---13:46 接続キー認証中--- ---13:46 ログ取り隊長さんがやってきました--- ---13:46 【ログ取り隊長】から【ログ取り隊長】になりました---  GM: いらっさい♪  ログ取り隊長: なんか知らない内にみんチャのソフトがリセットさりてる(何故) ---13:47 小畑(見学)さんがやってきました--- ---13:47 【小畑(見学)】から【小畑】になりました---  小畑: 見学かいw  一茶: さてと、どっちがいいかなぁ・・・・・  ログ取り隊長: 入室前に設定変えましょうw  一茶: ムニムニムニムニムニムニムニムニ(思考音)  小畑: 忘れてたw  小畑: ファイナルアンサーw  ログ取り隊長: さて。お昼作って来ようっと〜 ---13:50 劉さんがやってきました---  GM: いらは〜い  小畑: うい ---13:50 【劉】から【大神】になりました---  大神: わお〜ん  小畑: まだ月は見えませんぞw  一茶: ぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽく(思考音)  小畑: 一休さんですかw  大神: 茶釜?  ログ取り隊長: あ  GM: ち〜ん(嘘)  ログ取り隊長: ねぎもち食いた〜い( ´▽`)  小畑: 慌てない慌てないw  ログ取り隊長: でもラーメン賞味期限(削除  GM: 酒→狩野さんに飲まれる  大神: あ、キャラシー・・・・  一茶: で、どっちがいいと思います?(他力本願)  GM: 魚→狩野さんに食べられる  ログ取り隊長: む。紅楼夢君まだ来ないw  小畑: 狩野さん大暴れw  一茶: そうそう狼の人  ログ取り隊長: こうなったら  ログ取り隊長: 狩野さんを一二三荘の下着ドロに( ´▽`)  小畑: そこまでしますか(汗)  GM: 証拠は胃袋の中です>下着泥狩野  ログ取り隊長: PLは大喜びですがw>下着ドロ  一茶: 噛みダメージ自体は体力基準でいいですにょ、疲労点基準はレベルに伴う追加ダメージ・・・ってゆったっけ?  ログ取り隊長: 夕べおもいっきりアスガルド夜更かしのあちきでも起きてきたのにw  大神: 体力・・・・ってことは・・・いくつだ?(笑)  GM: さてと・・・・・・また3つ考えたけど、使うシナリオはこれにするか・・・  一茶: 1Dぐらい増えるような予感  GM: 1点しか増えません(笑)  GM: 基本が1D+1で、格闘+1と牙レベル分がボーナスね  一茶: 牙は元々ダメージが少ないからねぇ  小畑: 噛みなんぞ、「精髄奪取」(吸血する場合)くらいしか使わへんw  大神: と、言うことは2D+4?  一茶: いや、体力15で15レベルなら効率はいいけど、5D刺し止まり  小畑: 5D刺し…微妙なとこ  GM: えっと、2Dかな?  大神: 強いのかな?  GM: 人間相手には強いですけど、妖怪相手には・・・・・・  一茶: 刺しだし、メインウェポンとしては使えますけど  小畑: 某ルナルのアン○ィを2、3発で殺せるくらい(笑)  一茶: 固いのが出てくると、文字通り歯が立たないかも  大神: そう言う時に鉤づめか・・・・  GM: 2Dだと、一茶&滝都をかみ殺せないのが、ちょっと虚しい  小畑: 俺の妖術、6D刺しだけどダメージ減少つけたからー6(汗)  一茶: かぎ爪と牙を持ってるとは立派ですね、狼の鑑♪  大神: 俺の狼じゃ勝てない・・・・  GM: さて、ねこびさん  一茶: ふつうはどっちかだけど  小畑: 一茶さん硬っ!!  GM: どちらのキャラに?  一茶: はいはい  一茶: うううううううううううん  小畑: だららららららららら(太鼓の音)  一茶: どっちにしょーな〜  一茶: 激しく決めかねてる  GM: ダイスで決めましょう(笑)  一茶: ダイスかよ!  大神: お、でたダイスみん  一茶: よりによってダイスかよ!  小畑: TRPGはこうでなくちゃw  GM: GMより多い→酒 GMより少ない→人魚 GMと同じ→小一茶(笑)  小畑: 小っ!?  一茶: がんばって作ったのに無作為に決めるのかよ! ---14:02 一茶 が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  小畑: あ、振ったw  大神: 酒って?  GM: そう言って振る人(笑)  一茶: ・・・・・・・・・・・・といいつつ振ってみたり  GM: じゃあ、一応振ってみますか ---14:02 GM が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  小畑: …人魚?  GM: ちぃ、小一茶は出ないか  小畑: あ、酒か  大神: GMぅ〜できたら防護点低い敵だしてね〜  小畑: 小一茶って、怖いんですけどw  一茶: ん〜  GM: じゃあ10点くらいの防護点を(嘘)  一茶: でもHPが4桁とか<低防護点  GM: 殴り疲れます(笑)  小畑: cpの無駄遣いもいいとこだw  大神: う〜ん壁以外のなんでもないな〜  GM: 今回の敵、防護点は・・・・・・ナイショ♪  大神: あ、防護点って後に経験点消費して上げられます?  小畑: 可能ですよ  GM: ←悪巧みが好きな人  小畑: 何点なんだろうw  GM: 終わった後、教えますね  小畑: 26点とかw  一茶: ひとまずお酒で逝くか  GM: Benvenutiでは通常どおりのCPで成長できますから、あとからの成長もOK  GM: 逝くって・・・・・・かのりんの胃袋コース?  小畑: <癖/酒も好き  大神: う〜ん32以上は攻撃がまったく通じない・・・  GM: 酒匂さんですね。了解  小畑: 最高値が出る確率は捨てた方がいいw百鬼はダイス覆いから…  一茶: 能力値の成長は倍のルール使うと、能力値バカばっかりになっちゃうから(笑)  GM: そんなに防護点ある相手、生命点も凄いです(笑)  一茶: ん〜、キャラの名前変えようかな  小畑: (汗)素材あればともかくw  小畑: 構成素材  一茶: 私の好みなのか、女性キャラは二文字の名前ばっかなんです  大神: こないね〜  GM: あっても16点程度の生命点が必要ですよ  小畑: 妖怪でも能力値あげんのは大変だからw  GM: 私も二文字が好きだなぁ。女性キャラは  一茶: いや、普通の防護点に、実体のみの防護点とエネルギーのみの防護点を重ねて(笑)  小畑: 次女性キャラ作ろうかなw  GM: マンチです(苦笑)  大神: 俺も作りたいけど演技が・・・・  小畑: ありですかそれ>一茶さん  一茶: 私的には無しにしたいところですが  小畑: 演技なぞいりませんwチャットなら  GM: さてと、そろそろ始めるけど・・・・・・ちょっと待っててね  小畑: 演劇は(PLは)できない事も無いけど  一茶: SNEのQ&Aでは予測の範疇と回答されてましたな  一茶: 名前〜  小畑: 名前もダイスとかw  大神: 何を待つの?  一茶: 酒匂はそのままでもいいや、下の名前変えてキャラ掲示板にアップしとこ  一茶: お酒っぽい名前ってどんなかな?  小畑: 吟醸とかw  一茶: 嫌な名前だなぁ(笑)  大神: 宵子とか?  一茶: ・・・・・普通っぽく香織とかにしとこうかな  GM: ポン子とか?(笑)  小畑: 和葉とか  大神: ドンペリ子とか?  小畑: かずは→はかす→はっかす→バッカスw  一茶: く、苦しい(笑)  小畑: 名前つける時いつもこんなん(笑)  大神: うわ〜無理やり〜  GM: 神酒と書いて「みき」・・・・・・かぶるなぁ  一茶: えーと、ひょっとしてこの場で名前を聞いた私は地雷原に突入したようなもんでしょうか?(笑)  一茶: みきは考えたけど  一茶: それって、既出なんですよね  GM: 火薬庫でタバコ吸っているようなものです  一茶: えーと、酒瓶妖怪だっけな  GM: 魅希さんがいるからね  大神: 地雷原じゃなくて北○鮮  小畑: 妖魔時代っすか?  一茶: そうそう、何だっけ、何とかの妖の章  GM: あぁ、そっちか  一茶: 魔以降が出なかったアレ  小畑: キャラシーのイラストが微妙なんだ、これがw  小畑: ちょいまえ幻の巻はでましたけどw  小畑: 百個も話無いやん、て(笑)  GM: とりあえず、酒匂に変えていただけますか?でないとはじめられない  大神: がる〜  一茶: はう!  一茶: それは失礼しました  一茶: じゃ、香織(暫定)  GM: 一茶でもいいけど(笑)  一茶: でいきます ---14:17 【一茶】から【香織】になりました---  GM: うぃ>香織  香織: うにゅにゅ  香織: よし、今回は真面目キャラぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  香織: かかってこいやぁ!  小畑: ヤバイ、美人だw  GM: ・・・・・・個人的には【香里】・・・・・・いえ、なんでもないです  大神: あ、判定しなきゃ  小畑: フフフフフ、もはや自分で楽しんでる反応判定(爆)  GM: えっと・・・・・・1日1回の限定かな?>真面目キャラin猫ビーム  小畑: コロコロッ…っとw  大神: PLがまじめにやっててもキャラが・・・・ ---14:19 小畑 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  香織: あ、利香とかもいいかな?  小畑: ……… ---14:19 大神 が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  大神: あ、・・・・・悪い?  GM: 小畑さん、相変わらずですね  小畑: +4だから普通。  小畑: 俺は17かい!?  GM: いえ、+5ですから18ですよ  小畑: …最高!!(爆)  大神: いつもいいな〜おい・・・・・  小畑: 10以下が出た事無い気がする(爆)  GM: いえ、彩の時は10以下だったはず  大神: 反応だけはいいな〜  GM: 彩←あや  小畑: それでも最高でしたが(汗)  GM: ただ、修正が・・・・・・ね  小畑: 7…だったかな?目。  香織: 「今日からここで世話になる酒匂だ、よろしく頼む」  大神: なんかダイス運もう使い果たしたきがする  GM: 男言葉?!  大神: 御釜?(おかま)  香織: 癖に「ややクール」を追加(章)  香織: 笑  GM: お鍋でしょ(笑)  香織: 女性です(笑)  GM: 「やや」ですか(笑)  香織: いいお酒は美人に例えられるものなのですよ♪  大神: あ、おなべか・・・・  小畑: あ、一二三荘すかw  香織: いじゅういんれい  GM: さてと、そろそろはじめますが・・・・・・よろしいでしょうか?(弱気)  大神: 俺は・・・レストランではたらいてるのかな?  香織: はーい  香織: バーかな  香織: ソムリエでもええけど  GM: 今、みなさんはBenvenutiにいます。時間は少し半端な夜の8時  香織: きゅきゅきゅきゅきゅきゅ<グラス磨き  大神: うわ〜本当に微妙〜  GM: 店の客も引けて、妖怪たちが集まるにはまだ少し早い時間  大神: 自分の分の飯作ってよう〜  小畑: けど居るw「マスター、何でもいいから酒くれ」  香織: きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ<リカー瓶磨き  GM: マスター「わかりました。では、こちらの福分様用の・・・・・・」  ログ取り隊長: 何でもいいって言っちゃうと  ログ取り隊長: 一茶スペシャルを出されるベンヴェ  小畑: え、何?(笑)  小畑: 一茶スペシャルって何さ!(爆)  香織: あれは「いつもの」(笑)  大神: 俺もなんか飲みに行こう  GM: マスター「年代ものです。38年前のビールをどうぞ」きゅぽん!  香織: いつものなのに毎回違う物が出される(笑)  小畑: なんじゃそりゃぁぁぁぁ!?(爆笑)  ログ取り隊長: 一茶はマスターの実験台ですから( ̄ー ̄)  小畑: ビール熟成してどないすんねん!?  大神: 「俺もこいつ(小畑)とおなじのを・・・・」  ログ取り隊長: わざわざ38年モノのビールを・・・  GM: マスター「(・・・・・・異臭がしますね)」  小畑: 「おお、じゃぁそれを……のめるかぁぁぁ!!」  GM: マスター「冗談です。では、こちらのスコッチはいかがでしょうか?お手ごろですよ」  大神: 「う〜ん飲めないか〜・・・小畑が飲んだら飲もうかと・・」  小畑: 「お、いいねぇ♪」ラッパのみ。  GM: マスター「狩野様用に樽で購入してあります」  香織: 「見た目より強いんだな」ちょっと感心  小畑: 「樽かっ!?(爆)」  小畑: 癖レベルだけど、酒好きw  大神: 「頑張れよ〜」  香織: 「まさか狩野以外に樽で飲むヤツがいるとはな」  GM: マスター「樽です」  小畑: そして癖レベルで負けず嫌い(笑)「……やったろーじゃねlえか(ヤケ)」  GM: さて、そんな感じで楽しく飲んでいると  香織: 「しかし物理的に入るスペースがないのに飲めるとは器用なヤツだな」  大神: 日本語レベル12ってどのくらい?>GM  GM: キキキキキキ〜〜〜〜  香織: 10レベルで片言だっけ  小畑: 「ぐぁぁ、身体に酒が浸透する〜(笑)」  GM: 日常会話に問題のないレベルです>12レベル  香織: 12なら日常会話には問題ないはず  小畑: ん?車?  ログ取り隊長: は!( ̄□ ̄;)  GM: ドガ!  大神: ん?自転車?  ログ取り隊長: 舞カー!?  小畑: ま、まさか!?  GM: 車の音ですね  香織: どかーん!  大神: 事故・・・・・?  小畑: みんな、逃げろ!!(爆)  GM: 表で何かぶつかったような音がします  香織: 「ん?近いな、事故か?」  小畑: あれに触れると命を吸われるw  大神: あ、店の中に入ってこないのか・・・・ふう  GM: 店の中には入ってきませんね  小畑: 「ゲホゲホ…ん?なんだ?」  大神: 「ちょっと見てこよう〜(わくわく)」  香織: 「マスター、ちょっと様子を見てくる」  香織: といって野次馬に行こう  GM: マスター「はい、いってらっしゃい」  小畑: 「事故ったか…」  小畑: タバコ付加しながらいく。  GM: では表です  大神: 目がねは外してる〜・・・  GM: 電信柱にぶつかって、前が壊れかけた車が1台  香織: 「これはまた派手にやったな、炎上しなければ良いが」  小畑: どんな車ですか?  香織: で、携帯で消防と警察に連絡しておこう  GM: 中には女の人が一人。それと・・・  大神: 救出せねば!!  GM: 紺色の軽自動車です  大神: と、言って車に近寄る  小畑: 「怪我人がいるな…救急車も頼む」>香織  GM: 車のドアを開ける怪しい男が1名  小畑: で、車に…爆発しないだろーなw  小畑: 「おい!待てよ」と男に。  香織: 大神さん?(笑)<怪しい  GM: ちょっと距離が離れてますけど、それなりに近づいた>大神  小畑: …助けようとした人だったりしてw  大神: 「大丈夫ですか?」と、言って男を無視  GM: どのヘンが怪しいかというと、  小畑: 液体金属製w  香織: たぬしっぽが生えている  GM: ボロボロの服を着て、右手には杭を持っています  大神: 吸血鬼退治の人?  小畑: 「待てや、そこの怪しいヤツ!!」(爆)  GM: 民寝たか(笑)>液体金属  香織: 気にすることはない、単なる建設作業員です(笑)<男  小畑: ダッシュします!  GM: 怪しいやつは気にせずに車の中に入っていきます  小畑: よっぽどきびしい作業w  小畑: 距離どんくらいですか?  香織: 「最近の車は酷い事故でもフレームが歪まないのだな」と、いいつつ近寄ろう  小畑: 冷静だw  GM: 店の前から10mですね。大神さんは1Dm近づいていたということで  小畑: くそ、出遅れた  大神: なに!?う〜ん女性を助けてよう・・・・  GM: 冷静ですね(汗)  大神: 俺が振るんですか?  香織: そう言う人です♪  GM: 女性より男の方が近いですよ。念のため  小畑: 男どもが慌ててる中w  GM: はい>振る ---14:39 大神 が1D6を振りました 5 ---  大神: 微妙〜  香織: 半分  GM: では、男まで5mです。  小畑: むう、唯一の瞬間で煙幕…いや、逆効果か  GM: 男は女性に向かって杭を突きだし・・・  香織: そだ、私オーラ感知もってたんだ  小畑: やば!  香織: 見てみよう  GM: 男の人には妖怪のオーラが  大神: あ、臭い嗅げばって妖怪時のみか・・・  香織: 外道照身霊波光線〜  小畑: できるだけ男に近づこう。逃げられないよう  大神: 変身解いて良いのかな?  小畑: 野次馬いるでしょw  GM: とりあえず、どちらが先に行動できるか、ダイスで決めましょう  GM: 野次馬はいません  大神: あ、そうなの?  香織: 「杭の男はご同類だな、さて、どうしたものか」  小畑: 「同類…?妖怪かよ」  GM: だれか代表で3Dね。高いほうが先に行動できるということで ---14:42 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---14:42 香織 が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  香織: わぁい  小畑: ぱちぱちぱち  GM: PC側が行動できます。さて、どうぞ  大神: 「同類か・・・なら・・・」といって上着を脱ぎ捨てて  大神: 変身!!  香織: ぽっ  GM: 瞬間でないんだよね、たしか>大神  小畑: 変身解除。移動して近寄って8mか…  香織: しょうがない、私も変身解除しておくか〜  大神: そうです瞬間じゃないです・・・  小畑: 「オイ、てめぇ!何してんだよ!」俺は瞬間〜♪  GM: ということは、このターンは普通の人か(笑)  香織: って、妖怪時でもお酒が造れるだけかよ!  小畑: せめて体当たりくらいしたかった…  香織: 自分のキャラの能力ぐらい把握しとこう・・・  小畑: 香織さん、犯人に酒を浴びせてくださいw  香織: でも液体の体で、杭とか刺さらなさそうなんで一応  GM: あまり意味のない瞬間でし♪  香織: 走りながらも変身解除  香織: 以上  小畑: くそ、あと2m近ければ…  大神: あ〜負いぬかれてく〜  GM: ではこちらの番かな?  小畑: 香織さん、移動力は?  香織: あ、今日のお天気は?  香織: 6  香織: 直射日光は苦手なんですよ、お酒劣化する〜  GM: ダイスで決めましょう。7以下は晴天、14以上は雨(笑)  小畑: 全員接敵が次たーん…  GM: 夜だから日光は出てないよ  香織: あと、気温が氷点下でも動けません(照)  小畑: って、雨!?  香織: あ、そうか、よるか、良かった〜  香織: でも一応 ---14:47 香織 が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  小畑: ヤメテ、雨はやめて!(笑)  小畑: あ、良かったw  香織: 薄曇りかな?  GM: 普通です(ちぃ)  小畑: あぶねぇw  大神: 変身遅いな〜  GM: 薄曇ぐらいですね。ちらちらと星が見える程度  香織: 接近して変身解除しておしまいかな  小畑: おなじく  GM: では男の行動。女の人に向かって杭を突き刺し  大神: 月はでているか?  香織: さくさく  小畑: あ〜  GM: 出ています ---14:48 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  小畑: やべぇ(汗)  大神: えぐいな〜  小畑: ひっと?  GM: 女の人の胸に大きな黒い穴が開きました  大神: サテライトキャノン打ちたいな〜  小畑: は?  香織: 血は?  大神: あ?開いちゃった?  GM: 出てないです>血  小畑: 杭で開いた穴?  香織: 「女の方も同類か?それともあれが杭の効果なのか」  GM: みるかぎりでは>杭で開いた穴  小畑: 妖術か…それとも弱点か…  大神: 「元々開いてたとか?」  ログ取り隊長: 紅楼夢君、停電やったんだってさ〜<今Q入った  小畑: そらパソいじれませんなw  ログ取り隊長: 今すぐ来るように言うといたw  GM: つかまるのも面倒なので、そのまま姿が掻き消えていきますけど・・・・・・1回だけ攻撃とかできますよ  大神: はよきて〜  GM: うぃ。了解>紅楼夢  香織: 停電て・・・・  香織: どこに住んでるんだ一体  ログ取り隊長: 多分神奈川w ---14:51 GMさんがやってきました---  小畑: 取り押さえても無駄っぽいけど…組み付きできます?  GM: 神奈川が停電て・・・・・・ぐれむりん?  小畑: おかです  香織: 台風でもきたのかな?(笑)  小畑: あれ?  GM: おや?私が二人?  香織: こばんわ、ていうかこにちわ ---14:52 【GM】から【燐】になりました---  小畑: ちがう、こんちわですw  大神: あ、  燐: ちわ  GM: こんにちは  大神: こんちわ  小畑: GM分身したかと思ったw  燐: なにも言い訳はすまい・・・  GM: まぁ、はじまったばっかりだから大丈夫だよ  大神: 大変でしたね  香織: まだ導入ですよ〜 ---14:53 【燐】から【燐(見学)】になりました---  香織: 今までのあらすじ  大神: あれ?  香織: Benvenuti前で自動車事故だ  GM: とりあえず、燐さんはまだ来ていないと言うことで  小畑: 燐さん、撃って!(笑)  燐(見学): ん、参加していいの?  香織: 杭を持った男が事故車の運転手である女性を襲う!  GM: いいですよ。はじまってから30分もたってないしw  燐(見学): わーい  大神: まだ変身できないよ〜ん(泣)  香織: そして、女性の胸には黒い穴が・・・・  小畑: 女性の胸に大穴が ---14:54 【燐(見学)】から【燐】になりました---  香織: 待て次号!  香織: という内容でした  ログ取り隊長: でした?  小畑: 次号かいw  GM: とりあえずPC側、何か行動しますか?しないとそのまま逃げますけど  小畑: 一応組み付き。  大神: じゃあ鉤爪キック  香織: GM先生のログが読めるのはBenvenutiだけ!(嘘)  GM: 香織さんは?>行動  小畑: 組み付いた時、顔とか特長とか覚える。  GM: うぃ>小畑  香織: ん〜  GM: とりあえず発言順に行動しますね。まずは組み付き  大神: 小畑にあたんないよね?俺の蹴り  香織: これといって出来ることがないのねん♪  GM: さあ?>けり  香織: 近寄って顔とかみとこう  小畑: 敏捷だったっけ… ---14:56 小畑 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  小畑: 成功度5  GM: 敏捷か格闘です。小畑さんに+3 ---14:56 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  小畑: じゃぁ8だ  GM: がっしりと組み付かれました  香織: どうでもいいけど記憶力LV2なので宣言しなくても覚えられる♪  小畑: あ、いいな>記憶力  GM: いいなぁ>記憶力2レベル  小畑: 高いんだよね…  大神: いいな〜 ---14:57 【燐】から【燐】になりました---  小畑: で、どんなやつです?  GM: とりあえず、先にキックを判定します  燐: 記憶力2てことはもしや噂の人魚?  香織: 60cp、これだけでかなりきっつい  小畑: 「テメェ、逃げんじゃねぇ!」  GM: 外れて9以下なら小畑さんに当たります(笑)  小畑: 精神系技能いっぱいあればお得  小畑: っておい!(笑)  大神: 「逃がすかよ!!」って当たるのか・・・・ ---14:58 大神 が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  小畑: ほっ  小畑: あ、まだか  GM: 一応避け。組み付かれてるから-4で ---14:58 GM が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  大神: あ、9以下  香織: おかげさまで嘘発見が18レベル(笑)  燐: いやいや、外れた場合だから  小畑: なんでもわかっちゃうw  GM: いえ、外れたあとにダイス振ってですから>9以下  GM: ダメージカモン  大神: あ、そうか・・・  小畑: ぼすっといけ、ぼすっと! ---14:59 大神 が5D6を振りました 5+3+3+1+4=16 ---  小畑: 蹴り殺せ!  GM: ひく! ---14:59 大神 が5D6+2を振りました 6+6+1+4+3=20(22) ---  小畑: なぬ?  小畑: 振りなおすなよw  GM: ん?どっち?  大神: 高いかな?  小畑: 前のでしょうw  大神: ↓の方  GM: まあ高いほうでいいか  小畑: あとのでもいいけどw  大神: +忘れてた  小畑: よし、殺れ♪  GM: ではゴスっと蹴ったけど  香織: おお、幸運使い(違)  小畑: あとで足せばいいのにw  小畑: けど?  大神: けど?  小畑: 不吉なw  燐: しかもめったにいない幸運3Lv(違)  GM: 小畑さんと大神さんには感触でわかった  GM: 妙に軟らかくてふかふかしている  小畑: 布?  香織: 気持ちよさそう  大神: 妙に硬くてみずみずしい  小畑: 「…?なんだコイツ?」  GM: で、香織さんと小畑さんには特徴報告  大神: ウォーターベッド  小畑: うい  GM: 顔には目や鼻、口はありませんでした。  小畑: …ぬっぺらぼー?  GM: つるつるではなく、がさがさの顔ですけどね  香織: 服装は?どんな服がぼろぼろになったカンジ?  小畑: がさがさ…葉っぱ?  燐: それをいうならのっぺらぼー(笑)  香織: 無貌屍?  香織: ぬっへっほ?  小畑: うちの家だとこういうんです(嘘)  GM: 適当に布に穴をあけてかぶっているようなものです>服  大神: なんでやわらかい?  小畑: 焼いていい?コイツ。タバコかライターで  香織: すけあくろう?  燐: 貫頭衣?  小畑: そうび:ただの布キレ  GM: 中に空気がたくさん含まれている・・・・・・そうですね、スポンジがちょっと固いような感触です  GM: そんな感じ>燐  小畑: 人形ではあるんですよね?  小畑: ヒトガタ  GM: はい>人形  大神: う〜ん臭いは?  GM: さて、男?はそのまま姿が掻き消えてしまいました  小畑: 敵のからだ、むしれます?  小畑: あ、消えやがったw  GM: においか・・・・・・植物っぽいにおいがします  GM: 敏捷即決だ>小畑  小畑: うっしゃ!  大神: 植物でスポンジっぽいの? ---15:05 小畑 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: ちなみにこちらは14 ---15:05 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  GM: 無理でした  小畑: は!?  香織: 目がいい  大神: あ、感情なんてわからないかな?  GM: 敏捷が14です(笑) ---15:06 【燐】から【燐】になりました---  小畑: くそ、道路に落下。「どわ!くそ…」  香織: 「さて、逃げられてしまった訳だが」  香織: 女性の安否を確認しよう  香織: それから車に来歴感知  GM: 感情は「怨怨怨・・・・・・」とエンドレスな感情です  小畑: あ、忘れてたw  小畑: …わら人形?  大神: 感情あるんだ。  香織: じゃぱにーずすけあくろう?  GM: さて、燐さん  燐: ほいほい  香織: 車に来歴っていい? ---15:07 香織 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  GM: いいよ〜>来歴  香織: 成功ナリ  燐: 車の持ち主or乗ってた人の感情ですな  小畑: あいつが事故らせたのかな?  大神: 女性は大丈夫かな?  GM: 愛車(べスパ)でBenvenutiに向かう途中  小畑: ベンヴェに?  GM: >燐  小畑: あ、燐さんかw  大神: 車の臭いと、女性の臭いを嗅ぐ  GM: 車にの来歴だと、男がいきなり屋根の上に乗ってきて、振り落とそうとして・・・どか〜んです  小畑: こわ!  GM: 女の人は気絶中。感情は不明ですけど、香水のにおいがいい感じ♪  小畑: え、生きてる?_  香織: 「ふむ・・・・・全く状況が分からないな、どうやらさっきの男が突然襲ってきて事故を起こしたようだが」  香織: ひとまず救出しよう  小畑: 胸のアナ、どうなってます?  大神: あ〜良い臭い・・・・って生きてんのかい!  GM: 途中の道でいきなり車が止まっていて、なかなか近づけなかったけど、ようやく移動できるようになりました>燐  GM: 生きてますね  GM: ぽっかりです>あな  小畑: …妖怪かな?それともなんかの呪いだったり…  大神: あ、人間に戻っておきます  GM: 上着以外は破れてますが?>大神  燐: 「あ〜ようやっと動いたわ」  香織: あ、人間に戻らなきゃ  大神: へ?下半身もですか?  香織: 「・・・・・・・済まない、服を持ってきてもらえるか?」  小畑: 「ん?…燐か」  GM: Benvenutiまであと少し。そこには裸の男(大神)と小畑さんが女の人を抱き上げて・・・  香織: バーの中へ移動移動(笑)  小畑: お、俺は服有るぞ!  GM: 下半身は・・・・・・どうなんだろう?  燐: 「・・・へ、変態や!」(笑)  香織: 服が消えた方が便利かな〜?  小畑: ぶーらぶら(爆)  燐: ちっ  大神: え〜OKにして〜  小畑: ダメ、そういう増強しないとw  GM: 今回はOKにします。次回は知りませんが  香織: 衣装/葉っぱを許可します(笑)  小畑: あ、パンツが生き残ってるw  小畑: 葉っぱかいw  GM: では上半身裸の男が〜(以下略)  香織: 私は液体の体だから、服は落ちて全裸だ  GM: びしゃびしゃでは?>服  小畑: 香織の方見ないようにw  香織: 自分の体だから平気(笑)  大神: でもその上に上着を・・・・って女か、上着を貸してあげる  GM: 真面目なキャラ・・・・・・(ボソ)  香織: いや、バーに戻って服きますよ(笑)  燐: ききっとベスパ停めて「・・・ええっと、小畑はん、何事ですのん?」  香織: だから、服もってきてね〜  小畑: 「いや、それがな…」かくかくしかじか。  燐: 「てか誰ですー?」>香織、大神  GM: うぃ。じゃあ、服を着た>香織  小畑: 日本語って便利w  香織: 「やれやれ、我ながら不便だな」  GM: では説明したw>かくかくしかじか  大神: 「初めまして」  小畑: 「あ、そーいや初対面だw」  香織: 燐への反応 ---15:15 香織 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  香織: を  小畑: 高!  香織: 気が合うかも♪  GM: 偽香織&大神「裸友の会のメンバーです」  燐: 「は〜そないなことが・・・。あ、はじめましてー。安堂 燐いいますわ、よろしゅう」  香織: 偽「全裸いえーい♪」  小畑: おお、ふんどしクラブに続いてw  大神: んなあほな  燐: 18か<反応  香織: 「酒匂だ、よろしく頼む」  香織: がっちり握手だ!  GM: らぶらぶですね(笑)  小畑: 偽出没w  燐: 酒妖怪?  香織: はい♪  小畑: 燐からの反応によるw  香織: とりあえず女性を保護しよう  大神: 本当にラブラブやね〜  香織: バーの中でいいかな  燐: 狩野さんの魂が仲良くなっておけと言っておる(笑)  小畑: ベンヴェに置いとこうw  小畑: 無条件で反応最高だ(笑)  GM: 女性は事故のためか、軽く血を流しています。軽症ですけど  大神: 看病は誰が?  香織: 「とりあえず中へ入れよう、何かカクテルでも作るぞ」  燐: 「よろしゅうね〜。酒匂はん・・・名前はなんてぇの?」  香織: 「初対面だしな、私が奢ろう」  小畑: …胸の穴って、貫通してます>  小畑: ?  香織: 「香織、という、よろしく頼む」  GM: どこまでも続くように深いですが、貫通はしていません  GM: >穴  小畑: …手突っ込んでみようかな?  燐: 「じゃあ香織はんね。ウチのことは燐って呼んでや〜」  香織: 穴の径は?  GM: 直径10センチくらいです  小畑: つーかどこにあいてます?このアナ  香織: 「燐か、とりあえず一杯飲んでいってくれ」  GM: 胸にポッカリと開いています  燐: 「ええっと、ウチ一応未成年なんやけど・・・ま、たまにはええか。いただきまーす」  燐: こくこく  香織: 機械の体がショートショート♪  GM: ・・・・・・機械の体  大神: なんか作りますよ?  香織: ぷしゅ〜  小畑: じゃあ、糸にタバコ結んで、穴入れて、出して「無生物との会話」で聞く…ってのはw  香織: そして停電でログオフ  燐: 機械の体だって普通に飲み食いできるわい  GM: こらこら(笑)>停電でログオフ  香織: タバコがどこまで知覚できるやら  小畑: 「暗かった〜」くらいで終わりそうw  香織: えーと、機械の体は弱点なので、飲み食いは出来ないと言う判断になっております♪  燐: えー、できんのー?  小畑: 飲んだ瞬間バチィっ!w  香織: 駿馬も出来ないし  GM: なら生命力判定してくれ。失敗分、敏捷に修正が来ます>燐  燐: 異なった生化学もないから行けると思ったんだけど  燐: ま、しゃーないか  小畑: 隣で樽からコップにすくって飲んでます(笑) ---15:22 燐 が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  香織: 燃料が食べ物に当たるという判断で  燐: 成功♪  小畑: 火花くらいちりそうw  GM: 今回は特に問題なかったw  香織: 「なかなか行ける口だな、気に入ったぞ」にこにこ  燐: 「うわっと・・・あ、忘れとったわ・・・」  GM: 小畑さん、試します?>タバコ  小畑: …やってみます。  香織: それより私がちょっと中入ってみようか?また全裸だけど  燐: そのうちしなっちに改造してもらおう・・・飲み食いできるように  小畑: いや、それより俺が煙になって入るか?  小畑: 全裸は止めてくださいw  大神: どっちにしても頑張って  GM: 試したいなら宣言してね♪  香織: それのがいいけど〜、毒でしょ?  大神: あ、服持ってこなきゃ  小畑: 吸わなきゃ大丈夫…かな  香織: 相手は人間だから  燐: 万一吸ったら・・・  GM: さぁ、どうかな?(ふふふふふふ)  香織: ニコチン中毒で逝きます(笑)  小畑: けど香織さん、穴の中に落ちちゃいません?  香織: それなんですよね〜  小畑: 5D−5w  香織: いざとなったら逆さまにして振ってもらえれば(笑)  大神: 大丈夫かな?  小畑: でろでろっと出てきたりw  香織: 確実じゃないけど安全なタバコで試してみますか  小畑: ならば。「おい、タバコ」って今吸ってるヤツに話し掛けるw  燐: なんやったかな・・・どっかでこんなシーン(胸に開いた穴、のっぺらぼうモドキ)見たんやけど・・・  GM: マイルド君(仮名)「なんだ?」  燐: マイセン〜  香織: そういうとカップのメーカーみたいですな  小畑: 「ちょっと頼みがあるんだ…今からお前をその穴んなか入れる。どうなってるか、見てきてくれ」  小畑: って言いながら糸を結ぶ  燐: CCD?(笑)  大神: 燃えたりして  小畑: 火は消すがなw  GM: マイルド君(仮名)「おぅ!わかったぞ。報酬はマッチで火をつけてくれ!」  大神: 微妙〜  小畑: 「…ライターじゃだめか?まぁいい!ゆけ、マイルド(仮名)!!」  GM: ではマイルド君(仮名)を穴の上に落とすと・・・・・・  GM: 穴の上で停止しました  小畑: 「ど、どうしたマイルド君(決定)!?」  GM: そして、胸の形にそってコロコロコロコロ〜っと転げ落ちました  大神: 幻覚?  小畑: …あるのか?肉体  GM: マイルド君(仮名)「いて!」  小畑: 「おい、マイルド?何だ今のは」  香織: 女性の胸元をぺたぺた触ってみよう  香織: ぺたぺたぺたぺたぺたぺたぺたぺた  GM: マイルド君(仮名)「何かに当たったぞ?」  小畑: 触りすぎw  大神: 破廉恥な!!  GM: 胸はあります。しっかりと。穴が開いて見えますけどね  香織: 幻覚みたいなカンジかな?  大神: 穴の辺りを触れば?  小畑: 「むぅ…まぁいい。サンキューな」って言って火をつけるw  香織: 服は?  燐: 「香織はん・・・?あの、触りすぎとちゃう・・・?」(汗  GM: マイルド君(仮名)「マッチ、マッチ♪」  小畑: 一茶の意識が…w  GM: 服を触っているような感触でした  小畑: マッチ好きだな、マイルドw  小畑: 「マスター、マッチくれ」  GM: 服の上から黒い穴が開いています  小畑: 女性陣、吹く脱がしてみてくれません?  香織: 「当然だ、これぐらい調べねば」  小畑: 服  燐: 血とかはでてないんですよね  香織: 容赦なく脱がしましょう  GM: 出てないですよ、胸からは  小畑: 後ろを向くw  香織: 服に穴は空いてるかな?  大神: う〜ん見てようかな・・・  燐: 「わ、ちょっとちょっと!男はどっか行きや〜」あわてて隠し  小畑: 「い、いきなり脱がすなよ!?」  GM: マスター「酒匂さん。他の人がいないと頃でやってください」  小畑: カウンターの後ろでマイルドにマッチw  燐: 「ええい、何見てますの大神はん!」  GM: 服に開いているように見えます。  香織: 「それもそうだな、じゃあバックヤードにでも連れて行こう」  小畑: 「どうだ〜?」  GM: マイルド君(仮名)  大神: 「いや〜みてみようかな〜って」  香織: 脱がした服の穴部分をさわさわ  GM: マイルド君(仮名)「あぁ〜〜〜〜生き返る〜〜〜」そしてそのまま吸殻に  小畑: 「おい、てめぇもだ!」大神をカウンタ^−の後ろに引き釣りコムw  大神: 見てていいのかな?>GM  小畑: 引きずり込む  燐: 「・・・大神はんってそんなお人やったんやね・・・」  小畑: 「ごくろうさん」>マイルド  GM: 止めないけど、大事な何かを失うかも(笑)>みている  大神: 「あ〜一応見てみようと思っただけなのに〜」  小畑: 「アホか!」  GM: では女性陣  香織: で、スタッフルームにでも女性を引きずり込んで  燐: ういうい  GM: 脱がした服には穴が開いていません  香織: あんなことやこんんなことを  大神: カウンターの後ろへ引きずり込まれる  GM: 夢野さんかい!>あんなことこんなこと  香織: 「奇妙だな、穴は空いてるように見えるだけか、命に別状も無さそうだ」  燐: 「あれ?さっきまでは開いてたような・・・」  小畑: 偽「なんだ?スタッフルームから変な声が…」  燐: 「なんなんやろねぇ」  香織: 再び服を着せると、やっぱり穴はあいてますか?  GM: 開いているように見えます>穴  大神: 幻覚か・・・・  小畑: 視覚効果?  燐: 手をかざすと手も穴の一部になったりはしないの?  GM: それはないです>燐  小畑: [病気]とかかな?  GM: さて、酒匂さんがさわさわしていたせいか、女の人が意識を取り戻します  香織: 「どうしたものか、このまま帰すわけにも・・・」ぶつぶつ  GM: 女「う、う〜ん・・・・・・ぐぅ!」  小畑: 大神にチョークスリーパーしてますw  GM: 突然苦しみ、暴れる女の人  小畑: ヤバイ、呪われたか?  GM: じったんばったん  香織: 「お目覚めのようだが様子がおかしいな」  香織: 「どうした、大丈夫か?」  香織: >女性  大神: ぐ・・・・ウォ〜ン  GM: 騒がしくなる更衣室(嘘)  小畑: 女性陣に「お、おい、何やってんだ!?」  燐: 「ど、どないしよう」おろおろ  GM: 胸の穴をかきむしるようにしています  香織: 「ちょっと、こら、大人しくしろ!」  小畑: 「り、リンチ…?」(爆)  GM: 女「がぁぁぁぁぁぁ!げぎょげ〜」  GM: どたんばたん  香織: ひとまず取り押さえようとします  大神: 「なにをしてるんだ!?」  香織: けど体力が8なのね  燐: 取り押さえるのは手伝う  燐: 体力9  GM: 取り押さえているとおとなしくなります。というか、また気絶  香織: 二人がかりなら押さえられたか  小畑: 「おい、どうしたんだ?」ていってドアをそ〜っと開ける。  香織: そこには・・・・・・  燐: 「ああ、また気絶してもうた・・・香織はん、この人どないしよ?」  GM: そこには女性の上に乗る二人の女性が!  香織: 服装の乱れた3人の女性が  大神: 「大丈夫か!?」と、言って入る  小畑: 「な、ナニやってんだ…お前等」  香織: 「何を考えたか知らないけど違うからな」服装を直しつつ  GM: さて、騒いでいると、誰かがBenvenutiに入ってきたようです  燐: 「え、なんや暴れてて・・・」服直し  大神: 「なんか危ない事しようとしてないか?」  燐: 誰?  小畑: ち、冷静に返された(笑)「…ん?誰か着たぞ」  香織: 「意識が戻った瞬間暴れ出したので取り押さえただけだ」  GM: マスター「いらっしゃいませ。今日はいつもより遅いのですね」  大神: 「客か?それともあの人か?」  小畑: 「暴れたぁ?正体でも出してたのか?」  GM: 梓さん(Benvenutiオーナー)です  燐: そういえば会ったことないかな<梓  GM: しまった。また【美人】だ(笑)  小畑: 「あ、梓さん」梓さんには敬語の方向でw  小畑: …ってうわぁぁぁぁ!!  大神: 「あ、こんばんわ」  香織: 「オーナーがこんな時間にまだ飲んでいないとは珍しいな、バーボンでいいか?」  燐: 「ええっと・・・どこの美人はんですか?」首傾げ  GM: 梓「あら?今夜は新しい人ばかりね?」  小畑: 「ここのオーナーの…梓さんだ」 ---15:44 小畑 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  香織: 私は雇われているので面識ありそげ  小畑: おいおい!  GM: 梓「そうね・・・・・・バーボンをウォッカで割って」>香織  燐: 「オーナーはんですか〜。あ、はじめまして〜。安堂燐いいます。どうぞよろしゅう」  大神: 俺もレストランで働いてるし・・・・  小畑: 反応17(汗)  燐: 割ってない割ってない(笑)<バーボンウォッカ  香織: 「オーナーのそう言う発想は嫌いでは無いぞ」にこにこ  小畑: …美人意外にない…よね?  GM: 梓「燐ちゃんね。素直でいいこね」なでなで(笑)  小畑: 大酒のみw  GM: 何かあったけ?確か喋れると+2もあったような・・・  燐: 美声ついてたっけね  小畑: はい、最高(笑)  小畑: 惚れすぎちゃうか?こいつ  GM: 恋多き男、おばたん♪  小畑: いちいち反応判定するのがいけないのかw  大神: なんか浮気性・・・?  小畑: いまんとこ一番高いの夢野かあやだw  香織: 梓さんは夢野っちと並ぶ反応の鬼ですから  GM: 梓「騒がしいけど、何かあったの?表には車が事故ってるし」  小畑: いや、浮気じゃないぞ…w  小畑: 恋人いるわけでもなし  大神: じゃあミーハ−?  香織: 「ああ、もう警察は手配したのだが・・・・・・」  小畑: 「何かさっき…」かくかくしかじか(二回目)  燐: 「ええっと実はかくかくしかじかてなことがあったみたいで」  GM: 梓「ふ〜ん」ぐびぐび  香織: 「と、言うわけで原因が分からないのだ」  小畑: あ、流したw  小畑: 「梓さん、そんな妖怪知りません?」  GM: 梓「女の人はどこ?」  燐: 「奥にいてますよ」  GM: 梓「知っていると思う?うふふ」  大神: 「そっちで遊ばれてます・・・・・・・」  燐: 「知ってはるんですか?」  GM: 梓さんは普通の人間ですよ(笑)  香織: 普通だっけ?  小畑: 「いや、梓さんなら知ってそうだな〜と…」  燐: 普通ではないかと(笑)  小畑: 妖怪知識くらい持ってそう  香織: とりあえずネットの妖怪知識持ちを片っ端から当たってみよう  GM: 梓「あら、よくわかっているじゃない。まぁ、知らないけど」  大神: あれ?そうなんだ・・・  香織: 詳細はNPCキャラシ参照  小畑: とりあえず、被害者(いろんな意味で)を梓さんに見せてみませう  燐: PCじゃしなっちだけだったかな?<妖怪知識  GM: 梓「面白そうだから、みせてね〜」と女性のところに移動。手にはなぜか水差しが  小畑: 水差し?  大神: そうなんだ・・・・「じゃあ俺寝るから」  GM: 中には水がなみなみと(笑)>水差し  燐: 「じゃあってなんやねん!」つっこみ  小畑: 「梓さん?何するつもりですか!?」  小畑: 「おい、グータラ狼!」  GM: 梓「あら?まだ寝るのは早くない?ぼ・お・や♪」>大神  小畑: 大神に、タバコを吹きかけますw  大神: 「いや〜俺頭悪いし(知力9)」  小畑: 煙  GM: 梓「ん?何リットル入るかな〜って・・・・・・だめ?」  香織: 知力16♪  小畑: 「どこに入れる気ですか…」  香織: 「いや、素晴らしい考えだオーナー、やってみよう」  小畑: 知力13…  燐: 「ウチやってそんな頭良くないで」でも知力12  GM: 梓「んもぅ。小畑君のえっち〜♪」  小畑: 「え?え?」  GM: からかってます(笑)  小畑: からかわれてます(泣)  大神: 「じゃあ・・・・なにしよう・・・?」  GM: さて、水差しを持った梓さん。女の人の前に行って・・・・・・しばらく動きが止まります  大神: 臭いを嗅いで回ろうかな?  燐: 「何がえっちなんですのん?」わかってない約一名  小畑: 同じく分かってないけどw「…?って梓さん、どうしました?」  GM: 梓「小畑君。穴は?」  大神: 後ろでその様子を眺めてます  香織: 「穴は胸の所だが・・・・」  小畑: 「は?いや胸のあたりに…」  香織: って、穴は?  GM: 女の人を指差しつつ  小畑: 見てみる  GM: 梓「どこにも開いてないじゃない!」  燐: 邪気がただようですか  小畑: 「いやそこに…あれ!?」  GM: ポッカリと黒い穴が開いてます  燐: 妖怪には自動的に判る  小畑: ってあるんかいw  小畑: 「え、あるじゃないですか?」  GM: そのとおりです>燐  GM: もう一度みて  大神: 「・・・ありますよ?」  香織: 「ふむ、妖怪にしか見えてないようだな」  燐: 「・・・ひょっとしてウチら妖怪にだけ見える?」  GM: 梓「みんなして、私をからかってない?」  小畑: 「ほら、このあたり…見えません?」ちょっと焦って穴を指さす  香織: 「しかし目覚めたら苦しみ出すし、どうしたものか」  GM: 梓「どこ?」  香織: 「そろそろ警察も来る頃だが・・・・・どうする?」  小畑: 「…人間には見えないってワケ?」  大神: 「・・・・見えないんですか?」  GM: 梓「・・・・・・小畑君、嘘ついてたら、代わりに水をかけてあげるわ♪」  小畑: 「…警察には、車が事故ったとだけ言っておきましょうよ記号」  GM: 梓「マスタ〜。ちょっと来て」  小畑: 「い、いや!嘘じゃなくて…」やばいw  小畑: あ、マスターなら見えるかw  燐: マスター「どうしました?オーナー」  GM: 梓「マスター。このこの胸に、穴は開いてる?」  大神: 「嘘じゃないと思いますよ?一応みんな見えてるわけですし」>・・・なんて読むの  香織: 「しかし病院には連れて行く事になるだろう、幸い人間には見えてないので誤魔化しようは有ると思うが」  小畑: 「マスター!あいてますよね!?」  燐: マスター「はて、穴とは?」(笑)  香織: あずさ  GM: 偽「いいえ、開いてませんが?」  小畑: 「マァァァスタァァァーーー!!(号泣)」  GM: マスター「開いているように見えますが・・・・・・オーナーには見えないようですね」  小畑: 偽かw  大神: マスターも人間?  GM: 偽ですよ(笑)  燐: マスターはBenvenuti最強の妖怪  小畑: ほんとにいったかと思ったw「ね?嘘ついて無いっすよ(冷汗)」  GM: 梓「・・・・・・開いてないってことにしない?」>マスター  小畑: マスターは強いぞ〜…多分  香織: 「じゃあ、空いてない事にしよう」  大神: 水かけたいだけやんか  GM: とりあえず、マスターの言葉を信じてくれます。残念ながらw  小畑: 「……っ!」ダッシュで逃げる(汗)  小畑: あ、良かったw  燐: ちっ  小畑: さっさと買い戻そう(笑)可能ならw  GM: 梓「そうそう、マスター。表の車、そのままだとうるさくならない?」  小畑: 「もう警察呼んじゃいましたが?」  燐: 「まあ邪魔っちゃ邪魔ですわな」  燐: <車  小畑: どかすんか?小畑は無理だぞ、所詮人間並みだしw  GM: 梓「そうなんだ。じゃあ、この人、どうする?」  大神: 「運ぼうか?」  小畑: 病院つれてっても原因不明に終わりそうな気がする  香織: 「ひとまず病院に預けるしか無いか」  小畑: 「とりあえず入院させて、あとで面会にいきます?」必要があればね  香織: 「当事者が行方不明では事故ではなく事件になってしまうしな」  燐: 事故のショックで精神的にうんぬんかんぬんで入院、な感じになるのかな  小畑: 目ぇさめたらもだえ苦しむのかw  大神: 精神科かな?  GM: 梓「人間だと原因もわからない穴が開いてる人を放っておくの?」  香織: 「いや、一通りの面倒な手続きを済ませておきたいのだが・・・・」  香織: 「それとも事故車を処分してなかったことにするか?」  GM: 梓「まぁ、そのあたりは任せるわ」ぐびぐびぐび  燐: 「放っておくことはしませんけど・・・」  小畑: 「……警察に『運転手は逃げました』とかいっときますか?」  大神: あの植物っぽいものを早く捕まえないと・・・  GM: さて、何の脈絡もないですけど  小畑: …そーいえば、あの女の人の持ち物ありません?  GM: 女の人、苦しみだします  大神: なぬ!?  香織: 取り押さえよう  GM: 持ち物?車の中にカバンとかありますよ  小畑: 何?「お、おい!」  大神: 俺も  香織: 「キリがないな、これは」  小畑: とりあえずカバンを見てみる。  GM: 偽女「ウケケケケケケケケケケケケケ」  小畑: ヤバっ!w  大神: きも!w  香織: 「とにかく車を片づけて、さっさと原因を追及しよう、これではゆっくり酒も飲めん」  小畑: 名前がわかるようなもんないかな…と  GM: とりあえずひとしきり暴れます。ちょっと視覚判定を。酒匂さんは自動成功だけど  小畑: 「片付けるって…簡単に言うなよ」 ---16:08 小畑 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  小畑: 失敗度1(汗)  大神: 「身分証とか免許書とか?」  香織: 自動成功しました  小畑: 何にも気付かずw「何かわかんねーかな…っと」カバンを漁りますw  GM: 免許証、財布、化粧品に封筒、文庫本、ビタミン剤がありました  小畑: ビタミン剤…w  大神: 免許証あるじゃん  香織: 免許証には目を通しておこう  小畑: 文庫本?何読んでんねんw  小畑: 住所とか  GM: 燐さんと大神さんは振らなくていいの?  大神: あと、封筒見てみる  小畑: 漁りまくりw ---16:11 大神 が3D6を振りました 4+6+1=11 --- ---16:11 燐 が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  燐: 1失敗  小畑: そっちもかw  大神: 2失敗  GM: 時代劇の小説です。なかなか渋いもので  大神: 封筒見てみる>GM  GM: 自動成功した香織さんは穴が少し大きくなったことに気がつきます  小畑: 「竜馬が行く」とか  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・おや?」  GM: 封筒の中には白い紙が  小畑: 「ん?どうした?」  小畑: >香織  香織: 「確かさっきは直径10cmぐらいだったと思ったが」  大神: 白って真っ白?  GM: では「竜馬が行く」で>小説  GM: 真っ白です。白紙状態  小畑: あ、決まったw「え?…定規もってこい、定規」どんくらい大きくなってます?  香織: 自分の指の長さと比べてみよう  GM: 12.5センチになりました  GM: ・・・・・・小数点がみづらい  大神: 「おい、封筒に真っ白い紙なんていれるか?」>小畑  香織: 「明らかに大きくなってるな」  小畑: …『心臓に達すると死ぬ』とか…  燐: 「どないなっとるんやろか・・・」  小畑: 「やばいぞ…何かやばそうだ」  香織: 日光に晒して1時間<白い紙  小畑: 「真っ白?なんじゃそりゃ?」  GM: オーラ感知持っていた人いたよね  小畑: どんな紙ですか?  大神: 「あぶり出しか?」  香織: 「おそらく一定の大きさに達したら死亡とかその手の類の物だろう」  燐: 小畑さんですね  香織: オーラみえるよ〜  小畑: いや、俺はまだw  GM: 上質のB5の紙です  香織: 素でみえちゃう  GM: では香織さんにはどす黒い雰囲気が見えます>白い紙  香織: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  香織: 来歴を見て未踏  香織: みよう ---16:15 香織 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  小畑: オォォォォォォォ……(効果音)  香織: 成功  GM: 怪しいオーラに邪魔されて、はっきり見えません  小畑: 来歴感知便利やな〜w  小畑: あ  香織: 断片的にでも見えない?  大神: プロテクト?>黒いオ−ラ  GM: 見えたのは、古い店、笑顔の男(年齢不詳)、トンカチ、山奥の木々  小畑: はぁ?なんじゃそりゃ…  香織: いや、妖怪が絡むとみえにくくなるですよ、来歴  小畑: 店って何やですか?  香織: 「(略)といった所だ、オーラに邪魔されてまともには見えないな」  GM: 万屋というか、雑貨屋みたいな雰囲気>店  小畑: いざという時微妙な情報しか入らない場合が多いw  小畑: 「…どこらへんかわかるか?」  GM: そうでないと、来歴感知なんてもたれた日には・・・・・・>微妙な情報  GM: このあたりでは見たことありません  大神: 海外か横浜にないですか?  香織: 「今時めずらしいような雑貨屋、笑う男、あと山奥の風景と大槌(なのか?)ぐらいだな」  GM: 大槌って・・・・・・そこまで大きくないです(笑)  香織: ち、てっきり謀大槌女が犯人だとおもってたのに(笑)  小畑: 「…木、か。詳しいやつがいればどこか分かるかもしれんが…」  香織: 「情報が少なく時間もない、動くことにしよう」  GM: おっと、もう一つ情報を与えておくか  小畑: 「…って言ってもどうするよ?彼女の家にでも言ってみるか?」  小畑: ん?まだヒントがw  香織: 「まずこの女性の身辺を洗いたい、それから妖怪の正体を出来るだけ特定できるよう努力してみよう」  大神: 「あの男は植物の臭いがした、それになんか怨念のようなものが感じられたぞ」  GM: この紙に書かれた文字(詳細は読めない)>来歴感知の結果  小畑: あれ、描いてあったんだ…真っ白になるか?普通。消しゴムとかじゃないですよね?  大神: 臭いなんてないですよね>GM  GM: 雰囲気としては印刷されていた状態です  香織: じゃあその旨みなさんに伝えましょう  小畑: …普通の手段じゃ消せないな…  GM: 臭いですか?印刷した紙のにおいがします>狼  香織: 紙は印刷の有った痕跡はありますか?  香織: おお  GM: ありません>痕跡  小畑: 「…文字が、消えたってのか?」  香織: 「通常ではない手段で消されたか」  燐: 「ようわからんわ・・・」  香織: 「よほど読まれたくない内容だったんだろうな」  大神: 印刷した紙・・・?  小畑: 「この紙、持ってこうぜ。証拠物件だ」  香織: それで、手紙の宛先とか、リターンアドレスとかわかりますか?  大神: 「会話できないか?」>小畑  GM: 封筒に入っていただけですから。手紙ではないです  燐: 今度は妖怪には見えない、とかだったりして<紙  小畑: もってくと危険だったりしてw  小畑: 梓さ〜んw  燐: まあ、それはないだろうけど一応見て欲しいな  小畑: 「俺が話せるのは、こいつ等(タバコを指す)だけなんでな」  GM: 梓「今度は何?」もぐもぐとイカ刺し喰いつつ  燐: 「これ、白紙ですよね?」  大神: そうなんだ・・・  燐: ぴらぴらと見せつつ  GM: 梓「燐ちゃん、白紙の紙見せて『白紙ですよね?』って、何かのお遊び?」  小畑: ヤバイ、撤収じゃw「あ、有難うございました〜」イカ刺し一切れ盗むw  燐: 「いや、ひょっとしたら見えないかな〜っと」  GM: 梓「マスター。消防車呼んで。水をかけてあげないといけない人がいるから・・・」  大神: 「じゃあ俺は車を片付けます」  燐: 「すんまへん、見えへんのやったらええです・・・」  小畑: 「すいません、冗談です(土下座)」  小畑: 本当に呼びそうだw  GM: 梓「いいのよ、小畑君。」かきかき  小畑: かきかきってなんですかw  大神: なんの擬音?  GM: 梓「このイカ刺し、小畑君のおごりだから♪」  燐: ああっ、梓さんまで蛍メモのようなことを・・・  GM: 領収書をお渡しします>小畑  燐: 違うか  香織: 「最近イカは高等してるのか?一皿10万っていうのは考えにくいが」  小畑: 「………」<サイフを見て無言にw  大神: 貧乏がさらに貧乏に  GM: 蛍メモ・・・・・・ガクガクブルブル  小畑: 赤貧だから、所持金(あっても)数万ちょい?  燐: 「楽しいお人やなぁ」<一皿10万>梓  GM: 梓「あら?0を一つ付けまちがえたわ」  小畑: 「…いつの間にイカ刺しが高級料理化したんですか?」  GM: マスター「皿洗い、お待ちしておりますよ。小畑君」  小畑: 一万かい、それでもw  香織: 「・・・・・・100万もするのか?」  GM: いえ、100万ですわリア  GM: (笑)  小畑: さらにかw  小畑: くいしんぼなんかとるんじゃなかったw  GM: さて、梓さんは次のお酒&肴を注文して、墨のほうでぐびぐび  小畑: 「…調査が終わったらって事で…」>マスター  香織: 「とりあえず女性の家にいってみるか」  香織: ちかいかな?  小畑: そーいやなんて名前ですか?  小畑: >女の人  GM: マスター「お待ちしております。ところでオーナー。利息はトイチでよろしいですね」  小畑: やめて、これ以上増やさないでw  GM: 工藤あゆこさんです>名前  大神: 工藤さんの家・・・何処にあるんですか?  燐: 「・・・しっかりしてるわ。やっぱり商売人たるものこうでないと」うんうんと頷きつつ(笑)  GM: 比較的近所にあります。車で15分くらい  小畑: …あ〜っとその時〜♪あ〜っとその時〜アァットォ〜♪  大神: なんか名前表示おかしくありません?  燐: ?  小畑: ?何が?>大神  GM: ん?工藤あゆこさんですけど、ヘンに表示されてます?  香織: じゃあ車で・・・・だれかもってたっけ?  小畑: 技能はありますよ、技能はw  小畑: 自転車しかないだろうなw  GM: バイク(べスパ)はありますし、裏には滝都カー(徴収済み)があります  小畑: 徴収…?w  大神: 技能ないよ〜・・・  なんか名前の部分の表示がおかしい気がする  小畑: 気のせいだ(笑)>名前表示  GM: 私のところからは普通に見えます  香織: 免許もっている人、いる?  小畑: レベル13.  大神: なんか俺のやつが大吹Fになってる  小畑: 文字化けしとるのか?  小畑: うちのは普通だけど  GM: なぜ?(笑)>大吹F  香織: 私の所からも普通だよ  燐: 普免は持ってないけど技能はあるよ  小畑: 車の免許って、12レベ以上で持ってる…だったっけ?  小畑: 戸籍偽造だけどなw  燐: ベスパの方は免許あるけど  香織: 技能があるなら運転はできますね  GM: さて、車は誰かが駐車場代わりにおいて行っているということで、あることにしましょう  大神: がんばって〜  燐: 見つからないことを祈りつつ、運転しましょか ---16:41 香織 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  燐: 免許は10Lv以上  香織: 「ところで飲酒運転の罰則が上がったのは悪法だと思わないか?」  GM: ちぃ、失敗すればオモシロイことにしたのに(嘘)  小畑: じゃ、持ってる。  香織: 「そもそも酒を飲んでたら運転しては行けないと言うのが間違って・・・・・」ぶつぶつ  GM: といいながら、呑みながら乗っていない?  小畑: 「喫煙運転が禁止にならなきゃ俺はいいんだが」飲むけど(w)  香織: ちなみに酒匂さん、燐が無免であることは知らないのでよろしく  大神: 大丈夫かな?  燐: 「ああ、ベスパちゃん、しばらくのお別れやけどすぐ帰ってくるからな〜」  GM: 6以下ならネズミ捕りにつかまることにしましょう(笑) ---16:43 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  燐: というわけで移動  小畑: あw  GM: わぉ!  燐: ぎゃーーーーーーーーーーー  大神: あ  小畑: 対あやさん?  GM: 警官「はい、止まってくださ〜い」  香織: 「検問だな、まぁ酒は少量だし大丈夫だろう」  小畑: ぎゃぁ!きたw  燐: 「どどどどどどないしよう」おろおろ  香織: 「ん?どうした?」  GM: 警官「はい、すみません。は〜ってしてもらえますか?」  小畑: …俺樽だけど(笑)もってきとらんかw  燐: は〜っと  GM: チャンスをあげよう。生命力で成功すれば誤魔化せる  香織: 故障とか使えない?(笑)  燐: うっ  燐: 狩野さんだったら14だったのにぃ  燐: 12以下 ---16:45 燐 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  小畑: あぶねぇw  燐: ほっ  香織: をを、もう体内で分解された後か  GM: 警官「はい。大丈夫ですね。ありがとうございました」  大神: よかった  GM: 無事に素通り(ちぃ)  小畑: 後ろで缶ビールでも飲んでようかw  燐: 「い、いえいえお仕事ご苦労さんです〜」引きつった笑み  香織: 「あの程度なら当然問題無いのだ、何も心配することは無い」  小畑: 「危なかったな…」免許無かったらさらにw  大神: う〜ん人間は嗅覚鈍いな〜  GM: さて、何事もなく(?)工藤さんのお宅に到着。  燐: 「いや、ウチ車の免許ないねん・・・」  小畑: 「はぁ!?」  GM: 小さなマンションです  香織: 「何!」  小畑: 「お、お前無免許だったのかぁ!?」  香織: 「飲酒運転はともかく無免許はいかんぞ」  燐: 「あははは、昔戦争のときトラックとかはよう運転しとったんやけどね〜」  GM: 微妙に間違いな誠実ですね>香織  小畑: 飲酒はいいのかw「…ま、その頃免許制度はないか…ってそういう問題かよ、おい」  香織: それがガープス誠実です(笑)  香織: 「・・・・・・・・・・・帰りは公共交通機関を使おう」  大神: いいのかな〜?  燐: 「運転できるんやからええってことにしとこう」  香織: とにかく家の前で、電気メーターを確認しよう  小畑: 「…俺が運転しときゃよかった…」  GM: ゆっくりと回っています  小畑: <飲酒しまくり  大神: 稼動してる?  小畑: カバンに鍵とかなかったかな?  香織: 「ふむ、冷蔵庫程度しか稼働していないか」  GM: ありました。もってきてます>鍵  小畑: 「…人、いないか?」  香織: 「不法侵入は気が引けるが本人のためだ、やむをえん」  小畑: 無くても一応入れたけどねw換気扇とか  GM: 人がいたら、もっとはやく回っている速度です  小畑: がちゃ  燐: 「お邪魔しま〜す」こそこそっと  香織: 一応ハンカチで覆ってからドアノブを回そう  小畑: 「だれか〜…いるか〜…?」  香織: 靴を脱いで、きちんとそろえてから上がろう  GM: がらんとした部屋。エアコンが動いてますが、人の気配はありません  大神: 入ったら臭いを嗅ぎます  香織: どんな家ですか?  小畑: 汚い?  GM: 1DKのマンションです  GM: 普通にきれいです  香織: 「無人なのにエアコンが動いているな、ペットでも飼ってるのか?」  小畑: 女性の一人暮らし?同居人とかいそうですか?  GM: 女の人の匂いがこもってますね。先ほど嗅いだ工藤さんの匂いが  小畑: 「勿体ねぇな…何でエアコンだけ?」  GM: 表の表札には工藤あゆこさん一人になっていました  香織: 冷蔵庫の中を見てみれば暮らしも分かろうという物、がちゃりとあけてみよう  香織: お酒は入ってるかな?  GM: タイマーが30分前になっています>エアコン  小畑: じゃ、俺は探索でもしてるかな?  GM: お酒は・・・・・・入っていないことにしましょう  香織: にゃる、この時間には帰ってるつもりだったんだな  大神: そりゃそうか・・・至る所も全部一通り臭いをかぎます  小畑: どっかに行った帰りに死んだか…  GM: えっと・・・・・・死んでいないんですけど  香織: 「ワインやリキュール、日本酒はおろかビールすら入ってないとは・・・・・」  小畑: あ、そうだった(笑)  GM: 探索するならどうぞ>小畑  燐: 同じく探索  香織: 「冷蔵庫として間違ってると思わないか?」>燐 ---16:54 燐 が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  GM: 大神さんは嗅覚判定ね  小畑: 「何?何も入ってないのか(残念そう)」 ---16:54 小畑 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  燐: あう、3失敗  GM: 極端な(笑)  小畑: よっしゃ!8成功!  大神: ボーナスはありません?  小畑: 鋭敏嗅覚ならあるがw  香織: 探索はできない  GM: 嗅覚判定には+6ついているはずです>大神  大神: じゃあ15以下か・・・ ---16:55 大神 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  大神: 3成功  小畑: …匂いだけかいw  GM: まずは大神さんから  大神: どんな臭いかな〜?  GM: トンカチを発見。そこには杉と藁の匂いがしました  GM: で、小畑さん。  大神: なんてよむんですか?  小畑: 「…牛の刻参りじゃあるまいし…」  GM: 日記を発見。  小畑: わら。  小畑: 「お?日記か…」よんでみます。  GM: 鍵つきだけど、かぎも発見  香織: 「それはあながち間違いでも無さそうだなが」<牛の刻参り  大神: 杉と藁?あの男の臭いって藁だったりします?  GM: 読んでみるといろいろかかれてます。  小畑: がちゃり。ぱらぱら…鍵?まぁいい。なんて書いてます?  GM: わらっぽい匂いがしましたね。あと、杉の花粉のにおいも  香織: 「かけられた方というより、かけた方といったところか」<呪  GM: 日記【にくいにくい、あの女がにくい】  小畑: …だんだん正体が読めてきたw  小畑: 「(無言で顔をしかめる)」  GM: 日記【あの女さえいなければ・・・】  香織: 「人を呪わば穴二つ、か」  小畑: 「……フン、そーゆうことか」  大神: じゃああの男は九十九神?  GM: そんな感じで怨みつらみがぎっしり  小畑: 何か、女の写真とかありません?  GM: で、ごく最近のページ  香織: 「それとも呪詛返しでも受けたのか、あるいは伝承通り行きと帰りを人に見られたか」  大神: 「小畑なんて書いてあった?」  GM: 女の写真が切り刻んであって、  小畑: 「…読んでみろよ」  小畑: 「うわ…こりゃ相当憎んでたな…」  香織: 私は小畑さんの後ろから覗いていたということで  GM: 日記【ヘンな手紙が届いた。『この手紙は必要な人にしか見えない』って書いてある】  小畑: 「…!これか!」って手紙を出す。  大神: 「じゃああの男は一体なんなんだろう?」  GM: 日記【〇〇町にある雑貨やのチラシ。でも、あんなところに店なんて・・・・・・】  小畑: 「…チラシ?」  小畑: そこの町、近いですか?  GM: 手紙の間違い。失礼  GM: 近いですね>〇〇町  大神: あの男って藁人形じゃないか?  小畑: 「…あの女には、読めたらしいな」  香織: 「要するにこの手紙は地図だかチラシだかなんだな」  小畑: なんか、なんで相手の女恨んでたかとか描いてません?  香織: 「もう少し詳細な所在地が分かればさがしようもあるが」  GM: 日記【コンビニ『ソーロン』と郵便局の間・・・・・・そんなものはないのに・・・】  香織: わかりやすい♪  小畑: ソーロンて(笑)「…ほう…言ってみるか?」  大神: あの女の名前とか?  香織: 「典型的な隠れ里のようだな、行ってみよう」  香織: 「・・・・・・・・公共交通機関で」  燐: 「ほなさっそく」  燐: 「え〜」  小畑: 「急ごうぜ…電車で」  燐: 「じゃあこの車どないするん?」  大神: 「行くか電車で」  GM: 名前はかかれてません>あの女  香織: 「後で誰かに取りに来て貰えば良いだろう」  GM: ただ、職場の同僚みたいなことは多々かかれてます  香織: おお、勤務先わからないかな?  燐: 「ま、しゃあないか」  香織: 名刺とかあるとわかりやすい  小畑: 「…ありがちだな。男か、仕事か」  GM: 男からの名刺はあるけど、本人の名刺はありません  香織: どれ、めを通しておこう  大神: 藁とか杉とか金槌の臭いわかります?  小畑: そーいやこの人、要望は?  GM: においはわかるって・・・・・・普通のわらや杉やかなづちの匂いです  GM: 容貌は美人です  小畑: 変なオーラは漂ってないかなw  小畑: あ、美人か…あいての女は?超美人だったり?  GM: ただよりまくり(笑)  大神: あ、そうか・・・無生物か・・・・「小畑オーラわかるよな?」  小畑: 明らかに妖怪関係やw  小畑: 「いや…香織なら分かるだろ?」  GM: ふっ。マイナスの修正さえあれば、美人程度の修正なんて(笑)  小畑: マイナスあるんでっかw  香織: 「もう見ている、言うまでもなくオーラは漂ってるぞ」  燐: 嫉妬はついてそう  小畑: 高慢とか  大神: 「香織さんちょっとこれ見てください、オ−ラ感じます?」  GM: 喝采願望もありますよ♪  小畑: もう見てるってw「やっぱり、その店が怪しいな…」  燐: いたれりつくせりですね(違)  小畑: う〜わ、そろいに揃ってw  大神: あ、そうなの・・・じゃあ来歴感知とか?  小畑: 名刺って、初対面の時だからw  香織: あ、相手ね  香織: じゃあ金槌を来歴  香織: って、手元にあるんだっけ?  GM: ん?相手の名刺?  GM: 金槌はありますよ  香織: 名刺も来歴かけとこう ---17:10 香織 が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---17:10 香織 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  小畑: 「…わかったか?」  香織: 両方成功  GM: では、妙に外面だけはいい工藤さんが映っています>名刺へ来歴  香織: 「待て、今巻き戻して見てるところだ」  GM: 金槌は・・・・・・釘を打っているところがぼんやりと見えます  大神: 「どうかな?」  香織: 元の所有者が分かるところまで巻き戻します  小畑: 「ロクな事に使ってねぇな…この金槌」  香織: 一年以内に渡された名刺なら見える〜  GM: 偽:ライター御岳熊三とか、フリーライターISSA福分とか>名刺   小畑: 何故か見知った名前が(笑)  香織: 怪しい連中ばっかやないですか(笑)  GM: 普通のサラリーマンが合コンで配ってます。裏には携帯番号とかが書かれて  大神: 常連さんやん  香織: とりあえず金槌は呪詛につかったようですね  香織: その旨みなに伝えましょう  香織: 「(略)予想通りだな」  小畑: 「…これを、売ったのか?」  小畑: >金槌  香織: 「その店が売ったと見て間違いないだろう」  香織: 「行ってみるか、発見できるといいが」  小畑: 「なら決まりだ…今から行って、店主を殴り飛ばす」  大神: 「でも金槌なんて何処でも売ってるんじゃないか?」  燐: 「ほなさっそく行きましょ」  小畑: 「…ここまで黒いオーラ、そうそうついてねぇだろ」  GM: では特に意見がなければ移動。そして到着  小畑: 「どこだ〜!?」見つかります?店  香織: 時間は何時頃?  燐: 「まあ、金槌だけじゃなくて藁人形の方も売ってたんやろなぁ・・・」  GM: えっと、白紙は持ってきてます?  小畑: 持ってますよ、手紙。」  大神: 「殴るのは俺にやらせろ〜!!」  香織: 置いてはきてないでしょう  GM: では地域知識を持っている人  燐: ほーい ---17:16 燐 が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  小畑: …生存/都市ならw  燐: 4成功  大神: 来たばっかだからない  GM: 判定してみてね。ソーロンと郵便局の間ってところを探すために  香織: 持ってない〜  小畑: 結構ありそうやなw  香織: 私出身は・・・・どこだろ?  GM: では『ここだ!』って場所が思い当たった  燐: 「たぶんあのへんやな・・・」  小畑: 「おし、いくか…」  燐: てくてく  大神: 「よっしゃ〜!」  GM: では移動。そして到着  香織: 「詳しいな、この辺はよく来るのか」  燐: 「友達が近くに住んどるんよ」  小畑: 「…そこに、雑貨屋あったか?」  小畑: >燐  燐: 「・・・どうやったかなぁ?」  GM: 雑貨屋は見なかった・・・はず  香織: 「無いだろうな、あからさまに隠れ里だ」  燐: 「たしかなかったと思うんやけど」  香織: てくてくてくてくてく  大神: 「意識せえへんとみえへんね〜」  小畑: 「…妖怪確定。いやわかってたようなもんだが」  GM: 今、眼の前にはソーロンと郵便局の間にある雑貨屋の前  香織: で、今何時頃?  小畑: 「…ここか」さっき8時だったけど…  GM: いろいろしてるから11時過ぎ  小畑: 店開いてるかな?  GM: 中からは明かりが漏れてます>店  香織: 「やれやれ、終電には間に合わなさそうだな」  大神: 「歩くのか・・・」  小畑: 「この店ぶんどって泊まっちまえばいいんだ…すいませ〜ん!」  燐: 「これも人助けのためやで」  小畑: っていいつつ突っ込むw  GM: 店員「おや?めずらしい。団体でお客さんかい」  小畑: うわ!出た  香織: 「客・・・・では無いかもしれないがな」  小畑: 「…ここでは何売ってるんだ?」  大神: 「隠れ里では?」  GM: 奥には10代とも80代とも取れるような不思議な感じの男が微笑んでいます  燐: 幅広い(笑)  大神: ずいぶん離れてとるな・・・・  GM: 店員「望むべき人が来たら、望むべきものを売っていますよ」  小畑: 「とりあえず聞くけどよ、最近客は来るかい?」  小畑: 開きすぎw  香織: 男に見覚えは?  小畑: 「じゃぁ…いっちゃん最近売ったのはなんだ?」  GM: 店員「あまり儲かってはいませんよ」にこにこ>小畑  燐: 微妙にやってることはDの一族みたいな・・・  GM: 来歴で見たような雰囲気です>香織  香織: 「じゃあ呪いのわら人形とかはおいてるのか?」  小畑: 「売れ筋商品は、藁人形ってか?」  GM: 店員「売れ筋の商品ですね。ありますよ」>呪いの藁人形  燐: お、GB始まった  香織: GB?ゲームボーイ?  小畑: GB?ゲットバッカーズかw  GM: ゲイボーイだったりして  大神: 「5寸くぎとか金槌とかも?」  燐: GMの勝ち(笑)  大神: 今見てる〜  小畑: え〜っと、工藤さんの写真あるかな?  GM: 店員「ええ。藁人形セットで用意してありますよ」  香織: 「使用法と使用上の注意を聞かせて欲しいのだが」  大神: GMSEED見たい  GM: 写真は・・・・・・もってきたことにしていいや  GM: みてます>GMSEED  小畑: 「この女に見覚え…ないか?」  小畑: 使用上の注意っていうと、薬局っぽいw  GM: 店員「使用方法は夜中の2時に人気がないところで打ち付ければいいだけです」  GM: 店員「諸注意は誰にも見られないことですから、やるときは一人で使ってくださいね」にこにこ  小畑: こりゃ間違いないな「効果のほどが知りたいね…」  燐: 「もし人に見られたら・・・?」  GM: 店員「うちの商品はしっかりしてますから、きれいさっぱり、完全無欠に呪い殺してくれますよ」ニコニコ  香織: 「使用上の注意を守らなかった場合は?」  GM: 店員「はははははは。『人を呪わば穴二つ』って意味、ご存知ですか?」>燐  大神: もう殴っていいんか?こいつ・・・・  小畑: 「胸クソ悪ぃ野郎だ…おい!この女殺したのは、てめぇか!?」  燐: 「あはははは・・・やっぱりそうなんやね・・・」  小畑: 「いや…てめぇの商品か?」  GM: 店員「おや?『この女性を殺した』とは?」  小畑: あ、死んでないw  小畑: 訂正。「この女にそれ、売ったか?」  GM: 店員「いえいえ、商品は殺してくれませんよ。殺すのは怨みつらみですから」  大神: もう変身解いてぶっ殺したい  GM: 店員「はははは。他のお客様のことを言っていては、商売になりません。ご勘弁を」  小畑: 殺っちゃう?コイツ  香織: 「ふん、細かいことはどうでもいい、呪いの解除法を教えて店をたためばこちらはそれでいい」  GM: 店員「店をたたむかどうかは望む人がいなくなり次第決めますが・・・・・・解除方法、教えてもいいですよ」  香織: 「応じるかどうかは貴様次第だ」  小畑: 「死にたくなければ、とっとと言え」  香織: 「殊勝な心がけだな、聞こうか」  小畑: 条件付だったりして  GM: 店員「ただ、何度も来られると困るので、『チラシ』と交換としませんか?」  GM: ええ>条件  小畑: 「…今たたむつもりは、無いってワケか?」  小畑: 店をね。  大神: 殺るか?  香織: 「望む者が居れば店は存在し続ける、と言うことか」  小畑: ちょいまち。解除できなくなるかもしれん。  GM: 店員「需要がある限りは続けますから」>小畑  小畑: 「このチラシが無いと、入れないって事かよ?」  香織: 「やれやれだな、私としては人を呪うような人間が自滅するのはかまわんが、呪われる方を見捨てる訳にもいかん」  GM: 店員「ええ。必要のない人に来られても困りますから」>チラシ  小畑: 「じゃぁ…これ渡した瞬間、こっから追い出されたりしねーだろうな?」  大神: というか口封じ?  GM: 店員「チラシは入るためには必要ですが、出るためには不要ですよ」  GM: 店員「約束は守りますよ。貴方たちが破らなければね」  小畑: 「……」解除方だけ聞いて殺りたい。PC的にもPL的にも。  香織: 皆さん態度は?(笑)  小畑: けど、追い出されそう  香織: 私は友好  小畑: 俺も友好  燐: 善良(笑)  小畑: ありゃw  香織: ブチ切れる人が居ますね(笑)  大神: 俺は中立  小畑: 呪ったほうだけならほっといてもいいけど、被害者は…  香織: 友好的には呪いをかけた本人は自業自得だけど〜  燐: 「ええっと、とりあえずはよ解除法っての教えてくれまへんか?」  香織: 「そうだな、我々はこの店自体に用事は無い」  GM: 店員「それは、取引をするとみなしてよろしいのですか?」>燐  小畑: 「買いたいもんもねぇんでな…」  燐: 「教えてくれたら渡してもええと思うんやけど・・・」  小畑: ん?こいつ殴れなくなりそうだな…隠れ里なら。  大神: あれ?工藤は呪った方?  香織: 呪った方ですね  小畑: 工藤は自業自得の方。  香織: 失敗して返ってきたらしい  小畑: 見られたのか  香織: さて、燐が交渉してる間に商品のラインナップをチェックしておこう  小畑: 藁人形意外にもありそうだ  小畑: 以外  大神: じゃあ被害者は?臭いを嗅いでる  GM: 呪いの人形、呪いのスパナ、呪いのバールのようなものなど、商品は様々です  小畑: …呪いのスパナってなんやねん  燐: なんやねんそれ(笑)  香織: どうやって使うんだ?CDでも破壊するのか? ---17:39 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  小畑: おや?  GM: 表立った考えは笑顔だけです>におい  小畑: ぜったい裏あるよ…もしくは自我がないか  GM: 店員「あ、勝手に触らない方がいいですよ。例えばスパナなんて、人を殴り殺したくなりますから」  小畑: 「…あんた、こいつらどうやって調達してんだ?」  小畑: しもべとか?  GM: 店員「企業秘密です♪」>調達  香織: そういう妖術なんじゃない?  小畑: どのみち、こいつ殺んなきゃ被害が続きそう。チラシさえなければいいんだが、そう言っても無駄そうだな。  香織: 「呪いの赤外線投光器と呪いの暗視カメラなんてあるぞ、買わなくていいのか?」>小畑  大神: 聞き出したら殺るべ?  小畑: 「…ひとりでに盗撮してきそうだから、いらん」  小畑: なんじゃいそりゃw  GM: 店員「そちらはいい商品ですよ。何でも見えます。見えなくていいものまで」>呪いのカメラ  小畑: 「…………おいくら?」  小畑: 買わんよ(汗)  香織: 「・・・・・・・・」無言のままスパナで殴打  GM: 店員「このくらいで」と電卓ぱちぱち  香織: 「おっと済まない、何しろ呪いだからな」>小畑  小畑: 「……何故……」手にとるなやw  小畑: ぴくぴく  大神: 俺がやろうか?>スパナ  GM: ダメージが違いすぎる(笑)  小畑: 10万とか?  GM: 500怨です>値段  燐: 怨かい!(笑)  香織: 500ウォン?  小畑: 後頭部から出血しつつ…「…聞いたことない単位だw」  小畑: なんだそりゃw  大神: えん?  GM: 店員「その方の恨みの量でお支払していただいておりますから」  燐: 「ええっと、ちなみにどのくらいの怨み?」  小畑: 「…後頭部スパナで強打されたくらいの恨みか?(笑)」  香織: 「だとしたらずいぶん安いな」  GM: 店員「そうですね・・・・・・最後にとっておいたイチゴを食べられるのが0.02怨です」  小畑: わっかりにくw  大神: 「タバコの火を消すのに消防隊を呼び出す位?」  GM: 店員「普通の方なら1怨で一人を殺せます」  小畑: 「…安いのか?これは?」>香織  燐: 「500人分て・・・」  小畑: 「藁人形は?1怨か?」  GM: 店員「呪いの人形セットは3怨とお手ごろですよ」  香織: 「軽くスパナのフルスイングで殴打されたぐらいで大の男がごちゃごちゃ言うのは見苦しいぞ」  GM: ごちゃごちゃいえなくなりますよw  燐: 「さすがにやりすぎやと思うんやけど・・・」  大神: 「なんか俺達の怒りが消えてる?」  小畑: 「…お前も食らってみろ、痛いぞ」遺体で済むのがすごいなw ---17:50 かるらさんがやってきました---  GM: こんちは  燐: こんばんわ  小畑: ばんわです  かるら: こんばんはー  香織: こばんわん  小畑: 遺体→痛い やな間違い…  大神: ばんわ〜  香織: 小畑さんが遺体に(笑)  大神: あ〜あ  小畑: 振り下ろされるスパナ(笑)  小畑: 飛び散る脳髄  GM: 偽店員「この方から0.3怨を受け取りました」>小畑  大神: GMSEEDもうすぐ始まるよ〜  小畑: 払ってしまったw  香織: もう2〜3発殴っておけば殺されるのか(笑)  小畑: 0.3人殺せるw  かるら: なんか怖い会話(笑)  GM: 店員「ところで、取引はいかがしますか?いまならサービスさせていただきますよ」 ---17:53 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  香織: で、怨みを支払った人は怨みが無くなってすっきりサワヤカになるのかなぁ?  小畑: 「サービス?」  小畑: よけい恨みが溜まりそうw  大神: さっさと殺ろうぜ?  小畑: 待てってw  香織: 「墓穴をもう一つサービスか、ありがたくないな」  GM: 店員「ええ。詳細は取引が決まってから教えますが・・・お得ですよ」  小畑: お得ねぇ…てゆーかこいつ殺して呪いが解けるならいいんだけど  燐: 「サービスしてもらうんはいいんやけど、とりあえず解除法ての教えてぇな」  GM: 店員「では、代価としてチラシの返却を」>燐  小畑: 妖怪の取引は怖いんだよな…  燐: 「そっち先渡しやで」  大神: 「先に教えろよ」  GM: 店員「・・・・・・では取引をするということでよろしいですか?」  小畑: 強制力があるから…  燐: 「悪いけど、あんたのことようしらんし。信用でけへん相手とは詐欺の可能性ある以上先渡しは当たり前やで」  大神: いいんじゃん?  燐: 「ええよ」  燐: 「ってええよね?教えてもろたら渡しても」  香織: たしかに取引の内容には興味がある  GM: 店員「嘘ついたら、五寸釘1000本飲ましますよ♪」  小畑: 教えてもらえばな  香織: これは制約の妖術かな?  GM: さあ?  大神: それに本当に解除できたらな  小畑: 人間風の交渉が役に立たんのだよな…  燐: 死んだら解除されますとかだったらどないしようかね  香織: 渡さないと実際に釘を1000本飲まされる可能性も  小畑: …チラシを『幻影』で作るとか。  香織: ひとまず話を聞くだけきいて、チラシを渡す瞬間に殺すか  小畑: 聞いたら床に落とす。「拾え!」とかいって幻影で偽者発生。その間に殺る。  GM: 店員「まあ、ゆっくりと話し合ってください。時間があればですけど」にこにこ  香織: ま、とにかく聞くだけ聞いてみようか  小畑: あ、そっか。工藤が死ぬかもしれん  香織: 「いいだろう、約束を破ったら釘1000本飲んでやろう」  香織: 液体の体だsぢ  香織: だし  GM: 店員「わかりました。では呪いの人形ですが・・・」  GM: 店員「燃やしてください」  燐: ふと思ったけど狩野さんだったら釘千本くらい軽くいけそうだ(笑)<鉄の胃  小畑: 「…人形を?」  GM: 店員「そうすれば呪いは解けます」  小畑: 「…おい、人形あったか?」  GM: 店員「ええ。人形ですよ。呪われた人でなく」ニコニコ  燐: 「人形って・・・あの襲ってきた?」  香織: 狩野さんの防護点なら魚の小骨みたいなもんですね(笑)  大神: あった・・・?>GM  かるら(見学): 胃より大きいハリセンボンだったら難しいかも  GM: ないです  小畑: 噛み砕け(笑)w  大神: じゃあ藁はあったけど人形は襲ってきたやつだよ  GM: 店員「ここからはチラシをもらってからですが・・・人形の場所、教えましょう」  香織: 「移動系の妖力を使うようだが、封じる方法は?」  小畑: 「…不誠実なヤツだな…」  GM: 店員「人形自体は動けませんよ。だから簡単に燃えます」  小畑: 「…分身か?」  GM: 店員「いえいえ。初めての取引ですから」>不誠実  小畑: 食えないヤローだ  小畑: もしかしてさ、木に打ちつけたままとか?  GM: 喰われても困ります(違)  小畑: 狩野さ〜ん!こいつ食って(爆)!  燐: キャラ替える?(笑)  大神: どうする?  GM: 店員「普通なら打ち付けられた釘を抜くだけでいいのですが、呪詛返しのときは燃やしてください」  香織: 燐のからを破って中から現れる狩野さん  香織: ムリムリムリムリ  GM: コワイ(笑)>ムリムリムリムリ  小畑: 燐(本物)は狩野さんの中からw ---18:06 【燐】から【燐(抜け殻)】になりました---  GM: こらこらw  小畑: うわ!(笑)  ログ取り隊長: (;´Д`)キモーイ  大神: ぐろ!  小畑: …せみの抜け殻w2  燐(抜け殻): 抜け殻は黙して語らず(笑)  ログ取り隊長: じゃ中身は?w ---18:07 【燐(抜け殻)】から【燐】になりました---  小畑: 狩野さんが戻ったw  小畑: ずるずるって入っていったw  ログ取り隊長: (;´Д`)キモイヨー  大神: まるで羽化の巻き戻し  香織: 狩野さん、いつの間にそんな妖力身につけたんでしょう?  GM: 偽店員「・・・・・・めずらしいものを見せていただきました」  ログ取り隊長: Σ(゚д゚ノ)ノ  小畑: 偽店員「ただで教えてあげましょう」?  燐: 偽「ウチのとっておきの隠し芸や」  小畑: かくし芸大会でやるんだw  GM: 店員「さて、チラシを渡していただけませんか?」  香織: どうしよう?  小畑: あ、本物w  小畑: 渡すと多分殴れない。  小畑: 渡さないと工藤さん死にそう。  香織: 液体の体になって釘1000本飲んでみようか?(笑)  小畑: 毒ガスのからだで飲みますw  大神: わたしたくない  香織: たぶん死亡非解除だろうしねぇ  小畑: 殺しても工藤さんはとりあえず死ぬと思う。  GM: 非実体に有効の釘を用意しておこう  大神: アークエンジェルが・・・  香織: ふふふ、液体の体は実体ですよん♪  小畑: ち、煙に刺さるの用意しやがったw  香織: 刺しのダメージがさっぱり通らないだけで  燐: 「さっき人形は動かへんとか言うてたけど、あの襲ってきたのは何?」  小畑: 「本体は別の場所ってか?」  大神: のろわれた人?  GM: 店員「怨念ですよ。動きやすいように人型をとっているかもしれませんね」  小畑: 聞いてても埒がアカンな。「これからも商売を続ける気か?」  香織: チラシ渡さないと呪った張本人は死亡確定でしょうねい  GM: 店員「需要があれば」にこにこ>小畑  小畑: 「需要が無くなる日…(できれば来て欲しいけどな…)」  大神: 呪われた方も死ぬかな?  香織: しかたない、渡すか  燐: 「・・・せめてもうちょっと害のないモン売るとかでけへんの?」  小畑: 「…ほらよ。だがな…」渡しちゃおう、もう。  香織: あとで死ぬほど説教してやる<女  小畑: 当たり前>説教  GM: 店員「こちらの不幸の手紙などは?」>害のないもの  GM: 店員「はい、ありがとうございます」  大神: いいのかな〜?  小畑: 「何でそういう人を不幸にするもんばっかなんだ?」  香織: 致し方なし  小畑: 「人を喜ばせるようなもの売れねえのかよ」  燐: 渡さないと本体の場所教えてもらえないしね  GM: 店員「八百屋に野菜があるように、当店『怨み屋』はうらみつらみを晴らすものを売っているだけですよ」  GM: 店員「買われた方は喜んでいらっしゃいますよ」  大神: じゃあもっと別の物売れよ  小畑: 「けっ…商売変えしたほうがいいぜ」  香織: 「自分の幸せは他人の不幸の上にしか成り立たないとでも言うつもりか?」  小畑: そりゃ買ったやつは喜ぶだろうね。  GM: 店員「まあ、考えておきます。人形の場所ですが」  小畑: 「…馬の耳に念仏ってか…」  GM: 店員「ここから北に2キロほど行った××神社の裏山です。林道を歩いていけば見つかるでしょう」  大神: あの分身っぽいのは?  小畑: あれはほっといていいんじゃない?ただの攻撃手段っぽい。  小畑: 自衛のために出るかもしれんけど  燐: 本体守るために来るってこともあるだろうけど  大神: あ、そうかじゃあ誰が燃やすんだ?  GM: 店員「恨みが晴らされるまでは人形のそばで守っていらっしゃるはずですよ」  小畑: 俺ライター持ってる。ジッポw  燐: 熱属性攻撃ならあるし  GM: 弱点を持ち歩く小畑。・・・・・・〇ゾ?  香織: 見つければ燃やす手段はなんぼでもあるでしょ  小畑: 自分にゃつけへんw  大神: 守ってるのは俺が引きつけようか?  GM: 店員「あのあたりは藁人形が打ち付けられることで有名のところです♪」  小畑: とりあえず行かな。毒ガスで回り込む。服は消えるしな。  小畑: 「おい…その藁人形、全部てめぇが売ったのか?」  燐: ま、行ってから考えましょ  GM: ライターは持ち歩けるの?>毒ガスの体  香織: 服は落ちるので、最悪ストリーキングとして名をはせることに  大神: 一応服買ってから行くか  小畑: いや、妖怪に戻る(服消える)→ガス→人間に戻る(服戻る)で。  GM: 店員「さあ?お客様が買われた後、どこで使われたかなどはほとんど知りませんから」  小畑: ポケットのなかのものくらいいっしょに消えるでしょ。  GM: なるほど  小畑: 1分しかつかえんけどw  大神: 俺が困る  小畑: 変えの服もってけばええw  燐: 「あんまりそないなもん売って欲しくないんやけどね・・・」  燐: 実は同じく衣服が消える増強してないんだよねぇ  GM: 店員「そうでしょうね。使われることがないのが一番でしょう。でも」  小畑: 「…その内営業停止になるぜ。誰か乗り込んでくる前に店閉めな」  小畑: でも?  GM: 店員「ナイフで人が殺されたとして、ナイフを売っている店が悪いわけではありませんから」  大神: 嫌なやつ  燐: 「・・・ま、そらそうやけどね・・・」  GM: 店員「悪いのは殺した人です」にこにこ  燐: 燐としては責めることでけへんなぁ  小畑: 「…………胸クソ悪ぃヤツだよ、全く」  燐: 元兵器やし  香織: 「だからといって、人を殺したいからナイフを売ってくれと言う人間にナイフを売るのはどうかと思うがな」  GM: 店員「誉め言葉として受け取っておきます」  大神: 「こんなやつぁもうどうでもいいさっさといこうぜ!」  GM: 店員「はははははは」  小畑: 「お前のとこの商品、人を殺すためのものじゃねぇか!」  GM: 店員「使う、使わないは個人の問題ですよ」  小畑: 「ナイフは生活にも、医療にも使えるぜ」  燐: 「そやね・・・はよ行かんと。手遅れになるかもしれへんし」  GM: 店員「スパナはスパナとして使えますし、人形も人形として使えますよ」  GM: 店員「そうですね。急がれた方がいいですよ」  香織: 「呪われていなけらばな」  香織: 「おっと、そうだったな、そろそろ行くか」  小畑: スパナは殴るよう強要するやろw「ちっ…次会った時は、ぶっ殺してやるぜ」  GM: 店員「呪われてない【呪いの人形】を売ったら詐欺ですよ」にこにこ  燐: ここの店はネットワークに要注意として情報回るんだろうな  香織: 「最後に、貴様の名前を聞いておこうか」>店員  大神: こいつは間違った事は言ってないがな・・・・  GM: 店員「では、次はないようにお願いいたしますね」  小畑: だから呪いのうんなよw  小畑: 正体も聞きたいけどね。呪いのカタマリ?  小畑: 店が本体とか  GM: ナイショ。対策とられると困るし(笑)  GM: では皆様は店を外にします。OK?  香織: 返事無しか亞kら  香織: まぁいいや  燐: OK  香織: じゃ、さっさとお店出ましょう  小畑: 最後に舌打ちして店を出る。  GM: 店員「いえいえ、名のるほどのものではないですよ」  GM: では店を出ると、ソーロンと郵便局の間には店はない  大神: 「くそが・・・・・・むなくそわるいぜ」  小畑: 空き地?  GM: 空き地ではなく隙間がない  香織: 「仕方がない、今は今できる範囲で最善を尽くそうではないか」  大神: チラシがないと行けないんじゃない?  燐: チラシ持ってるか店主が招かない限り入れないだろうね  香織: ジョジョ4部の麗美さんの小道みたいなもんでそ  GM: そんな感じです  小畑: 「とりあえず、人形を焼きに行こう…」  大神: ま、いいか、急がないと  燐: 懐かしい・・・  小畑: 厄介な場所だ  小畑: 自転車でもパクッていこうかw  GM: 誠実な香織さん、自転車泥に一言  香織: 無言でスパナで殴打  大神: まじで急がないと  小畑: 「お、自転車が落ちてる。これ借りてこうぜ…ぐは!(笑)」  GM: もってきたのか(笑)  燐: 持ってきたんか(笑)  小畑: 捨ててくれw  燐: 人はそれを万引きとかいいませんか?(笑)  香織: 「おっと、うっかり持ってきてしまったらしいな、万引きは悪いからこんど返しに行こう」  大神: 歩く凶器だ  小畑: 落ちてたんですw  GM: 偽店員「0.4怨、確かに受け取りました」  小畑: 増えた!(笑)  香織: と、今度行く理由をさりげに作ってみました  大神: すいません夕食取らないと親に殺されるんですが・・・  香織: じゃあ、死にましょう(笑)  GM: いったん休息入れます?>ALL  香織: じゃ、休憩いれまそ  燐: スパナを用語集登録せんと(笑)  燐: 入れましょう  小畑: 弱み/スパナ(爆)  大神: 本当にすいません20分くらい待っていただければ  GM: あと1時間ほどかかると思うけど・・・ ---18:36 大神さんが去りました---  燐: いてーら  GM: いってら〜  小畑: くってらっしゃーいw  香織: その間にごはんできるといいなぁ  燐: 落ちないでつけっぱなしにした方が楽なんだけどなぁ・・・  GM: 間の雑談がわかるしね  燐: あ、私もご飯 ---18:38 【燐】から【燐@食事中】になりました---  GM: とりあえず何か食べてきます  GM: 5分ほど離席  ログ取り隊長: めち〜( ´▽`)  小畑: …まだメシできとらんかw  GM: 食事休憩、食事休憩  小畑: スパナのダメージでも出しとこ(爆)  ログ取り隊長: 作ってにゃ〜い( ´▽`) ---18:38 小畑 が2D6を振りました 6+2=8 ---  香織: スパナってダメージどれぐらい?  小畑: 防護点無視、8点(笑)  香織: 妖具かな?(笑  小畑: 振り+…2くらい?高いかw  小畑: 武器の手/スパナw  小畑: …メシはまだか〜腹減ったぞ〜…  GM: 食べてきました  小畑: おかですw ---18:45 大神さんがやってきました---  大神: 復活  小畑: 早  ログ取り隊長: 早食い帝王〜( ´▽`)  GM: ねぎトロ丼をがばがば  GM: おか〜  香織: もかえり  ログ取り隊長: 胃に悪いぞ〜( ´▽`)  大神: おでん暑い〜  小畑: カップラーメンでいいから食わせろー  ログ取り隊長: さて。そろそろ作らねば(コラ)  大神: いつもより遅いですよ?  GM: お代わりしましたが?  大神: どこまで進みました?  しましたよ2杯>お代わり  GM: 半数が食事休憩に入りました(笑)  小畑: 進んでないw  大神: あ、そうですか・・・・  香織: じゃ、指定された場所までゴー  大神: あ、明日英検3級面接だ〜・・  香織: りっくりっくりっくりっくりっく  GM: 燐さんが食事中ですw  香織: あ゛  小畑: まだ食ってますねw  香織: じゃあ食事中の燐さんを拉致って(違)  小畑: ガソリンラッパ飲みとかw  GM: 灯油だったりして。燃料が  小畑: ストーブだぁw  GM: 偽燐「燃料?青汁ですけど?」  小畑: 苦っ  小畑: 原理が分からんw  GM: 妖怪ですから>原理不明  GM: 小畑さんって  小畑: 「まじーい、もういっぱい」(笑)  GM: 油に濡れた場合は平気なのかなぁ?  小畑: …さあw  大神: 油の雨とか?  大神: アスガルドやってます?  小畑: 「煙草が火つかない」ってのが理由ですから、使えないかもw  燐@食事中: ただいま  燐@食事中: お待たせしました  GM: おか〜  大神: おか〜  GM: それでは再開しましょうか ---18:54 【燐@食事中】から【燐】になりました---  燐: おけーい  GM: ・・・・・・香織さんは食事中?  香織: 帰還  GM: おか〜  GM: そうそう、燐さん  香織: 微妙に目を離していた  燐: はい?  GM: 燃料が青汁に決定しました(嘘)  燐: なんでやねん(笑)  小畑: おかですw  小畑: 偽の仕業ですw  GM: さて、林道の入り口に到着した面々  香織: 怒羅獲悶がどらやき食べるようなもんですね  小畑: 暴力団ですかいw  燐: 偽の犯人はGMかッ!  燐: ・・・めもめも  小畑: あ、メモった(汗)  GM: あぁ、蛍メモ、復活?  香織: 「たかが2kmとはいえいそいで歩くと結構大変だな」  小畑: なんすかそれわw  小畑: 「急がないと、あの女死んじまうぜ…」  GM: 怖いメモです。体験した人は・・・・・・  燐: 蛍メモ・・・それは某女王様がお作りになられた世にも恐ろしいメモです  大神: 「どうする?手分けして片っ端から燃やすか?」  小畑: 内容が気になるw  香織: 「オーラを見れば本物かどうかぐらいは分かるだろう」  燐: 「せやね。オーラわかる人は・・・?」  小畑: 「焼こうとすれば、あいつがくるけどな」  香織: 「とにかく急ごう、」  小畑: 香織さんならわかる  燐: 走る走る  小畑: ダッシュダッシュ  香織: 私は分かる  大神: 臭いでわかる?  GM: ではりっくりっくと登っていくと  香織: 燐さんは山ごと焼き払うとか言い出さないんですか?(笑)  GM: オーラまではわからないと思う>におい  燐: どむ?<りっく  香織: 臭いのオーラ感知だっけ?  GM: 感情感知(共感)だったはず  小畑: 危険だ、やめて(汗)>山ごと  GM: >におい  燐: アームグレネード持ってた時(初期バージョン)ならその手も(笑)<山ごと  大神: じゃなくて工藤さんの臭いわからないかな〜って  小畑: そーいやついてましたなw  香織: 他に手段がないから片っ端から回収しましょう  小畑: グレネードなんて物騒なもんw  GM: どれ、では嗅覚で判定してみて。修正は-6くらいで  香織: 燃やすのはまとめてで良し  小畑: 全部焼いちめぇ ---19:00 大神 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  燐: 目標値9かな<修正−6  大神: 成功  燐: おお  香織: すばらすい  GM: 偽燐「火種は小畑さんでいいですね」  小畑: すごいなw  燐: さすが人狼  GM: すご!  小畑: 出たな偽(汗)  香織: 「さすが犬だな」  大神: 犬!?  GM: ほめてねい、ほめてねい  小畑: 犬だべ  GM: では工藤さんの香水のにおいが残っています  大神: 「こっちか?」  GM: この道を右〜この道を下って〜と、迷うことなく移動  小畑: 「…歩きにくいな…」タバコ吸いつつ。  大神: 「特徴ある香水だったから覚えてたぜ」  GM: 周囲には釘で打ち付けられた藁人形(オーラなし)がいくつか  香織: 「この辺りではないな、急ごう」  小畑: 「……時間があれば焼き払いてぇな…気分が悪い」  香織: 「確かにな、こういう想いがああいった店を産む」  GM: さて、においをおっていくと・・・知力で判定してみて>ALL ---19:04 GM が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  燐: 「それは後でもできるやろ。はよ探そ」  GM: あ  香織: あ  小畑: 「人間ってヤツは…」  小畑: あ! ---19:04 香織 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  燐: あ  大神: あ、 ---19:04 小畑 が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---19:04 小畑 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  香織: 5まで成功だけど・・・・ ---19:04 大神 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  小畑: あ、 ---19:05 燐 が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  香織: じゃねい、4  小畑: 誰かクリットだせ!  大神: 成功した!  燐: 1失敗  小畑: 一回目のヤツ。5成功  GM: えっと、即決として・・・9成功の人、いる?(鬼)  小畑: 無茶いうなやw  大神: 3成功  燐: しなっちレベルでないと(笑)<9成功  GM: えっと、無条件で不意打ちができるなぁ・・・  小畑: 「まだ着かねぇのかよ…(全く気付かずw)」  香織: しなっちに一歩及ばず〜  燐: 不完全な不意打ちでそ  燐: 1ターン程度ならまあなんとかなる・・・といいな  GM: とりあえず不意打ちしてあげよう  香織: さーこい  小畑: やば、人間時はHPが低い  燐: 同じく低い  大神: 「あ、俺も30位しかない」  香織: 人間時は防御ができない  GM: では、樹の影に隠れていた怨念には気がつかない面々  香織: そこに怨念がおんねん  GM: 誰にしようかな〜  小畑: セリフに数値を出すなw  GM: ダイスで決めますね。恨みっこなしで  香織: そこに怨念がおんねん〜(涙)  小畑: あ、泣いてる(汗)  GM: 1、香織 2、小畑 3、燐 4、大神  大神: 臭いでわかるじゃん ---19:09 GM が1D4を振りました 2 ---  香織: 風上だったか  小畑: どんとこいや!  GM: では攻撃 ---19:09 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  小畑: 火以外ならなんとかならぁ…煙きかなそうだし  GM: 普通に命中  香織: 樹上から振ってくる怨念  GM: イメージ的にはそんな感じで  香織: 怨念「もけけけけけけけけけけけけけ〜♪」 ---19:10 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  小畑: 「まだかよ…どわぁ!?」  燐: 「な、なんや!?」  GM: ダメージは低いなぁ。8点の刺し  香織: 「敵か!」  GM: んで、追加効果で妖術の怨念 ---19:10 GM が3D6を振りました 6+2+5=13 --- ---19:10 GM が6D6を振りました 1+1+5+4+3+3=17 ---  小畑: 6点通った。  GM: う、低い。17点の叩き  小畑: 「ちっ!気をつけろ!」  香織: 打撃のみ攻撃妖術ですか  大神: 「くそ!」上着とズボンをぬいで変身解除  小畑: 「!ぐぁぁぁぁっ!!」  香織: 1秒では脱げない予感(笑)  香織: さあ、全裸同盟結成です!  GM: 不意打ちなので対応できるか判定だ!>ALL  小畑: ヤバイ、合計18点ダメージ。残り14点… ---19:11 香織 が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  大神: 敏捷? ---19:11 小畑 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  燐: 知力判定ですな ---19:11 大神 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  小畑: …失敗?  大神: みすった  香織: 知力で7成功  燐: 戦闘即応があれば+6 ---19:12 燐 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  燐: 成功  香織: 大神さん、脱ごうか破ろうか戸惑ったな(笑)  燐: 失敗したら精神的朦朧状態  小畑: ダメだ、ボロボロになって朦朧。  小畑: 「燐!大神…!」戦闘系二人に頼るしかないw  大神: しまった〜迷った〜  燐: 次のターンは立ち直る判定に+1、その次は+2とボーナスが増えていきます  GM: さて、戦闘をはじめますか  香織: もしくはズボンのベルトが外れなかった(笑)  小畑: せめて変身解ければ…  GM: えっと、行動できる人は?  小畑: 朦朧  香織: 敵を前にぱんつをおろそうとする大神さん、結末やいかに!  燐: はーい  香織: はーい  香織: 非戦闘ですけど  燐: 変身解除&オーバーヒート ---19:14 燐 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: とりあえず近くの小畑刺し殺すべきだろうが・・・・・・  燐: 発動した  香織: このターンは変身解除のみ  GM: そちらからどうぞ>燐  大神: はーい俺も解除のみ  小畑: 「くそっ!?」やば、殺られる  GM: 朦朧中、朦朧中>大神  燐: 跳ね飛ばしに期待して7.62mmガンポッド+近づいて殴り  GM: どぞ>燐 ---19:15 燐 が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  GM: よけ ---19:15 燐 が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  大神: 朦朧?あ、失敗したからか ---19:15 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  香織: 朦朧はまずいな、一応盾になれるよう割ってはいるか・・・・・・しかし防御できないしなぁ  GM: あたりかけ  燐: ダメージ ---19:16 燐 が5D6を振りました 2+5+3+4+4=18 ---  燐: 18叩き  GM: はい。そうです>狼朦朧  小畑: 後4、5ターンなら平気だと…思う  燐: 近づいて殴るけど・・・大振りになる?  GM: 叩きは効きにくい〜けど  GM: 熱属性だっけ?  小畑: 燃えるんじゃ  香織: いや、人間状態だと私が防御できない(笑)  燐: 妖術は実体=一般  香織: を〜  燐: 熱属性はヒートナックルで殴った時だけ  香織: すけあくろう萌え〜  小畑: しばらくサンドバックになっとこう、燐さん焼いてくださいw  GM: とりあえず、前面にいる人をランダムに攻撃する予定だから  GM: (今は小畑さんだけです)>前面  燐: とりあえず殴っていい?  GM: いいよ〜 ---19:18 燐 が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  燐: あたり  GM: よけ ---19:18 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  燐: あ  GM: よけた〜♪  大神: もう起きて良い?  香織: じゃ、私も前衛に出よう  小畑: 判定してからw  小畑: 香織さん、平気なんですか?  香織: 次のたーんに知力+1で判定 ---19:19 大神 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  GM: 次のターン頭に朦朧回復の判定ね>朦朧中の人  香織: HP40に防護点8だっけな  大神: もうやちゃった  GM: 成功してらw  燐: 次のターンは起きたね  小畑: …硬ぇ  GM: まぁ、こちらの攻撃があるけどね  香織: じゃねい、防護は5だ  GM: そちらの行動は終了でOK?  香織: やっぱ前でるのやめとこ(笑)  小畑: 変身したら俺のほうが高いけど(Hp)  香織: 変身解除のみです  小畑: 大神出てくれ〜  燐: 液体の体で十分だと思うけど・・・  燐: <防御  燐: ま、いいか  香織: 変身解いたら固いですよ〜  香織: まだ人間だから痛い痛い  GM: では尾畑さんに攻撃しますよう  大神: だってまだ次のターンになってないし  燐: あ、瞬間か ---19:21 GM が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  GM: 命中しかけてます。  小畑: 避けられん…  燐: −4で防御可能  小畑: あ、できるんだw  GM: 一応防御判定はできるよ ---19:21 小畑 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  香織: 振るだけ無駄っぽいけど  小畑: 無理だ…w ---19:21 GM が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  GM: ち、7点の刺し  小畑: 4点ダメージ…  香織: 変に目がいい(笑) ---19:21 GM が3D6を振りました 5+4+3=12 --- ---19:22 GM が6D6を振りました 6+5+6+1+1+4=23 ---  GM: で、23点の叩き  燐: 生きてるかーい  小畑: 18点!ヤバイ、マイナス8行った!  大神: 死ぬのかな?  小畑: 「うぐぅ…!」  香織: 辛うじて生きてはいますね ---19:22 小畑 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  燐: おきてるかー  香織: 気絶?  小畑: …ギリ平気だ。  GM: むしろ倒れた方が良かったかも・・・  GM: ではつぎのたーん  小畑: 変身すればHPが増える。 ---19:23 小畑 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  燐: ギリでもないでしょ。意志の強さ2Lvあるし  香織: 変身解除完了、前に出ます  小畑: あ、意志忘れてた…よし、起きた!  小畑: 変身解除。  GM: どろろん>変身解除  大神: 起きて変身完了  燐: さっきと同じ攻撃いきます  GM: うぃ  香織: の、前に  燐: 射撃  GM: ん?>前に  香織: 液体作成でお酒を造ってぶっかけたい  小畑: HPが22に.ヒトガタの煙のカタマリだぁ「くそ、舐めやがって!」  大神: 前線出て大ぶりの鉤爪パンチ  香織: ちなみに、アルコール度96%のスピリッツを  GM: とりあえず燐、香織、小畑の順で  燐: がーん  小畑: ライターで焼けます?コイツ  小畑: 酒かかってればなおさら。  大神: あれ?ワシは?  GM: あ、じゃあ、香織を先にどうぞ  GM: ん?このターンは変身だけじゃないっけ?  香織: 液体作成、空中にも作れてグッドです  大神: あ、そっか〜  香織: いや、前のターンに変身してます、私は ---19:26 香織 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  燐: おまけに瞬間だしね  GM: いえ、大神さん  香織: 成功ッス  GM: 一応避けてみよう ---19:27 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  GM: 命中。しっかりかぶりました  燐: 射撃〜 ---19:27 燐 が3D6を振りました 2+6+3=11 --- ---19:27 燐 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  香織: やっほう、でもこれだけじゃダメージにならん  燐: あたり  GM: よけ ---19:27 GM が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  GM: 命中  燐: ダメージ ---19:27 燐 が5D6を振りました 5+4+1+6+3=19 ---  小畑: 燃やしちまえ!  燐: 19叩き  燐: 次、ヒートナックル  GM: ちょっぴりよろり ---19:28 燐 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  燐: あたり  GM: よけます ---19:28 GM が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  GM: 喰らった  小畑: はははは!どーだ、まいったか人形風情が<無生物にはとんと弱い人  燐: ダメージ ---19:28 燐 が7D6を振りました 6+3+2+5+4+2+1=23 ---  燐: 23熱叩き  GM: えっと、追加で2D分燃えることにしましょう>アルコール ---19:29 GM が2D6を振りました 2+2=4 ---  小畑: 低っ  香織: でも布の体に炎は痛い・・・・はず  GM: えっと・・・・・・凄く燃えたなぁ ---19:29 GM が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  GM: ぎり♪  燐: 2ゾロだから使った能力値が永久に1上がります(ゲーム違う)  GM: 派手に燃えています。まるで松明のごとく  小畑: …焼いちゃるぜ…フフフフフ♪  香織: そのまま小畑さんにだきつけ!  GM: 最後に小畑さん  小畑: やめてー(泣)  小畑: ライター焼き、可能ですか?  GM: すでに燃えてますけど(笑)  小畑: これ以上焼けない?(汗)  GM: えっと、燃えているものをあぶっても・・・・・・逆に火をうつされるかもしれませんよ?  香織: それはチャレンジする価値ありですね(笑)  燐: さあ逝ってみよう(笑)  小畑: 相手にダメージ入るならやるけど…w  香織: 例え入らなくても小畑さんならやってくれるでしょう!  GM: 敏捷で成功すれば1D(防護点無視)で与えることにしましょう。  大神: なんか変身する意味なくなってきた気がする  GM: で、その後に敏捷判定してください。失敗すると1Dの炎にあぶられます  小畑: しゃーない…やったるわい!「よくもさんざんやってくれたなぁ!!」 ---19:34 小畑 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  小畑: 成功!  GM: 一応よけ ---19:34 GM が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  GM: 命中 ---19:34 小畑 が1D6を振りました 4 ---  小畑: 4点かい…ま、高いわな ---19:35 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---19:35 GM が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  GM: 一応生きてる ---19:35 小畑 が1D6を振りました 6 --- ---19:35 小畑 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  GM: 燃えてますね  小畑: …「あ、あちちちちぃっ!!」  燐: HP低いのか熱属性が効いてるのか・・  香織: 萌え萌え♪  小畑: 6点ダメージでw  GM: おいしい、美味しすぎるぞ、小畑さん!  大神: 俺の出番は〜?  燐: もーえろよもえろーよー小畑よもーえーろー♪  香織: 暑い漢だ小畑さん  燐: まだ生きてるって(笑)<出番  GM: 弱点じゃなかったけ?>炎  小畑: 燃えるんかいっ!?「誰か…こいつぶっころせぇ!もうやばそう…」  小畑: は、+2D ---19:37 小畑 が2D6を振りました 6+1=7 ---  小畑: …合計13点。  大神: 「おれがやる!!!やらせろ!!!」  GM: さて、こちらの攻撃だけど、さすがに小畑さんはかわいそうだな(笑) ---19:37 GM が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  小畑: 残り9点!やべぇ…  GM: 燐さんに攻撃します。気絶もしなかったし ---19:38 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  燐: かも〜ん  GM: あたりかけ〜  燐: 柔道受け・・・はアレだから空手受け(笑) ---19:38 燐 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  燐: クリット  GM: うぉ!  GM: ファンブル表 ---19:38 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 --- ---19:38 GM が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  燐: ♪  GM: ぐあ!  小畑: 「俺の仇をうってくれぇ!」w  小畑: すげぇ!  香織: 大神さんがむしろピンチ! ---19:39 GM が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  香織: 出番ないのか〜  燐: 2度振って好きな方を選択する?  小畑: 今回のMVP!  GM: さあ、好きな方を選択してくれ(笑)  燐: 14・・・と言いたいがトドメは大神さんに任せます(笑)  GM: だはバランスを失い非準備+能動-2  大神: やりー大ぶりか・・・・「往生せいや〜!!!」 ---19:41 大神 が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  小畑: 「やっちまえ!」  燐: 大振りではないらしい  GM: 一応よけ。5以下 ---19:41 GM が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  大神: あ、そうなんだじゃあ当たった  GM: ちぃ!  小畑: おし!死ねや!  GM: いいよ、大振りじゃなくて ---19:41 大神 が5D6+2を振りました 1+6+2+6+3=18(20) ---  大神: 鉤爪キ〜ック ---19:41 GM が3D6を振りました 4+3+5=12 --- ---19:41 GM が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  GM: ち〜ん  香織: おお、燃える藁束を蹴る  燐: あ、死んだな  GM: なんだよ、17って(笑)  香織: すごいね(笑)  小畑: 「おっし…やったな…(燃)」人間に戻ると死ぬw  GM: 蹴り飛ばされた燃える藁束。そして  GM: 偽:森に火が移り、あたりは大事に  香織: さてと、液体作成で消火活動せねば  大神: 「おらおらおらおら〜!!」蹴り続ける  香織: ビールを造りだしてどばどばかけよう  小畑: 「…後は、本体か…」一服しながら座り込む。  香織: 人間に戻った方がいいかな  燐: じゃあ延焼しないように周りの木をなぎ倒し(違)  香織: なぎ倒すぐらいなら焼き払った方が速いかも(大違)  燐: また出てくることもありえるから、まだこのままでいよう  大神: 人間に戻って必死に脱いだ服を着る  香織: 右に同じく  香織: 「・・・・・・・・・見るなよ」  小畑: 「大神!本体探してくれ…」  小畑: 「そんな元気もねぇよ」>香織  大神: 「OK!!」くんくん  燐: ダメージくらってないから服は無事♪  GM: 何を嗅いでいるかは知らんが、-4で判定をどうぞ  燐: 目標値11だね ---19:45 大神 が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  GM: 周りで藁人形が燃えてるからね  GM: ふぁんぶる〜  燐: おーい(笑)  大神: あ〜あここでかよ〜  小畑: あ〜あ、タバコの煙思いっきりすったかw  GM: ではむせてください(笑)  香織: とりあえずオーラ見て探しましょう  香織: うろ〜、うろ〜  大神: 「げほげほ!!ぐほ!がは!うわ〜・・・・・」  香織: の前に服は無事着れたのかな?(笑)  GM: においを嗅いでいたので鼻に火の粉が入ったということで>ファンブル  小畑: 「香織、見つかったか?」  GM: では香織さん  香織: GM、見つかったか?  小畑: 服は着たでしょう、半裸でうろつくんですかw  香織: いつもきちんとした服装←癖  GM: 燃えている藁人形、徐々にオーラが復活してます  香織: 「まずいな、本体を始末しないと何度でも蘇るらしいぞ」  GM: さてと、視覚判定してくれ>ALL ---19:48 香織 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  大神: もう一回服をぬいであたりをかけまわる  香織: 1だけ成功 ---19:48 大神 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  小畑: 「急がんと…あちち…」  香織: ストリーキングだ・・・ ---19:48 小畑 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  大神: 3成功  小畑: うわw  香織: ひとりすごい人が居ます(笑)  小畑: あまりに火傷が酷くて、周りなんか見てないw  大神: 「ウォ〜〜〜〜〜〜〜〜ン・・・ん?」  GM: 凄いというか、ひどいというか・・・・・・不幸持ち?(笑)  GM: では、釘の刺さった藁人形を発見>大神  GM: 燐さんも一応判定してね ---19:50 燐 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  大神: 「見つけたぞ〜〜〜〜〜〜ウォ〜ン」  燐: 5成功  香織: ダッシュで行こう  小畑: 「ほれ…ライター。とっとと焼いてくれ」  小畑: あ  GM: 燐の方が先に発見(笑)  小畑: 燐さんが焼けるか。  GM: 妖怪の姿ですね  大神: あ  香織: 大神さん・・・・・・  燐: じゃあ釘抜いて大神はんに渡そう  香織: 今日は燐の日ということで(笑)  GM: 禍禍しいオーラを放っている人形をパス♪  香織: 素早くパスカット  大神: 「俺が焼くの?」  小畑: 焼け!焼いてしまえ!(恨みたっぷり)  GM: さあ、はやく燃やさないと、復活した人形が・・・  小畑: カット!?  香織: とう!  GM: するんかい(笑)  香織: しないしない  大神: 「燃えろ〜!!!」  GM: 香織さんのスカイラブパスカット〜〜〜〜  小畑: 「早く焼け…!次は死ぬぞ!」  香織: 「早くライターを!」  燐: 「だってライターもっとるし・・・」  小畑: 「ほれ、パースっ!」  小畑: いや、まだ持ってたり。香織に投げようかw  大神: 「俺が相手するから焼いといて」またパス  小畑: まだ復活しとらんw  大神: はやくしろよ  小畑: 飛び交う藁人形(笑)  GM: パスされつづけてたら、いつかは復活します(笑)  小畑: とりあえず、香織さんに投げます、ライター。カットしたらしいしw  香織: じゃあ、Benvenutiのサービスマッチで火をつけたろ  香織: あ、ライター投げたのか  GM: 偽マイルド君(仮名)「おれも、おれも♪」 ---19:55 香織 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  香織: よけ失敗  香織: こいん(笑)  小畑: 偽「マイルド、生きてたのかw」  GM: ぶつかったのか  小畑: え?  小畑: うわぁぁぁーーー!?(爆)  香織: だって、サービスマッチで火を付けたし(笑)  香織: ぼぼぼぼ〜  小畑: あ、焼けはしたんだw  香織: 「・・・・・・・・・・で、私に一体なんの怨みが?」  GM: では恨めしい音を出しながら燃え尽きる人形  小畑: 「あ、俺のジッポが…」  香織: >小畑  大神: ターミネ−ター  小畑: 「(ぼそり)スパナ…」  GM: 藁人形男も同じように燃え尽きて、灰になります  小畑: ジャジャンジャンジャジャン♪ジャジャンジャンジャジャン♪ターミネェタァー!  香織: それは記憶力レベル2をもってしても覚えてません(笑)<スパナ  大神: あ、つまんんないの  香織: あすたらびすた、べいべー  香織: 親指をつきだしたまま燃え尽きる藁の人  燐: また殴ればいいのに(笑)<スパナ  小畑: ヤナ光景w  GM: 無事に燃え尽きたところで・・・・・・小畑さんって、妖怪の姿のまま?  小畑: 今殴られると命にかかわるw  香織: 戻ったら逝きますね(笑)  小畑: 妖怪です。戻ると死ぬ。  GM: では香織さんに電話連絡。ぷるぷるる  小畑: む?  GM: 携帯、持っている出OK?>香織  香織: 「ん、電話か」  燐: 「誰から?」  香織: 電話に出つつ「私だ」  大神: 俺は元に戻る  GM: マスター「はい、私です」(笑)  香織: だれからなんだろ、確認せず出ちゃった  小畑: 「…治療できる妖怪いないかな…」  燐: 同じく変身  GM: マスター「どうやら無事に終わったようで。お疲れ様です」  香織: 「呪いのわら人形の仕業だったので今始末した、そちらは?」  GM: マスター「穴は無事にふさがったようです。いま、千鶴さんが他の怪我を治療しています」  香織: 「ただ、これを売った店が(略)ということでどうすることも出来なかった、マークした方が良いと思われる」  小畑: 「お、俺の治療も…」  GM: マスター「わかりました。それはネットワークを通じて注意しておくことにしましょう」  大神: まあ多分俺等の力じゃどうしょうもない気がする  香織: 「あと、小畑が焦げたので治療出来る者を一人手配願いたい、場所は(略)だ」  燐: 自称「正義の妖怪」とかが来て始末してくれるかもしれんしね  大神: やっとおわった〜  香織: 香織さん偉そうだな♪  GM: 偽マスター「槌堀様が大槌を構えて待機中です。おはやめの帰宅を」>小畑  香織: 「そう言うことで」ぷち  燐: (笑)  小畑: …この辺で気絶しよう(笑)「…ぐぅっ」  小畑: いやだ、あやさんはいやだw  かるら(見学): ぷちっ  小畑: Dさんと同じ運命をw  燐: 逝ってらっしゃい・・・いや、こっちこい、かな?(笑)  GM: だいじょうぶ。セリスちゃんが回復してくれる・・・・・・はず  香織: 「で、ここからどうやって帰るんだ?私ら」  大神: あ、俺ノーダメージだ  小畑: (電車は無いぞ〜)  GM: 大丈夫です。舞カーが迎えに(嘘)  燐: ロリならセリス、年上のおねーさま好きなら千鶴さん、奇特な人はあやさんに回復してもらうのです  小畑: …その選び方は一体…(汗)  GM: 奇特だったのか>D  燐: そのまんまですが何か?  香織: 危篤?  小畑: …あやさんといってしまいそうな小畑が怖いw  燐: ふと思った。燐までDと同じように死んだらどうしてくれよう(笑)<同じ機械の体だし  GM: 間違いじゃないような(笑)>危篤  大神: あの・・・・もう終わりなんですか?  香織: 機械の体修理できるのって、あやさんだけか  小畑: この状態で10D食らったら死ぬでw  香織: あ、そうそう、この後の顛末は?  GM: とりあえず敵は倒しました。何かやりたいことがあった人がいたはずですが?  燐: スパナで殴る?(違)  香織: 誰だ〜  大神: 店をつぶす?  香織: 店はつぶしたいけど、このセッションじゃ無理ぽい  GM: 小畑の後ろにあるスパナ。手にした女が振りかぶり・・・  燐: かおりんだと思われ  小畑: (とどめさされる〜w)  香織: えーと、じゃあスパナで小畑さんを殴打(違う  香織: じゃ、一応スパナを返しに行こうとしてみよう  小畑: 「な、何の恨みが…w」  香織: 入れるかな?  GM: うむ、特に気がつかないならセッションは無事終了です  GM: 入れません(笑)  香織: あ、そう言われると考えちゃうぞ、待って〜  燐: あとは車の回収かな  燐: 工藤さんのアフターケアもあるし・・・  小畑: そーいや呪割れた人は平気なん?  小畑: 呪われた  大神: 呪われた方の人?  GM: 呪われた方は平気ですよ♪  香織: 呪った本人に呪詛が返ってきてるしね  小畑: あとは…  小畑: 皿洗いとか…(苦笑)  GM: 今日は厄日?>小畑  燐: ベスパちゃんを磨きにいかないと  大神: 名刺の男?  小畑: 美味しい役だからいいっす、もう(ヤケ)w  香織: は、名刺以上の手がかりはないしな〜  GM: さて、セッション終了〜♪  香織: がーん  香織: 一応聞きますけど、CPは?  大神: あ〜あ  燐: お疲れ様でした〜  GM: 5CPです。問題なく  香織: はいはい  GM: お疲れ様〜  大神: お疲れ様でした  香織: で、やり残した事ってなんだろな〜  小畑: お疲れです  香織: おつかれ〜  大神: どうすればいいの?  燐: なんだろ  小畑: ちょっと釈然としない記号  大神: 掲示板に書きこめば良いんですか?  小畑: 記号→…  小畑: 成長は掲示板。  香織: 5CP分未使用増やすなり成長するなりして、キャラシ更新しておいてくださいな  GM: 遣り残したことというか、アウターケアね  香織: ああ、本人が悪いんだし、記憶消してほっとこう  GM: 説教したい人がいたかと思って  香織: あ、説教しなきゃ〜  小畑: あ、それね。家探して証拠物件消しとこ。  小畑: お説教タイム…香織さん、やります?  香織: いや、やったことにしておけばいいや(笑)  大神: 頑張ってください  香織: スパナだけお持ち帰り(笑)  燐: 更新終了  香織: 持ち帰れていいんだろうか・・・・・  小畑: や、やられるw  大神: じゃあもうさっていいのかな?  GM: マスター「・・・・・・なんですか、そのまがまがしいものは?」>スパナ  香織: あ、長いことおつかれでした〜  燐: 乙>大神  GM: ちょっと長くなってしまいました。ゴメンネ  小畑: 「俺を殺すため香織が持ち帰りました(滝汗)」  大神: おつかれさまでした〜  香織: いつもだいたい5〜6時間近くかかっちゃうからねい  GM: お疲れ様でした  小畑: おつかれさまです〜  香織: おつ〜  大神: 初セッションたのしかったです  大神: それではさよおなら  香織: 「うむ、万引きするわけにも行かないからいずれ返しにいくがな」 ---20:15 大神さんが去りました---  香織: さよーならー  GM: ありがとうございました  小畑: さいなら〜  ログ取り隊長: おつつ〜  小畑: 「…いつ返すんだ、それ(恐)」  香織: 「・・・・・・・・欲を言えばスパナよりもモンキーレンチの方が破壊力があっていいのだが」  GM: マスター「とりあえず・・・・・・しっかりと保管しておいてください」  小畑: 「誰か、この女殺せ…てゆーか傷の治療してくれ…」  香織: 「分かった、肌身離さず持っていることにしよう」  GM: 偽あや「はい、準備万端です」ぶ〜んぶ〜ん  燐: 「怖っ!・・・てか冗談・・・ですよね?」>香織  小畑: 遠慮したいなぁ、あやさんは(爆)  燐: <破壊力うんぬん  GM: 千鶴「・・・・・・治療」  小畑: 「あ、ありがとう御座います…」  小畑: さぁ、反応判定だ(核爆)  GM: 千鶴「・・・・・・火傷・・・・・・水で冷す」  燐: 逝け逝け小畑♪  小畑: 「…え?」  燐: 千鶴さんてこんな人だったっけ?  小畑: 魅力的?この人…  GM: さあ?どんな話し方?作った人(笑)>千鶴  小畑: てゆーか何歳?外見年齢。  かるら(見学): もっと普通のお姉さんだったよおな  燐: なんかどっかのログで誰だったかな、あけみんだかくまさんに説教してたような気もする  小畑: 某零号機パイロットみたいな喋り方に…  GM: 魅力的ですね>千鶴 ---20:21 小畑 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  小畑: …さすがに、ヤバイ修正なければなんとかならぁw  香織: うん、キャラが決まってないので謎  小畑: でも13…  香織: 回復用だったしなぁ  香織: 年齢は20代後半説が有力です  GM: では、その日の気分で熊三も説教するし、セリスにも遠慮する  小畑: …良く分からん人だ  香織: いろいろな説がありますから(し)  GM: 時々科っちの改造手術の助手をする>千鶴  小畑: ヤバイ、ヤバイ人だw  香織: 小畑さんを改造してバッタと融合させましょう♪  GM: 次の日、小畑さんに角が生えていたとしても気にしないでください  小畑: 「仮面オバター!参上!」 ---20:26 【GM】から【推人】になりました---  小畑: おや  推人: 変身♪  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・」フルスイングスパナ  推人: 千鶴「まぁ!」  推人: 偽千鶴「・・・・・・また治せる♪」  香織: 「いかんな、これを持つとどうしても振り回したくなる、まあそういう妖具なのだろうから仕方ないが」  小畑: 「…な、何故……」後頭部から再出血(笑)  香織: 治療ふぇち!  小畑: 「香織…それとっとと捨てろ!!お願いだから捨てて下さい(土下座)」  小畑: これ以上改造されたくないw  推人: 助手A「次はこの携帯電話と融合させてみるです」  香織: 「捨てたら返しに行けないだろう、おかしな事を言うヤツだ」  小畑: 『おーい、着信だ。プハー(煙吐く)』<着メロ  小畑: 「…せめて、振り回すのをやめてくれよ…」  推人: その頃、Benvenutiに電話が。ぷるるるるる  香織: 「妖具だから仕方がないな、私もこんな事はしたくないのだな」  推人: マスター「はい、Benvenutiですが。はい、香織様ですね。少々お待ちください」  小畑: 「…ほんとに妖具のせいかよ、これ(後頭部を指さす)」  推人: マスター「香織様。怨み屋の店員さんからお電話です」  香織: 「もしもし、私だが」  小畑: 「(嬉しそう)あ、来た!」  燐: 「なんやろ」聞き耳たて  推人: 店員「あ、すみません。スパナを持っていった人ですね。まだ料金を払われていないのですが?」  小畑: 小畑、祈り中。  小畑: 買ったんか!?  小畑: …ヤナ予感…  香織: 「ああ、うっかりポケットに入れてきてしまった、すぐ返しに行こうと思ったのだがあいにく所在地が分からなくなってしまったものでな」  推人: 店員「まぁ、サービスでお付けしますので、思う存分殴りつづけてください」  小畑: 「……っ!!」(逃亡)  小畑: 俺を殴って、それを代金にしたりしてw  推人: 店員「料金も2.25怨ほど振り込まれましたし、どんどんお願いします」  香織: 「別に必要は無い物だが・・・・まぁそう言うのなら預かっておこう、いずれ返しには行くからそのつもりで」  小畑: 「振り込んだ覚えはなぁぁぁぁい!!」  推人: 店員「はい。了承しました。大事に使ってくださいね」  燐: 「すんまへん、小畑はん・・・ウチには(怖くて)止められまへん」(笑)  小畑: いちご食われた100回文かよ、今までのw  小畑: 「燐〜…そう言わずにたすけてくれぇぇ!」  推人: イチゴ100個分の怨みですね  小畑: もう人2人殺せるぜ?これw  香織: 香織はスパナを装備した(こうげきりょく+5)  燐: 「なんまんだぶなんまんだぶ・・・」( ̄人 ̄)  小畑: 店外に逃亡w  香織: 「チッ、思ったより素早いな」  推人: 梓「あら、小畑君。料金、まだ払ってないわよ」領収書ひらひら  推人: 請求書だ(笑)  小畑: 「だれか…ヘルプミィィィ!(泣)」夜の町を失踪w  香織: 「怨の支払いはスムーズなのにな」  推人: こうして、名古屋の夜はふけていくのであった。  燐: そして名古屋の夜を徘徊する怪しい影その2が誕生した日であった。  小畑: (電柱の影でガス化)「…スパナは無いか?(ビクビク)」  推人: 新しい妖怪、絶叫オバタ〜ン(笑)  香織: 一二三荘では日夜素振りに励む人影が  小畑: 部屋に帰れん(泣)  推人: 偽香織「9999、10000・・・・・・ふぅ。練習終了。本番に移るか」スパナを準備  小畑: 本番…(ToT)  香織: 偽「昨日で九九九人、今日でついに1000人目の血を吸うことになるのか、ふふ」  小畑: 殺ってるんかw  香織: 妖スパナでちゅから  推人: えっと・・・・・・・・・スパナのスペック、公表したほうがいいの?(苦笑)  小畑: 作ります?(汗)  香織: 公表されれば使いやすいですけど  香織: だからといって使ったときに効果があるかどうかは疑問(笑)  かるら(見学): 各種いろいろなねじ回しも揃ってるとか  小畑: 対小畑かいw  香織: スパナって何の技能で振り回すんだろう?  燐: 短剣?  推人: 斧・メイス技能ですね。振り回す場合は  小畑: そんなに重いんかいw  推人: バランスが悪い武器ですから。必要筋力は低いでしょうけど  燐: ああ、バランスの悪い武器扱いか<斧・メイス  小畑: 振り+1?  香織: どれぐらいの大きさのスパナなんでしょ?  小畑: そら妖スパナだからでかいんじゃ…  推人: えっと、小手川あゆのアルカナって漫画、知っている人います?  香織: あんまりでかいスパナは使い道が(笑)  推人: あゆじゃない、ゆあ  燐: つか持ってます(笑)  燐: おっとり捜査も持ってるさ  推人: それに出てます(笑)>呪いのスパナ  燐: つか、もしや・・・  燐: やはり(笑)  香織: わからないなぁ  小畑: 舞カーに続く呪いのアイテムが…(汗)  香織: 呪いアイテムゲッターになりつつある(笑)  燐: 舞カーに続き・・・持ってないのは一茶だけかな?(笑)<ねこびPC  香織: 一茶は存在自身がある意味呪いのアイテムですから♪  小畑: 被害者は勘弁したいw>呪いアイテム  燐: なるほど〜( ´▽`)  推人: ダメだ・・・井上さんと違って絵が出ていない  香織: スキャナの出番だ!  小畑: (下手だけど)小畑の絵を書きました。スキャナ持ってませんw  推人: ちなみに、立て続けに人を殺し、最後には自殺するアイテムだそうです  香織: デジカメで(笑)  香織: おお、ナイスアイテム  香織: でも、私は自分の筋力で殴っても死ねない予感  香織: あ、そうそう、今日のタイトルわ?  小畑: 後頭部は死にそうw  小畑: お、タイトル発表!  推人: 呪いのスパナと小畑の日々(嘘)>タイトル  香織: を、我がキャラシにエラー発見  小畑: はまってて嫌だw  小畑: うい?エラー?  推人: 【穴二つ】>タイトル  香織: 液体作成のお酒のみの限定が−50%になっちょる  推人: ん?どんな?  小畑: おお、ピッタリ♪  香織: これでは水と変わらないでわないか  香織: 実質、水とかアルコールとかが出せるから〜、−30〜40%ぐらいだろうか  推人: 胸の穴と小畑さんの後頭部の穴で二つ(笑)  香織: 変質の方は特定の物質にしか変わらないのが−60%だから、そこそこ妥当な気もするけど  小畑: 穴開いたんかw  小畑: 俺も胴体に二つばかり開きましたけどw  香織: 燃えたしね  推人: ん?ターミネーター2がやっている  小畑: けど、何が一番怖いってスパナがw  小畑: 今見てる>ターミネェター  香織: スパナは痛いだけで済むから大丈夫♪  小畑: 人間だったら死にますがな、フルスイングでっせw  香織: それとも武器の手50レベルぐらいの妖具だったりして・・・・  小畑: 体力25両手持ち…  小畑: 25ちゃうかw  推人: 叩き型でも【怨念】という名前の毒が染み出るようにしますか>スパナ  香織: 追加体力40点付きで(笑)  香織: 目標限定/小畑  小畑: ヤナ限定…マイナス75か?w  小畑: そーいや今回のやつ、防護点なんぼですか?  推人: 8点ですよ>防護点  香織: でも、布相手に火で攻撃してたしね  小畑: ま、ほとんど焼いてたけどw  推人: そして紙の体扱いです(藁だけど)  香織: 紙の体ってCP払う価値があるかどうか微妙  燐: 紙はよく燃えるからなぁ  小畑: …あの店員、次いつ会えますか?(殺気)  小畑: 小畑は弱点で表現。妖怪時タバコだとダサいからw  推人: 香織さんがスパナを十分に使いきったらあえるでしょう  小畑: …やっぱ俺かいw  燐: 飽きたら会える、と  香織: 1000人分の血を吸ったらあえるとか  燐: そして次なる呪いのアイテムを持って帰ってくるんですな(笑)  推人: 店員「次は呪いの日本刀をご用意させていただきます」にこにこ  小畑: パワーアップしてるぅぅぅ!!  小畑: と、泣きながら皿洗いする小畑君(爆)  かるら(見学): その次は呪いのリボルバー?  推人: 店員「呪いの拳銃、呪いのグレネードランチャー。呪いの戦車と品揃えは豊富です」  小畑: …妖怪やってると、銃って弱く見えちゃうんだよね…  小畑: 呪いの戦車ってなんじゃい!!(爆)  小畑: あの店一体何なんだw  香織: 重火器は強い〜  燐: HMGはないですか?(笑)  推人: 怨み屋です。怨みを晴らしてくれる専門店♪  小畑: 踏んだりけったりw  推人: 店員「小畑様は3怨ほど余裕がありますね。いかがですか、人形などは?」  小畑: よし、今回のcpで瞬間にしようw自衛だ…  小畑: 俺、溜めてんのかいw  ログ取り隊長: 隊長!大変です!日に三度の諭吉さん甘えたタイム今で使い果たしてしまいますた!!  小畑: 「え〜と、身代り人形とか無いすか?(苦笑)」  推人: 店員「ないです。怨みを晴らすアイテムならいくらでもありますが」  小畑: ……(悩み中)……w  燐: 前借りしましょう(笑)<諭吉タイム  ログ取り隊長: 借りれるんか。知らんかった・・・  かるら(見学): 一回3怨で  ログ取り隊長: 怨!?  推人: 怨みで買えるのか(笑)  ログ取り隊長: ああ・・・終了してしまった・・・(;´Д`)  小畑: 「…3怨払いますから、あのスパナ買い戻して…(号泣)」  推人: 店員「では、3回分殴られても平気にしておきます」  小畑: そんな機能がw  推人: 店員「じゃじゃじゃ〜〜〜ん。呪いのヘルメット」  燐: 平気=殴られても死ぬことだけはないという機能です  小畑: ダメージ入るんやねw  小畑: 「…なぜヘルメットw」  燐: じわじわ苦しめたい時にはオススメです♪  推人: 店員「これをかぶっていると、後頭部へ攻撃には無敵です」  小畑: 「…顔面とかは?」  推人: 店員「・・・・・・ただ、他へのダメージが激痛扱いですが」  推人: 店員「ものすごく痛いです」>顔面  小畑: 「いるか!こんなもん!(笑)」  小畑: 「スパナへの怨念とかは?」  推人: 店員「残念です。では、こちらの身代わり人形は?」  小畑: 「…どんなデメリットがある」>身代り人形  推人: 店員「日中はどんなに殴られても平気になります」  推人: 店員「夜中に人形が仕返しにきてくれます。倍返しで」  小畑: 「…やっぱりかい…」  小畑: 分かってたけどねw  推人: 店員「仕返しグッツなら豊富なんですけどね」  小畑: …香織さんに仕返しかい…  推人: 店員「呪いの豆腐はいかがでしょう?うまく角をぶつければ、一撃必殺です」  小畑: 「で!?それも何かあるのか!?」  推人: 店員「はずしたときは怒りを買います。しかも使えるのは一度きりですから」  小畑: 「…(どの道豆腐投げたらスパナが飛んでくる気がする)…」  推人: 店員「成功確率は216分の1です。幸運をお祈りします」  小畑: …6ゾロ二回出せと?  推人: 1ゾロのクリティカルを出せということです(笑)  小畑: 低っ  小畑: 確率低っ  推人: 今回なら6ゾロファンブルは出ましたけどね(笑)  小畑: もー、ファンブルなくとも厄日は厄日やw  推人: さて、そろそろ鯖を閉めますか?  小畑: ですな  香織: はーい  香織: おやすみなさーい  小畑: 今日は(ダメージあったけど)面白かったです♪  香織: 何故か眠くなってきた(笑)  推人: お話する方はカウンターへ  推人: うぃ。お疲れ様  推人: では〆ます  小畑: お疲れでーす  燐: 乙  香織: セッション終了後の条件反射? ---21:23 サーバーから切断されました---