---2:01 接続キー認証中--- ---2:01 接続解除しました--- ---2:01 サーバーから切断されました--- ---2:01 接続キー認証中--- ---2:08 接続キー認証中--- ---2:08 香織さんがやってきました--- ---2:08 GMさんがやってきました--- ---2:08 朱美さんがやってきました---  GM: よし、速攻で終らしちゃる ---2:09 【朱美】から【葵】になりました---  葵: 今度はおけ  GM: あおい?  朔夜: あんな事やこんなことをされる小畑君のシナリオなのか……  GM: 違いますw  朔夜: 違うの?  朔夜: また、女の人にほいほいついていっておもちゃにされてるのを ---2:10 見学一号さんがやってきました---  朔夜: 助けたりするのでは?  GM: 自分で作るのはムズイですw  香織: 別に助ける必要はないような(笑)  GM: さて、ではいきなりいきますね。 ---2:10 しなっち(見学)さんがやってきました---  朔夜: それはある雨の降る晩のことであった……  GM: 皆さん、1Dお願いします ---2:11 朔夜 が1D6を振りました 6 --- ---2:11 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---2:11 香織 が1D6を振りました 2 ---  GM: 不吉な始まりがw ---2:11 GM が1D6を振りました 2 --- ---2:11 葵 が1D6を振りました 5 ---  朔夜: バーでおごられて、いい気分になって飲みすぎた某タバコの妖怪はそのまま酔いつぶれ  GM: …何か高いなぁ  GM: ま、いいです。月城さん  朔夜: ふと気づくと、裸に首輪──  朔夜: うい?  GM: 学校の帰り、どうやって帰ります?  香織: 一茶バイクで  GM: 一茶かいw  朔夜: うーん、車かなぁ?  GM: じいやとかが運転してるのかなぁw  朔夜: 運転手ぐらいいますよ  GM: …ま、平気か。  朔夜: 電車や自転車というのも考えにくいし  GM: でわ、一番低かった香織さん。  朔夜: 近場なら徒歩の可能性もあるけど、お日様はあまり当たりたくない  GM: えーと、ちょいとバーの食材が足りなくなったので、買出しに行く事になりました>香織さん  葵: PC、みんな最上段で女性だけかぁ  香織: 因みに買い出しの内容と、場所わぁ?  GM: 買出しのブツは、ま、いろんな材料(適当)で、場所は隣町です。  GM: 電車と、バスがありますが…どっちつかいます?  香織: む、自転車すら運転できないぞ(笑)  朔夜: 人に運転させれば宵のです  香織: どっちのが安くて早くて駅なり停留所なりがちかいかな  GM: 安いのは電車ですけど、結構歩きますね。バスならすぐです  GM: ただしちと高いかな  香織: じゃあバスで、時は金成  GM: はいはい。でわ、しばらくぶろろ〜といきますと  GM: 途中の停留所で、怪しげな奴等が乗ってきます  香織: どうあやしげ〜?  GM: ちなみにバスの中には10数人の客が乗ってます  GM: 3人います  GM: 一人はグラサン、マスク、でかいバック  香織: 買い物リストと予算をチェックチェック  香織: 3人同時にのってきたの?  GM: 同時です  GM: 二人目はギターケース持って、同じようにグラサンマスク  GM: 三人目は、二人と違って顔隠してません  GM: 全員男  香織: 怪しいだけで取り押さえる訳にもいかないし、気にしつつも気にしない  GM: で、三人目の男ですが  朔夜: 尻尾が・・・…  GM: 手に何か持ってますね  香織: にゃに〜?  GM: まぁ、俗に言う「てっぽー」というものです  GM: ?男「動くな!」(じゃきっ)  香織: それは困ったな、本物かな  香織: 「ハナから動いてないんだが・・・・・」ぼそっと  GM: どうでしょうねぇ  GM: で、二人の男が、バックとギターケースからそれぞれ拳銃とライフルを取り出します  朔夜: 鉄砲は怖いですねぇ・・・、特に銀の弾丸なんかが入っていると  GM: ?「このバスは、我々が占拠した!」  見学一号: ムキムキ男「ピクピク」←大胸筋  香織: 自慢じゃないけど戦闘は出来ないぞ  GM: 何故w>ムキムキ男  見学一号: 動くなって言われたので(笑)  香織: 「やれやれ、バスジャックするのは勝手だが私が乗ってるときにしないで欲しいな」  香織: 目立つつもりもないのでひとまず傍観してよう  GM: 客A(♂、40前半、ハゲ)「おい、お前等!そんな玩具振り回して何言ってんだ(不機嫌に)」  GM: 周りの客も本気にはしてませんねぇ  香織: さようならハゲオヤジ  GM: ?男(顔隠してなかった奴)「玩具?」  朔夜: 客Aの額にぽつりと穴が飽くのですね ---2:26 GMさんが去りました---  香織: あ  葵: GMが去った(笑)  朔夜: GM偽「玩具がどうか、自分で確かめna]  朔夜: ぱぁん!  朔夜: と。 ---2:27 GMさんがやってきました---  香織: あぶない兄貴!!  GM: おろ?  香織: おかえり  朔夜: おか  葵: おか  GM: ただいまですw  GM: さて、では…  葵: もうセッションはラストバトルに突入するところです(違)  朔夜: そして一瞬静まり返った後、パニックになると?  GM: 皆様の予想通り、拳銃から弾が出ますw ---2:27 GM が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  GM: パン  香織: 庇う訳にもいかないしなぁ・・・  GM: 男A(足に当たる)「えっ…!?」  朔夜: ち、足か……  GM: その通りw>一瞬静まって  GM: で、客がきゃーきゃー騒ぎ出しますが  朔夜: 客A「な、なんじゃこりゃあ〜!?」  GM: 何で乗ってんだw  香織: タバコをくわえされてあげよう(笑)  朔夜: 手のひらには、べったりと真紅の液体  葵: それじゃお腹に当たっちゃいます<なんじゃこりゃ  朔夜: おや、お分かりで  GM: ?男「静かにしろ!(パンパン)」  朔夜: 兆弾が危ないなぁ  香織: 何発撃ったかかぞえておきます  香織: バスの屋根ぐらいなら貫通するでそ  GM: 子分っぽい男1「あ、アニキ…あの男やりすぎじゃねぇか?」  朔夜: 鉄砲男「リフレクトショット!」  GM: 今までで合計3発撃って増すねぇ  GM: アニキっぽい男「あ、ああ…けど、協力してくれるっつーんだ。とりあえず頼るしかない」  GM: とかなんとかぼそぼそいってんのが聞こえます>香織さん  香織: 格闘技の一つでも習っておくべきだったか〜  葵: そんな気もするんだけどそういうスタイルじゃないし  香織: あまり目立ちたくないのでもう少し様子をみてみよう  朔夜: 鉄砲男はバスジャックに失敗して死んだ亡霊かね  GM: ?男「おい、運転手!○○デパートの方へいけ!」  GM: 運「は、はいぃっ!!」  香織: 念のためオーラだけは見ておこう  GM: ?男が妖怪ですねぇ  香織: あらら、それはよけいに困った  GM: さて、そんな事やってる香織さん  香織: あいあい  GM: 生命力−6で抵抗願います  香織: 無理(笑) ---2:35 香織 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  香織: 全然ダメ〜  GM: ?「全員、動くなっ!」(パン)  GM: で、身体が動かなくなります  香織: 動いてないのに〜  香織: 妖術はつかえるのかな?  GM: ちょっとお待ちを  GM: ぶっちゃけ言うと「金縛り」です  香織: あい  GM: 動かなくていい妖術なら使えますねぇ  香織: 必要動作の限定がかかってる妖術は無いけど〜  GM: で、?男が子分に「おい、アレ出せ」子分「は、はいっ(ごそごそ)」  GM: じゃ、使えますねぇ  香織: この場面で使える妖術もない〜  GM: で、子分がカバンの中から何か出します  GM: ?男「よし、セットしろ」子分「はい…」  GM: チッチッチッチッチッチ……と時計の音が  GM: ?男「よし…聞け!お前等は人質だ!ヘンな真似したら、この爆弾を爆発させる!」  香織: みえるところにあるかな?  朔夜: 時限爆弾ですね(きっぱり)  GM: とかベタナ事叫んでます  香織: 目覚まし時計かも  GM: 見えるとこにはあります。車体の後ろ側  朔夜: ついでにスピードが落ちると爆発する、と  GM: 乗客を全員車体の前部に集めてます  香織: じゃ、私はバスの最後尾辺りに座ってるのかな  GM: ?男「おい、お前も早く前にいけ」>香織 金縛りが解けますが  香織: 銃は突きつけられてますか?  GM: イエス>銃  香織: を、それなら一秒集中しよう、変質で発泡酒にかえちゃる(笑)  GM: な、なにw  香織: で、一秒集中〜  GM: …まぁ、できますね(笑) ---2:43 香織 が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  香織: ギリ成功  GM: ?男「おい、早くしろ」  GM: じゃ、ボシュンと(笑)  香織: 「はいはい」  GM: ?男「な、何っ!?」  朔夜: 手話手話と泡立ちながら滴る酒に姿を変えていく拳銃  香織: と言って前に方に  GM: ?男「…おい、てめぇ何しやがった!?」  香織: 因みに発砲と発泡がかかってます(どうでもいいけど)  GM: スゴイ光景だw  朔夜: 男の手に残ったのは、アルコール臭の漂う雫のみ  香織: 「どうかしたのかバスジャック犯」  朔夜: その足元には、泡立つ水溜りがひとつ  GM: 乗客は何が起こったのか分からない顔  GM: ?男「…てめぇ、まさか…」  朔夜: そして、その光景を不幸にも目撃していた乗客A  GM: またでたかw  香織: そしらぬふり  香織: 15秒待たないと次がつかえないんだにょろ  GM: ?男「おい、お前は…何だ?(胸倉を掴む)」言葉を選んでる感じ  朔夜: 虚ろな瞳で、これは夢なんだと呟きながら夢の国へと旅立ちました  GM: 乗客Aがw  香織: 「い、痛い・・・」か弱いフリ  GM: むw  GM: で、ここで月城さんと…葵さん、ベンヴェ入ってます?  GM: もう  朔夜: 平日昼間ならば、学校  葵: 平日ならあんまりベンヴェにはいないとおもうけど  GM: …今日は休日でした(笑)  香織: にゃんと、孤立無援  朔夜: じゃあ、トマトジュースとストローでちぅ  香織: しょうがない、犯人の隙をつけるなら誰かの携帯か、Benvenutiに繋いで実況中継しよう  朔夜: 「今日も平和で、のんびりできますねぇ〜」ほわわ  GM: で、可能な限りベンヴェにいてくださいw  葵: だからって休日もいるかといわれると(笑)  朔夜: ……携帯?  GM: あ、後葵さんはベンヴェにいません  香織: いないのかよ!  朔夜: 見咎められずにかけられるのだろうか?  GM: その辺うろついてるって事でヨロシク>葵さん  GM: …まず、葵さんかなぁ  葵: はい  香織: 10分ほど席をはなれていいかな?  GM: 葵さん、えーと何か知らんけど外を歩いてましたw  GM: あ、オケです  香織: ちょっといてきま  朔夜: いてら  葵: いてら  GM: 道路沿いの道を歩いていたのですが  GM: いってらです  GM: 横の道路を物凄いスピードで通りすぎるバスが一台  葵: 「?」  GM: 刺客判定お願いします  GM: 視覚 ---2:53 葵 が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  葵: 3成功  GM: …んじゃ、見知った顔…香織さんが乗ってるのが見えました  朔夜: 刺客判定に成功すると、あなたの命を狙ってヒットマンがやってきます、と。  GM: 見知ってますよね?  GM: やな判定だw  葵: 分からない  GM: …ま、知ってるって事でヨロシクですw  朔夜: もちろん返り討ちにすると、経験地にボーナスが!  GM: で、バスの中で銃持った男が二人いるのと、香織さんの胸倉掴んでる男がいるのが見えました  葵: 「?」  GM: で、そのままいってしまいますが…途中に客が並んでるバス停があったのに、無視して通りすぎちゃいますね  葵: 行っちゃった  GM: で、マスターから携帯に電話。  葵: 「はい、柊です」  朔夜: うーん、小畑君は何処でさらわれるのだろう?  GM: マスター「葵さんですか?…香織さんを見ませんでした?」  朔夜: 実は、犯人が体をのっとられた小畑君とかか……  葵: サングラスとマスクしてるけど実は・・・<人間だって  GM: 小畑君は被害者確定なのねw  朔夜: えっと、女の人にさらわれて玩具になってると?  葵: 「・・・」<なんか面倒ごとのような  香織: ぷー  GM: おかです  香織: ただ〜♪  葵: 「どうかしたんですか?」  葵: おか  朔夜: か  GM: マスター「あの…実はですね。買出しにいってもらったのですが、そろそろ帰ってもいい時間なのに帰ってこないんですよ」  葵: 「あの、今バスに乗っていたみたいですが・・・」  香織: そのまま酒蔵巡りに行ったとか(笑)  GM: マスター「バスに…?」  見学一号: ほふぅ、日記完成っと  葵: 「はい」  GM: マスター「…葵さん、そのバス追いかけられますか?」  葵: 「無茶言わないでください」  GM: マスター「厄介な事になりそうです」  GM: そりゃそうかw  GM: マスター「先ほど、別のネットワークから連絡があったのですが…」  GM: マスター「この近辺に、妖怪が一匹潜伏しているようなのですよ」  GM: 一匹ちゃうな。一人  GM: マスター「その妖怪なのですが…『ハイジャック犯』の妖怪だというんです」  朔夜: ハイジャックならば、飛行機乗っ取りですね  GM: …あ、しまった  GM: 訂正。  GM: 『ジャック犯』の妖怪で。全般。オールマイティ。  見学一号: 幼稚園バスジャックの妖怪希望  GM: どこの悪の組織ですかw  葵: ジャックするだけ?(笑)  香織: ジャックするだけでしょう  見学一号: 爆弾必須  GM: ジャックするだけw  葵: 「あの、危ないんですか?」  朔夜: ジャックして最後には五人戦隊に倒されて  朔夜: 巨大化して復活して倒されて爆発してお終い  GM: マスター「元はただ乗り物に乗り込んでジャックするだけの気のいい(?)妖怪だったのですが…」  葵: 「ぜんぜんよくないです」  GM: マスター「彼が、どういうルートかわからないんですが…爆薬を大量に手に入れたそうなんです」  GM: マスター「どうも、誰かに渡されたらしいんですが…ともかく、爆薬なんて大量に手に入れた彼。」  香織: うれしくて自慢したくなっちゃったとか?  葵: 自爆?(違)  GM: マスター「『俺は自分の生まれに忠実に生きる』とか言い出して、地元のネットワークを飛び出して来たんだそうです…」  朔夜: 芸術は爆発だぁ〜っ!  GM: 子供か?w  葵: 「迷惑ですね」  見学一号: ”生まれに忠実に生きる”と自立したのですね  GM: マスター「大迷惑です。で、置手紙…予告状によると」  GM: マスター「……この街で、「自爆テロがやりたい」んだそうです」  葵: 「そんなもの、アメリカでやってください」<コラコラ  GM: …ん、あまり忠実じゃない気がするのは無視  朔夜: いやぁ、元となったキャラがいるのでしょう  GM: マスター「彼の同類がやろうとして失敗したようですが」>アメリカ  朔夜: そのキャラは壮大な自爆攻撃で悪の秘密基地に中枢を破壊したのです  朔夜: 「ふ、俺も後から行くから先に脱出していろ」ニヒルな笑い  葵: 「私でできる限りでなんとかしてみます」  朔夜: とか。  GM: マスター「ともかく。彼の調査を、小畑君に依頼していたのですが…『バスに乗り込んだ』との報告を最期に、連絡が無いんです」  GM: 誰ですw  香織: 自爆するのは勝手だけど、迷惑にならない場所でひそやかに自爆してほしいなぁ  朔夜: 小畑君、乗ってたの?  GM: マスター「お願いします。多分、香織さんが乗っていたバス…それを使うつもりです」  朔夜: う〜ん、状況に流されて古文をやってるんじゃないといいけど  GM: 乗客の中にはいなかった>小畑  香織: 犯人が小畑さんなんですね  葵: たぶん、ジャック君がバスに乗り込んだのを見ただけなんじゃ  GM: …で、月城さん。マスターの電話を横で聞いてるわけですが  GM: あ、最期の電話は荘いう事です>乗ったの見た  朔夜: 「……世界は平和なの」聞かなかった事にしたいらしい  GM: マスター「じゃ、葵さんよろしくお願いします。すぐに応援を送りますので…」ガチャン  朔夜: チョコレートパフェをつんつん、ぱくり  GM: マスター「……(にっこり)月城さん?」  葵: あてもなくバスの行ったほうへ(笑)  朔夜: 「はい、何でしょう?」にっこり  GM: 葵さん追跡開始w  GM: マスター「今の話、聞いてましたね?」ニコニコ  朔夜: 「バイト代、出ます?」  GM: マスター「出ますよ、一応」  朔夜: 「危険手当は?」  GM: マスター「お支払いしましょう」  朔夜: 「はぁ……、平和な午後のひと時を遅れると思っていたのに……」  朔夜: 「で、どこに?」  GM: マスター「彼がテロをどこで行うかは分かりませんが…人が集まる場所にやるはずです」  GM: っていって、三つのデパートの名前を上げる  朔夜: 「で、バスの現在位置から一番近いのは?」  GM: Aデパート、Bデパート、Cデパート…この辺で標的になりそうなのはこのくらいです  GM: マスター「…Aデパートですね」  朔夜: 「わかりました。では、まずはそこに向かいましょう」  GM: マスター「お願いします」  GM: はい、で葵さん  朔夜: パフェを名残惜しげに一口食べて、表の車に  葵: はい  GM: 途中で警官がぶーんとバイク乗ってやってきます  見学一号: 舞(?)「は、食べ残してますね?!いらないんですね?!私貰っちゃいますよ〜」ガツガツガツガツ  GM: で、ききぃっ  GM: あ、食った!w  GM: 警官「…葵さんですか?」  香織: ?は必要ないような(笑)  葵: 「(びくびく)」  GM: 警官「あなた方の正体を知っている者です。応援にきました」  葵: 「ご、ごめんなさい」逃げ  GM: 警官「乗ってください。あのバスを追いかけるのでしょう?」  GM: って逃げ?w  葵: うん(笑)  香織: わぁ  GM: あ、内気だw  葵: 初対面の警官なんかに声かけられたら(笑)  GM: 警官「ってお〜い!?あの、ベンヴェヌーティから言われて…」  香織: さようなら香織さん  GM: で、警官がずもぉっと迫ってくる(笑)  香織: 爆死して木っ端微塵に  葵: 短いお付き合いでした  朔夜: あったこと、あったかな?  GM: …うむ。じゃあ逃げ切った(爆)  葵: 通り過ぎるバスの中にいるのを見ただけ(笑)  GM: ほんとに短いw  葵: はぁはぁ  香織: いいんですか?香織さんが死ぬとPCが一茶に逆戻りですよ(笑)  葵: 「あんな応援よこされても、私・・・」  GM: く、ならば奥の手よw  GM: ちりんちりーん  葵: ハァハァじゃありません、念のため(笑)  GM: って自転車のベルの音が  葵: びくびく  GM: 小畑「くそーーーーーっ!!逃がすかぁァァ(自転車全力疾走)…アレ?」  葵: びくびく  GM: 小畑「え、えーと…柊さんだっけ?」  朔夜: 何処を走ってるんだろう、というか何処に向かって走ればいいのか知ってるのだろうか  葵: 「・・・はい・・・」  GM: バスの去った方向に走ってるだけw  朔夜: バスが右折して進路がずれてたりして  GM: 小畑「…ああ、マスターから聞いてるよ。………警官が一人行ったはずだけど…」  朔夜: (ぽんと手を打ち)後ろに燐ちゃんを乗っけてナビしてもらっているのですな  GM: ナビっ!?  GM: そんな機能がw  葵: 「ごめんなさい・・・」  GM: 小畑「……(思案)……なぁ、バスの言った方向わかるか?」  GM: 行った  葵: 向こうを指差し  香織: どっちがNPCか分からないな(笑)  GM: 小畑「よっしゃ」で、行きかけて…「君、確か飛べたよな?」  葵: 首を横に振る<妖怪時のみ  GM: 小畑「この辺、人払いがすんでるらしいんだけど……それでさ、追ってくんない?」  GM: ヨーク見ると周りに人がいなかったりするw  葵: 便利だ(笑)  GM: 小畑「………な、頼む!チャリじゃ追いつけそうにねぇんだ」  GM: シナリオ上の都合です(笑)  葵: 「分かりました」肯きます  GM: 小畑「サンキュ!」できこきこきこ〜  葵: でも速度上げてるバスには追いつかないかも(笑)  GM: ダサッ  GM: 大丈夫です、障害物のけていけるからw  葵: というわけで変身  GM: 初変身ですか?w  葵: 初参加ですから何やっても初物です(笑)  GM: オッケイ(笑)  GM: さて、じゃ追ってください…さて、香織さんお待たせしましたw  香織: おまちしておりました  GM: あの後、キチンと座らされております  香織: ちょこんと座席に座っております  GM: で、?男が「…くそ、まだつかねぇのか!」  朔夜: でも周囲の視線が痛そうだ  香織: 一応密かに携帯は繋いでおこう  GM: じゃ、こっちの知力と即決で  香織: 電話するわけじゃなくて、繋ぐだけだけど ---3:37 香織 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: げ ---3:37 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  香織: えーと、クリティカルです  GM: ぱらっぱらっぱーw  GM: 全く気付けないですw  GM: じゃ、繋げました  香織: 誰につないだんだろう(笑)  GM: 誰ですか?w  朔夜: マスター  香織: じゃあなんとなくマスター  GM: じゃ、マスターで。  朔夜: マスタ「ふむ、実況中継とは味なまねをしますな」顎を火と撫で  GM: ?男「ったく…さっさとしろ!」>運転手  葵: あちっ  GM: 火かw  朔夜: ただの護持です  朔夜: 基誤字  GM: ?男「デパートに爆弾…ああ、美しい(うっとり)」  GM: 子分「あ、あの〜…身代金の要求は?」  GM: アニキ「…まだ電話もしてないんですけど…」  GM: ?男→ジャック「…ああ、そういやそんな事いったっけ」  GM: ジャック「必要ないよ。みんなドッカーンしちゃうから」  GM: 子分「…ハイ?」  GM: ジャック「だから。この爆弾でデパートにつっこんでどっかーん」  GM: アニキ「はいぃぃぃぃっ!?」  朔夜: 誤爆テロの気がしてきた  香織: さてと、どうしたものか  GM: 子分「じょ、冗談じゃねぇっ!?」  朔夜: 一緒に吹っ飛ぶ?  GM: とかなんとか言ってますけど。  GM: 乗客ビクビク♪  香織: その気になればなんぼでも脱出はできるけど  葵: びくびく  GM: 人の目があるのをお忘れなく  香織: 「ん〜」  香織: 「身代金の要求とかはないんですかぁ」うるうる  GM: ジャック「な、なに?」>香織  GM: ジャック「いや、俺は金が目的じゃないんだ」  香織: 「じゃあ、目的はなんですかぁ?」 ---3:45 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  朔夜: 散華  香織: 「(自分でやってて不気味だな)」  GM: ……意思判定に失敗  GM: ジャック「よく聞いてくれた!」  葵: はかなくないから(笑)<不気味  GM: はかなければ効果覿面w  GM: ジャック「いいか、これからこのバスであるデパートに突っ込む!」  GM: ジャック「で、この大型爆弾でドッカァン!実に単純明快美しい作戦だ!」  GM: ジャック「多分死者100人は固い…いや、もっといくかもしれん!」  朔夜: そういや、爆発男は爆発しても無事?  GM: 熱弁してます  香織: 「単純明快すぎて涙が出てくるよ」  GM: そういう情報はありませんw>無事  香織: 「じゃなくてぇ、なんでそんな事するんですかぁ」うるうる  朔夜: ふむ、一緒に消え去るのか  GM: ジャック「何で、だと?私がそのように生まれついたからだ」  葵: たぶんCP総計少ないくせに蘇生だけ持ってて、すぐに復活(笑)  GM: やっかいな奴だ(笑)  香織: 爆弾がみえる位置にあるなら、また変質でなんとかしよう  GM: ジャック「ああ、そうだ。お前も(ボソリ)妖怪だろう?またヘンな事してみろ。ここの乗客の頭、全部吹っ飛ばすぞ」  香織: 「なんのことかわかんないですぅ〜」  香織: 「(・・・・・・・・・・・・・・・・)」  GM: ジャック「普通の人間がいきなり鉄砲をビールに変えられるか!」  GM: 本当に香織さんですか?(笑)  朔夜: そんなこと叫んだら、せっかく乗客Aだけですんでいたのに……  香織: 「鉄砲をピールに?よくわからないですけど、そんなこと出来るんですか?」  GM: 乗客Aは気絶してますw  見学一号: であ落ちます〜。またねー  朔夜: いえ、ただゲシュタルト崩壊を起こしただけで  葵: おつ  朔夜: おやすう  GM: ジャック「…どこまでとぼける気だ」 ---3:52 見学一号さんが去りました---  GM: おやすです  香織: 「(発泡酒だ発泡酒、見れば分かるだろう)」  GM: わかんないw  GM: ジャック「…まぁいい。とりあえず、おとなしくしとけよ」  香織: 「で、これからどこへいくんですかぁ?」  GM: ジャック「よく聞いてくれた。」  GM: ジャック「…Bデパートというところだ。本当はAがよかったのだが」  朔夜: あの世だ  朔夜: 一方その頃  香織: 当然電話はつなぎっぱ  朔夜: Aデパートにて  香織: 「なんでAじゃなくてBなんです?」  GM: じゃ、月城さんはスカくらいましたねw  朔夜: 「う〜ん、来ませんねぇ」車の中  GM: ジャック「…俺はこの辺の妖怪に警戒されてるようなんでな。ちょっと遠回りしていく」  葵: というか、人払いかかってれば被害者はバスの乗員乗客だけ?<死者100人は固い  香織: 「なるほど!あたまいーですね」  GM: ジャック「…しかし…他の車が一台も通らんな?どうしたんだ?」  香織: くらっ  朔夜: いや、人間の移動速度よりもバスのほうが早いだろうから……  GM: ジャック「そうだろう(自慢気)」  GM: 人払いの効果範囲にデパートが入ってないんですw  香織: ちょっとめまいと吐き気が  朔夜: 接近するバス、移動しようとする人間、突っ込んでくるバス、爆発  葵: 電話聞いてればデパートに先回りして人払いできるし  GM: …さて、で葵さん。  葵: はい  GM: あなたはおいつけますが…  葵: 追いつけたのか、遅いバス  香織: 「(こいつ、事が済んだら絶対確実に生まれてきたことを後悔させてやる)」  GM: …ショートカットしたんでしょうw  香織: みちなりと直線じゃちがいますからね  葵: 行き先わからないからショートカットできないの(笑)<追尾するだけ  GM: …ま、大丈夫でしょう。富んでるし  GM: さて。で、どうします?一応追いついたということで>葵さん  葵: どんな様子でしょう?  GM: バスは結構のろいです。運転手さんが速度落としてるようです(ジャックは気付いてない)  GM: で、中の様子が見えます  GM: 車体前部に乗客、後部に犯人達  GM: どのくらいまで近づきますか?  GM: あんまり近づきすぎると見つかるかもしれませんが  葵: 窓より低いところで横につけておきます  GM: 了解  GM: で、そのころ。  GM: マスター「あ、月城さんですか?」電話で  朔夜: 「はい、そうですけど。バス、来ませんね。帰ったんでしょうか?」  GM: マスター「どうも、ジャックが向かったのはBデパートの方だったようで…」  香織: 帰るってどこへ(笑)  朔夜: 「えーと、Bというと向かいですね」  GM: イスカンダルへ(嘘)  GM: マスター「結構近いはずです」  朔夜: 2万8千光年の彼方?  GM: 向かいなのか?w  朔夜: 違うのか  GM: 明らかに商売敵w  香織: 事実が捏造されまくってる(笑)  朔夜: 隣とか、裏とかだと近くてよさげだとか思ったのにぃ  朔夜: はっ、まさかAデパートが黒幕?  香織: 商売敵を爆破って?  GM: マスター「車ならすぐなはずです。急いでください…大体の場所はわかってます」で、大体のバス居場所予想地を教えてくれます  GM: どうでしょうねぇ  朔夜: Aのオーナー「ふ、これで目障りな生涯がひとつ消えますね」暗闇の中、メガネだけが光を反射して白く光る  しなっち(見学): そろそろ落ちますね。おやすみ〜  GM: おやすみです  朔夜: おすみ  葵: おつ  香織: もやすみ ---4:08 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: …ほんとに戦闘力低いグループですなw  葵: 爆発とともに倒れこんでくる向かいのデパート(笑)  朔夜: 「わかりました。では、そこに」運転手に指示して移動開始  GM: 計算が狂ったかw  GM: はいはい。で、葵さんなんかします?デパートまで後3〜4分ってとこですが  朔夜: Aオーナー「ふ、これで保険金も下りて一石二鳥ですね」笑みの形に歪む口元  GM: なんて策士だw  葵: 一かばちか、やってみようかなぁ、でもそういう性格かなぁ  葵: でも埒があかないような気もするし・・・  GM: さぁ、ファイナルアンサー  葵: うーん  葵: ではジャックの目の前に飛び出してみよう  GM: うおっ  GM: たしか透過できましたよね?ガラス  葵: はい  GM: ジャック「…うおぉっ!?」  GM: ビックリ  香織: 隙があるなら爆弾を確保したいなぁ ---4:12 GM が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  GM: アブナイアブナイ…撃っちゃる  GM: …あたらなそー  GM: あ、月城さんはもうバスが見えます  香織: 拳銃の予備があったのか  GM: ジャック「なんだお前はっ!?」  GM: …あ゛!!  GM: ……丸腰……  朔夜: 「あら、あの暴走バスかしらね」  朔夜: あぁ、そうだ。せっかくだし。  GM: はい? ---4:14 朔夜 が1D6を振りました 5 --- ---4:14 朔夜 が1D6を振りました 5 --- ---4:14 朔夜 が1D6を振りました 3 ---  GM: なぬっ?  香織: 1Dだすよ  朔夜: いや、だから三階降ったの  葵: (笑)  GM: うおw  朔夜: いつでもは、12だったけ?  GM: で、何の判定ですか?  朔夜: メイド軍団  GM: あ、仲間か  朔夜: せっかくだから、支援してもらおうかと  朔夜: 一族のほうがよかったかな。  葵: でも今から出動<仲間  朔夜: でも、昼間だしなぁ  香織: 駆けつけるまでに時間が(笑)  朔夜: いや、車に乗っておるのですよ。  GM: ワオw  GM: …で、出るんですか?仲間  朔夜: 多分でない  GM: …じゃぁ、そのままとして…  GM: 月城さんはなんかします?  葵: たいていは12、ほぼいつでもは15  GM: あれ、出る?  朔夜: いや、出るのか  GM: …じゃ、出動ですな  朔夜: あぁ、でもデーターがないや  GM: どんなのだろう(笑)  GM: ないんかいっ!?  香織: ダメじゃん(笑)  GM: エット、吸血鬼?  葵: メイド隊ならメイドができることができるだけかと(笑)  GM: >仲間  朔夜: いや、メイドと執事にわけて作ってたんだけどねぇ  GM: それとも単なるメイド?(笑)  朔夜: 出れるけど、出さない  朔夜: とりあえず、車はバスの前に出してもらう  GM: はいはい  朔夜: で、バスの前で停車  GM: バスはびっくりして ---4:18 GM が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  GM: 止まりました  GM: で、葵さん香織さんはどうします?  葵: 新手の妖怪かっ!!!<びっくりするバス  朔夜: よし、スピードを参考にしてたならここで終わったけど  香織: 隙があるなら  GM: しまったw  香織: 爆弾を確保  GM: 運転手がビックリw  GM: ま、適当でいいでしょう  香織: こんな所に持ってくるんだから振動センサーやジャイロは積んでないだろう  朔夜: 「とりあえず、バスを止めることには成功しましたね。あとは、爆弾と犯人ですか」  GM: では、改めて知力の即決のあと、敏捷即決で。ボーナスは適当につけます ---4:20 香織 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  GM: ジャック「な、何富めてんだっ!?」  香織: む、5しか成功していない ---4:20 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: グフ  朔夜: 最近の爆弾製造技術を舐めたら、いけません。  香織: つづいて敏捷  GM: はい、敏捷即決。 ---4:20 香織 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  GM: そっちに+3 ---4:20 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  香織: ぴったり0成功  香織: いや、振動センサーやジャイロ積んでたらもう爆発してます(笑)  葵: 出目の差帳消し(笑)<+3  GM: コッチ成功度3だけど…  GM: じゃ、ジャックがゲッツしますが…葵さん、どうします?  GM: ジャック「わ…コレ取られてたまるか!」  香織: 怖いのは解体するときの切断スイッチや光センサ  香織: ああ+3もらえるなら  香織: 3成功  香織: だにょろ  GM: ム、でわ  朔夜: 感度の設定しだいだと思うんだけどね  葵: 即決は振りなおし、だっけ?あるいはお互いつかめず  GM: じゃ、爆弾はあらぬ方向へ  香織: 蓋を開けると光センサで爆発ってのがあるし  葵: 私はジャックの妨害をしていよう  GM: く、きついなw  葵: 目の前をふわふわ  GM: 邪魔っ  朔夜: 昼間だし、何もできないなぁ  GM: ジャック「ええい、どけっ!」  香織: 再び確保しようと試みよう  GM: じゃ、もう一回敏捷即決です。ジャックは−3くらい ---4:24 香織 が3D6を振りました 4+2+6=12 --- ---4:24 GM が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  香織: にゅう〜  GM: ム  葵: GM目がいいよ  香織: 1だけ  GM: おかしいなぁ、小畑の時は悪いのに(苦笑)  GM: こっちも1だ  GM: またかよ  GM: じゃ、またまた爆弾は飛んでって… ---4:25 GM が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  GM: 子分が拾います  香織: イヤン  GM: ジャック「でかした!早くもってこい!」  GM: 子分「え?え?」戸惑い  葵: 「・・・爆発・・・するよ・・・」>子分  GM: 子分「(ビクっ)な、何!?」  GM: 怖っ!  香織: 「爆死したいらしいな」  朔夜: そういや、車は止まってるんだった  朔夜: バスに乗り込もう  GM: ジャック「い、いいからそれをこっちに…」  香織: 「3,2,1・・・・・・・」  GM: 子分「う、うわーーーーーっ!?」  GM: ぽいっ  香織: キャッチ〜  朔夜: ついでに人払い、と ---4:27 朔夜 が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  GM: 乗客がゾロゾロでていくw  朔夜: うん、これで問題解決  GM: でわまたまた敏捷即決で!  GM: こっちに−3  朔夜: 「ふぅ〜、これをやると疲れます」 ---4:28 香織 が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---4:28 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: …負けたか  香織: 3成功  香織: やっと勝った  GM: 0成功  GM: ぱしっと  GM: ジャック「ああっ!?」  GM: 子分「た、助かった…」  GM: アニキ「く、くそっ」で、ライフル構え  香織: すかさずお酒に買えて進ぜよう  GM: アウチw  香織: 一秒時間をかせいでね♪  GM: 意外と凶悪だ、変質w  葵: ではアニキの目の前に  GM: アニキ「わわっ!?ひ、人魂っ!?」 ---4:29 GM が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  朔夜: ひとつ質問、子分は人間じゃないの?  GM: 怖ぇー(泣)  GM: あ、忘れてた  香織: 「しんぱいするな、たんなる怪奇現象だ」>古文 ---4:30 GM が3D6を振りました 1+6+2=9 --- ---4:30 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  GM: 一応意思判定は成功  朔夜: むぅ  朔夜: 犯人だけを片付ければ解決化と思ったけど  GM: はい、1秒たちましたw  香織: であ  朔夜: ふぅ…… ---4:31 香織 が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: 子分「た、ただのって…」  香織: ぴったり成功  香織: って、爆薬が15kg以上あったりして・・・・  GM: アニキ「な、なんだぁっ!?」  葵: むぅ、しょうがないので足元を威嚇射撃(妖術)  GM: うわw ---4:32 葵 が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  葵: 普通に成功  香織: 何に変えようかなぁ〜  GM: アニキ「わぁっ!?」ライフルほっぽりだして後ズ去る  香織: カクテルの「カミカゼ」にしよう  GM: 後ずさる  GM: 具体的なw  GM: …えらくあっさり制圧されたな  GM: ジャック「て、てめぇら…」  香織: さて、戦闘になるとどうにもならない組み合わせ  朔夜: 「あのぅ、犯人さん。ここはひとつ、自首していただけたら色々と問題解決すると思うのですが」一人真面目な顔で、真剣に提案  GM: 子分はびくってる。アニキもびくってる  葵: 「もう2度こんなことはしないで更生してくださいね・・・さもないと・・・私・・・」>アニキ&子分  GM: 子分「(月城に泣きつく)お……俺は自首しますぅっ!もともとこんなのやりたくなかったんだぁっ!」  朔夜: 必要ならば、外交技能も使用するぞ、と。  GM: アニキ+子分「(コクコクコク)」>葵  香織: 「さて、お前はどうするのだ」>ジャック  朔夜: 「あら、そうなんですか。まぁ、何事にも適職というものがありますからね」にこにこと説得成功に満足  GM: アニキ「お、オレもだっ!こんなのこりごりだぁっ!?」  GM: ジャック「…く、くそっ!」  GM: で、ナイフ取り出しますが  GM: ジャック「舐めるんじゃねぇぞっ!!」  朔夜: 「まぁ、弁護士の独りぐらいはつけて差し上げます」  香織: ナイフなら相性はいいな(笑)  GM: うおうw  朔夜: よくないです  GM: とりあえず攻撃しちゃえ。  GM: だ・れ・に・し・よ・う・か・な… ---4:36 GM が1D6を振りました 1 ---  葵: 何か取り出したりするから次から次とお酒になっちゃうんです(笑)  GM: いやだぁw  GM: おお、香織さん  香織: あいあい ---4:37 GM が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  GM: ジャック「死ねぇっ!」  香織: を、妖怪変身してないから痛いかも  香織: 周囲に人間は?  朔夜: いないよ  GM: いませんよ。子分とアニキ以外  朔夜: さっき、人払いかけたから  GM: やつらは泣きついてるし  朔夜: それを慰めてます  GM: 人の目はありません  香織: なんにせよ今は避けるしかない ---4:38 香織 が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  香織: だめ〜 ---4:38 GM が1D6を振りました 3 ---  葵: 私ならよけられたのに(笑)  GM: …4点切り(笑)  香織: 止まりました(笑)  GM: 葵さんには攻撃したくないw  GM: ジャック「く、くそう…」  GM: ぶっちゃけ人間並みだw  香織: 「無駄な事はやめるんだな、じきに仲間も来る、勝ち目は無いぞ」  GM: ちりんちりーん  葵: あけみんとかあけみんとかあけみんとか<仲間  香織: 小畑さんだけですか(笑)  GM: 小畑「ぅぅぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおっ!!」  GM: 朱美さんきますか?きたければきてもいいですよw  香織: あけみんは怖いからヤ(笑)  GM: ジャック「……ま、参った……(ガックリ)」  朔夜: 「あら、あの遠吠えは?」  GM: 小畑「小畑ァーーーっ、勝也参上っ!!ジャックさんよ、神妙にお縄に…あら?」  香織: 「来るのが遅い」  GM: 小畑「………」  香織: ちゃきん  葵: 「それじゃ、私はそろそろ・・・」  GM: ちゃきん?  朔夜: 「あら、では後はお任せしますね」  朔夜: スパナ?  GM: 小畑「え?ちょっと、オイ…」  朔夜: 「ささ、おふたりとも警察までお送りいたしますね」  GM: ジャック君は小畑がひっとらえて連行…できるかな?w  香織: ひとまず捕獲して、ネットに連絡しよう  GM: 子分+アニキ『ウィッス、姉さん!』>月城  GM: 舎弟と貸しました(笑)  GM: 化した  香織: どうせ刑務所行くから舎弟もなにも(笑)  GM: いいんですw  GM: さて、と。でわ。  GM: ジャック君はそのままもといたネットワークに強制送還ですねw  香織: ジャックくんをぐるぐる巻きにして折檻してあげとう  朔夜: ジャック・座・ハンマー君だったりして。  朔夜: はまー、だったかなぁ  GM: ヒィィィw  GM: 切り裂きとは関係有りませんw  香織: そして軽く自己嫌悪  朔夜: それは、立派ーだね  朔夜: いや、格闘家ばきなんだけどね  GM: …ぶっちゃけコレで終了だったりする…  香織: 「(はぁ・・・)」ヘコみ中  GM: そのころ、Aデパートの最上階  朔夜: オーナーが、舌打ち  GM: ?女「…はぁ?失敗?」  GM: ?男「…思ったよりジャックが役に立たなかった」  GM: ?女「…ま、いいけどね…。邪魔したのって、どこだっけ?」  GM: ?男「ええと…べ、べんべ…」  GM: ?男「ベンベヌゥチィ、だと」  GM: ?女「へぇ…」  GM: ……はい、セッション終了です(汗)  香織: モツカレー  葵: おつ  GM: ………なんじゃこりゃぁぁぁぁっ  葵: ん?  香織: 演技とろうかなぁ・・・・  朔夜: おつ  GM: 自分でやっててシナリオのショボさがw  GM: 思いつきだけでやるのはキツイな(苦笑)  GM: 長々おつき合いいただき、有難う御座いますです(土下座)  香織: おつでした〜  GM: ちなみにCPは5CPです  香織: あい〜  朔夜: うぃ  葵: おお、思ったより多かった  GM: ……ぶっちゃけ伏線用のシナリオなんですよね…コレ  朔夜: うーん、しかしこの面子だと  朔夜: 先頭に入ると辛かったですな  GM: ジャック君の戦闘力は極限まで押さえましたけど  香織: 戦闘はできないねい  朔夜: こちらに攻撃力がないですね  香織: 香織さん戦えるように改造しよう  GM: …葵さんが一番攻撃力高いじゃんw  葵: かといって戦闘以外ができるわけでなし(笑)  葵: そんな、非戦闘系ですよ私は(笑)  香織: 液体作成のお酒のみの限定を解除して〜  GM: 3Dなんていう恐ろしいダメージが出るじゃないですか(笑)  香織: 劇毒物もつくれるようになれば  GM: 危険だ…w  香織: 4D当たるようになります(笑)  GM: …百鬼とは思えない戦闘だw  GM: 3D4Dはもう恐ろしいダメージだw  朔夜: わたしゃ、1Dだというのに  葵: 能力は何も使ってないような気がするなぁ<CPの割り振り先検討中  朔夜: 1Dでも二回も当たれば瀕死  香織: 香織さん成分探知と化学もってるから、手を突っ込まなくても酸の組成をおぼえられますにょ♪  朔夜: 出目が少し大きければリタイア  朔夜: あれ? 成分探知って、非接触?  香織: そして記憶力LV2のおかげで覚えたら忘れない  GM: こ、コンボだw  香織: 成分探知は飛ぶはず  香織: でも、ここまでするなら  香織: 普通に攻撃妖術持てよ!という気も  GM: (笑)  朔夜: 応用範囲の差?  GM: 単純な攻撃妖術よりは色々な事に使えますけど  香織: CPがたくさんいるのね  GM: むぅぅ、アドリブセッションって難しいなぁ…  GM: ってか変質が大活躍w  朔夜: 大丈夫、じきにそれが快感に  GM: 快感っ!?  香織: 変質も強化しないとな〜  葵: 上げようがないからためとこ  GM: …さて、と。  香織: 19CPあるからわりと強化できそう  GM: そーいやGMCP…何点なんでしょう  朔夜: 5?  香織: 5でよろしいかと  GM: 5ももらえるのかなぁ(汗)  GM: …とりあえず、5CPもらっときますw  葵: まぁこっちも5点もらえたし  GM: このCPでGMの技能レベルあげられたらいいのに…(遠い目)  GM: ……でわ、明日…今日部活なので失礼しますです。有難う御座いました  香織: おつかれでした〜  葵: おつかれ〜  朔夜: おつかれぇ〜  GM: m(_ _)m 次があったらもっと面白いシナリオを持ってきます(汗)  GM: でわ ---5:06 GMさんが去りました---  香織: であ、私も去りますなり  香織: おやすみ〜