予告編   市内で連続して起きている、無差別誘拐事件。 その影に見えるは、黒き翼の少女と、その身体に宿る闇の魂。 生きるために罪を犯すのは、許されない事なのか。 その問いに答える者は、誰もいない。 帰ってくるのは、美しきピアノの調べのみ。 月の狂信者GM・百鬼夜翔第1話「サタニック・ハート」 悪いが、初っ端からドシリアスだっ! ---13:03 接続キー認証中--- ---13:03 GMさんがやってきました---  香織: 「市販のパックの鬼殺しならいらないぞ」  香織: こばんわん  香織: じゃない  香織: こにちわ〜  小畑: 水野…w ---13:04 【香織】から【香織(見学)】になりました---  GM: こんにちわ〜。  大神: 「もちろん俺が特別に調合したw」  小畑: どうやって作ったんだかw  流河: こんどうちのファイアーウォールとルータ、みんちゃで部屋作れるように設定しとくか。  大神: ログは・・・・どうしましょう  大神: ファイアーウォール・・・・・  香織(見学): 目薬が入ってるとか・・・<調合  小畑: 予備として俺も取っときますけど、大神さんに任せましょう>ログ  大神: 今日は見学のみですか?  大神: ネネママさんに送れば良いのかな?  香織(見学): あい、送って下さいな  GM: 楽でいいねぇ(←何)  小畑: GMさんに送ってもらうという手もあり…あらすじとかつけやすいからw>ログ  大神: じゃあGMさんログとっといてください  大神: ドクターコト−のCMやってた  大神: 絶対みよう〜♪  GM: うみゅ、じゃ取っときましょう。  香織(見学): 今日の参加者はだぁれ?  GM: でも、何せまだみんちゃよくわからんので、念のため誰か予備取っといてくれると有難く。  小畑: 予備なら取っておきましょう  小畑: は  小畑: 〜い(挙手)  小畑: >参加者  大神: 俺も鯖ですから取ってますよん ---13:11 GMさんがやってきました---  小畑: ってか、ログ機能使わずに後で全部コピペの方がいい  香織(見学): 分身した〜  小畑: 二人目が!w ---13:11 【GM】から【刑部】になりました---  香織(見学): うんうん、ログ機能は信用ならん  小畑: 途中で消えますしw  刑部: ちぃ!のっとりは不可能だったか!  小畑: 乗っ取る気だったのか!w  GM: そーなのか。  大神: そうですね  流河: さんかする。  大神: 参加しますよん  刑部: ところで香織さん  刑部: 今日は獲も・・・じゃない、参加はされないのですか?  香織(見学): 昨日はカラオケでオールだったのね♪  小畑: それはキツイですねw  香織(見学): そのまま眠くないので寝てないですけど  刑部: あ、そういえばログを送っていなかった  香織(見学): この先も眠くならない保証はありません(笑)  刑部: 限界は突然にやってくる  小畑: ことんとw  大神: 刑部・・・・w  GM: では、えーと……あ、紅楼夢さんがまだか?  流河: そうだね<紅楼夢さんが  香織(見学): で、そういう状態でもOKなら参加できます♪  刑部: しっぽ燐で参加を(笑)  流河: 殴る人しかいないのですが(笑)  刑部: ←一応殴らない  大神: 刑部は殴られるw  小畑: 殴りはしません。吹くだけですw  大神: 根性焼きはなぐりじゃぁ・・・・? ---13:18 【香織(見学)】から【しっぽ燐】になりました---  流河: 妖怪には通じないが<根性焼き  大神: 俺も引っかきますけどなぐりませんよw  しっぽ燐: 「毎度!燐でおま!」  小畑: まだ3D+3ですからねぇ  小畑: 何か違ぇ!w  刑部: ネジの外れた燐ちゃん参上w  大神: 妖怪に通じないの!?  小畑: 「お〜い、尻尾生えてるぞ」w  小畑: いや、威力低いッスから>根性焼き  刑部: 偽科「よし、スパナを内蔵して、(対小畑)攻撃力が1983%UPだ」  大神: 怒るとちょっと強くなる・・・・  小畑: 後1cp威力レベルに使えば、5Dになるんですが  流河: え、CPUがないのでは?<しっぽ燐  小畑: 20倍近くいってんじゃねーかァw  しっぽ燐: ネジのハズレっぷりのベクトルが本物とはちょっと違います♪  GM: ってゆーか根性焼きで3D+3って、どんなタバコだ(笑)  大神: あつひ  刑部: ガスバーナーより凄いタバコ♪  流河: だー! メッセで二人から話しかけられてるー!  刑部: 吸っている本人が焦げていくタバコでしょうね  小畑: 原案だと、「気付かれない」ついてましたぜ?w>根性焼き  しっぽ燐: 気づかれる気づかれる(笑)  大神: メッセ?  小畑: 意味わかんないのでやめましたがw  GM: 平均ダメージ13.5で気づかれないって(笑)  刑部: 名前のところをクリックする密談?  小畑: 人間ならパタリと行きまっせw  刑部: 一撃で凡人を気絶させる根性焼き・・・・・・気づけよ(アセ)  大神: 敵も鈍感だなぁ  刑部: ところで小畑君  小畑: 目撃されても怪しまれない…怪しめよw  小畑: ?  刑部: 君はどの銘柄のタバコの吸殻でしょうか?  小畑: 確か、マイルドエイト(仮名)とか言ってた気がしますが…w  小畑: PC、煙草には詳しくないのでw  大神: 7じゃなくて8か・・・  小畑: PLだっつの  刑部: なるほど。刑部は本能的に嫌っているのか(笑)  小畑: 英語表記は嫌いでしたっけw  流河: ……くそう、友達カップルの彼氏の方と彼女の方両方から話しかけられてるんだが……(;;)  刑部: ←癖:英語表記のタバコは嫌い  大神: 23だったらマルボロが一番多いかな  小畑: うぉw>カップル両方  刑部: 痴話げんかだと、なおさらOK(他人事)  小畑: …いや、本体になった煙草は…分からんなぁw  流河: そんなことはない(w  しっぽ燐: 意図的にややこしい方向に導いてあげましょう♪  流河: 彼氏の方はもう就職して横浜なんだが、彼女の方はまだ同じ大学にいるから時々遊んでる。  大神: 頑張れ〜>流河  大神: 寝取っちゃえw  刑部: 彼女の方に「〇〇(男の名前)。いいかげんに二股はよせよ」と送ってみる  流河: しねぇよ(笑)<寝取る  小畑: 送り間違いをw  大神: 刑部・・・さすがテクニックを・・・w  小畑: しかし、もう30分過ぎてしまいましたがw  GM: ふむ……どうしましょうかねぇ。  刑部: いつものごとく・・・(ボソ)  大神: できたら初めて欲しいかも  刑部: 遅刻者はちょっぴりよごれてもらいましょう  小畑: とりあえず導入だけでもやってしまった方がイイカモです  流河: よ〜ご〜れ〜♪  GM: では、始めましょうか。  小畑: 狩野さん…(汗)  刑部: もしくは、たっぷり  小畑: ぱちぱちぱちぱちぱち〜♪  刑部: は〜い ぱちぱちぱちぱんち〜  しっぽ燐: ぽてぽてぽてぽて〜  小畑: 一発殴ってる!w  刑部: なに、たいしたダメージはない(開き直り)  大神: いえ〜い  小畑: 疲労させちまえぃw  流河: ダイスミン起動するの忘れてたわー  大神: あ、俺もw  小畑: おっと、運試しぃ ---13:30 刑部 が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---13:30 しっぽ燐 が3D6を振りました 3+5+1=9 --- ---13:30 小畑 が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  小畑: ぐは ---13:30 大神 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  大神: おお  小畑: こ、こんなトコロで  刑部: お、運を使い果たすか?(笑)  しっぽ燐: 使い果たしたか小畑さん  小畑: っておい!w  GM: おお(笑)  大神: 勝ちw  刑部: 大小コンビ、今回は悲惨な目に・・・ ---13:31 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: ふつーだ。  小畑: 1ゾロクリティカル…出る確率、0.5%でっせw  大神: 今回は多分大小コンビで大活躍! ---13:31 流河 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  小畑: …小畑、セッション中にクリット出たこと無いのでは…  小畑: えぇい、とりあえずやったるわい  流河: ふつうだ。  大神: ドクターコト−!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!  刑部: 昨晩の刑部さん「大神くん。今日、家に帰りたくないな〜」  小畑: そのクリットかw  しっぽ燐: 昨日のしっぽ燐「いややわぁ、小畑はん、うっふん」  刑部: というわけで、大神くんにお持ち帰りされてます>クリット効果  小畑: 「……いや、嬉しくないワケじゃないんだが…(汗)」  大神: 寂しげな大神w「・・・そうか・・・・なら今日は止まってけ・・・・」  GM: ……本当にそれで導入やっても良いんだがなぁ(おい)  刑部: 一時停止?!>止まって  しっぽ燐: ザ・ワールド!  大神: 「泊まってくれてかまわない」  流河: みんちゃ、新しいの出てるねぇ……  刑部: じゃあ、疲労しておきますか(嘘)  大神: 多分昔の彼女に似ているんだろう・・・・>刑部w  刑部: 出てるのですけど、なぜか上手く起動しない人が多いので^^>旧みんちゃ使用  GM: 本当に本当にそれで導入始めるぞっ!(爆)  小畑: 新みんちゃ、ちょっと問題がw  刑部: はい、お願いいたします  流河: 2.9.3が出てる。  小畑: それでいいのか!w  GM: 良いのかっ!?  刑部: ←脱線は気にせずに  しっぽ燐: よし、しっぽ燐大活躍だ!  大神: 良いですよん  小畑: しっぽ燐もなのかっ!?w  小畑: しっぽのぞみんより性質悪ぃw  刑部: スパナかおりんは?  小畑: (逃)  しっぽ燐: それは普段からだから♪  しっぽ燐: 参加できるならしますけど、途中で刑部の攻撃に耐えかねてドロップアウトしない保証はありません(笑)  小畑: w  刑部: 大丈夫。香織さんがいけない世界になるようなログは残しません♪  GM: ……とにかく、普通に導入始めましょう。と、その前に確認。刑部さんって桐島探偵事務所の経理担当という認識で良いんですか?  小畑: ログを遺さずにやるのか…  刑部: 経理担当ですが、給料はもらっていませんので^^  小畑: あ、和田さん…  刑部: だれだw>和田  小畑: 桐嶋さん、貧乏…w  小畑: いや、ちょっとw  大神: コト−?  小畑: TVでねw  刑部: 刑部、財産快適・・・  小畑: 敵だっw  大神: 金持ち  流河: ……小畑、嫉妬も追加……_φ(。。)<金持ちは敵  小畑: だってまだ赤貧だもん!w  しっぽ燐: せめて貧乏になりましょう〜  GM: うぃ。では、金曜日の夜。刑部さんが、赤字続きの帳簿をまとめ終え、帰ろうとしている所から、導入:1を始めましょう。  小畑: いぇいw  刑部: 「あ・・・今回も赤字ね。確か水道が止まるのが最後だから・・・これを先に払いましょう」  小畑: (貧乏+仲間で就職します)  刑部: 「というわけで、桐嶋。次の入金まで18円しかないけど、何とか生き延びてね」  GM: 18円って(笑)  刑部: 「次の入金は・・・・・・あら?10日あとね」  小畑: (小畑のサイフ以下…w)  GM: さて、そんな事をやってると、事務所の扉をノックする音が聞こえます。  刑部: 「借金取り?」  刑部: 「所長は留守だといっております」  刑部: (ドア越し)  大神: いや遊びに来た大神w  小畑: 言っております、てw  刑部: とりあえず、ドアにチェーンをかけて、誰がいるか確認します  GM: えー、ちょっと汚れたスーツに身を包んだ男がいます。寝不足っぽいです。  刑部: 最後の望みに桐嶋探偵事務所を頼りにしたっぽい感じですか?  GM: そのとーり。  刑部: 「ご依頼でしょうか?」  GM: 「は、はい……」藁にもすがるよーな感じですね。  刑部: い・・・依頼人? ・・・・・・嘘だ(笑) ---13:49 刑部 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  刑部: 何とか冷静に対処できそうだ  刑部: 「失礼いたしました。どうぞ、奥にお入りください」  刑部: 「所長。依頼人の方がみえられました」  小畑: (判定まで…w)  刑部: 「・・・・・・(お茶・・・ガスが止まっているから、水で十分かな)」  GM: では、中に入ってくる。ちなみに、40になるかならないかぐらいの男の人です。  刑部: 容貌は?  GM: 魅力的。ただ、目の下にクマはできてるし、スーツも汚れてるし、憔悴してるしで、とても反応修正にボーナスが受けられるような状況ではないですね。  刑部: どれ、好色を押さえられるか判定しましょう。あ、修正は0でOK?(笑)  GM: うぃ。 ---13:54 刑部 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  刑部: どうやら好みではないようです  GM: 了解(笑)で、依頼人は神野秀(かんの・しゅう)と名乗ります。サラリーマンだそうです。で、おもむろに……「あの、最近起きている連続誘拐事件についてはご存知ですか?」  刑部: えっと、その場にいた方がいいのかな?  GM: ご自由に。でも、GM的にはいた方が良いと思う(笑)  刑部: じゃあ、秘書っぽくしていよう。あ、コーヒーは出前を頼みます。二人前ね  大神: コーヒーの出前w ---13:58 【しっぽ燐】から【香織】になりました---  刑部: ところで、誘拐事件は新聞に載っているような大きな事件ですか?  GM: 載ってますね。かなり有名な事件です。  香織: 「はい、Benvenuti・・・・ああ、いつものインスタントコーヒーな、いい加減つけは払ってくれよ」  刑部: 後で資料をそろえることにしますか。  小畑: コーヒー代すら…w  刑部: 「ツケ・・・生命保険で払えるかしら?」  大神: 「?香織?あ〜・・・・刑部さんか?」 ---14:00 流河さんが去りました--- ---14:00 流河さんがやってきました---  小畑: おかです  刑部: 「あ、持ってくるのは香織でお願いね。できればミニスカートで」  大神: おかです  刑部: おかえりなさいませ  流河: 失礼、なんかちょいとルータの設定してたら落ちた。  GM: ちなみに事件の概略ですが。先週の木曜日から、昨日(今週の木曜)まで8日間、毎日1人誰かが誘拐されているという事件です。  小畑: ミニスカ香織…(汗)  香織: 「ここのバーはいつから風俗店になったんだ」  大神: 「届けようか?」  小畑: 8人も?  刑部: 「あら?梓さんからオプション表をもらっているわよ?」  GM: 誘拐されている人物に共通点はない上、一部の事件はあきらかに(人間では)不可能な状況で起こった事件という事で、近隣のネットワークでは妖怪の仕業ではないかという事で調査も始まっているようですね。  刑部: 多いですね。どのような人が誘拐されていますか?  刑部: 「とにかく、早くもって来てね。じゃないと、この『Hな下着』バージョンで頼むことに・・・」  香織: 「・・・・・だれから受け取った」<オプション  GM: えー、高校生、会社員、ホステス、小学生、空手家、大学生、主婦、定年後の老人。  小畑: ベンヴェも動いてるかなぁ  小畑: 見事にバラバラw  大神: 全部女性?  刑部: 現在7名。どれかがダブってます?  刑部: あ、8人いた。ごめん  香織: 「とにかく、オプションヒョウとやらの回収と、ついでにコーヒーの配達に行く、しばらく待て」  GM: 男、男、女、女、男、男、女、男。  小畑: 梓さん、商売してるw  刑部: 「コーヒーの香が飛ばないうちにお願いね〜」  大神: 「はいはい。気をつけろよ〜」  大神: どっちも  刑部: 「(・・・・・・電話はまだ通じる)」メモメモ  小畑: この依頼人のおっさんの身内が誘拐されたとかされるとか  GM: ほいでもって、刑部さんは日曜日(4人目)に誘拐された小学生の名前が、神野秀美(かんの・ひでみ)だった事を思い出しますね。  大神: 「替わったぞ。その依頼の内容聞かせてくれ」  小畑: 女の子か…大丈夫、刑部さんの射程距離外だw  刑部: とりあえず話しを聞いてみることにしましょう。えっと・・・桐嶋さんで聞いていいですか?一応所長だ  小畑: 大神さん、知らんでしょうw  刑部: おぁ、依頼人と同じ名字  大神: え?だって俺も一応いるし・・・・小畑もいそうだし・・・・  香織: 「やれやれ、インスタントコーヒーに香気が飛ぶもなにも無いだろうに」器とポットとインスタントコーヒーを用意しつつ  小畑: 依頼人が来てるの、桐嶋探偵事務所ちゃうんですか?  刑部: 電話では依頼のことを言っていませんよ  小畑: ベンヴェにはコーシーの注文が来ただけw  大神: あ、そっか  大神: でもなんとなく聞こえたりw  刑部: ちなみにツケです。  GM: あ、最初の運試し3Dで一番小さい目を振った大神君は、導入:2のキャラに選ばれているので(笑)今ベンヴェにはいないです。  刑部: いや、依頼のことは話していません。まだ依頼人がいますし  小畑: いないのかw  小畑: 小畑は?w  GM: あとは任意〜。  大神: なに!?  香織: しっぽ燐といいこと中?  刑部: 偽梓「大神くん、お買い物ね。牛肉を一頭分」  小畑: いいこと中…(汗)  GM: ま、それはさておき。依頼人、語って良いです?  小畑: 語っちゃえ  刑部: お願いします。一応、桐嶋で受け答えしてよろしいですか?  小畑: 小畑は…一二三荘かな?しっぽ燐は叩きだしてw  GM: うぃ。 ---14:11 【刑部】から【桐嶋っぽい】になりました---  GM: 「っぽい」って(笑)  小畑: ぽいのかw  桐嶋っぽい: 「では、依頼の内容を聞きましょうか」  香織: しっぽ桐島だネ!  桐嶋っぽい: 偽「この、『もぐりの小五郎』にかかれば、どんな依頼も滅多打ちです」  GM: 秀(依頼人)「実は、その連続誘拐事件で、私の娘の秀美も誘拐されてしまったんです……不可解な事件という事で警察の捜査も進展していないらしいですし、他に頼れる所もなくて……ここなら変な事件でも引き受けて解決してくれるっていう噂を聞いて、藁をもすがる思いで来たんです」  小畑: モグリかw  桐嶋っぽい: 「(わ・・・藁?オレは藁なのか?)」  小畑: 桐嶋探偵事務所、そーいう噂立ってるから普段の客が少ないんですねw  桐嶋っぽい: 「それはそれは。お困りでしょう。大丈夫です。当事務所は優秀なスタッフがそろっていますのでご安心を」  GM: 藁です。話を聞くだに、他の探偵事務所とかも一通り回って、すべて断られて、仕方なくここに来たようですね(笑)  桐嶋っぽい: しくしくしくしく  桐嶋っぽい: 偽「それで、娘さんが誘拐犯に変なことをされる前に『暗殺』・・・でよろしいのでしょうか」  小畑: ゴルゴ霧島>偽  GM: 秀「あの日は、家族旅行の帰りで……ちょっと、本当に10秒ほど目を離した隙に、娘が消えて……」あ、娘さんは8歳です。誘拐された中では最年少。  桐嶋っぽい: これなら優秀すぎるスタッフ(バイト)がいますので  香織: 報酬は当然スイス銀行にネ!  小畑: 朱美さん…w  小畑: 妖怪ぽいなぁ  桐嶋っぽい: 「旅行帰り・・・詳しい場所と状況を教えてください。時間や人通りが多い少ないなど」  大神: 門とか神隠しとかw  GM: えー、面倒なのでGMとして話しましょう。時間は夜遅く、10時頃。ちなみに他の事件は、7時頃から11時頃までと、結構時間には開きがありますが、人通りが少ない場所というのは共通点です。  桐嶋っぽい: ふむふむ  桐嶋っぽい: 「娘さん・・・・・・確か新聞では秀美さんとかかれていましたが・・・写真はありますか?」  GM: 場所は駅のホーム。あたりに人はほとんどいませんでした。駅のホームに備え付けのトイレで手を洗っているほんの10秒の間に消えたようです。あ、写真は、アルバムで差し出してくれますよ(笑)  桐嶋っぽい: アルバム!  小畑: 駅のホームか…って、アルバムでかw  桐嶋っぽい: 「わかりました。では、これからすぐに調査に取り掛かりましょう。・・・料金の方ですが・・・」  流河: 親ばか<アルバム  GM: 秀「どれが捜査に適当な写真かわからなかったので……」だそうです。とにかくできることならなんでもしたいって感じのようですね。  桐嶋っぽい: アルバムのタイトルが『秀美LOVE』だったら、120%の親ばかですね  小畑: 偽秀「そうですね、前金で2円、成功報酬で8円」偽桐嶋「喜んで」  大神: 安っ!?  桐嶋っぽい: 偽「10円ももらえる(驚愕)」  小畑: きっと、相場は5銭とかだったんでしょう(嘘)  桐嶋っぽい: 「わかりました。では、こちらはお預かりします」>アルバム  流河: どんな探偵事務所だ(^^;  GM: お、お金なら、いくらでも……貯金もありますし、なんなら借金してでも……  GM: って「」忘れたし。  小畑: 偽「報酬は娘さんで」とかもあり(違)  桐嶋っぽい: 借金・・・・・・こわいぞ、それは  GM: そこらへんは良識にお任せ♪って事で。  桐嶋っぽい: じゃあ、相場よりちょっと安めで話しをつけましょう  GM: 了解。では……40万くらいにしておきますか。秀「ありがとうございます……もうあなただけが頼りなんですっ!」  桐嶋っぽい: 「これからすぐに調査に取り掛かりますので安心していてください。それと、連絡ですが」  桐嶋っぽい: 「何か進展がありましたらご連絡いたします。また、他の人が取られたら不審に思いますので、『桐嶋旅行社』と連絡を入れますので、ご承知しておいてください」  GM: 秀「あ、はい、これを……」携帯番号と自宅の電話番号をくれます。ちなみに携帯なら秀さんが、自宅なら奥さんが出ますので、よろしく。  桐嶋っぽい: 「あと、何か思い出したことがありましたら、こちらの電話にご連絡を」と、電話番号を渡します。摩央の電話ね(笑)  小畑: 真央君かw  GM: うぃ。では、他に特になければ次に移りますが。 ---14:28 【桐嶋っぽい】から【刑部】になりました---  刑部: 「もしよろしければご自宅までお送りいたします。だいぶお疲れのようですので」>依頼人  GM: 秀「は、はい、すみません……」もうずいぶん長いこと寝てないっぽいですからね。  大神: 娘思いだねぇ〜  刑部: ついでに奥さんを見てきましょう。あと、秀美ちゃんの持ち物があったら、それもぱくって来ますね  大神: パク・・・・w  香織: 刑部さん、ほっかむりは忘れないように  刑部: 好みじゃないので、『ぱっくんちょ』はいたしません  刑部: なに、『小畑参上』とメモを残しておけば、ALLOK  小畑: おっけーじゃねぇ!w  GM: 了解。えー、ちゃっちゃと流しちゃっていいかな?神野家は普通の中流家庭(財産:標準)。奥さんの名前は神野美加子(30代後半、容姿:美人、でもやっぱり寝てなさそう)です。持ち物は、小学生がもってそうなものならだいたいありますが、何持って来ます?  大神: 小畑・・・またそんなコトを・・・・燐だけでは空き足らず人妻までw  流河: オサカベ的にはオールオッケ〜♪ とかホットリミットで歌ってみる。  小畑: やってねぇっちゅのw  小畑: おお、美形一家  刑部: じゃあ、ハンカチかリボンを持ってきます。  GM: では、両方(笑)  刑部: 奥さんをテイクアウト・・・はやめておきましょう。今はゆっくりと休んでもらった方がいいですから  GM: 了解。さて、こんなもので良いかな?  刑部: うぃ  GM: では導入:2。大神君は、何やら事情があって外を出歩いています。理由は自由で。  大神: じゃあ4年前死んだ彼女のお墓参り  刑部: 偽梓「あ、大神くん。鳩を取ってきてね。料理に使うから」  流河: そんな過去が(^^;<神だ彼女  GM: ちなみに、夜ですよ。  大神: の帰り  GM: 了解。  大神: 月は?  刑部: 彼女が死んだ理由。それは冷奴の食べすぎであった。  GM: えーと、月齢だけ決めればいいんですよね?  小畑: 何て死に方…w  大神: はい  刑部: ランダムで決めるなら、3D−3で決められますよ>月齢  大神: まぁ戦闘ないならどうでもいいですが  GM: いや、偏らないようにちゃんとD30で振りましょう。せっかくダイスみんがあるんだし。  大神: じゃあGM振ってください  GM: 1が新月、16が満月。あくまで「今日の夜」の月齢なんで、あしからず〜と。  刑部: 満ちていくか欠けていくかは決めておいた方がいいでしょうけどね ---14:39 GM が1D30を振りました 13 ---  GM: 満月3日前〜。  大神: よし  GM: あ、移動手段は?  刑部: 大神くんが興奮し始める頃ですね>13月齢  大神: 徒歩w  香織: 満月でハァハァしてる大神さんに刑部の相手をしてもらえれば安全ですね♪  大神: 15には刑部と  GM: では、聴覚判定+5を。成功度まで求めてくださいな。 ---14:41 大神 が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  大神: 3成功  香織: ところで、なにげに混ざってる私だけど、参加した方がいいのかな?しないほうがいいのかな?  香織: と、とりあえずひとっぷろ浴びてきますので〜♪  大神: していいと思いますよ  GM: どちらでも、お好きなように〜……狩野さんいないから戦闘バランス厳しいんだよ、このままだと(ぼそり)  刑部: 刑部的には獲物が増えるので嬉しいです♪>参加  小畑: おうw  GM: 3だと……女性の悲鳴が聞こえる、だな。  小畑: ぬぉ  大神: 「悲鳴・・・・?」声の方向に走ります  GM: えーと、駆け付けると、翼を生やした人間型の、長髪の何者か(ちなみに後ろ姿)が、気絶した女性を抱えているところに遭遇。  大神: 「待て!その人を離せ!!」と言って変身解除しましょう  大神: もちろん上着脱ぎつつ  香織: ただいも  刑部: おかか  小畑: さ、さすが早いですねw  香織: 因みに、戦闘力としては期待しないでね♪ ---14:47 ヨハンさんがやってきました---  流河: るぱんだいぶ  大神: ?  刑部: えっと・・・03さん?  香織: 誰だッ!!  小畑: 誰!?w  香織: 可能性大<03  流河: 誰だ、誰だ、誰だ〜♪ ---14:47 【ヨハン】から【狩野@廊下に立たされ】になりました---  刑部: 空の彼方に踊る陰〜  小畑: 茶釜〜  小畑: 紅楼夢さんでしたかw  刑部: 白い素肌の〜ばっちゃま〜♪  GM: ども〜。  香織: を、狩野さん北〜  狩野@廊下に立たされ: 気にせず続けてくだされ・・・  刑部: 1時間45分の遅刻ですね。  狩野@廊下に立たされ: ぐさっ  大神: こんちです  小畑: まだ導入ですからw  GM: では、えーと、翼を生やしたのそれは、一瞬振り向きます。視覚判定。暗視は……ないんですよね、じゃあ修正なしで。  刑部: ということは、別れた奥さんが足手まといで出てきます。お気をつけを(嘘)  狩野@廊下に立たされ: ぐふぁっ!?  小畑: しかも尻尾が生えた奥さんも一緒に!(嘘)  香織: しっぽ燐はすでに出てきました ---14:49 大神 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  大神: 2成功です  香織: 小畑さんとなにやらいいことをしていた模様  狩野@廊下に立たされ: なんて・・・なんて恐ろしいシナリオを作るんだ月GMは・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  刑部: 大神くんが知力関係で立て続けに成功してる・・・・・・  小畑: してねぇ!w  大神: 奇跡です  小畑: >しっぽ燐  GM: えーと、じゃあ、女性ですね。容貌は「美人」。翼が生えてる以外は普通の人間のようです。彼女は一瞬驚いた風に大神を見つめるけれど、すぐに気絶した女性を抱えたまま飛び立ちます。  狩野@廊下に立たされ: (´_ゝ`)フーン  刑部: くぅ!美人がいるのに、その場にいないなんて・・・  大神: 攻撃できません?  香織: 香織さんの要望落としてイイデスカ?  大神: 組みつきとか  香織: 要望  香織: じゃなくて  小畑: 羽を狙ったり  香織: 容貌  GM: んでは、普通にイニシアティブでもしましょうか。  刑部: いや、美人とびぢんは大きく違います  狩野@廊下に立たされ: 美人→魅力的?  香織: そしたら安全になるかも  狩野@廊下に立たされ: 無理だな  刑部: 刑部的にはびぢんのほうが好み・・・かも♪  大神: 敏捷力判定? ---14:53 【狩野@廊下に立たされ】から【狩野@見学者】になりました---  小畑: イニシアティブ、移動力で判定?それともダイス?  GM: あ、それがあるか……でも移動力だとこっちの方が上なんでダイスにしときましょ。  大神: 大きい方?  小畑: おろ  GM: ……いや、違う。女性抱えてる分荷重があるんだった。  GM: まあ、とりあえず今回はランダム性を持たせるためにダイスでいきましょう。  大神: 大きい方ですか?  GM: 大きい方……とゆーと?  小畑: 大きいほうです。戦術あれば+…ねぇかw  小畑: ダイス目ですよね?  GM: ああ、そういう意味か。  大神: あるわけないですよ  大神: ダイス目大きい方が勝ちですか?  GM: うぃ。ちなみに1Dです。念のため。 ---14:57 大神 が1D6を振りました 4 --- ---14:57 GM が1D6を振りました 4 ---  大神: 同じw  GM: 同時攻撃!(違)振りなおしですね。  狩野@見学者: 体力ないのかな・・・普通の体力で人ひとり抱えて飛べるってことは重荷飛行の増強してるんだろうか・・・ ---14:58 GM が1D6を振りました 3 --- ---14:58 大神 が1D6を振りました 1 ---  小畑: どわw  大神: w ---14:58 【狩野@見学者】から【狩野@見学者】になりました---  GM: えーと、じゃあ……女性(あ、ちなみに高校生ぐらいです)の体重が……えーと、63はないよな。そーすると……えーと、48?  小畑: ……21  大神: 高校だったら・・・50前後だと  香織: デブだったり  小畑: 高校生だったら50程度ですね  狩野@見学者: だいたい50をきるようにダイエットしてる方が多いかと  流河: 美人なんだから、もちょっと軽くして上げよう。  流河: 45くらい。  香織: グラマラスなアメコミ系美人かも(笑)  GM: あ、ちなみに翼の女性の方も、高校生ぐらいの容姿です。  流河: 日本美人は華奢なんだい、華奢ったら華奢なんだい!←妄想過多  刑部: GURPSでは太り気味と容貌は別に取れるしね♪  香織: 誰も日本人とは言ってないぞ(笑)  刑部: 夢野さん?!>高校生具合で翼あり  GM: ちなみに48ってーのは移動力の事なんだがね(笑)(8−2)×2×4。  小畑: 大神さん、勝ち目はありませんw  狩野@見学者: また夢野さんか・・・(ぇ  小畑: 高速飛行〜  小畑: 小畑の6倍の速度で空を飛びますな  GM: いや、体重42キロ切ると56か。……48にしておこう。  流河: 飛行中は荷重を倍に計算、じゃなかったか?  狩野@見学者: つか−2ってことは軽荷か?体力はそこそこあるのか  香織: 荷重拡大もってるかも  狩野@見学者: ああ、荷重拡大のがらしいかな  大神: どーでもいいけど攻撃外したって言うか攻撃する前ににげたんですよね?だったら顔を覚えておいていそいでベンヴェに行きます  狩野@見学者: でもあれは背負った時とかだったような  GM: 荷重拡大は背負えないと使えないです(苦笑)  小畑: 荷重拡大は背負いのみ  小畑: 大神さん、伝令に走る  香織: 背負ったんですよ(笑)  小畑: おんぶしてw  狩野@見学者: 走れ大神!攫われた女子高生の操は君の脚力にかかっている!!  大神: 30分位かかるかな?  小畑: レズかw  狩野@見学者: え?もう操なんてない?こりゃまた失礼しました(ぉぃ  GM: ぬぅ、わからなくなって来た。まあとりあえず、大神君よりは速いって事でよろしく。  小畑: じゃぁ、ベンヴェかな?w  刑部: ま、飛んでれば、普通ははやいですね  大神: 俺かけっこだもん  狩野@見学者: 飛んでおいつけそうなのはデュークさんと燐のみな速度じゃのう  GM: とりあえず、体力21、翼による飛行と高速飛行L2って事で誰か私の代わりに計算して(笑)  GM: とにかく、ベンヴェに行くのかな?  大神: いきます  狩野@見学者: てことは移動力40かな?  大神: それでも三倍近くあるw  GM: あ、基本移動力は8で。  小畑: どの道追いつけんやねw  GM: ま、とにかくベンヴェにつく〜。居たい人は居て下さい。  香織: 私は出前から帰ってこれたのだろうか・・・・  大神: 顔覚えておいてるからだいじょうぶだと思います  小畑: 仕事探しに疲れたので、ベンヴェでダレてます(またかい)  GM: とりあえず桐島探偵事務所かベンヴェのどちらかにいてくれるとありがたく。  狩野@見学者: ああ、そういえばまだ無職でしたね  香織: 無事逃げ出せたならBenvenuti、捕獲されてるなら桐島さんち  小畑: ぐふぅぁ  流河: (8*2−荷重)*4。  大神: 「マスター!ただいま戻りました!」・・・・・・・・・・・着替え完了  刑部: 面接官「(何となく)不採用」  小畑: 何となくかよ!  流河: 移動力48だね。  狩野@見学者: 飛行の場合は元の移動力から荷重分引いて、それから二倍じゃなかったっけ?  刑部: じゃあ、桐嶋さんが伝言を頼んで、帰り道に刑部につかまるというのは?>香織  小畑: 「おー、大神。仕事、大変そうだなァ(フテ寝)」  香織: もうどうにでもして(涙)  流河: 移動力を二倍してから荷重で修正。  流河: とルールに書いてある。  大神: 「ハァハァ・・・それより大変だ!・・・・融解事件が・・・・」  小畑: あぁ、書いてある  流河: そのかわり、荷重修正がふつうと違う。  香織: ハァハァ  GM: 融けるのかっ!?(笑)  狩野@見学者: あら、ルナルと間違ってたか  小畑: 「ん〜?何か溶けたのか?」  大神: の!「いや・・・ハァハァ・・・・ともかく刑部さんに連絡した方が良い!」理由は・・・そんな事件がそっちにも入ってそうだからw  大神: あ、そう言えばその羽はえてるやつの臭い記憶してて良いですか?  小畑: 「…って、誘拐か、まさか?」  GM: 桐島探偵ではなく刑部さんとゆーところが、あの事務所の現状を端的に表していますな。  GM: と、記憶してていいですよ。さらわれた女性の方も。  狩野@見学者: 桐島さん・・・(つД`)  小畑: 「…そーいや、香織遅いな」w  刑部: そのころ桐嶋「えっと、あけみん。お願いが・・・あぁ、バイト代じゃなくて・・・」  刑部: 帰宅中の刑部「おや?」>香織発見  狩野@見学者: どこのGMでも冷遇されるカワイソウナ桐島さん  刑部: アクセルを踏みしめ、全速力で近づく♪  香織: 「・・・・・・・・」びく  大神: じゃあ携帯出して刑部にかける「・・・・・・」  小畑: 運転中にケータイは危ない!w  刑部: 「(ぴ)今、いいところ〜(ぴ)」>携帯  大神: 切りやがった  刑部: 「やあ、香織。偶然だね。送っていくわよ」  大神: もう一回かけます  香織: 「・・・・いや、歩いて帰るから構わないでくれ」  狩野@見学者: 携帯「お客様のおかけになった電話番号は、電波の届かないところにおられるか、電源をお切りに・・・」  小畑: 「おい、大神。誘拐事件って、ホントか?」  小畑: 繋がらないw  刑部: 「じゃあ、後ろからゆっくりついていくから、気にしないようにネ」  狩野@見学者: 後部座席に下僕が待機してて、真横に止めてドアあけてそのまま中に連れ去りそうな車でしたっけか  大神: 「ああ。事件かどうかはまだ解からないが妖怪の仕業だ。」  香織: 警戒しながらも歩いていこう  大神: じゃあ香織にかけます  香織: てくてくてくてくてくてくてくてくてくてく  小畑: 「…妖怪だァ!?」  香織: ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ<携帯  香織: ぴ「私だ」  大神: バイブ?  小畑: 「おい、香織に…繋がったか?」  香織: バイブです♪  大神: 「あぁ。俺だ、今刑部さんそこにいるか?」  刑部: 息がかかるくらい近くにいます  香織: 「信じたくはないが真後ろに要る」  香織: 居る  刑部: 少し荒い息が生暖かいけど、気にしないでください  大神: 「なら伝えてくれ。誘拐事件かもしれないことが起きた。犯人は妖怪の可能性が高い・・・とな」  香織: 「・・・・・・伝えるまでもない、聞こえてるはずだからそのまま続けてくれ」  刑部: 「あぁ、これから香織を拉致監禁、その後調教する予定なの、ばれちゃった?」  狩野@見学者: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  小畑: 「(無事に帰ってくるといいなァ)」w  狩野@見学者: 今回は他人事で安心な小畑さん  大神: 「解かった。それでその犯人は羽が生えてる美少女だ。さっき出くわした。」  小畑: 今回ばっかは、ネw  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  小畑: 「…(ボソリ)…今回も、ロクな目にあわない気がするよ」  大神: 「不覚ながらそいつを逃がしたばかりではなく、高校生も一緒にさらわれてしまった。」  刑部: 「香織。美少女だって。残念ね」  狩野@見学者: 何が残念なんだろう・・・  香織: 「何故私が残念がる必要がある」  刑部: 「香織みたく美女だったら、そっちに行ったけど・・・まぁ、私的には、どっちでも良いわよ」  香織: 「じゃああっちにいってくれ」  大神: 「まぁ・・・それでそっち(事務所)になにか情報はないかな、って思ってな。」  刑部: 「大丈夫。香織に寂しい思いはさせないから♪」  大神: 「刑部・・・俺はもう不用か?」  香織: 「そのような気遣いは無用だ、むしろしないでくれ」  刑部: 「とりあえず・・・・・・ほら、あそこのお城みたいなところに行きましょう。そうしましょ」  大神: ラブホ  刑部: 「と、まぁ、冗談はこのくらいにして、っと」  小畑: 「…馬鹿な話してねぇでw」  大神: 「・・・・話が進まない・・・・香織刑部を連れてきてくれ」  GM: GMの出番がねぇ(笑)  狩野@見学者: 遅刻なんぞしなきゃよかったw  刑部: 「とりあえず、そっちに行くわね。ちょうど都合もよさそうだし。あ、香織は連れて行くから」  刑部: 「さ、香織。助手席は開いてるから、さっさと乗っちゃってね」  流河: わはは<遅刻  大神: 「早く来てくれよ」って言って電話を切る  香織: 「・・・・・断る、本当にBenvenutiにたどり着けるかどうか分かったものではない」  小畑: 狩野さんが出てくだされば、刑部さんの矛先がズレそうな気がするのですがw  刑部: 「・・・・・・膝の上が好み?運転しながら出よかったら乗せてあげるわよ」  刑部: 「大丈夫よ。Benvenutiにはつくから。寄り道はするかもしれなくもないけど」  香織: 「それはたどり着けるうちに入らないと思うのは私だけか?」  小畑: 「…で、大神。香織と刑部、詳しいトコを話してくれ」  小畑: 香織と刑部、繰るのに時間かかりそうだから  狩野@見学者: 徹夜明けでね・・・帰ってきて2時間くらい寝ればちょうどいいかと思ってたら寝過ごした(つД`)  香織: 昨日はカラオケでオール決めてきました♪  大神: 「かくかくしかじかだ」  香織: 寝てないでーす  小畑: キツいですな(汗)  GM: 説明完了。  小畑: 「…は〜、女の子が女の子をねぇ」日本語って便利だなァw  香織: 私はBenvenutiについたのかな?  刑部: 「香織だけだから、心配しない方が良いわよ」と、今回は無事に・・・ ---15:36 刑部 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  狩野@見学者: 「無事」という言葉が抜けてますよ、香織さん  刑部: あ、我慢できない(笑)  狩野@見学者: w  小畑: オイw  刑部: 30分ほど余分に時間をかけて到着  大神: 女にも好色w?  GM: おーい(笑)  小畑: 香織さんの服装が乱れてたり…  香織: うつむき気味に入店(笑)  刑部: 何があったかは秘密です♪  小畑: 「お、やっと…香織、どした?」w  刑部: 「聞きたい?」  大神: 「そ・れ・よ・り。なにか情報はないのか?」  小畑: 「…刑部さん、まさか…いや、聞きたく無いッス(汗)」  香織: 「そうか、私も言いたくないから」  刑部: 「誘拐事件なら、新聞にも載っているでしょ?それにネットでも噂は出回っているわよ」  小畑: 「(…やっぱ、時間かかったか)あぁ、もう8人…9人かな」  刑部: 「そうね・・・あ、おへその横にほくろが会ったことは重要な情報ね」楽しげ  大神: 「探偵事務所の方には依頼来てないのか?」  小畑: 「(汗)」  流河: むぅ、出るタイミングを逃した。  狩野@見学者: すでにネットで晒されている香織さん(違)  香織: にょきにょき生えてくるのです  香織: いつの間に!<晒  流河: ひでぇなぁ<晒し  GM: あんまり脱線が過ぎると終わらんぞ〜(苦笑)  狩野@見学者: ・・・念のため聞いておくけど、違うよね・・・?w  刑部: 「一応、守秘義務ってものがあるから。探偵には」  狩野@見学者: おっと、見学者は黙ろう  刑部: まだ晒してませんって  香織: まだ?  GM: まだ!?  小畑: 予定アリw  刑部: 「もっとも、私は探偵じゃないけどね。えっとね・・・」かくかくしかじか  大神: 「ならこっちが情報提供ってこになるか」  流河: 二枚舌め(w  小畑: 「話すのかよ…(聞)」  刑部: うふふふふ  大神: 「かくかくしかじか」  刑部: だって、給料をもらってないから、正社員でもなんでもないもん  小畑: 確かにw  GM: では、みんな情報は手に入れた、と。  香織: 今回の依頼料10円のなかから1割ほど(笑)<給料  流河: ベンベにいたことにしよう。  小畑: 桐嶋さん、もうアカンw  刑部: 「かくかくしかじか〜〜で、香織の太ももに、ちょっとかわいい痣が・・・あ、これは違うか」  流河: ……夜逃げしたほうが<桐嶋さん  大神: 「まぁそれで・・・・顔なんだが・・・・誰か絵かけるやついるか?」  流河: 「絵なんか描けませんよ……」  小畑: 「…刑部さん、その話しはいいですから…(汗)」  小畑: 「自慢じゃねーか俺は上手くねぇぞ、ダニエルにでも頼みな」  香織: 刑部は放置しておいて  刑部: 「ごめんごめん。でも、絵だったら、一二三荘にかける人がいたわね」  香織: 「遺留品があるなら過去を見てみるが」  小畑: 「…大神、遺留品だってよ」  狩野@見学者: 黙っていられん!誰かキスマークかよ!とつっこむ奴はおらんのかw<痣  小畑: キスマークなのかよ!w  大神: それ以外考えられないでしょう  香織: そんなことまでされてたのか! ---15:46 【狩野@見学者】から【狩野@黙秘権行使中】になりました---  大神: 遺留品の臭い嗅いで見る  流河: 「…………香織さん(;;)」←香織の反応判定19  小畑: って19…w  刑部: 「あれ?香織、来歴を感知できるの?」  大神: 高いな〜・・・・  小畑: マテ、遺留品無いのでわw  小畑: あ、女の子のがあったか  香織: 「一応は」  大神: あの羽はえたのから同じ臭いしたかどうか  刑部: 「じゃあ、これをみてくれる?」リボンとハンカチ、ついでにスクール水着も(最後のは嘘)  流河: スク水って(^^;  小畑: 来歴感知ごぅ  刑部: 嘘です。たぶん ---15:49 香織 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  GM: 来歴探知と状態探知は違うとおもうんだがね〜?  香織: とりあえずいっこ成功  香織: いまの持ち主の状態が分かる訳じゃないですからね<来歴  GM: ハンカチやリボンの歴史がわかっても仕方ないかと。  刑部: まぁ、何か見えるかも程度ですけどね ---15:50 香織 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  流河: ……女の子がさらわれたときに身につけていた物なら、どうやって浚われたかわかるか<来歴  香織: 両方成功しましたが、変わったことはありませんか?  刑部: 主な目的は大神くんに匂いを嗅がせるためだから>ハンカチ&リボン  小畑: まぁ、大神さんににおいかいでもらうという方法もアリ  大神: 臭い嗅ぐよ  大神: 「・・・・臭っ!!」(嘘)  大神: >GM  流河: おおがみはすくーるみずぎのにおいをかいだ。えんそのにおいがした。  大神: 知力判定ですか?  GM: んー、では知力どーぞ。  香織: ぢょしこうせいの身につけていた物の臭いを嗅ぎまくる大神さん  GM: ってーか、遺留品はあっても警察だと思うけど。  刑部: いや、これは8歳児のもので・・・・・・変態度UP?  小畑: 余計にw  大神: 修正なしですか?  GM: 匂い暗記は知力そのままじゃなかったっけ? ---15:54 大神 が1D6を振りました 3 --- ---15:54 大神 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  大神: 失敗です  GM: うぃ。  大神: 「・・・くそわかんねぇ」  小畑: 「…大神、その妖怪が飛んでった方向は分かるか?」  大神: 解かって良いですか?  流河: それくらいはわかるんじゃない?  小畑: 見てたはずだし  GM: 良いですよ〜。  大神: じゃあ「ああ。多分こっちの方角だ」  小畑: 「あっちか…」何かあるかな  刑部: GM、GM  GM: はい?  刑部: 事件があった場所、とりあえず地図にマークしておきますね  GM: 了解〜。えーと、今回のだけ?それとも今までの全部?  刑部: 今までと、これから起きる事件全部♪  流河: これからも増えるの確定かよ(笑)  大神: 形?  刑部: とりあえず、赤いマジックで〇です  大神: 地図上の?  GM: えーと、では、その地図を見た人知力判定。成功度求めて。  小畑: うい ---16:00 小畑 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  小畑: 5成功 ---16:00 大神 が3D6を振りました 2+1+6=9 --- ---16:00 流河 が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  大神: ぴったし成功 ---16:00 刑部 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  流河: 知力判定には成功しない人。  刑部: 4成功 ---16:01 香織 が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  香織: えーと、7成功  小畑: 香織さんはいくぞw  刑部: どこかを中心に広がっているのかな?それとも、文字を作っているのかな?  刑部: 偽「あぁ、こっちは香織をおそった場所の地図だ」  GM: えーと、特に法則性はないのですが、一部地域に偏りがあるように感じました。香織さんは、それを基に犯人の拠点のありそうな場所が推測できるくらいにはその法則が見えてきましたね。  香織: じゃあ推測推測  香織: 「かくかくしかじか」  大神: 「おさかべさんの車で行けば全員のれるだろ」  小畑: 「この辺りが多いな…香織、分かるか?」  小畑: >拠点のありそうな〜  GM: どーでも良いが、夜だぞ。  刑部: 「まぁ、車なら出すけど・・・・・・」  流河: 「オレはバイクがありますから」  香織: 「行動範囲は意外と狭いな、ほとんど円になってるし、意図的に外してると思われる地域がある」  刑部: 夜。それは刑部が活発に活動する時間帯♪  大神: は!?でも夜の方が狙いやすいw  香織: 「おそらく無意識に拠点周辺での誘拐を控えていると推測できる」  小畑: 「ふむ…(地図見ながら思案)」  小畑: 「ってこたぁ、この辺りか?」とか色々やってみる  刑部: 「あぁ、それ、私のマンション」  流河: いかん、ついつい最適近似地点を求める方程式をアタマにうかべてしまった。  流河: 計算に一日かかるのに(笑)  大神: 「俺としては夜のうちに片付けておきたいんだが」  小畑: 「…違った、こっちか?」刑部かよw  刑部: 違ったのかな?(ニヤソ)  流河: 「そりゃ、早い方がいいでしょうけど……まだ相手の情報も集まってないんですよ?」  大神: 半分くらい刑部が  刑部: 「昼になったら厄介だからね。人通りもあるだろうし」  大神: 「・・・昼だと足手まといになる可能性があるからな」  香織: 相手の容貌はもう聞いて居るんですよね  GM: うぃ。  刑部: 高校生っぽいことも知っているんですよね  GM: うぃ。  香織: 羽根ってどんな羽根でした?  香織: 羽毛?皮膜?デビルウイング?  GM: んー、蝙蝠っていうか……悪魔っぽい?  流河: とりあえず一二三荘に言って夢野さん尋問?(w  小畑: ダメだ、尋問したら逆に…w  大神: デビ  刑部: じゃあ、帳簿屋からその周辺の高校アルバム(2〜3年分)をもらってきたいな  流河: ?<尋問したら逆に  小畑: いや、どんな目に会うかな〜ってw>夢野さん尋問  GM: ふむ……って、帳簿屋ってなんでしょう(苦笑)  小畑: 大神さんに見せて確認しましょう  刑部: きっと、楽しい目にあいます。今日の香織さんみたいに(笑)  香織: 楽しくなかったと思われ  刑部: 名簿屋のほうが正しいのかな?  流河: まぁ、あれだ、個人情報リストを企業に売ったりして、ダイレクトメールとかの迷惑の元になるやつだ。  大神: 帳簿ってなんかヤ−さんっぽいw  GM: なる〜。  刑部: そうそう。ちなみに、東京では公的機関である程度の名簿がそろう場所があるそうです  刑部: 探偵はソコから人探しすることが多い(マメ知識)  流河: そういえばあるね<東京の公的名簿図書館  GM: ここは中部地方だけど。では、そこに行って名簿貰って来ますか〜?  狩野@黙秘権行使中: ちなみにプロバメールなら簡単に売れるが、ほとんど高くは無い(豆知識その2、これでもう黙るわ)  香織: なにもだまらんでも〜  小畑: うみゅ  刑部: 行きますけど、今の時間は空いているのかな?  狩野@黙秘権行使中: いや、暇だったんで狩野さん卒業シナリオとか考えてるしw  大神: で、その名簿の顔見てみるけど?  GM: ふむ。……もう空いてないって事にしときましょうか。  GM: 空いてどうする。  刑部: 了解。行くとしたら、大神君を連れて、明日ですね  GM: では、日付進めて良いかな?  刑部: ・・・もしくは鍵開けを行使して  流河: 不必要に不法行為をするなら止めるが。  刑部: いや、とりあえず、香織が予想した場所に行ってみたいです  香織: 行くだけ行ってみようか  大神: うん  小畑: どこだろう?  香織: その周辺ってだけしか分からないけど  小畑: ちょいと見てみましょう  GM: では、行きますか〜。移動。  刑部: 車を出します。・・・・・・小畑君は舞カー?  大神: 「周辺に行けば臭いで解かると思う」  小畑: いやいやいやw>舞カー  香織: 私はどうやって行こう・・・  刑部: 「とりあえず、乗ってね〜 あ、香織」  大神: みんな刑部カーでええやん  小畑: 刑部カーはいやですか?w  刑部: 「(下着は返した方が良いかしら?)」悪魔的微笑  小畑: さ、ちゃっちゃと乗り込みましょうw  流河: そんなの聞こえたら流河君は鼻血出してぶったおれるぞ(^^;<下着無し香織  流河: バイクでうしろからついて行くから。  小畑: レバー食いましょうw  刑部: 聞こえてないはずです。今のところは  大神: え、流河って純情なの?  香織: 流河くんのタンデムシートにでものっけてもらおうかな  流河: いいけど。  香織: 一人乗りとかじゃないですよね?(笑)  流河: 変身超人だぞ(w  流河: 一応二人乗れるのですが。  流河: 免許は限定解除。  刑部: とりあえず刑部カーに・・・・・・大小コンビといっしょに乗ります  香織: メットが無いとかいうオチとか  香織: 香織さん誠実なんで(笑)  流河: 大丈夫、それもある<めっと  香織: じゃ、のっけてもらおう  刑部: では移動しましょう。ぶろろろろろろろろ〜〜〜  流河: ベンベにでもおいてるだろう<めっと予備  香織: 流河くんのが一割程度安全度が高そうだし  流河: ぶるるるる〜  小畑: あるでしょう、赤く染まった奴が>メット予備  流河: 一割って(笑)  刑部: マスター「そちらの鎧かぶとでしたら、ご自由にお使いください」>めっと  GM: さて、その拠点のありそうな場所です。普通の街中で、家が沢山立ち並ぶ、結構繁栄した住宅街。主な施設としては、小学校、中学校、高校、ローカルラジオの放送局、病院、スーパーなどがあります。  小畑: ッ余計あぶねぇw  小畑: 「…こら、探すの大変だわ」  刑部: 怪しげなのは高校かな?高校生っぽいと聞いているし  香織: 「地域が推測できただけだからな」  大神: 臭いわかりません?  GM: ふむ、さすがに1人の匂いをこの中から嗅ぎ取るのは大変でしょうねぇ。  刑部: GM.とりあえず、現在はオーラ隠蔽状態ですので  香織: オーラバリバリに出てるのが4匹ほど居るから無駄ぽ(笑)  小畑: 隠せないw  GM: 了解。  流河: 隠せないぞ、オレ  大神: バリバリ出てます  流河: 香織さんにしがみつかれてちょっとうれしい  刑部: あぁ、大神君は発情のにおいを感知しましたね(嘘)  大神: w  香織: 誰のだヨ!  香織: って、聞くまでもないとおもうけど  刑部: とりあえず、来るまで学校の近くをウロウロします。灯りがついていませんか?  GM: 付いてません。夜ですから。  流河: 月明かりを背に、翼を広げて給水塔の上に佇む少女とか見えませんか?  GM: いません(笑)  小畑: いい絵だw  大神: w  刑部: うむ・・・ラジオをつけてみますか。もちろんローカル局を  GM: ふつーにラジオ番組が流れています。音楽番組のよーですね。  刑部: リクエスト、リクエスト。次の曲は「メイドロック」を  GM: 何をやっている(笑)  小畑: ふむぅ  刑部: スーパーも病院も閉まっているだろうし・・・まぁ、入る方法は色々あるけどね  流河: うちの親父、バイクにカーオーディオ積んでるぞ……サイドカーだけど。  GM: あ、病院開いてる。  流河: 救急病院?<開いてる  小畑: 病院か  刑部: じゃあ、小畑君を香織にお任せして、そうすれば急患で担ぎこまれるはず  小畑: 待てぃ!w  香織: じゃあ軽く殴打しておきますか?  流河: 徹甲4Lvスパナ?  小畑: ぐはァw  刑部: 偽「急患です。友人が突然頭から血を流して倒れました」  刑部: 偽医者「金欠病の末期症状ですね」  小畑: ヤバイヤバイw  小畑: どんな症状じゃぁ!w  刑部: 桐嶋さんで見慣れています(嘘)  大神: w  GM: で、どーするん?  流河: 弟にすりすりしたいのに、姉から甘やかすのは良くないと言われてすりすり禁止令を出され、ノイローゼの果てに鼻血吹いて倒れた人なら見たことが……(w  大神: 入って名簿調べるもよし、小畑を入院させるもよしw  小畑: すりすり禁止令…w  小畑: 病院に手がかりあるかなァ  香織: 片っ端から来歴見てもいいけど・・・・  流河: 病院の入院患者が犯人ならありえるが<手がかり  大神: 臭い嗅ぎまわっても良いし  小畑: 珍しい症状とかで入ってるかもですけど  香織: もう少し絞り込みたい  刑部: あ、病院って  刑部: 禁煙?  小畑: ぐは  GM: ですね(笑)>禁煙  刑部: ・・・・・・入院もできないですね。残念  流河: そりゃもう<禁煙  流河: うわー、小畑君のたれ死に決定?(w  小畑: 禁煙マークに近寄れないダケっす…それでもキツイかw  刑部: 病院に運ばれる小畑。でも、入り口ふきんで不自然にストレッチャーから飛び降りる。そして重症に(笑)  香織: さようなら小畑さん  小畑: そうなったら「再生」で治しますw  流河: 偽小畑「いやだぁ、病院はいやだぁ!」 偽燐「もう、子供とちゃうねんから……あきれてなんも言えへんわ」  小畑: ぐは  流河: 院内禁煙、って書いてるぞ、たいがい。  小畑: おとなしく部屋で寝てるしかなさそうですw寝てないと再生しないし  刑部: それにしても、毎日一人ずつだから、順当に行けば明日も可能性がある・・・  流河: 付近を分担してパトロール、かなぁ?  小畑: 次の犯行場所は予測できないのかな?  流河: 誘拐発生時間は同じ時間? それともばらばら?  小畑: あ、この辺から出かける可能性があるんだ  大神: 明日でしょう  香織: 犯行時刻はだいたいいっしょ?  GM: 夜だけどばらつきがあると最初に言った〜。  小畑: 7〜11時とか言ってたような気が  刑部: 8時から11時でしたっけ?  小畑: まぁ、夜らへんと  流河: じゃあその時間帯にパトロールかなぁ?  刑部: 全部で6ヶ所あるし、携帯で連絡を取れるなら、怪しいところを見張るのも一つの手ですね  小畑: とりあえず、明日待ちかなぁ  GM: ちなみに、あげたのはあくまで「主な施設」で、民家とかから出てきたらどーしようもないとゆー説が。  流河: それしかないか……<明日  刑部: 足りない人手は、お酒を飲んでたり、若い子を連れ込んでたり、慰謝料を請求されたりしている人に頼めばいいことですし  香織: 刑部でおとり捜査とか  流河: 消極的な方法しか採れないのはくやしいが。  刑部: 公衆トイレから出てくるとか・・・  小畑: 情報が少ないッス  香織: そのまま連れ去られればなお良し  小畑: 香織さんが何か企んでいるw  刑部: そして、誘拐犯を味方につけて、香織の元に戻ってくれば、なおさらOK!  GM: いや。帳簿屋に行くと言う話はどーなったんだ。  小畑: 妖怪の姿で出かけるならともかく  小畑: あ、明日はそれがあったかw  刑部: 閉まっているといったので、明け方以降にしようと思ってました^^;  大神: それは誰かが行けばいい>帳簿  小畑: 大神君はいかないとw  流河: それは誘拐の発生していない時間帯に行ってもらえれば  刑部: 誰かに君も含まれているんですよ>大神  大神: w  刑部: まぁ、昼間のうちに暇な人が周囲を聞き込んでもらうのがベストでしょう。もしかしたらアジトが特定できるかもしれないし  小畑: とりあえず、時間経過?  大神: 多分  香織: にょきにょき待ちますか  香織: その間に仮眠をとりたいが  香織: 刑部カー内では危険だなぁ  小畑: 誰かに見張っててもらいましょう  GM: では、睡眠とりつつ次の日〜。朝のニュースに、連続誘拐事件の続報(大神の目撃した奴ね)がとりあげられてますね。  流河: 被害者氏名は?  香織: あ、そう言えば現場を一カ所知ってるなら  香織: 来歴かけとけばよかったなぁ  刑部: そういえばソウだ(笑)  香織: いまから来歴りにいこう  小畑: あ、現場に来歴があったか  GM: あ、そうか。  流河: それならついてく<来歴  小畑: 来歴ってる間に、帳簿でもい来ます?  刑部: 昼間、何秒間か道端で集中するって、結構恥ずかしい行為ですね  大神: じゃあ帳簿良く  大神: 行く  刑部: とりあえず、帳簿屋に連絡を取ります。大神くんに首輪つけていきますね  香織: 15秒集中だっけ  GM: では、まず来歴感知から処理しましょうか。判定どうぞ。 ---16:53 香織 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  小畑: ついでだから帳簿の方いきますか  香織: 成功〜  流河: 「なんか見えます?」  香織: なんか見えるかな  香織: ちなみに、場所そのものに来歴かけてま  GM: えーと……断片的な情報がわかるのか。そうだなぁ……「黒いハート」かな?  小畑: むぉ?  大神: 夢野さんw  大神: たしかバレンタインのトップがそうだった気がするw  小畑: 黒いハート?  小畑: あらチョコでしょうw  香織: 小畑さんのケツという可能性も  小畑: 何故ケツw  香織: 他はこれと言って何も見えませんか?  刑部: あぁ、燐に焦がされた>ケツ  小畑: ケツにヒートナックル喰らったのか…w  GM: さて、帳簿の方ですが……簡単にもらえるものなのかな?  大神: 多分  狩野@黙秘権行使中: つかどこの帳簿みる気なんだ・・・  刑部: お金を出せばそれなりにもらえると思います  小畑: 高校の帳簿ざっと見るんでしたっけか?時間かかりそうだ  刑部: 狩野さんの不倫相手を(嘘)  刑部: がんばれ大神。君の記憶力に・・・・・・期待はしてないぞ  GM: では、そういう事でいきましょう〜。そうだな〜、どのくらいかかるか、大神君、知力判定〜。  小畑: クリット、クリット  GM: 失敗しても見つかるけど、時間がかかります。  狩野@黙秘権行使中: 特定の人間と付き合っていないので不倫では、とマジレスしてみる  GM: ファンブルすると見落とすので、がんばれっ!  狩野@黙秘権行使中: ではない  刑部: 調査を持っているけど、手伝えませんか? ---17:00 大神 が3D6を振りました 6+1+5=12 ---  香織: 帳簿の内容を記憶することだけなら(笑)  大神: 3失敗  GM: んー、じゃあ、知力に+1って事で。ってもう判定してるし。  刑部: 大神君から特徴を聞いて、それっぽいのをみてもらう・・・って、ダメだったか  大神: じゃあ2失敗  小畑: 小畑は何も手伝えないw  GM: えーっと……では、1D6時間で。  刑部: きっと、小畑君は館内禁煙のために、外でお留守番です  小畑: ぐは  流河: 火はこわいものね、紙媒体に。  刑部: 「ほら、大神君。この子は違う?』(お手伝い中) ---17:04 大神 が1D6を振りました 4 ---  小畑: 「……暇だ(外で喫煙)」  小畑: 4時間か  香織: 「一旦引き返して帳簿組と合流するか」  GM: では、昼までかかったってところかな。それらしい女性が見つかります。  流河: 「そうっすね……」<合流  刑部: じゃあ、その名簿を一通りコピーします。お金も払っておきますね。領収書は桐嶋旅行社で  GM: 了解。  大神: 「多分・・・この子だとおもう」  小畑: 桐嶋さん、出せるのかなぁ…  刑部: いや、必要経費で依頼人から徴収します  狩野@黙秘権行使中: 水増しでな  小畑: なる…さて、その写真見せてもらいましょうか  刑部: 「ご苦労様。外に行って、冷たいものでも呑みましょうか」  小畑: 「お疲れさーん」  大神: 「いや、いい。それより早く探そうぜ」  香織: 「そっちはどうだ、見つかったのか?」>名簿組  小畑: 「それらしい女の子は見つかったらしい」  刑部: 自販機でポカリでも買ってあげましょう。小畑君にはアツアツのお汁粉ですが  小畑: ぐはぁw  香織: 見て記憶しておこう<名簿  流河: 小畑不幸  香織: ちなみに、詳細は?  小畑: でも飲むw  GM: 真崎友美という、私立星鈴高校(さっきの範囲内の高校ね)に通う2年生です。十中八九間違いないと大神君は思えますね。  刑部: サボっていた罰です。何もできないなら、もう片方についていくべきですから  小畑: ぐぅ  大神: 「間違いないだろう・・・」  刑部: 「一気に飲むのよ。喉が渇いているんでしょ?」にっこり  狩野@黙秘権行使中: てか小畑君だけ浮いてるよねぇ・・・大神×刑部と香織×流河とするならばw  小畑: 「あ、あぁ…(汗だくだくで一気のみ)」  小畑: どっちにも入りずらいw  刑部: とりあえず、電話番号や自宅の住所をチェックして、桐嶋に調べさせましょう  大神: 「ありがとう。刑部さん」  GM: ちなみに、土曜日も学校はありますが、昼なのでそろそろ帰り始める所ではないかと推測されます。  流河: ……大丈夫、小畑君は家に帰れば燐ちゃんが待ってるから。  流河: 大槌構えて。  小畑: 大槌かよ!?w  流河: 私立だからなぁ<土曜日も学校。  香織: 香織さん的には流河くんのことはなんっとも思ってないですけどね(笑)  小畑: なら、高校みてみますか  狩野@黙秘権行使中: 入りづらいのなら狩野さんに頼んで警察情報調べるとか、攫われた人たちの友人を装って話を聞きに行ったりとか・・・  小畑: あ  GM: 高校、行きます〜?  刑部: なに、大丈夫。  刑部: 香織にせ〜ら〜服をきせて、中に侵入してもらえば・・・  小畑: うっかり…てかさっぱり(汗)  流河: (TT)<なんともおもってない  小畑: とりあえず高校でしょうか  流河: 高校生……か。ベンベの学生組にはなにか噂とか流れてないのかな?  香織: じゃあ小畑さんにセーラー服着て貰って  GM: では、えーと、そうすると……1D振って下さいな。大きい目の方が良いですよ。  小畑: ぐわwしかもセーラー吹くかよw  刑部: なんならスクール水着でも・・・>小畑  小畑: 捕まりますw  小畑: 1D?  GM: ランダムイベントチェックです。代表者1名、どーぞ。  大神: 誰が?  狩野@黙秘権行使中: 振ったもの勝ち  刑部: じゃあ、早い者勝ちで  小畑: 振っちゃえw ---17:18 刑部 が1D6を振りました 2 ---  流河: ひくっ!?  刑部: うむ。低くて微妙♪  小畑: どんなイベントがw  刑部: ブルマが飛んできて、拾った小畑が疑われるイベント  GM: 2か〜。そうすると……すでに結構帰ってしまったのか、人通りは少ないですが、それでも何人かはかえる最中のようですね。  小畑: ぐっはぁ  GM: 1だと避難訓練でみんないなかったりしたけど(笑)  小畑: 「…大神、あの女の子、いるか?」  刑部: 未成年には触手が伸びない。いや、かなりの美人なら別だが  大神: 臭いで判別  香織: えーと、香織さんはたった今から未成年になりました♪  小畑: 年齢が下がりましたねw  大神: w  刑部: お酒を飲むのは成人の証♪  香織: 女子高生を匂いだけで区別できるとは、マニアですね!  大神: 刑部の魔の手からw  刑部: 暇なので車の中からタバコでもふかしていましょう  大神: PLもそんな感じw  狩野@黙秘権行使中: おかしい・・・燐は未成年のはずなのに・・・  刑部: できるのか!>判別  流河: 「……誰が声かけるんですか?」  小畑: 「……俺パス」  刑部: いや、『未成年』の特徴の有無ね>未成年 ---17:21 【狩野@黙秘権行使中】から【狩野@自供中】になりました---  大神: 「俺がかけよう」  小畑: 自供しはじめた!?w  小畑: 「まて、お前、顔見られてるんじゃ…」  小畑: あ、妖怪時だったか  刑部: 「じゃあ、小畑君が声をかけてね♪」  大神: 人間の顔は割れてないはず  小畑: 「お、俺ッスか…わかりましたよ」じゃ、行こう  流河: 男はオオカミなのよ〜気をつけなさい〜♪ なんちゃって  大神: 怪しい男が高校へ  小畑: 真崎友美…だったか  刑部: 偽警備員「ソコノオトコ、フリーズ!」  大神: 今日シードあるかな?  小畑: 確かに怪しいがw  香織: 偽警備員「無駄な抵抗はするな!」ばきゅんばきゅん  小畑: 何で銃持ってんじゃァ!w  GM: えーと、男子生徒と女子生徒、どっちに話し掛ける?  狩野@自供中: 偽警備員「大人しく投稿しろ!」とアサルトライフルを  小畑: 男子生徒で。女子生徒だとやばそうなw  小畑: 逆にその警備員を捕まえられそうですw  小畑: 適当に捕まえて話しを聞いてみましょう  GM: えーと、ではまず、学年が……  小畑: 「え〜っと、ど〜い〜つ〜に〜しようかなっと…おーい、そこの君〜」 ---17:26 GM が1D3を振りました 2 ---  GM: おお、ビンゴ。  小畑: 同じ学年でしたっけか  GM: んでもって…… ---17:26 GM が1D6を振りました 5 --- ---17:26 GM が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  GM: うあ、肝心の反応が低いぞ(苦笑)  小畑: うお  小畑: 魅力的で+1、気休め程度だw  刑部: まぁ、いきなり殴られるほどでないのが救いか・・・  香織: 私が行けばよかったかな(笑)  小畑: 香織さんなら、下僕がもう一人誕生していたかもw  香織: ほーっほっほっほっほっほ  小畑: とりあえず聞こう…  刑部: 学生「(なんだ?この貧乏そうな人生の落後者は?)」  大神: 俺も行こうか?  狩野@自供中: w  GM: 学生「(怪訝そうに)……何ですか?」  小畑: 「えぇと、この学校に真崎友美って子いないか?」  小畑: 大神が来てくれれば、やり易いかもw  大神: じゃあ俺も行く  流河: 下僕一号はオレですか?<香織さん  小畑: 反応判定が…w  GM: では、大神君の反応判定〜。 ---17:30 GM が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  小畑: おいおいw  大神: w  GM: うわ(苦笑)  大神: 魅力的  刑部: 似たもの同士(笑)  小畑: えぇい、流河君カムヒャ〜!w  狩野@自供中: 反応判定を要求するなら何故最初から反応の高い連中を使わないのかと(ry  大神: ってか男に声かけるなら女が行ったほうが  刑部: ←反応+1〜3  流河: 男子学生相手なら香織さんもっていけば……(^^;  小畑: …それもそうかw  香織: 反応いくつだっけ?  香織: 美人と清潔かな  香織: しょうがない、遠くからみててあからさまに怪しがられてるみたいだし  香織: 校門から出てくる別の男子高校生を捕まえてみようか  大神: 俺は女子生徒に使用  大神: しよう  GM: では、小畑君と大神君が明らかに怪しがられている所に、香織さんが行くわけですな。  流河: オレは香織さんについてる(w  小畑: じゃぁ、香織の行動を見てこの生徒は適当にあしらって帰りましょうw  狩野@自供中: 何かを女子高生に使う気まんまんな大神さん  小畑: って、香織さん別の生徒でわ?  香織: 別の生徒を捕まえますよ  香織: 香織ネット!しょわー  小畑: 捕獲…w  小畑: そして下僕に!  GM: あ、別の生徒ですか。では判定しなおし〜。  流河: 香織さんのイメージが蒼崎橙子になってるんですが、頭の中で(w ---17:34 GM が1D3を振りました 1 ---  GM: 学年は一個下と。  刑部: 低い!って1D3 ---17:34 GM が1D6を振りました 6 ---  刑部: あ、そっちかw ---17:34 GM が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  香織: +5です  GM: 19……  小畑: おおう!w  刑部: 下僕2号、誕生ですね  小畑: ま、俣一人下僕が!w  狩野@自供中: 下僕〜  香織: ほーっほっほっほ、女王様とおよび!  流河: 下僕二号め……オレに勝てると思うなよ(笑)  刑部: 呼んであげようか?香織女王様♪  香織: 「ちょっと済まない、少し聞きたいことがあるのだが」>男子高校生  香織: 刑部はいいです(笑)  GM: 学生「な、なんでしょうっ!?」緊張してます。そして香織以外は視界に入ってません。  香織: 「真崎知美という生徒をしらないか?」  小畑: おろろw  流河: 偽「無視すんなや、ワレ!?」(笑)  GM: 友美だけどね。学生「真崎先輩ですか?」  香織: お、ひっつ!  小畑: よっしぁ  香織: で、なにきくんだっけ?(笑)  刑部: じゃあ、後ろから香りの乳を揉んでも、そのことには気がつかない・・・チャンスかな?  香織: いや、本人は気づくし  香織: それ以前に逃げるし  刑部: こら、記憶力2レベル(笑)  香織: しかもダッシュで  小畑: 家とか?普段の状況とかでしょーか?  香織: 行方不明になったことは、新聞沙汰になってるんですよね  狩野@自供中: 住所は名簿屋から買ったんでないの?  小畑: あ、そか  香織: 最近の状況だけ聞いておこうか  刑部: 考えなく探していたのか(涙)  香織: 「最近何か変わったことは無かったか?ふだんと違う様子とか」  香織: 突然しっぽが生えて裸踊りを始めたとか  GM: ……む?えーっと、私は「誘拐した側」を調べてるもんだと思ってたけど、ひょっとして違ったりする?  小畑: 犯人は明らかですw  刑部: いえ、私もそのつもりですが  小畑: 大神が目撃した羽女、ですよね?>友美  GM: うん、なら良い。  流河: とりあえ刑部さんがへんなことしないように見張っておこう  GM: 学生「変わった事も何も……つい最近まで入院してましたけど?」  流河: さらわれる側にも理由があるかもしれんし。  小畑: …入院  大神: 刑部は取り押さえてよう  香織: 「入院?なにか病気か怪我でもしていたのか?」  香織: おや、私の方が勘違いをしていた様子、いかんのう、若干ハイになってきおったわい、ふぉふぉふぉ  GM: 学生「心臓に重大な病気があったとかで……退院してからは元気ですけどね」  小畑: 心臓かァ  小畑: ハートかァ  香織: 「入院していた病院がどこだか分かれば教えて欲しい」  GM: 学生「山城病院じゃなかったかな?」さっき出てきた病院ですね。  GM: ちなみに、1D6が6だったから結構友美の事はよく知ってるよーです。  刑部: まさか!  刑部: 淡い恋思い?  流河: ふむ、これはとりあえず他の被害者も調べてみる必要があるかもですな……?  刑部: もしくは夜のおか(自粛)  香織: もしくは生き別れの兄妹とか  狩野@自供中: すとーk(ry  小畑: 部活の先輩とかかな  香織: 「しかし、重い心臓病なのにそんなに簡単に退院出来る物なのか・・・」  大神: 「刑部、病院に行ってみないか?」  GM: 学生「さあ、そこまでは……」  GM: 学生「けど、確かに病気だったにしてはかなり元気なんですよね」  刑部: 「そうね。でも、その前に、自宅を調べるのは?」  流河: その前に桐嶋探偵事務所で依頼された方の女の子が入院したりしてたか聞いてみたらどうか?  刑部: 偽「100mを7秒で走ったり、砲丸を60mほど投げたり・・・元気すぎです」  香織: 他に聞くことはあるかな?  小畑: 「とりあえず行ってみるか?」>自宅  香織: 無いなら念のため携帯番号聞いて分かれよう  刑部: じゃあ、桐嶋さんに調べてもらおう。一応、あのひとがまがいなりにも所長だというはずですし  刑部: 香織さんがナンパしてますね  GM: では、携帯番号を渡してくれる。こっちの番号は?渡しておくの?  小畑: 生徒の方はそう思っているかもですw>ナンパ  狩野@自供中: 偽流河「かっ香織ぃ〜見捨てないでくれ〜〜」(ぉぃ  流河: 反応判定がよかっただけで惚れてるわけでもないとおもうが(w  刑部: 見捨てるも何も、最初から拾ってない。勝手についてきているだけ(笑)  香織: ん〜、向こうから連絡来てもしゃーないから  狩野@自供中: 偽流河「小畑みたいにはなりたくないんだぁ〜」(マテ  香織: 聞くだけ聞いておこうかな  小畑: ぐっはw  流河: たしかにそれはなりたくないな<小畑のように  小畑: シクシク  大神: こっちのは俺のわたせばw  GM: では、携帯番号だけ聞いて、真崎家に向かうって事で良いのかな?  香織: 病院はどうしよう  刑部: 私はOK.他の人は?>真崎家に  小畑: おっけぃです  流河: 病院を調べに行ってもいいけど。  小畑: 手分けします?  流河: ただ一人だと情報収集しにくい。 ---17:52 【GM】から【GM(寝ました)】になりました---  小畑: 小畑は真崎家行き決定。  GM(寝ました): 寝てない寝てない。  刑部: こらこら  香織: ねるな〜  小畑: w ---17:52 【GM(寝ました)】から【GM】になりました---  香織: 固まっていきますか  GM: ふつーに「状態」を間違って選択しただけです(苦笑)  香織: じゃあまず真崎ハウスへ  流河: ぞろぞろ行ってもしゃーないんじゃないかと思った。  刑部: じゃあ、刑部カーに香織を突っ込んで、出発進行〜  GM: では、みんなで真崎家へ向かうんですな。そーすると…… ---17:53 GM が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: ん、かなり上手なピアノの音が家のなかから聞こえてきますね。  刑部: ド〜ド〜レミミソ〜ミミレレド〜  香織: いや、ぞろぞろ行かないと発言できなくて暇な人が(笑)  小畑: 「…お、ピアノか。エリーゼのためにかな?(適当)」  香織: 偽「いや、メイドさんロックだな」  刑部: ↑大きな栗の木の下で  流河: 鳥の詩ピアノソロアレンジだったりして(w  刑部: あのとり〜〜どこまでも〜〜〜  小畑: チャルメラとか…リコーダーじゃねーんだしw  刑部: 消える飛行機雲〜追いかけて追いかけて〜♪  流河: きーえるひこーきぐもー  GM: 聞いた事の無い曲だね。けれど、やたら難しそうということはわかる。  大神: い〜つか〜誓う僕は〜  刑部: 「ふむ。なかなかの腕前だな。友美ちゃんが弾いているのかな?」  小畑: 窓からみえるかなぁ  大神: 家の臭いかいデ見ます  狩野@自供中: Like Humans Doのアレンジをリクエスト。難しくはないが  GM: あ、家そのものはかなり大きい(財産:快適)。  小畑: 「お嬢様って感じだなァ…」  GM: えーと、嗅覚判定>大神君  香織: 「ほう、手慣れた物だな」<小畑のぞきテク  刑部: 刑部と同レベル♪ ---17:58 大神 が1D6を振りました 1 --- ---17:58 大神 が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  大神: 7成功です  刑部: 「ホント。燐が泣くわけ、よくわかるわ」  GM: では、翼少女の匂いがするですよ。  小畑: 「昔とった杵柄…何言わせんだよ」>窓を覗く  流河: 「女性を泣かせるのはよくないですよ……」  小畑: 「今はやってねぇって…大神ー、分かったかぁ?」  刑部: 「・・・」携帯電話のボタンを押し  大神: 「ここだ・・・間違えない」  小畑: 「泥棒なんてもう卒業…いやいや何でもねー」  刑部: 「あ、どうも〜。真崎さんのお宅ですか?」  小畑: ぬお  大神: う7うううううううううううう  GM: ……何故秘匿?  刑部: 偽「えぇ。痴漢が覗いてますから、熱湯をかけてあげてください」  刑部: いや、驚かせようと(笑)  小畑: w  大神: インターホンを押そう  GM: 女性(電話)「はい、そうですが……」  GM: ってこのタイミングでインターホンかい。  大神: いや電話してるなら良いけど  小畑: 電話終るまで待ちましょう  刑部: 「井畑運送ですけど、お宅がよくわからなくて・・・あの、屋根の赤い家でしょうか?」  GM: 女性(電話)「ええ、そうですけど」  刑部: 「そうですか。すみません。どうやら勘違いしていたみたいです。今から伺いますね」  狩野@自供中: ちなみに電話をかけている最中、ピアノの音は聞こえているのかなっと(独り言)  刑部: がちゃん  GM: 聞こえてますよ〜>ピアノの音  刑部: その通り>自供中  香織: 押し入って拉致監禁?  小畑: 「で、どーすんだ?」  大神: 「強行突破だ」  香織: 拮抗縛りのやり方なら知りませんが  刑部: 「少なくとも家族はいるようね。今、無理に押し入るのはやめておきましょう」  小畑: 「おいおい」  狩野@自供中: ピアノの音が鳴り止んでいないのなら、家族がいるということでは?<拉致監禁&強行突破  小畑: 「だろうな…よるまで待つか?」  流河: 「というか……なんでまた  小畑: 電話しながら足でピアノ弾いてたり(嘘)  流河: 昼日中に来たのやら」  大神: 「・・・しかたがない・・・・ここではってよう。夜まで」  香織: 「ここで張り込むのが無難かもな」  刑部: 「目立つわよ?住宅街で張り込むと」  GM: だいたい、張り込んで追いつけるのかね君たち、と言ってみる。  大神: 「ワゴンの中にいれば良いだろう?」  香織: 今何時ですか?  小畑: それが問題>追いつけない  大神: そう、それがネック  刑部: 「一軒家が多いところだと、なおさらね。止まっている車も少ないし」  香織: 速いから攻撃当たらないだろうなぁ  流河: みんなで見張ってる必要があるのかどうか。  香織: 時間があればひとまず病院の方に行ってみようか  小畑: 「俺一人なら張りこめるけどよ、見つけただけじゃ何もできねーぜ?大神の話しだと、かなり速いみてーだしよ」  香織: 別行動だと発言出来ない人(以下略)  刑部: 「とりあえず・・・桐嶋の方は何かわかったかしら?」定時連絡。定時連絡  小畑: ぴゅーんと飛んでいかれたら終わりだ…って、そーいや誘拐した人間はどこに運んでるんだろうか  刑部: 高い建物に巣を作って、ソコに日干しにしてる・・とか  GM: えーと、誘拐された人間に共通点は全くない事がわかりました。  小畑: この家に運んでるんなら張っててもいいけんど  刑部: たいていはお食事。もしくは実験体でしょうね>誘拐された人たち  香織: 埋めて置くんだけど忘れちゃって、春になると芽がでてくるとか  流河: お食事ではないかと。  小畑: 行為衝動だか依存だか  GM: ……8時に間に合わない気がしてきたなぁ(遠い目)  香織: イヤン  香織: とにかく病院いってみよ〜  刑部: さてと、そろそろ病院に行ってみますか  香織: ドッギャァァァァン!!と病院へ  GM: 病院に移動。  小畑: 速っ  刑部: 香りを膝の上に乗せれば、時速400キロは出せます(嘘)  GM: だって他にイベントないし。  大神: 速っ!!  小畑: いや、音からしてw>ドッギャァァァン  香織: さて、聞き込んでみようか  GM: えー、聞き込みだったら、誰に?結構繁盛しとりますが。  大神: 看護婦ナンパして聞き出そうとしますw  大神: 冗談ではありませんよ。  刑部: とりあえず、受付で真崎友美ちゃんが入院しているか聞いてみましょう。念のため  GM: 看護婦「真崎さんなら、すでに退院なされましたが?」  刑部: じゃあ、私は新米っぽい看護婦か渋目の医者を  流河: いや、入院してたら家族があんな平然ともう一人がいるのを容認するわけが。  GM: えーと、看護婦ナンパ?では反応修正を……  GM: 違う、反応判定を……  流河: 真崎さんの病状とか聞き出せないかなぁ? ---18:14 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  刑部: 性的魅力を使います。美声と魅力的で15レベル♪ ---18:14 刑部 が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  小畑: どうして退院できたのかな  大神: またか〜!!!!  GM: さっきから8ばっかのは何故だっ!!(笑)  小畑: 反応悪しW  刑部: 「看護師さん。ちょっと聞きたいことが・・・」胸元ちらり  香織: 反応が悪いのはさっさと見限ろう(笑)  GM: えーと、看護婦しかいないんだが。医者は男だけど。  刑部: じゃあ、奇数なら看護婦、偶数なら医者で ---18:16 刑部 が1D6を振りました 1 ---  小畑: 看護婦…w  刑部: 看護婦です  GM: 「看護婦」に「刑部さん」が「性的魅力」?(笑)  刑部: うん  大神: w  狩野@自供中: ソッチの気があるなら反応するのではw  流河: SEEDなかなか素敵なことになってる(^^;  香織: ガープスの性的魅力って、アレなテクニックも含むのでわ?(笑)  GM: まあ、性的魅力は無視して(笑)看護婦「何でしょうか?」と尋ねておきましょう。  大神: そして少佐けっこう大胆w  流河: 基本的に娼婦とかが覚える技能だから。  GM: あ、無視したんだったら反応判定振らんと。 ---18:18 GM が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  GM: ふつーだ。  刑部: 影に気がつかなければ、+3です  狩野@自供中: 燃える!<SEED  大神: 量産型ストライク?  流河: いや、あれはM1アストレイ。  大神: フーダム出た!!!そして少佐のストライク!!  刑部: 「あの、真崎友美ちゃんって、まだ入院していますか?」  GM: 看護婦「すでに退院なされていますが……」  大神: アストレイは確かシリーズが違った気が・・・・  刑部: 「あら?おかしいわね?かなり重い心臓の病気だったはずなのに・・・」  GM: はい、後で見るのでばらさないでくれるとうれしいです(笑)>SEED  大神: フリーダム強っ!!  GM: 看護婦「ええ、でも退院なされましたが」  刑部: 「もしかして、最後は家族と一緒に・・・・・・ってことなの?」不安な顔で声を小さくして  GM: 看護婦「いえ、完治なされましたが?」  刑部: 「ええ?!でも、手術を・・・したの?」  GM: 看護婦「ええ、そうですが」  刑部: 一応、看護婦が嘘をついていないか『嘘発見』を  小畑: 埋め込み〜…  GM: えーと、あれクローズでこっちが振るんだっけ?  刑部: 「でも、手術をしたのって・・・つい最近でしょ?」  刑部: 一応、情報関係だから、クローズが正式でしょうね  刑部: でも、私がGMだと、勝手に振らせる(笑)  GM: えー、嘘はついていないように思えます。  刑部: 「あ、そうだ。どの先生が手術したか教えてもらえますか?お話しを聞きたいのですが・・・」  刑部: @演技中  GM: 看護婦「山城先生ですが」  GM: ちなみにここ山城病院ね。  刑部: 「あ、申し遅れました。わたくし、友美の姉で、和美といいます」  香織: その先生、昔ショッカーとかにつとめていませんでした?(笑)  刑部: 流れ河  刑部: 流河さんと知り合い?(アセ)  流河: 流河だ(;;)<流れ河  小畑: 某悪の組織ですね  GM: 看護婦「まあ、そうなんですか。それで何の御用ですか?」>和美さん(笑)  狩野@自供中: 刑部さんが「流河」をどのように変換しているか判明  刑部: ばれたか^^;  GM: 勤めてない勤めてない。>ショッカー  香織: りゅうが、だと変換しませんしね〜  狩野@自供中: 辞書登録しようよw  香織: るかわ、なら変換する  小畑: めんどくさいので登録したw  刑部: 「実は先日まで海外で仕事をしてまして・・・今日帰ってきて、真っ先にこちらに来たので・・・」  狩野@自供中: 摩央も酒匂も出てこないし、登録した  香織: 酒匂はでてくるでしょ〜  香織: 地名だし  刑部: さかわは一発で出てきますよ〜  狩野@自供中: 出てこない・・・  GM: 看護婦「なるほど。それで?」  流河: 酒匂、でますけど?  刑部: 「妹が心配で顔を見に来たですが・・・退院していたとは知りませんでした」  GM: 看護婦「そうですか。でも、先週の水曜日には退院なされましたよ」  流河: なんでまた姉だなんてバレバレなことを(汗  刑部: 「これから家に戻る前に、山城先生にどのようになったか教えてもらおうかと思うのですが・・・先生のお時間は大丈夫でしょうか?」  GM: 看護婦「はい、では5分ほどお待ちください」  刑部: 「あぁ、水曜でしたら、飛行機の中ですね」  刑部: さて、今度はオーラ感知の準備をしておきますか  GM: 5分後〜。 山城「私が山城ですが」と、出てくるのは「美形」の医師。30前半くらいの男。 ---18:34 刑部 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  小畑: うお  刑部: ものすごく耐えました。好みではないようです  香織: 何か気に入らない部分でもあったんかいな  刑部: 4秒集中。オーラ感知〜〜♪  GM: オーラは人間のように思えます。  刑部: じゃあ、オフにして、オーラを隠蔽しておきましょう  GM: あ、でも。  刑部: 「はじめまして。あの、先生が主治医の・・・山城先生ですか?」  GM: 看護婦さん、妖怪だけど。  小畑: …お  刑部: 了解  流河: ……(^^;<妖怪看護婦  GM: 山城「はい、そうですが。」  刑部: 「わたし、真崎和美といいます。妹がお世話になったそうで・・・」  GM: 山城「ああ、それはそれは。お姉さんがいるとはしりませんでした」  刑部: 「それで・・・妹の具合なのですが・・・退院したと聞いたのですが、もう大丈夫なのですか?」  GM: 山城「ええ、もう心配ありませんよ」  刑部: 「でも・・・先生を疑うわけではないのですが、心臓という重要なところを手術して、・・・それですぐ退院というのは」  大神: これから飯です  香織: 妹さんは立派な怪人に  大神: ROM  GM: 山城「ここだけの話、特殊な医療でしてね」  刑部: 「特殊?」  GM: 山城「ええ、私独自の方法でして……詳しい事はお教えできませんが」  刑部: 「えっと、心臓に永久電池入りの人工心臓とか・・・」  刑部: (@放射能漏れの危険あり)  小畑: (悪意なのか善意なのかどっちでもないのか)  流河: オレと同類?←トランスジェネレータ埋め込まれて改造されてる人  狩野@自供中: 燐じゃあるまいしw  香織: 脳に秘密保持のため核爆弾が  流河: きっとニュートロンジャマーキャンセラーが(w  GM: 山城「そういうわけではありませんが……」  刑部: 「あの、母はそのあたりを知っているのでしょうか?」  GM: 山城「いえ……手術をした、としかお伝えしていませんが」  小畑: ゴス  刑部: 「それって、ひどいのではありませんか?」  流河: 不十分なインフォームドコンセントは医療としてどうかとおもいます!  刑部: 「この病院、インフォームコンセントがなっていないのではありませんか?」  GM: 山城「しかし、友美さんには納得していただきましたが?」  刑部: 「友美はまだ未成年です。親に詳しい説明と許可をとらない限り、そのようなことはしていけないのでは?」  GM: 山城「しかし、お母様はあまり気にしておられないようでしたが……」  刑部: 「気にしていないと説明をしないのは一緒だと?あまりに無責任で無自覚な医療現場ですね」  流河: そもそも、そのような画期的な方法があるのならさっさと学会に発表すればいいんじゃねーの? それともあんぞ後ろ暗いところしかない技術かいな?  小畑: 後ろ暗そーですなー  GM: 山城「それは……」  刑部: 「・・・・・・わかりました。友美もここを退院して正解だったと思います。別の病院で、じっくりと調べてもらうことにします」  狩野@自供中: 叩け叩け、もっと叩け。ついでにその話をしている間、看護婦の様子の観察は忘れずになー  流河: まぁ、PL知識はあってもPCに知識がないのでだまっとく(w  刑部: 当然、観察してます>看護婦  GM: 実に普通に作業してますが>看護婦  刑部: 「あと、このことは知り合いのジャーナリストに話してみますね」(微妙に脅迫)  GM: 山城「それは……」  GM: なんかすごいシナリオになってきたな。おい。  刑部: 「それでは失礼いたします。あ、勝手に転院しないようにしてくださいね。山城先生」  狩野@自供中: 目的と手段が逆にならなければ問題はあるまい  GM: えー、山城病院を後にして……どういう展開になるんだこれ。  GM: えーと(シナリオ照合中)……まあ、とにかくどうします?  香織: 誘拐犯を縛り上げて拷問or院長を縛り上げて拷問  刑部: とりあえず、熊さんにこのことは話しておきましょう。一応ジャーナリストですから  刑部: このこと=医療問題  GM: 了解〜。  流河: そりゃもうその医者を張っておくしか。  刑部: しかし、病院には小畑君が進入禁止状態(涙)  大神: 終わりました  小畑: その通り(泣)  流河: その医者の持ち物一つ盗めるなら、それに来歴探知かけてもいいし。  刑部: あぁ、名刺をもらえばよかった>来歴  小畑: だから、友美のとこ張るか何とか禁煙マークをよけて(めっちゃ怪しい)いくしかない  小畑: 今度意思判定可能まで落とそう…(泣)  刑部: 本人に当たってみます?それとも病院?>ALL  大神: 本人  小畑: 小畑は、本人かなァ  流河: バランス見て考えよう……と思ったが、改造された者同士ってことで真崎さん本人にあたってみるのも手かと。  香織: 夜中に病院忍び込みたいけど、犠牲者を増やしたくないしね  刑部: 本人が多いようですので、本人に当たってみましょうか?>ALL  流河: あの医者は社会的に抹殺することにして(w  小畑: 雄三さ〜ん、記事の内容スゴい事にしといてくださ〜いw  小畑: 熊三さん  流河: できれば説得したいところではあるが……<真崎さん  小畑: ってか、真崎さんどういう状況にもよりますね  刑部: 説得は改造超人の流河さんにお任せしましょうw  大神: 人間時でも飛べてたし  小畑: 好きで動いてるのか、動かされてんのか、動くしかないのか  刑部: な〜に。血液が必要だとかなら、Benvenutiで何とかなりますよ。心臓は知りませんが  小畑: 心臓だった場合…  小畑: …まぁ、その時考えましょう  GM: では真崎家で言いわけですね〜?  刑部: 朔夜さんの家に行けば、A・B・AB・O好きな味があるはず>血液  小畑: w  小畑: 真崎家  GM: 言い訳じゃない、良いわけ、だ。  刑部: 言い訳ですね  GM: では、真崎家に移動〜。  狩野@自供中: どんな弁解をしてくれるのでしょうか  GM: ドッギャァァァンと。>移動  刑部: デュギュ〜〜〜〜〜〜〜ンと到着  小畑: 衝撃波で辺りの家が吹っ飛んでそうな…  流河: しかし、今までの犠牲者すべて食われてたらどうします?  香織: 今まで何人喰ったか聞いてみましょう  GM: んで、どーするですか〜?  香織: 真崎さん「お前は今までに喰ったパンの枚数をおぼえているのか?」  刑部: 悪事は悪事。でも、反省する気があるなら、その機会は与えましょう  小畑: やだなぁ、その返答  流河: え、それは誰かがジャーナリストのふりをしてあの医者の手術について詳しいことをききにいくのではないの?  刑部: ジョジョ?>パンの数  香織: じょじょ  小畑: ちなみに香織さんなら答えられそうw>パンの数  刑部: まずは友美ちゃんを止めることからですね。あと、両親が美人なら、それもいただき・・・  香織: じゃあご飯粒の個数に変更(笑)  小畑: 友美ちゃんの意思の確認が先決ですわ  刑部: 偽「いたしちゃった人間の数を覚えているとでも?」  GM: とにかく、なんだか時間に間に合いそうに無い予感に汗を流しつつ、友美を尋ねる方法はどーしますか?  流河: だからジャーナリストの取材のふりをして話を聞き出すという方向はダメなのか?  香織: 捕獲する方法がこれと言って思いつかないなぁ  大神: 強行突破  GM: それで行くなら、誰がジャーナリストをやるのかとか。  香織: ストレートに呼び出して、事実をつきつけてみるか  大神: うん呼び出すか・・・・  小畑: ジャーナリスト(予定)ならここにいますが、交渉は苦手ッス  香織: 回りくどいことをしても白状はせんでしょう  刑部: とりあえず、電話してみます?番号はわかるので  香織: ここはすとれーとに、事実を突きつけて、抵抗するようなら始末しましょう、ウケケ  小畑: 始末…(汗)  大神: それなら夜の方が・・・・  流河: 偽「オマエの正体を知っている、親にばらされたくなければおとなしく言うことに従え」  小畑: 夜だと、お食事にいってしまうかも  刑部: 相手も夜のほうが都合がいいのかも・・・犯行が夜だし  小畑: 呼び出して、直球ストレートで聞いてみる  小畑: かな?  大神: そうですね。その途中で日が沈めばそれでよし  香織: 家におしかけてプレッシャーを(笑)  刑部: ・・・・・・そだ、香織さんがナンパした人に呼び出してもらえば?(笑)  香織: 一般人を巻き込むのは危険ぽ  香織: 逆上されて人質にでも取られたら厄介だから〜  香織: ところで小畑さん、ひとばらえたよね?  小畑: 友美さんの態度が分からんからなぁ…我々だけでカタつけ  小畑: へ?いや、そんな器用なことは出来なかったりします(泣)  香織: 人払いで両親追い出しておいて、家におしかけよう  香織: あれ?  香織: だれもできないか〜  流河: 月城さんの担当だから、そのへん。  狩野@自供中: 某影な人と間違っているかと  小畑: 考えたんですがね…煙幕をとってしまって、切りました(馬鹿)  香織: おそらくそう<影の人  刑部: 呼び出しだけ頼みましょう。なに、香織とデートの約束すれば、たいていは聞いてくれるでしょうw  小畑: 煙で人払い、CP余ったら覚えてみようっと…結構出来る人覆いから必要ないと思ったw  香織: ふむ、そうなったらしょうがない、普通に家のインターフォンで呼び出そう  刑部: あぁ、大胆な香織。そんなところを調教した・・・  香織: 嫌です  GM: では、正面から行くで良いのかな?  流河: 調教って……(^^;  香織: そう言えば、さっきナンパした男子高校生の名前はなんていうの?  GM: 全然決めてなかったな。  狩野@自供中: 難波君  香織: まぁ、適当にそいつの名前を使わせていた田尾宇  香織: いただこう  小畑: 高嶋港晴とか  小畑: たかしまこうせい  香織: ぴんぽーん  流河: その不自然な名前はよせ。  香織: 押しちゃった♪  小畑: (嘘)  GM: 女性(インターホン)「はい、どなたでしょう?」ちなみに電話の声とは違うね。  刑部: ん?・・・・・・しまった  刑部: 言いくるめを取っていない(笑)  刑部: というわけで、交渉はお任せします  香織: 「済みません、男子高校生くん(仮名)から手紙を預かってきたんですけど、友美さんはご在宅ですか?」と出来るだけ可愛い声で  GM: 女性→友美「私がそうですけど?」  香織: 逃げられないように密かに周囲を固めて置いてもらえると嬉しい  香織: 「あ、ごめんなさい、私、男子高校生くん(仮名)のクラスメートで、田中といいます」  小畑: 待機してましょう  刑部: じゃあ、香織を後ろからはがいじめ(嘘っぽい)  GM: 友美「あ、はい、いま行きます」がちゃ。で、しばらくすると、鍵が開いて、扉が開く。  香織: チェーンロックは?  刑部: 陰に隠れていますね  香織: 普通に出て気ならいいけど〜  香織: 一応扉で死角になる場所に立つ  刑部: 両手にマシンガンを持って「こんにちは〜」って出てきたら・・・どうしましょ♪  GM: で、出てきました。  大神: じゃあ俺も刑部と同じとこに隠れる  GM: 普通の少女です。  香織: 「友美さん、だな」  小畑: すぐに飛び出せるように、近くに潜んでます  刑部: 邪魔だ・・・>大神  小畑: 同じ場所はやめましょうw  大神: え  香織: ストレート一直線にいきますよ〜♪  GM: 友美「はい、そうですが?」  大神: じゃあ死角になるとこ  小畑: 直球勝負ー!  香織: 「済まない、今言ったのは嘘だ、重要な話があってやむなく嘘をついて呼び出した」  小畑: 扉に足はさんどきましょう  香織: 出てきてるならさりげなくドアを封鎖出来る位置に  大神: 誠実なのに  刑部: 偽友美「え?じゃあ、おね〜さまが告白?」どきどき  香織: 正直じゃないですもん(笑)  小畑: 誠実は正直とはまた違うのですよ  GM: 友美「重要な話、ですか?」すこし警戒して。  刑部: 誠実は嘘をつけるが違法行為ができない。正直は嘘がつけないが違法行為はOK  GM: ……っていうか、戦闘まではいかなそうだなぁ……いや、むしろ説得が終わるんだろうか……(遠い目)  GM: 時間の壁が痛い。  流河: 重要な話だよ……  小畑: 何とか、説得してみましょう…可能ならば  香織: 「まず最初に、あなたの家族を巻き込むつもりはない、また、あなたを傷つけるようなことも極力避けて、音便にがしたいとおもう、それをふまえた上で〜」  香織: 「あなたの体に起こった変化について、聞きたい」静かに目を見つめて  GM: 友美「……」  GM: 友美「……それは……どこまで、知ってるんですか?」  香織: 「正直さっぱりわからない、だから聞きに来た」  GM: 友美「……なら、話したくはありません……」  香織: 「おそらく変化に困惑しているだろう、しかし私も似たような物でな」  香織: 「分かってる範囲で推測するに・・・・」  GM: 友美「困惑なんかしてません。これは自分で受け入れたんですから……」  香織: 「人を傷つけずに生きる方法があれば、そうしたいと考えてはいないか?」  GM: 友美「それは、傷つけずにすむなら、そうしたい……けど、その方法がないんです」  流河: 「一体何が起きているのか、教えてくれないかい?」  香織: 軽く微笑んで「そうか、それは済まなかった、なかなか自分で選べるものでは無いのでそう思いこんでいた」  GM: 友美「……」  香織: 「方法は無いかも知れないし、あるかも知れない、もし良ければ私に手助けさせて欲しい」  小畑: 待機中…いきなりブチ切れて変身とかは無さそうだ、と思いますが  GM: 友美「……わかりました……お話だけは、しましょう」  刑部: よしよし。偉いからナデナデしてあげよう♪  香織: 「そうしてもらえると助かる」  GM: 友美「でも、その後、今やっていることをやめるとは、限りませんから」  香織: 「それは今からその方法を模索するのだからな、分かっている」  流河: この娘被害者だからなぁ、ある意味……ごめん、戦闘になっても殴れない(;;)  GM: 友美「では……」と、自分の服をはだけて……「あ、あの、男性の方は少しだけ後ろを向いていてもらえませんか?」  刑部: ここだとなんだし、喫茶店でも行かない?  GM: いや、喫茶店で話す話じゃない。  刑部: ここ=家の玄関  香織: おお、野外露出  GM: 家の中に入る?  流河: 「あぅ、失礼……」うしろむきうしろむき  刑部: 未来の刑部・・・>野外露出  香織: 罠があるとは思えないし、入れてもらえるなら入ろう  小畑: 「(物陰で顔をそらしている)」  大神: 「俺等は外にいるからなんかあったら言ってくれ」  GM: では、家の中〜。入ってくるのは誰?  刑部: 香織さんだけかな?刑部だと、いけないこともしそうだ  香織: 入りましょう  GM: では、香織さん、責任重大だからがんばれ〜。  香織: ズギュゥゥゥゥゥゥゥン!!と入室  GM: さて、あらためて家の中。  小畑: ガス化して、ひっそり玄関とかにいます  香織: がんばる〜  流河: なにかあったらすぐに飛び込めるようにはしとく。  小畑: 玄関つーか、部屋の前辺り  GM: さて、では改めて服をはだける。  小畑: 中は見ないけど、聞き耳  GM: ほいでもって、下着を外して、胸を開く。  香織: オッパイミサイルが出るように改造されてるとか  GM: あ、胸を開くってーのは文字通り、パカッと開くですよ。  香織: がぼーん  小畑: うお!?  刑部: 0カップ・・・それも良いかな  香織: なにか真空管とかで動いてる人ですか〜?  小畑: ゴスペル…(違)  GM: そして、中から、心臓を取り出す。 心臓(増強無言の会話)「……驚いたかい?」  流河: わーお、ビクーリ  狩野@自供中: 素でびっくり  小畑: うわぉ  刑部: 腹話術じゃなくて心臓話術?  小畑: ま、マジか…これは予想外也  GM: 友美「これが、私に移植された妖怪、「悪魔の心臓」です」 そう。サタニック=悪魔の、ハート=心臓なのでしたのですよ。  香織: 「いや、パーツが取れる程度なら割と普通だが・・・・それ自体が生き物か」  GM: 心臓(増強無言の会話)「そういう事……「悪魔に魂を売ってでも生きたい」そういう思いから生まれたのが僕だ」  香織: 「なるほどな、心臓病を患っていた彼女の心臓の代わりがお前と言う訳か、ふむ」  GM: 友美「そういう事です」  香織: 「生きるためにパートナーな必要な者もそう珍しいわけではないが・・・・」  香織: 「悪魔に魂を売る、というと具体的にはどうすればいいのだ?」  GM: 友美「普通に心臓を移植して、それから薬で馴染ませると聞いています」  香織: 「でもそれでは魂を売るという訳ではないだろう」  小畑: (無言の会話って事は、部屋の外でこっそり聞き耳してても香織と友美の声しか聞こえないのだろーかとか思ってみたり)  大神: あの医者悪魔だったりしてw  GM: 心臓(増強無言の会話)「別に、そういう思いから生まれただけで、本当に心臓を得るのに悪魔に魂を売る必要はないんだ。もっとも、悪魔並みの身体能力や、翼による飛行を得るんだから、悪魔になるといっても言い過ぎじゃないけどね」  香織: 増強無言の会話は妖怪ならもれなくきこえるはず  香織: 「では、何故誘拐などしているのだ?」  流河: それがなんで人さらってんねん(^^;  GM: 友美「それが薬を手に入れるための条件なんです」  小畑: あ、聞こえるのか  小畑: …医者か  大神: いけにえ  香織: 「なるほど、それでその薬とは?」  流河: …………薬の成分を分析してしなっちに同じ物作ってもらえばええんとちゃうか?  GM: 友美「これです……」と、袋に包んだ錠剤を見せる。  刑部: 妖術で作っていなければ可能でしょうね  香織: よし、分析したれ  香織: ちょいと集中して薬に触れます ---19:50 香織 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  GM: ふむ、こっちのルートで行くか。では分析判定どうぞ〜。  小畑: カムヒャーしなっち  香織: ふ  小畑: おろ  香織: 失敗♪  GM: ってもうしてるし、かつ失敗してるし(笑)  GM: 半日は使えないんだよな、確か。  香織: そうそう  香織: しょうがない、オーラみて来歴みてのフルコースで  刑部: あと舞さんとかに頼むくらいだな・・・  香織: オーラはどうですか?妖術でなおかつ限定してあるならばわかるかも  小畑: 舞さん、分析できましたっけ  GM: オーラ・感じない。来歴・小さな箱が見える。  小畑: あ、できる  香織:  来歴降ってない〜 ---19:52 香織 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  香織: 一応成功  GM: あ(苦笑)ま、成功したから良しとしよう。  GM: 未使用で呼びますかにゃ?  香織: 「人体からこれを精製する必要があるのか?それとも人間と引き替えにこれを受け取ってるだけなのか?」  刑部: ねえ、香織さん  GM: 友美「引き替えに受け取っているだけです」  刑部: そろそろ他のメンバーも中に呼んでくれ  狩野@自供中: しなっちが同じものを作れるか否か  香織: ですね、もう安全とみて間違いないでしょうし  小畑: もしくは医者しばく  小畑: 部屋のドア開けると、たばこの吸殻が浮いてますが  GM: では、全員入ってくる、と。  香織: 「そうか、とりあえずこういう物に詳しい仲間もいる、うち何人かを呼んで少し相談したい」  香織: といってみんなを呼んでみよう  刑部: ぞろぞろゾロ・・・って、お母さんはいるのかな?  GM: 友美「わかりました」といって入れてくれる。  GM: あ、今はいない〜>母  小畑: 話しは全て聞かせてもらった  流河: 「…………君も、被害者だったのか」  流河: というかあのバカ医者、社会的に抹殺じゃ済ませられんなぁ。  GM: 友美「被害者ではありません。これは自分で選んだ事。例え何があろうと……私は生きたい」>流河  流河: いや、看護婦のほうかもしれんが。  刑部: 「とりあえずだけど・・・姉貴を連れて来いと言われてないかしら?」  流河: 「だが、他人を犠牲にするだけがその方法ではないと思うけど?」  GM: 友美「……ええ」>刑部さん  香織: 「・・・・よくそんなその場しのぎの出任せが言えた物だな」>刑部  GM: 友美「では、他にどんな方法があるというのです?」>流河  刑部: 「成り行きよ」  刑部: 「行きたいというのもわかるし、生きるのは勝手だから、気にすることじゃないわ」  流河: 「他人の命を奪わないと生きていけない、というわけではなければ方法はある……と思う……」  刑部: 「もっとも、他人がどうなってもいいと気にしてないなら、いつかは同じ目にあう覚悟も・・・・・・あるのかしら?」  流河: 賢者の石じゃあるまいし、人体が必要ってことはないだろうなぁ、薬(^^;  GM: 友美「その方法がわかれば、苦労はしません」>流河 「ええ……それでも。私は、どんな手段を使ってでも、生きたいんです」>刑部  流河: 「君に薬を渡してるヤツにその製法を聞き出してもいい。そうすれば同じ物を作ることだってできるかもしれない」  大神: 「そこまで生に執着する訳はなんだ?」  GM: ぬお、その質問が来るか。答えてる時間は……さすがに無いぞ?っていうかもうタイムリミットなのに(苦笑)  刑部: 「了解。その意志は尊重するわ。でも、おぼえておいて。私たちもいきたいという事を。それを守るためなら、貴方の意思を踏みにじるかもしれないわ」  GM: ええい、なんでこんなに長引いたんだっ!?(←おまえの読みが甘いからだ〜)  GM: 友美「……はい」>刑部  刑部: ←脱線する人がいたからだよ〜〜  小畑: 「…その薬、あの医者にもらってんのか?そんなら話しは速ぇ。今から病院行って、あいつを殴って、薬奪ってくりゃぁいい」  香織: 「まぁそう脅かすな刑部、おそらく彼女は利用されているだけだ」  大神: 「流石に・・・夜を待った方が良いだろう」  流河: 「奪うだけではいつか品切れだ。それよりも製法を聞き出す方がいい」  刑部: 「腐敗するタイプだったら?作ってすぐにしか使えないのなら、何の解決にもならないわよ」  流河: 「科君に作ってもらえるかもしれん」  GM: 成分探知失敗したしねぇ。  小畑: 「ついでに医者縛り上げて、赤月のところにでも連れて行こうじゃねぇか」  香織: ダイスばかりはなんともなりませーん(涙)  小畑: 「ただ………材料によるけどな」  香織: せめて水薬だったらなあ  香織: って、薬の態形は?  刑部: 「小畑君。それじゃあ意味がないの。薬は毎日使っているのでしょ?」  GM: 友美「ええ、毎日です」  GM: 友美「1日、1人と1錠を引き替えに。」  香織: 錠剤かぁ〜  刑部: 「医者としては1日黙っていれば問題なくなるの。私たちには1日しか時間がなくなる。どっちが有利だと思う?」  小畑: 「………」  香織: 「今動くしかないだろうな」  小畑: 「……真央にでも頼めば、心を読んでもらえる…んじゃないか?」  香織: それともいっそ刑部が贄になってみる?  刑部: 「妖怪の心は人間ほど簡単には読めないわ。彼女の命、そんなあやふやなのに任せるの?」  香織: 姉にバレたんで殺します、ウケケケケみたいな  刑部: ところで、質問  GM: はい?  刑部: 動けなくなった体は、仮死状態でしょうか?それとも、普通に寝ているだけみたいに見える?  香織: 「どちらにせよ今日連れていく人間が居なければ彼女の体はどうなるか分からない」  GM: ああ、幽体離脱?仮死状態じゃなかったですか?  刑部: いざとなったら・・・いや、香織さんが喜んでトドメを刺すだろうなぁ・・・  香織: 大丈夫、友好だしせいぜい縛り上げて生ゴミ程度ですよ  GM: さてさて、どないするかね〜?  小畑: 「………俺には、医者を殴り飛ばすしか思いつかねぇ(微苦笑)ただ、このまま放置は出来ねえぞ」  狩野@自供中: オーラ隠蔽した刑部を生贄にw  刑部: ネジをはずした燐を・・・嘘です  流河: ……社会生活できない程度にはしとかないとなぁ。  香織: 刑部生け贄推奨  大神: 「医者を・・・・切り裂くか・・・・」  小畑: 尋問にする場合、もし医者が一日黙ってたら殺します  刑部: どす黒いものを感じる・・・  刑部: 心臓と話しをしてみますか  香織: 「殺してしまってはどうにもならん、とにかく動こう、あまり時間もなさそうだ」  小畑: 社会生活なんぞ、絶対させませんわ  刑部: 「ところで、私にも話させてくれない?その心臓君と」  GM: 心臓(増強無言の会話)「何か?」  刑部: 「あら?便利ね。はじめまして」  GM: 心臓(増強無言の会話)「はじめまして……なんて言ってる場合じゃないんだろうけどね」  刑部: 「聞きたいことがあるの。あなた、本当に『薬』が必要なの?」  GM: 心臓(増強無言の会話)「わからない。自分の身体を知り尽くしているわけじゃないから」  刑部: 「ふ〜〜ん。じゃあ、別に薬はいらない・・・かもしれないのね。確証はないけど」  GM: 心臓(増強無言の会話)「そうだね……だけど、確証の無いことに、友美の命を賭けるつもりはないからね」  流河: 「……意外といいヤツだな、おまえ」>心臓  香織: 「済まない、分析にが上手く行ってさえいれば」  流河: 「夜になればもう一度使えるのでしょう?」  刑部: 「こっちも同意見。とりあえず、昨日の薬が血の中に残っているとか、その成分がわかるとかって事はないかしら?」  流河: 24時間持続するタイプなら、絶対に血中に残ってるはずだよ。  流河: ナゼって、一時的にでも濃度が0になっちゃうと服用者は死ぬからね。  GM: いや、一応万が一の予備として1つもらってるんですが。さっき見せたやつ。  GM: あ、血の方を成分探知するって意味?  香織: ふにゅう、やるだけやってみようか  流河: …………高分子設計で簡単な薬学までやっちゃったからなぁ(^^;  刑部: そういうこと。それなら薬は使わなくていいからね  GM: では、判定どうぞ〜。  香織: さあ流河さん、ズバっとヤっちゃってください!  小畑: ゴー  流河: ごめん、斬るのはイクシードせんとあかんから(笑)  香織: 先ず血を出さなきゃ♪  大神: 臭いで解かるかな?  小畑: 大神さんなら  流河: 大神さんにやってもらってくれ  香織: いや、普通に針でもいいんですけど(笑)  GM: あ、それは普通に針で足の指をつついて血を出すよ。  刑部: 針で指先をつつきなさい。糖尿病の検査見たく(笑)  香織: 再挑戦 ---20:22 香織 が3D6を振りました 3+3+1=7 --- ---20:22 香織 が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  小畑: おう  GM: 成分探知も来歴も成功?  香織: 2回目は無視で  小畑: 「…分かったか?」  香織: うっかり打プルクリックしてもーた  GM: まじりっけ無し、純粋な血ですな。  小畑: う  香織: 「血液は血液そのものだが・・・・・・」  狩野@自供中: 来歴で製法を見つけておいた方がよいかと・・・成分だけじゃね  GM: 来歴は(特に妖怪かかわってると)そこまで便利じゃない〜。  流河: 妖怪かかわるとぼやけちゃって薬の製造工程なんかとてもじゃないがわからん。  流河: 成分探知して同じものをしなっちに合成してもらう方がいい。  香織: それに、薬が薬として存在した一番古い過去までしか分かりませんからね  流河: 妖怪謎薬じゃなくて成分のわかる物なら化学変化の行程は逆算できるから。  刑部: 「エキスパート(科君のこと)に任せますか。何か新しいことがわかるかもしれませんし」  刑部: GM。未使用を使うのなら、払いますよ  小畑: 「まぁ、この薬があるんだ。持ってきゃ見てくれるだろ」  狩野@自供中: そういえばそうか<来歴  GM: 呼びます?  流河: 「……今夜のところは刑部さんを囮にしますか?」  刑部: 呼びます。んで、払います  GM: 了解。誰を呼ぶ?  刑部: ・・・小畑君から出せば、就職が遠のくのに(笑)  香織: ここは一つ、一茶を呼びましょう♪  小畑: …出そうかな、と思ってはいましたがw  刑部: 呼ばん。呼ぶのは科君に調べてもらう。・・・・・・舞さんだとややっこしくなりそうだから却下  香織: え〜(笑)  小畑: 一茶、どうやって分析を…w  GM: はい〜。では、来たと。どんなキャラだかは知らないからロールは任せるとして、判定は代表して呼んだ刑部さん、どうぞ。  小畑: …俺が呼ばなくてよかったかもしれんw>判定  刑部: 3Dですか?いくつまでかは知りませんが ---20:27 刑部 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  刑部: こんな感じで  GM: んー、成功したって事で良いのかな?レベルもしらないんだけど。  流河: 14Lvっぽいが?<科君成分探知  小畑: 分析14Lみたいッス  GM: じゃ、問題ないですね。わかったという事で。  香織: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: というわけで、「近所のスーパーで買える、おまけのついてるラムネ菓子」と判明。  刑部: ライバル心を燃やしているな  小畑: (転倒)  小畑: 殺す  刑部: 「やっぱりね。何となくだったけど・・・」  小畑: 絶対殴り飛ばす  香織: 「そうと分かればあとは簡単だな」  小畑: 「………ラムネ菓子?」  狩野@自供中: しばき倒して終了、と  流河: 「…………お嬢さん、君はだまされていたようだ。そこの心臓君も、薬などいらないようだぞ」  GM: 友美「そんなっ……」心臓(増強無言の会話)「まさかラムネ菓子とはね……人を馬鹿にするのにも、ほどがある……」  小畑: 「……行こうぜ」  刑部: 「君は人じゃないでしょ」>心臓  GM: はい、行くのは良いんですが。もう、完全無理です。どう考えても。  GM: 私の時間が。  小畑: おろ  刑部: 時間切れ?  流河: 「それを言ったらオレ達みんな……」>刑部さん  GM: いや、30分も前に時間切れてる。一段落するまで待ったんだけど。  香織: にょわ  刑部: 「大丈夫。私たちは騙されたってわけじゃないから」  刑部: 明日、再開いたします?>GM  香織: 短縮バージョンで!  GM: 説得を切るのはあれだと思ったから。戦闘だけ残して。  GM: その続きは……いつやります?  香織: みんなでいしゃをなぐってやっつけました、めでたしめでたし(短縮バージョン)  大神: 後ほど?  香織: 私は限界ぽ〜  刑部: あぁ、そういえば言ってなかった。チャットだと3倍くらい時間がかかるということを  流河: 妖怪看護婦が妖しいのだが……(^^;  GM: さすがに戦闘やらないのはどうかと思うし(苦笑)  香織: そして夜な夜なラムネ菓子の箱を開ける看護婦  小畑: 「……舐めたマネしやがってよ。とりあえず、殴りに行く」オンラインは時間かかりますなぁW  狩野@自供中: それでいつも時間オーバーになってひぃひぃ言ってる人間もいます<通常の三倍  香織: 看護婦「しかたなかったのよ!これのオマケがあと一個でフルコンプなんですもの!」  GM: というわけで、続きはまた今度とゆー奴で。……すみません〜。  小畑: 医者、オーラ隠蔽してるのかな?  刑部: 偽看護婦「今日から薬が代わりました」と酢昆布を渡し・・・  流河: ありえるね<隠蔽  小畑: 明らかに怪しいわ!w>昆布  流河: 明日都合が良ければ明日やろうや。  GM: んみゅ、明日大丈夫です?>ALL  小畑: 多分、大丈夫だと思われ  香織: ふにゅ  香織: PLが死んでなかったら  刑部: 時間は13時からで?  流河: オレはおっけー  小畑: ……へぁ!?就職が長引いた!(笑)  GM: うぃ。では明日の13時からで参りましょう。  小畑: 了解  大神: 了解です  流河: 明日突発的にシナリオやろうかと思ったのだが(^^;  GM: 戦闘だけで終わるから、その後にでも(笑)>シナリオ  香織: 続きで突発シナリオを(笑)  狩野@自供中: 続きで十分w  香織: いっそ集合時間を早めても  狩野@自供中: ですな  刑部: 12時?それとも10時?  狩野@自供中: 今度こそ遅刻せずに参加・・・  小畑: 試験が近づいてきている…やはり、7月中旬になりそうだ。せっかく伏線張ったのに  狩野@自供中: アニキの嫁さんだっけ?<伏線  小畑: 狩野さんが来てくれると、一気に戦闘が楽になります  GM: とにかく、時間だけ決めてくださいな。私は撤収しますので〜。  小畑: 嫁さんつうか彼女ですねw  流河: まぁ、早くてもかまわんが。  流河: どーせ仮面ライダー見るので早起きするし。  小畑: ロールプレイのため、部活の女子に色々聞いたら怪しまれました>彼女  刑部: 時間だけ決めてくださいね。バラバラだとたいへんだw  大神: では明日の10時は?で、飯くって流河シナリオをすれば・・・?  GM: では、10時で良いですね?  香織: あい  小畑: 了解です  香織: 力の限り起きてます  流河: 10時ね、了解。  狩野@自供中: じゃあ11時くらいから見学に行こう  大神: では落としますよ?  刑部: 流河シナリオは、一応告知出しておいてね。他の参加者もいるかもしれないし  狩野@自供中: 10時だと起きてるかどうか怪しい・・・  GM: 了解、では撤収です〜。  流河: ほいな。  小畑: 明日は就職じゃぁぁ〜〜(叫)  GM: ではっ!  刑部: うぃうぃ  小畑: 撤収撤収  大神: ログ送っといてください。>GM ---20:38 接続解除しました---