---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 ログ取り体調悪さんがやってきました--- ---0:52 狩野さんがやってきました---  ログ取り体調悪: あ。入れた ---0:52 かるらさんがやってきました---  狩野: あっさり入れましたなw  日乃: おや、  ログ取り体調悪: 日乃鯖ここに生誕w  かるら: 入れるにゃ ---0:53 夢野(観客)さんがやってきました---  夢野(観客): てすてす  日乃: まぁ、雷とか落ちると一発で切れるのですが・・・  ログ取り体調悪: 大丈夫。それが日乃鯖の仕様となりますw ---0:54 一茶さんがやってきました---  一茶: ぽよよん  かるら: 雷落ちても平気なパソコンって怖いよ(笑)  日乃: いや、音がかろうじて聞こえるようなところにおちても切れるんですよ  ログ取り体調悪: 大昔に雷落ちてファミコンのデータ飛んだときもあったなあ(激しく懐かしむ遠い目)  狩野: ←雷のおかげでデータあっさりと消えたこと7回。この恨み忘れるものか・・・  ログ取り体調悪: 対策取りなさいw  夢野(観客): 雷は、怖いねえ。  日乃: で、結局GMはどうするデスカ?  日乃: キャラちゃでもよろしい気もしますが  狩野: 私はあと何分かあれば出来る状態にあるけど  ログ取り体調悪: データとして何もいじくってませんw>サードPC  狩野: 夢野さんは? ---0:57 しなっちさんがやってきました---  夢野(観客): 敵データーはるるぶから流用ですな。  ログ取り体調悪: てか、キャラチャなら摩央でいいんだよなw  夢野(観客): やるなら、キャラは誰が出てくるの?  しなっち: M5135.751.171.452 こっちは入れますか?  狩野: Mは無理かと・・・  しなっち: ファイアウォールをはずしてみました  かるら: はいれたよ  狩野: おお  日乃: ネマサンの3Dはどんなんですか?  日乃: おや  ログ取り体調悪: イメージでしか沸いてませんw>サード  しなっち: これでサバになれます〜  一茶: 変態?  しなっち: 向こう落としますね  かるら: ねまさんのすりーでぃーかと思った>3d ---1:00 【しなっち】から【しなっち】になりました---  ログ取り体調悪: しな鯖も出来たか。めでたやめでたやw  狩野: しな鯖の誕生ですな  ログ取り体調悪: ふ。役に立たない鯖立たない管理人なんて・・・(涙)  かるら: 3rd←普通サードはこうな気がする  狩野: 3Dと言われて真っ先にUOのことが思い浮かんだ私は廃人でしょうか?  ログ取り体調悪: 通じたから良しとすw  ログ取り体調悪: UO廃人でつね( ´▽`)  ログ取り体調悪: あ。  ログ取り体調悪: アスガルド弾かれた(涙)  かるら: ポリゴン格闘ゲームみたいなねまさんを思い浮かべた  狩野: 廃人に廃人言われてしまった・・・  ログ取り体調悪: 廃人仲間でつ( ´▽`)  狩野: で、結局どうします? 私GMか夢野GMかキャラチャか  ログ取り体調悪: ちなみに動物さんシリーズからそろそろ抜けてお花さんシリーズでも始めようかと検討中  夢野(観客): どちらでもよか  日乃: ラフレシアビオランテ?  ログ取り体調悪: 自由に出入りできてお腹痛くても大丈夫なキャラチャなら摩央で出れますがw  夢野(観客): びおらんて、かっこよし  ログ取り体調悪: やっぱヨゴレ仲間や・・・>日乃りん  日乃: なじぇっ? ---1:03 しなっちさんが去りました---  日乃: む?  ログ取り体調悪: いや、大元に考えてたサクラでもやろうかと思ったがよく考えたら一二三荘のサクラを誰かがやると言ってたような気がしな気が(エンドレス)  ログ取り体調悪: 調子悪そうやね。しなっち ---1:04 しなっちさんがやってきました---  狩野: おか  日乃: 自分が落ちたかと思った・・・  日乃: オカー  夢野(観客): あぁ、桜は私が言ってましたな。  しなっち: ただいま〜  ログ取り体調悪: おかへり〜  一茶: 岡〜  夢野(観客): 結局、一二三壮の桜をやるにはN向けが必要との結論に達したような記憶が。  ログ取り体調悪: で、桜華さん諦めとったんやね〜。(思い出した)  夢野(観客): そうでないと、庭の桜が生えたり消えたり忙しい。  日乃: 桜が動いてるときは代理と看板のかかった某お菓子の木がうえられてたり・・・  狩野: 推人卒業後の就職先はそこか・・・  夢野(観客): お金は、きっと出ませんね。  ログ取り体調悪: 私が最初考えてた桜は、ねこびにそこから動けないと言われたのでやめたナリ  夢野(観客): ですな。同じ結論になったのですよ。  一茶: 頑張れば動ける桜作れるけど、桜の精ってよか動く桜そのものですからねぇ  日乃: 安直にアルラウネとかそこらへんに行くと結構作りやすそうですけどねぇ  ログ取り体調悪: ふ。摩央より前の話だからすっかり忘れられとんな・・・<私が考えてた桜妖怪>ねこび  夢野(観客): 植物妖怪と言うとトリフィドとか南米原産の食肉植物とか  ログ取り体調悪: でも棘のある薔薇で考えると色々と楽しいかも・・・・うふうふうふふふふ・・・・・(壊)  夢野(観客): 動物に寄生する美しい花とか  夢野(観客): あんまりまっとうなものが出てこないですな。  一茶: 棘はコストの割には役に立たないからなぁ  ログ取り体調悪: とうちゅうかそう〜  夢野(観客): 個人的には、ですが。  ログ取り体調悪: てか思いつきましぇ〜ん┐(´_ゝ`)┌  日乃: とげと毒を組み合わせると相手が肉弾系ならそこそこいけるかも  夢野(観客): 記憶に残ってるのでは、ぱたりろに出てきた華ですな。  しなっち: あるくサボテンなどいかが(笑)  ログ取り体調悪: せんせ〜。回線切って首吊・・・もとい百鬼&妖魔読み直して来た方がいいでしょうか〜(挙手)  狩野: サボテンダーマンセー  ログ取り体調悪: サボテンダー来たら逃げる〜  日乃: ハリセンボンならいいですが、針万本はしねますな。  日乃: ただ戦闘以外は暇な予感w  狩野: 針万本で何回逝ったことか・・・(遠い目)  夢野(観客): ?  狩野: そこはロール次第ですかな<戦闘以外  日乃: FF10で10000ダメージのそのような攻撃があるのですw  狩野: FF8にもなかったっけ?(うろ覚え)  日乃: 8は・・・・  日乃: 途中で止めたので断言できませんが食らった覚えがないです  夢野(観客): で、セッションどうします?  狩野: ど〜すんのよう  日乃: 開始時間が遅いですからなあ。今回はキャラちゃでいいかも  ログ取り体調悪: 8も9も居たお>サボテンダー  ログ取り体調悪: ←やられまくりの人生  ログ取り体調悪: 気付いたら1:30ナリ  夢野(観客): やるなら、さっさと開始。  しなっち: ふと気づいたら1時半・・・終わるかなぁ?  夢野(観客): やらないなら、どーしよかね。  狩野: いっそダイスで決めますか?  夢野(観客): じゃあ、三面ダイスで行こう。 ---1:21 しなっちさんが去りました---  狩野: 1、ヨゴレGM 2、夢野GM 3、キャラチャ  狩野: 代表者よろ  夢野(観客): そんなところですな。  ログ取り体調悪: 調子悪そうやね ---1:22 しなっちさんがやってきました---  ログ取り体調悪: もか  狩野: おか ---1:22 日乃 が1D3を振りました 2 ---  日乃: フッテミマスタ  狩野: 夢野GMに決定〜  夢野(観客): 2、つーことは私ですか?  ログ取り体調悪: ぽてぽてぽてぽて〜  狩野: ぱてぱてぱてぱて〜  夢野(観客): では、参加キャラの表明をどうぞ  ログ取り体調悪: でわ心置きなくアスガルドしてきますか(コラ)  しなっち: また落ちた・・・  しなっち: ただいま〜  日乃: ぱふぱふぱふぱふ  狩野: 狩野さんでGO  しなっち: さんか〜  一茶: 一茶でごー  日乃: 日乃〜  一茶: 初の寝落ちしそうなヨ・カ・ン♪ ---1:23 【夢野(観客)】から【GM】になりました---  ログ取り体調悪: 大丈夫。起こしてあげるから( ̄ー ̄)  GM: じゃあ、諸君覚悟はよろしいか? ---1:24 【ログ取り体調悪】から【ログ取り隊長】になりました---  日乃: おっと、結局人払い、また変えたのでよろしくです  GM: まぁ、よかです。  GM: つうか、鉄さん寝たかな。  GM: 反応が無いようですな。  GM: では、舞台は学校の予定ですが。  一茶: 女子更衣室でハァハァしてます♪<学校  狩野: 刑事が学校になんの用で・・・  GM: 関係者が乏しいのぅ。  GM: しゃーない、  かるら: 起きてるけど、どしよかな  日乃: しなっち一人w  一茶: 一茶が狩野さんの用事ならなんぼでも作ってあげますよ♪  GM: ぶたいをへんくぉだ  日乃: かるらたんで2りかw  しなっち: 小学生です〜  ログ取り隊長: ほあ!またアスガルド弾かれた!w  GM: それは、ある日のべんべ  狩野: 「マスター、もう一杯」  かるら: うにゅ。やっぱり今日は早寝します。おやすみなさーい  GM: おやすぅ  狩野: おやすみなさい ---1:27 かるらさんが去りました---  日乃: 「マスター、追加練墨」  GM: では、ますたがもういっぱいグラスを  日乃: オヤスミナサ〜イ  狩野: 練ってるのか・・・  一茶: おやすーみ  一茶: 「マスター、いつもの♪」  GM: では、墨もお変わり。  しなっち: おやすみ〜  しなっち: 「カル〇スバーラー、冬の苺をください」  GM: いつもの奴は、いつもの逸物が出てきました。  GM: まー、とりあえず注文の品々は無事に各自の前に。  日乃: オハグロ〜  GM: さて、そこに学校帰りの夢野も到着。  狩野: 色は紫?緑?赤?灰?茶?<いつもの  一茶: ドドメ希望  GM: 紫ですな。毒々しいまでに。  狩野: 「おう、管理人さん」  GM: ゆめの「こんにちは♪」  GM: そして、ますたにおさけを注文して一気飲み  しなっち: 「こんにちは〜」  日乃: 「こんにちわ〜。今度影門教えてね〜」  GM: ゆめの「うぅん。学校帰りのいっぱいは、おいしい♪」  一茶: 「むわ〜ことちゃわーん、いっしょにのも〜♪」  狩野: 「高校生の台詞じゃねぇな(笑)」ぐびび  GM: 夢「また、時間があったらね」>ひの  GM: 一茶には無視  GM: 夢「ところで、最近学校で変な人影を見たとかの噂があるんだけど」  一茶: 「聞こえなかったのかな?むわ〜ことちゃわ〜ん♪」耳元で  GM: 裏拳を一茶に放ちながら  一茶: 「ああ、それは日之さんだね・・・・・・ぶほ」  GM: 夢「心当たりのある人は?」  日乃: Σ,._., バレタ  狩野: 犯人が見つかりましたね  日乃: 「タ、タンテイギョウムノイッカンデス」  しなっち: 偽「は、黒い絵本は・・・」(ぉぃ)  一茶: しょうがないので紫のカクテルを普通に飲もう  GM: 夢「最近、家出もはやってるみたいだしあんまり平和な学校生活を邪魔しないでね」  GM: 学校関係者は、いないな。  ログ取り隊長: 一説によるとマスターは普段から「一茶さん?ああ、新しいカクテルとか新薬の実験台ですね」と言ってるとか言ってないとか  一茶: 「これはブルームーンだね、ジンベースのカクテルは割と好き♪」  日乃: 「そんなっ。俺ははただおにぎり部におじゃましてるだけだよ」  しなっち: いや。しなっちが初等部に・・・<学校  GM: じゃあ、しな君は知力判定どうぞ  GM: 諸島部なので、−  GM: 2ぐらいかね。 ---1:36 しなっち が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  しなっち: えっと・・・7成功  狩野: さすが  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・紫キャベツ汁?」一口飲んで  日乃: 鬼ですな  日乃: 鬼は狩野さんだけどw  GM: では、知っておりますな。  GM: 噂の内容は、高等部と中等部で女子の家出が続発しております。  GM: さすがに、諸島部ではおらないようですが。  日乃: 管理人さんが拉致りまくってるだけじゃ・・・  GM: ちなみに、家出が続発するようになったのは先月ぐらいからですな。  GM: 失礼な、と言いたいがその成功地ならば美形ぞろいであることも知っていて良いでしょう。  しなっち: 「中等部と高等部の女子は荒れてるなぁ」  一茶: 「荒れてるって何が?」  日乃: 偽「私が学校に潜入した時管理人さんが家出したといわれる人たちを連れて歩いてるのをみました」  GM: 容姿で言えば、美人以上。あるいは、魅力的+美声などの反応修正がUPするものがあるとか。  しなっち: 「中等部と高等部の女子の家出が多いみたいなんですよ。美女&美少女ばっかりみたいですけど」  日乃: 疑いの目を管理人さんに・・・w  GM: 帰ってこなければ、騒ぎになるけど  GM: 帰ってきているから、家出で片付いているんだわ。  一茶: 「え・・違うよ、僕のせいじゃないからね、うん、神に誓って僕は犯人じゃないからね」  GM: 夢野「なによ、その目は」  しなっち: 「しばらくしたら帰って来るみたいですけど」  GM: 夢野「そりゃあ、コレクションに女の子の一人や二人は要るけど。学校じゃあ手を出してないわよ」  狩野: 「じゃあ別に問題ねぇな」  日乃: 「やっぱり吸い尽くす前にかえs・・なんでもないです」  GM: 夢野「日乃く〜ん、今晩じっくり付き合ってね」にっこり  日乃: 平面のとき興奮しても平面デースw  GM: 人間変身し照ればよろしい  GM: まぁ、ひのっちの貞操はさておき  GM: 言いたいことを言うと、ゆめのんはその場を千鳥足で去りましたとさ  GM: 陰の門で、だけど。  しなっち: 「いったいどれほど飲んでるんだろう・・・」  日乃: 「うらやましいですなぁ」  狩野: 「マスター、こないだ仕入れたってぇボトル開けてくれ〜」飲み飲み  GM: どかんと、樽がひとつ出されました  GM: では、てーぷをきゅるきゅると早送り  一茶: きゅきゅきゅきゅきゅ  GM: 次のシーン  日乃: 「ふむ〜、家出の子供探しか。仕事で回ってこないかなぁ。狩野さん、なんかネタない?」  日乃: むう、タイピング間に合わずw  しなっち: 精霊魔法!?  GM: 舞台は、一二三壮。  GM: 時間は、二日後。  狩野: おべんちゃらですかい(笑)<精励魔法  GM: 夢野が帰ってきません。  狩野: 精霊  狩野: 時間は?  日乃: ありゃ  GM: 昨日、学校へ行ったきりですな。  一茶: 「むわーことちゃわ〜ん?」トイレの中を探し  狩野: 昨日から帰ってこないのか・・・  一茶: 「むわーことちゃわ〜ん?」お風呂の中を覗き  日乃: 「困ったな。家賃支払おうと思ったのに。延滞料を払うのはやだしな」  GM: 心配した住人によって、呼ばれたんですよ。  一茶: 「むわーことちゃわ〜ん?」布団の臭いを嗅ぎつつ  しなっち: 偽「まさかのぞみさんとついに同棲中!?」  GM: つうか、一茶は本気でそんなところにいると思ってるのか?  日乃: 個人の趣味でしょうw  一茶: 「むわーことちゃわ〜ん?」タンスをあけて  狩野: ある意味本気だとは思いますが(笑)  日乃: あんまりなので止めておきましょうw  しなっち: しなっち以外全員住人かぁ  一茶: 「むわーことちゃわわ〜ん?」ぱんとをいちまいいちまい・・・  GM: 何処の誰の箪笥だ?  一茶: ぱんつ  一茶: さぁ?(笑)<だれの  GM: じゃあ、一茶のだとしておこう。  日乃: 「うわ。わかってたけどそんな趣味がw」  一茶: うふふ、ドアの鍵はナイショで合い鍵を作ってあります♪(誰の部屋だよ)  狩野: 「まあアレはおいといてだ。どうしたもんかな・・・」  GM: そうか、自分の部屋だし予備の鍵ぐらいあるよな。  日乃: 「やっぱ今までさらわれた人に話を聞くのがパターンですかね?」>狩野  一茶: まぁ、誰の部屋のかは夢野っちは知らなくてもいいことだし、知らない方が幸せですよ♪  しなっち: 「さて、まじめに考えると・・・妖怪もしくはハンターにか・・・いい・・・」  しなっち: ハンターに捕まったか・・・イイ男にひっかかった  GM: 本気で進入してるのならば  しなっち: ・・・発言の途中が消えることがあるなぁ  GM: ひふみちゃんの妨害があるぞ  一茶: 大丈夫、監禁はされても侵入は阻めないから♪  日乃: 「カルラがみてるよ」w  狩野: 「まあ、攫われたとは限らんしな・・・とりあえずBenvenutiに連絡しておいて、あとは関係者に聞き込みだな」  一茶: 「いや、これはしょうがないことなんだよ、いわば不可抗力ってヤツだね♪」  日乃: 偽カルラ「フケツッ!」  日乃: では日乃も聞き込みに回るとしましょう  一茶: じゃあ一茶は引き続き物色を  GM: するんかぃ……  しなっち: 学校で聞き込んでみるかなぁ  GM: では、ひのちんは聞き込みと  狩野: とりあえずBenvenutiに連絡してから署に行ってここ最近の中高生の捜索願のリストを見せてもらえるように頼んでみる  日乃: おやつハンター用罠に引き続いて下着ハンター用罠が置いてあるかもしれませんなw  GM: では、次のシーン。舞台は学校。  GM: ひのたんの聞き込み。  GM: 具体的には、どの情報ソースを当たるかね?  GM: あるいは、どの技能を使って聞き込むかね?  日乃: 校門で管理人さんの好物が通るのをまっててその人にとりあえず話を聞く  日乃: 技能は・・・  GM: のぞみんか  しなっち: 「城の特殊ルールがいまいちわかんないんだよなぁ・・・それに兵は前に進むのに前はとれないなんて」<チェス部  日乃: 外交か言いくるめかな  GM: では、のぞみん登場  日乃: え、のぞみんでなくて女性のほうね。  GM: じゃあ、かるら?  狩野: しっぽのぞみん「やあ日乃たん♪」  日乃: いや、普通の管理人と同学年ぽい美人の女性  GM: じゃあ、通りすがりに美少女女子高生が現れてた。  GM: >拉致 >会話 >無視  GM: どーする?  日乃: 2でw  狩野: 探偵さんは女子高生がお好き・・・と(ぉ  一茶: しっぽ女子高生「うふん、日之さんお久しぶり♪」  日乃: 夜だと脅かすになるんだけどw  GM: 女子高生「なぁに?」  GM: つうか、あんた誰的な視線  日乃: 「あのー、俺この学校に通ってる夢野ってこの知り合いなんだけど君知ってる?」  日乃: うーむ不自然w  GM: まー、夢野自体はそれなりに目立つだろうからこの娘さんが知っていても不思議じゃないが  日乃: む、いただきますしてなかったのか  狩野: 1、彼氏 2、パシリ 3、ストーカー さあ女子高生は何を思うのか!  GM: 女子高生「あの子目当て? 情報収集?」  GM: あぁ、なるほど  GM: じゃあ、いただきますしていたことにしよう  しなっち: 4パトロン  GM: やり直し  GM: 女子高生はぽっと顔を赤らめ  GM: 「お姉さまに、何の用?」  狩野: おねぇさまぁ  一茶: 無差別に乱れ撃ってますね〜  狩野: 淫らに乱れ〜  GM: 失礼な、一茶ほどでは。  日乃: 「ちょっと会いたいんだけど、昨日から居場所がわからなくってさぁ。君知らない?」  GM: 女子高生「え? 今日は来てなかったみたいですけど……」  日乃: p:ちなみに電話も通じないって前提で動いてるけどつうじないよね?  GM: うん。通じない。  日乃: 「困ったなぁ。最近家出とか多いみたいだし・・・君もそんな話効いたことあるよね?」  GM: 女子高生「あぁ、何かはやってるみたいですね。何日か、家出するの」あんまり深刻そうではない。  GM: 一方その頃の狩野さんは、捜索願いをしらべたようですが。特に情報は無し。捜索願を出す頃には、帰って来るようですな。出ても、すぐに取り下げられてたり。  日乃: 「へぇ。流行なんだ。プチ家出ってやつ?君はしたりしないの?」  GM: ふむ  GM: 夢野のご飯レベルだし  日乃: 日乃、まじめに聞き込んでるなぁ。あんまり性にあわねぇ  GM: 女子高生「あたしも、家出したみたいなんですけどね」  狩野: 一応一度でも捜索願が出された人の名前と住所はメモっておこう  GM: 女子高生「実は、家出中のことは記憶に無いんです」  GM: じゃあ、メモどうぞ  狩野: めもめも  GM: まあ、学校の生徒だけですな。  日乃: 「え、なんか薬でもキメタノ?どのくらい間だった?」  GM: 女子高生「家出期間の間のことは、夢野中にいたみたいな感じではっきりした記憶が……」  日乃: 「そっか。いきなりいろいろ聞いてごめんね。ありがと」  日乃: ちなみにいま何時ごろでしょ?  GM: 放課後だろうね  GM: 五時以降で生徒がいる時間となると  日乃: 夜か夜でないかが重要なのですがw  GM: 遅くても7時か8時  一茶: 夜かどうか微妙〜  GM: じゃあ、夕方。これから夜が訪れるのです。  日乃: 夜っぽいですなwいったん別れた不利をして彼女の影に潜む機会をうかがいますw  GM: すぐに、ね。  GM: じゃあ、潜んだ。  GM: シーンはひのたんの栖トーキング。  日乃: むう。出ずっぱりですな。  GM: 何をするの? 覗き?  GM: じゃあ、いったんカメラを移そう。  GM: 残りのメンバーにカメラが  日乃: どうやって怖がらせるか考えとこうw  GM: 他は、団体行動?  狩野: とりあえずしなっち連れて回りたいな  一茶: 一茶は一体何をしてるんだろう?(笑)  しなっち: ん、僕?  ログ取り隊長: 変態行為(きっぱり)>一茶の今  GM: じゃ、舞台俳優はかのたんとしなちん  GM: さぁ、何をしているかなぁ?  GM: はぁはぁ?  狩野: 「お前さんは俺より頭いいし(知力17)、色々と目端もきく(妖気知覚)しな」>科  一茶: ハァハァ  日乃: 偽 メチルを作らせてぐびぐびとw  しなっち: 偽「きゃー、助けて誘拐されるー!」(おい)  GM: さて、寄り添う影二つ。  GM: 舞台はどこかね?  狩野: とりあえずメモった連中のとこ回っていろいろ聞きたい  GM: 静かな湖畔の森の影から〜♪  GM: どぞ  GM: 男と男の声がする〜♪  しなっち: では妖気知覚を被害者に  GM: まー、警察手帳を振りかざしてくださいな  日乃: 牡丹の花がはらりと落ちる場面に切り替わるとw  GM: あはん、いやん、そこをもっと〜♪  GM: 被害者からは、容器を検出  狩野: 一応名目は知り合いがいなくなって探してる、でもってしなっちはその知り合いの弟ってことで  GM: って、容器近くは術だった毛名。  GM: まぁ、よいだわさ。  日乃: 偽 で、布団に顔を埋めて泣きはらす狩野さんと別途に座ってタバコを吸うしなっち  狩野: なんとか思い出せないかとか聞いてみたいけど、全員覚えてない?  GM: うむ。  一茶: 偽しなっち「男はおまえだけじゃねぇんだよ」 ---2:22 しなっちさんが去りました---  GM: 証言と呼べるほどはっきりしたものは無いですな。  狩野: 「現状じゃ妖怪絡みってことがわかったぐらいか・・・」  GM: 最後のはっきりした記憶は学校です。  狩野: 被害者「ええと確か学校を出て・・・それから・・・あれ?」てな感じ? ---2:23 しなっちさんがやってきました---  GM: いぇす  狩野: おか  日乃: おかえり〜  一茶: 丘〜  しなっち: ただいま〜 ---2:23 しなっち が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  GM: おけぇり ---2:25 しなっちさんが去りました---  一茶: そしていってらっしゃい  狩野: じゃあ回れるだけ回ったら一二三荘とBenvenutiに行って管理人さんが戻ってないかどうか確かめよう  日乃: むう。うちとの相性がわるいのでしょうか?  狩野: しなっち仕様です  GM: 帰ってきておりません ---2:27 しなっちさんがやってきました---  狩野: おか  GM: 一茶はその頃は変態ぶりを発揮しているんでしょう。  一茶: 代わりに一茶が管理人室にいるかもしれません  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」狩野さんと目があったらしい  狩野: じゃあ日乃さんと合流したいのう・・・どっちかで会うだろうけど  GM: なんだか、一茶も舞も迷惑と言う点では一緒ですな。  狩野: 「・・・・・・・何してんだ?」  GM: じゃあ、一方その頃のひのったは  一茶: 「うふふぅ、ナ・イ・ショ♪」  日乃: 日乃は女子高生ストーキング中(爆)  GM: 女子高生のスカートの中を覗きながら  GM: 何をしておりますか?  日乃: まず人払いであたりに人影をなくして〜  日乃: 思考感知します  GM: じゃあ、女子高生も去ったりして  狩野: ハァハァする以外に何をするかと思いきや  GM: まぁ、それはそれとして  GM: どーぞ  日乃: ちゃんと目標選べるようにしましたw ---2:29 日乃 が3D6を振りました 1+3+2=6 --- ---2:29 日乃 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  日乃: む  狩野: 肝心の方失敗してないかい?  日乃: 思考感知2度目  日乃: 普通の失敗だったら時間を置けばできるんだったかな?  GM: まぁ、いいや。 ---2:30 しなっちさんが去りました---  GM: 成功するまで頑張ってくれて  一茶: かなり時間をおかないと出来なかった気が  狩野: 探知系はたしか半日に1回だったような気もするが  GM: 女子高生は、人気の無いことに不安を覚えて家路を急ぐが  GM: じゃあ、できないと。  GM: 家の中まで、ご同伴するなら別だけど。  日乃: むう ---2:31 しなっちさんがやってきました---  狩野: 半日は同じ対象に使えませんな  狩野: おか  しなっち: ただいま〜  日乃: ならばとりあえず妖怪としての本分を果たすべく  一茶: おかかかかかか  一茶: 変態行為?<本分  日乃: おじょーさんが怪我しないよう気をつけつつ脅かします  狩野: 痴漢行為じゃなかったっけ<本分  狩野: そいやどうやって脅かすんだろう・・・  日乃: 一茶とは違うのだよ一茶とはw  GM: どうやってだろうね  GM: パンツかぶってばぁ! とか。  一茶: ケツを撫でてみるとか  しなっち: コートをがばっとか  GM: 太ももに絡み付いて、ばぁ! とか。  狩野: 暗闇に連れ込んで(略)とか  日乃: 歩く音を立ててみたり、幻光使ってみたり、闇造り使ってみたり  一茶: 口では言えないような場所をなめなめしてみるとか  GM: 押し倒して、はぁはぁ! とか。  GM: じゃあ、不安に襲われ家路を駆け足で急いだと。  日乃: ↑それは夢野さんじゃ・・・  GM: そんなところですな。  日乃: はい  GM: では、その日の夜。  GM: ご一同。どないします?  日乃: あと最後に影から伸び上がって本性を見せておきますぞ  狩野: まずは情報交換・・・といってもほとんど話すことないけど  日乃: 本性というか妖怪時の姿ですが  一茶: ハァハァし終わって狩野さんに同行しとこう  日乃: 行為衝動を満足させて報告しに行こう  日乃: 「かくかくしかじかでした。」  狩野: 「こっちはかくかくしかじかだった」  GM: 赫々云々って便利だな。  一茶: 「さっぱり手がかりないじゃん」  日乃: 「思考感知がとてもうまくいくと記憶がないときのことも探れる場合があるんですが・・・」  しなっち: 妖怪がかかわって・・・あ、夢野さんが食べちゃってるから反応しただけだったりしてw  日乃: 「おまえが言うなよ」>一茶  狩野: 威力10で−10成功だっけ?  ログ取り隊長: 摩央ぴょんのお仕事でつね>思考探知  一茶: 「僕は僕でちゃんと捜索してたも〜ん」  日乃: クリットしろといわれてるようなもんですなw  GM: パンツをだろう  一茶: うん♪  GM: 夢野ってひそかに不幸持ちの気がしてきたぞ  GM: あきらかに、住人に恵まれていない  ログ取り隊長: おやつハンターやら変態やら破壊魔やら・・・  日乃: のぞみくんと早期に身を固められなかったのが運の月ですな。  GM: いや、人間関係か?  ログ取り隊長: まあ、妖怪だから仕方ないと思えば〜( ´▽`)←他人事のように  GM: 放火魔もいるぞ。<住人  しなっち: 怨念のレベルですな(笑)  ログ取り隊長: その怨念から新たに沸きそうでつね♪  一茶: 同情します(笑)  狩野: 新しく取得しますか?(笑)<不幸  GM: あたしが何をしたぁ〜っ!<魂の叫び  ログ取り隊長: 一因に同情されてもなあ  日乃: 「まあ学校までの記憶があるというなら、学校で張ってれば何か反応があるんじゃないか?」  GM: したいけど、すでにマイナスは限界なんだわ  日乃: 弱点の克服>不幸をとるw  しなっち: なに、CP総計が減るだけさ・・・卒業が延びるか  狩野: 「どうも放課後、学校から出る時らしいからな。とりあえず明日行ってみるか」  日乃: 「その時間だとハァハァしてしまうけどなw」  一茶: 「おとり捜査でもしてみる?」  しなっち: 「まださらわれてない美少女を張ればいいんじゃないかな」  GM: とりあえず、次のシーンは学校かな。  GM: 具体的なプランは?  狩野: 校門近くに車停めて張り込み  一茶: しっぽ美少女としておとり捜査♪  日乃: 学校の出口が1箇所ならそこで張っとけばいいんだけど・・・うらもんとかある?  GM: あるでしょうな  しなっち: 今回はしっぽ女子高生が有効そうだなぁ  ログ取り隊長: スカート履けよ・・・>しっぽ”自称”美少女  日乃: では裏に回ります。オーラ感知しつつ美女が出てくるのを待つ  一茶: 衣装でなんとか隠せるでしょ♪  ログ取り隊長: いや、股間の方の問題な気がして・・・  しなっち: 小中高大とそれぞれついてそうだけど<校門  一茶: バレたときどうなるかは一茶だし考えてません♪  一茶: どうも高校辺りが趣味っぽいね〜  GM: まー、変態は置いておいて  狩野: しなっちには美形中高校生にかたっぱしから妖気知覚してもらいたいところではあるが、無理ぽいな  しなっち: 中等部も被害があるよ  日乃: 中高が狙われてるというはなしだったけど、カバーしきれんなぁ  GM: 数は少ないけどね<中  一茶: 通りすがりで一番可愛い子の手を三秒握るか、丸一日ストーキングするかすればラーニングできる  日乃: ま、とりあえず高で  しなっち: 術だからねぇ  一茶: それか、のぞみんに化けて女装でも可  狩野: とりあえず何か起きるのを待つくらいしかない・・・  GM: では、じっぽのぞみん女装バージョン  しなっち: む、そういえば夢野さんが行方不明でのぞみんの反応はいかに!?  GM: が、ふらりふらりと  GM: は、そういえば!  狩野: のぞみん女装は可能性あるかな  GM: 心配するのか、気にしないのか  GM: 気になるところではありますな  一茶: のぞみんも一緒に行方不明になってたりして  日乃: 操作に動いてる面子がいるのに動いてないと夢のさんとしては無情だろうなあ  狩野: 奇数=心配する 偶数=気にしない で(笑)  GM: 偽のぞみん「夢野のためならば、じょそうのひとつやふたぁつ!」  一茶: まさに偽のぞみんがそれをやろうとしてますが(笑) ---2:47 しなっちさんが去りました---  GM: とりあえず、具体的には  一茶: じゃあとりあえず化けて〜 ---2:47 一茶 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: 釣りのやり方で砂  一茶: うむ、普通に失敗  日乃: 偽のぞみん 逆宝ズカもしくは女形やってみたかったんだよw  一茶: 一分待つべし ---2:47 一茶 が3D6を振りました 3+3+3=9 --- ---2:48 一茶 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  一茶: よし、なんとか成功  GM: まぁ、いいけどね。  一茶: そして衣装をぢょしこうせいに♪  一茶: どんなぢょしこうせいがいい?(笑)  GM: 尻尾のぞみんが女装したんだね?  一茶: しっぽは極力隠してますけどね〜  狩野: あわれのぞみん。女装趣味疑惑が学校中に広まるのか・・・  GM: じゃあ、痕はてきとーにうごいてくれたまへ  GM: そっか、そういう可能性もあるか。  GM: まあ、この時間ならば……って  GM: 今、何時なの?  日乃: 本人が一茶を抹殺しにくるんじゃないの?w  狩野: 放課後ちょい前からずっと張り込む予定ではありますが  一茶: メイクで誤魔化そう  ログ取り隊長: 多分今までの行動含めて即殺されまつね〜( ´▽`)  日乃: 早めにまってましょう4時ぐらいから  GM: じゃあ、放課後著今江からうろつく  GM: 尻尾女装のぞみん  一茶: しっぽのぞみん「ふんふんふ〜ん♪」口紅を塗りつつ  GM: そりゃあ、もう目撃者もたっぷり  一茶: うろ〜、うろ〜  GM: 翌日からは、噂の渦中の人物ですな  GM: のぞみんが  ログ取り隊長: 一茶よ。明日の朝日は拝めんかもよ・・・  一茶: 夢野を助けるためといえばのぞみんも分かってくれるでしょう♪  GM: で、ほーかご終わり  GM: 夜が来て  日乃: げ  狩野: 鉄郎さん・・・恨むなら早めに寝てしまった自分を恨んでください(笑)  GM: 何事も無く、朝が来て欲しい?  ログ取り隊長: 偽のぞみん「一茶さん。もっと他の方法、あった筈です。なんでそっちを優先しなかったんですか・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  日乃: ハァハァの時間だw  GM: ま、今夜だわね  狩野: なんか起きてほしいのう  GM: つうても、茶釜を襲う趣味は無い  一茶: いっぽのぞみん「うふん、暇やわぁ〜」うろうろ  ログ取り隊長: なんで関西弁・・・  GM: で、妖怪を見分けたりできそうな人材が外出しの ---2:53 しなっちさんがやってきました---  日乃: オーラ感知に反応ないと抵抗すらできずあたりを通る人を驚かしてますw  日乃: おかー  ログ取り隊長: おか  一茶: 丘!  狩野: まあ何も起きなかったら翌日夢野さん見たかどうか聞き込みしまくるしかないか・・・  GM: 狸、できたけ?  狩野: おか  しなっち: ただいま〜。やっと戻れた  GM: みんな、校門で張ってるのでしょう?  GM: マー、無事に朝を迎えてください  一茶: 普通に朝をむかえてしまった  狩野: むう  日乃: 7不思議に高等部裏門から帰ると怪しい人影が見える が付け加わりましたw  一茶: しっぽのぞみん(女装)では日之さんをハァハァさせただけに留まったか  GM: あぁ、そっか  GM: 尻尾は中か  ログ取り隊長: ハアハアしたの?( ̄□ ̄;)>日乃りん  日乃: 表門の尻尾のぞみんは見てませんw  GM: じゃあ、まあ運がよければ何か遭遇したかもしれないねえ  日乃: 女子高生を脅かしてハァハァはしてたかもしれませんが。  GM: でも、まぁ探していたわけで無し  GM: 女子高生キャーキャー言わせて楽しんでたよー名かんじだしぃ  一茶: 探してなかったのか・・・・  GM: え?  GM: うろつくとは聞いたが  GM: 探すとは聞いた覚えが無いような気がしないでもない気がするような気がすると思われると考える  一茶: 私はおとりだし  GM: まぁ、いーや  一茶: まぁ、無事朝をむかえてしまったならしょうがないなぁ  一茶: 一茶が楽しんだだけか  GM: では、翌朝  GM: 行方不明から三日目、かな。  狩野: 「結局徹夜だが、何もなかったな・・・」  一茶: 「やっぱのぞみんじゃダメなのかな〜」  日乃: 「一度にいなくなるのは一人づつでしたっけ?」>狩野さん  狩野: そのへんはどうなんでしょ  GM: ひとりだね  狩野: ついでに家出した連中が最後に覚えていた場所は学校のどこなのか、てのも聞くの忘れてましたな  一茶: じゃあさっそく聞き込んでみよう  日乃: 「だとすると校門を張っても意味がありませんな。それに構内で怪しい影not日乃 も目撃してたとも利いた気がしますね・・・」  狩野: 「そういえばそうだったな・・・」  GM: 最初に夢野が言ってたね  一茶: 「じゃあ学校内に入ってみる?」  狩野: 今の時間は?  GM: 翌朝、だったな。  GM: 放課後まで早送りする?  一茶: そですねぇ、狩野カーで寝るかな  狩野: 仕事あるから放課後くらいしか動けん  しなっち: 学校が・・・  狩野: じゃあぽいっと外に  GM: じゃーほーかごー  GM: きるきるきるきゅる  日乃: 午前中寝て昼から影に潜んで学内探索  一茶: 衣装でふつうに男子高校生に化けよう  日乃: オーラ感知しつつ。お昼ご飯調達におにぎり部を襲撃しつつ  狩野: 狩野さんには潜入手段がないのであった まる  GM: 各人各様に時間を潰して  GM: 放課後に至り  GM: 人気の減った構内にいる、と?  しなっち: 行方不明の聞き込みという名目で。あとから問題になったら取りさげられた連絡を聞いてなかったというのは?  日乃: さらに構内をオーラ感知しつつうろつきます  日乃: 状態感知あると楽なのにな・・・w  GM: うろうろうろうろ  一茶: オーラ感知とか持ってないので普通に探しつつうろつきながらもナンパしたりしてます  狩野: その手段を使うと同時に警察手帳+「学校敷地内で怪しい人影を見たとの証言もある」と言い訳しつつうろうろ  GM: じゃあ、ひのくんははっと視界の隅に人じゃないものが移ったような気がしないでもない  日乃: 追うー  しなっち: どこで家出する人を直前に見たのはどこか聞き込んでみよう  日乃: 人目がなければ人間化して携帯で狩野さんに電話しつつ  狩野: PCで唯一状態感知を持っていたDはお亡くなりになりました(笑)  GM: うむむ  GM: では、図書室に着いたと  日乃: 他の人はこないかな〜  一茶: で、図書室でハァハァしてる一茶を発見?  GM: してたいの?  狩野: 電話されれば来る  一茶: じゃあハァハァしてます(笑)  しなっち: しなっちも電話があれば  日乃: モチノロンデヨビマス  狩野: 呼ばれました  日乃: 偽「犯人はどうやら一茶のようです」  日乃: 偽はいらないかなぁ・・・  狩野: 偽「やはりあいつか・・・」  しなっち: 参上  しなっち: 偽「被害者はもう・・・」  一茶: ハァハァされた後でしょう♪  日乃: では揃ったら踏み込みましょう  GM: じゃあ、踏み込んだ  日乃: オーラカンチビーム  GM: 中には、はぁはぁ中の一茶が  日乃: 尻尾を狩野さんのツマミにいただきましょう  一茶: 「ハァハァ」  狩野: 感染しそうだからいりません(笑)  一茶: 「あれ?日之さんどうしたの?」  日乃: 「ここに怪しい影が入っていくのをみたんですが・・・やはり犯人はあなただったんですね!」  狩野: 「管理人さんをどこへやった」  一茶: 一茶は怪しい人影を見たのでしょうか?  GM: 最初からいたんだろうから、見ても不思議じゃないが  GM: はぁはぁの対象に意識が向いてた可能性もある  GM: 知力でチェックして成功したらよしとしよう ---3:20 一茶 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  一茶: えーと、4成功  GM: じゃ、気づいた  一茶: どんなんでした?  GM: 確か、自分の前を通って奥に行ったような気がする  GM: メイドだったような、執事だったような  日乃: 大きく違う気がするぞw  GM: 気にしちゃあ、いけませんな。  一茶: 「ああ、その影なら三丁目のタバコやさんの角をハァハァしながら曲がっていったよ」と、奥の方を指さしつつ  GM: まぁ、一茶の好みに合わせてメイドだとしとくか  狩野: どっちも萌えるからよし!(違)  日乃: 「そんな白々しい嘘をついてもだまされませ〜ん」  しなっち: いやぁ、めいどぉぉぉ  一茶: 「因みにメイド服だったよ♪」  日乃: 一応チラッとそっちのほうをオーラ感知します  一茶: 妖気知覚の方がいいかも  GM: 本棚が邪魔しそうな気がするが  GM: まー、いーや  狩野: 射線通らないと思うが  GM: 学校関係者は、知力チェック  日乃: しなっちのみだw ---3:25 しなっち が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  一茶: 目がいいなあ  しなっち: 10成功  GM: 精巧だねえ  狩野: 出目いいな  しなっち: くぅ、あと1でくりっとなのに  GM: 確か、先月に絵を寄贈されたような気がするよ。  GM: 確か、高等部のどこかに飾ってあると聞いた気がするよ。  GM: 図書室に飾ったと聞いた気がするよ。  GM: さて、どーするかな  しなっち: 「先月メイド萌えな人から絵が寄贈されて高等部の図書室に飾ってあると聞いた覚えが」  狩野: 「とりあえず調べてみるか」  一茶: 「ほら、僕の言ったとおり♪」  GM: メイド萌えとは、何処彼出たよ。おい。  しなっち: 高等部の図書室を順に巡ります〜  しなっち: え、違うのw  一茶: てくてくついていきます  日乃: 同じく  狩野: 同  GM: まぁ、巡っているうちに  GM: 寄贈されたとかいう絵にたどり着きました  狩野: どんな絵でしょ  GM: 静養屋敷が描かれた風景画ですな。  GM: 西洋だ  一茶: 窓とかをよーく見てみよう  狩野: 作者は?あと寄贈されたのなら○○寄贈と額かどっかに書いてあると思うのですが  しなっち: 妖気知覚を一発 ---3:31 しなっち が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  GM: 卒業生の寄贈作品らしいね  しなっち: 成功  GM: 妖怪がらみに思えるね  GM: 窓には特に異常は無いぞ。  一茶: 人物が描かれてる事はない?  しなっち: 「妖怪がかかわってるよ」  しなっち: 偽ダニー作  狩野: ちなみに日乃さんのオーラ感知に反応は?  GM: ないね。  日乃: あらら。  GM: オーラも放ってるだろう  一茶: 軽くハァハァしてみよう  GM: しないでいただきたい  狩野: 門かのう・・・ってオーラ放ってるんですか?  GM: いえっさ  GM: いや、待てよ  GM: オーラを放つのは生物のみか  日乃: 「そこの妖怪、おまえの正体はわかってるんださっさと管理人を帰せ」とはったりでもかけてみるか  GM: じゃあ、ないな  狩野: 物質のオーラが見えるとは思うけど  狩野: やはり門かな  狩野: それとも透明化とかでどっかに隠れているか  GM: 絵「………」  GM: 門のほうが正解に近い  一茶: 「うーん、どうしよう?とりあえず持って帰ろうか?」  一茶: 絵は簡単に外れますか?  しなっち: 「依存かなぁ・・・隠れ里の入り口か、門かも」  狩野: ちなみに妖怪なら妖怪の、人間なら人間の、物質なら物質のオーラが見えます  GM: まあ、はずそうと思えばさほど苦労せずにすむでしょう  日乃: ちと絵に触ってみよう  GM: にょるん  GM: ひのっちは姿を消した  狩野: 「うお!?」  狩野: そして直情な狩野さんも絵に触ってみるのだった  日乃: ヤハーリ 「俺の勘に間違いは(あんまり)なかったようだな」  一茶: 面白そうだから一茶ももちろんさわります  一茶: 「わくわく♪」  しなっち: 図書室に人影は?  GM: ない  GM: じゃあ、触った人は消えた  GM: 全員消えたのかな?  狩野: にゅいん  しなっち: 絵って額縁の部分を触っても消えるの?  しなっち: しなっちはまだ  GM: いーや  一茶: 一茶はさわらずにハァハァしてたのか(笑)<絵  GM: 絵の部分を触れば消える  日乃: 毎ターン10D火炎ダメージの掟の隠れ里だと死ねるなw  しなっち: どうするかな、マスターに電話で連絡だけして入ります  GM: じゃあ、全員入ったのか  一茶: 絵の中はどうなってるかな〜?  GM: ところで、ご主人様な夢野とメイドさんな夢野  GM: どっちがいい?  狩野: 両方(きっぱり)  一茶: 女王様 ---3:42 しなっち が1D2を振りました 2 --- ---3:42 GM弐号さんがやってきました---  GM: タイムアウトしてしまった  しなっち: メイド  日乃: どっちでも  しなっち: おかえり〜  GM: 不確定二票、メイド一票?  日乃: あえて言うならメイドかなぁ  GM: メイドのほうが多いのか  GM: うし ---3:44 GMさんが去りました---  一茶: 時間切れかな?  しなっち: 両方、女王、メイド2かな  GM: では、諸君は屋敷の門の前に立っている自分たちを発見  GM: ……女王?  日乃: 「ム、ココハッ」  一茶: 女王様わ〜?  狩野: 「・・・隠れ里か?」  一茶: 「わーい、中はいろ♪」  GM: どうやら、切れている間の発言ですな<女王  しなっち: 「隠れ里らしいですね」  GM: どうやって入る気? 塀を乗り越える? 穴掘って潜入?  日乃: 屋敷ってどのくらいの大きさ?  一茶: 普通に門をくぐってと言う選択肢ないのか?  GM: いや、一茶だから  GM: そこらの学校と同じくらいには広い、大きめな屋敷だね。  しなっち: 木に登ってテラスから  日乃: まじめに門は硬く閉ざされていると思ったよw  しなっち: ノックする?  一茶: ハァハァする  GM: 閉ざされているよ、門  日乃: 狩野さんのフルパワーノック〜w  しなっち: 窓からのぞくけど中の様子はどう?  GM: 生活感のある感じだ  GM: 人が住んでいるのは間違いなかろう  GM: って、木に登って覗いているんだっけ?  日乃: ま、ノックしてみよう コーンコーン  一茶: ノックしてもしもーし  GM: あぁ、ノックされたか。  GM: では、庭でお花に水をやっていたメイドさんが  GM: ノックに気づいて紋のほうへと行くのが見えたと  GM: で、門の前  GM: メイドさん「どなたですか〜?」  GM: なにか、聞き覚えが歩きがしないでもない小枝ね  日乃: 偽「俺様だ」  しなっち: 偽「借りた金返せやこるぁ」  一茶: 「やあ、遊びに来たよ♪」  日乃: 微妙にまけたっぽいなぁ  GM: メイドさん「えぇっと、お客様ですか?」とまどっているらしい  日乃: 「入れてもらえませんか?少々用があるもので。」  GM: メイドさん「分かりました。ご主人様に聞いてきますので、少々お待ちを」ぱたぱた〜  しなっち: 「お客です。アポはあり舞えんけど」  日乃: 思うにのぞみん向けシナリオではなかっただろうかw  一茶: ある意味一茶向けではあると思いますが(笑)  GM: ははは  GM: まぁ、しばらくして門が開かれる  GM: メイドさん「いらっしゃいませ」ぺこり  一茶: メイドさん可愛い?  GM: うん、最高の容姿  GM: ついでに美声もちで儚げ  日乃: デ、ダレ?w  GM: 夢野  一茶: 拉致して帰ればみっしょんこんぷりーと  GM: 帰り方、分かるのか?  しなっち: 解決してないっ!  一茶: さあ狩野さん、力づくで連れ帰りましょう(笑)  日乃: むう。ご主人とやらに会いに行こう 管理人さんの性格については今のままでもいいかもと思わないでもないが  一茶: 「むわ〜ことちゃわ〜ん♪」と、軽くルパンダイブしておこう  日乃: 「案内して〜」  GM: メイド夢野「きゃぁ〜!」押し倒されました  日乃: 蹴っ飛ばしても足が痛いしなぁ  GM: 顔を真っ赤にして「やめてください」と半泣き  日乃: 狩野たんどうよ?  一茶: 「はっ、まことちゃわんが何かおかしい!」きゅぴーん  一茶: 一茶の鋭い勘がそう告げる!  一茶: だが、告げただけで行動は変わらないのだった(完)  しなっち: さすが一茶(笑)  日乃: 狩野さんがヨゴレの本性を現すときがちかずいたかもw  一茶: 狩野さん寝落ち?  GM: メイド夢野「はぅぅぅ……」えぐえぐ  GM: 落ちたかな?  一茶: さて、メイド夢野をゲットして先に進もう  日乃: しょうがない。爆発増強を抜いてかげダマ打ち込んで引き剥がしてあげよう  GM: まあ、とりあえず  しなっち: 「ほかに働いてる人は何人くらいいるの?」>夢野さん  GM: 引き剥がしてもらえるのか?  GM: メイド夢野「え? 今はあたしだけですよ」  日乃: 引きはがれなかったときは不可抗力ということで何度も打ち込んでみたりw  GM: やめれ  GM: 巻き添えを食う  一茶: 誤爆しないとは限りませんね  しなっち: 支配できるのは一人か・・  一茶: そして、一茶の方が確実に耐久力あるし♪  GM: メイド「ご主人様と、執事の鈴木さんとお嬢様ですね。この屋敷の方は」  しなっち: 同一へクスないだから当たる確立は高い  日乃: あとは誘眠ぐらいしかよさげな技能がないのだよな  一茶: 「ま、とりあえずご主人様はおいといてお嬢様の方に案内してよ」  しなっち: 「ご主人様ってどんな人ですか?」  GM: つうか、押し倒されたままなんでしょうか?  GM: 狩野さんは、落ちたっぽいな。  日乃: どいたんじゃないのか  GM: 返事がない  一茶: ただのしかばねのようだ  日乃: じゃーがんばって誘眠でも使うか  一茶: そこまでせんでもどきますよ(笑)  GM: メイド夢野「えっと、優しくていい人です」もじもじ  一茶: 「ま〜、とにかくそのご主人様に会ってみようか」  日乃: 続きましょう  一茶: 「まことちゃわんをどうやったらここまで従順にしつけられるのか聞きたいし」  一茶: 「何かコツでもあるんかな?」  GM: じゃあ、ご主人様のところについたと  しなっち: 「支配してるんじゃないかな?」  GM: メイド夢野「この扉の奥です」作法にのっとって、ぺこり  一茶: じゃあ素早く入ろう  GM: 扉を開けて、脇に退く  GM: 部屋の中は天蓋付きのベッドがある  日乃: ご主人=狩野説を提案w  GM: そのベッドに横たわっているようだ  一茶: ベッドの上には?  GM: 狩野さんが、なぜそこでご主人様に?  一茶: これはルパンダイブせよとの命令と受け取っていいですか?  一茶: ファイナルアンサー?  GM: まぁ、したいのならば止めません  日乃: 笑えるからw  GM: GMはね  一茶: そこまで言うなら飛びましょう!  一茶: てか、ご主人様男?(笑)  日乃: 一茶を抹殺する口実になるのでいいかもと思うが・・・尻尾を引っ張っておこう  GM: 面白いけど、収拾がつかなくなりそうなので却下<狩野ご主人様  しなっち: ほんとに飛んだ  GM: 男だよ  GM: じゃあ、ルパンだいぶする一茶  GM: ベッドに横たわるご主人様を押し倒す、と。  一茶: いやっほう!  GM: ご主人様「な、何事だ!?」  一茶: 「それはこっちが聞きたい!」  GM: メイド夢野「ご主人様!?」飛び込んでくる  日乃: ベッドに寝てる病弱な人に250kボディプレスか。死ぬなw  GM: で、メイド夢のは見るわけだ  しなっち: 偽「私が新たなご主人様だ!」  GM: ご主人様を押し倒す一茶を  日乃: さっさと狸をのけよう  GM: 当然、一行はお客様から侵入者に格下げ  一茶: 何故!  GM: メイド夢野「あ、あなたたち!」モップを片手に怒りの形相  一茶: 全てはトリックスターで15CP貰ってるからです、PLのせいではありませんので悪しからず  GM: メイド夢野「ご主人様から、離れなさい!」モップで一茶をぽかぽか  一茶: 「えーと、ご主人様だよね?」>ご主人様  ログ取り隊長: いやさやっぱPLの性分でせう(きっぱり)  日乃: どいてから話せよw  一茶: 「あああっ、痛いよまことちゃわん!」  GM: 主人「うむ。重いから、さっさとどいて欲しいんだが?」  一茶: 「そう?ダイエットしたほうがいいかな?」  日乃: 「しな君、変態につける薬はないの?」  GM: メイド夢野「どきなさいってば、どいてぇ〜!」  GM: 顔を真っ赤にして、一生懸命ぽかぽか  しなっち: 「硫酸でよければ」  一茶: 「そこまで言わなくてもどくよぉ、男の上にのっかっても楽しくないし」  日乃: 「茶釜の中に入れればいいかなあ」  一茶: よっこらせっと、ベッドの下におりよう  GM: メイド夢野はご主人様を庇うように、一茶とベッドの間に割り込んで警戒態勢  一茶: 「で、ご主人様の人に聞きたいんだけど〜」  一茶: 「どうやったらまことちゃわんをこんなに従順にできるの?コツとかあったら教えて欲しいナ♪」  GM: 主人「……」冷たいまなざし  日乃: 「話が進まないぽいなぁ。しな君」  一茶: 「何だか怒ってない?」  しなっち: 「外から人をさらっている首謀者はあなたですか?」>ご主人  GM: 主人「さらう?」何事か、分からないと憂い顔で訊ね返す。  日乃: 「この狸とはまったく無関係で赤の他人でなおかつたぶん低うか絶対敵なのですがまぁそれはおいておいて、いきなり直球だねしな君。」  日乃: 「ここはどこか教えてもらえますか?」  一茶: 「ひどいや日之さん、一緒にスカートの中をのぞいた仲じゃないか〜」  GM: 主人「ここは、私の屋敷だ」  日乃: 「なんの事ですか?」w  日乃: 「この屋敷のある場所については?」  しなっち: 「ではメイドどういう経緯でやとったのでしょうか?」  GM: 主人「ここは、療養地だと聞いているが。人事に関しては、執事の鈴木に聞いてくれ」  日乃: 「ふむ。一通りあって見ますか。」  日乃: とその前に2人にオーラ感知  一茶: じゃあ執事さんのとこに移動移動  GM: ま、夢野はご存知の通り  GM: 主人は人間っぽいね  しなっち: 主人も犠牲者かな・・・  日乃: 移動します  GM: では、室人部屋  一茶: 「で、その鈴木さんはどこにいるんだろう?適当にさがせばいっか」  GM: 自力では分からないだろうから、夢のが案内につくが  GM: 一同に対して、警戒心まるだしですな。  しなっち: ご主人が鈴を鳴らせばくるのでは  GM: おぉ、それ採用  GM: 主人の鈴に応えて、気配もなく執事登場  日乃: 続けてオーラ感知  GM: 執事「お呼びでございますか?」  GM: 人間じゃないような気がしないでもない  日乃: 「このメイドさん、どうやって雇いました?」  しなっち: 「かわいいメイドさんを雇うコネを教えてください」  GM: 執事「それは、行き倒れていたところを拾いまして」  一茶: 「まことちゃわんを従順にするコツを教えて♪」  一茶: 「なるほどー、まず行き倒れさせないとダメなのか」  日乃: ミンナ・・・・  GM: 真面目なのは独りだけ?  日乃: で、嘘ハッケーンしたいです  GM: どーぞ ---4:38 日乃 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  日乃: 3成功  GM: まぁ、正直ではないようですな  GM: 執事「あなた方は、一体?」  日乃: 「そこのメイドさんの知り合いです」  GM: メイド夢野「不審者です!」きっぱり  しなっち: 「では、前のメイドも行き倒れで」  日乃: 「不審者はそこの狸だけです」  一茶: 「日之さんも不審なのにな〜」  GM: 主人「前のメイド? 何を言っている、メイドはずっと変わってないぞ」  しなっち: 「彼女がここに来たのは3日前ですよ」  しなっち: 四日だっけ?  GM: 四日になると思う  しなっち: 四日に訂正(汗)  GM: メイド夢野「何を言ってるんです。もうずっと、あたしはここでお世話になってます」  GM: 先にばらしておくと  GM: 役割を演じてるだけですな。  GM: 基本的に  一茶: あとは娘か  一茶: 娘も探してみよう  しなっち: オーラは?  日乃: ひつじ=妖怪  GM: ひつじ?  GM: お嬢様もまぁ、同様ですな。  一茶: かわいい?  日乃: 「お嬢さんにも合わせてもらえますかね」  GM: 人間に思えてしょうがない。  GM: 主人「構わんよ。ただし、そこの男(一茶)は駄目だ」  しなっち: いくつ?  一茶: 「日之さんはダメだって〜、ケチだね〜」  日乃: ホウチプレーイ  GM: 十代ですな  GM: うん、前半にしよう  日乃: あとこの屋敷自体とかは?  しなっち: この世界の真の主人は誰なのかなぁ・・・むぅ  しなっち: 娘のオーラは?  しなっち: あと縦ロールだったり?  一茶: 無意味に高笑いしていたり?  GM: 娘さんは、ごく普通の美少女ですな。  一茶: この絵というか屋敷というかが妖怪かのう  GM: 強いて言えばそうだが  しなっち: そういえば聞くの忘れてたけどみんな日本人だよね?  GM: 核となっているのは執事だね  GM: うん。日本人な容姿だよ。  日乃: もう一度執事に会いに行くか  一茶: 執事にハァハァしてみるか  GM: どーぞ  一茶: 「すっずきさーん♪」  しなっち: 偽「なんで背バスちゃんではないんですか!?」  日乃: 「あなた、人々を誘拐し、メイドやその他もろもろにして何が楽しいんですか」びしぃ とはったりをかましてみる  GM: 主人の前で?  日乃: まだ主人の前にいたのか  GM: いや、特に何も言ってないし  GM: 主人のところに戻ったのかと  一茶: 「いや、普通に楽しそうだよ日之さん」  GM: じゃあ、執事室  GM: ということで  しなっち: う〜ん、証拠が・・・  日乃: じゃあ、以下同文 びシィ  GM: 執事「は、なにのことやらさっぱり」  日乃: ウソハッケーンw  GM: どーぞ、というか。嘘です。  GM: 手間省きましょう。  日乃: 「私たちはあなたが何人もの女性を誘拐してここに連れこんだのを知っているのですよ」びしぃ  日乃: p:つーかそろそろ脳が機能してないな  一茶: 「ていうかそうやって女の子を連れ込む手口を教えてください、いや、マジで」  GM: 執事「むぅ、そう言われましてもなぁ。証拠がありませんなぁ。証拠がぁ」一茶は無視  GM: まーずばっと、やっちゃってください  一茶: 「シカトですか!?」  一茶: 「では鈴木さんがシカトする様子を」  日乃: 「証拠?証拠ならありますよ。われわれは外の世界で夢の産と面識があるのですよ」ビシィ  一茶: 「僕はしかと見届けます」ププ  GM: 執事「むぅぅぅぅぅぅ」  しなっち: 一茶さん秘蔵の夢野さんの盗撮写真で彼女がここにいたことは嘘だと暴こうw  GM: 苦悩する執事  GM: 執事「かくなる上は仕方がない」ばーん  GM: 執事「貴様らを始末して、無かった事にしよう」  日乃: ちび声「逆転サイハパンおもしろかったなぁ」  GM: 執事「うぉらぁ、死ねぇ!」  狩野: むう  GM: 紐を引っ張って、床に落とし穴  GM: あ、おはよう  一茶: 「くそう、何としても教えてもらうぞ!女の子と仲良くなる方法を!」  一茶: おはやう  日乃: あ、戦闘になったら起こしてくれ症候群がっ!  狩野: 初寝落ち  狩野: かな  しなっち: おはよう  日乃: 明日はフンドシ狩野さんですなw  一茶: で、落とし穴には落ちるんでしょうか?  しなっち: えっとで・・・落とし穴!?  GM: いや、別に落ちたくなければ敏捷で回避してください  日乃: イッサヲケオトシテ・・・ ---5:05 一茶 が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---5:05 日乃 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  日乃: -2成功  一茶: それでも1成功 ---5:05 しなっち が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  GM: 成功すれば、落ちておりませんな ---5:06 狩野 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  狩野: 何故かクリット  一茶: クリティカルだ〜  しなっち: やべぇやべぇ1成功  ログ取り隊長: 寝起きパワー(謎)  狩野: 「俺は眠いんだ〜」むにゃらむにゃら(謎)  GM: つうことはなにか?  しなっち: 華麗にかわす狩野さん  GM: 1人も落ちておらんのか?  しなっち: そうなりますね  狩野: 落ちてませんな  GM: 執事は、無残な結果にがくりと膝をつき絶望に打ちひしがれる  一茶: 萌えつつもかわす一茶  しなっち: ちなみに下は剣山?  一茶: 一茶の群れ<下  GM: いや、水  狩野: 「残念だったな」>執事  狩野: 急に喋りだす狩野さん  GM: 執事「くぅぅぅぅ! 私の負けだ。連れてかえるが良い」  一茶: 「ていうか、マジここどこ?」  狩野: 「隠れ里じゃねぇのか?」  GM: 執事「門から出て、そのまま道を進めば出られる」  GM: そのまま執事の姿は、薄れて消える。  狩野: 「お」  一茶: 「そして鈴木さんは何者?>」  狩野: 消えるのを眺めつつ  日乃: なんでわざわざ一度捕まえた人を解放するのか聞きたかったかも  しなっち: 「それだけじゃだめだ。このままだと人間に〜ってあら」  日乃: では管理人さんに家賃払いに行きましょう  日乃: 「管理人さん?もとにもどった?」  GM: 家賃を払いにって……  一茶: じゃあ(何故か)気絶してる夢野を(何故か)お姫様だっこして外へ出よう  しなっち: このままだとまだまだ誘拐事件がおきちゃうからなぁ・・・外でて絵を店に預ければいいかな?  GM: メイド夢野「え? 元にって?」  日乃: 「・・・・格好が」  GM: メイドです。意識も格好も。  一茶: 「かくかくしかじか」と夢野に嘘を交えつつ説明しておこう  GM: まー、適当に連れ出してくださいな。  日乃: 専門家っぽいダニーにって戻ってないのかよw  しなっち: 「あなた方はこの世界の人間じゃないんだ。今の記憶は偽物なんだよ」>夢野、お嬢さん、主人  しなっち: 親おきた〜  しなっち: まぁ、力ずくで連れ出そう  GM: つうわけで、絵の外です。  一茶: 「さあ、外へ出るんだ!」  日乃: 「まぁ散歩でも」と苦しい言い訳でさそってw  日乃: 出れたかな?  GM: メイドに主人にお嬢様  狩野: なんなら無理矢理にでも  GM: 全員お外にいます  GM: 気持ちよく、すやすやと寝ておりますが。  一茶: 絵画は?  GM: あるよ  一茶: まだあるなら持ち帰り  一茶: そして出所を調べておこう  GM: じゃあ、持ち帰ったと。  しなっち: 蓬莱堂に預けよう  GM: 翌日には、盗まれたとの噂が学校を駆け巡るな  日乃: 主人とお嬢さんはどうするかな・・・起こせば勝手に帰るだろうか?ゆさゆさ  狩野: なんだったら狩野さんがばりばり喰っちまってもいいし(マテ  GM: ここで起こすの?  日乃: んーむ  日乃: 格好は?  GM: 絵の中と一緒、と言いたいが  GM: まぁ、いいか。普通の格好。  狩野: 今までの家出人の例からすると勝手に帰っていったっぽいけど  しなっち: 記憶捜査しなきゃいけない可能性もあるから起こすのはベンベにしよう  日乃: じゃー全員ベンベ行きか  狩野: 狩野カーに押し込んでGO  日乃: 夢野さんで記憶が残ってるか試してもいいかもゆさゆさ  しなっち: 執事が記憶操作していたのも。今回はその暇なかったからね  一茶: 隠れ里の掟で忘れてくれないかなぁ  狩野: 掟ってこういうとき便利ですなぁ  GM: 夢野「むにゃ……」  狩野: 後腐れ0  一茶: 起き抜けに一茶のドアップ  GM: どげしと、殴ろう  一茶: 「まことちゃわん?生きてる?」  狩野: 健康に悪そうな・・・<一茶ドアップ  一茶: 「ぼへ!」  しなっち: 偽「出席日数が足りません。留年」  狩野: 「大丈夫か?」  GM: 夢野「名なななななななんですかぁ!?」  一茶: 「心配してくれるんだね、ありがと〜」>狩野  狩野: 「お前にいったんじゃない」  日乃: 多分一茶は顔だけ防御点追加でとってるんだろうなぁ・・・  しなっち: 「だいじょうぶ? 隠れ里に連れ込まれてたんだけど」>夢野さん  一茶: 「またまたぁ、照れちゃって♪」  GM: 夢野「はい? 隠れ里?」  GM: きょとん  狩野: 「すまんな、助けに来るのが遅れて・・・」>管理人さん  しなっち: いや、突込みに対してだと<防護点  GM: 夢野「あぁ、もうこんな時間! 帰らないと」  狩野: 「いや、忘れてるなら忘れたままでいいんだが」  しなっち: 「今日の日付も見てね」  一茶: 頻度は「頻繁」でしょうか?(笑)<防護点/ツッコミ  GM: 夢野「あぁ、すいません。お話なら、後で伺いますから」ぺこり  日乃: 嫌な感じがするかも・・・  GM: パタパタと急いで、帰宅  狩野: 間違いなく「頻繁」ですな(笑)<ツッコミ  GM: 防護点、何ですかね  GM: 反射とか、吸収とか、無敵とか  GM: そういう可能性もありそうな気が  しなっち: まさか吸収!?  一茶: 吸収しそうな気もする♪  狩野: 反射というと、よりいっそうの変態行為が返ってくるのでしょうか(笑)  日乃: とりあえず他の捕まってたメンツはベンベに任せといて家賃払いに行くぞっ  しなっち: 帰ってくるのはウケで上回ったとき(笑)  GM: まあ、かくして家出の原因は解消されましたとさ。  GM: じゃあ、一二三壮  狩野: これで未使用CPの使い道が決まりましたね〜(違)>一茶  日乃: こんこ〜ん  日乃: 一二三壮がデフォルトなのだろうか?w  日乃: 「家賃払いに来たよ〜」  GM: 夢野「あ、ご苦労様です」にっこり  一茶: 「僕も払いにきたよぉん♪」  狩野: 「同じく」ぐびび  一茶: 一二三荘家賃っていくらなんだろ?  GM: 夢野「じゃあ、払ってください」>一茶  一茶: 「体で払っていい?」ぽっ  GM: 夢野「わざわざ、すみません」ぺこり>狩野  GM: 夢野「体、ですか? 現金でお願いしますね」  狩野: 「じゃ、これ今月分の家賃な」  日乃: 「かってに治るかなぁ・・・・」  狩野: 「俺らじゃどうしようもないしなぁ・・・」  GM: 夢野「ありがとうございます」にこにこ  一茶: 「じゃあ体でも払うよ♪」脱ぎっ  GM: 夢野「きゃぁぁぁぁぁぁっ! 変態!」  GM: 力いっぱい蹴飛ばして、部屋から排除しようとする>一茶  日乃: フンドシ狩野さん、出番ですよw ---5:32 一茶 が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  一茶: 格闘受け成功  狩野: 追加体力発動っと ---5:33 狩野 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  一茶: 夢野の足をがっちりキャッチ  狩野: 成功  狩野: べりっとひきはがそう  一茶: 「・・・・まことちゃわん、ぱんつみえてるよ」  しなっち: 一二三荘はいつもにぎやかだなぁ〜  一茶: ぺりぺりぺり  狩野: ぽいっと  一茶: 「イヤン」  GM: 夢野「あぅぅ〜」スカートを抑えて真っ赤な顔  日乃: 「さ、しな君、硫酸は用意してきたかね?」  ログ取り隊長: 溶かされますか・・・( ̄ー ̄) ---5:34 しなっち が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  GM: まー、シナリオ的には終わりですので  GM: CPを進呈します  GM: 各自5点  しなっち: 硫酸を10kgほど  狩野: お疲れ様でした  日乃: オツカレサマ〜  しなっち: おつかれさまでした  一茶: 「うわぁっ!メチル硫酸ネオスチグミンが目に!目に入った!」  狩野: 1時間ちょい寝落ちってしまいましたが・・・  一茶: おつ〜  一茶: これから夢野は大人しいバージョンのまま突き進むのでしょうか?  狩野: 正しいはかなげとも言えますかな(笑)  GM: まぁ、正確には妖怪としての記憶がすっぽりと抜け落ちております  狩野: おおう  GM: つうわけで、本人は本気で女子高生で管理人だと思い込んでおりますな。  狩野: 記憶操作妖怪が必要じゃのう・・・  日乃: 狩野さんが殴ったり、かるらちゃんが殴ったり、いろいろするんだろうなぁw  GM: 殴らんでください  GM: ひ弱なのに  ログ取り隊長: 乙〜  しなっち: 死ぬ  日乃: 思い出さないね〜とかいいながらw  しなっち: <狩野さん&かるらさん  狩野: まあ呼ぶのにCP必要じゃったら私の寝落ちした分から使っておいてくださいませ  GM: まぁ、これが本来の性格なのか  GM: それとも、囚われてた影響なのかは想像に任せるとします  GM: かっ飛ばしてもっと早く終わらせるつもりだったのでありますが  一茶: 一茶は本当に硫酸を飲まされるのでしょうか?(笑)  ログ取り隊長: えっと、タイトルはなんじゃらほい?  GM: 後半、ペースが落ちてしまいました  GM: タイトルは、絵の中のメイドさん  一茶: ていうか、一二三荘の現状に夢野は耐えられますか?(笑)  GM: つうので、どないでしょう?  一茶: 冷蔵庫を開けるとそこには  一茶: ゴキの群れが  GM: ぱたっと、気絶  日乃: 大丈夫、茶釜の中に封入するだけですw  狩野: 結局寝落ちったからCPなしか・・・財産/標準は明日に持ち越しかのう・・・  一茶: 大槌であらゆる所を破壊され  一茶: 茶釜は転がるわ便器は動くわ火事は起こるわ  ログ取り隊長: 更新準備おげ。(あらすじまだ書いてないのはご愛敬)  GM: 現在の夢野には、つうか前の夢野にも辛いんですが?  ログ取り隊長: 普通ゴキはな・・・。  日乃: んーむ  日乃: やっぱセッションは11時より早くはじめたほうがいいかも  狩野: せめて12時開始ですな  日乃: 眠くてアタマガハタラカナイデス・・・  ログ取り隊長: そしてネトゲは丑三つ過ぎてからがすいてます。と(関係ない)  狩野: 今回寝落ちったのは体調その他が原因っぽいですが  ログ取り隊長: 仕方ないっス(何故か事情知ってるらしい)  ログ取り隊長: さて。そろそろおいとましましょうか。よっこらしょっと  GM: お疲れ様でした  ログ取り隊長: ではおっこちま〜っす。皆様お疲れさんでった〜  GM: もう六時なのか  しなっち: おつかれ〜  ログ取り隊長: じゃあ良い夢を〜  しなっち: 私も落ちます ---5:51 接続解除しました---