---1:13 接続キー認証中--- ---1:13 一茶さんがやってきました--- ---1:13 狩野さんがやってきました---  狩野: これで全員ですかな  夢野: ですかな  一茶: 全員集合〜  狩野: PL3人か。さてどうするか  一茶: おいっすぅ!  狩野: シナリオ考え中  かるら: あったんじゃないの?(笑)  狩野: ネタ「だけ」あるといったはずですが(笑)  狩野: まあ大体思いついたのでなんとかなるだろう  一茶: わたっしまーつーわ、いつっまでっもまーつーわ  狩野: 変身! ---1:19 【狩野】から【GM】になりました---  夢野: ライダーだ  GM: さて皆さんにセッション前の注意事項が  一茶: ほいほい  夢野: なんでしょう  GM: 今回は深く考えずにノリだけで行動することが推奨です。テンポが命な感じですのでその辺をまずご注意ください  GM: (だってほとんど思いつきだけだもん)  夢野: そーなると一茶が変態ぶりを暴走しながら発揮しそうだ  かるら: あれ、きゃらしへんだなぁ  一茶: イヤン  一茶: にゅ?CGIおかしい?  GM: そして、このネタは某百鬼サイトのGMさんがやったネタでございますので公開できるかどうか怪しいです(苦笑)  GM: (まあ黙ってればわかんないだろ)  一茶: 黙ってましょう(笑  かるら: ううん、きゃらし7が8より成長してたから  GM: さらに言ってしまえばキャラチャでもいいネタだったりもします(笑)  一茶: そりゃ単なる名前の付け間違いでは?(笑)  かるら: そうかも  GM: とまあ注意事項はこのへんで終了  一茶: はーい  GM: それではこれより百期夜翔セッション「THE THING」を始めます  かるら: ぱちぱちー  夢野: どんどんぱふぱふ♪  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: さてさて正月休みも明け、年始の業務が始まった今日この頃  GM: みなさんBenvenutiにおいでです  一茶: 「マスター、いつものを」  かるら: 遊びに来たのかな  夢野: 遊びならいいけど  夢野: 仕事ということも  GM: マスター「どうぞ」と言いつつ出されたものは謎の食虫植物XXX  かるら: 「うーん、どうしようかな、頼もうかな〜」メニューを見ながら今月の生活費を計算中  一茶: 「うーん、このクリーミーなのど越し、そしてこの口当たり・・・・アマゾン産のモウセンゴケと、そしてウツボカズラの汁だね・・・・」  GM: マスター「さすがでございますな。ちなみに本日は隠し味を少々・・・」  一茶: 「そして粉々になったハエの食間がなんとも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・トイレで吐いてきていい?」  夢野: 「これ、なに?」  GM: マスター「そんな、せっかくの新メニューでございますのに」  GM: <吐く  一茶: 「いつもののはずなのに毎回違うメニューがでてくるね♪」  夢野: 「メニュー? まともな人間が食べるとは思えない」  GM: マスター「オーナーより一茶さんには毎回このような趣向を凝らしたものをおだしせよとのことですので・・・」  一茶: 「あははは、梓さんらしいやぁ♪」  夢野: 「一茶君なら、まーいーや。お酒、お代わり」  かるら: 「ぼくはお汁粉がいいな。今日結局食べられなかったし」  一茶: 「じゃあマスター、あちらの女性にお汁粉を」  夢野: 「あら、一茶君のおごり?」  かるら: 普通に注文したつもりだったんだけど(笑)  一茶: 「あははは、かるらちゃんや真琴ちゃんにならおごっちゃうぞ〜」  GM: マスターは無言でシェイカーを振り、お碗に汁粉を注ぐ  かるら: あ、でもお年玉が(きっと)あるから自分で払えそうな気がする  かるら: シェイカー・・・  一茶: だれからお年玉もらってるんだ(笑)  夢野: パパ?  かるら: サラ先生とか・・・  かるら: くれそうな気がしない?  夢野: 「マスター、一茶君のおごりで払っておいてね」レシート渡し  かるら: 梓お姉さんとか  GM: マスター「承知しました」  一茶: 「あ、マスター、僕の分はシェイカーでなくてステアで、味が丸くない方がこのみだから」<お汁粉  GM: ではそんないつものBenvenutiに  GM: 錐揉み回転しつつドアを破壊しながら吹っ飛んでくる男が一人  一茶: 素早く臨戦態勢を取ろう  一茶: 「ナニヤツ!」(外人風)  かるら: 「・・・え?」  GM: 男「がはッ・・・」血を吐いて痙攣する  一茶: 男に見覚えは?そして特徴などあれば  夢野: 「一茶君の知り合い?」  夢野: いー男?  GM: 見覚えはないですね。特徴といえばなにやら大きな鞄を持っていますが  GM: いー男  かるら: 近づいて抱き起こす「だ、大丈夫?!」  一茶: 「あああっ。ロドリゲス!ロドリゲスじゃないか!」>男  GM: おおっとかるらが最初か  GM: 男「た、頼む・・・これを、これを守ってくれ・・・」といって大きな鞄を押し付ける>かるら  一茶: 「うん、僕がロサンゼルスに住んでいたときの近所にいたロドリゲス君だよ」>夢野  かるら: 「え?え?」  かるら: 押し付けられ  GM: 押し付けられたのならば!  夢野: 「ろどりげす?」  GM: 知力+意思−10で抵抗したまえ  かるら: 「そんな事より怪我は・・・」  かるら: あう  かるら: あきらめないは修正はいるのかな  夢野: 「むー、胡散臭い。一茶君の知り合いという時点で」  かるら: ていうか、知力10・・・ ---1:42 かるら が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM: あきらめないは・・・そうだな、−修正はいるかな(笑)  一茶: 怪我の具合がヤバそうなら救急車を呼ぼう  かるら: 当然失敗だよー  GM: ファンブルはしなかったか・・・  一茶: ていうか、バーの扉を突き破るぐらいなら死ぬようなダメージですね  夢野: つーか  かるら: しかもきりもみ  夢野: 考えたら、どーして突き破って突入してきたんだ?  一茶: とりあえず外の様子をうかがってみよう  夢野: レストランの奥にあるだろ?  夢野: レストラン無事?  一茶: 裏の扉だったとか(笑)  かるら: 車にひかれたとか  GM: では抵抗に失敗したかるらはこの鞄を守らなければ!という強迫観念が植え付けられます  かるら: まもらなければ!  かるら: でも何が入ってるんだろ  一茶: あけてみましょう♪  かるら: その前に怪我の具合を見るね  GM: では鞄を開けようと手をかけたその時!  一茶: 「ぱかっとな♪」  夢野: 「事件の匂いがする……」  GM: バーに黒服の男が乱入してくるぞ  GM: 黒服「その鞄を渡してもらおうか」  夢野: 「ご、強盗!」  一茶: ざわ・・・・ざわ・・・  夢野: 携帯をぴぽぱ  かるら: 「ダメだよ!あなたたちがこんな事したの!?」  夢野: 「あー、警察ですかぁ?」  GM: ちなみに何故か携帯は圏外なのだが  夢野: いや、ふり  夢野: 男が引けばそれでよし  一茶: 「ここで人払いの結界張ると梓さんに怒られるよん♪」といいつつ前衛に立とう  GM: 黒服「無駄だ。抵抗はやめてその鞄を渡せ」と一歩一歩かるらに近づいていく  GM: というところで皆さん  一茶: 私が前衛に立ってます  一茶: はいはい  夢野: うい? ---1:48 GM が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  GM: 知力抵抗 ---1:49 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---1:49 一茶 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  かるら: えー、また知力かぁ  GM: 失敗すると黒服に恐怖を感じてしまうぞ ---1:49 かるら が3D6を振りました 1+6+6=13 --- ---1:49 夢野 が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  一茶: 4成功  GM: ちなみに修正は−3だ  夢野: え゛?  一茶: ちっとも怖くなーい♪  夢野: しぱい  かるら: 失敗  GM: 恐怖判定は省略して・・・  かるら: 「う・・・こ、この・・・渡さないもん!」と言いつつちょっと逃げ腰  一茶: 「むふふん♪」と腰を振りながら二人を護るぞ  GM: 倒れた男「い、今だ逃げろ!」と言って男に組み付く  GM: 黒服「む・・・放せ!」じたばた  夢野: 「一茶君、まかせた」テーブルの陰から応援  一茶: 因みに黒服は何人?  かるら: 怖いけど、怪我した人置いてくのは・・・  一茶: 「むわかせて真琴ちゃわん♪」  GM: 見える範囲には一人だがレストランの方にまだ何人かいそうですな  一茶: 一茶も黒服に抱きつくぞ、むふ  GM: ちなみにバーの奥には裏口があったり@ご都合主義  かるら: とりあえず鞄ぎゅっと抱きしめて黒服をにらみつけてよう  夢野: じゃー、こそーと退散  夢野: (一茶君、あなたの犠牲はきっと忘れるから)  GM: ちなみにきりもみ男は狼男に変身するぞ  夢野: かるらも引っ張っていく  一茶: 「さあ真琴ちゃん、僕にかまわず・・・・・ってすでに居ないし〜」  かるら: 「あ、真琴先輩・・・でもまだ一茶お兄さんと怪我した人が・・・」  GM: 人狼「ここは俺に任せて先に行けッ!」  夢野: 「か弱い女の子が何を言うの。あんな、怖そうな人達相手に無理は禁物よ」  一茶: 人狼さんなの?  かるら: 黒服じゃなくてとんできた人が変身したのね  一茶: 「くっ、ロドリゲス!貴様の犠牲は無駄にはせん!」  GM: うむ。二つ前のGM発言を参照だ  一茶: 「けして犬死にではないぞロドリゲス・・・・」  夢野: ところで、ほんとーに一茶の知り合い?  一茶: 嘘に決まってます♪  GM: ロドリゲス「頼んだぜブラザー!奴らにその鞄を渡すな!!」  一茶: 「むしろ狼死にだったぞロドリゲス!」と裏口から脱出  かるら: 「ぼくも戦えるよ、でも・・・そっか」  かるら: 「鞄が狙われてるんだよね」  一茶: 「で、結局その鞄には何が入ってるんだろう?」  GM: さて、逃げるのならばどうやってどこに逃げる?  かるら: ところで今昼間?  GM: そろそろ夕方くらい  夢野: じゃ、とりあえず安全地帯を探そう  かるら: うにゅー  一茶: 路地裏にでも  夢野: 一二三壮は却下ね  夢野: 店子に迷惑  一茶: ていうかこれ以上破壊されたくないが本音では・・  かるら: 「こっちだよ、逃げちゃうよー!」黒服に向かって叫んでから、真琴先輩とだーっしゅ  GM: 路地裏でじっとしてるとそのうち何人かの足音が聞こえてきますが・・・  一茶: 一茶は?(笑)>かるら  かるら: え、狼の人となんか語り合ってたから・・・  一茶: 「シット!もう追いついてきやがったぜ!」ガチャっとショットガンをポンプしながら  かるら: 昼間だったら人払いかけてそらとんで逃げるんだけど  一茶: 夕方でそ  かるら: 夕方って微妙・・・  夢野: ま、かるらだけなら  夢野: 門でつれて逃げれるか ---2:03 GMさんが去りました---  一茶: もにょーん  夢野: 復活しないね  一茶: 戻ってこないにゅ〜  一茶: ぽよよん  一茶: パソ自体を立ち上げ直してるかな?  夢野: 凍った?  一茶: Qには復活してきたらしい  一茶: チップスターの空箱に手を突っ込んで「サイコガン」  一茶: とかやったことは無いかッ!!  かるら: ないけど・・・  一茶: あれよ!  かるら: そんなこといわれても(笑)  一茶: コブラ読んだことあったらあれよぅ  かるら: 読んだ事無い(笑)  一茶: 読めば間違いなく100%やるのに・・・・読んだことがないんじゃしょうがないな ---2:11 GMさんがやってきました---  一茶: もかえり  夢野: あってもない  夢野: おか  GM: ただ  GM: なんか発言とまったと思ったら凍ってた(笑)  一茶: どの辺から凍ってました?  GM: ログ消えたので正確には不明  GM: とりあえずどのような手段でどこに逃げますか?  一茶: それより一茶的には早く鞄を開けたい♪  GM: では鞄を開けようとしたその時!  夢野: え?  GM: 黒服「いたぞ!」  夢野: かばんはかるらが?  GM: ×10  かるら: ぼくが持ってるよ(笑)  一茶: 一応今は三人まとまって逃げてるんですよね?  GM: うむ  夢野: 一茶の尊い犠牲は忘れません  GM: 鞄はかるらが持ってるということで  夢野: と、言いたいが  一茶: 犠牲になったのはロドリゲスくん♪  かるら: 頑張って走って逃げればおいかけてこないんじゃないかな。人通りの多いとことか  夢野: つうか、さっさと門で逃げたいですな  夢野: 一気に距離が稼げる  GM: 一人置き去りにされますが(笑)  一茶: 低レベルの門では車のがよっぽど速いよ  かるら: じゃあ頑張ってはしってにげよ  一茶: じゃあダッシュで逃げます  夢野: てってけて〜  GM: どこに?  一茶: 適当に  かるら: 地域知識を駆使して  夢野: かるらにおまかせ?  かるら: じゃあ駅の方にでも  GM: じゃあ駅前  一茶: 手持ちのエロ写真をバラ撒いて時間を稼げないかな?(笑)  かるら: 人ごみにまぎれー  GM: 人の山×1000  夢野: 一万人ぐらいいそうだ  一茶: 「ふぅ、ここまで来ればひとまずあんしんかな?」  夢野: こみけ会場?  夢野: 「とりあえず、そのかばんの中身が気になるんだけど?」  かるら: 「うん。ちょっと休も」  一茶: 周りが全員黒服だったりして  一茶: 「お茶しよ、お茶♪」  かるら: 「さっきの人大丈夫かな・・・」  GM: コミケ会場ではないがどこぞの有名歌手がゲリラライブを行っていたりして人がいっぱい  かるら: 鞄っておもたい?  一茶: 「あーちーちーあーちー♪」ノリノリ  GM: そんなには重くないな  GM: せいぜい4キロあるかどうかくらいか  一茶: では早速あけてみよう  かるら: 「んと・・・開けてみる?」どっか端っこで  GM: では開けようとしたその時!  一茶: 「何が入ってるかすごく気になるからあけてみる♪」  GM: 黒服「いたぞ!」×100  かるら: 多いんだけど(笑)  一茶: 「何故〜、発信器でもついてるのかこれ〜」  GM: 気にしちゃいけません(笑)  夢野: 「え、ええ〜?」  かるら: 「うわわわ、一杯来たよ!」  一茶: 逃げよう  かるら: 駅の中にだーっしゅ  夢野: 「多すぎ〜、しつこい〜」  一茶: 出来れば逃げる間に葉っぱを調達したない  一茶: したいな  かるら: 適当に安い切符買って発車寸前の電車に乗り込むのー  GM: では適当に駅前の木から失敬したまえ  一茶: ぷちぷちぷち  GM: 黒服連中は人ごみを掻き分けてくるがなかなか通れないようだ  一茶: これで一茶バイクに変身できるぞ  かるら: 運転できないよ(笑)  かるら: しかも酔うし  一茶: あんなん適当でどうにでも♪  GM: ではなにやら発車30秒前くらいの電車が  夢野: おお、それは都合が良い  一茶: 転がり込もう  夢野: 良すぎだ  GM: 気にしてはいけません(笑)  かるら: 5分に一回くらいは電車くるでしょ(笑)  夢野: 駅員の制止を振り切り突入?  かるら: だだだだーっしゅ!  夢野: そして、社内には黒服がびっちり  一茶: 電車にとうっと飛び込んでごろごろごろごろ  GM: 駅員「○○行き、まもなく発車いたします。ドアが閉まりますのでご注意ください」  一茶: 飛び込んでからそのアナウンスが(笑)  GM: プルルルルルルルルルルルルル、プシュー  GM: ドアが閉まって電車が走り始めた時  夢野: がたんごとんがたんごとん  かるら: 黒服100人が電車を押さえつけてたりして  GM: 黒服たちがようやくホームへ  一茶: おしりペンペンしてあげよう  かるら: 「ふーー、まにあったぁぁ」  一茶: 「さあ、今度こそ鞄の中身を♪」  GM: 開ける?  一茶: あける  一茶: ぱかっとな  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどその時!  一茶: 電車から飛び降りたらダメージどれぐらいだろう?(笑)  GM: がしゃーんと全車両の窓を突き破ってくる黒服×200  夢野: 「……やな予感がするのはなぜ?」  かるら: 「ええええええ」  一茶: 「多!」  かるら: 他の乗客はどうしてるんだろ  夢野: 「あ、やっぱり……」  一茶: ええい、逃げるぞ〜  夢野: ばっと服を脱いで、黒服変身<乗客  GM: 他の乗客はひたすらに(゚д゚)ポカーンとしておりますが  一茶: 黒服の居ない車両へ退避〜  夢野: できるの?  かるら: うん、退避退避  GM: いや、だから全車両の窓をって(笑)  夢野: 全車両?  夢野: って言って宝  夢野: でも、走ってる電車なんだよな  かるら: どっから入ってきたんだろ  夢野: 飛び降りても無事ではすまないだろうに  GM: うむ。そろそろ次のホームにつくぞ(早)  夢野: あ、じゃ。ホームに脱出  かるら: じゃあ、2・3人蹴り倒してにげよー  GM: 当然のごとく黒服×200もホームへ降り立つ  一茶: それじゃあ近くの老人から杖を借りてていていていっと黒服をなぎ倒してホームへ  GM: 黒服「その鞄を渡せ」×200  かるら: 「あ、あれって妖怪の仲間  かるら: ??」  一茶: 「なんかいい物っぽいからやだ」  GM: 拒否されたので黒服×200は迫ってくるぞ  夢野: 「妖怪、でしょ。どー考えても」  一茶: 「さぁ、逃げよう♪」  一茶: ダッシュ  夢野: 「黒い服……MIBかしらねえ」  かるら: 「あんないっぱいどうしようもないよー!」  かるら: 駅から外へー  夢野: 「空よ、空。空中ならば追って来れないかも」  一茶: 「その気になれば僕も飛べるよん♪」  かるら: 「どこか人目につかないとこなら・・・」  一茶: 「よし、人目につかない個室に心当たりがある!」  夢野: 「一茶は無視! ほら、そこの公園に入る」  一茶: 「このじかんならご休憩3時間で4000円ぐらいだ、急ごう♪」  GM: 黒服は無賃乗車なので駅員さんに怒られて罰金を払っているところだ  夢野: あ、律儀  かるら: 無賃乗車の前に窓突き破って警察につかまるんじゃ(笑)  GM: 気にしてはいけません(笑)  一茶: さあ、ご休憩ご休憩♪  かるら: 「あ、あの公園なら目立たない場所あるかもね」  一茶: 休憩といっても全然休まない♪  GM: では公園ですな。そろそろ日が沈もうとしている時間  かるら: この際多少危険だけど変身して巨大化するから乗ってー  夢野: 「さあ、今こそ大空に飛び立つとき」  夢野: ぴょい  一茶: ひょいん ---2:38 かるら が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  GM: 周りを見渡すと早々となにかしでかそうとするカップル×50  一茶: 「くそっ!」  かるら: おおすぎだよ(笑)  一茶: 「カメラを忘れた!!」  GM: まあ夢中なので変身しても気づかれません  夢野: 「ここなら、一安心」羽根布団に一息  かるら: 巨大化して空中へばびゅーん  一茶: 「この公園・・・忘れないぜ、絶対!」  かるら: ←でも夜盲症で方向音痴  GM: 日が沈む前にどれだけ距離を稼げるかですな  一茶: 適当に上空に上がるだけでもいいでしょ、早速鞄を開けよう  かるら: 「だんだん暗くなってきたよ〜」  夢野: 「気にしない、気にしない」  一茶: ぱかっとな♪<鞄  GM: おお、鞄を開けるかね?  夢野: あけそうですな  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストタイミングなその時!  一茶: こんどはパラシュート部隊でも降ってくるかな?(笑)  夢野: グライダーかも  一茶: アタックヘリが出てきたり  GM: ぴかーっと上空から君たちを照らし出すUFO×500  かるら: 普通の飛行なら時速50kmくらい  一茶: 「わぁ」  夢野: 「あー、やっぱりMIB」棒読み  かるら: 「な、何アレ・・・」  一茶: 「ゆっほう」  一茶: 「くそ、前々から思ってたんだが、手を合わせて見つめるぐらいなら普通に会話した方が速いだろ!逃げるよかるらちゃん!」  GM: なにやら初遭遇なBGMをバックにごんごんごんと音を立てて開くハッチ&グレイっぽい宇宙人×1000  かるら: 「う、うん!」  かるら: 高速飛行で時速百キロでびゅーん  一茶: 上空から秘蔵のエロ写真を撒いてUFO達の気を逸らそうとします  GM: セリフを喋る前に逃げられたグレイ×1000は怒り心頭で追いかけるわけですが  夢野: ですが?  GM: じゃあその写真はUFOから発射されたびーむで灰と化す  一茶: 「あああああっ、真琴ちゃわんの○○○○(以下検閲)」  GM: ついでにかるらも狙ってびーむ×1000  かるら: 「ひゃあああ!」  一茶: 今回は死者が3人ほどでましたね♪  一茶: おつかれさまでーす  GM: さあびーむの合間を縫って飛行判定だ!  かるら: えーと、昨日みたいんでぺんでんすでいみたい?(笑) ---2:47 かるら が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  かるら: 5成功〜  GM: いんでぺんでんすみたい(笑)  夢野: ウィルスで一発ですね  一茶: 風邪のウイルスで全滅しちゃうですか?  GM: おお、ぴったりぎりぎり見事にびーむを回避したぞ  かるら: 高速飛行してるから命中修正大きそうだし  一茶: 「うひゃぁっ、毛が、毛が!」  GM: ちなみにふと気づいたら下は太平洋なわけですが  GM: ちなみにかるらの今の移動力は?  かるら: そんなに早く移動できるのかなぁ(笑)  GM: 気にしちゃいけません(笑)  かるら: 7の倍の倍で28かな。疲労するからそれほど持たないけど  GM: 28ですか。  一茶: 実際海はすぐそこなので大丈夫♪  GM: ではだんだんとその差が縮まってくるぞ!  一茶: 伊勢湾だけど  夢野: 「なんだか、追いつかれるのは時間の問題?」  夢野: ぽんと手を打ち  かるら: 「うーーー、頑張ってるのにーー」  一茶: 「じゃあ追いつかれる前にあけちゃおう♪」  夢野: 「鞄、穴開けちゃいましょう」  夢野: 「開くのが問題みたいだし」  GM: びーむびーむびーむ  一茶: ひとます鞄を開けよう  GM: びーむ×2000  夢野: 「一茶君、穴開けて」  かるら: 2000は多くない?(笑)  一茶: 「あぢぢぢぢぢぢ、お尻かすった、かすった」(涙)  夢野: なーに、1d−5とかなら  GM: さあ先程と同じようにビームを避けて飛行判定だ!  かるら: 回転しながらよけよけー ---2:52 かるら が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  一茶: ぐりんぐりん  かるら: またも5成功  GM: あ、一発だけ当たりかけ ---2:52 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  GM: うむ、当たろうとしているぞ  かるら: よけられるの?  GM: 防御どうぞ  一茶: 命中率0.05%?  夢野: 回転してると、酔うか落ちそうだが  夢野: 乗客は当たると巻き添え?  一茶: 搭載持ちだから落ちることはないでそ  かるら: 搭載だから落ちはしないよー ---2:53 かるら が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: かるらの飛行技術がすばらしいのです(言い訳)<命中率  かるら: 飛行中ってよけ増えたっけ?  GM: ちなみに飛行時のボーナスとしてよけには+2をあげよう  一茶: 増えないですよ  かるら: +2なら成功  GM: じゃあまさにぎりぎりかすって回避できた  かるら: 「ひーーー、怖いよ〜」  一茶: 「あうん、今度は前かすった・・・・」  一茶: 手で押さえつつ  夢野: 「なんだか、追い詰めれれ気がするんだけど」遠ざかる陸地を眺め  GM: さて、そうこうしているうちにUFO×2000がどんどこどんと近づいてくる  一茶: 「ひとごみ・・・はもうないから、飛行機ごみに紛れるんだかるらちゃん!」  かるら: 「飛行機なんていないよー!」  夢野: 「ないって、そんなもん」  一茶: 「じゃあオーソドックスすぎてイマイチひねりに欠けるけど雲に入ろう」  夢野: 「えーと、とりあえずこの鞄捨てる?」  GM: いや、手近なところに海上訓練中の米軍機が  かるら: 「鞄はダメー!」  一茶: 「中身見る間ではヤダ」 ---2:57 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 6機ほど飛んでおるのだが  一茶: おおいなぁ  かるら: UFO2000の前じゃ・・・(笑)  夢野: 「なんだか、運命って作為的」  かるら: やっつけてくれないかな・・・  夢野: やっつけられるんでしょう  GM: パイロット「こ、こちらイーグル1。こいつぁいったい・・・」英語  一茶: 管制官「どうした、レーダーには何も映ってないぞ」  GM: イーグル4「な、なんだアレは・・・鳥・・・UFO・・・」  GM: イーグル2「夢か・・・?いや夢じゃ」ぷつっ  GM: イーグル1「各機散開!管制、こちらイーグルリーダー!正体不明機にイーグル2がやられた!」  かるら: 「関係ない人が巻き込まれちゃう!」  一茶: 「ええい仕方ない、逃げよう!」  かるら: 反転反転  GM: ちなみに下を見ると島らしきものが見えるのだが  かるら: じゃあそこに上陸  GM: ではUFO×2000は海中へ  かるら: どこだろ。大島?(笑)  夢野: 「……」あんなところに島があったかと記憶を検索中  GM: さあ?でもなんだかとっても無人島な気がするぞ  一茶: 「ここに身を潜めるのはいいけど、島ごと焼き払われたりしないかな・・・」  かるら: 「もう、なにがなんだかわかんないよ!」  GM: 今は皆さん砂浜にいる。追手は海中に姿を消したきり反応なし  一茶: 「さて、それはそれとして、鞄をあけてみようか」  一茶: ぱかっとな  夢野: 「どーも、鞄あけると襲われる気がするんだけど?」  GM: おお、鞄をあけますか  夢野: とめるって  かるら: 「う、うん・・・でも、また来たら・・・」  一茶: あけます♪  GM: 止めるなら止めていいです  一茶: 止められるなら止められよう  夢野: じゃ、泊める  一茶: 「えー、真琴ちゃわん中身きにならないのぅ?」  かるら: 「それよりちょっと調べてみようよ」  かるら: 開けないでどんな鞄なのかみてみるね  夢野: 「気になるけど、襲われたくない。鞄を開けずに調べるの」  GM: その辺にあるようなごく普通のスポーツバッグですな<鞄  一茶: じゃあ匂ってみよう、くんくんくん  かるら: 「ぼくまたあのUFO出てきたら逃げ切れないと思うよ」  一茶: まさぐってみよう、さわさわさわ  GM: ちなみにもう日は沈み、あたりと月と満点の星空が照らしている  夢野: 穴を開けてそこから覗いてみるとか  かるら: 「なんでこの鞄が狙われてたんだろ・・・」  GM: まさぐってみると中身はそんなに硬くないと思った  夢野: 「鞄を狙ったのか、鞄の中身を狙ったのか。どっちだろうね」  かるら: 振ってみよっか。がさがさ  GM: 何か入ってる感じはする<がさがさ  夢野: 夜、つーとかるらちゃんピンチ?  かるら: もうさすがに飛べないよー  夢野: 「あ、中身はあるんだ」  一茶: もきゅもきゅと手触りで中の形状を確認  GM: ううむ、中の形状はなんだかよくわからなかった  一茶: 一個だけ?  GM: たぶんね<一個  かるら: 「これから、どうしたらいいんだろ」  一茶: 「よし、ほとまずかばんを開けよう」  GM: おお、開けますか  一茶: 止められないなら開けます♪  一茶: ぱかっとな  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうとジャストでナイスなタイミングのその時!  かるら: 「あ、ダメ・・・」  一茶: 「うーん、毎回毎回ここぞって時に〜」  GM: 原住民「ホロロロロロロロロロ」×100  かるら: どこの原住民だろ・・・  一茶: 「ていうかお前ら何人だよ!」ツッコミ  夢野: 「もう、いや……」  GM: なんとなくアフリカンテイストだ  かるら: 「夢の世界にでもきちゃったのかな・・・」  GM: とりあえず原住民は鞄を奪ってついでにかるら夢野は族長の嫁さんに、一茶は食料にしようと襲い掛かってきますが  一茶: 「僕を食えるもんなら喰って見ろ〜、自慢じゃないが間違いなくマズイぞん」  夢野: 「これは、夢よ。悪い夢。早く、醒めないと……」現実逃避で眠ろうとする  かるら: 族長ってかっこいい人なのカナ・・・  一茶: 寝るならさわってみよう、さわさわ  かるら: 「わわわ、真琴先輩こんなところで寝ちゃダメー!」  夢野: 無言で一茶の手をはたく  一茶: 「夢だから大丈夫だよ、あはは♪」  GM: いや、日本人的にはあまりかっこいいとはいえない外見ですがとりあえずガタイはいいぞ<族長  一茶: 「ひとまず逃げようか」  一茶: ジャングルの奥へダッシュ♪  夢野: 「こんなところにあんなへんなみんぞくはいないの。これはゆめなの」  夢野: うろ〜  かるら: 日本人じゃないから(笑)  GM: ああ、夢野が壊れた(笑)  一茶: 夢野かるらの手を引いてジャングルの奥地へゴー  GM: インド人もびっくりな外見だと思いねぇ(笑)  かるら: 「寝ちゃダメ〜、あきらめないで!」真琴先輩のほっぺをぎゅー  GM: と体力50の鉤爪でつねられた夢野の頬はいったいどうなってしまうのか!  かるら: もう人間に戻ってるもん  GM: まあそれはそれとして  夢野: 「痛い……」  一茶: 大丈夫、かるらの足は器用な足じゃないので、殴れてもつねることは出来ません  一茶: さあ、殴るのです!  夢野: 「夢じゃないの〜」えぐえぐ  GM: 原住民の追跡を逃れつつジャングルをどんどこどんと進むと  GM: なにやら洞窟が見えてくるぞ  一茶: 謎の遺跡が!  GM: 周囲を見渡せば遺跡っぽい気がしないでもない  一茶: 「さあ逃げ込むぞ〜、ゴー!!」  かるら: 「ここどこ〜??」  一茶: 「ポポリン王国の遺跡だよ」(適当)  GM: 洞窟を進んでいくと、そのうち明らかに人工物とわかるような通路へと続いていく  一茶: 明かりわ?  かるら: 「ポポリン王国かぁ・・・」  夢野: 「なによ、それ。あたし知らない」  GM: ところどころ青白く光る謎の物質が配置されているので明かりに関しては問題ない  一茶: 一個持っていこう<謎の発光物質  夢野: 「ここ、絶対日本じゃない。やっぱり夢? でも、痛いし……」ぶつぶつ  GM: 一茶はあとで生命力判定、と・・・(メモメモ)  一茶: 「ああ、真琴ちゃわんはまだ高2だっけ?もうすぐ歴史で習うよ♪」  一茶: あにょ〜、青白いってひょっとして・・・・  GM: きっと深く考えない方が身のためですよ♪  一茶: 鉄腕アトムの弟っぽい名前だったりしますか?(笑)  夢野: 「高校程度の学習は当に済ませたわよ」  GM: それっぽい名前だけど気にしちゃダメさ♪  夢野: 「ふ、あれもこれもみなその鞄が悪いのよ!」きぱし  夢野: 「壊せばいいのよ、壊せば!」人間変身解除  GM: おお  かるら: ひー  夢野: 「くっくっくっくっくっく、さぁその鞄を逃げないようにしっかり持っててね」  かるら: 「で、でも・・・」びくびく  GM: でも壊すかどうかは古代ポポリン語で描かれた壁画を見てから決めておくれ  かるら: 壁画?  夢野: そんな言語よめません  GM: まあ絵と文字ですな  一茶: 読んでみよう  夢野: でも、止めてくれないと  夢野: 読む前に壊します  かるら: その者青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし  GM: それもそうですな  一茶: 手に持った謎の物体から発するチェレンコフ光で照らしてみます<壁  GM: さあかるら。目の前の夢野先輩は君の大切な大切な鞄を壊そうとしておりますが  かるら: 「真琴先輩、ちょ、ちょっと待って!」  かるら: 「この鞄守ってって言われたんだから、壊したらきっとダメなんだよ」  夢野: 「でも、その鞄のせいでこんな苦労をしてるんじゃない」  夢野: 「壊したら、きっと楽になれるわよぉ〜」  かるら: 「でも・・・約束だし・・・」  一茶: 壁画にはなんてかいてるのかな〜  GM: 壁画はですな  GM: とりあえず今二手に分かれた通路の前におるのですが  夢野: ま、説得されてる間に読んでおくれ  かるら: うんうん  夢野: 「さっきからどんどん事態が悪化してるじゃない。このままだと、さらに悪くなるわよ!」ずびし  GM: 片方には何かを大切に持った人物が地下へと進んで行き、蛇のような生物に出会う絵  GM: もう片方には何かを大切に持った人物が空飛ぶ船に乗って星の海へと漕ぎ出す絵が描かれています  一茶: 「ま、こうしていてもしょうがないし、とりあえず先に進もう」わくわく  かるら: 「でも鞄開けようとしなければ見つからないみたいだし、壊しちゃったらどうなるか」  夢野: その何かが、鞄の中身っぽいですが  夢野: どっちのほうだろうね  夢野: 「む……確かに。となると、悪いのは鞄を開けまくる一茶君?」  一茶: 「えー、だって気になるじゃーん」  GM: おおっと矛先が一茶に向けられつつありますが  かるら: と言われてなんとなく一茶お兄さんの方を見る  夢野: 「あぁ、そうなんだ。一茶君を消せば、平穏な生活が……」夢見るまなざし  一茶: 「じゃ、こうしよう」ぽんと手を打ち  一茶: 「ひとまず鞄を開けてみる♪」  GM: おお、開けますか  かるら: 「またさっきの変な人たちが来たらヤダよ〜」  一茶: ぱかっとな♪  かるら: 「あ・・・」  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストでナイスなタイミングかつモアベターな感じのその時!  かるら: どんな感じだろ  一茶: 「うーん、律儀だなぁ」  GM: ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ×10000000  一茶: 「わぁ、今度はなんだろう♪」  一茶: 舞さん?  GM: 入ってきた方から押し寄せる紫色の液体を吐くゴキブリっぽいもの×10000000  一茶: 「よし、逃げよう♪」  夢野: 「…………もうやだぁ」えぐえぐ  夢野: 一茶に殺意の波動を放ちたい  夢野: 文字通り殺意をこめて  GM: ちなみに床、壁、天井びっしり  一茶: 夢野とかるらの手足を引いて遺跡の奥へ〜  かるら: 「ひいやあああああ!一茶お兄さんのバカあぁぁぁ!!」  GM: それだけではあきたらず飛んだりもしておりますが  夢野: あ〜、それは飛んで逃げる  かるら: 鞄持って逃げるよぅ  夢野: そらもう、一目散に  GM: さあ、どっちの通路を選びますか?  GM: 地底で蛇か、それとも星の海か  かるら: どっちもイヤなんだけど(笑)  GM: じゃあゴキの中をすり抜けていく、と  かるら: それはもっとやだああ  一茶: じゃあ、一茶は左まがりだから左へ  夢野: 目指せ地底  GM: 左は星の海ですが  一茶: じゃあ右  かるら: 任せるよ  GM: では〜地底で蛇の方ですな  一茶: 何となく暴力的な響きが楽しそうな右へ行ってみよう  一茶: 「ごーごごー♪」ダッシュ  GM: ではなんだかどんどん傾斜がきつくなっていくぞ  一茶: ころころころころ  一茶: いきつくとこまでいっちゃえいっちゃえ!  一茶: だっしゅだーっしゅだっしゅ  一茶: きっくえーんどだっしゅ!  GM: では敏捷判定 ---3:46 一茶 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  一茶: 3ほど成功  GM: 失敗するとそのまま転げ落ちてというか滑り落ちていくぞ  夢野: 飛んでます  かるら: えっと、真琴先輩につかまってく  GM: むう、ずるい  一茶: 萌〜えて〜、せいしゅん〜、かっけぬっけぇろ〜♪  一茶: じゃあ一茶も真琴ちゃわんに♪しがみつき〜  GM: じゃあ問答無用で全員まとめてくんずほぐれつ固まって滑り落ちてください  一茶: いやーん、まさかこんなコトになるとは!  夢野: 「一茶の馬鹿ー!」  一茶: 「だって〜、かるらちゃんだけズルいとおもったんだも〜ん」ころころころころ  夢野: 巻き添えになるとは  GM: では100m下をマグマが流れる天然の橋を滑り落ち  夢野: 「女の子は庇うものでしょうが!」ごろごろ  GM: マントルを通り抜け  かるら: 「きゅー」  一茶: ころころころころころころころころ  一茶: 「うわ、割と楽しい♪」  GM: 地球の核という世にも珍しいモノを拝みつつ  一茶: 「ありがたや〜」ぱんぱん>核  夢野: ちょと待て  GM: 辿り着いたところとは!  夢野: そんなに転がったら身が持たん  一茶: ブラジル?  かるら: 途中で変身して自分で飛ぶよー  GM: というところで10分ほど休憩したいのですが(笑)  一茶: はーい  一茶: きゅけーい  夢野: ういっす  GM: ふう ---3:52 【かるら】から【かるら(鳥さん)】になりました---  GM: 思ったより体力使ってしまった ---3:52 【かるら(鳥さん)】から【かるら鳥さん】になりました--- ---3:52 【かるら鳥さん】から【かるら(鳥さん)】になりました--- ---3:52 【かるら(鳥さん)】から【かるら(鳥さん)】になりました--- ---3:52 【かるら(鳥さん)】から【かるら鳥さん】になりました--- ---3:52 【かるら鳥さん】から【かるら(鳥さん)】になりました---  かるら(鳥さん): みゅー ---3:53 【かるら(鳥さん)】から【かるら鳥さん】になりました--- ---3:53 【かるら鳥さん】から【かるら(鳥さん)】になりました---  夢野: ?  かるら(鳥さん): やっと間違った方消せたよ  一茶: 何故鳥を主張(笑)  かるら(鳥さん): 一回くりっくしただけで二回押されちゃった  夢野: 鳥、烏  GM: ちょこぼちょこぼ  夢野: ひそかにそっくり  夢野: (字が)  かるら(鳥さん): からすじゃないもん  かるら(鳥さん): はみがきしてこ  GM: ちなみに星の海の方を選択すると遥かなる星イスカンダルへと旅立つ予定だったのだが  一茶: ああ、イスカンダルへ逝けば生命判定せずにすんだかなぁ・・・  一茶: 10分じゃ風呂沸かないか・・・  GM: シャワーにしなさい  一茶: 寒いじゃーん  一茶: いま沸かしたからセッション終わってからゆっくり入ろう  GM: 60℃くらいの熱湯にすれば・・・(笑)<シャワー寒い  一茶: 皮膚の表面だけ熱くはなりそうですけど(笑)  かるら(鳥さん): やけどしちゃう  GM: ぐお  かるら(鳥さん): どしたの?  夢野: ?  GM: 猫舌なのを忘れて淹れたてのコーヒー飲んじまっただよ・・・  夢野: 語愁訴様  一茶: それって、いれたてなのを忘れてたんじゃなくて?(笑)  一茶: 自分の身体機能の方を忘れるってある意味すごいです(笑)  GM: むしろ両方忘れていたという感じですか(笑)  GM: そろそろ10分ですな  一茶: はにゅん  GM: では再開!  一茶: ごろごろごろごろごろごろごろごろ  GM: 地底のトンネルを転がっていくと  かるら(鳥さん): ごろごろ・・・ぱたぱた・・・ころころ・・・  GM: その先に光が見えてくるぞ  一茶: 青白い?  かるら(鳥さん): 今日は変身後一回しかできないー  夢野: 茶連呼符項?  GM: いや、普通に白い光  一茶: 良かった〜  GM: そしてその光の先に現れた光景とは!  一茶: まて次週!!  GM: 広大な森と広がる大地  夢野: ぺるしだー?  一茶: 天井はあるの?  かるら(鳥さん): 「ホントに・・・夢みたい」  GM: 天井ありますな  一茶: 「どうやって光ってるんだろう?天井」  GM: つねるとたしかに痛みがあるぞ<夢みたい  かるら(鳥さん): 手がないからつねれないよ(笑)  一茶: 足で自分を蹴るのです(笑)  夢野: じゃあ、代わりに一茶を蹴ろう  GM: ちなみに遠くに都市らしきものが見えるのだが  夢野: いや、鉄の体は蹴ると痛いか  夢野: 殺意の波動をぶつけよう  一茶: 「遺跡かな?わくわく」  一茶: 「逝ってみよう♪」  夢野: と死って、どれくらい遠く?  夢野: つうか、鞄はどこ?  GM: 2、3kmほど向こうですかな  一茶: 一茶君が持ってよう  GM: かるらがくわえているのでは<鞄  GM: あ、一茶が持ってるのね  かるら(鳥さん): 心配だから真琴先輩がいいな  夢野: よく、転がってる間に紛失しなかったな  GM: 気にしちゃいけません(笑)  一茶: こんな面白い物をなくしてたまりますか  夢野: 夢野はとっても面白くない  一茶: とりあえずあてもないので都市を目指してみよう  かるら(鳥さん): てくてく  GM: ではてくてくと歩いていくと、見慣れた建築様式とはまた微妙に違った感じのビルが立ち並ぶ近未来都市が  一茶: てくてく  一茶: 人はいるのかな?  かるら(鳥さん): いたらびっくりされそう  GM: うむ、いますぞ  夢野: なんと  GM: 顔は爬虫類ですが  一茶: 銀色触覚付き全身タイツ?  かるら(鳥さん): じゃあ元にもどんなくてもだいじょぶかな  GM: 大丈夫でしょうな  一茶: 軽く挨拶をしてみよう  GM: まあじろじろ見てますが  一茶: 「ベンドラー」  GM: 「ベンドラ−」  一茶: 「よし、通じる」  かるら(鳥さん): 「な、何語だろ・・・」  GM: 「ワシらの言葉を話すとはかわった地上人じゃな」日本語のように聞こえる  一茶: 「そっちこそ日本語をしゃべれるとはかわった地底人だね、翻訳コンニャクか何か?」  かるら(鳥さん): 鳥のふり。ぴーぴー  夢野: でっかい鳥ですな  GM: 地底人「なんのなんの。時代はぐろーばるすたんだーどという奴じゃ。今では地上派もばっちり受信しとるぞい」  GM: 地上波  夢野: 「……やっぱりこれはゆめ。ゆめなのよ」ぶつぶつ  一茶: 「へー、じゃあこないだのゴチになります見た?岡村クビで大丈夫なのかな〜」  GM: 地底人「まあどうせまた岡村が意味不明な難癖つけてゴチレギュラーに戻るじゃろ」  かるら(鳥さん): 「なんかなじんでる・・・」小声  GM: 地底人「孫が毎週楽しみにしておってのう。ワシまでついでに見てしまう」<ゴチ  一茶: 「補欠として出てくるとかね〜」  一茶: 何故か馴染んでる一茶  一茶: 「あ、そう言えばここってどこなの?転がってるうちについちゃったんだけど」  夢野: 地面にのの字を書く夢野  一茶: 「真琴ちゃわん、どうしたの〜?ひょっとしてゴチ見逃したとか?」  GM: 「うむ。ここはかつてのび○とドラ○もんという方々が我々の祖先である恐竜たちを地下に保護した時にできたところでな」  一茶: 「あ、ひょっとして大長編の?見た見た〜、小さいときにみた〜」  GM: 「その時保護された恐竜たちが進化して今の我々があるというわけじゃ」  GM: 「実はアレは実話なのじゃよ」<ドラ○もん  一茶: 「うん、普通に隠れ里だと思うけど、そういうことにしておくよ」  夢野: 「あははは、だいのさうろす?」うつろ  夢野: あれ、のびたと竜の騎士の隠れ里?  GM: 「さて、ところでお前さんたちはどうしてこんなところへ?」  GM: 詳しいタイトルは忘れたがかなり前にTVで見た  一茶: 「いや、黒服に追われてUFOに追われて原住民に追われたところで遺跡に逃げ込んでゴキブリに追われて転げ落ちたのがここだったんだけど」  GM: 「ううむ、よくわからんのう」  一茶: 「こまったな、どうやって帰ろう、それとこの鞄どうしよう?」  夢野: 「みんな、こいつが悪いの!」一茶に駄々っ子パンチ  GM: 「とりあえず地上に戻りたいんじゃったら定期便があるからそれで行けばいいんじゃが」  一茶: 「あはははは、痛いよ真琴ちゃわん♪」  夢野: 「定期便! 戻れるの? 戻れるのね!」一茶を放り出し  GM: 「ん?ああまあ戻るには戻れるが」  一茶: 「次の便はいつ?」  夢野: 「ならば、善はいそ……なに、そのひっかかる言い方は?」  GM: 「お前さんたち、この世界の金を持っておるのかね?」  夢野: 「お金? どんなの?」  かるら(鳥さん): ぷるぷる  GM: 「こんなのじゃが」といって取り出したのは見たことも無いような紙幣  一茶: 「うーん、2千円札じゃダメ?」  GM: 「地上の金はさすがに使えんのう」  夢野: 「ここじゃあ、どんなものに価値があるの?」  GM: 「地底ではなかなか手に入りにくいものじゃな。貝殻とかがそうじゃが」  一茶: 「地底では手に入らない珍しい葉っぱ♪」  GM: 「海はあるんじゃが長い時を経るうちに成分が変わってしまっての。今ではなかなか手にはいらん」  GM: 「ほう、なかなかのもんじゃが・・・せめて種とかならのう・・・・。ちなみに何枚あるんじゃ?」<葉っぱ  夢野: 「貝殻、ねぇ」  一茶: 「地底では手に入らない珍しいセクシーぱんつ♪」  GM: 「ワシらは人間が着るような下着は身に着けんよ」  GM: 「ほれ」服脱ぎ  かるら(鳥さん): きゃーきゃー  一茶: 「地底では手に入らない珍しいエロ画像とかは?」ひそひそひそ  GM: ちなみに2本生えていたり(何  かるら(鳥さん): 真琴先輩の後ろに隠れ  一茶: 「まぁいいや、ありがとねおっちゃん」  GM: 「ううむ・・・・(悩)」<エロ画像  一茶: 「さて、そろそろ恒例となってきましたが、落ち着いたところで」  一茶: 「鞄を開けてみよう♪」  GM: おお、開けますか  夢野: 「却下」  一茶: ぱかっとな  夢野: あけよーとするなら  夢野: 殺意の波動を問答無用で一茶に  一茶: 止めるなら止められよう  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストでナイスな感じのグットタイミングかつ・・・・なんだ開けないのか  夢野: じゃあ、一茶を吹き飛ばして止めた  一茶: いや、GMが間に合わなかったと言えば間に合わないのでしょう(笑)  かるら(鳥さん): 次はぼくがキックして止めるよ  夢野: 「くっくっくっく、いい加減止めろとゆーとるのに……」  GM: 「で、お前さん方どうするのかね?」  一茶: 「ま、何とでもなるでしょ」  夢野: 「ちなみに、定期便のルーとってどんなの?」  GM: 「定期便は一日10本出ておるからしばらくは大丈夫じゃが」  GM: 「まあ、金を払ってチケットを買えばあとは自由じゃよ」  夢野: 「マントル層を突っ切って地上の火山に出現とか?」  一茶: 「じゃ、とりあえず地上に戻る前に観光していこうよ♪」  GM: 「そんな危険な真似はせんよ」  夢野: 「じゃあ、どんな経路? 歩いたり、飛んだりして帰れる?」  夢野: そーいや、ここに鞄の中身と関連があるものがありそうですな  GM: 「いや、電車じゃ。ある程度の高さまで螺旋状に登っていって、それからは徐々に直進してあがっていくんじゃ」  一茶: 観光観光〜、おっちゃんに観光名所を聞こう  GM: 「まあワシも散歩がてら案内してやろう」  GM: 「お前さんたちさえよければじゃが・・・」  夢野: 「飛んで帰れそうだね」いざとなったら、トンで帰ろうと決意  一茶: 「おっちゃんありがと、案内して」  一茶: なに、貝殻程度なんぼでも作れます、1時間限定だから素早く逃げないとダメだけど(笑)  かるら(鳥さん): 変身戻った方がいいのか悩み中  一茶: 戻った方がよろしくない?  GM: では適当に街を見て回ったり、太古の恐竜たちが闊歩する牧場を見て回ったりします<観光名所  夢野: 「まだ、生き残ってたのね」  GM: とりあえず鳥っぽいのもいるのでそんなに珍しくはないが  一茶: 「一匹持って帰って売ろう♪」 ---4:46 かるら(鳥さん)さんが去りました---  GM: 地底人の爺さんの説明によると自分たちのDNAやら大昔に樹液の中に閉じ込められた蚊から採取したDNAから復元したらしいですが<恐竜  一茶: 「よくもまぁDNAが破損してなかったねぇ」  夢野: 「ジュラシックパーク……。マンモス復元プロジェクトみたいだけど」  GM: 「まあ我々の技術レベルは地上より高いからのう」  夢野: 「へー、じゃあこの鞄の中身が何か分かる?」 ---4:48 かるら(鳥さん)さんがやってきました---  夢野: 「あ、あけちゃ駄目だけどね」  GM: おか  夢野: おかか  かるら(鳥さん): あ、つながった  かるら(鳥さん): なんかこの時間調子悪いのかも  一茶: 「マンモスの復元は氷付けのマンモスの金○からDNAを取り出すから、比較的破損は少ないみたいだね」  GM: 「なんかの装置にかければ中身はわかるじゃろ」  GM: 「しかし、何故開けてはいかんのじゃ?」  夢野: そーいや、タイムリミットはいつだったかのう  一茶: 「開けてみるとわかるよ♪」  夢野: 「襲われるから」 ---4:50 かるら(鳥さん)さんが去りました---  GM: 「ようわからんのう」  夢野: 「黒服、変な航空機、原住民、変な蟲」 ---4:50 かるら(鳥さん)さんがやってきました---  GM: おか  夢野: 「色々、襲ってきたわよぉ〜」  一茶: 岡  GM: 「さしずめここでは恐竜たちでも襲ってくるのかのう」  GM: わくわく  GM: 「あ、開けちゃダメかのう?」  GM: どきどき  一茶: 「何がおそってくるんだろうね〜」わくわく ---4:53 かるら(鳥さん)さんが去りました---  夢野: 「襲われたくないから、駄目」  一茶: 「え〜、ケチ〜」  夢野: 「今度あけたら、一茶君のこと大嫌いになるからね」  一茶: 「そんなぁ、イヤンイヤン」  一茶: ていうか、今はまだ大嫌いじゃないのか(笑)  GM: 今さらのような気がするのですが(笑)  GM: 「さて、ワシはちょっと電話をかけてくるからしばらく待ってなさい」とどこかへ行く ---4:55 かるら(鳥さん)さんがやってきました---  かるら(鳥さん): うにゅー  GM: おか ---4:56 【かるら(鳥さん)】から【かるら(鳥さん)】になりました---  一茶: じゃあ足下の小石拾って見せかけを使おう ---4:56 一茶 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  一茶: 成功、貝殻に見せかけました  一茶: 真珠色が出るまで磨き上げた巻き貝がいいかな? ---4:57 サーバーから切断されました--- ---4:58 接続キー認証中--- ---4:58 一茶さんがやってきました---  一茶: もどーり  夢野: おか ---4:58 GMさんがやってきました---  一茶: てつろさん調子悪そうだねい  一茶: 岡  GM: 一瞬時間切れかと思った  一茶: 時間切れでそ?  GM: あ、よくよく見れば変わってるな  一茶: てつろさん時間切れって気づいてるかな?  夢野: うむ、時間切れ ---5:01 かるらさんがやってきました---  かるら: 再起動したらなおったかも・・・  一茶: おかーり  一茶: さて、おじいちゃんが帰ってくる前に貝殻を見せかけで作っておきました  かるら: ずっとつけっぱなしだったのがまずかったのかな  GM: 「そろそろ腹が減ったのう」  GM: と帰ってくる  かるら: 「早く帰りたいな・・・」  GM: 「おっと、それもそうじゃな」  一茶: 「え〜、今来たばっかじゃーん、もう少し観光していこうよ」 ---5:05 【かるら】から【かるら(鳥さん)】になりました---  GM: 「どれ、駅に案内してやろう」  夢野: 「一茶君、1人残ってね。止めないから」  一茶: 「ふふふ、僕無しで帰れるかな?」不適に微笑んで  GM: 「なかなか変わった奴じゃのう・・・・」  一茶: 「いやぁ、それほどでも」  GM: とまあとりあえず駅らしきところに着きます  一茶: 名物地底饅頭とか欲しいけど買え無いなぁ  GM: 「ここが地上との定期便の駅じゃ」  夢野: 「帰れると思うんだけどなぁ……」  一茶: 「そう、いろいろありがとねおっちゃん」  一茶: 駅の地上逝きって奴を捜そう ---5:09 【かるら(鳥さん)】から【かるら】になりました---  かるら: 仕方ないので人間の姿にもどる  GM: 「もうとうに爺とよばれる年じゃがの」<おっちゃん  GM: 「なかなか変わった特技を持っておるのう」  夢野: 「ところで、これ。地上のどこに出るの?」  一茶: 「出来れば日本がいいな」  かるら: 鞄だきだき  GM: 「NY、ワシントン、ロンドン、パリ、南極、東京、ベルリン、カイロ、リオデジャネイロと色々あるが・・・おお、東京行きの便がもうすぐじゃな」  夢野: あ、鞄乾式にかけるの忘れてたかな  夢野: なかみ、調べてもらうつもりだったのに  かるら: 名古屋行きはないのかなぁ  かるら: 帰って狼男の人に聞くほうが早いと思う  夢野: 地上に出れば、帰るのは簡単さね。  一茶: 「東京行きはいくら?」  夢野: いや、まだ生きてるかな。会えるとも限らんし。  GM: 「名古屋・・・ああ、あそこか。どれ・・・」と言ってなにやら紙に書く  夢野: 壁画から見て、関係して相なんだけどな。ここ。  GM: 「地上についたら駅員に見せなさい。名古屋まで送っていってくれるじゃろう」  GM: といって紙を渡す  一茶: 「ありがと〜♪」  一茶: 「それじゃとりあえず戻ろうか」  かるら: 「わぁ、帰れるんだ、うれしー!」  GM: ちなみに駅に入ったとたん地底人はみな人間の姿に見える  一茶: 「駅員のおっちゃん、この貝殻で東京行きのチケット売ってくれい」  夢野: おっと、人間変身しておかないと  GM: 「そんな、大・・・いえ、チケット代は結構です。地上からのお客様ですから」  一茶: 「あ、そう?ラッキー」  一茶: 「さ、乗ろう乗ろう♪」  かるら: 「うん!」  夢野: 「あぁ、やっと帰れるのね」うるる  GM: 「おやおや。お嬢さんもなかなか変わった特技の持ち主じゃのう」>夢野  一茶: 「変身なら僕のが上だけどね」えっへん  GM: 「まあ何にせよ、いつかまた遊びにきなさい。友達も連れてくるといい」  一茶: 「うん、いろいろありがと、じゃね〜」  一茶: 電車に乗り込もう  夢野: 「特技というか、まあ芸?」  一茶: 「さあ逝きましょう、機械の体をくれる星へ・・・」  夢野: 「さよ〜なら〜」ハンカチひらひら  夢野: 「1人で、逝ってね」  GM: 「間もなく、東京行き、東京行きの便が発車します。お見送りの方はホームへお戻りください」  GM: 爺さん「では、またな」  かるら: 「ありがとー!」  GM: 「よい旅を」  夢野: 「お世話になりました」  GM: 電車が発車する  夢野: じゃあ、珍しい景色を堪能しよう  一茶: ぽおー  一茶: しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ  GM: 発車間際、爺さんの所に高そうな服とか着たのが何人か寄って来て話をしたりするのを目撃したりもしますが  一茶: ちゃーらーららっちゃーらっちゃっちゃー  GM: とりあえず電車は地上へ向けて旅立つ  かるら: きっしゃはーやみをぬーけてー  GM: そして2時間36分後  夢野: すぴー  GM: アナウンス「間もなく、東京、東京でございます。お降りの際はお忘れ物などございませんよう、ご注意ください」  GM: というわけで見知らぬ地下ホームに着く  一茶: じゃあおっちゃんからもらったカードを胸にえくすきゅーずみ〜  GM: カードを見せると「おや、大統領のご客人でしたか」と(笑)  かるら: 大統領・・・  一茶: 「大統領?だれそれ?ぶっしゅ?れーがん?ごるばちょふ?」  夢野: さっきにじーさん、そんな大物だったのか  夢野: 「最後は違う」  GM: その割にはブツ丸出しとかしてましたが  一茶: 股間も大統領なんですね(下品)  GM: まあとりあえず駅員さんに案内されて地上にでると、そこはどこかの飛行場  GM: 「では名古屋まで短いですが、空の旅を」  一茶: 「うーん、こんなに楽チンでいいのかな?」  かるら: 「うーん・・・酔った・・・うえ」 ---5:27 一茶 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  GM: とりあえずチャーター機が容易されてますが  一茶: 一茶もちょっと酔った  一茶: ふらふらふら〜  夢野: 「珍しい体験ができたけど、ふたりとも弱かったのね」  一茶: 「あはははは、バスじゃなきゃ大抵大丈夫なんだけどね〜」  GM: 「どうぞ。酔い止めです」>かるら、一茶  一茶: 「おえっぷ」  一茶: 「ありがと〜」 ---5:30 かるら が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  かるら: きゅー  かるら: 「ありあと」  一茶: 「さて、そろそろ鞄をあけてみない?」  GM: まあ酔ってる二人を乗せつつ飛行機は離陸する  GM: おお、開けますか  一茶: ああ、大嫌いになるって宣言されてるしな〜  一茶: でも好奇心3LVだしな〜 ---5:32 一茶 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  夢野: 成功?  一茶: 我慢できました(笑)  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストでナイスなグットタイミングかつフル−ティな感じの午後のティータイム・・・なんだ開けないのか  夢野: 「問題は、この鞄なんだよねえ」  一茶: 「まことちゃわんに嫌われるのは嫌だし、お楽しみはあとに取っておこう・・・」  夢野: 「やっぱ、処分してみなかったことにしようかな」  かるら: 「守るってお願いされちゃったから、ちゃんとしないと」  GM: まあ開けなくても所在は掴んでいるのですがね  GM: 空の旅の途中ですが突然飛行機がゆれるぞ  一茶: 「だよねぇ、開けてみたいよねぇ」  一茶: 窓の外を見てみよう  夢野: 「あぁ、これは気のせい。気のせいよ」  かるら: 「ゆれないでーー」ふらふら  GM: 窓の外にはUFO×5000の大編隊が  夢野: 「ただの乱気流、そうよね。誰か、そうだと言って」  一茶: 「よぅし、既に攻めてきてるならもう関係ない、開けるぞ〜」  一茶: ぱかっとな  夢野: 止める気力もございません  かるら: ゆれと戦ってる  一茶: 中には何が入ってるかな?  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストでナイスなグッドタイミングかつよくわからんミラクルな感じのその時!  一茶: 時?  GM: びーむが機体を貫くぞ  一茶: 「わぁ」  夢野: ぱた  一茶: 根性で鞄の中身を確認したい  かるら: もう変身できないから落ちたら死んじゃうー  夢野: 飛べるけど、さすがに一茶は重すぎる  一茶: 宙返りさえ出来ればフクロウに化けて飛べる〜  GM: パイロット「ああああああつつつつつつつつつ墜落するーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」  かるら: 「ど、ど、ど・・・どうしよ!」  一茶: 他に乗客が居なければ化けるを試みよう  GM: 機体を貫いた割に超人的な腕前でふらふらと機体を飛ばしていくパイロット ---5:39 一茶 が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  かるら: 不時着不時着  一茶: いやん、失敗  GM: さて、どこに落ちるか決めてもらおうか  かるら: 東京湾  夢野: 脱出して、一人逃げるわけにもいかんよなぁ  一茶: 一二三荘に突っ込みましょう(笑)  夢野: 一茶はともかく、かるらは見捨てるには……  一茶: イヤン ---5:42 しなっち(見学)さんがやってきました---  GM: 1、一二三荘 2、一二三荘 3、一二三荘 4、熊ハウス 5、くまあや新婚生活用住居 6、愛翔学園  かるら: 非常用パラシュートを座席の下からー  夢野: まてい  夢野: なんだ、その肩よりは  一茶: 新居いいなぁ  かるら: その中のどこでも落ちたら死んじゃうよ(笑)  しなっち(見学): こんばんは〜。向こう終わりました  一茶: 振っていい?(笑)  一茶: こばーわ  夢野: だめ  夢野: こば  GM: 個人的には新居か一二三荘なのですが(笑)  夢野: 無効は、どんなシナリオだったの?  GM: こんばんわ  夢野: これ以上、壊されてたまるか! ---5:43 つぎもGMさんがやってきました---  GM: とりあえず新居or一二三荘にしましょう  GM: こんばんわ ---5:43 【つぎもGM】から【推人(見学)】になりました---  夢野: 却下だ、却下。反対〜! ---5:43 御手洗(見学)さんがやってきました---  推人(見学): 様子見〜 ---5:43 サラ@ROMさんがやってきました---  御手洗(見学): お邪魔します  サラ@ROM: ちゃ〜っす  GM: なんか皆さん来たようですし  かるら: 間を取って琵琶湖とかは〜?  GM: アンケートでも取ってみますか  サラ@ROM: 向こう終わったも〜  GM: えー、皆さんに質問です  一茶: 琵琶湖って飛びすぎ(笑)  GM: (見学者含む)  GM: 現在飛行機が不時着しようとしております  GM: 不時着場所としてお勧めなのは  GM: 1、一二三荘  推人(見学): クロフォード邸の庭  GM: 2、くまあや新婚生活用住居  しなっち(見学): あ、A9Aさん。しなっちの残ってますか? キャラシの消えてるんです  夢野: しなっちの、なに?  GM: のどちらが正しい選択でしょうか?(笑)  かるら: だからそれじゃどこ選んでも不時着じゃなくて墜落だってば(笑)  夢野: イラスト?  しなっち(見学): イラストです  GM: 気にしちゃいけません(笑)  一茶: 墜落しときましょう(笑)  夢野: あるはずです  推人(見学): 不時着するほど広くないですね>一二三荘&新居  かるら: 死んじゃうよー  御手洗(見学): 絶対にどちらかを選べといわれたら一二三荘かなぁw  サラ@ROM: 何か間違ってる気がする・・・>墜落ポイント選択  夢野: ……とりあえず  GM: 気にしちゃいけないんです(力説)  夢野: かるらだけ拾って、ビームの穴から脱出  サラ@ROM: こないだみたくベンヴェ裏山とか・・・  夢野: 一二三壮をこれ以上壊さないで(切実)  GM: ちっ  サラ@ROM: あ、そうそう。一茶が初等部でロリショタしでかしたんで折檻願います(謎)  GM: じゃあ仕方ないからくまあや新居壊すか  一茶: どんなだよ(笑)  御手洗(見学): 偽?「流しましょう」w  GM: というわけでお三方  推人(見学): あやの不幸って、そこまで!?  一茶: そうか〜、不幸持ちじゃしょうがないですね  GM: どこか見知らぬ家目掛けて飛行機は墜落いたします ---5:48 【御手洗(見学)】から【御手洗(見学)(寝ました)】になりました---  夢野: おやすみ? ---5:49 【御手洗(見学)(寝ました)】から【御手洗(見学)】になりました---  GM: 寝たんかい  サラ@ROM: 可哀想に。見知らぬおうち・・・  かるら: うつらうつらとしたのを表現したのかな  御手洗(見学): いや、使いかたの練習おば・・・スマソ  一茶: どかーん  かるら: 真琴先輩に連れられて飛行中  GM: 脱出するなら夢野さん  一茶: 茶釜を乗せて墜落中  推人(見学): 飛べない一茶を放置して、飛べるかるらを助ける管理人・・・  夢野: 外には連中がいるんですよな  かるら: もう4回変身したから今日は飛べないの  夢野: まー、ぎりぎりまで粘ります  GM: かるらの体重分の荷重レベル修正をした飛行判定でも  夢野: かるらの体重はいくら?  かるら: んと・・・  一茶: 一茶は240kgぐらいだよ♪  かるら: 40キロいかないくらいかなぁ  夢野: その重さを知ってるから、さっさと一茶を捨てたんです  一茶: メッチャ軽いね  夢野: さすが鳥さん  夢野: じゃ、40として  かるら: しくしく  GM: 重荷ですから−3修正で  夢野: じゃ、もう一声で30?  夢野: っと、飛行判定は敏捷?  かるら: 37,8きろくらい  GM: 飛行技能なければ敏捷そのまま  夢野: まー、どっちにしろ並はいきますな  一茶: はじめから飛べる生き物は技能無しが敏捷っすからね  夢野: で、マイナス3で……失敗しそう ---5:55 夢野 が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  夢野: あー、1失敗だぁね  GM: じゃあぎりぎりのところで飛び出したはいいもののそのまま墜落  一茶: あーれー  夢野: 「かるらちゃんおも〜い〜」  かるら: 「うー、ごめんなさいいぃ」  夢野: ま、墜落といっても羽根がないよりは楽に落ちれるでしょう  かるら: さっき取り出した非常用ぱらしゅーとを開いてー  夢野: 不時着かな  一茶: 「まことちゃわん、今逝くぞ〜、とうっ!」  GM: では墜落した飛行機&夢野かるらを取り囲むかのようにUFO×5000からうぃんうぃんと黒服たちが  かるら: 5000って多すぎだよーー  GM: ゆっくりと降りてくるわけですが  GM: 気にしてはいけません(笑)  一茶: ここまできたら、とりあえず鞄をあけよう!  一茶: ぱかっとな  推人(見学): とりあえず、寝ます。レス不要。おやすみなさいませ  GM: おお、開けますか ---5:58 推人(見学)さんが去りました---  GM: では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストでナイスなグッドタイミングな感じで優雅に午後のティータイムを過ごすその時!  一茶: 時?  御手洗(見学): わたしも・・・  一茶: こんどばかりは何が何でも開けるぞ〜  かるら: 鞄ぼくが持ってるような気もするけど〜 ---5:59 御手洗(見学)さんが去りました---  GM: 黒服たちの手にした妙に未来型な銃から光線が君たちに発射される!  夢野: そーいえば、ずっとかるらが持ってたな  一茶: ヘメヘメヘメヘメヘメヘメヘメヘメ  夢野: 回避、回避、回避〜っ!  かるら: 消されるーーー  夢野: いや、バリアぁ! 夢野シールド!  GM: さすがに×5000の光線をすべて避けることは不可能  かるら: か、艦長、敵の数が多すぎです!  一茶: さようなら、今回の死者は三人です  GM: 君たちは「御岳」と表札の掛かった家のドアを錐揉み回転しつつ破壊しながら住居の中へ  一茶: くまさんに託そう!  かるら: ダメだよ、解決にならないもん  一茶: 「ここは僕に任せてこの鞄を!」  GM: 中には驚いた表情のくまあやが  夢野: 裸だったりして  一茶: いや、おそらくこの鞄自体がそういう妖怪なんでしょう  夢野: あーなるほど  夢野: いや、そー言う発想は中田  かるら: どういう妖怪?(笑)  GM: あや「え、え、みなさんどうしたんですか!?」  夢野: 「あたしは、もう駄目みたい」ぱた  一茶: 「あやちゃん、僕たちはもうダメだ、この鞄を持って逃げてくれ!」  GM: あや「え?え?」鞄押し付けられ  GM: そして押し寄せる黒服×10000!!  一茶: 「ここは僕たちに任せて、行ってくれ〜」  かるら: 「黒服の人がいっぱいで助けて〜」  GM: 熊「・・・よくわからんが、あとはまかせておけ」  GM: と熊はあやの手を掴み  GM: 波乱万丈な新婚旅行へと旅立つのでありました  夢野: ぽくぽくぽくちーん  かるら: フオオオと一声吠えると巨大化して屋根を突き破った>くま  夢野: 「まー、とりあえず解決?」  一茶: 黒服と一緒に新居をなぎ倒すあや  かるら: そしてその両腕をごおおんと一振りすると、10000の黒服達はばったばったと  GM: と、いうわけでこれにて百期夜翔セッション「THE THING」を終了します  夢野: お疲れ様  GM: 皆様お疲れ様でした〜  一茶: ぽてぽてぽてぽて〜  かるら: うーん、でもなんだか納得いかないなー  夢野: そうですか?  一茶: で、永久に開かないまま人々の手を渡って黒服に追いかけられ続けるんですね  GM: 物体Xの正体はそのまま謎にしておかなくてはね(笑)  夢野: ま、ババ抜きですな  GM: まあこのような趣向のシナリオなわけですが  一茶: 元ネタのHPを見てみたいなぁ  かるら: だってどうしようもないジャン  夢野: これは、『解決』するシナリオじゃなくて『始末』するシナリオですから  夢野: たぶん  GM: 元ネタ http://members4.cool.ne.jp/~rua/hyaki/replay/hyaki_log3.html  一茶: シナリオ的にはここといっしょ?  GM: 流亜様、お会いしたことはございませんが勝手にシナリオ使わせていただきました。ありがとうございます  一茶: 同じシナリオでPLが違うとどんな風に違うか興味あるなぁ  GM: まあ舞台とかは違いますが、何かを持って逃げるというのは同じです  かるら: 妖怪の正体もわかんなかったし、他の人に渡す以外の選択肢はなかったのかなあ  GM: 元ネタの方は「こういうシナリオだな」となんとなくわかっていたと記憶したおりますが  かるら: なんかあまりにも現実感が薄くて、どうすればいいのかわかんなかった  GM: 深く考えちゃいかんと最初にいっておいたぞ(言い訳)  夢野: やっぱ、鞄を破壊したらその場でお終いだったのかな  かるら: キャラチャならともかく普通のセッションだしある程度は  GM: うむ。そのへんはさすがに反省<キャラチャならともかく  かるら: あの妖怪が見せた夢みたいなものだったと仮定すれば、  GM: 鞄はどうあっても破壊したり開けたりできないような状況に追い込むつもりでした  かるら: 熊さんたちにその夢をバトンタッチしたってことなのかな  かるら: 最後にその妖怪をなんとかするエピソードが欲しかったかも  GM: そんな感じですな  かるら: なんか終わり方が世にも奇妙な物語みたいだったし(笑)  しなっち(見学): ボスの追いかけっこ?  一茶: それは狙いの範疇でしょう<世にも奇妙な  しなっち(見学): 官コーヒーのBOSS  GM: うん、元のGMさんもアレみて思いついたんだと思う<BOSS  かるら: ぼす?  一茶: あ、確かにリプ内にそう言う発現があるね  夢野: なんか、空飛ぶ男に追いかけられる奴だったかな  しなっち(見学): CMであるのかばん追いかけられるの<BOSS  一茶: 私はこういうオチはわりと好きですが  かるら: 他のルールで一回きりキャラだったら別だけど、百鬼にはあんまり似合わないと思うな。  しなっち(見学): 渡すセリフ一緒じゃん(笑)<CMとログ  一茶: そーなんだ  かるら: 話事体はともかく、PCにできる事が何も無いっていうのがちょっとイマイチと思った  一茶: 一茶はひたすら開けたいばっかだったからOK!  夢野: 途中、壁画が正体に関するものだと思い込んだからなぁ  一茶: そう言えば壁画はなにものだったんでしょう?  かるら: それとも、何もできなかっただけで何かできたのかな  GM: いや、宇宙に連れてくか地底に連れてくかで迷ったんでどうせならPCに決めさせようとしただけで特に意味は(笑)<壁画  GM: ちなみに考えた言い訳が妖怪「不幸な事故」というもので、ありとあらゆる偶然を引き起こすような妖怪だったりもしますが  一茶: 意地でも渡さなかったらどうなったんだろう?(笑)  GM: それはまあ夢野さんとかかなりアレと関わるの嫌がっていたようなのでその辺からどうにかなると思ってました  一茶: そうそう、経験点は?  夢野: 気づいたら、絶対押し付けただろうね  GM: 経験点・・・どうするかな  GM: とりあえず5点で  一茶: ほーい  GM: キャラチャみたいなものだったから減らしてもいい気がするけど  GM: キャラチャみたいなシナリオ作る人も結構いるし、まあいいか(言い訳)  一茶: 私はアリだと思う  かるら: いろいろ言ったけどたまには悪くないかもね  GM: http://members4.cool.ne.jp/~rua/top.html ちなみにここがTOP<元ネタ  かるら: なんかHPはみたことあるなぁ  しなっち(見学): あ、そろそろ寝ますね。おやすみ〜  一茶: おやーす  GM: おやすみなさい ---6:37 しなっち(見学)さんが去りました---  夢野: おやすみ  GM: ロードスなんかは面白い設定考えたなぁと思った記憶がある  サラ@ROM: では私も寝ま〜っす。  サラ@ROM: おやす〜またね〜 ---6:38 サラ@ROMさんが去りました---  GM: おやすみなさい  かるら: おやすー  かるら: 銃はちょっと・・・(笑)  GM: なかなかに個性的な方々がいらっしゃるサイト様だな、とも思いましたなぁ(笑)  かるら: 集中力でよけられるのかな。銃  GM: Benvenutiも他所様のことはけっして言えないのですが(笑)  GM: そこまでは覚えてないのう<集中力で〜  GM: 更新止まってからあんまり見てなかったし  かるら: ふむふむ、剣と威力たいして違わないのか>銃  かるら: しかも剣で受けられるって書いてある  一茶: 小口径の銃なら、思い切り振り回した鉄の塊とそう大きくは違わなさそう  GM: そこそこバランスは取れていそうだと思うが  GM: 魔法と銃の関係のルールとかあるしね(うろ覚え)  一茶: 元ネタセッションの方は最初からバレバレを前提にプレイしてるね、このシナリオ  GM: 最初からバレバレにしたほうがよかったかなぁ・・・・  一茶: いや、途中で気づけた方が嬉しいから私はこっちのが好き  GM: 私もその方が嬉しいから最初になんだかんだは言わなかったのですが  夢野: 壁画以降、思考が偏ったせいか気づかなかった  GM: たしか前にカウンター席の方で誰かに話したことはあるんですけどね、このシナリオ  一茶: そう?私居たかなぁ  かるら: 聞いた覚えがあるから渡された時点で気づいたけど  GM: たしか二人くらいしかいなかったと思う  GM: 鉄郎さんとA9Aさんとあまつばめさんだったかな・・・?  GM: 覚えておいででしたか  一茶: 渡された時点で気づいちゃったら面白さ半減かもね  GM: ←今の今まで話したことを忘れていた人  かるら: きっと何か途中で仕掛けがしてあるのかなと  GM: ううむ、すいません  GM: ホントにネタ「だけ」だったな・・・  夢野: 聞いた覚えがあるけどね  一茶: 全く知らない方が楽しめるシナリオではありましたね  一茶: おかげで十分楽しかったですけど(笑)  GM: 一茶がいなければなにか別の物にしようと思ってたり  一茶: 別の物といいますと?  GM: まあ面子によりますが、ヤクザのお嬢さんの駆け落ち騒ぎとか七不思議とかテストネタとか  一茶: ヤクザのお嬢さん上等です(笑)  一茶: しかしテストって、どーテスト  夢野: あ、学生だわ。  一茶: テストを持って逃げるネタとか?  夢野: たしかに、テストはネタになるな  夢野: 高校生だということを、良く忘れてしまう  GM: 妖怪「教師」vs学生の仁義無き戦いとか(笑)  GM: まあバリエーションはいくつかありますが  一茶: 夢野の場合はほとんどなんちゃって高校生ですしねい  GM: 学校いってるんですか?(笑)  かるら: 出席日数たりてるのかな・・・  GM: 足りてなさそう・・・  夢野: のぞみん目当てに皆勤賞だぞ  一茶: 下手に一二三荘開けると大変なことになりますしねぇ  夢野: ちゃんと弁当を作ってお出かけしてるんだぞ  GM: 出席日数が足りなくて留年してのぞみんと別の学年になりそうだから教師たらしこもうセッション・・・ちと無理か  夢野: 住人が平和だと、心も平和なんだけどね  夢野: たらしこむなんて、簡単すぎです。  GM: 狩野さんはお酒とご飯さえあればおとなしいぞ  かるら: 危険な二人が結婚していなくなって平和になるかも  一茶: 担任がホモだったり・・・・  GM: そして名誉重視/ホモの名誉とか持っていたり・・・  夢野: なに、フェロモンとかが利かなければ  一茶: あたしは可愛い男の子にしか興味ないのよっ!<名誉重視  夢野: 最終兵器『春の目覚め』  GM: 性欲を刺激してのぞみんを襲わせるわけですね<春の目覚め  かるら: でもそれって悪い妖怪のすることだよ  夢野: のぞみんをも撃沈したこれにただの人間がかなうまい  一茶: 目覚めた教師「なにかしらこの感情・・・・・・のぞみくぅぅ〜ん」ダッシュ  夢野: って、のぞみんを襲うのは夢のです  一茶: あくまで性欲を刺激するだけだから、対象が夢野とは限らないですね♪  GM: ちなみに私見ですが春の目覚めは同一人物に何回も使うと中毒/春の目覚めとか強制的に取ることになるかと思いますが  夢野: まー、社会的制裁を加えるには最適ですな  夢野: 対象を指定してから、かければよいです  かるら: 退治されちゃうってば(笑)  夢野: いや、中毒になるのはたぶん『桃色吐息』かと  GM: エクスタシーという呪文にそんなルールもあったし(未訳)  夢野: やだなぁ、そんな尻尾をつかませるような間抜けなことしませんよ  一茶: いつの間にしっぽ夢野に!  かるら: 相手の為を思ってやる行動以外での相手の洗脳は倫理的にすごく悪いことだと思う  GM: ああ、桃色吐息もそうですな  GM: わかっちゃいるけどやめられない♪てのも妖怪じゃよくあることですな  一茶: 夢野は中立だから、個人的にはなにしてもいいわけですけど、ネットが黙ってるかどうかは別問題ですからね  GM: ネットの制裁要員はだれだろ・・・やはり戦闘能力高い人たちかな  夢野: いやだから、自分の悪事(?)の尻尾を掴ませるほど間抜けじゃないと思いたい  かるら: 自分の為だけに記憶の改竄や性格を植えつけたりするのはどう考えても悪ですから  夢野: つうか、制裁されるならば舞が最初だろう  GM: ま、たしかにバレなきゃ無問題ですな  夢野: うーん。記憶改竄も性格操作もしてませんな  かるら: バレなくてもダメだってば  一茶: 舞さんは対外的には悪いことはしてません(笑)  夢野: できないし  GM: Dなんかは散々悪いことやってただろうし  かるら: 精神操作系はみんな一緒ですよー  GM: 人間使いなんて裏・闇社会じゃ「事故死」させるためにあるようなもんだしなぁ  一茶: 舞さんはおやつ喰ってるだけです♪  GM: 立派な窃盗罪です(笑)  かるら: 他人の精神を操ることができる人はそれだけに節度を持って行動してくれないと  GM: Dは一応改心したみたいな設定だけはつけておきました  GM: 行動もそんなに悪ではなかった・・・かな  夢野: ちゃんと節度を持って行動しております  夢野: 春の目覚めをまともに使ったのものぞみんだけですしねえ  夢野: 今のところ  一茶: 一茶はせいぜいわいせつ物陳列罪と強制猥褻ぐらいのもんだし  GM: しかもセッション後のお遊びですしな<春の目覚めtoのぞみん  かるら: とゆーわけで、滅多やたらにオレに術をかけないようにbyのぞみん  夢野: 本音はそこか  GM: つかホントにのぞみん×夢野は決着つけてほしいのう  一茶: 一茶を交えてもいいよ♪  夢野: 偽者になら、告白してもらいましたが  夢野: 夢野は夢魔のプライドにかけて自分からはしないでしょう  夢野: きっと  一茶: ここはひとつ夢野死にましょう!  一茶: そうすればのぞみんも  一茶: 「こんなコトなら生きてるうちに」って展開に!  かるら: それって意味あるの・・・?  夢野: ない  一茶: ドリフのコントのように生き返ってこれば大丈夫♪  一茶: 観客「のぞみ〜、後ろ!」  GM: 狩野さん何回か(少なくとも一回)夢野に誘惑されてるけど、ちょっとだけ残ってるPL良心とそこそこあるPC良心がなかったらどうするんでしょうね  夢野: 眠ってもらいます  一茶: 何故一茶は誘惑されないんだろう?  夢野: それは、自分の胸に手を当ててお考えください  GM: 夢野の誘眠程度じゃ狩野さん寝ないし(笑)<生命力14  一茶: じゃあ夢野の胸に手を当てて考える♪  夢野: では、強化しておくかねえ  夢野: まあ、襲われてもそれはそれ。ご飯だし。  GM: とりあえず今回ので15CP溜まったな・・・敏捷を上げるか生命力をあげるか。どちらにしようか  夢野: 自分の胸、です。そーいう行動が誘惑されない原因です。  GM: 生命力15にして8CPランニングに払えば移動力9になるが、よけには影響せんしなぁ・・・  一茶: それはそうと誘眠などの妖術はあまりレベル上げないでねん  かるら: 縮小とりたいなー  GM: 小鳥ですか?  かるら: 小さくなるの  夢野: 今のままだと、どっちにせよ限定が多いですしね  夢野: 小鳥? 小人?  夢野: あんまり可愛くなると夢のが襲うよ  一茶: 鳥も射程内かい  かるら: とりあえず妖怪時のみかな。衣裳もってないし  GM: 小鳥になると狩野さん食べちゃいますよ(違)  夢野: いや、コレクションにしかねないかと  GM: 動物変身にしてみるとか  夢野: 狩野さんも悪食ですな  一茶: 動物変身も縮小もたないとでかいままですからねい  かるら: じゃあ摩央君もでっかいの?  一茶: 摩央は縮小持ってます  一茶: 動物変身時のみで−60%したの  GM: 今さらのように気づいたけど、縮小ってかなりCP喰いますな  かるら: てことはいつも巨大な子猫になってから縮んでたんだ  一茶: 理不尽なほど喰いますねい  一茶: ルール的には1秒だけでかい猫って?(笑)  夢野: 永久縮小じゃなかったんだ  GM: いや、妖怪に戻らないで人間の姿に戻れるみたいだし、その逆もまたOKでしょう  一茶: 永久縮小持ちは人間に変身できません  GM: なんかそんな増強をしておる  一茶: まぁ、細かいことを言い出したらキリがないですし、普通に子猫になれても何の問題も無いと思いますのでそういうことで(笑)  GM: あ、ハリケンはいってる  GM: もうそんな時間か・・・  GM: というか今日昼からセッションなのですが  かるら: 大変だね(笑)  GM: 寝たら起きないことは確実なのです  GM: ・・・・どうしましょう?(笑)  一茶: 私は容赦なく寝ます♪  かるら: ずっと天上碑でもやってたら?(笑)  夢野: 寝ずにがんば?  かるら: 高速飛行をもう1レベル上げるのも考えてるんだけど  一茶: 意志の強さ持ったら?(笑)  一茶: 一茶君はどないしょな〜、やっぱ都合のいい偶然かな  かるら: 意志の強さは妖力じゃないし  かるら: 有利な特徴は突然生えるのも変だから  一茶: 一応前回の熊さんの例では訓練で持てていいことにしました  GM: 疲労消費買い戻すとか<  GM: 高速飛行  一茶: 戦闘即応と同じ判断ですね  かるら: そんな訓練したくないよ(笑)  GM: 両手ききも訓練しだいで取得できるしのう  GM: 道場通ってるらしいし、精神修養ということで(笑)<意志の強さ  かるら: 意志の強さはなんかオーソドックスすぎてあんまり好きじゃないの  かるら: 相手の術かかる方がおもしろいし  一茶: ま、ある程度意志がよわいのもいい味付けですしね  かるら: 弱いわけじゃないと思うんだけど  一茶: 妖怪の中では弱い方でしょう  かるら: 単に知力が10なだけ  GM: 少なくともBenvenutiでは意志10は弱いです(笑)  一茶: 妖怪の平均は13〜14ぐらいありそうな気がするし  GM: 妖精王オベロン(だったっけ?)なんか知力20超えていそうな気も  一茶: オベロンよりティターニアの方が強力なイメージがあるのは私だけ?  GM: 知力最高はオーディンなのかな。それともロキ?  一茶: 唯一神でない?  GM: 学問の神、知識の神と言われてるのは知力20こえてそう  GM: 唯一神はさすがにデータ作れんな・・・  一茶: シャーロックホームズで20だったからねい  GM: 有名な錬金術師なんかも20かそれ以上っぽ  かるら: 350CP妖怪だし、知力10だからってそれほど低いって事もないと思うんだけどな  一茶: 人間並みですね  GM: 350CP妖怪としてならまあ普通なのかな  かるら: あきらめないで場合により抵抗2つくし  かるら: だから根性のある一般人れべる  一茶: さて、そろそろ寝ないと13時に起きられないな  GM: うあー、起きる自信0  かるら: あれ、そういえば妖術抵抗ってなくなった?  GM: マジどうしよう・・・・  一茶: 妖術抵抗なくなったって?  GM: 妖術抵抗はまだあったと思うけど  夢野: 妖術抵抗はあります  夢野: 揚力のところだったはずですが  GM: ・・・ん?見つからない・・・  一茶: あ、ルール的にあるかどうかね  かるら: あ、あった  かるら: 意志の強さ上げるなら妖術抵抗の方がいい気がしたから  一茶: 確か3CP/LVだっけ  GM: あ、あったあった  GM: ですな  かるら: 持ってる人いないからなくなったかと思った  GM: 妖術抵抗は取れる理由がいまいち思いつかない・・・  一茶: 妖術抵抗なら意志の強さの方が広く使えるからみんなあんまり持ってないんじゃ?  かるら: 妖術抵抗だったら限定できるし  GM: せいぜい一族の長老とかハンターとかくらいしか  かるら: 精神操作のみとかで2レベルくらいとっとくのもいいかも  一茶: 限定するとよけい理由が難しくなりそう  GM: 妖具ルールは禁止だけど、世界観の一つとしてはあるからその線でいってみるとか  かるら: それはともかくそろそろ寝るね(笑)  GM: ・・・ダメか。認めるときりがなくなる  かるら: おやすみなさーい。セッションがんばってー  GM: おやすみなさい  夢野: おやすみ  一茶: もやすみ〜  かるら: 起きてる人は頑張って(笑)  一茶: わしももう寝よ ---7:52 かるらさんが去りました---  GM: 寝れて4時間半か・・・