---1:05 刑部さんがやってきました------ ---1:09 接続キー認証中--- ---1:09 燐さんがやってきました---  燐: 一応入っておくっと ---1:09 接続キー認証中--- ---1:09 小畑さんがやってきました---  小畑: とりあえず入 ---1:11 小畑さんが去りました--- ---1:12 接続キー認証中--- ---1:12 小畑さんがやってきました---  小畑: 再来 ---1:13 接続キー認証中--- ---1:13 波原さんがやってきました---  刑部: 「あら?和風の男の人も・・・(じゅるり)」  波原: Σ(゚Д゚;)  小畑: 「波原っ、逃げろォーーー!?」w  刑部: 食べません。おそらく  小畑: …今日は、コッチメインで行こうかな。せっかく作ったんだし ---1:14 【小畑】から【天戸】になりました---  天戸: しょうけら参上!  波原: おぉ  波原: ところで「しょうけら」ってナンデスカ?  天戸: 日光を浴びているとほとんど人間と変わらない〜  天戸: え〜っと、天窓から  波原: ふむふむ  天戸: 家の中を覗いて  天戸: 人間が規則を守っているかどうか確認する  天戸: 三本指の、四つんばいになった鬼のような妖怪です  刑部: syokera!syokera!とラップをする妖怪です(大嘘)  天戸: イヤな妖怪だ…w  刑部: 今日の獲物は・・・・・・不幸もちか?それともお侍さん?(じゅるじゅる)  刑部: まぁ、波原さんだと、刑部からは逃げきれるでしょうが  波原: 面白い妖怪ですね〜>しょうけら  波原: 空中歩行とってて良かった〜(ナヌ)  天戸: 小畑は逃げれないw  天戸: 監視するっつう生まれから、新聞記者です  天戸: (ホントは庚申待の夜だけなんだけど)  燐: うぅむ・・・先程からの問題に触発されていくつか参考にしつつ、Benvenutiアレンジを加えているが・・・  燐: 上手くいかない(;´Д`)  波原: 天戸さんも移動能力は豊富ですね  刑部: 外見をケラだと思い込んでたけど、鬼だったんですね  天戸: 夜は絶対負けません。逃げます  燐: 逃げようと思えば駿馬以外には追いつけない燐  天戸: ベンヴェアレンジかw  天戸: 天戸は門と200m近い跳躍、さらに透明に物質透過。街中なら多分大丈夫  天戸: ケラ…w  燐: いや、駿馬は空飛べないから無理か?  天戸: まぁ、天戸君の戦闘力じゃぁ逃げるしかないんですが…4Dちょっとじゃなぁ。無駄に非実体にも有効だし  波原: キャラシー見てもよくわからないのですが>燐さん  天戸: 高速飛行でずばぼーん?  波原: リミッタ解除したときのみ  燐: あ、デュークさんとかるらはそのうち追いつくかな  波原: 高速飛行が使えるということなのですか?>判定が必要  燐: いや  燐: 別判定の限定  燐: リミッター解除する必要はなし  燐: p162の限定ね  天戸: 演出上リミッターを解除  刑部: えっと、今日の集まりは  刑部: 1 小畑君の就職確認  刑部: 2 小畑君の失業記念日  波原: あ、私そろそろ落ちますね  燐: 2  天戸: 小畑「ちゃんと就職したっつの!?」  天戸: あ、おつかれです  燐: お疲れ様でした  天戸: 1,1,1、  刑部: 3 梅雨なのでまったりと宴会  波原: ATOさんの歓迎会なのでは?w  刑部: お疲れ様でした  天戸: …3でもイイカモw  波原: では、おやすみなさい〜 ---1:33 波原さんが去りました---  天戸: ATOさんがみんチャDLし終わるまで待機?w  刑部: 偽「獲物が逃げた・・・いや、まだたくさんいる」  天戸: あ、白葉修正版  刑部: 雑談でもしますか?  刑部: 「あら?確か・・・・・・売れない新聞社の社長さん」  天戸: 「おや、刑部さんですか。売れないはひどいですねぇ」  天戸: 「これでも、購読してくださっている方は結構いるんですから(微笑)」  燐: 「はぁ〜…社長はんでっか」  天戸: 「はい。まぁ、社員は一人しかいませんけど、ね(苦笑)」  天戸: 社長の癖に財産/貧乏って時点で駄目ぽ  刑部: 「あぁ、ごめんなさいね。確か、マニアな購読者に助けられている新聞社・・・・・・でしたっけ?桐嶋も購読してたわ」  燐: 「・・・(社長はん、言うわりにはなんとなく貧乏くさいちゅーかなんちゅーか・・・)」・ ---1:39 接続キー認証中--- ---1:39 ATOさんがやってきました---  燐: いらはーい  天戸: 「ええ、記事に『コッチ側』の情報が多いので…さりげなくはしているんですが、やはり怪しいようですね」  天戸: いらっしゃい〜  ATO: どうもです〜  天戸: 貧乏臭い、っつーか身の回りに気を使いませんw  ATO: あうPLネームで入ったのはまずかったですかね(苦笑  天戸: とりあえず、キャラクターにチェンジをw  ATO: 名前はどう変えるんですか?  燐: 設定→初期設定でどうぞ ---1:42 【ATO】から【白葉】になりました---  天戸: え〜っと、ココはどこかな?w ---1:42 【燐】から【燐】になりました---  天戸: ベンヴェか  刑部: 代理マスター「いらっしゃいませ、皆様。お食事の準備ができております」 ---1:43 接続キー認証中--- ---1:43 かるらさんがやってきました---  刑部: いらは〜い  天戸: ういです  燐: いらっしゃーい  かるら: わぁ久しぶり  白葉: というわけで玉石白葉登場ですな PL:と口調をかえてよろしいですか?  天戸: 「お食事、ですか?誰か、新入りの方でも?」<コイツも新入り  刑部: どぞどぞ。ちなみに「」で囲むとキャラの会話ですので  燐: 「」外はPL発言か描写と思ってくだされば  天戸: 「つまり、これが私天戸の台詞で」  天戸: こっちがゴトーとしての台詞ですねぇ  白葉: わかりました〜  刑部: マスター「オーナーから『暑いからみんなにさっぱりする食事を作ってあげて』と言伝(ことづて)を承っております」  天戸: 「いやぁ、ありがたいですね。ウチの会社、クーラーついていないもので」  白葉: さて私はまず何をしましょう(笑 初対面なんですよねPCは  燐: きっと刑部操るマスターが紹介してくれるに違いない、と言ってみる  天戸: ちなみに天戸君、25歳。容貌は魅力的、後美声とカリスマ1L。左手に黒い手袋をつけています  燐: もしくは自分でネタを考えて登場するとか〜  刑部: マスター「そちらは・・・・・・玉石さんですね。オーナーから聞いております」  燐: 「あ、誰やと思っとったけど・・・えーと、玉石はん?が新入りはんでっか??」  刑部: マスター「今日は玉石さまの歓迎会と言うことで、前菜は冷したいなり寿司を準備してあります」  天戸: 「おや、貴方は…『お仲間』ですか?『お友達』ですかね?」前者は妖怪、後者は妖怪のことを知っている人間♪  白葉: 「あぁ…どうも玉石白葉というケチな何でも屋だ。」  刑部: マスター「皆様、何かお飲みになられますか?」  天戸: 「何でも屋さんですか…おっと(ハシを左手で掴もうとして、慌てて右手に持ち帰る)」  白葉: 「一応は『お仲間』ということになるなぁ…」>天戸さん  かるら: 「わー、初めましてー!」  燐: 「(なんや無愛想なお人やなぁ・・・)あ、はじめまして。ウチは安堂燐言いますわ。これからよろしゅう頼んます」ぺこり  白葉: 「猫探しから用心棒まで、危険度に関わらず引きうけるさぁ。ただし経費はそっちもち」>天戸さん  刑部: 「はじめまして(・・・・・・同じにおいが・・・するわね)」  天戸: 「フム、今度取材の護衛でも頼んでみましょうかね」  刑部: ( )は表面に出てるけど、言葉にしてない感情だと思ってね♪  燐: 反応判定でもするかい?w  天戸: 「あ、自己紹介が遅れましたね…私、天戸忠志といいます。天戸新聞社という新聞社を営んでいまして…皆様、よろしくお願いします」  刑部: 刑部にさせるのか(笑)>反応判定  天戸: w  白葉: 「はじめまして…だなこちらとしてもお客様が増えるのは嬉しい限りだし」>かるらさん>りんさん 了解〜っす  燐: いや、全員に決まってるじゃないですかw  天戸: 天戸は異性なら+7はありますぜw 状況によっては誠実で+3だしw  刑部: 「お酒は・・・強い方?」>天戸&白葉  白葉: 「…(ふむ…値踏みされてるのかな?なめられないようにとも思ったんだが必要なかったかも)」  刑部: と言うことは、本日のお持ち帰り・・・>+7  天戸: 「それなりに…」>お酒  天戸: 逃げますw  燐: 何気に毒無効な白葉さん  白葉: 「あくまで『人並み」といったところかな?」>刑部さん  白葉: そうですねアルコールも毒物ですからあるいみ酒無敵かも(笑  天戸: ちなみに、左手の手袋の中身ですが…ちょっと注意深い人なら人差し指と薬指が全く動かないことに気付くでしょう。詰め物(デッサンン用の手の指)入ってるだけなので  刑部: 「マスター。この二人にお酒を。そうね・・・そこの古酒をおねがいね」  天戸: どのくらい古いんだろうか  白葉: 酔いはするけど泥酔はしない…くらいですかね<毒無効  刑部: 古酒=クースー。アルコール度数は30〜40.それ以上もたくさんあります  天戸: 『普通の』お酒ですよね?w  天戸: 38年ものビールとかでなくw  白葉: 「あぁ…それはどうも。ありがたくもらうわ」>刑部さん  刑部: 沖縄の泡盛ですから、ご安心を  天戸: 「あ、お願いします」  刑部: マスター「どうぞ。ストレートで味わってください」  かるら: そーいえば全員始めましてな気がするよぅ(笑)  燐: ちびちびカクテルでも飲んでいよっと  天戸: 天戸は全員始めましてw  燐: 大当たりかもw<かるら  刑部: 「そういえば・・・そこの男の子(かるら)は?」  かるら: 「ガーン」  燐: 「あれ?女の子とちゃうん?」  白葉: 「それでは失礼して頂こうかな」 「命知らず」なので一気のみ(笑  天戸: 「おや、君は?……女の子、だよね?」  白葉: 「ふむ…良く見れば女…かな?確証もてないから断言はしないが」  燐: 何故か男の子という刑部&疑問形な他一同  刑部: 「男の子でしょ?ほら?」胸をタッチ  かるら: 「ひゃう。女の子だよぅ」 ---1:58 接続キー認証中--- ---1:58 香織さんがやってきました---  燐: いらはーい  刑部: 「・・・・・・・・・ホントに?」  香織: ふうやれやれ  刑部: 獲物が(笑)  白葉: どうもです  燐: やれやれだぜ  天戸: 「いえ、下着の輪郭が見えます。女の子でしょうね」  刑部: 「・・・・・・透視?」>天戸  天戸: (癖・人をじーっと見てしまう&鋭敏視覚)  燐: 変態ちっくな発言の天戸さん  天戸: (下心ナシ)  白葉: 「そうなんか?女装趣味の男と言う可能性ものこっとるんちゃう?」>天戸さん  刑部: 同じく下心なし  白葉: 酔いはじめたので関西弁発動します  かるら: 「しらはお兄さんひどいー!」  天戸: 「いえ、バストが控えめな女性がすごく身近にいますので…大体分かります」  天戸: (妹)  刑部: 「バスとが控えめって・・・・・・家族の方?」  白葉: 「そやなぁ…たしかにホンマに女性やったら失礼や。すまん」>かるらさん  燐: 「あれ、白葉・・・はん、言いにくいなぁ。えーと・・・しらはん。うん、これでいこ」  天戸: 「妹の、晴海です。……「私達」のコトは知りませんがね」  刑部: 「玉石さんだから、玉ちゃんは?」  天戸: (ちなみに溺愛/妹がついてまっせ)  燐: 「で、しらはんも関西のお人やったんかぁ」  燐: 「なるほど、それもええね」  白葉: 「しらはん……しらはん…あぁまぁええわ好きに呼んだってくれ」>燐さん  燐: 「しらはんとか、玉やんとかー」  刑部: 「まぁ、気にすることはないわよ。小学生なら、胸がでてなくてもおかしくないし」>かるら  白葉: 「玉ちゃん…たしか多摩川で発見されたUMAやったなぁ」  刑部: 「・・・・・・白玉団子・・・かな?」  天戸: 「あれは、その内取材しなくては。きっと妖怪化しますよ」>タマちゃん  かるら: 「ぼく中学生だもん・・・」  かるら: しかも3年生になったー  白葉: 「誰がくいもんやねん」>刑部さん  燐: 「UMAちゃうわ!セイウチやがな」  刑部: 「・・・・・・まぁ、あれよ。きっともう少ししたら大きくなるわ」  白葉: いかん沈着冷静はつっこんでもいいものか(笑  天戸: 「そうですね。晴海も高校生なのにA…っと、中学生でしたか。一年生ならそれくらいでしょう」  天戸: 三年かw  刑部: 「いいじゃないの。美味しそうでしょ?」>白玉  燐: 時に一部の特徴は無視されることもwノリでつっぱしってるとねー  白葉: 「ちゃうてあれは実はファスナーがついとんねん中身は無視されとんよ」>燐さん  白葉: 「わい自身はむしろ毒団子みたいなもんなんやけどなぁ」>刑部さん  かるら: そんなに小さくないもーん  燐: 「中身は白装束きたおっさんてなことはないねんな」  かるら: ・・・タブン  天戸: たしか癖にありましたね、「たわいない嘘をつく」w  白葉: はい遂行してます<たわいもない嘘  刑部: 「大丈夫よ。たぶん食べないから」>白葉  天戸: 「この前、スカラー波に侵されたとかいうタレコミがありましたが…アレはまだ妖怪化してないでしょうね」>白装束  白葉: 「案外美人な人魚はんとかはいっとるかもしれんけどな」>燐さん  燐: 「えーと、かるらちゃんやったっけ?そういえば推人君からなんか聞いたことある名前やなぁ」  刑部: 「なんて言っていたの?」>燐  かるら: 「部長から?」  白葉: 「たぶんって言葉がめっちゃきになるねんけど…まぁいつでも食べにきてみぃ」>刑部さん  刑部: 「ふふふ じゃあ、いつでも食べに行くわ・・・・・・ね♪」  刑部: 偽推人「スリーサイズが全部僕のサイズから100引いた数値だったよ〜」  燐: 「えー・・・あー・・・、その・・・。(かるらをじーっと見て)・・・せや、脚がキレーな女の子言うてたわ」  天戸: 「食べに…ですか?白葉さん、正体は食べ物の妖怪で?」  白葉: 「まぁわいかてそうそう食われてはやらんけどな」  香織: じゃあ割とウエストはある(笑)<−100  かるら: いじめ?(笑)  刑部: いや、150−150−150の体型(嘘)  燐: つまりはALL50な体型ですか  天戸: 「(しげしげ)確かに、脚は綺麗ですね。そこいらのモデルさんより美しいと思いますよ」  白葉: 「ああちゃうねんわいはなぁ…そうあえて言えば『かつて妖怪と人間の敵だったもののなれの果てのかけら』、っちゅうとこかのう」>天戸さん  かるら: それって人間じゃないよぅ(笑)  刑部: 「足以外はきれいじゃないんだ〜」にやにや  天戸: 「そうですか…問題は、今ですけどね(微笑)」  白葉: 「足「は」ってところに作為的なにおいを感じるのう」  かるら: 「ありがと!二人とも」  天戸: 「いえ、そういうワケでは(苦笑)」  燐: 「顔はキレイっちゅーか、可愛い感じやな。おねーさんは好きやで〜かるらちゃん」  白葉: 「ま、そやな今更誰を怨むでもなし、好きにやらせてもろとるよ」>天戸さん  燐: なでなで  天戸: 「それなら安心ですよ(微笑)…あなたを、見張る必要はなさそうですね(小声)」  刑部: 「好きにやっているんだ〜 楽しそうね。じゃあ、いっぱい注がせて」とくとくとくとく  白葉: 「(見張る…かごくろうさまなことだなぁ)まぁそういうこっちゃ」>天戸さん  白葉: 「すまんのう。」でやはり一気のみ(笑  天戸: 「全国の女の子の水準から考えて、確かに可愛いですね…あ、お酒のおかわりをください」  燐: ところで香織はんもこの場にいるんやろか  白葉: 名前はでていらっしゃいますね  天戸: 出自が出自だからなぁ…  刑部: 「あ、香織〜 こっち来て一緒に飲まない?いいお酒があるわよ」  香織: 「今日はみんな集まってどうした」  白葉: 目立たないけどニヒリストなんで微妙な距離感をキープする予定でw  香織: と、いいつつ一升瓶とマイグラス持参  刑部: 「新しい人の歓迎会。ただの梅雨時のウサ晴らしでもあるけどね」  天戸: 「おや、始めまして。天戸忠志という者です(会釈)」>香織  白葉: 「あぁわいはここのマスターに紹介されてきたもんや…えっと香織はんやったな…玉川白葉言うモンやひとつよろしゅうに。特に仕事なんか斡旋してくれるとうれしな」>香織さん  天戸: さて、ちょっと会話したトコロで反応判定でもしますか?(笑)白葉さん、ダイス振れます?振れなかったら誰かが代理で。  かるら: 「お酒って美味しいの?」  香織: 「概ね憂さ晴らしだろう・・・・ああ、酒匂だ、よろしく頼む  白葉: ええっとダイスはどうふれば?  香織: 「飲んでみるか?甘口の酒なら初めてでも大丈夫だろう」>かるら  刑部: たぶん、ダイスみんはDLしてないでしょうし、2.93では無理でしょうね  白葉: 「好きな人もいれば嫌いな人もいるましてや嫌いなのに飲まずにおれんっちゅーのもおんな」>かるらさん  燐: 「美味いで〜。かるらちゃんももう中学生なんやから、そろそろ飲んでおかんとね」  天戸: 「美味しいけれどね…かるらちゃん、君は未成年だろう?未成年の飲酒は、いけないんだよ(微笑)」  天戸: 誠実発動中  香織: 「未成年が酒を飲んでいけない理由がわからん、あれは明らかに悪法だ」誠実発動中  刑部: 「あら?天戸くん。それは『人間の』未成年でしょ?」  天戸: あぁ、そういえば一回破ったら…>誠実  かるら: 「うん。先生も大人になるまで飲んじゃダメって言ってたから飲まないケド。美味しいのかなーって思って」  刑部: 「そうね・・・あまり美味しくないわね。お酒は」  天戸: 「ダメですよ。人間社会で暮らしている以上、決められた法は守らなければ…アルコールが妖怪に害を与えないとも限りません」  白葉: 「未成年っちゅーか自分に責任のもてんやつは飲むものとちゃうから『未成年』ってくくったのかもしれへんな」  燐: 誰かオヤジ臭いツッコミをしないものかなぁと期待  刑部: 「でもね、大人になると、お酒で洗い流さないとやっていけないこともあるの。だから、ただ飲むのよ。ゆっくりと・・・ね」  白葉: おやじですけどね(笑 しかも150歳(笑  天戸: 「(刑部の言葉に、微笑んで頷く)」  刑部: 「それに、お酒を飲むと、大きくなるわよ。胸」  刑部: 注:なりません  かるら: 「え、本当?!」  香織: 「そんな効能は無い」きっぱり  白葉: 「そうやな酒のんで胸が10cmも伸びたとか言う話し聞いたな」  刑部: 「あら?香織の胸だって、大きくなっているでしょ?それ、中身がお酒だし」  燐: 飲む→酔いつぶれる→お持ち帰り→揉まれて(ry  天戸: 「ふむ…」今までの会話やらなんやらから、全員の印象を…刑部・燐・かるら・白葉・香織の順で ---2:23 天戸 が3D6を振りました 5+6+4=15 --- ---2:23 天戸 が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---2:23 天戸 が3D6を振りました 3+2+1=6 --- ---2:23 天戸 が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  香織: 「まぁ、確かに中身は酒だが、それとこれとは関係ないと思うぞ」 ---2:23 天戸 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  天戸: うお  かるら: なんか印象悪い〜(笑)  香織: 危険危険  刑部: 刑部さんの奴隷となるがよい(笑)  天戸: かるらの印象が悪いのは何故?w  燐: 普通やね  天戸: ハ、そうか。妹とダブったのだw  白葉: うわ低いですなぁ…(笑  刑部: きっと、胸を基準でしょう  かるら: ガーン  燐: 天戸はんは乳マニア、と  かるら: 白葉さん太ってる?(笑)  白葉: 太りぎみの特徴はないです(笑  香織: オッパイ星人だったんですね  燐: 実は女だった!という驚愕の事実が  天戸: (まだ、彼らのことは良く分かりません。……まぁ、危険な妖怪では無いでしょう)  燐: <白葉  天戸: う〜むw  白葉: ないです(笑 …でも起源考えると女ですよねどう考えても…(笑 ---2:26 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  天戸: えっと、刑部が+1(だったけか)で16、燐が14、かるらが7の白葉が11、香織が14っと。  刑部: 一応反応判定。かるら・天戸・白葉の順で ---2:26 刑部 が3D6を振りました 6+4+3=13 --- ---2:26 刑部 が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---2:26 刑部 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  刑部: うむ、白葉くんは美味しそうに見えるようだ(笑)  天戸: 天戸は異性は+7、同性は+5  天戸: 白葉君お持ち帰りかw  香織: 私は清潔とびぢんで+5あるよん♪  刑部: 一応+1だけど、影がないことに気がつかなければ+3です>刑部反応判定  燐: 同じく反応判定。かるら、天戸、しらはんの順で ---2:27 燐 が3D6を振りました 3+3+1=7 --- ---2:27 燐 が3D6を振りました 5+5+5=15 --- ---2:27 燐 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  天戸: あ、じゃぁ香織さんは15で…影は気付いたかな?  白葉: 持ち帰られるんですか…なんかものすごく冷静にもってかれそうです(笑  燐: かるら低ッ  刑部: かるら、総じて低い(笑)  香織: お子様は好みじゃないしね(笑)  天戸: …微妙に高い?22かよw>燐→天戸反応  かるら: 飲み会だから?(笑)  白葉: 瘴気に気付かれないかぎり反応+2ですね〜って俺もやるべきか…サイコロどうしましょう  天戸: じゃぁ、白葉さんの分を降らせて頂きます  刑部: 小畑君、社長に彼女を寝取られ・・・  白葉: あ、お願いします〜 ---2:28 天戸 が3D6を振りました 4+6+4=14 --- ---2:28 天戸 が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---2:28 天戸 が3D6を振りました 5+5+2=12 --- ---2:28 天戸 が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---2:28 天戸 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  天戸: ……  天戸: 高っ  燐: 天戸>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>>>小畑  刑部: 刑部さんと香織さんが・・・・・・  天戸: しかも10〜15まで1刻み  刑部: いや、11がない  天戸: 天戸への反応は、15ですか  天戸: あ、ホンマや  天戸: 超えられない壁…w  燐: 燐は17かな  香織: をーっほっほっほ  白葉: ほうほう天戸さんの誠実さに交換がもてたのですね  かるら: んじゃ折角だから〜  天戸: 誠実入る(信用が大事な場所)と天戸の反応は同性にさえ+8です。新聞記者としては充分ですな  燐: まぁあくまで第一印象やしね ---2:30 かるら が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---2:30 かるら が3D6を振りました 5+2+2=9 --- ---2:30 かるら が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---2:30 かるら が3D6を振りました 6+1+4=11 --- ---2:30 かるら が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  刑部: 低いのばかり  天戸: w  燐: 低すぎw  かるら: みんないじめっ子だから(笑)  白葉: 少しお聞きしたいんですがもしかしてダイスの結果表示されてます?みえないんですが(笑  天戸: え〜と、白葉さんが13、天戸は17ですね…女性陣低いなー、オイw>かるら  刑部: あ、バージョンが違うと見えないのかな?  天戸: あ、そうか見えないんや  燐: 実は新バージョンだと旧で振ったダイスは見えません  かるら: ありゃま  天戸: --2:33 天戸 が3D6を振りました 5+6+4=15 --- ---2:33 天戸 が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---2:33 天戸 が3D6を振りました 3+2+1=6 --- ---2:33 天戸 が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  白葉: なるほど…どおりでわからないわけですね(笑  天戸: 天戸の分  燐: ねこびさん、どっかにUPする余裕あります?  燐: 旧みんちゃ  天戸: --2:36 刑部 が3D6を振りました 6+4+3=13 --- ---2:36 刑部 が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---2:36 刑部 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  天戸: 刑部さん…見にくいなw  天戸: ---2:37 燐 が3D6を振りました 3+3+1=7 --- ---2:37 燐 が3D6を振りました 5+5+5=15 --- ---2:37 燐 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  天戸: ---2:38 天戸 が3D6を振りました 4+6+4=14 --- ---2:38 天戸 が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---2:38 天戸 が3D6を振りました 5+5+2=12 --- ---2:38 天戸 が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---2:38 天戸 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  天戸: 白葉さんの  香織: うむ、調べてないので分かりません♪  刑部: 何か、変にダイスを振った表示が・・・  天戸: ---2:40 かるら が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---2:40 かるら が3D6を振りました 5+2+2=9 --- ---2:40 かるら が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---2:40 かるら が3D6を振りました 6+1+4=11 --- ---2:40 かるら が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  かるら: みんちゃのファイルって何て名前かわかる?  天戸: すいません、邪魔でしたねw  白葉: ありがとうございます…うわ俺すごい微妙な印象だ(笑  天戸: まぁ、皆普通以上です>白葉さん→皆  天戸: mincha29 かな?名前  白葉: 「(…まぁ初対面で人柄を決め付けるのはやめておいたほうがいいか)」  白葉: ってとこですかねってすいませんわざわざ自分のために  かるら: 落とした時点の名前  燐: minchawin2.9 またはminchawin2.92 のはず  かるら: 消しちゃったかなぁ  天戸: うい  燐: あ、落とした時点なら  燐: mincha29 か mincha292win のはず  燐: ファイル検索かの?  かるら: うーん、やっぱりないや  天戸: まぁ、どーにかなるでしょう(気楽)  燐: 新バージョンのバグ?の修正待ちか、あるいは旧バージョンをどっかにうpするか  燐: まぁとりあえずキャラチャ再開しましょか  白葉: すいませんお手数かけます(ぺこ  刑部: 気にせずに^^  かるら: ごめーん、眠いからそろそろ寝るねー  天戸: あ、おつかれです  燐: お疲れ様でした  刑部: 「あら、かるらちゃん。すねちゃってお帰り?」  かるら: 最近いつも12時くらいには寝てるから(笑)  刑部: お疲れ様です  刑部: 健康的だ  白葉: 「おつかれはーん車にきぃつけや」  かるら: 「暗くなると帰れなくなるから、ぼく先帰るね」  白葉: お疲れ様です〜健康は大事ですよね(笑  かるら: 「ばいばーい!」  天戸: 「気をつけてかえるんだよ」  燐: 「またなーかるらちゃん」  かるら: てくてくぴゅー  刑部: 「車と変なおじさんには気をつけるのよ〜」 ---2:42 かるらさんが去りました---  天戸: 「ばいば〜い(手をぴらぴら振る)」  燐: 車=舞カー 変なおじさん=心当たりある人たち  天戸: ……w  香織: 最近は舞カーだけじゃないですよ(笑)  刑部: 変なおねーさんには気をつけなくてもいいですね♪  白葉: まだまだ心当たりある人とであえません(笑 そのうちお会いしたいもので(笑  燐: 会いたいんかいw  天戸: 「結構いいお店ですね、ココ」舞カー運転経験アリw  刑部: マスター「ありがとうございます」  天戸: 「できれば、今度取材でも…」マスターと談笑。  天戸: そーいや、まだ誰の正体も知らないなァ  刑部: 「ところで・・・玉石君は何ができるの?あ、ついでに天戸くんも」  白葉: 「わいは泥酔はでけんけど…良い酒や思うでほんま」  白葉: 「わいか…わいは…人をまるめこむこと…かなぁ?」  燐: 「しらはんは詐欺師やったんか」  天戸: 「私ですか…幸い日光もありませんし。なんならお見せしますが?」  刑部: 「あぁ、この間小畑君が英会話セットを買わされた見たく?」>まるめこみ  天戸: 「……それで、給料アップしてくれって言ってきたんですね…」>英会話セット  燐: 「あ〜、そういえば80万のローン組まされたとか言うてたわ」  白葉: 「詐欺師…まぁ似たようなものかもしれん。必要なんよわいには」>燐さん  白葉: 「騙されるほうが悪いな、それは」 と冷静に言って見る(笑  天戸: まぁ、相手の会社いって色々破壊工作してるでしょう>80万ローン  天戸: 上着を抜いで、と。  燐: 「またウチにお金借りてなー・・・借りたお金がそろそろエライことなってんの、気づいてんねやろか」  刑部: 「あら♪」嬉しそう>上着脱いで  天戸: 「しょうけらって、知っていますか?」  天戸: 小畑…(涙)  白葉: 妖怪知識がないから…しかもサイコロ振れないんだった(笑  刑部: 「気づいてないんじゃない?」  刑部: 「しょうけらというと・・・・・・小さいケラ?」  天戸: 上半身裸、かなw「いえ…庚申待の夜、人々が規則を守っているかどうか見回る、三本指の鬼、ですね」  白葉: 「その人がどんな人かは知らんけど…教えたったほうがええで」>燐さん  燐: 「なんでウチみたいな貧乏学生から借りるかなぁ・・・ウチも今月ちょぉっと厳しいのに・・・」ぼやきぼやき  天戸: 左手の手袋外すと、三本指〜  刑部: 「あら?コンピューター用のコンセントみたい」>指三本  天戸: どこか遠くの小畑「…こ、今月の給料入れば何とか…」  燐: 「マスター、香織はん、もう一杯ちょうだい」とんっ、とグラスを置き  天戸: 「まぁ、そんな感じですね(苦笑)」親指、中指、小指  刑部: 自転車操業?(汗)  白葉: 「ほう…三本指なんや」  燐: 「変わった手やね」  天戸: 「この指のおかげで、銭湯にも入れませんよ」  天戸: 「で…」おもむろに変身。姿を簡単に説明すれば、鬼なんでしょうか。目玉がギョロっとして、口が耳まで裂けてるっつぅ  刑部: 「ヤ〇ザは4つしか数えられないと嘆くけど・・・天戸君の場合は3つまでね」  白葉: 「ふむ…それがあんさんの正体なんやな」  白葉: 「まぁ銭湯くらいやったらごまかせるって人間なんてそないなもんや」  燐: 「社長はんってヤの字やったんか〜」  天戸: 「…いや、ヤクザには関わっていませんがね(苦笑)」  刑部: 「きっと、戦闘に行くお金も惜しいのよ」  刑部: 銭湯  燐: 「貧乏ってイヤやね・・・」  天戸: 「できることといえば、監視と、屋根から屋根への移動…後、屋根だったら通り抜けられます…って、確かにお金はありませんがそこまででは…」人間に戻るw  刑部: 「ホント・・・貧乏って・・・・・」  白葉: 「まぁ貧乏でも死にはせんし」  刑部: 「えっと・・・・・・ストーカーね。できることは」  天戸: 「…私はこんな姿な訳ですが、そちらのお三方は?」  天戸: 「新聞記者なんて、ストーカーみたいな物ですよ」  白葉: 「わいか?…わいは…まぁええやろ、遅かれはやかればれるもんや」  天戸: 「(上着羽織って)説明が難しい妖怪ですか?私は口だと言いにくいので見てもらったワケですが…」  白葉: 「わいは『殺生石』っつー石の欠片から生まれたもんや。ま、もう2回死んどるんやけどな」  刑部: 「3度目の人生?便利ね」  燐: 「なんや3度目の人生いうと、バツ2とかに聞こえるわー」  白葉: 「いやそれがなぁ…死んだ時のことが毎日悪夢にでよんねん。あんま気持ちのええもんとちゃうで。痛いし」  天戸: 「殺生石、ですか。金毛白面九尾の狐…だったかな」  白葉: 「でわいの真の姿は・・・」で変身解除狐っぽい面に髪の毛の金髪率が3割に  燐: 「おー、狐はんや」  天戸: 「…ふむ、確かに狐、っぽいですねぇ」  白葉: 「そやな。だからわいの髪の毛もちょっと金髪まじっとるねん。」  白葉: バツ2…結婚もなにもせぬままニ回殺られてます……(笑  天戸: 「(手袋はめはめ)…貴女方は?」>刑部、燐、香織  燐: 「ウチはなー、こんなんや」  天戸: 3回目に殺られるまでに結婚できるか!?w  燐: と、変身解除  天戸: 「………こいつは、驚きました」  刑部: そこにはネジとボトルと歯車の少女が(嘘)  白葉: 『命知らず」だからなぁ(笑  白葉: ネジと歯車ですか(笑  燐: 肌に継ぎ目とか鋲とか出たり  燐: そこまで古くない・・・はずw  天戸: 「ロボット…いや、少し古い気がしますね。大戦期辺りでしょうか…技術的には」  燐: 「えーっと、一応自動人形いうんかな?分類すると」  白葉: 「フランケン=シュタイン…。いや完全自動機械人形ってとこかいな?」  燐: 「試作型なんやけどね。時期はそれであっとるよ」  刑部: 「次は私かな?」  天戸: 燐の真の姿をじーっと見て。「大戦期、という事は、作られた目的は…(慌)…っと、すいません。今のあなたには失礼ですね」  燐: 「・・・」  白葉: 「そやね」>刑部さん  刑部: 「私は、たいしたことできないわよ。えっと・・・天戸君。そこのチキン取ってくれる?」  天戸: 「すいません…」沈痛な表情で頭を下げ。  天戸: 「…チキン、ですか?…はい、どうぞ」  刑部: 「私はね・・・」むにゃむにゃ  白葉: 「まぁええやん。戦闘目的なんは自明の理や。生まれ気にしとったらやってられんよ。ほんまに」  刑部: 「ちょっと命を分け与えてあげられるだけ。怪我を治したりくっつけたり」  天戸: 「命を、ですか?」  刑部: 骨だけのチキンが動き出します  天戸: 「……っ」  刑部: 「そ。私の命をネ」  燐: 「・・・せやね(それでも、ウチは・・・)」>白葉  白葉: 「……便利やな…」  天戸: 「これは……」  燐: 「奈奈はんは色々おもろいこと出きるからねー」  刑部: 「あとは調べものが得意かな。あ、経理は苦手よ。何せ黒字にできないから」  白葉: 慈悲ぶかいじゃないんで慰めはできないんで冷静の側面から「あぁええよええよあくまで俺の理屈やし。好きに考えたらええ」>燐さん  白葉: 「黒字にでけんのはつらいとこやなー」  天戸: 「妖怪の生まれ等、所詮はこの世に生まれ出るための金型…人間との混血の私でさえ、夜になれば血が騒ぎます。今のあなたなら…」  天戸: 「…赤字ですか」  燐: 「・・・赤字なんは桐島はんのせいやって」話題を切り替えてみるw  刑部: 「そ。赤字。火達磨火の車で大火傷しそうなくらいの赤字よ」  白葉: 「ふむ…仕事格安で請け負うてもええで」>刑部さん  天戸: 「…大丈夫なんですか?(汗)」PLもPCも口ベタ…(涙)  刑部: 「浮気調査で『モデルガン代4万5千円』ってなんなのかしら?」  天戸: 「……買ったんですかね」  白葉: 私はPCの台詞がもの凄い失礼なんで不安です…(苦笑  燐: 「最悪やね」  刑部: 「大丈夫よ。私は困らないし」  白葉: 「経費でおとさせたらあかんのとちゃうんかそれは?」  天戸: セリフも満足に言わせられないのよりずっとイイですw  天戸: 「…とゆうか、桐嶋さん個人の趣味では…」  燐: PLとPCは別、という考えが出来ない人はまぁいないですから。大丈夫でしょう>PC台詞失礼  刑部: 「後・・・・・・(男性に聞こえるだけの声で)夜伽も得意よ♪」  天戸: 「?」>夜伽  燐: 聞こえない聞こえなーい  天戸: (きょとん)  白葉: 「夜伽…わいには縁はないわなぁ」癖:触れられるのが苦手  天戸: 男性陣は興味が無いようですw  刑部: ちぃ!  天戸: 天戸は性格傾向/にぶいですからw  燐: 興味を示さない堅物をいかにして(ry  天戸: もし天戸が女連れで歩いていたら、どこからか現れた妹が写真を取っていくことでしょう  刑部: 溺愛を妹から刑部に変更させて見せましょう♪  天戸: やってみろぉ!と、いうのが怖いw  燐: 例の妹さん、見ててなんか放課後怪奇倶楽部とか思い出したのは私だけ?w  白葉: 癖が取れない限りは防ぎます(笑  天戸: 〜♪(口笛)  白葉: やってみろぉ!といえるのが「命しらず」…なんですよね(笑  天戸: 命よりもっと大事なモノが消えうせるかもしれませんw  白葉: 逃走系技能取ってないんですよね…(笑  天戸: クトゥルフ全然無いんだよなぁ…BBにしろクトゥルフにしろ、欲しいと思った頃にゃぁもう遅いw  刑部: 命知らずなら、逃げずに正面から砕けてください  天戸: 危ないです、犯られますw  燐: おかげで狩野さんなんて離婚・・・(嘘・・・かどうかは知らぬw  天戸: キャラチャの刑部さんは無敵ですw  白葉: どの技能で勝負するんでしょうね…(笑<正面からぶつかった場合  天戸: 性的魅力かな、やっぱ  天戸: 防ぐ方は意思か  白葉: 知力なら15なんでなんとか…(笑  燐: それと高い体力と移動能力ですねw<防ぐ  天戸: 白葉君も天戸君も刑部さんからの反応高かったから、危険w  白葉: …負ける要素が揃ってます(笑  天戸: 体力なら21、移動能力ならかなり…恐らく逃げきれるw  燐: まぁ結局のところ  天戸: 大丈夫。逃げる天戸の背中に向かって「おーい、助けてくれー」とか言えばコイツは舞い戻ってきますw(助けを求められると断れない)  刑部: 性的魅力ですが、技能あげたので(修正込みで)16です♪  天戸: ぐわ  白葉: 性的魅力10でーっす♪  燐: 燐か狩野さんは逃走の妨害に回るでしょうけどw  天戸: 妨害っ!?w  天戸: 性的魅力なんぞ満ち合わせておりませんw  天戸: 持ち合わせて  刑部: 大丈夫。じっくりと教えてあげるから♪  天戸: うう、小畑ならすぐに逃げるんだが、天戸社長は気付いていない!?(笑)  白葉: 判定ができないからされるがままっ!?(笑  刑部: 鈍いので、気がついたときはすでに裸で縛られて・・・  天戸: 「ところで、小畑君なんですが…彼、普段はどんな感じですかね?仕事はそれなりに熱心にやってくれるのですが…」  燐: 偽天戸「はっ、ここは一体!?」  天戸: さすがにそれはw  刑部: 「普段・・・・・・タバコが値上がりしたことで血の涙を流していなかったっけ?」  白葉: 「小畑はんってさっきの借金まみれの人やったっけ…どないな人なん?」  天戸: 「……血の、涙…ですか(汗)」  燐: 「値上がりする前に買いだめしておこ言うてたけど、結局お金ないって泣いてたよ」  天戸: 「ヘビースモーカーの、ちょっと口が悪い人です」PL:やることなすことマイナスに働く不幸な奴です  白葉: 「ヘビースモーカー…好感もてるなぁ」PL:不幸…あげましょうか?(笑  天戸: フム。どーせだし…(笑)「あ、ちょっと電話が…」天戸社長一時退場w  燐: 「最近は仕事仕事借金返済ー言うてがんばっとるみたいやけどねー・・・」どことなく寂しそうにw  天戸: CPもらわないとやってられません>不幸  刑部: 「自販機で50円拾って、嬉しさのあまり500円入れたのを忘れて帰ったって話、聞いたけど」  天戸: 「仕事はやってくれてますよ。アルバイトも同時にやってるようですけど…」  燐: 「それ実話よ。その場におったし」 ---3:31 【天戸】から【小畑】になりました---  白葉: 「……そこまでいくとむしろ才能やな」  小畑: 「はー、疲れた…ん、誰の話ししてんだ?」にょきっと登場(謎)  小畑: 小畑ならやりかねん…  燐: 「あ、小畑はん」  刑部: 「紹介したヌードモデルは好評だそうよ。ゲイバー『みるく色』のモデルだけど」  小畑: 「よ、燐。あぁ、金は給料日返すよ…悪いねー(冷汗)」  白葉: 「あ、あんたが噂の小畑はんか。わいは玉石白葉言うモンや。よろしゅにな」  燐: 「えと、いくら借りたか覚えてる?」  小畑: 「……せめて、内容教えてくれてれば…」  小畑: 「…お、新人さんか。俺は小畑勝也。ヨロシクな」  刑部: 「あら、小畑君。何か温かいものでも飲む?白湯とかお湯とか」  小畑: 「………いくらだっけ?(汗)」  燐: 「・・・」  小畑: 「たしか手帳に…あ、白湯でお願いします」  小畑: 「え〜と………(手帳見て硬直)」  燐: 「27万とんで500円よ」冷たい視線  刑部: 「白の絵の具をたらして・・・はい、完成」  刑部: 「小畑君。はい、どうぞ」>白湯  小畑: 「…………(カクカクと動いて、白湯を飲む)ぶふぁっ!?(吐き出す)」  刑部: 「あらあら。あわてて飲むから」  燐: 「ウチ昔からコツコツ貯金しとったけど、それも半分以上なくなってなー」  白葉: 「あんさんの噂は聞かせてもろたよ。…そういえば聞いてへんかったな。何の妖怪なん?」>小畑さん  小畑: 「いや、コレ、何か人間が食するのに不適当な物体が…じゃなくてっ!?に、に、にじゅうななまん………(頭を抱える)」  刑部: 「妖怪『ろくでなし』よ。たぶん」  白葉: 「(ひそひそ)刑部さん…やりようたな(にやり」  小畑: 「…噂?ま、いいや。俺は、コレだよ。白葉さん」右手で煙草をひょいと  小畑: 絵の具なんて飲ませんなぁw  白葉: 「…煙草?」  小畑: 「そ、煙草。九十九神って奴……ってぇ!(再度頭を抱える)……二十七万かー。給料とバイトで…(ブツブツ)…また、インスタント生活かー」  燐: 「・・・お弁当作ってあげよっか?」  白葉: 「はー煙草か…そうか煙草かぁ…(いざと言う時には・……)」  小畑: 「…い、いいのか?」>お弁当  小畑: 「ヘックショィ!(…何か、悪寒が…)」  燐: 「一人分作るのも二人分作るのも一緒やって。遠慮せんときー」  白葉: 「刑部はん?なんかあまったるい空気が流れてるような気ぃすんのはわいの気のせいか?」  刑部: 「気のせいよ。二人はいつもこんなんだし」  小畑: 「…す、すまん。…ありがとな(金、返さんとなー)」  白葉: 「はー…ラブ空間っちゅうやっちゃか、これが」>刑部さん  燐: 「・・・(冗談で10万くらい水増ししちゃったんやけど、信じとるし・・・なんや罪悪感・・・)」ふいっと遠くを見つめw  刑部: 「そのうち、小畑君が燃えるわよ。きっと。楽しいからみてましょう」  小畑: あ、白葉さん外見20後半か。「………横のお二方、うるさいッス(赤面)」  白葉: 「ほうそれはおもしろそやな観察してみよか」>刑部さん  刑部: 「(燐の手帳に10万追加しておいたけど・・・やっぱり小畑君の借金だったのか・・・まぁ、いいけど)」  燐: つまり元は70500円  小畑: (※小畑は敬意を表すべき方にはちゃんとそれなりの態度で接します。年上の方・もしくは立場が上の方には「〜さん」「〜ッス」等)  白葉: どう考えてもボリすぎ(笑  刑部: 借りた額の3倍ほどは返さなくて言い金額  小畑: 小畑は払っちゃうぞw  燐: 燐20万の儲けです  小畑: …学生に7万円借りてる時点で終ってます  白葉: 「あぁええええわいらのことは気にせんと好きにやってくれ」>小畑さん 見た目冷静に(笑  燐: まぁ払いは長期的になるだろうから、月々だと小遣い程度だろうけどw  小畑: 「…気にしますって…(赤面)…あ、そういや天戸社長見なかったか?給料日が近いんだが…」  刑部: 「あぁ、確か『ボーナスは出ません』といって飛んでいったわよ」  小畑: 「(刑部の言葉を聞いた瞬間、残像を残して走り去っていく)」  燐: 「あ、行ってもうた・・・」  小畑: 「あぁまとしゃぁちょぉぉぉぉぉぉぉぉぉ………(ドップラー効果)」 ---3:46 【小畑】から【天戸】になりました---  白葉: 「運命とはこんなもんなんやなぁ(しみじみ」  燐: 「はぁ・・・」  天戸: で、いきなりベンヴェの屋根に天窓が。  天戸: 天窓がいきなり出来て、そこから天戸がひょいと下りてくるw  白葉: 「お、お帰りんさい。…見とったな?」  天戸: 「…あ、行きましたか」  天戸: 「ちょっと、社員の素行調査をしただけですが?(白々しく)」  燐: 「・・・(軽蔑の眼差し)」  天戸: 「まぁ、冗談は置いといて…実は、ちょっとお金が、ね(苦笑)」  燐: 「なぁ奈奈はん」  天戸: 「給料、払えるかなぁ…(ボソリ)」  白葉: 「ま、お金はできるだけだしたないわな」 けちんぼだしこう言うだろうな私  刑部: ・・・ごめん、PLが耐えられなくなってきた  燐: 「社長はんってもしかして、桐島はんと同類?」  天戸: 「ただでさえうちは貧乏ですしねぇ、給料出せないとか言ったらボコボコにされそうですよ」  天戸: おおっと  燐: お疲れ様でしたー  刑部: 刑部、ちょっと無口になるけど、そのまま続けてて  天戸: おつかれですー  白葉: おつかれですー  刑部: お疲れ様でした @鯖はそのままで。  燐: つかそろそろ私も眠い・・・  天戸: 桐嶋さんと…w  天戸: …う、確かに  白葉: …そーですねー(笑  天戸: 4時か…w  燐: そろそろ終了ですかね  天戸: こーのへんで、お開き?  白葉: ですか?  天戸: 白葉さん、大体雰囲気は掴んでもらえたでしょうか?w  白葉: はいw何分はじめてなんでいたらないとこもたくさんあったと思いますがおいおい治していきます…(笑  燐: 大丈夫だと思いますよー  天戸: イイロールプレイだったと思いますが♪  白葉: ありがとうございますw 白葉のキャラは少しずつまとめていきます〜  燐: 何回かセッションに参加してるうちに、他のキャラとも仲良くなってくるでしょう  天戸: 小畑はますます貧乏に、天戸も貧乏人だったし…俺、貧乏しかできんのかいw  燐: 完成楽しみにしてまっせ  天戸: キャラクター同士の会話やらなんやらで、結構PCのキャラも決まってきますし  白葉: はい〜「冷静沈着」で「命知らず」の「ニヒリスト」…勉強します(笑  天戸: まぁ、いざとなったらノリで(笑)  燐: キャライメージが固まってきたら、ネタ振りも容易になりますしねー  天戸: >俺の小畑運用方法  天戸: ネタ振りとゆうか、イジめられる場合もありますがそのあたりは仕様ですw  白葉: はい(笑 がんばりま〜っす  天戸: 例・今回の対かるらw  燐: 白葉さんは今のところ・・・イジられる側かイジる側かはまだ未定ですかなw  天戸: 後者にはなるべくならないようにw  天戸: <後者  燐: いや、小畑君は前者だろう  天戸: あ、前後ろ間違えたwこの分だと、天戸社長も前者に入りそうだ…w  燐: あんな見事なイジられキャラはめったにお目にかかれん  天戸: (泣)  白葉: …運命とノリとサイコロに賭けて…がんばって後者に…(笑  天戸: ……くれぐれも、  天戸: キャラチャでクリット2連続(しかもそれを二回)、セッションだとファンブル連発、等というふうにならないように…  天戸: (涙)  燐: 人はそれを天命と言いますがw  白葉: ・・………天から与えられたものだと思います…多分(笑  天戸: サイコロの女神様はとても気まぐれです(泣)  白葉: むしろ…愛?(笑  燐: 愛ですねw  天戸: 伝家の宝刀・小畑ファンブルとまで言われたこのダイス目。真似しようったってできるもんじゃないッスw  天戸: もっと違う形で愛を!!w  白葉: 運は…真似できないです(笑  燐: 女神様に嫌われるとダイス目はとことん悪く、愛されるとそれはもうネタかよ!というしかないような目がw  天戸: …例えば、女性を押し倒す判定の時にクリットとかいうアレですか?(泣)>ネタ  天戸: 酔ってたんだぁ。酒によって意思判定失敗したんだぁ  白葉: ・…………愛・・………間違うことなき愛です……むしろ嫉妬?(笑  燐: とりあえずなんとなく。白葉さんはイジる側の方かもしれないと思った今日この頃  天戸: まぁ、戦闘シーンだと意外と目が良かったりするのでいいのですが…特にダメージ。小畑が怒ってると何故か高い(場合が多い)  天戸: 加害者か…w  天戸: 香織さんはドッチでしょうね?w  白葉: 私は無害ですよう・・・多分(笑  燐: 刑部の登場でイジられ側に回りつつありますかなw  天戸: 刑部>>イジる>>香織>>スパナフルスイング(後頭部)>>小畑  燐: さて、そろそろ寝ます  天戸: でわ、俺も落ちますか  燐: 今宵はお疲れ様でした  天戸: おつかれさまでした  香織: おやすーみ  燐: うお  白葉: おつかれさまでーっす  天戸: 猫ビさん!?w  香織: と、久々に発言してみる  燐: 起きてたんですかw  白葉: あ、カウンター俺一人だ(笑  香織: にゅふふ、寝てないですよ殻  天戸: (驚)  天戸: カウンターは落ちましょw  白葉: はーい  天戸: で〜は、天戸君が顔見せも終ったし…  天戸: 心置きなく小畑君を卒業へと向かわせられますな(後50CPくらいだが)  燐: 400いかないで卒業したDというキャラもいましたが?w  天戸: 卒業というか、なんと言うかw  白葉: 卒業する前に一口……(まて  香織: 卒業ではなくて破壊されただけですね(笑)  天戸: 小畑としては、また会いたい人ですね>D  天戸: 「Benvenuti あの人は今!」  白葉: 破壊か卒業か…命知らずの明日は…遠いなぁ(笑  天戸: さりげに周りが押さえに入りましょうw  香織: 是非一茶特集を♪<あの人は  天戸: 放送禁止w  天戸: 今までに全GMさんが出したNPC全部出してみるとかw  白葉: ぜひやってほしいです人間関係しるいい方法ですしw<あの人は  天戸: w  燐: まぁ某百鬼サイトにもありましたけど、コンテンツの一つとしてインタビューウィズ・・・てなのをやるのもいいかも  天戸: アレ、面白いですよね…やりません?w  燐: 実際過去ログ全て読め、とは言えないからねぇ・・・  香織: どーゆーの?  天戸: 休み中に読んで、一週間かかったよ>過去ログ  白葉: ・………………………………じつは  天戸: キャラクターに、まぁインタビュー形式でいろいろ聞いていったり、勝手に答えたり(適当)  燐: http://members4.cool.ne.jp/~rua/hyaki/index.shtml  天戸: ?  白葉: 会社でこっそりセッションログ(第1回)読みました  燐: ここの「聞」ね  天戸: おうw  天戸: そう、ココw結構いろんな妖怪が…w  香織: 作りが凝ってるなぁ  天戸: しかし、セッションログは星の数(誇張)。全部読むのはキッツいッス〜  香織: うちのサイトは手の抜きっぷりがいっそ潔いと思うのですがどうか?  白葉: 私にはなにもいえません…(笑  天戸: 潔さに乾杯(謎)  燐: つかたぶんログ数100超えるのでは・・・  燐: 今うpされてるのだけで、軽く90あるし  天戸: …最低でも、何十かは  天戸: 良く全部読めたな…  香織: 参加してないのはあんま読んでない私♪  天戸: このログ、全てリプレイに編集するとかいう根気のある方はいませんかねぇ?(馬鹿)  香織: リプの編集は早々に諦めました(syぴ)  燐: そんな根気も暇もない罠  白葉: あうあう(笑  天戸: まぁ、ベンヴェの雰囲気を味わってもらうにはログが丁度いいかもですねw  燐: 編集は各GMに任せて、編集後うpって形式のとこもありますが・・・それだと厳しいしね  天戸: 変な突っ込みとか偽「〜」とか、リプレイだと切られそうw  天戸: 確かに厳しい…  香織: 変なツッコミが本体なのに  天戸: 本体なのか…っ!  燐: 本体とまで言いますかw  白葉: …大変さがわからないので…(苦笑  白葉: 偽のぞみさんとかですか(笑  天戸: w  燐: 最初に偽始めたのものぞみんだったっけか・・・  天戸: 偽の大本ですねw  天戸: 一二三荘に一回行ってみたいなァと思うPLw  香織: 変態の園ですが(笑)  白葉: 一二三莊…CPの都合で所属は…(笑 キャラ的に団体生活向いてないんですが  天戸: 最近ますます変態度UPw  天戸: 一二三荘はいいですよ。飽きません。  燐: まーみんちゃ使って適当なNPC(またはPC)が各PCに質問→ログそのまんまうpが楽かの?新人さん向けキャラ紹介やるとすれば  香織: 一茶だの刑部だのだと、誤解されそうな展開に  天戸: それがいいと思われます…全キャラ分はキツイとしても  燐: それもまたよし  天戸: 誰がレポーターになるんだろw  白葉: 頑張ってください〜  白葉: っていかん寝落ちしかけた…ご迷惑かける前に落ちますね(苦笑  天戸: うい、おつかれです〜  燐: お疲れ様でした  白葉: それでは失礼しま〜す…また…今度はいつ頃ですかね?(笑  燐: 基本的にセッションは週末ですね  天戸: 来週の12日夜11時からは、俺のセッションだったりしますが  香織: おつ〜  天戸: まぁ平日でも人はいるけどセッションはめったに無い  白葉: ではしばらくキャラチャですね♪ わっかりましたありがとうございます〜それではっ♪ ---4:28 白葉さんが去りました---  天戸: まァ、その内やりましょうw>キャラ紹介  香織: おやすーみ  燐: 寝る言うてから30分経ったか・・・  天戸: さぁて、寝るかw  香織: やりましょか〜  香織: んでわ、私も落ちなんだけど  香織: ログ残す?  燐: もう一人、桜さんのキャラもおりますしね  香織: 残すなら送ってね〜♪  天戸: ログの場所にのせるのか、あたらしいコンテンツ作るのかは微妙だけど  天戸: ゴーレムさんかぁ  燐: できればコンテンツとして作って欲しいところであるが  天戸: もちろんインタビューナンバー1は…  燐: とりあえずログはあまつばめさんが取ってくれるに違いない、と予想してみる  天戸: 一茶?w  香織: いやいや、今回のこのログ〜  香織: bQ以後は読んでもらえなくなりそう(笑)  天戸: 一応予備としてとっときますけど、基本はあまつばめさんまかせで。  燐: 一応白葉&天戸初登場ですしね  天戸: しまった、先頭にイイキャラをw  天戸: 天戸妹、誰かにやってほしいw  天戸: (性格付け適当)  燐: 私に任せてもらえれば立派なヨゴレにしてみせますが<妹  天戸: w  天戸: しかし、今回のコレで  香織: 私なら変態に、さあ、ご注文はどっち!  天戸: 妹=品乳が決まってしまったしw  天戸: …きゅ、究極の選択っ!?w ---4:33 天戸 が1D6を振りました 1 ---  天戸: あぁ、妹がヨゴレにっ!?w  燐: ヨゴレ妹・・・として何か発言しようと思ったが  天戸: w  燐: ヨゴレと変態の差って何だろう、と思い始めてしまったw  天戸: 非常に難しいトコロですw  天戸: 学会で論議しましょう(謎)  燐: まぁ崩壊した脳みそでモノ考えてもロクなことにならんので  香織: 何の学会ですか(笑)  燐: もう寝ます  香織: おやすめ  天戸: もちろん、議長は一茶…  燐: 命令形かYO  天戸: そろそろホントに寝様w  天戸: w  香織: おやすみなさいだって命令形じゃーん(笑)  天戸: 命令形だったのかか…w  天戸: うむ、タイプミスが増えてきた…  燐: おやすみなさいませ、だと微妙に弱い命令形か?  天戸: 敬語まじってますしね  天戸: 謙譲語?  燐: なんか謙譲語とか聞くと  燐: ああ、現役高校生だ・・・と思ってしまうのは私だけだろうか  天戸: 出たなぁ、自然にw  天戸: まぁ、学生以外使わないか  天戸: で〜わ、おやすみなさいませぇ〜  燐: 今度こそ寝るー  天戸: 落ち(フェードアウツ)  香織: ねとけ(命令)  天戸: ツッコむとまた寝れないっ!?w  香織: ふふふ  燐: おのれ  天戸: 寝ときます(従順)w  香織: であ〜  天戸: (今度こそフェードアウツったらフェードアウツ) ---4:39 天戸さんが去りました---  燐: 落ちます(あくまで命令には逆らう) ---4:40 燐さんが去りました--- ---4:40 香織さんが去りました--- ---8:07 接続解除しました---