---23:44 【GM】から【GM】になりました--- ---23:44 GMさんがやってきました------ ---23:46 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 小畑さんがやってきました---  小畑: せっかち野郎参上w ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 月城さんがやってきました---  小畑: うい  GM: いらっしゃい ---23:50 【GM】から【GM】になりました--- ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 大神さんがやってきました---  大神: こんばんわ  小畑: 続々とw  小畑: いきなりですけど少し風呂に(w)  月城: いってら  GM: こんばんは〜  大神: いってら  GM: いってら〜 ---23:51 【小畑】から【小畑(からすの行水)】になりました---  大神: ばんわです〜 ---23:52 接続キー認証中--- ---23:52 ダニエルさんがやってきました---  大神: 5秒?  大神: こんばんわ  ダニエル: どっちでいこうかな?  大神: ダイスで決めよう!!  GM: こんばんは〜  ダニエル: マスターは、どっちがええばい?>セリスorダニー  大神: 未使用が多い方!!  GM: 死ににくいほうがいいなぁw ---23:56 接続キー認証中--- ---23:56 小畑(からすの行水)さんがやってきました--- ---23:56 小畑(からすの行水)さんは落ちました--- ---23:56 小畑(からすの行水)さんが去りました---  ダニエル: ダニーか。強くないけど、死ににくいし。  小畑(からすの行水): む ---23:56 【小畑(からすの行水)】から【小畑】になりました---  GM: おかえり〜  小畑: 何故落ちとる?w  小畑: ただいまです  大神: おかえり本当に行水やね  ダニエル: しゃーんなろー!  小畑: おし、5分きったw ---23:57 接続キー認証中--- ---23:57 推人さんがやってきました---  小畑: お、ダニエルに決定ですか?  大神: 内なるダニエルが暴走してる  大神: こんばんわ  小畑: ばわです  推人: 見学、見学♪  推人: こんばんは  GM: こんばんは〜  月城: ば ---23:58 【推人】から【推人(つまみ食い中)】になりました---  ダニエル: こんばんは。  大神: 腹減った・・・・力が出ないかも  GM: 燐さんが来てないのと今現在参加表明は4人なので空きが一人・・・  推人(つまみ食い中): 偽「さぁ、ボクのお顔をお食べ♪」>大神  ダニエル: しににくいで  大神: あ〜誘惑されて食べそう  ダニエル: 腹こわすでー  大神: 偽?「ガル〜食べるうが!!」  推人(つまみ食い中): 偽「顔はドリアンと強めのお酒からできてるよ〜」  大神: どんなセッションかな〜?小畑が華麗に散って行くせっしょんかな?  小畑: キツッ  ダニエル: 死ぬ気!?  推人(つまみ食い中): スパナが狂喜乱舞する予定>セッション  小畑: 偽「…散るのはそこの犬コロだぁっ!」  GM: むぅ、0時かぁ・・・  大神: 偽っぽいもの「ウォォォォォォォォォン」  小畑: やめて、もうスパナは(泣)  月城: トラウマになってるらしい  大神: 律子「まさか・・・・暴走!!」  ダニエル: 眠いで、はよおわりたいなぁ。  推人(つまみ食い中): 200%ですね>暴走  大神: ちょっと焼きそば食ってきます  GM: 大神さんが戻るまでに燐さんが来なかったらはじめよう・・・  推人(つまみ食い中): ←サードをスパナの付喪神にしようかと思った人(笑)  月城: バールのような物、の妖怪。  推人(つまみ食い中): 前衛は大神さんがいますけど、他は戦闘力が少ない人ばかり?  大神: うまさ最強!!!  月城: 新聞を時おりにぎわす、バールのような物とは一体という思いから生まれた妖怪さね。  大神: 食い終わったぜボブサップ!!  GM: おかえり〜  ダニエル: おかか  推人(つまみ食い中): その名も焼きそば、『いい茹で加減』  大神: あれ多いねボブサップの  推人(つまみ食い中): はや! ---0:06 小畑さんは落ちました--- ---0:06 小畑さんが去りました---  大神: あ、消えた  推人(つまみ食い中): バールのようなもののせいかな?>小畑が消えた  大神: 早食い選手権みたいに食ったらマジ多いの  大神: スパナじゃん?  月城: 弱点:スパナ  月城: とか?  推人(つまみ食い中): 行動不能/後頭部をスパナで殴られる  推人(つまみ食い中): とか?  GM: ところで月城さんと推人さんは参加しませんか?  大神: 二人かよ  GM: 全滅で終わりですなw<二人  ダニエル: 一日に一度後頭部を殴られないといけない。  大神: マゾ?  推人(つまみ食い中): 前衛が不足しているようだから参加してもいいけど・・・  推人(つまみ食い中): 推人君だと、自発的な行動はしませんよ>ALL  ダニエル: ダニエルは、実は前衛よ?  大神: 俺・・・・・一応前衛かな?  推人(つまみ食い中): え?そうだったの?勘違いしてましたよ  大神: 後衛がいない  月城: ん?  月城: セッション?  推人(つまみ食い中): 単純戦闘力なら、大神さんは強いですよ  GM: セッションですよ〜  大神: この前のセッションは出番が少なかった  GM: 燐さんどころか小畑さんも帰ってこないなぁ・・・  大神: どうしよう?  ダニエル: ダニエルは、あたりにくい前衛やから。  月城: どうすっかね。  月城: まだ、正式登録氏と卵子名。  推人(つまみ食い中): 小畑さんは・・・・・・親かな?帰ってこない原因  推人(つまみ食い中): 卵子名(笑)  大神: 多分そうでしょうね〜・・・・試験近いですから ---0:14 接続キー認証中---  月城: あぁ、期末試験化。 ---0:14 小畑さんがやってきました---  GM: おかえり〜  推人(つまみ食い中): 学生はたいへんですね(しみじみ)  推人(つまみ食い中): おかえり〜  月城: か  小畑: うう、やばい、親に見つかった(泣)  推人(つまみ食い中): わ〜い、正解だ(笑)  ダニエル: よろこべへんて^^;  GM: 参加できますか〜?  大神: お帰り!!  推人(つまみ食い中): 失礼m( )m  小畑: …難しいです>参加  小畑: ……一旦落ちます。親をまけたら参加します…前にもあったパターンだけに怖いな…  GM: うう、お待ちしております  小畑: 参加できるとしたら恐らく1:00以降…すいません、迷惑かけてm(__)m ---0:18 小畑さんが去りました---  大神: がんばれ〜!!  大神: なにしてよう  月城: いてら  GM: はじめてないと終わらないなぁ  推人(つまみ食い中): 気をつけてくださいね。親が本気になったらしつこいですから  GM: もう18分・・・  大神: 始めるの?  大神: 途中参加?>小畑  ダニエル: zzz  推人(つまみ食い中): 寝てる、寝てる>ダニー  大神: 食べちゃうぞ〜>ダニ−  GM: 推人さんと月城さんはどうします? 二人とも参加しても最大で6人だからなんとかなるかも  推人(つまみ食い中): 10歳児を襲う大神。危険です。いろんな意味で  ダニエル: 食われてたまるかいな。  GM: 犯罪です(笑)  大神: 「ウォォォォォォォォォォォン」  推人(つまみ食い中): じゃあ、大神さんに食べられる役で参加しましょう ---0:21 【推人(つまみ食い中)】から【推人】になりました---  大神: 「シンクロ率400%!!!!  月城: じゃあ、一応参加の方向で。  推人: 「(もぐもぐもぐもぐ)」  GM: ありがとうございます〜\(^^)/  GM: では「赤く染まる白衣」はじめたいと思います  推人: 偽?「マスター。杏仁豆腐丼、おかわり〜」  大神: 「グチュ・・・・クチャ・・・・」  推人: ぱちぱちぱちぱちぱち  月城: ぱたち  大神: ヒュ−ヒュー(口笛)  ダニエル: ぺちぺち  GM: 偽マスター「はい、おまたせいたしました。大盛りでどうぞ」  GM: 今はみんな集まってる金曜の夜くらいのベンベです  推人: 中華と丼の不思議な一体感。ぜひ、一度食べてください。忘れられない味になります>杏仁豆腐丼  大神: バーでアルバイト・・・・・  月城: 忘れたい味じゃあ?  推人: 宣言どおり、杏仁豆腐丼を食べています  推人: 忘れたくても忘れられない味です(笑)  GM: カラン・・・パタン  GM: ええと・・・超美人の女性が入ってきます  大神: ?客かな?「いらっしゃいませ」  推人: 「ますたー、美味しいね。あれ?誰だろ?」>超美人  月城: 知ってる人?  GM: ?「はじめまして皆さん」  推人: 小畑さんがいないことが悔やまれる(笑)>超美人  ダニエル: 「食べながら、喋ったらあかんで」  GM: みんなは知らない人だね  推人: 「ええと、はじめまして」(もぐもぐ)  GM: ?「マスターはこの前あったばかりね」  大神: 「初めまして・・・・どうぞ・・・」お酒あげる  月城: 「初めまして。新規参入の方で?」  推人: 「えぇ?ダメなの?」>食べながら喋る  ダニエル: 「食べとるもんが、とんでるで。」  GM: マスター「いらっしゃいませ。田中様・・・前回会ったのは数十年前だったと記憶しておりますが・・・」  大神: 田中・・・?割と普通の名前だな・・・・  月城: 数十年前が、この前とは剛毅な方ですね。  GM: 田中「いえいえ、私は北のほうにあるネットワークをやっているのよ」>月城さん  推人: 「あぁ、それはもったいない」拾い食い拾い食い  大神: 結構高齢者なのでは?  推人: そういえば、いくつくらいの人なの?>美人  GM: 外見は20代中〜後半  月城: 「あぁ、なるほど。マスターと同業の方ですか」  大神: 「お頭さんですか・・・・・」  推人: 「もしかして、かなり偉い人?」  GM: 田中「一応まとめ役みたいなものかしら」  推人: あぁ!この場に若いメンバーしかいない(苦笑)  推人: 「(この人、やっぱり怖い人なんだろうなぁ)」もぐもぐもぐ  大神: 「(梓さんとどっちが酷いのかな〜・・・・)」拭き拭き  GM: で、田中さんはマスター向き合ってしばらく黙っていたらマスターが頷きます。  ダニエル: ははは、いきてる年齢なら、ながいですよ。  推人: 「えっと、田中さん。経っているのもなんだから、座りませんか?」もぐもぐもぐ  ダニエル: 「なんや、やっかい事やろか。」  GM: 田中「あら、そうね」席に着きますw  大神: 「どうぞこちらへ・・・」と席に案内しようかな?  GM: 「ところで今日ここに来た理由なんだけど」  推人: びく!>今日きた理由  ダニエル: −”−  大神: どんな匂いがするのかな?  月城: 下着の匂いでも気にしているのですか?  GM: 匂い? 植物です  大神: いやいや(笑)田中さん自体の臭いですよ  推人: 偽田中「ラフレシアの精霊ですよ。うふふふふ」  大神: 植物?植物の妖怪ですか・・・・・  月城: ら触れ視あ? 腐肉のにおいですね。  GM: 田中「ここに科くんっていう子がいるのよね? ろーずなんとかというのとついさっきやりあって倒したんだけどそこで調べてたら科君の名前があったのよ」  ダニエル: 「ローズ?なんやろか?」  大神: ろーずくせいだー(笑)  推人: 「・・・・・・え〜と」  GM: 正解(笑)  月城: 「あぁ、あの秘密結社の方々」  推人: 「ほら、『科』って良くある名前ですよね。人生で500人くらい出会うような・・・・・・」  GM: 「苗字も同じだったわよ」(笑)  推人: 「だから、偶然ですよ」もぐもぐもぐもぐもぐもぐ  大神: 「ここが一番近かったのかな?」  GM: ちなみにしなっちは数日間きてませんなぁ  月城: 「え? 科科という方が?  ダニエル: 「まぁ、科はんやったら、にそくのワラジはいてるかもなぁ。」  推人: 「・・・・・・『赤月」  GM: おまけに学校も休んでよう  月城: まぁ、登校拒否自動になられたのですね。  推人: 「・・・・・・『赤月』って人生で5000人(以下略)」  GM: 田中さん頷き<赤月  大神: 月と貴女に花束をあげたい(笑)  月城: ヒロインのために不幸になれとおっしゃりますか  推人: 今回のヒロインは科っちだ(笑)  GM: 田中「というわけであなた達にホントのところを調べてもらいたいんだけど」  推人: 「えっと、やばそうなことですか?」  GM: それはどうかなw<ヒロイン  月城: 「暴力沙汰は苦手なんですけど?」  大神: 「あの連中とかかわったらやばいことからは逃げられない」  ダニエル: 「科はん探して、聞けばええっちゅうことやね」  推人: 「・・・・・・ほら、ボク非力な中学生だから」(何となく怯え腰)  大神: どこにいるんだしなっち  GM: 田中「別に人間に迷惑かけてなくて妖怪のこと広めようとしてないかぎりはいいんだけど」  GM: 「そういうことね」>ダニーさん  GM: 自宅はマスターが知っているw  月城: 自宅に押しかけて、投降するように説得しろと  大神: 「じゃあ自宅に行っていなかったら家宅捜索しよう」  GM: 田中さん「では、用件は済んだから」いつの間にか出されたお茶を飲んで去り  GM: から〜ん  推人: 「えっと、とりあえず、電話で連絡を取ってみたら?」  大神: 「またのご来店を・・・・・」  推人: すばや!  GM: マスターが電話をかけてみると・・  GM: マスター「自宅は留守電で携帯は電源が切られていますな」  月城: つーつーつー  GM: 口調よかったかなぁ(^^;  推人: 科君。いったい、何をやらかしたんだ(汗)  ダニエル: 「〆切前の作家やないんやから、ちゃんと電話でなあかんで。ホンマ」  GM: 偽しなっち「ふふふふふふ」  大神: まさか北に拉致られた?  月城: 「とりあえず、ご自宅に出かけて在宅がどうか確認いたしましょう」  月城: というわけで、車を回してもらおう。  GM: マスター「では、こちらが赤月様の自宅になります」メモを渡してくれる ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 推人弐号さんがやってきました---  GM: おかえり^  ダニエル: だれか、車もってたかな?  推人: ただいま ---0:53 推人さんは落ちました--- ---0:53 推人さんが去りました---  大神: 2号がいる  月城: 持って増すが、運転手付きで。  推人: 運転できるのは・・・・・・大神さんだけ? ---0:53 【推人弐号】から【推人】になりました---  ダニエル: じゃ、そのくるまで。  大神: 俺は運転出来ないよ  推人: リッチなリムジン  ダニエル: 二代目金持ちか。  GM: キッ、しなっちハウス前に到着(早)  月城: とりあえず、移動して投降拒否児童の家の前に。  月城: ぴんぽーん、とな。  GM: ビルの前に到着  推人: 投降拒否って・・・・・・  ダニエル: いきなり、投降勧告ですか。 ---0:55 大神さんが去りました---  推人: ビルかい!>科自宅  月城: じゃあ、郵便受けを見ます。  GM: ワンフロアだけだけどね  月城: 新聞がたまってたり、しますか? ---0:56 接続キー認証中--- ---0:56 大神さんがやってきました---  GM: 数日間分たまってますね  GM: おかえり〜  大神: ふう  推人: おか  大神: 後ろから親にAKを突き付けられて早く寝ろと  ダニエル: AK?  GM: あああ、大神さんまで  推人: 言い訳しましょ♪『早起きしたんだよ』って  大神: アサルトライフルかな?  月城: ロシア製の銃ですね。  月城: いや、今はなきソ連製というべきでしょうか。  ダニエル: なるほど。いい家だ。  大神: 良い家かな〜?  GM: 大丈夫?>大神さん  大神: この前は44マグナムだったけど・・・・  推人: 飛び出すナイフじゃないだけまともでしょう  大神: 一応大丈夫です  GM: よし、続行〜  月城: KGBナイフ?  大神: すいません止めてしまって  GM: で、しなっちハウスの扉前ですw  月城: 「あのぅ……。家にはいないみたいですけど?」郵便受けを指差しながら  推人: セキュリティーは万全な扉かな?  大神: う〜ん扉ぶっ壊すか?  GM: 普通の扉です。まぁキーがふたつだったりはするかも  月城: 電子キーと錠前ですね。  月城: レトロとハイテク、両極に対応と。  推人: (こじ)開けるだけならできますけど・・・・・・通報は怖い  大神: 鍵は誰か持ってるんですか?  ダニエル: 「じゃあ、この針金で、ちょちょいと」  GM: この階はしなっちだけだから別の階まで聞こえる音を出さなかったら大丈夫<音 ---1:02 ダニエル が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  月城: 「あの、皆さん? 泥棒はよくないかと思うのですが?」  推人: うぁ、このお嬢さん、鍵開けしてる(笑)  ダニエル: 「あ、針がねまがってしもた。」  大神: 「しょうがないな俺が開けてやるよ!!」  推人: 「・・・・・・それよりも、これだけ立派な家なら、絵がありそうじゃないの?」  ダニエル: 「ピッキングの機械こうてこれば、よかったなぁ。」  ダニエル: 「入る絵がないから」  大神: ドア蹴ったら音聞こえるかな?  推人: 「う〜ん、残念」  大神: すいませんまことに申し訳ないのですがこれ以上無理っぽいので落ちさせていただいてもよろしいでしょうか?  GM: 金属製だから蹴ったらさすがに響くと思う  ダニエル: はーい  推人: 「ほら、もしかしたら、中で科君が倒れているかも・・・」  GM: は〜い  月城: 乙から様  GM: おつかれ  推人: あらら。お疲れ様  月城: 今は、昼?  大神: すいませんです〜  GM: 夜です ---1:07 大神さんが去りました---  月城: それなら、揚力が使えますね。  推人: 夜中ならペナがない♪  月城: 霧になって潜り込んで見ます。  月城: 「あぁ、倒れていたら確かに大変ですね」  月城: ひるひるひる  月城: しゅわ〜さわ〜  GM: 暗いけど・・・見えますよね。手前側はカーテンで区切ってテレビや学習机がある ---1:09 接続キー認証中--- ---1:09 かるらさんがやってきました---  GM: こんばんは〜  推人: こんばんは  かるら: こんばんはー  かるら: 伝言:後でログ提出してね〜。だそうです ---1:10 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  GM: ところでかるらさんは参加できますか? 現在3名しか・・・  かるら(見学): あれ、まだ始まってないの?(笑)  月城: ば  推人: 参加者が続々といなくなっているんです(笑)  GM: 初まってますが親で二人落ちました。一人は遅刻  月城: 本人の姿は?  かるら(見学): うわー  月城: きょろきょろ  GM: 見える範囲にはありません  かるら(見学): 参加してもいいケド、お風呂沸いたら入る〜  GM: では、かるらさんは後で合流ということで☆ ---1:13 【かるら(見学)】から【かるら】になりました---  推人: まぁ、胸をもまれた間柄ですから、結びつく縁もあるでしょう  かるら: はーい  かるら: え(笑)  GM: ちなみにドアは内側からなら簡単に開きますがw  月城: じゃあ、探してふよよ  推人: 科君が行方不明なんです  月城: ならば、先に鍵を開けます。  かるら: 迷子かぁ〜  月城: じー、かちゃ  月城: ぴぽぱ  推人: 「あ、開いた」  GM: しなっちがローズクルセイダーと繋がってるという情報を手にして現在奇襲中です(ちょっと違)  月城: 「ちょっと、本人が見当たらないんですけど。やっぱり、旅行か何かではないでしょうか」  GM: ドアが開いたのでみんなはいれますよ  ダニエル: ぞろぞろ  推人: 部屋の様子はどうです?散らかっているとか、妙に整っているとか?  推人: ぽてぽて  ダニエル: あらされた後とか、なにか持ち出した跡とかは?  GM: すぐにお風呂ですか? もう合流したことにします?>かるらさん  かるら: もうちょっと後だからまだいるよー  かるら: さっきつけたばっかり  GM: 見える範囲では散らかってるほうです。荒らされた後はないですね  かるら: 今はしな君のお家にいるの?  推人: 冷蔵庫の中を確認します。何かないかな?  GM: 説明が悪かったかな。部屋はカーテンで仕切られていて見える範囲はテレビとか学習机とかおいてあります  月城: とりあえず、家捜しで本人探し  かるら: ミル・シラベル・トル・タタク・ドウグ  月城: きょろきょろがさがさ  GM: そう、合流するならマスターに聞いて地下鉄で駆けつけたってことで>かるらさん  かるら: はーい  月城: 「あら、ベッドの下にこんなものが」  推人: どんなものだろう?  GM: 冷蔵庫は・・・しなっち料理できないからレトルト食品がw  月城: さぁ?  推人: 『月刊アンドロイド』とか?>ベッドの下  月城: 「まぁ、これは置いておきましょう」見なかったことにしてベッドの下に戻そう  かるら: じゃあ、ピンポンピンポーン!「しなくーん!いるー?」お外から  GM: PCエンジンとそのソフトが(ぉぃ)  GM: <別途の下  推人: ちぃ!レトルトでは帰ってこないつもりかどうかを判断できない  GM: 別途  ダニエル: 「ベッドのしたから、レトルトカレーが・・・」  GM: ベット・・・2度も間違えるとは  推人: 「しかも、ごはんにかかって・・・・・・冷たく冷えてるけど」>ベッドの下のカレー  ダニエル: 電話を、調べます。留守電とかもきいてしまいます。  推人: 「あれ?科君の友だちかな?」  推人: どてどてどて  GM: かるらさんは中で人が動いている気配が感じられます(笑)  ダニエル: 「これは・・・ダイイングメッセージやろかっ!?」>冷えたカレー  推人: ドア越しに相手を確認  月城: 「ダイニングメッセージ?」カレーを見ながら  かるら: じーーー>のぞいてる  GM: 留守電は・・・「0件です」  推人: 覗き穴からはこっちを見つめる怪しい目が(笑)  かるら: 「何にもみえなーい」  推人: 「何か、ぐりぐり動いてる〜〜」  かるら: がちゃっ  かるら: 「あ、開いてる」  推人: 「あ、鍵、閉め忘れ・・・・・・」  推人: 「えっと、いませんから、入ってこないで〜」  かるら: 「わぁっ!びっくり!部長〜」開けた  かるら: 「何やってるの?」  推人: 「あれ?かるらちゃんか。どうしたの?」  月城: 「あ、お客様? え〜と、お茶を出さなくては」おろおろ  かるら: 「マスターに聞いて来たの」  ダニエル: ごめんなさい、ちと、限界です。  月城: 人の家で、勝手にお茶を出していいのだろうか  推人: あらら  月城: は! また独り…  ダニエル: 体内時計は、直せませんでした。  GM: ああっ、ダニエルさんまでおつかれさまです  月城: お疲れ様です  推人: 危険ですね。科君の部屋で一人とは  ダニエル: おやすみなさいです。  推人: お疲れ様です  GM: お疲れ様  かるら: おやすみなさーい  ダニエル: ごめんねー ---1:28 ダニエルさんが去りました---  GM: ふと気づいたら掲示板で返事した人が残ってない(笑)  かるら: わお(笑)  推人: 凄い状況ですねw  かるら: 「来るの大変だったよ〜」  推人: 「うん。夜も遅いからね。一人で大丈夫だった?」  月城: 「あ、コーヒー発見。この無水カフェインでいいのかな」  月城: お湯沸し中  かるら: 「途中でいろんな人に助けてもらったから大丈夫だったよ!」  かるら: 夜遅かったんだ(笑)  かるら: 「入っていーい?」  推人: 「どうぞ〜散らかっているけど」  推人: ↑他人の家(笑)  かるら: 「おじゃましまーす!」  推人: 「あ、カップ出すよ」  GM: 偽しなっち「しどい〜」  かるら: で、結局どういう状況なんですか?  推人: 探し、探し  GM: しなっちの家に来て一部屋探しただけでくつろいでます(笑)  推人: ・・・・・・ビーカーや試験管ばっかり(笑)  かるら: 「あ、月城さんだ!こんばんはー!」  GM: 奥へ行く?  月城: 「こんばんは」  月城: え、まだ奥にいってなかったの?  月城: てっきり、全部探したものだとばかり  かるら: 「うあー、すごーい。なんかいろんなものが置いてあるよ!」きょろきょろうろうろ  GM: まだ、行ってません。描写してないし  かるら: しな君いつからいなくなったの?  かるら: 「あれ、カレー」  GM: 奥へ行ったら全部研究室です。いろんな機械や液体に漬けられた小さい女の子がいます  月城: じゃあ、お茶を出したら捜索の続き  かるら: 「ご飯カチコチ。もったいない」  月城: 「あら、こんばんは。穂ムンク留守のお上ちゃんがいますね」  GM: 数日前です。学校も休んでますね  月城: いや、サイズじゃなくて年齢?<小さい  月城: そうだとすると……  かるら: 「わ、わ、わ!部長、部長!!女の子が水に入ってる!」>推人の袖を引いて  推人: 科君、いろんな意味で危ない(汗)  GM: ふふふ、年齢とかいいたいが(ぉぃ) サイズです  推人: 「あ、本当だ!・・・・・・なんどろ、これ?」  推人: なんだろ  月城: 「そっか。錬金術の方面にも手を出してたんですね」  かるら: 「生きてるのカナ・・・」  GM: シアネアちゃんです。眠っているらしく騒いでも起きません  月城: 意識があります?  月城: 寝てるのか  推人: 「ん?月城さん、くわしいの?」  かるら: じゃあコンコン叩いてみる  月城: 「え〜と、穂ムンク留守じゃあ?」  GM: 捜索するならそろそろ知力判定を  GM: 起きません  月城: 「記憶が確かなら、童貞の精液を〜」薀蓄  推人: あ、ダイス入れてなかったw ---1:39 月城 が3D6を振りました 3+4+2=9 --- ---1:39 かるら が3D6を振りました 6+1+4=11 --- ---1:39 推人 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  推人: 5失敗  かるら: 失敗〜  月城: 成功  月城: 7成功かな  推人: 体力コンビと知力担当の差ですね  GM: おお、月城さんがいてくれてよかった(涙)  かるら: むー  月城: 失敗するとどうなってたのだろうか  月城: とても気になりますが  かるら: 「出してあげたいなぁ」入れ物をいじってる  GM: 7なら・・・大量のメモを見つけます。他のは傍線引っ張ってごみばこいきですが『処女の生き血30』というのが残ってます  推人: ・・・・・・怪しすぎ  GM: 情報をどこで与えるかGMが苦しむ(笑)<失敗  月城: 「あら、いい趣味ですね。処女の生き血はとても甘くてまろやかで後味もすっきりです」  月城: 「でも、血を数種見があったとは知りませんでしたが」  かるら: 「生き血??」  GM: ちなみに他のメモは劇物毒物に人魚の涙とかイロイロw  推人: 「それって、献血・・・・・・じゃないよね」  月城: 「あら、こちらは過激なリストですね」  かるら: 「でも、これじゃしな君がどこに行ったかなんてわかんないよ」  月城: 「やっぱり、魔術か錬金術方面に手を出してるようですね。この人魚の涙、とか」  推人: 「そうだね。知り合いに人魚は・・・・・・いないよね?」  GM: 特にみつかるのはこれくらいです。怪しいものは豊富ですがw  かるら: いつから帰ってないとかわかんないかな  かるら: 例えば新聞とか ---1:48 GM が1D6を振りました 2 ---  月城: 数日分たまってたそうで  GM: 二日前ということで  かるら: 「しな君の友達に聞いてみるのは?」  推人: じゃあ、3日前の夕方以降かな?いなくなったのは  月城: 「友達っているの?」  かるら: 「いるに決まってると思うケド・・?」  推人: 「・・・・・・そういえば、聞いたことないね」>科友人  月城: 「とりあえず、そこのお嬢ちゃんに離しを聞いたほうが……」  かるら: 「この水に入ってる子?話できるの?」  GM: シアネアはあいかわらず眠ったままですね。あ、ちなみに裸ですw  推人: ・・・・・・視線をはずします  かるら: あー、部長見ちゃダメ!  月城: とりあえず、ハンカチでもかけて隠そう  推人: 「あぅ〜〜〜  かるらちゃん、前が見えない〜〜〜」  かるら: 「ねぇ、起きてー!」こんこんこん>シアネア  月城: 「とりあえず、参考になりそうなメモとこのお嬢ちゃんを確保して帰りますか」  かるら: ハンカチを部長の目に巻きつけてー  かるら: これでOK。ふう  GM: 反応はないです>かるらさん  推人: これで攻撃修正が-10です(笑)>目隠し  かるら: 「夜だから寝ちゃった?」  GM: 機械に組み込まれてるんで持ち運び出来ませんよ>月城さん  GM: で、夜が更けてきますね  かるら: ちょっとお風呂いってきまーす  GM: いってら〜  月城: いてら  かるら: 疲れて寝ちゃったってゆーことで(笑)  月城: しょうがない  かるら: 「むにゃむにゃぐー」  推人: こまったぞ、勝手に持ち出すわけにもいけないだろうし  月城: 起きるまで待ってみましょう。  推人: いてら〜  月城: とりあえず、果報は寝て待て  月城: ということで朝まで寝て待ちましょう。  推人: 目隠しされたまま朝を迎えます(笑)  GM: ベットはひとつですが(笑)  推人: 床で寝ます(しくしく)  月城: じゃあ、一緒に寝ますか?  推人: かるらと?>月城  月城: 別に、全員一緒でもOK  推人: そんな性格なのか!>月城  GM: 夢野さんりたーんず?  推人: 青少年としては一緒に寝たいのが45%、恥ずかしいのが55%で、一緒に寝れません  月城: いや、単に気にしないだけ  月城: まさか、襲われるとは欠片ほども思いませんよ  月城: とりあえず、翌朝  推人: 一応、ダニー&小畑&大神もいるんですか?  GM: 朝〜。新聞が投函されました  GM: 帰ったってことで  推人: 恥ずかしさのあまり、なかなか寝付けない夜だった。  推人: うぃ>帰った  月城: ぐっすりすやすや  月城: お嬢さんの状態は?  GM: シアネアはぴくりとも動きませんでした。起きる気配もありません  月城: う〜ん、未完成だからか。あるいは、起動になにか必要なのか。  推人: もう一度メモを読み返してみますか  月城: ですね  月城: がさごそ  GM: 例の処女の生き血30以外は傍線引っ張ってくしゃくしゃです。  月城: 「あぁ、なるほど処女の生き血以外全部調達したって事では?」  月城: かるらのほうをじっと見て  推人: 「ということは、血をとりに行ったのかな?」  月城: 「ここに処女もいることだし。問題は、量の単位ですね」  月城: さすがに、30リットルだと絞りきれないし。  推人: 30ガロンだと、さらに凄いことに  月城: とりあえず、採血する?  GM: 朝ですがどうします?  推人: ご飯を食べます(笑)  GM: 外へ?  月城: 学校に登校  GM: 今日は土曜で休みです  推人: しなくんへ。レトルトは体に悪いから、全部いただきます。(メモメモ)  GM: あ、いや学校のほうがいいか  月城: ?  GM: あれ? 今の学校は全部週休二日聖だっけ?  GM: ううむ、土曜なんで休みということで・・・  月城: じゃあ、出前でも頼んで朝餉の時間  GM: おかちもち「はい、ラーメン一丁お届けにまいりやした」  月城: ラーメン、ですか  月城: 一丁、ということは自分のだけですね。  GM: いや、なんでもいいですけどw  GM: <出前  月城: とりあえず、朝ごはんと食べてゆーくりとティータイム  GM: おかちもち「最近物騒ですね〜。お嬢さんも気をつけたほうがいいですよ」  月城: そして、処女の生き血を強奪する事件がないかニュースチェック  月城: 「はい? 物騒?」  月城: (まさか、しなくん手当たり次第に女性を……)  GM: おおナイス!「紫百合女子学園の生徒30人を乗せたバスが消えたニュースの最新情報をお届けしたいと思います」  月城: それって、小学生あたり?  月城: そこらへんならば、確実に処女でしょう。  月城: 単位は、人だったのか。  GM: 高校生ですが、かなりのお嬢様学校で寮もあることをしってます  GM: 処女率は高そうですw  月城: 「このニュース、しなくん絡みな気がしない?」  GM: 推人さんまで・・・?  かるら: 「むにゃむにゃ。おはよ〜」目をこすりながら現れる  月城: もしや、私一人?  GM: おかえり〜  月城: おか  かるら: ただいまー  月城: あぁ、良かった  かるら: ソロプレイ中だったの?(笑)  かるら: 「にゅーす?」  GM: だったみたいです(笑)<ソロ  かるら: 「しな君は小学生だよ?女子学園のバスなんて関係あるの?」  月城: じゃあ、メモを渡そう  月城: 処女の生き血30、と描かれている  かるら: バスが消えたのってちなみにいつ?  かるら: >にゅーす  GM: 昨日の午後くらいです<バス消え  GM: みんなの気が緩む帰りの途中で消えた模様  かるら: 「生き血30・・・と、30人のバス・・・?」  月城: 「関係あると、思わない?」  GM: ついでに娘を無事に助けてくれた人には賞金を出すとか言う親もでたりしてます<ニュース  かるら: 「うーん、うーん・・・関係あるのカモ!」  月城: 1億円とか  かるら: 「この事件を知って助けに行って巻き込まれちゃったトカ・・・でも、それなら皆にいうよね」  GM: 全員助ければそのくらいで  月城: 「たぶん、事件を起こした側な気がします」  かるら: 「え、なんで?しな君いい子だからそんな事しないよ」  月城: 「そうなの? 研究のためなら、なんでも思想に感じてたんですけど」  かるら: 「しないよー」  かるら: とりあえずニュースをもうちょっと聞いてみよ  GM: 朝の時点ではあとは・・・生徒の名前一覧が出るくらいで終わりです  かるら: その学校って近くなの?  GM: 市内ですね  月城: とりあえず、学校に様子を見に行く?  かるら: 「その前に、お部屋片付けておくね。散らかしちゃったし」  GM: 電車で20分くらいで  かるら: いそいそ  月城: では、移動  GM: では、着いた(笑) ---2:41 かるら が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  GM: マスコミが張ってますね  かるら: 酔った。ふらふら  推人: ふらふら(リアル)  GM: おかえり〜  月城: おかか  推人: 夢の世界から帰ってまいりました(ただいま)  かるら: 「揺れる乗り物ってキライ・・・」  かるら: おかえりー  月城: 「電車って、そんなに揺れないと思うんですが」  かるら: 「揺れるよ〜、がくんがくんって」  推人: 「そんなに揺れないと思うけど・・・」  かるら: 「揺れるもん!」  かるら: ふらふら  月城: 「気のせいかと思うのですが、敏感なだけかもしれませんね」  月城: 歩いてるときのゆれは気にならないのだろうかと、不思議に思いつつ。  かるら: その辺に学校の人いる?  GM: マスコミの人がいる。中に行けば先生がいるはず  かるら: じゃあ適当にマスコミの人に、  月城: とりあえず、どこで消えたのか知りたいな  推人: 先生は顔見知りがいるのかな?  かるら: 「すみません、こういう格好の男の子見ませんでしたか?赤月科君っていう子なんですけど」って聞いて回る  GM: 愛翔学院じゃないから知ってる先生はいないよ  GM: >推人さん  推人: うぃ  かるら: 学校の生徒の人がいたら片っ端から聞いてみるね  かるら: 先生でもいーけど  GM: マスコミA「知らないなぁ。今、忙しいから邪魔邪魔」  GM: マスコミB「見なかったなぁ。この子がどうかしたの?」  かるら: 「二日前から帰ってこなくて心配なんですー」  GM: 生徒は・・・同級生が心配な子たちが来てるか  GM: 先生は中のみ  月城: どうしたものか  月城: 必要な情報は、しなっちか生徒の情報だが  GM: マスコミC「そうなのかい。手伝ってやりたいけどここはなれられないからごめんな」  月城: ここじゃあ、手に入りそうにない気がしてきた  かるら: 「この子を見ませんでしたか〜?」しな君の写真を見せてあちこちうろうろ  推人: ですね。マスコミも中学生にかかわっているほど暇じゃないでしょうし  GM: 知らないの連発w<写真  かるら: むー!知ってる人がいるまで頑張る!  かるら: うろうろー、うろうろー、うろうろー  推人: さまようかるらがあらわれた!  かるら: 「ねぇ、そこの犬君。この子見なかった?」どっかの店の前につながれてた犬に写真を(笑)  月城: あぁ、可哀想な人になったと涙ながらに見守っていよう  推人: 「かるらちゃん・・・・・・少し休憩したほうがいいよ」  GM: しっぽ犬「しらないワン」(笑) ---2:56 【かるら】から【かるら】になりました---  推人: 見守らないでください(笑)  かるら: 「そっかー、どうしよう」  かるら: 色にてるから変えてみた  かるら: 「ちょっと中入って聞いてみようかな?」  かるら: そーだ、その辺のマスコミの人にもう一回  月城: 「ここはひとつ、警察。狩野さんに聞くというのは?」  かるら: 「もしかしたら、しな君バスの事件と関係してるかもしれないんですけど、バスってどこでいなくなったんですか?」って聞いてみる  推人: それって、『科って子どもが怪しい』って公言しているようなものでは?  月城: ですな  かるら: そんな気は無いんだけど〜(笑)  月城: いきなり、見知らぬ子供が押しかけてきて  月城: 写真を見せびらかして聞きまくる  月城: 関連がありますと広告してるような気がします、が。  かるら: だって行方不明なんだもん  かるら: 「みんな知らないって。どうしよう?」>二人  推人: 「とりあえず、Benvenutiに連絡を入れてみない?何か新しい情報が入っているかもしれないし」  かるら: 「うん!わかったよ」  月城: 「じゃあ、いったんそちらに移動しますか?」  かるら: 連絡って電話とかじゃないの?  かるら: もしかしてGM寝ちゃった?(笑)  GM: 起きてるよ〜  月城: まさか、GMは寝ないでしょう  GM: 電話? 移動?  かるら: びっくり  推人: マスコミ関係(熊&舞)や警察情報(狩野)、独自情報(探偵霧島など)を確認してみたいですね  推人: 電話だと、いまひとつ伝わらないこともあるでしょうし  かるら: 携帯電話は持ってないから公衆電話でかけよーよ  かるら: またここに来なきゃいけなくなるかもしれないし  推人: そうか。酔う、酔わないがあるんだった>かるらが離れたくない理由  かるら: 電車あんまり乗りたくないよ(笑)  GM: では、電話ね  月城: あぁ、なるほど  かるら: じゃあ部長か月城さんかけてね  月城: なぜに?  月城: 電話を持ってない?  かるら: 最初の話聞いてなかったからよくわかんないし  月城: まぁ、いいか。ぴぽぱ  かるら: 電話はお金かかるから持って無いの  月城: 「マスター、そちらで新しい情報は入りませんでしたか?」  推人: 同じく持っていないような気がする(笑)  GM: マスター「そんなことになっていたのですか・・・テレビに出ているのなら公開捜査でしょうから狩野様に聞かれたほうが早いのでは」  月城: 「あ、やっぱり狩野さんに聞いたほうがよかった? すみませんね、手間を取らせて」  月城: 礼を言ってきって、狩野さんにぴぽぱ  GM: 狩野「おう、バスが消えたというか一緒にいたのを最後に確認されたのは有料道路の出口らしい。そこから別の道で人里はなれた山のほうへ向かったらしいぜ。細かいことは今聞き込みの最中だがな」  かるら: 「携帯電話いいなぁ〜」  推人: 「いいね〜携帯」  月城: 「なるほど、参考になりました。ありがとうございました」  月城: 「というわけで、人里はなれた山に向かったらしいですね。生徒の皆さんも、おそらくはそこで採血されるのでしょう」  GM: あ、だいたいの方角もわかってます。北と言うことで  推人: とりあえず、コンビニで地図を買ってきて、道を確認  かるら: 「採血って、血を取られちゃうの・・・?」  月城: 「え? 地が必要なんだから、血を採るのでは?」  GM: その先はダムがあったり村があったりしますね>推人さん  かるら: 「え、血が必要だったの??」  かるら: は、そーか  かるら: しな君が犯人だったらそう思うんだ(笑)  かるら: しな君が犯人なんてカケラも思ってなかったから全然気づかなかったよ(笑)  月城: 「必要だと、思うんですけど……」  GM: w  かるら: 「んと、とりあえずそこに行けばいいのかな」  月城: 「とりあえず、現地に参りましょう」  かるら: 今晴れてる?>GM  GM: う、親に睨まれた(汗々)  推人: 「えっと、車で移動、大丈夫?」>かるら  GM: じゃあ1D6で1は晴れ、6は雨 ---3:22 かるら が1D6を振りました 1 ---  かるら: わーい、快晴  GM: 雲ひとつない晴天です  かるら: 「山に行くんだよね。ぼく空飛ぶから乗って。」  GM: ここは街中ですが(笑)  月城: 「あ、飛んでいくのですか?」  かるら: うん。そのために昼間専用自分の周りだけ人払いを取ったんだもん(笑)  かるら: >結構前に  推人: 日の目を見るときが来ましたね  GM: では、判定を  月城: おぉ  かるら: でも一応どっか隠れて変身(笑) ---3:24 かるら が3D6を振りました 5+3+6=14 --- ---3:25 かるら が3D6を振りました 6+3+6=15 --- ---3:25 かるら が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  かるら: 3秒(笑)  かるら: で、変身して人払いしたから、その後大きくなるから乗ってね  GM: ではその3秒間に・・・なにも起きなかった(笑)  推人: 残念無念(嘘)  かるら: 「乗った?ちゃんとつかまっててね。いっくよー!」  月城: ぴう〜 ---3:26 かるら が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  かるら: あ!!  推人: 「うん、つかまったよ〜」ぎゅ〜〜  GM: あ  推人: あ  かるら: 搭載判定に失敗した(笑)  かるら: 失敗すると飛んでる時に落っこちるよ  月城: しかも、ファンブル  推人: えっと・・・・・・放り投げられた?  かるら: 羽毛が滑ったトカ  GM: ええと終端速度のルールはどこかな〜・・・\(T0T)/  月城: 今は、夜……ではないですよねぇ  かるら: でも、数メートル落っこちる程度だと思うケド。-15で判定が必要な理由につけただけだし  推人: じゃあ、落っことしたのに気がつかず、一人でぴゅ〜〜〜〜?  かるら: そんな感じかも  GM: 飛び上がるときに落ちたってことで・・・1D6mにしとこう  推人: 各自で振る?>1D6m  GM: 各自振ってくださいね ---3:30 推人 が1D6を振りました 1 ---  かるら: じゃあ、ぴゅーーー  かるら: 「あれ・・・軽い?」  推人: うん。これなら痛くない♪  月城: よかった、6とか出なくて  推人: 「あぁぁぁぁあぁあぁぁあ〜・・・・・・かるらちゃん、行っちゃった」(笑)  かるら: 「あっ!・・・いない?!」旋回旋回  かるら: 「ごめーん、失敗しちゃったよ」  かるら: 戻ってきた  かるら: で、再度たー! ---3:32 かるら が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  月城: 「私、念の為に車で行こうかと」  かるら: あれ、失敗(笑)  GM: ひょっとして(笑)  かるら: 「こ、今度こそー!」 ---3:33 かるら が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  かるら: 3回目にして成功(笑)  推人: 「何か、乗るのが不安になってきたよ」  かるら: 「大丈夫!次は失敗しないよ!」  推人: 「・・・・・・・・・じゃあ、一応」乗り込み乗り込み  月城: 「………」  かるら: とゆーわけで、2回ほど落ちつつもぴゅーー  GM: 月城さんは一緒? それとも車  推人: 到着前に死亡判定が必要かも(笑)>かるら騎乗  月城: 車でいかせていただきます  かるら: 技能14なのに〜(笑)  かるら: しくしく  月城: 本気で、生命の危機を感じました  かるら: 乗ったら飛んでる時には判定いらないもん  かるら: じゃあ部長だけ乗せてぴゅー  かるら: 「先に山いってるねー!」  かるら: でも道わかんないから部長教えてね(笑)  推人: じゃあ、地図を片手にナビ(笑)  GM: では山〜  かるら: ぱたぱた  かるら: バス見えないかな〜?  GM: で、どこらへんに降ります? 山の途中かダムの辺りか村の当たりか  GM: 警察とマスコミがちらほら見えるかな  GM: 警察とマスコミの車が  かるら: 「ねぇ、部長。この辺でいなくなったんだよね?どこ行ったんだろ」  GM: そろそろ2日目の夕方くらいですね  月城: それでは、車では現地にいけないですな。  月城: 夜になったら、侵入するしか  GM: 現地に着いたあたりで夕方です  かるら: 村があるんならその辺にする?  推人: 部長さんはボ〜〜〜としてます(態度パック)  かるら: 「じゃあ村の近くにおりるね」  かるら: ぴゅー  推人: ボ〜〜〜〜〜〜  かるら: 着陸。  かるら: 人間変身してっと  かるら: 「部長、どしたの?ぼーっとして」  推人: ズギャガ〜〜ン!!←着陸音  推人: 「え?あ、ううん。お日様が気持ちよくて」ぼ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  GM: 落ちてる落ちてるw  かるら: そんな音しないよー  かるら: で、月城さんと待ち合わせしてっと  かるら: 「村って人が住んでるの?」  月城: ゴーストタウンな気が  GM: この村は住んでます  GM: 夕方くらいに合流できました  推人: 「月城さんの携帯、ここでも使えるのかなぁ?」  かるら: 「月城さんやっほー!」  月城: 衛星回線も甘美で使えます……使えるといいなぁ  GM: 山道では無理だけど村に入れば使えます<携帯  推人: 「あ、きた〜〜〜〜」ぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお  月城: やっぽーって……、存在をばらして度ないし増すか  GM: 山火事?!  かるら: 挨拶だよ(笑)>やっほー  月城: とりあえず、姿が見えたなら合流しよう  かるら: 「部長ずっと光合成してるんだもん」  GM: いや、ぼぉぉぉぉ〜って炎の効果音かとw  推人: 炎には弱いです(違)  かるら: 「じゃ、村に行って聞いてみる?」  月城: 「でも、夜ですから光合成の時間は終わりですね」  かるら: あ、帰りどーしよ  かるら: まいっか。その時考えれば  月城: ん? 夜?  GM: 村につくころは日もくれて寄るですね  GM: 夜  推人: 「あ、うん。そうだね。村人さんとお話しをしてこようよ」  月城: かるらは、夜盲症では?  かるら: そーだよ  かるら: だから夜はキライ  月城: まぁ、とりあえず探索開始?  かるら: とりあえず村にてくてく  GM: 後2日もすれば満月になるほどの月が出てるからちょっと明るめかな  GM: 夕食の支度してるのかいい匂いが漂ってきたりとかしてます  月城: 「人は住んで住みたいですね」  かるら: 「いいにおい。そういえばお腹減ったね」  月城: そういや、風呂で入浴中に溺死した人の会談を思い出したな。  推人: 「お腹・・・・・」ぐきゅるるるるるるるるるるる  月城: 実話かどうかは知らないが、24時間風呂だったせいでこってりと茹でられておいしそうなにおいがしてたそうだ。  月城: まるで、ラーメンの匂いのようだったと聞いている。  GM: 村は田んぼとか平屋とかですね。衛星放送のアンテナとかついてたり  推人: いやん>茹で上げた  GM: 温泉もあることにしようw  かるら: お店とかある?  推人: 偽「茶釜温泉だって。めずらしい」  かるら: どこかでしな君のこと聞いてみよ  月城: さて、この村に処女? 30人を隠すなら食糧の問題があると思うのだが。  GM: コンビニの代わりの雑貨屋とかありますね  月城: 食料調達に来そうな店を波浪ではないかと、提案。  GM: 小さい電気屋とかもあるし  推人: じゃあ、ご飯を購入しつつ、お話しを聞いてみましょう  かるら: じゃあ雑貨屋さんで  かるら: アンパンと牛乳?  推人: 「こんばんは〜」  推人: ここはクリームパンでしょう(謎)  GM: 売ってます<アンパンと牛乳  かるら: じゃあ買ってくー  GM: 店主のおじいさん「はい、いらっしゃい」  かるら: 「おじいさん、これください!」  GM: おじいさん「はい、ありがとうございます。こいつはおまけだ」といって飴玉を数個サービス  推人: 「クリームパンと、カレーパンと、アンパンとフランスパン。飲み物は牛乳ね」  かるら: 「わぁ、ありがとう!」  かるら: 「ねぇ、おじいさん  月城: 「そこのサンドイッチとコーヒー」  かるら: この子見なかった?」>しな君の写真を  推人: 「わぁ!ペロリンキャンディーだ」 小躍り  GM: 店主「おお、よくたべるねぇ。うちはもうかるからいいけど食べ過ぎて体壊すんじゃないよ」  推人: 「は〜い」もぐもぐ  GM: 店主「はい、ありがとうございます。ここら辺では見ない子達だね温泉にきたのかい?」 ---4:01 月城さんは落ちました--- ---4:01 月城さんが去りました---  GM: 店主のおじいさん「見ない顔だねぇ。わるいけどしらないねぇ」<しな  GM: ああ、月城さんまでも・・・  かるら: 「あのね、二日くらい前この辺にバスが来なかった?」>おじいさん  GM: 2日目の夜。できるかな・・・  かるら: 「その子が一緒だったかもしれないの。帰ってこないから探してるんだけど・・・」  GM: 店主「ああ、通ったよ。近くの温泉宿の送迎バスが」  かるら: 「送迎バスって、街のほうまで行く?」  GM: 店主「この子がかい? その先に交番があるから相談してみたらどうだい?」 ---4:06 接続キー認証中--- ---4:06 月城さんがやってきました---  GM: おかえり〜  GM: 店主「いいや、少し先の駅までだよ」<温泉送迎バス  かるら: 捜索願いって出してあるのかな?しな君の  かるら: 狩野さんがさがしてくれてるとか ---4:08 月城さんは落ちました--- ---4:08 月城さんが去りました---  GM: ああ、月城さん〜  GM: 個人的には探してくれてるんじゃないかな? 捜索願は出してないよ  かるら: 「そっかぁ。ありがとうございました」ぺこり  かるら: 「部長、これからどうしたらいいと思う?」  かるら: こっちが二時遭難しそうな予感(笑)  GM: 夜だからなぁ。温泉宿と民宿があるよ  かるら: しな君が泊まってないか聞きにいこーかな  GM: 宿に泊まったところで今夜は終了しよう・・・  かるら: みんないなくなっちゃったしね  GM: 両方で聞いたけど収穫なし  かるら: ありゃま  GM: うう、百鬼の初のGMなのに(うるる〜)<みんないない  かるら: んと、この辺で止めときます?  GM: そうしましょう  かるら: じゃあ、お疲れ様でしたー  GM: おつかれ〜  かるら: うーん、これからどうすればいいんだろ。バスの事件に関わったって証拠はまだ薄いし  GM: 思った以上に時間かかるなぁ・・・今夜中に終わらんかったとは・・・ ---4:16 接続キー認証中--- ---4:16 月城さんがやってきました---  GM: おかえり〜  かるら: 実は唐突に温泉に行きたくなっただけとかだといいんだけどねぇ  かるら: おかえりなさーい  月城: とりあえず、再起動  月城: なんで、調子が悪くなったのだろう……  かるら: いつもみたいに時間が来たのかと思ってた  GM: 時間で落ちて調子が悪くなったとか?  かるら: で、温泉宿に泊まったところで今日はセッション終わりだそうです  月城: いや、鯖から切られました表示が出て  月城: つないでも反応がなくて  月城: ソフト自体が死ぬにいたって再起動  GM: 鯖が不安定になったのか・・・ウィルスかな? ただの偶然かな?  月城: で、状況は?  かるら: 温泉宿に泊まって終わりだそうです。次回後編?  GM: 店主さんや宿の人からもとくに情報なしで夜になったので温泉宿に宿泊です  かるら: お金ないよ〜、どうしよう  GM: そうなります<後編  月城: 処女30人を抱えたしなっちハーレムストーリー後編  GM: 明日やれるかなぁ・・・むぅ  月城: 湯煙に鼻血に辛苦に染まる白衣とくらぁ  推人: うぅ・・・激しく眠い  かるら: しな君ってそんな人だったんだ(笑)  GM: ちっがーう(笑)  GM: おかえり〜。今夜は終わって後日回しになりました  推人: 従事する方?  推人: すみません、寝てしまって  GM: あと半分かなぁ・・・  GM: いえいえ、急にお誘いしたわけですし  月城: この時間だと、いっそ徹夜しようかねぇ  GM: それもちがふw  推人: 十分に休みを取ってないと、かなりきつい。・・・・・・年かな?  GM: <従事  月城: あぁ、30人に奉仕するほうなのですか  かるら: 月城さんってお金持ち?  月城: マガジン新連載を連想しますね  月城: お金持ちですよ  かるら: じゃあ宿代貸して欲しいな  かるら: そんなにお金持ち歩いてないと思うし  推人: はっ!科っちの財産はおね〜さま方からの貢物だったのか  月城: じゃあ、お友達利率でお貸ししましょう  GM: セリスちゃん並みでしたな  かるら: わーい。でも増えると一生返せなかったりして(笑)  月城: 運転手月の車、というフレーズに退かれて一段買い上げましたが。  推人: えっと、日利3%?>お友だち価格  GM: 利率4000%。トイチなどかるい闇なみですねw  GM: いや、しなは財テクで(笑)  推人: さて、本当にKO状態なので、失礼します  GM: おやすみ〜  月城: おやすみ  推人: おやすみ〜 ---4:27 推人さんが去りました---  GM: では、そろそろ鯖も閉めようかな  月城: では、私も失礼  GM: おやすみ〜 ---4:27 月城さんが去りました---  かるら: おやすみなさーい ---4:28 かるらさんが去りました---  GM: おやすみ〜 ---4:28 接続解除しました--- ---4:28 外部リンク【ダイスみん】 切断---