---22:22 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:22 【サラ@ログ取り失敗隊長】から【サラ】になりました--- ---22:59 接続キー認証中--- ---22:59 サラさんがやってきました---  サラ: うにゃにゃ  夢野: ば  サラ: 本日の運試し〜 ---23:00 サラ が3D6を振りました 2+2+5=9 --- ---23:00 サラ が3D6を振りました 4+6+1=11 --- ---23:00 サラ が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  サラ: なんか高め〜  サラ: じゃなかった、出目低い〜 ---23:01 一茶さんがやってきました---  サラ: やっぱ摩央ダイスは推人に継承されたんだろうか?  サラ: あれ?ぱそ凍ったんじゃ?  一茶: 速攻立ち上げ直した ---23:02 のぞみさんがやってきました---  サラ: 早っ!!>再起動  一茶: 今更だが、後退柔道受けは強いのう  のぞみ: そう?  のぞみ: 次のターン下がりながら攻撃すればいいジャン  サラ: そういやサラの炎吐きって、何CPで取れそう?>一茶@キャラシ専用 ---23:05 志帆さんがやってきました---  一茶: 普通なら6cp/レベル  サラ: 早っ!!>DL&インストール&入室  一茶: 頑張って限定しまくれば、最低で1.5CP/レベルまで  のぞみ: 隣接しないで投げがうてるわけないんだし ---23:06 志帆 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  一茶: 当然精度は別だ  志帆: できました(^^)v  サラ: おめでと〜ぱふぱふぱふぱふぱふ〜>志帆っち  夢野: どんどんぱふぱふ  志帆: ADSLは伊達じゃないのです!Σd(><)  一茶: 素手もしくは低レベルのかぎ爪で殴ってくる敵にしか効果無いとは言え、やっぱつえーすよ ---23:07 夢野 が3D6を振りました 4+2+4=10 ---  サラ: ぐ。うちもADSLの筈なんだけど・・・(;´Д`) ---23:07 一茶 が3D6を振りました 6+5+3=14 --- ---23:07 一茶 が3D6を振りました 4+1+4=9 --- ---23:07 【志帆】から【志帆】になりました---  夢野: ADSLねえ  一茶: ADSLにすると鯖がたたん  一茶: 立てる方法はあるようなんだけど〜  一茶: 上手く行かないしなぁ  のぞみ: 後退しながら柔道受けして投げられるのって変だと思うんだけどー  サラ: 立てるとイントラネット潰れて1台からしかアクセス出来なくなっちゃう>ADSL鯖立て  のぞみ: 後退した時点で1へクス遠ざかるから  夢野: ビジュアル的には、敵の勢いに合わせて退きながら投げるのでは  のぞみ: 相手もその後後退すれば絶対なげらんないと思う  一茶: C→隣接なら投げられないかな?<後退  のぞみ: めちゃくちゃ手が長いなら別だけど  サラ: 一茶ったらそこまで変態だったのか>手がめちゃくちゃ長い  一茶: ま、妖怪ならちょっと長めの武器の手やらかぎ爪やら角やらで、常に間合いを保ちながら戦えばいいだけだけどね  のぞみ: ていうか、後退=距離をとるだから  一茶: 接近されたら一歩下がって攻撃を宣言したりして  のぞみ: 相手にくっつかなきゃいけない柔道投げは使えない気もするよね  一茶: あれって投げが決まるとフルオートでこけるんだっけ?  のぞみ: それ以前に抽象的な戦闘で後退防御を取り入れてるのが間違いな気もする(笑)  一茶: うむ、私は嫌いだから使ったことがないが(笑)  志帆: 一生懸命パスワードパターンを打ち込み中…・゚・(ノД`)・゚・  一茶: ま、どうしてもダメならログファイルから削除しますんで、新しく登録し直してください  サラ: どうも見つからない模様・・・どうにかすれや>管理人  のぞみ: 志帆まーくつう  志帆: とりあえず今日明日は一生懸命やってみます・゚・(ノД`)・゚・  のぞみ: ちょっとご飯いってきます  志帆: いってらっしゃい  一茶: おひょ、早くかえってきてねん♪  サラ: いてら〜  夢野: いてら  夢野: ふと思いついたんですが  一茶: はう  夢野: 舞に記憶消去とんかちを渡すと ---23:15 しなっちさんがやってきました---  サラ: ばわ〜  一茶: こばわーん  夢野: ば  志帆: こんばんわー ---23:16 推人さんがやってきました---  サラ: ぱそ開通おめ〜  一茶: おか〜 ---23:16 【しなっち】から【しなっち】になりました---  夢野: 「おやつの事を忘れるです〜」とか言って襲ってきますよね?  志帆: こんばんわー  推人: ただいま  しなっち: こんばんは〜  推人: パソ、横置きじゃないとつながらない…  サラ: 誰ですかそんなキケンなモノ舞に渡すのは・・・  推人: ノートなのに…  サラ: 相変わらず横置きでないとダメなんでつね・・・(つД`)  一茶: うーん、舞さんそこまで知恵は回らないと思う(笑)  一茶: 舞さんの感覚としては、落ちてるおやつを食べてるだけですから(笑)  推人: ン?一二三荘?  サラ: 所詮ゴキ? ---23:18 【推人】から【あや】になりました---  志帆: コックローチ怖い・゚・(ノД`)・゚・  志帆: 食べられる…(´Д⊂  一茶: まだキャラチャはじまってなかとですよ  サラ: おお、おやつハンター揃っちゃった  あや: こっちの方がいいですね♪  しなっち: セッションかと思ったらキャラチャ?  サラ: じゃあねこびも舞で(ニヤソ)  一茶: ふ、私は一茶♪  一茶: 舞さんの方がいい?  夢野: 無…  サラ: いいじゃんキャラチャの時くらい舞で〜  あや: ついでだから、正月支度をしましょうか?  サラ: 餅つきですな?(ニヤリ)  夢野: 記憶喪失ネタの導入に使えるかと思ってたのだが…… ---23:20 【一茶】から【舞】になりました---  舞: ほい ---23:20 燕さんがやってきました---  あや: 「志帆さんがこねる係りですね♪」  サラ: 「丁度いいです、おむすび部の大釜で餅米蒸しましょう♪」  あや: こば ---23:20 燕さんが去りました---  サラ: ありゃ?  舞: それに「仮にも」善良ですから、いきなり殴りかかったりはしませんよ(笑) ---23:20 セリスさんがやってきました---  サラ: 殴りかかる言い訳考えて・・・(;´Д`)  セリス: 「こんばんはですぅ。」  サラ: 「あら?この可愛い女の子はどなたでしょう?」初目なのれす>セリス  あや: 「セリスちゃん、その羊の着ぐるみ、かわいいですぅ〜」  志帆: もうキャラチャですか?  しなっち: こんばんは〜  舞: なし崩し的にキャラチャ?  サラ: テキトーです(笑)>キャラチャモード  夢野: しょせん、仮にもですか  志帆: こんばんわー  志帆: なるほど(笑) ---23:22 駿馬さんがやってきました---  舞: こばーわ  志帆: こんばんわー  あや: 「志帆さん、年越しそばに、おあげいらっしゃいあ入れますか?」  サラ: ばわ〜  あや: あ、変に混ざったw  舞: 「えーと、きつねそばってきつねが入ってるんでしたっけ?」  駿馬: ふふふふふふふ  駿馬: 仕事終わったぜええええ〜〜〜〜!!!w  サラ: 「おあげとお餅で餅巾着ってのもいいですね♪」  サラ: おめ〜  志帆: 志帆ちんは、某トヨタ社の長期バイトから帰ってきたのです!(ブイ)  あや: 「てんぷらそばがてんぷら入りですから……そうなのでしょうか?』  駿馬: というわけで我輩完全復活.明日からスーパー失業者モードですw  志帆: あ。もういることになってる(笑)  駿馬: 時間と暇がたんまりあるぜいw  サラ: 他人事じゃない気が>トヨタ系(ねこびのツレがその関係だった気が)  舞: おめでと〜(めでたいのか?)  しなっち: こんばんは〜  駿馬: まあ新年だしめでたいようなめでたくないよーなw  駿馬: こんばんわ〜  志帆: こんばんわー  あや: 熊三でないのにプーとわ!(違)  セリス: 「はじめましてですぅ。セリスですぅ。」>おはっつの人  サラ: まだ年明けてないれす(ノД`)(年賀状出来てないしと)  あや: 偽「あじめましtです〜」>セリス  駿馬: 「・・・・前から思ってたけど、うちのネットってどーしてこうメンバーの人選に偏りがあるんだ?」w  サラ: 判定しなくていいの?(笑)>あやや  舞: 「えー?偏ってますかぁ?」 ---23:25 あや が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  サラ: 「六堂さん、ちゃんと挨拶しなさい」  駿馬: 「変な女ばっかじゃん」(ガム膨らませつつ)  あや: 忘れてるw  サラ: (笑)お見事  駿馬: 「へいへい。  志帆: と言う事なので、一二三荘に帰ってくるのです  セリス: 「あやや、忘れてるですぅ。ガーン」  あや: ヘンな……自分もカウントしてますねw  夢野: 「変な女とは失礼な」  舞: 今回はえらい女性キャラに偏ってますね  駿馬: 「・・・始めまして(ぺこ)>せりす  サラ: じゃ2窓で変態出す?  夢野: 男性は、しなくんとのぞみんだけか  あや: 男の匂いがほとんどなしw  志帆: ちなみに、今までの分のお家賃は夢野の講座に振り込んでいるでOKですか?>夢野  駿馬: 女子高かここはw  夢野: よいです  サラ: 少なくともおやぢ臭くn ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン  舞: うわぁ、真面目な住人だ〜、天然記念物だ〜  夢野: 見習ってほしいですね  夢野: 他の住人の模範です  あや: のぞみんは女装中w>女子高  サラ: 皿も屋つんはちゃんと払ってるもんっ!!ぷんっ!!  駿馬: 「・・・ふつーの女はおやつ盗み食いされた程度で拷問しねーし、ふつーの女は冷蔵庫のニトロでアパートフッ飛ばしたりしねーもんだ」w  夢野: 今度、女装させるよう術覚えよーかな  サラ: サラも家賃  あや: そんな、家賃はしっかり払っていますよ  駿馬: 「・・・あー・・・しかし、悩むなー・・・・ちきしょー・・・金が欲しいぜ」  夢野: 「甘いおやつだけじゃあ、無い!」  サラ: ただいっぺん燃やしただけで(ぽそ)  夢野: 「駿馬ちゃ〜ん、お金がほしいならいいバイトを紹介するけど?」猫なで声  駿馬: 1回燃やせば充分かとw  サラ: (;´Д`)ユメノニクワレル・・・>いいバイト  セリス: 「はじめましてですぅ。」にこにこ>はやめん  あや: あやはお風呂でプリンつくって、2〜3回大破させただけです  志帆: ところで、一二三荘では正月準備の最中ですか?  駿馬: 「・・・やな予感」<離れつつ>夢野  駿馬: 「・・・・・」>せりす  サラ: あ。雷獣でなくてよかった(笑)<志帆っちキャラシ見中  あや: 雷恐怖症w  舞: 舞さんは何も悪いことしてないヨ  サラ: あややが一番デストロイヤー  夢野: 「……ち」  駿馬: 「・・・・・まともだ」(爆)  駿馬: 「・・・・まともそうだ」(笑)  サラ: ・・・あ。ゲーム知識が・・・。  セリス: 「どうかしたですぅ?」首傾げ>はやめん  サラ: ゲーム知識って一茶と駿馬って持ってたっけ?  志帆: 「ただいま戻りましたー。皆さんお元気してましたー?」一二三荘に帰ってきてるって事で(^^;  舞: PLが持ってますね(笑)  駿馬: 持ってたかなあ  サラ: じゃあ志帆さんはあれ以上のゲーム知識出さないといけないワケだ(爆)  駿馬: 「ネット通販ですげーいい出物があったんだ」  サラ: 「?はじめまして」ぺこり>志帆っち  舞: 「ああ、志帆さん帰ってきたんですかぁ、これから冬だし困ってたんですよぉ♪」  夢野: 「あぁ、ひさしぶりにまともな住人の顔を見る気が」  サラ: 早速獲物に食いかかって・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  駿馬: 「(電卓片手に家計簿とにらめっこ)・・・ちきしょー、16000円ってのはひねり出せね〜な・・・だが、これを逃すと2度とは・・・」  駿馬: 「う〜〜〜ん」(悩み)  志帆: 「はじめましてー。志帆といいます」ぺこ>サラ  サラ: 「はじめまして、サラ神崎と申します」ぺこぺこ  志帆: 「夢ちゃん。舞ちゃん!おひさしぶりー!」ドドドと走って抱きつく  あや: 「はじめましてです。槌堀あやと…」  サラ: あ。ゲーセン店員になってる>志帆っち  舞: 「久しぶりですね〜、ちゃんと毛皮は戻りましたかぁ?」  あや: 偽「わぁ、夢野さんに襲い掛かった?」  志帆: ト○タの長期バイトする前はゲーセン店員だったのです  サラ: 煙が苦手ってか。サラの嫌煙と気が合うかな?  あや: フリーター?  セリス: 「お久しぶりですぅ。にこにこ」  セリス: 燕が、天敵?  舞: 燻されると化けの皮が矧がれるだけでそ  あや: 「(あやの名字、御岳の方がいいのでしょうか?)」悩み中w  サラ: おいなりさん毎日食わなきゃいけないのか。  志帆: 「セリスちゃーん!ひさしぶりー」頭ナデナデしよう  のぞみ: かるらにしようか?(笑)  のぞみ: >女性だらけ  駿馬: 「・・・このオバサン、誰だ?」(爆)>志保  舞: しなっちハーレム?  あや: その調子でのぞみんに抱きついて欲しいと思うw  志帆: おいなりさんは常備です  しなっち: はーれむ?  サラ: 「六堂さん!初対面の方におばさんなんて失礼な事言っちゃいけません!」  セリス: 「うやや、えへへ」>なでなでされ  あや: 実験体いっぱい?w>ハーレム  夢野: いやんなハーレムだ  サラ: 小学生のクセに大金持ちでハーレム・・・  のぞみ: まあ入ったらのぞみだったのでとりあえずこっちで  志帆: 「おばさ…おばさ…18歳なのに…」セリス撫でながら微妙に硬直  駿馬: 「年齢相応の呼び方をしただけだよ」  サラ: てか、志帆っち18才なのに・・・・  サラ: 「まだどうみても少し年上ってだけでしょう!?」流石に叱咤  あや: おばさんって、あやと同じ年・・・  セリス: 「お姉さんですぅ。にこにこ」  駿馬: 「3コも上なら世代が違うのと変わんないって。そーだな」  夢野: 「ほほぅ……、それはあたしもおばさんって事になるのねぇ」  サラ: 「あ、ゴメンなさいね、志帆さん。この子口が物凄く悪いんです」ぺこぺこ  駿馬: 「PCエンジンとPCエンジンDUOぐらい違うぜ」  舞: 「管理人さんっておばさんだったんですか〜?」  のぞみ: 「ずいぶんみんなお揃いですね。こんにちは」  あや: 「あ、こんにちはです」>のぞみん  舞: 一茶「PCエンジンは白が最高だよ駿馬ちゃん♪」  志帆: 「い、いえ。全然気にしてませ…んよ…」ひきつりつつ笑顔  セリス: 「それだと、わたしから見ると、駿馬んもおばさんですぅ?」(朴訥)  サラ: ナイスセリス!(笑)  あや: はやめん?w  志帆: 「あ!!のぞみ君だ!」  駿馬: 「ん、まーそーだな」>おばさん  サラ: そういやのぞみんとサラって会ったことあったっけ?(いつもかるらだった気が)  舞: 「えーと、のぞみさん、ケーキは無いんですか?」  のぞみ: 「深崎さん、こんにちは」  しなっち: 「僕も白いのがいいです」<PCエンジン  のぞみ: 会った事ないかも?  セリス: 「で、赤ちゃんから見ると、私もおばさんですぅ?なんだか、大人になった気分ですぅ。」>駿馬ん  あや: 推人君がいれば、みんなにご馳走できるのにw  のぞみ: 一二三荘にはあんまり近寄らなかったからね  サラ: じゃ「?はじめまして、私サラ神崎と申します」ぺこり>のぞみん  志帆: 「こんにちわー。おひさしぶりー」両手つかんでブンブン振ってみる  舞: 会ったことはありますね、第一回キャラチャに参加されてますから  のぞみ: 「ケーキですか?今日は作ってませんけど・・・」>舞  駿馬: 「つーか、別にいいじゃん。呼び方なんてどーだってさ」  サラ: そうだったのか。(全然記憶に無し)  夢野: うーむ、のぞみんが来たなら  のぞみ: 「相変わらずですね」>深崎  サラ: 「女性相手だから気にしなさい」>駿馬  夢野: 押し倒さねば  舞: 「ええええええ!ケーキの無いのぞみさんなんて、のぞみさんじゃないですよぉ〜」(涙)  サラ: (;´Д`)  のぞみ: 「藤臨です。よろしく」>サラ  駿馬: 「何て呼ばれたって俺は俺だろ。自分でおばさんだって思ってねえんなら、そんな風に言われて傷つくかよ?」  夢野: 食欲としか記憶が結びついてないな  サラ: 「まあまあ、舞さん。推人君が来たら舐めていいですから」  あや: 偽「のぞみさんの魅力、半減です〜」  夢野: 「言葉の暴力反対〜」  志帆: 「え!?のぞみ君。料理できるようになったの?」  あや: いやんw  舞: 「しょうがないから推人さんにたかって我慢しましょう・・・」  サラ: 「心にもない事言われたら誰だって驚くし傷つきます!」>駿馬  駿馬: 「白エンジンは美品が手に入らなくってさ。こないだ職場の人から5000円で譲ってもらったんだよ」>DUO  のぞみ: 「まあ、ね。いつまでも変わらないわけにもいかないし」>志帆  あや: 推人「そうそう、駿馬ちゃんが直情単純暴走小娘って呼ばれても、ね♪」  のぞみ: 半年会ってないともはや別人の領域かも(笑)  サラ: 出たな駿馬の口の悪さの対抗馬(笑)>推人  志帆: 「なんか雰囲気変わったねぇ。いい事だ。ウンウン」>のぞみ  セリス: 「のぞみん、ケーキ」(裾引っ張り)  駿馬: 「・・・・(ぴくぴく)てめえ、今何つった(ぼきぼき)」>推人  あや: 限定/駿馬のみですw>口の悪さ  舞: 「けーき〜」>のぞみ  サラ: 摩央「のぞみお兄ちゃん、なんだか今日はヒトがいっぱいなのにゃあ」ぶら下がって付いてきた(笑)  あや: 「直情単純暴走突撃爆発小娘」さらり  駿馬: 「・・・いい度胸してんじゃねーか」  駿馬: で、ポケットから取り出したものを投げつけw  のぞみ: 「はいはい。仕方ないな・・・作ってあげるからちょっと待っててね。・・・材料はあるのかな」  あや: 推人「いて?なに、これ?」  駿馬: 「決着をつけてやろうじゃねえか!握れ」  駿馬: 当然、2コン(マイクつき)w  あや: 推人「にぎるの?えい」ベキィ!  駿馬: 「あーーーーっ!俺のファミコンがーーー!!!」  サラ: (;´Д`)  あや: 粉々w  のぞみ: 連射付きの3コントローラじゃないの?  舞: 「えーと、冷蔵庫の中は、もらってきたコンビニ弁当と、ビールと、おつまみですね、これでケーキって作れるんでしょうか?」  しなっち: 「材料そのものまでおやつハンターの餌食になってる?」  駿馬: 「あああああ・・・・お、俺の宝が」  サラ: 「あらあら。望木クン、ちゃんと手加減しないと・・・」  駿馬: 「・・・・・」  志帆: 「何だか人が増えたねぇ。」>夢野  駿馬: 「(くらっ)」  駿馬: (ばたーん)」  夢野: 「………」憮然  のぞみ: 「うわ・・・いや、さすがにビールやおつまみじゃ作れないんだけど」  夢野: 「まともな住人が増えてない」  サラ: 誰のや(笑)>コンビニ弁当ビールetc  舞: 「大丈夫ですよ、あやさんに修復してもらえばいいじゃないですか〜」>駿馬  夢野: 「大丈夫、こんなこともあろうかと生クリームとイチゴと」  あや: 推人「じゃあ、これ」チョコにクッキー、ケーキをおみあげにw  志帆: 「まともって…確かに個性的な人が多いみたいだけど…」>夢野  サラ: 「あやさん、出番みたいですよ♪」  夢野: 「……スポンジが無い」  舞: 「え?生クリームと苺って・・・・・・・・管理人さんのだったんですか?」  夢野: 「あやさんをスポンジに?  あや: 「あ、はい。では」ぶ〜ん  駿馬: 「・・・・(真っ白)」 ---23:47 あや が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---23:47 あや が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  しなっち: コントローラを分解・・・「この金属板に磁石らしい黒い石が接触すると入力になるらしいね」  セリス: 「派手にこわれたですぅ。」>コントローラー  あや: お、成功した  舞: おお、初めて成功?  サラ: ちっ  夢野: 「……」  サラ: 「あら良かったわね、六堂さん♪」  あや: 待てよ、複雑な機械には修正がついたっけ?  サラ: なんとか失敗させようとしてない?(笑)  舞: 「わぁ、治ったところって始めてみました〜」ぱちぱちぱち  サラ: 「あやさん凄いですね〜」ぱちぱちぱち〜  あや: 外側だけだったりしてw  駿馬: 最終回の矢吹状態になってるので聞こえてませんw  舞: 「それじゃあ今度は2個に増やす奴やってください〜」>あや  あや: 「わ〜、はじめて見た気がします」>修復  あや: あ、やってみますか  サラ: 「え?そんな事出来たんですか?じゃ今度はケーキ増やして下さい♪」  のぞみ: 「随分なつかしいゲームのコントローラですね」  あや: そっちの方が失敗しやすいけどw  駿馬: 「・・・・2度とたけしの挑戦状すらクリアできなくなっちまったぜ・・・・」  セリス: 「駿馬ん、白くなってるですぅ。」  駿馬: 「つーか・・対戦できないスパイ&スパイなんて・・・・ああ・・・・・・・・(がくっ)」  あや: じゃあ、ケーキを複製しますw  あや: ぶーん ---23:49 あや が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---23:49 あや が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  サラ: をを!!!  あや: クリティカルで成功w  しなっち: クリティカルぅ!?  サラ: こんなとこで無駄にクリット(笑)  舞: すげー  志帆: 「あ。そうそう。お土産買ってきたよー」とお焼きやら釜飯やら  あや: おやつハンターの意地ですね  サラ: 流石おやつハンター(笑)  サラ: 「わ〜い♪あやさん凄いですね〜〜〜」ぱちぱちぱち〜☆  のぞみ: でも二つに増えても舞一人分・・・  舞: 「あ、わたし釜飯がいいです、山菜のやつ」  しなっち: 3個に増えたとか増えたのは巨大になったとかするのかな?  サラ: が〜ん(ノД`)  舞: 永続するんじゃない?<くり  夢野: 「もしもし……はい、ケーキの出前をひとつ」電話中  舞: 「わー、今日の管理人さんは気前がいいですね〜」  志帆: 「一杯買ってきてよかったー。」皆にお焼きと釜飯それぞれ配布  サラ: 「わ〜い♪美味しそうです〜♪」  のぞみ: せっかくだからケーキ焼くか  セリス: 「あやや、すごいですぅ。」  サラ: 「ささ今の内に色々と増やしましょう♪」  あや: 「(本当に増えたです〜)」  舞: 「おやきは野沢菜のが絶品でふね〜、あ、おかわりおねがいひまふ」  夢野: 「………」のぞみんに女体盛りケーキバージョンをプレゼントすべきか考え中  セリス: 「のぞみんが、面倒くさいなら、電話でケーキのデリバリーするですよ?」  しなっち: 「ありがとうございます〜」<お焼き>志帆さん  舞: 「管理人さんの大切にしてるのぞみさんからのクリスマスプレゼントも2個にふやしてあげましょう〜」  夢野: 「………やん」のぞみんのケーキ盛りに考えがシフト  志帆: 「舞ちゃん。相変わらず良く食べるねぇ」  サラ: 「きっと普段いい子で居たみんなへのサンタさんからのクリスマスプレゼントですわ♪ちょっと遅いけど」  あや: 推人「大丈夫だよ。ボクのをとれば、8人前は用意できるから  サラ: 夢野が妄想暴走  夢野: 「いい子?」疑問系で視線はおやつハンター  のぞみ: 「せっかくだから、みんなで作ってもいいと思ったけど・・・オレは別にどっちでもいいよ」  舞: 「そうれふか?普通れふよぉ〜、あ、あんこの奴もいただきまふね〜」>志帆  あや: ほんとにやるの?>夢野へのプレゼント複製  サラ: 摩央「ボクのぞみお兄ちゃんの作ってくれたケーキ大好きにゃあ〜」うるっ  舞: 「ん〜、のぞみさんのケーキ食べたいれふ」>のぞみ  あや: 「のぞみさんのケーキ、とっても美味しいです〜」  あや: いつ食べたかは……ねw  セリス: 「じゃあ、みんなでつくるですぅ。材料だけ、持って来てもらうですぅ。」  サラ: いかん。サラ、調理とかの技能まだ持ってない(笑)  舞: 舞さんも自炊はできないぞ  のぞみ: どうやって生活していたんだろう  サラ: 舞はたっきーに作って貰うから不要?  あや: 「卵にバター、ミルクに小麦粉、お砂糖、生クリーム……あと、必要なのは?」  志帆: 「とりあえず部屋に荷物置いてきますねぇ」なにやらギューギューに詰め込んだドラムバックを持って部屋に入ります  舞: と、おもったら調理15レベルで持ってた、知らなかったなぁ(笑)  あや: おひおひ>15レベル  のぞみ: いつの間に  あや: 部屋……壊れてないよねw  サラ: 花嫁修業やってたんか・・・  舞: どうも最初からもってたらしい(笑)  セリス: ピッポッパッ プルルルル「もしもし、せりすですぅ。あれこれあれこれ持ってきて欲しいですぅ。」  あや: 花嫁修業のときにとったはずですね>15レベル  夢野: 金持ちは違うなぁ、スケールが  志帆: 中に入って「あー!私のシルバーアクセが真っ黒にぃぃぃぃぃぃ!!!」とか叫び声が聞こえます  サラ: スーパーちびっこが増えてサラ、あんぐり。。。  サラ: 「・・・・あ。もしかしてこないだの放火事件・・・」ぽそ  あや: 金属変形で戻らないかな?w  舞: 「普通に酸化してるだけだとおもいますけど〜」  夢野: 禁なら解けていたね  夢野: つうか、なぜ舞が盗んでいない?  志帆: 「お布団がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!あぁぁぁ!!ぷれすてが無くなってるぅぅぅぅ!!!」  のぞみ: かるら「ねえねえねえ、なんかアパートの前におっきなトラックが来たよ!」  あや: 禁……一茶?  サラ: そういえば・・・。  夢野: 金  舞: 気づいてたら盗んでたかもね(笑)  舞: 「このタンクローリー、積載物に小麦粉って書いてありますけど〜」  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノうわあ!!何事でしょう!?」>トラック  あや: 「10トントラックが…ひのふのみ…30台ですね」  セリス: 「あ、もう材料ついたですぅ?いつも、はやいですぅ。」  サラ: 多過ぎ(笑)>タンクローリーで小麦粉  のぞみ: 薄力粉〜  セリス: トラックの荷台が傾き、大量の材料が雪崩れてくる。  サラ: 「え!?何!?何なんですか〜!?」おたおた  サラ: ひふみちゃんぴぃんち!!\(T▽T)/>雪崩れ  志帆: エグエグ泣きながら外にでてきます・゚・(ノД`)・゚・  夢野: 「あぁ〜また〜!」  あや: 今度は一二三荘(建物)でケーキを焼くの?(汗)  舞: 「わぁ、苺の山ですよ〜、夢みたいですね〜♪」  のぞみ: 「ちょっと多すぎるんじゃないかな・・・」  志帆: 「このトラックなに………?」  サラ: 「え?え?何?何なの〜!?」パニ  あや: 砂糖の山。推人君は嬉しいかも♪  舞: 「これだけの材料焼こうと思うとずいぶん大きなオーブンが必要ですねぇ」  サラ: 大量の苺ならタルト食いたし  のぞみ: 「使う分だけもらって後は持って帰ってもらいましょう」  舞: 「えー、もったいないですよぉ」  夢野: 「じゃあ、舞さんも一緒に持って帰ってもらいましょう」  のぞみ: 「舞さんが材料代払ってくれるんなら、オレは何も言いませんけど?」  あや: 「使う分というと、このくらいですか?」60Kgの袋を持ち  セリス: 「大きなかまも、持ってきてもらうですぅ?」電話を持ちながら  のぞみ: 「・・・力持ちですね」  のぞみ: 「いや、いいよセリスちゃん。そんなに大事にしなくて」  あや: のぞみんより5も体力が高いw  サラ: 「あやさん、また分量間違えてますね?これ位無いと舞さんだけで終わってしまいますわ」60kgの袋3つ指さし  セリス: 「そうですぅ?わかったですぅ。」  舞: 「大きな釜を持ってきてもらってもこの狭い玄関からは入りませんよねぇ、拡張します?」  のぞみ: 「ケーキなんてそんなにたくさん食べるものじゃないでしょう」  あや: 180キロ……さすがに持てませんね  サラ: 「いっそ庭でやった方が良くないです?」  セリス: 「わたし、一杯たべたいですぅ。」  夢野: 庭でケーキ?  のぞみ: セリスのいっぱいとサラのいっぱいは  夢野: あぁ、また近所で変なうわさが  のぞみ: 桁が違うんですけど(笑)  サラ: まあ大人と子供ですし(笑)  舞: 「そうですね〜、庭ならあやさんの釜もありますし」  志帆: 「ギネスにでも挑戦するの?ケーキの…」  サラ: 「この大釜便利ですよね〜」元茶釜  セリス: 「・・・お菓子のお家つくれないかなぁ?」  舞: 「ギネスに載るとなにかいい物もらえるんでしょうか?」  サラ: てゆうか。妖怪がギネスなんてやってはいけない気がするが・・・(PCはモチロン忘れてる)  志帆: 「セリスちゃん。お菓子のお家作ると、蟻さんが壁一杯にやってくるんだぞぉ!」  志帆: 「そして、皆食べられ……舞さんがいるか…」  あや: 「じゃあ、この間(無断で)つくった釜で、ケーキをやくです〜」  舞: むしろゴキさんのほうがいっぱいやってきますね(笑)  サラ: 「きっと舞さんだけで終わってしまいますわ・・・」>お菓子の家  のぞみ: 「お菓子の家くらいなら作ってあげるよ。まあ、人が入れるほど大きいのは無理だけど・・・」>セリス  のぞみ: 拳くらいの大きさのお菓子の家なら作れる  セリス: 「うーん、蟻さんにもご馳走ですぅ。キリギリスさんと違って働き者だから、冬のボーナスなのですぅ。」>しほしほ  夢野: 蟻じゃなくてゴキブリがたかって真っ黒なお菓子の家か  サラ: いや、普通の家のオーブンでなら20センチ四方くらいのサイズでなら作れるよ>お菓子の家  夢野: 悪夢だ  あや: 推人「お菓子の家か…(ぱくぱく)」  のぞみ: ケーキに加えてそんな大きなの作るの?(笑)  のぞみ: まあ、普通のサイズのケーキを焼くとしよう  のぞみ: >背後で暗躍してるハンターは無視  夢野: 夢野もちょっと挑戦してみるか ---0:10 夢野 が3D6を振りました 6+1+5=12 ---  舞: 折角だから舞さんも挑戦してみよう ---0:10 舞 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  サラ: くっつけりゃ普通のオーブンでも60センチ四方サイズくらいまでなら作れるけどガッツと時間が必要(笑)  のぞみ: 指導技能あるから教えるのは得意  セリス: 技能ないから、できないや。  舞: 2成功で焼けそうな予感です ---0:10 のぞみ が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  夢野: 1成功で焼けたな  しなっち: 「普通サイズ・・・一瞬で食べられてしまいそう」 ---0:11 狩野さんがやってきました---  のぞみ: 3成功  志帆: 一応家事技能で代用できるけど…大丈夫かなぁ  サラ: 「じゃ私が火を起こしますね♪」うきうき  サラ: ばわ〜  しなっち: こんばんは〜  舞: こう゛ぁ  狩野: こんばんわ ---0:11 志帆 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  あや: こんばんっは  サラ: つかおはやう(笑)寝れた?>狩野ちゃん  志帆: こんばんわー ---0:11 【狩野】から【狩野@見学】になりました---  サラ: キャラチャだから参加でOKだよん  のぞみ: 「じゃあセリスちゃんと摩央には飾りつけしてもらおうかな」>苺とかクリームとか  狩野@見学: なんとか寝れました(笑)  セリス: こんばんは。  サラ: 摩央「わあい♪クリームいっぱいにゃあ〜♪」  狩野@見学: ん、参加おけ?  サラ: モチロン♪  あや: あややも手伝わなくては。家事技能は15だったかな?  セリス: 「えへ、うさぎさんかくですぅ。」クリームであそんでる。 ---0:12 あや が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  あや: うみゅ、普通に2成功  志帆: 3成功ですね ---0:13 【狩野@見学】から【狩野】になりました---  あや: そして、お菓子作りなら推人君は本能w ---0:13 あや が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  舞: 一茶「飾り付けなら僕得意だよん♪」  あや: 4成功  夢野: さてと、できたケーキはおやつハンターから護らねば  舞: 一茶、ケーキにチョコペンで「女体」と  あや: 「夢野さん、その鞭はなんですか?」もぐもぐ  夢野: 無言で一茶を緊縛君の餌食に  のぞみ: かるら「わぁ楽しそう。ぼくも手伝うよー!」>ケーキ作り参加  狩野: 「お前ら何作ってんだ?美味そうな匂いだが・・・」  サラ: 摩央「一茶にいちゃん、ヘンな事書いちゃダメにゃあ。折角のぞみお兄ちゃんが作ったのに」ぷんっ  志帆: 「あ。また新しい人だぁ」  セリス: 燕「…くだらない…」ぼそ  舞: 一茶「えー、カッコイイと思うけどなぁ」  志帆: 「はじめましてー」>初対面の方  のぞみ: 「ああ、狩野さん。ケーキを食べたいって言うからみんなで作ってたんですよ」  あや: 志帆さんを食べる人w  舞: 「はぁい、僕一茶、怪しいもんじゃないヨ♪」>志帆  のぞみ: かるら「燕ちゃんも一緒にやろ!ね?」>燕の腕を取って無理やり参加させ  サラ: 「クリスマス終わったけど、やっぱこういうのって楽しいですね♪」  狩野: 「あー、とりあえずはじめましてか。狩野と呼んでくれ。刑事をやっている」>志帆  サラ: 「志帆さん、一茶さんに近づかない方がいいですよ。あの人セクハラしますんで」ぽそっと耳打ち>志帆っち  志帆: 「はじめましてー。妖狐の志帆と言います。よろしくです」  志帆: 「ほえ?」>サラ  しなっち: 「はじめまして。赤月 科です。よろしく」>志帆さん  志帆: 「セクハラ…ですか?」>サラ  セリス: 燕「・・・」嫌そうにしながら、連れてこられる。  舞: 「志帆ちゃんか〜、ん〜可愛いね♪」  狩野: 「ほー、狐か。遠野の田舎にゃ結構いたが・・・。俺は鬼だよ」  サラ: 「ええ。あの人は変態って部類の種類の生き物なんです・・・気を付けて下さい」>志帆っち  志帆: 「あはは。ありがとうございます(^^;)」サラの耳打ちでやや警戒  サラ: 「私はフィンランドの奥の森の炎の狼です♪ベンヴェのマスターさんと同じ出身です♪」  舞: 一茶「ん、どうしたの?」にこにこ>志帆  あや: そうだったのか!>マスターの出身地  のぞみ: そして燃え尽きたまま発言の無い駿馬  狩野: 「へぇ、マスターはフィンランド出身だったのか」  志帆: 「鬼の方は初めて見ました。よろしくお願いしますね」>狩野  狩野: 「おう、よろしくな」酒を取り出しつつ  志帆: 「いえ。なんでもないです(^^;)」>一茶  夢野: 「あ、あたしもお酒頂戴♪」  セリス: 燕「…えんらえんら…」ぼそ  狩野: 「へいへい」管理人さんに酌しつつ  のぞみ: 「ちょっと待った!・・・夢野はやめといた方がいいんじゃないか?」  舞: 「いいじゃないですか〜、未成年とかってわたしたちにはあんまり関係ないですし〜」  狩野: 「まあそういわずに、ほれ。お前さんも飲めよ」>のぞみ  夢野: 「おいし」くぴぴ  サラ: 「・・・まあ、みんな年齢不詳の”お仲間”ですしねえ♪」無礼講  のぞみ: 「関係ないとかじゃなくて、夢野は酔うと・・・」  のぞみ: ちょっと汗  志帆: 「夢ちゃんは、確かお酒飲むと…」のぞみを見ながら  サラ: 「・・・・あ。そういえば・・・」夢野をおそるおそるちらりと見て  志帆: 「のぞみ君。頑張ってね」南無と手を合わせながら  狩野: 「自分も酔っちまえばそんなの関係なくなるさ。むしろ・・・」  セリス: シュボ「…」スパー  あや: 考えてみると、20歳以上(自称)は狩野さんだけ?  舞: 舞さん20ぐらいですよ  サラ: サラも26デス  狩野: 狩野さんは年齢偽ってないですよー  あや: あ、サラさんがいたかw  のぞみ: 「(これは早めに退散した方がいいかもしれないな・・・)」  夢野: 「……どーしたのよ、みんなぁ」  あや: ←一番偽っている  舞: 梓「そーよのぞみん、あなたも飲みなさい、はい、オレンジジュースによく似た飲み物」>のぞみん  志帆: 「えっと…セリスちゃんが、タバコ吸ってるように見えるけど…気のせい?」  狩野: 「うむ、美味」飲みつつ管理人さんにお酌しつつ  のぞみ: 「うわ、どっから沸いたんですか、梓さんまで」  セリス: あ、燕ね。  舞: 燕さんに切り替わってないですね(笑)  夢野: 「人の事じろじろ見て、変だよ。あ、ありがと」注がれた酒をくぴぴ  夢野: 「んふふふ、狩野さんも酒を飲まないと」こちらも勺  サラ: 摩央「わ〜い、梓ママだにゃ〜♪」抱きつきっ  セリス: 燕「・・・」タバコ吸いながら、冷たい目で観察  舞: 梓「うふふ〜、あたしだけのけ者にしようなんていい度胸じゃない?いわばナイス度胸よ」グラスをあおって  狩野: 「おっとこいつぁどうも」  狩野: ぐびぐび  志帆: 「えっと、夢ちゃん…ケーキ作ってから飲んだほうがいいんじゃないかなぁ…」微妙に汗をかきつつ  狩野: 「食前酒ってぇやつさ」>志帆  舞: 梓「それはそうと甘い物ばっかでつまみになりそうな物がすくないわねぇ」ケーキのみみをかじりつつ  サラ: 「・・・きょ、今日は管理人さん怒らせる事しない方がよさそうですねぇ・・・(煮や汗)」>舞&あやや  志帆: 「あ。梓さん」  志帆: 「お久しぶりです(^^)相変わらず飲んべぇですねぇ」と微妙に距離をおきつつ  あや: 「97%のウォッカって書いてありますけど…」(汗)  セリス: 「それなら、お砂糖の変わりに、お塩つかうですぅ?」>あずあず  夢野: 「あぁ、ケーキならここに」先ほど焼いた奴を出す  舞: 梓「あらあら、おひさしぶりおねえさん寂しかったわ」  狩野: 「それもそうだなぁ・・・おーい、誰か適当につまみ作ってくれんか」  夢野: 「ささ、のぞみ君あ〜ん」  のぞみ: 「・・・もう酔ってるのか?」  舞: 梓「うーん、それはあんまり美味しくなかったし、止めた方が無難だと思うわよ」>セリス  志帆: 「おつまみなら私作りますから、飲み担当の人は台所の真ん中を占領しないでぇ〜」  夢野: 「やだなあ、酔ってないよ」  狩野: 「酔ってても酔ってなくてもやることは同じじゃないのか?」>のぞみ  あや: 「じゃあ、志帆さんが買って来てくれたお焼を食べるですぅ〜」>つまみ  セリス: 「試したことあるのですぅ?」>あずあず ---0:26 志帆 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  のぞみ: かるら「お姉さん、ぼくも手伝うよ!」>志帆  狩野: 「おう、すまねぇな」<つまみ>志帆  志帆: 14だからクリティカルじゃないですけど、8成功です  舞: 一茶「じゃあ僕が自慢のトマトとナマコの筑前煮ふうサラダの揚げ物を作ってあげるね♪」>狩野  サラ: 作るもんまで変態・・・( ̄□ ̄;)  志帆: 「ありがとー。えっと…かるらちゃんだっけ?」  狩野: 「やめろ。食材が勿体無い」  夢野: 一茶、料理ができたんだ  舞: 梓「まーね、料理人たるものいろいろな可能性を模索しているうちにあらぬ方向へ旅立ってしまうことも時々はあるのよ」>セリス  のぞみ: かるら「うん、青空かるらです。よろしく!お姉さん」>志帆  志帆: 「一茶さん!そこでナマコ出さないでぇ〜!あぁぁベーコンにナマコの体液がぁぁぁ(TT)」  サラ: ( ̄□ ̄;)  舞: 一茶「どわーいじょーぶ、見せかけの妖術で見た目と臭いは美味しそうになるから♪」  セリス: 「食材くらい、いくらでも持ってきてくれるですぅ。」>狩野ん  サラ: 「・・・食べ物勿体ないです・・・」  のぞみ: かるら「一茶お兄さん・・・?」  志帆: 「そーいう問題じゃないんですよぉ!ちょっとそこどいてください!!」とグイグイ引っ張る  志帆: >一茶  舞: 一茶「はい?呼んだ?」>かるら  駿馬: 「・・・・・・よっしゃあ!」  のぞみ: かるら「ううん、なんでも・・・」>ナマコ見て行動に驚いてた  駿馬: 「いつまでも灰になっちゃいられねーからな・・・・」(蘇り  あや: 推人「あ、駿馬ちゃんが異常ポイ正常に戻った」  セリス: 燕「スパー …あほらし…」  狩野: 「お、いたのか」>駿馬  舞: 一茶「僕がカドルト唱えてあげよう♪」(信仰心0)>駿馬  サラ: 「あら、六堂さん、失神してる隙にお口に入れたケーキは美味しいかしら?」鬼畜  セリス: 「駿馬ん、おかえりなさいですぅ。にこにこ」  駿馬: 「ちょっと記憶が飛んでた・・・・」  駿馬: 「・・・・ぺっぺっ」(爆)  駿馬: 「・・・・」  のぞみ: 「あれ、君は・・・」>駿馬  駿馬: 「(喉押さえ)」  サラ: 「あら勿体ない〜。折角作って貰ったのにし〜」  駿馬: (顔真っ青から赤になり)」  のぞみ: 会った事あったかな  志帆: 「話聞いてないです・・・(TT)」ベーコン救出は諦めて、あり合わせの物で簡単に作ってる>一茶  舞: 一茶「浪速のオートバイ小僧、駿馬たんだよ、初めてだっけ?」>のぞみん  駿馬: (ぼん!)<口から煙を吹いたらしい  夢野: 「……小僧?」  セリス: 「駿馬んの顔が、信号みたいになっているですぅ。」  駿馬: <どうやらケーキでエンジンが焼けたらしい  のぞみ: 「いや・・・どこかで会った事が」  のぞみ: >同じ学校だし  舞: 一茶「三杯酢〜、うふふぅ」  サラ: 「あら。六堂さんたらまたおねむ?」  のぞみ: 「て、大丈夫かい?」  駿馬: 「・・・・げほげほげほっ!」<焦げを吐き出した  駿馬: 「殺す気かよっ!?」  舞: まー、多少の異物は燃料フィルターで止まるし  セリス: 「のぞみん、駿馬んは、うちの学校で有名人ですぅ。」(いろんな意味で) ---0:34 志帆 が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  サラ: 「美味しいから六堂さんにも食べて喜んで貰いたかっただけなのに・・・」しくしく・・・・  舞: エンジンまで行ったとしてもカーボンの付着でまともに回らなくなるだけだから安心  のぞみ: 「そうか。だから、見覚えがあるのかな」  夢野: 鬼畜名方々だ  駿馬: 「頼むからそんな小さな親切はやめてくれ、あの世が見えるから」  夢野: のぞみんも勇名だったりして  のぞみ: むしろ夢野が有名な気がする  志帆: 「おつまみ、これしか作れなかったです…一茶さんの馬鹿ぁ…」1成功なので本当に簡単な料理を飲み組の方に持っていく  狩野: 「まあまあ。ほれ、先生も一杯」酌酌〜  サラ: 「だって六堂さんったらいつも突っ張ってて人生損してるカンジだからぁ〜・・・」うるうる←気付かれぬよう酒飲んだらしい  舞: じゃあ舞さんもおつまみ作成してみよう ---0:35 舞 が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  舞: 5成功なのでほどほど  狩野: 「お、美味そうだな」  のぞみ: 自分で作って自分で全部食べるんでは>舞  狩野: ひょいぱく  舞: 「できましたよ〜」  あや: 推人「みんなひどいよ。いっけんがさつで、むやみに頑丈で、女らしさをどこかに置き忘れているように見えても、一応デリケートなんだよ、駿馬ちゃんは」  サラ: そんな気がする(笑)>舞自作自食  駿馬: 「・・・・・・」  志帆: 「つまみ食いすると梓さんに怒られますよ」>狩野  舞: 舞さんの作る料理ってどんなんだろう?  セリス: 「バリケードですぅ?  駿馬: 「てめえが一番ろくでもねえこと言ってるよーだがまあとりあえず・・・ありがとよ」>推人  あや: じゃあ、あややも ---0:37 あや が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  セリス: >推人  舞: コオロギの佃煮とか?  あや: 4成功。微妙に負けましたね  のぞみ: かるらも家事で振ってみよう〜 ---0:37 のぞみ が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  のぞみ: おお、3失敗  夢野: みんな料理を始めたな  狩野: とりあえず出されたものは全部食べよう  サラ: 大丈夫。愛があるなら夢野は食う(きっぱり)>のぞみん失敗作  のぞみ: かるら「ああっ、コゲちゃったよ〜!」  舞: 失敗して炎上するかるらの料理  舞: 引火する駿馬  サラ: あ。かるらっちだあたのか。  志帆: 「かるらちゃん。なんで…ワインいれるのさぁ…」  あや: 推人「うん、駿馬ちゃんを見ていると、それも正しいような気がするね」>セリス  駿馬: 「正しくねーよ」  舞: 「うーん、まともな料理って作ったの初めてなような気がします、これって食べられるんでしょうか?」  駿馬: 「・・・前から言おうと思ったがやいデブゴン、てめえ俺を何だと思ってやがる」  サラ: 「じゃあ女らしい格好させましょうよ♪」酔っぱらい  セリス: 「ドレスとか、きせるですぅ。」  あや: 「えっと……(ボソ)珍獣?」  駿馬: 「誰がだっ!!」  狩野: 「お、そいつぁいいねぇ。一応女の子なんだからたまにはそういう格好もしないとな」にやにや  サラ: 「いいですか?六堂さん。女の子はちゃんと女の子らしい格好をしてですねえ・・・」くどくど説教しながら着替えさせ  サラ: ←説教上戸  舞: 一茶「こないだはだかエプロンならみたけどね〜」  駿馬: 「・・・何だ、その獲物を発見したゾンビみてーな手つきは」w  セリス: ピッポッパ「と、いうわけですぅ。」  のぞみ: 軽く笑って「仲がいいんだね、二人は」>駿馬、推人  サラ: ぱっぱっとひんむいて裸の上にエプロン着せてみる。(鬼畜)  セリス: 上空に輸送ヘリが  あや: 「ごめん、ボクが間違っていたよ。みんなのおもちゃだね」(遠い目)  サラ: 「ん〜。これこそ女の醍醐味ですわね〜」うっとり  駿馬: 「よせ、止め・・・このレズ!変態教師!!(じたばた)」  狩野: 「先生、酔ってるな・・・もっと飲め飲め(笑)」お酌お酌  あや: 逃げないように腕を掴んでおきますw  サラ: 「あら。口が悪いのもいけませんわよ、六堂さん」しっかと  セリス: ヒュー ドーン(衣裳と、更衣室がふってくる)  のぞみ: 「・・・(あの先生も酔ってるな)」向こう向いておく  サラ: 「あら狩野さん、気が利きますわねえ、ひっく」ぐびぐび  セリス: 燕「…」  あや: 「ごめん、駿馬ちゃん。ぼく、こんなオモシロイこと、ほっとけないから」がしぃ  狩野: 「なんだなんだ」<ドーン  駿馬: 「・・・う、動けねー・・・何つー怪力」>あや  セリス: 「駿馬ん、衣裳とどいたですぅ。」  あや: 推人&あやが捕まえましたw  志帆: 「…何か新しい人は楽しいと言うか個性的と言うか変わってると言うか…」台所からバタバタしてるのを見つつ…  狩野: 「ほれ、お前さんも飲めよ。飲めねぇってわけでもないんだろ?」>のぞみ  サラ: 「あらぁ♪いいモノが来ましたわ♪セリスさんナイス♪」  しなっち: 「どうせだから化粧もどうです?」<駿馬さん  夢野: 「………のぞみくんのはだかえぷろんがみたい」  舞: 「わぁ、セリスちゃんの宴会芸はいつもすごいですねぇ、わたしもみならわなきゃ」ぱちぱちぱち  駿馬: 「だーーっ、止せーっ!(じたばたじたばた」<脚をじたばたさせて暴れ  サラ: 「あらあら。みなさんナイスですわねえ。全部やっちゃいましょう♪」  セリス: 「芸・・・ですぅ?」  夢野: 「駿馬ちゃんのより、みたい」  のぞみ: 「まあいいですけど・・・なんか矛先がこっちに回ってきそうで嫌なんですけど」>狩野  狩野: 「気にするな」  サラ: もう向いてます(笑)>のぞみん矛先  あや: @推人 しっかりと力で押さえ込みw>駿馬  志帆: 「だそうだけど…」夢ちゃんが暴走してるのをのぞみ君に突っつきながら  狩野: 「飲めば嫌なことも忘れるさー」  志帆: 教える<切れました(^^;  のぞみ: かるら「うん、みんな仲良しだから」>志帆>新しい人  セリス: 戦わないと、生き残れない。  夢野: 「駿馬ちゃんはおねねしようね」  サラ: 「きゃっきゃっ。コレなんかいいカンジ〜♪」ゴスロリ  夢野: 誘眠ぺた ---0:44 夢野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  夢野: せーこ  サラ: (笑)  夢野: 3成功ね  舞: 一茶「おお、ワシがいきてるうちに孫の晴れ姿を拝めようとは・・・ありがたやありがたや」なむなむ>駿馬  セリス: 「これもいいですぅ」>ピンハ  あや: のぞみん、起きたあとは別世界が待っておりますw  サラ: 「セリスちゃんみたいな格好させてもいいわねえ。」ゴスロリに可愛いヘアバンドや靴はかせ  駿馬: 「やめ・・・・・あう(がくっ)」  のぞみ: 駿馬でしょ  セリス: 孫の姿なのか、馬子にも衣裳なのか^^;  舞: しっぽのぞみん「ああ・・・・・これが・・・ぼく?」  のぞみ: 「(帰るかな・・・)」  サラ: 「わあ!やっぱ思った通りかぁわいい〜」うっとり>ゴスロリ駿馬  あや: あれ?のぞみんじゃないの?>誘眠対象  駿馬: かわいいんだろうか・・・・w  駿馬: 「よそいきの子供」みたいになると思われますw  サラ: 酔っぱらってますから(笑)  あや: こわいいでしょw  セリス: 「カツラもつけるですぅ。」ぱさっ>駿馬ん  サラ: 「誰か写真撮ってぇ〜♪」  志帆: 「はい。デジカメ。」>サラ  夢野: 「じゃあ、次はのぞみ君。協力したんだから、みんなも手伝う」  舞: 「わぁ、駿馬さんって禿げヅラ似合いますね〜」  狩野: 「酔うとずいぶん性格かわるんだな・・・」といいつつも酌>サラ  夢野: ぴと ---0:47 夢野 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  セリス: 燕「…ふっ…」  夢野: 同じで目で成功  サラ: 「あ。じゃあのぞみさんもこっちに連れてきてお着替えしましょうよぉ♪」  志帆: そして阿鼻叫喚の場から少し離れてお茶をすすってます ---0:47 のぞみ が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  のぞみ: あ、失敗  夢野: じゃあ、裸エプロンよろしく  あや: あわれ・・・  のぞみ: 裸はちょっと・・  サラ: 裸エプロン・・・( ̄人 ̄)  夢野: じゃあ、女装よろしく  しなっち: 僕もさんぴん茶をすすろっと「ずず」  狩野: どっちにしろ・・・(ホロリ)  夢野: のぞみんの裸を見ていいのは夢野だけと  サラ: 「じゃのぞみさんの方もこのプンハ着せちゃいましょう♪」  サラ: ピンハ  のぞみ: 遊民か  舞: 「いいですね〜、のぞみさんと管理人さんって仲良くて羨ましいです〜」  あや: 「さて、あとは遠くから眺めています」ケーキと紅茶を  のぞみ: 威力レベル1だから1分で目を覚ますぞ  セリス: 「のぞみんの体格にあうですぅ?」ドキドキ  舞: ガープスの一分は長い(笑)  サラ: じゃ着替え終えたとこで目覚めそう  あや: じゃあ、半裸で目覚め?  志帆: 「平和ですねぇ」ズズっと緑茶をすすりながら  狩野: 1分あれば十分よ  のぞみ: 服を着せたり脱がそうとすれば時間かかるでしょ  セリス: 戦闘だとね。  サラ: 60ターン(ぽそ)  のぞみ: 「ぐー」  舞: じゃあ一茶くんが見本みて見せかけようか?  セリス: もうすでにたっているかと。むしろ、暴れているところを無理矢理の方が燃える・・・と、猫さんがいってました。(おしつけ)  サラ: 「ん〜。六堂さん、こっちも似合いそう〜」でじこコス  狩野: 一分あれば全部脱がせれると思う  夢野: まあ、本格的に着替えさせた穂が ---0:50 舞 が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  駿馬: 「・・・・・・ぐー・・・・」<睡眠中  舞: うーん、失敗 ---0:50 舞 が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  狩野: ぐびび  舞: うーん、まだ失敗、2秒経過(笑) ---0:51 舞 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  舞: 更に失敗、3秒 ---0:51 舞 が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  志帆: 「段々仮装大会になってきてるような気が…ズズ…」  狩野: 4秒経過〜  舞: まだ失敗、4秒 ---0:51 舞 が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  狩野: ふぁんぶる〜  舞: あ、ファンブル、よかったね(笑)  サラ: 「じゃ狩野さんもコレ着ますぅ〜?」ピンハ掲げ  サラ: ちぇっ ---0:52 舞 が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  狩野: 「どうせなら先生が来てくれよ(笑)」<ピンハ  あや: 「端からみるのは面白いですね」もぐもぐ  舞: 発動したように見えて効果がないそうな  舞: 一番面白い瞬間に消えるんだって  舞: あ、あと一茶くん一点疲労しました(笑)  サラ: 「どうせだから部長のも見たくなあい?ねえ青空さん?」ニヤリ  狩野: 裸エプロンのぞみん→夢野押し倒し→エプロン消えて全裸?  志帆: 「あ。アトリエ・ド・フロマージュってお店のチーズタルトありますけど、食べます?」>あや  サラ: 「え〜。私が着ようにもコレ胸のとこが小さ過ぎますわ〜」  夢野: ああ、それは面白い  夢野: <エプロン消失  志帆: 「長野で美味しいって有名なタルトらしいですよー」  舞: でも、見せかけだから普通の服にもどるだけです(笑)  のぞみ: かるら「可愛い服いいな〜」いっぱいある服見て遊んでる  サラ: さらばのぞみんの純潔・・・( ̄人 ̄)  狩野: え、すでに脱がせてあると思っていたのだが  のぞみ: 「ぐ・・・・は、って、何やってるんですか!」  舞: 一茶「かるらちゃん、このふりふりなのって似合いそうだけど、どー?」  セリス: 「かるらんも、着るといいですぅ。」  あや: 「あ、おいシスです。じゃあ、さっそく」>志帆  サラ: 「青空さん、流石に似合うわね〜」うっとり  のぞみ: 脱がせるという宣言は無かったしもう1分はたっただろうので自主的に起きる  あや: おいシス←美味しそう  舞: 知らぬ間にふりふりですね、のぞみん♪  志帆: 「しなさんも、こっちでお茶飲みませんかぁ?お土産のおやきまだ余ってますし」  のぞみ: 「夢野か・・・ふぅ、仕方ないな・・・許すのは今回だけだぞ」どっかで着替えなおしてこよう  狩野: ぐびぐびがつがつ  舞: 着替えもってるのかよ  のぞみ: もう眠らされるの嫌だから触れる位置にはいかないようにする  舞: 何て周到なのぞみん  のぞみ: もってるかって、もしや破ったの?  志帆: 「のぞみ君…前とやっぱり変わったなぁ…ズズ…」  サラ: 「あらぁ?志帆さんってよくよく見ると可愛いわぁ〜・・・」じっと見つめ  夢野: 慣れてるなぁのぞみん  しなっち: 「ええ、まぜてください。でもお焼きはさっき食べましたので・・・」>志保さん  志帆: 「!…えっとサラさん?…」  狩野: 「やれやれ、やってしまえ先生」<志帆着替え  あや: 「あ、おつまみに鶏とキノコの巾着焼きを作りました。おあげあ香ばしいうちにどうぞ」>志帆  しなっち: 志帆さん(汗)  サラ: 「え〜い!着替えさせちゃえ♪」拉致♪  セリス: 「のぞみんは、あかるくなったですぅ。」  のぞみ: かるら「変わったって、のぞみ先輩が?」>志帆  志帆: もう返事は出来ません(笑)拉致られてます  サラ: えっと、これでフリフリ3丁上がり?(笑)  舞: 舞「のぞみさんかわりましたねぇ、何て言うか、はっちゃけてます」  サラ: あ、4丁か(笑)  志帆: 「シクシクシク…なんで私まで…」  サラ: 「わあ〜♪やっぱかぁわいい〜」うっとり  夢野: 「これも運命よ」ぽむ  夢野: 「じゃあ、次は先生をふりふりに」  志帆: 「ですね」<先生ふりふり  サラ: 「私はねえ。可愛い生徒が一番好きなのよ。それなのに・・・」ぶちぶち説教を志帆っちにたらし(笑)  舞: 「わぁ、メイド服とか似合いそうですね〜」  セリス: 「みんな、ヒラヒラになるですぅ?」  サラ: 「あ〜ん、これ胸やっぱきっつぅ〜い」胸がぱつぱつ  しなっち: 「メイド長ですね」<サラさん  セリス: 「でも、かわいいですぅ。」>サララン  サラ: 「じゃあもっとみんなを着替えさせなきゃ♪」>メイド長  狩野: 「ううむ、いいモノを拝ませてもらった」<メイドサラ@巨乳  サラ: 「じゃ科君も♪」拉致♪  志帆: 「大っきい…」自分の胸と見比べながら>サラ  あや: 推人「えっと、学校関係者がいなくて良かった格好ですね」>サラ  しなっち: 「はぅ、たすけて〜」  あや: 胸の大きさなら、推人君も負けてないぞw  舞: 一茶「ありがたやありがたや」なむなむ  狩野: 「がんばれよ〜」>科  のぞみ: 摩央もいつの間にかワンピース+尻尾にリボンになっていたり  サラ: 「いや〜ん、目を出したら科君かあわいい〜」  サラ: とっくの昔に(笑)>摩央  あや: 科っちの目……  狩野: どんな目だろう・・・  舞: のぞみんもいつの間にか裸エプロン+しっぽリボンになってたりして  しなっち: 「・・・しくしく」  サラ: 摩央「なんだか股がスースーするにゃあ。。。」  サラ: しっぽ?  のぞみ: それは一茶(笑)  志帆: フリフリの格好のまま、開き直ったかのようにお茶すすってます「しなちゃん。諦めが肝心だよ…」  セリス: 「みんな、かわいいですぅ。にこにこ」  のぞみ: かるらはフリフリの格好を楽しんでいる  サラ: 「じゃ今度は部長♪」推人拉致♪  セリス: 燕「…バカみたい…」  サラ: 「・・・・・・( ̄□ ̄;)」ノーコメント>推人フリフリ  サラ: 「高原さんも♪」問答無用拉致  舞: 一茶「うーん、推人君はその巨乳を生かしてビキニなんていいかも」  のぞみ: かるら「可愛い服いっぱいあるよ、楽しいよ。燕ちゃんも着てみようよ〜」  狩野: 「わははははは、に、似あうじゃねぇか、はははは」<推人フリフリ  サラ: 「やっぱ元々可愛いから似合う〜♪」>燕フリフリ  舞: 一茶「肉に食い込むひもビキニ、うーん無駄にセクシー」  のぞみ: そして最終的に狩野さんも犠牲者に  セリス: 燕「…断わる・・・」  のぞみ: ・・・似合わなさそうだけど  狩野: 狩野さんが似合ったら怖いぞ(笑)  夢野: 「言うこと聞かないと、だめだよ」>燕  サラ: 「・・・・残念だわ・・。狩野さんのサイズは無いですわ・・・(´・ω・`)」  志帆: 「推人君……・…・…・…マケタ…」ショボーンとしてます  夢野: 狩野さんに似合いのビキニパンツを取り出そう  のぞみ: サイズ無くても無理やり着せるのでは  夢野: 「はい、これ」  狩野: 「これをどうしろと」  のぞみ: コスプレ親父  セリス: 燕「…面倒なことを…」  あや: 妖怪の姿になって、樹のふりw(服は破れます)  あや: >推人  サラ: いや、流石に子供サイズが大人に入らない程のサイズ違いは入らないかと・・・  狩野: ああ、巨大化すれば完全に無理だな〜  舞: 「あああああああああああ、ケーキが、クッキーが、チョコが、鈴なりですよぉ、夢のようです〜」(感涙)>推人  夢野: 「のぞみ訓ようだったんだけど、多分大丈夫」  セリス: 衣裳っていっても、セリスのだけじゃないので。私設劇団とかからも。  狩野: 「自由に食っていいそうだ」<推人>舞  サラ: 「・・・は!望木君!今変身したら危ない!!」  のぞみ: かるら「じゃあ狩野のおじさんにはリボン結んであげるね。可愛いよ」>髪の毛に  あや: 推人「何か、嫌な予感が…」  舞: 「わぁ、いただきますね〜」  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  狩野: ・・・  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  あや: 推人「ひぃ!」  しなっち: 「おやつハンターの目の前で正体を表すなんて・・・」<推人さん  のぞみ: 「うわっ」  サラ: ( ̄□ ̄;)←その光景見て一気に酔いが醒めた  セリス: 「ひぃぃぃぃ」  狩野: 「すさまじい食いっぷりだな・・・」  のぞみ: 「(・・・嫌な事思い出したな)」  志帆: 「………。食欲無くなる光景ですね…」  サラ: 「舞さぁ〜ん!私ですら我慢してたのにぃ〜」  あや: よし、舞さんを柔道で投げ飛ばします  セリス: 燕「…醜い…」  狩野: 「そうか?」がつがつ>志帆  舞: 「んんんんん、味は並れふけど、ボリュームはありまふねぇ」 ---1:08 あや が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  のぞみ: かるら「うわ・・・うわ・・・ごきぶり・・・」>近くの服類を避難させ  あや: あ、失敗したw  サラ: サヨウナラスイトクン・・・( ̄□ ̄;)  舞: ていうか、柔道着着て無くて腕なくて、そもそも不定形な集合体をどうやって投げるんでしょう?(笑)  志帆: 「タルトだけは死守しないと…」持って台所まで避難  しなっち: 一匹だけ投げとばされたんだろうか・・・<柔道  狩野: 骨までしゃぶられてください  のぞみ: かるら「もっとちゃんとお掃除しなきゃ・・」  あや: 一つ一つ投げる予定だったのに(しくしく)  サラ: どのみち死ぬって(笑)  舞: 「なんだかこの木、抵抗してきますよ〜、ナマイキです〜」  サラ: 「仕方ない!舞さ〜ん!!全部食べちゃうと次から食べられなくなりますわよ〜〜〜!!」説得  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  志帆: 「狩野さん……あの光景見ても平気なんですね…」  舞: 「えー、どうせまた生えて来ますよぉ」  あや: 推人「・・・あ、死んだはずのおじいちゃん」  サラ: 「それ異常食べちゃうと再生出来なくなっちゃいますわ〜〜〜」  サラ: 以上  あや: 推人「おじいちゃん、金のなる樹だったんだ・・・」  舞: 舞さんってBenvenuti最怖だっけ?  のぞみ: 1秒8Dだっけ?  サラ: 恐慌取っ払った筈なのに・・・  志帆: 「舞さん…推人さんをこれ以上食べたら、バルサンの刑しますよ…」  舞: いや、恐怖判定っぷり  あや: 体力即決勝負なら、間違いなく勝てますよw  舞: 本体かじってる訳じゃないですし(笑)  舞: 夢野より微妙に怖いらしい  狩野: ぐびぐびがつがつ  舞: わしゃわしゃがつがつ  舞: 「はぁ、ごちそうさまでした〜」  志帆: 「駄目ですね…これ以上説得をすると、こっちも食べられ…あ、終った」  サラ: 「ああ〜、望木君、大丈夫〜?」駆け寄り  あや: 無意味に芳香を ---1:12 あや が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  舞: 「とりあえず挿し木で増やしてみましょうか?この木」  あや: ち、失敗w  セリス: 「増えるですぅ?」  サラ: 「舞さん、流石にこれはやりすぎかと・・・( ̄□ ̄;)」  あや: 斬るのか?!  夢野: やっぱり、邪悪ジャンか  舞: 増えるかな?(笑)  しなっち: 「見事にすべての実がないですね・・・」  あや: 真っ白だよ、燃え尽きたよ  狩野: 邪悪ですな  夢野: ハンターに抹殺依頼が出そうだ  サラ: かりそめのぜんりょう・・・  舞: 失敬な、ちょっとはらぺこでおちゃめな善良キャラですよう  あや: Benvenutiの善良って…  狩野: まともなのはセリスとかるらだけですね  舞: 一茶もまともな善良ですよ♪  セリス: 善漁  サラ: ベンヴェ唯一の良心ですからねぇ。セリスっち。  舞: 全猟  セリス: らしい。  舞: 「あら?どうしたんですか皆さん、おつまみまだいっぱい残ってますよぉ」  狩野: なるほど、全猟の誤字だったのか<善良  のぞみ: 「この、あちこちに設置されてる”舞用殺虫剤”って書いてある奴は使えるのかな」>壁に備え付けられていた殺虫剤を手にとって  狩野: ぐびびむしゃむしゃ  駿馬: さて、おやすみ〜  サラ: まあ今日は志帆さん狩られなかっただけマシって事で・・・(逃)  狩野: おやすみなさい ---1:16 駿馬さんが去りました---  サラ: おやす〜  しなっち: おやすみ〜  志帆: 「おやすみなさい  あや: おつかれ  舞: おやーす  セリス: おやすみなさい  サラ: 「舞用って書いてありますが、舞さんじゃないゴキには使ってはいけないんでしょうか?」  舞: いつの間に常備されるようになったんだ(笑)  志帆: 「それは通常時の舞さんに効くんであって、お腹の空いた舞さんには効かないような気が…」  あや: 「この、『サラ用』と書いてある消火器は?」  サラ: 摩央「それ舞おねえちゃんにかけるとオモシロイのにゃあ。舞おねえちゃんって、どんどんちっちゃくなるのにゃあ♪」うきうき♪  サラ: 「・・・普通の時に消化されても火がついてないですわ・・・」  舞: 「あやさん用のでかいねずみ取りもありますねぇ・・・」  志帆: 「アパートの備品ってこんなにレパートリーあったかなぁ…」  狩野: 「最近増えたらしい」  のぞみ: 「まあ、気持ちはわかるけどね」  あや: 「あぁ、この間、閉じ込められたのですね」ぽん  サラ: 「あやさんったらお腹空くと見境無いんですねえ。こんなのにひっかかるなんて・・・」  舞: 「あやさんそろそろこのねずみ取りの機能おぼえたほうがいいですよぉ」  あや: 「でも、あやは学習しました。もう、アンドーナツではひっかかりません」  狩野: 「あ、先生の後ろに火が」  サラ: 「え?」嬉しそうに振り返り>後ろに火  舞: バネ仕掛でばっちんと挟まれるあやさん  狩野: 「・・・五十歩百歩だな・・・」  あや: 「あれ?あそこにあるのは……チーズケーキです♪わ〜い」  夢野: みんな、実は知能レベルが低い?  あや: ばちん!  サラ: 「あ、あやさん・・・遅かったか・・・」  あや: 失礼な、13ありますよ  セリス: そうなのか^^;  舞: 「ああああ、あやさんモツはみ出ちゃってますよぉ」  サラ: 条件反射です(笑)  夢野: 「ちょっと、ばねが強すぎた?」  あや: はみ出てない、はみでてないw  のぞみ: かるら「うーん、こっちの服もかわいいなぁ」>赤貧なので洋服あんまり持ってない  狩野: 「・・・(美味そうだな・・・)」<モツ  セリス: 「持っていって、いいですよ?」>かるらん  あや: 清潔なモツですw  舞: 「・・・・・・・レバーはやっぱ串焼きですよね?」じゅる  志帆: 「…………。夢ちゃん……アパート入居の際に面接とかした方がいいと思う…」  サラ: 「こてっちゃんって美味しいですよね・・・」じゅるし>モツ見て  狩野: 「串焼きもいいが生もいいなぁ・・・」じゅる  狩野: ←元人食い  のぞみ: かるら「え?ううん、いいの。ぼくそんなにお金持って無いから買えないし・・・」  のぞみ: >せりす  のぞみ: >汚さないように見て楽しんでるだけ  舞: 「でもあやさん筋肉質だし、どうせならもっと柔らかそうな、脂ののってそうなお肉のほうがいいですよね〜」  志帆: 「えっと…あやちゃんを助けないんですか?」  サラ: 「腹筋なんて田の字ですしねえ」  しなっち: 「推人さんにつづいてあやさんまで・・・」  セリス: 「一杯あるから、お金なんか、とらないですぅ。」>かるらん  あや: ひくひくひく  のぞみ: かるら「だって、ただで貰うわけにはいかないから。でもありがとっ、セリスちゃん」  夢野: 「最近、人生ってなんだろうって思うことが多いなぁ」  夢野: おやつハンターを見つつ  舞: 「え?これってタダなんですか〜?」>セリス  狩野: 「ま、熊の大将の奥さんだしなぁ。とりあえず助けるか」  あや: ……HP71、防護点10のあややを行動不能にするネズミ取りって、セリスがひっかかったら死ぬかも(汗)  狩野: 引きずり出し  志帆: 「痙攣してますよ!」とねずみ取りを外そうとします「…なんか凄い強力なバネなんですけど…」  セリス: 「そうなんですぅ?じゃ、お誕生日にプレゼントするですぅ。」>かるらん  サラ: 「凄い仕掛けですねえ」しげしげと眺め ---1:26 狩野 が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  セリス: 「欲しいものがあるなら、あげるですぅ。」>ごっきん  狩野: 追加体力発動  志帆: 「熊の大将…熊さん?」>狩野  サラ:  ぶ ち っ (嘘効果音)  舞: 「わーい、ほら、管理人さんも、タダですよぉ〜」(感涙)  狩野: 「ん?そうだが」  志帆: 「…えっと熊さんのお嫁さんなのですか?」>あや  狩野: バネはずしはずし  狩野: 「そうだぞ」  のぞみ: かるら「誕生日・・・たんじょうび・・・かぁ」でも洋服高そうだし困ったなぁ、と思っている  セリス: 「そんな、泣かないで欲しいですぅ。」>ごっきん  狩野: モツを押し込んで包帯巻き巻き  志帆: 「…………。んと…熊さん結婚したんだ…」  夢野: 「ただねえ? のぞみ君の貞操とか?」  サラ: 「青空さん、タマには好意に甘えた方がいいですわよ」  しなっち: 「子供も二人いるそうですよ」<熊三さん>志帆さん  あや: いまだに痙攣中w  サラ: 「あやさん、しっかり〜」  志帆: 「えぇ!!熊さんが子持ち!?」…想像して「意外と似合ってるかも…」  サラ: 応急処置(笑)  セリス: 「全部、衣裳係のお手製ですぅ。にこにこ」>かるらん ---1:28 サラ が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  狩野: ぎゅっときつく巻いて「これで放っておけばなんとかなるだろう」  サラ: おっとうっかり成功(笑) ---1:29 セリス が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  夢野: 縛りすぎて、口からもつが  あや: 「……はっ!今、Dさんがアンテナを振っている姿が見えました」  セリス: 回復ぴろりろりん  サラ: 「あやさん、生き返って良かったですわ」  舞: 「しかしすごい破壊力ですねぇ、管理人さんのダークな意気込みが伝わってきます〜」  あや: 「ありがとうです、セリスちゃん」  のぞみ: かるら「うーん、でもやっぱりダメダメ。ぼくの先生もきっとそういうのダメって言うもん」  狩野: 「ここに熊の大将がいればからかって酒の肴にできるんだがなぁ」  志帆: 「知らない間に皆さん。らぶらぶになってるんですねぇ」  のぞみ: >ただで物もらう  舞: 偽しなっち「超合金Xによるバネを使用したねずみ取り、実用化の目処、と」かきかき  のぞみ: 「らぶらぶ・・・ねえ。そうは見えませんけどね」>志帆  志帆: 「のぞみ君と夢ちゃん。熊さんとあやちゃん…いいなぁ。らぶらぶ…」  あや: 偽科作かw  サラ: 「舞さんだって、滝都さんと婚約してますしねえ」>ラヴラヴ  あや: 滝都さんと舞さんのも知らないんだ♪>志保  志帆: 「!!」  セリス: 「わたしも、買っているわけじゃないですよ?」知らないところでお金がながれているけど  舞: 並のネズミなら一撃で木っ端微塵です♪<超合金X  サラ: 血肉が飛び散・・・うげぼっ  舞: 「はい、婚約はしてますね、たぶん」はぁ〜  狩野: 木っ端微塵というか肉片と化すというか  セリス: おそろしい  のぞみ: かるら「セリスちゃん、お金は大切にしないとダメだよ。こういう洋服だって作るのきっとすっごく大変なんだから」  狩野: ばちん びしゃっ  舞: 偽しなっち「これは商品化できそうだ」ニヤリ  志帆: 「こ、こ、こここここここ婚約ぅ!?」  サラ: 偽摩央「こないたたっきーおにいちゃん、全然知らないおねえちゃんと歩いてたにゃあ」  舞: 「いまさらそんなことで驚いていたらキリがないですよ」ふっ  のぞみ: 「その割にちっとも落ち着いてないみたいですけどね」>婚約した舞  セリス: 「お金ですぅ。ちゃんと、大事にしているですぅ。」300円のはいったサイフを見せる  舞: 「わたしは落ち着いてますよぉ」ぷぅ  狩野: 「そういえばこの前酔った挙句の婦女暴行未遂って逮捕されていたようないないような・・・」<滝都  あや: そういえば、のぞみんの子供の話はどうなったの?w  志帆: 「皆、私がいない間に愛を深めてたのかぁ…」  しなっち: 「熊三さんは自宅に愛・・・のぞみさんは三角関係ぽいですよ」w>志帆さん  サラ: 摩央「えっとねえ。こないだ温泉とか旅行とか二人きりとか言ってるの盗聴はしたのにゃあ」  夢野: 三角関係だったのか  狩野: 「ほー、なかなかやるもんだ」<二人きりの旅行  志帆: 「ふぇぇ。いいなぁ。私もらぶらぶしてみたいなぁ…」  サラ: 「じゃあ結さんにお相手探して貰っては?」>志帆っち  舞: 一茶「じゃあ僕なんてどう♪」>志帆  セリス: 「わたしも、ラブラブしたいですぅ。」(よく分かってない)  狩野: 「Benvenutiにも春が近づいてるなぁ」ぐびぐび  のぞみ: かるら「うん。これ(300円)もだけど・・・簡単に人にただで物あげたりするのは良くないよ、セリスちゃん」  志帆: フライパンで思いっきり一茶の顔面殴って「ごめん。夢ちゃんこの『夢野専用:一茶撲殺フライパン4号借りちゃった」  サラ: 摩央「じゃセリスっちもボクと一緒にくまたんとラヴラヴしに行くにゃ♪」ラヴの意味曲解  志帆: 結さんってどなたですかぁ?>サラ  あや: 志帆さんの一撃じゃあ、ダメですねw  のぞみ: 「やれやれ・・・」  夢野: 「どーぞ、ご自由に撲殺シリーズはもっとあります」  サラ: 縁結びの方です>結さん  舞: 「えーと、これと、このスカートと、あ、ワンピースいいですね〜、こんなに持ちきれないです〜」<タダでもらい放題  サラ: 最近来ないなぁ・・・結さんPL  あや: 偽「一茶さんには、専用の大槌があります〜」  のぞみ: かるら「舞お姉さん・・・」ちょっと呆れ  舞: 一茶「あははは、志帆ちゃん冗談きついなぁ♪」  あや: +8Dの大槌はいかが?w  舞: 強欲なんだもーん  のぞみ: 「福分さん、鼻血出てますよ」  サラ: サラがホンキで燃やしても意味無いからなぁ・・・>一茶しばき  舞: きゅっと鼻に栓して  セリス: 「そうなのですぅ?でも、使ってくれる人にあげたほうがきっと、服も喜ぶし。優しさの詰まった妖怪になることもあるとおもうですぅ。」>かるらん  志帆: 「あう…やっぱり、私のフライパン殴打では効かないですね…」  舞: 一茶「心配してくれてるんだね、ありがとうのぞみん」  狩野: 「ええと、一茶撲殺6番アイアン、一茶撲殺ハンマー、一茶撲殺釘バット、一茶撲殺日本刀・・・色々あるなぁ」  セリス: 「はいですぅ。」にこにこ>まおまお  のぞみ: かるら「うん、でも・・・」  サラ: 「志帆さん、一茶さん傷めつけても喜ぶだけなんで放置して下さい。今まで色々試して放置が一番効きましたから」  のぞみ: セリスにお金の大切さを教育する人はクロフォード家にいなかったのだろおか  セリス: 「持ちきれないなら、お部屋に持っていくといいですぅ。」>ごっきん  志帆: 「……マゾですかぁ…」汗流しつつ>サラ  狩野: 「変態だからな」  サラ: 「試しにそのヒールのかかとで足踏んでみてください」>志帆っち  舞: 一茶「やだなぁ、人を変態みたいに、しつれいだぞ〜」ぷんすか  志帆: 「これでですか?」ヒールに履き替えて踏んでみる  あや: 推人「そう言いつつも、何で服を脱ぐの?」>一茶  舞: 一茶「イヤン♪」  セリス: 欲しいものを与えて、目に入れてもいたくない育てられ方しているのだと。  狩野: 「もっとこう、ぐりっとえぐりこむように踏むんだ」>志帆  舞: 一茶「な、いつの間に!」驚愕<脱衣  サラ: 「・・・ホラね。」┐(´_ゝ`)┌  のぞみ: ううう、明日のお醤油にも困る生活をしているかるらとは大違いなのね  志帆: 「う…気持ちわるいです…抉りこむようにですかぁ?」グリグリグリ  舞: 一茶「やるな推人君、僕のあずかり知らぬ間に脱がすとは!」  サラ: 「・・・変態の極みですわ・・・ふう。」┐(´_ゝ`)┌  のぞみ: いつも一ヶ月一万円生活>かるら  狩野: 「まま、一杯」お酌>サラ  しなっち: 「人体の急所はみぞおちのところを上方向に・・・」>志帆さん  サラ: 「あら、狩野さん、有り難う御座います」くぴ  あや: 推人「どうみても、自分から脱いでいるのに…」  舞: 一茶「違う!もっとこう、抉るように、鬱べし鬱べし鬱べし!」  志帆: 「あの。凄い嬉しそうなんですけどぉ…」  のぞみ: 「まあ福分さんですから」  サラ: 「志帆さん、次からは放置でね・・・」  舞: 衣装だから手を触れずとも脱げます♪  狩野: 「そりゃ変態だからな」  セリス: お小遣いの300円は大事だけど、物を上げるというのに、お金が関わっているのが、わかってないっぽく。  志帆: 「ですね…」<放置  舞: 一茶「放置はマニアックだね♪」  のぞみ: じゃあかるらが優しく説いてあげよう「あのね・・・」って>物とお金のかかわり  舞: ああ、サードキャラこそは真人間に・・・・  夢野: 説得できないと思います  サラ: 「あら。折角酔っぱらったのに私の変わりに青空さんが説教してますわぁ・・・」  サラ: 君に真人間がRP出来るのか?出来ないと思うぞ?  のぞみ: 説教っていうほど大げさなものじゃないけどね  あや: 推人「とりあえず、ボクは今日は帰るね」ふらふら〜  サラ: 「望木君、しっかり養生してね〜」  あや: 「あ、愛さんにお昼作ってと頼まれていたのでした」  あや: 「あやもこれで失礼します」  志帆: 「あの。お疲れ様でした…」>推人  舞: 「またきてくださいね〜」>推人  サラ: NGワードが・・・>愛  セリス: 「んー、そんなところにも、お金があったのですね。知らなかったですぅ。」  あや: というけで、おやすみなさいませ(PL発言)  サラ: 乙カレ〜。コミケ頑張ってね〜  狩野: 「おう、またな」  夢野: 愛最近出てこないけど、やっぱり愛人生活してるんかな  夢野: おやす  志帆: おつかれさまでした  セリス: 「また今度ですぅ。」^^  狩野: おやすみなさい ---1:47 あやさんが去りました---  舞: その頃の愛「遅いわね〜、まぁあの人に覚えてろって言う方が無茶なんだけど」  しなっち: おやすみ〜  サラ: あやとくまたんが結婚したら愛との5人生活?  のぞみ: 「この位の服を用意するとしたら・・・いくらくらいかかってるのかな」>セリスの話を聞いてのぞみも参加  のぞみ: 愛はアパートで一人じゃないの?  舞: わぁ、ギスギスしてそうだネ!<5人  狩野: 熊ハウスで囲まれてます  のぞみ: 熊さんは自宅を買って、愛は買う前に住んでたアパートに住まわせてたはずだけど  舞: 愛さんどーなんだろ?こんどKIDさんに聞いてみよ  狩野: そうだっけ  舞: アパート住まいならのぞみん呼んでもOKだね!  サラ: 今度はそっちでギスギス  サラ: 愛ってトラブルメーカー・・・  舞: 狙ったキャラですから♪  のぞみ: 呼ばれて遊びに行ったら  舞: まぁ、熊さんの方はイレギュラーだったけど  のぞみ: つけられそう・・・  夢野: なんだか、のぞみんも大変だねぇ  舞: 何故か影から監視する視線が>のぞみん  のぞみ: 一番悩みの種は夢野なんだけどね  サラ: 摩央も今一番の脅威は夢野です(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  セリス: 「わたしは、わからないですぅ。」>のぞみん  志帆: 一番の恐怖は舞です…・゚・(ノД`)・゚・  舞: 舞さんも一番の脅威は管理人さんですよ〜  のぞみ: 「狩野さん、いくらくらいかかると思います?」>大量の服輸送  夢野: そんなにびくつかんでも善良な住人には悪さはしないのに  サラ: サラも一番の脅威は(以下略)  舞: ←善良  サラ: ←善良  サラ: 気付いたらおやつハンター全員善良  のぞみ: かるらの脅威は・・・別にいない気がするなあ  舞: かるらの胸囲?  のぞみ: ぐさ  サラ: またNGワードを・・・  狩野: 「さあなぁ・・・普通なら結構な金がかかるだろうが、嬢ちゃんの自家用だろうしなぁ。燃料費と維持費と人件費くらいか」  夢野: 自称、善良で小児  狩野: 狩野さんの脅威は特に無いぞ  志帆: 夢野はいい人でお友達だと思ってます  狩野: 強いていえば酒と食料切れか  舞: サードこそ真人間に!  のぞみ: 「それでも・・・まあ、普通の人が用意するのは難しいくらいかかるでしょうね」>お金  セリス: 「うう」  狩野: 「どうせ服のデザインも有名な奴と専属契約結んでるんだろうな」  舞: 「そうですよかるらちゃん、また持って帰るのも輸送費がいるんです!」 ---1:56 【志帆】から【志帆】になりました---  サラ: だから君が真人間RP出来るのか(以下略)  舞: 失敬な、PLが真人間だから普通にしてれば大丈夫だよ  サラ: 「だからって舞さん、自分が着れないのまで貰うのはちょっと違うかと・・・・」  サラ: 誰が真人間なんだ?  のぞみ: かるら「え゛・・・舞お姉さん。でも・・・」  舞: 「着れますよぉ、ちょっと移動させるだけで大丈夫です〜」  サラ: 一茶なんて普通に見えるが。君の普段の行いからして  サラ: かなり変態。もう普通なんて言わせない程変態。  舞: 「そう、ここでもらってあげる事こそセリスちゃんのためなんです」(熱弁)  狩野: 一茶が普通に見える普段の行動て・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  舞: 誇張ですから♪  サラ: 一茶の行動がPLの普段と変わらないって事ね  のぞみ: 「舞さんが欲しいからでしょう?」  セリス: 「ううう」  狩野: 「後で礼でもすればいいだろう」  舞: 「はい〜、それもありますよぉ」にこにこ<欲しい  舞: 実に正直だ舞さん、自分の欲望にも  サラ: 舞よか一茶の方が絶対RPし易い筈。  のぞみ: 「セリスちゃんの為だと思ってるならそんな事は言えないんじゃないですか?」  セリス: (どっちの言い分にも、攻められている気がしている)  狩野: 「まあまあ二人とも。とりあえず飲みねぇ」  舞: 「そうですかぁ?セリスちゃんは輸送費が浮いてお得、わたしはお洋服ゲットでお得、丸く収まると思うんですけど〜」  サラ: 「舞さん、甘えるのはせいぜい食べ物だけにしましょうよ」  舞: 「はい、いただきます〜」  舞: ごきゅごきゅ「えー、食べ物はほとんど自分で見つけてきてますよぉ」  のぞみ: 「あのね、セリスちゃん。別に怒ってるわけじゃないんだよ・・・でも、覚えておかなかったらあとで後悔することになると思うんだ」  サラ: 「舞さんって他の方から施されなくても充分生きていけてますねえ・・・」  狩野: ぐびぐびむしゃむしゃ  舞: ぱくぱくわしゃわしゃ  狩野: 「むう、酒が切れた・・・ちょっと取ってくる」  狩野: というわけでちと離席  サラ: 「凄いですねえ。あんだけ食べてまだあんなに食べてますわ・・・」流石にお腹いっぱい  舞: 「わたしもうすこしいいお酒のほうがいいです〜」  サラ: いてら〜  志帆: いってらっしゃい  しなっち: いってらっさい  セリス: 「はいですぅ。わかったですぅ。ぐすん」  のぞみ: 「どういう大人になるかは自分次第なんだし・・・少し考えてみて。セリスちゃんは頭いいからきっとわかるはずだよ。(ていうか、反面教師が多すぎだよな・・・  のぞみ: )」  舞: ぴく  舞: 「のぞみさん、今わたしの方見てなにか思いませんでした?」  のぞみ: 「いえ全く。セリスちゃんがこんな風になったら可愛そうだななんてかけらも思ってませんよ」  セリス: 「わかったですぅ。」  舞: 「ダメですよ、滝都さんじゃないんだから浮気なんかしちゃ」  サラ: こらこら  しなっち: 偽「・・・まさかのぞみさんが舞に恋?」  のぞみ: 「大食らいで礼儀知らずで人に迷惑ばっかりかけて少しは反省しないのかななんて思ってませんから」>舞  サラ: 偽摩央「早速真琴おねえちゃんに報告しなきゃにゃ」  志帆: 「のぞみ君…それ言ってると一緒…」  のぞみ: ちょっときつめに  しなっち: 舞さんに  狩野: @自室 ごそごそ「お、あったあった」  のぞみ: 「舞さんにはこれくらい言わないと効かないんですよ」>志帆  舞: 「はぁ、管理人さんをちゃんと幸せにしてあげてくださいね、わかりましたか?」  のぞみ: 「・・・って、本気でわかってないんですか?」ちょっとため息  志帆: 「分かるといいんだけど…」小声で  サラ: 「滝都さんが言っても効きませんよ。きっと・・・。」ぽそ  狩野: 「おう、戻ったぞ」新たに日本酒4升ほど持ちつつ  志帆: 「ほら…」嘆息交じりに…>のぞみ  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノ狩野さん、凄いお酒どうしたんですか!」  舞: 「わぁ、豪華ですねぇ」  志帆: 「また宴会ですか…。皆さん凄いですねぇ…」  狩野: 「ん?ああ、コレは前に組長に年始の挨拶に行ったとき・・・てまあなんでもいいじゃねぇか」  セリス: 「うん・・・」  のぞみ: かるら「おじさん、そんなに飲んだら体に毒だよー」  舞: 「さあ、とりあえず飲みましょう♪」  サラ: 「く、組長????」小首傾げ  狩野: 「大丈夫大丈夫。鬼は酒飲んで生きてるようなもんだからな」  のぞみ: かるら「ごめんね、セリスちゃん。悲しそうな顔しないで。一緒に遊ぼ、元気出して」>セリス  狩野: 「気にしちゃいかんぞ先生。別にガサ入れの情報を流した礼とかじゃないんだから」  舞: 「そうですよぉ、セリスちゃんも飲みましょう〜」  サラ: 「?????」  セリス: 「はいですぅ。でも、気をつけないといけないですぅ。」>かるらん  狩野: 「ま、とりあえず一杯」酌>サラ  のぞみ: セリスを見てちょっと笑顔を浮かべるのぞみであった  サラ: 「??え?あ、はいぃ????」言われるがままにくぴっと  志帆: 「あ!のぞみ君!!ケーキどうなった!?」  志帆: 「まだ作りかけじゃなかったっけ?」  のぞみ: 「え?ケーキだったら・・・」  のぞみ: かなり前に作ってたような気が  サラ: 「え?さっき管理人さんが死守してたケーキの事?」  志帆: 「あ。そっか。幾つか出来てたんだっけ(^^;)」  セリス: 「ケーキは、どこですぅ?」  のぞみ: 「人数分に取り分けて置いたから、あるはずだけど」  夢野: 既に舞の胃袋に収納されてたりして  しなっち: 「・・・あやさんがこの場にいませんね・・・もしや」  志帆: 「冷蔵庫かなぁ。ちょっと見てくるね」  狩野: ぐびび  舞: 「そう言えばあやさんが食後のデザートに何か持っていったような気がしますけど〜」  サラ: 「私まだ食べてません〜」  のぞみ: 「ちゃんとダミーを置いておいたから大丈夫ですよ」  舞: 「ああ、どうりで妙に固かったわけですね〜」  志帆: 「あったよー。でも幾つか齧った後があるんだけど…」  セリス: 「う・・・クリームで、穴うめるですぅ。」ネリネリネリ  サラ: 食ったのかよっ!!  舞: 「わたしも手伝います〜」ねりねりねりねりねり  のぞみ: 「セリスちゃんと摩央が頑張って作ったんだから取られるわけにもいかないしね」  サラ: 摩央「ボクもクリーム舐めたいのにゃあ〜」  志帆: 「じゃあ。セリスちゃんとかるらちゃんの2人で、ケーキ直して欲しいなぁ」  舞: 「わたしもがんばりましたよぉ」  サラ: 摩央「ボク、クリーム舐めたいけどケーキは我慢したにゃ。えっへん!」  セリス: 「はいですぅ。」  志帆: と2人を台所に連れて行きます。  のぞみ: かるら「うん、手伝うよ」  狩野: 「がんばれよ〜」がつがつぐびび  のぞみ: 「・・・(このメンバーで残されると場が危険だな)」  セリス: ねりねり いちごいちご ねりねり  サラ: 狩野さんと舞の二人が集まれば周囲の食料消滅しそうだよ・・・  セリス: 燕「…」  舞: もきゅららもきゅらら<ケーキ修復  志帆: 「舞さん…クリームをチューブから吸わないで下さい…」  サラ: 摩央でもしない事を・・・  舞: 「えー、余った分ぐらいいいじゃないですか〜」  志帆: 「余ってるって、一本丸々吸う人がどこにいますかぁ!」  舞: 「まぁまぁ、材料だけなら売るほどありますし、また泡立てましょう〜」  サラ: 「流石にクリームだけじゃ気持ち悪そう・・・( ̄□ ̄;)」  舞: ボウルにクリーム流し込み  セリス: 「そんなに食べると太るですぅ。」  舞: ゴキ化して中で回転〜  志帆: 「そのまま一気のみしないで下さいね…」<ボウル一杯のクリーム  志帆: 「って……」  舞: 「ほら、あっという間にホイップクリームのできあがりです〜」  のぞみ: かるら「うわわわ!舞お姉さんダメだよ!」  サラ: 「・・・もう食べられませんね・・・(つД`)」  志帆: 「…これは、全部舞さんにあげますね…」<クリーム  舞: 「え?いいんですか?わーい」  狩野: 出されたら食べるんだろうなぁ。見てないし(笑)  のぞみ: 触覚とか入ってるよきっと(笑)  サラ: 科の胡散なら大丈夫  サラ: 狩野さん  志帆: 「のぞみ君!手伝ってーーー!!…て言うかタスケテー!!」  狩野: 「呼んでるぞ」>のぞみ  のぞみ: 「・・・・・(やっぱり)」  狩野: ぐびぐび  志帆: 「舞いさんが大暴れしてるのぉぉ!」  狩野: 「予想通りといえば予想通りか」むしゃむしゃ  舞: 「ええ、別に普通にケーキ作ってるだけですよぉ」  のぞみ: 立ち上がって表からバケツを持ってくる  のぞみ: 「舞さん、ちょっとここに入ってくれます?」  志帆: 「この触覚やら足が一杯入ってるクリームがどこにありますかぁ!」  狩野: 「ま、厨房にいる間に全部食っちまうか」がつがつむしゃむしゃばくばく  のぞみ: 青い大きなポリバケツの中に余ったクリームを入れて  のぞみ: ちょいちょいと舞を手招き  サラ: 「なんでこうもボロボロ落ちるんでしょうねえ。。。」>手足触覚  セリス: 「あわわわ」  舞: 「失礼ですねぇ、人をカマドウマみたいに言って、わたしの足はそんなに簡単にとれません」ぷい  夢野: レンジでチン♪  舞: 「なんですかのぞみさん?」  のぞみ: 「このバケツに入ってみてくれます?」  舞: 「わぁ、このクリーム、余った奴ですか〜?いただきまーす」  狩野: 「なかなか美味いつまみだ。誰が作ったんだっけな・・・」ぱくぱく  狩野: がつがつ  セリス: 「それ、おつまみじゃないですぅ。ごっきんですぅ。(汗)」>狩野ん  狩野: むしゃむしゃ  のぞみ: 舞を中に入れたらぱたんと蓋を閉じてっと  舞: 「わぁ、暗いです〜」  狩野: 「お?どうりでなんか変な味だと思った」ばりばり  志帆: 「あー!狩野さーん!新しいおつまみ作るから、それ食べちゃ…あぅ…」  サラ: まだ食ってるし・・・  セリス: 「ひぃぃぃ」(恐怖)  のぞみ: 「ゴキブリってよくこういうので養殖されるんですよね」  のぞみ: 蓋閉めて出られないようにして・・・密閉密閉  志帆: 「えっと…とりあえず平和になったのかな?」  狩野: 「じゃあ早いとこ作ってくれ」ごくん  のぞみ: 「夢野〜、これどこやったらいいかな?」  志帆: 「はーい。」  サラ: ( ̄□ ̄;)食いきった・・・ ---2:30 志帆 が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  セリス: いずれ、第二第三のごっきんが  狩野: 「食った食った」  志帆: 6成功なので、まぁ家庭料理で見れば美味しいものが幾つかって感じですね  夢野: 「生ゴミ処理ですね」  狩野: 「お、新しいの出来たのか」  志帆: 「おまたせしました」と置いて、恐る恐るゴッキーの乗ってた皿を回収  のぞみ: 6成功もしたらすごい難しい料理でも成功すると思う  狩野: ぱくぱく  志帆: 「これどうしよう…」<ゴッキー皿  夢野: 「う〜ん、やっぱり裏の焼却炉で焼却処分?」  サラ: 「今生ゴミを肥料にする機会ありますが、応用ですか?」>ゴキバケツ  舞: 「あああ、また少し食べられてしまいました〜」  狩野: 「おお、美味い!いやぁ、将来はいい嫁さんになるぞ」>志帆  のぞみ: 技能持ってれば判定なしでも料理普通に作るのには成功するくらいなはずだし  サラ: 「殺菌消毒しましょう」<ゴキ皿>志帆っち  志帆: 「ですね…夢ちゃん。消毒液とかある?」  サラ: 「えっと、おうち燃やしたら路頭に迷っちゃうから、庭に出て・・・」こそこそ  夢野: 「はい、オキシドール」ぽい  サラ: 「変身!ファイヤー!」ごー  狩野: 「またやってる」  志帆: 「ありがとー」漬けてそのまま放置  サラ: 戻って「これで殺菌されたと思いますわ」  のぞみ: 表の生ゴミ置き場に舞バケツを放棄して・・・っと  サラ: ちゃんと蓋封印しないと>ゴキバケツ  舞: 「ああ、食べても食べても生クリームです〜」  のぞみ: 封印済み  セリス: 「焼却炉なら、わたしが…」電話を取り出したが、思い出したようにしまう。  サラ: 「えっと、滝都さんには『舞さんは遠くへ旅立ちました』って言いましょう」  のぞみ: 「鉄の容器にバケツごといれて・・・と」  志帆: 電話をしまったセリスの頭を撫でて「セリスちゃんは、やっぱりいい子だよねぇ。さ、ケーキ直しちゃおう」  舞: どこから持ってきた(笑)<鉄の容器  セリス: 「はいですぅ。」  のぞみ: 「夢野、溶接する工具って置いてあるかな?」  サラ: 「炎なら私にお任せ♪」るんるん♪>溶接  舞: 誰が持ってるんだ誰が(笑)  のぞみ: 「あ、よろしくお願いします」>炎  舞: えーと、サラさん程度の炎では鉄は溶けないとおもいまーす  のぞみ: 「でも、これってやっぱり産業廃棄物扱いですかねぇ」  サラ: 「じゃ、ちょっと離れて〜」  セリス: 「これって、アイアンメイデンですぅ?」>鉄の入れ物  サラ: 「変身!ファイアー!」しゅごー  狩野: 「ソレなら不法投棄も見逃すぞ」  狩野: がつがつ  サラ: 「なんだか溶接より全体的に赤くなって着ました〜」ごー  のぞみ: 中は蒸し風呂  セリス: ナマクリーム風呂  志帆: 「…舞さん…生きてるのかなぁ…」ちょっと心配  夢野: 「あぁ、やっとおやつハンターを始末できるんだ」るん♪  サラ: 「・・・もうくっついたかしら?」炎止め  舞: 「わぁ、鉄の塊が真っ赤です〜」何故か夢野の後ろから  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノええっ!?」  夢野: 「化けて出た?」  セリス: 「ひぃ」  舞: 「あれ?どうしたんですかぁ?」  志帆: 「お、お化け?」  狩野: 「ん?退治するのか?」ぐびぐび  のぞみ: かるら「?一茶お兄さんがさっきから見えないけど、どこにいったのかな」  サラ: 「どどどどどどうやって!?」おろおろ  志帆: 「…一茶君…その中?」鉄の容器を指差しながら  舞: 一茶「プリンセス舞の大脱出でした、拍手〜」<箱の中から  サラ: 「・・・一茶さんなら大丈夫・・・なだけになんだか悔しい・・・」  舞: 一茶「・・・・・・・・・・・ていうかさすがにそろそろ死にます」  のぞみ: 「うわ、沸いた」  サラ: 「・・・もっ燃やしていい?」>一茶バケツ  志帆: 「一茶君。それ、もう出られないようなんだけど…」  セリス: 「なんか、こわいですぅ。」  狩野: 「そのまま海に捨てればいいんじゃねぇのか?」  サラ: 「ちゃんと溺れるかしら・・・」  舞: 「むしろこの箱がもったいないですねぇ」  のぞみ: 「水中に適応して帰ってきそうな気がしますけど。ヤドカリとかに進化して」  夢野: 「廃棄物処理でプレスとか?」  志帆: 「ね、ねぇ…流石にそれやったら死んじゃうと思うけど…」  舞: 一茶「僕も死ぬ自信があるよ♪」  サラ: 「志帆さん、まだまだ一茶さんの真の怖さ理解してませんね・・・?」  のぞみ: 「福分さんならペラペラに薄くなったまま笑顔で現れる気がします」  狩野: 「死んだ方が世のため人のためのような気がするが・・・」  舞: 一茶「みんな僕を買いかぶりすぎだよぉ」  志帆: 「えっと…一茶君…ここまで言われるって、今まで何をしてきたの?」  セリス: 燕「…帰る…」  狩野: 「仕方ないから助けてやるか」といって溶解した箱に近づき  セリス: 「わたし、そろそろ帰るですぅ。」  セリス: 「おやすみなさいですぅ。^^」  夢野: 「あ、おつかれさま」  サラ: 「あら。セリスちゃん気を付けてね〜」  狩野: ふたらしき物に手をかけ  サラ: おつ〜またね〜  狩野: 「おつかれさん」  しなっち: 「おやすみ〜」  夢野: 押しつぶしてください ---2:46 セリスさんが去りました---  のぞみ: かるら「燕ちゃんまたね〜」  舞: 「またいらしてくださいね〜」  志帆: おつかれさま  狩野: 「・・・うん、はずれねぇな。一茶よ、あきらめてくれ」  舞: 一茶「わぁ、狩野さん予想以上にあきらめが早いやぁ♪」  狩野: 「わははは、酔ってるからな」  狩野: ぐびぐび  サラ: 「いいんじゃない?別にこのままでも。平和になるし。アパート内セクハラ無くなりますし〜」  舞: ああ、一茶くんまさかキャラチャで殺されるとは・・・・  志帆: 「えっと…一茶君。とりあえずこのまま放置みたいだから  志帆: 頑張って、中から出てね」  のぞみ: 水と食料はかるらが隙間からとどけてあげるから(笑)  舞: 隙間があるのか(笑  夢野: 溶接したなら、ない気が  舞: 「このまま埋めると即身仏でしょうか?」  サラ: それともあややの大槌に任す?もろとも潰れるけど(笑)  狩野: 溶接というか溶解してそのまま固まったような  のぞみ: どろどろ  のぞみ: 一茶の形に固まってたりして  舞: 「一二三荘をお寺に改装して祭ったら儲かりますかねぇ」  夢野: 「お寺になんか、絶対にしません」  狩野: 「ご利益なさそうなご神体だな」  夢野: 命にかかわる  のぞみ: 「まあ、なんとか壊して出てもらいますか」  サラ: 「一茶さんを鐘にしてもちっとも神々しくありませんわ」  舞: 萌え〜〜〜ん<金の音色  狩野: うわぁ、なんか嫌だ<音  サラ: ( ̄□ ̄;)  サラ: 「変態が増える可能性もあるからやめた方がいいってゆうか、やめてください・・・」がっくじ  志帆: 「んと、とりあえず一茶君はこのまま暫く放置ですねぇ」  舞: 一茶「わぁ、今日知り合ったばかりなのに冷たいやぁ♪」  のぞみ: 鉄の板、防護点6生命点25か  志帆: 「私じゃ助けられませんし…」  狩野: 期待値ちょい超えれば一撃で破壊できる  のぞみ: 「まあ、5、6発撃ち込めば穴くらいは開くかな・・・」鉄の塊に向けて手をかざす  舞: 中から頑張って破壊できそう  志帆: 「それとも、外から狐火打ち込んでみます?」  のぞみ: 「みんなで攻撃してみますか」  狩野: 「やるか」外に出て巨大化  志帆: 「そうですねぇ。皆でやれば壊れますよねぇ」  のぞみ: 人払いをしておこう  しなっち: 「みんなで同時に?」  舞: 一茶「え?救出じゃなくて攻撃?何故?」  夢野: 全力でやれば、まあ、壊せるだろうけど  夢野: オーバーダメージは、一茶に?  のぞみ: 「鉄板打ち抜くだけですから。福分さん」  狩野: 「あくまで救出だぞ」  志帆: 「私、手加減できないんで…あの…なるべく死なないで下さいね…」 ---2:57 のぞみ が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  舞: 炎なら安心  のぞみ: とりあえず人払い成功  狩野: 追加体力  サラ: PL:こんな時間に美味しんぼ@実写やってる・・・  夢野: 「じゃあ、やりますか」 ---2:57 狩野 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  舞: 6Dぐらいまで止まります<炎 ---2:57 狩野 が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  狩野: 2秒後に発動  サラ: 「う〜ん。私が燃やすと悪化思しそうだから傍観しておきますわ」 ---2:57 志帆 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  狩野: 「準備OKだ」巨大化  のぞみ: かるら「ぼくも手伝った方がいいのカナ」  志帆: 当たりますね  志帆: ダメージいきまーす ---2:58 のぞみ が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  のぞみ: のぞみ妖術成功  狩野: 「ああ、手伝ってくれ」>かるら ---2:58 志帆 が8D6を振りました 5+6+5+3+5+1+1+1=27 ---  のぞみ: じゃあかるらも変身+巨大化〜  狩野: 殴り  志帆: 27点の叩き。炎ダメージです ---2:58 のぞみ が5D6を振りました 2+5+6+6+6=25 --- ---2:58 狩野 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  狩野: 当たり  のぞみ: のぞみ妖術25点叩き  狩野: ダメージ ---2:58 のぞみ が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  しなっち: 「じゃあ、僕も」 ---2:59 しなっち が3D6を振りました 5+5+1=11 --- ---2:59 のぞみ が8D6を振りました 1+1+3+3+3+4+5+6=26 --- ---2:59 狩野 が8D6+1を振りました 4+6+1+2+1+4+4+5=27(28) --- ---2:59 夢野 が3D6を振りました 3+3+2=8 --- ---2:59 しなっち が8D6を振りました 3+4+6+1+5+5+6+4=34 --- ---2:59 夢野 が5D6を振りました 1+3+3+5+6=18 ---  狩野: 28点叩き  夢野: しょぼ  夢野: 18だめじ  狩野: しなっち恨みこもってないか?(笑)  舞: 炎で鉄板21点食らい、4点残り  しなっち: 34点叩き  のぞみ: かるらキック28点切り  サラ: 摩央「じゃあボクも叩くにゃ〜」どろんと変化  舞: のぞみん攻撃で鉄板破壊、15点一茶へ、一三点防いで ---3:00 サラ が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---3:00 サラ が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  舞: 2点食らい  のぞみ: メンバー多い(笑) ---3:00 サラ が5D6を振りました 3+6+2+6+6=23 ---  サラ: 23切り  舞: 狩野さん攻撃で15点くらい、計17点  舞: 夢野攻撃で5点くらい、計22点  のぞみ: でかい鉄板だからピンポイントじゃなければ半分くらいの攻撃は止めそう  舞: しなっち攻撃で21点食らい、合計38点  舞: かるらキックで15点抜けて22てん食らい、合計60点  のぞみ: 摩央がとどめ・・・  サラ: 毛こうセッションでもとどめさす事多いんだよなあ。摩央。  舞: 摩央攻撃で10点抜けて15点食らい、合計75点でHP−14点  舞: −生命力よりさらに−3点で生死判定一回ですね  狩野: 死亡判定だね♪ ---3:03 舞 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  舞: 生きてます(笑)  のぞみ: 生きてた  のぞみ: 起きてる?  サラ: ちっ ---3:03 舞 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  狩野: ちっ  舞: 起きてる  のぞみ: じゃあ、這い出してくるのかな・・・  夢野: 生きてるのか  狩野: このまま手当てしないとそのうち死ぬけどね♪  舞: 鉄の箱がぱかっと割れて  しなっち: すごいなぁ、あれだけ受けたのに  のぞみ: 「うわ、無事だし・・・」  舞: 全裸の一茶が股間と胸を押さえて登場  狩野: 「・・・」  サラ: なんで胸・・・  舞: 「・・・・・・・・・・ビーナスの誕生」ぱた  サラ: 「・・・・死にかけてまでギャグを・・・」  狩野: 「気合の入ったジョークだな」  志帆: 「ある意味素晴らしいですね…」  のぞみ: かるら「あぁっ!一茶お兄さん大丈夫?!」救急箱持ってきて手当て手当て  夢野: 止めを刺したくなった  夢野: <ギャグ  狩野: 自分でも攻撃してたくせに(笑)  のぞみ: キャラチャだから(笑)>自分も攻撃  狩野: 全力2回攻撃しておけばよかったかな  舞: 一茶「ふ、かるらちゃんの一撃、効いたぜ・・・・」  舞: 危うくキャラチャ初の死人がでるところでしたね〜  志帆: とりあえず、生きてるの確認したんで服を持って部屋に逃走。人間に変身して服を着たらまた外に出てきます  のぞみ: かるら「あう、ついノリで・・・ごめんなさい」  サラ: サラも一茶だからって遠慮せずに噛みつけば良かったかも  夢野: 「大丈夫、殺しても死なないんだから」肩ぽむ  夢野: >かるら  のぞみ: 人間変身もどり  狩野: そういえばこのまま戻ると全裸  夢野: 衣裳がない人は不便ですねぇ  しなっち: そういえば今フリフリ・・・  舞: 一茶は衣装持ち♪  サラ: 狩野さん、股間はちゃんと隠しましょうね♪  志帆: 「狩野さん。ここに散らばってるフリフリでなんとか代用するとか?」  狩野: 「・・・とりあえずなんかくれ」前隠しつつ  のぞみ: 偽狩野「越中以外は認めん!」  舞: 股間にフリフリをひっかけたまま仁王立ちする刑事  サラ: 「狩野のおにいちゃん、ボクのコレあげるにゃ♪」ふりふり脱いで(下に普通の服着てた)  狩野: じゃあそれで前隠しつつ部屋に戻ろう  狩野: 着替え着替え  のぞみ: 「あれだけの攻撃を受けても無事・・・と」  狩野: そしてもどーり  舞: 一茶「これって無事って言うの?」  サラ: 偽「じゃ今度はもっとしばかないとダメみたいね・・・」  狩野: 「お目汚ししちまったなぁ」  志帆: 「一応生きてますし(^^;」  のぞみ: 「どうせ明日になったらケロッとしてるんでしょうし」  夢野: 「タフに過ぎるのも問題ね」  サラ: 「明日になったら股いつものセクハラ始まりますわよ」  舞: 一茶「ていうかだれか手当して」(涙)  サラ: 「仕方有りませんわねえ」ふう  狩野: ぐびぐび ---3:12 サラ が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  のぞみ: かるらが獣医で手当てを・・・  サラ: 応急処置成功  サラ: 獣医(笑)  舞: ケモノ扱いですか?(笑)  夢野: ファンブルすれば面白かったのに  サラ: 「これで暫く大丈夫でしょ」ぽむ  夢野: いや、ケダモノ扱いでしょう  舞: ていうか真っ当な医師持ってるキャラもイルトオモウノデスガ  のぞみ: 応急処置は獣医-5だから・・・目標値4かな・・・  サラ: しなっち放置プレイ(笑)  舞: ・・・・・・・死ねと?<目標4  サラ: いけいけかるらん!  のぞみ: やってみないとわかんないよ ---3:14 のぞみ が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  のぞみ: ふぁいやー  狩野: おっけい!  のぞみ: かるら「ああっ!!」  舞: 景気良くファンブルですね  しなっち: 一茶さんに医師技能役に立つのかなぁ(笑)  狩野: ダメージですな  サラ: 豪快っス!!  夢野: さすが  舞: 応急処置って失敗するとダメージだっけ?  サラ: 日頃の恨み(以下略)  のぞみ: かるら「包帯巻こうとしたら、ゴキって言ったよ〜!」  のぞみ: ダメージ2点らしい>ふぁんぶる  サラ: 「ああ、青空さん、力入れすぎですわ」  しなっち: たしかよエフィが・・・<応急処置ファンブル  舞: えーと、生命力−5に達しましたので  しなっち: たしかよくわかる本で ---3:16 舞 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  舞: クリティカルじゃないけど成功です  のぞみ: 「まあ、何事も練習ですから。最初はみんな失敗するもんでしょうし」  舞: 何とか生きてます  サラ: tiz  舞: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  狩野: 生死判定2回ではとトドメをさしてみる  舞: あら?もう一回するの?  夢野: きっと、前回の恨みが無意識に止めをさすことを選択させたに違いない  サラ: 逝って・・・  舞: さっき−生命点に達したときに一回、−5点で一回じゃなかったっけ?  サラ: 普段のセクハラが恨み買ってましたね〜(解説)  狩野: あ、そうか  夢野: 先に殺らなければ犯られるって?  舞: ていうか、何故キャラチャでこんな厳密な生死判定を?(笑)  サラ: 楽しいから(きっぱり)  狩野: 日頃の恨み辛み  のぞみ: 「福分さんも無事でしたし、中に戻りますか」てくてく  サラ: 「ふぁ〜。そろそろ眠いですしねえ」てくてく  舞: 一茶「こういうのは無事って言わないと思う・・・・」  舞: ていうか死んでたらどうなってたんだよ(笑)  のぞみ: かるら「一茶お兄さんミイラ男みたい・・・」包帯まきまき  夢野: さあ?  夢野: 「………ち。まあ、片付けとかありますしね」  狩野: 「飲みなおすかぁ」てくてく  狩野: ぐびぐび  舞: 「今日も平和ですねぇ〜」  サラ: 「あ。のぞみさん、美味しいケーキ有り難う御座いました〜」ぺこりん  しなっち: 「平和じゃないけど日常だったような気が・・・」  のぞみ: 「どういたしまして」  サラ: 「ところでなんで私こんな服着てますの?」胸きゅうきゅう  狩野: 「自分から着てたぞ。覚えてないのか?」  しなっち: ・・・フリフリ(///)  サラ: 「え????」記憶に無し  狩野: 「おまけに俺にせまってくるし。駿馬を手篭めにしようともしたなぁ」  サラ: 「・・・ま、いっかぁ。服着直そうっと」てくてく  サラ: 「ええ〜〜???私そんな欲求不満じゃありませんわ?」  サラ: 「あら科君、フリフリな可愛い服着てますわね。何故かお似合いですわ」  狩野: 「駿馬、泣いてたぞ。可哀想に・・・」(嘘泣き)  狩野: 「それも先生が着せたんだぞ。まあたしかに似合っているが」  サラ: 「狩野さんたら冗談ばっかり。六堂さんが泣くわけありませんわ〜」  サラ: 「イヤですわ。狩野さんたら冗談ばっかし」  夢野: 「いや、処女を奪われたってしくしく」  サラ: 「・・私レズじゃありませんって・・・」裏手ツッコミ  狩野: 「いや、俺も泣くとは思ってなかったからびっくりしたぞ」  サラ: 「・・・まあいっか。学校行ったときに確認しましょう」  のぞみ: かるら「はーちゃんは結構ナイーブだからあんまりいじめちゃダメだよ」  狩野: 「・・・(あとでからかうネタになるかもしれんぞと言っておこう)」  夢野: 「ナイーブ、ね」  サラ: 「まあナイーブだけどバリケードよねえ。ふう」  狩野: 「何気にひどいこと言うな、生徒なのに。まあ当たってるかもしれんが」ぐびぐび  サラ: 「これくらい体当たりしないとこっちが負かされちゃいますからねえ」  狩野: 「まあ気の強い嬢ちゃんだからなぁ」  サラ: 「そのうち和解できる日も来るでしょう。遠い目で見つめてますわ」  狩野: 「がんばってな」  サラ: 「担任である内に出来るかしら・・・ふう。」  狩野: 「少年課の連中に目つけられてるような話もあるしなぁ・・・ま、がんばってくれ」  サラ: 目ェ付けられてんだ(笑)  狩野: 付けられてると思う(笑)  舞: 一茶は目つけられてないですよね?  サラ: えっと、鯖の時限装置そろそろかな?  サラ: モチロン要注意危険人物でしょう>一茶  狩野: 一茶は当然のごとく証拠集めの段階まで進んでおりますが  狩野: 証拠が集まって令状おりたらタイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!!!です  夢野: 11時開始だから、時間は4時ごろまで大丈夫、ですね  夢野: て、もうじきですな  舞: もうじきですね  サラ: じゃあ時間切れで解散?それとも続ける?  舞: そろそろおひらきますか  狩野: 15分ほどですな  のぞみ: 切れたらおわりにします?もうすぐ寝るし  サラ: 眠いし〜  サラ: 諭吉がなんだか吠えてるし〜  しなっち: そろそろ寝ます〜  狩野: 起きてから4時間〜  舞: 「それじゃあおなかもいっぱいになったし、そろそろおしまいにしましょうか」  夢野: 吼えてるって…  夢野: じゃあ、おひらきですか  のぞみ: ですね  サラ: ではお疲れさまでやんした〜  狩野: 「まだ飲み足りないが・・・Benvenutiに行って飲みなおしてこよう」  のぞみ: 「ずいぶん散らかしましたね」  夢野: 「片付けがたいへんそう」ためいき  狩野: お疲れ様でした  夢野: お疲れ様  しなっち: 「・・・このまま帰るの・・・」  舞: おつかれさまでした〜  しなっち: お疲れ〜  サラ: しなっち着替えないのか(笑)  舞: 一茶「だれか・・・・まともな手当〜」  のぞみ: かるら「頑張って片付けよー!」  サラ: サラはまともな手当したもん♪  サラ: 「じゃ私も着替えたら片付け手伝いますわ〜」  夢野: 「とどめなら、手配してあげるけど」>一茶  狩野: 私は今日の夜帰省予定なのでそろそろ準備にはいります  狩野: というわけでお疲れ様でした  狩野: それではまた  しなっち: 医師使おうかな? 解剖したい気もするけど  サラ: 気を付けてね〜>帰省  のぞみ: 携帯を取り出して「あ、あやさんですか?オレ、のぞみですけど、ちょっと直してもらいたいものがあるんですよね」 ---3:42 狩野さんが去りました---  しなっち: おつかれ〜  夢野: おつかれ  のぞみ: 「ええ、はい、一二三荘で。よろしくお願いします。それでは」ピッ  サラ: 何故あややに頼むんだか(笑)  舞: 一茶は治りませんよ(笑)  夢野: 「よかったね。一茶君、あやさんの手当てが受けられるね」  のぞみ: 「福分さん良かったですね。すぐに来てくれるらしいですよ」  サラ: 「天に召します・・・・」ぶつぶつ  のぞみ: あや(偽「お待たせしました」ぶおんぶおん  サラ: 「では私着替えてきますわ」逃げ  舞: こんどこそ死にますよ(にっこり)  のぞみ: あや(偽「何を直せばいいんですか?腕が鳴ります〜」ぐおんぐおん  夢野: 「あやさん、そこのバケツの成れの果てを修復してくださいな」  夢野: 「えぇ、それはもう全力で」  しなっち: 「サラさんがケーキを食べに!?」  のぞみ: あや(偽「あ、この変なのですね。それじゃあ・・・いきますよ!ていやぁっ!!」  舞: 生死判定3回はかたいですね〜  のぞみ: 次回、最終回。「さらば一茶、星空に浮かぶ涙」の巻。楽しみに待っててね!  サラ: 次回かよっ!!(ツッコミ)  夢野: 涙って誰が流すんだろう?  サラ: 一茶自身?  のぞみ: あらゆる意味で流す人もいるかと  しなっち: 嬉し涙?  舞: 一茶くん、不憫な・・・・  サラ: いや、自業自得だし?  のぞみ: まー、ホントに死んだらかるらは普通に泣くと思いますよ。一茶じゃなくても泣くけど  舞: ホントに殺そうとしたくせに・・・・  のぞみ: 別に殺そうとはしてないよ(笑)  サラ: Dの時はみんななんだかんだで泣いたしね〜  舞: 応急処置でとどめを刺そうとは、なんたる老獪さ  のぞみ: たまたまファンブルが出ちゃっただけです(笑)  サラ: アレはホント惜しかった・・・  舞: 知力からの技能無しの方が確率的によかったのでは・・・  舞: ていうかむしろ包帯まくだけで止めて置いてください(笑)  サラ: ちっ。  夢野: まあ、無事ですんで何より  サラ: 殺しても一茶は死なないと思われ  舞: キャラチャで生死判定したこと自体初めてだ(笑)  のぞみ: きっと真面目なニ茶とかが現れるから大丈夫  サラ: キレイな一茶とか?  舞: 二茶くんは真面目ですよ♪  舞: 多分出てこないまま終わると思うけど(笑)  サラ: ・・・・(疑いの眼差し)  のぞみ: じゃあそろそろ落ちますね  のぞみ: おやすみなさい  夢野: おやすみ  サラ: おやす〜  舞: そーですね、私もおちます  舞: おやーす ---3:59 のぞみさんが去りました---  夢野: おやすみ  サラ: ではお開きで〜  しなっち: おやすみ〜  夢野: じゃあ、鯖を落としますか  サラ: お疲れさまですた〜。  しなっち: おやすみ〜 ---4:00 接続解除しました---