---21:05 接続キー認証中--- ---21:05 シアネアさんがやってきました--- ---21:05 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---21:05 かるらさんがやってきました--- ---21:06 小畑さんがやってきました---  小畑: おらぁ ---21:06 推人さんがやってきました---  シアネア: シアネア参上 ---21:06 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: 何も知らない憐れな子羊どもがぞくぞくと・・・  小畑: まぁまぁ。  小畑: 相変わらず不吉な…w ---21:06 白葉さんがやってきました---  かるら: ぞくぞく  GM: 運試し  白葉: とおうちゃーく ---21:07 GM が3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: つまらんな ---21:07 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: おう  小畑: イカサマ失敗?w  白葉: 逆イカサマだ(笑  白葉: 俺も運試しっと  小畑: そうか、ダメージダイスで出すつもりだw ---21:08 白葉 が気合いを入れて3D6を振りました 6+4+1=11--- ---21:08 かるら が転がりながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: このイカサマダイスは小畑君に進呈w  小畑: 転がりながら…w  GM: 転がってる!?w  白葉: びみょ…  推人: 運試しと言うかダイス試し  小畑: 謹んでお返ししますw ---21:08 推人 が3D6(砂糖の38倍ほど甘く)を振りました 3+6+5=14---  小畑: 甘っ ---21:08 推人 が3D6(「キノコの子」と叫び)を振りました 4+1+3=8---  シアネア: 仲間判定っ!  小畑: お菓子の名を叫ぶと気合が入るよーですw ---21:09 推人 が3D6を振りました 2+2+3=7---  小畑: 同じくっ ---21:09 シアネア が3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: おしいね ---21:09 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+6+3=11---  シアネア: ぐはっ!  小畑: 16…w  推人: 同じく一族の判定と足手まといの判定を ---21:09 推人 が3D6(砂糖の38倍ほど甘く)を振りました 6+1+6=13--- ---21:09 推人 が3D6(砂糖の38倍ほど甘く)を振りました 5+4+6=15---  小畑: ココで足手まといでたらどーしよーとか思ったw  推人: 両方でませんね。これで安心  白葉: 足手まといは怖い…(笑  白葉: さぁ今日も意思判定がんばろーう  GM: でたらそれはもう楽しげなことに  推人: さてと・・・推人は何ができたっけかな?  かるら: お腹がすいたらおやつが出せる  小畑: いい匂いが出せる  GM: 腹の肉が多い  小畑: さもはーん(謎)  白葉: いざとなったら燐さんの攻撃の盾にできる(鬼  かるら: ガムシロップにコーヒーを入れて飲める  GM: ケーキの乗ったクリームを食べることが出来る  小畑: 逆プリンもなんのその  推人: う〜む・・・・・・  推人: みんな、的確なことを(笑)  小畑: ただ、小畑と同じ弱点があるのが木に…気になります  推人: 同じ弱点?  小畑: 燐に殴られたら燃えるんちゃうんか、と。  推人: うむ。でも、防護点(熱)はしっかり持っていますw  小畑: ちっw  GM: 火炎放射器とか出ないといいね(ぽそ  推人: 小畑さんよりは安心。まぁ、抜けた分は2倍ですけどね  小畑: 逃げるしかないな(苦笑)  小畑: 熱への防護点とろうとしたんだけど  推人: 炭と吸殻と焼き鳥が出来上がる  小畑: 考えてみたら弱点でとってるから、防護点いくらとっても無駄だわ(苦笑)  GM: さて、皆さん前回の内容など覚えておいででしょうか  白葉: 火炎ペナないですからねぇ…というか燐さんに弱点らしい弱点が無いのがめっさやばい…  白葉: 腕二本切った  小畑: 撃たれた  推人: 偽マスターが3億円ほど請求していた  小畑: 一人殺して、SMGを狩野さんに食べてもらった(断片的?)  白葉: べんべぬーてぃがしばらく営業停止になった  小畑: 修復妖怪かまん  推人: 偽あや「いきますよ〜」どっかんばっこん  GM: あや参加でもいいんだけどね  白葉: 燐さんと生首は縁があるなぁと思った  GM: 何故w  推人: ・・・・・・なんとなく、何となくですけど  小畑: 前も一回とれてましたなw  GM: は、そういえばとれてた  推人: 紅楼夢GMとあやって相性が・・・その・・・  白葉: 生首スタングレネードとべスパで首ちょんぱ  GM: ニヤソ  小畑: w  小畑: あやさんだと、誰かに持ってもらうワケですか?  推人: じゃあ、皆さんに質問。あや/推人/刑部どれがよろしいでしょうか?  かるら: 痛かったよ〜  推人: いや、それはNPCバージョン  小畑: PCバージョンで参加ッスね  推人: PCバージョンのままでも登録してある  白葉: 推人さん。熱への防護点から考えて燐さんのヒートナックル対策に  小畑: どなたでも。  推人: 抜けると2倍ですけどね。しかも安定してないし>推人に熱  小畑: ただ、前線が欲しいとちょっと思ったw  小畑: 目標値、11でしたっけか?  GM: ぶっちゃけていうとあやと推人では推人の死亡確率大だね  推人: うぃ  推人: こんがりと焼けてしまいそう・・・  白葉: とすると……あやさん?とにかく攻撃力が欲しいような…後は固い人  推人: あやは・・・・・・実を言うとHPも防護点も高いw  推人: HP72 防護点10  小畑: 見た目からは想像できないw  GM: 刑部だったら・・・正解に辿り着くのが一番早そうだけど、たぶん死ぬw  推人: あぁ、71か  推人: 大槌だから戦闘能力というか破壊力は・・・・・・  白葉: つまり…ハッピーエンド成功率が高そうだけど死人が出る刑部さんかバッドエンドかもしれないけど死人はでないあやさん。さぁ今夜のご注文はどっち?  推人: ただ、連続攻撃に弱いです。攻撃が2ターンに一度だし  GM: いや、バッドエンドかもしれないのは誰が来ても同じですがw  小畑: あうあう  白葉: いや正解に近づくのが速いならバッドエンド率落ちるでしょう(笑  推人: 途中参加の私が選ぶより、他の皆様に選んでいただきましょう。もしくはダイスで  小畑: 分かりませんぜ…w  GM: 香織さんなら高確率でハッピーエンド率高&死亡率低だな  白葉: かーおーりーさーん!?(呼んで見る  小畑: 来たらスゴイわw  GM: GMとしては特に何も言わない。言うのもなんだしね  推人: 刑部さんから逃亡中です。たぶん  小畑: ふむ  白葉: まぁ居ない人に期待してもあれですから…ダイスで行きます?  推人: はやく決めないと、前後編ではなく前中後編になるぞ♪  白葉: 推人さんは今回は出番を見合わせていただくと言うことで、偶数なら刑部さん奇数ならあやさん、ってことでどーでしょう?  推人: 私には異論なし  GM: はやく決めないと、今回のは「浮気・後編」じゃなくて「浮気・続編」になるぞ♪  小畑: 異論はありませんね。  小畑: 続…w  白葉: では推人さんダイスよろしくお願いします  推人: じゃあ、一応私のキャラなので・・・・・・私でいいのかな?>ダイス ---21:28 推人 が3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+5+2=11---  推人: あやですね ---21:28 【推人】から【あや】になりました---  小畑: あやさん登場  あや: ダイスみんをあや用に変えなくちゃ ---21:29 【GM】から【D亡霊】になりました---  白葉: 初対面でーす。推人さんもそうだけど(笑  白葉: おお……不吉な(笑 ---21:29 あや が3D6(忘れました)を振りました 4+4+6=14---  D亡霊: お恨みします・・・w ---21:29 あや が10D6(ごめんなさい)を振りました 2+1+5+1+4+6+3+6+6+3=37---  D亡霊: w  小畑: おろw  小畑: 撃退?w ---21:30 【D亡霊】から【GM】になりました---  あや: うむ。一撃必殺並ですね  あや: どうも、はじめまして。金属を少しだけ操れるはかない人妻です  GM: 人妻(;´Д`)ハアハア  あや: 妻みぐいしないように。とくにおばたん  GM: まぁ個人的嗜好はともかく  白葉: どうも。人斬りです(笑  小畑: しませんわぃw  GM: 皆さん準備はおけですか?  あや: 準備おっけ〜です〜  白葉: うぃ〜っす  小畑: おけでっす  白葉: あやさん反応修正たかっ!?  あや: 基本は7です。他の修正もありますけど  シアネア: 白葉さんは第二のザンニラー狙い?<人斬り  GM: かるら&シアネアはOKか〜?  シアネア: OK  小畑: 反応判定で7振っても、結果は最高でした>あやさん  白葉: いや人を殺したくてしょうがないわけでは…(笑  かるら: あい  あや: あぁ、そういえば、だいぶ前にこのGMとかるらで、かるらをおそったけな・・・  かるら: ふぁい?(笑)  あや: かるらに体力判定で負けたときw  小畑: えっと、魔術師?  あや: うぃうぃ  白葉: ただ必要があればばっさり切りますけども(笑  小畑: <最近ログを再び読み始めた人  GM: ではこれより百鬼夜翔Benvenutiセッション弟99話「浮気・後編」を始めたいと思います  あや: 必要がなくてもばっさりと忘れます♪  あや: ぱふぱふぱふぱふ〜〜〜  GM: しまった!  GM: 続編にし忘れたw  あや: ん?  シアネア: w  あや: 後編の後にエピローグが・・・  GM: なるほど  小畑: ぱちぱちぱち〜  小畑: w  GM: まぁ冗談はともかく  白葉: エピローグで死人が出たりして(笑 どんどんぱふぱふ〜  かるら: 浮気2・前編とかが始まったりして  小畑: 2かいw  GM: とりあえずあやを除いた皆さん、前回終了直後の破壊されたBenvenutiです  あや: とりあえず、Benvenutiに修復しに来たのかな?あやは?  あや: じゃあ、しばし待機  小畑: 「………(ぼんやりと喫煙)」  白葉: 昨日のFがごそごそやってた地点を調べます〜  GM: 特に何もないですね  白葉: 痕跡も何も?  シアネア: SMGは残ってる?  シアネア: 死体も  小畑: 「持ってかえっちまったんじゃねぇんスか?」  GM: SMGも死体も残ってますね  かるら: 「お墓・・・作ってあげないと」  小畑: 後で処理してもらいますが、とりあえず  シアネア: 香織さんがいれば来歴が・・・  白葉: 「そうか…調べておきたかったんだが…」  かるら: やっぱり一二三荘の桜の木の下?(笑)  あや: 刑部さんから必死に逃走中です>香織  小畑: 「…だな。……仏さんには悪いが、調べさせてもらう」ごそごそ。  GM: 仏さん調べる?  小畑: 死体が何か持ってないか、一応調べます  あや: 返事がない。ただのしかばねのようだ  かるら: 獣医あるよ〜(笑)  白葉: まぁ調べるますね。一応冷静に考えたらちょっと色々嫌な予感はしてるんですが  あや: 獣(ケダモノ)医か・・・・・・刑部さんのような人を診る技能?  白葉: 死体なら犯罪学でも良いですかねぇ・・・?  GM: じゃあ・・・H&KMP5が2丁、予備マガジンが8、べレッタ92が4丁(全弾装填済み)、予備マガジンが8  小畑: 「…うぅわ」  あや: 武器ゲット。これをセリスちゃんに持たせて・・・(違)  小畑: 「見ろよ、ごっちゃりと」  かるら: 「普通の人間さんなのかな?」  GM: 手榴弾32、コンバットナイフ4  白葉: 「…な〜んか大げさすぎないかなぁ?」  かるら: ところで昨日の怪我は?  GM: まだ治ってませんね  小畑: 32ぃ?w  かるら: ガーン  小畑: 千鶴さんかもぉん  かるら: じゃあ鳥さんのまま  シアネア: 倒したの何人だったっけ?  白葉: HP26か…うん死ねる死ねる  小畑: 「こんなもんだろ。殺しにきたんなら…このナイフ、貰っちゃだめかな?(貧乏性)」  白葉: 4人だね〜  小畑: 4人スね  小畑: 小畑も妖怪のまま。  GM: セカンドチャンス強化システム(受動2、防護16)が4、ゲンテックスヘルメット(受動4、防護5)4  シアネア: 手榴弾は一人8個・・・  白葉: 「いいんじゃない?もらちゃっても?手榴弾は俺も欲しいし」  GM: 穴が空いて血だらけの軍服が4  かるら: 「そんなのどうする気?危ないよー」  白葉: 「……使う時が来るかもしれないからねぇ」  小畑: 「…いざってときにな…お、軍服か。一着持っていこう」  白葉: セカンドチャンス強化システムほしい…  GM: あと認識票4  GM: これくらいだね  かるら: せかんどちゃんす?  白葉: お、待ってました認識票♪  小畑: 認識票も、一応げっと  かるら: 「なんて書いてあるの?」>認識票  あや: 認識票ってチタン?  小畑: 「どれどれ」  小畑: 見てみる  GM: 認識票「大日本帝国陸軍七八師団(以下個人の名前、階級)」  小畑: 「……一応、持ってくか」  白葉: 「赤月、調査頼む」<大日本〜〜〜  かるら: 「結局、どういう事なんだろ」  小畑: 「時代錯誤なわりにゃぁ、あったらしい武装しちゃって、もう」  シアネア: 「私ですか?」<調査  小畑: 「燐の事、知ってんだろうよ。直接かどーかは知らんが」  GM: さて、そんな時ギィ・・・と音を立てて壊れた扉が開く  白葉: 「うん大日本帝国陸軍七十八師団とやらが存在したのかとかコンピュータで調べられない?」  あや: あや?  白葉: 「ん?」  白葉: いや燐さんでせう  小畑: 「あ〜、すいません。今閉店ッス」  GM: 燐「・・・っ」  小畑: 「ちょっとした事故で」  かるら: ていうか、一般人だと入ってこられても困るよぅ(笑)  シアネア: 「一応出来ますがキーボード押すのが非効率的です」  小畑: 入り口を見て、っと。  小畑: 「………え?」  GM: 燐「な・・・こん、な・・・」呆然  白葉: 「ん〜じゃキーボードは俺が打つから指示してくれればってことで」  白葉: 「あ、安堂こんばんわ」  あや: 偽マスター「小畑さんと燐さんの夫婦喧嘩の結果です。さぁ、弁償を」  かるら: 「あ、あれ・・・燐お姉さん・・けほ」血まみれだから動くと傷口が〜  白葉: 偽マスター「総計3億です死んでも払ってください」  小畑: 「……あ、あ、り、燐…?」  GM: 偽燐「小畑はんに保険金かけておいたんで、それで」  小畑: ほっぺをぎゅうと抓るw  小畑: 払えねぇw  GM: 痛いですよ<つねる  あや: 偽マスター「では、舞カーに乗っていただきましょう」  白葉: 「余計なことは言わないように」by無言>小畑さん  GM: 偽燐「事故に見せかけるには一番ですわな」  GM: 燐「・・・」 ---21:55 GM が3D6を振りました 3+1+4=8---  小畑: 無言の会話『…はい、善処します』  GM: 燐「あ、あの・・・ただいま」  白葉: 「はいはいお帰りちょっと散らかってるけどまぁ小畑やかるらと一緒にちと休んでてちょーだい」  小畑: 「……っおかえりぃ、燐!」駆け寄ります。  GM: 駆け寄った後は?w  小畑: w  白葉: 妖怪のからだだよねぇ?w  かるら: まとわりつくと死んじゃう(笑)  あや: 毒ガスの体で抱擁?w  小畑: 肩をがしっとつかんで、「無事だったのか…良かった…!」ってw  小畑: 妖怪時ですw  GM: 毒無効でよかったw  小畑: 何ゆえ毒ガスで突進しなくちゃならんのだぁw  あや: のり  GM: まぁ演出として気絶その他はOKということで  小畑: ちゃんと解除ってますw  あや: ちぃ!  GM: 人間変身でもしててくだされ  小畑: じゃぁ、人間時の姿にw  あや: 駆け寄る小畑@全裸(嘘)  かるら: 銃弾で全身に穴が開いた小畑さんが、鬼のような形相で顔面から血を流しながら  小畑: 全裸かい!?w  白葉: 嘘でもないよーな(笑  小畑: どっちかっつーと、泣きそう?w  小畑: 衣服は消えますがなw  小畑: >変身解除時に  かるら: 小畑偽「りぃぃぃぃぃんんぁぁぁ」と、ゾンビのように迫ります  GM: 燐「・・・」どこかとまどうように  GM: 偽燐「敵対行動を確認」  GM: そして殲滅される小畑  小畑: 「…?どした、燐?俺、何か変か?」変だがな、ある意味w  小畑: 殲滅されたぁ!?w  GM: これにて浮気・後編セッション終了。お疲れ様でした  かるら: 「燐お姉さん、元に戻ったんだ。良かった。あのスーツの人は・・・もう、だいじょぶなの?」ぽふと座り込んで  シアネア: おつ〜  白葉: おつかれー(笑  かるら: はやっ(笑)  GM: 今回のCPは4で〜w  小畑: おつかえさま〜って、オイ(笑)  GM: まぁ冗談は置いといて  白葉: あぁかるささんのストレートさが…(笑  小畑: 「…と、とりあえず座…(店内を見回して)バーの方でも、行こうぜ、なっ」  GM: マスター「バーの方も完膚なきまでに」  小畑: 無事なテーブルがなさそうな気がした(笑)  小畑: …そっちもかw  あや: みかん箱を地面において、その上をテーブルにして・・・  GM: マスター「先程千鶴さんと槌堀さんをお呼びしたので、そろそろいらっしゃるころかと」  小畑: 「……えぇと…ま、まぁとりあえず良かった!うん!(自分を納得させるように)」  かるら: 梓さんのペットのお魚は無事だったのかなぁ  GM: マスターが死守しましたw  白葉: マスターが死守?(笑  小畑: すげぇぜ…w  あや: 遠くから聞こえる破壊音。響く地面・・・・・・近づいてくるのは  小畑: 叩きながら…?w  GM: いえむしろ魚がメインで戦ってw  あや: 偽?マスター「銃弾を素手で受け取るのは・・・・・・5年ぶりです」  小畑: 魚、マスター以上!?w  白葉: 魚〜助けてくれよ(笑  GM: 水槽から離れられないのでw  小畑: 偽マスター「ここにおわす魚をどなたと心得る」  かるら: 確かカレイとかだったはずだけど(笑)  あや: フグとカレイとエイだっけ?  GM: マンボウとかハリセンボンとか聞いた記憶がw  小畑: マンボウ…(汗)  GM: とりあえず千鶴さん&あやさん&一二三荘メンバーがやってきます  あや: フグ/エイ/カレイですね。確認しました  小畑: 「あ、皆…ふぅ、これで一安心…だな(気が抜けたのか床に座り込む)」  白葉: 「あぁどうも…はじめましての方も多いですなとりあえず片付けるの手伝ってくださいな〜」  小畑: 「うえぇ、今から片付けんのかよ」  あや: 「こんにち・・・わぁ・・・・・・ボロボロです〜」  あや: 「あ、え〜っと・・・」 ---22:08 あや が3D6(忘れました)を振りました 6+1+2=9---  GM: 何を忘れているんだろうかw  あや: 一応おぼえているか、小畑君やかるらちゃんを  小畑: 「あやさん…俺のコト、覚えてますか?」  かるら: ガーン  あや: 「はい。タバコの小畑さんですね  小畑: 多分会うたびに効いてるなw  かるら: 一二三荘に住んでるのに(笑)  GM: たしか小畑君はあやさん陵辱犯でしたね  小畑: 廊下ですれ違うたびにw  小畑: 制裁を受けました  あや: 「いろいろ壊れてます〜 ・・・・・・あやじゃないですよね?」  白葉: …?にや「俺の事は覚えていますか?」たわいないうそ発動〜>あやさん  あや: それもおぼえているかな?判定したほうがいい?w>陵辱小畑  小畑: 「あぁ、そこに転がってる仏さんの仕業ですよ」  あや: 「え?」  小畑: 忘れたのでわ〜w  GM: やってみようかw ---22:10 あや が3D6(忘れました)を振りました 3+2+6=11---  シアネア: 「戦術的のは今夜中に敵の本部を急襲した方がいいのですが・・・」  あや: 「ごめんなさいです。思い出せません」>白葉  かるら: 倒れてる人で生きてる人いないか調べ調べ  小畑: 「本部がわかんねぇ〜んだよな」  GM: 全員死んでますね  白葉: 「ええそうでしょう初めてお会いしましたから(笑」>あやさん  あや: じゃあ、小畑さんの陵辱を覚えているか判定w  小畑: とりあえず、日本軍に詳しいって人に遺留品見せてみましょうか  かるら: オーラ感知できる人に人間かどうか見てもらいたいんだけど、誰かいる?  小畑: ひぃ ---22:10 あや が3D6(忘れました)を振りました 5+2+1=8---  小畑: んじゃ、見ときましょう  あや: おぼえてるw  小畑: 小畑は忘れてる(苦笑)  GM: そらもうはっきりと  あや: できません>オーラ関知  小畑: 一応オーラ感知 ---22:11 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 1+1+4=6--- ---22:11 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: 人間ですね  小畑: ……  あや: じゃあ、小畑君を見ると・・・・・・殺意?それとも照れが?  小畑: 何ゆえ、こんな無駄が生じるのでしょうか?ねぇ、ダイスの女神様?  GM: 怪我してるから治して差し上げては?w  小畑: 俺は機械の体じゃないのでw  あや: 直せるのは器物妖怪だけ  GM: それを忘れている可能性もw  あや: 「初めてでしたか〜 よろしくお願いしますです」  小畑: 確か、消滅させようとしませんでしたか(冷や汗)>いつだかのキャラチャで  かるら: 「うー、人間さんなのに、なんで・・・  かるら: 」  白葉: …いや一応本体は器物だけどルールで取ってないのでただの血と肉〜  あや: じゃあ、小畑君を見ると目が潤みます。とても儚げに(ニヤ)  小畑: 「……あ、あやさん?どうしたんスか?」  かるら: 人払いしてたような気がするのに、なんで入ってこられたんだろ  GM: ではアピール判定をどうぞ(ゲーム違)  あや: 「え?あ、その、あの・・・」(///)  小畑: 抵抗力持ってるとか、意思が強いとか、妖具とかw  小畑: 「?」  白葉: 「うーん考えられるのは…1.操られてた。2.中佐の考えに賛同した。3.そういえば中佐がトップとはかぎらないねぇ」  GM: 増強してるって線もありますね  小畑: 小畑の記憶に残るのは、漠然とした大槌への恐怖感のみw  小畑: あぁ、目標選択とかもあるか  小畑: 「多分、2だと思うんだが?」  あや: 「とりあえず、あやはテーブルを直します〜」大槌ちゃきん  あや: 中佐の妖術「バッド・カンパニー」かもしれない ---22:15 小畑さんが去りました---  GM: !?  あや: 大槌の恐怖で逃亡? ---22:15 小畑さんがやってきました---  小畑: oto,  GM: おか  シアネア: 「大日本帝国陸軍七十八師団には妖怪の隊員がいるのではないでしょうか?」  白葉: 虹村さん家の兄貴!?  あや: あ、来た来た  小畑: 落ちちゃいましたw  シアネア: おか  白葉: おか〜  かるら: 「で、でも、大日本帝国陸軍なんて聞いた事ないよっ」  白葉: 「いやそもそも七十八師団が実在した部隊なのかどうかねぇ…」  GM: マスター「明日聞いてみてはいかがでしょうか」  小畑: あう、ログ全部きえた  あや: 「大日本帝国陸軍?」  小畑: 「そだな。コレ見せれば、何かわかるかもしれねぇ」  小畑: >明日  白葉: 「大日本帝国陸軍ってのは…まぁ昔日本にあった軍隊のことだよ」150歳だから知っててよいでせう  あや: 「昔の軍人さんです〜」  小畑: 「そ。昔の…な」  あや: ←500歳くらい 見えませんが  小畑: うおw  小畑: ←3歳  かるら: 「それじゃあ、自衛隊の基地にいるのかな?」  白葉: 「まぁ戦争が終了時に解体されてるはずなんだけどね…まぁいいや。」  かるら: あ、年上だ〜(笑)  かるら: ←13歳  小畑: 「いや…自衛隊も、そんなイカレた奴等受け入れるかぁ?場合によるけどよ」  小畑: 何とw  あや: 「旧日本軍の基地って、凄くたくさんありませんでした?」  白葉: 「………装備品…そういえばどうやって手に入れたんだこんなの?」  小畑: 「基地跡なら、結構ごろごろしてるんじゃないッスか?」  かるら: 「うん。でも、なんで襲われたのかよくわからないよ。・・・あ、そだ。燐お姉さん、何かわからない?」  白葉: 「今でも研究所後が発見されてたりするからねぇ」  小畑: 「ロクでもねーツテだろ…革命なんてほざいてんだからよ」  GM: 燐「・・・」  シアネア: 「新しく基地を作っている可能性もあります」  GM: 燐「あんまり・・・思い出したく、ない」うつむきつつ  あや: 「燐さん、どうしました?顔色が悪いですよ?」  小畑: 「…さ、とりあえず片付け片付け!」大声で。  白葉: 「か〜るら、安堂はちょっと疲れ気味みたいだから質問は明日にしたげよね」  小畑: 手をぱんぱん。「がんばろーぜぇ!梓さんに怒られっぞぉ!」  かるら: 「え。・・・う、うん」  白葉: 「あと治療もお願いしたいだけど…(笑」  GM: きゅっと肩を抱きしめ  あや: 「じゃあ、テーブルを直します」判定、判定♪  GM: 千鶴さんも治療始めてると思いねぇ  小畑: 無言の会話『白葉さん…明日、燐連れかない方がいいんでしょうか?』  かるら: じゃあ自分で自分に包帯でも巻こうかなぁ。口で(笑)  小畑: 日本軍に詳しい人んとこに連れてかない ---22:22 あや が3D6(忘れました)を振りました 1+1+4=6--- ---22:22 あや が3D6(忘れました)を振りました 4+3+2=9---  白葉: 「いや、見張りが居たほうがいいだろう。」by無言  GM: お  あや: ち、直っている>テーブル  GM: 奇跡だ  小畑: 無言『……そッスね…』  白葉: ちって言うな(笑  あや: 偽「クレイジー〇イヤモンド」みょきみょき  小畑: 千鶴さんに治療してもらったら、せっせと片付けはじめましょう。無駄に元気に。  白葉: 「いきなり操られる可能性もあるからな。しっかり見といてあげなさい」by無言  小畑: 無言『…了解です…けど…何か、嫌な予感がするんです』  かるら: とりあえず体から銃弾抜かないと。はむはむ  あや: 応急処置程度ならできますけど、千鶴さんがいるなら無用かな?  白葉: 「…わかってるけどねぇ…しかし今できることはそれしかないんだよねぇ」by無言  小畑: 「……さ、て。今日か…」  あや: 男たちは無言で語ってますね…  白葉: ですかねぇ<回復  かるら: 「ねぇ、お墓、どうしよっか」とりあえず自分の手当て終えて  小畑: 『…とりあえず、頑張ります』無言  GM: 偽舞「お墓ってなんです?」むしゃむしゃ  小畑: 「…墓は、ちょいと難しいかもしれねぇな」  あや: 食べられてる!  白葉: 「う〜ん身包みは全部はがして…土葬かなぁ」  あや: 「あぅ〜〜 かわいそうです。せめてご家族に連絡をして、しっかりとお墓に入れてあげないと〜」  小畑: 「死体は、処分しちまうのが一番いいんだろうが…」  シアネア: 「銃弾の後を偽装しないと表に返せません」<死体  かるら: 「でも・・・仲間に殺されちゃうなんて、可愛そうだよ。お墓くらい・・・」  小畑: 「家族が、分かればいいんスけどね」  白葉: 「建ててもいいんじゃない?お墓」  シアネア: 名前がわかってるから戸籍を調べたらわかるかも・・・偽名でなければ  あや: 偽マスター「では、この墓石を」『小畑と愉快な中間達』  かるら: 「調べてみようよ。そしたら何かわかるかもしれないし」  白葉: おぉそこから調べられることもあるなぁ(ぽむ<名前から調査  小畑: 「………とりあえず、狩野さんに連絡しましょう。警察づてなら、何かわかるかもしれない…いざとなったら、処分も頼む」  小畑: 中間?w  あや: 仲間ですね。みすみす  小畑: いや、名前調べるんだったら…  あや: 電話帳で検索  GM: 狩野「人探しは面倒なんだがな・・・なんとか調べてみよう」  小畑: 「…すいません。お願いします」>狩野さん  GM: 連絡ってかこの場にいるんですけどねw  小畑: あぁっとw  かるら: いつの間に(笑)  かるら: ちなみに今だれだれがいるの?  GM: 一二三荘メンバーに混じってw  GM: んーと  白葉: 「あぁええっと狩野…さんだっけ?そのついでに調べてほしいことが…」  あや: 「お久しぶりです、狩野さん。熊様が『越の寒梅が手に入ったから一緒に』と言っておりましたです」  かるら: 狩野さんはおぼえてるんだ(笑)  あや: 判定しましょう  小畑: 熊三さん絡みだと、覚えているのか?w  GM: PC陣、マスター、千鶴さん、一二三荘メンバー ---22:31 あや が3D6(忘れました)を振りました 2+6+2=10--- ---22:31 あや が3D6(忘れました)を振りました 1+4+3=8---  あや: 2回目はミス。でもおぼえているよ。ぎりぎり  GM: 狩野「大将とは最近飲んでないからな。よろしく言っておいてくれ」  あや: あやに伝言を頼むとは…狩野さんも甘いな  かるら: 「あのさ、そういえば  あや: 「はい、わかりましたです」  GM: 礼儀としてw  小畑: 信頼性がいまいち?w  かるら: 「さっきの軍隊の人たちって、歩いてきたのかな?」  白葉: むう狩野さんにしかとられた(笑  GM: 狩野「なんだ?」>白葉 いえ続きを待っていたのですがw  小畑: 「……あの姿で、街中は歩けねぇだろ。人払い張りながら歩いたっつぅのも、不自然すぎだしな。何かに乗ってきたんじゃねぇ?」  かるら: 「車の音とか、聞いた?」  白葉: あ、そーだったのですか(笑「ええとここら辺の旧日本軍施設と…後はここ最近武器弾薬などがこの町に入ってきたような形跡はあるか、をお願いできますかねぇ?」  あや: 偽「そういえば幼稚園のバスが横付けされてましたです」  小畑: 「…はて、どうだったか…」聞こえてました?  GM: そういえば聞こえてましたね  白葉: ショッカ−!?(笑  小畑: 「…あぁ、うん。アレだろ、ワゴンみたいな車持ってんだろ、アイツラ。それじゃねー?」  小畑: 「…あぁ、うん。アレだろ、ワゴンみたいな車持ってんだろ、アイツラ。それじゃねー?」 ---22:36 刃霧さんがやってきました---  あや: 当然幼稚園の名前は「大日本帝国陸軍幼稚園」たしか桃組(大嘘)  シアネア: こんばんは〜  小畑: ばんわです  あや: こんばんは  白葉: こんばんわです〜 ---22:36 【刃霧】から【刃霧(見学)】になりました---  GM: 狩野「(難しい顔をして)それは難しいな・・・施設の方はその詳しい人とやらに聞いたほうがいいだろう」  GM: 狩野「武器弾薬の方は、なんとかやってみるが期待はするな」  GM: こんばんわ  刃霧(見学): 実家からです。実家に帰ったらADSLのうえにワイヤレスLANになってました……  GM: 前衛要員が・・・  シアネア: そういえば香織さんは来てる?  小畑: 「明日、ついでに聞いてみようぜ」  GM: 来てませんね  白葉: 「…ふむそうですか。よろしく頼みます。多分…二人ほどの不幸を回避するために必要ですから」  シアネア: ツヴァイは強力だからなぁ  小畑: 二人か…  刃霧(見学): もしかして前衛いないの?  GM: 刑部さんから逃げ回っていますw  シアネア: うう、誰か来歴できなかったっけなぁ(常連客閲覧中)  小畑: あやさんと、かるらさんがいますが…敵が、ちと、あまりに(苦笑)  白葉: あやさんと俺と小畑さんが前衛になりそうな状況、とだけ(笑  GM: 人間相手ですな  刃霧(見学): それはやばいな(笑)  あや: 夢野さんならできるはず>来歴  GM: つーか近代兵器相手ですw  小畑: 近代兵器武装の人間…w  あや: 後はセリスかな?>来歴  かるら: 「でもさ、人間だったってことは、みんな悪い妖怪に操られてるって事だよね?」  小畑: セカンドチャンスなんて着てて、しかもSMG装備です。蜂の巣にされるかと思いました  白葉: SMG地獄でしたよ昨日は(笑  刃霧(見学): (やっかいなものをまた……<近代兵器武装)  GM: 夢野酸は来てるよ  GM: さん  刃霧(見学): いざとなれば駆けつけて進ぜよう(w  白葉: 「いや…そうとは限らないんだよねぇこれが」>かるらさん  小畑: 「………いや……分からんな」  かるら: 「なんで?」  白葉: 「う〜ん…説明するのはむずかしんだけどねぇ…まぁ簡単に言うとラーメンを好きな人もいれば冷麺が好きな人もいるってことかな?」>かるらさん  かるら: 「??」  小畑: 「人間にも、色々いるんだよ…あんま、考えたくねぇけど」  あや: つまり、みんなが何かのおやつハンター(違)  かるら: 「そうかもしれないけど、みんながそうじゃないと思うから」  シアネア: お、夢野さんに来歴感知と死体の処理(ミニチュア)をお願いしよう  小畑: 「ただ、妖怪が関わってるにしろ関わってないにしろ…妖怪を、操ろうとしてるんだよ、あいつは」  小畑: あいつら  GM: 来歴は何を見るの?  白葉: 「まぁそれは確かめてみないとね」>かるらさん  小畑: 「…悲しいかな、こいつ等はそういう人間の可能性が高ぇんだ…断言はしないけどな」  シアネア: あれ、人にはかからないんだ・・・<来歴  あや: 刑部なら死体処理(勝手に移動)ができるw  かるら: 「そんな事ないよ!」  小畑: 認識票とか、服とか、武器とか?  かるら: 「・・・きっと、だけど」  あや: 死体は物なのかが問題ですけど、認識票とかにでしょうね  小畑: 「(微笑)そう思いてぇ。そう思いてぇんだ、俺も…」  白葉: 「はいはい二人とも落ち付いて。いっちゃぁなんだけどそんなのはどうでもいいから」  シアネア: 認識票がいいかな?  GM: では認識票に来歴 ---22:46 GM が3D6を振りました 5+6+4=15---  小畑: 「…そうだな。だけどな、かるら…覚悟は、しといてくれ。そういう人間に対する、行動の」  かるら: 「どうでもよくないよ!だって、喧嘩せずにすめば一番いいでしょ?」  GM: 失敗w  小畑: おろw  白葉: がふ  シアネア: AのがダメならBの認識票にw  あや: 偽夢野「UU〜 キテル、きてます〜」 ---22:46 GM が3D6を振りました 4+4+4=12---  GM: Bも失敗w  かるら: 偽夢野「こんなん出ましたけど〜」  小畑: うぅむw  白葉: 「喧嘩したほうが良い時もあったりするんだけど…ま、いいか」  GM: 精度11だしね・・・  刃霧(見学): いつの占いだ、いつの(^^;<こんなん出ましたけど ---22:47 刃霧(見学)さんが去りました---  白葉: リザーバーがぁぁ  あや: 壁が消えました。小畑君により確実な死が近づいてきてますね  小畑: 「もう、喧嘩売られてんだ。このまま、黙っててくれるとは思えねぇ…第一、俺は黙ってられねぇと思う」  小畑: …っくぅ!  かるら: 「でも、軍隊と戦うなんてムリだよ」 ---22:49 刃霧(見学)さんがやってきました---  シアネア: おか  小畑: おかです  GM: おか  あや: おかか  小畑: 「でっかい敵と戦う時の基本・素人講座」  小畑: 「頭を潰す」  かるら: 「頭って?」  白葉: おかーっす  かるら: 「軍隊で一番偉いのって、だれだろ」  小畑: 「今わかってるのでいうと…厚木中佐」  小畑: 「もっと上がいたら、そっちだが…情報が足りねぇなぁ」  白葉: 「その名前を出すなって(苦笑」by無言  GM: マスター「今出来ることをすべきでしょうね」  あや: 「えっと……一番上は〇理大臣さんですか?」  小畑: 『うぉっとと』  白葉: 「いや金持ちだねぇ…(笑」  かるら: 「○泉さん?」  小畑: 「いや、アレを潰してもなぁ(笑)」  かるら: ちなみに今何時くらい?  GM: 9時すぎ  GM: もうちょっとで10時かな  かるら: あう、おねむの時間だ  小畑: 『なぁ、白葉さん。師団っていったら、大体どのくらいがトップなのかな?…いや、明日聞けばいいか』  白葉: 「まぁ真面目な話し情報がたりない。わかってるのは人間でも構成されている組織であること。妖怪にはあってないが妖怪がかかわっていそうなこと。くらいかなぁ?」  シアネア: 「・・・急がないとその人は消されるんではないでしょうか? 情報を持っていればその可能性が高いです」  白葉: 『師団のトップは師団長(笑』  GM: 将軍クラスですね<師団  小畑: 『階級っ(笑)』  GM: 連隊指揮官で大佐です  小畑: おろ、上がいる可能性も出てきましたな  シアネア: 暴れん坊?  小畑: 甘えん坊  かるら: 師団っていうと、何人くらいいるんだろ  白葉: 『いや…師団クラスってことはないだろうな、確実に」  GM: 最低でも少将、一番上の元帥って可能性も  あや: 暴れん棒将軍「余の〇〇を忘れたか!」  小畑: 「…マスター。明日の3時って予定、繰り上げらんねぇだろうか?」  GM: 師団と名乗っているだけかもしれませんしね  かるら: そんなにいっぱい人間の人が参加してたら、絶対噂になるしね  刃霧(見学): 偽「北の国の暴れん坊将軍」  小畑: まあ、ホントに師団だったら無理w  あや: 一部の人でしょうね  GM: マスター「忙しい方ですから・・・今○○ホテルに拉致監禁されて執筆中だそうです」  かるら: 死体の人は見た目何歳くらいだったの?そういえば  小畑: 厚木が独立して動いてると見た方がいいかも  GM: 30代とか  かるら: 60台とかってことはないんだ  小畑: 「…監禁(汗)…記者とかなんスか?」  白葉: 『個人予想の推理としては旧日本軍の生き残りを自称してる部隊ってーとこだろう』  シアネア: 革命が目的なら本来の軍隊とは敵対することになるよ  白葉: というか軍隊は革命はしない(笑  GM: マスター「作家さん、といったほうが正しいかと」  小畑: 『そんなトコでしょうな。厚木ってのが、トップでもおかしくないッスね』  GM: クーデターですね  GM: 似たようなモンですが  かるら: 「それじゃあ、一回帰っていい?ぼくそろそろ眠いんだけど・・・」  小畑: 「作家、ですか…ホテルにおしかけたら、『邪魔すんな』とか言われて編集者さんに追い出されそうですかね(笑)」  白葉: まぁ革命の方が綺麗な気がしますから名乗るなら革命でしょ(笑  白葉: 「あぁいざとなれば魅了するからOK」  かるら: 九時に寝て6時前に起きる生活だから(笑)  あや: 「じゃあ、あやはかるらちゃんを送っていくです〜」  GM: 現政権を武力で倒してそれになりわかる。無血革命なんて歴史上いくらあったよって感じ  小畑: 「ん、ああ。明日、また来てくれ…明日は、こっちから動く」  刃霧(見学): (あ、俺拳銃とか使えるやん…………チャンスだ、その場に登場したいぞ(笑))  白葉: 「いや…悪いんだけど今日は皆できるだけ固まって欲しかったり…」  GM: 燐はどうします?  小畑: 「固まる、っつぅてもなぁ。かるら、どうせ一二三荘だぜ?」  あや: 「では、バックヤードに寝床を作ります?」  シアネア: 「また狙われたらかないませんし住処はばれているようなのでどこか別の場所にみんなで居たほうがいいと思います」  白葉: ほぼないですね(笑<無血革命  白葉: 小畑さんにまかせ…いや2〜3人はりつこう  GM: るろ剣終了、と  小畑: 「…じゃぁ、どこにするんだ?」燐には、外と内への防護が必要な気がする。PLは。  小畑: 「一旦、一二三荘に帰りてーんだけどな」  GM: プレゼント取りに?w  小畑: 「取ってこなくちゃなんねーもんがある」ういw  かるら: ふりふりのお洋服?  小畑: 明日から、忙しそうなので。小畑マインドでは、今の内に…ってトコでしょうなw  あや: ダメだ、小畑君  かるら: 一二三荘なら、みんないるから安心だし  かるら: みんなでかえろ  シアネア: 人が居ないところで守りやすいところ・・・事件が終わるまで山でキャンプ・・・  GM: 山かぁ。今度はARでも持ち出すかな  小畑: とりあえず、チュニックなブラウスにしてみました。白の。  あや: センチに出向く前に告白→いたしてしまう→死亡  のフラグが…  刃霧(見学): 山はまずかろう。敵にトラップの専門家いたらアウトになる気がする。  小畑: しかし、恐らく今日なのでw  白葉: 「皆で一二三莊にしようか…」  あや: 「夢野さんに頼んで、一部屋お借りするです〜」  シアネア: いやいや、帰ったら結婚する婚約者でw  白葉: というよりもブッシュやらなんやら敵に有利すぎる(笑<山  小畑: 「安全といや安全だがな。地下室にでもこもるか?」逆に危なそうな気もしないでもないw  シアネア: こっちが先手取れるからトラップはこっちがするんだよ  シアネア: <山  白葉: 地下室もだーめー(笑  小畑: 狙撃班数人で、片付けられるかもしれないしw  GM: 山は危険かと。相手は専門家、こちらは素人  小畑: フツーに危険w  白葉: トラップ作れるのはそうそう居ないみたいだから…(笑  かるら: 空は?(笑)  あや: 一二三荘なら普通の人間ははいって来れませんから、かなり安全ですよ  GM: わりと安全かもねw<空  小畑: 相手に勝ってるのは、特殊な能力とタフさだけ。  あや: 飛びつづけるつもりでしょうか?かるらちゃんw  白葉: 人数限定すぎるわっ!(笑<空  刃霧(見学): 山奥の洋館にするんだ! 人間が何人死んでもミステリーですまされるぞ(笑)  シアネア: クロフォード家に居候は?  かるら: 絶対領域もありそうだしね(笑)>一二三荘  かるら: 迷惑かけちゃう>クロフォード家  小畑: 小畑は吸殻、シアネア小さい…三人分乗せられれば、大丈夫?w  あや: 実はスポンサーがクロフォード家…(嘘だといいなぁ)  白葉: 相手に勝ってるのは銃で撃たれても一発で死なないことだ!(笑  かるら: 搭載4レベルあるかららくらくだよ(笑)  GM: 夢野「私に迷惑をかけるのはいいわけね」  白葉: 「申し訳ありませんが諸処の事情というやつで」>初対面夢野さん  GM: 正直一二三荘が一番安全な気もしますけど  刃霧(見学): SMGあたりならどうにでもなるっちゃなるけどねぇ……  あや: しかし、今は夜。何も見えないまま飛ぶと、地面に向かっている場合もあり…  かるら: 「迷惑・・・ごめんなさい」しゅん  シアネア: けっこうザルだと思うんだけどなぁ<一二三荘  あや: 「あぅ!そんなことないです。夢野さんに迷惑をかけるつもりはないです」  GM: 夢野「まぁ仕方ないわね・・・おかしいな、管理人て楽な仕事だと思ったのに・・・」ぶつぶつ  刃霧(見学): (楽な仕事などないっ!)  かるら: みんながいるから安心>一二三荘  小畑: 「…夢野さん、有難う御座います(頭を下げる)」一二三荘で決定、ですかね?  あや: ですね。大半が住人ですし  白葉: これで地の利と人の利は確保できたかな?  白葉: でしょう  かるら: おしおきトラップも完備されてるし(笑)  シアネア: まぁ、桜の自動迎撃に期待するかw  GM: ではマスターは一人お留守番  小畑: 一応、住人のみんなに伝えてましょう。警戒態勢を取ってもらいたい。  白葉: 「あぁ一二三莊が破損の際は小畑さんに請求書まわしてください」と耳打>夢のさん  シアネア: 一人暮らしとかの人も一二三荘にかくまってもらうようにしよう  あや: 侵入する特殊部隊。桜に捕われ、車(無人)に轢かれ、ゴキと大槌退治に巻き込まれ…  刃霧(見学): 鬼だ、鬼が居る(笑)<請求書は小畑君に  小畑: ベンヴェ一大要塞、一二三荘  シアネア: キケンかな。集中しすぎて  GM: では一二三荘に移動ということで・・・今日のところは他に何かする人いるかな?  シアネア: 作家さんのところに護衛に行かないと  あや: Benvenutiの直せるものを直します。失敗もするでしょうが  白葉: さて作家さんにはだれつけようか?  白葉: ええっと… ---23:11 白葉 が気合いを入れて3D6を振りました 1+2+6=9---  白葉: 別に危険度高い方に向わなくとも良し、と。さぁどうしよう  あや: 何の判定?  小畑: 今日は俺、燐の護衛だな  小畑: 命知らずッスかw  かるら: 今日はぐっすり休んで怪我治す〜  GM: ニヤニヤ  白葉: 命知らず判定です。失敗したら危険度の高いところへ  小畑: どっちが危険か分かりませんが  GM: つか何故作家が狙われると考えるのかわからん  あや: じゃあ、安全確保のためにかるらちゃんの部屋に泊まりましょう。シアネアちゃんと  白葉: まぁそれはそうですが(笑  小畑: まぁ、直接の接点はないですから…w  シアネア: ベンベがばれてたんだから盗聴とかされてるんじゃ?  かるら: 燐おねーさんは狙われてもおかしくなさそう  かるら: 発信機とか?  白葉: う〜ん………小畑&燐さんの部屋の前で寝ます。入りはしませんさすがに(笑  小畑: 盗聴とか、そういうので一番あやういのが当の燐だったりする  かるら: 普通に尾行されたという説も(笑)  白葉: 燐さんから情報引き出したのでは?  GM: しなっちも引き出せてましたしね  刃霧(見学): (燐ちゃんからゆんゆんゆん、と変な電波が)  小畑: こっちの情報、あらかた渡ってると見ていーんでは。  白葉: 服従回路つかえばなんでもぺらぺら。まったく…喋らないのを聞き出すから尋問は楽しいと言うのに  あや: すず(狩野さんとこの雷獣)なら、電波が見えるかもw  シアネア: 自分達の情報が漏れそうなところは消すだろうから襲われないってことは重要な情報はもってないってことに・・・  かるら: でも、なんでも言う事聞くならなんで戻ってきたんだろ  GM: 燐から情報を引き出したと仮定すると、燐の知らない情報は手に入れられないことになりますけど  小畑: だから、嫌な予感w  GM: 聞けば?w  GM: <なんで戻ってきた  かるら: 聞く役目の人お願いね〜(笑)  刃霧(見学): (じばくするぞー、りんちゃんはひふみそうでじばくするぞー(笑)<もどってきた)  白葉: スパイにもつかえるしいざって時に裏切らせる事も可能だしっつーか一番俺が嫌な予感なのはザンボット3(謎  あや: 偽燐「はい。小畑はんのサイズはショートホープサイズでした」  GM: 正確には、何故戻ってこれた  小畑: どうやって戻って来れたんだ、くらいは聞くでしょうが  かるら: さっき聞こうとしたら止められたし(笑)  小畑: 背中見せてもらうのか…  GM: ( ´∀`)y-~~~コレサイズかぁw  小畑: ぅおいw  刃霧(見学): 細いなぁ(笑)  白葉: 余計なことは言うなといったのに小畑さん…(笑  あや: 様々な情報が敵に行っています。お気をつけを>ALL  かるら: もしや、テストの点数とか知られちゃった?  GM: ではその日の夜、燐小畑部屋でいい?  小畑: それでも、普通は聞くと思う。  かるら: 聞かないと困るしね  小畑: 小畑は今日は部屋の中。  あや: 夢野さんの部屋から盗聴ができるはずです。PCは知りませんが  シアネア: 燐さんの体のチェックはしないの?  GM: もちろん、後で夢野さんに「何か知りませんか?」と聞けば教えてくれるかとw  小畑: しなっちにやってもらいましょう  白葉: できる人…しなさん来てる?  GM: 来てませんね  かるら: 小畑偽「服を脱げ」←ちぇっく?  小畑: それよか…w  あや: 偽小畑「む?いつもより胸が…」  小畑: そういや、昨日しなっちのトコ行く途中…電話、かけてみます  白葉: やはし…今日の夜だな…  シアネア: ベルトのバックルが大きかったりしない?w<燐さん  小畑: ぼがーんw  GM: いつのまに変身ベルトがw  あや: いや、髪の毛の色が青とか  小畑: あからさまに怪しいのに、誰一人として気付かない  あや: あぁ、鼻が20センチあるんですね。気がつきませんでした>あからさま  かるら: 穴が?  小畑: 長っ  GM: しなっちの家に電話すると電話に出ませんが、携帯に電話すると繋がります  小畑: 穴かよっ!?w  小畑: ぷるるるる  GM: 科「もしもし」  小畑: 「おう、赤月?」  刃霧(見学): (いつのまにお仲間に(笑)<変身ベルト もしや、オルフェノク+ファイズのベルト状態?)  GM: 科「小畑さんですか?Benvenutiが襲われたとは聞きましたが、無事だったんですね」  小畑: マサカ…いや、そこまで考えてもなぁ  かるら: 保険きくのかなぁ。Benvenuti  GM: 偽科「まだ私が改造する分は残っていそうですね」  小畑: 「おう、何とかな。…なぁ、今から来れるか?」  GM: ・・・あれ?しなっちの一人称って僕だっけ  小畑: 一二三荘に  かるら: ミーだったような気が  シアネア: あ、しなっち建築も罠もある。ベンベ要塞化計画が・・・w  かるら: 語尾にザンス  小畑: 僕だったよーな…英語ではなかった気がしますw  GM: 科「いえ・・・シアネアから聞いてるとは思いますけど、今知り合いの妖科学者のところにいます」  シアネア: 僕に変わった。  あや: じゃあ、おいどんだ  小畑: 「……知り合いの?」  シアネア: 昔は私だったけどね  刃霧(見学): (しなっち、ローズクルセイダー疑惑再び!?)  GM: 科「燐さんの開発者の人、どこかで見たような気がするので、それで調べてもらっています」  あや: 妖化学の先人、フランケン=シュタイナー博士ですね  GM: 科「何かわかり次第連絡します」  白葉: 別にローズクルセイダーでも問題ないと思うんだけどね(笑  GM: むしろローズクルセイダーでいてほしいと思うw  刃霧(見学): (スットン帝国陸軍の芹沢博士……(w<燐ちゃん製作者)  シアネア: 偽科「実は百合のペケ字軍のメンバーで」(ぉぃ)  小畑: 「あぁ、なる程…調べてもらおうと思ったんだが…」  白葉: シュタイナーはプロレス技だっ!(笑  小畑: 似た人を探せ〜  あや: 科っち、「薔薇から来た少年」?!  GM: ネタが懐かしいなw<スットン  小畑: きっと不死身だ〜  小畑: パッパラは置いといて…電話じゃぁ、調べたりできねーだろうしなぁ。  あや: 太ももに挟んで投げるという、キャミイの悩殺な技♪>シュタイナー  刃霧(見学): (だって燐ちゃんみてると、いつ「敵国人めー!」ってビーム撃つかハラハラドキドキ(w←うそつき)  小畑: 「まぁ、そっちは頼んだ。気をつけろよ、お前も狙われるかも」  小畑: 「しれねぇぞ」  GM: 個人的に外人出てくるのを心待ちにしていたりw(←本音)  シアネア: しかし始まって2時間半。まだ全然進展してないよw  小畑: サラさんとか、ダニエルとか…w  刃霧(見学): (よし、外人を出そう。モンゴル人とか)  GM: さっさと進めましょう  あや: むしろ後退しているような気もするw  GM: では燐&小畑部屋シーン  白葉: あれしゃれにならんからなぁ…(笑<シュタイナー  あや: 額に「中」のマスク男 ---23:28 小畑さんが去りました---  GM: 部屋には二人っきりです  GM: !?  あや: 逃げたw  GM: 逃げた!?  白葉: おい(笑  シアネア: あ、逃げたw ---23:28 小畑さんがやってきました---  シアネア: おか  GM: 誰か捕まえた模様w  小畑: ぐう、接続切れた(汗)  あや: お帰り。いない間に偽が乱発(嘘)  小畑: なぬ?w  白葉: あぁ今のうちに小畑さん燐さんの部屋の前に張り込み。覗きじゃないよ?(笑  シアネア: すずさんに一応電波だけでも見てもらいましょう  あや: 皆さんに夜食を作りましょう。簡単に雑炊で良いでしょうか?  かるら: ぴっぽぽぴ〜  GM: すずは寝てます  かるら: そういえば怪我は多少は治った?  小畑: ありがたいw>雑炊  GM: 全快しましたよ  かるら: わーい  小畑: 千鶴さんぱわー  GM: さて、尾畑君  GM: 小畑  小畑: うい  GM: どうします?  あや: 「鮭で雑炊です〜 熊様のお弁当のあまりで申し訳ないです〜」1匹分のあらをぐつぐつ  小畑: 小幡・尾畑はいいとして、たまに尾幡って出るウチのパソはなんなんだ  あや: 小畑7変化♪  小畑: …まぁ、例のブツをごそごそと。今日しかチャンスなさそう、と小畑マインド。  白葉: 「食えて不味くなくてタダなら全く問題ありません」>あやさん ---23:32 あや が3D6(忘れました)を振りました 6+5+1=12---  あや: じゃあ、料理の判定  シアネア: ブツ・・・下半身についてるものか・・・  かるら: 一匹ぶんのあら・・・って何キロあるんですか?(笑)  小畑: 「…燐。…そのぉ〜〜………こ、コレ、やるよ」袋を渡す  GM: 燐「え?」  あや: 3成功の雑炊。あやとしては不出来だ  かるら: 偽袋「ワッハッハッハッハッハッハ」  あや: えっと……5キロは超えているかな?>あら  小畑: 「………プレゼントだ(ボソ)」  あや: さ、ここは生暖かく見守りましょう>ALL  GM: 燐「・・・」戸惑っている模様  白葉: 『え〜ただいまプレゼントを渡したようです』by無言>小畑さん以外の無言使えるALL  かるら: 使えないし寝てる(笑)  GM: 燐「・・・あ、ありがとう」はにかみつつ  小畑: 「ぎりぎり、間にあってよかった。………今日…な。お前、誕生日とか言ってた、だろ」顔を赤くしつつ。 ---23:35 GM が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---23:35 GM が3D6を振りました 3+1+6=10---  かるら: ガーン、誕生日だったんだ、知らなかった  GM: 燐「え・・・覚えて、たん・・・?」  あや: じゃあ、雑炊にろうそくを立てて、お祝いを(アセアセ)  GM: 燐「そんなん・・・ウチも忘れてたわ」  小畑: 「(鼻の頭掻きながら)…忘れるワケ、ねーだろ。忘れられねーよ」  GM: 燐「・・・」照れ  小畑: 雑炊にろうそくて…w  かるら: ぺちゃっと  白葉: 悪魔か(笑<ろうそく雑炊  あや: できればアロマキャンドル  小畑: 「…け、ケーキとか無くて悪い。こんな状況だったし、準備できなかったけど…HAPPY BIRTHDAY…燐」  小畑: 「あ、開けてみてくれよ。とりあえず」  GM: 燐「ありが・・・とう」  GM: 燐「うん」  GM: がさごそ  GM: びりびり  かるら: 箱は赤く光っています  GM: バキゴキ  小畑: 破壊されてる!?w  あや: なにやら奇妙な音が(アセ)  白葉: ミミックが現れた!  GM: で、中身は一体  GM: いったい  小畑: 誰だ、インパスかけたのは!?  小畑: チュニックな、白ブラウスですわ。ファッション誌見てたら、いいなぁとか思いました。  かるら: 給料三か月分?(笑)  小畑: かもしれない(笑>三ヶ月  GM: 燐「・・・」目を丸くして  あや: 偽「わぁ!素敵なボンテージ♪これを私に?」  GM: 偽燐「こんなんいるかぁ!」びりびり  かるら: 偽「網タイツにするか迷ったんだけど、テレテレ」  GM: 偽燐「金持ってこんかい」  GM: 燐  小畑: 「…しゅ、趣味に合わなかったか?その、俺ってば、センス無いもんで、その、人に聞くのもなんだと思って、うん、悩んでみたんだけど」  あや: 偽小畑「あぁ!突っ返させられたら別の人に使う予定だったのに!」  GM: 燐「これ・・・ウチに?」  小畑: 偽の反応に、一瞬胸のどこかがズキっとしたんですが(笑)  小畑: 「……ああ」  白葉: そういえばSSさんは大丈夫でした?(笑  GM: 燐「ありがとう・・・」はみかみつつ嬉しそうに、けどどこかとまどったように  小畑: はい。部室の衣装置き場(女物)に連れて行かれて、試着を強制されられた以外に被害はありませんでした。  小畑: 逃げたけど。  GM: 燐「こんなんもらったの、初めて・・・」  GM: なんつーかリアルゴトーさんにめっちゃ共感するものがあるのですがw  あや: きっと、店員さんに「お似合いですよ(ヒクヒク)」と誉められていたはずなのに…  小畑: 「……よ、喜んでもらえ…た?(赤面)」  小畑: w  あや: あぁ、そういえば、お二方は立場が…  GM: 燐「うん・・・」  小畑: うぐ  白葉: …がんばって(笑  GM: その立場を楽しめるようになると何かが変わってきますよ  小畑: 「…よ、良かった。俺も、人にプレゼントなんか…初めてだな(苦笑)」  GM: 燐「初めてどうしやね」くすりと  小畑: 大丈夫です、最近、楽しめるようになってきてしまった自分が怖くなってるくらいです  あや: ここにも修羅道に落ちた罪人が一人…  小畑: 「二回目も、俺はお前にプレゼントするつもりだけどな」ちょっと恥ずかしそうにニヤリと  小畑: ニヤリっていうと、変な感じがするなぁw  かるら: じゃあムフフと ---23:46 GM が3D6を振りました 1+4+4=9--- ---23:46 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  小畑: …さっきから、気になるw  あや: ウケケケケと  GM: 燐「・・・」恥ずかしそうにうつむき  小畑: もけけぴろぴろ〜  あや: 安心してください。きっと、衛星回線を使って放映している判定ですから  GM: バレタカw  小畑: 「……(辺りをきょろきょろ)…こ、今回は変なふーにもれてないよな」  小畑: なぬぅw  かるら: 全国中継  白葉: 「聞いてるよー」by無言>小畑さん  小畑: 「(ビクッ)」無言『…内密にな、内密に』  GM: 燐「?」  小畑: 『やっぱ、恥ずかしいわ(無言ながら汗)』  小畑: 「あ、いや、ちょっと一瞬セミの鳴き声がコオロギに聞こえたもんであはははは(意味不明)」  GM: 燐「???」  あや: すい〜ちょん、すい〜ちょん  白葉: 『まぁ…※※円で手ぇうとっか(笑 冗談はともかく…現在様子に問題ないな?』  小畑: 「あ〜〜、そ、そうだ」  あや: さてと…そろそろ雑炊を……まだ持っていかないほうが楽しそうですね  白葉: こおろぎこおろぎ(間違ったコオロギの鳴きかた  GM: 燐「?」  小畑: 「…(少しマジメな顔になって)どうやって、戻って来れたんだ?」  GM: 燐「・・・」  小畑: 自信ないなぁ  小畑: っと ---23:52 GM が3D6を振りました 1+3+4=8--- ---23:52 GM が3D6を振りました 6+3+5=14---  小畑: む  GM: 燐「・・・逃がしてくれたんや」  小畑: 「……え?」  小畑: 「あ、アイツラがか?」  GM: 燐「あそこは・・・思い出したくもない連中ばっかりやけど、それでも、中にはいい人もおんねん・・・」  GM: しかしダイスの女神さまは、やはり小畑君が大好きなようですね(謎)  小畑: 「…そっか。…なぁ。詳しく聞かれたら、辛いか?」  あや: いい人……いいひとね(ニヤソ)  GM: 燐「・・・辛い、けど・・・」  小畑: 今回ばっかは…(泣)  あや: 最後の最後で裏切るのが女神様♪  GM: 燐「ウチにわかることなら、話すで」  小畑: 「…スマン…」  小畑: 「…とりあえず、アイツラは一体何なんだ?」  GM: 燐「・・・クーデターや」  小畑: 「…クーデター…!?」  GM: 燐「今の日本じゃダメやって・・・それで、どっかからウチのこと調べてきて・・・」  小畑: 「……」  GM: 燐「他にも、妖怪捕まえて改造するようなこというてた  GM: 」  小畑: 「…そうか。あいつらの戦力、どんくらいなんだ?」  小畑: 「クーデターなんてやるつもりなら、それなりにそろえてるんだろ?」  GM: 燐「ウチもようわからんけど・・・」  GM: 燐「100人くらいはいてると思う」  かるら: 100人乗っても〜  白葉: 百は死ぬな…(笑   小畑: 「100、ね…あんだけの武器を、100人分も揃えたのか…」  小畑: 全部戦闘員とは限らんけど  白葉: 流河さんに90人くらいは殺ってほしいところ(笑  小畑: 「…そうだ。指導者、みたいな奴、いるだろ?どんな奴だ?」  GM: 燐「それは厚木中佐や」  あや: 100人のうち95人が経理担当  GM: 多いよw  小畑: 「厚木中佐?」  小畑: 「人間、だよな?」  GM: 燐「うん」  かるら: 営業と広報の人もいるよ〜、きっと(笑)  刃霧(見学): やらせる気か(笑)10人ならやれるぞ。  小畑: 「…そいつは、『いい人』?」  小畑: (なわけねーわな)by小畑マインド  GM: 燐「・・・っ!」ぎりぎりと噛み締め、憎しみのこもった目をする  白葉: 10人でも実際助かるだろうけど(笑  白葉: 『その名前が出てきたならついでに俺とかるらに会ったこと覚えてるかも聞いてねぇ』無言  小畑: 「……分かった。つまり…今回のお礼は、そいつにすればいいわけだな?」  白葉: 厚木中佐と一緒に、か  小畑: 「…そうだ。燐…厚木中佐って奴と一緒に、白葉やかるらと会ったか?」  GM: 燐「・・・?」  小畑: 「あぁ、何でもない…なぁ、お前を逃がしてくれた人って、誰?」  GM: 燐「名前は知らんけど・・・」  小畑: 「じゃぁ、どんな人だった?」  白葉: 流河さん…特撮のお約束がくるかもしれません(笑  GM: 燐「30代くらいの、無精ひげの生えた人やった」  かるら: ひげそったらもうわかんなくなるね(笑)  小畑: 「へぇ…そっちの人には、ちゃんとした意味でお礼したいな」とりあえず、細かい人相とかも聞いておきます。  白葉: 軍人なのか科学者なのか(笑  あや: 若い熊様だったりして  小畑: 熊三さんjr  刃霧(見学): お約束って、あーた。マフラーが黄色いとか?  GM: じゃあ細かい人相とか教えてくれる  小畑: 覚えておきます。白葉とかにも伝わってるはずだから、一斉に覚えましょうw  かるら: そだ。明日は予定があるから、2時くらいまでしかいられないからごめんね〜  白葉: の可能性も(笑>刃霧さん  小畑: 『白葉さん、こんなトコでいいですかね?あまり、辛い思いはさせたくないッス』  小畑: う、変に長引かせてしまった  GM: む、了解しました  白葉: 『あぁいや充分充分。ゆっくり休んでちょーだい』  GM: だらだら続けすぎたな  白葉: …ベッドいや布団の中で  GM: 前半さっさと進めればよかった  GM: ヤるの?w  小畑: 「…このくらいか…ありがとな。さ、寝ようぜ」  小畑: ヤるのかw  小畑: 逆に疲れそうな気がするのは気のせいかw  白葉: 展開的には自然だと思うのは間違ってますか?(笑 ---0:12 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: てか服プレゼントなら翌日それきてデートか?w  小畑: (笑)  小畑: いやぁ、快楽求めたいなぁ俺。  小畑: 14以上失敗だしなぁ意思。  GM: じゃあむにゃむにゃしてくださいw ---0:12 GM が3D6を振りました 6+2+4=12--- ---0:12 GM が3D6を振りました 6+2+4=12---  あや: さて、そろそろ雑炊ができた頃ですね。持っていきましょうw  小畑: ヒィw  GM: タイか・・・  あや: 「皆さん、できましたよ〜温かいうちに食べてくださいです」  白葉: それを聞きながら張りこむのか…ひとりみには辛いなぁ(笑  小畑: チ ---0:13 GM が3D6を振りました 3+3+6=12---  かるら: うまくいかないのがお約束だよ〜(笑) ---0:13 GM が3D6を振りました 4+2+1=7--- ---0:13 GM が3D6を振りました 1+2+3=6--- ---0:13 【刃霧(見学)】から【流河(見学)】になりました---  白葉: GMなんですかそのサイコロの嵐は?(笑  あや: 「小畑さんたちも夜食を…」がちゃ  小畑: 何かが争い…  GM: @行為中  小畑: 小畑ゾーンの煎餅布団はカラ?w  白葉: ぶ(笑  小畑: 燐ゾーンのベッドでむにゃむにゃ。  あや: 「夜食……こちらにおいておきますです」  小畑: (笑)  あや: 「あ、あやは何も見ていないです〜」  GM: 小畑に組み敷かれる燐  白葉: 「槌掘…俺にも夜食置いてってよ(笑 あぁ真っ赤になっていっちゃった」  GM: あ、小畑君  小畑: しばらく固まるのがこっちのお約束か>あやさん入室  小畑: うい?  GM: ヤる時燐がとまどったような気もするかもしれない  あや: 大丈夫。白葉さんにはしっかり渡してありますから  GM: 結局はむにゃむにゃするんですがねw  小畑: 「(…?)」けど、決定的に結びつけるよーなのは無し。ん?っくらいで終るでしょう…(汗)  白葉: 手際いいなぁあやさん(笑 さてマジ張りこむか。刀召喚  GM: では翌日・・・でいいかな?  あや: 偽燐「追加装備、万力を作動します」 偽小畑「ぐぎゃぁぁぁぁぁ〜」  小畑: どこの装備だか…(苦笑)  かるら: はーい。おはよー!  白葉: ありゃ何もなし?寝てはいるから悪夢判定〜  小畑: おはよーさんw ---0:17 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 2+2+6=10---  あや: 「おはようございますです〜」さて、昨日のことは忘れているかな?w ---0:18 あや が3D6(忘れました)を振りました 5+5+6=16---  小畑: 「皆ー、何もなかったか〜」  小畑: おうw  白葉: よし良い目覚め。「う〜ん」おはやう  かるら: 朝のジョギング。たぱたぱた〜  あや: きれいさっぱり♪  小畑: 「白葉さんおはよっス…あやさん、おはようございます」  あや: 「おはようございますです。……?お顔が赤いですよ?」>小畑  白葉: 「あぁおはようさん…昨日は何も無かったみたいだね・・・いやあったけどさ」  小畑: 「……え〜と、覚えてますか?(赤面)」  GM: そしてジョギングに行ってくると言って走り出した後姿が、かるらをみた最後だった・・・  あや: 「何をです?」  小畑: か、かるらか次わっw  かるら: ガーン(笑)  小畑: 「かるらもおはよーさん…って、元気だね朝から」  GM: まぁ冗談はともかく  小畑: 「…な、何でもないです」  あや: 戻ってきたかるらは……い、いえない(嘘泣)  かるら: 「うん、おはよ!」  かるら: 「あ、燐お姉さん、元気になった?」  小畑: 小畑は寝起き悪し  小畑: 「あぁ。まだちょっと調子悪いみたいだけど…俺の知ってる、燐だよ(微笑)」  かるら: 「そっか。よかった!」  あや: 「皆さんの朝ごはんを作りましたです。味の干物とシジミのお味噌汁です」 ---0:21 GM が3D6を振りました 6+1+6=13--- ---0:21 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  小畑: 「(…けど…いや、余計な心配かける必要は無い)」  GM: お?  小畑: んあ? ---0:21 あや が3D6(愛情込めて手料理)を振りました 1+2+5=8---  流河(見学): (まぁほんとに手が足りないときは呼んでくれ。待機してるから)  GM: 燐「あ・・・かるらちゃん、おはよ」  あや: 7成功の朝ごはんをどうぞ  GM: かるら  小畑: 「お、美味そうッスね…おう燐、おはよーさん」  かるら: 「燐お姉さん、おはよー!」  かるら: なあに?  GM: 何かはわからないけど、なんか変だな、と思った  白葉: 「あ安堂おはやう…むう美味い…普段は腹が膨れりゃいいと思ってたけど…こういうのもタマには悪くないな・・・」  かるら: 「あれ?」  小畑: 「ん、どした?」>かるら  小畑: 皆一二三荘の食堂かな?  かるら: 「何か変わったことあった?」  GM: 燐「?」  流河(見学): かるらが帰るとあらびっくり、いつもの一二三壮なのにみんな知らない人ばっかりな気がする。  あや: キノセイデスよ、みんなにちょび髭が生えているなんて  GM: 全員頭にアンテナが(ぇ  かるら: 「ぼくの気のせいかな、なんでもない。ごめんね、変なこといって」  小畑: 「……」  GM: そして科っちの手にはなんかコントローラーっぽいものがw  小畑: あぁ、全員w  白葉: 燐さん観察…できます?調査かなんかで  流河(見学): 毛伸びテノールでも聞こえてきたか?(w<なんか変  GM: 調査は全然関係ない技能ですけど  あや: この場合は視覚判定?  GM: 心理学とか嘘発見とか知力とか  白葉: いやそれもそうなんですが(笑 なんとなく観察と調査って似てるなと(笑  白葉: 嘘発見ならありますが知力より低いです  かるら: がーぷすの調査は文献調査だもんね  あや: 調査はGURPSでは文献を調べる技能ですね  白葉: はううごめんなさい<調査の勘違い  あや: 「何が変わったのでしょうか?」>かるら  小畑: 「………」何かが変だな、と思ってみたり  白葉: 嘘発見と知力どっちで見るべきでしょう?  流河(見学): 視覚判定じゃないなぁ?  GM: 白葉さんは前からなんか疑っていたみたいだから、嘘発見なら振ることができる  白葉: では嘘発見で観察 ---0:29 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 2+5+4=11---  GM: 知力でも振れるか ---0:29 GM が3D6を振りました 1+6+3=10---  白葉: 嘘発見なら2知力なら4です  GM: 別になにも。普段の燐ですね  白葉: そうですか〜わかりました  小畑: じゃぁ、メシ食ってよ。がつがつ。  白葉: 「……  GM: さて、今日の予定は?  小畑: とりあえず、作家さんに会いに行きたいけど…3時か  白葉: 狩野さんの調査は…さすがにはやすぎるか?  かるら: 防弾チョッキとか欲しいなー  GM: あ、そういえば翌日の朝か  小畑: しなっちは連絡待ちだし。 ---0:31 GM が3D6を振りました 1+3+2=6--- ---0:31 GM が3D6を振りました 1+2+6=9---  小畑: おわ  GM: ふむ  GM: ではしなっちから連絡がある  小畑: 「…お、赤月か?」  白葉: 戦利品皆で分担したいとこだね  GM: 科「色々わかったので連絡します」としなっちが言うことには  小畑: 「そっか…で、なんだって?」  小畑: ふむ  流河(見学): (あぁ、その場に居たら拳銃とかサバイバルナイフとかほしい……って、敵からいろいろ奪ったの?)  小畑: 端的に言えば、遺留品です  GM: 以前、妖科学者の集まりで、大日本帝国陸軍の厚木中佐と名乗る「人間」が来たことがあるそうです  流河(見学): やちゃったのか……(w  小畑: コンバットナイフ、一応貰いました  白葉: まぁようは死人からぱくった(笑  小畑: 二人は口封じに殺されたんですけどね。  小畑: ふむふむ  白葉: 手榴弾とセカンドチャンス…セカンドチャンスかるらさんに渡した方が良いかな?  GM: 妖怪の改造を研究しているらしいですね  小畑: 以前って、どんくらい前ですか?  あや: 強敵とかいて友と呼ぶ相手の遺品です(嘘)  流河(見学): (いやー、ナイフ戦闘と銃の扱いに関してはプロ並みなのでね、流河くんは)  GM: 4年ほど前だそうです  かるら: 死んだ人が着てたのなんて着られないよぅ(笑)  小畑: ふむ  小畑: っていうか、ブカブカ?w>かるら  白葉: 生存率あがるのにぃ(笑  あや: 本音「胸がぶかぶかで着られないよぅ」(笑)  かるら: ちがーーーーう!(笑)  GM: それと、その際研究の協力を求められた妖科学者が数名、現在行方不明だそうです  流河(見学): かるらちゃんのサイズのはないだろうからなぁ、さすがに(^^;  小畑: うおう  あや: 白葉さんサイズはあるかな?  白葉: …ええとその時の厚木さんの見た目は?  GM: いい線ついてるね>白葉  流河(見学): (……どっかで聞いたようなことを(笑)<改造とかいろいろ)  白葉: 標準成人男子体格ですからあると思うんですが…?<着られるの  白葉: まぁなんとなく予感が>GM  小畑: 4年前なら余りかわらないと思ったけど…  GM: しなっちが語る厚木中佐と、君たちが見た厚木中佐は同じ外見ですね  流河(見学): 若返ってるんじゃねぇか?(笑)  小畑: て、そっちかぃ  白葉: …ふむ(悩  GM: しなっちが似ていると言った燐の開発者と厚木中佐の顔は、似ているけど違う  小畑: …うーお、大体分かったかも  白葉: ……ふむふむ  あや: 別人28号ですね  流河(見学): ダモンとガモン(w  GM: で、君たちの推測は?  白葉: とりあえず燐さんの開発者と厚木さんな別人。これは間違いない  GM: うんうん  小畑: しかし、似ているのは確かだ。  白葉: 厚木さんは多分燐さんの開発者は知っている。  GM: うんうん  白葉: 本人と会ったか情報として知ってるかは別として。  GM: それからそれから?  小畑: ってなると、やっぱり…  小畑: 血縁関係ってのが思い浮かぶんですが  あや: 厚木(現)は燐と同じアンドロイド?というのも  GM: うむ。しなっちの推測は厚木中佐は燐の開発者の息子か孫あたりじゃないかというものだ  小畑: で、開発者関係で  小畑: 燐に関する情報を得た、と思った  GM: 設計図なりなんなり残っていたり、とかね  小畑: つまり…  白葉: となると…これは完全な予測なんだけどいいかな?  GM: どうぞどうぞ  GM: CPを稼ぐチャンスだよw  小畑: 開発者→血縁→厚木→その関係→燐 くらい  シアネア: 燐二号機(量産型)が誕生?  白葉: 厚木さんは人間である。そして燐さんの開発者…おそらく厚木(爺)中佐の血縁  小畑: その辺は、間違いなさそうですね  白葉: で、厚木さんはかなりのミリタリー思考。まぁ世の中腐ってるゼーみたいな人  小畑: ちょいと事情により沈黙  かるら: でも何か他に目的があるのかもしれないよ  白葉: うんそうだけどまぁ推測なんで(笑  あや: 設計図が不完全だから、燐を連れてきて完全にしたい?  かるら: 妖怪を改造するのを研究してたっていうのは、どういう事なんだろ  小畑: 戦力でしょうな  小畑: ミリ思考ってのは多分合ってる  白葉: ええとそれで…厚木さんはたまたま厚木(爺)の研究を発見したんじゃないかなぁ?  かるら: 改造って洗脳とかの事なのかな?  GM: それは燐もクーデターに使うつもりだろうと言う  小畑: 洗脳は、当然でしょうな。肉体の改造は知りませんが  あや: 今のままの燐(量産型)だと、性能が生かしきれない。だから本物を利用して……燐ちゃんたくさんを実現  GM: 肉体・精神ともに  小畑: 燐のこと、試作型っていってた  流河(見学): (改造されましたが何か?<肉体)  小畑: >部隊員が  あや: つまり、流河くんも敵だと?(笑)  GM: しなっちに改造されまくってますが何か?w<燐肉体  かるら: じゃあ、街中で出会ったのは別人?  白葉: で、この研究さえあれば腐った世の中潰せるぜいぇい と思ったのでそれで厚木中佐を名乗った…ってのはどうだろう?  流河(見学): (いや……(笑) 俺は正義の使徒ですからー)  白葉: うんそれを考えたんだ<量産燐  白葉: まぁ厚木さんが研究を別組織に上納したとかも考えられるんだけど  GM: 量産型に燃えるGM  小畑: あ、沈黙してねーじゃん俺  小畑: 量産型に燃えるジム?(w)  流河(見学): (俺もジムとかザクとかジェガン好き。リーオーとかも)  GM: ガンダムがなんだ〜  白葉: さてそこで最大の問題点と思われる研究の内容なんだけど…今のみんなの意見考えるとだね  かるら: 本当に、クーデターが目的なのかな?  流河(見学): (燐の研究を手土産に、あのお方に力を授けてもらおうとしている、とか……)  白葉: 1、燐さんの設計図(不完全)2、服従回路による妖怪洗脳装置 が考えられるんだが他に何があるかな? ---0:50 小畑さんが去りました--- ---0:50 小畑さんがやってきました---  小畑: くぅ  GM: おか  あや: おかか  かるら: 研究って、だれの?  白葉: 本人はクーデターを考えてるけど上の人は単に利用してるだけか?  シアネア: おか  白葉: 厚木(爺)の研究  かるら: 燐さんを作った研究でしょ?  白葉: それともクーデターという名目で人を集めて他に目的があるのか?  あや: 燐(妖怪)を道具だと考えていて、その成果を見たいだけかもしれない  小畑: いや、  かるら: で、妖科学者をさらってきて、妖怪をどうにかする方法を研究させてるって言ってなかった?  小畑: っとと  白葉: そうそう燐さんの研究。燐さんそのものを求めてるか服従回路をもとめてるのかわかんないけど  GM: ん?厚木(爺)は燐を作った開発陣のひとりで、燐を当時の軍から連れ出した人だよ。念のためいっておくけど  かるら: その回路って普通の人間とか妖怪につけても効果あるの?(笑)  あや: だね。予告を見る限りだと  白葉: 量産燐か洗脳装置かはたまた全く別の狙いが…?  小畑: そですな。  白葉: うん。ただ研究データ残してて馬鹿な孫が利用するのは考えられる  小畑: 厚木は、クーデター狙いってセンでいいと思うけど  流河(見学): (偽中佐「燐タンハァハァロボ娘ハァハァ」)  かるら: 当時の軍から連れ出したとして、研究データとかも全部持って逃げたのかな  白葉: 研究次第でそうできるようにするのかも(笑>かるらさん  GM: 流河さん大正解♪  あや: 実は燐のモデルが厚木(爺)の恋人で、厚木(現)の親もしくは祖母  とかは?  小畑: 偽が正解してますなw  白葉: ええー!?(笑  GM: 冗談ですけどねw  流河(見学): (ばかなー!?)  小畑: いや、厚木爺の娘とか言ってた気が  GM: 偽厚木中佐は「ロボ娘ハァハァ」ですよw  白葉: 強烈なマザコンってことか…?  シアネア: では小畑さんと中佐は兄弟に?  小畑: 外見はw  GM: 穴兄弟?w  あや: 偽中佐「弟よ!」  流河(見学): (今の中佐の年齢は何歳ぐらいかわかる?)  GM: 30代前半  小畑: 偽「兄さん、といいたいとこだがムカツクので根性焼きっ!」  白葉: たしか30代くらい?  流河(見学): (で、燐ちゃんのモデルはだれ?)  かるら: でも、結局は中佐が問題なんだよね  白葉: 厚木さんの娘  GM: 厚木(爺)の娘  小畑: あのデータが言ってた  かるら: でもさ、それなら  流河(見学): 下手すると妄想戦士ヤマモトチャットになるな、ここ(w  GM: すでになりかけている、という説もw  かるら: 燐お姉さんが知ってるんじゃ?住んでるとことか  GM: 知らない。厚木(爺)はもう死んだし、実家にはいかなかったそうだ  流河(見学): (その娘さんは別に戦争中に死んだりしてないんだよね?)  白葉: そういう記述は無かったと思うけど…?  かるら: 実家の場所とかは?  GM: ただ、個人的見解として言わせてもらえれば、旧日本軍に詳しい人とかは、何人かの住所とかを知っていることもある  あや: 中佐「ママンは世界一強いんだ!」と燐を量産  小畑: 作家さんに当たるかな、と  白葉: よしそれじゃ行動指針を決めよう。  流河(見学): (それも考えたが……<ママンは強いと量産)  GM: ああ・・・ようやく決めてくれるのね<行動指針  白葉: 作家さんに聞きこみ、知ってたら厚木さん家へ 知らなかったら…どうしよう?  かるら: 燐さんがどうやって逃げてきたか聞けば手がかりありそうな気がする  GM: 内部の手引きで逃げ出せたそうですけど  白葉: ちなみに今の一二三莊にいる燐さんが量産型かもと疑ってます  あや: いざとなったらにおいを追跡できる人に燐のきた道をたどってもらう  GM: 疑いまくってますねw  白葉: ニヒリストってのはそういうものです(笑  小畑: 違和感はあるんだけど、それが偽者って疑うのかはわからない  GM: で、どーするよ  あや: と言うことは、小畑君は別の女性にプレゼント&いたしちゃった かも?(アセ)  かるら: とりあえず作家さんに会いにいこ  白葉: 作家さん家へ行こう!  小畑: とりあえず、作家がカンヅメ喰らってる○○ホテルにいきます  GM: 違和感はなんなのか、燐はまったくの別人なのかそれとも何かに操られてそう感じるのか  白葉: 燐さんは連れてくよ。警戒は解かないけど  GM: ってとこですな  流河(見学): 両手が右手とか。  GM: 了解  小畑: そですね  白葉: ってーとこですね  小畑: 鬼か…  あや: 科っちに燐を調べてもらいたいところですが、時間がなさそうですね  GM: では○○ホテル  小畑: てくてく  あや: りっくりっく  GM: ロビーですね。マスターから聞いた外見の人がいます  白葉: ぱくぱく  小畑: 「あのぉ、Benvenutiから来たもんですが」  あや: あの虎のマスクをかぶった人かな?  GM: 名前は・・・畑河さんでw  小畑: …w  白葉: 畑河…(笑  かるら: アロハを着てシルクハット被ってるんだよね  あや: ガンパレか何かかな?(←知らない人)  GM: いえ、ただ参加者欄の小畑と流河が並んでいたのでw<畑河  小畑: 小流さんもアリ、ってことですw  白葉: 「あぁ畑河さんですか?私達は旧日本軍について調査を行っているものですが?」  GM: 白小さんとかねw  白葉: そんな苗字いるのか…?(笑  小畑: 葉畑…w葉巻妖怪っぽいぞw  GM: 「ああ、お待ちしてました」  小畑: 「すいませんね、忙しいトコ」  あや: 「はじめましてです」ぺこり  GM: 「はじめまして、畑河です」  小畑: 「小畑です、はじめまして」  白葉: 「突然の訪問にも関わらずありがとうございます。あ、私白田と申します。」  かるら: 「初めましてっ!」  小畑: 偽名ですな  白葉: 一応(笑  小畑: この人、お友達なのかな?  GM: 「なにぶん忙しい身であまり時間がとれませんが・・・旧日本軍のことをお聞きしたいとか」  GM: マスター曰く、普通の人  小畑: 遺留品も、出してみましょう  あや: 「すみません、ご面倒をかけます」  白葉: 「ええありがとうございます。ええとまずお聞きしたいことが…」  かるら: 出すって、武器とか持ってきてるの?!  小畑: いや、あの名前とか入ってるヤツとか  GM: 認識票だろう  白葉: 出さないでー(笑  白葉: いやいいかそれなら(笑  小畑: んなのホテルで出したら別の部屋に連れて行かれます  かるら: びっくり  GM: で、質問は  小畑: 厚木中佐について、第七十八師団について、旧日本軍の施設について、認識票について。このくらいかな?  GM: ではGM口調でお伝えしよう  あや: あとは燐ちゃん量産みたいな計画が本当にあったかですね。たぶん笑い話でしょうけど  小畑: ラジャ  あや: 了解  白葉: 自動兵器の研究ですね  GM: まず旧日本軍の施設について  小畑: 極秘裏のハズだから、あっても噂程度かな  GM: 結構数が多いですね。ほとんどがすでに発見されて、今はもう何もなかったり観光地になっていたりしますが  GM: 今だ発見されていないところもあるだろう、と  小畑: ふんふん  白葉: この付近で心当たりとかは?  小畑: 大体この辺に、まだ未発見のあるかな〜っとかは?  GM: 逆にそういう情報があれば欲しいところですね  白葉: ふむふむ  小畑: 無しか。厚木経由かな  GM: 次、七八師団ですが  流河(見学): (あるいは、誰も近づかないのをいいことにすでに発見されて調査も終わって放置されているところを再利用しているか)  GM: 満州で活躍した部隊とのことです  小畑: …朝鮮戦争ってヤツですか、やっぱ  GM: 訂正。大活躍、ですね  GM: 朝鮮戦争より前だと思うんですが  白葉: 何部隊だったんですか?  流河(見学): 満州は、第二次大戦以前に日本の領土のようなものとなっていた場所。  小畑: 第二次大戦か  流河(見学): 満州には首都警察機構も設置され、日本人が大量にすんでいた。  GM: 朝鮮戦争はWWUより後だったような  流河(見学): えーっと、日中戦争あたりで手に入れたんじゃなかったかな?  小畑: 後か  流河(見学): 朝鮮戦争は1950年  流河(見学): 近辺。  小畑: いかんなあ、記憶が曖昧だ  GM: WWU終了が45年。たしかね  流河(見学): (あいまいって……それくらい知らないと恥かくぞ(^^;)  GM: まぁそのへんは置いておいて  かるら: 「それで、その部隊って今もあるんですか?」  GM: 今はもうない。てかあるわけがない  小畑: さっぱり忘れてました♪  GM: 次、認識票について  白葉: その師団って技術系仕官が多かったとかは?  流河(見学): 旧日本軍の組織はGHQなどにより完全解体されてますよぅ、さすがに。  GM: 旧日本軍で使われていたのとは違いますね  GM: どこの土産物ですか、と逆に聞く  小畑: ふぅむ  GM: つまりは今回の事件の折新しく作られたものってことですな  小畑: 旗揚げするってか  かるら: 「じゃあ、ただ名前だけって事なのカナ」  GM: で、厚木中佐ですが  白葉: 上はともかく下はミリの集まり…で問題ないかな?  かるら: 相手が人間だと手が出せないよ、どうしよ  GM: そんな名前の技術仕官がいたような、と資料を漁ってくれる  小畑: ひっとかな  GM: まぁ厚木なんて結構いる名前ですけど  GM: すでに故人ですが、満州にいた兵器開発の部隊・・・兵廠科とでも言うのか?そこにいたらしい  小畑: とりあえず、写真でもあれば  小畑: 分かるんだが  白葉: 住んでたところとか晩年はどーだったとか家族はどうだとか  GM: 写真もあります。シアネアなら直接見たからわかるけど、燐の回路の中にあったのと同じですね  小畑: おっけ、符合した  GM: 住所はあります。晩年のこととか、家族のこととかは知りませんけど  あや: よしよし……シアネアちゃんも近くにいるのか(アセ)  小畑: 住所は、どこですか?名古屋?  白葉: ………満州で大活躍の部隊? では住所だけ頂きます(メモ  かるら: 連れて来たの?人形のふり(笑)  GM: 名古屋近辺、としておこうか  GM: 透明化してるんでしょうw  あや: 小畑君の頭の上で巣を作っているでしょう  シアネア: 人形のふりしても恐怖判定だよw  小畑: 巣っ!?w  小畑: 器物変身しないとw  白葉: 偽「良し小畑今日からお前は人形マニアだ」  かるら: 動かなきゃだいじょぶ(笑)  小畑: 偽「人形というか、小鳥飼ってる気分なんですが」  あや: 幸い、燐もある意味人形だし、問題ナッシング♪>人形マニア小畑  小畑: (汗)  流河(見学): 人形ふぇち〜。  白葉: なーんだ問題ないんだ(笑 と冗談はともかく…続きを聞きましょう  GM: で、燐の量産化  小畑: 少し身を乗り出す  GM: 「まぁ旧日本軍が所謂トンデモ兵器を作り出そうとしていたという話はありますけどね」と苦笑されるw  あや: 予想通りw  小畑: 「七十八師団なんか、そーいう噂があったりするんですかね?」苦笑しながら。  GM: 「そういうものは、本の中での出来事ですよ」  白葉: 「へぇ興味ありますね詳しくお聞かせください(笑」  白葉: 「トンデモ日本軍とか本作ってみたいですし(笑」  かるら: 若い方の厚木中佐の噂とかは知らない?  小畑: くだらない様に笑いつつ、聞き出そうとする男達w  GM: じゃあ今まで彼が執筆してきた架空戦記モノとかトンデモ本の話とかをされますがw  白葉: その中に有益あるいは関わりが有りそうな情報は?  GM: ない  かるら: 多分軍隊関係の人だと思うんだけど  小畑: 『白葉さん、墓穴』>トンデモ本  GM: 普通の人だよw  小畑: 話長くなるぜw  あや: そのまま延々と9時間経過(嘘)  小畑: 若い方の厚木ですか?>軍隊関係  かるら: 若い方の厚木さんが普通の人?  白葉: 若いほうの厚木は軍隊関係者ではないとみた」  GM: 特に情報はないですねぇ  かるら: だって、あんなに武器持ってるのに(笑)  GM: あくまで普通の作家に、そんな話をするの?w  白葉: 自衛隊はあんな物騒なものもってないよ(笑  かるら: 軍関係者なら取り寄せられるかもしれないし  白葉: したらまずいっしょ(笑  小畑: 日本の軍関係者ならば、逆にアレ手に入れるのは難しいかも…  あや: 米関係と太いパイプかな?  GM: というか軍関係者か、あるいは大規模な闇商人とつながりがないと、あれほどの武器を手に入れるのは無理かと  かるら: ていうか、普通の作家さんだとあんまり話し聞いても役に立たないよね  小畑: では、お礼を言って去りますか。  白葉: 「厚木が」軍関係者である必要はないと思う  かるら: 妖怪ネットワークの物知りさんにも聞いてみようよ  白葉: 「大変結構な話ありがとうございました。それでは失礼させていただきます」  GM: ネットワークにはきっとマスターが問い合わせ中だろう、と言ってみる  かるら: これだけ大規模の人間が妖怪について研究してるなんて話だったら、全国規模で対策取らないと困るし  小畑: 「では。執筆頑張ってください」  白葉: 軍関係だと狩野さんの調査はだめそうだな…  かるら: クーデターなんかじゃなくて、個人的な目的があるんならなんとかできるんだけど、  小畑: 狩野さんの情報網は、警察で引っかかるものじゃなきゃキツイですから…  かるら: 国転覆のために妖怪洗脳なんて考える人間の組織があったりすると、ちょっと名古屋だけじゃ厳しいよね  GM: 期待はするな、と言っておいた  白葉: ……そんなでかい組織なのかな?  小畑: 100人。人間だけでクーデターはきついから、  白葉: ええわかってます(笑<期待  小畑: 妖怪の戦力が欲しい、とか思ってるんでしょう  あや: それだけ大きい組織だと、もっと集中しているところがありそうだ。東京とかね  GM: なまじ妖怪のことを知っているだけに、ね  かるら: その割には正面から殴りこんできたよね(笑)  流河(見学): (別にクーデターやりたいわけじゃないんじゃないかなぁ、と思ってみる)  白葉: こうなってくるとー どこぞの悪妖怪ネットワークがその程度の組織に武器だけ流して混乱狙ってるってのもあるなぁ  かるら: 実家にいければ手がかりがありそうな気がするんだけど  かるら: 何か見つける方法ないかな?  GM: Benvenutiの舞台が東京だったら東京でやってますさw  かるら: そいえば、住所教えてもらえたんだっけ  白葉: だねぇ。それじゃ実家に行ってみよ〜  かるら: 調べてみよー  GM: では実家に  小畑: うい  GM: 燐も連れて行くんだね?  小畑: …連れて行きます。  かるら: 一緒一緒  白葉: う…いやちょっとまった…いやいいか  GM: では実家 ---1:35 GM が3D6を振りました 6+5+4=15---  白葉: あ、ちょいまって  GM: ん?  小畑: ?  白葉: 実家に人はいる?それから廻りに人は?いなければ刀召喚したい  あや: なにやら不吉なダイス目(アセ)  GM: 人もいないし。てか廃屋ですな  GM: 燐「・・・」  小畑: 「白葉さん、物騒だな」  白葉: じゃ刀召喚して周囲警戒します  かるら: 銃刀法違反〜(笑)  小畑: 「…燐、どうした?」  GM: 燐はどこか落ち着かない様子ですね  GM: 燐「・・・なんでもない」  あや: 「お顔が青いですよ?ご気分が悪いのでは?」  白葉: ふ、武器の手だから消せる。証拠不十分で釈放さ(笑  小畑: 「そっか……とりあえず、入ってみよう」  小畑: 煙草吸いつつ。  あや: 落としたら、勝手には消えないぞ〜とのたまわってみる  GM: と、ここで今回こそGMが振らずに各自知力判定どうぞ ---1:37 かるら が3D6を振りました 5+4+3=12---  小畑: 頼みます、女神様  かるら: 失敗〜 ---1:38 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 5+6+3=14--- ---1:38 あや が3D6(忘れました)を振りました 4+4+6=14--- ---1:38 小畑 が祈りながら両手で3D6を振りました 3+6+4=13---  白葉: 1成功あっぶねー  小畑: あう  あや: @失敗  小畑: 0成功です  小畑: なんでやねーん  GM: 2成功以上の人〜  小畑: …いない?  GM: シアネアは? ---1:38 シアネア が祈りながら3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: w  かるら: あはは(笑)  小畑: (汗)  シアネア: w  あや: いないですね。ファンブルもいますしw  白葉: さて…実家が燃えるかな?(苦笑  GM: じゃあ白葉さんはまた燐に違和感を感じた  小畑: くぅ、何故ここで13なのだ  白葉: 「………」  あや: 愛が足りないから  かるら: デンパ受信中?  小畑: 後で腹に根性焼きでもします  かるら: だれの?  小畑: 俺の。  白葉: 嘘発見します〜OK?  かるら: 趣味?  GM: どぞ  小畑: >愛が足りないw  あや: Mですね ---1:40 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 6+6+3=15---  白葉: ぐう  白葉: 2失敗  小畑: ……昨日っから感じてる違和感。  かるら: 髪型をこっそり変えたのに気づくかの判定とか(笑)  小畑: しかし、今回の違和感とかに気付かなかったみたいだしなぁ…振れないか。  白葉: 小畑さんにも伝えておくか?『安堂が…おかしい。なにがおかしいかわからないけど』by無言  小畑: 『…なんだって?』無言  あや: きっと、燐ちゃんが男にすりかわっているのでしょう  小畑: 嘘発見、いいですか?  白葉: 『気になるから目を離すな』by無言 あぁ無言って便利(笑  小畑: 『…昨日から、何か、何か…気になるんだ』無言  小畑: 嘘発見、12だけどな(乾笑)  かるら: でも普通嘘発見ってGMがサイコロ振って結果伝えるんじゃないのかなーと思うけど(笑)  あや: 同じ無言の会話があると盗み聞きし放題ですけどね>便利な無言  白葉: …そうなんですか?<嘘発見 むうやはり所詮初心者か…  かるら: 「ね、それじゃ、行ってみようよ」気づいてないから  かるら: 廃屋にごごー  あや: 情報関係はGMがクローズで振るのが正しい。まぁ、私の場合は面倒だから振らせますけどw  GM: 燐「ねぇ・・・ホントに行くん?」  白葉: 人間相手とか無言なしには便利ですから(笑  GM: 私も面倒ですw  小畑: 「……ん?」  あや: 「燐さん、気分が悪いのですか?残るようならご一緒しますが…」  かるら: 「でも、行かないと判らない事多いし。燐お姉さんはイヤ?」  GM: 燐「なんで・・・」  小畑: 「燐?」  白葉: 「そうだね安堂気分悪いみたいだしちょっとここに居てもらおうか?かるら、俺と一緒に廃屋行こう」  白葉: ・……まーさーかー  GM: まさか?  白葉: いやバーサークるのかと?  小畑: ばーさーかー…いや、何でもないです  あや: 廃屋ってつぶして下敷きにするのには適してますよね  GM: なんでやねん。いや、ある意味ただしいか?w  小畑: 「燐?…どうか、したのか?」  白葉: 廃屋の中には特殊部隊員がってー可能性も  あや: 廃屋の中に量産型燐ちゃん×200とか  かるら: 返事を待ってると時間がぐりぐりと流れちゃう(笑)  小畑: 死にます死にます  かるら: それじゃ、白葉お兄さんと一緒に廃屋にてくてくと  小畑: 燐が入りたがらないなら、小畑は外で待ってますけど。  白葉: 一応警戒警戒しながら中に  あや: 心配なので燐に付き添います  流河(見学): 小屋の中に小型燐ちゃんが「り〜ん、り〜ん」と声を合わせて練り歩いているとか。  かるら: 放射能とか出てないよね?(笑)  小畑: 鳴き声?w  白葉: あぁそういえばセカンドチャンス着てますよ?(笑  かるら: 血は洗った?  白葉: あやさんに洗ってもらったことにw  GM: 燐「・・・別にいいじゃない。クーデターが成功しようがどうしようが、別に・・・関係ないじゃない・・・」  あや: 「?」口調が…  小畑: 「……おい、燐?何、言ってるんだ?」  あや: 「燐さん落ちつくです。座ってください。今お茶を出します〜」魔法瓶から温かいお茶を注ぎ注ぎ  流河(見学): (あやさんは家庭的なキャラですか? 破壊的なキャラですか?)  白葉: …状況にきずくか?  あや: 家庭的な破壊キャラです♪  流河(見学): (いや〜ん(w<家庭的な破壊キャラ)  GM: 燐「中佐が何を考えていたって・・・別にどうでもいいじゃない」  あや: 「燐さん。温かいお茶です。落ち着いて呑んでくださいです」  小畑: 「……(違和感……違和感……)」『…白葉さん、燐が、変だ…』  GM: 燐「生きていれば・・・それでいいじゃない・・・」  かるら: ガサガサ〜←漁り中  GM: 燐「なんで、貴方たちは・・・」  白葉: 「お〜いかるらさんちょっと戻ってきて〜」と声かけつつ転進  かるら: 「?」  小畑: 「…燐…」あえて、正面に立つ。  あや: 「燐さん、大丈夫ですか?」眼の前を手のひらフリフリ  白葉: 『中継頼む』  GM: 燐「・・・」  小畑: 『…生きていれば、それでいい。なんで、貴方達は…』独白するように、無言の会話でも伝える  かるら: それってリピートされると恥ずかしいよ(笑)  GM: 恥ずかしい奴めw  小畑: 恥ずかしいのは元からじゃーw  GM: w  GM: 燐  かるら: 「どしたの?みんな」  流河(見学): というか墓穴堀の達人だからね。  白葉: まぁ今更多少増えても問題ないでしょう(笑  GM: 燐「ねぇ・・・やめようよ・・・逃げちゃえば、それでいいじゃない・・・っ」  白葉: 「ん?あ〜ちょいとめんどくさいことになるかも」>かるらさん  小畑: 「……逃げる?」  白葉: 「でもなかった。さ、調査続けよう」>かるらさん 転進〜中継は続けてもらうけど  GM: 燐「貴女たちは、中佐が何を考えているか知らないから、そうして・・・っ」  GM: 燐「だめぇっ!」>白葉  小畑: 『白葉、戻れっ!!』  GM: さて、幸運チェックでもするかw  小畑: 「じゃぁ、中佐殿は何考えてるんだっ!?」廃屋の方に向き直る。 ---2:03 GM が3D6を振りました 3+1+2=6---  小畑: おう  GM: ちっ、つまらん  GM: 燐「そっちには・・・」と、燐が変身を解く  白葉: 「あぁくるの…やれやれ…」刀構え  小畑: 「……」とっさに煙草を咥える  かるら: 「もう!みんな何やってるの!!」  GM: 燐「・・・?」君たちが警戒するのを不思議がっているようだ  かるら: 「喧嘩しないのっ!」  白葉: 「うんそうだそうだ喧嘩は良くないねぇ・・・」警戒は一切緩めないけど見た目戦闘準備解除  GM: そして燐は、燐の物よりはるかに大きな機銃を自分に向け・・・  小畑: 「…一服したかっただけだよ…燐、どうした?」煙草は咥えたまま  小畑: え?  GM: 燐「え?」  白葉: 叫ぶか「小畑ぁ!!止めろ!!」  GM: そして鳴り響く銃声  小畑: 「うぉぁっ!」止め…が、間に合うなら。  かるら: 「?!」  GM: じゃあ・・・そうだな、敏捷即決で ---2:07 GM が3D6を振りました 3+6+5=14---  小畑: ………本当に、マジで。  小畑: 女神様よぉっ!!  GM: こちらは4成功 ---2:08 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+2+6=13---  小畑: ……2成功  小畑: 2成功です  GM: では、銃弾は燐の心臓部を貫き、大穴を空ける  小畑: 「……あ……」  GM: 燐「・・・え?」  小畑: 「燐っ…!」  白葉: ……周囲警戒。  GM: 燐「お、ばた・・・」どさり、と地に伏す燐  GM: では白葉さん、知覚チェック ---2:10 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 6+3+5=14---  小畑: 「…燐、燐っ!?」伏せて、抱き上げる。  白葉: 成功度1…くそっ  小畑: ダイスの女神様、俺たちが嫌いらしいね  GM: つかダイスの女神様大活躍だなぁ・・・こんな予定じゃなかったんだけど  白葉: さぁてどうだろうね。まだ終わってないし  GM: 燐は倒れたまま、動かない  GM: 白葉さん、周囲に何かいますよ  GM: すぐ側の、森の中に  小畑: 「燐っ…燐!燐!?」抱き上げたまま。  かるら: え、自分で撃ったんだよね?  白葉: ダッシュで森に走る  GM: 自分で自分を、撃ちましたね  白葉: 「…そこに居るのが人なら…出てきてくれませんかね?」  GM: じゃあ森に走る白葉さんの足元に銃弾が  白葉: っち止まる  白葉: いや意思かここは  GM: では出てこよう  小畑: 「………っ!」顔を上げて、森の方を向く。倒れた燐を庇うように、立つ。  GM: 燐「裏切り者には制裁を」 ---2:14 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 6+3+5=14---  小畑: …ッチ  かるら: えーと、何色?  流河(見学): (101匹燐ちゃん大行進……(^^;)  GM: 何色ってw  白葉: 成功。  GM: まあある意味あってますけどw  流河(見学): マフラーと手袋が黄色いよ、きっと。  かるら: だって見分けつかないもん(笑)  小畑: 「……ぁあ?」  GM: 今回一番黒い燐ですw  白葉: 「ん?ねえあなた昨日会いませんでした?」  白葉: OKからくりは全部とけた  小畑: ですな  白葉: …はず  シアネア: 意思判定は・・・  かるら: じゃあ結局本物はどれ?(笑)  流河(見学): (昨日の話がわからないからぜんぜんわからん  流河(見学): 笑)  GM: 燐「所詮失敗作は失敗作、ということね」  小畑: 正直、キツイです。PLも  流河(見学): (本物はとっ捕まったまんまじゃない?  GM: 休憩いれましょか?  小畑: あ、そーいうキツイじゃなくw  流河(見学): わたしゃ酒が回ってきて眠いよ(笑)  白葉: シアネアさん?  小畑: 気分的に(笑)  白葉: まってー戦力がー戦力がー(笑  GM: それはそれとして、休憩欲しい方〜  シアネア: 14以上が失敗ですよ  かるら: 休憩取った時点で落ちちゃうよ(笑)  白葉: はい失敗(泣   あや: 規制されたかコピーなのか(現燐)  GM: さぁどっちかな?  かるら: 違う人だったら本物悲しむよね  GM: つか見破ってくれ・・・  白葉: まかオミットコピーか本物か。  小畑: 失敗作。黒燐。  あや: 壊してみて小畑君が嘆いたら本物  かるら: うちには、プレゼントくれなかったのに〜って  GM: なるほど・・・っておいw  白葉: 出目が悪いんだよぅ(笑  小畑: ずっと感じてた違和感。  あや: 小畑君は彼女の変化を見破れない  流河(見学): (さぁ1cp払えば颯爽と登場してあげようではないか、戦力が(笑))  GM: うん、払えば到着しますねw  かるら: むしろ全部本物だったりして  GM: さぁどうなんでしょう♪  あや: 曜日ごとに代わっていたりして  流河(見学): (こっそり途中から関西弁じゃなくなってたけど……りんちゃんの関西弁が本当に生来のものかどうかしらんからなんもいわんかった)  白葉: まぁ黒さんに聞けばわかるだろうけど…特攻しちゃったからな命知らず(泣  かるら: 「燐お姉さん・・・二人?」  小畑: 「…ワケわかんねーや」  白葉: うんそれは気付いてた<関西弁  GM: とりあえず特攻してきましたか  小畑: 「おお、ワケわかんねーや」  白葉: しかたないです(苦笑  GM: 小畑くんキレ気味w  あや: 「燐さんってこんな人でしたっけ?」いまだにボケボケ  小畑: 「どういうこったよ…説明してくんねぇかな。俺ァ、馬鹿だからさっぱりわかんねーよ」  かるら: 偽朱美(心の声)「とりあえず両方斬ってなかったことにしろ」  白葉: ちなみにセカンドチャンスの防護点はどの範囲までですか?  白葉: 偽「了解」  GM: 胴体のみ防御、受動2防護16  あや: あやがいるセッションで、また機械が壊れる……  かるら: 疫病神?(笑)  白葉: よっしゃ胴体なら防護点25!  あや: うっ!気にしていることを(苦笑)  あや: 偽燐「顔面を狙います。ズガガガガガガガガ」  GM: どんどん壊れていってますからねぇ(独り言)  小畑: 「なぁ、おい。なぁ…っどういう、ことだよォォォっ!?」叫んどきます。PLも、頭んなかぐしゃぐしゃになった  白葉: いやぁぁぁ(笑  GM: 燐「頭が悪いのね・・・いいわ、説明してあげましょう」  白葉: 「あ、あやさんそっちの燐さん見ておいて」  あや: 顔は冗談として、武器使いに四肢狙いは基本  白葉: だから苗字呼び捨てだっつに  あや: 「あ、はいです」  GM: 燐「そこのそれは、ただの失敗作。動作不安定な欠陥品よ」  白葉: はいそれは昨日俺がやりましたから骨身にしみて<四肢狙い  小畑: 「へぇ」  小畑: 「お前は」  GM: 燐「?」  白葉: 「へぇそれじゃあれはいつ頃の作品で?」>黒くない方の燐さん指し  白葉: でも特攻中  GM: 長い特攻ですねw  小畑: ボソボソっとつぶやいてます。「お前は?」って書くべきでしたか  白葉: 距離が遠いと言うことで(笑  GM: 燐「私?私はそこの欠陥品とは比べるべくもないわ」  あや: 偽黒燐「ぽんこつ品よ!」  GM: 燐「4年くらい前かしら?私より前の機体だから良く知らないけれど」  GM: >白葉  シアネア: 偽燐「型落ちよ!」  白葉: 「へぇ(にやり」  小畑: 厚木  GM: なんかDのことを言われているみたいだw<ポンコツ、型落ち  白葉: OK後顧の憂いなぁし!(笑  あや: キノセイデス  白葉: 小畑さんに土下座しようかと思ったよ俺は(笑  かるら: 「欠陥品って、なんなんだよっ!仲間なんでしょ?!違うの??」  あや: 偽燐「やだな〜ちょっとガイガーカウンターに反応するだけやねん」>血管品  小畑: 「は、はは…ははは、はははははは…は…」虚ろに笑う。  GM: 燐「欠陥品は欠陥品よ。男のモノを咥えこむしか脳が・・・あら、子供にはわからないかしら?」  白葉: ……あぁ確かに今日のタイトル「浮気」だ  あや: と言うことは、黒燐に浮気する小畑  GM: 偽本物燐「小畑はん、浮気したんやって?」にこにこ  GM: 偽本物ってのもようわからんなw  流河(見学): 紛らわしい(w<偽本物  あや: 偽なのか本物なのかw  シアネア: 燐の妹に当たるよねw  白葉: というかそこに倒れてる燐さんが偽者だったばあいやっちゃってるし(獏  かるら: 「!・・・子供じゃないもんッ!」  流河(見学): しまいどんぶり〜  小畑: 「………」  白葉: 「さて、もういいかな?で試作型はどこに?」  シアネア: 燐の妹だから・・・るん?  あや: とりあえず、穴の開いている燐に修理……危険かな?w  流河(見学): どんぶらこ〜どんぶらこ〜あの子は朝までばたふらい〜♪(意味不明)  あや: 連かも ロンだったらヤダ  流河(見学): 恋(れん)  GM: 燐「あの試作型も欠陥よね。まぁ私がより完全になるのに役にたったことは認めるけれど」  流河(見学): 蓮(れん)  白葉: 蘭燐るん蓮ロンってとこか  流河(見学): 漣(れん)  流河(見学): さぁどれだ。  GM: それは考え付かなかったw<らりるれろ  流河(見学): 龍(ろん)  かるら: 「ねぇ、結局本物の燐お姉さんはどこなのっ!?」  白葉: 「へぇそれはそれは結構なことで。で、どこに?」  あや: 乱燐るん憐論  流河(見学): 藍(らん)  白葉: ところで小畑さーん?  小畑: 「…聞けよ、皆。馬鹿だよ。俺が、一番の馬鹿だよ。何もわかっちゃいねぇ、馬鹿な男がここにいるよ」ゆっくりと、黒燐の方に歩いて行きます  小畑: 目が虚ろ。  GM: 燐「あら?どうしたの?」とにこやかに笑う燐は、やはり燐ではなくて・・・  かるら: 小畑偽「だから、お前らみんな俺のもんジャァー?!」トカ?(笑)  シアネア: 「まともに動いていたんですからデータ収集のために研究所でしょうか・・・データがまだとり終わってなければいいのですが」  白葉: 小畑さん…殺っちゃえ♪(指は下  小畑: 「誰だ、お前は」  小畑: 「誰なんだよ、お前は」  流河(見学): 毒食らわば皿まで、とそこな黒燐にも手を出すか。  流河(見学): ちがうちがう、「犯っちゃえ」だよ、小畑君には(w  あや: 双子にご奉仕してもらうのも……いや、忘れてください  かるら: 「そだよ、なんでこんな悪い事するの!」  かるら: 10人くらいはいそう・・・  あや: やんゆんよんらんりんるんれんろんわんウォンと9名(嘘)  白葉: むう(笑  流河(見学): 12人居るんだ(w  流河(見学): んで小畑君の呼び方が全部違うんだ。  かるら: レインボーカラーと金銀パールでとりあえず10人  白葉: まぁいいや。それじゃいっちょかましましょうか。もういい加減斬れる距離では?  かるら: 塗装を変えれば見分けつくよ(笑)  GM: 燐「なに言うとんの。ウチはウチ。安堂りんや」にっこり  GM: 燐  あや: 全力で1キロほど走ってきた白葉さん(嘘)  流河(見学): (君の剣撃は通じないと思うがなぁ(笑)>白葉さん)  小畑: 「……俺は、欠陥だらけなもんでさ。お前の言う欠陥品が、俺には合うみてぇだよ」  白葉: せいぜい500Mくらいでしょ(笑  あや: 疲労してるよw>100m  あや: 500m  GM: 燐「あらそう。じゃあ死になさい」  小畑: 「死ぬ?」  GM: と、戦闘・・・かな?  小畑: 「そうだな…」  かるら: 「待って!・・・操られてるだけなんだよね?悪い人に・・・ね!?」  あや: いや。セッション前にパワーアップしてます>剣撃と言うか刀撃  GM: 燐「(鼻で笑って)やっぱりお子様ね」>かるら  シアネア: 斬撃のほうがイイ感じw  白葉: でしょう(笑 あただいま刀威力3D+1です(笑  あや: 胸?>お子様  かるら: 「服従回路だったっけ・・・それがなくなれば、正気に戻るんでしょ?!」  GM: 燐「胸もないし」  白葉: あ、本当に言ったよ黒(笑  かるら: 「・・・」  GM: 燐「私は好きで中佐の命令に従っているだけよ」  あや: 燐の胸って、古きよき日本人体型なのでは?とても人のことを言えるとは思えない  GM: ばれましたかw  白葉: ええとそれでは便宜上クールなのは黒燐 倒れてるのは桃燐ということで  あや: 桃w  GM: 何故桃w  シアネア: かるらさんは外国人なのにw  白葉: ピンクですから(きっぱり  流河(見学): (洗濯板よりはマシ、などといってみる)(何がだ  シアネア: あ、見間違えた・・・  白葉: さぁここでPL発言。このメンツで勝てますか?(笑  GM: ちょうどいるし、流河召喚はOKだよw  シアネア: 索敵〜。敵は燐だけ?  あや: 燐さんと同じくらいの戦闘能力があるとして……だめっぽ(笑)  流河(見学): (かるらちゃんでかいから勝てなくもないだろうけど……場所が狭いか?)  GM: そんな狭くはない  シアネア: レーダー&扇形でシアネアは無力  かるら: 「むー・・・もう怒った!やっつけて、謝らせて、反省させるっ!!」  小畑: 「……俺が死ぬときはなぁ…燐を。本物、偽者なんて分からねぇ…あの、燐を、とりあえず助けてからだぁぁぁぁぁ!!」  GM: 15mくらいの広場だと思っておくれ  かるら: むきーーー  白葉: じゃ誰がCP払う?  小畑: 完全にキレました。  小畑: 俺が払います  流河(見学): あぁ、かるらっち怒らせちゃった。  あや: どこに怒ったのかは聞かないほうが身のためだ  かるら: 地面だんだんっ!  小畑: >CP  白葉: 流河さんご指名はいりまーす  流河(見学): おこさまと、胸か……(w<怒った  流河(見学): はーい(w<ご指名 ---2:45 【流河(見学)】から【流河】になりました---  あや: そのとき思いました。仁王とは彼女のような形相をしているのだと@後日談  GM: では流河さん  流河: ご指名ありがとうございます、リュウガです……ひゅぅ〜!  かるら: ゴゴゴゴゴ  あや: バイクでさっそうとあらわれる。それは  流河: っていつのネタや、俺(w  GM: いやまて!  白葉: 人生で2番目の恐怖を感じました@後日談  シアネア: その日起こったことは小畑日記に鬼神が降りた日として末永く語られましたw  GM: 説明しよう!  GM: 実はすぐそこに崖のようなところがあるのだ!  流河: おぉ、かるらの背後にひよこのオーラがめらめらと……  あや: おぉ!  流河: それはアレをやれとおっしゃってるわけですね……(^^;  小畑: …ガケ、ねぇ  かるら: 小畑お兄さんが落ちて改心させる?(笑)  あや: 軽業、軽業♪  流河: (でもまともに判定してたら死にますが(笑))  GM: なんというか、お約束でしょうw  流河: じゃあせっかくのお約束ですから。  GM: 判定はいらんよ。かっこよければw  小畑: 「がぁぁぁぁああぁぁぁぁぁっ!!」 by小畑とゴトーの叫び  流河: 「まてぃ!」(がけの上から)  あや: 黒燐「だれ?!」  小畑: 「…遅かったなァ。連絡は、つけといたと思うが」  流河: 「天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ、悪を倒せと俺を呼ぶ!」  GM: w  流河: 「聞けぃ、悪人ども! 俺は正義の戦士、フォールス=ツヴァイ!」  流河: 「とぅ!」 ---2:49 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  ツヴァイ: 飛び降りながら変身。  GM: そして華麗に地面に頭から  あや: 無意味な前宙。派手な爆発音と煙  小畑: ドッコイダー!  白葉: ドッコイダーかよ!(笑  ツヴァイ: むしろ悪人どもといいつつ一人しか敵が居ないのがなんとも(笑)  小畑: 最終話のアレは、いたく感動しましたw  GM: じゃあ戦闘員だそうか?w  ツヴァイ: ドッコイダー路線決定なの!?  ツヴァイ: いや出さなくていい、うざいから(笑)  白葉: 実は静に怒ってる白葉だったりしますがってやめて戦闘員は(笑  小畑: 卒業セッションで、初めて足で着地するんですよw  GM: ツヴァイ=ドッコイダー説浮上  ツヴァイ: (おれはあんなに間抜けじゃない……モテもしないが)  小畑: 小畑は、もう何かPLも表現の仕方がわからないくらい怒ってます  小畑: 氷近づけたら溶けるんじゃないでしょーか(意味不明)  ツヴァイ: 怒髪天を突いて、あまりに逆立ちすぎて髪の毛が抜けたんだね<表現できない  あや: とりあえず、燐(穴開き)を影のほうに寄せます  あや: 水を近づけたら熱湯になりませんか?  GM: 燐「一人増えたところで同じこと・・・ここでまとめて始末してあげるわ」  かるら: うん、怒ってる  GM: というわけで戦闘ターンに移行  ツヴァイ: 「け、ちょいと聞かせてもらったが……俺にいわせりゃあんたのほうがミスクリエイション(できそこない)だぜ!」>黒燐  小畑: 移動力8  あや: 移動力6です  GM: 移動力7  白葉: 移動力はともかく先制攻撃くらいできないと俺物凄い間抜けなんですが…(笑  かるら: 「そーだ!ぼくそんなになくないもん!!」  シアネア: 移動力6+戦術1  ツヴァイ: 8  白葉: 移動は7ですよい  小畑: 「完璧な機械ってのはな。欠点を持った機械に、勝てないんだよ」  GM: あ、戦術足して8ね  小畑: 「人間でも、妖怪でも…実際、変わらないと俺は思うがな」  GM: ツヴァイはどのモード?  ツヴァイ: イクシードしとくー。  あや: と言うと、愛の小畑君との一騎打ち?ワクワク  かるら: 6.5+1.5(らんにんぐ ---2:54 【ツヴァイ】から【Eツヴァイ】になりました---  小畑: とっくに妖怪時。  かるら: だから、6?  GM: 8の人、敏捷力を宣言して  小畑: 15  GM: かるらは8  あや: ヨウカイノスガタッテナンデスカ?  Eツヴァイ: 10秒以内にカタをつけないとやばいことになるが。  かるら: そなんだ。じゃあ敏捷13  小畑: 人間そっくりですね(爽)  Eツヴァイ: 17ですがなにか?  GM: ツヴァイは?  小畑: 殴ってください  シアネア: ヘンシンッテナンデスカ?  GM: えーと、小畑君の知力は?  小畑: 13です  GM: ツヴァイ→黒燐→小畑→かるら→白葉→シアネア→あや  GM: かな  GM: PC多いなおいw  Eツヴァイ: 実際NPCだしー、俺。  あや: というと、黒燐は小畑より知的ですね  小畑: やはり、馬鹿なのですな。馬鹿なりに、突っ込んでみましょうか。  GM: では第一ターン  GM: ツヴァイから  GM: 黒燐との距離は5  白葉: なんで先に特攻してるのに先制攻撃もできんのだ…(笑  Eツヴァイ: 妖術判定 ---2:57 Eツヴァイ が上品に右手で3D6(GURPS)を振りました 1+3+6=10---  かるら: 走りすぎて今1km向こうにいるから(笑)  GM: あ、ちなみに黒燐の外見描写欲しい?  小畑: 戻って来てるらしいですねw  GM: 変身後の  白葉: 欲しい〜  あや: できれば欲しいです  小畑: してくれるなら。  シアネア: うんうん  小畑: 殴る時の方針になります。  GM: 武装らしきものは、燐のより大きな右腕の機銃  GM: 装甲は燐の展開式増加装甲がない感じ  GM: 頭部アンテナ、背部放熱機  GM: とまぁこんな感じ  Eツヴァイ: んじゃ、移動攻撃大振り、どうせ9以下なら右腕狙いで。18−4−5でどのみち目標値9だね。  かるら: 背中にゼンマイとか無い?  GM: ないないw  かるら: そっかぁ・・・  シアネア: アンテナはV?  GM: どっちかってーと、マルチ?w  Eツヴァイ: セリオがいいよぅ←わがまま  あや: ドリルはついていないのか。なら安心だ  白葉: 俺も同感ー<セリオ  Eツヴァイ: どりるでるんるんくるるんるん、とかゆわないのか。  Eツヴァイ: まぁいいや、とりあえず右腕狙いでなぐるぜよ。 ---3:01 Eツヴァイ が右手で7D6(キックST50)を振りました 1+2+3+3+4+5+5=23--- ---3:01 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 2+2+3=7---  GM: そうか、そんなに刺し型のドリルがいいのか  Eツヴァイ: あたりかけてるけど。  GM: 受け ---3:02 GM が3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: 受けた  白葉: 俺はそっちは言ってない(笑<ドリル  Eツヴァイ: 受けられたか。  小畑: 黒燐  GM: 次、黒燐  GM: そうだな・・・ツヴァイ、白葉が範囲に入りそうな機銃を撃ちます ---3:04 GM が3D6を振りました 4+6+6=16--- ---3:04 GM が3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: ぶっ  白葉: っふ(にやり  GM: ジャムったw  Eツヴァイ: 「なんのなんの、偽者のできそこないさんの豆鉄砲なんざ屁でもないぞぉ」  小畑: ダイスの女神様、憎い演出してくれるね  GM: 仕方ないのでツヴァイに格闘  Eツヴァイ: 「……やっぱ、へでもねぇ」  Eツヴァイ: ……こいやぁ。  白葉: すいませーん個人的にこの黒燐助けたいんですがー(笑 ---3:05 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: おしい、普通に当たり  Eツヴァイ: 四肢破壊すりゃいいんだよ。  あや: 非殺ですね。できる限り善処します ---3:05 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 2+5+6=13---  Eツヴァイ: うける。  Eツヴァイ: うけた  GM: ちっ  Eツヴァイ: やばかったけどな。  GM: 次、小畑  小畑: その場合無力化した後の小畑の行動に気をつけてください  あや: えっちなことをするんですね>小畑の行動  GM: 鬼畜道に落ちるというのですね?w  Eツヴァイ: だるまさんぷれい……まにあっくな……  小畑: パワー全開煙吹き。その後、集中しつつ1m移動  白葉: あぁそれは対処済みというか…できるか?同じ顔した敵にトドメを?  小畑: 同じ顔、ですよね  GM: 同じ顔ですね  小畑: 燐、ではないです  小畑: そう認識しました ---3:07 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+1+6=9---  白葉: はいはい  小畑: 命中。  GM: 表情が悪に歪んでおります  GM: よけ ---3:07 GM が3D6を振りました 4+3+4=11---  あや: 同じ顔、同じ声で「おばたはん、殺さないで」と言うと、小畑君の服従回路が作動…  GM: 当たり ---3:07 小畑 が気合いを入れて両手で5D6を振りました 2+4+3+1+2=12---  GM: いつのまにw<服従回路  小畑: ふぅ。  あや: 気合が抜けてる(笑)>12  小畑: 12刺し。ついで痺れの集中です。  白葉: いやそれ逆に切れない?(笑<同じ顔同じ声で  GM: 貰っておきましょう  小畑: 疲労点残り6.  小畑: 切れますよ。もう切れてるけど。  GM: 次、かるら  かるら: 「やあああああ!」構え&変身&巨大化  かるら: で終わり(笑)  GM: w  GM: 次、白葉  Eツヴァイ: …………(^^;<構え、変身、巨大化  白葉: 距離は?  GM: 3mとしよう。特攻してたし  白葉: では妖術+全力攻撃技能+4右腕狙いで  GM: かもん  白葉: ご〜 ---3:11 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 5+3+4=12--- ---3:11 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 2+2+2=6--- ---3:11 白葉 が気合いを入れて3D6(各種判定)を振りました 6+2+4=12---  白葉: ALL成功!  あや: クリット?  Eツヴァイ: いや、くりっとはないっぽい。  GM: 避け、受け ---3:11 GM が3D6を振りました 5+3+5=13--- ---3:11 GM が3D6を振りました 1+1+2=4---  白葉: いや別判定のやつですからねぇ  あや: クリット?w  GM: よけ失敗、クリティカル受けw ---3:12 GM が3D6を振りました 4+4+1=9---  シアネア: ああ、ダイス神がw  白葉: にゃろう(笑  GM: 武器を落としてくださいw  白葉: まてぇぇぇぇぇぇぇ!?←武器がないとカス以下  小畑: 白葉さん、瘴気斬のダメージをどうぞ。  Eツヴァイ: あーあ。  白葉: じゃ瘴気斬だけ  あや: とりあえず、妖術のダメージは有効でよかった(ホッ) ---3:13 白葉 が邪悪な力を刃に込めて6D6(瘴気斬「刹那」)を振りました 2+6+4+4+3+5=24---  白葉: 24切り!どうだ  GM: 痛いなぁ・・・  GM: 次、シアネア  シアネア: う〜ん、桃燐に止め・・・げふんげふん。武装壊しておきたいけどあたらないだろうから黒燐に ---3:15 シアネア が3D6を振りました 2+6+4=12---  シアネア: あたり  GM: ダメージかもん ---3:15 シアネア が5D6(グラビティショット)を振りました 2+6+3+5+5=21---  あや: 受動すらしないのか…  GM: 貰っておこう  シアネア: 21点  GM: あ、受動あったね  シアネア: 移動移動  GM: 次からやろう  GM: 次、あや  あや: 大槌準備&移動します。次には殴れますよね? で、終了  GM: では2ターン目  GM: ツヴァイからどうぞ  Eツヴァイ: 妖術発動判定 ---3:16 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 3+5+5=13---  シアネア: 側面に回りこむように移動してます  Eツヴァイ: で、全力二回、どっちも右腕狙い。 ---3:16 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 2+3+6=11--- ---3:16 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 1+3+5=9---  かるら: すぴーどあっぷして、7+1.5に  Eツヴァイ: どっちもあたりかけてる。  Eツヴァイ: クリティカルしないのがなぁ……(;;)  小畑: じゃぁ、かるらの順番が代わり?  GM: 受け ---3:17 GM が3D6を振りました 2+4+5=11---  あや: どうでもいいことかもしれないけど、妖術はピンポイント付き?じゃないと-8修正だよ ---3:17 GM が3D6を振りました 6+3+4=13---  白葉: いや妖術は普通で、でしょう  GM: 妖術は外れだね  あや: 射撃でしたっけ?  Eツヴァイ: ……打撃妖術なのに?  小畑: 打撃のみでは?  GM: 打撃のみでも必要じゃなかったっけ?  GM: ピンポイント  あや: 打撃のみの場合は部位狙いするとね…  小畑: ピンポイントは必要なはずですが  かるら: GM判断GM判断  Eツヴァイ: 今ルール持ってない(w  GM: 明華作ってあげた時たしか倍になるのが嫌でピンポイントつけたという記憶があるので  小畑: 部位狙いについては、他の妖術と同じ修正がある、とあります  GM: 妖術は外れですね  かるら: 調べるのは後にしてね。2時とか言って3時すぎてるし(笑)  シアネア: ルールに明記してあるや  GM: とりあえず1回だけ当たりです  あや: 打撃が部位を狙っている以上、部位狙い……GMに任せます ---3:20 Eツヴァイ が右手で8D6+3(パンチ)を振りました 2+3+3+3+3+4+5+5=28(31)---  Eツヴァイ: 31点の斬り。  小畑: 皆、高いね…  GM: いたたたた  Eツヴァイ: いい加減落ちないかなぁ、うで。  GM: ツヴァイ痛すぎるから沈めてくれよう  Eツヴァイ: 防護高いか?(^^;  白葉: 俺の胴体狙おうよー(笑  GM: HPの問題かね  GM: 単発モードで20mmガンポッドをツヴァイに、格闘をツヴァイに ---3:22 GM が3D6を振りました 2+4+1=7--- ---3:22 GM が3D6を振りました 4+2+2=8--- ---3:22 GM が3D6を振りました 4+2+2=8---  GM: 当たり  あや: 出目がいいなぁw  Eツヴァイ: やべ……あたりかけてる。  Eツヴァイ: くれ。防御できん。  白葉: ってか20mm?  小畑: 大口径  Eツヴァイ: でかっ!?  小畑: 燐の3倍近いですね  あや: 受動だけでも振りましょう。万が一がありますし ---3:23 GM が8D6(20mmガンポッド)を振りました 6+1+1+1+4+6+5+3=27--- ---3:23 GM が7D6(ヒートナックル)を振りました 1+3+2+2+1+6+1=16---  GM: 低い・・・  小畑: どっかで見たような、ですが  あや: 低っ!  GM: 27叩き+16熱叩き・・・  Eツヴァイ: 半分削れてないんですけど(笑)  Eツヴァイ: のこり32点。  GM: あれ?  GM: 間違い  Eツヴァイ: いや、31点か。  GM: 単発は10Dだった  あや: (笑) ---3:24 GM が10D6(20mmガンポッド)を振りました 4+1+1+3+1+3+4+1+2+3=23---  GM: ぶっ  かるら: へった(笑)  白葉: うわー(笑  シアネア: さがったw  あや: さらに低っ!  GM: 低くなってどうするよw  Eツヴァイ: 残り35点に増えた。  Eツヴァイ: なぜだ(w  GM: それは私が聞きたい  GM: 次、小畑  あや: ダイスの女神様、今日も気まぐれ  小畑: はい。  白葉: 所詮ジムということか(笑  GM: 量産型を馬鹿にするなw  Eツヴァイ: あ、ちなみに俺は生命力一点上がってるからねー。HPもあがってる。一点だけ(w  小畑: パワー全開煙吹き、HP消  Eツヴァイ: オリジナルのカスタムをナメルナ(w  GM: ちくしょう、せっかく燐より強いのに・・・  小畑: HP6消費。残り56で痺れ連動  GM: かもん ---3:26 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 6+1+4=11---  小畑: 命中です  GM: よけ ---3:26 GM が3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 当たり  白葉: おおい小畑さん殺す気なのはかまわんが死ぬ気は勘弁してくれ〜 ---3:26 小畑 が気合いを入れて両手で5D6を振りました 5+4+5+4+4=22---  小畑: 22刺し痺れ6レベル連動  GM: いたたたた ---3:26 GM が3D6を振りました 4+1+4=9---  小畑: 疲労使うと、殴れないんですよ  GM: 痺れもくらった  小畑: 敏捷力−1で。  GM: ぬう  GM: 次、かるら  白葉: なるほど…  かるら: じゃあ、さらに大きくなりながら全力突撃で体当たり  かるら: かるらあったーーっく!だだだだ  GM: かもん  GM: 敏捷即決 ---3:27 かるら が3D6を振りました 6+4+1=11---  Eツヴァイ: ちょこぼあたっくだ…… ---3:27 GM が3D6を振りました 2+1+3=6---  あや: えっと、戦っている人を巻き込まないか?(笑)  小畑: ベンヴェ店内を崩壊させた伝説のあたっく!  GM: 9成功ですがなにか?w  小畑: そして、女神様やっぱり気まぐれ。  Eツヴァイ: 轢かれる!?  あや: 走り去るかるら  かるら: よけられました(笑)  GM: 48D!?w  小畑: 未使用CPで駿馬ちゃん呼んで、突撃させようかな(ボソ)  GM: 次、白葉  白葉: 意思〜  GM: 駿馬も死ぬよw ---3:29 白葉 が邪悪な力を刃に込めて3D6(各種判定)を振りました 1+5+4=10---  白葉: 刀拾います(苦笑  小畑: と、いう精神状況です  小畑: w  GM: 素手で殴りかかったら最悪でしたねw  白葉: やめて〜殺さないで〜クール系好きなの〜(笑  白葉: 素手は最悪ですよ(笑  GM: 次、シアネア ---3:30 シアネア が3D6を振りました 3+3+1=7---  あや: 5%使って二刀流にしましょう  シアネア: あああ、惜しい  GM: ダメージかもん  白葉: まぁ真面目に言うと貴重な情報源を殺されるのは… ---3:30 シアネア が5D6(グラビティショット)を振りました 1+5+6+3+1=16---  シアネア: 一応、期待値  GM: そろそろやばそうだなぁ  GM: 次、恐怖の破壊魔あや  あや: 近いほうの足を狙います。-2で良いのでしたっけ?  Eツヴァイ: −2だね ---3:31 あや が3D6(忘れました)を振りました 1+6+4=11---  あや: 命中してます  GM: なんかだるまさん計画がちゃくちゃくと進行してる?w  GM: 受け ---3:31 GM が3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 失敗  シアネア: あああ ---3:32 あや が10D6(ごめんなさい)を振りました 5+6+1+3+3+5+5+6+3+2=39---  Eツヴァイ: あーあ。  小畑: どごん。  GM: ぶっ  シアネア: すごっ  あや: 39点。まずまず  Eツヴァイ: へしおれました?(w  白葉: 謝る分より性質が悪いよ(笑  GM: いや、なんとか無事w  GM: しかし・・・  GM: とりえず3ターン目  小畑: HPは、無事かなっと  GM: かるらからだね  GM: 移動力あがったから  あや: 胴体を狙わない理由がお分かりでしょうw  Eツヴァイ: あー、そうなのか。  Eツヴァイ: 一撃死するな(w  かるら: んーと、体長5mに成長したからー  GM: でもその前に気絶判定 ---3:33 GM が3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 成功  Eツヴァイ: それ俺轢かれてるんちゃうかなぁ?(^^;  白葉: 寝ててくれると良かったのに…  あや: かるら以外、何も残りそうにないかも…  GM: たぶん頭越しに攻撃できるよw<5m  小畑: 今から、みんなで戦闘放棄してどっかにいきませんか。60秒くらい。  あや: ついばむ?(笑)  あや: 無理無理.それは逃げられる(笑)  かるら: 戻ってきてぼかーんって  小畑: (笑)忘れると、本気みたいに思われてしまうw  GM: かるら嘴取らないのかなw  Eツヴァイ: もうくわえて抱えていっておとしちゃえ(w  GM: 牙のバリエーションにあるやつ  GM: とりあえず体当たり?  かるら: 今度みとく(笑)  小畑: フツーに逃げるでしょうなぁw  かるら: うん  かるら: 跳ね飛ばし  GM: 敏捷即決  小畑: どかーん ---3:35 GM が3D6を振りました 4+1+5=10--- ---3:35 かるら が3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: 5成功  かるら: 同点(笑)  GM: タイは・・・どうだったかな  Eツヴァイ: 被害が……被害が俺に……(;;)<跳ね飛ばす  GM: もう1回振ってみるか  白葉: いや俺も怖い(笑<被害  かるら: はーい ---3:36 GM が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---3:36 かるら が3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 4成功  かるら: あう、まけた  GM: 避けたね  小畑: 接戦  かるら: じゃあ手近な人にぼかーん  GM: 次、ツヴァイ  GM: w  あや: 再び走り去るかるら  Eツヴァイ: …………どうしようかなぁ。  GM: じゃあツヴァイ、白葉、あやの誰かが犠牲にw  あや: あやは3mはなれてます(笑)  GM: ちっw  小畑: さすが大槌w  Eツヴァイ: 全力二回右腕狙い。これで武器を落とさせれば。あれが武器の手帳射程なら、だけど。  GM: かもん  Eツヴァイ: 長射程、ね。 ---3:38 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 4+6+6=16--- ---3:38 Eツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 1+1+4=6---  Eツヴァイ: くそ、いっぱつはずれ、一発あたり。  GM: 受け ---3:38 GM が3D6を振りました 6+2+3=11---  Eツヴァイ: というか普通に殴ればよかった(;;)  かるら: 3mなら巨大化2レベルだから範囲内だよ(笑)  GM: 受けた  Eツヴァイ: むぅ、やばいぞ、こんどこそやばいぞ。  あや: が〜ん(笑)  GM: 次、黒燐  白葉: 俺もかよ(笑  白葉: かま〜ん(笑  GM: そんなに欲しいかw  Eツヴァイ: くるならこいやぁ。一番怖いのあやさんだけどなー(w  白葉: 胴体にね?(笑  あや: じゃすとあもーめんと。気絶判定は?  GM: ターン頭にした  あや: あ、そっちでしたのか。失礼  Eツヴァイ: あ……馬鹿かおれ。  GM: じゃあリクエスト通りに白葉に単発20mm+格闘 ---3:40 GM が3D6を振りました 3+6+2=11--- ---3:40 GM が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---3:40 GM が3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 当たり  Eツヴァイ: だから防御できないのがここに居るのに……(w  白葉: うけよけよけ  GM: はっ!?  白葉: っふ(にやり ---3:40 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+3+3=7--- ---3:40 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+2+6=13--- ---3:40 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+4+4=9---  あや: みごとな誘導でした  GM: よけうけよけ、じゃないのか?  白葉: あぁそうか。それだと全部はずれですが  GM: 違う、よけうけ  Eツヴァイ: よけうけだろ。  小畑: 一回目は信頼判定ですから  Eツヴァイ: よけてる? うけてる!? すげぇ。  GM: ちっ  白葉: うわーん(笑 よけ成功の受け失敗です  白葉: ごめんなさいミス  GM: あ、ならダメージ ---3:42 GM が7D6(ヒートナックル)を振りました 5+4+2+6+3+3+2=25---  Eツヴァイ: ふつうだな。  GM: 25熱叩き  白葉: かん(笑 あ、熱は?  GM: セカンドチャンスの馬鹿〜  小畑: さすがセカンドチャンス  GM: 次、小畑  GM: 黒燐「くっ・・・」  小畑: パワー全開残り50痺れ連動煙吹き。 ---3:43 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+1+5=11---  小畑: 命中。  かるら: にゅー、ごめん。もダメ。落ちるね〜  小畑: おつかれです  シアネア: おつ〜  GM: すいませんのう・・・  かるら: 木々をなぎ倒して走り去ったってことで(笑)  Eツヴァイ: おつかれさまー  GM: お疲れ様です  白葉: あう〜いえご苦労様でした〜  あや: かるらはそのまま走り去ってしまったw  あや: お疲れ様です  かるら: ではー ---3:44 かるらさんが去りました---  Eツヴァイ: あまりに胸のこととかおこさまとかいわれたのでなきながら走り去った?  小畑: えぇと、木に激突してぴよぴよ?  GM: ツヴァイ採用w  小畑: なんてこったw  白葉: まてえその理由で戦線離脱するなぁぁ(笑  GM: 次、何事もなかったかのようにシアネア  GM: ってまだ小畑か  シアネア: 敵コロース  シアネア: あ  小畑: 防御を。  GM: よけ ---3:45 GM が3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 失敗 ---3:45 小畑 が気合いを入れて両手で5D6を振りました 2+2+4+6+6=20---  白葉: やばい死ぬか?(汗  GM: 痛い痛い  小畑: 20刺し6レベル痺れ ---3:46 GM が3D6を振りました 4+1+5=10--- ---3:46 GM が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---3:46 GM が3D6を振りました 1+1+2=4---  小畑: クリットですか  GM: 死なない、抵抗した  あや: クリットで成功してるw  Eツヴァイ: 無駄によい出目ですな(^^;  白葉: …助かった(ほう  小畑: 集中。  GM: 次、敵コロースシアネア ---3:46 シアネア が3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: ぶっ  シアネア: エヘ  あや: クリット?!  白葉: いやぁぁぁクリット(笑  シアネア: クリット表w  Eツヴァイ: その危険なロジックもどーにかしてくれ(笑)<シアネア  GM: つーか白葉さんや ---3:47 シアネア が3D6を振りました 3+6+5=14---  Eツヴァイ: …………百鬼クリティカル表。  GM: 黒燐をどうするおつもりで?w  あや: ダメージ2倍で裸になるw  Eツヴァイ: 説得して改心させて……  GM: あやにやった奴ですねw  白葉: 降伏勧告かな?  シアネア: ああ、紅楼夢GMだとアダルトにw  Eツヴァイ: 愛玩奴隷にする?<黒燐をどうするのか白葉さん  GM: 逆に脱がされるとは・・・ ---3:48 シアネア が5D6(グラビティショット)を振りました 2+6+1+4+5=18---  GM: ちなみに燐のヌードと同義ですね  白葉: ちゃうわ!(笑   シアネア: 36発 ---3:48 GM が3D6を振りました 3+1+3=7--- ---3:48 GM が3D6を振りました 4+2+4=10--- ---3:48 GM が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---3:48 GM が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:48 GM が3D6を振りました 6+5+6=17---  シアネア: あ  小畑: あらら  GM: あ  あや: おや?  Eツヴァイ: …………死んだな(w  白葉: …あ…あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  GM: 黒燐「そ、そんな・・・何故私が・・・こんな、奴らに・・・」  Eツヴァイ: 裸に剥かれて死んだか……ヤな死に方だな(^^;  GM: じじじっ  GM: ちゅどーん  あや: 裸になって死ぬとは……  シアネア: 対不  シアネア: 退避  あや: 逃走  白葉: しまったあぁぁぁぁ貴重な情報源がぁぁぁぁぁぁ!!  小畑: 「………」桃燐の方へ。  GM: では爆発ダメージ1000Dをどうぞ  あや: 生命力の5倍?  Eツヴァイ: そっち直そう、そっち(笑)  あや: 死ぬ、死ぬ  白葉: うぞっ!?(笑  GM: まぁ冗談はともかく  Eツヴァイ: 死んだ死んだ。そしてCPはらってなかったことにするぞ(w  シアネア: 核エンジン!?<1000D  GM: ちなみに1000ってどんなもんだろうね ---3:50 GM が1000D6を振りました 3458---  あや: まだ、わずかばかりの可能性はあるけど……やめたほうがいいでしょうね  Eツヴァイ: 期待値3500程度。  GM: 生きてられる人〜w  あや: いない、いない  GM: まぁ、とりあえず戦闘終了  あや: ……未使用CPを払えと?  Eツヴァイ: 惜しい! 3500にはちょっと足りないネ!  GM: 残されたモノは、破壊された燐の残骸ふたつ ---3:51 【Eツヴァイ】から【流河】になりました---  流河: あやさん、桃燐ちゃんの修復を(^^;  白葉: 「はいはい残骸は全部集めるよ〜」  あや: ……それは……Dと同じことをあやにして欲しいと?  流河: いや、そうそうファンブルでないでしょ(^^;  流河: いや、そうそうファンブルでないでしょ(^^;  白葉: このままほっといても死ぬ?ってか生きてる?  GM: てか死んでますが  あや: いえ、精度が13で信頼が14なので、かなり失敗します  あや: どなたか機械工を持っていませんか?少しでも判定を減らしておきたい  流河: …………あるけどさぁ。  流河: 機械工  シアネア: しなっちなら  GM: ちなみに桃燐は重装型だったり・・・主武器30mmキャノン、マイクロミサイルポッド  GM: ロボットじゃないとダメね  白葉: こわっ!?(汗<桃  小畑: 重い  流河: 無理だよ、ロボットは(^^;  流河: 俺バイク専門だもの。  シアネア: しなっちならロボットもOK  GM: 防護点20の移動力5w  あや: しかたない……恨みっこなしで修復をします。よろしいですか?>ALL  小畑: いいです  白葉: まかせます  流河: 仕方ないっしょ。  シアネア: 今ここでやるの?  あや: GM、GM 何回修復が必要?  小畑: さすが重装型w  流河: あやさんが嫌だというなら無理強いはしませんが。  白葉: ってそうだストップストップ!?  シアネア: もってかえれば修理も出来るかも  GM: んーと、何ページだっけ  流河: あー……しなっちなら修理できる? でなくても、データ取り出すくらいは。  あや: HPを−生命力にすれば生き返らせられる  白葉: 「残骸全部集めるとしようか…」  白葉: しなさんとセットならボーナスつくかもしれないしどうせ死んでるなら今やらなくてもいいのでは?  シアネア: 生体修復なら時間制限あるけどね  あや: 5時間以内なら大丈夫だから、科っちハウスまで運びましょう  流河: しなっちハウスにゴーゴー  流河: リヤカー持ってきてよかった(w  あや: リヤカーで来たのですか(笑)  流河: バイクの後ろにリヤカー。これ、田舎の常識(w  GM: ちなみにデータ取り出すのなら妖科学判定に成功するだけでよし  シアネア: バイクでリヤカー引いて・・・ステキw  白葉: それはそれとして実家の捜索もしないと  GM: うむ、実家には何もなかった  GM: そして、帰るのなら全員知覚判定どうぞ  白葉: 現厚木の日記とかも〜?(笑 ---3:59 GM が3D6を振りました 5+3+4=12---  白葉: む ---3:59 流河 が右手で3D6(GURPS)を振りました 1+2+2=5---  あや: あったのはかるらの通った後だけ。その場所にはぺんぺん草も ---3:59 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 6+2+6=14--- ---3:59 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+2+6=13--- ---3:59 あや が3D6(忘れました)を振りました 2+2+4=8---  流河: −5。 ---3:59 シアネア が3D6を振りました 2+3+4=9---  小畑: 1失敗  あや: −5成功  シアネア: 4成功  白葉: 2成功  GM: ぬう  GM: じゃあ帰る途中、何者かの追跡に気が付いた  小畑: 女神様、よほど小畑に10以下を出させたくないようです  シアネア: 「・・・始末しますか?」(ぼそっ)  あや: 「……誰かが後ろにいるです〜」ひそひそ  小畑: 「誰だよ」ぼそ  流河: 俺自分のバイクだから誰にもいえない(w  白葉: 「いや正直始末してる暇あるのか…?」ひそひそ  GM: バイクに語りかけるとかw  流河: 意思を持ったバイクじゃないんだから(w  GM: そこは妄想でw  シアネア: 5分くらいのことですw<始末  あや: バイクが友だち  小畑: エルメス…  あや: キノだったのか…  流河: じゃあ駿馬ちゃんと友達になろう(笑)<バイクが友達  GM: 次回「流河、中学生に乗る」  流河: というか遭遇したことないなぁ、駿馬ちゃん。  流河: やめれっつーとろーに<中学生に乗る  シアネア: 不良少女と正義の味方・・・いいカップルだ  白葉: 「じゃ誰かがくいとめ…だめだ話しにならない。巻けるか?」ひそ  あや: 100回目セッションがそれか(笑)  白葉: 100回記念(笑  流河: ヤなセッションだなぁ(笑)  流河: 親が見たら泣くようなセッションになりそうでいやだなぁ(笑)  シアネア: ってかどうする?  GM: 1、泳がす2、始末3、捕らえて尋問 かね  あや: 「まずは相手を確認しないといけないです〜」ひそひそ  シアネア: まくか始末するか・・・味方の可能性は少ないか  GM: 4、捕らえて陵辱でもw  白葉: 男だったら嫌だから4は却下(笑  シアネア: 薄桃燐かなw  流河: 燐ちゃん近接攻撃型とかだったらどうしよう。  白葉: まず勝てる相手かわからないってのが嫌だな  GM: ちなみにブラックはバランス型だったよ  GM: 一番燐に近い  小畑: そのままパワーアップって感じですか  GM: だね。燐が600として作ってみた奴  小畑: すいません  GM: ?  白葉: で重装備が桃…遠距離かあるいは近距離か…隠密行動型なんてのもあるな  小畑: マジで、親に見つかりました  GM: はうあ  白葉: ひぃ(汗  シアネア: ああ  あや: 続編になってしまったか…  小畑: 正直、すんごくキツイんですけど  小畑: 落ちます(汗)  シアネア: おつかれ〜  白葉: おつかれです〜  あや: お疲れ様です  GM: お疲れ様でした・・・  GM: しくしく  小畑: すいません…m(_ _)m  流河: さらに会期延長……(^^;微妙に切がいいところで?  流河: おつかれさまー……  小畑: 今度、埋め合わせします…(汗汗)  白葉: そうですね丁度切りはいいですね〜  流河: って、主役不在で続けるわけにもいかんし?  小畑: うう…でわ、ココで…ホント、すいません〜(泣)  GM: 1時間ありゃ終わる・・・と思うんだがなぁ  小畑: うぐぐ、ちきしょーーーーー!  GM: ではクライマックスフェイズの前で、中断  あや: そのまますすめると、白葉さんや流河さんに憐を寝取られ…  小畑: (泣)  GM: なるほど  白葉: 小畑さん抜き進めるには…  小畑: でわ…マジで、すいません(ふぇーどあうと) ---4:09 小畑さんが去りました---  あや: 後1時間ほどなら、改めて今夜とかは?  白葉: いやいや俺はねとらないですよ?(笑 黒はちょっといいなとPLが思いましたが(笑  流河: 偽「小畑君は燐ちゃんよりも仕事を取ったんだよ」  GM: 偽燐「小畑はんは・・・来てくれなかったんね・・・」  流河: ということにもなりかねん(w  GM: 黒を飼いならすのは大変そうですがw  白葉: いやいやそこがいいんです(笑  流河: 悪いこと考えると電撃が流れるように改造して(w  シアネア: なに、服従回路でw グルグルの花の王女様(だったかな?)状態w  GM: しなっちに改造してもらうんですねw  GM: ではではこれにて中断とさせていただきます  シアネア: 悪いことすると電撃でお仕置きではw  流河: はいな。まぁ、今夜にでも。  GM: して、今後の予定ですが・・・  シアネア: うぃ  あや: 再開は?  GM: 今夜?  白葉: 機械に頼ったらダメですアクまで正々堂々精神的にやらねば(笑 改造とかでは味気ない(笑  あや: 調教?  シアネア: 小畑さんには伝わらないんでは? 掲示板見るかな?  白葉: 今夜ですかね?  流河: いや、ツヴァイは空手を通してこぶしで語ることを教えるつもり(無理です)  白葉: いや調教も違う…(笑  GM: たしか絵板に小畑さんのアド乗ってたから、掲示板とあわせて伝えておこう  シアネア: 刑部に預けるのかw  シアネア: やっぱ9時くらいです  流河: 別の意味で怖いんだが<刑部に  あや: あぁ、またNPC(600cp)の犠牲者が  GM: とりあえず今夜の方向で・・・  シアネア: 私も親に見つかるとまずい  あや: 了解。とりあえず、今回は落ちますね  白葉: ほーい。ところでGM…セカンドチャンスなんですが  GM: 皆さん、何時ごろがよいでしょうか  GM: はい?  白葉: このまま貰っちゃっていいんですか?  シアネア: 夜9時ごろから  あや: 同じ時間(21時)ぐらいで  GM: 狩野さんの胃袋行きです  シアネア: このセッション中だけでしょう  流河: 街中で着ると目立つし、着脱に手間がかかるけど……?  白葉: 夜9じくらいで  GM: ちなみに街中では間違いなく着れないよ  流河: まぁ、9時なら。  GM: では9時の方向で  流河: 警察に連れて行かれて狩野さんにあきれられる。  シアネア: 少なくとも財産と入手ルートを得ないと他のとこでは使えないと思う  GM: 次回予告でもするか  白葉: じゃ今セッションのみで〜  GM: 黒燐(仮称)を倒し、桃燐(仮称)を回収したPCたち  GM: それを追う謎の追跡者  GM: 復活した桃燐の口から語られた、驚愕の真実とは!  シアネア: あ、黒の部品も回収  流河: ぐりーんとばいおれっととぶるーとれっどとほわいとが……(w  白葉: もちろんですね<黒部品改修  白葉: 回収だって  GM: 暴かれた地下研究所  GM: 閃光と爆音鳴り響く戦場  GM: そして今、恐るべき破壊兵器が産声をあげる!  シアネア: しなっちは桃と黒を改造して桃饅頭燐を開発ロールアウトして戦線へ投入(まて)  流河: …………ハカイダー?  流河: しかもアニメバージョンで合体?  GM: 小畑の運命は!燐の生死やいかに!!  流河: 小畑の運命:不幸 燐の運命:きっと幸せになれる  流河: あれ?  GM: 次回!百鬼夜翔Benvenuti第99話「浮気・真!後編」  白葉: ダイスの女神次第かな〜(笑  シアネア: 真がついてるw  GM: 「責任は、取る」  GM: 謎の台詞を吐くのは、誰かッ!  シアネア: 小畑さんで目の前には請求書の山  GM: 乞うご期待!!  GM: はい、CM入ります  流河: さぁて次回もさーびすさーびすぅ!  白葉: どりーむきゃ○と!<CM  あや: 次回も見てくれないと(小畑の〇〇が)暴れちゃうぞ♪  シアネア: しなっちじるしの少女燐、乙女燐、女燐を発売(ぉぃ)  あや: では、落ちますね  GM: ○○=ケツと予想  シアネア: おつ〜  GM: お疲れ様でした  流河: 俺もおちー。おつかれー  あや: お疲れ様。ログはどうします? ---4:24 流河さんが去りました---  シアネア: 私も落ちおつかれ  シアネア: 鯖の人が一番長いから  シアネア: 鯖の人にお願いしたい  あや: では、お願いします。落ちますね  GM: とりあえずログは取っておきますが ---4:25 あやさんが去りました---  GM: 一応、お願いします  シアネア: あ、そっか。上手くいかない可能性があったか  GM: ダメだったら代わりに送ってください  シアネア: うぃ  シアネア: ではおつ ---4:25 接続解除しました---