---23:30 接続キー認証中--- ---23:30 サラさんがやってきました--- ---23:30 マックス が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  サラ: とうっ!!  GM: 一番♪ ---23:30 かるらさんがやってきました--- ---23:30 【マックス】から【滝都】になりました--- ---23:31 一茶さんがやってきました---  一茶: monyo  一茶: うにゅ ---23:31 【一茶】から【一茶(見学)】になりました---  サラ: ぺも  サラ: ぽてっ  GM: むにゅ  サラ: ぱふぱふ  GM: むにむに ---23:33 しなっちさんがやってきました--- ---23:33 小畑さんがやってきました---  しなっち: こんばんは〜  GM: 全員揃ったのう  サラ: じゃ運試す ---23:33 サラ が3D6を振りました 5+3+6=14 --- ---23:33 サラ が3D6を振りました 6+5+2=13 --- ---23:33 サラ が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  サラ: たっか!! ---23:33 【小畑】から【小畑(見学)】になりました---  サラ: やっば!  GM: 同じく運試しっと  サラ: 今日もファンブルでつか!?  小畑(見学): ばんわです ---23:33 GM が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---23:34 かるら が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  GM: 今日はよさげ ---23:34 日乃(誰かの影で昼寝)さんがやってきました--- ---23:34 しなっち が8D6を振りました 3+6+3+2+4+1+5+1=25 ---  かるら: うーん、未使用CPどうしようかなぁ ---23:34 【滝都】から【滝都(Toilet)】になりました---  サラ: 未使用確か2か1<サラりん  GM: 滝都は公衆便所になりました(違)  サラ: トイレくらい黙って行け!セクハラすっぞ!(脅迫)  しなっち: よし、仲間の判定を(笑) ---23:35 しなっち が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  かるら: 異世界に仲間・・・ ---23:35 【滝都(Toilet)】から【滝都(風呂)】になりました---  GM: おい(笑)  小畑(見学): 風呂っ!?  サラ: よ〜い風呂の実況だ!  サラ: そこらへんは一茶@変態大王に任せて。 ---23:36 【滝都(風呂)】から【滝都(布団の中で)】になりました---  サラ: (;´Д`)  サラ: 18禁はいかんぞ〜  滝都(布団の中で): そっちかいw  サラ: セッション終わってからに汁!  GM: つまりしっぽ滝都を召喚しろとw  GM: さてと ---23:37 【滝都(布団の中で)】から【滝都(明日は…)】になりました---  サラ: (;´Д`)  GM: それではこれよりInファンタジーCチームをはじめたいと思いますが、準備はおけですか?  サラ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  かるら: おっけー  小畑(見学): (客席から)ぱちぱちぱちぱち  しなっち: ぼへぼへぼへ  滝都(明日は…): どうぞ ---23:39 【滝都(明日は…)】から【滝都(明日は…)】になりました--- ---23:39 【滝都(明日は…)】から【滝都】になりました---  滝都: 失敬  GM: では第二話スタート  GM: 突然異世界へと召喚されたサラ、かるら、科、滝都の四人  サラ: ほへ〜ん  かるら: ハンバーグ次はうまく作る〜  GM: ふと気づくと目の前にいたのは髪の長いかるらことアリア、その先生のヨシュア  滝都: ポケモンで言うと、ファイアー サンダー ミュウ フリーザーですね  サラ: 双子orパフィ〜(古)  GM: 雑談しつつかるらの焦げ焦げハンバーグと滝都創作料理を頂き、夜がふけていく  滝都: パフィーの2人を似てると言うと、うちの友達の阿部君が怒りますよ  サラ: 誰やねんw  かるら: 誰(笑)  GM: ヨシュアに夜這いをしかけようと部屋を出た滝都  滝都: 違〜うw  サラ: 舞に報告っと  GM: そして襲いくるリビングメイル  GM: ファンブル滝都  サラ: 確かサラは気絶したかとw  GM: 気絶したっけ?  滝都: ふぅ なんのことだか…  サラ: ん?ファンブってなかったっけ?違うセッションだっけ?w  しなっち: きょういの真央ダイス  滝都: ばっちりファンぶりましたよw  サラ: ファンブルでファンブル表18振ったのw  かるら: なんかいっぱいやっつけたような気がするー  滝都: 10対くらい潰しましたよね〜  GM: リビングメイルを蹴散らし、怪しい人影を追って外へ飛び出す滝都  滝都: 一匹経験値1000あるかなぁ?w  サラ: ハイそこアスガルド換算しないのw  GM: が、結局は逃げられてしまう  GM: と、いうところが前回ですな  しなっち: そういえば怪我は治ってるんだっけ?  GM: 怪我は治しました  滝都: あ、滝都の創作料理 今回から「創作料理」といって振ると  小畑(見学): (何かすごい事になってますね、前回wさすがファンタジー)  滝都: 目標値が知力−5になりましたw  日乃(誰かの影で昼寝): 18 2連発は私のセッションだったような気もする  サラ: 失敗するとサラに散々言われますね〜( ´▽`)  GM: で、今現在深夜なわけですが・・・皆さんどうしますか?  滝都: 普通の料理は13のままなので大丈夫ですw  GM: 1、このまま寝る  GM: 2、説明を求める  サラ: 気絶中じゃなかったっけ?W  GM: 3、とりあえず踊る  しなっち: 3、夜這いする  サラ: 5、滝都を縛り付ける  滝都: 6、トンネルを抜けるとそこは雪国だった  しなっち: む、2.5ってことで(笑)  かるら: アリアとアミュレットで遊びつつお話を聞く  サラ: 7、アリアとかるらに派フィーさせて宴会  サラ: パフィー  GM: 7推奨(違)  しなっち: 温泉じゃないのか(笑)<トンネル  かるら: パフィーって動詞?(笑)  サラ: 8、サラと並んで巨乳3人になって3人祭(以下略  GM: ヨシュア「やれやれ、なんとか片付いたかな」  しなっち: かしまし娘・・・  滝都: 滝都と科とヨシュアで(以下略)  サラ: しなっち古っ!!  サラ: たのきん?  滝都: かしまし娘ってユニットですか?  GM: もっと古い(笑)<たのきん  サラ: がびーん!!  滝都: たのきんはなんとなくわかります  しなっち: 詳しくは知らないです(^^;  滝都: ハイスクールララバイ♪ の人ですよね?  サラ: がーん!!!  サラ: ががーん!!!!!  小畑(見学): (…全然知らない)  GM: さすが最年長ですね(トドメ)  サラ: ・・・・・・ひゅ〜るり〜♪ひゅ〜るり〜ららあ〜♪(滝涙)  GM: まあ、とりあえず進めよう  かるら: ベッドでごろごろ  サラ: ・・・・・・・実家(アスガルド)へ帰らせて頂きます・・・(いそいそ)  かるら: 実家・・・  GM: アリア「先生・・・今回も・・・?」  しなっち: 「そうですね・・・こいつらは僕たちじゃなくてアリアさんを狙ってたみたいですけど?」  サラ: 「も??」  GM: ヨシュア「事情があってね。最近は色々と迷惑な輩が押しかけてくることが多い」  サラ: 「よろしかったらご事情お話頂けませんか?」  かるら: 今の場面はいつ?  GM: 襲撃後、かな<場面  かるら: 夜着だと恥ずかしいから上に何か羽織って一緒にお話聞く  しなっち: 聞いたらほっとけなくなるかもしれないけど好奇心が・・・w  滝都: 聞かないと 気が収まりませんよw  GM: ヨシュア「・・・わかった、お話しよう。だがとりあえずは着替えて食堂で話さないかね?茶を用意しよう」  サラ: んじゃ着替えてこよう(って今どんな格好だっけな?)  しなっち: とりあえずリビングメイルを転がしてる  GM: わりとそそる格好だったかと(笑)>サラ  しなっち: 来たときの格好でしょ? 服もって着てないし  サラ: 転がすんかw  しなっち: ごろごろw  サラ: いや、用意された寝間着とかじゃないかなって思ってさ〜  しなっち: 不意の来客だからなぁ・・・ガウンとかかな?  GM: じゃあしなっちには単純な機械が使われていることがわかる<リビングメイル  GM: 男物だったら用意できるけど<寝巻き  サラ: ガウン・・・巨乳だとはみ(以下略)  かるら: わーい、アリアの服借りよっと  滝都: 滝都は上半身裸でw  GM: まあとりあえず皆さん着替えて下に来てくださいな  サラ: 着ろ(命令)  サラ: じゃ適当にローブに入ってる服で着れそうなの着たっと  しなっち: 「あれ? 術じゃないんだ・・・しかし、単純だなぁ。動かないはずだろうに・・・複合技かぁ」  滝都: 滝都いい体してるんですからね アピールw  かるら: 恥ずかしいから何か着て(笑)  GM: とりあえず皆さん食堂に移動でよろしいかな?  サラ: アピールしても誰も反応しないかと・・・  しなっち: しなっちは衣裳でいいや。無頓着だろうし  かるら: いいよー>食堂  GM: では食堂  しなっち: らじゃー  サラ: じゃあ行ったー  滝都: あ、寝るときの格好ですよ 部屋出るなら上はおりますw  GM: 人数分の紅茶が用意されている  滝都: お茶請けにスコーンなどもあればw  GM: ヨシュア「さて・・・どこから話したものかな」熟考  GM: じゃあスコーンらしき物体が(笑)  しなっち: キャベツ太郎かカラムーチョでもw  滝都: 偽「どこから話したものかな」熟睡  サラ: お紅茶といえばクッキー  しなっち: 偽「むむ、究極沈黙は金なりか!」  小畑(見学): (異世界の柿ピー)  かるら: アリアのアミュレット首から下げてお揃い〜  滝都: カラムーチョが食べれない そんな私は超甘党w  GM: ヨシュア「そういえば君たちにはこの国のことはまだあまり話していなかったかな」  サラ: ←カラムーチョが限度の辛いの苦手ちゃん  滝都: そーいや全く聞いてないですね  サラ: 全然聞いてないねえ  滝都: 学園に女子寮があるのかどうかも聞いてなかったなw  しなっち: 「この国どころかこの世界の知識が不足してますよ」  サラ: それは言わない方が無難でしょうのう。  かるら: コクコク>ヨシュア  GM: ヨシュア「君たちが今いるのは、ティリスという王国だ。小さな国だが、世間一般には『魔法王国』として名が通っている」  滝都: 魔法使いは公務員ですか?w  GM: ヨシュア「そして今いるのが、カリアベル。ティリス最高の教育機関であり、大陸中から優秀な生徒たちが集まる学院の名でもある」  かるら: 「このお屋敷が学校?」  しなっち: ほかのチームはどこにいたっけ?  GM: ヨシュア「ここは私の家だよ。学院は別だ」  しなっち: 「ヨシュアさんの個人宅だよ」  GM: ヨシュア「そして私はそこの教師であり、アリアはそこの生徒・・・というのは話したかな」  GM: ヨシュア「だが、私とこの子の肩書きは学院教師と学院生徒、というだけではない」  サラ: 「それはお伺いしましてねえ」  サラ: しました  かるら: ドキドキ  GM: ヨシュア「私の正式な名は、ヨシュア・アルヴィルト・ティリス」  GM: ヨシュア「十二代国王アルヴィルトの庶子であり、この国の王族に名を連ねる者だ」  かるら: 「・・・王子様?」  滝都: 「王族でしたか(へぇ〜)」  サラ: 「まあ。王子というご身分で教師なされてるんですかあ〜」感心  かるら: 「すごいな〜、すごいな〜」  GM: アリア「正確には王子ではないのだがね。王位継承権はとうの昔に放棄してある」  GM: ヨシュアの間違い(笑)  滝都: こういうしゃべり方する女の子もそれはそれでw  サラ: がふ〜んw  滝都: 男ってのはギャップに弱い生き物なのさ  サラ: それは各自の好みだと(以下小一時間略  GM: アリア「そして私は、アルリアナ・ディオ・ティリス。三十二代国王ディオ陛下の息女で、一応ティリスの第一王女だぞ」  滝都: 「(ま、話の流れからするとそうなるか…)」  しなっち: あるりあな? 赤い月の神様  サラ: 「あら。時期女王様ですのね。それで狙われるワケが少しだけ見えましたが・・・」  サラ: 次期  GM: ヨシュア「まあ、そういうわけで色々と狙われることもあるのだよ」  しなっち: 「こういう時代だと政争に・・・」<女王  サラ: 「第二後継者から何か恨みでも?」  GM: というところで全員知力もしくは嘘発見、心理学で判定どうぞ  かるら: 「アリアが・・・王女様・・・?」ポカーン ---0:26 かるら が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  かるら: 3失敗だよ ---0:26 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 --- ---0:26 サラ が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  サラ: がぼw  サラ: 今日も出ましたファンブルw  GM: 摩央ダイス完全復活ですかね?(笑)  しなっち: さすがw  サラ: 偽「犯人は貴方ですね!」ばばーん! ---0:26 しなっち が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  サラ: アスに浮気したバチでつか?w  しなっち: うわ、5しか成功してない ---0:27 滝都 が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  滝都: 3成功  GM: じゃあしなっちはヨシュアが肝心のことを全然話していないということに気づいた  GM: 話していない、というか話すか話さないか迷っているような感じ  しなっち: 「それで、あの鎧を送ってきたのは誰でしょう?」  しなっち: しなっちは経済はともかく政治のことはしらないからなぁ  GM: ヨシュア「心当たりはいくつかあるがね。王弟殿下か宰相殿か、宮廷魔術師殿だろうが・・・」  GM: ヨシュア「そうそう、君たちに話しておかなければならないことがある」  かるら: 「?」  しなっち: 「仕返しにいったりはしませんよ」  GM: ヨシュア「時空門を開いた時・・・君たちを召喚した時に、何者かが別の門を開いた形跡があった」  GM: ヨシュア「君たちの次元に通じる門をね」  かるら: 「しな君、どういう意味?」  GM: しなっちとサラは、そういえば、と思い出すことがある  しなっち: 「・・・誰か来ている可能性があるってことですか・・・お仲間か・・・まさか知り合いが来てたりして」w  GM: 召喚された時に何人かの人影を見たような気がしました  しなっち: 「誰かわかりませんけど僕たちと同じくこちらの世界に連れてこられたひとがいるってことです」>かるらさん  サラ: えっと。影だけ見えてたんだっけ?W  GM: じゃあ二人はもう一度知力判定 ---0:36 サラ が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: うお  サラ: おおう。極端なw  しなっち: シルエットが心にひっかかてたりしてw  GM: クリットかい! ---0:37 しなっち が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  サラ: クリットかな?10成功  しなっち: はう〜ん  しなっち: クリットですね  サラ: 極端過ぎや〜w  GM: じゃあ人影=Benvenutiの面々だとわかる  しなっち: もう両方出すとは  GM: 特に踊り狂う一茶が印象的だった  サラ: 早い内に出し切りますたw  サラ: イヤ〜〜〜\(T▽T)/  サラ: 「そういえば。何故かみんな顔見知りでしたが・・・」  しなっち: 「そ、そんな・・・確率的には・・・ぶつぶつ」  サラ: 「えっと、確か一茶さん、のぞみさん、朱美さん、セリスさん、と、えっとお・・・」  かるら: 「って事は・・・みんなその辺にいるのカナ?」  GM: ちなみに、時期的にA・B・Cチームはほぼ同じということにしておいてくれぃ  サラ: 「あやさん、夢野さん、摩央君と・・・一二三荘でちらりと見た方でしたっけ」  サラ: れなの事ね(見たことないから)  サラ: 「なんであんな沢山一斉に・・・」  GM: Bがいた最初の国ってなんて名前だっけ  サラ: なんだっけ?(ぉ  しなっち: 「・・・いや、0%ではないから起こらないことはないけど確率は天文学的に・・・ううう」  かるら: んと  かるら: えーうぃすと  サラ: パパさんが居た海のアタリね  しなっち: 「呼び合うっていうからいるかも・・・」>かるらさん  かるら: 「うん。アリアにみんなを紹介してあげたいな!」  サラ: 「近ければいいのですが・・・。帰る術は他のみんなにはあるのでしょうか・・・」心配  かるら: 海洋国家エーウィスト>海の辺り  サラ: でっけえ猫とかの噂てんこもりっぽw>エーウィスト  GM: ヨシュア「こちら側に開いた門は、南の海洋王国エーウィスト。それと北の魔の国、フォレスデン帝国の二ヶ所だ」  サラ: 「それって遠いですか?}  GM: 「遠いね」  しなっち: 「僕たちと同じく呼び出した人に返す気があれば・・・無かった場合は・・・」  サラ: 「あら。困りましたわ・・・」  GM: ヨシュア「今のところ新たに門が開いたような形跡はない」  サラ: 「せめてこちらに呼び寄せる術があればラクでしたが・・・」  滝都: 「念のために聞いておきますけど」  GM: ヨシュア「何かな?」  滝都: 「その2カ国とここ 敵対してたりしませんよね?」  しなっち: 「まだ帰ってない・・・探しに行ったほうがいいかなぁ。入れ違いで帰ったりは・・・」  しなっち: おまけに北と南で分かれてる〜  サラ: 「一応私たちは呼び合うとはいいますが、連絡手段が無い以上は違うとこ行ってそうですわねえ。ふう」  サラ: その頃の摩央「はにゃ〜ん(;´Д`)」←子猫姿で海に捨てられた  GM: ヨシュア「今のところは、ね。ただ、フォレスデンに対しては神聖王国の者が盟を約し、共同で当たろうと主張している」>滝都  かるら: 「遠いんだ。残念」  滝都: 「ってことは 国境を越えるのに一苦労 ってことはなさそうだな」  サラ: 「う〜ん。国同士の相互間が行き来しにくいとなると益々連絡不能ですわねえ。ふう。」  しなっち: 「派手なことして有名になってればすぐにあとを終えそうですが・・・まぁ、さすがに目立つことはしないでしょうし」  しなっち: 偽「は、あの手配書は!?」(笑)  サラ: 「さあ・・・・一茶さんも居ますし・・・あやさんと摩央君のコンビも不安ですわ・・・」  滝都: 全然関係ないけど カチューシャが欲しいw  かるら: 「心配しなくても大丈夫だよ〜。みんなしっかりしてるもん。」  GM: ヨシュア「他に何か質問はあるかな?」  サラ: 「それに最後に見た一茶さんが踊ってたのがかなり痛くて・・・」  かるら: かちゅーしゃ?  サラ: 心配ありまくりなんだけどね実際w  滝都: 前髪が邪魔^^;  サラ: ゴムで縛れ(命令)  かるら: ゴムとかでとめ・・・先にいわれちゃった  滝都: 抜けたらどうするんですかw  サラ: 男は潔く禿げい!  GM: 抜けやすい家系なんですか?(笑)  しなっち: 「・・・のぞみさんくらいかなぁ・・・心配しなくてすみそうなのは・・・」  滝都: 母方が^^; 父方は80超えても黒いんですが  サラ: 「のぞみさんと管理人さんは大丈夫でしょうけど・・・」  かるら: 駄目そうな人は・・・  サラ: 男は禿げだしたら剃れ!  しなっち: うちは逆っぽいなぁ<母方、父方  GM: うちはどっちも大丈夫  滝都: ネマさん 人事だと思ってるでしょ?  サラ: 問題はじいちゃんでつね>禿  サラ: ねこびの事は言うな!  サラ: 私自身はふっさふさ〜♪  サラ: 多すぎる位さ〜♪  滝都: 自分が将来禿げるかもしれない って不安は切実なんですよぉ〜  サラ: ふ。禿げたら別れる!(きっぱり)  滝都: あ、うちも髪の毛は多すぎるくらい多いですw だから大丈夫だと信じてる…  サラ: ナンチテー  サラ: 男が今の内多いのは不安なんだってさ〜(弟談)  サラ: ま、若白髪出てりゃ大丈夫っしょー  しなっち: 今よりも抜ける量で・・・  サラ: ネックは白髪か禿かだ!  GM: ヨシュア「・・・今日のところはもう休もうか。本来なら寝ている時間でもあることだし」  滝都: 生え際が上がってきたらと思うと 夜も眠れない日々が…  サラ: ま、禿げはいいからすすも卯や(他人事)  サラ: 進もう  しなっち: 「そうしましょう。明日方針を決めないとなぁ・・・おやすみ」  サラ: アートネイチャーに相談汁  GM: というわけで質問がなければ翌日に飛ばしますが  かるら: じゃあアリアと遊ぶ〜  滝都: 「そうですねぇ 結構走りましたから 俺は寝ま〜す」  サラ: トンでも大丈夫でそ。ってかたっきーが例の話してないけどw  しなっち: 南と北、どっちが近いかっての聞きたいな  GM: 中間くらい  かるら: 王女様の暮らしってどんな感じなのかとかいろいろ聞きたいな  GM: アリア「じゃあ一緒に行こう!今度パーティがあるから、それに合わせて行けばいいぞ」>かるら  GM: アリア「実際に見てみるのが一番だぞ」  かるら: 「パーティ?う、うん。ぼくも行っていいのかな。でもどこでやるの?」>行く  GM: アリア「王都。陛下の城でやるんだ」  GM: アリア「・・・かるらが来てくれるなら、うれしいな。皆に紹介したいし」  かるら: 「うん。それじゃ、明日みんなにお願いしてみるね!」  GM: ではそんなこんなで夜はふけていき、翌日です  サラ: こ〜けこっこ〜(夜が明けた合図)  しなっち: 「あはよ〜」  しなっち: おはよ〜・・・  サラ: 「おはようございます」しゃんと  GM: ヨシュア「おはよう。朝食の準備が出来ているから、食べてくれ」  しなっち: 「はっ、海は恐いから北に行こう」  しなっち: 「お世話かけます」  しなっち: そういえば誰が作ったんだろう?<朝飯  かるら: 「おっはよー!」  GM: ヨシュアさん  かるら: お手伝いするー  しなっち: ヨシュアさんの手作りかぁ  GM: アリア「う・・・おはよう、かるら・・・」ぼー  サラ: 「あら。滝都さんは寝坊ですか?」  サラ: 「だらしないですねえ」┐(´_ゝ`)┌  しなっち: 「ここらへんはかるらさんとは似てませんね」  GM: アリア「・・・」ぼー  サラ: 5分以内にレス無いとしっぽ滝都発動?w  サラ: しっぽは今ノカンと闘ってますがw<アス  かるら: 「アリア、朝弱いんだ」  GM: とりあえず食堂にはパンと暖かいスープ、果物、紅茶が入ったポットが用意されている  しなっち: 「いただきまーす」  GM: アリア「ん・・・なに?」ぼー>かるら  かるら: 「ううん、なんでもない。さ、ご飯食べよ!」  サラ: 「まあ。欧風っぽくておしゃれな朝ご飯♪いただきます〜」  GM: アリア「うん・・・」ぼー ---1:10 GM が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  GM: アリア「・・・」ぼー  サラ: 起きれんかったかw  かるら: ぱくぱくー  GM: では美味しい朝食・・・かな? ---1:12 GM が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  サラ: これでケーキがあれば最高なのになあと思うサラであった(ナレーション)  GM: 8成功な朝食を食べ終わったところですな  しなっち: 「おいしい・・・」  サラ: そしておやつハンターの衝動がうずくサラ。身分上のピンチである(ナレーション)  かるら: 「うん、すっごくおいしいね!」  GM: うずくんか(笑)  サラ: 「ダメよサラ。こんなとこでおいたしちゃ・・・」そい言い聞かせるサラであった(ナレーション)  かるら: おやつ?  サラ: ケーキが欲しいとw>おやつ  GM: 言えば出てくるかもしれんぞ?(笑)  サラ: そしてそのストレスのフラストレーションが溜まり・・・(ナレーション)  サラ: うずうずw  滝都: 創作料理で振りたい・・・w  サラ: 振らないでw  GM: 朝食くらいまともなもの食べましょうよ(笑)  しなっち: 偽「ああ、ヨシュア家が燃えてる〜」w  かるら: ぼくはなんでもおいしく食べるよー  GM: では朝食を食べ終えたところで  サラ: 「ダメよ皿。せめてお10時まで我慢しなきゃ・・・」段々と理性の鍵が外れゆき・・・(ナレーション)  GM: ヨシュア「それで、今日は君たちはどうするのかね」  GM: わくわく  サラ: わくわくしないw>GM  GM: え〜  サラ: がっかりしないw  しなっち: どきどき  サラ: そこまでw ---1:17 サラ が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  サラ: ちっ(謎)  GM: 抑えたか・・・  サラ: 残念(何  サラ: ここでファンブってたら・・・・  サラ: ( ´▽`)  GM: ヨシュア「昨日言っていたように観光してくれてもかまわないし、なんなら案内しよう」  かるら: アリアのパーティっていつあるんだろ  滝都: 滝都は観光で っても、今日の昨日で警戒気味ですが  しなっち: 「う〜ん、僕としては念のために北の仲間を探しに行ったほうがいいかなと思うけど」  GM: ヨシュア「フォレスデンに、か・・・あまりお勧めはできないな」  サラ: 「そうですわねえ。みんな心配ですわ・・・って何で北だけ?」小首傾げ  しなっち: 「いつでも帰れますよね?」>ヨシュアさん  GM: ヨシュア「・・・君たちが望むならね」  しなっち: 海恐怖症w<北だけ  かるら: 「帰った時にみんなが帰ってなかったらもう一回くればいいんじゃないかな?」>北  サラ: ゴメンちょとだけ離席  GM: いてら  GM: じゃあ戻るまで休憩  サラ: 話進めといて〜  GM: まあ十分話し合っておくれ  しなっち: 「それと僕たちを呼んだときみたいに魔法で移動はできますか?」  GM: ヨシュア「どこに?」<移動  しなっち: 「北の国に」  GM: ヨシュア「できないことはないが・・・」  かるら: 「しな君、北の国に行ってみたいの?」  しなっち: 「みんなが帰った形跡はないっていってましたよ」>かるらさん  GM: ヨシュア「さっきも言ったが、あまりお勧めはできない。あの国は今政情が安定していないし・・・それに何より、近いうちに戦が起こるだろう」  しなっち: 「観光もちょっとしてみたんですけど、みんなと会いたいんですよ」  滝都: 「戦? どこと?」  しなっち: 「そんなところなら早く合流したいところですけど・・・ううん」  かるら: 「だって、昨日きたばっかりだし、みんなもどこかに泊まってるんじゃないのカナ・・・?」  しなっち: 「う〜ん、そうですね。まってたらみんな帰ってくるかも・・・」  GM: ヨシュア「神聖王国トリステアを中心として、連合を組んだ諸国との戦だよ」  しなっち: 「トリステアはフォレスデンに対して南にあったりなんてことは・・・?」  滝都: 「連合ねぇ その帝國はどことも組まないんですか?」  GM: ヨシュア「本来連合を組めるような国々ではないのだが・・・仮面の導師と呼ばれる者がまとめあげたそうだ」  サラ: ただ〜  しなっち: おかえり〜  滝都: おかえりなさい  GM: ヨシュア「トリステアはフォレスデンの南、ティリスの北に位置する」  サラ: ま〜たせたな〜(高飛車)  GM: ヨシュア「フォレスデンと組むような国は少ないだろうね。あの国は魔族の王国と呼ばれているのだから」>滝都  しなっち: 「あああ、場合によっては戦線を突破しないと辿り着けない〜」  サラ: 「う〜ん。困った事態ですわねえ〜。ふう」  かるら: 「?」←お気楽  GM: ヨシュア「・・・君たちが望むのなら、お仲間を探す手伝いをしてもいい」  GM: ヨシュア「条件があるがね」  サラ: 「その条件って・・・アリアさんを守ることですか?」  GM: ヨシュア「それが出来れば一番だが、側にいるだけでいいんだ」  サラ: 「側に居るだけ????}  GM: ヨシュア「この子の味方になって欲しいということだよ」  GM: ちなみにアリアはまだぼーっとしてます(笑)  サラ: 「それは全然かまいませんわ。青空さんもいいお友達になれたみたいだし」  かるら: 「うん、ぼくはアリアの味方だよ!」  GM: ヨシュア「そう言ってくれるとありがたいよ」  しなっち: 「中間のここで待っててここの人たちに探してもらうのは効率的ですね・・・条件も悪くないっていうかいい条件だし」  サラ: 「ま、滝都さんだけはちょっとだけ離れた方がいいですが」ちらり  サラ: 「でも、どうやって私たちの存在を他のみんなに判ってもらうんですの?」>しなっち  GM: ヨシュア「では契約成立・・・かな」  かるら: ←なんでわざわざ探しに行こうとしてるのかな〜?と思ってる(笑)  サラ: お気楽ねw  しなっち: 「人を雇って僕たちが待ってるって伝言してもらえばいいとおもいますけど」>サラさん  サラ: 「う〜ん。どうやって探すのでしょう〜」ぐつぐつぐつ←脳が煮詰まってる  しなっち: 「僕はそれでいいですよ」  GM: ヨシュア「まあ色々と手段はあるものだよ」  かるら: 「・・・そうだ!あ、あのさ。ぼく、アリアにパーティに誘われたんだけど、みんなでいかない?」  サラ: 「ではそれでいきましょうか。」ほっ  小畑(見学): (そろそろ親がうるさいんで寝ます お疲れです) ---1:39 小畑(見学)さんが去りました---  しなっち: 「異国人は目立ちますから現地の人たちならすぐ探してくれると思いますよ」  GM: おやすみなさい  サラ: おやす〜  しなっち: おやすみ〜  サラ: 「あんまり目立つのも・・・」  サラ: 「一応私たちの存在は秘密なんだし・・・」ぶつぶつ  しなっち: 「パーティかぁ、苦手だなぁ・・・でも一緒にいないといけないからね」  GM: ヨシュア「パーティ?・・・ああ、1ヵ月後のアレか」  サラ: 「う〜ん・・・」ぐつぐつ  かるら: え、一ヶ月後・・・(笑)  サラ: かなり先やねw  かるら: そんなに長居していいのかなぁ〜  しなっち: ずいぶん先だねw  GM: なに、どうせすぐです  サラ: ま、AとBが辿り着くまでそれ位余裕でかかりそうだけどw  GM: ヨシュア「まあ、とりあえず今日のところはこの街の案内でもしようか」  サラ: てゆっか。ABC合流した時てっちゃんどうすんだろw  かるら: 合流することってあるのかなぁ(笑)  GM: Aではのぞみん、BではGM、Cではかるら(笑)  しなっち: Cと合流したら帰って終わりだ(笑)  サラ: あったらいいなって微妙に考えとったw  しなっち: あ、なるほどw  GM: それは各GMの思惑とPCの行動如何かのう  サラ: てっちゃん的に不可かもw  サラ: 3GMと大勢PLってのも試みてみたいなって思ってたw  GM: ヨシュア「私は用事があるから案内は無理だが・・・アリア、案内を頼むよ」  GM: アリア「・・・え?」ぼー  サラ: 起きろーw  しなっち: 「じゃあ、そうと観光に行きましょう〜」  GM: ヨシュア「その前に、君たちにこれを渡しておこう」  かるら: 銅のツルギと100G?  GM: と渡されるのは≪言語理解≫のマジックアイテム  GM: 形状は好きにしておくれ  しなっち: 偽「起きないと滝都さんの創作料理を食べさせるぞ〜」(笑)  サラ: DQ1かよっ!!(三村風)  GM: 言葉を覚えるならすぐに不要になるけど、今はヨシュアの呪文で言葉話してるからのう  しなっち: 「ありがとうございます」  GM: ちなみに話せるだけで文字は読めないからね  サラ: 「あら。助かりますわ♪」  GM: 文字が読みたくなったら技能にCP払ってください。またはヨシュアさんに文字理解のマジックアイテム作ってもらうか  しなっち: 「あ、そうだ。探してる人たちは・・・」みんなの特徴を言います  しなっち: 「誰か絵をかけるかな? 似顔絵があったほうがいいけど」  かるら: じゃあイヤリング?  サラ: 摩央の幻覚がこんな時役立つのにw  GM: ヨシュア「思考を読ませてもらえば、幻覚が使えるが」  GM: ヨシュア「いいかね?」  しなっち: 「では、それでお願いします」 ---1:52 GM が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  GM: うむ、成功  かるら: しな君はその時、新しいメカについて思考をめぐらせていた  GM: ヨシュア「・・・ふむ、なかなか個性的な人のようだね」  GM: ヨシュア「とりあえず手配しておこう。さて、あとは・・・」 ---1:54 GM が3D6を振りました 5+6+5=16 --- ---1:54 GM が3D6を振りました 3+5+1=9 --- ---1:54 GM が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---1:54 GM が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  GM: ヨシュア「その格好は目立つからね。この世界の普通の服装にしておいた」と皆さんに幻覚の服が  かるら: 幻覚じゃすぐ切れちゃうんじゃ(笑)  しなっち: これから観光がてら買えばいいのに(笑)  滝都: 戻り  しなっち: おかえり〜  GM: 普通の服装を買うまで目立ちますから  かるら: アリアに服借りる〜  GM: 維持エネルギーほとんどないしね  かるら: でも魔法複数使ってると成功率がどんどん下がって〜  サラ: どきどき  GM: −4、あ、かるらはアリアから服を借りるから−3しても、ほとんど影響ないくらいの技能レベルだと思いねぇ  サラ: どんな服なんだろう。どきどき  かるら: きっとアリア服一杯持ってるんだろうなぁ  GM: お任せします(笑)  かるら: 動きやすそうであんまり高くなさそうな服借りるの  サラ: どうしろとw  サラ: サラは胸がラクなら・・・(ぉ  GM: ヨシュア「では私は用事があるのでね。夕食までには戻ると思うが、あとはアリアに聞いてくれ」  GM: アリア「・・・え?」ぼー  しなっち: 「いってらっさい。人探しのことよろしくお願いします」  しなっち: まだ、おきてなかったのかw  GM: ヨシュア「・・・では、またな」  かるら: 「行ってらっしゃーい!」  GM: とヨシュアさんは行ってしまうわけですが  サラ: 「いってらっしゃいませ〜」手をふりふり  GM: アリア「・・・・あ、かるら、皆おはよう」目が覚めました  サラ: 「あら。おはようございます」ぺこり  しなっち: 「おはよう〜」  滝都: 「おはよう よく眠れたかな?」  GM: アリア「まだ眠いぞ・・・」  サラ: 「そろそろ起きてくださいな。みんなで街に出掛けましょう♪」  GM: アリア「うん。ちょっと待ってて、今食べるから」  かるら: 「ぼくもあんまり寝てないけど、楽しみで目が覚めちゃったよ!」  GM: ぱくぱく  サラ: サラは思った。街に出ればきとケーキや美味しいスイーツがいっぱい・・・そう考えただけで幸せに浸れるのであった(ナレーション)  GM: んでは街へと出かけましょうか  しなっち: まずは買い物かな・・・観光かな?  GM: アリア「まずは皆の服だぞ。幻覚を維持してるのだって結構面倒なんだし、早く買った方がいい」  しなっち: 「へぇ、みなれない建物がいっぱいだ」  GM: うむ、見慣れないでしょうな  しなっち: キョロキョロ  しなっち: では、服屋さんへ  かるら: うろうろ  サラ: うきうき  GM: 石や煉瓦で作られた家や店が建ち並ぶ通りを抜け、服屋へ  しなっち: 「かるらさん、こっちですよ〜」  サラ: 「なんだか旅行に来てるみたいですわ♪」  かるら: 「ぼく、こういう所来るとすぐ迷っちゃうんだよね・・・」  かるら: はぐれないようにしなきゃ  サラ: 「青空さん、アリアさんと手を繋いだらきっと大丈夫ですわよ」  GM: アリア「最初は私も迷ったぞ」  GM: アリア「うん、手、繋ごう」  かるら: 「うんっ」  GM: 笑顔一杯  サラ: サラは思った。双子とか兄弟っていいなあ。と(ナレーション)  かるら: 「じゃあみんなで手つないでいこー!」  かるら: 横一列w  しなっち: 「すぐに帰ってたらちょっともったいなかったな」  サラ: 「みんなではちょっと・・・恥ずかしいですわよ」  GM: とりあえず服屋につきますた  しなっち: 迷惑なw<横一列  サラ: 迷惑かもw>横一列  GM: 「かも」じゃなくて迷惑そのものですよw  かるら: 楽しいのに(笑)  サラ: 商店街でそれやったら大迷惑w  GM: 店員「いらっしゃいませ」  しなっち: 「メイド服一丁!」(マテ  GM: 店員「メイド服・・・ですか。かしこまりました」  サラ: それGMの趣味w  しなっち: なんだろう・・・貫頭衣かな。ローブにして下に普段着を着るか  GM: まあそこそこ色んな服があるんで選んでておくれ  サラ: 「う〜ん。私にあうサイズあるかしら・・・」物色中  しなっち: 「すそ直ししてくれるんじゃないですか?」  GM: アリア「私も買おうかな・・・」  かるら: 「わぁ、すごい、いろいろあるよー!」  かるら: 見学見学。でもお金ないから見るだけ(笑)  GM: アリア「先生からお金は預かってるから、遠慮しないで好きなものを買うといいぞ」  しなっち: はっ、お金がない(笑)  サラ: 「ああ、この色いいですわ。・・・・・でもデザインがイマイチ・・・ショボーン」  サラ: 普段金持ちのしなっちが初めてお金でぴんち!w  かるら: じゃあ最低限必要そうな服だけ買ってもらおっと  しなっち: 宝石造って換金するもーんw  GM: おのれ変質持ちめ(笑)  かるら: いつもお金ないから気にならないよ(笑)  しなっち: 「生活雑貨も買わないとなぁ・・・」  サラ: 「(う〜ん。金額の相場がさっぱり見えません・・・どの値段選べばいいのかしら・・・)」  サラ: A:中間で選びましょうw  かるら: アリアと一緒に選ぶと似合う服見つけられそうで楽しいよ〜  GM: ではとりあえず服を買ったということで  GM: 昼です  しなっち: 「ご飯にする?」  サラ: 偽:昼飯よこせ〜  サラ: 「散々歩いたからお腹空きました〜。お10時すっかり忘れてたし〜」  GM: アリア「美味しい店があるからそこに行こう」  しなっち: 「文明と魔法以外はほとんど僕たちの世界と同じだなぁ」  かるら: 「うん、行こ!」  GM: とやってきた食堂兼酒場  GM: アリア「おじさん、こんにちわ  GM: !」  サラ: サラは思った。今度こそスイーツにありつけるだろうか・・・(ナレーション)  かるら: 朝果物食べてたのに(笑)  GM: おじさん(マスター)「おう、アリアちゃんかい。いらっしゃい」  かるら: 「こんにちはー!」  サラ: 別腹〜( ´▽`)  GM: おじさん「今日は見ない人と一緒だねぇ」  サラ: 「こんにちわ。はじめまして」にっこり  かるら: ←見ない人?(笑)  GM: アリア「友達のかるらに、サラさんと科と滝都さん」  GM: おじさん「よろしくねぇ」  しなっち: 王女様なのにこういう店に来るのか・・・ううむ  GM: ちなみに小声で言うが  しなっち: 「よろしく」  GM: アリアが王女だってことは一応この街では秘密ってことになっている  かるら: 「青空かるらです。よろしくね!おじさん」  サラ: そらそうだろうなぁ。  GM: おじさん「アオ・・・変わった名前だねぇ。ま、よろしくねぇ」  GM: おじさん「ところで今日は何を注文するのかねぇ」  しなっち: なるほど  かるら: 「何がいいのかな。アリアに任せるよ〜」  GM: アリア「おじさんに任せるぞ。あと、食後にいつものを。皆は?」  かるら: おじさんに任せられたらしい(笑)  GM: アリア「じゃあ皆同じものを」  GM: おじさん「あいよぉ。じゃあしばらく待っててねぇ」  サラ: 「アリアさん、アリアさん。デザートにケーキか何か頼めますか」小声でw  GM: アリア「頼めるぞ。というかここのケーキとパフェはすっっっごく美味しいんだぞ!」  サラ: 「ホントですか!?」ぱぁっと笑顔にw  かるら: 「わあ、いいなぁ」  サラ: 「ああ、嬉しい〜。やっと食べられますわ〜」うっとり  サラ: やはりハンターなだけあって依存症な模様です(ナレーション)  GM: しばらく待ってると何かの鳥っぽいもののシチュー、スープ、サラダ、パンが出てくる  しなっち: 「僕もパフェ、頼んでいいかな?」  サラ: っぽい?w  滝都: っぽい^^;  GM: それを食べ終えるかって時に運ばれてくるのが  しなっち: かるらさん?  サラ: しなっち、隠れスイーツファンだったのねw  サラ: がびーん!!  GM: いつもの=DXジャンボフルーツパフェ、ケーキ各種  サラ: 「\(T▽T)/」  GM: 存分に食すがよい(笑)  GM: ちなみに・・・  サラ: 感極まって声も出ないみたいです。良かったですね、サラ(ナレーション) ---2:28 GM が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  しなっち: ・・・唖然<いつもの  GM: 9成功なくらいおいしいケーキやパフェだ  GM: 料理の方は  サラ: それはもうサラ至福w ---2:28 GM が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  GM: 0成功の料理だった  サラ: びくびく  サラ: ここのおやっさん、スイーツの方が自慢だったのかw  GM: むしろ食後がメインです(笑)  かるら: ?  しなっち: 偽「ここの料理には満足した。シェフに挨拶したいんじゃが」  サラ: 金持ちめw  かるら: 別に鳥じゃないけど、なんかな〜(笑)  GM: アリア「・・・ふう、美味しかったぞ」  サラ: 「美味しかったあ〜。幸せですわ〜」うっとり  サラ: これでもうサラはおやつハンターする必要無くなったねえw  GM: おじさん「おじさん、とっても嬉しいねぇ」  かるら: 「ん〜・・・・・」(おいしさを噛みしめている)  しなっち: 「デザートは凄く美味しかったですね」  GM: アリア「この後はどうしようか。学院を見てみる?」  かるら: 「すっごいよ、おじさん!どうしたらこんなにおいしくできるの?」  しなっち: 偽「女子寮に行こう」(笑)  滝都: 学院行きたいなw  GM: おじさん「それはヒ・ミ・ツ♪だねぇ」ウィンクひとつ(笑)  サラ: サラはふと思った。元の世界に帰ればここのスィーツともお別れ・・・そんな哀しい事が他にあろうか、と(ナレーション)  しなっち: 「うん、アリアさんの学校見てみたいしみとかないといけないしね」  GM: アリア「じゃあ行こっか」  GM: てくてくと学院に移動  サラ: とてとてとて〜  かるら: ヒミツか〜  GM: と見えてくるのが、巨大な建築物  かるら: るんたるんた  GM: アリア「あれがカリアベル魔法学院。この街で一番大きな建物だぞ」  かるら: 愛翔学院とどっちがおっきいかなぁ  GM: カリアベルの方がでかいですな  しなっち: 「こんな巨大・・・建築技術、いや魔法かな」  かるら: うわ、でかー  しなっち: ひょっとして学園都市か、ここって  かるら: 「すごーい」  サラ: 「凄いですわねえ〜・・・」圧巻  GM: 学院のおかげで持ってるような街ですからな<学園都市  しなっち: 「愛翔学院よりも大きいや・・・」  GM: 商売なんかも生徒や教師相手がメインだし  かるら: アリアって頭いいのかなぁ  GM: というわけで正門前だ  GM: 知力は15あるぞ  かるら: マケタ・・・  しなっち: 普通なら学校1くらいかな<15  サラ: サラと一緒だす〜  GM: 今13歳、今度14になるから・・・15歳になれば知力16か  サラ: 天才通り越しそうでつね♪  かるら: 「アリアってどんな勉強してるの?」  しなっち: 学園で1番の才女だね  しなっち: 学院だった  滝都: 学園と学院の違いって何?w  GM: アリア「今は移動系魔法を習ってる。結構難しいんだぞ・・・」  しなっち: 一文字違うw  しなっち: 実際はなんなんだろう?  GM: 実は別に一番でもなかったり  しなっち: <院と園  GM: 大陸中から優秀なのが集まってきてるからねぇ  しなっち: がーん  GM: しなっちならトップクラスだよ(笑)  かるら: 「へー、魔法の勉強かぁ、面白そう」手からビームを出したり空中にふわふわ浮いたりしてる授業風景を思い浮かべ  GM: アリア「うー、最近は難しいのが多くてあんまり・・・」<面白そう  かるら: 「ぼくも勉強すれば魔法使えるようになれるかな?」  GM: まあそんなことを話しつつ、中へと入っていく  サラ: 「ふふ。そりゃ勉強だって上達すればどんどん難しいほうへ行きますから、どんな事だって難しくなって来ますわ」  GM: この世界がマナ密ならCP払えば(笑)<魔法  しなっち: ふふふ  GM: マナ密だっけか標準だっけか・・・  しなっち: 「術が使えるから魔法は覚えなくても・・・いやでも魔法なら生まれの制限なしにいろいろできるかな」  かるら: いろんな場所がある、と聞いたような>マナ  しなっち: 標準以上じゃない? ---2:47 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  かるら: だから国によって違うんじゃないのかなぁ  しなっち: あ、密か(^^;  GM: アリア「・・・魔法の素質はないみたいだけど、覚えれば使えると思うぞ」  かるら: 「がーん」素質なしって言われた  GM: じゃあこの国はマナ密としておこう  GM: 仮にも魔法王国なんて設定にしたしのう  しなっち: ま、魔法学院がたつんだから密か巨大パワーストーンがあるか  GM: 「素質があるかないかは遺伝みたいだから・・・」  GM: 「でも、簡単な魔法ならすぐ使えるようになるぞ」  かるら: 「ホント?!」  GM: ヨシュア「うん、今度先生に教えてもらうのがいいと思うぞ」  かるら: よしゅあ?!(笑)  GM: 間違った(笑)  しなっち: 何時の間にw  サラ: いつの間に帰ったんだw  GM: 素ボケ・・・  しなっち: 「そろそろ中に行こうよ〜」  GM: アリア「じゃあ行こうか」  GM: と中へ〜  かるら: そういえば変身もできるし大きくなったり小さくなったりもできるし空とべるし  GM: 見かけどおり相当広いですな  かるら: 何教えてもらおうかな(笑)  しなっち: いつでもアリアに会いにこれるように時空移動系とか?  GM: Cチームの面子はほとんど卒業近い、もしくは卒業済みの面子だから魔法の習得もアリだと思うがどうだろう(笑)  サラ: どうでしょうかw  サラ: 管理人が今アスってるから聞けねえw  しなっち: こっちに残るつもりならw  GM: 普通のセッションでは使えないし(笑)  サラ: 帰ってからの時間でセッション行ってるから居残れないしw  かるら: まだかるらのお話セッション始まってもいないのに卒業できないよ〜(笑)  滝都: 覚えても・・・^^;  GM: ま、それはともかく  GM: 色んなところを案内されます  GM: 数十ある教室  GM: 講義室  GM: 巨大な図書館  GM: グラウンド  滝都: 教頭先生w  GM: 体技室  かるら: やっぱりはげてるのかな?>教頭先生  しなっち: 偽「はっ、校庭に爆発の後が」w  かるら: あ、格闘とかしてるのかな。興味ある  GM: 教頭はハゲてるものと決まっております(笑)  かるら: 見たこと無い拳法とか見られそう  しなっち: やせてて白髭で厳格な・・・とか?<教頭  滝都: え〜 教頭といえば目が紅くてw  しなっち: GT〇のほうの教頭か  GM: じゃあかるらは1D6を。奇数が出れば変わった格闘技が見れるかも  しなっち: はっ、ふせたのにふせてないw ---2:56 かるら が1D6を振りました 2 ---  かるら: あう  GM: 普通の格闘技能ですな  かるら: 強そうな人いるかな  GM: じゃあ技能で振って ---2:57 かるら が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  GM: 大したのはいませんな  かるら: 格闘なら-6まで空手柔道なら-1まで  GM: その辺のゴロツキレベルです(笑)  かるら: 「普通の練習場かぁ。ちょっと残念」  しなっち: 「まぁ、学校ですし」  GM: アリア「戦技室っていうところもあるぞ。騎士になる人とかがよくいる」  かるら: 「手から火を出したり、姿が見えなくて音だけがばこんばこんしてたりするかと思ったのに」  GM: アリア「魔法戦なら、グラウンドだけど・・・今はいないみたいだ」窓からグラウンドを眺めつつ  かるら: 「あ、ちょっと見てみたいカモ」>騎士  GM: んでは戦技室  GM: かきんかきん音が聞こえますな  しなっち: 「そういえば生徒は何歳から何歳くらいまでいるんですか?」  かるら: 木の人形を叩いてて突然「でいやっ!」とか「てやーー!!」とか叫びだす人がいっぱいいたりしないかな(笑)  GM: アリア「10歳から20歳くらいまで。その後教師になったり国に戻ったり色々だぞ」  GM: いるかもしれんな(笑)  GM: でもって中に入ると、4人ほどの生徒らしき連中が訓練してます  しなっち: お、しなっちの恋人探しができるかもw  かるら: 見学見学  GM: 恋人探しするつもりでしたか(笑)  しなっち: 剣と刀と槍と爪か(笑)  GM: じゃあそのうちちゃんと出さないとな(笑)  しなっち: <4人  GM: 刀と爪は残念ながらいない(笑)  しなっち: 今まで卒業した人たちってみんなカップル・・・  サラ: 槍と剣がいるのかw  サラ: 摩央はカップリングしてないぞ〜w  かるら: D君カップルじゃなかったよ(笑)  GM: 生徒A「ん・・・?珍しいのが来たな」  しなっち: え、のぞみさんかゆうきくんとw<真央さん  かるら: 「こんにちは!」  しなっち: Dさんは卒業違う〜(笑)  しなっち: 「こんにちは」  GM: 生徒A「誰だ?」  サラ: 801は残念ながら推奨されておりませんw  GM: 生徒A「部外者は立ち入り禁止だと思ったが」  GM: アリア「部外者じゃないぞ。先生と私の客人で、新しい教室生徒(予定)だ」  しなっち: 「ヨシュア先生に許可もらってますよ。許可証はありませんけど本人に確かめてもらえればわかります」  GM: 生徒A「・・・勝手にしろ」  かるら: 「ありがとう!」  しなっち: なぬ?・・・まぁ、護衛には生徒になったほうがいいか  サラ: 「(おろおろ)」  かるら: じゃあ興味深そうに見学〜  しなっち: 「サラ先生どうしたの?」  GM: 生徒B「まあ、そんなぶっきらぼうに言うことないじゃないか、ジェス」  サラ: 「いえ、なんかOP懲らせてしまったみたいだし・・・(おろおろ)」  サラ: 怒らせて  GM: 生徒B「はじめまして。僕はカイル・リシュト。アリアさんと同じヨシュア教師の教え子だよ」  GM: カイル「で、こっち(生徒A)がジェス。ジェス・シュラード。僕らと同じ」  しなっち: 「いや、不機嫌な原因はもしかしたら・・・」>サラさん  サラ: 「え?何???」  GM: カイル「いつもこんなのだから気にしない方がいいですよ」  GM: ジェス「・・・・」  かるら: 「えと、ぼくは青空・・・じゃないや。かるら・アオゾラです!よろしく!」>外国風  GM: カイル「よろしく、かるらちゃん」  しなっち: 小声で「アリアさんに好意か悪意を持ってるとか・・・」>サラさん  かるら: 握手〜  GM: アリア「あ、丁度いい。かるらに見せてやってくれないか?魔法戦」  サラ: 「ああ、なるほど・・・」小声で>しなっち  GM: アリア「二人とも強いし、面白い戦いになると思うぞ」  サラ: 「見たことないから楽しみですねえ〜♪」うきうき>魔法戦  かるら: わくわく  GM: カイル「んん〜、そういわれたら仕方ないねぇ。じゃあここじゃ狭いから移動しようか」  しなっち: 興味津々  GM: ジェス「・・・勝手にしろ」ぶっきらぼうに言いながらも渋々ついていく  GM: というわけでグラウンドに移動  かるら: やっぱり手からエネルギー弾をぽこぽこ出したり  滝都: トーテムに目覚めたりw  GM: アリア「ギブアップした方が負けでいいかな。あとは適当にがんばって」  しなっち: 珍しくもなんともないでしょ(笑)<エネルギー弾  かるら: 応援応援  GM: カイル「じゃあはじめようか」  GM: というわけで魔法も使った模擬戦闘が始まる  サラ: ←炎ならぽっこぽっこと( ´▽`)  GM: 1ターン目、カイルが集中、ジェスが距離を詰める  GM: 2ターン目、カイル≪すばやさ≫発動、ジェス攻撃するも剣で受けられる  しなっち: ダイジェストでいいのにw  GM: 3ターン目、カイル攻撃ジェス防御成功、ジェス自分に瞬間で≪怪力≫を使って攻撃、カイル防御成功  かるら: 「わぁ、おおお〜、ひゃ!むむむ〜」>観戦中  しなっち: 「ほんとに実力伯仲だなぁ」  GM: 4ターン目、カイルの剣に稲妻が走ったと思うとそのまま攻撃、ジェス防御失敗、ジェス攻撃、カイル剣を落とす  GM: 5ターン目、カイル電撃を片手に浮かべる、ジェス攻撃、カイル負傷  GM: 6ターン目、カイル電撃発射、ジェス避け、ジェス集中  GM: 7ターン目、カイル集中、ジェス集中、二人とも距離を取る  GM: 8ターン目、カイル集中、ジェスの手の中に光が灯る  GM: 9ターン目、カイル集中解除、防御魔法に専念、ジェスの手から光がほとばしる、カイル防御魔法発動するも、押し切られて防御魔法ごと吹き飛んで先頭終了  GM: アリア「そこまで!ジェスの勝ちだぞ」  GM: ああ、長かった(笑)  かるら: 「わぁ・・・」  サラ: 長かったねえw  GM: カイル「やれやれ、負けちゃったよ」  しなっち: 時間は9秒なのにw  かるら: 「ううん、二人ともすごいよ!ぼくドキドキしちゃった」  GM: カイル「そう言ってもらえるとうれしいね」にっこり  GM: ジェス「・・・」かわらず無言  サラ: 「ホント凄かったですわねえ〜」  かるら: 「あれ?そういえば、アリアもああいうのできるの?」  GM: アリア「私は剣は苦手。でも、魔法だけならそれなりに出来るかもしれないぞ」  GM: カイル「魔法だけならアリアちゃんが一番だからねぇ」  GM: なにせ魔法の素質がエライことなってるしな・・・  しなっち: 4超えw  かるら: 4?  GM: 秘密(笑)  サラ: イヤン(誤爆)  かるら: 「へぇ〜。ぼくは頭使うのよりは、運動とかの方が好きだから、反対だねー」  GM: カイル「かるらちゃん、何かやってるでしょ。そこのお姉さんとお兄さんも。動きがあんまり素人じゃないね」  サラ: はいぃ?」きょとん  GM: カイル「まあいいけどね」  GM: カイル「じゃ、僕らはちょっと用事があるからこれで。またね」  かるら: 「うん。またね〜」  GM: ひらひら手を振りながら去っていく  GM: アリア「じゃあ次はどこ行こうか・・・」  しなっち: 「アリアさんの教室はどこですか?」  GM: アリア「そういえばまだ行ってなかった」  GM: じゃあ教室へ  GM: アリア「ここがヨシュア教室。先生が教師で、教室生徒は私をいれて4人だぞ」  かるら: てけてけ  かるら: 「4人しかいないの?」  サラ: 「少人数なんですねえ。目が届く教育って羨ましいですわ〜」  GM: アリア「教室生徒は少ないんだ。多くても10人くらいだぞ。教室に入る前は講義室で50人くらいまとめて授業を受けるんだけど」  サラ: 「はぁ・・・。私たちの世界もそうすればみんないい成績になれるでしょうに・・・はあ」  しなっち: 「教師が少ない・・・いや雇用確保に・・・」  GM: 教室に入る前→教室生徒になれるまで  GM: 訂正訂正  しなっち: 「教室生徒になったら専門を重点的に学ぶんですか?」  GM: アリア「専門・・・もあるけど、成績とか実力とかで分けられることが多いかな」  かるら: 「じゃあ、アリアって成績いいんだ。すごいな〜」  GM: アリア「・・・私は、あんまりすごくない。先生の教室に入ったのだって、私が王族だからだし」  GM: 入れた  かるら: 「そんな事ないよ!アリアの魔法のおかげでぼく達あえたんだし、やっぱりアリアすごいよ!」  GM: アリア「そう・・・かな。・・・うん、そういうことにしておくぞ」  サラ: 「結構実力でしょう。でなきゃヨシュアさんもアリアさんの事あんなに誉めませんわ」  しなっち: 「カイルさんも魔法ならアリアさんが一番といってましたし」  GM: アリア「カイルはお調子者だから話半分に聞いておいたほうがいいんだぞ」  かるら: 実はファンブルして呼び出されてきたんだったりして(笑)  GM: 半分当たりかな(笑)<ファンブル  サラ: 「ふふ・・・」青春っていいねって思い嬉しそうに眺めるサラであった(ナレーション)  GM: さてと  GM: ふと窓の外を見るとそろそろ夕方  かるら: 夕ご飯?!(笑)  サラ: おなかすいてまつな( ̄ー ̄)てか、おやつ逃したサラは怖いぞ〜  しなっち: 「ヨシュアさんが帰ってきますね」  かるら: >食べてばっかり  GM: じゃあ食べに帰りましょうか(笑)  しなっち: てくてく〜  サラ: 「また美味しいケーキとパフェ食べたいですわぁ・・・」うっとり  GM: てくてく歩いているうちに・・・滝都くん起きてるかー  サラ: そういえばw<たっきーノンレス  GM: まあ、とりあえず皆さん知力判定どうぞ。成功度教えてね ---3:59 GM が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  しなっち: 女子寮に行ったか(違) ---3:59 しなっち が3D6を振りました 5+1+2=8 --- ---3:59 かるら が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  しなっち: 9成功  かるら: 1まで成功〜。わーい  GM: じゃあこのままレス無ければ女子寮近辺を通りかかったときいなくなったってことにしましょう(笑)<滝都 ---4:00 サラ が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  サラ: 5成功でつね〜  かるら: えと、それだと後で全身を噛み千切られたような水死体が上がる可能性が・・・>いなくなった  GM: ではしなっちとサラ  サラ: 滝都、覗き魔コース?w  サラ: はいはい  しなっち: うぃ  GM: 時々なんか視線を感じたような気がしました  GM: 刺すようなするどい視線を  サラ: 偽「なんか・・・見られてませんか?まさか滝都さん・・・ストーカー!?」  しなっち: 偽「ストーカーだ」  サラ: かぶったw  しなっち: かぶりましたねw  GM: まあ、何もリアクションしなければそのまま屋敷につきますけど  かるら: 平和な雰囲気に呑まれてたけど、そういえばアリアって狙われてるんじゃなkったっけ  サラ: 「なんか見られてるんですが。。。寒気すらするこの視線、何なんでしょう」ぽそ  しなっち: 撒いても家わかってるだろうしね  かるら: 「視線?」きょろきょろ  しなっち: 「ストーカー・・・いえ、視覚っぽいですね」  しなっち: 刺客  サラ: 「青空さん、一応警戒しておいて下さいね」ぽそ  GM: んでは警戒しつつ、屋敷へ無事到着しました  サラ: 「お腹空きましたね〜」  しなっち: では、アリアさんの側に必ず誰かいるようにしてヨシュアさんを待ちましょう  しなっち: 「あ、アリアさん。あまり窓には近づかないでくださいね」  GM: ヨシュアさんはまだ帰ってきてませんね  しなっち: あ・・・かるらさんにかつらを用意すれば・・・  かるら: 「アリアはぼくが守るから大丈夫」  かるら: 影武者?(笑)  GM: アリア「まだ帰ってきてないか。じゃあご飯作っておこう」  かるら: 「手伝うよ!」  GM: とてとて厨房へ  サラ: 「私も何か手伝いましょうか?」  しなっち: アリアさんにもかつらがあれば出来るw<影武者  GM: アリア技能レベル10です(笑)  かるら: あ、一緒(笑)  サラ: 14w<家事  サラ: 調理なら15w  GM: じゃあサラが一番上かのう  しなっち: 念のため成分探知で毒のチェック  サラ: 普通に美味く作れてつまらんというもっぱらの噂(ぉ  GM: どうぞ  しなっち: ・・・そういえば家からっぽになるんだよなぁ・・・ ---4:11 しなっち が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  しなっち: うわ、ぎりぎりだ  GM: 毒はないですね  GM: まあサラが中心になってかるらとアリアはその手伝い、てな感じかのう  かるら: うん  GM: 調理中アリアが  しなっち: 食器はちゃんと拭いておこう。こっちに毒がw  かるら: ビットバイパーとオプション×2って感じ  GM: アリア「あ・・・先生、送れるみたいだ」  GM: 遅れる  しなっち: 毒電波?  かるら: 「?」  サラ: それはイヤンw  かるら: 携帯にメールでも入ったんじゃ  GM: アリア「今魔法で連絡があったんだぞ」  サラ: 「あら。電話みたいで便利ですわねえ〜  GM: 電波がある意味一番近いのう(笑)  かるら: 「ふえ〜」  しなっち: 「便利ですねぇ」  GM: アリア「食事はいらないって」  かるら: 「そうなんだ。残念だね」  サラ: 「あら。残念ですわねえ」  GM: さて、とりあえず食事が出来ました  GM: 滝都は帰ってきてません(笑)  かるら: 「駆お兄さん戻ってこないね。もしかして迷子になっちゃったのかな?」  しなっち: 「・・・まぁ、大丈夫でしょう」  サラ: 「さあ。滝都さんの事だからどうせそこらへんでナンパでもしてられるんでしょ。はあ」溜息  GM: アリア「一日くらい平気だぞ。それよりもお腹すいたぞ・・・」  しなっち: 「では、先に食べちゃいましょう。いただきまーす」  かるら: しばらく待って帰ってこないみたいだから食べちゃおっか  サラ: 「そうですね。お腹空きましたしみんなで食べましょう♪」  GM: アリア「いただきます」  GM: ぱくぱく  しなっち: はむはむ  サラ: ぱくむしゃ  かるら: もぐもぐ  GM: さて、ご飯を食べているとですな  サラ: 舞なら食いながら喋るの得意なんですがw  GM: 滝都が帰ってきます  しなっち: なに? もう?w  サラ: Nになっちゃったw  GM: 滝都「あ、ただいま」  かるら: 「おかえりなさーい!遅かったね」  サラ: 「あら。おかえりなさい。どうでした?ナンパの釣果は」嫌味  しなっち: 「成果はどうでした?」  GM: 「もう」とか言うな(笑)  サラ: かぶったw  GM: 滝都「え、まあそこそこです」  しなっち: う、かまかけだったのにw  かるら: 滝都偽「実はつれてきちゃいました」  サラ: 「そこそこ、ねえ。ふ〜ん。」舞報告メモに書き記しw  サラ: Nになった不幸さ加減w  GM: 摩央メモはサラに受け継がれていたのか(笑)  GM: まあそんなこんなしているところで  しなっち: 滝都さんの服装の乱れをチェーック(笑)  GM: 皆さん知力チェック  しなっち: やはり・・・ ---4:23 しなっち が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  しなっち: 7成功 ---4:23 サラ が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  サラ: ぐは。ギリ成功  GM: 視覚関係あったら足してもいいかな  サラ: 偽:女のさらには男の服装の乱れが判らなかった  サラ: 無いにょ〜んにょ〜んにょ〜ん ---4:25 かるら が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  かるら: ぴったりー  かるら: あ、鋭敏視覚あるよ  GM: 何レベル?  かるら: -3まで  GM: じゃあかるらとしなっちが気づいた  かるら: いつもと髪型の分け方が逆になってるとか?(笑)  GM: 滝都がどこからか剣をとりだして、アリアに切りかかろうとしている  かるら: かばうっ  GM: アリアは・・・ ---4:28 GM が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  かるら: 「!」  しなっち: かばいます  GM: ギリ気づいたか  サラ: 「Σ(゚д゚;)」  GM: じゃあたぶんすぐ側にいるであろうかるらは+3修正で、しなっちは修正なしで敏捷判定を ---4:29 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  かるら: てーい! ---4:29 かるら が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  サラ: おろおろ〜  GM: こちらは成功度3  かるら: 6まで ---4:29 しなっち が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  しなっち: 3成功  GM: ん・・・じゃあかるらに問答無用でダメージ差し上げよう  かるら: むむむ ---4:31 GM が3D6+2を振りました 1+3+2=6(8) ---  GM: 低いのう・・・8点切り  しなっち: あ、場合によってはクリティカル  かるら: 3だから4点かな?  GM: 滝都?「・・・」失敗を悟ったが無言  しなっち: 切捨てだったはず  GM: 切り捨てです  GM: 4点ですな  サラ: 微妙w  GM: んではとりあえず戦闘ラウンドにはいりましょうか  サラ: 「貴方は誰ですの!?」  かるら: 「っくぅ!・・・か、駆お兄さん・・・じゃない?!」  GM: 滝都?「・・・・」  GM: 剣を構える  サラ: 「滝都さん返してください!でないと舞さんに怒られます!」  GM: というわけで移動力を宣言すべし  サラ: 7  GM: こちらは6  しなっち: 6  しなっち: 基本も6  サラ: 基本は6だけどん  GM: 移動力でいいですよ  かるら: 8だよー  GM: 同じ場合は敏捷で比べる  しなっち: 13です  GM: 15  GM: 違う  GM: 16  GM: かるら→サラ→滝都?→科の順で  しなっち: かるら>サラ>しっぽ滝都>科  GM: では1ターン目  GM: しっぽかよ(笑)  かるら: 腕に飛びついて剣を取ろうとしますー  しなっち: 食堂って広い?  GM: 広いですな  GM: あ  GM: かるら→滝都?→サラ→科の順ね  サラ: (;´Д`)  GM: 戦術ボーナス忘れてたよ  かるら: うん  GM: かるらは組み付きかな  かるら: かな?  GM: では敏捷即決  GM: 両手で組み付くなら+3修正あります  かるら: 「えいっ!」  かるら: じゃあ両手 ---4:39 かるら が3D6を振りました 3+5+1=9 --- ---4:39 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  かるら: 7までー  GM: むう、4成功  GM: 組み付かれました  GM: では振りほどき  GM: 体力即決  かるら: むむむー ---4:40 かるら が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  かるら: -2までー ---4:41 GM が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  GM: 6成功  GM: ふりほどかれました  GM: では次、サラ  サラ: はいはい  かるら: 「ひゃぁ!」  サラ: 遠慮無く燃やしてしまおう(日頃の)  GM: 恨み辛みが(笑)  サラ: 「滝都さん、目を覚ましてください!」 ---4:42 サラ が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  サラ: 惜しい  サラ: 9成功  GM: 危ない危ない  サラ: ちっ ---4:42 GM が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  GM: では滝都?の姿がふっと消えたかと思うと、一歩離れた所に現れる  サラ: 「な!?」  GM: 次、しなっち  しなっち: アリアさんをかばって増援を警戒  GM: では2ターン目  GM: かるらどうぞー  かるら: うーん  かるら: じゃあ剣を持ってる手めがけてきーーっく!  かるら: 「やめなさーーい!」 ---4:45 かるら が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  GM: 空手キック?  かるら: あたりそう  GM: 格闘キック?  かるら: 空手技能へなちょこだから普通に  GM: とりあえず剣で受け ---4:46 GM が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  GM: 受けました ---4:46 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: 技能判定も成功  GM: かるらの足にダメージいきます ---4:46 GM が3D6+2を振りました 5+6+1=12(14) ---  GM: 14切り  かるら: むー  かるら: 9+4で13点  サラ: いだだ  かるら: 「いっ!!」目に涙  かるら: ずばっと切れたよー  サラ: いだだー(;´Д`)  GM: では滝都?の行動  サラ: 「青空さん!?大丈夫!?」  かるら: 「くぅ・・・ん、だ、だいじょぶ!」 ---4:48 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  GM: うむ、成功  かるら: のこり16だけどw  GM: かるらに切りつけます  サラ: 痛い痛い(;´Д`) ---4:48 GM が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  GM: 命中  しなっち: え、残りはそれだけなの?  かるら: うん  かるら: 普段は33しかないの  かるら: あくろばーっと ---4:49 かるら が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  かるら: よけ ---4:49 かるら が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  しなっち: ああ、妖怪時のみかぁ  GM: ふ  かるら: あう、失敗  サラ: あうあう(;´Д`)  GM: ではダメージ ---4:50 GM が3D6+3を振りました 1+5+5=11(14) ---  GM: 14切り  しなっち: バク転してきられた・・・w  かるら: まだ13ぬけて  サラ: おのれにっくきたきとめー(日頃含め)  かるら: 残り3tt  サラ: ひ〜〜〜(;´Д`)  かるら: 「・・・けほ」  GM: ふ、計算どおりじゃ  しなっち: む、ピンチ  サラ: コロスキカー(;´Д`)  GM: では次、サラ  かるら: ひどいよ〜  サラ: 変身してるヒマないかも(;´Д`)  GM: サラ瞬間じゃなかったっけ  サラ: 「滝都さんモドキ、やめなさい!!」  サラ: 瞬間じゃないんだなこれが  GM: 滝都?「・・・」  GM: あ、ほんとだ  サラ: というワケで、とりあえず  しなっち: かるらさんが瞬間だっけ  サラ: 吐くw ---4:52 サラ が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  GM: ゲロゲロ(違)  サラ: う。5成功  GM: アクロバット避け  サラ: 違うw炎吐くの〜  かるら: うん  しなっち: 偽「すいません。おやつ食べたの私です」 ---4:53 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---4:53 GM が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  GM: ええと・・・  サラ: 偽「な!?」瞬間超サ○ヤ人  サラ: ・・・大人しく変身してりゃえがった(涙)  GM: う、さすがに喰らったか  サラ: を?(悦)  GM: あ、避けてる  サラ: がびーん!  しなっち: ヘビーでなく鎖帷子をきこめばよいものを  GM: 受動防御のこと忘れてたよ  しなっち: おや?  サラ: (つД`)  かるら: 炎に受動防御・・・(笑)  GM: ぎりぎりだったけどねぇ  サラ: しくしく・・・・  GM: では次、しなっち  サラ: 次ターンは変身しよう。無理押して無駄になっちまっただす・・・  しなっち: 「かるらさん、下がって」体当たりでもしてみます  GM: 敏捷即決ですな  GM: 側面からだろうから、こちらには−2修正  かるら: 変身していいのかなぁ・・・  しなっち: うう、ま、いいか  GM: まあファンブルしなければ勝てるか ---4:57 しなっち が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  しなっち: しぱーい  GM: そもそも失敗かよ  GM: じゃあ反対側の側面に移動して終わりね  サラ: 家の食堂なら大丈夫じゃないのかな・・・  GM: 3ターン目  サラ: なんて思いつつなんでつが・・・  しなっち: うう、いいんだ。頭脳労働専用だから  GM: ここからは滝都?がトップになります  かるら: いきなり素早くなったの?  GM: 呪文使ったからなぁ  しなっち: かるらさんが下がったの  しなっち: なにー!?  サラ: なんですとお!?  サラ: やっぱ偽!?  GM: 先程のターンに瞬間でね  サラ: こっちは変身すら瞬間じゃないのに〜(愚痴)  GM: でもってまた瞬間で発動する呪文があったりもする ---5:00 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: ぐはぁッ  しなっち: 瞬間・・・この町の人間は150以上か  しなっち: AHA  かるら: 悪魔とかでてきそう  しなっち: ファンブル表〜  GM: 呪文ファンブル表〜  GM: Benvenutiじゃ初かな・・・ ---5:01 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  サラ: ちっ  GM: 呪文が近くの敵にかかる・・・  サラ: 誰でつか〜\(T▽T)/  GM: 1、かるら 2、サラ 3、科 ---5:02 GM が1D3を振りました 3 ---  GM: しなっちの体力が+5されすた(笑)  しなっち: え、僕?  かるら: うわあ  かるら: むきむきしな君  しなっち: (笑)  サラ: まちょーw  GM: とりあえず通常行動で、かるらに攻撃 ---5:03 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  かるら: いじめ?(笑)  GM: 命中  GM: ギリギリクリットじゃないのう  かるら: もっかいあくろばっとー ---5:03 かるら が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  かるら: で、よけー ---5:03 かるら が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  GM: ふふん  かるら: あう、失敗  GM: ダメージいくぞい  サラ: (;´Д`) ---5:04 GM が3D6+3を振りました 2+1+4=7(10) ---  サラ: かばいたかったー\(T▽T)/  GM: 10点切り・・・  サラ: はうあう(おろおろ)  GM: 7点ダメかな?  かるら: んーと、7点ぬけて-4  かるら: 気絶判定 ---5:04 かるら が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  しなっち: しなっち、かばいにいったんだけどねぇ・・・はずれた  かるら: 起きてる  GM: ち、しつこいな  GM: では次、かるら  サラ: 「青空さん、下がって!アリアさんの横へ!」  かるら: 死んじゃうから下がるよー  GM: 了解  GM: 次、サラ  かるら: 全力防御しつつ後退  サラ: 変身してるヒマないから、  サラ: ・・・・・・・・  サラ: 炎出してもよけられるし・・・  GM: ちなみにかるら、アリアの前に出ないとアリアまでがら空きですぞ  サラ: 体当たりでいこうか。うん。剣を落としにかかろう。  かるら: 「・・・うぅん(目の前がくらくら)」  かるら: アリアの前にはいるよー  GM: かもん  サラ: というワケで。  GM: 敏捷即決  サラ: 何で判定?(ぉ  サラ: ううむ ---5:07 GM が3D6を振りました 6+5+4=15 --- ---5:07 サラ が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  サラ: 4成功  GM: 6成功  サラ: がびーん  GM: 魔法を舐めるなYO  サラ: ちくそークソ滝都お〜(つД`)  サラ: 言いたい放題w  しなっち: これでエリクサ飲まれた日には・・・  かるら: 人間相手じゃ変身できないのに・・・  GM: 炎は出しますか?  サラ: 出せるなら出す!ヽ(`Д´)ノ   GM: あと2回出せまっせ  サラ: 2回?  サラ: このターンで?  GM: 一日四回の制限ついてたから  サラ: じゃなかった。この戦闘でか  サラ: とりあえず出す。尽きるまでわ〜  GM: 次のターン撃ったら撃ち止めですな  サラ: 今出していいのん?  GM: では来い  GM: いいよ ---5:09 サラ が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 妖術瞬間だしね  GM: アクロバット避け  サラ: 7成功 ---5:09 GM が3D6を振りました 1+3+1=5 --- ---5:09 GM が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  サラ: げぶぉ  GM: アクロバットクリットしても・・・  しなっち: あw  GM: 避け失敗  サラ: を?  GM: 普通に避けてればよかった(つД`)  サラ: あたり?  GM: 当たりです ---5:10 サラ が5D6を振りました 2+6+5+3+3=19 ---  サラ: う〜ん並程度w  サラ: 日頃の恨みはいずこへw  しなっち: おお、殺さずにすむダメージ  GM: むう・・・ギリギリか  サラ: 防護点たっかいかんなあ。たっきー  GM: では次、しなっち  かるら: 別人が変身してるんじゃないのかなぁ  しなっち: アリアさんの前のかるらさんの前に移動w  GM: 了解  しなっち: 刺客が滝都さんに変装してるんだけど・・・  GM: なんか妖術は使いますか?  しなっち: あ、でも念のため妖気知覚  しなっち: あ、やっぱだめ。集中がいるは  サラ: いや、コピーされたかと思って。たっきーの能力そのまんま  GM: たっきーは瞬間回避だのすばやさだの怪力だのという呪文は使いませんよ(笑)  サラ: +αかなあと思っておりますたw  GM: じゃあとりあえず次の行動いくか  かるら: 妖怪が魔法と剣と防具で武装してたらひどすぎだよー  かるら: しかも見た目は人間(笑)  しなっち: 瞬間ですばやさつかえるなら魅了とか使ってたら・・・ぶるぶる  かるら: その前に気絶ちぇーっく  GM: 精神的朦朧状態から覚めたアリアが大治癒に集中。目標はかるら ---5:15 かるら が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  かるら: まだおきてる  GM: で、4ターン目  GM: 頭に呪文発動じゃな ---5:15 GM が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  GM: 成功。かるらのHP8点回復  かるら: +1になったよ(笑)  サラ: お〜。+に戻りた〜(;´Д`)  GM: 4じゃないの?  かるら: 「はぁ・・・はぁ・・・だ、だいじょぶ」  かるら: 4だった(笑)  GM: さっきまで−4だったと  GM: では・・・こちらの行動 ---5:17 GM が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  GM: 滝都?の手の中に光が集まる  GM: そして自分の行動で4m後退  サラ: にゃんですとお!?  サラ: 炎があたらなくなったでわないくぁっ!(だっけ?)  GM: 射程10mくらいなかったっけ?  しなっち: サラさんなら十分あたると思うよ  サラ: あ。10mかw  しなっち: 射程短縮? 25・50から何レベル?  GM: ギリギリ射程範囲だな  サラ: 5m程度だと思いこんどったw  GM: 6mくらいは届きますよ  かるら: でも距離あると命中率下がるよー  GM: ダメージ半分でもいいなら12mくらいだけど  しなっち: しなっちです〜5m  GM: とりあえず炎打つなら修正は−2です  サラ: うむ。精度16じゃ  GM: とりあえずかるらの行動  かるら: 祁漸の構えで、敏捷上げに入るー  かるら: あとは様子見  GM: 次、サラ  サラ: もうちょい治癒して貰うと吉  サラ: はいはい  サラ: あと一回かあ。頑張るとしよう ---5:23 サラ が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  サラ: 11成功から−2か  GM: 危ねぇ!  サラ: 実に惜しい  GM: 死ぬとこだった・・・  サラ: 惜しい惜しい  しなっち: 後退しなかったらクリットだったのに  サラ: 惜し過ぎ〜  GM: ここは・・・どうするかのう  GM: やはりアクロバットよけ  サラ: 炎は君に向かってるぞ☆ ---5:24 GM が3D6を振りました 3+6+2=11 --- ---5:24 GM が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  GM: ぎゃー  しなっち: あ ---5:24 サラ が5D6を振りました 5+1+3+3+1=13 ---  サラ: やほう♪  GM: ほっ・・・  サラ: なんじゃこりゃああ〜〜〜  GM: なんとか死なずに済みそうだ  しなっち: ゆうばくゆうばく〜 ---5:25 GM が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  GM: 気絶はしない  サラ: しなっちあとは頼んだ!  GM: そういえばさっき転倒判定忘れたな・・・まあいいか  サラ: がびーん!  GM: 次、しなっち  しなっち: では前進して組みつき  しなっち: かばえてるよね?  GM: かもん ---5:27 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---5:27 しなっち が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  GM: こちらは14成功だ  しなっち: 5成功  サラ: うぐぅ(古)  GM: ではアリアの行動  GM: 懐かしい・・・<うぐぅ  しなっち: しまったセリフいうの忘れた  GM: 滝都?の手の中の光を見てはっとした顔をする  GM: と、同時に呪文詠唱  しなっち: 「ジェス?」  GM: そして5ターン目  GM: ・・・成功度の多い方が先に発動したことにするか ---5:29 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---5:29 GM が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  GM: 対照的じゃなぁ  しなっち: 極端な・・・  かるら: わぁ  GM: アリアの防御呪文がクリット  サラ: すっげw  サラ: そう言われれば気付いたw>ジェス  GM: その防御呪文を揺るがすような衝撃が光とともに訪れる  GM: ついでに閃光の効果もあるのでみなさん生命力判定どうぞ(笑) ---5:30 かるら が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---5:31 しなっち が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  しなっち: おお2成功  かるら: 3だいじょーぶ ---5:31 サラ が3D6を振りました 5+3+1=9 --- ---5:31 GM が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  GM: アリアも平気  サラ: おお。1成功w  GM: つか全員成功か・・・  GM: とりあえず皆さん1分間敏捷−3です  サラ: げふ(吐血)  GM: 目がちかちかしてますな  GM: とりあえず通常行動  GM: 滝都?「開門せよ」  GM: その言葉とともに、滝都?の体がふっと消える  サラ: 逃げたか。ちっ  しなっち: 人間殺したくないからこれでもよし  サラ: せめて正体暴きたかったのう  GM: −入ってました(笑)  サラ: 「・・・・で。滝都さんどこ行っちゃったんでしょう・・舞さんに殺されちゃいます(涙)」  GM: アリア「・・・今のは・・・」呆然  かるら: 構えをといて・・・「あ、アリア、だいじょぶ?」  GM: アリア「・・・え・・・あ、うん。私は大丈夫だぞ・・・」放心中  しなっち: 「あれは、昼間見た魔法だけど・・・」  かるら: 「よかった・・・でも、駆お兄さんがなんで・・・?」  しなっち: 「誰でも使えるのかな?」  かるら: 昼間見た魔法だったの?  GM: 昼間見た魔法っぽかったですな  サラ: しなっちよう覚えとんなあw  GM: しなっちは+1CPじゃのう  サラ: 毎回感心するよw>フォンさん  GM: アリア「そんな・・・まさか、ジェスが・・・?」  GM: 動揺するアリア  しなっち: ・・・ひょっとして帰ってきた時点で偽者だと思ったのは僕だけ?  かるら: それは思ったケド  GM: かるらも偽物かな、とは思ってたようですが  サラ: 偽とは思ったけど、人間かダミーかは不明でちたw  しなっち: ふぅ、よかった  サラ: 一番最初は操られたたっきーかとも思ったけどw  サラ: PLのIQの差が出ますのう(笑)  しなっち: いくらなんでも拉致られるほど弱くはないだろうと思って偽者だと踏んでた<偽滝都  サラ: 女にひっかかれば(ぽそ)  かるら: え、だって喋り方が普通と違ったもん(笑)>偽滝都  サラ: 一応ナルシズム持ってっし。一定年齢限定でw  サラ: 操られれば喋り方も代わるだろうとは思ってたさー  サラ: ま、結果オーライでw  GM: 夜が深けていく。思い出される傷痕。深まる疑惑。アリアの心は・・・  GM: と、いうところでInファンタジー第二話を終了したいと思います  かるら: 包帯巻き巻き  GM: お疲れ様でした  サラ: てか、起きてたとしてのたっきーPLのタイムリミットっていつ?w  かるら: おつかれさまでしたー  サラ: おつつ〜  しなっち: 「大丈夫だよ。彼は昼間会ったとき悩んでたみたいだったし」  しなっち: おつかれ〜  GM: 返事なくなった時点で早めに切り上げる気がなくなりました(笑)  サラ: (笑)  しなっち: 8時に集合とかいってなかったっけ?  しなっち: w  GM: まあ、寝落ち懲罰はもう決めてあるから  GM: でも懲罰と言えるのかな・・・  サラ: しっぽはアスに夢中w>只今13人大PT(ぉ  サラ: なになに?(わくわく)>懲罰  しなっち: アト2時間でアスガルドダウン完了・・・あ、パッチ  サラ: パッチいらないかも。  GM: 実は本当に女子寮近辺でナンパしてそのまま帰ってこないだけなんだけど(笑)  サラ: 私のぱそでいらんかったw  サラ: ナンパでつかw  しなっち: やっぱり(笑)  GM: え、手動パッチいらないんですか  サラ: 舞さ〜んw  サラ: 普通にいらんと思う。天上碑と比べて結構プログラム的に出来上がってるらしい  GM: 寝落ち懲罰だからのう。本人が浮気するわけないじゃないですかとか言っても聞かんぞう(笑)  サラ: 帰ったら舞に報告でつね( ̄ー ̄)  GM: とりあえずCPは〜  GM: 5点あげてもいいのかな?  サラ: いいのかな?  サラ: しなっちだけ+1でつね( ̄ー ̄)  サラ: たっきーは?w  GM: 滝都は2CPあげよう  しなっち: 失敗は逃がしたことかなぁ? 生け捕りがよかったんだろうし  サラ: おお太っ腹w  かるら: かるらの時はぜんぜん全く頭が働かないんだけど、なんでだろ?(笑)  サラ: 脳天気だから?w  かるら: 逃がしてもぜんぜんなんとも思わないよ(笑)  GM: いや、あそこで生け捕ってたら全員+1CPでした  しなっち: いたこプレイ?  かるら: アリアが怪我なくてよかったなーと思っただけ  サラ: そりゃ難しいw  GM: 最初からやばくなったら逃げるつもりだったし  しなっち: このパーティだと・・・は、滝都さんがいたら!?  かるら: 相手が人間だとかるらの戦闘能力はへっぽこぴーだから無理(笑)  サラ: 魔法使い相手はそれはちょち運が関わるw  GM: ヨシュアさんその場にいない限り、瞬間移動のマジックアイテムが問答無用で発動するからなぁ  サラ: サラも対八日(=゚ω゚)ノ ぃょぅw  サラ: 妖怪用  GM: 逃げれる逃げれる  しなっち: まぁ、相手の生命力判定の失敗にかけるしかないしなぁ  サラ: 何故ここで出るw>(=゚ω゚)ノ ぃょぅ  GM: 変わった誤字でつねw  サラ: いようで登録w  しなっち: なるほどw  かるら: I用  GM: 登録しないで出たらそれは相当変わったパソです(笑)  サラ: まあそんな日もあらあな〜( ´▽`)  サラ: モナー辞書の登録じゃないよ自力だおw  GM: Benvenuti的にシナリオとしては物足りない内容だろうけど、私はたいていこの程度の内容のシナリオが多いので皆さん5CPでよろしく  サラ: ほへ〜ん  サラ: て〜んき〜う  しなっち: 了解〜  GM: しなっちは+1して6CP、寝落ち滝都は2CPね  GM: 寝落ち滝都がなければ偽ヨシュア出すつもりだったが  かるら: ウーン、ジェスってアリアの友達じゃなかったのかなぁ  GM: 協力感謝ということで滝都は2CPですた  GM: ジェスのことは友人だと思っていますよ  GM: 今の教室メンバーは全員友達だと思っています。少なくともアリアは  しなっち: 無愛想だったのは愛情の裏返しではなく脅されてたか何かで悩んでたのかな。とにかくプロではない  かるら: 元々そういう人だったのかと思ってた>ぶあいそ  GM: 戦闘技能者ではあるがの。暗殺者ではない<プロではない  GM: さあどうでしょう(謎笑)<無愛想  サラ: GMのみぞ汁〜  GM: しかしやはりただの人間じゃ妖怪には勝てんな・・・  GM: 5D攻撃が辛い  サラ: 叩きなんだけどね・・・炎は。  サラ: 噛んだら即死っぽ?  しなっち: もう少しでかるらさんしにかけたじゃんw  かるら: しにかけたよー(笑)  GM: 即死っぽ  サラ: う〜ん。  サラ: 微妙w  GM: まあ、当たればね  しなっち: しなの術ならほぼしぬ  GM: 射撃妖術が怖い  GM: 瞬間回避使えば1回はなんとかなるけどねぇ  しなっち: 爆発を地面に打ち込んで巻き込むという荒業も実は浮かんでいたw  GM: 一応爆発系を回避する防御呪文もあったりするんだな(笑)  サラ: 食堂大破w  GM: そういえば大破ですねw  しなっち: 盾を使われて盾をもってたら、射撃もだめになる  しなっち: なに〜w<爆発  GM: 今回の武器は両手持ちのバスタードソード  GM: 未訳呪文です(笑)<爆発回避  しなっち: 光の弾も?<未訳  GM: 日本語にすると・・・なんだろ、面?じゃない、次元同調、てなところか  GM: いや、光のアレは妖術扱いで取った  しなっち: なるほど。ちなみに何D?  しなっち: まだ、秘密かな?  GM: 魔法と同様の制限を受けるってことで+30%ほどのオリジナル増強などを考えてみた  GM: 6D攻撃  しなっち: けっこう強いな。単発ならいいけど  GM: 一応単発。瞬間もついてないし  GM: 閃光連動してるけどね  しなっち: それに失敗してたら・・・ガクガク  サラ: もっと最悪な事に・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: あそこで全員目潰せてたらアリア亡き者にしようかとも考えてはいたかな(笑)  サラ: 鬼畜GMでつ〜( ´▽`)  しなっち: 目が見えなくても戦えるのは・・・03さんのセカンドくらいかな? 元から見えないけどw  しなっち: あ、燐さんがレーダー持ってたっけ  GM: ・・・考えてみればしなっち組み付きしに接敵したんだから、ダメージと閃光の影響受けてたな(笑)  GM: まあいいか  サラ: 終わってからw  GM: 私もルールミスいくつかやらかしたし・・・  しなっち: 爆発だよね?  サラ: 気のせいでつ〜。誰も気付かなかったしぃ〜( ´▽`)  しなっち: そうだと本人巻き込まれてるよ  GM: いや、直線状に効果  しなっち: おおう、なるほど・・・せっかくかばってたのに  サラ: 全員食らうっスな〜( ´▽`)  GM: まあ、接近されないという意味では庇えてたし  しなっち: サラさんだけ無事だよw  GM: ちなみにアリアが使った呪文は≪完全障壁≫  しなっち: なるほど〜  GM: おおう、あしたのジョーが〜<BGM  かるら: じゃあそろそろ寝ますねー  GM: お疲れ様でした  かるら: またこんどー  しなっち: おやすみ〜  かるら: お疲れ様でした  かるら: おやすみなさー ---6:17 かるらさんが去りました---  サラ: おやす〜  GM: そういえばGMCPは?  サラ: 普通に5と思われ〜  しなっち: そうだと思います  GM: では貰っておきます  サラ: かのりんがどんどん卒業していきまつな〜  GM: これで・・・未使用あわせて428CPか  しなっち: 未使用あわせたら438CP  しなっち: 10しか違わないのか  サラ: サラは402か〜  GM: 一時期GMかなりやってたし、セッションほとんど参加したからねぇ  GM: このままいけば卒業までの時間が最短なキャラになるかも  しなっち: そろそろGMやらないとなぁ・・・  GM: ・・・Dはどれくらいやってたっけな・・・(笑)  サラ: おお!フォンさんGMシナリオとわ!  GM: フォンさんGMやりましょう  サラ: Dもなんか殆どGMCPだったような・・・  GM: ネネママさんシナリオやりましょう  サラ: シナリオ死にました(ぉ  GM: 死んだんかい(笑)  サラ: どぁ〜ってぇ〜。先決まらないんだも〜ん  GM: 決まらなかったらアドリブでやるってことも・・・  しなっち: ラスボスどうしようかなぁ・・・  GM: ←それで何回も失敗してる人  サラ: 私がアドリブ出来ると思ってんのくぁっ!!(大威張り)  しなっち: 経験つめば出来るっ  サラ: 経験なんてくそくらえじゃい!(大威張り)  GM: 思っとるわアッ!(大威張り)  サラ: てかアス進めんとわし最弱なのじゃ(本音)  GM: やれるだけええやんか・・・  しなっち: 明日あたり私が最弱ですよ  サラ: PT組めそうで組めん・・・  サラ: 何のきゃらだらう♪(わくわく)  GM: できないってことわかった時点で怒られるし・・・  サラ: でえじょうぶ。結局は暫く71で成長止まるからw  サラ: 怒られますたかw  GM: 50と70でしたっけ?<ヘル  サラ: うん。  サラ: 魔はお薦め激しく出来ない。ヘルも一番厳しいし  GM: でもまあ戦闘してればそのうち上がるんだからいいよ  サラ: 経験値いっぱいだわあまり狩れないわ・・・(つД`)  GM: UOのテイムなんざ・・・(激しく遠い目)  しなっち: 中古で500Mヘルツで1万円のパソが売ってた2台だけだけど  サラ: UOまマジシャンつおいからいいじゃん(遠い目)  しなっち: 聖がすくないんだっけ?  GM: どこですか?  しなっち: <アスガルド  GM: まマジシャン?  サラ: 聖少なくもないおwありがたがられるだけで。  サラ: は<ま  しなっち: 名古屋駅(笑)  GM: 結局プレイスタイルで決めた方がええですな  サラ: そんな見せあるのか>名駅  GM: どこやねん  しなっち: 聖にしようかなと思ったけど・・・ほかに少ないのは?  しなっち: 名古屋駅前のコンプマートです(^^;  サラ: 修道士もあんま見ないかも。魔ほどじゃないけどん  サラ: 紺婦マートかあ(行ったことない)  サラ: lコンプ  GM: 名古屋まで行くくらいなら自作します・・・  しなっち: たまに行きます。ソフトはそこでしか買わないな。通販を一回したか  GM: でも自作もなぁ・・・作るんだったら最高の物作りたいし  サラ: 大須まで行く私・・・(チャリで4〜50分)  GM: 中古ショップ回ろうかなぁ  しなっち: 大須はあんまり行かないんだよなぁ  サラ: 秋葉原行けや〜  GM: つかしなっちて名古屋住人だったのね  サラ: 北の方だっけね>しな住所  しなっち: うう、少しだけ古いwinパソが一台ほしい。出来ないゲームが・・・  GM: PC98なら実家に(笑)  サラ: がむばれ〜←そのも少し古いぱそでアス頑張ってる奴  しなっち: そうです〜。庄内公園のあたりです  サラ: 古すぎw>98  サラ: ←港区住民  しなっち: FM−7でやった天使たちの午後がなつかしいなぁ(笑)  GM: まだ現役稼動してるからすごいもんだ(笑)  サラ: 今はmeなのよん  GM: デスクトップ売り払ったのがそもそもの間違いだったな・・・  GM: 金必要だからって売らなきゃよかった・・・  サラ: 売ってはいかんとこをw  しなっち: meが95の後継だっけ? そのうちmeのノーと買いたいな・・・その前にADSL  GM: CPU1.8Gあったのに〜  サラ: 95→98→me だっけな  しなっち: すご! 私は1Gなのに  GM: いや、OSではなくPC−98なんとかですよ  サラ: CPUはいっちょまえに700でつがw  サラ: ・・・WIN95?>PC−98  GM: UO専用マシンとして組み立てたもんですからな  しなっち: 95>XP  GM: Windows出る前くらいのパソですw<PC−98  しなっち: DOSですね  サラ: DOS/V?  サラ: じゃない、MS−DOS  サラ: 懐かしい・・・  しなっち: FM−7はそれよりも昔〜  サラ: DOSコマンドもうすっかり忘れたのう・・・  GM: 懐かしすぎる・・・  しなっち: カセットテープが記録母体なんだぞ  GM: FM−7は残骸が残ってるかもしれん  サラ: MSXとか・・・  GM: 私も忘れた・・・  しなっち: 捨てちゃった・・・  サラ: Σ(゚д゚;)  しなっち: DOSわかんない(;;)  GM: うろ覚え程度すら覚えてねぇ  しなっち: テープ読めなくなってねぇ<FM−7  サラ: おかしい・・・。DOSコマンドで仕事してた筈なのに・・・>ど忘れ  しなっち: あと1時間。親が起きませんように  GM: ウルティマやってたなぁ・・・当時。UOじゃなくてね  サラ: オフラインか・・・  GM: ・・・ん?Wizだったっけか・・・?  しなっち: JAVA覚えようかなって思ったときにcdとjavacとjavaくらい<DOS  サラ: ワケワカメー(;´Д`)  GM: 誰か007のMp3持ってませんか?(突然)  サラ: CDならあるけどw  サラ: 間違い。私が持ってんのは009w  しなっち: セカンド候補っていうかしなっちののシアネア更新〜。縮小なのによけが8  しなっち: あ、7でした(^^;  GM: MissionImposible聞いててなぜか聞きたくなった  GM: どれどれ  サラ: なんでやねんw  しなっち: mp3自体持ってません  サラ: うむ。腹減った(突然)  GM: お  サラ: CDからウェブ取り込めるなら午後のこーだで変換可能>mp3  GM: バレンタインイラストが  しなっち: 透明の限定をねこびさんに%聞いておかないとなぁ・・・  サラ: バレンタインイラストとな?  GM: 掲示板参照  GM: A9Aさんが描いてくれはりましたよ  サラ: がびーん!!今頃気付いたー!!  サラ: 申し訳な〜い(;´Д`)  サラ: 後で張っておこう(いそいそ)  しなっち: あ、種族名も変更  GM: お  GM: 我が家を「しなっちハウスの片隅」に替えましたな(笑)  しなっち: うう、CPがきつかったんですw  しなっち: 扇形も瞬間もなくなったし  GM: 我が家を1CPで極狭いスペース(たとえばメンテナンスベッドとか)にして、あまった4CPで攻撃妖術の精度上げた方がいいかと  サラ: ふう。UPしたんぬ  GM: 13あれば結構確率上がるし  サラ: なんか、片隅って書かれると「ぽち」と呼びたくなる昨今(ぉ  しなっち: そこは成長でしようかなと思って・・・でもメンテベッドかぁ<精度  しなっち: おお、TOPに  サラ: ちょいと勿体ないから数日はらせて頂きまつw  GM: なんつーか「エロサイトではありません」とどこかに注釈をいれたくなるような(笑)  しなっち: セカンド候補1,2はしなっちの成長のスレッドにリンクがあります。3はつくってないです  サラ: あえて書きません(男らしく)  GM: 赤うさ亭の方からもリンクたどれますな  サラ: 赤うさ亭はお気に入り済み( ̄ー ̄)  しなっち: おお、ありがとうございます。全然更新してませんけど(汗)  GM: つかお気に入りが200超えてかなりびびった(笑)  サラ: 人ごとでは無い(きっぱり)>更新全然  GM: あれだけ削除したはずなのに・・・  サラ: 200w  しなっち: すご  サラ: さてと。セラムン終わった事だし、風呂入って寝まつか  しなっち: そのうちデッドはいくつなんだろうか・・・w  GM: 下の方見づらいからフォルダ5つ程作って多少は分けたんだが・・・  GM: デッドリンクはひとつもないです(笑)  サラ: デッドになりそうなのは「フォルダ一時保存」w  しなっち: それはすごいw  GM: 何故セラムン(笑)  サラ: 放映しとんじゃw  しなっち: 私ももう寝よっと  GM: 朝日放送とか言います?(笑)  サラ: そんなワケで。03クン鯖立ておつつ〜w  GM: おやすみなさい  サラ: 朝日系でつが、何か?w  しなっち: おやすみ〜  GM: 知らんかった・・・  サラ: この後クラッシュギアw  サラ: そいでわでわ〜。皆様おつつ〜  サラ: おやす〜またね〜☆ ---6:51 接続解除しました---