---23:18 接続キー認証中--- ---23:18 舞さんがやってきました--- ---23:18 小畑さんがやってきました---  舞: wowo, ---23:18 朱美さんがやってきました---  小畑: おお、入れた  燐: おお、たった  朱美: ためしに入ってみただけ(笑)  舞: あけみんは参加しないのか〜 ---23:18 白上さんがやってきました--- ---23:18 大神(見学)さんがやってきました---  朱美: 飛び入りはつらいだろうし ---23:18 【舞】から【香織】になりました--- ---23:18 【大神(見学)】から【大神】になりました--- ---23:18 【白上】から【波原】になりました--- ---23:18 【小畑】から【GM】になりました---  香織: 私メッチャ飛び入りです♪  GM: エイドリア〜ン!!(謎)  波原: 同じく飛び入りw  波原: ロッキー?  燐: ござるん入るんだったら燐のままでええか  GM: 飛び入り歓迎ですが、何か? ---23:19 シアネアさんがやってきました---  大神: garurururur  シアネア: ばんは〜  GM: ばんわですW  波原: こばわ〜  燐: こばわ  大神: 前線だ〜!!!!  GM: は、大文字W  香織: こばわん♪  大神: こんばんわ  波原: 色被ってるんで変えよ(笑  GM: >W  GM: …これは、小畑君の出番が無いか(少し寂しげ) ---23:20 【大神】から【大神】になりました--- ---23:21 【波原】から【波原】になりました---  香織: 今日からディスプレイが液晶に♪ ---23:21 【大神】から【大神】になりました---  波原: うし  燐: 出したいなら出してしまえ〜  波原: おk〜  大神: OK〜!!  GM: わざわざかぶせなくても(笑)色>大神  GM: あ、変わった  香織: でも、ブラウン管も辛うじて使えるから、なにげにデュアル♪  香織: キャラシ見ながらセッションできます!  香織: (意味薄)  GM: 開始前に少しネタバレ。小畑君だします。しかし、彼は戦闘では役立たずです  香織: 毒ガスの効かない妖怪っていうと〜  香織: 私?  大神: GMに質も〜ん  波原: 呼吸しないのかな?  燐: 無生物とか無生物とか無生物とか  朱美: 無敵/毒ガス  GM: ぬぅ、我が天敵の名を呼ぶのは誰だ!>無生物 ---23:23 【波原】から【波原】になりました---  香織: 香織さんこっそり毒無効です♪  GM: はい?>大神  燐: 燐はまったり毒無効です♪  朱美: というか私ははやくセカンドを完成させないと(笑)  大神: あの〜ズボン破けなくても良いよね?  香織: 毒の攻撃妖術は効いちゃうけど、小畑さんの毒ガスはきかなさげ〜  GM: 反撃出来ない(笑)>香織 燐さんには反撃する気ないが、スパナには(笑)  波原: それは重大な質問だw  香織: ・・・・・・・・・そこはかとなく破けて欲しい  波原: のー  大神: あ〜どっちも効く〜・・・泣き ---23:24 シアネアさんが去りました---  GM: ち○○ブラブラさせながら戦ってください(爆)  GM: おや?  香織: 妖怪時はふさふさだからいいけど(笑)  香織: リュックに替えのズボンは入れておきましょう♪  大神: WHAT!?HAHAHAHA振り○○  燐: 狩野さんだってつねに車に着替え置いているのですw  大神: 多めにみてよ〜・・・・泣き  GM: 偽大神「食らえっ(ブーラブラ)!」「この野郎っ!(ブーラブラ)」  香織: 因みに、香織さんは破れはしないと思うけど、容赦なく全裸だよん♪  香織: コラコラ(笑) ---23:25 シアネアさんがやってきました--- ---23:25 【シアネア】から【シアネア】になりました---  GM: おかです  燐: 燐は派手な攻撃妖術とか喰らうと服破ける・・・  大神: おかえりなさいませ坊ちゃま  シアネア: ただいま  波原: おか〜  朱美: どれログの邪魔になる前に去るかな(笑)  GM: しまった、ヨゴレへの道を(自爆)  燐: シアネアと燐って知り合いなんかなぁ・・・しなっち繋がりで  GM: そろそろ始めますが…結局参加してくれる方は?  燐: ほーい  GM: 1  香織: にょろ〜♪  GM: 2  波原: もふ  GM: 3  大神: じゃあサイヤ人のアンダースーツみたいなズボンとか・・・  大神: ほ〜い  GM: 答えろ>大神(笑) ---23:26 シアネアさんが去りました---  GM: 4  香織: 紅楼夢さん何故か良く落ちる  GM: 帰った!?(爆)  香織: 鯖なのに(笑) ---23:27 シアネアさんがやってきました---  GM: おかですW  大神: ♪なんでだろ〜  シアネア: しくしくしく  燐: 愛称悪いんかのう  シアネア: ただいま  波原: おかえりなさい ---23:28 【シアネア】から【シアネア】になりました---  燐: 相性  GM: 小畑の後頭部をスパナ襲うのなんでだろ〜  燐: なんでだろ〜  大神: 振りチンで思いっきり敵を蹴るのは何でだろ〜? ---23:28 朱美さんが去りました---  GM: えっと、参加者5名ですね(確認)  燐: なんでだろ〜  香織: 一茶は衣装持ちなのにすぐ全裸になるのなんでだろ〜♪  波原: ななな、なんでだろ〜♪  大神: ジャン残  GM: 自分で解除するからです(笑)>一茶  波原: 早く始めないとこれで朝になっちゃいますよw>GM殿  GM: は、シマッタW  大神: GMにお願い・・・・  GM: では、皆さんに聞きます。  香織: やばい、これはこれで楽しい(笑)  GM: はい?>大神  燐: なんかログが一定時間か一定行数で全部青系の色に変わるんだが・・・何故?  大神: 着替え常備しててよい?  GM: 陸と海、どっちが好きですか?  香織: 空で♪  GM: ご自由に。宣言あればおっけ>着替え  燐: 宇宙♪  香織: 異次元♪  大神: 陸!!!  GM: 何故(爆)  シアネア: 無重力w  燐: InファンタジーDチーム♪  香織: そう言えば香織さん、自分は液体だけど、水の中は苦手なんだなぁ  香織: 地上戦に一票  波原: 普通は陸でしょうね、まぁ波原は空中歩行できるんで海上も無問題ですが  大神: 地上に一票  GM: では、陸1票海0票無効票3票(笑)で…  波原: 水中は勘弁(笑)  GM: 海です(核爆)  波原: 陸で  燐: 結局海かい!  波原: (笑  波原: ぇ  大神: 偽大神母「家の子は地上しかできませんの!!」  GM: ちなみにどっちも微妙にかぶってる上、結局おおまかな敵は代わりませんW  香織: 聞く前からすでにどっちにするか決まってたとか(笑)  燐: 船と船の間を飛び跳ねつつ敵まで移動するのだと妄想  GM: いえ、シナリオ二つできたんで(笑)  大神: あ〜妖術が使えない・・・・  GM: さて、さっさと導入しちゃいますか。  香織: 燐さん防水処理されてないでしょうしね  シアネア: もう半ですしねw ---23:33 【大神】から【大神】になりました---  燐: 多少は防水されとるはず。全身長時間浸かってるなら別だけど・・・  香織: 生活防水?(笑)  GM: では、百鬼夜翔シナリオ、「亡者の呼び声、夜の華」!開始してよろしいでしょうか!(中途半端に強気)  燐: そんな感じ?(笑)  シアネア: 生活防水ですね  シアネア: はう、かぶったw  波原: お〜け〜♪  燐: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  香織: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  波原: ぱちぱちぱち〜  大神: あれ・・・・?題名・・・・  シアネア: ぱひぱひぱひ  香織: 因みに、一周年記念セッションです♪  GM: オウ!>一周年  大神: わ〜いわ〜い  波原: イヒ  燐: 一周年だから相当期待♪  GM: ………(プレッシャーと格闘中)……  大神: 夜空の華ってな〜に?  GM: …ふう、プレッシャーをTKOした(爆)  GM: そういう質問は却下します>大神  大神: あ、判定勝ちw  燐: 何故TKOw  GM: では、ベンヴェです。(唐突)昼頃ですが…誰かいますか?  波原: はいな  波原: 働いてます  大神: バーで働いてる・・・・かな?  香織: あいあい、バーでリキュールの瓶を磨いてましょう  GM: 店の電話が鳴ってます。  香織: きゅこきゅこきゅこきゅこ  GM: プルルルルルルル  波原: 出ますです  大神: 奥で何か作ってよう・・・  波原: 「もしもし。こちらべんヴぇぬーちぃでござる」  GM: ?女「…ベンヴェヌーティさん?」  燐: 「香織はん、何か一杯ちょうだい♪」  香織: を、波原さんが久しぶりに仕事を(笑)  GM: 妙にこもった声です>女  燐: ←普通に食事できるようになってから色んなものを試している最中  香織: 「なにがいい?」  波原: 「左様でござるが・・・どちら様で?」  燐: 「香織はんにまかせるわ」  大神: じゃあオムライスを・・・・>燐  GM: 女「……責任者を、出して頂戴」  波原: マスターいる?w  GM: いますW  香織: 「ん〜、そうだな、じゃあ時事ネタでB52辺りでも」  波原: 「マスター殿。なにやら怪しげな者からの呼び出しでござる」  GM: マスター「はい?貸して下さい」  波原: といいつつ電話口に耳を近づけます  GM: マスター「はい…はい、そうですが。あなたは?」  燐: 「時事ネタすぎやって。そーいや昔ようB29とか撃墜しとったなぁ・・・(遠い目)」  GM: じゃ、女の声が。  波原: 偽「盗聴用意お〜け〜」  大神: 「今日は来ないな〜小畑」  大神: 50歳以上!?  GM: 女「…今、そっちに向かってるんだけど。ちょっと依頼していい?」  GM: マスター「依頼…ですか?」  波原: 「???」  大神: 「お?仕事か?」  燐: 「なんですのん?」  香織: 「名前は少々いかついが、至って普通のカクテルだぞ」  GM: 女「そぉ…とぉ〜っても難しい依頼…私にはね…」って言って電話の向こうからクスクスと、アブナイ笑いが。  波原: (やっぱり怪しかったw)  燐: 「とりあえずいただきます〜」<B52  香織: 三層に分かれた琥珀色のクリーミィなカクテルです♪  波原: 「む?」  大神: 口が耳まで裂けたりして  GM: ちなみに、ケータイのようです。しかも、近くから(何人かは)聞き覚えのある声が。  GM: ?「オイ、ねーちゃん!ベンヴェまでつれてけばいーんだな!?」  燐: 「あ、結構イケますな〜」こくこく<B52  GM: 女「そう…煙草買うお金も無いって、よほど貧乏なのね…」  燐: 「小畑はん?」  GM: マスター「…小畑さんが近くにいるようですが」  香織: なにげにスパナを磨き出す  GM: ちょっと出してみましたW  大神: 「小畑かな?・・・・ナンパでもしたのかな?」  燐: (笑)  GM: ひぃ  大神: (危険)  GM: マスター「…お待ちしております。今、どこです?」  波原: (波原とは会ってるのかな?・・会ってるよね?w>小畑)  GM: 会ってるってことで>波原  大神: あ、俺も初めてだ・・・波原  燐: 「小畑は〜ん、なにしてはりますの?」カウンターから電話に声かけ  GM: で、電話口の向こうで女「…今、行くわ」  香織: 多分PLが出てこなかっただけで、波原さん自身はBenvenutiで働いていたと思われ  GM: もうばればれの?男「…っ!?うわわ、どこ行ったねーちゃん!」  GM: で、電話の向こうで  大神: じゃあ多少お世話になってるのかな?>波原  GM: キキキィーーーー!ガチャァァァン…!「どわぁぁぁぁっ…!!」  波原: (今さらですがよろしく〜♪)  香織: 軽くスパナを素振りしてみたり  波原: 「・・・あ」  GM: つー、つー、つー。  燐: 「小畑はん!?」  大神: 「・・・・・・・あ〜あ」  シアネア: 「・・・」  GM: で、店の前辺りで、同じ音が。  大神: またスパナの時みたいに事故かな?  香織: 「このスパナの効果だったらすごいな」  燐: じゃあ表出てみますか  GM: 小畑が自転車で事故ってます。  大神: 何怨位溜まったかな?  香織: 放置しておこう<小畑  波原: (チャリ?w)  大神: チャリかよ!  GM: ひどっ(笑)>放置  燐: 「小畑はん・・・ちょっとかっこわるいで・・・」  GM: だって赤貧だもん(笑)  大神: 臭いを嗅ごう・・・生きてるかな?  香織: チャリで事故って死ぬ妖怪はイヤ(笑)  GM: 小畑「うううううるせぇ!いきなり後ろに乗ってた女が消えたんだぜ!?驚かずにいられるか!?」  GM: >燐  大神: どんな感情がわかるかな?  香織: 「そう言えば今から行くとか言ってたな、その女は」  GM: 焦ってます。少し恥ずかしいです。  大神: あ、もしかして反応判定6ゾロ?w  GM: 女「…どうしたの?騒がしいわね…」  大神: 「で、どこにいるんだ?その女は?」  燐: 小畑はん面目躍如?w<6ゾロ  香織: それでこそ小畑さんです  香織: その声はどこから?  GM: 小畑「い、いや、ナンパとかじゃないぞ?いきなり後ろに現れたんだって!」別に惚れてないっす、タバコ目当て(笑)  GM: 調理場から、一人の女が出てきます。  香織: もらいタバコかよ!  燐: ますますかっこわるw  大神: 惨めやな〜・・・  GM: シクシク(笑)だって依存だもんW  波原: (もしかして「強欲」?w)  香織: 「・・・・・・いつの間に入った、そこは関係者以外立ち入らないで頂こう」>女  大神: 「!?いつからそこに!?」  燐: 強欲はウチの方なんやけどねw  GM: 「…あぁら、ごめんなさい…ココしか出られなかったのよ…」クスクス  波原: 「・・・むぅ?」  燐: オーラ感知きぼん  GM: 妖怪です。  大神: 臭いをクンクン  GM: 磯の香織>匂い  GM: 香り  波原: 「・・・・・いらっしゃいませ、何でも御依頼とか?」>女  香織: オーラは見ておこう  GM: 女「…(薄く笑う)」>小畑  香織: そして、厨房の扉から普通に出てきたの?  GM: 小畑「……(今にもキレそうな顔)」  大神: 磯ってなに?  燐: 「ま、まあまあ落ち着いてぇな」  GM: はい、今まで誰もいませんでしたが>厨房 ---23:54 GM弐号さんがやってきました---  燐: こんばんわ弐号w  大神: あ、GMが増えた  シアネア: こんばんは〜  香織: 磯の香りを漂わせながら厨房からでてくるとは ---23:55 【GM弐号】から【見学〜】になりました---  香織: こばわん  大神: こんばんわ  GM: 小畑「…タバコあればぶっころしてるぜ…(我慢している感じ)」  波原: (増えた?w)  GM: こばわです  見学〜: こんばんはーん  GM: WHAT!?  燐: そのヨゴレカラーはっ!  波原: こんばんは〜  GM: 誰か分かった(笑)  波原: お久しぶりです〜  大神: だれだ〜?・・・ログって誰が取ってるのでしょうか?  GM: 女(小畑に)「馬鹿ね…そこで一生転んでなさい…」クスクス  燐: 香織はんが取るでしょ。たぶん<ログ  GM: 女「そう、依頼よ…受けてくれる?妖怪さん達?」  大神: へ〜・・・・  GM: 今更ですか、どんな人か書いておきます。  香織: 「依頼にもよるがな」  大神: 「ほ〜妖怪と知ってるとはな・・・」  香織: そうそう、おーら感知の結果は?  GM: 容貌は15cp、腰まであるロングヘアー。着物着てます。  燐: 「あんさんもお仲間はんでっか?」  GM: おもいっきし妖怪です(笑)  香織: 磯女とかかなぁ  GM: 女「…さっきからこっちをじ〜っと見てる人なら、わかってるんじゃないのぉ…?」>お仲間  大神: 琵琶か琴の妖怪かな?  GM: で、全身がぐっしょり濡れてます。  香織: でも厨房から出てくる理由がわかんない〜  見学〜: うあ、波原さんがいる。びっくし  燐: 濡れ女だったらどうしよう  香織: 意表を突いて蛤女房とか  波原: (水の門とかでは?)  大神: 1000CPか・・・・  シアネア: 未亜子さんは例外的に強いだけだよ  波原: (ども〜♪^^)  GM: マスター「…大神さん、床拭いといてください(笑)」  大神: 「・・・・・俺か・・・・解かりました・・・・」  大神: ゆかを拭き拭き〜♪  GM: 女「…で、依頼の話、していいかしら?同類のよしみで?」 ---0:01 波原さんが去りました---  GM: 小畑「(手のひらに三回人と書いて飲み込んでいる)…ねーちゃん、報酬は?(顔引きつり)」  GM: 女「…何の話かしら?」>小畑 ---0:01 波原さんがやってきました---  香織: 丘  シアネア: おかえり^  GM: 小畑「………(アブナイ笑い)……誰かタバコないか?」  波原: あれ?落ちた  波原: ただいま〜  GM: おかです  燐: おか  大神: おかえりなさい  香織: 「無い」きっぱり  GM: マスター「とりあえず、依頼内容をお話ください」小畑を押さえつつ  燐: 「さっき狩野はんが忘れてったタバコがあったような・・・」  大神: タバコは臭いが強いから好き  GM: マスター「…だれか、小畑さん押さえててください」  大神: じゃあ俺が小畑を・・・  香織: 「・・・・・・・・・・・・・」ばき>小畑  GM: 女「…アナタが働いてくれるの?」>マスター  大神: あ、スパナが・・・・  燐: ああ、スパナがw  波原: (あ、殴ったw)  GM: 小畑「おい、話せ大神…べもっ!?(昏倒)」  香織: 「これでいいのか?」  GM: マスター「いえ、あちらの6人……5人がやってくれるでしょう。暇そうですし」  大神: おもいっきし蹴り飛ばそうかな?>小畑  シアネア: 「静かになりましたね」  GM: マスター「…それでいいです、多分」  大神: 「どうぞ依頼の話を」  香織: そう言えばしあねあさんは初出場?  燐: 「さ、さすがにやりすぎかなー・・・とか思ったりなんだり・・・」痙攣した後全く動かない小畑の亡骸を見つつw  GM: では、小畑の遺体が転がる中(爆)女はイスに座ります。  シアネア: そうです〜<初  燐: 初やね  GM: 女「…貴方達、ニュースは見てる?」  香織: もう知り合い?  大神: 頑張ってください!  香織: みてるのかな?  燐: 少なくともしなっち繋がりで知り合ってるのかな、燐は  シアネア: 姿だけは何人かみてるんだけど  GM: は、小畑君挨拶する暇もなく(笑)>シアネア  燐: 「一応見てますけど?」  波原: 人間変身はしない縮小体ですよね?>シネアネ  GM: 掲示板に書いてあるアレですけどね、ぶっちゃけ(汗)  GM: 皆さん見ました?あの無駄に長い予告  大神: 何度か会話した事あるくらい?  香織: 「ニュースなら毎日見てるが」  燐: みたよ  シアネア: そうです<縮小  波原: (事故ではなく既に犯行となってますね(汗))  大神: 見たけど頭に入ってないかな?  シアネア: しなっちが先日紹介だけはしたということでw  GM: 女「…そぉ(ボソリ)貧乏人もテレビ見れる時代になったのねぇ」クスクス  シアネア: 「はじめまして、みなさんよろしく」(感情表現が下手)  GM: 聞こえるように言ってます  大神: なんかいちいちむかつくなこの尼  GM: 地図見ればその意味がわかります(笑)>既に犯行と  波原: 「・・・武士は清貧を以って貴ぶべし」  燐: 「イ○ク攻撃とかまぁ色々あるけど・・・まさかそれってわけでもなし。・・・漁船の事故だのなんだのって話?」  GM: 尼さんは悪くない!(爆)>大神  香織: 「昭和半ばの時代でも街頭テレビでそこそこ見られたがな」  GM: 女(アマ)だ!(細かい)  GM: 女「…まぁ、見てればいいわぁ…気づいてる人は気付いてるかもしんないけどぉ…」  大神: あのスパナ売ってた人?並にむかつく  香織: ナニを言いますか、スパナをくれたいい人です(笑)  GM: 女「大島からはじまってぇ…海岸線上を、西に移動してるのぉ…」犯行場所が。  GM: 大悪人です>店員W  波原: (世間体としては事故扱いのほうがPCとしてはやりやすいな〜、ってことだけなんで気にしないでくださいw>GM)  大神: つまりココに向かったるのかな?  GM: あ、そっちのがよかったか(笑)>事故  香織: 「事故ではなく事件だと決めつけてるようだが、犯人に心当たりでもあるのか?」>女  GM: 女「(突然大声)あたりまぇよぉっ!ウチのねぇぇ…旦那が襲われたのよぉっ!?犯人にぃぃ!」ヒステリックに叫んでますが。  大神: 海の妖怪っぽいし実は見てたとか?  波原: あ、じゃあここ最近の新聞(店でとってるやつ)とかあさって持ってきます  燐: 「・・・(な、なんやのんこのひと・・・)」微妙に引き気味  GM: マスター「旦那さん、ですか…」  香織: 「やれやれだな、こういうのは手におえん」  シアネア: 「標的は海中なのでしょうか・・・困りましたね」  香織: 「とりあえず何か飲んで落ち着くといい」  大神: 安田さん?w  GM: 特に人間が襲われたって記事はないです。漁船は無人でしたし。>波原  波原: あれ?安田さんは?  GM: ほっといて!(笑)>安田正夫さん(49)  燐: 安田さんが船と一緒に行方不明って・・・@掲示板  波原: w  GM: 静岡県ですW  大神: 関係ないの?  GM: ええ、あの人は生命点の−10倍のダメージを受けて四散しました(爆)  シアネア: もう助けられたんですねw  香織: ウォッカとブルーキュラソーとレモンジュースをシェイク♪  GM: 死者ですW  シアネア: おやw  香織: シャンパングラスに注いでオレンジ、レモン、レッド・チェリーを飾って〜  大神: 「美味いのか?それ?」>香織  香織: 女に出しておこう  GM: 女「(少し落ち着いて)ハァ…ハァ…あら、ごめんなさい…」  GM: ゴクッ  GM: ブハァッ!  香織: 「パリのハリーズ・バーのアンディ・マッケルホルン氏の作品、ブルーラグーンだ」>大神  大神: 俺は缶ビールでもあけてよう・・・・  シアネア: はぅ、酒がどんどん・・・  GM: 女「…普通の、お酒無い?口に会わないみたい記号」 ---0:19 シアネア が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: 記号>…  GM: あ  香織: なんだかすごい数字が・・・・  シアネア: がはっ!?  大神: 「長い名前・・・だな・・・・俺にもくれよ・・」  波原: じゃあ、普通の日本酒でも持ってきて出します・・・って  シアネア: 「しくしくしく・・・ひっく」(酔い)  波原: 何の判定?w  GM: 泣じょうご?  大神: もしかして臭いで酔った?  香織: 「どちらかと言えば女性向けのカクテルだがな」といいつつも大神さんに  燐: 「そーいえばしなっちがシアネアちゃん、アルコールに弱いとかなんとか言ってたよーな・・・」  シアネア: 酒に弱いんです(笑)  GM: 小畑「(復活)…うー、頭いてぇ…ん?なんで泣いてんだ?このコ?」  香織: む、下戸には狭量ですよ(笑)  大神: 再び小畑を蹴り飛ばそうw  GM: 女「アラ、ありがと…(日本酒)…」で、ラッパのみW  GM: 反撃するよW  シアネア: 「うるうるうる・・・船を沈めちゃうなんて」  大神: 完全に酔ってる・・・・  見学〜: もったいない・・・>日本酒らっぱのみ  香織: 「ほう、行ける口だな」にこにこ>女  燐: 何故か脳内に狩野さんに食べられるシアネアの図が思い浮かんだのですが(笑)  GM: マスター「ところで、旦那さんもお仲間で?」>女  GM: うわばみだもんW洋酒はあんま飲まないけど。  シアネア: 「しくしくしく・・・ああ、行方不明者まで・・・」  燐: 狩野さんと気が合いそうなお方<うわばみ  シアネア: ナゼw  シアネア: <脳内  GM: 女「ええ…旦那は、『船幽霊』だけどね…」  大神: 「代わりといってはなんだがこれでもどうだ?」って香織にオムレツを差し上げよう  波原: 「・・・なるほど」  香織: 「日本では珍しいな、国外からきた妖怪か?」<幽霊船  大神: 残された希望も消えたか?  GM: ちなみに船幽霊は集合体って扱ってますんで、アレでひとりW  燐: よしよしとシアネアの頭をなでつつ「ウチにもそのぶるーらぐーんっての作ってぇな」>香織  香織: ぱくっとオムレツ食べて  香織: 「・・・・・25点、補習が必要だな」  波原: 「それで我々への依頼は旦那様の捜索でござるか?」>女  GM: いやぁ、『ひしゃくをくれ〜』ってやつです(笑)>船幽霊  シアネア: 「燐さぁ〜ん。しくしくしく」  香織: それじゃあシェイクシェイク♪  大神: 「う〜んまだまだ修行がたりんか〜・・・・」>オムレツ  燐: ←よしよしとなでなでしつつ酒を飲む女w  香織: ああ、船幽霊か、読み間違えた♪  GM: 女「いいえぇ…旦那は大丈夫なのよ…ただ、仲間内でね…」  波原: (なつかし〜♪w>船幽霊(ひしゃく))  大神: あ、船幽霊か幽霊船と読み間違えたw  燐: 「それで、あんさんは何の妖怪はんでっか?」  大神: 鬼の手が・・・・  GM: 女「海の妖怪ってぇ…執念深いのが多いのよぉ…いやねぇ…」自分を棚に上げまくる女W  大神: 鬼のこの手が真っ赤に燃える!!  大神: 悪霊をしばけと轟叫ぶ!!  香織: どっちも懐かしいよ(笑)  GM: 女「…なんでしょおねぇ、お嬢ちゃん…?」クスクス>燐  香織: 「見た感じ磯女とか濡れ女とかにしかみえないが」  GM: ちなみに厨房から出てきたのは『門』といっておく。  香織: ホントに蛤女房だったり・・・  大神: 未亜子さんのお仲間?  燐: 「なんやろね?あ、そーいえばウチの名前は燐。安堂 燐いいますー。お姉はんは?」  GM: 女「海の妖怪達がね…騒いでるのよ…海の重鎮の旦那がやられたからね…」  大神: 「?あ、そ〜言えば俺の名前は大神・・・・(なんだっけ?)・・・・!!静馬です。よろしく」  香織: 「今の間は何だ?」  波原: (わ〜い、船幽霊って重鎮だったのか〜。まぁ「三匹のお化け」にも出てるしね♪)  GM: 女「海野 流衣(うんの るい)…」>名前  GM: 古いだけ(笑)>重鎮  波原: 「波原真一郎でござる。以後よろしく」>海野  GM: 女「…アナタ、あたしと同じ匂いがするわ…」>波原  GM: 女「…アナタ、あたしと同じ匂いがするわ…」>波原  燐: 誘惑されるござるん(違)  波原: 「・・・・・?」  大神: つおいの?>船幽霊  GM: 弱いW  波原: 強いねw  波原: ぇ〜w  GM: 船沈めるだけな気がW  香織: 柄杓一つでどんな船も撃沈(笑)  GM: は、そうか(爆)>どんな船も  波原: 手がたくさんあるし、天候操作だって使えるんですよw  大神: 船乗ってるとやばい・・・  GM: 女「(ボソ)…ひしゃくもらわないとなんもできない旦那より、若いツバメに乗り換えた方がいいかしらねぇ…」クスクス  GM: 集合体、しかも海だけってしときましたW  大神: ツバメ?  波原: (超状況限定型の強い妖怪?w>船幽霊)  波原: (ひぃ)  燐: ツバメさん、呼んではりますよw  大神: 波原さんってなんの物の怪?  GM: 女「ま、いいわ…で、コレは海の妖怪達からの依頼ってことなんだけど…」  波原: 亡霊武者です。>大神  シアネア: 「しくしくしく・・・ひっく」  大神: ツバメとなんの関係が・・・・?  GM: 女「犯人を、殺っちゃってほしいのよ…」  GM: 辞書引いてください(笑)>若いツバメ  大神: 「あなたは海妖怪達の代表ってことだろ?」  燐: 今の若い子にはツバメの意味がわからんのか・・・(他人から見れば十分若い私)  GM: は、何で知ってんだおれW  香織: 「ふむ、凶暴な妖怪であるならこれ以上被害が出る前に始末した方がいいだろうな」  香織: 私にはわかりません〜<ツバメ  大神: なんてひくの?>若いツバメ  GM: そのままで。  燐: 「殺すって・・・ずいぶん物騒な話やなぁ・・・」  GM: 女「(一瞬キレかかって)…旦那が襲われたんだからね…あんんたみたいな小娘にはわかんないかもしんないけど…」>燐  香織: 「言っても分からない奴であるならば説得しても無駄だ、被害が拡大する前になんとかした方がいいだろう」  シアネア: 朱美さんへの依頼だw  大神: 年上の女に遊ばれる若い男?  燐: 調べたんか(笑)  GM: 女「でぇ…こんなのがあるのよぉ…」封筒を出しますW  香織: 受け取ろう  GM: 調べなくていいのにW  大神: 気になるもん  GM: チケットが入ってます。船の。  燐: まあ愛人と似たような意味だと思えばよし  大神: わーい囮ついでに敵の撃破だ〜  GM: 知ってる人は知ってます。  燐: 男にしかつかわんけどね  GM: 今港にきてる豪華客船、「マンティコア号」。  大神: 歳し〜たの男の子♪  香織: 不吉げな名前だ(笑)  波原: (・・・何て物騒な名前w)  GM: それの乗船チケットです。2日間のクルーズの予定。  大神: マンティーのコアだ〜笑  GM: ちなみにこの船名、気付いた人には1cp上げます(嘘)  シアネア: ひーすw  GM: ホラ吹きめW  燐: つまりPLに与えられた使命は、いかに敵を追い詰めつつ最終的に船を自分たち以外の手で沈没させそこから脱出することですね!(笑)  香織: 船幽霊、ホントに死んでるんでしょうね(笑)  GM: 沈めるんか!?(笑)  燐: 007ゴールデンアイの最初の方に出てきた船?  大神: 静められる〜  燐: <マンティコア号  波原: 生きてたらヤバイねw>船幽霊  大神: 昨日やってたよ?  GM: 1怨進呈します(爆)>燐さん  香織: 知らなさすぎる・・・・  GM: 昨日見てえ〜い、使っちゃえって。  大神: ゲームで出て来たっけ?  燐: わーい1怨げっと〜・・・っていらんわ!  GM: スパナは買わないで(笑)  燐: 香織はんにあげるw<1怨  大神: またスパナが量産される・・・・  GM: パワーアップしないでぇっ!!(悲鳴)  波原: (っていうか死んでないけどねw>船幽霊)  香織: わーい、ありがと〜♪  大神: あ、スパナがカスタムされる・・・・  GM: 船幽霊はしんでません、生死判定しただけです。W  大神: 「でも犯人が解かってないのに・・・・どうやって捕まえるんだ?」  燐: 「・・・これって豪華客船のやつとちゃうの?貰ってええん?」>海野  香織: 「この客船を沈めにくるのか?」  GM: 女「その船に乗ってね…次狙われるの、それだから…」  シアネア: 「ひっく・・・とりあえず情報を集めましょう・・・うるうる」  大神: 真中からパックリ割れて沈むのかな〜?  香織: 感情表現、おもったより下手じゃないな、シアネアさん(笑)  燐: 「ほらほら、泣かんといてぇな」涙ふきふき  香織: 冬の海に投げ出されてジャックも沈むんですか?  GM: 女「コネ持ってる仲間がいてね…もらったの…」>チケット  シアネア: 酔ってますから(笑)  GM: 氷の塊は見当たりませんW  大神: 私鳥になったみたい・・・・  シアネア: ふきふき・・・ちーん(お約束)  燐: 「とりあえず貰えるもんはもらっときましょ」  香織: 「タダほど高い物は無いとおもうがな」といいつつも受け取っておこう  大神: 「それじゃあ・・・貰っておくか・・・」  GM: 女「艦長には話つけてるけど…船員は知らないから、気をつけてね。」  燐: 「ウチはこの話、力の限り協力させてもらいまっせ〜」『豪華』の二文字に踊らされる燐  GM: 女「事件のせいで、コレ意外の船は出てないしね…」  GM: 以外  大神: う〜ん俺は船の上だとほとんど無力だな〜・・・・  GM: でかい船ですよ。  燐: なんか不利な弱点とかもないし、いけるいける  香織: 海に落ちたりしなければ♪  燐: 海に落ちたら沈む(鋼の体)よりよっぽど・・・  大神: 泳げるけど行動に−が・・・・  大神: まいなす  GM: 女「で、出航は…今夜よ。」  波原: はやっw  香織: しかも塩水ならもれなくペナルティがもらえます♪(機械の体)  波原: 今何時ころですか?>GM  香織: 「ずいぶん急だな」  GM: 12時頃でW  波原: 昼の?  大神: 真夜中・・・・満月?  GM: 昼W  シアネア: はっ、酒が抜けないカモ  燐: 「豪華客船・・・ってことはちゃんとした服必要なんかなぁ・・・ドレスとか〜」うっとり  大神: 今夜ゆーてるやんw  香織: 「必要かどうかは知らないが、持っているのか?」>燐  GM: 満月でもいいけどWいいことあったっけ?>大神  大神: 俺は・・・高いのもったいないから・・・・  燐: 「持ってるわけないやん・・・」  波原: いや、夜の十二時で次の夜まで時間があるかな〜ってw  GM: 小畑「必要なら貸すけど?ドレス」  燐: 「あ、そーいえば学校にそのテの衣装あった気が・・・」<デザイナー志望  大神: ないよ>GMただ花持ってこうかな〜って  燐: 「な、なんで小畑はんが?」  GM: 小畑「今俺、洋服店でバイトしてるから。」  燐: <ドレス  GM: 小畑「いや、してたから」  大神: そんな趣味があったなんて・・・・w  燐: 「ああ、そゆことでっか。ウチてっきり女装癖の変態かと」  GM: 小畑「ちょっと服タバコで焼いちゃってね…クビになった(笑)」  シアネア: 「なぜ、クビになったんでしょうか・・・ノゾキ?」  GM: 小畑「ねーって(笑)」>燐  燐: 「そらクビになるよって」  波原: あ、豪華客船の搭乗は何時ころまでですか?っていうかすぐに行ったほうがいいのかな?w>GM  GM: 小畑「で、やめる時腹いせにパクってきた」  香織: 「で、何故女物なんだ?」  GM: いついってもいいです、11時までってことでW  大神: 反応判定で6ゾロだして見とれてたら灰が服に落ちて・・  燐: 「あ、香織はんの前でそーゆーこと(犯罪行為)言うと・・・」  香織: ちゃき  大神: ワイセツと窃盗か・・・・  GM: 小畑「…………いや、高そうに見えたから…(アセアセ)」>女物  シアネア: 「しくしく・・・ひっく」  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」無言で(略)  大神: もっと罪が重くなってる気が・・・・  GM: 小畑「う、うわちょっと待て香織!」  燐: ごきっと  見学〜: で、ティーパーティとかにこっそり着ていっているんですね?小畑さん(笑)  GM: ワイセツしてねーってW  大神: じゃあ放火?  GM: 着ません!(笑)  香織: いや、鏡の前で悦に入ってるんでしょう(笑)  香織: 偽小畑「ああ・・・・・これが・・・俺?」  燐: 変態でつ  GM: 実は、プレゼント用>服  大神: あげもしない?  香織: だれにだよ!!(笑)  燐: 誰に?(笑)  GM: もとい、いつか誰かにプレゼントできたらいいなぁ、用(爆)  燐: (笑)  大神: ・・・・・・  GM: いや、8着くらいパクったんですけど、自転車でw  大神: 「それじゃあ・・・・それまで何しよう・・・・」  GM: 全部売るのもどうかなって、そういう目的で  燐: ぱくってきたモノを彼女にプレゼントするような男、と・・・(メモメモ)  香織: 「普通に準備してればいいのではないか?」  GM: しゃーないじゃん!赤貧だもん!(爆)  燐: 貧乏って辛いね・・・  大神: 「大量に服持っていかないと・・・あと、タオルとはぶらしと・・・・」   GM: 『給料の3ヶ月分の指輪』が、めっさ安っぽいw  香織: 清潔だからお風呂用品はいらないし〜  大神: 300円以内のおかしと・・・・w  燐: 「じゃあドレスは小畑はんに借りるとして〜」  見学〜: 清潔でもお風呂くらい入ればいいのに(笑)  シアネア: バナナはおやつに入りますか?(笑)  GM: 女「じゃ、頑張ってねぇ…お礼は後でするわ…」  大神: ガムとアメはだめですか?w  GM: 入りません(笑)  香織: さしみはおやつに入りません  波原: そういえば海野さんは犯人の妖怪の正体知ってたんだっけ?  GM: 刺身っ!?  GM: いえ、知りません。いまんとこどこのネットワークも捜索中。  香織: 水筒の中身は灯油まで、ガソリンは禁止です  大神: 「そういえば犯人の特徴を聞いてなかったな?」  シアネア: 「被害者に情報収集すれば効率がいいですよ・・・うぃ〜」  大神: あ、知らんの?  GM: 女「……わからない、そうよ。一撃で気絶したから…軟弱物ねぇ…」  波原: 船幽霊を凹れるんだからかなりのものだよね  大神: 軽油で動きそう・・・・  燐: 「着替えとMDと〜あ、あとプールとかもあるんかなぁ?でも冬やし・・・まあ一応持ってくか〜」  GM: 女「ただし、スゴイでかいヤツが海中からっ…っていってたわ。」  香織: 「普通に楽しむつもりなのか・・・・」  大神: あれ?船幽霊って軟体動物に弱いの?  GM: 女「あと、近くに船がいた…っていってたわ…」  燐: 「い、いやウチはただその・・・そう!怪しまれないように周りにとけこもうと」  波原: (あぁ私の脳内だけで船幽霊は超強いんで気にしないでね♪>GM)  大神: オクトパスかくラーケンか・・・・  GM: 旦那のことです(笑)>軟弱物  シアネア: ・・・幽体なのに攻撃食らったのか  燐: ミミズ出てきてまた太平洋艦隊出撃でつか?(笑)  GM: ういw  大神: 軟弱者か・・・  大神: ヤマトの幽霊船とか?  シアネア: ああ、幽霊船シナリオのネタがっ!!  GM: 小畑「…豪華客船だから、あるんじゃねぇ?」>プール  香織: 船幽霊は一人とは限りませんし(笑)  GM: うっw  香織: 「それはあってもおかしくなはいだろうな」<ぷーる  シアネア: 豪華客船なら温水プールだろうなぁ  大神: 「多分すごく広いんだろ〜ナ」>プール  GM: 女「じゃ、帰るわぁ…明日の夜に、花火大会があるでしょ…旦那と見に行くの…」ビミョーにノロケモードw  香織: 一通り準備して、船に向かうか  香織: ビミョーにシカト(笑)  GM: 冬の花火はキレーだぞ…名古屋でやるかどーかしらんけどw  香織: クリスマスはやりますよ♪  大神: 「それじゃあ・・・期待しないでまっててくれw」  燐: 「楽しんできますわ〜じゃなくて、任せといてください!」  シアネア: 「しくしくしく、うるうるうる」  大神: 一通り準備したら船に向かおう  GM: 海野「じゃ、頼むわね…アナタ、電話番号教えてくれない?(笑)」>波原  香織: その何とか号の詳細について調べておきたい  GM: じゃ、とりあえず持ちものいっといてください。一泊できるだけのものは持ってるとして。  大神: あ、ツバメが・・・・・・  燐: 偽狩野「泣きやまねぇと喰っちまうぞ」>シアネア  香織: 見取り図とか、航路とか  燐: 燃料@食事  香織: 小畑一匹  燐: スパナ  波原: 「(かきかき)どうぞ」(店の番号書いて渡しますw依頼者だしね)>海野さん  大神: 俺は大量の服と、携帯電話  シアネア: きゃー(笑)  GM: マンティコア号ですねw。見取り図は手に入りました。客席は3層ですね。1層に10部屋くらい。  GM: うわぁw  波原: (っていうか波原携帯持ってないし〜w<「古風」)  シアネア: シアネアは手ぶら(笑)  GM: 海野「(ニヤリ)あ・り・が・と♪」>波原 家にはあるっしょw  大神: 偽香織「私?が一番上手くすぱなを使えるんだ!!」  香織: 水着を持っていってみたり  波原: 依頼内容の再確認〜♪  燐: 水着は必須です!←遊ぶ気まんまん  GM: で、航路は名古屋港の沖の法行くだけですw  香織: うむ、分かりやすい♪  香織: 伊勢湾クルーズとかかのう  波原: 最近船を沈めまくってる妖怪に接触、やめさせるってとこかな?  大神: 敵を見つけ次第撃破!!>依頼  香織: 依頼は殺せって事だったね  GM: 依頼内容・船を沈めた妖怪を、殺って♪  大神: 女性キャラってだれ?  燐: ほーい  香織: あいあい  シアネア: は〜い  波原: (一二三荘には各個人の部屋に電話線引いてるのかな?w)  GM: 男性の方が少ないw  波原: だねw  香織: 引いてる人は引いてるでしょうけど、貧乏人は携帯だけじゃない?  大神: 男性のほうが少なくていくらかか弱い・・・?  波原: 殺すかどうかはあとで決めることってことでw  燐: こばたん来れば(笑)  燐: あ、もう香織はんの所持品に入ってるわ(笑)<小畑  シアネア: アイテム扱いw  波原: (そして波原は「古風」だから携帯なんて持ってないですっとw<貧乏)  香織: じゃあ、黒電話?(笑)<波原  大神: う〜んプールが楽しみと言えばそうなるかな・・・・?  波原: (うちの実家は黒電話ですが何か?w)  GM: 小畑もいくけど…持ち物かいw  香織: 黒電話いいよね〜♪  シアネア: 交換所に頼むんですね(違)「ここの交換員は優秀だから12時間で繋がるぞ」  大神: 糸電話?  GM: 遅っ  GM: 小畑以外は直接戦闘型ですね  GM: >男性陣  波原: (凄く良いですよ、私は好きですw・・まぁ電話の話はこのくらいでw)  GM: で、どうします?時間進めますか・  GM: ?  大神: う〜ん俺は海の上だと壁にしかならない・・・・  香織: あいあい、特に持っていくものも酒ぐらいしかないでしょう  波原: そうですね。今回は戦闘型が多い  香織: 戦闘できませーん♪  燐: あ、質問。船長に話つけてるって言ってたけど、妖怪のこと知ってるの?船員は確実になにも知らんだろーけど  GM: 女「(帰る時)アラ…落としちゃった」(ポト)  GM: 小畑「ん?…タバコだ…」  シアネア: 沈められた船の傷口を調べたいけど・・・シアネアは手段しらんだろうなぁ  GM: 船長はしってますw  大神: 特にやることないし時間進めていいんじゃない?  GM: 沈んだ舟は海の底w  香織: お仲間なのかお友達なのか確認しておきたい<船長  GM: 船長はお友達。  波原: ニュースで出てる以上のことは望めないんじゃないかなぁ・・>船の傷口  GM: 海の妖怪の話によると、  燐: 人間かー  GM: ニュースで言っていたとおり「船底から突き上げられたような傷」  波原: ふむふむ  大神: いかにも触手で突き上げられたような・・・・  シアネア: 叩きなのね?  GM: あと、「直径10cmほどの大きさの穴」です。  大神: 刺し?  GM: 船底のほうは叩き、穴は刺し。  燐: 太いのか細いのか・・・<10cm  大神: 船にしたら小さい穴・・・じゃないかな?  波原: まとめると・・・大きい、海中からやってきて船底を攻撃、かなり強力な攻撃を行う、近くに船(?)がいたってトコかな?  GM: ただし、2mばかし貫通してました>穴  燐: 大きくて長い、と  GM: 船の方は、船幽霊が「船の気配がした」っていってるだけで、見てません。  シアネア: 海中だから船ではないと思う  大神: 深!!  GM: そうゆう能力があるのです。  大神: 原潜?  香織: 幽霊潜水艦とか(笑)  GM: いや、船幽霊の船感知w  GM: だから、最低でも2体いるとみて海の妖怪は捜索中。 ---1:20 大神さんが去りました---  波原: Σ  GM: むw  燐: まあとりあえず船にいくべし。ここでわかることはもうなさげだし ---1:20 大神さんがやってきました---  GM: おか  シアネア: おや?  燐: おか  波原: おかえり〜  香織: もか  シアネア: おかえり〜  大神: 落下した・・・・  GM: では、11時です。港ですけど。  波原: 行きましょう〜  香織: 酒瓶抱えて向かいましょう  シアネア: 妖怪知識は・・・まだ無理かな  香織: おつまみも調達  GM: 普通に乗れます。部屋は…一緒がいいですか?  燐: それなりにいい格好していこう  燐: 別で  大神: 服の入ったボストンバッグを持っていこう  GM: 2つまでなら用意できます。  香織: 一緒でいいような  シアネア: では、乗船「光学迷彩。ナノコーティング」  GM: あ、消えおったえ  GM: w  香織: 男女のみ別で  GM: じゃ、男部屋女部屋で。  大神: 男は男で女は女でいいじゃない?  燐: 男女別〜  シアネア: 変身できんから見られたらやばいでしょw  GM: 小畑「…波原、タバコ平気だよな?」  香織: 「船内は普通禁煙だと思うが」  波原: 「一応大丈夫だが・・禁煙とか書いてあったぞ」  GM: 小畑「…かいてなきゃいーんだ、あったらはがす」  波原: って入れないじゃ〜んw  GM: べりべり  波原: あw  大神: 「小畑〜女性陣のところに遊びに行こうぜ〜!!」  GM: <はがし中  香織: 「喫煙場所は決められてるのが普通だし、そう言う場所には灰皿も置いてあるのが仏だ」  GM: 小畑「アホ!テメエ発情期か!」>大神  大神: トイレで吸えば?  波原: 喫煙コーナーでどうぞw  GM: いや、入れんのよw  香織: 中学生かよ(笑)<トイレ  GM: 部屋のとこだけ剥がして…「ふぅ、これで入れる」  GM: あ、自分じゃ無理w  大神: あ、船のれないね・・・?  燐: 部屋は禁煙じゃないと思う・・・  GM: 通路がw  GM: 小畑「波原…それ、剥がしてくれw」  大神: 飛んでって窓から入れば?  香織: 通路は禁煙のマークが張ってあるでしょうね(笑)  GM: 飛べないw  波原: おいしい特徴だなぁw>禁煙場所に入れない  波原: 「誠実」な波原に言うかw  GM: 船員「コラ!なにやってんだ!」>小畑  燐: ここはスパナの出番?(笑)  GM: 小畑「ちぃ、見つかったか!(逃走)」  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・」(略)  大神: 俺がはがしておいてやろう  GM: 船員「待てー!ものども出会えい!くせものだー!」  GM: じゃ、昏倒した小畑は部屋に押し込まれましたw  燐: ( ̄人 ̄)  香織: お、もう乗り込めたのか  波原: 世界的な禁煙の流れに逆行するおいしい妖怪だなぁw  GM: 乗れましたw  香織: じゃあ早速酒盛りを始めよう  波原: 乗り込めましたっとw  波原: ナヌ?w  大神: あ〜スパナがどんどん船員を薙ぎ倒していく〜  GM: PLはすわないんで、良く分からんw  燐: 早ッ  香織: 船員はなぎ倒しません(笑)  GM: 小畑「お、俺にもくれ」>酒 ガスになって部屋に(爆)  香織: 香織さん、実はお祭り好きなんでちゅもの・・・・  大神: 「王様ゲームしよー!!」  燐: 燐さんも実はお祭り好きなんでちゅ・・・  香織: 「かまわんぞ、飲むのは人数が多い方がいい」  GM: 小畑「…修学旅行か…」  香織: 「王様ゲーム?」怪訝な様子  燐: 「とりあえず飲もか〜」  シアネア: 「・・・ひっく」ぐて〜  大神: 「なにかおつまみ作ろうか?」  GM: 小畑「するか?下ネタは却下だぞw」>王様ゲーム  GM: ぐびぐび  香織: 「火が使えないだろう、とりあえずメジャーな所は買ってきた」<おつまみ  波原: とりあえず撃沈されることを前提としているフシがあるんで逃げ道を確保しときます  GM: じゃ、夜は飲み会w  香織: ビーフジャーキーだとか、さきいかだとか、柿の種だとか  GM: どんな?>波原  波原: あ、あと甲板上にはすぐに出られる場所が良いなw>部屋  燐: 夜はどーせなら開かれるだろうパーティとか出てみたい〜  シアネア: 乗ったときは夜だったから・・・そく飲み会かw  大神: 一気、一気!!  香織: 容赦なく飲んでます(笑)  GM: 小畑「(ジャーキーかじりつつ)のめのめ〜w」  GM: 了解w>看板  波原: 船底への攻撃はかならずあるとして・・撃沈されるかどうかはこの船のHP次第w  香織: 真面目にやる気があるのは波原さんだけか(笑)  大神: 「小畑勝負だ!!!」  GM: 甲板  燐: がんばれ波原さん(笑)  波原: (^^;  GM: 結構デカイですけどw  大神: さすがに誠実だ・・・・  GM: 小畑「おう、やったろやんけ!」  香織: 「こら、一気のみなどは体に悪いばかりか酒に大して失礼だろう!」(酒の飲み方にうるさい)  香織: ああ、私も誠実ですよ♪  GM: …殺人罪ってしってる?(爆)>香織  波原: 敵が出たら船底に行ったほうが確実かな?・・・でも水が入ったら逃げられなくなりそうだからやっぱりいいや  燐: 「そやそや。お酒は楽しく飲むのが一番やけど、一気は一気でまたいいところが・・・」酔い  香織: 殺「人」罪は知ってますよ(笑)  大神: すいません  GM: じゃ、飲んでる人達生命力判定しといてくださいw ---1:32 燐 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  燐: 1成功♪  GM: アウチw>殺人  波原: え、波原以外全員飲んでるの?(笑  シアネア: 呑まないけど酔ってる ---1:33 GM が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  香織: 毒無効なんです♪ ---1:33 シアネア が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  GM: ぶほっ  シアネア: ぐはっ!  香織: 今日は目がいいですね(笑)  波原: ・・・って  大神: 諸事情により切断しなければならなくなってしまいました  波原: 凄すぎるw>出目の走り  燐: 毒無効ってアルコールにも有効だっけ?いや、たしかに毒か・・・  シアネア: 7失敗。でびゅうそく死亡のような予感・・・  香織: あい、がんばってね>大神  波原: は〜い  燐: あらま  大神: と、いうことで失礼します・・・・・  GM: 小畑「だからなぁ…オイ、き〜てるか波原〜」<酔ってる  GM: はいな  波原: お疲れ様でした〜  香織: おつ〜 ---1:34 大神さんが去りました---  GM: おつかれw  シアネア: おつかれ〜  GM: 豪快に酔ってくださいw>シアネア  香織: 「大神が泡吹いてるようにみえるのは気のせいか?」  GM: 部屋に寝かせといてください  GM: >大神  燐: 「飲みすぎやで〜」けらけら指さして笑いつつ  GM: アルコールは毒ですw  香織: 「だから一気のみなどどいうのは・・・」ぶつぶつ言いながらもグラスを傾け  GM: 小畑「おーっしゃ!もう一瓶行くぞー!」<酔っ払い  シアネア: 害意のない化学物質ですね・・・どっかに記述がなかったっけ?<アルコール  GM: で、『夜はふけていった…』でイイッすか?w  波原: そういえばこの船普通の人も大勢乗ってるんですよね・・・ヤバイかも・・  波原: お願いしますw>GM  香織: 「スパークリングの日本酒というのはどうかと思っていたが、なかなかいいな」  燐: 「小畑はんも飲み過ぎやって〜」こくこく  香織: 波原さん飲んでないの?(笑)  GM: 小畑「おう、燐ものめって!だぁっはっはっはぁ!」<正真正銘の酔っ払い  シアネア: 「しくしく・・・うぃ〜」  燐: 飲んでないなら飲ませねば(笑)  波原: なにー(笑)  GM: 小畑「オウ波原!社会人たるもの酒飲めなきゃ生きていけねぇぞ!」w  燐: 「ウチも結構飲んどるやけどね〜」  波原: PLが同じこと言われたw>GM  GM: 口に酒流し込むかw  波原: ひぃ ---1:38 波原 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  GM: 俺も言われたw<飲まなきゃ  GM: 部活の先輩にw  香織: 「300ml330円にしてはなかなかだ」くぴぴ  波原: 良かった、生命力判定成功w飲んだけど酔っ払っては無いです  GM: 小畑「酒は飲んでも飲まれるなぁ〜」  GM: ちっ  燐: 「もう飲まれとるがな」  シアネア: 飲まずに飲まれました(笑)  香織: 臭いだけで逝ける人ですからね(笑)  燐: 毒無効でほとんど加減しないのが二人もいるからなぁ(笑)  GM: じゃ、小畑はさらに酔ってオヤジ化、シアネア泣きまくり、波原ほろ酔い、香織普通、燐もへーき…かな?  香織: 水と一緒です(笑)  香織: 燐の毒無効は機械の体のオマケだっけ?  燐: オマケだね  燐: その辺はどーなんだか・・・  シアネア: 毒無効の記述に酒も無効とありました  香織: こっちはオフにできるから酔うこともできるぞ♪  燐: きっと今は気分で酔ってるんだろうな・・・  香織: 毒無効なら害意のない化学物質にも対応  GM: 小畑「一番小畑っ!ガスになりますっ(馬鹿)」  GM: 小畑「一番小畑っ!ガスになりますっ(馬鹿)」  香織: 燐さんにもお酒は効かないですね  GM: で、夜のうちにやることないみたいだから翌朝ってことでオッケイ?  波原: 剣士たる者酔うほど飲んではいけないって三刀流の人も言ってたしね(何  GM: さっきも聞いたかもz  香織: 何もなければそれでおっけい  香織: 一応寝ますよ(笑)  波原: 交代に仮眠を取る・・・ってこの状況では無理か(笑  シアネア: のっくだうんされて寝てます(笑)  GM: じゃ、朝です。ちなみに小畑は女性陣の部屋で昏倒しますので、連れ帰ってくださいw  GM: 大神もw  波原: ずるずる〜  波原: 引きずって帰りますw  香織: 波原さんご苦労様(笑)  燐: 偽香織「2秒以内に起きないとスパナで(略)」  GM: 生命力判定失敗した人以外は、朝早く起きてもイイッス。  香織: 偽つけなくてもいいような(笑)  GM: そら飛び起きるw  香織: 普通の時間に起きよう  燐: ふつ〜に起きる  GM: 失敗した人は朝飯抜きぐらいまで寝てますw  香織: きちんとした服装で  シアネア: 「・・・頭がイタイ・・・」  香織: 「おはよう、早いな」>燐  GM: 小畑「かーっ…かーっ…パイポは嫌いだぁ…」  燐: 「いつもこんなんやって」  GM: <寝言  燐: 一応声だけかけにいこう  波原: 朝早く起きますよ。  香織: 額にマジックで「禁煙」(笑)  GM: 朝7時〜8時かな?  燐: (コンコンガチャ)「みんな起きてる〜」  GM: 小畑「ぐぅぉああ…」もだえ苦しむw  燐: >男部屋  波原: 死ぬ死ぬw>禁煙  香織: 「さて、今のところ何事もないな」  波原: 「起きてるでござるよ」>燐  波原: あとの二人は・・・  GM: 小畑「(半起き)頭いてぇ〜…俺、寝てるわぁ…」  香織: 「まぁ、何事かあってからでは遅いような気もするが」  GM: 大神は完全にノックアウトw  香織: とりあえず船内を見回っておこう、因みに今日の天気は?  GM: じゃ、女性陣廊下にいますね?  GM: 晴れです  香織: あと、ついでに売店で酒も物色♪  燐: 「ほい、水。枕元置いておいておきますわ〜」>小畑  香織: 廊下をあるいてるのかな  GM: 小畑「…おおきに…」>燐  燐: 香織はんについていこ  GM: じゃ。  燐: 朝ご飯朝ご飯  GM: 軽そうな男「やあ、可愛いお嬢さん達」  シアネア: すぅすぅ  GM: 容貌に15cpで。  香織: ちらりと見るのみ  GM: ちなみにGMはナンパの経験はないので、適当です(笑)  燐: 「(おー・・・やっぱりこゆとこにはチャラ男がおんねんなぁ)」  GM: 軽男「これから朝ご飯かい?ご一緒していいかな?」  燐: 「どうしますー?」>香織  GM: で、そこに真面目そうな男がきます。  香織: 「一緒に食事することにメリットは無いだろう」  GM: 真面目「おい、四季殿。またやっているのか?」  GM: 軽「そういわずに…一緒に食べた方が楽しいじゃん♪…なんだ若林、邪魔スンなよ」  GM: 若林「拙…我々にはやることがあるだろう(香織と燐に)すまんな、コイツは無視してくれ」  香織: じゃあ無視しよう  波原: 同類の予感♪>若林  燐: 「ほいほい、無視しとけばええんですね」  香織: 一応オーラは見て置くけど、怪しいし♪  GM: 四季「…若林…テメー…」  GM: え〜っと、若林の方から微かに人間ではないオーラが漂ってます。  GM: 四季は普通に見えますね。  燐: 微かに、ねぇ  香織: びみょ〜  GM: 若林「全く…(小声でボソボソ)」  香織: とりあえずほっとこう  GM: 聴覚判定します?  香織: 尾行できるような能力は無さそうだし  燐: 一応しとこかー  GM: −2でお願いします。  香織: 当然きいてみますにょ ---1:53 燐 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  波原: うぉ  燐: おおう  GM: づあ  GM: ……(汗)  香織: あ、私の判定必要ないような(笑)  燐: 出るときは出るもんやね〜 ---1:53 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  シアネア: すご ---1:53 香織 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: スゲェなw  波原: ・・・・  香織: こっちは2失敗♪  GM: では。  GM: 若林「全く…早くしないと、ばれてしまう…どこにいるかわからんぞ。拙者の方は効果が薄れているようだし…」  GM: 四季「俺のは自前だから関係ない」  GM: 若林「全く…困ったもんだ」  GM: で、去っていきますが。  燐: 「なにがばれてなにが自前なんですのん?」  燐: あ、行ってしまわれましたか  GM: え、言うんですか?w>燐  GM: 言うんならイっていいですけど  燐: 言う(笑)  香織: 男らしい!  GM: 若林「えっ!?いや、その…」  波原: カコイイw  燐: さあどう説明するのかなっと  燐: ちなみに朝食の時間だとこれから人起きてくるって可能性大だぞっと  GM: 四季「…いや、コイツ体臭がキツクてね。船に乗る前に香水かりたんだよ。HAHAHA」  香織: 何故外人笑い(笑)  GM: 若林「(恨みがましい目で四季を見る)そ、そうそう…(肘で四季を小突く)」  燐: 「全然違う内容やった気がするんですけど?」  GM: 四季「臭いのバレルと女の子にもてないダロ?どこに魅力的なコがいるかわかんないしね。俺は自分で持ってるけど」  燐: 「・・・まあ、とりあえずそゆことでええです」  GM: って言って、香水を出して自分に吹き付けます。正直言ってキツイです。匂い  燐: 「(臭ッ!)」  GM: ヤバいくらいキツイ匂いです  香織: 思わず顔をしかめてしまう  燐: 「おにーさん、きっついで〜」  GM: 若林「…お前、それ臭いぞ」  GM: 四季「ん?いや、俺なりのおしゃれだ」  燐: 「・・・」  GM: 若林「………ま、しょうがないか(ぼそ)」  香織: 「行こう、時間の無駄だ」>燐  GM: で、そそくさと逃げますw  燐: 「そやね。まあ狭い船の中やし、また会うかもしれんけど・・・ほなまた〜」  GM: 危ないなぁ、正直もちはw<若林  GM: じゃぁ…しばらく歩いたとこで、もっかい聴覚判定してもらえます?全員。 ---2:02 燐 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: あ、シアネアは部屋化。  燐: 今度は1だけ成功  香織: 「若林の方のオーラは怪しいな、もっとも態度のほうがさらに怪しいのだが」  シアネア: 部屋で寝てますけど ---2:03 香織 が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---2:03 波原 が3D6を振りました 5+1+4=10 --- ---2:03 GM が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  GM: げふぁ  香織: 目が悪い、3だけ成功  波原: 1成功です  GM: もとが低いからなぁ…  GM: じゃ、全員聞こえます。  燐: 「なんや聞こえたんやけど、かくかくしかじかなこと言っとったしなぁ」  GM: 女の声「…何よ!あんたがぶつかってきたんじゃない!」  燐: 聞き覚えのある声?  GM: 男の声「なにぃ?ぶつかった瞬間思いっきり腹に肘入れたじゃねぇか!」  GM: いえ、ありません。  GM: 女の声「あんたが突っ込んできたからじゃない!」  香織: すぐそばから聞こえる?  GM: 男の声「…てめぇ、なめてんのか」  GM: 通路曲がったとこからですね。3〜4mさきの。  燐: 「なんやろ」見に行こう  燐: 好奇心のおもむくままに〜  香織: ちょっと覗いてみるか、悪趣味な気もするけど  波原: あれ?私一緒にいるんでしたっけ?  香織: 成功してるから聞こえてるでしょ〜  GM: ハタチ前後の女性と、やっぱりハタチくらいのごつい男が言い合ってます。  香織: 近くに居なくても来れそう  波原: では合流しますね  燐: しらふ組と二日酔い組w  GM: 女は魅力的ですが、男は普通です(さりげにどうでもいい情報)  GM: 目が悪かったw  波原: 「何事だ?」といって二人に質問  波原: します>GM  燐: 「こんな朝っぱらからなんやねん、大声で」  GM: 女「あ!ちょっと聞いてよ!このいかにも女の子襲いそうな男が…」  GM: 男「てめ、ナに言ってやがる!ぶつかってきたのてめーだろって!」  GM: で、二人の話を総合すると。  香織: 関わり合いにはならないように、遠巻きに見ておこう  燐: 滝都?(違)<襲いそう  香織: 残念だけど滝都くんはゴツくない(笑)  GM: ここの通路でぶつかっちゃって、男がちょっと脅しいれたら案外気の強い女だったので  GM: 倒れたフリして鳩尾にエルボー  GM: 男がきれてます  波原: く、下らない争いだ・・・(==;  GM: こんなもんですw  見学〜: 二人ともスパナで殴って解決ですね(笑)  燐: 「まま、二人とも落ち着いてぇな」  GM: 死ぬ、人間はしぬ>すぱなw  香織: 一般人は殴りません(笑)  燐: なるほど!その手がありましたか(笑)<スパナ  GM: 男「うるせぇ!」パンチが飛びますが。 ---2:10 GM が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  波原: どこに?  燐: 後退して柔道受け(笑)  GM: なんで振ってんだろ俺wあたりです  波原: 同じくw ---2:11 燐 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  燐: 受けたよ  GM: 男「なっ!?」  GM: 投げる?w  燐: そのまま投げる〜 ---2:11 燐 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  香織: 投げるなよ(笑)  GM: 判定なんだっけ?  波原: うわ〜い(笑)  燐: 投げちゃった(笑)  香織: ぽい  燐: 正当防衛です!  GM: コッチもフル?  香織: 念のため二人のオーラを見ておこう  波原: 普通に能動防御ですよ〜  燐: 能動防御できるよ  GM: せっかく女だとギリギリで気付いて顔狙ってなかったのにw ---2:12 GM が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  波原: 受動防御は加えないでね  燐: うっ  波原: ぉw  香織: を  GM: ……面白いから投げられました(オイ)ペナルティーもあるし。  GM: 男「うぉぉぉぉっ!?」  GM: 女相手には手加減する男  燐: つかウチはギリギリでないと女と気づいてもらえんかったのね  香織: 「やれやれだな」  GM: いや、切れてたからw  GM: 殴ってみたらアラ女w  燐: 脳にダメージいくけど、振る?(笑)  GM: 振ってみてくださいw  香織: をいをい  GM: あ、ちなみにオーラに異常はないっす。  燐: ・・・さすがに人間だと悪くて致命傷なので手加減して背中から落とそう  GM: 男「ぐっぁ………女に、負けるたぁ…」  燐: つか行為衝動発動するのかどうか微妙にドキドキなんやけど(笑)  香織: 「厄介ごとに進んで巻き込まれにいくな、頼むから」  GM: してもいいっすよ(爆)  燐: 人殺しはアレなので〜  GM: 女「(燐の後ろに隠れて)や〜い、バーカバーカ」  燐: 「すまんなぁ。性分よってに」 ---2:16 GM が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  GM: 動けるw  燐: 「あんたもそゆことすなって」>女  GM: 男「くっ…(急にしゅんとなって)スマン、殴るつもりはなかった…アイテテ」  GM: 女「だって〜」  GM: 殴れてないけどw  香織: んで、オーラ感知の結果は?  燐: 「・・・大丈夫です?とっさやったんで投げちゃいましたけど・・・」  GM: 人間に見えますね。  香織: 出会う人片っ端からオーラをチェックチェック  GM: 男「いや、女に手ぇ出した罰だ…悪かったな」>燐  GM: さっきまでかんしゃくってたw  GM: 怪しまれてるw>オーラチェック  燐: 「ウチは別に・・・」  香織: そりゃ事が起こる前に対処できればそれにこしたことは(笑)  見学〜: (そろそろ堕ちまーす。またね〜)  GM: 男「オイ、そこの女!悪かっな…」  GM: おつかれですw ---2:19 見学〜さんが去りました---  燐: おつ  香織: もつ〜  シアネア: おつかれ〜  GM: 女「…ベーだ!とっとと行っちゃえ、セクハラ男!」  波原: お疲れ様です〜 ---2:20 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  燐: キレた?w  GM: 男「(一瞬頬が引きつって)……じゃぁな!」立ち去るw  GM: 知力9に意思が+1w  波原: ナイスw  燐: ぎりぎりでしたかw  GM: 女「あ、有難う御座いました〜」>燐  燐: 「いえいえ〜。別にたいしたこともしてへんし」  香織: さて、船内もまだ回り切れてないし、朝ご飯もまだだな  GM: 女「私、大木玲っていいます!あなたは?」  GM: そーいえばw>朝飯  燐: 「ウチですか?安堂燐いいます」  GM: 玲「(一瞬不思議そうな顔をして)…そーですか♪アトでお礼に伺いますね♪」で立ち去る。  GM: で、食堂でもいきますか?  燐: 「?いや別に礼されるほど・・・っていってもうた・・・」  GM: 足が速いですw  香織: ダッシュ  GM: じゃ、メシでも食ってくださいw  香織: 「さて、ようやく終わったか」  燐: 「朝から余計な運動したせいで腹へったわぁ」  GM: で、シアネアさん?  香織: 船内をぐるりと回って位置関係を把握後、ごはんをたべに  シアネア: うぃ  GM: ま、豪華ですから結構いいもんが出ますw  燐: 「お〜。さすが豪華客船ってだけあるわ〜」  GM: 部屋ですよね?  燐: 一応枕元に水は置いておいたと思いねぇ>シアネア  シアネア: 偽船員「料理は別料金でございます」  シアネア: そうです  GM: さっきのゴツイ男も食ってます。燐を見ると気まずそうにそっぽを向きます  GM: 部屋の前から、声が。  燐: 気まずいのはこっちも同じやがな・・・  GM: そりゃそうだw>気まずい  シアネア: は〜い。でもコップだとシアネアにはお風呂サイズ  GM: 目玉のオヤジ…  GM: ?男「…この部屋?ホントに?」  香織: コップに浸かるの?  GM: ?女「間違いないって…確かめたし」  GM: ?男2「…やるか?」  シアネア: コップだと半身浴か。19cmだと座れなさそうだし  GM: ?男「全員集まってからにしようぜ。油断は出来ない」  シアネア: 物陰に隠れます  波原: 討ち入りかな?  GM: ?男2「とりあえず、確かめろ」  GM: ?男「あいよ…誰もいないはずだしな」  香織: 私のコップは600ccは入りますよ♪  シアネア: うう、透明になりたいがこちらの声も聞こえるだろうな  GM: で、部屋の仲から(ドアはあけてません)  GM: ?男「……飲み会でもしてたのか?ちらかってるな…」  燐: その頃の燐「いや〜、美味いなぁ。タダでこんなん食えるなんて・・・やっぱ日頃の行いってのは大切やね」うんうん  GM: ?男2(ドアの外)「どうだ?」  GM: 偽ウェイター「デザートのサルの脳みそブルーベリー添えです」  香織: その頃の香織「朝食では飲めないのが難点だな、後で売店に寄ろう」  GM: ?男「…誰も、いないな。」  燐: 「飲んでばっかりかい!」つっこみつっこみ  GM: シアネアさん、忍んでくださいw  GM: 縮小レベル分ボーナス。 ---2:31 シアネア が3D6を振りました 4+1+6=11 --- ---2:31 GM が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  香織: 「当然だ、これがなければ一日がはじまらん」  シアネア: えっと12+3だから4成功  燐: 「う〜ん・・・やっぱそんなもんなんかなぁ?」  GM: ?男「……いないな」  GM: ?男「しょうがない…そこに隠れてるオチビちゃんに聞くか」  香織: 余裕でバレてるらしい(笑)  波原: うわ〜い(笑)  シアネア: 知力15以上か〜  GM: オーラ見えればこんなもんです(爆)  GM: 判定にボーナスつけただけだけどw  燐: 「最近普通に食事とかできるようになってなぁ。いや〜、お酒ってあんなに美味いんやね〜」  GM: で、食事陣1D振ってください。  波原: ほいほい  GM: 代表で一人。 ---2:34 燐 が1D6を振りました 5 ---  燐: 振っちまったい  シアネア: 「何の用でしょう敵ですか?」  GM: で、シアネアさんはどーします?  GM: えw ---2:34 波原 が1D6を振りました 2 ---  波原: あ、一人ですか  燐: 代表で一人、と出た瞬間には押してたw  シアネア: 「反重力装置始動。コントロールロッドオープン」  GM: ?男「ん〜…仲間の人たちはどこかな?」  香織: 普通にめし喰ってます(笑)  シアネア: ふわりと浮かんで目線を同じ高さに  波原: (小畑氏&大神氏はまだ部屋にいるはずzzz)  波原: (小畑氏&大神氏はまだ部屋にいるはずzzz)  GM: ?男「おお、これは可愛い子だね♪」  シアネア: 「・・・知りません」寝てたし(笑) ---2:36 GM が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  燐: でも隣の部屋な罠  波原: (あ、そっかw)  GM: じゃ、隣の部屋で「ふぁ〜ぁ…」という声が時間かかるけどw  GM: 起きただけw  GM: ?男「ホントに知らないのかな?」  GM: ちなみに容貌に15cpの男です。 ---2:38 波原さんが去りました---  GM: うやw  シアネア: 「しりません」  香織: もや ---2:38 波原さんがやってきました---  燐: おか  GM: おかですw  波原: ただいま〜  香織: もか〜  GM: ?男2「おい、どうした?」  シアネア: おか〜  波原: PLの眠気に対応してるのかも(汗  GM: ?男「ああ、ちょっと…」ドアの方を向きます  GM: すんません、まだ続きますw>眠気  燐: いてもうたれ〜(無責任)  GM: 行動するなら1ターンで。  香織: 窓を全開にして全裸になれば眠気など♪  GM: 目撃されたりしてw>全裸  燐: もしくは布団かぶって横になれば眠気を感じる暇なく(違)  シアネア: 機械射撃かなぁ。妖術だから待機  GM: 普通にぶっ放していいですがw  GM: 逃げてもいいけどw  シアネア: 敵か味方かまだ判断ついてないんですよw  GM: それもそうかw  香織: 敵です、殺しましょう(笑)  GM: なら…?男「あいつらの仲間だと思う。どうする?消すか?」  シアネア: 敵と認識したら殺します  GM: ?男2「何?」  シアネア: w  シアネア: w  シアネア: 「光学迷彩。ナノコーティング!」  燐: さあ、今こそザンニラーの魂を呼び覚ますのです(笑)  GM: あっw  シアネア: w  波原: やっちゃぇ〜(無責任  GM: ?男「へ?(間抜けな顔)」  シアネア: 「敵ですね。モードレッド。殲滅します」  GM: わぁw  シアネア: グラビティショット!  GM: ?男「え?え?どこいった?」  香織: 偽男「この月光、生来目が見えん、透明など笑止!!」 ---2:44 シアネア が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  シアネア: あたったw  GM: なんてヤツだw>偽w  燐: いてもうたれや〜  GM: ?男「…?うわ!?」  波原: 偽男「な、なんだって〜〜〜」  GM: え〜と、何ペナ?  GM: つかよけれる?w  燐: 見えない相手からの攻撃は・・・−6だっけ?  シアネア: こちらの攻撃にペナはないよ。そちらにはつくけど ---2:45 GM が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  GM: プーw  波原: あひゃw  シアネア: 妖術だからなぁ  GM: ヒットデスw ---2:45 シアネア が5D6を振りました 3+5+4+3+3=18 ---  波原: 手加減無用なんだよね・・・?w  GM: ?男「ぐげぇっ!?」  香織: なむなむ  燐: これで死んだら人間  シアネア: うん。そうです  燐: 生きてたら妖怪  GM: 魔女狩りw  燐: どっちでもないのは変態でつ(何  波原: 生命力10あれば大丈夫なダメージだしね♪  GM: え〜っと、吹っ飛んでベットに突っ込みますw  GM: で、すぐに起き上がる  燐: 妖怪確定?  波原: やほ〜い。妖怪確定w  GM: ?男「クソ、出てきやがれ!」  GM: ?男2「どうした!・」  GM: ?男「いや、なんか…」  燐: いや、高性能ボディーアーマー着てたって説も(無い)  GM: で、2ターン目w  GM: 撃ちます?w  シアネア: おお、オーラ感知3Lでも−8の修正かw  シアネア: 遠慮なく撃ちますw ---2:48 シアネア が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  GM: ぎょえw ---2:48 GM が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  シアネア: HIT  GM: ?男「げふぉっ!?」  GM: あたりw  香織: 殺る気だ(笑) ---2:48 シアネア が5D6を振りました 6+3+1+4+5=19 ---  GM: あかん、逃げ様  波原: 戦闘はも〜終わりか〜(ぉ  GM: 逃げようw  シアネア: 19エネルギー  燐: ゆーけーゆけーシアネア〜♪  GM: ?男「く、くそっ!」で、幽体になって逃げようとします。  波原: ほっほ〜  GM: 1ターンかかる(泣)  シアネア: 背中に打ち込みますw  GM: べぁw ---2:50 シアネア が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  波原: うぉ  GM: もうよけれません、ダメージおねがいw  香織: エネルギーなら幽体も関係ないしね(笑) ---2:50 シアネア が5D6を振りました 5+2+3+1+1=12 ---  GM: 低っ  燐: エネルギー万歳w  シアネア: ひくっ  シアネア: 重力波につぶされる幽霊w  波原: 重力万歳!!  GM: じゃ、次のターンに部屋の外に逃走します…追う?  波原: ビバ運命!!(違  シアネア: 扉を吹き飛ばして追跡路を確保  燐: 虐殺部隊、出撃!(何  GM: 追う気だw  シアネア: もちろん追います  GM: ?男2「何っ!?」  GM: ?女「な、なんなの?」  燐: さすが冷淡&残忍  香織: とことん殺る気だ(笑)  GM: ?男「逃げろぉ!化けモンだ!」w  波原: ちなみに相手の正体は?>幽体  シアネア: 「三体確認。殲滅します」  香織: 船幽霊・・・・?  GM: 人間時でも発動できるようです。  燐: 掃討戦じゃ〜追撃戦じゃ〜  波原: なるほど  GM: ?男「若林っ!頼むぞ!」  波原: なむ〜>三体(ぉ  シアネア: シアネアが人間サイズで変身したらよけは10なんだけどなぁ・・・  GM: もう?じゃない男「いざ参る!」  GM: で、若林君が立ちはだかります。  GM: 人間時で。  香織: 波原さんの同類ぽ  シアネア: こちらの番?  波原: 〜♪  GM: うっていいっすけど…その前にあ。  波原: 見えない敵を攻撃できるのかな?  波原: ん?  GM: ?男「強盗だぁ〜!部屋の扉を吹っ飛ばしたぞ〜!(大声)」  シアネア: 射線通ってるなら戦術持ってるシアネアは弱った敵に止め刺しますけど  GM: ?女「キャー、襲われるー!」  GM: 射線はとおってM佐ウ  GM: 通ってます  シアネア: ガープスは1ターン1秒w  GM: で、人が集まってくる予感。 ---2:56 シアネア が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: って、そうなんだよなw  シアネア: HIT ---2:56 GM が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  GM: ?男「げぅっ」  GM: ひっとでw ---2:57 シアネア が5D6を振りました 6+4+3+2+3=18 ---  波原: 偽男「少佐〜!助けてくださいシャ○少佐〜!!」(激違  燐: 見えない敵への攻撃は、聴覚判定(修正多い)で居場所(へクス)を特定、攻撃(これまた修正多い)てな順ですな  GM: じゃ、?男はふらふらになりながら撤退。若林と女も逃げますが。  GM: で.  シアネア: で、射角で位置ばれるのを防ぐため移動します ---2:57 GM が1D6を振りました 2 ---  シアネア: 全員幽体?  GM: いえ、幽体は?男のみ。  GM: で、船員の声。z  GM: 船員「お〜い、どうした?」  波原: ヤバイ。ある意味楽しすぎるw  GM: 追いますか?  シアネア: 意思で・・・  GM: このままだと殺られそうだヨ  GM: このままだと殺られそうだヨ  GM: w ---2:59 シアネア が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  シアネア: ちっ  燐: 抑えたか  GM: ちってw  GM: じゃ、部屋に戻ります?  GM: すぐに船員がきます。  シアネア: 「・・・深追いはリスクが大きい・・・」  GM: 痛ぁ〜w  シアネア: へやはでて廊下の天上にはりつきます  香織: そう言う問題ですか?(笑)<リスク  GM: 船員「う、うわ!ドアが!…誰がやったんだ?」  GM: ま、犯人不明で終りますけどね。  燐: 見えない小人さん(笑)  波原: もうそろそろ我々も帰ってきて良いのかな?w  香織: そろそろ食事を終えて、売店で酒をゲットしてから戻ろう(笑)  GM: 食事陣は帰ってきますw  燐: 「な、な、な、なんやねんこれは〜〜〜!!!」  香織: 「・・・・・・・ドアがこれでは寝るとき寒くてかなわんな」  波原: そして壊れている部屋にびっくりw  シアネア: では、部屋に戻って  GM: 小畑「なんかすごい音しなかったか…頭いたいってオイ!なんじゃいこれ!?」  燐: まだ船員とかいるんだろうな・・・  GM: ドアは吹っ飛び部屋の中は相当散らかってますw  波原: 「・・・(ぽかーん)」  GM: 船員は今はいませんが。  波原: 散らかってるのは元からかもw  GM: そのうち繰るかも知れんけどw  シアネア: 「敵に襲撃されました。敵は三体で一体は幽体でしたが手傷を負わせました」  GM: 来る  燐: え、いないの?  GM: 船長に報告にいったから、かえってきませんw  波原: とりあえず男部屋のほうに集合しましょう  波原: あ、船員いないなら問題ないか  GM: 船員「船長!○○○号室がっ!」  燐: ここは一発文句つけていい部屋に変えてもらうべきかな(笑)  GM: 船長「……見なかったことにしろ…」  波原: あ、船長は知ってるんだっけ  GM: 相当いい部屋なのにw  燐: ああっ、なんで余計なとこで話ついてるですか(笑)  香織: 当然部屋は買えて貰おう(笑)  燐: でもスイートじゃないでしょ(笑)  GM: で、船員は臨時収入を得てみなかった事にしますw  GM: くそ、さらにいい部屋にw  香織: ロイヤルスイートに(笑)  波原: だねw>部屋はかえて〜  GM: じゃ、一番いい部屋を…女性陣だけw  燐: ロイヤルスイートGO(笑)  波原: ルームサービス呼び放題w  燐: わーい  GM: 男性陣もいきます?w  シアネア: 「一応偽名のほうがいいのでは?」  香織: 「で、何故こんなことになったか説明して貰おうか」>シアネア  波原: 行くしかないでしょ。襲撃されたらしいし  シアネア: 「あの部屋が私たちのだとばれていました」  GM: じゃ、全員移動。  波原: ロイヤルスイートならかなり広いから無問題w  燐: 「敵ゆーてたけど・・・なんでやろ???」  GM: さて… ---3:06 GM が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  GM: あれw  GM: くそ ---3:06 GM が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  GM: よしw  燐: なんやねん  GM: 2回か…  シアネア: 「男達の一人が潜入してきて・・・かくかくしかじか」  香織: 「・・・・・・・どう考えてもやりすぎだと思うのだが?」  GM: そんな事をしてるうちに、天気が悪くなってきます。  燐: 「若林?若林ってあのさっきの・・・?」  波原: ほっほぅ  シアネア: 「敵と判断して撃退しました」  GM: ちなみに幽体男はヤバい香水の匂いでしたw  GM: え〜と、ぱらぱらと雨が降ってきます。  燐: 「ひょっとして〜」と四季&若林&大木&名前は聞いてないけどゴツイ男の人相その他を説明してみよう  香織: 「ん?さっきまではいい天気だったのに、天気予報ではどうなっていたかな」  香織: 天気予報チェックチェック  シアネア: 「・・・う〜ん、そうでしょうか・・・たしかに皆さんに知らせる選択肢もありましたがどこに言ったのかわからなかったもので」  GM: 四季と若林は分かります。?女は、念入りに顔を隠していました。  波原: 襲撃者は三人だったんですよね?  GM: ゴツイヤツはいませんでしたw  GM: 3人でした。  燐: ふむふむ  シアネア: 「類似点は多いです」  シアネア: 男二人、女一人  GM: ただし、大木は髪が長かったようですが、女はショートでした。  GM: 天気予報では、晴れだといっています。  燐: さて、どうするか  GM: お昼にはパーティっぽいの始まりますけど  香織: 「妖術の影響か?」<おてんき  燐: そこで探すか〜  シアネア: 「内に三体。外にも敵が居る可能性もあります」  GM: じゃ、お昼に。  香織: あうあうあう、お祭り好きとしては是非参加せねば〜  GM: 参加してくださいw  波原: うはぁw>お祭好き  燐: というか最初から参加する予定(笑)  波原: 各個撃破されたら厄介だし全員参加かな?w>パーティー  波原: 天気が気になるけど・・・  燐: 正装なの?<パーティー  GM: 小畑「…波原、スーツ着るか?余っちまった。」  GM: 一応全員分有りますけど。  シアネア: 顔見てるからシアネアも行くべきだろうなぁ  GM: 乗ってる人達が人たちですから>正装  香織: 波原さんは羽織袴では?(笑)  GM: 大体は金持ちです。  波原: 「忝い。お借り致す」>スーツ  GM: まぁ、抽選みたいなのもやってたので、さっきのゴツイヤツみたいなのも乗ってますけど  燐: 「一度こういうの着てみたかったんよ・・・」ぽーっとドレスを眺め  波原: それでも違和感は無いかもしれないですけどねw>羽織袴  GM: 小畑「あ、燐。値札取っとけよw」  香織: 普段着だとバーテンと間違えられそうだなぁ  燐: 「ん。ええっといち、じゅう、ひゃく・・・40万!?」  波原: まぁスーツで参加します  GM: じゃ、全員正装?シアネアはどうやって行きます?  香織: 貧乏なんだよなぁ・・  シアネア: 透明で無意味に衣裳を正装にw  燐: 「小畑はん、高いの持ってきたなぁ・・・」  GM: 小畑「40…!?(売ればよかったと後悔してるらしい)」  GM: 小畑「…一番高いのだったか…」  GM: って、着替えてる傍にいるんか小畑w  シアネア: 誰かの肩にとまるか空飛んでおくかがなやむなぁ  香織: いいもの見れましたね(笑)  燐: いや、まだ眺めてるだけだから(笑)  GM: 退室〜  GM: w  シアネア: ガスで戻ってくる?  燐: もし見てたらスパナ借りて(略)  GM: タバコの吸殻浮いてますw  GM: しませんがなw  香織: 無言で(略)  燐: 当然体力50で(略)  GM: 2人に増えた(泣)  燐: ついでにリミッター解除して(略)  GM: 小畑はそういう事は(多分)しませんw  シアネア: 重力増加でスパナの重さ20%アップ(笑)  GM: 一二三荘でやった人がどうなるのか見てるからw  燐: 一茶の行動は無駄ではなかったとw  香織: さて、それなりにこぎれいな格好になってぱーちーに参加しましょう  GM: じゃ、パーティですな。  GM: おっと ---3:19 GM が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  シアネア: 燐さんの方にとまります  GM: む、普通に会場につきました。  シアネア: 肩  燐: とまられました  GM: じゃ、4人は会場へ。  香織: ふつー  GM: 結構人集まってますね。  燐: ごー  波原: 周りを見回して件の連中を探します  波原: います?  燐: 「うわぁ・・・こんなとこ来たのはじめてや・・・」  GM: 四季、若林はいます。  GM: 大木も。  香織: 「ふむ、なんとなく場違いっぽいな」  香織: と、いいつつもお酒を物色、なにがあるかな?  シアネア: キョロキョロ「発見」(ぼそ)  GM: ゴツい男はいません  波原: 「(大胆な連中だな・・・。しかけてくるのか?)」  GM: 結構高級なのがありますよ、酒  香織: 片っ端から飲みます♪  燐: なんとなくいつもと変わらない(笑)香織はんについていこw  GM: 四季は一行を見ると、ささっと後ろを向きますw  GM: 若林はてくてくと近づいてきます  香織: 警戒しつつもお酒は飲む(笑)  燐: 喉を湿らし〜  波原: ずっと目で追っておきますね。危険そうだし。  香織: 「ほう、これはなかなか・・・・」  GM: ちなみに四季+若林、大木はかなり離れたところで飲んでます。  燐: 「美味いん?」  GM: 知り合いには見えませんな。  波原: お、近づいてきた?  香織: 「さすが酒も一級品だな、めったに飲めないから飲んでおくといい」  波原: ショートカットの女性も探したいけど・・・目印がそれだけでは流石にね・・・  GM: 若林「……やあ、今朝のお嬢さんがたですね」  燐: 「どれどれ〜(こくこく)お、美味いなぁ」  GM: ショートカットの人なら2、3人います。  香織: と、いいつつロマネコンティをおかわり  燐: 「えーっとたしか体臭のきっつい若林はんでしたっけ」  波原: 「おや、お知り合いで?」(警戒しつつ)  燐: 「ロマネコンティ!?」目の色変え  GM: その内一人が、着物姿。もう一人はドレス姿。  燐: 「・・・飲み溜めしとこ」  GM: 若林「(微妙に傷ついた顔)…ああ、そうだが…」  香織: そこらでロマネコールが起こっていたり(笑)  GM: 若林「え〜っと、き、君は名前を聞いてなかったね…」>香織  シアネア: あれ? 若林が拙者で四季が軽いやつじゃなかったっけ?  GM: 何かなれてない感z。  波原: 「・・・・・我々に何やら用事があったとか聞きましたが?」>若林  GM: 感じ  燐: 「ああ、ごめん。ちょっと待っててや〜。(こくこく)・・・嗚呼・・・至高の味・・・」>若林  燐: うっとり  GM: 若林「よ、用事?なんのことだ?」  GM: で、四季がチラチラ見てますw  波原: 「それでさきほどは私達の部屋に来られたんですよね?」>若林  GM: そうですよ>若林拙者四季軽い  GM: じゃ、若林は露骨に驚いた顔をします  香織: シカッティングでお酒のんでよう  燐: 「(波原はん、後は任せた!)」飲み飲み(笑)  GM: 若林「え!?い、いや…ずっと四季と部屋にいたが…」  波原: うわ〜ん、お祭好きが多いよぅ(笑  GM: アセアセ  GM: ちなみに小畑も飲んで食ってますwくいしんぼ〜  波原: 「おや、これは人違いでしたか。失礼した」  香織: 「洋酒もいいが、やはり日本酒が好みだな」くぴぴ  燐: 「ああ〜ほんとに来てよかった・・・」うるうる  波原: 大神さんがいれば感情を読んでもらったんですけどね〜w  香織: 日本酒もあるのかな?  GM: 若林「い、いやいいんだ…(香織に)で、君名前は?」  GM: 後半は何か棒読み  GM: あります>日本酒  香織: やかましいなぁと思いつつ「酒匂だ」とだけ  GM: 若林「そうか、有難う」で、四季の方にそそくさと  GM: 二人でなんか話してます。  波原: あ、私の名前は聞かないのかw  GM: あ、忘れてたw  GM: 男性陣にも名前聞きますw  香織: 「菊姫は初めて飲んだがなかなか素晴らしいな・・・・」飲みまくり♪  波原: いや、良いよ。答える気ないしw  燐: 主に話してたのに(笑)<忘れた  GM: 小畑「ん?人に名前聞くときは自分から言うのが礼儀だろ」  波原: 偽名で名乗っときますね。念のためw  燐: 「お酒ってええね・・・」うっとり  GM: 小畑結局教えないw  波原: M原Q太郎でw  GM: 誰だw  香織: 誰がだまされるんだ!!  シアネア: 一茶と名乗るんだw ---3:33 GM が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: 若林「M原Q太郎…珍しい名前だな」(笑)  波原: をぉw  燐: 朴訥だったら最高w  シアネア: 朴訥ってステキ〜  波原: イイヤツだw悪いヤツとは思えないw  GM: 大当たりw>朴訥  燐: 楽しい人だw  GM: 四季は?w  GM: あ、ちなみに四季に近づいて、何か話してる女の子がいます。  GM: ショートカットですね。  香織: もてもて?  燐: 今のところただのナンパ野郎w<四季  GM: くどいてるようにみえなくもないですが。  GM: で、四季が手を振って見送って、女の子はパーティ会場を後にします。  GM: ああ、あと前の方で偉いさんが何か話してますけど、聞きます?w  燐: 発信機ごー(ぉぃ  GM: 追うの?w  香織: 耳に入れば全て記憶できるので、聞くだけ聞いておこう(笑)  シアネア: 「聞きにいってもいいのですが看破されて戦闘になった場合人間を巻き込みそうなのでここは待機します」  燐: いや、発信機兼盗聴器(シアネア)がw  シアネア: (ぼそ)<女と四季・・・ってもう去ってる(涙)  GM: まぁ、内容はまるで校長先生の長話の如く無駄な内容なので省略w  GM: じゃぁ…しばらくして、さっきのショートの女の子が血相変えて戻ってきます。  シアネア: 盗聴器としてはともかく発信機にはw ---3:39 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: で、燐にぶつかる  燐: 今度電気信号感知とろうかな(笑)  燐: 「うわっと」  GM: 女「きゃっ…す、すいません」  燐: 相手に頭から酒かけw  GM: ぶわっしゃw  燐: 「うあ、す、すんまへん!」  シアネア: 退避しますw  GM: 女の子は何か青い顔してますが  香織: 「燐!何て事を!」  GM: 女の子「と、トイレで…人が…」  GM: 酒のほうだなw>香織  燐: 「ああ〜びしょぬれや〜トイレかどっかで拭いて・・・って?」  香織: 「よりによって黒吟が!いいか、その酒は職人が手間暇かけて・・・(略)」  燐: 「あ、あうあう」  GM: 女の子「あの…倒れてて…」  GM: 女の子は錯乱状態  波原: 女性の化粧室だろうから、行けない・・・・頼みました>お二方  シアネア: 髪はショート?  香織: 「・・・・・タンク貯蔵ではなく瓶詰めしてから3年以上・・・・・・(略)」  GM: ショートですが  燐: 「いやあのさっきのは事故みたいなもんで・・・(略)」  GM: まぁさっきの?女に似てるといえば似てる  GM: 背とか  香織: と、揉めつつもお手洗いへゴー  GM: じゃ、女子トイレの中ですね。  香織: あ、その前に  シアネア: 四季と話してたショート?  燐: ついでに彼女も拉致る?  GM: そです>四季と  GM: はい?  香織: そのお酒をかぶった女性の言動が怪しくないか嘘発見 ---3:43 香織 が3D6を振りました 5+2+5=12 --- ---3:43 GM が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  香織: 6しか成功してないや♪  GM: ほんとに怯えてますが  GM: 鬼のような…w>うそ発見  波原: 知力20以上必要か・・・w  香織: それなら良い、ぶつぶつ言いながらもおといれへ行こう  燐: さすが記憶力2Lv  シアネア: 記憶力で技能はしなっち以上だからなぁ。誰も勝てないだろうw  香織: それだけですから(笑)  GM: じゃ、女子トイレ入って少し進んだとこ…ま、入らないと見えない場所に、男がうつぶせに。  GM: あのゴツイ男ですが。  燐: やはり  香織: 「のぞきか?」一応生死を確認  シアネア: 女の後ろの斜め上に陣取りますね  波原: 写真記憶かぁ・・  GM: 男「…う……あぁ…」うめいてる  燐: あ、こらあかん  シアネア: 写真は1L、2Lは全て覚えています  燐: 「」忘れた・・・  燐: とりあえず応急手当応急手当  GM: 触ってみると、体が冷たい  香織: 「生きてるか?気付けにブランデーでも飲むか?」と外傷を確認  香織: ほうほう、体が冷えてるならなおさらブランデー♪ ---3:46 燐 が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  GM: あと、いくつか殴られたような跡がありますが…こっちはたいしたことないです  香織: さぁのめ、ほれのめ  GM: 飲みますw  燐: 応急処置3成功・・・って言ってもたいしたことできないけど  GM: ま、外傷は打撲くらいです。ダメージ3点程度。  GM: ガタガタ震えてますね。よほど寒いようで。  GM: 男「うう…あ、あんたら…」  燐: 「大丈夫ですかー?」  香織: 「どうした、何があったか説明できるか?」  GM: 男「さ、寒い…」  香織: 「寒いときはこれを飲め」ブランデー飲ませ〜  GM: 男「トイレで…小便してたら…後ろから…誰かに触られた…」  GM: 男「そしたら…寒くなって……体が、動かない…」  波原: (でもここ女性用の方ですよね?あれ?^^;)  香織: 「ふむ、それで?」  燐: それはびっくりするよね(違)  GM: いや、男性用の方で  GM: してたんですw  波原: 連れてこられたのか。なるほど  シアネア: (陽動か・・・おびき出すためでしょうかそれとも遠ざけるためでしょうか・・・)  GM: 男「よく、分からんうちに…殴られて…気付いたら、ココに倒れてた…」  GM: 男「女、だった…」  GM: え〜と、波原さんと小畑は会場ですよね?  波原: はいはい、そうですよ〜  GM: 若林が近づいてきますが。  燐: 小畑はんは食いまくり飲みまくりかと(笑)  波原: あの連中から目を離すのもどうかと思うんで  波原: 皆の帰りを待ってます  香織: とりあえず外へ運んで主催者側に連絡してまともな手当をして貰うとするか  波原: またかw  GM: ピンポーンw>小畑  香織: 見苦しいな(笑)  GM: 了解>香織  GM: イイジャンw  GM: 若林「M原Q太郎殿…」  燐: (笑)  シアネア: 信じてる(笑)  波原: 「(一瞬間を置いてから)・・・・えっと、はい何でござるか?若林殿」  燐: は、腹痛い(爆笑中)  GM: 若林「…ついてきて下さらんか?」  波原: ゴゴゴゴゴ・・・  GM: ぶ、部活で痛めた腹筋が…w  波原: さてどうしよっかなっとw  波原: ちなみに小畑くんも一緒?  GM: 一緒ですが  波原: 大神氏はどうなってたんでしたっけ?  GM: 何か指示出さない限り、食って飲んでますw  GM: ノックアウトw>大神  波原: うはぁw  波原: うはぁw  GM: 若林「ここだと、都合が悪い」  波原: では小畑氏に一言伝えてからついていきます「(ひそひそ)連中に呼び出された。ついていくから残りの人との連絡よろしく」>小畑  GM: あ、四季見てます?>波原  波原: はい、両方見てますけど?  GM: 小畑「(ひそり)あいよ。気をつけろよ」  GM: じゃ、四季がいません。  波原: 「承知した」ついていきます>若林  GM: じゃ、会場の外へ。  波原: む?皆を追ったかな?  GM: そして、天気は… ---3:58 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: なんちゅーか、雨大ぶりです。  GM: 若林君は、君を甲板までつれていきますが。  波原: あ、そっか「無言の会話」使えばよかったんだ(今さら  波原: ほいほ〜い  GM: あ、そんなもんあったなぁw  GM: あ、そんなもんあったなぁw  GM: 若林「……もう拙者の正体には気付いているだろう」  燐: 体臭?(違)  GM: 若林「……貴方も、武士として、拙者と戦っては下さらんか」  波原: 「・・・だが狙いまではわからぬ。一体何が目的だ?」  GM: 若林「手遅れになる前に」  GM: 体臭ちゃうw  波原: 一騎打ちキターw  香織: おお、武士っぽい!  GM: 若林「目的…か。拙者の目的は…まぁ、護衛と露払いだ」  香織: 波原さんつゆ扱いされてますよ〜  波原: 「理由は聞きたくば力づくということか・・?」  GM: 若林「…そういうことだ。拙者も仕事を遂行せねばならん、理由(わけ)がある」  GM: 別に波原さんがつゆってわけじゃないっすw  波原: まぁアレです。私はDBで言えばヤ○チャ、キ○肉マンで言えばテ○ーマンってとこ?w  GM: 逆に一番強そうだから呼んだんですw  燐: じゃあ1回しななきゃw  波原: あ、それは明らかに間違いw  シアネア: このパーティ唯一の良心ではw  波原: まぁいいやw  波原: 「良かろう。受けて立つ!」>若林  GM: だって、女2人に一人は隠れてるし、もう一人の男はあんま強そうじゃないw  香織: カコイイ!  GM: 若林「…感謝する!」  燐: イィ!!  GM: で、シーンは会場にw ---4:05 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  シアネア: いざ尋常に・・・勝負!  GM: あぁ、天気はさらに悪化。もう嵐って感じです。会場もざわめいてる  GM: トイレ組み戻っていいですw  香織: 「そろそろ来るか・・・・・・」天候を見つつ  燐: 「そやね・・・」  燐: 「あれ、そーいえば波原はんは?」>小畑  GM: 小畑「さっき、若林ってやつに呼び出された…四季ってヤツに気をつけろ、姿が見えない」  波原: 冷静に考えれば一人で皆と離れたのは軽率以外のナニモノでもないですが(笑)  GM: それでこそ武士ですw  香織: それでこそ武士  GM: さて、どーします?  シアネア: 武士の鑑  燐: いよっ、日本一!  波原: 「武芸者の名誉重視」が久しぶりに使えたw  香織: 相手の出方をみるしかないのかな〜  GM: こっちももってるしw  GM: じゃあ、一騎打ちの方いきますか。  波原: お、行きますか?w  燐: わくわく  香織: をー  波原: レッツ行動順決定〜  GM: 人魂を纏った、ボロボロの鎧武者です。  燐: がんばれ若林!(ぇ  GM: >正体  香織: どこで殴り合ってるんだろう?  GM: 体は骸骨。  GM: 甲板で一騎打ちw  波原: 妖気をまとった完全武装の鎧武者です。中身は見えません<波原正体  シアネア: 雨の降る甲板で勝負・・・イイ  GM: 若林「これも亮子のため!M原殿、覚悟!」  波原: 目の部分だけが怪しく輝いています  GM: カッコイイなぁ、波原w  香織: その名で呼ばれると緊張感が(笑)  燐: この期に及んでまだM原Q太郎w  GM: いいんです、朴訥だしw  GM: 移動力は?>波原  波原: 「貴様らが近頃この付近を荒らす賊か?世のために成敗致す!」  波原: 基本6.5、追加も含めると7.75  GM: 若林「(一瞬顔をゆがめて)言い訳はしない!」…骸骨の顔?w  GM: む、コッチは6ですな  GM: そちらから  燐: 気にしちゃあかんですよw  波原: ではまず普通に攻撃します  GM: 錆びた刀を抜きます ---4:12 GM が1D6を振りました 4 ---  波原: ?  GM: あぁ、気にしないようにw  GM: うふふ  波原: お〜け〜w ---4:12 波原 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  波原: あたりかけ ---4:12 GM が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  GM: ウ  GM: ヒットですw ---4:12 波原 が7D6+2を振りました 1+1+4+4+4+5+2=21(23) ---  GM: くそ〜、あと1…でかっ  燐: 若林「くっ・・・速い・・・」  波原: む、低い切りの23点です  GM: ざっくり。了解  燐: 凶悪じゃあ  波原: あ、ごめん。22点だ  GM: うい  波原: 7d+1だった  GM: 若林「…!だが、引けん!」 ---4:14 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  GM: あたりかけです  波原: では「受け」ます  GM: 実はコイツあんま強くないんだよねw ---4:14 波原 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  波原: ぎりぎり成功  波原: かきーん  GM: 波原量産型って感じでw  GM: 若林「くっ…」  波原: 「何が貴様をそうさせる!?」  シアネア: おお、つばぜり合い  香織: しう゛い!  GM: 若林「…武士たる者、女の一人守れずにどうする!」  GM: 2ターン目  波原: 「もののふとしての意地か?ならばその貴殿が何故に世を騒がす真似をする!?」  波原: またまた普通に攻撃です ---4:16 波原 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  波原: 普通にあたりです ---4:16 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  GM: うし、受けた。若林「……っ!黙れっ!」  波原: ぃぇぃ〜  GM: 若林「妖怪として生を受けた拙者が!」  GM: 若林「人として生まれた者を見捨てる事はできん!」 ---4:18 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  GM: 切り〜ひっと ---4:18 波原 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  波原: あうちw  波原: 喰らいました  燐: 若林イィw ---4:18 GM が5D6+1を振りました 2+3+6+5+1=17(18) ---  シアネア: おお、若林の執念がw  GM: 18点w  GM: 切りです  波原: 一進一退イイ!!  GM: いや、そうでもないw  GM: 明らかにコッチが押されてる気がw  GM: 残りなんぼ?HP  波原: 「貴殿は悪い妖怪には感じられぬ、しかしっ」  波原: 50点です  GM: おい、若林のフルとたいしてかわらんじゃないかw  GM: 3ターン目ですね〜  波原: 私の倍くらいのHP持つ人がいた気がするのですがw  波原: は〜い  GM: 誰っすかw>倍  波原: 「こちらも引けぬ!」  波原: 攻撃〜 ---4:21 波原 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  波原: あた〜り〜  GM: 若林「ならば…この命尽きるまでっ!」 ---4:21 GM が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  GM: カキン  波原: うぉw  GM: 執念だw  シアネア: おおおおっやるっ!  GM: うりゃ、くらえ!w  波原: ごめん。皆さんかなり長引きそうですw ---4:22 GM が3D6を振りました 4+6+4=14 --- ---4:22 波原 が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  GM: あたり  波原: 受け〜  GM: カキンか  波原: ガキ〜ン  GM: 大丈夫です、このターンで終わりだからw  波原: おやw ---4:22 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  GM: オッケ。  GM: え〜と、雷がピシャァン。  GM: で、稲光のなか船の前方に…もう一隻の船がチラリとみえます。  GM: 若林「遅かったか…!」  波原: 「なにっ!?これはどういうことだ?」>若林  GM: 若林「…ヤツが、来る!逃げろっ…!」  GM: 若林「船が、沈むぞ!」  GM: で、会場組み。起きてます?w  シアネア: 起きてます  香織: 私らの方はまだ異常ないよね  GM: 視覚判定に成功すれば、一瞬浮かび上がる船のシルエットに気づけますが  GM: まだ、ないですね。  GM: 若林「どういうことだ…四季めっ!誰も避難していないぞっ!」  GM: 一応判定してくださいな。 ---4:27 GM が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  GM: 小畑は気付いた ---4:27 シアネア が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  波原: 私も? ---4:27 波原 が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  シアネア: 8成功  GM: 波原さんは見てますよw  波原: お。成功だw  波原: あららw  燐: むう  燐: ダイスがおかしい  GM: 代わりにふっときますか?  燐: よろ ---4:28 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  燐: 0成功  GM: 香織さ〜ん  波原: あ、ヤバイかな?  香織: 生きてます、ちょっと席をはずしてました ---4:29 燐 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  燐: お  GM: むぅ、長引いたもんなぁ…(汗)  波原: うぉぅ  GM: ってあ  シアネア: おや?  香織: その目でいいよ(笑)  燐: 今さらダイス復活w  燐: 遅いっちゅうねんw  GM: ま、どの道気付いてますし。香織さんもダイス(必要なイ来もするが)一応w ---4:30 香織 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  GM: はい、でわ全員気付きましたね。  香織: なにげに気づきました  GM: 船の前方に別の船が見えました。一瞬ですけど  香織: どんな船?  香織: 機関銃を装備した漁船?  GM: え〜と、何かボロボロな…木造だったような気がする  波原: ヤバイってw  GM: ヤバイデスw  GM: 北デスw  燐: HMGなら使えますw  GM: 使えるのがまたw  香織: 「幽霊船か?」  GM: でですね、ついに来ますよ。  GM: まず波原さん。  波原: ほいほ〜い  香織: 「しかし帆船のラムなら突き上げるような衝撃というのは・・・・・」ぶつぶつ  GM: 若林「M原殿、早く乗客を…っ!?」 ---4:33 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 --- ---4:33 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  燐: ずどーん  GM: 若林「がぁっ!!」  香織: 「くっ、来たか!」  波原: 「なにつ!?」  GM: 船の右側の海中から、何か白くて細い物が飛び出てきて、若林を直撃しました。  GM: 長さ2m、太さ10cmってあれです。  香織: とびうお?  波原: 生き物っぽい?  シアネア: お魚さん? ---4:35 GM が7D6を振りました 3+3+4+3+6+2+6=27 ---  波原: どわぁっ  GM: いえ、無生物です。  香織: でかいにゅう  燐: 7D刺し!?  香織: 爆発する?  GM: しいていえば…馬鹿でかい生き物の、肋骨です ---4:35 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---4:35 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---4:35 GM が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---4:35 GM が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  シアネア: 一撃で死亡判定にいっちゃウ ---4:35 GM が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  GM: じゃ、わき腹を貫通しましたが生きてます。  シアネア: 骨鯨かがしゃ髑髏かな・・・  GM: あぶねぇw  香織: でも刺しならあんまり怖くない香織さん  波原: 串刺し?(−ー;  GM: 若林「早く…拙者は、犠牲者を出したくはないっ…!」  GM: >波原  GM: ですねw  GM: で、会場組み。  波原: 「・・・承知した!死ぬなよ!!」>若林  シアネア: うぃ  香織: もわ  GM: 若林「船はっ!あの船は…沈めないでくれ!亮子が…」  波原: 急いで戻って人間変身「急いで避難しろ〜」  波原: って行って回ります  GM: 会場の窓ガラス突き破って、骨が飛び込んできます。  GM: がしゃぁぁぁん  波原: ほとんどの人はパーティー会場にいるんでしたっけ?  GM: 小畑「何だっ!?」  GM: だいたい会場です。  燐: 「!?」  シアネア: 「敵襲?」  香織: 「これが船を沈めた奴か!」  GM: あ、ゴツい男こと大久保君は医務室。  GM: で、嵐の中、確かに「ウォォォォォ…」という低い唸り声が聞こえました。  波原: この船の避難手段は救命ボートかな?  GM: 客「な、なんだ!?」  GM: ボートですね。  燐: ざわ・・・ざわ・・・  香織: いつからこの船はエスポワールに!!  波原: あの船がどの船なのか気になるけど・・  GM: 何艘かつんであります、ボート  GM: ?あの船?  波原: 幽霊船のことだろうと予想して  GM: ああ、若林の。  香織: でも何故か乗客は全員のれないとか(笑)<ボート  シアネア: しまったバックアップの要請しておけばよかった・・・  シアネア: しまったバックアップの要請しておけばよかった・・・  波原: そうそう  GM: 幽霊船を指して言いましたw  波原: サンクスw  GM: ありかもw>全員乗れない  波原: 一気にわかりやすくなった  GM: で、波原君会場到着。  シアネア: 昔はともかく最近のは大丈夫のはずだよ<最大収容人数と救命艇  GM: うひひ(謎)  GM: で、どうします?  香織: 甲板に出よう、雨は?  シアネア: まぁ、今出ても沈められそうだけど  波原: では「急いで皆さん避難してください!!」と大声で言って回ったあと皆のところへ戻ります  GM: 嵐です。風も吹いてます。  GM: 小畑「波原っ!お前、怪我して…つーかなんだコレは!」  燐: 「敵や!」  シアネア: 「あの船を沈めましょうか? 海中には攻撃が出来ません」  GM: さて…うふふ  香織: 人目が無さそうなら変身を解いておこう ---4:43 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  波原: 偽「え〜皆様。落ち着いて係員の指示に従って・・・」  GM: 客は皆一目散に逃げ出しました。  GM: 同時に、船がゆれます。  燐: よしよし  波原: 「それはやめてくれ。あれは敵ではない」>シアネアさん  GM: 衝撃が走って、メキメキっと船底の方から音がします  波原: 「敵は真下にいるみたいだ。骨のようなもので攻撃してくる」>ALL  香織: じゃあ看板に出て変身を解こう  燐: 「こ、こらあかんで・・・」  香織: 「海中では手が出ないな、どうする?」  GM: 甲板って一発で出ないんだよねw  シアネア: 「そうですか」  GM: で、客の悲鳴が聞こえる。  シアネア: 一発で出るw<甲板  燐: 同じく一発  GM: かんとばんでわけないとでないw  波原: 一発で出ますよ〜  香織: 甲板、問題なく一発(笑)  燐: かんぱん、だよ  GM: 客「ボートが!ボートが無いぞ!」  シアネア: ・・・かん「ぱ」ん  GM: ……あ、>ぱん  GM: 甲板  香織: こういた、って入れてたとか(笑)  GM: げふぁっ  GM: ダサッ!つーか恥ずっ!  波原: ボートが無くなってる?>GM  燐: もっと国語の勉強しようぜ受験生( ̄ー ̄)  香織: ほっとこう、無くなった物はなんともならん  GM: ぐふ…w  GM: 客がそういってます。  波原: 敵を倒すしかなくなったね♪  GM: 客「こ、壊されてるぞ!」「誰だ、こんな事しやがったの!」  波原: さてさて骨で構成された船を沈める妖怪・・・さっぱり心当たりが無いw  GM: ?女「アラ、貴方達。逃げなくていいの?」  シアネア: 「敵ではないあの船に助けてもらいましょう」(マテ)  香織: まだ人目があるのか〜  GM: ?女「四季がボート壊したみたいね…どうするの?」  波原: 「そうできれば良いんですけど・・・今のままではあの船もコイツに沈められるのでは?」  GM: 大木ですよw ---4:48 GM が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  燐: 「ええっと・・・大木はん?」  GM: どすんっ、2度目の衝撃  GM: 大木「そーです♪燐さん、やっぱり貴方妖怪だったんですね?」  燐: 「あんたもそうみたいやね・・・」  香織: 「マズいな、ボートはともかくとして、下のを何とかしないと」  GM: って言ってカツラをとります。ショートカットw  GM: 大木「どうするんですかぁ?このままだと、アイツに沈められちゃいますよ?」  燐: 「なんかいい方法とかないん?」  シアネア: 「下のはあなたの仲間ですか?」>大木  GM: 大木「あれ、M原…あ、偽名ですよねとーぜん。若林君はどーしたんです?」  GM: 大木「仲間…?うーん、どっちかとゆーと…犬ですね♪」  GM: 「ただし、鎖はつけてません♪」  波原: 「・・・さきほど拙者にあの船を助けるように言付けて今は骨と戦ったいるでござるよ」  GM: 混乱した客が船内を走り回ってますw  燐: 「・・・狂犬ってやつかいな?そのわりにはずいぶん落ちついとるみたいやけど?」  シアネア: 「ネットワークに救助要請するのが手堅いです」  波原: 「あの船とコイツの関係は一体何なのだ!?」>大木  香織: 「しかし援助は間に合いそうにないな、どうする?」  GM: 大木「やっぱり♪人質とっても、あーゆー堅物は扱いにくいですねぇ♪」  GM: 大木「私、逃げれますもん」>燐  シアネア: 「では犬の主人はあなたでしょうか?」>大木  波原: 人質か〜>あの船  GM: 大木「役に立ちませんねぇ…死にました?若林君」  GM: クスクスと藁って  GM: 笑って  燐: 「アンタ・・・ヤなやっちゃな」  香織: 何故2ちゃん的笑い(笑)<藁  波原: 「武士(もののふ)は死なず!」  GM: 大木「ん〜…ま、主人ですね。えさもちゃんと上げてますよ?」  GM: 誤字ですw  燐: 「で、今はその餌の時間?」  波原: さて四季はどこだろ?  GM: 大木「馬鹿みたい。なんなら今から…若林君殺してこようかな♪」  GM: 大木「ありがと♪」>ヤナヤツ  GM: 大木「うん♪オナカ減ってるみたいね♪」  シアネア: 「では止めないなら倒します」w  香織: 「しかし、正体を知った上で私達の前に出てくるとは大した自信家だな」  波原: 今コイツをしばいただけでは終わらないような気がするけどねw  GM: クスクス笑いは激しくなるw  GM: 大木「だってぇ♪貴方達にやられるほど、間抜けじゃないですよ♪」 ---4:56 GM が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  シアネア: 撃ちますよ  GM: どすんっ、メキメキバリ  波原: わ〜い  GM: どうぞ>シアネア  燐: PLの眠気も手伝ってか、人目関係なく暴れたい気分w ---4:57 シアネア が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  GM: もうちょっとですw  シアネア: HIT  波原: 実は私もw>燐さん  波原: 危険だなw  GM: じゃ、よけもしません。  香織: 暴れられない人♪  GM: ダメージどうぞ。  GM: 大木「くすくす♪」 ---4:58 シアネア が5D6を振りました 6+2+2+5+1=16 ---  GM: じゃ、一撃で砕けます。  香織: 「やったか!」  GM: で、背後に現れます。  シアネア: 「幻像?」  香織: といってやってた試しはない(笑)  GM: 大木「くすくすくす…♪」  シアネア: レーダーはずしたからなぁ・・・  燐: 善良だとか人目だとか気にせず殴っていい?w  香織: 人目は無いのかな?  GM: 大木「バッカみたい♪そんなの効きませんよー♪」  GM: 人はいないっす  燐: あ、いないのか  香織: お酒をぶっかけるしか脳がないです♪  シアネア: 甲板にいってるでしょ。ボート探して  GM: 大木「さぁて…♪あたしのかわいいワンちゃん、見てくれません?」 ---5:00 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  燐: 「(ぶちっ)もうキレたで・・・ご自慢のワンちゃんだろうがなんだろうが連れてこいやぁ!」  GM: どすんっ…!バリバリバリ… ---5:01 GM が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  GM: ち、沈まんかw  GM: 大木「やだー、燐ちゃんコワーイ♪」  波原: 船を攻撃しているのか  燐: 変身解除&オーバーヒート  GM: めっさ攻撃してますw ---5:01 燐 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  GM: じゃ。 ---5:01 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---5:01 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  燐: うし  香織: 前衛に出て見学(笑)  GM: ブ  シアネア: あ  GM: 船がファンブッタよw  波原: おや?  燐: ぶ  波原: なにーーーー  GM: じゃ、真中からぱっくり?  燐: マジデスカ  香織: 船ってころぶのかな?(笑)  GM: ちなみにパーティ会場は船の真中です♪  波原: ボスケテ(嘘  燐: 鋼の体なのに・・・  GM: いえ、ぶっ壊れましたw  燐: ついでに機械の体なのに・・・  GM: 大木「うふふ…アハハハハハハァッ♪」  GM: 大木「そういえば…あのゴツイ人、生きてます?」  波原: 人間変身解除して空中歩行発動〜  燐: レーダーオン!目の前の大木は幻覚?本物?  GM: 船は沈み始めます…  香織: 「さあな、私が看たときは息があったが」  GM: この大木、幻覚ですね。え〜と、レーダーって透明見破れます?  香織: さようなら香織さん、サードを人魚にしていれば問題なく生き残れたのに  波原: 何人かは飛べたよね?  燐: 透明に増強つけてなければ見破れます  GM: 大木「なぁんだ、つまんないの♪」>ゴツ  シアネア: 飛べます  GM: い男こと大久保  GM: じゃ、近くに透明な大木。  香織: 溺れます♪  GM: 小畑君大絶叫♪  波原: 鋼の体か〜、体力40で支えられかな?  燐: 「そこや!」と7.62mmガンポッド  香織: おお、カッコイイ!! ---5:06 燐 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  GM: 大木「アラ…オチビちゃん、見えてる?」 ---5:06 燐 が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  シアネア: 体力1で誰も支えられません  GM: 透明解除w  燐: 当たり  波原: 君は気体になれるでしょw>小畑 ---5:06 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  GM: ゲフ  燐: ダメージ  GM: 飛行ないんすよw ---5:06 燐 が5D6を振りました 1+3+1+5+3=13 ---  燐: 低い・・・13叩き  波原: ナヌw  GM: 大木「やん、いったぁ〜い♪」  香織: 小畑さんの気体は時間が短いから(笑)  GM: 全然痛がってませんがw  GM: しかも飛行も空中歩行も出来んていたらくw  燐: 続いて接近して攻撃  香織: ふと思ったんですけど  GM: この前疲労減らしたけどw  GM: 1点ね  GM: はい?  燐: 大振りになる?  香織: 雨の中で透明になってもバレバレでは?(笑)  GM: あ、大ぶりで。  GM: げふぁw ---5:07 燐 が3D6を振りました 5+1+4=10 --- ---5:07 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  波原: 透明ってことさえわかればねw  燐: う、1足りないか  GM: パシッ  GM: あ、ハズレかw  GM: 大木「さ、おいで♪」  波原: うっしゃ〜。攻撃いい?w>GM  シアネア: では追撃を  GM: で、床突き破って『ワンちゃん』がw  GM: おっけいですw ---5:08 波原 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  波原: あたり〜 ---5:09 GM が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  燐: 完全に沈む前に倒せばええんかな・・・  GM: ザックリ ---5:09 波原 が7D6+1を振りました 6+5+5+4+3+6+3=32(33) ---  燐: うわお  波原: ぐっ!!  波原: ぃぇぃw  GM: 大木「へぇ、お兄さんやるじゃん♪」  波原: 33点の切りです  GM: どうも切りって感じがしない。  波原: 幽体だろうとすっぱりいきますよ〜  シアネア: とりあえずネットに連絡しとけば救出は多少早くなるはず  波原: げげぇ  GM: ダメボなしですなw  シアネア: じゃ、シアネアも  香織: でも相手は木だし(笑)  GM: で、彼女の皮膚がはがれます。 ---5:10 シアネア が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  香織: だれか火はでないですか〜  GM: あたったとこね。  シアネア: HIT ---5:10 GM が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  燐: 熱属性持ってる  GM: 妖術受け  GM: 威力レベルは?  シアネア: なにぃ〜  シアネア: 5 ---5:11 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  GM: 4点の叩きw  燐: 8Dかい・・・  シアネア: 「くはっ」  シアネア: <防護点なし  GM: ま、のぞみくんとか夢野さんみたいな。  GM: そんな妖術  香織: ああ、戦闘では役に立たない・・・・  香織: 私を攻撃してぇ〜  GM: で、彼女。波原さんの刀が当たった場所の皮膚がはがれ、したは木です。  波原: エネルギー/精神  波原: か  GM: 大木「じゃ、ここはワンちゃんにまかせるワ♪じゃ〜ね〜、燐さぁ〜ん♪」  波原: お?>木  GM: にこやかに手を振って、消えます。  燐: 「あっ!またんかい!!}  GM: さて、もんだいのワンちゃん。  波原: 熱属性の出番だったのかな?  波原: ほいほい  GM: もう完璧に姿を現しました。  燐: レーダーにも引っかからない、と  GM: 床の割れ目から出てるので、普通に殴れまっせ。  GM: つか門で逃げたw  シアネア: 短距離瞬間転移か門か  シアネア: 入り口はなに?  波原: 何ですか?>ワンちゃん正体  GM: 彼女がいた場所に、小さな船の模型が落ちます。  燐: 船から船、と  GM: …さっき出ちゃったんだよね…>ワンちゃん  香織: でも、ここも船の上なのに必要なのか(笑)  GM: 鯨ですよ。  GM: 鯨ですよ。  GM: だって沈んでるしW  GM: 骨ですけどね  シアネア: w  香織: 捕鯨船もってこーい  燐: 捕鯨船かまーん  GM: 鯨の骨が動いてます  波原: グリー○ピースが黙ってないなw  GM: 何箇所かにモリが突き刺さってます  燐: とりあえずここからは戦闘ターンかな?  GM: 戦闘ですね。遠慮なくどうぞ。  GM: 移動力は?  波原: 移動力〜  波原: 6.5〜  香織: 無駄だとおもうけど基本で6.5  シアネア: 6に戦術+1  シアネア: 6に戦術+1  GM: あ、ちなみに巨大化2レベル  燐: 6+戦術1  波原: 戦術って足していいんですか?  波原: だったら+1  GM: 違う、巨大4レベルだW  波原: でか〜〜〜  シアネア: 基本は5.75  GM: こっちは…巨大のボーナスって基本移動力にたしませんよね?6.5  シアネア: やつの攻撃は食らいたくないなぁ  燐: 基本なら7.625+戦術1  燐: じゃない、6.625  燐: また間違った、6.65  GM: 順番は…燐→シアネア→波原→小畑→香織→骨鯨  シアネア: 燐さん、波原さん、シアネア、香織さん、骨鯨  GM: 順番は…燐→シアネア→波原→小畑→香織→骨鯨  波原: じゃあ、燐→波原→シネアネ→鯨+香織かな?  GM: ですね  燐: 何度もいわんでもw  GM: あれW  波原: 小畑忘れた〜w  GM: ミスったW  香織: 香織さんはどうせなんも出来ない(笑)  GM: 小畑は6,75W  燐: 今の船って沈みかけてるんですよね?  波原: トップじゃんw  GM: 沈みかけですW  GM: 戦術ナイW  燐: あと何ターンで沈みそう?  波原: ひぃ  GM: 今のままなら3〜4分?骨鯨と皆さんの暴れ具合によっては、もっとW  燐: まあ、余裕はほとんどないか・・・  波原: あはは・・・  シアネア: 何分もかかるはずだけど・・・損傷があれだしこのブロックが・・・だからなぁ  GM: 戦闘ならともかく>余裕  GM: 真っ二つですが、何か?(笑)  燐: 「このままやったらあかん、かな・・・」  波原: 即殲滅と行きたいところですが・・・骨ドリル痛いしなぁ・・・  GM: でわ、客の悲鳴が響く中。  GM: 骨鯨「ウォォォォォォォォォン!!」  燐: 死ぬ可能性大だけど・・・  GM: 餓えた『ワンちゃんがおそいかかりますが。』  シアネア: 「倒してあちらの船に乗り移る以外てはないのでは?」  燐: 「リミッター解除!」  GM: ああ、知力判定全員お願いします。  波原: 「そのようですね」>シアネアさん ---5:24 GM が3D6を振りました 4+1+5=10 --- ---5:24 燐 が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  GM: 小畑は成功度3 ---5:24 香織 が3D6を振りました 5+1+2=8 --- ---5:24 波原 が3D6を振りました 1+6+4=11 --- ---5:24 燐 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  香織: 8成功  波原: 今日は調子いいなぁ。成功w ---5:24 シアネア が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  シアネア: 1成功  GM: じゃ、情報1。骨鯨の体の一部が、欠けています。  燐: 知力6成功。リミッターも解除  GM: ぶっちゃけいうと、骨が2本、ありません  燐: 攻撃に使ったから?それとも・・・  香織: 骨は後何本?(笑)  GM: そしてそれは、HPを10点ばかし削っているようです(笑)  GM: え〜と…ってHPばれちゃうW>本数  シアネア: 若林・・・?  GM: HP消費でっせW  GM: 限定  シアネア: なる  燐: とりあえず殴る!  GM: 若林は骨鯨のHPを5減らしてくれましたW  香織: 5%として、200?(笑)  GM: どうぞ ---5:26 燐 が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  燐: 当たり  GM: あ、まちがった。ダメージ20点だ  シアネア: 若林と船で2回以上攻撃してるから・・・ ---5:27 GM が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  GM: よけれるかいW  燐: ダメージ ---5:27 燐 が10D6を振りました 1+3+3+3+6+6+5+3+4+1=35 ---  GM: げふ!?  燐: 35熱叩き  シアネア: ふぉ ---5:27 燐 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  燐: そして9点が右腕に  GM: …承っておきます  波原: DB無しそうだなぁ・・・まぁいいや  GM: あ、あと香織さん  波原: 攻撃〜  GM: 骨鯨の体のモリが刺さってる場所、ヒビが入ってるのが分かります  香織: 前衛に出て見学♪  GM: 引く4くらいであたりそうな気分W  香織: なんもできないから、せめてシアネアを機会行動で庇います  GM: −4  波原: それ教えて〜w>弱点  GM: 防護点なさそうな気分W  燐: 攻撃する前に教えて欲しかったw  GM: ん?小畑も動こうかな?  燐: すでに23点削れてるし・・・  GM: 小畑は毒ガスになって牽制W  波原: んっと教えてもらったってコトでおっけ〜?w  GM: おっけですW  波原: では−4でいきま〜す ---5:31 波原 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  GM: ま、たいした違いないけどW ---5:31 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  波原: 楽勝w  GM: げほぁ ---5:31 波原 が7D6+1を振りました 5+2+2+1+1+3+1=15(16) ---  GM: ダメージどうぞ  波原: ひくっ  燐: 低ッ  シアネア: ひくっ  波原: さっきの反動か?w  GM: ピキピキっ…ってい低っ  波原: 16点の一応切り  シアネア: じゃ行きます  GM: あい ---5:32 シアネア が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  シアネア: あたり ---5:32 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: ひっと  GM: フクロ叩きだW ---5:32 シアネア が5D6を振りました 3+4+5+3+1=16 ---  シアネア: 16重力  GM: 骨鯨「グォォォォォォ…!」  GM: 苦しんでる苦しんでるW  GM: で、次は…クジラですか?  燐: 鯨っぽ  シアネア: そうです  GM: じゃ、吼える。  シアネア: いそいで〜親が起きる前にw  波原: ?  GM: 骨鯨『ウォォォォォ……!!』  GM: 範囲方の妖術W ---5:34 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  燐: きゃー  GM: ヒットデス。  波原: わーい  波原: よけだよね?  GM: よけっす  シアネア: 良ければ半分?  燐: よけよけ  GM: 半分で。 ---5:34 波原 が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---5:34 燐 が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---5:34 シアネア が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  波原: ぶ  GM: あ  波原: コケたw  シアネア: 波原さん〜  GM: あたったかた生命力で抵抗W  GM: 抵抗できますんで ---5:35 燐 が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---5:35 波原 が3D6を振りました 6+2+6=14 --- ---5:35 シアネア が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  波原: 失敗・・・  GM: ま、『恐慌』が連動されてたり  香織: おっと、よけなきゃいかんのか?  GM: ま、『恐慌』が連動されてたり  GM: あ  GM: よけてください  香織: とめていいのかな?  燐: なんで最初にこの目がでないの・・・ ---5:35 GM が3D6を振りました 1+5+3=9 --- ---5:35 GM が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  シアネア: 「きゃあああああっ!」  GM: とめってなにで?  香織: 実体?  香織: 実体なら止まりませんが〜  GM: 小畑「おいっ…(思案)オチビちゃんっ!大丈夫かっ!?」  GM: エネルギーですけど  香織: なら止めます  GM: 小畑モロくらい ---5:36 香織 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  シアネア: 音波でしょう  GM: あ  香織: 止まりませんです  香織: くださいな  GM: エネルギー/精神/呪いなんですよ  波原: マジで恐慌?  波原: 精神で抵抗じゃなかったっけ?  燐: 恐慌の威力は?  GM: え〜と、生命力失敗した人はダメージ半分です。  波原: ????  GM: 1レベル、抵抗しやすいので+2のボーナスといっておきます。  GM: 恐慌は  燐: よけ失敗、生命力6成功  GM: 攻撃の方も抵抗いできるよーにしたんですW  燐: 「抵抗できる」の限定してるんでしょう  シアネア: これから恐慌の抵抗なのね  GM: えと生命力成功した人  波原: あ、なるほど  GM: あとよけた人  香織: えーと、どういう処理かわかんなくなっちゃった〜  GM: すんませんW  香織: 食らったら抵抗?  波原: よけ大失敗、生命力失敗 ---5:39 GM が5D6を振りました 2+1+5+1+6=15 --- ---5:39 香織 が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  シアネア: まずダメージ終わらして次の判定以降  GM: 波原さん用ダメ  GM: ージ  香織: にょ、生命も失敗しました  GM: 叩き  GM: じゃ、香織さんもコレ  波原: げふん5点通りました  GM: で、よけか生命片方成功した人〜  燐: ほーい ---5:40 GM が2D6を振りました 5+1=6 ---  GM: フッ  シアネア: 失敗したから15か  燐: エネルギー/音波じゃないからかきんw  GM: で、恐慌です。抵抗してください  GM: 意思かな?+2  波原: おっけ〜  香織: 15点食らうのね ---5:41 シアネア が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---5:41 燐 が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---5:41 シアネア が3D6を振りました 4+3+6=13 --- ---5:41 波原 が3D6を振りました 2+5+3=10 --- ---5:41 GM が2D6を振りました 3+2=5 ---  燐: 成功  波原: ふ〜成功〜♪ ---5:41 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  シアネア: あ、2回目間違い  シアネア: 成功  GM: よし、成功  香織: 5点とめて10点もらい ---5:41 香織 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  香織: 4だけ成功<意志  GM: 全員おっけですか?  GM: ち、弱すぎたかW  波原: 恐慌は心臓に悪いw  香織: と、思ったら意志の強さを足してなかった、5成功  シアネア: さぁ、反撃だ〜  GM: ストップ!  GM: 瞬間ですよW  波原: cp総計減らされてたまるか〜w ---5:42 GM が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  シアネア: あ  GM: げぁっ  波原: ぉ?  香織: しっぱいぽい出目  燐: やりぃ  GM: じゃ、10D+1の頭突きが『船に』当たりW  燐: おーいw  波原: 何が失敗したんだろう?(==; ---5:43 GM が10D6+1を振りました 3+1+3+5+3+3+1+5+2+1=27(28) ---  波原: ナヌ? ---5:43 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  GM: 頭突きの命中判定W  香織: 二回攻撃〜  波原: うはぁ  GM: 船がイヤな音を立てました。アト2分32秒で壊れますW  燐: 1点1秒かいw  GM: ピンポン  GM: W  GM: で、字ターン  GM: 次  燐: 射撃&殴り!  波原: ・・・次のたーん膝立ち姿勢になるのみ・・  GM: こいやぁ! ---5:44 燐 が3D6を振りました 4+2+5=11 --- ---5:44 燐 が3D6を振りました 6+6+4=16 --- ---5:44 燐 が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  波原: しくしく  燐: 射撃ははずれ  GM: 若林を切りさいたあの勢いはドーシタW  燐: 格闘だけあたり ---5:45 GM が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  GM: べきょ  シアネア: 巨大で+4あるんでは?  GM: あ  波原: おw  GM: アウチ!  燐: +あるならあたってるよ  GM: 的ダヨW  波原: すっかり忘れてたねw  燐: ダメージ ---5:45 GM が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  GM: ひっとW ---5:45 燐 が5D6を振りました 3+4+2+1+4=14 --- ---5:45 燐 が10D6を振りました 5+6+3+1+1+6+6+1+5+4=38 ---  燐: 14叩き、38熱叩き  GM: げぶうぁっ  GM: そろそろキツクナッテキタW  燐: そして自分に ---5:46 燐 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  燐: う・・・  シアネア: 攻撃〜  GM: あ  GM: どんどんこいやぁ ---5:46 シアネア が3D6を振りました 3+2+3=8 --- ---5:46 GM が3D6を振りました 6+2+3=11 --- ---5:46 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 --- ---5:46 シアネア が5D6を振りました 1+5+3+4+5=18 ---  GM: あたりW2回振ってもW  シアネア: 18叩き  GM: 骨鯨「ウォォ…ォォ…」  GM: 弱々しくなってきたW  GM: 次々こいやぁ  波原: しくしく  GM: あ、おらんかW  GM: じゃ、小畑がキックWモリんとこ ---5:48 GM が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  波原: 姿勢変更に2たーんかかるんで  GM: 小畑「せいやぁ!」 ---5:48 GM が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  波原: 次のたーんも無力  燐: つかはずれてない?w ---5:48 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: あ、外れてたW  GM: スカ  シアネア: あ、大神さんは?  GM: …あ  波原: 避難しますた  GM: ……沈んでる?  燐: 海の底?w  GM: 逃げたか  GM: W  シアネア: 次は攻撃できるよ<姿勢変更  GM: ま、どの道まいあいませんねW ---5:49 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  GM: 食らえぁっ!骨飛ばし!  波原: あ、そうでしたっけ?サンクス〜♪>シアネアさん  シアネア: 香織さんが暇だから任せるという手があったのに  燐: 膝立ちで1ターン、立ち上がって攻撃が2ターン目です  GM: 標的は燐だ!一番怖い!  燐: きゃー  GM: 曲射ですW  燐: よけよけ  GM: (邪笑)  燐: って無理w ---5:50 燐 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  GM: あ  燐: ほら・・・ってファンブル・・・ ---5:50 GM が8D6を振りました 6+6+5+6+3+5+5+1=37 ---  波原: うぉ、危ない  GM: 37の刺し  波原: ぇ、マヂっすか?  GM: あかん、コッチもヤバイW  香織: 逝ってらっしゃい  燐: −4逝きましたw  波原: シャレにならないですよ〜(泣笑>香織さん  GM: GMからの助言・短期決戦じゃないとキツイッスよW  燐: リミッター解除してるから攻撃するたびにダメージくらってたしなぁ・・・  GM: おかしいな…テストプレイのときは燐にかすりもしなかったのにW  シアネア: 未使用は?  波原: あぁ曲射の−2がかかってるんでファンブルなのですか・・・  シアネア: 燐さんの気絶はやばすぎ  燐: 未使用があったか  燐: 1CP使います  GM: 使います?  GM: じゃ、ビジュアルヲ  GM: W  香織: 紅楼夢さんのキャラ、また壊れるかと思いましたよ(笑)  GM: なんなら上空から若林君振ってきましょうか?(笑)  波原: そんなルールもありましたねぇ(マテ>未使用cp  GM: 降って来る  GM: →骨に当たる  GM:  →死  燐: 胴体串刺しにされたものの、めきめきと音を立てて動きやすいように刺さった骨を折る  燐: ばきぃっ  GM: おお!けどなんか怖っW  香織: ダメージは普通に受けた模様(笑)  GM: 耐えましたなW  GM: でわ次のかた  シアネア: 鯨じゃ〜  波原: いや、瞬間ならアナタですが?  GM: あW ---5:54 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: うお  波原: Σ  シアネア: ああっ!?  燐: なんかやばげのが  波原: GMに殺されるマヂでw  GM: 牙が…燐さんしかいないのかな、やっぱり?  香織: 逝ってきます  燐: 刺しだったら死ぬw  香織: をを、逝ってらっしゃい  GM: 毎回敵の時は目いいなぁ…(虚笑)  GM: 切りでしかも呑み込みですが?  燐: 飲まれるですかw  GM: よけて!  香織: わぁ、凶悪だね♪  波原: 骨のくせにどこに飲むんだ〜  燐: 後退受け  GM: 異空間に繋がってますW  燐: ってクリットなの?  香織: 飲み込みは組み付きじゃなかったっけ?  GM: いえ、ふつうですW  シアネア: 燐さんまでいnファンタジー  燐: なら後退受け  GM: 格闘でも行動できた…とおもう。  GM: 普通に能動防御でいいでしょうW  GM: どうぞ ---5:57 燐 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  燐: 受けた  香織: 敏捷か格闘で即決らしい  GM: ガキィン  香織: 危ない危ない  香織: きっと、抵抗できるの限定がかかってたんだな(笑)  GM: W  GM: 次のかた〜W  シアネア: なるほど〜w  燐: はーいw  GM: 何かGM自ら頭働かんW  燐: ここで潰す!  GM: 細かいルールは無視ですW  GM: こいやぁ!  燐: 7.62mmガンポッド扇形+全力二回!  波原: 次のターン〜  GM: 来ましたなW ---5:59 燐 が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---5:59 燐 が3D6を振りました 1+1+3=5 --- ---5:59 燐 が3D6を振りました 3+3+5=11 --- ---5:59 燐 が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  GM: う  シアネア: おクリ?  燐: 全部命中、妖術クリット  波原: ん、四回? ---5:59 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---5:59 GM が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  燐: +修正のおかげでね  GM: ヒッ  GM: と  GM: マジで的じゃ〜ん♪  GM: ドーゾ  燐: 順番に信頼指数、妖術、格闘×2ね  燐: とりあえずクリット表  シアネア: もう一回攻撃いってるよ>GM  波原: あ、なるほど納得 ---6:00 燐 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  GM: 妖術はクリットくさいのでW  波原: おぉ  燐: お、よさげ  GM: げ  シアネア: あ  GM: 殺られる…  波原: 三倍だ〜〜〜  香織: うを  燐: おおおおお  香織: 怒りの反撃?  シアネア: おおおおお  GM: すげぇ…W ---6:01 燐 が5D6を振りました 1+2+4+5+5=17 --- ---6:01 燐 が10D6を振りました 2+2+5+6+2+4+3+2+5+1=32 --- ---6:01 燐 が10D6を振りました 2+2+6+2+1+2+2+2+4+6=29 ---  シアネア: おわったな  波原: ナイス  GM: 骨鯨「ゴァァァアッァァァァァァッ!!」  波原: 終わったね  GM: え〜と  燐: 51点叩き+32点熱叩き+29点熱叩き!  香織: すごいなぁ ---6:02 GM が3D6を振りました 3+6+4=13 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  波原: 生命力いくつか知らないけど相当な回数必要なはず  燐: そして自分へのダメージが  GM: よし、生死判定は…5回? ---6:02 GM が3D6を振りました 4+4+2=10 --- ---6:02 燐 が3D6を振りました 5+1+5=11 --- ---6:02 燐 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  GM: よしW ---6:02 GM が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 4+5+4=13 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  GM: あ  GM: 生きてる  香織: おお、しぶとい!  波原: ゴルァw  GM: 違う、もう2回か ---6:02 GM が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---6:02 GM が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  香織: ちーん  GM: あ  波原: うし  燐: 右拳潰れました  シアネア: すご・・・でも波原さんで終わり  シアネア: おわったか  波原: 終わった・・・よね?  GM: …るーるーるるるるるー♪るるーるるるるー♪  GM: 大木さん、事件です(地が)  GM: 違  GM: 今の一撃で、頭蓋骨が砕け散りました  香織: 「やれやれ、終わったようだが・・・・・さて、どうやって脱出したものか」  GM: そして、骨鯨は一声鳴いて…沈んでいきます  シアネア: ではシアネアは念のため術を打ち込んでます<残忍  GM: うわW  燐: つかリミッター解除のダメージだけで60点喰らってるんですがw  シアネア: すご  波原: 全力二回攻撃でトドメさしときますw  GM: 若林「…倒したか、ヤツを」  GM: スタッ  波原: あ、生きてたw  GM: 降って来ます  GM: ぼろぼろですがW  シアネア: 「あの敵ではない船に助けてもらいましょうw」  GM: で、右手に四季持ってます  GM: 訂正  燐: 「う・・・右腕、潰してしもた・・・」  GM: 四季『だったもの』もってます  香織: それはどんなもの?  波原: 「終わったのか?」>若林  GM: 小畑「おい…赤月に見てもらったほうがいいぞ」>燐  シアネア: 「敵の増援?」  GM: 何、ただの貝殻ですよ  GM: 2Mはある  香織: 「痛み止め代わりに酒でも飲むか?」  燐: 「うん・・・せやね・・・ちょっと、しんどいわ・・・」  GM: 若林「こいつ…拙者を騙していたようだ…」  シアネア: 化け蛤・・・? あれ幽体・・・  GM: ああ、あとですね  GM: 貝殻の中から  香織: 「そうか、まぁ殺してしまった物はしかたあるまい、それよりこの後どうするかだな」  GM: ペンダントが出てきました  燐: 高そう?w  波原: ?  GM: 若林がそれをみて、表情を曇らせます  GM: 微妙W  GM: 露店で売ってそうな感じ  シアネア: 「救出を呼んであの船に助けてもらいましょう」  GM: 若林「……スマン、最後に…少し協力してくれない?」  燐: ふと気づいた。ダメージ貰いすぎで人間に戻れないw  GM: くれないか?  GM: >おおる  波原: 「・・・・・拙者に出来ることなら」  シアネア: 「波原さんがもらった海の妖怪の連絡先のほうが私達だけの脱出なら早いかもしれませんけど」  燐: 「・・・なんですのん?」  香織: ちょっと軽いノリになってる?(笑)<若林  GM: 若林「……大木にあったか?」  GM: うちわすれW  シアネア: あ、親が起きた  GM: 若林「やつの本体」  燐: 「会ったよ。えらい置き土産残してったわ・・・」  波原: 「会った・・・逃げられたがな・・・」  GM: 「は、あの船だ」  GM: 時間かけすぎですか…すんまへんW  シアネア: いえ、私もでしたし・・・w  GM: 若林「…このペンダント、拙者が…亮子にぷれぜんとしたもの…だ」  GM: ぷれぜんとは変換し忘れではありませんW  波原: 「・・・」  燐: 「亮子はんって・・・人質にとられてたとかいう子かいな?」  GM: 若林「四季は嘘付きだったが、亮子は、あの船にいるかもしれない。どんな状態であれ…な」  GM: 無言で頷きます>人質  香織: 「・・・・そうか、どちらにせよあの船に乗り移らねば生き残れまい」  GM: あ、ちなみに天候は回復してます  GM: 骨鯨の妖術だったから  香織: 人間達はどうすればいいんだろう〜  燐: でも船は沈む、とw  波原: (こっから更に幽霊船侵入があるなら別の日にしませんか?>ALL)  GM: 少しは寿命延びましたが、その内W  シアネア: 核としてあの船が残ればw  GM: うーん、アトは後日談だったりする  シアネア: では残りHPは26  GM: 海の妖怪たちくるから  波原: (あ、そうなの?すいませんです>GM)  燐: 残り32  シアネア: 記入しとかないと忘れちゃう  香織: 10点だけ食らってます  GM: いえ、時間かかりそうなのは確かです…そっこで終らせますW  シアネア: おお、助けが(涙)  GM: 海から、手がいっぱい突き出しますW  燐: 「け、けったいな・・・」  GM: 「ひしゃく〜」「ひしゃくをくれ…おっと、つい癖が」  波原: わ〜い、船幽霊だw  シアネア: 船幽霊  香織: 「底を抜いて渡すんだったか?」  燐: 「沈めてどないすんねん!」  GM: 「お〜い」「お〜いお前等」「人間達は収容した〜」  香織: 「かまわん、どうせすぐ沈む」  GM: あ、ちなみに1人です。これでもW  波原: おぉ、ナイス!  香織: 余分な腕にCP吸い尽くされてる?(笑)  GM: 「嫁が〜」「嫁が迷惑かけたな〜」  GM: 腕の集合体W  燐: 一本余分にあるだけで10CPw  シアネア: 若いつば・・・ごふんごふん  GM: さすがに何本あるかわからんしW  GM: 見ると、でっけぇ船がもう一隻。いつのまにか来てます  燐: 10000CPくらい使って余分な腕取ってみるとかw  GM: で、人間達が眠らされて積まれてます  GM: cpだけは獣と張り合いますねW  香織: 「ひとまず何とかはなりそうだが、つじつまを合わせる手間がかかるな、やれやれ」  シアネア: 残された希望号? もしくはタイタニック?  GM: 若林「…なぁ、あの船に連れて行ってくれないか?」  燐: 「ま、それはしゃーないて。ネットに任しとこ」<つじつま  GM: 「…あれか〜?」「まぁいいぞ〜乗れ〜」  波原: 一緒に例の船まで行きますです  GM: って、手をW  GM: 手の上に乗ってくださいW  波原: 空中歩行あるからいいやw  香織: 「・・・・・これに乗るのか?」  シアネア: シアネアも行きます  燐: 手の上を歩いていくですか?w  GM: 女性の方は気をつけてください(爆)  GM: 好色ですからこのオヤジ  波原: ・・・・・  燐: つか潰されないようにね(笑)  GM: うははははは  GM: で、いきます?W  香織: いきたくないかも・・・・  シアネア: 百じいに引き続きw  波原: いきますよ〜  シアネア: 百じいに引き続きw  シアネア: いきます  GM: 座らなきゃ大丈夫ですW  香織: 波原さんに捕まっていこう  燐: いくよ。今はまだ妖怪姿だし  GM: さて、で問題の幽霊船  香織: あ、服がないや・・・・・・  GM: 妙に静か  香織: 液体の体を持てる人って、居ますか?  燐: 泳いでw  GM: 船幽霊がひしゃくを用意しますW  香織: 泳げるのかなぁ  燐: なるほど!w  シアネア: あと25CP貯めれば・・・  香織: 手で触られるより柄杓のがマシか(笑)  香織: 運んでいただこう  GM: 「これで酌んで〜」「酌んでやろうW」  GM: 若林「(船に乗り込んで)亮子!亮子ー!」  GM: 香織さんならわかりますが  GM: 普通の船です  GM: オンボロなだけで、妖怪っぽくないです  香織: 船のが意見は?  シアネア: 「燐さん、レーダーに反応は?」  香織: 帆船?エンジン付き?それともガレーとか  GM: いかにもな幽霊船ですけど。外見は  GM: 帆船です  燐: レーダーはオンにしていよう  香織: 「妖怪のオーラを全く感じないな、本当に幽霊船なのか?」  GM: 若林「亮子!」  GM: 発見  GM: 帆柱に縛り付けられてる女の子がいます  香織: お、早い  GM: 18〜19くらい  GM: だって後日談W  GM: 日じゃないけどW  GM: 魅力的  GM: ショートカットだったりもする  シアネア: リアナさまぁぁぁ(違)  GM: で、若林君が亮子ちゃんの縄を解くと、ひらりと何かが落ちます  GM: 手紙っぽい  香織: 封筒に入ってたりする?  GM: 入ってます。  波原: 「・・?」  GM: ラブレターの如くハートマークのシールで止めてあります  香織: じゃあ中身はわからないなぁ・・・・  GM: 開けます?  燐: 剃刀入ってたりしてw  香織: さすがに中身をみるのは気が引けるので、拾って本人に渡しましょう  GM: 『大木より』ってかいてありますW  GM: 別に亮子ちゃんのじゃないです、大木が縄と一緒に縛ってただけ  波原: 読みます〜  GM: 手紙「残念でした♪」  GM: BY大木  香織: 「・・・・・・・・何が?」<残念  GM: ぶっちゃけいうと大木の本体は逃げました。  GM: この船は  GM: ふつーの船です  香織: ぽいっと捨てよう(笑)  波原: ぎゃふん  GM: ああっ!W  波原: というか大木の正体ってなに?w  燐: 待って、きっちり火つけて燃やすからw  GM: 若林君は、気絶してる亮子ちゃんを抱えてます  シアネア: 「あ、状態感知使えるかもしれないのに!?」  GM: 船です>大木  GM: 分身でした  シアネア: 感知に  香織: 「何が目的だったのかよくわからんが、向こうがその気ならまた会うこともあるだろう」  GM: 若林「…忝い、迷惑をかけた」ペコリ  燐: 手紙だけじゃあ−10・・・−8くらいの修正きそうだなぁ  シアネア: あ、しまった感情表現が下手、感情表現が下手  GM: 若林「大木は…何かのきっかけで目覚めた骨鯨を使って、『遊んで』いただけのようだ」  燐: 「次会ったら今度こそ・・・」殺してやると言いかけて自己嫌悪  香織: 「目的がないのはたちが悪いな」  GM: 若林「もっと…何か目的があったのかもしれんが」  波原: 「いやいや、だがこれからはしっかりと守ってやるんだぞ」>若林  GM: 若林「少なくとも、船を沈めていたのは遊んでいるようにしか見えなかった」  GM: 若林「…ああ」>波原  シアネア: 真実は霧の向こう・・・かな  GM: 若林「M原どの…」  燐: (笑)  シアネア: (笑)  GM: 若林「また…拙者と戦って下さるか?」  波原: 「こんなことを繰り返すならばきっとまた会うこともあるだろう・・」  波原: ぶはぁ  GM: あかん、自分でわらったW  GM: そろそろホントの事教えてW  香織: 「波原、いい加減にしてやれ」  波原: 「・・・・・えっと実はね・・・(以下略)」  GM: 若林「?」  燐: 「波原はん・・・」  香織: 「お前も少しは疑え」>若林  GM: 若林「………ぶっ(噴出して)は、はははははっ!」  波原: まぁ〜悪い人じゃなかったみたいなんで良かった良かったっとw  GM: 若林「…波原殿」  波原: だって名前知ってるとヤバイ相手もいるじゃ〜んw  燐: 偽若林「・・・この侮辱は忘れんぞ!」w  GM: 若林「貴方にも、守りたい方はいるのか?」  波原: 「いや、すまなかった」(平謝り  波原: 「いるさ」  GM: 若林「そうか…守ってやれよ」で、右手をだしますが?  波原: 「だが拙者は一人では無いからな。きっと守れるさ」  波原: ぐっ、と握手  GM: 若林「…君達が、羨ましい」>一人ではない  香織: 熱いぞ波原さん  GM: 「お〜い」「早くしろ〜」「嫁に怒られる〜」  燐: 「・・・恐妻家?」  GM: 船幽霊が読んでますW  GM: 呼んでます  GM: だってあの奥さんだよW  波原: あの奥さん正体なんだろうね?w  香織: 「この船はどうする?沈めるのか?」>船幽霊  GM: なんでしょうね  GM: どざえもんとか言ってみますが  波原: 海の亡霊か〜  波原: ぇ?w  燐: 「まああの奥さんやしなぁ・・・旦那さんも大変やね」  GM: 「…あんたらの〜」「すきにするがいいさ〜」  GM: 「わかって〜」「くれるか〜」>燐  GM: 船は上げますけど。焼く?  香織: どうしよう、あってもしょうがないし、海底で魚礁になってもらおうか  GM: 沈める?  シアネア: 「そろそろ帰りましょう」  燐: 沈めよ。香織はんの言う通りやし  GM: じゃ、沈めて帰りましょ。  燐: 「せやね。ウチの右手も直してもらわんと・・・」  香織: ひしゃくで水をそそいで〜、気の遠くなる作業だな(笑  GM: ちなみに後始末は全て海の妖怪たちがやってくれました。  シアネア: 帆船じゃなぁ  GM: 大丈夫、1ターンで沈みますW  燐: 手が一杯あるからw  GM: 妖術ですW  GM: 船べりまで手が届かない気がするけどW  香織: じゃあ魚礁に  GM: あい  香織: どうでもいいけど強欲の人、お宝とか探さなくてよかったんですか?(笑)  GM: で、大木は全国ネットワークに使命手配。  シアネア: 夫婦のすぃーとほーむにw  燐: はっ  GM: ぶっちゃけ危険人物  GM: ないですW  GM: あってもいいけど、多分パチモンですW  GM: 大木が用意したんだし  シアネア: あったら大木がもっててるよ  燐: 「豪華客船なんやから沈んだどさくさに紛れてなんかぱくってくればよかった〜〜〜〜〜」  波原: えーw  GM: 偽船幽霊「おおう、新しい」「家が〜」  シアネア: 「海の妖怪に拾ってもらえばいいのでは?」  香織: 「確かに、船はともかく飲みかけのロマネコンティを沈められたのは頭に来るな」  GM: 偽海野「さ、波原君にでんわしよW」  燐: 「旦那はん、なんか金目のモン盗ってきてくれはりませんか?」w  波原: 店へどうぞw  GM: 「金目の物〜?」「こんなものか〜?」って言って  GM: いかにも安物な貴金属をW  香織: 貴金属なら無問題では?(笑)  燐: 「もっと高そうなモン持ってこんかい!」  GM: 「こんなのしか」「こんなのしかなかったぞ〜」  波原: 「・・・・さぁ帰ろうか」  香織: 「それより未開封の酒瓶があれば持ってきて欲しいのだが」  シアネア: 混ざりもんが多いんですねw  燐: 「とほ〜、これで修理代でるんかな・・・」  GM: 「じゃあ」「じゃあな〜」「今度遊びに来いよ〜」無数の手が振られるW  GM: 小畑「ん、そのドレス売れば金に…ってボロクソだなW」  GM: そーいやドレス着たままでは?  燐: 着たままw  香織: 「そういえば大神はサルベージしなくていいのか?」  波原: あw  GM: 小畑「……余った服やるから、それで直しとけ」  香織: ぶくぶくぶくぶく・・・・・・・  GM: やけだW  シアネア: 骨は刺さるは熱攻撃で焼けるはw  GM: あ、沈んでるW  燐: でも攻撃くらった覚えが・・・ああ、6点ほどくらったかw防護点ではじいたけど  香織: 服は間違いなく破れてると思うけど(笑)<6点  燐: 「ありがと」>小畑  GM: とゆうわけで、うん十万の服は事後処理にあてられました。  GM: 役に立たなかったのを多少なりとも負い目に思ってるようですW  GM: で、数日後。  GM: 店に、宅急便が。  香織: あ、私相変わらず全裸だ・・・・・  香織: どうやって帰ったんだろう?(笑)  シアネア: 海辺まで着替え持ってきてもらえばいいじゃん(笑)  GM: 替えの服なければ、小畑が自分のわたして自分は毒ガスで帰りますが?(爆)  波原: 何だろう?  燐: それをいうならウチなんて修理するまで妖怪のまんまなんやけどw  GM: 「海野玲」って差出人に。  香織: タバコ臭い服は着たく無いなぁ・・・・・  シアネア: あ、空気の体でも透明がないと肉眼で見えるよ  GM: めっさタバコ臭いW  GM: タバコの煙ですし、見えますW  燐: 「・・・?大木のアホと同じ名前やけど・・・苗字があの奥さんと同じ???」  GM: で、中には  香織: まぁ、液体のまま這って帰ってもいいんですけどね(笑)  GM: アレ、大木ってなまえ玲だっけ?  GM: あ、間違えた。  燐: そだよ  GM: 海野流衣だった  シアネア: シーベルの苗字だw(懐)  波原: 例の奥さんだね  GM: 古いっすW  燐: 懐かしすぎですw  GM: 中には、海の幸がごまんと入ってますが。  香織: 妖魔の時代だね(笑)  GM: 「お礼です 海の妖怪一同」  香織: とりあえず伊勢エビとアワビゲトー  波原: 懐かしいねw  波原: おぉ  燐: 「おおおおおお♪カニ!いくら!伊勢海老!」  GM: 海の高級食材ごっちゃり  GM: 少々磯臭いですがW  燐: 「これは鍋やね」  波原: 誰か調理〜w  GM: で、からんからん  GM: マスター「いらっしゃいませ」  燐: 家庭料理が16であります先生!  香織: おつまみならつくれるよ(笑)  シアネア: 「ここはレストランでしょう?」  波原: お願いしますw>燐さん  GM: で、入ってきたのは…腕組んで恥ずかしそうに笑ってる若林と亮子ちゃん  香織: 梓「あらあら、これはネット宛の報酬よね♪」  GM: っていうシーンでエンドですW  GM: うわ>梓  波原: (笑  GM: 終ったぁぁぁぁW  波原: おつかれ〜〜〜  香織: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  シアネア: ひょっとして全部w  香織: おつ〜♪  シアネア: おつかれ〜  燐: お疲れ様でした〜  GM: おつかれです〜W  シアネア: ぱひぱひぱひ〜  燐: いやぁ、楽しかった  GM: こんなに大変とはおもわんかったぁ  シアネア: おつかれ〜  波原: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  香織: タイのおかしらぐらいはもらえるかも(笑)  GM: セリフ撃つのがキツイ…  波原: うぃ、面白かったですよ〜>GM  GM: 大丈夫です、どうやってしらべたのか一二三荘にももう一箱海の幸W  燐: 燐の右手、完全に潰れたんだけどきちんと治るんかの?  GM: 有難うございますー  GM: (感涙)  燐: おやつハンターに食い荒らされる前に確保!  GM: 途中からアドリブ入ったけど…どうし様かと思った…  シアネア: 生命力判定をもう一回して一時的か長い期間か判定するはず  波原: もう「おやつ」ハンターではないなw  シアネア: <腕  燐: あ、そういえばそんなルールもあったっけ  GM: 一二三荘では夢野さんに没収されたりしてW  香織: 生え替わりますから ---6:56 燐 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  GM: 妖怪だし  GM: うわ  燐: ムダにw  香織: なんだかすごいなぁ  波原: 素晴らしい  シアネア: おひおひおひw  GM: しなっちが治療して、即感知でいいのではW  GM: 完治  波原: 完治しましたねw  香織: しなっちが偶然スペアパーツでも持ってたのかな?  シアネア: 食らったダメージ分回復すれば元通り〜ってやつですね  香織: でもその腕には何故かドリルが(笑)  GM: ところで…どーでした、シナリオ?ご不満なところとか  GM: ありましたら  GM: お申し付けください  香織: 船がファンブルで沈んだところ(笑)  GM: はうW  シアネア: さいの目はしょうがないよw  燐: 爆破シーンが足らなかった(違)  波原: 序盤が時間かかるのは・・・やっぱりしょうがないよねw  GM: ちなみに若林君はこの一週間後亮子ちゃんと『正式に』付き合いだしますW  GM: 導入で時間食った〜  GM: 奥さんのせいだW  波原: 依頼聞くまでが長かったような・・・w  GM: だってヒステリってたしW  燐: 個人的にはまた銃撃てなかったとw  GM: 確か波原さんにも恋人がいたような。  香織: 香織さんは今回も何もしなかった所とか?(笑)  波原: ラスボスが奥さんかと疑いましたよw  シアネア: ガンポットは炸裂しましたけど(笑)  GM: あ、大久保忘れてたW  燐: 由子だっけ?<波原はにー  波原: うん、いるね。封印中ですが(ぇ  GM: なぬW  波原: KIDさ〜ん!  波原: まぁそれは置いといてw  GM: 皆さん、時間かかってすみませんでしたW  香織: 香織さん激しく何も出来ないので改善の余地ありだな・・・・  シアネア: いえいえ私ほどでは(待て)  GM: なんとか1日で(無理矢理)終らせられた…  燐: 私以上に時間オーバーなGMは今のところいないので安心してください(違)  GM: 何か効きたいことあれば。裏話でもW  シアネア: 鯨をどうやって操ってたのか?  燐: リミッター解除強いのはわかったけど・・・さすがにリスクでかいなぁ  シアネア: 次回作に出演の予定は?  香織: そもそも鯨はとか大木は何者だったのか〜  波原: あ、射撃妖術と「増速」を同時に使ってたように思えたのですが?>燐さん  燐: 増速って威力ターン持続じゃなかったっけ?  GM: …狂気です。うんきっとそうだ>操り  GM: 出るかもしれませんねぇ>大木  シアネア: 妖術か・・・  GM: ちなみに、骨鯨は  GM: 大島で昔退治されて眠ってたのが  燐: 手元にルールないので誰かあとででもいいから確認お願いです  シアネア: よし、次こそ殲滅だ〜  GM: 目覚めただけです  波原: ぇと「かけたターンの攻撃一回に効果」だそうです<増速  GM: で、大木が見つけて  GM: 大木「あ、使えそうね♪コレ♪」  GM: ってわけで。  燐: う、見逃してたか・・・?  波原: 猫びさん確認お願いします〜  GM: 四季は最初から大木の配下、若林は手駒として調達  香織: あいあい  燐: てことは毎ターン殴ろうと思えば24点程度のダメージか・・・  波原: 鯨骨っていう妖怪の元ネタって何かあったんですか?>GM  GM: 既存の妖怪です、一応>骨鯨  香織: かけたターンの一回のみですねい  シアネア: あ、増強すると1回のみ  GM: 明治だか室町だか、沖からでかいのが泳いでくる  GM: 漁師モリをなげたが、全く効かない(あのモリはここから)  シアネア: 鬼太郎の本で見ました<骨鯨  燐: てことは今回で死んでますねw  GM: で、良く見ると骨で出来た鯨だった  燐: HP上げないと一撃・・・できて二回だけかぁ  GM: 鯨の怨念とか色々言われたが、その後目撃される事は無かった  GM: だそうです  GM: まさか骨飛ばしがあたるとはW  シアネア: ふつうよけには成功しないよw  波原: 色々多芸でしたよねw  波原: 曲射までつけばねw  シアネア: ところでそろそろCPは?  燐: よけ7あるけど普通は当たるw  GM: えっと、決めていいんですか?  香織: GMがびししと決めちゃって下さい  シアネア: 決めなきゃいけませんw  GM: …けどやっぱ普通に5でしょーか(優柔不断)  GM: じゃ、5cpで!  波原: OK!  シアネア: らじゃ〜  燐: 1CP使ったから4CPげっと  香織: あいあい  シアネア: らじゃ〜  GM: ミナサマ、長々おつき合いいただいて有難う御座いました〜(感謝)  香織: もつかれさまでした〜  波原: いえいえ〜本当にお疲れ様でした〜  GM: そーいや俺ももらえるんでしたっけ、cp  GM: ?  シアネア: おつかれ〜  燐: お疲れ様でした〜  燐: もらえますよ  GM: よし、根性焼きだW  香織: GM様はもれなく  シアネア: GMももらえますよ  GM: これで根性焼きが覚えられるW  GM: 5ですよね?  GM: まぁ財産貧乏にあげるって手もあるけどW  香織: あい  シアネア: 偽:肩たたき券がつきますw  GM: 微妙っ>かた叩き券W  GM: 大木は船の妖怪でしたが…何cpいってんだろ?  GM: まぁええ  香織: 巨大化だの体力だのでものすごく?  GM: 所さんのメガテンが始まっているW  GM: 1000cpいってしまっているかもW  波原: ログ取り隊長は猫びさん?  香織: あい、保存しときますにょろ♪  波原: 鯨骨もそのくらい行ってそうですよねw>1000c@  波原: お願いします〜♪  燐: 骨刺しは痛かった・・・  GM: いえ、実はあいつは700程度ですW  波原: おやw  GM: 攻撃能力に絞りましたし、限定もつけまくりましたからW  波原: HPいくつだったんですか?  香織: ちゃんと作ってたんだ(笑)  GM: 14…4.144ですねW  GM: 多分  GM: 一応キャラシーつくってありますよW  波原: エライw  GM: ってか大木以外は一応作って有りますW  燐: ウチなんかいっつもてきとーなのにw  GM: 四季はおおまかなとこだけどW  香織: ビバ適当!  波原: 敵のcp計算なんてほとんどやらない(どんぶり勘定w  シアネア: 追撃したらシアネアでしとめられたのかなぁw<四季  GM: そーしないとパワーバランスがわかんない(泣)>cp計算  波原: さてそろそろ寝ときますね〜  GM: しとめられました、HPは60くらいだったしW>四季  GM: お休みです〜  波原: おやすみなさ〜い  シアネア: おやすみ〜 ---7:20 波原さんが去りました---  GM: ちなみにヤツの香水は自分の匂いを隠すためです。あながちウソでもなかったW  香織: おやすーみ  香織: 四季さんは何妖怪?  GM: 腐臭と磯の香りがするので  燐: パワーバランス・・・8D刺しだの10D+1叩きだの出た時点でおいおいとか思ったんですがw  燐: おやすみなさい  GM: 確か、死体を食う貝。>四季  GM: オリジナルです…能力から先にきめたんですけどW  GM: いや、当たらないはずだったんですWこっちの技能が低いからW>ダメージ  燐: 技能いくつ?  シアネア: 1ターンで期待値でもPCが一人死んでいくダメージ  香織: 刺しなら別に怖くないし(笑)  GM: 頭突きなんざ目標値10割ってますし、骨飛ばしは…あら、13W  シアネア: じゃん  GM: しまったなぁ  燐: そら液体の体だからで・・・w  燐: そういえば牙攻撃もあったなぁ呑み込み付きの  GM: まぁ、骨飛ばしまくったせいで相当ダメージ受けてましたが。  シアネア: 13は高いw  シアネア: 13は高いw  GM: 高かったかW  シアネア: あ、ソロそねますね  GM: お休みです  シアネア: そろそろ寝ますね  燐: 13あれば7割は当たるからw  GM: あれはもうオマケ  シアネア: おやすみ〜  燐: おやすみなさい  GM: >呑み込み ---7:24 シアネアさんが去りました---  香織: おやす〜  GM: ま、ぶっちゃけ経文となえたら相当弱体化してたけど>骨鯨  燐: そんなん知らんw  GM: コレは知りようがないW  GM: 四季をしばけばわかりましたが  GM: 四季をしばけばわかりましたが  GM: W  GM: アイツは逃げキャラだしQ  GM: アイツは逃げキャラだしQ  GM: W  燐: そろそろ限界近いので鯖落としたいのですが・・・  GM: さて、お開きですか?  香織: はーい、おつでした〜  GM: 有難う御座いました、今日はホントにW  GM: お疲れです〜  燐: では、落としますね(一度言ってみたかったこの台詞w)  GM: W ---7:26 サーバーから切断されました---