---21:50 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:02 接続キー認証中--- ---22:02 摩央さんがやってきました---  一茶: てすてすてす ---22:02 【摩央】から【サラ】になりました---  GM: すててててすすす  サラ: で。今日は摩央とサラどっちがいい?(笑)  一茶: てててててててててててててててててててす  GM: どちらでも♪  一茶: じゃあ一茶♪  GM: でも、摩央くんのほうが他人にはやさしいのかな?  サラ: ラップ調? ---22:03 Dさんがやってきました---  GM: どちらでもないやんw>一茶  サラ: サラは善良。摩央は友好。  GM: サラのほうが人間には優しかったのか・・・  サラ: サラは誰に対してもいいしと。一応教師だし。  一茶: 一茶も善良ですよ♪  サラ: 摩央は悪いヤツにはとことん敵対(多分)男の子だし〜(謎)  GM: あぁ、昔、「サラって、イイ奴だな」って言われたんだw  D: Dは中立・・・  サラ: まあ、男性不信だからある特定の行動さえしなきゃ大丈夫・・・・(くすくす)  GM: 一茶さんの善良の基準、ちょっと疑問視する秋の夜でした。  サラ: みぃとぅ〜>GM  一茶: メッチャ善良じゃないですか〜  GM: さてと、あけみん来るまで、しばらく雑談かな?  サラ: あ。昨日のログまだUPしてねえや。こっちでログ取り出来ないと不便じゃ・・・  GM: では、一茶さんに質問。  一茶: はいはい  D: そもそもBenvenutiの善良な面子のほとんどが疑問・・・(笑)  GM: 一茶さんが池に大事なものを落としました。すると、池の中から夢野さんがでてきて、  サラ: 品行方正シリーズ?  GM: 夢野「あなたが落としたのは、金のおのですか?それとも銀のおのですか?」  一茶: 「むぁ〜ことちゃわ〜ん♪」るぱんだいぶ  サラ: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。  D: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  サラ: (゚д゚)ポカーン  GM: 夢野「・・・・・・正直な一茶には、全部の斧をプレゼントするわ」  GM: 夢野「やれ、おやつハンターA。標的は茶釜よ!」  サラ: あややか(笑)  GM: おやつハンターA「ウィリリリリリリリリリリ」斧を振りかぶり  一茶: 「何!新手のスタンド使いかッ!!」  GM: いえ、おやつハンターAです。  GM: 熊の毛皮をかぶっているだけで、ごく普通のおやつハンターです  GM: 契約料はキャラメル1個です  D: やることがないのでとりあえず女神さまちっくな夢野さん激写  一茶: とりあえずおやつハンターAに組み付き(笑)  サラ: 一体どれだけ居るんだおやつハンター(笑)  GM: Dくん、写真術の技能をお薦めしますw  GM: 人の思いの数だけ>おやつハンター  GM: しまったそれでは一茶の思うつぼだ!>組み付き  D: 今写真術を習得してもいいでしょうか?(笑)  GM: ・・・・・・サードキャラは、相撲技能取得した女河童にしようかな? ---22:13 Benitokageさんがやってきました---  Benitokage: ばよえーん  一茶: こばわんわん  D: おっときましたな  D: こんばんわ  サラ: いらっしゃ〜い(ニヤニヤ)  Benitokage: すいません、撃墜されました(TT  GM: こんばんは、昨日は災難でした  GM: ふれいんだむど!>ばよえーん  Benitokage: おちゃーっ!?(骸骨)  GM: ドラコ、強いのと弱いのあり!  サラ: あぁ・・・なます全部食っちまっただよ・・・・(゚д゚)ポカーン  GM: さて、『駿馬ちゃん、次回の衣裳討論会』を開催しましょうかw  GM: 柿なます?紅白なます?  サラ: ネコミミメイドさんキボンヌ(笑)  一茶: 裸靴下に一票!  D: 制服のワイシャツ+靴下に一票!  Benitokage: ちょっとまてー!w  サラ: ねこび母特性なます。大根とにんじんと何故かおあげ。本日は我が儘言ってれんこんも仕込んで頂きますた♪  GM: 普段着がいいでしょう。というわけで、特攻服+サラシで♪  サラ: いや、むしろ紅弟親よくやった?そんなカンジ?  一茶: パパイヤ鈴木コスプレ第二希望  GM: 味付けが違えば、チラシ寿司にはいりそうw>ねこび家なます+レンコン  サラ: (゚д゚)ウマーはいいが一気に今日持ち出した分食っちまっただよ・・・  Benitokage: いやあ、何故か極限まで眠くなりますた・・・w  サラ: ちなみにねこび母、大根とにんじん、煮すぎ!!  GM: え?なますって、煮るの?  サラ: 流石煮過ぎ女王と言いたい。  一茶: 煮すぎマニアだからしょうがないです  サラ: 何故か煮るのよ。ねこび家流  GM: 素麺を茹でていると、でてくる時はうどんサイズとか?  サラ: 私が普通に食ってんの言ったら、「ああ、おつけモノのねえ〜」ってヤな顔されたのよ・・・  サラ: ぶちぶち切れる程<ねこび母のそうめんの茹で具合  GM: まぁ、確かに漬物といえば漬物だけど・・・  Benitokage: それはいけない  一茶: いや、別に嫌な顔はしてないと思うが(笑)  Benitokage: 喉につるつると流れ込むカタさがないとw  サラ: いや、でもしっかと煮出されて来たYO<イヤな顔  D: うし、DL終了  サラ: もうちとしてから売られるの待つっきゃないかのう・・・(涙)>普通のなます  一茶: 何のDL?ホモ画像?  GM: 何をDLしたのか、ちょっと気になりますなぁ・・・  D: エロ動画45M(きっぱり)  サラ: え?紅兄の事だから鬼畜ロリじゃ?  GM: タイトルは『いけない駿馬ちゃん。夜も大暴走』?  一茶: ホモ画像でよろしければ送りますよ(笑)  GM: 愛用品?>ホモ動画  サラ: 何故かもってるねこび・・・<ホモ画像エログロロリ何でもあるでよ  D: いえ、『巨乳女教師3 もっと私を縛って』です(違)  一茶: 動画がいいんですか?  Benitokage: 流石です兄さんw  Benitokage: 誰が出るかい!!>びでおーん ---22:24 朱美さんがやってきました---  サラ: こばば〜  GM: こんばんは  D: こんばんわ  一茶: こばーわ  朱美: ばんわ〜  GM: メンバーはそろいましたね。  一茶: はいはい  GM: じゃあ、私はこれで休みます(大嘘)  サラ: ・・・・しくしくしくしくしくしくしくしく・・・・・・・・・・・  GM: 冗談はやめて、そろそろはじめてよろしいですか?(弱気)  サラ: おげ〜  Benitokage: げおーん  D: だめです(大嘘)  一茶: 始めろやゴルァ(強気)  GM: 例によって、タイトルは終わるまでに考えますw  サラ: え〜>タイトル  朱美: おけ  GM: あ、それと、連絡  一茶: はいはい  Benitokage: ゴルァ〜w  Benitokage: <相乗り  D: ゴルァ!  GM: 実時間3時までに戦闘及びそれに類似する場面に行かない場合、終了としますので、ご了承をw  サラ: (笑)  一茶: なんじゃそりゃ(笑)  朱美: そのぐらいがいいかもね(笑)  GM: 一応、タイムリミットということですからw  D: タイムリミット付き・・・燃える!(違)  一茶: じゃあ三時になりそうになったら同士討ちを始めましょう(笑)  GM: では、はじめます。  Benitokage: 地道に死の町で骨騎士叩いてくるかのう・・・w  GM: こらこら>同士討ち  GM: あけみんが圧勝でしょう  D: ああ・・・UOりたい・・・  一茶: あ、今日は駿馬ちゃん参加しないンだっけ  GM: しませんよ。名前も駿馬じゃないしw  D: 参加すれば戦力増えるのに・・・  サラ: じゃあ駿馬と名を帰れば参加出来るのかと問い詰めたい。  朱美: そして同士討ち?(笑)<戦力増える  サラ: 小一時間問い詰めたい。  GM: えっと、このメンバーだと・・・・・・サラさんが話になりやすそうなので、サラさんで行きましょうか  サラ: ほっほ〜い  朱美: 一茶じゃお話にならない?(笑)  D: 今日の私の所有者は?  GM: サラさん。あなたは、ちょっと買い物に出かけております  サラ: ほいほい  GM: ついてきたければ、どうぞ♪>一茶  一茶: じゃあ背後からこっそりと(笑)  GM: 人ごみがあるところ・・・そうですね、駅前のハンズに来ております  一茶: トレンチコートにサングラスで(笑)  朱美: 何やってても違和感無いものなぁ(笑)<背後からこっそり  サラ: 「ああン。コレ欲しかったんだあ〜♪買っちゃおう〜っと♪」るんるん♪  GM: 背後から怪しい人がついてきていることに気がつかず(笑)、買い物ししていますと  GM: えっと、今の服装は?  GM: >サラ  サラ: 「あ、そだ。折角ここまで来たんだから紅茶買って行こうっと♪」  サラ: 今日は休日なんで普通にパンツルック(デニム)に上短い毛付きジャケット♪  サラ: 白いジャケットね〜  一茶: 「たこ焼き焼きそば今川焼きクレープそして紅茶、嗜好に節操なし、と」メモメモ  GM: 紅茶コーナーに移動しようとすると、ジャケットのすそを引っ張るような感触が  サラ: 「ん?」  サラ: くるっと振り返り〜  D: まま〜 ---22:35 【Benitokage】から【駿馬(見物)】になりました---  GM: 見ると、そこには6歳くらいの女の子がいます。  GM: 正解(笑)まま〜>  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノ!!!」  サラ: はっと気を取り直して  駿馬(見物): ぎぶみーちょこれーと  駿馬(見物): ばくしーし  GM: 女の子「まま〜、明子、これがいいの〜」  サラ: 「お、お嬢ちゃんどうしたの?ママはどこかな〜?」ぴくぴく  朱美: とりっくおあとり〜と〜  一茶: 安いよフレンド  D: 女の子「違う・・・ママこんなにおばさんじゃないよぅ」(笑)  GM: いつの時代や!>ぎぶみーちょこれいと  サラ: D。後で校舎裏おむすび部用釜前へ来なさい  駿馬(見物): 5ドルでいいよ5ドルで  一茶: 「そんな、子持ちだなんて聞いてないぞ神崎先生!」  GM: 女の子「・・・・・・・・・あれ?おばちゃん、だれ?」  GM: 女の子「・・・・・・まま〜まま、どこ〜」(しくしく)  サラ: 「(ぴくぴく)・・・おねいさん(ここ強調)」  サラ: ふう。と溜息吐いて「ん〜。ママ探そうっか〜。」  GM: えっと、一茶も見ているんだよね  一茶: 見てます  一茶: 軽くストーキング・・・もとい素行調査中です(笑)  サラ: ストーキング・・・・カシュン シュートベント  GM: じゃあ、サラさんも一茶も気がつきますが、その女の子、見た感じで『匂う』というか、『妙な力を感じる』状態です。  サラ: 妖気知覚持ってないのに?  GM: サラさんは妖気知覚持ちだっけ?じゃあ、ちょっと判定してみてくれますか?  一茶: 一茶も分かるのか  GM: 見ただけでわかります>一茶  サラ: いきなりライター出すのか。妖しいが気にしないで(笑) ---22:40 サラ が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  GM: 偽店員「お客様、店内は禁煙でございます」w  サラ: あ〜あ(笑)シパ〜イ  一茶: 能動的な感知なら精度はあんまり関係ないかも  GM: じゃあ、変な感じがするということしかわかりません  GM: PLに情報を流すなら、『邪気が漂う』状態です  一茶: 「ああ・・なんか・・・変なカンジ・・♪」  サラ: じゃあ尋問開始しちゃおう。「えっと、明子ちゃん。ママと今日はどこに行く予定だったの?」  GM: 明子「え〜ん、え〜ん」  D: Dはオーラ感知持ち・・・  GM: この場にDはいません  サラ: 「(あ〜あ〜。これじゃどうしようも無いなぁ〜。でもなんか普通におまわりさんに引き渡すワケにもいかなさげだし〜)」  GM: 明子「まま〜まま〜どこ〜」  一茶: Dはレンジの中じゃ?(笑)  サラ: 「(とりあえず落ち着かせようか。えっと、アイス売ってるのは・・・・あっちだ)明子ちゃん。とりあえずまま探しに行こうっか〜」にこにこ  GM: 明子ちゃんが泣いているせいか、周りの目線はサラさんと明子ちゃんにくぎ付け♪  サラ: だ〜。はずい(笑)  D: アレの前のセッションてことで(笑)  GM: 明子「うん、ありがとう、オバ・・・おねえちゃん」  一茶: 明子ちゃん、僕をパパとよんでいいんだよ!  GM: 偽明子「おじちゃん、誰?」  サラ: 「(ほっ)じゃ、とりあえずあっち行ってみよっか。」アイス屋さ〜ん(どこだか知らない(笑)  GM: 眼の前に現れていないよね(確認)>一茶  D: 偽明子「変態に用はないのよ」  一茶: 一応  サラ: 陰で独り言多いなあ一茶(笑)  朱美: まぁ変態だから許してあげて(笑)<独り言  GM: えっと、たしか、アイス屋って、1階か地下でしたよね?  D: 変態だから仕方ないかぁ(笑)  サラ: 「じゃ、明子ちゃん。とりあえず先にアイス食べて落ち着こうね。何がいい?」ジェラート選べ(命令)  サラ: 地下だと思われ(名駅詳しくない)  一茶: 一茶電波をサラに送ってるのです(笑)  GM: 明子「うんとね、バニラ〜」  サラ: あ。こないだの栄の方か。ありゃ地下だしゅ  GM: 移動はエスカレーターかな?  一茶: 明太子〜<電波  サラ: 「えっと、じゃあ店員さん、バニラのシングルとシトラスのパフェ下さい〜」  GM: では、アイスを買っていると、女の人の金切るような声が聞こえます  サラ: 実はパフェの方がいいと言うに決まってるから交換してあげて好感度UP図るサラ(笑)  GM: 女「明子!!!」  サラ: 「ん?」  一茶: 美人?  サラ: 「あ。ママさんみたいね。」  GM: 年齢は30歳少し過ぎかな?  サラ: 「(あ〜早目に見つかって良かったぁ〜(;´Д`))」  GM: 普通の人です>美人  GM: 明子「まま〜」  一茶: 十分射程圏内だが、美人じゃないならしょうがないなぁ  D: ただし「人妻」もしくは「未亡人」というオプションがつきます<普通の人  GM: お母さんは明子ちゃんの手を取ると、サラさんに向かって吠えます  一茶: む、それは引かれる  サラ: 「あ。明子ちゃん。アイス持って行きなさ〜い」渡し  一茶: 偽母「がるるるるるるるるるるるるるるるる!!」  GM: お母さん「ちょっと、あなた。うちの娘をどうするきだったの!!!」  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノ」  D: 偽サラ「誘拐してビデオ取る予定ですた」  GM: 母「まさか、あなたが・・・」  サラ: 「ちょっ・・・!!困ってたこの子助けようとしただけよ〜〜〜」(;´Д`)  サラ: ん?  GM: 母「きゃーーーーーーーー」  サラ: 「お、お母さん落ち着いて〜〜〜」  D: 通りがかり「?」「なんだなんだ?」<悲鳴  朱美: スナッフな奴を(笑)<ビデオ  GM: 母「誘拐よ、誘拐よ。犯人がここにいるわ」  サラ: 「(あ〜ん、何よコレ〜〜〜。こっちがおまわりさん呼びたいわ〜〜〜)」  一茶: よーし、取り押さえよう!  サラ: 「お、お母さん落ち着いて〜〜〜」  D: 通りがかり「なんだ?」「誘拐?」「おい、警察呼ぶか?」  GM: アイス屋、お母さんが騒ぐので騒然となっています  一茶: とりあえず物陰で警察官チェンジ  一茶: 「あー、ちみちみ、どうしたのかね、ん?」  GM: 通行人「どうした」「誘拐だってよ」「あら、本当。凶悪そうな女ね」がやがやがやがや  サラ: 「あ〜ん。おまわりさん助けて〜〜〜。」しっぽ気付いていい?(笑)  サラ: 凶悪言われ(涙)  一茶: いや、衣装変えただけです(笑)  GM: 視覚判定に成功したならいいよ>しっぽ気づき  サラ: 「って、!!!(一茶さん!?なんでここに!?)」  GM: あ、ならいいよ  一茶: 「凶悪な誘拐犯ね、はいはい、逮捕にご協力ありがとう、それじゃ〜」  一茶: サラ連れてとりあえずその場を離れよう  GM: 母「こんな極悪犯、死刑にしてください」錯乱中  サラ: 「って!!!きゃ〜〜〜濡れ衣よ〜〜〜〜〜〜」遠ざかり(笑)  GM: と、連れ去ろうとする時だけどね  一茶: 「はいはい死刑ね、わかりました、さぁ来い」  D: この通行人のなかに生徒の父母とかいないかなぁ(笑)  サラ: 「・・・一茶さん・・・?(こめかみぴくぴく)」  GM: 男の人(30代後半)が近づいてきますよ  一茶: どんな?  GM: どれ、6以下で父兄がいるということでw ---22:55 GM が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  D: ちっ  サラ: (笑)  GM: ち、高い目にしておけばよかったw  駿馬(見物): チッw  GM: ごく普通。平凡そうなお父さんです  一茶: とりあえずサラを連行しとこう  朱美: 血ッ  GM: 父「真由美、明子は見つかったのか?」  D: じゃあ次は生徒そのものがいないかどうか判定を・・・(笑)  サラ: 「しくしくしくしくしくしく・・・・・・・・・」  GM: そこまでいじめなくていいよw>D  GM: 母「お父さん、この人が誘拐を」  一茶: その次は同僚の教師がいないかどうか(笑)  サラ: 携帯って火で焙るとどうなるのかしら・・・うふふふふ・・・・・  GM: 父「ちょっとまて、ほら、落ち着け」  D: さらにその次は同僚じゃなくて校長とか理事とかいないかどうか♪  サラ: Dと一茶、後で校舎裏(以下略)  GM: 父「あの、失礼ですが、あなたが娘を?」>サラ  サラ: 「え〜ん。違いますよ〜。この子が渡しをママさんと間違ったみたいで迷子だったからママ探ししようとしてたとこよ〜う」>父  GM: 父「あ、やっぱり・・・その、すみません。お騒がせしまして」(ぺこり)  サラ: 「ほっ。。。」(;´Д`)  GM: 父「ほら、お前も早とちりするな」  GM: 母「え、あ、そ、その・・・・・・本当に?」  サラ: 「ホントですっ!!」うるうる  サラ: 「何なら明子ちゃんい聞いてくださいよ〜」  GM: 明子「あのおねえさん、ママと同じ服着てるよ〜」  一茶: 「せっかく国家権力の威信にかけて拷問をかけようと思っていたのに」ぼそ  駿馬(見物): 偽父「本当か?信用できないな。身体に聞いてやる」(爆)  GM: よく見ると、お母さんとジャケットが似てますね  D: 偽明子「明子(ママと離れて)怖かったよ〜(涙)」  サラ: 「一茶さん・・・」ぎろりっ(にらみつけ)  一茶: 今は他人なのでしらんぷり  サラ: 「ん?そういえばママさんと私の服似てる・・・」  サラ: 見比べきょろきょろ  D: 挙動不審者発見!(違)<きょろきょろ  GM: 父「おまわりさん。どうやら、そういうことですので・・・・・・すみません、お騒がせいたしまして」  サラ: 「ふう。よかった〜。」  一茶: 「ああ、はいはい分かりました、それじゃあそう言うことで♪」  サラ: 「じゃ、明子ちゃん。今度はママと手を繋いで離れないようにしたらいいわよ。」  一茶: 「るぱーん、たーいほだ〜」と、遠ざかり  GM: 父「ほら、やっぱりあれはイタズラなんだから」 そう言ってお母さんをなだめています  サラ: 「(・・・・後で一茶さんを拷問して頂きましょう。夢野さんに」  サラ: 「いたずら?」耳ダンボ  GM: 明子「うん、おねえちゃん、アイス、ありがとね」  一茶: 折角警察沙汰になる前に助けようとしたのに〜<拷問  サラ: 「ふう。あ。アイス。そだ。ママさん。何があったか私には判りませんが、とりあえずコレでも食べて落ち着いてください」サラの分(まだ食べてない)渡し  GM: 父「あ、いえ、その・・・・・・お恥ずかしいことで。最近、ヘンな手紙が届きまして、妻が気にしているもので・・・」  D: 手紙「お 前 を 2 c h で 晒 し て や る」とか?(違)  サラ: 「・・・良かったらお話聞かせて頂けますか?私でよかったら 何かお役に立ちたいですし。きっとこれも何かの縁ですわ」  GM: 母「い、いえ、そんな。すみません。お代は払います。えっと・・・」  サラ: 「ああ、いいですいいです。明子ちゃんの為に買ったんですから」>ママさん ---23:05 夢野さんがやってきました---  サラ: ばわ〜  一茶: こう゛ぁーわ  D: こんばんわ  朱美: ばわ  夢野: こんばんは  GM: 母「そんな、見ず知らずの・・・」  GM: こんばんは  サラ: 「いえ。気になさらないで下さい。」>ママさん  GM: 父「いや、すみません、ご親切に・・・えっと、じゃあ、そちらの喫茶店で・・・」  サラ: 一茶はどこ行ったんだろう(笑)  GM: 父「お前も、他の人に話せば、ちょっとは落ち着くかもしれないだろ?」  一茶: じゃそれとなく合流してみよう、どんな話になってるか気になるし(笑)  GM: 母「え、ええ、でも・・・」  GM: 合流?何か理由付けるなり、連絡をとってくださいなw  サラ: 「あ。遠慮なさらないで下さい。私、人様のお役に立つの大好きですから♪」にっこり  一茶: 唐突に  一茶: 「やぁ、こんなところで会うとは奇遇だね神崎先生♪」  GM: ご両親は頭をフカブカ下げて感謝しています  サラ: 「一茶さん?」  一茶: むろん警察モードは解除して、元の好青年モードです  GM: 服装は変えているよねw  GM: ふむ・・・ ---23:08 しなっち(見学)さんがやってきました---  サラ: 「後で覚えてらっしゃいね・・・」小声で>一茶 ---23:08 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  サラ: ばわ〜 ---23:08 GM が3D6を振りました 1+6+3=10 ---  D: こんばんわ ---23:08 GM が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  一茶: こばばんばばんばん ---23:08 【しなっち(見学)】から【しなっち(見学)】になりました---  朱美: ばわ  しなっち(見学): こんばんは〜  一茶: 「さぁて、何の事やらさっぱり分かりませんなぁ」  夢野: こんばんは  サラ: 変態な好青年って一体・・・  GM: 警官の格好に目が行っていたことだろうし、気がつきませんでした  GM: こんばんは  サラ: ちっ  一茶: 気づかれたところで押し通しますけどね(笑)  D: 変態が「好」きな「青年」の略でしょう<好青年  GM: 3番目が子供でなければ・・・くぅ!  サラ: なるほど(笑)  GM: 父「えっと、お連れの方で?」>一茶  D: 偽一茶「ええ、恋人です」  一茶: 「未来の夫と言っても過言じゃない存在です」  サラ: 「いえ、同じアパートの住人な真っ赤な他人です」きっぱり  GM: 明子「おじちゃん、誰?」>一茶  D: 2対1でサラの負け(違)  一茶: 「僕は一茶、よろしくね♪」>明子  GM: 父「えっと、なにやら複雑そうな関係で・・・・・・ごいっしょしますか?」w  一茶: 「はい♪」>乳  サラ: 半偽「複雑じゃありませんが、一応下僕として扱い下さい」  GM: 明子「いっさおじちゃん・・・・・・うん、よろしくね」にこ  一茶: 乳じゃねーよ、父(笑)  朱美: 違う(笑)<乳  D: 偽乳(喧嘩中の恋人同士かな・・・)  一茶: 父の乳に向かって言ったのです(笑)  夢野: 乳、本音?  D: ああ・・・一茶と同じ・・・  サラ: 「・・・まあ、彼も何かしらお役に立てるかと思いますんで。ご安心下さい。変態な以外は無害ですんで」  GM: 乳じゃないよぉ〜>一茶&D  駿馬(見物): 偽父「ああ、あのステキな足に踏みつけられてみたい(悦)」  一茶: 偽「お父さん、いい乳輪してますなぁ」ぐりぐり  GM: そんな言い方をすると警戒しますね>変態な  サラ: じゃあ変態な部分だけ小声で(笑)  GM: 偽母「あなた、ちょっと」 偽父「いまさら、他人のままでいましょうななんていえるか?」  一茶: 「まぁハイソなジョークはおいといて、何があったの?」>サラ  GM: 父「あの、さすがに、人目につきますから、その・・・」  一茶: しれっと聞いてみよう  GM: まだ、周囲の目はあなた達に残っていますよ  サラ: 「何かワケアリみたいなんで、一応これも何かの縁なんでお話をお伺いしましょうって事よ」>一茶  D: じろじろ  サラ: 「はっ!(照)と、とりあえず移動しましょう」おたおた  一茶: じゃあ細かいところははしょってさっさと喫茶室へいっていいっすか?  GM: 通行人「あの男、警官じゃ」ひそひそ「まさか、グル・・・」ひそひそ  朱美: 偽客「変態よ、変態と話しているわ」  サラ: 見た目で変態と判ってしまうのか、一茶は(笑)  GM: では、喫茶室に移動。アイス屋じゃないですよ(念のため)  サラ: じゃあ真上のドトールにでも(笑)>喫茶  一茶: 涼しい顔で受け流しますが(笑)<視線  GM: そりゃ、スワンスーツを着ていれば♪>一目で変態  D: 通行人「警官が犯罪とは・・・」「終わってるな」「税金泥棒め」  一茶: 失礼な、ちゃんと外出用に口のチャックはついてないスワンですよ  サラ: スワンスーツで栄歩くのか一茶は(爆笑)  GM: コーヒーが1杯350円以上する喫茶店です  サラ: 「・・・とりあえずそこのショップでまともな服買って来てください(怒)」>一茶  D: よく父も「ご一緒しますか?」なんて言えたな(笑)  GM: 本当にその格好で歩いていたなら、警官を呼ばれますね  一茶: 今は一応普通の好青年風ですって(笑)  サラ: じゃあ地下街の方だ>1杯350円以上  朱美: 乳だから(笑)  一茶: いや、かわいそうな人を見る目で見られるだけで済むと思う(笑)  D: いや巡回中の警官に・・・(笑)  一茶: じゃあ適当な喫茶店へ  GM: さて、喫茶店に移動しますと、父親のほうから一言  D: 偽父「あなた、変態ですね?」  GM: 父「あの、ご迷惑をかけてしまいましたし、お好きなものを、どうぞ」  GM: 偽父「割り勘ですが」  一茶: じゃあアイスミルクティーのホットを  朱美: 偽一茶「ではお父さんを」  GM: あるかぃ!>アイスなホット  サラ: 「ん〜。じゃお言葉に甘えてしまおうかしら」  D: あけみんの勝利(笑)  一茶: 勝利条件がわからんのですが(笑)  サラ: 何の勝負だ(笑)  GM: 舞さんや推人君でなくてよかったw  サラ: 「じゃ、ロイヤルミルクティーください〜」  サラ: 「で、コレ別払いでレアチーズケーキとモンブランください〜」  一茶: 普通に苺のタルトとストレートティー  GM: 父「私はブレンド」 母「えっと、私もミルクティーを」 明子「おれんじじーす」  朱美: そんなの一茶タンじゃない!<普通に  一茶: くいしんぼうですから、普通に食えるときは普通に喰います(笑)  サラ: じゃこゆ時変態って何頼むんですか?(わくわく)  GM: 注文を取り終わり、ウェイトレスが立ち去ると、お父さんが語りだします  一茶: ここで牛丼とかボケても店員さんはビジネスライクにさらっと流すだけだし〜  GM: 飾ってある熱帯魚とかかな?>変態が注文  一茶: 飲み屋でモスバーガー注文したときも冷たく流されたからもうしません(笑)  GM: 父「まず、大変ご迷惑をおかけしまして、申し訳ありませんでした」  サラ: やったんだ!しかもリアルで!(゚д゚;)  サラ: 「いえいえ。過ぎた事ですわ。それはお忘れ下さいな」>パパさん  駿馬(見物): 鬼だ・・・w  GM: 父「私、八木健次といいます。こちらは妻の真由美、娘の明子です」  駿馬(見物): 手紙を食べそうな名前ですなw  サラ: 「私、サラ神崎と申しますわ」おじぎ  GM: Mなら、『スマイルをテイクアウトで』って罰ゲームもありますが?  サラ: もうやり尽くされた事です>スマイル100個とか  一茶: スマイル10個とか頼むと店員が10人出てくるとかいう都市伝説もありますが  朱美: そしてパートのおばさんしかいない(笑)  サラ: え?一人が10回じゃ?  サラ: にこっ。にこっ。にこっ。にこっ。ってカンジで(笑)  GM: 父「実は、最近、イタズラだと思うのですが、変な手紙が届いていまして・・・」  サラ: 「えっと、今お持ちですか?」>手紙  GM: 父「いえ、さすがに持ち歩いていません」  サラ: 「ん〜。どんな内容なんですか?」  サラ: 誘拐するって内容とは察しが付くが・・・  GM: 父「ここ1月ほど、毎日のように届くのですが、内容は、その、『娘をよこせ』見たい野表現で」  サラ: 「その手紙の相手って、どんな名前なんですか?」  一茶: 「警察には届けたの?」>乳  サラ: 乳を警察に差し出すの?  一茶: もう乳で押し通します(笑)  GM: 父「差出人の名前は書いてありません。警察には、その、どう見てもイタズラだと思うので、届けてはいないのです」  D: 協力しましょう(笑)<乳で押し通す  朱美: 変態がいる(笑)<警察に乳を  GM: 父を乳って変換すると混乱する〜  サラ: 「う〜ん・・・詳しくそのお手紙見てみたいですわ。ママさんも解決した方が安心出来るでしょうし。明子ちゃんも今のままじゃ可哀想だし〜」  一茶: 脳内で再変換してください(笑)  一茶: 「そうだね、知り合いに探偵も居るし、なにか役に立つかも」  サラ: 「一応私の知り合いに探偵が居りますので、そちらに聞く事も出来ますし」  GM: 父「えっと、家に帰れば残してあるのですが・・・さすがにご足労させるのは、ちょっと・・・」  D: なんなら我々に・・・  GM: 父「いえ、そこまで大騒ぎするつもりは・・・」>探偵  サラ: 「あ。気になさらないで下さい。休日ですし。もう買い物も終わりましたし」紅茶は後日行こうと思うサラであった  GM: 母「あなた、でも、」  GM: 母「毎日届けられているのよ」  サラ: 「ママさん、パパさん、一応これも何かの縁ですし、私も気になって眠れなくなるのイヤですからお手伝いさせて下さいな」  一茶: 「毎日ならさすがに脅迫罪の成立は間違いないと思うけどなぁ」  サラ: 「毎日?それは凄い・・・」  サラ: 「う〜ん。毎日ともなると犯罪扱い可能かも・・・」  GM: 父「毎日といっても、たぶん、子供のいたずらだと思いますよ。だって、」  サラ: 「え?子供?」  D: この状況なら周辺のパトロールとか気を使ってくれるでしょう<警察  D: 子供・・・  GM: 父「さすがに、大人が脅迫状を書くとき、ひらがなだけって事はないでしょ」  D: 手書き・・・?(笑)<脅迫状  一茶: 「ひらがなねぇ、手書きなんだ」  サラ: 「う〜ん。筆跡とか見てみないと・・・そういうヒトも居ますし。」  GM: 父「名前を書いていないのだって、そこらへんで拾ったようなチラシの裏に書いた手紙だからですし・・・」  GM: 手書きですね  サラ: 「でも子供のおいたにしちゃやりすぎですわ。陰湿過ぎますわ。」  一茶: 「学校でイジメにあってるようなことは?」  GM: 母「えぇ、だから私も不安で」  サラ: 「でも今のままじゃ安心出来ないでしょう。ご両親も明子ちゃんも。一応だけでも調べてみましょうよ。大丈夫ですわ。」  GM: 父「いや、そこまで気にすることは・・・」  サラ: 「私も仕事柄、そんな事本気で子供がやってるなら許せませんし」  GM: 父「明子はいじめられているのか?」  GM: 明子「ううん?」首を横に振ります  一茶: 「だよねぇ、かわいい子だし、素直だし」  一茶: と、軽く子供をほめてみる  GM: 父「塩ごと柄?えっとすみませんがご職業は?」  GM: 塩ごと柄←仕事柄  サラ: 「え?ああ。一応中等部の教師を」  一茶: 「一応フリーターを」  GM: 明子「うん、明子、いい子だもん」>おじちゃん  サラ: 「一応専門は世界史ですが、担任も致しておりますんで」  D: 情けな(笑)<フリーター  GM: 父「あ、先生ですか。いや、そんなご立派な職業で」  一茶: 「一応専門は肉体労働ですが、コンビニも致しております」  サラ: 「いえ、全然立派じゃありませんわ。内容次第ですもの。」にこ  サラ: 「・・・一茶さん・・・」睨み  GM: お父さん、サラ先生を見る目がよくなり、一茶さんにはちょっと軽蔑の視線を  GM: 父「いや〜、しっかりとした職業についている人は違いますね」見比べ、見比べ  GM: 母「ちょっと、あなた」  サラ: 現金だぞパパさん(笑)  サラ: 「いえいえ(照)」  一茶: 「僕には夢がありますから、バイトはそれをかなえる手段に過ぎません」にこやかに  サラ: 「(ホントは安月給で肉体労働で気苦労耐えないなんて言えない状況〜(;´Д`))」  GM: 父「失礼ですが、夢を追っていても、かなえられるとわかぎらないでしょう。それよりも堅実に人生を・・・」  サラ: 説教されてる(笑)  GM: お父さん、一茶さんには高圧的になりますね。  駿馬(見物): フリーターで何が悪いとやーーーー!!!  駿馬(見物): 失業者で何が悪いとやーーー!言うてみい、ええっ、言うてみい  サラ: おお。リアルフリーター大暴れ(笑)  一茶: 「堅実な人生、それもまた夢の形の一つだと思いますので」  GM: 雰囲気としては、真面目なサラ先生に、何でこんなふしだらな男が・・・といった感じで  駿馬(見物): (ごー)<放射能  サラ: 勘違い食らってんなあ(笑)  一茶: ふしだらとは失礼な、ふつつかと言ってください(笑)  GM: 橋梁持ちでcp稼いでますからご勘弁を  一茶: 狭量ですね  GM: あぁ、駿馬ちゃんがゴジラになっているw  D: 一瞬何のことかと思った(笑)<橋梁  GM: あ、狭量ですね。失礼  夢野: 正当な評価だと思うんだけどな……<ふしだら&ふつつか  サラ: 両方って事か(笑)  GM: 父「あの、もし何でしたら、その、探偵の方、サラ先生からご紹介願えませんか?」  一茶: 「僕は〜」  GM: 父「ぜひ、サラ先生のご紹介で!」w  サラ: 「え?いいですわよ。じゃあ連絡しますわね。ちょっと失礼」ぴぽぱ。と桐島探偵事務所に電話  GM: 母「ちょっと、あなた」  GM: 父「ほら、お前からもサラ先生にお願いして」  GM: えっと、お待たせしました。あけみん&D  朱美: お  GM: 桐嶋探偵事務所にいていいよw  GM: 桐嶋「そういえば、Dをそろそろ返せって、梓さんが言っていたぞ、朱美」  一茶: Dもてもて?  サラ: コール中に「パパさん、私明子ちゃんの教師でもないから先生って付けないで下さいな〜」  朱美: 「あぁ、バッテリーが切れたらそのまま返そうかと」  サラ: 電源切れるまで放置かよ(笑)  GM: 桐嶋「おや?電話だ。はい、もしもし。桐嶋探偵事務所ですが。あぁ、なんだ。サラさんですか」  D: D『電源切れると私そのうち壊れるのですが・・・』  GM: 父「いえ、先生は先生ですから」w  サラ: 「あ。桐島さん、こんにちわ〜。実はですね〜。かくかくしかじかで、お手伝い願えませんか?ホラ、ちょっとした調査の演習にもなりますし♪」媚び媚び(笑)  GM: 桐嶋「だからって、おれのところで充電はするなよ。この間、電気が止められたばっかりなんだから」  朱美: 「うちには充電器が無いからな」  GM: 桐嶋「あ〜それなら・・・今、ここに暇そうなのがいるから、そいつらでいいか?」>サラ  サラ: 「わ〜い♪桐島さん有り難う御座います〜♪今度何か手料理でもごちそうしますわね♪」  サラ: ちなみに調理とか持ってませんサラ(笑)  一茶: おむすび?<手料理  D: D『だから何度も何度も何度も返してくださいと言っているのに・・・』ぶつぶつ  GM: 桐嶋「あぁ、楽しみにしているよ。」  GM: 桐嶋「ほら、朱美。依頼だ。Dと一緒に行ってくれ」  GM: 電話を投げ>朱美  サラ: 「有り難う御座います〜♪じゃ連絡は私の携帯に下さい〜」  朱美: 「で、どこ行きゃいいんだ?」  サラ: 「って?お〜い、誰か〜」<電話投げられ  一茶: 私はまるで役にたってない(笑)  GM: 桐嶋「さあ?電話に聞いてくれ」  GM: サラさんとの比較対照になっていますよw>一茶  サラ: サラの株UPの道具(笑)  朱美: でも比較対照は一茶(笑)<株UP  一茶: いじけて明子ちゃんとあっち向いてホイでもしてよう(笑)  GM: 明子「じゃんけんぽん、あっちむいてほい。 わ〜い、勝った」  サラ: 弱っ!!(笑)  朱美: で、どこ?  サラ: いや、とりあえず電話出た事にしていいのかな?  サラ: <アケミン  GM: とりあえず、サラさんから話を聞いて、合流してください>朱美&D  GM: あ、電話に出たところからでもいいよ  朱美: うむ  一茶: 「うう、つい指の方を向いてしまうのは本能だよね〜」(涙)  D: 電話ってD?それとも桐島さんの?  サラ: 事務所の電話  一茶: 「おじゃるまるにも一回も勝ったこと無いし・・・・」ぶちぶち  GM: 事務所の電話ですね  GM: 明子「おじちゃん、よわ〜い」  朱美: 私も最初、Dを投げてよこしたのかと思っていたけど(笑)<事務所の電話  GM: 偽父「ほら、クズは何をやってもダメなんだぞ」  一茶: 「あっはっは、子供相手に本気になってもしょうがないしね♪」  サラ: イイから早出て〜(笑)>アケミン  サラ: 「もしも〜し」心配げに  朱美: いや、だから「で、どこ行きゃいいんだ?」って(笑)  GM: 桐嶋「なぁ、電話代もただじゃないだろ?早く出てやれよ」w  サラ: 冷たい(笑)  一茶: ここです(笑)<場所  GM: 喫茶店の名前を告げます>サラ  サラ: 「あら。朱美さん?えっと、とりあえず栄地下の○○○って喫茶店に来て下さいな。大至急〜」  朱美: 「あぁ、分かった」  朱美: 「じゃ、行くか」>D  サラ: 「じゃ連絡は私の携帯に下さいな〜」>アケミン  D: D『そうですね』  サラ: 「ふう」ぴ。と電話切り  GM: 父「あ、連絡はつきましたか?サラ先生」  一茶: 電話の間ひたすらあっち向いてホイリベンジ中  サラ: 「えっと、とりあえず探偵の者がここまで来てくれますので、暫く待ちましょう」>パパさん  朱美: ではサクサク移動しましょう  サラ: 「(・・・朱美さんか・・・・何か心配な・・・)」  GM: 父「はい、ありがとうございます。サラ先生」ホクホク顔  一茶: 血刀ひっさげて喫茶店に現れたりしてね  サラ: きっとアケミンの態度次第でサラの株大幅ダウンなヨカ〜ン(笑)  GM: リベンジ請け立ちましょう。ダイス目が小さいほうが勝ちと言う事でw>一茶  一茶: いらっしゃいませ〜、とほほえむ店員をまず惨殺(笑)  一茶: よぅし、勝負だ ---0:04 GM が3D6を振りました 4+1+4=9 --- ---0:04 一茶 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  サラ: (笑)  D: (笑)  一茶: 完全敗北です!  GM: ぼろ負けw>一茶  サラ: マジ弱っ!!  GM: 明子「おじちゃん、本当に弱いね」  一茶: 「はう!」  D: ぐさぐさ  朱美: まぁ一茶タンだし(笑)  GM: さて、そうやって遊んでいると、朱美さんが到着しました  GM: カランコラン  サラ: 「あ。朱美さ〜ん。こっちです〜」手を振り振り  GM: ウェイトレス「いらっしゃいませ。1名様でしょうか?」  朱美: 「・・・」<一茶がいる  一茶: 「やああけみん♪」  サラ: そんなに一茶がイヤか(笑)  一茶: にこやかに手を振って  朱美: 「いえ、連れがいますので」>ウェイトレス  一茶: あれ?惨殺しないんですか?(笑)  GM: 父「あ、あなたがサラ先生のご紹介の探偵さんですか。いや、たいへん男前なかたで」ホクホク  朱美: 「で、こちらが依頼人ですか?」  サラ: されたらこっちが困る(笑)  一茶: おかしい、あけみんは普通の容貌なのに(笑) ---0:07 しなっち(見学)さんが去りました---  一茶: そして一茶は魅力的♪  サラ: パパさんほめまくり(笑)  夢野: 態度による修正の差?  GM: 父「申し遅れました。私、八木健次といいます。よろしくお願いします」  朱美: 「こちらこそ、で詳しい要件を伺いましょうか」  GM: フリーターより、先生の紹介した探偵の方が反応修正は+でしょうから  D: 狭量の分もありますしねぇ  サラ: 妖気知覚は?(わくわく)  GM: 父「はい、実は〜(かくかくしかじか)ということなんです」  D: そういえば電波(オーラ感知)は感じるんでしょうか  GM: 誰に妖気知覚を?>サラ ---0:09 しなっち(見学)さんがやってきました---  GM: おっと、そういう意味ですか  一茶: おか  D: おかえりなさい  サラ: おか〜  しなっち(見学): ただいま〜  GM: 朱美さんとD君は、見るからに明子ちゃんから異様な感じを受けます  一茶: あの一茶にあっち向いてホイで連勝したのですからただ者ではないでしょう  夢野: おか  朱美: それは妖怪みたいな感じですか?  GM: 『見るからに』はいらなかったかw  サラ: 一茶が弱いだけじゃ?  夢野: 一茶って、じゃんけん強かったの?  GM: いえ、妖怪という感じではないですね。何か妖術を受けているような感じです ---0:11 しなっち(見学)さんが去りました---  サラ: あっち向いてホイが弱いだけ(笑)<一茶最弱  D: 邪気がただよう−20ですな  一茶: ダイスの目が悪かっただけです(笑)  GM: しょせんは一茶だから目安になりません  GM: ハイ、そうです>D  D: D『何らかの術をかけられているようですね』<妖怪のみ  朱美: 「手紙のほうを確認したいのでお宅にお邪魔してもよろしいでしょうか?」>乳  D: 人間使いにもその限定かけてるしなぁ  サラ: 「え?そうなの・・・・」(小声で納得)  一茶: 大豪院邪鬼が漂っていたり  GM: 父「はい、何でしたら今から、すぐにでも行きましょう」  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ>大豪院邪鬼が漂う  サラ: えっと、アケミンや一茶は車持ってなかったっけな  一茶: もってねーっす  朱美: 赤貧ですから  GM: サラ先生は持っていないですよね  サラ: じゃタクシーで移動かな?  サラ: 持ってない(笑)  D: 赤貧だの貧乏連中に車など買えるわけが<快適(非合法)  GM: 領収書は桐嶋探偵事務所で>タクシー  夢野: D運転できないジャン  サラ: 持って行かれるだけの携帯が言うな(笑) ---0:15 しなっち(見学)さんがやってきました---  サラ: おか〜  D: 敏捷高い人に人間使いとか・・・(笑)<運転  GM: 父「何でしたら私の車で・・・あ、5人のりですので、一人は・・・」  しなっち(見学): ただいま〜  GM: おかえり  一茶: 「だってあけみん」>一人  D: おかえりなさい  しなっち(見学): うう、また調子悪いなぁ  夢野: えっじ?  サラ: 「え〜っと・・・じゃ一茶さんは走って付いてきて下さい」さらりっ  朱美: 「では、行きますか」>一茶以外に向けて  一茶: ひゅうううううう  GM: 偽父「いっそのこと、引きずっていきましょう」  サラ: 偽「いっそ屋根にくくりつけて・・・」  GM: 父「では、駐車場の方へ」  朱美: いっそのことタイヤにくくりつけて  サラ: あ。トランクに入れよう  サラ: 「じゃ移動しましょうか」  GM: 非合法は止めぃ>一茶移動  GM: まぁ、子供を膝の上に乗せれば入れることは入れるけど・・・  夢野: 一茶、扱いが登場するたびに悪くなっていくなぁ……  夢野: とりあえず、一時落ち  サラ: そんなもんです(笑)  一茶: ひどいでしょ?同情してください(笑)  夢野: では  一茶: いてーら  サラ: いてら〜  夢野: 自業自得です ---0:18 夢野さんが去りました---  D: いてらしゃい  GM: 母「あの、あなた、私はまだ買い物があるから・・・」  GM: いってらっしゃいませ  朱美: ひどいでしょ?同調してください(笑)  しなっち(見学): いってらっさい  GM: 父「・・・・・・(しかたない)じゃあ、そちらの方(一茶)もご一緒に」  一茶: 「はーい♪」  サラ: 「ママさん、お一人で大丈夫ですか?一応明子ちゃんは私達が護れますけど・・・」心配げに  GM: 母「いえ、大丈夫です。ちょっと食べ物を買っていくだけですし、主人に迎えにきてもらえば」  GM: というわけで、移動、移動  サラ: 「う〜ん・・・じゃ、明子ちゃんの事は一応大丈夫なんでママさんもお買い物行ってらっしゃいませ」  朱美: サクサク  GM: 母「すみません。娘のこと、お願いします」  一茶: ぶろろろろろろろろろろ  GM: サクサク移動。八木亭に到着  一茶: 料亭かなんかですか(笑)  D: 小料理屋ぽいですな  GM: 間違い。邸ね  サラ: 和風創作料理?  GM: そんなに大きくはないけど  一茶: どんなおうち?  GM: 小さな家ですね。サラリーマンががんばれば買えるような家  朱美: 「それじゃ、俺は手紙を調べておくから、その間に明子ちゃんからいろいろ聞いといてくれ」>サラ  GM: 場所はちょっと田舎っぽいところになっている。開発初期の新興住宅地って感じのところ  サラ: 「ハイハイ」>アケミン  一茶: じゃあさくさくと例のてがみを見せてもらおう  D: まだローンが・・・  GM: 残っていそうですね>ローン  サラ: 「じゃ明子ちゃん。おねえちゃんと色々お話しよっか〜。」  GM: では、例の手紙のほうからいきますか ---0:25 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: 明子「うん。おねえちゃんはあっち向いてほい、強いの?」  GM: 父「これが、送られてきた手紙です」 ---0:26 しなっち(見学)さんがやってきました---  朱美: 「では拝見させてもらいます」どんな感じ?  サラ: 「イヤ、あっち向いてホイはあんまやった事無いけど・・・・」  GM: 差し出された手紙には、「こどもをいただく」とか、「だいかをはらへ」とか、あまり上手くない平仮名でかかれています  D: (笑)  サラ: 「それよか、早くママさん安心させてあげたいでしょ?明子ちゃんもママ大好きだろうし。とりあえずおねえちゃんが質問するから応えてね」にっこり  一茶: 全文は読むまでも無いっすか  サラ: 「それが終わったらあっち向いてホイやろ♪」  GM: 明子「うん。わかった」  GM: 明子「わ〜い」  GM: 父「どうですか、探偵さん」  サラ: 「じゃ、先ずは〜。その手紙来るちょっと前とか後に出会った人は居ますか?」  朱美: 「確かに子供のいたずらに見えないこともありませんが、子供が『代価』なんて言葉を使うもんでしょうか?」  GM: 明子「うんとね、学校のお友だちと、学校の先生と、塾の先生と、塾のお友だちと会ったよ」 ---0:29 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: 父「そういえば・・・いや、さすがはサラ先生がご推薦の探偵さん。さすがですなぁ」  サラ: 「う〜ん。じゃ、その中で誰か最近変わったとかいうヒトはいる?」  一茶: 「わざとひらがなばっかりなのか、それとも酒鬼薔薇みたくお子さまが凶悪犯を気取ってるのか」  GM: 明子「代わった人・・・うん、会ったよ」  D: D『わずかですが私の一族が関わっているという可能性もありますね。あくまで可能性ですが』<代価  朱美: 「八木さんは何かこういった言い回しに心当たりはありませんか?」  GM: 明子「一茶おじちゃん」  一茶: 「あー、はいはい、なんでっしゃろ?」>明子  GM: 八木「いえ、私には心当たりがありません」  一茶: 「ん〜?おにいちゃんがどうかしたのかなぁ?」  GM: 明子「あのね、サラおねえちゃんが、一茶おじちゃんのことを聞いたの」>一茶  朱美: 「ごく最近に限らず、昔の話でも構いませんよ」<心当たり  サラ: 「・・・いや、そのヘンじゃなくて・・・」  GM: 父「う〜ん・・・・・・とりあえず、これといって思いつくことはないですね」  D: 明子ちゃんの人物鑑定眼はたしかなようですな(笑)<ヘン  一茶: 「じゃあどのヘンなのさぁ〜」  GM: 明子「このヘン?」一茶を指差し  一茶: 「何を言うか〜、ここはヘンどころかすごいんだぞ〜」  朱美: 「ご近所のほうで似たような被害にあってるなんてお話は・・・旦那さんでは分かりませんか(笑)」  サラ: 「う〜ん。明子ちゃん、あのね・・・」困惑  GM: 明子「すごいヘン?一茶おじちゃん、すごいヘン?」  サラ: 「一茶さんは変態って種類のイキモノだから特殊なのよ・・・  GM: 父「えぇ、恥ずかしいことに、そういうことは妻に任せっきりで」  一茶: なんだか好き放題言われてる気がするな  D: 自業自得です  GM: 因果応報です  D: むしろ仕様です  朱美: 「念のためお聞きしますが、お仕事のほうは?」>八木  GM: 父「あ、〇〇社で課長をやらさせていただいています」  GM: 〇〇社は普通の会社ね。  朱美: 「お仕事のほうで何かトラブルのようなものはありませんですか?」  GM: 上場2部くらいの会社  サラ: 「う〜ん・・・じゃあ最近ヘンな気配とか感じた事は?一茶さん抜きで」(笑)  一茶: ヤバ過ぎて伏せ字とかではないのですね(笑)<○○  GM: 父「これといって特にはありませんが・・・」  GM: 明子「変な気配?う〜ん。う〜ん・・・明子、わかんないよぉ」  朱美: 「個人的な問題に限らず、プロジェクト絡みのものでも構いません」>八木  サラ: 「う〜ん・・・困ったわねえ・・・」  GM: 父「仕事をしている以上、まったく恨みを買っていないとは言い切れませんが、だからといって、人に恨みを買うほどのことをした憶えは・・・ないですね」  朱美: 「あるいは会社絡みでも、部長さんともなると知らないうちにあちこちで名前が出ていることもあるでしょうから」  サラ: 「あ。じゃあ最近体のどっかがおかしいとかは?」  朱美: 課長か  GM: 父「知らないうちまで言われると何もいえませんが、私の身辺においてはうらまれるようなことはしていないはずです」  GM: 課長です  GM: 明子「明子、すごく、元気だよ」  GM: 明子「あ、でもね・・・」  サラ: 「うぬぬぬぬぬ〜〜〜〜」超苦悩中  朱美: そっちはまだかかりそうかな?  サラ: 「ん?」  GM: 明子「夜中にね、時々、ヘンな声がすること、あるの」  サラ: 「ヘンな声?どんなカンジ?」  朱美: 偽明子「お父さんとお母さんの寝室から・・・」  一茶: 偽「明子ちゃん、それはお父さんとお母さんに相談して、もうすこし静かにしてもらおうね」  GM: 明子「『はらへはらへ』とか、『ねがうねがう』って声だよ」  一茶: 変わったお母さんだね(笑)  サラ: 「ふむふむ」  GM: 明子「あのね、お外から聞こえるの」  サラ: 「夜中か・・・・」  D: 鵺かな・・・違うか?  GM: 明子「おしっこに起きた時だよ」  サラ: 「これはお母さんが何か知ってるのかも。もしくは赤の他人が何か勝手な契約したか・・・」ぶつぶつ  GM: 明子「きっと、お化けの声だね」わくわく  サラ: 「ん!わかったわ。明子ちゃんありがとね。じゃ、一端朱美さんと話してからあっち向いてホイしましょ。それまでは一茶さんと遊んでてね」  GM: 明子「ぶ〜、先にあっちむてほい〜」駄々こね  サラ: もしかして今日の一茶は子守り?(笑)  サラ: 「ん〜。じゃわかったわ。約束だから先にしましょ」  GM: 明子「一茶おじちゃん、すごく弱いんだもん。ほら」  GM: 明子「あっちむいて、ほい」>一茶 ---0:46 GM が3D6を振りました 6+4+4=14 --- ---0:46 一茶 が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  D: む  GM: あ、これは負けた  サラ: あら(笑)  朱美: 偽物だ  GM: 明子「あれ?負けちゃった?」  サラ: 「あら?明子ちゃん初負け?」  一茶: 「・・・・・・・」後ろを向いて軽くガッツポーズ  サラ: 大人げないなあ一茶(笑)  一茶: 「っし、調子でてきたぁ!」  GM: 明子「ぶぅ、何かの間違いだよ」地団太、地団太  GM: というわけで、しばらく一茶とあせんでいましょうw  GM: あえんで←遊んで  サラ: 「うふふ・・・じゃあ一茶さんに買ったら教えてね。後でやってあげるから」  GM: 今日はタイプミスが多いなぁ・・・  サラ: と言ってアケミンのとこへ  サラ: 「朱美さん、何か手がかりつきました?」  GM: 偽明子「一茶さんを買ったら?58円くらい?」  朱美: 「こっちはこれといってないがそっちは?」  一茶: いや、一山98円  サラ: ミスタイプ魔降臨(笑)  サラ: 「一応こうこうかくかくしかじかってカンジ」  D: 一山も買ったら・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル ---0:50 しなっち(見学)さんがやってきました---  サラ: 1匹でも手に余るのに・・・  サラ: おか〜  GM: 父「それは子供によくある話でしょうw」>かくかくしかじか  一茶: おか〜  GM: おかえり ---0:50 【しなっち(見学)】から【しなっち(見学)】になりました---  D: おかえりなさい  しなっち(見学): ただいま〜。たびたびすいません;;;  サラ: 「てか、手紙の内容は?」>アケミン(言ってよ(笑)  朱美: 「明子ちゃんは何か、約束とかお願いはしていないのかい?」>サラ  朱美: 「これ」<手紙  サラ: 「ん〜。じゃ聞いてみるわ」再び明子ちゃんとこへ  サラ: 「ん〜」手紙見ながら移動  GM: 父「先生方、よろしく願いします。あの子は、やっと生まれた子供でもありますし」  サラ: 「あら。声と同じ・・・」  朱美: 「お二人は何も聞いていないんですね?」<夜中の声  サラ: 「じゃ、明子ちゃん、遊び中に悪いんだけど、何か最近約束とkお願いとかした?」  GM: 父「私は帰ったら、晩酌やって、すぐに寝てしまいますけど、そんな声、聞いたことないです」  D: D『「やっと生まれた子供」ですか・・・』  サラ: そっちが妖しいねえ・・・>やっと生まれた  GM: 父「家内はどうか、知りませんが、たぶん聞いたことないでしょう」  朱美: 「ちょっと子供部屋のほうも見せてもらえますか」  一茶: アレすね、子供を授ける代償に、って  サラ: お母さんのヒス具合といい、怪しいねえ  GM: 偽父「結婚して15年。なかなか生まれなかったもので、実家からは種無しだの、甲斐性なしだのと陰口を叩かれ」(うぅ)  GM: 父「はい、どうぞ。こちらです」 ---0:55 熊三(見学)さんがやってきました---  サラ: こば〜  一茶: ば  朱美: ばわ  熊三(見学): こんばんはー。  D: こんばんわ  GM: 明子「お約束事・・・・・・ママに『知らない人に付いていかないように』って言われたよ」  GM: こんばんは  一茶: そんなん畑の方じゃなくてタネに問題があるなら、解決法は簡単なのに〜  サラ: 「いや、明子ちゃんから誰かとか神様とか言ってお願いとかしなかった?」  しなっち(見学): こんばんは〜  GM: パパさんが案内したところは6畳くらいの部屋。まだ机は新しく、よく掃除してある部屋ですね  朱美: 部屋の外ってのはどんな様子だろうか  サラ: 浮気は却下  GM: 明子「お願い事はしなかったよ。だって、明子、毎日楽しいもん」  サラ: 「う〜ん。わかった。じゃまた後で〜」とてとてとアケミンの方へ  GM: 小さな庭になっていて、ブロック塀で囲まれています>部屋の外  GM: 明子「一茶おじちゃん、今度は負けないから!」  サラ: 部屋にお札とか貼ってあったら確実にママさん怪しい。で終わるが・・・  GM: お札?貼ってあるよ  サラ: あらまあ(笑)  サラ: いつ貼ったんだかにもよるか。  朱美: 額縁の裏にお札が(違)  一茶: どこのお札でしょう?  GM: それほど新しくないけど、何年も経っているほど古くもないお札ですね  一茶: なに神社?  サラ: やっぱ怪しいのは・・・  GM: 裏に井上神社って書いてありますね  D: 6年・・・いや、7年は経ってなさそうですか?<札  GM: そこまでは経っていないようです。古く見積もっても2〜3年かな?  サラ: まあ、敵はそのお札のお陰で入って来れないってのは確定としてええっか  一茶: 子宝を授けた存在から守護するお札かな  朱美: それじゃ、どうして一茶が入れるんだ(違)  GM: そうこうしていると、八木家の電話が鳴ります  一茶: 善良ですから(笑)  一茶: じりりん、電話だよ  GM: 父「はい、あぁ、なんだ、うんうん、わかった」  GM: がちゃん  GM: 父「あ、先生方、何かわかりましたか?」  一茶: 一応神社を特定できるように、Dカメラでお札を撮影しておこう  サラ: 「とりあえずママさんからもお話お伺いしたいでうわねえ。ふう」  一茶: かしゃっと  GM: 父「あぁ、家内ならもうじき帰って来るそうですよ」  サラ: 「(でも契約云々ならママさんにも危害が及ぶ可能性も・・・)」  GM: 偽D「転送・・・あ、しまった、いつもの癖で」  サラ: エロに混じってお札の画像が(笑)  GM: 夢野さんの画像が苦しんでいたりしてw>エロに混じって  GM: 父「先生方、なんでしたら、夕食もご一緒にいかがですか?」  一茶: 「わーい♪」  サラ: 「う〜ん・・・どうしましょ・・・・」  一茶: ところで井上神社に心当たりはないかな?  GM: あぁ、一茶には言っていないのにw  GM: 井上神社は、このあたりにある神社ですね。  サラ: 「夜中まで待機するハメになりそうだし、今夜だけ甘えさせて頂きましょうか。朱美さん」一茶無視(笑)  一茶: 名前が神社って段階で比較的マイナーなはず  朱美: 「ご迷惑でなければ今夜は一晩様子を見させてもらいたいんですが」>八木  GM: 父「あ、はい、どうぞ。構わないと思いますよ。妻が帰ってきましたら、寝床を用意させますので」  一茶: しゃーない、私は神社の方を調べてみようか  D: とりあえず無いとは思うけど井上神社を検索してみよう  一茶: あらぬところがいっぱい引っかかりますよ、井上神社(笑) ---1:10 D が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  GM: 検索ですか。では、コンピューター操作でどうぞ>D  D: ふ・・・(笑)  D: ボーナス修正はありませんか?(笑)  GM: 惜しい。ファンブルすれば九州の井上神社を該当させたのですがw  サラ: あらぬところかそのままか・・・>リアル井上神社  GM: 検索の結果、1589件ございます。ってな感じで、多すぎて特定できなかったようです>D  D: 了解  GM: もっとじっくり調べればわかるでしょうけど・・・といった状況ですね  朱美: とりあえず奥さんの帰り待ちかな  GM: じゃあ、奥さんが帰宅  GM: 母「ただいま戻りました」  一茶: 近所なら直接行ってみてもいいかとおもう  サラ: 関ヶ原?  GM: どうぞ>一茶  一茶: 徒歩圏内?  一茶: それなら行ってみよう  サラ: 「あ、ママさんお帰りなさいませ。ちょっとお伺いしたい事があるのですが・・・」  GM: 徒歩圏内ですね。ちょっと遠めだけど  一茶: どんな神様祭ってるのかな?  一茶: そして神社の規模とか  GM: 母「はい、なんでしょうか?」荷物をおろしおろし  一茶: 念のため同じようなお札を調達しておきたい  サラ: 「明子ちゃんの部屋のお札についてですが・・・」何か反応有るかな?  GM: 神社の規模としては、田舎村ならちょっと大きめ程度です  GM: 「お札ですか?毎年、初詣の時にもらっているものですが・・・」  サラ: ありゃりゃん  GM: 神社は閑散としていて、誰もいませんよ。>一茶  一茶: 祭ってる神様は?  サラ: 「じゃ、明子ちゃんが出来た当時の事お聞かせ願えますでしょうか?」  GM: 商売繁盛、家内安全のたぐいです>祭っている神さん  サラ: あ。ヘンな聞き方になってもた(笑)  朱美: 「毎年ですか、このお札はちょっと古いようですが」  GM: 母「あの子ができた当時ですか・・・えっと、」  一茶: 商売繁盛とかだと、恵比寿さんとかそんなんかなぁ  GM: 母「あ、去年は義母がなくなったので、お参りにはいけなくて・・・あ、去年じゃなくて今年ですね」  D: じゃあ「明子ちゃんを仕込んだ当時」とか・・・(笑)  サラ: ダイレクト過ぎ(笑)  GM: 偽母「あら、携帯電話、踏んじゃった」ばきぃ!  一茶: 偽D「あああああ、もっと!」  D: 偽「あああああできればこのピンヒールをはいてもう一度・・・」  サラ: (笑)  GM: 母「あの子が生まれる前、子どもが、その、流産したこともあって、もうできないといわれていたのですが・・・それでも授かりまして」  サラ: 「どこかあしげく通った子宝神社みたいなとこは有りますか?」  GM: 偽母「あら、いけないコ。そんな子にはオシオキよ」熱湯をプレゼント  D: 偽「ああっ・・・私はっ私は卑しい豚ですぅぅぅっっっ!もっと私に罰をお与え下さい」  GM: 母「あのころは、色々といきましたから・・・神頼みというような感じで5〜6つくらいの神社に・・・」  サラ: なんか本格的SMになって来た(笑)  熊三(見学): なんか変態がうようよとw  朱美: 偽母「夫には内緒で『必ず子宝を授かる教祖様』のところへ・・・」  サラ: 「じゃあそれ全部教えて貰えたらありがたいですわ」  D: GMが続ける限り私は続けます(笑)  GM: 母「でも、そのことと手紙に関して、何か関係が?」  駿馬(見物): わたしゃ違うよー(爆)>変態  D: 偽母「あら、先生もお子さんが欲しい?」  サラ: 「ちょっと有りそうなカンジなんですよ。少しでも手がかりになればと」  GM: 母「はい、えっと、ちょっと待ってくださいね。確か、あの頃の日記に・・・はい、えっと・・・・・・」  朱美: 「特になにか、夢枕に立ったりしたようなことは?」<神頼み  サラ: 偽「ええ。結婚はしたくないんだけど子供は欲しくて・・・」  D: 偽一茶「それなら僕が今すぐ仕込んであげるよ!」  GM: 母「夢枕にですか?そういえば、授かる前にヘンな夢を見たこと、ありましたね」  サラ: 偽「私が欲しいのは変態の子じゃなくてザンニラーの子よっ!!」  GM: 偽会話、なにやら怪しげな方向に・・・  一茶: それはそれで嫌ですが(笑)  D: 偽ざんにらー「・・・俺でいいのか?」  サラ: 炎の蜘蛛の子わらわら?>アケミン×サラの子  朱美: 偽「ここに5本ナニがある、でも本物以外の4本は武器の手だ、さあ、どれにする?」  サラ: (笑)  朱美: 「どんな夢ですか?」  GM: 6つほど神社の名前があがりますね>サラ  D: 完敗です(笑)  サラ: 偽「あああン・・・どれもイイ・・・(うっとり)」  サラ: 「じゃそれらを一茶とDまだ居るなら調べさせよう  朱美: やはり振動属性をつけておくべきだったか(笑)  サラ: こらこら(笑)  D: 早く振動属性つけてください(笑)  GM: 母「『こどもはさずけるからがんばれ』って、大きな蛇が喋っていて・・なにか、子供番組を見ているようなコミカルな蛇でしたわ」  サラ: 「・・・・蛇と来たか・・・・」  D: まさか・・・<蛇  サラ: 疾人さんたらもう・・・悪さばっかなんだから(笑)  D: さすがあけみんのご友人、と。  朱美: 「そのとき何か約束のようなことはしませんでしたか?」  GM: 母「約束ですか?う〜ん、したような記憶はないですね」  熊三(見学): 疾人「頑張れ(棒読み)」w  サラ: じゃとりあえずヘビヘビ探偵事務所の誰かさんに電話で同種なお仲間に心当たりは無いか聞いてみてちょんまげ>親友のアケミンさん  GM: 鹿沼・・・>へびへび探偵事務所  朱美: というわけだ>電話のD  サラ: いやわざと(笑)>へびへび  D: D『話すのは朱美さんがしてくださいよ』  GM: へびへびでは疾人さんがお二人いるようですw  D: じゃあそのうち新たなNPC蛇をださないと(笑)  サラ: じゃあ紅兄のセカンドキャラは鹿沼探偵事務所勤務?(笑)  熊三(見学): 疾人「ふむ……最近の流行は『へびへび』なのか……」←考えるなよw  GM: 謎の女子高生「きゃー!へびへび仮面よ。すてき!」  D: やとのかみ(漢字忘れた)作ろうとしたけど挫折  サラ: 謎の女子大生「ああ〜ン。へびへび仮面様、ステキ・・・(うっとり)」  GM: 夜刀の神ですね  D: 刀だったか  サラ: それって疾人さんそのまま?  GM: 疾人さんは能力不明だからw  朱美: というわけで、Dが繋がったら聞いてみよう<該当する血族  サラ: NPCキャラシ作って下さい(笑)<疾人さん>作成者  GM: 疾人さんにお電話?  熊三(見学): 疾人さんは夜刀神ですねw  D: まあ夫妻がいなくなってからですね<電話  熊三(見学): 作ってありますw<データ  D: UPしてください(笑)  サラ: UPキボンヌ〜(笑)  GM: じゃあ、夕食の準備で母は忙しく、父のお相手を誰かがしていればOKです>電話  D: じゃあ乳にまかせましょう<お相手  サラ: じゃあ一茶と明子ちゃんが相手しんしゃい  朱美: 偽サラ「さ、八木さん、奥の部屋で・・・」  GM: サラさんまで乳扱いかぃ  サラ: 乳言うな(・∀・)  GM: 兎にも角にも、疾人さんに電話できますよ  D: 話すのは任せました  朱美: 「と、いうわけなんだが」>疾人  一茶: ひとまず一通りの調査をしたら帰りましょう  サラ: 早っ!!!  D: 早ッ!  一茶: 神様も決まってないって事は、この神社は重要じゃないと見た(死)  GM: 疾人「蛇の一族で神社に関連するやつらか?山のようにいるぞ」w  GM: 鍵閉めてあったりしてw>一茶  朱美: 「そのうちで子作りに関係する奴だ」  GM: 疾人「とはいってもなぁ・・・そもそも、蛇は子宝と水に関する神様ではかなり祭られているぞ。調べてみるが、あまり期待しないでくれ」  一茶: 鍵はバールのようなものでこじあけて(笑)  D: 6つの神社のなかで蛇関係のところを検索してみましょうか  GM: 善良なのに・・・>こじ開け  熊三(見学): 偽疾人「子作りか……俺もお前の子が欲しいよ、知之」w  朱美: 「追加情報があったらまたかけるよ」  一茶: 緊急事態ですから(嘘) ---1:41 D が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  D: 6成功  GM: 疾人「あぁ、わかった。こちらからも、何かわかったら連絡する。連絡先は?」  D: は、まだ電話終わってなかったか  朱美: 「Dに頼む」  GM: では、6つの中では該当ありませんでした  サラ: あらら  GM: 地域知識、持っている人いましたっけ?  D: はーい  一茶: はーい  GM: 振ってみてください。持っていない人は技能死なしで振ってもいいですよ ---1:43 D が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  サラ: 取ろうと思って忘れとった〜  D: 6成功 ---1:43 朱美 が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  サラ: 技能無しっていくら〜? ---1:43 一茶 が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  GM: 知力−4  一茶: 1だけ成功  朱美: 振っただけ(笑) ---1:44 サラ が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  サラ: あら4成功  GM: Dとサラさんはわかるのですが、この6つの神社、全部歩いていけるほどの近所です。中にはものすごく小さな神社もあります  サラ: 奥さん面倒がっちゃいますたね?(ニヤソ)  GM: 車の免許、持っていないからw>ご近所  サラ: 電車でGO(笑)  D: 下手な鉄砲数撃ちゃ当たる、と  サラ: いや、畑の喪hだいは数じゃダメなのじゃ〜  朱美: かわいそうな旦那さん・・・<下手な鉄砲  サラ: 問題  GM: 時間も過ぎ 母「皆さん、お食事の用意ができました。ご一緒にいかがですか?」と声がかかります  D: D『だれか充電・・・』  GM: 偽「直接コンセントに差し込めばいいのか?ふん!」  D: 誰の偽だろう・・・  GM: 熊三さん♪(大嘘)  GM: で、がやがやお食事。楽しい時間も過ぎまして  GM: ところで、全員泊まるの?  一茶: 私は食べさせて頂けたのでしょうか・・・・  サラ: デザート摂らないと苦しむって設定にすりゃえがった・・・>おやつハンター  朱美: 偽「まさかここで一服盛られるとは・・・不覚・・・」  GM: 食べさせてもらえますよ。みんなと同じ食事を  一茶: よかった、同じじゃなかったらどうしようかと  サラ: ぢべたでねこまんまかと思った(笑)<一茶飯  GM: 犬用の皿に生肉を出されてたりしてw>一茶  一茶: 偽「はっはっはっはっは♪」  GM: 全員泊められるほど、広い家じゃないのだけどなぁ・・・  D: 携帯なら問題なし  一茶: じゃあしょうがないからサラさんと同じお布団で寝ます  サラ: でも一茶が居ないと戦闘になった場合避難させて貰えない・・・  GM: まさか、サラさんも一茶もあけみんも同じ部屋というわけにはいかないだろうし・・・  サラ: サラは警護兼ねて明子ちゃんの部屋へてのは?  D: 一茶は玄関とか?  GM: 偽母「あらあら、お二人はそんな仲で?」  朱美: 見張りも兼ねて庭がいいと思うな(笑)<一茶  一茶: 「はい」(断言)  サラ: まあ、犬科だし・・・>たぬき  D: 配置考えた方がよさそうですねぇ  GM: あ、それなら大丈夫か>サラin明子room  サラ: 一茶に八木家の家族避難させて貰えないとサラがいざって時に変身出来ないし〜  GM: ローン残っている家、燃やさないでくださいねw  サラ: モチロン庭で闘います(笑)  D: 人払い必須ですねぇ  熊三(見学): 戦っちゃダメですw  GM: 猫の額だよ>庭  朱美: 追い出される住人達(笑)<人払い  サラ: そんな言葉が通用しないヒトが(笑)>闘っちゃダメ  GM: それを狙う敵>追い出された住人  サラ: まあ、Dも居るこったしおんもで(笑)<戦闘  熊三(見学): 逆効果じゃんw<狙う敵  朱美: 大丈夫、戦ったりしません、殺すだけです(微笑)  サラ: ザンニラー、流石やね・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: さてと、夜もふけてきますが・・・皆さん、どこにいられますか?  一茶: しょうがないので庭(笑)  サラ: 明子ちゃんの部屋だす〜  D: Dの配置はご自由に  朱美: う〜ん  サラ: じゃああけみんと居てね(笑)>D  朱美: 茶の間のソファにでも横になってるか  D: はっ  D: いえ、明子ちゃんの部屋にぜひ!!!!!  サラ: ・・・・・何商売たくらんで・・・・  GM: 邪なものを感じる>D  朱美: ヨゴレが(笑)  D: ロリ+巨乳パジャマか・・・うむ  GM: 聞くだけ聞いてみよう。写真のタイトルは?  サラ: アケミンと居てね(念押し)>D  D: 「乳」<タイトル  熊三(見学): 熊「朱美、殺れ」<D  D: まあシャッターチャンスはまだあるだろうからいいか・・・  GM: なんていうか、すごく最低なタイトル・・・  D: なにをいまさら<最低  一茶: いや、ストレートで好感が持てます(笑)  熊三(見学): 好感!?  GM: さて、夜もふけてきた頃ですが・・・起きています?  一茶: そして何故か父の画像がアップされてしまう(笑)  一茶: 庭だし眠れません(笑)  サラ: 明子ちゃん寝かしつけて警護中  朱美: もう11月だし、名古屋でも寒いよね(笑)<庭  熊三(見学): 寒いです(事実)<名古屋  サラ: 寒い寒い。雪積もる勢いで  GM: そして朝になると冷凍茶釜が・・・(嘘)  D: 風邪ひくといいですね(ぇ  GM: まず最初に気がつくのは一茶さんでしょう。一応、聴覚判定。 ---2:04 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 6+5+4=15 --- ---2:04 一茶 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  一茶: 1成功  GM: あ、一人、3失敗してやんの(笑)  D: 3人・・・  一茶: 3人も来るのかよ  GM: では、足音に気がつきます  一茶: とりあえずこっそりDに電話  GM: あけみんの体の中で激しくふるえるD(バイブレーション)  一茶: びびびびびびびびびびびびびびびびびびびびびびびび  朱美: 体の中はちょっと(笑)  D: 偽D『ここか!?ここがえ〜のんか〜?」  熊三(見学): いつの間に体内に!?w  GM: 腕の中でいいかな?w  一茶: まぁ、話すまでも無いので適当に呼び出すだけで切ります  熊三(見学): ていうか、食った!?  サラ: 胸の谷間とか股間とか(笑)  一茶: 続いてサラに同じように連絡  D: 喰われたんですか!  サラ: サラも起こさないようバイブ機能だが胸の谷間(笑)  GM: 夢野胸と同じ原理化・・・  一茶: ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ  サラ: 「(来たのかしら)」  熊三(見学): 股間……アケミンが…(ぶるぶる)  一茶: サラのだけはちょっと長め(笑)  D: いいなぁ・・・(ぉぃ  朱美: さて、と  サラ: じゃあ護りながら警戒っと  GM: では、表の一茶  一茶: はいはい ---2:08 夢野さんがやってきました---  サラ: おか〜  D: D『行きますか?』>朱美  一茶: おか〜  GM: もう一度聴覚判定をどうぞ  D: おかえりなさい ---2:08 一茶 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  夢野: たでま  しなっち(見学): おかえり〜  GM: おかえり  一茶: 1失敗してやんの  GM: 1失敗か  GM: なら、  熊三(見学): おかえりなさい。  GM: ??「ほら、いくぞ」  ???「うん、・・・・・・」ぼわん  一茶: えっちなことをしてるとか?  GM: ?「(かしゃかしゃかしゃかしゃ)」  朱美: とりあえず子供の寝室に  GM: なにやら音がしていますが、よくは聞こえない  サラ: 静かに入ってね(笑)  一茶: こっそりのぞきに行ってみよう  D: 夜這い?  GM: 写真はとらないように寝>D  D: なぜ?  GM: 覗きにいくと、そこで一茶が見たものは!!  熊三(見学): ばばーん!!!  一茶: まて次週!!  熊三(見学): 次週かよ!w  サラ: また延長かよっ!!  サラ: 4つ目はカンベン(笑)  GM: 順番に行きます。まず、一つ目。体長5mくらいはある蛇・・・みたいなもの  一茶: わぁ  熊三(見学): すべての真実は、劇場版で!w  D: 次週のこの時間は熱狂プロ野球2002をお送りします  GM: 二つ目。石の犬  GM: 三つめ。馬。ただし木製  朱美: 三角?  一茶: 犬は一体だけっすか?  D: 三角?  朱美: は、ヨゴレ?  D: 同類発見(笑)  サラ: 同じ発想(笑)  GM: それらの姿、全てが『珍妙』です  一茶: ヨゴレと被りおめでとう  熊三(見学): 朱美さんまでーw<ヨゴレ  夢野: 三角木馬かい……  GM: 犬は1体だけ  熊三(見学): その手は血だけでなく、下ネタにまで汚れてしまったかw>朱美さん  一茶: 何してるんだろう?  GM: 馬は馬のような形をした木片塊だよ  GM: がんばって塀を越えようとしています  一茶: うーん、ここは一つみんなが来るまで時間を稼ぐか  一茶: 「やぁ、こんばんは」にこやかに  GM: みんな、明子ちゃんの部屋に行っているので、救援はこないなぁw  GM: 馬「うぁ!」  一茶: 私は来ると思ってますからね(笑)  GM: 蛇「わぁ」  朱美: 庭の一茶はどんな感じ?  GM: 犬「何奴!」  一茶: いい感じ<一茶  サラ: じゃあ明子ちゃんをベッドで安眠してるの確認しつつ窓の外拝見  朱美: じゃ、ほっとこう<いい感じ  サラ: ほっとこう(笑)  GM: 馬「あ、怪しい奴。何者?」  D: とりあえず写真、と  一茶: 「僕は一茶だよ、怪しいもんじゃないよ」  一茶: 残念ながら壁を抜けたり3本指だったりはしません(笑)  サラ: いや、充分怪しいかと思われ  熊三(見学): 怪しいよなー。  GM: 蛇「どこから見ても怪しいぞ。さては・・・」  サラ: だって変態なんだもん  朱美: おお、虚言癖(笑)<怪しいもんじゃない  一茶: 「さては?」  D: 「変態だな?」  一茶: 偽「ふふふ、ばぁれぇたぁかぁ〜」  GM: 犬「午前様で鍵を閉められた近所の住人か?」  一茶: 「まぁ似たようなもんッス」(涙)  サラ: (爆笑)  D: ちょっと負けました(笑)  一茶: 「で、君たちこそこんなところで何してるの?」  GM: 蛇「まぁよい。我らはすいこうな任務がある。おとなしくそこにおれ!」  サラ: 今日何勝何敗?(笑)>D  D: いかん、今日は負けか引き分け(被り)しかない  一茶: 「崇高じゃなくてすいこう?」  一茶: 「すいこうな任務を遂行・・・ぷぷっ」ややウケ  GM: 馬「この家のものに『てんちゅう』を食らわせに来たのだ」  サラ: ここは一茶に任せてDに人払いかけて貰って明子ちゃん達を家の反対側の安全圏へ  朱美: 「まぁ、代価とか漢字で書けない位なんだからあんまり虐めるな」>一茶  一茶: 「天誅ですとな?それは尋常ではありませぬな、よろしければ詳しいお話を」  GM: 犬「何がおかしい。おぬし、ぐろうする気か?」  D: D『はいはい。料金はあとで八木家に請求しましょう』 ---2:20 D が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  一茶: 「いえいえ、天誅と聞いてはだまってはおれませぬ、訳あらば是非助太刀を」  D: 人払い発動  GM: 蛇「おぬし、なかなか見所があるぞ」>助太刀  一茶: 「そうスか?」やや照れ  朱美: 助平太刀かも知れないけど  GM: 馬「じつはな、この家のもの、ごくあく人なのじゃ」  一茶: 「ほう、如何様な極悪具合なカンジで?」  GM: では、寝ている八木家&近所の方は夢遊病のごとく移動を開始w  D: いってらっしゃい(笑)  サラ: じゃあ窓から見下ろし様子見て出る場面選ぼう(笑)  GM: 蛇「うむ。こやつら、れいをつくさぬやからなんぞ」  D: 明日はご近所全員風邪かな(笑)  GM: それで料金を請求しますか>風邪  朱美: 庭先で煙草でもくゆらしながら聞いていよう(笑)  D: 請求しますが?  GM: 鬼やな>D  サラ: 大丈夫。請求書無視すりゃええから(ニヤリ)  一茶: 「なるほどなるほど、礼を尽くさぬとは極悪な」  D: 朱美さんが充電してくれないから気が立っているのです(笑)  GM: 犬「われらが主様が子宝を授けて進ぜたのに、授かったらお礼参りにもこないぞ」  D: 請求書は「桐島探偵事務所」と書いてあります  サラ: (笑)  一茶: 「お礼参りというとやはり貴殿らは神社の関係者の方でごじゃりまするで候かの?」  D: ・・・ああ、八木家から取れなかったら桐島さんに請求しよう  熊三(見学): 言葉遣いがw  一茶: 慣れない敬語で(笑)  GM: 蛇「我らが主は、『別にいいじゃん』とおおらかにしておるが、人間ごときが我らが主を無視するなぞ、断じて許せん」  GM: 馬「うむ、そのとおりでおじゃる」(うつったか?言葉遣いが)  D: 下僕の調教くらいしっかりしとかんか〜<主  一茶: 「ほうほう、その主の方もなかなか懐が広いおかたでおじゃりまするな、是非そのご主人さまの名を知りとう存じあげたてまつりまする」  GM: じゃあ、Dの調教はどなたが?>下僕の〜  サラ: 明華(きっぱり)  GM: 馬「我らが主・・・・・・」  D: ・・・全員かな?(笑)  GM: 蛇「こら、知られたら怒られるぞ」  サラ: ちっ  熊三(見学): みんなでCP負担かw<しもべD  GM: 犬「ないしょで来たの、忘れたか」  一茶: 「いやぁ、そのような懐広き方、さぞかしご高名な方でいらっしゃるんでしょうなぁ」  GM: 馬「こうめいだぞ。人間の間では知れわたっていないかも知れんが、我らの間では知らぬものはおらぬ」  一茶: 「その誉れ高きお名前を是非拝聴いたしたく存じ上げましたが、いやいや残念至極」  GM: 蛇「・・・・・・おぬしの言葉、むずかしゅうて、よくわからんぞ」  サラ: う〜ん。アホの相手はアホが一番てのはこゆ事か(謎)  D: なるほど・・・  一茶: 「要するに「すげーカッチョイイその人の名をすげーしりてー」ちゅうことでごじゃりまする」  GM: あぁ、一茶にあしらわれるとは思わなかった(苦笑)  夢野: 同レベルってことか  GM: 犬「えへへ?そうか?」  D: 3対1なので同レベル以下ですね  GM: 馬「我らの主、かっこいいのか?」  一茶: 「もちろんで御座います、分かりやすく言うなら「チョーイケてる」でごじゃりまするな」  熊三(見学): このまま一茶くんに丸め込まれるのだろーかw  GM: 蛇「うむ、おぬしも我らの主、『子宝小槌』様に使えぬか?そちならかなり気に入られるぞ」  サラ: 闘ってはならん相手っぽい  サラ: ん?槌?  GM: 犬「これ、名前を言うでない。知られたら怒られるぞ」  D: 偽蛇「おぬしのような変態なら大歓迎じゃ」  GM: 馬「そうじゃ、それよりも、はやくこやつらに『てんちゅう』を」  一茶: 「おお、我が輩のような若輩者がそのような高貴なお方のおそばにお仕えするわけには参りませんが、是非お会いしてみとうござりまするなぁ」  夢野: 子宝小槌  夢野: あやの同類か  一茶: 「して、天誅の内容とは?」>馬  熊三(見学): 健忘症?w<同類  朱美: ではDで疾人に電話を  D: あやさんもそろそろ子宝授かるかもしれませんねぇ。どう思います?お二人さん?  一茶: あやの方がでかいからレベルが上なのかな?(笑)  GM: 馬「ならば、おぬしも手伝え。そうすれば取り入ってやるぞ」  GM: 毛並みのよいお子様がいいですw  熊三(見学): あやさん、子供できたの?w  一茶: いつの間に仕込んだんですか?>熊  夢野: 熊さんの子だったんじゃ  D: まあ照れ隠しと受け取っておきましょう  GM: 馬「うむ、まずはこの『きょうはくじょう』だ」とスーパーのチラシ(裏は白)を取り出します  熊三(見学): 熊さん、まだ×××してませんがw  サラ: (笑)  D: え、例のセッション後ならそりゃもう獣のごとく(以下略  サラ: まあ、いざとなったらとっつかまえて主に差し出すってのがいいかもん  GM: 蛇「これに恐ろしい文章を書き綴り・・・」  一茶: 「ううむ、きょうはくじょうはよろしくありませぬな、脅迫罪といって刑法222条にひっかかってしまいまするぞ」  サラ: 人間の法律言ってるし(笑)  GM: 犬「なに!ほんとうか?それはまずいぞ。罪を犯すのはいかん」  GM: 馬「われら、正しいことをするもの」  一茶: 「それと、人の家に勝手に入るのも「ふほうしんにゅう」といってこれもまたマズいのでごじゃります」  熊三(見学): ああ、マジで一茶くんに翻弄されてるよw  GM: 蛇「非道なものを正道で正すのがしんの正義」  サラ: 言いくるめってる・・・・  一茶: 「ここは一つ正々堂々と玄関から行くのが正義の道かと」  GM: 「馬「なに!さらに罪を重ねていたのか・・・」  GM: 犬「うむ、なるほど。おぬし、なかなかいいことを言うのぅ」  一茶: 「そして、ゆうかいなどさらに極悪非道でごじゃりまする」  GM: 蛇「しかし、しろ(代)を求めるのが昔からの慣わし。神隠しだけは・・・」  一茶: 「ここはひとつ、しっかり言い聞かせて反省させてこそご主人様の意にも叶い」  一茶: 「なおかつ「子宝小槌」さまの偉大さも人間共に響き渡るというものでごじゃります」  GM: 馬「う〜む・・・・・・おぬしが言うのも正論じゃな。よし、正面から言って説教をするぞ」  GM: 蛇「おぅ」  GM: 犬「おぉ〜」  一茶: 「それでは早速」  一茶: 玄関からぴんぽーん  サラ: 「・・・・・大丈夫そうに見えるけど・・・・・」>アケミン  GM: 犬「よし、行くぞ。え〜と・・・」  熊三(見学): 馬と蛇と犬と茶釜がw  D: D『・・・これからどうするつもりなんでしょうか。もういないのに』  一茶: 「私めは一茶ともうします、以後お見知り置きを」  朱美: まとめて始末するか(笑)<211.7.71.163  朱美: 間違い  D: コピペの跡が(笑)  一茶: 「うーむ、今日は留守のようですな」  GM: 馬「よし、一茶。おぬしをこうしょうにんとして任命する」  サラ: 「アレ殺したら朱美さん神罰下るわよ?」  一茶: 「わかりましたでごじゃります、おのおのがたにまたご足労願うまでもごじゃいません、この家の者に直接出向かせましょう」  GM: では、正面から入っていくと・・・・・・あけみんとサラさんが見えるのかな?  GM: 馬「よし、ならばこの家のもの、呼び出してまいれ、一茶」  朱美: 「そうか?」<神罰  一茶: 「とりあえず子宝小槌さまの住所と電話番号をお教え願えますかのう」  サラ: 「ま、問題解決しそうだから一茶さんに任せましょ」  GM: 犬「住所?」  サラ: >あけみん  一茶: 「子宝小槌さまのおわす場所にごじゃりまする」  GM: 蛇「住んでいるところか?この先を1里ほどいったところじゃ」  D: D『しかし珍しいといえば珍しいですねぇ。一茶さんがこんな・・・』  GM: 名前が書いてあった神社のうち、すごく小さなところですw  サラ: 「・・・ま、タマには役に立って頂かないと普段の変態さ我慢してる意味がありませんわ」  一茶: 「そして残念ながら今日はこの家の者は留守のようでごじゃりますな、一両日中に必ず出向かせます故、今日のところは一旦引き上げてはいただけませぬか」  GM: 馬「そうか・・・それではいたしかたない」  朱美: 「たまに役に立つぐらいで満足するのか、ま、いいか」  GM: 犬「そうじゃの。早く帰らないと、夜も開けることじゃし・・・」  一茶: 「うむ、それではまた近いうちにお目にかかりましょう」  サラ: 「あら。朱美さんも一茶さんたまに斬らないと落ち着かないでしょ?(笑)」  GM: 蛇「よし、ならば明日、また来ることにするぞ」  D: 『朱美さんのストレス解消にも役立っていたのですねぇ』  GM: 馬「おぬし、それまでにこの住人、呼び出しておけ」  一茶: 「ははっ」  GM: 蛇「じゃあ、帰るか」  GM: 犬「そうずべ、そうすべ」  D: 『差し引きして・・・プラスにはなりませんよね。0かマイナスか・・・』  一茶: 「さらばでごじゃる」にこやかに手を振りながら  GM: 馬「はやく帰って寝ることとするぞ。さすがに連日は疲れた」  一茶: で、帰ったのを見届けてから  サラ: 「ま、一番これが音便に済みそうな方法だからいいと思うわよ?」  一茶: 「と、いうわけでおじゃるよ」  朱美: 「そのうえ誰かさんはしっかり請求書回してくるしな」<マイナス  GM: 三匹「うむ、さらばじゃ〜〜」  一茶: >おーる  一茶: とりあえず奥さんにお礼参りに行かせるとして  サラ: 「じゃ、朝になって3人が起きたらお話して今日中にお参り行くよう促しましょう」  D: 『代価を払うのは当然のことです』  サラ: 「えっと、お参りだから何奉納すればいいのかしら・・・」  一茶: 明日来た3人には明子ちゃんを相手させりゃ十分かな、子供だし  一茶: 「普通は絵馬だね」  一茶: 「元々お礼参りには馬を奉納していたんだけど、馬を買えないような身分の人は代わりに絵に描いた馬を奉納したのが絵馬の始まり」  GM: 一茶さん、妙に知識あるなぁ・・・  サラ: ああ、だから木の馬が居たのか  D: 気づかなかったんですか(笑)  サラ: ええPL無知ですから(笑)  一茶: 日本の妖怪だし、たぶんしってるんじゃないかなと(笑)  GM: ちなみに、喋れないほうの犬は置いてきてあります。セリフないのはかわいそうだしw  朱美: では裸エプロンの駿「馬」でも奉納して(笑)  D: 負けました(笑)  一茶: 口をつむってる方はしゃべれないのか〜  GM: 反対に開いているほうはおしゃべりだったけどw  D: あけみんには負けっぱなし・・・引き分けが一回だけか・・・  一茶: 「さて、今日はもう眠いなぁ、明日奥さんに神社に出向いてもらうとしてとりあえずもう寝る〜」  サラ: まさかヨゴレ具合で上だったとわ・・・・  朱美: そろそろ3時か、やはりあの3匹、仕掛けておけばよかったか(違)  GM: 血でヨゴレがノーマルヨゴレに勝つとは・・・  一茶: さて、そろそろ同士討ち始めますか(笑)  D: もっと修行を積まねば・・・  サラ: 一茶だけ斬ってイイよ(笑)  GM: いえ、戦闘に類似する行為(説得)があったから大丈夫  D: それまでヨゴレの称号は預けておきます(笑)  一茶: 説得だったのか自分でも疑問(笑)  朱美: 預かってるうちに引退してしまいそうですが(笑)  GM: お馬鹿な分、戦闘能力はそこそこあったのに・・・しくしく  GM: さてと、無事(?)に夜もあけました  一茶: どうでもいいけど、人払いって寝てる人には効かないんじゃなかったっけ?  夢野: 利かない気がしますね  GM: そうだったの?まぁ、そのあたりはアドリブでやってしまいましたけどw  D: 効きませんね  一茶: じゃあ普通に寝てただけですね(笑)  夢野: さて、今夜はこの辺で失礼 ---2:57 夢野さんが去りました---  一茶: おやーす  GM: まさか、夢遊病なら人払いの効果範囲に移動ができるのかなぁ・・・  朱美: おつかれ  GM: お疲れ様  D: おやすみなさい  しなっち(見学): おやすみ〜  サラ: おやす〜  D: まあ起きだしたらそのまま移動でしょうけど  GM: さて、朝になりました  朱美: トイレに起きてそのまま外へ(笑)  GM: 父「あの、みなさま、それで、今日から調べていただくことになると思いますが・・・」  一茶: それとなくお礼参りに行くように仕向けられないかの  GM: 父「あ、おはようございます」  朱美: 「とりあえず神社にお参りにでも行きますか」  GM: 挨拶のほうが後になっちゃったw  サラ: 「おはようございます」にっこり  GM: 母「え?あの、どうしてでしょうか?」  GM: 明子「おはよう、お姉ちゃん」  サラ: 「ママさん、子宝のお参りに行った後、明子ちゃん授かってからお礼のお参り行ってないでしょ?今からお礼言いに行きましょう」  朱美: 「まぁ、理由は追々」  一茶: ストレートやな(笑)  D: 考えてみるとうさんくさいのぅ  サラ: 「明子ちゃん、みんなで神社にお参りに行きましょうね〜」  GM: 母「確かにそうですけど、もう6年をいっていないのを今更・・・」  一茶: 電波入ってる人みたいですね(笑)  D: 父の見る目が変わってきそうですね(笑)  サラ: 「あ。今更でもとりあえず行くといいんですよ。全然行かないよりずうっといいですよ」  一茶: 「まぁまぁ、大した手間じゃないですし、おまじないみたいなもんですから♪」  GM: 父「それは、その、気晴らし代わりにいけという事でしょうか?」  一茶: 「それでちょっと安心できればそれでいいんですよ、心理効果が重要なんです♪」  GM: 父「そうですね。サラ先生もそう言っていることだし、いってみるか?明子を連れて」  サラ: 単純や(笑)  D: カモだ・・・(笑)  GM: 単純ですw  一茶: 「・・・・・・・・・・・」真面目な発言に何故か自己嫌悪  一茶: 果たして自分はこれでいいのだろうか?否!  GM: 真面目な発言にアレルギー?  朱美: 「ついでに神社で清めてもらうか」>自己嫌悪  熊三(見学): 自己嫌悪w  サラ: 「まあまあ。今回の件は一茶さんの活躍によるものですから〜」  一茶: じっと手を見る  D: 『無事なんとかなりそうですが・・・終わった後しばらく調査する振りはしておいたほうがいいんですかね』  GM: 神社より「ヨゴレが本体で、清めたら消滅しました」  一茶: とりあえず神社へは行きましょう、絵馬を奉納して、お賽銭を奮発して一人5円づつ  GM: では、八木さん一家は、本日、神社にお礼参りに行きました。  サラ: 「う〜ん。犯人が誰かとかいう問題になりそうねえ・・・どうしよっか・・・」  駿馬(見物): ヨゴレ・・・穢れじゃなくて?w  GM: 奮発してないよw  サラ: じゃあ絵馬も奉納させておきませう  駿馬(見物): ちなみにケガレと読みますw  朱美: 神主さんがいればついでにありがたいお話でも聞かせてやってください(笑)  一茶: 「まぁ、子供の他愛のないいたずらってことにしておけば?」<犯人  D: 『犯人はどこかの子供にしてはどうでしょう?』  GM: ちなみに、子宝小槌がある神社ですが、  熊三(見学): 摩央くん?  サラ: 「ん〜。じゃあその子は私が説得した事にしておきましょうか。ふう。」  サラ: 可哀想な摩央・・しくしく・・・  一茶: 偽摩央「ふふふ、誘拐するにゃ、ビデオ撮るにゃ、売り飛ばすにゃ」ニヤリ  サラ: しかも家間違えたって事にしておけばええかな?  GM: ごチン体が飾られているという、異様な神社で、かつ、寂れまくりw  熊三(見学): じゃあ共犯で勇貴もつけましょうw<可哀想  D: 『本人も反省しているようですし・・・とかなんとか。実際にあやまってもらいたいなどと言われた場合は摩央さんにがんばってもらいましょう』  一茶: じゃあローションとかエロ本とかも奉納した方がいいのかな?(笑)  サラ: 「う〜ん。摩央君には悪いけど、事情を話してお願いしましょっか」  D: 家間違ったって・・・(笑)  熊三(見学): 偽摩央「なんでワシが謝らんといかんのじゃあ」w  GM: 摩央が犯人ということにするなら、とりあえず丸く収まりますw  朱美: やっぱり裸エプロンの駿馬があたりだったか(笑)  サラ: 偽摩央「ゴメンにゃあ・・・ボクおうち間違ってやっちゃったのにゃあ・・・」うるうる  D: 裸エプロン駿馬希望(笑)  GM: 偽馬「おぉ、この絵馬、裸にエプロンなのに色気ないぞ」  サラ: 一茶が今居なかったら一茶の所為に出来たのに。ちっ  GM: う〜む、なぜか一茶に丸く治められてしまいましたが、これで無事に終了しました。  D: 偽主「おうおう、色気はともかく裸エプロンの中学生というシチュエーションに萌えじゃ」  朱美: いや・・・ま、他人のことだからいいか  サラ: 何、不本意なの?(笑)>GM  駿馬(見物): セクハラ大王ども・・・w  GM: いえ、面白かったからいいです♪  D: 「一茶に」の部分では(笑)<不本意  一茶: もうあの3匹は来ないのかな?  GM: 次の日くるけど、ニコニコがおだよ  一茶: 明子ちゃんは出すまでもないか  D: で、質問  GM: 馬「ほら、こやつら、反省して奉納してきたぞ」  サラ: じゃあとどめに「明子ちゃん。今度夜中に表で何か声がしたら「神様ありがとう」って言うといいよ」にこっ  GM: ほいほい>質問  D: 駿馬裸エプロンの奉納はしたんですか?(笑)  GM: 犬「我らが偉大さを思い知ったか」  一茶: 「いやいや、実に偉大なご主人でごじゃりまするな」  GM: 蛇(実は鈴つきの綱)「こうみると、人間もかわゆいのぅ」  熊三(見学): むう。  D: アレが正体だったか<蛇  GM: このまま喋りつづけると、知らぬ間に一茶の部下になりそうw  一茶: しかしこいつらが戦闘力あるっての、説得力無いんですけど(笑)  一茶: いいように使われそうですね(笑)  熊三(見学): 既に三つの僕となってますw  GM: まったく無力だとつまらなしですから、そこそこの戦力にしたのですよ  D: 戦ってみればわかる  GM: 蛇は音属性の攻撃できますし、  朱美: きっと知力を削った分だけ強いんだろう  GM: 馬は絵馬の集合体にしてありますし  一茶: 偽「あの熊めでごじゃります、子宝小槌さまのことをたかがチンコ呼ばわりしていたのは!」  GM: 犬は石の体+攻撃回数増加をつけてありますから  熊三(見学): 熊?w  D: 偽熊「ちんこちんこ〜」  駿馬(見物): 深夜にその三匹がやってきて裸エプロン?w  サラ: すいません。チンコというのは18禁削除対象なんでせうか?(笑)  一茶: 偽「ふふふ、これであやちゃわんは晴れて未亡人〜♪」  熊三(見学): あまりにニセモノすぎる発言だw  GM: 拝んで帰りますよw>裸エプロン  一茶: ぎりセーフです<チンコ  D: うっかり発言してしまいましたがなんでちんこで熊?(笑)  熊三(見学): でも下劣。  一茶: いや、こういう言い方をすればあやを一気に未亡人にできるかなとおもって(笑)  D: すべてPLの不徳のいたすところでございます  D: <下劣  D: 未亡人もいいですねぇ  熊三(見学): ていうか、結婚してませんw  D: 結婚はするんでしょ?  GM: あや&熊の一撃をくらいたいなら、何度でもどうぞ。手加減抜きで攻撃しますよ♪  サラ: 確定事項と認定>あやくまケコーン  熊三(見学): 籍入れるつもりないですけど<熊  熊三(見学): 妖怪だし。  D: 式はあげるんでしょ?  GM: まさか、側室扱い?  駿馬(見物): 愛人か・・・  熊三(見学): そんな金はないw<式  GM: 2号さん  一茶: 一号はだれだよ(笑)  GM: 標準なのに>熊財産  D: 今なら20万くらいで小さい式あげれますぞ  D: いや  D: わかりました。神父なNPCを作りますので(笑)  駿馬(見物): 現地妻  熊三(見学): 神父? ハンター?w  駿馬(見物): どちらかといえば神主w  D: ・・・もしかして  GM: 実は熊三さんは『熊』でなく、『セイウチ』だった。そのため、実家に帰るとハーレム状態(嘘です)  熊三(見学): セ、セイウチ!? オレはセイウチだったのか!? 山の主なのに!!w  サラ: (笑)  D: ・・・あ、よかった。くまさんもあやさんも神社関係の弱点はなかったか  GM: あやは人外な弱点はほとんど持っていません  熊三(見学): ささ、進めましょうw  D: 健忘症は?<人外  GM: 結婚式をw  熊三(見学): こらw>GM  駿馬(見物): 日取りは大安がいいですなあ、やはり伝統的にねえw  D: 仲人「え〜本日は大変お日柄もよく」  GM: 健忘症は特徴だもん  サラ: 今日は通りがかった式場両方挙式ってたから大丈夫(ニヤリ)  熊三(見学): は、始まってる!?w  D: もはやあれは弱点のような・・・(笑)  一茶: しっぽ熊でよろしければなんぼでも式あがりますよ(笑)  サラ: で。今回のセッションは終わったんけ?(笑)  GM: 記憶力がないだけだから、社会生活には支障がありませんw  熊三(見学): さあ、セッションセッションw  GM: あ、では、セッションを終了とさせていただきます(宣言)お疲れ様でした  サラ: ぽてぽてぽてぽて〜  一茶: おつかれ〜  サラ: おつつ〜  GM: さぁ、結婚式の準備ですねw  サラ: ではタイトルを(笑)>GM  朱美: おつかれ〜  熊三(見学): おつかれー  D: 仲人=マスター「遠いところをわざわざありがとうございます。それではこれより御岳家、槌掘家両家の結婚式を始めたいと思います」  熊三(見学): はやっw<準備  熊三(見学): マテコラーw  GM: タイトルは・・・・・・何かいい案あります?w  熊三(見学): ていうか、御岳家? ぎゃー、拓磨に花穂までいやがるw  一茶: 名探偵一茶:チャペルに消えた花嫁<タイトル  D: 「結婚式」<タイトル  D: セッションはむしろこれから?(笑)  熊三(見学): 騙されし正直者w<タイトル  しなっち(見学): そろそろ寝ますね  D: 「正直者は馬鹿を見る」<タイトル  GM: お疲れ様です  サラ: おやす〜  熊三(見学): おつかれさまー。  D: おつかれさまです  しなっち(見学): おやすに〜 ---3:28 しなっち(見学)さんが去りました---  一茶: おつ〜  GM: ちょっとひねりまして『バカみる正直ものたち』でお願いします>タイトル  朱美: 私もそろそろ寝ます〜  サラ: おつ〜  一茶: しかし何だか一茶が悪者扱いなんですけど・・・・  サラ: おやす〜またね〜  GM: お疲れ様です。CPは5CPになりますので>ALL ---3:29 朱美さんが去りました---  熊三(見学): 悪者じゃないんですか?w  サラ: まあ、説得したのは一茶だし(笑)  D: おやすみなさい  熊三(見学): おつかれー。  一茶: 一番の功労者と言っても過言ではないのに〜(笑)  サラ: いいじゃん隠れたヒーロー(笑)  熊三(見学): 隠れてないw  D: 説得というか騙したというか(笑)  GM: 今日は善良な一茶を見てしまった。・・・・・・雨が振るかな?  熊三(見学): 茶釜が降りますw  D: 一茶菌がばらまかれます  熊三(見学): みんな変態にsw  一茶: 人類がみな一茶になったら平和になると思いませんか?(笑)  サラ: 有る意味終わってる  GM: ルパンダイブで地球が破壊されるでしょう  D: ・・・まあなってしまったら平和かもしれませんが(笑)  熊三(見学): 「人はそれを破滅と呼ぶのだ、一茶!」w<平和  一茶: 人類みな一茶♪  駿馬(見物): 問題がありますぞ?w  駿馬(見物): 美人に群がって取り合いがw  D: 美人も一茶になっています  一茶: その通り(笑)  熊三(見学): 老若男女みんな一茶w  熊三(見学): 「へんたいーへんたいー」  熊三(見学): 「はだかはだかー」  駿馬(見物): となると  熊三(見学): ああ、こんな言葉を打つだけでも汚された感じw  D: 大体こんな状況・・・と、Qある人にしか送れないか・・・  一茶: 平和な世界が実現しそうですね、良かった良かった  駿馬(見物): ありあまる欲望をショウ化しきれない一茶は  駿馬(見物): やむをえずお互い同志で  駿馬(見物): ・・・・うわーw  一茶: どーよ?  熊三(見学): 一茶補完計画。  GM: しかし、嘘つきしかいない国が誕生するのはなぁ・・・  駿馬(見物): ホモ帝国誕生  一茶: 全員言ってることが嘘ばっかだから安心です(笑)  一茶: ホモ?  駿馬(見物): 男しかいなくなるわけだから  駿馬(見物): 自然とそれが普通に(笑)  D: PC全員一茶になるようなセッション・・・ダメか、人来ない気がする(笑)  熊三(見学): 絶対拒否w  一茶: うわぁ、楽しそう♪<全員一茶  GM: さてと、お風呂入ってきますけど、鯖、そのままにしていきますね  一茶: まさに理想郷ですね  一茶: うい  熊三(見学): いってらっしゃいませ〜  GM: 夢は夢だから楽しい。理想郷は実現しないから理想郷なのだ  サラ: いてらー  GM: にゅーよーく、にゅーよーく  一茶: ていうかそろそろお開き気味かの?  サラ: んだなす  熊三(見学): みゅう。  D: お開きですか  一茶: もへーん  D: ・・・むぅ、さすがにないか・・・  熊三(見学): ではDくんを解剖しましょうw<お開き  一茶: 次回も一茶が大活躍!絶対見てくれよな!  熊三(見学): 予告かよ!w  サラ: 今回以上の活躍は見込めません(きっぱり)>一茶  サラ: 今回は相手がアレでしたし・・・  一茶: さーて、次回のBenvenutiは  一茶: 一茶、大慌て  一茶: 一茶、ヤセ我慢   一茶: 一茶、全裸で町中を全力疾走  一茶: の、3本でおおくりしまーす  一茶: うんがっとっと  熊三(見学): 今はジャンケンでは?w  一茶: 温故知新です  サラ: ・・・一茶ワンマンショー終わった?  サラ: さあて。諭吉もおねむモードになった事だしもうおっこちるとしませう  サラ: それではみなさま、おやす〜またね〜  サラ: おつつ〜  熊三(見学): おやすみなさい〜 ---3:45 接続解除しました---