---22:48 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:48 【サラ@ログ取り失敗隊長】から【摩央】になりました--- ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 摩央さんがやってきました--- ---23:49 【GM】から【一茶】になりました---  摩央: こんばんわだにゃ ---23:49 GMさんがやってきました---  一茶: だにゃ♪  摩央: そして今日の運試し ---23:49 紅蜥蜴さんがやってきました--- ---23:49 摩央 が3D6を振りました 1+5+4=10 --- ---23:49 摩央 が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---23:49 摩央 が3D6を振りました 4+4+4=12 --- ---23:50 朱美さんがやってきました---  紅蜥蜴: うーむ  摩央: ん〜。大丈夫そう ---23:50 GM が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  紅蜥蜴: 少し不安  GM: 普通  朱美: 入室 ---23:50 【紅蜥蜴】から【駿馬】になりました--- ---23:50 推人 が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---23:50 しなっちさんがやってきました--- ---23:51 朱美 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  推人: 関係ないが… ---23:51 見学の鉄さんがやってきました---  推人: あや「摩央くん、いい子にしてないと、サンタさんが来てくれませんよ」 ---23:52 夢野さんがやってきました---  推人: あや「悪い子にしていると……何がくるのでしょうか?」  GM: おう、鉄の字。今日は見学かい?  一茶: しっぽサンタ「良い子はいねが〜」  推人: あや「悪い子………なまはげ?」  見学の鉄: おうよ  夢野: [  摩央: 「ボクいい子にゃ?」きょとん  夢野: 「良い子はここにいます」  しなっち: 「なまいっさ?」  駿馬: 「何がクリスマスだ、浮かれやがって。くだらねえ」(ぽちっとファミコン電源オン)  推人: あや「ほら、良い子にしてたから、冷蔵庫にこんなプレゼントが♪」  夢野: そういや、摩央で四こまネタ思いついたな  GM: 良い子は人を誘惑したりのぞみん押し倒したりしないと思う〜(笑)  夢野: 押し倒してないぞ  夢野: 押し倒されてもいないぞ  GM: そうでしたっけ・・・  一茶: じゃあ押し倒します♪  夢野: のぞみん、逃げてばっかり  推人: あや「舞さんとサラさんとあやの3人で、ケーキを人ホールいただきました♪」  GM: 早く押し倒されるといいですね〜  夢野: いいですねえ  推人: ハァハァするのぞみん?(笑)  夢野: そのために『春の目覚め』を習得したようなものです  一茶: 「むわ〜ことちゃわ〜ん♪」>押し倒し  駿馬: 「朝から晩までじんぐるべーる♪じんぐるべーる♪って脳みそのねータラタラした曲流しやがって、気分悪いったらねーや」(ぴこぴこ)<『スターフォックス』  推人: 偽のぞみん「まお〜〜」 ---23:55 しなっちさんが去りました---  GM: と、いうわけでそろそろ始めましょうか・・・て  推人: 科さんが落ちましたな ---23:56 しなっちさんがやってきました---  GM: おか  見学の鉄: むー  摩央: おかか〜  一茶: 岡  推人: あや鯖と科っち、相性悪いんだよなぁ…  夢野: おかか  推人: おかえり  しなっち: ただいま〜  GM: ではそろそろ百期夜翔セッション「闇へと向かうモノ」の続編を始めたいと思います  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  駿馬: オラオラオラオラオラ〜  推人: 後編が中編にならないことを願う!  夢野: ぱちち  推人: ぽふぽふぽふぽふ〜  駿馬: アリアリアリアリアリアリ〜  しなっち: ぼへぼへぼへ  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: 続編だよ。後編とは一度も言ってない(とあらかじめ言い訳をしておく)  朱美: なんかすごく久しぶりな気がする  摩央: 前処理してやんの(笑)  GM: さて皆さん。前回の話は覚えておりますか?  見学の鉄: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  摩央: なんとなく(笑)  駿馬: さっぱり(笑)  朱美: ごめん(笑)  一茶: 微妙に  推人: 電子レンジに入れられたD.近くにおいてある卵が爆発しそうだ!さぁ、運命はいかに!  だっけ?  しなっち: どんなだったっけ(笑)  GM: では説明しよう!  GM: ある日謎の人物からDにかかってきた依頼の電話  GM: その依頼の内容とは「津雲 梓を指定された場所に拉致・監禁すること」  一茶: 指定された場所じゃないけど既に拉致監禁されてますね  推人: 後が怖い(汗)  GM: 依頼人の声は1年前29人の女性を殺した連続猟奇殺人犯!  駿馬: 危険になると時間を爆破して逃げるんだねw  GM: 1年前、同じ依頼をされたことがあるDは、その声を覚えていた  一茶: むう、時間停止を持ってないと勝てない〜、あと重力増加<時間爆破  GM: Benvenutiのメンバーたちに「オーナーを守ってください」と言い残し電子レンジに拉致監禁されたD  見学の鉄: なぜそこで電子レンジに拉致監禁されたんだろう  駿馬: 「あたためる」スイッチをひとつ(邪  GM: 一茶に聞いてください  一茶: 電波を通さないからです(笑)  GM: とりあえず1年前の事件の調査をしようとするBenvenutiの面々  一茶: 古い奴だと電磁波が漏れてる危険な奴もあるみたいですけどね  GM: 1年前遺体が発見された倉庫街に赴くも、手がかりらしい手がかりは見つからず  朱美: なんかそんなシーンがあったような気がする<倉庫  GM: 探偵・桐島の薦めで名古屋中央署・狩野警部補に話を聞きに行く朱美  一茶: 一年前じゃ来歴持ってない限りダメダメでちゅわな  摩央: 摩央は何やってたっけ(爆)確か梓ママ護ってたようなそうでなかったような(コラ)  GM: 事件の資料のコピーを貰うが、猟奇的な殺人の手口が判ったのみ  GM: 摩央はギコネコに話を聞いておったのう  推人: 猫にクッキーを上げていた記憶がw  駿馬: そのころになるともう意識が朦朧としてたんだろうなあ。まったく記憶がないw  GM: 手がかりを求め、Dの一族に連絡しようとする一行  一茶: その辺で終わったんだっけ?  摩央: そういえば推人と一緒に猫にクッキーあげた気が(笑)  GM: はたして一族との交渉は上手くいくのか!? 犯人の声を聞いているはずの駿馬はいつになったらそのことを思い出すのか!?  駿馬: いかん!本気でおもいだせん!というわけでログをDL(ぽちっとな)  GM: 次回百鬼夜翔セッション「闇へと向かうモノ・第二夜」  一茶: 「犯人はおまえだ!」(ばーん)>D  GM: はーいCM入りまーす  GM: と、こんな感じでした  摩央: (;´Д`)  推人: CM…  推人: とりあえず、ケーキ食べながら考えましょうw  しなっち: アイキャッチは・・・  GM: 今の時間は夕食時  見学の鉄: 硬い!早い!安い!3本揃ったこの「スーパー一茶」自信を持ってお勧めします。お値段は驚きの2980円、2980円!電話番号は○○××-○○○○  GM: 皆さんBenvenutiにいらっしゃいます  見学の鉄: しまった。始まってる  GM: アイキャッチは3時頃の予定じゃ  駿馬: ボス、祖の前に死ぬ可能性大です(笑)  朱美: 一茶なCMなので切られたのだろう(笑)  駿馬: 「・・・・しかし、1日とたってねーはずなのに、すげえ昔の事の様な気がするな・・・・」  GM: ホントは科くんが「かくかくしかじか」とか全部話しちゃったんだけど、電話する前から始めよう  一茶: お買いあげの方に今ならなんと1もう一体の一茶をプレゼント!  摩央: いらない〜  朱美: 買わないと3体の一茶が強制的に送りつけられる(笑)  摩央: む。住所はシークレットな方向で  一茶: 電話かけようとしたの誰だっけ?  一茶: 私だと大変なことになりそうなので私じゃないとおもうけど(笑)  しなっち: 科だったっけ?  GM: まあまともに考えて話せる人なら誰でもいいです(笑)  GM: 受付は一般人だしのう  朱美: そんな奴いるのか?(笑)  一茶: 一般の携帯電話とか?  推人: 会社をつくっているのか?じゃあ、払われる料金はしっかり税金を払って…  しなっち: マ〇サに狙われてるんじゃないかな?(笑)  GM: 世の中には「記憶操作」とか「証拠隠滅」とかいう便利な言葉が(笑)  一茶: 警察にチクってその会社つぶしましょう(笑)  推人: マル〇が侵入すると、机の上に並べあれている携帯電話の群れ・むれ・ムレ〜  GM: 会社つぶしてどうする(笑)  朱美: 多くの一般人が路頭に迷うだけで事件は解決せんと思う(笑)<チクリ  一茶: ていうか、その会社の所在地突き止めて襲撃したほうが早いかも(笑)  GM: 所在地は調べればすぐわかるけど・・・  一茶: で、誰が電話したんでしょう?  GM: 誰でもいいから進めてほすぃ・・・  一茶: 一茶だけは!一茶だけは勘弁してくれ!(笑)  見学の鉄: じゃあ間を取って摩央で  GM: それはGMも勘弁してほしいのう(笑)<一茶電話  GM: 一茶と誰の間を取ったんだろう・・・  一茶: 何故かまったり  摩央: 物凄いアバウトな間や(笑)  GM: まったりしてる間に人が死んでるのにねぇ  摩央: いや、ログ見返してた(爆)  GM: このまま何もしないんだったら時間を進めますけど  一茶: まったりしてると一茶が電話しちゃうぞぉ  朱美: とりあえず資料でも読んで素人プロファイリングでもして暇潰すか(笑)  一茶: この中でまともに電話できそうなのはしなっちか推人ぐらいだ!がんばれ!  GM: プロファイリングですか。犯罪学あります?  しなっち: たしかDさんの会社に連絡するのはDさんにかけてきた番号を知るためだったはず・・・  朱美: よかった、取ってなかった(笑)<犯罪学  GM: ちなみにDとかに依頼するような時の番号は噂を集めれば調べられるだろうね  一茶: Dの番号なら知ってそう  GM: いや、D以外の番号とか  しなっち: 狩野さんに職権乱用してもらおう(笑)  GM: 狩野「ん?なんか用か?」  しなっち: 一族の人にもかね払って味方につけるか? 一回だけならできますけど  しなっち: ああっ、いつのまに?!<狩野さん  推人: 金持ちはちがうなぁ…  GM: 事件のファイルとか持ってくる時に一緒に来たのだよ  一茶: 事件ファイルを請求すると、もれなく狩野さんが入ってます  しなっち: 「実はDさんに梓誘拐するように依頼したやつがいて突き止めたいのです。どうやら一年前の大量猟奇殺人の犯人らしいんです」>狩野さん  しなっち: 梓さんを  朱美: 梓さんが?(違)<犯人  駿馬: ふむ〜  GM: 「それはもう聞いたが・・・今のところ警察も手がかりは掴んでないぞ。本庁の特捜の連中や公安も出てはいるが・・・」  しなっち: 「Dさんに電話をかけてきたんで着信履歴から犯人の電話番号がわかるかもしれません」  GM: 「・・・いい手がかりなんだが・・・」言いよどむ  一茶: 「さっさと問い合わせちゃダメなの?」  朱美: ふぅ、やっとルールブックが見つかった(笑)犯罪学は技能無し値があるらしい、無駄に振っておこうかな(笑)  GM: 「公式に警察として捜査協力を求めるのは危険じゃねぇのか?アイツ、どうせ戸籍だのなんだのは偽造だろう?」  しなっち: そういえば携帯って数百メートルまで場所も特定できる・・・んだよね? こち亀でみたけど実際可能なんだっけ?  推人: 失敗するのはほぼ確実w  推人: 電波を受信したところから判断できますからね  一茶: 「そもそも戸籍って持ってたっけ?」  GM: ちなみに戸籍にはCP払ってません(笑)  一茶: 人間変身できないと戸籍は持てませんからね  朱美: 人間だって戸籍怪しい奴らは結構いそうだけど(笑)<不法滞在者とか  推人: キレイな戸籍は中学生だし  一茶: 私は偽造〜  しなっち: 僕も偽造〜  一茶: んで、とりあえず何をしようかのう・・・・・・  GM: 「とりあえず俺が署から電話してみる。バレなかったらたぶん判るだろう」  摩央: さ〜あみんなで一茶のしっぽを掴も〜う(ログ読めた)  GM: というわけで狩野さんは署に移動  しなっち: 「非公式で・・・狩野さんが電話でちょっと聞けば・・・ってあら?」  一茶: 「しょうがない、僕が電話してあげやう♪」  駿馬: しっぽをたてろ〜  一茶: ぴぴぷぷぷぺぽ  GM: とぅるるるる、とぅるるるる  GM: がちゃ  一茶: しっぽ以外もたてろ〜  しなっち: なんかあったときの保険としてDさんの同族の電話番号調べます〜>GM  GM: 「お電話ありがとうございます。DHネットワークサビ−ス、磯野でございます」  一茶: 「あ、僕一茶〜、D君の会社?」  GM: 「・・・お客様。どのような用件でしょうか」  GM: とまどってるようだ  一茶: 「うん、Dくんに今日電話かけたひとの番号とか知りたいな〜、とか思って」  一茶: 「あ、因みに磯野さん下の名前は?」  駿馬: 「んなこと教えてくれんのか?」  一茶: 「どわーいじょーぶ、むわ〜かせて!」  駿馬: 「中指を立てんな!」(笑)  一茶: びし!  GM: 「申し訳ございませんが、お客様本人以外の方にお教えすることはできません」  摩央: 誰だ一茶に任せたのは(笑)  GM: 電話しなかったほかの方々全員の責任ですが  一茶: 「ああ、本人いま電子レンジでチンされるところだからなぁ〜、で下の名前は?」  摩央: 摩央子供だもんなぁ・・・。  GM: 「・・・」  GM: 「ご利用ありがとうございました。また何かありましたらお電話ください」がちゃ  駿馬: 「・・・・あー!もう!ちょい貸せ!!」(電話奪い)  摩央: (笑)  一茶: 「・・・・・あれ?」  GM: つー、つー、つー  駿馬: 「あー!切んなコラ!!・・・・って遅かったか・・・」  一茶: 「おかしいなぁ、本当の事を言っただけなのに、ねぇ?」  朱美: 「あいつがかければ、あとで何かあっても変質者の悪戯電話で言い訳がきくしな」  摩央: 「一茶にいちゃん、もうちょっと普通の電話出来ないのかにゃあ・・・」  駿馬: 「・・・・(ぴっ)」<リダイヤル  しなっち: 「狩野さんの方から攻めるからかける必要なかったのにぃ〜」  GM: とぅるるるる、とぅるるるる  GM: がちゃ  駿馬: 「・・・いらねーの?」(笑)  一茶: 「どこが普通でないのか理論的に説明してみたまえ」びし  GM: 切るの?(笑)  駿馬: 「もしもし」  摩央: 「変態の一言で終わるにゃ」さらっと  GM: 「お電話ありがとうございます。DHネットワークサービス、佐藤でございます」  駿馬: 「どうも。こっちはベンベヌーティってネットの、六堂だ。Dってセクハラ携帯、おたくの身内だろ」  摩央: ・・・・(゚д゚)ポカーン  一茶: これはこれで問題あるような・・・・・相手はパンピーっしょ  朱美: 「まだ一茶のほうが性質がいいな(笑)」  GM: 「(べんべぬーてぃ・・・ねっと・・・そんな会社あったかしら?でぃー・・・うちの社員にそんな人いないわよねぇ・・・???)」  駿馬: 「あー、わかんねーか?」  しなっち: 「・・・」  GM: 「どちらの課の者でしょうか?」<D  一茶: 「ヨゴレ課とか変態課とかかな?」  朱美: ところでそのDHネットワークサービスってどういう会社?  摩央: 「・・・ここにはまともな大人が居ないのにゃ・・・?(;´Д`)」  GM: 携帯とかインターネットとか  一茶: デンジャラス変態ネットワークサービスの略で、それはもう(以下略)  駿馬: とゆーかてっきり相手同類だと思ってたw  GM: 一茶と思考回路が同じだ・・・(鬱)  一茶: ああ、GMが鬱になってる・・・  摩央: ウトゥ・・・  朱美: めっちゃ広いんですが(笑)<携帯とかインターネットとか  駿馬: というわけで微妙に途方にくれつつ「多分番号だけ登録されてると思うんだけど。電話番号は」<Dの番号  GM: 携帯電話の会社でもあり、ネットのプロバイダなんかもやってる  推人: 便利な会社だ  駿馬: 「携帯落としたらしくってさ。変な電話かかってきたりもしたから、心配になって」  GM: 「少々お待ちください」  朱美: 旧電電公社ですら電話と携帯電話は別会社なのに(笑)  GM: と言って待たされること十数分  駿馬: 「・・・しまったな〜、ちょいとしくじったぜ」」  朱美: 携帯電話の会社って、自前でアンテナ配置してたりするんだろうか?(謎)  GM: 「お電話かわりました。名古屋市内のネットワーク<Benvenuti>の方でしょうか?」  駿馬: 「まさか単なる会社とは思わなかった。てっきりあのエロ形態の身内だから、もっといかがわしてろくでもねー連中が適当に働いてんだと思ったんだけどな」(笑)  見学の鉄: きっと小会社  一茶: 「駿馬ちゃん、保留終わってるって」  駿馬: 「お!」  一茶: すげえ聞かれてそう(笑)  GM: 「・・・」聞こえていたらしい(笑)  朱美: D○C○M○ショップみたいなものかな?  駿馬: 「はい・・・そうです」  GM: 「・・・どのようなご用件でしょうか」  GM: ここからはちゃんと考えて話してね〜。結構重要だから(GMアドバイス、というか忠告)  駿馬: 「えーと、んで・・・・あー、そう。今日何か妙な野郎からDに電話があってさ。『ええ、ターゲットの名前は津雲梓。では、よろしくお願いしますよ』とか」  朱美: それに気付くかどうかは駿馬しだい(笑)<重要  摩央: ←重要と言われると首が突っ込めない子供@機能だけ使われる運命  GM: 「依頼の電話でしょうか。それが何か?」  駿馬: 「そんな事を言ってた。前にも依頼を受けたことのある、女ばかりを狙って殺す変態野郎らしい」  駿馬: 「今回狙われたのは、うちの身内だ。うちのマスターだよ」  一茶: こっちサイドから「依頼」が可能かどうかも確認だけしといて欲しいカンジ  GM: 「それは・・・ご愁傷さまです」  朱美: 金さえあれば(笑)  駿馬: 「その事でおたくらに文句を言うつもりはねえ。あいつはこっちの身内でもあるんだから、始末は俺らでしっかりつけるさ」  駿馬: 「ただ、情報が欲しい」  GM: 「情報と申しますと?」  駿馬: 「依頼した奴の事、あるいはさらわれた被害者の居場所や安否、なんでもいい」  GM: 謎判定 ---1:11 GM が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  駿馬: 「無償の情報提供が無理なら依頼って形をとってもいい。協力してもらえねーか?」  GM: 「ご依頼でしたら税別で90万ほどかかりますが」  駿馬: (話し口抑えて)  駿馬: 「お前等いくら持ってる!?」(笑)  一茶: 「・・・・1万ちょいあるけど?」  駿馬: 「依頼だったら90万だってよ」  一茶: 「うーん、ちょっと足り無いなぁ」  駿馬: 「・・・・ちなみにオレはこれしかねーぞ。ちなみに預金もねえからな」>1002円  朱美: 「大体、電話口で即決で払うような額じゃねぇだろうが」  駿馬: 「まあいいや。オーナーに回そう、請求書」  しなっち: 偽「競馬やパチンコで増やすんだ」  駿馬: で、受話器に戻り「金は大丈夫だ。つまりそっちとしちゃ、依頼という形なら動いて問題無いってことか?」  GM: 「依頼というのならば我々は動かざるをえませんので」  しなっち: 「100万と少し、ありますけど」  駿馬: 「よっしゃでかした!」(笑)>しな  見学の鉄: 「特別依頼税として349%いただきますが」謎  一茶: どこの国だよ(笑)  駿馬: 「なら、依頼って形でかまわない。そちらでも調べてもらいたい」  朱美: 「どうだろう?」>一茶  GM: ぼったくりのがマシですな(笑)<349%  一茶: 「何が?」>朱美  朱美: 「駿馬のやり方なんだが・・・ま、俺には関係ないし、聞いた相手が悪かったか(笑)」>一茶  一茶: 「やり方ね〜、もっとこう、優しく激しく逝くべきではあるね」うんうん  摩央: 「ボク、今日の小遣いこれだけにゃ」漱石さん1枚(笑)  GM:    駿馬: 「・・・・何つーか、貧富の差がすげえよな」(笑9  GM: 「では今から言う口座の方へお振り込みください。確認しだいお教えしますので」  駿馬: 「オーケー。カネは直ぐに振り込む」  一茶: 「90万払っても情報提供だけなの?」  GM: で、口座番号教えますが  駿馬: 「連中に頼りきるわけにもいかねーよ。第一、メンツが立たねーじゃねーか」  一茶: 「情報提供料、Q2よか高いね〜」  駿馬: んじゃ、メモって・・・「とりあえずカネが要るな」  見学の鉄: 摩央も結構金持ち  摩央: 「セチガライヨノナカにゃあ・・・(;´Д`)」  駿馬: 「・・・90万ってオレのバイトの何時間分だか、計算すんのもだりーぜ・・・・(遠い目)」  GM: 先に一族(D)の方に依頼が来てるしね。情報を教えることでDが邪魔されるとわかっているし、まあ高くならざるをえない  見学の鉄: 小遣い月3万>摩央  摩央: いや、仕事がある日は1000円でオフの日は300円。交通費ねん  朱美: 「ところで彼らはこうやって集めた金を一体何に使っているんだろうか?」  一茶: 「大丈夫、お金なら葉っぱがあれば、振り込みには使えないけどね♪」  駿馬: 「・・・そういやそーだな」>使い道  一茶: 「慈善事業とか?」  駿馬: 「連中が食いもんや着るもんにカネ使うとは思えねーし」  見学の鉄: 電気食べてるとか  朱美: 「謎だ・・・」  しなっち: プールに貯めて泳ぐ(笑)  摩央: 「携帯って何にお金使ってるのかにゃあ・・・。今度Dに聞いてみるにゃあ」  駿馬: なるほどw>プール  GM: じゃ、ネットかなんかで振り込むでいいのかな。  一茶: しなっちお願いします  しなっち: 「じゃあ、銀行にいってきまーす」てけてけ  駿馬: 「とりあえずカネ貸せ、科!後でオーナーが払うから」(爆)自分では払えない人  一茶: 「レジ漁ってみようか?」  GM: 「むーーーー!!」押入れから誰かの声が(笑)  摩央: 「ドロボウはダメだにゃあ」  駿馬: 「しかしまあ・・・小学生の預金が100万で、仮にも中学生の講座の残高が機械でおろせねーぐらい減少してるってのは、何か間違ってるよな」(ぼやき)  一茶: 「おや、妖怪おしいれむーむーの鳴き声が」  駿馬: 「お、その手があったか」>レジ  GM: じゃあ科くんの振込みを待っている間に狩野さんから電話がかかってくる  しなっち: 「ただいま〜。ああ、今月の小遣いがなくなちゃった」(笑)  摩央: 「・・・後で梓ママにおもいっきりしばかれちゃうにゃあ・・・(;´Д`)」>レジ出金  GM: マスター「狩野さんからお電話ですが」  駿馬: 「カネで命が買えんならしょうがねーだろ。それぐらいわかるさ」  一茶: 「はいはい、あ、狩野さん?僕一茶」  GM: 「他のに代われ」  一茶: 「はい、あたし駿馬よ、ウフン♪」  GM: 「・・・」  朱美: 「しょうがねぇな、俺でいいか」>狩野  一茶: 「ああん、ダメん♪」  GM: 「ああ、助かる。アレと話しても進まないからな」  朱美: 「で、結果は?」  GM: 「といっても特に話すことはないんだが・・・ダメだった」  GM: 「お前ら電話かけたのか?俺の正体を言い当てていたが」  見学の鉄: ちょっとウケた>あたし駿馬  朱美: 「そうか、こっちは威勢のいいお嬢ちゃんがDのところから情報を買う手はずになったみたいだ」  駿馬: 「てめえは天国へ逝け!」>必殺踵落とし>一茶  GM: 「そうか。何か判ったら連絡くれ」  一茶: 「ああ、どうせならハイヒールで〜」>駿馬  朱美: 「分かった」  GM: で、狩野さんからの電話を切ったところでまた電話  朱美: 面倒なので駿馬に放り投げる<電話  摩央: そういえば今の駿馬の格好は?前回裸エプロンだった気が  GM: 「DHネットワークサービスの者ですが。入金を確認いたしました」  駿馬: いつもどーりの革系スーツ(アクセ付き)。私服〜(笑)  GM: 魔法少女じゃないの?(笑)  駿馬: 「商談成立、ってわけだ。・・・・で、ネタは?」  摩央: アレでかかと落とし・・・  一茶: おぱんちゅみえちゃいますね  駿馬: ロリ・・・・  GM: 「我々としても、あなた方や警察と事を構えるつもりはございませんので色々調べてみたのですが」  摩央: 白・・・  GM: 白か・・・  朱美: 裸エプロンで何か穿いてるのは反則だろう  GM: それはたしかに・・・  駿馬: 「こっちとしてもそんな真似はしたかねえ。一番悪りーのが誰かは、考えるまでもねえことだしな」  駿馬: 裸エプロン+トランクス  しなっち: くまさんか・・・  駿馬: そよぐスネ毛に低音の鼻歌  摩央: TバックorTフロント  駿馬: 牛野田のようだ・・・・(謎  GM: 「事件は1年半前に持ち込まれた、あるナイフが原因だと我々は考えています」  駿馬: 「・・・付喪神?オレと同類か・・・・」  GM: 「元々はジャック・ザ・リッパーが使ったというナイフの模造品です」  駿馬: 「(口笛を吹き)大物じゃねえか」  GM: 「そのようなものを持つと人を切りたくなるのでしょうかね。持ち主は次々と殺人を繰り返し、その時代、その場所のネットワークや国家権力によって始末されていたそうですが」  駿馬: 「そいつの持ち主が女をさらって殺した、と?だがジャック・ザ・リッパーは娼婦を専門に殺すって聞いたけどな」  GM: 「肝心のナイフは各地を転々とし、今は日本に」  GM: 「まあ模造品ですし。持ち主の嗜好が出ているのでは?」  駿馬: 「・・・・ちゃんと仕事しやがれ税関・・・・」(笑)  駿馬: 「どっちにせよ、放っておいていいもんじゃねえな。居場所は?」  GM: 「ナイフそのものを見た者がおりませんので、居場所はつかめておりません」  駿馬: 「持ち主の素性とかでもいいんだが・・・・無理かい?それじゃ」  GM: 「東京のマーケットに入ってからの動きは不明です」  駿馬: 「マーケット?」  GM: 「ブラックマーケットというものです」  GM: 「密輸品、違法の品などが出品されることがありますが、今回のナイフはその中にあったようです」  駿馬: 「つまり、そこでナイフを買った奴が犯人ってわけか・・・そのナイフを仕入れた奴は?」  GM: 「・・・正直に申し上げると、先程あなた方と事を起こすつもりはないとお答えしました。同様に、裏社会の人間たちと面倒を起こすことは望んでおりません」  駿馬: 「わかってるさ。居場所を教えてくれりゃあ、あとは自分でやる」  駿馬: 「そっちに迷惑はかけない。その売り手だって、その野郎がパクられるような事に万一なったらヤバいだろ?  駿馬: 「いつそうなってもおかしくないぐらいには危ない橋を渡ってるんだ。ここいらで手を切っておくのが賢いと思うけどな」  GM: 「あなた方が事を起こした結果、まず最初に疑われるのは我々なのですよ。ここまで調べるのに我々もそれなりのことをいたしましたので・・・」  一茶: 「じゃあさっそくコトを起こしてみよう」わくわく  駿馬: 「なるほど。じゃあ、こういうのでどうだ?」  駿馬: 「我々はお前達の同類を人質に取っている、今すぐマイクロ波で焼き殺されたくなかったら言う事を聞け・・・・ってな具合」  GM: 「・・・反応がないのはそういう理由でしたか」  駿馬: 「あいつ自身が望んだ事でもある、勘違いはしないでくれよ」  朱美: なんか話だけ聞いてるとどっちが悪人なんだか(笑)  一茶: こっちでしょ(笑)  駿馬: 「脅されて仕方なく、ってことなら筋は通るだろ。裏社会の連中には俺達の名前を出してかまわない」  摩央: 口が悪いだけだから(笑)  駿馬: なんか、気分はほとんどマフィアだなw  朱美: いや、まぁ、そういう出方をするなら、それでいいんだけど(笑)  GM: 「・・・少々お待ちください。上司にかわりますので」  駿馬: 「はいよ」  見学の鉄: ここで見捨ててもどうせ砕け散る命だ、気にするな上司!  駿馬: 「・・・(周りを見て)てな具合で言ってみたがどーだろ」(笑)  見学の鉄: 上司「D?うちの会社にそのような物はおりませんが」  一茶: いや、死に方は確定してるからここで殺す訳にはいきませんし(笑)  見学の鉄: (偽  朱美: 「短い付き合いだったな」(笑)  一茶: 「グッ!」親指立てて>駿馬  GM: というわけで30分ほど待ち  駿馬: 「・・・しかしここまで悪人っぽい事したの始めてだな・・・・」<自覚無し  一茶: 「初めてだっけ?」  駿馬: 「当たり前だろーが。オレはカタギのいちチューガクセーだぞ」  朱美: いつだって気分は初めてなんだろう(笑)  摩央: 「見た目とか口とかがカタギに見えないにゃ」(ぽそ)  駿馬: 「(ぴく)」  駿馬: 「・・・何か言ったか?ん〜〜〜〜〜?」(ぐりぐりぐりぐり)>ウメボシ攻撃>まお  摩央: 「ふぎゃ〜〜〜〜猫虐待反対にゃ〜〜〜〜〜」(つД`)  朱美: 裸エプロンはカタギの商売じゃないよなぁ(笑)  駿馬: 「うりうりうりうり」<やってて楽しくなってきたらしい  摩央: 「ふぎゃ〜〜〜〜〜助けてにゃあ〜〜〜〜〜」わたわたわた  一茶: 「ほほえましい光景だね〜」  GM: 「・・・もしもし」  摩央: をひをひ  駿馬: 「はいよ」  駿馬: (素早く受話器を取り)  GM: 先程の男「緊急会議の結果、残念ながらこれ以上そちらにお教えすることはない、とのことになりました」  駿馬: 「交渉の余地は無い、と?」  朱美: 煮るなり焼くなり好きにしてくれと(笑)  GM: 「そちらに送った端末の跡を継ぎ、特別チームを編成してそちらに送ることが決定しています」  一茶: あ、見捨てられた  摩央: あいや。ピンチ。  一茶: さようならDくん(すでにさようならあとだけど)  GM: 「あなた方の資料に基づき編成されたチームが派遣されます」  駿馬: 「敵に回る、と解釈していいんだな?容赦はしねえぜ、お互いプロだろ」  一茶: 「何のプロだよ」ツッコみ  朱美: いつから駿馬はプロになったのだろうか(笑)  GM: 「・・・ところでこれは私の独り言ですが」  駿馬: 「うるせーな、気分だよ!(小声)」  駿馬: 「独り言じゃしょうがねえな。電話が遠くて聞こえないぜ」  GM: 「ナイフを買うだけの力を持ち、猟奇的な嗜好を持った人間。そして、名古屋に東京から来た、あるいは名古屋から一時期東京に行っていた人間は警察の資料の中にあるはずです」  摩央: わお。出血大サービス(笑)  一茶: でも90万♪  駿馬: 「なるほど・・・ね。ありがとう」  GM: 「最後のDナンバーをよろしくお願いします・・・。今、チームがそちらに向かいましたので」  一茶: 最後って、Dくん型落ちだったんだ〜  駿馬: 「あいつは変態野郎だけど、生憎うちはそういうのを沢山飼ってるからな・・・・やらせねえよ」  駿馬: で、電話を切る  朱美: ふぅ、とりあえず駿馬を絡みつけておこう(笑)  摩央: 飼ってたのか・・・  駿馬: 「いてっ!」  駿馬: 「何すんだよ!」  しなっち: 「・・・D本人じゃないなら一茶さんに変身してもらって誘拐させちゃう? 犯人のところまで案内してもらえるかも」  朱美: 「まぁ、ちょっとぐらいお灸を据えてきてもらうといい(笑)」  一茶: すでにしっぽ梓でーす♪  駿馬: 「とりあえず、あの旦那に連絡だ。警察の資料を調べて貰わねーとな」  一茶: ちなみにサイズ的にしっぽDにはなれませんので  摩央: 「うん。一茶にいちゃんなら誘拐されても安心にゃ♪」  GM: さあ、イベント発生まで残り数分だ。PLとしては休憩しつつどうするか相談しておくれ  駿馬: 「失っても惜しくないって点じゃあ完璧だな」(爆)  朱美: 「いっそ失ってしまいたい・・・」  一茶: 「またまた〜、心にも無いことを、子供なんだからくすくす」  摩央: 「居なくなったら真琴おねえちゃん達が大喜びにゃ♪」  駿馬: 「・・・何だその『いいんだよ僕にはみんなわかってるんだからね』的な見下した笑いはよ(ぴくぴく)」  一茶: 「いいっていいって、皆まで言うな」うんうん  駿馬: うーむ  駿馬: 眠いぞw  一茶: 寝るな〜、寝たら死ぬぞ〜、ていうか殺す(笑)  GM: さて  摩央: 寝落ちったらもっと凄い懲罰コスが待っている・・・  GM: とりあえず配置を聞きましょうか  駿馬: あうあうあう  摩央: もう、ねえ。裸同然?むしろ裸より恥ずかしい?  一茶: しっぽ駿馬があなたを社会的に抹殺します(笑)  朱美: 駿馬を絡みつけて自分は部屋の中央で椅子に座って待機(笑)  駿馬: そうなったらいっそブリタニアへ逃亡だな…(爆  GM: ムーンゲートがありません(笑)  摩央: とりあえず寝落ちなきゃいいから(笑)  駿馬: んじゃあ、器物変身して駐車場にとまってまふw  一茶: じゃあとりあえず駿馬ちゃんにまたがってます(笑)  しなっち: カウンターにしとこうかな  GM: 摩央と推人は?  摩央: シートに押しつけられる八畳敷き・・・(謎)  駿馬: 追跡OR逃亡用に。今回はしょうがないから乗せ・・・って、不自然じゃあ!(笑)  一茶: もっさり  摩央: カウンターより梓に近めで  GM: 推人は寝落ちじゃろうか・・・  摩央: 梓が押し込められてるとこが見える範囲で居ます  駿馬: 「どこの世界に止まったバイクにまたがりつづける奴がいんだよ!降りて化けてねーと、おとりの意味がねーじゃねーか!」(小)  しなっち: しっぽ梓が外にいてどうする〜  一茶: じゃあしょうがないのでカウンターであんぬいな雰囲気を醸し出してます  一茶: 「ちぇー、ケチ」  朱美: Dは・・・あのままでいいのかなぁ?(笑)  一茶: ひとまずあのままで  見学の鉄: D放置プレイ中  駿馬: まあ、状況だけ説明しておきませう。かくかくしかじか、と  GM: 推人寝落ちっぽいので誰か配置を決めておくれ  一茶: じゃあ観葉植物として植わっていてもらいますか(笑)  駿馬: ダイナマイト抱えて自爆?  GM: ん、Dに説明するの?<かくかくしかじか  摩央: まあお仕事忙しいからしゃあないけど・・・・哀れ。  GM: 電池取られて意識ないと思ったけど(笑)  駿馬: しとこうと思うけど、どうかな?>説明>ALL  朱美: そのへんに、適当に(笑)<配置  しなっち: 裏返したままでならいいと思うよ・・・逃げられないように寝<説明  一茶: うーん、どうせ自力では動けないし〜、悪人風に説明してあげましょうか  一茶: 電子レンジの前でくっくっくと笑いながら悪事を告白する駿馬  GM: 説明するなら電池をいれておくれ  一茶: ああ、抜いてあったっけ(笑)  一茶: じゃあ入れるのも面倒だから、事後報告で  GM: 皆さんもういいですか?  摩央: どう?  朱美: おけ  GM: 準備とか  見学の鉄: 充電式じゃないのか・・・  一茶: 電池抜いて黙らせてあります(笑)  しなっち: では、バケツに水  摩央: 充電するにも電池パックは必須  朱美: 駿馬に絡みつき<準備  GM: 何故(笑)  摩央: それはアケミンが炉(以下削除)  駿馬: 何故w  GM: なるほど・・・  駿馬: ロリか  駿馬: なるほど  しなっち: あ、一茶さんにも発信機つけます  駿馬: それなら納得(笑)  摩央: 納得されてしまった(笑)  GM: 了解<発信機  GM: では・・・  GM: レストランのドアが開く  一茶: ぴこーん、ぴこーん<発信器  GM: 入ってきたのは、一見してその辺にいる大学生一人、スーツ姿のサラリーマン3人  摩央: (びくびく)  GM: ちなみに大学生からはいかにも「操られてます」みたいなオーラが漂っておるぞ  一茶: とりあえず出方を見るとするか  一茶: あんぬいな雰囲気〜  GM: スーツA「津雲梓を渡してもらう。拒否すればこの人間の命はない」と言って大学生を指す  駿馬: さあ、コーヒーに毒を盛ろうw  摩央: 毒って・・・(;´Д`)ヒトジチ・・・  GM: 「妙な真似をしてもこの人間の命はない。津雲梓はどこだ」  一茶: 「そんなコト言われても、あずあず困っちゃう♪」  朱美: 「いや、別に他人の命になんか興味はないのだが(笑)」  GM: 「福分一茶に用はない」>しっぽ梓  摩央: あらま。  一茶: 「だーれ?それ」  GM: 「妖怪の電波を発する者に用は無い」  朱美: 「依頼内容は津雲梓の拉致監禁だと聞いているんだが間違いないか?」  一茶: ゆんゆんゆんゆんゆん  GM: 「それは間違いない」  GM: 「津雲梓はどこだ」  朱美: 「彼女の身の安全のために同行させてもらうというのはどうだろうか?依頼内容に何か反することがあるか?」  一茶: 「あたしがあずあずよぉん♪」  摩央: 幻覚も通用しなさそうだなぁ  GM: 「依頼内容には反しない。が、規定に反する」  GM: 「アフターサービスまでこなすのが我々の規定である」  駿馬: 人間の会社よりそのへんしっかりしてるかもしれん・・・・w」  しなっち: アフターサービス万全かぁ・・・どうするかな・・・  一茶: 「さっきの人たちはアフターサービスはしてくれなさげだったけど〜」  摩央: これは困ったなぁ。  GM: 「穏健派は機能が壊れている。我々は壊れていない」>一茶  朱美: 「依頼の達成に障害が発生するのと、規定を曲げること、どちらを取る?」  一茶: 「なるほど、まだ自分を生んだ想いから脱却できてなさそうねん」  GM: 「障害があれば排除する」  朱美: 「では、交渉成立だ、始めようか(笑)」  しなっち: 選択肢は渡すしかないと思うんだがどこまでいい条件にするか・・・  GM: 「お前たちは我々の障害となることを望んだ。よって排除する」  摩央: あ〜あ(笑)  朱美: 「違うな、私は障害とならないような選択肢を示したのだ、排除することを選択したのはお前達だよ」  一茶: 「やれやれだぜ・・・」  摩央: ひっそり陰で変身しとこっと(笑)  GM: 「我々は選択しない。望んだのはお前たちだ」  GM: と言って  朱美: どちらを取るかという質問に排除すると答えているけどね(笑)  GM: 大学生風の男の頭は吹き飛ぶ  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  朱美: さぁ始めよう(笑)  一茶: イヤーン  摩央: ホンジツノシニンダイイチゴウ・・・(;´Д`)  一茶: 割り込ませろ〜  GM: だって知力はそこそこ高いけど知能はまだまだなんだもん(笑)  GM: 1CP払って一撃で大学生が持っていた携帯を破壊できれば止めれますけど  一茶: むうう、善良だし支払うぞ  一茶: 一茶きーっく!ぺちん  見学の鉄: そして一茶のキックは携帯ごと大学生を貫いたのであった  摩央: (;´Д`)  GM: ちなみに接近戦では−4、射撃は−6修正がかかるぞ<携帯狙い  朱美: 哀れ大学生  見学の鉄: 一茶(偽「かっ・・・勝ったぞおおおお!!」  一茶: じゃあ一茶ぱんち・・・・って携帯固かったらどうしよう・・・・  GM: 攻撃するなら判定をどうぞ  一茶: キックって格闘−いくつだっけ?  朱美: -2  GM: キックは−2  しなっち: −2  一茶: 合計−6で、9か、きっついなぁ  一茶: ぱんちで破壊できるかなぁ  見学の鉄: この際一茶ビームで  しなっち: 全力攻撃は?  一茶: そうですね、全力で二回攻撃しとこう  摩央: 余計に当たらない罠>一茶ビーム  GM: 殺せる可能性あるのはあけみんだけっぽいんだけどなぁ(笑)  一茶: じゃあダメじゃん(笑)  摩央: アケミンに渡すとあっけなく殺されるからヤだ(笑)  一茶: 番傘は出すのに時間がかかるしなぁ  一茶: 諦めるしかないのか〜  GM: クリットすれば可能性はあるけどね  朱美: 別に人間の命に興味は無いし、それでみんなの士気が上がるなら別に(冷笑)  GM: さすがザンニラー(笑)  摩央: 摩央も格闘は15だしなぁ・・・(特に摩央ダイスだし)  朱美: 私は-4して14以下  摩央: でも殺されちゃう罠  しなっち: 目を狙うんだ。射界をさえぎればあたらないしうまくすれば敵の目標値が下がる  GM: 後は明華とか御堂さんくらいかな。この場にいないけど(笑)  摩央: つか摩央遠いとこに居るじゃん(笑)  一茶: 目を狙ったりしたらさっぱり当たりません♪  GM: 結局どうするのかな  一茶: 結論、一茶ではどうにもなりません(涙)  朱美: アンニュイ一茶が当てられるかどうかだけかな?  しなっち: 武器落しは?  一茶: 手を狙って落としても、携帯自体が攻撃してくるから結果は一緒かと  GM: その通り  一茶: あけみーん♪  摩央: (つД`)オトナッテ・・・・オトナナンテ・・・  GM: さあどうするBenvenutiの妖怪たち!こうしている間にも計画は進んでいるのだ!はたしてその計画に摩央は気づくのだろうか!  摩央: え?  GM: というわけで予告通り3時になったのでアイキャッチ&CM(笑)  しなっち: 頭には当たんないと思うけど8Dだと胴でもしぬしなぁ  朱美: いや、別に何も(笑)  摩央: 気付かない方に300円@一日の小遣い  GM: CMが10分入りますので休憩なり相談なりどうぞ^  推人: 同じく気づかない方にチョコ2人前>摩央  一茶: おお、復活!  GM: あ、起きた  推人: 半死です(笑)  夢野: チョコってあたりがなんとも  夢野: お金じゃないのね  摩央: 起きたのね(笑)  GM: ようやく(笑)  摩央: まあ、おこちゃまだし(笑)>チョコ  一茶: おお、すいとよ、しんでしまうとはなにごとだ  推人: 体の一部です>チョコ  摩央: 摩央はPLブレインが死に死にです(笑)  一茶: 推人君からむりむり出てくるチョコ  摩央: ・・・・・・・・・・・・  推人: むりむりむりむり〜ん♪(効果音)  摩央: すっげえヤな表現・・・( ̄□ ̄;)  GM: カレー食ってるのに・・・  一茶: 偽推人「さあ、僕のチョコをお食べ、さあ、さあ!さあ!!」  摩央: そういや諭吉トイレのかりんとさん片付けてなかったのう・・・  夢野: ……下品な  摩央: カレーっスか(笑)  一茶: 下品とは深読みしすぎですよ♪  GM: 和風ミニカレーなので数分で食えるし  GM: 休憩中には丁度よい  朱美: んで、何かしたい人とかいるんだっけ?  GM: そんなわけでちょうど良く(?)トイレいってきます  見学の鉄: 目玉をくりぬくと実はチョコレート  一茶: 腹をかっさばくと中からチョコが  一茶: あけみんが携帯電話を殴って人質を救うんでしたっけ?(笑)  朱美: 人質を殴って携帯電話を救う?(笑)  一茶: そう言う可能性もありそうで嫌(笑)  摩央: いっそ携帯斬ってホスィ  摩央: 携帯 だ け(強調)  GM: 復帰  摩央: おか  朱美: 携帯 ご と?  駿馬: やばふり^−ず  摩央:   だ   け    GM: 腕ごと落とせば血で目?が見えなくなる可能性もあるが  摩央: キャンユージャパニーズスピーキン?(イライラ)  推人: 偽あけみん「携帯だけ斬らないんだな。了解した」  GM: さあそろそろ再開の時間  摩央: そんな事言ってると・・・ 朱 美 と サ ラ ひ っ つ け る ぞ ゴ ル ァ  GM: さあこのプロポーズに対するあけみんの返事は!?  推人: (ぼそ)放〇魔と〇人狂のカップル……  GM: なんと恐ろしい・・・  見学の鉄: 人質の腕を切り落として頭の爆発だけは防ぐという手も  摩央: いや、冗談だから(笑)  朱美: 冷気に弱いあけみんは暖かいのはある意味歓迎するかも知らんが(笑)  見学の鉄: 朱美が斬り込んでサラが後始末  GM: おおっと肯定的な意見が!  GM: まあとりあえず再開しましょう  朱美: 夏場は熱さがうっとおしくて斬り捨ててるかも(笑)  摩央: 大丈夫。サラが男性不信だから(笑)  GM: カウント10以内にどうするか決めないと頭吹っ飛んで戦闘開始ですから  GM: 10  GM: 9  GM: 8  GM: 7  GM: 6  GM: 5  一茶: 庇いたいんですけど〜、無理?  摩央: う〜。何も出来ひん・・・(つД`)  GM: うむ、庇うなら1CP払って敏捷判定ですな  一茶: じゃあ支払う、そして判定する ---3:13 一茶 が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: GMがその手段を忘れていたのは極秘ということでひとつ  摩央: おお!!  推人: 公開してるよ(笑)  一茶: 15だから、7成功かな  GM: ではダメージ ---3:14 GM が7D6を振りました 1+4+3+6+3+3+2=22 ---  推人: ちゃがま〜ん(効果音)  一茶: いったぁい  GM: 22点叩き  一茶: 何属性?  GM: 精神属性  GM: では大学生が持っていた携帯は床に落ちる。携帯と大学生の間に一茶がいる  一茶: 「あああああっ、電波がっ!全裸の駿馬ちゃんが見えるッ!」  GM: という状況  GM: ・・・  摩央: ・・・・  一茶: そして10点防いで12点もらい  朱美: いや、電波とは違うような・・・  GM: ・・・ま、いつものことか  一茶: のこり49  推人: 一茶なら、ダメージでなく回復しそう(笑)  一茶: バレてちゃしょうがないから妖怪に戻ろう  一茶: 瞬間でチェンジ!  GM: というわけで移動力順に行動よろしく  GM: いや、めんどいからダイスで決めよう  一茶: 私は集中して番傘取り出します、くるくる〜  GM: 代表者1D6振って ---3:18 GM が1D6を振りました 5 ---  摩央: 摩央は変身はしてるから近づきだけだな、最初  推人: 服は破きたくないから、人間形態のまま……って、いたのか、推人(笑)  摩央: どっかに居たらしい(笑)  一茶: 観葉植物として植わってました(笑)  しなっち: 最初は変身解除〜  朱美: 武器の手を出して終わり  朱美: のはず  推人: ……きっと、喋らずにケーキをホール後と食べながらついてきていたのでしょう  GM: 変身その他は考えなくてもいいですよ〜  GM: 誰か1D振ってイニシアを決めるのじゃ  一茶: せっかく瞬間なのに〜 ---3:19 一茶 が1D6を振りました 3 ---  GM: じゃあこちらから  一茶: 一茶がみんなの代表♪  推人: 変態が代表…  摩央: 変態がリーダーだなんて・・・  GM: 床に落ちた携帯はこのターン行動なし  GM: スーツAが  GM: あけみん  GM: Bが推人  朱美: なにかな?  摩央: クリスマスプレゼント?(違)  GM: 攻撃 ---3:21 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  推人: じゃあ、ケーキでお返しを(大違) ---3:21 GM が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  GM: 二人とも当たりかけ  朱美: 受け ---3:22 朱美 が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  朱美: 成功  推人: じゃあ、柔道で受け。6以下 ---3:22 推人 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  推人: 案の定、失敗  推人: ダメージ、カモン  GM: ダメージ ---3:23 GM が5D6+2を振りました 5+1+1+3+1=11(13) ---  GM: 13点切り・・・  朱美: 1が多いなぁ  推人: 5点止めて、12点。残り38点〜  GM: ちなみに携帯が変化して剣っぽいものに変わっている  GM: そしてCは・・・ ---3:24 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: あけみんに精神攻撃 ---3:25 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  GM: あたり  朱美: よければいいのかな? ---3:25 朱美 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  GM: うむ  朱美: 失敗  GM: ダメージ ---3:26 GM が7D6を振りました 4+4+4+6+4+6+1=29 ---  GM: 29点叩き  朱美: 結構痛い  摩央: 攻撃ダイスの出目高っ!!  GM: そして謎判定 ---3:26 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  GM: ふむ  GM: ではそちらの番どうぞ  推人: まさか、バーサクするあけみん判定?! ---3:27 朱美 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  朱美: 誰から?  GM: 振ってから言うかい(笑)  GM: 順番はご自由に  一茶: あ、じゃあとりあえず携帯ぶん殴ろう  朱美: 今のはダメージが生命力の半分超えたので転倒判定を(笑)  一茶: ぺちん ---3:29 一茶 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  一茶: あったり〜  GM: −4修正忘れずにね。射撃は−6  一茶: −4でもあたり〜  GM: あ、ぎりぎり当たってるか  GM: 避けれないのでダメージください(笑)  推人: 能動防御はできないのか(笑) ---3:30 一茶 が5D6を振りました 1+3+4+3+4=15 ---  一茶: へっぽこ  GM: 14点もらい  一茶: だが防護点はへろへろだろ〜  GM: 次の方〜  朱美: 目の前の携帯を2斬り  GM: A? ---3:31 朱美 が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---3:31 朱美 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  朱美: だね、1回あたり  GM: さっき攻撃したのがAなのでAと解釈しよう  GM: 受け ---3:32 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: 当たり  GM: ダメージかもん ---3:32 朱美 が4D6を振りました 2+1+4+5=12 ---  GM: 11点もらい  GM: 次の方〜  朱美: dbなしか  GM: 携帯の方はね  しなっち: Cに狙い  推人: 格闘でBに組み付きます  GM: 来い!  推人: おっと、科っちの判定のあとでね  しなっち: 判定なしですよ  GM: 狙うだけですな  推人: じゃあ、技能13で ---3:34 推人 が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---3:34 GM が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  推人: おぉ、-7成功  GM: 組み付かれた  GM: 次の方〜  推人: 次のターンは、柔道で投げられるかな?(笑)  摩央: じゃ摩央いっきま〜っす  GM: おっと  夢野: そろそろ失礼します  夢野: おやすぅ  摩央: どのスーツマン狙おう  摩央: おやす〜  推人: お疲れ様 ---3:35 夢野さんが去りました---  朱美: おつかれ  しなっち: おやすみ〜  一茶: 乙  GM: 摩央はその前に嗅覚か聴覚判定をどうぞ  摩央: え?  GM: おやすみなさい ---3:36 摩央 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  摩央: 10成功  摩央: どっちも一緒ですが。聴覚嗅覚  しなっち: クリティカルじゃん<10成功  GM: じゃあ気が付くと後方2mの地点に男の気配が!  摩央: 「ふにゃ!?」くるっ  摩央: 「誰だにゃ!?」  GM: スーツDがおります  摩央: が〜ん。増えた(;´Д`)  GM: Dだとあれだな、Eにしよう(笑)  一茶: スーツを着たD?(笑)  推人: 電子レンジに入ったままなのに(笑)  朱美: いつの間に脱出を(笑)  摩央: いっそαとかβとか(笑)  一茶: しかもサイズの合うスーツがあるのか(笑)  GM: 変換がめんどい(笑)<αβ  摩央: コピペ(はぁと)  GM: ちなみに梓押入れとの距離は摩央と同じ地点だ  摩央: むむっ!!  摩央: 「おじさん、何者にゃ!?」>スーツマンE  GM: 偽E「通りすがりのサラリーマンさ」  摩央: (笑)  一茶: 普通に客だったりしてな(笑)  GM: 「津雲梓を渡せ」  摩央: 奥まで来るわきゃあない  摩央: 「ママは渡さないにゃっ!!」爪構えちゃきーん  GM: E「障害を確認。排除する」  推人: 偽E「借金の取り立てだ」  摩央: 「(ガンバレボク!ママとの約束果たすのにゃ!)」  GM: というわけで攻撃するならどうぞ  摩央: じゃいつものを ---3:42 摩央 が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---3:42 摩央 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  摩央: あたりかけ  GM: 準備してないしな・・・よけ ---3:42 GM が3D6を振りました 6+6+3=15 ---  GM: ぐ、当たり  推人: もう少しでファンブル… ---3:42 摩央 が5D6を振りました 1+6+2+3+2=14 ---  摩央: 低いなあ  摩央: 14切り  GM: 19点もらい  摩央: やっぱ摩央ダイスは推人ダイスに移行した?  GM: 転倒判定 ---3:43 GM が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  推人: ということは、次はファンブルが待っている?(汗)  GM: こけてない  摩央: ガンバレ推人君(心のこもってない声で)  推人: がんばって6ゾロを出しましょう(笑)  GM: で、駿馬は外で待機、と・・・  GM: では次、こちらの行動  摩央: 起きてるのか?(笑)  GM: Aがあけみんに切りつけ ---3:45 GM が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  GM: 当たり  推人: あ  摩央: 惜しい  朱美: 受け  推人: それでもあたりか(笑) ---3:45 朱美 が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  朱美: あたり  GM: ダメージ ---3:45 GM が5D6+2を振りました 1+5+3+5+2=16(18) ---  GM: 18切り  GM: 生きてるか〜  推人: あけみんがボロボロ?あとがこわひ…  摩央: 惨殺されますね。A( ̄人 ̄)  一茶: 特徴藻って無くても普通にバーサークしそう・・・  朱美: うん、まだ生きてる  GM: 次、Bが振りほどき・・・むりっぽいなぁ・・・ ---3:48 GM が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  GM: ああ、ダメ ---3:48 朱美 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  推人: 振るまでもないかな? ---3:48 推人 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  朱美: 転倒もなし  GM: 振るまでも無い  GM: Cが・・・ ---3:48 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: 推人に精神攻撃  推人: 誤爆はしないの?(笑)  GM: はずれたら9以下で誤爆(笑) ---3:49 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  GM: うむ、当たり  推人: 組み付き中だから、-2で避け。4以下(笑)  推人: -2でいいんだよね ---3:50 推人 が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  推人: まぁ、当然のごとくあたり  GM: ダメージ ---3:51 GM が7D6を振りました 1+1+5+6+5+4+4=26 ---  GM: 26点叩き  推人: でか!21点通って、残り17点  摩央: いだだ(;´Д`)  GM: Eが摩央に攻撃 ---3:52 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  摩央: (;´Д`)  しなっち: ベーシックでは修正はないみたい<組みつき中防御  GM: 切りが当たりかけ  摩央: 格闘受け10−2 ---3:53 摩央 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  摩央: はい大当たり(つД`)  GM: ダメージ ---3:53 GM が5D6+2を振りました 4+1+1+1+5=12(14) ---  GM: 14切り  GM: 次、そちらの番  摩央: 13貰いの  朱美: またAを2斬り  GM: かもん  朱美: の前に ---3:54 朱美 が3D6を振りました 6+5+1=12 --- ---3:54 朱美 が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  GM: 絡みつき??  推人: 気絶判定?  朱美: 気絶しない、朦朧しない  一茶: バーサーク? ---3:55 朱美 が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---3:55 朱美 が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  朱美: 2回ともあたり  GM: 受けと避け ---3:55 GM が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  GM: 両方あたり ---3:55 朱美 が4D6を振りました 2+1+4+3=10 --- ---3:55 朱美 が4D6を振りました 1+5+3+3=12 ---  朱美: ダメージ少な目  GM: 戦闘不能一人目の誕生です  しなっち: ではCに目標値9でフィールド球  推人: やっぱりあけみん ---3:57 しなっち が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  GM: 当てやがった・・・  しなっち: あ、あたった!?  推人: 本人が驚いてる(笑)  摩央: (笑)  GM: 防御できないのでダメージかもん ---3:58 しなっち が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  しなっち: まちがえた(^^; ---3:58 しなっち が8D6を振りました 1+3+3+3+1+5+5+1=22 ---  GM: 戦闘不能二体目一丁!  摩央: あいよっ!!(のってしまった)  一茶: 一茶、殴りまーす  一茶: 地面に転がってるのって、まだ生きてたっけ?  GM: まだ生きてる  一茶: じゃあぶったたく ---3:59 一茶 が5D6を振りました 1+5+6+2+1=15 ---  一茶: はずれました〜  推人: では、全力でBを投げます。柔道技能+4ね  一茶: ばっちん  しなっち: 5Dだよ  朱美: そりゃ5つも振れば  GM: 5D(笑)  一茶: ああああああ  推人: あ、ほんとだ>5D ---4:00 一茶 が3D6を振りました 4+2+6=12 --- ---4:00 一茶 が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  一茶: 二回目は無視しといてね〜  推人: ファンぶってる、ファンぶってる>2回目  一茶: でも失敗  GM: では推人 ---4:00 推人 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  摩央: む。今日の摩央ダイス後継者は一茶ダイス?  推人: ギリギリ成功。さぁ、能動防御を ---4:01 GM が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  GM: ダメ  推人: じゃあ、推人へクスに転がります。で、生命力判定してね♪ ---4:01 GM が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  GM: 成功じゃ  推人: ちぃ、朦朧にならなかったか  GM: ラスト、摩央  摩央: んじゃ普通に攻撃 ---4:02 摩央 が3D6を振りました 1+4+1=6 --- ---4:02 摩央 が3D6を振りました 6+1+5=12 ---  推人: ……この場合、掴んでいなくなるのだろうか?(素朴な疑問)  摩央: あたりかけ  GM: 受け ---4:02 GM が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  摩央: つうか、なんで前と同じ出目・・・  GM: もうだめぽ ---4:03 摩央 が5D6を振りました 5+5+6+3+5=24 ---  摩央: 切り  しなっち: でか  摩央: 今度のはでけえ  GM: 戦闘不能3匹目お待ちィ!  摩央: まいどぉっ!!  摩央: 摩央やったぞ男の子!  GM: 残るは転んでるBと床に落ちている携帯  GM: こちらのターン  GM: Bは・・・しかたないから膝立ち  GM: 床は一茶に精神攻撃 ---4:05 GM が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  GM: あたり ---4:05 一茶 が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  一茶: 避けられません  GM: ダメージ ---4:06 GM が7D6を振りました 4+2+5+1+3+2+2=19 ---  GM: 19叩き  一茶: ああ、Dの一族に精神を犯される〜  一茶: 13点防いで6点もらい、のこり43点  推人: これで真面目になりませんか?(笑)  摩央: 元々侵されてるようなもんだし。  GM: Dの一族も一茶を健全にしようと頑張っているのです  一茶: 「あああああ、全裸で疾走する隼人君が〜、まって〜、僕もつれてって〜」(犯)  推人: 誰だ(笑)>隼人  しなっち: 依頼すればがんばってくれるんだろうか? ・・・依頼して出来ませんと言わせて違約金がっぽり(笑)<一茶さん健全  摩央: ああ、しなっちが金儲け企んでる(笑)  GM: 数千万くらいかかりそうですが、特徴差し替えくらいはできると思う(笑)  GM: さあ、そちらの番だ  一茶: ぶったたく ---4:10 朱美 が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  朱美: 落ちてる携帯に止めを(2斬り)  推人: まだ斬り足りないらしい>気絶成功あけみん  GM: かもん  GM: 当たればそのままダメージください  GM: ・・・?  しなっち: ?  摩央: にょ?  朱美: こっちは先に宣言した一茶待ちなんだけど  摩央: 寝落ち3号かと思った(笑)  GM: 一茶〜  一茶: あにょーん  一茶: わたしでしたか  一茶: てっきり先に振ったアケミンかと思って  一茶: さて、それでは ---4:16 一茶 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  一茶: あったり〜  GM: ダメージかもん ---4:16 一茶 が5D6を振りました 5+3+3+6+3=20 ---  一茶: やや大きめ  GM: 戦闘不能4匹目はいりま〜す  一茶: ばっこんばっこん  摩央: 残るは1匹てか〜  推人: GM、GM  GM: はい?  推人: まだ掴んでいる状態?  GM: 掴んでますね  推人: 膝立ち状態のBを投げます(鬼)  GM: いやん  推人: 全力技能+4で♪ ---4:18 推人 が3D6を振りました 4+2+4=10 --- ---4:18 GM が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  GM: おお  推人: あ、成功したかな?  GM: 成功ですな  GM: 次の方どうぞ〜  朱美: 目標変更は可?  GM: 可  朱美: では膝立ってるやつを2斬り  推人: 組み付いてるから…誤爆は斬られる?(滝汗)  朱美: ペナはある?  GM: 携帯が変化した剣を狙うならぺナはありますけど  朱美: いや、どうせ反撃はないし、次のターンで気絶するかもしれん、全力3斬りで ---4:21 朱美 が3D6を振りました 2+2+3=7 --- ---4:21 朱美 が3D6を振りました 4+1+1=6 --- ---4:21 朱美 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  朱美: 普通に3回 ---4:21 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---4:22 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 --- ---4:22 GM が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  GM: 死んだっぽ ---4:22 朱美 が4D6を振りました 6+4+2+6=18 --- ---4:22 朱美 が4D6を振りました 3+3+2+4=12 --- ---4:22 朱美 が4D6を振りました 4+6+1+2=13 ---  摩央: しかしま〜、なんですなぁ〜。気ン持ち良さそうに斬りますな〜( ´▽`)(小枝風)  GM: はい終わり  推人: 掴んでいる相手越しに感じる斬られた感触……怖いです  GM: Benvenutiにちょこちょこ被害を与えつつ、戦闘終了でございます  しなっち: 周囲を警戒してから梓さんを確認〜  一茶: 攻撃妖術が外れなければまず被害はないっしょ  朱美: 「ふむ、久しぶりに歯応えがあったかな」  摩央: 「・・・・また新しいの来ちゃうのかなぁ・・・」ぽつねーん  一茶: 「で、Dくんどうしようか・」  GM: 押し入れを開けると〜  GM: 梓さんが〜  摩央: トイレが限界ぽ  朱美: 窒息死  GM: 亀甲縛り&猿轡  摩央: マニアックな(笑)  GM: しずかーに科くんを見つめておりますが  一茶: 「うんうん、練習した甲斐があって我ながらうまく縛れてるなぁ♪」  摩央: アンタですかい・・・  しなっち: 爆発寸前っぽいなぁ・・・どうしよう?  GM: ええと、スカ○ロとか好きな方がいたらその辺の描写もいたしますが  推人: 発禁になる〜  一茶: とりあえずほどこうか  一茶: さるぐつわ解いて  一茶: 「梓そわ〜ん、ご褒美わ?」にこにこ  GM: 梓「・・・」にこにこ  しなっち: そういえば事情の説明ってしたんだっけ?<梓さん  GM: 梓「コロス」  一茶: してない♪  一茶: 「はい?」  GM: 説明された覚えはないな(笑)  摩央: ( ̄人 ̄)  推人: このために逃げてたのか、駿馬ちゃん(笑)  GM: 厨房に入って包丁を持ち出してきます(笑)  一茶: 「わーい、梓さんの手料理だ〜♪」  推人: 梓さんの筋力なら、ダメージが通ることはないな(笑)  しなっち: 狩野さんの資料で当たりをつけます>GM  GM: 全力攻撃技能+4で目を・・・だめか、目標値がそれでも2しかない  一茶: 殺そうと思ったら薬殺とかじゃないと♪  GM: 梓「こうなったらアレを使うしか・・・」ぶつぶつと呟きつつ厨房へ  摩央: ホンキだ・・・・梓ママ、ホンキだ・・・。( ̄人 ̄)  見学の鉄: 頭を押さえてぐっと刺せば目標値なんて  GM: 資料〜というか署にある資料ですな  摩央: 抱きつくフリすりゃ一茶なんて一発KO  GM: ここにあるものじゃない  一茶: 重火器取りに行ったとか?  しなっち: 殺虫剤とチャッカマンがあれば火炎放射が  一茶: 残念、炎は6Dぐらいまで防げます(笑)  推人: 偽マスター「おや?オーナー。チェーンソーをお持ちで、どちらへ?」  摩央: 電気コンセントとか持ってくる?  GM: 厨房からの声「あ、もしもし?ちょっと頼みたいことがあるんだけど。うん、ちょっと本気で怒ったから。そうそう。ああ、ノコギリも必要よね」  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  一茶: 「ノコギリ使う料理ってなんだろう?わくわく」  GM: というところでまた電話が  しなっち: そういえば怪我してる人たちは手当てはいいのか?  推人: 「あぅ、そういえば、あちこち痛い」  一茶: 応急手当持ちって誰かいたっけ?  GM: マスター「はい、イタリアンレストラン・・・ああ、狩野さんですか。少々お待ちください」  GM: マスター「狩野さんからお電話ですが」  摩央: 13点食らっても残り50点だった余裕の子猫1匹  しなっち: 「僕が出ます」  朱美: いや、応急手当もたかが知れてるような気がするし(笑)  しなっち: ふふ、実は無傷  推人: 17点残ってる。普通の人よりはまともだけど、1回攻撃受けたら気絶っぽい  一茶: ところでスーツ男は人間?分身?  摩央: この後また戦闘があるなら開腹はしておきたいとこだ  摩央: 回復  GM: 「もしもし?ああ、科か。その辺で騒ぎがあったって通報があったんだが・・・何かあったのか?」  GM: 分身ですね  推人: しなっちが傷つく時は、前衛はボロボロです(涙)  朱美: というかそのうち部屋の隅のほうで寝てるので気にしないどいて(笑)  しなっち: 倒した携帯は回収しておいてね  推人: 開腹……誰が手術するんだろう(笑)  GM: 回復は〜Benvenuti内ですので千鶴さん呼べばきますよ  一茶: 1cp使わずに行けるなら呼びますが(笑)  GM: 使わないでもいいことにしよう  GM: この後が大変だしのう・・・  しなっち: 「はい、駿馬さんがDさんの一族との交渉に失敗して戦闘になりました。こちらはけが人出しましたが何とか無事です」  摩央: ・・・やっぱり。  摩央: じゃ千鶴さんщ(゚Д゚щ) カモーン  推人: 文字通り続編かな…  GM: 千鶴さん召喚されました  摩央: 偽「千鶴さん、毎回すまないのう、げほげほ。」  GM: 狩野「そうか・・・何かわかったことはないのか?」  推人: 偽千鶴「我の名を呼ぶのは誰じゃ!」  GM: 偽千鶴「力が欲しいか・・・」  摩央: (;´Д`)  一茶: いったい何人の偽物が来てるんだ(笑)  しなっち: 「そこでおまけしてもらったんですが、東京でマーケットに流れたで切り裂きジャックの模造ナイフが怪しいらしいです。東京と接点のある人物をピックアップすればひっかかるらしいのですが」  一茶: 「そーいえばそんな話もしてたね〜、すっかり忘れてたよ」  GM: 狩野「調べてみる価値はありそうだな・・・わかった。明日中までには調べておく」  摩央: やはし中編だったか・・・。まさか中編1.2.3とか無いよね・・・? ---4:45 GM が3D6を振りました 5+3+2=10 ---  GM: もう5時近くか・・・  しなっち: そろそろ限界です  GM: 宣言通り続編になってしまう(涙)  しなっち: 今どのくらいですか? 進行状況  朱美: そろそろ眠いです  一茶: これだけ続いてもまとめて5cp程度の経験点(笑)  しなっち: 長さと失敗分をあわせると差し引きそんなものかな?  推人: 連続ネオチしている人は、CPどうなるんだろうか…  GM: 進行状況は〜正体見破ってラストバトルしてDをどうするか決めて終わりかのう  GM: あ、梓vs一茶もあったな(笑)  しなっち: それならあと一回で終わりそう  GM: 今日はこの辺で終わりましょうか  摩央: 駿馬はもう裸同然コス確定?  朱美: おけ  しなっち: では、携帯戦隊たちは電池抜いてDさんと同じ目に?  GM: ワシはまたCP貰えそうにないのう・・・  GM: 確定  しなっち: 了解〜<この辺で  摩央: 貰ってもええと思うにょ。話自体長いもんだし。>GMのCP  一茶: とりあえず電池抜いてあるみほいるで厳重にくるんで電子レンジに  GM: いっそ電子レンジ一杯になるまで出してみるか(笑)  一茶: じゃあ冷凍庫にでも放り込んでおくか(笑)  GM: では次回予告!  GM: ついに犯人の手がかりを掴んだBenvenutiの面々  摩央: こーゆー長編ストーリーの分け分けセッションもアリだと思い始めた昨今  GM: 狩野の助けを得て犯人を追い詰め、ついには犯人の居城へと辿り着く  GM: 彼らがそこで見たもの、それは・・・  見学の鉄: 捜索隊と戦わなくても手がかり貰ってたのにね(笑)  GM: 切り裂かれる摩央  しなっち: 踊り狂う一茶  摩央: いいのです。今日の戦闘はアケミンのストレス発散の為ですから(違)  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: 切り裂く朱美  見学の鉄: そして血まみれで高笑いを浮かべる梓  朱美: 次のストレス発散か(笑)  一茶: どっちが悪役かわかりませんねぇ  GM: Benvenuti駐車場に放置された駿馬  摩央: しかも裸同然の格好で>放置  GM: 悪の欲望に支配される科  しなっち: 「よし、携帯を分解してみよう。くくく」  GM: 不気味に微笑む犯人の魔の手がBenvenutiに迫る!  GM: 次回、百鬼夜翔Benvenuti「闇へと向かうモノ〜第三夜〜」  しなっち: そろそろ寝ますね  しなっち: おやすみ〜 ---5:00 しなっちさんが去りました---  摩央: おつ〜  朱美: では私はそろそろ落ちます  GM: お疲れ  摩央: おやす〜  一茶: おつ〜 ---5:00 朱美さんが去りました---  GM: 梓の目に涙が光る  GM: 「あなたのことは忘れないわ・・・」  推人: おつかれ  GM: 衝撃の最終回!ついに、あの男が念願の卒業を迎える・・・  推人: あの男……ますたー?  摩央: ♂なのかどうかは見た目不明(笑)  摩央: 案外一茶かも(笑)>卒業  GM: ぎく  見学の鉄: 周りの念願?  摩央: (・∀・)ニヤニヤ  GM: 梓さんは本気だ!  一茶: 卒業って言うか、それ消されてます(笑)  GM: 消されないように気をつけてください(笑)  一茶: むう、こうなったらふたたび梓さんを押入に封印せねば!  摩央: 卒業したがってたように見えたのは気のせいだったか。  GM: ノリだけで動いていたとはいえ、無理矢理縛られて押入れに閉じ込められて出てきた時はそらもうスカt(略  一茶: 卒業はともかく死ぬのは嫌(笑)  GM: もう本気でs(略  GM: (略  GM: 死ぬのは嫌ですか  摩央: 偽梓「 一 茶 ・・・・ コ ロ ス ・・・」包丁きらーん  一茶: ちょっと嫌(笑)  GM: じゃあ犯人の代わりにムショ行きとか(笑)  一茶:  普通に飛んで逃げられますし(笑)  GM: でも実は殺されるかもしれんのよね、真面目な話  GM: まあ一茶だけじゃなくて全員ですけど  GM: HP低い人は特に・・・  摩央: (;´Д`)  GM: つか接近する人が特に・・・  摩央: おろおろ  見学の鉄: 摩央はストレス発散用  摩央: さて。そろそろ9時起きの私は寝る努力でもしますか  GM: そういえば続きはいつになるんだろう・・・  摩央: 生け贄・・・(つД`)  見学の鉄: では見学は撤退しますね  見学の鉄: おやすみなさーい  GM: 摩央くんがんばってね  一茶: いつになるんでしょう・・・・おやーす  摩央: 来年なのは確実かと(笑)  GM: おやすみなさい  摩央: おやす〜 ---5:17 見学の鉄さんが去りました---  GM: あけみん止めるのはたぶん君だと思うし  摩央: まあ掲示板でみんなの予定聞いてくらはい(逃)  摩央: んでは、おやす〜。またね〜  GM: おやすみなさい ---5:18 接続解除しました---