---20:48 接続キー認証中--- ---20:48 摩央さんがやってきました--- ---20:48 朱美さんがやってきました---  朱美: ばんわ  摩央: 遅めだったかw  香織: ばにゃにゃ  摩央: そして久々の摩央で嫌なヨカンしつつ運試し ---20:48 摩央 が3D6を振りました 3+1+6=10 --- ---20:48 摩央 が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---20:48 摩央 が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  摩央: 普通っぽい辺りがミソ  摩央: 普通に見せかけてファンブってこそ摩央  香織: にょろにょろっと舞さんにならなきゃぁ ---20:49 【香織】から【舞】になりました---  GM: 随分懐かしいメンバーだ  摩央: 既に懐かしいね〜 ---20:50 GM が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  舞: そりゃ、舞さんなんて恐竜の時代から生きてますし  GM: オヤ  GM: 波乱の予感  摩央: 今日のGM、てっちゃんじゃない!(ぇ  GM: 実は別人  摩央: 偽!? ---20:51 【GM】から【GM】になりました---  GM: とうっ  GM: てりゃーー ---20:51 GM が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  摩央: 色的に落ち着かなかったからかぁ〜( ´▽`)  GM: 普通でした ---20:52 舞 が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  舞: 意志判定失敗!  摩央: 何の?w  GM: 舞は摩央を食べるのを我慢できませんでした  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: うーむ、くしゃみが  舞: 「太股が・・・・・・」じゅる  摩央: ヒーーーー  GM: んでは、用意はよろしいでしょうか  摩央: OK(ぱりぽり)  舞: もーけー  朱美: おけ  GM: 百鬼のルールブックは3月25日初版、ちょっと早いか遅いか知りませんが、一周年  摩央: おめ!  朱美: もう1年になるか  摩央: ねこびが大須に今は亡きFZRに乗って買いに行ってスカくらった日w  GM: ついにのぞみ君卒業セッション「現在という名の希望」を開始しまーす  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  舞: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  朱美: ぱちぱち  GM: 時は3月12日  GM: 今は15日ですから、3日前ですね  朱美: 今日のBGMは・・・なぜメロキュア?(笑)  GM: とりあえず摩央君は夢野が帰ってくるまで少し出番を待っていて下さい  GM: 舞さんと朱美さんです  摩央: ほっほ〜い  朱美: ほい  GM: 二人はコンピュータに関しては多少詳しいですか?  朱美: ほい?ゴキブリホイホイ?(違)  舞: 少々詳しいです  朱美: 癖:コンピュータが苦手(笑)  GM: おや、朱美さんはコンピュータが苦手か  舞: コンピューター操作14レベル  摩央: 操作出来なくてブチ切れてぶった斬るに1票  GM: 朱美さんは桐島さんところでアルバイトしてるんでしたっけ  舞: でも赤貧なので弁償できないに1票  GM: えとですね  摩央: そしていつも泣くのは桐島さんに1票  朱美: してもすよ、バイト  朱美: もす?ます(笑)  GM: 最近、インターネットでとあるHPが有名になっています  GM: その名は「新日本略記」  GM: 巨大な竜をバックにしようしたHPで、ちょっと過激な内容です  舞: どっち方面で過激?  GM: 最近の不安な政治情勢を話し合ったりするHPなのですが  GM: このままでは日本はダメになる!と  GM: こうなったらいっそ、根幹からひっくり返して新しい日本を作ってしまおう  GM: って感じの内容のHP  舞: 私は今どこにいるんだろう?  朱美: でもやっぱり日本なのか(笑)<根幹からひっくり返して  GM: 言論を戦わせる掲示板があったかと思えば、  舞: 裏日本とかになるとか?  GM: 「〜という政治家に無言電話をしてやったぜ」などという  GM: 犯罪紛いの内容まで幅広く  GM: 管理人はどれも認めていて、むしろ推奨している部分さえあります  GM: でですね  摩央: 偽「総理大臣の風呂覗いて(;´Д`)ハアハアしますた!」  GM: そのHPに書き込みをすると  GM: 呪われてしまう、という噂が最近流れているのですよ  舞: 舞さんてきには余り興味なさそう、日本の明日よりむしろ今日の晩ご飯の内容を憂いてそうだ  摩央: たっきーはもうどうでもいいのか?w  GM: 最近パソコンの前で突然ぶっ倒れてしまう事件が  朱美: なんか2chと変わらんような(笑)  GM: 名古屋で多発しているのです  舞: ほうほう  GM: で、桐島さんとこの事務所で、調査をし始めたんですが  GM: 朱美さんがコンピュータ苦手なので、舞さんに協力を依頼した、と  GM: いうところで、現在Benvenutiで相談しているところです。  GM: テーブルには無線接続のノートパソコンが置いてあり  舞: じゃあてちてちとノートパソのキーボード叩いて〜  GM: 昼間の涼しい店内では  舞: 「・・・・・と、まぁこんな内容ですね〜」  GM: 梓さんがペットのお魚を眺めてぼんやりしています  GM: マスターは奥で仕込みをしているようで、姿は見えません  GM: 舞と朱美が座っているテーブルには、飲み物が置いてあり  GM: 他の客の姿は店内にありません  舞: 「確かに内容はちょっと変ですし、掲示板も荒れ気味ですけど〜、都市伝説になる程の物なんでしょうか?」  GM: そうそう、一月ほど前、そのHPにこんな書き込みがありました  GM: 平山弥三郎「三種の神器というものを知っているかい?八咫鏡・天叢雲剣・八尺瓊曲玉の三つで昔から、皇位の証として継承され続けているんだ。 新日本を興す為に、僕はまずこれらが必要になると思う。」  朱美: 「どこぞの生まれたての電脳妖怪が迷い込んだのかもしれんしな」  GM: そして ---21:09 【月城】から【夢野】になりました---  GM: 今朝、HPに一枚の画像が展示されました  GM: 「手に入れた」と  摩央: もか  舞: 「モナーさんかギコさんにでも聞いてみますか?変な言葉使うから何言ってるか分からないらしいですけど〜」  GM: いるのか(笑)>もなーさんとか  舞: 多分居るでしょう(笑)  夢野: さっぱりして、こんばんはと  朱美: 絶対いると思う(笑)  舞: ばにゃ  夢野: 2ch妖怪?  GM: んでですね  GM: 熱田神宮に勤めてる妖怪さんがいるんですけど  GM: 泥棒が入って、盗まれた、と  舞: 「そろえるっていっても、それぞれ強力な妖怪さんだったりしますから〜」<三種  GM: だったりします  摩央: きっと寝込みを襲われて(ぉ  GM: 実際は本物じゃないと言われているんですが  GM: こっそり本物の妖怪さんが混じっていたのは  GM: 妖怪の間では有名な話>三種の神器  朱美: まぁ、偽物でも強力なことには変わりないかもしれないし  舞: 「まさか人間に拉致されることは無いと思いますけどねぇ・・・・」  GM: で、新日本略記のHPに  GM: 平山弥三郎「あと、2つ」と  舞: キーボードてちてち  GM: もう英雄状態の大騒ぎになっています>HPでは  朱美: 祭りだ(違)  GM: そんな状況に現在はあるわけです  摩央: ワショーイ  舞: 因みに、奪ったのはやっぱり天叢雲?  GM: です  GM: 天叢雲剣  GM: HPに画像が表示されていて  GM: 実際に見たことがある人物(妖怪)からすると、本物だと  GM: ここまでされちゃうと黙ってはいられないので  舞: 眉唾くさいけど、一応熱田神宮に連絡入れてみよう、そしてビックリしよう(笑)  GM: 名古屋妖怪さん大騒ぎ  摩央: わたわたおたおた  舞: おろおろおろおろおろおろおろおろ  GM: 梓「そんで、何故かうちが担当する事になっちゃったのよね〜」  夢野: 知ってていいの?  夢野: つうか、私は今何処に?  GM: 夢野はもうちょいまってね  舞: お風呂では?(笑)  GM: 知らなくていいよ(笑)  舞: 意味ありげに転がる茶釜♪  夢野: なるほど、お風呂か  摩央: 覗かれてナンボ(違)  GM: あとでかくかくしかじかで説明するから一応覚えておいてOK  GM: この場にいるのは舞さんと朱美さんのみね  GM: 梓「というわけで、二人が担当お願いね♪」  GM: はぁと  舞: 「あああああ、大変です〜、悪用されたらどうなることやら〜」  GM: ちなみに三種の神器とは  舞: 残りの二つはその地元の妖怪にまかせていいのかな?  舞: 伊勢と皇居だっけ?  GM: 八咫鏡(やたのかがみ)天叢雲(あめのむらくも)剣 八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)  GM: ですね  GM: 皇居はともかく  摩央: リアルの熱田のは偽物に一票(何  朱美: というか、単独犯ならすでにどちらかに向かっていそうな  GM: 伊勢と熱田は近いから  GM: でかいネットワーク(べんべ)に一任されている  朱美: 行けと?(笑) ---21:19 破壊魔さんがやってきました---  摩央: 皇居は元々警備凄いのでわ?  摩央: 誰や!!  舞: 一応こばわ♪  破壊魔: 大槌フリフリ  破壊魔: こんばんは  摩央: おにょれかあ( ´▽`)  摩央: こばん ---21:20 【破壊魔】から【あや】になりました---  GM: こんばんは  舞: いや、百鬼なら、壇ノ浦に沈んで錆びて死んでも、100年ぐらいで復活するから(笑)<剣 ---21:20 【あや】から【あや(忘却中)】になりました---  朱美: 皇居というか東京には首塚があるのがいや(笑)  GM: 梓「だって、あやちゃんとかに任せて神器壊しちゃったりしたら」  摩央: 何もかも忘れ去ったか・・・  GM: 梓「どうなることやら〜」  あや(忘却中): 呼ばれたのか・・・(汗)  GM: 梓「その点二人なら・・・・・・!」  夢野: 大丈夫?  GM: 梓「・・・・・・・・あれ?」  GM: 梓「もしかして、人選ミス?」  GM: 梓「ま、まあ、とりあえずよろしくね」  舞: 「えー、それは朱美さんに失礼ですよぅ」  摩央: もう一人の破壊魔がw  夢野: 前にお金の持ち逃げの実績のある人と、斬って何ぼの通り魔  舞: 「朱美さんだって、一応探偵さんなんですから〜」  GM: 梓「成功したら、おごっちゃうから頑張ってね」  朱美: 「探偵の仕事の範疇だって超えてるだろう(笑)」  GM: じゃあ二人はこれからどうするか考えててくださいな  舞: 「わぁ、わたし今晩のごはんどうしようかって考えてたところなんですよぉ〜♪」  GM: って事で、夢野と摩央サイド〜  舞: とりあえず暇そうなメンバーをかき集めてみよう  摩央: にゃーん  舞: 誰が来るかは予想つきまくりだけど(笑)  夢野: 入浴中?  GM: えっとですね  GM: 今日は3月12日  GM: 時刻は午前九時  舞: 浴室に転がる茶釜「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(なむなむ)  夢野: ホワイトデーが楽しみだ  摩央: てゆっかアレをのぞみんは受け取ったのだろうかw  GM: 都合上、本日から3日間愛翔学院がお休みなのです  夢野: リボンをかけた全裸ののぞみんが送られてくるに違いない  あや(忘却中): 代理で摩央くんが受け取ったとか?  摩央: わくわく  GM: てか、あれやったの?!(笑)>ばれんたいんでー  夢野: 面白そうだから、やったことにしようか?  舞: 無言で蓋をしめるのぞみん  GM: でも家には摩央しかいなかったりするオチ  舞: その場で固まる摩央  摩央: 摩央だけの時は受け取れない罠  夢野: 偽「しょうがないから、まお君で我慢するか」  GM: まあいいや  舞: よりによって受け取ったのは母  GM: んで、夢野に先日  夢野: つうか、宅配で送ったわけ無いでしょうが!  摩央: 惜しい(ぇ  GM: 臨君から、今日(12日)に  あや(忘却中): 偽母「まぁ!のぞみにプレゼント?神棚に飾らなくっちゃ」いそいそ  夢野: ん?  摩央: 飾られるのかぁ〜  GM: 名古屋城に家族でお出かけするんだけど、一緒にいかない?と誘われた  舞: 母「そうそう、仏壇にもお供えしなきゃ」  摩央: 両方かよ!  夢野: それは、もちろん頷きます  舞: お経のオマケ付きです  摩央: それは・・・・・・・( ´▽`)  GM: というわけで、今朝なんだけど、のぞみ君の自宅に来ています  GM: 摩央は知ってるんだけど  夢野: インターホンをぽちっとな  摩央: にゃ?  GM: 両親が、ときどき遊びに来てる女の子(夢野)を  GM: 見て、なんか気を利かせて紹介しなさいとか言っていたのだ  摩央: ほうほう  舞: チッ  舞: 一茶的にチッ  GM: 「はーい」  GM: のぞみ君が玄関で出迎えてくれる  朱美: 日付が気になるので検索、今日(3/15)の誕生花は・・・毒人参・・・  摩央: 何を一体w  夢野: 「おはよう、のぞみ君」  GM: のぞみ「おはよう、夢野。突然誘ってごめんね」  摩央: てゆっか、何故誕生花w  GM: しかもなぜ15日(笑)  舞: 誕生魚は?(笑)  朱美: そのページのデフォルトが今日の日付だから(笑)  摩央: 「うな〜(訳:真琴おねいちゃんおはよお〜♪)」  夢野: 「ご家族と一緒、だったけ。何で行くの?」  夢野: 猫の言葉はわからない夢野であった  舞: 一茶「公共交通機関でいいんじゃない♪」  摩央: 何故!!  GM: のぞみ「車かな。父さんが運転してくれるから」  摩央: そこに茶釜が!  舞: 「あー、僕酔うから助手席でね♪」  GM: 眞砂子「あら、いらっしゃ〜い」  摩央: なんか居る!!  GM: 沸かないように(笑)>一茶  舞: チッ(笑)  摩央: 子猫はお留守番?w  GM: 摩央はお母さんに抱き上げられます  舞: すごい勢いでシカトされる一茶(笑)  夢野: 「お招き、ありがとうございます」ぺこりと家族に挨拶  朱美: 走ってついてこいと(笑)  摩央: 走って車に追いつけと  GM: 義臣「いえいえ、いつも息子がお世話になってます」  GM: 初対面じゃなかったよね  夢野: あった記憶はあるが、どんな場面だったかな  GM: お父さんが義臣(よしおみ)さん。めがねをかけてて誠実そうな感じ  あや(忘却中): のぞみんが中学生の時じゃなかったっけ?>会った記憶  夢野: う〜む、確かのぞみん絡みのシナリオだったと思うんだけど  朱美: 忘却者に突っ込まれてる(笑)  舞: あやさんのくせに覚えているとは・・・  GM: お母さんが眞砂子(まさこ)さん。ちょっとおっとりしてて大人しくて、あんまり体が強くない  あや(忘却中): 息子の素行を調べたの、舞、朱美、あと、夢野さんもいないっけ?  摩央: PCの記憶力がPLに吸われてるオチ  GM: お母さんは人見知りなんだけど、夢野に対しては割と気さくに話しかけてくる。  GM: 滝都・志帆・舞・夢野でしたね>中学生せっしょん  GM: 昨日見直した  夢野: 確か、お父さんはのぞみんの招待に気づいてるんだったかな  GM: 中学生のときは薄々気づいてましたけど  GM: のぞみ君の記憶操作の時に一緒に記憶消したから  夢野: おぉ、確かのぞみんの唇を奪ったセッションでしたな  舞: 実は変態であることに薄々気づいてるんでしたっけ?(笑)  GM: 今は普通の親子関係てかんじです  GM: 一茶のお父さんが?薄々じゃなく気づいてるのでは>息子変態  夢野: 今は、普通の親子関係だということですね  GM: そうです  舞: でも親子関係は正常、なぜならオヤジも変態だから(笑)  摩央: (無視無視)  夢野: とりあえず、家族には愛想を振りまきながらのぞみんにひっつこう  摩央: (かまうと調子こくから無視)  GM: 眞砂子「仲がいいのね〜」なんとなく嬉しそう  GM: のぞみ「あはは・・・」  GM: んで、摩央は猫ボックスにいれられて  GM: やってまいりました、名古屋城  舞: ウケてるウケてる  摩央: 「うなあ〜(訳:平和って幸せなのね〜)」  GM: http://www.nagoyajo.naka.nagoya.jp/  GM: 名古屋城公式ページ。あとで役にたつかも  あや(忘却中): 名古屋だけに、にゃ-にゃ-言っている  摩央: シャチホコー  舞: 梅には若干遅いかな〜  GM: ちなみにGMは名古屋に行ったことがありませんので  舞: 想像で大丈夫!  夢野: こんなページがあったとは……  GM: その辺よろしく  摩央: 大阪城で代替可能(ぇ  舞: エビフライとういろうが転がっていて、道行く人がにゃーにゃー言ってるところです♪  摩央: お城なんてどこも似たようなもんさ。ふっ  GM: で、藤一家+摩央夢野は  朱美: 風雲たけし城・・・  GM: 名古屋城で楽しく見学ツアーをするのですが・・・  舞: 水鉄砲で攻撃せねば!  GM: 摩央君は最近とある夢を連日見ていて少し不安になっています  摩央: にゅ?  GM: その夢の内容というのは  朱美: 今度こそあけみんに殺される(違)  夢野: それは、去勢手術を受ける夢  摩央: (;´Д`)  舞: 一茶が襲ってくる夢とか  GM: 死んじゃったお母さんの事  あや(忘却中): 一二三荘の地下で・・・  舞: 舞さんに喰われる夢とか  摩央: イロイロアリスギー  舞: バリエーション豊富な悪夢♪  GM: 君に何か気をつけて、と訴えていたような気がするのですが  摩央: ふにゅ〜  GM: いつも目が覚めると、何を言われたか覚えていないのです  摩央: ありがちやね〜  GM: ただ、一つ記憶にあるのは  摩央: PLも夕べ死にそうな夢見て怖さで目が覚めたさ〜( ´▽`)  摩央: でも内容覚えてないw  舞: 偽母「舞さんと一茶とあけみんと夢野とあやさんとサラさんと・・・えーと、その他諸々に気を付けて・・・・・・」  GM: 故郷の猫又の里があった場所の事  摩央: おおう。  GM: なんとなく、懐かしさと不安感から行きたくなって  GM: ちょっともやもやした気分です  摩央: ふにゅにゅ  摩央: あんぬい気味  GM: んで、家族で見学していたのですが  GM: 義臣「父さん達、ちょっと向こうの方を見てくるから」  舞: 変な気を利かせるな〜  GM: 義臣「二人で、適当に行ってきなさい」  夢野: ん〜、お見合いムード?  摩央: おでいと応援隊  GM: 摩央BOXはのぞみ君が持ち歩いているので一緒ですが  GM: のぞみ「夢野、どうする?」  摩央: 二人じゃないw  夢野: 「じゃあ、のぞみ君。あっちの方の梅の花見に行こう」  摩央: 「(仕方ないにゃあ。寝てるフリするのにゃあ)」  舞: そこには何故かしっぽの生えた梅の木が♪  GM: のぞみ「OK。行こうか」  摩央: ストーカー茶釜  GM: のぞみ君が中学生の頃に見たような  朱美: 伐採  GM: 微笑みが最近少しずつ戻ってきて、  摩央: 斬られタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  GM: 夢野にも最近は結構優しくなってきています  舞: サカサカ動いて逃げるしっぽ梅(笑)  夢野: うんうん、よい傾向だ  GM: ところで、夢野と摩央君  GM: 知力でチェックをお願いします ---21:49 GM が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  朱美: 先は長くないな・・・<優しくなった ---21:50 摩央 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  摩央: おおう。  あや(忘却中): 死亡のフラグ?  舞: 俺今度結婚するんスよ、とか言い出して欲しい  GM: どこの兄貴ですか(笑) ---21:50 夢野 が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  舞: でかいなぁ  夢野: 危なく、ファンブルだな  舞: 不安振る  摩央: 二人揃って幸先悪いぞぉ〜( ´▽`)  夢野: もうひとつ6が来たらやばかった  GM: うーむ  あや(忘却中): ファンブルを振ると、愛ちゃんがのぞみんを奪っていきます(嘘)  GM: では、のぞみ君とのデートな気分+邪魔しないように目をつぶってる猫のコンビは  摩央: ファンブル振ると一茶にのぞみん奪われます(嘘)  GM: ほんわかした気分のまま楽しい一時を過ごしていました  摩央: ほんわかぁ〜( ´▽`)  GM: というところで、一旦朱美さん+舞さん側にちぇんじ  夢野: ほわわぁ〜ん  GM: 梓「困ったわね〜・・・」  GM: あの後、メンバーを招集したのですが  舞: ちなみに、剣窃盗犯のハンドルは?  朱美: 暇そうなのぞみん&夢野を電話で呼び出したりとか(笑)  GM: 平山弥三郎=管理人  舞: ほうほう  GM: ただしHPをチェックしていればわかりますが  舞: 一応プロバイダーに問い合わせたりしておこう  GM: この管理人さん複数の名前を使用しているんですよ  GM: 他に伊庭八郎とか中根量蔵とか  朱美: 書き込みはすべて管理人のジサクジエン  GM: 代表的なのはそんなところですね  舞: 同一人物であることはどこでわかるんですか?  GM: 喋り方とかもありますが、本人が同一人物だと  GM: 認めています  摩央: (・∀・)ジサクジエーン  GM: ネットには匿名性がありますから、それもどこまで本当かはわかりませんが  GM: で、メンバーを招集したのですが、最近のべんべメンバー  GM: まともに動ける人材が少ないのです(笑)  朱美: 逢引で大忙し(笑)  舞: まともじゃない人たちしか居ないの間違いでは?(笑)  舞: 来たのはだれでしょ?  朱美: 一茶とか一茶とか一茶だったらどうしよう  GM: 手が空いてたのは・・・  舞: わぁ  GM: 最近入った新メンバー達と  GM: 中学生チーム、後は  GM: たいした職業についてない人(笑)  舞: 一茶とか一茶とか一茶とかですね(笑)  GM: 一茶君は名古屋城に裸行こうとして警察に捕まってるのでいません  GM: 裸で行こうとして  舞: わぁ  摩央: おまわりさん早いね〜♪  あや(忘却中): 狩野さんの仕事が増えたな  GM: 一応NPCとしてはいると思っていいですが  摩央: 狩野さんの指示で一茶マーク増やした?  舞: でも衣服は一秒で生えてくるから安心♪  GM: 一緒に行動してくれるのは、参加PCのみって事でよろしく  GM: 情報収集とかに利用してください  夢野: 普段の奇功がたたりましたな<一茶  舞: あいあい  舞: 「さて、どうしましょうねぇ」  舞: しなっち来てるかな?  GM: 熱田神宮の方には暇なメンバーが出かけていきました  GM: 来てます  GM: 真偽の確認にね>熱田神宮  舞: 一応同一人物かどうか調べて貰おう<複数ハンドル  朱美: 「しかたがないから御伊勢参りでもしてくるか」  舞: 出来れば、犯人のパソにハックしてデーターとか見れたら最高だけど  GM: しな「いいですよ。ただしちょっと時間がかかりますから、早くて今晩・・・かな?」  舞: 「おねがいします〜」  舞: 「近場ですし、熱田神宮で話を聞いてからいきましょう」  GM: 熱田の方に先にいきます?  舞: 先に寄っておこう  GM: じゃあ新幹線かなんかに乗ってびゅーんと到着  朱美: 舞カーで行くの?(笑)  GM: 車?(笑)  摩央: チヌ  舞: 伊勢なら私らには及びもつかないようなメンバーが非常線張ってるでしょうし  舞: で、何故新幹線(笑)  GM: じゃあJR快速(笑)  GM: 及びもつかないようなメンバーは  舞: 普通に車で行きます(笑)  GM: 裏方です(笑)  舞: とりあえず熱田へ  GM: じゃあ舞カーでぎゅおおおおおんっと  GM: 到着  朱美: http://www.atsutajingu.or.jp/とかhttp://www.isejingu.or.jp/とかみんなドメイン持ってるのね(笑)  摩央: あけみん・・・・・・( ̄人 ̄)  GM: ちなみにのぞみ君たちを呼ばなかったのは  GM: 神宮だとやくにたたないから(笑)  舞: きゅきゅきゅきゅきゅきゅっと4輪ドリフトで縦列駐車 ---22:06 舞 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  摩央: 摩央はイキイキするけどw  舞: それでも2成功  GM: すごいね  摩央: あけみん、今日は気絶してない?w ---22:06 朱美 が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  舞: 「到着です〜」  GM: でもドリフトは2成功じゃ無理だと思う(笑)  朱美: 修正はどのぐらい?(笑)  摩央: 可哀想に。気を失った方が幸せだったのにw ---22:07 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  舞: をを  GM: む、  摩央: くり  GM: 大回転して周りの車を巻き込むと思いきや  摩央: こんなところでw  GM: 隣の車の兄ちゃんがすぺさるテクで回避しました  GM: 兄ちゃん「俺の車に傷をつけようなんて・・・甘いぜっ」  舞: あ、15レベル以上なので再挑戦できたりします(笑)  摩央: スゴー ---22:07 舞 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  舞: かわらん(笑)  GM: まあとにかく何事も無く到着  GM: ちょっと知力チェックよろしく  舞: 「む〜、タイヤ交換したばっかでまだ一皮剥けてなかったみたいです〜」 ---22:08 舞 が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  舞: ちょうど成功 ---22:08 朱美 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: 今日は目が悪いね(笑)  朱美: 私にはなんのことだか(笑)  摩央: 不吉なヨカーン  朱美: 別に知力判定は低くても(笑)  GM: んでは、周囲から黒服の人たちのいぶかむ視線が集中しましたが  GM: 君達は全く気づきもしませんでした  舞: そりゃ神社の駐車場にドリフトで停めたりすれば(笑)  GM: 要マークされました(笑)  舞: えーと、お知り合いの妖怪さんとかいるかな? ---22:10 小畑(見学)さんがやってきました---  摩央: こばん  舞: こばばん  夢野: ば  朱美: ば  小畑(見学): ばんわです…セッション中ですかw  小畑(見学): 見学してます  GM: じゃあ先行して来ていた中学生チーム+ちずるさんと出会えました  GM: こんばんは  朱美: 「様子は?」>先行者  GM: 千鶴「あら、舞さんに朱美さん、お二人も来たんですね」  あや(忘却中): 推人「(もぐもぐもぐ〜)」  GM: かるら「うん、お話を聞いてみたんだけどやっぱり本当だったみたい」  舞: 「ええ、とりあえずお話を聞きに」  GM: 駿馬「なんか周囲が妙にピリピリしてやがるぜ」  GM: 推人「ぼ〜・・・」  GM: ↑お日様さんさん  舞: 「信じられないですねぇ、天叢雲剣ともあろう方が拉致されるなんて」  舞: 「手口とかは分かったんですか?」  朱美: 「あるいは身を任せるに足る人物だったか、だ」  GM: 千鶴「えとですね、昨夜の犯行のようなんですけど」  摩央: 光合成中かあ〜  夢野: 植物は楽チンですな  朱美: 煙草の火がよく燃える?(笑)<光合成中  GM: 千鶴「防犯カメラとかには誰の姿も映ってなくて、忽然と宝物庫から姿を消したみたいなんです」  舞: 「やっぱりお仲間の仕業でしょうか〜?」  GM: 千鶴「感知のできるお仲間に頼んでみた結果、やっぱり他のお仲間の仕業のようです」  GM: 千鶴「でも・・・なんらかの妨害があって、今いる場所を特定する事ができないようなんです」  舞: 「犯人は〜、わかってないですよねぇ」  GM: 千鶴「はい、”新日本略記”のHPが関係している事は確かなようですけど・・・」  舞: 「ええ、それはこちらでも調べました」  GM: 千鶴「わたし達は、もう少しこちらで調査の手伝いを続けますね」  舞: 「管理人は何者なんでしょう〜」  GM: 駿馬「日本をひっくり返そうなんて、馬鹿な事考えるヤツもいたもんだ」  GM: かるら「泥棒の妖怪さんかぁ・・・頑張って見つけないと、ね、部長!」  舞: 「でも、ひっくりがえすなんて具体的にどうするんでしょう?」  GM: 推人「ぼ〜・・・」  舞: 「まさか、実際にひっくりがえしちゃうとか?」  摩央: 光合成w  小畑(見学): 偽「ちゃぶ台返しぃ〜(ザッパァァン!)」  夢野: なまずの妖怪ということになりますな<ひっくり返し  GM: 駿馬「さぁなぁ。ま、これだけ力のある物を集めたら、何ができてもおかしくなさそうだけど」  舞: 「よりによって三種の神器ですもんねぇ〜」  GM: 現在午後3時頃になりました  舞: 「私達はこれから伊勢に向かうつもりですけど〜」  摩央: おやつ〜〜〜  GM: かるら「舞お姉さん、そっちも頑張ってね!」  舞: 「なにかあったら連絡下さいね、わたしたちもわかりしだい報告します〜」  摩央: 舞が高速使うワケ無いから着く頃には夜だすな  GM: 千鶴「はい、なにかわかったら電話しますね」  GM: 高速使わず暴走するのね・・・  舞: ここはNPCズに任せて、伊勢に爆走  朱美: 名古屋からでもJR快速で1h30ほどらしい  舞: 「あははははははははははははははははははは」  舞: 舞カーならもっと早いよ(笑)  GM: ぎゅろろろろろろ  摩央: あけみん、生きて伊勢まで行けるかしら・・・  GM: では、まったりしていた夢野と摩央の方  摩央: まったり〜  GM: 梅の花を見ていた君達  GM: のぞみ君が夢野に話しかけます  夢野: ぽわぽわ  朱美: いつのまにか二人きりでまったり(笑)<夢野&摩央  GM: のぞみ「夢野、ちょっと大事な話があるんだけど」  GM: 真面目な顔で君の瞳を覗きこんでいます  摩央: どきどき  夢野: 「な、なぁに?」ちょっと、どきどき  舞: にせのぞみん「じつは俺・・・・あけみんの事が好きなんだ!!」  GM: のぞみ「あのさ、オレ・・・」  摩央: どきどき  GM: ちょっと躊躇しながら  夢野: 「…………」じー  GM: 話しはじめます  朱美: 一茶じゃないのか(笑)  小畑(見学): おおぉ(期待)  GM: のぞみ「・・・オレ、高校卒業したら、イギリスに行こうと思ってるんだ」  摩央: がびーん!  舞: 自ら消滅の道を選んだか・・・  GM: のぞみ「それで・・・」  GM: というところで、再度知力ちぇーっく!  摩央: 死にフラグキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  夢野: 「い、イギリス? いきなり、なんでまた、何しに?」ちょっとパニック ---22:26 夢野 が3D6を振りました 2+4+1=7 --- ---22:26 摩央 が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  摩央: おお  摩央: 偏りすぎ〜( ´▽`)  夢野: 今度は成功ですね。7  舞: 判定に成功したので、隣の梅にしっぽが生えてることに気づきます(笑)  摩央: 8成功  摩央: そっちかよ!  夢野: あとひとつ1が来れば栗だったのに  GM: のぞみ「イギリスにある演劇の専門学校に・・・」と話し始めたところで  摩央: 偽だとか?(ぇ  GM: のぞみ君の背後から何か飛んでくるものが!  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  朱美: 一茶か!(違)<飛んでくるもの  摩央: 篭の中では何も出来ーん!  夢野: えーと、それが危険物のようならば庇いに入るのですが?  夢野: <飛来物  GM: 危険物のようです  摩央: 「にゃうにゃう!(訳:あぶなーい!)」  GM: 高速で矢が飛んできたとでも思ってください  小畑(見学): めっ裂き兼  朱美: やっぱり一茶か!(だから違)<危険物  舞: しっぽは?(笑)  夢野: じゃあ、とっさにのぞみんを押し倒して回避  GM: では、敏捷力で判定を  舞: しっぽ矢「のっぞみーん♪」 ---22:28 GM が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  夢野: 「あぶな〜い!」 ---22:28 夢野 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  舞: 確かに危ない(笑)  夢野: うむ成功  GM: では、とっさにのぞみ君を押し倒したことで  GM: 飛んできた飛来物は、後ろにあった梅の木に激突して  GM: 大きな爆発音を立てます  摩央: しっぽ梅に当たったか  GM: どかーーーん  朱美: 哀れ一茶・・・<梅の木  摩央: 一茶、サラバじゃ  GM: 飛び散る粉塵  夢野: 矢の飛んできた方向を見ようかと思ったけど──爆発ですと?  舞: そこらじゅうしっぽだらけになってるじゃん(笑)  GM: その衝撃で摩央BOXは破壊して  摩央: 「にゃ!?(訳:なんだなんだ!?)」  GM: 摩央は投げ出されました  摩央: にゃう!」  舞: あああ、しっぽ摩央が!  GM: 「チッ・・・よけやがった」  摩央: いや普通に・・・  夢野: 「な、何事ぉ〜!?」  夢野: 飛んできた方向&声の方向を見ますが?  摩央: 「にゃ!?(訳:だ、誰だにゃ!?)」  GM: 「何考えてるの、こんなところで!」  朱美: 飛んでいった方向だったりして(笑)<声  GM: そちらには  摩央: 特攻隊かよ!w  小畑(見学): 馬に蹴られて死んじまえ(笑)>声  GM: ひょろりと背が高い薄い眼鏡をしている  摩央: 摩央ですら邪魔しなかったのに!(ぇ  GM: 30台前半くらいの男が  GM: 腕をこちらに向けています  GM: その隣には、二人も見覚えのある女の子  摩央: ああ、摩央ぴんち!  摩央: この子猫姿じゃ、よけられん!w  摩央: ん?  GM: 悠希の姿があります。いつもの皮肉めいた表情は影を潜め  GM: 今はちょっと慌てている感じ  夢野: 「えーと、妹さん? そちらはどなたで?」  GM: 男「いいじゃないか・・・どうせ同じことだ」  摩央: 「(変身したいにゃあ・・・)」  GM: 周囲がざわついています  摩央: 「(変身していいような気がするのにゃあ・・・見覚えあるし)」  GM: 周りの人たちもこちらを遠めに眺めて様子を伺っています  摩央: あ、やう゛ぁいw  GM: のぞみ「・・・悠希?!」  摩央: 変身出来へんがなw  GM: ところで摩央君  摩央: のぞみんの肩に乗って威嚇「ふしゃー!」  GM: 君は男に見覚えがあります  摩央: にゅ?  夢野: 以前の飼い主?  摩央: そっちまで?  GM: 一応知力チェックしてみ ---22:34 摩央 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  舞: どうでもいい話だけど、一茶くん分裂おぼえよっと(笑)  摩央: 2成功か  夢野: 無難に狩人かも知れ兄が  GM: 夢に出てきた・・・というか  摩央: ハンター?  GM: 猫又の里を襲ったハンターの中の一人です  摩央: それは  摩央: かなり  摩央: 「ふしゃーーーー!!!」  摩央: な状態にw  舞: 白髪の子供や、くわえタバコの巫女さんは居ませんか?(笑)  摩央: それに襲われたのは摩央ではありませんw  GM: 悠希「まだ二人を殺すわけにはいかないんだから・・・それに、二人はあたしのって約束でしょ!」  朱美: さぁ、ネコのまま飛び掛って『返り討ち』に(笑)>摩央  GM: それはいません(笑)>ハンターPC  摩央: どの二人だろう(どきどき)  GM: 君の場合匹  摩央: なるw  摩央: のぞみんは摩央の猫語わからないし・・・意思伝達不可かよ〜(;´Д`)  GM: 男「わかったよ・・・なら」  舞: 摩央は猫ならオーラ隠せるしね  摩央: 隠してるねい  摩央: 「ふぎゃうーーー!」威嚇中  GM: と、眼鏡をくいっと上げて、2人+1匹の方に向き直ります  夢野: (……まだ? という事は、何か利用目的が?)のぞみん庇いつつ相手の様子を伺い中  舞: ていうか、言語障害は持ってないから猫でもしゃべれるにょろ  夢野: そーだ、オーラ感知実行  GM: 喋ったらみられまくり(笑)  摩央: いや、ギャラリー居るし  GM: 男の方は人間、悠希は妖怪です  舞: しょうがないからゼスチャーで(笑)  GM: ちなみにのぞみ君も人間に見えます。摩央は妖怪だけど  摩央: ああ、どうやってのぞみんに伝えるのだらうか  夢野: あぁ、隠蔽があればそうなるか  舞: まおまおは猫なら猫だにょ〜、人間状態だとカクしきれないけど  朱美: 肉球でモールス(笑)  GM: そか。じゃあ猫  摩央: ゼスチャーする猫はマッドサイエンティストに拉致られますがw  GM: ぷにぷにににー  摩央: ああ、萌えてしまうw  摩央: てか、モールス知らないじゃん!  夢野: 技能で取らないと駄目なの?  GM: というわけで、戦闘ラウンドに入ります  摩央: ダメでそう  摩央: うわ〜。周囲に人間居るのに〜(;´Д`)  夢野: モールス技能って、あったかなあぁ  摩央: そこらへんはGM判断でw  小畑(見学): カ、カワイイ…w(PL猫好き)>肉球モールス  GM: 各自の敏捷力を宣言PLZ  摩央: てか、摩央なあも出来ん  舞: 無線が3級以上で使えれば<モールス  GM: ちなみにのぞみ君は6  夢野: 妖怪にはなれないが、夢野バリアははれるはず  舞: ニゲロ〜  夢野: 夢野は9  GM: 敏捷じゃないや移動力w  摩央: いちおう14  夢野: 5.25  摩央: 移動は子猫だから1w  朱美: のぞみんの敏捷って6だったのか(違)  GM: 向こうは6と7か  GM: んじゃ眼鏡の男が再度手からビームを  摩央: 素でやばいね〜( ´▽`)  夢野: あぁ、再度? さっきもビームだったのか。  摩央: 手からかあ。眉間からならウケたのに(何  GM: 手というか、指輪からですね  夢野: あのぅ〜、既に立っていていいでしょうか?  GM: どうぞ ---22:42 GM が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  摩央: 指輪が妖具か  舞: 失敗ぽ  GM: 夢野を中心に範囲攻撃〜  舞: 距離によるけど  夢野: 範囲ですと?  摩央: しっかとのぞみんにしがみついていよう  GM: ビームだから失敗かな  GM: 掠めて、横の地面をえぐったとしよう  摩央: ぎゃあす  舞: ちゅどーん  夢野: のぞみん巻き込むようなら、突き飛ばして範囲外にって──はずれか  舞: 砂埃に紛れて変身だ摩央!  舞: カコイイ!  摩央: 砂塵出るのか?w  GM: のぞみ君の攻撃  GM: のぞみ「なんなんだよっ!」 ---22:44 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---22:44 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  朱美: 運悪く、突き飛ばした方向が着弾地点で(違)  GM: あ、当たった  夢野: なにが?  摩央: なんか密かにあけみんに呪いかけられてる気がw ---22:44 GM が5D6を振りました 4+6+2+2+4=18 --- ---22:44 GM が5D6を振りました 2+1+5+1+6=15 ---  GM: いや、眼鏡の男にこっそり妖術(笑)  摩央: こっそりかあ〜  GM: 眼鏡の男「っぐ・・・貴様・・・」  舞: メガネビーム  夢野: 男に、ということは妹さんかな。  GM: いや、のぞみ君が攻撃した  舞: のぞみビーム  小畑(見学): 外道焼身霊波光線  GM: しかし、ギャラリーから悲鳴が上がり始めている  朱美: 腕向けなきゃいけないけどコソーリと(笑)  舞: 焼身・・・・・誤字のようなそうでないような  GM: のぞみ君も躊躇しているようだ  摩央: ヤバイヨヤバイヨー  GM: 悠希「騒ぎになってもいいの?・・・人、死ぬよ」  摩央: 「にゃう〜(訳:いけないのにゃあ。無関係な人が巻き添えになってるにゃあ)」  GM: 悠希はそれで終了。夢野、どうする?  夢野: えーと、見た目でわからない術で使えそうなものは……  舞: 精神の攻撃妖術でもとんでくとこ見えるんだよね  朱美: ていうか先に人払ったほうがよかったのでは(笑)  GM: 見える  夢野: 魅了か誘眠か  GM: 忘れてた(笑)>人払い  小畑(見学): ギャラリーいるのにビーム乱射…  摩央: 人払いって、チャージいるんじゃなかったっけ?  舞: 東スポの三面にのっちゃうお(笑)  夢野: よし、眠ってもらおう ---22:47 夢野 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  夢野: うし成功  GM: だれに?  夢野: 男  摩央: 誘眠って範囲にゃの?  夢野: 範囲  GM: んじゃ抵抗振り  舞: ふつうなら範囲だと思った  舞: でも、1ヘクス ---22:48 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  GM: 威力1だっけ  夢野: ですね  夢野: 抵抗される可能性は大きいかな  GM: 目が同じだと抵抗?  朱美: 高レベルで取ったり広げたりしない限りは1へクスだからねぇ<範囲  舞: 抵抗でしょ〜  GM: じゃあ効かなかった  夢野: む、抵抗されたか  GM: というわけで、敵の番の前に  夢野: となると、あとは魅了かねえ  GM: 全員知力ちぇーっく ---22:50 夢野 が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  舞: どれも一撃必殺〜  夢野: 失敗 ---22:51 摩央 が3D6を振りました 1+4+1=6 --- ---22:51 GM が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  摩央: また8成功  GM: のぞみ君くりっと  摩央: てかくりw  GM: ギャラリーの中に  小畑(見学): スゲェw  摩央: こんなところでw  GM: 彼の両親が見えた  摩央: やっば!  舞: そして一茶も  GM: 向こうはまだこちらに気づいていないようだ  摩央: くいくいとつついてやないよと訴えてみよう  小畑(見学): 早く払わないとw  舞: 先制攻撃のチャンスだ!<気づいていない  GM: 眼鏡の男は、そんな表情を見てにやりと笑って  GM: 男「やるか・・・?」と、ギャラリーの方に手を向けます  GM: 何かしますか?>夢野・摩央  摩央: 飛びついてみる。子猫ながら  GM: 誰に?  摩央: 眼鏡マン  GM: 振ってください  摩央: 顔面向かって  摩央: てか、何で振るの?w  GM: んーと、格闘とか  摩央: 今子猫なんですがw  舞: 組み付き扱い? ---22:54 摩央 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  摩央: あぶなあ  GM: 組み付き扱いで(笑)  摩央: 1成功  摩央: 顔面に向かって  摩央: GO!  夢野: えーと、もう一度眠ってもらおうかな ---22:54 GM が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: 受け止めました  摩央: にゃーんにゃーんにゃーんにゃーん・・・  摩央: がし  舞: さようなら摩央  摩央: ・・・・・・・・拉致?  夢野: いや、男独りが着喧騒だし  GM: がしっと握られています  夢野: 魅了か……正気を奪うあらば他の手もあるが  摩央: ・・・・サヨウナラインナ・・・ガクッ  摩央: じたばたじたばた  摩央: お手手かりかり引っ掻き  夢野: 魅了かなぁ、使えそう?  摩央: あぎあぎあぎあぎ  GM: こっちを向いてるので試みるのは可能かな  夢野: じゃあ、使ってみるか  摩央: 一応抵抗してみるか気を引いてみるテスト ---22:56 夢野 が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  夢野: ふ……  夢野: 失敗だよ  摩央: サヨウナラ人生  GM: ありゃま  GM: のぞみ「っく・・・」  夢野: あぁ、精度10はだめだよなぁ ---22:57 GM が3D6を振りました 3+3+2=8 --- ---22:57 GM が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  舞: このセッション、思ったより早く終わりそうですね♪ ---22:57 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: こばわ〜  舞: こう゛ぁわんわん  小畑(見学): ばんわです  夢野: ば  朱美: 今日中に終わるかな(笑)  しなっち(見学): こんばんは〜  朱美: ば  摩央: あぎあぎがりがりじたばた  GM: 悠希が何事かを呟いたかと思うと  夢野: このままだと、まおくんは大ピンチ  摩央: 拉致られる!Σ(゚д゚ノ)ノ  小畑(見学): 猫虐待反対ー  夢野: 周りのギャラリーさえいなければ、もう少し手が打てるんですがね  GM: のぞみ「・・・・く、は。・・・夢野」ばた  摩央: 変身できたのにー  GM: 突然ぶっ倒れるのぞみ君  舞: 早!  摩央: やば!  摩央: 死!?  摩央: 摩央がw  夢野: 「な、のぞみ君!?」抱え抱え  夢野: 眠らされたかな  摩央: サヨーナラーいつだって〜♪\(T▽T)/  GM: 悠希「それじゃあ、一緒に来てもらおうかな?夢ちゃん?」  小畑(見学): 乙女の口付けで蘇るのです(爆)  舞: むちゅ〜♪  GM: と、 ---23:00 GM が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  摩央: わお!  GM: 夢野も知力で抵抗してくださいな  夢野: 「一緒にって、何処に?(まお君を見捨てれば逃げられるかな)」と考え中  GM: 修正は-6で  夢野: なんですと、それは栗を拾えと?  摩央: 名前が舞だからそんなイヤに感じないなあ>むちゅう ---23:00 夢野 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  夢野: おや? 成功? ---23:00 【舞】から【一茶】になりました---  摩央: 見捨てられますた♪  一茶: むちゅちゅ〜〜♪  小畑(見学): 変えたしw  摩央: いやスギー  朱美: わざわざ変わらんでも(笑)  GM: おおう、抵抗した(笑) ---23:01 【一茶】から【舞】になりました---  摩央: 愛の奇跡でつね♪  GM: 悠希「・・・そのままでいいから、ついてきて」  GM: 空間に、奇妙な揺らぎが見えます  摩央: 摩央は拉致ケテーイ?  GM: そこに門が開きました  夢野: 「いきなり殺そうとした相手に?」睨みながら影の門で逃げるのもありなんだけど……  夢野: まおまおが捕まってるしなぁ  GM: 男の方が、のぞみ君を担ぎ上げようとします。抵抗するなら別ですけど  摩央: こっち見捨てないとのぞみん護れないぞう  夢野: のぞみんは渡しません。  夢野: 恨まれても非難されてもいいから、のぞみんもろとも門で逃げます  夢野: 逃げれるか、あんまり自信ないけど  GM: じゃあ、サイコロを一回振ってみてください ---23:04 夢野 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  GM: 3d6ね ---23:05 GM が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  夢野: これは、駄目っぽいな  GM: 悠希も、男も”何もしていません”が、  GM: 突然君の目の前が真っ暗になります  夢野: まだ、伏兵がいたのか?  GM: そして、君はそのまま意識を失います  夢野: 視覚が奪われたのかな?  摩央: 3人拉致〜\(T▽T)/  GM: で、それを見ていた摩央君は、  摩央: にゅ?  夢野: 「あぅ……のぞみ君……」ぱた  摩央: あぎってますが  GM: 男「猫には用がない・・・殺しておくか」  摩央: \(T▽T)/  摩央: サヨーナラー  GM: 悠希「そんなの放っておきなさいよ」  朱美: 三味線に(笑)  GM: 男は興味なさそうにしたうちすると、摩央を草陰の方に放り投げ  摩央: 「ぎゃう!」  GM: 夢野とのぞみ君を連れて空間に開いた門の中に消えます  舞: 草場の陰から見守ってね、摩央  小畑(見学): 扱いヒデェ…(汗)  GM: というわけで、舞さんと朱美さんの方へ  摩央: 「(み、みんなに知らせなきゃ・・・!)」  夢野: 草葉の陰って、死んでるんじゃ?  舞: 舞さんゴキゲンドライブ中〜  摩央: てゆっか無事なのか子猫は・・・  GM: 伊勢神宮に到着いたしました  GM: 妖怪だから大丈夫(笑)  摩央: お〜い、あけみ〜ん。生きてっかあ〜w  朱美: たぶん・・・ ---23:08 舞 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  摩央: 判定を♪  舞: ち、6しか成功してない  GM: 朱美さん生死判定を(笑) ---23:08 朱美 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  朱美: 生きてはいます(笑)  摩央: 長旅で生きてるとは流石あけみんw  GM: では、なんとか車の中から這い出すことに成功しました(笑)  小畑(見学): ぱわーあっぷしてる…w  舞: もの凄い勢いで駐車場に侵入、サイドブレーキターンでケツ振りながら駐車完了!  GM: で、そろそろ夜ですね  舞: 「うふふ、ここは赤福の本店があるんですよぉ♪」  GM: 近くの出動できる妖怪さん達は見回りをしている模様です  摩央: 店しまってるぞw  舞: 因みに、車だと安全運転でも2時間ちょいです  舞: 出たのが3時なら、まだあいてる!  GM: じゃあ5時くらいで  舞: 「朱美さん急ぎましょう!」  摩央: それの為がだけにw  朱美: 「あぁ」 ---23:10 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: 赤福買いに?(笑)  舞: 当然(笑)  摩央: 赤福茶屋に食いに、でしょうw  舞: 何故か鳥居と逆方向に(笑) ---23:11 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: もかw  小畑(見学): おかです  舞: もかかか  しなっち(見学): ただいま(^^;  GM: んで、赤福でおなかを満たしました  摩央: 多分  摩央: 赤福だけじゃダメなんじゃないかなぁ・・・  舞: 「さすがに24個食べると満足しますね〜」  摩央: すごw  摩央: 2個が限界  舞: 「さて、どこへいくんでしたっけ?」  朱美: ここにも忘却者が(笑)  朱美: 「御伊勢参りだろ?」  摩央: あけみんまでw  舞: 「そうそう、管理人さんのお土産に、お伊勢さんのお札かってきましょう〜」  摩央: お札・・・・  GM: ダメージ食らうのでは(笑)  舞: ということで、お仲間が見つかれば話しかけたいけど  舞: 舞さんでは見分けがつかない〜  摩央: ベンヴェに寄りつかなくなる管理人etc  GM: 知らないと思うねぇ  小畑(見学): どんな妖怪がいるんだろw  GM: 一応3d6をふってみて ---23:14 舞 が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  舞: 半端だなぁ  GM: 残念、向こうからは気づいてくれなかった  舞: 舞さんなら軽くバラけて見せれば(笑)  GM: いきなり大騒ぎ(笑)  舞: しょうがない、マスターに連絡して、知り合いがいれば紹介してもらおう  舞: ぴぽぱっと  摩央: 神気漂う伊勢神宮が妖気でムンムンにw  舞: 神道系の妖怪が集まってるんでしょ(笑)  GM: マスター「こちらBenvenutiです。お仲間の方でしたら」  舞: 「わぁ、さすがマスターさん、話が早いですねぇ〜」  GM: マスター「お賽銭の子供と白い鳥の方がその辺りにいると思いますが」  舞: 「わかりました〜、ちょっとさがしてみますねぇ〜」  舞: ぷちっと  舞: 「えーと、お賽銭のお子様と、白い鳥の人がいるみたいですけど〜」>あけみん  朱美: いるかな?  舞: 「どうやってさがしましょう?」  GM: じゃあ視覚判定で ---23:18 朱美 が3D6を振りました 3+4+3=10 --- ---23:18 舞 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  舞: 失敗してます〜♪  朱美: 0成功  GM: 赤福の隣の席で食っていました>お賽銭  摩央: 先生!舞にやる気が見えませーんw  舞: 赤福で満足したか(笑)  GM: ちなみに鳥さんは空から偵察中です  GM: でまあ、お賽銭の小僧さんと合流できました  GM: 小僧「ああ、べべの人かい?」  舞: 名前を伺っておこう  摩央: べべ・・・・  摩央: ベべ  摩央: べベ  舞: 「はじめまして〜、わたしは五木舞と申します〜」ぺこり  GM: 金雄君としておこう  GM: 金雄「やあ、オイラは金雄。よろしく」  朱美: 「朱美だ」  舞: 「で、鏡さんは無事ですかぁ?」  朱美: 「で、今はどんな様子なんだ?」  摩央: ダレモキヅカナイ・・・  舞: 伊勢って鏡だったよねい  GM: 金雄「一応、周囲を関係者で固めて巡回してるんだけど、」  GM: 金雄「いまのところまだ異常はないね」  GM: 鏡です  舞: 「熱田ではもう大変でしたよぉ〜」  GM: 金雄「何かあったのかい?  GM: 」  朱美: 「で、気付いたときにはもう手遅れ、か」  GM: 金雄「そうならないように祈ってるよ」  GM: もぐもぐ  舞: 「あ、この24個入りの、えーと、5つお願いしますね〜」>店員  摩央: まだ食うか・・・  GM: 店員「お持ち帰りですか〜?」  舞: これはお土産♪  舞: 「はい〜♪」  摩央: 赤福って確か6個か12個しかなかったと思うとマジレス  摩央: 3個もあるけど  舞: そうだったっけ?  GM: じゃあ期間限定で(笑)  舞: でかい箱(笑)  小畑(見学): けど一日で消えそうw  摩央: ひらべったいからw  舞: べつに12個入り10箱でもいいけど(笑) ---23:24 しなっち(見学)さんが去りました---  摩央: どうでもいい事で行数稼いでしまったとプチ反省  GM: 金雄「まあ、オイラにしてみれ・・・ば・・・!!」  舞: 「ば?」  GM: とつぜんがたっと席を立つ  舞: 視線を追ってみよう  GM: 金雄「・・・誰か知らないやつが通った」  朱美: 「どいつだ?」  舞: 「観光客じゃないんですかぁ?」  GM: 金雄「いや、これはオイラの能力で・・・って、説明してる時間ないけど」  舞: 「とにかく追いかけましょう〜」 ---23:26 しなっち(見学)さんがやってきました---  舞: モカ  摩央: もかかか  GM: 情報探知の特殊バージョンみたいなヤツで  小畑(見学): おかです〜  しなっち(見学): ううっ、ただいま  GM: ある範囲内の出来事を知ることができる能力があるのですが  朱美: NPC用(笑)  GM: 知らない妖怪がその辺にいる、と  舞: 激しく追いかけましょう  朱美: ってことはゴキブリがわらわらと?<激しく  GM: 金雄「この辺だから、よろしく」地図を指して  舞: 地下から追ってもいいですけど(笑)  GM: 彼は電話で他に連絡を入れてる模様  舞: どの人か聞き出して、追いましょう  朱美: ではキリキリと移動  GM: 現場に到着しました  舞: したたたたたたたた  GM: お二人は視覚判定をしてください ---23:29 舞 が3D6を振りました 3+4+2=9 --- ---23:29 GM が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  舞: 今度は6成功  朱美: そういえば何気に虫虫コンビなのな ---23:29 朱美 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  朱美: 1つ失敗  舞: 蜘蛛vsゴキの群れ  GM: こっちも6か・・・  GM: んーと  舞: 即決なら振り直し?  GM: じゃあもっかいふって ---23:30 舞 が3D6を振りました 2+6+6=14 --- ---23:30 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  舞: ふ  GM: 3  舞: 今日は舞さん食欲に負けてる♪  GM: 木の陰に誰かいたような気もしましたが、見失いました  舞: 「あああ、お土産の赤福が傾いちゃいました〜」  朱美: 腹いっぱい食って今日のセッションはもう満足らしい(笑)  舞: とか言ってる間に通り過ぎ  GM: その辺をしばらく探していると・・・  GM: 妙に辺りがあわただしくなってきます  朱美: とりあえずお宮さんに近づくようにサーチ&デストロイ  GM: ふむふむ  GM: では、再度視覚チェックを ---23:32 朱美 が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---23:32 GM が3D6を振りました 6+5+5=16 --- ---23:32 舞 が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  朱美: ふっ・・・  舞: ふっ・・・  GM: すごい出目(笑)  舞: 0成功  小畑(見学): 3以下が誰もでてませんw  舞: 今日は11以下が出てない気がする〜  朱美: 誰だ、ダイスに細工したのは(笑)  GM: 見覚えのある女の子発見  GM: 向こうは一瞬びっくりしたようだけど、話しかけてくる  GM: 愛「あれ?どっかで見た顔だね〜」  舞: 「えーと、愛さんでしたっけ〜?」  GM: 愛「えーと、ゴキブリだっけ?」  舞: 「そりゃゴキブリですけど〜」いじいじ  GM: 愛「あと、そっちは蜘蛛だっけ。虫ばっかし。まだ夏には早いんだけど」  朱美: 誰だっけ?  GM: 金村 愛  GM: NPCのとこにデータがあります(笑)  小畑(見学): どどめきでしたっけ?  舞: あいあい、どどめきでのぞみんラヴなNPCちゃん  GM: 百々目鬼の女の子で、熊さんが生活面倒見てる家出娘です ---23:36 しなっち(見学)さんが去りました---  朱美: 初遭遇(笑)こんなのもいたんだねぇ  GM: 最近熊さんどっかいったので、どうしてたかは謎  夢野: 熊さんの家を乗っ取ったんでは  GM: 愛「んじゃ、アタシは急いでるから。またね」  朱美: こいつは捜索組?  舞: 「それじゃぁ〜」にこやかに手を振り  舞: 「あ、朱美さん会ったことありませんでしたっけ?愛さんに」  GM: 聞かされてはいませんでしたね>捜索組  朱美: ではきっと敵だ(笑)<捜索組じゃない  舞: 「熊さんやのぞみさんのお知り合いの泥棒だかスリだかの妖怪さんですよぉ」  GM: 呼んだんですけど、「なんでアタシが?めんどくさいからヤだよ、ぱーす」って言ってた  舞: 「そりゃもう見事なスリのテクニックだそうです〜」  朱美: 「じゃあ、今回の件、関係がないとも言い切れないな」<泥棒  GM: とりあえず舞が見送ったから行っちゃいましたよ(笑)  朱美: 後追い  舞: 「うーん、そう言われてみればそうでないとも言い切れないカンジですねぇ」  GM: では、追跡ロールで  朱美: メンバーの能力ってどのぐらい把握してる? ---23:40 朱美 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  朱美: 失敗  GM: うーん、見覚えのある程度かな  舞: 一応私も同行しよう ---23:40 舞 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  GM: 目悪いね(笑)  舞: 成功のわけがありません  朱美: いや、オーラ感知あるから協力してもらってもいいかと(笑)  GM: じゃあ見つかりませんでした(笑)  舞: 舞さんやる気ゼロ  朱美: 向かった方向は?  摩央: まさに色気より食い気  GM: 赤福のほうかな  朱美: 鳥居と反対、だっけ?(笑) ---23:41 しなっち(見学)さんがやってきました---  舞: 「赤福本店にむかいましたよぉ、わたしたちもいきましょう」  摩央: もか!  舞: モカ  GM: そこで  小畑(見学): おかですw  GM: Benvenutiから連絡が入ります  しなっち(見学): あああ、やっと繋がった(涙)  GM: マスター「大変な事が起こりました」  舞: 「はい、舞です〜、ああ、マスターさん」  舞: 「どうしたんですか?まさか皇居の方が?」  GM: 摩央君がバーに到着して、さきほどの事情を説明したのだ  摩央: ぜえはあw  GM: のぞみ君と夢野が連れ去られた、と  舞: 「ああ、皇居ではないんですか〜、それは一安心ですねぇ・・・・って!」  GM: というところで、10分ほど休憩  舞: 「たいへんですよぉ朱美さん、管理人さんとのぞみさんが〜」  GM: ご飯食べてきます(笑)  舞: ふうやれやれ  舞: いてーら  小畑(見学): いてらですw  摩央: 食ってまつw  夢野: いてら  朱美: なんか食うかな  夢野: 先ほどおやつをぽりぽり  しなっち(見学): いて〜ら  朱美: 具体的に何がどう大変なのかわからんが(笑)  夢野: なんだか、ちとおねむな気分。コーヒー飲んできます。  舞: 夢野っち、今日ばかりは寝オチできないねい  摩央: 寝たら死ぬぞー  摩央: 寝落ちったら・・・・のぞみんとの仲パァ?  小畑(見学): 誰かが夢野さん代行しましょう(爆)  舞: 不祥ながらわたくしが(笑)  小畑(見学): 尻尾つきでw  舞: しっぽ夢野「のっぞみーん♪」  摩央: まんま一茶  朱美: お湯沸いてなーい  小畑(見学): ってゆーかなんか大事になってますねぇ>本セッション  小畑(見学): 赤いきつね食おうとしたら親に食われたw  舞: 350妖怪の手に負えるのか〜  摩央: 奇遇でつねw  摩央: 私ら今食ってまつw>赤いきつね  舞: ていうか、450そこそこあるのかみんな(笑)  小畑(見学): あああ、油揚げ〜(泣)  小畑(見学): 皆古参メンバーですしw  舞: あげんま〜  朱美: 415点  GM: ご馳走様  摩央: ひっそり450オーバー  舞: はやいねい  GM: スーパー詰め込み  GM: では、あと5分したら始めますね  舞: あいあい  GM: ちなみに眠くなったら今晩6時からに後編にしますので  摩央: 汁吸い吸いあげ(゚д゚)ウマー  GM: ヤヴァイときは言って下さい  夢野: ただいま  舞: もか  小畑(見学): うぉぉぉぉ(泣)緑のたぬきも食われた!!  しなっち(見学): おかえり〜  舞: やるな親!  朱美: 昨日の9時ぐらいからヤヴァイです(笑)  摩央: ご愁傷様w  GM: それはどうしようもないです(笑)  摩央: 私は汁味わってる最中ですw  小畑(見学): しゃーない、ヤキソバ…あ、起きた時に食ったわw(ちなみに午後2時起きw)  夢野: 夜食は、インスタントラーメンとお菓子が残って増すな  GM: でわ!セッションを再開してよろしいでしょうか?  舞: あいあーい  摩央: ういっす  摩央: げふ。  朱美: お湯沸いてないけどおけ(笑)  小畑(見学): 見てるだけー  夢野: うい  GM: 状況を説明します  GM: ずたぼろになった摩央君が気合と根性でBenvenutiにたどり着き  GM: さきほどの出来事を説明しました  摩央: 走ったな。こりゃ  GM: マスターは、それを聞いてすぐに、メンバーみんなに連絡  摩央: でも引っ掻いて噛んだから野郎の手も結構痛手負った筈( ̄ー ̄)  GM: それを聞いて驚いていた舞+朱美ですが、もう一つのニュースを聞いてさらに驚く事になります  摩央: にゅ?  GM: インターネットの方をしな君が調べていたのですが、  舞: どーニュース?  しなっち(見学): ほえ?  摩央: 一茶逮捕?  夢野: 一茶逮捕では驚かないでしょう  舞: それは取り立てて騒ぐほど珍しくはないかと  摩央: やっぱし?( ´▽`)  GM: 「新日本略記」のHPに鏡の画像がUPされていて、  摩央: あれまあ  GM: ”あと一つ・・・”と  朱美: それはもう<逮捕  しなっち(見学): 一茶さんが警察から症状を!?  小畑(見学): 一茶ノーベル物理学賞受賞  GM: ちなみに時間は今より5分くらい前ですね>画像UP  しなっち(見学): 賞状・・・  舞: ノーベル変態賞なら受賞できるかも  GM: 違う話題で盛り上がらないの(笑)  夢野: 順調にアイテム確保してますね。  GM: で、現在そういう状況なわけです  舞: 鏡って、伊勢じゃなかったっけ?  摩央: ヤヴァイヨヤヴァイヨー  GM: 伊勢ですよ  朱美: そそ  小畑(見学): 次は勾玉?(うろ覚え)  摩央: 誰かさんが赤福赤福言うとる隙に  摩央: しかもなんで赤福  舞: 「えー、こんなに厳重な警戒の中からどうやって〜」  舞: 賽銭の人に聞いてみよう  朱美: 赤福赤福言ってるから(笑)<厳重な  夢野: といって確認したその瞬間に掻っ攫っていくのだよ。  GM: 金雄「見つかったか?怪しいヤツ」  舞: 「そうじゃなくて〜、鏡が〜、アップされてるんですよぉ、画像、みました?わたしたちはこれから確認するところです〜」  GM: 金雄「画像??」  舞: 「画像ですよぉ、写真、5分ぐらい前に〜」  舞: と、もばいる準備〜  GM: なんじゃらほいといった表情  GM: 持ってきてたのね(笑)  舞: そらわからんでしょうね(賞)  朱美: そんなもの持ち歩いてたのか(笑)  舞: ノートですし〜、たぶんえあえっぢだし〜  GM: 分身舞が見られるのですね>えあえっぢ  舞: パソ立ち上げて、例のHPに  GM: はいはい、そうすれば確かに鏡の画像が見られます  舞: わらわらわらわらわらわらわらわら<分身  GM: 金雄「お、おおおおい!これって・・・」  GM: 金雄「盗まれちまったのか?!」  舞: 「やっぱり本物なんでしょうか〜?」  GM: 金雄「ちとまってくれ!確認してみる」と、電話をあちこちかける  GM: その表情はだんだん曇っていきます。どうやら事実のようですね  摩央: おたおたおろおろ  舞: 「それに、仮にもご神体でしょう?鏡さんそのものがかなり強力な妖怪さんだとおもうんですけど〜」  GM: 金雄「といっても、オイラも詳しくは知らないよ・・・そのはずなんだけど・・・」  朱美: 「本当にそうなら俺達が出張ったり、こんなに警戒線張る必要はあるまい?」  舞: 「なんでそんな簡単に拉致できるんですかぁ〜」と、金雄くんのえりくび掴んでぶんぶん  舞: がっくんがっくん  GM: 金雄「うぐぐぐぐ、くるしい〜」  GM: ところで、摩央君のほう  GM: テレビでニュースがやっています  摩央: にゃあ  GM: 名古屋城で謎の爆発  摩央: あいやあ  夢野: 人払いもかけずに派手にやったからなぁ  摩央: yバイヨヤバイヨー  朱美: とりあえずタリバンのせいにでもしておいてくれ(笑)<隠ぺい工作  GM: 目撃者の証言では、突然大爆発が起きて、なんらかのテロか?とも放送されています  摩央: 時事ヤバイヨーw  GM: 行方不明者や怪我人は今のところいない模様です  摩央: 気付かれてないのかな?  舞: 親御さんも拉致られたか  GM: 舞さんと朱美さんはこの後どうします?  舞: こまったなぁ  GM: とりあえず夢野の方にシーンを移しますので考えておいてください  朱美: ここにいても洋梨なので帰ります  摩央: ラ・フランス  舞: 皇居はさすがに遠いし、お伊勢さんメンバーの連絡先をきいて帰還しよう  GM: 連絡先は聞きました  GM: っと、夢野のほうに移る前に  舞: あいあい  GM: しな「ネットの方だけど、もう少し解析に時間かかりそうなんだ。朝までにはなんとかするつもりなんだけど・・・」  朱美: 「ま、今回は役に立てなかったが用があったら呼んでくれ」  GM: というわけで  舞: 「ありがとうございます〜、おねがいしますね〜」>しなっち  GM: ----------------------------------------3月13日  GM: がたがた、と奇妙に体が揺れて、夢野は目を覚ましました  夢野: 「ん〜?」むにむに  夢野: きょろきょろ  GM: 半身を起こすと、そこは車の後部座席  GM: そこに横たわって寝ていたようです  夢野: のぞみんは?  GM: 見当たりません  夢野: 車内のほかの人物はどなた?  GM: 悠希「起きたようね」  朱美: でも遠いとは言いつつ日帰りできない距離でもないよな(笑)<東京  GM: 助手席から声をかけられました  GM: 運転手は見覚えの無い男です  摩央: 適当に見繕ったご飯だろうか(コラ  夢野: 「のぞみ君は?」  夢野: 誰のご飯かね?  摩央: ( ̄ー ̄)  GM: 見る感じ普通の中年の男のようです  GM: 悠希「彼なら、別のところにいるわ」  朱美: 見るからに普通じゃない男は嫌(笑)  GM: ガタガタッ。また車が揺れました。  GM: どうやら、山道を走っているようです  舞: 一茶「へくちっ!!」  夢野: それは下り、のぼり?  GM: のぼっています  夢野: 「何処に向かっているの? のぞみ君とあたしに何の用なの?」  GM: 運転手は君達の話に全く気づかないかのように無表情で  GM: ただ車を走らせています  夢野: 人間操りかな? いつかは覚えたいものだ  GM: 悠希「あなたに、してもらいたい事があるから連れて来たの」  夢野: 「あたしにできることなんて、たいしてないのに? のぞみ君にはどんな用なの?」  GM: 悠希「彼は、儀式の準備中・・・あたしの物にする為の、ね」  GM: 悠希「あなたは別に何もしなくてもいいわ。そこにいるだけで」  舞: 婚姻届を区役所に取りに行ってるとか?  夢野: 「……妹、だよね。それも、実の?」  夢野: じ〜  夢野: 「まさかと思うけど、あたしの役目は生贄とか言わない?」  GM: 悠希「・・・だから、しなくちゃいけない」  小畑(見学): 偽「その結婚式、待ったぁぁ!」  GM: 悠希「言うかもね」  GM: 悠希「せっかくあの時はあたしだけの物だったのに・・・あなたのせいで・・・こんな事しなきゃいけないんだから、その報いは受けてもらう」  舞: ていうことは一茶くんも!<報い  夢野: 「誰に対する生贄?」  GM: 悠希「そんなのあなたが知る必要はないわ」  舞: ああああ、おいてけぼり・・・・  GM: そして、無言の空間のまま  GM: しばらく車は走り  GM: 山奥で停止します  夢野: むぅ……  GM: 悠希「ついた。・・・降りて」  夢野: じゃあ、おとなしく降りるけど  夢野: 他に車は?  GM: 何もナシ  夢野: のぞみんは別の場所か……  夢野: ちなみに、今は昼? 夜?  GM: 悠希「もう少し歩くから、ついてきて」  GM: 昼間ですね  GM: というか、朝方。車の時計では、  GM: 8時40分くらいをさしていました  夢野: となれば、門は使えなくもないか  夢野: 問題はのぞみんか  夢野: とりあえず、あたりをきょろきょろと見ながらついていこう  GM: 悠希「あなたは」前を見て歩きながら、独り言のようにつぶやく  GM: 悠希「人を殺したいと、思ったことはある?」  夢野: 「人? 妖怪も含めてならば、結構あるけど……」脳裏に浮かぶは迷惑な住人たち  GM: 悠希「そう。あたしもあるよ」  GM: 悠希「今、あたしが一番殺したいのは希望の名を持つ人。」  摩央: その頃のサラ「今日は誰も居ないのに冷蔵庫がいっぱいですね〜むぐむぐ」  GM: 悠希「殺さなければ、自分の物にはできないから」  GM: 悠希「そして、約束があるから・・・」  夢野: 「……(のぞみ君のことかな?)……約束?」  GM: ちらっと、一瞬君の方を振り向いて、  GM: 悠希「ついたわ。猫又の里・・・元、だけどね」  GM: 悠希「あなたには、鏡を取るのを手伝ってもらう」  舞: 神社なんだっけ?  摩央: 神社でつね  GM: とゆーところで、舞+朱美+摩央の方に場面ちぇーーんじ!  夢野: 「元、ね」まおの故郷かなと、眺め  摩央: てゆっか、神社でつが・・・夢野大丈夫なんだろうかw  夢野: 生贄になるのが、どう鏡に繋がるのだろーか?  GM: それはお楽しみ  夢野: え? まおの故郷って神社の中?  朱美: シーン登場回数を塗り塗り  舞: 参拝者の居ないような神社なら大丈夫なはずだけど〜  GM: 3月13日、早朝  夢野: それは、NOVA?  摩央: もう廃墟かな。  朱美: とかブレカナとかいろいろ  GM: 3人はべんべにおります  GM: 摩央は人型に変形しているということで  摩央: 「大変なのにゃあ〜〜〜」おろおろおろおろ  朱美: 「ほら、おみやげの赤福」>摩央  舞: 「たいへんです〜〜〜」おろおろおろおろ  摩央: 「あけみん、それどころじゃないのにゃあ〜〜〜」おろおろおろおろ  舞: 「あ、とりあえずお茶いれますね〜」  摩央: 食う事には落ち着くんだな、舞w  舞: 「残るは皇居だけですねぇ、だいじょうぶなんでしょうか?」  GM: 名古屋城の事件は、妖怪ネットの圧力もあり、それほど大々的には扱われていません>テレビや新聞  朱美: 「で、2人のほうはなにかないのか?」  舞: 「犯行声明とか〜、身代金の要求とか〜」  摩央: 「あのね、あのね、  朱美: 2人で幸せに暮らしています、とか(笑)  舞: ジサクジエン?  摩央: 「のぞみんの妹さんとね、ボクの生まれたとこ襲ったハンターがね、一緒だったのにゃあ!!」おろおろ  GM: ちなみに、三種の神器の方の事件は、報道規制されまくりなのでテレビなんてかけらも報道されていません  摩央: 「でもなんでのぞみお兄ちゃんを・・・・?」小首傾げ  朱美: 考え中  舞: 「美味しそうにみえたんでしょうか〜」  摩央: 「のぞみお兄ちゃん達に言えないまま連れてかれちゃったよう・・・・」しくしく  朱美: 「ま、考えても仕方がないんだが・・・困ったな」  GM: 相談しているとですね  GM: しな「あ、ネットの方なんだけどね・・・」と徹夜していたしな君が話しかけてきます  舞: 「おつかれさまです〜」  GM: しな「それで、調べてみたんだけど、」  舞: 「どうでしたか〜?」  GM: しな「このサーバを運営している会社、ELLネットワークスって所らしいんだ」  舞: きいたことあるかな?  GM: じゃあ知力判定 ---0:43 舞 が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  舞: ホントに11以下でないや、4成功 ---0:44 GM が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: 聞いたことある気もしますけど、それほど大きな会社じゃないので名前程度かな  舞: 「で、その会社がどうかしたんですか?」  GM: しな「うん、このHPっていろんなところ、警察とか妖怪ネットワークとかがマークしてるでしょ」  GM: しな「それなのに、いまだに管理者の素性が明らかにされてないってことは、」  舞: 「やっぱり妖怪絡みでしょうねぇ」  GM: しな「サーバを運営している会社か、もしくはネット自体に何か秘密があるはずだから」  GM: しな「いろいろ手を尽くして、調べてみたんだけど、どうも大したことがわからないんだ。やっぱり、」  GM: しな「この会社の方に何かあると見ていいと思う」  GM: しな「それともう一つ」  舞: 「はいはい」  GM: しな「書き込みをしている人達が突然倒れるって話聞いたよね」  舞: 「そういえばそんな話もありましたねぇ」  GM: しな「それで、そっちの方も調べてみたんだけど、どうも本当みたい」  GM: しな「一応、判る限りで倒れた人の住所とかも調べておいたよ」  GM: と、メモをくれます  舞: リストに目を通して  舞: 共通点は無いか調べてみよう  舞: 「この方達の書き込み内容とかわかりますか〜?」>しな  GM: しな君の話だと、みな書き込み常連で、日本をひっくり返す論に大賛成していた人たちみたい  摩央: 釣り?なんて言ってみるテスト  GM: 「政治家〜の靴底に画鋲を仕掛けておきました」「画鋲キターーー」とか(笑)>書き込み内容  舞: 「うーん、とりあえずわたしも書き込んでみましょう、何か起こるかも」  GM: どんな書き込みをします?  舞: 「わたしも、政治家のおべんとうに、ゴキブリ、仕込みました、と」  GM: 気づかず食べると結婚させられます  舞: ぽ  舞: 「日本、転覆、マンセー、と」  舞: 「鏡、キター、と」  舞: 「こんなところでしょうか〜?」  GM: おっと、最後の書き込みにレスが来ました  舞: どれどれ  舞: 何さんのどんな書き込みかな?  GM: 100「鏡、まだ足りないじゃんか」101「え?」102「八咫鏡には、表と裏があって、二種類そろえて一つなんだぜ」>101  GM: 大久保一翁「裏の方は今取りに行っていますので、もうすぐ画像を表示できると思います」  舞: 「三種の神器なんだから、三種類だろうが、ヴォケ、言い張るなら、どこにあるか、かいてみ、と」  GM: 「それくらい自分で調べろ。この厨が」 ---0:55 燐さんがやってきました---  摩央: ば  舞: こばわん  GM: しまった、2chモードだ(笑)  夢野: ば  小畑(見学): ばんわです  GM: こんばんは  朱美: ば  しなっち(見学): こんばんは〜  夢野: 2chになってどうするですか  摩央: 今日見たからw ---0:55 【燐】から【燐(見学)】になりました---  舞: 「厨はてめえだ、藁、と」  燐(見学): こんばんわ  摩央: おっとなんかイカくさいスレになってきますた、と  GM: マスター「確かに、八咫鏡には裏と表があるっていうのは、本当らしいですよ」  GM: 荒らした書き込みをする舞さんにマスターが話しかけてきました  舞: 「そこにはもう非常線を張ってるんでしょうか〜?」  朱美: 「そのわりには壇ノ浦に沈んだほうを拾いに行く奴はいないみたいだな(笑)」  GM: マスター「いえ、実は、どこにあるのかがわかっていないんですよね。」  舞: 「この人はいったいどこに取りに行ったんでしょうねぇ〜」  GM: マスター「どうも妖怪仲間にも、極秘にされているようで・・・」  GM: マスター「私は元々日本の妖怪ではありませんし、詳しい事はわからないんですよ」  舞: 「そうですかぁ〜」  GM: 熊さんとかなら知ってるかもしれないけど、今は療養中らしいですし(笑)  舞: 「鏡裏の情報、求む、と」  GM: ところで、これからどうします?  舞: 「ところで摩央くん、のぞみさんたちが連れて行かれたの、どっちのほうかわかりますか?」  GM: 門だからわかりません(笑)  摩央: 「にゃあ〜・・・それがぁ・・・」  摩央: さっぱわかりませんw  摩央: 摩央は首を横に振るだけ  夢野: そういえば、なんの門?  GM: なんか紐みたいなものを  GM: 丸くして空間をゆがめてたよ  摩央: 「でもなんだか、前から嫌なヨカンがしていたのにゃあ・・・」ぽそっ  舞: 「どうしましょうねぇ・・・・・」  GM: 紐の門?(笑)  舞: 「鏡裏ゲトーキボンヌ、と」  摩央: 緊縛君ならぬ開門君とか  GM: 梓「そういえばさ〜」  摩央: マスターにひっそり話してみよっかなw  GM: 梓「二人は伊勢の方に行ってたのよね?」  摩央: 赤福キボン?  舞: 「はい〜、あ、おみやげですよぉ〜」  朱美: 「あぁ、そういえば金村がうろちょろしてたな」  GM: 梓「怪しい人とか、見なかったの?みすみす盗まれちゃったってなると、かなり困るんだけど」  GM: 梓「あら、ありがと♪」  舞: 「うーん、怪しい人と言えば朱美さんぐらいしか〜」  GM: >おみやげ  GM: 梓「金村?・・・って愛ちゃんの事?」>朱美  舞: 「そう言えばうろちょろしてましたねぇ」  GM: 梓「変ねぇ・・・あの子は手伝い嫌がってたのに。あ、そう言っておいてこっそり手伝ってくれたのかな」  舞: 「わぁ、いい人ですねぇ」  摩央: 「ますたぁ、あのね・・・」上目使いで訴えてみる  GM: マスター「なんですか?」  摩央: 「最近ね、イヤな夢ばっか見てたのにゃあ」  摩央: 「それがね、ママが出てきてね、何か言ってるのにゃ」  GM: マスターはじっと話を聞いています  摩央: 「でね、昔の事いっぱい思い出すのにゃ」  摩央: 「凄く気になるのにゃ。生まれたとこの場所とかいっぱい思い出しちゃったのにゃあ」  GM: マスター「そうですね・・・予感、という事もあるかもしれません」  摩央: 「そしてら今日、あのときのハンターが来てのぞみお兄ちゃんさらってったのにゃあ」  GM: マスター「摩央君は猫又の一族ですから、何か予知めいた能力があってもおかしくはありませんし、」  舞: 「あのときって?」  摩央: 「ママが何言ってたのか、わかんなくて、凄く気になるのにゃあ」  摩央: 「ママ達が死んだ時にゃあ」>あのとき  舞: 「そうですかぁ〜」  GM: マスター「もしかしたら、何かの手がかりになることもあるかもしれませんね」  GM: >夢が  摩央: 「うなあ〜」  舞: 「思い出すんです摩央くん」がっくんがっくん  摩央: 「ふにゃ〜〜〜」がくがく  GM: ところで、何か行動しないなら、夢野の時間進めちゃうよ〜  舞: 「そうだ、夢って、見てるときに起こされると覚えて居るんでしたっけ」  摩央: 「思い出したのは、生まれた神社のとこなのにゃあ〜〜〜」がくがく  舞: 「そう言うことで摩央くん、今から寝てください〜」  朱美: おけ  摩央: 「舞おねえちゃん、むちゃくちゃ言っちゃイヤにゃあ〜〜〜」がくがくがくがく  GM: では、夢野の方に視点を移します  夢野: うい  舞: 「大丈夫です、こんなこともあろうかとあやさんに連絡を」  摩央: それって・・・・  燐(見学): 永眠でつか?(笑)  摩央: 更に記憶どころか・・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  夢野: あややは連絡受けたことすら忘れてそう  GM: 悠希「ここには昔、猫又達が住んでいたの」  舞: いい夢みてね♪  小畑(見学): ぶちっとw  摩央: \(T▽T)/  燐(見学): Dと同じ運命を(笑)  夢野: 「それって、まお君たちの事ね」  摩央: 摩央の名前は連中知らないかと・・・  GM: 悠希「? さあ、それは知らないけど」  摩央: 多分名前的には長老とその娘(摩央の母)くらいかなぁ。  GM: 悠希「八咫鏡って知ってる?その一部をその猫又達が守っていたのだけど」  摩央: ( ̄□ ̄;)知らなかった!  夢野: 名もなき、ぱんぴーということで  GM: 子猫には知らない事実  夢野: 「鏡の話はともかく、猫又が守ってたというのは初耳」う〜むと、首をかしげ  摩央: 長老が生まれたとこが、それ守ってた神社だったのかぁ〜( ´▽`)生みの母も知らない罠  GM: 悠希「それでこの里が滅ぶ時、鏡を封印して逃げたらしいのよ」  GM: 悠希「封印を解く方法はわかってるんだけれど」  夢野: 「だけど?」  GM: 悠希「封印を解いたものには呪いがかけられる」  舞: ねこみみが生えてくるとか?  摩央: 猫の呪いってなんだろう(どきわく)  燐(見学): 伝承と同じく全身から血流して死ぬとか  GM: 悠希「・・・らしいわ。まあ、鍵さえあればそんな心配も無かったのだけど」  GM: 悠希「猫又の一族は全滅したらしいから」  GM: 悠希「・・・だから、あなたにお願いする事にしたの」  夢野: 「……鍵? それって、何?」話の流れからして、自分に封印を説けということかなと考え中  GM: 「血。猫又一族の血よ」  舞: 摩央の鼻血とかでOKなら手っ取り早いなぁ  夢野: 「それって、たくさんいるの?」  摩央: うわ。顔面パンチ?  夢野: 「それとも、血筋のものがいればいいということ?」  舞: 夢野のお色気ポーズで  GM: 悠希「そういう事かな」  摩央: 夢野が不吉なフラグ立てるう〜w  GM: 悠希「でも大丈夫。あなたがいるから」  夢野: 「あたしは、大丈夫じゃない気がするんだけど?」  GM: 全身から血流すなりなんなりよろしくという感じで(笑)  摩央: マンドラゴラ?  GM: 悠希「そうかもしれないけど、あなたの事嫌いだから。あたしは大丈夫」  夢野: ここで、まお君を売るという選択肢が?  燐(見学): 犬の役でつね  夢野: 「……(義姉と呼んでくれる気はなし、と)……わかりやすい答え、ありがとう。この件と、のぞみ君は繋がるの?」  GM: 悠希「そのうちわかるわ。あなたにも無関係じゃないから」  GM: 悠希「明日には、ね」  夢野: という事は、明日まで余裕はありそうだなと思いつつ  夢野: 「それまでにあたしが逃げたら、どうするの?」  GM: 悠希「そしたら彼はあたしの物になるから、逃げてもいいよ」  夢野: そんなことを言われたら、逃げられないじゃないか  GM: 悠希「はいこれ」夢野にスコップを手渡す  GM: 身長くらいのおっきいヤツ  摩央: 犬の役ケテーイ?  夢野: 「いちおう、言ってみるけど実の兄妹でというのはやめた方がいいと思うけど?」  夢野: それって、シャベル?  GM: しゃべるだね(笑)  夢野: 「これをどうしろと?」しげしげ  小畑(見学): 武装ゲットw  摩央: 今だ!殴打だ!  GM: 悠希「兄妹じゃなくなれば・・・大丈夫」  燐(見学): 両手斧・メイスまたは両手剣技能で扱えます(笑)  舞: それでカエルをつぶすと、自分にダメージが跳ね返ってきて頭がへこみます(賞)  GM: 悠希「掘るのよ。あっちね」  夢野: あっちに何が?  GM: 崩れかけた神殿の残りが  GM: どうも、そこに埋まっているらしい  夢野: 「…………さっそく封印を破れと?」  夢野: まお君を売りたくなってきたよ、あたしゃ  小畑(見学): 妖怪である以上抵抗できる可能性は有るけど…強そうだしw  GM: 悠希「とりあえず鏡を見つけないと。箱に入って埋まってるって言ってたから、掘るの」  GM: まお君の一族の呪いだからねぇ(笑)  摩央: 何故夢野に力仕事をw  夢野: 「肉体労働は苦手なのに……」  夢野: 妹さんに魅了を試みよう  GM: 単なるイヤガラセ(笑) ---1:29 夢野 が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  夢野: あれ?  GM: おおう  摩央: キター  夢野: な、なんでこうなる1?  GM: ファンブル表を ---1:30 夢野 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  燐(見学): さあ振りましょう  舞: おめ!  小畑(見学): あーあw  夢野: ……しくしく  GM: 悪臭や爆発で衣服が吹き飛ぶ?  燐(見学): 全裸〜(笑)  舞: おめおめ〜  摩央: 女の子だけで良かったね(違)  舞: どっかーん  GM: 悠希「・・・何やってるの?」  小畑(見学): のぞみ君が取られますよ〜  夢野: なんで、こうなるかなぁ〜  燐(見学): ダイスの結果で全裸はあや以来か〜(笑)  GM: 下着は残るらしいから  夢野: いや、魅了してのぞみん所まで案内してもらおうかと思ったんだけど  GM: 下着姿の夢野です(笑)  しなっち(見学): 凄い目だしますねぇ(笑)  夢野: どうせ、衣裳だし。下着姿は一瞬さね。  GM: ファンブルだから、しばらく下着姿で労働していてください(笑)  夢野: 「…………今日は、日が悪いわね」遠い目  GM: というわけで、3人のほうに戻ります。頑張って夢野を助けてあげてください(笑)  夢野: しょーがない  夢野: しゃべるに目覚めのキスで頑張ってもらおう  夢野: もしくは王子様  GM: それはOK  摩央: 下着姿で指示する夢野  小畑(見学): 急げ男性陣(爆)…って朱美さんだけw  朱美: いや、自業自得だし(笑)  摩央: カコワルイ  舞: 「摩央くん、逃げたらねかしつけられないじゃないですかぁ〜」  GM: 又術かけられたらたまらないので、す、と悠希はその場から姿を消します。  摩央: 「そんなのはイヤにゃあ〜〜〜」  摩央: 「あ、そうだにゃ!」  小畑(見学): 真央君は子供だし(笑)  摩央: 「生まれたとこ思い出したってことは、ママが行けって言ったのかも!」  舞: ぶん!「ちっ、惜しい」  摩央: じりじり舞から逃げつつ  舞: 「うーん、今のところてがかりはそれだけですけど〜」  舞: 「場所って覚えてますか?」  GM: いや、それだけじゃないはずだ!(笑)  GM: GM魂の叫び  舞: 「あ、そうそう、定期カキコしなきゃですね〜」  摩央: このPLの脳ではPCをその程度でしか動かせませんがw  舞: 「逝って良し、と」  摩央: 荒らしてるw  GM: そんな定期カキコいやだ〜(笑)  舞: 「おまいら、今の日本で満足か?と」  摩央: 呪われたい一心なのかそれとも本音か微妙  GM: んーむ  舞: 「転覆マンセー、○泉氏ね、と」 ---1:36 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  GM: と、舞が書き込んでいると  GM: 背景の竜が大きくなってきたような気がします  舞: 「国会議事堂を、爆破、汁、と」  朱美: 「ま、下らない書き込みしてるぐらい暇なんだし、墓参りにでも行くか」  舞: 「あれれ?液晶こわれたんですかねぇ」  摩央: 「うにゃ?」  舞: ぺちぺち>液晶  GM: ふと、画面に見慣れない文字のようなものが  GM: 流れ始めます  GM: 妖術抵抗してください  舞: 読めますか? ---1:38 舞 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  舞: 何で抵抗?  GM: んーと、生命+意思で  舞: 生命なら2成功 ---1:39 GM が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  舞: 逝ってきます  GM: 突然目の前が真っ暗になって  GM: 椅子から転げ落ちる舞  舞: もっさり  摩央: 「Σ(゚д゚ノ)ノにゃ!?」  朱美: 「ん?」  GM: 画面にはまだ怪しげな文字が乱舞しています  GM: 画面を覗き込んだ人は生命判定をして、4以上成功しない限り  朱美: とりあえず見てみる<画面 ---1:41 朱美 が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  GM: くらっときてぶっ倒れてしまいます  夢野: と、そろそろ五時間かな  摩央: 「ま、舞おねえちゃん!?」覗き込み  朱美: 4成功  摩央: お。鯖タイムリミット  GM: むむ、では  朱美: 9時開始だからそろそろかもね  夢野: 2時前にいったん切れると思われます  摩央: そろそろ強制的に入れ替えときますか?  GM: 画面から念仏のようなものが聞こえてきたところで一時サバつけかえよろです  GM: カウンター席で待機  朱美: なーむー  GM: では退室 ---1:43 GMさんが去りました---  夢野: では、いったん鯖落として立ち上げなおしますね ---1:43 サーバーから切断されました--- ---1:49 接続キー認証中--- ---1:49 摩央さんがやってきました--- ---1:49 燐(見学)さんがやってきました--- ---1:50 朱美さんがやってきました---  摩央: だっふんだ〜  舞: で、舞さんはひっくりがえったゴキの山になって椅子の上に積もってますが〜 ---1:50 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: 摩央的に離れますw  GM: はいはい  GM: 好奇心3lv  夢野: 嫌な光景だ  GM: 画面には怪しげな文字が乱舞していて  燐(見学): 感覚麻痺か金縛りか・・・どっちだろ  GM: 舞は倒れてしまいましたが、  朱美: 分かる?<怪しげな文字  GM: その画面を覗き込んだ朱美さんは念仏のようなものを聞きました  GM: 「・・・の・・・ものに・・・呪いを・・・」  摩央: 大量のゴキに好奇心なんて沸かないと思うPLであった  GM: 神学とかあります?  GM: 呪い系の技能  GM: なければ知力-8くらいで  朱美: クトゥルフ神話知識しか(笑) ---1:52 小畑(見学)さんがやってきました---  GM: いえ、画面に興味>摩央  舞: 舞さんなら神秘学もってたのに〜  GM: クトゥルフ(笑)  摩央: 今摩央の技能見たら、無駄なもんばっかw  GM: じゃあクトゥルフ-5で(笑) ---1:53 朱美 が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  舞: ファンブル?(賞)  燐(見学): そういえば何故か持ってましたな(笑)<クトゥルフ  夢野: あぁ、私がくとる使うことが多かったから  朱美: うーん、失敗(笑)  夢野: 猟犬とか深きものとか  GM: んじゃよくわかりませんでした  小畑(見学): クトゥルフw  朱美: クトゥルフセッション参加するごとに上げてたから(笑)  GM: でも、割と漢字のようなものが乱舞していますから  舞: あけみんもどんどん深く  舞: そして発狂?  摩央: 「ま、舞おねえちゃん、一体どうしちゃったのにゃ!?」  朱美: 日本か中国あたりのものかな<感じ  GM: そんな感じ  舞: しかも、舞さん中国語よめるのに〜  摩央: 惜しかったねw  GM: で、5分ほどすると画面も収まって元に戻ります  舞: 保存しといてください(笑)  朱美: 一族の中に『レンの蜘蛛』とかいるかもしれないし(笑)  GM: カリカリカリカリカリカリ  GM: カリカリカリカリカリカリ  燐(見学): あ  朱美: とりあえず舞を強請ろう、いや、ゆすろう  朱美: 「おい、起きろ」  舞: わさわさわさわさ  GM: (パソコンの音)  小畑(見学): 強請る…w  GM: 手触り最悪です>舞  摩央: 「あけみん、よく触れるにゃあ・・・( ̄□ ̄;)」感心  舞: おきていいのかな?  朱美: ってゴキをゆするのか?(笑)  GM: 生命力判定に成功すればどうぞ ---1:56 舞 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  舞: おっと、珍しく11以下だ、成功  GM: ついでに意思判定してください ---1:57 舞 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  舞: これも成功、6  GM: ならなんともありません  朱美: でもって聴覚判定するとHDDがカリカリ言ってる音が聞こえる(笑)  舞: 画面は?  GM: トップページのままですね「新日本略記」の  舞: 記憶はどこで途切れてますか?  GM: 楽しく書き込みしてたら、突然くらっと  舞: 楽しかったのか(笑)  GM: その前に、何かダウンロードしてたような気もします  GM: イマイチ記憶にない  舞: 「えーと、わたし何してたんでしたっけ?そうそう、定期カキコしなきゃでした」  朱美: 「まて」  舞: 「国会爆破・・・・はい?」  摩央: やや後ろから少し舞に寄ってみた摩央であった(ゴキ怖い)  舞: もう固まって人間態形だにょろ(笑)  摩央: さっきの姿見た後じゃ暫く近寄れませんてw  朱美: 「もし今のが例の事件(ネット中に死亡?)がらみだとしたら、生き残って書き込みを続けていいものかどうか」  舞: 「はい?何の話ですかぁ?」  摩央: 「舞おねえちゃん。。。さっきの覚えてないのにゃ???」  GM: 偽あや「舞さん物忘れ激しいですよ〜」  朱美: 「そういう事例はあるのか?」<生き残って書き込み>しなっち  舞: 「だから、何がですかぁ?」  GM: しな「皆気を失ったまま病院で植物状態か、亡くなっているようですね」  GM: しな「舞さんの様子を見ると、本人が気づいた時には手遅れだったのかもしれません」  朱美: 「いや・・・運良く生き残ったやつらも五木のように自分が気絶したことを覚えていない可能性もあるな・・・」  朱美: 「そのまま続けてくれ」>舞  GM: 殺すつもりだ(笑)  摩央: だってあけみんなんだもん♪  朱美: まさか、ちょっと囮にするだけですよ(笑)  舞: 「はい〜、えーと」  摩央: ザンニラー健在( ̄ー ̄)  GM: 舞がまたしばらく書き込みに精を出していると  舞: 「何が構造改革だヴォケ、と」  GM: 店に電話が入ります  舞: 「勾玉画像キボンヌ、と」  朱美: 「来たか?」<電話  GM: 梓「はい、あずりんのべんべで〜す♪」  舞: わかりにく!  GM: 梓「はいはい、ちょっと待ってね〜」  GM: 梓「金雄って子から連絡入ったけど、誰?」  摩央: しかも通じた模様  舞: 「ああ、はいはーい、伊勢で会ったお賽銭の子です〜」  舞: と、電話代わって  朱美: 「ち、べべのやつか、紛らわしい」  燐(見学): 「すいません、間違えました」じゃないとは驚き  舞: 「はいはい、お電話代わりました〜、舞です〜」  GM: 金雄「ああ、オイラだけど」  舞: 「何かわかりましたかぁ?」  GM: 金雄「そっちにはまだ話してなかったよな、裏の八咫鏡の事」  舞: 「はぁ、掲示板で見ましたけど〜」  舞: 「このHPの管理人さんが今取りに行ってるらしいですよぉ」  GM: 金雄「それを見てネットワークに連絡して回っているんだけど」  GM: 金雄「で、簡単に説明すっと・・・」  舞: 「はいはい」  GM: 八咫鏡には、表と裏の二種類があります  GM: で、そのうちの表は伊勢神宮にあったんだけど、これはすでに盗まれてしまった  GM: 裏は、昔猫又の一族が守っていたんだけど、妖怪ハンターに一族がやられちゃって  GM: その時点で消息不明になっているらしいです  GM: ただし、その一族には生き残りがいるので  GM: 何かの手がかりになるんじゃないかと  朱美: 「おい、摩央、知ってることを残らず吐け」  GM: 電話してきたわけですね  舞: 「・・・・だ、そうです」>おーる  摩央: 「( ̄□ ̄;)」ぱくぱく  摩央: 「ボ、ボク何も知らないのにゃあ。ホントにゃあ〜」  摩央: 「でも、もしかして最近ママが夢に出てきたのとかって・・・」  朱美: 「そうか、そこまでシラを切るか、拷問なんかやりたくはなかったんだが・・・」  摩央: 「神社思い出したのも、もしかして・・・」  摩央: いや、マジで殺されそうなんですがw  摩央: 「いや〜ん、アケミンイヤにゃあ〜〜〜」梓の後ろに隠れ  舞: 「そうですか〜、ありがとうございました〜」といって電話を切ろう  GM: 向こうも犯人を捜すのに全力を注ぐといって電話を切った  摩央: てゆっか、この部分は鉄設定なんで、PLも知りませんw  朱美: こちらも全力を注がないと(笑)  舞: 「ていうか、拷問するのも楽しそうですけど、直接その里へ行った方が早くないですか?」  GM: --4つ又の杉、夕闇の落ちる日、残された鍵--  GM: --人を恨んではいけない。あなたには愛されて欲しいから--  朱美: 「無駄なことでも楽しいからやるんじゃないか、分かってないな」(違)  GM: なんとなく頭に浮かんだふれーずです>摩央君  朱美: 走馬灯・・・  摩央: でわかくかくしかじかで(ぉ  夢野: 走馬灯という事は、師が間近  GM: ちなみに、里のあった場所も数日みた夢のおかげで覚えています  摩央: フラグキター  GM: あっちいってこっちいってこう・・・っていう感じですが(笑)  摩央: でも舞カーには乗りたくない罠w  朱美: 「夕闇の落ちる日ってのは何の暗号だ?夕闇ってのは毎日落ちるもんだろう?  舞: 「善はいそげです〜、それではいきましょう♪」  摩央: 善なのかなぁ・・・  舞: あけみんとまおまおを車に突っ込んで  舞: 「れっつご〜」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ拉致!!  舞: きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ  朱美: 拉致  摩央: 「下ろしてにゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  舞: ぶろろろろろろろろろ〜  夢野: どかん  摩央: \(T▽T)/  GM: むしろ膳は急げ?  舞: 「あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」  朱美: セッション完<どかん  摩央: 「ママ・・・もうすぐあえるにゃあ・・・・・がくっ」気絶  GM: では、13日の夕方  小畑(見学): また暴走してる…w  GM: 夢野は労働を終え、一つの箱を掘り出しました  摩央: あけみんってタフやねw  燐(見学): 恐怖判定はせんのですか(笑)  摩央: 散々ファンブったからw  朱美: ゴキブリより生命力あり(笑)<タフ  GM: 白木で作られた箱に、幾重にも封印が施されています  燐(見学): おー、御船代  GM: しんと静まり返った廃墟の神殿  小畑(見学): 叩き壊せ!(嘘)  GM: 君がその箱を眺めていると、そばから声がかかります  夢野: む?  朱美: 忘却者を召喚して、いっそ中身ごと(笑)  GM: 悠希「それ・・・開けてくれる?」  舞: 夢野さわっても平気なんかな  GM: 触ってみないとなんとも  夢野: ………死刑執行タイム?  夢野: 「今、あけろと?」  GM: 悠希「なんか触ったら怪我しそうだし。持ってきてくれるなら別だけど」  摩央: まだ下着姿なんだろうなぁ・・・  舞: 寒そう  摩央: お可愛そうにのう・・・  夢野: 王子様を召喚して、持って行こう  GM: 肌寒いですね  GM: っと、王子様が持ち上げようとしたのですが  夢野: 持ち上がらない?  GM: 箱に触れた途端、びしゅん、と王子様が消えてしまいました  GM: 普通の影に戻ってしまいまました  夢野: 「…………」冷や汗がたらりと一筋  舞: 神聖なオーラがぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろ  夢野: これは、真剣にまおまおを売ることを検討すべきか?  GM: じゃあ舞さん、運転技能を3回ほど振ってみてください ---2:27 舞 が3D6を振りました 2+1+2=5 --- ---2:27 舞 が3D6を振りました 3+3+6=12 --- ---2:27 舞 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  燐(見学): クリット?  舞: 一回クリティカル  夢野: 開けて死ぬか、まおを売って時間を稼ぐか?  摩央: 無駄にクリ  夢野: つーても、売ったとたん用済みか  舞: あとは5,7成功  GM: ふむふむ  小畑(見学): 恐怖判定がパワーアップw  夢野: つつんと、箱をつついてみる  舞: きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ  GM: 生命力+意思の強さで抵抗判定を  GM: ばちっ!!  摩央: もう気絶以外無いねw  夢野: 誰が?  舞: 土手を使ってジャンプ!検問を突破〜 ---2:28 朱美 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  GM: つついた夢野  朱美: 成功(違) ---2:28 夢野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  夢野: 成功した  摩央: おおw ---2:28 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: じゃあ1点だめーじ(笑)  GM: 装甲で止まるとは思うけど  夢野: 「っ痛ぅ〜!」つついた手をぷるぷる  舞: 意外と大したこと無いぞ、がんばれ夢野!  夢野: 失敗したら、たいした事あると思うのですが?  舞: 気のせいです♪  夢野: 「……どうしても、あけないと駄目?」恐る恐る  GM: 悠希「・・・」考えている模様  夢野: こうなると、妹さんに喧嘩を売ってどうこうというのもありか?  GM: といったところで、3人の視点に移りましょう  夢野: 負けると墓穴だが  GM: 山奥についています  舞: 「あはははははははは!」きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ  摩央: ぐったり  GM: すでに車を降りて摩央の案内で、さかさかと歩いております  燐(見学): 逮捕したい(笑)  舞: チッ  小畑(見学): 狩野さ〜んw  舞: 「おもったより早くつきましたねぇ♪」  GM: 摩央は逃げる時の記憶が次々と思い浮かび  摩央: 「・・・・・・・・・・・・」ぶちぶち  GM: 迷う事も無く、里(跡地)にたどり着く事ができました  舞: 「摩央くん、途中眠ってたみたいですけど、何か思い出せましたか?」  GM: 夕暮れの里は当然人気も無く  摩央: 結構辛そうだなおい  摩央: 「ここだにゃ・・・」  GM: 楽しかった過去と辛い思い出が小さな胸に去来しています  朱美: 「ふん」<廃村  GM: しかし、その奥のほうに進むと・・・  摩央: 廃墟に思い出と共に触れてまわる  舞: 「隠れ里の入り口はどこですかぁ?」  GM: 夢野、聴力判定して ---2:33 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  摩央: おおう  小畑(見学): うわ  舞: むひょ  摩央: 鉄ダイスキター  燐(見学): 出目いいねぇ  GM: 悠希「誰か、来たようね・・・」  GM: 夢野たーん  GM: 夢たーん ---2:35 夢野 が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  夢野: かろうじて成功  GM: 風にのって舞の声が聞こえました  GM: ・・・こですかぁ?  夢野: 「誰かって……」救いの声の気がしないのはなぜだろう?  摩央: 気のせいですw  舞: 舞さんの扱いて一体・・・  GM: 摩央、舞、朱美の3人は  摩央: 敵が明確ならあけみんも強い味方w  GM: 奥の神殿の廃墟みたいな場所に人の気配を感じます  燐(見学): 明確なら、ね(笑)  摩央: それは言わない約束さあ( ´▽`)  小畑(見学): 朱美さん、パワーアップしてから行きましょう(爆)  GM: 近寄ってみると、なぜか下着姿の夢野と会ったことあるかどうかは謎ですが、悠希の姿が  燐(見学): 自分でわざわざ「明確なら」と付け足したような気がするのは気のせいでつか?( ´▽`)y-~~~  摩央: 「!!」色々とびっくり  夢野: 気のせいじゃないでしょう  GM: そして地面から見える白い箱  舞: 「管理人さん、そんな格好してると風邪ひきますよぉ〜」  夢野: 「あ、みんな……って、舞さん……」やはり、救いの声ではなかったのか  摩央: 「真琴おねえちゃん・・・」  舞: 舞さんは写真見てるし知ってると思う  朱美: 「なんだ、こんなところで土方のバイトか?」  舞: 「えーと、のぞみさんの妹さんですよねぇ  GM: 悠希「ふうん・・・仲間、かな。・・どう、しようか」呟いています  摩央: 「のぞみんはどこにゃあ!!ママさんとパパさんも返して!」>藤妹  舞: 「ひょっとして、管理人さんの晩ご飯ですかあ?  GM: 舞は会ったことありますね  GM: 悠希「会わせてあげてもいいけど、その箱、開けてくれる?」地面の白い箱を指差します  摩央: 「ダメにゃ!先に会わせてにゃ!」  舞: 「はぁ、これですかぁ?」と不用意に振れてみよう  舞: ぺたっとな  GM: 余裕のような笑みを浮かべています  夢野: 「………」まおが無事にあけたら問題じゃなかろうかと、思考中  GM: じゃあちょっと精神抵抗してください>舞さん ---2:42 舞 が3D6を振りました 2+2+5=9 --- ---2:42 GM が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  舞: 6成功  朱美: 「こいつはのぞみと引き換えだ」<箱  GM: 舞は突然わけわからず楽しい気分になって、3分ほど踊り狂ってしまいます  舞: るんたた♪  摩央: 一茶の如く  燐(見学): 一茶?(笑)  舞: 乱舞するゴキ  朱美: 普通だと思う(笑)<踊り狂う  舞: ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ  GM: 悠希「なに、コイツ・・・」ちょっと嫌そうな顔  舞: 「あはははは、何だか楽しいですねぇ♪」  小畑(見学): ひぃぃwとんでるぅ(泣)  舞: 「さあ、妹さんもご一緒に〜」  燐(見学): 嫌だろうなぁ・・・  摩央: 「( ̄□ ̄;)」  夢野: 「…………」この隙にと、そろりと距離を取ろう  舞: わしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃ  摩央: キモーイ  GM: 悠希が舞に気を取られている隙に夢野は少し離れた位置に移動しました  摩央: あと箱抱えて。  GM: 悠希「ち、ちょっと、近寄らないでよ!」  GM: え、箱に触るの?(笑)  小畑(見学): 突撃だぁw  摩央: なんか、おかしいなあ。いい具合に進んでるぞw  摩央: ん?摩央平気じゃないの?  朱美: 摩央だからまずいという話も(笑)  摩央: なんで???  摩央: ワケワカラーン  夢野: 封印が溶けるんじゃ?  摩央: あ、そっか  燐(見学): 君が唯一の生き残りだからさぁ  夢野: まおが触ると  摩央: んじゃ触れないから放置でOKかも  朱美: しかし摩央自身はそんなことは知らない、はず(笑)  摩央: それはそうだw  夢野: そうか、妹さんを制圧すればよいのだ  摩央: 今だ!制圧しる!  舞: 摩央くんもご一緒に♪  燐(見学): あえて触れて墓穴を掘ってみるということも(笑)  摩央: 流石に墓穴は控えたいw  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  小畑(見学): 一斉攻撃で殲滅するかw  GM: 悠希「・・・」  夢野: 「みんな、その子を捕まえて! のぞみ君の居所を知ってるから」  しなっち(見学): というか今箱は舞さんの中に・・・w  朱美: 穴は夢野がちゃんと掘ってくれてる(笑)  摩央: ああ。かこまれてるかw  舞: もう3分踊ったのかな?(笑)  GM: 夢野が叫ぶと同時に、す、と彼女の姿が薄れます  燐(見学): 箱にたかってるんですか(笑)  摩央: てゆっか、あけみん捕獲してよw  GM: 悠希「持ってきてもらうから・・・鏡はね。大事にしなさい」  朱美: 「そいつ(鏡)があれば向こうから会いに来るさ」  GM: そう言い残して姿が掻き消えます  摩央: 「でも、のぞみお兄ちゃんとママさんとパパさんがぁ・・・」  摩央: 「あぁ・・・」  舞: 「あはははははははははは、あーあ、楽しかったですねぇ〜、で、何の話でしたっけ?」  摩央: 楽しんでるし  摩央: 舞の姿見て触りたくなくなってそうだな、摩央  GM: 踊り狂う夜?(笑)  夢野: 「あぁ、のぞみ君が死んじゃう……って、あれ? のぞみ君は幽霊だから死んでるわけで……」ぱにっく中  朱美: 「で、鍵はどうする?」  摩央: 「鍵?」小首傾げ  GM: 悠希の姿が消えてからしばらくたちました  GM: 舞も正気に戻りました  朱美: そんなの舞じゃない!<正気  摩央: ナンカイワレテルー  舞: 「それで、この箱どうしましょう?」  摩央: 「どうやったら触らずに運べるのかにゃあ」小首傾げ  舞: 箱の影響か!<正気な舞  朱美: 夢野にここまでの事情を説明しよう  燐(見学): 1、叩き壊す 2、妖術で粉砕 3、摩央が触れる  舞: 「別にさわればいいじゃないですか」と、不用意に持ち上げ  GM: 夢野も自分の服を出して普段着に戻りました  摩央: 流石・・・  夢野: 「…………箱の中身で最後、と」  GM: えーと、じゃあまた5分くらい踊り狂ってください(笑)>舞  夢野: 「とりあえず、まお君が箱を持っててね」舞は無視して  舞: 「あははははははは、摩央くんいきますよー、ぱーす♪」箱を放り投げて  摩央: 「え?えええええ〜〜〜〜〜〜」思わずキャッチ  摩央: \(T▽T)/  GM: 摩央が潰されるくらいの大きさですけど(笑)  摩央: 「うにゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  舞: ぷちっ  摩央: ぷち  摩央: でけえな、鏡w  夢野: そんなに大きいとは思わなかったな  舞: 「さあ、管理人さんも脱いで脱いで♪」  GM: いや、そこまでは大きくないけど(笑)  朱美: こうして一族最後の生き残りもいなくなってしまった・・・  小畑(見学): ああ、赤いシミがw  GM: 抱えるくらい  舞: 血が必要って、こういうことだったんですね♪  GM: 中身じゃなくてあくまで箱ですから(笑)  摩央: その頃の摩央意識「ママ〜..・+゜( ´▽`)゜+.」  夢野: 地面のしみを眺めながらこれで事件は終わりを迎えた、と。  GM: ギャグに持って行くな(笑)  舞: 私のせいですか!?(笑)  摩央: いやあ。鉄GMだし?w  GM: で、摩央が触っても特に何もおこりません  朱美: あとで使うかもしれないから肉片から搾り取っておこうかな(笑)<血  摩央: 「お、重いぁ・・・」  舞: 「あははははは、って、摩央くんなんか楽しくなりませんか?」  摩央: 「にゃ?なんもないにゃ?」  GM: 摩央は持ち上げて気づきましたけど  摩央: 「至って普通にゃん」  摩央: はい?  GM: 封印に鍵穴のようなものがあります  摩央: 鍵ってのは比喩じゃなかったのか  舞: 肉球の形してるとか?  GM: してないしてない(笑)  夢野: まお君を突っ込めと  摩央: ぷにゅっ  夢野: まお君に突っ込めではない夜ねえ  GM: 手が入りません(笑)  摩央: ちぇ  舞: ゴキを突っ込んでみるとか(笑)  燐(見学): じゃあ細切れにして(違)  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  朱美: チャキチャキ  摩央: 構えてる!構えてるよママン!  燐(見学): 先生、どうぞ(笑)  小畑(見学): 殺ル気マンマンw  GM: 夕闇に日が落ちてそこにいる4人の影も地面に長く伸びています  舞: みよーん  摩央: (σ・∀・)σゲッツ!  朱美: 今日はこのためだけにこんな時間まで起きてたんだから(違)  朱美: 影の伸びる先は?  夢野: ん?  小畑(見学): 猿♪ゴリラいっぱんじ〜ん♪  夢野: 影って何かいっておったな  GM: 周りは森なので、木々の影も村中に伸びていますけど  GM: 先は・・・東の方?  朱美: っていうか日が落ちて夕闇になったのに影?  夢野: 四つの杉がどうだかと、いっておったよーな  摩央: 夕暮れ、ママの思い出に浸り腹が減る摩央であった  GM: もう消えるよ(笑)>影  朱美: 振り返って・・・って森の中か  舞: 「そろそろ晩ご飯ですねぇ・・・・」  摩央: そっちかよ!  夢野: と、そこまを見ながら言わない  GM: そして月明かりが森を照らし始めますが  朱美: さてと  GM: 摩央君、ちょっと知力ちぇっく  摩央: にゅ ---3:00 摩央 が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  摩央: 1しか成功せず  摩央: ヤヴァイヨヤヴァイヨー  GM: んとですね  GM: お母さんと別れるときに  摩央: あずあずのお部屋?  GM: 鍵はどこかにしまってあるって聞いた覚えがあります  GM: そっちのお母さんじゃない(笑)  摩央: いや、最後別れたのあずあずのとこだったから  GM: そういう意味か。お部屋じゃなくて歩いてる辺りかな  GM: いろんな話を聞かされながら逃げ回っていたから  摩央: 気絶していたポイントかどうかが微妙っス  摩央: ああ、その辺りか  GM: だからまともに覚えてない  朱美: もうこうなったら摩央の記憶だけが頼り、中身を啜ってでも情報収集せねば  夢野: 中身って脳みそ?  摩央: 当分斬られずにすむ(;´Д`)ホッ  朱美: レクター博士も美味しそうに食べてましたし  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  摩央: えぐえぐ(涙)  GM: 全員知力ちぇーっく ---3:05 夢野 が3D6を振りました 6+4+3=13 --- ---3:05 朱美 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  夢野: 1施工  朱美: 0成功 ---3:05 舞 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  舞: 3成功 ---3:06 摩央 が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  摩央: 4成功  GM: あっぱらぱーな舞が成功度高いとは  GM: 摩央、夜になって陰が消えた時  舞: なんか失礼な事を言われてるような気がしますけど、何か気づきましたか?  GM: 側にある大きな杉の木に違和感を感じた  摩央: ふむふむ  摩央: チェキ  舞: 何となくその付近に近寄ってぺたぺたしてみよう  GM: 摩央、知力で判定してみて  摩央: 舞とさらって同じ知力だったのね  舞: ぺたぺたぺたぺた ---3:08 摩央 が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  摩央: 2成功  舞: 「杉花粉?」  GM: ---木の根元に--- ---3:08 しなっち(見学)さんが去りました---  摩央: 「にゃ?」しゃがみ足下チェキ  GM: 特に何もありません  摩央: いやん  摩央: チェキチェキ  GM: ただし、誰かに探せと言われたような気がします  摩央: がさごそ  舞: だれだろう?ゴールドロジャー?  GM: 探索ロール  夢野: 誰だよ、それ  夢野: 全員?<探索 ---3:10 摩央 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  GM: 摩央  摩央: 4成功  舞: ワンピースを隠した人♪  GM: 小さな碑を見つけました  夢野: 古い話だ。初期の頃しか、出てない気がする。  摩央: はふはふ  舞: アニメでは毎回クレジットにでてくるのに(笑)  摩央: 土払い払い  朱美: なにかな?  GM: ---一族の名前を持って、命じる事---  摩央: 「にゃあ?」小首傾げ  舞: 「なんだか楽しそうですねぇ」わくわく  GM: その小さな碑に描かれている模様と  夢野: 猫又の名において、とか言うのかな?  摩央: 猫股でも何て名前だったんだろう〜( ´▽`)  舞: 「きっとアレですよぉ、パスワードみたいなのです〜」  GM: 白木の箱にある鍵穴の形は同じ形をしてますね  摩央: なあも考えてない部分突かれますた♪  夢野: 模様が凸ならば、鍵かも  摩央: 「うな?」小首傾げつつ観察  GM: 取り外しはできません>碑  舞: 箱の方から押しつけるとか?  舞: ぐりぐり  摩央: ぐいぐいと?  GM: 君は背後で踊ってるよろし(笑)>舞  摩央: まだ踊ってたのかw  舞: 「あはははははははははははは」  摩央: てゆっか一茶化してきたなぁ。舞  GM: んじゃまとりあえず  GM: 箱は摩央が持ってかえることになりました  舞: すべて猫股一族が妙なトラップを仕掛けたせいです  摩央: ふぬぬ  摩央: 妙言うなw  摩央: 安全策じゃあ  GM: というわけで、全員Benvenutiに戻ってきたという事で  GM: で、カランカラン、と入り口に入ると、  舞: 「とりあえずこの中身を渡さない限りは三種の神器は揃わないとは思いますけど〜」  GM: しな君が慌てた様子で話しかけてきます  摩央: 曲玉やられたか  舞: 「どうしました?荒らしでもでたんですか?」  夢野: 「何事?」  GM: しな「大変です!勾玉が盗まれました」  摩央: 嵐はてめえだろと突っ込むテスト  夢野: 2chモードにならない  GM: HPをみると、勾玉の画像が表示されていて  GM: 勾玉キターと(笑)  夢野: で、勾玉って既に盗まれてたんじゃ?  舞: 「ああ、大丈夫ですよぉ、ここに鏡の裏がありますから〜」  舞: 「それより定期カキコしなきゃですね〜」  舞: 「三種の神器キター、と」  朱美: まだ<すでに  GM: 最初のは剣だね  夢野: 記憶違いか  GM: ところで、背景の竜ですけど  GM: 今度は首の数が増えています  舞: 何本?  夢野: 九本?  GM: 今は4本  摩央: オロチか?  舞: 9本だとヒドラでわ?  小畑(見学): ヤマタノオロチなら9本…伝説だと8本w  GM: ただし、なんか切り落とされたかのように  舞: 8本だとナナマタだとのび太くんにもツッコまれてましたねぇ  GM: 胴体が扁平な形をしていたりしますが  摩央: 死んだ人間の数かな?  舞: 今死んでるのは4人だっけ?  GM: 把握はされてませんが  GM: 結構いっぱいいるみたいですよ>死んでる  夢野: 相違や、草薙の剣はおろちの尻尾から出てきたんだっけな  朱美: のび太が間違ってるだけだけど(笑)  GM: まあそれはともかくそんな状況で  GM: 現在は夜8時です  舞: 「そのうちこれをとりにくるんでしょうねぇ・・・・」箱を見つつ  燐(見学): 八咫鏡は天照大神が天の岩戸に隠れた時に作られ、後に天孫降臨の際ににぎのみこと(漢字わからん)に授けられたもの、だったかな  GM: で、しばらく待っていると、愛ちゃんがべんべに現れます  GM: カランカラン。なんか元気のない様子  舞: 「あ、愛さんこんにちは〜」  舞: 「たーいへんだんですよぉ、のぞみさんが拉致されちゃったんですよぉ〜」  GM: 愛「あのさ、アイツ(のぞみん)がいなくなったって聞いたんだけど」  GM: 愛「やっぱり本当なんだ・・・」  舞: 「今頃きっとあんなことやこんなことをされちゃってます〜」  摩央: じーっと箱を眺め思いふけって気付かない摩央  GM: はぁ・・・とため息  夢野: 「あんな事やこんな事……」真っ青  朱美: 「なにか知ってるのか?」  GM: 愛「それが・・・その・・・」もじもじ  舞: 「はい?」  GM: 愛「を・・・だの・・・なんだ」  舞: 「はい?聞こえないですよぉ〜」  GM: 愛「だから・・・あたしが、伊勢の、鏡・・・を、盗んだんだ」  舞: 「ああ、そうだったんですか〜、って!」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  舞: 「いったいどうやって〜、参考までにきかせてください〜」  摩央: 確かに愛なら可能だなあ  GM: もしかして気づいてなかった?(笑)  摩央: 言われて初めて気付いたw  舞: そんなこったろうとは思ってた(笑)  燐(見学): さすがに気づいてるかと(笑)  摩央: (σ・∀・)σゲッツ!(謎)  夢野: 気づいてはいたけど  小畑(見学): やっぱり(嘘)  朱美: だからといってどうしようもなく(笑)  夢野: 「………のぞみ君がさらわれた責任の一端はあなたにあると」  GM: 愛「でも・・・やっぱり、ちょっと悪かったかな〜・・・と」  夢野: 「ちょっとじゃな〜い! のぞみ君が死んじゃう」おろおろ  舞: 「だいじょうぶですよぉ、のぞみさんはアンデットモンスターですし」  GM: 愛「だから、わざわざ言いに来たんじゃんか」  摩央: 「って!愛おねえちゃん、のぞみお兄ちゃんの事好きじゃなかったのにゃ!?」今頃気付いた  舞: 「それよりあの厳重な警戒の中を、いったいどうやって〜」  夢野: 「あ、あいつらは何処にいるの? のぞみ君は何処にいるの?」  GM: 愛「あたしは言われた通りに行って取ってきただけだけど・・・」>厳重な警戒  GM: 夢野が心配そうにしてるので、ちょっとむっとして  GM: 愛「・・・・・」  GM: 黙ってしまう  摩央: 犯人への手がかり、(σ・∀・)σゲッツ!  舞: 「言われた通りって、警備の中でそんな簡単に取れるなら今頃銀行や保険会社は次々に破産してますよぉ」  夢野: ない通者がいたってことでは?  摩央: 「愛おねえちゃんは結構怖い能力なのにゃあ」  GM: そうです  GM: どうも中に手引きする人間が混じっていた模様  夢野: 「あぁ、そこ黙らない。教えてよ、教えて」  夢野: がくがくと揺さぶろう  舞: 「そうそう、全然怒ってませんから、是非手口をおしえてください〜」  GM: 愛「わ、わかったよ、わかったから。」  GM: 揺さぶり負けた  GM: 愛「あたしは、眼鏡の男に言われて・・・」  夢野: 良かった  夢野: そうでなかったら魅了でもかけて聞き出さねば  夢野: メガネ? なんか、記憶に引っかかるのだが  GM: 愛「手伝ったら、普通の人間にしてくれるからって・・・」  燐(見学): 榊さん?(違)<眼鏡  GM: 人間にして>人間に戻して  舞: 早く人間になりたい!!  GM: 鏡を持ってきたら人間に戻してくれるとゆー約束だったらしいです  朱美: 「本当にそんなことができるなら、こんな仕事、他人に頼むまでもないさ」  夢野: 「気持ちは分からなくもないけど、そういう事は保障を得てからにしないと」  夢野: 「じゃなくて、何処に持って行ったの?」  GM: 愛「あんた達に、あたしの気持ちなんてわかるもんか!」  GM: 彼女の話では、どっかの会社に持っていったらしい  GM: 数駅いったところにあるビル  夢野: 「分かって欲しくないなら、分かろうとも思わないけど今はのぞみ君の命がかかってるの!」  夢野: なるほど、では次はそこに強襲ですな  舞: 「まぁまぁ、仮にも妹さんですし、命まではとらないでしょう〜」  摩央: おもいっきし仮なんでつがw  朱美: 「・・・」  GM: 愛「確か名前は・・・いーえるねっとわっくすとか・・・」  GM: >会社名  舞: 「どこかで聞いたような名前ですねぇ」  夢野: HPの会社ですな  朱美: 「しなに聞けよ」  舞: 「しなさん、いーえるねっとわーくすってご存じですかぁ?」  夢野: 「命をとるって、本人が言ってるの!」舞に手近なものを投げつけよう  GM: しな「ELLネットワークス社ですか?前にも言った通り」  朱美: 摩央?<手近なもの  舞: ぼぼっと穴をあけてすり抜けよう  GM: 手近なもの=摩央  摩央: 過激でつまこっつぁんw  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  摩央: てゆっか、箱の側でじっと悩んでまつが・・・  舞: 「あー、はいはい、そう言えばそうでしたねぇ」  GM: しな「新日本略記のHPのサーバを運営している会社のようですね。ちなみに会社員は80人くらいの中規模の会社で、」  摩央: それをはぎ取ろうと言うのでつね!?(ばーん!)  舞: 「所在地はわかりますかぁ?」  GM: しな「サーバ運営のほかにも、システムの製作とか手広く手がけているようです」  GM: しな「場所は・・・」  GM: と、教えてくれます  舞: 「それでは早速いってみましょうか」  夢野: 「時間がない気がするから、そうしましょう」  舞: 箱はどうしよう?  朱美: 摩央しだい  摩央: 摩央以外触れないから  夢野: だね  摩央: マスターの傍らにおいてくと安全ぽ  GM: 中身取り出せば別だけど(笑)  舞: 出さない方がいいかも  夢野: でも、素手で触らなければ良いらしいから、袋詰めという手も  摩央: だから、マスターの傍ら  摩央: =一番安全説w  舞: とはいえ、取引の材料にもなるし  舞: さすがに伊勢クラスなら、1000CPオーバーはわらわらいると思うけど〜  GM: 置いといて盗まれてもマスターの責任ではないですから(笑)  舞: そこでダメだったんだから  舞: NPCを過信するのは禁物ぽ  摩央: むう  摩央: 持ってるのが安全みたいだけど  摩央: 問題は摩央が持ち歩いたら  摩央: 戦闘参加不可な事  舞: 舞さんが持ち歩こうか?  摩央: ずっと踊ると?  舞: 踊りながら♪  摩央: てえゆっか、戦闘だけで見ると、摩央より舞なんだけどw  燐(見学): NPCに預けるという判断をして盗まれて後悔するか、PCが持ち歩いて奪われて後悔するか  夢野: 缶が増すな  GM: 愛「そういえば・・・」  舞: 舞さんは基本的に避ける盾だから♪  摩央: む?  GM: 愛「眼鏡の男と話をしたとき、なんか変だった」  摩央: 自分さえよけりゃいいってキャラやね〜>避ける盾  朱美: それじゃ意味がないような(笑)<避ける盾  舞: 「具体的にはどう変だったんですかぁ?」  GM: 愛「どこか別のところから、話しかけられてるような・・・変な気分が・・・」  摩央: ハンターさんか  GM: と、ふらっと愛ちゃんはその場に倒れてしまいます  摩央: あらま  舞: 「こんな所で寝ちゃだめですよぉ〜、せめて最後まで話してからにしてくださいよぉ〜」  夢野: 脈と体温を見よう  朱美: 拾って適当な場所に横にしてと  GM: しな「貧血でしょうか。対処法としては・・・むにゃらむにゃら」  舞: 「私達にも貧血ってあるんでしょうか〜?」  GM: 少し熱っぽいかな>夢野  夢野: 「人間操りか、憑依か。どちらにせよ、本人じゃないか」  朱美: というかPL眠いです(笑)  舞: やう゛ぁげ?  夢野: 「熱っぽいね。風邪、なわけないよねぇ」  摩央: ザンニラーPLは良い子な生活の模様w  GM: はいはい。では、ELLネットワークス社に向かうっというあたりで  舞: 後編に続く  GM: 前編終了として、今晩6時に続きを  舞: あいにょろ  小畑(見学): 起きてるかなぁw  夢野: うぃ  朱美: おけ  摩央: 気合い入れて起床すべしw  GM: 12時までには終わると思いますので、多分  燐(見学): 乙  GM: まだ14時間ありますから(笑)  摩央: モツカレー  舞: モツカレー  朱美: あれ?6時に家にいるかなぁ  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  舞: をひをひ  GM: うを  摩央: ダメじゃん!w  小畑(見学): ぜったい最期まで見学してやるw  夢野: がんば  小畑(見学): いないんですかw  摩央: 学校がんばれw  GM: 頑張って帰ってきてください(笑)>6時  摩央: 気合いと根性!  燐(見学): 私は確実に見学できんな・・・  燐(見学): ログ早期UPきぼん  朱美: どちらにせよ夕飯の時間と重なってしまいそう  摩央: 私らはこのセッションの為にファンカーゴ試乗断念したんだうるぁぁぁーーーー  舞: あいあい  GM: 食べながらでもいいですよ  摩央: てゆっか、なんで夜なんだよディーラーw  GM: 伏線を張りまくったのぞみ君ラストセッション  小畑(見学): もう参加しちまえばよかったと思ってるwずっとパソコンの前に座りっぱなしで腰いたいw  舞: 買ってみてヘボ車だったらどうしよう・・・・  夢野: そういや、食事時間と重なるな  舞: わたしらはなんぼでもずらせます  摩央: 今までにヘボと聞いた事無いからわっからん  GM: 実は予定と進み方が妙に違うんですが、その辺は気にせず  摩央: アドリブに走ったな( ̄ー ̄)  GM: あれだけ怪しげだったのに、愛ちゃんが犯人と気づかないPCたち!  舞: 予定では舞さんがとうとう成虫になってたとか?  燐(見学): 八咫鏡に裏表があるってのは初耳ですが、オリジナル設定?  朱美: 努力はしてみます  舞: 舞さんだし、気づいたらいかんかなと(笑)  摩央: 幼虫だったのか・・・  夢野: いや、会ってないし  朱美: いや、気付いても対処しようがないし<愛  GM: いや、なんか二種類あるらしいとゆーのをどこかのhpでみたので  GM: ある程度創作を交えつつ  小畑(見学): まー正体考えれば怪しさ120%ですが>愛  舞: 一応スリだの泥棒だのアピールだけはしときました♪  燐(見学): それは本物?とレプリカの話では  GM: 本物っぽいところを含めると  摩央: ちなみに摩央の里の設定はなあも無かった罠  GM: 二枚鏡かなんかならしい  燐(見学): ちなみに現在伊勢神宮にあるのが本物と言われているもので、皇居にあるのがレプリカ  摩央: てゆっか。リアルの熱田神宮の神気が年々落ちてますがw  GM: まあオリジナルだと思ってくれても構いませんけど  GM: 実際考証は適当ですから  舞: あんた、全然いってないじゃーん>摩央  摩央: 横通ってるだけでわかるさ  朱美: 天叢雲剣と一緒だよね<オリジナルとコピー  摩央: 栄とか行くときは必ず横通ってんじゃん  舞: だから、百鬼ならなんぼでも復活するから大丈夫ですって(笑)  GM: 摩央とハンターとの対決の行方は!  GM: 三種の神器の謎とは!  小畑(見学): ガチンコ勝負で勝てるんでしょうかw>真央君  摩央: 一番覚えてるのは女の子なんだけどね>ハンター  GM: そして、イギリスへ行くとかのたまっていたのぞみ君と夢野と飼い猫の運命は!  摩央: ガチンコかあ。摩央では難しいなあw  GM: さらに、衝撃の事実が待ち受ける・・・  摩央: 飼い猫は置いてかれる罠w  舞: まぁ、高校生の世迷い言でしょう(笑)<イギリス  燐(見学): 御船代という箱に収められていて、それを開けることはタブー視されています  小畑(見学): これで決着つくのかなぁ>のぞみ×夢野  摩央: ああ。夢語る事多いからw  朱美: 『今でも壇ノ浦に沈んでいる』と信じられていれば100年経とうが1000年経とうがきっと復活できないかと(笑)  GM: 現在という名の希望、後編  小畑(見学): ぐは>夢語る  GM: を待て!  舞: それは平家物語ですから(笑)  燐(見学): で、開けると血を吐いて死ぬという言い伝えがあったりもする  摩央: 14時間後を待つ!  小畑(見学): エンディングテーマが流れますw  舞: 剣は見ちゃダメですからねぇ  摩央: 踊る一茶のサンバ  夢野: ちゃちゃらちゃ〜♪  小畑(見学): メイドさんロックンロール?  舞: ていうか、本来熱田から持ち出した時点で祟り殺されるはず  夢野: 同じチームが同じノリのソフトを出したはず  燐(見学): 私はメイド♪あ〜なたのメイド♪  GM: 違う(笑)  摩央: 歌うなああ〜〜〜〜〜〜  夢野: 同じノリの歌が新しくついたはず  摩央: 削除するの大変なんじゃあ〜〜〜  燐(見学): 掃除洗濯お料理(以下自粛)  夢野: まだ、だったかもしれないが  燐(見学): あとでチェックしておこう  GM: シリアスなのりを汚すなー(笑)  朱美: さて、そろそろおち  舞: おやすみ〜  GM: お疲れ様ー  燐(見学): ヨゴレですが何か?  夢野: お疲れ様  GM: 又今夜よろしくー  摩央: もやすめー  朱美: おやすみー  小畑(見学): 「百鬼戦隊ベンヴェマーン♪」  燐(見学): 乙  小畑(見学): おやすみです ---4:03 朱美さんが去りました---  夢野: では、鯖を落としますか  舞: ういうい  GM: はーい  摩央: おつつー  小畑(見学): おつです  GM: ではおやすみなさい  舞: もやすみ〜  夢野: では、また今夜?  摩央: もやす〜  GM: うい  夢野: おやすみぃ  小畑(見学): 寝よ  舞: 6時にあいませう  GM: 夕方よろしく ---4:03 サーバーから切断されました---