---0:06 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---0:10 接続キー認証中--- ---0:10 サラ@ROMさんがやってきました--- ---0:10 【滝都】から【一ノ瀬】になりました--- ---0:11 【一茶】から【沙雪】になりました--- ---0:11 夢野(観客)さんがやってきました---  サラ@ROM: でわ風呂逝ってきまつのでその間にシナリオ練っちゃって(笑)  GM: いてら  一ノ瀬: 性格傾向は諦めて普通に20CP取ろう・・・ ---0:11 かるらさんがやってきました--- ---0:11 【夢野(観客)】から【夢野】になりました---  一ノ瀬: あと、核が残るのまずいですか? まずかったら差し替えますけど ---0:12 ダニエルさんがやってきました---  GM: これで全員かな  ダニエル: うい  GM: とりあえず・・・ハンター2人だけ?(笑)  かるら: ハンターの方がいい?  一ノ瀬:  誠実で嘘が得意って、最遊記の八戒みたいな感じですかね?  GM: どうしよ  沙雪: またハンター二人かよ  一ノ瀬: さすがに2人じゃもたない^^;  日乃: しかも同じメンバーw  ダニエル: 持たないといっても、ダニーは、非戦闘員だけどね。  GM: かるらがハンドになるとすると・・・日乃、サラ、夢野、ダニエルか  沙雪: こうなったら私も一茶に切り替えて、一ノ瀬君を殺しにかかろうか(笑)  一ノ瀬: そっちの持つもあるんですけど、拓海の場合、妖術の数がもたない^^;  一ノ瀬: 勘弁してください^^; 相手の数が多いと防御の数が持ちません(苦笑)  沙雪: ちゅか、結局ハンター側が一人少ないのには変わりなし(笑)<ハンド参戦  GM: ハンド入れるとするとハンター側攻撃力過剰だな  一ノ瀬: ハンターはあくまで、妖怪<ハンター を前提で作ってますから 数が多いと手数で負ける  ダニエル: セリスに変われば、戦力おとせますえ。  GM: 沙雪、一之瀬だけでもなんとかなりそうな面子だけど  沙雪: そうかな?  一ノ瀬: かるらちゃんが抜けると、逆に妖怪側の攻撃力が足りない気もする  沙雪: 激痛妖術は通るとシャレにならないけど、防護で止まるか  GM: 善良多いし  沙雪: 日之とサラはシャレにならない攻撃してきますけど(笑)  一ノ瀬: 完全に各個撃破な作戦OKなら2人でもなんとか  一ノ瀬: そう! 一発でも当たると終わりますから^^;  GM: ハンター側には榊さん入れるとしよう  ダニエル: 榊さん?  GM: 弁護士ハンター@戦闘役立たず  沙雪: 沙雪一ノ瀬ペアでは搦め手が不足してますからね  一ノ瀬: その点ハンドは存在そのものを搦め手に使えますし  かるら: ハンドでもいいよ  沙雪: いや、もうバレバレのメンバーだから(笑)  かるら: 邪悪で陰険な策しか使えなくなるけど(笑)  沙雪: ハンドいないと辛いのは事実だけど  日乃: 今回ハンターの面が割れてるのがおおきいかも  一ノ瀬: 逆にこっちも割れてますから 前回よりは作戦の立てようが  GM: そのへんは五分ですかな  かるら: 前回はGMだったからだけど、PLとしてなら駆け引きを楽しめる  一ノ瀬: バキみたく、デパートのエレベータでバッタリ会うとか(笑)  かるら: かるらだと・・・(笑)  GM: 鉄郎さんはかるら、ハンドどちらでもお好きなほうをどうぞ  夢野: いっそ、両方とか  GM: 両方でもいいかな(笑) ---0:22 【かるら】から【ハンド】になりました---  沙雪: ばったりであっても楽しいですね、お互い手は出せないから牽制だけだし  ハンド: それは無理(笑)  ハンド: あ、でもそれならハンド成長させておけばよかった  GM: ハンター 沙雪、一之瀬、ハンド 妖怪 日乃、サラ、夢野、ダニエル  沙雪: そう言えば沙雪さん、人払い覚えようと思っていて忘れてた  夢野: しまったなぁ  日乃: なかなか豪勢なメンバーですなぁw  夢野: セカンド完成させておけば、そっちでできたのか  一ノ瀬: 拓海はばっちり成長♪  一ノ瀬: この前の借りは返しますよ(笑み)  一ノ瀬: >沙雪  ハンド: まあいいや。貯めて能力値でも伸ばすか  沙雪: どうやって返してくれるんだろう、ドキドキ  ダニエル: ハンター作っておけばよかったなぁ。  一ノ瀬: 今日の目標*「これで貸し借りなしだからな」←このセリフを使う!  GM: ハンター側は榊さんも入る、妖怪側は1CP払えば狩野さん呼べる  GM: ということにしよう  沙雪: 狩野さん来ると辛いなぁ  沙雪: タダでさえHPの差がでかいのに  一ノ瀬: @来る前に全滅させる A来た後で全滅させられる  日乃: 今回の目標はCPなしでかつかな  ハンド: こっそり成長させました  ハンド: 持ってた技能をちょっとずつ増やしただけだけどえn  沙雪: じゃあ沙雪もこっそり成長させていい?  GM: 狩野さん単体でハンター全員殺せるだけのスペックはありますからな  GM: いいですよ  沙雪: よぉし、人払いを覚えよう、精度激ひくだけど  GM: 成長したい人はこの際成長させちゃってください>ハンター&妖怪  ハンド: 沙雪と一ノ瀬は正面攻撃好きみたいだけど  ハンド: ハンドは搦め手しか使わないから(笑)  GM: さて、シナリオ練るか  一ノ瀬: 一ノ瀬も搦め手好きなんですけど 前回は前線要員がいなかったので^^;  日乃: この場で成長するほどはなぁ・・  沙雪: 貴重な真正面からの戦闘要員です♪<沙雪  日乃: 管理人に影門教えてもらってCPためよう・・・  ハンド: でも問題は知力が8な所(笑)  一ノ瀬: 拓海は真後ろから戦うのが好きw  夢野: この場で成長できるのならば、眠らせられるようになりたい。  夢野: 範囲でね。  GM: 成長させるのならどうぞ>夢野  沙雪: それはシャレにならんなぁ  夢野: じゃあ、成長しておきます。  ハンド: ハンドは遠くの安全なところから妖怪が死ぬのを見るのが好み  一ノ瀬: ま、眠らせられる前に不意打ちで叩く これが一番の作戦でしょうか  ダニエル: 武器の手の受けを、2/3にしよう  GM: 成長終わってサラさん風呂上がったら開始  一ノ瀬: ほいほい  日乃: レーダーほしい・・・w  一ノ瀬: アーサー王とかジークフリートって、何処の国の人でしたっけ?  沙雪: ぶりていん  ダニエル: イギリス  沙雪: あばろん  一ノ瀬: じゃあ、グリムロックはイギリス出身にしよう  沙雪: 人払いに、必要動作/お祓いと祈祷の言葉-20 1日4回-20 余分に時間がかかる3LV-30 疲労消費LV1-5 で8レベル、精度に2CPで6cp、妖具だからその半分で取りました  ハンド: てか妖具って成長するの?(笑)  沙雪: しちゃダメ?  ハンド: 道具のくせに・・・  沙雪: 秘められた力を使いこなせるようになったりとか  サラ@ROM: たでま〜。さっぱり&換気で頭痛対策〜 ---0:41 【サラ@ROM】から【サラ】になりました---  GM: 別の妖具を買ったとかなら無難ですが、成長させてもいい気がしますな  沙雪: ダメなら諦めて自前の妖術として身につけようかな  ハンド: 妖術覚えるんかい(笑)  GM: サラは何か成長させますか?  沙雪: 少しづつ人外に近づいていくハンターを表現できますよ(笑)  サラ: さて。善良だから沙雪殺す理由考えなくてはw  日乃: 増強できないからなぁ>妖術  サラ: え?成長したてだった気が。第一キャラシ担当が今は敵側(ぉ  沙雪: 忍びに1CP突っ込んで成長させておきます、使う機会おおいや  ハンド: 成長完了〜  ハンド: ついでに言いくるめもつけておいた  ハンド: 次は恫喝とかを覚えたい  サラ: 偽サラ「(沙雪殺した後)手加減・・・出来ませんでしたわ・・・(遠く涙目@モチロン嘘泣き)  沙雪: で、妖具の成長については決めてなかったですけど、どないしましょう?  サラ: あ!14CPも余ってる!<今キャラシ見た  夢野: 成長完了、だと思うが  夢野: 計算がおかしい気がしてならない  ハンド: まあどうせハンターはハンターのみで使う予定だったし成長させてもいいのでは?>妖具  夢野: とりあえず、CPは支払っておいたので終ってからきちんと清算します。  ハンド: でも限定がついてる分考えると妖具成長させた方が得になっちゃうけど  サラ: 攻撃妖術、精度13じゃ心許ないから15にしよっかなあ♪  一ノ瀬: 全盲者って、普通化の高校もしくは公立の中学で教師できますか?  GM: とりあえず成長させたら掲示板にきっちり書いておくように  日乃: クリティカルねらいで16にするとファンブル率も下がってないすです  サラ: じゃあ攻撃妖術レベルUPしていい?w>GM  GM: いいですよ  沙雪: ハンドさんは元々妖術にたんまり突っ込んでるからいいけど(笑)  沙雪: 妖具  サラ: じゃキャラシ係お願いね♪  ハンド: その分本体を弱体化させまくってますから(笑)  沙雪: 12CP消費して2レベルあげれ<サラ妖術精度  サラ: えっと、2CPが未使用だぞっと(覚え書き)  日乃: 12なら3あがるのでは?  ハンド: 幼児なだけで100CP以上の弱点を0CPで取っている  沙雪: あ、そか  GM: 12なら3上げると思いますが  沙雪: 4CP/LVだっけ  GM: です  沙雪: 肉体技能と勘違いしてた  サラ: 騙された!?>3UP  日乃: 肉体技能だと8でスw妖術の威力レベルかな?  沙雪: 射撃妖術の精度が16あると心強いな  GM: とりあえず皆さん成長など終わりましたか?  沙雪: 近寄れば6でクリティカルだし  ダニエル: ダメージダイス1つ増やしてみました。  サラ: じゃいっそ3UPw  ハンド: 五郎手袋を沙雪に貸したりすると恐ろしいことになる  ハンド: サディスト×2  サラ: 5D叩き&5D刺しコンボ+炎のダメボ+3が決まれば・・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  日乃: -×-=+の理論でマゾに・・・  沙雪: ダニエルさんの激痛妖術は凶悪だから、その辺で止めて置いてね、管理人からのオ・ネ・ガ・イ♪  ダニエル: ははは、ばれてたのね。テヘ  沙雪: 一茶くんには効かないけどね♪<サラコンボ  サラ: 一茶は今んとこ殺す理由ないからw  ダニエル: 5Dが、ギリギリのラインかな。  ハンド: かるらには効くよー  沙雪: 5Dは取らないで  日乃: サラさんには個人的にはプラズマの体30レベルを目指してほしかったが  サラ: そのうちCP余れば攻撃妖術のダメージダイスUPするかも(凶悪)  サラ: それじゃ雷獣>プラズマ  一ノ瀬:                                            うちも結構凶悪なの考えてたんですけど 感覚麻痺って、洒落にならない強さじゃないですか?                                                        ダニエル: 5Dは、やばいかね。  沙雪: 期待値が17.5、当たれば平均7.5点のぺなですから  サラ: 雷獣の頃には考えてたかも(ねこびが)>プラズマ  日乃: ちゃんとルールにあるのよ>ホノウの体パワーアップ>プラズマ  沙雪: 防護はだいたい10ぐらいとして  サラ: あ、そうなんか(←もう一度言うが素人である)  ハンド: 痛覚ない敵が出てきます>激痛妖術出すと  ダニエル: ふむふむ  サラ: じゃあ卒業の時にプラズマ化でパワーアップでも(ぉ  沙雪: 4レベルぐらいで、当たれば固い敵でもそこそこペナルティってレベルにとどめて置いて欲しいカンジ  ダニエル: ラジャ  沙雪: プラズマになるには、あと150CPぐらいいるんじゃないか?  日乃: 激烈にCP高いけど30Lだと防御点無視で触ってるだけで6dが防御点無視と20点の固定ダメージがw  一ノ瀬: 滝都なら耐えれそうだが 拓海では無理やなぁ<4D  サラ: それは2度目の卒業ではありませんかw>150CP  ハンド: ハンドなんて装甲ないから、4Dでも死ねるよ(笑)  サラ: お子さまだし?>ハンド  沙雪: まず芯のない炎の体で+60cp、さらに+100%だから  ハンド: 生命力7だし  一ノ瀬: 感覚麻痺で視力奪われたら、いきなり何も見えなくなるんですよねぇ? 無条件で  沙雪: そら見えなくなりますねぇ  GM: −10ぺナですな  ハンド: 抵抗できなければね  一ノ瀬: しかも、レベル分抵抗にペナ付くでしょ?  一ノ瀬: じゃあ、勝負決まっちゃうじゃないですか  日乃: ソナーかレーダーを取れとw  GM: せいぜい3Lvが限度ですな  ハンド: 自粛すべしですね  一ノ瀬: 1Lv5cpと安いし 平気で10Lvくらい取れちゃう  ハンド: そういうのを一般的にマンチと呼ぶのです(笑)  沙雪: 大丈夫、認めませんから(爽笑)  一ノ瀬: 認めてもらえるとは思ってません[]  GM: もしそれが通ったとしても最初のセッションで殺して差し上げますから(笑)  ハンド: いつか現れる天敵が最初のセッションで登場(笑)  沙雪: ひとまず妖具成長させました、OK?  サラ: あい成長完了〜  日乃: その天敵っていま作ってるひとつめこぞうかもw  日乃: 準備OKです  沙雪: 書き込んでおきます  ダニエル: あーい  一ノ瀬: グリムロックも 元から見えないw  GM: 成長させた方はその分を掲示板に書き込んでおいてください。それが終わったら始めるとしましょう  サラ: 書いたお〜  沙雪: 記入完了  ハンド: 書いた  GM: 確認しました  GM: 成長した人はこれで全員かな?  夢野: かね  ダニエル: 記入完了  沙雪: 覚悟完了!  沙雪: さー、殺すぞ〜♪  サラ: 死にたくなかったらサラに遭わないでね♪(にっこり)>ハンターズ  GM: ではこれよりハンターvs妖怪セッション第二回を始めたいと思います  ダニエル: 善良だと、殺せないんだっけ?  サラ: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  沙雪: 大丈夫、善良だから殺されることは無い♪  サラ: うっかりコロシマス(笑)>善良  沙雪: ぽてぽてぽてぽて〜  日乃: ぱちぱちぱちぱち  ハンド: 第二回になってる(笑)  ハンド: ぱちぱち  ダニエル: ぺちぺちぺち  サラ: PLの凶暴さが出るぞう(ニヤソ)  夢野: 第一回は、この前のですな  日乃: うっかり妖具全部奪いますw  一ノ瀬: 死して屍 拾うものなし  GM: 第三回とでも言えと?(違)>ハンド  サラ: いいね。うっかりはちべえだらけな善良♪  ダニエル: 妖具取り上げるのは、ありだなぁ。  GM: 所詮Benvenutiの善良なんて・・・(笑)  ダニエル: 手加減できないから、うっかりオーバーキル。  GM: ではまずはハンターの皆様  沙雪: はいはい  サラ: 舞や明華参照w>ベンヴェ善良  ハンド: はぁい!  沙雪: ハンター側はそこそこ殺さないように気を遣っていたんだけどなぁ(笑)<前回  GM: 皆さんの携帯orPCに榊さんからメールが入ってますね  ハンド: ぴろぽろりんっ  ハンド: 「なんだろ〜?」  ダニエル: 妖怪にも?  一ノ瀬: そんなリスキーなw  沙雪: 見てみよう  GM: 榊メール「突然ですが皆さんに仕事の依頼があります。報酬は3000万の人数割りです。話を聞く気がおありでしたら大黒屋焼肉店へどうぞ」  沙雪: 「またあそこの焼き肉屋?煙籠もるし肉安いから嫌なのよね」  日乃: 焼き肉屋に舞さんを送り込むべきかもしれませんなぁw  ハンド: いや、こないだと名前が違う(笑)>焼肉屋  沙雪: といいつつも行くだけは行く  一ノ瀬: 行きましょう  GM: こないだはなんでしたっけ?(笑)  ハンド: こないだは伊勢  沙雪: いや、榊さんと行ったことがあるんでしょう(笑)  GM: じゃあ伊勢焼肉店ってことで(笑)  ハンド: 「恭一郎から仕事なんてめずらしい〜」  沙雪: ひとまず普段着で出向いてみましょう  一ノ瀬: 榊さんのことなんて呼ぼう・・・  ハンド: 帽子深くかぶってマフラーして手袋して、サングラスして〜  一ノ瀬: いつも道理の格好で  GM: とりあえず時間指定は今日の夜ですな  沙雪: 怪しい小学生  ハンド: 日差しを避けないと、肌が弱いから ---1:13 【ハンド】から【ハンド(鳥さん)】になりました---  ハンド(鳥さん): むむぅ  沙雪: 私はタイトなスーツ、脇の下にお払い棒ホルスター、巫女服はバックの中 ---1:13 【ハンド(鳥さん)】から【ハンド】になりました---  沙雪: 何故鳥  GM: 鳥!?  一ノ瀬: 飛ぶんですか? 飛ぶんですね?  ハンド: クリックすると目の前にあったやつになっちゃう ---1:14 【ハンド】から【ハンド(おとこ)】になりました---  GM: おんなの時もあるんでしょうか・・・ ---1:14 【一ノ瀬】から【一ノ瀬(寝ました)】になりました---  ハンド(おとこ): いや、本名・・・ ---1:14 【一ノ瀬(寝ました)】から【一ノ瀬】になりました---  ハンド(おとこ): 手袋なしバージョンってこと  一ノ瀬: 素で間違った^^;  GM: まあそれはそれとして。皆さん伊勢屋の奥座敷、榊さんが予約した部屋にいます  沙雪: 焼き肉やにゴーゴー  GM: 榊「皆さんお久しぶりですね」  沙雪: 「ここの肉って美味しい?安いのは認めるけど」  沙雪: 「あら、まだ生きていたのね、お久しぶり」  ハンド(おとこ): 「ボク焼肉ってあんまり好きじゃないんだよね。体に悪そうだし」  沙雪: 「この商売から足洗わない限り、どーせ長生きなんてできないわよ」しゅぼっとタバコに火を付けて  一ノ瀬: 「何食ったって 死ぬ時は死ぬしなぁ」  GM: 榊「クライアントがここの親会社の株主らしくですねぇ。ここでなら経費としてどんなに食べてもかまわないとのことでしたので」  ハンド(おとこ): 「子供だね〜。体が第一でしょ?」  一ノ瀬: 「じゃあ、ロース激特上 23人前」  ハンド(おとこ): 「沙雪、煙草なら向こうで吸ってよ」  沙雪: 「私は金払ってでももう少しいい物食べたいわ」  沙雪: 「あら、タバコは苦手?」ふーっと煙を吹きかけて>ハンド  ハンド(おとこ): けほけほ  沙雪: わざわざ近くに行って吸ってあげよう  ハンド(おとこ): 「いじわる」  一ノ瀬: 「オバサンの吐息で誘惑できるのはオジンだけだぜ くくくっ」  GM: 榊「では私は誘惑されるかもしれませんな」  沙雪: 「あら、べつにあんたらをどうこうしようとは考えてないから」  沙雪: 「まぁいいわ、さっさと話を進めてちょうだい、どうせ今回もロクでもない仕事なんでしょ?」  GM: 榊「そうですね。ロクでもない仕事ですねぇ」  日乃: 偽「ある茶釜を生け捕りにして芸を仕込んでください」  GM: 榊「仕事の内容としては『妖精』を捕獲してクライアントに渡すことです」  沙雪: 美人がいれば楽勝です(笑)<茶釜  一ノ瀬: 「なんか似たような話なかったか?」  ハンド(おとこ): 「捕獲〜?またそういうの〜?」  沙雪: 「今度は妖怪の護衛はついてないんでしょうね?」  GM: 榊「妖怪の護衛はついていないそうです」  一ノ瀬: その代わり施設軍隊がついてるとかw  ハンド(おとこ): 「沙雪に羽でもつけて連れてったら駄目かな?」  サラ: 護衛じゃなくても護衛になっちゃうw  一ノ瀬: 「妖精は歳を取らないんだろ? じゃだダメだねぇ くくく」>ハンド  沙雪: 「3000万じゃ私は買えないわよ」  ハンド(おとこ): 「で、その妖精ってどこにいるのさ?」  GM: 榊「私なりに色々と調べてみましたが、現時点では妖怪の護衛がついているという事実は確認できませんでした」  沙雪: 「現時点では、ねぇ」  GM: 榊「代わりに人間の護衛がついていますがね」  沙雪: 「人間の?」  沙雪: よし、人払い覚えて正解♪  一ノ瀬: 人間使い効くかなぁ?  ハンド(おとこ): 全員抵抗力持ってたりして  GM: 榊「今回のターゲットの妖精ですが、フランスのオークションで日本人が競り落としまして。それを欲しがる別の方が依頼したのですよ」  ハンド(おとこ): 「ふーん。殺していいんだよね?」  沙雪: 「へー、物好きがいるもんね」  GM: 榊「人間の護衛はいくらでも殺してかまいませんが、ターゲットは無傷でお願いします」  ハンド(おとこ): 「えー、何それ〜?普通逆じゃないの?」  一ノ瀬: 「あ? ターゲットは生け捕りかよ」  日乃: 偽日乃「なら俺たちで傷物に・・・」  沙雪: 「わかったわ、どうせ暇だったし受けてあげる」  沙雪: 「で、ターゲットは今どこに?」  ハンド(おとこ): 「沙雪、本気なの?今の聞いたんでしょー?」  GM: 榊「依頼を受けていただけるなら、これ以上の話をお聞かせしますが」  沙雪: 「別に、殺さなければ何してもいいんでしょ?」  一ノ瀬: 「俺はパスだな 人を殺すにしては報酬が安い」  ハンド(おとこ): 「あー、渡した時点で生きてればいいなら受けてもいいかも〜」  GM: 榊「人間を殺した分の後処理はクライアントがやってくれるそうですよ」  沙雪: 「それは楽でいいわね」  ハンド(おとこ): 「って、ボク達殺人鬼じゃないんだから、普通の人間はまず殺さないって。タブン」  一ノ瀬: 「お前ら本気で受けるのか?」  GM: 榊「別に人間を殺さなくてはならない仕事ではないのですが?」>一之瀬  ハンド(おとこ): 「パパも、”利用できるうちは生かしておけ”ってよく言ってたし」  一ノ瀬: 「おっと 俺にはなるべくたくさん殺してくれと聞こえたんだけどな」>榊  沙雪: 「暇だし」  ダニエル: 依頼主が、クロフォード財団だったら、やだなぁ。  GM: 榊「気のせいでしょう(微笑)」  一ノ瀬: 護衛の方がクロフォードならハンターにとって最悪ですがw  ハンド(おとこ): 「渡した後で自殺する分には責任取らなくていーんだよね?」  GM: 榊「渡した時点で無傷ならばかまいませんよ。契約書にもそうとは書いていませんし」  一ノ瀬: 都合のいいタイミングで都合よく現れるには妖力いりますよねぇ?(苦笑)  ダニエル: 兵器がいっぱい  ハンド(おとこ): 「なら受けるよ!えへへ」  ハンド(おとこ): 「拓海はやめるの?怖いのかな?」  一ノ瀬: 「で、この頭割りってのにはあんたは入ってるのか?」>榊  GM: 榊「もちろん入っておりますよ」  一ノ瀬: 「あ? 黙れガキが」>ハンド  沙雪: 「一ノ瀬君は別に来なくていいわよ、分け前増えるし足手まといだし」  一ノ瀬: 「お前ら ふざける…(前回確かに足手まとい)」  GM: 榊「で、どうしますか?仕事の結果によっては報酬も増えると思いますが」>一之瀬  沙雪: 「詳細を聞かせてもらおうかしら?一ノ瀬君は受けないなら帰りなさい」  一ノ瀬: 「殺人の後始末は心配しなくていいんだな?」  ハンド(おとこ): 「有名な一ノ瀬拓海もおじけづいたりするんだね、沙雪?」  沙雪: 「有名なの?知り合いになるまで知らなかったわ」  GM: 「クライアントが全て処理してくれますよ」  一ノ瀬: 「こっ …… 話を聞かせろ 報酬はいらん」  沙雪: 「むきになって、意外に可愛いところあるわね」  GM: 榊「では皆さん、こちらの契約書にサインを」  ハンド(おとこ): 「パパの知り合いが時々噂をしてるのを聞いたことあるよ〜」  一ノ瀬: 「オバサンに褒められても嬉しくねぇんだよっ」  沙雪: 「契約書?なんだか大げさね」  ハンド(おとこ): 偽名でもいのかな、契約書(笑)  沙雪: 「別にほめてないわよ、勘違いしてない?」  GM: 榊「ま、性分でして」<契約書  沙雪: で、契約内容をしっかり目を通します  一ノ瀬: 一応チェック  ハンド(おとこ): 「はんど・・・っと」パンダのハンコをぺたっと押して  GM: では契約書の内容説明  ハンド(おとこ): ←読まずに契約した人  ハンド(おとこ): 沙雪と拓海の様子を見ていちおう読むことにした  沙雪: 漢字読めないしね(笑)<ハンド  GM: 妖精を捕獲し、無傷の状態でクライアントに渡すこと  GM: 報酬は合計で3000万  沙雪: 「あら、無傷なのね、殺さなきゃいいと思ってたわ」  日乃: 偽     ペソ  一ノ瀬: もちろん単位は円ですよね?(笑)  GM: 捕獲の際、いかなる障害があってもそれを排除することを認める  ハンド(おとこ): ドルでもいいよ  沙雪: 円よりペソの方が高かった覚えがありますが(笑)  沙雪: ウォンとかは嫌(笑)  GM: その際生じた問題についてはクライアント側で処理する  日乃: 偽 子供銀行券  一ノ瀬: たしか6千万ペルーが90円だったか(笑)  ハンド(おとこ): モノポリードル  GM: 単位は円です(笑)  沙雪: 商店街の福引き補助券3000万枚  ハンド(おとこ): そして山盛りのティッシュを持って帰る差雪  ハンド(おとこ): 沙雪  GM: 500万円までの必要経費を認める  GM: と、これくらいですかな  ハンド(おとこ): 300m向こうにいる妖精を追うのにGTRを買ってしまいました  日乃: まいGTRと書かれてる奴ですな。  沙雪: 銀行員から情報を聞くために500万を定期預金に  一ノ瀬: 海に逃げたとき用にクルーザーを・・・  GM: あと前金が100万ずつ振り込まれる予定  沙雪: 違約金については?  サラ: そういや前金ってさあ。失敗したら返金するもん?w  ハンド(おとこ): 手違いで妖精が死んだりとか  GM: 仕事の途中放棄については前金の7倍の金額を支払うこと  一ノ瀬: げw  沙雪: じゃあ前金いらない(商)  一ノ瀬: うちも全額成功報酬でw  GM: 榊「ではそのように」  日乃: 妖怪チーム、みんな起きてるのだろうか?w  サラ: 起きてまちゅw  一ノ瀬: 戦力激減?w  ダニエル: いちおう  GM: 榊「では詳しいことをお話しましょうか」  サラ: そん時はかのりんに・・・  GM: 榊「オークションで競り落とした人物は貴神猛夫52歳。色々と手広くやっているようですが・・・まあ、実業家といった職業ですかな」  沙雪: 話されましょう  GM: 写真も見せる  ハンド(おとこ): 「きっとデブだよ」  GM: 当たり(笑)  ハンド(おとこ): やった(笑)  沙雪: 「デブねぇ、おまけに不細工だわ」  GM: あぶらぎっしゅなデブですな  夢野: ゆうはくのたるかねだね  ハンド(おとこ): 「ほーら、やっぱりね」  ダニエル: なんか、助けてあげたくないなぁ。  GM: 榊「幼児性愛者でサディストとしてその筋では有名な人物でもありますね」  一ノ瀬: 味方が増えるw  ハンド(おとこ): 身の危険が(笑)  サラ: いかん。サラの男性不信に触れなければいいのだが・・・  沙雪: 「あら、良かったわねハンド、あなたと気が合いそうよ」  GM: たぶんめっちゃ触れる(笑)<男性不信  サラ: セリスじゃなくてよかったw  一ノ瀬: ここは、ハンターと妖怪が協力して共通の敵を倒すというセッションに(笑)  ダニエル: ああ、なんか、ハンターに味方したい。死んだふりとかして。  サラ: イ〜ヤ〜\(T▽T)/>めっちゃ触られ  サラ: でも妖精さんが可哀想だしなあ。  ダニエル: ダニエルは、セリスと違って、話わかりますよ。くくく  GM: 榊「人格は誉められたものではありませんが、財産だけはあります」  ハンド(おとこ): 「やだなー、ボクそんな奴に会いたくないよ」  サラ: いっそそっちからも妖精さん奪って(以下削除)  一ノ瀬: 「だってよ 嫁にもらってもらったらどうだ? くくく」>沙雪  ハンド(おとこ): でもこっちのクライアントも似たようなのだと思うけど  沙雪: 「いい男だったら考えたけど、これじゃあねぇ」  GM: 榊「ですから、人間のガードマンや警報装置などの障害があると思ってください」  沙雪: 「まぁ何とかなるでしょう」  GM: あと聞きたいこととかはありますか?  GM: 住所などは教えますけど  沙雪: 場所〜  一ノ瀬: 正しい住所をw  ハンド(おとこ): 妖精ってどんな妖精なのかな  沙雪: 探さなくてもいいようにね(商)  沙雪: 笑  ダニエル: さっぱり妖精。  沙雪: そして妖精の能力も分かる限り  一ノ瀬: どさくさ妖精。  沙雪: 1000CPとか言われると困る(笑)  ハンド(おとこ): 人間に守られてるし、潜入するにも警備の情報とか知りたいよね  沙雪: セキュリティの詳細はどの程度までわかるのかな?  日乃: 偽 テレパシー能力者でブライアンを操ってくる妖精  ハンド(おとこ): 自宅にでも置いてるのかな  GM: 妖精の能力・・・わかっている範囲では透明化、治癒能力、人間に致命傷を与えるレベルの攻撃妖術  沙雪: 屋内に入ればブライアンくんは怖くない(笑)  沙雪: 人間に致命傷というと、3D刺し以上か  日乃: 偽 ブライアン君自体が落ちてくる罠  一ノ瀬: コロニー音しか!?  一ノ瀬: 落とし  沙雪: そこまでされるなら大人しく逝っときます(笑)  GM: セキュリティに関しては警備員5名、ドーベルマン3匹、監視カメラ数台が屋敷の警備に  GM: 妖精自体の警備状態は不明  GM: 妖精自体の能力は使えないようにしているそうです  サラ: わんわんかあ〜。そういやサラもわんこと話せてもおかしくないんだよな〜。今度付けたそうっと〜(独り言)  ハンド(おとこ): 「貴神ってよく外出したりするのかな?」  GM: 榊「仕事もありますしね。それなりに外には出るようです」  沙雪: 「いない隙を見計らうの?」  ハンド(おとこ): 「デブに案内させた方が簡単でしょ?」  沙雪: 「私もそう思うわ、痛めつけるならもう少しいい男のほうがいいけど」  ハンド(おとこ): 「パパも、”醜く肥えた男に価値はない”って言ってたし」  GM: ハンター側には相談してもらうとして、妖怪側に移りましょうか  沙雪: 「殺してもいいんだし、気楽に行きましょう」  GM: 妖怪の皆さん、起きてますかー  サラ: 起きてるお〜  一ノ瀬: ハンドの力で美しく変えてあげるとかw  日乃: ウイサー  ハンド(おとこ): あんな醜いのをいじるの嫌です(笑)  ハンド(おとこ): ご希望ならジオング作ってあげるけど?(笑)  ハンド(おとこ): 首も飛ばせるよ  夢野: うん  GM: ダニーは無事かッ  ダニエル: んお  GM: よし  サラ: よかった(ほっ)  GM: では皆さん、今日はBenvenutiにいらっしゃいます  日乃: お、よかたー 日乃のハーレムは崩れずw  サラ: ほいほい  サラ: ハーレムなんかw  ダニエル: テレビみてたから^^  GM: そういえばハーレム  ハンド(おとこ): タイプもいろいろよりどりみどり  サラ: 大丈夫。かのりんが出れば一発でアウトw>日乃っちハーレム状態  日乃: 「マスター、ぼくじゅうとイカ墨を1:1でカルクステアして。」  一ノ瀬: ジオングか いいなぁw  GM: マスター「かしこまりました」  サラ: 「( ̄□ ̄;)」  ハンド(おとこ): シェイカーが汚れる  日乃: 今日はよばないのが目標なのですヨw>かのりん  日乃: だからステアだヨw>シェイカー  サラ: まあサラも強くなった事だしw  夢野: 頑張って、メンバーだけでね  GM: そして電話が掛かってくる  夢野: 眠らせるのも、範囲になりましたし  ハンド(おとこ): グラスが(笑)  日乃: そのぐらいは洗ってくれよw  サラ: ガラスならすぐ落ちるお>墨  GM: マスター「はい、イタリアンレストランBenvenuti・・・」と  沙雪: 範囲ちゅうても1ヘクスだね♪  GM: あとはなんかようわからん言葉(フランス語)で何か話し出す  沙雪: 飛ぶようになったのが嫌な感じだけど  ハンド(おとこ): すずりを出してゴリゴリゴリとぼくじゅうを  サラ: 「?あらマスターって何カ国喋れるのかしら?」<フランス語  沙雪: マスター「じゅてーむ、とれびあーん、あにょはせよ」  ハンド(おとこ): 偽日乃:マスター、いい墨つかってるね〜  ダニエル: フランス語なら、母国語なり。  サラ: ちゃうのが混じってるよ>沙雪  ダニエル: 「ふむふむ、なるほどなぁ」  GM: じゃあダニーにはフランスのネットワークからの電話だとわかる  夢野: 「いったい、どんな電話?」  沙雪: 黒電話?  沙雪: それともプッシュホンかな?  ダニエル: 「これこれこうやって、電話や。」  日乃: やはり糸電話でしょう  サラ: デザイン的に黒いんじゃない?>ベンヴェ電話  ダニエル: 手回し電話。  沙雪: ネタにマジレスしない(笑)  GM: そして電話が終わり  GM: マスター「皆さん、妖精というものをご存知ですか?」  ハンド(おとこ): トンとツーしか出ない電話  夢野: 「可愛い、あれ?」  ダニエル: 「ご存知やで。」  サラ: 「ええ、祖国フィンランドの森にも居ると言いますから」  日乃: 「いわゆるフェアリーというやつ?」  沙雪: レッドキャップとかも妖精ですけど♪  ダニエル: 「イギリス名産のあれやな。」  GM: マスター「そう、いわゆるフェアリーです。その妖精がですね、人間に捕まってしまったそうなのですが」  ハンド(おとこ): 一茶(偽)「現地では人束  サラ: 「あらら・・・お可愛そうに・・・。」  沙雪: じつは掴まった妖精って、クーフーリンだったりよか  沙雪: とか  ハンド(おとこ): 一束いくらで売ってたよ♪」  ダニエル: 「妖怪の存在が、明らかになってしもてるんやな。」  GM: マスター「オークションにかけられて、今はこの名古屋にいるそうで」  サラ: 「あらまあ。」  日乃: 偽タルカジャ!  ダニエル: オベロン王とかだったり。  沙雪: ティターニアだったり  一ノ瀬: オベロン… 情けない姿に  ハンド(おとこ): 妙にでかかったり  沙雪: 恐ろしく攻撃的だったり  日乃: 「で、助け出してくれってこと?」  ダニエル: 「そら、厄介やなぁ、オークション参加者全員記憶けさへんと、大変なことになってまうわ。」  夢野: 助ける必要を感じないぞ、それ  GM: マスター「それであちらのネットワークから救助依頼が来ましてね。できれば皆さんに助け出してもらいたいのですが・・・」  夢野: 「無償奉仕は、いや」  夢野: きっぱり  沙雪: 夢野的には可愛いかどうかが重要なのでは?(笑)  サラ: 「管理人さん、冷たいですねえ・・・。可哀想なお仲間は助けてあげないと」  サラ: 偽「それに妖精といえば管理人さん好みの美形だと思いますよ?」ぽそっと耳打ち(但し偽)  夢野: 「可哀想なの? というか、とっても危険が予想される予感がするんだけど」  ダニエル: 「せやなぁ、助けてついでに、記憶もけさへんとなぁ。」  GM: あんまり無償奉仕は嫌とか言ってると万が一の時にネットワークに助けてもらえないってのもあるとは思いますが  日乃: サイズがどうというのは二の次なのか?w  サラ: 「鑑賞されるだけの人生(?)って、想像出来ます?物凄く辛いと思います・・・」ホロロッ>夢野  日乃: 「ふむー、まぁ貸しを作るのも悪くないかなぁ」  夢野: 「……むぅ」ちょっぴり心が動いたらしい  沙雪: 一茶「僕をみてくれぇぇぇぇぇぇぇッ!!」<鑑賞される人生  夢野: いたのか、一茶  GM: マスター「そうですね。報酬をお求めなら・・・一週間ここのお酒を無料にいたしますよ。それくらいしかできませんが」  ダニエル: 偽「それは、嫌や。みたないなぁ。」>一茶  サラ: 「管理人さん、貴方ならそんな人生耐えられます?私は哀しくて自殺しちゃいますわ、きっと・・・」うるるっ  夢野: 「なんだ、あれ(一茶)と入れ替えればいいような気が」  サラ: 「・・・そうですね。一茶さん置いて来ましょうか。」  夢野: 「お酒がただ……」じゅるり  ダニエル: 「そうするかぁ。」  サラ: 一茶ピンチw  ハンド(おとこ): のぞみ「彼は構うとつけあがりますよ」  沙雪: どなどなどーなーどぉなー  日乃: 轢かれていくのねw  沙雪: のぞみん偽ついてないし(笑)  ハンド(おとこ): 一茶にもついてなかったから(笑)  サラ: 「そうですね。かまって欲しくて変態してるんだし」  沙雪: 一茶は滅多なことでは偽つきません(笑)  夢野: は、のぞみんがいるならば  夢野: いいところを見せなくては  日乃: 「で、そのフェアリーについてはなんか他に手がかりはないの?」  サラ: 偽が必要なのは真面目な時だけw>一茶  GM: マスター「オークションで競り落としたのは貴神猛夫という人のようですね」  夢野: 「まー、とりあえずどうするの? 情報収集?」  サラ: 「あら。どんな人ですの?その貴神さんって」  ダニエル: 「えらい、下品な名前やなぁ・・・」  GM: マスター「・・・ああ、FAXが来ました」  サラ: 早っw  GM: といって詳細の書かれたFAXが  ハンド(おとこ): のぞみ「妖精を扱うオークションって、どんな人物が参加するんでしょうね」  GM: 50mくらい(大嘘)  サラ: でかっ!(笑)  ハンド(おとこ): ビビビビビビビビビビビビビ  夢野: 「……趣味じゃない」呼んで、ぽい  日乃: 偽「ほっといても大丈夫だな」  GM: FAXの内容はですね  サラ: 「夢野さん、貴方が速攻ぽいする容姿の人間から早く可哀想な妖精さん助けないと・・・」  日乃: ってファックスが50Mか  サラ: 紙切れそうw?50m  GM: ふらふら飛んでた妖精さんが人間に捕まってオークションにかけられて  沙雪: 嫌がらせをうけてませんか?(笑)  GM: 貴神猛夫という人物に競り落とされてそのまま空輸で日本に  GM: そしてその貴神とやらはこの名古屋に住んでいる実業家  一ノ瀬: それでいいのか? 妖精よ(苦笑)<ふらふら飛んでた  サラ: 一体どういう積み荷記載で運ばれたのだらうか>空輸  ダニエル: 妖精の癖に、逃げれないなんて、弱いなぁ。  沙雪: 行為衝動でいたずらを仕掛けずにはいられなかったとか  ハンド(おとこ): 妖精はふらふら飛び回ってイタズラするのが仕事ですから(笑)  沙雪: 捕獲された妖精の伝説もかなりの数ありますし、その想いから抜け出せてなかったとか  夢野: 「とりあえず、いつどこでどうやって妖精を回収するの? 狙えそうなチャンスとか、警備の穴は?」  日乃: 偽「行為衝動/5年に1度人間に捕まる」  GM: 貴神という人物は以前から人魚の生け造りだの食べたり人狼の剥製だの買い求めたりしている要注意人物で  サラ: 迷惑なw  サラ: にゃんですとおっ!?  サラ: 「人間にもいい人も悪い人も居ますもんねえ・・・」ふう  夢野: 「物騒な趣味の人らしいんだけど、あんまりお近づきにはなりたくないねぇ」身の危険を感じたらしい  ダニエル: 殺したら、消えないのかなぁ。>毛皮とか  GM: きっと死体が残るタイプなのでしょう  ダニエル: 「なんだか、許せへんわ!」  GM: とりあえず貴神の住所など書いております  沙雪: 一茶「ああ、僕も捕らえられて観賞用にされちゃうのかな・・・・ドキドキ」  日乃: 「こいつは・・・・ちょっとなぁ」  サラ: 「・・・・じゃあ一茶さん置いて来ましょう。そうしましょう。」さらっと  ハンド(おとこ): のぞみ「オレも手伝えたら良かったんだけど・・・」  沙雪: 一茶「そう、のぞみんはこれから僕とデートだから♪」  サラ: 「・・・・・・のぞみさん、まさか・・・・」疑惑の目w  GM: そんなところに現れる狩野さん  GM: 狩野「おう、何話してるんだ?」  ハンド(おとこ): のぞみ「福分さんが面倒起こすから行って後始末しないといけなくなったんじゃないですか」  夢野: 「え゛、えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぇぇぇぇ!」  沙雪: 一茶「またまたぁ、本当は嬉しいくせに♪」  サラ: 「いえ、のぞみさんと一茶さんが・・・」>かのりん  夢野: 「まおくんじゃなくて、いっさくんがほんめいだったなんて」呆然  GM: 狩野「そ、そんな趣味があったのか・・・」<のぞみん  ハンド(おとこ): のぞみ「なんか勘違いされてるし・・・」  サラ: 「いやそんな・・・子供の男の子相手だなんて・・・」くらっ  沙雪: 一茶「ああ、とうとうバレちゃった♪」  ダニエル: 「のぞみはん、みそこのぅたで。」  夢野: 「どっちが攻めで、どっちが受けだか知らないけど趣味悪いような、悪夢のような……」ぶつぶつ  サラ: 趣味は確実に悪いねw  沙雪: 途中で攻守は逆転するもんですから両刀♪  日乃: もう最悪ですなw  サラ: もうログ削除モンねw  GM: 狩野「世も末だな・・・あ、マスターいつもの頼む」  ハンド(おとこ): のぞみ「ていうか、オレと福分さんの言い分のどちらを信用するんですか?」  沙雪: 一茶「じゃ、そゆことで、ばいばーい♪」  サラ: 「あ。替え玉が逃げますわ」  夢野: 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」頭を抱えて精神崩壊  ハンド(おとこ): のぞみ「・・・夢野、大丈夫?」  サラ: 「か、管理人さん、しっかり!のぞみさん、介抱してあげてえ〜」おろおろ  夢野: 「あぁ、のぞみ君……。ふ、いいのよ。一茶君とお幸せに」ほろりと涙を流してダッシュ  夢野: さて、一茶を闇討ちしに行くか。  日乃: 「ふむ。狩野さん、これこれなんだけど、この人知らない?」  サラ: 「か、管理人さん、どこへ〜〜〜」おたおた  沙雪: 闇討ちだなんて、イヤン♪  GM: そして誤解を解く暇もなく一茶に引きずられていくのぞみん  夢野: じゃあ、朝駆け  ハンド(おとこ): のぞみ「・・・・・(本気で勘違いしてたのか?)」  ダニエル: 「さて、冗談はおいといてやな。」(何気に冷静)  GM: 狩野「貴神猛夫・・・ああ、あの男か」  日乃: 「ここにいると平常心というものが鍛えられるねw」  ダニエル: 「狩野はん、しってはるん?」  サラ: 「あら、ご存じなの?」>かのりん  沙雪: 偽狩野「実は大の親友だ」  GM: 狩野「ここだけの話だが・・・公安と麻取が動いているらしい」  サラ: 「・・・焦臭い人間ですのね・・・・」  ハンド(おとこ): のぞみ「マスター、帰ってきたら夢野にこのメモ渡しておいてください、それじゃ」っと、メモをマスターに預けて店から出て行く  沙雪: そのメモに見せかけをかけて出ていく  ハンド(おとこ): コラコラ  夢野: さすが、一茶  沙雪: 僕は一茶と幸せになります、夢野もどうかお幸せに のぞみ  サラ: アハレデス・・・  GM: 狩野「貿易会社経営、なんて肩書きも持ってるらしいが、実際の仕事は麻薬の密輸らしいな」  ハンド(おとこ): しかしそれを見越してこっそり逆手で渡してたり  GM: 狩野「他にもまあ、イロイロとやってるらしいが・・・そうか、妖怪にまで手を出してたのか」  サラ: 「最悪ですわねえ・・・」嫌な顔して  日乃: 「逮捕に協力したりしたら金一封でる?」  GM: 狩野「たぶん出るとは思うが・・・俺の担当じゃないからなんともいえんな」  ダニエル: セリス「商売がたきですぅ。」>貿易  サラ: セリスまで居たのか(笑)  沙雪: 舞「違法なお金ならちょっとくらい貰っちゃっても通報できないですよね?」  サラ: てか逃亡中の舞までw  ダニエル: 「せやな、逮捕してもろたほうが、人間のためかもなぁ」  日乃: 自分が抱えてるのは違法じゃないのかとw  沙雪: 舞「・・・・はっ、わたしは逃亡中でした、それではみなさんさようなら〜」  サラ: 「ああ!!舞さん捕まえ損ねました〜〜」  ハンド(おとこ): 通報できない分暗殺される恐れが  沙雪: 舞さんなら易々とは暗殺されません♪  日乃: 「ふむ。ここは一丁助けにいってみますか。」  サラ: 「では狩野さんは警察の援軍呼んで貰って、私たちで先行して妖精さん助けて、その直後私たちが逃げた後に警察に突入して貰うってのはどうでしょう?」  GM: 狩野「なんかあったら俺に言ってくれ。出来る範囲でなんとかしてみるから・・・それじゃあな。待てゴルァ!」舞追っかけ  ハンド(おとこ): ごるぁ・・・  サラ: 警察から追われとったんかw  沙雪: 舞「あばよとっつぁーん、です〜」  夢野: やはり、指名手配  サラ: 「ああ・・・・舞さん捕獲ガンバってね〜・・・」背中に語りかけ  ハンド(おとこ): 奥さんの持参金盗んだから>舞  サラ: 奥さんってw  沙雪: じゃあ愛人?  GM: 奥さんってなんじゃい(笑)  ハンド(おとこ): 違ったっけ・・・  サラ: 偽「狩野さんってロリコンでしたのねえ・・・ふう」  GM: まあ、とりあえずこれからどうします?  ダニエル: 狩野さんの押しかけ妻。  日乃: 狩野さんだと捕まえられないだろうなぁ・・  サラ: 速度が違うからw  GM: >ハンター&妖怪  沙雪: ひとまず偵察に行こうかな  GM: ちなみに妖精の話を聞いたのはほぼ同じ時間  日乃: 「さて、とりあえず現場百回ということで(違)そいつの家に行ってみますか?」  沙雪: 外から見るだけでもセキュリティの状態ぐらいは分かるでしょう  沙雪: これは現場でばったりのパターン?(笑)  サラ: 「そうですね。情報と見た目で戦略たてないと・・・」  沙雪: そして全員起きてるんだろうか?  ハンド(おとこ): どんな家に住んでるのかチェーック  ダニエル: 幸い、我々は、機械に対して透明ですからね。  サラ: サラに見つかったら正体速攻バレw>ハンターズ  ハンド(おとこ): とりあえず目立つ容姿なので変装  一ノ瀬: おきてます  夢野: さて、どうしようかな  GM: 今の時間は夜9時ほど  GM: 妖怪チームの方が少し早く着くくらいのところに貴神邸がある  GM: あ、移動手段によるか  日乃: が、妖怪チームには足がないのであった。  沙雪: 幸い人間を殺しても何とも思わない方々ばっかだからな  サラ: そういへば>足不足  サラ: しまった。運転免許持ったら良かったなあ・・・  GM: 榊さん車持ってるし、ハンターの方が先に着きますな  沙雪: 財産標準だし、タクシーも使える♪  一ノ瀬: おお 標準!  日乃: ハヤメたんを召還してくれ先生w  ダニエル: 財産、快適だから。車も持てる。  沙雪: 貧乏人ばかりの妖怪とは違うんだよ(笑)  サラ: 駿馬だと私しか行けないw  サラ: そこしか勝てないクセにw  日乃: 私もへばりついていけるぞw  夢野: 妖怪って、貧乏だ門ねえ  サラ: ダニーと夢野は?  ダニエル: ダニエルカーがほしいなぁ。  夢野: 適当に合流しよう  日乃: 夢野が影門連打でw  GM: 11歳は免許もてません(笑)  沙雪: 駿馬を召還すると1cp喰わないかい?(笑)  ハンド(おとこ): 人間は0CPで標準だからね  夢野: してもいいけど、効率悪いよ  日乃: 変えるとき困るけどw  日乃: 帰る  ダニエル: サラに、運転手させる^^  沙雪: そもそも11歳に車は売ってもらえません(笑)  サラ: 免許モテナーイ>サラ運転  ダニエル: なんと  沙雪: 1CP使えば免許などなんぼでも  日乃: 日乃もないな。ダメジャンw  サラ: オートバイの中型大型のみ  GM: さて、話進めますかな  サラ: セッション前までに取得してないから・・・(´・ω・`)  沙雪: 舞さんは国際B級ライセンス並の腕だよん  サラ: さっ逃げてったがなw  ダニエル: 舞は、勘弁。  GM: とりあえずハンターチームは貴神邸の近くまで来ました  日乃: むう  ハンド(おとこ): 「誰かに話聞けるといいんだけど」  GM: 結構な豪邸ですな  日乃: 公共交通機関を使っていきましょう・・・  ハンド(おとこ): 「恭一郎、依頼の期限ってあったっけ?」  夢野: なかはきっと、一二三そうのほうが広いぞ。と張り合ってみる  GM: 塀と正門には監視カメラ  ダニエル: クロフォードの家には勝てまいて。  一ノ瀬: @壊す A壊す B壊す C壊す  GM: 榊「期限は特に契約書にはありませんが、あまり遅いと妖精が無傷でいる保証もありませんからね」  サラ: 寒い・・・・冬眠しそうな勢いで寒い・・・・<真後ろの窓全開で換気された  ハンド(おとこ): 「もしかして、あのデブが痛めつけるのも契約外になるの〜?めんどくさいな」  ハンド(おとこ): 「まあ、生きてればなんとかなるか」  GM: 榊「その辺の交渉は私に任せてもらいましょうか。なんとかなりますよ」  一ノ瀬: 「、あ。」  一ノ瀬: 「ま、生きてりゃなんとでもなるさ さっさと行こうぜ」  ハンド(おとこ): 「この屋敷で働いてるのってみんな中に住んでるのかな?」  沙雪: 「行くのはいいけど、どうするのよ」  沙雪: 今って何時だっけ?_  GM: とりあえず見える範囲には人はいませんな  GM: 9時頃  日乃: 電車に乗って〜バスに乗って〜乗り継いで〜  沙雪: 夜?  GM: 夜  サラ: てかワリカンでタクシー・・・・もしくはマスター払いで(ぉ  ハンド(おとこ): 「あのさー、恭一郎。デブに面会ってできないかな?」  GM: 榊「アポがないので・・・」  ダニエル: 「まったく、今回はうちがはろたるわ。」  一ノ瀬: 「あんた 一応名前通ってるだろ?」>榊  ハンド(おとこ): 「コネとかないの?」  沙雪: 「あんた汚い仕事も請け負ってるんでしょ?面識とかないの?」>榊  サラ: 「ああ・・・・ダニーさん、申し訳有りません・・・(´・ω・`)」  一ノ瀬: みんな榊だよりかw  GM: 榊「面識はありませんね。面会しようと思えばできますが、今日中には厳しいかもしれません」  日乃: まあ、一番(実年齢が)年上だし・・・  ハンド(おとこ): ダニエル(偽「代わりに次の展覧会にはみんな連れてくで〜」  沙雪: 「出てくるのを待ってみる?それとも例によって強行突破かしら?」  ハンド(おとこ): 「別に今日じゃなくてもいいと思うけど」  一ノ瀬: 「今日中に会う必要はない… とは考えないんだな」  日乃: 偽「ウウ、ゴメンヨゴメンヨ。管理人が月に3回も4回も家賃を払わせるから・・・」  夢野: 失礼な  サラ: こないだ2重催促したじゃんw  ハンド(おとこ): きっと週払いなのでしょう  夢野: 分割払いにしてくれと言ったのはそっちです。  沙雪: 「そう?さっさと踏み込んで殺しちゃえばいいかと思ったんだけど」  夢野: 問うことにしておこう。 ---2:56 GM が3D6を振りました 4+6+5=15 --- ---2:56 GM が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  GM: ふむ  GM: で、どうします?  一ノ瀬: ま、警報機がなっても人が来る前に殺せば問題ないわけで  日乃: 妖怪チームはつくまで一回やすみですな。  ハンド(おとこ): 「ボク、あんまりそういうのは得意じゃないなぁ」  サラ: いやっほう♪眠くなってきたぞう♪  沙雪: さようならサラさん、ハンターによる最初の犠牲者に黙祷  夢野: お食事中です、私  夢野: あぁ、健康に悪そうだ  一ノ瀬: セカンドの最後の詰め中  サラ: いや、沙雪殺るまでバッチリ起きてますよ♪  一ノ瀬: これが終わるまでは絶対寝ないw  夢野: ふむ、セカンド作るか。絵を描くか。  サラ: 殺ったら殺ったでハイテンションで起きてますよ♪  夢野: 意識をはっきりさせておかないと名。  GM: 榊「とりあえずアポは取っておきますから、今日はこれで帰りませんか?貴神がいるかどうかわかりませんし」  沙雪: 「そうね、単なる下見だし、怪しまれたくないし」  一ノ瀬: 「異議なし だな」  沙雪: 屋敷の周りをぐるっとは回ってみますが  日乃: 何気にヒトツメコゾウ更新  ハンド(おとこ): 屋敷の周りって他に何があります?  GM: 正門に一つ、塀にいくつかの監視カメラがありますね  GM: 住宅街ですけど(笑)  ハンド(おとこ): 背の高いマンションとかあるかな  GM: 近くにはないですね  沙雪: カメラの死角は?それと塀の上にセンサーとかは?  GM: 知力−2または忍び判定どうぞ ---3:01 沙雪 が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  沙雪: 忍びで6成功  GM: ではカメラの死角をいくつか見つけました。センサーなどはわかりませんね  沙雪: 光センサならあからさまにわかるけどね(笑)  沙雪: 「ふぅん、意外と甘いセキュリティね、何とでもなりそうだわ」  GM: ちなみに高い塀なので中身は見えませんので  GM: んでもってこのタイミングで妖怪チーム到着  一ノ瀬: 「もう少し人目がはければ空から偵察もできるしな」  沙雪: はちあわせるかな?  一ノ瀬: タクシーですか?  GM: 代表者、1D6振ってください  ダニエル: タクシーですね。  日乃: ダニーどうぞw  GM: ハンター、妖怪両方<代表者  一ノ瀬: この場合本人を疑う ので、隠れて様子を見たい ---3:04 ダニエル が1D6を振りました 3 ---  沙雪: じゃ、僭越ながらわたくしが ---3:04 沙雪 が1D6を振りました 3 ---  一ノ瀬: あw  ダニエル: おお  日乃: 嫌な予感w  サラ: おおう  GM: おお、お見事(笑)  ダニエル: アイテムゲットの予感。  夢野: ら  沙雪: ばったり  夢野: 一緒  ハンド(おとこ): でも車の中だし  GM: ダイスの神様はばったり鉢合わせと言っておられます  沙雪: 車に戻る途中だったとか  GM: 双方共に車の中、かな  夢野: 車の中でばったり?  一ノ瀬: 気付きます?  ダニエル: 車どうしで、すれ違い?  GM: 気づきます  ハンド(おとこ): ←変装してる  夢野: 「あ、あれは?」とか?  GM: 夜盲症とか無い限り気づきますね  サラ: 「・・・・は!あれはこないだの・・・・!!」メラッ  一ノ瀬: ハンド1人が変装してもw  ダニエル: 「だれ?」  日乃: 闇視があるからばっちり  サラ: 沙雪はバッチリ覚えてる筈w  沙雪: すれ違うだけ?それともぴったり同じ数字だから信号待ちとかで横に並ぶとか?  日乃: つかサラサン、俺の尻に火がついてるヨw  サラ: 「ハハハハハハンターですわ!!」動揺  GM: 榊「おや、あれは・・・Benvenutiの方々ですね」  サラ: なんで日乃っちがw  沙雪: 「あらお久しぶり、顔の形が元に戻ったわね」  日乃: ネタのためw  一ノ瀬: 「ああ? あいつらか…」  ダニエル: 横にはならばないでしょ。^^  GM: ハンターは車に乗り込んだところ、妖怪はタクシーが止まったところ  GM: 距離は5m  サラ: 「まだハンターなんて悪行してますの?」  ハンド(おとこ): 「名古屋の妖怪か。挨拶しとこ」窓からかわいく手を振る。  夢野: 他人の振り、他人の振り  日乃: 一歩踏み込んで影ダマト言いたいなぁ  一ノ瀬: 「俺たちは人間のために妖怪を狩っている 建前だがなw」  サラ: 「あ!あの子は!」どメラァッ  沙雪: 「不浄なる者共を掃除して、ついでにお小遣いを貰ってるだけよ」  ダニエル: 「燃えんといてや」  GM: つか話してるってことは隣接か(笑)  ハンド(おとこ): 話してるの?(笑)  ダニエル: 人間の運転手いるんだから^^;  一ノ瀬: どっちでも可w  日乃: ふき出し入りでしゃべってますなw  サラ: 「そうやって自己正義だけで狩りをする貴方達の方が余程不浄ですわ。改心なさい!」指さしビシィッ!!  ハンド(おとこ): じゃあ、口の形だけで、「ま・た・ね」と  GM: ほら、話してる(笑)  サラ: あ。話せてなかったの?w  日乃: 「あ、運転手さん、早く行っちゃってください。おつりいいですから・・・」  GM: タクシーの運ちゃんの存在を忘れておるのう(笑)  日乃: おつりの分は埋め合わせておこう・・・  ダニエル: タクシーの運転手も、記憶操作しないと^^;  サラ: ダニーのお金でw>つりはいい  沙雪: 読唇術持ってるから言いたいことは分かるよ(笑)  一ノ瀬: 帰りはどーするw>日乃  夢野: 顔をばっちり覚えられてしまったような  日乃: 携帯でまたよぶよ・・・  GM: ばっちり覚えられたと思いねぇ  日乃: こっちでまだ覚えられてないのダニーだけだヨw  ダニエル: 「人の、お金やとおもて・・・」  ハンド(おとこ): 変装してるから大丈夫(笑)  サラ: お金にシビアな関西人w  GM: じゃあ変装ロールを(笑)  ダニエル: 暗いから、大丈夫。  ハンド(おとこ): 別人になりすますというより、特徴全てを服で隠してるだけだし  日乃: おつりの分はマイ懐から埋め合わせしといたからね〜  GM: 安心してください。車は隣接してますから ---3:11 ハンド(おとこ) が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: タクシーは止まって中に明かりついてるし  サラ: 偽運転手「アンタラ、何言ってんだべ?ヘンな客だなもう」  ハンド(おとこ): いちおう振った。隠すくらいならできてると思う  GM: じゃあ隠せていい  ハンド(おとこ): まあサラとかが話したら意味無いけどねw  GM: ただ、サラと日乃にはバレたと思ってね  ハンド(おとこ): 「これ、誰の車だっけ  GM: 榊カー  サラ: そりゃ容姿は全部話してるおwベンヴェ面子全員に  ハンド(おとこ): 「ボクのじゃないから、いっか」  日乃: ベンベカーとしてほしいな・・・  サラ: 免許、取ろう・・・。  GM: で、どうするね?  沙雪: 免許があっても車がない(笑)  夢野: 車を買う金が無い  ハンド(おとこ): 無い無いづくし  沙雪: ひとまず今日の所は引き上げます  GM: OK  サラ: マスターとかの車拝借w  沙雪: 「またね」と微笑んで>サラ  ハンド(おとこ): 「でもさ、あいつらがいたってことはまた狙ってるのかな」  ダニエル: お金はだすから、運転してくれー。壊したら弁償だけど。^^  日乃: 逃げるなら攻撃妖術でもぶち込んでおきます  GM: ハンター車は急発進  サラ: じゃあサラも一丁燃やしておこうw人目には自然発火にしか見えないし(鬼畜)  沙雪: 事を構える気なら相手になりますよ  サラ: あ。逃げられた?  日乃: 射程4Mだけどw  沙雪: いや、攻撃妖術は飛んでいく  サラ: ちっ。もう届かねえか  ハンド(おとこ): 人通りの多い道路へゴー  GM: 一応届くけど  夢野: 届くの?  沙雪: 偶然の結果に見えるとかの増強しないかぎりバレバレだよ  GM: 運ちゃんの存在忘れてますな  サラ: あ、そっか>10m位  日乃: まだいたのカヨ  夢野: あ、一般人  サラ: だから何もせずに炎出せるからw  ダニエル: 記憶消さなきゃ。  ハンド(おとこ): ていうか、ヒーロー側が先に手ー出してどないすんねん(笑)  サラ: あっちの車が勝手に燃えたって程度しか週には知れませんのよ。をほほ  沙雪: 何もしなくても出せるけど、サラから飛んでいくのは間違いないからね(笑)  サラ: ちっ  GM: 日乃の妖術は届かない。サラはぎりぎり届く  サラ: まあ善良やし今日のとこはカンベンしといたらぁ  ハンド(おとこ): 窓あけて身を乗り出さないと、窓にぶち当たると思う  沙雪: 威力は半減するけど<サラ妖術  サラ: ああ。窓とかダメなんか。益々アウトぽ  ハンド(おとこ): 悪役の台詞だねw>サラ  日乃: 降りてもなかったのかw  GM: 降りてていいですよ  GM: チャンスは一回だけ  GM: 攻撃するならだけど  サラ: うしゃ。運ちゃんの目引きつけといてやダニー!  夢野: 私はしない  沙雪: ていうか、日之の攻撃妖術は車に当たって止まると思うよ(笑)  ダニエル: やめとけー^^;  日乃: ではうんちゃんの顔のあたりに闇作り  サラ: が=ん  夢野: というか、誰の術でも壁に当たると止まる  ハンド(おとこ): 事故る(笑)  夢野: 増強してないはずだからね。  サラ: ダメじゃんw  沙雪: いや、サラなら破壊できるかもしれないから(笑)  サラ: なんじゃそのヘンな根拠はw  夢野: 威力、そんなに?  日乃: ほっといて進めたほうがいいぽ  沙雪: 破片で怪我をしないともかぎらない(笑)  GM: 運転技能10だから、当たれば確実に事故ります(笑)  ダニエル: ダニーは、善良なので、反対です。>先制攻撃  夢野: ああ、でもエンジン部分に当たれば爆発しそうだね  日乃: 「サラさん、今は妖精の方を優先させよう」  サラ: まあ、善良だから死にそうな事は避けるだろうて  沙雪: 後ろからエンジンに当てるのは大変そうだなぁ(笑)  GM: なんだ、撃たないのか  サラ: 「・・・そうね。ハンタ−達の事は後回しにしましょう  ダニエル: 「目的、みうしのうてるで。」火も怖いし・・・  サラ: PLとしても残念w  ハンド(おとこ): 撃ったら今回はハンターがヒーロー側(笑)  沙雪: 「あいつら何しに来たのかしら、偶然通りかかったにしてはできすぎだけど」  ハンド(おとこ): 「妖精を狙ってるんじゃないの?」  日乃: 「以下同文男性口調」  GM: 攻撃されたら発砲するなりなんなりして貴神邸の警備員おびき寄せようかと思ったんだが  一ノ瀬: 「目的は同じだろ? 確実にな・・・」  サラ: 「もしかしてとは思うけど、まさかハンター達まで妖精さん狙い・・・?」  夢野: 「それって、なんだか面倒が増えたような」  沙雪: 「あら大変、どうやって奪おうかしら」  夢野: げっそり  サラ: 「2重の難関・・・?困りましたわ・・・ふう」  夢野: 「屋敷に潜り込んで、さっさと奪う……のは危険か」  ハンド(おとこ): 「金髪のお姉ちゃん、懲りてなかったね」  ダニエル: 「それやったら、はよ行動にうつさへんとなぁ。」  サラ: 懲りるってか燃えてますがw  日乃: 「先手を撃つか、相手が動いたあとをいいとこ取りするか。微妙なところだ。」  夢野: 「ハンターに奪わせて、さらに上前をはねるのが危険が少ないと提案」  サラ: 「妖精さんの身が無事とは限りませんわよ、ハンター達の事ですから」  ダニエル: 「潜入やったら、まかしてほしいんやけど。」  夢野: 「じゃあ、偵察よろしく」  夢野: とりあえず、屋敷の内部情報が欲しい。  日乃: 「俺も潜入のスペシャリストのはずなんだが・・・ダニー何が出来るの?」  サラ: 「日乃さん、ダニーさんお願いしますわ」>偵察  日乃: 保護色?  ダニエル: 「コレだけ大きな、屋敷やったら、絵がいっぱいあるでなぁ。」  夢野: 「要請の所在、警備の配置、そこら辺が重要」  日乃: あ、絵の門か。  夢野: あぁ、そうなんだ。  日乃: 夢野さんも影門あるしなぁw  夢野: あるね。  GM: 出口はOKとして、入り口は?(笑)<絵の門  サラ: サラおいてけぼり〜(´・ω・`)  ダニエル: 実際、他人に影響できる夢野は、奪取作戦してほしい。  ダニエル: そこまでは、妖怪になって、保護色忍び込みでOK  日乃: 「じゃあ、俺は誰かが入るのを待って影に潜んで入ってみるよ」  沙雪: 「どうする?妖怪共の動きも気になるし、引き返しましょうか?」  ハンド(おとこ): 「うーん、あのさー」  日乃: 対妖怪用の監視器機がないといいけど・・・  ダニエル: 「ほな、うちは先いくで。」  ハンド(おとこ): 「デブに、妖怪達が狙ってるって教えてあげたらどうかな?」  GM: 日乃は人待ち、ダニーは保護色、他は?  ダニエル: そんなものは、開発されてへんのでは?  一ノ瀬: 「お なかかなおもしろいこと考えるな」  夢野: 妖怪対策はしてあるとにらんで言いと思うんだが。  ハンド(おとこ): 「ほら、妖怪って監視装置写らないし」  サラ: サラって機械に透明以外無しっぽ  夢野: そうでないと、妖精さんを、ねぇ?  GM: 榊「ではその件で明日会うことにでもしましょうか?」  ダニエル: サラは、放火して、その騒ぎの中で。  沙雪: 「そうねぇ、お近づきになれれば隙も伺えるし」  サラ: 放火はイヤ〜\(T▽T)/  一ノ瀬: 「護衛にでもなればあばよくば・・・」  ハンド(おとこ): 「名古屋の奴の顔とかの情報もこっちにはあるわけだしね」  ダニエル: あ・・・家事起こして、そのドタバタで、麻薬発見という、筋書きも。  GM: ではとりあえずハンターの方々は明日の昼貴神に会う約束を取り付けました  一ノ瀬: 「あんたの名前ならそれなりの信用度があるだろ? 向こうも無視できない」>榊  日乃: 「サラさん一人だとなんだから、偵察中は夢野さんと待ってたほうがいいかも。前回の例もあるし。」  サラ: 「そうですわね。またねらい打ちされちゃかないませんわ」  ハンド(おとこ): と言って口説く日乃  GM: 日乃さんは誰かくるの待ってるの?  夢野: ひのさん、先に送り込んでおこうか?  日乃: 車でもお手伝いさんでもだれでもいいんだが・・・  ハンド(おとこ): 日乃(偽)「別の部屋で寝た時に狙われるかもしれませんし」  日乃: じゃ、お願い  ダニエル: 妖怪にもどって、潜入。  夢野: 「じゃあ、日のさんを先に送り込んで偵察してもらうね」  夢野: にょいん、にゅるん、ぺも  GM: つかダニーの影に潜めばいいのに・・・  サラ: 「判りました。」  ダニエル: ごもっともで。  日乃: それは狩野さんに任すよw>偽  サラ: ぽつーん(´・ω・`)  ハンド(おとこ): ダニーの影でかくなっちゃうよ(笑)  日乃: ダニーがスカートじゃなければそれでもいいんだが。  日乃: ではまあ適当に屋敷内の誰かの影に  ダニエル: かぼちゃパンツなので、大丈夫。 ---3:30 夢野弐号さんがやってきました---  沙雪: 岡  サラ: もか  GM: では中に入ったお二人  夢野: 時間切れか  ダニエル: おかか  GM: ダニーは忍び判定どうぞ  夢野: 私は、放り出したらすぐ帰るぞ。 ---3:31 ダニエル が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: 日乃も気づかれずに誰かの影に近づけたかどうか判定どうぞ  ダニエル: 成功。  日乃: 危ないですなぁ  GM: 何成功? ---3:31 日乃 が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---3:31 夢野さんが去りました---  日乃: 日乃、2成功 ---3:32 GM が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---3:32 GM が3D6を振りました 2+1+1=4 --- ---3:32 GM が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  ダニエル: 18だけど、16で、1成功? ---3:32 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  日乃: げげ  サラ: うひゃあ  ダニエル: 見つかった?  GM: じゃあダニ−の目の前で獰猛そうな犬が唸りを上げ、日乃さんはガードマンに気づかれた  サラ: ぴ〜んち  ダニエル: あ、犬は逃げるの。動物にきらわれるから。  日乃: ぬう  GM: 安心してください。嫌われてるから問答無用で噛み付きます  GM: 訓練もされてるしなー  日乃: ガードマンにがんつけて誘眠つかう  GM: 誘眠は瞬間?  日乃: うい  GM: じゃあ判定どうぞ  ハンド(おとこ): 犬「ガウガウ!!(こ、怖い・・・殺られる前に殺れ!)」>ダニエル  ダニエル: 吠え掛かってくるか、逃げられるかって ---3:34 日乃 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  GM: ぶ  日乃: ふぇふぇ  ダニエル: 作った時にきめてへんかったなぁ。  沙雪: すげぇ  日乃: モッタイナイデスナー  GM: 警備員一名昏倒(笑)  サラ: モタイナーイ  GM: それと同時に「わんわんわんわん」と犬の鳴く声が聞こえる  ハンド(おとこ): ふむ、誘眠は目が光るのか  サラ: その頃のサラ「あら。なんだか騒がしいですわねえ」何故か他人事w  日乃: そちらのほうに影伝いに移動  GM: ダニー、犬の攻撃行きます ---3:36 GM が3D6を振りました 6+6+4=16 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  ハンド(おとこ): 沙雪、なんだかこっちに有利に話が進んでるね(笑)  ダニエル: 筆で叩きこんとんさせよう。 ---3:36 GM が3D6を振りました 1+6+1=8 --- ---3:36 ダニエル が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  GM: 2発命中しかけ  日乃: 出来ればクリティカルの効果で疲労を0にしてほしいのですが・・・だめ? ---3:36 ダニエル が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  ダニエル: 一発あたり。  GM: ダメージ ---3:37 GM が1D6+3を振りました 4(7) ---  ダニエル: 歯がおれますよ。^^  GM: 7点切りが喉に命中  ダニエル: 0点です。  GM: 通らんか  日乃: 俺より硬いのかヨw  ダニエル: 何気に9ですよ。  GM: ちなみに屋敷内が騒がしかったりもするんだけど  ダニエル: うーん、殺すしかないんだよなぁ。  GM: 5ターン後には人くるから気をつけてね♪  サラ: その頃のサラ「ああ・・・どうしましょう・・・心配ですわ」おろおろ  沙雪: 放送「第一級戦闘配備、総員直ちに出動せよ!」  日乃: 私はどこ?  夢野: 「たでま」にゅ  ハンド(おとこ): ガードマン「侵入者だ!あっちにいるぞ!」  サラ: 「ああ。夢野さんお帰りなさい。ところで中が騒がしいですが・・・」  夢野: 「なんだかすぁがしいね」  GM: 日乃さんはダニーを視界に捕らえたところ。距離は15m  ダニエル: 犬は、恐怖判定しないしなぁ。  日乃: とおい・・・  夢野: 「見つかったのかな?」  サラ: 「私たちも助太刀しに行った方がいいかしら・・・?」  日乃: とりあえず7Mちかづく  夢野: 「でも、いい囮になるかも。今のうちに、一気に目標を奪いに行きましょう」  ダニエル: 日乃さんのほうに、走っていこう。  GM: 正面突破ですか(笑)  サラ: 「それもいいテですわね」  ダニエル: 6メートル  サラ: で、どうする?>夢野  ハンド(おとこ): 動物から嫌われるは弱点だから、敵犬が逃げて行ったりはしないですよ  夢野: いや、さらさん連れて屋敷の中に  ダニエル: いや、はじめ作った時に、逃げるって決めると、逃げていくのですよ。  GM: 庭とかじゃなくて、屋敷の中?  夢野: そーいや、運試ししてなかったな  夢野: うん ---3:41 夢野 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  サラ: おおう  夢野: 幸先夜ろ紙  夢野: 庭に捕まえてるとは思えん  サラ: では行ってみませうか。妖精さんとこに  GM: じゃあ修正−4で地域知識/門をどうぞ  ハンド(おとこ): それは、普通の動物の反応かと>逃げる(嫌がられる)か吠え掛かってくる(腹が立つ)か  夢野: へ?  GM: 成功すれば屋敷内のどこかに出るよ  日乃: オリエンテーションじゃないの?w  夢野: 地域知識?  GM: ああ、オリエンテーションね  夢野: ちと分が悪いが  夢野: 判定が必要なほど遠いとも思えんのだが  ダニエル: 訓練されてても、変わらないと思いますよ。人間だって。 ---3:43 夢野 が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  夢野: 成功したよ  夢野: 「うん、無事に潜入できたようだね」  夢野: きょろきょろ  GM: じゃあ屋敷内のどこかに出た  夢野: さてと、衣裳をメイドさんに変更。  サラ: 「妖精さんはどこでしょう?」  GM: 3D6振ってみて下さい  サラ: サラはどうしたら(笑)>衣装持ってない  夢野: 「そういうのは、たいてい屋敷の置くか地下室」 ---3:44 夢野 が3D6を振りました 6+5+5=16 --- ---3:44 GM が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  サラ: ぶ  夢野: あれ?  ハンド(おとこ): この場合、犬が逃げて行ったら有利になりますから、常識的に考えて不利になる判定をするのが普通(実際今回もそうだったし  沙雪: メイドさん衣装にもいろいろありそうですけど(笑)  GM: じゃあ目の前に警備員(笑)  サラ: メイドさんのつもりが女王様に?w  夢野: きょろきょろきょ……ぴた  ハンド(おとこ): ここのメイドは幼女しかいない!とか(笑)  夢野: とっさに魅了かまそう  GM: 警備員「・・・」ぴた  GM: かもん  サラ: アリソウデイヤスギル・・・ ---3:45 夢野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  ダニエル: 動物を捕まえようとする時には、不利になんねん。  サラ: おおw ---3:45 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  夢野: 成功だ  沙雪: 一茶君は吠えかかられますよ(笑)  夢野: レベルは5だ  GM: 5Lvじゃ抵抗できんな  サラ: しもべ出来たw  夢野: 「あ、危なかった……」どきどき  一ノ瀬: 自分はいらないんですか? 判定  夢野: 「とりあえず、警備員さん。妖精さんがどこか、知ってる?」  一ノ瀬: あ、魅了か 失敬  サラ: 「管理人さんてば凄いですねえ」  沙雪: でも記憶が消えるわけではない(笑)  夢野: 「はっはっは、褒めても家賃はまけないからね」  GM: 警備員「妖精なら屋敷の奥ですが〜私には近づく権限がありませんよ〜」  サラ: 「いや家賃はちゃんと払いますよう〜」羨望の眼差しw  日乃: 偽ワンワン、ご飯食べるかいと墨を取り出しておこう  夢野: 「近づく権限を持っているのは? それと、妖精の場所が分かるならば、内部構造と一緒に教えて」  ハンド(おとこ): 夢野の魅了だと、きっと息を吹きかけたりして、相手が惚れるパターンですね  夢野: いや、視線を合わせるんですがね  夢野: これぞ、一目ぼれ  サラ: そしてついでに精気を拝借w  ハンド(おとこ): 妖術に息を吹きかけたり噛み付いたりとスタイルを決めなきゃ駄目って書いてあるから  夢野: 精気の拝借はしないよ  ハンド(おとこ): 流し目かな?(笑)>目を合わせる  GM: 近づく権限を持ってるのは警備主任と貴神本人、貴神秘書の3名のみ。内部構造は担当範囲しか判りませんね  夢野: そうか。では、屋敷内部のメイドさんの衣裳に系便の意見を取り入れて正確に変更。  GM: 了解  GM: それからそれから?  夢野: で、警備員の衣裳をさら先生に。  日乃: ワンワンハドウナッタノデスカ?  ハンド(おとこ): ていうか、警備員だったら、友達がメイド服に変装しようとしていたら止めてやれよ(笑)  夢野: で、警備員を絵画に封印して万が一に備えると。  夢野: あ、その前に警備体制について聞かないと。  GM: ワンワンは君ら2人を追い掛け回してますよ。警備員4名と一緒に  GM: 警備体制は  日乃: そんだけ数が多いとなぁ  ダニエル: 警備員は、追う前に恐怖判定しないと、妖怪姿なので。  ハンド(おとこ): 妖怪姿だったのか・・・  ダニエル: 宣言はしたけど。  沙雪: まぁ、妖怪が来た痕跡があれば妖怪が狙ってる情報にも信憑性が出るってもんです  GM: 正門、塀、庭に監視カメラ。庭に犬3匹、警備員5名、中に警備員5名、警備主任が貴神のガードについている  ハンド(おとこ): うん。だから、思惑通り行ってるねー  ハンド(おとこ): このまま落とされたりして(笑)  夢野: 残りは、内部4名と主任か。  夢野: 妖怪対策はどんなものが?  ハンド(おとこ): でも7分もすれば警備会社から援軍が来るだろーし  沙雪: 一ノ瀬くんは生きてるのだろうか?(笑)  一ノ瀬: 起きてますよ  GM: じゃあ外の警備員4名は恐怖判定 ---3:55 GM が3D6を振りました 1+5+3=9 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 5+2+2=9 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  一ノ瀬: 最後の5cpが決まらなくて(笑)  サラ: まあいざとなったら携帯持ってっからかのりんに警察連れて殴り込んで貰えばw  GM: 一人失敗 ---3:55 GM が3D6を振りました 1+6+3=10 ---  ハンド(おとこ): 証拠不十分で狩野さんがクビになりそう(笑)  沙雪: キャラ作成かい(笑)  サラ: いや、騒動に紛れてw  ダニエル: ちゃんと、物品しこまないと。  GM: 15ターン朦朧してるのが一人、残りは追いかけていく  ダニエル: 一人減った。  ダニエル: 殺すのは、簡単だけど、困った。  ハンド(おとこ): 隠れたら?  沙雪: 警備員「まて〜」ばきゅんばきゅん  GM: 外の2人は逃げ回ってると解釈していいのかな?違うなら戦闘しますけど  GM: 発砲はしない  日乃: 屋敷のかどで闇作りをして先に言ったと思わせておいてダニエルを抱えて壁を登っていくという作戦を実行したいです  ダニエル: 突然恋におちて、寿命を吸い取ろう。  ハンド(おとこ): 無理無理(笑)  ダニエル: まぁ、かっこいい(ラプ殺)  沙雪: 今すぐ死ぬなら病気と連動してください(笑)  GM: ここはやはりかなりやばい状況だと認識させたほうがいいのだろうか  ハンド(おとこ): これだけ騒ぎになると、秘密/存在そのものが危なくなるですよ  ダニエル: いや、慌ててるよ。どうしようかなって。  夢野: とりあえず、こっちは酔う生産目指すけどね。  GM: とりあえず日乃とダニエルに一回ずつ警備員攻撃 ---4:00 GM が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---4:00 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: 命中  日乃: よけ ---4:00 日乃 が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  GM: ちなみにバチバチっと電撃風味  日乃: ぬ  ダニエル: 受け ---4:00 ダニエル が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  ダニエル: しっぱい  日乃: スタンガンだと困るなぁ  日乃: 失敗してます  沙雪: 困りましょう♪  ハンド(おとこ): 捕獲?(笑)  一ノ瀬: 105Dの電撃が貴方を襲う!  ハンド(おとこ): 捕獲されるとこっちの情報の価値も下がるなぁ  ダニエル: 死にました。^^;  沙雪: 今の流行は48Dですよ(笑)  ダニエル: >105D  GM: ダメージはどうせ通らないだろうから、とりあえず生命力−5で抵抗・・・と言いたいけどサービスして生命力−2でスタンに抵抗してください  サラ: なんで流行りやねんw  一ノ瀬: 流行とは日々移り変わるものなのですw  日乃: 意志の強さはありですか?  GM: 失敗したら自動気絶  ハンド(おとこ): スタンガンなら10秒くらい押し付ければ動けないから(悪  GM: ありでいいや ---4:02 ダニエル が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  ダニエル: 気絶  サラ: はうあ〜 ---4:02 日乃 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  ダニエル: なんだか、面白いことになって来た。  日乃: ぎりぎり成功  サラ: まあ夢野が妖精さん連れ出せればいっか(マテ)  ハンド(おとこ): ダニー幼女趣味の館につかまる  GM: どうする日乃  GM: ダニーは気絶しておるぞ  ダニエル: 今は、貞子だからー  サラ: で、今度はダニーが鑑賞され?翌日ハンターに捕まりーの?  日乃: 闇造り  日乃: 直径11メートル真っ暗にします  GM: 瞬間じゃないですな  日乃: 瞬間ですがな  GM: あ、ほんとだ  GM: じゃあ判定どうぞ ---4:04 日乃 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 周囲が真っ暗に  GM: うろたえる警備員  GM: なんとか匂いで追う犬  日乃: 腕以外平面になってダニーを抱えて屋敷の壁を登ります  ハンド(おとこ): どうでもいいけど威力1で範囲拡大って卑怯だよね(笑)>闇造り  GM: 壁?塀じゃなくて?  日乃: ん?  日乃: 近くに堀し家内のならしょうがないので堀を上ります  ダニエル: お堀があるの?  ハンド(おとこ): ほり・・・  GM: 堀なんてないぞう  日乃: ?  ハンド(おとこ): 塀(へい)掘(ほり)  日乃: ああ、塀  GM: 塀しか近くにないですな  一ノ瀬: あの〜 平面って、増強ナシで物が持てるんですか?  ダニエル: ああ、なんか、ごちゃごちゃになってるのぅ。  日乃: 増強してます  沙雪: 手だけスリーディー  日乃: 一部だけ能力をオンオフできるので、手だけ  沙雪: キモイヨ(笑)  ハンド(おとこ): それで塀を登っていくのか・・・  一ノ瀬: おお 納得  日乃: ヨウカイデスモノ  サラ: ダニー・・・シラヌガミノタメジャ・・・  日乃: きもくてなんぼです  ダニエル: こわいなぁ。でも、この状況だと、日乃さんの寿命を縮めないと・・・  GM: ん?ワシが見てるキャラシには一部オンオフの増強はついてないが・・・  沙雪: 舞さんなんて張り付き+迅速登坂で頑張って登ってるのに(笑)  ハンド(おとこ): でも思うに、オフにできる+50ってのは一部のみオフとかは無理なのでは  一ノ瀬: うちも最初にそれ思ったんですけど 説明聞いてそうなんかなぁと  沙雪: 一部を戻せる増強じゃなかったの?  沙雪: キャラシちゃんと見てみようっと  日乃: そのごのあら?  日乃: 書き忘れてるな  GM: +50の限定は一部オンオフはできませんよ  日乃: +10%のも計算に入れてあるはずです  ハンド(おとこ): +10で一部だけってのがあるね  ハンド(おとこ): 書いてないよ>+10  日乃: ぬう、なら闇造りを連打しつつダニーを抱えて逃げますw  GM: 計算に入ってませんね  GM: そのまま屋敷から離れるのなら逃げてもいいですよ  ダニエル: 「うーん、むにゃむにゃ、すんまへん」  日乃: ではにげにげ  日乃: おかしいなぁ・・・  GM: では囮のおかげで潜入できたお二人(笑)  日乃: 近場で隠れられるところに隠れて  ダニエル: こんなはずやなかったんやけどなぁ。さすがTRPGやなぁ。^^;  日乃: 「ダニー、だいじょうぶかい?」と  GM: どうしますか?  ダニエル: 気絶なおってもええんです?  GM: 直ってもいいか  GM: 再突入する気ならダメですけど  一ノ瀬: おお あと5cpが決まらない〜  サラ: 未使用にしとけやw>5CP  沙雪: 気っぷがいい<5cp  ダニエル: 「お、おおきに。・・・今日の日乃さん、素敵やわぁ」(フラグ?ょ  GM: サラ、夢野は奥を目指すでいいのかな?  サラ: がむばりマッスル  日乃: その基準はいかがなものか^^;>きぜつからの回復  GM: 強行突入のペナルティとしては甘すぎると思うが<気絶回復の基準  日乃: 「どうする?サラさんたちもいないみたいなんだが・・・」  サラ: 「(このままの姿じゃ目立つなあ・・・いざとなったら変身して囮になって・・・)」ぶつぶつ  沙雪: サラさん夜だと目立つね〜  夢野: 光るの?  GM: うろついてるお二人、聴覚判定どうぞ  サラ: 炎ですから ---4:18 サラ が3D6を振りました 3+3+6=12 --- ---4:18 夢野 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  夢野: うむ  夢野: 成功だ  サラ: 3成功  夢野: 6だ  GM: ドタバタと何人か近づいてきますね。進行方向から  サラ: やばいね  夢野: こ、こりはいかんな  夢野: 手近な扉ににゅるんと  サラ: きゅう  夢野: 陰で部屋の中に  ハンド(おとこ): にゅるん・・・  サラ: サラがにゅるん出来ない?  夢野: いや、連れて行ける  サラ: じゃあ連れてって〜♪  夢野: もちろん  夢野: ちなみに、人気のある部屋は目指しません  ハンド(おとこ): そして来月の家賃+10パーセント  GM: では部屋の中で息を潜めていると、足音は遠ざかっていく  夢野: じゃあ、廊下に戻って道をまた進む  サラ: ふう  GM: ちなみに「まだ侵入者がいるはずだ。探せ!」とかいう声も聞こえるが  夢野: 少なくとも奥の警備は薄くなったな  サラ: びくびく  夢野: 「さらさん、落ち着いて。こんなの、なれればどうって事ないから」  ハンド(おとこ): 紐を引くと落とし穴が  ダニエル: 計算通り。  ダニエル: といっておこう。  サラ: 「わ、判りましたわ」  夢野: 空飛ぶから、落とし穴なんて兵器  沙雪: 上から16tが  夢野: さらさんを犠牲にするから平気  ハンド(おとこ): じゃあ紐を引くと美少年の群れが  夢野: それは……  夢野: お持ち帰りしそうだ  サラ: しくしく・・・  沙雪: そしてその全員にタヌキしっぽが  夢野: 尻尾がついてる時点で蹴散らす  ハンド(おとこ): 摩央偽「なんでにゃーー」蹴散らされ  夢野: のぞみんにつく悪い虫だから<なぜ  サラ: 巻き添えw  日乃: さらにも尻尾がありそう・・・  サラ: 無いも〜>サラ尻尾  夢野: マー、冗談はさておき  夢野: 抜き足差し足忍び足  サラ: う〜ん。忍び足使うとは思ってなかったから強化してねえ〜  夢野: 目指せ目的地  GM: では奥を目指すお2人、建築学か知力−5でどうぞ  夢野: 建築学は無いねえ ---4:24 夢野 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  夢野: でも成功 ---4:24 サラ が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  サラ: 失敗(涙)  サラ: 建築学なんて持ってねえよw  GM: ではこの辺かな〜というところまで来た  GM: 目の前はドア  夢野: 「ふむ、ここら辺が怪しいねえ」  サラ: 「ここらへん、ですか?」びくびく  ハンド(おとこ): 秘密の部屋♪とか書いてないの?(笑)  夢野: 鍵穴から覗いてみたり、耳を当てて音を聞いてみたりしないとな  GM: でもって忍び判定どうぞ ---4:26 夢野 が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  夢野: 廃、成功 ---4:26 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  GM: 6成功以上?  夢野: あ、向こうのほうが出目が言いでやんの  夢野: いや、  夢野: 負けた? ---4:26 サラ が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  サラ: 成功2  夢野: というか、さらさんがいたな  サラ: 負けちゃったっぽ  ハンド(おとこ): サラ(心の声「放火したい、放火したい、放火したい!」  GM: とりあえず聞き耳立てると部屋の中からジャキッと音がするぞ  サラ: しないしないw  サラ: げ  夢野: 「……」冷や汗たらり  日乃: ライフルだと妖怪でもしねるのでご注意を  GM: ちなみにショットガンっぽい気がしないでもない  夢野: さらさんの影から王子様を呼ぼう  サラ: 「やばいですよかんりにんさん」めっさ小声で  日乃: なら問題ないです  沙雪: まぁ、散弾銃でも5Dだし、対戦車砲とかでも持って来なきゃ ---4:28 夢野 が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  夢野: うむ  夢野: 王子様が現れた  夢野: なーに、銃を持っているということは  夢野: ここが本命だと言うこと  サラ: わおステキ♪  GM: で、どうするね?  夢野: ささ、王子様を盾にして正面突破といこうか、と言いたいが  ハンド(おとこ): さっき渡したメモをミロ(笑)  夢野: うん  夢野: だから、フェロモン全開にする  サラ: 一茶にのぞみんが飛び込んでったの?>メモ  夢野: さらさんは女だから関係ナッシング  ハンド(おとこ): それってより危険かと・・・  夢野: うーんだいじょうぶじゃない?  ハンド(おとこ): フェロモンって「いい女だな〜」って思うだけだし  ハンド(おとこ): 別に手加減してくれるわけじゃない  夢野: 相手が男なら、攻撃の手も鈍るでしょう  沙雪: 交渉では役に立つかもしれないけど〜  夢野: それから、幻覚で分身。  沙雪: 侵入者だ、さあ撃ち殺そうって時だし  一ノ瀬: 戦闘で手加減されるとは思えませんね 相手も傭兵でしょうし ---4:31 夢野 が3D6を振りました 5+5+1=11 --- ---4:31 夢野 が3D6を振りました 3+4+6=13 --- ---4:31 夢野 が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  ハンド(おとこ): メモに無理して怪我するなって書いたのに(笑)  夢野: 三回目で成功  沙雪: 散弾銃で1ヘクスの分身って意味あるの?  夢野: ちょっと疲れた気がしないでもない  日乃: 管理人さん対人だとベンベ1ぐらい強いからなぁ・・・  夢野: いや、まず王子様がドア開ける。これ、決定。  GM: 鍵が掛かってますが(笑)  ハンド(おとこ): 思うに、妖精ここにいなかったらどうするんだろう(笑)  夢野: ……鍵なんて壊せばいいのさ。  ハンド(おとこ): テロ?(笑)  夢野: あとは相手の影に転移  夢野: さら先生に暴れてもらう  サラ: 遠く離れてからにしようねw>サラ暴れ  夢野: 問題は、目標の有無。  夢野: いや、まてまて  夢野: 警備員を絵から戻して、制服着せよう。  夢野: で、侵入者を捕まえましたとか言って誘導してもらおう。  夢野: 独りぐらいは、減るかも。  ハンド(おとこ): 警備員も雇われてるからそんな事しないんじゃ  夢野: 魅了したもん  夢野: まだ、魅了してるもん  ハンド(おとこ): 魅了は相手を下僕にするんじゃなくて友達や恋人にするだけだし  夢野: うーむ、じゃあきらめ  夢野: 素直に、暴力に訴えるか。  夢野: どうせ、向こうも準備しているようだしね。  沙雪: サラさん善良だよ♪  夢野: 相手は悪党  夢野: 善良ならば、余計に見過ごせないでしょう。  ハンド(おとこ): 過信は禁物  サラ: ふ。善良だって自己防衛くらい当たり前さ♪  夢野: 過信と思えば、撤退します。  ハンド(おとこ): 開けたら中から毒ガス弾が飛んできたらどーすんの  日乃: 偽クリティカル3倍ダメージ「・・・・みねうちじゃ」  沙雪: 悪党に雇われてる一般人だったりして(笑)  夢野: だから、王子様に空けてもらうんだってば。  夢野: 自分であけたら、怖いじゃん。  沙雪: 警備員「俺、こんど結婚するんスよ〜」ペンダントの写真を見せながら  夢野: それは、死にフラグが立つね  ダニエル: 死亡フラグたってるよ。  サラ: 死に確定キャラw  GM: で、どうする  一ノ瀬: 善良って、相手がどんなに邪悪でも意思判定でしたっけ? 人間なら  GM: 意志判定ですね  サラ: まあ、夢野がやるなら黙ってますよ( ̄ー ̄)  夢野: ここまできて、諦めて帰るわけにはいかんでしょう。  ハンド(おとこ): つれなくされても嫌われても人間を助けようとするんですよ>善良  沙雪: 止めないなら善良ではないですね♪  GM: とりあえず影に開けさせる、でいいのかな?  夢野: 舞いサンに聞かせてやりたいな  夢野: うん。  サラ: ちっ。善良なんて買い戻してやる(鬼畜まっしぐら)  夢野: 幻覚の分身もいるよ。  ダニエル: 買い戻さんでも。  GM: あ、でも鍵は壊せないのう  沙雪: いや、舞さんは身を挺して庇ったことが何度かありますけどね(笑)  サラ: 殺しそうじゃない限り止めなくてもいい気が激しくする  ハンド(おとこ): 舞さんの身にイマイチ価値が無いから  夢野: なに、溶解に戻って殺意の波動でもぶつければ  夢野: にょるんとな ---4:41 夢野 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  ハンド(おとこ): 特別頑丈な鉄の扉だったりして  GM: たぶんドアごとふっとぶと思いますが(笑)  夢野: 鍵さえ壊せば問題ないでしょう。  夢野: で、成功  沙雪: ピンポイント攻撃じゃないし(笑)  GM: ダメージ・・・はいいや。ドア吹き飛び  ハンド(おとこ): しかし豪快やなー  サラ: 壁際に隠れ〜  ハンド(おとこ): 人に見られるのおかまいなしな妖怪軍団(笑)  夢野: 「じゃ、王子様お・ね・が・い♪」  GM: そして待機していた射撃がサラと夢野と王子様に  夢野: なんで?  サラ: なんじゃそりゃ!  GM: ショットガンだし  夢野: そんな、予想された攻撃に  沙雪: 機会行動ですね  サラ: 死ぬ死ぬ死ぬ  夢野: 王子様はともかく、斜線からは隠れてるぞ  サラ: てか壁際隠れてるけど  GM: 射線から外れる=殺意の波動撃てないですけど  夢野: まさか、壁越しに打ち抜いてきた?  夢野: できるよ  夢野: 斜めに撃てばいいもん  ハンド(おとこ): 相手も斜めに撃ってきたのでは  沙雪: 散弾銃も斜めに撃ってきたりして  GM: 正面で待ってるわけないでしょうが  一ノ瀬: 正面なら扉が当たりますしね  夢野: その場合、確立は二分の一?  夢野: それとも、二組いたの?  ハンド(おとこ): 何人もいたのかも  GM: それは夢野さんからは見えませんな  GM: とりあえず射撃  夢野: いや、だって斜めに撃つの斜線が二つか一つって事になるジャン ---4:45 GM が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  GM: 命中  夢野: しょーがないな  沙雪: 普通に見えてる目標に発砲すればいいのでは?<散弾銃  サラ: 誰に的中?  GM: 普通に見えてる目標が夢野  夢野: だめもとかいひ ---4:46 夢野 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  夢野: だめ  ハンド(おとこ): だから無理するなって言ったのに〜  夢野: だめじかもん  GM: サラは壁際に寄ってるか  サラ: 隠れまくってま  GM: じゃあ夢野と王子さまに ---4:47 GM が5D6を振りました 2+6+2+6+4=20 ---  GM: 20点叩き  サラ: ほっ  夢野: それは、結構痛いな  沙雪: 夢野が死んだらのぞみん壊れるかな?  サラ: てか割とでかめ  沙雪: それともクールに現実をうけとめるかな?  サラ: 死にそうになったらCP使って庇うからね♪  ハンド(おとこ): さあ  夢野: 15点通るし  夢野: 一気に半分近く削られたけど  日乃: その前に出来ることなら日乃だけでも現場に駆けつけたいもんだな  GM: 本当はもう一発あるんですが、勘弁してあげよう  夢野: 向こうも子恐怖判定だ  日乃: CPつかって・・・  ハンド(おとこ): 死ぬ前にCP使って呼んで欲しいね(笑)  夢野: こっちは、妖怪姿だぞ  沙雪: まぁ−生命点にならないと死なないし  一ノ瀬: 夢野さん 一足先にご卒業か・・・  GM: 畏怖すべき美か ---4:48 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  サラ: 凶悪さはinファンタジーでw>畏怖すべき美  夢野: 王子様もいるしねぇ  沙雪: 戦闘中だからちょっぴりプラス修正が  GM: 夢野さん見た一名が・・・まあ気絶でいいか  ハンド(おとこ): ていうか、一般人に姿見られちゃ駄目でしょ(笑)  ダニエル: 日乃さんまで、巻き込んで戦線離脱してしまったのは失敗だった。  夢野: まあ、いい。  GM: ちなみにスーツ姿だとわかる<気絶した人  一ノ瀬: 妖怪姿を威嚇とかに使っていいんですか? 倫理上  夢野: さらさんと王子様頑張って  GM: 日乃さんが戻るならいいですよ  夢野: ちなみに、幻覚メイドの夢のも要るけど  夢野: 意味ない気がしてきた  ハンド(おとこ): 基本的に秘密/存在そのものは買い戻せませんからね  沙雪: 秘密/存在そのものが露見すれば追われる身になりますしねぇ  日乃: にゅう。「ダニー見つからないように隠れててね」  夢野: 一気に部屋の中に転移しよう  サラ: てか夢野が起きないと妖精さんが移動出来ない  ハンド(おとこ): であった人間全員の記憶を消すのはめちゃくちゃ大変だと思う  GM: 王子様は死んでないか?  沙雪: バレたらその二倍の不利な特徴だっけ?  ダニエル: はーい  日乃: そろそろと様子をうかがってみよう>屋敷  ハンド(おとこ): 多分、強力な敵ができるんでしょう  夢野: 王子様のHPは……先生に依存だけど  一ノ瀬: 人間相手には変身しない が大前提ですからね このサプリは  夢野: まー、死んでいそう。  GM: 騒がしいのは変わりませんが、少し落ち着いてきたような気もする>日乃  夢野: レベルによる限界もあるし  日乃: 強大な敵/民衆/いつでも ?  ハンド(おとこ): 普通これだけ暴れたら取り返しがつかなくなるんじゃないかな・・・  GM: ついでに銃声も聞こえた>日乃  サラ: てか王子様のだめじってこっち来る?  日乃: では聞こえたあたりを目指しつつ見つからないように移動  日乃: 妖怪化、平面化して  夢野: 先生、HPいくつ? 防御力は本体の反ぷんだって差  夢野: だめじは、本体とは別です。  サラ: 妖怪時?人間時?>HP  GM: 私が疑問に思うのは、何故バレた時点で引き返さないのか。と  GM: 今の姿は?>サラ  サラ: 人間時なら30だから死んでるかも  サラ: 人間だお  GM: じゃ逝ってますな  夢野: ち  一ノ瀬: ばれた時点で命の危険を感じるくらいの危機感を持つはずなんですよね 妖怪って  夢野: ふむ  日乃: 相手が妖怪買ってる時点でばれてる気がするのですが・・・  夢野: では、目撃者は始末しておかないと菜  ハンド(おとこ): 止め役がいないのが問題だったかも  沙雪: 一般の警備員までは知らないかも  ハンド(おとこ): 妖怪買ってるってわかってるのは主人ひとり  夢野: まあ、相手方だの一般人ならばねえ  ダニエル: ふむ  ハンド(おとこ): それ以外は基本的に一般人  日乃: さっき管理人さんが誘惑した護衛もしってたような・・・  夢野: こーなったら、証拠隠滅しないといけないな  ハンド(おとこ): さすがに皆殺しにしたら、悪すぎると思う・・・  夢野: 掲げよ聖痕。今宵は殺戮の宴なり。  沙雪: ここにいる全員が妖怪の存在を知ってるとは限らないし、知らない可能性の方が高い気がするのですけど・・・  GM: 退く気はない、と?>夢野  ハンド(おとこ): 今まで築き上げた全てのセッションと信頼がぶち壊しになりますよ  サラ: まあ、明日出直す方がキケンだから突破する方がいいと思われ  沙雪: まぁ夢野は中立だし、殺しちゃってもネットでの立場が悪くなるだけですしね  夢野: いや、ここで退くとさらに状況が悪化しますよ。  夢野: どう考えても  夢野: 要請を見殺しにしてもいいのならば、退きますけど。  サラ: 妖精さんまで殺されるかもしれないし  ハンド(おとこ): 妖精の為に無関係な人間を何十人何百人と殺すつもりがあるなら止めないけど  一ノ瀬: 違ったら悪いんですけど、殺意の波動って属性闇じゃなかったでしたっけ?  沙雪: 理由はどうあれ善良のサラは、目の前で人が殺されれば納得は行かないでしょうし  ダニエル: 殺すのはおいておくとして。  サラ: 殺すつもりは無いなあ  夢野: いや、精神です。  夢野: 謎の最古パワーです  日乃: 属性=闇人気ないなぁw  サラ: やっぱ善良買い戻そう。PL的にやっぱ無理w  日乃: 俺だけかw  ハンド(おとこ): 今ここで皆殺しにして帰ったら、当然あらゆる人間に追われることになりますよ  沙雪: 善良買い戻すのは切ないなぁ  夢野: でも、顔見られたしなぁ  一ノ瀬: それって無生物壊せるんですか? とふと疑問  GM: 闇は便利な面もあるんですけどねぇ  ハンド(おとこ): 無生物は壊せる  夢野: 便利なの?  サラ: 友好が一番(きっぱり)  沙雪: 壊せるんですね、何故か  日乃: 闇だと壊したくないとき便利  GM: 物壊さずにすむ  沙雪: 友好だから殺していいって訳ではない(笑)  ダニエル: 超能力の念動みたいなものでは?>精神  日乃: 前回のハンターセッション時のマンションとか  サラ: 殺しはしないさ。モチロン  一ノ瀬: なるほど  GM: 殺さないでどうやって証拠隠滅するんだか  夢野: おまけに、ここの主人の事知ってるから  夢野: 顔を見られた以上、始末しないと枕を高くして寝られません  GM: と、言っておられますが?善良なサラさん  夢野: あ、そうでもないのか。  サラ: てか、狩野さんに逮捕して貰って身柄拘束する手段考えとったんだが  沙雪: 友好か善良ならそれが普通でしょうね  GM: 現段階じゃ不可能<逮捕  夢野: 分身がいるから、別人を装うこともできなくはないか。  ハンド(おとこ): ていうか、まだ今のうちなら妖怪に襲われたってだけで逃げられるんじゃないかな  サラ: 逮捕ってか、身柄保護って名目で。  夢野: あ、でも。顔を見られているのは一緒か。  夢野: うーむ。  ハンド(おとこ): 殺したら相手も本気になると思うけど  ダニエル: 逮捕材料も一緒に探さないといけないのね。  夢野: いや、既に本気でしょう。  夢野: 撃ってきたし。  サラ: こっち殺そうとしてるもんね  沙雪: 警備を固めるか、うってでるかの差でしょ  夢野: ここでは二択ですな  夢野: 退くか、退かないか。  ハンド(おとこ): そりゃ扉ぶっ壊して乱入してきたら相手が自衛するのは当然でしょう  サラ: 引けないが正解  夢野: じゃきん、と音がしましたでしょう。  GM: こちらは警備行動(過剰気味)の一環なのですが・・・  日乃: とりあえずいったん殺さず無力化したらどうです?  ハンド(おとこ): どう考えても状況だけ見ると二人が悪ですよ  サラ: 今引くと確実に妖精さんは保護出来なくなる  夢野: 日本じゃ、銃刀法があります。  沙雪: 襲撃を回避した → あーよかった、よりいっそう気を付けよう   夢野: 銃を持っている時点で、まず悪党  沙雪: なのか  日乃: 足を狙えば死にはしないでしょう。善良的にはよろしくないですが、相手が相手だということで。  夢野: 警備員は銃を持っていませんよ。普通の家では。  ダニエル: 言われてみれば、たしかに。  沙雪: 襲撃で何人も殺されて、お宝を奪われた → この野郎、ぶっ殺す  沙雪: なのかの差ですね  ハンド(おとこ): 護衛に雇った警察官だったらどうするんだろう  夢野: 警察ならば、ショットガンは使いません。  サラ: それは狩野さんが情報くれとったでしょう。そうなら>警備員が警察官  沙雪: そもそも登録済みの猟銃だったら?  夢野: それも、無いでしょうねえ。  サラ: 登録済みでも、こういう使い方下時点でアウトっしょ?  ダニエル: 猟銃でも、発泡の痕跡あったら、アウトですよ。  一ノ瀬: 屋敷の主人が悪だとしても、侵入して言い訳というわけでは  GM: で、どうするよ。射線とおった瞬間こちらは撃つけど  夢野: いや、撃たれたジャン。  沙雪: 所持自体は違法と言うわけではないし、違法に集めた証拠では、証拠能力が無いですよ  日乃: 日乃が到着したいんですがダメですかね?  GM: 撃った奴は気絶  GM: 到着していいよ  夢野: どうなってもいいのなら、退くけどね。  日乃: 「いったん殺さずに無力化して、その後考えましょう。」  夢野: そうでないのなら、殲滅する。  夢野: できるかどうかは別にして。  サラ: 「管理人さん、殺しちゃダメですよ〜。気絶させるだけですよ〜」  日乃: いま一番心配なのはダニーなんだけどw  サラ: 小声で  夢野: 目撃者の始末は、最低限しないと安心できません。  ダニエル: 忍んでるから。  日乃: では室内に闇造り  夢野: 残念ながら、手加減できないのですよ。  サラ: いや、サラは知らないし>手加減不可  GM: 平面だと・・・わからんわな。判定不要でいいです<闇造り  夢野: とりあえず、夢野ばりあ展開 ---5:05 日乃 が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  沙雪: 実はピンポイント攻撃すると2D減ったり  日乃: 成功しました  GM: じゃあ部屋の中は真っ暗に  沙雪: それともアレって手加減無用だと部位ねらえないのかな>?  夢野: あとは、もう一度応じさまを召喚して暴れてもらいましょう。 ---5:06 夢野 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  サラ: おおう  沙雪: 目がいい  夢野: うん、成功  日乃: それはちょっと止めます  GM: ついでに日乃さんは部屋の奥に扉が見えた  GM: 影って闇の中でも視界大丈夫なのだろうか・・・  日乃: 「殺すかどうかは後にしよう。殺さなくても何とかなるだろ」  ハンド(おとこ): しかし、隠れる様子もなしにずかずか全員妖怪姿で踏み込んで  夢野: 「じゃ、王子様。目撃者の始末お願いね」  ハンド(おとこ): ”目撃者を消す”ってのも自分勝手すぎるよな・・  サラ: 「殺しちゃダメですよ〜」何度も呼びかけw  日乃: 中にいた人はどうしてます?>GM  夢野: 別に記憶を消せれば、それにしますが  沙雪: 中立ならそれでもOKっしょ<目撃者始末  ハンド(おとこ): それって悪い妖怪だと思うよ  夢野: 現時点においては、この判断がベストでしょう。  GM: 一名が気絶、もう一名が機会射撃狙ってますが・・・暗闇だしなぁ  沙雪: 悪い妖怪ですねぇ・・・  ハンド(おとこ): 中立を選んだのなら、PLがそういう事態にならないように行動するべきだと思うんですが  沙雪: 手榴弾とか持ってないのかな?(笑)  日乃: とりあえず影が動くならそいつを直接攻撃でつぶしておきます  沙雪: まぁ、立場が悪くなるのは間違いないですからね  一ノ瀬: 中立も、存在を隠そうとしなければいけないのは一緒ですし  一ノ瀬: なにより、極端な行動はしない ってのが前提ですから  夢野: だから、隠すために証拠隠滅を図っているのです。  ハンド(おとこ): 無理ですよ。電話とかしてるだろうし、殺してもバレバレ  日乃: で、棒切れかなんかで起きてる人を気絶させたいんですが、判定いりますか?>GM  ハンド(おとこ): むしろ、諦めて撤退した方が全然被害少なくて済むはず  夢野: 顔はばれない門ね  サラ: 今は妖精さん優先状態  夢野: 諦めて撤退した場合、あきらかに警備の強化が図られて  GM: 闇で、平面か。気絶させたいのならどうぞ  日乃: させました。  夢野: 妖精さん、救出は困難が増します。  GM: させられました  一ノ瀬: 口封時とか、証拠隠滅って、極端な行動に入る気がします  ハンド(おとこ): だって、その状況に追い込んだのは自分達の失敗でしょう?  ハンド(おとこ): ここで全部ぶち壊しにしてどうするのって感じ  沙雪: まぁ妖怪側の出方を見ましょう  サラ: まあ、ともあれ妖精さんの救出が優先事項ですし  夢野: こっちは、ここの主人が妖怪を買っているという辞典で  日乃: 室内を確認して闇を解きます  夢野: 全員関係者だと見ていますが  沙雪: 人間皆殺しにしてまで妖精を連れ出す覚悟があるなら、ハンターにはどうしようもない  サラ: 殺さないってば。基本的に  夢野: 殺しても、きにしないですな  沙雪: 今度は輸送中を狙う算段をするだけですし、困難だけど  GM: 室内は・・・まあ荒れてますな(笑)奥に扉があるだけです  サラ: 第一この警備、何守ってたかって怪しまれるのは主人だし  一ノ瀬: 妖怪が強硬手段にでると、そこでセッションは終わりますからね ハンターじゃ抑止力にならないし  沙雪: さすがに警察が車での証拠隠滅と、来たあとのもみ消しぐらいは心得てるでしょう<家主  沙雪: 来るまで  サラ: 公に出来ない焦臭い事やってっから、まともに警備会社に依頼してなさげだし  GM: 気絶者2名、一人は秘書っぽい、もう一人はたぶん警備主任だろう  ハンド(おとこ): こんな事件が起きたらハンターはやりやすくなるとは思うけど  日乃: 扉を調べてみます  日乃: げ、主人いないのか  GM: 鍵かかってますな。電子ロック  夢野: 主人がいないのはまずいな  GM: わりと頑丈そうなドアだ  日乃: 上下に隙間は?  一ノ瀬: ってか、ハンターより先にバロウズに消される気がします^^;  日乃: 左右でもいいけど  GM: 平面が通り抜けるくらいのすきまはあるでしょう。たぶん  日乃: 「様子をみてきます。倒れてる人を拘束しておいてください。」  日乃: といってそろそろと入ってみる  夢野: あんまり、秘密裏にやる必要性を感じてなかったんだよなぁ……  ハンド(おとこ): 感じてください・・・  夢野: だって、妖怪の売買してるし  夢野: その時点で、妖怪の存在を隠す意味ないジャン  サラ: てか、警備員が妖怪に恐怖感感じてないっぽかった時点で秘密裏とか必要性消えてましたがな  GM: じゃあ中に入ると、貴神が鳥かごのようなものを抱えている。鳥かごの中には妖精さん  サラ: おお  ハンド(おとこ): だから、主人がしてても回り全部それを知ってるかどうか考えてくださいよ  GM: 恐怖判定してましたが?  サラ: いや、失敗率低かったしw  日乃: 「貴神」と名前を呼んでこっちを向いたら誘眠  GM: 出目よかったもん  沙雪: そういう勢いで突っ走られるとはハンター達も予想外ですから、ある意味裏をかかれる形になってますが(笑)  夢野: 少なくとも、側近は知っているでしょうしねえ  GM: 所詮「怪奇」だし  サラ: 軽かったんか。しらんかったw  一ノ瀬: ってか、会う人みんなに恐怖判定が必要になる潜入方法がどうかと(苦笑)  GM: じゃあ誘眠された  夢野: とりあえず、目撃者は絵にして持ち帰り  日乃: ありゃ  夢野: 主人もね  日乃: では内側からあけて出て行きます  サラ: う〜ん夢野機能便利w  夢野: あとは、妖精さん連れて門で転移かな  サラ: 妖精さんはベンヴェ直行?  ハンド(おとこ): 力押しすぎ・・・  沙雪: 問答無用の強行突破されるとはさすがの沙雪さんも考えてなかったよ(笑)  GM: 妖精「籠から出して〜」日本語  日乃: 「逃げるのはいいが、さすがに狩野さんに話をしておくべきだろう」  GM: GMだって考えてなかったぞう(笑)  ダニエル: 外の警備員も、4人程絵やのぅ。  サラ: 「あら。妖精さんったら日本語も話せるんですね♪」  夢野: 「そうだね。悪事の証拠の一つや二つ、あげれば面子も立つでしょう」  日乃: ちなみに妖精を出すのは反対だ。w  夢野: 「どうせ、そこらにあるでしょう」  サラ: 「そうね。これで貫神さんも悪さ出来なくなるでしょう♪」  日乃: 微妙に違うよサラさん・・・  サラ: いいの。お気楽ですからw  夢野: かごから出すのは後回し  沙雪: 記憶力を持ってるわけじゃないから違っても平気です(笑)  日乃: じゃあ狩野さんを呼び出すのはサラさんに任せて、ダニーをつれてきます  サラ: じゃあかのりんに携帯かけるっと。ぺぽぱ  GM: 了解  ダニエル: 「すんまへんなぁ、しくじってしもた」  GM: 狩野「おう、どうした?」  サラ: 「かくかくしかじかこうこうなんで、ヨロシクですわ♪」>かのりん  GM: 狩野「・・・・・・」  夢野: 気持ちは分かるな  夢野: 気持ちは分かるな  日乃: 「ええって。だれにでもそういうときはある・・・ちょっとうつったな・・・」  GM: マジどうしろと(笑)  サラ: それはかのりんが動ける範囲でw  ハンド(おとこ): 次の日にしてくれればハンター達の逆襲ができますけど  ダニエル: あかん、もっとスマートにいくと思ったけど、忍び失敗した時点で、だめやった。  夢野: ま、とりあえず。夢野は傷も負っているし  サラ: 最初が失敗続きだったもんなあ・・・。ファンブル女王は何も言えんがw  一ノ瀬: 狩野さんができる範囲って、この場合何かあります?  夢野: さっさと、妖精さんと証拠を持って脱出します。  サラ: スイマセン。サラ無傷で・・・  ダニエル: 傷くらいはなおすで。  ハンド(おとこ): 化け物に襲撃された、という情報さえどこかに流れていれば、  日乃: たれこみがあったのでいってみよう ぐらいかなぁ>狩野さん  沙雪: 銃を持って出ても証拠能力は無いと思うけどなぁ(笑)  夢野: いや、脱税とか二重帳簿とか  ダニエル: 出来ることというば、銃声がしたということで、調べに入るくらい?  夢野: 金庫から、色々持ち出せそうな気が  GM: それくらいしかできんな  一ノ瀬: しかも、屋敷内全員行方不明でしょ?  GM: 金庫を探すとおっしゃる?  日乃: それは止めるよw  沙雪: 計理士が何時間もかかって調べなきゃわかんないし、そもそも裏帳簿をその辺においてるとは思えないけど(笑)  ハンド(おとこ): 速攻付近は厳戒態勢でしょ。目撃者を見た人間がまだ残ってるから。  ハンド(おとこ): ←目撃者を見た人間1  夢野: なに、裏社会を持ってるし  ハンド(おとこ): もとい、犯人を見た人間  日乃: 「それを見つけるのは狩野さんの仕事だろ」  サラ: サラも裏社会あるけどw  夢野: 犯罪者が何処に周子を隠したがる可など  GM: じゃあ修正−8くらいで探索判定してね  沙雪: 裏社会は、裏社会の住人に対する社交みたいなもんでしょ  夢野: だね  日乃: 日乃、闇社会まであるよw  夢野: どちらかというと、これは犯罪学か  GM: 探すなら、だけど  サラ: ファンブれと?w  夢野: とりあえず、探すか ---5:25 夢野 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  サラ: おお  夢野: ち  サラ: 微妙w  夢野: 5が低ければな  サラ: 6はきっつい  ダニエル: なんか、話が混乱してるけど、記憶消した場合は、たるかねからハンターには、依頼は行かないけど、犯人わかってるから、ハンターが襲ってくるって、シナリオになるのかな?  GM: 一時間経過  GM: サイレンの音が聞こえる  夢野: じゃあ、撤退  サラ: 即撤退  ハンド(おとこ): ここまで好き勝手に派手にやられると、「この騒ぎで情報が日本中に漏れ、名古屋妖怪ネットワークは闇に消されました」ってなってもおかしくないと思う  ダニエル: 撤退  一ノ瀬: ってかm  日乃: 様子を見ようかなぁ・・・  一ノ瀬: ってか、バロウズ動きますよね もしくはそれに近い組織が  沙雪: それは困るぞ〜<ネット崩壊  ハンド(おとこ): それだけひどい行動してるからねぇ・・・  日乃: 狩野さんがくるならいいんだが  GM: 記憶消すんだと思うけど、1CP払ってね<目撃者  夢野: まあ、殺すのは周りが止めるでしょうしねえ  サラ: 1CP払うお  夢野: 行方不明になってもらうと言う手もありますが  ハンド(おとこ): かなた「もう庇いきれません。名古屋は切り捨てますね、あしからず」←こうなる可能性高し  一ノ瀬: それに、狩野さんって地位レベル取ってないし、も後援者もいませんから そんなに揉み消しとかできるんですか?  GM: 揉み消しなんて今回は無理ですよ  ダニエル: 私の、しのびの失敗からだし、1cpは、うちがはろとく。  沙雪: そうなったらマスターに逆切れしてもらいましょう(笑)  GM: 最初に公安と麻薬取締委員会動いてるっていったし  サラ: いや、人数多いし二人が払っててもおかしくない  一ノ瀬: じゃあ、真剣に名古屋のネット壊滅するじゃないですか  日乃: 妖怪チーム全員1Pでよろしいかも  夢野: 今回は、騒ぎが派手になりすぎた  GM: 記憶さえ消えれば犯人はバレないが・・・その先バレるかどうかはハンターチームの動き次第ですな  沙雪: ハンターちゃんチーム、まるで動けなかったなぁ  ハンド(おとこ): しゃーない、GM、一つ提案  GM: なんでしょ  沙雪: 明日になれば情報入るかな?  ハンド(おとこ): 事件のあった夜、ベンヴェヌーティに交渉に行きたいんだけど  ハンド(おとこ): いなくなったのなんてすぐに周りに知れ渡るっしょ  GM: 情報入る・・・というか榊さんからメールが来るよ  一ノ瀬: 入らなくても、様子を見たらわかりますよ 妖怪が屋敷にいたのは見てるわけやし  ハンド(おとこ): 「沙雪、拓海、これって奴らの仕業だよね」  沙雪: 「まったく、派手にやったわね、ここまで強引だとは思わなかったわ」  GM: 榊メール「あの後妖怪たちが正面突破をしかけたようですね。内部の人間は全員行方不明のようです」  一ノ瀬: 「屋敷強襲か… 最低な奴等だな 社会のゴミが」  沙雪: 「相手は妖怪だもの、これぐらいは予想に入れておくべきだったかもね・・・それで、どうするの?」  ハンド(おとこ): 「ずいぶんだよね、どんな顔してるかちょっと見にいかない?妖精もきっと連れてるんだろうし」  沙雪: たまり場とかは分かってるのかな?  GM: 榊さんが知ってる  ハンド(おとこ): 調べればそんなのすぐわかるでしょ。人数多いから手出してなかっただけだろうし  沙雪: じゃあのぞきに行ってみようか  日乃: 一二三荘も知られ輝っぽいですなぁ  GM: じゃあ全員Benvenuti・・・かな?  ハンド(おとこ): じゃあ妖具つけてっと。コソコソ  ハンド(おとこ): カランカラン。「こんばんは〜」  GM: マスター「いらっしゃいませ」  沙雪: 「あら、内装けっこういい趣味じゃない」  ハンド(おとこ): 「へ〜、ここが妖怪の溜まり場か」  日乃: 「・・・マスター。すみとイカ墨のステアをあのかたがたに」  GM: 榊「なかなかですね」  沙雪: 日之は無視して  夢野: 傷は治っているんだろうか?  サラ: 「わざわざ殺されに来たんですか?」  一ノ瀬: 「ケーキセット 経費で落ちるんだろ?」>榊  ハンド(おとこ): サングラスと帽子をとってっと  ハンド(おとこ): 「お姉ちゃん、やっほー。久しぶり」>サラ  GM: 榊「経費として請求しておきます」  サラ: 「近寄らないでください。」>ハンド ---5:36 【ハンド(おとこ)】から【ハンド】になりました--- ---5:36 【ハンド】から【ハンド(手袋)】になりました--- ---5:36 【ハンド(手袋)】から【ハンド(手袋)】になりました---  ダニエル: 「・・・なんやろなぁ・・・」  ハンド(手袋): 「つまんないなー、一緒に遊んだ仲なのに」  GM: 榊「私としてははじめまして、ですね。私、こういう者です」と名刺を差し出し  サラ: 堂々としたもんですね。ここでは貴方達、即殺されますよ?」  日乃: 「で、なんのようだ?」名刺を交換する  沙雪: 「殺してみれば?そのあともこないだのマンションが無事だといいけどね」  ハンド(手袋): 「今晩ずいぶん派手にやったみたいだよね〜?」  沙雪: 「何の保険もかけずに乗り込んでくるとでも思ったのかしら?」  GM: 榊「我々が時間内にここから出なければ、ついさっきあなた方のやらかした事が明るみに出ますが?」  サラ: 「あなた方は関係ない人間まで殺すんですの?ハンターって無差別殺人の集団みたいですね。」  ハンド(手袋): 「あはは、それって自分達の事?」  一ノ瀬: 「無差別殺人の集団にそんなこと言われてもなぁ」  ハンド(手袋): >関係ない人間まで殺す  日乃: 「で?悪いがその手のおしゃべりは好きじゃない。要求は?」  GM: 榊「十数人の人間を一夜にして皆殺し・・・ああ、なんと恐ろしいことを」  サラ: 「はい?私たちは殺人なんてしてません。根拠無い中傷はやめた方がいいですよ」  沙雪: 「あら、私たちだって面倒なのは嫌ですもの、無事に帰して貰えば保険は解除するわ、爆薬も無駄にせずに済むしね」  GM: 榊「では貴神邸の現状をどう説明していただけるのでしょうか?」>サラ  沙雪: まぁ、一種のハッタリです  ダニエル: 「ののしりおうてもしかたないわ。何の用やのん?」  ハンド(手袋): 「そういえば、恭一郎。今夜の事件の犯人の情報ってもう流れてるんだっけ?」  一ノ瀬: 「殺人も誘拐も拉致も 犯罪は犯罪だけどねぇ 犯罪者集団さん」  サラ: 「すみませんが私たちの手の内は教えられません。あの屋敷の方々は無事ですが」  夢野: sぴょすぴょ  沙雪: 「哀れな警備員どもに同情するわ」  夢野: ども、でつか  GM: 榊「私が今夜中に連絡しなければ明るみに出ますね」<情報>ハンド  ハンド(手袋): 「あのデブってさ、結構な有名人なんだよね。血眼になって犯人を捜してるだろーね?周りの奴」  夢野: むしろ、大喜びで財産の分配してそう<寝言  一ノ瀬: 「取引関係者は多そうだからな 裏でも表でも」  一ノ瀬: 遺族は喜んでも 取引相手は喜ばない  ハンド(手袋): 「ボク達にしてみればさ、どっちにしろ妖怪が死ぬ分には問題ないけど、やっぱり自分の手でとどめをさしたいよね、沙雪」  日乃: 耳の穴を掃除しながら聞いてよう  沙雪: 「まぁ、死にたいって言ってるなら好きにさせてあげたら?」  サラ: 「子供の戯言はもう終わったかしら?」あくびして延びながら  一ノ瀬: 「此処の場所教えたら 案外爆弾でも落ちてくるかもな 世界には危ないやつなんてごまんといるんだし」  ハンド(手袋): 「言っとくけど、自分達が逃げられるなんて思わない事だよ。君達妖怪だけじゃなくて関わった人間全員口に出せないような殺され方するから。滅多な事言わないほうがいいよ」  ハンド(手袋): 「ところでさ、屋敷の人間まだ生きてるって言ったよね」  サラ: ←もう完全に聞く耳持たず  沙雪: 「あら、まだ始末してなかったのね、ちょっと意外だわ」  ハンド(手袋): 「どうせ、記憶でも消してなかったことにするつもりなんだよ。あれだけ暴れておいてそんな事で収まると思ってるのかな?」  一ノ瀬: なんでそんなに余裕があるんだ?w  沙雪: 「案外他に利用価値でもあるんじゃないの?それこそ食べるとか」  GM: 妖怪側の反応が不思議だ。どうするつもりなんだろ(笑)  ハンド(手袋): 「ねえ、ボク達欲しいものがあるんだけど、交換するつもりは無い?」>妖怪達  日乃: p:正直困っとります  一ノ瀬: 聞く耳持たずて  ハンド(手袋): 「君達と、その周りの全ての人間達との命  ハンド(手袋): とね」  サラ: PL:やる気失せまくってますが。  GM: 立場的にフリなのは妖怪側ですなぁ  ダニエル: どうしたものかと、思って考えてる。  一ノ瀬: 不利どころか ちゃんと交渉しないとベンベネットが崩壊しますって^^;  沙雪: こっちとしてはもみ消し工作を交渉の材料にしたいのですね  ハンド(手袋): 「このまま明日になると、ボク達ハンターだけじゃなくて、この日本全てが君達の敵に回るんだよ?」  沙雪: ネットの立場と妖精を天秤にかけようと言うのです  GM: 最悪の事態としては妖怪ネットワークに追われ、ハンターに追われ、人間に追われる事態になりますな<Benvenuti  ハンド(手袋): 「拓海、怖いよね〜」  一ノ瀬: 最悪、正義の妖怪も敵に回りますからね<日本全て  一ノ瀬: 「俺ならどうするかな? 逃げ切れるとも思えねぇし」>ハンド  ダニエル: 「人殺しされてもたら、困るわぁ。せやけど、どうしたらええんやろなぁ」  日乃: p:まず、貴神の屋敷から貴神とその部下が消え去って屋敷は荒れている。その状況をみてハンターがおまえらがやったことをばらしてほしくなければ妖精よこせと  GM: GMは必死こいて事態を打開できる手段を考え中。でもいい手が思いつかん・・・  サラ: てか、修復とか記憶消去とか妖精とかどこまで回復出来てんのかさっぱりわからんし  沙雪: そんなとこですね<ばらして欲しくなければ  サラ: すまんがサラは何があっても絶対妖精をハンターに渡さないが  日乃: あと、前回のハンターセッションのマンションに爆弾を仕掛けたりある程度放置するとマスコミとか他のハンターネットに妖怪情報が出回ると  ダニエル: 「別に、ハンターはんと、命のやり取りしたいわけやないし、せやけど、仲間売るのも、困ったはなしやわぁ。」  沙雪: 記憶操作は問題無いでしょう、修復はもう一度潜入しないとダメだから  沙雪: 無理  ハンド(手袋): 「交換しないかな?ボク達が欲しいのは、屋敷の人間と妖精。その代わり、今日の所は君達の無事は保証できると思うよ?」  沙雪: そして、デブな家主の記憶消去は不可能  日乃: ん?妖怪の抵抗力でも持ってたっけ?  GM: 何故に?  沙雪: 接触できないでしょう  GM: (笑)  ハンド(手袋): 「言っておくけど、つまらない意地は張らない方がいいと思うよ。自分以外に信じるものは何も無いとか言うならこんなところに集まってないだろうし」  日乃: 接触できないとは?  沙雪: こんな事件があったあとで普通に出歩く訳がない、けど  ハンド(手袋): 「このままだと君達も妖精も3日以内に皆殺し〜♪だよ」  沙雪: ハンターの協力があれば記憶操作も不可能ではないかも  沙雪: 妖精の事はデブ脳内で無かったことにするのが一番だし  一ノ瀬: ま、ハンター社会、闇社会、裏社会にこの場所を漏らせば 3日以内でカタがつきそうですね  日乃: あのー、なぜ家主=貴神の記憶操作できない?なんか勘違いしてる?  ハンド(手袋): 「守りきれる自信はある?人間に混じって生きてる妖怪さん?」ひたすら楽しそうに  沙雪: 方を付けられて一番困るのはPLよりもPCよりも私だったりして(笑)  GM: 貴神は連れて来た・・・んだよね?  沙雪: あら?掴まったんだ  GM: 捕まりました  沙雪: それは失敬、勘違い  沙雪: 記憶の修復できるハンターを雇うしかないのか(笑)  ハンド(手袋): 「交渉する気、無いの?無いなら一二三荘って所行くけど。あ、愛翔学園だっけ?」>妖怪達  GM: 榊「具体的に言うと、妖精を渡さなければ貴女の生徒たちも被害にあうということですよ?サラ・神埼先生?」  日乃: p:あとはプレイヤーとしてはハンター皆殺しのあと爆弾、と榊さんが言う連絡手段を探すほうが楽な気がする。  夢野: 一二三そうには来てほしくないなぁ  一ノ瀬: ただ、この時点で全員失踪してますから なにかそれなりのスケープゴートを作るか、近隣住民全員の記憶を消さない限りは  ハンド(手袋): 警備会社の連絡も途絶えてるだろうし、全部私兵だとしても休暇中とかもいるだろうしね  GM: げ、義務感/依頼人なんてもってやがる・・・どうしよ、提案できん  日乃: p:ハンターの言う事が事実なら今回妖精を渡してもハンターの手にはこちらを身動き取れなくする情報があるってことになるし。  GM: 事実かどうか確かめたかったら嘘発見  ハンド(手袋): 「そうだ。交渉応じる気無いなら、もう一ついいこと教えてあげるよ」  沙雪: 妖精を手に入れてしまえば、むしろいざこざは回避したいところですが  日乃: まあ振るだけ振りますが、当てにはしませんなぁ ---6:01 日乃 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  日乃: 5成功 ---6:02 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  ハンド(手袋): 「あのね、ボク達はその妖精を殺したいんじゃないんだ。無傷である人のところに連れて行くだけなんだよ?」  GM: 嘘だとは思えませんね  GM: じゃない、嘘かどうかわかりませんでした>日乃  GM: 意志判定 ---6:02 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  GM: 成功か  GM: 榊「なんでしたら我々が妖精をクライアントに渡した後、その居場所に関する情報を流してもかまいませんが?」  夢野: ある人が、どうするかは別問題だけどね  GM: 榊「これが我々に出来る最大限の譲歩だと思いますが」  沙雪: 「まぁ、依頼をこなせばそれ以上のことは知った事じゃないしね」  ハンド(手袋): 「いい話だと思わない?ボク達は、君達の事心配してるんだよ?」  GM: 榊「これでも交渉のテーブルにすらつかない、とおっしゃるので?」>妖怪  ダニエル: 「せやなぁ、すっごいええはなしやとおもうわぁ。  日乃: 「おまえらの言うことを聞いていると要請については100歩譲ってうなずけるとしてもその他のいつでも俺たちを破滅させられる情報や手段をおまえたちが持っていることはあまり面白い状況じゃないな。」  ダニエル: 「妖精はんは、どないおもう?」  日乃: 要請>妖精  ハンド(手袋): 「うーん、じゃあこうしない?」>日乃  GM: 妖精「嫌にきまってるでしょ〜。てかここから出してよ〜」  沙雪: 「安心して、さすがに妖精を手元に置いたら無関係じゃないし、面倒を避けたいのは一緒よ、もみ消し工作に手を貸しても公にすることにメリットはないわ」  ハンド(手袋): 「その情報、ボク達の情報と相殺って事で一時休戦するんだよ」  一ノ瀬: 「俺たちもここで妖怪と決戦する気はねぇしな」  ハンド(手袋): 「ほら、ハンターなんてやってると、妖怪にあんまり名前が知れ渡ると困るんだよね」  沙雪: 「あら休戦?残念だわ」  ハンド(手袋): 「だから、ボク達の名前と顔を忘れてくれれば、この店の名前も忘れてあげるけど?」  ダニエル: 差し出したいけど、他の人はどう?  サラ: 却下  夢野: だろうね  ハンド(手袋): 「しばらく違う場所に引っ越してもいいしね、沙雪はどう?」  GM: 妖精はちゃんと助け出してくれるならいい、ていうけど  ダニエル: やっぱり・・・  沙雪: クライアントに渡したあと、改めて取り返しに行ってくださいな  ダニエル: 助け出すよー。  沙雪: 「面倒ねぇ・・・・・」嫌そう  一ノ瀬: それは別セッションが後日談ですが  日乃: 「妖精についても依頼人に渡してから頭から食われましたって報告が来たんじゃ話にならんしナ。依頼人のナを教えナ。」  沙雪: ナ(笑)  一ノ瀬: 受けたw  沙雪: 折角のカッコイイセリフが台無しじゃん(笑)  サラ: 完全に不信なんで甘い言葉には傾きません。一切。  日乃: 「教えると俺たちが信じなさそうなら言わなくていいぜナ」  ハンド(手袋): 「ねぇ、お姉ちゃん?そんなに嫌な顔してるけど、友達全員守りきる自信ってあるの?ボク達からじゃないよ、日本からだよ」>サラ  日乃: p:軽いって設定を引っ張ってるつもりw  サラ: シ カ ト  一ノ瀬: 甘い言葉ってか 切実な交渉なんですけど^^;  ハンド(手袋): 子供だ(笑)>シカト  ダニエル: んー、ダニエルとしては、信用して、奪還するのがいいって、思ってるのですが。  GM: 榊「依頼人はただのコレクターですよ。傷をつけるということはありません。依頼人の名前は・・・我々の提案を飲む、とおっしゃらないのであればお教えできませんね」  サラ: 子供ならもっと叫ぶさ  サラ: 子供ってのは相手が傷ついてもいいって思うからね  ハンド(手袋): 「あ、相談する時間ってあったほうがいいかな?」  ハンド(手袋): 「恭一郎、あと何時間くらいなら保つと思う?」  沙雪: 「本気で他の妖怪どもと対決するつもりなの?妖怪のやり口はあなた達が一番よく知ってるんでなくて?」  GM: 榊「愛翔学園中等部教師、サラ・神埼さん?あなたの生徒さんのことをよく考えてみてください」  サラ:  シ カ ト 2  沙雪: 「無関係な人間(足手まとい、仲間)も巻き込まれるわよ、くすくす」  日乃: 奪還かぁ…  GM: 榊「あと2時間が限度ですね」  サラ: 汚いやり方の相手とは交渉という神聖な言葉を使われたくないだけ  ダニエル: 「すまんなぁ、立て続けにいわれてもて、内緒の相談する時間もないし、あんまり挑発せェへんでほしいねん。命の取引とか、辛いな人もおるさかい。まったってや」  ハンド(手袋): 「だって。電話とかして仲間にも聞いてみたら?待ってるから」  ハンド(手袋): 「おじさん。ここってどんな料理が出るの?」>マスター  ハンド(手袋): 「沙雪、ご馳走になっていこうよ」  GM: マスター「イタリアンでしたらほぼ全て」  日乃: ダニーも善良か  夢野: 図太い…  ダニエル: 善良です。  日乃: むずいなぁ  一ノ瀬: 「ケーキセット ドリンクはコーヒーで」  沙雪: 「そうね、ちょうどおなかもすいてるし、あの焼き肉やよりはまともな物出すんでしょうね」  ハンド(手袋): 「ボク味薄めで〜」  夢野: 夢は義理ははたぢたと思ってますが・・・・・・  GM: 榊「私はなにかパスタを」  ダニエル: 「ちょっと、意思の統一の時間貰えへんやろか。もちろん、うちは渡すの賛成やで。あとから取り返すけど。」  GM: マスター「かしこまりました」  夢野: 面倒が増えた肝  日乃: 「おまえらは、一旦依頼主にモノを引き渡したらあとはなにがあっても知らん顔か?」  沙雪: 「シガーある?」  GM: とハンターはレストランで食事している  沙雪: 「依頼が無い限りね」  沙雪: >日之  一ノ瀬: 「守れ って依頼が来たら話は別だがな>日乃」  沙雪: 「まぁ、クライアントに依頼させる隙を作らせるかどうかはあなた達次第でしょ?」  ハンド(手袋): 「ふあ?そりゃ妖怪が死ぬに越したことはないけど、見えないところで殺されてもボクに得無いしね〜」>日乃  ハンド(手袋): 「あ、コレ結構おいしいね」  一ノ瀬: 「ただ、奪い返すなら報酬の振込み後にしてくれよな 依頼主を殺されて全部オジャン じゃ笑えないぜ」  沙雪: 「ここまで情報をリークしてるのに信用できないなら、まぁそれはそれで仕方ないんじゃない?」  日乃: p:落としどころとしては互いに情報交換して休戦協定。フェアリーは依頼主にフェアリーを渡して金の授受が終わった瞬間襲って奪還ってかんじだろうか?  沙雪: しゅぼっとタバコに火を付けて  サラ: 信用成らず。貞応として売る確率大  GM: ですな  GM: >日乃  サラ: 情報  沙雪: 瞬間だとさすがに護らないといけないかも・・・・  沙雪: 撤退してからがベスト  ハンド(手袋): 「うん。こないだ一回出し抜かれたから、せっかく来てあげたのにね」>沙雪  日乃: 「撤退してからなら襲いやすい条件を作るのにも協力してもらわないとナ。」  ハンド(手袋): 多分振り込み(笑)>金受け渡し  GM: というか妖怪同士話し合ってくんろ。つかサラの説得?(笑)  ダニエル: そこまでせんでも。>  沙雪: 「ま、信用できないなら私達は報酬の代わりにあなた達が死ぬのを見物させていただくだけだけど?」  一ノ瀬: 報酬は振り込んだ の言葉を確認してから ですかね  サラ: 人や妖怪の命を軽んじるからこそ信用出来ないし  日乃: 「怖いこというなよ。昔に戻って影にあんたたちを引きずり込みたくなる」  沙雪: 「お嬢ちゃん可愛いわね、どんな顔で苦しむのか見てみたいわ」>ダニエル  ハンド(手袋): 前回サラをいじめすぎたかな?(笑)  日乃: それはあるね  ハンド(手袋): 顔をびろーんと伸ばしてトイレに沈めたりしたのが悪かったのか・・・  ダニエル: 余分な挑発すると、頑なになりそうだからなぁ・・・  一ノ瀬: そこは妖怪チームの判断次第です  一ノ瀬: うちらは楽しくお食事してましょ  沙雪: 「あと1時間半ほどかしら、早いほうがもみ消しもやりやすくて助かるんだけど」  ハンド(手袋): 「拓海、顔にパスタついてるよ〜」  ダニエル: 「そんな、牽制しあわないで、話し合うでぇ」  一ノ瀬: 「あ? ああ、わざとだ わ・ざ・と」>バンド  GM: じゃあバーの方に移動して話し合い、かな?<妖怪  ダニエル: うん  ハンド(手袋): 「わざと・・・」  沙雪: 「そうは言ってもこっちの交渉材料は全部出しちゃったもの、それ以上言われても困るわ」  日乃: にゅう。どうするね。ようかいちーむ。日乃としては、情報の十分な提示とフェアリーを助けられる見込みがつくなら取引してもいいと思うんだが。  GM: ではバー  一ノ瀬: 見栄っ張りw  ハンド(手袋): 「んーと、沙雪のすとりっぷをオマケにつけるってのはどー?」>沙雪  ダニエル: もうすでに、引き出せるものは、すべてでているかと。  沙雪: 「あら、私の体は高いわよ」  ハンド(手袋): 「いくらくらいだろう?拓海はどう思う?」  一ノ瀬: 「10000 それ以上は出せねぇな これでも頑張った方だぜ? くくく」  日乃: 管理人とサラさんの反応がないのはシカトか?  サラ: いや。考えとった  日乃: 偽10000$   GM: ハンター側としてはもう精一杯の譲歩をしている。問題はハンターを信じられることができないということ、かな  サラ: サラが妖怪変化して妖怪を「勝手に」連れ出す。これがいいかなと思うて  サラ: 妖精  沙雪: 「相変わらず一ノ瀬くんの目は腐ってるわね、いらない目ならえぐり取ってあげましょうか?」  ダニエル: え・・・そんな  GM: というと?どうするおつもりで?>サラ  一ノ瀬: 「腐ってるのは自分の体じゃねぇの? おっと気付いてなかった? くくくくくくく」  サラ: サラが死にそうになってもフランスまで届ける。それで自分一人がワルモノとなって殺される。  ハンド(手袋): 自分ひとりじゃないよ。名古屋ネット壊滅だよ  沙雪: どっちにしろネットとしての責任は追及されると思うし  日乃: よろしくないなぁ。微妙にフラグが立って田っぽい狩野さんはどうするヨw  サラ: そうしたら、サラが責任を全て背負い、ネットとしての責任を問われないようする  ハンド(手袋): どうやって?>責任全て  GM: 狩野さん出て行きたいけど、とりあえず出たらハンターに攻撃しないように説得してね(笑)  サラ: サラが単独でしでかした事にする  ダニエル: いや、それは無理だって。ハンターが好きなように、情報ながせるから。  ダニエル: いや、それは無理だって。ハンターが好きなように、情報ながせるから。  日乃: それで済まそうとするとベンベメンバーもサラさんを追わないとだめになってまうよ  沙雪: ハンター側がそうはさせないからね  サラ: だから死んでしまえばいいってばさ  日乃: 酒を取り上げときます>狩野さん  沙雪: 依頼通りにフランスに帰すなら、それはネットが受けた依頼だし  GM: それをするとサラ死亡、妖精はハンターの手元に。で終わっちゃうと思いますが>サラ  サラ: ネットが受けてたってそれが妖精にとって最善だから。  ダニエル: サラがしんでも、やっぱり追求はネットにくるから。  沙雪: Benvenutiとして妖精を帰したのとさほど変わらない、と思う  サラ: だから、ハンターには絶対命を懸けて渡さず、フランスに届けるってば  サラ: サラの暴走と書き置きすればいい  日乃: 命をかけてもさすがにサラさん一人では無理ぽいよ  沙雪: 無理でしょ、サラ燃えてるし  サラ: 篭に入ってればOK  GM: 妖精は籠に入ってるからあらゆる能力使えなかったり(笑)  ハンド(手袋): その案を実行すると仮定しましょう。  ハンド(手袋): まず最初にしなければならないのは、真相を知ってる、ここの3人のハンターを皆殺しにすることが1  日乃: 4?  サラ: それは速攻で殺せるでしょう  ハンド(手袋): 4人か  GM: 4人ですな  サラ: マスター居るし  ハンド(手袋): その次に、情報が流れているので、日本を占拠する程度の資産、外交、軍事力  GM: マスターに戦闘させるのはやめてね。データないし(笑)  沙雪: サラのいる1ヘクスは毎ターン1Dダメージだし  一ノ瀬: もちろん、こっちは戦わずに逃げる事を選びますので 殺すなら1ターンで  日乃: つかサラさんないではもう「ハンターは殺してもOKつーか殺したい」になってるのね・・・・  サラ: いや、PLがそう思ってるだけ。  沙雪: マスターに戦闘させたら「大変なことになる」ことにして置いてください(笑)  日乃: 東海大震災w  サラ: レストラン壊滅w  ダニエル: 人間殺しは、反対  ハンド(手袋): 名古屋全てにダメージ10Dとか(笑)  一ノ瀬: 名古屋市壊滅くらいは覚悟しましょう(笑)  GM: じゃあマスター戦闘=名古屋消滅くらいで(笑)  日乃: 神と戦いにいけよw  サラ: 手加減くらい出来る筈でしょ  ハンド(手袋): マスター(偽「実は私は核融合路の妖怪なのです」  GM: 戦いに行って帰ってきたんですよ(笑)<マスター  ハンド(手袋): めるとだうーん  沙雪: そんな妖怪いやや(笑)  ハンド(手袋): マスター(偽「本名はチェルノ○イリ」  サラ: 私が聞いてる限りでは結構普通な妖怪なんだけど>マスター  沙雪: 危ないって  一ノ瀬: 妖怪に戻る条件が、半径数百キロを爆砕とかw  日乃: 確かにCP多そうだがw>チェルノブイリ  沙雪: 移動不能だと思うよ(笑<ちぇるのぶ  ハンド(手袋): せっかく伏字にしたのに(笑)  沙雪: 私のは往年のゲームに出てくる主人公なので安心(笑)<チェルノブ  日乃: まぁ、マスターがどうかはさておいてサラさんが自分ひとりで罪をかぶるって言っても相手はベンベ、学校、その他に迷惑以上のものをかけられる。  GM: チェルノボーグならメガテンに(笑)  サラ: 多少は仕方なし  ハンド(手袋): チェルノートンならスナッチャー  サラ: だがサラ的にはもうこれ以外無いのよ  日乃: しょうがないなぁ  GM: 狩野さん出そうかな。説得できるかどうかわからんが  GM: からんころん  日乃: 狩野さんがサラさんに当身を食らわしたりしないのだろうか・・・と思いつつ  サラ: サラ的にフラグ立ってないから不可w  沙雪: キレて暴れ出したりして(笑)<狩野  GM: 狩野「・・・なんでてめぇらがここにいる」ハンター見つつ  サラ: ←男性不信  日乃: 「今日は禁酒の日だ」>狩野  ハンド(手袋): 「やほ〜」  ハンド(手袋): パスタもむもむ  GM: 禁酒言われると暴れるんですが(笑)  日乃: 人間状態でなら何とかw  沙雪: 禁酒状態なら暴れても怖くない(笑)  一ノ瀬: 「その節はどーも」>狩野  GM: 自分でワンカップくらい持ってるし(笑)  沙雪: 「あら刑事さん、この間は世話になったわね」  日乃: それを取り上げる勇気はないなw  GM: 癖にも「常に酒を携帯」とあるしのう  ハンド(手袋): 職務規定に違反しないのだろうか  GM: 狩野「なにしにきやがった」  ハンド(手袋): 「怒らないでよ。せっかく助けに来てあげたんだから」  沙雪: 違反しまくりでしょ、ていうかそれ以前の問題がいろいろ(笑)  日乃: まあ事情を話してサラさんの説得を頼もう「かくか〜くしかじ〜か」  GM: 「ち、やっぱりその件か」  日乃: 始末書書くのがうまいのだろうか?w  サラ: 「もう決めた事なんです。だからみなさんはもうハンターなんて事させるネットを壊滅させて下さい。最後のお願いです」  GM: 「先生よ。あんたがそれをしたら、俺たちも共倒れなんだってことをわかってるのか?」  サラ: 「いいえ。だから私一人がやった事にするんです。」  沙雪: 「暴れるだけかと思ったら結構話せるじゃない」>狩野  サラ: なんでここに沙雪?  沙雪: あら、いないの?  日乃: 「ちっとは静かにしとけよ。血を見たくないんだろ」>ハンター  サラ: バーに引っ込んだから  ハンド(手袋): 遠くで話してたのね  沙雪: じゃあ大人しくタバコ吸ってます  GM: 「それは先生がそう言ってるだけだろ?あいつらがあんたを殺して妖精を手に入れたら、もうあいつらを止める手段はない」  日乃: ハンターとさっきの条件で交渉を詰めてよう  沙雪: 「あら、血を見るのは好きよ、特に可愛い子のだと最高ね」  サラ: 「大丈夫。この子は何があっても絶対届けます」  サラ: 「その後で殺されたらいいんだから・・・」  GM: 「無理だな」  ダニエル: 「サラはん、自分は死んだからええかも知れへんけど、残された者の気持になったことあるか?」  日乃: 「自分のナOキンでも見てナ」>サユキ  ハンド(手袋): 「拓海が沙雪の事可愛いって言ってるよ〜」>沙雪  サラ: 「私なんてベンヴェ自体に入ってからまだ日が余り経ってませんし。だからすぐに忘れられますわよ。人間だってそうですし。だから、大丈夫。」  沙雪: 「毎月あるんだもん、見飽きちゃったわ」  ハンド(手袋): 日乃だった(笑)  GM: 「先生を見捨てることなんざできんさ」  沙雪: 偽狩野「先生・・・・実は俺は・・・・・」  サラ: 「今から私はもう仲間でも何でもない、裏切り者です。」  一ノ瀬: 拓海は言わないw  沙雪: とかいってフラグ立てましょう!  サラ: 立たない立たない  ダニエル: 「人間はそうかも知れへんけど、わたしらは、妖怪やで。ずっとわすれれへん。」  GM: 「それに・・・キツイ言い方だが、先生のやろうとしてることは無駄なことなんだよ」  沙雪: じゃあ「バカ野郎!」とかいって殴ってみたり  日乃: こぶし?w  サラ: 「第一、もし覚えて貰えてるなら、いつかは蘇れます」  沙雪: グーでも一発ぐらいならしにゃしないでしょ(笑)  日乃: フラグが全部倒れるけど・・・  沙雪: あ、サラさん核残るから・・・  サラ: 「だから。私は妖怪だから、大丈夫。」にこっ  ハンド(手袋): どうやって出国する気なんだろう(笑)  沙雪: 残り火を便所にでも流されると復活は絶望だよ〜  日乃: 「だからさ〜依頼主を夜の埠頭にでもよびだしてくれれば〜云々」  サラ: 「もし忘れて貰えないなら、遠くに旅立ったと思って下さい。」  サラ: 空飛ぶに決まってんじゃん  ハンド(手袋): さすがに外国まで体力持たないのでは・・・  沙雪: たぶんサラさん気が動転してて、出国の方法とか妖精を連れ出す方法とか考えてないぞ(笑)  サラ: 単純に空飛んで篭くわえて行こうと思ってますが  ハンド(手袋): 太平洋(もしくは日本海)の真ん中で力尽きますな  サラ: なんでそっち側・・・  沙雪: 寝ずに歩いてフランスまで行くのはさすがにむりげ  日乃: 超タフネスと食事不要、睡眠不要があれば・・  サラ: まあ疲れたら飛行機で休憩させて貰おうって考えてるさ  ハンド(手袋): 無理言うな(笑)  GM: 「先生がBenvenutiから妖精を連れて出て行くってこと自体、俺たち全員を危険に晒して、先生が死んで、知り合いの人間全員が危険な目にあって、妖精も奴らのものになるってことがわからんのか?」  ハンド(手袋): 激突したら即死(笑)  沙雪: 高度に伴う低温には耐えられないよぉ  サラ: 「だから、私一人の責任です。私が暴走しただけでベンヴェは止めようとしたって言えば大丈夫だから」  GM: 「その言葉を誰が信じてくれるんだ?」  サラ: 「信じようが信じまいが、事実にすればいいんです」  沙雪: 妖精が手に入らないならハンター側は無関係だし、もみ消し工作に協力はしませんしね  日乃: ちょっとかおお出して「だれの責任かを決めるのはそれをみている側のことだからな。」  GM: 「事実にできないから、言ってるんだよ」  GM: 「無理だってな」  サラ: 「私がすればいいんです」>事実  日乃: 理屈が通じないモードになってる・・・  ハンド(手袋): 時速42kmだから、一日24時間で850kmくらいか。まあ不眠不休で1週間も飛べばつくかもね(笑)  サラ: ふ。女をなめんな(違)  GM: 「どうするつもりだ?先生はそんなに裏社会、闇社会、司法関係、他の妖怪ネットワークに顔が利くのか?」  サラ: 「顔が利く云々じゃありません。これから行動に出すんです」  沙雪: 一旦韓国辺りまで歩いて陸路っていう手も一応はありますけど・・・  ダニエル: 「妖精はん、すまんな。必ず助けるで、同郷やもんな。」ボソボソ  GM: 「どう行動するつもりだよ。言ってみろ」  サラ: バラすなw>韓国入り  沙雪: そう言われても(笑)  サラ: 「これから私が暴走します。それが全てです」  沙雪: 理屈の上では可能だけど、果てしなく不可能に近いことはサラさんも理性ではわかるだろうに(笑)  日乃: 砂漠かヒマラヤかシベリアを越えるのはムリポ  ハンド(手袋): てか到着する前にサラに関わった人間拷問の嵐  GM: 「だからそれだけじゃ無理だって言ってんだよ」  サラ: まあ途中から飛行機に乗り換えるさ  沙雪: 炎の体発動した時点で焼け死にますけどね<妖精  ダニエル: 「悪いな、うちが先に暴走させてもらうわ。」  サラ: 「命が惜しかったら炎がダメな人は早く逃げて下さい。全て燃やしますから」  日乃: ハリセンボン?  GM: 「ああ、そうだな。先生が暴走する前に俺も暴走してみるか」  沙雪: 燃やすって、バー燃やすのかよ〜  サラ: 燃やす(きっぱり)  サラ: じゃあもう変身します  ハンド(手袋): 「なんか奥が騒がしいねぇ」  ダニエル: カゴもって、ハンターの方にいきます。  日乃: 梓さん路頭に迷うw  GM: 変身したか  サラ: ダニーに炎の体で近づいて篭奪還  GM: じゃあ狩野さんも変身  GM: 追加体力発動判定 ---6:56 GM が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  GM: 無駄に・・・成功  ダニエル: 「あかん、近づかんといて。」  日乃: レストランとの間に闇造りで遮蔽物を作ります  ハンド(手袋): 狩野アッパーカーット  沙雪: 激しく抱き合う二人、そして燃える展開 ---6:56 日乃 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  沙雪: じゃないのか・・・  GM: 一応戦闘ターンにしようか  GM: 移動力順で行動  GM: 狩野さんは7  沙雪: 私らは傍観かなぁ、別室?  サラ: 7  日乃: 6と戦術  ハンド(手袋): 狩野(偽「お前を止められるなら俺は燃え尽きてもいいっ!!」全力で抱きしめ  サラ: フラグ立たないからw>外野偽  一ノ瀬: 騒がしいな くらいのリアクションは  ハンド(手袋): じゅうじゅうと肉の焦げる音  沙雪: でも防護点を抜けないサラ炎(笑)  ハンド(手袋): じゃあ毛だけ焦げて落ちるとか>防護点抜けない  GM: じゃあ敏捷順<7同値  サラ: かのりん禿げる?  日乃: 13  GM: 14  サラ: 14  ハンド(手袋): 胸毛とかが取れてさわやかさんn  沙雪: 生来の防護点は文明レベルの低い鎧なんでそのうち焦げるとおもうけど(笑)  GM: 基本移動は?<14同値  サラ: 6  ダニエル: 火になった時点で、戦線離脱やなぁ・・・  GM: 7  ハンド(手袋): その辺に梓さんいないかな。有事の際に人質にもらう  日乃: む、普通の移動なら7+戦術  沙雪: 微妙に狩野さんのが早く動けるのか  沙雪: 一般客でも人質にはなりそうだけど、居ないかな  GM: 日乃→狩野→サラ→ダニーですな  サラ: そういう事するとサラさん炎UP>人質  ハンド(手袋): あなたが素直なら必要ないのですが(笑)>人質>サラ  日乃: あい。では「ただいま照明器機の調子が〜」  GM: 日乃さんは闇造りかな?  日乃: といいつつ闇造り  日乃: 判定は完了済み  GM: さっき判定したから、バーとレストランの間に闇ができた  GM: 次、狩野さん  GM: サラに組み付き  ハンド(手袋): 観客には見せないって事?(笑)  日乃: 記憶操作人数を減らす努力です  ハンド(手袋): 「なんかあっちで仲間割れしてるね、沙雪」  GM: む?  沙雪: 「どうでもいいけど早くして欲しいわね」  日乃: 敏捷度判定だーよ ---7:02 GM が3D6を振りました 3+6+4=13 --- ---7:02 GM が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  GM: とりあえずこちらは5成功で組み付きを試みる  サラ: よけかな? ---7:03 サラ が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  サラ: う。失敗  日乃: 同じく敏捷度  GM: サラは敏捷または柔道で  GM: じゃあ組み付かれた  日乃: 一歩下がりながらならボーナスがあった気もする  日乃: 一歩下がりながらならボーナスがあった気もする  サラ: なら成功  沙雪: 闇作りって、明るいところで作ったら黒い球体が生えてくるんじゃないの?(笑)  GM: 次、サラさん  日乃: 大まかな形は動かせたはず  サラ: 組み付かれたならホンキ見せます  サラ: 先ずは炎  GM: 狩野さんに組み付かれている状態 ---7:04 サラ が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  サラ: 成功  GM: 避けない  沙雪: 形を動かすなら範囲変化の増強では?  GM: ダメージかもん ---7:04 サラ が5D6を振りました 4+2+3+3+4=16 ---  サラ: 叩き  GM: 6点通った  サラ: 続いて噛みつく ---7:04 サラ が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  サラ: 成功  沙雪: 本気だ〜  日乃: そりもそうだな。まあレストランからの視線が通ってなきゃいいよ  GM: ダメージかもん ---7:05 サラ が5D6+1を振りました 6+5+2+5+3=21(22) ---  ハンド(手袋): いやいや、店の半分は明るいのに、いきなり端の方が黒い空間になるのですよ(笑)  サラ: 刺し  サラ: 炎のダメボ+3  沙雪: 何にせよお店に突如現れた黒い壁(笑)  GM: 今のところ33点ダメージ  GM: 次、ダニー  GM: なにかします?  一ノ瀬: 仕方ないので誤魔化しに加担しましょう  一ノ瀬: 闇って触れます?w  日乃: むりw  沙雪: ただ暗いだけの空間ですね  一ノ瀬: の〜 見せかけ使えないじゃないかぁ  ハンド(手袋): 「やれやれ。こんなところで暴れるなんて常識ってものがないのかな?」  GM: 返事がないので次、日乃さん  日乃: パーテンションでも出してくれ  一ノ瀬: 黒いカーテンにでも見せようと思ったのに  日乃: むう  ハンド(手袋): 店の中に突然湧き出す黒いカーテン。どちらにしてもね(笑)  日乃: 管理人をたたき起こしてサラさんに夕明をつかってほしいと頼む  GM: 了解  沙雪: PLも寝てるとかいうオチだったりして・・・  ハンド(手袋): サラ先生がご乱心だ〜  GM: 次、狩野さんは柔道投げ ---7:08 GM が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  サラ: 本気と書いてマジと読む  GM: 成功  サラ: これは  サラ: どうすりゃええのか?  ダニエル: サラには、怖くてふれれないから・・・  沙雪: 柔道投げってどういう判定だっけ?  GM: 私がGMの時は柔道受けかよけにしてるけど  サラ: 格闘受け?  サラ: 柔道持ってましぇん  日乃: 「無理するなよ〜仲間に焼きころされたらたまらん」  サラ: てか牙抜け判定してないよ ---7:10 サラ が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  サラ: 抜けてたか  沙雪: ていうか、服着てないケモノ態形に使えるんだろうか・・・・ルール的には2足歩行で手もあることになってるけど  日乃: 能動防御なら何でもいいらしい  一ノ瀬: まぁ熊を投げたおじいちゃんもいますし  GM: ルール上の制約ないしねぇ・・・  ハンド(手袋): 演出上投げ飛ばしてもらいたい気もする  GM: じゃあ格闘受けでもよい  日乃: 剣でもOKと明記してあるw ---7:11 サラ が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  サラ: 失敗しちまった  GM: 6成功なので頭から落ちます(笑)  GM: 生命力判定どうぞ  ハンド(手袋): 巴投げ炸裂 ---7:12 サラ が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  サラ: 失敗  ハンド(手袋): ガシャーン!バリバリ  沙雪: ぼー  日乃: マスター、グラスを磨きつづける  ハンド(手袋): 余裕見せすぎ(笑)>グラス  サラ: クールだなあ  一ノ瀬: マスターみたいな大人になろうっと  日乃: オーナー、ぶちきれ  沙雪: 梓「壊すのはいいけど、ちゃんと直してよね〜」するめを炙りつつ  ハンド(手袋): 今回かるらで参加しとけばよかったカモ(笑)  GM: 気絶ですね  サラ: がっくし(無念)  沙雪: 柔道技能はPCで使うときはもっと厳しく判定すべきですね(笑)  日乃: 丈夫な服を着てないと不可?  一ノ瀬: 組、崩し、投げ とかに分けるとか  GM: 人間体型以外の者に対して使う場合の修正を考えないとな  GM: まあ、それはあとでやるとして  サラ: サラコンボがかのりん相手に33点通るという結果が見れただけでもマシか  沙雪: サラすげえダメージだな  GM: 3分の1程度削れただけです(笑)  一ノ瀬: 滝都じゃ勝てんか…  日乃: 噛み刺しがちと怖いかも  ハンド(手袋): 仲間相手にそこまでやる根性もすごいですけど(笑)  沙雪: まぁ一茶は萌やせても燃やせませんが(おおいばり)  サラ: 死に覚悟の女をなめんなよ  サラ: 一茶は放置汁  日乃: では「〜〜(きびしめの条件)でなら手を打とう」と日乃がヨゴレを  GM: 狩野「やれやれ、片付いたか」  ハンド(手袋): 何そのきびしめの条件って(笑)  沙雪: 「話はまとまったかしら?」  ダニエル: 「えらい、またしてしもたなぁ。」  日乃: ハンターたちの情報公開と、妖精を取り戻す妨害をしないことかな。  GM: 少なくともそちらの名前ですかね  沙雪: 「派手に壊すわねぇ、私達だってここまではしないわよ、くすくす」  一ノ瀬: 「昼間に、しかも店内でねぇ くくく」  ハンド(手袋): 「あー、本名とか?」  GM: まだ夜ですが(笑)  ダニエル: 「わたしらも、こんなことする気はないんやけどなぁ。」  日乃: 「お二人さん、似合いのカップルだな。もう長いのか?」  一ノ瀬: それはしい系  一ノ瀬: 失敬  沙雪: 「取り戻す妨害については依頼次第ね、クライアントに依頼の隙を与えるかどうかはあなた達次第でしょ」  一ノ瀬: 「ま、依頼がきても返事を引き延ばすくらいは考えてもいいぜ」  日乃: そこらへんは細かく話し出すと実際に奪うまでロールプレイだけど、やるの?>GM  ハンド(手袋): 「取り戻した後にまた狙うかもしれないけど、ボク達だけじゃ君達全員は相手にできないしね」  沙雪: 実際に依頼は来ないだろうし、ハンター達は手出ししないから好きにしてくださいってのが本音です  GM: とりあえず妖精渡して、入金確認後クライアントの情報を教えてもらって、貴神邸襲撃の件はそちらの名前とかと引き換えに黙っててもらう、でいいのかな  ハンド(手袋): 「じゃあ、妖精と屋敷の人は渡してくれるのかな?」  GM: 奪うまではさすがに・・・時間も時間だし  ダニエル: 記憶の捜査はおわってるのかな?  日乃: 「あんたらの情報が先だな。ほかにも俺らを脅すネタはあるらしいしな。」  GM: 1CP払ったなら終わってる  沙雪: 「もみ消し工作には協力させていただくわ、必要経費は認められてるしね、くすくす」  一ノ瀬: 「依頼人に大損してもらうか くくく」  ハンド(手袋): 「はっきり言って、ボク達が譲る必要って無いんだよね。わかってないみたいだけど。でもまー、勝負は公平に行ったほうが面白いし」  沙雪: 「私もずいぶんお人好しになったもんだわ、やれやれね」  日乃: 狩野さんがいるんから皆殺しにしてもいいんだけど  ハンド(手袋): 「これ、ボクの住所とアドレス。用があったら来ていいよ」カードをカウンターに飛ばす  ダニエル: 皆殺しは、勘弁してー^^;  沙雪: 「ここでクライアントの情報を流しても、どうせ裏をとる時間は必用なんだから一緒でしょうに」  日乃: 「悪いが調べさせてもらうぜ。そのぐらいの時間はもらおうか。」  ハンド(手袋): 「いいけど、もう時間ないよ?」  GM: 榊「あと20分ほどですね」  日乃: 「その時間を増やしてもらおう買っていってるのさ。おちびチャン」  ハンド(手袋): 「だって、時間はボク達が決めてるわけじゃないし。もしかして理解できてなかったの?」  日乃: だんだん悪役口調だな  沙雪: 「もみ消し工作間に合わせる自信がないけど、いいの?」  GM: 榊「まあ構わないでしょう。私が今連絡すればいいことですし」  一ノ瀬: で、ハンターの名前って聞かれるの?  GM: といってどこかに電話  日乃: んでは桐嶋さんとへびへび相談所で裏を取ってもらって後はうまくことが運んだことにならんかなぁ・・・  サラ: 鹿沼・・・・  沙雪: こっちの名前はもう分かってると思うけど(^^;)  GM: うまくことが運んだことにしていいと思うんだが、いかに?  一ノ瀬: 異議なし  ハンド(手袋): この状況でなんで自分達を優位にしたがるのかがわからないなぁ。暴走して暴れまわった尻拭いをわざわざしに来てあげたのに  日乃: ハンターはお金、私たちは要請を最終的に手に入れて休戦協定がまじめに結ばれた。かな  沙雪: いいよ、こっちは妖精渡して貰って引き渡し、振り込み確認して終わり  GM: ですね  ハンド(手袋): 妖精は一度こちらにわたるんだよね  一ノ瀬: くそう ただ働きしたのに借りを返せなかった(苦笑)  沙雪: その後の事は今回の仲介人である榊さんに任せましょう  GM: ハンターは金を、妖怪は妖精を無事ゲットしました  ハンド(手袋): 最初からやるつもりだったんだけど、  ハンド(手袋): 死にたくなるような拷問にかけて、渡す時だけ無傷  ハンド(手袋): で、ヨロシク  GM: 治癒持ってたっけ  サラ: サイテー・・・  ハンド(手袋): 肉体変形と生体修復なら持ってる  日乃: 「状態感知の妖術をお忘れなく」と釘をさしておこう  沙雪: 今回のことは沙雪さん冷めちゃったので、一ノ瀬君を精神的に苛めるだけにしておこう  GM: つか籠から出したら即透明化して逃げると思うんだが(笑)  ハンド(手袋): だって、妖怪は憎悪の対象ですから  一ノ瀬: ってマテ!  日乃: そっちが逃がしてどーするヨw  ハンド(手袋): 出さないでも別にだいじょーぶ(笑)  沙雪: 「思ったよりも役に立たないわね、こないだ助けたのは間違いだったかしら?すくすく」  ハンド(手袋): 育ってるよ>すくすく  サラ: 育ってますのう>すくすく  GM: 籠の中(というか1へクス分)は妖力・妖術使えませんよ  一ノ瀬: 「くっ …」  GM: 気が合うのう(笑)<サラ&ハンド  ハンド(手袋): そうなんだ。じゃあいいや、めんどうだし  日乃: やっぱ皆殺しが正解だったかのう  サラ: いやツッコミとして基本・・・  沙雪: 育ててるんですよ(笑)  サラ: 開き直りよった  日乃: 50m  サラ: FAX?  GM: 一之瀬育成ゲー  日乃: 体長ですよ体長  一ノ瀬: 今は言い返せないが… 次こそはデカイ顔してやる!!  沙雪: 妖術など使えなくても、火攻め水攻めうつつ責めなどバリエーションに富んだ拷問は可能ですけどね(笑)  ハンド(手袋): とりあえずは事件の隠滅はクライアントに頼むとして  GM: とりあえず両者欲しいものをゲットできました。  一ノ瀬: 報酬は3人で頭割りしてくだされ  ハンド(手袋): 渡してもらえるなら平面の館貴神もクライアントにプレゼントしてもいいな  日乃: 精神感応使える人を呼んで拷問受けそうになったら電話して、もしもし?」  沙雪: まぁ、財産にCP支払わない限りぱーっと使った事になりますし(笑)  GM: 事件の隠蔽はクライアント、妖怪側の記憶操作で完璧  日乃: 滝都に車かって返したら?w  ハンド(手袋): まあ、妖精渡してからはまた一から勝負でしょ  サラ: 外車でw>滝都カー  日乃: 爆薬とかついてそうだけど  GM: 貴神は実は榊さんの別口任務だったり  ハンド(手袋): 次掴まえたら確実にハントするけど  日乃: おしまーいかな?  GM: 残る問題は・・・サラかな  サラ: ええ。この後多分祖国に帰ると思う。  GM: とりあえず終了。ホントにお疲れ様でした・・・  日乃: 狩野さんと2人でヨロ〜  沙雪: おつ〜  サラ: 問題もへったくれも、教師止めて引っ越すっと  サラ: おつ〜  ハンド(手袋): お疲れ様  日乃: お疲れ様。  一ノ瀬: お疲れ様でした  GM: GMのCPは0  ダニエル: おつかれさまでした。  GM: PLは・・・ハンター側に5点  GM: ハンドくんはBenvenutiに行こうと一番最初に言い出したと思ったので+1CP  ハンド(手袋): つーか、妖怪が暴走しすぎて事件が広まったのを阻止する為にPLレベルで助けに行ったのにサラ抵抗しすぎ(笑)  サラ: そういう性格ですもの  GM: 妖怪側ですが・・・  サラ: CPいらないでち  GM: 日乃、ダニエルは4CP  ダニエル: 今度PCvsPCにする時は、妖怪と、ハンター別卓にして、情報漏れないようにしたほうがいいかも。  GM: 夢野さんは・・・寝落ち?(笑)  沙雪: ログが大変ですけど(笑)  一ノ瀬: それは前言おうと思ってたんですよ<別宅  一ノ瀬: 別卓  サラ: 寝たなこりゃ  日乃: P的には館でやったことで事件が広まったとは思わないんだがなぁ・・・  ハンド(手袋): いや、もう無いと思ったから(笑)>はんたvs妖怪  一ノ瀬: ただ、それやると、不意打ちが完璧に決まり過ぎてバタバタ死ぬ気が  ハンド(手袋): なぜ?夜のうちに指名手配されるでしょ>事件  ダニエル: ログ大変でも、妖怪側が頑なに推し進めたのは、ハンターの動きが見えてたのもあるとおもうので。  日乃: ハンドらの目撃証言だけ  日乃: だし  ハンド(手袋): ほんとにそう思ってるの?  一ノ瀬: 銃声したら付近住民が警察に通報しますよ  GM: サラには2点あげたいと思うんだが、いらないの?  ハンド(手袋): あの行動で誰にも気づかれて無いと思ってる?  日乃: それと妖怪の正体がばれる云々は別問題だと思うなぁ。  サラ: いりまちぇん  日乃: なんかすっごい事件だと思うけど傍目から見たら失踪事件  ダニエル: 銃声は、まずかったかと。  一ノ瀬: 行動の前提として、これくらいならばれないから大丈夫 やと痛い気が  日乃: 事情を知っている人は元から妖怪知ってる感じだし  ダニエル: あれだけ失踪すると、かなりの事件なので。  ハンド(手袋): 私がGMなら、確実に警備員が増援を求める際に妖怪を知ってる人間にそれを訴えたと判定しますが  一ノ瀬: 妖怪の姿を見せても、後で記憶操作するからOK やなくて、大前提は見られない どうしようもなくなったら記憶操作 にしないと  GM: 警備の増援はほぼなかったのよ  ハンド(手袋): あのまま放置すれば全員秘密/妖怪そのものを買い戻してもらってそれに相当する敵を作りますよ  GM: 普通の警備員じゃなくて、貴神が私的に雇った傭兵扱いだった  沙雪: それにしても交代要員ぐらいは居るでしょう  GM: 交代用に6人いたんだけどね  沙雪: 出勤してみたらもぬけの殻、屋敷は荒れ放題  ハンド(手袋): まあ、GMもあそこで妖精と貴神を出したのも失敗だと思いますけど  一ノ瀬: 裏で色々やってるなら、そういう時の頼り先もあるやろうし  GM: うむ、最初はいない予定だったんだけど  日乃: そこらへんも裏なら妖怪知っててあたりまえぽ  沙雪: 実際あそこで強行突破を選択されるとハンター側は手出しできないまま終わりの可能性もあったしね  GM: 時間的に終わりそうになかったからいることにした  日乃: 踏み込んだこと自体は判断が甘いとは思ったけど  沙雪: PC同士の対決は、ある程度で妥協して譲らないとシナリオにならない可能性もありますし  ハンド(手袋): 妖精を助け出すという目的だけに囚われて、セッション全体が見られなかったのはミスだと思いますね  GM: でも結局時間が時間だし、出さないで次のセッションに回せばよかったなと後悔  ダニエル: あくまで偵察のつもりだったのだが。  ハンド(手袋): 実際、PCは妖精も妖怪もぶっ殺すと言いつつも、PLはいかに妖精を助け出して貴神だけに被害が行くのを格好よく決めるかを考えてましたから  GM: バレた後即撤退するようにでも言えばよかったかなと思った  沙雪: 有利不利や完全勝利にこだわるとシナリオが崩壊することもあるかと  一ノ瀬: いや、裏と闇は違うでしょう   日乃: でも、SNEシナリオでもヤクザでも妖怪知ってるの結構いるし  ハンド(手袋): 有利さだけを考えたら、名古屋妖怪達の情報を裏社会に流して殺されるのを待つほうが楽ですから  沙雪: それは希望的観測ですね<妖怪を知ってると思う  日乃: 情報を流せることも殺されるというのも希望的観測だと思うが  一ノ瀬: 確認の手段なしに、知ってるっぽい で正体を晒すのは、妖怪としてプレイする以上マズイかと  ハンド(手袋): 希望的観測ですが、0以下にはなりませんよ?>情報  ハンド(手袋): 妖怪が”見られないから大丈夫”と暴れるのと  一ノ瀬: でも、正体を晒すのは外せば0以下になります  沙雪: 強襲はハンターの専売特許だと思ってたからなぁ(笑)  ハンド(手袋): ハンターが”しらせりゃ殺してくれるかもしれない”とまったりするのと  ハンド(手袋): 全然違うでしょ(笑)  日乃: うーん。そんなもんかいなぁ  沙雪: 折角セキュリティにも反応しないんだし、もっとスマートなやり方もあったかも  ハンド(手袋): ハンターと同じノリで妖怪が行動するのが間違いです(笑)  一ノ瀬: 基本的に、妖怪は人の見てるとこで暴れちゃあかんと思うんですよ だからこそ人払いのCPが安い訳やし  沙雪: そう言えば人払い食らったら一発終了の可能性もあったのか(笑)  一ノ瀬: それは考えてました 屋敷内を空にして… って  日乃: 対妖怪用ばっか考えるとそこまでCPが回らないのよ  一ノ瀬: 1パーティーに1人は欲しいですよね 実際  沙雪: ぶっちゃけ、日之さんだけで偵察してれば戦闘までは行かなかったかと、結果論だけど  ダニエル: いや、ここを守るって目的がある人間なので、いなくはならないかと。  GM: 抵抗できんでしょう  ハンド(手袋): いや、妖精持って移動するんじゃ?(笑)>人払い  ハンド(手袋): なんとなく屋敷にいたくなくなるんでしょう  一ノ瀬: うちのセカンド 人払いできます(宣伝)  沙雪: それはあり得るけど、それはそれで奪取が楽かも(笑)  ダニエル: うちが、偵察いってしもたのは、失敗やった。犬が襲ってくるとは、おもわへんかったしのぅ。  一ノ瀬: ダニーの偵察は失敗やなかったと思いますよ  GM: ハンター側には犬いるって情報は出してたんだけど、妖怪側には出してなかったしね  ハンド(手袋): 引き際が肝心だったけど、指揮する人がいなかったのが問題かな  一ノ瀬: 見つかった時点で引いてれば、ハンターが護衛に入れておもしろいエッセンスに  ダニエル: いや、犬がいるのは、お約束やとおもったけど、弱点鵜呑みにして、逃げるとおもってたねん。  沙雪: ハンターなら逆に皆殺しでもアリだろうけどね  日乃: でも実際隠密能力だけ見るとダニーのほうが請けだったり  日乃: 上  GM: 夢野・サラ組の方をもっと妨害すればよかったかな  ダニエル: ダイスの目がわるかってん。  ハンド(手袋): 意地になって入ってきたからね  ハンド(手袋): あっさり奥まで入れて、何も無かったですかしても良かったね  GM: やっぱそうした方がよかったか・・・  沙雪: 正統派ヒーローの妖怪たちはダーティーヒーローのハンターを止める側であって欲しい感じ  ハンド(手袋): そうそう。妖怪が先に暴力に訴えちゃハンターの出る幕無いじゃん章  ハンド(手袋): (笑)  日乃: でも直接戦闘以外ではかつかつ限定してモラルのないハンターに対するのはむずいですと言ってみる  沙雪: デブの悪党でも助けようとする善良妖怪の葛藤とか美しいじゃないですか  日乃: まあそこを楽しむのが本来なんだろうけど  沙雪: いや、キャラ乗せ伊能でなくて、ロールプレイ的にさ  沙雪: 性能  ハンド(手袋): PCでは難しくてもPL的に歩み寄ればできるですよ  GM: キャラ性能的にも互角だと思うんだけどなぁ  ハンド(手袋): ホントは屋敷で暴れてる時に出て行こうかとも思ったんですよ  一ノ瀬: デブの悪党やからって、妖怪も最初から批判的でしたもんねぇ  ハンド(手袋): 颯爽と現れて妖怪達を撃退し、護衛として雇われて妖精を狙う、とかね  日乃: キャラの性能では互角 モラル面で差が  沙雪: 不利を承知でもあえて理由をつけて歩みよったりカッコイイ方向を選んだりとか  日乃: まあ今後の課題としてがんばりますか・・・  ハンド(手袋): ただ、なんか妙に突っ込むことにこだわってたから出てっても全面戦闘にしかならない気がしてあえて交渉に持っていった  日乃: そこらへんは管理人に言ってくださいといい対価も・・・  一ノ瀬: 加勢しても引いてくれなかったでしょうねぇ  ハンド(手袋): だってあそこで終わってたらハンター出番全くなしで終わってたしね  GM: 夢野さんも考えればあそこで退いても手段があることくらいわかると思うんだが  日乃: なぜかハンターから奪うの選択肢は消えてたしなぁ  GM: 妖精がいそうな場所を確認した時点で、次からは確実にその近辺に影の門でいけるわけだし  沙雪: と、いうよりむしろGMが手段を用意するでしょうね、これってなれ合いかな?  ハンド(手袋): とりあえず突っ込んでいって見られたから全員捕まえて帰ってくるなんて許してたら次からセッション成り立ちません(笑)  沙雪: 忍者が戦うときは任務に失敗したときですし(笑)  沙雪: まぁ、いろいろ思うさまに書きましたけど、こういうノリはけして嫌いではないです  GM: 退いてくれれば一応手段も用意してあったんだが、退いてくれないからどうやって退かせようとかなり焦った  沙雪: 途中ややルールで揉めるのは仕方ないですけど  沙雪: 強制で(笑)  日乃: 強制はありですか・・・  沙雪: 衛兵をダース単位で出すとか  沙雪: しかも暗闇の中でスターライトスコープ装備とか  一ノ瀬: あ、さっき思って聞けずに終わったんですけど、癖って6個とってもいいんですか?  ハンド(手袋): むしろ携帯を鳴らして「何やってるんだ!騒ぎになってるぞ、早く逃げてこい!」とか言えば  GM: 当初はあそこに貴神も妖精もいない予定だったしなぁ  日乃: 6個目は恐怖症の結果と言ってみるテスト  ハンド(手袋): 6個取ってもボーナスは5個まで  沙雪: CP減るけど、恐怖判定の反動とかならしょうがないです  サラ: 摩央の6個目はセッション中に発生したけど  一ノ瀬: あ、そうなんですか わかりました  GM: 狩野さんからそう言わせればよかったか>ハンド  日乃: むう。日乃の性能から言って人払いも取れそうだしなぁ  一ノ瀬: あ、セカンドを正式にUPしました 登録板の方に  GM: マクシミリアン・レイリッフィバルト・・・長い(笑)  沙雪: 今は見るパワー無いからまた明日、ていうか寝てから(笑)<セカンド  GM: 最長かな?(笑)<名前  一ノ瀬: 妖精や精霊は名前が長いと相場が決まっているのですw  日乃: マクとかレイとかしか呼ばれない罠w  ダニエル: マックスじゃないかな?  一ノ瀬: ちゃんとマックスと呼んでくださいw  ダニエル: ミリアと、結婚する罠。  一ノ瀬: そして女の子を産む罠w  ハンド(手袋): 天才?  サラ: その女の子が歌手になる罠  GM: 完璧でつね  沙雪: ごめん、元ネタわからん(笑)  日乃: 以下同文  ダニエル: なんて、罠だらけなキャラなんだっ!うらやましい。  サラ: しかもヘンなバンドマンと一緒にメカに乗って歌う罠  ハンド(手袋): マックスとミリアといえばマクロス  ダニエル: マクロス&マクロス7ネタ  ハンド(手袋): でもマックスって言われると何故か筋肉ムキムキなおいちゃんを思い出す  サラ: しかもとんがりお耳だ嫁&娘!  ダニエル: マクシミリアン騎士団とか作ったり。  ダニエル: メルトランディーだから。  一ノ瀬: あ、名声の修正って、礼儀作法とかに反映されるんですか?  GM: そんな記述は無かったと思うが  一ノ瀬: じゃあ、反応修正だけですか?  ハンド(手袋): 名声は相手の反応だから自分の礼儀作法には関係ないんじゃない?  一ノ瀬: 了解  ダニエル: ハンター作りたいなぁ。  ダニエル: 面白そうやった。  日乃: しかし鬼畜なハンターを見るとプレイヤーが直情になるっぽいのは致命的かも  GM: 私は榊さんもいいが、こないだ天羅やって外法師のハンター作りたくなった(笑)  沙雪: 今度私も妖怪vsハンターやってみようかな〜  ハンド(手袋): プレイヤーが直情になったら駄目です(笑)  ダニエル: むやみに、妖怪につっこんでいって、殺されるハンターを。  GM: サラはホントにどうしようかと思った  沙雪: 気を付けないとホントに秒殺だし〜<はんた  GM: まあ狩野さん殴って終わり、てのは予想通りといえば予想通りだったか・・・  ハンド(手袋): あとでかるらで説得するかな〜  GM: ちなみにサラは説得できたのだろうか  日乃: できてないぽ  沙雪: 一茶君が愛を込めて説得しましょう  ダニエル: むりっぽいですなぁ。  GM: いや、結果じゃなくて説得が可能か否か  日乃: 起きたら全部終わってて狩野さんに噛み付いてそう  サラ: いや、起きた時に一番側にいた人物に噛みつく  GM: 4、5ターンくらいなら耐えられますが(笑)  日乃: 噛み付きだけなら日乃が一番耐えれるかも  ダニエル: こっちは、勘弁してほしい。  サラ: ダニーは近寄らないでそ  沙雪: 一茶も炎属性には妙に強いぞ  日乃: 平面ボーナスで・・・  サラ: あ。噛むのは一茶抜きで。(真顔で)  ダニエル: サラは、天敵だからなぁ。  GM: マスターが近くにいたら・・・  サラ: 噛まれても平気そうですが  沙雪: この際マスターのスペックをはっきりさせとこうか?  日乃: 歯が折れるサラさん  ダニエル: 一茶汁は、鉄分豊富ですよ。 ---8:18 【ハンド(手袋)】から【かるら】になりました---  かるら: じゃあかるら  サラ: 俺はしないと思うけど。無傷だろうね  GM: つかなんの妖怪かだけでも(笑)<マスター  沙雪: CP多いと作るの退屈なぐらい楽だし(笑)  かるら: 「いだーーーーーー!!」>看病してたら噛まれた  サラ: 鉄分は足りてます(断固)  日乃: 限定つけなくて増強だけつければいいからなw  サラ: 一噛みしたら速攻去ります  ダニエル: マスターって、妖怪だっけ?  沙雪: 正体は不明ですけど  沙雪: どうしようも無くなったときに収拾をつけるために存在してます(笑)  サラ: バラしてええんちゃうの?>正体  沙雪: いいっちゃいいんだけど  GM: だけど?  沙雪: そうすることによって能力が限定されるのもどーかと  日乃: 万能系だから菩薩様とかその辺を予測してみるテスト  サラ: 系統だけでも教えといたら?  かるら: 「サラ先生!ダメ!!」押さえつけて逃がさないぎゅー  ダニエル: 実は一茶>マスターの正体  GM: 実は妖具持ってるとか(笑)  サラ: 絶対違う  GM: 大量に  沙雪: ほら、ぶっちゃけ今なら妖怪ちぇるのぶゆうてもまかり通るし(笑)  日乃: 服からちょび髭まで妖具w  サラ: まあ前にサラがぽろっと吐いたけど、北欧の妖怪だすがな  一ノ瀬: オーディン?  ダニエル: ヴァルキリーか。  サラ: ちゃう神話  沙雪: おっさんの格好したヴァルキリーは嫌  サラ: おっさんつうかじじい・・・  ダニエル: フレイヤ様  GM: オーディンは絶対ないし・・・トールも性格違うな  沙雪: ああ、同じ神話態形の予定ではあるけど<う゛ぁるきり  日乃: ドラゴンとか言ってみるテスト  一ノ瀬: アポロ伸  日乃: なぜ伸w  一ノ瀬: 神  沙雪: 公開して設定決めちゃおうか  サラ: 決めた方がいいと思われ  サラ: 呼び出しCPが普通は1だがマスターは5だとかにしてw  ダニエル: 主神クラスが出張ってると、しゃれにならないけど。  日乃: 必要な能力ができたら妖具を作ったりw  沙雪: 脳内では決まってても融通が利くからあえて謎の存在にして置いたんだけど(笑)  GM: 詳しいデータはともかく、正体だけでも  沙雪: 予定ではフレスベルグのつもりだったんですけどね  GM: 火だっけ?  沙雪: さすがに主神クラスには劣るけど、北欧神話ではユグドラシルの梢にとまって世界の風を生み出す存在です  沙雪: 鷲ですね、巨人族ですけど  サラ: 穏やかな神様なのだ  日乃: カルラたんの親戚w  サラ: フクロウだっけ  日乃: http://cthulhu.hp.infoseek.co.jp/dic.flesbelgu.html  かるら: サラ先生説得していい?  サラ: いや、とっくに逃げたかと  沙雪: メガテンで言うなら41レベル、凶鳥では最強(笑)  かるら: さっき掴まえたのにー  かるら: 話くらいさせてよ  沙雪: ステンレスワイヤーでぐるぐる巻きにしておけ(笑)  サラ: 鷲じゃん!(ねこびに騙された)  サラ: いや、もう無理。誰とも口聞かないから  日乃: いや、こっちの資料が間違ってても知らないヨw  GM: 何時間か気絶してるとは思うが(笑)  かるら: 「サラ先生、一つだけ答えて。聞いてくれるだけでもいいから」  サラ: そのうち天敵のニーズヘグが出てきたりしてw  かるら: 「あのね、ぼく達仲間だよね?」  GM: ニーズへッグ出てきたら名古屋が危ない(笑)  沙雪: そのうち出てくるかも知れないけど、PCレベルでは即死です(笑)  かるら: 「どうして、独りでなんでも解決しようとするの?みんなの事信じられないの?ぼく、先生がいなくなったらヤダよ・・・」  サラ: バロウズ総出の大騒ぎw  沙雪: ラタトスクはロリキャラでオネガイします!  一ノ瀬: 9時半から部活なので この辺で失礼してもいいでしょうか?  GM: 一人一秒くらいかな(笑)  日乃: そういえばおにぎり部存亡の危機かも  サラ: おつ〜  一ノ瀬: っと説得が始まってるので  沙雪: あ、お疲れさま〜  かるら: って、掴まえてぎゅーって  GM: お疲れ様でした  日乃: おつかれ〜  サラ: 顧問変わって貰うでそ  一ノ瀬: 終わるまでは待ちます  サラ: ログ残すから大丈夫だお  沙雪: サラ先生が帰ると、校長のコネがなくなっていろいろ面倒なことに  サラ: まあなんとかなるっしょ  ダニエル: おつかれさまでした。  GM: パソ放ってご飯食べてくるとか>一之瀬  かるら: 「話は聞いたよ。みんなサラ先生の事心配してやったことなんだよ?どうして、何も言ってくれないのさ・・・バカ!」  サラ: 教師に向かってバカ言うしw  GM: だって馬鹿じゃん(笑)  沙雪: 本格的にどうでもいい話ですけど、トップのロゴ横の絵はマスターをイメージした物を拾ってきました♪  サラ: いや立場的にねw  サラ: マスターやったんか。アレ  一ノ瀬: はい ほっときます  サラ: テキトーだと思ってたYO  GM: マスターだったのか・・・  一ノ瀬: ではでは お疲れ様でした〜  サラ: おつ〜  沙雪: 乙  GM: 乙  ダニエル: おつかれー  GM: で、そんなかるらにサラの反応は ---8:31 夢野さんがやってきました---  サラ: 反応無し  かるら: 「サラ先生の・・・ばかあぁぁぁぁ!!」  サラ: おかw  GM: おか ---8:32 夢野弐号さんが去りました---  かるら: ひどーい  夢野: たでま  サラ: いやひどい言われてもなあ  夢野: 意識とんでた  サラ: おはやうw  ダニエル: おかえり  夢野: 外がすっかり明るい  GM: GMも途中5分くらい意識飛んでたから大丈夫(違)  サラ: まあ、復活する場合は善良ではなくなってますなあ。 ---8:33 【ダニエル】から【セリス】になりました---  サラ: 飛んでたんかい!  沙雪: おかえり〜  日乃: ユグラシドル=望木推人 フレスベルグ=カルラ  日乃: ニーズヘッグはと・・・  夢野: とりあえず、このまま落ちます  日乃: おやすみなさい  沙雪: フレスベルグにくらべてユグドラシルがちっちゃいです(笑)  夢野: お疲れ様  沙雪: おやすみ〜 ---8:34 夢野さんが去りました---  GM: おつかれ ---8:34 【沙雪】から【一茶】になりました--- ---8:34 【GM】から【狩野】になりました---  一茶: ラタトスクは一茶?  セリス: 「サララ、落ち着くですぅ。」  かるら: さららー  狩野: サララ・・・  日乃: ユグドシラルはハヤメでおいておきましょうw  サラ: さららっていうとエアコンみたいだ・・・  日乃: 違ったニーズヘッグは  一茶: 妹の名前はうるる?  サラ: やっぱどれ見ても鷲じゃんw>フレスベルグ  かるら: かるらは腕から血ーだらだら流しながらサラのことを想って泣いてよう。しくしく  一茶: そうなのだよ、私が間違えていたのだ、はっはっは  サラ: いやそこまで噛んでないかとw  サラ: だ〜ま〜さ〜れ〜た〜  一茶: 深く考えるヤツは処刑だゾ♪  サラ: うらみま〜す〜  サラ: 血より傷口焦げてるかと>噛み  一茶: 処刑ライダー(ガイア教徒)があなたの元へ処刑をデリバリー♪  サラ: 出来るもんならやってみい>処刑  一茶: ああ、傷口を焼くのは痛みの割に出血が少なくて拷問向きだとか  かるら: よけい痛いと思う>傷口コゲ  サラ: レーザーメス♪  日乃: ホウタイマイタロ〜 ---8:39 日乃 が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---8:39 日乃 が1D6を振りました 5 ---  サラ: 日乃っち・・・・・・・・・・・・・・・・ロリ?(ぉ  狩野: サラは拷問係だったのか・・・  日乃: チョびりと回復  かるら: じゃあのぞみん的説得をしてあげよう  狩野: ダニーにもなんかやってたし(ぉ ---8:40 【かるら】から【のぞみ】になりました---  日乃: 眠くて灰になってるだけです  サラ: ロリ確定〜>日乃っち  一茶: 一茶的説得と舞的説得とどっちがいい?  サラ: いや、いらんからw>説得  日乃: 確定ですか  狩野: Dは出てこれませんか?(笑)  のぞみ: てか  サラ: 死んでまつw  のぞみ: 意固地になってるのはPCじゃなくてPLじゃありませんか?  サラ: 両方だけど、サラの勝ちw  日乃: つかベンベにさらいがいで大人で妙齢っていないのでは・・・  サラ: サラの立場を語るとねえ・・・・  狩野: 大人ですがおっさんです  のぞみ: いちおうのぞみ君的説得  一茶: 舞<サラ以外  サラ: あやも?>オトナ  のぞみ: 「先生、自分ひとりで責任を取れるとでも思ってたんですか?お笑いですね」  狩野: 梓、明華  サラ: あ、のぞみんでも男なら尚更聞かないしw  サラ: 今彼女を説得出来るのは母親だけかと。  のぞみ: 「何様のつもりか知りませんが、そんな大人物だったんですね。」  サラ: まあ、説得ちゅうてもなんですが。あまり効果無いね。  一茶: 一茶的説得「せ〜んせ〜い、帰るとかそう言うことはおいといてお茶のみにいかなぁい♪」  のぞみ: 客観的に述べてるだけですから  サラ: いや帰るとは宣言してないけど。  サラ: てか何も言ってないし  一茶: じゃあふつうにお茶のみに♪  サラ: 一茶とはあっけなくお別れ出来ます(きっぱり)  日乃: 大人の女性、こぶつきか会えてないか梓参加ですかw  サラ: 梓も実は摩央の母親代行だったりw  日乃: ロリは仕掛けられた罠だったのですなw  サラ: 仕掛けてない仕掛けてないw  狩野: ちぃ、見破られたか(違)  のぞみ: 「何も言わずにどこに行くつもりです?オレには自分の事しか考えて無いように見えますね。責任を放り出して逃げるような人だとは思いませんでしたよ」  サラ: いや、どこか行くとか何も言ってないしw  一茶: 一茶は無差別だけどロリじゃないよ♪  サラ: ロリペド含め。でそ?>一茶  狩野: 何も言わんからどうにも言えなかったり  サラ: ショタまでしでかして・・・>一茶  一茶: 失敬なショタもOKですぞ  のぞみ: 返事くらいしろよと言いたい  サラ: 何も言いません  サラ: 誰とも語りません  のぞみ: それでどうするつもりなんです?  日乃: たぶん学校無断で休んで帰ろうとして朱美さんに絡められて帰ってきたんだヨw>いま  一茶: ああ、サラさんがヒキオタに・・・  サラ: ただ、仕事辞める手続き考えてますが  のぞみ: PCはそれで良くてもPLがそうされたらどうしようもないんですよ?  のぞみ: PCはそれで良くてもPLがそうされたらどうしようもないんですよ?  サラ: まあ、のんびりサード作るさ。  サラ: しかしなんであけみんがw  一茶: 残忍だから?  セリス: こまったのぅ。  サラ: ザンニラー・・・・って関係ないやんけ!  日乃: 絡みつきを持ってて暇そうだったので・・・独自のポリシーも有りそうだし  サラ: いや、こまらいでもええから。  サラ: 暇じゃないおうw  サラ: つうか、あけみんなら斬るでそ  のぞみ: 本気で言ってます?サード作ればいいとか  狩野: それでも困るのじゃよ  一茶: 残忍に待ち伏せして、残忍にからみつきを飛ばし、残忍に連れ帰って、残忍に説得したんです  サラ: いや、こまらいでもええってばさ。  サラ: サラのナイーブな気持ち、PL的に助けられんレベルだったんだよ  のぞみ: PCにPLがひきずられてどうするんですか  一茶: ひとまず時が癒してくれるのを待てば良い  サラ: ええんよ、私はどれで  サラ: それ  一茶: 結果的に妖精はフランスに戻って秘密も保持されて、いい形に落ち着いたはずですし  サラ: 摩央は結構ポジティブだからどうにでもなるが、サラは違うのだよ  狩野: 残されたのは納得いかないPCたち、なのかな?  一茶: サラの心の中で葛藤はあれど、それは舞さんも一緒なのだよ  サラ: 舞のは金の亡者なだけじゃ(きっぱり)  のぞみ: では、PL的にお聞きしますが、サラはどの辺りでナイーブになったんでしょうか?  日乃: あっちのケーキとこっちのクッキーどっちを先に食べるか?  のぞみ: 仲間全員捨てて行くほど傷ついたのはどのような点ですか?  サラ: いやモロにハンター達の残忍さ  一茶: サディストだけど残忍じゃないヨ  サラ: 仲間捨てるというよかは卑怯な手口に負けたくなかったんだよ  のぞみ: 残忍ってどの辺りが?  日乃: ハンドの所業では?w  サラ: いや、日乃っちの言葉借りるならモラルの無さ  サラ: だから  のぞみ: ところで、あの交換条件を持ち出したのは、PLが妖怪側がした失敗をうやむやにするためだという事は理解していただけてますよね?  サラ: 途中でねこびにはもうハンターセッションはPLにもきっついからもう出ないって宣言してたんだけどね  サラ: ちと今のPLの惨状に似てダブったのも正直あったんだけど  一茶: 前回セッションでもなんだかんだ理由をつけてサラにはとどめを刺さず、狩野さんをフクロにせずだし  のぞみ: あえて卑怯な取引を持ちかけるように見えて、実際は穏便にまとめるためにとPLは考えて行動していました  日乃: モラルのなさだったら別にあの交渉条件とは関係ないのでは?  サラ: いや、それはねこびのPL権限だと思ったよ>トドメ刺さず  サラ: いや、サラ的に無差別に人間殺せる時点でアウト。  一茶: そーよ、PLがPCを思い通りに動かすように矛盾しない理屈を作ってるんだもん  サラ: 「同じ人間なのに、どうして!?」ってサラ、心で泣いてましたし  一茶: それ「も」ロールプレイ  セリス: まぁ、ハンター側の挑発にPCでなく、PLがのってしまったんだろうなぁと。思ったのですが。  のぞみ: だったら、それを訴えればいいじゃないですか  サラ: すまんが、わしマジでRP辛くなってきてたんよ  のぞみ: >同じ人間なのに  のぞみ: ハンターだっていつかは理解することもあるかもしれないんですよ?  サラ: いや、言っても無駄って判ってたし  のぞみ: なぜ?  サラ: 何にしてももう辛いんで、暫くサラRP封印しようと思ってる位で。これを知らないinファンタジー抜いて  一茶: PCがキレるのは、それもロールプレイでアリだと思う  日乃: ある意味残忍で夢も希望もないけどそこまで嫌なんだったらずっぱりあきらめて進キャラ作ったほうがいいと思う  のぞみ: PLがそう思っていない以上PCがそう悪くなるとは思いませんよ  一茶: まぁ、最終的には理由をつけてとどめを刺さないとか、そう言うカンジでいければ最高かと  サラ: 結構わしってPCにリンクするとこあるから、だから厳しいんよ  一茶: 感情移入はあって当然だし  日乃: 楽しむためにゲームしてるのにつらいのを我慢して説得されて復活というのは美しくはあるけどPLにとって苦痛ならやる価値はないと思う  サラ: そう思って封印決意したんよ  のぞみ: それは当然ですけど、PCの人生を投げさせないでください  一茶: 一茶君をロールするのはわしもキツいんよ、キャラが一人歩きでPLと全然違う性格で・・・  サラ: 投げ出したッワケでも無い。  サラ: 嘘吐き  のぞみ: だって何を言われても泣かれても怒られても返事すらしないんでしょ?  サラ: 心を封印した結果だから  のぞみ: しかも教師をそのままやめて故郷に帰るとか言ってるし  サラ: 言ってないって。何も言わないってばさ  狩野: 封印はいいと思うけど、それならそれでなんか語って欲しいな、とは思うな。喋れないのならその描写とか  一茶: まぁ、ハンターは基本的に悪者ですからね、やっぱり悪者は良くも悪くも悪者でないと正義の味方もひきたたんよ  サラ: まあ、リアルでも人間が蒸発する時は絶対何も言わないから(経験者談)  のぞみ: 信じられない相手が現れていなくなるってのは、信じられる相手がいないって事だし、仲間としては寂しいですよ  のぞみ: かるらとしても、のぞみとしても  サラ: あまり信用ってのが確率される前なんだし。仕方ない事かと  一茶: ま、折角ロールプレイも板に付いてきたんだし、何も無理矢理引退させるこたない  サラ: 男性不信ってサラの癖だけど、結構人間不信でないと男性不信にもならないってのがPL的結論  一茶: 1CP払って買い戻しなさい(笑)  サラ: いや、引退ってワケでもないかと。そのうち中立になって戻るかと思われ(ぉ  サラ: 買い戻したらRP変わるからダメじゃん  サラ: 男性不信があるからこそ仕事に生きてるワケで  のぞみ: でもそれならそれで中立になるまでの心境の変化と今回のシナリオでの傷つきっぷりをSSで作って提出することを求めます(笑)  狩野: じゃあ25CP分の不利な特徴背負ってそのうち帰ってきてください(笑)  サラ: まあするとも限らないんだけどねえ  のぞみ: どんなに一生懸命言葉をかけても、PLに”返事をしません”って言われたら  サラ: そこらへんは未来は見えないってワケで  のぞみ: どんな気持ちになるかわかります?  一茶: 邪悪になれば±0(笑)  日乃: やるきがでるまでは3人目でもよろしいんでないでしょうか?  サラ: いやそこらへんはすまんけど、わしも辛いの、判ってほしかったり  日乃: 復活させようとしてる人、ごめんねでもワシ的にはこんな感じなんだよなぁ  サラ: いや、有り難う。わしには有り難い>日乃っち  一茶: それはいいんだけど  のぞみ: それはいいんですけど>3人目  一茶: キャラ的に突然居なくなるのが問題なだけで  狩野: 封印はかまわんけど  セリス: 話のつじつまをね。  一茶: 傷心のあまりネットの仕事を断り続けてるだけなら特に問題はないです  日乃: んで、キャラ的なけじめをつけろって言うならそのSSとかは気長に待てばいいと思われ  狩野: 個人的にはCチームは大丈夫か?という不安もあったりなかったり(笑)  のぞみ: PCが傷つくのは構いませんが、PLは傷つかないで下さい。悲しい気持ちに移入されるのは仕方ないですが、PCの取った行動でそうなられるとPLとして本意では無いですから  サラ: ゴメン、それは無理。そこらへんは「女」って生き物なんですよ。  サラ: こゆ事があると、やっぱ参加断れば良かったって思うんですよ。  一茶: そりゃ話の流れによっては屋敷の人間皆殺しの挙げ句妖精奪われて完全敗北ってパターンもあるだろうけど  一茶: それでPCを攻められるのは納得行くけど、PLに矛先が向くのはBADだね  サラ: わし、摩央もサラも自分の性格にリンクさせて近い状態で作ってっから、余計近しいんよ  一茶: いくら愛着のあるキャラで感情移入してても所詮ゲームはゲームだし、と割り切ることも必用よ  サラ: だから、キミみたくシビアに感情突き放して生きてないから>ねこび  のぞみ: うーんと、じゃあせめて、周りの登場人物はみんなPL自身がそう思って行動してるわけじゃないって事を理解してもらえますか?  サラ: まあ、PLならとっくに放棄して逃げてるワケですがw  一茶: PLを傷つけるために鬼畜な行動を取ってるわけじゃないですし  一茶: アレはお話を盛り上げるためのスパイスです  サラ: いや、誰もそんな事しようとしてないって最初からわかってっから  狩野: そのへんはわかってるでしょう  のぞみ: PCがPLを傷つけてしまったのであれば、それはPLとして責任が発生してしまいますから  サラ: まあきついリスク背負ってRPしてたのは前回でよく判ってましたしたし  サラ: 今回は出た私が悪かったってとこだと思ってっから、誰のせいでもないから  サラ: ねこびがRPとして楽しんでるの見てそんなもんだとも判ってたし  サラ: ただ、私が普通じゃなくリンクしてただけなんだなって勉強しただけ。  一茶: そらあんた、リアルでは虫も害虫じゃなきゃ殺せないし、タバコは大嫌いだぞ私(笑)  のぞみ: そうでもないと思いますよ。私だって他のキャラが非道な事ばっかしてたら嫌になりますし  のぞみ: でも、非道な事は基本的に通らないんですよ  のぞみ: PLがみんな悪人なら別ですけど  サラ: 現実で通ってるんだよな・・・>非道な事  一茶: 普通はGMが通さないし  セリス: まぁ、確かに、ハンターは、むかつくこと言ってましたが、あくまでRPですし。割り切らないと・・・  サラ: でもここの人達はいい人だって判ってるし  一茶: 今回みたいな場合は悪役側も妥協しないとストーリー成り立たないし  のぞみ: 非道な事が通らないと思って自分のキャラを演じてれば絶対周りが合わせてくれます  サラ: いや、割り切れないと今回で判ったからもう次からは出ないって言ったとこだてばさ  狩野: ゲームじゃ非道なことをするのが目的じゃないと通らんしね  セリス: PvPの難しいところですね。  のぞみ: まあたまに突っ走ってあっさり悪事を働く人がいて衝突したりしますが(笑)  のぞみ: 実際だから、私もかなり洗脳とかにうるさく言ったりするんですよ(非道だと思ってるから  サラ: まあ、今回のは今の自分には辛かっただけだから・・・  一茶: ハンター側は「こんな酷いことをするぞ〜」って言って、妖怪側がどう阻止するかを楽しみにしてるんですしね  のぞみ: キャラとしては、ハンドを使って今回は邪悪な行為をしていました。  のぞみ: でも、PLとしては、正義の味方をしたいですから。  セリス: 次は、ハンターでやりたいなぁ。  サラ: いや、だからてっちゃんが根が悪い人とは全然思ってないったらw  日乃: 今回は?w  一茶: 一度ハンターで非道の限りを尽くしてみても楽しいかも(笑)  サラ: ここらへんは、男独特の割り切りってのだから、理解できても自分では実行出来ないとこなんですよ  一茶: 正直感情移入してると「足をへし折ります」とは宣言できないから(笑)  のぞみ: 男とか女とかで正当化するべきじゃない問題だと思いますけど。私だって男ですけどロールプレイでめちゃブルーになったりしますよ(笑)  セリス: 感情移入してなくても、殺すのはいやですよ。  一茶: 一歩下がって客観的にGMや妖怪PLの反応を見るのも楽しいですよ  サラ: 正当化じゃなくて、脳の構造の問題で  一茶: さぁ、どう阻止してくれるかな〜、って  のぞみ: 私脳の内部についてはそれほど知識無いんですけど、そういうものなんですか?女性になったことないですし  狩野: 男女の脳の違いで分けなくてもいい気がするが。女でも割り切る人は割り切るし、男でも割り切れないのはおる  一茶: 実は一茶があからさまに嫌われると、PLちょっとこたえたり(笑)  狩野: 「そういう人間なんだ」で済むと思うが・・・こういう問題ではないですかな(笑)  日乃: カルラが砂漠のオアシス?>一茶  セリス: 一茶は愛すべき嫌われ者だとおもうんだけどなぁ。  一茶: 今のところ普通に接してくれるのはかるらだけかな?(笑)  狩野: 一茶をあからさまに嫌わない理由が見当たりません(笑)  のぞみ: 女だから、って理由を出すのはちょっと認めたくないですね。TRPGの経験が少ないから、とかならわかりますけど。>誰も最初は自分に近いキャラを作る  サラ: 確かにそれはある>TRPG経験薄  セリス: セリスは、別に嫌ってないが。のぞみんにべったりだしなぁ。  狩野: せめて、せめて一度でいいから真面目なことを(笑)>一茶  一茶: さすがに箱に閉じこめられて妖術集中砲火まで行くと笑ってみてられます(笑)  一茶: 笑顔で死亡判定振れます!(笑)  のぞみ: あれでブルーになられたら困る(笑)  サラ: ただ、限りなく男に近いと言われた私のおみそにも少し女らしさの感情があったんだなあ。と実感(コラ)  一茶: ま、男女の問題よりも感情移入の強さかのう  のぞみ: いや、私も3日くらい気に病んだりしますよ。たまに(笑)  サラ: 3日は持ちすぎかもw  のぞみ: のぞみ君に感情移入しすぎて夢野に真面目に惚れたらどうしようとか悩んだり  日乃: まあ理由はともあれブルーになるんだったら何かで成長してそれを楽しめるようになるまでサラをおいとけばよろしいと思うよ・・・  一茶: そうそう、PLが男性と分かっているのに(笑)  狩野: 私は「ああすればよかった」「こうすればよかった」くらいしか思わんのう・・・  サラ: う〜ん。何て言ったら判って貰えるんだらう。この感覚  のぞみ: かるらに感情移入しすぎて誰と出会っても大好き状態になったらどうしようと悩んだり  日乃: なんだか言うことが同じになってきたなぁ・・・・  日乃: わし  サラ: いや悩むだけで終わりそうな悩みかもw>誰でも大好き  一茶: 一茶に感情移入しすぎて常に全裸になったらどうしようかと悩んだり  サラ: やってるし>一茶行動  のぞみ: それは感情移入度が低いのでしょう(笑)>ああすればよかった  セリス: さて、寝ます。  セリス: おやすみ  のぞみ: 私がPC発言で誰かに何かを言うときは本気でそう思ってることが多いですから  一茶: おやすみ〜  狩野: 狩野さんに感情移入しすぎてマッチョになったらどうしようかと(なりません)  日乃: オヤスミナサイ ---9:29 セリスさんが去りました---  サラ: おやす〜  狩野: おやすみなさい  日乃: 便利でいいなぁ>マッチョ  一茶: でも、私もああすれば良かったはあるなぁ  サラ: いいね・・・。それでマッチョになれたら・・(冷ややかに)  日乃: しかも酒飲みまくって  一茶: 舞さんに感情移入したらどうなるんだろう・・・・  狩野: 酒は飲みまくりたいと本気で願う  サラ: なりかかってっし>舞  サラ: あ、怠け癖でアウトかw  のぞみ: 舞さんって知性度があまり無いから・・・(笑)  一茶: さすがに不意にばらけて隙間から床下に逃げたりはしません(笑)  日乃: 舞さんちせいど15だよ  一茶: 知力より性格の問題ですね  のぞみ: データじゃなくて(笑)  のぞみ: データじゃなくて(笑)  日乃: それはねw  サラ: ああ、あつむが根本的に足りないか。あはは〜(乾藁  のぞみ: 理性とか、常識心のようなものが  一茶: 物事を軽く考えがちなんでしょう  狩野: GMとしては感情移入されたキャラを見るのは好き  サラ: 軽いね〜。確かに  日乃: 今回あんまり日乃軽くなかったなあ  サラ: 軽い行動する暇が無かっただけでわ?  一茶: ノリが全般的にシリアスでしたからね  日乃: マスターにカクテルを頼んだぐらいか  のぞみ: 今回は事件を聞いた時点でのもくろみを話してしまうと  日乃: ちゅーか、いつものベンベ妖魔オンリーセッションのつもりでハンター混じりセッションに入ると  日乃: つらいものがあるかも  一茶: 私的には騙しあいつつ協力プレイになるかと推測していた  のぞみ: 潜入して鉢合わせてどさくさで貴神を亡き者にしつつ、ライバルとしての因縁を深めて妖精をあくまで事故に見せかけて助けてあげるのが目的だったんですけどねぇ  のぞみ: で、ハンター達は「やな感じ〜」とか言いながら去っていくのだ  一茶: きらーん  サラ: 2人と1匹・・・確かに・・・・  のぞみ: これが美しいあり方と言えよう  サラ: 語尾&自分呼称が「にゃー」ならカンペキ(ぉ  日乃: 3人目?  狩野: 確かに(笑)  狩野: サードはどんなキャラになるんかのう  サラ: ハンド。次からおでこに小判付けなさい(コラ)  一茶: サードつくるならなんぼでもデザインするで  のぞみ: 次は逆境に負けないキャラを作ってください(笑)  狩野: ちなみに今回の妖精データは私のサード候補だったり  一茶: ただ、サラさんはとりあえず一二三荘にのこっときなさい  サラ: なあ〜んも考えてないけど、雷獣候補のデザイン使うかと  狩野: ほとんど出なかったけど(笑)  日乃: 気体のからだで日乃よりかる〜い奴にw  一茶: 付喪神は意外に狙い目かも  サラ: もう善良はRPしないぞ〜  狩野: 今付喪神系はいませんしねぇ  一茶: こんどは優越/庇護とかやってみる?  一茶: いや、駿馬がいる  のぞみ: じゃあサラはせめて部屋に閉じこもって出てこなくなった程度にしておいてください  サラ: それは行き過ぎw  狩野: ああ、駿馬か  のぞみ: かるらが食事運んであげますから(笑)  狩野: 病人ですか(笑)  サラ: まあPLが寝て起きた後に彼女の行動も決まるでそ  一茶: 一茶は愛を運んであげますから  のぞみ: かるら「サラ先生、食べないと元気出ないよ〜」とか  日乃: 一瞬だけ出した酒妖怪がつくもがみだなぁ  サラ: 一茶は来るな(きっぱり)  サラ: ベンキマンは?w  一茶: 私のサードは今のところ酒妖怪だなぁ  日乃: つくもがみだと終わりそうなので違いますw  一茶: ただし、酒瓶じゃなくて酒そのものだけど  サラ: かのりんに飲まれますね  日乃: 妖怪化するほど思いを受けて使い込まれたやつはやだ  のぞみ: ちなみにハンドも、成長して熱狂/父親と妖具さえなくなれば素直な子供になれるんだよ(笑)  狩野: じゃあ夜な夜なDの怨霊が枕元に立って着メロならしてあげます(笑)  サラ: 即フィンランドに帰ります>Dの怨霊  のぞみ: 何も知らない子供は時に残酷をテーマに作ってあるから  日乃: 中学生ずぐらいしか入れない気もする  日乃: もしくはフィンランドのお母さん?のほうを呼ぶ  のぞみ: 蟻をぷちぷち踏み潰して遊ぶとか  一茶: サラが居なくなると戦闘妖怪減るねぇ  サラ: いや、ほんの1ヶ月ほどは誰も立ち入れないでそ。てか毎日ふらふらしてそう  一茶: 350で戦闘妖怪はやっぱきついか?  のぞみ: PLもダンゴムシを何百匹も拾ってきたら全部死んでて窓から捨てた過去がある  サラ: 窓から・・・  日乃: カルラに狩野さんにピアらさんに・・・  のぞみ: >がきんちょの頃  一茶: いつまでが出ますよ♪  日乃: それは嫌かも  のぞみ: いや、13fに住んでたから  サラ: いやそれ下にいた人キケン・・・  のぞみ: 妙にグロくて記憶に残っている  一茶: 依津間出だっけ、表記は  狩野: 戦闘オンリーなら可能だけど、それ以外も少しやるとなると辛くなる<350戦闘妖怪  のぞみ: あと最古で記憶にあるのは3歳くらいの時に博物館の白骨死体を見て  日乃: 戦闘と何かができるってのだと集合体+妖術か  一茶: 一般的な日本男児なら、爆竹をカエルのケツに突っ込んだことぐらいあるはずだ(笑)  のぞみ: その晩ブランコでガチャピンとムックと遊んでたら地面に白骨死体があった夢を見たこと  狩野: 蟻溺死くらいしかやったことないなぁ  日乃: 妖術+武器の手で体力9かぐらいしか思い浮かばない  一茶: 残念ながらカエルは取れなかったのでブルーギルだったけど  のぞみ: 何故か覚えている  狩野: カエルの口の中になら(笑)<爆竹  サラ: ・・・私やっぱ一生子供作らないでおこう・・・・  のぞみ: 小さい頃は善悪知らないんだから仕方ないですよ(笑)  日乃: 朝一からグローい話ばっかしですなw  日乃: 経験がないわけではないですが  一茶: そう言う経験がないガキが人を平気で傷つけたりするんだよ  サラ: 子供が生まれ落ちる時とかもぐろいよ♪  狩野: 出産シーンはちょっと勇気が必要・・・  のぞみ: さすがに医者じゃないから映像でしか見たこと無い(笑)>生れ落ちる時  日乃: とりあえずサラのことが人だんらくついたっぽいので落ち  サラ: 昔の人はこういいました。「病気にかかりにくい子は他人の痛みがわからない」と(ぇ  サラ: おつ〜  一茶: おやすみなさーい  狩野: おつかれさま  のぞみ: おつつ  日乃: 目指せ人払い・・・  日乃: オヤスミナサイ ---9:46 日乃さんが去りました---  狩野: おお、10時  一茶: 沙雪さんは30mほどひとばらえるようになたよ♪  一茶: そして次の目標は魅了の邪眼だ!  サラ: いかん。03君に悪いことした>鯖立て主  一茶: そか、03さんの鯖だっけ  狩野: 9時半から部活とか言ってましたな  サラ: 03君、ごめんよ〜。  のぞみ: でも部活とかいって出かけたんじゃ  一茶: 帰ってくるまでパソつけっぱかぁ  のぞみ: じゃあここで猫びさんが小噺でも  狩野: 放置汁とかいわなよかったか  一茶: その電気代を無駄にしないように意地でも話し続けるとか?  のぞみ: だから小噺でも(笑)  サラ: 帰ってきてぱそ画面見たらねこびの変態小話なんて不幸すぎる・・・  狩野: マジデスカ(笑)  一茶: じゃあ僭越ながら小話を  狩野: ぱちぱちぱち〜  のぞみ: ひゅーひゅー  一茶: あるところにおならで曲を演奏しようとしてる人が(オチがよめよめなので以下略)  サラ: ああ。もうスーパー開店時間だから行かなくちゃあ〜(逃)  のぞみ: シモネタかよ(笑)  一茶: はい、最期に「ミ」が出ます(笑)  一茶: さて、いい感じにみんなが引いたところで次の話題です(笑)  のぞみ: うむ  狩野: そうしてくれるとありがたいですぞ  一茶: そこまで言わなくても〜  狩野: じゃあどうコメントしろと(笑)  サラ: ネコビサイテー  一茶: いや、ケッコウデス  のぞみ: じゃあ乗りましょうか?男を応援する声がかかった「そうだ!そこで気張るんだ!ヒーヒーフー、ヒーヒーフー!」  サラ: ラマーズ法・・・  のぞみ: 男は青筋を立てて・・・以下略  狩野: おおっと予想外  一茶: 予想外かよ!(さまぁず法)  サラ: あ〜トラフグかわいい〜食われちゃうけど〜<TV  一茶: 人の決死のダイブを黙殺しないでください(涙)  のぞみ: え?(笑)  サラ: 何か言ったっけ?  狩野: 決死のダイブとはこれいかに  一茶: おかしいなぁ、すげえ面白いと思うのに・・・・・・・・  のぞみ: オチありました?  サラ: キミ、病院行きなさい>ねこび  一茶: 分からない人のために解説しとくと「ラマーズ」と「さまぁず」がかかってるんです  サラ: さあて。お花達にお水あげてこようっと  のぞみ: じゃあとりあえず徹夜だけどラジオ体操でも  一茶: アレやったらパクってもいいですよ♪  狩野: 今さら引退ニュースなんてやるなよな・・・  のぞみ: そういえばゴチ新メンバーセインカミュだし  のぞみ: そういえばゴチ新メンバーセインカミュだし  狩野: あれは以外だった<セイン  のぞみ: てっきり覆面岡村とかかと思ったのに  一茶: 意外ちゅうか、あいつ儲けてんなぁ  一茶: その昔はいいともの「ジャパ外人コンテスト」とかに素人として出場してたのに  サラ: 岡村だと思ってたーYO  サラ: そんな私は今弘道おにいさんいゾッコン!(古)  のぞみ: 英語はウィッキーさんのほうが早かったのに(違  一茶: 同じ外人なら、むしろサンコンとか  のぞみ: 小錦とか  一茶: ビンラディンとか  のぞみ: それは無理  サラ: ニホンジンガイチバンネー  一茶: そういえばBenvenutiメンバー、さいきん外人さん多いね  のぞみ: 名古屋港から輸入されてるんでしょう  のぞみ: さすが港町  サラ: サラハウマレモソダチモニホンナノネー  サラ: デモコキョウハフィンランドネー  のぞみ: 心の故郷ですか?  サラ: オウジッサイナンドモイッテマース  のぞみ: それは「ミーはおフランスの生まれザーンス」と意訳してもよろしいのですね?  サラ: カレハフランスイッタコトナインジャナイデスカー?  一茶: フランス帰りなのに何故「ミー」かは謎  のぞみ: ゆえに意訳  のぞみ: んじゃこの辺でお開きにしましょーか  のぞみ: びっくり最長記録になってしまいそうだし  一茶: 眠いしね(笑)  一茶: いや、一二時間セッションがあるじゃないですか〜  のぞみ: 誰だそんなにやったの  サラ: アンタダー  のぞみ: ナイスツッコミ  サラ: 関西人ですから。ふっ  のぞみ: でも時間のせいか切れが甘かったですな、お互い(笑)  サラ: 眠いてか頭痛いw  のぞみ: そういえば始まる前からそんな事言ってたような  サラ: 熱出てますがw  のぞみ: 湯冷めに気をつけて>遅い  サラ: ←最大出勤発熱40度  一茶: 紅楼夢さんも難しいGMご苦労様でした  のぞみ: ご苦労さまでした  一茶: 寝落ちてるかな  サラ: おつ〜って寝ちゃった?  サラ: では皆で落ちましょうかw  のぞみ: じゃあ、最後にかるらからサラに、「辛いことがあったら、一緒に考えよう、一緒に悩もう、一緒に悲しもう?独りにならないで」と  のぞみ: 言い残しつつ落ちましょうか  のぞみ: おやすみなさーい  サラ: ではおつ〜  一茶: おやす〜 ---10:12 のぞみさんが去りました--- ---10:12 接続解除しました---