---23:22 接続キー認証中--- ---23:22 小畑さんがやってきました---  小畑: DM!?w  DM: あ ---23:22 【DM】から【燐】になりました--- ---23:22 【しなっち】から【GM】になりました--- ---23:23 流河さんがやってきました--- ---23:23 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:23 小畑 が右手で3D6を振りました 1+2+6=9---  小畑: まぁまぁ ---23:24 GM が3D6を振りました 2+6+5=13--- ---23:24 葵さんがやってきました---  GM: うぐ、ちょっと悪目 ---23:24 流河 が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---23:24 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 1+5+6=12--- ---23:24 燐 が気合いを入れて3D6を振りました 3+4+5=12---  燐: 微妙に悪い  流河: 微妙によい(w ---23:25 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 6+5+3=14--- ---23:25 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+5+4=12---  小畑: ファンブル出るなー って、毎回言っとるな ---23:26 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 4+5+4=13---  小畑: イカサマっw  GM: ナニw ---23:27 白葉さんがやってきました--- ---23:27 燐 が「甲斐性なしは嫌いやで」と言いながら3D6を振りました 5+6+1=12--- ---23:27 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  流河: キラワレテルヨ?>小畑さん  燐: 今日は運悪め・・・  白葉(見学): 昨日参加表明できなかったですから見学〜 ---23:28 燐 が3D6を振りました 2+1+3=6---  小畑: うぐ ---23:28 流河 が3D6を振りました 3+2+6=11---  葵: えっと・・・皆さん始めまして(笑)  小畑: 始めまして(笑)  GM: 4人・・・参加OKですよ  葵: PC小畑とは初対面(笑)  GM: バランス変えた方がよさそうな面子だなぁ  白葉(見学): 参加してもかまいません?  GM: OK  白葉(見学): すいませんそれでは ---23:30 【白葉(見学)】から【白葉】になりました---  小畑: 一応、挨拶から?w  小畑: NPCの時ならちょいと会いましたがw  GM: ちょっとまっててね  葵: 窓の修繕費、早めにお願いします((笑)>小畑  小畑: あぁっ、ご無体な〜(笑)>窓  流河: ごめん、ちょと叔父と飲んでたから発言変になるかも。  白葉: あぁガラスの時(笑  流河: そしてなぜかBGMが氷川きよし名曲コレクション(^^;  小畑: ちきしょ〜w  小畑: きよしか(笑)  流河: 俺の従妹はどんな趣味なんだか。  小畑: 従妹さんのですかw  白葉: 良い趣味ですよ(笑  葵: 流河さんとは初対面、だよね  白葉: ガラスの時にあってるはずで〜  流河: え、こないだ会ったやん、小畑さんの兄貴の恋人出てきたときに。  葵: そか  小畑: 異空間の中ですなw  流河: そうそう、マンインザミラー出たとき。  GM: よし、こんなもので  葵: というか、一二三荘の玄関ですれ違って、結界の中で数秒一緒にいたぐらいか(笑)  小畑: 菅原は消滅した、だがいずれ第二第三のマンインザミラーが…(嘘)  小畑: ホント数秒ですねw  GM: みんな準備OK?  流河: おっけ。  小畑: おけです♪  葵: おけ  燐: おk  白葉: OKです〜  GM: まだ2回目セッションなんでいたらないとこばかりでしょうけどよろしくね  GM: では・・・「山に響く笑い声」始めます  小畑: いぇあ〜、ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  燐: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  流河: 大丈夫、十年近くGMやってもいたらないのがいるくらいだから←少しは反省しましょう  流河: ぱちぱちぱちぱち〜  白葉: ぱちぱち〜〜  葵: ばちばちばち〜  燐: 6年GMやってもいたらない・・・  小畑: 感電してるw  GM: 時間は金曜の夕方くらいのBenvenuti  葵: 数えるのやめとこ(笑)  小畑: 3回目GMはやっぱりいたりません♪  白葉: TRPGはじめて3週間で〜す(笑  小畑: w  GM: w  小畑: さて、いるかな?w>店内に  葵: ってことは『テーブルトーク』RPGはしたことないのかも(笑)  GM: 参加メンバーだけがいますw  流河: 金曜の夕方か。  小畑: テーブルで話してはいないw  白葉: 「マスター、水〜 トリビアの和泉のね」  GM: ネットワークトークRPG?  小畑: テーブルに突っ伏してだるだるしてます。  白葉: 泉だ(苦笑  流河: NTRPG、だろう。ネットトークRPG。  燐: 「マスター、今日はサラダパスタとなんか軽めのカクテルもらうわ」  小畑: 縮めてネットークRPG?  GM: マスター「おまたせいたしました」<注文  燐: 寝トークRPGですね  小畑: 「えぇ〜っと、ビールでお願いしまっす」  葵: 多分いないと思う、普通に家族がいる未成年なので  流河: マスター、ジンリッキーを(w←PLはカクテル好き  白葉: 「あぁ…やっぱ水は美味いねぇ…タダってのがなおいいねぇ」  GM: ではそこにガランと音を立てて女性が入ってきます  小畑: 「味はいーのか、味は」>水  流河: もうこの店に女性が来るときはトラブルの元凶でしかないな。  燐: 「しらはん・・・(ほろり)」  小畑: 「マスター、お客さん一名〜」  白葉: 「味よりも値段が先だよ先(笑」  小畑: 導入には使いやすいw>女性客  白葉: 今度は魅了が効きますように(祈  流河: 「せっかく味覚があるのに」<味より値段  燐: 使う気まんまんかYO  GM: マスター「はい、少々お待ちください」<カクテルとパスタとビールとジンリッキー準備中  小畑: 偽女性客「意思の強さ6レベルです♪」  流河: 強すぎるよぅ。  葵: 偽女性客「精神攻撃無効です」  流河: <意志の強さ  小畑: しかし知力は4(違)  流河: <8Lv  白葉: 偽「クリットだせばいいんだ!!(笑」  小畑: 根性だっw  白葉: それか『性的魅力』(笑  燐: 偽女性客「逆に虜にしてさしあげます」  白葉: 「水にだってキチンと味はあるってば(笑」  小畑: 偽女性客→刑部(嘘)<性的魅力  GM: 女性はしばし戸惑った後「あの・・・ここにくれば超常現象や化け物から助けてくれると聞いたのですが?」  小畑: 「俺はアルコール入ってたほうがいいねぇw」  葵: 偽女性客ズ「標準で無敵/魅了を」  流河: うさぎの穴と化してるなぁ、最近。  小畑: 「……んあ?」>女性客  白葉: 「どこから伺いましたか?」  GM: 精神攻撃無効でw  流河: 様子を見つつカクテルすすり。  白葉: いやぁ(笑  小畑: うろんげな目つき女性見ながらでビール飲んでましょう。  GM: 「娘の友達の両手に包帯巻いていた娘が噂話してました」  GM: 個人的に妖魔のが好きw  流河: 両手に包帯?  小畑: マサカw  GM: あ、みんなしらないか  GM: ちょっと絡めてみましたw  白葉: 両手に包帯・・…黒い人か…(見た  燐: 誰?  GM: あれ、長袖だ他かも  葵: 『娘の両手』に『包帯巻いていた娘が噂話してました』?(笑)  GM: 愛ちゃん  小畑: w  燐: ああ  小畑: 愛ちゃんかw  小畑: 面識は無いが。  流河: あぁ、どどめきの娘さんか。  燐: そういえば燐はあったことないなぁ  小畑: 「(誰だ、そいつぁ)」  白葉: 「はぁなるほど…失礼ですがご用件の方は?」  白葉: 「(まぁ嘘ではないだろう…)」  流河: 「(両手に包帯・・・・新しい改造人間?)」  燐: ここはしらはんに任せてよ  燐: もぐもぐ  GM: 女性「どうか娘を助けてください。あの人を止めてやってください!」  白葉: 俺も知らないですよ包帯の人なんて(笑  葵: 誰も知らない、怪しい奴だ(笑)  小畑: 「……あの人?(飲酒)」  白葉: 「っとまぁまぁ落ち付いて。まず…何から聞きましょうかねぇ…えっと娘さんに何が?」  GM: よよよと泣き出そう  流河: ……あの人……不倫相手のオバタ・  GM: え〜とGM調で話そうかな  流河: だったりして。  GM: 夫のことなんだけどなぁw  白葉: やりやすいほうで(笑>GM  GM: 夫の不倫相手がw  小畑: 「おーい、そこの人。とりあえず話してくれや。ココじゃあ、どんな話しでも聴いてもらえるからさ」って、この女の人何歳くらいですか?w  小畑: 俺かぃw  燐: つまり今回の任務は、あの人=旦那を抹殺して悲しみに暮れる未亡人を慰めつつ娘ともども美味しくいただく、と  白葉: 技能フルに使えばそれも可能ですがね…(笑<どんぶり  小畑: そんな計画がw  燐: いいねぇ親子丼  GM: 昔、貧乏していて自殺しかけたんですがぼろ布をすっぽりかぶった化け物(妖怪)に救われたんですが  小畑: ふむ、妖怪かぁ  燐: 借金苦で自殺未遂、ねぇ(チラ  小畑: 〜♪(口笛)  流河: …………どこかで聞いたような話だなぁ(笑)  白葉: ふむふむ…貧乏っていやだなぁ(笑   小畑: 死ヌ程働いた覚えはあるが、自殺はしてねーぞー(笑)  GM: これからも助けてやるから娘が16歳になったらよこせ・・・と言われて夫婦は承諾したんです。  燐: ふむふむ  小畑: ム、昔話系の妖怪さん  白葉: …………そんなヤツいたなぁ…(笑  小畑: アリさんアリさん  葵: で、もうすぐ娘が16になるからその妖怪を始末してくれと(笑)  GM: で、それが数日後にせまっています  流河: いたなぁ、そんな妖怪。きた○うに。(w  GM: 元ネタですw  流河: 死神だったか貧乏神だったか忘れたが。  白葉: つまり利用期間がすんじゃったから報酬はらいたくないんでやっちゃって、と(酷  小畑: 「…ふーん(心なしか不機嫌)」  流河: 「…………いや、それはご自分たちが納得して契約なさったんだからきちんと履行しないといけないのでは?」  葵: なんか、あけみんならこの奥さん一刀両断してそうな話だ(笑)  GM: で、その化け物のおかげで小金もちになったけどお金とかのお礼は何でもするから娘だけは勘弁してほしいと奥さんは思っています。  GM: ちなみに娘はその時1歳ほどw  燐: 偽白葉「わかりました。助けてさしあげますが、その代わり貴女と娘さんは一晩私のものです」  小畑: 赤ん坊じゃねーかw  白葉: 誰がするかー!?(笑  小畑: なるほど、一晩お父さんをものにすると(違)  白葉: 光源氏計画とは…って薔薇はなおないっ!?(笑  燐: ああ、そっちですか  葵: 小畑さんだけでは満足できなかったのね(笑)  小畑: 俺、もうやられてるんかいw  流河: 「それとも、あなたは何ですか? 借金して返済期限が来たら相手を殺してなかったことにすると?」  白葉: ノーマルだーっちゅーとろーがー!!(笑  GM: ちなみに夫の方は娘を嫁に出して今までどおり力添えしてほしいと思ってます・  燐: 燐的には旦那気に入らない  白葉: 「あ、なるほど。それであの人(夫)を止めて欲しい。と」  流河: PL的には旦那も奥さんも気に入らない。  白葉: PL的には報酬が出るならなんでもいい(笑  GM: 「いえ、私達はともかく娘は・・・」  GM: あ、女性が抜けた  燐: 「むー・・・ひどい旦那さんやなぁ。よっしゃ、ウチはこの話受けたで」  小畑: 妖怪も命助けたるから娘よこせ言うたワケだし…うーむ  白葉: 「で、あなたはどうしたいのですか?」  流河: 「そんなあっさりと……もともとはこの奥さんと旦那さんがそんな胡散臭いやつの話を真に受けたのが原因なんですよ?」>燐さん  GM: ちなみに運野 和子 30代後半の魅力的です。  燐: 「だいたい人様を助けるんに礼を期待するっちゅーんがあかんねん。・・・で、お礼はいかほど」  流河: ふ、俺の心を動かしたければ香織さん以上の美人とそれなりの筋の通った理屈をもってこい。  小畑: 「期待してんじゃねーか」  GM: 和子「なんとか娘だけは普通に幸せになってほしいんです」  燐: 「はっ!?」  流河: 「期待してるじゃないですかっ!?」<お礼>燐ちゃん  燐: 「いややわぁ。つい本音が」  流河: 偽「その契約相手が娘さんを不幸にするという証拠がどこにあるんですか?」  白葉: 「はいはい御話は良くわかりました。では必要経費と報酬で〜〜ほどでよろしいですか?」  燐: ←強欲兼善良  GM: 小金もちだからそれなり金額を提示しますよ。  小畑: 「本音かい……(溜息)…アンタ、一つだけ聞かせてくれ。『契約』した時、どう思って契約したんだ?」  小畑: >後半は奥さん  白葉: 「はいはいそれでは私としましては問題なく…あぁ1つ確認宜しいですか?」  GM: 和子「もう生きる希望も失っていたので藁にもすがる思いで・・・」>小畑  GM: 和子「はい」>白葉  白葉: 「貴方は…娘の為に全てを捨てることができますか?」  流河: 俺としては、そうなるとわかっていて契約した以上、その相手に日があるとは思えないんだが。  GM: 和子「はい」>白葉  流河: 非がある、ね。  白葉: 「了解しました」といいつつ嘘発見使います(爆 ---0:06 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+6+4=14---  白葉: あ、失敗  GM: 白葉さんは本気だと思いましたw  白葉: うわぁ…土壇場でこころがわられたらどーしよ(笑  小畑: 「……俺ァ受けるよ、この仕事。おい、奥さん。仕事終ったら…がっぽり募金でもしちまいな。契約不履行な以上、アンタラの財の…少なくともいくらかは、アンタラのモンじゃない」こっちも嘘発見(笑) ---0:07 小畑 が右手で3D6を振りました 2+5+3=10---  小畑: 成功度2w  白葉: 「いや小畑、募金じゃなくてそのえーっとボロ布の為につかわなないと」 ---0:08 GMさんが去りました--- ---0:08 GMさんがやってきました---  葵: おか  白葉: おかえりなさい〜  GM: うお、おちた!?  小畑: おかです  燐: おか  GM: ただ  小畑: 「その妖怪も、娘が欲しくて死にそうな人につけこんだんだろ?そーいう生まれなのか、意思があってやったのか知らんが…祠の一つでも建てれば充分じゃねーの?」>白葉 最近人間よりな小畑君  流河: 「…………まぁ、相手の妖怪の言い分を聞いてからですね」  GM: ちなみに娘の名前は 命子 で父親は 秀紀 ということで  小畑: 「そーいうコト。会ってみたら、ホントに娘が好きな純愛野郎だったりしてなー」>相手の言い分  白葉: 「ん〜まぁ相手の善悪に関わらず契約不履行なら倍額返すのが筋なんだけど…ま、本人の言い分聞いてからにしようか」  流河: 安直な名前だ<命子  GM: w  流河: 「その場合は、娘さんにがんばってもらってあきらめていただくということで」<純愛妖怪だったら  白葉: 「と、大事なことを忘れていました。では其方のお宅に行って護衛。という形でよろしいのですか?」  小畑: 「ナニ、そーいう奴だったら…婿に来てもらうか?(苦笑)」>純愛  白葉: >女性  小畑: それとも討ち入り?  GM: いや、話しつけてもらいたがってるだけですがw  燐: その妖怪はどこにおんねん  小畑: とりあえず説得、ね。  白葉: だって会う方法しらんのよわしら(笑  小畑: 山か…w  白葉: 「ええと…話あい…となると会う方法はご存知で?」  GM: 借金取りに追われて自殺しようとした山にすんでるんじゃないかと奥さんは思ってます。ちなみに夫は定期的に会ってます  燐: ほー  小畑: 夫か  GM: じゃないと指示が受け取れんw  白葉: 「ふむふむ(メモ それでは不躾ですが旦那さまの勤め先や連絡先などは…?」  流河: 夫脅して居場所聞き出して、話し合い、かなぁ?  燐: つまり旦那さんに居場所を聞くか、それともこっそり後を追うか  小畑: 「んじゃ、とりあえずその山いくしかないか。…ダンナがどーでるかな?」  燐: 聞いてだめなら後を追う、のがいいんかな  白葉: 尋問とったかいがあったかな?(にやり  GM: では、家と運野証券の場所を聞きました。  小畑: 先生、頼みます(ニヤリ)>尋問  燐: 尋問じゃなくて言いくるめとか外交の方だと思うに一票  白葉: 「ええとそれではこちらの連絡先を…」携帯番教えます  燐: 話の持っていき方次第じゃ尋問も使えるだろうケド  小畑: 言いくるめ自信無いーw  GM: 和子「はい、ありがとうございます」<受け取る  白葉: 「一応交渉の談になって奥様をお呼びする可能性もありますので」  白葉: 「覚えておいてください」  GM: 和子「はい、わかりました」  白葉: 親父軟禁して尋問かけて代りに交渉の場に出向く…?(まて  流河: ……で、娘さんはそのことを知ってるのか知らないのか。  GM: 導入が1時間で終わった。調査パートだ〜  GM: 娘は知らない・・・っていうか覚えてない  葵: リサーチフェイズ(笑)  小畑: 知らせてないのか  GM: 赤ん坊だったので。  白葉: 探偵フェイズ〜(笑  小畑: 報せて  燐: 念のため旦那さんがその妖怪に操られてる、とかの可能性も考えておいたんがええかな?・・・まだ無意味か  白葉: な〜んにしても調べて見ないと、ですね。  小畑: とりあえずダンナに会う、かなw>調査フェイズ  白葉: 「さぁって…これからどうしようか?」  燐: さて、葵ちゃんをどうやって誘おうかw  葵: 私はどうしようか(笑)  小畑: 「行くしかねーな…なー、他に手ぇ空いてるヤツいないかな?」w  GM: では、葵さんと娘さんはなぜか知り合いw  小畑: 知り合ってるw  葵: お友達になりました(笑)まぁ年も近いみたいだし  GM: 葵さん学校は愛称学園だっけ?  白葉: よしこれで娘の調査も楽だ(笑  葵: どこそこ?  GM: ほとんどベンベ学生が通う学校  GM: ほとんどの  白葉: ええと…学生が一人と先生が一人殺されたところ  小畑: ベンヴェ学生陣御用達w  燐: ちなみに愛「翔」学園、ね  GM: ぐはっ!  小畑: ザ・ニックネーム学園  流河: かるら、はやめ、推人等等が通う学校?  GM: サラさんはそこの教師だし  白葉: ですね<過去ログにて確認済み  小畑: そですね。しなっちとかも小学部に通ってた気が。  葵: GMが命子の通う学校が愛翔学園だというならそうなのかも知れないけど  GM: しなっちにダニーさんにセリスさんも通ってる  GM: いや、別の学校でもOK  小畑: 更衣室には茶釜もおいてあるし  葵: なんか私立っぽくてなぁ、入学金とか学費とか高そうだし  燐: 女子トイレにもおいてますよ<茶釜  燐: シャワールームにもあるし  流河: 一茶が……(^^;  小畑: やや、いつの間に分裂を覚えたんだ福分よ(笑)  葵: 安い公立を希望します(笑)  GM: なにかの店で出会って『葵さんが』声をかけました。  GM: うぃ  GM: 私立だったはず・・・  GM: <愛翔学院  GM: 学院だったよね?  葵: それはものすごく困る設定です(笑)<葵から  燐: 忘れた  燐: 内気だしね<葵  白葉: 学院か学園か…ちょっと覚えてないですね  GM: なぜかそうなるんですよ。命子はw  小畑: 何があったんだろうw  葵: なんとなく分かりました(笑)  白葉: 何故?w  GM: w  小畑: 何かがあるのかっw>命子  葵: ぶつかって荷物を落としてしまってとかそんな感じでしょう、きっと  燐: こうして運命の恋人・命子と出会った葵だが、まさかその恋人にこんな事情があろうとは、いまだ思っていなかったのであった  流河: 葵さんって男性?  葵: 女の子です  小畑: 女性w  燐: 女性ですがなにか  白葉: 偽「次回 愛の炎が山を焼く お楽しみに」  燐: いつだったか、同性愛者にしようかなぁとかカウンターで話てたし  燐: 刑部お姉様、だったっけ?w  葵: 同性愛者と百合は似て否なるものらしい(笑)  小畑: 違うのかw  白葉: …まぁなんとなくわかる気は、しますね(笑  葵: ホモとゲイぐらい(笑)  流河: …………これ以上百合を増やすのは反対だ。  燐: 百合姉妹w  小畑: もー何が何だかw  GM: で、どう動きますか?  燐: これ以上って・・・今までにいたっけ?  小畑: ダンナか娘さんか。  GM: 両方しかいないんではw  小畑: う〜むw  GM: 同姓はいなかったと思うw  GM: 性  流河: 刑部さんとかー  燐: まぁとりあえずもう夕方だし  燐: リサーチフェイズは明日から?  GM: 土曜も会社やってるってことで  白葉: 個人的には今から身辺調査くらいはやっとくつもりですが  葵: 残業あるいは帰宅中の父という手もあると思うけど  燐: じゃあそうしますか  小畑: 一人の時に襲撃(?)した方がよさげ?  白葉: ええと…自宅班と親父班にわけません?(笑  流河: 俺、燐ちゃん、、小畑で確保?<父親  白葉: じゃ俺と葵さんは娘さんに会っと・…………いやそれは……  小畑: さりげな空きが気になりますなw  GM: 一応、運転手付ですw  小畑: うおう、小金持ち  白葉: うっわ斬りたい(笑  GM: 中規模くらいかな15年では  流河: ……ここは気を利かせて小畑君と燐ちゃんを二人きりにしてあげようか?  燐: いちゃいちゃしろと?w  白葉: いや仕事もしてください(笑  小畑: いちゃいちゃしながら親父に事情を聞くのか…w  白葉: 偽親父「ばかもん最近の若いものは…ワシも混ぜろ」  燐: 父親に事情を聞く、念のため娘に張り付き、自宅を見張る・・・他なんかやることあるかな  小畑: 偽「奥さん、妖怪との話しはつきませんでしたが親父さんの浮気(?)を発見しました」  GM: 偽和子「ええっ、なんてことでしょう!」w  白葉: う〜ん母親も気になるっちゃなるんですが…まぁ自宅でワンセットでいるでしょうからね  小畑: 今山いっても収穫なさそうですし、そんくらいでは  葵: 偽小畑「相手は俺です、これが証拠写真です」  小畑: 親父を女装させて、生贄に(嘘)  GM: 本人がw  小畑: 自分で証拠写真持ってくのかぃ!w  流河: 俺は葵さんたちと一緒にいくか。前衛いないし、そっち。  白葉: じゃぴっぴっぴと「あぁ奥さんですか?今から其方に行って娘さんに会わせていただきたいのですが?」  白葉: 流河さん頼りにしてます(笑  GM: 和子「・・・はい、わかりました」  葵: 盾はいないね  白葉: 「事情は内密にお願いしますね。」  白葉: 「そうですねある事件を調査してる刑事とでも言っておいてください」  小畑: 「んじゃ、その間にダンナさんの方にも色々聴いてみるか?そろそろ会社も終るかね…」>白葉  白葉: 「うんそっち頼むよ。あぁ…二人きりだからいちゃつくのはかまわんがちゃんと仕事はしてね?」  GM: 和子「はい、それはこちらからお願いしたいことですので」  GM: では、夫のほうから処理しようか  小畑: 白葉に無言で根性焼き(ノーマル)をw  白葉: 防護点でかちん(笑  GM: あっという間に会社の前です。  小畑: 早っw  燐: さて、旦那さんの顔を全然知らないわけですが  小畑: 「えーと、ここか…ダンナさんはいるかな?」っと、ダンナさんの顔知らねーや。写真でももらえます?w>奥さん  GM: 和子「あ、はい家族の写真がありますからそれで」  小畑: ふぁみりぃ。  GM: 写真を貸してもらえました  燐: じゃあ捜索捜索  燐: きょろきょろ  小畑: ダンナさんはいないかな?っと  GM: 夫は普通の容貌で少し貧相かな  燐: そういえば今回の面子でオーラ見れる人は?  白葉: 隠蔽はできます(笑  葵: なし  小畑: ちょっと時間かかるけど一応、はい(挙手)  小畑: 2秒くらい  燐: ならいいか  燐: で、旦那さんはいずこ  GM: 奥さんに確認してもらったところもうすぐ会社を出るところだそうです。  小畑: なら、出入り口見張ってましょうか。  小畑: 「(なぜかアンパンと牛乳を握り締めて)まーだかな、っと」  燐: 「(それを横目に)やっぱりアンパンと牛乳なんやね・・・」  GM: では、正面に外車が停められて中から夫や秘書が出てきます。  燐: そういえば社内での肩書きは?  小畑: 「張り込みの時の礼儀だと、狩野さんに教わったんだが…お、来たぞ」  GM: 社長  小畑: あ、そーいや会社の名前がw  燐: 代表取締役かぁ  葵: 運野証券てくらいだから  白葉: 運野証券だからねぇ…あぁ斬りたい(笑  GM: 株やるのは証券会社だよねぇ  小畑: 切るのか…w  燐: どうやって会おうかな  白葉: そですね<株  葵: 個人でも(笑)  燐: あ、ちなみにオーラは  小畑: おっと、感知感知 ---0:56 小畑 が右手で3D6を振りました 1+3+1=5--- ---0:56 小畑 が右手で3D6を振りました 2+5+3=10---  小畑: ぐは、無駄  GM: もう車に乗っていこうとしてるよ  GM: さすが小畑さんw  小畑: 別判定成功、変なオーラはありますかね?>ダンナさん  小畑: ここで出なくても…(泣)  GM: オーラ感知だよね。人間です。  葵: 妖気感知だったら残り香が(笑)  GM: うんw  燐: もう乗るところなら突撃しかないかなぁ  小畑: 「今、自宅にゃ白葉達が行ってんだよな…」  白葉: 正体ばらすか隠すかってとこですね…  小畑: とりあえず、呼び止め…て、止まるのかなぁw  GM: なんて呼び止めるの?  燐: 率直に言ってみますか  小畑: 「すいません、運野秀紀さんですかー?」てくてく  GM: 秀紀「ん、なんだ君達は?」  白葉: さてこれで親父が奥さんを害するのも計算にいれとこう  流河: あんた記者なんだから取材とか何とか言えばいいだろう、とふと思ってみたり<小畑さん  小畑: 「ちょっと、アナタに聞きたいコトがあるんですが、ね…」  小畑: 取材だと、門前払いされたりしてw  GM: 秀紀「アポを取りたまえ。君出してくれ」  燐: 「娘さんのことなんですけど・・・」  小畑: 「(小声)娘さんは大事にしたほうがいーですよー」  GM: 秀紀はぴくっと反応したね。  GM: 秀紀「な、何のようかな?」  小畑: 「とりあえず、三人きりにしてくれませんかね?」  GM: あからさまに慌ててます。  燐: 「ここじゃなんですし」  燐: 「どこか落ち着ける場所にでもどうでっか?」  葵: なんか誘拐か何かしたみたいだ(笑)  GM: 秀紀「ん・・・とりあえずそこの店でも」  白葉: どう考えても誘拐あるいは脅迫です(笑  燐: 俺たち誘拐野郎Bチーム  小畑: 「取材ってコトで、よろしくお願いしますわ」てくてく  GM: てくてく  燐: てこてこ  小畑: Aチームは娘さんか…  GM: 秘書は帰って運転手は店の前で待機  GM: 特攻するのかw  GM: 秀紀「と、ところで何のようかね」  小畑: 「何の用?アンタが思ってる通りのコトだと思うけど?」  燐: 南米で鳴らした俺達誘拐部隊は、濡れ衣を着せられ当局に逮捕された。  小畑: 「いくつか聞かせてもらいたいコトがあんだよ。別に危害加えたりはしねーから」  燐: 刑務所を脱出し、地下にもぐった  小畑: w  燐: しかし、地下でくすぶっているような俺達じゃあない  燐: 筋さえ通れば金次第でなんでもやってのける命知らず  GM: 「ま、まさかあのお方の力を得ようと・・・」  燐: 不可能を可能にし、善良な小市民を粉砕する、俺達、誘拐野郎Bチーム!  葵: 金さえ出せば筋が通らなくてもなんでもやってのけるって感じだね(笑)  白葉: 性質が悪い(笑  小畑: 「いらねーよ。娘犠牲にしてまで金持ちになりたくねーし。聴きたいのは、その方に会う方法だよ」  小畑: 娘いないけど。  小畑: 善良な小市民を粉砕するのかw  白葉: じゃ作れば?w<娘  小畑: 結婚可能は持ち合わせていないので(笑)  流河: できるかどうか微妙(w<娘  GM: 秀紀「だ、だめだ。私は言わないぞ」  流河: じゃあ結婚可能を持つかるらちゃんに代理母になってもらえば(w←不謹慎この上ない  燐: 俺は、リーダー、小畑勝也。通称甲斐性なし。陵辱と覗きの名人。俺のような天才犯罪者でなければ百戦錬磨のつわものどものリーダーは務まらん  小畑: 「(顔を近づけてネクタイを掴む)んなコト言ってる場合じゃねーだろ。アンタ、親だろ。親なら、子供を助けたいとか思わねぇーのかよ」  小畑: 自分で甲斐性無しいってる…w  小畑: 結婚可能て、片方が持ってりゃいいんだっけ?w(関係無し)  GM: 秀紀「い、いや。しかしあの方の力添えがなければまた・・・」(ビクビク)  葵: 大抵相手は人間なんじゃ?  燐: 俺は玉石白葉。通称しらはん。自慢のルックスに、男も女もみんなイチコロさ。ハッタリかまして、ブラジャーからブリーフまで、何でもそろえてみせるぜ。  流河: 狭っ!?<ブラ〜ブリーフ  白葉: まぁ結婚可能自体「人間との」って意味で・……ってぉぉい!(笑 下着ドロかよっ!?  GM: ベトナムのど真ん中にリムジンもって来るやつかw  小畑: 「(煙草の煙を顔面に)て・め・え・は、それでも男かっつってんだよ。いつまでも赤ん坊みてぇに人に育てられてねえで、自分の力で会社経営してみろよ、あァ?」  小畑: 下着ドロ…w  小畑: しかも両刀ですなw  葵: どう見ても恐喝か何か、性質の悪いチンピラです(笑)  小畑: チンピラですw  GM: 秀紀「いや、あの、その」(しどろもどろ)  小畑: ダンナさんに対する反応判定で1ゾロでも振ったんでしょう(笑)  燐: 流河星史郎。通称変態超人。ストーキングの天才だ。オーナーでもブン殴ってみせらぁ。でも香織さんだけはかんべんな  小畑: 「(ネクタイを放す)で、会い方は?」  小畑: w  白葉: 小畑さん…仕事してって言ったのに…(笑  GM: 借金取りの追い込みで自殺しかけるような人ですからねぇ  小畑: 小畑流に脳内変換した『仕事』です(笑)  葵: なにげに「俺はリーダー」以下がぜんぜん間違いじゃない(笑)  流河: 変態違う!(;;) どこが変態やねん!?  小畑: 「あ・い・か・た・は?」  白葉: 小畑さんの部分はねw<間違ってない  小畑: まてまてまてぃ!w  小畑: 陵辱は…う  GM: 秀紀「ああ、えっと。場所は教えるからくれぐれも私がしゃべったといわないであの方の気分も害さないでくださいお願いします」  小畑: 覗き………うん、まぁ、餃子ジジーが…  燐: よぉ!お待ちどう。俺様こそ赤月科。通称マッドサイエンティスト。洗脳&改造屋としての腕は天下一品!奇人?変人?だから何  小畑: 犯罪…まて、犯罪は……(思い当たるフシあり)  小畑: 「それでいーんだよ。へーきだって、ちゃーんとカタつけてきてやるから♪」  小畑: だから何、てw  白葉: いや実際ふっきれた科学者ってそんなもん(笑  小畑: …間違って無い、といえば間違ってないねぇ。うん。HAHAHAHAHAHA(乾笑)  燐: 上手く弄れなかったが、こんなものかな  小畑: ………w  GM: 追いかけてくるのは誰だろうw  小畑: とりあえず、ダンナさん微妙に脅しながら聞き出しましょw  GM: 秀紀「XX山の奥にまず車で進むだけ進んでそれから1時間くらい山道を登ったところに行けば会えました」(ガクガク)  小畑: 「…男なら、嘘はつかねーよな?(にっこり、つうかにんまり)」  GM: 秀紀「う、嘘じゃないですよ。本当です。本当」  小畑: 「俺、最近根性焼きってのがマイブームでさぁ…まぁ、本当ならいいや」  燐: 「・・・(同棲初日に、なんもせぇへん言うてウチのこと襲ったんは誰やったっけ・・・)」  GM: 秀紀(ビクビク)  白葉: いやぁあの嘘っぷりはすばらしかった(笑  小畑: あぁ、ニコチンの過剰摂取で記憶が飛んでるっ!?  燐: 「・・・(吸殻片付ける言いながらちーっとも片付けんのも誰やったかなぁ・・・)」  GM: ところで他に何か聞く?  小畑: 「(横向いて)…燐さん、何かお気に召さないコトでも?」  白葉: 妖怪の姿とか聞いてー(笑  小畑: おう、ちゃっかり忘れてた。  燐: 「別にどうもせんよ。事実の再確認っちゅーやつやねん」  GM: ちっw<姿  小畑: 「……と、とりあえずその話はアトで…(汗)あ、そだ。あのお方って、どんなヤツだった?見た目、見た目。」  白葉: 正体知らないままで動きたくないです(笑  GM: 秀紀「・・・あのお方はいつもぼろ纏っていて顔は見えなかったが大きかった。あと毛深いような・・・」  流河: 獲、かなぁ?  小畑: 「毛深いって、獣みたいな感じか?」  GM: 秀紀「は、はい」  燐: 実は熊さん  葵: きっと熊さん(笑)  小畑: 「…ふーん。他にないか?声とか、匂いとか」  白葉: うーん毛深くて娘を要求…って燐さんそれは…(笑  小畑: 熊三さんかw  燐: あやだけでは満足できずに・・・  小畑: ハ、愛ちゃん経由で娘さんを  燐: しかもバレないように顔まで隠して  GM: 秀紀「匂いは・・・獣くさ・・・い、いえ動物のにおいがしていつも引き笑いをしました」  白葉: …見張られてるのか?単に臆病なだけか  燐: 央華だと猩猩とか狒々に確定なんだけど  小畑: 「…なーんか、感じ悪いヤツだねー…(燐に耳打ち)もう、ダンナさん解放していーよな?聞く事聞いたハズだし」たぶんw  GM: ギクw  流河: オスしかいないから女の人をさらって子供を生ませる妖怪、かなぁ?  小畑: まぁ、お猿さんが一番無難なトコですが  小畑: 無難、ちゅか多い  流河: 獲だなぁ、やっぱ。  燐: 「・・・あ、うん。ええと思うよ」考え事をしていたらしい  流河: サルの妖怪だけど。  白葉: 娘さんの奉納方法も……(笑  GM: では娘さんパート  白葉: 「さてと娘さん…にあうまえに、配役を決めておこうか?」>葵さん流河さん  GM: 奥さんと娘さんは家に居ます。  流河: 「配役って……  流河: 」  小畑: 「おーし、あんがとさん…行こうぜ」で、最後に「秀紀さん、家族は大事にしろよー」っていって店を出てく。  小畑: 配役?w  葵: いない人間に声かけても(笑)  GM: 秀紀「は、はい」  白葉: 「一応刑事が…ってことになってるからねぇそれなりに設定しとかないとボロが出るでしょ?」  小畑: ハ、葵さんまだ自宅だw  燐: 「あ、そうそう」くるりと振り返り  流河: …………ベンベにおらんかったんかい。  小畑: 「(?)」  小畑: 未成年ですからw>葵さん  葵: うん  流河: それゆーたら、俺も小畑君も三歳……(w  白葉: 葵さんに連絡…方法知ってるかな白葉  燐: 「娘さんはどうやってそのバケモンに渡す予定なん?」  GM: 未成年って先祖がえり?  小畑: 「カゴにでも入れてくんじゃねーの?(ボソ)」  流河: 設定年齢が、でしょ?  葵: 高校生ですから  燐: 「ただ連れてくだけ?」  小畑: まぁ、三歳ですねw  GM: 秀紀「花嫁衣裳を着せて普通に連れて行こうかと・・・」  白葉: …何て言う気だったんだこの親父わ ---1:41 葵さんが去りました---  小畑: 「嫌ーな嫁入りだな。父親としていーんかい(ボソ)……あ、秀紀さん」  小畑: おろ  GM: 妖怪なら外見年齢気にしなくてもいいと思うんだけどなぁ  燐: あら  白葉: おろろん  GM: あ  小畑: 「お会計、ヨロシク(ニヤリ)」ちゃっかりコーヒー飲んでおく(笑) ---1:42 葵さんがやってきました---  小畑: おかです  葵: ただ  GM: 秀紀「し、しかし、今の生活を守るためには・・・娘も家族のためなら・・・」  GM: おか  白葉: おかです〜  流河: ……あとでこっそりその親父殺しに行こうかな(さわやかな微笑み)byPL  小畑: 「ばぁか、親なら、家族のために働けっての」  白葉: う〜ん素敵に小悪党だなぁ(笑  流河: 家族のためといいながら、それは自分のためなんだろうけどなぁ、クソ親父が。  小畑: 奥さんのコト考えてるならまだいーんだけどね。  GM: 貧乏恐怖症ですな  白葉: まぁ個人的にはこのおっさんは責めることもないでしょう…それより葵さんをどうよぼう…いや  小畑: コーヒー代はダンナ持ちで。ついでに店頭で売ってるガムとかなんやらちょこちょこっと買って「領収書、あそこの貧相なオッサンにまわしといてください」といって去る(セコい)  白葉: 葵さん…命子さんの家にお呼ばれしてくれませんか?(笑  GM: じゃあ、呼びましょうw  流河: 夜何時なのか(w  小畑: GMのワザですな(笑)>お呼ばれ  葵: それは命子さんに言ってください(笑)  GM: 高校生なら・・・7時8時でも大丈夫か  白葉: 「流河〜とりあえず俺が刑事でその部下って設定でいいかね?」  小畑: フツーにヘーキですなw  流河: 俺は高校生のときも学校以外の外出の門限5時だったけどな(;;) あほかっちゅーねん。  小畑: 5時…w  白葉: 5時ってなにもでけんやん(笑  流河: 「……いいんじゃないですか?」←微妙にやる気なし  葵: 7時8時ぐらいならまだ大丈夫かな  流河: あまりに早く帰るのでそのうち誰も遊びに誘ってくれなくなりました(w  小畑: ……んーむw  白葉: 「おっとやる気なさげだね…まぁ乗り気じゃないのもわかるけど我慢しといてね」  流河: 「まぁ、娘さんにはなんの罪もないですから……なにかあったら全力で守りますけど」  白葉: ってことで到着しても良いですか?  GM: もう目の前ですw  白葉: ぴーんぽーん(チャイム  GM: 和子「はーい」  葵: というか今何時?(笑)  GM: ガラガラ  GM: リアル?  葵: 内  GM: 内なら・・・間を取って7:30  葵: 思ったより早いな  葵: おけです  GM: 夕方ごろ依頼されてすぐにきたからね  白葉: 「あ、夜分遅くに申し訳ありません私名古屋署からまいりました白田というものです先ほどお電話したご用件でお嬢様とお話させていただきたいのですが…あ、こちらは部下の流山です」  小畑: 白田に流山…w  GM: 和子「はい、おまちしておりました」  葵: きっとGMの夕方は5時ぐらいなのかな(笑)  GM: うん。5〜6時w  白葉: 「お嬢様はどちらにいらっしゃいますでしょうか?」  流河: 夕方って6時くらいまでだろう。7時だともう「夜」だろうに……田舎だから店閉まるの早かったからそう思うだけかもしれんけど。  白葉: PLの感覚では4〜6時が夕方ですね  GM: 和子「部屋に友達とおります」  小畑: 部活の日程教えてくれっつったら「夕方頃にメールする」っていってたのに、8時頃メールしてきた女子ならウチの部活に。  GM: 和子「リビングに呼びますね」  白葉: 「申し訳ありません」  葵: 夕方とはいえ、レストラン兼バーのベンベにちらほらと人が来て食事や酒を飲み始める時間なわけだし、ね  GM: 和子「命子〜」  流河: で、何の捜査に来たことにするの?  GM: 命子「は〜い」  白葉: う〜ん不審者目撃ですかね?  葵: 「お客さん?じゃ、私、そろそろ・・・」  流河: 警察より探偵のほうがいいんじゃないかと思ったんだけど。  GM: 葵さんと階段を降りてきましたw  流河: えー!?(笑)<葵さんと  小畑: w  葵: えっと、知ってる人かな?(笑)  白葉: いや探偵が表だって聞くことはないから  小畑: 顔は合わせた人?w  白葉: ガラスの件で会いました(笑  GM: リアルな探偵は絶対名乗らないらしいよ  流河: まぁそりゃそうだけど、警察手帳もないのにどうやって?  葵: 警察署の『方』から来た、と(笑)  小畑: 某眠りのコゴローはダメ探偵?w  小畑: 悪徳商法…(笑)  葵: 無言の会話モード>「あの、何かあったんですか?」  白葉: 目立つ探偵の存在価値はないよ本当に。広告塔以外は  GM: 顔が売れたら探偵失格ですねw  流河: ありゃもういるだけで犯人の同様を誘うから<小五郎のおっちゃん  白葉: 「いやかくかくしかじかで他人の振りお願い」無言の会話返し  小畑: 白葉さん48の奥義の一つ、無言の会話送受信!  葵: 抑止力としては効果的、なはずなのに(笑)  流河: でも顔はそんなに知られてないし<小五郎のおっちゃん  白葉: キン肉マンですかい(笑  小畑: 風林火山〜!  流河: アニメの探偵が名乗らないでコソコソしていきなりなんか調べてたらただのヤなやつだよ(w  葵: 「あの、私は・・・」>命子  小畑: 盛り上がりに欠けまくりw  白葉: まぁそれはそうなんですがね…(笑  GM: 命子「う・・・できればいてほしいな」  葵: 「うん、分かった・・・」  白葉: そういえば見た目どんな子ですか命子さん  流河: いのり、ささやき、えいしょう、念じろ!「いや、彼女が妖怪の嫁さんにされそうだからさぁ……」(無言の会話)>葵さん って、持ってないとできないんだっけ?  GM: 容貌は美人で・・・割とまともっぽい  流河: さぁ、お楽しみの反応判定の時間がやってきました、とかゆってみる。  小畑: 態度パックとかで持ってないと、送信はできないハズ  葵: 当然、妖力なので取得してないと受信のみ  小畑: 受信は増強次第  流河: だれかそれウィズじゃんって突っ込んでくれ(笑)  小畑: よ、良かったー、あっちいかないで(違)>反応判定  流河: 不便な。  白葉: 呪文に聞き覚えはあったんですが…(笑  葵: って受信もできない(笑)  葵: 誰も死んでいないので(笑)  GM: ち、小畑さんがきてたらあれのせいで快楽を求めるがはつどうしたかもしれないのにw  小畑: ほ、ホントに危なかったのかっ(笑)  流河: 一応反応判定ふるか。で、修正は美人だけ?  小畑: アレってなんじゃいなw  白葉: 仕事パーになるってば…(笑  白葉: 美人って+いくつでしたっけ?  小畑: そういえば、報酬は山分け?w  葵: +4  GM: え〜と、なぜかよくベンベに食べにきてたりして顔知ってたりするw  GM: 修正は美人だけ ---2:07 流河 が3D6を振りました 4+6+2=12---  小畑: おろ ---2:07 白葉 が3D6を振りました 3+5+4=12---  葵: 誰が?<顔知ってたり  流河: ……アホなー!? 16ですとぉ!?  小畑: お二人とも高め?  流河: 16は……良い、だっけ?  小畑: 大丈夫です、香織さんへの思いには及びません!(違)  白葉: まぁ…そんなに悪い子ではないんじゃないかと思いましたとさ(笑  小畑: 16は「とても良い」ですねw  GM: 全員。っていっても見たことあるようなって感じで・・・ほんとなら声かけてるかもしれないけど  GM: w  流河: 香織さんはご主人さ……(゜゜☆\(ぱけろす  白葉: なら刑事ってー嘘がばれる心配はないですねw  葵: よくベンベに行っているなら間違いなく声かけられているでしょう(笑)  流河: いや、向こうがこっちをどう思うかは別。俺らが彼女をいい子だーって思っただけ。  GM: 振ってみよっかw  小畑: もし命子さん自身に雇われていたら、命をもいとわずに…(笑)  燐: 振ってしまえw  小畑: 命子さん、どぞw  流河: 俺+1ね。  GM: 流河さんで次は白葉さん ---2:09 GM が3D6を振りました 5+1+4=10--- ---2:10 GM が3D6を振りました 1+1+1=3---  白葉: 俺+2で〜す  GM: あ  燐: w  小畑: (爆笑)  GM: 印象がw  流河: 嫌われてる人がいるお〜  葵: とても悪い(笑)  白葉: さて帰ろうかな俺(笑  小畑: +3しても、6で「悪い」(笑)  葵: +1の人も「何の興味も抱かない」(笑)  流河: 俺は笑顔のさわやかな好青年だぞっ!(w  小畑: 気付かれたのかな?w>瘴気に  小畑: こりゃ、葵さんに頼らねば?w  白葉: …それともどうせ悪いなら性的魅力かますか…?(笑  葵: 親の見てる前で(笑)<性的魅力  小畑: 性的魅力なら、失敗しても悪いになるだけだ(笑) …奥さんの目の前でやるコトになるがw  白葉: 仕事のためだ。全てを捨てる覚悟しろとも言った。…GOだな(笑  燐: 印象/悪い・情報収集:NPCは悪意に満ちた嘘をつくか、あるいは料金を請求する。料金を支払った場合、嘘はつかないが不完全な情報しか教えないw  GM: 命子さんはジト目で見ていますw  小畑: ココで大人の魅力でたらしこめば…(笑)  流河: 「あ、あの、お嬢さんに少々お聞きしたいことがありまして……」>おぜうさん  白葉: 性的魅力…行きます(笑 これで駄目なら葵さんにまかせます。それではスタート!(笑  小畑: 男だ…w ---2:13 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+6+5=13---  流河: ………………失敗したらえらいことに。  白葉: 3失敗…(笑  葵: 男なのか、男を捨てようとしてるのか(笑)  GM: 偽和子「・・・ぽっ」  小畑: 白葉さん、退場かな?(苦笑)  葵: 女性3人の冷たい視線が・・・  白葉: もともと悪いですからかまいません(笑  GM: 親子:じ〜  小畑: じーーーーー(×3)  燐: つか反応/悪いな状況で性的魅力失敗って悲鳴あげるとか通報されてもしかたない気がw  白葉: はっはっは←冷静沈着+命知らず  流河: 俺を巻き込むな、俺を(;;)  GM: 命子「ほんとに警察なの? 警察に電話して確認を・・・」  白葉: 「…とまぁ冗談はともかくとして2、3お聞きしたいことが」  葵: 得体の知れない男が突然家に上がってきて、ヤル気満々で迫ってきているわけですから(笑)  白葉: 「葵さんフォローお願い」by無言  葵: 無言の会話>「・・・ごめんなさい・・・」  燐: w  小畑: (笑)  GM: w  燐: 無理言われてますよw  白葉: 謝るのかよっ!(笑  流河: 振られましたね(w  小畑: 不可能だそうですが、今後の行動や如何にw  小畑: 返答だけ聞くと、確かにフラれたよーに見えなくもないw  流河: (こっそり葵さんも美人なんだなぁ)  燐: ああ、そっち行かなくてよかったぁ(他人事)  葵: もちろんです(笑)  GM: 振る?<葵さんの分  白葉: …ここは流河さんにまかせて俺は奥さんに聞くしかないでしょう…(笑  流河: えらいことになりそうだが(笑)  流河: というわけで俺は一応おぜうさんに先ほど質問してみたりしたんですが?  小畑: 俺が行ってたら、その1ゾロは俺のダイスが叩きだしたかもしれない(ガタガタブルブル)  流河: 違う、あんたは6ぞろ出してえらいことになる(w  流河: >小畑さん  小畑: あ、1ゾロはあっちのダイスか(笑)  白葉: 葵さんの分振って〜反応がとても良いならお願い聞いてくれるかも(笑 ---2:19 流河 が3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: ふりやがったw  流河: 葵さんには普通らしい(w  GM: あ  小畑: しかも悪めw  白葉: ええっと俺も葵さんへのやっとくか…前回やってない気がするし  流河: それでも普通だ<美人な葵さん反応判定 ---2:20 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+3+2=11---  小畑: ついでにやっとこう(ごめんなさい暇人です) ---2:20 小畑 が右手で3D6を振りました 2+3+5=10---  白葉: そこそこです…さぁ問題は逆だ(笑  燐: 同じく〜(暇人)  小畑: めずらしい、普通の目 ---2:20 燐 が3D6を振りました 1+4+6=11---  小畑: …って+4かぃw  燐: +2して13  小畑: 「良い」×2(笑)  小畑: >親父組  葵: 流河に ---2:21 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 2+5+1=8---  小畑: …9?w  葵: 白葉に ---2:21 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 4+5+6=15---  小畑: うお!  GM: おお  燐: お  白葉: よっしゃきたぁ!  小畑: 最低でもとても良いだ!w  流河: …………なんでやねん(;;)  白葉: +2で17だ…フォローお願いできますね?(笑  小畑: ホトンド最高に届こうという目を叩きだした葵さん!白葉に対し、どう行動するのか!(ナレーター風)  葵: さっきの性的魅力で「悪い」に(笑)  小畑: うおw  GM: (笑)  白葉: 葵さんにはやってないぃぃ(笑  小畑: 評価ががたがたっと落ちましたね(爽)  燐: まぁ、がんばってくださいw  GM: ところで質問の内容はw  葵: キャラシー通りの性格であるなら多分大丈夫だとは思うんだけど、あんまり目立ちすぎる人はちょっと(笑)<内気/中度だから  流河: ログ見れ、ログ。書いてるから(w  白葉: うう…(涙 というわけで流河さんに後をまかせて俺は奥さんに聞きこみを…  葵: 根は悪い人じゃないとは思うんだけど・・・(笑)  GM: ごめん。見つからない(^^;  小畑: 運が(笑)  白葉: 目的の為に手段を選んでないだけなのに・・・(涙  小畑: 手段を選ばず、結果が失敗してしましました…(汗)  流河: 「あ、あの、お嬢さんに少々お聞きしたいことがありまして……」>おぜうさん  GM: 命子「・・・何を聞きたいの?」  白葉: 「流山、俺はちょっと奥さんに話聞いてくるから」 「柊…流河のフォローお願いするね」by無言  流河: 「いえ、最近このあたりで不審な人などを見なかったかと思いまして」>おぜうさん  白葉: あえなく退場です(苦笑  葵: こっそり指差し(笑)>白葉  GM: 命子「不審な人物なら・・・じ〜」  小畑: (笑)  流河: 「…………いえ、彼以外に(苦笑)」  燐: おや、おねティー第一話が  小畑: 葵さんまでw  GM: 命子「・・・特に気づかなかったけど」  流河: え、マジ?<おねてぃ 今家じゃないから見れない(;;)  葵: さっきもやってた  白葉: 何事も無かったかのようにしてます(笑  流河: 「誰かに見られてるきがするとか、そういうこともありませんか?」  葵: 再び指差し(もういい)  燐: いいキャラだ、葵さんw  GM: 偽命子「学校で更衣室とかシャワー室とかトイレとかで茶釜の方から」  流河: おねがい☆ツインズは見たんだけどね。おもしろそうだった。  小畑: 白葉さんもいいキャラになっていくw  燐: そっちは見れない・・・  白葉: 「柊…後で話し聞くから今は頼むよ…(苦笑」by無言  GM: 命子「べつになかったわよ」  流河: 偽「わかりました、その件に対しては迅速に対処します」<茶釜  白葉: 性的魅力10だものなぁ…(笑  流河: 「そうですか…………ときにお嬢さん、話は変わるのですが」  GM: 命子「・・・なに?」  燐: 偽流河「今付き合ってる人とかは・・・」  流河: 「政略結婚とか、どう思います?」 ---2:34 葵弐号さんがやってきました--- ---2:34 葵さんが去りました---  小畑: おかでっす  GM: おか〜  葵: ただ  白葉: おかえりなさい〜  小畑: 政略結婚…確かにw  白葉: まぁ間違ってないですね(笑  流河: 偽「おまえさん、ヒヒジジイに売られることになっちょるけぇのぅ、覚悟しときぃや〜」  GM: 命子「勝手に結婚相手決められるなんてそんなの嫌に決まってるじゃない」  流河: とでも言えと?(w  流河: 「そうですよねぇ……もし自分がそんな立場に立たされたらどうします?」  葵: あと、反応判定の替わりに、なので反応判定の結果見た後じゃダメらしい<性的魅力  小畑: ダンナ、ちゃんとシメときゃよかったなぁ(ォィ  GM: 命子「ん〜。にげちゃおうかな」  白葉: …ってことは…いいやどっちゃでも同じや(笑  流河: 「あはは、なるほど、そいつはいい」<逃げる  流河: 「わかりました、どうもご協力ありがとうございました」>おぜうさん  白葉: さて三者の思惑はだいたいわかったか…  GM: 合流?  白葉: いやちょっと合流前に奥さんに聞くこと…あるかな?  小畑: どこで合流しよう…ケータイでもかけましょか。  流河: 葵さんに変装して身代わりになってもらってのこのこ現れたサルを退治というのはどうか、とふと思ってみたり。  燐: おー、ラッキーマンが今度から入るんか・・・  小畑: なんと、懐かしい>らっきぃまん  葵: 「それじゃ、もう遅いから、私帰るね」  流河: 前も入ってたよ<ラッキーマン  燐: そうなんか  白葉: 「ここ最近何か変わったことは?」とだけ聞いて帰りましょう  GM: 命子「うん、ごめんね。そこまでおくっていくよ」  小畑: つーいてつーいてつきまくるー、その変身時のラッキィをよこせー(叫)  GM: 命子「夫婦喧嘩が増えたみたい」  小畑: うぉ  流河: 変身してないときのアンラッキーがさらにすごいことになるけどいいの?>小畑君  葵: 「そうなの?あ、ごめんね」<夫婦喧嘩  小畑: ついてないガキには用はありませんw大吉男にだけ(笑)  白葉: 「それではそろそろ失礼させていただきます。夜分遅くに申し訳ありませんでした(ぺこち」  小畑: …ラッキーマン、妖怪で作ってみよう(苦笑)  GM: 塩を撒いてるかもw  流河: 「失礼いたします」  葵: 死ねます、ヤメテ(笑)  小畑: じゃぁ、白葉さんのケータイをぷるるるるる。  GM: 超幸運に都合のいい偶然に・・・  白葉: 「…まいったなぁ…まぁいいか仕事が監視できれば…ん?はいもしもし」  葵: なんであのダンボールの中身はモザイクなんだろう・・・(笑)  小畑: ランダム攻撃の妖術が使えそう♪w  白葉: 監視→完遂  小畑: 「おー、俺。小畑。どーだ、そっちは?」  白葉: 「あぁまぁたいした情報は得られなかったな」  小畑: 「こっちは、ダンナさん脅し…スゴク好意的に話してくれたヨ、うん。山の妖怪に会う方法、分かったぜ」  流河: 月曜の昼に再放送あるのか……チェックチェック<おねてぃ  白葉: 「こっちはまぁ少なくとも娘の廻りにボロ布がでてるわけじゃないみたいだなぁ…気配消して見てるとかならわからんけど」  GM: そういえばなるえの世界の後番組にコスモス荘とか言うのがあるらしいよ  小畑: 「まぁ、監視くらいしてるかもしれねーけど…護衛でもおいとくか?」  小畑: ドッコイダーw  流河: ドッコイダーですな。  白葉: 放送局が合わなかったの…(涙<コスモす  流河: 一応変身超人。  小畑: ワザの名前が長ぇ。  白葉: 護衛よりは…明日休みだし奥さんに頼んでこっち来てもらった方がいいだろう。話し合いにでてもらわなきゃ行けないかもしれないし」  小畑: 「あいよ。とりあえず、合流しよーぜ。今、どこだ?」  流河: 護衛が必要なのはむしろ娘さんでは?  白葉: いや奥さんと娘一緒に旅行ってことで山にもっていこう、と  白葉: 「今ーあぁ自宅でたとこだべんべぬーてぃで合流しようか」  小畑: 「りょーかい。ベンヴェな…じゃ、切るぞ」  小畑: ぷつっ  燐: 26:30にまた入るんか・・・<おねてぃ  葵: 「じゃ、また明日ね」>命子  GM: 命子「うん、また明日」  流河: 今が26:30の時間帯だよ(^^;  葵: うん  白葉: 合流前に…ぴっぽっぱと「あぁ奥さんかくかくしかじかで明日お願いできますか?」  燐: はっ!?  GM: あと6分で終わり?  葵: 今、次回予告  GM: 和子「はい、わかりました」  燐: なんか2時間ほど脳内時間がずれとるw  小畑: また、命子さんに吸殻持ってもおうかな?(笑)>妖術とかでさらわれた時のため  葵: 高校生に煙草なんてっ!  燐: 吸殻は灰皿に  小畑: 吸われたら死ぬw  小畑: ヤメテぇw>灰皿  GM: 偽先生「退学っ!」  白葉: 奥さんにもっといてもらいましょ  白葉: で奥さんに娘にべったりはりついててもらえばOK  葵: 偽亭主「なんだこの吸殻は?さては男ができたな!」  白葉: 偽奥さん「やかましいこの宿六がぁ!?」  小畑: 例によって、奥さんには自分の皮ジャンを着せてそのポケットに。事情は話して、いざとなったら取り出してもらうよう言っときます  流河: それは娘さんだけがさらわれた場合に意味がない<奥さんに持っててもらう  小畑: 娘さん娘さん  流河: お守りにでも入れておいて持っててもらえばええやん。  GM: 偽奥さん「ああっ、つい魔が差して甲斐性なしのヘビースモーカーと」w  白葉: そうしますか  小畑: ぐはぁw  葵: 罰当たりな(笑)  小畑: 大丈夫、お守り「っぽい」モノを偽造してw  白葉: 実際お守りの袋にいれれば大丈夫  小畑: 出る時は、突き破るので(笑)>お守り  GM: スカートのポケットにw  流河: ガスの体になっとけよう。  小畑: 嫌ッスw  燐: ああ・・・サイバーパンクやりたい・・・  白葉: 吹くに縫い付けるって−手もありますね  燐: シャドウラン・・・メタヘ・・・  葵: 今からやります(笑)  小畑: ガスの体だと攻撃力が…w  白葉: 服  小畑: 服がビリっといきますがw  GM: ではそろそろ次の日にしていい?  小畑: いいなぁ、サイバーパンク…  流河: 武侠+サイバーパンク=http://www.nitroplus.co.jp/pc/goods/image/soft_kikoku.jpg  葵: その日のうちにやることが  白葉: はーい おっと悪夢判定しないと  小畑: ぅお  燐: 鬼哭街かいw  小畑: サイバーw  GM: サイバイw  白葉: たしかにそうですが(笑 って自爆のほうは…(笑  葵: そんな感じだった気がする<サイバー+武侠  流河: GURPSサイバーパンクとGURPS武侠足したらそうなるやん(笑)<鬼哭街  白葉: さて悪夢判定おば ---3:00 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+5+4=13---  白葉: 良く寝れたようです  小畑: ぐぅぐぅ  GM: すぴすぴ ---3:02 小畑 が右手で3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: こけこっこ〜  小畑: よし、快楽には耐えた(笑)  流河: ちなみに虚淵さんと中央東口さんのお二方がリベリオンの同人デジタルノベル出すそうで(w 買いかな、と。  燐: そういえば燐も悪夢持ち  葵: いや、あの、やることがって(笑) ---3:02 燐 が3D6を振りました 6+2+6=14---  小畑: 葵さん、さりげに無視されてしまったw  小畑: おろ  GM: 何しますw  白葉: ああうごめんなさいそれでは判定はそのままでタイムベントお願いしますGM  流河: オーディン[TIME-VENT]  GM: OK  葵: 運野証券の経営状況やなんかを時間を遡りつつ検索します  GM: う〜ん、コンピュータ操作で判定 ---3:06 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 3+3+5=11---  葵: 2成功  GM: 経営状態は良好で  GM: 株とかまるで動向をあらかじめ知ってるような取引をしてる。  葵: 未来を知らずにやっていればかなり危うい感じ?  白葉: …サトリか?  小畑: ぽいですなぁ  GM: 偏ったことしてるからそうだろうね<未来  流河: サトリの類っぽいなぁ。  燐: 微妙に違うけどね。ぽいですな  小畑: まぁ、明日になりゃ分かる。  GM: では明日でいいかな?  葵: 後は寝よう  小畑: サトリなら、心読まれまくり♪  白葉: 私はかまいません  小畑: 寝ます。  白葉: 心読まれても問題なし〜♪  小畑: 命知らず…w  GM: では翌日〜  白葉: あ、山って遠いです?  GM: 車でそれなりに・・・3時間くらいかな  葵: 朝から命子ちゃんのところに遊びに行こう  白葉: 移動手段はこの場合…?噂の舞カーですか?  GM: w  燐: 舞カーはちょっとw  小畑: 「な〜んか、うなされてなかったか?」とか燐に声かけながら、ベンヴェ(かな?)に行こう…って  小畑: また恐怖判定で17出しますが、どうか  小畑: >舞カー  白葉: 電車ならケチンボの判定しないといけなくて今日の出目だと失敗しそうで怖いんですよ(笑  小畑: 誰かー、個人で車持ってる人ー…しゃーない、運野さんの車借りようw  GM: 脅せばすぐですw  小畑: ダンナに平和的な交渉を。  GM: 貸しましたw  白葉: 弱っ!?(笑  小畑: 「ありがとさん♪」  流河: …………ダメダメだなぁ。<脅す それで貸しちゃう旦那もダメダメだけど。  燐: 運転するでー♪  小畑: 俺が運転しましょう♪  流河: やめれ>燐ちゃん  GM: 旦那はどうする? つれてく? おいてく?  小畑: キケンキケン  白葉: 連れてきますよ無論  葵: 犯罪者だ・・・犯罪者がいる・・・  GM: 了解  小畑: ダンナは捕獲してつれてきます。  燐: 誘拐野郎  流河: 後ろからバイクでついていくとしよう。  白葉: 「あ、どうもどうもはじめまして」と友好的に挨拶しておきます>旦那  小畑: 「皆ー、乗ったかー?」ささっと運転席に滑り込みw  流河: この痴漢野郎(w  GM: いきなりホテルにハンドルを切ったりとか?<誘拐野郎  小畑: のーのーw  燐: 「ウチが運転したかったのに・・・」  葵: 今の状況ってどうなってるのかな?  白葉: さて後に乗ろうっと  小畑: 「免許とってからな」  小畑: またネズミ捕りに引っかかるw  GM: さすがに4人乗りです<車  白葉: 葵さんが娘さん奥さんのところへ 他全員が車とバイクで。以上じゃないかな?  葵: おけ  小畑: おっと、対命子さん反応判定w ---3:17 小畑 が右手で3D6を振りました 2+2+2=6---  小畑: よし、フツーだw  GM: ちっ  GM: でも、なぜか声をかけたくなりますw  小畑: ナゼェw  GM: 彼女の体質ですw  白葉: そんな特殊能力ってあったっけ…?  燐: 「・・・」じー  葵: 特殊な背景(笑)  GM: 完訳版にw  小畑: 「おーう、アンタが命子ちゃんかい…小畑勝也。よろし…(視線に気付いて、燐に)…他意は無いぞ。他意は無いぞー」  葵: 特異点の類とかかな  GM: そのものですw  小畑: 厄介なw  白葉: それでか…厄介な  GM: <特異点  小畑: 狙われちゃったのね  流河: ごめん、ちょいと飲み物狩って来る。  燐: 絵里(燐の足手まとい)と同じだ  小畑: 狩るのか…  GM: 小畑さんに・・・w<狙われる  白葉: あ、いってらっしゃーい  葵: すごいや(笑)  小畑: 絵里も持ってたのかw  GM: あ、休憩いれる?  葵: <狩ってくる  燐: 休憩欲しいね  葵: 休憩する〜  GM: じゃあ10分ほど休憩  白葉: …俺…命子さんとどのツラ下げてあえと・・・(笑  白葉: 了解〜っす  燐: ビールしかないからコンビニ行ってくるよ  小畑: ラジャ  GM: 彼女はこれから先も事件に巻き込まれますw  小畑: あ〜あw  白葉: ま、遠い未来はともかくとして現在の問題だけ処理しちゃいますか  葵: とりあえず白葉から母娘を守って、小畑から父親を救って<現在の問題  流河: すごい雨だったので断念(w  白葉: 狙ってない狙ってないから(笑  葵: そうよね、白葉さんは小畑さん一筋だもんね  流河: まぁ、まじめな問題……どうすんの?  白葉: それも違う!?(笑  小畑: 俺かぃw  白葉: 娘にはぎりぎりまで全部内緒、母子には小畑さんが護衛。親父に案内できるとこまで案内させて他全員が移動。かな?  小畑: ですな…あ、だったら ---3:25 小畑 が右手で3D6を振りました 5+2+2=9--- ---3:25 小畑 が右手で3D6を振りました 5+3+2=10---  小畑: チ  葵: えっと、現状の小畑さんと遭遇すると、冗談ではなくて、「悪い」妖怪から人間を救うために対立しなくてはなりません  小畑: 天戸さんは出ないか  白葉: 何故に?  小畑: むお  葵: 何か申し開きできる?<父親への対応  白葉: あぁアレか……(苦笑  小畑: …むぅん、ムカついて暴走しちゃったからなぁ。  燐: 戻りっと  白葉: 説得できるか…?説得用技能だと今回の場合どれかな…?  葵: おか  白葉: おか〜っす  小畑: 事件が解決した後、こっそり謝って立ち去るくらいしかありませんな。小畑が勝手にやった事だし。  小畑: おかです  燐: ん、なんか問題?  流河: 外交……かな?  葵: あけみんと違って葵は良心の人なので(笑)  白葉: いえ小畑さんと葵さんがVSモードにはいりそうなのでどーしようかと  GM: おか  小畑: 小畑のチンピラ脅迫について(汗)  流河: 言いくるめる。  流河: もしくは葵さんが色仕掛け。  小畑: ぅおいw  燐: 旦那さん脅迫のこと奥さん娘さんに話したんだっけ?  白葉: じゃ言いくるめて見ましょうか…今回だけ持てば良いでしょうこの際  白葉: いや車貰う時……(汗  小畑: 話してはいませんが。  小畑: 車の時…「貸してくれ(にっこり)」(汗)  白葉: 言いくるめ持ってる人〜?今回の俺のダイス目信用できない(笑  小畑: ワシも信用できませんが、何か。  燐: ぶっちゃけこっちが気にしなければどうでもいいような気も  白葉: そうですねぇ… ---3:34 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+2+5=9---  白葉: 言いくるめ6成功ってことでOKにしちゃっていですか?  葵: では、一時的に言いくるめられておきますが、今後気をつけてください、ね  小畑: PL脳内で暴走反省会。  GM: では、再開でいいかな?  葵: おけ  小畑: うぃ〜っす  白葉: はーい  小畑: とりあえず、山へごぅ?  葵: 現状確認をお願いします  GM: 後二人は・・・?  白葉: …妖怪の女性には問題ないんだなぁダイス目…  白葉: 流河さーん燐さーん?  燐: はい?  GM: 準備OK?  燐: おk  流河: おっけー  GM: あれ、流河さんは・・・?  小畑: 揃い踏み。  GM: あ、よかった  GM: では、現状は・・・  GM: 到着して山道歩いてますw  小畑: 着いたのかw  流河: 俺は自分のバイクでついてくよ。  GM: 隊列はどうする?  葵: 質問、この山はどんな山?  流河: もう着いたのか(^^;  GM: 車の判定するのは恐いぞw  流河: 草木一本生えない死の山。  白葉: そんな馬鹿な(笑  小畑: 活火山。  GM: 普通の野山だよw  小畑: @噴火中…ち、普通なのか  葵: 山全体が聖別されてたりすると大変な人、いるでしょ(笑)  小畑: なるほどw  GM: そういうのはないから安心してw  流河: 上人様の結界がなぜか七人隊の味方を(w  燐: 話が違うYO  GM: 三人隊だよw  GM: 今はw  葵: 「あの、どのぐらい歩くんですか?」  白葉: 隊列は…親父と戦闘系一人が先頭で母娘が中間、殿も戦闘系一人横は他が固める。では?  流河: んじゃ俺が先頭いく。  小畑: 命子さんに持っといてもらいましょ。一応いつでも戻れるように準備しとく。  燐: じゃあ殿  小畑: 横が葵さんと白葉さん、かな  葵: 命子の脇  白葉: じゃ俺と葵さんは横ってことで・……横ぉ!?  GM: 夫「あと10分くらい・・・」  白葉: な〜んかすっごい視線が痛そうだなぁ…  流河: 命子って、なんて読むの?  GM: では、知力判定をどうぞ。戦闘即応や危険感知があればボーナスで  小畑: (無言の会話)『そろそろ、来るかもな…』  GM: めいこ  小畑: ちぃ、来たか? ---3:45 流河 が3D6を振りました 6+3+5=14--- ---3:45 小畑 が右手で3D6を振りました 3+1+4=8---  葵: 「気をつけてね、足元とか隣とか」>命子  流河: シパーイ(w ---3:45 燐 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---3:45 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+5+1=8---  小畑: 5成功 ---3:45 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 4+2+2=8---  燐: 1成功。戦闘即応はあるけど?  白葉: 7成功!運気が上がってきた  小畑: 8が多いなw  流河: どんな名前やねん<めいこ  葵: 4成功、戦闘即応込み  GM: 即応は+1  白葉: あ、んじゃ8成功です  流河: 俺に知力判定させるな(笑)  燐: じゃあ2  小畑: 即応なんてねーw ---3:46 GM が3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: あう、白葉さんに気づかれたか  小畑: チ、高いな  白葉: 汚名…少しは返上できたかな?(笑 「ん?」と反応  GM: 木から何かが中心に向かって飛び降りてきましたw  小畑: (無言の会話)『どした?』>白葉 って、来たよw  白葉: 「はい来たよ〜全員気をつけてね〜」といいつつかまえ  葵: 命子をかばい  葵: というか1ラウンド見送り?  燐: DEFCON1  GM: 成功した人だけだね、今回は  小畑: 変身解除して、命子を突き飛ばす…あ、くそ  流河: 当方に迎撃の用意あり。  白葉: 遠距離できないし…ってあぁ俺が庇おう  GM: 命子を捕まえようとします  GM: 白葉さんが先に動けるけど  白葉: はい私庇います嫌われてますが(笑  葵: 替わりに白葉を連れてっちゃってください(笑)  小畑: w  白葉: つれてかれたほうが闘いやすいけど…(笑  GM: どうしよう。しょうがないから間違えて連れて行こうw  小畑: あらw  GM: 組みつき ---3:51 GM が3D6を振りました 5+2+6=13---  小畑: 白葉さん、ファイトです  GM: 7成功  小畑: って高っ  燐: !?  白葉: まじすか(笑  葵: そだ、いつのまにか到着してたのでタイミングがなかったんだけど、相手が先読みに長けているらしいことは伝えておきます  流河: 敏捷力17かよ!? 化け物だなぁ。 ---3:51 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+3+2=11---  GM: そうでないと対抗できんわいっw  白葉: 4成功…ちっくしょぉぉぉぉ!!(笑  葵: 柔道とかレスリングが高いのかもよ?  流河: 相撲かも。  小畑: それでも、厄介じゃぁ(汗)  燐: 相撲かいw  GM: では白葉さんを捕まえたままジャンプして距離をとるw  小畑: 白葉さんにつっぱりつっぱり  白葉: 「あぁまいったなぁ…」とあくまで冷静(笑  葵: 「これで満足してくれればいいけど・・・」  流河: ほっとく気かい(笑)  小畑: 葵さん…(汗)  白葉: 「後よろしく〜こっちはこっちでなんとかするけど助けられたら来て〜」by無言  燐: 「葵ちゃん、何気にひどいよw」  流河: あぁ、白葉さんのうしろのていそうが……。  白葉: セカンドの準備しとこうかな…(笑  葵: 「酷かったかな?」>命子  小畑: 無言『何とかできんのかって…とりあえず、命子ちゃんは守らんとな』  小畑: あぁっ、反応悪いのにw  GM: 妖怪「ヒヒヒ・・・約束どおり娘を食わせてもらおうか」  燐: 目は見えてへんのですか?w  GM: あ、恐怖判定か  小畑: 『(それ、娘か?w)』  流河: 「そんな食べたければ食べるがいい!」  白葉: 「あ〜ごめんなさい俺娘じゃないんですが…」  GM: 妖怪「・・・」ぽいw  小畑: ひどいw  流河: あ、捨てられた。早かったなぁ。  白葉: 「あいたたたたた っとお〜いちょっといいかな」>ボロ布  GM: 娘、母親、父親の順で・・・ ---3:56 GM が3D6を振りました 4+2+5=11--- ---3:56 GM が3D6を振りました 2+5+2=9---  葵: はじめてだからやさしくしてね♪、ぐらい言ってくれればよかったのに(笑) ---3:56 GM が3D6を振りました 3+2+1=6---  小畑: 父親がw  白葉: 冗談ぢゃない(笑>葵さん  GM: 母親がちょっとくらっとしたけど二人は大丈夫か  流河: …………さて。こっちも妖怪になろうかなぁ。  小畑: 交渉、無理かな?  GM: 父親「た、たべるってどういうことだ!」  流河: というかならないと戦闘力皆無だからなぁ。  流河: えさっぽいね。  白葉: 話せるようなら俺が妖怪ひきつけてるけども?  流河: きっと俺らが来る前に「エ〜サエサ、エ〜サエサ。エサホイサッサ、エサ」とか踊ったんだよ。  燐: ・・・  小畑: MPが低下するぅ  葵: さぁ、誰の姿見て発狂するかな(笑)  GM: 妖怪「昔、会ったときお前らは旨くなさそうだったからな。娘が大きくなったらお前らの目の前で食ってやろうと待ってたんだヒヒヒ」  小畑: さて、交渉が出来ないなら三人は逃がしてやらないと。  流河: 殲滅決定。押さえに回る。  燐: 「むかつくやっちゃなぁ」  葵: 「あの人たちが何とかしてるから、早く逃げよう」>親子  小畑: 『秀紀さん、奥さん、命子ちゃん、とりあえず逃げろ!もう話つけるとかいう問題じゃねぇ』  流河: 「そうはいくか! 変・身!」 ---4:00 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  GM: 妖怪「あまっちょろい者どもの悔しさにゆがむ顔を現実にしてやらんとなぁヒヒヒ」  白葉: 「奥さ〜ん依頼料危険手当追加しておいてくださいね〜」  小畑: お守りからもやもやと煙草の煙が出てきたりw  GM: では、戦闘ターンに  白葉: ライターで新聞紙に火をつけて燃やします  GM: 準備は会話中にしたことでOK  燐: 放火魔白葉  GM: 1D6のイニシアティブで同じなら移動力>基本移動力>敏捷の大きい順で  白葉: しょうがないんだよう(笑 じゃ刀召喚 さすがに変身は無理デスか?  GM: OK  小畑: 妖怪の姿で出るけど…大丈夫かな?目でもつぶっといてもらう?(笑)>三人 ---4:02 葵 が1個ずつ両手で1D6を振りました 5---  ツヴァイ: もういいよ、いまさら(笑) ---4:02 小畑 が右手で1D6を振りました 1---  小畑: ぐは ---4:02 GM が1D6を振りました 5---  白葉: ではバトルモード  小畑: なんでやねーん ---4:02 ツヴァイ が1D6を振りました 6---  葵: 私が後ろに引っ張っていこうとしてる<背中向けたら変身を ---4:03 燐 が1D6を振りました 2---  小畑: ……なして俺だけー(泣)  白葉: 「葵さん…親子ひきつけて下山させてこっち見させないように」by無言  燐: 戦術足して3・・・  小畑: ラジャ。無言で『葵、頼む』 ---4:03 白葉 が1D6を振りました 2---  白葉: あ、柊だ呼ぶときは  小畑: 毒ガスで出れば良く見えないでしょう、すぐに逃がさないと危ない  GM: ツヴァイ>葵>ヒヒ>燐>白葉>小畑  小畑: 狒々か  GM: だから山に響く笑い声w  葵: ヒヒッ  燐: 駆け出し仙人にはちょうどいい相手ですw  燐: ヒヒ  小畑: 「えぇい、すぐに笑えなくしてやるぜぇ!」  GM: いっちょこ〜い  小畑: イヒ  白葉: ヒヒヒヒ火  小畑: 燃えたっ ---4:05 【ツヴァイ】から【Eツヴァイ】になりました---  GM: ヒヒ「ヒヒヒヒヒヒ」  小畑: w  白葉: 「他のもので代用はききませんか〜?」と言うだけ言う  Eツヴァイ: こっちだった、名前。  Eツヴァイ: んじゃ妖術発動判定から……目標値16 ---4:06 Eツヴァイ が3D6を振りました 2+2+3=7---  葵: 惜しい  Eツヴァイ: おしい。  小畑: チ  GM: ふぅ  Eツヴァイ: んじゃ移動攻撃大振り ---4:06 Eツヴァイ が3D6を振りました 3+6+6=15---  小畑: おろw  Eツヴァイ: 外れた。  小畑: 次は、葵さん?  GM: 次は葵さん  葵: 親子に見えないように光弾  GM: うぃ ---4:07 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 6+1+5=12---  葵: 成功  小畑: ぴかぴかっと  GM: よけ ---4:08 GM が3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: がぁくらった ---4:08 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 1+1+5=7---  葵: しょぼ  GM: ヒヒ「ヒヒヒ・・・ヒ」  GM: カチン  小畑: また笑い出しましたかw  葵: 移動  白葉: こっちの話しは一切聞いてくれないのね(笑  小畑: 聞く耳もたんか。猿の耳に念仏やね。  GM: では白葉とツヴァイに一回づつ殴り  小畑: 増加してるぅ  GM: 白葉さんに ---4:09 GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: HIT  GM: ツヴァイに ---4:09 GM が3D6を振りました 1+1+3=5---  小畑: うげ  GM: あ  葵: お  燐: お  白葉: 受…なんですけど刀技能で受けていいですよね? ---4:10 Eツヴァイ が3D6を振りました 1+1+1=3---  白葉: あら  GM: いいよ  小畑: (笑)  Eツヴァイ: クリット受け  小畑: クリットだからw  燐: クリティカルは受けれませんよw  GM: クリット攻撃なので防御は ---4:10 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+1+5=9---  葵: 判定できない  小畑: スゲェ惜しい…w  白葉: 刀で受けました  燐: まぁクリティカル表を代わりに振ったのであれば問題ありませんがw  GM: あ、ヒヒは3m半の大きさです・・・ガクガク  葵: いいの?3なんかで(笑)<表  小畑: 死ぬw  GM: 表いきます  Eツヴァイ: いや、よくない。 ---4:11 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  白葉: あ、刀両手持ちですと宣言しわすれてました  燐: 防護点無視〜  小畑: うお  GM: 大丈夫かな・・・ ---4:11 GM が7D6+2を振りました 4+3+6+4+2+6+2=27(29)---  燐: おおう  GM: 29発叩き  小畑: 高め  葵: でかめ  白葉: うわきつ  Eツヴァイ: ……まぁ半分削れただけなので。  葵: なんだ、叩きか<残念そうに  小畑: 叩きなら、何とか…切りとかだったらシャレんならんw  GM: あ、妖術忘れた  Eツヴァイ: 防護点あれば11点防げたのに。  小畑: 残念なのか…(汗  GM: しかたない燐さん  燐: 変身&オーバーヒート  GM: 次は燐さんです ---4:13 燐 が3D6を振りました 6+3+2=11---  白葉: 葵さんに殺られる気がしてきた…(笑  燐: 発動  GM: ヒヒ「ヒ〜」  葵: なぜ?(笑)  白葉: 反応判定17がむしろ怖い(笑  小畑: 気のせいでしょう(笑)  燐: リミッター解除&接近全力二回  小畑: ある意味…w ---4:14 燐 が3D6を振りました 5+3+2=10--- ---4:14 燐 が3D6を振りました 4+2+3=9--- ---4:14 燐 が3D6を振りました 5+4+4=13---  燐: 当たり?  GM: よけ、受け、よけ ---4:15 GM が3D6を振りました 3+2+4=9--- ---4:15 GM が3D6を振りました 5+3+3=11--- ---4:15 GM が3D6を振りました 1+6+3=10---  燐: リミッター解除は攻撃じゃないよ  GM: あ、じゃあよけうけで・・・うう妖術忘れてなかったらよけてたのに・・・一発あたりです ---4:16 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 3+4+3+1+6+3+4=24---  燐: 24熱叩き  GM: 承りました  小畑: 白葉さんですな  白葉: まず意思判定から ---4:16 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+1+3=8---  白葉: では瘴気斬の妖術集中にはいります  GM: うぃ  GM: 小畑さん  小畑: うい、パワー全開で煙吹き。 ---4:18 小畑 が右手で3D6を振りました 5+2+2=9---  小畑: 当たり  GM: よけ ---4:18 GM が3D6を振りました 2+2+1=5---  小畑: うが  GM: よけた!?  小畑: なんでやねーん  GM: 最初に戻って・・・  燐: 小畑はんやからねw  小畑: うう、痺れ煙の集中に入ります  GM: ツヴァイ>葵>ヒヒ>燐>白葉>小畑  葵: 日ごろの行い・・・  小畑: そうか、俺だからかw  小畑: (ぐさっ)  Eツヴァイ: 妖術発動判定! ---4:19 Eツヴァイ が3D6を振りました 1+3+6=10---  小畑: えぇい、とりあえずヒヒを殲滅じゃい  白葉: まぁ…神が見てます(笑 ---4:19 Eツヴァイ が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---4:19 Eツヴァイ が3D6を振りました 3+6+6=15---  Eツヴァイ: 殴る! 殴ってやる!  小畑: べきぼこ  Eツヴァイ: ごめん、二回目ミス。  GM: 一発だよね  GM: 受け  Eツヴァイ: そりゃもう一発です。 ---4:19 GM が3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: 受けた  小畑: うお  小畑: ガシっと  白葉: …もしかして洒落にならない?(汗  小畑: ええぃ、タコにするしか無いw  GM: 葵さん  Eツヴァイ: いや、格闘系キャラ、受けが高いと決着つかないから。  葵: 同じく光弾 ---4:20 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 4+3+4=11---  GM: よけ  葵: はずれ ---4:20 GM が3D6を振りました 6+3+6=15---  小畑: 外れ?  GM: え、11ではずれ?  葵: 距離、抜き打ち入れると  Eツヴァイ: 精度12あるやん?  GM: 距離はなしでいいよ  Eツヴァイ: いや、距離関係ないし。  小畑: でかいし  GM: 抜き打ちは・・・12以下だっけ? 未満?  Eツヴァイ: そうかわかったぞ、こいつ、夜叉猿だ! バキと互角に戦ったという(w  燐: GMから距離提示されない限り、ないものと考えてるけど  小畑: なんとw  Eツヴァイ: 抜き打ち値12、なら12Lvあれば問題なしなはず。  白葉: Jr…でてくるのかなぁ…(笑  葵: いいの?ならあたり  GM: 未満だ  Eツヴァイ: よし、俺らもがけから飛び降りてひとつ上の段階にあがるんだ(w  GM: あたり ---4:23 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 4+2+4=10---  葵: 普通に  葵: そして移動  GM: カチン。ぴったりとまった  Eツヴァイ: 10点防ぐのか。  小畑: うお  葵: GMがぴったりとばらしてくれた(笑)  白葉: 10点かぁ…(笑  小畑: ぴったりっぽく見えたんだ、きっとw  Eツヴァイ: まぁ11点防ぐけどね。  GM: 前は1ダメージも与えられずに終わったからなぁ・・・ひひひ  小畑: w  燐: まぁ15点防ぐけどね  小畑: 固い、固いw  GM: Σ( ̄□ ̄)  GM: じゃあ反撃  小畑: がんばれ、ヒヒ君w  燐: とりあえず残りHP78  Eツヴァイ: のこり……22  GM: ツヴァイと白葉に  GM: まずツヴァイ  白葉: こい! ---4:26 GM が3D6を振りました 3+3+1=7---  Eツヴァイ: アブネー!?  葵: 惜しい  GM: 普通にあたり  GM: 白葉さんに ---4:26 Eツヴァイ が3D6を振りました 3+5+4=12---  小畑: 危ない危ない  白葉: ふう…(汗  燐: 惜しいね ---4:26 GM が3D6を振りました 4+3+5=12---  Eツヴァイ: 普通に受けた。  GM: あたり  葵: ついでに妖術忘れたね、と後から言ってみる(笑)  GM: ぎゃあ〜  白葉: えっとまず受けで ---4:26 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+5+3=10---  小畑: へへへw>妖術  燐: ついでに全力攻撃してた燐に目標設定すればよかったのに、と後から言ってみるw  GM: あ・・・  小畑: (笑)  白葉: 受けられましたっとさて問題は集中が解けるかどうかだな  Eツヴァイ: なんでわざわざ硬いところを(笑) ---4:27 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+2+3=10---  白葉: よし集中も解けてない!  葵: 知力が低いんだ、許してあげよう(笑)  燐: 所詮お猿さんってことですねw  GM: 次は燐さん〜  小畑: ボロクソ…w  燐: 7.62mmガンポッド+ヒートナックル ---4:28 燐 が3D6を振りました 3+4+3=10--- ---4:28 燐 が3D6を振りました 4+5+6=15--- ---4:28 燐 が3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: よけ、受け  燐: 射撃は外れ  GM: うけ ---4:29 GM が3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: ヒヒ「ヒヒヒヒ〜」  GM: くらった  燐: ダメージ ---4:29 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 5+3+1+5+6+2+3=25---  燐: 25熱叩き  GM: 了解  GM: 白葉さん  白葉: えっとまず意思判定 ---4:30 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+6+5=15---  GM: w  小畑: あう  燐: 突撃〜w  白葉: アウト!(笑 でも妖術ぶっぱなして全力ってもいいですか?  小畑: 準備してるなら撃ってもいい気がw  GM: 準備してるのは使えたような・・・  葵: 間違いなく撃つだろうと(笑)  GM: まぁOK  小畑: 殴りたいワケではナイのでw  燐: 無問題ですね  小畑: ふぁいあー!  白葉: ういっすそれでは妖術14の剣術判定15を1回の発動判定と全力2回攻撃の剣術判定…いきます! ---4:32 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+6+1=12--- ---4:32 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+4+6=16--- ---4:32 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+4+5=13--- ---4:32 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+5+6=15---  小畑: 命しらずだ、命しらずがココにいるw  白葉: ええっと……刀が一発だけあたりかけ…(笑  GM: なにか失敗した?  燐: 別判定で失敗してるしw  GM: よけ  小畑: おろろw ---4:33 GM が3D6を振りました 3+2+4=9---  葵: 巨大だから+1  GM: くらった  燐: じゃない、射撃が外れたのか  白葉: ではいきます!  燐: あ、大きさで当たってるね ---4:33 白葉 が2D6(瘴気刀)を振りました 6+5=11---  小畑: 射撃なら当たってますな  白葉: 11の切り…一応通った(笑  小畑: しかも高め>刀  GM: ヒヒ「ヒ〜」  小畑: 白葉さんの渾身の一撃が、皮膚を突き破りましたな  燐: それしか言えんのかいw  葵: えっと、巨大化は接近戦も+されるの  白葉: そしてHP7減瘴気斬後一発(笑  Eツヴァイ: でかいと当たりやすくなるからね。  小畑: むお、ってこたぁ全弾当たり?>デカイ  GM: お、ほんとだ  GM: あたってるってことはよけか  Eツヴァイ: いや、別の技能判定で刀を使用している場合、目標値は14以上にはならないのですが……(^^;  燐: ん・・・?別判定13、妖術14、刀15、刀15じゃないの?  GM: あ、別判定に失敗したのか  Eツヴァイ: 相手がでかかろうとちいさかろうと。  葵: そうなのか  小畑: あ、別判定か  Eツヴァイ: あ、でもあたってるのか。  燐: あ、どの道外れか  小畑: わかんなくなってきたw  白葉: とりあえず今回は今の一撃だけってことで(笑  GM: 小畑さん  Eツヴァイ: 妖術発動判定で外れてますな(笑  小畑: じゃー、もっかいパワー全開w 痺れ6レベルが連動されてます。 ---4:37 小畑 が右手で3D6を振りました 4+6+4=14---  小畑: あぶね、ヒット  GM: よけ ---4:37 GM が3D6を振りました 3+3+1=7---  小畑: 毎回へろへろ  小畑: あう  GM: あ、よけちゃたw  小畑: もーヤダ(泣)  GM: なんか調子がいいぞw  小畑: 集中入りまーす(涙)  Eツヴァイ: よすぎ。  燐: 狒々のクセに  GM: ツヴァイごぉ  白葉: ええと何気にピンチですよ?(笑  小畑: しゃーない、HP削るか。人に危害加えたんだし、文字通り出血大さーびす。  Eツヴァイ: めんどくさいからやりたくなかったが、俺の攻撃受けられてるとダメージいかないからなぁ。  Eツヴァイ: フェイント。 ---4:39 Eツヴァイ が3D6を振りました 4+6+1=11---  Eツヴァイ: 7成功。 ---4:39 GM が3D6を振りました 6+5+4=15---  小畑: よっしゃw  燐: いい感じ  白葉: いけるかな?  GM: 4くらった  小畑: ヒィ  GM: 葵さん  葵: 大きいのか小さいのか微妙(笑)  葵: 撃ち逃げ(笑) ---4:40 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 3+6+1=10---  GM: 追いかけちゃるw  燐: 受け13くらいだろうから、結構聞いてるかと  燐: 効いてる  小畑: 追わせるかいw  GM: よけ ---4:40 GM が3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: しっぱい ---4:41 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 6+2+6=14---  燐: 別に追ってもいいけど、ウチら無視するんやったら遠慮なく背後からw  小畑: 高め  葵: 今度は通っただろう(笑)  GM: 通った  小畑: ばちこん  GM: ヒヒ「ひ〜ひ」  小畑: お、ちょっと変わったぞw  GM: えっと白葉さんと燐さんに  GM: まず白葉さん ---4:42 GM が3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: あたり  白葉: はいはいどーせ能動できないよ(笑  小畑: あぶないw  GM: 燐さん ---4:42 GM が3D6を振りました 4+1+6=11---  燐: 受け  GM: あたり  葵: 相変わらず惜しい目 ---4:42 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 1+1+6+5+3+2+2=20---  小畑: w ---4:43 燐 が3D6を振りました 4+2+1=7---  燐: 受けた ---4:43 GM が7D6+2を振りました 2+2+6+5+5+6+5=31(33)---  小畑: 何か、目がいいなぁw  GM: ごはっ  燐: 高いね  小畑: おろろw  GM: 高い  白葉: くう!!HP…39(汗  GM: 33叩き  燐: 次〜。射撃&殴り  GM: 燐さんです ---4:44 燐 が3D6を振りました 1+6+2=9--- ---4:44 燐 が3D6を振りました 1+1+5=7--- ---4:44 燐 が3D6を振りました 6+4+2=12---  燐: 当たり  小畑: 7が多ひ  GM: よけうけ ---4:44 GM が3D6を振りました 3+2+6=11--- ---4:44 GM が3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 受けだけ成功  燐: ダメージ ---4:44 燐 が5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 2+3+6+6+4=21---  燐: 21叩き  GM: 了解  GM: 白葉さん  白葉: 意思〜 ---4:45 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+3+5=11---  白葉: じゃ妖術チャージ  GM: 小畑さん  小畑: HP6点消費、残り56点。パワー全開煙吹き@痺れ連動。 ---4:46 小畑 が右手で3D6を振りました 4+6+4=14---  小畑: また、あぶない。ヒット  GM: よけ〜 ---4:46 GM が3D6を振りました 2+4+2=8---  小畑: ……  GM: くらった  小畑: よかったw ---4:47 小畑 が右手で7D6-7(パワー全開!煙吹き)を振りました 1+3+4+4+5+4+5=26(19)---  葵: よかったねぇ(笑)  小畑: 良かったデスw  小畑: 19の刺し、生命力−6で抵抗をば。  白葉: 良かった良かったw  小畑: (感涙)w  GM: 抵抗 ---4:47 GM が3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 失敗〜  小畑: 敏捷力−1でよろ。  葵: -7って5Dでいいんじゃないの?  小畑: で、このターンも集中は入りまーす  白葉: あぁそういやそうですね  小畑: あ、あまつばめさんにも言われたのに…忘れてたw>5D  GM: あ、受けも下がるのか・・・  小畑: ひーひひ  GM: ツヴァイ  Eツヴァイ: 妖術判定 ---4:48 Eツヴァイ が3D6を振りました 3+5+3=11---  葵: フェイント効いてるうちに  小畑: 技能を受けが上がるぴったりにしとくと、結構イタイw  Eツヴァイ: んで、殴る。 ---4:48 Eツヴァイ が3D6を振りました 3+6+6=15---  Eツヴァイ: あたりかけてる。  GM: うけ ---4:48 GM が3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 失敗 ---4:49 Eツヴァイ がフォトンクラッシュ!と叫びながら7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 6+1+3+2+2+2+4=20--- ---4:49 Eツヴァイ がフォトンクラッシュ!と叫びながら8D6+3(Eパンチ)を振りました 6+3+2+4+5+5+4+2=31(34)---  Eツヴァイ: 20点たたきと34点斬り。  燐: 凶悪だなぁ  小畑: そろそろへばってきたかな?  GM: ヒヒ「ヒヒヒ〜?」  白葉: へばってくれないとこまります(笑  GM: かなりきいた  GM: 血だるまだよそのダメージ  GM: 葵さん  燐: 切り8D恐るべし  葵: 同じく ---4:50 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 1+6+1=8---  GM: よけ ---4:51 GM が3D6を振りました 1+2+3=6---  小畑: うお  GM: よけた  GM: では・・・ツヴァイさんと燐さんに  GM: まずツヴァイさん  白葉: 出目良すぎないっすか?(笑 ---4:51 GM が3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: あたり ---4:51 Eツヴァイ がフォトンクラッシュ!と叫びながら3D6を振りました 12---  GM: 燐さん ---4:51 GM が3D6を振りました 1+5+3=9---  Eツヴァイ: うけた。  GM: あたり  燐: 受け ---4:52 燐 が3D6を振りました 5+5+6=16---  燐: はう  GM: あ  燐: 当たり  小畑: はぅああ ---4:52 GM が7D6+2を振りました 5+1+3+6+2+6+5=28(30)---  GM: 30発!?  小畑: たっかいなぁw  GM: 叩き  燐: 15点貰い。残りHP63  葵: 叩きなのがせめてもの救い  GM: かたい  白葉: 切りだとかなりやばいす  Eツヴァイ: それでも半分とめてしまう燐ちゃんって(w  GM: 白葉さん  小畑: w  GM: しまった頭狙えばよかった  白葉: ええと意思 ---4:53 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+1+3=7---  白葉: では妖術+別判定+刀 全力攻撃ダメージ+2 いきます ---4:54 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+4+2=9--- ---4:54 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+2+3=10--- ---4:54 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+2+3=7---  GM: うぃ  葵: お  GM: よけ、よけ  白葉: 妖術発動刀ヒット  小畑: がすがすっと ---4:54 GM が3D6を振りました 1+4+5=10--- ---4:54 GM が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: くらったくらった  小畑: いぇあ〜  白葉: では妖術から ---4:54 白葉 が邪悪な力を込めて6D6(瘴気斬)を振りました 6+6+1+3+2+4=22--- ---4:55 白葉 が邪悪な力を込めて2D6(瘴気刀)を振りました 5+4=9---  白葉: 22切りの11切り  GM: うぉぉ、きつくなってきた  小畑: ええぃ、はよw死ね  GM: ヒヒ「バカな・・・こんな」  白葉: そしてHP32(笑 妖術うちどめw  GM: 小畑さん  燐: ようやく笑わなくなったね  小畑: 「やっと止まったなァ、下品な笑い声がっ!!」HP50、パワー全開。  白葉: 「あぁ他のもので手うつきまだある?」と聞くだけ聞く  燐: 偽「たとえばしらはんとか」 ---4:56 小畑 が右手で3D6を振りました 2+6+2=10---  白葉: やめてください(笑  GM: ヒヒ「いたぶりころしてくれるわ」  小畑: ふぅ、振ってよかったらしーw  GM: よけ ---4:57 GM が3D6を振りました 6+1+6=13---  小畑: うい  GM: くらった ---4:57 小畑 が右手で5D6を振りました 1+6+4+4+3=18---  小畑: 18刺し、痺れ連動。  GM: 抵抗 ---4:57 GM が3D6を振りました 4+2+2=8---  白葉: 「はぁ仕方ない。それじゃ殺しますね」 ---4:58 GM が3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: あ、間違い・・・抵抗は成功  燐: 生命14か?  小畑: ちぇ、まあ次のターンでお陀仏だろw  GM: ツヴァイです  GM: にやり  小畑: 怪しげに笑ってますw  Eツヴァイ: フェイント。 ---4:58 Eツヴァイ が3D6を振りました 13---  Eツヴァイ: 5成功。  Eツヴァイ: だめぽ。 ---4:59 GM が3D6を振りました 1+1+2=4---  小畑: うお!?  葵: ヒヒのクセに<にやり  Eツヴァイ: なんじゃそりゃ。  GM: ごふぁ  小畑: ある意味らっきぃ?w  GM: 13成功  GM: 葵さん  白葉: ふう…(笑 ---4:59 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 2+2+4=8---  GM: よけ ---5:00 GM が3D6を振りました 3+6+2=11---  葵: あと2〜3ターンぐらいで射程外かな(笑)  GM: 失敗  小畑: 逃げてる逃げてるw ---5:00 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(エネルギー))を振りました 2+4+4=10---  葵: 止まった  GM: ううむ・・・  GM: 燐さんの頭とツヴァイの右腕狙い  GM: 燐さん ---5:01 GM が3D6を振りました 2+3+1=6---  小畑: うご  GM: 普通にあたり  小畑: あら?  GM: 部位狙わなかったら・・・  燐: 受け  GM: ツヴァイ ---5:02 燐 が3D6を振りました 4+4+3=11--- ---5:02 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  燐: 受けた  GM: あたり ---5:02 Eツヴァイ が3D6を振りました 12---  Eツヴァイ: うけた。  GM: 燐さん  燐: 能動高い二人狙ってもねー  燐: ではお返しに  燐: 射撃&殴り ---5:03 燐 が3D6を振りました 4+2+6=12--- ---5:03 燐 が3D6を振りました 3+6+5=14--- ---5:03 燐 が3D6を振りました 6+5+4=15---  燐: 当たり  GM: よけうけ ---5:03 GM が3D6を振りました 6+2+2=10--- ---5:03 GM が3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 受けだけで行こう  燐: ダメージ ---5:04 燐 が5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 1+3+1+2+5=12---  燐: 低い・・・  GM: ふぅ  燐: 12叩き  GM: 白葉さん  白葉: 意思〜  白葉: OKOK  白葉: あ、クローズになってなしたが12でした〜  GM: うぃ  白葉: んで全力攻撃技能+4…ええと部位狙いで首  GM: うぃ  白葉: ではいきます ---5:06 白葉 が邪悪な力を込めて3D6(各種判定)を振りました 5+4+2=11---  GM: うけ ---5:06 GM が3D6を振りました 6+5+4=15---  GM: がふ  GM: しっぱい  葵: いけるかな?  白葉: では首HITしたので…いきます!  小畑: うおおおお! ---5:07 白葉 が邪悪な力を込めて2D6(瘴気刀)を振りました 4+5=9---  白葉: これでどうだ!  燐: かん  GM: かん  小畑: あらw(転倒)  GM: 小畑さん  白葉: 首も防護点かぁ(苦笑  Eツヴァイ: 首って命中修正いくつ?  Eツヴァイ: 全身防護点ですからー。  GM: −5くらい  燐: 5  小畑: パワー全開痺れ連動…痛い痛い、残り44。勝手に傷ついてく小畑。  葵: 首だけ防護点がないってほうが珍しい ---5:08 小畑 が祈りながら両手で3D6を振りました 2+6+2=10---  小畑: ひっと  GM: 目を狙ってまぶたがまにあわなかったら防護店無視  GM: よけ ---5:08 GM が3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: しっぱい  小畑: ただ、生命力高いと結構成功するw>瞼  葵: 叩きでも1.5倍、切りでも2倍<首 ---5:09 小畑 が祈りながら両手で5D6を振りました 4+4+6+5+5=24---  小畑: うお  小畑: 刺しの24、痺れ。  GM: うわ、マイナスに・・・  葵: でか ---5:09 GM が3D6を振りました 3+4+3=10---  小畑: おーおー、3以下ないわw  GM: 抵抗も失敗  小畑: 痺れロ!  小畑: 痺れは累積〜  GM: ツヴァイ  燐: これで技能16か  Eツヴァイ: ……全力二回両方首狙い(w ってできるっけ?  GM: できるよ  燐: できるよ  小畑: 出来ないコトはナイと。  Eツヴァイ: しかもやつは今受けができないはずだし。  葵: 今は受けにボーナスがあるかも  GM: うん、  葵: だっけ?  GM: 妖術は使ってない  小畑: まだ見てませんな、妖術w  Eツヴァイ: とりあえず妖術発動判定。 ---5:11 Eツヴァイ が3D6を振りました 12---  Eツヴァイ: で、首狙い、目標13 ---5:11 Eツヴァイ が3D6を振りました 11--- ---5:11 Eツヴァイ が3D6を振りました 12---  GM: うわ  GM: よけx2 ---5:11 GM が3D6を振りました 3+4+6=13--- ---5:12 GM が3D6を振りました 2+5+3=10---  Eツヴァイ: 両方ヒットしかけてるけど? よけも下がってるよね……  GM: 失敗 ---5:12 Eツヴァイ がフォトンクラッシュ!と叫びながら7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 16---  GM: いや、よけはさがってない  GM: え16w ---5:12 Eツヴァイ が8D6+3(Eパンチ)を振りました 29(32)--- ---5:12 Eツヴァイ が8D6+3(Eパンチ)を振りました 27(30)---  小畑: パンチが高かったw  小畑: 死んだナw  白葉: 逝ったかな?  Eツヴァイ: 16たたき、32斬り、30斬り。  小畑: 首ダシw  葵: 首だし  燐: 2倍2倍♪  小畑: すぽーん(首がぶっとぶSE)  GM: ・・・マイナス93・・・  小畑: (笑)  Eツヴァイ: 首千切れてますな(笑)  GM: オーバーキル  GM: くびすぽーん  燐: 6点、44点、40点のダメージですねw  小畑: 「おーおー、飛んだ飛んだ。リストラ?」>首  GM: 戦闘終了  白葉: 死体は残る?  GM: ひ〜  Eツヴァイ: 偽ウッソ「これ、僕の母さんです」<首ちょんぱ  小畑: ウッソ…w  GM: 血を撒き散らしてそれにとけていきます  小畑: 残らんタイプか  白葉: 「はぁやれやれ。ついてなかったねぇせめて嗜好が違うか頭が良ければ生き残れたろうに」黙祷  GM: 命子「・・・」首を抱っこ  燐: 「・・・」  Eツヴァイ: えー!?  葵: 「命子・・・」  白葉: 「・………はいい!?」  GM: あ、気絶  小畑: 「(ちぇ、何だかんだいって後味悪…)え?」  小畑: ……?  Eツヴァイ: あぁ、とんだ首がおぜうさんの腕に収まって、それ見ちゃった彼女が気絶¥・  GM: うぃ  小畑: …あぁw  Eツヴァイ: そんなに飛んだのか(笑)  白葉: 「……あぁまぁ過ぎたことはいいや。じゃ奥さん、旦那さん帰りましょうか?お嬢サンには夢だとかなんとか言っておいて下さい」  GM: −93ですよw<飛ぶ  白葉: まぁめっさオーバーキルでしたしねぇ(笑  小畑: 「……(ひょい、と首を摘み上げて)ノビちゃってるよ…」  小畑: 首もそのウチ消えるでしょーw  Eツヴァイ: 生命力18でも死んでるな(笑<-93  葵: 「今のうちに・・・家に帰してあげて・・・」  GM: 両親「・・・はい」  小畑: 「あいよ。皆ァ、帰ろうぜー」命子ちゃんを車に運びましょう。  Eツヴァイ: 「あ、きめポーズ忘れてた」  Eツヴァイ: 「浄化完了っ!」びしっ  小畑: 「そこでしとけ」>流河  小畑: したw ---5:18 【Eツヴァイ】から【流河】になりました---  白葉: 「さて奥さん、旦那さんまぁ色々と手違いはございましたがご依頼は完了したということで宜しいですか?」  流河: 「さぁ、帰ろう、帰ろう」  小畑: 「てっしゅー、てっしゅー」  GM: 和子「・・・はい・・・まさか食い殺すきだったなんて」  流河: 雨がすげー……このあとこの大雨の中バイトするのかと思うとすっげー鬱。  GM: ではベンベにもどりました  白葉: がんばって(苦笑  GM: 終了〜  葵: 「・・・」  小畑: 「妖怪の契約、甘くみちゃいけないよ」  GM: こっちは降ってないみたい  小畑: 微妙に降ってる  燐: 同じく降ってない  流河: 雷もすげーや。  小畑: 小雨だ、こっちは  葵: 降ってる、かな<音がする  流河: 「…………まぁ、夢だといってもごまかされてくれない場合はまたご連絡を」<娘さん  白葉: 「では依頼料とですね……少し追加で報酬としてお願いしたいことがあるのですが」  GM: 両親「・・・はい」  葵: 「あの・・・」  GM: 小畑さんの借金先かな?w  小畑: 「………(思ったより、スカっとしない)……」  小畑: うぉw  燐: 偽白葉「奥さんと娘さんを一晩。旦那さんは三晩私のものです」  白葉: しなーい!(笑  小畑: ダンナさん、レンタル期間長ェw  流河: 白葉さん……  小畑: 明らかにダンナがメインディッシュですね(違)  白葉: 「彼に救ってもらったと言う事実と自分が娘を売ったんだということ、そしてそれを殺したということ…忘れないでいただければ結構です」  白葉: 彼は例の狒々で  GM: 両親「・・・はい」  流河: やっぱヒヒジジイに売ったんだ(w  小畑: じゃぁ、ダンナさんに近寄って。  白葉: それ以外のなんだと(笑  白葉: あ、殴るなら止めるよ?(笑  小畑: 「いやぁ、すんません…ちょいと、乱暴にやりすぎましたわ。申し訳ない(ペコリ)」  小畑: 殴りませんw  GM: 父親「いえ、すいません。今回のことで目が覚めました」  流河: もっと早くに目ぇ覚ませよ  葵: 釘をささなきゃどうなっていたことか・・・  小畑: 「(嬉しそうにニカっと)今度は、正式に頼みごと。家族は、大切にしてくださいよ!」  白葉: いやまぁこんなもんでしょ人間追い詰められたときの視野狭窄てのは良くあるこった。  小畑: うぐうぐ  流河: 小畑君、その親父さんと甲斐性なしの会を結成したまへ(w  GM: 両親「はい」  小畑: ちきしょーw  白葉: じゃ報酬を受け取って俺の携帯から彼ら家族の番号は消え去りました、と  燐: 今の状態、仕事仕事仕事で燐放っておかれてるしねw  小畑: 「俺から頼む追加報酬は、そんだけッス。秀紀さん、経営、キツくなるでしょーが…頑張ってくださいよ」  小畑: 何やっても裏目に出るのねw  GM: 両親「はい、がんばります」  白葉: 「小畑もね(ぽん」  燐: ポリゴンファミリー、面白そうだな・・・  小畑: 「……よけーなお世話だ(ぶすっ)」>白葉  流河: んじゃ、終了、かな?  GM: 終了〜  小畑: 「あ、白葉。報酬、山分けだべな?」  葵: たぶん、おけ  白葉: っちぃばれたか!(笑   小畑: お疲れ様です〜  流河: すまん、そろそろ落ちるわ。寝ないとバイトがつらい。  葵: おつかれ〜  GM: おつかれ〜  小畑: うい、おつかれです  燐: お疲れ様  白葉: おつかれさまです〜  小畑: HAHAHA、いくら甲斐性無しでもw ---5:29 白葉 が邪悪な力を込めて3D6(各種判定)を振りました 2+1+6=9--- ---5:29 流河さんが去りました---  小畑: こっちから肩にぽん、とw  小畑: …けちんぼ?w  白葉: ええっと…OKケチンボも抑えた。「んーじゃ皆で報酬で飯食って帰ろっか」  GM: うきゅ。すぽーんと飛んだ首が命子さんの元へ飛んでぽんと受け止めた・・・ってやるべきだったなぁ・・・表現が足りないのが多かった。  GM: あ、CPはみんな5点です  小畑: 「うおっし、おっけぃおっけぃ!皆ァ、いこーぜぇ!」>飯食って  小畑: ラジャです  燐: 了解  白葉: いやわかりましたけどね(笑 ---5:31 【GM】から【しなっち】になりました---  葵: 非常に分かりにくい飛び方ですが(笑)  小畑: 命子さんが落ちた首をいとおしげに抱きしめたのかと思いました(笑)  白葉: よし!これで瘴気斬「刹那」 にバージョンアップ!    小畑: 瞬間かw  しなっち: ごめん(^^;<いとおしげに  小畑: なんの、こっちもコレで毒ガスの体の「核」が消せるぜ!w  白葉: ええこれで少し命知らずへの恐怖が消える(笑<瞬間  しなっち: 「小畑さん。ガラスの妖怪のときの修理代は」w  燐: 燐はまだまだ・・・  しなっち: シアネアはまだまだ・・・  小畑: 「………(小声)…今度こそ、報酬で何か買おうと思ったんだが…w」>しなっち  葵: 何を取ろうかなぁ  白葉: 今回は色々ありすぎたなぁ…特に調査中…  しなっち: サイコロの目ですからw  燐: あ、今回ので10か・・・鋭敏感覚取ろう  白葉: 人間相手だと酷いんですがダイス目が(笑  小畑: 「赤月、少し負けてくれ(汗)」>ガラス代  小畑: 序盤、かなり身軽なサルだったw  しなっち: 「じゃあ、もうすこし待ってあげるよ」  しなっち: 妖術使ってたら能動防御+2  白葉: 「小畑、こっそり貸してやるからなんか買っといてあげなさい。」  小畑: 「さ、サンキュー!…(ぼそぼそ)最近、ますます甲斐性無しとか言われてるからな…」>二人  白葉: 勘弁してくれその妖術…(笑  しなっち: それとヒヒは三回攻撃だったんだよw 尻尾だったんで後ろに回らないと食らわないけど  小畑: ヒーホゥ、と奇声を上げつつ店を飛び出して、「そーいや、何買おう」とピタっと(苦笑)  小畑: 尻尾かw  白葉: 固い相手だと俺目潰すしかないのが困り物  しなっち: 体力か武器の手のレベルをあげるがヨシ  小畑: 武器の手レベルが一番イイかな?  葵: 上限まではそれでいいかと  しなっち: だね  白葉: 武器の手上げますか…次は  小畑: 体力はかなりキツイw  しなっち: 後半は楽だけど最初は・・・  しなっち: <体力  燐: 高感度センサー/「鋭敏感覚2Lv」/10CP  小畑: 20辺りが、兼業だと限界w  小畑: おお、鋭くなった  燐: 妖力として取得  白葉: 「何買おう、じゃなくさっさと行った方が良いぞ。時間がたつほど消えてくんだから」  燐: あ、プレゼント買って渡すなら明日のセッションにてお願いしますw  小畑: 「…えぇい、とりあえず行って来る!」ちょっと考えてみたら、移動力8って50m走5秒ちょっとで走れるんだねw  白葉: 技能もあと変装と隠蔽が欲しい  小畑: ラジャですw  燐: ・・・いやまてよ、今日の方がいいのか・・・?  小畑: ……?W  しなっち: w  白葉: いや今日で明日への伏線でしょう(それを考えてたヤツ  小畑: とりあえず、小畑は走る。コータローの如く。マキバオーでも良し。  葵: ねむ・・・  葵: そろそろ落ち  小畑: おつかれです  燐: 明日買って渡すとわりと不幸なことになれますけどw  小畑: w  燐: お疲れ様  しなっち: おつかれ〜 ---5:43 葵弐号さんが去りました---  燐: わりとってか最悪なことにw  白葉: おつかれです〜  小畑: ………(汗)  小畑: ならば、明日渡しましょう<感情 オイ、待てや俺<理性  白葉: さあ運命への分岐(笑  燐: ああ、バッドエンド一直線な予感w  小畑: うっがぁぁぁぁあぁぁ  小畑: バッドエンドて、バッドエンドてw  燐: 燐も400待たずに卒業か・・・  しなっち: w  しなっち: シアネア成長。攻撃妖術の精度があがっただけ  白葉: さて俺もそろそろ寝ますね〜 うう今日はついてなかった…葵さんの判定だけだまともだったの…  小畑: それだきゃぁさせーん!小畑の命尽きよーとも!  小畑: おつかれです〜  白葉: それでは失礼しま〜す  しなっち: おつ〜  しなっち: 私もそろそろ落ちますね ---5:47 白葉さんが去りました---  小畑: おつかれで〜す  燐: お疲れ様でした  しなっち: おつかれ〜  しなっち: 参加ありがとうございました  小畑: ふぅ、成長せな ---5:47 しなっちさんが去りました---  小畑: おつかれでした。  燐: ではそろそろ鯖も落としますかね  小畑: あい…あぁ、結局明日に(汗)  燐: まじでPCにはがんばって欲しいところ・・・下手すると誰か死ぬし燐卒業かもだし  燐: ・・・さすがにまずいか  小畑: ……前者は一人、小畑なら。後者は、絶対にさせねー  燐: 明日でも気づけば間に合うことにしようっとw  小畑: ロクない見の卒業じゃないでしょうがW  小畑: ……きづか無そうな自分が怖いんですが(汗)  燐: 話的には小畑君に気づいて欲しいところ  小畑: とりあえず、服かなんか買って『HAHAHA、明日にでも渡してびっくらこかせてやる』と思って隠して布団入ってねるw  燐: あ、一応今回のログ保存お願いします  小畑: ういです…  燐: ほう、服か  小畑: ハイ。  小畑: 小物っつのも芸が無い。  小畑: 女性もんの服を赤面しながら買いましたw  燐: ああ・・・  小畑: ダイスの女神様よ!小畑の命運つきようとも、明日は!明日こそは!  小畑: ……何か、不吉なw  燐: 血に濡れる・・・もといオイルに濡れる服?  小畑: ……やっぱぁW  燐: 小物だとオイルの海に沈む?  小畑: 色はどしよかなw  燐: まぁ半分冗談はともかく  小畑: ……半分…<ビクってるビクってる  小畑: …女神様、冗談抜きでお願いします。明日ネタに走られたりしたら、グレます。  燐: ニヤニヤ  小畑: あぁ、その笑みが怖い…w  小畑: 真っ白な、キレーな服でも買ったことにしましょう。悩みに悩んだらしく、それなりにセンスはいいのかもしれないと思ってみるPLでした(弱気)  燐: たぶんどんな服?と明日突っ込みはいるでしょうw  燐: キレーな服ってどんなやねん、と  小畑: ……S・S−−−!教えて、服の種類ーー!(笑)  燐: 教えて君はダメですよ  燐: 自分で調べましょう  小畑: ……いーさ、調べてやるさぁ。  小畑: どーせ時間は山ほどあるさぁ。  燐: 燐PLに聞くなんてもってのほかw  小畑: 根性、根性ゥ!  小畑: さすがに聞けませぬw  小畑: でわ、これからファッション誌でも漁ります(笑)<マヂで服とかに無知な人  燐: まぁ白い服、と聞いて真っ先に汚してやろうと思った私  小畑: 男の意地じゃぁ…黒い服買うのも、何か汚れるの予測してるみたいでヤダw  燐: まーねw  小畑: PLは迷わず黒いのを選ぶのですが(笑)  小畑: でわ、セッションはっぴぃえんどを祈りつつ&悩みつつ。そろそろ、落ちます…ところで、明日アレ使うのはNGですかね?セッション内容にそぐわない、とか  燐: アレ?  小畑: アレ→『おばたん言い出した日=燐の誕生日』(笑)<昨日ログ漁った人  燐: OKOK  小畑: あ、あっさりとw  燐: むしろどんとこい、と(邪笑)  燐: あ、そうそう  小畑: ……GMの罠は、はまって踏み潰す!どっかのドワーフ娘もそーいっとる!w  燐: ちょいと聞きたいことが  小畑: うい?  小畑: はいはい  燐: 不幸のどん底に落ちて、そこから這い上がれるかもしれない状況+その先にあるハッピーエンドと、そこそこの危機+ハッピーエンド  燐: どっちがいい?w  小畑: ……前者、這い上がれない可能性アリってコトですか?(汗)  燐: それは小畑君次第ですともw  小畑: 後者を選ぶのが、卑怯な気がしてしまいます(滝汗)  小畑: 絶対、絶対後者の方がいいのに。  燐: そこそこの危機+それなりのハッピーエンド、とか言おうと思ったんだけど  燐: そうするとなんか誘導してるみたいでねw  小畑: 前者です、が。もしどん底から這い上がれない場合、小畑の全生命エネルギー(未使用CP…いや、2点だけど)使ってでも。少しでも良い方向に…w  燐: ハイリスクハイリターン、ローリスクローリターン、ハイリスクノーリターン、どれがいい?の方がよかったかな?w  小畑: ノーリターンかw  燐: ちっ、気づいたかw  小畑: 何も意味が無いw  小畑: ココで後者を選ぶのは、色んな意味で男が廃りますわ。他の方々には悪いですが…前者です。意地でもハイリターン掴んでやります。  燐: 掴めるといいね  小畑: ファイナルアンサー。  小畑: 掴む、掴む!  燐: では、シナリオ難易度を調整しつつ・・・  燐: これにて鯖落とします  燐: ログ保存お願いします  小畑: ……「燐、約束は守ってやらぁ!」  小畑: BY小畑&PL心の叫び。でわ、落ちます。  燐: お疲れ様でした  小畑: ういです>保存  小畑: お疲れ様でした。 ---6:09 サーバーから切断されました---