---23:01 小畑さんがやってきました------ ---23:01 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 AOIさんがやってきました--- ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 流河さんがやってきました---  流河: とりゃー!  小畑: AOIさん、みんちゃは2.93ですか? ---23:04 接続キー認証中--- ---23:04 しなっち&シアネアさんがやってきました---  小畑: 部屋は新バージョン、2.93で作っちゃいましたが  小畑: 二人っ!?w ---23:04 【AOI】から【AOI】になりました---  しなっち&シアネア: こんばんは〜 ---23:05 【AOI】から【葵】になりました---  しなっち&シアネア: w  葵: バージョン上げました  小畑: おう、失礼しました  小畑: おっとと ---23:06 接続キー認証中--- ---23:06 白葉さんがやってきました--- ---23:06 【小畑】から【GM】になりました---  GM: …よし、準備完了っと。  GM: とりあえず、導入だけでも始めちゃいますか?>おおる ---23:07 【白葉】から【白葉】になりました---  白葉: 俺はかまいませんが…よろしいんですかね  しなっち&シアネア: 黄色見にくいよぉ。  白葉: ですね(苦笑  GM: 目が、目がぁぁぁ(ムスカ)  流河: みえねぇ……<黄色 ---23:08 【白葉】から【白葉】になりました---  白葉: これでどうでしょう?  しなっち&シアネア: このパーティだと・・・しなっちにするか  GM: 毒っぽくていいです(謎)  しなっち&シアネア: では・・・仲間判定〜 ---23:09 しなっち&シアネア が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: おっと、ためしぶりせな  しなっち&シアネア: でない・・・TT  葵: ところで掲示板に書いた人はみんなOKでいいの? ---23:09 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 2+6+1=9--- ---23:09 白葉 が邪悪な力を込めて3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: じゃんじゃんOKです。どうぞご参加ください ---23:09 流河 が上品に3D6を振りました 2+2+6=10--- ---23:09 【しなっち&シアネア】から【しなっち】になりました---  GM: レス書くの忘れてました(汗) ---23:10 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: 悪っ  葵: ダイスみんが動かないよ  流河: 出目わるっ!?  GM: …なんと  GM: ダイスみんも新しいバージョンですか?  流河: ダイスミンも新しいのじゃないとダメよ。  葵: なるほど  白葉: 新しいのでないとリンクされないようです ---23:11 白葉 が「大切断!おろしぃぃぃぃ!!」と叫びながら3D6を振りました 2+1+4=7---  白葉: …今日は運が不安定…かも  GM: …紅楼夢さんと劉さんが来てないウチに敵だすと、殲滅されそうなヨ・カ・ン(はぁと)  GM: そんなもんですw>不安定  白葉: そんなものですか(笑 さてとりあえずお二人を待ちます?  しなっち: シアネアの方がよかったかなぁ・・・w  GM: いや、導入だけでも先にやってしまいます  GM: どれ ---23:13 GM が念を込めて右手で1D4を振りました 4---  GM: …白葉さん、か。  白葉: はい。  GM: では、とりあえず百鬼夜翔シナリオ『全てはたった一つの偶然から始まった』を始めたいと思います。よろしいでしょうか?  流河: (うーん、妖怪モードの防護点上がってるの忘れないようにしないと)  流河: ぽてぽてぽてぽてー ---23:15 葵 が3D6を振りました 3+4+4=11---  白葉: は、私はかまいません。ぱちぱちぱちぱち〜  しなっち: うぃ  しなっち: ぼへぼへぼへぼへ  GM: えぇと、白葉さん…普段、昼間は何してます? ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 セルゲイさんがやってきました---  GM: ……え  GM: セルゲイ?w  しなっち: セルゲイ!? ---23:16 【セルゲイ】から【燐】になりました---  しなっち: こんばんは〜  燐: 間違ったw  GM: なにやつっ!?って、紅楼夢さんですかw  燐: こんばんわ  白葉: 昼間…仕事が無ければべんべぬーてぃに行きましょう ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 月城さんがやってきました---  白葉: こんばんわです〜  しなっち: こんばんは〜  燐: いやはや遅れて申し訳ないです  燐: こんばんわ  月城: ば  GM: まだ始まったばかりです〜。 フム、では白葉さん…てくてくてくてく歩いていますと  白葉: はいはい  GM: 前から、男の人が歩いてきます。  GM: 歩きながら、すっぱすっぱすっぱすっぱ煙草を吸ってます。 ---23:18 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: (小畑じゃないッス)  葵: こうなるのか  白葉: 「(むう歩き煙草か…あまり行儀が良いとはいえないなぁ)」  GM: んで、普通に通り過ぎていって…  GM: 白葉さん、聴覚判定どうぞ ---23:19 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+2+3=6---  GM: うお  GM: 成功度はおいくらで?  燐: おお  白葉: ええとー9ですか  白葉: 成功度9といわないと(苦笑  GM: じゃぁ、道の横…塀の向こうですね。家が立ち並んでるとこから変な音がします。  白葉: 「ん〜、なんだこの音?とりあえず見に行って見ようかね」とてくてく  GM: チャリ…チャリ、チャリ… っと、なんてゆーか、金属同士を擦りあわせるような音が  GM: で、振り向きますと。  GM: さっきの煙草吸ってる男に向かって、何かがとんでくるのが見えます  葵: あけみん?(違)  GM: こ、こんな所に!?w  燐: また誰か斬ってるですかw  GM: 犯人は…w(嘘)  流河: (ぜにがたへーじがぜになげした?)  しなっち: タバコが切れたのか(違)  白葉: 「…なんだあれ?」  GM: スゴイ速度で、しゅぱぁぁぁーっといったと思うと  白葉: 一応「お〜いそこの。危ないぞ〜」と言っておこう  GM: ザクっと、男の足に突き刺さります  GM: 男「……え?」  GM: で、足から血がだくだくと。  白葉: ありゃりゃ 偽「っち足かよ」  GM: 男「…ぅ、う、うあああああああああ!?」  白葉: 助けにいきます「お〜いあんたぁ大丈夫かね?」  GM: 男「あ、あ、あ…」足を押さえて、悶え苦しんでますけど。  白葉: 傷の具合はどんなもんですか?  GM: えっとですね、鋭くスパっと切れてまして。  GM: そこに、ガラスの破片が突き刺さっております(ニヤリ)  流河: (いいからまず救急車呼んでやれよ(笑))  白葉: 「(ガラス…?なんでこんなもんがあんな速度で?)」  葵: (というか第2射の心配でもしたほうが・・・)  GM: 「あ、あんたぁ…は、早く、誰か…救急車呼んでくれぇ!」  白葉: じゃ救急車を携帯で呼びつつ応急処置しましょう  白葉: 「はいはい慌てない慌てない今呼んでますから」  GM: では、そんな白葉さん。さっきのチャリチャリという音が、段々遠ざかっていくのが聞こえました。  GM: んで、その内救急車が来るわけですが…くるまで待ってます?去っちゃいます?  白葉: 一応応急処置だけしてさっさと行きます ---23:28 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+3+1=5---  GM: じゃ、ベンヴェに向かうってコトですか…うお  しなっち: うぉ  GM: 何故そないに目が良いのですか?w  白葉: 応急処置成功度10ですね   流河: それはクリティカルという。  GM: 治った治ったw  しなっち: クリットじゃないか  燐: 小畑君とは違うということですね  白葉: ええと…なんででしょう?(笑  GM: はぅ  葵: 応急処置が終わるまでに来ないようだと、どうかと思うな(笑)<救急車  GM: …まぁ、白葉さんは普通にベンヴェに向かって、と。  GM: 道が入り組んでいたんですw  しなっち: そういうときは日ごろの行いというんですよw  GM: んで…ベンヴェにいそうな人、お手上げ!  白葉: クリットなんで超手際良かったことに…(笑  流河: 平日の昼間だとベンベにいるわけはなく。仕事してるし。  しなっち: 平日? 休日? 時間帯は?  GM: …あ、平日じゃねぇ。休日だ(マジボケ)  葵: 「普段の昼間」なら学校だけど  GM: 日曜です(笑)  流河: 休日なら……昼飯くらい食いに行ってるかな?  燐: はーい  GM: 時間は昼間ッス。  燐: Benvenutiで食事  葵: 休みの日は・・・何やってるんだろう・・・  しなっち: 日曜の昼かぁ・・・  葵: 起きてるか寝てるか分からないけど、たぶん家にいると思うな  GM: 了解  しなっち: 家にしとこう  燐: ヒモ小畑はんがおるなら一緒にどっかいってるかも  GM: あぁ、事前情報  GM: 最近、ヒモ小畑(泣)が忙しそうです  流河: 小畑さんのテーマソングはSurfaceの「さぁ」に決定?<事前情報  葵: ヒモのクセに  燐: 最近てか仕事始めてからずっと忙しそうだね  燐: 決定<さぁ  GM: ロクにベンヴェにきてません、一二三荘の方ならほとんど部屋にも帰ってません  GM: ナヌ!?w  流河: 就職したっぽいぞ、ヒモ男(笑)  しなっち: 浮気か・・・<部屋に帰ってこない  白葉: 女性に奉仕しないヒモはヒモ足り得るのでしょうかねぇ・・・  流河: 決定か(w<「さぁ」  GM: いや、燐さんなら知ってますが…就職そうそう、仕事休んでるみたいです。  燐: 燐への借金が27万ちょっとありますけどねw  GM: うぐw  燐: どうだろ・・・奉仕しないヒモ=たかり?  GM: んで、事前情報A.  流河: やっぱ甲斐性なしやな。  白葉: 女性にたかるのは色々と情けないような…(笑  GM: 忙しそうになる前日…4日前ですが、小畑が電車乗って遠出しました。  GM: …うぐ  燐: 「小畑はんどこ行ってんねやろ・・・携帯もなかなか繋がらへんし」  燐: ぐりぐりとパスタをいじりつつ  GM: 帰ってきたとき、「ほい、土産」といってベンヴェの皆に饅頭をくばりました。どこにでもうってるよーな安物w  白葉: そういえば俺はまだてくてく歩き中ですかね てくてく〜  GM: んで、白葉さんですが…もう着いていいッスよ。  白葉: あ、は〜い 「ども〜。あ、マスター水の水割り一杯お願い」  燐: 「あ、しらはんこんにちわ。・・・真昼間からお酒ぇ?」  燐: 「ウチにも一杯頂戴」  GM: んで、白葉さんが入ってきたちょい後ですが…BARの方に、女性が一人入ってきます。外見魅力的、ハタチくらい。  GM: 眼鏡かけてます  燐: 「って水の水割りて・・・」  GM: 水の水割?w  白葉: 「いやいや『水の』水割りだから単なる水だよ安堂(笑」  しなっち: 刑部?<めがねっこ  GM: 刑部ではありませんw  流河: すぱげてぃくってる。また。  燐: 「素直に水言えへんのかい」  流河: 誰やー<メガネ女性  白葉: 「面白くないじゃないか。ついでに酒は高いし」>燐さん  GM: 女「………すいません、どなたか、この人を知りませんか?」写真を一枚取り出して、店内の人たちに問いかけます。  GM: 相当疲れている様子。  流河: 小畑に似た人の写真  流河: ですか?  GM: YES  燐: 「(写真を見つつ)・・・あれ?小畑はん・・・?」  白葉: 「はいはい?ちょっと拝見してよろしいですか?」写真見ますね  しなっち: 偽女「刑部おねい様はどこに」w  燐: w  流河: 「……あぁ、小畑さんっすね(のぞき込み)」  白葉: 倉橋さんはえらい目あってまいsたね〜  白葉: ましたね  GM: 煙草を吸いながら、数人の警察官と肩を組んでいる写真です。  流河: オレもエライ目にあったぞ。GMだったのに。  燐: 「・・・」じー>女  GM: 女「………(驚いて顔を上げる)…彼を、勝也を知ってるんですか!?」>燐、流河  白葉: そうでしたね(笑>流河さん  燐: 「・・・」ぴくっ  GM: 刑部パワーは、GMにも効果を及ぼしますw  白葉: 「ええと、落ち付いて。同姓同名の似た人かも知れませんし」>女性  燐: 「どーいう関係でっか?」  GM: 「あの、彼、どこにいるんですかっ!?」相当必死というか…  流河: 「(小畑さんに女性の知り合い……? まさかなぁ……)え、えぇ、まぁ」  GM: 「同性、同名?」  流河: 「あー、ここんとこ、見かけないですけど……燐さん、聞いてないですか?」  白葉: 「世の中には自分の似た人が3人いるといいますし(というか素直にいったらまずい気がするんだよな…」>女性  しなっち: そういえば小畑さんの過去は狩野さん以外は誰か知ってるのかな? 燐に話してるくらいだと思うけど  流河: ゆっちゃった(w  GM: 「…あなた方が知っている小畑勝也という男は…ヘビースモーカーで、ちょっと口悪くて、貧乏性で、すぐ「うるせー」とか言う20歳くらいの男性ですか!?」  燐: 「ウチらの部屋にも帰ってきてへんよ」牽制牽制w  GM: 過去ッスか?燐さんくらいしか知らない気がw  燐: おや、燐は知ってるんだ  GM: 「……部屋?(きょとん)」>燐  流河: 「ついでに言うと甲斐性無しも付きますけどね、オレの知っている人の場合……」  白葉: まぁなんとかなるでしょう(笑 というか話さないのは無理っぽいですし(笑  GM: 「…それも、です」>甲斐性無し  GM: あぁ、GMの親心で言わせなかったのに!w  燐: むしろこのまま誤解したまま突き進め、と天の声がw  流河: 「……あなた、小畑さんとどのようなお知り合いですか?」  白葉: 「あぁはいそんな人ですね。で、その人が何か?」  GM: 「………勝也は……私の、恋人です。三年前、彼が死ぬまでは」  流河: 「は? 亡くなった?」  燐: 「(恋人、までしか聞かずに)なんやてぇっ!?」  GM: (笑)  流河: (腹へったからカレー食べる。PLがリアルで)  GM: 「……その、ハズだったんです…つい4日前、名古屋駅で彼を見つけるまで、そう思ってました」  葵: (ぽへー)  白葉: 「死んだ人、を探しているんですか?もしかして行方不明扱いの死亡で?」>女性  流河: 「(小畑さん、まさか何かトラブって死んだことにしてトンズラこいたんじゃなかろーな……)」  燐: 「・・・」混乱中  GM: 「…いえ、確かに葬式にも出ました。彼の墓もあります…けど、仕事で名古屋に行ったとき…駅に、彼がいたんです」  GM: この辺りの会話、燐さん聞いてませんねw  流河: 「あー……そりゃ他人のそら似じゃないっすかね?」  流河: 「もしくは親戚とか」  燐: つーか過去はどの程度知ってるのかなぁ  GM: 葵さん、科くん、少々お待ちを(汗)  GM: 酔って話してそうですね…元になった人間のコトと、それが刑事だったこと、彼が死んだコトは知ってるのでわ?  GM: >燐  白葉: 「わかりました。で、どうして欲しいのですかな?」  葵: (というか、この辺のくだりは葵の裏設定と微妙にかぶっていたり(笑))  白葉: 俺は会ったばかりで知らないのでしょうね…」  GM: 「そんなはずありません…親戚だったら、同じ名前なんてありえないでしょう?」  GM: ぬおw  燐: ここで気づくべきか気づぬべきか・・・  燐: 気づかぬ  GM: 「……彼が、本当に彼が生きているな……もう一度、会いたいんです」>白葉  白葉: …交渉ができないかも…燐さんがやってしまいそうだ(笑  燐: なんか期待されてる?w  GM: 燐さんは、誤解の道を突き進むコトを選んだようですが(w)  白葉: おまかせします(笑  白葉: 「……そうですか…わかりました。申し訳ありませんがお名前をお伺いできますか?」  流河: 「う、うーん……でも、オレの知ってる小畑さんは、刑事さんじゃないですよ? 別人ではないですか?」  GM: 「…桜庭、桜庭翔子です」  GM: 「…別人でも…別人ならば、まだ納得もいきます!けど…」ところで燐さんは、この会話の脇でどうしてるんだろう?w  燐: 「(脳内メモリー:重要人物:桜庭翔子:仮想敵)」  流河: 仮想敵かよ(w  GM: 小畑勝也の外見は、彼女の言っている『小畑勝也』と瓜二つですから…  GM: 小畑勝也の外見は、彼女の言っている『小畑勝也』と瓜二つですから…  白葉: 「桜庭さん。ですねわかりましたこれ私の携帯番号ですなにかありましたらご連絡を。そちらのご連絡先は?」  GM: 敵!?w  白葉: 行為衝動/敵は殺す…んじゃ(笑  GM: じゃぁ、彼女が携帯番号を教えてくれます。  流河: これを機に燐さんには小畑に愛想を尽かせてもらって(笑)  燐: 「小畑はんはウチの恋人です。よかったらウチらが住んでる部屋でも見に行きます?」にっこり  白葉: メモメモw  葵: (事体は急展開を(笑)<見敵必殺)  GM: 「(ピタッ)………ハイ?」>燐  GM: あぁ、去ろうとしたのにw  流河: 「り、燐さん、燐さん、落ち着いて……(汗」  白葉: 「(あちゃぁ…)」  GM: 「……すいません、私、耳でも悪くなったんでしょうか?」  流河: 「今そんなややこしくなりそうなこといわなくても……  流河: 」  GM: 「…何て、おっしゃられました?」  燐: 「あら、聞こえませんでしたか。小畑はんはウチの恋人で、同棲してます」  白葉: 「桜庭さん。その件についても私が調査しておきますので本日はお引取り願えますか?」  GM: 「………」手からバックがボトw  流河: 「…………(あっちゃ〜、と思っている)」  GM: 「………ちょっと、待ってください。この人に、話しを聞いてからです」>白葉さん  白葉: 言いくるめてもよろしいですか?二人とも(笑  流河: 無理だと思う<言いくるめ  燐: 「ウチこそもう一度聞きたいんですけど?桜庭はん・・・言いましたね。小畑はんの・・・なんですって?」  流河: 男の絡んだ話に他人が入り込むのはよしたほうがいいぞ(w  葵: (とりあえずこの場だけ煙に巻いてお引取り願うことはできるかもしれない)  GM: 「…あの人は…私の、恋人です」  GM: そう言って左手を見せますけど。  月城: 婚約指輪?  GM: 腕時計がはまってますが…見覚えがあります  燐: ああ、楽しすぎるw  燐: ちっ、指輪じゃないのか  GM: 小畑がずぅっとつけてる腕時計と、そっくりです  白葉: いやここで一旦返さないとえらいことになりそうで…本人の確認とらないと泥沼化しそう…してもいいか(笑  GM: 指輪はさすがに殺られそうw  燐: 指輪の方が楽しそうなのにw  GM: 「彼に、プレゼントした時計です…駅で見かけた時、確かにこの時計をつけていてくれました…彼は、まだ、私の恋人です」  流河: いいんだ、小畑くんがらみの場合は(w<泥沼  しなっち: 燐も翔子も指輪、しかも同じやつしてるのが最高w  葵: (懐かしい(違)<泥沼)  GM: ふふ、底がぐっちゃぐっちゃの泥沼の墓穴を掘ってる気分だw  GM: そこまでやると、本格的に殲滅される…w  燐: 「・・・(そういえば小畑はんからプレゼントって・・・)」  白葉: 一応いちばちで言いくるめて見ましょう…ファンブルしないかなぁ(笑 ---0:00 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+5+5=11---  GM: 燐には、ちょっとした小物をプレゼントしたことはありますが…時計とかそういうのはw  GM: 言いくるめ、か  白葉: 成功度4 どんなもんですかね?  しなっち: 赤貧だったしねw  燐: なんかあったっけ?  GM: メシに誘ったくらいですかねぇ?w  GM: 抵抗したる ---0:00 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 4+5+1=10---  流河: さぁ成功しやがれ(w  燐: 小物すら貰った記憶ないよw  流河: 甲斐性無しにもほどがある(w  GM: 〜♪(口笛)  燐: ん?  葵: (意志力いっぱいなら成功してる(笑))  燐: 振れてない・・・  GM: …ほえ?  しなっち: ダイスみん新しいのにしてる? ---0:01 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 2+5+1=8---  燐: ちなみに1、1、2の4なんだけどw  GM: 俺のは見えてます? ---0:01 しなっち が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: 燐さんクリット?w  しなっち: ふれるし、見えてる  燐: 他の人のは見えてるよ  流河: あ、みんちゃとダイスミン、新しいの使わないと>燐さん  白葉: 「…マスター、水の水割りもう一杯」  GM: (ちなみに翔子、意思力は14あるため成功…w)  白葉: 「(だぁめだこりゃ 静観しておこう」  GM: 燐さん、大丈夫ッスか?  葵: (というか、判定方法が書いてないのね(笑))  GM: w  GM: とりあえず意思で抵抗してますw  白葉: 静観決め込みます(笑 いざとなったら魅了かな?  燐: 振れてない・・・  GM: まぁ、翔子は成功してるからどの道引きませんがw  燐: ダイスみん2.92?  白葉: ですね  燐: じゃない、2.00?  葵: (ダイスみんの2.9.2対応版が出てるの)  GM: 2・92ですね  流河: みんちゃ2.9.3,ダイスミンは2.9.2以降のやつ。  燐: ダイスみん2.00だよねぇ・・・  GM: …とりあえず、燐さんのダイスは誰か代わりに振ります?  燐: みんちゃのバージョンは2.93r1?  葵: (バージョンはあってるねぇ)  GM: みんちゃは2・93です  白葉: GMが振るのが一番ですかね  葵: (それがいいと思う<GM)  GM: ダイス目…恨まないで下さいね♪(爽)  燐: とりあえずよろしく  しなっち: ダイスみんが壊れてるとか? ---0:09 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 6+5+5=16---  燐: w  GM: ほら♪  GM: (自分で言ってて泣)  流河: とりあえず新しいの落としてきて解凍してみたら?  燐: やりました  葵: (DLして解凍したけど古いほう起動してるとか(笑))  月城: 相変わらず見事な出目で……  GM: シクシクシクシクシク  しなっち: あ、ダイスみんを切断の設定にしてるとか?  流河: クローズになってるとか。  燐: 切断?火壁の設定なら大丈夫のはずですが  しなっち: ダイスみんの左下のアイコン押してみたら接続がかわらない?  葵: (左下のみんちゃマークが赤くなってるとか)  燐: クローズにはしてないですねぇ ---0:11 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---0:11 外部リンク【ダイスみん】 接続---  しなっち: 切断したり繋いだり出来ます<ダイスみん自身 ---0:12 燐 が3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: おお  しなっち: ふれた  白葉: お、出ましたね  燐: よしよし ---0:12 燐 が3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: …成功でっか?失敗?  燐: なんども切断接続繰り返せばOKぽい  燐: まぁ4成功なら失敗です  燐: 相手引き下がらないから無理ですけど♪  GM: しかし!翔子「………そこの、あなた。部屋とやらに、連れて行ってもらえますか?」>燐  GM: (効果音・ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)  流河: ひ、一二三荘に一般人が……(w  GM: 危険だ!w  GM: 第一、小畑ゾーンは一般人が生活できる空間じゃありません。  GM: 「天井から床に積もってる吸殻までの距離」が、「床から積もってる吸殻の高さ」より短いです  燐: 「どうぞどうぞ。まぁ入るだけ入ったらぶぶ漬けでもどないどす?」  GM: 帰れといわれてる…w  燐: 帰ってこないから片付けてるよ、きっと  GM: チ、雪崩は起きないかw  流河: つでに灰皿常備しよう(w<片づけ  GM: 翔子「………(怒)」  燐: 「・・・(怒)」  白葉: 「(さて…もう限界かな?)」  燐: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  流河: ……まぁおもしろいからいいや(w あとで死ぬ目に会うのは小畑さんだし(薄情な変身ヒーロー)  GM: 翔子「…彼が住んでるなら、そこに帰ってくるハズね。それまで待たせてもらいます!」  白葉: 魅了します。翔子さんを。さすがに部屋いれるとまずそう  燐: こんな時天候操作できたらと思うw  GM: そんなコトしなくても、GM権限で空はにわかに掻き曇ります(笑)  GM: 何、魅了とな!?  GM: ク、来いw  白葉: 魅了してお帰り願いましょう。ではまず精度から ---0:18 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+1+4=6---  GM: うお  GM: っと、ペナは威力か  GM: えぇと、威力レベル2でしたっけか ---0:19 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: ……うお  白葉: はい  GM: 抵抗してる…  GM: (驚)  流河: 男が絡むと強いね……(汗  白葉: 成功度8なのに…(驚  GM: …何故、小畑だとこの目が出んのだ?w  葵: (対した魅力じゃなかったってことかしら・・・)  月城: 愛の勝利です。愛の力です。  白葉: 辛w<対した魅力じゃない  GM: 妖術だと、威力レベルがペナですからw  流河: 愛よ〜止めないで  流河: も〜う〜Uh♪  GM: 止まりません♪  燐: もう(小畑はんは)終わり〜だね〜♪  GM: をう  GM: …今思ったけど、このセッションって自爆?  燐: かも  GM: ヒィ  燐: まぁ展開しだい?  GM: …とりあえず、翔子さんは部屋に連れていけ、と頑固な態度を見せますが。  流河: 自爆したくてたまらないらしいね(w<このセッション自体が  葵: (悲惨なことになるか、より悲惨なことになるか)  燐: どうぞどうぞ。連れて行きます  流河: 愛の巣に一名様ごあんなーい  GM: でわ、一二三荘へ、ですか  GM: ココで、…そうですね、葵さん、科君。  葵: はい  GM: 家でゴロゴロしていると(?)…視覚判定ですね、これは  GM: お二人、視覚判定どうぞ  葵: なぜ視覚(笑)11  GM: イイのですw ---0:24 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: 失敗?  葵: 失敗  GM: なら、気付きませんね。…しなっちはどうですか?  GM: (明らかに成功しそうだが…)  葵: ファンブル〜♪ファンブル〜♪  GM: しなっち失敗=ほとんどファンブル…w  しなっち: しなっちは研究中ですよw ---0:26 しなっち が3D6を振りました 5+1+2=8---  しなっち: 9成功  葵: ちっ  GM: 研究中でも気付きそうだ!w  GM: では、しなっちは偶然しなっちハウスの窓ガラスに目をやりました。 ---0:27 接続キー認証中--- ---0:27 刑部(みてるだけ〜)さんがやってきました---  GM: そこに、何か人影みたいな物が写ってます  しなっち: こんばんは〜  GM: ばんわです  月城: ば  燐: こんばんわ  白葉: こんばんわです〜  刑部(みてるだけ〜): こんばんは  GM: ただいま、セッションは小畑君自爆の方向へ進んでいます  葵: ばんわ〜  刑部(みてるだけ〜): ほうほう♪  燐: 闘争に負けたり愛想つかしたら奈奈はんとこにしばらく泊めてもらおw  白葉: 偽「人間の女性怖いです」  GM: んで、しなっちがその人影を見つけた瞬間、ガラスがバリーンと弾け飛びます!  刑部(みてるだけ〜): 泊めないよ、奈奈の家には  燐: ちっ  しなっち: おう  しなっち: よけ?  GM: ハイ。ガラスの破片がしなっち目掛けてビュンビュン。  葵: 両手とも右手の男?(違) ---0:29 しなっち が3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: w  しなっち: かわせない〜  GM: まぁ、コイツラならこの程度…  白葉: ナンバー2が人生哲学の男が近くにいるはずw ---0:30 GM が念を込めて右手で3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: うわ!?  しなっち: げ  燐: おおう  GM: ………14点の切りです(汗)  GM: 妖術攻撃  刑部(みてるだけ〜): 今日も好調だ・・・  しなっち: ・・・残り36  葵: 不思議な限定かかってる(笑)  流河: 偽敵「最後の力を振り絞れぇ! マンインザミラー!」  GM: ダメージ減少なんてつけるもんじゃないやねw  しなっち: ガラス割れたなら敵の姿見えない?  GM: 何かが、ガラスがあった場所に浮かんでる気がします  しなっち: 見えないってこと?  GM: ちょっと見えにくいのですが…視覚−8、ですね。 ---0:32 しなっち が3D6を振りました 1+3+5=9---  しなっち: 成功  GM: うお  GM: ならば、見えます。ガラスが、人の形をかたどっています。  しなっち: やはりなぁw  しなっち: 変身解除しつつ物陰に隠れよう  GM: ガラス『赤月 科さん、ですね』  GM: 浮かびながら、呼びかけます  葵: 私と相性いいのか悪いのか(笑)  GM: …しなっちの妖怪時の姿って、どんなんでしょう?  流河: 偽ガラス「かえして〜、わたしのからだをかえしてください〜」  しなっち: 偽「まさか、ローズクルセイダーに戻れと?」(マテ)  GM: こっちとしてはいいかも?w  GM: やはり、しなっち…w  しなっち: 見た目はほとんど変わらないよ  GM: ふむ。  燐: ガラス=元しなっちの実験体・・・w  しなっち: 「そうだけど。何の用かな?」  しなっち: 偽「そうか・・・あの時の」(違)  GM: ガラス『……あなたに、聞きたいコトがあるのですよ。ウチの主人がうるさいので…正直に答えてくださると助かります』棒読みな感じです。  GM: 偽『何故、俺を作ったぁぁぁ!?』  葵: 着々と展開する裏シナリオ(笑)  刑部(みてるだけ〜): 偽が活躍してますね(笑)  しなっち: 偽「偶然」  GM: ガラス『小畑勝也を、知っていますか?』  白葉: キカイダー展開ですな(笑 不完全な良心回路作動中(笑  GM: 偽『うぉぉぉぉぉぉ(泣きながら去る)』>偶然  しなっち: 「・・・知ってるよ」  燐: GMにかかると偽ガラスも何故か情けなく・・・  GM: ガラス『彼の居場所を教えてください。それが駄目なら、あなた方の溜まり場を教えてください』  GM: うぅぅ  しなっち: 偽「今は小畑さんは南極に」  流河: 偽しなっち「今、小畑さんはぬか喜びの野に召されました」  GM: マイリー…w  燐: でも所詮ぬか喜び  しなっち: 「教えるわけないでしょう」集中開始  GM: ガラス『…そうですか』  白葉: 復活でまた借金ですか  GM: ガラス『ならば…』こっちも集中w  GM: しなっちの方が早いんですw  葵: リンドリみたいだ(笑)  しなっち: 移動力6なのにw  GM: リンドリやってみたいなぁw  燐: 楽しいぞ〜  しなっち: いきます爆発試験管〜  GM: 他に持ってる奴がいねぇ…w さ、しなっちどうぞ!  GM: うぐぉ ---0:41 しなっち が3D6を振りました 4+4+3=11---  しなっち: 成功!  GM: よけぃ! ---0:41 GM が右手で3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: ぐっは、辺り  GM: 当たり  しなっち: あ、別判定も ---0:41 しなっち が3D6を振りました 2+3+4=9---  しなっち: よし  GM: ぐぐ、ダメージどぞ  しなっち: ではダメージ行きます ---0:41 しなっち が10D6を振りました 2+3+5+3+4+4+1+3+1+3=29---  GM: ぎゃぁぁぁぁぁぁ  燐: !?  しなっち: ひくっ!  GM: 貴方、ガラスの身体に何しますのん!?w  しなっち: あ、爆発ですからw  GM: ヒィィ  白葉: …一撃?(笑  GM: ぱりーん  刑部(みてるだけ〜): 粉砕爆破でしょうね>ガラスの体に  GM: ガラス『…っ!?』  GM: ぼがーん、砕け散りました  燐: おお、いつのまにか威力10になってる  GM: …一撃死…(汗)  しなっち: 最終兵器・・・一番最初に使ってしまったけどw  GM: w  しなっち: ふぅ、ベンベに電話します  葵: しなっちの彼女(違)  燐: まぁ次の日になれば使えるからね  GM: では、後には爆発で大ダメージを受けたしなっちハウスが(笑)  燐: ついでにさまざまな実験機器もw  GM: マスター『はい、こちらBenvenutiです』  しなっち: そうなんだよなぁ・・まぁ富裕だからw  GM: く…<成長しても貧乏  GM: 電話でなんていいます?  しなっち: 「僕です。赤月 科です。ガラスの妖怪に家で襲われました。」  葵: 大爆発なんかして近所になって言い訳するんだろうと思ったけど、いつものことなんだろうなぁ  GM: マスター『ガラス、ですか……?』  GM: マスター『…最近、街でガラスの破片を突き刺されるという傷害事件が多発しているのですが…その妖怪は、何か言っていましたか?』  しなっち: 「ガラスの妖怪の主人が小畑さんを探してたみたいです」  GM: マスター『…小畑さん、ですか?』  GM: 偽マスター『じゃぁ、調査しなくてもいいですね』  しなっち: 「ええ」  しなっち: 偽「ええ」  GM: マスター『ふむ…とりあえず、小畑さんに連絡をとってみましょう。後、ネットワークのメンバーにも事件のことを伝えておいてください』  GM: 偽も…w  刑部(みてるだけ〜): 偽マスター『いっそ、生贄にささげましょう』  しなっち: メンバーに伝えるのはマスターの役目だろうにw  GM: マスター『そういえば、先ほど「小畑さんの彼女」だという女性が訪ねてきたのですが…関係無さそうですね。では』  GM: 間違えました、逆ですw  GM: マスター→メンバー しなっち→おばたん  GM: というふうに連絡をw  刑部(みてるだけ〜): てっきり、小畑君は電話料金未払いのため直接出向かなくてはいけないためだと思ってた>逆  しなっち: じゃあ小畑さんに連絡・・・一二三荘に電話がかかるなw  GM: でしょうねw  GM: でわ、そこでストップ。葵さんですが…  葵: はい  しなっち: 一二三荘の教養電話にw  GM: 全く同じ手口で、ガラス君が訪ねてきますよ?w  しなっち: 共用  GM: 電話も引けんのか…w  しなっち: 葵さんピン・・・大丈夫かw  GM: ガラス『小畑勝也を、知っていますか?』  GM: ってな感じに。  白葉: うちらはまだ到着前ですね?  GM: えっと、一二三荘に向かったのはどなた?  燐: ウチは言うまでも無く  GM: 翔子もてくてく  葵: 「その方は私のお知り合いでしょうか?」  白葉: 俺もついてってます…こっそり  GM: 一二三荘に向かわないのなら、さっきの電話の内容をマスターから知らされますが  流河: ついていくよ……燐さんが暴走したら止めないと。  GM: ガラス『ネットワーク「Benvenuti」に所属している妖怪です』  葵: 「では知っているかもしれませんね」  GM: ガラス『彼本人を知っているのなら、彼の居場所を。知らないのなら、他のメンバーの住所を教えてください』  GM: っていってますけど、どないします?  葵: 「調べれば分かると思いますよ、ちょっとお時間いただけますか」  GM: (ちなみに、一二三荘までの道で翔子はずっと不機嫌そうですが)  GM: ガラス『ありがとうございます』  GM: 意外と律義w  燐: 言うまでも無く不機嫌ですが?  GM: では、二人の間で火花が散ってたりするわけですか?(笑)  葵: 私は小畑さんちを知ってるんだろうか?(笑)  燐: ふっ  白葉: 「おぉ…火花ちってるちってる」  GM: で、ガラスは葵さん宅の窓のところでじっと待ってます(笑)  燐: こんな女と目を合わせるわけないでしょう?  GM: 一二三荘は知っているのではないかと。  GM: では、翔子が一方的に眼光飛ばしてますw  葵: 「一二三荘みたいですね、他の方々も何人かこちららにお住まいのようです」  燐: では超然とした様子を装っていましょう。内心は別としてw  葵: 「地図はプリントアウトしておきますか?持っていければいいんですが」  GM: ガラス『そうですか。地図は…もてないので、見せてくださいませんか?』  GM: 手のつくりがアバウトw  流河: 「(燐さん、音便にしてくれればいいけど……(頭痛) あとで小畑さんにいっとかないと……)」  GM: ふ、ふふふ  GM: 危険だ…w  葵: というかガラスの上を転移していくようなタイプだともしかしたらもっていけないのかなぁと(笑)  GM: あぁ、そーいやもってけないやw  葵: ディスプレイに地図を表示してあげましょう  葵: 「あちらに連絡しておきましょうか?」  GM: ガラス『…記憶しました。有難う御座います。連絡は、しないでください…では(ぺこり)』  GM: では、何故か礼儀正しいガラス君は別のガラスに飛び込んで、消えます。門ですね。  葵: 「・・・名前を聞くのを忘れていたけど・・・ま、いいか」  燐: ガラスの弁償代くらい置いていけ、と  GM: 金なんて一銭も。  燐: ついでにドアから入ってきなさい、とw  GM: ドアが開けられません…(泣)  燐: 不憫な人ですね  GM: ブチ破っていいのならw  GM: で、変なガラスは去っていきました。で、一二三荘向かってる人たち。  葵: マスターに電話をしよう  燐: はいはい  GM: マスター『はい、こちら(以下略)』  白葉: はいはい?翔子さんが襲いかかりましたか?  GM: 白葉さんは聞き覚えがある、あのちゃりちゃりという音が聞こえてきました。  GM: ぶっちゃけ言うと、ガラスとガラスが擦れるような音ですが。  葵: 「(略)小畑さんのお友達が家のガラスを割っていってしまったので、あとで請求書を回しておいてください」  燐: w  しなっち: 「あ、私の分も」  GM: マスター『…あ、そうですか。分かりました…お二人とも、20%増しでよろしいでしょうか?』  白葉: 「ん…?この音は…?どっかで聞いたような…」  葵: 偽じゃないのね(笑)  GM: ホンモノ♪w  流河: マスターもあくどい(笑)  葵: 「なけなしのお財布からあまり搾り取るのもかわいそうなのでほどほどにお願いします」  GM: で、ホントは三割増しにして、一割をイカ刺しの代金に当てます  白葉: じり貧とはこういうことを言うんだろうなぁ…(笑  しなっち: 「あ、燐さんの部品代も追加しておいてください」w  GM: 『分かりました。1割5分にしておきましょう…部品、ですか。まぁ、年中怒らせて部品も劣化しているでしょうし…(泣けてきたので以下略)』  葵: む、なんか違うなぁ、もう少し気をつけよう  GM: で、一二三荘側のトコですが、商店街のド真中です  GM: 人も結構います  GM: しかし、人々の喧騒の中でやけにハッキリとチャリチャリという音が響いています  白葉: 気になるので音のするほう確認していいですか?  燐: 内心いっぱいいっぱいで気が付かないw  GM: OKです。…ちなみに、周りにはショーウィンドウがたくさん…  GM: では、視覚判定したい方は資格判定をw ---1:05 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+6+3=12---  流河: 「……なんの音だ?」と注意深く見渡す ---1:05 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6を振りました 2+6+5=13---  燐: w  白葉: 成功度3・・ひくっ  GM: 流河が変になった…w  流河: しまった、プリセットが(笑) しかも失敗。  GM: では、白葉さん。  白葉: 何が見えましたか?  GM: ショーウィンドウに、若い男が映っています。皮肉気に笑って、眼鏡をかけてるんですが…映ってるだけで、道にはいません。  葵: 新手のスタンド使いです(笑)  GM: 彼は、ガラスの中の道をこっちに向かってゆっくり歩いてます。  GM: スタンドかっ!?w  白葉: 「………(なるほど、ね)」  白葉: ってこっちに!?  GM: ハイ♪  GM: さて、 ---1:07 GM が右手で3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: あ、ダメか  GM: で、白葉さん、どうします?  GM: ガラスまでの距離なら、5mくらいでしょうか。  白葉: 警戒を呼びかけたいんですが翔子さんがいるから…流河さんに声かけてガラスの方に向います  流河: 声をかけられたらオレもそっちに行く。  GM: あ、どうやら気付いたらしい人たちが向かってきたなぁ…  GM: なら、二人の頭に声が響きます  GM: 「無言の会話」+200の増強ですね  GM: 『おや、気付いたか』  流河: 「…………!?」  白葉: 偽「あぁトライア様のお告げが〜」  白葉: 「…ふぅん」  流河: 偽「いあいあはすたー」  GM: 男『そこで立ち止まった方が良い。私がその気になれば、この道を歩いている人間を20人は殺せる』  流河: 「…………卑劣なっ」<20人は  GM: 人通りはむっちゃ多いッス  葵: あけみんより良い奴だ(笑)  白葉: 無言の会話返し『…それで?』  刑部(みてるだけ〜): 偽流河「俺なら30人は殺せるぞ!」  GM: 『…質問は、二つ』  GM: 『まず一つ。小畑勝也を、知っているか?』  葵: 偽『ここはどこだ、私は誰だ』<2つ  白葉: 『知っている。』  GM: 『…二つ。そこの…そうだ、桜庭翔子だ。その女を、こちらに渡す気はないか?』  GM: 『知っている、か。ならば、ついでにその場所も教えてもらおうか…』燐と翔子は気付かず歩いているのか?w  白葉: 『…理由を聞かせてもらおうかな?』  流河: 「……何がねらいかは知らないが、それはできんな」<翔子さんを渡す  燐: 知らない知らない気づかない気づかないw  葵: そちらが話し掛けなければ(笑)  白葉: 翔子さんがいるのに話しかけられるわけないじゃないですかっ!?(笑  燐: どうぞ持っていってください  GM: 『あの女を殺す』  白葉: 『…何故だ』  GM: 『いや、まずは餌にしてからだな…名古屋へは小畑を訪ねてきたんだが、アチコチ飛び回っていて全然捕まらん』  流河: 「そんな目的か。なおさら渡せないな……」  GM: 『あいつは、小畑の女だった…理由は、それだけだ。餌には充分…単純なあの男なら、すぐに食いつくだろう』  流河: 偽「やっぱり小畑さん、二股だったのかっ!」(w  白葉: 『…なんだそんな理由か。つまらないなぁ。味噌汁で顔洗って出直してらっしゃい。あぁこっちからも1ついいかな?』  GM: 『…ほぅ、いいのか?ココで俺が妖術を使っても?』  刑部(みてるだけ〜): 100円玉おいておけば、それで十分餌になると思う。別の強欲なのがひっかかるかもしれないけど  GM: 『…つまらん、だと…?……いいだろう。殺す前に、一つだけ質問に答えてやろう』おこってるよーですw  GM: 舐めないで下さい!小畑はギザ十でも充分です!(嘘らしい)  白葉: 『…あの時、煙草吸ってた人間にガラス飛ばしたのは…お前だな?』  GM: 『……あぁ、あの時いた奴か。そうだ。起きたばっかりでよく見えなくてな…煙草吸ってる奴を見かけたら、とりあえず撃ってた』  GM: 『……そろそろ、いいか?あの女を渡してくれるか?』  流河: 「寝言はぬか喜びの野にでも言ってから昼寝して言え」  白葉: 『よしわかった。じゃどうする?人間より先に俺を殺らないか?』  流河: 行ってから、ね。  GM: 『………そうか。残念だ…安心しろ。お前を殺す理由は無い』  GM: 『今、殺したいのは…』で、ガラスの中で男が手を振り上げて、翔子に向けます。  白葉: やば。かばえます?  流河: その射線上に入り込む!  葵: 偽白葉「俺も昔、小畑と付き合ってたんだ」<殺す理由  GM: 敏捷力でどうぞ。  GM: >お二人  白葉: いやぁぁぁ(笑 ---1:21 流河 が3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 『あの、クソ女だ!』 ---1:21 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+3+5=10--- ---1:21 GM が右手で3D6を振りました 4+6+1=11---  流河: −7成功  GM: 二人は斜線上に割り込みました。  白葉: 4成功  GM: その瞬間、ガラスの中からガラスの破片が飛び出してきました…成功度高い流河さんかな、当たるのは。  葵: でも扇形の貫通でした(違)<射線  流河: マニンザミラーじゃねぇか、やっぱり(笑)  GM: あ、違う。  流河: マンインザミラー、だった。  白葉: 流河さん。よろしく(笑  GM: 爆発だった、コレ(笑)  流河: おっけ。  刑部(みてるだけ〜): (笑)  流河: 増強切れよ(^^;  白葉: うそん(笑  GM: ショーウィンドウのガラスがぱりんと割れて、ガラスの嵐となって襲い掛かりますがw  刑部(みてるだけ〜): 商店街でぶつぶつと喋っていた人がいきなり爆発・・・端から見れば、そんな光景ですよね?  GM: 爆発つうか、まぁそんな感じw  白葉: 俺は『無言の会話』なので大丈夫です(笑  GM: 人間など、巻き込んでもいいのです。優越ですから。  白葉: ってあっちゃぁ…20人殺られちゃう?  流河: ダメージと威力レベル次第だなぁ  GM: 何人射程に入るか、ダイスで決めましょう(笑)  葵: 3HEXRでぎりぎりぐらいか?<20人ほど  白葉: あそうだそうだ「安堂!桜庭さんを庇って!」  GM: 3D−5が、入る人数。これにはPCが優先的に入ります…つまり、9以上の目を出すと人間が巻き込まれます  GM: 誰かをかばうのは可能です。かばった人は直撃ですが ---1:26 GM が右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: あ  流河: 一人も巻き込まれない(w  葵: 庇うとか言わずに妖術で相殺とかできなかったの?(笑)  GM: …ひー、ふー、みー…  燐: 翔子は入っている罠  流河: だから翔子はかばってるって。  白葉: 妖術使うには…刀がないんです(笑  GM: PCだっけじゃーん…翔子はかばいますか?w  燐: あ、そか  流河: オレのは打撃妖術だからねー  GM: いきなり商店街に吹き荒れるガラスの破片  GM: ざっと6D切りくらいでしょうか、威力は。  白葉: おお綺麗綺麗w  GM: 一般人が一人も入ってねぇ…w  GM: 皆さん、よけをどうぞ。  燐: 気づいてないからよけれない♪  GM: ぅお  白葉: 最悪の場合考えて三人庇えるようにした意味が…(笑  流河: 翔子さんかばうからー  葵: 庇おうとした人はよけちゃいけないと思う(笑)  GM: ……全員直撃?w  白葉: あれ?声かけましたで?>燐さん  燐: ・・・あ、ほんとだ  流河: 不意打ち扱いだから、戦闘即応や超反射神経でもなきゃ。  葵: 本人が気付いてないし(笑)  燐: 攻殻機動隊キタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!  GM: …ダメージ出しちゃえw ---1:30 GM が右手で6D6を振りました 3+6+6+3+1+4=23---  白葉: まぁ今回翔子さん以外かばわなくていいようなので翔子さんかばってうけましょう(笑  刑部(みてるだけ〜): 燐の庇うって、全力で突き飛ばしてたりしないよね?  GM: 23.切り。  GM: そのままガラスに頭から…>全力で突き飛ばされた翔子  葵: あ、ほんとだ<攻殻  GM: ほぅ  しなっち: いや、車道にいって48D  流河: ほんとだ<こうかく機動隊  しなっち: なに〜? TV?  葵: ケーブル  流河: CSあるいはケーブル。  GM: 見れねぇ  流河: オレはCS  GM: w  しなっち: 見れない  燐: 18点通って27点もらい。残りHP5点  燐: ウチはケーブル  GM: ざくざくざく〜  白葉: 残りHP59  流河: えーと、のこり24点。  白葉: 14点通って21点  GM: 翔子「…っ!?な、何…?」  葵: サイバーパンクやりたーい(笑)  GM: w  燐: 「・・・っ!?(敵襲・・・!?)」周囲を索敵  GM: 翔子「…ちょ、だ、大丈夫!?血、出てるわよ!?」>三人  燐: 同じくやりたい・・・  白葉: 「…いやぁ急にガラスが爆発するなんてことあるんですねぇ」>翔子さん  燐: 最近メタヘもシャドウランもやってないなぁ  しなっち: inファンタジー・・・  しなっち: やりたい  燐: はう  流河: いや、ガラス割れてるんやろ?(w なにもどうしたも……  白葉: るるぶが百鬼だけなのです(笑  月城: 続きをやらないとねぇ<inF  燐: PL集まるまでお待ちを・・・>しなっち  流河: 「……建物の中と外の気温差で割れたのかな?」などとごまかしてみる。  葵: 妖力をサイバーウェアと読み替えてください(笑)  GM: 男(普通の声)「俺は、菅原…菅原信吾。また、お邪魔するよ」  白葉: なんとなくわかりました(笑  GM: で、ちゃりちゃりという音が遠ざかっていくのですが。  白葉: 『はいはい今度は人気の無いトコがいいですね』と返しておきます  GM: サイバーパンク、持ってねぇんだよな…w  流河: サイバーパンク+パワーアップの武侠(w  GM: で、ちょっとした騒ぎになってますが…  GM: >商店街  葵: 大騒ぎだと思う(笑)  燐: はっ  燐: 逃げる!  燐: 血がオイルだよw  流河: ちょっとで済むのか?(^^;  GM: 通りすがりのリーマン「き、君達大丈夫かい?」  GM: 逃げますかw  流河: 「え、えぇ、いきなりガラスが割れてびっくりしましたが……」  白葉: 「あぁはいはいこのまま家にかえりますから。私医者なのでご心配なく」>リーマン  GM: で、どんどん野次馬増えていきますが…  燐: さっきまで燐がいた場所に大量のオイルをばらまきつつ、逃走  しなっち: 医者は私だ〜w  白葉: 言うだけならただですから(笑>しなさん  しなっち: あ、応急処置とかして回復しとけばよかった・・・  燐: 路地入って人気ない場所に〜  GM: 「うわ、何だコレ?」「オイル…?」とかいう声が響くのですねw  GM: 流河さんと白葉さんはどうします?  刑部(みてるだけ〜): 偽「このにおいは・・・・・・菜種油?」  GM: ハ、青汁(嘘)>燐のオイル  流河: ……革ジャン着てるからけがはそれなりにごまかせると思うが。  流河: 出来ればその場を離れたいなぁ。  白葉: ううん適当にあしらってから…流河さんに燐さんはまかせてこっちは翔子さんをどうにかしようと提案します  GM: では、にこやかにごまかしながら去ってくださいw  GM: 翔子「……い、今の…?」  流河: 「あぁびっくりしたなぁ、もう……」とかいいつつ、燐さんを迎えに行くか。  GM: とりあえず、こっからだったら一二三荘まで近いですね。  白葉: 「まぁこの季節よくある事ですよ」>翔子さん  GM: 翔子「………」  GM: 翔子は、なんつーか呆然としてますが。  燐: 人気のないとこ・・・どっかビルの空き部屋とかあったらそこで服破って応急処置&止血・・・もとい止オイルw  GM: あぁ、現場の近くに丁度いい廃ビルが。  白葉: 「?おーい桜庭さん大丈夫ですか?」と頬ぺちぺち  GM: ダンボールハウスがおいてありますが。  GM: >廃ビルの部屋  流河: 一応、燐さんにはオレの革ジャンひっかけてもらって……ごまかせるでしょ。  燐: 中身はいる?  GM: 翔子「…え、えぇ…大丈夫、です…」  GM: えぇ。>中身  燐: どっかいない場所へ〜  GM: 20歳くらいの男が、寝煙草しながら寝てます。  燐: って  燐: 「え・・・?」  白葉: 「(しっかしまずいなぁ・・・これでこの子返せなくなったぞ)」  GM: 「…な〜んか、うるせぇなぁ…」  GM: もぞもぞ  燐: @中途半端に脱ぎ  GM: 小畑「……まさか、またアイツ……(燐発見)……え」  流河: …………誰だよ<段ボールハウス  GM: 小畑君♪  葵: 似合ってるのがなんとも(笑)  白葉: とりあえず二人が帰るまで翔子さんと談笑しつつ応急処置っても良いですか?  GM: 談笑できる状態じゃないw  GM: OKです  流河: ついにクビになって落ちぶれて還るに帰れなくなったか(w  GM: 小畑「……り、燐?」  燐: 「お、小畑はん!?」  白葉: じゃ公園で休ませます(笑 さて応急処置っと ---1:42 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+1+3=8---  流河: 「燐さん、大丈夫ですかー……って、あれ?」(とかゆってみる)  GM: 小畑「…な、な、何でココ…って、え?え?(錯乱)」  白葉: 7成功…回復量ってどんなもんなんだろう?  GM: 1Dくらいだった気が…  しなっち: ルールでは・・  燐: 「・・・ちょうどええとこにいたね」  葵: そんなもの、妖怪には焼け石に水  しなっち: 1Dやねp53  GM: 小畑「わ、悪い燐…今、忙しいんだ。古い知り合いが、とんでもない事件起こしてんだよ…」とかなんとかいってますが?  流河: いや、1D振ってその値。  刑部(みてるだけ〜): 応急処置の道具がないから、1D-4くらいじゃないの?  燐: 「桜庭翔子って、誰?」静かに  GM: 「アイツが、誰か殺す前に…え?(ピタッ)」  白葉: では1D回復を。しないよりマシなので(笑  流河: 「…………小畑さんがなんでここに」  葵: 道具があると判定に+、何もなければ判定にペナルティ、ぐらい  葵: 回復量は道具に関わらず、文明レベルに依存(笑)  燐: 包帯(の代わりになるようなもの)くらいしかないから、1点じゃなかったっけ  GM: 小畑「……(顔をそらして)…あ、りゅ、流河。今、ガラスがどーのこーのって事件あるだろ?その事件のコト、何か知ってたら教えてくれないか?」  しなっち: −1〜−3で判定にはペナルティないよ。百鬼のルールブック  GM: 必死に話しをそらそうとしてます  GM: 応急処置か  白葉: 10分くらいかかりますよね戻ってくるまで?(笑  流河: 「あぁ、たった今オレ達もそれにやられたところでね。翔子さんはなんとかかばったが……小畑さんを狙ってるようだな、あいつ」  GM: かかりそうだねw  白葉: じゃ普通に1D回復ペナなしでいいですか?  GM: 小畑「…………」  GM: OKです〜  燐: 「・・・」じー  GM: >1D ---1:47 白葉 が1D6を振りました 2---  流河: というか、オレ達も結構な傷負ってるんだけど?  流河: 燐がオイルを流し、オレが血を流してるのも気づかないと?  白葉: 残りHP61…少しは生存確率もあがった(笑  燐: 残りHP5  GM: 小畑「……やっぱな…スマン、巻き込んだみたいで…」  白葉: あ、間違えました残りHP51です  GM: どっちから対処しようか迷ったw  流河: のこり24  流河: 「何がどうなってるのか、話してもらうよ?」  燐: 「・・・何で何も言わへんの・・・?」  GM: 小畑「………分かったよ…」  GM: 小畑「……い、いや…その…」  燐: 「・・・その?」  GM: 小畑「……翔子さんと、会った、んだよな?」  燐: 「さっきまで一緒におったよ」  GM: 小畑「………だから、襲われたのか……(悔しそうに)」  流河: 「あいつは、彼女を狙ってた」  GM: 小畑「そうだ。……あいつは、俺を恨んでいる」  燐: ああ、燐って癖に早とちりしがちってあるのね  GM: 小畑「…三年前、俺は…」ってところですが。  GM: ナルホドw  燐: 「だから桜庭はんが襲われたんやね」<恨んでいる  GM: 小畑の話しの途中で、部屋に声が。  GM: 菅原『…ココに、いたか』  燐: 「!」  GM: 小畑「ゲ……」  GM: 菅原『ココに、いたかぁっ!!』で、部屋のガラスから人型のガラスが飛び出してきます。  白葉: 偽菅原「さぁ3年前に貸した20万耳揃えて返してもらおうか」  GM: なにw  燐: 利子がエライことなってそうなw  GM: 絶対返せないw  葵: 500円貸しぐらいにしとこうよ(笑)  白葉: 闇金なみで(笑  流河: 年利1260%ということで(w どこぞのヤミキンみたいに。  刑部(みてるだけ〜): 偽菅原「利息も含めて、20万リラだ!」  流河: 安くなってる!?  白葉: やすっ!(笑  GM: 小畑「り、燐、流河!逃げろ!今のコイツは、俺達が勝てる相手じゃない!」って、叫んで、小畑は部屋の出口の方に走っていきます  GM: リラかよw  刑部(みてるだけ〜): 偽菅原「あと、Benvenutiから請求書を預かっている。こちらも20万・・・・・・ドルだが」  GM: で、菅原は小畑を追っていきますが…どないします?>燐&流河  流河: 「あ、おい、いきなり逃げるのかよ!?」  流河: あー、それなら後を追う……けど。  燐: 追うのか〜・・・菅原から話を聞きたいと思ったけどw  刑部(みてるだけ〜): 偽菅原「逃げたら、借金は倍だぞ?」  GM: 小畑「コイツ、復讐のために…命捨ててやがる!」って言って、小畑は屋上へ登ってい来ます。菅原も追います。  燐: 小畑はんのいないとこでね♪  GM: w  GM: 追います?  燐: 追う  流河: 追うってば。  GM: では、小畑は屋上まで行って、そのまま煙になって「飛行」していきます。  GM: 菅原は、それを追おうとしていますが。  燐: 菅原も飛べるのか〜  流河: 飛ばれてはかなわんなぁ。  葵: ふっ・・・  燐: 変身&飛行ユニット展開  GM: 菅原は、「集合体」になって飛び去っていきます。  白葉: なんというかわざわざタイマンにもっていったような(笑  GM: ガラスの集合体  GM: 燐さん、飛ぶのか!  燐: さらに追加翼&追加ブースター展開  流河: ……のせてけー(笑) 無理なのわかってるけど。  GM: ぉう ---2:00 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: がきょん  燐: あ、失敗  GM: っとw  燐: もう1回  GM: どうぞ ---2:01 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+5+2=10---  燐: 今度は成功  GM: 離陸、します?  燐: 5秒後に移動力48で飛んでいきます  GM: 二人はもう結構とんで行っちゃいましたが。  GM: 早っ  GM: >48  燐: 追いつけないならリミッター解除して移動力192で飛んでいくけど?w  GM: しかし、ココは街中です…確か、迷惑がついていたはずでわw  燐: 騒音付いてるね。もう気にしないけど  GM: 192とかいって、明らかに早すぎですw  白葉: なんすかその移動力(笑  流河: のせてけー(;;)  燐: 体重どれくらい?  葵: 大変なことになるよ(笑)  GM: なら、飛べますが…そうですね、ダイスで8以下だったら人に見られます。このあたりは人気が無いので。  流河: 体重? 70くらいじゃない? 今なら。  流河: 65kgくらいかなぁ。 無理か?  流河: まぁ、やめとこう。  燐: つか掴んでいくとして、その後どうするとw  葵: 旋回半径が3686、20秒に1回60度しか曲がれない(笑)  燐: 急旋回急停止できますw  GM: w  葵: そんなことできる奴に掴まっていきたいと(笑)  GM: 飛ぶのなら、見られたかどうか3Dをどうぞ。  燐: てか流河さん掴んでいくとすると60秒くらいしかもたない・・・ ---2:06 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+3+1=7---  燐: 見られてないね  GM: ぉ  流河: オレはあきらめまつ。  GM: なら、しゅばぼーん、と。  GM: …煙とガラスの破片と人型ロボットがとんでる…w  燐: 追いついたら聞きます。「桜庭翔子ってなんやねん!」w  GM: 小畑「んなコト行ってる場合じゃねーだろぉぉ!?w」  葵: 煙以外のものは問題ありだなぁ  GM: 菅原『あの女か!?そいつの、女だよ!』余計なコトいってみる菅原君  燐: 「・・・っ!!」  GM: 小畑「ち、違う!そりゃ、『兄…」  葵: 追跡者が2人に増える(笑)  GM: 菅原『死ね!』で、菅原は小畑に向かってガラス片をぴゅんぴゅんw  GM: 小畑「わ、わ、わぁ!?」で、小畑は…菅原に殺されそうになってるからか、燐の目が怖いからか知りませんが、下に下りてい来ます…w  燐: わけがわからなくなってどっかに飛んでいこうw  GM: あw  GM: では、燐さんは小畑の「そりゃ、『兄貴』の話しだ」というもっともなセリフを聞けないままトンでい来ましたw  GM: 飛んで  白葉: 偽「あー今日は色んなものが飛ぶ日だなぁ」  GM: 白葉さん、応急手当が終りましたよ?  GM: 流河さんはどうします?  燐: そうしろと囁くのよ・・・私の、ゴーストがw  GM: w  流河: ……しゃーないから白葉さんとこ戻る。一人寂しく。  白葉: HP51ですね〜  流河: 偽「なにかひとつピースがはまってない気がする……」(w  GM: …では、白葉さんと流河さんと翔子さんは合流しましたw  白葉: 「あ、流河さんおかえり…なにがあった?」  葵: 私も思い出したようにメールでも打ってよう(笑)  白葉: 一応後半はこっそりですね  GM: w  流河: 「あー……いや、まぁ……痴話喧嘩?(小声で)」<何があった  GM: 翔子「…どうしたんですか、一体?」  白葉: 「いやなんでもないですよ」>翔子さん  GM: さて、葵さんとしなっちですが…一二三荘に電話しても、誰も出ませんw  しなっち: 応急処置いい?  GM: いいですよ。 ---2:14 しなっち が3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: 流河さんと白葉さんは、一二三荘いきます? ---2:14 しなっち が1D6を振りました 3---  GM: 燐さんがどこまで飛んでったかは分かりませんがw  しなっち: 残り39  燐: PLも知らないよw  白葉: ………連れていかないほうが良い気もするんですが返すわけにもいかないので連れていきたいですね。流河さんにも相談しましょ  GM: …その内戻ってくるでしょうw  葵: 今しがたの騒ぎはネットで拾えるでしょうか?(笑)  GM: 拾えるかもしれないw  しなっち: 「あれだけ住人がいるのになぁ・・・みんなでお出かけとか?」  白葉: さすがネットは情報がはやい(笑  GM: それ系の技能で判定してください>葵さん  葵: コンピュータ操作12  GM: どぞ ---2:16 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 1+4+2=7---  白葉: 偽掲示板「解消なし男。二股の末の刺殺」  白葉: 甲斐性なし  GM: 思いっきり拾えましたw  GM: うおw  GM: 被害者の情報とかもありますが…w  葵: 「これ・・・あの人たちよね・・・騒ぎが大きくなりすぎてる・・・」  GM: 確かにw  葵: マスターに電話します  GM: マスター『はい(以下略)』  葵: 「(略)みたいなの、このままで大丈夫?」  GM: マスター『…とりあえず、一二三荘に行ってみてください。小畑さんに聞けば分かるでしょうし』  GM: しなっちはどうします?  葵: 「分かりました、なにかあの人たちに伝言は?」  しなっち: マスターに連絡して一二三荘に向かいます  GM: マスター『……これ以上騒ぎを大きくしないように』  葵: 「はい」  GM: 流河さんと白葉さんは、一二三荘でいいっすか?  流河: いいよ  葵: 移動  しなっち: 移動  流河: 来るの初めてだけど。  白葉: いいです〜翔子さんはガラスから庇うようにしときましょ一応  GM: では、皆さん一二三荘の前で(何故か)バッタリ鉢合わせw  しなっち: カクカクシカジカとw  GM: 燐さんはお好きなところで戻って来てくださいw  白葉: 初対面です(笑  葵: 「マスターから伝言です、あまり大騒ぎしないように、と」  GM: 翔子「……ここ、なの?」  燐: 翔子と小畑が会った時とかw<戻ってくる  しなっち: そういえば初対面だね  GM: アリかもw  流河: 「……と言われてもなぁ。向こうがなりふり構わないんじゃな」  白葉: 「ええとどちら様で?」というしかないな(笑  燐: もしくは菅原に篭絡された燐が敵として・・・w  GM: ナニw  流河: なんや、燐ちゃん、そないに落ちやすいんかいな(w  葵: 燐に篭絡された菅原が改めて敵として(笑)  GM: (笑)  GM: 結局敵なのかw  白葉: 翔子さん亡き者にされるな(笑  GM: 塵も残らないかもしれない…w  葵: 小畑に篭絡された菅原が燐の敵として、のほうがいい?  GM: 篭絡しません!w  燐: その方が・・・w  GM: …さて、一二三荘に入りますか?w  しなっち: 「赤月 科です。ここには友達が住んでいて・・・あなたは?」  しなっち: 入ります  GM: はい いいえ  GM: 自己紹介しながらでもw  白葉: はいりがてら自己紹介を「俺は玉石白葉っていう…まぁ新入りで。ひとつよろしく」  GM: 一二三荘に入りました。どーやら、住人は皆出かけているよーです。  葵: 「みなさん・・・はじめまして・・・」  GM: 中々初対面の人が多いですねw  流河: 物騒な……<みんなおでかけ 鍵は開いてるのん?  しなっち: 「僕はもうすぐ卒業で・・・」と  しなっち: w  GM: 鍵は開いてます。実はひふみちゃんもいますが。  GM: 卒業…w  しなっち: @9CP  GM: もうすぐですなw  流河: 偽「さらば科! マッドサイエンティストよ永遠に!」(w  GM: マッドだしw  白葉: 「それはそれは…」  GM: さて…誰かの部屋にいきます?それとも入り口で話してます?w ---2:27 白葉 が1D6を振りました 1---  しなっち: 小畑さん・・・もとい燐さんの部屋  GM: 了解w  流河: 勝手に入って良いのか?(汗  葵: 談話室のようなものとかは・・・ないか  GM: 翔子は、小畑の部屋に連れて行ってといってますが。  しなっち: 小畑さんに会いに着たんだから部屋を訪ねないと  月城: 談話室みたいなものならあるはず。  月城: 共有の冷蔵庫とかを置いてる部屋がありますから。  白葉: 「ただいま留守の様なので少々お待ちを。さすがにまずいでしょう?」>翔子さん  GM: 漁られる部屋か…  葵: ではそこで待ってます  GM: 翔子「……いいわ。帰ってくるまで、待たせて」  月城: 共有のはともかく、個人のまで漁るのは犯罪ですけどねぇ……  GM: では、しばらく待ってますが…  しなっち: 小畑さんの行き先の手がかり・・・はないか  GM: 部屋あさる?>小畑の  白葉: とりあえず翔子さんまわりにガラスあったらはずしときます〜  GM: 手がかりたら何たら調べるなら、探索で調べられますが。  しなっち: あさってみよう  GM: 談話室のガラスは取り外されました。  GM: 探索でどうぞ。  流河: ……そうそう見つかるものなら燐さんが見つけてると思うけどなぁ。  GM: 少々ニコチン臭い部屋ですが。  白葉: でガラスは…部屋の外に置いておこう  しなっち: 技なしは13か・・・ ---2:31 しなっち が3D6を振りました 5+4+6=15---  しなっち: くぅ、失敗  しなっち: 偽「あ、監視カメラだ」  GM: 何も見つかりませんでした…  燐: よくやった!w  GM: 監視カメラ、そこにあったのかw  白葉: 俺も探索するべきかな…技能あるし。安全は確保した…はず  GM: 探索するなら、どうぞ。  流河: 偽「なるほど、これで小畑さんたちのアレなナニがネットに流れてたわけですね」<監視カメラ  GM: なんてこったぃw  白葉: 誰か桜庭さんよろしくといって探索  しなっち: いや、ネットではなくて管理人室のはずw  GM: w ---2:32 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+5+5=11---  葵: 偽「でもアクセス数がさっぱりあがらなくて」  白葉: 5成功 ---2:33 GM が右手で3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: ええと、荷物の中に隠す用に詰め込まれていた地図を発見しました  白葉: じゃあさらに地図は調べます…判定ありますか?  GM: 判定はいりません。名古屋市の地図ですね。で、一つのマンションのトコロに、赤い丸でしるしが。  葵: 別の女ね  白葉: 愛の巣ですね  燐: まったくもう・・・  流河: 三人目か。  しなっち: 3人目かw  GM: 殴り書きで、「スガワラ 3前」と書いてあります  GM: 待てぃ!w  しなっち: 「行ってみる?」  流河: 「行くしかないでしょう、この場合……」  GM: 何故皆三人目の可能性を!?w  流河: だって小畑君だし。ねぇ?  月城: 夢野を出して引っ掻き回してみたくなってきましたぞ。  刑部(みてるだけ〜): じゃあ、4人目とか5人目?  GM: ヒィ  燐: 6人目かもしれませんね  しなっち: 「あ。何か対策を講じておこうか。敵の姿見てるし」  白葉: 「そうだなぁ。…誰か桜庭さんの護衛を頼んでから行こうか」  刑部(みてるだけ〜): 同文  GM: 夢野さんまで出てきたら、もうw  葵: 39人目  GM: 姿を見る限り、ガラスが人型になってる感じですね。  しなっち: 妖怪知識で種族特定できないかな?  GM: …多すぎw  月城: ハーレム?<39人  GM: 一応知力でどうぞ。  しなっち: やっぱ48ではw  GM: >妖怪知識  流河: 多いなぁ。「あれは、きっと私に小畑さんと結ばれろと言う啓示だったんです」という女性三名。  GM: イヤン ---2:37 しなっち が3D6を振りました 5+5+4=14---  しなっち: うぐ3成功  白葉: 修羅場が日常というのもそれはそれで素敵な毎日  しなっち: 今日は目が悪いほうだなぁ  白葉: じゃ一応俺もやっときます  GM: あーいう感じの妖怪は、伝承にはいませんね。多分、ガラスというモノに対するイメージから生まれたんでしょう。 ---2:38 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+5+1=8---  白葉: さらに7成功。他に出るものはないですかね?  GM: ん〜、やっぱ叩きに弱そうとかそ〜いうくらいですかね。  流河: まぁ、どーせ人が変じたタイプのものだろうからなぁ。  葵: 熱で溶かしたりとか  しなっち: 叩き・・・あやさん呼ぶかなぁ・・・  GM: まぁ、「ガラス」といって思い浮かぶイメージが固まってるのかもしれませんなぁ。  GM: あやさんはマジで死ぬw  GM: で、どないします?  燐: 扇形叩き妖術と熱叩きパンチならw  しなっち: 集合体は防御に強い・・・  GM: もうありえないくらいヤバイですw>燐さんコンボ  葵: みんなでパズルでも作ってますか  GM: 集合体が唯一の望み  GM: 何故パズルっ!?w  流河: オレもイクシードして鉤爪オフにしとけば(w<叩き  白葉: 翔子さんは一二三莊放置。全員出撃…ですかね。翔子さんの安全を確保して  しなっち: では地図のとこに行きますか  燐: 安全確保は誰に頼むの?  白葉: やばい…切りだ(笑  流河: 三人しかわからん話するのやめよう<パズルとか39人とか  GM: ラジャ…燐さんは、そろそろ帰還しますか?w  GM: 分からん…w  しなっち: 甲殻?  GM: ぉう  葵: 結局ピースが足りなくて事件の全貌が掴めない  燐: あ、狩野さん故小畑の葬式とかで会ってないかな<翔子  流河: 攻殻。  葵: 翔子さんは連れて行くの?  GM: 会ってるかも…ってか、会ってるでしょうね>翔子と狩野さん  白葉: いや連れて行かない方がいいでしょう。人質にとられるとまずい  流河: おいてく。  流河: 一二三荘のガラスのない部屋に。  白葉: なにより翔子さんつれてったら刀が抜けない(笑  GM: 翔子「ね、ねぇ、どこにいくの…?勝也は…?」  葵: ではマンション組と留守番組になるのかな  燐: 今から燐やめて狩野さんって手もあるw・・・ダメじゃん  白葉: 「居場所がわかりましたから今から連れてきます。くれぐれもここでおとなしくお待ち下さい」>翔子さん  しなっち: 小畑さんに対してはともかく菅原には餌さの意味しかないから連れる必要はないだろう  GM: 翔子「…分かったわ…ところで、あの女(燐)はどこいったの?w」  しなっち: 「探しに飛び出しました」  燐: 荷造りしに戻ってこようか?w  葵: 未確認飛行物体の目撃証言を検索してみる?(笑)<どこいったの  GM: 荷造り…w  白葉: しまった気付いてたかやっぱり(笑  白葉: 「さっきのガラスの事故で大怪我負って病院です」  GM: 翔子「………あの子、やっぱり勝也の…恋人なの?」ぼそっと  燐: そのへんでしばらくもんもんとした後一二三荘に帰ってこようかな  白葉: とかでいいかな?この人言いくるめられんは魅了はきかないわ油断でけんのよね(笑  燐: はっ、病院にいることに  GM: 意思が無駄に高いのですw  GM: その上、妄想/小畑勝也は生きている!? を持ってるんで…(笑)  流河: ……廃やね、ある意味(w  白葉: 「知りません。帰ってきてから確かめてください。」>翔子さん  GM: 翔子「………」ちょっとむくれて。  白葉: というか…死体見てるんでしょこの人?(笑  GM: では、一二三荘に残る方〜。  しなっち: パーティ分けるのか・・・  刑部(みてるだけ〜): 刑部がいたら「セフレ」と言い切るかも・・・  燐: w  GM: 見てます。お葬式にも出席してますし、上司っぽいごつい刑事にも言われました  葵: 残って怠惰してます  GM: 怠惰ですか…w  流河: 残ってどうする。HP的には残っても良いような気もするけどな、残り少ないし。  白葉: 本気で電波ですね…(笑  流河: オレが、ね。<残る  GM: あぁ、マスターが千鶴さん派遣してくれますけど?w  しなっち: 翔子さんだけ残して最初に帰ってくるのが一茶か刑部だったら・・・ガクガク  葵: 毒電波できないのが残念で残念で  月城: 状況悪化?  流河: 怖いなぁ<一茶か刑部  GM: イヤンw  刑部(みてるだけ〜): 刑部は帰ってこないぞ。と言うか、家が違うので乱入  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  流河: 千鶴さんくるなら治してもらってから行くけど。  GM: 一茶は…ダメです。恐ろしいコトに…w  白葉: あれだけ言った手前翔子さんの前にはいられないので俺はいきます。この人(翔子さん)相性悪い(笑  しなっち: あ、そうか刑部さんは一二三荘じゃなかった(^^;  燐: 病院にいることになってるみたいだしな〜どっかで都合よく合流したいかも  しなっち: 燐さん携帯持ってるなら呼び出そう  燐: たまたま降りたところがマンションだったとかw  GM: 千鶴「怪我してる人、いますか〜?」  白葉: は〜い(笑   しなっち: 「は〜い」  流河: はーい  燐: 27点くらってるけどこの場にいませ〜んw  GM: 恐ろしいコトに、この千鶴さんはCP消費なしで治してくれます  GM: w  GM: そして、何故か全回復します☆  刑部(みてるだけ〜): あ、でも、燐は治せないはず。  白葉: じゃ携帯で燐さんに「ええっと今一二三莊に帰ったらまずいので〜〜で合流しましょう」  GM: あ、燐は…あやさんに頼むしかないかぁ  GM: (ニヤリ)  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル ---2:53 【刑部(みてるだけ〜)】から【あや@10D】になりました---  GM: かぁむひやぁぁぁぁ!  流河: いやぁ!?<10D  白葉: うわ応急処置いらない(笑  燐: ひぃ  GM: さぁ、治療を!(嘘)  しなっち: Dの二の舞w  GM: オソロシヤ…  GM: まぁ、あやさんには…ベンヴェで大槌構えていてもらいましょう(笑)  あや@10D: 大槌バージョンですので、誰か別の人が振ってください♪特に翔子さんとか  GM: よし、燐に対抗しうる武器を…w  白葉: ゴルディオンクラッシャー…(笑  GM: いや、小畑にふるわれるw  GM: >大槌  燐: 1回殴られた後敵として認識・・・w  GM: で、居残り組は誰ですか?翔子さんはしぶしぶながら残りますが。  葵: はい  GM: ほかは、マンション組?w  白葉: はい〜  流河: ホワードは……オレと燐さんだけ?  燐: はい  GM: りょーかい。  白葉: 一応2回までならそこそこやれます  GM: でわ、マンションにほいこらほいこら向かってください。そんなに遠くないです。  しなっち: じゃあしなっちはマンションか  しなっち: 移動〜  流河: 移動移動。  白葉: てっくてっく〜  GM: さて。地図の通りの場所まで行ったのですが…  GM: マンションなんかありませんな。  GM: なんつーか…元マンションがありますw  燐: そこに登場・・・していいのかな?  葵: さっきの廃墟だったりして  GM: ぶっちゃけ、解体中です  GM: おっけですよ>燐さん  白葉: じゃ解体業者なんかばっちりで?  GM: さっきの廃墟ではナイw  GM: いや、誰もいませんね。  燐: 「あ、あれ?なんでここに・・・」  燐: ひょっこり  GM: 工事期間中のはずなのですが、人が誰もいません。  白葉: 「・……………人払い…かな?」  しなっち: 3前・・・三日前に確認したのかなぁ?  葵: 偽菅原「かかりましたね」  燐: 三年前の住所とか  GM: w  GM: 偽がw  白葉: 「あ、安堂おかえり」  しなっち: 「調べてみましょう」  GM: 調べる?  しなっち: 当然  GM: 何で調べます?  流河: 三年前の浮気ぐらーいー大目に見てよ〜♪  白葉: 探索。一番技能高いし  GM: ケータイとか、ネットとか、新聞とか、お婆ちゃんとか  GM: さて、  燐: 名古屋で会ったとか見かけたとか言ってたし、その時なにもなかったとは聞いてない♪  GM: ヒィ  GM: 探索するかたは、どうぞ。 ---3:01 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+1+4=11---  燐: そもそもなんでBenvenutiに来れたのかな〜っとか♪  白葉: 成功度5〜  GM: ……翔子さんの技能欄のいっちゃん下に、ひっそり書いてある技能。  GM: 「尾行」  GM: しなっちはどうします?  白葉: …やばいって翔子さん絶対やばいって(笑  しなっち: ネットかなやっぱ  GM: 知り合いの女子がモデルです☆  燐: どんな知り合いですかw  白葉: SSさんですか?(笑  流河: ……あー、君の秘密を知ってしまったあの子か?(w  GM: うい、適当な技能で振ってください  しなっち: コンピュータ操作で ---3:03 しなっち が3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: ダメです!アイツはログを見ています!w  GM: いや、尾行なんかせんがねw  しなっち: 5成功  GM: フム…まずはしなっちから。  流河: あー、もうすぐワイン一本飲み干しちゃうよ。  GM: このマンション、半年くらい前に解体が始まったみたいですが…どーも、3日前くらいから全然工事が進んでませんね。  しなっち: ほほう  GM: んで、ついでにこんな噂もゲット。  GM: 「あそこのビルで、たまに変な人影が目撃される」…色々派生はあるのですが、「何か」がいるようです。  葵: あれ以外の「何か」?  流河: ちがうぞ、それを言うなら「伺か」だ。  GM: 少なくとも、ガラスの人だったという情報はありませんね。  GM: ナニかの方が良かったか…(違)  GM: ちなみに、その噂が出たのは工事が始まってからです。  GM: 情報はこのくらい。  GM: で、白葉さん。  白葉: はいな  GM: 調べている内に、変なモノを発見しました。  GM: ガラスです。壁に無造作にガラスが立てかけてあるのですが、前に立っても自分の姿が映りません。  流河: 錯乱坊、いいなぁ(笑)  GM: w  しなっち: w  白葉: …触って見ます  葵: セッションに参加するにはCSかケーブルに加入する必要があるな(笑)  流河: ちなみにさくら先生はもっと(・∀・)イイ!(w  白葉: いやん金かかる(笑  GM: 触りますか。  GM: 堅い感触。ガラスですね。  流河: ミラーワールドか。  流河: めんどくさい。  GM: ただ、触っているのに何も映ってません。  白葉: じゃ持って行きます。皆にも見せましょう  GM: それなりにデカいッスよw  GM: ひーこらいって運んでもらいましょうw  しなっち: よりどころか入り口か・・・  白葉: 「重いなぁ…呼んだ方がはやかったかも…」ず〜りずり  GM: じゃぁ、みんなのトコに運びました。  GM: 白葉さんがヒィヒィいってます。  燐: 白葉さんをヒィヒィ言わせる鏡  流河: (あ、炬燵猫だ)  流河: ヒィヒィいわすならおにゃのこのほうがいい。  GM: ガラスには、皆さんの姿は映ってません。ただ風景だけが映ってます。  白葉: ひぃひぃ言わされました。どっちかというとひぃひぃいわせたいですね(笑  しなっち: 妖気知覚〜  GM: どぞ。 ---3:13 しなっち が3D6を振りました 1+2+5=8---  しなっち: 成功  白葉: 「とまぁこんなもんがあったんだけど…どうする?」  GM: 妖気ビンビンです。  GM: 髪の毛立っちゃいます。  流河: 絶対触ったら吸い込まれる。けど、吸い込まれないと解決しないと思う。  GM: 偽しなっち「父さん、妖気を感じます!」  流河: というわけで、流河、いきまーす!  白葉: いやさっき触りましたよ?(笑  GM: (ニヤリ)  しなっち: 触れなかったら、もって来れないよw  白葉: そういえば…廻りに人いないんでしたよね。見られる心配はないですか?  GM: だーれもいません。直径1.5km以内には。  しなっち: 広っ  燐: 広いなぁ  GM: 威力レベル14は高すぎたと想う今日この頃。  白葉: 1.5Kってやっぱ人払い…?まぁとりあえずポケットから新聞紙出して燃やします  GM: 触媒か  しなっち: 「こういうのが入り口の場合は明かりか時間帯が鍵になってるものですが・・・」  白葉: はい。刀召喚。炎からずるっと刀引きぬく感じで。廻りの植物は枯れます  しなっち: む、人影のこと聞き込んでみよう。  GM: んでは、しなっちに追加情報。さっきの目撃される「何か」、時間帯は夕方くらいです。午後5〜6時くらいです。  しなっち: 時間か  しなっち: じゃあ、時間まで待ってみよう  GM: 俗にいう幽霊とか化け物話ですね。子供がその当たりの時間まで遊び呆けてて、それ見て驚いて家まで逃げ帰ったという。  GM: 目撃証言はあまりにバラバラで良く分かりません。  白葉: …良かった〜鏡壊さないで  GM: 今は、5時ちょっと前ですね。もうすぐ、その時間帯です。  白葉: 人間変身もといておきます。ついでに妖術集中  GM: ……さて、じゃぁしばらく待ちました。  しなっち: 鏡を元の場所に戻して有利な場所で待ち伏せしよう  GM: 了解です。では、5時をちょっと回った頃。  燐: 「・・・」  しなっち: ・・・  GM: 解体中のマンションの上の方から、何かが聞こえてきました。  しなっち: あ、変身解除し解きます  白葉: 待機します  葵: 歌が懐かしい・・・  しなっち: 聞き耳たてます  GM: ちゃり、ちゃり、ちゃり、と、例のあの音が聞こえます。  GM: しばらくして、段々下りてきます。ココは…一階ですかね。  流河: 「……変身!」  しなっち: 元の場所に戻したよ  GM: 多分今、2階だろうと想われます。  GM: 元の場所が一階でした。  GM: >ガラス ---3:24 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  しなっち: じゃあ一階だ  GM: …ところで。  燐: あ、変身解除しておこ  葵: はい  GM: 葵さんの方、つまり一二三荘ですが…  白葉: はい。…やっぱりー!(笑  ツヴァイ: やっぱやばいことになったか?(w<一二三荘  GM: 談話室の扉の向こう、一二三荘の廊下で。  しなっち: 一茶が帰ってきた!?  ツヴァイ: 残っておけば良かった(笑)  GM: ちゃり、ちゃり、ちゃり、と、ガラスとガラスが擦りあうような音が聞こえます。  月城: く、人の縄張りで……  ツヴァイ: そっちが本命っぽいのは気のせいかなぁ?<一二三荘 そんなことはないかなぁ?  GM: では、マンション側と一二三荘側。何かしたいことがあったら宣言お願いします。  しなっち: 様子を見る  葵: 「翔子さん・・・あの・・・危ないので部屋の隅で小さくなって・・・決して目を開かないでくださいね・・・」  GM: マンションの方は、階段を下りてくるようです。階段の周りで待ち伏せってトコでいいですか?  しなっち: 柱の影  燐: そういえばレーダーですけど。チャリチャリ音はさっきの菅原といってますか?  GM: 翔子「…葵、さん……何か…何か…来るよぉ…」  GM: えっと、レーダー感覚ですか?  燐: そそ ---3:28 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+4+4=11---  葵: 「これはあなた達は知らないほうがいい世界、だから決して目を開かないでください・・・」  白葉: 意思判定には成功したので待ち伏せ  GM: …あなたが見た菅原とは、微妙に違います。  燐: 「・・・」  ツヴァイ: やはり本命は……(^^;  しなっち: ・・・  燐: 「なんか、違うで」  ツヴァイ: 「……と、いうことは?」  GM: 翔子「………勝也ぁ………もう、ヤダ……おいてかないで…助けて…」ぎゅっと目をつぶって、何か言ってますね。  しなっち: 「僕が倒したほうかな?」  燐: 「倒した?」  GM: さて、階段から姿を現すのは。  ツヴァイ: いやー、できれば事情を聞いておきたいけど。  GM: 会話する暇はありますが  しなっち: 「僕のとこに小畑さん探しに北奴は倒したんですよ」  しなっち: 来た  GM: 一撃で…  GM: ボガンと…(泣)  GM: 30cpが一気に消えた…w  白葉: 「ということは…最低2体以上…」  燐: 「・・・分身?もしかして・・・!」  燐: だっと隠れてるとこから出てこよう  しなっち: ・・・シアネアに連絡して一二三荘に向かってもるかなぁ・・・  ツヴァイ: 「したぼくかも……  ツヴァイ: 」  GM: 下りてきたのは、アレです。  GM: 礼儀正しいガラス君です。  燐: 「・・・」  ツヴァイ: 「……菅原じゃ、ない?」  GM: ガラス『主人からの伝言を伝えます』  ツヴァイ: やっぱしたぼくだ(笑)  燐: おのれ下僕め  GM: ガラス『とりあえず、俺は決めたことはやりとおす主義だ。小畑には逃げられた。これから、あの女を捕まえに行ってみようと想う』  GM: ガラス『ついては、君達にはココで待っていてもらいたい』  白葉: 読み違えたー(泣  白葉: 「ま、どうせ嫌だといったら力ずくってのが関の山でしょ?」  ツヴァイ: よく考えたら、殺すけどその前に餌にする、ってゆってたなー……それって彼女自体も標的ってことじゃんよー。  GM: ガラス『そのガラス…生き物が映らないガラスだ。今、この下僕がそこに入る。その時一緒に入れば、ちゃんと中に入れる』  GM: ガラス『中に入るか、入らないかは君達次第だ…入れば、面白い光景が見れるかもしれない』  GM: とかいいつつ、ガラス君はあのガラスにちゃりちゃり近づいてますが。  白葉: いやだから安全確保したつもりだったんだけどー(泣  ツヴァイ: 「くそっ! 読みが外れたか!」と鏡に近づく。  GM: 入る人ー。  燐: なんて強引な展開・・・@キューティーハニー  GM: キューティーハニーかw  葵: ゆめのん並に神出鬼没なことできる相手に確保って言ったって(笑)  白葉: 入ります〜うぅ読み負けた悔しい〜(泣  GM: ガラスなんて今時どこにでもありますからねぇw  ツヴァイ: 入るしかないだろう……ところでオレの契約モンスター、どこ?(w  GM: w  白葉: ガラスはずして護衛もつけて…本命が見つからないからいけないんだ(まて  GM: まぁ、中はフツーの隠れ里ですw  葵: フラッシュとは結構違うんだなぁ  燐: ちなみにここから一二三荘まではどれくらい?  GM: 例えば燐さんが本気で飛んでいけば一分かかりませんが、普通にいくなら10分くらいですね。途中にはそれなりに人通りが多いトコもあります。  GM: でわ、入る方はそのまま中に入れます。入らないという方は、宣言を。  ツヴァイ: ……1ターン一秒のGURPSじゃ間に合わないよ。  GM: うんw  ツヴァイ: 入る。  GM: みょ〜ん  燐: 罠だった場合があれだけど・・・  燐: 入る  GM: みょみょ〜ん  白葉: 入らせるのも罠な気もするんだけど命知らずだからしかたない…  GM: みょみょみょ〜ん  GM: しなっちはどうします?  しなっち: 他の人みんなはいっちゃったな・・・う〜ん  しなっち: 外にいよう  GM: ラジャ。  GM: でわ、一旦葵さんの方に。  葵: はい  GM: ちゃりちゃりは扉の前で止まりました。  GM: 「すいませ〜ん…ココに、桜庭翔子さんいませんかぁ?」なんつーかムカツク言い方で。  GM: 扉の向こうから言って来ます。翔子がビクッと。  葵: 「いないと言えば引き取っていただけますか?」  GM: 「…そうだな…その時は、別の誰かでうさ晴らしがしたくなるかもしれない…アンタでも、いいんだぜ?」  葵: 「ではそうしましょうか」  GM: 「………ほぅ?」  GM: 翔子「(小声で)…葵、さん?」  葵: 「うさ晴らしになればいいんですが・・・」  GM: さて、サディストで好色な彼が、一体何をするのでしょう…(遠い目)  白葉: 護衛は最低二人…覚えておこう(苦笑  ツヴァイ: ……やっぱオレも残ってればよかった(w  GM: 「まぁ、とりあえず…この扉は、開けてもらおうか」  GM: 翔子「だ、ダメ…葵さん…」  葵: 「鍵なんかかかっていませんよ、それともドアも開けられないのでしょうか?」  GM: 「……手が塞がってるんでね。ぶち壊してもいいなら、俺が開けるよ」  ツヴァイ: 立てこもれ! 立てこもるんだ!  ツヴァイ: 意味ないか(w<壊して開ける  葵: 「請求書は小畑さんに回しておきますね」  燐: ひふみちゃんに頼んで・・・w  GM: ヒィw  GM: ひふみちゃんかw  白葉: まぁ小畑さんがかけつけるでしょう…多分  GM: 「いいね…あいつが苦しむのなら、それもいい」  GM: じゃあ、ドアをゲシッ  GM: ドガン  葵: それでは変身しておきます  GM: 翔子は部屋の隅っこで…言われた通り、目をつぶっています。何かを呟いているようですが、良く聞こえませんね  GM: 入ってきたのは、手に窓から引っぺがしてきたらしいガラスを持った菅原(妖怪時)です。  葵: 「先ほどの方とは違うようですね」  燐: 触媒か逃走用か、輸送用か  GM: 「…ふん…アンタ、俺とやる気か?」  GM: 先ほど?  GM: あ、したぼくかw  葵: 「あなたが小畑さんにいくら復讐しようと構いませんがこの人たち(人間)に危害を加えるのを見逃すわけにはいきませんから」  GM: 「……三年経っても、そうやって考える奴は減らないみたいだな。俺は、そういう妖怪は大嫌いだ」  GM: じりじり近づく  葵: 「それは残念です」  葵: じりじりしてるなら妖術いきますよ  GM: うい  GM: ゆっくりゆっくり近づいてます  葵: 光弾13 ---3:54 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: よけ ---3:54 GM が右手で3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: ぐあ  GM: ひっと ---3:55 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 3+2+6=11---  GM: 放った光弾は、菅原のガラスの身体に拡散されてしまい、ダメージはいかなかったようです。 ---3:55 月城さんが去りました---  葵: エネルギーの叩きです  GM: って、特に光属性じゃない?w  葵: 光属性ではありません(笑) ---3:56 接続キー認証中--- ---3:56 月城さんがやってきました---  しなっち: おか〜  葵: おか  GM: 光弾なのに!w  燐: おか  GM: おかです  あや@10D: おかか  白葉: おかえりなさい〜  葵: うん(笑)  月城: ただま  あや@10D: 光弾っぽいだけですね  GM: では、喰らって、ヒビがはいってよろけます。防護点通った分二倍になってますね。  葵: 純粋なエネルギーが飛んでいきます  しなっち: 謎の怪光線 ---3:57 【あや@10D】から【刑部(見学)】になりました---  葵: ところでよけっていくつ?  GM: 「ぐ…っと。はは、可愛いもんだな…アンタは、とりあえずコッチだ」って言って、ガラスをかかげます  白葉: かめはめ○ですね<光弾にみえるエネルギー弾  GM: よけですか?えっと、8です。そんくらい。  葵: 受動防御がないなら+10以上失敗してるからファンブルだよ(笑) ---3:59 接続キー認証中--- ---3:59 香織さんがやってきました--- ---3:59 【香織】から【香織(反省中)】になりました---  GM: 「引き寄せ」ですね  しなっち: こんばんは〜 ---3:59 【香織(反省中)】から【香織(見学)】になりました---  GM: ばんわです  月城: ば  香織(見学): ba  燐: 反省?w  葵: ば  白葉: こんばんわ〜  月城: 反省中?  燐: こんばんわ  GM: …む?w  刑部(見学): ばbbは  香織(見学): 見学です(笑)  刑部(見学): 刑部と一緒♪  葵: 曲射でよけ、止めに-2、受けに-4なので  GM: アウチ!?w  燐: つーかよけ8ってすごいね  GM: 変な妖力持ってますから。  GM: …ファンブったから…(汗)  しなっち: 転倒  刑部(見学): すってんころりん  GM: よけだからなぁw  GM: 菅原は足を滑らせて、派手にこけましたw  葵: 転倒ダメージは叩き?(違)  GM: 「痛っ!?」  GM: さすがに防護点で止まるッスw  刑部(見学): 転んだ拍子でぱりん〜(嘘)  GM: …起き上がるだけ(泣)  GM: 葵さん、どうぞw  葵: 再び撃ちま13  GM: ヒィ ---4:03 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 6+2+2=10---  GM: ペナ来るんだ世なぁ ---4:04 GM が右手で3D6を振りました 3+1+3=7---  しなっち: 膝立ちでさらにペナがw  GM: ダメw  葵: プリセット間違えてる、結果は一緒だけど(笑) ---4:04 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 6+4+4=14---  GM: い、意外と来るw  葵: 私は非戦闘員です(笑)  GM: 「…ってぇな、テメェ…!!」今度こそ引き寄せますw ---4:05 GM が右手で3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 成功。  白葉: 激しく嫌な予感…w  GM: …引き寄せって、よけられるのかな?(汗)  香織(見学): 引き寄せは抵抗不能  葵: 目標はこっち?  GM: 葵さんです  燐: ふと思ったけど、一分くらいなら会話で引き伸ばしてもらえばよかったね  香織(見学): 故に神父さんの異空間通路コンボは凶悪です  GM: さすが神父さんw  GM: でわ、葵さんはガラスの方に引き寄せられてしまいます。  白葉: 凶悪な…(笑  香織(見学): でもそれじゃああんまりなのでGM判断とも書いてあった覚えが(笑)  葵: ダメージは? ---4:08 接続キー認証中--- ---4:08 月城弐号さんがやってきました---  GM: で、ガラスの中にスポン、と。ダメージは無いはずです。  GM: おかです  葵: 出目が低いと引き寄せられないよ(笑)<ダメージダイス  しなっち: おか〜  月城: 回線が不安定なのかな。  GM: あ、そっかw  白葉: おか〜 ---4:09 月城さんが去りました--- ---4:09 GM が右手で10D6を振りました 6+4+1+4+3+5+6+1+3+6=39---  GM: 4m  GM: 部屋の中ならそのくらいかな?w  葵: 無駄に広くなければ(笑)  GM: 談話室が10mとかはないでしょうw  月城: 甘いな  葵: 住人のサイズにもよるけど(笑)  GM: …ハ、ここは一二三荘!w  刑部(見学): セリスの家なら、トイレでも20Mくらいの幅が・・・  月城: 風呂場と同じく拡張されている可能性が  GM: …とりあえず、入っちゃってください(笑)  葵: おけ  燐: 一二三荘住人が集まってパーティ開けるみたいですからね  GM: さて、ではさっきマンションで鏡に入った人達  GM: ガラスだってばよ  白葉: はーい。なんとなく葵さんと会うような気がしまーす(笑  ツヴァイ: ……なぜにこないなとこに  GM: なんつーか、ガラスで出来た一辺20〜30mくらいの立方体の箱の中なんですが。  GM: 外は何も見えない。  GM: そのガラスの壁から、妖怪の姿の葵さんがすぽんっと出てきましたw  葵: 「申し訳ありません・・・」  白葉: ほらやっぱり(笑  GM: ヒヒヒw  燐: GM、調子に乗っている模様  白葉: 「さ〜て…これで人質が決定したか…」  GM: すいません調子に乗りました(平伏)  しなっち: ああ、鳥の鳴き声が聞こえる・・・  燐: いやいや大いに調子にのってよし  GM: えw  GM: よし(何がだ)  ツヴァイ: しなっちだけ蚊帳の外……いや、鏡の外(w  しなっち: ガラスw  白葉: 「柊、なにがどうなったんだそっちは?」  GM: え〜っと、しなっちですが…ガラスの中の光景が変わってます。皆が入ってるのが見えますね、ガラスの箱の中に。  葵: 「怪しい男がやってきて、ご覧のとおりです」  GM: 鏡なのがガラスなのか自分でもわかんなくなってきたw  しなっち: 「・・・」  GM: 小畑「赤月ーーっ!!」  白葉: 「ご覧の通り…ね。まんまと嵌められたか。あ、皆ガラスに注意しといたほうがいいね襲われそう」  GM: マンションに、一番の張本人のくせにどっかに潜伏していた小畑君が走ってきます。  葵: とりあえずガラスの壁に向かって光弾撃ってみます  しなっち: 「あ、小畑さん。大変です」  GM: どぞ。  白葉: 反射されそー(笑 ---4:18 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 2+2+3=7--- ---4:18 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 4+3+6=13---  GM: 小畑「…菅原は、燐は、皆はどうなった!?」  しなっち: ガラスを指差します  GM: 大丈夫。ぺちんと弾かれるだけですw  葵: 「ダメみたいですね」  GM: たぶん、駿馬ちゃんが全力で突撃でもしないと破れないでしょう。  GM: 小畑「……こん中、か」  GM: さて、ガラス内の皆さん  ツヴァイ: はいな?  葵: クリティカルして防護点無視すれば(笑)  GM: 菅原の声が響きますが。『皆さん、静粛に』  白葉: 来ますか?敵  燐: 90Dオーバー?w<駿馬  GM: 部屋の反対側、壁によりかかるようにして菅原が立ってます。小脇に翔子さん抱えて。  GM: 頑張って壊してください(笑)  GM: 小畑「皆っ!……って、アレ、翔子さん!?」  白葉: 「や、今度は人気の無い所でありがとう」翔子さんの状態は?  GM: ぐったりしてますが、外傷は無いですね。  GM: 菅原「ああ。俺の復讐には丁度いい場所だ」  燐: 距離は?  GM: 皆さんがいるのが部屋の端っこ。菅原は反対側。大体20mくらいですね。  葵: 他によることもなさそうだし、別に疲労その他するわけでもないし、バスバス撃ってよっと  白葉: 意識が無いなら問題ないですな  刑部(見学): 寝ますね。レス不要 ---4:23 刑部(見学)さんが去りました---  燐: 全力突撃のオプションなら余裕で届くね  GM: 菅原「君達、復讐にはどうするのが一番いいと想うかね?」甘いですな、彼がくっちゃべってる間あなた達は動けません(笑)  ツヴァイ: うぜぇ……戦闘始まってからしかイクシードできんのか。1ターンうごけんな。  白葉: 「ま、一番なのは相手の大事なものを傷つけるってとこかね」  GM: ってか、翔子さん抱えてるんで。下手すると当たります。  白葉: 燐さんならやってくれます  GM: 菅原「そのとーり。ものすごく王道を突っ走ってる方法だが、俺は結構好きだ」  葵: 「王道を行くのなら、復讐者は報われませんよ?」  GM: 菅原「報われる必要などない…俺は、とっくに命なんか捨てている」  ツヴァイ: 「ごちゃごちゃうるせーんだよ、ゲス野郎。さっさと闘ろうぜ、ゴタクハはどーでもいーんだ、テメーは壊して殺して潰したいだけなんだろ?」  GM: 簡単にいうと、彼、能力に「CP消費」がゴリゴリついてます。  燐: つか動けなくするなら金縛りなりなんなりの判定をしろというのはやはりお約束、もしくは妖力「前口上を聞かせる」に反しますか?w  GM: 反します(笑)  白葉: 「あぁ好きそうだものなぁ。単純そうだし。」  ツヴァイ: 「弱い犬ほど良く吠えるともいうしな」  GM: 「そうだ…調べてみたら、小畑は今、中々楽しく暮らしているそうじゃないか」  葵: みなさん、めいっぱい吠えてます(笑)  白葉: 吠えるの大好きです(笑  燐: 吠えてますねw  白葉: 「さぁ?それは主観の問題かな? というか復讐の動機は嫉妬か。やはりつまらないなぁ」  GM: 「(演技っぽく)さぁ、君達の内誰を殺せばアイツは一番苦しむだろうか…!?」  葵: 「とりあえず、冥土の土産に事の顛末を話していただけないでしょうか?」  GM: だって熱狂/自分だし  燐: 「どヘタな一人芝居やっとらんでさっさと来や」  ツヴァイ: 偽「アホが……そんなん決まってる! ベンベのマスターだ!」<苦しむ  GM: 「三年前、俺はアイツを殺した。しかし…あいつはなぜか妖怪になって、俺を殺した…この前目覚めた時、偶然あいつを見かけてね。色々調べてみたんだよ…」  ツヴァイ: いや、むしろ就職先の社長か?  GM: 苦しみます>天戸社長  白葉: 借金だけで充分って気もしますが  GM: 「…とりあえず、だ。君達の言う通り、そろそろ行くとしよう…!」  燐: タバコさらに増税すれば?  GM: 死にます  GM: >増税  燐: PLも死にます・・・(;´Д`)  ツヴァイ: (別に「刑事であった小畑勝也」が妖怪になったわけでもなかろうに)  葵: いっそ喫煙を違法に  ツヴァイ: 簡単だ、灰皿突きつけりゃいい。  GM: 外では小畑が「菅原ァーー、テメー、こっちを狙えこっちを!」って騒いでますけど。  ツヴァイ: あと、この部屋に禁煙、って張っておくとか。その程度でいいのに。  GM: 菅原にゃんなコト分かりませんわ。とりあえず小畑が憎いらしい。  GM: 実際、そうすりゃすごく苦しむけどねw  GM: さて、戦闘開始ですね。  白葉: 金縛りは解けます?  GM: 各自移動力の宣言をお願いします。  GM: バリバリ動けます。  ツヴァイ: どーせ生きてるときもロクなことしくさってなかったんやろ、この似非みらーまんもといマンインザミラー。  葵: 基本移動力は9です(笑)  GM: 高っ  燐: リミッター解除してもいい?  ツヴァイ: イクシードしていいなら9  GM: 連続強盗殺人犯ですな>菅原  GM: 両方してていいです。 ---4:33 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 6+3+4=13---  燐: 成功  GM: 語ってる時は時間が止まってた物と見ていいです。  葵: みんな普通じゃない(笑) ---4:33 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+6+1=8---  GM: こっちは基本に動力7.  GM: 基本移動力  白葉: 移動力5なんですが(笑  燐: 移動力26.6  白葉: さて意思判定に成功したので妖術集中します  葵: 半分ぐらいしかない人がいるよ(クスクス  GM: w  GM: 26.6?  葵: それは基本じゃないと思う(笑)  燐: 基本移動関係なしに移動力しか増えないなら6.65だけど〜  白葉: くそう鈍足バンザイ(笑  GM: とりあえず移動力順です  燐: 24  GM: 早っ!?  葵: 18  ツヴァイ: だから9だと。  燐: それとも基本の端数いれて26かな・・・?  GM: …飛んでるのかw  燐: まぁとりあえず24で  GM: ういw  葵: 大差ないし(笑)  GM: 燐(フライト中)→葵→E・ツヴァイ→菅原→白葉 ですかね?  燐: 飛んでませんよ  GM: あ、飛んでないw  GM: 前打ったのが残ってたw  白葉: 他が段違いすぎます(笑  葵: 飛ぶと192とかさっき言ってたし  GM: では、燐さんどぞ。ちなみに翔子さんですが、菅原がガラスの壁に押し込むと、そこに埋まってしまいました。  GM: (流れ弾の心配しなくてオッケィ!)  燐: 通常6、飛行時12、リミッター解除時24、高速飛行時48、高速飛行&リミッター解除時192  GM: とんでもないw  GM: でわ、どぞ。  燐: とりあえず全力突撃は?  GM: 届きます?  GM: あ、届くねw  GM: おっけですよ。  燐: −1のオプションで  GM: うい  燐: ついでに聞くけど、リミッター解除は前のターンにやった、と考えるの?  GM: そうですね。  燐: じゃあ射撃&殴り  GM: こいやぁ ---4:41 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+3+3=7--- ---4:41 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+5+3=13--- ---4:41 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: うげ  しなっち: あ  GM: ありえねぇ〜w  燐: 殴りクリット・・・はしないね。おしい  GM: あ、あぶないw  しなっち: 終わったかと思ったのにw  白葉: 凶悪な…(笑  燐: −1ついてるからなぁ  GM: えぇと、よけに受け。あ、ちなみに両手は鋭く尖って武器の手に。 ---4:42 GM が右手で3D6を振りました 2+4+6=12--- ---4:42 GM が右手で3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: パンチは受け、射撃はひっと。  燐: ダメージ ---4:42 燐 が真鍮ダイスで5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 2+1+1+2+1=7---  GM: ひぃぃ、痛い痛い…って  ツヴァイ: うそだー!?  燐: 低ッ!?  葵: ヨワ  しなっち: ひくっ!  GM: 7かいっ!?  白葉: うそん!?  GM: ぺちぺちぺち、少し効いたようですw  燐: 生まれて初めて出したよ・・・w  GM: でわ、次。葵さん。  葵: 光弾 ---4:43 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 2+2+1=5---  葵: 普通に当たり  GM: 目、目がいいw  GM: よけ ---4:44 GM が右手で3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: あ、よけ…てないぃぃ!?w  葵: -2ね  GM: ひっとですw ---4:44 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 4+2+6=12---  GM: 意外と痛いんだ光弾w  燐: 3Dに劣る・・・  GM: 痛た  葵: 5Dには敵いません(笑)  燐: てか2D平均の5Dてw  GM: 次はツヴァイです。  白葉: 何が神をひきよせたんでしょう(笑  ツヴァイ: いどうして終了。 届かない。  GM: うい。でわ、菅原。  ツヴァイ: 次のターンも届かないけどね。  GM: 燐にガラス片と武器の手で攻撃。 ---4:45 GM が右手で3D6を振りました 6+6+1=13--- ---4:45 GM が右手で3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: 両方ヒット。  燐: 全力だったのでダメージどうぞ  GM: 門とかガラス嵐とかで、彼の体は結構ボロボロです… ---4:46 GM が右手で6D6を振りました 1+6+4+3+4+4=22--- ---4:46 GM が右手で6D6を振りました 4+5+5+1+6+1=22---  葵: なに削ってるんだろう・・・  しなっち: 同じダメージ  葵: 珍しい  ツヴァイ: cpらしいが。  ツヴァイ: <削ってる。  GM: 22切り、あ、二個目違うや。 ---4:47 GM が右手で5D6を振りました 1+5+5+1+4=16---  白葉: なんか耐えてるだけで死んでくれそうな気も  葵: その分能力が削れていくから  GM: 15刺し。  GM: どんどん減ってきます。  燐: 10点だけ貰い。刺しはかきん  GM: チイ、なんて装甲だ  しなっち: すごっ  白葉: 効かないんだ…(笑  燐: 今回から増加装甲ついてるから〜  GM: 次、白葉さん  GM: 頭部以外はヤバイくらい堅いです  白葉: 瘴気斬のための集中で終了です  GM: はい。頭ですね。  燐: 残り55点  GM: こらあかんw  ツヴァイ: ちなみにオレも装甲11点になってるのでよろしく(w  燐: 人間時の時もらったダメージが効いてる〜  GM: ヒィw  GM: 燐さんどぞ。  燐: さっきと同じね  GM: 外のしなっちは、どうします?w ---4:49 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 6+1+5=12--- ---4:49 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+4+6=13--- ---4:49 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+6+5=14---  しなっち: じゃあガラスに・・・  GM: 避けうけ  燐: 全部当たり  しなっち: うそうそ何もしません  GM: 小畑はバンバン叩いてますけどw ---4:50 GM が右手で3D6を振りました 4+6+3=13--- ---4:50 GM が右手で3D6を振りました 6+4+2=12---  ツヴァイ: 役立たずが(w<尾原  ツヴァイ: 小畑  GM: ヒィ、両方ヒット  白葉: 落書きくらいされるかと(笑  燐: ダメージ ---4:50 燐 が真鍮ダイスで5D6(ヒートナックル)を振りました 5+2+4+5+1=17--- ---4:50 燐 が真鍮ダイスで7D6(ヒートナックル)を振りました 4+3+6+1+6+4+2=26---  GM: 小畑「ええぃ、確か…ガラスか!?」  燐: 低いなぁ・・・17叩きと26熱叩き  GM: うわ、キツッ  GM: 「ぐぅ…」  GM: さりげなく追加防護点発動させてるが、それでもキツイ…w  葵: そんなことされたら通らなくなっちゃう(笑)  燐: 膝でもついたら冷たく見下してさしあげますよw  GM: 小畑はその辺りに落ちてるガラスの破片をひっつかみますが…はい、葵さん  GM: く、屈辱だw  GM: まだまだ  葵: 光弾  GM: こいやぁ ---4:52 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 3+5+6=14---  GM: っと  葵: はずれ  GM: 菅原をそれてその辺の壁ではじけました。  GM: 次、ツヴァイ…は移動でしたっけ。  ツヴァイ: 移動攻撃大振り蹴りなら届く。目標値9。  GM: では、どうぞ。  GM: タコ殴りだぁ ---4:53 ツヴァイ が3D6を振りました 11---  ツヴァイ: 惜しい。  GM: アブネェw  GM: でわ、こちら。さっきからスゴイ痛いので、もっかい燐に攻撃。ガラス片に武器の手。 ---4:54 GM が右手で3D6を振りました 5+5+1=11--- ---4:54 GM が右手で3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: 両方あたり。  燐: 避け受け ---4:54 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 4+4+2=10--- ---4:54 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+4+5=11---  燐: 射撃が当たり  燐: 武器の手は受けた ---4:54 GM が右手で5D6を振りました 4+6+6+5+4=25---  GM: 25の切りです。  葵: でかいね  しなっち: 5D?  GM: さりげにダイス減ってるのに  燐: なんかさっきのダメージと違う気が  葵: CP消費が妖術にきてるの  GM: 命削ってます  燐: 刺しじゃなかったの?  白葉: CP減りの影響?  ツヴァイ: 刺しは武器だろ。  GM: へ?いや、刺しは武器の手です。  燐: そか  燐: 15点貰って残り40  GM: でわ、白葉さん。  GM: 全然通らんなぁ…w  葵: そのうち防護点を抜けなくなる(笑)  GM: その前に…w  燐: 十分通ってるよ〜  GM: 武器の手もちょびちょび減ってくから…w  白葉: じゃ瘴気斬いきます。ところで妖術は全力攻撃可?  燐: 人間の時のもあわせればもう半減してるし  GM: いや、もっとガヅンといかないと、コイツは弱くなっていくので…w  葵: 不可だと思う  白葉: おっとその前に意思判定  しなっち: できないはず  GM: 妖術はダメッスね。 ---4:57 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+5+5=15---  GM: おっと  しなっち: あ  GM: 意思判定だしぃw  ツヴァイ: 失敗だね  GM: 突撃?w  ツヴァイ: でも出目がファイズだ(笑)  GM: 555w  白葉: しまったぁぁぁぁぁぁ集中解けて突撃です(苦笑  GM: あぁw  ツヴァイ: しかも届かないのに(w<突撃  GM: おっけぃw  白葉: 無意味ダーッシュ!(泣  GM: さ、燐さんですねw  燐: さっきと同じ〜  GM: ヒィ  ツヴァイ: 落ちるんとちゃうか。 ---4:58 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+5+6=12--- ---4:58 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 5+3+3=11--- ---4:58 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+5+6=12---  燐: 当たり  しなっち: もう5時・・・急いで〜  GM: くそ、アカン ---4:59 GM が右手で3D6を振りました 5+3+3=11--- ---4:59 GM が右手で3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: ぐは  白葉: ひ…一太刀もはいらないのか…(笑  しなっち: w  GM: ヘルプw  ツヴァイ: どっちもダメポ。  燐: ダメージ  GM: 両方辺りw  GM: 当たり ---4:59 燐 が真鍮ダイスで5D6(ヒートナックル)を振りました 1+2+5+4+4=16--- ---4:59 燐 が真鍮ダイスで7D6(ヒートナックル)を振りました 5+4+1+5+2+3+1=21---  GM: うお  燐: 今日は出目悪いなぁ ---4:59 GM が右手で3D6を振りました 6+5+3=14---  燐: 16叩きと21熱叩き  葵: 微妙に低い(笑)  GM: あっぶね、意思入ってなかったらヤバかったw ---4:59 GM が右手で3D6を振りました 6+2+1=9--- ---5:00 燐 が真鍮ダイスで5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 3+6+2+2+4=17---  GM: よし、まだだ!  燐: 間違い  GM: び、びくったw  GM: 葵さんどぞ。  葵: 光弾 ---5:00 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 3+1+5=9---  GM: よけ。 ---5:00 GM が右手で3D6を振りました 2+1+6=9--- ---5:00 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(ダメージ))を振りました 2+2+1=5---  GM: ダメ  GM: w  葵: よわ  しなっち: ああ  GM: 出る場所間違ってますねw  GM: かきん。  白葉: どっちにしてもだめっぽい(笑  燐: 何故命中判定で出さないのかと(ry  GM: ツヴァイでっす。  GM: きゃぁ、ツヴァイの攻撃痛いのよ  葵: 命中で出てもクリティカルしないし(笑)  ツヴァイ: うーん、叩きの方が効きそうだな。  ツヴァイ: そしてオレの妖術は跳ね返されるからなぁ。  しなっち: あ、光か  白葉: 素手タコなぐりですね  GM: まぁ、妖術の方はまだ…  ツヴァイ: とりあえず妖術もうっとくか。  GM: こいやぁ  ツヴァイ: でも鉤爪はオフ。  GM: ちぃ  ツヴァイ: ついでに全力二回。  GM: うそん ---5:02 ツヴァイ が3D6を振りました 7--- ---5:02 ツヴァイ が3D6を振りました 12--- ---5:02 ツヴァイ が3D6を振りました 9---  GM: く、門とか使いまくってなきゃもっと強かったのにw  ツヴァイ: 全部当たり。  ツヴァイ: もうちょいでクリティカルだったのになぁ、妖術(w  GM: 打撃をよけりゃいいんだ…うけ、うけ。二回できっから。 ---5:03 GM が右手で3D6を振りました 1+2+3=6--- ---5:03 GM が右手で3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: 一発目受け、二回目くらい。  ツヴァイ: んじゃパンチだけね。  GM: く、結構キツイ ---5:04 ツヴァイ が6D6を振りました 25---  ツヴァイ: 25発叩き。  GM: うひゃぁ ---5:04 GM が右手で3D6を振りました 1+3+6=10--- ---5:04 GM が右手で3D6を振りました 4+3+2=9--- ---5:04 GM が右手で3D6を振りました 3+3+5=11--- ---5:05 GM が右手で3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: あ、生きてる  葵: 元気だ(笑)  GM: 元気モリモリです。  ツヴァイ: なんや、死亡判定か。 ついでに避け半分になっとるはずなんやけどな、あんた(^^;  白葉: ふむぅ  GM: あぁ、そーいやなってますなぁ(汗)  ツヴァイ: 妖怪はならないんだっけか?  葵: 半分にしてから-2です(笑)  しなっち: 減るよ  GM: 葵さんの攻撃、絶対避けらん無くなったw  GM: くぅ、全力攻撃!目標は…妖術が燐、ツヴァイに攻撃二回分! ---5:06 GM が右手で3D6を振りました 6+3+5=14--- ---5:06 GM が右手で3D6を振りました 3+5+1=9--- ---5:06 GM が右手で3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 全部ひっと  燐: てか完訳でよけも半分になることになったの?  ツヴァイ: ダメージくれ。  GM: あ、そいやw  燐: よけ ---5:07 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 6+5+2=13---  燐: しぱい ---5:07 GM が右手で5D6を振りました 5+3+4+1+4=17--- ---5:07 GM が右手で5D6を振りました 4+6+3+5+5=23---  ツヴァイ: 今ルールブックが全然手元にない。全部友達に持って行かれた。  GM: 高っ  ツヴァイ: 36点。のこり15点。全然平気。  葵: なるとかならないとか書いてない、移動力が半分になる  燐: ダメージおくれ  GM: あ、いーのか。  しなっち: あ、移動力が減るとしか書いてない  燐: じゃあ減らないはず ---5:08 GM が右手で4D6を振りました 1+4+1+5=11---  燐: かん  GM: もうとおりません…(涙)  葵: 他の奴らならまだ(笑)  GM: たぶんこのターンで終ったw  しなっち: しなっちだったらイタイw  GM: ガラスの外まで行く元気もないw  燐: 人間時だったら痛いw  GM: くぅ、このかったい装甲が…w  GM: ツヴァイも堅くなったし…w  ツヴァイ: その前にちゃんと毎ターン気絶判定しましょうね(笑)  葵: やっわい装甲では(笑)  GM: 葵さんは避けるし…w  白葉: いえこのターンで終わる事は無いでしょう…(笑  GM: あぁ、このターン頭忘れてたわw  葵: このターンは移動して終わりのはず(笑) ---5:10 GM が右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: 元気  GM: きっと…  燐: 射撃&全力2回  GM: ひぃ、死ぬ  燐: って次燐だっけ?  GM: 白葉さんは走ってますw  ツヴァイ: うん。 ---5:11 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+1+6=10---  白葉: いや俺ですけど(笑  ---5:11 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+5+3=11--- ---5:11 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+3+3=8--- ---5:11 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 1+5+3=9---  燐: あ、どぞ  GM: もうそろそろ届いたっぽいw  ツヴァイ: 20mあったのにもう届くの?(^^;  GM: いや、ノリ的にw  葵: 多分次のターンでやっと大振りが届くくらい(笑)  GM: あ、走り始めたのがさっきかw  GM: その前に殲滅されてしまいそうですw  白葉: 悲しい…(笑 いいんですダッシュですから(笑  GM: おっと頭頭 ---5:13 GM が右手で3D6を振りました 3+2+3=8---  燐: 出目はいいけどなんとなく不運なしらはんのできあがり?w  GM: 出目はいいw  GM: でわ燐さん、どうぞw  燐: ではあらためて ---5:14 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 3+1+3=7--- ---5:14 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+3+6=11--- ---5:14 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 2+6+4=12--- ---5:14 燐 が真鍮ダイスで3D6を振りました 6+2+6=14---  燐: 当たり  GM: ガスガス  葵: 全力したからね  GM: …よけ、受け、受け。一発目は無理ぽw ---5:14 GM が右手で3D6を振りました 1+4+4=9--- ---5:14 GM が右手で3D6を振りました 6+6+2=14--- ---5:14 GM が右手で3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: 全部ひっとw  燐: ダメージ  GM: 死んだぁ ---5:14 燐 が真鍮ダイスで5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 5+1+4+3+6=19--- ---5:14 燐 が真鍮ダイスで7D6(ヒートナックル)を振りました 3+5+5+4+3+1+3=24--- ---5:14 燐 が真鍮ダイスで7D6(ヒートナックル)を振りました 3+1+3+4+1+1+6=19---  ツヴァイ: というかあんたよけもなにもできんやん(笑)  白葉: もともと不幸なんですがよりによって妖術発動前にでなくても…(笑  燐: 19叩き、24&19熱叩き  GM: いや、さっき発動させた受動があったんですよw  GM: 受けとかいってたのはミスw  GM: (1だけどな<受動)  GM: …あ、もう判定の必要無いッスねw  しなっち: そこまでいったか  葵: いっそ再生不能なとこまで(笑)  白葉: …人間変身。刀オフ(泣  GM: 「く、うぉぉぉぉぉ!?」ぱりーん(涙)  ツヴァイ: 最後の力を振り絞っても無駄だったか、マンインザミラー(笑)  燐: 核でも残っていればさらにトドメ刺しますけどw  GM: 菅原君は砕け散りました。核のガラス片が残ってるんですが…w  GM: 最後の力が残ってなかったw  ツヴァイ: 蹴り砕いてくれるわ。  GM: やめてぇぇぇw  GM: ぐしゃぱりーん  葵: 「なにもそこまでしなくても・・・」  燐: 残忍ってそこまでしなきゃならんのかなぁ  ツヴァイ: 「悪は滅びた!」  GM: こうして、菅原信吾という妖怪はこの世から姿を消したのでした。小畑に一太刀も浴びせられぬまま…  白葉: 「ま、こんなオチが似合いだったみたいだね彼は」  ツヴァイ: そして小畑もなにもできぬまま(笑)  燐: 「・・・」戦い終わって、微妙に後悔  白葉: 俺も一太刀も浴びせられませんでしたあんなに兆発したのに(笑  ツヴァイ: 偽「小畑さん、ますます甲斐性無しのろくでなしになっていきますね……」  GM: その時、外から声が聞こえます。でもって、壁がこう、パリパリと割れていく。  白葉: あぁ翔子さん確保  葵: どっちに戻るんだろう・・・  GM: 小畑「確か、あいつの結界はガラスで破れるんだ!赤月、お前も手伝え!」  しなっち: 「うん」  GM: とかいって、小畑がガラスにガラスをガンガン打ち付けてます。  しなっち: 「っていうか先に言えー!」  GM: 小畑「すっかり忘れてた!」  しなっち: がんがん  燐: しなっちキレ気味  ツヴァイ: まぁ、戦闘始まって5秒とかからず片が付いたわけで……はやい!?  GM: 言う暇も無かったw  GM: ボコメコにされた…w  ツヴァイ: 相手が悪かったね(w  葵: 早いときは2秒ぐらいだし(笑)  GM: ってワケで、菅原の隠れ里が崩壊していくワケですが。  燐: はっ  GM: 裂け目から簡単に出れます。  ツヴァイ: ちなみに光妖術決まったらどうなるんだっけ?  燐: 人間に戻るとマイナス入る・・・  GM: 防護点引く前に半分になるだけですw  GM: 反射は持ってませんでしたw  葵: 私と一緒  白葉: 翔子さん確保してるからとっととでます。ちなみに無傷(笑  葵: 人間に戻ります、そして移動  ツヴァイ: まずは外に出るか。  GM: 小畑はほんとはちょこちょこ菅原と戦ってたから、意外とダメージ受けてるけどw  ツヴァイ: それから人間に戻る。  GM: 小畑「あ、出てきた」  しなっち: 「おかえり」 ---5:22 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  白葉: 「ただいま〜、さてこれ(翔子)どうする?」  GM: 小畑「(頭を下げる)…っすまん、皆。巻き込んじまったみたいだ…」>おおる  葵: 「では、私達はこの辺で、後はお任せします」>小畑  しなっち: 「妖怪のことを受け入れられるかどうか・・・」  燐: 「(小畑と翔子を見比べ)・・・あ、ウチBenvenutiで傷治してくるわ・・・」  流河: 「二股は良くないですよ」といっておく。  しなっち: 「とりあえずべんべに運びましょう」  燐: 飛んでいこう  GM: 「…翔子さんは、兄貴が死んだ後すぐにアメリカに渡ったらしい」  流河: バイクでかえりゅー。  GM: 「だから、帰ってきて、ちっとも変わってない俺の姿みたら…そりゃ、生き返ったとか思うよな」  GM: うぅ、とりあえずベンヴェに帰ろうw  流河: バイク改造したいなぁ……速度上げられるように。  燐: 千鶴さんいるかなぁ  しなっち: 改造w  GM: では、ベンヴェにつきます。翔子は気絶中。千鶴さんはまだいます。  葵: 駿馬と交換する(笑)  白葉: 「死体見といて生きかえったと思うのは行きすぎな気もするけどね…って翔子さん俺がかついでかえるのか?」  GM: 「いいよ、俺が担いでく」  流河: 中学生の上に乗るのは犯罪です(w<駿馬ちゃんと交換  燐: 中学生に乗りつつ(;´Д`)ハアハアする流河  白葉: 「あぁいい…考えて見たら俺が一番元気だわ」  月城: ロリロリロリ〜♪  流河: 仮面ライダーのバイクみたいに嘘臭い性能にしたいよう。  GM: 「…すまん」  白葉: 無傷疲労なし戦闘参加したのか本当にわたしゃ(笑  GM: さて…皆ベンヴェ?  流河: ベンベじゃないと怪我直せないし。  白葉: ですね。そふぁに寝かせましょ翔子さんは  しなっち: うん  GM: てくてく  燐: 一足先に戻って治療してもらってから人間変身  葵: ベンベに寄ってく理由もあまりないんだけど(笑)時間はどのぐらい?  GM: もう午後7時くらいですかねw  白葉: 「マスター、水の水割り」  流河: (いや、半分以上小畑君の言い訳と痴話喧嘩見たいだけなんだけど(w)  GM: 小畑「…それは、フツーに水と言った方がいーんじゃないか?」  GM: うぐw  葵: 「あまり遅くなると家族が心配するので、私はそろそろ・・・」  流河: 「マスター、カレーライス」  GM: 小畑「あぁ…葵、ありがとな。迷惑かけた」  白葉: 「面白くないじゃないかそれじゃ」  GM: 小畑「面白いのが重要なのか」  葵: 「修理代のほう、よろしくお願いします」>小畑  葵: 帰宅  GM: 小畑「…修理代って、ナニ?」  燐: w  しなっち: 「1万円クリームソーダでもw」  GM: マスター「請求書です」  しなっち: 「あ、僕の分も」w<修理代  GM: 小畑「……(真っ白)」  流河: ぶるじょわはじんみんのてきだー<いちまんえんくりーむそーだ  白葉: 「若いねぇ。日々のユーモアも大事だと昔から言われてるぞぉ」  GM: 3歳3歳w  GM: …さて。小畑は燃え尽きましたが…(ォィ  葵: 注)葵はユーモア感覚が欠如しています  GM: w  月城: 百万でもあるのに……  白葉: 葵さん相手には無理デスか…いややりますけどね(笑  GM: 翔子さんが「ぅ……」とかうめいて起きそうなんですが。  白葉: 「まぁ冗談はともかくとして翔子さん…小畑、まかせるぞ?」  燐: 黙ってみていよう  GM: 小畑「……俺か?」  しなっち: ・・・  白葉: 「お前以外に誰がいる。ケジメはとってきなさい」  GM: 翔子「……(ガバっと起き上がる)」  流河: そーだそーだ、せきにんとってけっこんしろー、どっちかと(w  GM: 小畑「……あいよ」  GM: 翔子「…………(店内を見回して、小畑のトコで視線が止まる)」  GM: 小畑「…………」  白葉: 指輪は最高級品だぞ〜給料の三ヶ月分じゃ足りないぞ〜(笑  燐: がんばれ、GM。一人芝居は結構辛いぞw  GM: 翔子「勝也……?勝也!?(駆け寄る)」  GM: 辛いデスw  しなっち: w  GM: 小畑「………あぁ、確かに、俺は勝也…小畑勝也だよ。翔子さん」  白葉: 「(さぁどうでるかな…嘘をつくか、真実を語るか)」  月城: 誰か、片方を代理して差し上げたらどうですか?  GM: 翔子「何改まってんのよ……三年ぶりに、会ったのよ?(半泣)」  燐: 嘘ついて故小畑として生きるのもまたイィねw  GM: ヒィィ〜w  葵: いっそ両方を(笑)  燐: 両方代理かいw  燐: 大賛成w  白葉: 二重生活ですな最後はやはり二股の末刺殺で(笑  GM: 小畑「……翔子さん、よぉく聞いてくれ」  流河: かたっぽだれかやってやれよ(w  GM: 二股はちと…w  しなっち: 偽万歳w  GM: ひぃひぃw  流河: GM一人芝居かわいそう(w  月城: 偽小畑「おれは、ふたりとも愛している」  GM: 翔子「……何?」  GM: 偽が出没するので油断できません!w  燐: 偽小畑「今まで、連絡とれずに悪かった・・・」抱きしめ  葵: 偽「翔子さんも燐もカモフラージュで実は白葉とできてるんだ!」  白葉: 俺かよっ!?(笑  流河: 偽翔子「なにぃ……? きこえんなぁ!」<ふたりとも愛してる  燐: 偽マスター「小畑さん・・・私との事は、すべて遊びだったということですか?」 ---5:37 香織(見学)さんが去りました---  GM: 小畑「………俺は、あんたの知ってる小畑勝也じゃない」  GM: 偽が出すぎだぁw  燐: 話をややこしくしてくれる代理翔子さんきぼんw  GM: 翔子「何馬鹿な事言ってるの…あの時の、ままじゃない。最後にあった、あの時の…」  葵: 偽翔子「菅原に頼んで殺させた、あの頃のままじゃない」  白葉: 黒幕がぁぁぁ(笑  燐: 盛り上がる偽w  GM: 小畑「本物の小畑は……もう、死んでる。4日前、俺は墓参りに行って来たばかりだよ。本物の小畑勝也…俺の、『兄貴』とな。勝手にそう呼んでるだけだけど」  燐: 偽小畑「・・・やっぱり、翔子さんだったのか」  GM: 偽の方でもストーリーが進行してますw  葵: 偽小畑「偽物の小畑は・・・もう死んでいる。(以下略)」  GM: 翔子「………嘘。だって、あなたはココに…!」  白葉: 偽小畑「ひでぶー」  GM: 小畑「俺は、影だよ。本人が死んだのに、未練がましく地面に張り付いてる影。…翔子さん。アンタ、兄貴の死体見たんだろ!?葬式にも出たろ!?もう兄貴は死んでるんだ…俺は、兄貴の代わりには、なれない」  GM: ひぃひぃ(いろんな意味で疲)  燐: 偽翔子「それでもいいわ!」  GM: いいのかっ!?w  流河: かたっぽかわってやれ、誰か(笑)  白葉: しかし微妙な言いまわしですな(笑  流河: だめっぽいぞー!?<それでもいい  GM: 日乃さん見て思いつきました  GM: 誰かー、代理翔子をーw  月城: 偽の方がドラマティック?  燐: まぁ偽ネタ尽きたらGMの一人芝居を見てニヤニヤするスレ・・・じゃなくてセッションになるだけであってw  GM: だなぁw  GM: たっけてーw  白葉: とりあえず決着を(笑  GM: 翔子「…………」まぁ、実際彼女も分かってはいるんですがね。ホントは。  葵: 偽小畑「翔子さんの暗殺計画と偽小畑(弟)を利用して、俺はやっと自由を手に入れたんだ、もう二度とお前のところへなんか戻るものか」  GM: どんどんストーリーが膨らんでいく…w  燐: 偽翔子「・・・ッ!!」  葵: 偽小畑「俺はこれから白葉と薔薇色の人生をおくるんだッ!!!」  白葉: だからなんで俺やねーん!!(笑  燐: 偽翔子「さすがね、勝也・・・。それでこそ、私が愛した男。でも、私なんて目に入っていないのね」  白葉: GM。親が起きそうなのでマジ決着を(笑  GM: 小畑「…あんたが好きだったのは、もう一人の小畑の方だろう。…俺は、そうはなれない」  GM: ハイw  GM: 翔子「……皆さん……彼は、彼は…小畑、勝也なんですよね!?」>周り  燐: 偽翔子「白葉さんと・・・お、お幸せに・・・っ!!」ちらりと涙を見せつつ走り去る翔子  GM: 白葉さんネタが…w  葵: 偽小畑「・・・あんたが好きだったのは、もう1人のノーマルな小畑(弟)の方だろう。・・・俺はそうはなれない」  GM: ノーマル…w  白葉: まってーそっちの不幸なのー(笑  GM: 小畑「…………」  月城: 今はアブノーマル。Mの快感に打ち震えてたり……  燐: 偽白葉「小畑・・・」  白葉: 「………あなたが一番わかってるんでしょ?愛した人なら」>翔子さん  月城: 偽小畑「兄貴と呼んで言いかい?」  燐: とりあえず本物に対しては沈黙をw  白葉: いやーいやー俺はどノーマルなんだってばー(笑  葵: 偽白葉「・・・俺が一番分かっている。愛した人だから」  GM: 翔子「…………」無言で立ち上がると、ゆっくりと見せの出口の方に歩いていきます。  GM: 店の  流河: 「…………あなたの知っている小畑さんと、そこにいる小畑さんは、別人ですよ、残念ながら、ね」  白葉: 意思判定 ---5:49 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+6+1=8---  燐: ?  流河: 偽「どっちも甲斐性無しなのはいっしょみたいですけどねー」  白葉: 成功したからマスターに一杯酒奢ったげましょ翔子さんに  白葉: マスターに頼んでですな(笑  白葉: とはいえ帰りそだから…瓶投げ?  GM: 翔子「………ニセモノ、なのね。……分かった。じゃあね…オバタ、カツヤさん。もう一人の、私の恋人」酒をくっと呷って、早足で店の外に出ていきます。  しなっち: あ、しなっちカウセリングできるw  燐: 年上もOKでしたかしなっちw  流河: ニセモノじゃなくて同姓同名の別人なんだけどなぁ(笑)  月城: マダムキラーしな?  しなっち: いや、しなっちはロリですよw  白葉: 最初にカウンセリングすれば死人が逝きかえるなどという妄想も無くなってくれた?(笑  燐: 言い切りましたかw  GM: 小畑「……分かってたんだろうによ。なのに、意地張って…ニセモンで、悪かったな(苦笑)」  GM: なくなったでしょうね、たぶんw  白葉: むう困った女(笑 ---5:53 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+5+5=16---  GM: 翔子さんからみりゃ、偽者wなまじ  GM: 似ているだけw  白葉: はい小畑さんには酒おごったげません(笑  GM: ヒィw  しなっち: 終わり?  GM: 小畑「……皆。迷惑かけた。自分で解決しようと想って走り回ってたんだが、そこをあの人に見つかっちまったみてぇだ…」  GM: 終わりですね。  GM: その後、翔子さんはベンヴェには着てません。  しなっち: 「何のためのネットワークだと思ってるんですか?」  白葉: 「なまじ自分一人で解決できると考えたのが失敗だったねぇ」  燐: 代わりに刑部のところへ・・・  流河: 「……一人でどうにかなるもんじゃなって、わかってたんだろうに」  燐: 「・・・話して欲しかった、わ」  GM: 小畑「………あぁ。すまん。俺も、意地張ってたのかも、しれねぇ」  白葉: 「ま、その答えは自分で出すがいいさ。俺はそろそろ帰るしね。あぁ安堂、小畑が翔子さんが帰る直前に「惜しかったかな」って言ってたよ」  GM: 小畑「燐……ほんと、ゴメ………って白葉っ!?」  燐: だがしかし、後に燐も同じ事をするはめになるとは・・・誰も、予想だにしていなかったのであった(伏線伏線っと)  白葉: しまった桜庭さんだった(笑 癖「たあいもない嘘をつく」を最後に(笑  燐: 「ふぅん・・・」  GM: 小畑「て、てめ…燐!?違う、またあいつのジョーダンだよ、ジョーダン…ちょ、ホントだって!?(必死)」  GM: 伏線が張られましたねw  燐: まぁ来週土曜予定のセッションなんですけど  白葉: 「それじゃぁ。仲良く喧嘩しな」  しなっち: 「さて、僕も帰るかな。修理代よろしくね」w  GM: 小畑「…てめ〜、白葉〜〜!!犬に食われちまえーーー!!」  GM: 小畑「あ、赤月…修理代って…」  燐: 「・・・お酒奢ってくれたら、聞こえなかったことにしたげるわ」くすりと笑い  流河: 「もう好きにしてろ……」 カレーくったら家に帰る。  白葉: 「犬も食わないのをやってるのはそっちだろうになぁ…w」  GM: マスター「小畑さん、商店街の人がショーウィンドウの弁償を…」  GM: 小畑「………わぁったよ…(苦笑)マスター、燐に一杯。も〜、財布ん中全額出してやるよ」  月城: そういえば、一二三壮のガラスは?  燐: 「狩野さん用の樽を」  GM: ヒィ  GM: 小畑「………タル?」  月城: 家賃に上乗せか……  白葉: トータル100万は越えますね弁償代(計算して見た  燐: 家賃て燐と折半じゃなかったっけ  GM: 小畑「………お、オッケィ…樽でも何でももってこーい!!(ヤケ)」  月城: りんちゃん  GM: 折半になったトコ、俺の分に上乗せではw  月城: その通り  しなっち: 研究機材の値段だけ超えたりしてw<100万  しなっち: 値段だけで  GM: 小畑「あ、天戸社長?ちょっと給料の前借を…はい。3ヶ月くらい……あ、切られた!?」  白葉: ……リアルに闇金ですね(笑  燐: 借金まみれですね  GM: そして。菅原信吾は、見事に小畑への復讐を果たしたのでした…なんてオチは嫌だぁっ!!  葵: そしてまた夜逃げして、別の土地で「俺は別人だ」と  燐: めでたしめでたし  燐: これにてセッション終了ですね  しなっち: いや、翔子さんのヒモとして(マテ)  GM: 実は、ビミョーに払うべき金を別の誰かが出してくれてたりするんですけどね(笑)  白葉: 偽「菅原…まさかここまで予測していたのか…恐ろしい策士」  月城: でも果たしてるような? 女性関係を壊して、経済破壊。  GM: 終了です〜、CPは5CPでぇす。  白葉: 初セッション終了〜 どうでしたかね自分  しなっち: しなは?  流河: りょうかい<5cp  葵: おつかれ〜  GM: 小説に出ていた元小畑の上司、新山さんが一部立て替えてくれてます(笑)  葵: 葵はもうちょっと葵らしくしないといかんなぁ  GM: おつかれです  しなっち: 最終戦参加しなかったけど  燐: 途中から眠くていいかげんだった。反省  GM: 5CPです、色々活躍してましたしw>しなっち  しなっち: らじゃ  GM: 長引いちまいました…6時間くらいの予定だったのに  燐: あ、GM  GM: てゆーか、途中からまたぐじゃぐじゃになってしまいました…(汗)  GM: ほへ?  燐: 小畑はんテーマソングはコレね http://www.geocities.com/lythtis.geo/lyrics/saa.htm  GM: どれw  月城: さぁ?  GM: …あ、コレかぁw  月城: 月天の歌だっけ?  葵: 守護月天のオープニング  GM: そですね。  白葉: …いかん親が来る。というわけで撤退します〜しかし…不幸の方向性が巻込まれ型…(笑  GM: 冷蔵庫開けたら何も無いというあたりが  葵: おつかれ〜  GM: おつかれです〜  しなっち: おつ〜  燐: お疲れ様でした  白葉: おつかれさまです  燐: 初TRPGセッション、ご苦労様です  月城: お疲れ様  流河: オレも落ちますー。眠い。おやすみなさい。  GM: おやすみなさい  しなっち: 私も親が起きるとまずいので寝ます ---6:11 流河さんが去りました---  葵: では私もそろそろ  しなっち: おやすみ〜  GM: …GMは5CPもらっていいのでしょうか?w ---6:11 白葉さんが去りました---  月城: 私も失礼  葵: OKです  燐: いいと思いますよ  しなっち: いいと思う ---6:11 しなっちさんが去りました---  GM: ありがとうございますw ---6:11 葵さんが去りました---  月城: おーけーかと  月城: では ---6:11 月城弐号さんが去りました---  GM: でわ〜。  GM: おっと、次回がめんどいから直しとこw ---6:11 【GM】から【小畑】になりました---  燐: ちなみに今回のタイトルは?  小畑: 『全てはたった一つの偶然から始まった』というなっがいアレです  小畑: 小畑と翔子と菅原が偶然会っちゃったんですよ、4日前  小畑: 菅原がぐーぜん復活して、ぐーぜん翔子が帰ってきてw  小畑: 小畑がぐーぜん墓参りにいきましたw  小畑: …ふぅ、まだまだ勉強が必要だ(汗)  小畑: 来週のセッションには、参加させていただきたいと思います…やっぱGMは難しいw  燐: 燐の過去かな?予定では  小畑: …過去かぁ  小畑: …やっぱ、この前いってた  小畑: 男ですか?w  燐: 掲示板カキコ終了  小畑: どれっとw  燐: 予告SS?も仕上げないとなぁ  小畑: 参加表明出しましたw  小畑: (無駄に早い)  燐: 早いねw  小畑: 燐にプレゼントくらいしたいのですが、既に『小畑=超貧乏』がデフォルトになってるので買えないのですw  燐: 買ってあげなよw  燐: 甲斐性なし言われ続けるよ?w  小畑: …ってか、素で。  小畑: 何買えばいーのか(滝汗)  燐: w  燐: 自分で考えましょうw  小畑: 素ってのが痛い。スゴイ痛い。  燐: 燐PLがアドバイスするのもつまらんしw  小畑: そりゃそうですねw  小畑: ………次回のセッション始まる前に、買っておきましょう(笑)  燐: 例のここのログ読んでいる女子とやらに聞いてはいかが?w  小畑: ………ちょっと、痛いのでw  燐: ちっ、ひっかからなかったか  小畑: w  小畑: 自殺行為です。いろんな意味で  燐: 致命傷ですねw  小畑: 例の黒羽さんくらいダメージ喰らいます。  小畑: ……あぁ、小畑を殺りそうな人w  小畑: あぁぁぁ、毎回事件に巻き込まれて燐へのそーいう行動がうやむやになる…ダメだ、甲斐性無しとか浮気性とか汚名を挽回…返上?  燐: 汚名挽回しかしてない気もw  小畑: ヒィィw  燐: いや、名誉があったか・・・?とすると最初から汚名だけってことで挽回というわけでは・・・  小畑: ぐっはぁ!?w  小畑: …そーいや、始まりはえらく不名誉でしたねw  小畑: 犯罪者だもんなぁ…(汗々)  燐: 登場何回目くらいで犯罪者になったのだろうか  小畑: <実際、訴えられても不思議じゃない人  小畑: 初めてはキャラチャで、あの時『人妻好き』に  小畑: その後、いくつかのセッションではただ不幸なだけだったのですが  小畑: 「お花見」のキャラチャで、夢野さんの陰謀(w)により同室に…ここで犯罪者ですね。大体7回目くらいw  燐: 転落人生・・・  小畑: うぐぅ…  小畑: 宣言します!  小畑: 卒業までに、「甲斐性無し」は返上!  小畑: 燐を幸せにしてみせます!(えらくアバウト)  燐: アバウトですね  小畑: 具体的にどうするのか言ってないあたり、無計画性といいかげんさがにじみ出ています  小畑: (自分で言ってどうするよ)  燐: ついでに言うと卒業までに、ってのがまたw  小畑: 今のとこ、卒業まで半分歩いてきましたw  小畑: …よし、やってやるぅw  小畑: とゆーわけで、そろそろ鯖落とします…長々おつき合い頂き、有難う御座いましたw  小畑: でわ、この辺りで。お疲れさまでした〜(フェードアウト)…ちぃ、親が起きて来た(汗)  燐: お疲れ様 ---6:33 接続解除しました---