---13:05 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---13:05 接続キー認証中--- ---13:05 サラさんがやってきました---  サラ: まあ一応入っておくがご飯作る間放置になっちゃうん ---13:06 GMさんがやってきました---  狩野: 同じく放置  一茶: そう言えば今日は滝都君がいるんだな、舞さんで参加したいのは山々だが、今は逃亡中だ(笑)  GM: いや今回は  GM: ハンターと妖怪好きな方を使ってください  狩野: おおおお  狩野: ど、どっち使おう  滝都: おおおおおおおおおおお  GM: だいたい半々だとないす  一茶: 折角だから偏らないほうがいよね  滝都: ハンター!  GM: 足りない方にはNPCが味方します(笑)  GM: ハンターが登場するので妖怪さんたちは危険度が多少上がりますけど  一茶: ねまとベンキマンの人(オイ)はハンター持ってないから  狩野: サラと日乃は問答無用で妖怪ですな  一茶: じゃ、私はハンター動かしてみようかな、あんまり自信無いけど ---13:08 日乃さんがやってきました---  GM: その代わり、妖怪側はBenvenutiの仲間をある程度召還できます  日乃: お邪魔します  滝都: 演出効果 って、あらかじめ決めとくんですか? それとも、使う時に決めるんですか?  一茶: +80まで逝けばその場で決めてもいいと思うよ(笑)  一茶: 普通は予め決めて置くんだけど  狩野: +80ならあらかじめ決めておいてもその場で変更可能だと思う(笑)  滝都: +80といえば、他人に影響ってあるやないですか あれって、他人が切り離し使えるようになるんですか?  GM: 他人の目玉をもぎとって持ち歩いたりできるようになるんじゃないかな  狩野: 他人に対して切り離し能力を行使できるようになる、てな感じでしょうか  滝都: じゃあ、こっちが切り離す場所を選べるんですか?  一茶: えーと、2000年問題にでてきたミューティレーター君みたいなことが出来るようになるはず  一茶: 切り離しは元々部位を選んでおかないと  GM: ですね  滝都: あそっか  滝都: じゃあ、敵に触れた時にいきなり首をふっとばしたりできるんですね!  GM: 同意が必要なんじゃないかな  一茶: いや、同意した相手のみだよ  滝都: なにぃぃ それでは使えんではないか!!  GM: 首なし武者ごっことかに使えますよ  滝都: すばらしい意見やと思ったのに…  滝都: 誰がそんなことするんですかw  日乃: なんか姿とかを変えるのは他人に影響できないとかみた気がする  日乃: 確か基本の形体の説明のところ  滝都: じゃあ、やっぱり演出効果しかないのか…  日乃: 出来たら俺も他人を平面化したかったのに  一茶: 常動の構成素材は全て無理でしょうね  狩野: 同意なしで使いたければ百鬼じゃなくてスーパーズ使ったアメコミヒーローなセッションをやりましょう  一茶: 変異型は物によるんじゃないかな?  滝都: じゃあ、一応念のため瞬間取って、+65%を演出効果に回します  滝都: 65%でもその場で決めていいですか?  一茶: もう好きにしてください(笑)  GM: 演出効果何に使うんだろ(笑)  滝都: ちがうや +55か 演出効果の値が下がっていくw  狩野: +10程度なら演出効果いれる人もいるだろうけど、+65ってのは前代未聞ですな(笑)  滝都: だって 構成素材やからとれる増強が限られてて 他に取るものがないんですもの  GM: 一応誰がハンター使うか名前かえといてね ---13:18 【滝都】から【一ノ瀬】になりました---  狩野: どっち使うかなぁ・・・ ---13:18 【一茶】から【沙雪】になりました---  GM: ネネママさんが戻ってきたらはじめるつもりだから、用がある人は早めにすませておくように  沙雪: うまくうごくかな  狩野: ぐ  GM: 買い物行くなら帰ってくるまで待ってるから(笑)  狩野: 買い物逝ってる間に決めときます  狩野: 丁度お車の用意ができたのでこれから逝ってまいります  狩野: では  一ノ瀬: じゃあ、演出効果で仮決定 使う時に背景が宇宙空間になったり 相手が一瞬白いMSになったりしますw ---13:20 【狩野】から【狩野@放置中】になりました---  日乃: む?ハンターと妖魔まじったセッションですか?  一ノ瀬: ああ シリアス路線のはずがアメコミ路線にぃぃ  GM: いえす>ハンターと妖怪まじり  日乃: 刈られてしまいますなw  GM: 妖怪の人は殺されないように気をつけて(笑)  サラ: んん。飯でけた  日乃: あ〜れ〜 クルクル  一ノ瀬: 逆にこっちが返り討ちにあうかもしれないわけで^^;  沙雪: しかも参加するのが性格最悪の二人♪<ハンター  日乃: ストーブの燃料補給して,顔洗ってきます  サラ: ちと待てい。ハンターばかりではないくぁっ  GM: 今のところは2:2で同数  サラ: 狩られる?狩られる?(ぼののシマリス君風)  沙雪: 灯油で顔洗うと荒れますよ  GM: 紅楼夢さんがどっち選ぶかによる(笑)  サラ: ハンターセッションなら参加出来ましぇん。m(_ _)m  一ノ瀬: 今見たら、ハンターも結構数いるんですね  GM: いや、両方出るんだって>妖怪+ハンター  サラ: 狩っちゃイヤン  サラ: ちなみにプチネタバレ。ねまのシナリオの敵はハンターです。しかもPCに出来ない凶悪な構造  沙雪: ハンターすきやねあんた  一ノ瀬: あれだけ演出効果にCP突っ込んだのに、切り離しが6cpで取れてしまった  サラ: 別に好きなんじゃなくて、なんとなくなりゆき。どうも前世はハンターに殺された模様(嘘)  一ノ瀬: もう一箇所くらい切り離すか… ち○○とかw  サラ: ちゃんと伏せてくれてありがd。・゚・(ノД`)・゚・。  沙雪: もう一カ所切り離すと時間も長くなる死ね  一ノ瀬: もう一箇所切り離しても1cpしかかわらない^^;  GM: さーってためしぶり ---13:27 GM が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  一ノ瀬: わお  GM: うーん、波乱の予感 ---13:27 一ノ瀬 が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  一ノ瀬: おお もったいない ---13:27 サラ が3D6を振りました 6+6+2=14 --- ---13:27 沙雪 が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  沙雪: 普通  サラ: う〜む。更になってからダイス出目が結構平和  GM: でも今回はGMはたいしたことしなくても、戦うのはPC同士だし(笑)  GM: らくらく(ハァト  一ノ瀬: 14は結構危険な気もw  サラ: でえじょうぶ。  サラ: 摩央ダイスは推人が引き継いだし♪  一ノ瀬: まぁキャラによりますが うちのキャラは精度Lv13ってのが多いですので  GM: 風邪引いて倒れてるらしいから、ダイスが今どこいってるかは謎  GM: ところで、気力上げのために天上碑つないでますが、遊んでないので気にしないよおに  GM: おっと、密談を拒否にしておくか。コソコソ  沙雪: 年取るのってなんかやじゃない?(笑)  サラ: ちなみに力上げ放置とかは天上碑内では狩っていい事になってるらしいから気を付けてねん  日乃: 復帰  日乃: フッテミマ〜ス ---13:30 日乃 が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  沙雪: 気力上げなら町で放置するだけだし、安全だよ  GM: 大丈夫。街中の攻撃できない場所に放置してある(笑)  日乃: なかなかですね〜  サラ: じゃあ安心ね♪  サラ: 今日掲示板見に行ったらやはし山賊や将軍墓地はPKゾーンならしい  GM: まーでもたまに暇な時に草上飛使うかも(笑)  サラ: GM余裕やね(笑)  GM: はっはっは。シナリオ今頑張って考えているところっぽい気がするぞ  GM: よさげなキャラその辺のHPに無いかなーとか探してたり  一ノ瀬: 盗作ですかw  GM: 違う、データを借りるだけ(笑)  一ノ瀬: シナリオごとパクってきたら早い早いw  沙雪: キャラだけならうちのHPにもありますよ(笑)  GM: 死んだら困るでしょ(笑)  GM: >参加して無い人のキャラが  沙雪: 「ああ、昨日キャラ死んだからよろしく」で済ます(笑)  沙雪: 舞さんだっていつの間にか犯罪者だよん♪  一ノ瀬: とりあえず、普通の戦闘でちょっと離れたところから相手殴るくらいやったら、2レベルくらいでいいですかね 伸張  GM: それは本人いたし(笑)  沙雪: ダイス振れただけだぞ〜(涙)<本人  日乃: 本人がダイス降って15だしましたからなぁ(遠い目)w  沙雪: いや、てっきりGMのフォローがあると思ってたら、放置だったヨ♪  日乃: ハンターの人のデータを見ておくか・・・  GM: おし、シナリオ核はほぼ決定  GM: というわけで、用意できたら始めるよん  狩野@放置中: もどり  一ノ瀬: サイコミュって、必要行動なにかありましたっけ 集中してたかな?  サラ: ぽ  沙雪: おけり  GM: お、帰ってきた ---13:41 【狩野@放置中】から【狩野】になりました---  一ノ瀬: おかえりなさい  GM: 妖怪側にするの?(笑)  沙雪: はんたーちゃんちーむピンチ  一ノ瀬: 負けないもん  沙雪: 人間はか弱いんだぞ〜  GM: じゃあハンドをNPCとして出すかのぅ  沙雪: でも狩野さん以外は善良か  沙雪: こっちには手出し出来まい、うふふふ  狩野: そのために狩野さんでいこうと決意  GM: ふむ  日乃: 本人には手を出さず無力化して妖具持ち去りウマーw  サラ: ちっ。サードキャラを凶悪に作ってみとけばよかったか  狩野: 半殺し程度ならともかく、徹底的にはできんだろうしな<善良  GM: 日乃君って善良だったのか(笑)  日乃: ゼンリョウデ〜ス  GM: 突然ですが、ここで注意事項を  日乃: 人を驚かすときも怪我をさせないように注意してます  サラ: 善良な放火魔で〜っす(はぁと)  GM: 正面からハンターと妖怪がぶつかり合ったら、どちらかに死人が出るかもしれません。ので、(一応)搦め手推奨です  沙雪: でも、夜道歩いてる人は漏れなく脅かすんですよね、大変そう<日之  日乃: 了解です  GM: 簡単に言うと、死んでもGMうらんじゃダメよという事(笑)  一ノ瀬: それは恨みませんよ むしろ・・・w  日乃: 夜は早く寝ます(爆)  一ノ瀬: あ、セッションが始まる前に最後の質問  サラ: 飯食いおわたー(サラダしか食ってないが気にしない)  GM: えーと、ハンター側の設定がイマイチ決まってなかったですね  狩野: 飯食い始めたー  沙雪: 妖怪は未使用CP使えるからまだ安全ですね、そもそもHPが全然違うし  GM: 狩る者と狩られる者という違いはありますけどね  サラ: ふっふっふっ。たかが人間がサラの炎の体には近づけまいて( ̄ー ̄)  一ノ瀬: サイコミュが不安定なのを表現したいんですけど、暴走、制御不能、信頼できない、持続時間不安定 のどれが適切でしょうか?  沙雪: 暴走は妖術のみだから不可  一ノ瀬: あ、ほんまや 失礼  沙雪: 制御不能は勝手に伸びちゃうからこれも不可  GM: ハンターの設定はある程度暫定で決めさせてもらいますが、以後のセッションで変更されると思われます。ので、あまり気にしないように  GM: 信頼できないでいいんじゃないかな。てかまんまジオングかい  狩野: 「信頼できない」が一番調節しやすい  沙雪: 持続時間不安定は持続時間無いから不可っぽい  日乃: 門があればだいぶ安心できたんだがなぁ・・・  一ノ瀬: ジオングですよ 大佐のニュータイプ能力は未知数なので 発動しない時もある もしくは勝手に発動する  GM: それと、妖怪のメンバーは、CP使わずにBenvenutiのメンバーに助けを求められます。相手が助けてくれるかどうかはその時判断しますが  一ノ瀬: あ、大佐←だいすけ です  サラ: それは舞さんでもいいって事でつね?( ̄ー ̄)  GM: 舞さんは依然逃走中です  沙雪: 集合体キャラはハンターじゃ手が出ない  サラ: そのまんまかいっ!(爆)  日乃: マスターへるぷっ!w  狩野: じゃあ未知の能力を持っていておそらくBenvenuti最強のマスターにw  日乃: よくかぶりますねw  一ノ瀬: ならばこっちは梓さんヘルプ!w  沙雪: キャラ口調が決まってないなぁ  狩野: ヨゴレは気が合うのですw  日乃: なるほどw  GM: ハンターは、お金とコネと根性さえあれば爆薬電子機器毒薬なんでもござれです  一ノ瀬: じゃあ自動車を(笑)  サラ: マスターって何の妖怪かは決まってるけどキャラシとか全然出来てないんじゃなかったっけ?(笑)  狩野: あ、というわけで日乃さんはヨゴレに認定しましたのでよろしく  日乃: 48dは嫌ですなw  沙雪: 近代兵器持ち出すとキリがないから(笑)  日乃: ぎゃー<よごれ  サラ: ヨゴレ将軍はてっちゃんだっけ?  GM: なんでもござれだけど犯罪犯したら仲間と思ってた人に突き出されても知りません(笑)  一ノ瀬: ちゃんと免許も持ってますから 合法です(違)  狩野: 将軍様が鉄郎さん、キングがあまつばめさん  サラ: 妖怪側に警察が居る罠(笑)  沙雪: 跳ねても相手が妖怪なら証拠は残らないから安心(笑)  狩野: タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!!!だ  日乃: 日乃だと車にひかれてぺったんこー ができるなw  サラ: マンガだ・・・・古いマンガだ・・・・  GM: まあ80kmの猛スピードで車が突っ込んできたら普通よけますがな(笑)  沙雪: 舞さんも車に跳ねられてバラバラが表現できますよ♪  日乃: 瞬間で平面できますw  サラ: いや、散らばるのはゴキだし・・・  サラ: そんなこんなで2時過ぎましたのう。  日乃: なにを待ってるんでしょうかな?  一ノ瀬: ちょっとトイレに  サラ: リトルジョーかビッグベンか申告するように>トイレ  GM: うわっ  GM: 用意がよければそろそろ始めるよん  沙雪: 申告はいらんやろ  狩野: リトルベンとかも存在するかもしれんぞ  沙雪: はーい、準備おっけー  サラ: え〜。1分か5分かは大きいお〜う  狩野: 飯食ってますが気にせずどうぞ  GM: そこ、シモネタやめい(笑)  一ノ瀬: もどりました  サラ: 飯食ってる間もそんな話が出きる君のヨゴレっぷりが好き(はぁと)  狩野: リトルベンでつね  沙雪: 予め肛門付近まで準備しておくと素早いよ<大  GM: 準備しておいて、トイレ使われてたらどうするんだ  沙雪: 危険です、素早く押し戻しましょう(笑)  サラ: 汚いなあ。もう。  沙雪: おまいが言い始めたんだ、おまいが>サラ  狩野: 根性が試される時です  GM: さて、ハンター+妖怪の夢の競演セッションはじまりはじまりー  サラ: 黙らっしゃいヨゴレ帝王  狩野: ぱちぱちぱち〜  サラ: ぽてぽてぽてぽて〜  沙雪: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  日乃: ぽてぽてぽてぽてぽて  一ノ瀬: グッドラック  狩野: ぽてぽてだと何故かドラえもんが浮かんでくるのですが  GM: んーと、ハンターなのは沙雪と一ノ瀬だけかな?  狩野: 何故?  沙雪: そっすね  狩野: あとはサラも(違)<ハンター  沙雪: たまり場の猟奇時計屋さんにでもいるのだろうか  沙雪: 狩野さんもハンターだしょ  一ノ瀬: 滝都もハンターw  GM: 妖怪ハンターと呼ばれる能力を持った人間達がいる  日乃: おやつハンターとかお酒ハンターとか美女ハンターとか・・・  狩野: 日乃さんはパンチラハンターでつか?  GM: しかし、それはごく一握りで、いくら妖怪に恨みを持っていても妖怪を狩る能力の無い人間もいる  日乃: どちらかというと中身のほうがいいですな  沙雪: 沙雪さんは美人巫女さんだヨ  GM: そういう人間達はどうするか。  GM: 情報を集めてハンターにそれを教えて恨みをある程度でも晴らす人間がいる  GM: 賞金をかけてハンターに妖怪を狩らせる人間もいる  GM: というわけで、今から一週間ほど前、沙雪と一ノ瀬の携帯に一通のメールが届いた  日乃: 偽「素敵な出会いハァトOOO-OOOO-OOO」  沙雪: 消去  一ノ瀬: 即電話だ! キラーン  狩野: 偽「メール見ました。ところで今度名古屋行くんですけど、よかったら会いませんか?」  沙雪: 一ノ瀬さんってもっとクールだと思ってたら・・・・  サラ: 偽「モー娘も脱いだ!今すぐアクセス!http://○○○.com」  沙雪: まとめて消去  日乃: メールって妖怪の嫌がらせ?w  一ノ瀬: 会います 会いますとも!  一ノ瀬: 「」が付いてない発言はPLですw>沙雪  GM: 「妖怪を捕獲して欲しい。名前は佐久間静香、人魚だ。生死は問わず、ただし持ってきた肉体の量に応じた報酬。概要は・・・」  狩野: つまり本性は同じってことでつね?( ̄ー ̄)  GM: そういう怪しげなピンクメールじゃありません(笑)  サラ: わし最初PCで人魚やりたかったんだよなあ・・・(遠い目)  沙雪: 「肉体の量、ねぇ、食べるつもりかしら」  日乃: 偽めーる「〜〜〜〜魚人だ。〜〜〜〜」  サラ: 人魚の肉つうたらあーた不老不死でせう  一ノ瀬: 「生死は問わずか ありがたい」  GM: でですね、依頼を受けるか受けないか、受けるのであればさらに詳細な情報を送るとある  沙雪: 「・・・・・・・まぁどうでもいいことだけど」  狩野: 榊「人魚の肉は古来より不老不死の元とされていますしねぇ。実際にそのような能力を持つ人魚もいるとは思いますが」  一ノ瀬: 「ちょうどいい しばらく退屈していたところだ」  沙雪: 狩を楽しめそうだし、人魚と言えば美人だろうから苦悶に歪む表情も見たいし、受けましょう  GM: えと、ハンター達にはどっか溜まり場みたいなのがあるのかな?  狩野: 時計屋じゃないの?<たまり場  沙雪: 猟奇時計屋さんらしい  一ノ瀬: ってか、溜まってるんですかね?  サラ: ナンパモノが集う時計店  沙雪: ご遺体が陳列してあるそうな  一ノ瀬: 依頼主の屋敷で  沙雪: さー、情報交換にくることがあるんじゃない?  GM: ふむ、でもまあ今回は最初はばらばらで、集まる場所は指定させてもらうか  一ノ瀬: 屋敷に集められてそこでばったり とか  狩野: がんがれハンター  沙雪: 私らはもう知り合いなのかな?  GM: メールで帰ってきた情報を元に、焼肉屋「伊勢」の奥のお座敷に集まった君達  一ノ瀬: 拓海は一応名声とってますので 名前は知られてると思います  GM: そこには、数回顔を見た程度のハンター仲間(?)である、一ノ瀬、沙雪、ハンドが集まった、と  一ノ瀬: 肉で釣るとは これは断るわけにはいかん!w  沙雪: 「焼き肉自体は嫌いじゃないけど、髪におかしな臭いが移るのよね」イライラ  サラ: 軽い!軽いぞ一ノ瀬君!!  GM: ハンド「あ、お兄ちゃんお姉ちゃん久しぶり〜」  一ノ瀬: 「寄るな ガキは嫌いだ」>ハンド  沙雪: 「あら生きてたの、相変わらずかわいげが無いわね」  GM: ハンド「そんな事言うと、怪我してもなおしてあげないよー?」>一ノ瀬  沙雪: 依頼人はもう来てるかな  GM: たわいも無い会話をしていると、キャリアウーマン風の女性がこちらに向かってきます  GM: 女性「待たせたわね」  一ノ瀬: 「ふんっ そんな必要あると思うか? それに治癒は俺もできる 常識だ」>ハンド  沙雪: 「貴女が依頼人?さっさと話を始めましょう」  GM: ハンド「えー、仲良くしようよ、友達でしょ?」  沙雪: 因みに今のところ巫女服は装備してません、目立つし  一ノ瀬: 「友達だと? 俺とお前が? 相手をしてやってるだけでもありがたいと思え」  狩野: 榊さんで出ればよかったとプチ後悔  GM: 女性「そうね。まずは自己紹介・・・は別に必要ないでしょう。でも一応、私の事はエタと呼んでちょうだい」  沙雪: 今からキャラチェンジだ(笑)  沙雪: 差別用語?  GM: 違う(笑)  サラ: エタはやばい気が・・・  日乃: ヒニーン=妖怪?w  沙雪: 日本人な人?<依頼人  狩野: ある意味公開できんぞ  一ノ瀬: 突っ込まなかったら気付かなかったのにw  サラ: ゴメンね古い人間で(笑)  GM: ←でも気づいてた  一ノ瀬: いえいえ そういう意味では^^;  GM: じゃあエッタで(笑)  沙雪: いっしょだいっしょ(笑)  サラ: じぇエタノールに変更だ!(違)  狩野: 高校の時普通に授業受けてれば覚えるとは思いますが  日乃: エマとかにすればいいのにw  サラ: ダメな方に走ってるし・・・  一ノ瀬: 漢字みればわかりますけど カタカナやと気付きませんでした  沙雪: ま、それはそれとして  狩野: エタノールなら狩野さん飲んじゃうぞ!(違)  GM: まあ意識する方が問題なので、エタでいきます  サラ: せめてエターとか一文字くわえてホスィ  GM: じゃあエター  狩野: 稀にですがおかしなメールが届くこともあるので極力そのままは避けた方がよさげ  沙雪: 「で、今回のターゲットは人魚ならなんでもいいのかしら?それとも獲物の心当たりがあるのかしら?」  日乃: 今思ったのだが,日本の人魚だとサル顔では・・・  一ノ瀬: そんな人魚嫌だw  沙雪: そうそう、巫女服はバックの中に、大麻はいつでも抜ける位置にホルスターで  GM: 美しくないので却下>サル顔  狩野: まあ比丘尼なんてのもいるので大丈夫  日乃: ということは実は半魚人でもないのか  沙雪: タンノくん?  一ノ瀬: 半魚猿?  GM: エター「あなたが見つけてきてくれるんだったら、なんでもいいわよ。でも、先に教えたように、一応こっちでも調べておいたわ」  沙雪: 「そう、あとは契約内容について教えてちょうだい」  GM: んと、生死問わずで、持ってきた肉体の量に応じた報酬で、  狩野: グラム何円ですか?(笑)  GM: 肉体を港そばにある倉庫まで持ってきてもらう  沙雪: グラム38円  GM: 当然人目につかないようにね  一ノ瀬: 安っ  サラ: グラム20円とかだったらどうするのだろう(笑)  GM: 同じ重さの金と交換とかかな  GM: もうちょい値減りはすると思うけど  沙雪: む、それだとおなかに水を入れて、文字通り水増しせねば  一ノ瀬: 人魚の体重を50キロやとすると、まるまる持って帰れば50キロの金塊か  サラ: 釘入れたり石詰めたり?  日乃: 生け捕りにして太らせてからw  GM: 当然相手は髪の毛をそったり内臓を取り出したりしてから重さを計るでしょう(笑)  沙雪: 魚を太らせて見せるのは水が一般的ですね、いいわけ効きそうだし  サラ: (;´Д`)キモイヨー  GM: エター「あと、当然だけど、問題を起こしてもこっちは何もしないから、自分の責任で片付けてちょうだい」  沙雪: 「ま、いいわ、私としては狩を楽しめればそれでいいんだし」  一ノ瀬: 「まぁいい ちょうど手に入れたいカードがあったからな 金が必要だった所だ」  狩野: 人魚の肝は美味だそうです  GM: エター「それと、期限は13日まで」  日乃: キモッ  沙雪: あと何日?  GM: 一週間  一ノ瀬: じゃあ、肝は肝で別の業者に売りつければ  沙雪: はーい  狩野: 髪の毛はつややかでなんかの呪術道具の材料になったと思ったが  沙雪: そしてエターさんの言う心当たりのある獲物とは  GM: エター「その日を超えたら、体を持ってきても買い取らないから気をつけてちょうだい」  GM: 佐久間静香、19歳  GM: 住所も教えてもらえる  沙雪: 「人魚が戸籍を持っていた場合のもみ消し工作は?面倒はお断りよ」  GM: ただし、付近に名古屋でネットワークを持ってる妖怪グループがいるので注意すること  一ノ瀬: 滝都で出たら確実に口説きにいってたなw  GM: エター「仕事に成功したら、その辺はこちらでやるわ。」  GM: エター「できれば、誰にも見られずに行方不明になってくれると助かるのだけど」  一ノ瀬: 佐久間静香ってどっかで聞いたことあるな  狩野: 同じく<聞いた事ある  GM: 私は適当につけたんだけど(笑)  一ノ瀬: 何のキャラやっけ?  サラ: 静流ってオカマの人魚なら知ってまつが(爆)  GM: まあありそうな名前だから別に他にいても関係ないってことで進めましょう  一ノ瀬: 静流と言えば幽白でしょう  GM: エター「あとは3人で相談でもして決めてちょうだい。いい報告を待ってるわよ」  GM: 他に聞くこと特にないかな?  一ノ瀬: とくになし  沙雪: ターゲットの身辺調査などがしてあればその資料が欲しい  沙雪: そして、妖怪としての能力も分かってるところまで教えて欲しい  GM: 別料金です(笑)  一ノ瀬: マジっすか?w  沙雪: じゃあひとまずいいや  沙雪: どうせ高いんでしょ  GM: まあ、そこまで詳しくは調べてないと思いねぇ  GM: ハンド「人が調べたのなんて、信用できないって、パパも言ってたし」  GM: ハンド「ねーねー、どうするー?」  沙雪: ひとまず動き出すか、今は何時頃?  沙雪: 「なぶり殺しするに決まってるでしょ」  一ノ瀬: 「見つけ次第狩る」  GM: ハンド「ふーん、じゃあボクもついてくよ。邪魔だったら手出ししないからさ。報酬も別にいらないし」  沙雪: ひとまず動きましょう、ターゲットの家を確認したいし  GM: >NPCなので  GM: じゃあ、というところで妖怪側に場面を移しましょう  GM: みんな、ちゃんといるかなー?  狩野: 寝てます  GM: 起きてください(笑)  沙雪: ねまがトイレに駆け込んでます  GM: どっちですか(もういい  日乃: ダイジョブデ〜ス  沙雪: じゃあ僭越ながら私が偽サラを  一ノ瀬: じゃあ私は嘘サラを  日乃: 「ふーやっと引越しも終わったな」  GM: 一月六日(月)の夜です  GM: 都合上日乃君の引越しは終わったという事で  日乃: 「2つほど隣の部屋は吹き飛んでるけどw」  狩野: 「ご苦労さん」  サラ: 戻りた  GM: 3人はBenvenutiで一杯やっているところです  狩野: おか  日乃: おか〜  サラ: 偽はイリマセーン┐(´_ゝ`)┌  GM: 大人同士のお付き合いですね  GM: めずらしくアダルティなメンバー  日乃: 「はじめまして〜。スクリュードライバー目薬抜きでお願いします。」  GM: マスター「かしこまりました」  サラ: 「目薬入りなんて有るんですか?」  GM: マスター「ご希望とあれば用意します」  日乃: 「マスター,この方に目薬入りで」w  狩野: 「俺は今日はバーボンをもらおうか」  サラ: 「いえ、結構ですわ。それより私はフルーツプリンパフェください♪」  日乃: 「後チェイサーにポカリスエットを」w  サラ: なんて健康的なチェイサーなんだ(笑)  沙雪: 舞「ジンアンドイットお願いします〜」  GM: 注文の品が運ばれてしばらく、店内に入り口のベルがカランカランと鳴り響いた  日乃: まずあっちを捕まえなければっ  GM: 逃走中のはずの舞が(笑)  狩野: 逮捕だ  サラ: タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!!!  沙雪: 舞「・・・・・はっ!つい癖で!」  GM: 舞は置いておいて、大人の空間  日乃: ちらりと入ってきた人を覗こう  狩野: 舞も外見は大人のはずなのだが(笑)  サラ: 今は逃亡者(笑)  GM: 一人の男性が店に入ってきた。みんなの方をちらと見て軽く会釈  狩野: 知ってる人ですか?<男  日乃: 体は大人,頭脳は子供、迷妖怪マイ!  サラ: 「?」ぺこりと会釈返し  GM: マスター「おや、佐久間さん。いらっしゃいませ」  沙雪: お、早速ターゲット補足  日乃: とりあえず軽く会釈だけ  狩野: 「マスター、知り合いかい?」  GM: 佐久間さんと呼ばれた人物は、カウンターに座るとウィスキーを注文した  一ノ瀬: おお 普段のベンベにはない雰囲気w  GM: マスター「ええ、人間の方なんですが、昔いろいろあって人魚の女性と結婚されたんですよ」  サラ: ああびっくりした。まさか静香って名前で男かと思っちゃったYO  狩野: 「ほー、そりゃまた珍しいと言えば珍しい」  GM: でも、奥さんは亡くなったんだけど  日乃: 「それはそれは。」とにやけておこう  日乃: ありゃ  サラ: 「へえ〜。人間と結婚って凄いですね〜」  GM: 奥さんが亡くなってからは娘さんと一緒に二人で生活しているという裏話  サラ: ターゲット死んでたんか。それはそれで死体が狙われそうな気も  沙雪: マーメイドハーフでもええんかな?  GM: さあ?  GM: マスター「そういえば、娘さんはそろそろ・・・」  沙雪: しゃーない、墓をあばいて骨をゲットするか  GM: 佐久間「ええ、もうすぐ成人式なんですよ」  GM: 佐久間「それで、晴れ着をせがまれましてね・・・」とかなんとか世間話を  狩野: 「へぇ、そいつぁめでたい」  サラ: 「いいですねえ。幸せそうだし」にこにこ  日乃: 特に世間話もするような奴でもないし・・・イカ墨パスタを頼んで食ってます  サラ: 翌日(以下管理人削除)>イカスミ  日乃: ( ´∀`)ウマー  狩野: 黒っぽい(以下削除)  GM: で、その後大人たちで会話がいろいろと弾んで意気投合した後  GM: 佐久間さんは帰って行きました  GM: というところで、ちょっくら3人は知力チェーック ---14:52 日乃 が3D6を振りました 2+5+3=10 --- ---14:52 狩野 が3D6を振りました 4+6+2=12 --- ---14:52 サラ が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  日乃: 5成功  サラ: 9成功  狩野: む、1成功  GM: 梓「ちょっと、お酒が進んでないわよ〜」←なぜかいる  GM: じゃあ、成功度が一番高かったサラ。佐久間さんが座ってた椅子の辺りに財布が落ちてるのを発見  サラ: ほいほい  サラ: 「あら。これってもしかして」ひょいと拾う  狩野: 「俺は十分飲んでるさ」←話が弾んだせいかボトル開けたり  サラ: で、財布は佐久間さんの?  GM: うん。開いてみると娘さんと一緒に並んで笑ってる写真が入ってるし  サラ: 「あらあら。佐久間さんお財布落としてっちゃいましたわ。私今なら間に合うかもだから届けて来ます〜」  日乃: 『んじゃーブラック&ホワイトを』  サラ: とてちてた〜ってこれは摩央の足音か(笑)  沙雪: そして札を抜く  GM: 抜くんかい(笑)  サラ: 抜かない抜かない  一ノ瀬: 抜かないんですか!?  サラ: 「あ、マスター、戻って来ますから食い逃げじゃありませんからね〜」言い残し  日乃: 善良だからw  サラ: 善良だし教師だし〜  一ノ瀬: 戻ってくるんですか!?  GM: 梓「早く戻ってきてね〜ん」  サラ: 善良だし教師だし〜  沙雪: 食い逃げ&財布ゲット  サラ: バレバレだし〜  狩野: 「ほれほれ、オーナーももっと飲みねぇ」  GM: んで、サラがてくてくてくと表に出ると〜 ---14:57 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: 佐久間さんがちょうどタクシーに乗り込んだところですねー  サラ: 「ああ!!佐久間さんちょっと待ってえ〜〜」とてとてとて〜  日乃: 48dダメージがw  サラ: をひをひ(笑)  GM: んだば ---14:58 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  狩野: 逝ってらっしゃい(笑)  サラ: コラコラ(;´Д`)  沙雪: 避けられませんね、クリティカルです  サラ: Σ(゚д゚ノ)ノ何がっ!?  GM: おっと、聞こえたようですね。佐久間さんは車の中からサラに向かってお辞儀をして手を振ってくれますよ(笑)  狩野: 車の命中判定では?  狩野: ちっ  GM: 違うわ(笑)  サラ: お財布振って「コレ〜〜〜!!」 ---14:59 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 夜なので気づかなかった模様。残念  サラ: が〜ん(;´Д`)  サラ: 「ああ、困りました〜。お財布無くちゃタクシー降りれないし〜」おろおろ  GM: どうするサラ(笑)  サラ: バイクガール駿馬が居れば〜(;´Д`)  GM: 呼ぶ?(笑)  沙雪: バイク兄貴の一茶でもOK!  サラ: えっと自分の財布チェキ。タクシー代足りそう?(笑)  日乃: マスターに佐久間さんの携帯番号聞くのが楽w  GM: まあタクシー代くらいなら払えるでしょう  サラ: じゃあタクシー捕まえて追いかけマッスル  狩野: 家につけば佐久間さんもお金くらいあるだろうに(笑)  GM: じゃあ運良くタクシーが来た  サラ: 「ヘイタクシー!」挙手っ  GM: キキッ!  GM: ガチャッ  一ノ瀬: どかーん  サラ: 偽「運ちゃん前のタクシー追っかけてえな!」  GM: 爆発はしません(笑)  沙雪: 48D?  サラ: もうええっちゅうねん(笑)  GM: 運ちゃん「お客さん・・・ワケアリだね?」  サラ: 「ええから早う!」  GM: 運ちゃん「飛ばすぜジョニー!」  GM: グロロロロロロロロロロ  サラ: なんでここだけいいノリなんだろう(笑)  狩野: 神風タクシーッ!  日乃: ゲロロロロロロ  GM: というわけで、追跡していきますた  沙雪: 佐久間「チッ、もう追ってきやがったか、振り切れ!」  日乃: 「狩野さん,パトカーで追いかけてみたら?w」  GM: はい、そんなところでハンターチームおまたせ  狩野: 「交通違反は担当じゃないんでな」w  一ノ瀬: ほいほい  沙雪: はーい、はんてぃんはんてぃん  GM: 現在32人目の佐久間さんの住んでるマンションに来たところです  日乃: 地道ですなァw  サラ: 32件も回ったんか(笑)  狩野: がんばれ(笑)  沙雪: 「イライライライライライラ」  一ノ瀬: って住所教わったんじゃなかったでしたっけ?  沙雪: 「なんなのあの女の適当地図は!さっぱりわからないじゃないのよ!」  GM: いや、この辺ってだけ(笑)>住所  一ノ瀬: なんじゃそりゃw  沙雪: 「これで見つからなかったらターゲット変更ね、ふふふふふ」  日乃: 多分日本地図に点だけ打ってあるんだろうなw  GM: ハンド「変更って、誰を狙うのー?」  沙雪: 「決まってるでしょ、あの女にいい加減な依頼を持ってきたことを後悔させるのよ」  沙雪: 「爪串刺しがいいかしら?それとも水攻めがいいかしら?ふふふふ」  GM: ハンド「でも、あのお姉ちゃんなんてどうせ使いっぱしりでしょ?もちょっと落ち着いていこうよ、まだ時間はあるしさ」  一ノ瀬: 「くだらん」  サラ: 子供にたしなめられてやんの(プ  沙雪: 「いくら我慢強い私でももうそろそろ限界よ、次違ったらあのパシリ女を泣かせてやるわ」  GM: と言いながら、ポストをチェックする沙雪  GM: 鍵あけとか持ってたりする?  沙雪: 一応もってるな  一ノ瀬: 持ってます  GM: じゃあなんとなくサイコロ振ってみて ---15:11 沙雪 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  沙雪: 3成功  一ノ瀬: うちも?  一ノ瀬: あ、じゃあいいや  GM: 一人でいいよ  GM: おっと、佐久間静香宛のダイレクトメール発見  沙雪: かちゃかちゃかちゃかちゃ、かぱ  一ノ瀬: どかーん  GM: 何故(笑)  沙雪: 「ふーん、どうやらあの女は泣かずに済んだみたいね」  沙雪: DMをひらひらさせて  GM: 部屋は203号室ね  GM: ハンド「やっとヒットかぁ。それで、どうするの?」  一ノ瀬: 「狩る とりあえずどっか連れ出すか」  沙雪: 「人目があると厄介ね、どこかにおびき出せればいいんだけど」  GM: ちなみに夜11時くらいかな。付近は今のところは静かだけど、マンションなので入り口はオートロック  沙雪: さーて、どうやって狩ろうかな  沙雪: 行動パターンが読めるなら待ち伏せか  一ノ瀬: 「助けて とか言って適当に連れ出せよ」>沙雪  沙雪: オーソドックスに人質でも取ってみるか  沙雪: 「何を助けてもらうって言うのよ、そう言うやり方は性に合わないわ」  GM: ハンド「住んでるところもわかったし、今日は帰る?家族と住んでるみたいだししばらく様子を見たほうがいいかも」>他の手紙を手にとって  一ノ瀬: 「そんなもん適当に考えればいい なんなら服でもズタズタにしてやろうか?」  サラ: (・∀・)鬼畜でちゅう  一ノ瀬: ってかさ オーラ感知使えばもっと早く見つけらたやんw  GM: ハンド「今日はボク疲れちゃったし。二人とも足早いんだもん」  GM: オーラ感知は目の前に相手いないと意味無いし  一ノ瀬: 「お前が遅いだけだ これだからガキは…」  沙雪: 「ズタズタにさせるより、ズタズタにする方が好みなのよね」  GM: とか話してると、入り口前にタクシーがとまります。キキッ  沙雪: 「ま、いいわ、時間はあるんだしゆっくり考えましょう」  沙雪: 素早くDMをポストに藻土蔵  沙雪: 戻そう  一ノ瀬: どんな変換やw  GM: 中年の男性が降りてきて、さらに続いて止まったタクシーから女性が出てきて、その男性に声をかけている  一ノ瀬: 不倫?w  沙雪: オーラを見てみよう  GM: ハンド「見られると困るね・・・」  日乃: 偽「あなた,捨てないでっ」  GM: サラってオーラ隠蔽とか持ってたっけ?(笑)  狩野: ぱっと見不倫ですな(笑)  沙雪: 「あら、別に堂々としてればいいじゃない、やましいことは無いんだし」  サラ: 持ってないでちゅう  GM: じゃあ、女性の方は妖怪です  狩野: かたや金髪碧眼の巨乳美女、かたや20歳の娘を持つ中年サラリーマン  一ノ瀬: 「あれがターゲットか?」  サラ: ・・もしかして・・・・狙われる?(汗)  沙雪: 「女の方は妖怪ね、ターゲットにしては少し老けてる気もするけど」  一ノ瀬: 巨乳美女?(ピク)  GM: ハンド「19歳には見えないけど・・」  サラ: ああ、そうだ。GM、車内でベンヴェに追いかけてるって言っておいた事にしていい?  狩野: つか顔写真も貰ってないんですか  GM: ええよ  GM: じゃあ狩野さんと日乃君は、わざわざ財布を届けるのにタクシーに乗ったサラのことをネタにしている  GM: はっはっは  サラ: 笑われた(つД`)  日乃: 「もったいないね〜。パトカー乗せてもらえばいいのに。」  一ノ瀬: 「ま、ターゲットじゃなくてもいいんだがな」  GM: 梓「平和ね〜、あ、なんか芸とかないの?」>日乃  狩野: 「先生も律儀ってぇかなんてぇのか。佐久間さんも家につけばタクシー代くらいあるだろうに」  サラ: 一生懸命生きてるだけなのに・・・(つД`)ヨヨヨ・・・  狩野: 「俺に言えば送るくらいのことはしたのになぁ」ぐびび  一ノ瀬: 滝都「これが縁でそのまま再婚しちゃったりしてねw」  沙雪: 「まぁいいわ、今日の所は引き上げましょう」  GM: ハンド「男の方が邪魔だね・・・」  狩野: 「そいつぁ佐久間さんうらやましいな」<再婚  日乃: 「はーい,1ばーんひのー」幻光で適当に  狩野: 「おー」ぱちぱち  沙雪: 一茶「二番一茶!一瞬で脱ぎます!」  サラ: 居るんかいっ!!  GM: 佐久間「わざわざ届けていただいてありがとうございます。お茶でもどうですか?娘も喜びますし・・・」>サラ  一ノ瀬: 一応上から様子見てますが  一ノ瀬: やっぱり再婚か?  サラ: 「え?じゃあ娘さんに会ってみたいからおじゃましちゃおうかしら♪」  沙雪: 密かに様子だけ見ていこう  狩野: これで部屋入って「おや、娘はまだ帰ってないみたいですね」とか言ったら完璧だ(笑)  GM: 玄関にぼーっと突っ立ってる?>沙雪一ノ瀬  GM: 玄関ホール  サラ: それやられたらサラ怒ります(笑)  一ノ瀬: 世間話してるフリ  沙雪: いや、ホールからは出ましょう  一ノ瀬: もしくはファミリーのフリとか  GM: 夜中に3人は目立つよ(笑)>ハンドなんて白髪の超美少年だし  日乃: いきなり「むすめももうおとなになりましたし・・・」と  沙雪: 照明の無いところの方が顔とか覚えられにくいし  GM: まあ帽子とかは被ってますけどね(笑)  沙雪: さすがに巫女服は着てませんし(笑)  一ノ瀬: 沙雪さんっておいくつ?  沙雪: 25  GM: えーと、じゃあこの場にいる人全員知力判定  サラ: でも夜にそんなとこに居たら目に付くわさ ---15:27 サラ が3D6を振りました 5+3+5=13 --- ---15:27 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---15:28 一ノ瀬 が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  サラ: 2成功(低っ)  沙雪: 11時ならうちのマンションでも世間話してる人ぐらいいるぞ(笑)  GM: 知力8なのにクリティカルするハンド君  一ノ瀬: 3成功 ---15:28 沙雪 が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  サラ: 今日はGMが鬼の出目だなっと  沙雪: 4成功 ---15:28 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  GM: ハンター優勢か。じゃあサラは  一ノ瀬: 狩られるw  GM: ホールに談笑してる3人がいるけど、殺気とかは何も感じなかったぞ  サラ: ふむふむ  沙雪: 偽「ぶっ殺す!」  GM: でも、子供をこんな時間に表に出させてるなんてなーとか  GM: その程度の認識かな  サラ: でも夜にそんあとこでたむろってたら教師としては気になるかなあ  一ノ瀬: ま、親同伴ですし  GM: 話しかけたかったらどうぞ  サラ: いや、話しかける理由無いし。残念ながら。  一ノ瀬: こっちもできれば避けて通りたいな  日乃: しょうがないことですが、出番がないですなァw>狩野  サラ: 一人で追いかけちゃったも  狩野: やはり無理にでもついていけばよかったかなぁw  GM: 佐久間「私の部屋は2階なんですよ」と言いながら鍵で扉を開けてエレベーターの方へ  一ノ瀬: 現役警察官 飲酒運転で捕まる  沙雪: とりあえずこっちは動かないですよ  サラ: きょろきょろしながらついてく  沙雪: ちらりと開けたポストを確認  一ノ瀬: エレベータに乗った瞬間佐久間さんの本性が!w  GM: で、サラと佐久間の姿はエレベーターに消える  GM: じゃあ、知力判定>沙雪 ---15:32 沙雪 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  沙雪: 3成功 ---15:32 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  GM: どうやら203号室の模様  GM: ターゲットの部屋ですね  沙雪: 「ターゲットの身内のようね」(超小声で  GM: ハンド「ふーん。あれかな?フリンって奴」  一ノ瀬: 「姉妹って訳ではなさそうだしな」  沙雪: 「かもね、まぁ関係ない話だけど」  GM: ハンド「でも、二匹に増えちゃったね」  狩野: まんまと部屋に連れ込まれたサラの運命やいかに!  沙雪: 「ついでだし、狩っとく」  沙雪: ?  サラ: Σ(゚д゚;)  一ノ瀬: 「もちろん 逃すつもりはない」  日乃: サラさん四面楚歌?  GM: ハンド「関係ない人間を巻き込むのは趣味じゃないなぁ」  サラ: (;´Д`)ヤバイヨヤバイヨ~  GM: >さっきの中年  沙雪: 「不倫だとしたらここで待ち伏せても無意味ね」  狩野: 一二三荘に帰るルートの途中にあるなら携帯に電話してくれれば拾っていくんだけどねぇ>サラ  一ノ瀬: 「ま、見たところ今日は出てこないだろうな」<不倫断定  沙雪: 「まあいいわ、今日の所は引き上げましょう」  サラ: (;´Д`)ホッ  狩野: ことの最中に踏み込めば無防備ですぞ(笑)>ハンター  GM: ハンド「うん。じゃあまたねー」  沙雪: 人間を殺すと厄介なのでやめときます  サラ: ヽ(`Д´)ノ テキニシオオクッテドウスンネン!!  一ノ瀬: 「しっかし 妖怪と不倫とはな… それとも正体を知らないのか」  GM: と、ハンター達が言っている頃、部屋では  日乃: ハァハァト・・・  GM: 静香「もう、お父さん酔っ払って・・・すみません、サラさん」  GM: お茶を飲み交わして平和な一時  一ノ瀬: ちぃw  サラ: 「いえいえ。こっちも慌てちゃってうっかり追いかけちゃいましたが静香さんに逢えて良かったですわ♪」  狩野: ( ̄ー ̄)y-~~~ソノヘイワガオワルノハモウスグサ・・・  沙雪: 「不倫オヤジを一緒に狩るのは簡単だけど、何かと厄介だわ」  沙雪: しゅぼっとタバコに火を付けて  GM: 佐久間「もうすぐお前も大人の仲間入りだし、やっとこれで心配しなくても済むようになるんだ。飲んだっていいじゃないか」  一ノ瀬: 「それに 女を連れ込んでるってことはターゲットがいない可能性が高いな」  GM: 静香「うん・・・あと一週間ね」  サラ: 「ふふ。お父さんホントに嬉しそうですわ。今度からご一緒にベンヴェにいらして下さいな」  沙雪: 「それもそうね、また明日にしましょう、ここは寒いし」  サラ: 「お酒はまだダメでもパフェとかホント美味しいですし、みんないい人ばかりで楽しいですわよ」>静香  GM: 静香「そうしようかな、お父さんのおごりでね♪」>ベンヴェ  狩野: 一茶も?<いい人>サラ  サラ: 一茶は変態でつね。  サラ: まあ一部除外って事で  沙雪: その頃の一茶「56番一茶!ふたたび脱ぎます!」  サラ: 何度脱いだんだか・・・  一ノ瀬: それしかないのかw  GM: 佐久間「娘を失う心配もあと一週間。妻の時の思いは二度としたくはありませんからね・・・」  日乃: 「狩野さん、一茶をツマミに・・・」  サラ: 「え?失う?」  GM: 佐久間「ええ。八尾比丘尼って聞いたことありますか?」  サラ: 「え?何ですか?」  GM: 静香は席を外してつまみをつくっている  沙雪: そうだ、沙雪さん妖怪知識/日本古来を持ってるんだ、比丘尼についても知ってそう  狩野: その頃の狩野「102番狩野誠一郎!瓶ごとウォッカ飲みます!」  GM: 佐久間「人魚の肉を食べると不老不死になるってお話なんですけど」  サラ: 火ィ吹いて(はぁと)  サラ: 「人魚の肉のお話は知ってますが・・・まさか静香さんのお母さんって・・・」  GM: 佐久間「ええ、それを信じてる人間がいて・・・」  サラ: 「じゃああと1週間でハタチになるってワケですのね?誰か狙ってるんですの?」  沙雪: その頃の一茶「138番一茶!三度目の正直!こんどこそ梓さんの乳揉みます!」  日乃: 「199番ひのー ぼくじゅう飲んでおはぐろ〜」  サラ: 3度もアタックしたんか。命知らずな・・・  日乃: 「明日は狸なべ?」  GM: 佐久間「そういうわけではない・・・と思うのですが、亡くなった妻が言うには、半分人間である娘は成人したらその肉を食べても不死になる効果はなくなるんですよ」  GM: 佐久間「あの子が小さい頃はずっと心配したものです。学校帰りにさらわれるんじゃないか、とか」  サラ: 「う〜ん。もし狙われてたら・・・・ぞっとしますねえ・・・」  沙雪: ターゲットロックオン!  狩野: ( ´▽`)タベルナライマノウチカァ・・・  沙雪: 賞味期限が迫ってます  GM: 佐久間「ええ、でもあと一週間だと思うと、思わず飲みたくなってしまって」  サラ: 「なんかそう聞いたら心配になって来ちゃいましたねえ」  日乃: 一週間、どっかの隠れ里にでも押し込んどけばヨろしw  GM: とまあ、世間話をした後お茶を飲んだサラは帰るかな?  沙雪: お泊まりじゃないの?(笑)  サラ: う〜む。心配だなあ。  GM: 娘の前でですか(笑)  サラ: お泊まりはしないけど、娘さん連れ出したい心境  GM: 虫の知らせですか?(笑)  サラ: PLが知ってるだけに(笑)  一ノ瀬: それは犯罪では?  沙雪: なにをそんな心配してるんですか、あと一週間無事ならそれでいいだけじゃん♪  GM: そういえばサラって男性嫌いなんだっけか  狩野: 娘さんだけ連れ出しても佐久間さんに「娘をどこにやった」とか拷問の可能性アリ  サラ: 「そだ!静香さん、一度他の妖怪さんと会ってみませんか?私の住んでる一二三荘って妖怪さんタチが住んでるんです!」  サラ: 男性不信れす  GM: 静香「わあ、楽しそうですね。今度遊びに行かせてください」  GM: 静香さんはちなみにロングヘアで大人しそうな女性です。  サラ: 「もし、成人の誕生日まで心配なら、一二三荘かベンヴェに居るのが一番安全ですし」  日乃: 次の日から新装開店何でも屋日乃探偵事務所 住所一二三荘の宣伝でもしようw  沙雪: 探偵多いなぁ(笑)  サラ: 探偵増えタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  日乃: オキャクサーン、ヤスイヨヤスイヨー  サラ: デフレコマルネー  沙雪: 偽日之「シャチョサーン、ヤスイヨー」  GM: 佐久間「あはは。私も妻を亡くしてから名前を変えたりいろいろとしていますから。それほど心配してくださらなくても結構ですよ。お気持ちだけありがたく頂いておきます」  サラ: 「佐久間さん、どうしましょう?ご心配なら静香さんお預かりしますけど。」  狩野: オキャクサーン、オカネハラエナイナラチョットオクノジムショクルネー  日乃: ちなみにへびへび探偵事務所は性格のせいも合って激しくライバルw  サラ: ふぬぬ。  GM: いまさら狙われてるなんて考えてもいない佐久間さん  サラ: 桐島とへびへび(鹿沼)はなかよちなのにぃ  沙雪: 桐島さんの参加に入ってもらえると導入とか楽かも(笑)  日乃: 恐怖症、蛇な罠w  沙雪: 偽桐島「桐島組に入れや、悪いことはいわんけぇ」  サラ: 「ん〜。じゃあ明日お暇ですか?もしよろしかったらお二人でベンヴェいらっしゃいません?皆に紹介したおです♪」  日乃: 桐嶋さんところの支社にならんこともないですヨw  GM: 明日は火曜か。夕方くらいならいいかな  沙雪: 強引なサラ、ひょっとしてこの女は娘を狙ってるんじゃないだろうかと佐久間は思った  サラ: 誰がレズやねん  狩野: サラ  GM: 佐久間「そうですね。では寄らせていただきます」  サラ: タダの男性不信で女にも興味無いやい!!ヽ(`Д´)ノ   沙雪: 喰えば永遠の命だし  沙雪: さんざんもてあそんだあげくに喰っちゃうんですね♪  サラ: 「では明日お待ちしてますわ♪では今日はこの辺でおいとまさせて頂きます。おじゃましました〜」  GM: 静香「はい、ありがとうございました〜」  狩野: なんて鬼畜なサラさん♪  GM: とサラは帰っていった  サラ: 人間にだけ友好なんじゃないの?>不老不死  サラ: 有効  日乃: 食わなくても永遠の命だが・・・梓さんが狙ったり・・・ハッ依頼者は・・・  GM: さあ。食ってみればわかるけど(笑)  狩野: 手始めはこんなところですか  サラ: まあ妖怪には不必要でせう。>不老不死  狩野: いずれ個人的に二人だけで会ったりしないとか誘うんでつね  沙雪: そしてシメて売るんですな  サラ: 誘いましぇん  GM: んだば次の日に行っても良いかな  沙雪: はーい  サラ: んだんだ  狩野: 狡猾でつ  GM: 物語の進展は、ハンター達がどう手を出すかによります  沙雪: 一人になるチャンスを狙いたいな  狩野: 話聞かせられれば一週間くらい警察のパトロール増やすくらいのことはできると思うけど  沙雪: ち、国家権力の犬が  GM: サラが帰った後で狩野さんに話せばね  サラ: 皆に話すだすよ  沙雪: こんど成長するときは人払い取るぞ〜  GM: 3人ともどうせ一二三荘だし  サラ: 談話室でいつもたむろってっし〜  日乃: 日乃は地域知識習得のためにそのへんをうろうろうろうろうろうろうろうろ・・・・  一ノ瀬: 先にサラを殺すのが1番早い気がしてきた  狩野: 娘にストーカーが付きまとってるみたいなこと言って狩野さんからも働きかければ一週間くらい動いてくれる  沙雪: 一匹づつ始末するか  日乃: ストーカーに間違われる罠w  一ノ瀬: ですね 組まれると勝ち目がない  狩野: まあとりあえず談話室で話聞こう  一ノ瀬: 常に3(2)対1で戦ってれば負けないでしょう  沙雪: がんばろ〜  サラ: 鬼畜な相談が・・・  GM: うむ。では酒臭い狩野と日乃に絡まれたサラはあと一週間の話をペラペラとした  サラ: んだんだ  一ノ瀬: 実際、NPCを入れても妖怪と同数ってのが痛いですね  沙雪: HPの差はでかいから、不意打ちせねば  GM: 同数じゃないよ、目的の相手は一匹だよ(笑)  一ノ瀬: じぇ  日乃: 「なるほどー。何かことが起きて解決すれば宣伝になるかも・・・」  一ノ瀬: へ? 最終的には全員狩るんでしょ?w  GM: 狩る気か(笑)  沙雪: 狩は快楽だしね  狩野: 「じゃあとりあえず明日の朝パトロール増やしてもらうように言ってみるか」  サラ: そしてベンヴェはなくなった・・・(呆然)  サラ: 「そうして下さると安心ですわね」  狩野: 「俺もなるべく気をつけておこう」  サラ: 「お願いしますわ。なんとなく私も他人事じゃない気がして気が気じゃありませんわ」  GM: 仲間とか後援者とかとってたっけ>狩野さん  日乃: 「俺も、この辺に慣れるついでにそのへんをうろうろしてみるよ〜」  沙雪: まぁ一匹づつ狩ってもかなり危険だし、そっちが全滅する前にこっちがやられてるよ  狩野: 取ってないからそのまま交渉するだけです  GM: じゃあそれ系の技能でサイコロふったって  サラ: それ系?  GM: 交渉とか  狩野: 法律か犯罪学くらいしか思いつかんが  GM: じゃあ平目で。小さい数が出るほど協力的ってことにするから  狩野: あとは外交か ---16:05 狩野 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  狩野: 平均 ---16:06 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  サラ: 普通って事?  狩野: というかむしろ反応判定?  サラ: 流石鉄ダイス。相変わらず出目が物凄くいい  沙雪: 反応すごく悪くない?  GM: 同僚「ん、お前酔ってるのか?・・・ふむふむ、まあいい、近くの警官に気をつけさせてやるよ」  GM: とりあえず口約束程度は取り付けた。効果のほどは謎  狩野: 「すまんな。よろしく頼む」  狩野: やれることはやるだけやっておかなくては  日乃: 当てになりませんなぁ。では日乃はうろうろ開始・・  GM: どこ行くの?とりあえず次の日ってことで  沙雪: 殺れる奴は殺っておかなければ  GM: 一月七日(火)昼  日乃: その親子の家の周辺  沙雪: こっちは民間人でも使って素行調査をしたいところだが、あいにく時間があまりない  日乃: 足で地道に地域知識をゲットするのだ  GM: 佐久間さんは仕事に、娘の静香さんは大学に出かけているぞ  沙雪: 大学に出かけるなら追いかけたいな  日乃: 「む、ここのパンや・・・・・まず〜」  日乃: ストーキングまでする動機があるものか・・・  GM: 昨日32件探し回って疲れてたから、3人のハンターが集まったのは昼頃だった  狩野: 平日なら仕事してるだろうなぁ  沙雪: 「・・・・・・・ダルいわ」  サラ: 平日はがっこー  GM: 既にマンションは無人だす  日乃: 「今日も依頼の電話は入ってないなぁ・・・」  一ノ瀬: 「中入るか?」  狩野: 実際に襲われてくれればガードにつけるんだが・・・  日乃: お、ナイスアイディアが浮かんだw」  沙雪: 警戒させるようなことはしません、不意打ちで一撃必殺、生きてれば拷問ってところですかね  サラ: 鬼畜(;´Д`)  日乃: 昼休み頃サラさんに電話かけて静流サンの人相聞いておきます  沙雪: サディストなので基本的に頭おかしいです(笑b)  狩野: こういうときDは便利だな。定職についてないし携帯だから常に持ってられるし  GM: ハンド「部屋で待ち伏せするのー?」  GM: 静香です(笑)  日乃: ごふっ  サラ: こゆ時摩央なら幻覚便利なのになあ  日乃: 静香さんのを聞いておきます  一ノ瀬: 「俺はそんなに暇じゃない 足取りを掴みたいな」  GM: 呼ぶ?>摩央  沙雪: 「そうねぇ、昨日の様子では親の帰りは遅いようだし、待ち伏せて始末するのがいいかもね」  GM: さすがにDは呼べないけど(笑)  日乃: デンワノクセニデンワ〜  サラ: 手遅れ(笑)>摩央呼び  沙雪: 遠いお空からDを召還?(笑)  狩野: D、未使用CPだけならまだ残ってるんだけど(笑)  一ノ瀬: 「ここでただじっと待つのか?」  沙雪: 消滅しちゃ未使用もクソもないですね(笑)  沙雪: 「寒いし、鍵開けて中に入りましょ」  狩野: いやいや、未使用CP=残留思念です(笑)  GM: ハンド「ましょー」  日乃: ちなみに静香さんは美人?  GM: 魅力的程度かな  沙雪: 一ノ瀬さんは鍵開けいくつ?  一ノ瀬: 13  沙雪: こっちは12だから、鍵開けは任せて見張りにつこう  一ノ瀬: では空けます  沙雪: 人に見られると厄介だからね  GM: じゃ二人ともサイコロ振って。人が来るかもチェックするから ---16:16 一ノ瀬 が3D6を振りました 6+5+1=12 --- ---16:16 沙雪 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  狩野: ピッキングピッキング  一ノ瀬: 1成功 ---16:16 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  サラ: 犯罪でちゅう ---16:16 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  GM: ガリガリガリ。一応かぎは開いたけど、跡がついてしまった  GM: 人目にはつかなかったようだね  サラ: あ〜あ。やらかした〜(・∀・)ニタニタ  沙雪: 気にしない気にしない、とりあえず入ってさえこればこっちの物  狩野: ナイス<跡残り  沙雪: ガープスの戦闘中に誰か駆けつけるなんてありえんし  沙雪: 「さっさと中に入りましょ」  GM: ハンド「おじゃましまーす」  一ノ瀬: さすがに修復はもってないな  沙雪: 一応手袋だけはしときます、指紋もふき取るぞ  沙雪: 中に入ったら妖具を準備します  サラ: ワルモノでちゅう(・∀・)ニタニタ  GM: 巫女服をいそいそと着るんですね  沙雪: 巫女服着て〜、大麻装備して〜、発動して〜  沙雪: いそいそ  GM: 一ノ瀬君の前ですとりっぷ?  沙雪: 「あら、着替えを見に来なくていいの?」  サラ: 他人のうちでお着替え変態でちゅう(・∀・)ニタニタ  一ノ瀬: 荒らさない程度に部屋の中を 行ってる大学とか知りたいし  一ノ瀬: 「あいにく興味ないんでな」  日乃: 夕方になったら大学のほうにいきつつうろうろします。  狩野: 不審者一名  GM: 巡回中の警官に見つからないようにね(笑)  沙雪: 「そう、残念ね、見に来たら殺そうと思ってたのに」  沙雪: ということで着替え着替え  沙雪: 装備装備  サラ: アンタラ妖怪でも何でもお構いなしなんかい  沙雪: 発動は集う  一ノ瀬: 「もう少し若かったら考えたがな オバサン くく」  サラ: 殺っ伐っ!(・∀・)  狩野: ロリでつか?  サラ: ペドでちゅね  GM: ハンド「ボクはお姉ちゃん綺麗だと思うよ〜。・・・飾っておきたいくらいにはね」  沙雪: 「ガキに何言われてもどうってことないわ、それに人魚の肉を口にすれば不老不死になれるって言うしね」  日乃: で、静香さんには合えますかね?  GM: ああ、会いに行ったの?  沙雪: ハンド父と面識あるのかな?私ら  GM: あってもいいよ>父  日乃: 偶然に合えるかな〜と  沙雪: 「あら、あのクソ親父の血を引いてるだけあっていい趣味してそうね」  日乃: 聞き込んだりしたくないので  GM: ハンド「パパの悪口を言うな!」  GM: 都合のいい偶然か ---16:23 沙雪 が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  GM: サイコロで6以下が出たらあえてもいいよ  日乃: 特徴ないけどw  日乃: む  沙雪: 発動しました<妖具  GM: はいはい ---16:23 日乃 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  日乃: むりか  サラ: ちぇっ(´・ω・`)  GM: 発動するとどうなるんだっけ  沙雪: 見た目が尋常じゃなくなります  GM: ふむ。別に誰も見て無いし  沙雪: 体力が上がります、妖術使えるようになります、あと瘴気とか出ます  GM: 窓開けないと危ないんじゃ(笑)  沙雪: ハムスターとか死に死に  沙雪: 人間には効きませんよ、体が弱いならともかく  GM: ハンドは体弱いぞ(笑)  日乃: 子供がいた気がするな  日乃: w  一ノ瀬: 「その格好で近寄るなよ 条件反射で遅いそうだからな」  沙雪: ましてや妖怪の抵抗力持ってるのでノープロブレムです  GM: 生命力7だ(笑)  一ノ瀬: 遅い→襲い  沙雪: 妖怪には効きませんって(笑)  GM: ならばよし  GM: で、日乃君は巡回中の警官に・・・ ---16:25 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 見つからなかった。良かったね  狩野: ちっ  日乃: それもこっちから合いたいw  サラ: うむ  日乃: 顔は見せないように  GM: で、夕方大学から静香さんが出てくるんだけど  GM: 校門前とかで待ってれば知力判定で気づいていいよ  日乃: むう  狩野: 隙を見て潜むのじゃ。今なら役得つきかもしれん  日乃: ではその手はずで ---16:26 日乃 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  日乃: 1成功  沙雪: 失敗気味?  GM: 知力15か  沙雪: ち、意外とと賢い  日乃: では潜む  日乃: 偽ハァハァ  沙雪: 人目があるのに・・  GM: 潜むって、妖怪変化して近寄るの?  狩野: 隙を見てと言ったのに・・・  GM: 付近には大学生が結構いっぱいいますよ(笑)  日乃: っとそうだな。忍びで接近して人目のないところで一気に潜みます  サラ: いや普通に会って一緒にベンヴェ行けばいいじゃんw  GM: じゃあ忍び判定 ---16:28 日乃 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  狩野: 一度家に戻る可能性があるので今のうちに潜んでおいたほうがよろしい  日乃: ごふっ ---16:28 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: 気づかれたようです。君の方をちらりと見て、小走りに逃げていきますが  日乃: 顔だけみられないようにしようw  GM: じゃあ顔見られたかもっかい忍び判定 ---16:29 日乃 が3D6を振りました 4+2+5=11 --- ---16:30 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  狩野: 不安を植え付けといて家にいるよりは昨日聞いたBenvenutiに行ってみようとか思わせるのもアリか  日乃: ペナルティなしなら1成功  GM: じゃあなんか痩せた男の人に追いかけられたと認識しておこう  GM: ところで追いかける?  日乃: 顔お隠しつつ追跡する  GM: 角を曲がって姿を消しますが  沙雪: 妖怪の姿のまましたしたと追いかける日之  GM: あれ、もう妖怪の姿?  日乃: 人間バージョンでスw  沙雪: 偽日之「ぐぇへへへへへへ、まぁてぇ〜」  日乃: 潜むまで全部瞬間ですから  狩野: 変態でつね  サラ: 日乃っちが一茶化してゆく・・・  日乃: で、追いかけてまた潜もうとしますが。  GM: え、まだ追いかけてくるの?(笑)  沙雪: そりゃ人間の姿でも十分に怖いぞ(笑)  日乃: もちのロンです  沙雪: あからさまに変態ですが(笑)  GM: じゃあ声をあげよう。静香「きゃー!誰かー!」  日乃: 夜歩いてる人(美人推奨)を驚かすのは行為衝動なのですヨw ---16:33 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  サラ: 弘道おにいさ〜ん(;´Д`)ハアハア(何見てるでしょうか)  沙雪: 一茶「闘ッ!正義の茶釜ただいま見参!」  GM: 付近を巡回中の警官が現れました。警官「ちょっとそこの君、待ちなさい!」>日乃  狩野: ふ、要請しておいた甲斐があったぜ  沙雪: ばれても走って追いかける探偵って一体・・・(笑)  日乃: 静香さんに怪我をさせないようきおつけつ伝いあたりして逃げ去る  一ノ瀬: よし これで1人脱落 と  日乃: だいぶ誤変換してるな・・  GM: じゃあ敏捷力判定で  沙雪: さすがに今日は帰ってこれまい ---16:34 日乃 が3D6を振りました 1+4+1=6 --- ---16:34 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  サラ: おお  沙雪: ぶほ  日乃: ないす  GM: 警官「くっ、待て!」  沙雪: 逃げ足は速いらしい(笑)  サラ: いいカンジ♪  日乃: 一二三荘に戻って服と髪型変えます  GM: 警官は静香さんに事情聴取をしてから、駅前で父親と待ち合わせをしているという事を聞きそこまで送っていった  狩野: スカウタ−・・・  沙雪: しかし並の不審人物以上に不審ですねぇ  日乃: 警察に保護されるよう不信人物を演じたから  GM: そして静香さんは今朝刑事にストーカーに付きまとわれているという話を聞いた娘だったので  サラ: ナイス不信人物♪  GM: その目撃情報から、服装と痩せた男だという手配が回ることになる  サラ: (笑)  GM: 夕方で人通りが多かったので、一二三荘の方に向かったのを見ていた人が・・・ ---16:37 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  日乃: 偽「ま、マスター、カロリーの高いものをw」  GM: いたかもね  狩野: ご愁傷様  日乃: 変えるときは平面になって潜んで帰りますよw  沙雪: 私らには似ても似つかないし、隠れ蓑にちょうどいいか(笑)  日乃: 帰るとき  日乃: ばれたらマッチポンプできないじゃないですか  GM: んで、昨日約束したとおり、Benvenutiに父娘が現れます  GM: サラと狩野はいるのかな  沙雪: マッチポンプ・・・・今考えましたね(笑)  狩野: 夕方で仕事終わってるならBenvenutiにいますが  日乃: すべて予定どうりだよ。明智君w  GM: 終わった  狩野: じゃあいます  GM: ついでに、痩せた男のストーキング話も聞いている>狩野  サラ: 仕事つっとと終わらせて居ますですよ  GM: 生徒「先生、この問題わかんないんですけど〜」という言葉をサラは「今日忙しいからまた明日ね」と切り上げて  GM: バーへ向かうのであった  日乃: さわやかにはいっていきますw「こばんわ〜。ブラック安堵ホワイトひとつ。」  サラ: そこまで冷たくはないけど(笑)  GM: マスター「日乃様いらっしゃいませ。かしこまりました」  日乃: 「あ、狩野さん、なんかあったんですか?」  GM: はて、静香は日乃のことに気づくかな  狩野: 「今朝巡回してくれるよう頼んだ警官からストーキングされたと聞いたんだが、大丈夫かい?」  GM: 変装で技能ロールlz  沙雪: この人変態なんです!(笑)  サラ: もまいにだけは言われたく無いと思われ  日乃: げ、ないw  GM: 静香「ええ、大学の帰りに・・・すごく怖かったです」  GM: 無いんかい(笑)  GM: じゃあ8以下で気づく ---16:42 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: チッ  狩野: さっぱりですね  日乃: ナイスおおぼけw  沙雪: 8以下で気づかれないんじゃなくて?  GM: 顔見て無いからね  沙雪: ち  サラ: あぁ・・・弘道おにいさん終わてモター(;´Д`)ハアハア  日乃: 「いやぁ、それは大変でしたね。実は俺こんなことやってるんでただとはいきませんがご入用でしたらどうぞ」と名刺を渡す  沙雪: あくどい商売ですね(笑)  GM: 佐久間さんはかなり心配そうだ。「まさか・・・狙われてるって事は・・・いや、ただの変態だろう・・・いやいや」  サラ: 探偵と知ったら少しは疑い晴れるかちら?  GM: 静香「は、はい、ありがとうございます」>名刺  日乃: 佐久間さんのほうにも渡しておくか  GM: じゃあ受け取った  沙雪: 探偵ファイルを見てみると、探偵だからと言って真人間とは限らないことが分かりますが(笑)  サラ: 最近電脳探偵とかいうアヤスィヤツも居ますからねえ  日乃: ホームズなんてヤク中変人だしナ  狩野: 「一応十分に気をつけておいてください。あと一週間だとすれば、狙っている人間も焦るでしょうし」  日乃: そ知らぬふりで狩野さんから聞き出したこととか聞いておくw  GM: 佐久間「しかし・・・狙われてるなんてことあるのでしょうか。10年以上何もなかったのに今更・・・」  狩野: ピッコロさん・・・月壊しちゃったよ・・・  GM: 何の話だ(笑)  日乃: お月見も出来ませんね。  サラ: 「成長するの待ってるかもって思うのです。だって体大きい方が食べるとこ多いじゃないですか。イヤな話ですが。」  サラ: 潮が満ち引き出来なくなりますね〜  狩野: 尻尾ひきちぎった  GM: マスター「確かに、杞憂に終われば良いのですが、最近こんな話があります」  日乃: 偽「オーナーが不老にこり始めたと」  沙雪: その頃のハンター一同「帰ってこないわね〜」ぼへー  狩野: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: マスター「未確認の情報ですが、どうやら名古屋近辺に妖怪ハンターがかなり存在するようなのです」  GM: 梓「最近新しいパックを買ったんだけどね〜・・・って、違うわ!」  狩野: 梓さんが依頼人でしたか  サラ: 「妖怪ハンターですか・・・(´・ω・`)」  沙雪: 「ガキの門限は5時でしょ、いい加減に帰ってこないと問答無用で殺しちゃうかも」  狩野: 「ハンターか・・・やっかいだな」  一ノ瀬: 「もう19だぜ ガキじゃないだろ おっとオバサンから見ればガキなのかな くくく」  日乃: 「独り者にはつらいですなぁ」  GM: マスター「ええ。それに妖怪に懸賞がかけられているらしいのです。もしかしたら、人魚だからではなく妖怪だから、という理由で狙われるという事もあるかもしれません」  サラ: 「あまりいい印象じゃありませんねえ。摩央君の件もありますし・・・」  沙雪: 「ガキはガキでしょ、ごちゃごちゃいってるとあんたも殺すわよ」  GM: マスター「みなさんも気をつけてください」  GM: ハンド「まあまあ、二人ともおとなげないよ〜」  サラ: 「そうですわねえ・・・。あまり単独行動しない方がよさそうですわねえ。ふう」  GM: 佐久間「それでは、また心配しなければいけないんでしょうかね・・・」ため息  狩野: 「あと一週間です。頑張りましょう」  一ノ瀬: 「あんたを殺したって1文にもならないんでね」  日乃: 「あ〜仕事ないかな〜、最近暇なんだよな〜」とわざとらしくいってみようw  GM: それは依頼しろと?(笑)  日乃: モチノロン  サラ: 「妖怪絡みの件は無料奉仕が基本ですわよ、日乃さん(笑)」  沙雪: 「あらそう?私は楽しめれば無料で殺してあげてもいいわよ」  狩野: サラと沙雪、気が合いますね(違)  日乃: 「わかってるけど、お金がないと食ってけないんですよぉ〜」  サラ: 気が合わない事必須  サラ: 「じゃあ摩央君見習って犬猫探しから始めた方がよさそうですわ(笑)」  GM: 佐久間「そうですね・・・万が一、という事も考えたくはないですけど、お願いできますか?」>護衛>話を聞いて少し不安になった  サラ: 摩央「ボクわんこやにゃんこ毎日探してるにゃあ♪」でもお金に関しては何も知らない(笑)  日乃: 「お、わかりました。今ならサービス期間として何もなければ無料で結構ですよ。」  GM: でも日乃君は軽そうだからどちらかというと狩野さんに頼みたい佐久間さんであった  日乃: へらへら〜w  沙雪: PLレベルで姑息ですよ(笑)<何もなければ  狩野: ちなみに今の時間は?  日乃: 実際お金もらっても何も買うわけでなし。雰囲気の問題ですw  一ノ瀬: 「なぁ もし中年男か金髪の妖怪女が先に帰ってきたらどーする気だ?」>沙雪  GM: 夕方6時としよう  GM: ハンド「暇だな〜、本でも読んでよっと」その辺の本を取り出し始めている  沙雪: 「昨日の調子じゃまず無いと思うけど、拉致っておきましょうか、それとも始末する?」  狩野: 飯時か  一ノ瀬: 「妖怪はもちろん殺すとして 中年男は拉致るか」  GM: ハンド「一人くらいならボクが誘い出してもいーけど?」  沙雪: 「まあ最悪人質にしてもいいわけだしね」  一ノ瀬: あ、部屋見れば中年男とターゲットが親子やってのはわかりますよね?>GM  GM: うん、わかる  日乃: 「たこパスタ一つ」  GM: 二人暮しだってわかるね  沙雪: 「庇いあう親子、よくある展開だけど結構燃えるのよね」  狩野: 「まあとりあえず心配しすぎても体に毒ですからな。食事にしましょう食事」>佐久間  サラ: 「あ〜ビックリした!たこパって時点でたこパフェかと思った〜」  GM: 佐久間「そ、そうですね」と、気を取り直して  GM: 食事おわったあたりで佐久間父娘は帰るけど、他の人どーする?  一ノ瀬: 「その辺は好きにしな ま、あんたが返り討ちにされそうになっても俺は庇わないけどな」>さ雪  日乃: もちろん依頼ははたさねば。ついてきます  狩野: 「念のため送っていきますよ」  日乃: 「刑事さん、被害者保護って大事だよねw」  サラ: 「あ、私も一緒に〜。団体行動した方が皆が安全ですわ」  沙雪: いらんいらん、家まで短距離だし、親父もいるし  サラ: この場にいないしとお黙り(笑)  GM: 佐久間「でもそこまでしていただくわけには・・・」とかなんとか  沙雪: ま、家の中での戦いなら巨大化や炎の体は使えないから有利か  狩野: 「部屋から外とか見てみたいですし。どこかから監視できたり狙ったりできる場所もあるかもしれませんしね」  日乃: この時点ではキャラは何か起きないかな〜と思ってるかもw  サラ: 「遠慮なさらないで下さい。私も静香ちゃん妹が出来た気分で嬉しいとこですし」  日乃: 「仕事として引き受けたいじょうそういうわけにはいきません。」  狩野: とりあえず知力高いふたりにピッキングの痕跡を発見してもらいたいのう(笑)>サラ日乃  GM: 佐久間「そうですか。それでは案内します」>部屋とか監視とか  GM: このまま行くと接近遭遇しちゃうね  サラ: にょほほ←知力15教師  日乃: 同じく15探偵  沙雪: こっちは  GM: ハンターチーム、作戦はどーします?時間はたっぷりあったから罠とか仕掛けてもいーよ  サラ: 腹減ったとかで帰ってなければ>遭遇  GM: ハンド君知力8(笑)  GM: あ、せっかくだから妖具つけとくか  沙雪: ハンドだけを居間などの見えるところに置いて、部屋の中におびき寄せるかな  沙雪: 私は不意打ち狙いで隠れていよう  GM: ハンド「それなら、ボク表出てようか。その方が自然でしょ?」  沙雪: 「表出てどうするの?」  GM: ハンド「迷子の振りでもするよ〜」  一ノ瀬: 「そうだな 誰かきたら連絡をくれ」  GM: ハンド「携帯つないだままにしとくよ」  沙雪: 「そうねぇ、挟み撃ちの形にするのも悪くないわね」  日乃: この時点で親子の部屋および周辺が焦土と化すのは決定かな?  沙雪: 「じゃ、頼むわ」  GM: さあ  一ノ瀬: 鍵穴に傷が付いてるのは、もちろん傷つけた本人は知ってますよね?  GM: 知ってる  日乃: そいえば、キャラとしては妖怪ハンターについてどの程度知ってます?  沙雪: 善良キャラは人間の財産が傷つくのも極力避けようとはするはずだし  GM: 妖怪を狩る人間がいるって程度  一ノ瀬: 「ターゲットかその親が来たら 早めに知らせろ 鍵穴の傷を隠すからな」>ハンド  日乃: そんなもんか  一ノ瀬: 部屋にあるもので罠作りますね  GM: どんな?>罠  サラ: ピッチ同士ならトランシーバー機能があったかもね♪(・∀・)  一ノ瀬: 小麦粉使って煙幕   沙雪: 電気をつけたとたん爆発するトラップとか?  サラ: ちゃちっ!!  一ノ瀬: 不意打ちするにはこれが1番  GM: そんなもん妖怪に効くんかいな(笑)  日乃: 視界は結構厄介ですな。  狩野: ようは目潰し効果ですからな  GM: しかし、妖怪一人か二人と考えていたところに  日乃: べんべメンバーでもあまり目を強化してるメンバーいないし  GM: 4人来るからなぁ(笑)  沙雪: 普通に不意打ちの方がいいかな?  一ノ瀬: それはもちろん予定外 だから、この程度の罠  サラ: てか鍵の傷に気付いたら入らない罠(笑)  一ノ瀬: もちろん傷は隠しますよ 妖術持ってますし  GM: どうやって?  沙雪: 目を強化してなくても幽体とか集合体には目つぶし効かないでしょ、閃光とかならともかく  一ノ瀬: 見せかけもってるんで ごまかせますよ  サラ: そういや妖気探知効くかなあ  GM: 傷に気づいても普通入るとは思うけどね(笑)  狩野: 二時間ごとにかけなおしですか<みせかけ  日乃: 目潰し自体は聞かなくても煙幕の効果があるとか言われると結構きます  一ノ瀬: 人の部屋に入るのに妖気探知を使う人はいないと思う  狩野: 運悪くばったりとかいかないといいですな  沙雪: 妖気知覚は射撃なので、鍵穴にかけてみないとわからないはず  GM: ちなみに小麦粉罠はどこに仕掛ける?  一ノ瀬: そのためにハンドが外にいる>狩野  一ノ瀬: 玄関じゃなくて、そのもう1個奥の扉 開けたら上からドバッと  狩野: 外に出ないとみせかけできませんけど  GM: 二人はどこに隠れてるの?  一ノ瀬: もちろん出ますよ 罠仕掛けるのはハンドから連絡あってからやし  沙雪: リビングで迎え撃つと仮定して、リビング隣の部屋ですぐ出られるように  狩野: ハンドはどこに配置?  GM: 203号室の前の廊下にでもしゃがみこんでる  一ノ瀬: 小麦粉は視界ふさぐのと敵の区別を付けれなくさせるのが狙い  一ノ瀬: 玄関ホールの法が嬉しい  GM: じゃあそっちにしよう  一ノ瀬: ハンドが時間稼いでくれてる間に罠を設置して待機  沙雪: ハンドはついてくるのかな?  一ノ瀬: 沙雪さんもオーラ感知持ってますよね?  沙雪: 持ってるよん  GM: さあ、まあそれは出会ってから考えるかな  一ノ瀬: じゃあ、こっちはそれで攻撃すれば小麦粉は効果ナシと  沙雪: さすがに2対4ではきついカンジ  一ノ瀬: これで相手が同士うちを始めてくれれば   沙雪: ふつうのオーラ感知は視覚に依存してるけど〜  一ノ瀬: ハンドはお腹空いたとか言って入れてもらうのが吉  沙雪: ま、粉浴びなきゃえっか  一ノ瀬: あくまで中年男性とターゲットを見間違えないためですから  沙雪: 目つぶしさえ受けなければそれだけで有利だ  GM: OK。それじゃ狩野さん辺りの運転する車に乗って、マンションにやってきた妖怪達  一ノ瀬: 人がまったく見えなくなるわけじゃないし  GM: 佐久間「ここが私たちの住んでるマンションです」  狩野: 「なかなかいいところですな」  日乃: んじゃあ油断なくあたりを警戒する不利をしつつついていこう  日乃: フリ  狩野: フリかよ(笑)  沙雪: 油断してる油断してる(笑)  サラ: 静香ちゃんのすぐ隣で談話しながら歩きましゅう  GM: 佐久間「部屋に案内しましょうか?」  GM: 静香「へー、先生ってそういうものなんですか〜」トカ  狩野: 「ええ、お願いします」一応警戒しつつ  沙雪: 部屋に上げてもらうのも悪いので遠慮しましょうよ(笑)  GM: はい、では玄関ホールに入りました  一ノ瀬: 連絡早めにね>ハンド  サラ: 「静香さんも大学行ってるならそのうちそういう実習もありますわ」とか  一ノ瀬: 車が入ってきた時点で確認はできるだろうし 接触するまでに連絡欲しい  日乃: わざとらしく「異常なし」とか声出しつつすすんでくw  沙雪: キターって一言もらえればそれでOK  サラ: 役立たずかよ(笑)  GM: じゃあハンドが気づいた時点で、「きたよ・・・多いな、5人」とうつむいたまま  一ノ瀬: 「5人!? そのうち妖怪は?」  GM: ごめん、わからん(笑)  狩野: ハンドにオーラ感知はないよ(笑)  沙雪: 「妙ね、ここは一旦引く?」  一ノ瀬: 「だな さすがに相手にできん」  GM: 1分以内にどうするか結論を出してください  一ノ瀬: 「全員人間なら秒速で殺せるが 後始末がな」  狩野: 「計画とシミュレーションを重視する」というのならメンバーの能力確認くらいしておいたらいかがですか?(皮肉)  GM: 罠仕掛けたんだったら、外さないといけないしね  一ノ瀬: すんません 全く見てませんでした^^;  日乃: 残してってくれると日乃的にはとてもナイスw  サラ: 皮肉(・∀・)カコイイ  GM: とりあえずハンドと5人の接触まであと30秒  沙雪: 罠片づけるのに時間かかるか  一ノ瀬: 罠ごともちさればそんなには  一ノ瀬: 小麦粉がなくなりますけど^^;  GM: 10秒前ー  サラ: モノがなくなれば気付かれる罠  沙雪: 「ここは一旦引くわ、時間稼いで」  一ノ瀬: 「退くぞ」  沙雪: と連絡入れて携帯切ります  GM: であ、玄関ホールに入った5人は、  一ノ瀬: ま、小麦粉ですし 使わなければ  GM: 隅っこにしゃがんで泣いてる子供を発見します  GM: 子供「う・・・うう」  サラ: 「?」  狩野: 「坊主、どうした?」  サラ: 「どうかしたの?ボク」  GM: 子供は顔をあげます、真っ白い髪の毛とピンク色の瞳  日乃: 苦手なのであたりを警戒するフリしておきます  GM: ぬいぐるみそのままみたいな綺麗な顔をしています  サラ: 昨日見たって思い出せます?  一ノ瀬: 2階ですよね 部屋の窓は閉まってます?  GM: 知力-4で ---17:24 サラ が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  サラ: ギリ成功  GM: 開けてないならしまってます>部屋の窓  GM: じゃあ昨日の夜見た子供だとわかる  一ノ瀬: 鍵です 2階やと閉めてない人多いやないですか  サラ: 「あら?夕べここに居た子だわ。どうしたの?」  狩野: なんつーか狙われてるって聞いてるからめちゃくちゃあやしい容貌ですな(笑)<白髪赤瞳  GM: 佐久間さんは几帳面なので閉めてますね  サラ: 「昨日見たパパとママは?」  一ノ瀬: じゃあ、入り口から出て 階段使わず飛んで逃げます  GM: 子供「あのね、いないの・・・」  サラ: 「あら、どうしたの?キミここに住んでるの?」  狩野: 「迷子になったのか?」  GM: 子供「鍵、なくなって、入れない・・・うう」  一ノ瀬: パパにしては若いので^^; 兄にしてくだされ  サラ: 却下(・∀・)  一ノ瀬: ううう  サラ: 「あらら。じゃあ管理人さんに言わなきゃ。キミ部屋どこ?一緒に聞いてあげるわ」  日乃: 多分出来ちゃった婚ですなw  沙雪: ひとまず妖具をオフにして  沙雪: 二階だっけ・  一ノ瀬: 「早く着替えろ 下まで運んでやるから」  沙雪: 二階なら普通に飛び降りるか  GM: 近くにいるサラにぎゅっとしがみついて、ふるふると首を振ろう  沙雪: 飛び降りてからオフにしよう  一ノ瀬: 飛べるならいいや 自分で勝手に飛んできます  サラ: 「あらら。そんなんじゃおうち入れないよ?ここは寒いからおうちに帰りましょう」  沙雪: いや、二階から落ちるだけです、防護点でダメージは止める(笑)  GM: 子供「だって・・だって・・・うえええん」  サラ: じゃあ抱えたまま「管理人さ〜ん。この子迷子みたいなんですけど〜」 ---17:28 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  一ノ瀬: 音がしたらまずいでしょ お姫様だっこしてあげるからw  GM: おしい。管理人さんいない  サラ: ちっ  サラ: 「じゃおまわりさん、パス」狩野さんにポイ(笑)  沙雪: じゃあそれでお願いします  GM: じゃあ涙にぬれた顔で下から見上げる視線>狩野  狩野: 「やれやれ。じゃあ後で署に連れて行こう」  一ノ瀬: 「何が楽しくてオバサンを抱かなきゃ… ったくもっと痩せろよな」(ぶつぶつ)  狩野: ←義務感/子供  GM: 佐久間「どこの子かな、見たこと無いけど・・・静香は知ってるか?」  沙雪: 「私は十分やせている、それとも貧乳が好みなのか?」  狩野: 「よしよし。おじさんがパパとママを見つけてあげるからな」  サラ: 「じゃあここに書き置きして行きましょう。」かきかき  GM: 静香「ううん。こんな可愛い子だったら見たら覚えてると思うけど。」  サラ: 「あらら?じゃあここの住人じゃないのかしら?」  沙雪: 急いで着替えて正面に回り込もうかな  一ノ瀬: 体力8ですから 大抵の人は思いのですw  沙雪: 母を名乗って引き取るついでにオーラ見ておこうかと思うけど  GM: 佐久間「まあいい、落ち着くまでうちに連れて行こう。お菓子もあったはずだし」  沙雪: 着替えて正面に到着する時間はあるかな?  日乃: 誰か近づいてきたら一応警戒するフリ  GM: 子供「おじさん・・・あいがと」ぎゅ>狩野  狩野: 「ああ、お願いします。落ち着いたら署に連絡して探してもらいますので」  GM: んー、着替えて正面か  サラ: 狩野さん密かにぴんち?  沙雪: 無ければ諦める  一ノ瀬: 確か脱ぐのに時間がかかるんですよね  沙雪: 1分  GM: 5分くらい玄関ホールにいれば大丈夫かもしれないけど、人目もありそうだしね  一ノ瀬: 手伝ったら早くなる?  GM: サイコロで7以下かな>沙雪  沙雪: 手伝うな(笑) ---17:34 沙雪 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  沙雪: 間に合わないから諦めよう  GM: じゃあ間に合わないっ  サラ: ざんね〜ん(みの風)  一ノ瀬: 着せるのは手伝わんけどw  狩野: ぐずってこの場から動かないとかなら5分くらい稼げそうな気もするけど  日乃: 掛け声は「よいではないか、よいではないか・・」<手伝う  GM: 狩野さんが抱き上げてれば大丈夫  狩野: じゃあ抱き上げ  狩野: ついでに肩車でもしてやろう  GM: とゆーわけで、5人+子供一人は203号室に到着しました  サラ: 密かにハンター1匹拉致?  沙雪: しょうがない、それとなく玄関を伺える暗がりに身を潜めよう  一ノ瀬: まずいな この2人は当然のようにハンドをあっさり見捨てる人たちだ  日乃: 警戒するフリで先に入ろうとするけど  狩野: そういえばハンドは手袋してるの?  サラ: 荒らされた痕跡判るの?>室内  GM: してる。でも長袖と毛糸の手袋で隠してるから見えない  沙雪: いや、まだ利用価値はあるし、妖怪達に正体はばれてないから自力でも脱出できそうだし  一ノ瀬: 室内は荒らしてないぞ〜  狩野: その前に鍵穴の傷に気づくか判定させてくれい  日乃: ん?もうみんな室内?  サラ: 土足で上がってたら判りそうでつが  GM: うむ、注意していた人なら  一ノ瀬: 見なきゃ気付かん そして普通は見ない  GM: それ系の技能で判定してくれたまい  沙雪: 人のうちだしね  サラ: 皆が警戒してるでせう  GM: なけりゃ知力-6  日乃: 警戒する振りして自分でつける気もするがw  狩野: 最近のストーカーは鍵こじ開けて入ってくるぞ  一ノ瀬: だからといって鍵穴を見る か  一ノ瀬: まあ2時間は大丈夫 2時間は  日乃: 日乃は見ないでござろうな  狩野: 見せかけ判定してないぞよ  一ノ瀬: 振ります  サラ: ダメモトで知力−6=9 ---17:37 一ノ瀬 が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  一ノ瀬: 成功  サラ: はらま  GM: 逆に綺麗すぎてバレたりして  一ノ瀬: それは嫌だ^^;  狩野: それ以前にハンドから「来た」て連絡あってから見せかけする前に逃げ出したのでサイコロ振れないと思うけど  沙雪: 自分で開けたんだから傷つける前の状態ぐらい分かるでしょう(笑)  日乃: 静香「さびきっていた取っ手がぴかぴかに?」w  GM: まあ逃げるまえに使うって宣言なかったから、使えなかったとしよう  一ノ瀬: 見せ掛けは出るときにやったんじゃないですよ?  GM: 来てから見せかけ使うとは聞いたけど、逃げたしね  GM: というわけで、5人は知力判定だ  一ノ瀬: じゃあ見つかっちゃうじゃないですか  狩野: 「2時間おきにかけなおすんだね」って言ったら「そのためにハンドに外にいてもらうんだし」と言いましたな ---17:39 サラ が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  サラ: げふっ ---17:39 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---17:39 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  サラ: 初シパーイ(;´Д`) ---17:40 狩野 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  GM: 住人二人は気づきませんでした(笑)  狩野: 1成功  沙雪: 知力−6だっけ?  GM: 一ノ瀬君ダイス一回振って  狩野: −6なら失敗 ---17:40 一ノ瀬 が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---17:40 日乃 が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---17:40 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  日乃: げ  一ノ瀬: 気付かれた?^^;  沙雪: 日之さん妙にいいなぁ  サラ: やたぁ♪  狩野: ナイス  GM: ふむ  GM: 知力15だっけ  日乃: 見ない振りしてるからさらにペナルティつくかもって言おうとしたらw  日乃: うい  GM: じゃあ、なんか鍵穴に不必要に傷がある気がする  狩野: グッジョブ  沙雪: 気のせい気のせい  一ノ瀬: まずいねぇ あとで直しに行こうと思ってたのに…  GM: まるでこじ開けようとしたかのように  日乃: 「む、狩野さん、これは・・・」」  狩野: 「ん?・・・こりゃピッキングの跡か?」  サラ: 「警戒していて正解だったみたいですわねえ」  日乃: 指紋つけないようにノブを回してみよう  狩野: ゆっくり音をたてないようにね  沙雪: ちなみに、指紋は予めふき取る、手袋もすると宣言してありますので  GM: さすがに鍵は閉まってるけど  サラ: 忍び忍び  一ノ瀬: こうなってくるとストーカー様様か…  GM: 佐久間さんが鍵持ってるから開けられるね  狩野: 「佐久間さん、下がっていてください」  GM: えと、子供はどうするの?  日乃: 深刻そうな顔で「詳しくは刑事さんが話してくれるでしょうが云々」と佐久間さんに  GM: 緊張してる狩野さんを見てなんか泣きそうだけど  沙雪: ただでさえ怖そうだしね  サラ: じゃ子供引き取りましゅ  狩野: 誰かが佐久間親子と一緒に護衛してもらうのが一番  一ノ瀬: こんなことなら玄関開けたら爆弾にしとけばよかったw  サラ: 静香さんと一緒に護衛しましゅう  沙雪: 目立つのはマズイから  狩野: 「先生、3人を見ていてくれ」  GM: サラ+静香+佐久間さん+子供か  サラ: 「解りました。」こくり  GM: この3人なら誰が妖怪かはわかってるから・・・っと  狩野: 「日乃、お前は影になって先にいけ」  サラ: 密かにピンチ\(T▽T)/  日乃: 「子供が見てなきゃいいか・・・」  沙雪: そう言う言葉が出てくれると嬉しいな<影になって  沙雪: 日之は妖怪で確定  サラ: 顔を胸にうずめさせてましゅ。ぎゅうって  GM: 沙雪と一ノ瀬はどうしてる?  一ノ瀬: ってか、ハンドを戦力と計算するより、第三者といてもらうほうが強い?  狩野: 聞こえる範囲にいるの?  日乃: つか、子供に聞こえるように言ってるなら無視するヨw  沙雪: マンション入り口で隠れて監視してよう  狩野: 中にいるかもしれないので小声  GM: いやー、隙あらば佐久間さんの心臓でも分解して帰ろうかと思ってるんだケド(笑)  サラ: てかぎゅうっと抱きしめてますが、何か?  GM: じゃあ抱きしめられてます(笑)  日乃: んじゃ、ばれてないってことで進入  狩野: さすがに子供引き離す言い訳は思いつかんぞ(笑)  GM: 子供「くるしー」  サラ: 「少し我慢してね」  狩野: 同じく中へ  GM: はいな  GM: 部屋の中は静まり返っていますね  日乃: 狩野さんが入ってくるまでに部屋を荒らしておく  一ノ瀬: ハンドの前で妖怪化してるんですか?>妖怪チーム  GM: 荒らすんかい!  サラ: 荒らすな荒らすな  狩野: (笑)  サラ: 人間スタイルでしゅう  日乃: まっちぽんぷまっちぽんぷ  GM: ホントに荒らしたの?  日乃: うい  サラ: これこれ(笑)  日乃: 壊しはしないけど棚を空けたりしとく  沙雪: それはさすがに物音とかでバレないかい?(笑)  GM: じゃあ狩野さんは奥の方でがさがさっと音がするのがわかる  沙雪: ジサクジエン  狩野: 警戒しまくって奥へ  GM: 窓が開いていますね  サラ: をやをや。  日乃: 「だれもいないようだが荒らされているぞ」とw  沙雪: 鍵がかかってないだけかと<窓  一ノ瀬: 日乃さんは見方でしょうか?w  狩野: 「・・・逃げたか?」  GM: しめたっけ。じゃあ鍵がかかってないだけ  GM: でも部屋が妙に荒らされているし  GM: 今音がしたばかりですね  沙雪: 日之さんのおかげでアリバイ成立(笑)  狩野: とりあえず警戒しつつ全ての部屋を見回って誰もいないのを確認したらサラたちに声をかける  GM: 誰もいなかった  狩野: 「おい、もう入っていいぞ」  一ノ瀬: ストーカーになってハンターから目をそらせてくれたり 勝手に部屋荒らしてくれたり これで鍵跡見つけなかったら完全に味方ですねw  日乃: 「いちおうオーラを見ておこう」と入ってきた人まで含めてオーラで見ようかな  サラ: 「ふう」抱きしめてる手を緩め  沙雪: 壁には大きく「日之見参!!」と書かれてる(笑)  サラ: 含めんなやい(笑)  狩野: 「よろしく頼む」  GM: 特に異常はありません>オーラ  日乃: 妖具が見えるようにはしてないんだ夜ねぇ  GM: うん。だって手術用の薄いゴム手袋して歩いてたら目立つジャン  狩野: ハンター基本セットは反応するのだろうか  GM: ハンター事体は人間だし  沙雪: 妖怪である、に反応するんでしょう  日乃: んじゃ、「とりあえずないようだ。」  GM: 佐久間「やはり狙われているのでしょうか・・・」  日乃: 「刑事さん、これは・・・」と  狩野: 「先生、妖気の探知頼む」と小声で  沙雪: 日之さんもある意味狙ってますしね(笑)  GM: 静香「警察に電話とか・・・あ、狩野さん警察の人でしたっけ」  サラ: 「解りました。タバコに火を付けるフリして・・・」  狩野: 窓のあたりとかとりあえず妖気感じられそうなところ  サラ: って、どれに対して妖気探知?  一ノ瀬: まったく子供の前で(ぶつぶつ)  狩野: 荒らされたところとか(笑)  GM: 感じまくりかも(笑)  サラ: 精度低いぞ12だ覚悟せいや ---17:55 サラ が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  日乃: そりゃただ単に自分らに反応してるだけだヨw  沙雪: 妖術使って荒らしたのかよ(笑)  サラ: おおう。奇跡だ  GM: ちょいまち、妖気知覚・・・  GM: 対象が妖怪と関わっているかか  サラ: んだなす  日乃: つか、静香さん妖怪・・・  GM: 実際住んでるのも妖怪だしなぁ  一ノ瀬: あの〜 この部屋でハーフの静香さんが暮らしてるんやから、どこもかしこもびんびんやと  狩野: そらそうだ(うっかり)  サラ: うっかり〜( ´▽`)  沙雪: 自分らに反応しちゃうと全く使えないですねぇ・・・  狩野: マヌケな刑事と軽薄な探偵、ダメダメですか?(笑)  サラ: んでは。暖房そろそろ効いてきたかな?(・∀・)  一ノ瀬: 対ハンター用にはできてないですからね 妖気知覚は  日乃: もっと大きい範囲でさがすもんでしょ  GM: ですな。森の中で切り倒された木とかにかけて化け物探すには向いてても  沙雪: 妖術の痕跡なら見つかるかも知れないけど〜  GM: こういうときはイマイチですね  日乃: 「刑事さん、これは明らかにストーカーかそれに類するもの。ごかぞくにごえいはつけられませんか?」と  沙雪: ストーカー本人が言うな(笑)  サラ: 作戦作戦(笑)  狩野: 「家の中が荒らされてるからな」  一ノ瀬: 護衛という名のストーカー誕生w  日乃: 鍵の傷がなければ仕事を取られるようなことは言わないんだがねぇ  GM: 静香「怖い・・」  一ノ瀬: 非常にまずいですな 姉御  サラ: 「静香さん、よかったら今夜から一二三荘に泊まりません?一番安全ですし」  GM: 静香「え、で、でも・・・」  沙雪: どないしょな〜  狩野: 「お二人さえよければそれが一番安全ですな」  サラ: 「遠慮しないでください。命の方が大事ですわ」  沙雪: 成人式当日を襲撃するか  一ノ瀬: さすがに全員で来るのは反則だ〜  サラ: をっほっほっほっ  一ノ瀬: でも、その日って誕生日やからアウトなんやないですか?  日乃: 少なくともサラ以外はあの時点でいっしょに行かなきゃならない理由があったしねぇ  GM: 当日はダメですね  沙雪: 13日まででしょ  GM: 13日になるまで  一ノ瀬: 晴れ着を買いに行く時ぐらいですかね ベンベと離れるのは  サラ: それも護衛が付く可能性大  沙雪: 期限は13日までと、エターさんも言ってる  沙雪: 肉が役に立つかどうかは契約には入ってない  一ノ瀬: 親子の買い物に護衛をつけないで下さい  GM: まあそりゃそうだけど(笑)  サラ: 「命狙いなら、期限までに来るし、そうでないストーカーなら話は別ですが、私たちが居る間は大丈夫ですわ」  沙雪: よし、13日当日、油断したところを襲おう  一ノ瀬: ってか、なんで一週間前になったとたん急に妖怪が付きまとうんじゃ〜  GM: 13日消印有効とは言ってないし(笑)  サラ: そういう運命じゃ。ふぉっふぉっふぉっ  日乃: んで結局親子はどうすると?  GM: うーんどうしよ  GM: 誰か説得のサイコロ振ってくださいな  狩野: 特異点/妖怪を呼ぶという不利な特徴を持っているからです  一ノ瀬: おかしいな 読みが大きくはずれてる 静香さんはあっさり殺されると思ってたのに  GM: +2ボーナスあげよう  サラ: 善良2匹をなめんなよ(笑)  日乃: 刑事さんは信頼度的にさらにボーナスありそうだが技能ある?  狩野: 言いくるめとか外交はない  日乃: ではサラさんは?  サラ: 外交とか持ってないし指導は違うし(笑)  狩野: 今度精神系技能あげる予定だからその時ついでに取ろう  一ノ瀬: これは本格的に諦めるという選択肢も必要ですね 違約金とかの規定はなかったし>沙雪  日乃: んでは軽薄なんでペナルティがありそうな探偵が言いくるめ13で ---18:05 日乃 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  GM: 諦めたら妖怪勝利ですけどね(笑)  サラ: おおう。いい出目だ(笑)  沙雪: 狩りたいなぁ  狩野: 出目いいなぁ  一ノ瀬: 妖怪には勝ちますよ ただ、契約を守らないだけで  サラ: 今日のラッキーダイスは日乃ダイスならしい(笑)  狩野: ボーナス合わせて7成功ですな  日乃: 「仕事を受けた身で言いにくいですが、しばらくは身を潜めたほうがよろしいでしょう」  一ノ瀬: 1か月くらい待って ほとぼりが冷めたころに狩ればいいんですよ>沙雪  GM: 佐久間「わかりました。そこまでおっしゃられるのであれば」  サラ: いやっほう♪  日乃: 果て無きセッションになりそうw>1月後  狩野: 「では準備をお願いします。服とか」  日乃: 「できれば転居なされたり、名前を変えられたりするともっとよろしいのですが。」  一ノ瀬: その場合は後日談でいいですけど ターゲットを狩るのは絶対に諦めませんよ  GM: 子供「ねえ・・・どこか行っちゃうの?」  沙雪: まだ出てこないかな?  狩野: 忘れてた(笑)  サラ: 「ん?キミはおうちどこか思い出した?」  日乃: 児童福祉施設送りにw  GM: ひっ、とばかりに子供は静香さんの方に隠れちゃう  サラ: 「思い出せないとこのままおまわりさんとこ一緒に行くことになるけど。携帯とか持たされてない?」  サラ: 「パパとママと連絡取れない?」  サラ: 再びだっこ(笑)  GM: 静香「まあまあ、怖がってますし、そんなに問い詰めなくても」  サラ: 「じゃあ仕方ないわねえ。このまま狩野さんに警察まで連れてって貰いましょう」  狩野: 「この子のご両親もいなくなって心配してるでしょうし。そういうわけにも」>静香  一ノ瀬: ああ 一か八かなら勝てない手段がないこともないぞ  沙雪: どんな?  日乃: ロケット弾でもぶち込みます?  サラ: また一二三荘が燃えてしまう・・・  沙雪: 車で跳ねる?(笑)  狩野: それとも48D?(笑)  サラ: もうええっちゅうねん(笑)  一ノ瀬: ハンドがターゲットを殺す で、逃走 逃走経路で待ち伏せて不意を付いて決戦  サラ: いや今抱き上げたし〜  沙雪: 一撃で殺すことが出来れば・・  狩野: その作戦をハンドに伝えられればいいですねぇ  一ノ瀬: 負けたら死 勝ったら金塊 割りに合わない勝負だ  GM: 4人相手はちょっとねー  サラ: ハンドが狩野さんに殺される可能性の方がでかいですのう  日乃: ハンドばっかり割を食う作戦だしナw  狩野: とりあえず抱き上げたときにポケットなどに入っている携帯などには気づかないのかなと言ってみる  GM: 気づいてもいいよ  サラ: 一応探ると思う。  サラ: じゃあ気付く  GM: ポケットに携帯発見  沙雪: しょうがない、移動中とかに奇襲をかけるかな  サラ: 「あら?これは・・・携帯。ボク。パパかママ  サラ: 番号はどれ?」  GM: 子供「ママは・・・2番」  一ノ瀬: ハンドに自爆装置とか付いてないんですか?w  日乃: 交通事故だとどうしようもないなw  狩野: どこに繋がるんだろう  サラ: 「2番・・・って、これってかけてもいいものなの?おまわりさん?」>狩野  狩野: 「ああ。問題ないだろ」  サラ: 「ん〜じゃあおまわりさんかけて〜」はいって渡す>狩野  GM: 子供「でも、怒られないかな・・・」  狩野: じゃあかける  日乃: 「着暦か、つーわ記録をみたらいいんじゃないっすかね?」  狩野: の前に  一ノ瀬: ってか真剣な話 必殺の不意打ちで落とせるんですか? 相手の防護点とHPは鬼ですよ>姉御  サラ: 「ん?誰に怒られるの?」>子供  狩野: 「坊や、名前は?」  GM: 子供「ママ、怒ると怖いの」  GM: 子供「おとこ」  サラ: 「大丈夫よ。迷子になっちゃったんだから、助け求めて怒る親は居ないわよ」  狩野: 「おとこ?・・・苗字は?」  サラ: 「おとこ???」  GM: 子供「おとこ・・・」  サラ: 「か、変わった親御さんねえ・・・(汗)」  日乃: そろそろ嘘発見技能が使いたくなる怪しさですな。  GM: だって本名だし・・・  狩野: いやいや、まだですな  サラ: じゃあ嘘発見1号いてみま〜っす  狩野: 「とりあえず苗字は?」  沙雪: 嘘発見しても本当だって分かるだけですね(笑)  GM: 泣きそうになってサラの後ろに隠れちゃう  サラ: それは困った(笑)  狩野: ううむ。とりあえず名前らしきものは聞いたから電話してみよう  サラ: ところで2番って誰?沙雪?  GM: うん沙雪  GM: 履歴見るなら、さゆきって書いてあるよ(笑)  サラ: それは凶悪な女が出るでしょう(笑)  サラ: 「へえ、お母さんの名前さゆきっていうんだ」  狩野: 虐待?(笑)<凶悪沙雪  沙雪: じゃあドラクエで呪われた時の音楽の着信で  GM: どうでもいいから電話かけるならかけてください(笑)  サラ: 「(ん?普通母親の事、母とかママって登録しないかな?ヘンなの)」  沙雪: でろでろでろでろでろでろでろでろでんでろん  一ノ瀬: 嫌な女だw  狩野: さっきから電話かけているのだが相手がでないのです(笑)  沙雪: かけたんですよね?取ります  沙雪: 「もしもし」  日乃: む、夕食になりますた・・・  GM: 番号からハンドの携帯からかかったのがわかるにょ  沙雪: なりますたか  サラ: 食いながらセションしる  一ノ瀬: いいなぁ 食いながら  沙雪: 第一声はもしもしです  GM: 休憩とってもええぞな  GM: とりあえずこの電話が終わったら休憩ってことで  狩野: 「名古屋中央署の狩野という者ですが」  一ノ瀬: とりあえずキリはつけましょう  サラ: うちは作るの面倒だからこのまま牛丼de晩ご飯っぽ  日乃: ではそれでよろしく  沙雪: 「あら、この携帯はどうされたんですか?」  日乃: 偽「ウバイマシタ国際電話にかけて放置しますw」  狩野: 「実はお宅のお子さん、迷子になっていたらしく。とりあえず保護したのですが」  沙雪: 「そうですか、それはご迷惑をおかけしました、それでうちの子は?」  狩野: 「ええ、近くにいますよ」  沙雪: 「近く?警察署ですか?」  サラ: 「電話、出てみる?ママみたいだけど」>ハンド  GM: コクコク  狩野: 「いえ、これから署にいこうと思ったのですが、今は保護した場所の近くです」  サラ: 「狩野さん、出てみるってさ」  狩野: 「代わりましょうか?」  沙雪: 「そうですか、迎えに行きたいのですが」  狩野: じゃあ携帯を渡す  日乃: 日乃はいまのうちに親子の普段の行動パターンでも聞き出しておきます  GM: ハンド「ママ?」  沙雪: 「ママだ、迎えに行く」  サラ: なんか素直だ(笑)  GM: ハンド「あのね、金髪のね、お姉ちゃんが連れて行ってくれるって。」  GM: ハンド「あのね、なんかお引越しするみたいだから、ボク邪魔になっちゃうの」  サラ: 一応聞き耳立て  一ノ瀬: うまい  サラ: 「いや、邪魔とかじゃないんだけど(汗)」  沙雪: 「そう、連れてきてもらえるなら助かるわ」(いろんな意味で)  GM: ハンド「どこに行けばいいの?ママどこ?」  沙雪: どこがいいかな?  狩野: 「ああ坊や、おじさんに代わって」  一ノ瀬: ある程度狭い所の方が有利ですね  沙雪: マンションから少し離れた方がいいな  サラ: 「えっと、こちらも荷物あるから誰かに車で迎えに来て貰った方がいいかな?狩野さんのパトカーじゃ狭いっぽいし」  一ノ瀬: 歩いてこれる距離で まわりに人間が通る可能性のあるところ ベタに公園とか?  沙雪: 小さめの児童公園を指定しよう  GM: 地域知識ロールですな ---18:27 沙雪 が3D6を振りました 4+2+6=12 --- ---18:27 一ノ瀬 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  一ノ瀬: こっちは失敗  沙雪: 技能無しいくつだっけ?  一ノ瀬: 出目悪いなぁ  沙雪: 分からない可能性大  サラ: 出目はこちらに味方してる♪  一ノ瀬: 地域ー4  GM: 知力でいいよ。近くなら昨日さんざん歩き回ったし  狩野: とりあえずハンドから電話は代わってもらえたのかな  沙雪: じゃあ成功  一ノ瀬: おお ラッキー  GM: かわってというならかわった  沙雪: 「○○公園で遊んでたんでしょう?そこ分かる?」>ハンド  狩野: 「では後ほど中央署の方へ迎えにきてください」 ---18:29 GM が3D6を振りました 2+5+5=12 --- ---18:29 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  サラ: おお言い切った!?  GM: 佐久間「○○公園なら、知っていますけど。連れて行きましょうか?近くですし」  サラ: がふん(;´Д`)  沙雪: そうしていただけると助かるね♪  狩野: ちっ  サラ: ええ〜ん佐久間さんのヴァカァ〜〜〜。・゚・(ノД`)・゚・。  一ノ瀬: ただ 佐久間父か ちぃ  沙雪: 人質には取れるでしょ  狩野: 聞き耳判定成功したのかな?  サラ: 成功してても結果変わってないっぽい  一ノ瀬: お願いしてください>沙雪  沙雪: 携帯持ってれば密かに連絡してターゲットだけをおびき出せるし  GM: ハンド「ママに会いたい・・・」>狩野見上げ  サラ: じゃあ狩野さんが佐久間父と行く・・っってのもキケンだなをひ(;´Д`)  狩野: とりあえず地域知識判定 ---18:32 狩野 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  沙雪: 「○○公園まで一人で来られる?」>ハンド  狩野: 5成功  GM: 近くの小さい公園ですな>狩野さん  狩野: 「じゃあこれから連れて行きますので」今携帯を持っているのは狩野さんですのでご注意を  沙雪: 狩野さんは相手にしたくないが、個別撃破のチャンスだからこの際始末しておこう  沙雪: いや、代わるという言葉を聞いてないので勘違いしてる振りです  沙雪: 「ああ、刑事さんでしたか、それではよろしくお願いします、お待ちしてますので」  狩野: さて、佐久間親子の準備はできたのだろうか  GM: ああ、出かける準備?まだかかりそうだね  サラ: じゃあ準備してる間に誰か呼びましょう。車狩野カーじゃ心許ないし  狩野: そうして。  サラ: 誰がいいと思う?>狩野&日乃っち  沙雪: 舞カー?  狩野: 車持ってるのは誰だ?  サラ: それはイヤ(きっぱり)  一ノ瀬: 熊さんと滝都  沙雪: 滝都、舞、熊は入院中かな  サラ: くまたんとかたっきーとかだっけ?  GM: なぜ入院(笑)  狩野: 舞は逃走中か(笑)  沙雪: 駿馬、一茶がバイク  狩野: じゃあ滝都かな  サラ: バイクは荷物運べない〜  沙雪: 前回のセッションで酷い怪我追わなかったっけ?  サラ: 前回っていつ?  一ノ瀬: また朱美んですか?w  沙雪: くまあやのセッション  狩野: 迎えにきてもらって一二三荘まで送ってもらおう  サラ: アケミンにハンターの相手して貰いたい(笑(  GM: NPCを戦闘につかわんでください(笑)  サラ: いや呼び出す理由が見つからないから(笑)>アケミン  沙雪: こっちもハンターを総動員して狩りに行こうか?(笑)  一ノ瀬: これ以上増えたらもうお手上げですね  一ノ瀬: ハンターは呼んでくるような関係じゃないから つるまれると勝ち目がない  日乃: 一番いいのは公僕の車ですな  サラ: 誰が適切なんだうが〜  GM: 正面から戦わなければいいんですよ。ただ、PLが真相知ってるからなかなか隙ができないだけで(笑)  沙雪: 成功報酬で雇えば報酬が目減りするだけでOK〜  一ノ瀬: この世界で貸しを作るのは怖いですよ  日乃: 「被害者保護の名目なら車ぐらい出せませんか?」  狩野: 滝都に迎えにきてもらって一二三荘に送ってもらう、もしくは狩野さんが戻るまで準備してる  沙雪: 引っ越しにパトカーは使えないでしょう(笑)  狩野: 署で保護するならともかく、一二三荘にはいけないだろう(笑)  サラ: たっきーだなぁ。  GM: 一二三荘に連れて行ったら、静香さんはともかくねぐらの情報がハンターに駄々漏れですな(笑)  サラ: みどりんも車じゃないし  沙雪: 今たっきーは悪しきハンター操られてますからご注意ください(笑)  サラ: おおっとみどりん免許は持ってた〜  日乃: この時点でハンターと決まってないのが厄介だの  一ノ瀬: 決まってなくても十分厄介ですよ^^;  日乃: む、セリスのところにというのはどうか?w  沙雪: どっちにしろたっきーがでてくる(笑)  狩野: 超安全ですな(笑)<クロフォード邸  サラ: おお。そうか!セリスっちのとこだと安心!  沙雪: むう、汚い  GM: 今回は妖怪のメンバーの方が人数多いから、助けを求めるなら8以下出してね  サラ: じゃあセリスっちに電話して事情話して運転手に迎えに来て貰おう♪  沙雪: こうなったら狩野さんだけで我慢するか  サラ: 日乃ダイスщ(゚Д゚щ) カモーン  日乃: オレカ セキニンモテマセーン  沙雪: こっちは機械に対する透明が無いからなぁ・・・ ---18:42 日乃 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  サラ: サラダイス デメワルイデース  一ノ瀬: 正直ターゲットはあきらめてます せめて一匹でも狩りましょう  サラ: ダマジャーン  日乃: アベーシ  サラ: ダメジャーン  GM: 執事「申し訳ございません。お嬢様はもうお休みになられました」  サラ: がふ〜ん(´・ω・`)  日乃: ベストの手段がつぶされるときついな。w  一ノ瀬: 狩野さんはDに続き二人目の死亡例ということで残念ですが・・・  狩野: まあ一二三荘で十分だろう  サラ: じゃあ誰呼ぼう?  狩野: 滝都呼ぶ判定すべし  狩野: もしくは御堂さん  沙雪: 一茶呼びましょう一茶♪  サラ: みどりんで車誰から借りるのだらうか  サラ: 一茶は却下の方針で  GM: 失敗したから呼ぶのなしで  狩野: みどりん車持ってないの?  サラ: え〜(;´Д`)1回だけ〜?  一ノ瀬: お願いだからこれ以上人を増やさないで欲しい^^;  日乃: 根本からよべないのか。  GM: そんな一人一人判定して全員呼び出されたら困る(笑)  沙雪: バイクの人  日乃: スマソ  サラ: みどりん、サイドカーは持ってても車は持ってない罠  狩野: じゃあ狩野さん戻ってくるまで待っててください。帰りが遅くなったらきっと不信に思うだろうし  GM: CP使うつもりなら別デスガ  サラ: じゃあしゃあないのう  日乃: ツカイマース  沙雪: さー、狩るぞ〜(かっぽんかっぽん)  サラ: 使う使う使いま〜っす(挙手)  サラ: あまりに余ったサラのCPなめんなよ  一ノ瀬: そこまでされるとセッションが進みませんよ^^;  狩野: 人通りないといいですね  GM: 使うんかい。誰が欲しい?ただし戦闘に積極的に参加しませんよ  サラ: それは悩むなあ〜  沙雪: 人通りは気にしない、どうせ数秒の戦闘だ  GM: セリス以外ね  サラ: ちっ。(治療に期待してた)  日乃: 一二三荘が多すぎて選択肢がないなぁ・・・  沙雪: 一茶は〜?  GM: はい、1分前〜  日乃: やっぱ滝都ですかね  GM: 決めないと進めちゃうよーん  一ノ瀬: あ、知ってると思いますけど拓海は戦闘力あまりないですから 不意打ちするにしても援護くらいしかできませんよ>沙雪  サラ: 今知ったが明華って高級マンション住まいだったんだなこれが  日乃: うは  GM: 30秒舞えー  サラ: しゃあない。たっきーで  GM: まえー  沙雪: こっちも防御力無いから正面切っては戦いたくない  狩野: そういえばそんな設定にしたっけ  GM: じゃあ滝都の携帯に電話をかけた  GM: 滝都「はいはい、滝都です。どうかしました?飲みですか?」  サラ: 「あ〜、滝都さん?お願いがあるんだけど〜」かくかくしかじかこうこう  GM: 何を頼むの?  サラ: いや、車出して貰う事かなあ  一ノ瀬: 美人を送って って言えば飛んできますよw  GM: 車持ってくるだけ?  狩野: 迎えと一二三荘まで送ってもらう  GM: じゃあ3d6×10分で来る  サラ: げ〜(;´Д`) ---18:50 サラ が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  サラ: げ〜〜〜(;´Д`)  GM: 2時間後ですな  沙雪: 余り遅いようならこっちは携帯にかけ直しますよ  狩野: (つД`)  サラ: 長い〜長すぎるぅ〜(;´Д`)(じたばたじたばた)  GM: 滝都「すみません、ちょっと舞さんを探して東京に行ってたもんで〜」  沙雪: 30分待っても来ないなら確認の電話をかけます  サラ: どこまで探しに行ってんねん(笑)  GM: あ、ちゃんと来るからCPは減らしておいてね  サラ: 1CP?  沙雪: 口実ですね<舞探し  GM: 1でOK  サラ: 実は浮気ってか?  日乃: 「時間がかかるようですし先にみんなで子供さんを送っていきませんか?」とずるすぎる提案をw  狩野: それ以外の何が?<浮気  サラ: あ、そっかあ〜たっきーだもんなあ〜( ´▽`)>浮気しか無い  GM: それはさすがに佐久間さんが「またご冗談を」と流します>日乃  沙雪: こっちは妖具を発動させて公園を監視出来る位置に隠れてます  GM: あ、休憩欲しい人ー  一ノ瀬: あ、もう1個勝てる手段が リスクはやっぱり高めですけど  沙雪: どう?  GM: いる?  サラ: そろそろ休憩入れましゅ?  狩野: どっちでも  一ノ瀬: ハンドが帰ってきたら、抱きつくフリをしてナイフ突きつける  日乃: がんばってもう食ってきたのでどちらでもいいですw  沙雪: それは来る人数によりますね  サラ: 狩野さん、よけ判定勝ってね(他人事)  サラ: もう食ったんかい!(笑)  沙雪: 遅いようなので一度電話を入れよう  一ノ瀬: いや ただ、その後どうするかが問題  狩野: とりあえず子供つれていこう  GM: 休憩欲しい人特にいなさそうなので続けますか  日乃: 狩野さんが生き残ったら全国指名手配だなw  GM: 誰が連れて行くつもり?  GM: あ、子供は狩野さんが連れて行こうとすると、「怖いー!」って泣きそうになりますけど(笑)  狩野: PLとしては連れて行きたいけどPCとしては護衛に残したい  サラ: う〜ん。子供の方ノーマークだしこっちが襲われた事実があるからこっちのガード濃くするだろうなあ〜  沙雪: 全員で来るなら逆に家の方を襲撃しよう  狩野: 「・・・」怖いと言われてプチ傷つき  一ノ瀬: それは考えてます 全員でくるならターゲット狙いで  GM: 怖くない容姿と自信を持って言えるか?(笑)  サラ: もしかして・・・・・  サラ: サラが行かなくてはならない状況とか?(汗)  沙雪: 鬼だし怖くなきゃダメでしょ(笑)  狩野: 自信を持って怖い容姿と言えます(笑)  沙雪: サラさんさようなら  一ノ瀬: 静香さんが送ってくれるのが1番嬉しいんですけど  サラ: サラなら自信がある。殺される、と・・・  沙雪: それだとPCには何の被害も無いですね♪  GM: ハンドも静香さんのそばにくっついてる  狩野: 義務感/子供があるので狩野さんは絶対についていくが  GM: 静香「よしよし〜」  日乃: さすがに静香さんが送るとなると全員行動になっちゃうヨw  サラ: でも静香は行かせないっスな(きっぱり)  日乃: それでもいいけど  GM: 何故(笑)  一ノ瀬: じゃあ無理  沙雪: 親父まではついてこないでしょう、荷造りもあるし  沙雪: 親父が残るなら人質作戦しかなくなるな  狩野: 無理矢理連れてくって手段もあるが、狩野さんは子供の嫌がることはしたくないぞう  一ノ瀬: 直でターゲットいきたいとこなんですけどね  日乃: 護衛的には護衛対象がバラけるのは認めなーい  サラ: 日乃一人が護衛だと心許ない気がしないでも無い  GM: 佐久間「では、私が連れて行きましょうか?静香はあまり表に出したくありませんし」  日乃: 偽 ダイジョウブダヨたぶん静香さんは1000Pの大人魚だしw  サラ: てか。サラなら空中歩行で変身後逃亡可能では?  GM: 200CPくらいかと>静香  一ノ瀬: 攻撃力15Dとか?w  沙雪: 遅いようなので連絡を入れよう  GM: じゃあハンドの携帯がぷるぷるーと鳴った  沙雪: てゅるるるるるるるるr  日乃: 「護衛の仕事を受けた立場からすると、お二人が分かれられると困るのですが・・・」  GM: 携帯返してくれたかな?  狩野: 「もしもし?」  GM: まだ持ってるんかい(笑)  一ノ瀬: お父さんは護衛対象に入ってないぞと 念のため  沙雪: 「刑事さん?大丈夫ですか?ずいぶん遅いようですけど」  GM: 佐久間「はぁ、でも近くですし。」  狩野: 「ああ、すいません。ちょっと取り込んでまして。すぐ行きますから」  沙雪: 「念のためうちの子に代わっていただけますか?」  狩野: じゃあ代わる  GM: かわられた  沙雪: 「大丈夫?ママ寒いからちょっとコーヒー買ってくるから、そこをでたら連絡しなさい」  一ノ瀬: ハンドって、人間なら一撃で殺せるんですよね?  狩野: 一撃ですな  GM: うん。接触すれば瞬間的に10D出しますな  一ノ瀬: なら作戦案その4  沙雪: バラバラに分解できるから遺体隠しには都合がいい  GM: ハンド「うん、わかったよ」  GM: ハンド  GM: 「うん、すぐ行くから」  沙雪: じゃ、そゆことでぷち  一ノ瀬: ハンドが佐久間父をバラす  GM: じゃあ携帯は胸のポッケにしまっとく  沙雪: 「私も母親役が板についてきたもんだ、一応向こうを出るときに連絡が付く手はずにしておいた」  一ノ瀬: 「ま、子供がいてもおかしくない歳だしな 案外いるんじゃないのか? くくく」  沙雪: 「連絡があったときにこっちに来る護衛と向こうに残る護衛を比較して作戦を立てよう」  日乃: 何もしらないと狩野さんかサラさん一人で行かせて後は野となれ山となれなんだが、知ってしまうと厄介だなぁ  GM: 知ってないので知らないつもりで行動してください(笑)  一ノ瀬: PLが知っててもPCは知らないんですから  日乃: うい。  サラ: じゃあ私が行きましょうかのう・・・(遠い目)  沙雪: 「冗談じゃない、拘束される生活はごめんだわ」  一ノ瀬: 知ってる前提でPCを動かされると無理です ---19:05 狩野さんが去りました---  GM: じゃあサラさんがハンドを連れて行く、でいいのかな  サラ: 「では私が連れて行きますので、みなさんは準備続けてくださいな。」  サラ: あら。  日乃: そうすると、「さっさとどっちかで送ってきてよ」と  日乃: ありゃ  サラ: 待つ?  沙雪: しばし休憩いれますか  GM: ハンター達チャーンス  一ノ瀬: チャーンスw  GM: OK。では戻ってこなかったら30分まで休憩  サラ: じゃあ休憩って事で(しれっと)  一ノ瀬: 30分までですね?  GM: 戻ってこなかったらね  沙雪: さすが居ない間に話がすすむとショックですしね(笑)  一ノ瀬: ああ じゃあ家からは出れないな  GM: しかもサラ死んでたりして  沙雪: 自分が手塩にかけて作成したキャラが死ぬのは嫌だなぁ・・  GM: しかも自分で  一ノ瀬: このキャラとか作るのに恐ろしく時間と手間がかかりましたからねぇ^^;  一ノ瀬: 妖怪はけっこうすぐできるんですけど  GM: むしろハンターは使い捨てです(笑)  沙雪: ハンターはやられるの覚悟ですねぇ  一ノ瀬: まぁその辺はあきらめてますけど  一ノ瀬: ただ、このまま1週間が過ぎました じゃあ何にもおもしろくないので なんとかしたいんですけど  沙雪: 妖怪は未使用CPでかなりずるいことができますし  GM: まあここが勝負ですね  沙雪: 襲って失敗したらもう終わりですからね ---19:10 狩野さんがやってきました---  日乃: おかー  沙雪: 岡  一ノ瀬: おかえりなさい  狩野: ただ  GM: ハンターさんも、なるべくNPCを先に殺すようにしてください  GM: おかか  狩野: なんか発言とまったなぁと思ったら凍ってた  沙雪: そらターゲットを始末できればそこまでですよ  一ノ瀬: ってか、さっさと静香さん殺したいんですけど シナリオが進まない  GM: で、サラが一人でハンド連れてくでOK?  狩野: 狩野さんもついていくぞ  沙雪: そのうち始末するリストには載ると思うけど  沙雪: ん〜、これは家襲撃のほうが吉だな  一ノ瀬: ですね  GM: てことは、家に残るのは日乃と親子だけか  沙雪: そっちを出たと報告があると同時に襲撃をかけよう  サラ: いや、サラ1匹でOK  サラ: 空中歩行で逃げま〜っす♪  一ノ瀬: もうちょっと時間があれば、公園に女を1人用意したのに  狩野: ああ、空中歩行あるか  GM: どっちや(笑)  一ノ瀬: こっちも飛べますし  日乃: どっちでもいいぞ  サラ: え〜飛べるのぉ〜?(;´Д`)  日乃: 翼があったね  サラ: 人間のクセに卑怯だぞ〜ヽ(`Д´)ノ   GM: てゆーか相手の能力を知ってから作戦決めるな(笑)  一ノ瀬: ってか早く決めて欲しかったり  狩野: とりあえず意志判定成功しないと子供の方についていかねば<義務感/子供  沙雪: こっちの動きは報告次第 ---19:13 狩野 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  GM: クリティカル的成功ですな  サラ: おおう  一ノ瀬: よし、狩野さんが来た  狩野: じゃあさらに任せよう  一ノ瀬: あれ? 公園に繰るんじゃないんですか?  サラ: 「じゃあそんなワケで。連れて行って来ますね〜」  GM: ハンド「バイバイ、またね〜」と静香さんに手を振ってる  日乃: 「いってらっしゃい。きおつけてね〜」  狩野: 失敗したら義務感に突き動かされてついていくんですけどね  GM: で、サラはハンドを連れて家を出た  沙雪: 狩野さんきてくれないとサラを手に掛けることに・・・  一ノ瀬: ああ ダイスがまったく味方してくれない  GM: ところで、ハンドは携帯を取り出す  一ノ瀬: まぁいいや 公園で待ちましょう  狩野: サラだけなら沙雪は飛行能力持ってないからついてこれないし  GM: ハンド「あ、ママ?金髪のお姉ちゃんが一緒に行ってくれるって言ったから、二人でいくねー」  沙雪: 「わかったわ」  狩野: 一之瀬も2分しか飛べないしな  沙雪: で、ぷちっと切って  一ノ瀬: ま、空中歩行と飛行じゃスピードが違いますが  一ノ瀬: 沙雪さんは公園で待ってる母のフリ 拓海は茂みに隠れてます  沙雪: 「どうする?一人減った向こうを襲撃するか個別撃破か」  狩野: 一之瀬だけならなんとかなるだろう  GM: じゃあハンドはサラの手を握ってるねー  サラ: ぎゅうっと?なじぇ?  GM: 単に手をつないで歩いてるだけだけど?  一ノ瀬: 「各個激はだな 今なら3対1だ」  GM: 何か?(笑)  狩野: 唯一の問題はハンドの不意打ちだけだったり  沙雪: 「ターゲットを捕獲するまではできれば無意味な戦闘で消耗するのは避けたいが」  サラ: (;´Д`)ケイカイシマクルワー  沙雪: 私も妖具を纏って隠れよう  サラ: 何かってあーた(;´Д`)  一ノ瀬: だれか母親役しないと  GM: おんぶとかしてくれるなら首に手を回して幸せに浸りますが  サラ: 「さあ、もうすぐママと逢えるよ♪よかったね、ボク」にっこり  沙雪: 居なくてもいい、不意打ちさえ出来れば  一ノ瀬: まぁいいや 先に公園にいってます  一ノ瀬: 誰かいませんか? 女の人>GM  GM: ハンド「うんっ!もうすぐ!」  GM: 公園に?  一ノ瀬: はい  GM: 6以下がいたらいてもいいよ>無関係の人  一ノ瀬: 別に公園じゃなくても 行く最中でもいいですけど  GM: いない方がいいんじゃないの?  一ノ瀬: いたら妖怪になれないでしょ  サラ: 人質は卑怯なんだな〜善良だから見捨てられないんだな〜  GM: ハンドがいるからいいジャン>妖怪なれない  狩野: 巫女さんもなかなか出てきにくいと思うけど<無関係な人  一ノ瀬: ま、いっか  日乃: ハンターも秘密持ってるのに・・・  一ノ瀬: こっちは善良でもなんでもありませんから 滅殺できます  沙雪: ハンターってバレても厄介ですね  GM: ハンターも秘密ですな  GM: であ、てくてくてくと公園に向かって歩いていく  狩野: 正規の戸籍もってるのは殺すとやっかいですからなぁ  GM: どう迎え撃つ?  一ノ瀬: それくらいしないと妖怪に勝てないのでね  サラ: どなどなど〜な〜ど〜な〜♪←今の気分  沙雪: ストレートに不意打ちでしょう、公園入り口で考える暇もなくがいいかな  サラ: こうしをの〜せ〜て〜♪  狩野: 未使用CPあるからなんとかなるだろう  一ノ瀬: では、公園に入った瞬間に茂みから絡み付きと羽しますね  沙雪: 母親が居ないなぁと思わせる隙もなく  サラ: どなどなど〜な〜ど〜な〜♪生みの親に殺される〜(つДT)  沙雪: 死ぬな〜  一ノ瀬: ただ、問題は今日のダイスだな  GM: では、準備がある方はいまのうちにどうぞ  沙雪: 正直死なれると悲しいぞ〜  サラ: さっきまで出目悪かったもんなあ〜  一ノ瀬: でも、こっちは殺さないとやってられん^^;  沙雪: はい、私はすでに妖具を纏ってます  GM: 一瞬で死ななければまだ望みはあります>サラ  一ノ瀬: こっちも妖具を装填してまってましょう  沙雪: 正直ころしちゃっても生態修復持ちがいるから処置はできると期待  サラ: あ〜あ〜一二三荘の目の保養が逝ってしまう〜(PLの情に呼びかけ)  GM: あい、では・・・静まり返った夜の公園  GM: サラとハンドは手をつないだまま入ってくる  狩野: なんかあったら1CP使って狩野さん呼ぶか逃げてください  サラ: 逃げまつ(きっぱり)  一ノ瀬: 未使用CPがなぁ  沙雪: 最悪死んでも5時間以内なら生態修復が間に合うぞ!  サラ: 沢山余ってるからねえ>CP  GM: そして・・・サラさん、知力で-4判定 ---19:25 サラ が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  サラ: うわお。  狩野: おお  GM: 命かかってるからねぇ(笑)  サラ: こんなとこで出目良くなくていいから  沙雪: 未使用CPの使い方にある逃亡ってアリなのかな?(笑)  沙雪: あ、気づかれた?  狩野: くりっとかい  日乃: クリットだなぁ  GM: 5もクリティカルだっけ?  サラ: −4アルからクリットにはならずかな?  狩野: ああ、−4か  サラ: 知力15だす  日乃: そか  GM: うに。では  GM: 静かな公園だけど、何か違和感がある。足を踏み入れるのになんとなく躊躇してしまう  サラ: ぴたっ「ん?」  GM: ただの気のせいかもしれないが・・・  GM: ハンド「どーしたの?早くいこーよ」  サラ: ちょっと佇んで周囲伺ってみたり  サラ: 「え?ああ、行こうっか」警戒しながら  狩野: じゃあハンターの忍びと視覚の即決かな?  GM: ですね  GM: ハンター側に2点のボーナスをあげよう  サラ: こんな時摩央なら(以下略) ---19:27 沙雪 が3D6を振りました 5+2+1=8 --- ---19:28 一ノ瀬 が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  沙雪: 4成功+2  一ノ瀬: 4成功  一ノ瀬: +2  サラ: 殺したいらしいよ。生みの親(冷ややかな目で)  GM: 忍び持ってるんだ(笑)  日乃: ハンターには必須でしょうなぁ  沙雪: ハンターが忍べなくてどうするんですか(笑)  GM: ハンドは忍べません(笑)  一ノ瀬: ちぃ 6でもクリティカルやったのに  沙雪: せめて狩野さんが来てくれればターゲット狙いだったんですけどね〜  GM: で、サラさんは?  一ノ瀬: 訂正 8でもクリティカルやったのに ---19:29 サラ が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  サラ: ダメぽ  沙雪: ぶ  GM: 不意打ちどうぞ〜  狩野: 不意打ちでつね ---19:29 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  沙雪: ああああああああ  一ノ瀬: 絡みつき  サラ: まあ生みの親が殺したがってんだからしゃあないやあね〜(冷ややかな目で)  GM: ちなみにハンドは・・・気づいて無いな  狩野: 警戒はしてたから不完全な不意打ちか  沙雪: 完全な不意打ちだと勝負が決まってしまいます〜 ---19:30 一ノ瀬 が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  一ノ瀬: あ、ミスった^^; 痛い  サラ: ほっ(;´Д`)  GM: 一ノ瀬が取り出したカードは魔力を生み出せずに消滅した  沙雪: しょうがない、部位狙い足首で  サラ: 殺したいみたいだね〜。生みの親〜  GM: そして、巫女装束に身を包んだ沙雪が、武器を振りかざすっ!  沙雪: 大丈夫、足首ねらえば結構外すから♪  沙雪: −いくつだっけ?  GM: -4  沙雪: 目標値11 ---19:31 沙雪 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  サラ: その頃のサラ「ママなかなか居ないね〜。どこなんだろうね〜」  沙雪: 無情ですねぇ・・・・・  サラ: あ〜あ。  一ノ瀬: ダメージは? 6d? 8d?  沙雪: 8D  狩野: PLとして死なせたくなかったなら目でも狙えばよかったのに(笑)  沙雪: 能動防御はできないんだっけ?  沙雪: 振り武器だから目はねらえないんですよぉ  日乃: 受動防御で奇跡を祈るぐらいかなぁ  一ノ瀬: でも当たっちゃったら死にますよ 目  サラ: 不意打ちって防御出来るの〜?(やる気ゼロ)  GM: んー、わからん。とりあえず-2で能動防御OK  GM: 戦闘即応あれば別だけど  日乃: たて:ハンド 受動防御3 あるよw>即応  サラ: 戦闘即応あるお  GM: じゃあ-1で  サラ: 目標6 ---19:33 サラ が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  サラ: ダメじゃん  沙雪: ぼへーん  GM: ファンブルやん(笑)  サラ: あ〜あ  サラ: コケた〜  沙雪: 神はサラに死ねいいますか  GM: とりあえずダメージを出した米  GM: たまい  日乃: サラさんだいず、やるきないですなァ・・・ ---19:34 沙雪 が8D6を振りました 4+2+5+5+3+1+4+3=27 ---  サラ: あ〜あ。最近ようやくRP出来るようになって来たのに〜(やる気無し)  沙雪: 切りでおながいします  GM: 生命力の3分の1超えたら切り捨ててね  サラ: えっと人間時5?  GM: ああ、そんなへなちょこなの?(笑)  狩野: HPじゃないの?  沙雪: HPの1/3でしょ  GM: HPのね  日乃: CP使ってなしにするのがよろしいかと・・・  サラ: ハイ33も食いますた  狩野: 人間時は30か  サラ: −3だすな  サラ: どうすんのお〜?  GM: いや、3分の一以上はくらわない  狩野: じゃあ10点ダメージですね  GM: 足首だから  沙雪: 足首狙ってるから10点しか食らわない  サラ: 「きゃあ!?」  GM: んで、転倒、次のターンだけど・・・  サラ: 「な何!?何なの!?」足ずきずき  GM: ハンド「抵抗しない方がいいよ、死にたくなければ」  日乃: なしにしないと自力脱出の目がなくなりますが・・・  サラ: 「何?????」動揺中  一ノ瀬: 死んでいただきます  沙雪: 「大人しくしてれば殺しはしないわ、今のところはね」  一ノ瀬: あれ?w  サラ: 無しに出来れば・・・って、あれ〜?  GM: 当然人質にして本命をゲットでしょう  沙雪: 戦闘で消耗したくない、確保しておいて  狩野: とりあえず今は精神的朦朧状態なので復活したければ知力判定。戦闘即応あるなら+6ボーナスだけど・・・  サラ: じゃあ  沙雪: 本命ゲットだ! ---19:37 サラ が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  サラ: 全然OK  GM: ハンド「これはボクの手柄だよね?このお姉ちゃんはボクがもらうよ」  沙雪: 大麻を突きつけよう  サラ: 「・・・・は!捕まってる場合じゃない!}  沙雪: 「んふ、まあいいわ、私はターゲットで楽しむことにするから」  サラ: じゃあ次のターンで変身せねば  一ノ瀬: 拓海も茂みから出てきます 「ふん 勝手にしろ」  GM: ハンド「動くと死ぬよ」首に手を当てて、少し肉体を変形させてみせます  サラ: 「・・・罠だったのね・・・」  沙雪: 「妙な動きをしないで、今度は殺すわよ」  サラ: 「すいませんが、あなた達の思うがままになる事は許されないのよ」  GM: ハンド「ちぎって遊ぶんだから、簡単に死なれちゃつまんないもんね」ニヤリ  沙雪: 「許されるかどうかは貴女が決めるコトじゃないの、残念だけどね」  一ノ瀬: 絡みつきを2回かければ完全に動けなくなるんですよね?  GM: ハンド「抵抗するの?するの?じゃあ手と足もいどこっか」  サラ: 「子供なのに・・・貴方、そんな育ち方しちゃダメでしょ・・・?」  沙雪: 完全に封じられますね  一ノ瀬: 相手が動けないから命中判定はいらないんですよね? 使いますよ  GM: 抵抗します?(笑)  サラ: モチロン(笑)  沙雪: 引きちぎらない限りは動けない  サラ: ところでいつから変身? ---19:41 一ノ瀬 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  一ノ瀬: 4成功  GM: 変身だけならすぐできるよ  狩野: 足首つかえなくなったので移動は不可能ですけどね  サラ: なら変身  GM: でも立てないよ。  サラ: 火があれば近づけないかと。いざとなれば炎の障壁  沙雪: ルール上サラは2足歩行だから  GM: ふーん、じゃあもう一本の足もいどこうか  サラ: 体自身の炎で手を離さない?って思って  沙雪: まぁ足逝っちゃってるしほっといても問題ない ---19:42 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  日乃: 飛び道具でなぶられるよりはおとなしくつかまったほうが・・・  GM: さあ、肉体抵抗だ!威力レベルは10だぞ。頑張れ  沙雪: サラの障壁は防御専門だよん  沙雪: ・・・・・・・・・ひでぇ  一ノ瀬: 確かにひでぇw  サラ: それはファンブル狙いでつかw  一ノ瀬: 目標値5?  狩野: 1CP使って「やはり子供が心配だ」と護衛任務放りだしてきた狩野&日乃呼ぶという手も(笑)GMが認めればだけど  沙雪: 生命力でしょ?  GM: 生命力  沙雪: <抵抗  サラ: 無理でつ(きっぱり)  一ノ瀬: あらら  日乃: いつの間に手袋はいたのか?という問題が・・・あるかな?  沙雪: 手袋は取らなくてもルール上は問題ないけどね(笑)  狩野: 手袋は最初からつけていらしい。普通の手袋の下に  サラ: てか、助け呼んだら今度はそっちがアウトなヨカン  サラ: てか、いそ殺された方が静香かばえるし  GM: もう一本の足をぐにょーーーっと長く伸ばした  狩野: この3人程度なら殺せるっす  沙雪: 狩野さんは相手にしたく無いなぁ  サラ: じゃあ狩野さん呼んでもOK?>GM  GM: 今この場に?  沙雪: 同じように不意打ちで手足をもいでおけばいいけど  狩野: 問題はサラが人質になってるってことですが(笑)  サラ: 1CPでなくても2CPでも(爆)  GM: むしろさっき呼んだ滝都がきそう  沙雪: 人間変身中の狩野さんなら何とでもなるな  サラ: たっきーは今はいいでつ(爆)  GM: 変えた形が戻らない増強がしてあるから、他の変形できる妖怪に頼まないと一生このままね>サラ足  サラ: ひでえ・・・  沙雪: 生態修復でもなんとかならないかな  狩野: その頃の狩野「先生遅いな」ぐびぐび  日乃: ぶった切って生え変わりを待てばよろしw  日乃: ひどい話だけど  GM: それでも可(笑)  狩野: その方が手っ取り早いといえば手っ取り早い(笑)  サラ: (つДT)  GM: ハンド「まだ抵抗するの?」  沙雪: 「さて、こいつは適当に転がしておくとして、本命行ってみようかしら?」  GM: わくわく  サラ: 「こ、殺すならいっそ殺しなさい!あなた方の思うままにはさせないから・・・」  GM: ハンド「そーだね。じゃあ喋れないようにしてトイレにでもしまっとこっと」  一ノ瀬: 絡みつきもついています 念のため  沙雪: 「そうそう、この携帯電話はもらっておくわね、何かの役に立ちそうだし、貴女にはもう必用の無い物でしょ?」  GM: 変形させて口をなくしちゃうか  サラ: 燃えないの?>からみつき  GM: ぐにょぐにょ  沙雪: と、サラの携帯を取り上げます  狩野: 燃えそうですな  沙雪: ルール上そう言う限定がないと燃えないです  サラ: てか妖怪時って取れないんじゃ?  一ノ瀬: 別に糸で縛ってるわけじゃないし  沙雪: ふりほどきはあくまでも体力での引きちぎりですね  沙雪: もう妖怪になってるの?  GM: もう妖怪になった模様  サラ: とっくに変身したてばさ  沙雪: それなら弱点もバレバレだから水にでも沈めるか  サラ: それは死にますね。生みの親  狩野: ダメージ与えても脱出判定にボーナスあるくらいですな  GM: てか、これ以上抵抗してもHP0以下に落とすだけだから(笑)  GM: 演出上気絶デモしててください  沙雪: そうですねぇ、気絶するまでぼてくりこかして人質に  サラ: もう死んでもいいって気になって来たナリ  日乃: 素直に一之瀬、ゆうみんかけりゃいいのに・・・  GM: ハンド「これからどうするの?」  沙雪: 「もう少しあそんであげたいけど、お楽しみはあとに取っておくことにしましょう」  GM: ハンド「あと3匹か」  沙雪: さて、どうしよう?  一ノ瀬: 使える回数が決まってますから まだ使えません  一ノ瀬: >日乃  GM: 何もしないなら、滝都が帰ってきてBENVENUTI総動員の超警戒態勢に入りそうだけど(笑)  沙雪: 「帰ってこなかったら誰か見に来るでしょ、その隙を突いて襲撃しましょうか」  GM: ハンド「じゃあ、ボクは人質と遊んでるよ」  GM: ハンド「トイレにつれてこーっと♪」  GM: ずりずり  日乃: 意外と超美人になって帰ってきたりw  沙雪: 「まだ利用価値あるから程々に」  狩野: 肉体変形万歳ですな(笑)<超美人になって  沙雪: 狩野さんこないかな〜  GM: さて、妖怪チーム  狩野: はいはい  一ノ瀬: たしかに狩野さんが来て欲しいですね  沙雪: マンション入り口に戻って妖怪が出てこないか見張りましょう  GM: 静香「サラ先生遅いですねぇ・・・」  日乃: 公園前大体往復何分だっけ?  GM: 20分くらい  沙雪: 出てくるようなら入れ違いに入って始末しよう  日乃: 現在何分経過?  GM: 1時間くらい  狩野: 「なにかあったか・・・?」  日乃: 携帯に電話してみるか・・・教えてくれてたかな?  狩野: サラの携帯に電話しよう  一ノ瀬: 公園にはハンドを残しておけば  GM: じゃあハンドが携帯に出よう  GM: ハンド「もしもし〜?」  沙雪: 現在この番号の携帯電話は人間変身の増強で消えていますので使えません  沙雪: じゃないのか(笑  GM: ああ、消えてるの?(笑)  サラ: そんなガイダンス却下w  狩野: 「?なんで坊やがでるんだ?」  サラ: だから変身で消えたって言うとったやんけ〜  GM: ハンド「お姉ちゃん今出られないの〜」  狩野: 消えたんか(笑)  狩野: どっちやねん  GM: んー  GM: じゃあ、  沙雪: じゃあ演出上消えてない方向で? ---19:55 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  サラ: 出ちゃったんだから持ってるんでせう  GM: たまたま、服から落っこちたと>変身するとき  狩野: ハンドが出たのでプチ警戒  狩野: 「じゃあお姉ちゃんは今なにしてるのかな?」>ハンド  狩野: というかたしか沙雪が取り上げた記憶があるんですが  日乃: そういえばそうだねw  GM: は  一ノ瀬: まぁ持ってるのがハンドなのは問題ないじゃないですか  GM: 忘れてた。でも出ちゃったから実はハンドに渡してあったとゆーことで  狩野: もしやハンドの声真似してる沙雪さんですか?(笑)  沙雪: それならハンドに持たせておこう(笑)  GM: ハンド「わ、な、何?!きゃ、きゃあああ!!」ガリガリ!!プチッ  GM: さて、演技技能ロール♪  日乃: で、なにしてるやら・・・  沙雪: 偽「ボクハンドでちゅ♪」 ---19:57 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  GM: あちゃー、おしい、1失敗。知力で判定してね(笑) ---19:58 狩野 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  狩野: ふっ  サラ: おおう  日乃: すご〜  GM: おおう  沙雪: ぶほ  GM: まさに子供のイタズラとしか思えない  GM: でも電話は切れちゃった  狩野: 電話は切れたか  沙雪: 今回はようかいちゃんチーム出目が極端だなぁ  GM: さあどうする  一ノ瀬: ハンターチームは総じて期待値付近  GM: 仲間の命かかってるから(笑)  沙雪: さあ、助けに行ってください♪  日乃: むう。とりあえず妖怪かそれ並みの脅威が血被いているとは思えてきたな。  狩野: ハンド=サラを電話にでれない状況にした敵と認識します  狩野: ちなみに沙雪の番号は覚えてますか?  GM: 覚えるって言ってなかったから、思い出すなら  GM: 知力-4  沙雪: 普通は覚えられないでしょ、短縮でかけてるから ---20:00 狩野 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  沙雪: 意識的に記憶したならともかく  狩野: ダメダメですな  一ノ瀬: 今の携帯は履歴に番号出ませんし  日乃: 日乃は見てないから無理くさいな。  GM: 音で判断(笑)  沙雪: 偽狩野「うえ三桁は完璧に覚えてるぞ!たしか090だ!」  日乃: 残りをしらみつぶしにw  サラ: アフォでつね?  狩野: 絶対音感必要ですな(笑)<音で判断  一ノ瀬: 偽日乃「狩野さん すごい!」  GM: 偽狩野「0990・・・っと。いつもかけてるから簡単だな」  日乃: ふむ。こうなった以上は全員行動のみですな。後べんべと一二三荘に電話を入れます。  狩野: GMの勝利  沙雪: 電話をかけるのはいいですけど、出てはこれないNPC♪  沙雪: さあこい、狩っちゃる〜  日乃: マスターぐらいでてw「かくかくしかじかでどうやら妖怪ハンターほんとかも」  GM: マスター「ええっ?本当ですか?」  一ノ瀬: しっかし やっぱり回数制限はうざいなぁ 仕方ないけど  GM: これで君達全滅してもマスターがきっと敵を討ってくれる  沙雪: さあ、滝都到着まで待つとサラさんがどんどん面白い形に(笑)  日乃: 「とりあえず連絡できる人には連絡してください・・・」  サラ: 殺せ〜〜(涙)  サラ: 嫁入り前なのに〜えぐえぐ(号泣)  沙雪: 偽ハンド「タレ目にして〜乳の肉は腹に移動させて〜」  GM: マスター「わかりました。緊急ですね。全員にすぐに伝えます」  サラ: 生みの親・・・・・  日乃: 「さて、狩野さん、どうしましょう」  狩野: 「佐久間さん。このマンションに知り合いはいませんか?」  GM: 時間はかかるけど、近くにいるメンバーが集まってくれるよ  GM: 佐久間「知り合いというと・・・?」  沙雪: これで狩りに失敗したら諦めざるをえなくなったな  狩野: 「とりあえず避難できそうな友人とかですが・・・」  一ノ瀬: もちろん直でターゲット行くでしょ?  沙雪: 直ターゲット  GM: 佐久間「それくらいなら・・・おりますけど」  日乃: 俺としては佐久間さんらもいっしょに動いたほうがいいと思うけど  GM: 11階に同僚の家がありますね  沙雪: 遠くから玄関を監視監視  サラ: そこまで移動すりゃ奴らもかぎつけられまいて  GM: 沙雪と一ノ瀬はわくわくしながら待ってるんですね  狩野: 向こうに調べる手段がないから知人宅に避難したほうがいい  狩野: 同じマンション内だし  狩野: 玄関で見張ってる奴らには判断できまい( ̄ー ̄)  沙雪: しょうがないなぁ、片っ端から襲うか?  GM: 佐久間「ええ、そうおっしゃるのであれば。一晩くらいなら泊めてもらえるでしょうけど」  GM: でもエレベーターは玄関ホール入ったとこにあるじょ  沙雪: 階段おりるのも見えそうですね  狩野: 「じゃあお願いします。誰か来ても極力ドアを開けたりしないように。我々が戻る時は携帯に電話いれますから」  サラ: 違う階のエレベーターホールまで足で移動すれば吉  GM: 佐久間「わ、わかりました」  狩野: そのまま直で階段上っていってもらえばもんだいない  GM: では佐久間親子は部屋を出て行く  日乃: こういう時飲み込みほしくなるなぁ・・・  狩野: ちゃんと階段使ってね  GM: はいな  日乃: いちお影になって相手の部屋までついてく  GM: カンカンカン  沙雪: 顔を知ってるから見れば分かるんだけどなぁ  沙雪: 「・・・・物音がするわね」  狩野: 同じくついていく  GM: 聴覚-5で成功したら物音気づいていいよ>ハンター  一ノ瀬: 声真似って演技の範疇ですか? ---20:10 一ノ瀬 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  GM: 範疇かな  日乃: 今回はあたりをオーラ感知+闇視で見張りながら進みます  一ノ瀬: 失敗  沙雪: 話をしてるのが親父だけだし、実は娘の方は残ってるとか?(笑) ---20:11 沙雪 が8D6を振りました 5+5+6+6+2+4+5+1=34 ---  沙雪: ちゃうちゃう、めっちゃファンブルやん  GM: 娘も当然一緒です(笑)  一ノ瀬: 期待値w  日乃: んなこたーないw ---20:11 沙雪 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  沙雪: 成功です  一ノ瀬: じゃないw  狩野: おおう  沙雪: 密かに見に行きたいな  GM: じゃあ階段を誰かが上っていく音がする。誰だかはわかんないけど  日乃: こっちからもハンター見つけたいですなぁ  GM: んじゃお互い視覚判定ね。  日乃: 妖具といてるとダメだけど  一ノ瀬: 拓海も?  狩野: 正直CP使って夢野さん呼んで門で送ってもらいたいが、それは最終手段  GM: 両方-5で>視覚 ---20:12 沙雪 が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  狩野: お互い見える位置にいるの?  沙雪: さすがに失敗だな ---20:13 日乃 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  GM: 見ようと思えば  日乃: ぬああ  一ノ瀬: 拓海は出て行きませんよ 見える市に  沙雪: どの部屋に行くのかだけは当たりを付けておこう  GM: 見える位置にでなければ当然相手も見えない  GM: マンションの下からだから、10階前後辺りってことくらいしかわかんないな  沙雪: たくみくんは顔バレ覚悟で一般人に振りってのもあるね  沙雪: 私は妖具外してる暇がないから  一ノ瀬: サラ電話でハンドに声真似させて部屋聞きだすとか  GM: あやしっ(笑)  狩野: じゃあ部屋の前についたらいろいろ注意事項を  サラ: 聞く分けないじゃんw  GM: そんなうまくはいかんでしょ>部屋聞き出す  日乃: サラが聞いてきても言わないw  GM: じゃあ、ブロロロロロキッ  日乃: ついたか・・  GM: マンションの前に一台の車がとまりました  沙雪: サラさん1時間も放置プレイ?  狩野: どこのどいつだろう  GM: 沙雪はその辺にいるんかの  日乃: 滝都でしょw  沙雪: 茂みに身を潜めてますけどね  狩野: ああ、そういえば(笑)<滝都  GM: マッハで約束の時間を一時間も縮めてやってきたスーパー滝都  サラ: もう捨てられた子猫な気分・・・死ぬけど。  GM: 希望を捨てるなサラ(笑)  沙雪: あかん、増援が来たら話にならん  狩野: 死なせない死なせない  GM: 滝都「えーーっと、どこの部屋だったっけ」  一ノ瀬: オーラ感知って、肉眼で見えないとダメなんですか? 他の感知方法で見れても  GM: 見ないとダメ  サラ: 弄ばれた嫁入り前の年頃の娘。生き恥晒す位ならいっそ・・・  日乃: 35だと隠れてもいいようですな  GM: 大丈夫。子供相手だから(笑)  サラ: しくしくしく・・・・  サラ: コノウラミハラサデカ・・・  狩野: ついでに佐久間さんから着替え借りておきたいな  GM: 手袋「おお、この金髪姉ちゃんいいからだしてるじゃねぇか」謎  GM: どんな着替え?  狩野: あ、自分の車につんでるか  沙雪: 偽ハンド「額には「肉」がいい?「骨」がいい?」  日乃: 「滝都サンに電話を入れてどこかで待ち合わせたほうがいいのでは?」  サラ: テッチャンオボエテロヨ・・・  一ノ瀬: 「」  狩野: 自己解決したのでいいです<着替え  一ノ瀬: 偽父「もちろん中だろう」  GM: 滝都から電話です。滝都「今つきましたけど、どうすればいいです?」  日乃: 「滝都サンの電話は知らないぽなのでよろしく」  GM: 点描を打ってクリリンにする手もある  狩野: 「ついたか。・・・そうだな・・・とりあえず今その辺に人はいるか?」  GM: 滝都「んーっと」 ---20:20 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  サラ: マジデオボエテロヨ・・・  沙雪: じゃあ毛は剃らないと(笑)  サラ: モマイモオボエテロヨウミノオヤ・・・  GM: 沙雪と一ノ瀬忍び判定かな? ---20:20 一ノ瀬 が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---20:20 沙雪 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  沙雪: 1失敗  GM: ファンブルとかしなければ大丈夫  一ノ瀬: 成功度5  GM: 滝都「見当たりませんね。静かなもんです」  沙雪: でもじっとして動いてないから  一ノ瀬: 忍び足も跡2回か やっぱり回数制限は損だ  狩野: 滝都は護衛に残した方がいいかな?  日乃: むずいところですな。  サラ: 2階の部屋に囮に残すが吉  狩野: それとも203号室にひとりだけ残しておく?  GM: 死ねと?(笑)  日乃: さっきの3人で少ないほうを襲うパターンになりかねない  サラ: 日乃と二人残すが吉  沙雪: さようなら滝都くん  日乃: マスターのほうはあてに出来ないしなァ。  沙雪: こうして使い捨ての駒にされて散っていくのですね・・・  一ノ瀬: 滝都が死んだらジオング登場か よし 殺ろうw  サラ: PLが悪いのよ恨むならPL恨んでねたっきー&舞  狩野: 新キャラのためでつか(笑)  沙雪: ま、舞さんは舞さんで幸せになったようですし(なげやり)  日乃: 「滝都くん直接護衛で私たち2人で現場に行きましょう」  沙雪: かわいそうに・・・  サラ: どなどなど〜な〜ど〜な〜♪(るるる〜)  一ノ瀬: 舞さんも帰ってきませんし 沙雪さんに浮気しようかなw  日乃: 「ばれても人間も含めて5人もいれば襲いにくくはあるでしょう」  サラ: やっぱ浮気か(ぽそ)  GM: さらにCP使って人増やしてもええよ  狩野: 03さんがその気なら滝都は203号室囮役もいいかな(笑)  GM: サラ以外がCP使うならね(笑)  日乃: すぐきてくれるならナァ  沙雪: どこの部屋に入ったか分からないようなら引き続き正面に戻って監視を続けよう  サラ: サラは応援って意味でもう既にCP使っちゃってたし〜  GM: CP使ってから10分で到着させましょう  一ノ瀬: もちろん死んで欲しくないけど そうなったら殺りますよ  GM: 呼ぶなら  沙雪: 一茶よびましょう一茶♪  日乃: 夢野さんよびましょう。CP使います  狩野: とりあえず階段で5階まできてもらおう  狩野: いや、6階  GM: 誰に?>5f  狩野: 滝都  沙雪: 滝都が妖怪ってわかってええのかな?  GM: じゃあ車止めて6fに滝都は階段で上っていった  沙雪: 玄関からはいるなら明かりで見えるけど  サラ: まあ一茶を静香に変身させて殺させるのもテですが。  狩野: 同じく6階に移動  日乃: それがいいかもw  GM: 覗くのなら忍び技能で即決勝負するよ  一ノ瀬: オーラ感知すれば  沙雪: そうか、おとりなら一茶は優秀なんだな  GM: 夢野呼んだんだよね?>日乃  狩野: ああ、一茶って手もあったか  日乃: うい  サラ: しっぽ生えてる位ハンターは気にしないでせう  一ノ瀬: するするw  GM: じゃあ10分後到着しますね>夢野  沙雪: 覗きます  GM: では即決勝負  沙雪: 出入りは全て確認しよう ---20:28 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 --- ---20:28 沙雪 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  沙雪: 3成功  一ノ瀬: 嵐カブ!(違)  GM: 5成功  GM: 滝都しのび15もあるのか・・・  一ノ瀬: あるんですよ^^;  沙雪: 忍びじゃなくて聴覚か何かでは?  サラ: たっきー・・・それで今まで浮気がバレなかったのか・・・  日乃: それで鍛えたのかw  狩野: 全て浮気のためでつか  GM: 聴覚でも3成功だからね  沙雪: 引き分けか  サラ: 全ては浮気の為に・・・たっきー、サイテー(軽蔑の眼差し)  一ノ瀬: 引き分けって振りなおし?  GM: そうだねぇ。さっきの人影が上っていったのはわかったけど  GM: 妖怪かまでは判別する暇がなかったとしよう  沙雪: まぁいいか  沙雪: ここは無関係と割り切ろう  一ノ瀬: 仕方ないですね  GM: 滝都6f到着  GM: 夢野到着まであと8分  狩野: とりあえず滝都夢野の二人には階段使って11階まで行ってもらおう  GM: 狩野は?  日乃: 「緊急事態でなんですが、はじめまして。」  GM: 親子と日乃は今11階にいる  沙雪: とりあえずほっとくとサラさんはどんどん危ない目に遭うんですけど〜  狩野: 夢野さんはこっちから電話して同じく階段で11階まで上がってもらう  沙雪: みんなサラのことは放置の方向でいってるらしい  一ノ瀬: このままやと妖怪有利ですね 時間制限つけましょうか  GM: 夢野「わかったわ。11階ね」  GM: だから時間をゆっくり進めてるんじゃないか(笑)>妖怪有利  日乃: 夢野サンは影門で直接きてもらいましょう出来たはなからべんべに2人を移送  狩野: 親子に電話して夢野と滝都というのがそっちに護衛に行くからと電話  沙雪: そら、サラの命を度外視して護衛を増やすならそれはそれでしょうがないか  GM: 佐久間「夢野さんと滝都さんですね。わかりました」  GM: 1分経過  GM: 滝都8f付近、夢野到着まで7分  サラ: もう死んだも同然つうかいっそ殺して消してくれやぁ  狩野: 電話終わったら6階からエレベーターつかって一回まで降りる  狩野: 電話終わったら6階からエレベーターつかって一回まで降りる  GM: 親子、日乃は11階  日乃: なげぇ  沙雪: 下手すると60カ所ぐらい曲げられてますね(笑)<一分  一ノ瀬: このままやと不利やないですか あと10分で来ないと殺しちゃうとか  狩野: 一階まで降りたら飲みつつ警戒  狩野: そして公園へ  GM: じゃあ出て行ってそう言えば?(笑)>あと10分で  一ノ瀬: 電話電話w  狩野: 以上が狩野さんの行動です  GM: 狩野1階に降りた。滝都は11階到着。  沙雪: 「出てこないわね・・・・・ハンドに連絡を取って脅迫しようかしら?」  GM: 2分経過。夢野到着まで5分  日乃: 滝都と交代で狩野さんを追う妖怪能力全開  沙雪: ハンドに連絡、サラの携帯で脅せと  一ノ瀬: メールで送っといてくれ  沙雪: 5分以内に来ないと命は無いぞと  狩野: 今一階に着きましたけど(笑)  沙雪: むしろ5分以内に  GM: あと10秒くらい待てば狩野さんでてきますよ(笑)  沙雪: 静香さんをつれてこいぐらいがいいかな  一ノ瀬: それがいいですね  GM: 日乃さんは下に移動しはじめるのね。OK  一ノ瀬: 静香さん1人で公園に来いと  GM: では、ハンドにそう伝えて、ハンドが了解と言った辺りで  狩野: エレベーターが6Fから1Fに  GM: 狩野さんがマンションから出てくる  日乃: 平面になって部屋からある程度は慣れたら壁を伝って一気に降ります  一ノ瀬: やりすごす  沙雪: これは見送ろう  サラ: 卑怯だぞ〜  一ノ瀬: そっちだってw  GM: 狩野さん、視覚チェック。これはクリティカル近く必要かな ---20:36 狩野 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  沙雪: 完全に見送ったら「行ったぞ」とだけハンドに連絡、動こう  サラ: こちとら卑怯に不意打ちされて瀕死一丁だい!ヽ(`Д´)ノ   狩野: 1成功ですね  GM: それじゃ、二人には気づかないね  狩野: じゃそのまま公園へ急ごう  日乃: ちょうど降りていく二人が見えそうw  GM: 公園に向かう狩野さん  日乃: 降りていくと  GM: 日乃は1f到着  GM: 2分経過  沙雪: さて、一階にターゲットが居る所までは分かってるのかな?  狩野: 一階?  GM: 一階にはいないよ  沙雪: あら、まだ移動してないか  GM: 夢野到着まで3分  日乃: 闇にまぎれて外に出て・・・仮のサンいないやんw  沙雪: ストレートに自宅を目指すか  GM: で、ハンド電話する  一ノ瀬: とりあえずは203へ  GM: んーと、サラの携帯って誰に電話繋がるんだろ  狩野: 佐久間親子には繋がらないはず  一ノ瀬: 佐久間父がいいですね  GM: BENVENUTIの誰かだよね、きっと  沙雪: さっきの着信をたどるなら狩野さんかなぁ  日乃: だなぁ  サラ: 親子の番号聞いてないね  狩野: サラの携帯に入っていてハンドが知ってるのは狩野さんと日乃さんですな  一ノ瀬: ですねぇ  GM: じゃあ狩野さん  GM: 携帯が鳴ります。  沙雪: 日之も名前を聞いて知ってるか  狩野: サラからだと画面みて「もしもしッ!?」  GM: ハンド「もしもしー、おじさん?」  狩野: 「ほう、やっぱりてめぇか」  沙雪: がんばって脱出してね、ハンドくん  一ノ瀬: 的はハンドが1人やと思ってる チャンス  日乃: 頭からかじっちゃうモードですなw  狩野: 「今から殺しに行くからそこで待ってろ」  GM: ハンド「あ、用件だけ伝えるね。5分以内に、公園に静香お姉ちゃんを連れてきてくれる?」  狩野: ちなみに現在地点から公園までどれくらい?  沙雪: 往復20分なら片道10分  GM: ゆっくり歩いて10分くらい  狩野: 走りますがな。急ぐと宣言したし  GM: ハンド「連れてこなくてもいいけど、代わりに一人死んじゃうよ?」  日乃: 狩野さん車でないの?  GM: 滝都の車使ってもええよ  狩野: じゃあ使う  沙雪: 滝都に会えてないけど  沙雪: キーどうやって受け取ったんですか  GM: ハンド「どーするの?あー、手が滑って首の骨折っちゃいそう〜」  狩野: 滝都には6Fで会いましたが  日乃: サッキあったっぽ  沙雪: じゃあ受け取ったのか  GM: まあそれくらいはたいした事無いし、OKとしましょ  狩野: 「・・・サラの声を聞かせろ」  サラ: すっかり気絶してますが、何か?  GM: ハンド「声?あーちょっとまってね、んしょっと」  狩野: ダメじゃん(笑)  GM: ぺちぺち叩いて口戻してーっと  沙雪: 偽サラ「ああ、一茶君に伝えて・・・愛していたと・・・・」  GM: 演出上おきていいよ(笑)  一ノ瀬: (爆)  サラ: 炎の体に口付けていいの?w  日乃: 偽過ぎw  サラ: 「・・・ぐ・・・・」  サラ: 絶対いわねえ〜  狩野: 「おい、大丈夫か!?」  GM: 携帯から狩野さんの声が聞こえる>サラ  沙雪: さあ、言うのです!  サラ: 「わ、わたしは死んでもいいから・・・静香ちゃんは守って・・・」がくっ  沙雪: 言うことがちがーう!やり直しを要求する!  サラ: 何で?  GM: ハンド「だってさ。こう言ってるけど、連れてきてほしいな〜」  一ノ瀬: 一茶の部分を滝都の差し替えることも認めましょう  狩野: 「・・・」  サラ: うらみま〜す〜♪  狩野: ちなみに今公園までどれくらい?(笑)  GM: ハンド「んじゃ、待ってるから」ぷちっ  GM: あと半分くらいね(笑)  サラ: いや今静香連れてって助けられても一生恨むぞっと  沙雪: さっさと自宅を襲撃しましょうか  GM: 夢野到着しちゃうけど、襲撃するの?  一ノ瀬: ってか、せっかくハンドが交渉してるんやから 結果待ちたいところ  サラ: 日乃と滝都と夢野か。  GM: するなら、電話かけてるのとほぼ一緒のタイムってことで  沙雪: こっちはそんなこと知らないし、狩野さんが見えなくなった時点で襲撃になるのかな?  GM: 1fにいるのは、日乃とハンター二人  狩野: 半分て・・・車ですけどあと何分後?  GM: あと少し離れてタクシーかなんかで夢野が来る  沙雪: 車はUターンに手間ですよ♪  GM: 2分くらい  GM: あとのメンバーは11fにいる  日乃: こっちは一階に降りたらこそこそと狩野サンを探す  GM: いませんが、タクシーがやってくるのがわかります>日乃  沙雪: さっさと中に入って襲撃をかけるか  GM: 襲撃する為に動くなら、沙雪たちは見つかる可能性もあるね  狩野: 5分以内につれて来いだからとりあえずぶち殺してそれからゆっくり連れてこようかな(笑)  一ノ瀬: 沙雪は無理でも 拓海ならマンション住人の振りして入れる  沙雪: 階段で移動しよう、正面からは見えないし、玄関ホールからも見えないでしょ?  日乃: では狩野さんを捜しつつタクシーを出迎える  サラ: 挙動不審やね(笑)  GM: ハンターは判定  GM: 忍び  沙雪: ナイス出迎え  沙雪: 「チャンスね、行きましょう」  一ノ瀬: 別れましょう 拓海は普通に玄関から2fへ 沙雪は階段で  沙雪: じゃあそう言う手はずで  狩野: とりあえず日乃さんに電話かな  GM: 了解。では夢野到着  日乃: 妖怪時で携帯なしw  狩野: がーんW  沙雪: しのぶまでもないね、聞く人居ないし  GM: 夢野「ああ。えーっと、ヒモ君だっけ?」  サラ: ヒモ(笑)  GM: >日乃  日乃: 夢野サンに事情を手早く説明影門での移送を依頼  狩野: ヒモだったのか(笑)  GM: 何せおとといこしてきたばかり  沙雪: さあ、さっさと仕掛けよう  日乃: ヒドイヤw  一ノ瀬: じゃあ2fの3号室前に  沙雪: いまなら都合良く護衛は出払ってるぞ♪  GM: 夢野は頷くと移動する  狩野: 日乃さんに繋がらないなら夢野さんに電話  GM: 3号室前到着  GM: 狩野さんの電話、日乃さんに通じるよ  沙雪: 鍵開けを試みるまでもない、開けてもらおう  一ノ瀬: 赤外線知覚で中の人数を確認  日乃: にゅ?  GM: 誰もいません>203号室  沙雪: なじぇ?  日乃: 人間時の衣装は消えちゃうからちょっと  一ノ瀬: ここではじめてやられたと気付く  狩野: 変身中につきお繋ぎできませんじゃなかったのか(笑)  GM: ああ、なるほど(笑)  GM: じゃあ、夢野の携帯  日乃: ところで表を通るハンターは見えなかったの?  GM: 夢野「はい、夢野です。狩野さん?」  GM: 一ノ瀬君は見られたかもね  GM: お出迎えしてたから、知力判定に成功したらってことで>日乃  一ノ瀬: 見られても困らないもん ---20:54 日乃 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  日乃: 成功  狩野: 「ああ。手短に話すが5分以内に静香さんを連れてこないとサラ先生を殺すそうだ」  沙雪: 妖具発動してるときに見られるのは困るなぁ  一ノ瀬: 沙雪さんは辛いとこですねぇ  GM: 夢野「あたしはどうすればいいの?」  沙雪: ま、力押しの戦闘キャラですから  日乃: 妖具消してなけりゃ話し掛ける>玄関  日乃: 「夢野サンは最初の予定どおり」  一ノ瀬: もちろん展開してませんよ 妖具は  GM: 痩せ型のヒネた男が玄関に入っていくのに気づいた>日乃  沙雪: と、おもったらそれは鏡だった<日之  日乃: サラさんと違って会ってないなぁ  狩野: そういえばストーカーは痩せ型の男とのことですな  狩野: (笑)  一ノ瀬: そう サラ以外には面が割れてないのです ちょっと強み  GM: てゆーか日乃は真相を知ってたのでは(笑)  日乃: オ、ナイススケープゴート  GM: 夢野はどうしたらいいの?  GM: 5分以内に公園に連れて行こうか?  日乃: 「べんべに1分以内で」  サラ: 門でつっとと一二三荘かベンヴェに連れてって貰った方がよさげ  GM: ソレは無理(笑)  沙雪: 本当に連れてこられると割と困るな(笑)  GM: 正体ばれたらハンドは無力だよ(笑)  一ノ瀬: 手のうちようないですからね  日乃: 一ノ瀬の格好を聞きたいですが  沙雪: ハンドもう逃げていいよん  GM: うむ、逃げた  狩野: えー  狩野: 殺したい  GM: だって殺されちゃう(笑)  沙雪: ていうか、こっちが行ったと連絡を入れた時点で逃げるでしょ  一ノ瀬: 逃げるよりこっち来て欲しいけど そうは言えないハンターの仲  日乃: 狩野さんナイト役決定ですなw  狩野: ブチ殺したい  沙雪: サラさんは始末されなかったのかな?(笑)  狩野: というか殺す  サラ: 雨の降りしきる中、大きな炎の狼は体を横たえたまま敵にも捨てられ静かに最後の時を待っていた  沙雪: それともあえて生かしておく方が趣味なんだろうか  日乃: で、一ノ瀬の服装は?  一ノ瀬: 殺してから逃げるのも 生かしとくのも ハンドに任せますが  GM: 服装は?  狩野: 仲間に手出した奴は問答無用で殺す  一ノ瀬: 普通の括弧ですよ ジーパンにジャケットの  GM: だそうです  日乃: むう  沙雪: ぐにょぐにょに曲げられたまま生かしておくのもサイコ野郎ってカンジで好きですけど(笑)  一ノ瀬: そんな変わった格好してませんてw  沙雪: 巫女服ですがなにか?(笑)  GM: 電話してから2分でこられちゃうと、さすがに殺してる暇無いにょ  沙雪: 逃げるのに1分取っておくとして、60ターン  日乃: どうしようかな・・・w  GM: で、夢野は静香さんをどこに連れてけばいいの?  日乃: べんべです  狩野: べんべでいいや  沙雪: ああ、ずるいぞ〜  GM: でもそれだとサラを見捨てることになるけど?  一ノ瀬: さすがにマスターは一介のハンターでは・・・  日乃: 日乃はその件を聞いてませんし・・・  沙雪: さすがに梓さんは一介のハンターでは・・・  日乃: 夢野さんがはなしたのなら・・・・  狩野: 5分あるからまだベンベ移動後公園につれて来ることも可能だろう  サラ: なんで梓さん・・・  GM: 夢野が聞いたから日乃君に話すでしょう  一ノ瀬: 梓さんは妖怪でも無理すよw  GM: 影の門は瞬間移動じゃなくて高速移動ですから  GM: 両方は無理  沙雪: ホントに公園に連れてくるとは思ってないからなぁ  サラ: ベンヴェでおながいします  狩野: じゃあ狩野さんついた後くらいに公園に  GM: どっちやねん(笑)  サラ: 連れて来たらサラに恨まれるぞ〜  GM: でも連れてこない=サラ見捨てるってことだしねぇ  サラ: 見捨てられ上等  狩野: 死なせるくらいなら恨まれる方を選びます(きっぱり)  日乃: べんべで。日乃はダッシュで公園に  沙雪: ま、殺しはしないようだから安心して見捨ててください(笑)  GM: じゃあ狩野さんの強い希望で夢野は静香さんを公園につれてくってことにしますか  サラ: 狩野さん、今度から見かけ次第噛みつき決定  日乃: ありゃ  GM: 夢野「サラさん死んだら困るし」  サラ: いや放火魔だし(笑)  沙雪: 家賃的に  日乃: それならそれでやっぱダッシュで公園  一ノ瀬: ああ これで最悪の選択肢が残った・・・  沙雪: 親父人質  狩野: ハンド逃げ出す前に公園つきたいなぁ  GM: で、ハンター二人はどうします?どうもこの部屋は留守のようですが  サラ: からっぽにハンターひっかかったてか?  一ノ瀬: 滝都死  沙雪: さっきの足音に気づいてるでしょ  日乃: だがハンターの動きがつかめないと、こうなっちゃうんだよなぁ・・・  サラ: たっきーパパさんと一緒だしどこ居るか判別不能だし(笑)  沙雪: 一階のどこかにいるのが分かっていれば  GM: さっき階段で誰かがうえに昇って言ったのは見ましたな  沙雪: 一階じゃないか  GM: 11階フロア  GM: だけど、沙雪が見たのは10階近辺に昇っていく姿のみだね  サラ: 11階ってさっき判ったのかしら?  沙雪: 分かっていれば手の打ちようもありそうだけど  狩野: つかなんで見えるのかようわからん  沙雪: 分からないならもうお手上げだなぁ  GM: さっきはわからなかった  GM: 昇っていったのが本人かはわからないしね  狩野: 他の手がかりとしては6Fから降りてきた狩野さんですな  一ノ瀬: 手荒な事が可能なら方法はあるけど 後始末が大変…  沙雪: 親父を人質に、こっそり静香さんにだけ連絡を取って呼び出す方法もあったけど  GM: 二人が公園に残ったんであれば狩野さんを頑張って始末できたかもしれなかったけど(笑)  沙雪: 始末しても意味がないから  GM: まあ、「遅かった!」って感じ?  沙雪: 滝都を見つけたいなぁ  一ノ瀬: 今できることといったら、狩野の乗ってきた車に爆弾を仕掛けるくらいかw  GM: さて、どうする?  GM: 滝都も11fいるよ  沙雪: 見つかる?  沙雪: 見えさえすれば妖怪だって分かるんだけど  GM: いや、さすがに。今203号室だし  一ノ瀬: なんか爆発さしたりすれば くるんでしょうけど 後始末が・・・  狩野: 私、密かにBenvenuti初の車ひき逃げをやってみたいなぁと思っておるのですが(笑)<ハンド  GM: ちにます(笑)  サラ: 鬼畜です(笑)  沙雪: 上の階を一階一階確認するか、廊下を見渡すだけだからそんなに時間かからないだろうし  サラ: 舞カーでも成さなかった所行を(笑)  GM: ああ、上にのぼるの?  狩野: 丁度車も滝都のものだし(笑)  沙雪: 各階調べよう  サラ: をいをい(笑)  一ノ瀬: 新しいの買ってくださいね  沙雪: 人影が見えたらそっと気づかれないように妖怪かどうか確認します  GM: 夢野が階段上ってるから気づくかも  サラ: 「警官子供をひき逃げ」新聞一面  狩野: 証拠は全部胃の中にしまいます(笑)  GM: 忍び判定  沙雪: できるだけ戦闘は避けたいけど、夢野なら始末できるな  サラ: Σ(゚д゚ノ)ノ食うのかよっ!!  狩野: 夢野なら一発ですな  沙雪: どういう意味の忍び判定?  サラ: 門で逃げる事が出来ればOK  GM: 夢野に気づかれずに2階廊下に出るのに  GM: >忍び判定  日乃: むー  沙雪: ん〜、夢野の方か〜  一ノ瀬: そうか なら拓海が動き回ろう  日乃: NPCを危険にさらしてるなあ  一ノ瀬: 偲ぶ必要ないし  沙雪: どないしょかな、幸運もまだ残ってるけど  GM: 向こうも警戒してるからね  サラ: もう偲んでる(笑)  沙雪: 外を一ノ瀬くんに確認してもらうか  沙雪: でもへやからでるのを見られるのが純粋にマズそうだなぁ  GM: 考えてると行っちゃうよ(笑)  一ノ瀬: 日乃と夢野が話してたのは確認済みですよね  沙雪: ひとまずドアののぞき窓から見ます  一ノ瀬: 拓海は歩きますよ  GM: それは見た>話してるの  沙雪: 仲間だってことは分かるのか  GM: 覗き窓からじゃ階段の法までは見えない  一ノ瀬: つまり、夢野が関わってるなぁってのはわかりますよね?  GM: わかるけど、まだ夢野の姿確認してないし  日乃: むう  一ノ瀬: だから夢野を探すんです 階段ダッシュで上がって全階除けばどっかで会うでしょう  沙雪: しょうがない、ここは忍びで外に出て、妖怪なら不意打ちで始末するか  日乃: 静香を夢野が公園に運ぶのに公園にダッシュで向かってる日乃って実はバカだな・・・  GM: だって自分で言ったんじゃん(笑)>ダッシュ  一ノ瀬: ほんまや 一緒に行けばよかったのにえ  一ノ瀬: w  狩野: 狩野さん一人でいっちゃったしねぇ  GM: えーと、一ノ瀬はダッシュで階段駆け上がって、沙雪はこっそり外に出るの?  日乃: 今からどのくらいで戻れるかな?  沙雪: まさか車で行ったとは思ってないでしょう  GM: 天啓がこない限り戻ろうとは思わないんでは(笑)  沙雪: ん〜、いま一ノ瀬くんと行動はともにしてるんですよね  GM: ともにしてる  日乃: こないか。ムジョー  狩野: GMが時間数え始めてからなんとなく焦ってしまった<一人でいった理由  沙雪: 一ノ瀬くんに引きつけてもらうか  GM: うむ、緊張感をあおってみた  一ノ瀬: ここは幸運使ってでも夢野見つけて後をつけるしか  沙雪: ああ、あとをつける方向ね  GM: 一ノ瀬と沙雪はどうするの?  沙雪: それで行こうか  GM: 狩野さんは公園到着ね  一ノ瀬: で、部屋を見つけて襲撃   沙雪: ばれたら始末だ  狩野: 周囲を捜索  狩野: 敵とサラさん求めてうろつき  沙雪: ひとまずこっそり出よう  GM: こっそりなら忍びをふってくれたまい  一ノ瀬: 滝都が一応先行して人の目確認しますけど  沙雪: そうですね、それがいい  GM: 公園の真ん中にサラ(?)が落ちてる  狩野: 「おい、来たぞ」声はりあげ  サラ: がっくり気絶中  狩野: 「!」かけよる  沙雪: 便所じゃないの?(笑)  狩野: ちなみにどんなありさまで?  一ノ瀬: 狩野さんには不意打ちを警戒して公園で構えててもらうとして  日乃: 人外の容貌w  沙雪: さすがに妖怪の存在を知らしめるわけにはいかないので隠してあると思う  GM: いや、逃げるのに放り出したんですよ(笑)  サラ: しくしくしくしく・・・・  一ノ瀬: 放り出さなくてもトイレにおいとけば(笑)  沙雪: 隠しておけば少しは時間を稼げるのに〜  サラ: あんたら鬼畜や・・・  沙雪: とりあえず一ノ瀬くんに確認だけしてもらって  サラ: オボエテオケコノウラミハラサデカ・・・  沙雪: ひとけがないようなら出ます  GM: 一ノ瀬君は普通に歩くの?  日乃: そうだ。狩野さんに電話してみよう「いまどこ?」  一ノ瀬: 歩きますよ 夢野さん探し  狩野: 「公園だ」  GM: 夜で静寂に包まれてるから、足音響くよ  狩野: 「先生を見つけた」  日乃: 「無事ですか?」  一ノ瀬: いいですよ 人間だもん  狩野: 無事なの?  GM: サラは、片足がすっぱり切れそうになって、もう片足がぐにょーんと伸ばされてて、口がなくなってて、両手がくっついてたりするかな  GM: まあ生きてるっぽい気はするけど(笑)  一ノ瀬: 怖い^^;  サラ: どうやって復活出来るんだか・・・  狩野: 「・・・生きてはいる」  沙雪: 瀕死♪  一ノ瀬: 溜まったCPの使い道が決まっちゃいましたね  GM: セッション終了後CP一点としばらくの期間があれば治療可(笑)  日乃: 絶対安静で生え変わりに期待しか・・・  サラ: 入院確定でつね〜  沙雪: まぁ、セッション後なら生態修復で直してもらえるでしょ  日乃: 「あたりに敵は?」  狩野: 「大丈夫か?」>サラ  サラ: 3CP赤字ですね〜  GM: で、そっちはそれでいいとしてー  狩野: 「見える範囲にはいないな」  サラ: 声出せるの?(笑)  一ノ瀬: まぁしばらく戻って来れないでしょ  GM: 「ん」なら可  沙雪: セッション終了後の回復までCP取るのは酷なような気もしますけど  狩野: そういえば口なくなってるな(笑)  サラ: 「・・・むー・・・」  一ノ瀬: 鼻でふんふん言えるw  GM: まあ、サラが悪かったわけじゃないからCP無しでもいいけどね(笑)  サラ: ぴすぴす(鼻息)  沙雪: 偽サラ「ん〜ん〜、んんんんんん〜、ん〜」北の国から  狩野: とりあえず上着脱いでサラ包んで抱きかかえて車に連れて行く  サラ: なんじゃその余裕はw  GM: とりあえず、夢野に襲い掛かる悪の手の方へと  サラ: わんこの姿から戻れるんか?  GM: えと、気づくか聴覚判定 ---21:24 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  日乃: 逆ダッシュ開始。軽薄ななりのバカっぽい行動だな  GM: 一ノ瀬が歩く音には気づいた模様  GM: カンカンカン。少し早足で階段を昇る夢野  沙雪: 普通の人間だから目撃されること自体には問題なかろう  GM: てか、この場にいるのNPCだけジャン  沙雪: さ〜始末するぞう  サラ: 今だ夢野門で移動だ!  一ノ瀬: 見つけたらオーラ感知します  日乃: 疲労とかないし、全部門で移動してほしいところ・・・  沙雪: 人間に見られているのに門で移動しちゃダメーン  サラ: 行ったことなかったら門使えないんだっけ?  GM: 妖怪です。ただしいるのは5f上  GM: 使えるけど、どこに出るかわかんない>門  サラ: ぴぃんち!  一ノ瀬: 待てよ? こっちも足音は聞こえてるんですよね? しかも、他に出入りはなかった・・・  GM: うん、聞こえてる  サラ: 「むむー(狩野さん、静香さんは?無事なの?)」  一ノ瀬: なら追いかけるしかないでしょう 見失ったら沙雪さんの幸運頼みだ  GM: 追いかけるのね  狩野: 「おとなしくしてろ。傷に響くぞ」←通じてない  サラ: しくしく・・・・  サラ: 傷は足だけなのにぃ  狩野: つか喋れなくするのはTRPGとして大問題ですな(笑)  サラ: 非常にもどかしいですw  GM: それは申し訳ない(笑)  一ノ瀬: そのためにジェスチャーとかの技能がw  沙雪: なに、切り裂いて新たに口を作れば  GM: うむ、切れば声は出るね  一ノ瀬: あ、手も足も使えないのかw  サラ: ゼスチャーも出来ねえじゃん  GM: 表情で ---21:29 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: んと、一ノ瀬君知力判定 ---21:29 一ノ瀬 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: 視覚関係あったら足していい  一ノ瀬: む〜  一ノ瀬: ないっす  GM: じゃあ、敏捷判定  GM: アクロバットとかでもいい  GM: 修正は-3 ---21:30 一ノ瀬 が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  一ノ瀬: 成功  GM: ふむ、影がにゅっと動いて君の足を掴もうとしたがとっさによけて転ばないですんだ  一ノ瀬: 「これは!? オバサン! 妖怪だ」  GM: 声出すの?  一ノ瀬: 沙雪に聞こえるようにはね  GM: まあ認めよう  サラ: おばさん・・・・  沙雪: すぐ後ろから駆けつける  GM: 立ち止まるなら、夢野はさらに上の階へ移動。  一ノ瀬: こーゆーキャラなのでw  サラ: 次回夢野に殺されるね。  GM: 沙雪のことでしょ>おばさん  狩野: とりあえずマンションに移動開始  GM: ハンドはさがさんでええの?  日乃: 途中で拾ってw>狩野  沙雪: 誰の手だったんだ?  一ノ瀬: 予測は確信に変わる! あれが本命に通じる鍵だ  狩野: あ、前言撤回  日乃: ダッシュ再開w  狩野: とりあえず応急手当だけしてハンド捜索  日乃: ぜーぜーいってるな  GM: 応急手当30分  狩野: そうだった(笑)  沙雪: ああ、宣言しちゃった♪  サラ: 「むー(怪我は大したことないから早く静香さんを)」  狩野: 上着裂いて足首にまくだけしておこう  沙雪: さあ、応急手当を!  一ノ瀬: 階段を使う人なんて普通はいないですよね?  沙雪: ちっ(笑)  GM: いないね  GM: でも君達も追いかけてくるんだよね?  一ノ瀬: 追いかけますよ  沙雪: 5階より上でわざわざ階段で上る奴は見たこと無いな  狩野: そしてハンド捜索  GM: じゃあ夢野は途中で通路の方に入る  GM: 今は9階くらいかな  一ノ瀬: 階段脇の扉開ける音で検討付きます?  GM: 扉あけたわけじゃなくて、階段から通路の方に行ったの  狩野: サラが喋れたならなぁ・・・他の行動も出来たのに  沙雪: 階段から通路への扉はないの?  一ノ瀬: あ〜っと 急に足音がち小さくなったわけですね  GM: あーそうだなぁ ---21:36 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  狩野: とりあえず聞くだけ聞こう  GM: ありますね>通路への扉  一ノ瀬: じゃあ扉の音でだいたい何回で出たかわかりますか?  GM: じゃあ、技能判定で意思伝えられるかね>サラ  GM: うん、わかるよ  狩野: 「先生、ハンターどもがどこいったかわかるか?」  サラ: 無言の会話持ってりゃえがった・・・  サラ: 何の技能?w  一ノ瀬: その階まで飛びます   日乃: 身振りも無理っぽいしなァ  沙雪: テレパシー(笑)  日乃: アイコンタクトw  サラ: それらしい技能ありませんw  GM: その辺りで  GM: 知力-4にでもしとくか ---21:37 サラ が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  サラ: おおかろうじて  狩野: 理解の判定は?  一ノ瀬: これでだいぶん追いついたかな?  GM: 狩野「このあいうえお版を目で指すんだ!」(違  沙雪: 急いで上がろう  サラ: 「(マンションへ急いで!ハンターは全部で3人!)」  GM: そっちは知力-2で>狩野  狩野: どこからそんなものを(笑)  沙雪: 今なら疲労点てんこ盛りだし ---21:38 狩野 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  狩野: おお  サラ: おおお!!!  一ノ瀬: 「携帯はつなぎっぱにしといてよ!」>沙雪  日乃: すげぇ  一ノ瀬: 連続?  沙雪: 「わかった」  GM: 一ノ瀬君は9fまで空を飛んで上がったのね  狩野: 「わかった」と車をとばそう  沙雪: 今日はダイス目にやられる日かな  GM: 沙雪は今5f辺りで階段を昇ってる  沙雪: だっしゅだーっしゅだっしゅ  沙雪: 一階10秒かそこらでしょ  狩野: きっくえーんどだっしゅ  一ノ瀬: きっくえ〜んどだっしゅ  沙雪: かぶってるかぶってる(笑)  サラ: かのりんはりあっっはりあっっ!!!  狩野: 勝った(違)  狩野: かのりん・・・  サラ: 狩野さん、恨み買ったからかのりん確定( ̄ー ̄)  GM: 9f行った一ノ瀬君だけど、夢野の姿が見えないね  日乃: だれのことかわからなかったよw  一ノ瀬: こういう時はもう1回上まであがる  狩野: まあ文句は話せるようになってから聞きましょう  GM: おりません>夢野  一ノ瀬: それで見つからないなら9fに戻って来る  GM: 9fにいませんね  日乃: 狩野カーで48Dダメージかなぁ・・・と思いつつ走りつづける  GM: 沙雪も9fについた  GM: ところで狩野さん、携帯が鳴ってる  狩野: ばれてーら  狩野: 「もしもし?」  GM: 夢野「あたし、夢野だけど。」  一ノ瀬: 「くそう ここまでか こいつはよっぽど運に恵まれないと辛いな」(前ふり)  狩野: 「どうした」  GM: 夢野「今マンションなんだけど、変なのが追いかけてきた。なんとかまいたと思うんだけど、ちょっと近づけそうにないの。」  一ノ瀬: って無人の廊下か階段なんかで電話したら聞こえますよ?  沙雪: 影の中はさすがに圏外でしょうしね  日乃: モンノナカカモナー  日乃: ぐは  GM: 今影の門で1fロビー前に飛んだから  一ノ瀬: それは追いつけないな  サラ: ナイス♪流石夢野♪  沙雪: クリティカル狙いの聞き耳ぐらいしか方法が思いつかない〜  GM: クリティカルでたら聞こえてもいいよ(笑)  サラ: 鬼畜でつね( ̄ー ̄)  狩野: 「そうか・・・とりあえずこっちは先生を見つけた。敵は3人らしい」  日乃: 他のいろんな音も聞こえそうだw  GM: 夢野「ん・・・ここにいるのは、一人じゃないわ。二人・・・?3人いるかはわかんない」  沙雪: さすがに沙雪には気づかないだろ  狩野: 「一人はこっちにいたみたいだが、逃げられた。たぶんそっちにいるのは今のところ二人だろう」  沙雪: 距離あけて一ノ瀬くんの背中追ってるだけだし  GM: そっちが気づく程度にはこっちも気づいてるって事かな。ていうか、ハンドが活躍した程度には夢野と滝都は活躍しますよ(笑)  狩野: 「俺も今そっちに向かってるが・・・」というところで日乃さんを見つけたいのう  GM: じゃあ見つけた>ハァハァ走ってる日乃さん  一ノ瀬: 手詰まりになってきた こうなるとこっちが圧倒的に不利・・・  沙雪: 日之たんハァハァ?  日乃: 「ゼェハァ さ、さらさんだいじょうぶ?」  サラ: やなハアハアだなあw  狩野: ここで「電話中だから気づくかどうか判定してくださいね」とか言われたら48Dコースなのですが(笑)  一ノ瀬: 唯一の救いはここがマンションで人がいるから逃げる時楽ってことくらいですか  サラ: 「(ああ・・・・嫁入り前なのにこんな姿晒して・・・生き恥だわ・・・)」ぶつぶつ  日乃: ペタンコになれるのでばっちりトムアンドジェリーですね。  沙雪: このマンションって何階立て?  GM: 13階  沙雪: 少なくとも10階よりは上ってことが分かってるから  沙雪: 可能性があるのが10、11、12,13のどれかか  狩野: とりあえず日乃さん拾ってマンションにGO  GM: 狩野さんたちが帰ってくる前に居場所を突き止めて始末できるか  沙雪: しょうがないからダッシュで各階を見回ろう  沙雪: もとい、見回ってもらうが正解だな  GM: 夢野が近づけないと脱出できないしねー  サラ: ぴぃんち!  沙雪: 滝都がいればそれで良し  GM: ああ、滝都いるかも・・・  狩野: 外に出てるんかい  沙雪: 誰か居ると分かれば、遠くからちらりと見るだけで妖怪かどうかは分かる  GM: 部屋の中だと思う?  サラ: アポウでつか>表にたっきー  沙雪: 11階にこいとしか逝ってないんじゃない?  日乃: なかでないといみないw  一ノ瀬: 夢野がなかなか来ませんからね 心配して外へ・・・  狩野: 中でしょう。佐久間さんに連絡もしたし  日乃: 俺と交代でといったはずなので中です  GM: そういえばしてたね  GM: じゃあ中かな  沙雪: そうか、それなら最期の手段しかないなぁ  狩野: 皆殺し?  GM: 夢野は滝都に電話を入れて、変なのがうろついている事を言う  一ノ瀬: じゃあ、人騒動起こせば出てくるか?  沙雪: 11階と13階でそれぞれ叫んでみようかな  GM: それぞれって?  沙雪: 叫べばすぐ下の階には聞こえるでしょ、と考えて時間短縮のため一階おきに  沙雪: 何て言おうかな  一ノ瀬: 「きゃー 」とか?  サラ: 野郎がきゃー言うてもなあ・・・  GM: NPCだけなので反応に困るのぅ  サラ: はりあっはりあっ  一ノ瀬: もちろん男の場合は わー  狩野: アクセル全開  サラ: さいれんさいれん  沙雪: 親父ってなにさんだっけ?  GM: 滝都かーーにサイレンはない(笑)  サラ: ってタッキーカーだった  狩野: 残念ながら滝都カー・・・  GM: 佐久間さん  GM: 名前はまだない  沙雪: 「キャー、サラさんがッ!佐久間さん早くッ!!」  沙雪: とか叫んで見ようか  沙雪: まず11階から  GM: うーん、滝都ならどうするかなぁ  GM: だまって隠れてるタイプじゃなさそうだし  沙雪: 応答がないなら13階で、その後12と10を試してダメならタイムアップということで引き上げましょう  狩野: 夢野が滝都にサラつれて戻ってるところだって言っていれば出てこないだろうな  一ノ瀬: ですねぇ 作った本人が言うのもなんですけど  GM: 滝都「二人は奥にいてください。」とかいって出てくる気がするね  サラ: 無視が一番って事か  一ノ瀬: そこで無視できるようなキャラじゃないです 臨んならその辺の判断は一級品ですけど  GM: 滝都結構自信家っぽいし  GM: たぶん出てくるね。  狩野: さらば滝都  GM: まあ、覗き穴から覗くぐらいはするだろう  日乃: こんにちわジオング・・・  GM: きょろきょろ  GM: そして扉が開く  狩野: 次はジオングになって出直してきてください  一ノ瀬: 出てくるな という思いもあるが 今はハンターでプレイしてる以上・・・  GM: おおっと、11階だ  一ノ瀬: 出てきたら殺る・・・  GM: 位置的には沙雪と一ノ瀬から滝都までの距離は5mくらいとしよう  沙雪: さて、滝都くんを始末するとしますか・・  狩野: 浮気の恨みを晴らすのです  GM: さて、戦闘モードか  沙雪: 不意打ちを試みますよ  狩野: ああ・・・NPC対PCか・・・  GM: 不意打ちはさすがに無理っしょ(笑)  一ノ瀬: 不意打ちまで!?  狩野: せっかくPC対決できると思ったが  一ノ瀬: 相手も警戒心旺盛でしょうし  GM: 大声出した上、どっからでてくるかわかんなかったんだから  沙雪: じゃあ普通に襲うか  一ノ瀬: 不意打ちは止めましょう せめて正面から倒したい^^;  GM: 滝都君なんか言い残したい台詞とかある?(笑)  サラ: 殺すんかい(笑)  一ノ瀬: 死ぬと決まったら考えます  サラ: で、今かのりんはどこらへん?  沙雪: 偽滝都「舞さん・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の一千万が」がくっ  GM: じゃあ・・・滝都「暴漢め!かかってこい!」  一ノ瀬: ベタに女の子の名前がズラ〜っとか?w  狩野: はよ着きたいのう  GM: かのりんは1fに到着したとこ  狩野: おお、ついたか  日乃: 「O上死がよかった・・・」とか  日乃: ならばまたショートカットで上る  GM: 夢野が近くにいるよん  一ノ瀬: 戦闘は敏捷順ですか?  GM: 11fだから、高さは25m  サラ: じゃあ門でかのりん先に送って貰うが吉  狩野: 「先生を頼む」と夢野に言ってエレベーターで11fへ  GM: 空飛べたりするなら参加できるような位置だね  GM: エレベーターだと・・・  狩野: あ、門があったか  一ノ瀬: 計らずしも夢野が時間を稼いで… くれなかった  日乃: むう  沙雪: むう、柔道取っておけば投げ飛ばしてサヨナラだったのに  狩野: 門で11fまでいける?  GM: 9fまでなら  一ノ瀬: 沙雪さーん もうちょっとマシな殺し方をw  サラ: 9Fまでは行けると思われ  狩野: じゃあ9F階段まで送ってください  沙雪: 時間はそれなりにかかるでしょうけど  GM: 11fは未踏破地域だから技能判定-4で成功したらいける  GM: どっちがいい?  狩野: 失敗したら嫌なので9Fへ  一ノ瀬: 失敗したらどーなるんですか?  日乃: 俺も送ってもらったほうが早いかなぁ・・・  沙雪: 迷うんでしょ  狩野: 一時間以上彷徨う  サラ: 一人しか送れない>夢野門  GM: もしかしたら違う部屋に出ちゃうかも(笑)  日乃: では地道に壁走り  GM: じゃあ狩野さんを送ろう。9fまで3d6秒  沙雪: 9Fじゃこの戦闘には間に合わないから安心だね、中から鍵かければそれなりに破壊出来ないし  一ノ瀬: 滝都… そのコンセプトはジオングで受け継いでやるからな…  狩野: 送ってもらったら「先生を頼む」と言い残してそのまま11Fへ  GM: 壁走るほうが速いかもね  日乃: また奇跡が起きるかな・・・  GM: 25/移動力秒で到着>壁はしり  沙雪: 夢野に迎えに来てもらう時間は考慮しなくていいんですか?  一ノ瀬: 9fから11fまでが更に20秒 来る前に落とす!  GM: 滝都何秒持つかな  GM: 夢野は狩野のそばにいた  日乃: 4秒ですな  一ノ瀬: 日乃さんは間に合うなぁ  日乃: 移動力7  GM: では、戦闘モード  サラ: 日乃さんはりあっはりあっ  サラ: ←何が何でもこの戦闘に参加不能  沙雪: 頭数が揃うと勝ち目がないな  サラ: 頭数とか言われてるし〜  一ノ瀬: 各個激はでいきましょう  狩野: 11Fまで25mなら毎秒10m移動なので9Fなら2秒でつくと思うんですが  GM: 4秒以内に滝都が殺されると危険やね  沙雪: 殺さなくても突破すればいいや  狩野: <影の門  サラ: たっき頑張れ5秒は持たせろ!  GM: じゃあ3秒で9fね  沙雪: 再び足首を狙おう  GM: つかんで引きずり込んだりするし  狩野: ついたらダッシュ  一ノ瀬: 門ってそんなに早く発動するんですか?  沙雪: おっと、夢野の門は瞬間じゃないでしょ  GM: じゃあ4秒(笑)  沙雪: 出入りに合わせて2秒かかる  狩野: まあ3D6秒よりマシだな  GM: どっちにしろ20秒くらいは11fまでかかる(笑)  沙雪: さあ、滝都を始末しましょう  GM: はいはい  沙雪: 「・・・・・・邪魔」  沙雪: 滝都は人間変身解いてないですよね  一ノ瀬: 「どけぇ!」  狩野: がんばれ滝都、20秒稼げ♪  サラ: 頑張れたっきー!今日持ったら浮気1回は見逃しちゃる!  GM: 滝都君は沙雪を見た時点で解くから  一ノ瀬: 1回かよ! 全部見逃してくださいよ^^;  サラ: ヤ!(きっぱり)  沙雪: 一ノ瀬くんまだ飛べる?  一ノ瀬: じゃあせめて今後邪魔しないとか!  一ノ瀬: 無理っす 昼に1回使ってますから  サラ: 邪魔しる!摩央が邪魔しる!  GM: はいはい、戦闘モード。滝都は移動力7  サラ: そこらへんは今日の恨みでち!  一ノ瀬: 6  沙雪: しょうがない、ターゲットは行動不能にしたらマンションから突き落とそう  沙雪: その後回収して逃げる  GM: 滝都の能力・・・イマイチつかえねー(笑)  サラ: 使えない言われてるし(笑)  一ノ瀬: 戦闘向けじゃないですもん^^; 単体での戦闘は捨ててます  GM: 沙雪の移動力は?  沙雪: ひたすら防御力の人だし(笑)  日乃: 直接攻撃の防御力は高いんだがなぁ  沙雪: 7  一ノ瀬: 昔はもう 単体殲滅型でしたけどw  GM: じゃあ同時ね  GM: 滝都君変身完了  サラ: 防護点は鬼だよね〜。たっきー。  沙雪: じゃあ足首狙います ---22:10 沙雪 が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  GM: うおう  沙雪: 命中  一ノ瀬: 滝都が〜  日乃: カターい  GM: クリティカルじゃないのか。ふぅ ---22:10 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  沙雪: 残念ながら部位狙いなのでクリティカルではない  GM: あたり  サラ: 鬼じゃ・・・鬼女じゃ・・・ ---22:10 沙雪 が8D6を振りました 3+1+3+2+6+4+5+5=29 ---  一ノ瀬: やっばい 本気で落ちる^^;  沙雪: 少ないな  GM: 切りだっけ?  沙雪: 切りです  日乃: 21か落ちたな  サラ: 凶悪や・・・  GM: んーと、装甲15?  沙雪: よし、行動不能も同然だ、ほっといてターゲットを確保しよう  日乃: 確かそんなもんだったと思うんだけど  一ノ瀬: 15  GM: じゃあ、おしいな、あと1点低かったら大丈夫だったのに  サラ: 21点通った計算?  一ノ瀬: 受動防御が2  一ノ瀬: きゃ〜   GM: 足が使えなくなった ---22:12 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  沙雪: よし、足切断完了!  サラ: たっきー・・・・浮気全部バラす。(確定)  GM: 自動転倒だっけ?  一ノ瀬: 死んだらばらされても^^;  日乃: うい  沙雪: 自動転倒でしょ  GM: まあ、でも一応  GM: 滝都「White Cloth!」>沙雪  GM: 同時だしね ---22:13 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  サラ: おお!  沙雪: うを  サラ: 惜しい!  沙雪: でも転ぶかどうかは別問題だし(笑)  狩野: 防御13なら受けてるはずなんだが  GM: 空手受け使って委員か?(笑)  日乃: 交代すればなお確実なはずなんだが  日乃: 格闘じゃないならOK  日乃: 後退ね  GM: それは知らなかったな  狩野: 空手16で受け10、戦闘即応で+1、受動防御2だから受け13になる  GM: じゃあ受けてたかも〜  沙雪: 変身は瞬間だっけ?  一ノ瀬: 瞬間付いてます 服も戻ります  狩野: 鉤爪もついてるしねぇ  沙雪: でも同時だからなぁ  GM: ほんとだ  沙雪: もどれた扱いなのか、もどれなかった扱いなのか  GM: 滝都の使い方は下手だからなぁ  GM: んじゃ、こうしよう。もっかい受け判定で失敗したら今のダメージっと  狩野: 移動力同じならたしか次は敏捷で比べると思ったが  GM: 成功したら受け成功ね  GM: いくでー ---22:16 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  沙雪: くそう  GM: 成功  狩野: グッジョブ  サラ: ナイス  GM: で、振りなおしちゃったから、絡みつきの目も振りなおすね ---22:16 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  沙雪: さあ、一ノ瀬くんやっちゃってください  一ノ瀬: で、避けないとこんどは沙雪さんがピンチですが  GM: 普通に成功、沙雪さん絡みつきの抵抗どうぞ  沙雪: 妖術止め ---22:17 沙雪 が8D6を振りました 2+5+6+4+1+1+5+2=26 ---  沙雪: ちゃうて ---22:17 沙雪 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: でもよく考えたら地面に手を向けなきゃいけないのに受けられたんかいと(笑)  沙雪: 成功  一ノ瀬: おおおお  サラ: 8D好きだなもまい〜  GM: じゃあ一之瀬君どうぞ  日乃: 問題は次だな  一ノ瀬: こっちも絡みつきます  沙雪: 突破してもいいかも  日乃: がんばれ滝都 ---22:17 一ノ瀬 が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  GM: ああ、サラ滝都使う?(笑)  沙雪: からみつきで封じた好きにターゲット始末するか  サラ: 頑張れたっきー  一ノ瀬: 成功  GM: サラサイコロ振って(笑)  サラ: 恨みつのってるから出目大きそうw ---22:18 サラ が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  サラ: ホラw  GM: よけられなかった  沙雪: おおきいね(笑)  沙雪: 威力レベルいくつだっけ?<からみつき  GM: 移動力半減  一ノ瀬: 2lv  一ノ瀬: でも、滝都に体力はないのです  GM: あ、抵抗できるんだっけ  サラ: たっきーの浮気を摩央が全部報告する寸法と。  一ノ瀬: 次のターンですけど  日乃: 行動時に引きちぎりですな  沙雪: 抵抗じゃなくて、1ターン使っての振りほどきです  GM: 振りほどき判定か  GM: んじゃ移動力半減。まだ大丈夫  一ノ瀬: 目標値7かな?  GM: 通路の前にいるから滝都倒さないと突破はできないよ。動けなくするか  一ノ瀬: 次のターン行きましょう  沙雪: もう一回絡みつけば問題ないでしょ  日乃: 滝都氏には扉閉めてほしいかもw  GM: うい  GM: 扉は閉まってる  一ノ瀬: ってか、ここで死んだら日乃君と絡めず終わる!!  狩野: いくらなんでも閉めて鍵かけてるでしょ  沙雪: 鍵はさすがにかかってないでしょ  GM: 鍵は・・・  沙雪: まだ2秒たってないよ  GM: 出たばっかだしかかってないとしよう  一ノ瀬: まだ扉を開けて一秒ですから  狩野: ダメか  沙雪: さて行動  GM: あい  沙雪: 体当たりで強行突破しようかな、何で判定だっけ?  一ノ瀬: 移動力半減ってことは、振りほどく前にこっちのターンが来る  日乃: 敏捷度即決じゃなかったかな  GM: 敏捷で即決して体力かな  日乃: 足固定してるっぽいけどw  一ノ瀬: −5のペナです  GM: まだ動けないわけじゃない  沙雪: 足絡まってるし、そうは避けられないだろうと踏んで体当たり  一ノ瀬: 戦闘に関する技能は全てー5  GM: 滝都君よけ>サラ振って  沙雪: の前に位置関係をかくにんしたいんだけど  サラ: 無茶言うなあw ---22:23 サラ が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  GM:  扉  滝都        沙雪 一ノ瀬  沙雪: 体当たりで飛ばしたらドアの前はあくよね  狩野: 滝都はドアのすぐ前だと思うんだが  一ノ瀬: 横からあたるって意味ですよね?  GM:     扉  沙雪: なら問題ない  GM:    滝都    沙雪 一ノ瀬  GM: こんな感じか  沙雪: じゃ、心おきなく体当たり ---22:24 沙雪 が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  沙雪: 2成功  一ノ瀬: サラダイスに全てが!  日乃: もうふってるのでは?  GM: 滝都敏捷16だから、一緒だな  GM: 半減だけ  サラ: たっきー、さらばじゃ( ̄人 ̄)  一ノ瀬: 引き分けの場合は?  GM: だっけか。ならあたり  沙雪: 体力の即決?  沙雪: ならば  GM: そうだね。その差で飛ぶ距離決める  一ノ瀬: まず勝てませんよ 沙雪さんと体力勝負しても^^;  沙雪: えーと、疲労点で判定?それとも体力そのまま?  GM: 疲労点で  GM: サラ振って ---22:25 サラ が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---22:25 沙雪 が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  日乃: 体力差がありすぎると押し倒して通り過ぎた気もする  沙雪: えーと29成功  沙雪: 蹂躙はしませんよ(笑)  GM: 1成功だから28差か  狩野: じゃあ移動力分そのまま走り去ってください(笑)  サラ: w  一ノ瀬: 滝都・・・ 哀れだ  GM: 滝都吹っ飛ばされて転倒2m後方へ。沙雪は向こうの壁まで突っ込んだ。滝都のさらに5m向こう  日乃: 葉っぱふみ踏み去れましたな  サラ: 共倒れだから良しとすw  GM: パワーありすぎ(笑)  沙雪: 妖力だから体重差はほとんどありませんから、自分が突っ切っちゃうこたないんじゃない?  沙雪: 10円玉を猛スピードでもう一枚の10円玉に突っ込ませても、両方ともは飛びませんよ  狩野: 6差以上ならそのまま通り抜けてしまいますよ  一ノ瀬: 滝都は足が固定されているので その分お互いが飛ばないと思うのですよ  一ノ瀬: ↑足が地面に  沙雪: しょうがないな、1秒かけて戻るか  沙雪: その間に一ノ瀬くんドアを開けて  GM: 体重の話しちゃうと、そもそもそんなパワー出せなくなるし(笑)  GM: まあ扉の前が開いたってことで  GM: 一ノ瀬君どうします?  サラ: これで静香さん死んだらかのりん一生恨まれ確定  一ノ瀬: 扉開けるので1ターンかかるでしょ?  GM: かかるね  一ノ瀬: だから開けて終わり  沙雪: 1ターンで扉まで戻ります  GM: 開けて終わった  GM: 3ターン目  日乃: 滝都君からみつけてくれい  GM: 扉まで戻った沙雪  沙雪: たっきーが起きるのに2ターンかかるから  沙雪: たっきーが起きるのに2ターンかかるから  沙雪: そのまま突入します  GM: 滝都は膝立ちになりつつ一応妖術使ってみるか  一ノ瀬: 先にこっちの番!  沙雪: 一ノ瀬くんには入ったあと鍵をかけて置いて欲しい  GM: 一ノ瀬はどうするの?  一ノ瀬: 入って扉を閉める  日乃: サッキのターンの滝都の手番は吹っ飛ばされて消えた?  GM: 閉めたら沙雪が入ってこれない  GM: OK?  一ノ瀬: もう入ってるんじゃないの?  沙雪: 転んだ状態で床に手を向けつつ相手を視認できないとおもう<妖術  沙雪: 機会行動でしめてもらいます  サラ: 1ターン遅れと思われ>沙雪入室  狩野: 扉前に移動、開けるで2ターンかかるはずですが  沙雪: こっちが入ったのを確認してしめる  日乃: 厄介な限定を・・・  GM: えーと、まとめよう  一ノ瀬: 今日まで厄介だと感じたことは^^;  沙雪: 大振りで開けたんでしょ(笑)  沙雪: 整理しよう  サラ: 日乃りんは扉閉まってても入れたよね?  一ノ瀬: 飛びついて開けたら1秒で  GM: 3ターン目、滝都は膝立ちになっています。扉は開いたまま一ノ瀬は中に入って、沙雪はそれに続こうとしています  日乃: うい  一ノ瀬: 沙雪さんはまだ入ってないんですね?  GM: 入ってない  サラ: ほっ(;´Д`)スコシアンシンダガオソイゾウ  GM: では、4ターン目  狩野: 滝都はもう立ち上がったのでは  沙雪: そのまま進みます  一ノ瀬: 滝都は行動が一番最後なのです  GM: 4ターン目の前に立ち上がるのか  日乃: 上ってきてずるりと扉の下にもぐりこみかける  狩野: 大振りだの飛びつきだのでノブをまわして引くのは無理だと思う  一ノ瀬: 日野さんが来たのは見えますか?  GM: じゃあ滝都は立ち上がった、日乃が滝都の後ろに登場  日乃: まだ扉の前  GM: ここで4ターン目の行動に入る  狩野: 時間を稼ぐのだ  日乃: 4ターン目の自分の手版で扉の前まで  サラ: がんばれ日乃りん最初の活躍!  沙雪: 日之さん3ターンで到着してるじゃーん  GM: 日乃は滝都のよこをすりぬけて扉の前に来た  日乃: 7*4で3m分の余裕で壁から扉の前にw  GM: 現れたのは4ターン目の前ですよ。視界内に来ただけですから  一ノ瀬: 4ターンで部屋の前 ってことですか? それなら仕方ない  日乃: ああ、外通路の部分てことです。  GM: 一ノ瀬は部屋に入っている  沙雪: じゃあとりあえず中に入って始末しよう  一ノ瀬: 整理していいですか?  GM: 沙雪も中に入った。  GM: どうぞ  一ノ瀬: 4ターン目 沙雪は部屋の中へ OK?  GM: OK  一ノ瀬: 拓海は沙雪に先に行かせて扉を閉める OK?  GM: 先に行かせるのはOKだけど扉は閉まらない  GM: しめようとするのは可  沙雪: 機会行動でしめればいいじゃん  一ノ瀬: むむ  沙雪: 待ち受けて○○ってやつ  一ノ瀬: だって日乃さん目の前にいるんでしょ? それも影の姿で  狩野: 1ターン目、戦闘 2、滝都転倒、一之瀬移動 3、ドア開け、沙雪移動 4、二人とも中へ、日乃扉前登場  狩野: これでいいかな?  GM: しめようとするのはOKだけど、しまるのは次の自分の番の最初ね  一ノ瀬: 4ターン目の滝都はどうなってます?  GM: これから  一ノ瀬: 何度も聞きますが、日乃さんが目の前にいるんですよね?  GM: いるよ  沙雪: 11階って何メートルだっけ  一ノ瀬: じゃあ扉を閉めません   狩野: 25らしい  GM: もうちょっとあるとは思うけどね(笑)  一ノ瀬: 沙雪を先行させて、迎撃体制に入って4ターン目終了  GM: 暫定的にそんなもんとした  サラ: なんとなく高さが仇になってるなあ  沙雪: 落下のダメージに耐えられるかな?  GM: さあ  日乃: 5ターン目か  一ノ瀬: 30m超くらいですか?  GM: ソードワールドなら耐えられるんですが(笑)  サラ: かのりんはいつ到着予定だっけ?  GM: あと15秒くらいしたら  狩野: 20ターン目(笑)  一ノ瀬: 落とすんじゃなくて、投げれば加速度でダメージが  日乃: あと15びょうw  沙雪: いや、自分が落ちたとき  一ノ瀬: なるほどw  GM: 普通の人間なら即死ですな>11階  サラ: 終わってるっぽい・・・静香さん、逝ったかも・・・  一ノ瀬: 落下って防護点無視?  沙雪: 防護点有効  沙雪: でもさすがに25m落ちたら逝けるな  一ノ瀬: そっか HPがないのか^^;  サラ: 日乃りん落とせ〜!  日乃: サユキさんからはもう静香さん見えてる?  狩野: 見えてないのでは  GM: 25d-50点か  沙雪: 片っ端から扉を破壊して探します  日乃: 俺とハンター2人の距離を知りたいのだけど  狩野: 「奥へ」って滝都言ってたし  GM: だいたい70点くらいのダメージかな>落ちたら  一ノ瀬: 日乃りんって移動力いくつ?  狩野: つか部屋数いくつ?(笑)  GM: 4ldk  日乃: 7で戦術持ちw  サラ: それらを何秒で開け切れるの?w  狩野: まだ希望はあるな  一ノ瀬: 入った瞬間にリビングにいないのがわかるから、後3部屋  GM: んー、じゃあ3d6秒で発見としよう  沙雪: 開けるって言うか、破壊して突き進みます  サラ: ちゃうがな。4LDkだから4部屋とトイレバスでんがな  日乃: それはおれがいうのもなんだがながいなw  GM: 3秒かもしれないジャン(笑)  沙雪: 聞き耳立てます  GM: 立ち止まって聞き耳?  一ノ瀬: 巧みが足止めしますから 頑張ってください  サラ: ファンブル出せ〜(呪)( ̄人 ̄)  沙雪: どうせ固まってるだろうから、1ターンかけて聞き耳  狩野: その一秒の間に物音を立てるという保証はないが  GM: じゃあ-4で成功したら2d6秒に減らそう  一ノ瀬: 確立1/3やし探して欲しい気も  日乃: 多分私がトップだと思うのですが2人までのキョリヲオシエテクダサイ  沙雪: 聴覚判定ですね  GM: うん  日乃: 違ったらあほだが・・  沙雪: 幸運使います、目標値9  一ノ瀬: 魔って  沙雪: はい?  GM: 2mくらい>日乃  一ノ瀬: 幸運あるんやし、最初の3d6を  一ノ瀬: 3回振るのがベストでは?  日乃: 両方とも2m?  GM: ひでー(笑)  狩野: 一之瀬は至近、沙雪はせいぜい6、7mくらいでしょう  沙雪: そう言う判定にも使える?  GM: それはなしで  一ノ瀬: 使えないなら無視していいです  沙雪: じゃあ振る ---22:46 沙雪 が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  サラ: ファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄) ---22:46 沙雪 が3D6を振りました 6+3+4=13 --- ---22:46 沙雪 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  GM: w  沙雪: なんだこりゃ  狩野: いえい  一ノ瀬: やらせやん!  沙雪: とことんダイスに嫌われ照るなぁ  サラ: 呪いが少し効いたみたい♪  狩野: 1ターン稼ぎましたね  GM: じゃあ3d6+聞き耳分1ね(笑)  日乃: で、サラまでは6、7m?  沙雪: しゃーない、普通に探します ---22:46 沙雪 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  一ノ瀬: ここで3を出せば!  サラ: え?サラは1F  沙雪: はじめからこうしておけばよかったよ(笑)  GM: 沙雪までは3mくらい。そんな妙に部屋広くないから  日乃: ちがたさゆき  沙雪: 8秒で見つかります  GM: じゃあ8秒で発見される  狩野: 爆発範囲にはいりますな  GM: 狩野さんまでは遠いな  日乃: 後見える範囲で他に人は?  一ノ瀬: 8秒が…  サラ: 日乃りんふぁいと!  GM: 4秒後に部屋の前に羽を生やした夢野が来るが  一ノ瀬: 滝都は絡みつき解いてから動いてくださいね 念のため  サラ: かのりん到着まで更に7秒(;´Д`)  サラ: おお!!夢野が付いたら千人力!\(T▽T)/  沙雪: 静香さんをクッションに飛び降りたらダメージどれぐらい減るかな  サラ: 鬼畜や〜  GM: 5点くらい  サラ: ちゃちっ!  沙雪: 夢野がターゲット見つけるのにも3d6秒ですよね(笑)  一ノ瀬: 静香も妖怪ですよ! もうちょっと  日乃: 見える範囲で他に人がいなければ一之瀬に向かって爆発増強の影ダマです  GM: まあ静香も一応妖怪ですけどね(笑)  狩野: GOGO  日乃: 「お仕置きだ・・・」  GM: 壁の向こうには住人がいるかもしれませんが(笑)  一ノ瀬: 待てよ 待ってくれよ  GM: はいどうぞ ---22:49 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  沙雪: 持ち帰るのが大変そうだな<死体  GM: 滝都は絡みつきときました  一ノ瀬: なに〜  日乃: ちなみにこのよう術物はきづつけない優れものですw  GM: だってほら5 ---22:50 日乃 が3D6を振りました 1+5+3=9 ---  日乃: あたり  サラ: うしこっちにいい出目!!  一ノ瀬: 沙雪さんが1ターン使ったのは惜しいけど、自分のターンで場所を教えられれば  狩野: コロセコロセ  一ノ瀬: 集合体発動!  サラ: あっちにファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄)  GM: 爆発だし  日乃: してもイミナシ  狩野: 集合体じゃ爆発は無理かと  日乃: 爆発です  一ノ瀬: へ?  GM: 範囲攻撃  一ノ瀬: ってか、避けれないの?  GM: ていうか日乃も範囲内  日乃: 爆発増強してあります  GM: よけたらダメージ減るよ  日乃: がんばってよけるか、妖術でとめるか  一ノ瀬: 止めはできるんですね?  日乃: 日乃が食らうのは覚悟の上w  日乃: できるよ  狩野: よければ1Dへる  サラ: ボンバーマンですかいw  一ノ瀬: Shifting Wall!!  日乃: 壁を壊さないのが違うところw  GM: 妖術ならね>止め ---22:52 一ノ瀬 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  日乃: 一之瀬から1mならサユキも6Dで迫っていきますヨw  一ノ瀬: 成功  狩野: 14ならくらってるのでは  サラ: おっと呪い光線出さなきゃ  一ノ瀬: 8Dまで止めれます  サラ: ファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄)  沙雪: じゃあ止めよう ---22:53 沙雪 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  沙雪: とまった  沙雪: 10Dまで泊まります  一ノ瀬: 目標値18!  サラ: げ  サラ: ファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄)  日乃: 妖術を使わせるのが目的なのでOKOK  日乃: で自分は食らうと  日乃: 2mはなれて4D  沙雪: 妖術には依存しない攻撃なので大丈夫〜 ---22:54 日乃 が3D6を振りました 4+1+2=7 --- ---22:54 日乃 が4D6を振りました 1+3+1+4=9 ---  サラ: おおう  日乃: 止まりました  一ノ瀬: このターン妖術使えないんですか?  日乃: んでこのターンの行動します  サラ: ナイスくい止め♪  GM: 何するの?  狩野: 使えませんな  日乃: 瞬間でぶきのて(ネット)を出して一歩踏み出してサユキに投げます  GM: どうぞ  一ノ瀬: 狭い通路で拓海を無視して投げれますか?  日乃: それもそうですな。  日乃: ではたくみに  日乃: 修正がよくわからないのだけどw  狩野: 聞き耳中だから防御できないのではとふと思った<沙雪  GM: まあ一ノ瀬のみですな ---22:56 日乃 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  沙雪: 目がいいな  一ノ瀬: 出目がいい  サラ: おおナイス♪日乃りん初日から大活躍♪  日乃: 普通に成功  GM: 抜き打ちでもあたりかけでしょう  沙雪: これって受けられたっけ?  一ノ瀬: 避けのみ?  日乃: よけのみですな  狩野: ネットはよけのみ  サラ: ファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄)  一ノ瀬: ネットってことは、集合体も不可?  一ノ瀬: ええい 避ける!!!!  一ノ瀬: アクロバット避け ---22:58 一ノ瀬 が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  GM: 部屋の中で派手な戦いじゃのぅ  日乃: 集合体は微妙だw  狩野: アクロバットは成功ですな  GM: ところで、そんなに広くないから、大きさ2・3の武器は使えないじょ  一ノ瀬: 成功! これで目標値8  沙雪: 隙間から抜けそうですけどね(笑)  一ノ瀬: 捕まったらそれで抜けよう  沙雪: 沙雪さんのおおぬさは短いです♪ ---22:58 一ノ瀬 が3D6を振りました 1+5+3=9 ---  一ノ瀬: 惜しい  GM: おしくもからみつかれた  狩野: 絡まりましたな  サラ: うしゃっ!!  日乃: 「たまには決めないとナ」  GM: さて戦局はわからなくなってきました  日乃: 行動終わり  沙雪: あかんな、こりゃ殺されるかな  サラ: 頑張れかのりん!  一ノ瀬: なんの! 集合体で抜ける!  狩野: これにて5ターン目終了  一ノ瀬: まだターン終わってない!  沙雪: そか、避けられなくてもぬけられるわな  GM: 集合体だから、ほんとは3回成功しないと抜けなれないところを敏捷-4一回でいいことにしよう  狩野: ああ、一之瀬がまだか  サラ: 日乃りんたっきーがんばれ〜(応援バカ一代)  一ノ瀬: 目標値9 正念場! ---23:00 一ノ瀬 が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  沙雪: おー  一ノ瀬: よし!  日乃: お、すごいね  GM: じゃあ次のターンから動いていいよ。ただし転倒してる  狩野: 次、6ターン目  一ノ瀬: 集合体なら転倒してても殴れる! よね?  沙雪: 集合体は転倒もクソもないとおもう  日乃: とりあえず日乃  サラ: てか夢野はどうなってんだっけ?  沙雪: 日之を始末してからゆっくり7秒探すか  日乃: また影ダマ  GM: てか、集合体の状態でデッキからカード引けるんかい!というツッコミをしたくなりますが(笑)  GM: どんぞ ---23:02 日乃 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  沙雪: 目がいいなぁ  日乃: クリットではあらず  沙雪: 止めるぞ  一ノ瀬: 止めます  GM: どうぞ ---23:03 沙雪 が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---23:03 一ノ瀬 が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  沙雪: ギリ成功  一ノ瀬: もち成功  狩野: ふと思うんですが、9Fまで4秒、それから11Fまで移動するのに移動力7だから1F2秒として4秒、そこから部屋まで移動しても全部で20秒かかるとは思えんのですが  一ノ瀬: 9fまで6秒です  GM: いや、階段10段を1秒くらいで昇れるんなら別ですが(笑)  日乃: 鬼化すると上れそうな気もするな  サラ: 妖怪だし〜(言い訳その1)  一ノ瀬: 発動1秒 出し入れ2秒 移動3秒  日乃: ちなみに一之瀬の獲物はカードだけ?  一ノ瀬: カードだけ  狩野: 発動一秒、出し入れ2秒、移動2秒です  日乃: おっと自分の食らう判定  一ノ瀬: じゃあ5秒か ---23:06 日乃 が4D6を振りました 3+6+3+5=17 ---  沙雪: ファンブル、こけましたね  日乃: 7点食らった  沙雪: って  GM: じゃあ、9fで6秒。階段まで2秒。1f上がるのに3秒。2fでさらに3秒。扉を開けて入って2秒で  沙雪: いきなりダメージか  日乃: よけなんてしません  GM: 16秒で滝都の後ろに出現  サラ: あいたた・・  GM: 17秒で扉前ね>狩野  日乃: で、倒れてる人を踏んで一歩前進してサユキにネット  サラ: たっきーまだ膝立ちかいっ!!  一ノ瀬: 踏むんですか?   狩野: 9Fで5秒ですてば  日乃: ふむというか下にもぐりこむというか  GM: じゃあ16秒で扉前  一ノ瀬: そっか むこうが更に下かw  サラ: というとあとどれくらい?  狩野: よし、これ以上時間を短くする方法は思いつかん  GM: もう値切らせません(笑)  日乃: 「へへへ、仲間ももう来る」といいつつ  一ノ瀬: ちなみに、カード引けます 格闘とかできますから>集合体 ---23:08 日乃 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  沙雪: これはもうターゲットを殺せても持ち帰れないかもなぁ  GM: 滝都君は一ノ瀬に絡みつきを再度試みよう ---23:08 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: 成功しかけ  サラ: 殺させないでえ〜(>_<)  沙雪: おっと、よけだっけ  一ノ瀬: 避けれないよなぁ… ---23:09 沙雪 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  日乃: 倒れててカードをひけるとなるとカードをひく限定が意味なくなる気もする  サラ: をいをい  GM: いや、一ノ瀬ね  沙雪: クリティカルでよけてます  一ノ瀬: もったいない^^;  日乃: うは  沙雪: さあ、きみの攻撃はファンブル扱いだ  日乃: こっちがファンブルだっけ? ---23:09 日乃 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  サラ: きょう、わたしはきみ(PL)のことがだいきらいになったかも・・・(東條風)  日乃: うっ  狩野: 射撃はファンブルだったっけ・・・?  GM: ネットをクリティカルでよけてもファンブルじゃないと思うな  沙雪: 射撃じゃないでしょ、武器攻撃だもん  GM: ていうか、いくつ持ってるんや  日乃: ではそのまま  日乃: これ、準備必要ないんですよ  狩野: ネットは射撃扱いですけど  沙雪: 妖魔はスペシャルファンブル  日乃: んで長さ内で投げてます  日乃: つか投げられないのか  GM: 準備必要なくても相手に絡み付いてるネットを引き戻さないと普通なげらんないぞ  沙雪: 投げたら無くならない?  沙雪: 武器として振り回したんじゃないなら  日乃: ではこのターンは引き戻し?  一ノ瀬: 質問 平面って物投げれるんですか?  沙雪: おーい、私のクリティカルを見てからそれはずるいぞ〜  日乃: いやファンブル16でもいいですが  GM: じゃあ引き戻しで、次のターンは自動でよけ成功ということにGM判断でしておこう  沙雪: 目がくらんでくれないと勝ち目がないんだけどなぁ  日乃: ここらへんは制限が加わりそうだなw  日乃: では行動終了  一ノ瀬: で、平面って物投げれるんですか?  沙雪: このターンはどんどん進みますから悠長に引き戻してるなら視界から消えます  GM: 平面で物なげるとは・・・  GM: よくわからんができないとしておこう  GM: >今回は  日乃: 瞬間と、部分のみ形体制御かのうとってますが  一ノ瀬: じゃあネットなげれないじゃないですか  日乃: そもそもだめか  一ノ瀬: でも、1ターン中はオンかオフかどっちかやから、それやと人の下抜けれませんよ  沙雪: ていうか、平面なら殴ればよかったな  GM: なんだかよくわからなくなってきたな(笑)  GM: 平面になってたのか(笑)  サラ: ごんがらがっちゃ〜  日乃: では人型形態ってことですかなぁ  日乃: ごめんなさい。ここらへんは次回は平面やめて使うことにします・・・  GM: 人方携帯ということで  GM: で、滝都の絡みつきよけて>一ノ瀬  狩野: とりあえずこの場はGM判断して後でカウンター席できっちり考えた方がよいかと  一ノ瀬: はいはい ---23:15 一ノ瀬 が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  一ノ瀬: 当たりました  GM: うむ、終わらないのでどんどこ進めちゃおう  サラ: カウンター席今入れないけどw  GM: じゃあからみつかれた  GM: 8ターン目  GM: だっけ?  一ノ瀬: またターン飛ばされてます^^;  沙雪: 敏捷に−8の修正はかかるみたいだね<何かしようとしても  GM: 沙雪どうする?形勢がやばくなってるけど  一ノ瀬: 動いていいですか?  沙雪: 夢野は来ても怖くないからいいとして  沙雪: こっちは神聖属性付きの武器でおまけに聖職者だし  GM: 8ターン目でしょ?いいよ  一ノ瀬: いや、前のターン 絡み付かれたターン  沙雪: まだ行動してないね  GM: だって滝都もっと前から動いてなかったし  沙雪: 私は進んでいいのかな?  沙雪: あと6ターンで発見です  GM: OK  サラ: 2ターン持たせてくれ、誰か・・・  GM: じゃあ沙雪は6ターンあとまで待機ね  沙雪: おそらく日之さんの視界からは消えてると思う  一ノ瀬: 振りほどき無視して赤外線知覚で探知 で、次のターンに結果をサユキさんに教えます これで発見秒数短縮  一ノ瀬: でききますよね?  GM: 残念。マンションだから向こうの部屋にも人がいっぱいいるんだ  狩野: 無理だろ  日乃: 赤外線て壁抜けたっけ?  一ノ瀬: 無理なんですか?  GM: 壁抜けないと思う  沙雪: 赤外線は壁を抜けないと思う  日乃: X線ならw  一ノ瀬: なんと じゃあ死ぬなぁ  狩野: それに冬だから暖房つけてるだろうしね  沙雪: 電波発信と域外視覚なら  沙雪: すなおにレーダー取った方がいいとは思うけど(笑)  一ノ瀬: 素直に振りほどきますね  GM: あいよ  一ノ瀬: そんなCPねぇw ---23:20 一ノ瀬 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  一ノ瀬: 失敗  沙雪: 仕方ない、こっちは人質作戦に変更だ  GM: 日乃の攻撃は失敗決定済みなので飛ばす  GM: 滝都の絡みつきぱーと2 ---23:21 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  日乃: ようじゅつのほうは・・・  GM: 成功しかけ  サラ: はうはう(おろおろ)  サラ: 再びファンブルファンブル〜(呪光線)( ̄人 ̄)  一ノ瀬: 目標地4^^; ---23:21 一ノ瀬 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  一ノ瀬: あたり  GM: じゃあ動けなくなったね。  沙雪: 人質取るまで死ぬな〜  GM: では、戦闘秒モード解除  狩野: さあ行け日乃さん  サラ: 日乃さんふぁいっ!!  一ノ瀬: まだできる事はある!  GM: 沙雪は静香他3人の人間の前にいる  GM: 一ノ瀬は妖怪4人に囲まれている  狩野: 沙雪が人質とるまでに追いついてって  日乃: 集合体でも絡みつきは有効とメモしつつどんどん進む  沙雪: 「動くな、動くと死ぬぞ」>三人  GM: この状況で通常時間モードに入ります  日乃: 「それは俺のせりふだ」といいたいなぁ  サラ: はうはう(おろおろおろおろ)  沙雪: オーラを見ておきます、妖怪は静香さんだけだよね  狩野: 一之瀬通路に立ってるの?  一ノ瀬: リビングの扉の前に  GM: 一ノ瀬は部屋の中で滝都に固められて動けない  狩野: 通行の邪魔になるならブチ殺すけど  一ノ瀬: 解除するなら集合体も直ってるから人間状態で倒れてます  GM: そのそばに、狩野、日乃、夢野、滝都がいる  狩野: 今のうちに酒飲んでおこう  GM: ただし、向こう側に静香+親+子の部屋の夫婦がいて、すぐそばに沙雪がいる  沙雪: 人質交換の駒がないなら、サディストらしく何人か殺して覚悟を決めよう  GM: 子のへやの>この部屋の  日乃: 私はどこかな〜  沙雪: 「部屋にはいるな、一歩ごとに一人殺す」  GM: 入り口側>日乃  沙雪: 大麻を人質に突きつけて  日乃: おっと、すいません  GM: 君は今包囲されている〜、仲間は捕まったぞ、さあ出て来い  GM: という状況です  サラ: ああ、後ろから殴ってしまいたひw  沙雪: 「なかなか手際がいいな妖怪ども」  日乃: そら飛べる人、反対側の窓のほうにいてほしいかも  一ノ瀬: 後ろからハンド君が… とか考えちゃうじゃないですかw  沙雪: 「正直ちょっと意外だったわ」  狩野: 「てめぇの命もここまでだな」  沙雪: 「じゃあこの人達の命もここまでね」  一ノ瀬: 「正直この数はないよなぁ 金塊じゃ割りにあわねぇぜ」  沙雪: 「どうせ死ぬなら大勢の方が寂しくなくていいもの」  日乃: 「サラさんを元に戻してその妙なものを渡すなら命だけは助けてもいいでしょう」  沙雪: 「あら、その保証は?」  日乃: 「逆の立場でそういわれたら、あんたならどうする?」  沙雪: 「何とも思わないわ、人質なんて見捨てるもの」  沙雪: 「こうなった以上逃げおおせるとも思ってないし・・・・・そうねぇ」  沙雪: 「とりあえず一ノ瀬くんを解放してもらおうかしら?」  狩野: 正直仲間(サラ)に対する侮辱(肉体変形)は自分の侮辱と考えているので人質はあんまりどうでもいいかも  GM: 狩野さんがお怒りだ〜  沙雪: 踏み込むなら人質を殺します  一ノ瀬: 「俺はいいぜ オバサン 今なら逃げれるだろ ターゲットごと行きな」  沙雪: ひとり死んでも3人いれば問題ない  一ノ瀬: 生死問わずやから、もちろん生きててもいいんですよね?  サラ: おばさんってまた言ってるなあw  狩野: 「仲間を解放してほしかったらそっちも開放するんだな」  沙雪: 「あら、その気があるなら全員ベランダに出なさい」  一ノ瀬: 質問 1日2回の一日の定義は?  GM: ゲーム内の一日  一ノ瀬: じゃあ日付変わってもダメ?  GM: ダメ  一ノ瀬: む〜  GM: ゲームないで変わればいいよ  サラ: つっとと諦めてえな〜w  日乃: むう  GM: 夫婦は大量の妖怪のせいで気絶中  狩野: 「その要求をするならもう一人解放するんだな」  沙雪: 「私の気が変わらないうちにベランダに出るのよ、人質交換は破格の2対1でいいわ」  GM: 人魚さんと佐久間さんは震えてる  一ノ瀬: 今って日付変わりました?  狩野: まだそんな時間たってないでしょ  GM: うむ  サラ: 変わってない変わってない  沙雪: 代わるまで粘ってもいいけどね(笑)  狩野: 空飛んで逃げようったって考えるのは甘い  一ノ瀬: 変われば飛べる まぁ解放されたらの話ですが  沙雪: 粘るならもう玉砕覚悟ですけど  日乃: 粘るなら妖術を試したいなぁ・・・  サラ: 正直夢野の門でどうにかならんだろうか。この状況  GM: どうにもならん  日乃: 夢野サンもユウミン持ってたよねぇ  沙雪: 「さあ、3秒じかんをあげるから考えなさい」  GM: 一人だけなら連れて逃げられるけど  沙雪: 残りの二人は間違いなく殺します  サラ: 持ってたなあ。対のぞみん用にw>誘眠  狩野: 対のぞみん用だったのか(笑)  一ノ瀬: でも、瞬間じゃないから何人かは死にますね  サラ: そりゃもお、眠らせて(以下管理人削除)  GM: 夢野のは接触のみだから  沙雪: 「ふん、不浄なる物の分際で・・・・答えは出たのかしら?」  GM: むりむり  日乃: 私のユウミンでやりますか・・・  GM: 人質交換してくれればいーのに(笑)  日乃: だって全部返してくれないんだもんw  サラ: 殺す覚悟なんだも。ハンターが  沙雪: おかしなそぶりを見せるようならまず親父から逝ってもらおうかな  狩野: 「まず仲間の解放と同時に人質二人、ベランダに移動するのにもう一人」  狩野: 「これ以外の条件は飲めんな」  沙雪: 「割に合わないわね」  GM: 最後の一人は?(笑)  日乃: 最後のは静香さん不許可  狩野: 「じゃあ死ぬか?てめぇが全員殺す前に俺は確実にお前を殺せるぞ」  GM: まー、気絶してる夫婦を連れて移動するつもりならかなり隙ができるけど  沙雪: 「ま、いいわ、今回の所は痛み分けで、大人しく引き下がりましょう」軽く肩をすくめて  沙雪: 「こちらがまず一人解放しましょう、それで一ノ瀬君を解放しないようなら、一人殺すわ」  日乃: 「その後は?」  日乃: 一之瀬を解放した後ね  GM: では、沙雪は誰を解放する?  沙雪: 「もう一人解放したら全員ベランダに移動してカーテンと窓を閉めること」  沙雪: 一番無関係なここの住人かな  沙雪: 人質としての効果も薄そうだし  狩野: 人質一名解放→一之瀬絡みつき解除→一之瀬&人質一名交換、かな?  沙雪: 「これ以上の条件はのめないわ」  狩野: とりあえず↑の手順でよいの?  GM: ふむ。では、気絶してる二人を妖怪側へ、一ノ瀬を沙雪側へ移動ってことでいいかな?とりあえずは  沙雪: こっちは  狩野: よいです  サラ: 千鶴さんやセリスの回復って人間には効かないんだろうか。なんて思ってみたり  狩野: 私は  日乃: 最後の一人を静香さんにされて持ってかれると意味内のですが・・・  沙雪: ひとまずここの住人の親父を蹴り飛ばしましょう  沙雪: 部屋の入り口に  GM: はいはい、オヤジが保護されました  沙雪: 手加減しても肋骨ぐらい折れるぞ  日乃: オルナヨw  GM: それはしゃーない  沙雪: 「あらごめんなさい、ちょっと手加減間違えたみたいね、うふふ」  狩野: 「ベランダに移動するのは構わんがその後は静香さんを返してもらわんとなぁ」  沙雪: サディストだし♪  GM: で、一ノ瀬を解放?  狩野: 生きてるなら無問題  サラ: コロス ツギニアッタラカナラゾサユキコロス・・・  日乃: 一之瀬は返すがカードは返さないとかしたいな。  沙雪: 「この子は私たちが安全なところに移動するまでの人質よ」  狩野: 「それこそ解放する保証がないな」  サラ: 嗚呼この場に居ないのが激しくもどかしい(うずうず)  沙雪: 肩をすくめて「じゃあどうしろと?」  日乃: 一之瀬からカード奪えます?  狩野: 口さえきけるならこの場にいていろいろ言えただろうに  GM: そりゃまあ奪おうと思えば  沙雪: 妙な動きするならお払い棒がおっさんののどに食い込みますが  狩野: 奪え奪え  日乃: じゃ奪う  一ノ瀬: 「おおっと これを奪うんなら俺はパスだ」  狩野: 「と、言ってるが?」  沙雪: 「動かないでって言ったでしょ、こっちは切り刻みたくてウズウズしてるんだから」  一ノ瀬: 「人質に数えなくていいぜ どうせ足手まといだ」>沙雪  沙雪: 「それを無くした一ノ瀬君はもう利用価値がないわ、まとめて返さないならこの交渉は決裂するけど?」  沙雪: 「私は覚悟を決めて、最期のお楽しみとしゃれ込もうかしら」  日乃: 「それを言うならその親子もセットで価値が増すってもんだ」  一ノ瀬: 「はっきり物を言うオバサンだぜ まったく」  GM: えと、じゃあ奥さんあたりと交換ってところで手を打たない?(笑)  沙雪: 「ただでさえこっちは二人解放するって言ってるのに?」  日乃: 「俺はおまえほど性悪じゃない。人質離してけつまくって逃げナ」  沙雪: おおぬさが首に食い込んで血が出るとこまで行きます  GM: 佐久間「うぐ・・・」  沙雪: 「頸動脈まであと何ミリかしら?」  日乃: 「おいおい、自分の命もかかってるのを意識しておけよ」  GM: 妖怪ハンターですから命くらいはかけてるでしょうねぇ  日乃: 手詰まりですな  サラ: もう殺しちゃっていいかと思われ・・・  沙雪: 「んふ、早く決断して、こっちもせっかくのお楽しみをおあずけ食らってるんだから」  日乃: 人質ごとでないとダメなハンターと全員はなしていけって言う妖怪側では  狩野: 最後に残った人質が静香だけになる状況まではすすめていいと思うんだがなぁ  GM: うん  沙雪: じゃ、一ノ瀬を解放?  GM: じゃあGM裁量で、とりあえず奥さんは解放して、一ノ瀬は奥に行くくらいまではいいでしょ?  日乃: そこまで行くと相手が2人になるのがいやなんだよなぁ・・・  日乃: 了解です>裁量  狩野: とりあえず一之瀬と人質一名交換かな?  GM: とりあえず包囲してることには変わりないしね  沙雪: じゃあこっちの手持ちは静香さんだけか  GM: カードは一ノ瀬に戻った  GM: いや、静香さんとオヤジさんがいるね  サラ: でも佐久間親子を殺しにかかると思われ  沙雪: 一ノ瀬を解放したか  サラ: こっちは夢野しか飛べんなあ・・・  日乃: あり?滝都は?  沙雪: 「じゃあベランダに出なさい、出たらカーテンと窓を閉めると、いいわね」  サラ: え?飛べたっけ?>たっきー  一ノ瀬: 飛べませんw  沙雪: 「この親父の解放はそれからよ」  サラ: てか親子ピンチ  日乃: 勘違いか  狩野: 「ダメだ。俺たちの移動と同時に佐久間さんを解放しろ」  サラ: サラも空中歩行だけど炎の体だからなあ  沙雪: 「んふ、安心しなさい、この親父を連れて行っても面倒が増えるだけでいいことは無いから」  一ノ瀬: 念のために 日付が変わるまではどれくらい?  サラ: 全然まだまだでしょう。さっき数秒を数時間かけたしw  GM: 日付が変わった瞬間に使えるようになるわけじゃないから、今の状態だと事件が解決するまでダメ  一ノ瀬: ほいほい  沙雪: 移動を開始したなら親父を蹴り飛ばしてそっちに行かせましょう  狩野: じゃあ移動・・・してもいいかな?>ALL  GM: うむ、じゃあ妖怪達はベランダ側に移動して、親父も保護した  沙雪: 「そいつらの記憶消去は任せたわよ、あなた達も困るんでしょう?」  日乃: ベランダまで行ったら影の出来る方向を確認しよう  サラ: やばいなあ  GM: はい、沙雪と一ノ瀬から扉までの空間が開きました  沙雪: 「一ノ瀬君、エターに連絡を、確保したとね」  GM: 人質は静香さんだけね  一ノ瀬: 「それはいいが かけっこじゃ影の兄さんには勝てないんだよなぁ」  日乃: 「その言葉は聞き捨てならないな」」  沙雪: 「ふう、耳がいいわね、それじゃあ車が走り出したらドアからこの子を捨ててあげるわ」  日乃: 「問題外だな」  沙雪: 「どうしたいの?この場で殺してもいいのよ?」  沙雪: と、折角サディストなんだし、耳でもそいであげましょうか  サラ: それやったらリアルに絶好  サラ: 絶交  日乃: そこまでくるとなぁ  GM: ところでそろそろ周辺が騒がしくなってきますよ。  沙雪: リアルの問題を持ち出されると困るんですけど(笑)  日乃: 相手までの距離は?  狩野: 耳そいだらそのままダッシュして殺す  GM: じゃあ5mとしておこう  一ノ瀬: 爆発の妖術とか使ってましたもんねぇ  沙雪: 「わかったわ、そんな怖い顔しないで、あなた達の要求を聞きましょうか」  GM: どうやら、近くの住民が警察を呼んだらしくて  サラ: 警察か。こっちの方はかのりんがもみ消せるなあ  狩野: 「俺たちはそこの静香さんが無事ならいい」  沙雪: 「私たちは車が手に入ればそれでよしとするわ、面倒が起こる前に早くしたいの」  GM: 下の方でがやがやと  GM: んー、じゃあ滝都キーと交換?(笑)  日乃: 「その女をそこにおいて逃げな。嫌なら・・・・」  GM: >車  狩野: 滝都キーと交換ですかね(笑)  日乃: ふむ、キーと交換でいいな。  一ノ瀬: 滝都の車が…  日乃: さすがGMw  サラ: 「今日、名古屋市○○区で怪しい巫女姿の女と男が立てこもり人質を取る事件が発生・・・」  GM: 大丈夫。自分のキャラが逃げる為だ(笑)  一ノ瀬: 中古で買ったムーブが・・・  GM: 舞さんから一千万円強奪していいのを買えばOK  沙雪: 「騒がしくなってきたようね・・・・・いいわ、私たちの負け」  沙雪: 「いくら難でもこの子を担いで逃げるのは目立ちすぎるものね」  日乃: サユキのカッコだけでも目立つと思うがw  狩野: 「車のキーと静香さんの交換、でいいな?」  サラ: どうやって逃げるのかニヤニヤしながら眺めませう(笑)  沙雪: 「キーをそこに置きなさい、どうせ人質は連れていけないから安心して」  日乃: サラさんいま車にいないよね?w  沙雪: いたりして・・・・  GM: いやいや  サラ: 誰かが運び出してない限り車内でしょう(爆)  狩野: は、忘れてた(笑)  沙雪: 偽狩野「いやいや、うっかりしてたな、はっはっは」  日乃: じゃあ鍵をへし折るってことで  サラ: でもかのりんが日乃りんとかに「先生を頼む」て言ってたから移動してるかも  GM: 移動してる事にしましょう。進まないし(笑)  一ノ瀬: でも、その後日乃さんも夢野も上に来ましたよw  狩野: じゃあ移動してるってことで  沙雪: 「車の所在地は?」  GM: サラならはいずってでも自力で動き回ってるでしょう  サラ: うごうご〜  沙雪: 「嘘だったときは改めてこいつらを殺しにくるから覚悟してね」  狩野: 「玄関に止めてあるムーブだ」  沙雪: 路上に変な生き物が!(笑)  日乃: 「心配するな。そのときはおまえらの墓を作ってやるよ」  一ノ瀬: 野次馬に見つかったら大変だ  沙雪: 「あなたの乗ってきた車ね、まあいいわ」  GM: 警察に囲まれるのを察知して茂みに逃げ込むサラ  サラ: うごうご〜  沙雪: 野次馬が集まってこれば歩いてでも逃げられるでしょう  一ノ瀬: 「それってなんにも安心できなんすけど^^;」>日乃  日乃: 無残だなぁ・・・  沙雪: それでも追いかけてくるならキレて暴れます(笑)  GM: じゃあキーと人質交換ってことで  狩野: こちらはOK  GM: 静香さんにケリを入れると同時に狩野さんがキーを親指ではじいて渡した  日乃: よろし  沙雪: 「ふん、時価3000万はくだらない高級車ね、ありがたく頂いていくわ」  サラ: そんなムーブ@中古はありません(笑)  狩野: 狩野カーのキー渡そうかとも思ったけど、野次馬集まってるなら人質増えるだけだし  沙雪: キーをもって玄関まで移動、静香を突き飛ばして逃げましょう  GM: OK。では逃走した  一ノ瀬: 運転はやりますよ  沙雪: 違ってたらキレて何するか分かりません(笑)  日乃: 静香さんと等価ってことでしょw>3000万  GM: ハンド「あれ?ダメだったの?」どっかから出てきて一緒にムーブに乗り込む  狩野: では車に戻って警察無線で指名手配しようかな  サラ: いや、判ってたけどw  日乃: むじょー;;  一ノ瀬: 警察の検問くらい突破しますよ 戦力的に  GM: うむ、ハンターは検問くらいでは止まらない  日乃: 48dですからなぁ  一ノ瀬: w  サラ: こだわるなあw>48D  GM: というわけで、捨て台詞を残して去っていったハンター達  狩野: 検問突破すれば今どこにいるかわかるし  狩野: おっかけて殺します  日乃: おっと、サラさんを保護しときます  GM: 人質はなんとか無事だったが、被害はかなりのものだ  沙雪: 「このボロ車が今回の報酬よ、まぁ飲み代ぐらいにはなるでしょう」しゅぼっとタバコに火を付けて  サラ: どこに居るかわかるのかなあw  一ノ瀬: ボロ車・・・  GM: 狩野さんの追跡もむなしく、ハンターの消息は依然つかめない  サラ: 言われたい放題w  GM: ただし、今日、13日  狩野: GMに無理だと言われてしまった(笑)  GM: 静香さんの成人式は無事に迎えることができました  サラ: ちぇw  一ノ瀬: 「命と金塊じゃあ割りにあわんよ まったく ミスったなぁ」  GM: 見つけるのはまた次回であった時ってことね(笑)  GM: 幸せそうな佐久間さんの笑顔を見られます  サラ: サラは入院ですのう・・・  日乃: 顔は覚えたからなだいぶまともに動けるだう  沙雪: じゃあ佐久間さんに成人式おめでとうの電報を打っておこう  サラ: ところで変形は誰が治してくれるのかちら。うふ。うふふ・・・(半壊)  GM: ただし、妖怪達はハンターの脅威にこれからもさらされています  沙雪: こっちはどこのネットの仕業か分かっていいのかな?  狩野: まあ顔はばっちり見てるので指名手配はしよう  GM: 沙雪達はしばらくはおおっぴらに動けない事でしょう  一ノ瀬: 顔変えるのは金がかか〜る  日乃: ん?  日乃: ハンドが顔さわさわすると・・・・  一ノ瀬: おお  一ノ瀬: いい作戦だw  狩野: 肉体変形能力持ってるのがいるけど、それはそれでどうでもいいし  日乃: ハンドおおもおけですなw  GM: ただ、狩野さんが理由をつけて指名手配をしようとしたのですが、  サラ: 子供じゃあねえ・・・  GM: ある日、上層部からの圧力がかかってそれはできませんでした  狩野: あ、圧力かかりましたか  サラ: これだから国家権力は・・ぶちぶち・・・  沙雪: で、Benvenutiの仕業ってこっちはわかったりしないのかな?  GM: 名古屋のネットワークだってことはわかったんじゃないかな  日乃: まあ、妖怪ネットで流しておきましょう  GM: 数人の能力もね  沙雪: 名指しには出来ないならしょうがないから  狩野: 榊さんに依頼してくれれば調べられるけど<Benvenuti  GM: というわけで、今回のシナリオはここでおしまいです  サラ: ぽてぽてぽて〜  狩野: お疲れ様でした〜  GM: 長い時間おつかれさまでした  一ノ瀬: エトーに一発入れたいとこですがw  沙雪: 「成人式おめでとう、あの有能な刑事さんにもよろしくっていっておいてね」と電報打っておこう  サラ: 10時間おつ〜  GM: OK>電報  沙雪: ぽてぽてぽてぽえtぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  日乃: おつかれさま〜  一ノ瀬: お疲れ様〜  GM: 長時間だったので今回のCPは全員6点でー  サラ: てゆっかサラは治ったんだろうか(なんとなく心配)  沙雪: はーい  狩野: 了解  一ノ瀬: どうもです  日乃: 途中迷惑かけてしまってすいません・・・・  サラ: サラは獲得3点〜  GM: サラは一ヶ月くらい入院して治りました  日乃: げっとー  沙雪: なんとなく一番いい形に落ち着きましたね  日乃: 5点か  狩野: 肉体変形能力持ったNPCがどっかにいるんでしょう  GM: 良かった良かった  沙雪: 生態修復で治らない?  GM: なおる  サラ: でもかのりんにはふてまくるでせう。  日乃: プレイヤー的には腕一本ぐらい持ってかれるかなーと思ってた・・・  GM: かな?  狩野: 生体修復いけそうですな  サラ: 持ってかれてた方がマシだった気が>腕1本  GM: まあとりあえずすぐにはなおらんとは思いますけど(笑)  沙雪: あそこで殺してもいいけど、シャレにならないし(笑)  日乃: いや、人魚の腕ね  一ノ瀬: あのまま静香を連れて逃げてたら 途中でばっくれたと思いますがw  沙雪: いや、だから耳を持っていこうと思ったんだけど(笑)  一ノ瀬: まぁボロが出る前に終わって敵が増えなかったw  GM: ちとGM夕飯食ってきますので雑談しててください(笑)  沙雪: はーい  サラ: ほ〜い  日乃: お疲れ様です  サラ: カウンター席今入れないし〜  沙雪: 一ノ瀬君にはめでたく貸しができた(笑)  狩野: 傷つけた時点で攻撃しかけるので持っていくのは無理でしょう  一ノ瀬: やっぱし貸しになりますよねぇ  狩野: 何故か入れませんな<カウンター  沙雪: おっさんどものあばらを数本折ったにとどまりましたな  一ノ瀬: 何かと差し替えよう 今回あんまり高慢じゃなかったし高慢消すかね  サラ: でも沙雪と一ノ瀬とハンドはサラは許しません事よ。をほほ(引きつり笑い)  沙雪: 滝都カーを闇中古車ブローカーにたたき売って、飲みに行こうか  狩野: 今回出たハンターは次に会ったら殺そう  サラ: 哀れ滝都カー(ホロリ)  沙雪: あと、エターにも文句言っておこう  狩野: いくらでうれるかな?(笑)<滝都カー  沙雪: さー?激安だとおもうけど(笑)  サラ: そしてどっか地方の中古車売店で見つかる滝都カー(ホロリ)  沙雪: ま、一回ぐらいは飲めるでしょ  日乃: べんべとするとマイカー以外選択肢がなくなってすごくやばいかも  沙雪: 舞さんは逃亡中〜  サラ: 舞カーに至っては選択肢外とす  沙雪: 舞カーはおきっぱなしかな?  日乃: おきっぱっぽいなァ  一ノ瀬: 買い戻せないんですか? 車  一ノ瀬: もしくは違うの買うとか  狩野: 違うの買えると思う  沙雪: まぁ、さらにグレードダウンはすると思うけど、PLに問題があるわけじゃないので(笑  狩野: 盗難の場合は・・・保険おりたっけ?おりないとは思うけど  一ノ瀬: 拓海の次の任務が成功したら厭味付きで新車送りつけてやろうかw  日乃: 爆発しそうでやだなw  沙雪: 沙雪さんのロールはあれで良かったのかなぁ  日乃: ハンターとしてはよろしいかと  沙雪: 海賊の名誉無かったら一ノ瀬くんは見捨ててたかも(笑  一ノ瀬: 結局滝都の絡み付きでやられたしねぇ このキャラ  GM: そして戻ってきた  一ノ瀬: 見捨ててもらうつもりでプレイしてましたがw  GM: 名誉挽回です>滝都の絡みつき  狩野: おか  日乃: おかえりなさい。  GM: その代わり車をもってかれたけどねw  サラ: ぽ  日乃: ぽ?  一ノ瀬: 見捨てられるつもりだったんですけどねw 生き残ってしましました  沙雪: エターに文句をいいます(笑)>GM  GM: なんて?(笑)  沙雪: まぁPCが死ぬと寝覚め悪いし(笑)  一ノ瀬: 「相手が妖怪の時は倍の人数は用意する この世界の常識だ」>エター  沙雪: 「何あれ?妖怪が4,5匹護衛についてたわよ、あれじゃ報酬安すぎるわ」  GM: エター「あら、最初に名古屋の妖怪ネットワークが動いてるから、穏便にすませるように言ったはずじゃない。失敗した言い訳かしら?」  サラ: そういえば言ってたなあw  一ノ瀬: 「穏便に済ませるも何も 接触当時から数人付きまとっていたぞ」  沙雪: 「護衛についてるなんて聞いてないわよ、全く離れる気配がないなんて、事前に情報が漏れたか、あるいは以前に失敗した仕事なんでなくて?」  GM: ハンターも多少評判を落としたし、痛み分けってところですねぇ  GM: 後から調べれば、15年ほど前に彼女の母親がハントされたことが判明しますね  サラ: 侮るべからず妖怪の第六感w  サラ: お父さんが言いかけてたしね〜  一ノ瀬: あ、そうそう 名声の相殺ってありですか?  日乃: 日乃は自分のマッチポンプのはずがほんとになってびびったかも  GM: ていうと?  沙雪: 別々に計算ってことになってます  一ノ瀬: 了解  沙雪: まぁ、計算上だけですね、相殺は  GM: ああ、+と-か  狩野: 狩野さんもこれで未使用あわせて395CPか・・・結構増えたな  一ノ瀬: ハンター仲間の評判は悪いが、依頼主からの評判はいい って設定にしたかったけど 今日の成果じゃなぁw  GM: 妖怪とハンターが初の競演セッションいかがでしたでしょうか  狩野: 楽しかったです  GM: はい、ほぼアドリブでした(笑)  沙雪: いや、ある集団に対するいい名声と、それ以外の集団に対する悪い名声を相殺して0CPって話でしょ?  GM: 最初は静香さん殺す予定で作ったんだけど、  一ノ瀬: 楽しかったです ただ惜しむらくは…  日乃: 緊張感ありました。良かったです  一ノ瀬: そうですよ>沙雪  サラ: あら。サラはまだ未使用足して388だ。終わってないセッションのせい?w  GM: ロールプレイしてたらなんかかわいそうになっていった(笑)  沙雪: 殺したかった〜  狩野: 惜しむらくは?  一ノ瀬: 紅楼夢さんにこっち来て欲しかったな  狩野: 榊さんいれば大分展開違ったかな  一ノ瀬: 妖怪の方がおおいのはちと辛いっす  GM: 狩野さんがそっちいってたら静香さん逝ってただろうね(笑)  沙雪: 二人はきびしいですねぇ  沙雪: 隙見せてくれないし  GM: 妖怪がヒーロー側ですから。しかも3点も未使用使わせたし十分じゃないっすか?(笑)  一ノ瀬: そうそう  サラ: こっちも割と役立たず二人だと私が逃げ出してましたよw  日乃: ですな。  一ノ瀬: ってか、静香さんはあっさり殺されるシナリオやと思ってたんですよ それが・・・w  狩野: 戦闘員は増えないけど、誰がどこにいるかなんてのは大体わかるしなぁ<榊参加  沙雪: 問題は脱出と死体の運搬だと思ってたけど〜  沙雪: 殺せない(笑)  一ノ瀬: そうそう うちもそう思ってました>沙雪  日乃: CPを使えるかどうかが勝負の分かれ目だったかも  沙雪: 未使用使えないからなぁ  GM: CP使えなかったら夢野も滝都も来なかったしね  沙雪: 幸運も有効に使えなかったし  狩野: 今回は滝都の株あがったかな?  日乃: 人海戦術なかったらだれか死んで奪われてたな  一ノ瀬: 逃げるハンター 追う妖怪 ってなると思ってたら、守る妖怪 狙うハンターって図式に  GM: だって、殺されてハンターを捕まえるセッションだったら  GM: ハンターが5分で全滅するじゃないですか(笑)  沙雪: 沙雪さんは直接戦闘しか無いから、搦め手には向いてませんし  日乃: ハンターつかまる=死?  GM: 5分>ごぶの確率  一ノ瀬: そこを人質つかったりとかなんとかで逃げるのかなとw  GM: はじめに搦め手推奨と言いましたよ〜(笑)  サラ: 人質が居たからハンターが生きてられたって事かw  GM: ちなみにGMは不利っぽい側にだいたい手助けしてました  一ノ瀬: とりあえず、静香さんを殺せなかったのが大誤算でしたねぇ そういう意味でも今回はハンター組は大失敗だ  沙雪: こっちは搦め手ゆうても不意打ちしかないもん(笑)  GM: ハンドの行動然り  狩野: そもそもきっちりターゲット調べてれば任務成功してただろうに  サラ: 不意打ちじゃなかったらかなり状況違ってなし〜  一ノ瀬: 調べる手段がない^^;  沙雪: 妖怪にかくまわれちゃ手出しは出来ないからねぇ  サラ: そんなだから佐久間家32件回らされたのよw  GM: まあ、待ち伏せしてたらたまたまたくさん来ちゃったのが問題だったのでは(笑)  一ノ瀬: 純戦闘系と単式戦闘系じゃねぇ  一ノ瀬: ですね あそこで決める気やったのに  沙雪: それが一番の問題です(笑)  日乃: そういえば自分戦闘時だいぶずるしたっぽいですが平面時は武器の手使用不可でいいですか?  狩野: 最初に部屋侵入した時、どこの大学通ってるかくらいは調べられるだろうしなぁ。それで大学にいる間とか移動時に攫えばよかったのに  GM: 手だけ平面じゃなくせばいいんでない?使っても  沙雪: 平面は戦闘出来ないみたい  沙雪: できても−8だって  GM: ほー  日乃: それは今でも出来ます>手だけ平面じゃなくする  サラ: 部屋で着替えたりとか遊んでたもんなあ〜  一ノ瀬: 拓海の集合体も 結局カード使えるんですかね? GMに任せます  沙雪: 手だけ戻したなら武器は使えても立体的な動きはできないから、やっぱり−8じゃない?  GM: でも日乃もストーカーしたり部屋荒らしたり遊んでたやん(笑)  一ノ瀬: 顔が平面やと、目が下にあるから殴るのに修正くらう気もするし  沙雪: えーと、キャラ作成時のチェックの段階で、使えるって判断でした<カード  日乃: あれは探偵業の仕事を得るためのマッチポンプということで・・・  一ノ瀬: それなら使います あと、ちょこちょこマイナーチェンジ加えてもいいですか? 今回のセッションでハンターに一番重要な物がわかりました  GM: 詐欺じゃん(笑)  沙雪: 荒らしたり破壊したりは日之さんばっかですね  GM: 一人で無意味に走り回ってたし  狩野: 榊さんもちと修正入れたいかも  GM: まあ今回のmvpは狩野さんでしたの。特別に1点ボーナスをあげようかな  日乃: 実被害は出してないですよ・・・荒らすのは引き出しあけて爆発は無生物むこうですし・・・  沙雪: そう言えば妖怪を見逃してしまった・・・・・・  日乃: 怪しすぎるのは確かですがw  狩野: おお、貰えるなら貰います  沙雪: 命と引き替えだからしょうがないか  一ノ瀬: 見逃したってか、見逃してもらったんですがw  GM: じゃあ1点  サラ: サラは不服でしたがw  狩野: thx  GM: サラは今回やられ役でしたね。次回に期待(笑)  サラ: 多分治って最初顔会わせた時ふてくされてる事でせうw  日乃: あと、武器の手に引き戻しの増強つけたいんですけど、これ、必ず1ターンで戻るんですかね?  GM: 狩野さんがあの時一緒に出てたらどうなってたことやら  サラ: 自らやられに行きましたよ、ええ(つД`)  狩野: まあ文句ならなんぼでも聞きます  日乃: 日乃とハンターとの血で血を洗う争いがw  サラ: PLと裏腹にちびと楽しげに歩くサラが痛々しくて(つД`)  沙雪: 次のターンのはじめに戻ってきますね  一ノ瀬: それならマンション襲撃で 怒りの狩野さんに終われてました  一ノ瀬: 追われて  日乃: あ、増強かっとしてまたオンにすると好きなときに引き戻せないですか?  GM: ハンド君のロールプレイ結構おもろいかもな。騙せれば  サラ: 子供、卑怯ヽ(`Д´)ノ   沙雪: こっちもリアルで脅迫されて動きにくかったですよ(笑)  サラ: サラはもう引っかかりませんとも。ええ。  GM: サラの前にはもう出てこないと思う(笑)  サラ: ふ。キミがそんなRP出来るしととは思わなかったさ。  狩野: かなり卑怯ですが足首切られたとき1CP払って無効化してさらに1CP払って飛んで逃げれば完璧でしたな  沙雪: リアル脅迫も卑怯だてば(笑)  日乃: ハンド君顔変えてカラコンいれて  一ノ瀬: それをやられるとハンターが妖怪を捕まえることは不可能です  日乃: 髪染めればでられるかも  沙雪: 妖怪はそれができるのがずっこいよな〜<1CP  狩野: リアル脅迫したんですか(笑)やめれいうたのに(笑)  サラ: そうしないと悪が勝つから>未使用CP  一ノ瀬: 悪が狩ってもいいじゃないw  沙雪: ちなみに、ロールプレイだからできるんだからね(笑)<サディスト  サラ: いや、Q入れた講堂はやってませんw  GM: まあ、最後はハンター2vsNPC含めて妖怪5いましたからね  狩野: 私的には悪が勝ってもいいと思いますが(笑)  サラ: 行動  日乃: こっちも悪役妖怪作ってCPなしでいくといいかも  GM: いやいや、NPCのデータつくらんですんだ。あーらくちんらくちん(笑)  サラ: らくやったんかいw  沙雪: PC同士の対決だしね(笑)  GM: 魅了くらいは持っててもいいかなーと思ったけど、使う間なかったし>静香さん  一ノ瀬: 2対5で妖怪にかてるなら その人はもう妖怪です(苦笑)  GM: 使ったのは滝都のデータくらいだよ(笑)  沙雪: 個別撃破しないときっついですね  沙雪: かといってホントにやると戦闘ばっかですし(笑)  狩野: 精神系能力あれば結構有利なんですけどねぇ・・・  一ノ瀬: 正直、やっぱ人数ですか 拓海が前線に出るようやと辛い 後ろでいらん事するのが本業やのに  サラ: いらん事ってw  狩野: もしくは誘眠。誘眠は3Lv程度でも大抵のPCは寝るし  GM: ですな。2:3だったし  GM: サラの人質作戦とかももっと違う行きかただったら結果が変わったかも  GM: 公園で決戦  沙雪: それはシャレにならないのでやめときました(笑)  狩野: 最後の方はかなり焦った。部屋特定されたし  日乃: むう、そろそろおちます  サラ: ドナドナド〜ナ〜ド〜ナ〜♪(思い出し感傷)  サラ: おつかれ〜  沙雪: 正直サラを殺して捨てて捜索の時間を稼ぐという選択肢もあったんですけど  サラ: おやす〜またね〜  GM: あれは滝都君じゃなかったら気づかれなかったかもね(笑)  狩野: おやすみなさい  沙雪: おつかれ〜  GM: おやすー  日乃: あしたははやいので  サラ: うちらも明日早いけどw  日乃: きょうはたのしかったす。おつかれさま〜  沙雪: あはは、わしらも明日は早いんだっけ?(笑) ---0:50 日乃さんが去りました---  GM: 当日参加ありがとー  サラ: 朝7時前に実家着予定  一ノ瀬: お疲れ様でした〜  一ノ瀬: これからレポート書きます^^;  沙雪: サラを殺して、核は残るけど簡単に隠せるから  サラ: 頑張れ学生w  狩野: レポートはもう終わった  沙雪: そしたら狩野さんはサラをさがさざるを獲ないし  一ノ瀬: 滝都を含めて、PL誰か1人くらいは本気で持っていくつもりだったんですけどねw  狩野: PL?(笑)  一ノ瀬: 失礼w  一ノ瀬: PCね  沙雪: いやぁ、戦った末の犠牲者ならいいけど、なぶり殺しはあんまりやないですか(笑)  狩野: PL持ってかれたら困る(笑)  狩野: そういえば卒業って450CPでしたっけ?  沙雪: 同じ意味でNPCも死んだらあんまりだし  沙雪: ああ、450です  沙雪: だけど、その辺はあんまり厳密じゃなくていいよ  一ノ瀬: だから、そういう意味では滝都が1番納得行くかなと  沙雪: 少々早かったりはみ出したりしても問題はありません  一ノ瀬: 自分のキャラやし  GM: ふふふ、NPCでこっそり誘導してGMの思惑通りいったわい。エンディングまでの流れ全てが私の予想通り(嘘  狩野: 推人と結構CP差あるからなぁ・・・サードと絡めそうだし、しばらくおとなしくしているべきかな  沙雪: 舞さんの奇行はPL納得行ってない気もしますけど(笑)  サラ: 元々奇行だし。舞さん  狩野: 舞さんホントにあんなことするとは思わなかった(笑)  沙雪: あまつばめさん、フォローしてくれるのかなぁ・・・・・・  狩野: あの続きのセッションがあることを祈りましょう  サラ: たっきーとの運命や以下に!?  GM: 風邪引いて寝てるみたいだしね>あまつばめさん  一ノ瀬: タッキー死んでたらどうなってたのやらw  サラ: 結婚出来なかったでしょう(きっぱり)  沙雪: 舞さん不在の間に死亡って悲しすぎですね、うひゃひゃ(笑)  沙雪: ・・・・・・・・あーあ  サラ: なんかおかしくなってますがw  サラ: さて。わしらも風呂沸いたらマッハで入ってマッハで寝なくては。  沙雪: しかし耳ぐらいは削いで帰りたかったなぁ  サラ: 痛いから〜  狩野: 次CPためて仲間作ろうかな・・・  サラ: さて。37CPも貯まったサラの成長や如何に?  沙雪: どうせまたは生えてくるし我慢強いし、人間で言ったら深爪ていどです(笑)<耳  一ノ瀬: 次CP入ったら精度レベルの底上げしよう  狩野: うお、そんなに  沙雪: 一茶20CP余ってる  サラ: 一切成長させてないに等しいから>サラ  サラ: 技能少し足した程度で  狩野: 狩野さんはついさっき成長したので残り2CP  狩野: 技能に注ぎ込んだCPが45・・・  一ノ瀬: 拓海 スペックを根底から考え直さないとツライかも  沙雪: 沙雪さんも人払いぐらい使えた方がいいなぁ  狩野: 人払い使えるハンターっていましたっけ  沙雪: いたっけ?  一ノ瀬: 幸運って、妖具につけてもいいの?  狩野: いいんじゃないですか?  沙雪: 特徴つけてもいいから、いいはず  一ノ瀬: 三種類あるんですよね?  一ノ瀬: 15cpって  沙雪: ただ妖具を発動させないと使えないけど  サラ: でももうハンター敵に回すセッション、出たくないなぁ。今日会った連中殺せないなら(笑)  沙雪: 普通の幸運、都合のいい偶然、あとなにだっけ?  狩野: 「幸運を呼ぶアイテム」なんてありがちだし  GM: まあハンターと妖怪のPC両方出すセッションなんてまずもう無いでしょ(笑)  一ノ瀬: あ、でも幸運は回数制限効かないや あきらめよう  GM: 失敗したら恐ろしい事になる  サラ: まったくもって。  沙雪: 幸運系は元々回数きまってるしね  狩野: いや、募集かけるだけならできますぞ(笑)  沙雪: 次回は共通のターゲットを狩るセッションとかどうでしょ?(笑)  GM: それなら・・・って、誰を狩るんじゃ  沙雪: 悪の妖怪を  サラ: 悪い妖怪てか?  GM: 強力な悪の妖怪か(笑)  沙雪: 協力するのか邪魔しあうのか  GM: それはそれでいいかもね  サラ: それは参加する妖怪とハンターの面子次第w  沙雪: 倒した瞬間後ろから襲いかかるハンター(笑)  サラ: それは却下でつね。  サラ: それはそうと。マジで明日やばくなっちゃうんで、ここらへんでおいとましますね〜  沙雪: おやすみ〜  サラ: それでは、おやすみなさ〜い。またね〜。そしておつ〜 ---1:09 接続解除しました---