---0:16 接続キー認証中--- ---0:16 【GM弐号】から【日乃】になりました--- ---0:16 沙雪さんがやってきました---  サラ: 沙雪かよっ!  沙雪: まだハンター ---0:16 【沙雪】から【一茶】になりました---  サラ: かのりんに殺されるよ(笑)  狩野: 今ならなぶり殺しに(笑)  一茶: じゃ、一茶に ---0:16 ダニエルさんがやってきました---  一茶: 一茶はなぶり殺しにされない・・・よね?  日乃: 食われるんでは?w  かるら: 一思いにされちゃうとか  ピアラ: なんとも言えません(笑)  サラ: 火に掛けます>茶釜  狩野: 誰かの胸に手を当ててよく考えてみましょう  かるら: ぐつぐつぐつ  日乃: んではさっさと分けますか?  ダニエル: オークションにかけます。  サラ: 「そういえば最近うちの部の釜がよく逃げて困るんですの」  日乃: 私のセッションは日乃と日乃の仲間の設定公開みたいなもんなので  一茶: わけませう  日乃: セッションとしてはいまいちかもしれません  サラ: 短い方はどっち?  一茶: ハンターの人はあまつばめさん?  かるら: そこをいかに面白おかしくたくましくするかが腕のみせどころ  日乃: アマツバメさんのセッションがわからないのでどっちとはいえませんが短いはずですが  一茶: ハンター持ちって何人いたっけ  サラ: じゃあダニーはそちらで  サラ: そういやこないだのハンターセッションの?>あまっち  狩野: Cチームも顔見せだけみたいなものだし(面白おかしくたくましくできたかどうかは不明)  ダニエル: それで、よろしくお願いいたします。  日乃: あまつばめサンは、ハンター用を酔う海洋に手直しするといってましたが・・・  日乃: 妖怪用  かるら: 心の・・・というか魂の友ができたからCチーム大満足(笑)  ピアラ: どちらも妖怪ってことですね  一茶: 貧乳つながり?  しなっち: あ、そうそう正月ログあがってませんよ。昨日のはもう上がってる・・・  かるら: ちがうもん  GM: ハンターセッションじゃないって(笑)  一茶: うん、あがってないよpんぷ  サラ: 貧乳なむしろ双子的存在(笑)  狩野: 1/2だから1/3にやったセッションですな  かるら: 貧乳って言うな〜!  しなっち: まさか幻覚だったとは  サラ: 私がその場に居る分はすぐ上げるけどねこびはサボリ魔だからなかなか上がりません>ログ  ダニエル: 貧乳ズ  日乃: 発展途上乳  狩野: じゃあ洗濯板  GM: 大平原の小さな胸  サラ: みんな虐め過ぎよっ!!←リアル品乳  サラ: 貧乳  かるら: どれも嫌・・・  狩野: プチ乳  ピアラ: リアルだとわたしもだけど…(涙)  夢野: 無乳?  サラ: ええ乳より腹の方が出てますが、何か?  ピアラ: こうなったら増量してやろうかしら  ダニエル: 垂れないから、いいじゃん。>リアル  一茶: えーと、上げました  日乃: 発展途上はいかにもこれから大きくなりそうでいいじゃないかw  一茶: ねま、リンクは頼んだ!  日乃: まあそれはおいておいて分けましょう  GM: 組み分け、組み分け  ピアラ: どうやって分けるの?  ダニエル: 組み分け帽かぶりますか。  サラ: サボリ魔め>ねこび  GM: とりあえず、GMずは分けて、管理人夫妻も分けるっと  一茶: じゃあ私は何となくあまつばめさんかな、ハンターセッションどんなか気になってたし  日乃: 後はダイス上下かな  一茶: ねまはノースインさんとこで  日乃: ログ読めばいいのに・・・  GM: ハンターセッションからだいぶ調整するけどね  狩野: では皆3D6をどうぞ  サラ: え〜。←あっちが初めてさんだから出て欲しいって思ってた(あまっちの方がえがった)  ダニエル: わたしも、ノースインさんのほうで。 ---0:24 ピアラ が3D6を振りました 5+3+5=13 --- ---0:24 狩野 が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---0:24 夢野 が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---0:24 ダニエル が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---0:25 しなっち が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  サラ: 勿体ない・・・>ダニークリット ---0:25 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---0:25 一茶 が3D6を振りました 5+6+2=13 --- ---0:25 サラ が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---0:25 かるら が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  日乃: 希望がある人とか決まってる人は練習ってことで置いておいて・・・  GM: 少ない方がno-suinセッションかな?  日乃: ではそのように4人  ピアラ: じゃあわたしはハンターの方かな  かるら: 10なのに多い方。みんな目いいね  夢野: ということは私は、少ない方?  GM: ダニーサラ、科夢野がno-suinセッションですね  サラ: では鯖移動ですか。って誰が鯖立て?  GM: ちょうど夢野さんがw  サラ: ああ。夢野鯖でつね。よろしく〜  GM: >鯖  日乃: ではよろしく・・  夢野: じゃあ、立てます ---0:27 夢野さんが去りました---  しなっち: 実は私も立ったりする  GM: おぉ、何気に固い人がおおい(笑)  サラ: 知らなかった・・・>しな鯖の存在 ---0:27 日乃さんが去りました---  GM: 柔いのがほとんど向こうに行ったかな?  ダニエル: では  ピアラ: 確かに固い  サラ: では移動しまつ ---0:28 ダニエルさんが去りました--- ---0:28 サラさんが去りました---  しなっち: では〜  狩野: ピアラ、狩野、一茶、かるら ---0:28 しなっちさんが去りました---  GM: さてと・・・ん?射撃妖術はみんなあっちに行ったか(笑)  狩野: 肉弾戦のみですな(笑)  一茶: こっちは肉体派ですね  ピアラ: 偏りましたね、なんだか  狩野: いや、ニューナンブという立派な射撃武器が(違)  GM: ちょっと待ってね、準備してくるから2分ほど  狩野: 実は密かに飯買ってきたい気もするけど  ピアラ: 撃つとなぜだか新聞沙汰になる、不遇の標準装備  狩野: そういえば撃ったことないな  かるら: 空から岩とか落とせば立派に射撃武器  狩野: ピアラと狩野は初だっけ?  一茶: 一茶本人がある意味飛び道具  GM: まぁ、一二三荘メンバーだから雷獣娘のセッションでもいいけど(笑)  ピアラ: ちらっと会ったくらいじゃないでしょうか  狩野: 飛びすぎです(笑)<一茶  一茶: どっちでも対応♪  GM: はじけてます>一茶  ピアラ: 6メートルなら飛べますよ  ピアラ: 体当たりですけど  一茶: そう言えばSNEのQ&Aで、体当たり妖術は行動消費しないってなってたけど  狩野: 515cmジャンプできる  一茶: うちでは以前いった通り消費の方向でお願いします  狩野: リーダーズサーカス更新されましたか  ピアラ: わかりました  GM: なに、娘は3,5mの垂直とびなのに!  一茶: だって〜、体当たり→行動消費で移動ってずっこいもー  狩野: ジャンプする時、巨大化の分とかはどう扱うんだろうとかも思ったりするけど  GM: さてと、準備できたのではじめようと思いますが、よろしいですか?  一茶: うい〜  狩野: おけ  ピアラ: いいで〜す  GM: かるらちゃんはまだかな?  かるら: いるよー  一茶: 雷獣娘調教セッション?  GM: じゃあ、はじめます。最初にGMの運試し(笑)  かるら: 幅跳び調べてた ---0:36 GM が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  GM: うむ、今回は大丈夫そう(笑)  かるら: 走り幅跳び6,5mくらいなら飛べそう  GM: そっちがお好みなら、そうしますが?>調教セッション  一茶: 運試しって、いい目を出しても悪い目を出しても何となく嫌だね(笑)  GM: 痛いこというねえw  一茶: 貴重なハンターセッションは、ハンター用に取って置いてもいいような気がしますが、GMのやりやすい方にお任せします  GM: さてと、ピアラさんってどこかの宝石店に勤めているの?  ピアラ: どうなんでしょうか(汗)  ピアラ: たぶん勤めていると思います  GM: 12レベルで店を開くのは、相当の度胸が必要と思いますが  一茶: 宝石店「贋作」  ピアラ: そうですね  GM: ではその勤め先で今日も働いております  ピアラ: はい  一茶: 宝石店「パチモンジュエリー」  狩野: ・・・走り幅跳び40m・・・?  GM: といってもこの時勢、宝石店って・・・・・・暇ですね  ピアラ: 店員ですよね  GM: 店員でいいよ。店長になりたいなら止めないけどw  ピアラ: なりません  狩野: ふと気づいたんですが  ピアラ: でわ  GM: ん?  かるら: 節分には売れ残った宝石をぶつけて楽しむとか  狩野: 黄色というかオレンジというかそんな感じの色が半分以上占めてる(笑)  ピアラ: 歳の数だけ食べれたら嬉しいかも(笑)  かるら: いつも黄色なのにー  一茶: 私は寒色系♪  GM: あぁ、そだね。適当に色変えていいよ  狩野: 私はいつも黒  一茶: しかしログで見るとさっぱり分からない会話ですねぇ(笑)<名前の色  狩野: ログじゃ全部黒ですからな(笑)  GM: さて、宝石もピンきりですが、中には安いものもあります。  GM: ワゴンに980円均一といったところには学校帰りの学生達が冷やかしに  GM: がやがやがややと群れをなしてます  ピアラ: 時間的には夕方ですね  GM: はい。夕方です ---0:44 【かるら】から【かるら】になりました---  かるら: 緑かるら  GM: A「これ、かわいくない?」  狩野: 攻撃妖術/冷やかしの群れ エネルギー=精神 疲労ダメージ  GM: B「う〜ん、いまいち。こっちは?」  一茶: ログで見たらわかんないて(笑)<緑  GM: などなど  かるら: だからわざわざ発言してるの(笑)  ピアラ: 見てるだけ?  GM: 買う気配があるかどうか、接客で判定してみてください(笑)  ピアラ: 宝石屋でいいんですよね  かるら: お客さんを右クリックするとお金いくら持ってるか見られるんだよ ---0:45 ピアラ が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  GM: 宝石屋は・・・まあいいか。-2してどうぞ  ピアラ: +1です  かるら: 引っかかってたりしたら、「つまみ出す」コマンドを使うといいよ  GM: じゃあ、買う気があるように見えます  ピアラ: 「売れませんでス…」  ピアラ: あるんだ  狩野: もし万引きしてたら「事務所に拉致」コマンドを使いましょう  ピアラ: じゃあ「とてもお似合いでスよ」  GM: A[ほんと?じゃあ、こっちの(1980円)とこっち(2980円)の、どっちが似合うと思う?」  かるら: 偽ピアラ「あなたには980円がお似合いでスよ」  ピアラ: 「どちらもすごくお似合いでス(にっこり)」  GM: B[ねねねねねねね、これ、つけてみて?」いい  GM: 変な位置に?が行ってしまった  ピアラ: 「どうぞ、こちらの鏡で見て下さい」  GM: C「これの〜銀色のデザイン、ある〜?」  ピアラ: 「とても可愛いでスよ」>Bさん  GM: B「うそ、まじでよくねぇ?」  ピアラ: 「少々お待ち下さいね」  ピアラ: 「あっ、こちらにございまス」>Cさん  GM: と、慌しくして・・・何点か会計する段階になったんだけど、ちょっと知力判定してみてもらえる? ---0:51 ピアラ が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  かるら: 歩合制歩合制 ---0:52 GM が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  ピアラ: -4成功  GM: う、GMの出目・・・  GM: するとだね、ワゴンに合ったはずのアクセサリーが、かなり減ったような気がする  一茶: そして何故かゴキブリの大群が  GM: いない、いないw  狩野: 「事務所に拉致」コマンド?(笑)  かるら: 偽舞「あんまり美味しくないです〜」ばりぼり  ピアラ: えっと、犯人はわかるんですか?  一茶: 「学校に報告されたくなかったら・・・・」コマンド?  GM: いえ、犯人は見てませんね  ピアラ: う〜ん  一茶: さらに「ビデオに撮る」コマンドと「売り飛ばす」コマンドを使って稼ぎましょう♪  ピアラ: 客商売だすからむやみにうたがえないですね  かるら: 相手をよく観察するといいと思う  ピアラ: とりあえず、お客さんを見回します  かるら: あばく・つっこむ・おどす・なだめる  狩野: しばる  ピアラ: 鞄の蓋が開いてる子とかいませんか?  一茶: なめる  狩野: もむ  GM: 今いるのは近所の高校生ABCと、中学生あい、店員123ですね  かるら: あの〜(笑)  狩野: なんですか?(笑)  ピアラ: 中学生あい?  GM: 中学生は手提げカバンを持っていますが、高校生はそれらしいカバンなし  一茶: さあ、ついてこれない子はどんどんおいてきますよ〜  かるら: ついていきたくないよ(笑)  GM: あ・い です。便宜的にあいうえおで表現  狩野: 中学生「あ」と「い」でしょう  一茶: 中学生あい、でスリには心当たりが(笑)  ピアラ: じゃあ、まずは近くの店員にこっそりしらせます  かるら: 愛ちゃんって中学生だったっけ(笑)  一茶: ヤツは反則的に超技能です、諦めてください(笑)  GM: じゃあ、店内放送で『三上さん』とでも流れるのかな?w(符丁だよん)  かるら: 店員が真犯人だった  一茶: 中学生三上(仮)にも心当たりが(笑)  ピアラ: そうですね  かるら: 三上君は覚えてるよ(笑)  GM: あまり名前は突っ込まないでね  一茶: いや、心当たりがあるだけなので安心  かるら: 昨日のCPで高速飛行2lvにしよっかな  ピアラ: で、ワゴンのアクセサリーはどれくらい減ってますか?  一茶: 捕らぬタヌキの皮算用ですね♪  GM: 金額でいえば5万円分くらいかな?数にしたら30個近くなくなっているようです  ピアラ: 大胆  狩野: 一茶「とりあえず今日は真琴ちゃんのとこで〜、それがおわったらかるらちゃんで〜」<皮算用  一茶: そんなに入る鞄を持ってる人が犯人だ!  ピアラ: ポケットには入りそうにないから、中学生をマークします  ピアラ: 安直です>一茶  一茶: それは単なる妄想です(笑)<一茶皮算用  狩野: ひねりがないのは認めましょう(笑)  GM: そうこうしているうちに高校生は安物のを買って立ち去りました。  GM: 中学生ズは悩んでいるようです  ピアラ: 「ありがとうございまシタ」  ピアラ: でわ中学生に「何をお探しでスか?」  GM: 中学生あ「えっと、お年玉で買おうと思っているんですけど、どっちもかわいくて・・・」  ピアラ: 何を見てるんですかこの中学生は?  GM: 中学生い「こっちの1980円のがいいと思うけど・・・」  GM: ペンダントですね  GM: 二人はそれから20分ほど悩みますけど、結局同じ1980円のをかいます  狩野: 偽中学生ズ「ニトロはねーのかニトロは」「駿馬ちゃん、ここ宝石店だよ。まあ普段こんなところに来ないからよくわかってないんだろうけど」  GM: 中学生あ「これ、これに決めました。お願いします」  ピアラ: う〜ん、犯人がそんなに長く店にいるとは考えにくいですね  ピアラ: 「ありがとうございまシタ」と梱包します  かるら: 防犯カメラとかついてないの?  GM: ついてるよ  GM: >カメラ  かるら: でももったいなくてビデオはまわしてないとか?(笑)  GM: 中学生ずは喜びながら立ち去りました  GM: そこまでけちじゃない(笑)  ピアラ: どうでしょう、ビデオは誰か確認してないんでしょうか  GM: ピアラさんが少なくなっているのを教えたから、店員が確認しているようです  ピアラ: とりあえず現行犯ではないんで、後でビデオ確認したのち要注意人物となるのかな  GM: レジの横にプリントアウトして貼ってあるんだねw>要注意人物  ピアラ: わたしも後で確認させてもらいますね  GM: どぞ  GM: さて、狩野さん  狩野: ほいほい  GM: 最近商店街で万引きの被害がかなり出ているようです  GM: なぜか狩野さんも手伝いに借り出されております(笑)  狩野: 「なんで俺が・・・」ぶつぶつ  狩野: ちなみに被害総額は?  GM: メガネ店ではサングラスが50本盗まれたり、  狩野: あと盗まれた商品の傾向  GM: スーパーでお刺身30人前が盗まれたり、  GM: ブティックではスカーフ60枚が盗まれたりと、様々です  狩野: 無差別ですなぁ  狩野: ちなみにそれらは一度に盗まれたの?  GM: 一度でしょうね。短時間の間になくなっていることが判明しました  GM: で、家電売り場で万引き事件があったと連絡を受け、ただいま移動中  狩野: 移動移動  狩野: サイレンはならさず車で  かるら: 舞お姉さん1000万円だけじゃあきたらず・・・  GM: 到着してみると、MDが60枚なくなっているとのことです。  GM: 怪しいと思われる人も確保してるんですが・・・  狩野: ほう  狩野: じゃあ話を聞いてみようかな  GM: 高校生ABCです(笑)  一茶: 舞「この際だから落ちるところまで落ちてやりますよ〜、ふっふっふ」  GM: A「ちょと〜、なんでうちらが足止めされてるわけ〜」  GM: B「人権侵害ってやつ〜」  GM: C[疑うってひどいってかんじ〜」  狩野: ちなみに持ち物検査は店のほうでもうした・・・んだよね?  GM: 一応ね。  狩野: で、見つかってないわけですか  GM: ちっちゃなカバンを持っているだけだから、隠しているようには見えないです  GM: 見つかっていたら、何も問題ないんですけどね  狩野: 見つかってないのに警察呼んだわけですか  GM: 店員1「だ、だって、あなたたちが来る前は、確かにあったんですよ!」  狩野: 「と、言われてもなぁ・・・」  狩野: とりあえず店員に嘘発見 ---1:21 狩野 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 話を聞いてみると、盗んだ盗まないで騒ぎが大きくなってしまって、しまいには「けーさつを呼ぶぞ!」「よんでみろ」って  狩野: 嘘発見は2成功  GM: 嘘をついているようには見えません  狩野: じゃあ女子高生ズに ---1:21 狩野 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  狩野: 同じく2  GM: 嘘をついているようには見えません  GM: (コピペじゃないよw)  一茶: 演技のレベルが高いと見た!  GM: 一応こっちでもダイス振ったからね(手元で)  狩野: 店員は警察来る前にはあったというてますが、それでは盗んだ盗まないという騒ぎにはならんのでは  GM: 店員「でも、彼女達以外に誰も通らなくて、それで運び込んでいる荷物がなくなっているんですよ!」  狩野: 「搬入中にやられたわけですか」  かるら: 店員さん不利不利  GM: 商品を追加中にやられたようです  かるら: 偽滝都「さすが舞さん・・・証拠は残しませんね」  狩野: 「それで、商品を追加している間に、荷物の近くには絶対に彼女ら(女子高生)以外通りかかってないと言い切れるんですね?」>店員  GM: 店員「刑事さん、ほら、どうやったかは知りませんが、何かやったに違いないですよ!」  一茶: 舞「ふふふ、わたしはそんなマヌケじゃありませんから〜」  狩野: 「何かってのはなんですか」  GM: 店員「そうです。前前から怪しいって話になっていたんで、別の店員が見張っていたから確かです」(加納さんにだけ聞こえるように)  狩野: 「ではその別の店員さんに話を聞いてみましょうか」  狩野: 小声  GM: では別の店員2です  GM: 店員2「はい、私が見張ってました。確かに彼女達以外、  GM: MDの棚には近づいた人はいませんでした」  狩野: 「で、あなたは彼女たちが盗んだところを見たんですか?」>店員2  GM: 店員2「いえ、それは、はっきりとは・・・」  狩野: できれば別室で話聞きたいな  かるら: 荷物とか調べて盗んだものが出てこなかったらなかなか難しいよね  GM: いいよ  狩野: ちなみにビデオの方は?  狩野: 監視カメラの  GM: 犯行そのものはうつっていませんね  ピアラ: 見ちゃってていいんですか?  GM: いいよ。どうせうつってないし(笑)  狩野: そもそも見なきゃ役に立たないじゃないですか(笑)  ピアラ: 「映ってないでス…」  狩野: 女子高生ズは映ってる?  狩野: 店員1・2も映ってる?  GM: それはうつっているよ>女子高生ず  GM: 店員も映っているよ。映っていないのは決定的な証拠  狩野: 店員2はそこそこ落ち着いているが、1の方がやや興奮気味じゃな  GM: 店員2「フロア担当ですから。ここのところ、万引きに痛い目見ていて・・・」>1興奮理由  狩野: 「とりあえずこのままでは証拠不十分でどうにもなりませんな。決定的な証拠がないことにはどうにも・・・」  GM: 女子高生ず「「「ということは、うちら、かえっていいっしょ」」」  一茶: ハモってる、怪しい・・・  狩野: 「帰る前に生徒手帳を見せてもらおうか」  かるら: 直接的(笑)  GM: A[何でうちらが見せなきゃいけないわけ〜」  GM: B「うちらは被害者だよ、おっさん」  狩野: 「疑わしいことをしていなけりゃ、見せても問題ないだろう?」  狩野: 「それとも疑わしいことをしてるのか?」  GM: C「じゃあ、おじさんも免許書見せて。疑わしくなければ見せられるっしょ。あ、そっちの店員さんもね〜」  かるら: 狩野さんぴーんち  一茶: 「変態道免許皆伝」の証をみせつけてやりましょう!  狩野: 「見せてやるから生徒手帳をだしなさい」  ピアラ: 見せて〜(笑)  GM: 偽「うぁ、この写真、パンツかぶってる」>変態道免許皆伝  GM: A「じゃあ、先に見せて。そしたら考える〜」  一茶: 泰山変態道場免許皆伝  かるら: そんなのあるんだ  一茶: そこで狩野さんは日夜厳しい修行を積んできたのです  ピアラ: 道場まであるんだ(汗)  狩野: じゃあ「ほれ」と免許証見せて内容覚えられる前にしまいましょう  GM: B「おっさんもみせろよね、でなきゃ、うちらは・・・」  GM: C「うぁ、昭和30年生まれ?じじいだね」  かるら: 30年うまれなの?(笑)  一茶: かるらは平成生まれなのか、すげえな  GM: 店員1は頭から湯気出して怒っているけど  GM: 30年生まれは冗談・・・だよね(汗)  狩野: 「とりあえず素直に見せてもらえんと近くの交番か署に行って調書作るのを手伝ってもらわなきゃいかんのだが」  かるら: 平成生まれ〜  GM: A[しゃーないか、ほい」ぽ^い  かるら: でも日本じゃないけど・・・  GM: B「ほれ」  GM: C「へいへい」ぴら  狩野: じゃあ全員分のをメモ  一茶: D「ああ、もっと見て〜」がばっ  狩野: 狩野さん昭和39年生まれ・・・まあ30年代ではあるか(笑)  GM: 変態がいるけど、特に気にしない(笑) ---1:44 熊三(見学)さんがやってきました---  狩野: こんばんわ  熊三(見学): こんばんはー。  一茶: こば  ピアラ: こんばんわ  かるら: こんばんはー!  GM: メモをとり終わるとさっさと帰って行っちゃいましたね  GM: こんばんは  狩野: 「とりあえず証拠不十分で帰しましたが、また何かあったら署のほうで話を聞くことになると思いますので」店員に説明  GM: 女子高生ずが帰っても、「何で犯人を逃がすんだ、この税金泥棒」と散々罵りを受けます。まぁ、いつものことでしょうが  狩野: いつものことですな  熊三(見学): そう思いつつ、どこか悲しげな表情を覗かせる狩野であった。  GM: さてと、おんなじことを3度やってもつまらないので、一茶の分は飛ばしますが(笑)  一茶: 何故(笑)  狩野: この程度のことじゃなんとも思ってないような気も(笑)>くまさん  ピアラ: のきなみやられてるわけね  GM: いや、フリーターだからどこかで働いててもいいけど、似たような万引き騒ぎがあったってことだけ宣言(笑)  熊三(見学): いや、勝手にモノローグですw>狩野さん  狩野: 殺人事件とかならともかく  一茶: 「あああっ、僕の愛用していたツルハシが!しかも30本まとめて無くなってるし!」  狩野: 「だいたいなんで捜一の俺にこんな仕事が回ってくるんだ・・・」ぶちぶち  かるら: 道端を歩いてるだけで子供たちが泣き出したり、そのお母さん達が小声でひそひそ言ったりしてたら狩野さんもブルーになると思う  GM: そうそう、酒屋では銘酒が盗まれるというようなことはなかったから(笑)  狩野: それはよかった(笑)  熊三(見学): お酒優先?!w  GM: 捜査1課長「それはだな、今、暇なんだよ、うちの課。だから、応援」  狩野: 優先ですがなにか?(笑)  ピアラ: 捜査一課が暇なのはいいことでわ  かるら: 偽課長「今回担当してる事件の身内の子供が、君の容姿にひどく怯えていてね」  GM: 課長「ホンネはこの間ののみ代の立替を・・・」  狩野: 「わかりました今すぐ応援に向かいます」  狩野: という会話があったのですかな(笑)  GM: というわけで、捜査1課なのにきょうも駆け回った狩野さん(独身でこぶつき)であった  GM: んでかるらちゃん。  かるら: はいはーい  狩野: 「・・・飲んで帰るか・・・」とBenvenutiへ  GM: かるらちゃんって、学校帰りに買い物とかする?  かるら: たまにはするかも  かるら: パンの耳袋とか狙って  狩野: ま、貧しい・・・  一茶: 試食もあるしね  GM: じゃあ、今日は商店街に行ってごはんを買って・・・その帰りにピアラさんの店の前を通った  熊三(見学): 切ないなあw  かるら: てくてくてく  ピアラ: 「やられました〜(シクシク)」  かるら: 「わー、綺麗なのがいっぱい、いいな〜」  GM: 偽店長「被害額は店員の給料から天引き、天引き」  ピアラ: 「あら、いらっしゃいでス」  かるら: 「あれ、ピアラお姉さんだ。こんにちはー!」  ピアラ: 「こんにちワ」  かるら: 「元気ないけど、どうしたの?」  GM: かるらちゃん。ちょっと視覚判定してみてくれる? ---1:55 かるら が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  一茶: うを  GM: うぉ!  かるら: くりてぃかるっぽい(笑)  狩野: おお  ピアラ: 「お店の商品をごっそり万引きでス…」  かるら: 鋭敏視覚あるし、昼間はばっちり  かるら: もう夕方か(笑)  GM: クリティカルか・・・じゃあ、アクセサリーをつける鏡の中だけどね、何かヘンなものが見えるね  GM: いいよ、修正はない予定だったから  一茶: マンインザミラー!  かるら: 「あれ?なんだろ」  かるら: もっとよく見てみる  ピアラ: 「どうしましたカ」  熊三(見学): 引きずり込まれたりしてw<鏡  一茶: 感染して引きずり込まれれば大丈夫(笑)  GM: よく見てみると、鏡の中の端っこに商品がたくさん落ちてるね  かるら: 「うん。なんか今変なのが・・・」鏡の方ゆびさして  ピアラ: わたしにも見えますか?  GM: まぁ、見つけた人がいるから、いいよ  ピアラ: 「落ちてまスね…」  かるら: 「あれ、なんだろ?」鏡の中と、映ってる場所を見比べて  ピアラ: 店のその場所を見てみます  GM: 店の中にはそんなものは落ちてませんね  ピアラ: ??  かるら: 鏡ちょっと触ってみる  かるら: つんつん  GM: ぺたぺた。普通の鏡です  かるら: 角度を変えてみたりして  熊三(見学): ぬとぬとw  一茶: もにょもにょ  GM: 指紋がペトペトつくだけです  かるら: べとべと・・・  一茶: かるら粘液が鏡に付着  かるら: しくしく  GM: 一茶さんが言うと卑猥ですね  一茶: 何故(笑)  GM: さぁ?(笑)  かるら: 「この鏡、どうなってるんだろ・・・」  GM: 他の鏡を見ても、そこには何もないです  かるら: 首傾げ  ピアラ: 「不思議でス」  かるら: 「もしかして、なくなった宝石ってあれ?」  ピアラ: はっきりわかりますか?>GM  一茶: 鏡を外して移動させて、商品の近くまでいくのだぁ  GM: じゃあ、ピアラさん、視覚判定してみて ---2:03 ピアラ が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  ピアラ: 3成功  GM: 見憶えがあった商品だね。なくなったはずの商品  ピアラ: 「これでス、無くなった商品でス」  かるら: 「見えなくなってるとか・・・」鏡に映ってる辺りの地面を手探りで調べてみる  ピアラ: 「取れないでスか」鏡さわりさわり  GM: 何も手に触れる感触はありません  一茶: 鏡外してもっていけないの〜?  GM: 店員「?何をやっているのですか?何か、落とされましたか?お客様?」  GM: 鏡は小さいのだから持ち運びできるよ  かるら: 「うんと・・・大丈夫です」  ピアラ: じゃあ予備の鏡と交換します  かるら: なんて説明したらいいのかわかんなかった  GM: OK。でその鏡はお持ち帰り?  かるら: 鏡ってちゃんと自分とかは映ってるのかな  ピアラ: とりあえず店長には断ります  一茶: 妖気知覚とかオーラ感知持ってる人いましたっけ?  GM: 店員「お客様、ご気分が悪いようでしたら、奥のほうでお休みになってください」ちょっと哀れそうな視線  GM: 他の鏡には商品は映ってませんね  ピアラ: えっと、割りこんで「あっ、この子はわたしの知合いでス、代わりましょう」  かるら: 「あ、違うんです!ぼくは元気ですから」ぷるぷると首を振って  かるら: わー、よかった>相手代わってくれて  GM: 店員「そう、じゃあ、ピアラさんお願いね」  ピアラ: 「はい、まかせてくだサイ」  狩野: 妖気知覚もオーラ感知も誰ももってないのう  狩野: ピアラさんの来歴は貴金属のみだし  ピアラ: ですね  GM: 鏡は貴金属でないですね  一茶: 狩野さんのパンチで破壊しましょう♪  狩野: ・・・ワゴンセールの商品は貴金属?(笑)  かるら: 「帰って皆に相談した方がいいのかも」  GM: 貴金属ですね>ワゴンセールの  一茶: 表面を覆ってるのは貴金属でしょう(笑)  GM: メッキだから内容が薄いのしか話せません(笑)  ピアラ: う〜ん、ワゴンの中の貴金属さんに聞いてもわかるかどうか…  一茶: ノリが妙に軽いとか?(笑)  狩野: 来歴のルールみる限りは微妙なとこですな  GM: かもね(笑)  ピアラ: とりあえず、かるらちゃんには帰ってこの事をみなさんに知らせてもらって、鏡は閉店後にわたしが持ちかえるとしたいです  GM: OK。もって帰るのは特に問題ないよ  かるら: 「うん。じゃあぼく帰ったらみんなに聞いてみるね!」  GM: では、かるらちゃん、一二三荘に到着  狩野: 偽ワゴンセール「ええ、最近メッキが薄くなってきまして・・・アー○ネ○チャーにでも電話しようかと考えているのですが」  かるら: とりあえず荷物置いて着替えてきてっと  かるら: 誰かいないかな  GM: 一茶はいます。他は・・・いるかもしれないし、いないかもしれない(笑)  一茶: 一茶がいるといいな  一茶: いた〜  熊三(見学): いるの〜?(←おいw)  GM: ゴメンネ、出番が遅くなって>一茶  GM: 参加したければ、今からでもいいよ(笑)  一茶: 「あ、おかえりかるらちゃん、パフェ食べに行かない?おごっちゃうよン♪」  狩野: 狩野さんは署に行って例のABCを証拠不十分で帰したことを告げて適当に時間つぶしてから帰る  かるら: 「一茶お兄さん、ただいま!ちょっと聞きたい事があるんだけど」  GM: だね。君の仕事に定時というものはないようなもんだし>狩野  かるら: ぱふぇ・・・行きたいカモ・・・  ピアラ: わたしは閉店後だから帰るのは8時くらいかな  GM: くいしんぼじゃないよね>かるら  一茶: 「何?スリーサイズ以外なら何でも聞いて♪」  かるら: じゃないよ  GM: じゃあ、誘惑されるかは自由(笑)  かるら: 一瞬嬉しそうな顔するんだけど、やっぱりダメダメ、と思いなおして  一茶: 「?」  かるら: 「あのね、物が突然無くなって鏡の中に入っちゃうって事ってあるのかな?」と  かるら: さっき起きた事話して  一茶: 「ああ、あれね、うん、アレか〜」  GM: 虚言癖の持ち主に聞くとは(笑)  かるら: 知ってるみたいでちょっと頼もしい  かるら: 「ピアラお姉さんが無くなって困ってたんだけど、なんとかできないカナ」  一茶: 「うん、まぁ天気がいい日にはよくある気象現象だよ、それよりパフェは?」  かるら: 「どうしたら出てくるの?  かるら: 」  一茶: 「うーん、こないだは逆さまにして振ったら出てきたけどなぁ」  かるら: 「そっか!じゃあピアラお姉さん帰ってきたら教えてあげよっと!」  一茶: 「ま、それはそれとしてパフェたべよ、パフェ♪」  かるら: 「う、うん。でももうすぐ夕ご飯だし・・・」  一茶: 「大丈夫、甘い物は別腹だって♪」  GM: その頃台所「なんだべ?雪?」べちゃべちゃ  熊三(見学): なんか不思議な組み合わせだ…w<一茶&かるら  GM: 白と黒ですね。正反対の生き物(言い過ぎ?)  狩野: 一時はキス寸前(未遂ともいう)までいったのですが(笑)  一茶: かるらちゃん、黒言われてますよ(笑  かるら: がーん  熊三(見学): ええっ!?<キス寸前  GM: そうこうしてるうちに狩野さんもピアラさんも帰ってきます  かるら: あれはムリヤリ・・・  ピアラ: 「ただいまでス」  一茶: 無理矢理はしてないぞ(笑)  狩野: 無理矢理でしたな  かるら: 「おかえりなさーい!あ、ピアラお姉さん、鏡から取り出す方法わかったよ!」  熊三(見学): どーかなー。一茶さんだからなあw<無理やり  一茶: 寸止めと宣言したのに〜  ピアラ: 「本当でスか」  ピアラ: 「どうやればいいんでスか」  かるら: 「うん、あのね、逆さにして振ると出てくるんだって」  狩野: んではのっそりと帰ってこよう  狩野: 「ん?何が出てくるんだ?」  ピアラ: フリフリ……フリフリ………「誰に聞いたでスか…」  GM: 出てきませんね、当然。  一茶: 「うーん、こないだとは違うのかな〜」  かるら: 「一茶お兄さんが教えてくれたんだけど・・・あれ?」  狩野: 「一茶・・・お前、嘘吐いて楽しいか?」  GM: 鏡を逆さにして振るピアラ。下でざるを持って構えるかるら。ちょっと妙な光景  ピアラ: 「………あの茶釜の言う事は信じちゃいけません」  熊三(見学): ていうか変w  一茶: 「がーん、何故うそつき呼ばわり〜、僕はちょっと傷ついたぞ〜」  かるら: 「一茶お兄さん、ウソじゃないよね?」  一茶: 「こないだはそれでうまくいったんだい、ひどいや〜」  ピアラ: 「…とにかく、真剣に考えましょう」  狩野: 「こないだってのはいつのことだよ」  かるら: 「振り方が悪いのかも・・・ピアラお姉さん、ちょっと貸して」  かるら: ふりふり・・・ふりふり・・・ふりふり・・・  熊三(見学): なぜ一茶さんは追放されないのか、ある意味すごい不思議だ…w  GM: 激しく振ってる?>かるら  かるら: 斜めにふりふり・・・上下にふりふり・・・回転させてふりふり・・・  かるら: ぶんぶんぶんぶん  一茶: 「そう、あれは日露戦争も終わりのころじゃった・・・・・・・」<いつのこと  熊三(見学): 頑張ってるなあw  狩野: なんか決定的なことしたら即(以下略)  GM: どれ、手を滑らせないか敏捷に+1で判定してみて ---2:28 かるら が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  狩野: ちっ  一茶: 惜しい  かるら: いちおうダイジョブw  ピアラ: あぶないって  GM: じゃあ、いっぱい振ったけど何も出てこなかった  かるら: 「わ!・・あぶな、ふう」  ピアラ: とりあえず、狩野さん  狩野: なんでしょ  ピアラ: この鏡について説明します  狩野: 説明されました  熊三(見学): 完。  かるら: 「狩野のおじさんはどうしたら出てくると思う?」  GM: では、中に商品がごっそりあるのが見えます  一茶: 「・・・・・そして痴謀沸くがごとしとうたわれた僕にもとうとうロシア軍に包囲され・・・・」  ピアラ: 「盗まれたのはいいとしても、あのように地面にほったらかしにするのは許せないでス」  ピアラ: 「もっと大事に使ってもらわないと」  GM: いいのか!(笑)>盗まれた  一茶: じゃあ盗みに行こう(笑)  狩野: 「俺にゃちっとばかし難しいな」  一茶: 「・・・・・・・と、言うわけで品物はもとにもどりましたとさ、めでたしめでたし、って聞いてた?」>狩野  かるら: 「雨が降ったら出てくるとか・・・」  ピアラ: ところで、今は鏡にはちゃんと普通に写ってるんですよね  狩野: 「この鏡自体が妖怪だとしたら、脅せるかな」鏡をこんこん叩きつつ一茶は無視  一茶: 「そう言えば・・・・・たしかにあのときは雨が降っていた!」  GM: 商品が隅っこにある以外はね>普通に映る  ピアラ: 映ってる景色は固定されているの?  かるら: 「この鏡が妖怪さんなの?真琴先輩に聞いてみたらわからないかな」  かるら: オーラ感知持ちだし  GM: いえ、普通の鏡ですよ。商品が入っている以外は  GM: 未使用使うなら・・・そのくらいなら使わなくてもいいか  ピアラ: 誰かが投げ入れたのかな  狩野: オーラ感知にひっかかったら妖怪、ひっかからなかったら誰か別の妖怪の仕業  かるら: 実はオーラ隠蔽持ってたり  狩野: それは考えないようにしましょう(笑)  GM: 例えていうなら、鏡に絵を書いたものだと思って。  かるら: 鏡に物が入っちゃう噂話とかって聞いたことないかな  GM: 鏡を動かせば違う景色が映るけど、鏡に描いた絵はずっと変わらずにくっついている状態。  ピアラ: なるほど  GM: 絵=商品ね  狩野: ついでにその中身を出す方法とかもないか、ネットで調べてみよう<噂  GM: ネットで調べる?じゃあ、コンピューター操作を振ってみて。成功度教えて ---2:37 狩野 が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  狩野: むう、0成功  狩野: Cチームの時の反動が出たか?期待値以下の出目が出ない  GM: じゃあ、鏡に物を入れるなんて、童話や空想の世界では良くあること。でも、出す方法は・・・  一茶: さかさまにして振る?  かるら: 合言葉とか  ピアラ: 一茶を振れば何が出るんだろ(笑)  一茶: 卑猥な言動?  熊三(見学): 下品  かるら: 「他に物入れられたりしないかな?」ビー玉とか鏡に入れようとしてみる  GM: それもあるけど(笑)合言葉や鏡の中に手を入れるとか、12時に合わせ鏡にするとか、壊してみるとか、いろいろ見つかります  狩野: 壊すのは最終手段かな  ピアラ: 壊す系以外はやってみましょう  GM: カチカチ。鏡面に当たって入りません  一茶: 「ひらけゴマ」>鏡  GM: し〜ん  狩野: とりあえず合わせ鏡にしてみる  ピアラ: 「ラミパスラミパスルルルルル〜」  狩野: 「・・・・・・・」  一茶: 亀甲縛りにしてつるし上げてみる  GM: 鏡に映ったところに商品は映らない。だから一つだけ。ちょっと不気味  GM: ぴくりともしません>ラミパスラミパス  一茶: 「ええい、強情な」  GM: 亀甲縛りでも変化なし  かるら: 「鏡の中から手が出てきて宝石を持っていっちゃったのカナ?」  狩野: じゃあじーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと覗き込む  かるら: ぬぬぬーっとアップになる顔  GM: 狩野さんのアップがじーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと覗き返す(笑)  一茶: 「くにのお母さんは泣いてるぞ〜」>鏡  熊三(見学): 画面いっぱいにオヤジがw  ピアラ: 「怖いでス」  GM: 鏡は喋らない  一茶: しかも合わせ鏡<狩野アップ  狩野: 「・・・怖いとかいうな」  GM: 狩野さんがいっぱい。しかもアップ>合わせ鏡  一茶: 「じゃあ可愛い♪」  狩野: 「お前は喋るな」  熊三(見学): 一人下さいw<狩野さんがいっぱい  一茶: 「狩野さんつめたーい」  かるら: 何に使うんだろ・・・  GM: あれこれやりますが、特に何も起きません  狩野: そういえば夢野のオーラ感知は?  一茶: 「ええい、こうなったらしなっちのところから遠心分離器を借りてこよう!」  GM: 軒下に干して保存しておくとか?>熊三さん  かるら: 鏡をコンコンコン  一茶: みずにつけて5ふんとか?  GM: あぁ、特に聞かれなかったので出すの忘れてた(笑)  かるら: 「やっぱり普通の鏡に見えるなぁ」  ピアラ: なんですか  熊三(見学): 観賞用にw<狩野さん  GM: 夢野「・・・・・・みんなで何やっているの?」ちょっぴり呆れ気味」  狩野: ふんどし部屋に一緒に並べられるんですか?(笑)<観賞用  かるら: 「あ、真琴先輩。あのね・・・」説明  一茶: 「ミラーワールドのモンスターと戦ってるんだよ」  ピアラ: 「出ないでス…」  GM: ふやけません膨らみません食べられません(たぶん)>水で5分  かるら: 「それで、この鏡が妖怪さんなのかなって」  熊三(見学): もうすぐ最終回ですがw<ミラーワールド  狩野: かるらの説明を待って「そこで管理人さんに見てもらいたいわけだ」  一茶: 宝の地図が浮き出して来ないかなと思って(笑)<みずにつけて  GM: 夢野「ふ〜ん。(じ〜〜〜〜)それ、普通の鏡よ」  狩野: 「ううむ、まいったな」  ピアラ: 「出せませんか?」>夢野さん  かるら: 「じゃあ鏡に入れる妖怪さんがいるのかな?」  GM: 夢野「どうやって?」見当がつかない様子  狩野: ここは一発ハンターに見てもらって妖気探知とか来歴とかしてもらうしか(笑)  一茶: ライダーの人も居ましたし(笑)  GM: 夢野「鏡じゃなくて影だったら出し入れできるけどね」  ピアラ: 入れた本人を捜さないとだめかな  一茶: 「まぁ、これはこれとして、パフェ食べに行かない?」  GM: もう10時を回っているから、普通の喫茶店は閉まっているよ(笑)>一茶  かるら: 「もう暗くなってきたよ〜」  一茶: がーん  かるら: え、10時。もう寝なきゃ・・・  GM: だいぶ夜も遅くなっているね  一茶: 「しょうがない、ミニストップで杏仁パフェを〜」  一茶: 「そうそう、12時に合わせ鏡も試してみようか♪」  GM: 夢野「あたしはパス。夜食べると太るし」>パフェ  かるら: 「眠いからぼくそろそろ寝るね。おやすみなさい〜」むにゃむにゃ  ピアラ: やるだけはやってみましょう  GM: じゃあ、起きている人は?  かるら: 良い子は8時にねるの  一茶: 「噂では13番目に映るのは自分の死に顔だとか・・・・・」  ピアラ: は〜い  狩野: じゃあ酒でも飲みつつ12時を待つか  一茶: はーい  一茶: 12時ぐらいなら普通に起きてる  GM: 何か仕掛けて起きます?  一茶: 合わせ鏡仕掛けますけど、他に何かあるかな?  GM: 光源は?  かるら: 鏡の間にろうそくを置いて、魔方陣を書くの  GM: 本格的だなぁ(笑)  ピアラ: 普通に室内の明かりじゃないの  一茶: 「えろいむえっさいむ、えろいむえっさいむ」  かるら: 百目参上  一茶: とんがり目だし帽と黒いマントで  ピアラ: 「悪魔呼ぶ気でスか!」  一茶: 「黒ミサってこうやるんじゃないの?」  GM: ヘンなものが呼び出されても責任取れんぞ(笑)  かるら: メフィスト滝都  一茶: 「いでよ!鳥乙女!」  かるら: もう寝てます  狩野: その時は一茶に責任取ってもらいましょう(笑)  GM: では12時近くになるとだね  狩野: 「そろそろか」ぐびび  一茶: 鳥乙女が出てこないならしょうがないからヨナルデパストーリでいいや  GM: ・・・・・・そういえば、20歳までに紫の鏡って言葉を忘れないと・・・って怪談知ってる?  一茶: 知ってる〜  ピアラ: しってます  狩野: 知ってる  熊三(見学): 聞いたことはあります  一茶: 20歳の誕生日の12時に忘れまいと唱え続けてたけど、なにも無かったです  GM: 意外にみんな知っているんだなぁ。まぁ、今回とは無関係だけど  狩野: ふと思い出したら21歳だった(笑)  一茶: ふっふっふ、ちゃんとおぼえていたもんね〜  かるら: 知らない・・・  ピアラ: 二十歳の12時にはぐっすり寝てました  GM: 19歳と10ヶ月の時に知りました(笑)  狩野: 私はだいぶ子供のころだなぁ  一茶: めちゃめちゃ気を付けて、周到におぼえていました、えっへん  GM: 12時には何もおこりませんでした  GM: それでも時間は刻々と流れています。  一茶: 「おかしい・・・・こんなに怪しい儀式をしているのに」  ピアラ: 明日は平日?  GM: 土曜日になったでいいよ。  ピアラ: じゃあ、もうしばらく見てます  かるら: すやすや  GM: では、さらにしばらく見ていると・・・一応寝てしまわないか判定してもらおうか ---3:03 ピアラ が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  GM: 生命力で判定 ---3:03 狩野 が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  GM: 失敗するとウトウトとしています ---3:03 一茶 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  狩野: 5成功  一茶: ぐー  ピアラ: グウ  狩野: 俺だけかい(笑)  一茶: 「むにゃむにゃ、うふふ、ダメだよ狩野さん・・・・」  かるら: 起きてるのは酔っ払ってる人だけ  GM: では狩野さんは視覚判定。他の二人は-4で聴覚判定 ---3:03 ピアラ が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  狩野: じゃあ一茶を外に放置して・・・(笑) ---3:04 一茶 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  ピアラ: だめ〜 ---3:04 狩野 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  狩野: 1成功  一茶: 当然ダメです  GM: では、真ん中に立てているろうそくに妙な影が  ピアラ: 「捕まえてごらんなさ〜い…むにゃむにゃ」  GM: 映し出されます  狩野: 「?」  狩野: よく見る  狩野: じっと見る  狩野: ひたすら見る  狩野: 根気よく見る  GM: 鏡の中から誰かが歩いてくるような・・・ ---3:05 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  かるら: げっげっげげげのげー  GM: 鏡の前の狩野さんに気づいたようで、反転してダッシュ  狩野: 捕まえられます?  GM: 鏡の中ですが?  かるら: からーんころーんからんからんころん  一茶: スタンドを出すんだ!  狩野: じゃあ声をかける  狩野: 「おい、ちょっと待ってくれ」  GM: 顔を見れたか視覚判定してね>狩野 ---3:06 狩野 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  狩野: 0成功  GM: じゃあ、チラッと見た姿。昼間あった女子高生・・・だった気がする  GM: 夕方だ。失礼  狩野: 鏡の中のワゴンセール商品は無事?  GM: 無事だよ  一茶: 「ぐー」  一茶: 「・・・・・・イヤン」うねうねうねうね  GM: 一茶は怪しく寝返った(笑)  狩野: 「ううむ、あいつらか・・・」ぐびび  GM: そのまま徹夜する?(笑)>狩野  狩野: もうちょっと待ってみて変化がないかどうか確認  かるら: 「豚肉一パック5円だ・・・うふふ」  GM: では、しばらく待つけど、特に変化はありません。そのうち・・・  一茶: ごろごろごろごろごろごろ、うねうねうねうねうねうねうねうね  GM: 「こけこっこー〜〜〜〜〜」  狩野: 「む、朝か・・・」  ピアラ: 「う〜ん…」  一茶: 「あーよく寝た、で、どうだった?」>狩野  ピアラ: 「寝てしまいました…」  狩野: じゃあ一茶を外に放置してピアラさんをソファーかどっかに寝かせて・・・て起きたか  熊三(見学): 一茶さん特別扱いw  かるら: 元気に着替えて、「おっはよー!」  GM: その頃狩野自室「おとさま、今日も帰ってこないべ」一人寂しく  一茶: 「おはようかるらちゃん、今日こそパフェリベンジね♪」  狩野: 「かくかくしかじかというわけで女子高生だ」  一茶: 「へー、その女子高生って狩野さんの知り合い?」  ピアラ: 「あの女子高生でスか」  狩野: ピアラに住所氏名等教える  ピアラ: いいの教えて  狩野: 別に問題ないでしょ  かるら: 「女子高生って?」  GM: では住所氏名その他の情報がピアラさんのもとへ  狩野: 狩野さんの名前さえ出さなきゃどうでもいいことだし  ピアラ: メモしておきます  ピアラ: 「商品が消えた時に店内にいたんでスが…」  狩野: 「徹夜するつもりはなかったんだがなぁ・・・結局徹夜になっちまったし、俺はとりあえず少し寝るぞ」  かるら: 「じゃあ、その子が妖怪さんなのかな?」  狩野: 「たぶんな」  一茶: 「添い寝は?」>狩野  GM: お仕事は(笑)>狩野  狩野: 仕事始まる前に起きます(笑)  かるら: 学校いかなきゃ。ぱたぱた用意  狩野: いや  ピアラ: っていうか、ジュエリーショップなら今日は営業だよね(汗)  GM: 営業ですね  一茶: 土曜日っしょ  GM: 学校はお休みだと思いますが(土曜)  かるら: あ、今日はお休み?  一茶: 一茶君はいつが休みでも適当にいいわけできるから安心♪  ピアラ: 準備準備  狩野: 署に電話「狩野ですが、今日は商店街をしばらく巡回してから顔だします」がちゃ(笑)  GM: なんかずっこい(笑)>狩野  ピアラ: 鏡はどうしようかな  狩野: あとは2、3時間部屋戻って寝るぞ  一茶: じゃあ添い寝?  狩野: いらん  GM: いらんって  一茶: ちぇー  狩野: 男の添い寝なぞ断固拒否じゃ  かるら: じゃあお掃除してお洗濯して、ぱたぱた〜  ピアラ: う〜ん  一茶: 「それじゃあ僕らも商店街見回りに行こうか♪」>かるら  GM: さて、狩野さんも仮眠とって、置きだした頃  一茶: むう、展開が早い、GMの陰謀か!  一茶: せっかくかるらちゃんとパフェチャンスだったのに!  GM: んな朝早くから見回りに行ってどうするのですか(笑)>一茶  GM: といっても今で9時ごろですけど  一茶: ぱふぇ喰うに決まってるじゃないですか  ピアラ: 9時ってもうお店に行かないと  GM: でーとか(はぁ)  ピアラ: 鏡はとりあえず持っていくことにしますね  GM: ハイ、了解しました  一茶: それとなく宝石店の見える喫茶店で♪  かるら: どうしようかな。その女子高生の人に会ってみたいな  狩野: 起きたら商店街ちょこちょこ見回って署に移動  GM: では・・・・・・昼頃まで何もないんだけど、何か特に行動する人いる?  狩野: 一応被害のあった時間帯とか調べておきたいな  ピアラ: 暇を見て鏡を見てるのと、昨日の女子高生が来ないか見てます  GM: 平日は夕方がほとんどです。休日は時間帯まちまち  一茶: パフェ〜  GM: >被害の時間帯  狩野: 調べ終わったら「巡回行ってくる」と言い残して商店街へ  GM: はいはい。ジャンボデラックスあんみつパフェがお買い得ですよ  かるら: じゃあパフェ誘われながら商店街見て回りたいな  一茶: 「スーパージャンボデラックスあんみつパフェリミテッドEXインフィニティマークUでいい?」  かるら: 「うん、いいよ!・・・でも、それってどんなのなの?」  GM: どうお買い得かというと、食べきると写真をとって名前が張り出される  かるら: ちょっと高そう。大丈夫なのカナ  一茶: 「金魚ばちに入ってるらしいよ♪」  GM: 1杯3500円ですが(笑)>スーパ−ジャンボ〜〜  ピアラ: ありがちなジャンボパフェですね  狩野: 訳すと超巨大豪華あんみつ限定激無限弐号  かるら: 「一茶お兄さん、ちょっと高すぎるよ。ぼくもっとちっちゃいのでいいから」  GM: 私的に480円のイチゴサンデーがお薦め(PL世間話)  一茶: 「じゃあ僕も普通のチョコパフェでいいや、」  かるら: じゃあそれがいいな  一茶: ピアラさんの店が見える喫茶店の窓際で  GM: では、ごく普通のを食べた。一茶らしくないと思いつつ、時間は流れる  狩野: 720円のフルーツパフェがイイ感じ(PL世間話2)  一茶: 「(何か物足りない・・・・何故だ!)」  かるら: 「でもその妖怪さんってどんな子なのかな。友達になれるかな?」  GM: さてと、昼頃だけど、狩野さんも商店街に出てこない?  狩野: 出てきますな  一茶: 「なれるよ、きっと」<お友達  一茶: ていうか、一茶的にはお友達になりたい(笑)  かるら: 「うん!」  GM: ではピアラさんの店に例の女子高生がきますね  一茶: ここから見える?  ピアラ: 来た  GM: みえるよ  狩野: 宝石店の近くに車停めてマックでてきとーに買ったものでも食べ・・・てる時間がない  一茶: 「来たみたいだね、行こうか」  一茶: 因みにその子は可愛いかな?  ピアラ: とりあえず目を離さないようにします  かるら: 「狩野のおじさんも来てる。うん、いこ!」  ピアラ: ところで今日は一人ですか?  一茶: えー、刑事の張り込みならアンパンと牛乳でしょ>狩野  GM: A普通、B魅力的、C魅力的  ピアラ: やっぱり3人組みなのね  一茶: 一茶と同じぐらいですね♪<魅力的  かるら: 化粧が妙に厚いとか?  GM: そだね。化粧は濃いね  GM: では商品を手にとって・・・  かるら: 遠めに観察してよっと  一茶: 「化粧は薄い方が好みだなぁ」  ピアラ: 手に取って  GM: 視覚判定どうぞ。注目してる面々  狩野: 気づかれないように監視 ---3:30 かるら が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---3:30 ピアラ が3D6を振りました 5+2+5=12 --- ---3:30 一茶 が3D6を振りました 3+6+5=14 --- ---3:31 狩野 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  ピアラ: 3成功  一茶: 失敗1  狩野: 5成功  かるら: 3まで成功  ピアラ: じゃない、1成功  GM: Bが商品を二つ手に持って、鏡のところに押し当てた様子が見えた  ピアラ: 押し当てた  GM: >成功している人ね  かるら: 「何やってるんだろ?」  一茶: きづいてなーい♪  一茶: 「え?何が?」  ピアラ: 商品はどうなりました?  かるら: 「あのお姉さん鏡に触って何かしてる」  GM: 手に持っている商品は1つですが?  ピアラ: 一つ消えた  熊三(見学): そろそろ落ちまーす。頑張ってくださいませ〜  GM: C「こっちは〜?」と同じ行動  熊三(見学): おやすみなさい  狩野: おやすみなさい ---3:33 熊三(見学)さんが去りました---  GM: はい。おやすみ  ピアラ: おやすみ〜  一茶: もやすみ  GM: もう一回視覚どうぞ ---3:34 ピアラ が3D6を振りました 6+5+1=12 --- ---3:34 狩野 が3D6を振りました 5+1+1=7 --- ---3:34 かるら が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  狩野: 6成功  ピアラ: 1成功  かるら: 0まで  一茶: さっき失敗してるけどできるの?  GM: ごめん、こっちは5成功したから狩野さんだけ気がついた。同じ行動だけどね  GM: いいよ>一茶 ---3:35 一茶 が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  一茶: 3成功  一茶: だけど気づかないなぁ  GM: 狩野さん、優秀な刑事さんだ!  狩野: 悪事は見逃さない狩野アイ(笑)  GM: ABCがそれぞれ繰り返し、商品がゴリゴリと減っていきます  狩野: じゃあそろそろ出て行くか  狩野: 「そこの3人、また会ったな」  GM: A「ん?あ〜〜、昨日の」  狩野: ←ちなみに考えなしの行動(笑)  GM: B「なにかようですか〜」  一茶: 「狩野さんどうやって悪事を暴くのかな?わくわく」  ピアラ: 「あっ、刑事さんちょうどいいところに来てくれまシた」  GM: C「ひまやね、おじさんも」  ピアラ: 「万引きでス」  狩野: 「ん〜、そうだな、鏡の中に仕込むとはまあたいしたもんだ。と言っておくか」  GM: ABC[!!」>狩野  かるら: 「お姉さん達泥棒はダメだよ!」見てたから思わず出て行く  GM: ABC「なななな、なんのことっすか?」  ピアラ: 「とりあえず奥の部屋へ行きましょう」  狩野: 「なんだ、とぼけるのか。だったらお前たち全員ころ・・・いや、なんでもない」  狩野: 「そうだなぁ、とりあえず奥行くか」  GM: A「イヤです。行く理由がない」  GM: B「そうそう、行く理由がない」  かるら: 鏡をまたつんつんしてみよ。中入ってるのかな  GM: C「強制する権利は・・・ナイヨネ」  GM: 入ってますね  かるら: 「お姉さん達今どうやったの?」  一茶: 後ろの方からながめてよう  GM: A「な、ナンノコトカナ」  ピアラ: 「そうでスね、でも奥に来てもらいます」  一茶: さりげなく入り口の方をガードしつつ  GM: A「・・・・・・わかったよ、いきゃ−いいんだろ、行きゃ−」  狩野: 「わかればいいんだ、わかれば」  ピアラ: とりあえず、他の店員には刑事さんの取り調べってことで、人払いしておきます  ピアラ: かるらさんは目撃者ね  GM: では、店の奥。いるのは?  かるら: うんと、ちょっと離れて見てていいかな。いちおう部外者だし  狩野: 刑事、店員、目撃者、容疑者  ピアラ: わたし、狩野、かるら  GM: 一茶は?  ピアラ: 女子高生ABC  ピアラ: どうしましょう(笑)  かるら: 目撃者2?  狩野: どうしましょうかね(笑)  一茶: ぼー  GM: かるらの連れでいいよ  一茶: わーい  GM: ひとりのけものはかわいそうだし  ピアラ: じゃあそういうことで  一茶: じゃあ早速探偵風の服にチェンジして〜♪  かるら: いつの間に(笑)  一茶: パイプにトレンチコート  GM: A「で、うちら、なんでこんなところに来なきゃいけないんですか?」  狩野: ついでに奥の部屋で買ってきたバーガー×5とポン酒を飲もう  ピアラ: ハンバーガーにお酒  GM: B「そうそう、見た目ならこの人(一茶)の方が127倍怪しいでしょ」  ピアラ: 微妙です  かるら: お酒飲むの?(笑)  一茶: 合わなさそう〜  狩野: 酒は狩野さんの命です  GM: 勤務中・・・>酒  一茶: 「何を言うか、僕は名探偵っぽい格好をしたフリーターだぞ!」  狩野: 「まあコレが怪しいのは認めるが」  ピアラ: 「そうでスね、怪しさは各段に上でス(笑)」  GM: C「怪しさがあふれてる!」>一茶  狩野: 「とりあえず言っておくが」  GM: ABC「「「ん?」」」  狩野: 「俺は昨日・・・というか今日か。誰かさんたちのおかげで徹夜する羽目になってな。寝不足でちと不機嫌だから、ちっとは素直にならないとどうなるかわからんぞ?」  一茶: 「どういう目にあうかわかんないゾ♪」  GM: AC「「誰かさんってだれっすか〜?」」  狩野: 「主にそこのお前さんかな」>B  GM: B「へ?」蒼白  ピアラ: 「狩野さん、暴れていいでスけど、お店は壊さないでくだサイ」  一茶: 「叩いたりしたらかわいそうじゃーん」  狩野: 「ありゃ何時ごろだったかなぁ。結構明け方近くだと思ったが、早起きしたのか?それとも徹夜か?」  GM: A「ちょっと」 C「まさかあんた」 B「ご、ごめん」 (ぼそぼそ)  かるら: 「泥棒したら、みんなが困るんだよ」  ピアラ: 「盗むんならちゃんと使って欲しいでス」  一茶: 「そうだ、ツルハシ返せよぅ」  GM: A「ちょっと、そこのガキ。人様を泥棒扱いすんなよ!」  GM: C「つるはしって、そんなものは盗んでねぇよ」  狩野: 「泥棒じゃなかったらなんなんだ?お前たちの正体は」  狩野: 「じゃあ他のものは盗んだってことか」  GM: ABC「「「しょ、証拠はあるんですか、証拠は」  かるら: 「ガキじゃないもん!だって、万引きって泥棒の事でしょ?みんな言ってたよ」  GM: 」」  一茶: 見せかけで証拠写真捏造しましょうか?(笑)  狩野: 「なあ、そろそろ正直にいこうや。俺らもお前さんらも普通の世間一般の人間とは違うだろ?」  GM: A「あ、ごめ〜ん」 B「胸が小さいから」 C「男の子だと思ってたよ」  GM: ABC「「「ぼく〜〜〜」」」  かるら: ガーン  ピアラ: 「証拠がなければ何もできないと思ってるみたいでスね」  GM: ABC「「「・・・・・・もしかして」」」  かるら: 「いいもん・・・ぼく、ホントは男の子なんだもん・・・」  一茶: 「ふふふ、このつつましい乳の風流を理解できないとは・・・・素人よのう・・・」  ピアラ: 「すねないすねない、これから大きくなる…はずでス」  かるら: いじいじ  ピアラ: 「まずは牛乳を飲む事から…」  かるら: なんか3人揃って言われて大打撃・・・  GM: A「おじさん達、人間だよ・・・ねぇ?」  かるら: 「毎日飲んでる・・・」  一茶: 「そして揉まれる事だね」うんうん  狩野: 「自分でそんなこというもんじゃないぞ。十分自信を持てるくらいには可愛いんだからな」>かるら  ピアラ: 「揉まなくても大きくなるから、ね」  かるら: 人生の悩み中・・・  GM: あ「そうそう、そのうち大きくなるよ。じゃ、そういうことで」  狩野: 「人間だと思うか?」  一茶: 「いーや、揉まれたほうが女性ホルモンと刺激の関係で巨大化必至だって」  狩野: 「ついでに逃がすと思うか?」  GM: B「人間・・・だといいなぁ、って思ってみたりして」  ピアラ: ならん!>リアル発言  GM: C「逃がしてくれるとありがたいなぁって・・・」  かるら: 「だって、お姉さん達って妖怪さんでしょ?」  GM: ABC「「「びくん!」」」  かるら: ←ちょっと未来に期待して持ち直した  一茶: いや、結果として大きくなってもならなくても一茶的にはOKです♪  狩野: じゃあPL的には?  ピアラ: 「とりあえず犯罪はいけませんネ」  GM: B「いや、でも、ほら・・・」  一茶: PL的にはヒミツです♪  GM: C「持っている能力は使わないと」(汗汗)  一茶: まぁ、想いは形になるのが百鬼ですから  狩野: そういう問題かなぁ(笑)  一茶: 都市伝説レベルでも「揉めば大きくなる」と信じられてるなら可能性はありますよ♪  GM: じゃあ、望めば真面目な一茶も・・・>想いが形に  かるら: なるのかなぁ・・・  ピアラ: なるぐらいには伝説化してるよね、そういえば  狩野: 揉んで大きくしてくれる妖怪はいそうだ・・・  一茶: 都市伝説「真面目な茶釜」っていうのがあったらね(笑)  GM: 乳揉み妖怪が誕生する日も近い・・・・・・か?  一茶: 「犯人は・・・・・・この中にいる!」すがーん  狩野: まあ当分は例の幻覚で我慢しておいてください(笑)  ピアラ: すでにいてそう  GM: A「じゃあ、あんたが犯人」>一茶  一茶: 「何故」  GM: B「あ、それに賛成」 C「あたしも賛成」  狩野: 「怪しいからだろうな」  一茶: 「わぁ、多数決で決められてしまった、そういうことで僕が犯人らしいよん」>狩野  ピアラ: 「賛成したいところでスけど、却下でス」  GM: ABC「「「刑事さんも認めてるし、今回はお兄さんが犯人ということで」」」  かるら: 「ちゃんと取ったもの返して謝らないとダメだよ。いくらそういう事ができるからってしちゃダメだもん」  GM: ABC「「「そうだよ、お兄さん」」」  狩野: 「今回はコレが犯人でもいいが、前回とか前々回とかその前のことを見逃すことはできんな」  かるら: 「一茶お兄さん犯人だったの?」  GM: ABC「「「うっ!」」」  ピアラ: 「そうでスね、このままでワそれなりの対応をしないといけなくなりまス」  一茶: 「さぁ、僕も初めて知ったから・・・」<犯人  GM: A「あの〜聞きたくないけど、それなりの対応というと?」  狩野: 「この変態に色々されるとか」  かるら: 体力70の狩野さんにお尻ぺんぺんされるとか  GM: C「念のためっちゅうか、今後の参考に、聞かせて欲しいなぁって・・・」  一茶: わきわき  狩野: 「ぶつ切りにして喰っちまうとか」  ピアラ: 「あまり考えると夜寝れなくなりまス」  狩野: じゅる  一茶: わきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわきわき  GM: B「あの、素直に喋ったら、許してくれる?」  GM: AC「「あ、てめ」」  狩野: 「まあとりあえず素直に喋ってみることだな」  かるら: 「大丈夫、許してくれるよ〜」  一茶: 「えー、ぶつ切りとかわきわきとかは無し〜?」  ピアラ: 「とりあえず商品返してくだサイ」  GM: A「・・・・・・じゃあ、その鏡、貸して」  ピアラ: わたしますね  狩野: 一応警戒  かるら: かがみのまえではおんなのっこー  一茶: 偽B「油断したなマヌケがぁぁぁぁぁぁ!」  GM: 素直に渡すの?じゃあ、その鏡に手を突っ込んで・・・上半身がほとんど入ったね  一茶: 歌詞が違います(笑)>かるら  狩野: まあまだ信じていよう  かるら: えー(笑)  一茶: 「わぁ、逆貞子!」  かるら: 「すごーい」  ピアラ: 「不気味でス」  GM: で、地面を蹴って、鏡の中に・・・  ピアラ: 掴めますか?  狩野: 全部入ろうとする?  GM: えい。にゅるりん  狩野: 掴む掴む  GM: 入ろうとしてますね  一茶: 「鏡に自由に出入りできるとは・・・・さては妖怪鏡爺?」  かるら: 中にはいんないと取ってこれないんじゃ?  GM: じゃあ、敏捷度の即決  狩野: 警戒はしていた  GM: こっちは13 ---4:13 ピアラ が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  ピアラ: げっ ---4:13 狩野 が3D6を振りました 4+4+2=10 --- ---4:13 一茶 が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  ピアラ: 0成功ではあるけど  GM: 警戒してたっていってるから+1あげるね>狩野&ピアラ ---4:13 GM が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  一茶: 8成功  狩野: 接近戦だから柔道技能使える?(笑)  GM: 2成功では捕まった  ピアラ: でも1成功  GM: いいよ、柔道でも  狩野: 敏捷なら4、柔道なら6成功  GM: 下半身は暴れるけど、上半分が鏡の中だから声は聞こえない(笑)  狩野: 捕まえたらずるずる引きずり出そう  一茶: きゅ  ピアラ: 鏡は押さえておきます  一茶: 「逃げようとしたらダメじゃーん、拷問しちゃうよン」  GM: A「・・・・・・えっち。ヘンなところ触ったでしょ」  一茶: 「いや、べつに言うほど変でもなかったよ♪」  かるら: 「一茶お兄さんホント?」  ピアラ: 「けっこう往生際悪いでスね」  狩野: 「往生してみるか?」  GM: A「いや、ほら、人生やるだけのことはやらないと・・・・・・怒ってる?」  ピアラ: 「かなり」  狩野: 「俺、不機嫌だって言ったよな」  GM: B「後、ごめんなさい。でも、みんなAが言い出したんです」  一茶: 「こう、割と変でもなく、ごく普通のさわり心地で・・・・って何言わせるんだヨ」ツッコミ>かるら  GM: C「荘です。首犯はAです。私たちは手伝っただけです」  狩野: 冷静に嘘発見 ---4:18 狩野 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  狩野: 3成功  ピアラ: 「順序だてて話してくだサイ」  GM: ABC「「「この人(一茶)は捕まえないんですか???」」」  GM: とっても嘘っぽい(笑)  一茶: 「僕は世間様に顔向け出来ないようなことは一切していない」えっへん  GM: 嘘発見(笑)>一茶 ---4:19 狩野 が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  狩野: 3成功(笑) ---4:19 一茶 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  一茶: む、演技は3失敗(笑)  狩野: 演技だったの!?(驚愕)  ピアラ: 判定の必要なく嘘  狩野: 本気でそう思ってると思ってたが(笑)  GM: A「う〜〜〜わかった、私らが悪かった。こんごはもうしません。はんせいしています」  一茶: 顔以外の所を向けてるとか?<世間に  狩野: 「後半が棒読みだぞ」  GM: A「そんなことないです。こうせいしてまじめになります。かみにちかってうそではありません」  狩野: 「今度は全部棒読みだぞ」  ピアラ: 「目が死んでまス」  GM: A「じゃあ、反省してません。許してください」  一茶: 「本当に二度としない?」  ピアラ: 「開き直りましたネ(汗)」  狩野: 「反省はしなくてもかまわんが、今後二度としないんなら、それなりの対応をさせてもらんとなぁ」  GM: A「二度あることは三度あるっていうし。にへへへへへへ」  狩野: 二度としないと誓えないなら  一茶: 「もし約束を破ったら(ぴー)なお仕置きで(ぴー)な(ぴー)を(ピー)しちゃうよン、それでもいい?」  かるら: 「ぴー?」  GM: BC「「(ぶるぶるぶるぶる)」」  ピアラ: 「知らなくていいでス」  GM: A「大負けに負けて、この店じゃあ二度としないよ。これでどう?」  一茶: 「・・・・・・・・いいの?じゃあヤクソクね、いいんだね、ふふふふ」  狩野: 「刑事としちゃそういうわけにもいかんな」  GM: A「じゃあ、この街で」  狩野: 「だったらいい」  GM: いいのか!  一茶: 「えー、僕的には絶対どこでもしないって約束してほしいなぁ、うふふふふふふ」  ピアラ: 微妙  狩野: ←寝不足でどうでもよさげ  GM: ABC「「「うそ!!本当に許してくれるの?」」」  ピアラ: 「やはりしかるべき教育をすべきで  狩野: 「とりあえず今まで盗んだものを全部返せ」  ピアラ: ス」  GM: A「3週間前のお刺身も?」  一茶: 「しかるべき教育って、拉致監禁?」  狩野: 「それはまあ、代金を支払うべきだな」<刺身  ピアラ: 「ここでワ出さないでくだサイ」  GM: B「趣味の悪いスカーフも?」  一茶: 「じゃあ趣味のいいスカーフだけでいいよ」  狩野: 「趣味が悪いのは認めるが、それもだ」  GM: C「え〜〜全部?1割くらい、オマケしない?」  ピアラ: 「うちはおまけしません」  かるら: 「あのね、お姉さん達聞いて」  GM: ABC「「「ん?なに?」  GM: 」」  かるら: 「妖怪の力を使って起こした事件は、人間じゃなくて同じ妖怪が解決しないといけないの」  かるら: 「だから、もしまた今回みたいなことがあったら、ぼく達みんなでお姉さん達と戦わないといけないことがあるかもしれない」  一茶: 「しょうがない、このまま拉致監禁して、調教・・・じゃない、人間社会の善悪を教えないとね♪」  GM: ABC「「「・・・・・・」」」  かるら: 「みんな冗談みたいにして言ってるけど、ホントはこんな事して欲しくないって思ってるの」  かるら: 「だから、泥棒とかしないで。喧嘩とかしたくないもん」  狩野: 「他のとこに行ってもそこにあるネットワークがお前さんらをどうにかするかもしれんしな」  ピアラ: 「よくて封印、悪くて……」  GM: ABC「「「じゃあ、今度からは目立たないようにするね」」」  一茶: 「ビデオ撮られて東南アジア旅行?」<悪くて  狩野: 「そんな感じだな」  GM: B「なんか、それも楽しいかも」>ビデオ&旅行  ピアラ: 「このまま開放はできそうにないでス」  ピアラ: 「どうしましょうか?」  一茶: 「楽しいのか〜、そうか〜」満面の笑み  かるら: 「お姉さん達お願いだよ、もうこんな事しないで・・・」  かるら: でもなんで3人いつもハモってるんだろ?  GM: GMの趣味です>はもり  かるら: かるら・駿馬・燕で歩いてたら絶対ハモらないのに(笑)  狩野: 「ちなみにお前さんらが出演するビデオは実録レ○プモノとしてそれなりの値段で売られて、飽きられたら東南アジア巡って売春の旅にでることになるぞ」そのままずばりはっきり  GM: A[うぁ!」  GM: B「それってサイテー」  狩野: 「まあ、そんなのもいるってことだ」  GM: C「いやだなぁ」  一茶: 「答案アジア旅行当選おめでとう♪」  GM: どこだよ(笑)>答案アジア  狩野: 一茶の脳内です(笑)<答案アジア  一茶: さて、軽いボケ(タイプミスとも言う)はおいといて  GM: A「まぁ、いいや。とりあえず、全部返すわ」  一茶: 女子高生のみなしゃ〜んの回答やいかに  GM: B「そうそう。うちら、欲しかったわけじゃないし」  GM: C「全部返して、なかったことにしよ」  かるら: なんかいつぞやの愛ちゃん思い出す  狩野: 思い出しますな  ピアラ: それにしても性格が典型的なバカ高校生ですね  一茶: 愛ちゃんは実はそこそこいい子なんですよ  かるら: ノリが(笑)  一茶: ノリが(笑)  狩野: そっくりですな(笑)  GM: それが3人ですか(笑)  一茶: 「狩野さん、もう話しても無駄っぽいし、消滅させちゃったら?」  一茶: 「逮捕できるわけでもないし、逮捕しても意味なさそうだし」  狩野: 「別になかったことにしてもいいんだが」  GM: A[えっと、うちらが死んだら、困る人もいる・・・といいなぁ」  一茶: 「この三人が死んだら困る人〜」  GM: B「たぶん、私は困るだろうから、消滅だけは勘弁ね」  GM: ABC「「「は〜い」」」>困る人  かるら: 「はーい」  かるら: 「ていうより、そんな事しちゃダメ」  狩野: 「まあいい。とりあえずなかったことにしてやるから商品を返してくるんだな」  一茶: 「ちぇ〜、困る人多いなぁ」  GM: A「うん。いいよ。どうせあたしたちじゃ扱えない商品ばっかりだし」  ピアラ: 「あたし達じゃ?」  狩野: 「どうせ文句を言われるのは警察だ。お前たちも二度とこんなことをしないんだったら、そのうちおさまるさ」  GM: B「あっても困るしね」  一茶: 「じゃ、なんでこんな事をしたの?」  GM: C「別に欲しくないもんね、あたしも」  狩野: 「なんとなく、本能に従ってってところだろ」  ピアラ: 「ところで、あなた達っていったいなにでス?」  GM: ABC「「「・・・・・・なんでだと思う?」」」>一茶  かるら: また行為衝動カナ  狩野: 「ついでに言えば楽しそうだったから、とか」  一茶: 「うーん、妖怪鏡爺だから?」  GM: ABC「「「だれが爺だって?・・・まあ、それはそれで面白いけど」」」  GM: A「私たちは『鏡』よ」  GM: B「同じ姿をした、まったく正反対のもの」  かるら: 「(誰の鏡なんだろ?)」  GM: C「おんなじことをするけど、おんなじことをしない矛盾した生き物だよ」  一茶: 「うーんそうか、そうじゃないかとは思ってたんだ」うんうん  かるら: 「どういう意味?」  ピアラ: 「なるほど」  一茶: 「要約すると「鏡だししょーがないじゃん」てことだね」うんうん  GM: ABC「「「まぁ、ここも結構面倒だってわかったから帰るけど、そこそこ楽しかったよ」」」  ピアラ: ちょっと3分ほど席はずします  かるら: 「ここ??」  狩野: どこに帰るんだろう・・・  一茶: ていうか帰れるのか・・・  GM: A「あたしのこと、別にどうでもいいと思ってたでしょ。『あたし』もそう思われてるんだろうね」  狩野: ああ、なるほど  GM: B「まぁ、『あたし』が誰でも、この人たちにはかんけーないし」  ピアラ: ただいま  GM: おか  狩野: おか  一茶: 岡  GM: C「それがわかっただけでもよかったじゃん」  ピアラ: 「寂しい事を言いまスね」  かるら: 「?よくわからないけど、そんなことないよ!ぼく、お姉さん達と友達になりたかったもん!」  GM: A「お嬢ちゃん、いいコね〜。でもだめ」  GM: B「お友だちかぁ〜なれればよかったね」  GM: C「でも・・・ね」  GM: ABC「「「住む世界が違うから、ダメなんだよね」」」>かるら  狩野: 頭ぼりぼりと掻きつつ「まあ、退屈になったらいつでも遊びにこい。Benvenutiってとこか一二三荘ってとこに退屈しない連中がいるから」  かるら: 「すむ世界・・・?」  ピアラ: 「いたずらは無しにしてほしいでスけど」  一茶: 「実はすごくお嬢様とか?」  GM: A「そだね。今度からはいたずらはなしにするね」  GM: B「お嬢様じゃないよ。でも、」  GM: C「どこかであっても、たぶん気が付かなくなっちゃうんだよね」  GM: A「そろそろ行っていい?」  一茶: 「行くってどこに?」  狩野: 「盗んだものを返してからな」  GM: B「いや、ずっと監禁されてるの、窮屈だし」  GM: C「は〜い、とりあえず、返せる分は返してるよ」  かるら: 「どういう事??もう会えなくなっちゃうの?」  一茶: くそう、知ったかぶりたいけど、いい知ったかぶりが思いつかない!  GM: C「ん〜その辺は良くわかんないね」>会える  ピアラ: 「う〜ん、会おうと思えばいつでも会えるんじゃないかな」>かるらちゃん  GM: さてと、だいぶ不満があるようだけど、これ以上は平行線かな?  狩野: 「こいつらは鏡。だからこの世界の誰かの姿を写し取って今ここにいる。運がよければそのうち目の前に同じ姿のこいつらが現れることもあるだろうさ」・・・で合ってるよね?(笑)  GM: あっているよ。正確には写し取った姿そのものと反面の心だけど  一茶: でもすでに3回ぐらい現れてない?  狩野: 同じ姿→自分と同じ姿  一茶: じゃあかるらを写し取ったら巨乳かるらに!  かるら: ガーン  GM: まあ、姿をあらわした回数は数と関係ないから  ピアラ: 見た目は左右逆なだけでしょう(笑)  一茶: じゃあ貧乳マニアなかるらに!  GM: 反面は内面だけです(笑) ---5:06 しなっち(見学)さんがやってきました---  ピアラ: 性格は相当悪いかも  一茶: こばわん  しなっち(見学): こんばんは〜  ピアラ: こんばんわ  狩野: 鏡の世界ではこっちの世界の誰を担当するかあらかじめ決まってて定期的にその担当が替わる・・・とか妄想してみる(笑)  GM: こばん。そっちは終わったの?  狩野: こんばんわ  かるら: 「じゃあ、今のお姉さん達とはもう会えなくなっちゃうのかな・・・」  しなっち(見学): 終わりました  狩野: 正確にはそんな話を読んだことがある、だけど  GM: A「だから、直接『あたし』にはあえないけど、『あたし』には・・・会えるはずよ」  一茶: 「やっぱり拉致監禁しとく?」  ピアラ: そうですねぇ「朝鏡を見る時に、笑いかけてみればいいでス、そこに彼女達がいるかもしれないでスから」>かるらちゃん  GM: A「ゴメンネ、そうすると、(こっちの世界の)あたしが帰って来れなくなるでしょ。」  狩野: 入れ替わったんかい  一茶: 「じゃあお風呂で全裸の僕も見られてるのかな?」ドキドキ  GM: 見てるね。いや、真面目な一茶がだが(笑)  ピアラ: 一茶は入れ替わってもらった方がいいかも(笑)  かるら: 「そうなんだ。せっかく知り合えたのにお別れ残念・・・」  一茶: 爽やか真面目正直な一茶  狩野: むしろ入れ替われ。と  一茶: ・・・・・・・・想像つかないな  狩野: 同じく想像つかない・・・  GM: 世の中、多少突飛な人がいないと^^;  かるら: すっごい根暗なのかも  狩野: 多少・・・・かなぁ・・・・ ---5:12 GMさんがやってきました--- ---5:12 夢野(観客)さんがやってきました---  狩野: いらっしゃい  GM: さて、ダラダラ雑談してもしょうがないので、セッションを終了とします ---5:12 【GM】から【日乃】になりました---  ピアラ: いらっしゃいまし  一茶: 「まぁ、要するに僕らから見ると女子高生の性格が反転しちゃってるってだけなのかな?」  日乃: まいどー  一茶: いらっしゃーい  日乃: って、終わったのか  GM: いらっしゃい。こちらも閉店だよ(笑)  狩野: お疲れ様でした〜  ピアラ: ですね  夢野(観客): あ、終わったんだ  しなっち(見学): あ、終わってたのか  しなっち(見学): おつかれ〜  GM: 極論だとね。調べてないからわからなかったけど  かるら: おつかれさまー ---5:14 サラさんがやってきました---  一茶: お疲れさまでした〜 ---5:14 【サラ】から【サラ@ROM】になりました---  GM: やは!  日乃: おつかれさま〜 ---5:14 夢野(観客)弐号さんがやってきました---  サラ@ROM: やほう  狩野: 「くあ・・・(大あくび)眠い。俺はもう署に顔だしてから寝るぞ」  狩野: いらっしゃーい ---5:14 夢野(観客)さんが去りました---  かるら: 結局どの部分が妖怪だったんだろ  一茶: 「うーん、なんだか分かったようなわからないような事件だったね〜」  ピアラ: 「わたしもそろそろ仕事に戻らないと、また後で会いましょうネ『鏡』さん」  夢野(観客): こっちは、どーいうお話であったの?  GM: その後、水がひいたように万引き事件もなくなり、盗まれたはずの商品も、店の片隅で見つかることが多々  かるら: 鏡の向こうの人っていう妖怪がいたってことなのかな  日乃: 豆まく人と食らう人が揃ってるなw  狩野: そんな感じでしょう>かるら  かるら: だとすると本当の性格はどんなのだったんだろうね  GM: まぁ、腐った刺身までは責任とれんがw  ピアラ: けっこう真面目な子なんじゃない  かるら: 偽舞「腐った刺身ィィィィィィィ!!ウリィィィィィィ!!」  一茶: なぜDIO様  狩野: 真面目で淑やかで、心の奥底では邪悪な女子高生では(笑)  日乃: 偽管理人「てめーはおれをおこらせた」ドォーン!   GM: 本当にひどいことは(このセッションでは)やってないよ  一茶: そして舞さんの子供が主人公の第5部に(笑)  GM: っでは、お疲れ様でした  ピアラ: お疲れです  日乃: 舞子供「この触覚を馬鹿にする奴は何人たりともゆるさねぇ」w  日乃: 違ったあれは4部だ・・・  GM: 途中は失敗だと思ったけど・・・CPはどうしようか?  GM: クレイジー舞ヤモンドですね  一茶: 偽ピアラ「狩野さんの目玉でス、嘘をつきましたネ・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  狩野: 5点でいいのでは  日乃: 料理人?  GM: 4点・・・GMCP0はね>CP  一茶: 因みになにがどう失敗で、どうなる予定だったんですか?  GM: 彼女達の身元を調べて欲しかったのが1点、何でこんなことをしているのかを調べて欲しかったのが1点、  かるら: 商店街に来なかったら調べてたと思う〜  ピアラ: 別働で、朝から身元確認してもよかったかもしれないですね  一茶: パフェ喰った一茶君がいけなかったのか〜  GM: 周囲の聞き込みでどんなところが狙われているかを聞いて欲しかった。あとは細かなのは私のミスかな?  狩野: どんなところ、というと?  しなっち(見学): CPのあげ方は勝利条件の達成と演技で考えればいいと思うけどなぁ  一茶: 無作為に狙われてると思いこんでたからなぁ  GM: 盗まれたものが1つ1つはあまりかさばらないけど、まとめてかなりの量がなくなっているということや、  狩野: 狙われたものの傾向は?って聞いたことは聞いたけど  GM: 鏡(それに類似するもの)がないところ(本屋とかね)では犯行が行われてないってこと  ピアラ: 小さなものしか盗めないってことと、鏡がないところは盗めないってところまで行ったらベストだったのかな  かるら: でもそれって別にどうでもいいことじゃない?  GM: あと、性格的に安いものをたくさん盗んでたけどね(笑)  一茶: かってにツルハシが無くなったことになってるし(笑)  狩野: かるらが鏡に映ってるワゴンセール商品を見つけたしねぇ  GM: あれは一茶が異世界に持っていったのでしょう  GM: まね。あそこのクリティカルは予想外でした  ピアラ: そういえば、最後の宝石店の盗難は一茶の犯行となってるんじゃなかったっけ(笑)  一茶: 多数決でそうなりました(笑)  GM: そういえば(笑)>一茶の犯行  かるら: 実際、鏡の中に盗まれたものがあるのを見つけた+盗まれた時にいつも女子高生がいた+狩野さんが女子高生の名前をチェックしてた+夜中鏡の中でその女子高生を見た  かるら: これだけで十分だと思うけど  かるら: >犯人特定には  狩野: 十分ですな  かるら: 人物がわかれば、あとは本人について調べるだけだし  かるら: 今回はたまたま犯行を繰り返して現行犯だったけど  かるら: あの時点で来なかったら狩野さんは本人に話を聞きに行ったりその友達に話を聞いたりするのは当然だったろうし  狩野: 現場にいなかったら別な方法とったらろうしな  かるら: 別に問題なかったんじゃないかなぁ  狩野: こなかったら  GM: 犯人を見つけるのに主眼が行っちゃったか・・・  かるら: 友達のお姉ちゃんが万引きしてるとかだったら理由を考えただろうけど  狩野: まあ妖怪の仕業だろうと考えるだろうし、犯人見つけて説得が一番早いですからな  ピアラ: 鏡の中の盗品見つけちゃった時点で、かなりの部分すっとんじゃったよね  狩野: すっとびましたな  かるら: 狩野さん=警察 ピアラさん=盗まれた店員さん  GM: やっぱ、クリティカルは怖い(笑)  かるら: かるら+一茶=特に関係なし だったし(笑)  しなっち(見学): アケミンダイスはここでも(笑)  狩野: とりあえず生命力高くしておいてよかった。夜中見つけれたし  一茶: 一茶君きょうはなかなか絡めなかったなぁ・・・・  GM: 全員を一つの話に関係持たすのは、ちょっと準備が必要ですよ  GM: かるらちゃんがいるとおとなしいのは・・・気のせい?>一茶  一茶: もっと怪しい行動を取る方法を考えないと  一茶: いや、セッションではあんまり全裸になったりとかはしてないはず(笑)  狩野: おとなしくしてないと警戒されるからでは(笑)  サラ@ROM: どいつもこいつもロリペドでちゅう  GM: あ、ハンターの方は武道系の『鏡』でしたから(笑)  一茶: キャラチャでは脱いだり死亡判定したりと大暴れですけどね♪  ピアラ: ロリペドって(汗)  日乃: さて、そろそろおち〜  しなっち(見学): おやすみ〜  ピアラ: お疲れ〜  サラ@ROM: おつ〜>初GM ---5:39 日乃さんが去りました---  狩野: そんあ一茶に贈る  夢野(観客): おやす  GM: お疲れ様  狩野: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/yougosyu/dicview.cgi?idx=k#0011  かるら: ちなみに向こう側はどんな話だったんだろ  狩野: おつかれさま  一茶: 因みに今日のお題は?<あまつばめ  夢野(観客): 誘拐されました  夢野(観客): 試着室で誘拐という都市伝説でしたな。  夢野(観客): 港の倉庫でみのとめどと戦闘。  一茶: いや、ちゃんと責任を持って死亡判定には全て成功しました(笑)  しなっち(見学): サラさんが偉業を打ち立てました  夢野(観客): 美形と美術品がざっくざっく  サラ@ROM: あはははは〜。キリシマン、おこちゃま働かせちゃダメなおのにさ〜(違)  かるら: ふわー  GM: 『鏡面』で  サラ@ROM: あとてっちゃんに業務連絡。こないだのハンター&妖怪セッションのタイトルキボンヌ  かるら: んー  GM: さてと、お風呂入って来たいけど、鯖はこのままにしておこうか?  しなっち(見学): 全滅するかと一瞬本気で思いました(笑)  一茶: 沙雪ちゃんのドキドキ大作戦♪<タイトル  狩野: あ、あまつばめさんに連絡  サラ@ROM: どうしても変態方面に走るのう・・・  狩野: サードの名前は舞捕獲セッションにて発表しますので(笑)  サラ@ROM: 捕獲できるのでしょうかw  GM: へ〜い。じゃあ、来週にでもセッションしようかな?  狩野: もしくはNPCとかで出てきた時にでも  ピアラ: 早くハンター作ろっと  夢野(観客): 舞いサンもついに年貢の納め時ですな  狩野: なんか適当なシーンがあればそこで  一茶: 悪の妖怪としておそってくるんですかねぇ  かるら: じゃあ、「解き放たれし者」で  サラ@ROM: また揺れてる  GM: セッションを二つに分けようかな?  しなっち(見学): キャンペーン?  サラ@ROM: サンクス  狩野: 某D追悼拉致監禁セッションみたく、続編とかにならないでね(笑)<二つに分ける  GM: 5行ほどで舞さんが捕えられるけど、それじゃあつまらないでしょうしね(笑)  サラ@ROM: ゴキなだけにしぶとく逃げそうw  一茶: そういえばA9Aさん、嫉妬マンのセッションのタイトルは?  夢野(観客): いやあ、残りは舞い三の拷問シーン  狩野: あ、今回のCPは?  狩野: 4?  夢野(観客): あれ、言わなかった?  ピアラ: 一匹逃がすとまた増える(笑)  夢野(観客): 核の一匹さえ始末すれば、いいんですよ。  サラ@ROM: 白いのね( ̄ー ̄)  夢野(観客): 逆に言えば、核の1匹以外をプチプチ潰して拷問できますな。  サラ@ROM: 流石夢野サン・・・  かるら: 核じゃなくてもあんまりプチプチつぶしすぎると死んじゃうんでは(笑)  ピアラ: おそろしい…  狩野: 拷問する時は呼んでください  夢野(観客): 褒められた気がしないのは、なぜ?  サラ@ROM: 気のせいでちゅ・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  夢野(観客): そうそう、かるらはぱんちら路線で着色に入ってます。  狩野: ぱんちらかよ(笑)  夢野(観客): ちら、じゃなくてもろな気もしますが。  かるら: うにゅ  かるら: どんなのになるんだろ  夢野(観客): 現在、肌の着色終了。  サラ@ROM: ぱんつがもろになりそうならぶるまとかたいつはかすときち  夢野(観客): 見て見ます?  狩野: UPすべし  夢野(観客): しばし待つべし  GM: スパッツでもジャージでも短パンでもいいから、履いてください  ピアラ: でも、考えたらブルマ見せるよりパンツ見せた方がよかったかも、と思う今日このごろ  一茶: のーぱんでもOK  サラ@ROM: あのころは・・・>ブルマ  サラ@ROM: サイトアカ削食らうYO  狩野: ブルマなんぞ生で拝んだことはない・・・・あ、ある(笑)  かるら: でも、普段着だったらスパッツはいてるかな  しなっち(見学): 今っていうか私の卒業時はもうホットパンツ・・・  狩野: 風俗店にいけば拝めますよ(違)  ピアラ: ホットパンツは結局パンツが見えます  サラ@ROM: 風俗好きだな藻前〜( ´▽`)  狩野: 最近は行ってないと言い訳しておく  夢野(観客): あげたぞよ  夢野(観客): アドレスは一緒  夢野(観客): わかる?  かるら: あ、ファイルで保存しちゃったからわかんない(笑)  サラ@ROM: わからなくなりますた(涙)  夢野(観客): http://a9a.hp.infoseek.co.jp/cg/karura.jpg  かるら: かわってないかも?  かるら: あ、更新したら色ついた(笑)  狩野: モロですな  一茶: 「かるらちゃん、ぱんつみえてるよ♪」  サラ@ROM: パンモロ・・・  かるら: 「見ちゃダメ!」  夢野(観客): うーむ  夢野(観客): 男性諸氏に大受け?  狩野: わかりました  かるら: でもキャラシのとこ張るのはちょっと恥ずかしいかも(笑)  ピアラ: 見えすぎですね  狩野: つまりコレはCチームもしくはなにかのセッションでパンモロシーンを作れということですね?  サラ@ROM: ヨロコブノハイッサダケ・・・  夢野(観客): うむむ  狩野: Cチームにも変態を出すべきか否か・・・  夢野(観客): では、スパッツに路線変更?  一茶: パンモロ上等です  かるら: その方がいいかな>すぱっつ  かるら: もしくはスカートでもうちょっと隠して(笑)  夢野(観客): スパッツの場合、肌の部分をスパッツに塗りなおすだけですが  一茶: チッ  夢野(観客): しょーつとか、屈したとか  夢野(観客): 原画修正も必要ですな。  夢野(観客): 周囲の希望は、ぱんつ、すぱっつ?  ピアラ: これはこれで可愛い  サラ@ROM: スパッツの方がアクティブなかるららしいかな  一茶: ぱんつに一票♪  狩野: それはいえてるかも  しなっち(見学): スパッツに一票。チラならぱんつですがw  一茶: 周囲を敵に回そうとも一茶はぱんつ派で押します(笑)  ピアラ: 質問、スパッツにしたら足はどうするの?  夢野(観客): ちらに抑えるのならば、かなり描き直さねばならぬですが  夢野(観客): スパッツならば下半身の今肌の部分とショーツをスパッツに替えて  夢野(観客): 靴下を履かせ直します。  夢野(観客): 今は、オーバーにーソックスですね。  夢野(観客): 一茶には、後でぱんつバージョンを寄贈しておきましょう。  狩野: ちと唐突な質問なのですが  かるら: あう(笑)  夢野(観客): 希望するならば  夢野(観客): 質問?  一茶: 希望(笑)  狩野: 永久縮小を巨大化で打ち消せるというルールがp79にありますが  一茶: そして管理者権限を悪用して知らぬ魔にキャラ絵が・・・・  一茶: はいはい  狩野: 普通の人間の2倍以上の大きさになるまで止められない、とありますよね  GM: ただいま。いい湯だった  狩野: おか  一茶: うん  一茶: おか〜  しなっち(見学): おかえり〜  ピアラ: おかえり〜  サラ@ROM: もかへり←結局風呂入り損じた  夢野(観客): おか  狩野: つまり丁度人間サイズになるような巨大化の取り方は出来ないってことですか?  かるら: 途中で止められないだけで取る分にはいいんじゃないのかな  狩野: 永久縮小3Lvと巨大化3Lvは無理で、巨大化4Lv以上取る事しかできないってことなのですか?  一茶: だって、永久縮小+巨大化だと  GM: いや、それは2倍→1倍→0.5倍・・・のサイズしかできないという意味では?  夢野(観客): 一段階ずつ、打消しじゃあ?  一茶: 普通に縮小とるよりはるかに安いじゃないですか  狩野: やはり普通に縮小とるしかないか  一茶: 要するに普通サイズになりたかったり、小さくなりたかったら縮小にCP支払えって事です  GM: 私だったら、巨大化できるのは1分のみ って言っちゃう(笑)  かるら: 人間変身できないからいいとかじゃないんだ  一茶: どっちにしろ永久縮小持ちは人間変身できませんけどね  狩野: NPCで一寸法師みたいなの作ってたんですけど、ちと縮小だとイメージ違ったもんで  サラ@ROM: さて。アンパンマンの最中ですが本格的に眠くて死にそうなんで落ちますw  サラ@ROM: ではおやす〜またね〜  一茶: もやす  狩野: おやすみ ---6:11 サラ@ROMさんが去りました---  ピアラ: おやすみなさ〜い  GM: おつ  夢野(観客): おつ  一茶: 永久縮小は弱点ですから、基本的にどうにもなりません  しなっち(見学): おつかれ  ピアラ: さっ、わたしも落ちま〜す  ピアラ: おやすみです ---6:13 ピアラさんが去りました---  かるら: こっちももう落ちるですー  かるら: 目がぱしぱし  狩野: おやすみ  夢野(観客): では、私も落ちますか  一茶: おやーす  GM: さすがに眠い・・・そろそろさば閉じていいですか?  しなっち(見学): おやすみ〜  狩野: ワシはもう眠れん・・・  かるら: じゃばのー  夢野(観客): あ、そういや龍騎、今日が最終回 ---6:14 かるらさんが去りました---  夢野(観客): 見逃せんな  狩野: ←朝から用事ができてプチ鬱  夢野(観客): では、お疲れ様  一茶: 今日最終回なんだ  一茶: おやーす  しなっち(見学): あ、じゃああまつばめさんの妖精さん・・・  夢野(観客): 前回で主人公死亡 ---6:15 夢野(観客)弐号さんが去りました---  GM: あ、放置しっぱなし・・・>妖精  狩野: 妖精さん?  一茶: あのログ焼失セッション?  しなっち(見学): 私のとこに登録してあるの  GM: フォンさんとこに登録してあるの>妖精  狩野: なる  狩野: 引っ越したら行ってみようかな  GM: あれは疲労分しか人間サイズになれないから  狩野: そいや私もそろそろサードキャラつくらんとなぁ・・・  しなっち(見学): うう、解釈が間違ってたみたいでふ  しなっち(見学): そろそろ寝ますね  狩野: オンラインでは管理人が、オフラインではGMがルールです  一茶: おやーす  GM: まぁ、ほとんどつめてなかったし・・・  しなっち(見学): おやすみ〜  狩野: おやすみなさい ---6:18 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: では、鯖を落とします。おつかれさま  一茶: おつかれ〜  狩野: おつ ---6:19 サーバーから切断されました---