---17:50 接続キー認証中--- ---17:50 摩央さんがやってきました--- ---17:50 香織さんがやってきました--- ---17:50 【香織】から【舞】になりました---  舞: のひょひょ ---17:51 朱美さんがやってきました--- ---17:51 GMさんがやってきました--- ---17:51 小畑(見学)さんがやってきました---  小畑(見学): さて、今宵も見学しますか最期までw ---17:52 【GM】から【GM】になりました---  GM: はじまる前に風呂に入ったら  GM: なんかぽわっとした気分  摩央: 風呂入れんかった  摩央: たらこスパ(゚д゚)ウマー  GM: 皆様ご飯の用意その他はよろしいでしょうか  夢野: おやつ捕食中  GM: 捕食・・・  舞: 何をおやつとして喰ってるのかきになる・・・  摩央: ポテサラ大量作成  朱美: 多分食事はセッション中抜け出して(笑)  小畑(見学): 今日こそ赤いキツネを啜ります(笑)  GM: では、一応前編のおさらいから  舞: あいあい  摩央: 赤いきつね切れた。代わりにどんべえを今日大量捕獲  GM: 最近、ネットを騒がせているHP”新日本略記”  GM: 不安な政治情勢を煽り、新日本を作ってしまおうという過激なHP  GM: ここに書き込みをした常連の人間が謎の昏睡状態に陥るという噂  GM: Benvenutiと桐島事務所からの依頼で、朱美と舞が調査を始めた  GM: その頃、摩央と夢野は藤一家に誘われて、名古屋城に遊びにいった  摩央: 子猫なので立場上拉致とも言う(ぇ  GM: そこで死んだはずの臨の妹、悠希と、摩央の一族を壊滅に追い込んだ妖怪ハンターの一人、眼鏡の男と出会う  GM: 周囲にいる普通の人間達を巻き込むことを恐れ、臨と夢野はさらわれてしまった  GM: 一方、新日本略記のHPより三種の神器を狙っていることを知った朱美と舞は、熱田、伊勢神宮へと向かう  GM: そこでは大した情報も手に入らず、三種の神器のうち  GM: 剣、鏡を奪われてしまった  GM: しかし、鏡には表と裏の二種類があることをつきとめる  GM: 夢野を誘拐したのは、猫又の一族によって封印と呪いをかけられながらも守られた、裏の鏡を手に入れる”贄”とするためだと聞かされる  GM: そして、摩央・朱美・舞の3人は、猫又の里で、夢野と悠希に出会う  GM: 鏡の裏は守る事に成功するが、悠希は取り逃がしてしまう  GM: Benvenutiに戻った4人が聞いたのは、勾玉が盗まれたという報告  GM: その後、やってきた愛から、”伊勢の鏡を盗んだのは自分だ”と聞かされる  GM: そして、鏡は、”新日本略記”のサーバを運営している、ELLネットワーク社に持っていったことを知り  GM: 一行は、ELLネットワークに向かう準備を進めるのであった  GM: 時刻は、13日の夜9時  舞: で、これから愛さんを拷問でしたっけ?  GM: というところで、後編ですね。思い出しましたか?  摩央: 拷問は良いけど、真っ二つとかみじん切りとかしないようにw  朱美: 目玉を一つ一つえぐるとか?  舞: 足の先から寸刻みでは?  GM: では、みなさん準備はOKですね  夢野: うい  朱美: たぶん(笑)  GM: のぞみ君卒業セッション「現在という名の希望」後編、開始します!  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: そうそう、愛ちゃんは突然倒れてしまったままです  舞: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  舞: 起こさないと拷問はできないじゃないですか!  朱美: 拷問回避か(笑)  摩央: デザートも完食でどんとこ〜い  GM: 拷問するんかい(笑)  摩央: じゃあ赤福赤福言うて犯人逃した舞を>拷問  夢野: とりあえず、なにか熱ぽかった記憶はある  朱美: メンタル系の能力はないので対処するあてもなく  GM: 許可>舞を  夢野: そーだ、夢を覗いてみよう  夢野: 夢魔らしく  GM: そんな能力があるんだっけ  摩央: 気絶してちゃ思考探知不可能でつなあ( ´▽`)  夢野: 夢操りを持ってたはず  朱美: 普段はただの淫魔なのに珍しい(笑)<夢魔らしく  舞: 夢感知じゃなかったっけ?<のぞくの  夢野: 淫魔とは失礼な  夢野: 夢見ていたら、もぐれるよ。確か。  夢野: 最古ダイバーみたいな感じで。  GM: 夢の中で対話する事も可能らしいですね  GM: 振ってみてください ---18:12 夢野 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  夢野: ふ、しょせん……  夢野: 失敗だよ  GM: なんか美しいから成功して欲しかったけど、まあいいか(笑)  舞: 再挑戦できなかったっけ?  朱美: 所詮は淫魔か(笑)  摩央: なんか凄い言われようでw  夢野: 夢魔です、淫魔じゃないやい  GM: せっかく本心を語ってあげようと思ったのに、潜れませんでした  GM: しばらく再挑戦できない模様  夢野: そんな子というなら、あけみん押し倒すもんね  舞: じゃあまた次の機会に  摩央: 大人しく押し倒されるあけみん・・・・  GM: では、どうします?  摩央: 激しくみてみたい♪( ´▽`)  夢野: 妖怪は病気にならないはずだから、この症状は普通じゃない。  舞: 「ELLネットワークに潜入してみますか?」  朱美: 腕が多いので組み付きに持ち込んだほうが有利(違)  夢野: 呪いか毒か、それとも別の何かか。  GM: ELLネットワークス社ね  朱美: 「他に当てはなさそうだしな」  小畑(見学): 祟られてそ〜w>愛  摩央: 夢野の呪いなら既に・・・( ̄ー ̄)  舞: 夢野同様犬扱いされた可能性も  夢野: 「小娘の症状がちょっと、気になるんだけど?」  GM: で、猫又の呪いの篭った箱はどうするの?  摩央: 呪い言われとるw  夢野: 「普通、熱出して倒れたりするほどやわじゃないと思うだけどなぁ」  舞: 摩央が抱えていけば  舞: 「やっぱり三種の神器の祟りですかねぇ〜」  摩央: 仕方ない。  摩央: 誰かに背負子作って貰おう( ´▽`)  朱美: 持っていって奪われるのも、置いていって奪われるのも、摩央の判断次第(笑)  GM: 梓「女の子だから、そういう事もあってもおかしくないんじゃない?」とりあえず看病中  舞: 「摩央くんのその箱も迂闊にさわると祟られるようですし〜」  夢野: 「あたしもこうなるところだったのかな……」一応、看病の手伝い  摩央: 「ねえますたぁ、コレが入ってボクが背負えるリュックないかにゃ?」  GM: マスター「そうですねぇ・・・」  摩央: てゆっか、それなら移動してベンヴェに持ち込んだ時点でアウトっしょ>摩央も呪われる場合 ---18:19 GM が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  GM: マスター「確か物置に旅行用のが・・・っと、ありました」  摩央: あったらしいw  GM: 摩央にリュックを手渡してくれます  摩央: 「わ〜いマスターありがとお♪」  摩央: ぎゅうぎゅうと箱を押し込んで  摩央: よっこいしょっと背負う  GM: 気分は新一年生  摩央: ぴっかぴっかのっ♪  夢野: そのまま、箱に押しつぶされてたりしないように  舞: ELLの所在地は確認できたんでしたっけ?  朱美: 魔央の背中に箱を<絡みつけ>て・・・  夢野: あ、猫の姿じゃないのか  GM: 確認できました  摩央: あけみんが悪い事企むよう、え〜ん。・゚・(ノД`)・゚・。  舞: じゃあ舞カーで移動しましょう♪  摩央: またか!!!  夢野: 断固拒否  朱美: 前回しなっちに調べさせたような  舞: 「さぁ、いきますよ〜♪」  摩央: 「じゃボク走ってくね〜」こそこそ  夢野: 月城さんに送ってもらう  GM: 電車で3駅分くらいですね  舞: ぽぽいっと舞カーに3人を詰め込んで  GM: 距離  摩央: \(T▽T)/  舞: 「れっつごー♪」  舞: きゅきゅきゅきゅきゅ、ぶろろろろろろろろろろろろろろろろ  GM: 3人はトランクに詰め込まれました  摩央: 「きゃ〜〜〜〜〜」・・・・ぽくっ(気絶)  夢野: なぜにトランク?  舞: あ、そうそう、舞さん方向音痴なので、普通に倍の時間がかかる模様  夢野: 舞かーは、絶対に乗らん  摩央: ・・・・普通に拷問だ・・・  舞: 忘れてた、てへ♪  GM: じゃあ、座席で(笑)  夢野: 放り込まれる前に門で逃げる  朱美: 摩央と一緒に放り込まれると箱が当たって、痛(違)  摩央: 物凄く拷問だ・・・  GM: とりあえずなんだかんだと  GM: 言いつつも到着  摩央:  ピー に角が当たって?>箱が痛い  朱美: ついたらしい  GM: 現在の時刻午後11時  舞: 普通のビル?  GM: 駅前の割と大きなビルです  朱美: 抵抗に成功しても1Dダメージが(笑)<痛  舞: 何階がELLなのかな〜?  GM: ELLネットワークスの名前は、4fに表示されています  夢野: じゃあ、こそこそと潜入  摩央: 「・・・・・・・・しくしくしくしく・・・・・・・・・・」舞カー恐怖症で落ち込み中  GM: 正面は鍵がかかっていますよ  舞: 当然既に就業時間はおわってますよね  GM: 時間も時間ですし  GM: ちょっと全員視覚チェック ---18:25 夢野 が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---18:25 摩央 が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---18:25 舞 が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---18:25 朱美 が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  摩央: 5成功かにゃ  夢野: 3成功  朱美: 4成功  摩央: ちゃうちゃう  小畑(見学): 全体的に目がいいなぁw  摩央: 9成功だ  舞: ゴキは出てないので8成功  GM: みんな今日は目がいいね。ELLネットワークスがある4fに  GM: 明かりがついている場所があります  舞: ほうほう  朱美: 「まだ誰かいるようだな」  舞: とりあえず、ひとけのない場所の窓を探そう  夢野: 「人がいるのは、まずいね」  GM: ビルの周りですか?  舞: みんなで入れそうな場所を  GM: どうやって入ろうとするかにもよりますけど  夢野: 門では入れそうな気がするけど  朱美: ビルの内側に『門』を通してもらう  GM: ビルの裏手に回れば、道路に面してませんから目立たないと思われます  舞: ゴキ化して通風口から入って、内側から鍵あけようか  舞: それとも、車載の懐中電灯で、窓から影を作って、夢野に飛ばして貰うか  GM: 夢野の門は影の門ですから、明かりがある4fに直通する可能性が高いですけど  舞: いや、窓から懐中電灯で照らして影を作り  舞: そこへ飛ぶ  朱美: ゴキが懐中電灯もって侵入してもらって中の適当な場所に影作ってもらうとか  夢野: トイレとかなら、電灯がついてるでしょう  夢野: そして、トイレなら人気もない  舞: あまり明かりを付けるようなことはしたくないなぁ  摩央: いつもなら子猫が探索するんだろうが、今は荷物上出来ませんのう。  GM: どれでいきます?  朱美: む、そろそろ夕飯か  摩央: おれまw  摩央: 持ってきて食いながらで  摩央: FA(ぉ  GM: よろしく  舞: まぁ、とりあえず中に入れれば何とでもなるから  GM: んじゃ、とりあえず誰か代表で知力で振ってみてくださいな ---18:31 舞 が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  舞: 惜しい  摩央: おー  舞: 9成功 ---18:31 GM が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  摩央: おおー  舞: ぶ  舞: ハイレベルな争いになってる〜  朱美: いや、うちは普通に家族と食事だからその手が使えなくて(笑)<持ってきて  夢野: 出目の欧州が凄い  GM: ふむふむ。一応全員1fに侵入する事には成功しました  GM: じゃあ、ダッシュで食ってきてください(笑)  舞: 家族ごと持ってこればOK!  摩央: じゃあマッハで5分で食ってくるとか  朱美: ほい、では7時前にはなんとか  GM: よろしく。まだ先はありますから  GM: 1fのホールにいます。  GM: 地面にはじゅうたんが引かれています。  夢野: 監視カメラには映らないからいいけど、警備員がいると厄介だな  GM: 静まり返ったホールには、うっすらとエレベータの明かりが射しこんでいます  GM: 2基のエレベータと、見渡すと  夢野: とりあえず、階段で上を目指すことをひそりと提案  GM: 非常口の表示があります。どうやらそこが階段のようです  舞: 非常口じゃない普通の階段は?  GM: 右手奥のほうにあります>普通の階段  舞: 出来るだけ扉をあけるのは避けたい  舞: と、言うことでノーマル階段でゴー  GM: 階段は真っ暗ですが、大丈夫ですか?  夢野: 考えたら、夜這いのためには暗視が必要だったな……  夢野: 大丈夫じゃないやい  GM: 手探りでそろそろ進みます?  舞: ゴキ化すれば転ばないので大丈夫  GM: ゴキ化するんですか?(笑)  舞: 足探りでみょるみょる進みます  舞: 容赦なく(笑)  GM: 朱美と夢野と摩央とゴキたくさんは、真っ暗な階段を  摩央: こそこそ  舞: まぁ、舞さんの場合は妖怪化しなくてもゴキにはなれますしね  GM: おそるおそるみょるみょる進んでいきます  夢野: 足元でプチプチ潰れるのは無視しよう  摩央: みょるみょる?  舞: 4階直通でいいですよね?  摩央: 踏むとばばちいから避ける  舞: 「管理人さん、踏まないでくださいよぉ、痛いです〜」小声  GM: では、4階に到着しました  舞: このフロア全部がELLなのかな?  GM: 階段ホールからも、薄明かりが見えます  GM: そのようですね>フロア全部  GM: 手前と奥に入り口が見えます  GM: すりガラスになっていて、中の様子は伺えません  GM: ガラスには、ELLネットワークスと書いてあります  舞: ん〜、通風口から偵察にいこうかな  摩央: 今日はゴキが偵察役かあ( ´▽`)  舞: 「ちょっとまっててくださいね〜、中の様子をうかがってきます〜」  GM: では通風孔にゴキが侵入しました  GM: 忍びロールを振ってください  舞: 適当な通風口からわしゃわしゃ ---18:40 舞 が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  舞: 2だけ成功 ---18:40 GM が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  GM: ふむふむ ---18:40 摩央 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  GM: 通風孔を進むと  摩央: あ、うっかり  GM: 奥に明かりがさしている場所にたどり着きました  GM: そこから、部屋の中を覗き込むと・・・  摩央: 偽:地べたいっぱいのゴキと蜘蛛が  GM: その部屋には、数台のパソコンと  舞: 視覚ゴキちゃんゴー  GM: 何か儀式をしているかのような、たくさんの  GM: お札や護符のようなものが張り巡らせてあります  舞: 何のお札か分かりませんか?  GM: 遠目ですから  摩央: ゴキ飛ばして見に行くとか  舞: じゃあ、儀式の雰囲気から推測できませんか?  GM: それと、  舞: 残念、切り離しは出来ないから固まって行かなきゃ  GM: 部屋の奥に椅子に座って、こちらを見上げている眼鏡の男の姿があります ---18:43 熊三(応援)さんがやってきました---  舞: こばわん  小畑(見学): ばんわです  熊三(応援): こんばんはー  摩央: おおーおひさ〜♪  舞: バレたかな?  夢野: ば  GM: 男は、口許をにやりと歪めると、手を舞のいる方に向けて・・・  摩央: やべ!  舞: きゃーきゃー  熊三(応援): のぞみんの最期を看取りにきましたw  摩央: 焼きゴキになる!  舞: にげゆ〜  小畑(見学): ビーム発射w  摩央: 最後ってw ---18:44 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  GM: 回避行動をどうぞ ---18:44 舞 が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  舞: 回避  摩央: ゴキの意地だw  GM: 男の手から放たれたビームは、舞のいる辺りの天井をえぐります  GM: 範囲攻撃ですから、よけね  舞: をを、でもよけてる  GM: こんばんはー>くまたん  GM: ちっ  小畑(見学): 食らいつければ殺せそうw  舞: 男は一人だけ?  GM: では、舞がずざざっと  GM: 見えたのは一人だけです  熊三(応援): 頑張ってくださいませ〜>GM  舞: 私は相手が人間だって知ってるんでしたっけ?  GM: ずざざっと身を引いた、目の前の天井が大きくえぐれました  GM: 夢野と摩央が知ってることは全部説明されたと思って知っててOK  GM: 逆も然り  舞: がーん、手出しができない  摩央: 一応人間だからねえ  GM: 摩央がハンターだって言ってましたしね  朱美: ただ  摩央: もか  舞: おかか  GM: で、表で探索を待ってる朱美・夢野・摩央ですが  夢野: 不思議だ、舞ならば気にしない気がするのだが  GM: ごごごご、という爆発音と何かが崩れるような音が聞こえてきました  摩央: 急ぎすぎて胃捻転お濃さ亜無くてよかったあ〜( ´▽`)  GM: おかえりなさい  舞: 現状は、ELL侵入、偵察に来た舞さん見つかっちゃいました♪  夢野: 「あの音は、見つかったかな?」  摩央: 「舞おねえちゃん、大丈夫かにゃあ」  舞: わたしに気を取られていれば、他のメンバーは不意打ちできるかな?  朱美: 「じゃあ、もうコソコソする必要もあるまい」  舞: あえて逃げずに出るか  GM: 男「生きてるか?妖怪」天井の方に向けて話しかける  舞: であ、私のターンかな?  摩央: イヤなメガネマンでちゅねえ  舞: 「はい、おかげさまで〜」  舞: と、メガネに不快でも飛ばしてやるとするかのう  GM: 男「そうか。そうでなくては面白くない」  夢野: 「力ずくというのは、趣味じゃないんだけど仕方ないかな」  GM: 薄眼鏡を軽く指で上げながら油断をしない構え  GM: どうぞ〜>不快 ---18:49 舞 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  夢野: 音の方向へ、みんなでこそりと参ろうか  摩央: 恐慌キボン(ぽそっと小声で)  舞: 成功ナリ  GM: 鍵しまってますよ>すりガラス>夢野  舞: 恐慌は忘れました(笑)  朱美: さくさく、まあ、一応忍んで ---18:50 GM が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  舞: 妖怪の防護点なら、ガラス突き破ってもどうってこたないでしょ  摩央: いざとなったらガラス破壊して♪  GM: 恐慌・・・恐慌っと  摩央: この中で善良は舞だけさ♪  舞: 恐慌じゃないよ〜、不快だよ〜  GM: 不快か  摩央: ちぇw  GM: 生命で抵抗ね  GM: 威力いくつ?  舞: 5〜  GM: じゃあ抵抗できてない  舞: わしゃわしゃ感のみで、とんでくところも見えるからキモいよ♪  GM: 眼鏡の男は、少し呻いたかと思うと、テーブルに片手をつく  GM: 男「妖怪め・・・!」  GM: 朱美さんたちは、入り口をぶち壊して部屋に向かうのかな?  舞: 「そんなイヤそうにしないで下さいよぉ〜」  摩央: あけみんの刀で斬るとか(斬鉄剣かよ!)  摩央: イヤそうにさせたクセにw  GM: では、ガシャーーーン!!  朱美: 入り口って事務所の入り口?  GM: こっそり、朱美さんたちは入り口を破壊して中に進入しました  GM: うん>事務所の  GM: ガラス戸なのです  夢野: こっそりじゃないような気がする  摩央: 先生!こっそりじゃない気がしまーす! ---18:54 熊三(応援)さんが去りました---  GM: 眼鏡「やれやれ・・・妖怪ってのは、テロもやるのか?」 ---18:55 熊三(応援)さんがやってきました---  小畑(見学): チャージ開始ですか?(笑)  摩央: 早速儀式でつね?( ̄ー ̄)  朱美: ではガラスに<絡みつき>で音が出ないように処理してから破壊してみる  熊三(応援): 応援なのにw<儀式  舞: 「テロなんてやってないですよぉ〜、せいぜい不法侵入と器物損壊ぐらいです〜」  GM: そんなうまくはいきません(笑)>絡みつきで  GM: ある程度時間をかけるなら認めますけど  夢野: うーむ、静かにこっそり門で扉を越えよう  GM: まあとにかく中に進入しました  朱美: しました ---18:57 熊三(応援)さんが去りました---  GM: 状況はこうです ---18:57 熊三(応援)さんがやってきました--- ---18:57 熊三(応援)さんが去りました--- ---18:57 熊三(応援)さんがやってきました---  小畑(見学): どんどん溜まってますw  摩央: 今日の儀式は結構激しいでつね( ̄ー ̄)  GM: 奥の部屋の様子はさっき言った通りですが、天井が一部壊れていて  熊三(応援): ううううw  朱美: 分身の予感・・・  GM: 中から黒いわさわさしたものが覗いています  夢野: それは、ごきですな  摩央: またくまたんファイブ見れるかなあ(わくわく)  夢野: 敵の姿は?  熊三(応援): わくわくすんなぁw  GM: 外からは見えないようについたてのようなもので分けられた  摩央: ( ̄ー ̄)  GM: 場所の左奥のほうに眼鏡の男が割れた天井の方を警戒しています  摩央: じゃあ側面から特攻であけみんがぶったぎりを(ォイ  GM: 3人は、分けられた部屋のついたての裏から覗きこんでいる状態だと思ってください  摩央: こそこそ  GM: ちなみに、ついたてより手前は普通のオフィスです  夢野: ふむ、ではついたてに目覚めてもらおうかな  夢野: で、男を押し倒してもらえば  GM: いや、部屋を覆うほど大きな壁みたいなものですし  GM: 地面に固定されてますから動き回れません(笑)  夢野: ち  朱美: パーテションが切ってあるのね  GM: そうです  夢野: すいません、ちと離れます  GM: あい  摩央: らじゃ  摩央: 早速休憩?w  熊三(応援): 後は任せろ(こらw)  摩央: しっぽ急増  舞: にょきにょき生えてくるくまたん  摩央: きのこっのっこ〜のこげんきなこ〜♪  GM: まあ当然ですけど、入ってきた3人にも、男は気づいています  小畑(見学): 夢野さんの内側から熊三さん?  熊三(応援): 呼ばれて生え出てじゃじゃじゃじゃーん♪  摩央: うぬぬぬぬ  GM: というわけで、戦闘ラウンドに入りましょうか  小畑(見学): 殺っちまえー♪  熊三(応援): 夢野さんの中の人です(違)  摩央: じゃあ変身しよっかのう。リュック背負ったままでw  小畑(見学): チャック発見w  摩央: 中身圧縮w  GM: こっちの移動力は6です  摩央: 8  摩央: 箱ペナはGM次第で( ̄ー ̄)  朱美: 6.75  舞: 素移動力は7  GM: めんどくさいから、箱は計算にいれないでいいや  摩央: らじゃ  熊三(応援): ふう  GM: じゃあ摩央>舞>朱美>男>夢野かな  GM: どうぞー  摩央: んじゃあま、幻覚は通じないだろうから素の攻撃を ---19:04 摩央 が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---19:04 摩央 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  摩央: 両方成功  摩央: あたりかけっちゅ  GM: うわ、殺す気だ(笑)  摩央: かたきうち(σ・∀・)σゲッツ!  GM: 男「猫又・・・?」 ---19:05 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  GM: う、受けられない  舞: 逝ったかな? ---19:05 摩央 が5D6を振りました 3+4+6+1+4=18 ---  熊三(応援): 摩央くんガンバ!  摩央: 斬り  摩央: (σ・∀・)σゲッツ! ---19:06 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 --- ---19:06 GM が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  摩央: なんか  小畑(見学): 本気だ、真央君w  摩央: 死にかけてるみたいですがw  舞: 「殺しちゃダメですよぉ〜」  GM: 摩央の攻撃は、男の腹部を切り裂き  熊三(応援): ついに摩央くんも一線を越えるのか…w  摩央: 「おじいちゃん達の仇にゃ!」  GM: ピンク色の内臓が飛び出します  摩央: ふしゅー  摩央: チヌー  GM: 眼鏡男「ぐ・・・う・・ふふふ」  GM: しかし男は倒れる様子を見せません、不敵に笑っています  摩央: あれれー?  GM: じゃあ舞さん  舞: モツが旨そうかも  熊三(応援): すげぇw<不敵に  小畑(見学): 普通の人間なら死…いや、普通じゃないかw  舞: どうしよう・・・・・・  GM: おっと、自動転倒だっけ?とりあえず崩れ落ちてしりもちだけはついておこう  摩央: ハンターなんだけどねー  熊三(応援): 舞さん……w<旨そう  舞: 「あああああ、早く手当をしないと〜」  舞: 出来ることは無いので、機会行動にします  摩央: 手当とか良いながら少し味見するに100ペリカ  舞: もし仲間がとどめを刺しに来るなら、庇えるように  朱美: 分かってるじゃないか(笑)  摩央: そらあーた。あけみんが居るではありませんか( ̄ー ̄)  摩央: 「でも死んじゃう前にのぞみお兄ちゃんの事聞かなきゃだにゃあ」  GM: じゃああけみんの番(笑)  摩央: 早w  舞: またあけみんに斬られるのか・・・・・・  摩央: ( ̄人 ̄)  朱美: 庇おうと身構えてる舞に<絡みつき>(笑)  GM: おおう(笑) ---19:10 朱美 が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  熊三(応援): Go! ザンニラー  摩央: そっちかよ!(三村風)  朱美: 当たり  摩央: しかもかなりいい出目だ!  熊三(応援): ちっw<絡みつき  朱美: そう何度も同じ手は食わん(笑)  熊三(応援): 優しくなったなあ、朱美w  GM: 舞さん抵抗を(笑) ---19:11 舞 が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---19:11 舞 が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  摩央: なんか話が違う方向に向いてませんかー?w  舞: ごめ、二回押しちゃった、二回目無視で  小畑(見学): 殺ル気満々だなぁw  舞: って、目標16ですが  朱美: ちっ、避けられたか  GM: よけたね  摩央: なんだか昨日の反動が見えまーす  舞: クリティカルで避けたかな  舞: ひょいっと  GM: では、華麗に分裂しつつ糸をひらりひらりと  GM: よける事に成功しました  摩央: 怪奇残忍蜘蛛vs集団ゴキ  GM: で、行動は?>あけみん  熊三(応援): なんてこったいw  朱美: では男の指ははめてるほうの手、腕、腕かな  舞: 何だか話の趣旨が変わってる気がする・・・・  朱美: あ、1回多い、手、腕ね  GM: はいはい ---19:13 朱美 が3D6を振りました 1+6+5=12 --- ---19:13 朱美 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  摩央: あけみんが、少し優しいね(・∀・)  朱美: 両方当たり  GM: かばうには敏捷力判定ってことで>舞  舞: うーん、腕を狙った攻撃は死なないんだっけ?  GM: 成功すれば飛び出して代わりに切られます(笑)  朱美: のぞみんの居場所を聞きださんといかんような気もするし  摩央: イタイヨイタイヨー  舞: いやだなぁ・・・・・・・  朱美: 死なない  摩央: 聞き出したら即殺すに100kグロッド  舞: イメージ的に庇う振りだけしておこう(笑)  熊三(応援): じわじわと苦しめるんですね!w  GM: フリかよっ(笑)  熊三(応援): 舞さん!?w<ふり  朱美: いや、生命力がマイナス行ってたら死ぬかも  小畑(見学): 善良w  GM: 既にマイナスですが(笑)  舞: そうだよなぁ、善良だしなぁ  摩央: (σ・∀・)σゲッツ!  舞: やっぱり庇おう、トホホh ---19:15 舞 が3D6を振りました 1+5+1=7 --- ---19:15 舞 が3D6を振りました 1+6+3=10 ---  摩央: おお〜  舞: 軽々成功  舞: さー、ダメージくれ(笑)  摩央: 舞よ、サラバ( ̄人 ̄)  GM: では、飛び出した舞さんはあけみんの剣の錆と  朱美: 生命力の1/3、1/2超えたダメージが切り捨てられるだけだし  摩央: (^人^)プ  舞: 幸い斬りとか関係ないから、それほどダメージは受けない予感 ---19:15 朱美 が4D6を振りました 6+3+5+5=19 ---  小畑(見学): で、切られたとこにさらにビーム食らうんですねw ---19:16 朱美 が4D6を振りました 2+3+1+2=8 ---  朱美: 2発目弱いな  摩央: コロスキダー  舞: 一発目に9点食らい、2発目は完全に防いだ  GM: おぉ  舞: 残り63天  GM: かたっ  朱美: いや、私はいつだって殺す気です(笑)<残忍  GM: では、舞さんが代わりに切られたって事で  熊三(応援): 素敵w<いつだって  摩央: コロスキマンマン  摩央: (σ・∀・)σゲッツ!  GM: では、敵の番だね〜  舞: 夢野は?  朱美: 後  GM: たしか5、いくつとかだったはず  舞: にゅう  GM: 眼鏡の男は口から血を吐きながら誰にともなく語り始める  朱美: む、味方を斬ったからまた刀の斬れ味上げないと  舞: おいおい・・・・  GM: 男「くは・・・ここは、何の、為に、あると思う?」  摩央: 味方の血を吸い強くなる魔刀  GM: おそるべし  熊三(応援): む  舞: 「そんなことより早く手当しないと、本当に死にますよ〜!!」  舞: あ、舞さん血出ないし(笑)  小畑(見学): 全部聞いてから殺ります?(苦笑)  摩央: ゴキ死体がバラバラと  GM: 男「約束を・・・果たす時か・・・」  熊三(応援): 妖気を吸うとかw<魔剣  摩央: 「約束?」  GM: と、手元にあったパソコンに何事かを入力します  GM: すると、部屋中のパソコンの画面に怪しげな文字が浮かび上がり・・・  朱美: だから手を斬っておこうと(違)<パソコンで  GM: 部屋にいる者全員金縛りの妖術に抵抗してください  舞: どっちで抵抗だっけ?  摩央: なんでだろ〜♪なんでだろ〜♪  GM: 生命力 ---19:21 舞 が3D6を振りました 3+4+1=8 --- ---19:21 摩央 が3D6を振りました 4+3+6=13 --- ---19:21 朱美 が3D6を振りました 5+1+1=7 --- ---19:21 摩央 が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  摩央: あらら。  朱美: 6まで成功  舞: 今日は全体的に目がいいなぁ、意志の強さ込み5成功  摩央: 2回目のナシで、0成功  朱美: それは摩央、固まってるぞ(笑)  摩央: なんかラグったw  熊三(応援): 摩央くんピキーーーンw  GM: あと夢野にも振ってもらいたいんだけど  摩央: (`・ω・´)  GM: ちなみに、朱美さんだけ抵抗できています  摩央: 5ペナか  GM: いや、舞以前に倒れた事あるし  摩央: あ。意志の強さも使えたのか  朱美: 摩央の2回目を採用して(笑)  摩央: 意志の強さアリなら2成功  GM: それじゃ無理(笑)  摩央: ちぇw  熊三(応援): うおw<朱美さんのみ  朱美: 5成功が固まってるからねぇ  GM: 全身にまとわりつく不快感  舞: 同点って失敗だっけ?  GM: 同点が失敗なら朱美さんも以下略  摩央: 「な???」  舞: 「なんか気持ち悪いです〜」  夢野: 復帰  GM: そして、指一本動かない事に気づく  摩央: もか  朱美: LV6ぐらいなんだろうきっと<同点  GM: 夢野も抵抗ふって  舞: 丘 ---19:25 GM が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  朱美: きりきり変身します<時間がかかる ---19:25 夢野 が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  GM: あ、男ファンブルした  夢野: 何の抵抗?  GM: 部屋中にかけられた金縛りの妖術の抵抗  GM: 生命力  朱美: 生命抵抗、失敗すると金縛り  夢野: 成功ですね  夢野: 男の術?  GM: いくつ成功?  朱美: 6ペナ  夢野: それは失敗ですね  GM: では、夢野も動けなくなった  摩央: アケミンdけが動けるという事は  摩央: (σ・∀・)σゲッツ! ---19:27 GM が3D6を振りました 6+6+1=13 --- ---19:27 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  夢野: まあ、術は使えるでしょうから  GM: 男「っく・・・がはっ」血を吐きながら倒れる  GM: 術も使えない  熊三(応援): 朱美さん残忍し放題(をい)  舞: 金縛りってしゃべれたっけ?  GM: くちもきけません(笑)  夢野: そうだったのか  朱美: ここ何階だっけ?  GM: けど、都合上喋れる事になっております  摩央: いかん。話も出来へんがなw  GM: 4階  朱美: 4階か  舞: 「手当をしないとホントに死んじゃいますよぉ!」  朱美: 妖怪どもは窓から人気のないほうへ放り投げ、人間は引きずって脱出  摩央: 「うな〜〜〜。のぞみお兄ちゃん達返せええ〜〜〜〜〜」  夢野: 「のぞみ君を返して!」  摩央: てゆっか。ザンニラーが何かしようとしてまつがw  夢野: 放り出されるって、ここ4Fでは?  GM: いや、今生死判定失敗したから(笑)>倒れる  摩央: 気絶したのかw  舞: 金縛り何秒持続?  摩央: じゃあ拉致(σ・∀・)σゲッツ!  夢野: 状況は、男が血反吐吐きながら金縛りをかけた?  GM: ずっと>金縛り  朱美: 対象を金縛りして負けた悪人が最後にやることは相場が決まってる(笑)  摩央: いつ解けるんだあーーー  摩央: なる。生きてりゃええてかあ〜( ´▽`)  GM: 「動くな!」部屋の入り口の方から声が聞こえる  舞: 「そう言われても動けませんから〜」  摩央: む。遅かった?  朱美: 30-生命力時間  夢野: 「………援軍?」どっちのだ、って分かってる気もするが。  摩央: 妹君かの  朱美: キリキリ作業中、ぽいぽい  GM: 悠希「そいつ、殺したんだ?」部屋の入り口の方に  舞: ああ、窓から放り投げられてしまう  GM: えーと、作業してると朱美さんも再度抵抗してもらうよ(笑)  摩央: 捨てられタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! ---19:32 朱美 が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  朱美: 4まで  摩央: 凄いでつな(・∀・)  熊三(応援): 軽いーーーっw<ぽいぽい  GM: 一番最初に誰を放り投げた?  夢野: ぽいぽいって、落下ダメージどれくらいだろう?  摩央: 4F・・・  朱美: 一番近かった舞  GM: 4fだと10mくらいとして  GM: 10d-10点くらいだっけ?だめーじ  朱美: 妖怪ならたぶん平気<4階ぐらい  舞: そんなにくらったっけ?  GM: ルール探し中  舞: 金縛りさえなかったらなぁ  夢野: 受身も取れないしねえ  GM: 10d-20点らしい  摩央: どうしろとw ---19:34 GM が10D6を振りました 1+5+2+3+4+3+1+3+5+3=30 ---  朱美: MAXでもたかだか40点だし  GM: 10点だめーじ>舞  小畑(見学): 期待値ぐらい?  舞: かっきん  朱美: ほらね<かっきん  摩央: 舞はいいけどさあ・・・  舞: 私は防護点高いから(笑)  GM: で、舞を投げ上げた姿勢で、朱美さんは動けなくなります  舞: 下でクッションになろうか?  摩央: 摩央って防護点5なんだよね・・・  舞: わしゃっと(笑)  摩央: \(T▽T)/イヤー  GM: 舞は地面にたたきつけられた衝撃で動けるようになります  摩央: 黒いものが白いものと汁を出してクッションに  GM: 悠希「鏡、もって来てくれたのね」  夢野: 5点のダメージが通るな  摩央: がうがう  朱美: というか未使用1点使えば打ち消せるな  舞: 4階まで10mか、2秒で戻って見せましょう  夢野: 固い人はいいねえ  摩央: てか、なんで鏡ってわかるんだらう  夢野: それしかないもん  GM: なんか荷物背負ってるから>摩央が  摩央: リュックに箱が詰まってるだけなのにさ  摩央: なんとなくかよ!(三村風)  朱美: 他に何背負って来るんだよ(笑)  摩央: さあ?( ̄ー ̄)  舞: おやつとか?  摩央: お菓子いっぱいとか  GM: でかっ(笑)  小畑(見学): 豆腐とか>箱状の  舞: とぼけるんだ摩央!  摩央: 「鏡って、なんだにゃ?」  朱美: 誰も中身が鏡であることを確認した奴はいないし(笑)  GM: 悠希「あなた、猫又の生き残りだったんだ」  摩央: 「猫股ってなんだにゃあ?」  舞: そろそろ4階に戻れるかな?  摩央: ( ´▽`)  GM: 呪いでまみれた部屋の中を何もないかのように、摩央の方に近づいていきます  摩央: すっとぼけ作戦開始♪(子供だし)  摩央: 来ちゃイヤン♪  GM: 戻れますが、部屋の中は文字乱舞してますよ>舞  摩央: てか、あけみんそろそろポイしないかな♪  舞: 入ったらまた金縛りかなぁ  GM: あけみんも行動不能です  朱美: ん?  摩央: あらま  熊三(応援): バンザイしたままw  舞: どないしよう  GM: で、近づいた悠希は、動けない摩央から、リュックをおろさせます  夢野: 術が使えたら、打つ手もあるが  摩央: きゃあきゃあ  朱美: 普通は発動した1回目で抵抗すれば効果ないんだろうけど、これにはかなりCP突っ込んだのだろうと(笑)<妖具  摩央: すけべえっち〜(ぇ  舞: 窓から視覚ゴキで覗いてみよう  夢野: 「ちょっと、のぞみ君は何処?」  GM: 悠希「直接触らなければ・・・大丈夫なのか」  摩央: 「やめるにゃ!」  舞: そーっと  朱美: それ意味ないんじゃ(笑)<視覚ゴキ  GM: 摩央からリュックを下ろそうとしているのが見えます(笑)>視覚  摩央: ヤバイヨヤバイヨー  舞: リュックまでの距離は?  GM: 悠希「奥の部屋にいるでしょ・・・」  GM: 距離は、んーと ---19:42 GM が1D6を振りました 6 ---  夢野: そっか、奥の部屋にいるのか  GM: 6mくらい  舞: ん〜、これと言って何も出来ない(笑)  夢野: さあ、それを聞いた舞さんが助けに行くのだ  舞: しょうがない、急いで入り口の方に回り込もう  GM: 回り込みました  朱美: そして手に手を取って愛の逃避行(違)<舞&のぞみん  舞: 部屋に入らないようにして、出てきたところを迎撃するしかなさそげ〜  GM: 悠希「あとは、これをおくればいいのか・・・」  舞: とりあえず、出入り口天上にて待機  舞: 奇襲できるといいけど・・・・  夢野: 「ところで、妹さん。あなたの後ろにいるのは誰? というか、何?」  GM: 服から、紐を取り出して  朱美: 意味なし(笑)<奇襲  摩央: 「兄弟は仲良くなのにゃ!」混乱中  GM: 円を作って、空間をゆがめます  舞: やぱり・・・・  摩央: 門ですた  GM: 悠希「・・・城主」  熊三(応援): おお、すごいw<空間歪め  夢野: 敵に全部そろったかな  GM: で、リュックを持ち上げて、ぽいとその中に放り込む  摩央: でも箱は開けられないとは思う  夢野: 「城主?」何のお城の主だろう  朱美: 壇ノ浦に沈んだ本物がまだ(違)<全部  舞: まだ言うか(笑)  摩央: 百鬼わーるど〜  小畑(見学): 強いなぁ…  GM: 沈んだのも含めてレプリカで本物なのです(笑)  GM: 悠希「後は・・・死んでもらう、だけ、かな?」夢野の方を向いて  舞: しゃーない、仲間の安全を優先せねば  GM: 舞さん、ちょっと聴力ちぇっくーー  熊三(応援): なんか大物っぽいなあ<城主  夢野: 「ま、まだ死にたくないんだけど?」  夢野: 金縛り中じゃあ、打つ手がないな ---19:47 舞 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  舞: 5成功  朱美: 微妙だ<城主大物  GM: 眼鏡のいた部屋の逆がわのほうから  舞: 舞さん遠距離がないんだよなぁ  GM: 何か物音が聞こえた気が  小畑(見学): のぞみくん?  GM: 逆側のほうの部屋?  舞: 何も出来ることがないから、こっそり行ってみよう  GM: じゃあこっそり行くと〜  舞: こそーり  GM: 天井の隙間から、その小部屋を眺めると  GM: またもたくさんのお札やなんかで飾られた部屋に  GM: 俯いて倒れてる臨君の姿が  舞: もや  舞: お札はなんのお札か分かります?  GM: んーと  GM: 厄除けのお札とか  GM: なんか神聖っぽいアイテム(笑)  舞: それなら舞さんには安全だ  朱美: 安産  小畑(見学): 偽 なんとのぞみくんはすっぽんぽんだった!(爆)  摩央: 弱点突かれたのねw  舞: 隙間から侵入して、片っ端から破ってあげよう  夢野: さあ、のぞみんを助けるのだ  舞: ぺりぺりぺりぺり ---19:52 GM が10D6を振りました 6+5+1+1+2+5+1+1+2+6=30 ---  舞: 全裸だったり、縛られてたりしますか?(ドキドキ)  小畑(見学): 10Dっ!  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ ---19:52 熊三(応援)さんが去りました---  GM: 縛られてはいないけど、あちこち怪我している ---19:52 熊三(応援)さんがやってきました---  GM: HPが30点ほど減っている状態です  夢野: 怪我?  摩央: ちゃーじっ!  夢野: 妹さんならば、手を出さないだろうし。誰だろ  熊三(応援): 油断大敵  GM: のぞみ「ぐ・・・舞、さん?」  GM: ていうか、ゴキブリ?  舞: 「大丈夫ですか〜」小声で  舞: 当然ゴキですけど(笑)  熊三(応援): 、うう。  GM: のぞみ「ええ、オレは、なんとか。・・・それより、夢野は?」  摩央: 死にフラグは伊達じゃなかったのね〜( ´▽`)  GM: 危なく死ぬ所でした(笑)  舞: 「隣の部屋で皆さんが金縛りに〜、妹さんを何とかしてくださいよぉ〜」  舞: とりあえずのぞみんをつれてみんなの救出に向かいましょうかのう  GM: のぞみ「・・・ちょっと、肩とかかしてもらえます?」  GM: いや、もしあれば(笑)  小畑(見学): ゴキに埋もれテ?w  舞: 肩・・・・・・・  摩央: ゴキの肩・・・・チッコイ  GM: それは遠慮したい  舞: いっぱいあるような気がしますけど(笑)  舞: しょうがない、人間態形に変身しよう  舞: そして、メガネルームに  熊三(応援): 仕方ないのかw  GM: あいあい  GM: では、  GM: 悠希「じゃあ、お別れね」と、夢野にとどめをさそうとしたところ  舞: 部屋はまだ金縛りのお経みたいなんが乱舞してますか?  舞: 「じゃすとあもーめんと、です!」  GM: まだ乱舞してます  摩央: 「その声は!」  GM: パソコンの画面もちかちかしています  舞: 「ふふふ、のぞみさんの命がおしくば、皆さんを解放してもらいましょうか!!」と、部屋の外から  摩央: ナンカチガウ  夢野: 「……この場合、どちらを味方すべきかな?」  熊三(応援): びみょーw  摩央: 「舞おねえちゃん・・・・・(;´Д`)」  GM: 悠希「命・・・?」  小畑(見学): あ、妹さんがw  GM: 悠希「邪魔しないで!この女を殺せばそれでお終いなんだから!」  舞: 「えーと、ノリ的にこれで合ってますよねぇ?」>のぞみ  小畑(見学): 合ってるのかなぁw  GM: のぞみ「・・・いや、」ちょっと言葉にならない様子  朱美: 舞のキャラ的にはそれでいいかと(笑)  舞: 「管理人さんたちを殺せばのぞみさんは手に入りませんよ、ふっふっふ」  摩央: 偽「どうせ殺すなら害虫を!」  夢野: 「この女って、やっぱりあたしよねぇ」ぶつぶつ  GM: のぞみ「悠希・・・?」声を投げかける  GM: 悠希「・・・このっ!」と、  熊三(応援): 舞さんの態度は善良ではなく、偽善良ではw  GM: 夢野に攻撃妖術を・・・ ---20:01 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  夢野: バリア、張れる? ---20:01 GM が5D6を振りました 1+2+6+5+4=18 ---  GM: 張れない。ダメージは18点叩き  小畑(見学): 基本的に善良で活動してはいるけどw>舞さん  夢野: じゃあ、13通り  GM: で、吹き飛ばされる夢野  舞: 「それ以上するなら、のぞみさんにあんなことやこんなことをしちゃいますよ!」>妹  GM: 部屋にあったパソコンがいくつか巻き込まれて壊れてしまう  夢野: 「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」ごろごろ  GM: 金縛りにあってる人、-4で再度抵抗可能  GM: 夢野+摩央+朱美  舞: 「って、どうしたらいいんでしょう?」>のぞみ  GM: 男は死んじゃったので除外 ---20:03 朱美 が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  朱美: 成功  熊三(応援): お、結果的にいい方向に傾くかな ---20:03 夢野 が3D6を振りました 6+3+6=15 --- ---20:03 摩央 が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  朱美: ついでに近場のパソコンを手当たり次第に破壊してみる  夢野: どんどん出目が悪くなっていくなぁ  摩央: 6成功かな?  摩央: ちゃう  摩央: 2だ  GM: では、朱美さんだけ動けるようになった  GM: のぞみ「悠希、やめるんだ!」  朱美: バキバキ  GM: 悠希「うるさい・・うるさい、うるさい、うるさい!!」  GM: と、再度夢野に攻撃妖術を  摩央: よろによってッザンニラーとは、悠希ちゃんご愁傷様  舞: 「わぁ、荒れてますねぇ」  GM: あけみんが破壊したコンピュータ効果で、  夢野: うーむ、出目がよければ死ぬな  小畑(見学): 夢野さん集中狙い…  GM: 1ラウンドに-2ずつ修正がゆるくなります ---20:05 GM が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  摩央: おおー ---20:05 GM が5D6を振りました 4+3+2+3+4=16 ---  GM: 16てん>夢野  舞: しょうがない、部屋に入ろう  摩央: 夢野がどんどん削れてくー  GM: のぞみ君も飛び出します  夢野: えーと11とおりで累計24  夢野: のこり4かな  GM: では、次の通常ラウンド、  夢野: 違う、5だ  GM: あけみんが破壊したパソコン効果で、部屋の全員は-2で抵抗よろ  摩央: 次食らったらピンチ  夢野: 「うぅ〜、死ぬかと思った」 ---20:07 熊三(応援)さんが去りました--- ---20:07 熊三(応援)さんがやってきました--- ---20:07 舞 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  摩央: ひっそりチャージw ---20:07 夢野 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  舞: ちょうど成功  朱美: もしかして自分も?(笑) ---20:07 摩央 が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  熊三(応援): ハアハア  GM: いえす(笑)>あけみん ---20:07 朱美 が3D6を振りました 6+6+3=15 --- ---20:07 GM が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  朱美: 失敗  摩央: シパーイ  GM: のぞみ君はぎり成功  小畑(見学): ガンバレーw  摩央: うう。なんか結構厳しいぞう  舞: 妹に組み付くぞ〜  舞: えい  摩央: 味見するのじゃあ  朱美: テイクアウトでもいいぞ  GM: じゃあ判定どうぞ>組み付き ---20:09 舞 が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  舞: 敏捷で6成功  GM: 幽体って組み付けるんでしたっけ  舞: すかっ?  舞: あ、その前に不快飛ばしておけばよかった  GM: 舞が襲い掛かりましたが、彼女の体をすり抜けてびたんと  GM: 倒れてしまいます  GM: んで、再度攻撃ー  舞: ゴキなので大丈夫  GM: 悠希「しねしねしねー!」 ---20:10 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  摩央: チヌ  夢野: 死ぬなぁ  GM: のぞみ君カバーに入ります ---20:11 GM が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  夢野: 走馬灯が駆け巡るようだ  摩央: 「ああ、真琴おねえちゃあーーーん!!」  GM: 判定成功 ---20:11 GM が5D6を振りました 3+2+5+1+1=12 ---  GM: 低い、けど痛い  摩央: うをう  舞: 低めだ  熊三(応援): 男を見せるかw  舞: 次のターンからは舞さんが庇うから〜  夢野: 「の、のぞみ君!?」  GM: のぞみ「く・・・だから、やめろって・・・言ってるだろ!」  舞: 「のぞみさん!」  夢野: 舞さんは素通しの盾だから  摩央: てゆっか、のぞみんも死にかけ〜  GM: 残り15です>のぞみん  GM: じゃあ次らうんど  舞: 避けなきゃ優秀ですよ(笑)  GM: 全員再度抵抗ー ---20:12 舞 が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---20:12 摩央 が3D6を振りました 2+6+3=11 --- ---20:12 GM が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  GM: -2ね  摩央: チパーイ  舞: えーと、5成功 ---20:13 夢野 が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  GM: なら動けます  摩央: あれ  夢野: むぅ  摩央: 2成功だ  舞: 妹に不快飛ばしましょう  GM: じゃあ摩央も動ける ---20:13 朱美 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  朱美: 成功ー、そして破壊作業続行  GM: 楽しそう(笑)>破壊作業  舞: 不快不快 ---20:14 舞 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  舞: 成功ナリ  GM: たくさんの腕で憎きこんぴゅーたを破壊してまわるあけみん  舞: 妹にゴキが飛ぶ! ---20:14 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  熊三(応援): アケミンの興味は別に移ってしまいまちたw  GM: 抵抗できず  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃ  舞: わしゃわしゃ感にさいなまれてください♪  GM: 悠希「なに!?やだやだやだいやだ!!」混乱中  舞: あとは夢野を庇うことにしましょう  朱美: 破壊するパソがなくなったら標的変更しよう(笑)  舞: 「ああああああ、そこまでいやがらなくても〜」  GM: このラウンドで全部破壊して、場にあった妖術の効果も消えます  摩央: 凄いなあw  摩央: 「ふう。リュックかえちてにゃ!」  GM: 一応それでも攻撃妖術を発動しようと ---20:16 GM が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  GM: 修正があって発動に失敗  夢野: 危なかった  舞: 舞さんの不快が役に立ったよぉ  GM: そのまま座り込んで泣き出してしまいます>悠希  摩央: その隙にリュック奪還って門で飛ばしたっけ?  小畑(見学): ちょっとカワイイかもしれない(爆)>妹  舞: 「えーと、なんだかわたしたちのほうが悪者っぽくなってきちゃいましたねぇ・・・・・」  GM: 門で飛ばしちゃいました>リュック  摩央: うぬぬぬ ---20:18 熊三(応援)さんが去りました---  GM: どうします? ---20:18 熊三(応援)さんがやってきました---  GM: とりあえず通常行動モードに戻りますけど  摩央: こうなったら拉致って知ってる事全部吐かせなくては  夢野: とりあえず、瀕死  舞: 「えーと、どうしましょう」とのぞみんの方を  夢野: 「妹さんだけど、どうする?」ぐったり  GM: のぞみ「・・・許してやって、とはいえませんけど・・・とりあえず」  摩央: 「真琴おねえちゃん、大丈夫?」どっこいしょっと頭だけ起こす  GM: のぞみ「ちょっと、時間を貰えませんか?」  GM: 部屋の中はぐっちゃんぐっちゃん  朱美: 誰のせいだ?(笑)  GM: 座り込んで泣いてる悠希と  GM: 怪我して倒れてる夢野と臨  摩央: 蜘蛛とゴキのせい♪( ´▽`)  夢野: 「大丈夫じゃない……」服は衣裳だから無傷だけど、中身が打撲だの何だので大変  熊三(応援): お前だーっ(びしっ)w<誰のせい>あけみん  摩央: でも大半はゴキのせいとバラしてみるテスト  舞: 「えーと、妹さんは拉致監禁すれば解決ですけど〜」  小畑(見学): 証拠は消しといた方がw  GM: と、そんな状況ですけど  舞: 「三種の神器の方はどうしましょう〜?」  GM: ちなみに、他の部屋のパソコンは生き残っています ---20:21 熊三(応援)さんが去りました---  朱美: 一暴れしたので休憩中(笑)  GM: のぞみ「悠希のことは、オレに任せてもらえませんか?・・・話してみますから」 ---20:22 熊三(応援)さんがやってきました---  夢野: 「とりあえず、あされるだけ情報を漁っておいてね」ぐた〜  摩央: スッキリ一服かあw ---20:22 熊三(応援)さんが去りました--- ---20:22 熊三(応援)さんがやってきました---  摩央: なんかチャージが順調の模様でw  小畑(見学): どんどんチャージしてますw  熊三(応援): つ、つら……  舞: 「話して解ればいいですけど〜」  摩央: そろそろ増えないかなあ♪(わくわく)  舞: 「とりあえず、神器を飛ばした先を聞き出さないと」  摩央: てゆっか、えあえっぢマジでどうにかせんのかのう。対応  GM: のぞみ「どうも、誰かに操られていたんじゃないかって、気がするんですよ・・・」  朱美: 「ふー、仕事の後の一服はうまい・・・」(違)  GM: では、舞の携帯が鳴り響きます  GM: ぴりりりりり  摩央: 古!  GM: 着信:しな君  舞: 貧乏じゃないのに・・・・  舞: 「はいはい、舞です〜」  GM: しな「舞さん、見ましたか?!HP」  舞: 「裏ですか〜」  夢野: あぁ、ついに全部そろったとかUPされたのか  舞: 「いや、HPは見てないんですけど、何となく〜」  GM: そうです ---20:25 熊三(応援)さんが去りました---  舞: 「鏡の裏も揃っちゃったのかなぁって、あはは・・・・」 ---20:26 熊三(応援)さんがやってきました---  GM: ”ついにこのときが来た。神器の力を借りて、新たな王が誕生する”  摩央: オチマクリー  熊三(応援): ううう  摩央: はうはう  小畑(見学): 大丈夫ッスかw  摩央: まだ増えた方がマシw  舞: ていうか、パソ壊したついでに鯖も壊していきませんか?(笑)  摩央: えあえっぢ、どうにかサポートしろ〜w  GM: ”我が元に集え、我が名を呼べ。さすれば、全ての願いは叶う”  GM: こんな感じの書き込みがあったと  GM: しな君が教えてくれます  摩央: やばいっすな  夢野: 名を呼べといわれても、名前を知らないんですが  夢野: 書いてるので?  夢野: そーだ、首の数はどうなりました?  GM: 書いてないです  GM: 首は6つまで増えた模様です  舞: 「新たな王さんはどこに居るんでしょうねぇ」  熊三(応援): どうにも調子悪いので落ちます〜。  GM: はーい  朱美: おつ  熊三(応援): 皆さん頑張ってくださいませ〜  夢野: おつ  摩央: おつかれ〜。またね〜  熊三(応援): では ---20:28 熊三(応援)さんが去りました---  小畑(見学): でわ  舞: モツカレー  夢野: 「そういえば、城主とか言ってましたけど。誰でしょうね」  舞: 「やっぱり妹さんを拷問するしかなさそうですねぇ、はぁ」いそいそと何かしら準備  GM: のぞみ「ところで、オレにはよくわからないんですけど、何の話ですか?三種の神器とかって」  摩央: ←鏡もってかれて放心中  舞: 「かくかくしかじか、です〜」  GM: 怪我した所に切り裂いた布を巻きながら問うのぞみ  夢野: 嬉々と拷問の準備をする『善良』ねぇ?  夢野: かくかくしかじかと、事情説明  GM: のぞみ「ELLネットワークス・・・この会社が、それに関係してた・・・って事ですか?」  舞: いや、本当はこんな事はしたくないのですよ♪  摩央: 拷問と言えばやっぱ夢野でしょう!  朱美: そうそう、いっそ一思いに  舞: 「そういうことなんですけど〜、肝心の新たな王さんがどこにいる何者なのかよくわからないんですよね〜」  GM: のぞみ「あの・・・」  夢野: 「なに、のぞみ君?」  GM: のぞみ「オレの父さんが、この会社に勤めてるんだけど・・・」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  小畑(見学): ワオw  GM: 夢野と摩央、ちょっと知力でチェックしてみて  夢野: 「職場を壊しちゃった、かな? この会社がたくらんでたとかじゃないと、いいけど。そうだと、黒幕は…」 ---20:35 摩央 が3D6を振りました 1+5+5=11 --- ---20:35 夢野 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  舞: 「じゃあ、のぞみさんのお父さんを拷問するんですかぁ?」  摩央: む。3成功  朱美: 「明日は仕事にならないだろうな」<ぐちゃぐちゃ  夢野: 拷問好きだねえ  夢野: 6成功  GM: 夢野はふと思い立ったことがある  GM: そういえば、名古屋城でのぞみ君を連れて逃げようとした時  舞: 「わたしだって・・・・本当はこんなことしたくないんです・・・・・・あ、朱美さんライターあります?」  GM: 誰かに後ろから攻撃されたような・・・  朱美: ぽいっと<100円ライター  夢野: えーと、あの時後ろにいたのは……お父さん?  舞: 「ああ、妹さん、わたしだってこんなことは〜」ライターしゅぼっと  GM: 後ろかどうかは知りませんけど、観客にはまぎれてましたね  GM: のぞみ「舞さん!」  摩央: で、行方不明者無しというニュースも  小畑(見学): 偽父「息子は渡さんっ!!」  舞: 「はい?」  夢野: 「………むぅ?」洗脳か、憑依か、偽者か。  夢野: 腕を組んで悩もう。  摩央: じゃあ、あれはパパさんのさしがね!?  GM: と、舞をとめておいて  夢野: 本物ならば、力ずくで息子を奪えということかなぁ  GM: のぞみ「それともう一つ。悠希と、そこで死んでる男に話しかける声を聞いたんですよ」  舞: 「とりあえず、のぞみさんのおうちに行ってみませんか」  摩央: 死んだのかw  摩央: 摩央っち、初(σ・∀・)σゲッツ!  舞: 「ああ、手遅れになってしまいました・・・・・・・」>男  夢野: 「え、死んじゃってるのこれ?」脈を取ってみるか  GM: しんじゃってます  GM: 摩央の一撃でHPがマイナス生命力になって  摩央: 「あ。ハンターネットワークまだ聞いてないのに・・・」  夢野: 「………」無言で死体を始末しよう  GM: 笑いながらパソコン操作した跡で  GM: 抵抗失敗してしんじゃった  GM: のぞみ「二人とも、声に操られるようでした」  舞: 「声、ですか?」  夢野: 「声って、どんなの」ポスターにした死体をくるくると丸めながら  GM: のぞみ「その相手の妖怪、オレの推測なんですけど、声、とか言葉、そのものなんじゃないでしょうか」  摩央: 「にゃ?????」  GM: のぞみ「夢野と初めて会った時のナイフの妖怪みたいな感じかな・・・」>声  小畑(見学): コトダマ?  GM: のぞみ「もしくは、それに類する系等の妖怪でしょうか」  夢野: 「ということは、付喪神系統ってこと?」  GM: のぞみ「・・・」夢野の言葉に頷く  舞: 「ナイフは消滅したと思いますけど〜」  夢野: 「城主という言葉とつながりがあって、その手の妖怪で神器を奪えるぐらいに力のある奴?」  夢野: 「王を目指すからには、権力志向のあるタイプだろうけど」  舞: 「付喪神系で、三種の神器を上回る妖怪なんて日本にいるんでしょうか?」  夢野: 「三種の神器の妖怪だったりして」  舞: 「本人ですかぁ?」  GM: のぞみ「三種の神器が自分から協力したって事も考えられますよね」  夢野: 「神器が協力するとなると、天皇関係の妖怪?」  舞: 「うーん、まぁ2000年の例もありますし、あり得ないでもないですけど〜」  摩央: 「にゅ〜??????」小首傾げっぱ  舞: 「天皇系で、一番強力な妖怪と言えば〜、天照大御神でしょうけど〜」  GM: のぞみ「ところで、ここの壊れた部屋ですけど」  夢野: 「懐かしい話だけど、そうなるとかなりの大物」  舞: 「それ以外となると、邇邇芸命その人とか」  夢野: 「さあ、のぞみ君。お家に帰ろうか」  GM: 悠希「ここは・・・」部屋のはじっこでしゃがみこんでたけど口を開きます  朱美: 天井の穴とかは知らないぞ(笑)  GM: 悠希「城主が、自分の意向に沿わない相手に呪いを飛ばす為にある部屋」  GM: ある>あった部屋  夢野: 「その城主って、誰?」  夢野: えーと、舞さんは嫌われたってことですね  夢野: どんな書き込みでしたっけ  朱美: 「言霊だってんならうかつに名前なんか口に出さないほうがいいんじゃないか?」<誰  舞: んーと、日本転覆マンセー的な書き込みをすると  舞: 死ぬらしい  GM: 悠希「管理者の名前・・・」  夢野: という事は、日本転覆はよくないと思ってる方なのだ  摩央: やっぱ釣りですたか  GM: 悠希「彼の父親は、名前のせいで、操られている」  夢野: 「名前?」  GM: 悠希「あたしが鬼であるように・・・」  舞: 「お父さんの名前って何でしたっけ?」  夢野: 「ひょっとして、同じ名前とか?」  GM: のぞみ「義臣(よしおみ)、だけど」  舞: 「やっぱり何かの語呂合わせでしょうか?」  夢野: 「字面なら臣下の臣だから、とか?」  GM: HPの管理者の名前を覚えていますか?  舞: 覚えてません♪  摩央: じぇんじぇん( ´▽`)  GM: ちょっと知力チェック  朱美: いっぱいあったけど忘れた(笑) ---20:56 舞 が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---20:56 摩央 が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  舞: 5成功 ---20:56 夢野 が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  摩央: 4成功 ---20:56 朱美 が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  夢野: 4施工  摩央: 仲良く10だw  GM: じゃあログを見直してみてください(笑)  舞: 面倒だから教えてください(笑)  GM: GMもどの名前使ったか忘れた(笑)  摩央: がびーんw  GM: 平山弥三郎  GM: あとは〜  GM: 大久保一翁  舞: ん〜  GM: あとはー  GM: 中条金之助とか、大久保主馬とか  GM: 有名ところでは土方歳三とか、近藤勇とか〜  舞: 維新系でちゅな  舞: 義臣さん  夢野: 維新の志士?  小畑(見学): 新撰組…  夢野: 尊皇派か倒幕派  朱美: ぐぐったら一発か(笑)  夢野: で、転覆が駄目という事は  舞: でもキャラにはわからん(笑)  舞: 実は、てんぷくトリオとの密接な関係が!  GM: で、のぞみんのお家に行くんでしたっけ  舞: 行ってみましょうか  GM: 到着しました  夢野: 「え〜と、行方不明だったわけだし弁解を考えて他方がいいのかな?」  摩央: 早!  舞: 人の居る気配は?  摩央: 「うにゃ〜ん」子猫にへんちん  GM: しんとしています  GM: 真っ暗です  朱美: とうちゃく  夢野: 「明かりがないということは、人がいないか寝ているか」  GM: のぞみ「誰もいない・・・みたいだ」  GM: とりあえず電気を付ける  舞: もう内部に侵入してるんですね  GM: 家には人の姿はありませんでした  摩央: ふぬぬぬぬ  舞: ぽちっと電気をつけると、そこには・・・・・  舞: 血まみれの摩央が!  GM: 普段と変わらない藤家があります  夢野: なんと?  摩央: で?  朱美: 「お茶は出ないのか?」  摩央: あけみん・・・・  GM: のぞみ「ああ、ちょっと待っててください」  夢野: 「えーと、なんだかおかしいと思うのはあたしだけ?」  舞: 「あ、はいはい、今よういしますね〜  摩央: 「ママさんとパパさんが・・・・」  舞: と、勝手しったる  GM: お茶を・・・って、舞さんが?(笑)  舞: 風に  GM: じゃあ舞さんに任せてのぞみんは奥の部屋に行きます  舞: 冷蔵庫の中は何が入っているかな?  GM: 別に普通の一般家庭に入ってるようなもんしかないですよ(笑)  舞: チッ  舞: 今何時?  夢野: その下内は、一体?  GM: 14日になった頃かな?  摩央: あ。  摩央: 冷蔵庫の中身が食い尽くされてまうやんけ  夢野: 両親は、いないのね?  GM: いません  舞: 「この時間にご両親が帰っていないなんて、変ですねぇ」もぐもぐ  摩央: 「のぞみお兄ちゃん。冷蔵庫の食べ物が危ないにゃあ・・・」  GM: のぞみ「やはり、事件に関係していたようですね」と、手になにやら資料のようなものを持って居間に戻ってくる  夢野: 「それは、何?」  GM: のぞみ「いいんだよ、それくらいなら別に」>摩央  摩央: おお。太っ腹だw  GM: のぞみ「父さんの部屋にあったんだ。これ」  GM: どうも、呪いのパソコンの部屋の設計図みたいなのと  舞: 「ごちそうさまです〜♪」  GM: 地図  舞: 設計図があるって事は、何かしらの理論に基づいて作ってるのかな?  夢野: 地図に印がついてたりは?  GM: 神道系の本とか  GM: 摩央の里があった場所に印がついてますね  夢野: それは既に終わってしまっているか  GM: あと、三種の神器とヤマタノオロチ関係の本  夢野: となると、妹さんに本拠地を聞くしかないのかな  夢野: って、やっぱりおろちがらみか  小畑(見学): オロチかぁw  舞: 一通り目を通してみよう、何か解らないかな  GM: じゃあ調査とかで  GM: 振ってくださいな ---21:14 朱美 が3D6を振りました 5+4+2=11 ---  夢野: ないや ---21:14 舞 が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  舞: 5成功  朱美: 3失敗  GM: 普通の伝説関係の本ですが、舞がそれでも調べてみると  GM: 本の間から一枚のパンフレットがひらりと落ちました  舞: 拾ってみてみよう  GM: 名古屋城のしおり と書いてありますね  夢野: 名古屋城の城主?  摩央: お?なんかあるのかな?  GM: 案内用の広告です  夢野: 神器に絡みそうなのいたかな  摩央: 誰だっけ?名古屋城の城主てw  GM: のぞみ「そういえば、父さん・・・仕事の関係で、名古屋城に行かなきゃいけないとか言ってたな・・・」  GM: 誰でしょう(笑)  舞: 「お城で仕事って、一体どんな仕事なんですかぁ」  朱美: ELLネットワークの社員  摩央: なあも書いてないなあ  GM: のぞみ「だから、もし父さんが操られてるとかしたら」  舞: いや、その社員がなぜ名古屋城で仕事なのかなと(笑)  GM: http://www.nagoyajo.naka.nagoya.jp/  GM: 名古屋城のご案内参照(笑)  摩央: 徳川かぁ  GM: というところでまた舞さんの携帯がなります  GM: ブブブブブブブブブブブブ  舞: 「さて、どうしましょうねぇ・・・」  舞: 「あ、はいはーい、舞ですよ〜」  摩央: 着メロが気になる  舞: 何だろう?  GM: 梓「あ、舞ちゃん?今回の事件の事だけど」  舞: 「はいはーい、のぞみさんは奪還しましたけど〜」  舞: 「鏡とられちゃいました、てへ」  摩央: (´・ω・`)  GM: 梓「なら良かった。このまま手を引いてくれる?」  夢野: おや?  小畑(見学): ?  舞: 「はぁ?」  摩央: へ?  GM: 梓「ちょっと、こっちじゃ手を出せなくなっちゃって・・・」  舞: 「なんでですかぁ?」  摩央: 相手がでかくなり過ぎた? ---21:24 大神さんがやってきました---  夢野: 全部ソロ茶ったわけだしねえ  夢野: ば  舞: こう゛ぁ  小畑(見学): ばんわです  摩央: ば  朱美: ば  GM: 梓「んーと、名古屋城を見ればわかると思うんだけど・・・」  GM: 梓「まあ、そういう事だから、自重してね。よろしくっ!」  大神: ばんわです  GM: ぷちぷちっ  GM: こんばんは ---21:26 【大神】から【大神(見学)】になりました---  舞: 「えーと、どういうこと・・・・・・切れちゃいました」  舞: 「見てみれば解るなら、見に行ってみましょうか」  摩央: ワケワカメー  舞: サケワカメー  摩央: 「はにゅ〜???」  朱美: さすがに見れば分かるならニュースにでも・・・<TVをつけてみる  夢野: とりあえず、移動かな  GM: はい、番組の途中ですが、緊急報道をやっています  夢野: 文明の利器があったやぁね  GM: 時代錯誤の格好をした  GM: 若者達が、刀を振り回しつつ名古屋城を徘徊しております  舞: 「わぁ、凝ったコスプレですねぇ」  朱美: 世も末だ  摩央: はわわわわ  GM: 止めようとした警官隊ですが、敷地内に入った途端  小畑(見学): カタナモノホンかいw  GM: 突然倒れるものが続出、どうやら  GM: 有毒なガスがまかれている模様です  夢野: 「なんだか、話が大きくなりすぎましたね。ニュースになった以上、隠蔽も困難ですし」  舞: 「毒ガスですか〜?刀の人たちは平気なんでしょうか〜?」  GM: そして、特殊部隊を用意して突入しようとしたところ  朱美: 「ま、暇になったことだし野次馬でもしに行くか」  舞: 「そうですねぇ、見に行くぐらいタダですし〜」  舞: 舞カーGO!!  GM: 謎の爆発が起き、テロの可能性も危惧されております  GM: では、眺められるところまで来ました  朱美: いや、すでに十分テロかと(笑)  GM: そうかもしれません(笑)>十分テロ  舞: 時代錯誤の格好というと、やっぱり誠の旗をふりかざしていたりするんでしょうか?  夢野: 「なんだか、凄いことになってるけど」額に手をかざして、野次馬モード  GM: 侍みたいな格好ですけど誠の旗は別にたててませんよ(笑)  摩央: 「はにゃ〜〜〜〜」ぴょんぴょんはねて必死に見る  舞: ちっ  小畑(見学): 城主さん探して叩きのめしちゃうしかなさそw  GM: 警官「君達、もっと下がって下がって」  夢野: はねてるまおをぽいと放り上げてあげよう  夢野: 良く見えるだろう  GM: ぴゅーーーーーー>摩央  摩央: きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜  摩央: 「真琴おねえちゃんひどいにゃあ〜・・・・」フェードアウトお星様  夢野: そうか、落ちてこないのか  夢野: さようなら  摩央: ヲイヲイ  夢野: 冗談はさておき  GM: ですね  舞: 「確かにここまで表沙汰になると、動きようもないですねぇ・・・・・・・・どうしましょう?」  夢野: のぞみんの両親もこすぷれ連中の中にいたりしない?  GM: いません  GM: 悠希「もう城全体が領域になったのね・・・」  朱美: きっとお城の奥のほうにでも  夢野: じゃあ、こすぷれ連中の年代などの共通項はって  摩央: ここの連中はご本尊に関係ないと思ってみたり  夢野: 「何か知ってるならば、全部教えて」>妹  舞: 「領域ってなんですかぁ?」  GM: 悠希「城主の力の及ぶ範囲の事」>領域  舞: 「はぁ・・・・・」  舞: 絶対領域で掟でも作ったのかな?  GM: 悠希「城主は、相手の望みをかなえる代わりに、その相手を下僕にするの」  舞: 「望みを叶えるって、何でもですかぁ?」  朱美: 御恩と奉公みたいなものか?(笑)  GM: 悠希「だから、あいつらは、下僕ってわけ」>侍姿  GM: 悠希「そうよ」>何でも  夢野: 「という事は、何か望みをかなえてもらったってことだろうけど」首捻り  朱美: 「腹いっぱい赤服が食えるぞ」<何でも  摩央: 「もしかして、この人達は気付かれない為のおとりかにゃ?」  朱美: 赤福  夢野: 「あなたも、何か望みをかなえてもらって下僕に?」  GM: 頷きます  GM: 悠希「でも、まだ、望みは叶ってないけどね・・・」  GM: 夢野に意味ありげな目線  舞: 「はぁ、何でもかなえてもらえるならそれも悪くないですねぇ〜」  舞: 「わたしを城主にしてくださいとか♪」  GM: 悠希「してくれるんじゃないの?相手は天皇を継ぐつもりみたいだし」  夢野: 「えーと、あたしの死が望み?」  舞: 「じゃあわたしも天皇に♪」  GM: 悠希「なりたければ頼んでみれば?」>舞  夢野: 天皇を継ぐつもりという事は、尊皇系統か  GM: 悠希「別に・・・もういいの、どうでも」>死が望み  舞: 「ところで天皇って儲かるんですか?」真剣  摩央: 「がめついのにゃあ」ぽそ  夢野: 「それは助かるけど、相手の正体を知ってるの?」  GM: 悠希「知ってる・・・けど、言っても無駄」  舞: 「言っても無駄ならおしえてくださいよぉ」  摩央: ヨウシアシタカライワシダー  GM: 悠希「あなたじゃ城主には勝てないもの」  夢野: 「言うだけ、言ってみたら? 自力で勝つ必要もないし」  GM: 悠希「それに、あたしはまだ下僕のままだしね」  舞: 「下僕から解放される方法とかはないんですかぁ?」  GM: 悠希「城主を倒せば・・・」  夢野: 結局、そこか  舞: 「わぁ、わかりやすいです〜」  夢野: ラスボスがお父さんだったりして  舞: 偽父「のぞみよ、よくここまでたどりついた・・・・・・」  GM: 獅子は千尋の谷に!  舞: はた迷惑な親子ゲンカ  摩央: 徳川家の名前であった気がするし。パパさん  朱美: 黒い鎧着て暗黒面に誘うのか?  GM: シュコーシュコー  小畑(見学): 弱点はマスクだw  舞: のぞみ、ダークサイドへおいで〜  GM: 違います(笑)  GM: 悠希「行くつもり?殺されるだけよ」  朱美: アレは城主じゃないのか、よかったよかった<ぐぐり  舞: 「正体をおしえてくださいよぉ、そうすれば対処法もあるかもじゃないですかぁ」  大神(見学): 黒い部分にいざなう・・・  GM: 悠希「あなた、大切なものはある?」>舞  舞: 「はぁ、そりゃひとつやふたつはありますけど〜」  朱美: もっとあるだろう<冷蔵庫の中身  舞: アレはおなかの中で保管するから大丈夫(笑)  GM: 悠希「あそこに刀持ってるの見えるでしょ」  GM: その辺にうろついている武士のような姿を視線でさす  舞: 「はい」  GM: 悠希「たぶん、そこの人(朱美)と同じくらいの腕があるわよ」 ---21:51 大神(見学)さんが去りました---  摩央: 8本?  舞: 「はぁ、それは怖いですねぇ」  GM: 本数じゃない(笑)  朱美: 4本ぐらい?<腕  舞: 6本じゃなかったっけ?(笑)  GM: 悠希「・・・・・」  朱美: あ、いつのまにか5本ある  摩央: 同じボケをしながら腕の本数は誰も把握してない罠  GM: なんか舞のぼけぼけ風の応対に疲れた模様  舞: 半端な本数だなぁ(笑)  GM: 悠希「・・・城主は、書の妖怪」  朱美: 1本10CPもするんだよ  舞: 「どんな書なんですか?」  GM: 悠希「失われた歴史書」  舞: 「はぁ・・・・」分かったような分からないような  GM: 悠希「だから、城に入ったら、城主には逆らえないって事」  GM: 悠希「もし、倒す方法があるとすれば・・・」  舞: 「えーと、自分の領域の歴史を、好きなように決められるって事ですか?」  GM: 悠希「どんな誘惑にも負けないくらいの、意思・・・かな」  GM: 舞の言葉にあいまいに頷きます  舞: 「わたし結構意志には自身ありますよぉ〜」  GM: 悠希「そうは見えないけど」  舞: 「え〜」  舞: 「それで、どうしましょう?」  GM: ところで、城の方から、ごごごごごと妙な音がしてきます  GM: 何かが起こりそうな、不安めいた予感がみなの背を駆け抜けます  朱美: なんだろね<野次馬  舞: 「大人しくこのまま引き下がりますか?それとも城に放火でもしてみましょうか」  GM: のぞみ君はさっきから考え事をしています  摩央: 摩央はさっきからずっと一人おろおろおろおろ  GM: のぞみ「・・・でも」  GM: のぞみ「父さんと母さんは、多分あそこに・・・いる」城の方をにらむかのような表情  夢野: 両親を助けるには城に突っ込まないとね  夢野: しかし、失われた歴史の書物の妖怪というと  摩央: ふぬぬぬ  夢野: とんでも本とか言うのじゃなかろうか  摩央: チヌカモー  GM: かっこ悪いので却下(笑)>とんでも  舞: 地底人がどーのこーのとか?  小畑(見学): …強そうだなぁ、敵さん…  夢野: とりあえず、のぞみんの肩をぽんと叩いて慰めよう  夢野: 「みんなで助けに行くから、心配しないで」  GM: のぞみ「夢野・・・?」  摩央: お偉いさんにはそれがわからんのですよ!(謎)  朱美: といってもこれだけ野次馬がいては正面突破は無理だろうし  GM: のぞみ「いや・・・でも・・・」  舞: 「領域に入ったらどうなるんでしょう?」  夢野: なに、門の射程内ですよ  夢野: 「問題は、領域内部での洗脳効果か」  夢野: 洗脳なら、しなっちの得意分野かな  夢野: 電話して尋ねてみよう  GM: 徹夜で疲れたしな君「はぁい、なんでしょうか」  GM: しな君「4人なら、命には別状がないみたいですけど〜」  夢野: 「洗脳を防ぐには、どうしたらいいと思う?  夢野: 担当力乳  夢野: >単刀直入  GM: しな君「はぁ、洗脳ですか?それは・・・」むにゃらむにゃらと講釈を聞かせてくれます  GM: やっぱ、自分をしっかり持つ事が結論っぽいですね  夢野: 「なるほど。ありがと」  舞: 「何だかよく分かりませんけど〜、自分をしっかり持つのはそこはかとなく自身があります、行きましょう!」  夢野: 自分ねえ。意志の強さでもあればよいのだが。  舞: 舞さん意志はつよいにょろ  夢野: 「そこはかとなく?」  夢野: 「万が一を考えて、のぞみ君は残っててね」  GM: しかし連日レイゾウコをあさってるような気がするのは気のせいだろうか  摩央: 一応意志の強さはあれど、ダイスがw  GM: のぞみ「・・・・」  夢野: まあ、突入するとしてどうやって行く?  舞: 別に、欲に負けて冷蔵庫を漁ってるわけではないですから♪  舞: 真正面から?  GM: ばったばったと侍達をなぎ払いつつ  GM: 天守閣へ一直線  GM: どこのアニメですか(笑)  夢野: 目立ちすぎるねえ  GM: 偽あけみん「先にいけ・・・ここは俺が片付ける」ばっさばっさ  GM: しまった、やりそうだ(笑)  朱美: 人目さえなければ(笑)  摩央: でもそんな競りフナ無いと思うw  摩央:      セリフは  舞: 各階にボスが(笑)  夢野: なんか、そういうゲームがあったような  夢野: FC時代に  朱美: スパルタンXとか  夢野: だったかなぁ  GM: 1fは棍棒男  夢野: まあ、素直に門でもつかって潜入かな  夢野: え? 本当にいるの?  朱美: サンクチュアリの黄金聖闘士倒して12宮突破とか  GM: いない(笑)  夢野: なんだ  摩央: ちぇっ  GM: 「ねぇ、あんた達」後ろから声がかかります  朱美: 棍棒男・・・イーアルカンフー思い出した?  夢野: 「ん?」振り返る  GM: 愛「あそこ行くんでしょ?あたしも手伝うよ」  摩央: 愛かよ!  小畑(見学): 起きてたのかw  GM: 起きたのです  舞: 「大丈夫だったんですかぁ?」  GM: 愛「まー、なんとかね」  摩央: てゆっか、下僕状態?  朱美: 裏切り者の多い下僕だな(笑)  GM: 愛「で、連れてく?連れてかない?いやなら勝手に行くけど」  夢野: 「えーと、体は大丈夫?」真面目に心配  夢野: ぺたっと額に手を当てて体温測ってやろう  摩央: 「愛おねえちゃん、無理はいくないのにゃあ」  GM: 愛「アンタに心配されるほど落ちてないつもりだけどー」>夢野  GM: まだちょっと熱いかな  夢野: うむ、可愛くない  舞: なんだか男塾のような展開ですな(笑)  夢野: 「まだ、熱があるみたいだけど。影響受けてるんじゃあ?」  摩央: うむ。予告通り熱い展開でつな( ̄ー ̄)  GM: 愛「だいじょーぶだいじょーぶ」  舞: 「まぁまぁいいじゃないですか、本人が行きたいって言ってるんだし〜」  舞: 「例え囮にしかならなくても仲間は多い方がいいですって〜」  摩央: 「囮・・・( ̄□ ̄;)」  GM: ちなみにシナリオノートには、14日(決戦・名古屋城!)と書いてあるぞ  摩央: 威張って言われてもw  小畑(見学): 最終決戦だ!w  舞: じゃあ決戦しにいかなきゃ(笑)  GM: 愛「あんたは囮に役に立ちそうだよね。たくさんいるし」>舞  舞: 「とにかく、手薄なところを探して忍び込むなり強行突破するなりしましょう〜」  小畑(見学): ガンバレェー!(力一杯応援)  夢野: 「舞さん、あなたって人は外道で鬼畜で……」呆れたように溜息  摩央: 一度愛にやって貰いたい  舞: 自慢ではないが、囮としての性能は自身あるぞ♪  摩央: 舞の中の白ゴキだけスるw  GM: 何を?>愛に  GM: をお(笑)  夢野: 「まあいいか、事ここにいたっては」  摩央: 出来たら凄いw  夢野: 門で内部に潜入できる?  GM: 愛「ていうか〜、あんた達も怪我するのいやだったら、行くのやめたら?」  GM: 一人ずつなら>門  朱美: 「(囮は多いほうがいい)」<事ここにいたっては  夢野: そーだ、怪我したままだった  舞: 9点分斬れてます(笑)  舞: ざっとみて手薄なところは?<城  摩央: 千鶴に尚して貰ってなかったのかw  夢野: 「とりあえず、門開くからみんなさっさと入って」  GM: 戦術技能とかで判定  夢野: 会ってないし  GM: >手薄なところ  夢野: べんべにも行ってないし  GM: 千鶴さん入院してるから〜  夢野: 5点しかないということは、並の人間よりも脆弱だな  夢野: みんな、頑張って盾になってね  舞: そんな技能は無し ---22:24 舞 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  小畑(見学): 結構ボロボロ…ヤバイようなw  舞: でも成功  GM: うを  朱美: 戦術とか関係なく天守閣のあたりにでも飛ばしてもらえれば(笑)  小畑(見学): うわ  GM: 何故(笑)  舞: そんなこと言われてもなぁ・・・・・  舞: クリティカルだもん  夢野: 天守閣まで直行か  夢野: できるかな  GM: 二の丸東庭園がある辺りが手薄な気がした  GM: 迷う可能性もあるけど、試してみる?>天守閣  舞: 手薄なところも都合良く見つかったし、普通に行きましょう  夢野: じゃあ、手薄なところにつなぐか  朱美: 普通に行ったら城落とすのは大変だと思うぞ(笑)<戦術クリティカル者  夢野: どっちにする?  夢野: 天守閣or手薄  舞: 天守閣にボスが居るという保証も無いし(笑)  舞: そもそも、こういうのは下から順番に制圧するのがセオリーじゃないですか!  小畑(見学): 天守閣は守りが堅いぞw  朱美: しょうがないなぁ、じゃ、セオリー通り操られているだけの人間達をバッサバッサ斬り捨てながら行くか  夢野: いやあ、馬鹿と偉い人は高いところにいるのがお約束  舞: 切り捨てたらダメ〜  舞: 隠密行動しましょう♪  舞: ていうか、このメンバーなら、壁も上れそうな気がする・・・・  夢野: 空飛べます  摩央: 子猫でぴょんぴょん  朱美: はりつき  摩央: モノ伝って  小畑(見学): 新たな都市伝説がw  GM: そしてカサカサ上がるコンビ  摩央: 蜘蛛とゴキは仲がいいのか悪いのかが微妙なとこ  朱美: 子猫なら余った手で抱えていってもいいし  摩央: ・・・・遠慮したいけど(苦悩)  舞: 舞さんは手が無くなるから抱えていけないね  摩央: ゴキは絶対イヤ(即答)  舞: 壁にぺっとり張り付いてショートカットしましょ  GM: ちなみに愛ちゃんはそういう事できないぞ  摩央: てゆっか、変身夢野の胸に押し込まれた方がずっといいわさ  小畑(見学): 大槌で潰されますよ(爆)  舞: あ、そうか  舞: あけみんにおんぶだっこで行こうかのう  舞: 摩央は子猫なら重量はないも同然だし  朱美: ゴキブリを全身にまとった大蜘蛛(笑)  GM: こえー  摩央: 1`ちょいかな  夢野: 愛が蜘蛛で仔猫が舞  夢野: ということ?  GM: 猫を捕食しながら進むゴキ  摩央: イヤスギー  朱美: 戦の前の腹ごしらえだな<捕食  舞: 「摩央くーん、ちゃんとつかまってて下さいねぇ〜」  摩央: 子猫食うとこ少ないぞー  摩央: 「え?」  摩央: 「イヤにゃあ〜〜〜〜〜」  摩央: てゆっか  摩央: ゴキの油で肉球滑るじゃん  摩央: ババチ!  GM: ちなみに今いるの敷地外の駐車場辺りね  夢野: まー、いーや  舞: 「さぁ、登りますよ〜」  舞: もしょもしょもしょもしょもしょもしょもしょもしょ  GM: ここで変身すると目立つよ  夢野: 結局、壁上るの?  舞: 内部から攻める?  摩央: 結構木が多いから、隠れられるぞん>駐車場  朱美: 門で入ってから変身でもいいかと  摩央: てゆっか、お堀は一体どうやって越えるんだろうか  朱美: ちょうど外からは塀が目隠しになるし  舞: 歩いて<お堀  夢野: とりあえず、天守閣に門を開いてみる? そこにボスがいれば一発解決  摩央: 水・・・・いっぱい・・・・  舞: なんかこう、盛り上がりに欠けるような・・・・・<天守閣直通  GM: 遠くに門作ると、次の人連れて来る前に殺されちゃったりして  小畑(見学): 各個撃破されにいってますねw  朱美: じゃ、先発は愛に頼むか(笑)  舞: GMも門は使うなとおっしゃってますし、ここは一つ歩いていきましょう♪  GM: ひど(笑)  GM: 別に使うなとは言ってませんけど(笑)  朱美: 手薄らしい中庭ならOKらしい  夢野: じゃあ、庭につなぐか  夢野: みんなをぽぽいと放り込んで  GM: んと、そういう作戦でいくわけですね  夢野: 自分もちゃぷん  舞: あいあい  GM: 「ちょっと待って、夢野」  夢野: 「なに、のぞみ君?」  GM: のぞみ「話があるんだけど。ちょっと、いいかな?」  夢野: そういや、そろそろ5時間かな  朱美: ですね  GM: じゃあ今のうちに繋ぎなおしてもらいましょうか  夢野: うい ---22:42 サーバーから切断されました--- ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 摩央さんがやってきました--- ---22:44 小畑(見学)さんがやってきました--- ---22:45 朱美さんがやってきました---  舞: はうん  小畑(見学): 見事大団円をw  GM: 名古屋城に乗り込もうとした一行  夢野: 目指せ円満解決  舞: そう言えば、舞さんもうすぐ結婚するんだっけ?  朱美: 最後に生き残るのは誰だ!<大団円じゃねぇ  GM: そして、出発しようとした時に、のぞみ君が夢野を呼び止めました  夢野: そういや、瀕死なんだよなあ  摩央: あまり円満でない気がするハンター殺しの摩央であった  GM: 「ちょっと話があるんだけど・・・いいかな」  夢野: 呼び止められました  小畑(見学): 死にフラグ2回目立てる気かなw(笑)  夢野: 「いいけど?」  摩央: 死にってか、消滅な気がする昨今  GM: のぞみ「ちょっとこっちに来て」みんなと少し離れた場所に移動  小畑(見学): (*^ ^*)ワクワク♪  舞: 「何でしょう?とうとう告白でしょうか〜」わくわく  GM: ついてくんな(笑)>舞  舞: 「えー、ダメなんですか〜」  夢野: とことことくっついていく  舞: 「じゃあ管理人さん、あとでおしえてくださいね〜」  朱美: 目ゴキだけ飛ばして(笑)  夢野: そんなことするなら眠らせてやる  GM: では、二人きりになったところで  GM: のぞみ「夢野、怪我、大丈夫か?」  舞: あ、あ、あ、てすてす  夢野: 「あんまり、大丈夫じゃないけど?」 ---22:49 舞 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  夢野: まあ、元が低いしねえ ---22:49 舞 が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  GM: 夢野の怪我を見て言います  舞: なんだか微妙に調子悪かった  夢野: ん? 本当にごき飛ばしてるの?  GM: のぞみ「事件に巻き込んじゃって、ごめん・・・」  舞: いや、何故か突然ダイスが〜  舞: 事故なので気にしないでください  夢野: 「やだなぁ〜、気にしなくていいのに。自分から、首を突っ込んだわけだし」  GM: のぞみ「本当に、行くつもりなのか?悠希の話じゃ・・・」  夢野: ぴっと指を立てて言葉を遮りましょう  夢野: 「気にしなくていいの。お父さんとお母さん、助けたいんでしょう?」  GM: 臨は言葉を聞いて、夢野をじっと見つめて微笑みます  摩央: 死にフラグキター  舞: なむなむ  夢野: こちらも微笑み返して  夢野: 「じゃあ、行ってくるね」  GM: 「ちょっと待って」  夢野: 「なに?」立ち止まり  GM: のぞみ「何度か聞かれた質問の答え、聞いてくれるか?」  小畑(見学): おおおお!(興奮)  夢野: 「聞かせてくれるの?」  舞: そりゃ傍らの木にしっぽも生えますよ!!  摩央: ベンヴェで初のフラグ立ちながらくっつけなかったカップル誕生?  GM: 頷いて、「夢野、オレは嘘つきだ。今まで自分の臆病な部分をごまかして生きてきた」  GM: のぞみ「でも、これから言う事は信じて欲しい」  夢野: 「………」じっと、相手を見つめる真摯な瞳  GM: のぞみ「本当は言うつもりはなかったんだけど・・・オレ」  GM: 少し躊躇したあとに、  GM: 「君の事が・・・好きだ」  GM: 「他の誰よりも・・・」  小畑(見学): \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/オォォォォ!(観客の歓声)  夢野: 「………」ちょっぴり赤くなって俯く  舞: しっぽ樹木「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 「だから。だから、オレも一緒に行くよ」  GM: のぞみ「本当は君にも行ってもらいたくはないんだけど、そうも言っていられないから」  夢野: 「え、えぇ? だって、危険だよ?」  夢野: あわあわおろおろ  GM: のぞみ「オレは、君の側にいたい。たいした力になれなくても・・・」  GM: のぞみ「それでも、いいから・・・駄目かな?」  舞: で、死ぬのはのぞみんと夢野とどっちだろう?  夢野: 「う、嬉しいけど……死んじゃうかもしれないんだよ?」  摩央: 両方に1000グロッド  夢野: 能力的に夢野のほうが死に近い  小畑(見学): 流れ的にはのぞみくんが美しく散ってほしい(爆)  GM: のぞみ「オレは、いままで逃げてきたから」  GM: のぞみ「本当に大切なものは、自分自身の手で守りたい」  摩央: 未使用使っちゃって下さい(謎)  朱美: 介錯は任せてくれ  GM: のぞみ「そう、思ったから・・・」  GM: なんか殺されるムードが?!  舞: やっぱり最後は死んで貰わないと(笑  夢野: ん〜死にフラグ立ってしまったような? ---23:02 しなっち(見物)さんがやってきました---  摩央: ばわ  夢野: ば  しなっち(見物): こんばんは  朱美: ば  小畑(見学): ばんわです♪(ご機嫌)  GM: GM赤面ちう  摩央: 死にフラグがかなあり・・・・  夢野: じゃあ、近寄ってキスして  夢野: 「しっかり、あたしの騎士をしてね」とにっこり  小畑(見学): やっぱりお二人生き残ってほしいですけど(本音)  舞: う゛ぁ  夢野: 「そして、一緒にイギリスに行こうね」  GM: 「君がそれを望むのなら・・・オレの名前にかけて、誓うよ」  摩央: ラヴ米  摩央: の米が足りません隊長!  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・暇ですねぇ」  夢野: 「じゃあ、みんなも待ってるし行こうか」手を握って歩き出そう  GM: 米=舞  夢野: おぉ(ぽんと手を打ち)  GM: というわけで、ちょっと顔の赤い二人が戻ってきました  夢野: たしかに、米だわ  舞: 米扱いですか  摩央: またGMがおもろくないおやじギャグ言うからお腹痛くなってきた〜  GM: 悠希「・・・・」ちょっとむくれてる  舞: 「さぁ、行きましょうか」にこにこ  GM: なぜ(笑)  GM: ていうか、ギャグのつもりじゃなかったのに(笑)  小畑(見学): いーもん見してもらいました(爆)  摩央: 毎日そういうつまらん事言うから体がアレルギー状態でつね(ぉ  夢野: というわけで、門を開きましたと  GM: 愛「あの〜、なんか手つないでる人たちいるんですけど〜」  摩央: にこにことその様子を満足そうに眺める摩央であった  GM: あい、門は開かれました  舞: 「それで、どうやって城内に入りますか?やっぱり各階にいるゴールドな方々を倒したりしなきゃいけないんでしょうか?」  GM: 悠希「あたしが・・・案内する」  舞: じゃあ中庭辺りに  GM: 中庭到着  夢野: きょろきょろと様子伺い  GM: 見回りの侍達がいるので、身を隠す為に忍びロールをお願いします ---23:09 朱美 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  朱美: 7成功 ---23:09 舞 が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---23:10 夢野 が3D6を振りました 2+2+3=7 --- ---23:10 摩央 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  摩央: 7成功  夢野: 4成功  朱美: 見つかると「御用だ!御用だ!」となるのだろうか(笑) ---23:11 GM が3D6を振りました 2+2+1=5 --- ---23:11 GM が3D6を振りました 2+3+1=6 --- ---23:11 GM が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  朱美: GM、目がよすぎるぞ(笑)  GM: なんかのぞみんたち爆発してるなぁ  舞: 3だけ成功  GM: とりあえずみんな見つかりませんでした  GM: 悠希「こっち・・・」  舞: 「はーい」小声  GM: 悠希の案内で  朱美: コソコソ  舞: どっち方面に向かってるんでしょう?  夢野: 抜き足差し足忍び足  GM: 城の中を進んでいきます  GM: 当然天守閣があるほう  朱美: どの足?(笑)  夢野: あぁ、やっぱり高いところにボスが  GM: 全員ちょっと危険感知ろーーる  舞: 「お約束ですねぇ・・」ぼそぼそと ---23:13 舞 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  朱美: そんな能力ないです(笑)  GM: じゃあ知力か罠技能で(笑)  舞: 知力?  摩央: それはなあに〜? ---23:13 朱美 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  舞: じゃあ3だけ成功  舞: をを ---23:13 摩央 が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  GM: レンジャー+知力です(笑)  摩央: 2しか成功してにゃあ ---23:13 夢野 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  朱美: 知力で4成功  舞: レンジャー技能ありません(笑)  夢野: 知力で4 ---23:14 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---23:14 GM が3D6を振りました 6+6+2=14 --- ---23:14 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  摩央: えっびまよまよえびまよー♪  朱美: ファイターしか持ってない(笑)  GM: なんかのぞみんが8成功しておるなぁ  GM: のぞみ「夢野!」突然体当たり  GM: と、地面がぱかっと口を開きます ---23:15 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  朱美: こんなところで(違)<体当たり  夢野: なにぃ? 落とし穴?  摩央: 18禁イクナイ  GM: 夢野以外の全員は、敏捷力判定-6で  夢野: あたしゃ空飛べるのに ---23:16 舞 が3D6を振りました 5+6+1=12 --- ---23:16 摩央 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  舞: ああ、失敗  GM: 落とし穴じゃなくてスロープ状なのですよ ---23:16 朱美 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  摩央: ダメぽw  朱美: 成功  舞: スロープなら問題ない  舞: 張り付きます  摩央: \(T▽T)/サヨーナラー  舞: のぞみんも空中歩行でどうにでもなるねい  GM: 成功した人はぱっと飛びのく事に成功しますが  朱美: 君のことは忘れない・・・たぶん>摩央  GM: 舞もう一度貼り付けるか敏捷判定+-0 ---23:17 舞 が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  摩央: いや、3秒後にすっかり忘れ去られてるに1000ペリカ  舞: 成功してます  摩央: 「ふぎゃ〜〜〜〜〜〜〜」 ---23:17 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---23:17 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  舞: そういえば、はりつきって手じゃなくても張り付けるんだっけ?  GM: んーと、摩央と愛ちゃんが滑ってどこかに消えます(笑)  摩央: サラバじゃ!(・∀・)  朱美: 背中じゃ無理だと思うよ  舞: とっさに支えたいけど〜  GM: ゴキだしね  GM: 支えると、落とし穴がしまるまでに戻れなくなりますよ  舞: むう  舞: しょうがない、見捨てよう♪  夢野: ♪?  GM: じゃあ、舞はカサカサカサと這い出してきた  夢野: 「あぁ、早くもふたり脱落?」  舞: 「ああああああ、摩央くんと愛さんがおちてしまいました〜」  GM: 悠希「なんでこんなところに・・・」  夢野: 「普通の住居じゃ、こんなところにこんな仕掛けはないと思うんだけど」  舞: 「まさか、本当に機械的な仕掛けを作る分けないですし」  舞: 「これも「新しい歴史」なんでしょうか」  GM: と、城の中に突然声が鳴り響きます  朱美: 普通の住居じゃないと思うけど(笑)  GM: ・・・・下僕たちよ、集まれ・・・・ ---23:21 GM が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  朱美: やはり、風雲たけし城なのか?!  夢野: ボスはたけし?  GM: 悠希「うううう・・・・」  夢野: 「あ、ゆーきチャン?」  GM: なんかクリティカルで抵抗したし  GM: 悠希「だ、大丈夫・・・」  摩央: 愛ちゃんぴんち?w  朱美: ピンチなのは摩央のほうじゃ(笑)  GM: 悠希「進みましょう」  GM: また先頭に立って歩き始めます  摩央: いつの間にか死にフラグ立ってたみたあいおbぷ( ´▽`)  舞: 落とし穴はもう空かないかな?  GM: あきません  舞: 上からふみふみしてみよう  GM: というか、あった様子すらわかりません  夢野: いちおう、ぱたぱたと飛んで移動しよう  舞: 「はぁ、仕方ありません、合流出来ることを信じて先に進みましょう」  GM: じゃあのぞみ君も空中を歩こうかな  夢野: 合流先があの世でないことを祈るよ  舞: 壁を這って行こうかな  GM: ゴキ・・・  朱美: 落とし壁穴が(笑)  GM: では、とりあえず視点を摩央に移してみましょう  GM: 突然足元に開いた落とし穴  GM: 愛と一緒に滑り落ちたのですが  GM: 途中で分岐があり、ばらばらになってしまいました  GM: 地の底まで落ちて行くような感覚の中  GM: 少しの間気を失っていたようです  GM: そして、懐かしい匂いの中で目を覚ましました  舞: 生ゴミ臭とか?_  GM: いえ、昔に嗅いだことがあるだろう、母親の匂いです  摩央: 「にゃ?」  摩央: 「・・・・ママ!?」がばっと飛び起き  GM: 「目を覚ましたの?」  夢野: と梓が?  摩央: 「にゃ!?」振り向き  GM: 摩央を抱いていたのは、夢にまで見た母親の顔です  GM: 死んだはずの、彼女が今そこにいます  摩央: 「・・・・・・??????」  GM: 母「どうしたの?摩央」  摩央: 「ホントにママなの?」きょとん  朱美: もう三途の川も渡ったか、早かったな・・・  摩央: 早かったねえ〜( ´▽`)  小畑(見学): 誰か呼び戻してw  舞: 川の向こうから手招きする母  GM: 母「怖い夢でも見たのね。心配しなくてもいいの、もう大丈夫だから」と、優しく摩央の頬を撫でます  摩央: 「なう〜」何がなんだか判らず混乱中  GM: でも、撫でられていると、なんだか安心してしまいます  摩央: 「ホントにママなの?」  GM: 意思判定してください  GM: 質問には優しい微笑みが帰ってきます ---23:29 摩央 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  摩央: うお  舞: 激しく成功  摩央: 11成功とは  摩央: キター  GM: やるね  舞: 俗に言うクリティカルですね  小畑(見学): スゴw  GM: 別れた仲間達のことがちょっと心配になってきました  摩央: 多分戦闘でファンブって死ぬに100万グロット  朱美: でも、ちょっと、か(笑)  摩央: 「って、ここはどこだにゃ?愛おねえちゃんやのぞみお兄ちゃん達は????」  GM: 母「心配しなくても大丈夫。全部ママに任せておきなさい」  摩央: 「じゃあ全部教えてにゃ。ボクもう判るのにゃあ」  GM: 母「・・・そうね。摩央はもう子供じゃないものね」  GM: そっと、抱いていた摩央をおろすと、母は語り始める  GM: 母「摩央、あなたはね。もう死んでしまったの」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: 母「だから、もう皆には会えないのよ」  小畑(見学): ハァ!?  摩央: 「にゃ?????」  舞: ちーん  GM: ??「見つけたぜ、猫又の生き残り!」  夢野: そうか、川を渡ったか  摩央: 「にゃ!?」振り向き  GM: 先ほど、倒したはずの眼鏡の男がこちらを向いて口もちに薄笑いを浮かべています  摩央: メガネマンなら益々死んだっぽw  摩央: わはw  GM: 手を摩央の方に向けて、ビームを放ちます  GM: 母「駄目っ!」  摩央: よけなきゃあ〜〜〜  舞: 王大人「摩央、死亡確認!」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: 母が摩央を庇います ---23:36 GM が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  摩央: 「にゃあ!?」 ---23:36 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---23:36 GM が6D6を振りました 4+6+5+2+3+2=22 ---  GM: 爆発の中、母親の血に塗れた体の下 ---23:37 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  摩央: きゅう  GM: 摩央には13点の叩きダメージをあげよう  摩央: いだだだだw  摩央: 「痛いにゃあ〜。って事は死んでないにゃ!?」  GM: 眼鏡男「次は、お前だ・・・」  摩央: 8点通ってますなあ( ´▽`)  朱美: 死んで痛くないなら地獄の責め苦には意味がない(笑)  GM: 摩央、どうする?  GM: 母「かはっ・・・」口から血を吐いて倒れたまま動きません  摩央: とりあえず、ダミーか何かだと思うから変身して攻撃  摩央: てか、祢胡ママならそんな程度じゃ死なないし ---23:39 摩央 が3D6を振りました 4+4+1=9 --- ---23:39 摩央 が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  摩央: あたりかけ  GM: 摩央君、再度意思判定をしてください ---23:39 摩央 が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---23:39 摩央 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  摩央: 2回目ナシ  摩央: 9成功 ---23:39 GM が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  摩央: なんかダイスがラグるなあ  GM: 摩央の腕は相手にがっしり止められました  摩央: にゃんとお!  GM: 眼鏡男「・・・同じ攻撃を二度喰らうかよ」  GM: と言うところで、視点を他のみんなに移してみましょう  摩央: 「おじさん、誰にゃ?」至って落ち着き  摩央: あれまw  GM: もうすぐ天守閣にたどり着くと言う辺りで  舞: 飛んだり張り付いたりしながら移動中  GM: 濃い霧に覆われている通路に到着しました  GM: 視界は周囲1mもありません  夢野: レーダー感覚が欲しいな  GM: 声を出していなければ、周りに仲間がいる事すらわからないような状況です  舞: 1m以内に固まるとか  朱美: みんな気をつけようね(喜笑)  GM: 無理いうな(笑)  夢野: のぞみんと手をつなごう  GM: 全員の頭の中に声が鳴り響きます  舞: あけみんと手(?)をつなごう  GM: ----後ろに気をつけろ----  朱美: 舞となら同一へクスに存在できると思うよ(笑)<無理言うな  GM: 舞だけね(笑)  舞: 「気を付けろとわれましても〜」  舞: 一応後方を余分な目で監視  朱美: 舞だけ匍匐(2へクス)からさらに薄くなって延びればきっと全員とっ接触したまま移動できるかも(笑)  夢野: 後ろに、って敵が忠告するわけないし  GM: 監視しようとした舞ですが  夢野: 敵の仲間への忠告ならば、前方にいるのかな  GM: 朱美さんと手をつないでいるんだよね  舞: 手というか、一部接触  朱美: 俺の手はともかくゴキの手ってどれ(笑)  GM: まあとりあえず、二人はいつの間にか  舞: 人間変身したときに手に当たる部分のゴキが接触してるのです(笑)  GM: 部屋の前にたどり着いています  舞: 部屋に扉だかふすまだかはありますか?  朱美: 何の部屋?どこの部屋?  GM: 梅の柄の襖扉の前です  GM: いつの間にか霧も晴れていますが、周囲には二人以外の姿はありません  朱美: で、他の2人はいないんだな  舞: 三人でわ?  朱美: 3人か  GM: 入るがよい、と声がします  朱美: どう考えても罠だが、まぁいいや(笑)  朱美: 入室  舞: 「だ、そうですけど〜」  舞: ふすまをあけて〜  GM: 襖をあけると、そこは板張りの広い部屋です  舞: 「そこまでだぁ、です!!」  GM: 奥に一人の貴族服の男がこちらを向いて座っています  GM: 舞は見覚えがあるはずですね。臨君の父親の義臣です  舞: 貴族の服って想像がつかないんですけど〜  GM: んーと  GM: 公家とか  舞: やっぱり腕のところが提灯みたいになってて、腰にはサーベルが  舞: ああ、そっちか!  GM: 和風の豪奢な衣裳  舞: 「えーと、のぞみさんのお父さん・・・・ですよね?」  朱美: 唐草模様のスーツとか<和風の  GM: 義臣?「余は、この城の城主である」  夢野: やっぱりボスか  舞: 「よく分からないですけど、そう言うこと言ってると倒しちゃわないといけなくなりますから〜」  GM: 義臣?「何故だ?」  朱美: 「どの道この騒ぎでは倒さなくてはならんだろうに」<そういうこと言ってると  GM: 義臣?「このくらいの騒ぎであれば、明日になれば簡単に人間どもの記憶から消す事ができる」  舞: 「うーん、城主だか歴史書だかを倒す必要があるんですよ、よく分からないですけど」  GM: 義臣?「倒す必要がないとしたら?」  舞: 「はい?」  GM: (12時までの予定ですけど、少し延長してもいいですか〜?一時間くらい)  舞: 「いや、でも倒さないと外のコスプレ侍の人たちが解放されないですし〜」  朱美: 1時間ぐらいなら  舞: あいあい  GM: (では、ダッシュで進めます)  朱美: 「いまのなぁなぁな政治体制には非常に満足しているのでテロだの革命だのは迷惑なんだ」<必要性  GM: 義臣?「あれは、個人の意思で余に従うものたちだ。解放する必要などない」  GM: 義臣?「余の考えを誤解しているようだな」  GM: 義臣?「余は、革命を起こす気などない」  舞: 「はぁ・・・・・・・・」  GM: 義臣?「信頼できぬ人間に代わって、滅ぶことの無い安定した日本を作り出す事が、望みなのだ」  朱美: それは立派な革命かと(笑)  GM: 義臣?「そなた達は、何のために戦っておる?」  舞: 「別にいまの状況でも滅びはしないと思いますけど〜」  舞: 「それは・・・・・・・・・・・・何のためでしたっけ?」>朱美  朱美: 「え?敵がいるから(笑)」  GM: 義臣?「もちろん、余が支配したいというわけでもない。表に出るのは、今日だけだろう」  摩央: 偽「斬りたくてしょうがないから」  夢野: 裏で支配?  GM: 義臣?「崩れかけた日本という存在を影ながら建て直す事」  GM: 義臣?「それを望む事が悪であるのか?」  朱美: 「望みの善悪は問わんが、手段が穏やかではなさ過ぎたな」  舞: 「ん〜、難しいことはよく分からないですけど〜」  GM: 義臣?「では、どうすべきであったと?」>朱美  舞: 「三種の神器を盗んだり、人を拉致しまくったりするのはよくないと思いますよぉ」  GM: 義臣?「拉致などしてはいない。表にいるのは、過去から余に仕えたいと真に願った者のみである」  舞: 「選挙の日にきちんと投票しにいくとかですかねぇ〜?」<どうすべき  朱美: 「少なくとも現行の政治体制なら立候補でもして地道にやっていくんだな」  GM: 義臣?「余は、望みを聞く。そしてそれをかなえる代わりに、力を貸してもらう。そなた達の望みとは何か?」  舞: はっ!  舞: 「ひょっとして、どんな願いも思いのままですかぁ?」  GM: 義臣?「約束は必ず守ろう。一時のみでも力を貸してはくれまいか」  GM: 舞の言葉に頷く  朱美: 消極的過ぎるぞ(笑)<投票>舞  舞: ギャルのパンティーおくれ〜!  朱美: 尻尾が生えてるぞ  舞: ヤヴァい、舞さんは強欲なんだぁ〜  舞: どうしよう・・・・・・・・  朱美: 私はけちんぼなだけ(笑)  舞: 「一時のみ力を貸すって、どういうことです?」  舞: ヤヴァ、話を聞く気になってる!  GM: 義臣?「倒されてはかなわんので、このまま何もしないでくれればそれでいい」  摩央: 一応善良だから、そこらへんで揺さぶると吉  朱美: 何もしちゃダメだぞ、庇うとか(笑)  舞: 「でも〜、摩央くんも愛さんも気がかりですし〜」  GM: 義臣?「昨日までと何も代わらない日常を望むのであれば、それも叶えよう」  舞: え〜  舞: ついでにお金も・・・・・・  GM: 義臣?「その二人の無事を望むのであれば、それも叶えよう」  舞: 「それじゃあ、まず・・・・・・・・・」  舞: 「こんな馬鹿げたことを、やめてください、それが願いです」にっこり  GM: 義臣?「城主の名において、そなたの願いを聞こう。そなたの名前は?」  舞: 「のぞみさん、心配してますよぉ〜」  舞: 「えーと、五木舞ですけど〜」  舞: 答えて良かったんだろうか・・・・・・・  朱美: ダメだと思うよ(笑)  舞: 墓穴ったような気がする、もうすぐ結婚だし・・・・・・・  GM: 義臣?「そちはどうする?」>朱美  舞: まぁ、なるようになるさぁ〜  GM: 義臣?「見ず知らずの人間の為に戦う理由があるのであれば、止めはせぬ」  摩央: 操られるヨカーン  朱美: 「俺は願いは自力で叶えるし、味方をするもしないもそのときの気分次第だ」  舞: 強い意志を持っていれば大丈夫らしいですから(笑)  GM: 義臣?「欲しいものは、無いと申すか?」  朱美: ちょっとでも願いをかなえてもらおうなんて思うのが意志の弱さのあらわれだと思うけど(笑)  GM: 義臣?「望みさえすれば、不可能なものはないぞ」  朱美: 「頭が悪いみたいだな、欲しいものがあれば自力で手に入れるし、その過程も楽しんでいるんだよ」 ---0:12 GM が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  GM: 朱美さん、精神抵抗してください  GM: じゃないや ---0:12 朱美 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  GM: 生命力  GM: +意思  朱美: 1成功  GM: 母親の女郎蜘蛛が人間に殺された様子がありありと目の前に思い起こされます  朱美: 「誰かに『お願い』して手に入れるなんて、真っ平ごめんだ」  GM: 心理攻撃です。意思が4点減少します  朱美: 減少してしまいました(笑)  舞: タダでさえ少ない意志を〜  GM: 義臣?「しばらく、そこで待っているがいい。他の奴らの相手をしてこなければならないのでな」  朱美: 多くないだけで人並みです(笑)<少ない  GM: んで、夢野〜  舞: 返事がない、ただのしかばねのようだ  GM: ゆめのー  夢野: ・ん  朱美: というかのぞみんたち来るまでの暇つぶしだし(笑)<おしゃべり  GM: いつの間にかみんなとはぐれてしまいました  夢野: のぞみんは?  GM: 手をつないでいる、臨君は一緒にいます  夢野: ならばよし  夢野: ぱたぱた前進  GM: のぞみ「舞さんと朱美さん・・・悠希の姿も見えなくなったな」  GM: 通路を歩いているのですが、自分達がどの辺りを歩いているのかイマイチ自信がもてません  夢野: 「気配も感じなくなったけど、ここを抜けない事にはどうにもならないと思う」  朱美: 二人きり・・・ってもう望みは叶ったんじゃないか?(笑)<夢野&のぞみん  夢野: うーむ、閉鎖空間にでも放り込まれたか  GM: 歩いていると、声が聞こえてきます  夢野: 誰の?  GM: ----この城では言葉は絶対である。そして、真実のみが語られる----  朱美: っていうかほんとに、あけみんの欲求って何?(笑)  GM: これから、嘘をつこうとすると知力-6の判定に成功してくださいね  GM: PLがきかないでください(笑)  舞: 斬りたい殺したい?  舞: 舞さんの欲求はストレート過ぎて逆に辛いな(笑)  夢野: むぅ?  夢野: 声の主はボスじゃない気がしてきたが  夢野: かといって、見当がいまいちつかない  GM: ----そして我は問う。そなた達の求めるものは何か----  夢野: まーいーやー  夢野: のぞみん  GM: は、君の手を握ったまま歩いています  夢野: 望みと引き換えに下僕にされると聞いてるので沈黙を守りますが  朱美: 表に出ないほうのボスかと  GM: ----沈黙は是とみなす。そなた達は仲間の元に行きたいか?----  GM: 意思判定ちぇっく  GM: 好奇心とかあったら、ペナルティがつきます  GM: >夢野  夢野: 「その前に質問していい?」  夢野: 好奇心は持ってるんだよなぁ  GM: と、喋ろうとすると  GM: のぞみ「夢野」  夢野: 「なに?」  GM: のぞみ「ちょっと目をつぶってみて」  舞: 罠だ!  舞: 目を瞑っちゃダメだ〜  GM: 優しげに微笑んで  小畑(見学): 初めて〜の〜チュウ〜♪  夢野: それは、思わず従ってしまいそうだ  舞: きっと、この後のぞみんの顔が、寄生獣第一話のようにかぱっと開いて〜  舞: あなた・・・・おしょくじ・・・・  GM: のぞみ「言葉じゃあいつには勝てないから・・・」  夢野: 懐かしいネタを、いや懐かしくないのかな  GM: 目をつぶった夢野の唇に、触れる感触が  GM: -----------------------------------------  夢野: 「………」目をつぶったまま真っ赤に  GM: というわけで、死ね摩央!と、眼鏡男の攻撃  摩央: にょーん ---0:27 GM が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  夢野: 寄生獣は愛蔵版が出たり、あふたぬんで……  GM: うおう、失敗  摩央: GM逃げたな(藁( ´▽`)  GM: ---憎め、憎め、憎め・・・憎め!!---  GM: 心のうちから感情がわきあがってきます  GM: 再度意思判定  摩央: 「にゃ!?」 ---0:28 摩央 が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  摩央: 4成功  摩央: じゃないや、5成功  舞: コロセコロセコロセコロセ  GM: 倒れた母「そいつが・・・一族の・・・カタキよ」  摩央: 「ホントのママなら・・・」  GM: 成功していても、なんだか胸の中がむかむかしてきます>摩央  朱美: ヤレヤレヤレ  摩央: 「そんな事言わないよ?」  摩央: それは困ったね( ´▽`)  GM: 眼鏡の男「母親に幻想でも持ってるのか?!けっ、お笑いだな」  摩央: 「ボクの事をお兄さんは何も知らない。でもボクもお兄さんの事何も知らない」  GM: 眼鏡の男「そこにいるものを認めようともしないで、なにをやっている!」  摩央: 「それだけの事だにゃ」  GM: 眼鏡の男「ならば俺に殺されろ!」  GM: どうする、摩央  摩央: 「ボクは今居る大事な人達を見殺しにするワケにはいかないのにゃ」  摩央: 攻撃するっしょ。とりあえずは敵だし  GM: どうぞー ---0:31 摩央 が3D6を振りました 1+3+2=6 --- ---0:31 摩央 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  摩央: わお  小畑(見学): 極端なw  摩央: 妖術で失敗  摩央: 後ろが格闘なら良かったのにねー( ´▽`)  GM: ていうと、当たらなかったのかな?  摩央: んだなす  GM: じゃあ向こうの攻撃ー ---0:32 GM が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  GM: っと、また失敗  GM: 摩央君どうぞ  摩央: なんなんだこの不毛な闘いはw ---0:32 摩央 が3D6を振りました 3+2+3=8 --- ---0:32 摩央 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  摩央: また失敗w  GM: だめじゃん(笑)  小畑(見学): また…w  GM: ちょっと知力判定してみて  摩央: ファンブルじゃなくて良かった( ´▽`) ---0:33 摩央 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  摩央: 失敗してるw  GM: じゃあもう一回敵のこうげき ---0:33 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  GM: 成功。ビームがとんできます  摩央: げふ  摩央: よけしかないなあ  摩央: アクロバで成功しても7かあ〜( ´▽`)  摩央: よし。お笑い担当として、アクロバティックよけ挑んでみていい?w  GM: どうぞ ---0:34 摩央 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  摩央: お。軽業成功 ---0:35 摩央 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  摩央: おお!  摩央: 成功だ\(T▽T)/  摩央: ギリだけどw  GM: ビームは君の耳の側を行過ぎました  朱美: おめー  GM: では、摩央君どうぞ  摩央: ありー ---0:35 摩央 が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---0:35 摩央 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  摩央: よし今度こそ成功  GM: 朱美さん、摩央が切りかかってきました。防御行動をどうぞ  小畑(見学): えw  摩央: なんですとお!?w  夢野: そう来たか  朱美: ふっふっふ  摩央: お互い幻覚やったかあw  朱美: 受け  舞: アクロバット避けのボーナスが生きたのって初めて見たなぁ ---0:36 朱美 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  朱美: 失敗  GM: (笑)  摩央: おおうw  小畑(見学): ざっくりw  摩央: 本気でいってよかですか?W  GM: どうぞ(笑) ---0:36 摩央 が5D6を振りました 3+4+2+5+6=20 ---  摩央: おおw  摩央: 斬り  摩央: なんかさあ。  小畑(見学): 高め〜w  朱美: 15点  摩央: 日頃の恨みがw ---0:37 朱美 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  朱美: 転倒しない  GM: 眼鏡の男「ぐ・・・その程度じゃやられないってんだよ!」  摩央: ぇw  GM: 転倒しません  摩央: 「にゃんでにゃ??????」  GM: タフだから?(笑)  摩央: 「さっきより切れたのに?????」混乱中  摩央: 中身の人が違うからw  舞: でもモツははみ出してるとか(笑)  GM: 朱美さんと舞さんがいる部屋に  朱美: さっきより多めにはみ出してるとか(笑)  GM: 突然摩央が現れて朱美さんに切りかかってきました  GM: 朱美さん、どうします?  朱美: 斬って捨てます(笑)  摩央: 術中ってワケかあ  舞: 「な、摩央くん!?」  摩央: わおw  GM: おおう(笑)  GM: じゃあ攻撃をどうぞ  摩央: 斬られて思い出すヨカーンw  舞: 移動力ではわたしのが上ですよね?  GM: かな?じゃあ舞行動してもいいよ  舞: 距離は?  GM: ----舞、黙って見ていろ----  GM: 知力判定-6 ---0:39 舞 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  舞: はーい、黙ってみてまーす  GM: というわけで、朱美さんどうぞ(笑)  朱美: では右腕、左腕  舞: 黙って見つつも接近 ---0:40 朱美 が3D6を振りました 6+3+1=10 --- ---0:40 朱美 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  GM: OK>接近  舞: もっと近くで見たいなぁ、と♪  朱美: 後のは失敗  摩央: カミサマアリガトー÷2  GM: 摩央君、男がレーザーを撃ちながら腕を振り下ろしてきました  摩央: 「にゃ!?」  朱美: あ、絡みつき忘れた(笑)  摩央: アクロバ再びいってみよーw  摩央: OK?  GM: どうぞー ---0:41 摩央 が3D6を振りました 2+6+1=9 --- ---0:41 摩央 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  舞: 惜しい  摩央: ぐ  摩央: シパーイ  GM: ダメージを ---0:41 朱美 が5D6を振りました 5+4+5+2+2=18 ---  朱美: 右腕に斬り  摩央: 19点通過\(T▽T)/  GM: 摩央君意思判定  摩央: 残り36点 ---0:42 摩央 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  摩央: 7成功  GM: 一瞬朱美さんの顔が脳裏をよぎりました  摩央: 「にゃ!?」  摩央: いだだだだだ  GM: 切り殺されそうな嫌な予感と共に(笑)  摩央: 「あ、あけみん!?」  GM: そして、もう一つ思い浮かんだことがあります  朱美: にやり  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: -----決して人を憎まないで。あなたは愛を伝える存在になって欲しいから-----  GM: 本当のお母さんからのめっせーじ  摩央: ママン・・・(つД`)ホロリ  摩央: 「ママ・・・・」  GM: まあそれはともかく切り殺されそうです(笑)  摩央: 殺されそうですw  朱美: 走馬灯・・・  GM: そこに、部屋に夢野とのぞみ君が入ってきました  舞: 次は意志判定成功するからね(笑)  摩央: 「あ、あけみん、待ってにゃあ!!斬っちゃイヤにゃあ!!」おたおた  GM: 状況は、説明の通りです>夢野  夢野: キスしたまま着たのか?  GM: 夢野が目をあけたらいつの間にか部屋の前についていました  夢野: 「えーと、みんなはこの扉の向こうかな?」なんとなく  GM: で、ふすまをあけたら  GM: 戦ってる摩央+朱美と  GM: 正座しつつ見てる舞の姿  摩央: 正座・・・・  夢野: ゆーきは?  GM: そして奥には手に何か書のようなものを持っている義臣?の姿が  夢野: なんか、お茶など啜っていそうだ<舞  GM: 悠希は、その後ろでぼーっとした顔をしています  GM: ついでに愛も  舞: 何故正座してるんだろう  夢野: そういえば、書物の妖怪だといってたなと思い出して  GM: なんとなく  夢野: それを奪おうと突撃してみよう。空中を。  朱美: モリガンのごとく(笑)  GM: ----舞、愛、悠希、あの女を止めろ---- ---0:48 GM が3D6を振りました 2+1+4=7 --- ---0:48 GM が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  GM: あ、愛ちゃん抵抗した  摩央: 何故だろうw  GM: 舞も-6で知力で抵抗plz  夢野: 愛の力です ---0:49 舞 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  GM: 愛「やだよ・・・あたしは、自由に生きるんだ!」  舞: 成功しとります  GM: じゃあ悠希だけか  GM: 悠希「あたしは・・・もう、ダメだから」 ---0:49 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  GM: 攻撃あたりかけ  朱美: 幽体ブロッーク  GM: のぞみんと同じような精神系の攻撃妖術ですね  GM: 夢野、よけうけとめ  夢野: えーと、妖術受けは?  夢野: どうせ、よけらんないし  GM: OK ---0:50 夢野 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  夢野: もう少し、精度を上げておくべきだったか  夢野: ……さようなら、みなさん  GM: (しまった、一時だ。耐えられなくなったらその時点で落ちちゃってOKです〜tt)  GM: あ、夢野って怪我してたんだっけ  夢野: あと、5点。  舞: 死ぬのは夢野のほうだったか〜  舞: なむなむ ---0:51 GM が5D6を振りました 1+3+2+4+5=15 ---  朱美: なむなむ  夢野: バリアを念の為に張っておこう  摩央: 死にフラグが真のモノに  GM: ちっ、のぞみ君が未使用CPを使って、迎撃 ---0:52 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  舞: マイナス生命いっちゃった?  GM: みすったw  舞: 全然ダメじゃーん  舞: 愛がたりない(笑)  朱美: その目では(泣)<迎撃  GM: んーと、じゃあバリアは張れた  GM: 15点ダメージ  夢野: えーと、バリアと鎧と素で9点のはずだから  夢野: 6点通るのか  GM: じゃあ-1?  夢野: だね  GM: まだダイジョブぽいね  摩央: ダメジャーン  GM: 気絶判定どうぞ  朱美: いや、あの、ま、いいか  摩央: 生命判定になったら未使用使え〜( ´▽`) ---0:53 夢野 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  舞: ぽっくり?  夢野: えーと、生命で判定だっけ? 失敗  GM: 倒れるとは予想外だ(笑)  摩央: がくっ?  夢野: 妹さんに、さんざん嬲られましたから  GM: じゃああけみん、目の前で摩央がすきを伺って攻撃してこようとしているけど  GM: どうする?  朱美: 普通に迎撃(笑)  朱美: 絡みつき  摩央: ザンニラー\(T▽T)/  GM: 舞も抵抗成功したから行動していいよ ---0:55 朱美 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  夢野: 撃墜された私は何処に落ちるので?  舞: じゃあわたしのが先だ  GM: 部屋の真ん中辺りで  舞: 距離を詰めてるので、二人に不快が飛ぶぞん♪  GM: 何するかにもよるけどね>舞  GM: どの二人?  夢野: そこって、戦場な気が……  舞: 摩央&あけみん  夢野: ひるる〜  摩央: (;´Д`)  GM: ういうい  夢野: ぽて  舞: 二人はもう接近戦等距離でしたよね  舞: では  GM: ですね ---0:56 舞 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  舞: 成功してます  舞: 威力が5です  GM: 飛んで行くごきのムレ  GM: 生命力で抵抗しましょう>摩央あけみん  摩央: 「きゃあ!!\(T▽T)/」 ---0:56 朱美 が3D6を振りました 5+3+1=9 --- ---0:56 摩央 が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  GM: 朱美さん、摩央だけじゃなく舞まで攻撃してきたぞ!  朱美: 5ペナなら失敗  摩央: 4成功だから失敗?w  舞: 失敗すると−5のぺなです♪  舞: 「ちょっと、二人ともやめてくださいよぉ〜」  GM: このターンのみ敏捷と知力に修正が入ります  GM: 朱美さん、我慢できるか意思判定  GM: 下がった意思と下がった知力でplz(笑)  朱美: なくなったぞ(笑) ---0:58 朱美 が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  朱美: ファンブルはしなかった(笑)  舞: をひをひ  GM: じゃあこのラウンドは殺戮マッシーンでしょうか(笑)  摩央: イヤーーーー\(T▽T)/  GM: 朱美さんどうぞ  舞: −5のぺなを食らってるのであんまり当たらないはず・・・・  朱美: 絡みつきは外れ、ペナがきたので部位狙いはなしで2斬り  小畑(見学): 真央君のよけもさがるんではw  朱美: 13以下 ---0:59 朱美 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  摩央: よけ不可w ---0:59 朱美 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  GM: おおう  GM: ざくざくざくざくざくざく  摩央: 助けてママン!\(T▽T)/  朱美: 戦況が悪化したぞ(笑)<-5  摩央: 受けですら5になるw  GM: 何もしないで斬られる?  舞: かばいます〜  摩央: を?  GM: 舞はワシャワシャ飛ばしたから、次回のターン分飛ばし+未使用消費+敏捷判定成功  朱美: ゴキの群れが飛び掛ってくるぞ(笑)  GM: なら認めよう  舞: 機会行動で摩央を庇うって・・・・・・・  舞: 宣言し忘れてる、ゴメンね摩央♪  摩央: \(T▽T)/  摩央: 2回受けたら死ぬなあ  GM: ママの教えを守ってあの世へ  摩央: 未使用使ってよけてもよかですか?(必死)  舞: ゴキとばしは妖術だから、普通に行動も残ってたんですけどね〜  GM: いいよ。一発だけね>み使用よけ  舞: 未使用で一発分は無かったことにできるから  舞: だめーじが出てからきめるといいよ  GM: では、ダメージを>あけみん ---1:02 朱美 が5D6を振りました 5+4+4+6+6=25 --- ---1:02 朱美 が5D6を振りました 1+5+5+5+6=22 ---  GM: でかいです(笑)  摩央: ぎゃあす!!  小畑(見学): 高っ  摩央: 25点食らって  摩央: 残り11  摩央: 「あけみん、ひどいにゃあ〜〜〜〜〜」うるっ  GM: 切りだから痛いねー  小畑(見学): ほとんど5と6…  摩央: さっきの仕返し?w  GM: ちなみに、どういう風に防いだか説明plz  舞: あれって、ルール上は  舞: ビジュアル的にダメージは受けてるのでは?  GM: 受けてますね  舞: 血をだらだら流しながらも耐えてるんじゃなかったっけ?  摩央: だらだら〜  GM: じゃあ、ママの愛って事で  摩央: w  GM: 摩央の背後に母親のオーラが見えるっ?!  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: ところで、このままだとかなりアケミン惨殺ムードなので  朱美: 手招きしてるっ  摩央: \(T▽T)/  摩央: ママン、息子(σ・∀・)σゲッツ!  GM: ここはNPCの特権で、のぞみ君がいきなり治癒を覚えるか。あとで消費しときます  GM: 夢野をおこさんとしゃーない  GM: つーわけで、近寄って回復〜 ---1:06 GM が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  小畑(見学): おお  舞: おお  GM: をお、なんかいい目だ  摩央: ひゃ〜<回復の音  舞: どういった理屈で覚えたんだろう?(笑)  GM: 夢野HPいくつだっけ  夢野: いまー1  朱美: メキメキ  GM: 想いで命を存在させている彼は  摩央: 死にフラグその3(・∀・)  GM: それを逆転させる事で、自分が愛する人の怪我を治癒する事も可能となった  GM: ただし、その分自分がいたいって事で、HP消費とかを付けておこう  小畑(見学): 目標限定/夢野w  夢野: で、いくらまで回復するの?  GM: とりあえず8点くらい  朱美: 肉削ってつけてるよ(違)  夢野: じゃあ、現在値は8か  夢野: 「あぅ……のぞみ君?」  GM: で、のぞみ君はHP7になりました  GM: のぞみ「夢野、大丈夫、か・・・?」  GM: 今にも倒れそうな顔色で君をのぞきこんでいます  GM: のぞみ「あいつを、倒さなきゃいけないから、力を貸してくれ・・・」  夢野: 「あれ? のぞみ君、顔色悪いよ」確認するように、頬に手を差し伸べ  夢野: とりあえず、体を起こすけど  夢野: あいつって、お父さん? あけみん?  朱美: (笑)  GM: のぞみ君の目は、義臣の持っている本に向いています  舞: 当面の目標はあけみんでは?  夢野: ん〜、考えたら眠らせればよかったんだ  摩央: あけみんを眠らせてくれやw  GM: のぞみ「一緒に・・・」夢野の体を抱き寄せながら、手を本の方に向けます  GM: せっかく同調を覚えたから、一緒に攻撃してください。当たれば暗示が解けます。目標値は距離と修正込みで-5です  夢野: えーと、殺意の波動ってことだね  GM: です  夢野: かーなり、修正が不安だが  GM: はずしたら、あけみんとまおまおに次ラウンドいってもらいます(笑)  GM: 狙いをつけても可  摩央: \(T▽T)/チヌー ---1:12 夢野 が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  夢野: んー、失敗  朱美: 石破ラヴラヴ天驚拳?  夢野: 修正がなければ、成功だったのだが  GM: では、二人から放たれた波動は、相手の側を掠めて飛びすぎます  朱美: ダメじゃん(笑)  GM: 義臣?「ふ・・・つまらぬ事を」  夢野: 目標値が8なんです  GM: 惜しいね  GM: じゃあ、あけみん、まおまお、舞たんおまたせー  舞: 低いねぇ  夢野: 範囲攻撃の眠りのほうがよさげだけど、こちらの方が得になりますね  舞: えーと、まだ殺意満々?>あけみん  摩央: さようなら〜るるる〜るる〜る〜る〜♪  GM: 多分これが最終ラウンドかな  舞: 摩央の方は?<殺意  摩央: 無い無いw  GM: ぐるるるとうなっています  朱美: 摩央がやる気なら(笑)  GM: 飛び掛ってくるかどうかは微妙なところです。戦士の勘としては  摩央: あっけみーん!それは偽物ダー!!\(T▽T)/  舞: 間に割って入ろう  摩央: るるる〜るる〜る〜る〜♪る〜る〜るる〜る〜る〜♪  舞: 「ちょっと二人とも、いい加減にして下さい!それ以上やるというのあれば」  舞: 「・・・・・・・・・・食べちゃいますよ」  GM: あけみんどうする?  夢野: やっぱり  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  小畑(見学): 怖っ  GM: 意思判定+2(舞の言葉)で成功したら剣を収められます  朱美: 「戦う理由は、と聞いたな」  GM: 台詞があればボーナス上昇  朱美: 「そこに敵がいるからさ」  舞: とだけ叫んであとは機会行動、二人の攻撃を止める  GM: おおう、やる気?(笑)  摩央: いかん。次食らったらチヌ  朱美: 敵対者は何人?(笑)  GM: とりあえず摩央はうなってるだけ、舞はなんか怒ってるね  GM: のぞみと夢野は向こうむいてる  朱美: 摩央は『そこ』で唸っているのかな?  GM: 義臣?と愛と悠希はこっちはあまり気にしてない模様  GM: 射程範囲内にはいるね>摩央  摩央: ダッシュで後退したいんですがw  GM: 逃げるとか言わなかったし(笑)  摩央: 逃げる手段忘れてた( ´▽`)<さっき  GM: では、うなったまま後退しようとしています>摩央  摩央: ずささささささささー  朱美: まだ摩央の行動が宣言も何も終わってないよ(笑)<逃げるとか言わなかった  GM: というわけで、後退しようとしています  摩央: いや、さっきのターンの話みたいだよw  GM: 今なら後ろからバッサリできますよ(笑)  摩央: \(T▽T)/  摩央: そこ引導渡すなあ〜〜〜  GM: ぽい>引導  摩央: チヌ  朱美: 後ろからバッサリやるには今度は舞が邪魔(笑)  GM: 舞は一触即発ムードですね  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃ  朱美: っていうか舞は幽体並に当たらないのが嫌(笑)  GM: 血も吹きませんしね(笑) ---1:22 朱美 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  朱美: 「ちっ」意思判定成功  GM: 朱美さんは、ぶんと刀を一回振ると、そのまま刀を納めました  GM: では夢野に、最終攻撃ロールを振ってもらいましょう  舞: 「朱美さん?大丈夫ですか?毎度の事ですけど目がイってましたよ?」  GM: のぞみ「夢野、もう一度、狙って・・・」  GM: 目標値は10.失敗すると誰かが死にます  小畑(見学): 五分五分…  夢野: 狙って修正を上げて  夢野: 11?  GM: じゃあ11  夢野: あんまり変わりない気もするがいきますか ---1:24 夢野 が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  朱美: そりゃあ、不快なんかかけられれば(笑)  GM: おおおお  夢野: あ、上げてて良かった  小畑(見学): \(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/愛の力!!  しなっち(見物): おお、ピッタリ!  GM: 夢野とのぞみから放たれた、精神の力は空間を裂き  朱美: おめ  舞: 惜しい!  夢野: 惜しいの?  小畑(見学): 一名悔しがってますw  朱美: やはり一人敵がいる(笑)  GM: 義臣?の手にあった、書を貫通することに成功しました  舞: 折角死亡フラグが立ったんですし(笑)  小畑(見学): ぱちぱちぱち  GM: ----ヤマタノオロチさえ、復活していれば・・・こんな、結果には・・・----  舞: ばきゅーんと、本が床に?  朱美: まだ崩壊する名古屋城からの脱出というイベントが(笑)<死亡フラグ  小畑(見学): やっぱ復活させる気だったのかw  摩央: とうとう壊すのかw  GM: 下にばさっと落ちた本、そして崩れ落ちる義臣の体  夢野: 「あ、やっぱりあのたくさん首があったのはおろちさんだったの」  夢野: いかん、大蛇独歩君が……  GM: 本からは、愛、悠希、義臣、そして舞の名前が空に舞って開放されます  摩央: は。テレビが終わってしまったYO  GM: ----愛は亡く、勇気も亡く、人は義を忘れ、舞う事も無くなった----  舞: 「うーん、こんな事になるならついでにお金も下さいって言っておけば良かったですね〜」  摩央: 違うチャンネルはやってたあ〜( ´▽`)  夢野: 何の話?<TV  GM: ----・・・はずが、消し忘れた灯があった----  夢野: 「あなたは、どなた?」  摩央: いや、日曜はテレビ終わる時間早いなあと  夢野: 希望、かな  GM: あと夢もね  GM: というわけで、エピローグ  小畑(見学): 名前ってすごいw  摩央: 愛と勇気だけが友達?  朱美: さびしいな<友達  GM: かなり騒ぎになった名古屋城の騒ぎですが、  摩央: 某顔食える英雄に良いたまへw  GM: ネットワークの力と、国の圧力(神器盗まれた責任)である程度  GM: もみ消す事ができました。ただし、似たような事件があれば名古屋のネットワークはヤバイでしょう  GM: 梓さんも首一枚で繋がってほっとしていたようです  舞: 「結局あの本はなんだったんでしょうねぇ〜」  夢野: 最近、そういうの多いねえ  朱美: うちのせいかよ(笑)  GM: 梓「みんな、騒ぎばっかり起こすから〜」  朱美: 「一茶だ、一茶が悪い」(笑)  夢野: 「偽書日本伝とかいう、とんでも本だったとか」  摩央: だれかひとのせいにしてまーすw  GM: しな「徳川には、代々の歴史を書き記した本が伝わっていたようですよ」  舞: 一茶「あけみんたら〜、何照れてるのん♪」  夢野: 「あぁ、その本が黒幕?」  摩央: クセにあけみん怖いを追加したいくらい殺されかけますた♪  GM: しな「ただ、それには夢にも似た空想劇が混じっていて、後世の創作が多分を占めてたようです」  GM: しな「三種の神器をそろえてヤマタノオロチを復活る事ができる、なんて具合にね」  朱美: 「困ったもんだ」  小畑(見学): もし復活してたらヤバかったろうなぁ(汗)  夢野: 「なんだか、かなりマイナーなくせに強力な奴だったね」  GM: ところで、のぞみ君からみんなに質問  GM: 「大切な人に隠し事があったとして、もしそれが相手を傷つけることにな ったとしても、本当の事を言うべきなんでしょうか。それとも、相手の為 には、騙す事になったとしても嘘をつき続けるべきなのでしょうか」  GM: ちと改行がミスってる(笑)  夢野: 「それって、正体に関しての事?」  舞: 大事なセリフなのに(笑)  GM: のぞみ「うん。父さんと母さんにどう説明しようかなって」  夢野: 「こればっかりは、相手次第かな。ガンの告知みたいなものだし」  舞: 「そりゃ話すべきですよ、何も知らないまま全てが終わるなんて、そんな悲しいことはありません」  朱美: 「言って後悔するのも、言わずに後悔するのもお前の勝手だ」  舞: 舞さん正直だし〜  摩央: 「事と次第ってヤツだにゃあ・・・」  夢野: 「相手が受け止められると思うのならば、告白しても言いと思うけど……」  小畑(見学): 相手を信じて言ってみるのも手ですね…  GM: のぞみ「そうだね・・・まだどうするかは判らないけど、オレが高校を卒業するまでには、結論を出すよ」  GM: ちなみに、下僕から脱却した悠希ですけど  GM: どーしましょう?(笑)  朱美: 「が、言わずに一人で悩むのか、言って二人で悩むのかはよく考えろ」  摩央: イギリス行くなら、摩央は梓に戻ってくな  舞: 今年卒業なの?  GM: あと1年ありますね  GM: 4月で3年生ですから  舞: じゃあゆっくり考えれば良い  舞: 妹は〜  GM: イギリス行くにも受験勉強しなきゃなんないし  舞: 面倒だな、消すか?(笑)  GM: はずしたら死ぬ予定だったのですが  摩央: こらこらw  夢野: 英語なら、夢野が教えるよ  摩央: 摩央が記憶操作出来るけど  小畑(見学): ベンヴェにいれちゃいましょう(安直)>悠希  摩央: どうする?w  GM: 実は、名古屋城で夢野に告白する前に  舞: 舞さんならいろんな言語を教えられますよ♪  GM: 臨君は、悠希に自分がどう思ってるかをちゃんと伝えたんですね  GM: で、しぶしぶながら承知して今は大人しくしてるって感じ  夢野: それで、ふてくされていたのか  摩央: 舞って指導持ってたっけ?w  GM: こっそり夢野にイヤガラセしたりするかもしれませんが(笑)  小畑(見学): 平和だなぁw  摩央: 夢野は敵が多いねw  夢野: いつか、妹からお姉さまと呼ばれるように頑張ろう  GM: のぞみ「この一年、いろいろな事があったけど・・・」  夢野: ん? 義が抜けたけどまあいいか  朱美: のぞみん抜きでお姉さまと(笑)  GM: のぞみ「オレは、みんなに会えてよかったと思います」  GM: のぞみ「これから。妖怪としての姿もオレの本当の姿だけど、そうじゃなくて、”藤臨”としての人生も」  GM: のぞみ「精一杯生きていきたい」  GM: のぞみ「だから・・・まだ、これからも、よろしく!」  夢野: 「こちらこそ、よろしく」  GM: と、事件後に皆に語りました  GM: そして愛ですけど、  舞: 誰も死ななかったか〜  しなっち(見物): はっ、妹さんは夢野さんがイギリス行ったときに管理人代理されて・・・合掌  GM: のぞみ君のことはちょっと好きだったみたいなんだけど、最近は  GM: バイト先の先輩もいいな〜とか思い始めてたり  摩央: 一二三荘管理人権取得バトル発生?  GM: 割とお気楽に毎日を過ごしているようです  夢野: 缶燐家業は楽じゃない  GM: んで摩央  摩央: にゅ?  朱美: 誰も殺せなかったかー  摩央: ぉぃ  GM: あの後故郷の猫又の里に  GM: もう一度いってみました  摩央: ふぬふぬ  摩央: 行くだろうねえ  GM: 思い出も大事だけど、今大切な仲間がいる  GM: いつか本当のお母さんに会えるかもしれないけど、  GM: それまで、愛を運ぶ猫又であり続けたいと  摩央: 出来れば、摩央が小さい頃から愛用していた座布団があるか探したかった気分  GM: 来年になったら、臨はイギリスに行ってしまうけど  GM: ついていくつもりある?(笑)  摩央: いいや。  摩央: 実は卒業時にちょっと何かあるw  摩央: 二人の邪魔する気無いし♪  GM: では、一年たってさよならするまで、今までと変わらず  GM: 飼い猫生活を満喫しようと決意を新たにする摩央であった  小畑(見学): 丸く、ちょっと歪んでる楕円形くらい丸く収まったなぁ(謎)  摩央: お気楽〜  GM: 舞と朱美は、事件が起きた後も  GM: 前と同じような生活が待ち受けています  朱美: お気楽ー  GM: お気楽人生軍団  GM: そして夢野は・・  夢野: は?  GM: 臨君と、たまにデートしたり、一緒に勉強したり  舞: 一茶にお風呂をのぞかれたり、舞さんにおやつを喰われたり  夢野: あんまり、今までと変わりない気もしないでもない  GM: 変わりないかもしれませんね。ただ、  舞: サラに一二三荘燃やされたり、あやさんに一二三荘破壊されたり  GM: 彼の向けてくれる表情は前と全然違っています  夢野: ふ、告白されたもんね  GM: 優しさの中に、強さを秘めた瞳  夢野: どうどうとひっついてやる  GM: に成長した彼の未来には  GM: 誰にも消す事ができない希望の光が  GM: 夢が側にある限り・・・  GM: という事で、卒業セッション終了!  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  小畑(見学): ぱちぱちぱちぱちぱちぱち(感涙)  摩央: 乙!  GM: おおっと、2時間オーバーです  朱美: ぱちぱちぱち  夢野: お疲れ様  小畑(見学): よっしゃ!最期まで見たぞw  しなっち(見物): ぱひぱひぱひぱひ  摩央: 風呂入って寝るしかw  GM: 長くなってしまって申し訳ない  小畑(見学): 参加できなかったのが残念だが(爆)  舞: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  摩央: いやいや、負われてよかったよw  朱美: お、もう2時か  夢野: HP回復は結構重要だねえ  GM: CPは〜  舞: 百鬼では人間相手の方が多いはずなんだけどねぇ<HP回復  GM: どうしよう  小畑(見学): おおめでいいのでは>CP  GM: 5×2で10点くらいかな  摩央: 今日のPL的失敗。  摩央: 折角百均で電卓買ったのにセッションまでに準備してなかった事(ぇ  GM: あ、前半ちょいとぼけぼけだったから  GM: 4+5で9点にしよう  舞: を、多い  摩央: おおひ。。。  朱美: おお  舞: ボケボケって、どこが?(笑)  夢野: 9点かぁ  朱美: 赤福とか赤福とか赤福とか  夢野: どこをあげようかな  GM: 愛ちゃん放置したこととか(笑)  摩央: うわお  摩央: 摩央のCPトータルが  摩央: 467w  朱美: おめ(笑)  小畑(見学): たっかw  朱美: では仕事に差し支えるといかんのでそろそろ落ち  摩央: inファンタジー以外もう出ませんw  GM: んでのぞみんのCPが447に。inふぁんたじーあわせたらちょうどよさげ  摩央: モツカレー  GM: お疲れ様ー  夢野: お疲れ様〜  小畑(見学): おつかれです ---1:54 朱美さんが去りました---  摩央: おやす〜またね〜  舞: おやすも  しなっち(見物): おやすみ〜  小畑(見学): 今の内に変えとこう… ---1:54 【小畑(見学)】から【小畑】になりました---  摩央: まあ、卒業時にちょっと多めにCP使う事あるからこれで良かったのかも<多いCP  舞: 439CP〜  小畑: いっつも入室前に変え忘れるからw  摩央: 舞はたっきーに合わせた筈なのにねw  小畑: みんな強いなぁw  GM: で  GM: ホワイトデーに愛の告白をしてみました  小畑: わお!  GM: どうでしたでしょうか(笑)  摩央: 53CPは使ってないから、強くもない  夢野: あぁ、確かに14でしたね  摩央: てっちゃんにしては凄いw  小畑: そーいやそうだw  摩央: 実は昨日で15だったとバラしてみるテスト  GM: 日にちをあわせてシナリオ作ったんですってば(笑)  小畑: ヤマタノオロチなんて何CPあるだろーかw  GM: ちなみに梓さんが手を引くと言ったのは  舞: 普通に考えて余分な頭7個?(笑)  GM: 先行した中学生+千鶴さんチームが斬られて怪我したので  小畑: 連射8レベルで火炎を吹きましょうw  GM: とりあえず様子見るって事になっていた  GM: しな君の電話でもちらっと言っていたのに流されてちょっと寂しかった  しなっち(見物): ううむ、しなっち活躍してたみたいな?  夢野: ひそかに、大活躍?  GM: かなり活躍していましたね(笑)  舞: 裏方として活躍してましたよ〜  小畑: 徹夜してましたw  GM: 舞さんよりは役に立ったことは確か  しなっち(見物): おお、なんか嬉しい(笑)  摩央: 実はしなっちはベンヴェの大黒柱かも  舞: でも、HPの鯖を運営してる会社探すだけで一晩かかってましたが(笑)  GM: ほかの事もしてたんですよ(笑)  舞: 舞さん役に立ってたのかなぁ  GM: 2chカキコしてたりしましたね  小畑: 朱美さんを止めた、とかw  夢野: とめたのかなぁ?  GM: 最後ちょっと敵があっけなく倒れてしまったけど、あの辺もうちょっと作っておけばよかったかなと思った  GM: 実際城内は全部アド・・・ゲホゴホン  GM: 設定が甘かったですから〜  摩央: 流石アドリブ帝王( ´▽`)  夢野: 気にしない、気にしない  舞: 基本はアドリブです  摩央: てゆっかねこびもアドリブ帝王だし  GM: 摩央の一族の話を搦めてみましたけどどうでしたでしょうか  舞: シナリオなんて飾りです(笑)  摩央: あんたら凄いぞw  GM: 舞さんと朱美さんが活躍する場がイマイチ考え付かなかったけど  しなっち(見物): 予定通りに行かないからアドリブは必要です〜。実は私もアド・・・ゲフンゲフン  摩央: いやは。生みの親も知りませんでした〜( ´▽`)  GM: とりあえず二人とも目立っていたし  夢野: アドリブがしなりおのたいはんをしめることもありますy  摩央: 予定通りに進むのはコンシュ・・・ゲフンゲフン  夢野: あるいは、アドリブだけとか  GM: そうそう、語り忘れた人物が一人  GM: 一茶君、どうなる?(笑)  摩央: 忘れとったw  舞: どうなるんでしょう・・・・・・・  GM: かわらなかったりして  舞: 意表を突いて、愛さんのバイト先の先輩ってのが・・・・・・  GM: 実は一茶君?(笑)  摩央: 変わらないに1000万グロッド  摩央: まっさかあ〜  小畑: 変化済みだったりしてw  摩央: 一茶が笑いに走らないワケが無い  夢野: つうか、変わる理由が無いでしょう  GM: でも夢野に手出したら全力でのぞみんが攻撃しますけど  舞: 酷い言われようだ・・・・・  舞: 分裂も覚えますし、二人まとめて相手になりましょう♪  摩央: 今日なんて舞まで一茶化始まってる始末  舞: アレは猫股一族がけったいな呪いをかけたからでそ  摩央: けったいってゆうか・・・ダイスの結果でそ?w  GM: 躍らせてから気づいた  GM: 舞って名前だから、なんか合ってるなーと  摩央: は。今日は全然アスガルド立ち上げてないやあ( ´▽`)  GM: ちなみにのぞみ君と悠希ちゃんの名前は  GM: このシナリオの為に一年前につけた!(笑)  夢野: そーだったのかぁっ!  小畑: 一年かけた卒業セッションのための設定!スゲェ(笑)  夢野: と、驚いてみたり  摩央: まあ、今日はてっちゃん特有の腹痛おきる駄洒落少なくてよかったよw  GM: 夢野とか愛とか舞とかは予想外だったけど  GM: なんか予定調和の神が私に囁いてくれたかのようだ  舞: うにゅ〜  舞: でもあけみんが願いを言っていたらどうなったんだろう?(笑)  しなっち(見物): 調和の神・・・調和復活(ぼそ)  摩央: 調味料の神?  GM: あやの復活に近いものがありますね>調和復活  GM: 願いを言っていたら・・・あけみんも洗脳状態?  夢野: それは、ちょっと怖いかな  摩央: ちなみにGMやらずに全部PCとしてCP貰ってるの摩央だけって言ってみるテスト  GM: じゃあ次はGMだ  摩央: で、卒業って追加  夢野: そういや、GMしたことないんじゃあ?  舞: GMしれ〜  摩央: GMはやらないに200ヒスイ  GM: こないだ作ってたのにね  舞: 大丈夫、適当にやればどうにでもなるから  摩央: ダメだな。ありゃ死んだわ<シナリオ  摩央: ネタ的に逝った  舞: オチさえ決めておけば、あとはどーとでも  摩央: そのオチがどうしても決まらなかったのよね〜  夢野: ネタさえあれば、どうとでも  摩央: 冒頭しか無いのに、どうしろとってカンジ  舞: わたしもネタはあるんだけど、何となくまとまらない  夢野: 正月セッションなど、その典型  GM: しまった、忘れていた衝撃の事実!  夢野: あの女の子は、どうしたんでしょうねえ(遠い目)  摩央: キミはそろそろGM出来るでそ。ファンカーゴが納車されたらさあ  GM: まだ夕飯食ってなかった(涙  小畑: もう夕じゃないw  摩央: もう夜食やねー  夢野: 夜食?  GM: なんか腹減ってると思ったらそういうことか  小畑: ところで(恐縮)22〜23くらいあいてるヒトいます?鉄郎さんに及びもしませんが俺のセッションが…(予定)  摩央: GMやると途中つまんでるヒマがない罠  しなっち(見物): 偽しなっち「あ、シアネアの材料に使いました」(ぉぃ)<女の子  摩央: 22.23か。車が来る頃だ  しなっち(見物): カキコしたにょん  GM: 22って土曜でしたっけ  小畑: 土曜ですw  小畑: うっひょうw  舞: びみょーげなんだよなぁ  夢野: ん〜  摩央: 21が祝日かあ  舞: 参加したいと言えばしたいけど〜  夢野: JGCW行くかもしれないしな  GM: 22日の夕方6時からソードワールドのセッションが入ってるから〜  夢野: 21夜は開いてないことにしよう  夢野: SWは最近やってないなぁ  GM: 微妙かなぁ  摩央: 私はそろそろ送ると約束していたバレンタイン(時効気味)を作らねば  夢野: どこか探してみるかな  GM: 今からバレンタインかい(笑)  摩央: まだ練習すらしてないってか、作れる状況になかなかならんかった  夢野: すでにWですが  摩央: キニシナーイ  摩央: 気持ちですからw  摩央: 去年のバレンタインは5ヶ所6名様にあげて大変だったのう  舞: そう言うわけで、摩央ぷーGMやりましょう  小畑: 微妙ですかぁ…今一応きまってるメンバーでも平気ではありますがw  摩央: まだ精神力なんとかあったし  摩央: うーん。アスガルド飽きたら>GM  GM: 最後の城の中の設定  摩央: 今人間関係でちょこっと控え中>アス  GM: 気合と根性で、PCたちを全滅させるつもりで誘惑してみよう!  GM: って感じだったから  摩央: をいをいw  GM: 朱美さんなかなか厳しかった  夢野: 誘惑されたのかなぁ?  摩央: ちなみに摩央は幻覚最初じゃないから騙されませんでしたw  GM: 夢野はのぞみ君とラブラブだったら  摩央: ブラブラ?  GM: 通り抜けられるとゆー設定にあったから  GM: 一人だったら、返事や会話をした時点で  GM: 危険だった  夢野: ならないルートもあったの?  GM: そりゃ夢野がどう答えるかなんて  GM: わかんないし(笑)  摩央: アドリブアドリブ〜♪  小畑: これでカップル3組めですか?  夢野: のぞみん振る予定は欠片もないですが  夢野: 状況は、告白待ちだったし  舞: 一茶わぁ〜?  摩央: 可能とサラは進展しなさげだし。かのりんが卒業すっから  夢野: 一茶は、迷惑な住人のひとり  摩央: 3組目だねえ  摩央: 最初にフラグ立ってた割にはw  GM: でも、舞+滝都は最近やばげですけど(笑)  小畑: 倦怠期かw  摩央: やばげだねーw  GM: あや+熊は療養中だから仲良くしてるのかなぁ  摩央: まあ、浮気魔とはなかなか結婚なんてしませんしw  舞: やばげなんだ〜  摩央: なかよちー  舞: まぁ、確かに大切な物は何かと問われれば  舞: 1.お金  舞: 2.食べ物  舞: 3.滝都  舞: ぐらいの順番ですけど(笑)  GM: 順位ひくっ(笑)  夢野: そこには、愛がない  摩央: おお。意外にも3番目(もっと低いと思ってた)  小畑: …いや、高いところなんだなw舞いさんにすればw  摩央: 多分  摩央: ケーニヒスクローネのアルテナに比べたら  摩央: 滝都の方が劣るんだろうなあ  舞: だって、お金や食べ物が無いと死んじゃうじゃないですか  GM: とりあえずお金と食べ物を確保するんですね  夢野: お金はなくても死なないぞ  舞: 滝都君なら居なくても代わりが(オイ)  夢野: 水と空気と食料  小畑: 食べ物あればw  夢野: それがないと死ぬけど  摩央: 愛があれば大丈夫〜♪  夢野: まあ、他の生存環境因子もあるけど  夢野: 温度とか  小畑: 妖怪だから病気はないですしねぇ  夢野: 圧力とか  しなっち(見物): オゾン層とか  GM: のぞみ「そういうものは、比較の対象にしてはいけないんですよ、舞さん」  舞: そう言う物を入れたら、のぞみくんだって夢野より大事な物が一杯ありそうですよ(笑)  摩央: てゆっか、明日出勤or学校の皆様  摩央: 2時半でつよ〜  舞: 「へー、そうだったんですか〜」  夢野: う、いかん  小畑: 学校やすみw  摩央: ちっ(ぇ  夢野: 休みではない  摩央: だからアスガルドで人が多いのか  小畑: うわぁぁぁぁぁ!テストが赤点かもしれないっぃぃぃぃ!!  舞: 死ぬほど寝たから大丈夫な予感  小畑: (まだ帰ってきてない)  夢野: SWでくりすたにあ? 面白げなところ発見  舞: 期末だ〜、伝票処理せねば〜  摩央: いわゆる、受験終えた春厨?  GM: のぞみ「大切な人の中では、滝都さんが一番なんですよね?」  GM: ご飯食べ終わったら寝ます(笑)  舞: 「えーと・・・・・・・・・・はい、そうだと思います〜」  夢野: 「あたしは、のぞみ君が一番」抱きつき  小畑: 学年末テストだったりw  摩央: 私は諭吉が一番  夢野: とりあえず、3時就寝予定、と。  夢野: 鯖はどうしましょう  GM: では、そろそろお開きにしますかー  摩央: じゃあもう落として頂きませうか  小畑: 突然出現w「俺は…タバコと、仲間かな」<一番大切なもの  摩央: カウンターでも話出来っし  小畑: おつかれです  GM: 何かあればカウンター席でー  しなっち(見物): そろそろ寝るか  夢野: では、落としますね  摩央: 私も風呂じゃあー  しなっち(見物): おつかれさま〜  摩央: もつかれー  GM: おつかれさまでしたー  舞: 持つ彼ー  夢野: お疲れ様でした  小畑: おつですw ---2:27 GMさんが去りました--- ---2:27 サーバーから切断されました---