---22:33 接続キー認証中--- ---22:33 一茶さんがやってきました--- ---22:33 狩野さんがやってきました--- ---22:33 かるらさんがやってきました---  かるら: 今日はかるら ---22:33 【一茶】から【GM】になりました---  狩野: おけい ---22:34 【推人】から【ポルンガ】になりました---  GM: 願い事は3つまでOKっすね!  ログ取り隊隊長: ポルンガ?(汗)  かるら: プピリットパロ?  滝都: じゃあ、オフ会は2月でいいので新年会しましょう(笑)  ポルンガ: さあ、願いをいえ。3っつまでかなえよう(嘘)  GM: とりあえず冷たいお茶が欲しいです(笑)>ポルポル  ポルンガ: 残念だが、最長老が寿命のようだ  かるら: はやっ ---22:35 【ポルンガ】から【推人(見学)】になりました---  かるら: 最長老を若返らせてくださーい  GM: 推人君は今日は見学なのですね  推人(見学): 若返らせて死亡  かるら: がーん  推人(見学): 参加、要求しませんでしたし  ログ取り隊隊長: 参加しちゃえ>推人  GM: はい  滝都: 早く名古屋に行きた〜い  GM: 外見が若くても天命が尽きると死にます♪  推人(見学): 狩野さんより能力が劣って、しかも似たような傾向なので(笑)  ログ取り隊隊長: 今日の私はログ取り隊長。なぜならヒミツの作業が2〜3有るからじゃ〜  GM: ああ、大丈夫、今回体力キャラは大して活躍できないから(笑)  ログ取り隊隊長: 名古屋に来たら先ずねまの膨張っぷりにビックリする事請け合い  推人(見学): しかし、新推人はケーキも実っています(成長)  GM: 摩央だかサラだかは参加できないのか  滝都: あ、ハンターの拓海君 反応修正−8なんですけどマズイですか?w  ログ取り隊隊長: で、このまま夢野待ち状態?  狩野: 戦闘なしっぽいと書いてあったので覚悟完了  GM: いいんじゃない?大抵敵対的な対応されると思うけど  推人(見学): 食べられる2レベル〜〜  GM: 舞さんが養えるレベルですね〜  推人(見学): 人数的にはOK?  ログ取り隊隊長: サラ成長させてない&摩央CP限界いっぱいいっぱい  滝都: うん ちゃんと彼と組むのは最悪ですって書いてあります(笑)  GM: 全然OKっす  かるら: ←体力きゃら?  GM: 摩央いっぱいいっぱいだっけ?  推人(見学): いえ、食べられるは1日2食分ですから、まだ足りません>舞やしない  ログ取り隊隊長: そういや明日のセッション出来ないなぁ  滝都: 名古屋♪ 名古屋♪ 名古屋♪  GM: わぁ、体力キャラ多いな、今日  ログ取り隊隊長: inファンタジー考慮したらいっぱいいっぱいだと思われ  推人(見学): じゃあ、参加します  滝都: 滝都の知性が光る? ---22:39 【推人(見学)】から【推人(食べられ中)】になりました---  狩野: AOIさん来れないみたいだし、代わりに誰かなにかやるのかな  ログ取り隊隊長: 知性は摩央が参加したら一発アウト♪(鬼畜系)  GM: 体中に無数の舞さんが?>推人 ---22:39 馬GMさんがやってきました---  推人(食べられ中): 「あぅ、何かが齧っている……」 ---22:39 【推人(食べられ中)】から【推人】になりました--- ---22:39 【馬GM】から【駿馬】になりました---  狩野: 馬刺!  駿馬: 見物〜w  GM: おや、お風邪は大丈夫ですかの?  滝都: 馬刺(じゅるり)  駿馬: 限界むかえたら脱落しまする〜w  ログ取り隊隊長: 見学さんはお名前の後ろに見学とか書いてね♪  かるら: 摩央君知力14なのにー  ログ取り隊隊長: え?たっきーって14以上だっけ?(13だと思いこんでる)  推人: 推人、知力9(笑)Benvenuti最低です  GM: かるらは10だっけ?  ログ取り隊隊長: 13じゃん。たっきー知力  狩野: 知力13でBenvenutiでは普通レベルかな  かるら: うん  滝都: 13でですが 何か?  ログ取り隊隊長: サラで15,しなっちが16でベンヴェ最大  推人: あやも13だったな>Benvenuti普通レベル  滝都: ぎ、技能が盛りだくさんだもん  かるら: あ、一発あうとって摩央君が知性で光るって事だったんだ。ゴメン  GM: 舞さんは15だよぉ  狩野: しなっちはもう少ししたら知力上げるらしい  推人: さらに高めるのか…  ログ取り隊隊長: サラどこのばそうかなぁ。それとも炎飛ばす妖術げちょしよっかなぁ  推人: 知力高いと、感覚能力も高くなるから、いいよね  狩野: 知力16以上はいるだけで役に立つという  GM: 延ばすなら伸張を取得せよ!  ログ取り隊隊長: 間違ってまつね  推人: 伸ばす意味が違う(笑)  GM: 首でも手足でも自由にのばせ!  滝都: ちなみに、明日は超ハードスケジュール 体よ… 持ってくれ…  ログ取り隊隊長: のばして何になるってんだくぬあろ  推人: じゃあ、頭だけ『巨大化』は?  ログ取り隊隊長: 若いねぇ・・・(果てしなく遠い目)  GM: それって、巨大な部位ですよ(笑)  かるら: 麺棒技能で〜  推人: 若いって、いいよね(遠い目)  推人: ぺらぺら?>麺棒技能  ログ取り隊隊長: しかし調理とかの技能は欲するとこで。おむすび部顧問だし〜  滝都: だって、朝の8時には大阪にいて 夕方の6時には和歌山にいなきゃならない・・・  GM: 調理/おむすびを取得せよ! ---22:44 【駿馬】から【駿馬/野次馬】になりました---  駿馬/野次馬: これでよしw  ログ取り隊隊長: なんてピンポイントな・・・  狩野: どのみち馬刺か・・・  推人: クリスマスらしいおにぎりを作りましょう♪>おにぎり部伝達  推人: うまうまうま〜  滝都: 絵画部の忘年会… ノリは体育会系… 徹夜明けの体でどこまで戦えるか…  ログ取り隊隊長: まあそこらへんも考えにゃいかんし。ROMな理由。出ても差し支え無い気もしないでも無い(どっちやねん)  かるら: いつか取ろっかなぁ>調理/おむすび  GM: ホイップクリームでデコレーション♪  ログ取り隊隊長: 今年のクリスマスどうしよう・・・。  推人: 赤と緑のおにぎり。赤はイチゴかな?  ログ取り隊隊長: あまっちにはマフィン送る可能性大だけど。  推人: わ〜い>マフィン  滝都: うちも欲しい…  ログ取り隊隊長: 最近タルトとかパイも覚えたから変更するやも  狩野: フィニガン市長〜(謎)<マフィン  ログ取り隊隊長: 送って欲しいなら住所メールミィ>たっきー  推人: あ、来週の金曜か  GM: その代わり喰って悶死しても責任は負えませんよ  滝都: は〜い<メール  推人: 宅急便が届く(予定)は  滝都: 楽しみ♪  かるら: 蓋をあけたら諭吉さんの生首が・・・こわいよぅ  ログ取り隊隊長: え〜。来年のヴァレンタインは応募が多い場合は抽選とさせて頂きまつ。(去年で懲りた)  ログ取り隊隊長: 惜しい。開けたらねこびの生首が正解!  GM: 少なくとも11時には始めますね  推人: ハート型に『義理』って書いたチョコレートですね♪  滝都: クリスマス 1人寂しく マフィン食う  ログ取り隊隊長: いや、クッキーとトリュフ(orドロップカクテルチョコっての?)>ヴァレンタイン  狩野: ハート型に『ヨゴレ』きぼん(笑)  ログ取り隊隊長: 去年は大好評過ぎた・・・。  ログ取り隊隊長: じゃ紅兄にはヨゴレとデコったチョコ送ってあげやう(笑)  駿馬/野次馬: 市長といえばやはりマイク・ハガーを想像する私はダメでしょうか・w  GM: ドロップカクテルチョコって、日本語訳は水滴混ぜたチョコであってんの?  狩野: わーい(笑)  推人: Benvenutiメンバー、ほとんどが『ヨゴレ』と書いた・・・  ログ取り隊隊長: 直訳(・A・)イクナイ  狩野: 『ヨゴレ』とか『変態』とか『わりと普通』とか・・・  ログ取り隊隊長: ちなみに抽選基準は独身彼女なし優先とさせて頂きまつ>ヴァレンタイン  推人: ドロップ=落とす カクテル=混ぜる? だから……  滝都: じゃあうちは確実にもらえるじゃないか^^; 嬉しいような…  推人: ごちゃ混ぜ?(違)  GM: 落としたの混ぜたチョコ?  ログ取り隊隊長: たっきー。キミはよりを戻すという仕事があるではないか(にやっ)  推人: 彼氏ありは?(おひ)  滝都: 誰とですか???>ネネママ   ログ取り隊隊長: うふふ・・・・  狩野: 彼氏彼女恋人愛人不倫ありは?(ぇ  ログ取り隊隊長: あとはねまの体調を祈ってください(笑)それ次第で減る可能性大  滝都: 元カノでもう1回付き合ってもいいと思える子なんて 4人くらいしかいませんよ?  ログ取り隊隊長: 4人も居るのか・・・。ふぅ〜ん・・・(遠い目)  狩野: 多い・・・のか?  滝都: まぁ4人とも絶対に修正不可ですが^^;  ログ取り隊隊長: ねまなんて昔の男hあかっきりお別れしてるのに・・・。  推人: 風呂に沈めたとか、樹海に置いてきたとか?>修復不能  ログ取り隊隊長: あややの大槌にやられたとか>修復不能  かるら: おなかへった〜  推人: ぎく!>大槌  ログ取り隊隊長: おなかイパーイ  滝都: お腹減った〜  狩野: なんとなく冷めて別れた場合は修復不可でしょうか  滝都: トキメキがあれば大丈夫です(笑)>狩野  推人: さっき、ご飯食べた。よって、おなか減った  ログ取り隊隊長: 飽きたって事でせうか?そんな事情はねまは知り得ましぇん。  滝都: この燃費の悪いからだ…  ログ取り隊隊長: 流石まちょー。すぐ消化して筋肉になるようだ。  滝都: なぜもうお腹が減っているのだ?  滝都: うちはマッチョじゃないけど燃費が悪いぞ?  狩野: トキメキ・・・(遠い目)  ログ取り隊隊長: それはまちょー隊に入隊したから>たっきー  かるら: 麺とかだとすぐおなかへるよ  狩野: 燃費は悪いですが食事よりは酒とタバコに金かけます  滝都: ってかね いい加減誰か止めて下さい 本気で中学生に走りそうな男が此処に約1名^^;  推人: ししゃも4匹、ハヤシライス2杯、狐そば1杯、鶏手羽3本、他少々>夕飯  ログ取り隊隊長: 入隊したらその日から仕入れた燃料は全て筋肉になるというまちょー隊。(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: コンニャクを摂取するのです  ログ取り隊隊長: 多っ!!>ハヤシ2杯に更にそばとか色々  GM: コンニャクマンナンで空腹を満たせ!  推人: これでも加減しています(笑)  駿馬/野次馬: 何てステキな隊。ダイエットいらねえ(爆)>まちょー  ログ取り隊隊長: 厨房か・・・。  かるら: こわ  滝都: 最近の中学生って(以下略)  狩野: ロリ?それとも育ってる?  ログ取り隊隊長: そうなったらキミはその日からロリの称号を得るでせう>中学生手出し  滝都: うちはロリではないので 悪しからず  ログ取り隊隊長: 実質ロリ(←ここでかフォントで)  推人: あぁ、ヨゴレ兄も興味を持った!  滝都: 中学生に見えなかったから ってのもナシですか?  ログ取り隊隊長: ナシでつね(きっぱり)  GM: 普通に犯罪です(笑)  狩野: 性犯罪者の言い訳ですね<見えなかった  推人: 青少年保護条例違反ですね  滝都: まぁ どう見ても中学生なんですけどね(苦笑) よくて高校生に見えるどまりか  ログ取り隊隊長: せいぜい条例にひっかからない範囲の交際願いまつ  ログ取り隊隊長: ロリだ(ぽそ)  狩野: でもまあ、体ちっちゃい子ってたしかにかわいい  推人: ロリですね  滝都: 精神的にうちより大人なんですよ や、これマジで  GM: 青年保護条例もそうだけど、児童福祉法にも違反してるから注意ね♪  ログ取り隊隊長: よし。今度オフ会で待ち合わせ場所でキミを見たら「やはロリおひさ♪」って呼んであげやう♪  滝都: まぁうちの精神年齢が12歳ってこともありますが(爆)  推人: 男はいつまでも子供でいられます  GM: さーて、A9Aさんもこないみたいだしな〜  ログ取り隊隊長: ったく。股間だけ大人になりやがって(謎)  推人: 何か、嫌な呼び方が流行っているなまちょ  ログ取り隊隊長: 既に語尾がまちょだぞまちょー隊体調  ログ取り隊隊長: 隊長  滝都: もう別にロリでもいいや(開き直り)  かるら: ろぐに残したくない会話だよね(笑)  推人: え、そんなことないでまちょ  狩野: 私は最初からヨゴレ言われていましたがなにか?  ログ取り隊隊長: ばっちり残ります(にっこり)  GM: 私は最初からいい人ですよ♪  かるら: ←ろぐに残るのでおとなしくしてる人  ログ取り隊隊長: 変態でつね。ねこびの称号  推人: 虚言癖、虚言癖(メモメモ)  ログ取り隊隊長: 何を言うヨゴレ隊隊長のてっちゃん。(ログ残し)  狩野: ねこびさん、最初は普通の人だと思ってたけど見事に騙されました  GM: A9Aさんきたー  推人: ←ログのこるからこそ、暴走する人 ---23:01 夢野さんがやってきました---  推人: 時間、勘違いしてたのかな?>A9A  GM: 普通じゃないですか、日本人の平均取ったらこんなカンジっすよ  狩野: ←ヨゴレは記憶に残ってこそ  推人: いらしゃー  滝都: いや、やっぱりロリじゃない いわゆるロリ系には興味なしやし…  ログ取り隊隊長: まちょー隊隊長はヨゴレ隊隊員でもありなんす  GM: コヴァ  ログ取り隊隊長: ばわ〜  夢野: こばは  狩野: こんばんわ  夢野: 11時からだと思ってました  かるら: こんばんはー!  夢野: すみません  狩野: やはり・・・  ログ取り隊隊長: もう遅い。決定事項ですじゃ>ロリ  滝都: 違う 別にロリに興味があるわけではない  滝都: ただ、好きになった子が中学生やっただけ(笑)  狩野: 守備範囲広いってことで自分に納得しましょう  ログ取り隊隊長: 誰かさんかて年上興味無い言うたもん(根拠)  推人: まぁ、03さんが中学生と付き合っても、年齢的には5歳くらいだからなぁ…  滝都: そうそう うちは年上好きなんですよ 実際の話  ログ取り隊隊長: ロリです。ベンヴェにロリが沸きました。  滝都: そう 3年もすれば不自然さは消えるんですよねぇ  狩野: ちなみにその中学生の身長と、03さんの身長は?  推人: ということは、青田買い?  GM: ねまも普通に4つ上だしなぁ〜  ログ取り隊隊長: じゃあ何、わしショタ?それは間違い無いけど(以下略)  滝都: うちが175で 向こうは160くらい  GM: で、そろそろ始めましょうか  狩野: ううむ  ログ取り隊隊長: わしよりでかい>160  かるら: はーい  推人: おk  滝都: ほいほい  狩野: おけ  ログ取り隊隊長: ではログ取りは沈む〜  GM: それではねこびGMリハビリセッション「なんちゃってinファンタジー 〜うさぎ帝国の野望〜」を行います。  推人: ぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふ〜  狩野: ぱちぱちぱち〜  かるら: さっきまでシナリオ作るとか言ってたくせにー  かるら: ぱちぱち  夢野: ぱちぱち  GM: 発のGMで至らないところもあるかと思いますが、よろしくお願いします  GM: 初  狩野: 嘘吐き  推人: 嘘つき嘘つき(メモメモ)  滝都: こちらこそ TRPGは初めてやるので お願いします  GM: さて、ボケをかる〜くあしらわれたところで何故か一二三荘  推人: こちらこそ、人間をやるのは初めてなので、よろしくの願いします  かるら: 百鬼なのに・・・  ログ取り隊隊長: 嘘吐きだらけでつね  夢野: また、不幸になるのかな  GM: 一二三荘の住人はこの中でだれだ?  かるら: はーい  GM: かるらと夢野かな  夢野: 管理人で〜す  推人: 狩野さんも  狩野: やれやれ。今回はみんな初心者ばかりか。ワシはヨゴレ暦2000年  かるら: 住人でーす  狩野: 住人でーす2  滝都: 寮住まいで〜す  かるら: どこの寮?  GM: まいか、面倒だから住人じゃない人も来てて適当な理由で♪  推人: 自宅住まいで〜す  滝都: 大学の学生寮  GM: ある晴れた日の一二三荘。  ログ取り隊隊長: じゃあたっきーは舞目当てれすね?  GM: 今日はのぞみんが夢野にケーキを作って持ってきました。  推人: 適当な理由……新作のおにぎりを駿馬ちゃんとかるらちゃんに届に来ました  夢野: あ〜る晴れたひ〜る下がり♪  夢野: 市場へ続く道♪  GM: 夢野売られますか?(笑)  推人: 荷馬車がごとごと  かるら: 講師をのせてゆくー  夢野: は、望みんが着てるのか  狩野: どなどなどーなー  GM: 一茶なら一万までは出しますよ(笑)  夢野: ならば、早速春の目覚めを!  滝都: やっぱりその変換に(笑)<講師  ログ取り隊隊長: 安い・・・・しくしく・・・>1諭吉  滝都: 滝都はもうちょっと出せます(笑)  推人: 「駿馬ちゃん、かるらちゃん、いますか〜」どんどん  GM: で、夢野は本当は二人っきりで食べたかったのですが  狩野: 狩野さんは逮捕してからタダで(略  GM: 「みんなといっしょのほうがおいしいよ」という根性無しののぞみ君の発言に渋々同意して、今日のお茶会とあいなったわけで御座います  かるら: 「はーい!あれ、部長?」  GM: テーブルの上には巨大なケーキが、でん!と鎮座しております  狩野: 「美味そうだな」<ケーキ  推人: 「新作のおにぎり。クリスマス風に緑と赤にトッピングしたよ!」  夢野: 「く、のぞみ君の馬鹿〜!」涙で奪取  夢野: >ダッシュ  かるら: 「うわぁ」  推人: 「あぁ、ボクの体、むしらないで」>ケーキ奪取  GM: 舞「わぁ、美味しそうなケーキですね〜♪」  夢野: 巨大なケーキがのぞみんの作品?  GM: うん♪  推人: のぞみんのケーキ盛り?  狩野: 偽「ますます美味そうだな」<のぞみんケーキ盛り  GM: のぞみんのお家のオーブンは四角いので、四角のケーキですが  夢野: じゃあ、早速絵画に封印して独り占めを図ろう  GM: しっぽのぞみ「僕をたべてぇぇぇぇぇぇぇ〜」  かるら: 丸いオーブンってあんまり見たことないケド(笑)  GM: のぞみ「夢野、そんなことしないでみんなで食べた方がおいしいよ」キラーン ---23:11 夢野 が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  かるら: うわぁ、あやしげ(笑)  GM: 注:キラーンは夢野の幻覚です  夢野: むう、しぱいしぱい  推人: 「かるらちゃん、藤先輩がケーキを持ってきてくれたんだって。食べに行こう」  推人: のぞみん光線で失敗しましたね(笑)  夢野: 仕方が無いので、切り分けて食べよう  かるら: 「うん、でもぼく達が行ってもいいのかな」  滝都: 「臨君のケーキより俺の作ったケーキの方が美味しいよ」キラーン  GM: 舞「わたし、早速お茶いれてきますねぇ」  推人: 「みんなで食べるように、たくさん作ってきてくれたんだって」>かるら  夢野: 「どんなケーキ?」>滝都  狩野: 「あ、ブランデーに紅茶少したらしてくれ」<お茶  GM: しっぽぞのみん「むしろ、僕本体のほうがおいしいよ」キラーン  狩野: >舞  GM: 舞「はいはい、ブランデーは小瓶しかないからものすごく少なくなりますけど〜」  かるら: 「わぁ」てくてく  滝都: 「クリームを使うと太るから、とろろを使ってみたんだけど…(自信満々)」>夢野  夢野: 「どこか?」じと目>しっぽ  推人: 偽「ボクのケーキも美味しいよ」むしりむしり  ログ取り隊隊長: 逆逆>ブランデーに紅茶  GM: しっぽのぞみん「ふふふ、どこだか知りたい?」  夢野: 「味を考えようね、味を」>  夢野: 滝  狩野: 「あー、俺が持ってきたやつがあるから、コレ使ってくれ」ぶらんでー差し出し  夢野: 「知りたくないけど、教えて」>しっぽ  GM: しっぽのぞみん「ベッドの中でよければいつでも♪」  GM: で、のぞみんがケーキを切り分け、人数分のおさらを準備します  かるら: 「舞お姉さん、ぼくもお茶入れるの手伝うよ〜!」  夢野: 「遠慮しとく」きっぱり  推人: 「ボクも手伝うね〜」  GM: ブランデーやら紅茶やらが準備されて  夢野: 食べる準備は万端  推人: 「このケーキなら、アールグレイがいいかな?」  GM: 舞「あーはいはい、大丈夫ですよ、つまみ食いはしてません〜」>かるら&推人  かるら: 「舞お姉さん、口にクリームついてる・・・」  推人: 「このケーキ、なんで三角形なの?」>舞  滝都: 「みなさんがさっきから話してるのは、もちろんアイスティーの話ですよね?」  駿馬/野次馬: 「カニカーソルが合わない・・・うらうらうらうらうらっ」<遠く部屋から響く叫び  GM: 舞「え?え?ちゃんと拭きましたよ」わたわた  駿馬/野次馬: <さんまの名探偵中らしい  推人: 「駿馬ちゃん、食べに来ないの、相変わらずだね」ちょっと寂しげ  GM: で、ほどなくして(微妙に小さくなった)ケーキが配られます  夢野: 「語るに落ちたわね」  推人: 偽あや「そうです。口の周りにクリームなんて」  推人: 偽あや「ついているわけないです」ふきふき  GM: 偽サラ「全くです」ふきふき  かるら: 減ってる?!  夢野: 後で押し桶が必要だねえ  狩野: 押し桶・・・どんな恐ろしい拷問なのだろうか  かるら: 押し寿司みたいに桶にぎゅうぎゅうつめこまれるのかなぁ  滝都: 語感からして… アイアンメディスン?  GM: おけに挟まれて、無理矢理いろんな物を食べさせられ続ける拷問です  GM: (実在)  GM: で、当初の予定より一回りほど小さくなったケーキが配られて、いただきまーす、というまさにそのとき  推人: ゴキと大槌の炎漬けですね  滝都: コーヒーを飲ませ続ける拷問ってのを友達が考えてたなぁ…  GM: 耳の奥から何やら声が聞こえる、深く、唸るような声  GM: それは呪文のようでもあり、祈りのようでもあり  推人: 地下室の誰かの声ですね  GM: 不意に目の前の景色が飴細工のようにぐにゃりと歪んだ  夢野: 「変ね、今日は地下室の利用者はいないはずなに」首傾げ  推人: ケーキを掴みます。  夢野: 「はら? もう酔ったのかな」  かるら: 「誰の声だろ・・・」  夢野: とりあえず、こちらもケーキを確保  GM: しようとした瞬間  滝都: この場合は誰の元へ駆けつけるべき?  GM: 気が付くとそこは石造りの部屋  夢野: 紅茶入りブランデーとケーキとを、とおもったのに  推人: 拷問部屋に移動?  狩野: 「・・・・?」  推人: 「あれ?どこ、ここ?」  GM: 舞さんとのぞみんと偽あや偽サラは居ませんけど、全員います  GM: 目の前には直立してローブを羽織って眼鏡をかけた黒猫が、きょとんとした様子でこちらを見つめている。  かるら: 「あ・・・あれ?」ポットを手に持ったまま  推人: 摩央くんの親戚?>黒猫  GM: 因みにケーキを持ってくるのに成功した人は居ませんでした♪  推人: ちぃ!  滝都: 「直立するな! ローブを着るな! え〜っとそれから…」(錯乱)  GM: 黒猫「きゃあきゃあきゃあ!成功!メッチャ成功!やっぱあたしってば天才!」  狩野: 紅茶入りブランデーは!?  かるら: 「猫さん?・・・喋ってる」  GM: 手に持ってたらな持ってきていいよん  推人: 「あ、猫が喋った」  GM: ひとしきりはしゃいだあと、はたとこちらを向き  夢野: 「……あぁ、もう酔ったみたい」  狩野: じゃあ持ってる  推人: 持ってます  夢野: 私もケーキセットを  GM: 「うーん、猿から毛を毟ったような姿、凶暴そうな面構え、まさに「悪魔」ってカンジね〜」  GM: びしっと猫じゃらし(?)を突きつけて  狩野: 「あー・・・・」とりあえず紅茶入りブランデーを一気にあおってみる  推人: 「狂暴?」きょろきょろ  GM: 「さあ悪魔よ、魔法陣から出してほしくばわたしの命令に従いなさい!」>おーる  夢野: 「とりあえず、最後まで味わって食べようっと」もぐもぐ  狩野: 「なんだ?お前は」  推人: 「魔法陣?』きょろきょろ ---23:25 しなっち(見学)さんがやってきました---  かるら: 首をかしげ  狩野: こんばんわ  推人: こんばんは  GM: こばわから  夢野: こんばんは  ログ取り隊隊長: ばわ〜  しなっち(見学): こんばんは〜  滝都: こん〜  かるら: きょろきょろ。上見て下見て右みて左みて  かるら: 何かある?  GM: 足下にはちょっとファンシーなカンジの魔法陣が一同を囲んでます  滝都: 「舞さんどうします? …舞さん?」  GM: 殺風景な部屋、出入り口が一つ  推人: 「とりあえず……どうしよう」  推人: 「……フォークがないから、手づかみで食べるね。行儀、悪いけど」もぐもぐ  GM: 黒猫「おかしいわね〜、ノーリアクション?」  滝都: 「で、舞さんは?」>黒猫  かるら: 「ちょっと怖い・・・な」  夢野: とりあえず、食べ終わって満足しよう  推人: 「(もぐもぐ)君も、一緒に食べる?」>猫  GM: 黒猫「誰それ?」>滝  かるら: 「真琴先輩、ここ、どこ?」  夢野: 「まだ、酔いがさめないのかな」きょろきょろ  滝都: 「俺の婚約者 ちょっとおちゃめ(笑)」>黒猫  かるら: >夢野  GM: 黒猫「・・・・・・・奇妙でグロテスクな食料持参と、」メモメモ  夢野: 「ん〜、ちょっと酔ってるみたいだけど、どこに見える?」>かるら  推人: 「美味しいよ。見かけも味もしっかりしているし」>猫  夢野: 「なんだか、見慣れない景色に見えるんだけどねえ」  GM: 黒猫「えーっと、おーい、わたしの命令に従わないとそこから出られないわよ〜」  かるら: 「どこかの・・・お蔵?」  滝都: でれないんですか?>GM  GM: 試してみれば分かります  かるら: 「猫さん、猫さん」>黒猫  狩野: じゃあ試します  推人: 「出られない?」ちょっと移動してみます  滝都: じゃあ出ようとします  GM: じゃあでられます  GM: 「えええええ〜!うそ、うそでしょ〜、なんで〜」  推人: 「………出られたね」  GM: 驚愕  狩野: 「・・・出れたぞ」  狩野: 「あっさりと」  狩野: 「簡単に」  狩野: 「出れたぞ」  滝都: チテチテチテ びし!>黒猫  GM: 黒猫「なんで〜、ねえ、悪魔ってそこからでられないんじゃないの〜?」  推人: 「何でって言われても、ねぇ」  夢野: 「ふむ、とりあえず探検開始」  狩野: 「悪魔じゃないしなぁ」  GM: 黒猫「ああ、1年三ヶ月の短い一生だったわ、可憐な乙女は凶暴な悪魔に頭からむしゃむしゃばりばり食べられてしまうのね〜」  夢野: 「ところで、それ(黒猫)まおの親戚?」  推人: 「一年三ヶ月って、若いのね、君」>猫  狩野: 「本当に喰ってやろうか?」首根っこつかみ  滝都: 「まったく… どこの猫又か知らないけど 早く元に戻さないと怒るぞ」>黒猫  夢野: 「ほれ、肉球ぷにぷに」  狩野: 「ケーキ食えなかったから腹も減ってることだし・・・」  GM: 黒猫「ああ、お父さんお母さん、国の運命をかけた召還に失敗するなんて、天国のおじいちゃん、もうすぐ行きます」  推人: 食べれるんだよね(汗)>狩野  GM: ぷにぷにしてます<肉球  狩野: 食べられるようになりました(笑)  夢野: 「はぁ〜、幸せ」  夢野: うっとり  推人: 「天国のおじいちゃんって……」  推人: 「ボクたち、猫をいじめたりなんかしないよ」  夢野: 「じゃ、なくて。あんた誰で、いつの間に一二三壮改築したの?」  推人: 「ここ、一二三荘なの?」  GM: 黒猫「ああ、陛下、クローディアはお役に立てませんでした・・・・ってセクハラはやめてよね」>夢野  かるら: 「狩野のおじさん、猫さん怖がってるからいじめちゃダメだよ〜!」  狩野: 「食べられたくなかったらなにがどうなってるのか説明しろ」>黒猫  推人: セクハラなのか?(笑)  狩野: セクハラだったのか(笑)  滝都: 「猫か… そー言えばまだ挑戦していない食材だったな…」  夢野: 知らなかったよ  推人: 「えっと、クロちゃんでいいのかな?名前は」  狩野: 「おお、調理してくれるのか」>滝都  GM: 黒猫「あわわわわ、どうって、あなたたち悪魔を召還して戦争に勝とうと思っただけよ〜」>狩野  滝都: 「今までは摩央の手前遠慮してましたけど。そろそろいい時期ですかね?」>狩野  かるら: 黒猫の頭をなでて、「よしよし、怖くないから大丈夫だよ」  狩野: 「はぁ?戦争???」  GM: 黒猫「クローディアよ、クローディア、気安く呼ばないでよね」  推人: えっと、外見的には夢野さんが悪魔っぽいかな(笑)  夢野: 失礼な、儚げな美少女に向かって  夢野: って、人間じゃなくなってるのか?  ログ取り隊隊長: イヌネコ クウノ ダイハンタイ\(T▽T)/  GM: クローディア「ごろごろごろごろ〜、ってなにやらせるのよ!」>かるら  推人: だって、翼もあるし、怪光線も出すし(笑)  狩野: 「そろそろいい時期だな。おまけに相手はワケわからんこと言う猫だ。遠慮なく喰っちまうか?」  GM: 普通に人間態形ですよ、意図的に変身を解かない限り  夢野: 界光線いうなぁ  かるら: 「あは、その猫じゃらしで遊んで欲しいの?」手に持ってるの取って目の前で振ってみる  夢野: 「あぁ、そこちょっと待った」>仮の  推人: じゃあ、セクシービーム(笑)  滝都: 「ただ… 惜しむらくは調理用具がない… そのブランデー使って煮込みますか?」>狩野  夢野: 出せるぞ、それは  ログ取り隊隊長: 謎の声「にゃんこに食べていいようなワルモノは居ないのにゃあ〜」小さく遠くから  狩野: 「かのう」です「かのう」<狩野  夢野: <セクシービーム  夢野: 化膿  GM: クローディア「・・・・・・・・・・」うずうず  かるら: ふりふり  夢野: じゃない、狩野  夢野: とりあえず、衣裳を猫さんスーツの寝巻きにしよう  推人: 「あ、お尻を揺らして狙っているね」  夢野: しかも、黒猫バージョン  GM: クローディア「って、わたしはクンレンされたグンジンですからそんな物には動じません!」  夢野: 「これで、お仲間。お仲間」一人納得  かるら: 「そうなんだぁ。残念」  狩野: 「そのわりには尻尾振ってるのはなんでだ?」>クローディア  GM: クローディア「・・・・・・・・・・」微妙な眼差し>夢野  推人: はっ!今思ったんだけど、妖怪形態になったら、  推人: 推人君は爪とぎされる?  かるら: 「あ、真琴先輩かわい〜。うらやましいな」  GM: クローディア「細かいことはいいのです!そんなことより!」  推人: 「そんなことより、ケーキをおかわりしたいんだけど……」  夢野: 「さぁ、これで準備は万端。探検に行きましょう」  夢野: てくてく  GM: クローディア「わたしがいけにえになりますから、国の危機を救ってください!」  滝都: 「どこに?^^;」>夢野  夢野: 「ん〜、出口はどこかな?」  推人: 「夢野先輩、どちらへ?」  夢野: きょろきょろ  GM: クローディア「契約はこれでいいんでしょ?汚れ無き乙女の肉体と魂を・・・・」  夢野: 紅茶入りブランデーをくぴぴ  滝都: 「生贄… 猫じゃなぁ…」  夢野: 「肉体はともかく、魂はいらないなぁ」  狩野: 「酔ってるな・・・」  夢野: 「それに、猫だし……」  かるら: 「あ、真琴先輩ちょっと待って〜」黒猫を抱え上げて探検ついてこー  GM: クローディア「いいんです、大特価ご奉仕です、私一人の命で国が救えるなら・・・・ううっ」  推人: 「ヨゴレなき…あ、ほんとだ。ノミとり首輪している。シャンプーもしっかりしているみたい」  狩野: 「まあ美味ければなんでもいいか」  狩野: ←だんだん腹が減ってきた  滝都: 「そうですね 貴重な食材に贅沢言ってられませんもんね」  夢野: 「あぁ、じゃあ一緒に探検、探検」  GM: クローディア「し、しかたないでしょう!こないだ町でノミうつされちゃったんだから!」  推人: 「狩野さん、踊り食いは危ないと思うよ」  狩野: 「きちんと絞めるから大丈夫だ」  夢野: とりあえず、出口がないようなので影に潜ってみよう  GM: 出入り口はありますよ、猫サイズだけど  夢野: どこか部屋の外に出れればよし  狩野: ちなみにどの程度の大きさの部屋?  夢野: 猫サイズは、くぐれんなぁ  GM: 直立猫サイズだし、かがめば何とか通れます  夢野: やっぱり、影に潜って出るか  GM: 部屋は六畳間ぐらい?  夢野: めっちゃせまいぞ、この人数だと  推人: 「おなか、つかえそう・・・・・・」>猫サイズ  GM: せまいですねぇ  狩野: 狭い・・・  夢野: ラッシュアワー並みかね  滝都: 「猫君 君に選択権をあげよう。揚げる炒める焼く煮る刺身から選んでいいよ」>クロ  GM: 扉を開けるとわかるけど、扉の外は石造りの廊下です、すべて人間サイズの半分程度  推人: 偽「蒸して欲しいにゃ〜」  夢野: 「たっきん、ハイそこまで」  GM: クローディア「あああああ、やっぱり嫌〜、せめて痛く無い方法にして〜」(涙)  夢野: 「人間仲良くしないと」  夢野: 助けてあげるか  夢野: は〜るのめざめ〜 ---23:43 夢野 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  夢野: うや?  GM: 夢野がいい人に!  推人: 本当に調理して食べかねん(汗)  狩野: 「じゃあやっぱり丸呑みにするか?」  かるら: 「滝都お兄さん食べちゃダメだよ。いやがってるでしょ」  夢野: しぱいしぱい  GM: クローディア(うるうる)>夢野  推人: 「そうそう。猫を食べるのはやめたほうがいいよ」>滝都  滝都: 「食べられて喜ぶ動物はいないよ でも、僕たちは食べないと生きていけないんだよ」>かるら  夢野: 「滝とくん、こっちこっち」猫さんスーツのチャックをち〜  夢野: <下は裸  狩野: 「それにせめて痛くない方法にしてっていってるしなぁ」  滝都: 「はい? 真琴ちゃん… 子供が寝た後で…」ふらふら〜  推人: ←子供1  夢野: じゃあ、捕まえて誘眠  狩野: 「軟弱者め」 ---23:46 夢野 が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  夢野: む? ならばフェロモンも解放  夢野: 「ほらぁ、狩野さんも」  滝都: 抵抗は生命力? 知力?  狩野: こ、この密室でフェロモン使うですか  推人: へ?それって狩野&推人も抵抗が必要?(汗)  夢野: おや、そう言えば  夢野: 抵抗は、生命だけど  GM: クローディアは女の子なので大丈夫♪  GM: それ以前に猫だけど  推人: 体力50×2に抱きしめられるぞ(汗)  夢野: この密室では命取りかね  推人: 生命ー3だっけ?  推人: >抵抗  夢野: つうか、さっきから術がひとつとして成功しない  狩野: −3っぽい  滝都: 猫のみ って妖術の限定はどれくらい?w  GM: −50%(笑  夢野: 捕まえて眠らせるつもりだったのに  推人: 37.5%(笑)  狩野: それでも目標値11あるな(笑) ---23:48 推人 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  推人: はぅ、失敗。じゃあ、夢野さんに抱きつき  滝都: え〜っと 眠らないならそのまま真琴ちゃんに近づいて…  狩野: は、ダイスみん起動してなかった  GM: めきめきめきめき(笑)  夢野: 抱き疲れました  推人: 「あぁ、夢野先輩。すごくきれい〜」  GM: 大丈夫、私もダイス起動してないし(笑)  滝都: ファスナーを直してあげよう  狩野: 起動 ---23:49 狩野 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  狩野: 抵抗成功  夢野: ちぃ ---23:49 滝都 が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  夢野: くぅ、こうなれば意地でも落としたいぞ  推人: 推人君だけ?  GM: お気が済むまで(笑)  滝都: む? 失敗^^; じゃあファスナーはやっぱり下ろされる(笑)  夢野: 今度は春の目覚めを一発 ---23:50 夢野 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  夢野: うがぁ、何でだ〜  狩野: ダイス運悪いのぅ・・・  GM: どーやってもうまくういきませんね〜(笑)  夢野: 残るは魅了と性的魅力しかない  GM: クローディア「あの〜、そろそろ降ろしてくださーい」(涙)  推人: その間に、夢野さんを思いっきり抱きしめます(悪魔)  滝都: ダメージ出ますよねぇ^^;  夢野: 抱き疲れ取るなら、あとは魅了しかないか  狩野: じゃあ体力の半分の突きダメージを(笑)  推人: 滝都の理性か?舞の呪いか? ---23:51 夢野 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  夢野: ……もういいです  夢野: しくしく  狩野: されるがままですな  GM: 何をどうやっても成功しませんねぇ〜  推人: 2っと、ST25のつきのダメージは……  狩野: 追加体力発動  滝都: なぜ突く(笑)  夢野: 「うぅ〜、もうちょっと優しくぅ〜」 ---23:51 狩野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  狩野: 成功  GM: 狩野さんの方はバリバリ成功する(笑)  推人: 2D+2ですね>ダメージ  夢野: 何を憑く  狩野: 滝都と推人を引き剥がそう  推人: よし、体力の即決勝負だ(笑) ---23:52 推人 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  GM: もうええって(笑)  狩野: いざ、尋常に勝負! ---23:52 狩野 が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  滝都: よし、即決勝負だ!  推人: 成功度22(笑)  狩野: 勝った  かるら: 「あ、ごめんね」床におろしおろし>くろーでぃあ  推人: 負けた ---23:53 滝都 が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  夢野: なぜ、さっきから14とか15と菓子か出ないのだ  GM: クローディア「あの〜、わたしほったらかしですか〜?」  滝都: 失敗(爆)  GM: クローディア「ていうか一度覚悟した私の立場は〜」るる〜 ---23:53 夢野 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  夢野: むう、今日はだめだめっす  かるら: 「・・・真琴先輩何やってるの?」  狩野: じゃあおとなしくなるまで二人は吊るしていよう<滝都&推人  夢野: 床にがっくりとひざを突いて落ち込んでおります  滝都: あれ? 滝都って体力10あったんや(笑)  推人: 「はぅ、何やっていたんだろう、ボク……」←正気に戻った  推人: ぶら〜んぶら〜ん  夢野: 「あぁ、こんなのじゃのぞみ君を堕とすのなんて……」  狩野: 「こっちは正気に戻ったか」  かるら: 「あ、ぼくは青空かるら。かるらでいいよ、黒猫さんはクローディアでいいのかな?」>黒猫  狩野: 下ろし下ろし  GM: クローディア「えーと、あの〜、戦争勝ちたいな〜って、てへ」>おーる  GM: クローディア「はい、わたしはクローディアです」  推人: 「戦争?猫の縄張り争いかなぁ?」  狩野: 「まあそんなに落ち込むな。十分美人じゃねぇか」>夢野  夢野: 「寝紺戦争なんて、また旅まけば一発解決じゃない」  推人: 「呼びづらいから、クロちゃんでいい?」  夢野: 「ほんと、ほんとにそう思う?」うるると、性的魅力 ---23:56 夢野 が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  狩野: (笑)  夢野: ……悪化してるし  推人: 今日はダメダメだね  GM: クローディア「相手はうさぎ帝国なんです、それに我々兵士は訓練されているのでまたたびごときには動じません!」  狩野: 容貌修正いれれば成功してる?  夢野: フェロモンの効果もあるし、ファンブルで無い限りは成功してるけど  推人: 相手はお酒が入っているし(笑)>修正  狩野: お祭り好きだし(笑)  かるら: 「戦争なんてよくないよ。うさぎさんとも仲良くしたら?」>くろーでぃあ  推人: まともなのはかるらちゃんだけか…  GM: クローディア「攻め込んできたのはうさぎの方なんですよぉ」  狩野: 頑張れかるら  夢野: 現在21レベル相当だから、5成功だぞ、と。  滝都: 1D+6って、2D+2ですか?  かるら: みんな遊んでるからぼくは猫さんと遊ぶ〜(笑)  GM: そっすね<2d+2  狩野: 一応抵抗判定してみようか ---23:58 狩野 が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  狩野: だめっぽい  滝都: 切りの2d+2なら、猫相手なら効くかも…  夢野: ふ、これに抵抗されていた日には、しばらく立ち直れませんな  かるら: 「どうして攻め込んできたの?」  GM: クローディア「で、悪魔を召還して一気に逆転って、考えていたんですけど、まさか魔法陣からでてこれるなんて、何かコツでもあるんですか?」  狩野: 滝都を放り出して「思う思う。十分に美人だ」側に寄り添いつつ  夢野: 「あ、そこの円閉じてないじゃん」  かるら: 「魔方陣ってなあに?」  GM: クローディア「・・・・・・・・・・・・・・あ」<閉じてない  夢野: 「うんうん、そうだよね」すりすり  GM: クローディア「召還するための何かよく分からない円とかそういうのです」<魔法陣  夢野: 「それに、悪魔召喚は六暴政なのに御坊精出し」  かるら: 「ここはどこ?」  GM: クローディア「にゃんこ王国ですけど」  推人: 「詳しいですね、夢野先輩…」  夢野: 「召喚指定の式が円の内外どちらも指定してない」  狩野: 「なんというか、安易な名前だな・・・」<にゃんこ王国  夢野: 「一応、悪魔の眷属ですから」えっへん  推人: 「にゃんこ王国……摩央くんの実家かな?」  かるら: 「真琴先輩、酔っ払ってるよ〜。さっきからろれつが回ってないもん」  GM: クローディア「ほっといてよ!初代国王に言ってよね!」<安直  かるら: 「もしかして猫さんがいっぱいいるのかな」  夢野: 「ん〜、酔ってないよ。うん」  推人: 「つまり、こういうことだね」  夢野: 「負けてるから、人頼みで勝とうと」  推人: 「にゃんこ王国は名前が変だから、新王国の名前を考えろっと?」  GM: クローディア「そりゃ王国だもん、2000近くニャン口(人口にあらず)居ると思うけど」  夢野: 「他力本願〜」♪  GM: クローディア「ちっがーう!」>推人  かるら: 「うわぁ、ちょっと見てみたいカモ」  GM: クローディア「だって、他に手段とか思いつかなかったんだもーん」  滝都: 「で、その内食用は何匹なんだ?」>クロ  狩野: 「だが狭そうな国だな・・・」部屋を見つつ  夢野: 「猫二千? 簡単に征服できそう」うきうき  推人: 「違うの?じゃあ、爪とぎ用の板を買ってこいとか?」  GM: クローディア「だから、お願いです!私の命と引き替えで構いませんから!戦争に加勢してください!」るるー  夢野: 「猫の命なんて、価値低い。九つも持ってるくせに」  推人: 「戦争って、ボクタチは善良な市民……だと思うし」  かるら: 「でも普通うさぎさんって猫さん食べないよね?」>部長  GM: クローディア「いや、持ってない持ってない」ツッコミ>夢野  滝都: 「猫ねぇ 食べる以外の使い道ってありましたっけ?」  推人: 「そうだね。兎って草食だし」  GM: クローディア「領土拡大のためです」<侵略  夢野: 「あぁ、もう使い切ったのね」  推人: 「三味線くらいじゃないの」?  GM: クローディア「........痛いのはいやですよぉ〜」涙  狩野: 「飯と酒さえ出せば手伝ってやってもいいぞ」>クローディア  かるら: 「一緒に仲良く住めばいいのに」  夢野: 「領土ねえ、どうせ利害対立なんて無いくせに」  推人: 「食べる草地が欲しいのかな?」>兎王国  夢野: 「ウサギといえば、人参でしょう」  滝都: 「ウサギか… そー言えば舞さんが好きだったなぁ… オリーブオイルと香草で焼くの…」  GM: クローディア「だから、戦争を仕掛けてきたのはうさぎ帝国なんですって〜」>かるら  狩野: 「そういえば猫より兎の方が美味そうだな」  夢野: 「帝国か。黒騎士とかかっこいいのがいそう」うっとり  GM: クローディア「ひょっとして、手を貸してくれます?」(期待を込めた眼差し)  かるら: 「うーん、でもぼく達って戦争とかに参加しちゃいけないのが決まりだし・・・」  推人: 「兎は西洋じゃあ、一般的な食肉だよ」>狩野  滝都: 「そうですね ウサギの方がいいですよね お嬢様もいないし…」>狩野  夢野: 「日本でも、伝統的な食材だったけどね」  GM: クローディア「マジすか!?なんで〜」>かるら  推人: 日ごろの憂さ晴らし?>滝都  推人: 「う〜さぎおいし、かのかわ〜♪だっけ?」  滝都: 「お、俺はただ料理人として未知の食材を…」>推人  推人: 兎でウサ晴らし……寒っ  狩野: 寒い・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  かるら: 「えっと・・・ホラ、例えばぼく達がそのうさぎ帝国をやっつけたとしても、うさぎ帝国が怒ってまた戦争が始まっちゃったら意味無いでしょ?」  GM: クローディア「お願いしますよぉ〜、困ってるんです、このままでは30年続いたにゃんこ王国がうさぎたちに征服されちゃうんですよぉ」  ログ取り隊隊長: 一茶菌蔓延中・・・  狩野: 「短い歴史だな・・・」  推人: 「未知って、日本でもそれなりに食べられてるよ」>滝都  かるら: 「うーん・・・どうしよう・・・」  滝都: 「俺はウサギの方が好き…」(ボソ)  夢野: 「……30ねぇん? 歴史の浅い国」  GM: クローディア「ああ、ある程度領土を取り戻せればそれでいいんです」  滝都: 「俺が食べたことない それは即ち未知!」>推人  GM: 猫にとっては割と長いんです(笑)  推人: 「5cm四方でも?」>取り返し  かるら: 「ねえ、みんなどうする?」  推人: 「じゃあ、アツアツのおでんやスープは、未知の料理?」>滝都  GM: クローディア「現在よりも国境を全体的に500ニャンコほど押し戻せれば」  GM: <取り返し  推人: 「500にゃんこ?単位なの?」  GM: 5000っす、間違い  滝都: 「食べたことはあるよ 食べたいとは思わないけどね^^;」>推人  夢野: 「とりあえず、難しい話は任せるね。帰れるかどうか、聞いておいてね」  狩野: 「さっきも言ったが、俺は飯と酒が出て、事が済んだら帰してもらえれば手伝ってもかまわん」  夢野: 明日に向かって、てくてく。  GM: クローディア「てろーんとリラックスした猫のつま先から指先までが1ニャンコです、常識でしょ」  かるら: 「えぇぇ、真琴先輩無責任だよぅ」  推人: 「(1Mくらいかな?)」  GM: クローディア「うーん、願いが叶ったりしたら勝手に帰るんじゃないの?悪魔って・・・」(自信なさげ)  滝都: 「俺は真琴ちゃんとかるらちゃんが手伝うなら手伝ってもいいかな?」  かるら: つま先から指先まで・・・ってどれくらい?  夢野: 「無責任といわれても、あたしは帰れればそれで良し」  狩野: 「おいおい」<勝手に帰る  夢野: 「ほほう? それって、帰る宛名氏?」  GM: しらん(笑)<つま先から指先  かるら: つま先と指先ってどうちがうの?(笑)  夢野: バニーガールに衣裳変換  かるら: あ、手と足ってことなのかな  夢野: 「あたし、うさぎ帝国に潜入しに行くから」  かるら: 30〜50cmくらい?  GM: クローディア「えーっと、そうです、願いが叶えば帰れるんでした!そう!絶対!間違いないです!」  夢野: 「じゃ、そいうことで!」しゅた  狩野: 「うむ、いいなぁ」ばにーゆめのを見つつ  かるら: 「わあ、真琴先輩すごーい」  推人: 「夢野先輩、しっぽがたぬきになってますよ」  GM: 一茶もできるよ♪(嫌すぎ)  夢野: 「え? うそ?」お尻確認  推人: 「汗、拭いた方がいいよ」>クロ  かるら: 「願いって、クローディアの?」  夢野: 「ちゃんと、ウサギの尻尾じゃない」ぴこぴこ  GM: クローディア「はい」にっこり  推人: 「あれ?眼の錯覚かな?」  GM: クローディア「召還者の願いを叶えたら悪魔は元の世界に帰るものです、うん」  かるら: 「でもぼく達悪魔じゃないよ?」  推人: 「でも、兎に羽は生えてないよ」  狩野: 嘘発見していいですか?(笑)>GM  夢野: 「とりあえず、ウサギにも話し危機に言ってくるね」  GM: クローディア「またまたぁ、謙遜しちゃって」うりうり>かるら  夢野: 「ウサギの国はどっち?」>猫  かるら: 「えーと、ぼくはどっちかといえば神様の眷属なんだけど・・・」  GM: クローディア「今は戦争中ですから、容易には侵入出来ませんし、できればやめてほしいんですけど〜」>夢野  推人: 「ボクは樹人だし…」  GM: クローディア「私が召還したってバレたらスパイ行為でルール違反だし〜」  狩野: 「俺は鬼だしなぁ」  滝都: 「俺はクリオネだし(違)」  かるら: 「でも妖怪って意味ならおんなじなのかなぁ」  GM: クローディア「またまたまた〜、謙遜しなくてもいいですって」  夢野: 「大丈夫、しょせんウサギだし」にょっと、羽根出して猫を捕まえる  夢野: 「ささ、案内よろしくぅ」  GM: クローディア「いやぁぁぁぁ、食べられる〜」涙  夢野: ぱたぱた  GM: でも、羽を広げると通路ぶつかるよ(笑)  かるら: 「大丈夫だよ、クローディア。真琴先輩優しいから食べたりしないよ。・・・タブン」  夢野: 「精気を吸うことはあっても、食べたことは……人間あいてならね」  夢野: 「むう、ここは狭い」  推人: 「そうそう。食べても、生かしてくれているはずだし……おそらく」  狩野: 「管理人さん、食料の独り占めはよくないぞ」  夢野: 「というか、なんでそう歯切れの悪い」  かるら: 「えっと、どこ行けばいいのかな」  夢野: 「とりあえず、選択肢は三つ。猫につく、ウサギに憑く、勝手にする」  夢野: 「さあ、どれにする?」  GM: クローディア「えーっと、とりあえず協力していただければ王様にお目通り願うことができるかと〜」  夢野: 「公平を期して、ウサギにも話を聞くとか。期間の方法をウサギに聞くとか  夢野: そういうのも、ありですねえぇ」  推人: 「そうだね。ケンカだったら、両方の言い分を聞くべきだね」  GM: クローディア「帰還させることができるのは術者だけです」えっへん  かるら: 「ちゃんと話せばきっとうさぎ帝国もわかってくれると思うよ」  かるら: 「ぼくはクローディアを助けてあげたいな」  夢野: 「じゃ、あんたに頼めばいいのね。帰して」  狩野: 「飯と酒さえ出ればどっちでもかまわん」  GM: クローディア「だから〜、お願いかなえてくれたら帰れるかなって」  夢野: 「……」ぐりり  狩野: 「喰っちまうか」  GM: クローディア「ごはんは準備できますけど」  夢野: 「なによ、その『かな』ってのはぁ? うぅん?」  夢野: ぐり〜ぐり〜  夢野: みょ〜ん  かるら: 「真琴先輩いじめちゃダメ〜!」腕引っ張って  GM: クローディア「今食糧難なんですよぉ、そんな折りにうさぎは攻め込んでくるし、踏んだり蹴ったり・・・・・痛い痛い痛い痛い」  夢野: 「やだなぁ、ただの軽いSMコミュニケーションじゃない」  推人: 「さっき、勝手に帰るっていってなかったけ?」>クロ  GM: クローディア「軽くても痛いのはいや〜」涙  夢野: 「可愛がっただけよぉ」  GM: クローディア「言ってない」  GM: クローディア「・・・・・・・・・・・・・・・・・と、いいですね」  狩野: 「嗚呼、腹が減った。腹が減ってるところに美味そうな猫がいるしな。これは代わりの食事が今すぐ来ない限り猫を喰うしかないよな」  GM: クローディア「はいぃぃ、研究します、本読んで勉強しますから〜」(涙)  狩野: (半分本気)  夢野: 「結論、猫は確実にわれわれを帰す手段を持っておりませぬ。よって、ウサギに方法を求めることを提案します」  推人: 「(クロちゃんが食べられなかった場合、ボクが食べられるのかな?」  GM: クローディア「ええと、ちょっとまってください、ホントに悪魔を追い返す方法はあるんですって、必要ないと思ったから勉強してなかったけど〜」  かるら: 「猫さんの王様に聞けば何かわかるかな?」  GM: 手持ちの本をぺらぺら  狩野: たぶん。というか喰ってやる(笑)>推人  かるら: どんな本だろ。興味しんしん  滝都: 「食料って… まさかキャットフードじゃないよなぁ?」>クロ  夢野: 味見ぐらいはしよう  GM: 古代猫語でかいてあるのでよくわかりません(笑)  かるら: 猫の足型みたいな字なのかなぁ  GM: 多分そんなカンジ  かるら: 「・・・よめない」  GM: クローディア「わたしも苦労して解読しました」えっへん  狩野: 「威張ってないで早く見つけろ。あと飯」  かるら: 「でも小さくて可愛い本だね」  GM: クローディア「ごはんはいいですけど、ホント協力してくださいよ〜、困ってるんですよ〜」涙  推人: 「そういえば、おなかが吸いね  GM: 全て長さベースで半分です<サイズ  狩野: 「今すぐに用意しないと協力したくなくなるかもなぁ。ついでにお前も喰っちまおう」  かるら: 「狩野のおじさんあんまり無理いっちゃダメだよ」  GM: クローディア「はいいいいいいいいいい」涙  GM: クローディア「とりあえずごはんの間にご案内しますから」(涙)  夢野: ん、よく見たら春の目覚め成功してたな  夢野: ま、いっか  GM: じゃあてくてくてくてくてくてくてくてく  GM: 全体的に狭い  夢野: じゃあ、猫さんスーツの戻してとてちた  狩野: 「狭っ苦しいな・・・」  GM: えーっと、デザイン的には王侯貴族が会食するようなホール、でも狭いところに案内されます  GM: 厨房らしきところに何かしら話をしたあとクローディアさん戻ってきました  かるら: えと、半分くらいだと高さどのくらいなんだろ  かるら: 天井1mくらい?  GM: クローディア「わが王国きってのシェフが自慢のねずみ料理をおだしします」  かるら: 「え・・・それはぼくちょっと・・・」  GM: もう少し高いかも、でもかがまないと通れないぐらいか<高さ  夢野: 「やっぱり、ウサギのほうが……」  GM: クローディア「貴重なんですよ?ネズミ」  駿馬/野次馬: そろそろねます〜  狩野: おやすみなさい  GM: クローディア「ネズミ牧場はコケましたし、天然物しか手に入りませんから」  GM: おやーす  駿馬/野次馬: おやすみ〜、がんばってね ---0:35 駿馬/野次馬さんが去りました---  かるら: 「う、うん。お腹へって無いし・・・」  夢野: おやす  滝都: 「俺は頂こう」  狩野: 「二人前・・・いや4人前頼む」  かるら: 「ぼくの分は狩野のおじさんにあげて」  GM: クローディア「はぁ、上手く行けば食糧難は解決するはずだったんですけどねぇ」  GM: じゃあねず料理が運ばれてきます  GM: ちまいおさらに乗せて  かるら: 「ひっ!」  夢野: 「むぅ、ただの丸焼き」  かるら: 「ちょっと・・・向こう行ってるね」  GM: ねずみの活け作りとかもありますよ♪  かるら: ふらふら〜  GM: ちなみに全部冷めてます(笑)  滝都: 「さすがにねずみは初めてだな… ふむ…」  狩野: 「(まあ食えればなんでもいいか・・・)」  滝都: そっちの方がありがたい(笑) ---0:37 ログ取り隊隊長さんが去りました---  かるら: お腹壊すよー  狩野: おろ?  推人: おや?  夢野: 「趣味じゃないですねえ」  GM: 凍ったらしい  夢野: ?  滝都: この場合は?  GM: クローディア「どうぞご遠慮なく」  GM: クローディア「食べながらで結構ですので聞いていただけますか?」  滝都: 「そんなに悪くはないな… 後でレシピをもらえるかな?」>クロ  狩野: ちなみに味の方は?  GM: クローディア「教えてもいいですけど、極秘ですよ」>滝都  GM: えらい薄味です  狩野: むう  夢野: 所詮猫  推人: どれ、味覚で判定(笑)  狩野: やはりといえばやはりだが、それにしても・・・  滝都: 「成功報酬に込みって事で 文句ないだろ?」>クロ ---0:39 推人 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  推人: 2成功で味見、味見  GM: クローディア「はい、漏らしたりしなければ結構です」<レシピ  GM: 味は薄いです、さめてます、それいがいは割と普通  推人: 「ん?この味は!」  推人: 「程よく油が抜けていて、それでいてこってりとしていて、滑らかな舌触りですね」  GM: クローディア「本来我々猫はうさぎよりも身体能力がありますし、戦争しても負けはしないのですが・・・」  狩野: もぐもぐ  GM: クローディア「奴らは卑劣な手段に訴えたのです!」  狩野: むしゃむしゃ  推人: 「どんな手段?」もぐもぐ  GM: クローディア「はい、我ら猫の弱点と言えば、猫じゃらしとマタタビなのはご存じですか?」  推人: 「後は、水とか柑橘類とかもそうだね」パクパク  かるら: 逃走中 ---0:44 サラ@ログ取り失敗隊長さんがやってきました---  狩野: ばりばり  狩野: おか  推人: おか  サラ@ログ取り失敗隊長: ふうたでま  夢野: おかか  GM: クローディア「しかし我々兵士は日頃から厳しい訓練をうけて、猫じゃらしに気を取られたり、またたびで酔っぱらったり、差し出された指を嗅いでしまったりは本来しないのですが・・・・」  サラ@ログ取り失敗隊長: 凍ったっしゅ。窓多かったみたい。てへっ  しなっち(見学): おかえり〜  GM: クローディア「しかし、卑劣なことにうさぎたちはマタタビの実をころころ転がる楽しいおもちゃの中に仕込んだのです!」ずがーん  滝都: 「で?」  GM: クローディア「歴戦の勇者といえど、ころがるおもちゃとまたたびの相乗効果に抗うすべはありませんでした・・・・」  夢野: 「しょせん、猫か」遠い目  推人: 「さすがは猫だね」  GM: クローディア「そして、領土は奪われ続け、起死回生の策としてあなた方を召還したんですけど・・・・・」  かるら: 何かおもしろいもの無いかなー  GM: 猫兵士とかならいるけど、かるらの姿をみるなり逃げていくよ(笑)  かるら: 「うー、天井低いよ、頭ぶつけちゃう」  推人: 鳥を見て逃げるな、猫達(笑)  かるら: 「あ・・・逃げちゃった」  GM: 人間だもの  推人: 「無駄なことになりそうだね」>起死回生の策  かるら: 背高い人大変そう  GM: クローディア「そんなこと言わないで、てを貸してくださいよぉ」  滝都: 「俺はレシピがもらえて真琴ちゃんとかるらちゃんがOKと言えば手伝うけど?」  かるら: 探検探検  GM: クローディア「えーと、明日はニャルケミシュで会戦の予定です、ここは死守したいところなんですよぉ」  GM: 三毛猫「くっ、クローディアめ、召還に失敗したのか!」  夢野: アルテミス会戦? 銀英伝か  GM: >かるら  GM: ちなみに地名です<ニャルケミシュ  かるら: 「え?」  かるら: 「三毛猫さんこんにちは!クローディアなら向こうでご飯食べてるよ」  GM: 一般兵猫「隊長だ!ミケランシェロ隊長がきたぞ!」  かるら: 「え、うわ、いっぱいの猫さんに囲まれたよ」  GM: 三毛猫「聞きしに勝る凶悪ぶり、陛下の元には行かせぬ!」びし  狩野: 「かるら嬢ちゃん、大丈夫か?」ぱくぱく  かるら: 「うわ、おじさん、そんなの持ってこないでよ!」  かるら: >食事  狩野: 「ま、食ってみればそこそこいける。味薄いがな」  GM: ミケランシェロ「これ以上進むとあらば、近衛師団長ミケランシェロがあいてになろう」  かるら: 「みんなご飯食べてて暇だから、一緒に遊ぼう」>みけ  かるら: さっきクローディアからもらった猫じゃらし取り出して、ふりふり  GM: ミケランシェロ「なめるな!・・・・そのような物に!・・・・動じるとでも・・・・・」目で追いつつ  かるら: 「にゃんにゃんにゃん」ふりふり  夢野: 所詮猫だねえ  GM: てい!っとねこじゃらしを止めて  夢野: ウサギに負けるわけだわ  GM: ミケランシェロ「そのような小細工は通用せぬ!」  かるら: 「わあ、かわいい」  かるら: >みけの動きが  GM: ミケランシェロ「くっ、ならば!」  GM: ばっ!とかるらの足に飛びつき猫キック猫キック  GM: 兵士猫「何ッ!隊長の技が効いてない!」  かるら: 「うあ・・・すごい・・・可愛いよ〜」目がうるうる  GM: 兵士猫に走る緊張  狩野: 「・・・放っておいても大丈夫か」もぐもぐ  かるら: 喉なでてあげよっと  GM: ミケランシェロ「ごろごろごろごろ」  GM: ミケランシェロ「じゃなーい!」  かるら: 抱き上げてなでなで  GM: じたばたじたばたじたばたじたばた  かるら: みんなに見せてあげよっと。たたた  GM: 兵士猫「そんな、あの隊長の技が全く通用しないなんて・・・」  GM: じゃあ皆はネズミ料理を美味しそうに、あるいは微妙な表情で食べたり食べなかったりしてます  かるら: まだ食べてるー!  GM: じゃあ食べ終わってる(笑)  かるら: 「みんなみんな、見て見て!すごいかわいい猫さん見つけちゃった」  GM: じたばたじたばた  夢野: 「あら、三毛猫。それ、オス?」  GM: 剥いてみればわかりますよ(笑)  かるら: 「よしよし」優しくなでなで  狩野: 「三毛猫はオスしかいないんじゃなかったか? ・・・メスだったかな」  GM: クローディア「ああっ、ミケランシェロ!」  夢野: 「オスはとっても珍しいから、御守りになるんだって」  夢野: 「たしか、船乗りの話だったかな」  GM: ミケランシェロ「くっ、すまないクローディア、俺はどうやらこれまでのようだ、あとは、頼んだぞ・・・・」  夢野: 「ほれ、見せてみ」うりゃりゃ  かるら: 「え?はい」真琴先輩に渡す  夢野: ……確認中……  GM: クローディア「あああああっ、生け贄なら私が!」  夢野: つんつん  GM: 男の子ですね♪  夢野: 「うん、立派なものがついてるね。オスだわ」  夢野: 「珍しいものを見た」うんうんとうなずいて返す  かるら: 「あう」ちょっと赤くなってる  GM: ミケランシェロ「俺の命で王国が救われるなら・・・やすいものさ」ニヤリ  夢野: 「なぁにを照れてんの」  夢野: 「どーぶつじゃない」  かるら: 「てっ、照れてないもん!」  夢野: 「あたしなんてねぇ、お風呂に入るたびに見たくも無いのに……」るーるーるーるー  夢野: 言ってて悲しくなってきたらしい  GM: 一茶「へっくちん」  かるら: 「うぅ、また後で遊ぼうね」>ミケを地面に置いて  GM: クローディア「あの〜、で、協力していただけるんでしょうか〜、明日は大事な戦いなんですけど〜」  夢野: 「同じ見るなら、のぞみ君のを……」ぶつぶつ  GM: しっぽはえてるのでよければ♪<のぞみん  かるら: 「ぼくなら手伝ってもいいよ。うさぎ帝国にちゃんと言ってあげるから」  GM: クローディア「本当ですか!お願いします!」  夢野: やっぱり本物じゃないと  夢野: やはり、今度あったときに押し倒してもラワンとな  GM: しっぽ一茶ならいつでも♪  推人: …壮大な計画だね  GM: じゃあなにかしたいことがなければ何事もなく明日です〜  かるら: 王様に会いたいな  かるら: 「困ったなぁ・・・先生心配するだろうし、電話とか無いのかな」  GM: クローディア「それでは陛下にお目通り願えるようにしてみますね」  GM: で、しばらくして  GM: クローディア「謁見の間にお通しして良いとのことです、こちらへどうぞ」  GM: 行くのであれば玉座に老猫が鎮座しております  GM: のっぴょっぴょーん  かるら: 「すごいフサフサして柔らかそう」  夢野: 「ふけた猫」  かるら: 玉座ってひな壇みたいなのかなぁ  GM: 国王「ワシが国王、アメショデウス3世である」ばばーん  かるら: 「ぼくは青空かるらである。ばばーん」>マネ  GM: クローディア「えーと、仮にも国王なので、一応頭をさげてもらえるとクロちゃん嬉しいかな?って」  かるら: 「あ、そっか。ごめんね。王様よろしく〜」おじぎおじぎ  夢野: 「ど〜しよっかなぁん♪」  GM: 国王「うむ、この度の戦争に手を貸してもらえると聞き及んだ、よろしくたのむぞよ」 ---1:21 【夢野】から【夢野】になりました---  夢野: 「いつの間に決定事項になったのよ」ぼそ  GM: 国王「上手く事が運べば思いのままの報賞をさずけようぞ」  狩野: 「例えば?」<褒賞  夢野: (国王の座とか、言ってももらえるのかな)ぼや〜ん  かるら: 「うん。・・・でもぼく早くお家に帰りたいな」  GM: 国王「そなたらは何を欲するのか」  GM: 国王「望みのままの報償をさずけようではないか」  狩野: 「(どうせたいしたモンじゃねぇんだろうな・・・)」  GM: クローディア「のぞみのままの報償なんですから、極上のかつぶし1年分とか言っても聞き届けられますよ」小声で  かるら: 「あ、ちょっと欲しいかも」>一年分  GM: そういうことで比較的何もなく謁見は終了してしまいますが〜  夢野: 「猫レベルなのね、何事も」  GM: 全てが猫レベルの話なのです  狩野: 「(金・・・いやどうせないだろし、あってもまあ別にいらんし・・・ここにあるものでなにかないか・・・)」  GM: 猫の国に金貨とか無いです  夢野: 「お持ち帰りできて価値のありそうなものというと、さっきの三毛のオス?」  夢野: 「他には何があるかな」頭悩ませ中  かるら: 猫の洋服もらっていって摩央君にあげようかなぁ  GM: クローディア「ああああ、ミケランシェロ」涙  狩野: 「俺は、またたび酒と、あとは味の濃い料理だな。当然元の世界には帰してもらうが」  GM: マタタビ酒ならなんぼでも♪  GM: じゃあさりげなく次の日  かるら: どこで寝たんだろ  夢野: じゃあ、今日の枕は狩野さんにしよう  狩野: 枕にされてしまった  GM: ベッドは狭いです、すごく  狩野: むらむら  GM: ベッドを4つ並べれば人間サイズになるけどね  かるら: 「真琴先輩ダメだよ〜」>狩野枕  夢野: 「えぇ〜」  夢野: じゃあ、誰を枕にしろと  かるら: 「ダメ〜!寝るならぼくと一緒にしよ」  かるら: 普通の枕はないの?(笑)  夢野: 「わかった」抱きつき  GM: 体積比なら8つ合わせれば普通サイズです(笑)  夢野: 抱き枕必須です  狩野: 狩野さんプチがっかり  かるら: 「わぁ!真琴先輩抱きつかないでよぅ」  GM: プチなんですか?(笑)  狩野: 「ま、いいか。そもそもあんな娘みたいな年頃の・・・」ぶつぶつ  夢野: 「……狩野さんも来る?」  GM: 狩野さん何歳だっけ?  夢野: 聞きとがめ  GM: 推人くんと滝都くんはほったからしなんだろうか?  狩野: 38歳ですな  GM: 娘と言われればそれぐらいかもってカンジっすね  GM: じゃ、容赦なく次の朝  かるら: はーい  GM: 7時頃起こされます  狩野: 「あんまり俺みたいな中年を誘惑するな。どうなってもしらんぞまったく・・・」といいつつ別の部屋へっと  夢野: チュんチュん戸すずめが  GM: クローディア「おきてくださーい、そろそろ戦争の準備はじめないとまにあいませんよ〜」  かるら: 「ふぁーい」  狩野: 「くあ・・・狭くてゆっくり寝れなかった・・・」  かるら: むにゃむにゃ  GM: クローディア「今日はみなさんが居れば楽勝です、さあ行きましょう!」  夢野: くーくーすぴー  かるら: 「真琴先輩、朝だよ〜」ゆさゆさ  夢野: 「後五分……」  狩野: 「ああ、一応マタタビ酒を用意してくれ。酒がないとどうにも落ち着かなくてな」>クロ  GM: クローディア「わかりました、ご用意しましょう」  GM: ちなみになかなか美味いお酒です  かるら: 「おきて〜」ゆさゆさ  狩野: そういや飲んだことないな・・・<マタタビ酒  夢野: 「むぅ〜」ベッドに引きずり込み  夢野: また旅のお酒って売ってるの見た記憶無いな  狩野: 私もありません  GM: わたしもないなぁ  かるら: 「んきゅ〜、せんぱい起きてよぅ」  夢野: そういや、たんぽぽのお酒ってあるらしい  GM: クローディア「早くしないと遅刻ですよぉ〜」  夢野: 「……」ぼ〜  狩野: ああ、ありますな  夢野: いっぺん味わってみたい  狩野: 前にうちのじいさんが作っておった  サラ@ログ取り失敗隊長: では自家製を作ってくだつぁい。先ずはまたたびの木からレッツ育成!(無責任発言)  狩野: なんと先の長い(笑)  狩野: いや、その分楽しみではあるか  GM: クローディア「はやくしてくださいよぉ〜」  狩野: そういえば今回は着替えがないな  夢野: ふらふら〜  かるら: 「今いくよぅ〜」頑張ってひっぱって起こしてー  夢野: 猫さんスーツ  夢野: 着替える必要も無い<衣裳&清潔  かるら: 着替えたい〜  GM: クローディア「遅刻したらペナルティですから、急いでください」  狩野: 部屋で脱いで変身だけしておこう  夢野: 今日は気分を変えて三毛にでもしようかね  GM: クローディアさんかなりビックリで腰を抜かしてますが>狩野  狩野: 「なにを驚いてるんだ?お前さんは悪魔を呼んだんだろう?」ニヤリ  GM: クローディア「ごめんなさい、ごめんなさい、怖すぎです」  狩野: 「わはははは、お前らも気合いれねぇと喰っちまうぞ」  GM: クローディア「あはははははははは・・・・・・」  狩野: 「そうそう、酒はまだか酒は」  夢野: 「む〜、うろさい」目をごしごし  GM: クローディア「はいいいいいい、ただいま〜」  狩野: 「他力本願な奴らにはちっとは灸をすえてやらんとなぁ・・・」独り言  夢野: 他力本願ですが、何か  狩野: 美人だからよし  GM: じゃあ会戦の地、ニャルケミシュに向かいます  GM: 国境を挟んでうさぎ軍団が集結  かるら: ちょっとうらやましい>美人だからよし  GM: クローディア「えーと、旗を立てるのはこの辺でよろしいでしょうか?」  GM: 猫軍団もぞくぞくと集結  夢野: 何の旗だろう  狩野: 「なぁに、かるら嬢ちゃんも大きくなればもっと美人にならぁ」  GM: 猫印の旗です  狩野: 戦車隊とかはおらんのだろうか(謎)  かるら: 「う、うん・・・ぼく頑張るよ!」  GM: 居ないです  夢野: 「じゃあ、手取り足取り腰取り美人になるコツを」  狩野: 「よし、その意気だ!」  GM: クローディア「特に作戦がないのでしたら、ここに旗を立てますけど〜」  夢野: うさぎは?  夢野: なにか、装備に差は?  GM: 遠くにうさぎの旗も見えるよ  狩野: 「・・・(何を頑張るんだろう・・・(悩))」  GM: 装備の差はありません、ていうか武器らしい武器は持ってない  狩野: 猫キック猫パンチvsうさパンチうさキックですか  GM: そうです  夢野: 「なんだか、のんびりした戦争」ぼ〜  かるら: 「コツ?真琴先輩教えて欲しいな」  かるら: わくわく  狩野: 「脅せば逃げていきそうだな・・・」  GM: クローディア  狩野: 爪+某回復魔法(謎)  GM: くろーでぃあ「ん〜、うさぎたちも慎重ですね、あんな遠くに旗があります」  夢野: 「まずは、いかに男の心をつかむか、ね」  夢野: <コツ  狩野: 向こうから見たら敵軍に巨人がいると思ってるのですかな  GM: 思ってるでしょうねぇ  かるら: 「男のひとの・・・こころ?」首傾げ  滝都: テス  推人: 「わ〜ん、みんな、ボクをおいていかないでよぉ」←寝坊  推人: ごめん、寝落ちてた  狩野: お、起きてましたか  GM: あ、起きた(笑)  推人: ログ、確認したから^^  滝都: よかった… 配線落ちてなかった…  狩野: ならばよし<ログ確認  推人: 「あれ?なに?この旗?」  GM: そして滝都くんも起きた〜  夢野: 「うんうん、しぐさひとつでハートを撃墜」  推人: 何か、同時……  GM: クローディア「・・・旗ですけど?」きょとん  推人: 「旗だね。で……これで戦争って?」  GM: クローディア「まさか戦争のルールをご存じないとか、そんなこと無いですよね?」  かるら: 「ルールって?」  推人: 「知らないよぉ」  狩野: 「・・・もしやとは思うが、相手の旗を取ったら・・・てやつか?」  GM: クローディア「それ以外になにかあるんですか?」  狩野: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  推人: サバゲー(ぼそ)  狩野: 「・・・・いかんいかん、うっかり意識が飛んじまった」  夢野: 「サバイバルゲームじゃない」あきれ  GM: クローディア「どうしました?」  夢野: 「で、開始はいつ?」  かるら: 「さばいばるげーむ?」  推人: 「えっと、旗をとる以外のルールは?」  夢野: 「どうせ、合図があるんでしょう?」  狩野: 「いや、なんでもない・・・」  GM: くろーでぃあ「開戦は毎日朝8時半、12時から13時まではお昼休みで、17時で終わりです、あ、土曜日は午前中だけですけどね」  夢野: ぽんぽんと狩野さんの肩を叩いてあげよう  夢野: 「平和な世界だね」  GM: クローディア「国境より1000ニャンコ以内に旗を立てます、その旗を倒したら国境がそこまで移動するんです」  夢野: 「お茶でもすすっていたい気分だわ」  滝都: 「私立の大学…」  狩野: 「まあいい。さっさと片付けよう」  狩野: 「で、8時半はまだか?」  GM: クローディア「国境から遠ければ守りやすいですけど、その代わり取られたときは国境が大きく移動します、リスクが高いんですね」  GM: もうそろそろです  夢野: 「足が一番速いのは、誰?」  狩野: 「管理人さんじゃねぇのか?飛べばすぐだろうし」  推人: 夢野さんかかるらちゃんかな?  狩野: 「そういえば嬢ちゃんも飛べたっけな」>かるら  GM: クローディア「うさぎ達と違って私たちは力で押します!威嚇したりひっかりたり噛みついたりも認められてますから!」  かるら: 「うん、飛べるよ」  夢野: 「ふむ、じゃああたしたちがとりに行くから守りはよろしく」  かるら: 「うさぎさんは数がいっぱいいるのかな」  推人: 推人&狩野さんで射出。その後、翼を開く。それが一番はやいかも(笑)  GM: クローディア「ときどきシャレにならない怪我猫も出るぐらい危険ですから、気を付けてください」  狩野: こんなところで実際にミサイルができようとは(笑)  滝都: 「守りは任せてください 得意分野ですから♪」  推人: 「支給される武器ってあるの?」  GM: クローディア「いえ、直接組み付いて噛んだり蹴ったりしたほうが早いですし」  夢野: 「旗取られたら、お仕置きね」  GM: じゃあもうそろそろ開戦の時間です  滝都: 守りやすいようにバリケード張ったりしてもいいんですかね?  かるら: 「怪我させたらダメでしょ。クローディア」  狩野: む、ちと戦闘(?)前に休憩をはさんで欲しかったり  GM: じゃあ休憩しましょう、  GM: 10分ほど  狩野: 目が痛い・・・  夢野: じゃあ、水分補給してくるかね  狩野: 離席。目洗ってきます  推人: 水だけ呑んできます  滝都: やっぱり、話さないとダメですね^^; ボーっと画面読んでるだけじゃ…  かるら: おやつおやつ  狩野: 帰還  サラ@ログ取り失敗隊長: 画面見てるだけでも起きてましゅう。  狩野: 昼飯の残りでも食うか・・・  滝都: そーですね^^;>ネネママ  推人: 十分準備してないと、仕事の疲れですぐに寝てしまう…  夢野: 背中が寒い  狩野: 座椅子だから背中も暖かい  夢野: コタツだけじゃあ、部屋はぬくもりませんなぁ  狩野: コタツ+暖房  サラ@ログ取り失敗隊長: ホットカーペット&布団でちゅ。オマケに猫も〜。  GM: 上着を着れば安心  狩野: なんというか、冬になると寒くなくても暖房その他つけてしまう。もはや習慣だなぁ・・・  夢野: コタツにもぐりこめばいいのだが、絵がかけん  GM: なんというか、冬であろうが暖房がついていると消してしまう、これも習慣だなぁ・・・  推人: 暖房?ナンノコトカナ?  狩野: なんというか、ヨゴレてない人を見るとヨゴしたくなる、これも習慣ですなぁ・・・  サラ@ログ取り失敗隊長: まちょーは筋肉の直発熱が暖房なのれす  GM: なんというか、不意に下ネタに走りたくなる、これも習慣ですねぇ・・・・  推人: 代謝が激しいまちょー  狩野: おかげで不意にバイト先の上司をヨゴしたくなって困っております  滝都: 気付けば口説き入ってるのも習慣でしょうか  GM: さて、そろそろ再開しましょうか  推人: よごれていない上司……うらやましいちょー  GM: 開戦と共になだれ込むうさぎたち  狩野: 嗚呼、ネタはたっぷり握っているのに・・・  推人: うぃうぃ  GM: 転がるおもちゃに気を取られる猫たち  夢野: じゃあ、空を飛んで旗を取りに行くか  夢野: ぱたた  狩野: 人間カタパルトで射出される夢野機とかるら機  推人: 射出、する?(笑)  夢野: しない  GM: 先頭のうさぎは機動力を生かして、早くも本陣に迫る!  狩野: ちっ  推人: スカイラブ…  滝都: うさぎさんが来たら氷面使いますね  狩野: 来たら巨大化しよう  推人: じゃあ、クッキーとケーキをおいておきましょう。気をとられるかも(笑)  かるら: ふぁい?  GM: 兎「ええい、ひるむな!戦え〜」  狩野: ・・・巨大化して囮になったほうがよかったかな  GM: わ〜  GM: 狩野さんの肉体に群がるウサギ  GM: 氷でつるつる滑るうさぎ ---2:24 狩野 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  推人: 気のフリ(笑)  かるら: 「かわいいかも・・・でもすごいいっぱい」  GM: クッキー喰ううさぎ  狩野: うむ、発動して巨大化  推人: 気←樹  GM: 巨大化で振り落とされるウサギ ---2:25 滝都 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  狩野: 踏んだらどうなるかな・・・  滝都: 氷面も成功  夢野: ぷち  GM: うさぎ「くそッ!ヘイ!ジャック!エイミーに伝えてくれ!俺のことは忘れろってな!」  夢野: 狩野の足の下で広がる肉せんべい  滝都: うさぎ かっこいいぞ(笑)  推人: そういえば、兎は普通の喋る兎?  狩野: 吠え声とかとっておけばよかったなぁ・・・  GM: うさぎ2「畜生!ジョンソーン!」  夢野: なんだか、熱い戦いが展開されて増すな  推人: まちょーなうさぎってことは、ないよね(汗)  GM: うさぎ3「第三師団!バケモノが出てきやがった!これ以上前進できん!」  推人: 「あ、一緒にお菓子、食べます?」差出、差出  夢野: 火山高を連想してしまった  狩野: 3「ファーーーーーーーーーーーーーッッック!!!」ズガガガガガが  夢野: まちょー>ばんちょー  夢野: ってな  かるら: 「うわぁ」  狩野: 火山高いいねぇ  かるら: >なんか雰囲気に押されてる  夢野: 「うーん、猫が負ける訳だわ」  夢野: まだ見てませんが  GM: うさぎ4「化け物・・・・くたばりやがれ!」うさキック>かるら  夢野: 見に行きたいです  夢野: 届かないと思うな  推人: 飛んでる、飛んでる(笑)  かるら: 「よしよし」抱き上げてなでなで>うさぎ4  推人: 手がないから、脚で持ち上げ?  滝都: モンスターファームのハム系を想像すればいいんだろうか?<うさパンチ うさキック  推人: 遠目には、獲物を狩る鷹のごとく……天敵ですね>かるら  GM: うさぎ4「シィィット!おいキャンベル!荷物はアリゾナに送っておいてくれ!あばよ!」  GM: さて、敵本陣にせまる夢野さん  夢野: はい  GM: 旗の付近はすごい勢いでウサギが群がってますが  夢野: ぱたた〜♪  夢野: おや?  夢野: じゃあ、地面に降りずに引っこ抜くか  GM: ウサギ5「なんてこッた!こんなバケモノがでてくるとはな!」  狩野: 某ロー○スの竜騎士のように急降下→旗奪う→急上昇です  GM: うさぎ組み体操で旗よりも高い位置に上ってきます  滝都: それは可愛いw  夢野: ふむ、では混乱してもらおう  狩野: 謎「土台に載ってやがる・・・」  夢野: 適当なウサギに春の目覚め ---2:32 夢野 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  夢野: 7成功♪  夢野: さあ、これで組み体操などできまい  推人: 妙に調子がよくなったなぁ(笑)  狩野: 一番下がバランス崩すともうだめぽ  狩野: つかどこ崩れても・・・  狩野: (遠い目)  GM: うさぎ6「ジェームス、今まで黙っていたが俺はお前の事が・・・・・」  狩野: 7「マイケル・・・みなまで言うな。お前の気持ちはわかっているさ」  サラ@ログ取り失敗隊長: チョットマテ ナンダコノテンカイワ・・・  推人: 軍隊って、(自主規制)が多いから……  GM: 6「ジェェェェェェェムーーーーーーーース!」  夢野: ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ♪  GM: ころころと崩れ落ちるうさぎたち  狩野: 7「マイケェェェェェェェェ−−−−−−−−−−−−−−ル!」  夢野: では、旗をゲットして帰るとするか  推人: 穴の中に入って密事をするうさぎ達  滝都: クリアボディーから繰り出される必殺の一撃、受けて見よ!  GM: うさぎ殺すの?  滝都: 多分滝都の攻撃じゃ死なない^^;  狩野: 偽サラ「いいですか、このようにして生物というものは自分たちの子孫を残そうとするのです」(違)  推人: 女の人がいないのに張り切っている滝都さん。……明日は雪かな?  滝都: 氷面突破されたら攻撃するけど 多分命に別状はないはず  GM: 相手はウサギだから、人間がぶん殴ればそれなりに死にます(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: 小動物虐待はんた〜い  滝都: 防護点とかないの?(笑)  GM: 無いですよ(笑)  狩野: ようちえんじが、ぼーるのかわりにけってもしにます  夢野: 小動物だね  滝都: じゃあ、2d+2切りって痛い?w  GM: かなり(笑)  夢野: とりあえず、帰還しますた  GM: ていうか、下手したら普通の人間でも危ない数字じゃん(笑)  夢野: 人間でもとっても痛いって、それ  滝都: 仕方ない 素手で優しく叩いてあげよう  サラ@ログ取り失敗隊長: 即死コ〜ス  GM: 8「ぐはぁッ!」横っ飛び  滝都: ああ、滝都が人間を殺せるようになってしまった…(笑)  狩野: 近づくうさぎをぽんぽん投げておこう  推人: ぽいぽ〜い  夢野: 「た〜だ〜いま〜」旗をぶんぶん  狩野: 「お、旗は取れたか」  推人: 「おかえり〜」  GM: 黒ウサギ「何てこった!こんなに短時間で取られるとは・・・」  夢野: 「ん〜、平和が一番」  GM: クローディア「やりました!とりかえしましたよ〜!」  推人: 「あ、生きてたね、クロちゃん」  GM: クローディア「なんで死ななきゃいけないんですか、縁起でもない」  夢野: 「さて、これで戦争は終わりと」  かるら: 「おつかれさまー!」  狩野: 「後は飲んで食って帰るだけだな」  推人: 「さっき、マタタビボールに気をとられて、うさぎ達にタコ殴りされてたから、てっきり…」  かるら: 「クロちゃんよかったね。勝てて」  GM: クローディア「まだ全然ですよ、10連勝ぐらいするとようやく元の領土にもどる程度ですから」  滝都: 「あ、10^^;」  狩野: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  狩野: 「・・・いかんいかん、また意識が」  かるら: 「え・・・次はいつあるの?」  GM: 黒ウサギ「・・・・・待て」  夢野: 「そんなに負けてたのか」呆れ顔  GM: 黒ウサギ、眼帯しててちょっとカッコイイ  推人: 「ん?どうしたの、ウサギさん」  GM: 黒ウサギ「・・・・空を飛ぶのはいくらなんでも反則だろう」  推人: 「飛んじゃいけないって注意されたっけ?」>ALL  GM: 黒ウサギ「そもそもそいつら猫じゃないし、その時点で反則っぽいぞ」  狩野: 「あぁん?文句つけてっと丸焼きにして喰っちまうぞ?」>兎  滝都: 「ツッコムところはそこじゃない そこじゃないよぉ」(悶絶)  かるら: 「ねえ、ウサギさん。戦争やめて猫さんと仲良くしたらダメなの?」  夢野: 「猫だよ、ほら」<猫スーツ  GM: クローディア「外人選手です!それに空を飛んだらダメなんて、規定にはどこにも書いてません!」  滝都: 「に、にゃ〜」  GM: 黒ウサギ「・・・・・・・・少なくともこれは猫じゃないだろう」滝都を指さし  推人: 鳥に樹木に鬼にクリオネに夢魔………猫っぽいのはいませんね(笑)  推人: 北国名物氷猫です(大嘘)  狩野: 「ううむ、よく見れば肉がしまってて美味そうな兎だ・・・そういえば運動して腹が減ったな」  GM: 黒ウサギ「我が国は現在食糧難にある、にゃんこ王国の肥沃な土地を獲ぬ限り国民は養えぬ」  夢野: 「狩野さんって、食べることばっかり」  狩野: 「人一倍食うからな」  狩野: 「その分腹も減るんだ」  GM: クローディア「えーっと、相手を食べると反則負けなので我慢してください」  推人: 食べちゃいけなかったのか(笑)  夢野: (ご飯とお風呂どっちにします、と聞かれてお前だとか言ったりして)脳内シミュレーション  夢野: じー  狩野: 「じゃあ味方ならいいんだな?」クローディアをみつつ  かるら: 「でも、猫さんとウサギさんの食べるものって違うよね。協力してご飯わけたらどう?」  GM: クローディア「味方は食べちゃだめですよぉ」  夢野: 「燃費が悪いんですね」  かるら: >くろうさぎ  滝都: 「うさぎと猫なんて まだ気が合いそうなもんじゃないか 俺たちなんて氷とゴ…」  GM: 黒ウサギ「我々は肥沃な土地を手に入れる必要があるのだ!」  推人: 偽「食べるものが違うから大丈夫」>氷とゴキ  夢野: 捕食者と被食者、関係はまずいと思うが  狩野: p148「腹ぺこ」戦闘などの激しい運動の後も空腹を感じます。意志判定に成功しない限り、すぐにでも食事をはじめてしまいます。  夢野: 先頭にすらなってないだろうに  夢野: まあ、激しい運動ではあるか  サラ@ログ取り失敗隊長: 氷を囓るゴキ(ぽそ)  狩野: 朝飯食べた記憶もないし  GM: 激しい運動はしてません、だだ巨大化しただけです(笑  GM: 喰うなら推人君むしって喰ってくださいな♪  狩野: ちっ、食べる理由ができたと思ったのに(ぉ  狩野: むしりむしり  夢野: そういや、朝ごはんも食べてないのか  狩野: 「・・・甘い」  かるら: 「そんなにうさぎさんいっぱいいるの?」  推人: むしられてる(しくしく)  夢野: 「ちょ〜っと味見させてね」  夢野: はむはむ  狩野: 「まあ兎はなんか食ってないと死ぬっていうくらいだしなぁ」  夢野: ぺろぺろ  狩野: もぐもぐ  夢野: ぱくぱく  GM: 黒ウサギ「やく三千名のピョン口(人口にあらず)を抱えておる」  夢野: かじかじ  かるら: 「猫さんの土地以外に肥沃な土地って無いの?」>黒うさぎ  狩野: むしゃむしゃ  夢野: 「飲み物もほしい気分」  かるら: 「ぼくも手伝うから、他の解決方法を考えようよ」  夢野: ちうちう  狩野: 「飲むか?マタタビ酒ならまだ大量に余ってるが」  GM: クローディア「・・・・・・・・肥沃なんでしょうか?」  狩野: 吸われてる・・・  夢野: 「あ、頂魔す」  推人: 一度に4人前までできますが、他に食べられる方は?(笑)  夢野: くぴぴ  狩野: ぐびぐび  夢野: 「うぅ〜ん、変わったお味♪」  GM: クローディア「郊外は荒れ地ばっかだとおもいますけど・・・・」  狩野: 「まあそこそこいける」  夢野: 「ちょいっと癖が強いかな」  推人: かるらちゃん、君だけが頼りだ(食べられ中)  狩野: ←一人で二人前食べる  夢野: くぴぴ  かるら: あう(笑)  かるら: 「?・・・郊外ってどんな土地?」  夢野: 「かるらた〜ん、一緒にご飯食べよぉ〜」  滝都: 滝都は別に猫シェフの料理でいいや(笑)  GM: 黒ウサギ「我が国は飢饉により危機に瀕している、この草原を奪えばそれをしのぐことができよう」  夢野: ひっく  かるら: 「あぅ、真琴先輩お酒くさいよぉ」  夢野: 「うふふふふふふ、ささ一杯どうぞぉ」  GM: クローディア「えーと、ねずみ牧場の他は野原ばっかですけど」  推人: 「農耕文化じゃなくて、狩猟文化なのかな?」  狩野: 「食いモン作ってもらってそれを買うとか考えなかったのか・・・」  夢野: 「だったら、草輸出すれば言いジャン」くぴぴ  夢野: 「どー背食べないくせに」  GM: クローディア「まぁ、ねずみ牧場も上手く行って無くて殆どあれ放題ですけど」  GM: クローディア「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  夢野: かぷかぷ  GM: クローディア「・・・・・・・・・・ユシュツってなんですか?」  かるら: 「だよね。食べるものが違うんでしょ?」  狩野: 飲み飲み  夢野: 「あは母は♪ いっそ、うさぎ牧場でも始めるぅ?」  推人: 物々交換もされていないレベルっと(メモメモ)  夢野: 「輸出ってのは、物を上げること」ぴしと違う方向  夢野: ゆらぁ〜  推人: 酔っていますね(汗)>夢野  夢野: 「経済の基本!」  かるら: 「お互いの欲しいもの同士を交換するんだよー」>輸出  GM: クローディア「うーん、めんどくさそうですねぇ」  狩野: 「輸出と輸入ってのがあるんだが、まあ相手の欲しいものをやるかわりに自分の欲しいものを貰う、てなことだ」  夢野: 「それは、物々交換。原始経済だぁね」  滝都: 「分業は確かに基本」  夢野: 「たとえば、狩野さんあたしの生の下着上げるから、その酒瓶頂戴♪」すりり  狩野: 「経済ってのはそこから始まったんだしな。コイツらもそれを覚えればまあ解決するんだろうが」  狩野: 「一茶じゃあるまいし、下着なんぞいらん。それより酌をしてくれたら十分にやるぞ」  GM: クローディア「でも、代わりにもらう物が特にないから、面倒な分損じゃないですか」  かるら: 「ま、真琴せんぱい、そ、そんなことしちゃダメだってば!!」わたわた  夢野: 「じゃあ、はい」くいっとな  かるら: >下着  推人: 「ネズミを育ててもらうとかは、ダメ?」>クロ  狩野: 「おっと、こりゃどうも」ぐびび  夢野: 「とまあ、これが交換ね」  狩野: 「十分に例えになると思うが」  GM: 黒ウサギ「うむ、たしかに飢饉の原因の一端はネズミの発生にある、が」  夢野: 「……物々交換じゃない」頭抱え  狩野: 「ま、経済なんて最初は物々交換だったんだ。丁度いいだろ」  狩野: 飲み飲み  GM: 黒ウサギ「我々ウサギはネズミなど捕まえられぬぞ」  夢野: 「それって、原因はネズミ牧場?」  夢野: 一気飲み  狩野: 「ほう、いい飲みっぷりだ」同じく一気  夢野: 「くぅ〜、推人くぅ〜んもっとぉ」  推人: 「荷済みの大量発生が原因だったら、猫さんたちにとってもらえば?」>くろうさ  GM: クローディア「うーん、そう言えばネズミ自体は増えてるはずなのに、いつの間にか減ってるんですよね〜」首傾げ  夢野: かぷぱ  夢野: ごっくん  推人: 「はいはい」<ぶちぃ>夢野  かるら: 「今は別れて住んでるんでしょ?お互いの土地に自由に入れるようにすればいいんじゃない?」  推人: 管理、悪すぎ……  夢野: 「はい、物々交換」ぽふ  GM: 黒ウサギ「な!神聖なるうさぎ帝国に猫の侵入を許せと言うのか!」  夢野: ぱくぱく  推人: ぽふ?  滝都: 「というか… 住むとこ変えちゃえば? 話聞いてると」  夢野: 「じゃあ、領土交換?」  かるら: 「仲良くすればいいのに。じゃないとぼく達が戦争で勝っちゃうよ?」  GM: クローディア「・・・・ああ!」ぽんと手を打って  GM: 黒ウサギ「・・・・・・・・・・・・皇帝陛下と掛け合ってみよう」>かるら  狩野: 「そうだなぁ、コイツらステーキ何か月分になるかな・・・」  夢野: 「ウサギすたーき?」  GM: クローディア「さすが凶悪な悪魔だけあって、狡猾ですね」にっこり  推人: ゼンブクウキデスカ?>狩野  GM: 注:ほめ言葉です  推人: 誉めてない誉めてない>クロ  夢野: 「1日1匹、全部食べ終わるまで……」指折り計算開始  狩野: 「そして狡猾な悪魔は召喚した奴も喰っちまうわけだが」  滝都: 「お嬢様を連れてきてあげればよかったなぁ 黒ウサギなんてなかなかの好青年なのに…」  推人: じゃあ、連れて帰る?そうすればクロフォード家に跡取息子が誕生(おひ)  かるら: 「だって、喧嘩はよくないもん」  GM: クローディア「え〜、食べるとかってしないんじゃないんですかぁ〜」涙  狩野: 「違う違う。一日三食、まあ俺は倍食うから一食に一匹として・・・」  夢野: 「むう、それだと1日3匹? 三倍ペースか」  夢野: 「2年くらいで食べつくせそう」  GM: 黒ウサギ「我が命、惜しいと思ったことはないが、今しばらく皇帝陛下に事の成り行きを報告する時間をくれ」  夢野: 「でも、さっきオス同士で盛ってたし、途中で増加することも無いだろうから、もっと早いかな」  夢野: 「じゃあ、さっさと行こう」黒ウサギ抱えて羽根を出し  GM: それは夢野のせいです(笑)<盛り  狩野: 「まあ4年くらいは持つかな」  夢野: 「下着が無いから、寒いなぁ」  夢野: 「さっさと済ませよう」ぱたた〜  GM: 黒ウサギ「くっ、離せ!」  狩野: さっきの「ぽふ」は下着でしたか・・・  滝都: 「お〜い^^;」>夢野  夢野: 「ん、たっきんも来るですか?」  推人: 「なんだろ、この布?……」  かるら: 「わぁわぁわぁ、部長ダメ〜!」下着奪取  推人: 「……………」  滝都: 「いや、なんでもない^^;」>夢野  夢野: 「たきんは冷たいから抱きたくないんだけどなぁ」  推人: 「?」下着、取られ  推人: 丸見え状態?>滝都  夢野: 「じゃあ、行ってきまふ」  かるら: 「あ、どうせならみんなで行く?ぼく空飛ぶよ〜」  夢野: ふらら〜ぱたた〜  GM: 黒ウサギ「ええい、はなさんか!」  GM: クローディア「いってらっしゃーい♪」  夢野: 「うん? はい」ぱ、ひゅ〜  狩野: 「兎の国を見てみるのもおもしろそうだな」>かるら  滝都: 「うさぎの国の料理も食べてみたいしな… 行こうか」  夢野: 「あ、落ちた」  かるら: 「うん、それじゃーみんな乗って」変身+巨大化〜  GM: 落としたのね(笑)  夢野: はなせというから、はなしました  GM: じゃあ黒ウサギは華麗に回転して着地!  かるら: 4人+体力50ぶんまで乗れるよー  推人: 猫なら猫受け身取れるけど、兎は……  狩野: とりあえずキャッチしたいところではある・・・って着地したのか  夢野: 乗っかろう ---3:16 かるら が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  GM: 黒ウサギ「ふん、うさぎ軍総司令宇佐見ピョン吉、この程度では殺せぬぞ」  かるら: 身の丈5m  かるら: 「黒いうさぎさんも乗っかっていいよ〜」  狩野: 「おお、俺よりでかいな」  GM: 黒ウサギ「敵国の手は借りぬ」  GM: と言い残すと走り去ります  かるら: 「クロちゃんは?」  推人: 「じゃあ、かるらちゃんの脚に捕まれていく?」>くろうさ  夢野: 「あら、あれ、あら」  GM: クローディア「えー、わたしはいいですよぉ、怖そうだし」  夢野: 「絵画にして運んだほうがよかったかな」  かるら: じゃあぱたぱたー  狩野: 猫代表に仕立て上げて拉致ろうかと思ったけど<クロ  夢野: うん? じゃあ、拉致する?  GM: 拉致るつもりならなんぼでも拉致れますよ  狩野: さてどう影響するか  夢野: じゃ、首をつまんで拉致  滝都: 「本場のウサギ料理を覚えて帰ってお嬢様に食べさせてあげよう」  狩野: 自分で見て考えるのが一番ではあるか  かるら: いじめ?(笑)>本場のウサギ料理  GM: クローディア「きゃあきゃあきゃあきゃあきゃあきゃあきゃあきゃあ」  推人: 共食いさせるつもり?>滝都メイドウサギ料理  夢野: 「騒がしいなぁ」  夢野: 眠ってもらうか ---3:21 夢野 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  夢野: しぱい  滝都: 材料がウサギの料理ではない(笑)  狩野: 偽:眠ってもらうか  GM: 誘眠って範囲じゃなかったっけ?  GM: かるら寝たら大変だよ  狩野: 偽:くいっとな(絞め)  夢野: じゃない、2成功だ  夢野: いや、接触に限定してるから  狩野: 「さあて、兎の国に美味い酒はあるかな」  夢野: でなきゃ、はた取るときにこっちを使ってます  かるら: 乗ってるのにー(笑)  夢野: まあ、狩るらが寝ても問題ないけど  夢野: 自力で飛べばよいから、ね  GM: じゃあ黒うさぎのピョン吉君を追跡してます  GM: 途中バックトラックとか使いますけど、足跡を追ってるわけじゃないので無関係です  GM: ほどなくして(ウサギサイズで)大きな建物が見えてきました  狩野: 人間サイズだと?  かるら: ウサギ小屋くらい?  GM: バカでかいうさぎ小屋?  狩野: その辺の小屋レベルだったらどうしよう・・・てまんまですかい  GM: まぁ普通の家ぐらいはあるでしょう(笑)  GM: 衛兵うさぎはビビりまくってますが  狩野: 気にしない気にしない  GM: 黒ウサギは宮殿(?)の中へ  かるら: じゃあその辺に着陸して元に戻るね  かるら: 「よっと、到着〜!」  GM: じゃあ地上に降り立ちました  夢野: 「う〜、吐きそう」ふらら  狩野: 服取りに行ってないからまだ変身したままだったり  GM: 滝都君、飛行機に酔わなかったっけ?  滝都: 酔いますよ^^;  GM: 別にポンでもウサギ相手には関係ないと思うけど(笑)>狩野  滝都: 専門化?してるから ものすごく酔う気がします^^;  狩野: PC相手に関係あるわい(笑)  夢野: 飛行機じゃないから、いいんじゃ  GM: じゃあどうせ判定するまでもなく酔うから酔って下さい(笑)  かるら: 飛行機じゃないもん  夢野: ん? 狩野さん、裸なの?  滝都: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  狩野: いや、鬼さんルック  夢野: それだと、かるらちゃんの前には出せんな  夢野: じゃあ、問題なし  GM: 鬼になると虎皮のふんどしとか装備されるんでしょうか?それともふりちん?  狩野: ふんどしはしかるべき機会に・・・  GM: じゃあふりちんなんだ・・・・  狩野: というわけで虎皮の腰巻?です  GM: ま、それはおいといて(笑)  GM: うさぎ本拠地までやってきました  かるら: 「ここかぁ。ちょっとどきどきするね」  滝都: 「・・・・・ き、休憩 し、よ」  狩野: 「美味い酒さえあれば問題はない」  GM: 10分休めば復活できるんでしたっけ  夢野: 10分も休めば寝ます<夢野が  滝都: はい十分です  GM: じゃあ気分が悪いまま急ぎましょう(笑)  かるら: 「滝都お兄さん大丈夫?ごめんね、ぼくのせい?」  かるら: 「まだ飛ぶのってあんまりうまくないから・・・」  滝都: 「かる、らちゃんは、わ、悪くないよ…」  狩野: 生命力高いから平気だったんだろう、と勝手に思っていよう  夢野: すぴー  かるら: 背中さすってあげよう  GM: さて、ウサギ小屋に押し入った一堂  狩野: 担ぎ担ぎ  夢野: 押し入ったとはまた、物騒な  滝都: 「やめて〜 揺らすな〜(泣)」>狩野  狩野: 「・・・吐くとあれだからやめておこう」ぽい  GM: ヘイジョニー!だの、愛してるって伝えてくれ!だの言い残して玉砕していくウサギたちを後目に  GM: なんだか適当に玉座の間にたどり着きました  狩野: 「邪魔するぜ」  滝都: たぶん相手の親玉の話が長いやろうから その隙に休憩w  夢野: 「ここが一番偉い人の部屋かぁ」きょろきょろ  GM: 皇帝ウサギ「あらまぁ、これがピョン吉のいっていたバケモノさんね、こんにちは」にこにこ  狩野: もしや近所のおばさんキャラなのかッ!  滝都: 皇帝うさぎって、皇帝ペンギンみたいw  かるら: 「こんにちは!」  夢野: でかいうさぎなのか?  かるら: 天井ひくいからしゃがんで挨拶  GM: 皇帝うさぎ「まあまあ、とりあえずお座りになって、聞いたわよぉ、すごいわね〜」  GM: 普通のウサギサイズです(笑)  GM: 皇帝ウサギ「で、何のお話でしたっけ?」  狩野: 後は「ウーサッサッサッサッサ」とか笑うウサギがいれば悔いはない(謎)  夢野: 「はい、頑張れ」くろさんを前に  推人: 嫌なウサギだ(笑)  GM: クローディア「えーと、お初にお目通りになります・・・・こういう場合ってなんていったらいいんでしょう」>夢野  滝都: その首頂戴致す って言ってしまえ!w  かるら: 「だから、猫さんと戦争するのやめて仲良くできないのかなって」  夢野: 「何でこっちに振るかなぁ」  推人: 偽「お前の国を侵略しにきたぞ。うなななななな〜〜〜」  夢野: 「いっそ、ここで首を取る?」  夢野: 「まあ、本当は交渉に来たんだけど」  GM: クローディア「私は軍師ですから、外交にはなれてません」えっへん  推人: 「夢野先輩、物騒すぎです」  夢野: ぱこん  夢野: 「威張るな」  狩野: 「喰っちまうぞ」  GM: クローディア「いったぁい」  夢野: 「じゃあ、単刀直入にきっぱり」  かるら: 外交できない軍師ってなにするんだろ(笑)  推人: 「外交もできない軍師って………」  夢野: 「領土交換しよう」  GM: 作戦を練ります(笑)  推人: 「戦争終わったら、用済?」  GM: 皇帝うさぎ「あらー、それはいいかんがえねぇ、わたしもそれがいいんじゃないかなぁって思ってたのよ〜」  夢野: 「じゃあ、そういうことで」  夢野: 「ほら、これで解決」>くろさん  狩野: 「おう、なかなか話のわかるウサギだ」  GM: クローディア「すばらしい外交手腕ですね」ぱちぱちぱちぱち  推人: 軽すぎる。一国の(女)王なのに……まっ、いっか(笑)  滝都: 「あ… うさぎが喜ぶ料理を教えて下さい…」>皇帝ウサギ  GM: 黒ウサギ「陛下ッ!またそのように適当に話を合わせて知ったかぶる!」  夢野: 「あら、いたんだ」  GM: 黒ウサギ「ぜーっ、ぜーっ、いまついたんだ!  かるら: 知ったかぶってたんだ  夢野: 邪魔だし、沈黙してもらおう  夢野: 魅了 ---3:46 夢野 が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  夢野: うんうん  夢野: 精巧だし  かるら: でもそれって洗脳・・・  夢野: 「とりあえず、おとなしく黙ってみててね」  滝都: 全力疾走してぜーはー言ってるウサギ… 可愛い♪w  GM: 皇帝ウサギ「あら〜、いいじゃない、なんとなくいい意見っぽいし♪」  GM: 黒ウサギ「そっすね、俺もいい意見だと思うッス」  狩野: 地か!?それが地なのかッ!?  GM: 皇帝ウサギ「え〜、せっかく久しぶりの反逆罪で拷問が見られると思ったのに、素直すぎてちょっとガッカリだわ」  推人: 拷問のスペシャリストなら、ここに(笑)>皇帝うさ  夢野: 「とりあえず、問題は解決と。後は具体的な手続きですね」  夢野: 「とりあえず、明日にでもお引越しでいいですね」  GM: 皇帝ウサギ「そうねぇ、善は急げっていうし、そうしようかしら?楽しいわね〜」  滝都: 「それで… うさぎが喜ぶ料理を教えてください… 御姉様」>皇帝ウサギ  GM: 皇帝ウサギ「うーん、私が好みなのは牧草の新芽ぶぶんかしら?」  狩野: 料理とかいうレベルなのか・・・?  GM: 皇帝ウサギ「レタスとかもおいしいのよね〜、やっぱり干した草より新鮮なのが一番よ♪」  滝都: 「新鮮なのが1番っと…(メモメモ)」  GM: 皇帝ウサギ「ニンジンもいいけど、やっぱりわたしは葉っぱ派ね〜」  滝都: 「人参よりも葉っぱ これ重要と(赤ペン)」  GM: 赤ペン所持してるんだ(笑)  滝都: 家庭教師の座を狙う男ですから 当然ですw  GM: セリスの方が知力高かったと思うけど(笑)  滝都: 知力の高さと学力は別問題(のはず^^;) 一応学業の技能持ってるし…  狩野: もうすでに教えることがないのか・・・ただひとつを除いて(ホロリ)  夢野: なんだかひそかに女難では  GM: 一つって、教えたら即刻クビになるような内容じゃないですよね?(笑)  滝都: 最終目標は料理長なんですけど それまでには多くのステップが必要なのですw  GM: そいじゃ、えらくあっさり交渉が終了したので一同はウサギ小屋を後にします  狩野: なぁに、バレなきゃ大丈夫です。つかまあバレたら文字通り首になりますな(笑)  滝都: 不倫そして駆け落ち… 相手は年下社長令嬢…  かるら: 「ぼく、そろそろ帰りたいな」  夢野: ひとつのロマンですな  GM: 舞さんはどうなるんですか(笑)  かるら: そして特殊部隊に見つかって引き裂かれるのかなぁ  夢野: 「…………」そーいや、何で下着が無いのか不思議に思ってる  狩野: まさにハイリスクハイリターン  滝都: この際一夫多妻にしましょうよw  夢野: 文字通り引き裂かれそうですな  滝都: 特殊部隊か 相手にとって不足無し!  狩野: どこか別の国にいってください(笑)<一夫多妻  夢野: 一妻多夫だったりして  GM: クローディア「見事な外交手腕に感服しました、さすがに狡猾ですねぇ」  夢野: 近代兵器を相手にすると負けますって  GM: えーと、お城まで帰っていいのかな?  夢野: 「それ、褒めてるつもり?」  夢野: どぞ  狩野: さあはたして滝都くんはRPG7の6D×5ダメージに耐えられるのだろうか  滝都: セリスが恋愛対象になる頃には、もっと堅いハイパー滝都になってますから(笑)  GM: クローディア「はい!」  夢野: あまいあまい、砂糖菓子よりなお甘い  夢野: 金の力は無敵です  滝都: 受動防御が6までしか取れないのが痛いですけど  夢野: 妖怪を雇えば、弱点攻撃も可能  滝都: 炎だけはさすがにどーしようもないからなぁ・・・  かるら: 逃げた先で睡眠薬とかを使われていつのまにかつかまっちゃうんだよね ---4:00 夢野弐号さんがやってきました---  夢野: うっかりしてた  夢野: 時間切れだわ  GM: なにげにおかり  狩野: 凶悪犯として世界中に指名手配されたり  夢野: 妖怪で構成された特殊部隊もいいな  夢野: 部隊長は舞さん  狩野: 似たようなネタをCチームでやるかもしれない<特殊部隊 ---4:01 夢野さんが去りました---  GM: 舞「滝都さん・・・・おしおきの時間ですよ・・・・・」じゃきっと銃を構え  滝都: おお Cチーム燃える展開w  GM: で、帰っていいんでしょうか?(笑)  滝都: 「舞さん… 貴方と戦う時が来るとは思ってませんでした…」  狩野: というわけでCチームは残り2名のPLを募集中であります(宣伝宣伝)  推人: 宣伝って(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: え?舞が集合体解いてかじりつくんじゃないの?>お仕置き  GM: 滝都君は触れるとダメージあるし〜  狩野: つかうっかり勝手に掲示板書き込んじゃったけど発案者たるA9Aさんの許可を取らなくてよかったのだろうかと思っていたりするが今はセッション中  滝都: 近代兵器といえども、範囲方の氷属性の攻撃を20Dくらいで覚えたら無力化できる気がする・・・  GM: えーと、次の行動きめてくださーい(笑)  狩野: 飲む  狩野: 食べる  狩野: 事態の進展を見守る  滝都: ウサギ帝国料理長に会う  夢野: 静観  GM: じゃあとりあえず帰りました  夢野: やることやっちゃたしね  滝都: なんで!?w  かるら: 「クロちゃん、ぼく達はそろそろ帰れないのかな」  GM: うむ、もう一気にラストまで突っ走りましょう  滝都: これから熱い料理トークが3日3晩・・・  GM: その後、うさぎ帝国とにゃんこ王国は和解が成立し  GM: その日のうちに引っ越しまで済ませてしまいました  狩野: 早いのう  夢野: ぼー  夢野: 「平和だねえ」  GM: クローディア「みなさま、お世話になりました」ぺこり  狩野: 飲み飲み  夢野: くぴぴ  狩野: むしりむしり  夢野: 「下着どこ行ったのかな」ぶつぶつ  滝都: レシピ集め えっさえっさ  狩野: ぱくぱく  夢野: 「お腹すいた」  夢野: かぷかぷ  かるら: 「あ、真琴先輩これ・・・」>下着返す  GM: クローディア「みなさまの卑劣でかつ狡猾なやりかたには感心するばかりです」  夢野: 「………かるらちゃん」そういう趣味があったのかと驚きのまなざし  狩野: 「卑劣かつ狡猾な悪魔は召喚した奴を魔界に連れて帰って弄ぶわけだが」  夢野: 「やっぱり、死にたいらしいね」>くろ  滝都: 「………かるらちゃん」以下上に同じ  かるら: 「真琴先輩酔っ払って部長にあげようとしたんだよ」  GM: クローディア「えーと、なにかお気にさわることいいましたか?」  かるら: あぁぁ、見ちゃダメ〜(笑)>滝都お兄さん  滝都: 「そーいえば… 召喚者の体と魂は犠牲になってもいいんだっけ?」>クロ  夢野: 「なるほど……」とりあえず身に着けよう  夢野: 「なるほど、しもべゲットですね」  夢野: 「男子諸君はあっちを向いてるよーに」  GM: クローディア「マジデスカ?えーと、無かったことにしちゃダメですか?てへ」  夢野: ごそごそ  かるら: 「クロちゃん、うさぎさんともう喧嘩しちゃダメだよ?」  狩野: くるり  滝都: 「今更隠しても…」  GM: クローディア「はい、これからはうまくやっていけるでしょう」  狩野: 「マナーってもんがあるだろう」力づくでごきっと別の方向を>滝都  夢野: 「何か、言った?」きょとん>滝  滝都: 「ゴキ? 首っ 首〜(絶叫)」  夢野: ちなみに、猫さんスーツで過ごしてるので  夢野: 脱がない限り見えるはずも梨  夢野: 「はい、もういいよ」  GM: ていうか、ぱんつも衣装じゃないの?(笑)  狩野: くるり  狩野: 再度、ごきっと  夢野: 「どーも、衣裳だけだと落ち着かなくて」  夢野: 下着だけは本物です  GM: クローディア「それじゃあお約束通りみなさまをもとの魔界にお送りしますね」  滝都: 「(滝都の心にメラメラと復讐の炎がたぎる…)」  狩野: 一茶が盗みに入るのはそれか  夢野: その炎で解けたりして  狩野: その復讐の炎はやがて滝都の体を溶かし  狩野: ただの水溜りになったのであったまる  かるら: 舞偽「半融けもなかなか美味しいですね〜」しゃりしゃり  GM: クローディア「じゃあ、いらしたときの魔法陣に入っちゃってください」  滝都: ってか、パワーアップした鉤爪を使いたいだけ(笑)  狩野: 2D+2じゃほとんど通らない罠  かるら: 「はーい」魔方陣入る  狩野: 通って不意打ちの一撃だけじゃのう  滝都: む〜 もっと鉤爪上げてやるんだw  狩野: 「やれやれやっと帰れるか」  夢野: 「じゃあ、やっとおうちにかえれるね」  GM: クローディア「上手く行けばみなさまを元の世界に戻すことが出来ると思いますので」  狩野: 「・・・なんとなく不安なんだが」<上手くいけば  夢野: 「さらに違う世界に飛ばされたら洒落にならないんだけど」  GM: クローディア「大丈夫です、きっと上手く行きます!希望を捨てちゃダメですよ!」」  狩野: 「そこまで絶望的なのか・・・」  かるら: 「うん、クロちゃんお願いね!」  GM: クローディア「それじゃあ行きますよ〜」  GM: クローディアがもにょもにょとなにやら唱えると  GM: 景色がだんだんと歪んできます  GM: クローディア「何だか成功したっぽいですね」  夢野: みょ〜ん  GM: クローディア「それではみなさん、お世話になりました」  GM: みょんみょんみょんみょん  狩野: みーんみーんみーん  GM: クローディア「ああ、そう言えば思いのままの報償って・・・・・・・・・」  GM: みゅみゅみゅみゅみゅ〜ん、と辺りが見えなくなります  滝都: 別にいらんw  かるら: ねこじゃらしもらってきちゃった  狩野: 「ああ、とりあえずマタタビ酒が置いてあった部屋があったから全部飲んだが」  GM: クローディア「こちら・ら送っ・・おき・・・」  GM: と、途切れて  夢野: さて、ここはどこかな?  GM: 気が付くと一二三荘の元の場所に  狩野: 実は真面目な一茶がいるパラレルワールドだったらいいな  夢野: 「おぉ、無事に帰ってこれたのね」  GM: 椅子の上に座ってます  夢野: 「さっそく、ケーキを食べないと」  GM: 西の窓からは夕日が輝き  狩野: 「ブランデーブランデー」  GM: 当然のごとくケーキは食い荒らされています  かるら: 「良かった・・戻ってこられたんだ」  滝都: 「舞さん、お土産を買ってきました〜 っていないのかな?」  狩野: 酒は?  GM: 舞「あれぇ?管理人さんたちどこいってたんですかぁ?」  GM: お酒も全滅  夢野: 「く……」がくり  滝都: あ、いるんだw  狩野: 「・・・・」  GM: 舞「のぞみさん、帰っちゃいましたよ」  狩野: 「・・・(ぷち)」  サラ@ログ取り失敗隊長: おやつハンター揃ってりゃあ、そりゃあ。ねえ。  狩野: 「ちなみに俺の酒はどこだ?」  滝都: 「猫饅頭と兎煎餅を買ってきましたよ〜 後で一緒に食べましょう♪」>舞  夢野: 「ふふふふふふふふふ、もぉ殺す!」  夢野: 変身  GM: 舞「おさけそのままにしておくと気が抜けちゃってもったいないから飲んじゃいました〜」  夢野: 殺意の波動を乱射  GM: 舞「はい!それはまた今度〜」>滝都  滝都: 舞さんは守る! けどサラと綾は知らんw  GM: 集合体化して隙間から逃げ  狩野: 「今日こそは管理人さんの気持ちがよくわかる」  かるら: 「わわわわわわ、真琴先輩、落ち着いて!」壁の後ろに隠れ  GM: どっかんどっかんと今日も派手にこわれる一二三荘  狩野: 無言で自室へ行き酒をげっと  狩野: 廊下に出て変身  GM: ひふみ「あのね、あんまり壊されると、ひふみちょっとかなしいの・・・」  狩野: 「うがああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 ---4:23 狩野 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  夢野: おや  サラ@ログ取り失敗隊長: お〜  夢野: くりてかる  狩野: おお、クリティカルで発動だ  滝都: クリッた  GM: ひとしきり一二三荘が壊れた次の日、お礼の手紙と共にどこからか大量のネズミが発生したのはまた別のお話  GM: ひふみ「あのね、こんどこそは、ひふみもうダメかも・・・・・」  GM: そういう訳で本日のセッションは終了で御座います  GM: ありがとうございました〜  狩野: お疲れ様でした〜  滝都: お疲れ様でした〜  GM: おつかれさまでした〜  サラ@ログ取り失敗隊長: おつつ〜  夢野: お疲れ様  かるら: おつかれさまー!  しなっち(見学): おつかれ〜  狩野: 狩野さん一二三荘初破壊  GM: 祝!初破壊!  サラ@ログ取り失敗隊長: これで狩野さんもおやつハンターの仲間入り♪(違)  狩野: これでようやく狩野さんも一二三荘の住人か・・・(感涙)  GM: 舞さんは直接は壊してないですよ(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: 同 罪 で つ  GM: そして思ったよりちょっと長引いた様子  狩野: 器物破損か窃盗罪が一二三荘住人の条件です(違)  夢野: 遅刻してすみませんでした  GM: 五時間以内を目標にしてたんだけど  かるら: え・・・そーだったの・・?>条件  夢野: うそです  サラ@ログ取り失敗隊長: 25分長引いただけじゃ?>5時間  GM: 一茶も舞さんもぱんつ盗んだことがあるからOKだね!  滝都: 計算しなおしてたら…  滝都: 2dでした ああ、やっぱりちょっと低い…  GM: あ、とりあえず5cpの方向で  GM: 推人くーん  GM: 寝落ちたか  かるら: 舞さんぱんつ盗んだの?  狩野: 妖怪時の防護点は10で、HP94の生命力14ですがなにか?>滝都  GM: ま、急に誘ったし5cpでえっか  滝都: 熊さんをザクっと切って狩野さんをバキっと倒せるのはいつの日か…  GM: 舞さん無断で勝負ぱんつ借りてますから(笑)  夢野: ………  夢野: とっても悲しいぞ  夢野: というか、サイズ合うの?  GM: ゴキをちょっと移動させれば多少のサイズなど♪  夢野: 多少じゃなかったら?  GM: 無理矢理はきます  GM: あとにはびろーんってなったぱんつが  夢野: うわぁぁぁぁぁん  夢野: 家賃倍額  狩野: 殺っちゃえ殺っちゃえ  夢野: 殺りますか  GM: 舞さんはなかなか殺れませんよ〜  サラ@ログ取り失敗隊長: まあゴキ数十匹逝かせた位じゃ大丈夫だし〜  滝都: 卒業って400cpでしたっけ?  サラ@ログ取り失敗隊長: 450でし  滝都: む? じゃあまだまだ先なんや…  狩野: 400未満で卒業した人がここに・・・  GM: 無理矢理卒業してもいいけどね(笑)  GM: 卒業ちゅうか、消滅してますが(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: 最後は盛大に大槌で粉みじんに  夢野: ふ、卒業してN向け取って殺りますか  サラ@ログ取り失敗隊長: 豪快豪快♪  滝都: そうですねぇ 舞さんに悪いですし 400で卒業しましょうか…  GM: 舞さんも20cpぐらい余ってるから、卒業する気ならマンチな事できますよ(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: 死んではいけませんよ(笑)>400で卒業  GM: 滝都「舞さん・・・俺はもうダメだ・・・せめて・・・・幸せに・・・」がくっ  サラ@ログ取り失敗隊長: たっきーが死んだら摩央の副業がなくなります(笑)  滝都: 収入を標準にしたいので 405CPで卒業しますね  GM: 舞「滝都さん・・・・私が幸せになるには遺産と滝都さんにかかってる保険の金額が少なすぎです・・・・・・・」(涙)  かるら: 舞偽「主人の・・・愛がありました」←と言いたいのかな  GM: 次キャラは何者?>滝都  夢野: 舞、本当に善良?  滝都: 貴族w  GM: 善良ですよ、強欲だけど(笑  サラ@ログ取り失敗隊長: まあ、PLがねこびだし(免罪符)  滝都: あ、でもCチームに参加するから それが終わってから卒業の方がいいかな?  夢野: 窃盗とか破壊活動、善良だとしないと思うんだけどなぁ  狩野: Cチームはメンバー足りないとぽしゃるという・・・  GM: 窃盗じゃなくて無断で借りてるだけですし、物は壊してませんよ♪  滝都: ってか、続き物に参加したら450までいっちゃいそうでしすけどw  GM: イっちゃってください!  夢野: 無断で借りるならば窃盗です  狩野: セッション終わったので夢野さまに。Cチーム卓募集してもよろしいでしょうか・・・(いまさら)  夢野: 善良なら断りを入れなければ、断るけど  夢野: かまいませんよ<C  滝都: あ、AOIさんのセッションがまだあったんやった 忘れるとこやった^^;  サラ@ログ取り失敗隊長: AOIさんのセッションと紅兄のセッションとinファンタジーが未決着セッションの全部かな?  GM: ちゃんとこっそり返しておきますし、心の中で断ってるので舞さん的にOKなんでしょう・・  滝都: 次のキャラは、エドガーですw 対人関係の技能を全部取る気なんですけど、その分非力で弱いキャラになるかと  狩野: ちなみにねこびさん&ネネママさん、20か22の予定は空いてますでしょうか  GM: 空いてるような気がします  サラ@ログ取り失敗隊長: 無問題  GM: って、20は飲みだったな  狩野: FFY万歳  サラ@ログ取り失敗隊長: やっぱナンp(以下略)  GM: まぁクソつまらん飲み会だし、セッションで口直しでも全然OKっすけど  夢野: むう、吸血鬼か悪魔かどちらにすべ  狩野: 掲示板見て都合のいい日など書き込んでくれるとうれしいかぎりでございます  夢野: それとも第三の道を選ぶか  サラ@ログ取り失敗隊長: 私の都合なぞいくらでも変動可  滝都: ハンターの方で嫌われキャラをやっちゃたので>ネネママ  サラ@ログ取り失敗隊長: 第3の道というと、オカマキャラ発動?(マテ)  サラ@ログ取り失敗隊長: ハンターの方のセッションも皆都合がつかない模様  夢野: いや、ろり  滝都: 子供キャラは多いですし 老人に行くって手も^^;  夢野: 老人は描いても楽しくない  狩野: 3キャラ目老人予定だけど、なかなか二番煎じの能力になってしまう  滝都: 一応ベンベも大き目のネットワークですし ご意見番的キャラがいてもおかしくはないかなと  サラ@ログ取り失敗隊長: 老人は描くのに苦労する・・・  サラ@ログ取り失敗隊長: そりゃマスターの地位でせう。  狩野: 老人と親父が描けない・・・  滝都: ただ、ジオングが忘れられない…(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: まちょーも描けない・・・  GM: やっぱり009よりも006とか007とかの方が能力的には美しい  滝都: 言いたいことはわかりますw>猫び  狩野: 002が好き  サラ@ログ取り失敗隊長: 002と009のk(パァン  滝都: かぶらない って意味やと、切り離しキャラがやっぱりいいかなと  夢野: わからん、でてこないな   滝都: 004が1番好きですねェ  夢野: 009は加速装置だというのは出てくるが  GM: 7が変身、6が火炎だっけ?  狩野: http://www.wgn.co.jp/009/character.html  サラ@ログ取り失敗隊長: 誰かワニ男とかせんかのう。じ〜っとしてひたすら動かないとか(コラマテ)  夢野: るなばるがー?  狩野: 001のフルネームを初めて知った・・・  サラ@ログ取り失敗隊長: イワンか。(言えない年齢の頃からのファンなんで知っていた)  狩野: 005もいいキャラなんだよなぁ・・・  滝都: ってか、今思えば名前適当w  サラ@ログ取り失敗隊長: ジェロニモは「ん〜・・・ん〜。」でセリフ終わる事多々  サラ@ログ取り失敗隊長: 特に戦闘中。  GM: 昔のマンガなんてそんなもんです(笑)<名前  狩野: 喋らないところがまたよい  GM: しゃべらないキャラはセッション中辛いですよ(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: みんな結構知られてないとこだが、実はピュンマは隠れたお喋りキャラだ!普段は全然喋らないクセに  夢野: むう、吸血鬼やめるかな  滝都: 008がイマイチキャラ立ってない気がして心配してた記憶がある 小学校の時(笑)  狩野: いやまあセッションに使うならまた別ですが(笑)  夢野: ひざからミサイルでインパクトあったなぁ  サラ@ログ取り失敗隊長: なんですとぉっ!?ピュンマが活躍する回は意外と多いんだぞう!  夢野: 変身は使い勝手はよさそうだが  サラ@ログ取り失敗隊長: 映画で自爆してますた>兵器男@アルベルト  GM: 局地戦闘ユニットは基本的に使い方を間違えなければ強いから〜<ピュンマ  夢野: 結局、水の中を泳ぐだけってのが  夢野: 一番地味だね  滝都: アルベルトカッコよすぎ ってか、ジェットもかっこいいよなぁ  GM: しかし何故みんなジョーに触れない(笑)  滝都: 主役やからw  サラ@ログ取り失敗隊長: かっくいくて当たり前だから>ジョー  狩野: 003にも触れてませんな(笑)  夢野: 加速は再現できるね  夢野: 高いけど  GM: 003も微妙な能力だしなぁ  サラ@ログ取り失敗隊長: フランソワーズ、結構役立たずなのよね。よく人質にされるし(笑)  滝都: ガープス:サイボーグ 探せばありそうw  GM: 一通り再現はできるっしょ  サラ@ログ取り失敗隊長: イワンは寝てるだけだし(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: ジェットは最近の方のアニメで加速装置復活してるのがプチ嬉しかったのう  GM: いつの間にか加速装置無くなったよね、002  狩野: 百鬼だけじゃなく未訳ルール含めたすべてのガープスシリーズを使えばほぼ完全に再現できる  サラ@ログ取り失敗隊長: ちなみに私はエイベッ糞に身売りして商売中心になった009は嫌いです。  GM: 百鬼だけでもかなり再現できるっしょ  狩野: 1 0 0 0 C P 余 裕 で 超 え そ う だ が な  サラ@ログ取り失敗隊長: イワンは限定ビシバシだけど、ジョーやジェットの限定探すのが難しい。  滝都: あれ? 度忘れした 機械の腕とか、脳だけになって培養槽で浮かんだりとかするサプリなんでしたっけ?  GM: 正直00ナンバーサイボーグならサイバーパンクで再現するより百鬼向けだとおもう(笑)  サラ@ログ取り失敗隊長: せいぜい「フランソワーズが殺されかけて燃えた時のみ」とかになりそほ  GM: サイバーパンクっす  夢野: サイバーですね  滝都: あ、サイバーパンク 出てこんかった^^;  夢野: 図書館で読みましたな  夢野: 脳みそだけの妖怪というのもありですなぁ  夢野: レンズマンで見かけたのが最初だったかな  滝都: やっぱり切り離しキャラをやろう ファンクラブ持ちは別の機会に譲ることに  狩野: なぜかガープス旧版すべて揃っている青森市駅前の図書館  GM: 支持肢がない、移動不能、永久縮小で脳味噌妖怪のできあがり♪  夢野: じぇいむそん教授も読んでみたいが、さすがに古すぎるか  夢野: いや、やっぱりでかい脳みそがでんと  滝都: ただ、切り離しって同時に動かないんですよねぇ…  夢野: さらまんだだったかな、あのボスみたいな漢字で行きたいですな  狩野: サイオニクスあれば楽にできるのう<脳みそ  GM: サイオニクスはリアルに脳だからPC向けじゃないっすね  狩野: エレクトロキネシスの光使いで姿作ればなんとかなった  しなっち(見学): そろそろ寝ますね。おやすみ〜  狩野: だがまあ、たしかにNPCの方がいいですな  狩野: おやすみなさい  GM: おやーす  滝都: ってか、切り離したら体力度半分ってことは、ダメージ激減ですか? ---5:02 しなっち(見学)さんが去りました---  滝都: おやすみなさい  夢野: おやす  GM: だが、百鬼はイメージだけなら自由だから何でもアリアリ  狩野: 切り離しは相手の体切り離した方が戦術的にはよさげ  滝都: 相手の体切り離す?  サラ@ログ取り失敗隊長: おやす〜  GM: 基本的に相手の同意が必要ですけどね  サラ@ログ取り失敗隊長: んでは私も寝るでヤンス〜  サラ@ログ取り失敗隊長: おやす〜。またね〜 ---5:03 サラ@ログ取り失敗隊長さんが去りました---  夢野: おやす  かるら: こっちも寝るねー  滝都: おやすみなさい  かるら: おやすみなさーい  狩野: おやすみなさい ---5:03 かるらさんが去りました---  夢野: おやs  GM: おやす  滝都: オールレンジ攻撃がしたかったのになぁ… 体力度半分は辛い…  狩野: あ、切り離しは百鬼でルールちと変わったのか・・・  GM: のばせばいいじゃん  滝都: それやとジオングじゃないw  GM: 切り離しはどちらかというと感覚器官を切り離しての偵察向きだからね  GM: ていうか、結局ジオングっすか?(笑)  狩野: ジオングもいいがぜひマジンガ−を・・・  滝都: 有線式サイコミュと言い張るか・・・  夢野: 有線式だと、種を連想するな  滝都: おお 伸張にいい増強があったぞ  狩野: どうせならガンタンク・・・(笑)  滝都: これならジオングが再現できる! オールレンジで攻撃できる! 強い!  夢野: 何を見つけたの?  滝都: 伸びるのではなく 中間の虚空を跳んで目的地に到達します  狩野: 虚空を跳んでってやつですな  滝都: ブラックキャットのエキドナみたいな感じ♪  狩野: 「きょくう」で変換してくれない・・・・  夢野: あぁ、なるほど  GM: 攻撃に使うだけならそれでOKっすね  夢野: こくう、では?  滝都: その分CP食うけど・・・  狩野: いや、「こくう」もないんですよ  滝都: ってか、手をそれにして、首だけ切り離しにすればいいのか  滝都: そしたら、首だけ飛んで脱出! ってとこまで再現できるぞ!  滝都: なんか作るのが楽しくなってきた(笑)  GM: 首切りはなしても脱出にはなりませんけどね(笑)  滝都: 気分の問題ですw  狩野: 残された胴体他に加えられるダメージで死ななきゃいいですね(笑)  夢野: いや、ほうっておけば再生しますから  夢野: 胴体見捨てればいいんですよ  滝都: 首だけになっても 生え変わりを待てますから  滝都: ただ、構成素材でCP食っちゃうなぁ… 機械の体か鋼の体のどっちかも取るし…  GM: 機械の体は弱点なので大丈夫  滝都: あれ? そーでしたっけ?  GM: いや、切り離すのは頭でしょ  GM: 切り離しのレベル日以内にもどらないと、死にますよ(笑)  滝都: あと、支持支がない これで完璧w  GM: 支持肢がないのは腕が無くなります  滝都: や 頭が本体ですから  滝都: あれ? じゃあ、足を飾りにするには?  GM: 足がないのは両足喪失か、移動不能  GM: どっちもマジでうごけなくなりますから  狩野: 胴体へのダメージは影響ないのか・・・  滝都: 動けなくなるんですか? 空中を飛びたいんですけど  GM: イメージだけにとどめて空中歩行か浮遊移動の方がいいんじゃない  狩野: 浮遊移動か飛行を取れば全て解決  滝都: 人間時の姿は車椅子を予定 足は事故で切断したと  GM: ただ、そこまですると戦えるキャラにはならなくなる可能性ありますね  GM: 車椅子もマジ車椅子なら歩行障害が持てます  滝都: マジ車椅子ですよ 切断してますから  狩野: 事故で切断よりも事故で半身不随の方が萌える(ぉ  GM: イメージだけで、自在に動けるなら不利な特徴ではない方向で  滝都: ってか、車椅子ならオーラブーストもいいなぁ(笑)  滝都: 半身不随でもいいですがw  狩野: どんな妖怪ですかい(笑)<オーラブースト  滝都: 重要なのは、「足がない」ことなので 今回の場合  夢野: 車椅子か、はかなげだな  GM: 妖怪の場合外見は自由ですから、イメージだけでもだいぶ行けますね(笑)  狩野: 妖怪本来の姿に脚がないから、人間変身した時足としての機能がついてこなかったのですかな  狩野: マジで作れそうですな  滝都: ってか、彼には「足」って概念がないのですw  滝都: これで人間時の姿が金髪なのは確定してしまったなw  夢野: なぜに?  滝都: シャアやからw  夢野: あぁ  夢野: じゃあ、仮面を?  狩野: 対抗してザクでも作るか・・・ってどんな能力にしよう・・・つかそもそもザクじゃジオングに勝てん(笑)  GM: シャアって聞くとバカAVしか思い出せない(笑)  滝都: で、飛行で跳びたかったら、イメージとして足がないことにすればいいんですね?  GM: 角つけて赤く塗れば勝てないですか?  GM: そそ、イメージで足がなければOK  滝都: 仮面被りましょうか?w 鼻を折ったことにするとか(爆)  狩野: 友人に貸し出したらウケてました(笑)<某バカAV  滝都: ってかなんで持ってるんですか?(笑)>紅楼夢  狩野: おとといあたりに借りたから(笑)  滝都: 人間時の不利な特徴として、歩行障害を取ることはできるんですね?  狩野: −50%すれば問題ないのかな  GM: −50でOKっすよ  滝都: 了解  滝都: 段差だらけの不親切な社会に苦しむとしますかw  滝都: Cチームの集まり具合によっては、先に滝都卒業させてジオング君で行くかもしれません  狩野: 了解  滝都: 始動が早いと滝都で行きますが  滝都: ただ、何の妖怪にしようか? ストレートにジオングでいいのだろうか?  狩野: 全て他のPLの方々によって決まる・・・  GM: で、ジオングってマニアの思いが集まったモビルスーツ妖怪なの?  狩野: それだとなんか600CP妖怪のような(笑)  滝都: 一応ジオンの最終兵器ですから 想いはそうとう募ってそうな気はしますがw  GM: じゃあ、プチジオング?  滝都: ロボットにたいする想いと 敵役に対する想いが混ざり合って みたいな感じで  滝都: 「主人公に敗れ去った敵役を無念に想う気持ち」と「ロボットが実在したらいいなぁという願望」が混ざって、たどり着いた先がジオングだったと  滝都: 別に大事にされていたプラモデルが(以下略)でもいいですが  狩野: 誰か新キャラにGP02作ってくれんかのう(笑)  GM: でもプラモデルだいじにする人って、あんまいないですよね(笑)  狩野: 嗚呼ガトー様・・・  GM: 飽きたらたいてい燃やすか、爆竹で爆破してたし(笑)  GM: ていうか03さん、風呂はええんかの?  滝都: めんどくさくなって(爆)  滝都: このまま行きます  狩野: (笑)  GM: 納得しました(笑)  狩野: 03さんは実は女より三度の飯よりジオングが好き・・・と(メモメモ)  滝都: 1番好きなのはジオングじゃないんですけどねw 切り離しを見た時に、ジオングしかない! ってw  狩野: じゃあ一番好きなのは?  滝都: ヤクト・ドーガ  狩野: ないすちょいす  滝都: だからこのHNな訳ですからw  狩野: 私は陸戦型ガンダムかのう・・・というかシチュに燃え  滝都: Ez−8ですか また渋いですねぇ  狩野: 宇宙もいいがジャングルもまたイィ!  狩野: とガンヲタの一面を少し出してみたわけですが  滝都: 個人的には、ジオンの水陸両用MSは好きですねェ   滝都: あの流線型ボディーがなんともw  狩野: たまりませんな(笑)  狩野: 08MS小隊万歳!ジオン万歳!  狩野: しまった  滝都: ジオンよりかよ!w  夢野: あぷさらすは好きだった  狩野: ジーク・ジオン!!  狩野: (訂正)  滝都: カプールもお気に入り♪ あれは確かネオジオンやけど  滝都: MSは絶対ジオンですよねぇ 当然っちゃ当然やけど  狩野: ちなみに軍服なら?  滝都: F91の地球連邦w  滝都: 最初の方にやられやくで出てくるジムキャノンに乗ってるパイロットのパイロットスーツがかっこよかった〜w  狩野: 私は最初から最後までジオンだったり・・・(笑)  滝都: ティターンズのモビルスーツもいいですよねぇ ギャプランとかメッサーラとか  狩野: うむ。ジムもよいなぁ  滝都: 正装の方の軍服やと シャアが総帥の時のネオジオン  狩野: ふと我に返ってしまったがこの辺はログ削除されてしまうのだろうか・・・  滝都: わかんないっす^^;  狩野: PS2欲しいな・・・ガンダム戦記やりたい・・・  夢野: 削られる気がしますな  狩野: 容量喰いますしね  滝都: 再びジオンの理想を掲げる為に 星の屑成就の為に ソロモンよ 私は帰ってきたぁ!  狩野: ああ・・・(燃萌)  GM: さて、そろそろ寝ますね、おやす〜  滝都: おやすみなさい