---17:14 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---17:53 接続キー認証中--- ---17:53 摩央さんがやってきました---  あや: irassyaimase ---17:53 GMさんがやってきました---  あや: いらっしゃいませだった(笑)  GM: おいっさ  摩央: めらっさめらっさ ---17:54 GM が1D35を振りました 3 --- ---17:54 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---17:54 摩央 が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---17:54 摩央 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  摩央: 何故全く同じ目が・・・ ---17:55 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---17:55 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---17:55 あや が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  あや: うみゅ、少しよくなった  あや: ←みんなが来る前は16出した  摩央: あと10分で発酵終わるかも。(自信無さげ)  GM: ←シナリオ作るのにPCの能力をあんまし考慮しない駄目人間  あや: あ、専業前衛ってあやだけ?(汗)  GM: 駿馬も前衛じゃないかな  あや: 戦闘中、移動しつづけています(笑)>駿馬  あや: まぁ、摩央くんと二人でダメージ受けつづけます  摩央: 摩央はいつも前衛♪  GM: 頑張って摩央を狙おう  摩央: やめちくり〜〜〜\(T▽T)/  摩央: ただでさえも人間姿じゃ無能なのに・・・。しくしく・・・。  あや: 偽「あ、まちがえて摩央くんに攻撃が……」  GM: だからナイフあげたのに(笑) ---18:00 夢野さんがやってきました---  GM: ちゃんとキャラシにかいといてくれなきゃ  摩央: ばわ〜  夢野: こば  摩央: ナイフつったっても確か2D・・・だっけ?(自信皆無)  GM: こんばわ  あや: こんばんは  一茶: う゛ぁわん  GM: なくなったものとみなすよ(笑)>もらったマジックアイテム  あや: 振り+1じゃないっけ?  摩央: というワケでキャラシ係のエロ好きさん、書きかえだって(笑)  あや: 1D−1かな?  摩央: うわあん。もっと役立たずだ〜〜〜。・゚・(ノД`)・゚・。 >1D−1  あや: 6出せば、5点ダメージが行きますよ  GM: 今キャラシチェックしたけど  GM: 誰一人として書いてないtt  摩央: ←キャラシ自体よく理解出来てないから未使用足す意外は書き込んだ事無し  あや: ん?何を?>描いていない  GM: あげたあいてむ ---18:03 【一茶】から【一茶(見学)】になりました---  あや: 水泳+1とパパさんへの連絡アイテム?  GM: うん  摩央: お。発酵終わったが駿馬がまだ来ない(笑)  GM: 摩央のナイフもね  GM: エウィンのナイフ 大型ナイフの能力にダメージが+1命中が+1  GM: パリアの護符 連絡用  GM: ルーダの鱗 エウィンの証とも呼ばれる(水泳技能に+1ボーナス)  あや: あ、GM  GM: あいな  あや: そろそろ救急箱の中身、なくなったことにしたほうがいいですか?  GM: 何回くらい使ったっけ ---18:06 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  あや: 5回は使ったと思います。  GM: じゃあ残り5回ね  あや: 細かく数えていなかったけど  あや: はい、わかりました。摩央くん、気をつけてね  摩央: そのまま書き込んでおいた(笑)では旅立つ。しゅたっ!  GM: 大型ナイフだから、振り-1か突+1だね。修正込みで  あや: どこに?まさか、天ご・・・>旅立つ  GM: 摩央の基本致傷力は・・・っと  GM: 書いてないし  あや: ナイフだったのか(笑)じゃあ、1D−3の切り、1D−2の刺しかな?  GM: ですね  あや: 振り1D−2:突き1D−3かな?  あや: 刺した方が使える(笑)  GM: ナイフですから(笑)  夢野: 登録済みハンター!?  夢野: あの? 妖怪欄が…  あや: あやは切りの2D+3.ふむ、たいしたダメージじゃないなぁ  GM: はんたーになってるしょう  GM: (笑)  あや: ん?  GM: プレイヤーキャラクターのページがハンターになってる  一茶(見学): 気づいてるけど面倒で直してない(笑)  あや: 捕まえてきた獲物だったりして(笑)  GM: てかはじめちゃいますか  GM: 最初は駿馬別だし  あや: はいな  一茶(見学): 駿馬っちがきてないけど、ADSL上手くいったんかいな  GM: それは気になる  GM: 来てくれないと今回シナリオにならん(笑)  あや: こなかった場合、尻尾駿馬?尻尾れな?  夢野: 時間を間違えてたりして、10時とか  夢野: 私は、最初そう思ってました  GM: ちゃんと書いてあるのにー  一茶(見学): どっちでもしっぽ生やしますよ〜♪  GM: しまった  GM: れなさんどうするか考えてなかった(笑)  GM: 摩央はおるかな  夢野: 自力で帰ってたりして  あや: 狼さんにモグモグされていたとか(嘘)  摩央: 戻った〜。  GM: OK  摩央: あ。もう来るかも。QがONになっる<駿馬  GM: んでは、INファンタジー第三回”アシュモの未来視”をはじめまーす  あや: ぱふぱふぱふ〜  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: まあ最初はどっちが先でもいいし  GM: えーと、前回ベロスウルフの脅威を退けた君達は  GM: ザック・エディと共にロドヴォレツという港街で  GM: 宴会をしてたわけですね  GM: 覚えてますか?  GM: その際、支配種と呼ばれる緑のうねうねのアーティファクトを手に入れて持ってると思うんですけど  夢野: えっと、最後の記憶はあやをご飯にした事だったかな  GM: ちなみにGMは忘れていました  あや: かさかさと風に飛ばされるあや。眼の前には先に食べられたれなさんが・・・  GM: アーティファクトは夢野が持ってるのかな  摩央: なんだか困ってるらしい<紅弟  摩央: そしてQ落ちてっし(;´Д`)  夢野: 他の人に渡したら心配ですね  GM: ザック「くー、ちょっと頭いてーな」  摩央: なんでもISDN残ってっからセッションは出きるかもだけど、ADSLうまくいってないらしい(紅楼夢君情報)  GM: とか言いつつ、てくてくとアシュモの首都ユドスへと向かうのであった  GM: なぜ紅楼夢君  あや: からからに干からびて、摩央くんに運ばれています  摩央: Q持ってるからかも。何故か教えて頂いたにょろ  GM: できるかもというか、すでに始まってるのに(笑)  GM: んで、エディもユドスに用があるからって  GM: 一緒についてきます  GM: 一人一日10ぎるだーかかるとして  夢野: 干からびるほど吸っていたのか……  GM: 徒歩なら3日  GM: お金へらしといてね〜  あや: 残り55ギルダーか(汗)  あや: しかたない、夢野さんの財布から(無断で)お金を借りて、食事をしておきましょう(もぐもぐ)  夢野: こらこら!  GM: エディ「そういえば皆さんの旅の目的は何なのですか?」  あや: 「あ、夢野参。この保存食、ちょっと硬いです」  あや: 「目的?なんでしたっけ?」  GM: 美味しいもの食べたかったらその分お金はらっといてね(笑)  夢野: 「目的は、きっぱり探求!」  夢野: 「あやさん、あとでお仕置き」  あや: また干からびるのか…>オシオキ  あや: ……このオシオキって、公開?  GM: エディ「探求?何か探し物でも?」 ---18:30 狩野(様子見)さんがやってきました---  あや: 「……熊様との幸せな生活」>探し物  GM: ザック「そりゃまあ、アレだろ。全世界の美人を探すとか、男にはいろいろあんだろ。なあ、マオ?」  あや: こんばんは  狩野(様子見): こんばんわ  夢野: こんばんは  GM: こばーわ  夢野: 公開お仕置きか……お金が稼げそうだ  GM: ザックが喜ぶよ(笑)  摩央: ばわ〜  摩央: ふう。ようやっとゴハンでけた(涙)  一茶(見学): う゛ぁ  あや: 喜ばれたら、死ななくてすむ……しかし  摩央: 「にゃ???」よく判ってないし(笑)>ザックさん  GM: エディ「そうですか。あなた達には助けてもらったので、私にできる事があれば言ってくださいね」  夢野: 「そっか、摩央君お嫁さん探し頑張ってね」  GM: エディ「私の専門は魔獣学ですけど」  夢野: 「そのときは、頼みますね」  摩央: 「にゃ?おヨメさん?ボクまだおこちゃまにゃ?」  あや: えぐえぐ(もぐもぐ)  夢野: ちうちう  夢野: ぴしぴし  あや: からから(もぐもぐ)  GM: ザック「おもしろい見世物だよな〜」  摩央: 「真琴おねえちゃんとあややおねえちゃんってやっぱ仲良ちにゃ♪」うんうん(謎の納得)  夢野: 「そんなこと言って、男はみんなケダモノなのに」ぼそ  あや: 「ゆ……夢野サンの方が…けだ……」ぽて  摩央: 偽「失敬にゃ!一茶兄ちゃんと一緒にしないでにゃっ!!ヽ(`Д´)ノ 」  GM: ザック「一人で街中歩かないように気をつけろよ」  GM: とか言ってるうちに、ユドスに到着  GM: 偽だったのか  夢野: ぐりぐり「……」  摩央: 一見ホンモノっぽいでしょ(笑)(コラ)  GM: 周囲を森と小高い丘に囲まれた街  あや: 「お腹すきました。美味しいお菓子、あるでしょうか?」  あや: ちょっとやつれ気味  GM: 城壁は一応あるけど、それほど堅固な感じではないですね  あや: 儚さ30%UPです♪  摩央: 「はいにゃ」一端濡れた後のミルキー渡す>あやや  GM: 道沿いに門が開かれていて、兵士が一人立ってる  GM: ザック「んじゃ、ちと大人しくしてろよ」  GM: と言って、その兵士に向かって歩いてって何事か話し出す  夢野: 「ヨーロッパのお城みたい」  夢野: あたりをきょろきょろ  あや: 聞き耳、聞き耳  摩央: 「うわあいお城だにゃあ〜♪」上見上げて口ポカーン  あや: 「あ、摩央くん、ありがとうです〜」  GM: お城というか、街の外壁と外門かな  あや: 偽「じゃあ、摩央くんを(もぐもぐ)」  GM: どっから来たのか。とか何の用だーとか、まあ世間話みたいな感じで  夢野: 偽「摩央君、美味しい?」  摩央: 偽「あややおねえちゃん、もっと優しく・・・はうっ!」一茶菌蔓延中  GM: 兵士「じゃあ、お前達で最後だな」  あや: 偽「ちょっと塩味が足りないです〜」  あや: 「え?最後って何がです?」  摩央: こないだ海に漬けられたのに・・・>塩分  GM: 兵士「ああ、この道はしばらく通行止めなんだよ」  GM: ザック「って、またかよ!」  一茶(見学): もうそろそろ年末ですしねぇ  摩央: 「・・・今度はどんんあワルモノなのかにゃあ・・」ぽそ  GM: 兵士「では、門を閉じるから早く中に入ってくれ」  夢野: 「とりあえず、屋根の下で眠れそうね」  GM: と、全員が中に入ったところでがっちゃんがらがらと  GM: 門が閉じられる  あや: 偽「あ、れなさんが残って…」  GM: 偽れな「ほほほほほほ」  GM: 偽兵士「なんだあいつは!木の上から門の上に飛び移ったぞ!」  GM: 偽兵士「しまった!追え追え!」  GM: って、何をやらせる!  あや: 猿…  あや: 楽しそうだったから(笑)  GM: それはともかく  摩央: 楽しそうですな(笑)  GM: エディ「では、私は自宅に戻りますね。〜ですから、何かあれば訪ねてきてください」  一茶(見学): 晩ご飯第一部 完!  摩央: ベーグル焼けた♪美味しく出来たかは不安だけど(コラ)  一茶(見学): 第2部、ベーグル&チップスター編近日公開!  GM: ザック「じゃあ俺達はどうする?とりあえず宿でも取るか?」  あや: 「はいです。では、また後ほど…」>エディ  夢野: 「またね〜」  摩央: 「またね〜(手を振り振り)>エディさん  あや: 「うぐぅ、お金がないです〜」  GM: とゆーわけで、エディは街道をてくてくと歩いていく  夢野: 「とりあえず宿を取らないと」  GM: 夢野がまとめて会計してるんじゃなかったっけ  夢野: そういや、お金を預かった記憶が  摩央: 預けたねぃ  夢野: 2142あるね、先ほどの旅費を引いてないけど  GM: 全員分だと120だね  GM: 3日で  夢野: そういや、金を稼ぐ技能を伸ばすのを忘れていたな  あや: だから夢野さんの財布から出していたの♪  夢野: じゃあ、残金は2022だね  あや: どこかのお屋敷に勤めれば……  GM: ザック「そうそう。前も言ったと思うけど、この国では占いが盛んなんだよ」  GM: ザック「一回占ってもらうとお前達の旅にも役に立つと思うぜ」  摩央: 「じゃあのぞみお兄ちゃん達という逢えるかとか知りたいにゃあ〜」  摩央: いう→いつ  あや: 「占いというと…星占いでしょうか?それとも水晶占い?タロット?」  GM: ザック「ちなみに、アシュモは14代続く伝統ある王家のある国なんだが」  一茶(見学): 茶釜占いです  GM: ザック「その繁栄も占いがあってこそって言われてるんだぜ」  あや: 偽「のぞみさんって、だれですぅ〜」  夢野: 「臓物占いとか……」  夢野: 「占いは種類が多いからねぇ〜」  夢野: 「占いで繁栄できるとは……結構信頼性が高い?」  GM: ザック「占いの方法は結構人によってさまざまなんだが、主流は木とか草を焼いて占う方法かな」  あや: 「あ、でも、生年月日で占うの、本当のだとどの雑誌にも載っていないですね」  GM: ザック「そりゃ、占いだから当たり前だろ」>繁栄  夢野: 「その話が本当なら、占いの秘密や技術を狙う人間も多そうだね」  GM: ザック「うーん、一説にはこの地に運命の神様がいて、人はその知識を分けてもらってるだけだ、とかいう話もあるんだが」  GM: ザック「実際のところはよくわからない。ただ、他の国の占いと違って、この国では外れる事が無いってのだけは確かだな」  あや: 知識……あやにはあるのか?  GM: ザック「その能力の無い人間が占い師のフリをして騙すって事はあるみたいだが」  夢野: 「なるほど」  GM: 説明好きなザック君  摩央: いつも親切な説明有り難う(笑)  一茶(見学): 位置的にはテリーマン?  あや: さてと、ここに騙されやすい2人がいますがw  摩央: ←朴訥(笑)  GM: ザック「ま、俺に任せとけばそんな偽者につかまったりしねえよ」  GM: ザック「宿を決めたら、知り合いに紹介してやるから」  あや: 「あ、夢野さ〜ん。このお菓子占いって面白そうです〜」ぶんぶん  GM: 婆「お菓子を買ってくれたら占ってあげるよ。5ギルダーじゃ。ふぉふぉふぉ」  夢野: 「ダメです」きっぱり  GM: 白い飴玉みたいなのを売っている  摩央: 「凄いにゃんこだにゃあ。このにゃんこが占ってくれるのにゃあ?」うきうき  GM: 猫(?)「ニアアアアア」  あや: 爺「ふぉふぉふぉ、どうじゃね。坊やにはこのミケが・・・」  夢野: 「……とりあえず宿行きましょう。宿に」どこか疲れた様子で  摩央: 「にゃ、こんにちわにゃ♪」>にゃんこ  摩央: 「真琴おねえちゃん、これ楽しいよ〜♪」ハムスタ占いの前で(回し車回してる)  あや: 爺「そこのおねーさん。この子の猫代、200ギルダーを払っとくれ♪」  摩央: 「にゃ?ボクまだ占って貰ってないにゃ?」  GM: ザック「どこの宿にする?割とこの街は宿が多いんだ」  あや: 爺「ふぉふぉふぉ、一触り、200ギルダーじゃよ」  夢野: 「とりあえず、危険じゃない宿」  摩央: 猫触るのに金いるのか・・・実際にあったら触ってしまいそうなPLがここに(笑)  夢野: 「寝てる間に身包みはがれて商品にされるのはいやだから」  あや: 爺「払っていただけないなら(パチン)」ムキムキな男たち登場  GM: ザック「そーだなぁ・・・んじゃ俺の知り合いんとこいくか」  GM: ザック「お前ら、遊んでないで行くぞ〜」>あや摩央  夢野: 「とりあえず、出発」  あや: 「ザックさんの知り合い?そういえば、ご実家はこちらの方だと…」  摩央: 「あ、はいにゃあ〜」とてちてた〜  あや: とてとてとて〜  GM: ザック「実家・・・?いや・・・お、俺は、一人だよ?」  摩央: 何故動揺?(ニヤリ)  GM: ザック「ゴホン。ま、男にはいろいろあるって事さ」  GM: 歯がキラリ  夢野: 「なるほど、実家には秘密があると」にやり  摩央: ぱっとさいでりあ〜♪状態とか?>実家のヒミツ  あや: 「なにか、たくらんでいますね、夢野さん」>ニヤリ  GM: で、連れられて来た宿。川の小魚亭  GM: ちなみに一泊15ぎるだーね。食事は別  摩央: 「うわあい♪おちゃかなにゃ〜〜〜♪」看板見て大喜び  GM: 一人15  一茶(見学): 池野めだかの親戚っすかね?  GM: 別に親戚ではない(笑)  夢野: 「あとで観察に行こうかと」>あや  あや: 川の小魚というと……しゃけ? ---19:07 【狩野(様子見)】から【狩野(食事中)】になりました---  夢野: 順調にお金が逃げて行く、稼がないとな  GM: まあ異世界だから名前も知らない魚でしょうけどね  摩央: 小魚じゃない・・・>鮭  あや: 「さて、夢野さんに吸われてしまった分、美味しいものを食べるです。行きますよ、摩央くん」  あや: んじゃ、ナマズ♪>小魚  夢野: 四人分60ひいて、残金は1962か  摩央: 「はいにゃあ♪おちゃかなにゃ〜♪ごはんにゃ〜♪」  GM: ザック「オヤジ〜、久々だな」  摩央: ナマズっておもくそでかいよ?  夢野: 「贅沢は敵です」  あや: 冗談ですよw  一茶(見学): トランスルーセントグラスキャットです<ナマズ  摩央: 「真琴おねえちゃぁん。おちゃかな食べたいのにゃあ〜」>うるうる  GM: オヤジ「おう、ザック。めずらしいの連れてるな。どっからかさらってきたのか?」  摩央: コリドラスもナアmズの仲間だけどそれはさておき。  あや: 「夢野さん、このお菓子、美味しそうです」じゅるじゅる  GM: ザック「何言ってるんだよ。俺の魅力に負けたに決まってるだろ」  GM: オヤジ「ふーん、そうなのか?」>夢野あや摩央  狩野(食事中): 8歳児すら誘惑するのかザックはん  夢野: 「魅力?」首傾げ  摩央: 偽「ザックお兄ちゃんの魅力って、弱いとこかにゃ?」  GM: 狼倒したのに(笑)  摩央: 無差別な性癖なんでつね>8歳男児  あや: 「摩央くん、本当のこといったら悪いですよ」>弱いとこが魅力  夢野: 偽「魅力とはこういうものです」性的魅力行使  GM: オヤジ「ふられたな」  摩央: 偽でつ(笑)>弱い発言  GM: ザック「ま、いいさ。んで、泊まりたいんだけど・・・」  GM: オヤジ「おう。じゃあうまいメシを食わせてやるよ。部屋は空いてるから好きなとこ使いな」  あや: 「わ〜い、ごはんです〜」  GM: でも料金はさっき言った通りね(笑)  GM: てか、そろそろ駿馬来てくれないと困るんだけどな〜  摩央: 「ごあ〜ん。ごあ〜ん。」うなな  摩央: 全然来ないでちゅね  摩央: いっそ狩野さんに変更とか(ニヤリ)  あや: 駿馬ちゃん、ご飯といっしょに運ばれてきたりして(笑)  夢野: 女体盛り?  あや: もしくは、罰ゲームでウェイトレスしていたり…  GM: なぜ  GM: まあいいか。んで食事は一人10ぎるだーね。  一茶(見学): 駿馬だけに、早めに来てもらわないと困る、と、プププププ  狩野(食事中): Qで「うーむ」といって未接続になってからそろそろ一時間<駿馬  GM: 保存食で粗末にすごすなら5ぎるだーでもいいけど(笑)  GM: てかもうセッション始まってる事知らないのでは・・・  一茶(見学): しっぽスタンバイ!  夢野: ということは40マイナス1922か  あや: 偽「夢野さん、ごはん、ごはん〜」茶碗を箸でチンチ〜ン  あや: よかった。けちんぼが発動しなくて(笑)  摩央: 一応私もQ入れたけど「駿馬待ち状態」って。  GM: で、ご飯が運ばれてきて食事タイムとなるわけですが  GM: オヤジ「そういえば、聞いたか?」  摩央: 「うわあ〜い♪いただきますにゃ〜♪」  夢野: さすがに食事くらいは  摩央: ゴハンまでけちられたら暴動起こします(笑)>けちんぼ  GM: おやつはこの世界あんま無いから割高ね(笑)  あや: 「あ、美味しいです。これ、なんですか?」  あや: お〜〜や〜〜つ〜〜〜〜  GM: オヤジ「おう、これは川魚イルのデボニ風煮込みだよ」  摩央: 「おちゃかな美味しいにゃ〜♪」至福〜  GM: ザック「で、何だって?」  あや: 至福♪至福♪  GM: オヤジ「そうそう、噂なんだが、国王が亡くなられたとか・・・」  GM: ザック「え!?マジか!?」  夢野: 「……未知の味」  夢野: 「ん?」  GM: オヤジ「んで急遽外門を閉ざしたっていう話なんだが・・・」  GM: ザック「そいつは困ったな・・・」  夢野: 「死んだって、事故、病気、老衰? 暗殺ってことは?」  GM: と、オヤジはそれだけ言って他のお客のところに戻っていく  GM: ザック「いや、確かにリバイス王は高齢で病気だという話は聞いていたが」  GM: ザック「ずいぶんタイミングが悪いな・・・」  GM: えーと、ところで今どこに向かおうとしているか覚えてます?  夢野: 「ひょっとして、国王にコネが合ったの?」  GM: ザック「ちょっとな。」  摩央: 紅弟Q入ったからメッセ入れといた  GM: 最終目的地  GM: フォレスデンに行こうとしてたんだっけ?  一茶(見学): GMがたずねないでください(笑)  GM: いや、すっかり忘れちゃって(笑)  あや: 「あ、このチーズケーキとクリームパフェもお願いしますです」>オヤジ  GM: そんなのあるんか(笑)>チーズケーキとパフェ  摩央: あややが危険な橋渡ってる・・・  あや: 森とミルクの国に行く予定だったはず(笑)  夢野: ざっく君の実家  GM: 行ってどうすんだ(笑)>実家  あや: 「あ、あと、摩央くんの分もですから…3人前ずつです〜」  摩央: そろそろ駿馬来ると思う  夢野: もちろん秘密を握るのです ---19:28 GM駿さんがやってきました---  摩央: 止めなくていいの?(笑)>夢野  あや: こんばんは  摩央: ばにゃ〜  GM駿: うおおおおお〜〜〜  GM駿: ADSL  GM駿: 開通!!  GM: おめでと  夢野: いや、自分も食べるつもりだから  摩央: おめっとさ〜ん♪  夢野: おめおめ  GM: でも一時間30分遅刻〜 ---19:28 【GM駿】から【駿馬】になりました---  駿馬: ごめんなさい〜  駿馬: 6時からだって知らなかったの  GM: 昨日言ったのに・・・  駿馬: てっきり夜だと思って  摩央: 「ボク、全部は多いから真琴おねえちゃんとあややおねえちゃんから少しだけづつ貰えればいいのにゃあ〜」>おやつ  GM: 掲示板にもおとといから書いてあったのに  駿馬: すいません、すいません、すいません(低頭)  摩央: ←時間描いてあるのに今朝気が付いたヤツ(逝ってヨシ)  駿馬: これというのもホクトのGMイベントにうつつをぬかしていた我輩が悪いのですう〜  駿馬: (TT  GM: 甘い物は一品5ぎるだーね(笑)  一茶(見学): 駿馬だけに、早めにこなくちゃプププ(リピート)  摩央: きのこっのっこ〜のこ元気なこ〜♪  あや: しかたないから、駿馬ちゃんには全裸で登場してもらうとか?  駿馬: 元気なきのこ  狩野(食事中): あ、こんばんわ  駿馬: (ぽっ  一茶(見学): ていうかわしが教えなかったらアンタもしらんかったろ>摩央  駿馬: こばわ〜  夢野: 「摩央君けなげね。おじさん、一人前へらしてね」  GM: クレイン(だっけ?)に会いに行くつもりなんだっけか  駿馬: しかし  駿馬: NTTのモデムってなあ、インストールしなくても動くのか・・・w  摩央: お金の大事さは知ってるだすな。梓ママの教育で(ホロリ)  一茶(見学): しっぽバージョンしか生き残ってません<王子様  駿馬: ISDNと同じ設定で起動してるよw  GM: 目的がイマイチ不明だったもんで  あや: お金の大切さを知っていても、通貨単位が違うとピンとこないのでは?  GM: ザック「で、これからの事なんだが」  GM: 地図を広げだす  摩央: のぞみん達探しつつ唯一のアテであるクレインさん探してるんだっけね  駿馬: あ  駿馬: ISDN回線で接続してる(爆  摩央: でも余分なモノって事は知ってると思われ  狩野(食事中): おいおい(笑)  駿馬: ・・・まあいいかw  駿馬: 今日のところはこのままいこう  摩央: とりあえずセッション済んでから設定願います(笑)  GM: で  駿馬: ういーん  GM: ザック「お前達と出会ったのがここ。エーウィストの中心都市のストラハンな」  夢野: ちと離籍  駿馬: 一言言わせてもらいますが、オレがいつマリポーサになった。せめてゼブラ。(爆)  GM: 地図の右下の方を指差す  夢野: >離席  GM: ザック「で、定期船に乗って、この国。アシュモについて・・・今ここにいるわけだ」  GM: つつ、と少し左上のところを指す  一茶(見学): 駿馬の正体はぬすっとジョージ?  あや: 「エーウェストのすとらはん……覚えにくい名前です」  あや: 「思ったより移動してませんね」  GM: ザック「どんな名前だったら覚えやすいんだ?」  摩央: 「にゃあ?????」小首傾げ(要するに判ってない)  あや: 「え〜と、一文字とか」(笑)  摩央: 「あんだけ歩いたのにこれだけなのにゃあ〜。広いと困るのにゃあ〜」  一茶(見学): あやさんはビッグボディ  摩央: 一文字でも忘れるクセに(笑)  GM: ザック「まあそれはそれとして、アシュモの隣には、イシって大国があるんだ。ここな。」  GM: アシュモの左側を指で円を描くように指し示す  GM: ザック「で、この国境を越えるには許可証が必要となるんだ」  あや: 一回戦負けか…せめてソルジャー(本物)に  あや: 「あ、イシですね。二文字だから覚えやすそうです〜」  駿馬: むしろバイクマンと思っていただきましょうか(中堅)  GM: ザック「ちなみにフォレスデンはこっち。もっとこの辺だ」  GM: イシの国のさらに上の方を指さす  あや: 「許可証って、やっぱり、お金が必要なのですか?」  GM: ザック「金も必要なんだが、それなりのコネもな。何故かっていうと」  GM: ザック「イシの国ってのは、軍事国家で結構あちこちの国と敵対してるんだよ」  GM: ザック「でまあ、基本的に道は閉ざされてるわけだ」  GM: ザック「だから、これから進む方ってーと」  あや: 「はぁ、じゃあ、このイミという国は迂回できればしたいですね」  GM: ザック「なんとか国境を越えてイシの国を通る・・・こういうルートと」  GM: 左に向けてつつつと指を滑らせる  あや: 「デシを越えて…なかなか遠回りですね」  GM: ザック「もしくは北にある魔女の森を越えて抜けていくルート」  あや: 「魔女の森?魔女さんたちがいっぱいいるのですか?」  GM: ユドスから上に向けて指を動かす  あや: 「(……魔女さんに下の世界に戻してもらえないでしょうか?)」  GM: ザック「魔女達が住んでるらしいな。普通の旅人は滅多に近寄らないが」  一茶(見学): 下の世界というとアレフガルドっすね!  摩央: 「(魔女さんっていうと、こないだのあのヒトとかかなぁ・・・)」  GM: ザック「ちなみに俺も行った事は無い」  駿馬: バラモス倒して火山に転落だね!  GM: 火山に転落したらオルテガになっちゃう  GM: ギアガの大穴に落ちましょう  あや: カンダタ見たいな格好をしなくては……だれが?  狩野(食事中): オルテガ万歳  一茶(見学): そして息子に見殺しにされるんですね  駿馬: さいごの迷宮でさつじんきになってるんだよw  GM: 裸同然の格好でよくあそこまでたどりついた  一茶(見学): むしろ、よくアリアハンから出られましたな  駿馬: 魔物も仲間だと思ったんだよ、きっと  一茶(見学): それはおとうさん(笑)>駿馬  GM: てかそんなのはとりあえずどうでもいっから(笑)  駿馬: うふふふふふふふふふふふ(笑)  GM: ザック「考えておいてくれよ。俺はお前達が行きたいところについていってやるから」  あや: 「えっと、そのルートだと、何日ぐらいかかりそうですか?」  GM: ザック「どっちを選んでも何日かかるかはわからないな・・・  GM: 」  GM: ザック「直線距離で言えば北に進んだ方が早いが」  あや: 「(まっすぐ行く場合、夢野さんが怒りそうです〜)」  GM: ザック「もう一つルートを考えるとしたら、北東に進んで山超えをする事なんだが・・・」  GM: ザック「それはあまり薦められない。  あや: 「(山越え…夢野さん、飛んでいきそうです〜)」  あや: 「何か出るのですか?」  GM: ザック「熟練の旅人でもはだしで逃げ出すような恐ろしい魔獣が出るらしい」  狩野(食事中): ムーンゲートはないのかムーンゲートは(謎違)  駿馬: リコールで飛ぼうよ〜(笑)  GM: ねえよ(笑) ---19:48 【狩野(食事中)】から【狩野(一服中)】になりました---  GM: まあそんなところ。ちょっと相談でもしといて  摩央: 食後の一服れすか(笑)  あや: はっ!駿馬ちゃんは裸で逃げ出してくるかも(笑)  GM: というわけで、遅れてきた駿馬の番〜  駿馬: ほーいw  駿馬: ごめんなさいねえ  あや: デザートをもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐ  駿馬: ISDN回線残しといてよかった・・・・(笑)  GM: えーと、ある日・・・  あや: 森の中  あや: 熊さんに  GM: 土曜の午後2時ごろとしよう  駿馬: 熊に出会うの?w  GM: 何をしています?  狩野(一服中): 美味しくいただかれました  摩央: ここにくまたんはいなぁい!!(ばーん!!)  駿馬: 土曜日か・・・ちなみに月末?  GM: うん  駿馬: うっ、それじゃあカネは無いな(笑)財布の中身は小銭ばかり  駿馬: 「っくしょー・・・352円。なんてこった、ゲーセンにすら寄れねえじゃねーか」  GM: 3回遊べるジャン(笑)  狩野(一服中): かつあげかつあげ  あや: だめだよ、100円で勝ち抜かなくちゃ  摩央: ベーグルが物凄い勢いでなくなっていく・・・(呆然)  GM: 昔のテトリスとかなら30円とか  あや: 偽推人「うぁ、駿馬ちゃんがぼくの財布を・・・」  駿馬: 「しょうがねえなあ、まっすぐウチ帰っかな・・・ちきしょー、景気わりーな」  駿馬: 誰がやねん!w  GM: じゃあ学校帰りかな?  あや: その財布には28円も入っていました  駿馬: んで、制服スタイルでぶつぶつ言いながら、一二三壮へ帰ってる途中  狩野(一服中): コンシューマ相手なら天和だの地和だのくらわんかぎり100円で十分よ  摩央: 偽サラ「六堂さん、カツアゲはダメよ。素直にお小遣い頂戴って言いなさい」  GM: 5円チョコなら5個も買える  GM: んじゃそんな時〜  駿馬: ペットボトルガソリン呑みつつ、胸ポケにはニトロ小瓶  GM: 生命力で抵抗判定を振ってみてください  あや: コイ〜ン カタタタタ 『ロン♪』   だぁぁぁ〜〜  摩央: 所持品申請もネ☆ ---19:53 駿馬 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  GM: その前に知覚か  GM: 知力で-4>先に  あや: 新メンバーは知力が低いのが多いのに…(涙)  GM: 視覚関係があったら足してもいいよ  駿馬: うち帰って定吉セブンやるつもりだったしなあ  駿馬: 対したものはなさげw ---19:54 駿馬 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: ふるっ(笑)>さだきちせぶん  駿馬: 名作だよ?w  GM: 遊んだことあるけど・・  駿馬: キャラデザが安永航一郎ってだけで満足であるw  駿馬: 知力は・・・あー、−1失敗、惜しい  駿馬: 生命力も+1失敗かな  GM: んじゃ背後の地面からやってきた黒い怪しげな空間にみょみょみょと取り込まれました  狩野(一服中): そして  あや: 一茶ワールド?>怪しげな空間  狩野(一服中): ふと気が付くとそこは延々と広がる砂漠  GM: 生命力判定に抵抗した為あっさり気絶  GM: おしい。どこかの小屋の中だ  GM: >ふと気がつくと  狩野(一服中): おしいのか・・・  あや: 美味しかったりして  GM: 布のようなものの上に寝ていた自分に気づく ---19:57 【狩野(一服中)】から【狩野(酔いどれ)】になりました---  あや: お、酔っぱらった(笑)  摩央: いいなあ。酔いどれ〜。  GM: そして、現在の荷物をチェックさせていただこうか  GM: キャラシにメモっておくように  狩野(酔いどれ): 昼間から飲むもんじゃないですなと悟る  GM: 駿馬〜  駿馬: ういうい  駿馬: ごめんね、ちとトイレってたのw  GM: 現在あなたが身につけているものを宣言してください  あや: 工具を持っていないとやばいかも…  狩野(酔いどれ): ニトロとガソリンと服  駿馬: 制服、ガソリン一本、ニトロ一本、バイト用携帯工具、教科書、ゲームウオッチw  摩央: ←所持していたモノで現役はもう無い(涙)(携帯濡れて破壊ミルキー食いきった服は今着てない)  GM: 服はリュックにいれて持ってます(笑)>摩央  駿馬: 筆入れ一つに鞄・・・携帯はカネがないから持ってないのw  駿馬: あとは財布かな  摩央: 持ってるだけれすね・・・(つД`)  GM: そーだなぁ・・・ここは海じゃないから全部残ってていいかな  GM: でも、ガソリンとニトロは残量をダイスで振ってもらおうか  狩野(酔いどれ): せめて服だけでも判定を  駿馬: あいあい〜  駿馬: 何D?  摩央: 教科書一応持ち歩いてんだ(笑)>自称不良  狩野(酔いどれ): %サイでよいのでは  駿馬: 真面目な不良として持ち歩くだけは持ち歩くのですw  あや: 100Dですね  GM: ちがう(笑) ---20:01 駿馬 が100D6を振りました 4+3+4+6+6+3+4+6+1+4+6+4+4+5+6+1+3+6+2+1+5+2+2+1+3+6+1+5+4+5+3+5+3+3+1+1+1+6+5+6+3+5+1+2+3+4+2+4+2+3+5+5+2+1+1+1+1+2+4+6+4+4+5+2+6+5+2+6+3+6+5+4+5+4+6+5+4+1+5+4+1+5+4+3+2+2+1+3+1+4+5+6+4+2+5+2+3+5+3+2=353 ---  摩央: 振ってるし(笑)  あや: ちがった、1D100だ  GM: 回数分というか、何日分かだから  狩野(酔いどれ): 100D振ってどうする(笑) ---20:01 駿馬 が1D100を振りました 38 ---  GM: ペットボトルサイズだと・・・  あや: 353デシリットル(笑)  駿馬: 38%  GM: パーセントだとわかりづらいから、  GM: ガソリンはd6日分。ニトロは2d6回分としよう ---20:02 駿馬 が1D6を振りました 6 ---  駿馬: おお、最大!  摩央: 駿馬は一体何日まで代替エネルギーで我慢出来るか!?賭の対象になりそうだ(笑)  狩野(酔いどれ): ちっ ---20:02 駿馬 が2D6を振りました 5+2=7 ---  駿馬: ニトロは7回分  あや: こっちは期待値ですね  GM: めもっといてね  駿馬: ・・・警察に職質去れたら即効で逮捕だな(爆)  あや: 1日分なら一緒に干からびていたかも(かさかさ)  GM: ザックの前で着替えたりすれば喜んでくれるよ(笑)>あや  摩央: 何げに一茶化してませんか(笑)>ザックさん  駿馬: 記録完了w  GM: で、荷物を調べていると首に違和感がある  摩央: Dの怨霊?>首に違和感  駿馬: 「・・・どこだよ、ここ!!」  駿馬: 「つーか・・・何だ、あれ?・・・・何でこんなとこにいるんだよ。まさか・・・・」  駿馬: 「北朝×!?」  GM: 小さな小屋みたいですね。窓もないし、寝てた布切れ以外たいしたものは見当たらない  GM: ドアはあるけど  駿馬: 「・・・まちがいねーな、北×鮮か」(爆)  GM: 時事ネタはやめましょう(笑)  駿馬: 「つか・・・なんだ?首が妙に重いな」  GM: 鏡とかあれば見えるんだけど  GM: 見覚えの無い首輪みたいのをしてる  夢野: 着席  駿馬: とりあえず×朝鮮に拉致、で個人的には納得(笑)  摩央: おか〜  あや: 摩央くんのかな?>首輪  狩野(酔いどれ): 首輪万歳!  あや: おかえり  夢野: 状況は?  摩央: ちいさくてはいらないとおm(パァン!)  GM: あやと夢野と摩央は休憩しててよし  あや: 服装も変わっていたりして。メイド服とか、猫耳とか…  駿馬: 「・・・・ざけんじゃねー!このオレを飼い慣らそうったってそうはいかねーっ!」  GM: 服装は変形制服のまま  駿馬: で、無理矢理ひっぱがそうとするけど>首輪  駿馬: 「服はそのままか・・妙なことはされてねーみたいだな」  GM: 叫ぶと、入り口がガタッと開く  駿馬: おお?  GM: 顔色の悪い背の曲がった目のぎょろぎょろした男が現れる  駿馬: 股間を蹴る  駿馬: (きぱし)  狩野(酔いどれ): 知人が今度ママさんになるとのメールが来た  GM: いきなりかい(笑)  駿馬: 「ちぇおらあっ!」(迷わず)  GM: 空手とかで振ってください(笑)  狩野(酔いどれ): 股間は−5です  駿馬: 見知らぬ国へ拉致監禁されるよーな極限状況で「どなたですかー?」なんていえませんぜw ---20:09 駿馬 が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  駿馬: 当たりw  狩野(酔いどれ): 不意打ち?(笑)  あや: 思ってみるけど、異世界語は話せないんだよね、駿馬ちゃん(汗)  駿馬: あ、そうそう。言うの忘れてたけど、ブーツとかは吐いてていい?武器は無いとしても ---20:09 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  GM: よけられません(笑)  駿馬: 韓国語なんてわかりません(笑)  GM: 学校にブーツはいていくの?  狩野(酔いどれ): さあダメージを(笑)  駿馬: マヌケだからやめとこう(笑)スニーカーだな  狩野(酔いどれ): 命中修正は−3だった。スマソ ---20:10 駿馬 が1D6+2を振りました 3(5) ---  駿馬: 5点金的w  GM: いてーー ---20:11 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: 生命力の半分だから転倒判定か  GM: 起きてる  あや: 助けてくれた人だったらどうするのだろうか…  GM: 男「うさあkぇおうぼあぇ!!」  狩野(酔いどれ): 通ったダメージ分修正の生命力判定  GM: は、ダメージ修正入るのか。じゃあこけ(笑)  GM: もんどりうって痛がってる  狩野(酔いどれ): 我慢強さがあれば+5  駿馬: 「何言ってんのかわかんねーってんだ!日本語喋れ、コラっ!」  狩野(酔いどれ): 失敗すると朦朧  駿馬: で、とりあえず押さえつけますw  GM: 別に戦闘モードじゃないから朦朧はかまわん(笑)  GM: えーと、男がもんどりうってると、数人の男達がやってくるよ〜  GM: さらに  あや: 偽男「オジョサン、オジョサン、モット、モット」  狩野(酔いどれ): 出目が元の生命力を上回ると自動気絶なのに  駿馬: 「・・・間違いねえ、北朝鮮だな」(爆)>モットw  GM: 今度は棒のようなもので武装したような  駿馬: 「上等じゃねーか」  駿馬: 「このオレを拉致監禁しやがって・・・」  駿馬: 「みんなまとめてかかって来いやっ!」  駿馬: <中指立てつつ  狩野(酔いどれ): 駿馬は複数相手OK、と  GM: 駿馬が喧嘩を売っていると、その中にいた一人の男が首を指差す  あや: 何か違う解釈のような・・・>紅  摩央: 嗚呼酔っぱらい(笑)  GM: 自分の  GM: で、もう片手に持っていた輪を指差す  駿馬: 「?首で、輪・・・・」  駿馬: 「この変態野郎!」(爆)  GM: その男が手に持っているのと駿馬の首にはまっているのはどうやら同じもののようだ  GM: んで  GM: その男がその輪を他の男が持っている棒にかしゃりとはめ込む  駿馬: 「オレに首輪をはめやがったのはてめえか!いい度胸してるじゃねえか」  GM: そして、何事か呪文のようなものを呟くと・・・  駿馬: あ、そういう怪しいまねをするなら突撃しますがw  摩央: 孫悟空の頭のわっかみたいだ(笑)  GM: 棒がすっぱりと切れ落ちる  狩野(酔いどれ): ぽちっとな じゃないのか・・・  駿馬: 「!?」  GM: で、また自分の首を指差すけど  駿馬: 「ぐっ」  GM: 突撃する?(笑)  駿馬: 「汚え野郎だぜ・・・」ちなみに、変身したら脱げるかな  狩野(酔いどれ): HPさえ残ってれば首切れても大丈夫!(違)  摩央: 首ちょんぱ・・・・(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)  GM: やってみなきゃわからんけどダメージは食らう可能性が大だと思われます  駿馬: 昔ドリフの視聴者プレゼントであったなあ(く〜びちょんぱ、くびちょんぱ)  GM: 駿馬が大人しくするなら、さっきの男を引っ張ってどっかに連れてくけど  駿馬: 意思判定〜 ---20:19 駿馬 が3D6+2を振りました 6+5+6=17(19) --- ---20:19 駿馬 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  GM: なんじゃその目は(笑)  狩野(酔いどれ): ふ  一茶(見学): 命知らずから  駿馬: うーむ、ぜんぜんダメか  駿馬: じゃ、その場で服を脱ぎ出す  摩央: 惜しい(何が?)  GM: なぜ??  狩野(酔いどれ): すとりっぷ〜  駿馬: 返信したら破れるからですw  GM: そんな事してると取り押さえにかかるけど〜  駿馬: 「・・・・並の拉致監禁なら命はとらねーでやろうと思ったがなあ!」  駿馬: 「そこまでやるんなら遠慮はいらねえ。ブッ殺す!」  駿馬: 襲ってくる気配があるなら即座に変身〜(服壊滅)  GM: えー・・・んじゃ ---20:21 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: 知力で-6の抵抗してみて ---20:21 駿馬 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  駿馬: 無理やねんw  GM: じゃあ、誰かに”落ち着きなさい!”って言われたかのように、なぜか戦意が失せる  駿馬: じゃあ、途中で変身を取りやめw  駿馬: 「・・・何だ、気分わりい」  狩野(酔いどれ): 技能レベルはそうとう高そうだ  GM: 向こうの男達も君に向かうのを途中でやめた  駿馬: 動物系?・・・・オレはケダモノか?w  狩野(酔いどれ): 感情操作じゃないかな  駿馬: 「おすわり」かと思ったw  あや: それは一茶にしか聞きませんよ(笑)>おすわり  一茶(見学): 動物使役の技能っすね  GM: 女性の声が聞こえる「・・・・・・」(理解不能な言語  駿馬: 「・・・何だ、畜生・・・・・オレの頭に電波を飛ばすな!!  狩野(酔いどれ): おすわりよりは静かにだろう<動物系なら  摩央: 伏せとか待てとか  駿馬: 「止めろ!畜生!どこだあっ!」(頭抱えて暴れる)  GM: 男達の後ろから一人の女性が現れる。  あや: 偽女「ほほほほほほほほほほほほほほほほ」  GM: 男達に何事かを話すと、男達は皆いなくなった。  GM: 感じからして、私に任せなさいみたいな事を言ってる気がしたね  夢野: れな?  狩野(酔いどれ): まあ21レベル程度なら(世界観的にはともかく)そんな珍しくはないかな・・・  駿馬: 「・・・あのアマこのアタマか」  一茶(見学): こんなところで立派に幹部しておられましたか<れな  GM: えーと、姿を説明すると誰かわかっちゃうんだけど、金髪で涼しげな風貌をした女性なんだけど  GM: パーカーにジーンズみたいなのを着てる  GM: ちなみに男達はどっかの民族衣装みたいなのを着てた  狩野(酔いどれ): 実は魔法で変身したセリス<女性  GM: 女性は、懐から何かを取り出すと君の方に軽く放る  駿馬: 「てめえか!俺の頭に妙なものを送りやがって・・・」  あや: ニンジン?>投げ  駿馬: 「まるで宇宙冷凍刑でも食らったみてえな気分になったじゃねえか。鈴が好きになりそうだぜ・・・」<微妙にマニア  駿馬: 「?」  GM: 受け取る?  駿馬: とりあえず受け取る  GM: 小さな赤い石みたいなのが金属の鎖についてる  GM: 女性は耳を指差す。つけろといってるみたい  狩野(酔いどれ): 首輪につけるんじゃないのか・・・  駿馬: 「・・・」とりあえず従う、このねーちゃんはなんとなく強そうだし  GM: 女性「言葉はわかりますか?」  駿馬: 「お?」  あや: 駿馬ちゃんは強い人に従う。メモメモ  駿馬: 「すげ!翻訳コンニャク!」  GM: 女性「コンニャク?」  駿馬: 「いや、ちょっと違うか・・・それより手前!人様をいきなり拉致監禁しやがって!」  GM: 女性「監禁した覚えはありませんが。扉にも鍵はかかっていなかったでしょう」  駿馬: 「・・・あ?」  狩野(酔いどれ): 言語理解・・・文字理解もついでについてないのかな  駿馬: 「・・・だって、あの野郎、見るからに悪人ヅラだったし」  GM: 女性「あなたの声がしたので様子を見に行ったら乱暴されたと騒いでいましたよ」  駿馬: 「第一なんで道歩いてていきなし北朝鮮の小屋に出んだよ。非常識すぎらあ。拉致ってとこはあたりじゃねえか」  一茶(見学): 固有名詞もちゃんと通訳されてるんだろうか?(笑  狩野(酔いどれ): しかし、危ない発言や・・・  GM: 女性「私達があなたをここに連れて来たわけではありませんよ」  摩央: ログ有る意味発禁とか(おろおろ)  駿馬: 「それを信じろってのか?」  駿馬: 「いきなりガツンときて、目がさめたらここだ。そう思わないほうが変だぜ」  GM: 女性「別に信じなくても構いませんけど」  駿馬: 「なら話しが早えな。オレ帰りてーんだけど」  駿馬: 「邪魔すんなら、相手してやるぜ。てめえら100人相手でも俺を捕まえるのは無理だからな」  GM: 女性「そうですね・・・自力で帰れるのでしたら、私が何を話すまでもないでしょうから、どうぞ」  駿馬: 「自力でって・・・ここどこだよ?」  駿馬: 「もとい、とりあえず地図と現在位置と名古屋への道を吐きやがれ.国道どっちだ?」  GM: 女性「アシュモです。一般には魔女の森と呼ばれる場所にある村です」  駿馬: 「明日藻?」  あや: ホンダのロボット?>アスモ  狩野(酔いどれ): 一号機のナビ?<あすま  夢野: あしも、では?  駿馬: 「・・・ここはディズニーランドか?」  GM: 女性「・・・見せた方が早いですね。ちょっとついてきてください」  狩野(酔いどれ): 元飛鳥MNXメンの書写スタンメイジ?  駿馬: 状況がわからんのでついてこう  GM: 小屋を出て、てくてくと村の中を歩く  GM: しかし、なんだか汚らしい村です  GM: 家とかも結構ぼろぼろで  狩野(酔いどれ): ヨゴレ万歳(違)  駿馬: 「・・・きったねーなー」  GM: その辺にいる人達もみすぼらしい感じ  駿馬: 「どこのスラムだよ、ここ?」  GM: 女性「魔女の村ですから。仕方ないのです」  GM: で、小さな家がいくつもある奥の方に  駿馬: 「魔女お?」  駿馬: 「魔女っつーと、あれか」  駿馬: 「派手なバトンを振り回して変身して、ガキだけで店やってるメルヘン臭の漂うアレ?」  駿馬: 「・・・ぜんぜん違うじゃねーか」  GM: 女性「いえ、他人と違う力を持った為に隠れ住む運命にある者の事です」  GM: 奥の方に、飾り付けされた一見神社とかの類にも見える洞窟があります  GM: 女性「ここです」  GM: 洞窟の中に入っていく  駿馬: 「じめついてやがんな」  GM: 中には雑多な荷物が積み上げられて、例えるなら整理のされてない蔵の中のようです  GM: す、と女性が奥を指差します  駿馬: 「あーもー、汚ねーな・・・整理整頓ってもんを知らねえのか?箱とかちゃんと詰めよ」  駿馬: 「あっちか」  GM: 天井の方に、黒いふわふわした染みのようなものが浮いています  駿馬: で、とりあえずそっちへずんずんと  駿馬: 「・・・何だこりゃ?」」  駿馬: 「ガスみてーだけど・・・」で、さわってみようと  GM: と、いきなりそこから何かが落ちてきます。ガシャーン! ---20:48 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  狩野(酔いどれ): ピンのはずれたパイナップル  GM: おしい。子供用の自転車でした  摩央: なんでまた(笑)  狩野(酔いどれ): むう、おしかった・・・  駿馬: 「なあ!?」  摩央: 惜しくない(笑)  GM: 女性「あなたもそこから落ちてきたんですよ」  駿馬: 「・・・チャリじゃん。何で?」  駿馬: 「・・・なるほど、納得した」  GM: 女性「歪みからはあちこちの世界からいろいろな物が落ちてきます」  GM: 女性「例えば、この服とか・・・」  駿馬: 「・・・・なんつーマンがみてーな展開」  摩央: 問題は「何故首輪」というとこでしょうか(にやっ)  駿馬: 「服って・・・あんたのそれ>?」  GM: 女性「そうです」  狩野(酔いどれ): あちこちの世界ってことは例えばサイボーグライフルVとかホワイトコマンドαとか  GM: 普通の洋服みたいなのを着てますから>女性  駿馬: 「・・・そういやそうだな」  夢野: サイボーぐライフル? メタルヘッド?  駿馬: じゃ、とりあえず頭抱えて  狩野(酔いどれ): うん、メタへ  狩野(酔いどれ): ホワイトコマンドは違うけど  駿馬: 「・・・・こんな大長編どらえもんみてえな展開になるとは・・・・」  GM: 女性「その歪みには触れない方がいいですよ。前に腕を失くした者がいますから」  駿馬: 「こんな事なら、昨日の朝飯、ハイオクにしとけばよかった!ちきしょーー!けちって損したっ」  駿馬: で、ちょっと考えつつ「じゃあ、この首輪は何だよ?」  駿馬: 「オレがこっから落ちてきたのは、わかった。ここに突っ込んでもあんまいいことはねーだろ、ってのも理解した」  駿馬: 「暴れたのも悪かった、謝るけどよ。こいつはねえだろ、こいつは」  GM: 女性「それは、アーティファクトです。古では人を隷従させる事に使っていたそうです」  駿馬: 「れいじゅう・・・」  GM: 女性「ある呪文を唱えたり、無理やり外そうとすると、刃物が飛び出す品物です」  GM: 女性「あなたの素性がわからなかったから、村のものがつけたのでしょう」  駿馬: 「・・・そういう物騒なもんをなんで人様につけんだよ!」  駿馬: 「・・・んじゃあいいや、外してくれ」  GM: 女性「そうですね・・・そういうものを付けていると言うことを聞くと思ったのではないでしょうか」  GM: >人様に  駿馬: 「死んでもごめんだね」  GM: 女性「いいですよ」何かをつぶやくと首についていた首輪が外れる  GM: 地面にちゃりーんと  駿馬: 「直接来るんならいいさ。てめえの力で捻じ伏せて従えるならな。こんな小道具に頼らなくちゃならねえようなチキン野郎に従えるかよ!」  駿馬: 「おー、取れた・・・その、ありがと」  GM: 女性「私には無意味なものですから」  狩野(酔いどれ): 偽女性「そう、いつだって・・・ふふ」  駿馬: 「・・・妙な言い方だな」  GM: 女性「でも、それを付けていなかったから他の村人に襲われても知りませんよ」  駿馬: 「村人何人いる?」  GM: 女性「それを聞いてどうするつもりです?」  駿馬: 「オレは誰かに襲われて、笑って許して遣れるほどいいヤツじゃねえってこと」  駿馬: 「ただ、オレにちょっかいをだすんなら、ただじゃすまねえって事」  GM: 女性「そうですか」  駿馬: 「そんだけ。世話になったみてえだけど、どうせすぐ出てかなくちゃならねえしな」  GM: 女性「帰るあてはあるのですか?」  駿馬: あう  駿馬: 再起動っ ---21:03 駿馬さんが去りました---  GM: むむ  GM: 3人待たせてごめんねー  摩央: まったり待ち?  GM: ほんとは交互にやろうと思ってたんだけど ---21:04 駿馬さんがやってきました---  摩央: 大丈夫〜。まったりしてるから〜  摩央: おか〜  狩野(酔いどれ): おかえり  GM: おかか  駿馬: あー、うるさいw  駿馬: 家の連中がねえ。早くADSLつなげ、の一点バリで  駿馬: ぎゃあぎゃあぎゃあぎゃあと・・・・・(−−  GM: 埋めましょう(笑)  あや: は、ちと、うとうとしていた  駿馬: 肉親でなけりゃ解体して(以下省略)  狩野(酔いどれ): 明日か明後日のユーザーサポート時間に問い合わせるから、との方向で穏便に説得を(笑)  あや: 合体させて、全長5Mに…  駿馬: 「当てなんざねーけど。ここにいたって、しょうがねえだろうしな」  あや: 偽父「ナ、ナイフはおいて話せ、息子よ」  摩央: 手足縛って拉致かn(パァン)  駿馬: ナイフは使わないな、使うならさしみ包丁にしとく(火力)  GM: 女性「私の一族の総意をお話しましょう。あなたにやってもらいたい事があります。それと引き換えに、元の世界に戻る事については協力しましょう。どうしますか?」  摩央: 蒲郡みかん(゚д゚)ウマー  駿馬: 「・・・?(方眉を吊り上げて)」  駿馬: 「オレみてえな小娘に一族が御願い?」  GM: 女性「あなたにしかできない仕事をさせるのが一族の要望です」  摩央: 果たして連中には駿馬が女に見えてるか問い質したい  GM: 女性「その首輪をつけて、言う事を聞かなければ黙って働けというのが、当初の手段だったようですけど」  駿馬: 「・・・この村、油は手に入るかな?」  あや: 一茶の生贄になれとかだったら…  GM: 女性「貧しい村ですから、物としての報酬は期待しない方がいいですよ」  GM: 訂正<いう事を聞かなければ首を落とすから黙って働け  駿馬: 「カネなんざいらねーよ。オレは普通のメシを食わない」  GM: 女性「そうでしょうね」  駿馬: 「ま、そうだろうな」  駿馬: 「・・・オーケー。あんたには借りがあるみてえだしな。あんたにしばらく従おう」  GM: 女性「別に私を殺してどこかへ逃げても構いませんよ」  駿馬: 「あんたはオレをまともに扱ってくれた。その分の礼はするぜ。ただし、雇うからにはそれなりの義務は負ってもらうぜ。それだけが、条件だ」  GM: 女性「義務ですか。わかりました。では、私のそばにいる限りの安全は保証しましょう。これでどうですか?」  駿馬: 「オレは殺人鬼か?(憮然」  GM: 女性「この世界ではそういうものですから」  駿馬: 「借りは返しとかねーと、跡で気分が良くねえからな」  駿馬: 「借りを返したら勝手に出てくさ。ところで、ここ・・・魔法はあるんだよな?」  駿馬: 「モンスターとかいても不自然じゃなかったりするのか?」  GM: 女性「魔獣でしたら、この国は割と多い方だと思います」  駿馬: 「なら、それでいい」  駿馬: で、「オレの荷物はあんたに預ける。俺が裏切らないって保険だ、そいつを他の連中にも見せてやればいい」  駿馬: 「こいつは契約だ。オレはあんたの魔獣になってやる。そしてあんたに仕えてやるよ、命の借りを返すまでの間・・・」  駿馬: で、目の前で変身  GM: 女性はちょっと驚く  一茶(見学): 恐怖判定?  GM: 女性「荷物は自分で持っていて下さい。私はあなたに仕えてもらいたいわけではないですから」  GM: 重いし  駿馬: 「上下関係ってのは大事だかんな」  GM: 女性「では、これからこの国の首都ユドスに向かいます」  GM: 女性「目的は、アシュモの至宝と評されるアーティファクト、神の石版を手に入れる事です」  GM: 女性「私の名はラトゥリ・アイン。よろしく」  駿馬: 『つまり、マジックアイテムか。そいつを、借りる?買う?それとも、盗む?どれだい』  GM: 女性「返してもらう・・・が正しいのですが、その中から選ぶとすれば、盗むでしょうね」  駿馬: 『オレは駿馬。六堂駿馬だ。言い辛いなら、適当に呼んでいい。オレはあんたを主人と呼ぶから」  駿馬: 『・・・やれやれ、妙な事になったもんだ』  GM: ラトゥリ「わかりました」  GM: というわけで、お待たせしました、残りの3人!(笑)  あや: ZzzzZzzzZzzzz  駿馬: 寝てるほうに100円  あや: むにゃ?  GM: 起きてくれーーー  あや: 冗談です(笑)  GM: 摩央と夢野が反応したら始めます  摩央: ほっほ〜い♪  駿馬: ごめんねえ  駿馬: 長くなっちゃったなあ  摩央: ←諭吉さんのささみジャーキー切ってた  夢野: zzz  GM: ザック「で、あれだ。考えてくれたか?  GM: 」  あや: ←諭吉さんのささみジャーキー食べてた(嘘)  GM: ←諭吉さんをささみにして食べてた(かも  あや: 「え?何をです?」>考えてくれた  摩央: 食ってもいいけど味薄いよ(笑)  夢野: 猫のささみ?  駿馬: うまくはなさそうねえ  夢野: とりあえず、何について考えろと?  GM: ザック「だから、これからどっちに向かうのかって事だよ。イシのほう行くんなら通行証も手に入れないといけないだろ?」  摩央: 食ってみたが味薄い。でも噛めば噛むほどいい味してる。猫や犬にゃ勿体ない(コラ)  あや: ネネママさんはペットフードを常食したことがある。メモメモ  夢野: ええと軍事国家と、魔女の森?  GM: 後は山越え  摩央: 常食にはしないが自分で食ってお腹壊すかどうかが問題点  狩野(酔いどれ): 味薄いどころか味なかった  夢野: 三択? それぞれのメリットどデメリットは?  摩央: 食ったんかい(笑)  GM: もっかい説明するの?(笑)  夢野: ペットフードは人間用と違うから、健康には良くないかと  あや: お願いします  夢野: 概要でいいです  GM: まず、西にはイシの国がある。ここは戦争中なので通るのは危険かも?  摩央: メインのフードは食いません。おやつ選びは重要でつ  あや: 犬用を猫に食べさせると、いずれ失明するそうですから、お気をつけを>ペットフード  GM: 北には魔女の森がある。普通の旅人は滅多に近寄らないというし、魔女が住んでるから危険かも  摩央: タウリン不足だすな。犬は体内合成出来るのれす  GM: 北東には険しい山がある。ここには多数の魔獣が生息していて熟練の冒険者でも足を踏み入れないという。  夢野: なるほど  GM: ちなみに南の方行くとエーウィストに戻っちゃう  夢野: 魔獣は避ければよろしいので山越えはさほど問題無いでしょう  夢野: こっちも、魔獣だし  GM: まあ、ザックは食われるかもしれんけど(笑)  夢野: 戦争してる連中もまあ、どうにかなる。人間だし  夢野: 問題は、魔女ですな  摩央: ←モロ魔獣な妖怪時外見  夢野: というわけで消去法を採用すると  夢野: まず、魔女の森が消えます  GM: うん  あや: ふむふむ  夢野: 魔獣と人間どちらが、より厄介かですな  GM: 微妙〜  駿馬: 森〜〜〜(ゆんゆんゆん)<電波  夢野: 敵に回すと厄介なのは人間ですが、文明の恩恵も受けられます  あや: あや的には魔女さんにあってみたいですね。善い魔女がいれば、もとの世界に戻る手段が聞けるかもしれませんし  摩央: わざとよけてもGMがなんとかしてくれるから(笑)>駿馬  あや: こらこら>わざと避け  夢野: 森を突っ切るとずっと屋外生活ですな  GM: ですな  GM: 馬にテントでもくくりつけて持ってくしかないね  夢野: というわけで、夢野的には文明的生活をしたいので  GM: ザック「そーいや、馬も買わないと駄目だな」  あや: テント?持ってますよ(笑)  夢野: 軍事国家に一票  摩央: 清潔&衣装持ちが二人・・・・・。摩央は子猫姿で川で洗濯される運命・・・>ずっと野営  GM: ザック「長旅には必需品だ」  GM: 食料とか重いし  夢野: PL的には面倒の無い山越えを推奨です  GM: ロバとかラバとかでもOKだけど  あや: 夢野さんは、いざとなれば飛べるから…  夢野: 門も使えるし危機回避は楽ですよ  GM: 600CPくらいの魔獣は出てくるかもよ(笑)  あや: 山だと影が少なくないですか?  GM: 岩の裏とかにはありそうだけど  GM: ザック「山越え?マジかよ・・・」  GM: ザック「おとなしく商人の振りでもしてイシ通るか、全力で森を突っ切る方がマシじゃないか?」  夢野: いや、いしに一票  あや: 「(ほら、夢野さん。ザックさんも一緒ですから、あまり危険な道は…)」  摩央: (´・ω・`)  あや: 森がいいですね。魔女さんに会ってみたいです  GM: 摩央は?  あや: 摩央くんしだい?  摩央: 「ふに〜。ボク、怖くない道がいいのにゃあ〜」  夢野: 「じゃあ、とりあえず多数決? あたしは山越えも森越えも拒否させていただくけど」  あや: 「う〜ん、あやは森越えがいいです。魔女さんがいろいろ知っていたら嬉しいですから」  GM: ザック「マオ、男だったら自分の意見ははっきり言わなきゃ駄目だぞ」  GM: ザック「この選択が誰かの命に関わるような事だってあるかもしれないんだからな」  摩央: 「え〜。でもボク弱くてちっこいからみんなに迷惑かけちゃうのにゃあ〜(;´Д`)」  摩央: 「だからあまり怖い道通るとボク足手まといになっちゃって・・・」ごにょごにょ  GM: ザック「体の大きさだけが強さじゃないさ。ハート、心を強く持ってればなんとかなる。あとはその分頭を使う事とかな」  夢野: ほほう、意志が揺らいでるなら……誘惑してやろう ---21:42 夢野 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  夢野: 「摩央君、文明的な生活がしたいよね」すりすり  摩央: 「真琴おねえちゃんは文明的な生活じゃなくても大丈夫なのに?」  あや: ザックも抵抗に失敗したりして(笑) ---21:43 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  GM: ザック「やっぱ、女性には森も山越えも駄目だっ!!」  あや: さすがは生存/都市を持っているだけ…って失敗している  摩央: (笑)  夢野: 「摩央君、結構な事  狩野(酔いどれ): 嗚呼、悲しきかな男の性よ(笑)  GM: ザック「イシの国位いざとなったら俺が潰してやるぜ!うははは!」  夢野: 言ってくれるじゃない」ぐりぐり  摩央: 「ぎゅにゅ〜。真琴おねえちゃん、痛いにゃあ〜」  GM: ザック「んじゃ、あとで通行証てにいれとっか」  夢野: 「うんうん。頼もしい」  摩央: 早っ!!  あや: 「どうやら、イシに行くこと、決まったみたいです〜」  GM: ザック「そうだ。忘れてたけど、俺の友達に紹介しようと思ってたんだ。行こうぜ」  摩央: 「あややおねえちゃんもこれでおやつに困らなくなったにゃ?」  摩央: 「にゃ?」  あや: 「そんな、あや、おやつがなくても我慢できます」  あや: 偽?「24時間ぐらいは」>おやつなし  あや: 「そういえば、占いをしてもらうのでした。きっかり忘れていました」  摩央: 24時間ももつのか(笑)  GM: ザック「忘れないでくれよ」  あや: おやつは1日1回です(笑)  GM: で、向かった先は王城。  GM: じゃじゃん  狩野(酔いどれ): と言いつつ一回食べた端から食べたことを忘れていく、と  夢野: 「友達って王城づとめ?」  摩央: 痴呆な老人かよ(笑)  摩央: 「はにゃ〜」口あんぐりで城見上げ  GM: ザック「まあな。幼馴染のイモンド・ディアスって奴なんだが」  GM: ザック「この城じゃ一番の使い手だと思うぜ。剣ならな」  あや: 「大きな建物です〜」  GM: 兵士に城の中に入れてもらって、端の方にある、兵士屯所に向かった  あや: 剣なら?18レベルくらいかな?  夢野: 「剣の使い手? 騎士かな」  GM: ザック「でも、この国じゃ騎士団でも占いの腕の方が重要視される傾向があってな。」  狩野(酔いどれ): せいぜい16Lvと見た  GM: ザック「小隊長止まりなんだ。体ばっかの奴だからな。ははは」  GM: ふと、通路に立っていた鎧姿の男が面頬を上げる。男「体ばっかで悪かったな」  あや: 「(小隊長ってどのくらい偉いのでしょうか?)」  夢野: 「筋肉馬鹿?」独り言  摩央: 「はにゃ????」  夢野: 「おや、ご本人?」  GM: ザック「うげ、モンド」  あや: 「じ〜〜〜〜」>イモンド  摩央: ザックさんぴぃんち(笑)  あや: まっちょ?  GM: モンド「人の悪口を言うときには、もっと小さな声で言うもんだぞ」  摩央: 「にゃ〜〜〜?」見上げて口あんぐり  GM: まっちょというか、大柄な男ですね。  あや: 「はじめましてです。あやと申します」ぺこり  GM: 大柄な柔道家とかをイメージしてくれれば  GM: 太ってはいないけど  狩野(酔いどれ): モンド・・・ええなぁ・・・  摩央: 「は。こんにちわにゃ。はじめましてにゃ。ボク摩央っていうのにゃ。ぺこり」おじぎ  駿馬: モンド・・・  あや: あやとどっちが体力あるかな?w  駿馬: ZZの脇役・・・w  夢野: 「初めまして、お世話になります。夢野です」  GM: モンド「ああ。イモンド・ディアスだ。モンドで構わない」  狩野(酔いどれ): 脇役いうな(笑)  GM: ZZの人とは関係ありません(笑)  駿馬: ディアスだし!w  駿馬: いかん、俺の仲ではリック・ディアスのコスプレをしたZZの人にしか思えないw  GM: ザック「で、なんでこんなところにいるんだよ。詰め所にいるって聞いたぞ?」  GM: モンド「ああ・・・それが、ちょっとな。今は警戒を厳重にしなければいけないんだ」  あや: 「もしかして、軍事国家の・・・」  GM: モンド「国王が亡くなられたのは聞いているか?」  狩野(酔いどれ): ああ・・・なんか何言っても笑ってしまう(笑)<リック・ディアスのコスプレをした〜  あや: 「聞いたことあったような…」  GM: 違うっての(笑) ---21:57 あや が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  あや: お、おぼえてる(笑)  摩央: 奇跡だ!!(゚д゚;)  狩野(酔いどれ): む、ちと落ちます  夢野: 珍しい  摩央: いてら〜 ---21:58 狩野(酔いどれ)さんが去りました---  夢野: いてらさい  あや: いってらっしゃいませ  GM: モンド「それで、ガリ第一王子が王位を継ぐ事になったんだが、その継承の儀式が何者かに襲われると占いに出たんだ」  あや: ガリ…美味しそうな名前だ(じゅるり)  夢野: 王子を食べないように  摩央: それだけ食うつもり?(笑)<ガリ>あやや  GM: ザック「げ、あのふとっちょのぼんくら王子が王位を継ぐのかよ」  摩央: 「にゃ?ふとっちょ???ぼんくら???」理解出来てない摩央ぽん  GM: モンド「ザック。国王がどんな方であろうとも、それを支えるのが臣下の務めなんだ」  GM: ザック「あー、俺宮仕えしなくて良かった」  夢野: 「なるほど、次期国王は無能だと」めもめも  GM: モンド「そういえば、その3人は・・・?お前の相棒にしては似合わないし、子供がいるってのも変だな」  摩央: 似合わない言われとるし(笑)  GM: ザック「ちょっとな。わけアリで旅の手伝いをしてるんだ」  GM: ザック「んで、その旅について占いをしてもらおうと思ってきたんだが・・・」  GM: モンド「・・・それは時期が悪かったな。継承の儀式が済むまで、宮廷では一切の占いが禁じられているんだ」  あや: 「ということは…どのくらい占ってもらえないのでしょうか?」  GM: モンド「明日には儀式は終わるだろう。また出直して来てくれればいい。明日なら歓迎しよう」  GM: モンド「ザック、お前はできれば警備の手伝いをしてもらえないか?人手が足りないんだ」  GM: ザック「え〜、俺が〜?」  GM: 夢野の方に視線でたずねるザック  夢野: なぜこちらに?  摩央: さっき誘惑したから(嘘)  GM: 一行のリーダー格だから  夢野: 「えぇと、そんなに人手が足りないの?」  GM: モンド「ああ。多ければ多いほどいい」  夢野: 「じゃあ、急ぐ旅でもないし本人が承諾するのなら反対はしないけど」  GM: ザック「どうすっかなー」  あや: 「忙しくなりそうですね、ザックさん」  摩央: 「ザックさん、頑張ってにゃあ」  夢野: 「お泊まりするのなら、あたし達は宿に帰るけど?」  摩央: 「困ったヒトを助けてこそいいオトコだって梓ママが言ってたにゃあ」  GM: ザック「まあいいや。あれだ。手伝ってやるから、その代わりにうまいもんでも食わせろよな。あ、ついでに客としてこいつらも泊めてくれないかな?」  あや: あ、もしかして、宿代がただになる?  摩央: うわあいタダ宿タダ飯♪  GM: モンド「襲撃があるというのに女子供を近くにいさせるのか?」  GM: ザック「まー、大丈夫だろ。こいつらだって、何かの役に立つかもしれないし、な?」みんなの方にちょっと笑いかける  摩央: 「ふに?」小首傾げ  あや: 「はい?」儚げに  夢野: 「……」  GM: 駄目だ。信用できない外見の3人だ(笑)  摩央: 儚げに振る舞って後で大槌ぶん回したらびびるだろうなぁ・・・(遠い目)  あや: そういえば、武器とかは今もっているのでしょうか?  GM: モンド「イマイチ信用できないな。しかし、それでいいなら好きにしてくれ。上の方には伝えておく」  GM: 別に取られてはいないよ  夢野: 別に武器は必要無いのだが  GM: そら、城ともなれば感知系の魔法くらいあるし  あや: 大槌じゃなくて、グレートアックスを持ち歩いています(笑)  あや: う〜ん、はかなげ♪  GM: 危ないな(笑)  摩央: こええ・・・  GM: ザック「んじゃ、俺こいつと話してるから、お前達は適当にやっててくれ。街で買い物とかも必要だろうし。頼むぞ」  GM: 馬とか荷物の補給とか必要だしょ  夢野: じゃあ、とりあえず街に戻ってお買い物?  あや: そんなにお金が…(もぐもぐ)  摩央: また食ってるし(笑)  GM: うむ。欲しいものがあるかしらべといて  夢野: さっきから、何を食べとるかな  あや: 買い食い、買い食い♪  GM: ってとこで、駿馬  駿馬: ほーい  GM: 買い食いしたかったらお金減らしておくように(笑)  夢野: まずは輸送力として馬でも買うかね?  GM: 人型になっといてね  摩央: うあ。夢野にしばかれる・・・>買い食い金  駿馬: とりあえず得に命令されない限りは妖怪携帯。命令されたら戻りますw  駿馬: んじゃ、人間スタイル・・・シーフ風のレザーアーマーとか、無理かなw  GM: ラトゥリ「その格好でいられると、町に近づけませんので、人型に戻ってください」  GM: 衣装持ちだったっけ  駿馬: 無いw  駿馬: 「あいよ」(ぼん)<全裸  GM: ラトゥリ「・・・」  GM: ラトゥリ「適当な服を用意してきます」  GM: てくてく  GM: で、出て行ったと思ったらすぐに戻ってくる  駿馬: 「ま、いいか」(ぼりぼり)<仁王立ち  GM: ラトゥリ「これを着てください」  摩央: Dが生きていれば・・(ホロリ)>駿馬全裸で仁王立ち  GM: 簡素な服とローブのようなものを渡す  GM: フードつきの奴ね  駿馬: 「・・・だっせー・・・」  GM: ラトゥリ「目立つわけにはいきませんから」  GM: ラトゥリも似たような格好に着替えてきている  駿馬: 「ちぇっ。せめて、もうちょい何かねーの?」  駿馬: といいつつ、一応着る  GM: ラトゥリ「何か?武器ですか?」  駿馬: 「まあ、それもあるけどさ。これだけじゃ、まるでお通夜だぜ」  駿馬: 「このへんに角とか、金モールとか、トゲとか。ファンタジーだろ!?」(笑)  GM: ラトゥリ「この国では皆そのような格好ですよ」  GM: ラトゥリ「そんなものをつけているのは王族か変わり者くらいでしょう」  駿馬: 「おもしろくねー国だな。センセーなら大喜びだろーけど」で、とりあえず着替えてついていく  GM: 駿馬って体重何キロくらい?  摩央: 駿馬の中のサラってめっさ偏見・・・(;´Д`)  あや: その頃のサラ。一二三荘でおやつハント中♪  駿馬: プラスチックでちょい重いけど、異常に重いってわけじゃないかな  摩央: サラ「えっくしゅっ!!誰か噂でもしたのかしら?」もぐもぐ  GM: いや、持ったまま瞬間移動できるかなーと思って  駿馬: えーと、設定はしてないかな。70キロぐらいだと思われます  GM: ぎりぎりくらいか。んじゃたいした距離じゃないし歩いていくか  あや: なんだ、推人君と同じ体重か(笑)  GM: ラトゥリ「馬には乗れますか?」  駿馬: 「馬なんぞより俺のが早い。馬鹿らしくって、乗ってられねーよ」(強がり)  摩央: ナンデスカソノ一茶ナミノジョークハ・・・  GM: ラトゥリ「では、歩いて行きますか」  駿馬: ・・・  駿馬: あw  駿馬: <今気付いた  駿馬: 「しょうがねえなあ・・・・ったく、とろくさいったらねーや」文句言いつつも歩くの〜  GM: では、てくてくてくてくと  夢野: ……馬に馬をかけてると言う事か?  GM: 歩いてれば気づくけど  GM: 妙に移動速度が速い  GM: 通常に歩く速度の倍くらいかな  駿馬: 「・・・ずいぶん健脚だな、旦那」  あや: 駿馬に馬に馬鹿……馬尽くし♪  GM: ラトゥリ「ゆっくり歩いた方がいいですか?」  駿馬: 「いや。早いほうがいいや、とろくせーのは我慢できねえタチなんだ」  摩央: 一茶菌蔓延中♪  GM: では通常3日ほどかかる道のりを一日で踏破して〜  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: 駿馬は体力判定3回してください(笑)  駿馬: 変身してれば疲れないのに!!w  GM: 変身したまま進んでもええよ ---22:33 駿馬 が3D6を振りました 6+2+6=14 --- ---22:33 駿馬 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  駿馬: 変身させてください(TT  あや: 異常な失敗しているね(笑)  GM: じゃそういうことで(笑)  GM: 途中でついていけなくなって服をぬぎすててバイクに変形する駿馬  駿馬: 『・・・あんたほんとに人間か?』  GM: ラトゥリ「さあ・・・」  駿馬: 『あんたには負けた。俺の歩きじゃついていけねえや。乗れよ』  GM: じゃあ乗る  GM: でも技能持って無いよ(笑)  駿馬: では、最大時速446キロのパワーで移動をw  GM: 森の中だから無理です(笑)  駿馬: ちっw まあ、振り落とさない程度のスピードで  あや: 転倒したら死ぬね(笑)  GM: ラトゥリ「おもしろいですね」  GM: といいつつ、ユドスに到着しました  駿馬: 『地面がこんなんじゃなきゃな』  GM: ラトゥリ「では、こちらに」  駿馬: じゃ、その近くで元に戻って着替え  駿馬: 「ふーん、ここか。・・・・ファンタジーってカンジだな・・・・」  GM: 外壁に手を着いたままラトゥリが手招き  GM: トントン、と足で軽くステップを踏む  GM: すると、外壁にみょみょんと穴が開く  駿馬: 「おお!」  GM: ラトゥリ「ここから入ります」  駿馬: 「通りぬけフープだな」  GM: 中に入ればそこはどこかの裏路地  駿馬: <魔法はどらえもんで納得することにしたらしい  GM: ラトゥリ「夕暮れまで私は少し用意をしなければなりませんので、どこかで待っていて下さい」  駿馬: 「どこかって・・・」(周り見まわし)  GM: ラトゥリ「噴水のある広場で待ち合わせましょう。騒ぎさえ起こさなければ何をしていても構いませんから」  駿馬: 「待ってられるよーな平和的なもんがあるとも思えねーけどな?」  駿馬: 「ん」  駿馬: <手を突出し  駿馬: 「わりーけど、いくらか貸してくれよ」  GM: 少し笑って500ギルダー渡しましょう  駿馬: 「持ち合わせねーしな。暇つぶしするにしたって、こいつがねーと・・・」で、金持ち  GM: ラトゥリ「それは返してくれなくて構いません」  駿馬: 「・・・重っ」(じゃらじゃら)  GM: 硬貨の種類があるから  GM: そんな重くは無いよ(笑)  駿馬: 紙幣に比べればやはり重いようw  駿馬: 「こーいうもんの基本は酒場なんだろーけど・・・」  GM: ラトゥリ「買い物でもして、普通の会話を覚えてきてください」  駿馬: 「オレは酒飲めねえしな。買い物ねえ・・・」  GM: ラトゥリ「盗みには気をつけて」  GM: ラトゥリ「では」というわけで、どこかに行っちゃう  駿馬: 「・・・・さて、どうすっかな」  駿馬: 「・・・買い物ね」  駿馬: 「(ニヤリ)」  GM: 何買う気なんだろう(笑)  あや: 服や装飾品かな?  駿馬: で、とりあえず服屋の看板を探しますw  摩央: 大体想像は出来るが(笑)  GM: 目立つだろ(笑)  駿馬: 鎧屋でもいいやw  駿馬: なんでもいいぅていったやーんw  GM: で、夢野とあや摩央はどこで買い物してるのかな  摩央: おやつか占いのとこに居そう(笑)  あや: 「夢野さん。この揚げ菓子、美味しそうです〜」(じゅるじゅる)  夢野: さて、まずは真面目にたびの準備を……と思ったけど  摩央: 「にぼしにゃ・・・」じゅるり  夢野: あやに引きずられているらしい  夢野: 「無駄遣いは反対です」  GM: んじゃ、いろいろな思惑を秘めつつ、街の店が並んでいる辺りを歩いてると  あや: 「無駄じゃないです。お腹に入って幸せな気分になれるです」  GM: 向こうの路地の方から、ローブ姿の子供みたいなのが、妙にあちこちをきょろきょろしながら歩いてくるのに気づく>あや摩央夢野  摩央: 「うな〜。お金は大事に使うのがいいにゃあ〜」  駿馬: 「(きょろきょろ)」  あや: 「(きょろきょろ)」  摩央: 「(なんだか挙動不審なしとだにゃあ〜)」  夢野: 「……おのぼりさん?」  GM: 全員気づくかどうか知力で振ってみて ---22:50 摩央 が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---22:50 夢野 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  夢野: 成功  摩央: 全然成功れす ---22:50 あや が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  あや: 4成功です ---22:51 駿馬 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  駿馬: だいじょーぶw  あや: 駿馬ちゃんを覚えているかどうかは別でしょうけど(笑)  GM: じゃあ、見覚えがある  GM: 人物が歩いている(笑)  夢野: そういや、そろそろ時間がヤバイな  あや: 「あれ?あの歩き方…もしかして」  摩央: 「なんかあの怪しいいsと、見覚えがあるような気がするにゃ・・・?」  夢野: いったん落ちます  あや: あ、そろそろ4時間か  GM: うい  摩央: いてらせ〜 ---22:52 夢野さんが去りました---  あや: いってらっしゃいませ  駿馬: 「おー!なかなかいーじゃん。この怪しげな髑髏の置物。金ぴかってのがいいな」(爆)  GM: 奇跡か、はたまた妖怪同士が呼び合ったのか、この広い世界の街中でばったりと知り合いに出くわした  あや: 冗談半分で駿馬ちゃんを覚えているかは振らない方がいいなw ---22:53 夢野さんがやってきました---  摩央: おか〜  夢野: たでま  GM: おかか  あや: 「そうですか?それよりも紫色のリボンの方が似合っているですよ」>駿馬  あや: おかえり  摩央: 「Σ(゚д゚ノ)ノは、駿馬おねえちゃん!?なんでここに!?確かあの時見た中に駿馬おねえちゃん居なかったにゃ!?」おろおろ  夢野: 無事に互いを認識できたようですな  夢野: 「なぜ、ここにいるのかな?」  駿馬: 「よお」  あや: 「こんにちはです、六堂さん」  駿馬: 「こんちわ。リボンなんざオレの趣味じゃねーや、気合が足りねー」  駿馬: 「とりあえず驚く着も起きねえや。ぼちぼち歩いてたら、いきなりポン!だぜ」  あや: 「う〜ん、六堂さんに似合うのに…」  GM: 驚いてるのは摩央だけ?(笑)  夢野: 「よくはわからないけど、わかったような気もする。ところで、その服とかお金はどうやって?」  駿馬: 「あー、旦那にもらったんだ」  あや: 驚いてはいるけど、気にはしていないです  あや: 「え?六堂さん、結婚したのですか?」>旦那  摩央: 「旦那!?しかもこっちで結婚なんて!?」おろおろおろおろ  駿馬: 『違うって』  夢野: 「旦那…結婚……想像以上に手が早い…」感心  駿馬: 「出てきた先でちょいと、人に雇われてさ。借りがあったんでしばらく手を貸す事にしたってわけ。ところでそっちはどう?」  駿馬: 「ここの油はさいてーだ。早く帰りたい・・・・」(切実  夢野: 「あぁ、そっちの旦那。こっちは、スポンサーに恵まれて旅行中」にこにこ  あや: 「新しい物買いました〜」グレートアックスを見せ  GM: あー、ちなみに油は一日分30ぎるだーね  駿馬: 「・・・まるで金太郎みてーだな」>まさかり  GM: ちゃんと減らすよおに  あや: 「あう〜〜それってけなしてません?」涙目  駿馬: 「旅行ねー、のんきだな。帰りてえとか思わないのか?」  GM: 街中でグレートアックス持ち歩く変態(笑)  夢野: 「もちろん帰るための手がかりを探しての旅に決まってるじゃない」  駿馬: 「(ニッ)」  摩央: おやつハンター・・・まさかり担いでおやつ狩り  駿馬: 「そーいうことなら、話しは早え。こっちの用事が片付いたら、合流していいかい?」  摩央: 「のぞみお兄ちゃん達も探さないといけないにゃあ」  駿馬: 「うちの旦那、よくわかんねえが魔法使いらしいんだ。何か知ってるかも知れねえし」  夢野: 「そういや、その旦那っていい男?」  あや: 「そうですね、六堂さんも帰らなくちゃいけませんから………旦那さんとご一緒にというのも…」  GM: とりっくおあとりーと。むしろ、デスorおやつと言って付近の住民を蹂躙するあや  夢野: 新たなる伝説が広まりそうですな  駿馬: 「いや、女だよ。ちょいと美人だな・・・名前は・・・あーっと」(爆)  夢野: 「美人?」きらーん  夢野: 「……名前忘れたの」  駿馬: 「(ぎく)馬鹿言ってんじゃねーよ、覚えてるって・・・あーっと」  あや: ……いいもん。大槌つかった方がダメージいくんだもん  摩央: 「あやおねえちゃんみたいだにゃあ・・・」>名前忘れ  駿馬: いかん、PLが忘れたw  GM: ラトゥリ・アインです(笑)  あや: ラトゥリですよね(笑)  駿馬: 「そうそう、アイン!ドイツ語で1!」  あや: あい〜ん?  夢野: 殺し屋壱号  摩央: アイン=ウェルシュ・コーギーな私・・・  GM: その名前に聞き覚えがあるかも  一茶(見学):  アイン=風雲はだか侍な私  夢野: 「この世界でドイツ語もないでしょうに。本当にそんな名前?」  駿馬: 「上の名前がわかりづれーんだな、おぼえにくい。ラトゥリってんだ」  夢野: 「…………聞いた事があるような、ないような」  GM: 知力で振って成功したら覚えてるよ ---23:10 夢野 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  夢野: おや?  摩央: あれまあ  あや: あやや摩央も振っていいの?  摩央: では摩央も思い出してみようかなっと  GM: てか3日前に聞いた名前(笑)  夢野: 「まあ、気のせいでしょう。その旦那に雇われたの? 護衛?」 ---23:11 摩央 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  GM: 振っていいよ  あや: おぼえているかの判定も必要だなぁ…  摩央: あ・全然覚えまくり(笑) ---23:11 あや が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---23:11 あや が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  あや: お、両方成功(笑)  摩央: 「真琴おねえちゃん、こないだ会った魔女さんだにゃあ〜。」裾ぐいぐい  あや: 「この間の方ですね。ほら、狼さんのところにいた」  夢野: 「…………」ぽんと手を打ち  駿馬: 「あー・・・・それは、その(喋っていいのかな。口ドメはされてねーけど・・・)」  駿馬: 「何だ、知り合いか?」  夢野: 「あぁ、なるほど。あの人」  夢野: 「たぶん、知り合い」かくかくしかじかと容姿を説明  夢野: 「──な人じゃない?」  GM: 前回は顔は良く見てなかったと思う  夢野: まあ、見てる範囲で  駿馬: 「うん、そいつだよ。間違いねー・・・何だ、知り合いならいいじゃん。待ち合わせしてんだけど、来る?」  摩央: 「でもあの魔女さん、なんでボク達の世界の服着てたんだろうかにゃあ〜」  あや: 「あ、じゃあ合いたいです〜」  駿馬: 「あー、それは知ってる」  駿馬: 「何か知らねーけどさ、森ん中に変な洞窟があるんだよ。そこからいろんなものが落ちてくるらしいんだ」  駿馬: 「オレもそこから出てきたらしい」  摩央: 「でもなんで駿馬ねえちゃん、こっちの言葉喋れてるのかにゃ?」←子供ながらに異世界語自力で修得  GM: しかもペラペラです(笑)>駿馬  夢野: 「次元トンネル?」  GM: ジョークを飛ばせるくらい  摩央: 「にゃ?じゃああの魔女さん、ボク達の世界の人間じゃなかったのかにゃ」  摩央: しかも一茶並(笑)>ジョーク  駿馬: 「あ、それはこいつのおかげ(耳飾見せて) 便利だよなー、翻訳コンニャク」  摩央: 「あ〜。いいなあ〜」うらうら  あや: 「食べたのですか?それで耳から生えてきたと・・・」ぞぞ  夢野: 「あぁ、似たような妖具はあるしね」納得  駿馬: 「生えねーよ!文学的習字表現ってやつだ!!」(笑<微妙に間違い  あや: 「はぁ、そうですよね。六堂さんでも生えてくるはずないですよね」  駿馬: 「・・・微妙にひっかかる言い方だな」(笑)  GM: 一茶なら生えてくるかも  夢野: 生えても誰も心配しないだろう  GM: ところで街中で立ち止まって話してるのかな  GM: 超美人が二人もいると人だかりができるんだけど(笑)  あや: 「六堂さん、体が部品でできてますから、外に出てきたのかと(笑)」  あや: 立ち止まって話していますが?  駿馬: 「こんな部品ついてねーよ!・・・・でもまあ、つけてもいいかもな。派手でいーかも」(笑)  摩央: 派手好きめ・・・(笑)  GM: そうそう。ちゃんと異世界語覚えておいてくださいね。その耳飾りの効果は永続しませんので  夢野: 「派手ならいいと言うものでもないと思うけど」周りの視線が気になりだしてきょろきょろ  あや: 目立っていますね(汗)  摩央: 「・・・うなぁ〜・・・なんだかヒトが沢山集まって来て恥ずかしいのにゃあ〜」あやの後ろに隠れ(一番でかい体格)  あや: しくしくしくしく>でかい  GM: 確かに>一番でかいあや  あや: 違うもん、みんなが小さいだけだもん  夢野: 結局でかいのは変わらんね  摩央: 大丈夫。くまたんよかは小さいと思うから(笑)  駿馬: 「確かにうぜーな・・・・(怒鳴りたいが騒ぐなと言われたのを想いだし、こらえて)」  夢野: 熊さんの方が小さかったら……  夢野: 「とりあえず、場所を変える?」  摩央: 既に騒いでる気もしないでもない・・・  あや: 「ですね…じゃあ、喫茶店みたいなところに…」  GM: そんなんないって(笑)>喫茶店  あや: 熊様の方が大きい……はず  あや: じゃあ、定食屋(笑)  夢野: 確信を持てないらしい  摩央: 飲み屋が正しい?  夢野: まあ、食べ物を売ってるところくらいはあるだろう  GM: 小魚亭に戻るという手もある  駿馬: 「メシか・・・オレ、食えねーんだよな」  GM: 適当にその辺の店に入ったと  あや: 「じゃあ、公園にでも…どこでしょうか?」  あや: あ、入ったんだ  あや: 店員「ご注文は?」  摩央: 「ミルク飲みたいにゃあ〜」金握ってる夢野の裾ぐいぐい&うるうる作戦  夢野: じゃあ、お小遣い10渡そう  夢野: 「はい、これで好きなものを注文しなさい」  摩央: 「うわあい♪真琴おねえちゃん大好きにゃあ〜♪」抱きつきっ  あや: 「このクリームドーナッツって美味しそうです〜」ぐいぐい ---23:31 狩野(酔いどれ)さんがやってきました---  摩央: すりすり  駿馬: 「(黙って皮袋から油飲みつつ)・・・・・げえ・・・・・・・・」<めっちゃまずそーに  摩央: おか〜  あや: おか〜  夢野: すりすり  夢野: おかか  狩野(酔いどれ): ただいま  あや: 摩央くんの性的魅力?>すりすり  摩央: さっきDが生きてりゃ美味しいシーンあったのに・・・(駿馬全裸で仁王立ち)  夢野: 「じゃあ、摩央君からお釣りを貰って買いなさいな」  あや: 「六堂さん、何を呑んでいるのです?」  摩央: 有る意味(笑)>性的魅力  狩野(酔いどれ): なんですとぉっ!?<全裸仁王立ち  摩央: 「じゃああややおねえちゃん、一緒に何か頼むのにゃあ〜」  あや: わ〜い……って、摩央の残りですか。  あや: ……まっ、いいか(笑)  摩央: 10だからおやつ5だから半分こ?  GM: でも、スーパー摩央「ミルクドラム缶で!」とか頼んだら  GM: 残りません。むしろ足りない  摩央: スーパー摩央って(爆笑)  駿馬: 「これ。すんげーマズいけど、いちおうかわりにはなっからさ」まあ、松根油みたいなもんだろうw>あや  あや: 「じゃあ、二人でクリームドーナツセットを頼むです。1セット3ギルダーですぅ」  あや: 実は30ギルダー(笑)  摩央: こらこら。手持ちじゃ足りないぞ(笑)  夢野: 「普通じゃないお食事の人は大変ね」道場のまなざし  あや: 「六堂さんも食べれればいいのに…」  GM: で、実はクリームドーナツって名前のきのこの煮込みスープが出てきたりして  あや: いいですね(笑)  摩央: ミルクが入ってたら文句無し(コラ)  駿馬: 「ま、しょうがないよ。ありがと」>あや(少し微笑み)  GM: 会話終わったら時間進めちゃうよ。今のうちに話しといてね  あや: さてと、出てきた料理も食べて、ひとごこち  摩央: PL:祝シャンゼリオンDVD化!だがレンタルはあるのくぁっ!?  夢野: 「さて、今後の予定どうする?」  夢野: 「駿馬ちゃんの用事が終わるまで、ここで待つ?」  摩央: 「でも駿馬おねえちゃんの頼まれ事って何なのかにゃあ?」  あや: 「とりあえず、六堂さんのお手伝い、できれば、しませんか?」>夢野&摩央  夢野: 「そういえば、用事って何なの?」  夢野: 「確かに、手伝ったほうが早く終わるかもね」>あや  摩央: 「でも駿馬おねえちゃんの手伝うにしてもザックさんに一言言っておかないと連絡取れなくなっちゃうにゃ?」  狩野(酔いどれ): 寒鰤大根区食いてぇ・・・  摩央: 去年作ったブリ大根は生臭くてもう作る気になれない・・・外で食いたい・・・  GM: ←こっそり食事中GM  狩野(酔いどれ): ←こっそり焼酎飲んでる見学者  あや: 「ザックさんに断っておかないといけないですね」  摩央: もうおなかイパーイ  GM: 駿馬は家族にAdslでぼこられているのだろおか  夢野: 「手伝うにしろ、手伝わないにしろ連絡は必要かもね。そっちの用事は、どれくらいかかるの?」  あや: 返事がない。どうやらしかばねのようだ(笑)>駿馬  駿馬: ふにゅーん  摩央: ・・しっぽ生やされる?  駿馬: ごめん  駿馬: おやじによびだされたw  摩央: お。間に合ったか。ちっ  GM: w  あや: あ、戻ってきた(笑)  GM: てかいないと話が進まん(笑) ---23:44 【一茶(見学)】から【しっぽ駿馬】になりました---  しっぽ駿馬: ニヤリ ---23:45 【狩野(酔いどれ)】から【ヨゴレ駿馬】になりました---  しっぽ駿馬: さあ本物よ、心ゆくまでお落ちなさい!  ヨゴレ駿馬: ニヤリ  摩央: 駿馬が3人に(笑)  しっぽ駿馬: 分身分身  駿馬: 10分ほどりせき、できんかな  ヨゴレ駿馬: オレが本物だ  GM: いいけど  摩央: 大丈夫。予備駿馬2人も居るから(笑)>10分なり離席  あや: しっぽとヨゴレが暴走するでしょうけどね  摩央: じゃ10分休憩にしまっか?>GM  GM: 早く戻ってきてね  ヨゴレ駿馬: 安心して逝ってこい♪  GM: では10分休憩で  摩央: じゃお茶入れて来ようっと♪  しっぽ駿馬: さあ、リミットは10分だ、その間にどれだけ駿馬を汚せるか!  あや: 約6時間やっていたものね。ちょっと休憩  しっぽ駿馬: 「全裸にしる!」  しっぽ駿馬: 「全裸で町中を爆走しる!」  ヨゴレ駿馬: 「漏れも脱ぐ!」  ヨゴレ駿馬: 「漏れも爆走しる!」  ヨゴレ駿馬: AA貼りたい・・・  しっぽ駿馬: 「みんな全裸で爆走しる!」  ヨゴレ駿馬: 脱ぎ脱ぎ  しっぽ駿馬: 脱ぐ脱ぐ  しっぽ駿馬: 「あやも摩央も夢野も全裸!」  摩央: おいもまいら香ばしいぞ  ヨゴレ駿馬: 「1番、六堂駿馬、オナ(略  しっぽ駿馬: 「二番!六堂駿馬、S(略  ヨゴレ駿馬: 「なかなかやるな!」>二番  しっぽ駿馬: 「オマエモナー」  しっぽ駿馬: 「三番!六堂駿馬、チン()  しっぽ駿馬: (略  GM: ログが汚されていく〜  しっぽ駿馬: 「そろそろ本物が帰ってきそうなので逃避汁」  ヨゴレ駿馬: 「四番!六堂駿馬、フェr(略  駿馬: あのなあw  ヨゴレ駿馬: 「まあこんなことしてる漏れ達結局厨ってことだな」  駿馬: 人がおらんとおもって  駿馬: 2チャン色に染めおって  駿馬: 逝ってしまえーーーー!!(涙突撃) ---23:55 【しっぽ駿馬】から【一茶】になりました--- ---23:56 【一茶】から【一茶(反省中)】になりました--- ---23:56 【ヨゴレ駿馬】から【狩野(酔いどれ)】になりました---  摩央: ここらへん消さないと・・・(ログUP時) ---23:56 【狩野(酔いどれ)】から【狩野(サルでもできる)】になりました---  GM: 反省してますって事かな  摩央: さあ・・・・。こやつらの辞書に反省の文字は無いからのう。  GM: そろそろ再開しますか。みんないる?  狩野(サルでもできる): とりあえず裸でファイア悪魔湧き特攻してきまつ  あや: 柿を剥いてきたらすごいことに…  一茶(反省中): はーい、いるにょ〜(居なくていい)  狩野(サルでもできる): いまーす(居なくていい2)  摩央: 柿美味しいよね〜  あや: いますです  夢野: います  摩央: 諭吉愛でつつ居るだす〜  あや: 2個剥いてきちゃった。一ツおすそ分け(無理)  摩央: しくしく・・・>遠すぎるお裾分け  GM: あまつばめさんは一口で二個食うから ---23:59 【狩野(サルでもできる)】から【狩野(和イスキー)】になりました---  あや: 何でわかったの!>一口  あや: 一口で肉まん食べられるけど(笑)  摩央: ちくそー。私も酒リハビリ始めちゃうぞゴルァ!  GM: 駿馬はいる?  摩央: それは凄い&勿体ない  狩野(和イスキー): うむ、至福  一茶(反省中): しっぽチャンス?<駿馬不在  あや: 柿は3/4が限界だった…口痛いし  摩央: 判る?この哀しみ。紅茶入ったから持ってったら旦那が全裸だった時(風呂前か?)  狩野(和イスキー): わかりません  摩央: しくしくしくしく・・・・・・・・  摩央: 仕方ない。ダイエッターはみかんでも食ってまつ・・・  狩野(和イスキー): 安酒浴びるほど飲んで吐いてダイエット  GM: 食事終了っと  摩央: マジレスするならば拒食症と裏腹なキケンダイエットやね・・・  GM: しかし駿馬がいないと困るぞ〜  一茶(反省中): しっぽスタンバイ!  摩央: 反省皆無・・・  狩野(和イスキー): ヨゴレオールグリーン!  あや: あと10数えるうちに戻ってこないと、しっぽ&ヨゴレが発動しますよ  摩央: 10  摩央: 9  あや: 1  摩央: 8  摩央: 7  摩央: 6  摩央: 5  摩央: 4  摩央: 3  摩央: 2  摩央: 1  夢野: えらい速いペースですな  摩央: 0  あや: ご愁傷様です ---0:04 【狩野(和イスキー)】から【ヨゴレ駿馬】になりました---  摩央: 気のせいです(笑)>ペース速度 ---0:04 【一茶(反省中)】から【しっぽ駿馬】になりました---  あや: それでもって、ごちそうさまです(笑)  ヨゴレ駿馬: 降臨してみますた  しっぽ駿馬: 光臨してみますた  摩央: またログ消すとこ増えた・・・  しっぽ駿馬: さあ、セッションを続けましょう!(チンコ音頭を口ずさみつつ)  あや: さてと、駿馬(偽)も着ましたし、再開しましょう(無責任)  ヨゴレ駿馬: ちんっこもみもみも〜みもみ〜♪  摩央: 可哀想な駿馬・・・。うっ(嘘泣き)  あや: 「?なにか、六堂さん、雰囲気が変わったです」  あや: そういえば、夢野さん、いるの?  駿馬: うーw  ヨゴレ駿馬: 「気のせいだって」脱ぎ脱ぎ  駿馬: ニセはやめてw  夢野: こら  摩央: 「駿馬おねえちゃんしっぽ生えてる・・・しかも黒いのと二人・・・」  ヨゴレ駿馬: ちぃ  摩央: おか〜(笑)  しっぽ駿馬: くそ〜  あや: あぁ、よかった  GM: もうOK?>駿馬 ---0:07 【ヨゴレ駿馬】から【狩野(和イスキー)】になりました---  駿馬: パンチ一発くらいましたw ---0:07 【しっぽ駿馬】から【一茶】になりました---  狩野(和イスキー): やあ、おかえりなさい ---0:07 【一茶】から【一茶(反省中)】になりました---  駿馬: 「もう勝手にしろ」だそうですw ---0:07 【一茶(反省中)】から【一茶(反省中)】になりました---  摩央: Σ(゚д゚;)何故ぱんち!?  GM: tt  一茶(反省中): ぱんてぃ?  狩野(和イスキー): ふんどしは?  駿馬: 遊んでばっかりいると思われたんでしょーねえ(笑)  あや: それで勝手にしても怒られるんだよな・・・(遠い目)  摩央: 反省全然してないね(にっこり)  駿馬: 単に今の状態では情報がたりなすぎるから、手をつけなかっただけなんですが・・・(笑)  あや: 摩央さん。オシオキ(リアル)をお願いします  摩央: そう言ってもダメだったの?  摩央: らぢゃっ!!>リアルオシオキ  GM: 大変にょろねー  あや: アナウンサー「名古屋から嬉しい悲鳴が届きました。現場のネネママさ〜ん」  摩央: 決定的弱点痛めつけてきますた  狩野(和イスキー): Round1.fight!  駿馬: 基本的に頭に血が上るというだけ無駄なようでw  摩央: 今日はお仕置きだらけでちた。疲れまちた。  あや: この画面前に呼んできなさい。そうすれば…  あや: 呆れて物も言えなくなること、間違いなし(おぃ)  摩央: ダメじゃん  GM: 駄目じゃん(笑)  あや: ですね(笑)>ダメじゃん  GM: ところで再開してよろしいのでしょうか  あや: OK  狩野(和イスキー): 親に見離されてこれ以上なにか言われることもなくなります  一茶(反省中): OK!  駿馬: あいー  狩野(和イスキー): おけぃ  駿馬: ただ、レス遅くなります、多分(書う)  摩央: じゃOKですな  GM: とりあえず今は駿馬がいないと話にならないのですけど〜  GM: 夢野: 「手伝うにしろ、手伝わないにしろ連絡は必要かもね。そっちの用事は、どれくらいかかるの?」  GM: この辺からかな  駿馬: 「とりあえず、夕方に待ち合わせすることになってんだ」  駿馬: 「ちょいと面倒な仕事みてえだし。旦那がよけりゃ、皆手伝わないか?」  あや: 「じゃあ、彩たちも一度連絡取りに戻れますかね?」  あや: 彩←あや  GM: ちなみに夕方まではあと1時間か2時間かってとこかな  夢野: 「内容によるけどね。こちらも、それまでに連絡を取った方がいいだろうし」  あや: saiになってどうする(笑)  夢野: ネットで有名人  摩央: 「じゃとりあえずザックさんに言いに行かなくちゃにゃ〜」  あや: 「急いで戻れば大丈夫でしょうか?」  GM: そんな遠くないから10分もあればつくよ  GM: >城  あや: じゃあ、「夢野さん、一度戻ってザックさんに話しておきましょう」  駿馬: 「じゃあ、紹介してやるよ。待ち合わせはむこうの広場だ」  摩央: 「じゃお城に行くにゃ〜」  夢野: 「話を聞いてから、連絡する?」  あや: 「余分な荷物も置いていきたいですし」総重量50s以上(笑)  GM: 持ち歩いてるんかい(笑)  あや: 置いておくと言いませんでしたし(笑)  夢野: 大荷物持ち歩いている儚げ美女?  夢野: 夢野の体重より重そうだ  GM: 夜逃げかい?と聞かれそう  摩央: やっぱでかい・・・。  GM: でどこ行くの?城?広場?  摩央: お城でザックさん探し〜  あや: とりあえず荷物置き&許可願いに城へ  GM: あいな。んじゃ門のところまでやってきた  GM: 衛兵は君達を見ると「さっきの子達か。話は聞いているよ」と中に入れてくれる  夢野: 「もしもし、ザックさんお願い」>門番  あや: では、お城の中に。駿馬ちゃんもついてくる?  駿馬: そうだなあ、滅多に見れるもんでもないしw  駿馬: 「城か・・・これ作るのにどれだけの税金と哀れな労働力が狩り出されたかと思うと、あんまり驚けねーな」  GM: んじゃ駿馬も一緒に入った  GM: しばらく適当に歩いているとザックにあえるよ  GM: ザック「おう、お前らか。買い物はちゃんとしてきたか?」  夢野: 「あ、ザックさ〜ん」手を振り  夢野: 「お買い物をしてたら、知り合いに会いました」  夢野: 「はい、こちらがザックさん、あっちが駿馬ちゃん」  GM: ザック「知り合い?」  あや: 偽「買ってきました」>駿馬  GM: ザック「そうか。俺はイーザック・フュトー。ザックだ。よろしくな」  摩央: 偽「拾って来たにゃ」  駿馬: 「オーケー、ザック。宜しくな」 ---0:26 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: こば〜  夢野: こば ---0:26 【しなっち(見学)】から【しなっち(見学)】になりました---  狩野(和イスキー): こんばんわ  GM: ザック「それで、どうする?部屋に戻るか?」  しなっち(見学): こんばんは〜  一茶(反省中): う゛ぁ  GM: ばわん  あや: こんばんは  あや: 「それで…ちょっと出て行きたいのですが。彼女を手伝いに…はい」  GM: ザック「手伝い?別にお前達がいいなら構わないが・・・大丈夫か?」  夢野: 「内容によるけどね」  夢野: 「こっちでのんびりしてたい」気分だし ---0:28 【狩野(和イスキー)】から【狩野(電気ブラン)】になりました---  GM: ザック「俺は警備の手伝いとやらで徹夜になるかもしれないんだよな。まあ、報酬はちゃんと要求するけど」  あや: ちとトイレ。話は進めておいてね  摩央: うあ。もう来たんか。いいなあ〜〜〜〜>電氣ブラン  狩野(電気ブラン): ううむ、美味い  GM: ザック「何かあったら俺に言えよな。この辺りにいるから」  狩野(電気ブラン): 金出しただけの価値はあるな  摩央: チェイサーはビールでね♪>電氣ブラン  GM: ザック「あ、駄目だ。日が落ちたら城には入れなくなるんだ」  狩野(電気ブラン): 当然ですがな  摩央: 「それは困るのにゃあ〜」  夢野: 「あ、そうなんだ。だったら、お城でのんびりしておきたいね」  摩央: いいなあ。私も飲みてえ〜(;´Д`)  夢野: 「駿馬ちゃんの仕事は、肉体労働?」  狩野(電気ブラン): でも今日は一杯だけ・・・  摩央: 先生!夢野がまた楽な方向に走ろうとしてます!(笑)  駿馬: 「んー・・ちょいと、ややこい仕事みてえなんだよ」  駿馬: 「オレの口から内容は話しづらいな。もし旦那が雇わない、って言ったら、まずいだろ」  GM: ザック「一応通してもらえるように言っておくけど、駄目だったら小魚亭に泊まってくれればいい」>出かけるなら  夢野: (ふむ、ヤバイ仕事らしいわね)  夢野: 「なんだか、聞いたら後戻りできないような仕事らしいわね」  夢野: 「……というわけで、あたしとしてはベッドでぬくぬくと眠りたい気分なので」しゅたっと手を上げ立ち去ろうとする  駿馬: 「待った」(がしっ)>夢野  夢野: 「えぇ〜!?」  摩央: 「はにゃ〜(おろおろ)」  駿馬: 「ここまで聞いといてそりゃねーだよ?大家さん(にこ)(」  GM: ねーだよ  夢野: 「あら、なんの事? あたしは、まだ何も聞いてないんだけど」とりあえず、にっこり  GM: 偽駿馬「年貢が、年貢が高すぎるだよ〜」  あや: 「そうですよ、夢野さん。みんなで帰るためにも、六堂さんの用事を早く終わらせましょうよ」  狩野(電気ブラン): 偽駿馬「こうなったら一揆しかないだよ〜」  駿馬: 誤字だああああ  駿馬: 誤解だああああああ(TT ---0:39 【狩野(電気ブラン)】から【狩野(ポン酒)】になりました---  摩央: 実はその誤解が嬉しい駿馬であった(謎のナレーション)  摩央: いいなあ。チャンポン状態(ぇ  狩野(ポン酒): チャンポンでもないとあんまり酔わん  夢野: 「いや、だから肉体労働ならあたしは役に立たないし。ほら、ね」儚げな自分を指差し  駿馬: 「肉体労働以外の芸、あるだろ?(にこ)」  あや: 「そうですね。夢野さんならいろいろできますし♪」にっこり  駿馬: 「つかオレだけってのも何だし。というわけで、さ、いこうか」(笑)  狩野(ポン酒): むう・・・そろそろ飲み始めて10時間になることに気づいてしまった  夢野: 「えっと、その……ダメ?」  摩央: ロングランね♪  狩野(ポン酒): まあはしごしまくった程度か・・・  摩央: 「む、無理矢理はあんまり良くないと思うのにゃあ」おろおろ  狩野(ポン酒): 夢野を無理矢理・・・そうとする駿馬  GM: で、どうします?  摩央: 行くっきゃないっしょ。  夢野: いや、拉致られるならそれで構いませんが  駿馬: とりあえず拉致っておこうw  狩野(ポン酒): 拉致許可でました〜  摩央: 拉致監禁?(;´Д`)ハアハア  GM: じゃ夕方  GM: 摩央が・・・  夢野: 「む、無理やりは良くないと思うの。女の子はもっと大切に〜」ドップラーシフト  夢野: 摩央に拉致監禁されるのか……たぶらかすのは簡単だな  GM: んーと、広場につくと  駿馬: 「オレも女だよ、性別は」w  摩央: いや、むしろ拉致される方かと・・・。  GM: 目立たない場所にラトゥリが立ってます  GM: ラトゥリ「来ましたね、駿馬」  駿馬: 「よ」  駿馬: で、周りの連中見せて「オレとあんた、共通の知り合いらしいんで、連れてきた。仕事の役に立つかもと思ってさ」  GM: と、一緒に来た3人に一瞥  夢野: 拉致られて来ました  GM: ラトゥリ「知り合い・・・?」  摩央: 「お久しぶりにゃあ」  夢野: 「え〜と、お久しぶり?」やぁと小さくてを上げ  GM: ラトゥリ「それは・・・偶然というのはあるものなのですね」  あや: 「こんばんは」  GM: ラトゥリ「お久しぶり・・・と言っておきましょうか。ベロスウルフは退けられたようですね」>3人  夢野: 「まあ、襲われなれてますから」  摩央: それもなんだかなぁ・・・>襲われ慣れて  夢野: 毎日おやつハンターとの闘いで鍛えられてもいます  GM: ラトゥリ「しかし、私は人手を必要としているわけではありませんから、協力は結構です」  摩央: ぎく  摩央: 「じゃ駿馬おねえちゃんと何しようとしてるのにゃ?」>ラトゥリさん  あや: 「でも、何かお手伝い、できませんか?」  GM: ラトゥリは軽く首を振って「駿馬、行きますよ」と  夢野: 「なんだか、嫌な予感がするなぁ」  夢野: 「人手が要らないのは、人目につきたくないからとか……」ぶつぶつ  あや: あぁ、呼び捨て。もう、二人はらぶらぶ?  駿馬: 「あいよ」  駿馬: 「(軽く頭を下げ)しょうがねえや。後で又連絡するよ」  摩央: やっぱケコーン・・・  摩央: 「・・・・大丈夫かなぁ・・・駿馬おねえちゃん・・・」  GM: じゃあ駿馬とラトゥリは歩いてどっか行くけど  摩央: 摩央が子猫姿で追う事は可能?  夢野: 「とりあえず……どうしようか? 宿に戻る?」  あや: 「しかたないです。六堂さん。小魚亭にいますから、お気をつけてです」(薄情かな?)  GM: お好きに  GM: でも今変身すると人目につくよ  摩央: はう。  摩央: そりゃ追えねえや・・・  GM: まだ日は落ちてないから城にも戻れると思うよ  摩央: 「仕方ないにゃ。戻るのにゃ」ふうっ。と溜息  GM: どっか物陰で変身する分には構わないけど>摩央  夢野: 日が落ちてないなら、影で転移してお城に行くか  摩央: 追った方がいい?>夢野&あや  駿馬: 「あいよ。狩りを返したら、逝く」  夢野: 逝く?  摩央: 逝ってしまうのか?  夢野: 知らないところで事態が悪化するのは好みではない  狩野(ポン酒): 逝ってこい  摩央: んじゃ行って来ようかのう。物陰に隠れて子猫に変化っと  駿馬: あうー  摩央: では追跡開始〜  駿馬: ねむいせいかゆびのうごきがわるいの  GM: じゃあ追跡技能で ---1:02 摩央 が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  GM: 尾行か  摩央: ぶ  摩央: 大失敗(笑) ---1:02 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  夢野: 私はお城に戻っております  GM: 駿馬も知力でふっといて  夢野: そこらの影に潜ってみょ〜ん  GM: OK>城に戻る  摩央: 必要無さげ(笑)  摩央: これは見失いかの? ---1:03 駿馬 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  GM: いや、別にまこうとしてるわけじゃないから ---1:03 駿馬 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  駿馬: -1w  GM: ラトゥリは別に気にせず駿馬と裏路地をてくてく  GM: 城の裏側辺りにやってくる  摩央: 追われても気にしないの?  GM: うん  摩央: う〜む胡散臭い・・・。  しなっち(見学): はう、そろそろ寝ますね  GM: ラトゥリ「もう少し暗くなるまで待ちます」  しなっち(見学): おやすみ〜  夢野: おやすみ  GM: で、夢野とあや ---1:05 しなっち(見学)さんが去りました---  摩央: おやす〜  GM: あやも城に戻るんだよね?  GM: ザック「戻ってきたのか。仕事とやらはどうだったんだ?」  夢野: 「手伝いは要らないってさ」  GM: ザック「そうか。それなら・・・」っと言った辺りで  GM: 危険感知技能とかあったっけ  あや: 持ってないですね  GM: ないか。んじゃ、聴覚関係の技能で判定してみて>あや夢野 ---1:08 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 --- ---1:08 夢野 が3D6を振りました 3+1+3=7 ---  夢野: さて、どの技能だろう。探索?  夢野: 成功はしているけど  GM: 探索は聴覚関係ないから  GM: なければ知力-4で  夢野: 3成功  GM: 成功したのなら、遠くの方で誰かのうめき声のようなものが聞こえた  GM: あやはー?  夢野: 「ん?」そっちに視線向け  GM: ザック「今何か聞こえたな・・・」  GM: ザック「お前ら、ちょっとここで待ってろ」  GM: と、ザックは物音が聞こえた方に向かっていく  夢野: こっちも忍び足でついて行く ---1:13 夢野 が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  夢野: 5成功  GM: うむ。では、ザックの少し後ろについていった  GM: 通路を曲がった所で、ザックが  GM: ザック「おい!大丈夫か!」と何かを見つけたように駆け寄るんだけど、  GM: 知力判定してみて。視覚関係があったら足していいよ  夢野: 視覚…  夢野: 探索ぐらいかな ---1:16 夢野 が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  GM: 探索はまた別の技能だからねぇ  夢野: とりあえず、4成功  夢野: 技能はなし  GM: ザックの背後で空気がゆらめいたような気がする  GM: ザックは、地面に倒れている兵士に駆け寄ろうとしている  夢野: とりあえず、そのゆらめきに体当たり  GM: んじゃ敏捷力判定 ---1:18 夢野 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  GM: あや寝落ちしたかな・・・  夢野: 0成功 ---1:18 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  摩央: 言うまでもないが私は起きてるぞっと(笑)  夢野: じゃない、3成功だ  GM: 当たった。何かにぶつかるような感触と「うっ!」という声がする。  GM: あと、壁にぶつかるドサという音  GM: ザック「な、何だ?!」  GM: 剣を抜く  あや: ごめん、うとうとしてた  夢野: 「なにかいる。気をつけて!」  あや: 聴覚と忍びと知覚ねに敏捷ね ---1:21 あや が3D6を振りました 3+2+3=8 --- ---1:21 あや が3D6を振りました 6+6+5=17 --- ---1:21 あや が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---1:21 あや が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  あや: あ、忍んでない。ファンぶっている  GM: ザック「おいおい・・・マジかよ・・・」  GM: じゃああやは夢野よりさらに後ろの方にいる  あや: バケツでもひっくり返したのでしょう  GM: 見えない相手は3人の脇を走って通り過ぎようとします  夢野: じゃあ、羽を広げて邪魔をしよう  あや: 夢野ウイ〜ング  狩野(ポン酒): 透明じゃないし・・・カメレオンか  GM: 一応戦闘モードで  GM: 相手の移動力は5.5ね  GM: 攻撃、防御にペナルティ4がくわわる>見えないから  あや: 半々ですね、命中が…  GM: 早い人からどうぞ  夢野: だから、肉体労働は苦手だと言っておるのに  摩央: これは・・・のこのこ追いかけてった摩央、タイミング悪かった?(汗)  夢野: そっちが素早いよ  GM: ザックは6  狩野(ポン酒): まあいる場所はわかっているようだからどうにでもなるでしょう<−4  夢野: ちなみに羽根は通路を塞ぐかたちでだすつもり  あや: あやは6  GM: OK>羽  GM: じゃああやとザックからね  GM: とりあえず適当に切りかかるザック ---1:27 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---1:27 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 上のは準備剣のつもりだったんだけど  あや: じゃあ、グレートアックスを振り回します。てや!9以下で命中  GM: よく見たらザック準備技能持って無いやん  GM: というわけで剣抜いて終わり(笑)  あや: あ、準備が必要なのか。じゃあ、このターンは接近&準備のみ  GM: んじゃ敵ねー ---1:28 GM が1D3を振りました 2 ---  GM: 夢野に  あや: 一番弱いところに… ---1:28 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: あたりかけ  夢野: 回避、は無理か格闘受け ---1:30 夢野 が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  夢野: 三分の2か、無理です ---1:30 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: うわ  GM: 6点の切りだけど、抜ける?  夢野: 6ダメージ?  GM: 即死毒が塗ってあるんだけど(笑)  夢野: 妖怪になってないから1点抜ける  GM: んじゃ生命力判定しといて  夢野: なんですと! 生命力低いのに<儚げ ---1:31 夢野 が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  摩央: 厄介やね・・・即死毒  夢野: 危ない、危ない  GM: じゃあ10分生き延びた  夢野: 十分?  夢野: 十分後にまた判定?  GM: うん。解毒するまで  夢野: それは……ヤバイ  あや: やばいですね  摩央: やっばいですのう・・・。  狩野(ポン酒): まあヒーラーくらいはいるだろうと希望的観測  GM: ザック「おい!大丈夫か!」  夢野: 解毒剤を手に入れなければ  夢野: 「あんまり大丈夫じゃないみたい」  摩央: いざとなったら未使用c(パァン)  一茶(反省中): ああ、Dに続いて夢野まで  あや: 毒の種類がわからないと、的確な処置ができませんね  夢野: 「本気ださせてもらいます」  GM: とりあえず夢野の番  一茶(反省中): 普通にD毒っす(笑)<種類  夢野: 妖怪になります  GM: あい  狩野(ポン酒): 高レベル魔術師なら楽勝なのだが  あや: 恐怖判定、恐怖判定←楽しげ  GM: まあ宮廷だから、探せばいくらでも>高レベル  夢野: なに、解毒剤なら本人が持ってるでしょう  夢野: 解毒剤も無しに、毒使う奴は珍しい  狩野(ポン酒): 暗殺者なら持ってないことも多いですがね  摩央: 他人事モードや(笑)>楽しげ  GM: とりあえず恐怖判定してあげるか(笑) ---1:35 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  GM: おおう  GM: -8だっけ?  狩野(ポン酒): ですな  摩央: 凶悪・・・>−8  GM: 訓練されてるからぎりぎり成功だ  GM: 変身して行動は?  夢野: 「忍者みたいな連中ね」傷口抑え  夢野: フェロモン解放してみるか  夢野: こちらの攻撃が当たるとも思えない  あや: 場合によってはザックくんも敵に…  夢野: つうか、羽根広げるっていってたよ  あや: 魔女ですね(ぼそ)  摩央: 魔女でち(ぽそ)  GM: んじゃそれを行動としよか  GM: 次ザック+あやー  あや: 透明に攻撃〜。修正は−4でいいの?  GM: うん ---1:38 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: あ、ザック当てかけ ---1:38 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  あや: じゃあ、全力攻撃で技能に+4しましょう(鬼?)  GM: どうぞ>全力  あや: 13以下で命中 ---1:38 あや が3D6を振りました 4+1+2=7 --- ---1:38 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  GM: 辺り  GM: 当たり  あや: フ、しなくても当たっていた  GM: ザックもあたり ---1:39 GM が2D6を振りました 4+5=9 --- ---1:39 あや が2D6+3を振りました 3+1=4(7) ---  GM: ザック10点切り  あや: しょぼいです。7点の切り  GM: 両方で20点通るのか  GM: とりあえず死亡判定 ---1:40 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: あ、死んだ  あや: あ  摩央: あ・・・  GM: ざくーーーっと切り裂いた空中に血がしぶいたと思ったら  狩野(ポン酒): はてさて毒使いの正体は!  GM: 黒い鎧に身を包んだ男が突然現れて倒れ伏す  あや: うむ、どんな毒か言う前に死んでしまったぞ(汗)  摩央: 夢野っちぴぃんち!!  GM: ザック「おい・・・こいつは・・・35か?」  夢野: 「35?」  あや: 「35?」  夢野: 「知り合いなの?」  摩央: 35歳?(コラ)  あや: 珊瑚かな?  GM: ザック「イシの国の話はしただろ。その騎士団の中で最も恐ろしいと言われる部隊の名前だ」>35  狩野(ポン酒): コードネーム:35(サーティーンファイブ)  あや: 「その割には…あっさりと死んでしまいましたです」  GM: ザック「このナイフ・・・毒が塗ってやがる」黒い鎧の男が持っていたナイフを取り上げて  夢野: 「なんでその国が……あぁ、占いの秘密か。確かにチャンスだもんね」  あや: 「え?夢野さん、大丈夫ですか?」傷口確認  GM: ザック「こいつだけならな・・・まだ何人かその辺に潜んでいるかもしれない」  夢野: 「はは、大丈夫じゃないみたい」乾いた笑い  あや: 「あぁ、夢野さん。傷口が群青色に(汗)」  GM: 吐き気とかするかもしれない。顔色もだんだん悪くなっている  夢野: 「そいつ、解毒剤持ってない?」  GM: ザック「いくつか薬みたいなものはあるが・・・どれが解毒剤なのかわからん」  狩野(ポン酒): そんな時はトラッキング&DHorリヴィール(謎)  あや: 「とりあえず、切られたとこより心臓に近い部分を包帯で巻いて……と」  狩野(ポン酒): <潜んでいる  GM: ザック「そんな事やってる暇ないだろ!急いで誰かを呼んでくる!」  GM: だだだだだと、にわかに騒ぎ出す城内  あや: 「お願いします。えと、夢野さんは横になって安静に」  GM: で、駿馬おきてるかー  狩野(ポン酒): さあこの混乱に乗じて目的を果たすのだ35!  あや: ZzzzZzzzZzzzZzzz  夢野: 「ヤバそうね。この状況で子の姿はまずいか……」人間変身  夢野: ついでにフェロモン解放  あや: 開放ですか(笑)  GM: 救出判定に+がつきそうだ(笑)  GM: ザックの移動速度10パーセントアップ  夢野: うむ。それが狙いだ  あや: 気を失っているところを教われないようにね(笑)  夢野: まあ、もともと救助以来には+修正つくけど<儚げ  夢野: 気のいい35が解毒剤暮れるかもしれないし  GM: いや、この状況でそれはないんじゃないかなー(笑)  あや: トドメ、刺されますよ(汗)  GM: 駿馬〜  GM: +摩央  摩央: ほいほい  狩野(ポン酒): なぜかQがオフになっている駿馬  摩央: 親に落とされた・・・?  摩央: ホントだ。Qの窓閉じてていつ落ちたかわからん・・・  摩央: ・・・・しっぽ発動?  GM: もう少しなのに(笑)  摩央: 困ったに〜  駿馬: ぐあ  摩央: あ。起きた?  あや: おか  駿馬: うい  駿馬: つか  駿馬: 北海道で  駿馬: シャツとパンツだけで  駿馬: 寝ると  駿馬: 目覚めたとき  駿馬: 気分は  あや: 一茶(笑)  狩野(ポン酒): 最高!  駿馬: 氷漬けのライオン(笑)  GM: てか寝ないでくださいよ(笑)  駿馬: ごめんなさいw  摩央: 凍死?(笑)  駿馬: 意識失ってましたw  GM: もう一息頑張れー  あや: 眠ると死にますよ。北海道では(笑)  摩央: もうちょいだ〜  摩央: もうちょいで風呂入れる〜(コラ)  GM: ラトゥリと一緒に城の裏でしばらく待っていると  GM: にわかに城の中が騒がしくなってきます  摩央: |Д`)コソーリ・・・  駿馬: 「ずいぶん待たすな」  GM: ラトゥリ「何か起こったようですね」  駿馬: 「・・・煙草持ってくりゃよかった」<実は少しは吸う  摩央: 燃えるぞ?  駿馬: 「何だろな?ま、関係ねえか」  GM: かるらが没収しました(笑)  摩央: |_・)こそ〜り・・・  駿馬: 「でもまあ、一応見てきます?念の為に」  GM: ラトゥリ「いえ、好都合です。今のうちに中に入りましょう」  狩野(ポン酒): これを機会(混乱)と見るか否(警戒きつくなる)と見るかで・・・って入るのか  摩央: |д゚)コソーリ  駿馬: 「OK」  駿馬: じゃ、ついていきましょうw  摩央: こそこそ・・・  狩野(ポン酒): |д゚)ダレモイナイ・・・マターリスルナライマノウチ  GM: では、またさきほどのように壁に穴を開けて侵入  摩央: こそこそそ・・・・  GM: ラトゥリ「300数え終わるまでに戻ります」  駿馬: 「じゃ、待ってるんですか?」  摩央: 300秒?  夢野: 5分  GM: ラトゥリ「いえ、一緒に来て下さい。それ以上時間をかけると帰れなくなると思ってください」  狩野(ポン酒): 石変化か土を空気かそれとも未訳の空間系呪文か・・・  駿馬: 「OK」  摩央: こそそ・・・・  GM: で、たたたーと、城の内部に侵入  摩央: Σ(゚д゚;)はうあっ!!  摩央: こそこそそ〜。  狩野(ポン酒): 持続時間かな<300秒  GM: 兵士とかも途中に歩いてたりするんですが  GM: こちらに気づいた様子はありません  GM: あ、摩央は忍び足とか判定しておいてね  摩央: ほっほ〜い ---1:57 摩央 が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  摩央: 忍び成功 ---1:57 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 兵士は猫には気づきませんでした  あや: 妙に出目がいいなぁ。後が怖い  駿馬: 「何か使ってるんですか?」>気付かない  摩央: 後が怖い・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  狩野(ポン酒): なんだろ・・・人払いの特殊な魔化か亜種呪文か  GM: 兵士「35だって?!」 兵士b「おい、ガリ様は大丈夫なのか?!」 c「守りを固めろっ!」とか  GM: ラトゥリ「なるべく喋らないようにしてください」  摩央: 「(?なんだか大変な事に・・・・ここってあのお城だけど、真琴おねえちゃんとあややおねえちゃんとザックさん達大丈夫かなぁ・・・)」  GM: と、城内を歩いていると  狩野(ポン酒): d「おれはもう駄目だ・・・妻に愛していると伝えてくれ」E「ジャックーーーーーーーッ!」とか  GM: 夢野が倒れているところを通る  GM: あやとザックと兵士の群れがいる  夢野: むう、倒れているのか  摩央: はうはう。どうしよう・・・  駿馬: (・・・アメリカ映画みてーな連中だな)  夢野: 本人としては、一気に本陣に行きたい気分だが  あや: 「夢野さん、しっかりです」  GM: 動いてもいいですけど(笑)  駿馬: !  夢野: 「あうぅ〜、揺らさないで〜」  駿馬: つまり、やられてるの?>夢野達  GM: じゃあ、あやに肩を貸してもらって頑張って歩いててもいいよ  夢野: 毒無効もってりゃ良かった  GM: 夢野は、35のナイフに刺されて傷は浅いけど毒を受けているのだ  あや: 「あぁ、傷口が群青色から葡萄色に…」  夢野: いや、いい。影の門で一気にこう  狩野(ポン酒): 犯られていm(略  あや: ……狩野さんに10D(にっこり)  摩央: とりあえずラトゥリを追おう  GM: ラトゥリ「35ですか・・・厄介ですね。透明になっている刺客がいるかもしれません。気をつけてください」>駿馬  駿馬: (小声で)「あいつら・・・・やられてる」  摩央: いっそ100D・・・  夢野: 「敵の狙いはたぶんこの国の占いの秘密だから、そこに先回りしましょう」  狩野(ポン酒): 嗚呼、Dにトドメを刺した凶器が今また狩野に襲い掛かる  GM: ところで夢野とあや知力で抵抗してみて ---2:02 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---2:02 あや が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  GM: -5で  夢野: うん、そういや  あや: 5成功ですが ---2:03 夢野 が3D6を振りました 1+6+3=10 ---  夢野: 4成功  あや: じゃあ、ぴったり成功  夢野: オーラ感知で見れるじゃないか  駿馬: 「・・・助けないんですか?」  夢野: じゃない、1失敗か  GM: じゃあ、あやには駿馬とラトゥリが通り過ぎていくのがわかる ---2:03 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: ザックもきづかない  夢野: 相手、オーラも透明化?  狩野(ポン酒): 気づかない場合はそもそも見れないしねぇ<オーラ  あや: 「あれ?六堂さんのにおいが…それにラトゥリさんのにおいも…いるのですか?」  狩野(ポン酒): におい!?  GM: 普通に目に見えますが(笑)  あや: あ、見えるんだ(笑)  摩央: 摩央は見えないと?(笑)  あや: 「あ、六堂さん、たいへんです。夢野さんが…」  駿馬: 「(小声で)ヤバいのか?」  GM: ラトゥリ「・・・気づかれましたか」  狩野(ポン酒): と、虚空に話し掛ける電波な超美人  あや: 夢野から見れば、虚空に向かって話し掛けるあや。毒を受けたのはこっちだったのか(笑)  あや: 「え?気づかれたって何がですか?」  夢野: 「あやさん? ……透明化? 認識迷彩?」  GM: あやが話しかけたら、夢野にも見えるようになる  GM: ザック「おい!そいつは・・・」  狩野(ポン酒): 感染型か  夢野: 「そこにいたのね。光学迷彩、じゃ無い様だけど。魔法か、便利ね」  GM: ラトゥリ「駿馬、急ぎます!」  GM: ラトゥリは突破を図るけど  摩央: おお駿馬よ敵側に捕まるとは不甲斐ない  狩野(ポン酒): マジック使いたいのぅ ---2:07 駿馬 が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  あや: 「ラトゥリさん、夢野さんを治せな…あ、走っていっちゃった」  駿馬: 「旦那、魔法で大家を治せないんですか?」  GM: ラトゥリ「今は時間がありません」  狩野(ポン酒): ラトゥリよ、幻覚変身くらい使うのだ  駿馬: 「・・・あっちの方にこっそり出れる道がある、そっから逃げろ!」  駿馬: >二人  夢野: 「目的地まで送ってあげようか?」  駿馬: で、二人に通りぬけフープの方指差し  GM: 幻覚はあまり得意じゃないのだ>らとぅり  あや: 「夢野さん、無理しちゃダメですよ。ほら、傷口が黄土色になっています〜」  GM: 精神操作と移動系と土系が専門  夢野: 「さっきから、人の傷口をカラータイマーみたいに……」  夢野: しまったな  GM: ザック「お前、35と組んでるのか?!」剣をラトゥリと駿馬の方に向け  夢野: かんがえたら、毒を受けた時点で腕を切り落としておけば良かったのだ  GM: >透明っぽかったのでそう判断  駿馬: [35?何だ、そりゃ」  あや: 「え?ラトゥリさん、さんご〜さんですか?」  夢野: どうせ、腕なんかまた生えて来るんだし  GM: そうすれば回らなかったかもね  あや: すぐには生えてこないですよ。それまで片腕なのは…  摩央: つかとりあえず今は毒・・・(;´Д`)  GM: ラトゥリはそのまま奥の部屋に入っていこうとしますが  狩野(ポン酒): パワーストーンと瞬間再生覚えてる魔法使いさえいればNP  GM: 兵士2人が扉を守っています  狩野(ポン酒): 眩惑を使うのだ  あや: なにやら、敵には参謀がついてますね(笑)  GM: 集団眩惑を使おう ---2:12 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  狩野(ポン酒): あ、集団眩惑ね  GM: ぬ、目がイマイチ ---2:12 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---2:12 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 兵士Aが抵抗した  GM: ラトゥリ「・・・っく」  GM: 兵士A「貴様!賊の一味か!」  GM: 行動したかったら言ってね  駿馬: じゃ、突進して兵士に襲いかかりつつ  狩野(ポン酒): 心身喪失ごー  夢野: どーしよ  GM: どうぞ>襲い掛かる  駿馬: 「片付ける。その間に、治療してくれ!」  夢野: とりあえず、35は解毒剤持ち歩いてなかったの?  あや: とりあえず…駿馬ちゃんを止めるべきかな?  夢野: 死体を探ったはずなんだが  GM: 3色の薬があるけど、試してみる?  GM: 赤青緑 ---2:14 駿馬 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  夢野: ラベル貼ってある?  駿馬: 金的がクリティカルっぽいw  GM: 解毒って準備時間30秒なんだよね  GM: 貼ってません ---2:15 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  駿馬: いや、クリティカルじゃないか。金的に蹴りが命中  GM: よけた  狩野(ポン酒): 赤はスタミナ回復、青は体力増強、緑はD毒  摩央: 潰れ・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル>金的クリット  夢野: 仕方ないな、ギャンブルか  駿馬: ひでw  あや: 赤⇒吐血する 青⇒全身が青くなる 緑⇒光合成ができるようになる  駿馬: トイレの都市伝説じゃあるまいしw  夢野: みんな、好き勝手言ってくれる  夢野: 「生きた35が欲しいわね」薬瓶を眺めつつ  あや: 赤が解毒だっけ?バイオだと(笑)  夢野: 「正解を教えて欲しいものだわ」  あや: 実験台?  GM: ラトゥリ「駿馬、離れなさい!」  狩野(ポン酒): 兵士が騒ぎ出す前に心身喪失か奴隷を使うのじゃ  駿馬: じゃ、離れるw  夢野: 実験台なら、適当にそこらのを使うよ  GM: 声を聞いてからの反応速度、敏捷力で振って ---2:17 駿馬 が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  駿馬: ±0  GM: う、ぎりぎりか  GM: んじゃ ---2:17 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---2:17 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---2:17 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---2:17 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  GM: 一回よけ判定  GM: 見えない場所から短剣が飛んでくる ---2:18 駿馬 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  狩野(ポン酒): 飛ぶ剣か  駿馬: 食らいw ---2:18 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: 2点だ  GM: よかったね  駿馬: それは皮膚で弾いたw  摩央: しょぼっ!  GM: 毒は抜けなかった  夢野: 「なるほど、まだいるのね」にやり  駿馬: 「っ!?」  駿馬: 「・・・忍者か何かか?」  GM: 飛びのいた駿馬の目の前で  GM: 兵士にぐさぐさと3本のナイフが突き刺さってみるみる ---2:19 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: 一回クリティカルで抵抗したけど(笑)  GM: すげーぜ兵士A  狩野(ポン酒): 肉が腐って腐臭を発する緑の液体にはならんのか  GM: 2発の毒喰らって昏倒  GM: で、ぼけっとしてると部屋の扉がぼかんと破壊されるよん  GM: 見えない誰かが体当たりをしたかのごとく  夢野: 「みんな、35を捕まえて。お願い」  駿馬: 扉の前に足出してみる!w  GM: ちなみに夢野はまだ10分たってないから普通に動いてもOK  狩野(ポン酒): 従者もおるのか  夢野: よし、じゃあオーラ感知で位置を探ろう  GM: ザック「おい!王を守れ!!誰もいないのか?!」  摩央: 行動すべきか否か・・・(苦悩)  GM: オーラ感知って透明も見えたっけ  夢野: 普通は、オーラまでは透明にならないから  狩野(ポン酒): 高レベルじゃないと見えない  GM: じゃあそうだなぁ・・・  狩野(ポン酒): p70参照  GM: 妖力の透明じゃないから  GM: 2人の姿はわずかに見えるとしよう  夢野: ああ、なるほど  狩野(ポン酒): GM判断万歳  夢野: じゃあ、羽根を広げて突進  GM: で、ちなみにその部屋は  GM: どっかの道場みたいにだだっぴろくて何も無い部屋で  GM: 中央で小太りのおっちゃんが豪勢な服をきてお祈りしてる  GM: おくの方に祭壇みたいなのがあって、そこに石版が祀ってある  摩央: 王様か・・・・  GM: 部屋の向こうの入り口から音を聞きつけて数名の兵士が入ってこようとしている  GM: こちらの位置関係としては、扉の前に倒れている兵士一人とぼーっとしている兵士一人  GM: そのそばに半透明の2人の35  狩野(ポン酒): 偽兵士「悪魔だ魔族だフォレスデンが攻めてきた!」>羽夢野  GM: と駿馬  GM: 少し手前にラトゥリ  GM: さらに後ろにザック、夢野、あや  夢野: しまったな  夢野: 他にもう以内と思ってたよ  GM: 摩央はラトゥリの少し離れて左の方  摩央: 摩央はどこでコソ〜リ?  夢野: それなら人間として振舞ったのに  摩央: やばそうなら速攻で変身する構え(可愛いから大したこと無いし〜)  GM: さてここからは移動力順に判定します  GM: 全員宣言してね  摩央: つうかもう変身しちゃっていい?(ニヤリ)  狩野(ポン酒): 狩られるかもしれないということを考えないのだろうか  駿馬: 変身するよりは殴る方がいいとみた。空手で戦う  GM: 移動力を各自宣言お願いします  摩央: 基本6.75  狩野(ポン酒): 基本6.75、移動力6  摩央: 何故狩野さん・・・  GM: ザックは6。ラトゥリも6  摩央: 移動力は8なんだなこれが  狩野(ポン酒): 参加したかったのよ・・・(遠い目)  夢野: 5.25  摩央: ダイス目恨んでくだつぁい・・・>参加キボンヌ  GM: 兵士は5.5。王様は5 ---2:28 【狩野(ポン酒)】から【狩野(自棄酒)】になりました---  摩央: そこまで(笑)  GM: 半透明な二人も6  狩野(自棄酒): けっ。やってられっかべらぼうめぃ  GM: 完全に見えない奴が6.5  狩野(自棄酒): 結構人数おるのぅ  GM: あと、城の奥から兵士がわらわら沸きまくると思って(笑)  狩野(自棄酒): いや、ファンタジーなら普通か  GM: そうそう。向こうから来ようとしてる中にはモンドがいる  駿馬: ランニング足すと8〜  駿馬: 足さないなら6  GM: 彼は移動力6.5  駿馬: 6.75ね  GM: じゃあ、摩央+駿馬>見えない+モンド>半透明+ザック+ラトゥリ>兵士>夢野>王様かな  GM: あやも6だっけか。じゃああやはザックとラトゥリと一緒ね  GM: では行動を各自どうぞ  摩央: ほいじゃ摩央は変身。瞬間だからノーカウント?  GM: うん  摩央: じゃ変身と同時に見えないやつら捕まえて欲しいみたいだから幻覚で足止め ---2:32 摩央 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  摩央: あう失敗(涙)  GM: どういう幻覚をどこに起こすのか宣言してから言ってね  GM: 言って>振って>次から  摩央: あ、そっち抱きだったのね。スマソ  GM: じゃあ駿馬  摩央: えっと、見えないのらしきのを中心ポイントにして足下にヘビうじゃうじゃってのにしたかったって事で  狩野(自棄酒): 見えないならそもそも位置がわからないような  GM: うむ  GM: 勘しかない(笑)  摩央: いや、大体なら判るかなと思い  狩野(自棄酒): まあ超嗅覚持ちだから+ボーナスあるでしょうが  摩央: カン程度でいいんです(投げやり)  駿馬: あいよ  摩央: つか変身しますたがもう恐怖判定不要でちた?  駿馬: とはいえ相手が透明じゃあ、当たらないな。とりあえず旦那と弱った夢野を護衛しますw  GM: 君の方向いてる人は・・・  GM: いないんでない?(笑)>摩央  狩野(自棄酒): どこにいるかわかっても−10ですからなぁ・・・<透明  摩央: 寂しい・・・(ホロリ)  GM: 移動はしなくてOK?  狩野(自棄酒): すばやさと霊薬でドーピングするようなのはおらんのか  GM: 夢野護衛か。  GM: じゃあ見えないのは武器を準備しなおしつつ部屋の中に突入  GM: モンドは、「ガリ様こちらへ!」とか言いつつ部屋の中に突入  GM: 半透明も透明と一緒  GM: ザックはとりあえず近づいて切ってみるか ---2:39 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: うお  夢野: さて、こうなると正体出すわけにもいかんよな  GM: 当たりかけだ  摩央: いい出目だな今日のザック君 ---2:39 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  GM: あたった ---2:39 GM が2D6を振りました 2+2=4 ---  GM: 5点切りか  GM: 3点抜けて5ダメージかな?  GM: で、ラトゥリは  GM: 「駿馬、石版を取ってきてください!」  GM: といいつつ他者転移に集中しとこ  摩央: 石版が目的だったのか・・・  狩野(自棄酒): 疲労が激しそうな・・・<他者転移  GM: 近くだから割と平気  あや: あぁ、普通はパワーストーン使うぞ  夢野: まあ、それは予想済みでしたが<狙い  GM: パワーストーン持ってるし  GM: で、兵士も奥から部屋の中へ  GM: 夢野はどうする?  狩野(自棄酒): 近くといっても城から外なら結構あるだろうし技能修正きつそうじゃのう  GM: いや、ここから石版のそばまで駿馬を飛ばそうかと  狩野(自棄酒): あ、そゆことか  夢野: とりえず、35目指して殴りかかる  狩野(自棄酒): ならば問題は駿馬の体重のみ  夢野: 格闘かな  GM: OK  夢野: 届く?  GM: んーと、ぎりぎりOK ---2:44 夢野 が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: ザックが攻撃した方?してない方?  夢野: 0成功してない方。巻き込まれたくない ---2:45 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: 受け・・・てはいない  狩野(自棄酒): 盾持ちではないのか  GM: さっきのもナイフしか持ってなかった  GM: ダメージ出して  夢野: ダメージはまず通らないと思うけどまあ ---2:47 夢野 が1D6を振りました 1 ---  GM: ぽこ  夢野: 通らんなぁこれでは  GM: さすがに通りません(笑)  あや: はっ!行動忘れてた(笑)←素ボケ  GM: あやはどうする?  狩野(自棄酒): PLまで・・・  あや: 武器を持ったまま近づくだけでいいです  GM: ちなみにガリ「おおう、何が起こったんだ?おろおろ」という感じ  あや: 半分寝かけてたし(汗)  GM: じゃあ扉の前あたりまできた>あや  GM: 駿馬と摩央の番  狩野(自棄酒): 微笑を浮かべながらグレートアクスを構えて近づく儚げ超美人・・・  摩央: ほっほ〜い  摩央: じゃさっきのと同じ幻覚でとりあえず援護するナリ〜 ---2:50 摩央 が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: どんぞ  摩央: 今度は成功  GM: えーと、地面に蛇がうにょうにょしてる幻覚だっけ?  摩央: 無闇に切っても当たりそうだけど、夢野命令だもんなぁ・・・  摩央: そうだす  GM: 百鬼って見たことないもんでも出せるんだっけか  摩央: とりあへず足止めで  GM: 範囲は何へクス?  摩央: テレビとかで見ていそう・・・  摩央: 直径3ヘクス  摩央: だそうな  GM: 直径3mか。全然部屋の一部でしかないな  GM: よし、避けて通ろう  摩央: が〜ん(;´Д`)  GM: で、移動とかする・  GM: ?  あや: しょせんはお子様(摩央)の浅知恵か…  摩央: じゃとりあえず近づいてみるナリ。次からもう攻撃っ!  GM: では扉のところまできた  GM: 駿馬はー?  摩央: しくしく・・・・PLも必死で絞った策だったのにぃん(ホロリ)  摩央: 寝た?  あや: PLが力尽きるのと戦うセッション(苦笑)  GM: 起きるのを待っているとその間に他の人が寝るし  摩央: 今待つともれなくねまっちお風呂行き(はぁと)  GM: じゃあ飛ばすか  GM: 見えない奴が移動攻撃 ---2:55 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  GM: 失敗  GM: モンドはガリをかばうように立つ  GM: 半透明の移動攻撃  GM: と思ったけど、目の前で邪魔なザックと夢野をさきにやるか  GM: 半透明Aはザックに切られてふらふらしてるので全力防御  GM: Bは夢野に攻撃 ---2:56 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  GM: あたりかけ  あや: 妙に夢野さんを倒したがっている出目(笑)  GM: 防御して  GM: ついでに同時にラトゥリの呪文発動・・・って、ターンのはじめだっけ ---2:57 GM が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: 駿馬の位置にもよるけど、一応成功かなぁ・・・  夢野: むう、バリアを張っておくべきであった……  夢野: 格闘受け ---2:58 夢野 が1D6を振りました 4 ---  夢野: 避けでも良かったな  GM: 3回ふってくださいw  夢野: 参回?  夢野: 敵は参人?  GM: 1d6になってる  夢野: おう ---2:59 夢野 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  夢野: 失敗だあね ---2:59 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: 2てん  夢野: その出目をさっきなんで出さなかったのかと……弾きます  GM: じゃあ毒もとおらなかった  GM: 駿馬に身体感覚のサイコロを振ってもらいたいんだけど、とりあえず兵士もわらわらとガリのそばによる  GM: 夢野の番  GM: あ、ザック攻撃してないか ---3:01 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: はずれ  GM: 夢野はどうする?  あや: 彩の攻撃も〜  あや: 彩←あや  夢野: 殴っても効かないので抱き付きます  夢野: 敏捷判定?  GM: あやも忘れてたね  GM: どうぞ  あや: えっと、夢野さんの前の敵を殴りたいのです  GM: どうぞ。-4ね  夢野: そーいや、フェロモン出しっぱなしだったな  あや: 全力♪技能+4 ---3:03 あや が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  夢野: こらこら、私は情報が欲しいのだ  あや: あ、ハズレ。夢野さんの鼻先をかすめます  GM: あやのグレートアックスはぶうんとうなりを上げて扉に食い込みました  夢野: 「あやさん! あたしを殺す気!」  あや: 2D+3くらいなら死にませんよ(根拠なし)  あや: 「わぁ、夢野さん、危ないです」  GM: 非常時ですから、フェロモンはあまり効果が無いかと  狩野(自棄酒): 実はあやのグレートアクスには毒が・・・  夢野: フェロモンの影響、敵に出てる?  夢野: ち、しかたない  夢野: とりあえず抱き付いて動きを止めるK ---3:06 夢野 が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  GM: 敏捷での即決かな ---3:06 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  夢野: 修正無しなら1成功  GM: あ、つかまった  GM: じゃあ半透明につかまった  GM: でもナイフだから接近でも使えるけどね  夢野: 「捕まえた。お願いだから解毒剤頂戴」押し倒し  GM: 押し倒すのはまた別判定ね  あや: 押し倒しは夢野さんの特技?  GM: で、次は王様か  GM: ガリ「な、ここは継承の間だぞ!」とか言ってる  夢野: いや、まあ眠らせますが  夢野: 妖術集中し解きます  GM: 次摩央+駿馬〜  GM: OK>集中  摩央: ほいほ〜い  一茶(反省中): んー、もう寝ゆ、レス不要、ぱそはログ鳥のためそのまま、おやーす  GM: てか、駿馬が寝てると  摩央: んじゃ、見えないの弱らせてみよっかなん  GM: この戦いがどうなるかな〜  摩央: 手加減出来まっか?  GM: 全力のみとかついてなければできる  GM: 摩央の攻撃妖術だったら可能だね  摩央: えっと、殺したくない場合はどん位がいいかなぁ(笑)  摩央: てか当たらないかも(笑)  GM: 2dか3dの切りなら多分死なないよ  摩央: じゃ3D切りであた〜っく  狩野(自棄酒): HP12の防護点2くらいと予想してみる<敵データ  摩央: じゃ妖術と格闘っと ---3:12 摩央 が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---3:12 摩央 が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  摩央: あたりかけ?  GM: 摩央には見えにくいから-4だよ  摩央: 見えないからペナあり?  摩央: あ、じゃダメぽ(涙)  GM: 超嗅覚があるから-3でいいか  摩央: でもダメだあなあ。格闘が2しか成功してない  GM: じゃあはずれ  摩央: じゃ次いってみよ〜  摩央: (逃)  GM: 駿馬は、”起きたとしたら”石版の前で朦朧から脱出した頃だな  GM: で、起きるか2分だけ待とう  GM: 次の番行くとモンドか王様が死ぬ可能性がかなりあるからね(笑)  GM: 今からかっきり2分待つ  GM: 30秒経過  GM: 1分経過  GM: 1分30秒経過  狩野(自棄酒): カウントダウン開始!  GM: 10  GM: 5  GM: ぶぶー  GM: 時間です。というわけで見えない相手の攻撃〜  狩野(自棄酒): 総員退艦せ・・・どかーん  GM: 1>王様 2>モンド 3>雑魚兵士 ---3:17 GM が1D3を振りました 1 ---  GM: 王様に ---3:17 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 命中 ---3:17 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  あや: よりによって王様ですか(汗)  GM: かわせない ---3:17 GM が1D6を振りました 3 ---  GM: 3点の刺し。6点抜けて、  GM: 生命力判定 ---3:18 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: おおう  GM: 生き延びた!(笑)  GM: とりあえず転倒判定 ---3:18 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  夢野: 「毒塗ってあるから、傷口からさっさと吸い出して!」  GM: 起きてる  GM: ガリ「ぐあっ!!」  あや: 強いぞ王様。実は平和主義者?  GM: モンド「ガリ様!」  GM: で、モンドの攻撃か  GM: 見えない相手に全力攻撃 ---3:19 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  狩野(自棄酒): 実はガリ国王=カカロ王(謎)  GM: -10だから、さすがにはずれた  GM: で、半透明A ---3:20 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: ザックに ---3:20 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: あたるし ---3:20 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: うわ、死ぬかも(笑)  あや: 夢野さんのご飯が!  GM: 振っていい?ドキドキ  夢野: かかろ王? 実は極悪人で有能な王子様が……  狩野(自棄酒): 実は相手だけが見えないから修正−6(または−4)でした  GM: ぐお>-6  GM: 騙された(笑)  狩野(自棄酒): 騙してしまった(笑)  GM: 次から-6ね(笑) ---3:21 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: おおっと成功!ふうう  GM: ザック「ぐうう・・・」  GM: Bは夢野に向かって攻撃 ---3:22 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: あたりまくりかけ  あや: 正確には聴覚判定で場所を探索しないといけない(笑)←黙っていた人  あや: 今日のGM、出目がいいなぁ  狩野(自棄酒): やはり魔法の援護が欲しいところじゃのぅ  GM: そーいや、兵士もある程度魔法は使えるんだったな  GM: てゆーか、ラトゥリは駿馬が石版を手に入れてくれればそれでOKだしなぁ  夢野: 避けると、抱き付き外れそうだけど受けても逃げそうだし  夢野: どうずべ  狩野(自棄酒): 閃光部隊とかドーピング部隊とか作れたのか  GM: そんなに都合よくないけどね(笑)>閃光部隊  夢野: 逃がさないのを優先するか……甘んじて受けよう  GM: 感情感知で忠誠度チェックとかなら可能 ---3:25 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: じゃあ2点  狩野(自棄酒): なんの。10人くらいで一斉に閃光撃てば確実に無力化できる  GM: 全員見えなくなるだけでは(笑)  狩野(自棄酒): 撃ってから突撃です。こんな時こそ日頃税金の無駄遣いと陰口を叩かれる騎士団が活躍せねば(ぇ  GM: うーむ、ラトゥリすることないなぁ  狩野(自棄酒): でもまあそんな役にたちそうなのは持ってないのかな<感情感知で〜  GM: 倍速にでも集中しとくか  GM: あやはどうする?  狩野(自棄酒): 目標は?<倍速  あや: 構えなおし〜〜  GM: 駿馬かな  狩野(自棄酒): どうせなら韋駄天のほうが・・・  狩野(自棄酒): と、口出しすぎか  GM: あんまりかわらんしw>韋駄天 ---3:30 【狩野(自棄酒)】から【狩野(酔客)】になりました---  狩野(酔客): いやいや。よけがあがりますからな  GM: んじゃ摩央+駿馬の番  GM: あれ、違ったっけ  GM: あやの番か  狩野(酔客): あやは構えなおして終了  GM: あり、ザックも行動してないっけ?  摩央: イヤン  GM: しとくか。 ---3:32 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  GM: はずれ  GM: 兵士はさらにガリの守りを固める  GM: 夢野どうぞ  夢野: じゃあ、眠ってもらおうか ---3:33 夢野 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  夢野: 3成功  GM: 生命力抵抗だっけ・ ---3:33 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  GM: ばたんきゅー  狩野(酔客): zzzzzzzzzzzzzzzz  夢野: よし、押し倒した  GM: 王様はあわあわ言いつつ兵士の後ろへ  夢野: あとはしっかり捕縛するだけだ  GM: 摩央+駿馬の番  摩央: ほ〜い  摩央: また当たらないの覚悟でGOGO  あや: 成功度でなくて威力レベル(関係ないだろうけど)  狩野(酔客): 駿馬はどうするんでしょうな ---3:34 摩央 が3D6を振りました 5+1+3=9 --- ---3:35 摩央 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  狩野(酔客): お  GM: 駿馬が動いてくれないと困るな。  摩央: えっと、4までだっけ?  摩央: ペナ  狩野(酔客): 当たってますな  GM: 3  摩央: じゃあたりかけ〜 ---3:35 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  狩野(酔客): あ  GM: 受けた  摩央: がふ〜ん(;´Д`)  GM: こいん  GM: でもダメージ出して  GM: 折れるかも(笑) ---3:36 摩央 が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  狩野(酔客): 折れてませんな  GM: 10点じゃ折れない  摩央: しくしく・・・  あや: まあ、期待値だからしょうがないですよ  狩野(酔客): いや・・・折れてるかも  GM: ぎりぎりだけどね  GM: 一応ふろっか ---3:38 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  GM: 折れない  GM: で、見えない+モンドの番にうつるけどいいのだろうか  GM: 駿馬はマジ撃沈かな  狩野(酔客): 撃沈ぽいですな  あや: ヨゴレ駿馬発動?  狩野(酔客): GMが行動決めてもよさそうですが  GM: いやー、石版取ったら誰に渡すか判断してもらわないといけないからGMは動かせないんだよね  GM: 結末変わるし  GM: 仕方ないから、ラトゥリは王様殺して自分で奪う事を考えるか〜  GM: とりあえず見えない+モンドの番  狩野(酔客): モンドというからには刀を(謎  GM: 1、王様 2、3モンド 4、5、6兵士 ---3:40 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 雑魚兵士が王様をかばった! ---3:41 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  狩野(酔客): さらば名も無き兵士よ ---3:41 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---3:41 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: おおっ、ダメージが装甲を抜けなかった!w  GM: モンドの攻撃〜  あや: 強いぞ、兵士。実は最強?(笑) ---3:41 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: あたりかけ ---3:42 GM が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  GM: しかし受けられた  GM: 半透明+ザック+ラトゥリ+あやの番 ---3:42 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---3:42 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  夢野: むむ、ここは国王に恩を売っておくべきか?  GM: ザックは見えないのに盾で止めた ---3:42 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  GM: 反撃ははずれ  あや: ザックさんの援護。ザックさんに攻撃している相手に全力攻撃、技能+4  狩野(酔客): 嗚呼、ワシが魔術師キャラを持っていればああしてこうして・・・と無駄なことを考える ---3:44 あや が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  あや: あ  GM: ラトゥリはどうしよ  狩野(酔客): あ ---3:44 あや が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  狩野(酔客): 転倒?  あや: 足を滑らせ、その場に転倒。いや〜んですわ ---3:46 接続解除しました--- ---3:47 サーバーから切断されました--- ---3:47 接続キー認証中--- ---3:47 接続キー認証中--- ---3:48 接続解除しました--- ---3:48 サーバーから切断されました--- ---3:49 接続キー認証中--- ---3:49 摩央さんがやってきました---  摩央: おげ  あや: どうやら、10時間連続でつなげていると、一度落ちるようです  狩野(酔客): むはははは  GM: すまんのぅ>10時間  摩央: なんか刺客になってっし(笑)  GM: で、夢野の番どうぞ  GM: ってまだいない  狩野(酔客): 単独セッションでは最高? ---3:50 夢野さんがやってきました---  あや: 今日のGMできるかしらん(笑)←昼間、ハンターGMするかも  狩野(酔客): 単独→一回の  GM: ←いつも長い  GM: 夢野の番どうぞー  狩野(酔客): ←長いうえに尻切れトンボ  夢野: じゃあ、獲物を捕縛  GM: 眠らせた奴?  狩野(酔客): 獲物=ザックと摩央とあや  GM: 眠らせた奴だったら好きにしてください。まだ見えないけど1分たったら見えるようになるから  GM: nで王様の番。またさらに後ろに隠れようとしている ---3:54 夢野さんが去りました--- ---3:54 夢野さんがやってきました---  摩央: 2度目?  狩野(酔客): おかえりなさい  夢野: そっか、もう10時間か  GM: 摩央+駿馬の番ね  摩央: では再びあた〜っく ---3:55 摩央 が3D6を振りました 3+5+1=9 --- ---3:55 摩央 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  摩央: う〜ん  摩央: ギリ? ---3:55 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: かきn  摩央: しくしく・・・(つД`)  GM: 次見えない+モンドだけど・・・王様がここまで隠れちゃったらなぁ  狩野(酔客): 防御修正ないみたいだし、半透明の奴に部位狙いはできるのだろうか  GM: 仕方ない。最後の手段。飛び道具で暗殺狙いで行くか  GM: 全力攻撃でナイフ投げ〜 ---3:57 GM が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  GM: 当たりっぽいな  夢野: GMの出目がいいのはなぜかな。特にここぞと言うときに ---3:58 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---3:58 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM: とうぜんのごとくよけられない ---3:58 GM が1D6を振りました 2 ---  狩野(酔客): 射撃の全力攻撃は無かったような気もするけど  GM: そういわれてみればそんな気が  GM: でも出目が9なら当たってるぽい  GM: というわけで、2点でも通る王様の肉体  GM: さーて、生死判定〜っと ---4:00 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  GM: おおう、頑強な王様だった  あや: 王様、しぶといなぁ  GM: じゃあモンドが全力攻撃してしとめるかのぅ  狩野(酔客): 兵士の壁の向こうなら無理くさいですけどね<別キャラの背後に居る時、ひとりあたり−4修正  狩野(酔客): まあカカロ王なのでよし(謎)  GM: とりあえず接近できる位置にいるから気にしない(笑)  GM: >別キャラ背後 ---4:02 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: あたりかけ ---4:02 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: 当然命中 ---4:02 GM が2D6を振りました 1+2=3 ---  GM: しょぼ  GM: 3点だめーじか。くらくら  狩野(酔客): しっかりしろモンド  GM: というわけで半透明+ザック+ラトゥリ+あや  あや: 膝立ち〜  狩野(酔客): これを機に小隊長から出世するのだ  GM: 半透明Aの攻撃 ---4:03 GM が1D2を振りました 1 ---  GM: 摩央に ---4:03 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  GM: あたりかけ  狩野(酔客): お  GM: ていうかさっきからこいつ5ばっか出すな(笑)  摩央: しくしく・・・  GM: 技能14に設定したのが悔やまれるぜ  狩野(酔客): つかGMが全体的に出目よすぎ(笑)  GM: 摩央よけ受け止め  摩央: じゃ格闘受け ---4:04 摩央 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  摩央: わお成功  GM: ごめん、刃物なんだw ---4:05 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: 2点  摩央: これまた珍しい  狩野(酔客): 鉤爪ついてない?  摩央: がふ〜ん(;´Д`)じゃダメ  GM: あ、爪ついてる?  摩央: かぎ爪でち。猫手爪  GM: じゃあ受けた  GM: かいん  GM: ザックあたーーっく ---4:06 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  GM: はずれ  狩野(酔客): ザックよ、さっきからはずれてばかりなのは気のせいか?(笑)  GM: ラトゥリはこうなったら瞬間移動に切り替えて逃げる事にした  狩野(酔客): 石版はどうするつもりだろう  GM: あやどうする?  GM: またの機会で(笑)>石版  GM: だって駿馬が手伝ってくれないと取れないんだもん  狩野(酔客): 30点くらい疲労点余ってれば奴隷の呪文とか  狩野(酔客): 無理ぽ  GM: さすがに今は生命力けずらんと(笑)  GM: >30点  GM: ほんとはこっそり行って取ってくるつもりだったから  GM: あやはどうします?  GM: とりあえず兵士は完全に王様の周りを固めました  GM: 夢野の番  夢野: この状況なら、もうこちらから動く必要無いな  夢野: 35を確保したし  夢野: 様子見  狩野(酔客): 途中までこっそり侵入して人こない部屋で幽体離脱→石版のところまで壁の中を→石版に他者転移、体のところに送る→戻って瞬間転移で森へ→(゚д゚)ウマーなのに  GM: ていうか、放っておくと君達も狙われます(笑)  夢野: なんと?  夢野: 兵士にたこ殴り?  GM: 石版はラトゥリには触れられないんですよ  狩野(酔客): ほほう  GM: >現時点では  GM: 王様が死ねば別  GM: だって見た目妖怪でしょ?(笑)>夢野  夢野: 所有者意外を拒む機能でもあるのか?  夢野: え? だって、人間に戻ってるはず  GM: おや、じゃあ摩央だけかな  狩野(酔客): ≪限定≫かな  狩野(酔客): ついでに≪命名≫あたりもかかっていそうですが  摩央: ん?  GM: まあいいや、摩央の番。どうする?  GM: 目の前にいる35の生き残りだけが問題かな  狩野(酔客): いちお警告したのに・・・<狩られるかもしれないということを考えないのか・・・  狩野(酔客): まあいいや  狩野(酔客): 飲み飲み  摩央: とりあえずまだ頑張る。 ---4:14 摩央 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  摩央: ダメぽ(滝涙)  GM: じゃあ見えない奴が逃走を図る  GM: モンドがとどめをさそうと  摩央: ありゃま ---4:14 GM が3D6を振りました 2+5+5=12 --- ---4:15 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 --- ---4:15 GM が2D6を振りました 1+4=5 ---  狩野(酔客): どうだ  GM: 8抜けるから・・・ ---4:15 GM が2D6を振りました 1+5=6 --- ---4:15 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 --- ---4:15 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  GM: まだ起きてる  GM: 半透明な奴も逃げようとしよう  GM: ザックが攻撃 ---4:16 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  GM: 全然駄目だ(笑)  GM: ラトゥリの魔法 ---4:16 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  狩野(酔客): ザック役立たず説  GM: ぴゅーん。消えた  GM: あやどうする?  狩野(酔客): 武器準備?(笑)  GM: あや寝落ちかな。とりあえず飛ばす。夢野も別に何もしないのかな?  GM: 王様「あやつらも曲者だ!ひっとらえろ!」みたいな  GM: で、摩央の番  狩野(酔客): あやは18分ほど前から反応なしですな・・・  GM: 半透明は逃げようとしている  摩央: ほ〜い  摩央: それは困った。  GM: 今なら背後から一撃OKだよん  摩央: じゃ遠慮なく(コラ) ---4:19 摩央 が3D6を振りました 5+3+5=13 --- ---4:19 摩央 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  夢野: まあ、こちらにも来るようなら獲物を連れて逃げますが ---4:19 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  摩央: えっと、ペナは?  摩央: なかった模様  夢野: なんせ、命がかかっておりやす  GM: 背後だkら+-0ということで  GM: 6か  摩央: おひおひ>6  狩野(酔客): つか背後からだと受けられん罠  GM: よけだからなぁ  GM: でもよけ5+受動2があったりして  GM: 背後から修正で能動防御落ちるんだっけか  狩野(酔客): そもそも防御できなかったような  GM: じゃあ当たり  摩央: じゃ3Dで切らせて頂きますm(_ _)m ---4:21 摩央 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  摩央: う〜ん。期待値  GM: 14抜けると、さっきの5点とあわせて19点か ---4:21 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  狩野(酔客): 全周視界とか超反射神経でもあれば別だと思ったけどね  GM: 気絶しました  GM: ばたんきゅー  摩央: がくっ  摩央: さあ捕獲しる  GM: あとは全く見えないのが一人か  GM: モンドからは逃げ出した  GM: 入り口に向かって走ってくる  狩野(酔客): つか一応逃走準備をするのだ摩央よ  GM: 止められる可能性があるのは、摩央+夢野+あや+ザックのみだな  GM: どうする?>完全透明男  GM: 全員一度ずつだけ-4ぺなで攻撃をしてもいい。見逃してもいい  狩野(酔客): 魔道士部隊が入り口付近に≪べたべた≫(無理)  GM: まずは陛下の解毒が優先です(笑)  GM: てか、ここで追われたらザックと夢野死ぬんでは(笑)  夢野: え? ザックも毒受けてたの?  GM: 受けてる  GM: さっき斬られた  夢野: そっか  GM: 摩央と他人のフリすれば助かるとは思うけどね(笑)  狩野(酔客): どうにもならなそうなのは変身といてる摩央かな  摩央: はっはっは〜。珍獣で〜っす♪  GM: 夢野とザックは守備の手伝いするって顔も知ってるだろうから  GM: 摩央だけが化け物です  摩央: う〜ん。全力逃亡とか(笑)  狩野(酔客): 捕獲じゃなくて退治っぽ<化物  GM: で、完全透明な奴と摩央の処遇はどうします?  GM: ザック「摩央、逃げろ。あとで迎えに行ってやる、から」近くにいる人にだけ聞こえるような声で  狩野(酔客): 逃げろ逃げろ  あや: 合う、復活  摩央: じゃダッシュ!  GM: ザック「この、化け物!待ちやがれ!!」>摩央  あや: あ、逃げた(笑)  狩野(酔客): 逃げないともれなく凶悪な魔法が飛んでくるぞよ  狩野(酔客): 復活おめ  摩央: 逃げげ〜。とてちてた〜  GM: 完全透明な奴は逃げちゃうけどOK?  摩央: んで物陰に隠れて人間姿に戻り〜  摩央: やあ、おはやう(笑)>あやや  GM: んでは逃げてしまった>完全透明  摩央: 1匹捕まえたからなんとかなるか?ならないか?(どっちだYO)  GM: そして継承の間は騒然となる  あや: 夢を見ていました。なぜかバケツにラーメンを入れて、町じゅうを疾走する夢を(笑)  夢野: また、豪快な夢を  狩野(酔客): それがあなたの願望です<夢  摩央: う〜ん。わけわかめ(笑)>夢  夢野: とりあえず、わたしは獲物を持ってこの場から去ろうかな  GM: 1分後には2人の革鎧の男が現れ  あや: こぼさないように移動して、気がついたらラーメンをどこかに置き忘れてきたようです。  夢野: 解毒剤を手にいれんことには  あや: で、目が覚めた  GM: 去らなくても城のお付きの人が解毒してくれるよ  GM: ナイフについてる毒から判定で  夢野: おや、それはありがたい  夢野: 「ありがとうございます」うるうる  GM: 解毒の判定じぶんでふってみて(笑)  あや: 「いったい、何があったのでしょう」(笑) ---4:30 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---4:30 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  夢野: ……  GM: 王様とざっくは成功 ---4:30 夢野 が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 夢野も成功  夢野: よしよし、この出目なら  夢野: 「ふぅ……」一安心  狩野(酔客): 宮廷魔道士は美人に弱い模様です<出目9  夢野: そーだ、フェロモン止めないと  GM: お付きの人「あとはゆっくり休めば大丈夫です」  あや: 「あぁ、今度は夢野さんの傷口がピンク色に……あ、いいのか」  GM: ザックと夢野は名誉の負傷として、ふわふわベッドでゆっくり休ませてくれる  GM: あとで王様がお礼を言うようだ  夢野: 「あやさん、ひょっとしてあたしに殺意をもってない?」ぎろり  あや: 偽「俺が治すんだ」偽「いや、俺が!」といっているまに手遅れ?  GM: あやにも謝礼が出るだろう  GM: そして、摩央は〜  夢野: 「はぅ〜、幸せ〜」ほわー  GM: 逃げ出せたか判定だな(笑)  狩野(酔客): そしてふわふわベッドに夜這いをしかける王様  あや: 「違いますよ。最初の夢野さんの皮膚の色、忘れてしまっていただけです」  あや: 夢野さん、妾?  摩央: 何の技能で?>逃げ判定  狩野(酔客): 緑です<皮膚色  GM: 移動力かな  GM: ランニング技能とかで  狩野(酔客): 忍びでもよいのでは  GM: 忍びでもいいよ  摩央: らんにんぐは10(滝涙)  摩央: んじゃ忍びで ---4:33 摩央 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  摩央: おげ  あや: ランニングは判定するような技能じゃないと思う…  摩央: 5成功  GM: ふむ、じゃあ途中で子猫姿に戻ったりなんかして逃げ切った  GM: ついでに途中で駿馬にも合流した  GM: ていうか、駿馬はお尋ね者になります(笑)  摩央: さあヨゴレ駿馬の出番でつ(コラ)  狩野(酔客): 寝落ちった以上文句はいえないですな<お尋ね者  GM: 城には近づけないと思いねえ  狩野(酔客): 出番?出番ですか?  あや: 偽「えっと、六堂さんを退治すると……2万ギルダー?さぁ、いきましょう」  あや: ……よかった。目が覚めて  GM: で、報酬としてあとで・・・  GM: あやと夢野とザックの3人に1000ぎるだーずつ  夢野: あやも賞金首になったのだろうか?  狩野(酔客): 王様の妾の地位をプレゼント(違)  GM: あやは一緒にいたから大丈夫  夢野: わーい  あや: 摩央くんに分けて上げよっと  摩央: しくしく・・・変身したがばかりに・・・>賞金貰えないお子さま  GM: 夢野がお金計算してるから3000ふやしといてくれればいいかな  GM: それで馬とか買える・・・のかな  あや: 妖怪の姿で戦いましたが、それが何か?(笑)  摩央: しくしく・・・・・  GM: 見た目かわらんし(笑)  摩央: えぐえぐ。  狩野(酔客): 馬は高いですぞ  あや: 武器の手、出さなかった。そのせいで転んだ(笑)  GM: 乗用馬1200か  夢野: たぶん4952になる  GM: 人数分は無理だな(笑)  夢野: 馬車は買えそうだね  狩野(酔客): 報酬代わりに「良い馬」というのもよくありますけどね  あや: 摩央を仔猫で運べば可能ですけど…  GM: 馬が欲しいならそれでもいいよ  夢野: 摩央君は立派なペットとして──  あや: じゃあ、優秀な軍馬を(冗談です)  摩央: 元々愛玩動物・・・  GM: 軍馬は荷物は運べないよ(笑)  GM: で、CPはー  狩野(酔客): はー  GM: うーーん  狩野(酔客): んー  GM: 誰にも石版が渡らなかったっていうのはかなり考えていなかった  狩野(酔客): たー  GM: 王様が生き残ったので、最悪の事態は避けられた  摩央: 盗まれそうなもんは持っていかんて・・・  あや: ん?どうしました、酔客  GM: 35は一人残して退治した  夢野: ふむ、では夜中にこっそりと盗んでしまうとか  狩野(酔客): いえ、酔っているだけです  GM: いや、継承の儀式を終えてガリが石版を手にしたら  GM: 奪うのは至難の業に  あや: GMの最後のひとことを伸ばしたのか(笑)  GM: なぜかというと、石版を持つと未来が見えるようになるから  あや: 未来……熊様の看護をしている姿が…  摩央: 占いのヒミツでつか・・・  GM: んー、じゃあ夢野とあやは5点、摩央は4点かな  あや: 偽「あ、できたてのおかゆを熊様の上にこぼしてしまったです」  GM: ちなみに駿馬はどーしよ。遅刻+寝落ち?  あや: ある意味めずらしい結果だ(笑)>遅刻&ネオチ  狩野(酔客): あ  摩央: あ。戻った  狩野(酔客): 紅さん復活  あや: ん?  摩央: ベンヴェ始まって初の快挙だ>遅刻&寝落ち  あや: みんなで出迎えてあげましょう  GM: 駿馬に上げる分の1点を狩野さんに上げる事にしましょうか(笑)>ちょっとGMが助かったで賞  摩央: それはいい案だ(笑)>狩野さんに1点  狩野(酔客): ではありがたく頂いておきましょう(笑)  あや: じゃあ、鉄郎さんのセッションで好きな人を汚せる権利を進呈(嘘)  狩野(酔客): 喋りすぎのような気もしますが(苦笑)  摩央: じゃあのそみんを一茶と801の世界へ(コラ)>汚し  GM: この国の治安は一応守られた。次回は通行証をもらって、占いをしてもらってからイシの国に向かう事になりそうですね  狩野(酔客): 誰がなんと言おうと寝ると申しておりますが<紅さん  GM: ただ、イシの国では先ほど逃げた35の残党に狙われるかもしれません  狩野(酔客): あ  摩央: あ  あや: 寝る前に一度こちらに顔出してください(涙)  狩野(酔客): Q落ちた  摩央: メッセ化消えたら落ちた  GM: というわけで、波乱の次回へと  摩央: ・・・・・・・しくしくしく・・・・・  GM: 続く〜  摩央: 陰なるねまっちの愚痴はどこにぶちまけやうかのう。  摩央: おつつ〜。ぽてぽてぽてて〜  あや: 駿馬、次回は敵の親玉になる。れなも一緒だよ♪  GM: おつかれさまでした  狩野(酔客): お疲れ様でした  狩野(酔客): 1CP貰ってしまった・・・  GM: 遅くまでごくろうさまです  摩央: 悪の総裁になってA班とB班の連中に殺され・・・  あや: しかし、あやだけは死に掛けないなぁ。二人と違って頑丈だし(笑)  摩央: 3人のCPは?  あや: お疲れ様です  夢野: お疲れ様  摩央: あややはでかいし腹筋田の字だし頑丈ですね(にっこり)  夢野: 頑丈で長持ち?  摩央: 有る意味長持ちかも・・・  あや: 摩央くんはもうちょっと鍛えた方がいいです。大槌で殴りますから、耐久力を高めてください。え〜い  摩央: きゃ〜〜〜〜〜\(T▽T)/  GM: 3人って誰と誰と誰?  狩野(酔客): 全力二回攻撃が飛んでいく  夢野: 像が踏んでも壊れないと評判の──  GM: ザックとモンドと王様?  摩央: あや夢野摩央>3人  GM: さっき言ったジャン  摩央: あ。描いてあった  あや: ん?もらったよ。  摩央: 失敬失敬  狩野(酔客): 順番に5、5、4  GM: 摩央は変身が見つかっちゃったからね  狩野(酔客): ザックはCP貰えないのかな・・・キャラシもあるし(笑)  あや: あや、自主的に4CPにしたほうがいいかな?寝落ちてた時間、結構あったし  摩央: うっかりさん♪  GM: 2cpくらいずつなら増やしてもいいんだけど(笑)>ざっく  GM: ときどき成長させとくか  GM: それでもいいよ>自主4CP  狩野(酔客): セッションでPCがミスって減った分とか寝落ちした分がザックのCPに(笑)  あや: じゃあ摩央くんと同じです  GM: 終盤は多少仕方ない部分があったけどね  あや: 今回は駿馬の分とで……7CP(笑)>ザック  GM: すげー(笑)  狩野(酔客): まあ摩央は変身しないとどうしようもないところもありますからねぇ・・・  GM: まね  あや: 変身しないでも大丈夫ように作る私♪  摩央: 全く無能で申し訳無い・・・(;´Д`)  GM: おっと、兵士は蛇をつんつんしたりしていた>追記  あや: 仔猫だから許します♪  狩野(酔客): 盗賊系技能上げればなかなか面白いとは思いますけど  あや: しかし、セッション時間11時間か(笑)  GM: しかしシナリオはぜんぜん長く書いてないのになぜこんなに時間がかかるのだろう  狩野(酔客): あとは弓か投げナイフかな・・・人間時でも戦闘できそうなのは  狩野(酔客): フェンシングでもいいけど  摩央: リアルでセッションならもっと早いとも聞いたもんだが気にすんな。  あや: 柔道(合気道)とか  狩野(酔客): オンラインはどうしても  摩央: 無駄話が多いのもベンヴェの特徴と捉えよ(勝手ルール)  狩野(酔客): 長くなりますからねぇ  GM: てか今回駿馬がかなりメインだったんだけどなぁ〜  夢野: そういや、CP最近使ってないから大分たまったな  摩央: 摩央もそろそろ技能上げていかんと&戦闘で使える技能取らないと  狩野(酔客): 初参加でしたしね  あや: GMのセリフに長めなのが多いですからね。打ち込んでいる時間のロスがかかっているのでしょう。  夢野: 本気で感情刺激取ろうかしらん  あや: おやつハンターを凶暴化させる?>感情刺激  夢野: ざっと50あるしね  摩央: 3人も居るのに凶暴化させてどうすんねん・・・(;´Д`)  GM: そんな反応遅いかなぁ>打ち込みロス  摩央: 言うほどでは無いと思われ  夢野: いや、性欲を刺激できるようになります  あや: 遅くはないですよ。  摩央: まあねこびなんて無駄な部分まで先行入力してまつが  あや: ねこびさんは妙にはやい時があるんだよなぁ(笑)  夢野: 食欲を刺激する予定はナッシング  GM: 先行入力はしてませんから(笑)  摩央: だから先行入力のコピペ(笑)  GM: 全部その場で考えて発言してる>台詞とか  あや: それはかかりますよ、どうしても  狩野(酔客): 台詞にほぼ全員が反応するから長くなるとこもありますな。オフなら大抵ひとつの台詞に返すPCは一人だし  夢野: 先行入力謎、邪道!  摩央: 動かないセリフは先行しておけばラクチンだにょん  GM: ありません(笑)>動かない台詞  摩央: おお!!A9AさんがGM道を語っておられる!!  夢野: いや、驚かれても  狩野(酔客): 謹んで拝聴しる!  摩央: たとえば「ベンヴェで説明」とか>動かない部分  あや: あ、そだ。紅楼夢さん。昼のセッション、出れそうですか?  狩野(酔客): まあ(多分)大丈夫でしょう  狩野(酔客): 1時からでしたっけ  あや: 私は主要な部分を単語登録してますけど?  摩央: ねまは寝てて起きたら自サイトいじり>昼セッション時  夢野: おや、もう5時か  あや: 早く寝ないと、死にかけるかも  GM: では今日はこの辺でお開きにしましょうか  GM: お疲れ様でした〜  摩央: お疲れさまですた〜。  あや: お疲れ様です皆様  夢野: ではおひらきですね  あや: さて、お風呂はいるかな  狩野(酔客): お疲れ様です  夢野: お疲れ様&おやすみ ---5:01 GMさんが去りました---  摩央: んではお昼に逢えたら会いましょう(何じゃそりゃ) ---5:01 夢野さんが去りました---  あや: おとしますひょ  摩央: にょ ---5:01 サーバーから切断されました---