---23:28 接続キー認証中--- ---23:28 GMさんがやってきました---  狩野: おか  しなっち: おかえり〜  GM: 落ちた落ちた  日乃: な〜にがおちた?  狩野: 株・・・  しなっち: 支持率  日乃: 15000ぐらいまででおいてほしかったですなぁ  GM: あと5分待って来なかったらはじめよっと  狩野: 食った食った  ログ取り隊長: ん〜。やっぱキャラメル溶けにくいなあ〜。ぐるぐる。  GM: と、思ったがもう少しシナリオを調整したくなったのでしばし待つ(笑)  GM: しかし昨日に引き続き、むさめのメンバー構成ですねい  狩野: 強面のおっさん  しなっち: 全員男・・・  狩野: 白衣の妖しい美少年  推人: う〜ん・・・具体的に乗っているとこは見つからなかったけど、視覚障害の不利な修正を軽減できているというのは、ちょっとずるいかも・・・  狩野: お気楽探偵  狩野: ぽっちゃり中学生  狩野: ひ弱な優男  推人: じゃあ、無常識娘でやろうか?(嘘600)  GM: お得にCP節約出来てもいいけど〜、たしかにちょっとずっこいね  狩野: じゃあさっき掲示板にUPしたサードで(嘘1000)  GM: PCは誰でも対応可ですよん  GM: ただ、絡みづらいものはあると思いますけど(笑)  しなっち: ソーナーだと色がわからないから色盲かなぁ?  日乃: じゃあベンキマンで ていうとすごいみんな反応しそう  日乃: あとソナーだと物読めないぽいんだヨねぇ  GM: 読めないでしょうねぇ  狩野: 読めませんな  GM: 車の運転も出来なさそう  しなっち: 色盲と読書障害と・・・  ログ取り隊長: やっとでけた。完全に溶かすのもう面倒だから次からはキャラメルソース使おうと決意(脆弱)  推人: ルーツブック(ベーシック)読むと、オモシロイことが書いてある  日乃: 昨日もちらっときいたのですけど、ネマさんの3edは結局どうなったんですかね? ---23:44 かるらさんがやってきました---  ログ取り隊長: いやだから全然だってばw  ログ取り隊長: ばわ  GM: こば〜  かるら: こんばんはー  GM: 鉄郎さん参加しない?(笑)  狩野: こんばんわ  しなっち: こんばんは〜  GM: 03さん来ないし、メンバーむさいし(笑)  日乃: こんばんわ〜  推人: 『この特徴を選んだキャラクターを演じるプレイヤーは目隠しをしてゲームを遊ぶことにしてもかまいません』(笑)  かるら: みゅ  日乃: むさいからかw  GM: ディスプレイが見えません(笑)<目隠し  しなっち: 紅一点  ログ取り隊長: むさい言う辺りが既に一茶とPLの繋がりっぷりが伺えますね〜( ´▽`)  かるら: してもいいけど、ご飯食べ食べ  GM: はーい  推人: ぴちぴちの小学生と、ムチムチの中学生、怪しげな青年、酒臭い中年>今日のPC  GM: でもそろそろ始めようかとも思う♪  ログ取り隊長: むちむちにワラタ  しなっち: 即興の呪歌もステキだよw<ルールブック  かるら: もってきてるからだいじょぶ  GM: OK  推人: では、狩野さんの肩につかまって・・・あっ、すずじゃないっけ  ログ取り隊長: でかいでかいw>推人がかのりんの肩に乗り  ログ取り隊長: 想像した自分にワラタ  推人: 根っこを張り巡らせます(嘘)  狩野: 寄生されますた(嘘)  日乃: 逆ユグラドシルをやりたいと・・・  推人: つけた実が、妙にお酒っぽい味に・・・  日乃: うまそうですな  ログ取り隊長: ラム酒味なプリンとかブランデーなケーキとか  日乃: ヨコセ!  推人: しかし・・・しなっちとかのりんって、最悪の組合せでは?  ログ取り隊長: そして今飲んでるようなラム酒入りホットキャラメルミルクとか。めさ(゚д゚)ウマー  日乃: 冷えないうちが肝っぽい飲み物だね  狩野: 片やうわばみ中年、片や酒の匂いだけで酔う小学生・・・  ログ取り隊長: あと、コアントローなチョコとかラムなチョコとか(ねまの十八番)  GM: さーて、そろそろ準備はOKかにゅ〜?  推人: 次はプリンを実らせるようにしようかな?  狩野: おけぃ  推人: OKでふ  GM: 03さん来ないからはじめちゃうぞぉ  日乃: うい〜  かるら: はーい  GM: では、はじめまーす  日乃: 狩野さん結構子供好きっぽいけどね。  推人: どんどんぱふぱふ〜〜〜  ログ取り隊長: ぽて  ログ取り隊長: ぽて  日乃: ハァハァじゃなくてねw  ログ取り隊長: ぽて  ログ取り隊長: ぽて  狩野: ぱてぱてぱてぱて〜  狩野: 子供好きです  日乃: ぽてぽてぽてぽてぽて  推人: 偽狩野「子供は好きだぞ。肉がやわらかくて」  GM: はい、とりあえず一二三荘メンバーは一二三荘内に居ます  ログ取り隊長: 偽狩野「ん?シチューなんかにするとうまいぞ。小骨多いからな」  しなっち: ぱひぱひぱひ  GM: 一二三荘住人じゃなくても居たい人は居て可  しなっち: ガクガクブルブル  日乃: なんかペットでもほしいなぁと思ってる。ぱんだとか・・・  推人: 狩野、日乃、かるらですな>一二三荘メンバー  ログ取り隊長: そんな貴方はパンダのほっかむりかぶってなさい  日乃: 思いつつパンフをよんだり  狩野: 妖怪ぱんだ 体力70でじゃれつきます 噛まれます 引っかかれます  GM: さて、ここ最近の一二三荘ですが、だいぶ様子がおかしいです  狩野: ほう  日乃: シツレイナッもう持っているわっ!>ほっつかむり  ログ取り隊長: Σ(゚д゚ノ)ノ  しなっち: 絶滅危惧種・・・  GM: 舞さんは偽札事件で落ち込んだまま  GM: サラは妖精事件で引きこもったまま  日乃: 管理人さんも昨日の事件でちょっとおかしいですしなぁ  狩野: 夢野さんは先日の事件で妖怪だと忘れたまま  推人: すず「舞舞〜 サララ〜 今日もお部屋にこもりっきりだべ」  GM: 恐ろしいことに昨日冷蔵庫に入れたケーキが今日もまだあるような状態です  かるら: 盛り上げないと!  狩野: 非常事態だ!  日乃: 火でもつける?  しなっち: それは恐ろしい・・・嵐の前触れだ  推人: こらこら  GM: おやつが減らない一二三荘は創立以来ですね〜  ログ取り隊長: 部屋から煙が出たら水かけといて下さいw>放火魔  GM: 一二三荘全体を重苦しい雰囲気が取り巻いてるカンジです  狩野: 談話室で酒でも飲んでいよう  かるら: 「最近みんな元気ないなぁ」  推人: あやはいない、舞&サラは部屋から出てこない・・・・・・おやつハンターの継承儀式はまだすんでないのか?!  狩野: 「そうだな・・・まあ色々あったしな」  GM: 舞さんの部屋の前を通りかかると昭和枯れススキがうっすら聞こえてきたり  ログ取り隊長: おやつハンターが只今絶滅危惧種、1種に認定されますた(嘘)  GM: あやさんは居ないの?  日乃: 「よろしくありませんなあ。影としては光と闇、陰と陽、善と悪、つりあっているのがよろしいんだが・・・」  狩野: 熊ハウスでは?  ログ取り隊長: くまたんにつきっきりっしょ>あやや  推人: 熊さんのところで介護中  GM: 熊ハウスに行ってるならまぁいいか  しなっち: 故郷の山でしょ?  狩野: そうか、まだ出てきてなかったっけ  推人: 山ですね。野性に返りました  日乃: 手足もげてたきもするw  GM: あ、やっぱ戻ってきてることにしようかな、折角PLも居るんだし、あやにも落ち込んでもらおう♪  かるら: 「ちょっと寂しいね。どうにか元気付けられないかな?」  狩野: あやはなんで落ち込んでるんだろう  GM: と、言うわけであやも熊問題が一区切りついて一旦戻ってきてます  推人: 偽あや「何を落ち込んでいたか忘れてしまいました・・・」落ち込み中  ログ取り隊長: 激しくワラタ  日乃: どにもならねーよw>あや  狩野: さすが、と言っておきましょうか(笑)  GM: サラの部屋からは高校教師のサントラが流れてくる始末  推人: あや「あぁ・・・熊様の周りに、あんなにたくさんの女性が・・・まさか、過去に激しく愛し合った雪女さんが・・・」  GM: 例えば僕が〜、死んだ〜ら〜♪  GM: そっと忘れて〜、欲しい〜、い〜♪  かるら: 「何か明るい話題ないかなー」考え中  日乃: キンパツ先生かイソップが出てくる学園物のほうに変えておきましょうw ---23:59 GMさんがやってきました---  推人: 明るいといえば、すずは光る体を修得予定(笑)  GM: 誰だッ!偽GMめ! ---0:00 【GM】から【夢野】になりました---  ログ取り隊長: 偽「舞さんがお子さまをご出産なさいました」>明るい話題  GM: 正体を現したな!(笑)  夢野: ば  ログ取り隊長: ばわ  しなっち: こんばんは〜  日乃: ばわ〜  推人: こんばんは  狩野: こんばんわ  GM: こばわん  日乃: ただ増えてるだけじゃないのw>子供  ログ取り隊長: そのたうりw  推人: 夢野さん、落ち込み中だそうです  GM: 夢野は落ち込んでるというより記憶喪失になってるだけだから(笑七)  かるら: 記憶喪失?  GM: むしろ、落ち込んでるのは夢野の変化についていけなかった一茶の方でした  推人: ということは、あやと一緒ですね(違)  GM: 昨日のセッションで記憶を失ったらしい  かるら: 昨日のそういう話だったんだ〜  推人: まだ読んでない・・・  GM: 一茶「・・・・・」ぼへーん  ログ取り隊長: 山崎ハコとか中島みゆき辺りが聞こえたならもう救いようがありませんねえ・・・  GM: まぁ、今日はその辺は余り絡んでこないので大丈夫(笑)<夢野記憶喪失  推人: こーんこーんこーん、釘を打つ〜♪  日乃: 偽 アヤさんがおやつを盗んだことをごまかす為に管理人さんの後頭部を・・・  しなっち: メイド何とかが聞こえたら・・・  推人: 偽あや「あれ?夢野さんの頭が消えました?」  日乃: しゅーるだなぁw   GM: 一茶「海は死にますか〜 山は死にますか〜 愛は死にますか〜 心は死にますか〜」  日乃: 「どっかで招き猫か、福の神でも探してきますか?」  推人: なにか、今日のセッション、著作権にひっかかりまくりの予感・・・  狩野: 気にしたら終わりです  GM: この程度で引っかけてたら、著作権協会の人が過労死します(笑)  ログ取り隊長: ネズミーじゃあるまいしねえ・・・  夢野: なんで、記憶喪失で頭が消えるんだよ……  推人: あや「熊様の手と足を逆にくっつけてしまいました・・話すべきなのでしょうか・・・」@落ち込み理由2  ログ取り隊長: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  狩野: 「なんか久しぶりに静かに酒を飲めた気がするな・・・」 ---0:05 滝都さんがやってきました---  GM: 火が消えたような一二三荘、ほっとくなら舞さんも一茶もサラもあやもヒッキーに  狩野: こんばんわ  推人: ばんは  ログ取り隊長: ば♪  GM: こんばんわ  日乃: あやさんだと槌で吹っ飛ばすからでしょうw  しなっち: こんばんは〜  GM: 始めてますよ〜  日乃: こんばんわ〜  ログ取り隊長: 遅刻しゃんでつねw  滝都: すみません 私用で遅れました  GM: 今までのあらすじ  かるら: じゃあ見学にもどろっかなー  夢野: ba ---0:06 【滝都】から【マックス】になりました---  GM: いや、折角だし予定が大丈夫なら参加してって♪  GM: >かるら  かるら: 人数大丈夫なの?  推人: そうそう、マックスだと、目隠ししてRPすることになりましたから(笑)  GM: だーいじょーぶ  かるら: じゃあ参加しよーっと  GM: では改めて今までのあらすじ  しなっち: とんてんかんてん。「よし、一個追加♪」  GM: 舞、あや、一茶、サラがヒッキーになりました、終わり(笑)  狩野: オンラインで目隠しだとどうあがいても無理だな(笑)  ログ取り隊長: コラw  マックス: 大急ぎで返って来たんですけど 他県にいたもので^^;  推人: う〜ん、簡潔でいい感じ♪  日乃: 「ん?なに作ってんの?」>しなっち  ログ取り隊長: 他県って、沖縄とか?(ぉ  GM: 一二三荘トラブルメーカーが全員引きこもりになって、火が消えたような一二三荘です  夢野: そんなにひっきーふえたっけ?  マックス: 奈良ですw  夢野: 静かでよか  夢野: 管理人も静かだけど  ログ取り隊長: 奈良は鹿がいいよね〜。人間なめてて〜( ´▽`)  推人: 駿馬ちゃんも?>ヒッキー  マックス: マジで今家についたので もうちょっと待ってください  ログ取り隊長: 風呂は5分以内なw  マックス: 折を見て登場します すみません  かるら: 掃除機でもかけてよっと。びーーーーん  マックス: いえ、風呂には入らないので5分もw  しなっち: 「ふふふ、こんなこともあろうかと思って開発しておいたばばーん! なんにしようかな」  GM: そうそうマックスさん、自ら適当に登場しないとおいてきますよ(笑)  推人: あやはひきこもって仏像を彫っています。ごりごり  ログ取り隊長: じゃシャワーなら3分以内で(ぇ  日乃: 嫌な引きこもり方だなぁw  狩野: ぐびび  GM: 今のところ一番酷いのがサラかな?寝たきり巨乳と化してる  ログ取り隊長: 仏像彫りって結構精神統一にいいらしいよ〜(マジレスすな)  ログ取り隊長: キョマテイ  日乃: 「幸運のエクリサとかよさそうだけど。あやさんは豊饒とか」  GM: 2番目は舞、食事もまともにとらずにぶつぶつ言ってる  GM: 以下、あや、一茶と続きます  ログ取り隊長: 偽札だったのがアレなのか、捕まったのがアレなのかw  狩野: 偽札だったからでは(笑)  かるら: じゃあお部屋におかゆでも運んであげるよ〜。本見ながら作って(笑)  GM: 誰のお部屋?  かるら: サラ先生とか舞さんとか  GM: 因みに、偽札だったことがショックだったようです(笑)<舞  ログ取り隊長: キャラメルミルクオワッチャッタ・・・(´・ω・`)  しなっち: 「洗脳・・・げふごふ。えっと・・・そうドリームダイブマシンです!」  GM: じゃあサラの部屋  かるら: 偽札だったんだ>ログ見てなかった  GM: 部屋には鍵はかかってません  かるら: こんこん  GM: サラ「・・・・・・・・・・・・・・・」  ログ取り隊長: 鍵なんてあるのか?一二三荘(ぉ  日乃: 扉がそもそも・・・  かるら: 「入るねー」  しなっち: うわ〜間が悪かった(後悔)  推人: 一茶が蹴り破ってたくらいですから・・・>鍵  GM: 鍵はあっても実質大した意味はないでしょう(笑)  マックス: 、じゃあ、ひと段落ついたら、マックスがネットワークの新規加入のお知らせをしに  GM: サラ「・・・・・・・・・・・・・・・・」  マックス: ヒフミ荘を訪れますね  日乃: 「おや、新人の人?俺も新人なんだけど、今ちょっとタイミング悪いかも」  GM: 中へ入るとサラさんが寝てます  夢野: 普通は、べんべなんだろうけど……<お知らせ  かるら: 「これ、おかゆ作ってきたから食べてね」近くに置いて  GM: もう面倒だから推人くんも遊びに来ちゃってください(笑)  日乃: 偽サラ 空蝉の術で〜す  GM: サラはノーリアクション  推人: じゃあ、サラ先生のためにお菓子を持っていきますね  かるら: 「カーテンあけとくね」陽射しを取り入れ  マックス: いや、ベンベで待ってたら誰もやってこないのでw 自分で出向こうと  GM: サラ「・・・・・・・・・・・・・」  夢野: あぁ、なんというか最後のひと葉が散ると死ぬみたいな光景だ。  狩野: 「タイミング悪いってかな・・・ま、いつもと違うのはたしかだな」  推人: 「せんせ〜、スペインのおやつで、ごはんをミルクで甘く煮たのです。消化にいいですから、どうぞ」  GM: 眠ってるわけでは無さそうです、うつろな目を窓に向け、まぶしそうに目を細めて  GM: それからまた背を向けてしまいます  マックス: 「あの〜 はじめまして ここが一二三そうでよろしいんでしょうか?」  かるら: 「元気出してね!じゃ、行くから、ちゃんと食べなきゃダメだよ」ぐいっと顔覗き込んでから部屋をでてく  GM: 推人君にもノーリアクション  ログ取り隊長: どうせぱっと見げてもの持ってくるなら茄子のチョコがけにしなきゃw  狩野: 「ああ」>マックス  夢野: 夢野「はい、ここがアパート一二三壮です」  しなっち: 実験台・・・ふふふ  推人: 偽:巨乳保護委員会より、「サラの乳を小さくさせないように」と密命を受けて・・・  マックス: 「やたら騒がしいからすぐにわかると聞いたのですが… 静な場所じゃないですか」  しなっち: しなっちも行こう。案内してきたのかも  狩野: 「いつもうるさいのが落ち込んでてな」  しなっち: 「今はいろいろありまして・・・」>マックスさん  GM: その後舞さんにも持っていくの?<お粥orお菓子  日乃: 日乃、いまいち他のキャラとの絡みが薄くて動きにくいですな  推人: 「あぁ、狩野さん、ダメです。それ、お酒じゃないですよ。駿馬ちゃんのニトロ・・・」  マックス: 「おっと自己紹介が遅れました 私、マクシミリアン・レイリッフィバルトと申します」  GM: 日之さんは静かでいいなぁ、とか思ってるんでしょうか?  狩野: いつのまに(笑)  日乃: お祭り好きなので、さびしいなぁとは思ってます  狩野: 「なんか妙な味がすると思ったらニトロだったか」  夢野: 夢野「管理人の、夢野真琴です」ぺこり  ログ取り隊長: 妙な味で済む辺りがw  狩野: そういえば狩野さんもお祭り好き  夢野: 狩野さん、毒物無効?  推人: 「あぁ、はじめまして。えと・・・・・・まくしみりあんれいりっふばると? 長いお名前ですね」  マックス: 「このたびマスターの紹介で日本にやってきたのですが、溜まり場に誰もいらっしゃらなかったので」  GM: 狩野さんなら爆発してもアフロになるだけで平然としてそうだ(笑)  日乃: 鉄の胃  日乃: 一発芸として手榴弾を飲み込めるw  ログ取り隊長: 口から煙で終わりそう  マックス: 「ああ、マックスとよんでください」>推人  GM: しなっちはマックスを案内してきたんだね  夢野: 鉄の胃でも、毒物無効がないと毒や薬は効果を発揮します。  日乃: ニトロは毒物だっけ?  狩野: 「狩野誠一郎だ。刑事なんてぇ因果な商売やってる。よろしくな」  推人: ニトロは血管拡張作用があったね。毒じゃなくて劇物だけど  GM: 経口投与する毒物には+修正がありますけどね<鋼鉄の胃  かるら: 「あれー?新しい人来たの?」  日乃: 「日乃〜 自称探偵。依頼のさいはよろしく」  マックス: 「梓様が、多分みんなここにいるだろうと」  GM: かるらっち、舞さんには持っていかないのか(笑)  狩野: 口から飲んだ毒は+4ボーナスあるし、元の生命力14だし  かるら: 「初めましてー!ぼくは青空かるらです、よろしくー!」  しなっち: 「赤月 科ですよろしく」  かるら: もってくけど(笑)  推人: すず「娘だべ〜」狩野さんの脇からご挨拶  かるら: 「舞おねーーさーーん!はい、これ食べて元気出してー、ね!」  GM: じゃあ舞ルームでは舞さんが部屋の隅にたいそう座りしてぶつぶつ言ってます  狩野: 梓「様」・・・  マックス: 「みなさま初めまして」  日乃: 景気が悪いですなぁ・・・  GM: 舞「まーずー、しさにー、まけたー・・・・」  推人: 「舞さん、これ、ケーキとアイスクリームです。・・・・・・もぅ、ボクを食べないでね」恐る恐る  GM: 舞「いえ、せけんにー、まけたー」  夢野: 夢野「やだなぁ、いくら舞さんが悪食でも人間は食べませんよ」  ログ取り隊長: いいえ〜。せけんに〜。まけた〜♪  推人: 年末に食べられてます(笑)  GM: アイスにもケーキにも無反応  かるら: 「もう、お金はまた頑張って稼げばいいでしょ。それにお金なんてなくたって幸せになれるんだから」  狩野: ひとりぼっちの部屋で〜♪  日乃: 100円〜マケタ〜♪  GM: 夢野は記憶喪失で妖怪の存在そのものを忘れてますからね  かるら: 「元気だーしーてーー」舞お姉さんのほっぺむにゅーー  ログ取り隊長: ワラタ>¥100  GM: 舞さんは無反応で、昭和枯れススキをうつろに口ずさむのみ  推人: ということは、今月の家賃は誤魔化せるのかな?  日乃: 家賃は取り立てるらしいw  しなっち: 「みんな、丁度発明品があるんだけど」>ALL  狩野: 「なんだ?」  ログ取り隊長: アレって確か不倫の挙げ句の心中の唄じゃなかったっけ>昭和かれすすき  推人: すこぶる嫌な予感>発明  GM: 一茶「ははは・・・ははははは・・・・・・・・」  日乃: 「白い粉?アップ系?」  GM: 一茶「・・・・・・・・鬱♪」  ログ取り隊長: 楽しんでらっしゃいますが・・・  推人: 一茶さんはいつもどおり・・・・・・っと  ログ取り隊長: 家賃貰わないとひふみちゃんが・・・  夢野: 夢野「最近、みなさん様子が変で困ります」頬に手を当て、溜息。  かるら: 「もう、しょうがないなぁ。ぼく行くけど、早く元気になってね」  推人: 中学生ず、なぜか看病厄・・・じゃない、看病役に回ってます  マックス: 「なにか、話に聞いていたのと全然違う雰囲気ですね」  しなっち: 「密かに研究開発して開発したその名も洗脳君(ドリームスキャナー)」  しなっち: あ、サイコダイブマシンか  狩野: 「洗脳っておい・・・」  日乃: ボソボソ「ネーミングセンスガ・・・」  かるら: てくてく談話室に戻る  かるら: 「みんな、五月病かな〜?」  推人: 偽あや「あれ?大槌がありませんね?どこに行ったのでしょう?」  夢野: ぐるぐると蚊取り線香みたいな絵が描いてある円盤?<洗脳君  推人: 「ショックを受けているみたいだったけど・・・何かあったのかなぁ?」  GM: 本物あやさんはかなり引きこもり状態です  日乃: 「4ヶ月ほど早いねぇ」  しなっち: 「これで対象の精神世界に入っていけますよ」  かるら: 「しな君すごーい」  夢野: 夢野「へぇ、現代科学ってもうそこまで到達したんだ」  推人: 偽「あれ?この、【片道キップ】って書いてあるのは・・・」>精神世界に〜  GM: ちなみに洗脳くん(仮)はかなり大きな機械なので、持ってこようと思うと大変ですけど(笑)  推人: もしかして、運搬係B?  マックス: しなっち研究所初公開?  しなっち: えっと・・・Vガープスの機械みたいなもんかな?  狩野: 運搬係Aですか?  日乃: AとCも完備ですな。  GM: せっかく妖科学者なんだし(笑)  狩野: なつかしい<ガープスV  GM: すでに懐かしいな、Vガープス  日乃: まったくですなw  マックス: わからない^^;<V  かるら: 「その洗脳君って何ができるの?」>しな君  GM: イメージは適当に決めていいけど、テレビとステレオとパソコンを合わせたぐらいのサイズはあって欲しい♪  推人: なんだ、二人で持ち運べる大きさだw  しなっち: サイオニクスのドリームスキャナーかな  日乃: 等身大の大仏で中にあぐらを組ませて入れるw  夢野: 元ねたが分からん<大仏  GM: そんなカンジかな  日乃: 俺の妄想w>大仏  GM: <ドリームスキャナー  推人: 偽あや「ふっ、今日は仏像を20体も彫ってしまいました」さわやか〜  しなっち: 「これを使えば対象の精神世界に入っていけます。そうすれば対象のトラウマを治したり出来る・・・・かもしれない(ぼそ)」  日乃: 「ちなみに、運用実験はしたの?」  推人: 偽「猫で実験した結果、見えないものが見えるようになりました。ほら!」  ログ取り隊長: 猫・・・(やなヨカン)  しなっち: 「今から実験です」(笑)  推人: 偽摩央「にゃ〜・・・チョウチョが飛んでるにゃぁ〜」  日乃: アヒャッたたれぽちが・・・  GM: 偽「使用後ではウエストが3センチも減りました!(体験者談)」  マックス: 偽「ひきこもりのAさんに試した結果、現状の打破に成功 自殺されました」  狩野: 「おいおい、俺らは実験台かよ」  かるら: 「それを使えばサラ先生とか舞お姉さん元気になるのかな?」  しなっち: 偽「もちろん、しましたよ(動物実験を)」  日乃: 「しょうがないなぁ。実験台になってみるか。」  夢野: 夢野「……」嫌な予感がするのはなぜ? とか思ってる。  推人: 偽「自閉症のBさんに使用した結果、元気に宗教活動に取り組むようになりました」  日乃: うなじのあたりに長い鉄柱をさしこんで〜  狩野: 救世主は誰だ?  GM: いや、頭蓋骨を外して能に直接電極を  推人: すず「ここから電気を流せばいいべか?」  狩野: あぱらぱー  GM: と、まぁそれはおいといて  マックス: 「…」(これはお土産のお菓子を置いて帰る というわけにはいかない雰囲気ですねぇ)  しなっち: 「それで参加者は7人までいいのですが対象は一人です。誰にしますか?」  しなっち: 「これ、壊れたら直せませんよぉ」  日乃: うへぁ  GM: 対象を専用ベッドに寝かせて、参加者はヘルメットをかぶるとあら不思議  推人: 多足のものの科学ですか(笑)  かるら: 「マックスさん、お茶入れてくるからそこ座っててくださいね」  GM: 対象の精神世界にジャックイン♪(予定)  推人: (予定)ってところが恐ろしい・・・  かるら: で、お湯わかしてこよっと。こぽこぽ  しなっち: 偽「電気じゃなくてゼンマイで(笑)」  狩野: シャトル墜落か・・・  マックス: 「あ、気を遣わせて。ありがとうございます」>かるら  日乃: 麻衣さんの中のゴキブリ一匹の世界にジャックイン!!  GM: そりゃもう妖化学ですし♪  狩野: @ニュース  推人: 「お茶は番茶がいいかな?それともこ紅茶かな?」  夢野: 夢野「コーヒーがいいな」  マックス: 「紅茶をお願いします」  推人: あ、ほんとだ>シャトル墜落  狩野: 「俺はこいつ(酒)で十分だ」  ログ取り隊長: この時代になってもやっぱり落ちるもんなんか・・・>シャトル  かるら: 「えっと、お茶とコーヒーと・・・お酒?」  日乃: 「で、俺らで実験台をやってから使う?それともいきなり本番?あ、俺イカスミね。」  推人: 推人「それ、駿馬ちゃんのガソリン・・・・・・」>狩野  GM: そりゃ重力があるから<この時代になっても  ログ取り隊長: 画像見て小学生だったか中学生の時見た同じような光景思い出しちまっただよ  かるら: 「イカスミなんてあったかなぁ・・・」冷蔵庫や棚捜索  狩野: 20分後くらいには追加ニュース入ってくるかな  推人: 推人「日乃さんはブラックですね」  狩野: 「ぐお、どうりで不味いと」<ガソリン  夢野: NASAのシャトルが落ちたの!?  ログ取り隊長: いや、イカスミ入れるでそw>ブラックコーヒー  夢野: マジ?  推人: においで気づきましょう(笑)  ログ取り隊長: NHK見てみそ  推人: うん。マジです>夢野  日乃: やふーでもありますな  日乃: しかも中東情勢も悪化しそうな感じ  GM: ま、それはおいといて  狩野: イスラエル人乗ってたってねぇ・・・  GM: ほっとくならヒッキーずは悪化の一途をたどります  推人: NHK・・・・・・ギター弾いているおじさんが(違)  しなっち: さんぴん茶(持参)をのみのみ  ログ取り隊長: あ。日テレの方が詳しいカンジが  かるら: お茶持ってきてっと  狩野: 今度こそ日本酒飲み飲み  推人: 「ボクはアンコ茶ね。生クリーム茶でもいいよ」  日乃: 「むう。のんびりお茶を飲んでないで使ってみようぜぇ。ちょっと興味あるシィ〜」  日乃: 好奇心もあったなぁとか思ったり  しなっち: 「で、サラさん、舞さん、彩さん、一茶・・・ええと3人の誰にしますか?」  日乃: 一茶はほったらかし?w  夢野: あぁ、本当に落ちてら  推人: 一茶さんなら、被害が合っても平気(おぃ)  ログ取り隊長: 一茶・・・哀れw  夢野: 確定情報じゃないらしいが  狩野: 一茶の精神世界に入ると汚染されそうな・・・(笑)  日乃: 「じゃあ比較的まともっぽいあやさんからいきますか?」  GM: さー、それはどうだか(笑)<汚染  しなっち: お、中日新聞のHPでも詳報が  かるら: 「でも、その機械使って大丈夫なの?」  ログ取り隊長: 明日の新聞1面TOPだなこりゃ・・・  しなっち: 汚染されるような気がして(笑)  推人: どんどんなくなっていく記憶の世界・・・・・・安全なのだろうか?  マックス: 舞さんの精神世界に入って、滝都と食べ物どっちが大事か調べてくるw  GM: とりあえずしなっちの怪しげな装置は使ってみるんですね?  しなっち: 「大丈夫大丈夫、僕が作ったんだから」  日乃: とりあえず日乃はやるきがでてますが  推人: 率先して使いたくはないですが・・・サラ先生が心配ですし  かるら: 「うん、そうだよね。みんな元気になるといいな!」  GM: もちろんジャックイン用のヘルメットは全員分用意されてます♪  狩野: まあ、やるだけやってみよう  GM: じゃあ入る対象を決めて下さいね  かるら: 「それで、どうやって使うの?コレ」  推人: 問題は誰の中に入るかですね  GM: 一茶?それとも一茶?<対象  マックス: 「初対面の方の精神世界に入るのは気がひけますが…」  狩野: 一茶は放置しておこう  ログ取り隊長: 一茶にして欲しいらしいw  かるら: サイコロふってきめよっか  GM: まぁ、無理に一茶にしろとは言いませんけど(笑)  ログ取り隊長: GM的なのかPL的なのかわからんw  推人: 1:一茶 2:サラ 3:夢野 4:舞 5:あや 6:GMが望むように(笑)  かるら: 1・サラ先生 2・舞お姉さん 3・一茶お兄さん 4・5・6それ以外  しなっち: 「ヘルメットをかぶってスイッチオンです。音声入力も可能ですよ(笑)」 ---0:49 推人 が1D6を振りました 1 ---  かるら: あ、真琴先輩とあやお姉さんもいるのか(笑)  GM: あ  ログ取り隊長: 一茶だw  推人: ダイスは一茶といっているw  狩野: 「それを言うならそもそも他人の精神世界に入るってのはやっちゃならんことさ」>マックス  しなっち: あ  日乃: ぶほっ  狩野: 神は一茶を選んだ・・・  ログ取り隊長: みなさ〜ん、がんばってね〜w(他人事)  日乃: ヤルキゲージダウン・・・  GM: 夢野はとりあえず単なる記憶喪失ですが、まぁ入ろうと思えば入れるでしょう、本人が嫌がらなければ  推人: 何を行っているんですか、日乃さん  マックス: 「そうですねぇ どうしましょう(困)」  狩野: やる気が0に・・・  GM: じゃあサラかあやか舞に入ればいいじゃん(笑)  夢野: まぁ、怪しげなアイテム相手に  かるら: 「でも、みんな元気が無いの治って欲しいよ」  推人: 一茶さんの世界ですよ。夢野さんの【あ〜んな】姿や、サラさんの【こ〜んな】姿があるかもしれませんよ  夢野: 嫌がらない可能性は低いような気が  夢野: 説得しだいでしょうが。  日乃: まぁいい、天啓が降りたからには入らねばならぬw  狩野: 神の思し召しですからな(笑)  GM: じゃあ一茶でいいんだね?後悔しないね?(笑)  日乃: 「やはり万が一に備えて一茶からにしますかw」  狩野: いや、後悔はめちゃくちゃすると思いますが(笑)  推人: 後悔はします。でも、面白そうだから(PL発言)  マックス: 最初から悔やむのは先悔なんでしょうか?w  ログ取り隊長: 殺されそうで危険な橋をいつも渡りきる一茶ですかw  日乃: 茶釜をゴロゴロ転がしてきて  しなっち: 「精神病の治療に有効だと思うんですけども」  日乃: セットしましょう  かるら: 「一茶お兄さんから?別にいいと思うケド、なんで?」  推人: まぁ、思春期の少年としては、女性の中より、男性の中のほうが恥ずかしくない・・・・・・はず  日乃: 「紙さまのおつげです」  GM: GMとしてはかなり予想外ですが(笑)  ログ取り隊長: 紙ですかw  しなっち: かぽっと、ヘルメットをかぶせましょう  推人: ぺらぺら>紙さま  日乃: 紙です  かるら: 「あ、あみだくじが書いてある・・」>テーブルの上の紙  しなっち: 「ささ、みんなヘルメットをかぶる」  マックス: 「お困りのようですし もし力になれるなら同行させてください」  かるら: 「う、うん」かぶりかぶり。サイズあうかな  推人: 「かるらちゃん、知らないほうがいいことだよ」くしゃくしゃぽい  GM: ぶかぶか?  狩野: じゃあかぽっと  日乃: 偽「ヘルメットって100キンのザル・・・」  推人: かぶります。かぽかぽ  狩野: 逆の意味でサイズ合うかな・・・  日乃: なんとなく妖怪になってかぶってみるかな  夢野: 可ぽかぽかブル一行。  GM: じゃあヘルメットは100均のザルでできてます(笑)  夢野: はたから見ると、怪しい宗教儀式の気が  GM: それをゴムひもであごに留める  推人: 竹編の笠・・・・・・  狩野: じゃあやめようかな・・・(笑)  しなっち: 富裕なのに〜(嘘泣)  GM: もう遅い(笑)<やめ  推人: 似合ってますよ、皆さん(笑)  日乃: あらゆるデータから効率を求めるとこうなったのだよw>ザル  GM: いや、いろいろ試した結果、コレが一番適していたんだよ(笑)<ザル  マックス: テロによる可能性って、高度6万メートルのシャトルを打ち落とせるんですか? ---0:56 しなっちさんが去りました---  推人: かぶってるね>GM&日乃  GM: ああ、かんじんのしなっちが〜  日乃: ゴOゴ・・・・  夢野: 爆弾じゃ?<テロ  GM: 6万メートル飛ぶM16は無い(笑)  ログ取り隊長: 日乃っちPLが一茶PLと同じレベルだと判定されますた  日乃: イヤン  かるら: ざる?  狩野: ミサイルでは不可能ではないと思うけど。が、ミサイル発射されたとは言ってないから爆弾とかでは<テロの可能性  推人: 喜ばしいこと・・・・・・なのかな?  ログ取り隊長: 大気圏の中のシャトル打てる程の例のテロ国が持ってるワケ無いし  日乃: 妖怪ゴルゴなら射程など幾らでもw ---0:57 しなっちさんがやってきました---  ログ取り隊長: おか  GM: おか  狩野: おか  推人: なんか、微妙にタイミングが良すぎ・・・自作自演かも  推人: おかか  かるら: 「じゃあぼく赤いやつねー」>ざる選択  夢野: あぁ、アメリカの自作自演ですね。  ログ取り隊長: 大気圏内で何があったんだろうか・・・悲惨過ぎ  夢野: 隕石だったりして  推人: 「じゃあ、ボクは緑のを」  日乃: アジテーションを狙う?  しなっち: ただいま〜  GM: それではザルをかぶり、しなっちはそー○っくのロゴの入ったキーボードを操作  日乃: 「黒〜」  推人: ・・・・・・故障しないよね  ログ取り隊長: なんで裕福なしなっちがそう○っくw  マックス: 登場一話目で帰らぬ人に・・・w  GM: DE○Lにしとけばよかったのにね(笑)  ログ取り隊長: 牛わ?w  日乃: まあ真空管とか見えてるよりはましw  しなっち: 「大丈夫、まーかせて」(自信過剰)  GM: 真空管は高いから(笑)  推人: 何となく、流れ星ッポイ・・・ PL「金・金・金」>シャトル墜落  夢野: 夢野は見物モード  GM: で、かたかたっと操作すると  かるら: ドキドキ  ログ取り隊長: 40マイルって、何`メートル?  GM: 目の前が不意に暗くなり、落下していくような感覚があり  推人: 偽すず「ん?なんだべ?このネジ?」  日乃: 70きろほど?  GM: 1.6km/1マイル  推人: 64キロですね  GM: ひゅー  ログ取り隊長: それをミサイルでねらえんだろうが。テロなんて迂闊に言うなよアメリコマスメディア  夢野: 邪胃兄図無の国ですから<米  日乃: 視聴率さえ取れればw  GM: 念のためもう一度確認しておくけど、一茶の精神世界に繋いだんですよね?(笑)  ログ取り隊長: しかも救助隊って。助かってるワケないじゃん。不謹慎だが  推人: とりあえずテロにしとけってことでしょう  ログ取り隊長: なんで確認w  ログ取り隊長: >一茶  推人: はい。一茶です。  かるら: スパイが命を張って落したとか>てろ  GM: じゃあ気がつくと一行は  推人: どきどき  GM: 南国風の音楽の流れるどこまでも続くお花畑に居る  かるら: 「う・・・うん・・・ここは」  狩野: ・・・  GM: 向こうの方では茶釜8匹が並んでラインダンスを踊っていたりする  推人: 「・・・・・・?リンボーダンス?」>曲  しなっち: 「・・・」  かるら: ハワイアンかと思った  狩野: 「・・・やめときゃよかった・・・」激しく後悔  ログ取り隊長: 見たくない光景かも・・・  推人: 「・・・・・・さて、帰り道は・・・っと」  かるら: 「楽しそう〜」  マックス: 「いい香りですねぇ 一茶さんはいい人みたいですね」  日乃: 「さて、実際どうやったら直せるんだろうな。というかがんばって品行方正にしようw」  GM: お花畑のお花が何故かかるらの足下に向かって咲いていたり  推人: 「とりあえず・・・話がわかりそうなものに話し掛けてみますか?」  狩野: 救い様がないな  推人: 花の中にカメラがないかな?  かるら: ちなみにこっちはみんなざる被ってるのかな?  GM: しゅごー、と火を噴きながら茶釜が飛んでいったり  GM: いや、皆普通の状態  GM: イメージだから服なんかは自由でいいよ  狩野: 服とかは?  GM: そうそう、言い忘れてた  推人: 全裸の一茶さんが走り回っているとか?  GM: 今日のセッションはPL発言がPCの思考として判定されちゃう事もあるので注意ね♪  狩野: (笑)  推人: うぁ!  狩野: 偽は?(笑)  かるら: わぁ  推人: ←余計なことを考える人  GM: 偽もPCがそういう変な事を考えてしまったと(笑)  しなっち: それは大変だ(笑)  推人: 偽偽’sは危険ですね  ログ取り隊長: 一瞬考えただけでもアウト?w  GM: まぁ、そう気にせずに気楽に行きましょう(笑)  夢野: そういや、はたから見るとどうなってるの?  夢野: 白め向いて気絶?  GM: 精神世界なので思考がそのまま形になる可能性があったりするかもしれないだけですし、ふふ  GM: うん、気絶かな  推人: そうそう。気楽に行きましょう。飛んでる茶釜が突っ込んでくるとか、ラインダンスがせまってくるとか考えずに  GM: じゃあ折角だし茶釜がこっちにつっこんで来ます(笑)  かるら: 「お花綺麗。でもなんか変な感じ」  推人: おんや?(笑)  GM: しゅごー、どどどどどっかーん  かるら: ちょっと違和感  日乃: そうですな。一茶の性格がうつったりとかかんがえないようにしましょうw  日乃: cool!  推人: えっと、よけるの?>茶釜ツッコミ  GM: 派手に壊れる巨大茶釜  日乃: 逃げましょうw  GM: そしてばらばらと振ってくるミニ一茶  しなっち: ばくはつした!?  推人: 逃げます  かるら: 「わぁぁ!」  GM: 逃げたければ敏捷判定だ  しなっち: 多弾頭一茶・・・  狩野: 逃げよう(笑)  かるら: 傘を取り出して上に向けます(笑)  しなっち: 逃げます  推人: ミニ一茶にぶつからないように、全力で逃げます ---1:10 日乃 が3D6を振りました 6+6+3=15 ---  マックス: 「… どうやらずいぶん賑やかな方のようですね^^;」 ---1:10 しなっち が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: お、じゃあかるらはかさのおかげで判定に+2ね  日乃: ごふっ ---1:10 狩野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  狩野: 7成功(笑)  推人: 相変わらず・・・>日乃  しなっち: あ・・・2失敗 ---1:10 マックス が3D6を振りました 6+5+3=14 --- ---1:10 かるら が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---1:10 推人 が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  マックス: 失敗  推人: えっと、6成功  GM: 失敗したらさらに生命判定  日乃: 意志の強さは?  かるら: 4までだいじょぶ  GM: 足せるよ<意志 ---1:11 日乃 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  推人: 狩野さん、敏捷14だっけ?  日乃: -2成功  狩野: 14に上がりました  推人: 推人くんも13に上がりました♪  日乃: 妖怪時のみだった気もする  狩野: 限定してないぞよ  GM: 失敗された方は生命判定してね〜 ---1:12 マックス が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  GM: さらに失敗したら教えて、成功すればなんもありません  マックス: 生命判定は成功  しなっち: う・・・生命力か  日乃: おや ---1:12 しなっち が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  推人: なにか、意地でも成功って感じだなぁw  しなっち: おお、成功  GM: じゃあミニ一茶にたかられただけで済みました  推人: なにか、服の中に入り込んできそう・・・・・・  GM: 入り込んでるかもしれません(笑)  夢野: じゃあ、入ってくるんだ  GM: じゃあ、推人君には入ってくる  推人: ぐは!  GM: 体力判定だ!  推人: つまみ出します  推人: 体力って・・・・・・基準値37w ---1:14 推人 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  狩野: (笑)  GM: おお、すごく振りほどいた  推人: おぉ、クリティカル  マックス: w  しなっち: 凄まじいなぁw  日乃: まぁ、いやだろうからなぁ  GM: ちなみに、ここでも妖怪の姿を現さないと妖怪時のみは使えませんから  かるら: 「わぁ、可愛い」ミニ一茶一匹捕まえて  推人: 心底イヤだった様子で(笑)  GM: ミニ一茶はじたばたじたばた  推人: 妖怪の姿でも、さほど能力は変わらない(笑)  日乃: 妖怪になっときましょう  日乃: ビロロン  狩野: 酒はあるのだろうか?  GM: 現実世界でも妖怪になるかもしれないですけどね(笑)  マックス: 戦わないなら、妖怪姿でもとくに変化は  推人: 回数が制限されてるので、人間の姿のままでいます  GM: じゃあ、狩野さんの前にはなみなみと酒に満たされた茶釜が出現  狩野: う・・・  推人: ・・・・・・究極の選択だなぁ  しなっち: まだ、人間のままで・・・変身と姿はほとんど変わんないけど  推人: ん?しなっち、酔っ払い判定?  かるら: じゃあはなしたげよ>ミニ一茶  狩野: やめておこう・・・  しなっち: はっ ---1:17 しなっち が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  日乃: しなっちはいってきてるの?どやって出るんだろ?w  GM: 判定に失敗したら教えてね  マックス: マックスも人間姿で  しなっち: あ、成功・・・「うっ、お酒臭い」  GM: どうやって出るのかはひみちゅでしゅ(笑)  狩野: 「なあ、どうやったら帰れるんだ?」>科  GM: じゃあみんなは走って一茶の群れから逃げました  日乃: 全体が光りそうな気もするけど、オーラ感知デモして周りを見回してみよう  かるら: 「しな君、しな君、これからどうすればいいの?」  しなっち: 「外でボタンを押すとかヘルメットをはずす・・・対象が起きてもほうりだされるかな」  GM: 現実世界では足がぴくぴくしてるかもしれません  日乃: 「一茶に巣くう妖怪が2匹ほどいないかな・・・」  GM: 周りを見渡すと妖怪を見つけます、じゃあ2匹  狩野: 妖怪煩悩と妖怪変態?  推人: どんなん?>妖怪  マックス: マックスのオーラ感知はダイレクト ここだけジオングのを引き継ぎましたw  GM: いや、大人びた(胸の大きい)かるらと、心優しい夢野  狩野: 「・・・」  しなっち: 「・・・トラウマの原因を探せばいいんじゃないかな? 元気にするのが目的なんですよね」  かるら: 「わあ・・・」  マックス: ソナーじゃ容姿の区別はつかないですよね?  GM: かるら「あなたたちは、ここの住人じゃないよね」  GM: 容姿までは分かるんじゃない?  GM: まぁ、精神イメージの世界だから  推人: 「あれ?かるらちゃんが2人・・・・・・」  マックス: じゃあ、相手が美人かどうかわかるんですか?  かるら: 「ぼく・・・でも、アリア・・・でもないよね」  GM: どうだろう?夢野を美人と認識してないから、美人って感じないことにしよう  狩野: 普通の状態では容貌はわからないはず  日乃: 「む、あんたたちはどうなんだ?」  マックス: よかったw これで女性に無頓着でいられる  GM: 夢野「あたしたちはここの住人よ」  狩野: 昨日03さんがいればCチームできたのに・・・  推人: 「ここって、どんなところですか?」  夢野: どういう認識なんだよ、いったい  マックス: 言ってくれれば空いてたのに…  GM: かるら「一茶おにいさんが外で大変なことになってるのは知ってる?」  GM: じゃ、マックスにはへのへのもへじ顔に見える  日乃: 「元から変だったが、最近ちょと変化したね。」  マックス: へのへのもへじw まぁ、相手が人間だと判断できればなんでもいいです  かるら: 「どういう事・・・?」偽物の容姿が気になってる  GM: 夢野「そう、さいきんここに悪いヤツが住み着いたの」  推人: 「悪いやつ?姿とかわかりますか?」  GM: かるら「うん、こっち」  GM: とかるらと夢野は歩き出す  狩野: じゃあついて行こう  推人: てくてく  日乃: 同文  しなっち: てふてふ  マックス: とことこ  GM: もへもへ  かるら: たったった  GM: しばらく歩くと、お花畑の中に小高い岩山が見えてくる  GM: 岩山には洞窟があり  GM: 夢野「ここよ」  GM: かるら「お願い」  GM: 夢野「一茶君を」  GM: かるら「一茶お兄さんを」  GM: 二人ハモって「助けてあげて」  推人: 「真っ暗・・・灯りはないの?」>ゆめかる  日乃: 小美人?w  GM: じゃあ洞窟は真っ暗です  日乃: 「あか〜りつけれ〜ら〜」  かるら: 「う、うん」  GM: 日之さんの妖術なら明かりになるんでない?  狩野: 「なんだかなぁ・・・」  日乃: 幻光  GM: 夢野、妙にうるうるしてます  マックス: ふっ、マックスに灯りなど必要ないのさ ---1:29 日乃 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  推人: 灯りが必要な人がいますから@かるら  日乃: 「ぎゃ〜 マブシィッ」  GM: かるらは胸を強調  GM: じゃ、すごくまぶしくて生命判定一回です>日之  日乃: 遺憾な。これじゃ日乃ただのバカだw  マックス: 美人だろうが巨乳だろうがはかなげだろうが 見えないもは見えないのさw ---1:30 日乃 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  推人: えっと・・・サラ先生が顔だけかるらちゃんになった雰囲気?  狩野: つまりは「こうなってほしい」という一茶の願望ですかな(笑)  日乃: ごふっ  夢野: うるうるが願望?  GM: 失敗したなら更に生命判定一回  しなっち: 真央ダイス後継者・・・? ---1:30 日乃 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  マックス: 極端なw  日乃: 極端ですな  GM: チッ、しばらく目がくらんだだけに留まりました  推人: 推人ダイスも良くなるかな?  かるら: むーー  ログ取り隊長: はっはっは〜。摩央ダイス引き継ぐなら1セッションに1ファンブルは出さないと〜( ´▽`)  GM: 二人は一茶の願望の姿ですね(笑)  推人: 胸を強調というと・・・・・・かるら(本物)は逆にへこんでいるとか?  日乃: 「ふむ。長々入っていくのもめんどくさいし、こんな洞窟奥行き10メートルもないだろ」とかいいつつ覗いてみるw  GM: えーっと、それじゃあかるらの胸はへこみます(笑)  マックス: じゃあ、かるらは だっちゅーのポーズ?w  狩野: (笑)  GM: 本物かるらの方ね  日乃: ひでぇw  しなっち: (笑)  推人: 「すぐ脇の小さな扉に隠れてたりしてね^^;」>妖怪  GM: じゃあのぞき込んですぐのところに曲がり角が見えてます  夢野: マイナスですか<胸囲  狩野: えぐれ胸〜  GM: むねがえぐれていくかるら!  かるら: きゃーーー  GM: いっちょ、生命判定しとこうか  推人: 偽一茶「うん、−Fカップもいいねぇ」  かるら: 「ぎゅう・・・くるしい」 ---1:33 かるら が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  かるら: 一応-4まで成功  GM: くそう  狩野: そんなに嫌か(笑)  かるら: 「けほけほ、び、びっくりした」  推人: 嫌なようです(笑)  GM: とりあえず洞窟内部は10mで曲がり角  日乃: 「いやぁ、俺はかるらチャンの成長途中もいいと思うのだが」とふぉろ〜しとこう  GM: じゃあ成長途中まで戻りました  しなっち: 揉めば大きくなる?  マックス: 「女性の魅力は内面ですから(微笑)」  GM: 気がつくとかるらの胸を揉んでるしなっち  マックス: 変態w  推人: ・・・・・・セクハラ  日乃: 「こんな洞窟狩野さんがどついたら一発で崩れてなかのやつは出てくるよな」ともいってみたりw  かるら: 「きゃー!きゃー!しな君、何!?」  しなっち: うおw  GM: そう言われてみれば妙にぐらぐらしてるような(笑)<洞窟  推人: やっぱ、大きくなるの?>もみ  狩野: じゃあちょっとどついてみようか(笑)  日乃: 「変態になったのかしな君!」と言ってしまおうかw  マックス: 「洞窟って静かで嫌なんですよね BGMでもあればいいのに」  GM: ちょっと大きくなった(笑)  GM: いや、相変わらず南国風のBGMは流れてますけど(笑)  推人: じゃあ、推人くんも殴ってみよう。ど〜ん  GM: 殴るの?洞窟  推人: うん♪  GM: 崩れました(笑)  マックス: 「科さん そんな人だとは思いませんでした… 残念です」  しなっち: 「いや、そうじゃなくて一茶さんに汚染されてきたのかも・・・しどもど」  推人: うんばばうんばばうんばっば〜>BGM  GM: じゃあ科くんは生命判定しとこうか  推人: 「おや?」>崩れ ---1:37 しなっち が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  狩野: 「崩れたな」  しなっち: あれ? 成功  狩野: さすがに変態は嫌か(笑)  GM: 洞窟がきれいに崩れて扉が見えます  推人: 出目がいいなぁ・・・>科  しなっち: 汚染されるのか強制切断か・・・  推人: 扉まではどのくらいの距離?  日乃: 2人に聞いてみるか「どうなった?」  マックス: 洞窟嫌とかいってるけど、よく考えたら住処だったw  GM: たしか誰か入ってすぐの扉って言ってたよね  推人: じゃあ、表札があるんですね。【マックス&井上】って  GM: じゃあ入ってすぐの辺りにあります、  GM: さすがにそれは出ない(笑)<表札  狩野: 井上さんと同棲してたのか(笑)>マックス  推人: ちぃ!  マックス: 嫌です  GM: じゃあ井上さんが出現(笑)  かるら: 「悪い妖怪がいるんだよね・・・」  GM: マックスくんにしなだれかかってくる  狩野: でやがった(笑)  マックス: 「ど、どちらさまでしょうか?」  日乃: 「狩野さん、対処してねw」  GM: 井上「うふ・・・・・」  推人: ・・・・・・ぱんちゅいっちょのオヤジ  しなっち: 「・・・」  GM: マックス君はいっちょ、生命判定しといてね♪ ---1:40 マックス が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: おお、失敗しましたか  マックス: いっぱい  狩野: 「ずいぶんと仲がいいんだな」>マックス&井上  推人: わくわく  狩野: どきどき  GM: それではマックス君は鬱になって意志が1減りました  マックス: 「だ、誰ですか? 誰かの知り合いの方ですか?」  かるら: 井上さんってだれ?  日乃: む、SPるーるがっ  マックス: 意思判定−1ですか?  GM: こんなとこで漫才やってるとそのうち気力が無くなって閉じこめられますよ(笑)  GM: 意志そのものが1減ってます、だから当然意志判定も−1  推人: 下水道の住人です。時々豪邸に(勝手に)住んでいます  GM: 意志の強さを持ってるなら、それから減っていきます  日乃: しなっち並の17もあるw  推人: とりあえず・・・井上さんは人間だろうから、恐怖判定?  しなっち: 「やばい、急がないとヒッキーズの仲間入りしてしまうかも」 ---1:43 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---1:43 GM が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  推人: 9でふ。あっという間になくなります  狩野: 「とっとと行こうぜ」  マックス: 「なにか、少し気が重くなってきました」  GM: 井上さんは判定に失敗しました  狩野: と扉の方に  GM: 井上「イヤーン、怖い〜」くねくね  かるら: 「うん。その人は人間みたいだし、悪い妖怪さんじゃないよ」  日乃: ではあけてみますか。  かるら: 「あんな格好で風邪ひかないのかな」  GM: 一茶脳内井上さんは、かなりの変態のようです  GM: 井上「っくしゅん!」  推人: さて、扉をノックします。どんどん  狩野: 偽井上「寒い・・・マックスさん、暖めて♪」  GM: 声「うぁあっ!・・・・・ぐぁあっ!」  推人: 仲がよろしいようで(笑)>井上×マックス  GM: ああ、偽じゃなくていいですよ、それでは井上さんはマックスに抱きついてきます(笑)  マックス: やめて〜  推人: 「!!?」さらにノック  日乃: 扉にオーラ感知してみますかねぇ  GM: 逃げたいなら突き飛ばせ!体力判定だ  マックス: 逃げます ってか、払いますw  かるら: 「声・・・?」  GM: 扉のオーラです ---1:46 マックス が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  GM: 一茶の声のようですね〜  マックス: ぎゃ〜 1失敗  GM: 失敗したらさらに生命力、それにも失敗したら意志が1減ります  狩野: とりあえず扉を開けよう。鍵かかってたら蹴破る ---1:47 マックス が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  GM: そうそう、意志が3まで減ると行動不能だから気を付けてね♪  推人: ▲の木馬に乗って、喜んでいる声だったりして>一茶声  日乃: ナムー?  マックス: これまた1失敗  GM: 更に鬱になるマックス  推人: げりげりと意志が減っていきますね、マックス君は  しなっち: それは見たくない・・・  かるら: 「早く助けてあげなくちゃ」  日乃: で、扉おあけるとそこは・・雪国?  推人: さらに激しくノック。体力50で加減なく  GM: どかんと壊れて、そこには・・・・・・  GM: 雪国の光景が見えたような気もするけど、よく見ると  しなっち: どきどき  夢野: 魔法の国  狩野: INファンタジー  GM: 部屋には三角木馬に乗った一茶が!  狩野: 「・・・」  日乃: 扉を閉めるか。  推人: 「・・・・・・扉、戻しますね」  狩野: 「そうだな」  GM: そしてその傍らには鞭、蝋燭、怪しげなマスク、ラバーのぱんつを装備したのぞみんが!  狩野: (爆笑)  マックス: w  GM: びし!  狩野: 激しくワラタ  推人: なぜかのぞみんとわかる(笑)  GM: 一茶「はう!」  日乃: 最近みないと思ったらw  ログ取り隊長: ソレデイイノカGMヨ・・・  夢野: 一茶って、やっぱり変態  GM: ろうそくぽたぽた  しなっち: 「悪いやつってあれですか・・・?」>住人の二人  GM: 一茶「うぁあっ!」  日乃: 「サァミンナ。ノゾミンヲタスケルンダ」  推人: 「本人も喜んでいるようだし、放置しておきますか・・・」  GM: 二人ハモって「はい」(断言)  マックス: 「…… 私、間違ってたんでしょうか?」  かるら: 「一茶お兄さん、何やってるの・・・?」  推人: 「どっちが悪い妖怪?」>ゆめかる  GM: 一茶「・・・・誰」  マックス: 「青空さん 見ない方がいいです」といって体で壁を  GM: じゃあマックス君は壁になった  マックス: それはあくまで、壁のようになったんですよね?w  日乃: 「妖怪塗り壁だったか」  GM: いや、体が壁になりましたが(笑)  狩野: 「そんな能力があったのか」  推人: 「知らない人です。単なるとおりすがりの赤の他人です。気にせずにおつづけください」>のぞみん×一茶  しなっち: 「マックスさんは塗り壁でしたか」  狩野: まだ正体のこと聞いてないしのう  マックス: 「… 動けない…」  推人: 「西洋の塗り壁だったんだね。模様は・・・レンガ?」  GM: のぞみん「ならば邪魔などするでない、私はこの者に人を信じる事の無駄さをおしえておるのだ!」  GM: びし!  夢野: ……見ないでよかった  夢野: 夢野が見たら、かなりショックな光景だ  しなっち: 爆発試験管をぽ〜い  日乃: だれでもショックだヨw  GM: のぞみん「夢野が何をしてくれた!(びし!)かるらが何をしてくれた!(びし!)」  GM: 誰に?>しなっち  GM: それとも二人?  しなっち: 耐えられる人などいるんだろうか・・・  かるら: 「ひどいよ、やめてー!」のぞみんの腕つかんで  日乃: 爆発だと自動的に2人じゃないの?  しなっち: 二人の間に  GM: じゃあどかんと爆発しました  狩野: ぽいっと  GM: のぞみんがアフロになった  推人: アフロのぞみん・・・・・・  GM: のぞみん「ええい、離せ!」  しなっち: まとめて吹き飛ばしたかった(笑)  推人: なぜか7・3の一茶  狩野: どうせなら女装すればよかったのに・・・<のぞみん  GM: じゃあ一茶は七三に(笑)  かるら: 「ダメー!」  かるら: 人のキャラで遊びすぎ(笑)  マックス: 「… まったく状況が飲み込めないのですが この方(のぞみ)は悪い方なのですか?」  狩野: たしかに遊びまくってますな(笑)  GM: 状況が飲み込める方がおかしいですね(笑)  GM: いや、脳内イメージですから(笑)  日乃: 「流れに身を任せましょうw」>マックス  狩野: 飲み込める奴がいたら正気を疑うぞ(笑)  GM: だから一茶で後悔しないか聞いたのに笑)  推人: 「どうだろう?ねぇ、どっちが悪人なの?」>偽夢野&偽かるら  かるら: 「・・・よくわからないけど、とりあえず・・・一茶お兄さんも、元気にならなきゃダメ!」  夢野: ダイスで決定しましたからな。  推人: 天啓です  しなっち: 本人しかわからないと思う  狩野: 神の思し召しです  夢野: 一方その頃、外の世界では夢野が気絶中の諸君の顔に落書きする誘惑に耐えていたり、いなかったり。  GM: のぞみん「お前はこいつに何がしてやれる?安っぽい同情など傷を深めるだけだと言うことがわからんのか?」>かるら  GM: 狩野さんの額に「米」(笑)  日乃: 「なんとなくよくわからないけどたぶんおまえが悪者だろう、悪者ならば自分の正体を散々語った挙句ぼこぼこにされる運命なのだよ ははははは」とのぞみんを指差して  狩野: せめて「酒」に(笑)  推人: そのころ、すずは狩野さんの胸の上でお昼寝中。すやすや  日乃: ひらがなで「にく」で後墨でね。  かるら: 「知らないよ、そんなの!友達が元気なくなったら心配するの当たり前でしょ?!」>のぞみん  マックス: マックスは額に目を描いて欲しいw  GM: 一茶「僕は・・・・・・嫌われ者だから・・・・」  推人: 謙虚な一茶・・・・・・偽物ですね(びしぃ)  GM: のぞみん「そうだ、誰かを信用するから裏切られるのだ、誰も信じなければいい、裏切られたら裏切ればいい」  GM: 本物です(笑)  日乃: む、無視して話を続けるつもりだなw  マックス: セリフはかっこいい悪役なのに… 姿がラバーにアフロw  GM: すべて一茶脳内だからです(笑)  しなっち: 「そろそろ始末をつけて帰らない・・・?」  GM: 一茶「僕のことはほっといて・・・・もう傷つきたくないから」  推人: 「えっと、裏切るのを裏切るから・・・なんだ、その論理だと、お互いに信じなければ信じてるのと一緒だね」  狩野: 「言ってることはまあ置いといて、一茶を裏切るもなにも信用される行動すらしてないんだからなぁ・・・」  日乃: 最も説得が難しい気もする予感w  GM: 一茶「でしょ?狩野さんも僕なんて必要ないでしょ?」  かるら: 「みんな一茶お兄さんのこと嫌ってなんかないよ!ね?」>他のみんなに振り返って  夢野: 目をそらすみんな  推人: 「そんなことはないです」  GM: 微妙な質問(笑)  推人: 「一茶さんは大切な、大切な」  日乃: 「・・・・・・・」  狩野: 微妙に目をそらす(笑)  マックス: 「あの、こんな時になんですが はじめまして マクシミリアン・リッフィバルトです」>一茶  しなっち: 「嫌ってませんよ、迷惑かなぁと思うだけで」  推人: 「(おむすび部の)備品です」  GM: 一茶「あ、どうも、初めまして♪」  GM: 一茶「それはおいといて〜」おいておく仕草  推人: 三角木馬に乗って挨拶する・・・シュールだ、シュールすぎる  狩野: 帰りたい・・・(笑)  GM: のぞみん「何故だ?こんなやつはお前らだって必要ないだろう?くくくっ」  日乃: わりと普通にしてるしなぁw  GM: 一茶「本当に・・・・僕のこと嫌いじゃない?」  しなっち: 「のぞみんを倒しちゃえばいいのかな?」>住人のふたり  日乃: 「いらないかもしれないがその前におまえだれ?」>のぞみん  GM: のぞみん「我が名は裏切り、愛など幻想なり、夢など虚空なり、他人を信用することなど愚の骨頂なり・・・」  GM: のぞみんはぐろぐろした影になった  マックス: 「え〜初対面で三角木馬は嫌なので 降りてもらえると好きになれるかもしれません」>一茶  GM: 一茶「本当に?」>マックス  推人: 「一茶さんはそれなりに少しはほどほどわずかながら微塵にですが、Benvenutiには必要な人物だよ」  GM: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ありがとう」  マックス: 「人間関係はゆっくりと形成するものです 私たちは出会ったばかりではないですか」>一茶  日乃: む?本性は仲間っぽいやつだな  推人: あぁ、日乃さんが二人に(笑)  GM: 三角木馬が消滅して一茶は床に放り出される  GM: と、同時に黒い影がすぅっと消えていった  推人: 日乃さんだけ脱出するなんて(違)>消えていった  日乃: 「ふ、なんだその根性のない黒さは、ミロ、この俺のすばらしい黒さを。漆を何重にも塗り重ねたようなって・はなしをきけぇ」w  GM: もう裏切りくんはいってしまいましたよ(笑)  GM: すると、視界がだんだん白くなっていって  GM: 真っ白になった瞬間に  GM: 皆さんは現実世界に戻ってます  推人: おや?  日乃: 気晴らしに木になってるお菓子でもたべる むしりっ  しなっち: 「おや・・・帰ってきた?」  狩野: 「・・・やっと戻れたか」心底嬉しそうに  推人: 「痛い」>むしり  GM: ベッドに横たわる  マックス: 「おや? 手足が動くようになりましたね」  しなっち: 「実験は成功ですw」  GM: 一茶の目にはわずかに光が戻っている  夢野: 夢野「おかえり」  GM: が、残りの三人は相変わらす  夢野: みんなには、お布団がかけられている  推人: 「ただいま〜」  マックス: 「実は、私も甘いものには目が無くて ひとついいですか?」>推人  日乃: 「とんでもないことをしてしまったのかもしれませんなw」>狩野  狩野: 「成功したのはいいが、二度とこいつの中には潜りたくない・・・」  推人: 狩野さんの胸の上で、すやすや眠るすず  推人: 「えっと、じゃあ、ケーキでいいかな?」むしり  かるら: 「むにゃ・・・お布団・・・?」  狩野: 「ん・・・なんか乗ってると思ったらすずか」  推人: すず「んにゃ?・・・・・・あ、おとさま、おきたべ」すりすり  狩野: なでなで  マックス: 「夢野さん でしたよね? 布団ありがとうございます」  狩野: そういえば今の時間は?  推人: すず「ごろごろ〜」  GM: お昼過ぎぐらい?  狩野: 潜った時間と経過時間は同じ?  マックス: 「狩野さんは既婚者でしたか 私も結婚しろと両親がうるさくて…」>狩野  GM: いや、ものの数分だ  夢野: 夢野「いえいえ、おやつでも食べます?」  日乃: 「まぁ、機械も使えるようですし続けて他の人もやります?」  GM: まだ元気に稼働しています<洗脳くん  推人: おやつ・・・・・・推人君の後ろに立つのは、なぜ?  かるら: 「一茶お兄さんは治ったのかな?」  マックス: 「いただきます(微笑)」>夢野  しなっち: 一応機械を点検してみよう  GM: そこそこ治ってる気がします、少なくとも若干マシ<一茶  マックス: 「しかし、他の方もこのような状況なのでしょうか? 困りましたねぇ」  狩野: 「まあたしかに昔結婚してたこともあるが・・・この子とは血は繋がってない。娘だとは思ってるがな」>マックス  GM: オールグリーン<機械  推人: というと・・・・・・服を脱ぎだして踊るとか、夢野さんに襲い掛かろうとしてるとか?>若干マシな一茶  しなっち: 「お茶をしたら次の人にいってみます?」  マックス: 「そうだったのですか 気に障ったなら謝ります」>狩野  日乃: チェーンで縛っておきますかw>一茶  推人: すず「おとさま〜」すりすりごろごろ〜  GM: いや、相変わらず無気力です  狩野: 「いや、別にいいさ」  狩野: 「とりあえず飯でも食ってからにしないか?時間もちょうどいいし」>しな  GM: じゃあ飯を食いました  日乃: ウマー  推人: なぜかむしられました(笑)  しなっち: 出前かなそれとも誰かの手料理かな?  GM: 手料理要員は夢野だけですね  しなっち: 「ええ。あの世界は疲れましたし、そうしましょう」<ご飯  GM: あ、かるらが居たか  マックス: マックスは普通の料理を作れますよw  推人: 料理作れる人はヒッキー中か・・・  マックス: 得意分野はお菓子ですけど  夢野: 料理を作れと?  推人: 推人君も作れるよ  GM: ソナーで作る料理って、何となく彩り悪そう(笑)  推人: 技能レベル9だけど(笑)  GM: まぁ、その辺ははしょって、食べたことに  日乃: みんなっ、かっぷらーめんというものがあるじゃないかっ  かるら: きっとぼくの料理の本はもうぼろぼろになってそう  マックス: マックスのイメージが、つなみティーブレークのマスターなので 極上のスコーンが焼けます  GM: ダイス振りたかったらどうぞ(笑)  推人: あれか(笑)  日乃: すこーんすこーんへいきゃすこーん♪しかうかばない・・・  推人: 風邪をひくとコーヒー党になるんですな  推人: 振ってみますか。基準値9♪  マックス: イギリス人 と決めて最初に思い浮かんだので(笑) ---2:20 推人 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  かるら: えいえい ---2:20 かるら が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  狩野: じゃあエセ関西弁話さないと(笑)  推人: うむ、3失敗。美味しくないですね  かるら: いつもどおりちょび失敗 ---2:20 夢野 が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  狩野: 文句は言わずに全部食おう ---2:20 マックス が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: じゃあイマイチ美味しくない昼食を摂りました  狩野: がつがつ  夢野: まあ、こんなものか  狩野: ぐびび  マックス: 3成功 デザートはそこそこのお味です  推人: 「じゃあ、酢味噌和えを・・・・・・」お砂糖ドサドサ  しなっち: ぱくぱく「・・・」  GM: 甘い酢味噌あえができました、お砂糖の味しかしません  日乃: 一二三荘連中揃ってご飯手あんまりないんだろうなぁ  推人: 超味覚を持っているだけに、自分の料理がつらい(笑)  かるら: 基本的に自炊みたいだから  マックス: マックスももってます 失敗したら凹みそうだw  GM: じゃあご飯たべおわりましたよから  GM: 〜  日乃: 自分の影に墨をたらして補給完了  狩野: 「じゃあ次いくか」  日乃: 「さ、次はだれにしましょ〜か」  しなっち: 「では、次の人に行きましょうか」  推人: 次は・・・誰かな?  しなっち: またダイスで?  夢野: 考えたら、この光景を見て夢野は気絶してるような  GM: 次も一茶?  マックス: 意思って回復してます?>GM  夢野: 妖怪まるだしではないか。  しなっち: 同じ人は除く  GM: しません<意志回復  狩野: 何故一茶(笑)  日乃: 天啓〜さら、まい、あやで12.34.56  推人: OK ---2:23 日乃 が1D6を振りました 1 ---  推人: 夢野さんは置き去りだけど(笑)  かるら: あやさんはなんでブルーなの?  GM: サラさんね  推人: サラさんですね  GM: 何故かブルーです<あや  日乃: レッツダーイブ  GM: あやさんは目して騙らず  推人: 熊三さんの手足を逆につけてしまったので(笑)  夢野: 熊さんに捨てられたんじゃないのか  日乃: 全然関係ないけどクールだwhttp://www.s-corn.com/dance/index.html  マックス: 熊さんが食べられちゃったとかw  GM: じゃあそー○っくのキーボードをちゃかちゃか、ばびゅーんと飛んでここはサラ精神  しなっち: 道に迷って山に帰れないとか(笑)  推人: 「はっ!ボク、危険かも・・・」  GM: 気がつくとそこは深い森の中  推人: 道行くお嬢さんに声をかけまくっているとか?>熊  GM: 木漏れ日の差す針葉樹林かな  日乃: しっずかな湖畔のもっりのかげっから〜♪  GM: じゃあかっこーが鳴いてます  日乃: 「くまでもでそうだね〜」  GM: かこー、かこー、かこかこかこー  推人: しっずかな股間の盛りの影から♪  マックス: 「1曲唄いたくなりますねぇ」  GM: 推人君の一部が変化しました(下品)  推人: 「やっほ〜〜〜〜〜」  GM: くまさん「やっほ〜」  推人: どんな風に?  夢野: 盛り上がるんでは?  狩野: テント張ってるんでしょう  GM: それは発禁になるので描けませんが(笑)  日乃: モザイクの変わりに闇造りで隠しておいてあげようw  しなっち: くまさん?!  推人: 枝ですね  マックス: 白鳥のようにw  GM: 白鳥っすかね  かるら: 「やっほ〜」>くまさん  推人: じゃあ、白鳥に(笑)  GM: 「やっほ〜」  推人: 「なまむぎなまごめなまたまご〜」  GM: 推人君、白鳥が股間に装備されても平気なんだね(笑)  GM: 平気ならほっときましょう  推人: 一茶さんの世界で覚悟ができましたから  狩野: バレエ?(笑)  マックス: 「望月さん…」(ここのネットはこんな方ばかりなのでしょうか…)  推人: 「望木ですよ、ワックスさん」  かるら: 「サラ先生はどこにいるのかな」  日乃: 「くまさん、知りませんか?」  マックス: 「望木 ですか 失礼しました 日本の方の名前は覚えにくいです^^;」  しなっち: 「奥へ進んでみる?」  狩野: 「だな」<奥  GM: くまさん「くまくま〜?」>日之  推人: 「森の奥は危険だよ。猛獣とか食虫植物とか・・・」  GM: じゃあ奥(と思われる方角)へ進みました  推人: あぁ、進んじゃった  GM: 猛獣「ガルルルルルルルルルルルルル」  推人: 猛獣「ちゃがまちゃがまちゃがま〜」  GM: でかいハエトリ草が推人君の足下に!  マックス: 「猛獣は甘い匂いが好きですから ケーキによってきますよ」w  推人: 逃げます  GM: 敏捷で回避だ!−1修正をプレゼントしよう ---2:31 推人 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  推人: 3成功♪  GM: 更に甘い匂いにつられた猛獣が!  GM: これは敏捷−2だ ---2:32 推人 が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  推人: 2成功♪  GM: くそう、意志は減らなかったか  マックス: 手強い!w  GM: じゃあ一行は森の奥へ進みます  狩野: どんどこ進む  マックス: マックスなんて−2・・・  しなっち: てくてく  推人: がさがさと掻き分けて移動  日乃: くまくま言うくまさん、ほしいなぁ・・・  GM: じゃあくまさんついてきます  GM: くまさん「まて〜」  マックス: 可愛い〜  推人: えっと、かるらちゃん、何か落としてない?  日乃: 白黒になって・・とても脱力してもらって・・・  GM: そう言えば何か手に持ってますね<くま  推人: ふんどしかぶった熊三さん?  GM: いや、残念ながら普通の熊だ  GM: マックスが可愛いって言っちゃったし(笑)  推人: 十分に脅威です>普通の熊  日乃: ざんねん。さわさわしつつ進もう  GM: いや、ぬいぐるみっぽいデザインの普通熊(笑)  狩野: で、手にもってるのは?  GM: くまさん「おじょうさん、イヤリング落としましたよ、はい」  かるら: え?  推人: 白い貝殻の小さなイヤリングですね  GM: 白い貝殻の小さなイヤリングだ♪  狩野: なるほど  マックス: じゃあお礼に唄いましょう!  かるら: 「イヤリング・・・ぼく、こんなの持ってたっけ?」  推人: 間違ってもイカリングにあらず  GM: 何となくみんなで歌ってしまいます(笑)  推人: 歌唱?  GM: らららんらんらんらんらんらんら〜、らららんらんらんらんらんらんら〜  マックス: 聴けよ! 我が歌声  GM: ぼえ〜  日乃: おーきなくりの〜木の下で〜♪  しなっち: 俺の歌を聴け〜  GM: さて、ひとしきり歌を歌ったところで  GM: 獣のうなり声が  GM: がるるる、がるるる  日乃: くまさんかな?なでなで  推人: 「もけけけけけけけけけけけけけけけけけけ」>唸り声  GM: くまさん「くまさんじゃないくまくま」  日乃: うーむ、激しく萌えそう。連れ帰りたいw  GM: 推人君は怪しいうなり声を放った!  かるら: 「部長、どうしたの?!」  推人: 「かししししししししししししししししししししししししししし」>唸り声@推人  マックス: そのクマ欲しい〜  GM: がるるる、がるるる  日乃: とりあえず唸り声のするほうを見よう  GM: あげません(笑)<くま  しなっち: ああ、推人さんまで  推人: 「ん?何となく」>かるら  GM: もう少し先ですね、もしくは推人君だけど<うなり声  日乃: CPを費やして車じゃなくくまを買おう  マックス: 「貴方の名前はなんですか?」>クマさん  狩野: じゃあ先に進もう  推人: 騎乗/熊ですか?  GM: くまさん「くまさんはくまさんだくまくま」  GM: じゃあ先に進むとそこには  かるら: 「ここに来るとみんな変になっちゃうのカナ・・・」  しなっち: 「この世界も悪いやつがいたりしませんか?」>くまさん  GM: 少なくとも推人君は明らかに変ですね(笑)  推人: ちなみに、馬や牛は道路交通法では軽車両です。自転車と一緒(笑)  日乃: 「推人だけだヨw」  推人: スワンに唸り声・・・偽物かも  日乃: よっしゃ。高速移動5レベルのくまをげっとするぜっ  GM: 先に進むと、全身傷だらけの狼が虎バサミに引っかかってもがいている  かるら: サラ先生?>狼  GM: くまさん「くまさんはしらないんだくまくま」>しなっち  推人: とりあえず、虎バサミをはずして見ましょう。ふんにゅ  マックス: 虎バサミにはハンドって名前が彫ってあったりw  GM: そう言われてみれば妖怪時のサラに似ている  しなっち: 「そうですか。ありがとう」>くまさん  GM: 外そうと近寄ると  日乃: 平面で近寄ってはずしてあげやう・・・狩野さんのフラグ立てに協力すべきかな?  推人: 燃える?  かるら: 「サラ先生、傷だらけ・・・」  GM: 狼「ガルルルルルルルルルルルルル!!  狩野: 何故狩野さん(笑)  日乃: なんとなくw  GM: と、威嚇されます  日乃: 気にしな〜い。  日乃: 平面で近寄ってはずす  推人: すず「ん?サラらがおっかぁになるべか?」ちょっとイヤゲ  GM: 無理に引っ張ったのか、狼の足はズタボロですけど、とりあえず立って威嚇  GM: 近寄るのはまずだれ?  推人: 餌付けします。クッキーを上げてみます  マックス: 嫌なのか?w<すず  日乃: 「落ち着いて〜」  推人: 反応判定が悪かったから>サラママ  日乃: 日乃で>近づく  狩野: 挙手  GM: 狼「ガルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル」激しく威嚇  推人: 推人くんも>近づく  マックス: 狼って犬笛効きますかね?  GM: 三人で近づくのね  GM: 犬笛は効くと思えば効きますが、あれは訓練用だよ ---2:43 GM が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  マックス: じゃあ、やめときます  推人: なにやらいい出目  GM: じゃあ推人くんに攻撃だ  推人: ぐぁ、 ---2:43 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  狩野: おおう  GM: 普通に命中  推人: えっと、受けます ---2:43 推人 が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  日乃: サラ先生とは思えませんなw  推人: 失敗  GM: じゃあ−5で生命判定  狩野: 酒ないかな・・・ ---2:44 推人 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  マックス: そうだ! CP貯めて犬買おう せっかく目が見えないキャラなんだし  推人: 2失敗ですね  狩野: 盲導犬ですか  GM: と、思って木のうろをのぞき込むと、猿酒が貯まっている>狩野  マックス: 超音波出せるから訓練できるし  GM: じゃあ、意志が1減りました  GM: >推人  狩野: 「こいつぁ美味そうだ」ぐびぐび  推人: これで意志が8。あと5〜  GM: 狼は推人君にしっかり噛みついて離れない  狩野: 追加体力発動 ---2:45 狩野 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  日乃: 腹減り?w  狩野: 成功  GM: じゃあ体力は50に  狩野: 噛まれてる隙に近づくぞ  推人: お菓子、あげるのに・・・  GM: お菓子は無関係のようですね(笑)  推人: ダメージはいいの?  しなっち: ん〜、どうしようかな  GM: ダメージはいい  推人: じゃあ、無理やり引き剥がしますか  GM: ほっとくならもう一回噛みつくけど♪  日乃: 平面になってちかずいて虎バサミをはずしたいです  狩野: 近づけたら虎バサミ外す  GM: 虎バサミ外すのは誰?一度には一人だけだよ  狩野: どうします?  日乃: 力任せにはずさなきゃならんのなら任せますが・・・  かるら: ぼく、やろうか?  GM: それは外してみないと分からない<力任せ  GM: 見たカンジ固そうだけど  日乃: はずす機構があってそれを操作すればいいなら自分がやりたいですな。  かるら: えっと、じゃあ注意をそらすから、その間に誰かはずして  狩野: 固そうなら力任せにやるか  かるら: 「サラ先生、サラ先生」呼びかけながら注意を引くように近づいて  推人: とりあえず、狼の牙が外れないように力を入れますか  GM: それはかなり近寄って機構を調べないと分かりません<外す操作の有無  狩野: 罠技能あればわかるだろうけど  GM: む、それなら体力で即決勝負だな ---2:49 GM が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  GM: 2成功 ---2:49 推人 が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---2:49 狩野 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  推人: クリット♪  GM: 全く抜けませんね<牙  狩野: ああ、牙か  推人: 32成功とも言う(笑)  GM: 外すのは誰?  日乃: はずす気候を調べるのは平面だから対して問題ないと思うけど、狩野さんもう振ってるしねぇ  狩野: 直情だし近寄って外そうとする  GM: じゃあ、さっきのは無しとして、もう一回振って〜<体力  GM: 修正は−3(笑) ---2:51 狩野 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  日乃: ないも同然とも言いますなw  狩野: 24成功?(笑)  推人: 私ら、その程度は修正とは言わない(笑)  GM: 虎バサミを壊しました(笑)  日乃: 日乃だと絶望的な壁だけどw  日乃: 狼の様子はどうでしょうな?  狩野: ばきっと  GM: 狼は大人しくなったようだけど  GM: 牙は抜けません(笑)  推人: 抜けませんね  日乃: 「はなしてもいいんじゃないの?」  GM: 推人君が力を緩めれば抜けますよ  推人: 「だれか、包帯を巻いてあげてよ。このまま治療した方がいいだろうし」  しなっち: 「森に放してあげるべきかな?」  推人: 噛まれたまま押さえ込み♪  マックス: 応急処置って動物にも可?  GM: 可です  狩野: 応急処置はあるが、獣医の分類かな  かるら: 「うん。サラ先生、大人しくしてて。怪我見るだけだから・・・」獣医持ってるし  GM: じゃあ押さえ込まれました  マックス: 「私が傷口を」  GM: かなり酷い怪我ですね ---2:54 マックス が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  マックス: 6成功  GM: 応急処置?  マックス: はい  GM: じゃあ包帯を巻きました  マックス: 「これだけ大きな森なら、傷に聞く草もあるでしょう」  GM: ヨモギやドクダミやユキノシタなんかの一般的な(マックス君の普通に知ってそうな)薬草ならそこらに生えてます  かるら: 「早くよくなってね」  推人: 治療がすんだら、力を弱めますね  GM: 狼はときおり嫌がりはしますが、基本的に大人しいです  マックス: それらを使って消毒しましょう  GM: <押さえ込み  狩野: レスティリの木は?(違)  GM: じゃあ湿布しました  日乃: 罠なんてだれが仕掛けたのやら…  推人: 消毒なら、酒があるじゃないですかw  GM: 何それ(笑)<木  マックス: おお 酒があったw  GM: 傷の消毒に、普通は使いませんけどね、アルコール(笑)  推人: エルファに怒られます>レスティリ  日乃: プファイトの木ばっかりw  狩野: 勿体無い(笑)<酒  しなっち: しかも実がたわわに実ってる(笑)  推人: ジャングばっかりでも可(鬼)  GM: GMがよく分からないのでサラさんも知らない、故にそれは生えてません(笑)  狩野: カアンルーバないかな(笑)  推人: 蒸留酒で、かなりきついのでないと消毒は無理ですけど、それは気にしない  GM: で、狼は押さえ込んだまま?  しなっち: 「術で造れるけどいる?」<消毒  狩野: そういえば変質持ち  推人: 治療が終わるまでは押さえ込み中です  狩野: 治療が済んだら放してあげましょう  GM: 治療は終わりました、応急処置だけど  日乃: 「くまくま、だれがこんなことしたか知ってる?」」  GM: じゃあ狼は素早く森の奥へ消えていきました  GM: くまさん「くまさんも知らないんだくまくま」  推人: 「ばいば〜い。もう、罠にかからないでね〜」  日乃: くまったな〜  GM: すると、狩野さんの手に握られた壊れた虎バサミが次第に溶けて、ぐろぐろした影に  推人: 罠に名前が書いてあたりして 【夢野@のぞみん用】とか  狩野: 「おっと」手放し  GM: 影「我が名は憎しみ、自由にならぬその身を憎め、自由にさせぬ周囲を憎め、うぬらとて我の存在を否定すること能わず・・・」  GM: と、だけ告げると影は消えていきました  推人: おや?さっきは裏切りだったよなぁ・・・・・・同族なのかな?  狩野: 「・・・否定はできんわな・・・」  かるら: 悪い妖怪にみんな取り付かれてたのかな  GM: と、思うと同時に  マックス: 「自由とは自分から作り出すものです 人に与えらたのでは、真の自由ではありません」  GM: 周囲がぼやけて  日乃: くまに抱きつく 連れて行くんだいw  GM: 現実世界に来ていることに気がつきます  推人: 最後に 日乃「うはははは!全ての現況はワ〜タ〜シ〜ダァ」 ってならないよね、たぶん  しなっち: 「終わったのか」  GM: 日之さんは現実世界では狩野さんに抱きついている(笑)  夢野: お帰りぃ  日乃: ぐはっ  夢野: 夢野「あら、そういう趣味だったんですね」  マックス: では生命判定をw  狩野: 「何してんだてめぇ・・・」  GM: コレが精神世界なら生命判定なんだけどなぁ(笑)  日乃: 「俺のくまはこんなんじゃねぇぇぇぇぇ〜」  推人: すず「おとさまをとっちゃダメだべ」びりびり  マックス: 「………」(やっぱりこのネットワークって…)  GM: さて、ちゃっちゃと行きましょう、つぎはだぁれ?  狩野: 早くも後悔しはじめるマックス(笑)  かるら: 「二人仲良しだね〜」>日乃抱きつき狩野  推人: 「この分だと、他の人も・・・・・・」  しなっち: 機械チェックオールグリーンと  日乃: 奇数マイ偶数あや  GM: サラさんの目にも少しだけ光が宿りました  しなっち: さ、天啓を ---3:05 日乃 が1D6を振りました 4 ---  狩野: あや〜  推人: あやですね  GM: じゃあ、あやさんをころがしてベッドにセット!  GM: ザル被ってゴー!  推人: かのりんにしなっち・・・・・・摩央がいれば、裸の時と同じ状態だな(笑)  マックス: カビキラーゴー  GM: おなじみの落下感の後、そこは・・・・・  推人: そこには?  日乃: くまのむれ〜  狩野: もう1回くまさんの手足引っこ抜いて今度はちゃんとつけなおせばいいのかな(笑)  GM: って、PL的に精神世界のリクエストある?>推人  かるら: 何も無かったりして  推人: 熊三さんの世界、もしくはトンカチとうるさい世界(笑)  GM: 無いなら山奥の小屋に出ますけど  かるら: もしくは、はじっこから崩れ落ちてるの  GM: じゃあ  推人: いいねぇ>崩れていく世界  狩野: ところどころ穴だらけなのでは?(笑)  GM: 崖っぷちに立つ小屋の前、中からは槌の音が聞こえてきます  狩野: スカスカのスポンジのように  日乃: とびらをあけてみませう  しなっち: ひょっとして・・・ザンニラーの刀を鍛えてる?  GM: 古風な引き戸をがらがらっとあける  推人: 偽「あ、手が滑りました〜」大槌が飛んでくる  GM: と、純日本風の、というか時代劇にでも出てきそうな内装  推人: 心が和みます  GM: 土間があり座敷があり、その奥から槌の音が  日乃: くまさんがねてて、あやさんが借金の取り立てはまってくださいとw  狩野: 今度こそ日本酒を飲めそうだ  GM: 残念ながらここにはくまさんは居ませんね〜  GM: じゃあちゃぶ台の上にはお猪口ととっくりが  狩野: ぐびぐび  GM: さらにその傍らには壊れた携帯電話が  推人: 脇の一升瓶には【美少年】と(笑)  狩野: (笑)  GM: じゃあ、美少年だった  推人: ぐぁ!  狩野: 「・・・D?」  しなっち: 室内だよねぇ・・・ ---3:11 しなっち が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: 基盤まで徹底的に破壊されてます<携帯  GM: 室内  しなっち: おお、酔わない  GM: ち  GM: しなっちは意志がたかいんだから、もう少しぽんぽん失敗して欲しいぞ(笑)  かるら: 「こんにちは・・・あやさん?」  推人: そうそう>残り8のひと  GM: ここには居ませんけど、奥の方から槌の音は聞こえてきます  推人: 「夕鶴みたく、開けちゃだめだったりして・・・」  しなっち: そういわれてもダイス目だから(^^;  GM: じゃあ推人君は何となく気になって覗いてしまいました  推人: がらがら  GM: そこにはあやさんが炉と向かい合い、槌を振り下ろして何かを作っています  狩野: そこで推人が見たものとは!  日乃: 槌が飛んでくる〜  GM: とんてんかんとんてんかん  GM: じゃあ、あやさんの手が滑った(笑)  GM: 日之さん回避して(笑)  推人: 「・・・?(何を作って・・・)ぎゃぁ!」  日乃: へいめーんなのに〜 ---3:14 日乃 が6D6を振りました 1+6+3+4+5+3=22 ---  GM: そう思っちゃったら狙って飛んでくるから、敏捷じゃなくて回避ね(笑) ---3:14 日乃 が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  推人: おぉ、凄い失敗(笑)  日乃: ならば成功w  GM: ちっ、敏捷の方がよかったか  推人: ん?避けは失敗じゃないの?  日乃: ん?  日乃: 会費だと失敗  GM: 避けです  GM: じゃあ、あやさんの大槌が日之に命中、生命−8で(笑)  日乃: 平面だとあやさんのおおづちでも痛くないはずなのに・・・ ---3:16 日乃 が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  推人: ソレハフルマデモナクシッパイト・・・・・・  日乃: ムリダーヨ  GM: ファンブル?  推人: ファンぶってない?  日乃: つーかふぁんぶる  GM: ファンブルなら意志が2減ります♪  日乃: わい15だw  GM: 意志強いなぁ  GM: ああ、生命判定、意志の強さ足せますよ  日乃: 足してもふぁんぶるっぽw  GM: じゃあ諦めて意志の強さを2減らしてください(笑)  日乃: 2へって15ですw  GM: あやさんは急いで大槌を取りに来ると、また作業を開始します  狩野: 「何作ってんだ?」覗き込み  推人: 「あやさ〜ん、入りますよ〜」  GM: よく分からないけど細かい部品のような物を作ってますね  GM: 上手く行ってるようには見えません  マックス: 「マクシミリアン・レイリッフィバルトです はじめまして」  かるら: じゃあ邪魔をしないように少し近づいてみてみます  推人: 大槌で細かい部品・・・・・・器用だ  しなっち: 「携帯電話の部品かな?」  GM: 特に挨拶を返すわけでもなく、無心に何かを作っています  GM: だから上手く行ってないのです(笑)<大槌  GM: あや「壊れたから直そうとしたらよけい壊れちゃいました、私のせいです」(涙)  日乃: なにが妖怪かな〜  日乃: オーラ感知  推人: えっと・・・あやの後悔はDかな?  GM: オーラ感知にはひとまずここにいるメンバーだけしか引っかからないかな  GM: 携帯はちゃぶ台の上だし♪  GM: 泣きそうになりながらも必死で部品を作ろうとするあやさん  GM: とんてんかんとんてんかん  推人: う〜ん、誰か腹話術で携帯の振りできませんか?(笑)  GM: じゅ〜  GM: あや「・・・・・・・・またしっぱいです」  日乃: ミロといわれているので残骸も見てみるかw  GM: 失敗作を炉の中に放り込んで  マックス: 唄うことならできます  GM: いや、携帯はあからさまにDだし、反応するよ(笑)  日乃: 木っ端微塵でも反応するの?  GM: 見るのなら反応します  日乃: ふむ  狩野: きっと使い残った未使用CPが反応してるんでしょう(笑)  GM: 炉で熱した部品を再び取り出して  GM: まぁ、精神世界だし  GM: とんてんかんとんてんかん  GM: じゅー  推人: う〜ん・・・Dを炉に投げ込むべきか?それとも修理してやるべきか?  GM: あや「・・・・・はぁ、これじゃあいつまでたっても直せません・・・」  GM: あやは涙を拭って、ふたたび炉に部品を  GM: 見てるならエンドレスで続けるけど(笑)  しなっち: 電子工学は・・・技能なしで11か  推人: とりあえず、あやさんの腕を掴んで止めます  かるら: 「あやお姉さん!」  GM: あや「離してください、はやく、はやく直さないと」  推人: 「大丈夫です。落ち着いてください。そもそも、大槌では治しづらいでしょ」  GM: あや「・・・・・私にはこれしか使えませんから」  かるら: 「それに一人で悩んでても解決しないよ。ぼく達も手伝ってあげるから、一緒にやろ」  GM: あや「直さないと、直さないと」(涙)  GM: かるらの目にも明らかですが、携帯電話はあからさまに再起不能です  かるら: 「(・・・これは、もう直せない、か)」  狩野: Dの亡霊でも出ないかな(笑)  マックス: 洗濯機で回して驚きの白さにしましょうかw  推人: しかたない。そこら辺にある茶筒に【D】と銘打ちましょう  GM: あや「私しかなおせないんです、大槌でしか直せないのに、私が失敗したから、私のせいなんです」涙を拭って  GM: きょうのあやさんはなんとなく儚いかも(笑)  推人: PL的にぐさぐさ(苦笑)  GM: あやさんロールする?(笑)  推人: いえ、いいです。本物のはかなさを見てみたい(笑)  かるら: 「あやお姉さんのせいなんかじゃないよ。だって、あやお姉さんは一生懸命直そうとしたんでしょ?D君もあやお姉さんのせいなんて思ってないよ」  GM: 推人君を振りほどこうとするけど、ふりほどけないだろうなぁ  GM: あや「だって・・・私が・・・・・・」  狩野: 「Dの奴も、そこまで心配されてるんなら浮かばれるだろうよ。でもな、お前さんが悲しんでちゃあそれも台無しさ」  GM: 浮かばれてるんですか?(笑)  推人: ぷかぷか〜  GM: ぶか〜  狩野: ある意味とても本望でしたが?(笑)  日乃: リサイクルされるよりは木っ端微塵にされたほうがっw  GM: それならば  GM: あや「あ・・・・・・・・・」  推人: 最後は夢野さんの胸の中で死ねたんだからねぇ・・・  GM: あやの手から、いつまでも完成しない部品がぽろりと落ち  GM: そのまま溶けていきます  推人: 羽が生えて兎になる(大嘘)  GM: そして例によって黒い影に変化します  GM: ぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろ  推人: マックロクロスケ、出ておいで〜  日乃: ずびしっ「イカリャクッ」  GM: 影「我が名は後悔、過ぎ去った時間は身を戒める鎖、時を戻せぬかぎり我を消滅させることはかなわぬ・・・」  しなっち: はたらかねぇともとのすすにもどしまうぞ  マックス: マックロクロスケ 略すとマックスw  推人: おしろいはないかな?白く塗りつぶしてみたい  GM: 残念、おしろいが手に届くと同時に周囲も霞み  推人: セリスちゃんなら、原料まで時間を戻せますね  推人: 残念無念  GM: 気がつくと推人君はおしろいの代わりに狩野さんの○○○を握っている  しなっち: しなっちもできるぞ  狩野: 「・・・・」  日乃: 握られたり抱きつかれたりする狩野さんも・・・  狩野: 俺が何かしたのかッ!(笑)  マックス: 「…………」(もう1回引っ越すべきですかねぇ…)  推人: 「・・・・・・生暖かい」  GM: ああ、精神世界ならなぁ〜  日乃: 「今度から毟って食べるの止めますw」  狩野: 「・・・お前も一茶並の変態だったのか?」  推人: すず「おとさまの大事な(自粛)をにぎるな、変態」噛み噛み  夢野: 最近、変態が増えたなぁ  GM: 何を握っていたかは秘密♪  夢野: しみじみ、そう思うよ  かるら: 髪の毛とか  GM: あやさんもうつろな目に若干の変化が  推人: きっと、ヒゲでしょう。そうでありたいと願う推人15歳の冬であった  マックス: これからはマックスがネットの良心として苦心する日々が…  GM: さて、残すは舞さんだけど、ほっとかないよね?(笑)  推人: ほっときたいような気もしますが、ほっとけませんね  日乃: 集合体がばらけると運んでくるのが大変そうw  GM: まとめてゴミ袋にでも詰めてください(笑)  狩野: なんか臭いそうな世界だなぁ・・・(笑)<舞精神世界  推人: 嫌な予感がしまくるけど、しかたないからザルをかぶりましょう  GM: じゃあザルを被ってれっつごー  しなっち: 一茶さんと舞さん・・・果たしてどちらが  GM: おきまりの落下感の後、気がつくと  GM: 夜、ビルに挟まれた薄暗い都会の大通り  GM: 行き交う人々は皆顔がない  日乃: むっ  GM: きらびやかな服、美味しそうな食べ物は全て分厚いガラスに閉ざされたショウウインドウの向こう側だ  日乃: 行為衝動が起こったりしちゃうのかなぁ  しなっち: のっぺらぼう?  GM: そう考えたなら起こっちゃいます  マックス: 顔が無い?  GM: のっぺらぼうですね  狩野: 東京は〜雨降り〜♪  日乃: では人払いをかけて〜w  GM: じゃあ雨が降ってきました  推人: う〜ん・・・ショウウインドウにべっとりとくっついてる舞さんがいませんか?  GM: とりあえず見あたらないようです  しなっち: 雨宿りしようよ  GM: しとしとと降る霧雨  GM: 行き交う人々は皆無関心だ  日乃: ゴミ捨て場かゴミ箱かなぁ〜  推人: そして見かける。女連れの滝都・・・  GM: 滝都くんがお金をばらまきながら取り巻きの女の子を十数人つれて通りすがりました(笑)  狩野: 最低ですな(笑)  マックス: 滝都貧乏でつ  かるら: 「舞お姉さん・・・こんな気持ちなのかな」>周りを見て  日乃: 滝都の影に潜んで人払いしますw  推人: 鼻の下が伸びてましたね。マフラーは赤でしたし・・・  しなっち: 「滝都さん、舞どこですか?」  GM: じゃ、ゴミ捨て場を探した日之さんはショウウインドウの切れ目に裏路地への入り口を見つけました  推人: 舞さんの中では、攻撃力がある滝都のままだったりして(笑)  GM: 滝都くんはクールに(!)通り過ぎていきました  推人: あぁ、霧雨が周りだけ雪になっているんですね>クール  日乃: む、覗き込んでみよう。オーラ感知、闇視発動〜  狩野: なんとなく美化されていそうな(笑)  GM: お金持ちのカッコイイ滝都くんですね(笑)  GM: のぞき込むとそこはゴミ捨て場  GM: みすぼらしい服を着た小さな女の子が、ゴミ捨て場にうずくまってます  狩野: 見覚えは?  推人: お菓子をちぎってあげてみます>女の子  GM: 舞さんに似ている  日乃: 「who are you?」  GM: 女の子「くすん、えぐっ」(泣)  推人: 「どうしたのぉ?おなかがすいたの?それとも、どこか痛いの?」  GM: 女の子は差し出されたお菓子を見上げる  GM: 女の子「あのね、おなかがすいたの」  推人: 「はい。君のだよぉ。あ、名前、教えてもらえるかな?君だと呼びづらいし」  GM: 女の子「・・・まい」  推人: 「はい、舞ちゃんにあげるね」クッキーを渡します  GM: まいはクッキーを受け取ると、ちょっと不思議そうな顔をします  GM: まい「おじちゃんは、なんでわたしにくっきーをくれるの?」  推人: 「ん?どうしたの?食べないの?」>まい  狩野: おじちゃん・・・  推人: お・・・おじちゃん・・・まさか、老けているの?  GM: じゃあ推人君の見た目は老け込みました(笑)  日乃: ああ、こんな老木にw  推人: 「う〜ん・・・そうだね。じつはね、まいちゃんと仲良くしたいんだ。ここにいるみんなが」  GM: 時代のあるいい幹に  狩野: すっかり枯れてしまって(笑)  かるら: 「(舞お姉さん、子供になっちゃったの・・)」  推人: 落ち葉がはらはら  しなっち: 落ち菓子がぼたぼた  GM: まい「えっとね、このまえもらったくっきーは、たべられなかったの・・・おともだちといっしょ、にたべようとおもってたのに」  GM: じゃあ推人君の額は広くなった(笑)  推人: 「じゃあ、今度はみんなで食べようか」チョコを取り出し  日乃: クッキーじゃなくタッキーだったからとか・・・  推人: えっと、これでお菓子は全部出しました。  GM: 中学生にコレはショックっぽいので生命判定修正無しでやっといて(笑) ---3:55 推人 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  推人: 1成功♪  GM: ち、鬱にならなかったか  推人: みんなでチョコを分けます。さぁ、一緒に食べましょうか>ALL  しなっち: ぱく  マックス: 甘いもの〜♪  推人: もぐもぐ  狩野: ばくばく  GM: まい「・・・・・・・・」ぱく  推人: 「美味しい?」>まい  GM: まい「うん!」  GM: まい「もういっこちょうだい」  日乃: ウマ~  推人: さてと、和んでしまったが、影はどれやら・・・  かるら: じゃあ仲良くしてたべよー  GM: まい「これはね、おともだちにあげるの」  推人: うっ!ない・・・それが最後だから・・・  GM: ああ、無いのか  推人: 本日の分、全部使い切りました>食べられる  GM: まい「じゃあ、わたしのはんぶんのこしておこう」  しなっち: 「一時間待ってくれれば造ってあげるよ」  かるら: 「お友達?」  かるら: 誰のことかな  GM: まいはぽっけにクッキーの半分をしまって、うずくまります  GM: まい「えっとね、たきとくんにあげるの」  日乃: こんなもの食えるかとか言って足蹴にする予感w  マックス: そんなこと言ったらw  GM: いや、舞さんの世界には女好きの滝都の他に、じゅんすいなたきとくんが存在するのです(笑)  推人: なんか、後ろに成金滝都が出てきそうな予感・・・  かるら: 「たきとくんかぁ・・・きっと喜ぶよ」笑顔で  GM: まいは再びゴミ捨て場の隅にっこに  推人: 「たきとくん、ここで待っているとあらわれるの?」>まい  しなっち: 「たきとくんに会いに行かないの?」  GM: まい「ううん、わかんないの」  狩野: 「じゃあ探すか」  GM: まい「ここからでるの?」  狩野: 「ここから出ないと、会いにいけないだろう?」  推人: 「探しに行こうよぉ。たきと、くんもまいちゃんをまっているかもよ?」  GM: まい「だって・・・」  GM: GM「おそとはこわいの、にせものとかいっぱいだし」  狩野: GM?(笑)  GM: じゃないよ、まい  GM: それは深夜まじっく♪  ログ取り隊長: GMにしては可愛い発言だと思ったw  推人: 偽物ですな(笑)>GM  狩野: 量産型かと思った(違)<ジム  ログ取り隊長: ホンモノのGM発言なら一茶っぽい筈w  GM: そんなことはないぞう  推人: 「じゃあ、みんなで行こうか?それなら、怖くないよぉ」にこにこ  かるら: 「にせもの・・・」  日乃: ふむ。人払いをかけてダメポな滝都君をぼこにしつつまともな滝都君を探す?  GM: まい「ほんとにこわくないの?」  ログ取り隊長: どうまともなんだろうか・・・  マックス: ぼこられるの?^^;  日乃: 狩野さんが、「子供を泣かすとは何事じゃわれ、ちょっと面かせ」と路地に連れ込んで  ログ取り隊長: カマ掘られる、と。  GM: そこまで言うならそこにダメ滝都が出現しましょう(笑)  狩野: なんでやねん(笑)  ログ取り隊長: ( ´▽`)  推人: まともな滝都というと・・・・・・創作料理を作っていて、周囲に人が倒れているはず  日乃: 爆笑  GM: じゃあ折角だから  ログ取り隊長: 掘っちゃう、と  GM: ダメ滝都の周りには食中毒に陥った人々が倒れている  推人: 偽物だから、氷の体じゃなくて水の体とか、氷のイ本とか?  日乃: では狩野さん、お願いしますw  マックス: ソナーオフ 見えない マックスは見えない  しなっち: 「あのたきとくんかい?」>まいさん  GM: じゃあ狩野さんは思う様にダメ滝都をぼてくりこかしました(笑)  狩野: 「おう兄さん、ちょちと面貸せや」  GM: まい「ううん、たきとくんはもっとやさしくて、つよくて、かっこいいの」  狩野: ヤクザキックヤクザキック  GM: ダメ滝都「ほげ〜」  推人: 強い滝都・・・・・・我々の知らない滝都ですね  ログ取り隊長: 警察なのにヤクザキックとはこれ如何に  GM: じゃあダメ滝都は死にました  日乃: マル暴なんだヨw  狩野: 死んだのか(笑)  GM: 死んだ(笑)  マックス: ひどい・・・w  GM: そりゃもう首は後ろ向き、手足はバラバラ、内蔵ははみ出してて顔なんか見分けもつかないほど  推人: まいちゃんの手をひいて、本物の滝都を探しましょう  GM: 検死官もビビるような死に様ですね(笑)  日乃: さて、じゃあおそらく超美形で体力50、善良な滝都君を探しましょうw  しなっち: 「たきとさ〜ん、まいさんがさがしてますよ〜」  GM: まい「おそと、こわくないの?」  ログ取り隊長: で、浮気しないたっきーなのねw  狩野: ついでにカリスマと美声もついてるでしょうな(笑)  日乃: 精神的負の特徴は0か誠実、平和愛好とうのみでw  GM: きっぷがいいとかも欲しいですね♪  推人: もう、滝都じゃない・・・  ログ取り隊長: きっとサラや炎の種族見てもチャイニーズみたく出会ったその日から仲良しなんでしょうなw  日乃: 「そんな人ならきっと街頭でボランティアをしてるはず、探してみよう」  しなっち: 「みんながいれば大丈夫ですよ」>まいさん  GM: まい「・・・・・うん」  GM: まいはおそるおそる、表通りに一歩踏み出すと  GM: ダメ滝都(死体)が起きあがり、溶けて、例の影に変化する  GM: ぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろぐろ  狩野: 今度はなんて名乗るんだろ  マックス: なんかグロ度UPしてません?w  GM: 影「我が名は絶望、我は感染し、増殖し、支配する、この者から我を追い出したとて一時しのぎに過ぎぬ・・・」  日乃: ビシィ「以下略っ」  GM: そして絶望はこの世界から姿を消した  推人: 絶望なら【希望丹】を落としていくはず(笑)  GM: じゃあ希望丹も落としました(笑)  マックス: もちろん希望丹を握り締めるんですよね?w>推人  狩野: これを食べれば鬱になった人も意志1UP(笑)  かるら: 鐘つくの?(笑)  GM: 鐘より金かも・・・・  狩野: あ、鐘つかないとダメか  GM: さて、握った所で元の世界に(笑)  推人: 気力+2ですね。金をつかないといけませんが  GM: 再び狩野さんをしっかりと握りしめる推人くん(笑)  推人: 誰が握ったの?>希望丹  狩野: 「・・・」  推人: 「・・・・・・」  GM: そりゃ推人君でしょう、出したんだし(笑)  日乃: 体力50で握ってるかrなぁ・・・  推人: すず「おとさま・・・・・・」(涙目)  狩野: 「やっぱり変態だったか」引き剥がし  GM: ぎゅっとにぎりしめてますね(笑)  GM: さて、現実世界に戻った一行ですが  推人: 推人「あれ?まいちゃんの手を握っていたはずなのに・・・???」  GM: 被検体の四人からは例の影がにじみ出し  GM: ぐるぐると回りながら一体化して〜  狩野: 引き剥がしたらとんとんジャンプしていよう(笑)  GM: おっきな黒い塊になります  しなっち: 「おや?」  狩野: 「む」  推人: 「あらら?」  日乃: 偽「ふははは、CPアップ計画成功」  GM: この時点で夢野は気絶かな  推人: 偽「やはり本性をあらわしたか、日乃!」  GM: 精神世界ならホントに日之さんなんだけどね(笑)  推人: 「えっと、【裏切り】【憎しみ】【後悔】【絶望】だから・・・」  GM: 黒い塊はほっとくなら出ていこうとしますけど  日乃: 「まぁちょっと待て」w  推人: 「頭文字をとって【ウニコゼ】だね。名前は」  GM: 黒い塊「我が名は悪意なり、我を阻むならばまずうぬらから支配してくれる」  日乃: 「ヤナコッタ」  GM: さぁ、殴るならば殴れ(笑)  GM: 幸い実体化してるぞん  日乃: といわれても影だまきかなそうw  狩野: おお  推人: 「【あっ!杭】?刺さるのかな?出過ぎると打たれそうだし・・・」  GM: 推人君現実世界だと思って・・・・くそう  マックス: 移動力9 1番?  GM: 面倒だから順番はてきとうでいいや  推人: 移動力6.25〜  GM: こっちはさいごでええよ  狩野: 7〜  日乃: 推人くんてハヤメがいっしょでないと果てしなくボケるキャラ?w  マックス: 9.25だ 超反射神経いいなぁ  推人: えっと、妖怪に戻ります  日乃: 7+1  しなっち: 移動力6  GM: しなっちとかるらはまだ現実世界に戻ってこれてないかな?(笑)  ログ取り隊長: 推人とかるらでボケボケな事に気付いた昨今  推人: ボケますね。留まることなく(笑)  狩野: 酒飲む〜  日乃: 隣接して武器の手でネット  推人: あぁ、ボケ仲間が・・・  GM: 1秒でのめていいや(笑)>狩野  しなっち: 変身解除  推人: 一気のみ?(笑)  マックス: 接敵して遊民  GM: ネットの効果ってどんなだっけ?  狩野: 一気で  GM: きゅっと飲み干しました>狩野  狩野: 絡まると移動も攻撃もできなくなる  推人: 敏捷に成功してはずしていくんだっけかな?ちょっと調べるね  日乃: 敏捷度-4で合計三回成功するまで  狩野: 追加体力発動 ---4:35 狩野 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  狩野: した  GM: じゃあネットくれくれ ---4:35 日乃 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  日乃: 技能は15 ---4:35 GM が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  日乃: 修正でどうかな?  GM: よけた  GM: つぎ〜  GM: って、もう行動するひとが居ないのか  マックス: 素手あたっく  日乃: マックスガ  推人: ひっかかると、敏捷−4×3回成功するまで行動不可・・・・・・凶悪  GM: さーこい ---4:36 マックス が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  GM: いや、こっちの妖術は瞬間の限定無しだから安心  マックス: はずれ〜  GM: じゃ、こっち  日乃: 精神操作系かな〜?  推人: あ、接敵だけはしておきますね  GM: マックスくんに行っておこうかな〜 ---4:37 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  マックス: こい!  GM: 成功〜、威力4の心理攻撃だ  マックス: 抵抗は知力? 生命?  推人: 意志は減ったまま?  GM: 生命−4  GM: 意志は減ったまま  GM: 心理攻撃は術者をたおして解除するですよ  マックス: 妖術抵抗+5と意思−2で、目標値11 ---4:39 マックス が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  マックス: 抵抗♪  GM: 妖術抵抗があったか、チッ  GM: じゃあそっち  しなっち: フィールド球  日乃: 影球爆発抜き  狩野: 変身解除(巨大化はしない)して殴る ---4:40 しなっち が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  推人: 推人君、ぱんち〜  推人: おぉ!クリット?  GM: クリティカルではないだろ〜、多分  しなっち: ううう、ただの当たり  GM: よしよし ---4:40 GM が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  推人: おしぃ  GM: こっちも惜しい、当たりだ ---4:41 しなっち が8D6を振りました 2+1+1+2+2+6+5+5=24 ---  GM: いつのまにそんな攻撃力に〜  しなっち: 24叩き  かるら: うにゅ  日乃: ほぼ最初からw  しなっち: 最初からだよ(笑)  かるら: どうしたらいいのかなーと思って  推人: 最初から8Dですよ、しなっちは  GM: さあ、次こいや  GM: 何となくイメージ的に6dぐらいだと思ってた(笑)  推人: 影球ですね  日乃: 闇属性なんで回復するかも・・ ---4:42 日乃 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  日乃: ぺなが-5なければあたり  GM: 日之さん振りかぶって黒いたまっころを投げつける!  マックス: 回復はしないでしょうけど、無効はあるかも  しなっち: 6Dにしてほかの妖術とっておけばとちょっと後悔 ---4:43 GM が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  GM: あたり ---4:43 日乃 が8D6を振りました 2+6+1+5+4+5+2+2=27 ---  日乃: たたきで一ちょー  GM: うーむ、今日のメンバーは攻撃的だなぁ  GM: ほい  GM: 次は〜?  マックス: まだ本命が残ってますもんねw  狩野: 全力2回いきまーす  日乃: マックスはそんなことはないよw  GM: おわわわ  マックス: 本命きた〜w  推人: 一番攻撃力がないのは推人君かな?5D+3だし ---4:44 狩野 が3D6を振りました 2+2+6=10 --- ---4:44 狩野 が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---4:44 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---4:44 GM が3D6を振りました 6+1+5=12 ---  GM: いっこ回避  推人: あ、マックスがいたか  狩野: 両方あたり  狩野: ダメージ ---4:44 狩野 が5D6+3を振りました 2+4+5+4+5=20(23) ---  狩野: 23叩き  GM: ほいよ、次〜  かるら: 「あの黒いのが悪いんだよね・・・?」  推人: 次、推人君殴り ---4:45 推人 が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  しなっち: 「うん、そうだよ」>かるらさん  GM: やっと現実世界に戻ってきたかるら(笑)  推人: あたりかけ ---4:45 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  GM: 食らった ---4:45 推人 が5D6+3を振りました 3+6+4+1+1=15(18) ---  推人: ひくいな、18点の叩き  GM: はい、次〜  マックス: 最後にマックス  マックス: 素手ぱんち ---4:46 マックス が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  マックス: あたり  狩野: 屋内戦闘は巨大化できないのがつらいな・・・ ---4:46 GM が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  マックス: 能動防御ー4です  GM: 当たった  マックス: ダメージは1dないので^^; ユウ眠 ---4:47 マックス が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  マックス: 成功 ペナー4  GM: ふ、悪意が眠るとでも?  マックス: なに〜  マックス: じゃあ、次から下がって夢野のほうへ  GM: これで落ちたら悲しいじゃん(笑)  日乃: マックスたん無情・・・  GM: さあ、こっちの番だ  推人: ん?保護色使ったっけ?  GM: いちばんウザいのは誰だ、狩野さんか  GM: よし、狩野さんに精神攻撃 ---4:49 GM が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  GM: 成功  狩野: 生命−4?  GM: うん  狩野: 目標値10 ---4:49 狩野 が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  狩野: むう、失敗  しなっち: あ  かるら: よーし、やっつけるー ---4:49 夢野さんが去りました---  GM: 悪意「絶望に身を任せよ、人を信じる事など不要だ・・・・」  狩野: タイムアウトかな  GM: 意志が4減りました♪>狩野  狩野: 意志9〜  推人: でしょうね>タイムアウト  GM: さあ、かかってこいや〜  かるら: 「そんな事ないよ!みんな仲間だもん!」  日乃: 気の長い攻撃だなぁw  狩野: 「・・・だるい」  かるら: 精神的に支援〜  日乃: 影ダマ爆発抜き  推人: 気だるくて、酒を飲んで寝ないようにね(笑)>狩野 ---4:51 夢野さんがやってきました---  GM: 激しくだるくなってますね  狩野: おか  推人: おあ  GM: おか〜  しなっち: 狂気だと面白かったのになぁ  ログ取り隊長: おか〜  夢野: 時間切れ起こしたよぉ  しなっち: おかえり〜  夢野: たでま  GM: いや、じつはもう少し事前に意志を削れる予定だったのですが(笑)  推人: 物理攻撃はないようだから、狩野さんにならって全力2回攻撃  狩野: 「めんどくせえな・・・」  GM: しなっちなんかバリバリ成功するもんな〜  日乃: 偽「たべるか・・・」  推人: 結構判定したのにね>意志  GM: さぁ、かかってこい  マックス: マックスは失敗続きでしたが^^;  しなっち: 生命力11だから二回に一回は失敗するはずなのに ---4:53 日乃 が8D6を振りました 3+3+5+1+5+4+5+1=27 ---  マックス: さがって夢野さんの方へ ---4:53 日乃 が3D6を振りました 6+5+1=12 --- ---4:53 GM が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  GM: 命中 ---4:53 日乃 が8D6を振りました 5+6+5+6+3+4+1+5=35 ---  狩野: おお  日乃: えらい増えたなw  GM: でか〜  マックス: でかい  狩野: 8Dでは最高記録か?  しなっち: でかいなぁ  推人: かなり高いで目  GM: はい次どうぞ〜  GM: 10Dの期待値だもんね  推人: 全力2回〜 ---4:54 推人 が3D6を振りました 6+6+6=18 --- ---4:54 推人 が3D6を振りました 1+5+3=9 --- ---4:54 GM が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  推人: あ、ファンブル ---4:54 GM が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  しなっち: あw ---4:54 推人 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  GM: 回避する必要なかったか(笑)  GM: スペシャルファンブル振りましょう♪  推人: 1D−2のダメージか  狩野: 早いとこ終わらせて酒飲んで寝るために巨大化(笑)  マックス: 悪魔の数字w ---4:55 推人 が1D6+2を振りました 1(3) ---  推人: ちがう、−2だから0点  推人: で、2発目は当たりかけ  推人: ダメージ、出していい?  GM: うむ、何の効果もないのはつまんないから、振り回した腕だか枝だかがしなっちのマシンに命中  GM: 火を噴くマシン  GM: 2発目はもらい  推人: うひょひょ〜い ---4:56 推人 が5D6+3を振りました 5+5+2+5+4=21(24) ---  推人: 大きめ。24の叩き  しなっち: 「あああっ、直せないのに〜(滝涙)」  狩野: 次、全力2回いきまーす  推人: ついでにマシンにもw  GM: 次どうぞ〜 ---4:57 推人 が5D6+3を振りました 3+6+6+3+5=23(26) ---  日乃: 「修復じゃダメなのか?」  GM: こっちのがでかいし(笑) ---4:57 狩野 が3D6を振りました 2+2+3=7 --- ---4:57 狩野 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  推人: マシンの方がダメージ与えてる(笑)  GM: うわぁ  推人: クリット?  GM: 一回目回避  狩野: くりっと♪ ---4:57 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM: 失敗  GM: 2回目はなんともならん  狩野: 一回目ダメージ  推人: 極端な出目の差・・・ ---4:58 狩野 が8D6+1を振りました 6+4+1+5+1+5+4+5=31(32) ---  狩野: 32叩き  GM: 大きめだなぁ  狩野: クリット表  マックス: でかい〜  しなっち: 修復したら直ったざるがひとつ(笑) ---4:58 狩野 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  推人: 悲惨なw ---4:58 GM が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  推人: 転倒ですね  狩野: 転倒か  GM: 気絶はしないぞ〜  GM: 転倒?  GM: じゃあ墜落しましたが、手足は無いので転倒はしませんな  推人: ん?スペシャルクリティカル表では?  推人: あぁ、飛んでいたのか  GM: さあどーんとかかってこい  狩野: 二発目ダメージ ---5:00 狩野 が8D6+1を振りました 4+6+1+5+4+3+1+6=30(31) ---  狩野: 31叩き ---5:00 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 --- ---5:00 GM が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  推人: 鬼だ、鬼がいる・・・  GM: 何とか成功、まだうごくぞ〜  GM: 次は誰だ!  しなっち: フィールド球「洗脳くんのかたきー!」 ---5:00 しなっち が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  推人: ぎくぅ!  しなっち: あたり ---5:01 GM が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  GM: 当たっちゃった  マックス: 攻撃目標は?w  推人: なんとなく、かすめていったのは気のせい?  GM: あ、推人君か(笑)  日乃: おれかっ?w ---5:01 しなっち が1D2を振りました 2 ---  GM: 2点て(笑)  しなっち: ち、黒いほうで  GM: 手加減しすぎ(笑)  推人: 目標か(笑)>1D ---5:02 しなっち が8D6を振りました 6+6+5+5+1+3+3+5=34 ---  マックス: 奇数なら推人に?w  GM: でかいよ(笑)  しなっち: でか  推人: 今日は派手な戦闘だなぁ・・・ ---5:02 GM が3D6を振りました 4+3+2=9 --- ---5:02 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 --- ---5:02 GM が3D6を振りました 5+3+1=9 --- ---5:02 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: 生きてる・・・・  かるら: がんばれ〜  しなっち: うお、すごくねばってる  GM: もう攻撃は来ないかな  しなっち: かるらさんがまだw  GM: 巨大化も妖怪化もしてないから安心(笑)  推人: 後ろでコケコケ鳴いているはずです>かるら  かるら: じゃあ妖怪変身してきーーーっく! ---5:04 かるら が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---5:04 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  推人: はずしてない?  かるら: こっそり瞬間だもん  GM: こっそり回避はできてません  かるら: はずしてる(笑)  日乃: こっそりはずれ?  GM: ああよかった♪  かるら: 敏捷あっぷさせてたら当たったんだけど  GM: それじゃあ悪意くんの番  日乃: こっそり転ぶ判定?  GM: 物質透過で外へ逃げるぞ〜  GM: すい〜  推人: そして外で気絶(笑)  GM: 移動力無いからとりあえず外に出ただけだな  狩野: めんどいので邪魔はしない〜  推人: こらこら、ここで倒しておかないと  GM: 律儀に窓を開けるなら3秒ほどかかってください(笑)  しなっち: 「誰か人払いを〜」攻撃は届かないだろうな・・・  推人: しなっちが、さらに怪しい発明をするでしょ  日乃: 偽「私がパワーアップできないじゃないかっ」  GM: 攻撃は窓越しになら届きます  GM: 闇属性では窓に阻まれます  日乃: むう  GM: 逃がすなら始末するまで意志はそのままだよん♪  マックス: 人払いは瞬間じゃないので^^;  推人: 頼りになるのは科っち&かるらだけ?  しなっち: 射程10で半致5・・・届きます?  日乃: こっちも8秒かかるなぁ  かるら: 人払い?  GM: こっちの移動力はいまや3なので(笑)  ログ取り隊長: 案の定一面TOPだ<今新聞来た  かるら: いま昼間?  しなっち: フィールド球いっきまーす  GM: お昼  かるら: 雨降ってる? ---5:08 しなっち が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  日乃: ハレテルポ?  かるら: ←でも問題は精度9なコト(笑)  GM: 半致傷5なら、半々の確率で半分になることにしておこ  しなっち: あたり  GM: 1d降って奇数なら威力半減 ---5:08 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  推人: 半減・・・  狩野: 3D(笑)  日乃: しなっち窓はかいか。ベンショーウダネ  推人: どれも奇数です(笑)  GM: いや、避けなんだけど  GM: しなっち1D降って  推人: あぁ、そっちか  しなっち: 「なに、安いもんだし」  GM: 移動力落ちてるので避けられませんね ---5:09 しなっち が1D6を振りました 4 ---  推人: てか、しなっちの自宅・・・  マックス: ないす♪  GM: くそう、これは死んだな  しなっち: おお、ダイス運いいなぁ ---5:09 しなっち が8D6を振りました 4+1+3+2+3+6+5+5=29 ---  GM: 窓は防護点0のHP2ぐらいでいいか  かるら: あれ、ここしな君の家だったの?  推人: でか!  GM: いや、一二三荘までがんばって運んできました  推人: あれ?洗脳君を一二三荘に運んできたんだっけ?  しなっち: 少なくとも移動した覚えはないけど・・・  夢野: 一二三壮で、やってたんじゃなかったんだ  GM: あああ、マイナス生命の五倍まで・・・  GM: 一二三  推人: そういえばそうだ(笑)>一二三荘  GM: 荘でやってたことにしておきましょう  GM: 240Kgを運ぶより機器を運んできた方が楽そうだし  GM: と、言うことで一二三荘の窓は派手にぶっ壊れて、悪意は縮んでいきます  日乃: 偽吸収します  GM: 悪意「愚かな、我は滅せず、人に心の闇がある限り・・・・」  推人: 「えっと・・・・・・夢野さんは気絶状態だよね・・・・・・誰の責任になるんだろう?」  しなっち: 悪意と融合した日乃さん・・・ぱわーあっぷ?  GM: 余波でいろんなところが壊れてそうですけど(笑)  GM: ダーク日之に?  マックス: 「やはり壊した本人に弁償していただくのが…」w  推人: ←洗脳君を壊した人  しなっち: 巨大化もしてたし(笑)  日乃: ぶじゅるぶじゅるすって・・・派わ〜アップ〜  GM: というわけで今まで意志の減ってた人は心も晴れてすっきり爽やかさんに  推人: さらに色黒に!  狩野: 「敵のせいにしとこうじゃねぇか」  日乃: 正直もちはいねが〜?w  GM: 洗脳くんも派手に壊れてますね♪  推人: 「狩野さん、【悪意】に取り付かれてませんか?」  GM: 舞さん<正直  狩野: 「ないない」  しなっち: 「ああああああ」(滝涙)  推人: 「これも悪意のせいだね」  狩野: 「さて、一件落着か?」  狩野: とりあえず着替えてこよう  マックス: 「挨拶に来たつもりが 大変な騒ぎになってしまいましたねぇ」  GM: 全裸のまま廊下を疾走する狩野さん  狩野: 着替え着替え  推人: 「ふと思い出したんだけど・・・夢野さんは関係ないんだよね、たぶん、きっと、おそらく・・・」  かるら: 人間にもどるー。ぴょーん  夢野: また、一二三壮が壊れたよ……  日乃: すずが真似するわけだw  推人: 着替え着替え  マックス: 偽「狩野さん着替えですよ? 行かなくていいんですか?」>推人  GM: 舞「ふあぁぁぁぁ、あー、よく寝ました〜」  日乃: 日乃は服出るから楽なもんだ  推人: いや、推人君も着替えてるし  GM: 一緒の更衣室で着替え?  推人: あや「はぁ、何かおなかがすきましたね、舞さん、サラさん」  狩野: 「さて、落ち着いたところで酒でも飲むか」  マックス: 皇室で行われる禁断の愛・・・  GM: 「わぁ、こんなところにケーキが入ってますよ〜」冷蔵庫あけ  マックス: 皇室→更衣室  狩野: どこに更衣室が・・・  GM: 右よりの人に殴り込まれるよ(笑)  推人: すず「おとさま、着替え、もってきたべ」  しなっち: もう復活してるし(笑)<おやつハンター  狩野: 「おう、すまんな」  日乃: 管理人さんだけ鬱が進むかもw  夢野: 夢野「うぅ……悪い夢を見てたような……」  推人: あや「あ、あんみつもあります。それに、オコタで食べるアイスって美味しいんですよね」  GM: 一茶「大変だ、真琴ちゃわんが気絶してる!これは一刻も早く部屋に運んで安静にせねば!」  GM: サラ「お茶の用意は出来ましたけど、窓がこわれていてちょっと寒いですわ」  マックス: 「あ、私マクシミリアン・レイリッフィバルトと申します はじめまして」  GM: 一茶、夢野を抱えてダッシュ♪  日乃: 「残念ながら悪夢はこれからですな」  しなっち: 今から悪夢が始まるんだな(笑)<夢野さん  しなっち: かぶったw  夢野: 「いやぁぁぁぁぁっ! 離してぇぇ!」じたばた  推人: あや「この【MAKOTO】って、【舞さん・あやさん・この・おやつ・食べて・おくれ】でしょうか?」  GM: 舞「はじめまして〜、あ、いいんですよ挨拶の菓子折なんて〜、ほんの10箱ぐらいで」  GM: 舞「間違いないですね〜、早速食べましょう♪」  GM: と言うことで、一二三荘はいつもの騒がしさをとりもどしたのでしたとさ  マックス: 「じ、10箱ですか?^^; 5箱でも多いと思っていたのですが…」  GM: めでたしめでたし  かるら: 「みんな元気になって、良かったー」  推人: かな?>めでたしめでたし  狩野: めでたくない人が約一名(笑)  日乃: 今回は一二三荘の平和を保てなかったのでCPなしですなw  マックス: お疲れ様でした〜  夢野: ぜんぜんめでたくないですよぉ  推人: 幸せに犠牲は憑き物ですw  しなっち: おつかれ〜  GM: みなさまには5CPづつ進呈  狩野: お疲れ様でした  推人: おつかれ〜  夢野: 人を犠牲にしないでいただきたいな  夢野: お疲れ様  日乃: おつかれさま〜  狩野: これで財産/標準に出来る〜  GM: いや、まさか一茶から行くとは思いませんでした(笑)  推人: すずが消費します>標準財産  しなっち: これで仲間が取れる〜  推人: 紙のお召し母子です  GM: 一茶はオチの予定だったんだけどなぁ(笑)  マックス: 感知系の妖術を補強しよう  しなっち: あ、技能まで取れる  日乃: ちとためるか・・  ログ取り隊長: 今日は如何に全PCから一茶がどう思われてるか判りましたね!( ´▽`)  GM: 精神世界の描写はあんなもんで良かったかにょ?  推人: 良かったです。問題は、Dのことを忘れていないかという点ですけど(笑)  GM: それはイメージに合わないとか、キャラ的にちゃうだろ〜って所があったら伺いたい  かるら: オチ  かるら: なんか今日もせくはらされた気がするよ〜  GM: 忘れようとしても深層心理で覚えてるのですよ〜  夢野: 今日も不幸になった気がするよ  GM: 今日も今日とてセクハラタヌキ♪  マックス: されてましたね〜 セクハラ  ログ取り隊長: 終わりかけの疲れた精神に一茶のアレはきつかったかも。なんて思いつつ  GM: のぞみん陵辱  しなっち: あはは  GM: まぁ一茶の精神世界なんで勘弁したってください  狩野: お  推人: のぞみん&夢野は不幸をとったほうがいいかも(笑)  GM: のそみんに見られたら・・・・・・・・・・・  狩野: AOIさん復活か  狩野: @掲示板  GM: マジすか  マックス: でも、科っちの勇敢な行為により、かるらの胸は一応揉めるだけあることがわかったじゃないですかw  夢野: あったのか?  日乃: もめると思ったからもめるだけ増えたんじゃないのw  ログ取り隊長: ふんとだ>AOIさんふっかちゅ  夢野: 精神世界だから、てっきり……  しなっち: おお、じゃあ途中シナリオ2本終わるメドが  GM: そうかも(笑)<揉めるだけに増えた  夢野: 二月から、復活できるらしいですな。  ログ取り隊長: ・・・・・・先生!ここのみんなが貧乳虐めます!(挙手)  夢野: つうか、夢野がストレスと過労で死ぬ前にみんな構成して欲しい  推人: ということは、ピョン吉もびっくりの平〇?  狩野: 仕様です  夢野: だれだ、管理人が快適な職業だと言ったのは  ログ取り隊長: ふ〜んだ。おいらは貧乳でも大威張りだも!乳垂れないし肩凝らないし〜(負けず嫌い)  GM: 一般的な管理人は快適なんでしょうねぇ・・・・  ログ取り隊長: 人間相手ならね・・・>管理人が快適な仕事  しなっち: 大家が快適であって管理人は・・・  夢野: 住人が更正すればいいんです  推人: 肩はこるぞ、乳はないけど(笑)  夢野: いや、大家でもあるんだけどね。  夢野: しょっちゅう、破壊活動にいそしまれては  ログ取り隊長: 大家さんは大家さんで大変だぞう(ねこびの母が大家さんもやってる)  夢野: 大家としても、心労がたまりますな  推人: のぞみんが家を出るとき、一二三荘に住ませれば、きっと報われます  GM: 今日も壊れたしね♪  ログ取り隊長: 胸あるじゃんまちょーw<筋肉胸  夢野: 記憶喪失って、忘れたい事を忘れる事も……(遠い目)  推人: いや、Aカップだし  ログ取り隊長: のぞみんが家出る時は摩央も連れ子?w  推人: 愛も連れてたりして(笑)  ログ取り隊長: 男でA有るんかい!  推人: 昔計ったときは>A  夢野: カップはトップとアンダーの差だから  ログ取り隊長: ・・・・・ちっ。自分の旦那なら揉み倒してるのに・・・(下品)  夢野: 男でもDだとかも、ありえます  推人: トップとアンダーってどこだろう?  マックス: あ、マックス普段レストランでパテシエやってていいですか?  夢野: 確か、2.5センチ刻みで変わるんだったのかな  推人: 眼の見えないパティシエ?それは無理かと・・・  ログ取り隊長: ←関係ないから聞くな  ログ取り隊長: パティシエは見た目が大きいんだぞう  推人: だね。>2.5センチ刻み  GM: 色彩感覚無いならお菓子作りは無理でしょう  マックス: む〜 じゃあ、音楽のみで生計をたてよう  かるら: 胸の下のところがあんだー  ログ取り隊長: 各有名パティシエなんて自分の作ったケーキに付けるロゴでもこだわるんだぞう  推人: 滝都は彩りを、マックスは味を追求するんでsね  GM: チクビ経由がトップ  推人: じゃあ、今はB以上あるかも。測ってないけど  ログ取り隊長: ・・・・まちょー・・・・・(;´Д`)  GM: じゃあ滝都とマックスが共同で作れば・・・・・・・・  GM: 色、味共に最悪のお菓子が!  ログ取り隊長: ・・・・・・・・・・しくしくしくしくしくしくしくしく・・・・・・・←男に負けた  推人: 味の強烈な見た目が変なお菓子完成>共同作業  日乃: 見た目>マックス、あじ>滝都  狩野: 質問。狩野さん警部に昇進させていい?  かるら: お酒飲んでてどうやって昇進するの?(笑)  GM: 軍人階級とか摂るんだっけ?<昇進  狩野: あ、警部は地位1か・・・やめておこう  GM: 地位レベルか  しなっち: 昇進試験に合格?  GM: ま、グータラたたき上げ系刑事をやっててください(笑)  狩野: 「組織階級」みたいな特徴もあるけどね  マックス: マックスは真の味がわかる男 滝都は新の味がわかる男w  マックス: じゃあ、今日はここで落ちますね  推人: あ、ついでに質問。妖怪時に知力が下がるのってあり?  GM: はーい、おやすみ〜  推人: おつ〜  夢野: 素であります  しなっち: しなっち富裕だから地位1Lただ♪  狩野: 狩野さん成長終了  GM: うーん・・・・・  マックス: 最初遅れてすみませんでした  しなっち: おやすみ〜  狩野: おつかれ  ログ取り隊長: おつ〜  GM: PCは無しにしときたいな<能力ダウン  マックス: では、お疲れ様でした  推人: OK ---5:37 マックスさんが去りました---  夢野: おやすみ  日乃: 俺もソロソロきついかな〜  夢野: とりあえず、鬼娘を上げたら寝るかな  日乃: おやすみなさ〜い  狩野: 財産/標準にして総計412CP、未使用3CP  推人: 計算してみると、知力14→8が3CPで修得(マンチ) ---5:38 日乃さんが去りました---  ログ取り隊長: おやす〜  GM: そいじゃ、そろそろおひらきますか  推人: おつかれ  狩野: おやすみなさい  しなっち: おやすみ〜  推人: ですね>お開き  ログ取り隊長: さて。激しくぺこんだとこで眠いから雪崩れっておっこちませうか。ログの残り作業ヨロ>ねこびっち  GM: 長い間おつきあい下さってありがとう御座いました  推人: んで、シナリオ名は?  GM: なにがいい?  ログ取り隊長: 考えてないに100円>タイトル  夢野: HPが250超えてるな  夢野: どっか、計算間違えたかな  推人: 適当なのを言うに100円  GM: 上限はないけど、ほどほどにね<HP  ログ取り隊長: でわ、おやす〜またね〜 ---5:39 ログ取り隊長さんが去りました---  しなっち: おやすみ〜  夢野: タイトルは、100円かけますか、とか。  狩野: HP250て・・・  かるら: しな君の実験日記〜洗脳君一号〜  夢野: 防護点は10あるから  夢野: あややも怖くないぞ  GM: 生命点の10倍そこそこまでにとどめて置いてください<HP  狩野: つかよくぞそこまで注ぎ込んだもんだ  推人: えっと・・・期待値で11発殴って死亡判定ですね  GM: じゃあそれで>かるら  夢野: 前線方というコンセプトで作るとこうなりました  推人: いいのか、それで>実験日記  しなっち: タイトルに名前が載るとは  夢野: 計算御簾がなければ、だけど<HP250  狩野: 100CP近く費やしてるんかのう  GM: −75%限定とか?  推人: 生命10として、HPに120CP?  夢野: 生命は10ですな  夢野: えーと、283でキャラができたので  しなっち: ほかの能力がなにもなしじゃないとそこまでいかないはず(悩)  夢野: 能力値は敏捷が14に上昇したほかはいじってません  狩野: とりあえずUPすべし  夢野: いま、打ち込み中  推人: 単純に、基本セットと容姿、HPで225CP。人間の顔に最低でも26cp・・・・・・すご!  かるら: 追加HPが一日一回とか(笑)  推人: 10秒経ったら、そのまま死亡でしょうね>1日1回の追加HP  夢野: HPは限定なし  夢野: 防護点は妖怪時のみ  しなっち: さて、そろそろ寝ますね  しなっち: おやすみ〜  推人: おつかれ〜  夢野: おやすみ ---5:48 しなっちさんが去りました---  GM: おやーす  夢野: とりあえず、打ち込み終わったらUPしておくのでチェックしといてくださいな  GM: ほいよ〜  推人: うぃうぃ  狩野: 敏捷14(45)+基本セット(100)+美醜(5)+追加HP240(120)+人間の顔(26)−105=191、残り159あればなんかの攻撃手段はとれますが・・・  夢野: 攻撃手段は、撲殺妖術のみ  GM: 鬼なのに体力無いの?  狩野: どんなのか楽しみだ  推人: さてと、そろそろ鯖を閉めたいのですが、いいでしょうか?  夢野: あぁ、どうぞ。  狩野: OK  かるら: はーい。おつかれさまー  夢野: では、とりあえず落ちます  かるら: おやすみなさい  狩野: お疲れ様でした  推人: では、お疲れ様でした ---5:51 かるらさんが去りました---  夢野: お疲れ様でした  GM: おやすみ〜 ---5:51 サーバーから切断されました---