---12:59 GMさんがやってきました------ ---12:59 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---12:59 GM が3D6を振りました 4+6+1=11 --- ---13:00 接続キー認証中--- ---13:00 小畑さんがやってきました--- ---13:00 接続キー認証中--- ---13:00 流河さんがやってきました--- ---13:00 接続キー認証中--- ---13:00 English狼さんがやってきました--- ---13:00 接続キー認証中--- ---13:00 燐さんがやってきました---  燐: ふい  小畑: 変身済みかw>大神 ---13:00 【English狼】から【大神】になりました---  流河: 今日は燐なの?  GM: 大神さん、昨日のCP3CPもらえるから(業務連絡)  燐: 燐です  大神: 小畑と燐の恋愛物語  流河: ふむ。  流河: 小畑の寝取られ物語(w  GM: GM刑部「今日は最初に出るんだよね・・・燐といっしょに」  大神: 何ゆえですか?>CP  小畑: 結局それかい!w  小畑: 刑部っ!w  燐: 刑部GM・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: 途中参加の分です。他の方には了承を取ってありますので  大神: 偽燐「小畑はん・・・・ウチより刑部はんの方が・・・・・」  小畑: GMが刑部をやるんじゃなくて、刑部がGMをやるのですねw ---13:03 【燐】から【燐】になりました---  燐: てすてす  小畑: ピンク…かな? ---13:03 【燐】から【燐】になりました---  GM: 小畑色に近づいた!  燐: てすてす  大神: でも途中参加+途中で逃亡ですよ?  流河: 刑部……こわいなぁ ---13:03 【燐】から【燐】になりました---  燐: てすてす  GM: ←時間をかけすぎたこいつが一番悪い  小畑: 流河&小畑 刑部恐怖症 ---13:04 【燐】から【燐】になりました---  小畑: オレンジ色っぽ ---13:04 【大神】から【大神】になりました---  小畑: 灰色かいw>大神  大神: では有りがたく頂戴いたします  燐: 燐カラーをそろそろ決めたい  大神: グレイウルフです  GM: あぁ、ただのグレイウルフに・・・妖術が使えないわけだ(嘘)  小畑: 小畑より薄い灰色ですね  小畑: グレイウルフでも強いヤツはいたけど、ねw  燐: もう少ししたら真っ白になって灰に  小畑: 燃え尽きるのか… ---13:05 【燐】から【燐】になりました---  大神: そうですwもとよりそのつもりでしたし  GM: 武器を持たなくちゃダメです。じゃあ、ここにある大槌を・・・>グレイウルフ  小畑: 燐カラー、赤で決定?  燐: 赤。あけみんいない限りは  大神: おお〜それはそれは  大神: 大神の体力+34だったっけか?  小畑: 体力というか、追加ダメージ  GM: 体力は優秀な方を使い、さらに+8D(+28)という補正を>大槌  流河: 俺が振ったら恐ろしいことに(w<大槌  大神: じゃあ・・・・13D位w  小畑: 大神さんなら、13D近くたたき出せるわけです  燐: Benvenutiのある意味最終兵器w  小畑: だって、小畑とかが持っても9D10Dいくし  GM: 燐(体力50)で小畑君の急所を攻撃しました  流河: Eモードのオレだと16D(w  燐: 狩野さんが振れば18Dw  小畑: よく生きてたもんだw  GM: 最低10D行きますので>大槌  GM: 部位狙いだから、超えた分は無効でしたw  小畑: 狩野さんが大槌持って、某バイクに乗って突撃。48D+18D(爆)  小畑: 全てのダメージが股間に集中したわけかw  大神: そう確かキャラチャで大神が一発で半分以下に削られた  小畑: 小畑も殴られたなぁ。HP−いったはずw  燐: まったく記憶にございません  大神: 全て刑部が悪いんだ〜  大神: w  GM: あそこまで強化した意図は、「GMが都合の良いようにお使いください」というわけで♪  GM: GM刑部「今日は燐の〇〇をはずすのか・・・」  燐: !?  大神: そうそしてまたエロチャへ・・・・・w  小畑: うむ、なんとか刑部を阻止せねば…CP余ったら、絡みつきでも覚え様  小畑: セッションだっつのにw  流河: やめれ(^^;<えろちゃ  GM: GM刑部「マスター、これ、凄く恥ずかしいんだけど・・・本当にやるの?」  大神: エロセ  GM: GM「はい。思いっきり恥ずかしがってください」  小畑: お、刑部が恥ずかしがってる…(驚)  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  大神: 嘘だ〜  小畑: 「…なぁ、皆。舞台裏から恐ろしい会話が聞こえるんだが…」  流河: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル マスター、なにを……  GM: 以上、GMと刑部の会話でした。まぁ、嘘はついていないな。たぶん  大神: そこで終わりかよ!!!  流河: 中途半端な!?  燐: 「あかん。今日だけはあかん。なんかとてつもなく嫌な予感がするわ・・・」  小畑: 「……流河、大神。頑張ってくれ…」 ---13:13 大神 が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  GM: いや、今日のセッションの打ち合わせです(本気)  燐: そういえば運試ししてなかった ---13:14 燐 が8D6を振りました 2+1+4+5+6+5+1+6=30 ---  小畑: おっと、運試しっと  小畑: どわ!w  GM: 運試し、運試し ---13:14 小畑 が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---13:14 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  燐: ふぁんぶったw  大神: 「お前が一番大変だ」  小畑: 平凡 ---13:14 燐 が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---13:14 流河 が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  燐: 平凡  GM: うむ、普通(嘘)  流河: フツーだ。  小畑: 30とは、恐ろしいファンブリw  小畑: 10がオオイなぁ ---13:14 流河 が2D6+1を振りました 4+2=6(7) ---  小畑: そしてGM、目がイイデスよw ---13:14 流河 が2D6+1を振りました 4+1=5(6) --- ---13:14 流河 が2D6+1を振りました 5+6=11(12) --- ---13:15 流河 が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---13:15 流河 が3D6を振りました 4+2+5=11 --- ---13:15 流河 が3D6を振りました 3+2+4=9 --- ---13:15 流河 が3D6を振りました 1+6+6=13 --- ---13:15 流河 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  小畑: な、なんだ!?w ---13:15 燐 が10000D6を振りました 34986 ---  大神: 振りすぎw  流河: あう、なんかちょっと処理固まった(^^;  小畑: もうワケわかんねぇ!(爆)  GM: 後5分したら始めますね。準備しててください  小畑: 「ふぅ…あ、そろそろ本番か(嘘)」 ---13:15 【燐】から【燐@寝ました】になりました---  小畑: 寝た!w ---13:16 【燐@寝ました】から【燐@ネジ外れました】になりました---  流河: なにやっとんねん?>燐  流河: ネジはずれ!?  小畑: アカン、燐が暴走する!w ---13:16 【燐@ネジ外れました】から【燐@小畑はん見限りました】になりました---  流河: 見限られたよ?>小畑  小畑: ぐっはぁ  大神: 大神の場合『』は英語です。変身するとほとんどこれになりますので ---13:17 【小畑】から【小畑(放浪の旅に出ました)】になりました--- ---13:17 【燐@小畑はん見限りました】から【燐@奈々はんに乗り換えました】になりました---  流河: あぁ、小畑がショックのあまり変に(w ---13:17 【小畑(放浪の旅に出ました)】から【小畑】になりました---  小畑: 乗り換え…w  流河: 乗り換えた先が女ー!?  大神: れずってる ---13:17 【燐@奈々はんに乗り換えました】から【燐@元に戻りました】になりました---  小畑: 旅から帰ってきたら、一二三荘が大変なことに…w  小畑: 戻ったのか戻ってないのかw ---13:18 【燐@元に戻りました】から【燐】になりました---  小畑: どーでもいいけど、「ひふみそう」で一発変換しようとすると  小畑: 皮膚見そうになる(馬鹿)  燐: たまになるね  小畑: フツーに辞書登録すればいいんだがw  大神: 一二三そう  燐: 一二三荘  GM: あ、念のため言っておきますが  小畑: ?  流河: ?  GM: 刑部は『奈奈』です。『奈々』ではありません(微妙にコダワリ)  燐: 奈菜  燐: 奈奈  小畑: 奈奈 あぁ、  大神: 六つ星亭  小畑: 何故?w  流河: 奈奈は七化け誑かし(w  大神: 今登録したから書いてみたw  小畑: 奈奈でよかったのか  流河: 一二三荘  GM: 刑部曰く「私の名前(『々』の文字)は記号なの?」  流河: 住めば地獄の一二三荘(w  大神: 奈奈  小畑: …あぁ、きごうで出ますねぇw  小畑: コスモス荘、ある意味妖怪だらけだよな…w  GM: さてと、あまり雑談ばかりで時間つぶすと、昨日のようになるから  GM: そろそろはじめますか  大神: 鬼武者・・・・1がグロい(泣)2の方が面白い  小畑: 了解でぇす  大神: ぱちぱちぱちぱち  小畑: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  燐: 了解  流河: ぺちぺちぺちぺちー  燐: べしべしべしべしー  流河: これで全員なの?  GM: ・・・・・・どうだろ?(人数確認してなかった) ---13:23 【流河】から【流河】になりました---  流河: ちょっと色換え  燐: ちょっとヨゴレた流河さん  小畑: 参加表明出した人は、これで全部では  GM: 猫さんは・・・・・・どちらとも一手に開けど、今日見当たらないからなぁw  流河: 情報収集担当がいないのでは、と(w  燐: 出かけている可能性もアリ、かな<ねこびさん  GM: まぁ、集合時間を30分以上過ぎてますし、はじめちゃいますね  小畑: 猫ビさん、昨日今日はムリぽて言ってました  大神: はい  流河: んじゃ、いいか。  小畑: さぁ、今日も頑張るぜぁー。  GM: さっそくで悪いけど、・・・燐さんに痛い目にあってもらいますか(悪巧み注)  流河: (うわー)  小畑: 何故イキナリw  燐: 小畑はんにいじめられました(嘘吐き)  小畑: 俺は無実だぁw  GM: 本日日曜日、燐は新聞折込広告を読んでます  燐: 「あ〜、あそこのスーパー特売や」  GM: 『〇×スーパー閉店大特価! なんと缶詰1円〜』  小畑: 1円っ!?w  燐: 怪しすぎw  燐: 「さっそく買いにいかな」  GM: 広告の隅には『商品に限りがありますのでご勘弁ください』  小畑: (フタ開けた跡があったり、賞味期限の場所が塗りつぶされてたりしそーw)  燐: べスパ飛ばしてゴーです  GM: 〇×スーパーはちょっと遠いところですが、いけなくもないところです。  GM: で、近道があるんですけど、そこを通ると10分は短縮できる道があります  燐: 当然通る  GM: ブロロロロロッロ~~~と法廷速度を・・・守っている?w  燐: 法定速度ってなんやねん(きっぱり)  流河: ばろーむくろす?<ブロロロロ  GM: 流石は燐  燐: 今日は特売やで!  小畑: …そーいや、免許持って無かったよーなw  燐: いや、べスパのは持ってます  小畑: あ、そっちは持ってんのかw  GM: うむ、それでこそ燐だ。で、細い路地を抜けて、大通りに出るところだけど・・・視覚判定してみて  燐: 車のが持ってない ---13:32 燐 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  燐: あえなく 失 敗  燐: 1失敗ね  GM: うむ、じゃあ、大通りに止めてあった、見慣れたワンボックスは、特に気にとめなかった  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  小畑: ぬ?w  燐: 中で何をしていることやら・・・  GM: でも、ソコから燐に向かって走ってくる刑部さんには気がついたね  小畑: 今のウチに破壊しましょう  燐: 「あれ?奈奈はん?」  GM: ちょっと聴覚判定してみてね。修正は−2 ---13:34 燐 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  燐: 2成功  大神: 我は破壊の王ジャバウォック!!  GM: 刑部は「はやく止まりなさい!」と必死の形相で怒鳴ってます  燐: 「へ?」  燐: と、前を見ると?  GM: 止まります?それとも引き倒します?  GM: いや、特に変なものは見えない>前見る  燐: 疑問に思いつつ一応止まる  GM: 引き倒すじゃない轢きつぶす  燐: 何を轢くんだろう・・・  GM: じゃあ、横に刑部が来たかと思うと、引き倒し・・・体力の即決だ!w ---13:37 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---13:37 燐 が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  GM: 6も失敗。しくしく  燐: 3失敗w  小畑: 体力、どっこいどっこいだからなぁw  燐: 「なななななんやねん」  GM: 刑部「くぅ!とにかく動かないで」といって、燐がきた道を走っていきます  大神: と言うか二人とも失敗w  燐: 「???」  燐: 「なに?コンタクトでも落としたん?でも奈奈はんてコンタクトやったっけ??」  GM: で、路地に入って、隅っこに落ちている丸いものを拾ってきます  GM: メガネです。今もめがね  GM: 丸いものの大きさはサッカーボールくらいです。ちょっと視覚判定してね  大神: 刑部って眼鏡っ娘だったの?  燐: GMのマニアックな趣味が窺えますね<メガネ刑部 ---13:40 燐 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  GM: だよ〜 近視も取っているし  燐: 1失敗  GM: うっ!>マニアック  GM: 死人はしてるのですが、それが何だか、燐には理解できません  GM: 視認  流河: 死人!?  燐: 「奈奈はん、それ何?」  GM: 誤記です(アセ)  流河: 偽刑部「これは、ダイノアースからやってきた爆竜の卵なのよ」  GM: 刑部「ここじゃあ・・・車の中に来なさい!」  燐: 「え〜、でも特売が・・・」  流河: あぁ燐ちゃんが刑部の魔の手に〜(w  GM: 有無言わさずに燐を引っ張っていきます。抵抗します?  燐: ずるずる  燐: 「ウチの特売が〜〜」  小畑: 夢野さんと合わせたらどーなんだろw>刑部  GM: じゃあ、ワンボックスのドアを開けると、シートを倒し、燐をソコに寝かせます  小畑: 落とすか、落とされるか!  燐: 「は?へ?」  燐: 「あ、あの?奈奈はん?」  大神: お、刑部・・・・俺というものが有りながら  GM: 刑部「静かにする。集中できない」丸いものを燐の頭のあたりに近づけ・・・もう一度視覚判定してみてください  小畑: オイそこの発情期狼w ---13:44 燐 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  燐: 今度は3成功  流河: 微妙にややこしいことになっとるなぁ  GM: 丸いものだけどね、ヘルメットです  GM: で、中身も入っています>ヘルメット  燐: ふんふん  小畑: ……中身っ!?  燐: はいっ!?  GM: 毎日鏡の前に行くと見るものですね>中身  流河: ウッソ「……これ、僕の母さんです(;;)」ヘルメット差し出し ---13:45 GM が2D6を振りました 6+3=9 ---  燐: 「・・・」ぽかーん  GM: 9点ほどHP減らしておいてね  大神: ま、マニアックな>流河  小畑: 何やっとんじゃ刑部w  GM: 刑部さん、必死になっててからもやもやしたものでくっつけようとしてくれてます  燐: 防護点無視かな?残り83  流河: ……燐ちゃん、首とれちゃった?(^^;  GM: あ、一応生命力判定しておいてね。成功したら4点だけだから  小畑: ……おや…何で見えるんだ?w  燐: 「あ、あれ・・・ウチの頭はちゃんと・・・」 ---13:47 燐 が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  燐: 成功  燐: 残り88点  GM: 頭があるあたりを触ると、何かすかすかしています  小畑: …そら、驚くわなぁw  大神: でも燐は機械だし?  GM: 刑部「冗談じゃないわよ、絶対戻すんだから、今度は戻すんだから・・・・・・」  GM: 普通は外れません・・・・・・よね?  小畑: ……妖怪か、だとするとタチ悪いヤツかな  燐: 「な、なんでウチの頭取れてんねや・・・しなっち、整備しっかりしてや・・・」と、気絶?  大神: ヘルメット外すように  GM: 家、しっかりと意識はあります。首はないけど、何となく見えますし、声も聞こえます。なぜか喋ることもできます  小畑: アラレちゃんじゃないんだから、フツーは取れはせんでしょうw  燐: 「・・・なんか慣れてきた(疲)」  GM: 切り離しも持っていませんしね  流河: 事故ってアタマぶつけたライダーが、平気で立ち上がったから大丈夫かと心配した仲間がヘルメット脱がすと、そのとたんに粉砕骨折していた頭蓋骨がくずれて死んだ、なんて怪談を思い出してしまった(^^;  小畑: 怖っw  GM: 刑部さんは必死に直してくれているようですけど、機械の体には生体修復は効果なし  大神: 怖い  燐: 「(ふと気づいたように)奈奈はん、『今度は』って・・・?」  GM: 刑部「大丈夫?生きてる?生きてるの?」だいぶ泣いてます。というか、錯乱状態に近い  燐: 「落ち着いてや。ウチなら大丈夫よって」  GM: 刑部「・・・・・・?・・・・・・(///)」  GM: 刑部「・・・・・・平気なの?」  燐: 「いや、なんかようわからんけど、平気っぽいかも」  小畑: 妖怪なら、首取れても平気だが…人間なら逝ってるぞ  大神: 実はデュラハンだった  GM: 刑部「・・・・・・首、取れたっけ?」  燐: 「普通とれへんけど・・・あ、整備の時はたまに外すかな?」  GM: 刑部「整備ミス?えっと・・・・・・科君のところに行く?」  燐: 「とにかくウチは大丈夫やから・・・。せやね、しなっちのとこまで、連れてってくれる?」  流河: あれか、火事を見に行こうとした町人があわててて浪人にぶつかって斬り殺されたけど、切り落とされた首を拾って抱えてまた火事場に見に行ったって……(w  小畑: 何じゃそりゃw  GM: 刑部「とりあえず・・・・・・横になってなさいね」といって、運転席に移動  GM: 落語ですね  小畑: 町人スゲェ!w  GM: ぶろろろろろ〜〜と科っちハウスに移動  燐: 今回の場合は特売に以降とした燐があわててあけみんにぶつかって斬り殺されたけど、切り落とされた首を拾ってまた特売に行った、と  小畑: 朱美さん…(汗)  GM: いかない、いかない  GM: で、科っちハウスに着いたら・・・・・・とりあえずBenvenutiに連絡かな。忘れ物もあるし  燐: 部品余った?w<忘れ物  流河: バイクだろ  GM: 科「あ、どうしました?」  GM: YES  燐: はっ  燐: 「ウチのべスパちゃんが〜」  小畑: ベスパ、おきっぱなしですねw  GM: おきっぱなしです  燐: 「なんか首取れたんやけど・・・」>しなっち  GM: 一方、お三方はBenvenutiでたむろってます  小畑: 「…仕事、見つかんねーよー(だるだる)」  GM: 科「あれ?しっかりとくっつけてあったのになぁ・・・スティックのりじゃあ、まずかったかな?」  流河: またか、またバイクショップ休みなのか(^^;  燐: 「アホかー!」  小畑: …しなっち……  大神: 「・・・・そんなとこでぐーたれてないでこれでも食え」ってビールとつまみw  小畑: 「金は無いぞ」  流河: 「うば〜〜〜〜〜〜〜〜」  大神: 「安心しろおごりだ」  GM: 科「その後、はんだで止めたし、普通は外れないけど・・・まぁ、ちょっと調べてみるね」  流河: ノリ……ノリはまずい……  大神: 財産普通だしw  小畑: 「サンキュ…りゅ、流河、どうした?」  小畑: ってか、何で取れたw  燐: 「う、ウチの頭ってそんなんでくっついてたんか・・・(呆然)」  流河: 「いやぁ、ここんとこショップが休みがちで……」  小畑: せめてササニシキでくっ付けて欲しいですね  燐: とりあえず今日の目標:首だけになって鉢植えに植わることw  GM: Benvenutiの電話がトルルルルルルルルルル〜と響きます  GM: あったね、そんなゲーム  小畑: 「大変だなぁ…ん?おい大神、電話だぞ」  小畑: あぁ、アレかw  GM: マスター「大神くん、取ってください」  燐: カンコックなゲームだっけ?育成途中であきてやめたけど  大神: 「ん?あぁ・・・はいベンヴェヌーティーです」  小畑: 「昔世話になった人に仕事紹介してもらったんだけどよ、ロクなのねーんだよ(ぶつぶついいながら飲食)」  GM: 刑部「あ、えっと・・・大神くんかな?その声は」  大神: サイコもそんなんだったきがする  大神: 「あ・・・、え〜っと刑部さん?」  GM: あれは頭が植木鉢代わりです>サイコ  小畑: 「(ビクッ)」>刑部さん、の声  GM: 刑部「ちょっとお願いがあるけど・・・・・・いいかな?」  大神: あ、そっか  GM: 刑部「燐が・・・・・・事故なのかな?とりあえず、ちょっと面倒なことになって、で、バイクおきっぱなしになっているから」  大神: 「あぁ・・・・いいよ!皆暇そうだし」  GM: 刑部「それをとりに行ってあげて欲しいの。暇そうな人手を使って」  大神: 「取って来いってことか?場所は?」  小畑: 「お、大神ぃ。どした?」  GM: 刑部「場所はね、▲の路地と国道が交わるところで、うん、高校のそば。だいたいわかる?」  大神: 「なんか燐が大変な事になってるらしくてな・・・バイク忘れたから取ってきて欲しいってさ」  小畑: 「大変なこと……?」  大神: 「あぁ!解かったじゃあ取ってきたら連絡する。」  GM: 刑部「あぁ、できれば科君の家に持ってきてね。私も燐もソコにいるから」  大神: 「了解」  大神: って電話を切る  小畑: 「オイ、何があったんだ?」  大神: 「マスター!なんかあったみたいなんで行ってきます。」  GM: 大神くんはだいたいの場所はわかるけど、歩いて行くにはかなりきつい距離だね>バイクの場所&科っちハウス  大神: 「小畑、流河行くぞ!事情は行きながら話す」  大神: 「それと誰か車運転できるか?」  小畑: 「…?わ、分かった。とりあえず、行くか」  小畑: 「運転はできるぞ。車は無いが」  流河: 「バイクなら。ここにもバイクで来てるし」  大神: 「流河バイク運転できるよな?」  小畑: 「チャリなら」  流河: 「そりゃできるが」  燐: どうせなら首とれて死んだくらいの冗談を言って欲しかった、とふと思ったw  大神: 「よし。なら誰かの車借りてかくかくしかじかまで行こう」  GM: マスター「車なら・・・・・・五木様の車があります。もっとも、お勧めはできませんが」  大神: 「そこに燐のバイクがあるからしなっちのとこまで運ぶんだ」  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  小畑: 「………舞さんの?あるんなら、貸してくんない?」  大神: ゴキ・・・・・  GM: マスター「・・・・・・無事に帰ってきてくださいね」  燐: ( ̄人 ̄)  小畑: 「…まぁ、はい。何かあるんですか?」  GM: マスターが渡した鍵は、何かじっとりと湿っていて、ちょっとサビ臭いにおいがしました。  小畑: 「……?」  流河: 「りょうかい」<燐のバイク  燐: 今日の死者、3名  大神: 「・・・・じゃあ、マスター!行ってきます。」  小畑: 「……まぁ、いいか。行くぜ」  GM: マスター「・・・・・・帰ってくるのでしょうか?(ボソ))  燐: 梓「・・・」生暖かい目  大神: そんなに酷いのかな?  GM: さてと、冗談半分で出たけど、舞カーはご存知ですか?>3人  大神: 知らない  小畑: PLは知ってますw  流河: しらんな  大神: どっちも知らないw  小畑: PCは知らないw  GM: 古い中古のGT−Rですが、お札や御守が搭載されていて、なぜかキレイに洗っても手形が窓についている車です  小畑: 「………なぁ、これ、どう思う?」  大神: GTーRか〜・・・いいな〜  流河: 「…………こ、個性的な車ですね  燐: 知らないっていいね・・・  流河: 手形さえついてなきゃな<GT-R  GM: スイッチを入れなくてもカーステレオから『う・・ううう・・・』とうめき声のBGMも♪  大神: 「・・・・まぁしなっちの家までのシンボウだ・・・・」  流河: 「止めてください……舞さん、止めてください、止めてください……もっと……ちゃんと……前を……ダメ……死んじゃう……あぁ、おじいちゃんが、おじいちゃんが」  流河: 「逃げてー!」  GM: ところで、運転は誰ですか?  大神: 小畑  流河: だね<小畑  小畑: 「……ブレーキ、ほとんど踏んだ形跡がねぇ…」  小畑: 俺ッスw  流河: オレはベスパのあるところまでだな。  小畑: レベルは13  GM: では、運転の判定をどうぞ ---14:18 小畑 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  小畑: 5成功  大神: 俺は流河の後ろに乗ってく  燐: 5人轢きましたね  GM: 途中、ブレーキが利かなかったり、ハンドブレーキが取れたりしたこともありましたが、怪現象は特に起きませんでした  流河: ベスパでニケツは無理。スクーターだし  大神: げ  流河: おまわりさんに捕まるよ。  大神: 電車で行こう  GM: 走っているときだけです。別に整備不良の様子もなしw  流河: 地下鉄地下鉄、どーせなら。 名古屋だし。  GM: 乗ってきた車と、べスパは地下鉄は無理です  大神: 俺だけw  流河: いやいや、オレはベスパでしなっちハウスに。  GM: 無事(?)べスパのところに到着です  流河: 「赤月くんとこか……これ以上改造されないだろうな?」  大神: 「じゃあ俺地下鉄で行くから・・・・」  GM: 偽科「今度はどこを改造しようかな〜」  小畑: 「………な、なんだこの車…(真っ青)」  燐: そのころのしなっち「ついでですからコレとかアレとかつけてみようかな〜」  流河: 「んじゃお二人さん、がんばってね〜」  小畑: 「んん?…燐のベスパ、だな」  小畑: 流河ぁ〜w  GM: いや、べスパ運転してくし>流河  小畑: そーいや大神君、事情は話してくれましたか?w  大神: 車の中で  燐: よく話す余裕がありましたねw  小畑: なら、とりあえずベスパ回収したら急いでしなっちハウスへ。  GM: 黙っているのがつらかったのでしょう  燐: なるほど  小畑: くわばわくわばら  GM: では小畑君、もう一度運転の判定を  流河: まぁ、オレはスクーターだからねー。  小畑: 「こ、今度はワイパーが勝手に動き出したぁ!」 ---14:24 小畑 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  小畑: 目がいいな、6成功  燐: ちっ、つまらん  流河: 後ろから珍走するGT-Rを見てるよ。  小畑: 「流河ぁ、危ねぇぞ〜〜!!」イキナリバックして流河のバイクを轢こうとする舞カーw  GM: じゃあ、流河さんの目にはなぜか3人乗っているGT−Rがうつってたりしましたが、無事に到着しました  小畑: 誰だ!w  流河: このバイク壊して怒るのは燐さんで、怒られるのは小畑さんだと思うんだけどどうか?>小畑っち  GM: バックミラーに長い髪の女がいましたが。特に気にすることはありません  流河: 「あ、だれか乗ってる……」  燐: 殺 し ま す  小畑: しませんしませんw  小畑: 「……何か、座席が濡れてる…」  大神: 「命危険にさらすより電車賃払った方が100000000000倍良い」  小畑: もう襲いw  小畑: 遅い  小畑: さて、しなっちハウスに到着かな  GM: クーラーが効いていなかったのですが、真冬より寒く感じたのは、たぶんキノセイデス  小畑: 「…帰りも、運転するのか……」  小畑: (ゲッソリ)  GM: 刑部「あら?思ったよりはやかった・・・・・・どうしたの、大神くん。急にやつれちゃって」  小畑: 「…刑部さん。燐、どーなってます」  大神: 「あ・・・・いや・・・・ちょっと・・・・・・・・気にしないでください。」  小畑: 事故った、は聞いたろーけど  GM: 刑部「とりあえず、科君に見てもらって・・・あ、でてきた」  燐: 偽しなっち「ご臨終です」  小畑: 「赤月に?どっか壊れでもしたんですか?」  流河: 偽しなっち「今度は3mmプラ棒とポリキャップでつないだから」  GM: 科「う〜ん・・・ボンドでもくっつかないなぁ」  小畑: 「ボンドッ!?」  流河: そんなお手軽接着(^^;  小畑: しかも木工用>ボンド  GM: 科「あ、ちょうどよかった。みんな、はいってよ」  小畑: 「邪魔するぜ…赤月、一体どーなってんだ?」  大神: 「お邪魔しま〜ス」  流河: 「おじゃまします……」 ---14:30 【燐】から【燐@生首】になりました---  小畑: どわ!  GM: 科「まぁ、見てよ」と、燐の首を見せます」  燐@生首: 「あれ、みんなどうしたん?」  小畑: 「妖怪が事故ったくらいで……(絶句)」  大神: 「・・・・!!!!!!!!!!!!」  小畑: 「(駆け寄る)り、り、り、燐っ!?」  GM: 刑部「・・・取れちゃったのよね」(ため息)  流河: 「そんな、燐さんならバイクで事故った程度で……へ?」  流河: 「取れちゃったって……刑部さん、そんなあっさり……」  小畑: 「と、取れちゃったて、いや、ええ!?大丈夫なのか!?(錯乱)」  GM: 刑部「別に事故を起こしたわけじゃないけど・・・・・・取れちゃったのよね」  燐@生首: 「あんな、小畑はん・・・」  燐@生首: 「ウチ、もうダメみたいやわ・・・」  小畑: 「な、何だ?どした?」>燐  小畑: 「………っ!??(蒼白)」  流河: 「シュールだ……何かがものすごくシュールだ……」  燐@生首: 「頭の予備電源だけでなんとかもたしてたけど、そろそろあかんねん」  小畑: 「そ、そんな、燐っ!?…赤月、どーにかなんねーのかっ!?(慌てまくり)」  流河: (なるほど、ここで死んだことにして、小畑と縁を切って新しい男のところに……)(w  大神: 「電池切れるだけだろ」  燐@生首: バレタカ  流河: 入れ替えればええやん<電池&バッテリ  小畑: 何w  小畑: 錯乱中  GM: 科「えっと、からかうのもそのくらいにしたほうが・・・」  燐@生首: 「え〜、これからがええとこやんか。止めんといてな、しなっち」  小畑: 「修理を………んあ?(止)」  GM: 科「いや、なんか、これ以上からかうのもかわいそうだし・・・ほら、本気で泣いてるよ」  小畑: 「………嘘?」  燐@生首: 「てへ、びっくりした?」  小畑: 「…………(座り込む)」  大神: 「で?」>刑部  小畑: 「……スンゲェびっくりした……(慌てまくった事に気付いて赤面)」  GM: 刑部「よくわからないんだけど・・・路地から走ってくる燐を見つけて、声をかけようとしたら」  GM: 刑部「首が取れちゃったの。私が知っているのはそれだけよ」  流河: 「……お熱いことで」  燐@生首: 「・・・」嬉しそう  流河: 「他に気づいたことは?」  GM: 刑部「だらしないわね、そのくらいで取り乱して」少し赤面  小畑: 「…で、ホントに、大丈夫なのか?燐(少し落ち着いて)」  小畑: 「そこ、うるさい」  流河: 「変な気配がしたとか、変態の気配がしたとか」  小畑: 一茶か…  燐@生首: 「ようわからへんけど、今のところ大丈夫」  流河: >刑部さん  GM: 刑部「とりあえず、くっつかないことくらいかしら?科君もいろいろやっているようだけど」  流河: 治癒不能?  燐@生首: ぐはっ  燐@生首: mp3適当に流してたらあの曲が・・・  小畑: 「良かったぁ……とりあえず、今のトコ危険は無いんだろ?(汗を拭う)」  GM: 科「ボンド・やまとのり・スティックのり/ハンダ・米粒・アロンアルファ・その他色々試したけど、無理でした」  小畑: 「…赤月。お前、いつもそんなもん使ってたのか?(呆)」  流河: まともに溶接とかボルトでつなぐとかジョイントするとかやる気はないのね(w  GM: 跡が残るでしょ>溶接やボルト  GM: 科「それより、ほら」と、燐の首の切れたところを見せる  小畑: 「……んん?」見てみる  GM: 科「結構粗く切ってますよ。切断面がギザギザです」  大神: 「何時切れたんだろうな」  小畑: 「……コレ、事故とかで出来た傷じゃねーよな?」  流河: 首の位置に黒く塗ったワイヤーカッター張ってたとか?  流河: 路地に。  燐@生首: 「なんかじろじろ見られると恥ずかしいんやけど・・・」  小畑: 「刑部さん、首が取れたって、いきなりポーンって取れたのか?」  小畑: 「あ、す、すまん」>恥ずかしい  GM: 刑部「スパン!って切れて、転げ落ちたようだったわよ」  小畑: 「……まさかとは思うが…妖怪か?」  流河: なるほど、特売を狙ったオバタリアンどもの抗争に巻き込まれたか。  GM: 刑部「少なくとも、普通に切れて落ちたわけじゃないでしょ?それだったら、いくら燐でも、こんなに平然としてないわよ」  小畑: 「そうだよな…じゃぁ何で、取れたんだ?元から外れる様になってたワケじゃ…無いよな?」  GM: 科「ふふふ・・・しかたない。こんな時のために作った接着剤を使いますか」  GM: 科「その名も、『お花畑でラッパッパ♪』商標登録希望品です」  小畑: 「赤月……その名前はどーにかならんのか(汗)」  流河: 塗ったらラリっちゃいそうだな  燐@生首: しなっちもあまつばめGMにかかればこんなもんですねw  大神: 「・・・どーでも良いけどよな♂方法はないのか?」  大神: 直す  燐@生首: 変わった変換だw<♂  GM: 科「とりあえず、既製品ではくっつかないようですね」  小畑: 「…とりあえず、試してみてくれ…ああ。危険は、無いよな?いきなり爆発するとか?」  GM: 科「大丈夫です。周囲の小動物がシンナー臭で気絶するくらいですから」  小畑: 「…………」  GM: 刑部「燐、応急処置でいいなら、方法があるけど・・・やっておく?」  小畑: 「(何かあったら赤月、ジャーマンスープレックスの刑)」  小畑: 応急処置って、何する気だろう…  GM: 科「まぁ、冗談はおいておいて、そのままにしておくのもどうかと思いますよ」  大神: 「ところで刑部さん。なんか解決方法はないかね?」  燐@生首: 「応急処置って?」  GM: 刑部「解決方法?燐の首を戻すだけなら・・・燐、ちょっと向こうの部屋に行こうか♪」  燐@生首: じゃあ首抱えてついていこうw  小畑: 「冗談かよ…まぁ、生首のままってワケにもいかんだろ。何とかくっつけ…刑部さん。何する気?」  GM: 刑部「車の中からあれとあれを持ってきて・・・うふふふ」  流河: …………何も見ない方が良いかも(^^;  小畑: 「……(汗)」  燐@生首: 「(びくびく)ええと・・・ウチは奈奈はんのこと、信じとるで」  GM: 別室に燐と二人で入って、あぁ!とてもいえないことを♪  小畑: 「……………(た気汗)」  燐@生首: 偽「やっぱり、小畑はんより・・・」  大神: 「聞き方を間違えたな・・・・燐の首切ったやつはどこにいるか解かるか?」  GM: 刑部「こっちがおしえてもらいたいぐらいね」>切った奴  GM: で、別室から出てきた燐と刑部。 ---14:54 【燐@生首】から【燐】になりました---  小畑: 「いや、俺の方が教えてもらいたいね」  燐: 「ただいま」  大神: 「とりあえず・・・・・べスパあったばしょの周辺探してみるか?」  小畑: 「燐…治ったのか?」  小畑: ナニやったんだw  燐: 「いや、まあ一応?」  GM: 見た目は首がくっついてます。外れる様子はないですね  小畑: 「ちょいと失礼(首を触ってみる)」  燐: 首輪・・・もといチョーカーつけてますけど  GM: 刑部「大神くん用のプレゼントを燐に使っただけよ」(謎)  小畑: 「……何だ、コレ」  大神: 「・・・・・・・・俺は犬か・・・・・・・」  GM: 刑部「あら?このチョーカー、大神くんに似合うと思ったのに・・・」  小畑: 「…………まぁ、治ったんだからよし」  GM: 刑部「無理はしないほうが良いわよ。ちょっと殴られたら、また落ちるかもしれないし」  大神: チョ−カーってなに?  小畑: まぁ、事故現場にいくか。何かわかるかも  大神: 「いざって時は守ってやれよ、小畑」  小畑: 「テメーに言われなくても(喫煙)」>大神  GM: えっと・・・ファッション製のある首輪(微妙に間違い)  流河: 首輪<ちょーかー  大神: さいですか  流河: ジャンプのブラックキャットでトレインが首にまいてるやつ  大神: 今読んでる>黒猫  GM: そうそう。そんな感じのもの。一応、ファッションとして街中でもいるから  燐: 首輪>>>>(越えられない壁)>>>>チョーカー  小畑: 壁…w  大神: 「戦闘は俺と流河に任せろ」  小畑: 「ま、俺はもともと前には出ないんでね」  GM: 刑部「私は用事があるから、付いていけないけど、がんばって守ってあげなさいよ」  燐: ふと思いついたこと  大神: 「・・・ところで安全な車を貸してくれないか?」  燐: 敵出て逃げ出す→頭取る→そのまま投げつける  燐: やってみたいw  小畑: イヤな攻撃だw  GM: 刑部「・・・・・・私の車?これから使うからダメよ」  大神: 「他にない?」  燐: 「は、そういえばウチのべスパちゃん」  GM: 科「三輪車と一輪車ならありますよ」  小畑: 「持ってきたよ」>ベスパ  小畑: 「…二輪か四輪がいいんだが」  燐: 「わぁ〜、ありがとなぁ」  流河: 「オレが乗って持ってきました、おじょうさん」<ベスパ  流河: そーいや燐に反応判定ふらんと。  GM: 刑部「とりあえず、ここまで来た足があるなら、それで良いじゃないの」  小畑: 「…アレには乗りたくないんですよ」  流河: 「刑部さん、のっけてってください」 ---15:03 流河 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: 刑部「?」  燐: 「あははは。お嬢さんなんて言われたんは40年ぶりかも」  小畑: さ、ここで流河がいい目ダシタラ…  燐: +4して14やね  流河: まぁ、好印象。  GM: 刑部「まぁ、燐のこともあるし、現場までなら乗せてってあげるわ」  大神: 「現場までだけでいいから乗せてください。」>刑部  大神: あ、俺も振ってない  燐: 15あたり出してれば第二の小畑になってたのにw  小畑: 「…ところで、舞さんの車は?」 ---15:05 大神 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  流河: 小畑は運転して帰らないと(w  大神: w  GM: ひく!  小畑: w  流河: GT-Rを  燐: 10だね  小畑: イヤだぁ>舞カー  大神: 「頑張れよ・・・・・小畑・・・・・」  小畑: 「テメーら、免許くらい持てよ…(泣)」  流河: 放置するわけにもいくまい  GM: 今ある足というと・・・べスパ(1人)バイク(2人)舞カー(4人)刑部カー(8人)  流河: 「オレは免許持ってますよ。バイクの限定解除」  小畑: 勝手に動いて帰りそうな気もするが、乗って行くしかないか  小畑: 「…ま、いい。とりあえず俺が乗ってくよ」  流河: バイクってオレのはないぞ。他にあるの?  燐: 舞カー放置→しなっち改造→舞カーさらに凶悪に&しなっち憑かれる  小畑: 「お前も一緒だ(大神を掴む)」  GM: いや、考えられるのです。後、小畑君の自転車(1人)もあるかw  流河: 燐ちゃん大事をとって刑部カーで帰るならオレがベスパに野って帰るけど。  小畑: チャリ…w  流河: 乗って。  小畑: バイクには乗せない方がいいかも。またスパンっ!といく可能性が  燐: ウチはべスパちゃんから離れる気はあらへんで  小畑: 乗るのか…w  流河: 次にどこか飛んでもしらんぞ(^^;  燐: その時はその時!  大神: 「俺は電車で行く」  流河: 刑部さんに乗せてってもらう。  小畑: 「合流がめんどいから、却下(ずるずる)」  GM: さて、移動しますか(死の宣告)  小畑: HAHAHA、俺だけ死んでたまるかw  GM: どれに乗るかを宣言しておいてね。特に舞カー♪  小畑: 俺は舞カーです…大神を後部座席に放り込んで  流河: 刑部カー  大神: 刑部カー  小畑: 「てめーら、何故そっちへ行く!」  GM: よし、大神くんを乗せられたか、敏捷で即決勝負だ! ---15:11 小畑 が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  燐: 「あ、あれ・・・?(目をごしごし)なんか4人くらい乗ってる気が・・・でもって小畑はんに手招きして・・・」<舞カー  小畑: 4成功だ!w ---15:11 大神 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  大神: 乗せられちゃった  小畑: 「はいはい、お前はコッチだ」  小畑: ずーるずる  大神: 「・・・まぁしょうがない・・・ただし助手席だ」  GM: 刑部「燐、あの車には二人・・・・・・私も4人に見えるわね」  小畑: 増えてる…w>4人  小畑: 「……なー、何か視線を感じないか?」  流河: 「な〜む〜(−人−)」>小畑、大神  GM: というわけで、移動しましょう。あ、小畑君は運転の判定を忘れずに  小畑: くっそぅw ---15:12 小畑 が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  燐: ちっ  小畑: 2成功、アブネーw  GM: 失敗してくれれば恐怖判定・・・ってどこに向かっているの?  燐: 「速ッ!てか400kmくらい出てるような・・・」<舞カー  流河: オレは刑部さんにおまかせになっちゃうけど……怖いな(笑)  小畑: 事故現場では?アレ、一旦ベンヴェ帰るんだっけか?  GM: 霧に囲まれたと思ったら、知らぬ間に刑部カーの真後ろに移動しているとは・・・・・・抜いた記憶ないのに(アセ)  小畑: 「………周りの車が止まって見える…」  大神: 事故現場だとおもいます  GM: 事故現場で良いのですね?  小畑: 舞カー、事故現場へ行く  燐: おk  GM: (事故現場だと、Benvenutiにもう一度車を持っていくんですよ?)  GM: では、事故現場に到着  小畑: ……それはちと思ったが、今は事件の解決が先w  燐: だからじゃないですかw<もう一度  小畑: 「……ここ、か?」  燐: 失敗するまでは舞カーですよ?w  GM: 刑部「ここよ。あぁ、もう時間ないから、私はそろそろ行くわよ」  流河: 燐ちゃんは小畑と別れるきっかけがほしいらしい(w  小畑: 「あ、有難う御座いました〜」  燐: 「ほな、またね」  流河: 「ありがとうございましたー」>刑部さん  小畑: ……次は、ミンナ舞カーだぜ…(邪笑)  流河: 燐ちゃんはベスパだぜ。  GM: ところで流河君。ちょっと知力で判定してみて ---15:17 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  小畑: 男性陣はミンナ、恐怖判定だぜ…w  流河: オレはバスで帰るぜ(笑)  小畑: おや ---15:17 流河 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  GM: 修正は−10w  燐: がんばって男衆w  小畑: とっ捕まえるぜw  流河: 3成功  流河: 7失敗  小畑: 成功するわけねーw  GM: じゃあ、刑部さんが疲れてたのを誤魔化したのは気がつかなかったっと  小畑: 演技か  流河: オレに知力判定をさせるとは愚かな(w  GM: ぎりぎりまで燐に治癒と生体修復をかけてたんだもん  GM: ↑無意味だけどね  小畑: うむぅ、いい人ではあるんだけどなぁ  GM: さて、事故現場です。路地から国道の広い道に出るところで、地元では裏道として、結構有名  小畑: さて、現場を調べてみよう  燐: 『今度は』ってのが気になって色々突っ込みたかったけどいいのが思いつかんかった  燐: 「はぁ・・・この時間やったらもう特売も・・・」  GM: 終わってますね。むしろ、帰る人が通るくらいだ  小畑: オバタリアンが買いあさってますねw  大神: 臭いかいで見ようかな?  GM: 通行人A「いや〜〜鮭缶が1円ってのはよかったわね」  小畑: その辺りをオーラ感知&探索してみよう  小畑: 「…1円?」  GM: 通行人B「シーチキンが2円だったのもお買い得ね」  燐: 「うう・・・お、おのれー」  小畑: 「2円…くそ、買いにいきゃ良かった」  流河: きっとヤヴァイ品物だ。買わなくて正解だ。  燐: 「ウチの特売〜(涙)」  GM: では、においですけど、判定をどうぞ  流河: 「……泣くなよ」>燐ちゃん ---15:21 大神 が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  小畑: 小畑のサイフの中身なら、鮭缶25個買えるぜ!  大神: 2成功  流河: びんぼーにんが。  流河: >小畑  燐: 甲斐性なしめ  小畑: ぐはぁっ!  大神: ビンボーめ  GM: 燐の悔しいにおいと、通行人の満足する匂い、後、ちょっぴり鉄臭いにおいに気がつきました  小畑: せめて、妖力で役に立たんと…(汗汗)  GM: 鉄臭い=てつくさい  小畑: 鉄?  大神: 鉄?  GM: うぃ  小畑: なら、オーラ感知と探索の判定を。  大神: 缶詰めじゃなくて?  GM: 缶詰の匂いではないですね。 ---15:23 小畑 が3D6を振りました 6+4+2=12 --- ---15:23 小畑 が3D6を振りました 5+1+6=12 --- ---15:23 小畑 が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  小畑: ぐっはぁ  燐: 探索探索 ---15:23 燐 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  GM: オーラ感知は失敗?  大神: 鉄の臭いをたどってみる  燐: 探索4成功。って勝手に振っていいんだろうか  小畑: オーラ感知、二回目で失敗…  GM: どぞ♪>勝手に  小畑: 探索は1成功  燐: じゃあ運転/戦車判定を勝手に(違)  小畑: 何を動かす気だっ!w  GM: じゃあ、成功度の高い燐はブロックべいのところがこすれているのを発見。鉄臭いにおいもソコですね  燐: 「あれ?これって・・・」  GM: 無意味の場合は、何もなかったといいますから^^  小畑: 「どした?」  流河: こういうときは役に立たないなぁ、オレ  GM: よくある、穴の開いた飾り模様のブロックです  大神: 「ん?これが鉄っぱい臭いの原因か?」  小畑: オーラ感知、もう一回やってみます…あぁ、タバコがどんどん減っていく ---15:26 小畑 が3D6を振りました 6+2+4=12 --- ---15:26 小畑 が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  小畑: 今度は成功  GM: 特に何も見つかりません(笑)>オーラ  小畑: 煙草2本が〜w  小畑: 何でこすれたんだろう?何かぶつかったのかな?  燐: セッション始まってからすでに19本消費<リアルタバコ  大神: ビンボーのくせに無駄にタバコ吸いやがってw  小畑: 生命維持のためだw  GM: そうですね、紐みたいなものがすれたような後です。線に削れている感じで  小畑: 19本…  小畑: ワイヤー?  大神: 「ワイヤー・・・・・・」  GM: そんな感じ>ワイヤー  燐: 小畑はんのタバコもこれ以上消費してるっぽw  流河: 吸いすぎですやん!?  小畑: 「……バイクで走ってたら、スッパリ、か。」  GM: 禁煙パイポだから、1本すい終わっていない(笑)  大神: 「トラップか・・・・・」  GM: 高さとしては、ちょうどそのくらいですね  燐: 「む〜、こんなとこにこんなもん・・・」むかむか  小畑: 燐が事故ったとか聞いたら、楽に2,30本吸ってそうだ  大神: でもぎざぎざのは切れない  小畑: 反対側の塀にもあります?跡  GM: ギザギザというより、無理やり押し切ったような断面です。切り口がギザギザとなってますけどね  小畑: 妖術と考えるべきか  GM: ありますね>跡  小畑: 「…ここ、か」  大神: そうだね〜・・・・・>妖術  流河: やっぱ黒いワイヤーやったか(笑)  GM: ところでみんな、まわりは気にしている?  小畑: 「何か、糸でも張ってあったのか?」  燐: 適度に  流河: まぁ、こんな四人でごそごそすると妖しいから、周りは気にしてるけど。  小畑: 一応気にはしているでしょうが  GM: うむ。色は別だが、ワイヤーだのは正解。  小畑: ピアノ線とか  流河: 「いたずらにしちゃえげつないっすね」  GM: じゃあ、知力で判定してみてね。気にしてるなら修正はなしで ---15:30 燐 が3D6を振りました 2+2+1=5 --- ---15:31 流河 が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  燐: わあ  小畑: 「いたずらぁ?人間なら、一発で死んでるぜ」 ---15:31 小畑 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  流河: ダメダメ。  小畑: うわ  燐: 7成功  小畑: 俺は1成功…燐がすごい目だw  燐: 首切れてから調子いいw  小畑: あ、違う。1失敗だ ---15:31 大神 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  小畑: 首かw  小畑: ブ  大神: ファンブル  GM: 賠償金を取ろうとしているのか、殺気だってますね>燐  小畑: ワイヤーの跡調べてて、気付かない〜  燐: 「(捕まえたらしばいて脅して金・・・いやいやあかんて)」  大神: なんかボケっとしてて気づかない  GM: じゃあ、大神さんが塀の上に乗って確認している時に、警官が歩いてきたのを燐が発見しました  小畑: 「……誰だァ、こんな事しやがったのは」  小畑: ぎゃぁ ---15:32 GM が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  燐: 「あ、警察や」  小畑: …別に悪い事はしてないか  流河: ヤバ  小畑: 「何ぃ?」  GM: 警官「おや?君たち、ソコで何をしているんだね?」にっこり(笑)  小畑: まぁ、挙動不審ではあるw  流河: 「あぁ、いえいえ、ちょっと友達が落とし物しまして」  GM: 塀の上に上っている青年。口からは「怪しいものではない」・・・・・・めっさ怪しい  燐: ここで燐がおびえた表情でもしてれば警官はどう動くのでしょうかw  GM: 警官「落し物?何を落としたのかな?」  小畑: 「そ。この辺を探してたんですが…交番に届いてませんか?」言いくるめ判定!  大神: 「?俺は高い所が好きなんだよ」  小畑: 塀に乗らないと探せないよーなものを  流河: 偽燐「うちの首を……」<落とし物  GM: ・・・バカ?>高いところが好き  大神: w  GM: どぞ>判定  大神: 知力9だし  小畑: 「あぁ、サイフを…」  流河: コンタクトレンズ落としたから、 ---15:34 小畑 が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  小畑: 機転が入るなら2成功  流河: 高いところから光の反射で見えないか見てみた、とかいっとけよ(w  GM: 嘘発見12として判定。警官だしね  流河: アホ、財布なんぞゆってどーすんねん、いろいろ確認されるぞ(^^; ---15:35 GM が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  小畑: だっしゃぁ  流河: バカ(−−;  小畑: テキトーにごまかすつもりだったが、見破られたか!w  GM: 警官「ほほ〜〜。君の知り合いは財布を塀の上に落とすのかね」  GM: もう少し良い言い分けなら、ボーナス上げたのに・・・  小畑: 「いやぁ、上から探したほーが見つかりやすいと…(汗)」PLが思いつかんw  GM: 警官「失礼だが、ちょっと名前と住所、電話番号を教えてもらおうか・・・」  流河: …………あーあ。  大神: 眠らせて良い?  燐: 不審者小畑  流河: やめとけ、相手は警官だぞ。  流河: 知らん顔しときたいなぁ(;;)  燐: 危険思想大神  燐: この二人に絡まれた流河×燐のカップル、てなアホ設定は?w  流河: それはいいかもしれん(笑)  流河: オレもさすがにフォロー思いつかないわ。  大神: じゃあ小畑が燐を襲ってれば?  GM: 警官「なに、大丈夫だ。不信なところがなければ、何もしないから」手帳とめも、無線を準備  大神: そうすれば小畑をおとりにして逃げられる  GM: みんな、小畑君を一人前として扱っていないね(笑)  流河: そうだ、狩野さんの名前を出して(w やめとくか、CP払うのもったいないし。  小畑: ……幻影を使用。地面にサイフが落ちているよーに見せます。それ拾って(フリをして)、苦笑いして帰ります  燐: 職質なら素直に答えてはいさようならって感じで終わらせとけー  流河: 素直に答えておけよ(^^;>お二人さん  小畑: 偽造戸籍なんだよなあ…調べられたりしなきゃいいんだが  GM: 警官「あ、まずはタバコを吸っている君からだ。名前は?」  大神: じゃあ「俺はここで働いてるコックだ」  流河: そこまでせんよ、この程度で  流河: ここってどこよ(笑)  大神: べんヴぇ  GM: 路地裏w>ここ  小畑: 「…ぁあ、小畑勝也ッス。」  流河: ここベンベじゃねーよ  GM: 警官「住所と年齢、職業は?」  大神: ここっていって店の名前を書くのです  小畑: 「23歳。住所は○○〜(一二三荘)。プーですよ、プー」  小畑: もういいわ。とっとと帰ってもらおう  GM: 警官「・・・(怪しいそうに睨む)」  小畑: 「ただいま職業募集中」  GM: 警官「次はそちの、ちょっとワイルドで塀の上にいる君」  流河: (変身して気絶させるのもイイかもと思ったが……もう遅いな)  GM: 警官「名前と住所、年齢と職業は?」  大神: 『ああ僕はベンヴェヌーティーと言うお店で働いてるコックの大神静馬です。』  燐: 英語かよw  GM: 警官「次は・・・(以下省略)・・・・・・」  小畑: 何故英語…  大神: 『歳は20です』  GM: 警官「日本語で話すように」>大神  大神: 『日本語解かりません』  GM: 警官「外人か・・・パスポートは?」←やぶへび  流河: 名前日本人なのに英語しか話せないのは変だぞ(^^;  小畑: さっき日本語喋ってた…w  大神: 気にするなw  大神: 『国籍は日本です』  燐: 英語わかる警官がいればこう思うだろう・・・「貴様、おちょくっとんのか」と  流河: そんなん外国人やからって一々持ち歩くわけないやん<パスポート  GM: 警官「・・・・・・ほほぅ。留置所の中で一晩過ごしたいと」>大神  大神: 「まぁ冗談はおいておいて・・・・日本で暮らしてるんでパスポートなんて持ってませんよ」  GM: 警官「・・・・・・最初から日本語で話なさい。あまりふざけていると、警官侮辱罪で逮捕するぞ」  大神: 「すいませんでした」とさわやかに微笑みながら  流河: なんだって塀の上に(頭痛こらえ)  GM: とりあえず、一通り名前などを職質されました。おめでとう♪  流河: 変身超人なのに職務質問されたー!(;;)  小畑: うはぁ。すいませんです…  燐: 65年も生きてれば職質の一回や二回・・・あるかな?  GM: 警官「・・・なるほど。とりあえず、ここは夜中になると暴走族などが通る場所だから、探すなら明るいうちにしておきなさい。それと、塀の上には登らないようにね」  小畑: ……しかし、警官が来るとは思わんかった(汗)  流河: でもな、うちの街だったら「大学生でーす」ってゆっとけばなんも聞かれずに解放されるぞ、多少バカなことしてても。  大神: あくびしながら「じゃあこれで・・・・・」って歩きさってく  流河: 実際そうやったし(笑)  小畑: 職質されたんですか?w  GM: まぁ、警官にもよるからね  燐: パトロール強化週間だとよくされる  流河: いや、夜遅く出歩いてて、職質されかけて、「大学生でーす!」って酔った振りして言ったら「そうかー、がんばれよー」って(笑)  GM: 警官は路地のむこうに歩き去っていきます。おっと、言い忘れた  小畑: ?  小畑: 応援されたのかw  GM: 警官「財布が見つからなかったら、交番に来るように。届いているかもしれないからね」  燐: こないだ夜チャリ乗ってたら盗んだチャリだと疑われた・・・いや、盗んだのは正解ですけど  GM: こらこらw  小畑: 「はーい、ありがとうございまーす……(去った後)あー、ビクッた」  小畑: 正解なんですかw  燐: 届けだしてなかったようで、無事通過  大神: 「ところで・・・・この後どうする?」塀の上で寝転がりながら  流河: 届けだしてもチャリの盗難は相手にされません(;;)←三回も盗まれて警察で「どうせ盗難届けだしても見つからないから」で追い返された  小畑: 「とりあえず、降りろ(呆)」  GM: さてと、警官もいなくなっても、塀の上に乗っている人もいますが、どうします?  小畑: うわぁ>追い返された  流河: そのまま塀の向こう側に蹴り落としてやりたいわ。  燐: バスで駅前まで来ててね・・・夜遅くだったんでバスもなかったし、仕方なく  流河: まぁ、うちの街はチャリの盗難多いからね。  小畑: 下手な言い訳するんじゃなかった…(汗)  燐: 「夜暴走族が〜とか言うてたけど、夜に来てみる?」  流河: 暴走族嫌った人がトラップ張ったんとちゃうか?  小畑: しかし、荒っぽいトラップだ  流河: 金田一とか銀狼怪奇ファイルとかでやってたぞ。  大神: うん  小畑: 人間なら、スパンと逝くし…暴走族が、どんだけ嫌われてるかによるかもだけどw  小畑: ってか、燐の首を一発で切断て…  GM: 純粋にダメージだけなら、生命力分与えないと無理ですけどね  燐: 明らかに切り離しの妖力ですね  小畑: 純粋にダメージで切ったんじゃなくて、妖術かもしれへん  大神: 「まぁここで待ってた方がいいかな?」  燐: もしくは分解とか  小畑: 他人に影響かな?  小畑: 一応ダメージ行ってたから…分解もありか  流河: 分解って……  燐: ちなみに分解はp130ね  小畑: 分解で首がポロっといくかどうかは知りませんがw  小畑: …抵抗して、半分…  GM: (だいたい読まれたかな?) ---16:02 大神さんが去りました---  GM: おや?  小畑: おろろ ---16:02 接続キー認証中--- ---16:02 大神さんがやってきました---  GM: おかえり  小畑: おかです  大神: ゲッツ  GM: さてと、どうします、みなさん? ---16:03 【大神】から【大神】になりました---  大神: 待ち伏せ?  燐: 1、一度帰って夜また来る  燐: 2、近くに喫茶店とかあればそこで見張ってる  燐: 3、塀の上  大神: 3!!!w  小畑: 怪しまれますw  大神: 臭いがわかる範囲ならどこでも  GM: 偽桐嶋「塀の上のあれを撃つのか?」  大神: それとおとりがいたほうが・・・・?  流河: うーむ、張り込みするか。  小畑: おとりって、バイクでここ走る?  大神: うん  大神: チャリでも可  流河: ……あとは、首無しライダーの呪いくらいか。暴走族のヘッドに化けてるとか。  GM: ・・・・・・被害者、確定?(アセ)>ちゃりでも  小畑: うぉぅw  流河: オレはバイクないから無理だ。  燐: 愉快犯か、暴走族に恨みを抱いているかで違うかな<囮  大神: 煙なら問題ないべ?  小畑: 首無しライダーは思ったけど…あぁ、そーいや暴走族が  小畑: 煙じゃチャリは運転できません  流河: いやいや、この辺に集まる暴走族のヘッドが妖怪で、正体が首無しライダー……  大神: いや瞬間的に  流河: とか考えたが。  小畑: あ、それあるかも  小畑: 気体の体、防御には使えないんですよ  小畑: 集合体ならともかく  大神: 首なしにする必要は・・・・?  燐: とりあえず、この辺にはもうワイヤートラップはないんですよね?>GM  GM: 見当たりませんね  小畑: 恨みだか、行為衝動だかでは>首無しにする  流河: あるいは、仲間を増やそうと首無しライダーが暴走族のたまり場にトラップを張ったか。  流河: 仲間を増やすのか、恨みっぽい行為衝動なのかはわからんが。  大神: 群れ/首なし  GM: いやんw  燐: ならワイヤーを張りに来るかもしれないねぇ  流河: 怖いわ。<首無しの群  小畑: それに燐が引っかかっちゃったワケですね>トラップ  小畑: うお  流河: 張り込みしよう、そこらのファストフードとか喫茶店とかで。  GM: 25円しかない人は、誰がおごってくれるのかな♪>ファストフード&喫茶店  小畑: 夜になりゃ、暴走族関係かどーかわかるでしょう…路地裏が見える店は、っと。  小畑: うぐ  燐: 小畑はんはウチのヒモでしょ?w  流河: そんなん恋人に出してもらえば? 出してくれるかどうかしらんけどぉ。  小畑: ……煙草の吸殻に変身して、塀の上にいる!  大神: その辺に隠れていようか  小畑: ヒモ…(汗)  GM: 3番かいw  流河: ヒモっつってもたかるだけで飯つくったり掃除したりもしてくれないダメダメな方のヒモだね。  小畑: B番んですよw  小畑: 掃除はしませんが、メシは作りますよw  大神: じゃあ民家の屋根の上にいる  燐: むしろ部屋にタバコちらかしてくれる迷惑なヒモですね  小畑: 大神は目立ちすぎるのでは  GM: 風に吹かれて、そのままどこかに消えていくかも>塀上の吸殻  流河: やめとけ、まだ昼間だ>大神  小畑: またサツが来る  燐: じゃあ流河さんと二人っきりでそのへんの喫茶店とか行こうかw  流河: 「それじゃ燐さん、俺達はそこの喫茶店にでも……」(w>燐ちゃん  小畑: がっふぁ  大神: まて俺も行く  流河: 同じこと考えてるし(笑)  GM: 小畑君は吸殻に合って、ポケットの中?  小畑: 吸殻になって『…(ボソ)…流河ァ……』  流河: PCに悪意はこれっぽっちもありません(w  小畑: いや、塀の上だか路の片隅だかに落ちてましょう。現場の近くの  GM: では、近いところでファミレスの『だにーず』があります  小畑: だにーず……(汗)  流河: 偽(ち、携帯灰皿につっこんでやろうと思ったのに)  大神: そこで肉をほおばってよう  燐: では騙されやすい小娘を演じつつ、小畑はんの前から消えましょうかw  流河: じゃ、オレはカレーを注文するぜ!  小畑: 『(………ぜってぇ犯人見つけてやる……くそぉ、楽しそうにしやがって(ブツブツ))』w  GM: 他には『あんま・ミラーズ』という、ウエイトレスが怪しいお店も♪  燐: 特別料金でウェイトレスさんが電気あんましてくれます  GM: 採用w>電気アンマ  小畑: イヤな店だw  大神: しびれる股間に衝撃!!  燐: それがいいという人もw  流河: 性癖が普通の人とは違う方向に突っ走ってらっしゃる方々が集まりそうだ(^^;<あんま・ミラーズ  小畑: さて、じゃぁ一人寂しく吸殻やってましょう  GM: とりあえず、だにーずでいい?  燐: だにーずで  大神: うん  流河: 偽「清掃車がとおりまーす、清掃車がとおりまーす」(水撒きながら)  小畑: 水浴びると、妖力解けるぅw  GM: 店員「いらっしゃいませ〜 喫煙席と禁煙席がありますが、どちらにしますか?」  流河: 「えーっと、禁煙席でお願いします」  流河: いいよね?>大神、燐ちゃん  大神: 「窓側が良いんですけど」  GM: 店員「わかりました。3名様でよろしいでしょうか?」  燐: たまにはタバコの匂いのしないとこがいいなぁ  GM: こらこら  大神: 確かにタバコに邪魔されて臭いわかりにくくなるかもしれんし  燐: いや、そんなもんです・・・マジで  流河: 窓際の禁煙席で。  燐: (遠い目)  小畑: くぅ  GM: 店員「窓際の禁煙席に3名ですね。わかりました〜」  小畑: 道端でぽつーん  GM: さて、だにーずで粘ること3時間♪  流河: さぁ邪魔できるなら邪魔して見ろ!(w>小畑  小畑: ち、チキショウ…w  流河: カレーとコーヒーとフルーツパフェ食べる。三時間で。  大神: 「上手いなこの肉」  GM: 店員「コーヒーのお代わりはいかがでしょうか〜」(営業スマイル)  燐: 一度だけ外に出て缶コーヒーでも塀の上に置きにいこうかw  流河: 「……カレーは手作りの方がいいですね」  流河: 「あ、いただきます」<コーヒー  GM: 大神さんには「(いいかげんにかえりやがれ、このやろー)」というにおいがw  燐: アイスコーヒーとリゾットとケーキとパフェとアイス  大神: ・・・・・・・・・・  燐: あ、あとサラダも  大神: ナンパしてよう  GM: 反応判定w ---16:21 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  大神: +1  小畑: 『(あー、今頃あいつらどーしてるかなァ…俺の事サッパリ無視して、どっか遊びにいってたり…)……あれ、いつのまに』>缶コーヒー  GM: うむ、悪くない♪  大神: 見た目外人ですしね  小畑: 一目がない時見計らって飲もうw>コーヒー  GM: 店員「え〜〜と・・・バイト、後1時間したら、終わりますよ〜」  大神: 「じゃあここで待ってるよ」  流河: やさしいなぁ<コーヒー差入れ燐ちゃん  GM: うんうん>優しい燐  流河: ホント、なんでこんなダメ男にひっかかったんだか……(;;)  小畑: 「……ありがたや……さ、張り込み張り込み」  GM: さて、無事にナンパも成功した後ですが、ちょっと視覚判定を。小畑君は+2ね  小畑: ぐぐぅ ---16:23 小畑 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  小畑: おや、調子がいい  燐: 悪魔燐「あのヤローには缶コーヒー程度で十分」 ---16:23 流河 が3D6を振りました 6+4+4=14 --- ---16:23 燐 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  小畑: 7成功  流河: ダメダメだわー  燐: 3成功  小畑: ぐっはぁ ---16:24 大神 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  大神: w  GM: 大神はナンパにいそしんでいて気がつきませんでしたが、路地に入っていく人影があります  小畑: 『(あーー…飽きてきた……ん?)』  燐: 「ん、誰か路地に入ったね」  流河: 「どこどこ?」  GM: 燐と小畑君は気がつきますが、さっきの警官です  流河: おやおや?<警官  GM: 警官「(きょろきょろ)」  小畑: 『(……あ、さっきの……何しに着たんだぁ?)』  燐: 「ほら、あそこ。さっきに警察の人」  大神: ?  燐: さっきの  小畑: 吸殻のくせにじっと見つめてよう  大神: 臭いわかるかな?  流河: 「あ、ホントだ……なにしてるんスかねぇ?」  GM: 何か探している様子です>小畑  小畑: 『(………?)』  流河: 遠いよ、ガラス越しだよ。わかるわけないよ。  流河: >大神  小畑: しばらく見てようか  GM: 何かを探してますね。地面に落ちていないかどうか  小畑: ……う  燐: 超嗅覚による感情察知は2m以内  大神: 外にでて嗅いでみる  流河: 気づかれるからやめとけって>大神  小畑: サイフ探してくれてたりするのでは…  GM: 塀に登る男。次は通行人のにおいを・・・・・・通報されるな♪  大神: そうなの?じゃいいや  流河: 偽警官「おや、こんなところに吸い殻が……」ぽいと携帯灰皿に  小畑: ぎゃぁぁ  GM: 警官「・・・・・・おかしい。確かにあるはずだが・・・まあ、いいか」  小畑: ……違う  GM: 警官「とりあえず・・・」むにゃむにゃ  小畑: 『(…なぁにやってやがる、こいつ)』  GM: 警官「これで、よし。さて・・・」と、ポケットからワイヤーを取り出して、塀に仕掛けます  燐: 1、ワイヤー処理班と追跡班に分かれて行動開始  大神: 高速振動ワイヤー  燐: 2、路地裏に警官連れ込んで逆職質w  大神: 1  流河: 1だろ。2は小畑一人でやってもらわんと、俺ら支払いあるし。  小畑: 「あれ?何やってるんですか?」こっち見てない時に人間時の姿に変身して話し掛ける  燐: ワイヤー張ってる様子はだにーずから見えるのかな?  流河: まぁ、小畑君にがんばってもらうって言うのもありだけど。  GM: 1に決定、というか、小畑君が行動してますね  小畑: もし犯人なら、我慢ならん  GM: 警官「ん?あぁ、きみかい。あの塀に登った友だちはどうしたのかな?」  燐: 偽小畑「あんたの張ったワイヤーで首を切られたんだよ」  小畑: 「あいつなら、またどっかの塀登ってるんじゃないすか……なんすか、そのワイヤーは?」  GM: 警官「わ・わいやー?ナンノコトカナ?」  大神: ナンパした人に「ちょっと外行って来るけど・・・・少し待っててね」  小畑: 「とぼけんな。今、そこに仕掛けたヤツだよ」  GM: 店員「あら?戻ってこなかったら、帰っちゃうわよ〜」  小畑: 煙草取り出して咥え  GM: 警官「ナ・ナンノコトカナ?ほら、仕掛けたワイヤーって」アセアセ  燐: ほなぐるっと回って警官の後に回りこみに行こうかなっと  小畑: 「法を守るべき警察が、街中にこんなん張っていーんですかね?(ワイヤーを指して)」  流河: 回り込んで退路を断つ。  大神: 「絶対戻るよ!!約束する!!」って出て行く  GM: 警官「だ・だから。ワイヤーとは何だね?」  流河: ナンパオオカミめ……  大神: じゃあ普通に塀の上から出てくる  GM: 塀ですかw  燐: 塀かよw  大神: うん  流河: 阿呆……  大神: 登って降りるw  小畑: 「と・ぼ・け・ん・なっつってんのが聞こえねぇのか?コレだよ、これ!」張ってあるワイヤー掴む  GM: 警官「知らなければよかったものを・・・」  小畑: 妖術なら、ここで分かるハズだ…危険だが  GM: では指がすっぱり(嘘)  小畑: 「…昨日も、張ってたんじゃねーのか?コレ」  GM: 警官はワイヤーをさらに取り出すと、小畑君にめがけてぶ〜〜ん  小畑: ぐあw  小畑: 「とりあえず、テメェは…うぉっ!?」  GM: まぁ、狙ったのは横にある塀ですけどね。 ---16:37 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  小畑: 何だ?  大神: 「よっと、大丈夫か小畑?」って変身といて登場 ---16:37 GM が6D6を振りました 3+1+5+3+6+3=21 ---  小畑: うわ  GM: 石の塀がざっくり  GM: 警官「ちぃ!はずしたか」  小畑: 「………やる気か?コッチは、テメェをボコしたくてたまんねぇんだけどよ」  流河: バカ、町中で(^^;  流河: しかも昼間に。  小畑: 塀狙ったのか、それともホントに外したのか?  大神: え?もう夜だべよ?  GM: あ、周囲には人気がありませんよ  流河: いつの間に  燐: 夕方でしょう。張り込みから3時間と言っていたし  GM: 何のためにむにゃむにゃしたと思っている(笑)  小畑: 人払いか  流河: 人気がないなら……俺らどうします?>燐ちゃん  GM: 警官「ふふふ、安心しろ。バラバラに切り裂いて、家に届けてあげよう。幸い住所も聞いたことだし」  燐: 二人見捨てて遠い北国へ逃避行(違)>流河  小畑: 「…ふん…テメェにやられるほど、落ちぶれちゃいねーよ」  小畑: ナニw  GM: きっと、店員は帰ってこない大神さんを「あぁ、やっぱり逃げたんだ」と悲しむことでしょう  燐: 「とりあえず行こか。この首のオトシマエはきっちりつけなあかんしな」>流河  GM: さてと、みんなをに囲まれてしまいましたが、戦闘にして、囲みを突破してやるw  流河: 「それもそうですね……」<オトシマエ  燐: 「なぁ、警官はん」 ---16:41 【大神】から【English狼】になりました---  流河: 「変身!」(変身ポーズ)  小畑: 「とりあえず、てめぇは許さん…あ、燐。流河」  燐: 「慰謝料払う気はあらへん?」w  GM: 警官「ん?」>燐 ---16:42 【流河】から【F=ツヴァイ】になりました---  GM: 警官「慰謝料?」  English狼: 『行くぜ!くそポリ公』  燐: 「あんたのおかげで首取れてもうてなぁ」  小畑: 「そいつの首の代金だよ」妖怪に変身  GM: 警官「だから、日本語で喋れ!」  GM: 警官「くっついてるじゃないか」(笑)  English狼: 『小畑!!お前は燐を守ってろ!!』  小畑: 「お前の全財産+100回殺しても足りんが」>慰謝料 さて…  燐: 「昼過ぎまでは取れてたんや。結構不便でなぁ、慰謝料くらいもらわんとやってられんわ」  GM: 戦闘に入りますか。えっと、敏捷力を教えてね  F=ツヴァイ: 14  小畑: 15  English狼: 14  燐: 15  小畑: 軒並み高いな…  English狼: 息がぴったりなお二人  小畑: あんたらもなw  GM: はやいなぁ、こいつは14だから、一番最後ね。順番は  燐: 大神×流河説浮上w  小畑: やぶへびやぶへびw  English狼: 接近戦コンビ  GM: 小畑・燐・流河・大神・警官の順番で  F=ツヴァイ: アホな。  F=ツヴァイ: オレは女しか興味ない。  小畑: 了解。パワー全開で煙吹き。  English狼: METO  GM: 偽「女なら幼女から老婆まで」  GM: さて、小畑君からどうぞ  燐: 今日のタイトル〜正義の味方は節操なし!〜  小畑: 「ムカツク奴には、手加減しないタチでね!」 ---16:46 小畑 が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  小畑: 命中  GM: よけ ---16:46 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  小畑: うし  GM: 命中 ---16:46 小畑 が7D6を振りました 4+4+6+5+2+4+4=29 ---  小畑: 22の刺し  小畑: 高め  English狼: いたい  F=ツヴァイ: いてー  GM: いたいたい  English狼: 怒ってるな〜  GM: 次は燐ね  小畑: 相変わらずむかついた相手には強いなぁ…  小畑: おっと、次ターンのため集中  燐: 後から殴ろうかw  小畑: 挟み撃ちですしw  GM: 一応、後ろとかはなしで^^;(だって、一人だし)  燐: ちっ  燐: じゃあ  小畑: チ   GM: 4対1ですから、そのくらいは勘弁を^^  燐: オーバーヒート+7.62mmガンポッド+ヒートナックル ---16:48 燐 が3D6を振りました 4+2+5=11 --- ---16:48 燐 が3D6を振りました 3+4+6=13 --- ---16:48 燐 が3D6を振りました 1+1+3=5 --- ---16:48 燐 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  小畑: ボコボコに  燐: おしいな〜全部成功  English狼: ひ〜  GM: えっと、受けてよけ ---16:49 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---16:49 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  GM: ダメージください  燐: ダメージ ---16:49 燐 が5D6を振りました 1+5+5+1+4=16 --- ---16:49 燐 が7D6を振りました 2+3+5+4+1+5+2=22 ---  燐: 低いな〜16叩きと22熱叩き  GM: はい、次の人〜  F=ツヴァイ: 組み付くけど……いいかな>他三人  English狼: え〜  English狼: 俺の攻撃が〜  F=ツヴァイ: わかったよ殴るよ。 ---16:50 F=ツヴァイ が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  GM: 一緒に殴られてくれるのかな(笑)  F=ツヴァイ: 妖術発動  English狼: 由一の見せ場が〜  F=ツヴァイ: で、殴る。 ---16:51 F=ツヴァイ が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  GM: よけ  F=ツヴァイ: あたり ---16:51 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: う、1点足りない  F=ツヴァイ: けけ。 ---16:51 F=ツヴァイ が7D6を振りました 4+3+2+6+6+4+1=26 --- ---16:51 F=ツヴァイ が7D6を振りました 4+3+4+2+3+4+6=26 --- ---16:51 F=ツヴァイ が2D6+1を振りました 3+6=9(10) ---  F=ツヴァイ: 26発叩きと10発叩き  F=ツヴァイ: 二回目の26は無視して(^^;  小畑: 二回降って結果が同じ…w  GM: まだ生きてる♪  GM: だね>結果  English狼: じゃっ止め  GM: ん?大神さんは攻撃しないの?  F=ツヴァイ: とどめ、でしょ  English狼: 『これからデートなんだよ!!』  小畑: おいおいw ---16:53 English狼 が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  English狼: キック  GM: よけ ---16:53 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  小畑: ベキ  GM: られません。ダメージください  English狼: 当たり ---16:53 English狼 が5D6+2を振りました 2+2+4+2+6=16(18) ---  English狼: ひ,低い  English狼: 霧です  English狼: 切り  F=ツヴァイ: そんなもんだよ  小畑: 期待値、期待値  GM: 18点の切り?じゃあ、まだ生命力+です♪  小畑: チィ  F=ツヴァイ: うわ、くるぞくるぞ  小畑: 総員退避〜  GM: こちらからの攻撃だ〜 えっと、攻撃回数増加とってあるけど、一番ダメージくれたのはちょっと遠いw  小畑: そんなもん持ってんのかw ---16:55 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 大神さんに切り攻撃だ〜  GM: ワイヤーウィップ〜 ---16:56 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---16:56 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  小畑: 遠距離遠距離〜  English狼: ひ〜  GM: 両方命中しかけ。受けに−4、よけに−2ね  小畑: フレイル型だァ  English狼: 受け  GM: 鞭だと切れないからw ---16:57 English狼 が3D6を振りました 5+2+4=11 --- ---16:57 English狼 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  English狼: 失敗  小畑: 名ばかりウィップw  GM: ダメージ ---16:57 GM が7D6を振りました 1+3+5+5+4+1+1=20 --- ---16:57 GM が7D6を振りました 3+1+2+5+4+2+5=22 ---  F=ツヴァイ: しかも格闘だからさらに−3されるぞ(^^;  GM: 低いな。20と22の切り  小畑: うぉう  English狼: 5惹いて  GM: ふふふふふふ。攻撃はよく当たる。こちらのも、そちらのもw  小畑: 大神さん、タフだけど防護点は低いから  English狼: 22と26かな?  English狼: 48か・・・・  GM: ざくざく  English狼: 残り46  GM: さて、次のターン  GM: 小畑君、かもん  燐: ウチなら7点と10点しか喰らわんね  小畑: 痺れ連動煙吹き  小畑: もちろんパワー全開…疲労点1点になっちまうよ  GM: かもん  小畑: 「死にやがれえぃっ!」 ---17:00 小畑 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  小畑: ひっと  GM: よけ ---17:00 GM が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  GM: られません  小畑: オラァ ---17:00 小畑 が7D6を振りました 1+3+6+2+2+6+5=25 ---  小畑: 18刺し、威力レベル6の痺れ  燐: 期待値  English狼: 今回活躍できなかった ---17:01 GM が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  小畑: 怒りのパワーも薄れたか  GM: おぅ!いきなり気絶(苦笑)  小畑: うっしゃ!w  GM: 警官は、煙に巻かれてぴくぴくしてます  F=ツヴァイ: 捕縛してファリス精神鍛錬部屋へ(w  燐: ほな、さっそく舞カーで拉致って慰謝料w  小畑: 「(荒い息)…ふぅ……」  F=ツヴァイ: うーむ、人間になっとくか。 ---17:02 【F=ツヴァイ】から【流河】になりました---  小畑: サイフは抜き取りますか?w  GM: 警官「ぴくぴく」  小畑: 人間変身 ---17:02 【English狼】から【大神】になりました---  流河: そないなことしません<財布抜き  GM: うむ、財布の中身は・・・・・・とるなよw  燐: 強欲意思判定w ---17:02 燐 が7D6を振りました 5+6+3+4+1+2+2=23 ---  燐: ファンブルw  小畑: ファンブルですねw  流河: 激しく失敗(w  大神: 「じゃああと宜しく!!!」ってナンパしたひとのとこへ行く ---17:03 燐 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: ちまみれやん>大神  小畑: うお  流河: うわー(^^;  燐: でも普通に失敗  大神: あ  燐: 「慰謝料慰謝料」ごそごそ  GM: 財布の中身は・・・3D+2千円です  流河: えーと、財布を抜き取ろうとする燐ちゃんを止める ---17:03 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  大神: 服着替えれば  GM: 1万円〜  小畑: 「オーイ、慰謝料は後で請求しろってw」  大神: しけてんな〜  流河: 「そうです、こんなことしちゃいけません!」  燐: 「ひーふーみー・・・一万かぁ。てかなんで全部千円札やねん」  小畑: とりあえず運ばないと  流河: ベンベに運搬?  流河: あと、刑部さんにも電話しとくね。犯人捕まえた、って。  GM: そのころ刑部「あ〜〜よくねた。体力も戻ったわね」  小畑: 「締め上げて、色々聞き出したらそん時請求すりゃいい……とりあえず、ベンヴェに持ってこうぜ」  GM: ・・・・・・舞カーで?  流河: 舞カーで。びびらすにはちょうどいい。  小畑: 恐怖判定か…w  燐: 舞カーに生気を吸われる警官  GM: では、目を覚まさせないとw  燐: 応急処置応急処置w  小畑: 「起きろ…地獄を見せてやるw」 ---17:06 燐 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  流河: 小畑に車ここへんに寄せてもらって乗せるというのはどうか。  燐: 成功  燐: 「目ぇ覚ましや」  小畑: なら、舞カー持って来ましょう。  GM: 警官「う・う〜〜ん ・・・・・・はっ!」  小畑: 「おーい、車の準備できたぞー。ラジオからうめき声聞こえるし、バッチリだ(ニヤニヤ)」ブロロロ  燐: 「慰謝料・・・は後として、とりあえずついてきてもらおかー」  流河: ……オレも舞カーに乗るしかないのか、そういえば。  GM: 警官「・・・・・・わかった。これでも警官だ。素直についていこう」  GM: べスパは燐のだしねw  GM: さて、舞カーだが、ちょっと遊んでみよう  燐: ほなべスパで。男衆がんばりや〜w  小畑: 「今度は、コッチが職質させてもらうよ…乗ったかー?いくぞー?(ビビリ)」  小畑: なに?w  小畑: >遊び  流河: 警官を助手席に乗せて、オレは運転席の後ろに乗る。一番安全な場所に(w  GM: 小畑君。運転に成功した分を修正に入れ、恐怖判定できることにします(笑)  大神: 俺も流河の隣  小畑: 結局するんか!w  小畑: 神よ ---17:08 小畑 が7D6を振りました 2+4+6+2+4+6+6=30 ---  GM: 失敗した場合、小畑君だけ、恐怖判定ねw  燐: よし!w  GM: こらこら  流河: あんたはナンパ相手とちちくりあってろ(w>大神  小畑: 違う、違うw  小畑: しかもさっきよりさらに目がいいw ---17:09 小畑 が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  GM: 小畑君が−30で恐怖判定(嘘)  小畑: う、1成功  小畑: さすがに機転は効かないw  燐: ツマンナーイ  GM: さ、乗っている人は−1で恐怖判定だ  小畑: ぐぅ  GM: ききません ---17:09 小畑 が3D6を振りました 6+5+6=17 --- ---17:09 大神 が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  小畑: べはっ ---17:09 流河 が3D6を振りました 5+2+2=9 --- ---17:09 GM が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  大神: 失敗  燐: w  流河: 8。  GM: 警官、成功してやんのw  小畑: なんでじゃぁぁぁぁぁぃ!?  流河: 成功だ。  流河: 小畑っち、恐怖判定……(w  GM: いや〜。単にイスのしたから生暖かな手が太ももをさすったくらいですよ  大神: ひィィィっぃ  流河: 3D+5?<小畑っち恐怖表  燐: とりあえず恐怖表逝ってみようかw  GM: あと、女の子が飛び出してきて、フロントガラスが血まみれになったけど、なぜか女の子はいなかったとか  小畑: …意思の強さは入ったっけかw  大神: もう解決ですよね?  GM: 入りますよ  小畑: 「うおぁぁぁっ!?」  GM: おおむね。  小畑: 失敗度は…知力と足して15だから、2か  大神: あとは燐の首だけ? ---17:11 小畑 が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  小畑: 14…  小畑: 朦朧  GM: 運転者が朦朧とするのか(笑)  小畑: 疲労…あ!  燐: 1D疲労  流河: −1きてたんだからもういっこ+ね>小畑  GM: れ?1D疲労って・・・  燐: 気絶ですね。運転者がw  小畑: 俺残り1じゃん!(汗)  燐: さようなら男衆w  流河: かわらんか、14も15も  大神: 飛び降りようか  GM: 運転手が気絶する車。さ、他の方々、どうしますw  小畑: …15だと、癖が…  小畑: 16か  小畑: ゼイゼイ言ってるとこに、いきなり恐怖の連続。小畑君バタンキュー  小畑: アブナイ、13だったら新たな癖がついてたとこだw  流河: ブレーキ踏めない?  GM: 助手席、警官だよね?一応、代わりに運転して止めてあげましょう  GM: ハンドブレーキだけですね。  大神: おお  小畑: 「(気絶)」  GM: 技能は13.さあ、祈りなさいw ---17:14 GM が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  流河: かみよ〜  小畑: 神よぉw  小畑: おっと  GM: ち  大神: ナイス  GM: 警官「なななななななななななんですか、運転中に寝るなんて」  燐: つか高速な舞カーに乗ってて、運転者気絶→ハンドブレーキって・・・  小畑: 「(昏倒)」  GM: スピンしてます(笑)  流河: 「実は……この車は呪われてるんだ……」  流河: って、スピンするやん!?  燐: 「あ〜・・・回っとる・・・」  小畑: 「女の子が…いきなり…(ウワゴト)」  大神: まぁGTーRだしね  GM: 警官「・・・・・・歩いていきませんか?いえ、逃げたりしませんから」  小畑: ぎゃるるるるるるるるるるるるる  流河: 「……無事に止まったらな」>警官  燐: 「あ、あかん!そっちは車バリバリ通っとる国道が!」w  GM: 警官「生きているって、すばらしいですね」  流河: あぁ、バイクで来ればよかった  大神: 「そうだなじゃあ流河俺はこいつ連れて歩いて行くから」  小畑: パワー全開の乱発のせいじゃぁw  小畑: 今降りたら、スピンする舞カーに轢かれますよw  GM: 恐怖判定で17を出すとは思いません。普通  小畑: シクシク  流河: 小畑、ついに「たたられる」がついたか……  燐: 新たなる舞カー伝説、ここに誕生  流河: いや、不運の運び手?  小畑: 舞カーに乗ると、ファンブル出すという噂は本当だったのか…  小畑: 真央君ダイスを受け継いでしまったw  燐: 小畑の不運も加わって、それはますます強力なものに・・・w  大神: すいません急用が入って早急に終わらせていただきたいのですが・・・・・・・  流河: ……窓から軽業で飛び降りられないかなぁ?  小畑: おろ  流河: あら  GM: とりあえず、スピンして路肩に止まった舞カーですが、小畑君を残したまま、バスで移動しませんか?  小畑: ぎゃぁぁ  流河: そうだねぇ……メモ書いてのこしとこう、小畑に  GM: うぃ。後は〆だけだから、デートに向かってくださいw  大神: 「じゃあな小畑」  流河: 『先に帰りますけど、居場所はないとおもってください 燐』  大神: じゃあ「んじゃ俺デートに行くから!!」  小畑: 「……(うなされ)」  小畑: ぐっはぁ  燐: しかし燐はそんなメモのことなど知らず  大神: まぁ急用って行っても15分位ですから・・・・  燐: 小畑がどう誤解するかは知らぬことであった  流河: 「とまぁいたずらはここまでにして……ほら、キリキリ歩け!」>警官  GM: そのころ刑部「あら?前の車、事故ったのかしら?路肩に逆向きで止まっているわね」  小畑: 目が覚め、明らかに筆跡違うのに焦りまくる小畑  GM: 警官「は、はいぃ〜〜」歩き歩き  大神: 行ってきます  流河: ベンベに連行〜  GM: おつかれ〜  大神: パソはそのままなんで  流河: おつかれ  燐: 乙  小畑: おつかれさま  大神: 後で来ますw  GM: 了解♪  小畑: 再来  燐: 再見  小畑: うぉう  GM: そして一同、Benvenutiへ  流河: ツァイツェン  GM: (大小は除く)  小畑: で、気絶から覚めたら舞カー飛ばしてベンヴェに直行w  燐: では判定をw  小畑: すっかりコンビ名にw  GM: お、しょうてんにてつ&ともがw  小畑: 「り、り、燐〜〜!?俺が悪かったぁ〜〜〜!?(錯乱)」  流河: うむ、オレも見てる<笑点 ---17:21 小畑 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  小畑: うお、6成功  小畑: ぎゃるるるるるるるるるる  GM: 今度は無事に到着か。車のしたの人は出番なし  小畑: 出てくんなw  GM: さて、Benvenutiです。警官はおとなしくしていますね  流河: さて、先にオレと燐ちゃんはベンベに付いてるのだが(w  流河: 「さぁ、ナゼあんなことをした?」  小畑: 店の前で、急ブレーキ…というか、ほとんどスピンな音が響く前に尋問をお願いしますw  GM: 警官「いや、なぜといわれても、ほら・・・私のサガですし」  燐: 「慰謝料は?」  GM: 警官「い、慰謝料って(アセ)」  流河: 偽:小畑が帰ってきたときには尋問は終わり、仲良くディナーを食べる流河と燐ちゃんが(w  小畑: ぐあぁw  流河: 「あんた、なんの妖怪なんだ?」  GM: 警官こと、ワイヤー「あの・・・こんな話、聞いたことありませんか?」  流河: 「こちらのお嬢さんはあんたのワイヤーにひっかかって首がとれちまったんだぞ!」  燐: 偽を本当の話にしてみるかw  小畑: 今すぐ到着じゃぁ!w  GM: ワイヤー「暴走族がうるさいとワイヤーを仕掛け、ソコを通った人の首が取れて・・・」  GM: ワイヤー「落ち楽日を警官が落し物ですよ?って拾ってくれる話を・・・」  GM: 落ちた首  燐: 「知らへん」きっぱり  流河: それが進化すると骸骨ライダーになって、やがて変身超人になるんだけど。  流河: 「聞いたことはあるが……」  GM: ワイヤー「しくしくしくしく」  流河: 「実際にまだやってるバカがいるとはだれも思わないぞ」  GM: ワイヤー「でも、ほら、首はしっかり戻しますし、余分な人に被害が出な用にしてますし」  GM: でないようにしてますし  小畑: 何故燐を  燐: 「出とるやんけ!」と自分を指差し  GM: ワイヤー「バイクで通る人以外は来ないようにしてるんですよ〜」  小畑: バイクなら無差別かい…  燐: 「知るかいな!い・しゃ・りょ・う・は・ら・え!!」  GM: ワイヤー「でも、ほら、関係ないメガネの人が来て、それで、出るタイミング逃しちゃって・・・・・・すんません」  燐: 「謝るんならええねん」  流河: 「あんた、どこのネットワークの人だ?」  GM: ワイヤー「ほら、首は私が返せば戻りますし、めずらしい経験をしたと思って、勘弁してくださいよ〜」  流河: (一歩間違えたら首が取れる変身超人になるとこだったのか……カコワルイ)  GM: ワイヤー「ネットワーク?いえ、私は生まれてから延々とワイヤーを仕掛けているだけですが?」  燐: 「しゃあない・・・ここでディナー奢ってくれるんやったら許したる」  流河: 「警官のカッコしてるが……本当に警官なのか、そういうふうに化けてるだけなのか、どっちだ?」  GM: ワイヤー「・・・・・・1万円で足ります?」  GM: ワイヤー「コスプレです」威張り  燐: 「一万・・・あ、これ?」懐から財布取り出しw  流河: 「バロウズ送りっ!」>警官  小畑: コスプレかよw  GM: 警官「あ〜〜〜私の財布〜〜」涙目  流河: 「二年ほど剣崎先輩たちに鍛えてもらってこい!」  小畑: それは決定ですねw>バロウズ送り  大神: ただいま〜  GM: おかえり  小畑: おかです  大神: なんかすぐ終わった  燐: 「しゃあない、とりあえず一万でディナー奢りで許したるから」  GM: 2年後にはワイヤーを使う超人で、首がないのがいるんですね(嘘)  流河: まぁ、平安時代の「太宰府送りっ!」くらいの言い方で。  大神: 俺は・・・・いつ登場しよう  流河: おかえり  GM: 警官「はい・・・おごらせていただきます」  流河: 小畑が帰ってくる前に二人でディナー?(w>燐ちゃん  燐: 「あ、あんたは食べたらあかんよ。その辺で座って見とるだけ」  燐: そんな感じでw  GM: そのころ刑部「あれ?大神君と・・・・・・」クラクション鳴らし♪  GM: ワイヤー「しくしくしくしく」  小畑: そして、ディナー中に到着w「(店内に飛び込んでくる)り、燐!そ、掃除も洗濯も炊事もするから、仕事にもつくから、見捨てないでくれぇぇ……って」どたどたどた  大神: 「?あぁ刑部〜!!」って手を振る  流河: 「あ、お帰り、遅かったね(ディナーもぐもぐ)」>小畑  小畑: (硬直)  GM: 刑部「かわいい彼女ね〜 あ、昨日借りた服、明日もっていくからね〜」  大神: 服貸したっけ?  燐: 「あれ、小畑はん。今頃戻ってきたんやね」  小畑: 「………(口をパクパク)」  GM: 刑部「あと、イアリングなくしちゃったけど、探しておいてね。たぶん君の部屋にあるから」  小畑: 刑部…w  大神: 「ば、馬鹿!!今そんなこと!!!」  流河: …………合唱(−人−)<大神  GM: 店員「・・・・・・ふ〜ん」  燐: ( ̄人 ̄)  小畑: 終ったなw  流河: 小畑君、人のこと言える状況なの?(笑)  GM: 店員「そうなんだ〜〜そうなんだね〜〜〜うんうん」  大神: 「あ、いや〜・・・・そう言うわけじゃあ・・・・・・」  小畑: 「………キェェェィ!」(ワイヤーに八つ当たりの飛び蹴り)w  GM: 店員「私はお持ち帰りできないわ・・・よ!」足の指をヒールでふみ  GM: ワイヤー「い、いたい〜」  流河: 「八つ当たりとは……情けない……」  大神: 「・・・・!!!!っくぅっぅぅぅ〜!!」  小畑: 「テメー!チキショー!(ゲスゲス)(泣)」  GM: 刑部「あら、残念だったわね。じゃあね〜」ぶろろろっろろろ  燐: 「ほんまにねぇ・・・はぁ・・・」溜息  大神: 「ったく刑部〜・・・・こんなとこでそんなこと言わなくても・・・・」  小畑: まぁ、冗談は置いといて…  GM: 警官「ぼ、暴力反対〜〜〜」  流河: 「…………小畑さんのどこに惚れたんですか?」とか訊いてみる(w  小畑: (いや、蹴ったけど)  燐: 「・・・?」はて?w<どこに惚れた  小畑: 偽「とりあえず、コッチこい!(ずるずる)」精神鍛錬部屋へ…w  GM: ワイヤー「うううう 八つ当たり反対〜〜〜」  大神: 小畑は上手いんだよ  流河: 刑部に負けてそうだけどなぁ<小畑  燐: 必要筋力24の数々の武器で精神注入されるですか?w  小畑: 「とりあえず、テメーが元凶だぁ!」  小畑: さしもの妖怪も、死ぬるでしょうw  流河: 「バロウズに送るんだから壊すなよー」>小畑  大神: じゃあべんヴぇに帰ってこよう  小畑: 」  GM: さて、小畑君が吠えたところで、今回のセッション「とれちゃいました」を終わりにします。お疲れ様です  大神: 取れちゃったね〜  小畑: 「(ワイヤーしばきながら)…うう…最近、情けない所ばっかだなぁ…(涙)」  燐: 「あはは、ようわからへんわ」照れ<どこに惚れた>流河  流河: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  大神: おつです  燐: お疲れ様でした  小畑: ぱちぱちぱちぱち〜  流河: 「…………はぁ、もったいない(ぼそり)」<よくわからんけど惚れた  小畑: PLのせいもあるが、小畑、情けないわ…(涙)  GM: 今日は予定通り、6時に終わったぞ♪  流河: 早い、昨日より6時間も早いぞ!  燐: 「それじゃ小畑はん叱ってくるわ」  大神: 嘘!?  燐: 「小畑はん」  GM: 昨日は6時間オーバー(苦笑)  流河: 「はいはい、いってらっさい」>燐ちゃん  小畑: 「(足を止めて)……燐…(ちょっとビクビク)」  大神: どのくらいCP貰えるのかな?  燐: 「いーかげんにせんかい!警官はんいじめたらあかんやろ!」  GM: えっと、5CPずつです。特に意見がなければ  大神: 「マスターただいま帰りました!!」  大神: 合計8かな?  燐: 了解  流河: 「そいつコスプレなんちゃって警官だから」(w  小畑: 「で、でもコイツ、お前の首…(慌)」  大神: よし体力50になって動物変身を覚えられる!!  GM: GMCPも5CPもらって良いかな?  流河: 了解<8  小畑: いいと思います>GMCP  燐: 「大丈夫?痛いとこあらへん?」と優しくw>エセ警官  流河: じゃないや、5だ  大神: 良いと思いますけど  燐: いいと思う<GMCP  流河: おっけ<GMCP  GM: エセ警官「あぁ、優しい人だ〜」  GM: エセ警官「なのに、何でこんな頼りない、言い訳も下手な男に・・・」  燐: 「(小畑はんに振り返って)・・・」じーっと  小畑: 「ぐ……うぅ………」  小畑: あぁ、エセにまで言われたw  大神: 体力って上げるの差額ぶんですよね?  流河: 「…………燐さん、もったいないなぁ……まぁ、本人が幸せならいいんだけど」  燐: 差額  GM: ですね>体力上昇  大神: 「情けないな〜小畑」  GM: ちと席を離れます。適当に遊んでて(笑)  流河: 「幸せなのか……? ヒモなのに……」  大神: 50まで差額35に妖怪時のみ新月以外の夜のみで、9になりますよね?  小畑: 「…た、頼む」  小畑: 「居場所無いなんて、言わないでくれ」まだ信じてますw  燐: 「は?」  大神: 酒空けながら「なぁ流河・・・・なんで小畑なんだろうな」  流河: 「…………さぁ? こればっかりはわんないッスねぇ」  小畑: (泣)  流河: 「まぁ、羨ましいのは羨ましいッスけど」  大神: 「もっと良い男いるのにな・・・・」  流河: 「そうッスねぇ……」  大神: 「お前・・・・惚れたか?」  小畑: あぁもう、家庭教師の勧誘がうるさい  流河: 「は? あぁ、いや、オレは……」  大神: 「隠すなよ〜。まぁ可愛いからな〜・・・燐は〜・・・・」  流河: 「…………香織さんのほうが(小声でぼそり)」  流河: 「まぁまぁ、いいじゃないッスか、どうでも」  燐: 「・・・」じー>小畑  燐: 「居場所無いだのなんだのって、ウチ言うてへんけど?」  大神: 「まぁな〜」  流河: まぁ、略奪愛なんぞ変身超人にはできないことなのです。正義の使徒なのです。  小畑: 「……は?」やっと電話切れたよ…  流河: 家庭教師とかの勧誘なんか、「あぁ、学校で成績一番のオレにこれ以上なにしろってーの?」と言って切ってました。  燐: 「???」  大神: 「彼氏いなかったら・・・・」  流河: 「大神さんは刑部さんいるからいいっすねー」  小畑: 「………だって、コレ…」紙を見せて、っとw  大神: 「・・・・まぁそのせいでさっき女の子に逃げられちゃったからな〜」  GM: そのころ刑部「う〜〜〜ん・・・大神くんが声をかけてた女の子、かわいかったわね」おもむろにUターン  燐: 「・・・これ、ウチの字とちゃうけど・・・」  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  流河: 「不特定多数との交際はよくないっすよー。認知とか」  流河: 刑部さん!?  GM: 特定多数ならいいのかな?  流河: 特定一人ならいいけど。  小畑: 「………誰だ、コレ」  大神: 「刑部は一晩中付き合わされるから体力が・・・・」  燐: 「あ、コレ流河はんの字やわ。ちょっと前にバイクの整備のことで色々教わった時見たかも」微妙に油を注ぎつつw  小畑: 「………(流河の方を見る)」  大神: 「逃げた方がいいぞ」  流河: 「さて、ちょっとおやっさんの様子見に行くか……」(いそいそ)  小畑: 「(煙草吸ってツカツカ近寄る)」  流河: 「それではみなさん、アデュー」  流河: アウフヴィーダーゼンの方がよかったか?  流河: 「な、なんすか、怖い顔して……」>小畑さん  燐: わくわく  小畑: 「流河。話しがある」  小畑: 「(首根っこ掴んでw)」  大神: 「さて・・・じゃあ俺は刑部と遊んでくるよ!」  大神: 落ちますおつでした ---18:04 大神さんが去りました---  流河: 「大神さん、たすけて……」  燐: 乙w  小畑: おつですw  流河: おつかれ  小畑: 「(ずるずるずるずる)」  流河: 「(…………まぁ、本気になれば逃げられるか)」  GM: お疲れ様  小畑: イクシード発揮でもしないと、煙が飛んできますよw  GM: あ、そういえば忘れてた  燐: ?  GM: 燐の治療に刑部が走り回ってて  GM: あやさんを連れてくる予定だったのを(笑)  燐: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  小畑: うおw  小畑: そーいや、前、話してましたねw  燐: 警官はん助けて(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: あや「機械の体でしたら、あや、治せますよ〜」  小畑: 今度のテキは警官かっ!?w  GM: 刑部「頼むわ」  流河: 小畑さん、とりあえずあやさん止めるのが先でないかい?  燐: 「あっ、あのあやはん!?なんで大槌構えとるん!?」  GM: あや「えっと・・・・・・あれ?前に誰かを治して・・・何かあったような・・・」  流河: ……止めるか(^^;  小畑: 「さー、根性焼きを…ってあやさん!?その大槌、まさか…w」  流河: ファンブられたらたまらん  GM: まぁ、忘れてたし、なんか知らんが問題にしてないから、いいか  燐: D亡霊『・・・それでこそあやさんというか・・・なんというか、複雑な感情ですね』  燐: D亡霊『さて、新しいお仲間(燐)を迎える準備でも・・・』w  小畑: そして、あやさん止めようとして大槌の直撃食らう小畑  流河: イクシードして武器を狙って攻撃するか?(笑)  燐: D亡霊『おや、女性の予定でしたが・・・男性の方が今回の犠牲者ですか。いやはやまったく・・・』  小畑: 「いや、それ燐にやったらヤバ…べふぁっ!?」  GM: 刑部「あ、とんだ・・・・・・わぁ、凄い方向に首が・・・・・・まぁ、外れてないから、大丈夫ね」  小畑: 情けねぇ…(泣)  燐: D亡霊『ようこそ、新しいお仲間ですね』>小畑亡霊w  小畑: そして、小畑にもっといい感じのロールプレイをさせてやれない自分が情けねぇw ---18:12 【小畑】から【小畑(魂抜けかけ)】になりました---  GM: 小畑君のロールプレイって、『1日1ファンブル』ですか?  小畑(魂抜けかけ): 『……ハッ、ここは!?w』  燐: 『あやさんの大槌の中です・・・仲間はたくさんいらっしゃいますから、寂しくはないですよ』w  小畑(魂抜けかけ): アレはダイス運ですw  燐: ↑D亡霊  小畑(魂抜けかけ): 『…ハッ、狩野さん!?何故ここに!?(嘘)』  小畑(魂抜けかけ): 『…あ、アナタは?…携帯?』>D亡霊  燐: 狩野亡霊『いや、昨日な・・・不覚をとった』  流河: 「小畑さん、妙な方向に頭蓋骨が平たくなってるけど大丈夫かな?」>燐ちゃん  小畑(魂抜けかけ): 小畑本体「(血みどろでうわごと)け、ケータイ…ケータイが…喋って…」  燐: D亡霊『元Benvenutiネットワークに所属していました。Dと呼んでください』  小畑(魂抜けかけ): 『狩野さんまで…ハッ、あっちにいるのは熊三さん…』  燐: D亡霊『ここは大槌の犠牲者たちが取り込まれる場所です』  小畑(魂抜けかけ): 『あ、ベンヴェの…元?』  流河: ……D(;;)  燐: D亡霊『ですがあなたは・・・まだ戻れるようですね。現実世界であなたの傷が治療されればの話ですが』  小畑(魂抜けかけ): 『…あ…Bennvenuti唯一の死亡者って…』  小畑(魂抜けかけ): 『えっ…も、戻れるんですか?』  燐: 『ええ、私のことです』  小畑(魂抜けかけ): 『そうですか……今度、墓参りでもさせてもらいます』  燐: D亡霊『墓などありませんが・・・』w  小畑(魂抜けかけ): 『……じゃぁ、カウンターに置いてある充電器に線香でも供えさせてもらいます』w  燐: D亡霊『私の核ごと破壊されて、そのまま野ざらしでしたので』w  小畑(魂抜けかけ): そーいやw  燐: D亡霊『ありがとうございます。・・・ああっいけない。あなたの体が危険です』  小畑(魂抜けかけ): 『妖怪でも、それはw…え?』  燐: D亡霊『あやさんが動かなくなったあなたの体に再度大槌を振り下ろそうとしています』w  小畑(魂抜けかけ): 『な、何故ぇっ!?』w  燐: D亡霊『治そうとしているのでは?・・・ああっ、流河という方が・・・』  小畑(魂抜けかけ): 『こ、こうしちゃいられん……戻らなくては(汗)』  小畑(魂抜けかけ): 『流河?』  燐: D亡霊『外は危険ですね。Benvenutiが崩壊しようとしています。マスターが、お亡くなりになりました』  小畑(魂抜けかけ): 『な、何ぃっ!?』w>ベンヴェ崩壊  燐: マスター亡霊『おや、小畑さんに・・・Dさん。お久しぶりです』  流河: 死んでるし<マスター  小畑(魂抜けかけ): 『ま、ま、マスターまで…w』  燐: マスター亡霊『ただいま流河さんが必死に戦っていらっしゃいますが・・・どこまで持つかどうか』  小畑(魂抜けかけ): 『わーーーーー!?流河、今行く…あ、マ、マスター!燐はどーしました!?』  燐: マスター亡霊『燐さんは、刑部さんの手によってどこかへと連れ去られました』  小畑(魂抜けかけ): 『だぁぁぁぁぁぁ!?い、今すぐ戻らないと…燐ーーーー!?』  小畑(魂抜けかけ): 『こ、ここから戻るにはどうしたら…』  燐: マスター亡霊『科さんもご一緒でしたね。洗脳とか精神汚染とか陵辱などと申しておりましたが』  燐: マスター亡霊『戻ろうと思えば戻れますよ。何せこれは小畑さんが見ている夢、幻覚のようなものですから』  燐: そして崩れ落ちる世界  小畑(魂抜けかけ): 『りょ、りょーじょく…(蒼白)』  小畑(魂抜けかけ): 『……え?な、なんじゃこりゃ…』  小畑(魂抜けかけ): 『Dさん!?マスター!?』  燐: D亡霊『早く目を覚ますことですね。あなたの帰りを待っている方もいるでしょうし』  小畑(魂抜けかけ): 『…え……』  燐: D亡霊『それでは、失礼します・・・他のみなさんにもよろしく』フェードアウト  小畑(魂抜けかけ): 『Dさん……』ピカーっとw  小畑(魂抜けかけ): ガバっと、かなw  燐: ですかねw  流河: ……実際はどーなっとんやろ<ベンベ  小畑(魂抜けかけ): 「でぃ、Dさんっ!?それってどーいう…(跳ね起き)」  燐: 誰かが千鶴さん呼んで治したんでしょうw  流河: 家賃を取り立てようと待ちかまえている夢野さんが待ってる(w  燐: マスター「おや、お目覚めですか」  小畑(魂抜けかけ): 「……アレ?」 ---18:32 【小畑(魂抜けかけ)】から【小畑】になりました---  小畑: 「ま、マスター!生きてたんですか!?」  燐: マスター「は?」  小畑: 「…あぁ、ベンヴェが崩れてない!?」  燐: 燐「小畑はん・・・頭打ったから錯乱中?」  小畑: 3200  小畑: あら、キーがおかしい  小畑: 「…り、燐!無事だったのかぁ!」  燐: 「へ?」  小畑: 「……夢……?」  流河: 「悪い夢でも見たんスかぁ?」  燐: 「ちょ、ちょっと小畑はん、そんな人前で抱きつかん・・・といて・・・(だんだん小声に)」w  小畑: 「いや、ベンヴェが崩壊してて、流河がボロボロで、燐が拉致られて…あ(抱きつきに気付く)」  GM: 刑部「熱いわね〜ついでに押し倒さないかしら」  小畑: 「わ、わぁ!?ちょ、オメーラ見てんじゃねー!(赤)」けど、夢のせいで心配だったので話せないw  小畑: 離せない  流河: あー、あついあつい。  燐: もう夏だね〜  小畑: 夏至だなぁ…  GM: 夏至ですね〜  流河: ひとりもんにはつれぇ光景だぁねぇ  燐: そして小畑君はふと思い出す。Dが消える直前に言った言葉・・・『あやさんに伝えてください。助けようとしてくれてありがとう、と。そして御岳さん達とお幸せに、と』  小畑: 「………D、さん?」  燐: ちなみにその後  小畑: で、恐らくまだカウンターの隅っこに置いてあるであろう充電器に線香を一本。  燐: 『まあ、忘れているでしょうけど』とw  小畑: w  GM: そのころあや「携帯電話・・・・・・何かを思い出すような・・・」  GM: そのころあや「あぁ、今日は磯辺焼がおやつでした」黒の携帯だったようです  小畑: 「………ちゃんと、伝えておきますよ。忘れてても、ね」  燐: これでようやく、消滅したDの未使用CP(=『想い』)も使いきれた、のかな?w  小畑: 「(……今度、兄貴の墓にでも行って来よう。ご無沙汰だし…翔子さん、元気かな?合った事はないけど)」  燐: こんな使い方もありえるだろう、ということでひとつ。  小畑: 小畑→D(尊敬)が付きましたw  燐: 思わぬところでこんなことをしてしまった  小畑: (ちなみに翔子ってのは、兄貴の恋人)  小畑: 唯一の死亡者、くらいは聞いてるでしょうし  流河: そっちに行かなかったの?<兄貴の恋人>小畑さん  燐: 私の独りよがりなオナニーみたいなもんですが、お付き合いいただきありがとうございましたっと  小畑: いってません。ってか、死んだ恋人にそっくりな人間がひょこっと出てきて、ショック受けない人間はいませんw  小畑: Dさんにはもう会えないのか…w  小畑: ……さて。しばらくして、小畑は少ない金をかき集めて神奈川県の兄貴の墓参りに行くのですが…  小畑: (伏線張っとく)  流河: なんかやる気か(w  小畑: フフ、フフフフフw  GM: さて、とりあえず、刑部さんをUPしました  燐: おお  GM: プロフィールは待ってね。流石に修正で疲れた  小畑: おっと  GM: 小畑君の少ないお金・・・720円くらいですか?  燐: フフフ、毎月24日には連絡がとれないってのがイィですな  小畑: さすがにそこまではw  GM: 今回、燐に恥ずかしい(錯乱している)姿を見られているので  小畑: 24日…w  GM: 1 燐のもっと恥ずかしい姿を見る  GM: 2 ちょっときまづく、何となく話題に触れないようにする  GM: 3 あまり気にしない  GM: さぁ、どれ?  小畑: …w  小畑: ……多分、2番でしょう。  小畑: それの話題に入ろうとしたら、顔を赤くして話しをそらそうとするはずですw  燐: その恥ずかしい姿を見てしまった燐の行動は・・・  GM: じゃあ、そのことに触れそうになったら、乳を揉むことにします  燐: 1、話してくれるまで聞かない  燐: 2、体をエサに聞き出す  燐: 3、気にしない  GM: 4、小畑君の餌に聞き出す  燐: 5、厨のごとくしつこく聞き出す  小畑: うおw  燐: さぁ、どれ?  GM: ・・・・・・5番のような気がするのは、気のせいでしょうか?  燐: 厨って言うなヽ(`Д´)ノ  燐: まぁ正解は4番なわけですが  小畑: 餌…w  流河: 小畑を餌に釣るわけか。  小畑: 頑張ってくださいw  小畑: 逃走逃走w  GM: 偽燐「大神はんを小畑はんにねとられとうなかったら、ホントのことをいいや〜!」  小畑: ねとらねぇ〜!!w  燐: それだ!  GM: 偽刑部「どぞ」(0.02秒)  GM: こうして彼らは結ばれてのであった。めでたし、めでたし  小畑: こらぁw  燐: 偽燐「まぁホントのことはおいといて、大小コンビの写真集の話なんやけど・・・」  流河: 偽「じゃあ燐ちゃんもらおう」<小畑×大神  流河: 小畑さんと、大神さん……  流河: 大神さんと、小畑さん……?  流河: (悩)  小畑: マテw  GM: 刑部「あぁ、あの発売禁止なのね。3冊あるわよ」  小畑: 何故あるw  小畑: 偽がねぇ!w>刑部  燐: 燐「あ、一冊くれへん?ウチ買えなかったんよ」  小畑: …刑部が作ったのか?w  GM: 刑部「こっちなんか小畑のサイン入りよ。ほら、『人生に疲れた』って」  小畑: ……w  燐: 燐「うわぁ〜さすが小畑はん!言うことに真実味があるわぁ」  小畑: (泣)  流河: …………このはちゃんが腐女子だったらどうしよう(悩  燐: 偽このは「う〜ん・・・店長×アルバイトの青年って  GM: 編集:このは 写真:科  燐: 線でいこうかな・・・」  流河: やめれ、自分の父親ネタにすんなや>このはちゃん  小畑: しなっち…w  流河: しなっちだったのか(;;)  燐: しなっち色んなところで大活躍ですねw  GM: 燐に仕込んであるカメラで撮影♪  燐: いつのまに!  小畑: …そうか、今日首にしこんだのかw  燐: 首かよw  流河: そんなネタで同人誌作ったらおしおきしちゃるわ>このはちゃん  小畑: ササニシキで>カメラ内臓  小畑: コシヒカリでも可  燐: 流河さんのおしおき・・・  小畑: ってか、このはちゃん…(汗)  小畑: 7D叩きを喰らっても同人誌を作り続けるこのは!  流河: ……このはの性格が家族計画の末莉だったりしたらもう泣くしか(笑)  GM: 偽「いい体験〜」かきかき  燐: 偽このは「負けない・・・!こんなことじゃ負けないもん・・・!!」かきかき  小畑: スゲェw  流河: それでも書くのか(;;) たのむからやめれ。  燐: つかいつからこのはちゃんは腐女子に?w  流河: 腐女子だったら困るな、って言っただけだ^^;  小畑: 偽 我慢しきれなくなり、イクシードモードに移行する流河!鉤爪が脇腹に突き刺さる中…このはの手は動きつづけた!  小畑: さ、そろそろ止めるかw  燐: そんなこと言われたら偽で対応するしかないじゃないですかw  燐: 偽つけないで対応するわけにもいかんし  GM: 偽「あぁ、ちょうどよかった。赤のインクが・・・」  燐: つか家族計画ってなんだっけか・・・  GM: コンドーさん>家族計画  小畑: 何て読むのかな、コレ?まつり?>末莉  流河: D.O.のエロゲ。でもなんかすごくいいゲームだった。  流河: まつりだよ<末莉  小畑: まつり、か。こーいう性格なんですか?w  燐: 末莉って言われると、「もしかしてヴァンプ」の主役?しか思いだせん  流河: いや、ちがう。もっと自虐的で内向的で腐女子だ。  小畑: ふむ  燐: やったことないのう  流河: でも、主人公と主人公のバイト先の店長みて、  GM: さてと、話がだいぶやばくなってきそうなので・・・私はこれで休息しようかと(逃)  流河: 「劉さんと、おにーさん……」  小畑: w  流河: 「おにーさんと、劉さん……?」  流河: と考える危ないお子さま。  小畑: オイオイw  燐: お子様なんかw  流河: 14歳。  燐: 末恐ろしい・・・  小畑: 確かに、そのこのはちゃんはイヤだw  GM: 未来は刑部クラス(嘘)  流河: まぁ、訳ありの男女が集まって、父親役、母親役、長男、長女、次女、三女、四女と役割を決めて生活するってゲーム(w  小畑: 血は繋がってないのか  燐: なんかその内容はどっかで聞いた記憶があるなぁ  流河: 父親:変態メガネ、ただしプロの傭兵とも渡り合う。声は若本規夫  小畑: つ、強い!w  燐: いいねw  流河: ただ、息子役である主人公をワナにはめて他の女性とのふらちっぽい現場をねつ造し、挙げ句の果てに「激写ボーイ!」と叫びながらシャッターを切る(w  燐: w  小畑: (笑)  燐: 楽しげなキャラだw  小畑: イイキャラだw  流河: あと、「現在この電話は、貴様のようなイエローモンキーに対しては使用されておりません」などといたずら電話に対処(W  燐: 買おうかなw  小畑: 親父最高!w  小畑: ヤッベェ、欲しいw  燐: MXで探してみるか・・・w  流河: 母親役の真純、不幸な女性、ヒモにたかれ、しぼりつくされ、自殺しかけたところを主人公達に偶然たすけられる。やたら世話を焼きたがり、誰かに頼らないとダメな女性。  燐: ・・・燐?  燐: w  GM: 未来の燐ですね♪  流河: 「夜中に耳を澄ましていると、なにか物音がして、もしかしてそれは忍び寄る三十路の足音なんじゃないかっていう不安がこう、どーっと!」  流河: などという理由で主人公の部屋で寝てたり。  燐: 小畑はん  燐: 定職につかなかったらこうなることを背後霊(PL)が決意したみたいよw  流河: 長女の青葉、実は某財閥のご令嬢だが、中年デブ変態ロリコン男と結婚させられそうになって脱走。  燐: セリスの未来ですね  小畑: ぐぐ、絶対定職についてやる!by小畑w  流河: 放浪しながら似顔絵書きで生計を立てるが、その似顔絵を見た人はショックのあまりよくて茫然自失、下手すると泡吹いて失神するような代物。  小畑: セリス…w  小畑: どんなものだ!?w  流河: あと、すさまじい毒舌。  流河: 似顔絵は捨てても捨てても戻ってきます(w  燐: セリスはそんな未来を送るのか・・・(ほろり)  GM: えっと、ダニ−&セリス・・・・・・両方空さんのキャラだからOK  小畑: 呪われてる…  小畑: w  燐: あんなにいい子だったのに・・・すっかり変わってしまって( ̄ー ̄)  流河: 「あなたの言う好意が、なんら汚れのない絶対的普遍的かつ純粋でこころから出た好意だと……言えるの?」とか。ホントはもっと長いけど  燐: おっと本音がw<( ̄ー ̄)  小畑: 本音…w  小畑: もっと長いのかw  流河: 主人公がホストクラブでバイトしてるとしって嫌悪したりもする。  流河: 問いつめるときに、「もっと婉曲的に訊いてあげるわ……ババァにペッティングしてるの?」とかね(w  小畑: w  燐: 最高ですw  流河: 青葉おねーさま好きー!(><)  GM: セリスの未来って・・・  流河: 次女の準は金の亡者で、主人公の元クラスメイトで、エンコウ相手で……いろいろ複雑。  流河: 「……昔の司(主人公)は、そんなヤツじゃなかった」  小畑: 金の亡者…  流河: 訳あってカロリーメイトしか食えない。  小畑: 何故!?w  GM: 偏食だなぁ  流河: ゲームやれ、知りたきゃ。  小畑: ぐぐぐ、やりてぇw  燐: 分割圧縮してくださいw  GM: 金の亡者で残っているのは・・・舞か夢野・・・・・・夢野さんかな  燐: ところで正式名称は「家族計画」でいいの?  流河: 三女の春花、本名はチュンファ、中国からスネークヘッドに連れてこられた中国少女。天真爛漫、のんきさん、あまえんぼ、元気いっぱい。  小畑: うむぅw  流河: 主人公がバイト先の中華料理屋の裏で倒れているところを見つけ、店長の劉さんにおしつけられる。(ある意味)彼女のせいで主人公のアパートはトラックにつっこまれて崩壊する。  流河: 「ほぇ?」  流河: とか。  小畑: オイオイw  流河: 四女末莉、14歳にして段ボールハウス生活を送る少女。  小畑: ダンボールかい  流河: バイトしてるけど、バイト先は外国人女性ばかりが働く妖しい下請け工場。  GM: 未来の小畑君>ダンボ−ルハウス  小畑: ぐぐ  流河: 腐女子(w  流河: だけど、それほど表に出てこないので終盤には忘れられてる設定。  GM: 現在の小畑君>怪しい下請工場でバイト  流河: 自分を「いらん子」と思いこむ癖が。  小畑: うぉうw  小畑: …うぉ、親に見つかった!  小畑: すまへん、ここらで落ちますw  流河: http://www.do-game.co.jp/release/soft/kazoku/kizunabako.htm こんなん。  GM: ちょうど良いので、このあたりで解散にしますか>ALL  流河: 小畑さんおつかれー  小畑: 次のセッションで定職だぁ!  流河: そーですね。 ---19:42 小畑さんが去りました---  流河: まぁ、素敵なゲームです<家族計画  燐: レビューサイトの評価はわりと高めですね<家族計画  燐: お疲れ様  GM: とりあえず、ログは私から送りますが、念のため取っておいてね  GM: では、落としますね  燐: 了解  流河: ほい