---22:49 推人さんがやってきました------ ---22:49 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:49 推人 が3D6を振りました 5+5+4=14 --- ---22:53 接続キー認証中--- ---22:53 GMさんがやってきました---  GM: よし、今日も一番乗り ---22:53 接続キー認証中--- ---22:53 小畑さんがやってきました--- ---22:54 接続キー認証中--- ---22:54 香織(観察中)さんがやってきました---  GM: 何を観察しているんでしょうね  推人: さぁ、恒例となりました、賭けの時間です ---22:54 接続キー認証中--- ---22:54 シアネアさんがやってきました---  小畑: 賭け?w  推人: 本日、小畑勝也が3Dで17以上を出すかどうかです  GM: 小畑君がファンブるに100ぺリカ ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 かるらさんがやってきました--- ---22:55 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  小畑: ゲフッw  小畑: 今度こそださねー(笑)>ファンブル  GM: 無理無理  小畑: ならば試し振りといくぜよw ---22:56 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: 平均かの ---22:56 小畑 が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  推人: 掛け率は出す-出さない で 1000対0.0002です  小畑: 微妙な目だw  小畑: 出さない賭けたら減るやんw ---22:57 推人 が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  推人: なかなか♪ ---22:57 シアネア が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  GM: とりあえず後は朔夜さんだけかの?  シアネア: む、ちょっと悪目か  推人: あ〜、ログ読んだのですが、  GM: が? ---22:58 接続キー認証中--- ---22:58 朔夜さんがやってきました---  GM: いらはーい  推人: 2時(リアル)ぐらいから爆睡してたこと判明  推人: いらっしゃいませ  朔夜: こんばんは  GM: 小畑君で遊んでたくらいかなw<2時  推人: で、小畑さんが17だしたあとの展開を教えてください  小畑: シクシクw ---22:59 朔夜 が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  朔夜: 今日は、昨日よりはましか。  GM: 17だしたのって・・・白木さん(朔夜と同じ学校の生徒)との即決勝負の時だっけ?  小畑: しかも白木さんは1ゾロクリティカルでしたw  推人: そうですね。GMが111の時です  GM: あの後は・・・たしか売人のところに行って、朔夜さんが一千万積んで「もっとヤクよこせや」と言って  朔夜: きしゃーと来て、押し倒されて色々奪われたのです。  朔夜: 言ってません!  小畑: 色々てw  GM: アニキのところ(風俗店)に行って「叔父貴にあってもらう」って言われて  推人: 奪うものというと、唇に〇貞に財布の中身・・・  朔夜: あ、それは無い。○貞。だって、燐ちゃんと、ね。  GM: で、叔父貴のいるであろう別の事務所に連れて行かれた、くらいですかね  小畑: 小畑君の財布の中には25円しか入ってません  小畑: 最期まではいってません(笑)  GM: 最後まで入ってません、なのか最後までイッてません、なのか・・・どっちも同じか  シアネア: 人として大切なものとか<奪うもの  GM: いや違うな、うんうん  小畑: までは で区切ってください(苦笑)  小畑: 最期というか、なんというか  GM: まあとりあえず・・・前回までの復習などその他準備はよろしいでしょうか?  小畑: ういです  推人: 了解。・・・・・・まぁ、小畑さんがひどい目に会っている最中だということは確定か  朔夜: いつもの事です。  GM: そうですね  小畑: (泣)  GM: ではとりあえずこれより前回からの続きを始めたいと思います  朔夜: ぴちぱしぺしぽし  小畑: ぱちりぱちり〜  GM: むぅ、斬新な拍手(?)だ  GM: <ぴちぱしぺしぽし  小畑: さー、叔父貴を殴り飛ばすか  GM: では、皆さん黒塗りの高級車に乗って事務所の前まできたところです  推人: 殴り飛ばされて帰って来そうな・・・  小畑: 俺を殴ったら手ぇ怪我しますぜw  推人: 「中にあったメロン、食べていいの〜?」(モグモグ)  GM: アニキ「こっちだ」と事務所内に連れ込みますが・・・今のうちになんかする人は?  朔夜: あとは、薬の購入。  朔夜: 一族への連絡は済ませましたしね。  小畑: 「…推人、せめて聞いてから食え」  GM: アニキ「(なんでこんなガキどもが・・・)」  推人: 「大丈夫。メロンは食べてないから」(スイカをモグモグ)  小畑: (…何故スイカが)  GM: ではアニキに案内され事務所内へ  推人: GM,GM  GM: はい?  小畑: また保護者役か。実際は保護されてる気がするけどw  推人: 普通の高校生なので忍ぶ技能は持っていません(胸張り)  GM: だからどうしたと言いたい気もするが・・・ご安心ください。忍び込むような状況で真っ先に見つかるのは君だというだけです  推人: 了解しました  小畑: 何故か俺は持ってる>忍び  GM: とりあえず事務所内には8人のヤの字  GM: うち一人は高そうなソファーでふんぞり返っています  推人: まぁ、他の3人は透明になったり煙になったり霧になったりできるのに  かるら(見学): 忍びって妙に使用頻度高いですよね(笑)  GM: これが叔父貴という方でしょうな  小畑: (ひのふの…8人か。ボス殴り飛ばせば終るか)  推人: 推人君は木になるだけか  小畑: 肉体技能だから戦闘系も持ちやすいw>忍び  GM: でもって写真で見た中華系妖怪(楊の取り巻き?)が一人  推人: 「(挨拶したほうがいいのかな〜?)」ぼへ〜〜〜  GM: 叔父貴の後ろに立っています  GM: 30代っぽい方ね  朔夜: 今は夜だから、一応人間相手ならなんとか。  小畑: 「(耳打ち)…あのチャイナ野郎、写真で見た妖怪だな。どーする?」  朔夜: 誰に耳打ち?  推人: 「どんな人(妖怪)なんだろうね?」  小畑: (小声)に変更w  GM: 叔父貴「あんたらがヤクさばきたいってぇ奴か?」  小畑: 「キョンシーとか」  朔夜: 「そういう事になりますわね。もちろん、資金も準備してあります」  推人: 「大熊猫男とか?」  小畑: 「笹でも食うんかい」  推人: 中国奥地では毎年パンダに襲われる人がいますし・・・・・・怖いですよ  GM: 叔父貴「ふん。こちらとしちゃああんたらみたいなのははっきり言って信用がおけねぇ。ヤクを売って欲しいってんならそれなりの信用がねぇとな」  GM: 叔父貴「はっきり聞こう。あんたらどこのモンだ?」  推人: 「外見からすると・・・・・・メンマ男?」  GM: 30代中華妖怪その1、外見メンマに決定w  朔夜: 「信用は、金で買えますでしょう? それとも、それなりの背後がないと不安?」  小畑: 「…どこらへんがメンマなのか教えてくれ」  香織(観察中): ヤク:チベット地方に住む毛の長い牛科のほ乳動物。古くから家畜として利用され、その体毛は、織物用として欠かせないものである。  小畑: 違う!それ違う!(笑)  推人: あれは財産ですからね>ヤク  香織(観察中): これを今からさばくですか?  小畑: 地上最大の決戦 人食いパンダVSメンマ男  GM: 叔父貴「わかってねぇな、信用ってのは買うもんじゃねぇ。自然とできていくもんだ」  推人: 「えっとね・・・・・・顔かな?ほら、まゆ毛の雰囲気とか」>メンマ  朔夜: 「ごもっとも。でも、何事にも最初と言うものがあります」  GM: 叔父貴「だがな、あんたらがどこの組織のモンかもわからねぇんじゃ、一生信用なんてできるもんじゃねぇよ」  小畑: 「…なるほど、確かにメンマっぽい眉毛だ(妙に納得)」  推人: 真面目に交渉する朔夜。無駄口叩いてる用心棒らしき二人  推人: メンマ男(仮)には聞こえている?  小畑: 交渉は月城におまかせ  朔夜: ここで、一族の助けで背後組織になってもらうってのは?  GM: 無駄口はあえて無視じゃ。強いて言えば交渉に不利な要素しかあたえんぞw  小畑: 吸血鬼の一族なら変な組織結成してそうw  小畑: 以上全て(小声)ですw  GM: 叔父貴としてはですね、販売ルートが重なると意味がないし、それこそ警察関係だった場合致命的  朔夜: でしょうな。  GM: 別の地方の有力な組織だったとしても、こちらが食いつぶされる危険性もある  朔夜: というか、さ。  GM: うん?  朔夜: 薬を手に入れるのが、いつの間に目的に?  GM: さあ?w  推人: ・・・・・・いつのまにだろうか?  小畑: 仕入れ先を聞くために、大量入荷したんでしたねw  GM: つか薬を手に入れるという過程をへて、楊を紹介してもらおうという目的だったのではないのですか?w  シアネア: w  小畑: 「あなたじゃラチがあきません」とか(笑)  推人: ・・・・・・目的、代わってきてるんだ  GM: 一千万を手土産に、下部組織として仲間に入れてくれないですか〜ってな手段もあるだろうと思ったり  朔夜: どーしよ。真面目に購入する?  推人: ところでGM。お茶くらいは出てますか? ---23:29 シアネアさんは落ちました--- ---23:29 シアネアさんが去りました---  GM: でない・・・かな。いや、出てます  推人: 茶菓子は?(重要)  GM: ねぇよ  推人: ちぃ!(笑) ---23:30 接続キー認証中--- ---23:30 シアネアさんがやってきました---  推人: しかたない。フトコロからクッキーを出して貪ってます。モグモグボロボロ  小畑: おかです  推人: おかえりなさいませ  シアネア: ただいま  小畑: 「…推人、こぼすなよ」  朔夜: 仕方がないから。購入路線で進む?  GM: 面倒だから外交か言いくるめでもしようか  推人: 「小畑さんも食べます?」もぐもぐ  朔夜: その方が、手っ取り早そうですね。  GM: 中華系妖怪各個撃破のチャンスでもあるけれどね  小畑: 「…もらうよ(ガツガツ)」  推人: 「そちらのメンマっぽいお兄さんも食べます?」  GM: ではこちらは叔父貴の知力11で振ります ---23:32 GM が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  GM: 0成功  朔夜: では、こちらも。  シアネア: わかったのは一人は麻薬に関係していることはたしか・・・ってことだけか ---23:32 朔夜 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  GM: タイかよ  朔夜: あれ?  小畑: …ダメなら俺がしゃしゃりでて言いくるめますが  朔夜: いや、待て。  朔夜: 高潔の特徴で、信頼……  GM: うっ  推人: 外交なら容貌修正が・・・  小畑: おおw  GM: そういえばそんなものが・・・  小畑: 勝ち目はねーぜ(笑)  GM: 叔父貴「・・・わかった、一回だけ信じてみようじゃねぇか」  推人: 裏切ると信用が地の底に・・・  小畑: どの道今後信じてもらう予定はないw  推人: (裏切り前提のような・・・)w  推人: さて、茶をすすって・・・安物でしょうか?(超味覚もち)  小畑: 多分安いと思うけどw  GM: 叔父貴「取引は明日の午後11時、港の第三倉庫に来い」  小畑: 「…明日?(ビクッ)」  推人: 「11時?」  朔夜: 「わかりました。では、明日にまたお会いしましょう」  推人: 「あ、じゃあ、明日よろしくね〜」もぐもぐ  GM: というわけでこの場は終了、かの  GM: これからどうする?  推人: 小畑さんの結婚式の準備かな?(嘘)>これから  シアネア: シアネアは残るよ  GM: 了解  GM: ではシアネアちゃんは・・・知力で判定を  小畑: くそうw  シアネア: とう ---23:39 シアネア が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  推人: お!  GM: おおう  シアネア: えっと・・・8成功  シアネア: しなっちならば・・・くっ  GM: では30代中華系妖怪Aが中国語でなにか叔父貴と話していましたが、その中に「楊」という単語を聞き取れました  小畑: …おっけいw  GM: でもって中華Aはそのままどこかへ行きます  シアネア: ふむ  GM: 尾行します?  シアネア: 尾行  GM: 了解。ではほかの人たちは?今日中に何かすることあるかな  シアネア: というか追尾かな正しくは  GM: なければシアネアの方に移りますが  推人: 取引相手にケーキを作ってもっていくことにします  推人: クッキーの方がいいかな?  朔夜: 取引の準備。背後組織のでっち上げとか。  朔夜: あとは、結婚式の準備。  GM: ではまあ色々準備や考え事でもしていておくれ  小畑: ぎゃぁぁw  推人: ん?  GM: ではシアネアちゃん  小畑: 狩野さんにでも連絡するか  シアネア: うぃ  小畑: 「明日(かくかくしかじか)だそうです」  GM: 中華Aをつけていくと・・・高そうなホテルに入っていきますね  シアネア: ふむふむ  GM: エレベーターに乗って最上階のロイヤルスイートに向かいますが・・・部屋の中まで入りますか?  シアネア: 入らず場所を覚えて窓に回ります  GM: 窓か・・・では室内には楊、中華系ABがいます。中華系老人はいませんでした  GM: そのまま見ているなら香を炊いて3人でお楽しみなことを始めますがw  シアネア: らりってるらりってるw ---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 クレスさんがやってきました---  小畑: 今なら殺せるのでは?w  GM: 何者ッ!  小畑: 誰じゃw ---23:48 【クレス】から【大神】になりました---  シアネア: こんばんは〜  小畑: あ、大神さんかw  GM: こんばんわ  推人: こんばんは  小畑: ってかクレスって何者w  大神: こんばんわ  GM: で、どうします?3Pは深夜まで続きますが  小畑: さ、3Pて…w  シアネア: みんなに連絡します  GM: 3Pじゃわかりませんか?では具体的に説明いたしたほうが・・・?w  小畑: ネネママさんに怒られますw  大神: 参加可能ですか?  GM: では皆さんにシアネアちゃんから連絡が入る。3Pしてるって  小畑: 「(ボソ)…覗き?」  推人: 3人麻雀(嘘)  GM: 前回からの続きですから・・・途中参加はちょっと無理かな?  GM: いや、入れないこともない、か・・・  大神: なに!?それだったら失礼しましたw  小畑: 大神さん超嗅覚あるから、ラリやすそうですがw  小畑: さー、踏み込むか取引待つかw  GM: とりあえず今回は遠慮してもらいましょうか  大神: それでは失礼 ---23:53 大神さんが去りました---  小畑: あ、去ったw  推人: まぁ、今回は・・・  GM: それで、どーする?踏み込むか取引を待つのか  小畑: 取引の時、楊が動くかどーか  推人: 「クッキークッキー♪」焼き焼き  小畑: 作るそばから推人の胃袋に消えていき  シアネア: 踏み込むしかないでしょ・・・私達の目的みんな忘れてそうだ・・・  推人: そんなことないです。半分くらいは残ります  小畑: …しかし、老人はどこいったんだろう?  推人: 重大な問題が一つ  小畑: 案@楊絞めて、妖怪蹴散らしたら狩野さんに取引現場に踏み込んでもらう とか(適当)  朔夜: ?  小畑: へ?  推人: ロイヤルスイートだと、それなりに警備があるのですが、推人君だけ忍べません  小畑: …しまった、戦力が(汗)  朔夜: 私も忍べませんが?  推人: 飛べるし霧になれるから・・・>朔夜  GM: 方法は、色々あるんだけどねぇ  小畑: ボーイとして忍び込むとか  シアネア: いろいろあるよ  シアネア: ・・・ねぇ  推人: 体力を生かして壁を登攀(嘘)  シアネア: 外から入ればいいw  小畑: 警備員も含めて殲滅(嘘)  かるら(見学): 全部食べちゃうとか  推人: 一般人に迷惑をかけないようにw  朔夜: 大食いめ  GM: 全部正解と言えば正解w  推人: あくまでくいしんぼれベル・・・  GM: 人間なんて食べたら推人君腹壊すよw  小畑: くいしんぼなら小畑もそうだw  推人: そうそう。人間は甘くないし  推人: ・・・・・・糖尿の人なら、ちょっとは・・・>甘い  GM: まあ、脱線はともかくとしてどうするよ  小畑: コラコラw  シアネア: 最悪夢野さんを呼べばよし  推人: 朔夜さんとシアネアちゃんで屋上まで運べそうですか?もしくはスイート近くのところまで  香織(観察中): 舞さんよんで♪  GM: 推人くん体重何キロ?  推人: ルールどおりなら70か80くらいだったはず  シアネア: 屋上に出るのは別に警備とか気にしなくていいんじゃない?  かるら(見学): 20年後には3倍くらいに太ってると思う  小畑: 小畑は…60〜70かな?(適当)  シアネア: シアネアは運べないよ ---0:01 接続キー認証中--- ---0:01 大神さんがやってきました---  小畑: 少し重いか?w  推人: いや、5倍が目的  朔夜: さすがに、他人を運ぶほど体力ないです。  シアネア: 中心移動の増強忘れたのが痛いなぁ  推人: おかえり〜  小畑: おかです  シアネア: おか  GM: 朔夜の体力だと重荷間違いないから、運ぶのは無理だね  大神: 見学だけでも ---0:02 シアネアさんは落ちました--- ---0:02 シアネアさんが去りました--- ---0:02 【大神】から【大神(見学)】になりました---  GM: 大量輸送ならかるら、燐は往復すれば運べる ---0:02 接続キー認証中--- ---0:02 シアネアさんがやってきました---  シアネア: ただ  小畑: 小畑だけなら大丈夫だけど  小畑: おかです  GM: おか×2  小畑: 煙草になればグラム単位だし  小畑: 小畑、燐に運んでもらった場合途中で落とされそうだからイヤです(笑)  GM: バレタカ  朔夜: どーする?  シアネア: 屋上からターザンw  推人: 待てよ・・・木の体だから、軽くなることも可能なのかな?  GM: 24キロ以下にならないと(つまり朔夜の並荷)意味ないぞ  推人: じゃあ、無理♪  小畑: まぁ、非常階段でもあれば登れると思いますが  推人: しかたない。しがないクッキー売りになって・・・  小畑: 幻覚とか人払い使って  小畑: スイートホテルにクッキー売りは出没しないと思われますw  推人: ・・・・・・鍵は小畑さんにあけてもらえばよし。  GM: ではその線でいくかね?  小畑: さりげなーくキャラシーのアイテム欄に書いてある「鍵開け器」を使うときがw  推人: では裏口から。地上60階くらいでしたっけ?(大雑把)  小畑: 高っ  GM: まあそれくらいにしておこう  小畑: マジかよw  小畑: ま、そんくらいあるかw  推人: さ、階段を上りますよ。小畑さん  小畑: 「…(一同見渡して)変な集団だ」  朔夜: 変だね  小畑: ちなみに小畑はいつものよれよれのコートからよれよれの黒いジャンパーに着替えています  推人: 変ですね  GM: まあ面倒なので最上階まで行けたってことで  推人: 息を切らす小畑。ちょっと疲れた推人  小畑: 怪しい男、ぷくぷくの高校生、超美人の高校生、空飛ぶ人形  小畑: …ま、体力11だしw  シアネア: 人形じゃないよ。小人だよw  GM: つーわけでロイヤルスイートの前だ  小畑: 「ぜぇー、ぜぇー…さ〜クソ野郎、ぶちのめしてやる」  推人: 小畑さんの体力が空っぽになっても、推人君なら26残っている♪>疲労点  小畑: ふっふっふと壊れた笑い  小畑: 体力50と比べないで下さいw  推人: 「あ〜〜つかれた」もぐもぐもぐもぐ  GM: GMはただ謎の微笑みを浮かべるのみっと  GM: では突入、ということでよろしいかな?  小畑: …老人〜(気になっているらしい)  推人: 手袋して、指紋がつかないようにして・・・  推人: ついでにマスクもしておきましょう。  GM: 妖怪になれば指紋はたぶんないんだろうな・・・  小畑: さらに怪しくなったw  朔夜: 犯罪者の素質あり?  推人: いや、煙の効果が薄れるかと思って・・・  小畑: じゃ、聞き耳でも立ててみましょうか  GM: 安心しなさい。意味ないから(爽)  推人: ちぃ(笑)  小畑: 聴覚判定でいいっすか?>聞き耳 ---0:14 小畑 が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  GM: どうぞ  小畑: 成功度2  GM: ロイヤルスイートって防音だなぁ、と小畑は思ったw  小畑: くそw  シアネア: 香の煙って上に昇るそれとも下?  GM: 普通なら上だが充満してるんでないかい  GM: そもそも煙よりか香りが重要だし  シアネア: むぅ、ロイヤルスイートとをいっぱいにするほど炊いてるのか  小畑: とりあえずノックして、幻覚でボーイっぽい姿に成りすます。出てきたら突入、出てこなかったら鍵開けて侵入w  推人: じゃあ、妖怪になって、匂いで対抗できるかな?  GM: できるかもね。やってみなければわかりませんが  GM: とりあえず誰も出てこない  シアネア: らりってるのに出てくるわけないw  小畑: 「…ち、ならば…」  推人: 植木鉢に足を突っ込んで、観葉植物のごとく・・・  小畑: 鍵開け〜  推人: 楽しそう  GM: ラリっていなくても頼んでいないボーイごときに用はないしね  小畑: 12レベかよw ---0:18 小畑 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  GM: 開かない  小畑: …  推人: えっと、ノブを逆に回してみます。加減せずに  GM: ばきっ  朔夜: 霧になれば、中に入れるかな?  GM: 入れますね  推人: 「あいたよ〜」  小畑: 「…すいません、師匠…泥棒稼業から足洗って1年、ブランクはでかいです…(ブツブツ)」  GM: では・・・あけると同時にいい香りが  小畑: げっ 推人: かおり?どんな香織だろう?(笑)  GM: 前回失敗した小畑&シアネアちゃんは生命力−3判定をどうぞ  香織(観察中): ちゃきん  小畑: ひぃぃw  推人: いい香織はスパナ常備ですか(苦笑)  小畑: げ  GM: ほかの二人は今はまだしなくていい  朔夜: うむ  推人: 助かった♪  小畑: 悪い香りは2mのスパナを持ってます  小畑: くそう ---0:20 小畑 が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  小畑: べふっ ---0:21 シアネア が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  GM: 残り一回、と  シアネア: ぐはっ  推人: けたたましく笑い出す二人。目が怖いです  GM: 意志の強さは足していいからね  小畑: 「…う……は、は、HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA」  小畑: 足しても失敗w  シアネア: で、中は?  シアネア: 「うふふふふふふ」 ---0:22 シアネアさんは落ちました--- ---0:22 シアネアさんが去りました---  朔夜: あら?  小畑: あ、ラリった(苦笑)>シアネア ---0:23 接続キー認証中--- ---0:23 シアネアさんがやってきました---  GM: 三人で楽しんでいましたが、小畑さんの奇声を聞いて男二人がやってきます ---0:23 大神(見学)さんが去りました---  朔夜: 物陰に隠れるべし  小畑: 「はははは〜、よぉお二人さん(爽)」  朔夜: いや、霧になるべし  推人: 植木のふり・・・はしないで、物陰に  GM: 中国語で何か喋っていますが・・・日本語に切り替える  小畑: で、さりげなく煙草を準備  朔夜: あぁ、不自然だ……  推人: 上着脱ぎ脱ぎ  推人: 上着折り折り  GM: 男B「日本の妖怪アルネー」A「例の取引の連中アルヨー」B「何しにきたアルネー?」w  推人: 靴脱ぎ脱ぎ、靴下脱ぎ脱ぎ  小畑: 「ちょっとお話に来たアルネー」  シアネア: 「なぜ、麻薬売買に手を出しました? 答えによっては始末します」  朔夜: 約1名露出今日がいるようで  推人: いや、妖怪になると服が破けるから  推人: ズボンはベルトを緩めた状態で待機  GM: A「我等の邪魔しにきたアルカー」B「そのようアルネー」A「ここは我等二人で」B「始末するアルヨー」  小畑: 「ははは、そんな怖い顔すんなよー」  GM: というわけでABは変身する  推人: ズボン脱ぐ→変身する 2ターンほど耐えてね  GM: 変身してもいいよ>推人  小畑: 「…できれば、白目剥いた顔も見たくねぇな」で、変身!  推人: それを見てズボンを脱ぎます  推人: そして変身。にょきにょきにょき〜〜〜  GM: ちなみにABは片翼の鳥になる  小畑: 「ちゃんと消滅してくれや!」  小畑: 比翼の鳥?  推人: 片方だけの翼?  小畑: 片方殺せば落ちそうですなw  GM: そう  シアネア: 楊は部屋に居る?  GM: AB「では逝くアルヨー」  GM: 奥にいますね  小畑: 「俺はホモは嫌ぇーなんだよっ!」突撃!  GM: ここからは見えませんが  GM: というわけで戦闘開始  小畑: あ、突撃じゃないw  推人: あ、一人で突撃した・・・たぶん天敵なのに  GM: こちらの移動力は7だ  推人: 6.25〜  小畑: げ  小畑: 6.75  シアネア: 楊に逃げられないように一人で・・・さ、ここは小畑さんにまかせてみんなで楊をw  小畑: たっけて〜w  シアネア: 移動力は6で基本は5.75  小畑: 基本6,75って、小畑結構高いな…生命力もあげときゃよかったw  GM: AB→小畑→推人→シアネア→朔夜、かな?  GM: ではまずはAB  小畑: くそぉぉぉぉ  GM: AB「焼け死ぬアルヨー」と炎を吐く  小畑: やっぱりぃぃぃぃぃ(泣)  朔夜: あらま  GM: あ、間違い、Aね  小畑: 「お前等コスモスかぁぁぁぁぁ!」  推人: Bもあるのか(汗) ---0:32 GM が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  小畑: 妖術受け ---0:32 小畑 が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  小畑: ゲフッ  GM: ダメージ ---0:32 GM が4D6を振りました 6+4+6+1=17 ---  GM: 17叩き ---0:33 小畑 が1D6を振りました 2 ---  推人: 期待値以上w  小畑: 19点  小畑: 残り43  GM: B「溺れ死ぬアルネー」と口から水を  小畑: 「うわちゃちゃぁっ!?」 ---0:33 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: あたり  推人: あ、消火してもらえるw  GM: 小畑君に  小畑: 「消してくれてありがとぉぉぉっ!?」 ---0:33 小畑 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  小畑: 失敗  GM: ダメージ ---0:34 GM が4D6を振りました 5+1+5+5=16 ---  GM: 16叩き  小畑: 11点、Noこ  小畑: 残り32  GM: というわけで次どうぞ  小畑: 「…う、くっそぉ…」  GM: 小畑君です  推人: 濡れたということは・・・  小畑: 全身濡れた?w  GM: もう一発くらうと全身濡れたということにしようか  小畑: じゃ、後退しながら煙吹き  小畑: っておい、受けに使ったよ  GM: 使ったね  小畑: じゃ、下がる(泣)  GM: 次、推人  小畑: 「推人、頼むぅっ!」  推人: 前に出て、Aを殴ります。移動攻撃になるかな?  GM: 普通に殴ってよいです  推人: じゃあ、 ---0:37 推人 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: 受け  推人: 当たりかけ ---0:37 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  GM: しぱい ---0:37 推人 が5D6+3を振りました 5+5+3+1+3=17(20) ---  推人: 20点の叩き  GM: ちょっと痛い  推人: 終了  GM: 次、シアネア  シアネア: 透明発動しつつ奥へ移動  小畑: ラリるなよ〜  GM: 次、朔夜  朔夜: 霧になったまま、ふよふよ ---0:39 シアネア が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  GM: では次のターン  GM: ?  シアネア: あ、透明は集中の限定があったのでその場で集中  GM: ・・・まあいいか、ABはよりそって「これでも食らうアルネー」  小畑: げ、合体ワザ  推人: お菓子かな?>喰らう  シアネア: 今のダイスはきにしないで  GM: と、一番痛かった推人君に木の槍が飛んでくる ---0:41 GM が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  GM: あたり  推人: よけ ---0:41 シアネアさんは落ちました--- ---0:41 シアネアさんが去りました--- ---0:41 推人 が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  推人: 命中しました  小畑: うわ、スゴイダイス目w  GM: ダメージ ---0:42 GM が5D6を振りました 3+1+4+2+2=12 ---  GM: 低いな・・・12刺し  小畑: 低っ  推人: 4点かな?  推人: ←妖怪時はダメボなし  GM: 次、小畑くん  小畑: 「さっきはよくもやってくれたなぁ!」  GM: むぅ、一番効かないとこにいってしまったか ---0:42 接続キー認証中--- ---0:42 シアネアさんがやってきました---  小畑: Bに煙吹き。  小畑: おかです  GM: かもん  推人: おか  GM: よけ ---0:43 小畑 が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---0:43 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  推人: 後56点〜  小畑: フーっと  GM: あたり  シアネア: ただ  小畑: ダメージ ---0:43 小畑 が6D6を振りました 5+1+5+2+2+6=21 ---  推人: お  小畑: 15刺し  GM: 痛い痛い  小畑: で、集中に入ります  GM: 次、推人  小畑: 次のターンは痺れも一緒に飛ぶ  推人: もう一度Aを殴ります ---0:44 推人 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  GM: 受け  推人: あたりかけ ---0:44 GM が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  GM: 失敗 ---0:44 推人 が5D6+3を振りました 1+4+6+1+2=14(17) ---  GM: もらっておこう  推人: 低いですね。17点の叩き  GM: 次、シアネア  シアネア: まず透明の発動「ナノコーティング」 ---0:45 シアネア が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  GM: それからそれから?  シアネア: 成功してグラビティショット!  シアネア: Aに ---0:46 シアネア が3D6を振りました 4+3+5=12 --- ---0:46 GM が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  GM: 当然のごとくあたり  シアネア: あたり。でやっと奥に移動  GM: ダメージかもん ---0:46 シアネア が5D6を振りました 4+6+4+3+6=23 ---  GM: 一番痛い  小畑: うわ、地震だぁ  GM: お、地震か?  シアネア: 23発  小畑: しかも結構デカイ…w  かるら(見学): こっちも揺れた〜  推人: 感じないなぁ・・・>地震  GM: まだ揺れてますね・・・  シアネア: こっちは感じない  小畑: ああ、パソコン脇のバカボン父人形が落ちた!  GM: まあ気にせずいこう  GM: 次、朔夜  小畑: お、止まった  香織(観察中): こっちも揺れてるカンジ  小畑: 第二次関東大震災がw  GM: ・・・またふよふよしてるのかな?<朔夜  小畑: う、また  朔夜: あ、私は戦闘終了まですることが無いので無視しといてください。  小畑: ……コレ、結構でかい地震?  GM: 了解  GM: では次のターン  GM: AB「死ぬアルヨー」と合体攻撃が・・・ ---0:49 GM が1D6を振りました 5 ---  GM: 小畑君に ---0:50 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  GM: あたり  小畑: げげ  小畑: 妖術受け、クソ ---0:50 小畑 が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  小畑: お、成功  GM: こちらの威力は5です  小畑: ならこっちが高い  小畑: ま、1D−1だけどw  GM: 通りませんw  GM: 次、小畑くん  小畑: 集中してますw  GM: 次、推人くん  推人: GM,部位狙いしていい?  GM: OK  推人: じゃあ、うるさいAの顔を狙います。ついでに全力技能+4で  GM: かもん ---0:53 推人 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  GM: 受け ---0:53 GM が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  GM: 失敗  推人: ち、+4までいらんかったか ---0:53 推人 が5D6+3を振りました 4+3+3+5+5=20(23) ---  GM: あう  推人: 23点の叩き+生命力判定ね  GM: A「そ、そんな馬鹿なことがあるわけないネー」B「あっ、兄者〜」  GM: どかーんと爆発してA志望  GM: 死亡  推人: ちい、死んだか  小畑: あw  推人: 爆風でダメージないよね?(汗)  GM: B「あ、兄者のいない世界など生きていてもしかたない〜」と喉をかきむしって死亡  GM: 比翼鳥は片割れだけでは生きていけないのよね  GM: ・・・本来なら夫婦なのですがw  小畑: 兄弟カヨw  推人: まぁ、いいか  GM: というわけで戦闘終了です  推人: 小畑さん、人間になっても平気?  シアネア: 楊は?  GM: 奥には楊がいますが  小畑: 人間に戻ると、残り2になるw  推人: 一応震度2か>地震  推人: とりあえず、服に着替えます。妖怪変身解除  GM: 震度2にしてはでかかった気が・・・ウチが耐震なってないだけか?  GM: まあいい  推人: いや、私のところがだから。震源地近くは4だし  GM: で、奥に行くと楊がシーツを体に巻きつけて嫣然と微笑んでいます  小畑: 「…てめぇが楊か」  シアネア: 「もう一人はどこです?」  推人: とりあえず、換気、換気  GM: 推人君と朔夜さんが奥にいくと、生命力−1判定が必要です  推人: 「小畑さん、シアネアちゃん。それ、ハンガーコート・・・」  小畑: その辺に楊貴妃があれば、蹴っ飛ばして消しますが ---0:59 推人 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  推人: 5成功  GM: ちっ  小畑: 「…おろ?あ、こっちか(植木鉢を蹴っ飛ばす)」  推人: では、換気扇・・ないか(苦笑)  GM: くっ、一時過ぎたか・・・ぜんぜん終わってないじゃん  GM: ないですね  推人: 「・・・・・・(鏡に向かって怒っている小畑さんを見てる)」  GM: 朔夜さんは・・・寝たかな?  朔夜: 起きてます  推人: とりあえず、楊貴妃は水をかけて消しておきましょう  GM: では生命力−1判定をどうぞ ---1:01 推人 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  推人: う、2失敗  GM: いや、朔夜さん  推人: あ、そっちか(ホッ)  GM: 推人くんと小畑さんには後で別の判定があるから(にっこり)  小畑: ゲフw  推人: 比翼の呪いか・・・ ---1:03 朔夜 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  GM: 朔夜さん、残り2回、と  朔夜: ……  GM: ハイになっているがよい ---1:04 シアネアさんは落ちました--- ---1:04 シアネアさんが去りました---  朔夜: 「………」愉しそう  GM: 楊「ふふ・・・さあ、いらっしゃいボウヤたち・・・」と推人君と小畑君に流し目  GM: ・・・小畑くん、残り一回だよね? ---1:05 接続キー認証中--- ---1:05 シアネアさんがやってきました---  小畑: 「…とことん女に縁があるなぁ。ロクな事じゃねーけど」  小畑: …はひw  シアネア: ううう、ただいま(TT)  推人: おかえり  GM: では小畑君と推人君は知力&生命力で判定を。小畑君は両方−5修正がある  GM: おか  推人: 知力(汗)  小畑: うげぶw  小畑: おかです  推人: 知力→生命の順で ---1:06 推人 が3D6を振りました 3+2+3=8 --- ---1:06 推人 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  推人: 知力1成功、生命2失敗 ---1:07 小畑 が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---1:07 小畑 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  小畑: 知力3成功、生命力…7失敗。意思の強さいれるならその分+ ---1:08 シアネアさんは落ちました--- ---1:08 シアネアさんが去りました---  GM: 意志の強さはいれていいです  香織(観察中): そろそろ寝るです、もやすー  香織(観察中): レス不要なり  GM: おやすみなさい  香織(観察中): でわ ---1:08 香織(観察中)さんが去りました---  小畑: おあやすです  小畑: なら生命力は5失敗(泣) ---1:08 接続キー認証中--- ---1:08 シアネアさんがやってきました---  推人: おか  GM: では、推人君と小畑君  小畑: おかです  推人: はい  GM: 楊さん相手に中華ABの代わりをしてくださいw  シアネア: またかい・・・  GM: おか  シアネア: ただ  推人: じゃあ、冷蔵庫から生クリームを出して・・・  GM: マニアックなプレイですね  小畑: げ  推人: 氷水をひいて泡立てて、  推人: がしゃがしゃがしゃがしゃ  小畑: 「……(ぽけーっと楊に近づく)」  GM: ちなみにフェロモン全開で発動していたり  小畑: くそぅw  推人: 絞り袋に入れて・・・  GM: シアネアちゃん、朔夜さん、どーします?  推人: これ以上は18禁になるので、止めてください(嘆願)  小畑: (笑)  朔夜: 誘惑されているふたりを蹴飛ばします。  シアネア: 撃つ  推人: えっと、どちらの攻撃かな?推人君のほうは  GM: じゃあ表現はしないってことで行為にふけっていてくださいw  小畑: ブツブツと「りん…」とかいいながら泣いてましょうか?(笑)  GM: w  GM: どーしてもヤリたくないというのならもう一度意思判定を修正なしで  推人: とりあえず朔夜さんに殴られて・・・ ---1:13 推人 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  推人: うむ。失敗  GM: 腰振っててください  小畑: うぉぉぉ! ---1:14 小畑 が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  朔夜: そーか、そんなに……  小畑: っしゃあ!  推人: では、生クリームで飾り付けて・・・  朔夜: 変態度もめ  小畑: 「……ってふざけんなクソ女ぁぁぁぁぁぁ!!」  GM: なんでそんなマニアックですか推人くん  推人: 気にしないでください ---1:15 シアネアさんは落ちました--- ---1:15 シアネアさんが去りました---  小畑: 「推人、てめーもやってんじゃねぇ!(蹴り飛ばす)」  GM: 楊「あァン・・・起こらないで、ね?」  推人: 受けw  GM: 怒らない ---1:15 小畑 が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  小畑: えいw ---1:15 推人 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  推人: ちぃ!  小畑: 「(ゲシ)」  GM: ちなみに・・・楊の裸体を観察すると言う人は知力判定をどうぞ ---1:15 接続キー認証中--- ---1:15 シアネアさんがやってきました---  推人: じゃあ、反撃のシェルブリ・・・  GM: おいw  小畑: 「舐めてんじゃねーぞ…」  推人: とりあえず、生クリームまみれの顔になります  小畑: 「焼き殺してやらぁ!」  推人: ぺろぺろ。美味しい♪  GM: じゃあ君が舐めなさい  小畑: 観察してるかどーかは分かりませんがw  小畑: とりあえず見てるでしょーから ---1:16 小畑 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  小畑: 1成功かよ  朔夜: 見てみるか ---1:17 朔夜 が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  朔夜: 7成功  GM: 両腕、口にはできない場所付近に大量の注射痕を発見しました  小畑: おいおいw  推人: 今度はチョコレートで・・・・・・湯煎中です  GM: 推人君変態アルネー  推人: 基本は舌ですね。発見しづらいから>注射痕  小畑: どんどん変態化してくネー  推人: ネオチの罰です  GM: 理解したネー  朔夜: ジャンキー?  小畑: そうかネー  GM: ジャンキーですな  小畑: あーらら  GM: 楊は推人君にまかせて家捜しすることを提唱してみる  小畑: じゃ、探索してみますか  推人: トッピング用にイチゴとアザランも準備よし。さて・・・  小畑: 13レベル ---1:21 小畑 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  GM: 電話番号と住所の書かれたメモをゴミ箱から発見しました  シアネア: 首謀者だったけどいくとこまでいちゃった? それとも老人が首謀者で楊は隠れ蓑?  GM: 後者  シアネア: あ、シアネアも探索 ---1:22 シアネア が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  小畑: 「ほい、月城(メモ渡す)黒幕っぽいぞ」  小畑: あ  GM: おめでとうw  推人: ファンブル  シアネア: あ  朔夜: 「ありがとう」受け取り  推人: 今日は小畑さんの代わりに出す人がいたか・・・  朔夜: 心当たりがあったりする?  GM: 第一号はシアネアちゃんです  小畑: うむぅw  朔夜: まさか、うちの一族だったりとか?  GM: ない・・・が、倉庫街だというのはわかる  朔夜: では、現地に行ってみるしかないですね。  朔夜: 一族にも心当たりがないか聞いておきましょう。  小畑: 「…コレ(楊)どーする?」  推人: そのころ推人「木製ボディーのコブはどうですか〜」(意味不明)  小畑: 「………」  GM: 推人君もどうするよw  推人: どうなるのやら?(汗)  朔夜: 「ふたりまとめて、始末してしたい気分」  シアネア: 「もって帰るしかないでしょう」  推人: 「ふぅ・・・・・・次はコーラで・・・」  GM: 腹上死するまでがんばってください、としか  小畑: (無言で推人を殴る)  推人: 受けるw  小畑: うおw ---1:25 小畑 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  小畑: ひっとぉ  推人: 通常の人の3.7倍耐えますw ---1:25 推人 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  シアネア: 「朔夜さん。メイドさん呼んでください」  推人: 受けた♪  朔夜: 考えたら、同じ部屋でこれ?  GM: なら楊もご満悦でしょうw  朔夜: 卒倒物です。  GM: 目の前ですがなにか ---1:26 朔夜 が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  朔夜: メイド軍団召喚成功しましたが?  小畑: くそうw  推人: 「(ごごごごごご)邪魔です」柔道で投げw ---1:26 推人 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  朔夜: 顔を真っ赤にして、よそを向いてます。  小畑: 「う、うおぉ?」w  推人: 成功w ---1:26 小畑 が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  小畑: 「ぎゃあああああ」  小畑: w  推人: ダメージはないからw  GM: そして小畑はそのまま窓を突き破り、はるか地上目掛けて・・・  小畑: おひw  推人: さようなら、小畑さん(嘘)  朔夜: さよーなら  小畑: 「うわあああぁぁぁぁぁ……」  シアネア: ああ、こんなところで・・・  小畑: こらぁw  GM: ではラスボスの小畑君を倒したところで、今回のセッションは終了です。皆さんお疲れ様でした  シアネア: とゆーか急がないと2時になっちゃうよ  GM: うむ  小畑: おいおいw  推人: さてと、炭酸を取り出して、〇〇〇(自主規制)に入れて・・・  GM: では推人と楊を始末した冥土軍団  推人: じゃあ、正気に戻りますか  シアネア: メイドではなく冥土を償還するとはw  小畑: 「いーてて…推人、目がいつもと違ったぞw」  推人: 「え?そうだったの〜?」  GM: で、メモの住所にいきます?  推人: おっと、そうだ  シアネア: 行く  小畑: イクです  朔夜: 幾です  推人: 一応、性的魅力。技能なしで判定しておきますか(笑)  推人: いきま〜す  GM: 虜にできたかどうかw ---1:30 推人 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  GM: ふっ  GM: じゃあ逆に  推人: 推人君はへたくそだった ---1:31 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  推人: だからマニアックな方向に(嘘)  小畑: おいおいw  GM: ええと・・・13成功?  推人: しもべです。お菓子と呼んでください  小畑: お菓子かよw  推人: さて、脱線もこのくらいにして、  GM: じゃあ君の(中略)お菓子をご馳走してください  GM: そうですな  小畑: 乗り込む〜w  朔夜: ちなみに、一族からの回答は?  推人: 「(もぐもぐもぐ)」  GM: では・・・中華系老人が怪しい薬を作っている  GM: 一族からの回答はなし  小畑: 「オイ、ジジイ!」  GM: 「なんじゃ若造」  朔夜: そっか。ちなみに推人からは一歩離れてるから。  GM: 「不潔です」、と  推人: やだなぁ、清潔ですよ  朔夜: 心が不潔?  シアネア: 「ご主人様にその薬全部提供しなさい」(違)  小畑: オイオイw  推人: 「楊さんとの幸せのためにさぁ、素直に白状してください」  小畑: 「…これが、楊貴妃か?」  GM: 「む・・・オヌシら例の日本の妖怪どもじゃな?ここに辿り着いたという事は、比翼鳥と夜叉女は死んだか・・・」  小畑: 「…テメーが黒幕ってか?」  GM: 「そのとおりじゃ」  推人: 夜叉女は死んでない。逆に天国を味わいましたし  小畑: 「なら…(にこり)死ね」  朔夜: 「…………」さらに一歩離れておこう。  推人: 喋ってないのに・・・  朔夜: 本能が囁いたのです  推人: 「ケンカ腰は良くないよ〜」  小畑: 「天国逝ってこい、あ地獄か(にこにこ)」  GM: 「故郷を追われて早千年。この地に国を開こうとも思ったが・・・ヌシらを倒して、また別の土地に行くとしよう」  小畑: 「…うぜぇ事いってくれんね」  推人: 「とりあえず、貴方は何者ですか?えっと・・・・・・餃子っぽいおじいさん」  シアネア: 千年も生きてるぅ!?  小畑: 「…今度はどのへんが餃子?」  小畑: げげ  推人: 「蒸し餃子っぽくしわが顔中にあるところ」  シアネア: もう、透明になっておきます  推人: えっと・・・・・・亀?(笑)  GM: 「かつては大道を見極め、天地とともにあろうとした身よ」  小畑: 「…そっか」  GM: <何者  小畑: 「…聞きたくないね。聞いても意味ないし」  GM: つまりは元仙人ってことね。今は某邪仙様と同じですがw  小畑: 「一分後にはこの世にいねえんだからよ」  朔夜: 選任?  小畑: わぉw  推人: 「鯛胴を見極め、店地とともに?・・・・・・魚屋さんだね!」  朔夜: 「小畑君が格好よく見える……」目をごしごし  推人: 明華さんの未来か(笑)  GM: 幻覚です。眉につばつけると消えます  GM: <かっこいい小畑  推人: もしくは餃子爺の妖術です。お気をつけてください  小畑: こらぁw  小畑: 「てめーのせいでな(にこにこ)」  小畑: 「さんざん誤解されてな(にやにや)」  推人: 偽推人「とても気持ちいい思いをさせていただきました。ごちそうさまです」  小畑: 「地獄に言ったかと思ったよ(危笑)」  朔夜: 偽?  推人: 「小畑さん・・・・・・楽しそう」  GM: 偽なのか?w  推人: 地獄が楽しい・・・・・・マ・・・  GM: これから逝きますよw<地獄  推人: 偽です。たぶん  GM: 「ではワシが真の地獄に送ってやるとしよう」  小畑: 「燐の誤解解くので忙しいんだよコンチクショォォ!(ヤケクソ)」  推人: じゃあ、戦闘かな?BGMはスピードの『ゴーゴーヘブン』(笑)  GM: OKw  朔夜: 「あぁ、なるほど。でも、誤解じゃないような気も」  小畑: 「がぁぁぁぁ!(聞いてない)」  朔夜: 天国に行っちゃいますが?<BGM  GM: とりあえず爺は腕を一振りすると道服のようなものを着た姿に変身  推人: しかも『いっしょにいこう』って(苦笑)  朔夜: こちらは霧になって、ふよよ  推人: えっと、危険そうだから妖怪の姿に・・・・・・ダメージはそのまま?  GM: ダメージはそのまま  GM: 妖怪の姿にはなってよい  小畑: 「てめぇもアイツに殴られてみろやぁぁぁ(泣)あとスパナもなぁぁ!」  小畑: 変身  推人: 小畑さん・・・・・・一番天国に近い  GM: では戦闘開始しちゃいましょうか  GM: こちらの移動力は6  推人: 移動力6.25〜  シアネア: 移動力は6で基本は5.75  朔夜: 無視してて  GM: 小畑→推人→邪仙→シアネア→朔夜ね  小畑: 「食らえぇ!」煙吹き  GM: よけ ---1:47 小畑 が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  小畑: 命中 ---1:47 GM が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  GM: あたり ---1:48 小畑 が6D6を振りました 4+6+4+6+5+6=31 ---  小畑: うわ  GM: ぶっ  シアネア: おおお  小畑: 25刺しw  推人: 何だその目は(汗)  GM: 40点も来たんですが(汗)  小畑: あ、パワー全開しときゃよかったw  小畑: 怒りのぱわーです(平然)  GM: では次、推人  推人: えっと、印を組まれると厄介なので、近い腕を狙って殴ります  GM: かもん  GM: 受け ---1:49 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  GM: あ ---1:49 推人 が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  シアネア: あw  GM: ファンブル表振りたまえw  推人: えっと、ファンブル表 ---1:49 推人 が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  推人: 転倒・・・  GM: 「未熟者め」  小畑: おいおいw  小畑: 「テメーが未熟だコンチクショウ!(意味不明)」  GM: 次、邪仙  推人: いや〜ちょっとがんばりすぎて、腰にきてたかな?  GM: 推人君にとてもいい匂いの煙を吹きかける  推人: えっと、抵抗かな?  GM: 生命力+意思−5で抵抗して ---1:51 推人 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  推人: 8失敗  GM: では残り0とどこかに書いておくがよい  推人: は〜い。メモメモ  GM: 次、シアネア  小畑: おいおいw  シアネア: グラビティショット! ---1:52 シアネア が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---1:52 GM が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  シアネア: あたり  GM: ダメージかもん ---1:53 シアネア が5D6を振りました 4+1+3+3+2=13 ---  シアネア: ひくっ  GM: 8点もらい  推人: みんなで小畑さんを主役にするために引き立てている・・・  GM: 次のターン、小畑君  小畑: ういうい  小畑: パワー全開で煙吹き。痺れ付き  GM: よけ  小畑: 「死ねやぁぁぁ!!」 ---1:55 GM が3D6を振りました 6+2+5=13 --- ---1:55 小畑 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  GM: あたり ---1:55 小畑 が7D6を振りました 5+3+3+4+2+3+4=24 ---  小畑: 17刺し  GM: 24もらい  GM: 次、推人  小畑: で、痺れ威力レベル5  推人: 皆さん、悲しいお知らせが・・・  小畑: はい? ---1:55 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  推人: 推人君、妖怪時には転倒したままです  GM: 痺れには抵抗  GM: ・・・起き上がれない?  推人: (弱点参照)  推人: はい  小畑: あw  GM: そこで寝てろw  小畑: 変身解けw  推人: 一応、人間に戻ります。  GM: 腰動かしすぎたんですね  推人: 裸だけど・・・  推人: というわけで、次の人  小畑: 腰かよw  GM: はーい  朔夜: 変態  小畑: 「よーしシアネア、ブッ殺せ!」  GM: では邪仙は・・・推人操ろうかと思ったんだけど、やめよう  GM: 小畑君  GM: くらえ害毒丹 ---1:58 GM が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  推人: ふふふ・・裸の小太りをどう操るつもりかな?  小畑: おうw  GM: 毒霧が小畑君に飛んでいく  小畑: よけ ---1:58 小畑 が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  小畑: ぐは  GM: ダメージ  推人: おしぃ ---1:58 GM が5D6を振りました 1+4+5+3+5=18 ---  GM: 生命力抵抗どうぞ  小畑: げげ ---1:59 小畑 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  小畑: 4成功・意思なら6  GM: ちっ・・・では9点防護点無視ダメージ  小畑: ぐへ  小畑: 残り23  小畑: 「ぐぅ…って効くかジジイ!」  GM: 次、シアネアちゃん  推人: 効いてる、効いてる  シアネア: では  小畑: いいんだw ---2:00 シアネア が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  GM: よけ ---2:00 GM が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  GM: あたり ---2:01 シアネア が5D6を振りました 2+5+4+2+2=15 ---  GM: 10点もらい ---2:01 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  シアネア: 15点 ---2:01 GM が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  小畑: クリかよw  GM: 気絶はしない  GM: 次のターン、小畑  小畑: なら引導渡してやる  小畑: 「ははは、享年1000歳だなジジイ!」  小畑: パワー全開煙吹き ---2:02 小畑 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  小畑: …あ、外した  小畑: 「あら」  推人: 死亡原因はタバコの(煙)吸いすぎか  GM: よし  推人: 違ったw  GM: 次、推人  推人: 膝立ち〜以上  GM: 次、邪仙  GM: どうしよう・・・次のターンには殺されそうだし  GM: ・・・おお、いいものがあるじゃないか  推人: 一番怖いのは・・・・・・小畑さんかな?今回に関しては  シアネア: パワー全開は5点疲労かHPの10%消費  小畑: お、宣言忘れてましたw  推人: ・・・・・・縮地?>いいもの  小畑: 両方疲労ですけど  GM: 小畑君に怪しい煙を吹きかけよう  小畑: げげ ---2:05 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  GM: あたり  小畑: 「死ね、死ね、死ねっつの…お?」 ---2:05 小畑 が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  小畑: よけれん  かるら(見学): 寝ます〜。おやすみなさい  GM: おやすみなさい ---2:05 かるら(見学)さんが去りました---  推人: さぁ、小畑さん。シアネアちゃんの攻撃から盾となって守るのだ(嘘)  シアネア: おやすみ  小畑: おやすみなさい  小畑: うをw  朔夜: おやすみ  推人: おつかれ〜  GM: では生命力−5判定を ---2:05 小畑 が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  小畑: げ  小畑: 1失敗  GM: 意思はたしてよい  GM: って足してるか  小畑: シクシクw  GM: では「快楽を求める」という−10CP特徴をゲットしてください  推人: (笑)  小畑: へ?w  小畑: 「うえ、なんじゃこりゃぁっ!?」  GM: 今のところは効き目ないかもねぇ  GM: 夜、部屋に帰って燐と二人っきりになったり香織さんにスパナで殴られてる時とかどうなるかはしりませんが  小畑: 「無駄なあがきだジジィッ!」  推人: さて、小畑さんが落ちをもらったところで、とどめかな?  小畑: …永続?  朔夜: 変態がまた独り……  シアネア: では、いっきまーす ---2:10 シアネア が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: 死は解除条件ではありませんw  小畑: (汗)  GM: よけ  シアネア: あたりはするけど ---2:10 GM が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: あ、ファンブル  推人: 小畑さん、今回赤字(笑)  推人: あ  小畑: ぎゃぁぁw ---2:10 シアネア が5D6を振りました 5+6+4+3+2=20 ---  GM: 転倒して・・・  シアネア: お ---2:10 GM が3D6を振りました 3+6+2=11 --- ---2:10 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  GM: あ、死んだ  朔夜: Fだ  シアネア: 撃墜マーク追加w  朔夜: いや違うか。  推人: 「・・・・・うぁ、ひしゃげてる(汗)」  小畑: 「うっしゃぁ!」  小畑: PL(解除法教えろ〜w)  シアネア: 「目標は完全に沈黙」  GM: 死んでしまったしのう・・・w  朔夜: とりあえず、実体に戻っておきますか。  小畑: 「はーはっは!正義はかぁぁつ!(死体をゲシゲシ)」  GM: そのうち解除法を探るセッションでもやるんで、そのときまで我慢してくださいw  推人: じゃあ、解除法がわかるまでは、一二三荘の犬小屋に押し込んでおかないと  GM: まあ、小畑君の外見的変化はないね、今のところ  朔夜: 押し込んでおかないと?  小畑: ……そのことがわかったら、部屋には戻りませんw  小畑: いや、戻さないで下さいw  シアネア: ガス化できるから完全密閉の地下室ではw  朔夜: 目が血走っていたり、妙に息が荒かったりはしないんですね。  推人: 外見変化・・・・・・額に『好色一代』と浮き出てるとか・・・  GM: しないですね  小畑: 「さー、帰るか!おっと…」  推人: くいしんぼだから、推人君のお菓子を取りません?  GM: どきどき・・・誰が一番最初に小畑君の毒牙にかかるんだろう・・・w  小畑: で、狩野さんに連絡。  GM: 了解  小畑: やめてぇw  推人: 服を着なきゃ。着替え、着替え  推人: 狩野さんか。最初の餌食は・・・  朔夜: 推人には近づきたくないけど、小畑君はまだ安心だと思ってるし  朔夜: ヤバイ……かな?  推人: シクシクシクシク  GM: ええと、なんだったかな・・・なんとか衝動って特徴のひとつだと思いなさい  朔夜: いや、だって目の前でアレだけ熱烈にマニアックなプレイを展開されたら……  小畑: 取引現場とか、ホテルとこの家のことを報告>狩野さん  小畑: …げ、判定できない>行為衝動  推人: ということは、眼の前の美女に対して・・・・・・  推人: 一茶的行動をとるのかな?  小畑: ……フェミニストってわけでもないけど、女性に乱暴したくないよう(泣)  推人: 妖術の被害です。マニアックなのはネオチの罰  GM: 具体的にはですね  GM: 小畑さんが「快楽」だと思うこと・・・たとえば女性とのアレだったりタバコ吸うことであったり  小畑: 朔夜さん逃げてぇw  小畑: とりあえずいつもの3倍くらい煙草吸ってw  GM: そういうものを12時間に一度は求めなくてはなりません  小畑: げげ  朔夜: 逃げる理由がないんですよねぇ……  朔夜: だって、ただの情けない人としか思ってませんから。  小畑: ……(泣)  推人: じゃあ、タバコの数量が増えて、財産が1段階下がる(嘘)  朔夜: 推人君は、しっかりケダモノにして変態としてインプットされましたが。  GM: また、もしそういうチャンスがあったら・・・代表例は燐との同棲生活ですね。夜になったらありとあらゆる手段を駆使して燐を口説き、目的をはたしてください  推人: ケダモノじゃないもん。木ダモノだもん(シクシクシクシク)  小畑: ……………  GM: 婦女暴行はまあアレなので、平和的手段で合法的に口説いてやっちゃう、てのがOKということです  小畑: どないしよか(汗)  推人: 偽小畑「いだろ?いいだろ?いいだろ?・・・・・・」エンドレス  小畑: 燐に殴ってもらってでも止めたいw  GM: ・・・そういえばちょうどよく超美人なさくらさんとの婚約、てのがありましたね(にっこり)  小畑: ぎゃぁぁぁぁぁぁ!?  推人: ・・・・・・そのためか?  朔夜: 結婚式の準備は万端です  シアネア: 妖怪はどうにかしたけどぼんぼんは関係ないからねw  GM: まだ薬はいくらか残っているだろうしねw  朔夜: 浮いた一千万で豪華にやりますか?  小畑: 「狩野さーん?あ、俺ッス。妖怪始末したんで、青江組んとこ踏み込んでくださーい」  シアネア: たぶん、中華は客人だったろうから組自体はつぶれないしw  小畑: 「ヤクも見つけましたー」  シアネア: 証拠も無ければ担当でもない  GM: ・・・必死だねw  小畑: 「特にボンボン見つけたら『死ぬよりマシ』くらいにぼこしといてくださーい」  小畑: 「誰かさんに求婚とかできないよーに」  小畑: だって、だってぇw  朔夜: だって?  推人: 結果聞いたら、頼りになる人として惚れられるぞ、きっと  小畑: ………  シアネア: さて、もう二時半だけどみんな大丈夫?  推人: 狩野さんが弓削さんに伝えたら、ますます乗り気に・・・  小畑: がぁぁぁぁっぁあ!  小畑: シクシクw  朔夜: 強く生きようね  GM: 希望者がいればこのまま小畑さんがどこまで堕ちていくかやりますけどw  推人: 偽狩野「そうか、そうか。そんなに彼女のことが気になるか♪」  小畑: だって、んなことしたら絶対殺されるぅぅぅぅ!それ以前にんな事したくねぇぇぇぇ!  朔夜: 経過を省いて、結果だけを見て見ましょう。  朔夜: どうなりました?  GM: ではとりあえず  推人: ほら、今日はファンブル出さなかったし  小畑: ぅぅぅぅw  シアネア: ダイスを振るんだw  GM: まず青江組ですが  小畑: げw  小畑: 必要なら潰すのに協力します>青江組  シアネア: やくづけにされてたから組長はまともそうだったけど  GM: 薬の供給源が絶たれたのと、謎の覆面レスラーK(本人は鉄砲玉と主張)の手によりほぼ壊滅  小畑: (笑)  推人: 狩野さん・・・>覆面レスラーK  シアネア: w  小畑: ついでに謎のアンパン○ンのお面つけた怪人Oも一緒です(笑)  推人: リアルバウト!?  小畑: 煙草ふかしながらw  小畑: ピンポーンw>リアルバウト  GM: 翌日、弓削さくらさんの実家であり、名古屋で5指に入る規模のヤクザ屋さんである弓削組の元へと小畑さんは訪れたわけですが  小畑: …ヤクザ屋さんw  シアネア: こっちもだったんかい(笑)  小畑: おいおいw  推人: きっと、親分の前で快楽を求めてお嬢さんを押し倒し・・・  小畑: ライターでちりちりと手をあぶりながら話しますw  推人: 焦げてる、焦げてる  小畑: 変なことしてたまるかぁ!w  推人: ・・・・・・熱いのが快楽?  GM: 若いころは「尾張の竜」とまで呼ばれた武闘派ヤクザ、弓削竜造(62)氏の手により日本刀でなます切りにされかかる  朔夜: おや、ま  小畑: 「ちょ、ちょ、待ってください!おわぁぁ!」  小畑: 何故ぇw  GM: 「孫に手を出すモンは打ち首じゃあ」と叫んだかどうかはまた別の話ですが  推人: 偽「親分。こちらの大槌の方が強力です」 偽「いや、スパナの方がいいぞ」  小畑: てか虎じゃないんかw  小畑: 手ぇ出してねぇw  GM: 虎は浪花です  小畑: あ、そっかw  GM: ・・・たしか  小畑: w  推人: 尾張の竜というと、はじめの〇歩の・・・  GM: そういえばいたな ---2:33 接続キー認証中--- ---2:33 朔夜弐号さんがやってきました--- ---2:33 朔夜さんが去りました---  推人: タイムアウト?  朔夜: マニアックなネタを  朔夜: イエス  GM: ああ、翌日になって弓削組に行っていれば楽しい親分さんの姿が見れたのになぁ・・・その日のうちに終わってしまうとは  シアネア: おか  小畑: ところで小畑はどうなるので?w  GM: ちなみに弓削組、狩野さんの「仲間」ね  朔夜: 膾義理にされて魚の餌?  小畑: ああ、あれかw  推人: あ、なる  小畑: …ってことは今後も登場?(汗)  推人: 名古屋港遊覧ツアー(片道切符)?  GM: ちょっと小畑君に聞いてみよう  小畑: 妖怪舐めんなよ(全力で逃げる気w)  朔夜: セメントの靴を履いて海底遊泳?  小畑: はい?  GM: なます切り&魚の餌と、燐&香織のご機嫌取り、どっちがいい?w  小畑: ………(汗)  シアネア: 襲うのは誰で? ではないのかw  小畑: ご機嫌取りっつぅか、ちゃんと事情説明しますけど…ダメ?w  GM: ええっと・・・言いくるめか外交でw  朔夜: 結婚すれば魚の餌。しなければ、機嫌取り?  小畑: ……勝てねぇくせぇw  推人: 偽香織「再生というのは便利だな。すぐに傷が治るからより多く殴れるぞ」ぶ〜んぶ〜ん  朔夜: でも、結婚しないといえば言ったでどこが不満なんじゃあと言われそう。  GM: ファンブルしろファンブルしろw  GM: 言われそうですね ---2:37 小畑 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  小畑: 機転1L足して、目標値14!  推人: あ  GM: あ  小畑: っしゃあ!  GM: ちっ、つまらん  推人: じゃあ、親分に弁が立つと気に入られ、  シアネア: あ  小畑: はっはっはぁ!(小躍り)  朔夜: つまんな〜い  GM: こんなの小畑君じゃな〜い  小畑: ……(汗)  推人: 酒匂さんの嘘発見って、18レベルだっけ?w  小畑: ぎゃぁ!w  GM: 嘘発見w ---2:39 GM が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  小畑: っしゃぁw  GM: ちっ  小畑: 1勝ちw  小畑: あぶねぇあぶねぇw  朔夜: するりと交わして行くねぇ  GM: 燐、知力抵抗  小畑: う  推人: クリット、クリット  小畑: 失敗、失敗  GM: 神様、不幸の神様、笑いの神様、ダイスの女神様、どうか我にお力を・・・ ---2:40 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: ちくしょう!  小畑: っしぇい!  小畑: ありがとう、ダイスの女神様w  小畑: ふー、万事解決ぅ♪  GM: くっ・・・まあいい。ここを切り抜けても貴様にはまだ「快楽を求める」という衝動がある!  小畑: ぐぅっ!  推人: 嘘だとわかりそうな人は・・・・・・梓さんが言いくるめたかかったな(鬼)  GM: いつか必ず事件を起こしてくれるだろう  小畑: やってたまるかw  GM: あ、特徴自体はシャレではないのでちゃんとキャラシに記載しておくように。CP総計は減ります。未使用はそのまま  小畑: 一二三荘の空き部屋にでもこもって、煙草ガンガン吸いながらひふみちゃんに『監禁』してもらおうw  小畑: く、くそうw  GM: 特徴の買戻しは、何らかの方法で解除方法を見つけないとできませんので  小畑: 買い戻すにはしれんが必要ですねw  推人: 試練・・・・・・海で水着姿の女性を見ても飛びつかないようにする  GM: 監禁してもらう理由がないのう・・・と言ってみる  小畑: そんな、どっかのGSの助手じゃあるまいし  小畑: うw  小畑: 気付けないのかぁw  朔夜: 大丈夫。  朔夜: 最近、よくむらむら来るなぁと自覚できます。  GM: なんだ・・・?と疑問に思うくらいはするでしょうが  小畑: ……ぐぅ  推人: 音声変更済「どうしましょう、もんたさん。彼が毎晩求めて来るんです」  朔夜: 一二三壮には美人が多いから、押し倒したくなる機会が一杯♪  小畑: …誰か泊めて〜w  小畑: 男性陣〜w  朔夜: そんなことしたら、男色疑惑が?  小畑: ってか最初の一回はやってしまいかねない…  小畑: ベンヴェで寝起きするとかw  GM: 実際に行為に及んだとき誰かに制止された場合、適切な修正をした意思判定に成功すれば衝動を押さえ込むことができます  朔夜: 一茶の誘惑に耐え切れずに、やってしまうのですね。  小畑: 一茶かよ!w  推人: じゃあ、狩野さんいお酒を進められ、  小畑: やめて狩野さんw  推人: 失敗すると10日酔いになるほど飲むのですね  GM: その後、知力判定に成功すれば「ひょっとしたらあの時邪仙に吹きかけられたのが原因で・・・」と気づくことができるでしょう。ルール的には  朔夜: それって、入院というのでは?  小畑: むぅぅ  推人: 尿道に管を通して、強制排尿です>急逝アル中の処置その1  GM: 急逝って手遅れですw  小畑: …つまり、最低一回は回避できへん?  GM: うん  小畑: 逝ってるw  小畑: ……そして一番可能性が高い人物は…  GM: その一回をしている間に、誰かからの制止を受ければ話は別ですが  小畑: ………同居してる女性だろうなぁ…やっぱ  GM: まあ、決して無理矢理やったる、てな特徴ではないので  朔夜: どこに堕ちたい?  推人: 同居の燐、ノミに誘われる狩野、なぜか気に入った弓削さん  朔夜: だめだめ  GM: 唯一の救いと言えば救い  朔夜: 燐ちゃんだと、たぶんすんなり同意  小畑: 人間界が一番好きです>堕ちる  GM: 人間界にもいろいろありますよ〜w  小畑: がぁぁぁぁっぁ!二度としねぇと誓い済みなのにぃ!  GM: まあとりあえず今回のシナリオは終わりですので  朔夜: 偽燐「小畑はんなら、ええよ」真っ赤な顔で囁くように  小畑: それを上回るのがあるのが好きですね>いろいろ  GM: 皆さんお疲れ様でした  朔夜: という感じですかな。  朔夜: お疲れ様でした。  小畑: おつかれです…  推人: 気をつけてください。一二三荘の壁は、地下室以外薄いです  小畑: ふぁぁぁぁぁ  GM: CPは・・・5点かの  推人: おつかれさまです  小畑: くそぉぉぉぉぉ  GM: GMCPはもらえますかな?  小畑: おっと、一点使ったから4点  朔夜: どーぞ  推人: 2点返納します。寝落ちましたから  シアネア: おつかれ〜  GM: そういえばそうでしたね<根落ち  推人: これで推人君440CP・・・・・・  小畑: 満足ですが不安が残るシナリオです(笑)  小畑: 残留不安  朔夜: 例の衝動?  小畑: スッゴク不安w>衝動  GM: 置き土産を残せた〜  推人: 狙いどおりのような・・・・・・仕組んでいませんでした?  小畑: あの邪仙、復活したらマジでブチ殺す  GM: ええとね  GM: 例の楊貴妃  小畑: 麻薬〜  GM: 残り0回の状態で吸うと、小畑くんのと同じ特徴が付きます  小畑: うぉ  推人: 危なかった(汗)  GM: 同時に邪仙のしもべになりますね  小畑: 俺が何をしたぁw  推人: シアネアちゃんがしもべになった日は・・・(汗)  小畑: この面子じゃ壊滅ですね(汗)  シアネア: w  小畑: 殲滅される事間違いなしw  GM: 小畑君がその後どうなるかとかは、仕組んではいませんでした(マジで)  推人: いや、科っちの誉められたいために麻薬を運ぶとか(笑)  GM: 正確には、考えていませんでしたw  小畑: ……つまり、今回も不幸……  推人: 不幸を発揮してますね。これはPLの特徴でしょうけど  小畑: ……衝動への抵抗と、その後の知力判定していいッスか?(汗)  推人: さてと、3時になったので落ちたいのですが・・・・・・  小畑: あ、止めてくれないとダメか  朔夜: あ、お疲れ様です。  小畑: お疲れです〜  朔夜: では、解散ですか。  シアネア: おつかれ  GM: つか小畑君の口説きが見たいと思っているのは私だけですか?w  推人: ←鯖  推人: 私もです♪  小畑: するにしても今回は無理でつね  小畑: うぉw  小畑: 同意しおったぁw  推人: とりあえず、鯖はそのままにして寝ましょうか?  GM: 台詞に悩み、画面の向こうから恥ずかしさが伝わってくるような・・・そんな光景が私は大好きですw  小畑: (汗)  小畑: だってマジで悩むもんw  推人: 同感ですね。自分がその立場でなければですけど(笑)  GM: あー、ちなみにオフでとき天とかやってて、PLも女性だとものすごく恥ずかしいです  小畑: そりゃぁw  朔夜: 開き直ればよいのです  GM: GMやってると、そんなPLたちを見てとても最高な気分になれますw  推人: 開き直っていますが、それでも後で思い返すと・・・  推人: とりあえず、私は寝ます。しばらく鯖はこのままで  推人: おやすみなさいませ  小畑: おつかれです…  GM: うい、お疲れ様でした ---3:01 外部リンク【ダイスみん】 切断---  小畑: ってうぉ!?  小畑: やるのか!?(笑)>口説きシーン  シアネア: おやすみ・・・ってやるのかw  推人: ログ保存、とりあえずよろしく  GM: やる?やるなら私も名前変えますけどw  小畑: PL的にやりたいのとやりたくないの半々w  朔夜: そういえば、ログとっている人?  GM: 今回はとってない  朔夜: というか、私ログの取り方知らないですよ。  朔夜: 盗った事無いもので。  小畑: 終ったら全部保存する気だけど…前回のは取れとらんw  小畑: 盗むのかw  シアネア: 自動で残るけどのこってない?  GM: コピペです  シアネア: 私のは切れ切れです  朔夜: ログの保存機能は無いの?  GM: みんちゃのログ機能は時々壊れるのでお勧めできません  シアネア: あるよ  小畑: 信頼性ナッシング>自動保存  GM: あまつばめさんが鯖ですから、ログに関しては基本的に大丈夫だとは思いますが  シアネア: みんチャのフォルダ内のログフォルダってとこ  GM: 一応各人が取っておくべきでしょうね ---3:04 【GM】から【燐】になりました---  小畑: で、やります?PLはもう覚悟を決めましたがw>その後  小畑: っておひw  燐: やるの?やらないの?  小畑: もう代わった…w  朔夜: それじゃ、私は傍観モード  シアネア: 設定>初期設定>ログでとるかどうか設定できます  小畑: じゃ、事件解決して一二三荘。  小畑: かな?w  燐: その日の夜?それともなます切りのあと?  小畑: なます切りかいw  燐: ほな、事件解決後ってことで  小畑: ういです  小畑: 「(部屋に戻る)はぁ〜あ、終った終った…」  小畑: (しっかし、あの煙なんだったんだ?特に影響ないみたいだけど)  燐: 「・・・お疲れさん」微妙にわだかまりがあるようだw  小畑: 「…お、おぅ」  小畑: こっちもだw  燐: 「・・・じゃあウチ、お風呂入ってくるよってに」  小畑: 「…おお、いってらっさい」  小畑: (…風呂、ねぇ)  小畑: (………)  燐: ぱたぱたと準備して、風呂へと向かおう  小畑: (は、いかんいかん!何考えてんだ!)自分の頭をガツガツ殴るw  燐: w  小畑: 「いてててて」  燐: 風呂場希望ですか・・・?w  小畑: ……w  燐: 沈黙は肯定なりっと  小畑: 意思判定でもしますか?w  燐: 脱ぎ脱ぎ  燐: ガララ  燐: ざー  小畑: (…?……な、なんか…こう…変な感じが…)  燐: ざぱー ---3:10 小畑 が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  燐: 「・・・ふぅ・・・」  小畑: ……気付いたら無意識の内に足が風呂場へw  燐: 体が勝手にって某特殊部隊隊長の少尉さんじゃないんだからw  小畑: 「…ハッ!?ここはどこだ!?」(風呂場のドアに張り付き中w)  小畑: w  燐: では風呂場・・・脱衣所には燐の着替えだけ置いてある  小畑: 「……う……」(手を震わせながら煙草を取り出す)  燐: ああ、よかった・・・服とか下着の匂いかぎますとか言われなくてw  小畑: しませんわw  小畑: ……ガス化  燐: 「・・・はぁ、美人やったなぁ・・・さくらはん、いうてたっけ」  小畑: (侵入直前)「……?」  燐: 「体つきもええし・・・ウチももうちょっと欲しいなぁ・・・」  小畑: 「………」  小畑: しかし侵入は…しちゃうだろうなぁ  小畑: ドアの隙間とかから煙草の煙がスルーッと  燐: 湯気で見えへんやろね  小畑: (……見えん)  小畑: (もっと近づく…か?)  小畑: ふよふよ  燐: 「・・・」ざーっと湯から上がって身体洗いにいこう  小畑: (……わわ)  燐: ごしごし  小畑: …煙草の煙だからなぁ、あんま近づくと匂いとかでばれるなぁ…w  小畑: しかも吸殻浮いとるし  小畑: (…も、もちっと接近!)  小畑: ふよふよふよ  燐: (鏡を見つつ)「うーん・・・もうちょっとこう・・・」もみもみ  小畑: (わ、わわっ!な、な、何やってんねん!)(心中で突っ込み)  燐: 発見判定でもするかw  小畑: 承知w  燐: 忍び判定どうぞw  小畑: あったあった。14か ---3:20 小畑 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  小畑: 6〜  燐: こちらは・・・湯気とかの修正で−2くらいもらっておこうか ---3:21 燐 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  小畑: ち、面白くない  燐: 失敗  小畑: 自分でいってどうするよw  小畑: ついでに嗅覚判定でもしときます?(笑)煙草の匂いはいやというほどかいでるはずやしw  燐: では頭洗って体洗ってもう一回湯船に浸かってもう一回体洗ってからでよう ---3:22 燐 が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  燐: 1成功、かな  小畑: 煙草の香り〜(笑)  燐: 「(くんくん)・・・タバコくさい・・・小畑はんのが移ったんやろか」  小畑: (ゲ、しまったぁ…)ふよふよと脱衣所のほうへw  燐: それを追いかけるように脱衣所へ〜  小畑: (うぉ、逃げろぉ〜)ふよふよ〜  燐: 逃走判定・・・敏捷でどうぞw  小畑: w ---3:24 小畑 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  小畑: 3成功w ---3:24 燐 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  小畑: あ  燐: くっ、0成功  小畑: ちぃ(笑)  燐: 着替え着替え  小畑: (よ〜し…っておぉ!?)  小畑: (………)  小畑: ………この後の展開案  小畑: @そのまま撤退  小畑: A燐が発見  燐: 「ええっと・・・腰に手を当てて、コーヒー牛乳を飲む、と・・・」ごきゅごきゅ  小畑: Bガスの時間が切れる(笑)  燐: 3番アホやw  小畑: (…誰に教わったんだ、あんなのw)  小畑: さー、入浴に何分かかったかな?(爆)  燐: 一時間くらいw  小畑: 長っ!w  燐: 小畑君が侵入してから3D6分たった、てことにしようかw  小畑: w ---3:27 小畑 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  小畑: あ  燐: ふっ  小畑: …燐の着替え中に  燐: 着替え着替・・・え  小畑: (…あ、ヤバイ…維持できん…!?)  燐: 「・・・・・・・・・・・・」  小畑: どさっ  小畑: っと尾畑君  燐: 「ん?」  小畑: 「どわっ!?」  燐: くるりと振り向き・・・ってどこに落ちてきたの?  小畑: 多分逃げようとしてたから、ドアの前辺りw  燐: 「お、小畑・・・はん・・・?」  小畑: 「……あ゛!?」  燐: 「いっ・・・・・・・・」  小畑: (な、なんで俺はこんなこと!?)  燐: 「きゃあああああああああああああああああっ!!!」  小畑: 「ち、違う!落ち着け…!?」  燐: 「来んなドスケベーーーーーーーっ!!」その辺にあるものを投げつけ  小畑: 「し、しっつれーしましたーーーっ!?(逃げようとする)」  燐: 脱衣所の籠、服、下着などw  小畑: 「わ、わーーー!?」  小畑: 「あ゛ーーーーーーーー!(下着命中して(爆))」  燐: じゃあ頭にかぶってそのまま逃走?w  小畑: 「こんなもん投げんなーーーーーっ!?」頭に乗っけたままで(笑)  燐: 「変態!小畑はんのえっち!強姦魔!」  小畑: 「……っ!」  小畑: 下着は返却してっと(汗)  燐: そのまま持っていくかと思ったのにw  小畑: しませんがなw  小畑: (な、なんで〜!?)邪仙のアレに気づくかどうか知力判定していいっすか?w  燐: えー、次の日なぜかポケットに入っていた下着で汗拭いて変態とののしられるって王道パターンは?w  燐: え、いつものことでは?w  小畑: まずポッケにいれへんw  小畑: いちいち覗きいくなんて、いつもならしませんがなw  小畑: それするくらいなら夜中に襲ってます(汗)  小畑: とりあえずえいっ ---3:35 小畑 が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  燐: ちょっと薄い・・・てかここで終わってもつまらんし、−6くらいで  小畑: …1失敗ーーーー!?  燐: 楊貴妃の効果もまだあるしw残り1回だったっけ  小畑: 「お、お、お、俺の馬鹿ーーーーーーっ!?」頭ぼこぼこ叩きながら逃走w  小畑: 残り1w  小畑: で…どこに逃げるんだろw  燐: さあ?  小畑: とりあえず我が部屋  燐: 同じく我が部屋へ・・・  小畑: 「………な、な、なんで……!?」  燐: がちゃっ  燐: 「・・・・・・・・・・・」じー  小畑: 「嘘だろーーっ!?俺ーーーっ!?」(錯乱中)  小畑: (びくっ)「…あ゛…」  燐: 「・・・・・・・・(み、見られた・・・いや前にもやけど・・・)」赤  小畑: 「……あ、いや……あ〜…そのぉ〜………」オロオロオロオロ  シアネア: そろそろ寝ますね  燐: 部屋着を抱えて警戒しつつ  小畑: おつかれです  シアネア: おやすみ〜  燐: おやすみなさい ---3:41 シアネアさんが去りました---  燐: 自分のスペースへ移動  小畑: 「ぅ…あ〜…………」  燐: 「・・・・・・・えっち」  小畑: 部屋の四分の一を占める小畑スペースで挙動不審  小畑: 「…!!す、すまーーーーーーーんっ!!」がばっと土下座  燐: 「・・・・・・・・なんで覗くようなマネしたん?」  小畑: 「……い、いや…その…」  燐: 「・・・その?」  小畑: 「き、気付いたら風呂場の前に…」(そんな事言って言い逃れようとしてるのか俺!?下心なかったと言い切れるのか!?)セリフの途中で葛藤中  燐: 下心以外の何が?w  小畑: 「…それで……その…」  小畑: HAHAHAw  小畑: 「そのまま…覗きました…(ふかーく土下座しながら)」  小畑: 自分の腹をボスボス殴りながらw  燐: 「・・・・・・反省しとるんやったらええ。でも、二度と覗きなんてしたらあかんよ」  小畑: 「………ハイ……」  燐: 「・・・」何か言おうとしたが止めて、小畑に背を向けて髪を乾かし始める  小畑: …部屋の壁に5、6回頭ガツガツ打ち付けてから、「…すまんかった」言って  燐: 煙草の匂いでいっぱいの部屋に、シャンプーの桃の香りが広がる  小畑: 小畑スペースを5分の一程度に縮めて…  燐: 狭ッ!w  小畑: (…いい匂い……ってまた俺はぁ!)ボコッ  小畑: 最初は二分の1だったw  燐: どんどん悪事を重ねるうちにw  小畑: 最初のアレの後三分の一になってたしw  小畑: そして床の煙草の密度は高くなるw  燐: (髪を乾かしつつ)「なあ、小畑はん」  小畑: 「……な、何だ?」  燐: 「男の人ってその・・・やっぱそういうのんに、興味ってかその・・・なんかあるん?」  小畑: 「………………ま、まぁ……なぁ…」  燐: 「ふーん・・・」  小畑: 「………ね、寝るわ俺…」フラフラと布団行きw  燐: さて、練れるかな?「快楽を求める」者よw  燐: 寝れる  小畑: ぐはぁw  小畑: 「…あ〜……(布団と燐の中間地点辺りで停止w)」  小畑: (………)  燐: 「なに?」湯上りで火照った顔を向けよう  小畑: 快楽を求めるモード発動w  燐: w  小畑: (ドキッ)「あ〜…のさ、燐…」  燐: 「ん?」小首をかしげ  小畑: (…な、何か…前にも同じ事があったよーな…)  燐: あったよw  小畑: 「そ、その…さ…お、お前じゃなかったら〜…の、の、覗きなんか…しなかったけどよ〜…(///)」  燐: 恥ずかしーw  小畑: (…!って何言ってんの俺!?フォローにもなんにもなってへんがなボケェ!?)  小畑: ぎゃぁぁぁぁぁあlっぁあっぁぁぁ  燐: と、隣で相方が爆笑してますw  小畑: 地面を転がりてぇぇぇぇぇぇぇw  小畑: しかも見られたぁぁぁぁぁぁぁ!?w  燐: 「あ・・・そ、そうなん・・・」どぎまぎ  小畑: しかもコレログ残るぅぅぅぅぅぅぅう!?  小畑: 普段の小畑なら「あーーー、その、何でもねぇ!」とか言って寝るんですがw  燐: 「(こ、これはその・・・・・・・・・ウチのは、裸が見たいってことなんやろか・・・)」  小畑: 「…お、お、お前は…弓削さんより……よっぽど綺麗だ……よ………」 いつまでこの恥さらし続くんだろw(笑)  燐: 少なくとも「もっとやれ」とのたまう友人たちが飽きるまではw  小畑: …複数けぇ!?w>友人達  燐: 「・・・・」赤くなってうつむく  小畑: へるぷみぃ〜(笑)  燐: 3人ほどのぞいてますが?w  小畑: (…だ〜から何いってんだ俺ぇぇぇぇぇぇ!?)  小畑: ひぃぃぃ(泣)  小畑: しかし続行(笑)  燐: それでこそw  小畑: だんだん楽しくなってきた(爆)  小畑: 「………そのぉ……(真っ赤)」  燐: 小畑君に捧ぐ。後でここ覗いたり参加したりして修行してきなさいw http://bird.ruru.ne.jp/made/kokoro/top.html  燐: 「・・・その?」赤  小畑: 「お、お前…が、…………あ〜、だな……」なんですかぁこのサイトわw  燐: エロチャってやつですw  小畑: w  朔夜: あ、ここってそれ専門じゃ……  小畑: 「ま〜…………す……」  小畑: 誰かさっきの悲鳴聞いて駆けつけてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!(悲鳴)  小畑: さっきつーか風呂場の! ---4:12 【燐】から【GM】になりました---  GM: 却下  小畑: …(泣) ---4:13 【GM】から【燐】になりました---  小畑: 戻ったw  燐: 「・・・・」どきどきどきどき  小畑: なんで誰もこないん…は!扉の前にごっちゃり!?(爆)  燐: 贋物の心臓が激しく高鳴る  小畑: 「……すすす……す……」  燐: クライマックス。私の横と後ろには4人の観客がいけいけコール  小畑: 増えてる!?w  燐: がんばれとか言われてるぞw  小畑: 小畑君、一度大きく深呼吸。  燐: 「・・・・・・」どきどきどきどき  小畑: ……この状況、俺が文化祭の最後の日告白した状況に似てるぞ。覗いたりはしてないけど(実話)  燐: 話をそらさずに続けたまえ  小畑: はひw  小畑: では。一歩踏み出して〜!  燐: 燐の肩をがしっと掴む小畑  小畑: 「……す、き、だから……燐、お前が、好きだ!」エンターキーをぽちっとな!!  燐: 「・・・」可哀想になるくらい真っ赤  燐: 「あ・・・」  小畑: 「………(赤面)」  燐: 「あの・・・」  小畑: うぁぁぁああああ(恥)  小畑: 「………何だ…よ?」  燐: 「小畑はん・・・あの、本気で・・・その、ウチを・・・」  燐: くっ、ギャラリーがああしろこうしろと色々w  小畑: 「…………ほ、本気だ……よ…その、下心とか、そーいうの抜きにして……」がぁあっぁぁぁぁぁ(恥)  小畑: 注文ついてるんかw  燐: 「・・・・・・・・・・・・・」ぼんっ ぷしゅーw  小畑: あぁっ、ショートしたっ!(笑)  小畑: 「…へ?…お、おい、燐?」  燐: 「あ、あかん・・・腰ぬけたわ・・・」ぺたんと床に座り込み  燐: 「・・・あの、ウチなんかで・・・ほんまにええん?」  燐: 上目遣いで  小畑: 「………(キョロキョロしたり、貧乏ゆすりしたり、煙草逆に苦咥えたりで大忙し)」  小畑: 「……ぉ…お前じゃ、なきゃ、よくないんだよ…」  燐: 「ウチをおいて・・・どっかに行ったりせぇへん?」  小畑: 「…妖怪は、年食わないんだぜ?老衰じゃ死なない」  小畑: 「ましてや、俺は誰に殺されもしない」  小畑: 「……死ぬ以外に、お前と離れるなんて……ねぇよ」  燐: さらに決めの一言をどうぞ!(ギャラリーの総意)  小畑: あー、ダメや。ハズいw  小畑: なぬ!?w  燐: 「一緒に・・・いてくれる?」  小畑: 「お、俺はな…死んだ『兄貴』に、兄貴の分まで、人生楽しんでやるって約束したんだよ」  小畑: 「お、お前と一緒に居るのが……」  小畑: 「一番、楽しくて…幸せだと……思う」  小畑: 「……好きだ、燐。ずっと、一緒にいてくれ」  小畑: あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!  燐: 「小畑はん・・・」うるうると熱っぽい瞳で見つめ・・・「・・・はい」こくりとうなづく  燐: (ギャラリー爆笑&歓声)  小畑: 「…サンキュ…」で、持ってた煙草放り出して、燐をこー、抱きしめる(恥)  燐: 「あっ・・・」  小畑: たっけてー、たっけてー(泣)  小畑: 神様ー、ダイスの女神様ー、ヨゴレ神様ー、たっけてくれー(泣)  燐: ちなみに燐は、腰がぬけてたてませーん  燐: ではヨゴレの神から汝にヨゴレなりの祝福をw  小畑: じゃ、「よっ」って抱きかかえて、ベッドにでも座らせましょおwもちろんお姫様だっこ(うぎゃああああ)  小畑: ヨゴレなりかw  燐: ようがんばった、燐を好きに弄ぶがよいw  小畑: 意思判定させてぇw  燐: なんのために?w  小畑: もしくはここでドアの前に群がってた有像無像がドア突き破って倒れてくるとかゆー事件を起こしてー(泣)  小畑: 絶対一茶とか夢野さんとか盗聴してそぉじゃぁん〜(笑)  燐: ドア突き破ってくるかどうかは・・・観客の朔夜さん、もとい夢野さんにお任せいたしますw  燐: 返事がなければそのまま「快楽を求める」という特徴にしたがって自分でどうすればいいか考えてw  小畑: ちょいまてぇw  小畑: お返事をぉw  燐: 画面見てるといいねぇ  燐: ちなみにこちらのギャラリーの意見は・・・  小畑: (汗)  燐: 「最後まで」3「王道の覗き見してた連中が・・・」2「中立」1  小畑: A9Aさぁん〜、お慈悲をぉ〜(呼)  小畑: …増えてません?(汗)  燐: これで全員だw  小畑: 何か6人いるような気が(滝汗)  朔夜: 慈悲?  小畑: おお!(喜)  朔夜: 慈悲って何?  燐: さすがです  小畑: (ちなみに覗き見されてたら余慶に恥ずかしいんじゃないかとゆー点に今気付いた)  小畑: ……(泣)  燐: 「・・・・・・・・・・・」どきどきどきどきどきどきどきどき  小畑: ドアの外ー、誰かいるんだろぉー、出てこぉーい(呼び)  朔夜: ドアの外にはいません  小畑: はぅ  朔夜: 管理人室にいるのです。  燐: 隠しカメラ万歳  小畑: 「……燐……」ああ、小畑が勝手に動くぅ!?(笑)  小畑: 管理人室に何人溜まってるのだw  燐: 全員?  燐: 「お祭り好き」は揃ってること確実かとw  朔夜: さて、何人でしょう。  小畑: 何故か梓さんもいたりするんだw  燐: いるでしょうな  小畑: ……打つ手無しかw  朔夜: まーふたりで熱い夜を過ごしてくださいな。  朔夜: さすがに辛いんでベッドに向かいます。  小畑: ……ここで「この後、小畑と燐がホニャララでした」というところでどーでしょう?(汗)  小畑: おつかれですw  朔夜: というわけで、以後返事を求められても無理ですから。  燐: 「燐・・・」愛しげに名をつぶやく小畑。二人の距離は徐々に縮まり・・・  小畑: うわああああああーーーーーーーーw  燐: やがて、熱い口づけを交わす。  小畑: 続いてるぅ〜〜w  燐: 歯と歯がぶつかる、つたないキスではあったが・・・二人をつなぐ、確かなものであった  燐: その後、小畑氏がどこまで進めたかは・・・それはまた別のお話。  小畑: ((((///)→ │出口│  燐: 百鬼夜翔セッション第×話「結婚してください」  燐: これにて無事終了  燐: お疲れ様でした  小畑: …HAPPY ENDといえばそーな気もするがw  小畑: お疲れ様でしたぁ〜  燐: いやぁ〜久しぶりに大笑いw  小畑: …この「快楽を求める」はいつまで…(汗)  燐: さあ?w  小畑: ギャラリーの皆様、ご期待に添えましたでしょうか(爆)  燐: ではギャラリーの皆様から一言ずつ・・・w  小畑: こんなこっ恥ずかしいの、現実にゃぜってぇねえぞw  小畑: あるのか(笑)>一言  燐: A「おめでとう」B「楽しいコントありがと」C「がんばったね」D「初々しくてよい」E「途中からしか見てなかった」F「もっとやれ」  燐: 以上、ギャラリーの友人たちからでした  小畑: コントか(笑)  燐: うむ。これからもコントを続けるために「快楽を求める」という特徴は最大のエッセンスとなるであろう  小畑: …デート(らしきもの)一回なのにここまで来ただよwいーのか小畑勝也w  小畑: さらにギャグキャラになるぅぅぅぅぅw  小畑: そして恐らくネットワーク中に広まってるぅ(笑)  燐: いーのでは?現実でもデートの前につかナンパしてそのまま・・・ってなことも何回かあるし  燐: まあ、最初に無理矢理やっちゃうってのは経験ないですけどw  小畑: あれはダイスの神様のきまぐれのせいだぁw  燐: これからは小畑君の浮気をしばくような展開になるのだろうか  小畑: なんであそこで14しかでないんだ、しかも二連続w  小畑: 浮気なんぞしとりませんがなw  燐: 「快楽を(以下略)」  小畑: 結果的にそのような状況になるだけで(笑)  小畑: …あのクソ邪仙!木端微塵にしてやるううううう  小畑: ジジィーーーッ!!  燐: もう死んでますw  小畑: 生き返れ!そしたら殺す!(無茶)  小畑: ……まぁ、こんなところでしょうか。あーーまだ恥ずかしい(笑)  小畑: 小畑君の未来に幸…は無くてもごく平凡な生活が待っていることを期待して(笑)  燐: とりあえず卒業よりだいぶ前にこういう関係になってラブ米展開するというアホみたいな計画の第一段階が成功してしまった  小畑: 第弐段階は?w  燐: 障害(小畑君の浮気相手、燐にせまる魔の手)を排除し、結婚w  燐: 第三段階は  小畑: しかし二人とも結婚狩野じゃねぇ可能は持ってませんな(爆)  燐: 「小畑はん・・・ウチ、できちゃったみたい・・・」(笑)  小畑: 「……ええ!?」(笑)  小畑: どんな子供やねん!!(笑)  燐: さあ?w  燐: 奇跡は望む者に起こるものですよ  小畑: 蒸気で動くロボットか?煙つながりで(笑)  燐: ソレダ!  小畑: 確かに、ルールブックにさえ明言されてますな「奇跡」w  小畑: ソレデイーンカイ!!w  燐: スチームパンクとか好きですw  小畑: 煙吹きには炎属性も付いてるんだw  燐: ゲームで言えば・・・サクラ大戦とかかのう?<蒸気ロボット  小畑: あーゆうのが生まれる(どーやって生まれんのか知らんがな)んでしょーかw  燐: どうなんだろうねぇ・・・憑依能力を持った赤ん坊の妖怪てな線もあるでしょうけど  小畑: …憑依?w  燐: まあ、第三段階は無理だろうねw  小畑: 「GMは望みどおりに『奇跡』を起こす事が出来ます」とか書いて有るけど、いくら何でもw  小畑: …さて、ではさんざん恥をさらしたところで寝ますか…うぉ、もう5時かよ!(笑)  燐: よし、キャラシ修正完了  小畑: なぬ!?w  燐: 12CPか・・・何取るかな  燐: 小畑君も修正忘れずにね、「快楽を求める(−10CP)」  小畑: はいはーいw  小畑: 弱点の場所でしょーか?w  燐: 行為衝動とかの弱点は植え付けれたっけ?妖術で  燐: 狂気とか  小畑: 威力レベル高ければ意思判定にペナくるほど強烈なものにできるみたいですけど  燐: 威力は10でした  小畑: 基本は不利な特徴及び嫌な行動ってかいてありますねい  小畑: くそ、無駄に高いw  燐: では特徴かな  小畑: …−30CP分!?(爆)  燐: なんだろう・・・強迫観念か、中毒かw  燐: 執念と誓いはちと違うしなぁ  小畑: 強迫観念かな?(笑)とりあえず「快楽を求める」とだけ書いときますw  燐: そうしておいてください  燐: ねこびさんの許可があれば、買い戻すときCPは必要ないでしょう  燐: そもそも買い戻す必要性も個人的には見当たらないけどw  小畑: 大有りですw  小畑: なにやらかすか分かりませんw  燐: まあ、そのうちセッションで解決できるように努力します  小畑: はぁいw  燐: 特徴だから小畑君が自力でSS書くなりして買い戻すこともできるだろうけど  小畑: …ま、あとで考えますw  燐: では、私もそろそろ落ちます  小畑: ってか親起きてきそうなんで、落ちますw  小畑: おつかれです〜  燐: お疲れ様でした ---5:16 小畑さんが去りました---  燐: さて、あまつばめさん鯖立てご苦労さまでした  燐: ログの保存、私の方でもやっておきますがあまり・・・いや、はっきり言って期待しないでください  燐: それでは、また ---5:17 燐さんが去りました---