---1:45 接続キー認証中--- ---1:45 摩央さんがやってきました--- ---1:45 狩野さんがやってきました---  狩野: ち、二番目か ---1:46 夢野さんがやってきました---  摩央: をっほっほ。(左団扇)  あや: はやいなぁ、  夢野: ba  摩央: ば  あや: さぁ、摩央くん。楽しい地下の旅がはじまるよ(笑)  摩央: 一人旅(涙)  摩央: さっきのやりとり、ログ取ってませんが  摩央: どうしましょw  狩野: まあ誰かが「あらすじ」言うてまとめればよし  あや: あやに追いつかれると大槌で殴られます。さぁ、必死で逃げてください(大嘘) ---1:48 熊三さんがやってきました---  熊三: こんばんはー。  狩野: ラスボスは狩野さんです。捕まると食べられます(大嘘2) ---1:48 しなっちさんがやってきました---  摩央: ・・・・しくしく・・・・  夢野: まおっちが主人公?  夢野: タイトルは  摩央: 別に摩央まで亡き者にしなくても・・・(ぶちぶち)  夢野: 子猫受難一人旅、地底大冒険  あや: みごとクリアーすると、推人君から生えてきます(大嘘3)  熊三: 地底!?w  摩央: あやの巻き添え食って一二三荘の地下層に送り込まれました(つД`)  摩央: そして天地無用始まったw  狩野: まだ天地やってたのか・・・  夢野: GP?  摩央: 先週運呼売り飛ばされてんらん先生負けましたw  摩央: GXP<天地 ---1:53 ゴトーさんがやってきました---  熊三: あ、来た来たw  狩野: ようこそ〜  摩央: 開通おめでとう(違)  夢野: おめ  ゴトー: あ、ういっす。  あや: あ、きた(笑)  あや: ダイスも振ってみてください。ダイスみんを起動させて  しなっち: おめでと〜  ゴトー: チャット初体験(笑) ---1:54 ゴトー が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  ゴトー: うりゃ  摩央: さあて。わしも運試し。摩央ダイス、今日はどうかな(どきどき)  狩野: ややよさげ ---1:54 摩央 が3D6を振りました 3+3+1=7 --- ---1:54 摩央 が3D6を振りました 5+6+2=13 --- ---1:54 摩央 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  狩野: 同じく運試しっと  摩央: 摩央ダイスじゃないw  あや: 摩央のダイス目がいい!?  摩央: 推人ダイスに行ったかもw ---1:54 狩野 が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  ゴトー: ファンブルが無い(笑)  狩野: 狩野さんにしちゃ普通か ---1:54 夢野 が3D6を振りました 2+4+3=9 ---  ゴトー: 皆普通の目っすね  しなっち: じゃ私も  夢野: まずまず ---1:55 しなっち が3D6を振りました 6+3+5=14 --- ---1:55 熊三 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  熊三: 普通だなw  しなっち: う、わるめか  ゴトー: 期待値>熊三さん  熊三: さて、キャラチャ始めます?  摩央: 今日はもしかしてしなっちが摩央ダイス継承者?( ̄ー ̄)  狩野: しなっちダイスが不調とは珍しい  狩野: その前にゴトー隊長は名前を変えましょう(笑)  ゴトー: 名前変えなきゃ… ---1:56 【ゴトー】から【小畑】になりました---  小畑: うりゃさ  狩野: ほりゃさ  小畑: 小畑っす〜  あや: そのころ、地下のあや&摩央  小畑: あ、忘れてた  あや: 「摩央くん、そっちは・・・・・・」  摩央: 摩央「うにゃあ〜・・・ここどこにゃあ〜・・・」暗視発動中  狩野: 救出キャラチャでつか?w  あや: 「一茶さんのコレクションルームですから、見ないほうが・・・・・・遅かったですね」  摩央: ミッション1:あや&摩央を一二三荘地下から救出せよ  小畑: シナリオ発生しちゃったよ  摩央: 摩央「Σ(゚д゚ノ)ノにゃ!?なんか裸の真琴おねえちゃんやあややおねえちゃにゃら・・・・きゃ〜(@o@)」  夢野: その頃の狩野母「息子が今ここに?」てくてく  熊三: 「あやの奴、一二三荘に行ったきり帰ってこないな……まったく、また忘れてるな」  夢野: 夢野「何でしょう? なにか、悪寒が走ったような」  小畑: 一二三荘地下…ヤバそう(汗)  狩野: 今までのあらすじ・・・毎度のごとくおやつハンターとして活動をしていたあや。これまた毎度のごとく一二三荘管理人たる夢野に捕まり、全長500mもの落とし穴に落とされる。これまた毎度のごとく摩央は巻き添え  小畑: 「どうしました?」>夢野さん  あや: 「思い出しました。たしか、うかつに歩いていると、桜の根が襲い掛かってくるはずです」  夢野: あぁ、しまった  小畑: 毎度の如くなんすか(笑)  熊三: 摩央くんかわいそう…w  夢野: 今の夢野が妖術使ったらまずいじゃん  小畑: え?>夢野さん  狩野: そういえば記憶喪失でしたな  あや: 記憶喪失中ですね  小畑: はいぃぃぃぃ!?  あや: まぁ、記憶喪失前ということでw  狩野: まあキャラチャなので気にしない気にしない  小畑: 何故?  夢野: 忘れたい事を忘れたのです。  小畑: パラレルワールドですな  狩野: とある事件によって夢野さんは「妖怪である」ということを忘れてしまいました  小畑: ほうほう  熊三: な、なんと……<記憶喪失  摩央: キャラチャだから死には・・・・・しないさ・・・(遠い目)  熊三: いつの間にそんなことが……  小畑: 頭でも打ったんすか(笑)?  夢野: 絵の中のメイドさん、参照のこと  狩野: ついでに一茶を恋人だと思い込み、のぞみんを変態だと思い込む始末  あや: 頭は打ってませんけど、メイドになりました(意味不明)  摩央: くまたんが入院してる間w>いつの間に  小畑: メイド…  夢野: お嬢様か、メイドになる予定でしたが  夢野: 多数決でメイドに決定  小畑: インプリンティングですか?<一茶を恋人  摩央: メイドマニアがかのりんPL以外にも居たのかw  狩野: 嘘情報です(笑)  摩央: 一茶がコイビト・・・・自殺モノだあね・・・  夢野: まぁ、いいや  狩野: いいのか・・・  夢野: 「あ、あれ? あたし何をしてたのかしら」  熊三: みんな止めなきゃw<一茶さん恋人  夢野: 記憶喪失に復帰  小畑: 無意識で(汗)  夢野: 「なにか、見てはいけないものを見たような」首傾げ  あや: 恐るべし  狩野: 「で、どうすんだ?さすがに助けんとまずいだろ」  あや: ショックで一瞬だけ記憶が戻ったようで  しなっち: 体に染み付いた習慣は恐ろしいね(笑)  小畑: 「あの〜…」ぽつん。  あや: その頃、地下から響き渡る摩央の悲鳴・・・  小畑: 習慣とまで。  狩野: 「と、その前に・・・自己紹介でもしねぇとな」>小畑  熊三: (一二三荘に到着)  夢野: 「あ、ごめんなさい。お部屋に案内しますね」  熊三: 「おーい、あやいるか?」  摩央: 摩央「ぎにゃあ〜〜〜〜・・・・・・」  小畑: 「うわ!?」>熊三さん  夢野: 「あら? 猫の悲鳴?」  あや: 「あ、熊様の声がします〜」  狩野: 「お、熊の大将じゃねぇか。怪我は大丈夫か?」  小畑: 多分入り口にいた。  しなっち: 「ああ、僕の大事な洗脳君を回収しなきゃ」  小畑: 背後から  熊三: 「ん、誰だ。お前さん」>小畑  熊三: 「よお、狩野か」  あや: 「摩央くん・・・・・・根っこと格闘中です〜」(びっくり)  狩野: 「新入りだそうだ」>くま  小畑: 「え、え〜と、小畑勝也です。よろしくお願いします」ぺこり。  摩央: 摩央「コレ、何なのにゃあ〜〜〜」げしげし  あや: 洗脳君?たしか、推人君の一撃を受けてバラバラのはず  熊三: 「御岳熊三だ。よろしくな」>小畑  夢野: 「あ、あたしは管理人で大家の夢野真琴。よろしくね」  小畑: 「何か悲鳴とか奇声とか聞こえるんですけど…」  しなっち: そう、残骸の。キーボードやザルだけど(笑)  狩野: 「俺も名乗らんとな、狩野誠一郎だ。刑事なんて因果な商売やってるが・・・ま、よろしくな」  あや: 「あ、摩央くん。ダメですよ。暴れると、よけいに吸い取りますから」  小畑: 「刑事…ですか」複雑な表情。  摩央: 「コレ、何なのにゃあ〜〜〜」げしげし  しなっち: 「僕は赤月 科よろしく。  熊三: 「……ふむ」<悲鳴や奇声  小畑: こいつの元になった人が刑事だったんで。  小畑: 殉職済み  狩野: ほー  あや: 「え〜と・・・・・・摩央くん。いいですか、心して聞いてください」  小畑: 「あ、よろしく」  狩野: 外見23歳だっけ  小畑: そーです。一応魅力的  狩野: じゃあ狩野さんの後輩が元なのかな(笑)  摩央: 「にゃ?」ぴたっ  あや: 「世の中には、知らないほうがいいこともあるのですよ」  摩央: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」考え中  小畑: そーかも(笑)>狩野さん  あや: 「例えば・・・・・・摩央くんの下半身が吸われすぎてシワシワになっていることとか・・・」  熊三: パワーの狩野さん、技の小畑さん?w  摩央: 「え!?」びくっ  摩央: 下見ようともがいてじたばた  小畑: ちなみにこいつの名前は小畑→たばこ 勝也→チャッカで(汗)  あや: 「例えばですよ、例えば。あははははははは」  小畑: ライダーですか(笑)  狩野: じろじろ顔を見て「・・・ちと聞きたいんだが、兄貴かなんかが刑事でもやってなかったか?」>小畑  摩央: ナイス安直ネーミングw  夢野: 三号はなんだったかな  小畑: 顔はその刑事にそっくり。  摩央: 「・・・・・・あややおねえちゃん・・・・洒落にならないのにゃ・・・・」ぐったり(気疲れ)  小畑: 「え?な、なんでですか?」>狩野さん  小畑: あ、妖怪あいてだから隠す必要ないんだ  摩央: 「む〜。離してにゃ!えいえい!」げしげしどかどか  あや: 「洒落・・・・・ということにしておきましょうね、摩央くん」  小畑: けどまさかそうとは思わんだろーし。  摩央: 「!」ぴたっ  摩央: 「・・・・・・・・・・・・・・・」考え中  夢野: 地下500だと、考えたら悲鳴も届かないよーな  狩野: 「いや・・・俺の後輩にそっくりでな・・・」殉職した大馬鹿野郎を思い出しつつ  摩央: 「・・・・・・・・誰か助けてにゃあ〜〜〜〜・・・・にゃあ〜・・・にゃあ・・・・」  小畑: ちなみにそいつも煙草好き。  小畑: 妖怪だし(笑)<悲鳴  熊三: 雨が降りしきる中、殉職した刑事の遺体を抱く狩野……とかw  あや: 「それに、静かにしていた方がいいですよ。あんまり騒いでいると、色々寄って来ますから。経験則ですが」  狩野: イィ・・・(笑)  摩央: 「!あ、そうだにゃ!」  小畑: 「そ、そーすか…」と言って煙草を一本。  摩央: 「子猫になって逃げればいいのにゃ!」ぽんっと変身してするりっと  夢野: そして、最後の口付け  夢野: おぉ、801だ  小畑: そのしぐさがそっくり、とか(笑)  小畑: 口付けっ!?  狩野: 「でだ、大将。あやさんと摩央がこの中(落とし穴)に落ちたんだが」  あや: ホウコウガチガウ>夢野  摩央: どうでもいいけど誰か助けてw  熊三: 「……なんで落とし穴があるんだ」>狩野  夢野: 落としたことを、本人が忘れております  小畑: 「な、なんすかこの穴…」  摩央: とうとう夢野まで健忘にw  あや: 「あ、摩央くん。そこに垂れ下がっているロープですけど」  摩央: 「にゃ?」思わず離れる  狩野: 「いや・・・なんでと言われても困るんだが、まあこんなもんだ。いつも」  夢野: 「あら、またあやさんが破壊活動を……」くらり  小畑: よし、毒ガスの身体で降りて(汗)  あや: 「地上までつながってますよ」  小畑: 「い、いつもぉ?」  摩央: 「・・・・・・・・」考え中  摩央: 「・・・・じゃああやよねえちゃん、先に登ってにゃ!」にこっ  小畑: 意味無いか。飛べないし<飛行なし  あや: 「はい。じゃあ、あやから行きますね。あ、摩央くん。気をつけてくださいね」のぼりのぼり  摩央: 「にゃ?」ちょっと離れて待ち  熊三: 「……まったく、あいつは何やってんだか」溜め息w  あや: 「ワニさんが、向かってきてますから」  あや: どどどどどどどどどどどどどどどどどどど  摩央: 「Σ(゚д゚ノ)ノぎにゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」大絶叫  狩野: 「なあ科よ、なんかゆっくり落ちれるような機械とかないのか?」  摩央: あたふたとロープ昇り  小畑: 「今、悲鳴が!おもっきし悲鳴が!(笑)」  あや: のぼりのぼりのぼりのぼり  夢野: 「あぁ、お家賃倍にしても足りるかしら」電卓片手に、費用計算中  あや: ワニ、摩央くんの尻尾に噛み付き・・・・・・さぁ、敏捷度判定だ(笑)  小畑: 記憶失っても(笑)  摩央: あやに届いたら子猫になって頭にしがみつきw  夢野: 「あやさん、すでに1000%になってるのに……」ぶつぶつ  摩央: 届いてねえのかよw  熊三: 「夢野、お前飛べるだろ」 ---2:16 摩央 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  夢野: 「え? なんです?」きょとん  摩央: おっとギリだ!  狩野: ちっ  熊三: 残念w  摩央: ちってなんだお!w  しなっち: 「ストッパーつきの昇降機? う〜ん、数日待ってもらえれば(笑)」  あや: じゃあ、摩央くんの尻尾、ちょっと齧られたけどみごとに切り抜けた!  小畑: 作るんかい(汗)  摩央: 「いたいにゃあ〜〜〜〜〜」絶叫  小畑: 「ろ、ロープか何か…」あたふた。  あや: 「摩央くん、騒がない方がいいですよ。ほら、」  狩野: 「数日は待ってらんねぇな・・・(ふとロープに気づき)おお、何故かロープがあるな。これで降りれるところまで降りてみるか」  摩央: 「えぐえぐ(涙)」  小畑: 何故w  あや: ばっさばっさばっさばっさ  摩央: 緊縛君ですw  小畑: ばっさっばっさ?  熊三: 今度はなんだ?w  夢野: いつの間に、羽根を?  あや: 「このあたりは大蝙蝠の住処ですから、猫くらいのサイズだとさらわれちゃいますよ」  摩央: てか、なんでそんなに慣れてんだあややw  小畑: きた事あるんだw  摩央: 「ぎ〜にゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」大絶叫  狩野: 「毎度」のことだから(笑)  あや: 落とされること数十回・・・・・・少しは覚えてますから  小畑: 『ソード・ワールド』や(笑)  摩央: 「おうち帰りたいにゃあ〜〜〜〜〜〜」絶叫  小畑: ホントに毎度なんすね…  あや: 「あぁ、摩央くん!」  摩央: 「にゃ!?」Σ(゚д゚ノ)ノ  しなっち: 小石をコン。ひゅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・  夢野: そういや、お仕置き部屋に恐怖を覚えるようにはなってたな  狩野: 「さて、じゃあ降りるか」ちなみにロープはあや摩央の捕まってるロープと同じだったり(笑)  あや: 「ずるいです。蝙蝠さんに連れて行ってもらうなんて」  しなっち: 「音が返ってこない・・・」  小畑: 「お、俺も行きます!」  摩央: 「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜た〜す〜け〜てえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・」フェードアウト  夢野: ロープの強度、足りているのだろうか?  小畑: 3人分の体重?  狩野: 「大将もいくだろ?」  夢野: 蜘蛛の糸みたいに、ぷっつん?  熊三: 「……仕方ない。俺はロープを支えよう」  狩野: 当然途中で切れます(笑)  小畑: それでも行く(笑)  摩央: と、いうワケで摩央はとらわれのお姫様なので救出願いますw  狩野: それでこそ漢よ!(違)  小畑: 「く、く〜らいな〜…」  熊三: ふっ、若さには敵わないw  小畑: 話した瞬間煙草がポトリ。  小畑: ひゅ〜〜〜…  狩野: 「なに、こんなこともあろうかとヘッドライトと酒と食料を人数分」  摩央: さあ。その面子で暗視持ちは如何に!?w  小畑: 酒…?  小畑: とりあえず降ります。  摩央: 酒にタバコが落ちなかったか判定だ!(嘘)  夢野: 「あ、落ちた?」  狩野: つかくまさん、嫁さん助けなくていいんですか(笑)  あや: じゃあ、降りている途中ですれ違う摩央  夢野: 「大丈夫かな……」 ---2:22 小畑 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  小畑: えい。  夢野: つうか、500mの落下ダメージって洒落にならないような  熊三: いや、さすがに熊と狩野さんはキツいでしょう。重さ的にw  狩野: 避ける!(笑)  摩央: 「たすねてえ〜〜〜〜〜」すれ違い際にw ---2:23 狩野 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  狩野: 引火しますた  小畑: 「何ぃぃぃ?」  摩央: ホントに判定してるしw  小畑: ノリですw  しなっち: 「あ・・・燃えてる」  あや: そのあたりはキャラチャだから、いい加減です(笑)>きつい  小畑: 「し、しまったぁぁぁぁ!!」  狩野: 「熱ッ!ぐ、ろ、ロープに火が」  小畑: といいつつ2本目w  摩央: 「ああ・・・・ボク、食べられちゃうのかにゃあ・・・・・ママ・・・・」ホロリ ばっさばっさ  小畑: しゃーない。毒ガスの身体!!  小畑: ぼん。  狩野: ちりちりと燃えるロープ  夢野: 穴を覗き込む夢野  小畑: ガスの身体って燃えるかな?  熊三: 「……おいおい」<引火  夢野: 燃えるんじゃあ  夢野: ダメージは受けるはずだし  摩央: 顔面燃えそうw>覗き込んだ夢野  小畑: ヤベ、ロープから離れよ(汗)  あや: 蝙蝠「きーきーきー(坊や達、美味しいご飯よ〜)」  狩野: ぶつっと  小畑: って、飛行ないから落ちるだけ。毒ガスで。  摩央: 「ああ・・・・せめて痛くないよう食べてにゃあ・・・・」ぐったり  小畑: あ、切れたw  狩野: 切れるロープ  あや: そして落ちる面々  狩野: 落ちる狩野  摩央: サヨ〜ナラ〜・・・・  熊三: 「狩野! 小畑!!」  しなっち: 「あ、急速に遠ざかっていく・・・」  熊三: 「くそっ……!」  夢野: 「埋め立て費用、どれくらいかかるかしら」とほほ  狩野: あやと摩央を巻き込みつつ、4人は地の底へと消えたのであった・・・  摩央: いや、摩央はコウモリの巣に(涙)  あや: 必死でもがく狩野さん。なぜか摩央の尻尾を掴んでしまった!  小畑: 「俺もかぁァァァ!?」  小畑: 痛そw  あや: 一二三荘の洗礼です(嘘)  狩野: むぎゅっと  摩央: 尻尾・・・もっと遠くでわ?w  狩野: 追加体力発動  小畑: 『毒ガスの身体』長時間できないんですよね  あや: じゃあ、ヒゲ ---2:27 狩野 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  摩央: コウモリさん支え切れなさそうですがw  摩央: 痛い痛いw  狩野: 体力50で摩央の尻尾を掴むぞ!(笑)  小畑: ぶちっw  夢野: まおくん  摩央: 「Σ(゚д゚;)ぎにゃ!?」激痛  夢野: 尻尾なしに変わるんだね  摩央: いや、1本になるだけかと・・・ってちぎれてたまるか〜\(T▽T)/  熊三: 尻尾を強く引かれると、摩央くんの電源が切れますw  狩野: 掴むところが違えば(略)  あや: 蝙蝠「きききーききー(お、重い。しかたないわ、獲物はあきらめる)」緩みます  摩央: ド○えもん・・・  摩央: 「にゃ!?きゃあ〜〜〜〜・・・・」ひゅ〜・・・・  小畑: さらに狩野を掴む小畑…って落ちたw  あや: 皮が伸びます。どこのとは聞かないように>掴むところが違えば  摩央: ログ発禁になっちゃうw  小畑: 「わぁぁぁぁぁぁ……」  小畑: どこでしょーねw  夢野: 単に去勢されるだけでは  摩央: 「ママ・・・もうすぐそっちに行くのにゃあ・・・・」(泣)  狩野: さて、特に考え無しになんとなく落ちてしまったわけですが  あや: 「また、落ちるです〜〜〜〜」  小畑: そこもブチですか!?w  熊三: 摩子ちゃん?w  小畑: 落ちたら死にません?』  あや: 摩央美ちゃんでしょう(笑)  狩野: 一茶じゃないから死亡判定とかはありません(ぉ  小畑: いや、[生え変わり]ではえてくるw  熊三: 「仕方ねえ、別のロープを用意するか……確か一茶の部屋に腐るほどあったはずだ」  あや: 運良く(悪く?)ワニが口をあけているところに落ちました。クッションになって怪我はありません(笑)  摩央: まあ、生えるだろうけど、しばらくは・・・・ねw  摩央: 「にゃ!?」ぼてっ  小畑: 「いてて…」  小畑: 一週間♀化w  摩央: 「・・・って、なんで狩野のおじちゃんが?」  あや: 「あ、皆さん。どうしたんですか?」  小畑: 「え…?誰…ですか?」  摩央: 「あややおねえちゃんも・・・・結局元通りにゃあ・・・(;´Д`)」  狩野: 「ぐう・・・いや、不慮の事故で、な」  小畑: 「そして何故猫」  摩央: 「って、お兄ちゃん、ダレ?(汗)」  夢野: その頃の地上  熊三: 「……しばらく顔見せてねえ間に、ここもどんどん魔境になってきやがるな……」ぶつぶつw  小畑: 「って、大丈夫ですか狩野さん(汗)」  摩央: くまたんまで落ちたのねw  夢野: 「あ、せりすちゃん? ちょっと、お友達価格で埋め立てお願いしたいんだけど」  熊三: 落ちてない落ちてないw  小畑: やべぇ、埋められる(汗)  狩野: 「あ〜、こっちが摩央、こっちがさっきの大将の嫁さんであやさんだ」>小畑  摩央: ちっw  摩央: 「にゃ?」きょとん  小畑: 「よ、嫁さん?」  あや: 偽狩野「大丈夫だぞ」っと手足が変な方向に  熊三: さて、一茶さんの部屋からロープを奪ってきたぞ、とw  摩央: 「にゃ?くまたん一二三荘に来てるのにゃ?」嬉しそうに  あや: 「はじめましてです〜」  夢野: 「え、産業廃棄物の処分に使う? それは、住居だし」  狩野: 「で、こいつは新入りの小畑」>あや摩央  小畑: 「あ、始めまして…」ちょっと照れてる、かな。  あや: ちなみに、容貌は最高で、はかなげで、清潔です  小畑: げw  熊三: 「……夢野、こら」<電話  摩央: 「あ、はじめましてにゃ。ボク摩央にゃ」ぺこりん  夢野: 夢野もおなじく ---2:33 小畑 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  夢野: 最高ではかなげで清潔  狩野: 反応判定かの  小畑: +何すかね?<反応判定  夢野: 「うん。じゃあ、こんくり車の手配お願いね」  夢野: 「なに、熊さん?」  小畑: ん?そーいや真央って猫形態?  狩野: 猫ですな  あや: 救援時だから・・・+3にして、+10かな?異性だから  狩野: 食料です(大嘘)  小畑: 「ね、猫が喋ったぁ!?」  熊三: 「お前、ますます手段を選ばなくなったな」>夢野  小畑: まだ妖怪を見慣れてないってか  小畑: 反応判定17。メロメロですなw  小畑: けど人妻やw  あや: でも人妻(笑)  摩央: あれ?喋ってっから猫じゃないお(変化瞬間だし)  狩野: 人妻に萌える小畑(笑)  小畑: あ、そっか。  小畑: ヤバイ、キャラが変な方にw  摩央: 子猫の時はにゃあしか喋れないにゃあ  熊三: まだ式もあげてないし、籍も入れてないけどw  狩野: 今日から君の名前は「人妻」だ!(マテ  夢野: 「え? 何の話です? こんな深い穴、きちんと埋めておかないと危険じゃないですか」  摩央: 舞も人妻になっちまうぜ旦那!  小畑: い、いやだぁぁぁw  夢野: じゃあ、地上では旦那を誘惑しようか?  狩野: 誰も否定はしてないし(笑)>くま  しなっち: ベンベマジック(笑)<変な方向に  あや: じゃあ、『ミスターマダム』で  摩央: 埋め立てられたらうらみま〜す〜・・・  熊三: 「落ちた奴を助けてから埋めろ」>夢野  小畑: 癖にヒトヅマニア追加(汗)  摩央: 井上さんも?w>助け  夢野: 「え? だれか、落ちましたっけ?」見なかったことにした人  狩野: テーマ曲はどんなのがお好みですか?(笑)>人妻  摩央: 極道の妻(コラ)  小畑: さそり座の女<テーマ曲(爆)  狩野: 小畑の勝利!(違)  しなっち: エマ〇ュエル夫人(笑)  小畑: インパクトで(笑)  摩央: なんだかなあw  熊三: 「……夢野」溜め息w<見なかったことに  あや: 「さて、自己紹介も終わりましたね。たしか、帰り道があったような気がしたんですけど・・・・・・ご存知ありませんか?」  しなっち: 「狩野さんが降りてる途中で落ちましたよ・・・」>夢野さん  摩央: 「あややおねえちゃん。もうさっきの以外でここ抜け出す方法知らないにゃ?」  小畑: 「あ、え〜と…さぁ、どーやって出ようかなー!?(声裏返り)」あやの方を見ないように(汗)  夢野: 「あら、そうでしたっけ?」困ったように頬に手を当て  熊三: とりあえずロープを樹に縛りつけて、下へ垂らします。  小畑: 飛行とっときゃよかった  小畑: 樹?  夢野: お菓子の樹  あや: 偽推人「御岳さん、縛るのが強すぎ・・・(ぐぇ)」  摩央: 庭の桜?  小畑: お菓子の樹…w  あや: 「あ、思い出しました」  夢野: そういや、妖怪であることを忘れていると  熊三: 庭の桜w  あや: 「皆さん、ここは危ないですよ」  夢野: ご飯の事も忘れるのだろうか?  小畑: 「は?」<あや  熊三: まさか推人くんにはw  摩央: 「にゃ!?」びくっ  小畑: 「今度は何が…」煙草三本目w  熊三: 次のアトラクションは何だろうw  小畑: ジッポライター。  あや: 「ガスがたまってますから、呼吸が難しいですし、引火の危険が・・・あれ?」  小畑: ここで遊園地開けるよw  摩央: 「にゃ?」ぴかっ・・・  小畑: 「へ?」カチッ。  あや: どが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん  小畑: しゅぼ…!  小畑: あ、遅れた  熊三: ちゅッドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!w  しなっち: 「あ、下が赤く染まった・・・」  摩央: 「もう、イヤにゃあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・」飛ばされつつ絶叫  小畑: すいません>熊三さん  あや: えっと・・・・・・10Dくらい?(笑)  小畑: やべぇ、俺火に弱いw  熊三: 「なっ!」<爆風  摩央: 摩央、防護点低いんだから程々にね(涙)  小畑: 「うぉぉぉぉ……!!」  小畑: しかも爆心地w  夢野: 「あ、ガス管にでも引火したのかしら」  あや: まぁ、キャラチャだからダメージはなしで(笑)  小畑: それでも振るw ---2:43 夢野 が103D6を振りました 358 --- ---2:43 小畑 が3D10を振りました 9+8+1=18 --- ---2:43 夢野 が10D6を振りました 6+4+2+1+6+2+6+5+4+3=39 ---  しなっち: 「何が起きてるんでしょうね下は・・・」 ---2:43 摩央 が10D6を振りました 6+3+2+6+6+5+1+5+3+2=39 --- ---2:43 小畑 が10D6を振りました 3+1+6+3+5+1+6+1+6+6=38 --- ---2:43 小畑 が10D6を振りました 4+4+2+4+3+5+2+3+5+6=38 --- ---2:43 あや が10D6+3を振りました 5+2+4+2+1+3+3+2+2+6=30(33) ---  夢野: 「これは、早いところ埋め立てないと」  あや: うむ、低め  摩央: うわ。半分近くもってかれてるw ---2:44 小畑 が1D6を振りました 6 --- ---2:44 狩野 が10D6を振りました 4+1+5+4+1+5+4+2+3+2=31 ---  摩央: いや、半分以上じゃん。  熊三: 「あやっ!」爆風の中を降りて行きますw  狩野: 3分の1程度か  あや: 20点受けましたね。残りHP51  狩野: いや、それすらくらってないか  摩央: 気絶コース。ぱたっ。  小畑: 48点だめーじ、防護点無視(泣)  小畑: 人間時だからHP32.  あや: うぁ、キャラチャで死亡か?(嘘)  夢野: 鬼娘だと半分も削れてないな<48  狩野: ああ、人間時は低いんだった  摩央: 凄いなあ。A9Aさんセカンド。  夢野: あぁ、そうか310になるんだ ---2:45 小畑 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  小畑: …生死判定ごーーー!!(爆)  しなっち: 1/6以下?  小畑: あ、あぶねぇ…(生命力12)  夢野: 人間のHPもあるから。ちなみに吸血鬼は、HP8。  狩野: 残り8点・・・  小畑: 低っ!  摩央: 何メートル飛ばされた先で一人孤独に気絶してんだろ、摩央・・・。  しなっち: 二人目が登場か(笑)<生死判定  あや: あ、皆さん。熊三さんが降りて(墜ちて)来ます。誰の上かな?  狩野: 残った酒を飲んで変身解除!  しなっち: 誕生でした(^^;  小畑: 一番目が低い人w  摩央: 摩央の上なら確実にそのまま絶命コース(涙)  熊三: ロープ使ってるのにーっw  あや: OK>低い人  小畑: いくぜい ---2:47 小畑 が3D6を振りました 4+6+6=16 --- ---2:47 摩央 が3D6を振りました 3+2+2=7 --- ---2:47 狩野 が3D6を振りました 4+1+2=7 --- ---2:47 あや が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  狩野: むむ!  摩央: どっち?w  小畑: ダブルでw  摩央: イヤ〜\(T▽T)/  狩野: ダブルかい!(笑)  あや: 右足が摩央くん、左足が狩野さんに(笑)  小畑: 右足真央、左足狩野w  狩野: まあ変身してたからいいか(笑)  小畑: あ、貫通するで>摩央さん  摩央: 死ぬ。マジで死ぬ(涙)  小畑: 下手するブチュ  熊三: それはキックダメージですか?w  小畑: 何だこの文章…  夢野: 「あ、こんくり車がきたみたい」  摩央: 「ママ・・・今そっちに行くにゃ・・・・がくっ」  小畑: 本気でヤベェ!埋められちゃうヨ!!w  あや: 「じゃあ、埋められる前に帰りましょう。エレベーターで」  夢野: 「まぁ、熊さんなら大丈夫でしょう」  小畑: 「熊三さん、踏んでますよ〜w」  摩央: なんですとおっ!?  小畑: 「あるんかいっ!!」<エレベーター  熊三: 「あや!! ……ん?」→足元に視線w  あや: 「だって、ほら、一茶さんが出入りしてますから、エレベーターがあるんですよ」  小畑: 嫁さん以外目に入らないw  あや: 「くまさま〜」  摩央: ぺたんこ猫1匹(涙)>足下  熊三: 「ま、摩央!? ……と、ついでに狩野!!」w  摩央: ついでってw  小畑: 燃えてる新人一人(汗)  あや: あ、しまった。ひらがなで打っちゃった>熊様  狩野: 「大将・・・どいてくれつかついでかよ」  熊三: だって狩野さん堅いしw  小畑: ところでワニは?  摩央: まさか悦びの再開の筈が踏みつぶされようとわ・・・がくっ  小畑: 吹っ飛んだかw  熊三: 「すまんすまん、煙のせいで足元が確認できなくてな」>狩野  狩野: 今変身解除してるから残りHP68点  熊三: 「摩央、すまん」言いつつ、懐にw  夢野: 手をやり、拳銃を取り出す熊  摩央: 「ぷきゅう・・・」意識不明w  小畑: まるで戦友の遺骨を拾う戦士のよーだw  あや: 「熊様、大丈夫ですか?腕が足っぽくないですか?足が腕っぽくありませんか?」  小畑: ヤクザ化?  小畑: あや、パニクッてますねw  摩央: くっつけ間違ったらしいw  しなっち: つけまちがえたのかw  小畑: えw  あや: 熊三さん、病み上がりなんですよ。手足が取れて  小畑: 取れてんのっ!?  狩野: ←手足もぎ取った人(笑)  あや: 今はくっついてます  摩央: 取れて完治した後w  熊三: 前のセッションで両手両足がちぎれましたw  小畑: うわ、大被害w  あや: 同じくもぎ取った人  夢野: 大変ですなぁ  小畑: やっぱ「裁縫」で  熊三: 妖怪だから、ほぼ完治w  摩央: もぎ取る手伝いしたひとw  小畑: …え?もぎ取り?  小畑: 夫婦喧嘩?  夢野: そして、穴からはコンクリートの奔流が流れ込んできます。  夢野: どっぷん  摩央: 引っ張ったの。数人がかりでw  小畑: ダルマだw  小畑: 「ん?何の音だ?」  熊三: 「さて、急いで逃げるぞ。夢野がここを埋め立てる気だ……って、早すぎるぞ!!」w  あや: さて、エレベーターで上がりますが・・・3人のりなんですよね、このエレベーター(笑)  しなっち: 「あ〜、みんながまだ下に・・・」  小畑: 「……器物変身!(笑)」  狩野: 「埋め立てだぁ!?名に考えてんだ管理人さんはよ!!」  摩央: 摩央は潰れてるとして、一人余りますね(にっこり)  夢野: 「え、何か言った?」  小畑: やべぇ、マジで埋められる(汗)  あや: しまった、2人のりにすべきだったか(笑)  小畑: そして煙草の吸殻に  狩野: 「早くエレベーターにのるんだ!」ちゃっかり乗ってる狩野さん(笑)  小畑: そのままぽとり。  小畑: 動けない〜w  夢野: ぐしゃり  あや: じゃあ、摩央くんを連れて乗り込みます。熊様に手をひかれて  熊三: 「小畑!?」急に消えられたw  小畑: 「毒ガスの身体〜!!」  あや: 密閉空間に毒ガス・・・・・・  摩央: その頃の摩央意識「ママ〜。そっち行くのにゃあ〜」三途の川の岸辺を走る摩央  小畑: やべ、置いてく気満々だw  夢野: 全滅?  熊三: 「小畑  小畑: 大丈夫、防護点無視の5d−5だから(爆)  熊三: 「小畑! どこに行った!!」居ない〜w  狩野: 「!?小畑、どこ行った!!」  あや: 運良く、熊三さんの靴にガムがついていました。そこにペたっと>小幡  小畑: 形見っぽい煙草がその辺に。  あや: 小畑ですね  夢野: 「ふぅ、おやつハンターここに眠ると」マジックでかきかき  小畑: 踏まれてる踏まれてるw  小畑: 始末する気だったかw  夢野: 「じゃあ、床板を敷きなおして」  あや: そして、あやがスイッチをポチっと  しなっち: 確信犯!w  摩央: 1匹しか埋めてないしおやつハンター以外のが多いしw  夢野: 「……は! あたしは何を?」我に返る  狩野: つかおやつハンター一人だけ・・・(笑)  摩央: で、井上さんも埋まったワケね?(ぉ  小畑: 人間に戻った瞬間プチw  あや: 新しい住人がお金になりそうにないからって  小畑: 赤貧だもんw  あや: 井上さん、すでに逃亡中  摩央: 流石井上さんw  熊三: 「……なんか靴にくっついてやがる。……て、吸殻か」ぽいw  狩野: さすが井上さんだ(笑)  小畑: 自転車売ります、家賃代として(笑)  小畑: 捨てた瞬間ボン!  狩野: 二束三文で売り飛ばされる自転車  小畑: そのまま真央をぐしゃ、とか(笑)  あや: 土砂が流された瞬間に閉まる扉。そしてエレベーターが動き出す  小畑: 一二三荘の家賃いくらくらい?  夢野: 「最近は、鉄くずも売れませんからねえ」  狩野: 一緒に売り飛ばされる小畑  熊三: 「!」<変身>小畑  小畑: 俺も?w  あや: ・・・・・・ねぇ、エレベーターのみんな、知力判定してみて〜  狩野: 「・・・タバコの変化か?」  小畑: 「あ〜、死ぬかと思った…」  熊三: 「……なるほど、お前は……」何となく正体を悟ったようなw ---2:59 狩野 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  熊三: 知力!?w ---2:59 あや が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  しなっち: びー(重量オーバー) ---2:59 熊三 が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  狩野: 6成功  熊三: ひいいいい! ---2:59 小畑 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  摩央: 意識不明も?w  小畑: 「あ、ばれちゃいましたか」四本目。  あや: 大きく失敗してますね、熊様  小畑: 1失敗w  あや: 意識不明はいいか  熊三: あっはっはっはっは<失敗  摩央: 今日の摩央ダイスの行き先は実はくまたんだったのかw  小畑: 質量保存の法則〜…  あや: 「あ…・・・すみません、下りのボタンを押しちゃいました」  狩野: 「・・・・・・・・」  あや: ←そそっかしい人  小畑: 「さらに下…」  小畑: タバコがまたぽとり。  熊三: 「……まだ地下があるのか」  狩野: 「この下には何が・・・」  小畑: 器物変身w  あや: 「えっと、たしか・・・・・・」  夢野: 「うぅ〜ん、確かお姉さまの寝室地下にあったような気が」 ---3:01 あや が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  夢野: 「まぁ、いっか」  あや: 「・・・・・・・・・忘れました〜」  小畑: 皆さん頑張って(爆)  狩野: じゃあ何があるかは言った者勝ちですな  あや: オチがついた(笑)  小畑: タバコの吸殻がぽとり。さっき吸ってたやつの隣にw  しなっち: 「夢野さん、お姉さんがいたんですか?」  小畑: やっぱ夢魔?  夢野: 「えぇ、姉と妹が」  夢野: 夢魔ですな  小畑: 男は?w  夢野: にもなれますよ  あや: 地下暮らしで狂暴になっているとか?>姉妹  夢野: いやいや、お宝を溜め込んでいるだけですよ。  摩央: エレベーター内が火事に・・・( ̄□ ̄;) ---3:03 【小畑】から【小畑】になりました---  小畑: 色変え。  小畑: タバコっぽく。  夢野: 絵画にした美形たちとか。宝石に変えた美形たちとか。  あや: 灰ですね>小畑  狩野: でもログは全部黒(笑)  夢野: 調教済みの美形たちとか  しなっち: 「三姉妹だったんですか・・・仲はいいんですか?」  狩野: 灰色はやはり攻撃せんと(違)  摩央: 実はリッチテキストでも保存してたりw>ログ  小畑: 歩きタバコ、たばこのポイステは止めましょうw  夢野: 「ええ、とっても。時々、ご飯を分けてもらいます」  摩央: どのご飯だかw  夢野: 「……? あれ、ご飯ってなんでしたっけ?」う〜ん  小畑: やっぱ夢?  夢野: うんにゃ  小畑: やってる事は獏といっしょ?  あや: 「あ、つきました。・・・・・・なんでしょう?『喫茶 猫の目』って・・・・・・」  夢野: 夢を糧にするのは縛  夢野: 精を糧にしております  小畑: あ、そか  狩野: 「喫茶店・・・酒でも置いてあればいいんだが」  狩野: からんころん  小畑: 「何だコリャ?」人間に戻って5本目タバコ。  小畑: 「ウィスキーは無いかな〜…」  しなっち: 「夢野さんのご飯・・・いったらキケンかなぁ・・・」  小畑: 18禁ですか?  あや: 「何か・・・・・・前に来たことがあるような・・・・・・」  摩央: ログ発禁はカンベンw  小畑: でおった健忘症w  あや: さて、このあたりは不明にしておきますか  あや: 時間も時間ですし  小畑: 待て次回?  狩野: 「お前にゃウィスキーなんざ勿体無い。ビールで十分・・・ああ、すまん。別人だったか」後輩によく言っていた台詞をなんとなく口にしてみたり>小畑  夢野: もう散じすぎておりますな  小畑: 後輩も酒好きw<コイツも  狩野: ちょっとだけ顔だすつもりが・・・  夢野: 「あぁ、なぜかな。しなくんがおいしそうに思えてきた」  小畑: 今回は有難う御座いました〜ww  あや: 本能の目覚めか?>記憶喪失中の夢野  夢野: 「し・な・く・ん。お姉さんとあそぼ♪」  小畑: ヤバイ、18禁突入やw  熊三: ぎゃあw<十八禁  しなっち: 「えっ(汗)」  小畑: 逃げろ少年w  狩野: これよりログ削除ゾーンに突入します。18歳未満(PL)はただちに退場してください(笑)  あや: 今日も今日とて、被害を受けるのは若い男たちであった。  小畑: ゴトーも18未満ですw  あや: え?そうなの?  小畑: はよ寝よw  摩央: しかもしなっちピンチw  小畑: ガキですよ、ガキ。  狩野: もしや最年少?  夢野: 翌日、しなくんは干からびて発見されるでしょう  あや: オヤジです。いや、独身だけど  小畑: 吸われたw  しなっち: きゃー  摩央: てか、18歳未満PLはこげな時間起きてないと思われw  熊三: 若っw<18未満  小畑: 俺高校生…  摩央: (;´Д`)  あや: 科君、生命力で抵抗だ(笑)  狩野: こうこうせい・・・(遠い目)  摩央: (-_-)・・・ウトゥ・・・  夢野: 学校、大丈夫なのかな?  小畑: フッ、今時の高校生をなめちゃいけないw  あや: えっと・・・・・・大丈夫。両手で数えられるくらいの年の差だ ---3:11 しなっち が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  しなっち: ああ、ぴったり・・・  小畑: レポートもテキストも補習も無視w  夢野: なにが、ぴったり?  小畑: (いつもの事なり)  しなっち: 生命力  小畑: 生命力判定w  摩央: いいね。両手で足りて・・・(激しく遠い目)  狩野: さすが最年長(トドメ)  あや: えっと・・・・・・この場合は夢野さんが【性的魅力】かな?(笑)  摩央: ・・・・・・・・・・しくしくしく・・・・・・・・・  小畑: このまま起きてよーかな…  夢野: じゃあ、性的魅力とフェロモンと重ねよう  あや: 狩野さん、自ら地雷を踏まなくても・・・  夢野: 他に使えそうなのは……  小畑: うわ、強烈  夢野: 桃色吐息、かな  小畑: 魅了しりゃえ!!w  夢野: あぁ、春の目覚めがあった  狩野: 春の目覚めごー  小畑: 名前聞いても分からないw  夢野: じゃあ、春の目覚めいきまーす  狩野: 春の目覚め=感覚刺激(性欲のみ) ---3:14 夢野 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  あや: 感情刺激だっけ?  小畑: げっ!  夢野: あ、1しぱいだ  狩野: 感情だったか  夢野: なぜ? ---3:14 夢野 が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  しなっち: ふぅぅ  小畑: ヤバイヤバイw  狩野: おお・・・Gパンのテーマが・・・<今のBGM  摩央: あ〜ラム酒入りホットキャラメルミルクが(゚д゚)ウマーイ  摩央: (遠い目)  夢野: でも、性的魅力は精巧だね  小畑: 夢野さん、やりすぎです(笑)  あや: 性的魅力って・・・・・・やっぱ、意志と即決かな?(笑)  摩央: いつものことだしw>やりすぎ  小畑: やるんかw  しなっち: 成功度は?  小畑: う〜む(笑)  あや: 小学生を襲う女子高生・・・・・・犯罪だね  小畑: じょしこぉせえっ!?  夢野: フェロモン込みで、11か  狩野: 所詮Benvenutiの面子なんざ・・・(笑)  小畑: てっきり20半ばくらいかと…  夢野: 大丈夫、本命はのぞみんだから  しなっち: えっと・・・目標値6・・・ ---3:17 しなっち が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  狩野: ふ  しなっち: ぎゃあー!  摩央: それでもサラで真ん中辺りだもんなあ・・・。ベンヴェ面子年齢。  しなっち: 「ゆ・・・ゆめのさん・・・」(ゆめみごこち)  小畑: いっちゃん最初にこのHPきた時、BENVENUTIをヴェンヴェヌチって読んでた(謎)  小畑: 若いな〜…  夢野: 「うふふ♪ いらっしゃ〜い」  摩央: ベンヴェヌーティね。イタリア語としか知らないけどw  小畑: 逃げろ〜…!!  小畑: 未使用Cpを使うんだw  夢野: そーいや、なんて意味なんだろう?<べんべ  摩央: なんでキャラチャでw  摩央: ぐぐってみても出ないしねこびは教えてくんないし>ベンヴェ意味  あや: まぁ、みんななれてるから、発禁ログにはなったことないよ。1回しか  しなっち: だめだ残りCPは21cpしかないw  夢野: も、では?  摩央: 1回じゃないお。ログ改竄は2度だおw  小畑: 一回あるんか…  あや: 十分、十分(笑)  あや: あ、2回だっけ?  夢野: 記憶にあるのでは、メイドさんロックの歌詞で一回  小畑: 2回でっかw  夢野: 他は?  小畑: 歌詞?  狩野: 初ログ発禁やらかしました(笑)  摩央: かのりんがモロち○こ言いおってのう・・・>改竄  狩野: 歌いましょうか?(笑)  小畑: うわわ…  あや: 歌わないようにね  摩央: 歌詞は1回目の方ね  小畑: ちと興味あるかもw  あや: 両方かのりんPLか  夢野: ファイル、どっかにあるよ  摩央: 歌うなやいヽ(`Д´)ノ   摩央: いや、完全なログもモチロンあるでよw  夢野: あぁ、前のPCか  狩野: ち○こ言うたのはワシだけじゃないぞう  摩央: 伏せてないのは君だけじゃ(きっぱり)  小畑: 伏字が連打しとるw  狩野: ねこびさんも以前伏せてなかった記憶があるんですが(笑)  小畑: セクハラベトナムじゃ(謎)  摩央: 一応ワールドワイドなんだから伏せないさいw  熊三: ぶるぶるがくがくw  あや: 徹夜や夜遅くなると、伏字が増えるよね・・・  摩央: いや。それはこっちじゃなくてウェブチャットの方  摩央: >ねこび伏せず  狩野: まあ、うっかり歌ったり伏字にするの忘れたってことで・・・  摩央: うっかりちゃう。確信犯だい!  小畑: やっぱりw  あや: 計画的だった記憶が・・・>歌  狩野: うう、初めての人にまで「やっぱり」言われた  小畑: 伏字で歌ってください(笑)  摩央: ヨゴレだしねw  しなっち: ちゃっかりというのだw  摩央: メールで送って貰って下さいw  狩野: ヨゴレ冥利につきます(笑)  あや: ヨゴレというと・・・・・・紅兄弟、管理人夫妻、私・・・他には?  熊三: 僕は伏字でも言えませんよ…w  夢野: 女王  摩央: 女王様は最近来ないし〜  狩野: ネネママさんと・・・あと誰に送ったかな(笑)<メイドさんロックンロール  狩野: 鉄郎様  小畑: アドレス書いときましょうかw  しなっち: 検索にヒット・・・  摩央: てっちゃんはキンブオブヨゴレ。ヨゴレ帝王だった筈w  摩央: ち○こ音頭も知らないかもw<高校生  小畑:    ←ホントに書く奴  狩野: 女王様は社会人になるため忙しいそうです。あと触発されて色々・・・(謎)  摩央: あ  あや: いいね、純粋って@ヨゴレより  あや: ログ、削除3回目やね>あ  摩央: メアドも消した方がいいかなあ・・・  小畑: やっぱだめすかw  夢野: いいでしょう  摩央: いや、メアドとかの含めると4回目と  摩央: <今思い出した  狩野: む  小畑: すいませんm(_ _)m  狩野: このパソに入ってない・・・ということはCDRの中か  摩央: いや、知らなくてやった事なんでいいですよ♪次からは控えてね♪  あや: よし、これから発禁会話だ〜(嘘ですよ)  小畑: うぃっすw  摩央: これ以上消させないで〜\(T▽T)/  小畑: 増える増えるw  あや: さてと、会話するならしばらく残しておきますけど  小畑: どします?  摩央: いや、もう落として貰っていいかとw  あや: 風呂に入ってくるくらいの時間ですけどね  摩央: 会話するだけならログ残さないでいいし  狩野: 今すぐ欲しければネネママさんか鉄郎さんか夢野さんに送ってもらった方がよいぞ@数十枚のCDを眺めつつ  あや: じゃあ、他に会話がある方はカウンター席で  狩野: >小畑  摩央: じゃあわしが送っておこう。圧縮していい?  あや: そんなにあるのか>数十枚  小畑: あ、オーケーっす。  摩央: つか内容書けよw  夢野: えらく、多いですな  夢野: 一体、何を入れているのやら  狩野: まあ色々・・・デスクトップの方は処分してしまったので、その中身とか前々からあったものとか  あや: ついでに小畑さんに題名を決めてもらいませんか>ネネママ  小畑: だ、題名?  摩央: いや、タイトル書いちゃった♪  あや: 今回のキャラチャのタイトル  あや: あ、じゃあいいか  夢野: なんて、タイトルになったの?  小畑: 初登場でした〜w  摩央: あ。メイドさんロケンロー無くなってる(汗)  夢野: 騒々しい一二三壮によーこそ  小畑: なるほどw  摩央: 今UPするw  小畑: ういっすw  あや: 初登場!そして地上から消える  あや: じゃあ、鯖も落としますね  摩央: ほいほい  小畑: うい ---3:30 サーバーから切断されました---