依頼・・・ 投稿者:紅楼夢 穏やかな秋の午後。 のどかなティータイムを楽しむ仲間たち。 平和。平穏。安らぎの時。 それは、一本の電話によって破られた。 「もしもし?・・・よかった、番号変わってなくて」 特徴のある声だった。思わず聞き惚れてしまうような、美声。 「ええ、そうです。以前にも願いを叶えてもらいましたよ。それで、今回も同じなのですが・・・」 美声の主は恐るべき内容を告げた。あの事件か。 狂気。惨殺。解剖。 一年前、新聞の一面を飾った言葉がよぎる。 何故、あの人が狙われなければならないのか。 何故、あの人が殺されなければならないのか。 何故・・・ 「・・・ました。では後ほど振り込んでおきますので。それでは」 ・・・呆然としている間にも話を続けていたらしかった。 存在に刻み込まれたひとつの衝動に従い、行動をはじめようとする。 理性は言う。警告スベキダ。 感情は囁く。ヤメロ。 本能は告げる。ソレガオ前ノ存在意義ダ。 ・・・衝動は止まらなかった。 人の欲望が、狂気が自分を突き動かす。 何故。 何故人は、こんなにも深い闇を持っているのか・・・ 談笑する仲間たち。 ・・・そうだ、彼らに頼もう。決着をつけてもらおう。 結果がどうなるのかはわからない。彼らを傷つけてしまうかもしれない。 ・・・それでもいい。 この忌まわしく、卑しく、呪わしい、宿命とでも呼ぶべきモノに決着がつくのならば。 私はゆっくりと話し出す。 『皆さんに、お願いがあります』 機械のような声が、たまらなく嫌だった。 ---23:14 【沙雪】から【一茶】になりました--- ---23:15 接続キー認証中--- ---23:15 一茶さんがやってきました---  一茶: poyoyonn ---23:15 サラさんがやってきました--- ---23:16 AOIさんがやってきました--- ---23:16 【AOI】から【朱美】になりました---  サラ: さあて本日のダイス目は〜 ---23:16 サラ が3D6を振りました 2+2+6=10 --- ---23:16 サラ が3D6を振りました 5+2+5=12 --- ---23:16 サラ が3D6を振りました 1+4+1=6 --- ---23:16 しなっちさんがやってきました--- ---23:16 推人 が3D6を振りました 6+6+3=15 ---  サラ: う〜ん平均的・・・(後が怖い) ---23:17 【しなっち】から【しなっち】になりました---  推人: ふ、山科さんがのりうつったみたい(涙) ---23:17 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---23:17 GMさんがやってきました---  サラ: 摩央ダイスは推人と山科に伝染った ---23:18 しなっち が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  一茶: あ、一茶くん成長忘れてるけど、まいっか ---23:18 一茶 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  一茶: うむ、普通  しなっち: うふふ、ステキな出目だ  サラ: あ。サラも成長ド忘れってる ---23:18 GM が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  サラ: 未使用も10以上溜まってるし(笑)  推人: あや、成長することなし(セッションが2つとも途中)  朱美: 確か1回分ぐらい成長してなかったはず・・・  サラ: そういや途中までセッションあったねえ(笑)  一茶: 熊セッションとあとなんだっけ?<途中  GM: セッション中(くま×あや)だけど成長させてしまいました(笑)  推人: いかんぞ、未使用CPがたまると・・・  サラ: うわ。白鳥清里の辺り大雪・・・・(;´Д`)  推人: 膨らむぞ。体が  サラ: サラは乳が膨らむ?>未使用溜  しなっち: 後三回ためれば・・・  一茶: 一茶君はどこがふくらむかはヒミツです♪ ---23:21 しなっちさんが去りました---  サラ: ヒミツ言うとる時点で(略  GM: 腹?<サラふくらむ  推人: しっぽか?しっぽなのか?>膨らむ一茶  朱美: なんかいいかげん本気で次キャラ作らんと間に合わんかも(笑)  朱美: でべそが<あるのか? ---23:22 しなっちさんがやってきました---  サラ: うわあ。腹はリアルにイヤだなおい(自分の眺めて更に鬱)  推人: 今、何CP?>朱美  一茶: おかへり  推人: おかえり  サラ: おかか  一茶: そう言えば舞さんもエラッタのおかげで6CPぐらい浮いてるんだよな  しなっち: ただいま〜。だいすみんが落ちたりちょっと不安定だなぁ・・・  朱美: 415+未使用10+今日の分+自分のマスター分(笑)  推人: 編隊飛行(空中歩行)を修得してください>舞  朱美: 変態飛行? ---23:24 しなっちさんが去りました---  推人: しなっち、調子が悪そう  サラ: あら。しなっち今日は不調?  一茶: すでに舞さんよりも多いです(笑)>あけみん  推人: 空飛ぶ一茶♪>変態飛行  サラ: 摩央も結構取ったのう。  朱美: あ、ファンタジーAチーム分もあるぞ(笑)  推人: あやや、確か432CP+2つのセッション分  一茶: 飛べるようになろうかなぁ、それとも一二三荘につぎ込もうかなぁ  サラ: あ。紅弟、来るかな?(今Qが入った)  GM: D、384+4+今日の分  推人: あらら、それじゃあ450CP越えそうですね>朱美  一茶: 一茶現在385だから、今回で390ぐらいになるなぁ  朱美: うんうん ---23:26 しなっちさんがやってきました---  サラ: おか〜  一茶: おかかかかかかか  推人: お帰り ---23:26 【しなっち】から【しなっち】になりました---  しなっち: ただいま〜  朱美: おか ---23:27 Benitokageさんがやってきました---  推人: こんばんは  一茶: こばばんばん  サラ: ち〜っす(笑)  GM: こんばんわ  Benitokage: サイダーーーーーーーーーーー!  朱美: ばんわ  Benitokage: とかいいつつ風呂っていいですか?15分で出ますw  しなっち: こんばんは〜  一茶: ダメです、10分で出ましょう(笑)  推人: 一茶さんの5倍か>15分の風呂  サラ: 参加するのね?(ニヤリ)  Benitokage: ICQで誘われては  一茶: 五倍って、どんな短い風呂ですか(笑)  Benitokage: 入らないわけにはいかないじゃありませんか。あからさまにワナとはいえw  Benitokage: それに明日は休みやし〜(^^  推人: カップラーメンが伸びないお風呂(笑)  Benitokage: というわけで風呂んてら  GM: では紅さんの風呂待ってからになりますかね  サラ: おねいさんはきちんと洗えてるのかちと心配です>3〜7分のしと  Benitokage: あ、先に始めててくださっても  朱美: 風呂が?(違)<あからさまにワナ  Benitokage: いっこうにかまいませんよw  推人: 「コーヒー。コーヒー。お砂糖は1杯」  GM: 風呂は最低30分・・・  一茶: 風呂は最高15分  推人: 同じく。ちなみに、今日のお風呂は1時間半  GM: 最高記録は7時間ほどですな<寝てた(笑)  一茶: よく死にませんでしたね(笑)  サラ: わしも誰かさんと住みだしてから風呂が恐ろしく早くなったのう・・・(最低シャワーで10分記録出した)  推人: あ、私も寝ていたことあります。6時間くらい  サラ: ふやけると結構痛いらしいね〜>超長風呂  推人: 2時間くらいなら、しょっちゅうですけど>寝風呂  一茶: 6時間・・・耐えられません、死にます(笑)  推人: 弱点/風呂か(笑)  推人: 「シュガーポットで砂糖を1杯♪」  朱美: 風呂で寝たことは無いかも  サラ: ある時露天風呂で婦女子がわししか居なかった時、1時間くらい浸かってたら出たら心配されてた(爆)のう、誰かさん?(ちらっ)  GM: −5くらいですかね(笑)<弱点/風呂 ---23:32 しなっちさんが去りました---  推人: どんな心配?  推人: あらら、またですね>しなっち  サラ: さあ?>心配の種類  サラ: とにかく心配してたらしい。本人に聞いてください(笑)  推人: まさか、ふやけて体積が3倍になっていないかですか?>心配  一茶: ゆだってやしないかと(笑) ---23:33 しなっちさんがやってきました---  サラ: だからって男3人で心配されても(笑)  サラ: おか〜  推人: あったなぁ、水につけておくと100倍になるおもちゃ(笑)  一茶: おか  推人: おかえりなさいませ  GM: おかえりなさい  朱美: 1日つけといたら得体の知れないものになってたなぁ<おもちゃ  しなっち: ただいま〜  推人: 長風呂は新陳代謝お良くしますから、健康には良い・・・と思う  推人: 水の中なら16時間くらいいたことはあったなぁ・・・  しなっち: うう、再起動したほうがいいのかな・・・  サラ: 再起動かけるなら紅弟が風呂入ってる今のうち〜  一茶: バブに浸食されてバブバブ人になってしまいます<長風呂  GM: 紅さんくるまで時間あるので今のうちにどうぞ  推人: バスクリンなら、くりりん?>長風呂  サラ: バスクリンって事もしばしば>バブ  サラ: あ。かぶった(笑)  一茶: くりりん怖いっ!  推人: 効能1 鼻がなくなります  しなっち: 心臓に悪いじゃなかったかな? 半身長時間でも大丈夫だったはず  サラ: バスクリンは今ラベンダーと森とジャスミンがあるしバブは森とかりんとあとちょっとずつのがラベンダーとゆずとカモミール  推人: 効能2 額に8つの痣が  しなっち: では、再起動してきます〜 ---23:38 しなっちさんが去りました---  推人: 効能3 嫁さんが人造人間です  サラ: Σ(゚д゚ノ)ノ  推人: 効能4 よく死にます  GM: 効能5 嫁さんが出来ると髪が生えてきます  推人: 以上、バスクリリンの効能でした。さぁ、あなたも挑戦してはいかが?  サラ: わし、嫁さん貰えるかのう・・・(どきどき)  一茶: あまつばめさん、あなたすでにくりりんに洗脳されてるよ!  推人: ふふふ、全国クリリン党党首、あまっちとはわたいのこと(大嘘)  推人: あまっち「気円斬。とぉ!」  サラ: 党首様、今宵はひのきとなっております  GM: 眠くなってきた・・・今日起きたの19時なのに・・・  推人: あまっち「うむ。娘の名前はマロンじゃ」  推人: GMネオチは・・・・・・喜びそうだな  推人: ちょっと飲み物取ってきますね。5分くらいで戻ります  一茶: GM寝落ちしたら私が責任をもってシナリオを崩壊させますから御安心を  GM: そうか。今日寝落ちすれば堂々と18禁セッションができるのか・・・(ぉ  サラ: をひをひ(笑)  一茶: さて、そろそろ紅弟が帰ってくるかな  GM: こんなこともあろうかと買っておいたユンケルとモカとバイアグラで気合を(違)  サラ: ん?バイアグラ?  GM: バイアグラって常用するとたちっぱなしになるって本当だろうか  サラ: アレは ピー が意識とか関係無しに ピー になる薬だから眠気とは無関係な筈・・・  GM: 本当なら罰ゲームで考えているのですが(笑)  サラ: 後で発言削除するの面倒だから18禁発言は控えてください(笑)  Benitokage: 合体!  一茶: おかかかかかかかかかかかかかか  朱美: 血管が拡張するんだっけか?  サラ: おか〜  GM: 今日は別の意味で18禁になる可能性もありますが気をつけておきましょう  GM: おかえりなさい  Benitokage: というわけでおはようふぇるぷす君な午後11時  Benitokage: 皆さんイカがお過ごしでしょうか。黄昏のアンドロイド、紅がお送りします。飛び出せ蜥蜴2010(謎)  Benitokage: <ラジオ風  GM: 2020じゃないのか・・・(謎)  GM: あとはしなさんかな  Benitokage: このネタでは2010でよいのですw  一茶: しなっち〜  GM: ああ、MAIKOか  Benitokage: 流石ですな  Benitokage: 漫画原作よりアニメの方が100倍面白かったw  GM: アニメ見てない・・・というか放送すらされてない ---23:49 しなっちさんがやってきました---  GM: <当時  一茶: おかーり  GM: おかえりなさい  Benitokage: あれは面白いですぞ。ビデオで調達をおすすめしますw  しなっち: ただいま〜  サラ: おか〜  GM: ビデオも今じゃ通販のみという感じじゃのぅ  一茶: 全員集合っすな  しなっち: お、今度は早い。調子いいかも  サラ: 寒いから膝掛け用紙したぞさあどんとこ〜い(謎)  一茶: 紅蜥蜴さん変身を ---23:51 【Benitokage】から【駿馬】になりました---  駿馬: チェイング!  GM: は、今気づいたがあまつばめさんあやじゃないのか・・・あやだったら(略  サラ: おっとサラである意義が出来た(笑)<生徒発生  推人: 推人くんも生徒です(涙)  サラ: あややだ!あややになるんだあ〜〜〜!!!(笑)  サラ: だって部活以外べっこじゃん・・・>推人君  推人: あややになると、鯖が一時停止します(笑)  推人: おっと、ただいま  駿馬: 無理ですなw  サラ: GM判断任せます(ニヤリ)  駿馬: ちとお茶碗洗うです  GM: ・・・あやに出てもらって例のごとく狙ってみるか・・・それとも今回はサラか駿馬を狙ってみるか・・・(ぶつぶつ)  一茶: 一茶は?  サラ: 今日もお椀洗うですか(笑)  推人: 夜食、準備完了。鮎の甘露煮と栗、サトイモの茹でたもの。お茶はダージリン  サラ: 今日は後で紅茶沸かす以外は既製品なお夜食♪  一茶: にゅぽぽん  GM: 夜食:ジャーキー、日本酒、さんまの塩焼き  一茶: ふつうに酒飲み装備っすな  サラ: ええなあ〜。ポン酒〜(;´Д`)  推人: アルコールは眠りそうだったから控えました  GM: 毎日飲んでるとこう・・・飲まないと落ち着かん  サラ: いざとなったらとらじの唄出そう・・・  推人: アル中?(笑)  サラ: アル中だ・・・  朱美: それは・・・(笑)  GM: まだ手は震えてません(笑)  GM: 胃があれてて肺が真っ黒だとは言われましたが(笑)  朱美: どうせ自覚できる頃には手遅れだし(笑)  サラ: へびすもか?  推人: 齢19でアル中・・・・・・実家のお父さんが喜んでいますよ  GM: ヘビー・・・はつかないかな。一日3箱(ホープ)くらいだし  サラ: 充分ヘビー(きっぱり)  推人: 成人式に「ハタチの目標?禁煙だよ」ってタイプやな>一日3箱  GM: もう成人はしてますが(笑)  推人: ホープって、1箱いくらですか?  GM: 1箱130円  推人: あれ?19歳は女王様でしたっけ?  GM: 2箱で他のタバコと同じ20本ですな  駿馬: ふっきw  GM: 女王様は今年22になられます  駿馬: おや  推人: 朝1食分の値段ですな  駿馬: わしより1コ下w  推人: むぅ、年齢がよくわからんw  駿馬: ともあれ戻ったよーw  GM: まあそろそろ始めましょうか  一茶: 私は16歳の女の子です♪  推人: は〜い  しなっち: おお、丁度12時  一茶: はいよぅ  しなっち: 了解〜  推人: 16歳の女の子がゼンラマンのわけはないでしょうw  サラ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  一茶: 一般受けを狙ってみましたがダメですか?  推人: ぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふ〜  サラ: 大丈夫。今日はゼンラマンじゃない(感動)  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  一茶: ちなみに某条例にひっかかるから手を出したらだめよ♪  推人: 偽「しかし、何か物足りない感じが」>ゼンラマンじゃない  サラ: いや、全裸の時の方が服が足りない  しなっち: ぱひぱひぱひぱひ  GM: ではこれより百鬼夜翔セッション「闇へとむかうモノ」を始めます  推人: 闇=ヨゴレでないことを祈るPL  GM: そろそろ秋の気配が濃くなってきた今日この頃  朱美: むかうモノが以下略  推人: 「天高く馬肥ゆる秋。今日も美味しく食べています」(もぐもぐ)  駿馬: ふいふい  サラ: 「望木君。食べてばっかりじゃなく運動もなさい。」  駿馬: あ、そうか  GM: 皆さんBenvenutiにおいでです  駿馬: じゃあ今回でやらなくちゃならんのか  朱美: 「馬肥ゆる・・・」ちらりと視線を向けてみる>駿「馬」  推人: 「運動?じゃあ、バーベルを・・・」軽々持ち上げる  一茶: へこへこへこへこへこ<運動  サラ: 「走りなさい(きっぱり)」>推人  駿馬: そちらに目を向けると、どノーマルな制服にメガネ、頭はカチューシャ黒ロングw  推人: 「ぜんぜん肥えてないね、駿馬ちゃん」胸のあたりも見つつ  しなっち: 「10万円クリームソーダください」  推人: あ、×ゲームモード  サラ: あ。今日は女言葉モードだ(笑)  一茶: 「わぁ、駿馬ちゃんかわいいかわいい♪」  GM: D『・・・珍しいものを見てしまいました・・・』撮影撮影  駿馬: 「・・・・よけーなお世話だくそった・・・・・・」  推人: スケッチブックは持っているのだろうか?  一茶: 「まるで女の子みたいだよ♪」  サラ: 「六堂さん、言葉言葉」にこにこ  駿馬: 「(裏拳)」>一茶  一茶: 「イヤン、そこはダメでしょ」>駿馬  駿馬: 「だーーーーーー!!」  駿馬: 「何もしゃべることを思いつかねえ・・・・まるで別の国の言葉みてーだ」(げっそり)  朱美: 「春・・・じゃないよなぁ・・・」  GM: D『おや、もう終わりですか?』  推人: 「先生、僕、熱があるみたいです。幻覚が見えるのですが・・・」  サラ: 「六堂さん。まだ始まったばかりですよ」にこにこ  駿馬: 「・・・何も思いつきません。別の国のことばのよーですわ」  サラ: 「そんな事言っちゃ六堂さんに失礼よ。女の子なんだから」くすくす>推人  駿馬: 「ふざけんじゃありませんことよ先生様。私はもうブチキレそうでございますわよ」>サラ  推人: 「あぁ、幻聴まで聞こえます。僕、どうしてしまったのでしょうか?」  朱美: これだけでセッションが終わってしまうんじゃ(笑)  サラ: 「あらそんなんじゃダメよ。もっときちんと喋らなきゃ」にこにこ>駿馬  GM: これだけでセッション終わらせたい気がひしひしと(笑)  サラ: 終わらせてええんかい?(ニヤリ)>GM  駿馬: 終わらせるな、ネタを出せ、話を変えろw  GM: よし、せっかく駿馬が女らしくしようと言うのだから・・・(ニヤリ)  駿馬: 「・・・無理だっつーの」>きちんと  サラ: 「あら。大丈夫よ。私や青空さんの言葉くらいでいいんだから、ね」>駿馬  駿馬: 「私にとっては英語よりわけのわからない言葉です」  推人: 「明日は大雨かな?」窓の外を見つつ  駿馬: 「てめえもいい加減にしやがれでございますわよ、私を何だと思ってやがりますかしら?(ぎろ)」>推人  サラ: 「じゃあ今日きちんと出来たら今ハイオク1杯奢ってあげますわ♪」>駿馬  駿馬: 「・・・・・・・」  推人: 「えっと、駿馬ちゃんの偽物」>駿馬  一茶: 「じゃあ額に『偽』ってかいておかなきゃね」  一茶: マジックできゅきゅっと(笑)  推人: 「あぁ、じゃあ、このマジック(油性)で」  駿馬: 「・・・・てめーら」(ぴくぴく)  GM: 撮影。送信。撮影。送信。  駿馬: 「私はニセモノではありません。正真証明六道駿馬ですわ」  推人: あ、名字が違う。偽物や(笑)  駿馬: 「推人くんいい加減にしなさい、そんなにガツガツ食べてばかりいると、豚になりますわよ?」(青筋立てつつ微笑み)  サラ: 道になってる(笑)>偽  駿馬: <ちなみにサラの物まねしてるつもりらしい  駿馬: うっ、しまった、ばれた(爆)  推人: 「え?そんなにがつがつ食べていないよォ〜」ケーキをホールごとぱくぱく  サラ: 「うふふふ・・・」にこにこ  一茶: 「うーん、制服もいいけどエプロンドレスとかも捨てがたいよなぁ〜」  一茶: 「・・・・・・・・」ぽん  一茶: 「裸エプロンにしよう♪」  サラ: こらこら>一茶  駿馬: 「誰がやるか!!」  推人: 偽マスター「給仕服なら用意してありますが?」  駿馬: (スカートひるがえしてかかと落とし)>一茶  GM: D『それは売れるかもしれませんねぇ』<裸エプロン  一茶: 「今だDくん!」<スカート翻し  朱美: 「写真か?それともそのまま売るのか?」>D  GM: D『・・・』激写激写<スカート翻し  GM: D『・・・』送信送信  サラ: 「・・・・・・邪魔」Dを踏みつけ  駿馬: 「そんなに大きなケーキを山ほど食っていて食べていないとは大嘘ですわね。半分にしなさい。そうしないとどこかの教師のように無だな肉がつきますから」>推人  推人: こうして財産を増やすDであった。  サラ: 偽音:ばきっ  駿馬: ちなみに、中身は短パンなのだが・・・w  駿馬: <色気ゼロ  しなっち: 激写ボーイ(ぼそ)  一茶: じゃあ見せかけで  一茶: こっそり集中 ---0:18 一茶 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  GM: あとで編集して  一茶: うむ、成功  一茶: 制服を  推人: 「う〜ん、しかたないなぁ。じゃあ、半分に」といって、上半分を食べます  一茶: ・・・・・・・やっぱり裸エプロンかな?  サラ: なんでこんな時だけ出目がいい(笑)  GM: 激写激写  駿馬: 「(気付いてない)こんな事もあろうかと、短パンで良かったです」  駿馬: で、慢心の力をこめてウメボシ攻撃w>一茶  一茶: 裸エプロンに見せかけよう  駿馬: 「横半分!」>推人  一茶: 「ああああああああああっ、痛いよ駿馬ちゃわん♪」  朱美: 「たしかに半分だな」<後ろ半分  駿馬: 「・・・気味悪いですわね、何か喜んでるし」  サラ: 「・・・なんか失敗してません?一茶さん」  推人: 「・・・・・・」無言でケーキを縦において・・・  一茶: 後ろ半分の裸エプロンなの?(笑)  朱美: それじゃ紐だけです(笑)  一茶: それはそれでのぞむところですが(笑)  推人: びんぼっちゃま・・・  しなっち: 後ろ半分・・・びん〇ちゃま  サラ: 懐かしいのう・・・  駿馬: (気付いてない)「ったく・・・・・」  一茶: しかし話が進まない(笑)  推人: さすがにその光景を見たら、驚いてケーキを噴出します  GM: D『一茶さん、ご協力ありがとうございました。報酬はいつもの所へ』(ぇ<一茶にのみ無言の会話  GM: そろそろ進めますか(笑)  一茶: Dにアイコンタクト(笑)  駿馬: (何も気付かず後ろ向けたまま)「いっぺん奥歯ガタガタいわしたろか、でございますわ」  サラ: 今日は駿馬の女言葉で終わり?(笑)  推人: 一茶のアルバイトって、これだったのか・・・  サラ: 「ん、ん!」咳払い>駿馬  一茶: 非合法の財産獲得したほうがいいですか?(笑)  朱美: 「まぁ、多少本物より肉付きがよさそうなのはサービスってところか」  GM: ではそんないつものBenvenuti。Dに電話がかかってきます。  駿馬: 「?センセ、風邪ですか?」(笑)  推人: 「駿馬ちゃん、いくら色気がないからって、それじゃあ、ますます色気がないことを・・・」>半身エプロンの感想  一茶: 「大丈夫大丈夫、世の中マニアは多いから♪」  推人: 「・・・・・・この、男の子っぽい後姿が?」>マニアが多い  駿馬: 「てめーら、何行って・・・(気付き)」  駿馬: ・・・・・・(顔がみるみる赤く)  駿馬: 「コロス」  一茶: 「あはははは、可愛い可愛い♪」  駿馬: (目が本気)  駿馬: 「ぶっ殺す!!!」  一茶: 私のせいだと分かるのかな?(笑)  推人: Dくん、まったくもって気づかれていない様子(笑)  サラ: 「一茶さん、観念なさい」くすくす  駿馬: で、そのへんにある灰皿とってとりあえず推人に投げつけw  GM: 気づかれていないのは好都合です(謎)  駿馬: さらにケーキを取って思いきり一茶にたたきつけw  サラ: 八つ当たりや(笑)  推人: なぜ僕に?>灰皿  駿馬: 見ただろ?w  一茶: 「ひどいや、僕は無実だ〜」  推人: 「あぁ!まだ食べ終わっていないのに」>ケーキ  朱美: 一茶にぶつけても喜ぶだけだし(笑)<灰皿  推人: 見せられた被害者なのに・・・w  GM: それを口に出して言ってください(笑)<見せられた被害者  駿馬: 「てめえは殺す!ケーキの中に埋めて地獄へ叩き込んでやっからな!」  駿馬: で、そのへんにあるものを無差別に一茶に投げつけw  推人: 怖くていえません(笑)  一茶: 「何故〜、僕がナニをした〜」  サラ: 「六堂さん・・・・ま、今は仕方ないか。さりげなく叫んでおきましょっと。あ〜い。ハイオクは〜?」  推人: そこらへんにあるものというと・・・ウォッカにクリームソーダ。火のついたサラ先生w  GM: あとD(笑)  駿馬: 「ちょうどいいなあ。茶釜がガソリンで燃えるかためしてみよーか」(爆)  サラ: 人間姿だから燃えてないおう(笑)¥  朱美: ウォッカに火のついたサラ先生を一緒に投げると危ないぞ(笑)  GM: 即席の火炎瓶みたいなものですな(笑)  一茶: 便器にたわしにドラゴンボール16巻<その辺にある物  駿馬: じゃ、顔面掴んで便器に放り込もうとw  駿馬: 「記憶を失えーーーーーーーっ!」  一茶: 「うん、失った♪」  推人: パンツを詰め込まないように>便器  朱美: 「電話、出なくていいのか?」>D  GM: 記録は失われず・・・(ニヤリ)  一茶: 因みに1時間で効果は切れるから安心してね♪  GM: Dは話している最中のようですね  推人: 1時間、そのまま買い!  一茶: じゃあバカやりつつも聞き耳を>D会話  推人: え?最中(モナカ)?w  駿馬: (がすがすがすがすがす)<苛烈なリンチ  GM: 聴覚−2でどうぞ ---0:32 一茶 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  GM: (笑)  一茶: ファンブルです(笑)  サラ: (笑)  推人: ファンブル・・・  駿馬: で、地で染まった拳をそのままに、じろーりと推人見て「見たな?」  一茶: 「ああああ、ズルいぞDくん、そういう美味しい話なら僕も一口のせてくれ〜」  駿馬: 「美味しい?・・・・そうか」  駿馬: 「てめーを忘れてたなそういえば」>むんず>D  GM: 掴んだか。じゃあ駿馬には聞こえる  一茶: さようならDくん、画像だけはどこかにバックアップしておいてくれ  推人: 「・・・・・・えっと、蒙古判があったって知らなかったよ」>見たな  サラ: 画像にしか用事無いんか(笑)  朱美: どこかに送信していたからきっともうどこかにUPされているんだろう(笑)  GM: すでに送信しております<画像  駿馬: 「・・・・・(ぷるぷるぷる)」  駿馬: 「てめえも記憶を失いやがれ!!」<なりふりかまわぬ踵落とし>推人  推人: ここでつかんだら、よけいに恥ずかしいだろうなぁ・・・  推人: というわけで、避け(笑) ---0:35 推人 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  推人: 「いたいよぉ、駿馬ちゃん」  朱美: 裸エプロンで踵落としみたいに足を高々と上げた日には(笑)  一茶: 「しまったぁ、今のいいアングルだったのに〜」  推人: 丸見えですなw  GM: 電話の声『ええ、ターゲットの名前は津雲梓。では、よろしくお願いしますよ』という声が駿馬に聞こえる  サラ: ぱんちゅうまるみえ〜(古)  サラ: 梓さんとな!?  駿馬: 「(聞いてない)おい、手前・・・・・まさか・・・」>D  朱美: いえ、「裸」なので(笑)<まるみえ  サラ: それなら摩央で出れば良かったのう。>ターゲット  GM: こないだ摩央にとっての大切な人っていったのに(笑)  推人: 何をやらかしたのだろう、オーナーは・・・  一茶: 今から切り替えてみるとか(笑)<摩央  サラ: だって梓さんと祢胡ママと同じレベルだも(笑)<好き好き度  しなっち: 梓さんの生写真か・・・(違)  GM: 切り替えは今ならOK、かな。他PLの了承を得れば  一茶: 出会い系サイトでも冷やかしに行ったんでしょうか?<ターゲット  サラ: ん〜じゃあ皆の許可が出れば変えようっかなあ>摩央  推人: OKですよ>摩央変化  サラ: まさか2キャラでセッションは・・・・ねえ。  しなっち: OKです  GM: ちなみに電話は切れたようです。  サラ: いややってもいいけど辛い(笑)  推人: じゃあ、CPは半分(笑)>2キャラセッション  一茶: 駿馬もキレたようです  駿馬: 「ツグモアズサ・・・まさかとは思うがてめえ、その野郎に今の写真を売ったとか、そういうのじゃねえだろーな・・・」  サラ: いや、CPはサラにだけ(笑)  推人: あけみんは切れないでください(笑)  駿馬: <ぎりぎりぎりぎり<握力  GM: 駿馬はたいていキレているので問題はありません  駿馬: 黙って聞いていればひどい事をw  GM: D『・・・』  サラ: うん。始終キレてるねえ(笑)>駿馬  GM: で、キャラ変えはどうするんですか?  サラ: 2票OKで1票2キャラで(笑)  駿馬: 替えるのはよいと思うですよーw ---0:42 GM が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  サラ: むしろ反対意見は?>キャラチェンジ  サラ: 反対出ないならチェンジ(ニヤリ)  GM: 8回か・・・  一茶: 別に反対する理由はないし、そもそもセッション自体がまだ始まってないし(笑)  朱美: 2キャラじゃなきゃどちらでも(笑)  推人: あぁ、サラ先生が若返える(笑)  サラ: じゃあ若返ろう(笑) ---0:43 【サラ】から【摩央】になりました---  一茶: ムリムリムリムリ<若返る音  摩央: 「こんちわにゃ〜」カランカラ〜ン  推人: 「あ、摩央くんだっけ?こんにちは」(ぺこり)  しなっち: 「こんにちは〜」>摩央さん  GM: D『・・・』  駿馬: 「吐け!こんにゃろー!」  駿馬: 「ツグモアズサってのはどこの誰で、何枚売りやがった!」(笑)  摩央: 「D、こないだのミケちゃん画像まだあるにゃ?見せて見せてにゃ〜♪」  推人: 「そんな、いくら駿馬ちゃんのを見たからって、吐くほどひどくないよ」  摩央: 「梓ママがどうしたのにゃ?駿馬おねえちゃん。梓ママはここのオーナーだにゃ」  朱美: 偽「こいつが胴元か・・・」<写真売買  駿馬: 「あん?・・・ったって、今・・・・」  GM: D『・・・皆さんにお願いがあるのですが』  駿馬: 「そーいやエロ写真売買にしちゃ深刻だったな。ターゲットがどうとか」  一茶: 「うん、任せておいて♪」>D  推人: 「ん?何かあるの?今暇だからいいよ」  駿馬: で、向き直り「それはそれとして、てめえは死ね!」>ウメボシ>推人  一茶: 「こんどはきわどい水着とかどう?」  朱美: 「まぁマニアはいろいろいるからな」<写真売買、ターゲット  推人: 「あいてててててて」>駿馬  GM: D『オーナーを守ってください。私は・・・』  GM: D『オーナーを殺したくはありません』  摩央: 「?????にゃ?????どゆ事にゃ???」>D  一茶: 行為衝動っすか  駿馬: 「今度同じ真似をしやがったら轢き殺すからな、本気で」>一茶  摩央: 「にゃ・・・・・・・・・にゃんで!?梓ママ何も殺されるような悪い事してないのに!?」  推人: 偽「いつもいじめられているからって、かなうわけないよぉ」  GM: 行為衝動ですな。めちゃくちゃやっかいな  一茶: じゃあDを亀甲しばりにして電子レンジに閉じこめましょう(笑)  GM: D『依頼が来ました。内容はオーナーを拉致・監禁することです』  推人: 揚げたり、折ったりしていましたが?>殺されるような悪いこと  摩央: 摩央にはそれが悪い事とは思ってません(笑)>揚げたり折ったり  しなっち: 「ほほう」  一茶: ああ、別に携帯電話を壊す事自体は悪いことではないでしょう(笑)  朱美: 「別にそれだけなら、ホテルのスイートにでも放り込んでおけばいいんじゃねぇのか?」>D  一茶: まぁ、一茶的にだいたい察しがついたのでDを電子レンジに放り込んでおきましょう、ぽい  駿馬: 「どっかの宗教団体だな、まるで」>拉致換金  一茶: 換金されてしまうのか(笑)  しなっち: 「ここでオーナーを守れと依頼したらどうなるのかな?」<Dさん  推人: あの梓さんが素直に監禁されていると思いで?w  摩央: 流石金持ち(笑)>しなっち  GM: D『去年の10月2日のニュースを調べてください。それが全ての始まりであり、今回の依頼人です』  一茶: じゃあ古新聞を漁って調べましょう  GM: D『相反する依頼は受け付けるようには出来ていません』  推人: 「1年前の新聞か・・・とってあるの?」  推人: 偽「じゃあ、依頼者を教えて♪」>依頼  一茶: 「えーと、なになに「本紙記者も思わず昇天!ムフフスポット大紹介!!」と」  しなっち: 「先の依頼の方が優先かぁ・・・」  駿馬: 『風俗面を見てどーする!」>ツッコミパンチ>一茶  摩央: 「でも誰がママを・・・・」うるっ  一茶: 「はうっ!」  推人: 「ふむふむ。『ケーキダイエット。これであなたも痩せられる』」  GM: D『あの事件の何件かは私が調達したものです・・・オーナーをあのような目に合わせることはできません』  一茶: で、結局どんな記事なんでそ  駿馬: む、これは困った  駿馬: 夜食を食べたせいか眠いぞw  GM: 調べるなら調査技能で。失敗しても時間をかければ見つかりますが  摩央: さあ、摩央よ探偵の調査力を見せつけてやれ!(笑)  一茶: そう言うときは気付けにブランデーを飲むのです!<眠い  推人: 眠ったら死にます。PCが倫理的に(笑)>眠い  一茶: 激写激写(笑)  推人: 知力9で技能値なし値でふれと?w  一茶: とりあえず調査してみようかのう、技能無しいくつだっけ ---0:56 摩央さんが去りました---  駿馬: うーむw  GM: 知力−5  朱美: 調査・・・なぜか持ってるらしい(笑)振っておこう  推人: あぁ、探偵が逃げた(おぃおぃ) ---0:57 一茶 が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---0:57 朱美 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  朱美: 失敗  一茶: 2ほど失敗  推人: 4以上・・・ファンブル狙いでふるべきか?w  GM: じゃあ10月分とまとめられていたものを見つけました  推人: 4以下↑  しなっち: インターネットで調べるのはOK?>GM  一茶: クリティカルすれば大丈夫ですよ♪  GM: OKですよ  推人: じゃあ、振ってみます(笑)  GM: むしろそっちのほうが早いかも ---0:58 推人 が3D6を振りました 2+2+4=8 --- ---0:58 しなっち が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  推人: 4失敗♪  一茶: みんなことごとく失敗してますねぇ  しなっち: 2成功  朱美: 刀技能じゃないから(笑)  駿馬: ちょいと顔を洗うデスよw  推人: 知力は9だから♪  GM: では科くんは見つけましたね ---0:59 サラさんがやってきました---  一茶: おけり ---1:00 【サラ】から【摩央】になりました---  GM: おかえりなさい  摩央: ぜえはあ。いきなり凍った・・・  摩央: ただ  しなっち: ちょっと出目わるめだなぁ・・・  しなっち: お帰り〜  摩央: ちなみに調査持ってなかったっス(笑)  GM: 目に付くのは「猟奇殺人」「解剖」「狂気」などの尋常ではない言葉  しなっち: 「う・・・」ぴくw  一茶: 後ろから画面をのぞき込もう  一茶: 具体的にはどんな事件っすか?  GM: 事件の概要を説明しよう  GM: 10/2。港のある倉庫で遺体が発見されました  GM: 遺体の数は29  駿馬: ふっきですw  朱美: それは猟奇殺人とかいう数なんだろうか?(笑)  GM: 全員女性で、遺体は正視に耐えない状態だった  摩央: うわあ〜うわあ〜(;´Д`)  一茶: 裸エプロンだったりとか?  推人: 29って・・・・・・10人くらい朱美さんが手を貸していたりしてw  摩央: いや、むしろ18人くらい(笑)>アケミンの仕業  一茶: しかも後ろ半分の裸エプロン(恐怖)  駿馬: それは一茶+あけみん+Dの共犯?w  GM: 全員が解剖された後縫合され、倉庫の天井からロープで吊られていたそうです  推人: じゃあ、8人は山科さん(笑)  朱美: 「今度も大量注文なのか?」>D  推人: えっと、牛肉の倉庫みたいな風景かな?  GM: 画像はさすがにないみたいですね  推人: はっ!吊バカ日誌かw  GM: 警察にならもっと詳しいことがあると思いますが  GM: ちょっとした前振りでした(謎笑)>あまつばめさん  一茶: この事件は記憶にあるんでしょうか?  推人: 子供×3、変態、残忍。警察に関係あると思いで?w  しなっち: 警察のコンピュータは警察署に潜入しないと使えないよ・・・  GM: 記憶にありますね。あやさんでもない限り(笑)  推人: だから『吊り』とでたのか・・・  しなっち: 鬼刑事さんが知り合いが・・・  駿馬: 「・・・・胸クソの悪い話しだな」  一茶: 「うーん、そう言えばこんな事件があったねぇ、これってDくん達のしわざ?」  GM: ちなみに犯人はいまだ捕まっていないそうです  推人: 偽あや「え?津島36人殺しですか?」  GM: D『何人かの女性は私が拉致しました』  一茶: 「うわぁ、見損なったぞDくん、生きていた方が何倍も楽しいことができるのに」  しなっち: 「1年前・・・あれ? ということは生き返ってきたのではなく当時のネットワークを逃れた・・・?」  推人: 警察「犯人は携帯電話?ふざけたことを言っているな!さっさと捜査に戻れ!」  GM: D『お願いします。オーナーを守ってください』  摩央: 正しくは消防×2厨房×2変態蜘蛛(笑)  朱美: それじゃ蜘蛛が変態みたいじゃないですか(笑)  一茶: 可愛い茶釜が入ってないですね(笑)  摩央: 続けるとそうなってしまいますた(笑)  摩央: 自称可愛い茶釜=変態ね>一茶  GM: せめて×1っていれましょうよ(笑)<変態蜘蛛  駿馬: 「・・・てめえ」  一茶: 「とりあえず梓さん連れてきて事情を説明しようか」  駿馬: 「盗撮程度なら可愛げもあるけどな。そこまでやってやがったのか」  摩央: 「・・・D見損なったにゃ!」しかめっ面で、ぷいっ  一茶: と言うわけで梓さんをゲットしてきます  しなっち: 「一茶さんが梓さんになって囮になるのはどうでしょう?」 ---1:12 GM が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  駿馬: 「・・・今すぐてめえをぶっ壊すべきなのかもな」  推人: 偽マスター「オーナーなら、『鍋にお湯沸かしておいて』と言っておられましたが・・・・・D様専用でしょうか?」  一茶: 「うーん、やってもいいけど解体されるのはヤだなぁ」<囮  GM: D『その方がいいのかもしれませんね』<ぶっ壊す  摩央: 偽「揚げDまだぁ〜?」チン☆チン☆←茶碗を箸で叩いて催促中  朱美: 偽「じゃ、本人の同意も出たことだしあやでも呼んで」  摩央: あやの大槌じゃキレイなDになる可能性も(笑)  推人: 偽あや「えっと、修復じゃなくて全力攻撃でいいのですか?じゃあ」ぶーん  GM: と、いったところで  GM: 梓「ん、皆集まって何の話?」  推人: 「えっと、つくも梓さんを拉致監禁する話です・・・・・・あれ?」  朱美: 「そうそう」  摩央: 「梓ママ〜」抱きつきっ  一茶: とりあえず姿記憶しておくか  一茶: 梓さんの手を握って3秒  駿馬: 「だー!」 ---1:16 一茶 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  駿馬: で、とりあえず新聞目の前に叩きつけて  推人: しっぽ梓さんか・・・・・・  一茶: 何とか成功  GM: では反応がなかった科  推人: ファンブルしてくれれば(笑)  摩央: 脱がない事を祈ろう・・・>しっぽ梓  しなっち: 偽「さんぴん茶は栄で売っているという話です」  一茶: そして店にある観葉植物から葉っぱをゲットします  駿馬: 「この事件を起こした野郎が、性懲りも無くこの融通のきかねー電話に電話して、人様をさらえっつー命令を出したんだそうだ」  一茶: むしりむしり  GM: 知力判定をどうぞ>科  駿馬: 「標的はオーナーらしい」  しなっち: あ、僕? ---1:17 しなっち が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  しなっち: うわ〜。今回ダイス運悪いや  しなっち: 4成功  一茶: とりあえずしっぽ梓に化けておいたほうがいいかな?  GM: 成功ですな。ではDがどこかに電話しているのがわかります  GM: ちなみに妖怪の姿にもなっている  GM: というわけで人間使い発動 ---1:19 GM が3D6を振りました 3+2+6=11 --- ---1:19 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  しなっち: 「あっ、Dさんが動いてます!」  GM: 当然抵抗は失敗するわな  一茶: Dはもう電子レンジに放り込んでありますが(笑)  GM: 電子レンジの中でも携帯は使えますぞ  朱美: ふむ、では梓さんに絡みつき  一茶: 電磁波の遮蔽は完璧です、中からは空かないし ---1:20 朱美 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  駿馬: スイッチオン!w ---1:20 熊三さんがやってきました---  一茶: いや、切れますよ、電波漏れる電子レンジは嫌です(笑)  一茶: こばーわ  摩央: こば〜  朱美: ばんわ〜  GM: こんばんわ  しなっち: こんばんは〜  熊三: こんばんはー。  GM: 家のは使えますが・・・  一茶: どんなですか(笑)  推人: こんばんは  一茶: じゃあ縛ったあげくに銀紙でぐるぐる巻きにして、さらにその上で電子レンジに放り込んでおこう  GM: 新しい型だったけど電話繋がった ---1:22 駿馬さんが去りました---  GM: その発言をもっと前にしていればねぇ  一茶: ちゃんと扉しめて?  GM: 扉閉めて  一茶: うちのはちゃんと切れたぞ〜  一茶: その上で電子レンジ自体をぐるぐる巻きにしておこう、これで脱出はできまい  朱美: とりあえず当たってはいるけど、抵抗の成否に関わらず2発目を  推人: う〜ん、人間使いは一度かかると術者を遠くに追いやってもかかるなぁ・・・ ---1:23 朱美 が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  GM: だからそういう手段をとるならもっと早く(笑)  しなっち: ということはベンベのレンジはいいやつつかってるかどうかということに・・・  GM: とりあえず梓さんは絡みつかれました  一茶: 普通は遮蔽されるはずなんですけどねぇ・・・  しなっち: 「しまった。Dさんの電池ぬいとけばよかったのでは・・・」  一茶: 水に沈めてもよかったな  GM: 寮母さんに今度言っておこう  GM: 電池抜く?  一茶: 10cmも沈めれば携帯は通じませんし<水  摩央: 洗濯機でごうんごうん(笑)  推人: D,溺れますね>10cm  朱美: というわけで人使われて絡みつき2段階の梓さんがいるけどそうするね?(笑) ---1:25 Benitokageさんがやってきました---  Benitokage: 止まった〜w  一茶: とりあえず梓さんも縛っておきますか  朱美: そうするね>どうするね  しなっち: とりあえず抜いときましょう。必要になったら入れればいいし<電池  推人: 一茶さん、何か嬉しそう(笑)>縛り  GM: ん、Dを縛ったんですか?  摩央: 悦んでるし(笑)>止まった  一茶: 人間使いかかっても、見えてるか精神が繋がってない限り遠隔操作は出来ないと思った  熊三: 梓さんに縛り?!w  一茶: 縛りましょう、そーれぐるぐるぐる  Benitokage: 亀縛りでぐるぐるまきーw  一茶: そして押入に放り込んで、化けるで偽梓に  推人: 人間使いは集中する限りか・・・じゃあ、Dの集中を乱しましょう  一茶: 化けーる ---1:27 一茶 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  推人: 偽「タカイタカイ〜」175m上空へ  一茶: 成功♪  一茶: しっぽ梓完成!  GM: しっぽ梓登場  摩央: 「・・・・・・・・・」しっぽをきゅっとつかみ  一茶: 衣装もそれらしくしておこう  GM: Dには意味ないのぅ(笑)  一茶: 「・・・・・イヤン♪」  摩央: 「・・・・間違いなく一茶にいちゃんにゃ・・・(-_-;)」  推人: 「梓さんはそんなにニヤニヤしないと思うよ?」  Benitokage: いかんなあ  一茶: 「ほーっほっほっほ、わたくしを拉致監禁できるものならしてみなさーい♪」  朱美: 「先方には念入りに刻んでくれるよう伝えてくれ」>D  しなっち: 「マスターに話してを梓さん(本物)を守ってもらいましょう」  一茶: Dは電池抜かれて銀紙で巻かれて、縛られて沈められたあげく電子レンジの中です(笑)  GM: 一茶に質問  一茶: はいはい  GM: それを本当にやるの?  一茶: 本当にやります、こちらの情報が漏れるのはマズイ  朱美: 「ところでこの話、他にも絡んでる奴はいるのか?」>巻かれて縛られ沈みつつあるD  GM: そうか ---1:31 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  一茶: 一応ジップロックに入れて防水だけはしときます  GM: 当たり  熊三: D……可哀想過ぎ  一茶: 何があたったの〜?  一茶: ひょっとしてDをもう一つプレゼント?  GM: 一茶、知力判定に成功したら悪意の塊を防御できます  摩央: ジップロックは念入りに3重くらいにしてあげてね・・・  一茶: 知力判定ね ---1:32 一茶 が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  一茶: 成功  GM: では防御してください  一茶: 防御はいいけど手は離しません  GM: じゃあ避けは無理ですな  GM: ダメージ  一茶: どーせ避けられないのでDに専念 ---1:33 GM が8D6を振りました 6+1+1+5+5+1+4+6=29 ---  GM: 29点叩き  一茶: うにゅ、19点ももらってしまった  一茶: 無言で処理  朱美: 両端によってるなぁ<ダメージの目  GM: まずは電池を抜くのかな  一茶: 電池抜き抜き、ぐるぐる、アルミホイル巻き巻き  一茶: そしてジップロックに入れて、洗面器に沈めて、電子レンジの中、  GM: 電池を抜くのに何ターンかかるかな(笑)  GM: とりあえず実験します(笑)  一茶: とりあえず裏返しますよ、それでもうこっちは見えませんから(笑)  しなっち: 「ベンベの中だから変身解除しても大丈夫なのでは〜」  一茶: 見えない相手に攻撃妖術が当たるかな?(笑  朱美: 真後ろに撃てば当たるんじゃ?(笑)  一茶: 見えないとそれなりにペナルティがあるので大丈夫、ファンブルしたら自分が壊れるし(笑)  GM: よ、ようやく取れた・・・  一茶: どんな固い電池ですか(笑)  GM: 別の携帯はすぐ取れました(笑)  一茶: とりあえず裏返して、攻撃してくるようなら水にでも濡らしてやるかのう  GM: 裏返したら視界には入らないか・・・  GM: じゃあ門で逃げよう  推人: あぁ、写真の取り分で内輪もめ(笑)  推人: 握り締めていても逃げられる?  摩央: 1秒で取れた(笑)>マイ携帯電池  GM: 門は関係ない・・・かな  熊三: ……途中から来たからよく分からないけど、内輪もめ?  一茶: 逃げられないでしょう、門はあくまでも門を開くだけの妖力  一茶: その中には徒歩で行かないと  しなっち: 門は出入り口を開くだけで移動できないと入れないです  朱美: 誰が一番早くDのバッテリー抜けるか競争を(違)  一茶: 第一他人を連れて入れる増強してると、組み付き中でも一緒に入ってきますよ(笑)  Benitokage: いかん  GM: それもそうか  Benitokage: めためた眠い^^;  推人: 推人なら引きずられることないしw  一茶: ウザいのでさっさと水に沈めるか、機械の体だし、死なないまでもペナルティぐらいはあるでしょ  摩央: わさびかトウガラシ摂取がお薦め(笑)>眠気  GM: 死ぬよ  GM: 呼吸できないし  一茶: じゃあ軽くぬらしてやろう  推人: で、砂糖をまぶせば・・・  一茶: ていうか電池抜いた方が早いか、さっさと抜きます  一茶: ぽこ  GM: ではぬけました  しなっち: 水責め・・・  一茶: じゃあさっき言ったような処置をして、電磁波遮蔽します  一茶: 水はいいか、窒息してもかわいそうだし  GM: OK。これでDは無力化・・・というかただの機械以下ですな(笑)  一茶: ぐるぐる巻き、銀紙で厳重にくるんで、レンジの中、そしてレンジ自体もぐるぐる巻き  一茶: 一応コンセントはぬいておいてあげよう(笑)  一茶: はりがみして、っと  一茶: 「開けるべからず、オーナーもどき」  一茶: 「っと」  一茶: 「さてと、どうしようかなぁ、守る言われても」  GM: で、これからどうします?  一茶: 「そもそも誰が梓さんを狙ってきてるんだろう?」  しなっち: 「着信履歴があれば楽だったかも・・・」  摩央: 依頼主探しようが無い・・・困ったのう・・・  Benitokage: 困った脳  Benitokage: 意識がとびとびになってきたw  GM: 手がかりの半分は電子レンジの中です(笑)  朱美: 話も聞かずに無力化するから(笑)  一茶: Dの着信の履歴を電話会社に問い合わせてみよう  推人: メモリーが飛んでいたらどうするのですか(笑)  摩央: 板わさ推奨(笑)>眠気対策  推人: 正規の電話会社を使っているとは思えない>D  一茶: そりゃ毎秒19点からダメージ来たり、電話で情報漏らされたらかないませんがな  GM: 電話会社に連絡しますか?  Benitokage: とりあえずオーナーがいなくなってからふたを空けるべきやねw  Benitokage: >レンジ  GM: 弟よ、とりあえず名前を変えなさい(笑)  一茶: どこと契約してるのか知ってるのかな、わしら  Benitokage: ああ、いけない  Benitokage: わからなかったw ---1:48 【Benitokage】から【駿馬】になりました---  推人: じゃあ、梓さんを奥のほうに連れて行きましょう。サラさんに頼んで♪  GM: 2代目キャラ以外は知ってることにしましょうか<電話会社  推人: 2代目以外というと・・・摩央と朱美さんか・・・  GM: Dの一族の会社だそうです  推人: あ、あとしなっち  しなっち: Dさんの番号からわかるんでは?<会社  一茶: じゃあ教えてくれなさそうだなぁ<一族会社  熊三: 一族の会社……w  一茶: ていうか会社作ってたのかよ  しなっち: 「・・・依頼すればいいのでは?」  摩央: サラ「それじゃ梓さん、一緒に奥の安全なとこでお茶しましょう♪マスター、後でケーキと紅茶下さいな♪」  駿馬: ある意味犯罪結社・・・・(笑)  一茶: 「お金ないもん」  推人: 「中学生にはお金ないね、駿馬ちゃん♪」  熊三: 分身出せる奴とかいるのかなーw  GM: NPCなのできっといるんでしょう(笑)<分身  一茶: 「うーん、どうしようか」  しなっち: 重さ10kgのダイヤで請け負ってくれるかなぁ・・・w  摩央: 影武者が梓には居たりして(笑)  一茶: 「このまま梓さんを守るか、それとも討って出るか」  一茶: 影武者でーす  推人: まぁ、GMが許すなら、Dの一族、一度出ているので、番号を知っているかもしれませんがね。朱美さんと摩央くんは  摩央: 摩央は当時携帯持ってなかったと思うの・・・  GM: そういえばあまつばめさんGMでしたね。  GM: 知っててもいいですよ  しなっち: 「まってたらほかの人が犠牲者になると思います。梓さんだけを狙ってるわけではないので」  一茶: 「だよねぇ・・・・」  推人: はい、そうです。だから私のキャラは電話番号を知らない(笑)  一茶: 「とりあえず梓さんは神崎先生とマスターに任せて、僕たちは事件のあった倉庫にでも行ってみようか、何か分かるかも」  朱美: 「お前ら、知っててやってたんだろう?」  推人: 「そうだね。それ以外手掛かりがないねぇ・・・」  推人: >一茶  一茶: じゃあしっぽ梓のままれっつごう  一茶: 一応ロングスカートでしっぽを隠しつつ  摩央: 「頑張って解決しなきゃにゃあ」  摩央: 「・・・・・」気になってしっぽきゅっ  しなっち: あれ? 会社のほうは?  一茶: 下手にアクセスしない方がいいと思った、金無いし(笑)  推人: 科君以外は貧乏以下ですから(笑)  一茶: 「はうン♪」>摩央  摩央: 「・・・・」ヤな顔しつつ  朱美: まかせろ(笑)<貧乏以下  GM: では倉庫に行く、でいいのかな?  推人: 「時間がないからタクシーで行きましょう」(浪費家2号)  一茶: 「タクシーごー♪」  一茶: というわけで倉庫へ  一茶: ところで今何時頃でしょ?  推人: 夜中?昼?朝?  GM: 3時くらいかな  GM: 昼です  しなっち: 百万だっけ? 一回だけだなぁ・・・使い時かどうか・・・むぅ  朱美: 私は桐島探偵事務所のほうに顔出しておくか  一茶: じゃあ倉庫〜  一茶: しかし調査能力がこれと言ってないな  GM: 科くんはどうします?  推人: 調査能力があるのは・・・科、朱美、摩央?  摩央: 調査は持ってないが探索は持ってるぞい♪  摩央: じゃあアケミンがキリシマンに連絡するなら摩央は電話報告だけにしやう  一茶: Dの一族が襲ってきたら返り討ちにして聞き出すかのう、うまいこと圏外になる場所を予め見つけておこう  朱美: 調査も探索も尾行もある、一応探偵の手伝いしてるから(笑)  推人: あぁ、山科さんがいれば(笑)  一茶: 調査したいから摩央には来て欲しいな  GM: 榊さんがいれば(笑)  GM: 倉庫組:  摩央: うん。モチロンついていくよ<摩央  朱美: 現場を調べるんなら必要なのは探索だよ  しなっち: 念のため梓さんのところに残ろうかな>GM  推人: は〜い>倉庫組  GM: 倉庫組からはじめましょうか  一茶: 倉庫っす  摩央: じゃ摩央も倉庫  GM: 港湾地区の倉庫街  一茶: で、自前の携帯で上手いこと圏外になる場所を予め見つけておきたい  一茶: あるかな?圏外になる場所  一茶: 捕獲用に銀紙も持ってきてます  GM: 名古屋にはどれくらいありますか?(笑)<圏外になる場所  一茶: あんま無いけど(笑)  GM: 2D振って2か12が出れば圏外ということにしようか(笑)  しなっち: 地下街だとたまに切れることがあるみたいだけど・・・むぅ  一茶: じゃあ振ります ---2:04 一茶 が2D6を振りました 3+2=5 ---  一茶: 惜しい  推人: いや、そんなに惜しくないしw  GM: ちなみに探すなら一回判定ごとに30分かかると思ってください  一茶: 私の心の中では惜しいのです(笑)  しなっち: 両津〇吉なら東京でも電波の隙間を見分けるのに(笑)  一茶: まぁいいや、とりあえず捕獲グッズを装備して例の倉庫へ  GM: では倉庫前です  推人: まぁ、Dクラスの重さなら、推人は175m投げられますから、捕まえてしまえば・・・(笑)  GM: 人気は全くといってないです  一茶: 永久縮小持ってなかったりして(笑)<Dの一族  推人: 人並みの大きさの携帯電話!!>Dの一族  一茶: とりあえず普通の倉庫ですよね、血の跡とかまだ残ってるかな  GM: キレイなものですね  朱美: Gacktが出てるCMみたいな感じで?(笑)  一茶: そして来歴持ちいたっけ?(笑)  しなっち: 鑑識持ってるから気になるものがあったら持って帰ってきてね〜  摩央: ジリリリン電話だよ<gackt  GM: 今は使われていないようです  朱美: そんなものは片っ端から警察が拾って帰ってると思うよ(笑)<気になるもの  一茶: うーん、しょうがないから踊っていよう  推人: 来歴持ちは・・・・・・Dとセリスと夢野?  GM: Dは持ってない  一茶: 一族が私の姿を見つければ襲ってくるかも(笑)  摩央: 摩央も取ってりゃえがった・・・>未歴  摩央: 来歴  一茶: へにょへにょへにょへにょ  推人: 踊るしっぽ梓産・・・  摩央: 「一茶にいちゃん、その格好でヘンな動きとかしないで欲しいのにゃあ・・・」  GM: さて、どうしますか?やることないなら他に行きますけど  推人: じゃあ、摩央くんがくんかくんか、推人がぺろぺろしてみますか?(笑)  一茶: 「うふふ、かつては受理穴でならしたですこだんすよん♪」  摩央: 何を?>くかくか  一茶: 事件現場っしょ  摩央: じゃあくかくか  推人: まぁ、1年前におきた事件の証拠なんて、残っているわけはないでしょう(笑)  摩央: 2分間だっけ?  GM: 摩央ならわかるか。臭いがしますね  朱美: 潮の香りが(笑)  GM: 血の匂いだ。  摩央: 「にゃ?何のニオイにゃ?」くかか  摩央: フツ〜に血のニオイ?  GM: 血の跡はまったくない。が、今でも血の匂いが残っている  推人: その辺をなめてみますか(笑)  推人: じゃあ、壁あたりをぺろぺろ  駿馬: いいいいい  駿馬: あうあうあう  駿馬: あうあうあうあ  駿馬: あういあうあうあうあうあう  一茶: 「・・・・・・・美味しい?」>推人  朱美: 壊れた?(笑)  一茶: おはやう(笑)>駿馬  駿馬: 今度はいいはず!!  推人: どうしたの?駿馬ちゃんw  摩央: 女装で壊れた?  駿馬: くそまずい!  GM: 鉄をなめたような味がします(笑)<壁ぺろぺろ  摩央: 何食ったんだ?(笑)  推人: 超味覚持ちだけど、何かわからない?>GM  GM: わかりませんね  推人: 「う〜ん、ちょっと錆びっぽい味。あまり美味しくないね」  駿馬: 「そりゃ、美味いって言われても困るけどな・・・」  一茶: 「手がかりは無しか、まぁ当たり前ざーますけど」  摩央: 「・・・・しくしく・・・」さめざめ<血の臭いが痛々しかった  GM: 来歴でもあればねぇ  推人: 「駿馬ちゃんをなめると、こんな味がするかな?想像だけど」  GM: で、どうします?  一茶: じゃあ駿馬ちゃんを嘗めてみよう  推人: 料理じゃあ、成分はわからないかw  一茶: れろれろ  摩央: 変態ってぶっ飛ばされるぞ(笑)>駿馬舐め  熊三: なぜ一茶さんがw<舐める  推人: なぜ一茶が!>なめる  駿馬: 「・・・・そりゃまあ・・・地の味じゃねーのか?鉄臭い感じの」  しなっち: 梓さんの姿でw  朱美: やはり偽物だからか?(違)<レロレロレロ  一茶: 旨そうだから(笑)  摩央: Dが悦びそう(笑)>しっぽ梓変態ショー  一茶: 本物もレロレロ嘗めますよ(笑)  GM: やることないようだから場面を移しますか  一茶: 「さて、軽く駿馬ちゃんを嘗めたところでどうしようかしら♪」  一茶: 場面転換してください、その間に考えます(笑)  GM: ではあけみん  朱美: ほい  推人: たぶん、しっぽ梓が殴られまくっていることでしょう。  GM: 桐島探偵事務所前です  朱美: 「桐島さ〜ん」  GM: 桐島「ん、なんだ朱美くんか。どうした?」  朱美: 「ちょっと1年前の事件の資料を貸してもらいたくて」  朱美: 「それからここ最近の失踪事件の資料と」  GM: 「一年前の事件?ええと・・・猫探しと犬探しと・・・下水に落ちた指輪の捜索だったか・・・(遠い目)」  推人: 安そうな仕事ばっかり(しくしくしくしく)  朱美: 「いや、29人殺した猟奇殺人のほうです」  しなっち: 浮気調査はないのかw  GM: 桐島「・・・あの事件か。あれがどうかしたのか?」  摩央: 摩央が居たらラクだったろうに(笑)>犬猫  朱美: 「知り合いがまた似たような奴に拉致監禁依頼されたらしくて、参考になるかと思って」  GM: 桐島「依頼・・・?D君にでもそんな依頼がきたのか?」  朱美: 「ここは家出人捜索とかの依頼は来ないんですか?」<犬猫指輪  朱美: 「まぁ、そんなとこです」<D  GM: 桐島「いや、たしかにたまにくるが・・・ちょっとまて」ごそごそ  GM: 桐島「・・・ないな。関係ありそうな家出人はいないようだ」  GM: 桐島「だがまあ、そういうことなら警察に行った方がいいだろう」といって電話を取る  朱美: 「何か覚えていることとかありませんか?」<1年前の事件  朱美: 「話し付けてもらえると助かります」<警察  GM: 桐島「ひどい事件だとしかわからないな」コールしつつ  GM: 桐島「ああ・・・もしもし、桐島だが。うん、実は捜査資料を少し見せてもらいたくてね」  GM: などといいつつ、話をつけてくれる  GM: 桐島「とりあえず警察に行ってみてくれ。狩野が待ってるはずだ」  朱美: 「分かりました」では警察へGO  熊三: ああ、なんか朱美さんが探偵っぽいw  GM: 了解。ではそのころBenvenuti・・・は平和でした(笑)というわけで倉庫組  朱美: ふっふっふ(笑)  一茶: うーん  しなっち: 「ああ、平和だなぁ・・・」さんぴん茶をずずず  一茶: 踊ってみても変化無し?  GM: 変化無し  摩央: ひそ〜りお茶会(笑)>ベンヴェ  一茶: ちぃ  熊三: 狩野さんと朱美さんというコンビもイイ感じな気がしたw  推人: 偽「あぁ、マウントポジションで梓さん(偽)を殴る駿馬ちゃん・・・」  一茶: 「何の手がかりも無いなぁ、ですわ」  GM: あけみんの電話はあるのかないのか(笑)<倉庫組  推人: 偽「そうか、血の臭いって、今から流れる臭いだったのか」  朱美: 今、レンジの中です(笑)<あけみんの電話  GM: あけみん電話はDだったのか(笑)  一茶: 事務所で電話借りてください(しょう)  推人: 摩央のピピットフォンを渡していたりして(笑)  摩央: 実はアケミンと色違いのぴぴっとフォンだったりして(笑)  一茶: 「ここでどんな風に殺されていたんだろうね」  一茶: 「29人だっけ?鶏バラすだけでもかなり脂でゲログチョになる上に時間もかかるのに」  一茶: 「人間をそれだけの人数バラすのって、一体何人がかりで何時間かかるんだろ」  摩央: 「一茶にいちゃんイヤな例えしないでにゃあ〜(;´Д`)」  朱美: 試してみるか(笑)  推人: あけみんなら3分もあれば・・・  一茶: 「しかも自分で調達しないでDくん達に頼むなんて」  一茶: 「ひょっとして単なる変態の人間とか?」  摩央: 一茶に変態扱いされた日にゃあ・・・  朱美: かわいそうに・・・<一茶から変態扱い  GM: で、あけみん電話するの?  熊三: きっと普通の人なんですねw<一茶さん的に変態  一茶: 電話してみようかな  GM: どこに?>一茶  一茶: あけみん  駿馬: いかんなあ  駿馬: クスリ使っても  駿馬: 一瞬ですぐくる  駿馬: w  朱美: いや、まだ資料があるわけじゃないし、お子様連れで警察行くわけにもいかないだろうし  推人: ニトロをいれて♪  GM: あけみん電話はレンジの中に(笑)  一茶: とりあえず定期連絡、あとしなっちにも  摩央: そゆ時は「びっくりするほどユートピア!」を(笑)>駿馬  駿馬: おおおおおおおおっ!  GM: では電話してみるとBenvenutiは今のところ異常なしだそうです  一茶: お互い特に進展も変化も無いですね  GM: じゃあ・・・署に場面を移してよいかな?  推人: まったく変化なしですか・・・  一茶: そうそう、警察に行くなら前の被害者リストをもらってきて欲しい、共通点や梓さんとの関係が分かるかも  駿馬: 「こういうのは好きじゃねえなあ・・・・・事体が動かないじゃん」  一茶: と、電話で伝えておこう  GM: では名古屋中央署前  しなっち: 「どんな人が倉庫の借りたり使ってたりしたか聞き込みは・・・」<定期連絡中  朱美: ずかずか  駿馬: 「警察にさんざ話した後じゃねえか?」>しなっち  GM: 狩野「おう、きたか」  一茶: 「そうか、管理会社に連絡してみようかしら♪」<定期連絡  朱美: 「狩野さんですか、よろしく」  GM: 狩野「こっちだ」といってそのまま歩いていく  朱美: どこかであったことある人だっけ?  推人: 偽あけみん「ここで一度お手合わせを(しゃきーん)」  GM: Benvenutiで何回かあってるかも。ネットワークのメンバーだし  朱美: ついて行こう  しなっち: 「最近また別のを借りた可能性もありますよ。人をさらい始めたわけですし」>駿馬さん  GM: では会議室と書かれたプレートのある部屋に入っていく  駿馬: 「ま、そりゃそうか・・・・だけど、そうなると、オレ人は役立たずだなあ・・・・」  朱美: 取調室じゃなきゃいいよ(笑)  駿馬: 「オレや推人は役立たずだな」  推人: 「犯人って同じ人なのかなぁ・・・」ぼそっと  一茶: 「大丈夫、駿馬ちゃんには暴力と強引な性格という武器があるじゃない」  GM: 狩野「単刀直入に聞くが・・・あの事件がまた起こるってのか?」  推人: 「あははははは。役立たずコンビだね♪」  朱美: 「ま、そんなとこです」>狩野  駿馬: 「・・・  GM: 狩野「・・・」  朱美: 「あるいはもう犠牲者は出ているかもしれないし」  駿馬: 「てめーらオレを馬鹿にしてんだろ!!」(笑)<やつあたり  GM: 狩野「とりあえず資料はこれだ」といってどさっと山積みになったファイルの群れを示す  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  朱美: 「これ、借りていってもいいんですか?」<ファイル  推人: 「あぅ、あぅ、スカートの時は蹴らないほうがいいよ。一茶さんが喜んでいるよ」  駿馬: 「つーか暴力ってのは無いだろ。せめて腕力と言え」  GM: 狩野「ダメにきまってるだろ」  駿馬: 「てめえも見るな!」(笑)<目潰し  朱美: 今日の行動を見るに脚力だろう(笑)  朱美: 「コピーは?」  推人: 「駿馬ちゃんには腕力はないよ。あるのは脚力だね」  摩央: 「駿馬おねえちゃん、ここ掴むといいよ」一茶のしっぽきゅっときつく握り  一茶: 「うんうん、腕力と言うよりむしろ破壊力ですわん」  一茶: 「いやン♪」>摩央  GM: 狩野「コピーも不可だ。この事件はただの事件じゃない。過去最悪の連続猟奇殺人事件だ」  駿馬: 「脚力・・・うん、そっちのがいいな。しっくりくる」  駿馬: 「ここか?」(ヒールで踏み)>一茶  朱美: 「1人で調べるのは骨なんですがね」  GM: 狩野「・・・と、まあ普通の刑事なら言うんだろうがな(ニヤリ)」  一茶: 「ああっ駿馬さん、おやめあそばして♪」  朱美: 「恩に着ます」  推人: 偽「そう、大根というよりカブのような足から繰り出すキックは、人外魔境」  駿馬: 「・・・・・(ぐりっ)」<捻りを加えてヒールで潰すw  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・もっと」うるうる  GM: 狩野「一応コピーは持っていていい。が、終わったら必ず消してくれ」  推人: 「もっと強く?じゃあ、ぎゅ〜っと」(ST50)  朱美: 「うちには立派な焼却炉があるんで、それは保証しますよ(笑)」<処分  駿馬: 「あ、ばか。お前の力でそれやったら・・・」  熊三: 狩野さん、いいなあw ナイスオヤジw  摩央: ぷちっ?  GM: 狩野「あの先生もいることだしな」  一茶: 体重は重くないから大丈夫でしょう(笑)<推人  摩央: あ。KIDさんがオヤヂに萌えてる(笑)  推人: 実は軽かったりして(笑)>体重  朱美: 「それから、最近の家出人やら失踪の資料もあれば一緒にお願いしますよ」  熊三: だってー、カッコいいんだものw<萌え  GM: 狩野「ここ一ヶ月の捜索願のも用意しておいた。これからBenveutiに行くのか?だったら俺もついでによっていくが」  朱美: 「送ってもらえるんですか、助かります」(笑)  一茶: 貧乏人が(笑)  摩央: 酒につぎ込んでるから(笑)  朱美: というかこの山のような資料を持って帰るのが嫌だった(笑)  GM: 狩野さんだって貧乏なのに(笑)貧乏の理由が余計なこと(妖怪後始末)して減給とか謹慎とかくらってるのに(笑)  朱美: 甘い、こっちは赤貧だ<威張るな  熊三: あけみん、財産上げなきゃw  GM: ち、負けたか(違)  摩央: 摩央も赤貧だい!(笑)お宿はタダだけど(笑)  推人: 気がつくとあけみんが敬語で話している・・・本能で危険を感知したのかな?(笑)  一茶: いや、下手に出ることで相手を油断させて置いて、一気にって作戦ですよ  朱美: 初対面だし、戦力が未知数だから(笑)<敬語  GM: じゃあとりあえず場所を移しましょう  朱美: おけ  GM: 倉庫組はどうします?  一茶: 倉庫の管理会社を調べてみよう  熊三: 朱美さん……w<未知数  一茶: そして、現在誰が借りているのかも調べます、欲を言えば一年前と変わっていないかどうかも  GM: その程度すでに警察が調べてるんですけどね・・・(笑)  推人: あと、このあたりに不信な人が出入りしていなかったか、聞き込んでみませんか?摩央くん  推人: 人外のものと話せる摩央くん♪  朱美: 偽「怪しい女の人が踊ってました」<不信な人  一茶: じゃあこっちの捜査ははしょろう(笑)<倉庫周り  摩央: う〜ん。子供の姿でどれだけ聞き込めるかわかんないけどアタックしてみよっか  推人: いやいや、猫とかに聞いてください  摩央: ん?猫に聞き込むの?  GM: 倉庫周辺は人気ないですけどね〜  一茶: 猫気は?  摩央: 猫居るの?>倉庫周辺  推人: 子供3人が聞きこむより、何か情報が得られそうですし  GM: 猫はいるでしょうがそれほど賢いとも思えませんが  推人: 猫気(笑)イィ☆  熊三: 猫「にゃおおん」  摩央: つか猫って1年も前の事知ってるのか?  推人: 熊猫?・・・パンダ?  GM: 猫が一年前のことなんて覚えているわけ無いでしょう(独断&偏見)  熊三: ぎゃー、白黒になったw<パンダ  推人: 最近のことも聞いてね。人がよく出入りする場所があるとか、怪しいトラックが出入りしているようだとか  摩央: 覚えてないって絶対(笑)  GM: じゃあ猫登場。「にゃあ♪」  推人: あ、これお土産ね>推人のクッキー&おやつをパス  摩央: 「にゃ。うななあ〜ん(あ、そこのにゃんこたん、聞きたい事あるんだけど、今いい?)」  摩央: にぼしがベスト(笑)  GM: 「にゃあにゃにゃあ〜(猫又がなんのようだにゃあ〜?)」  推人: セリスちゃんじゃないけど、いかくんをw  摩央: 「うなな〜(えっとね、かくかくしかじかでなんかなかったかにゃ?)」  GM: 「うにゃあ〜(この辺は人間はあまりこないにゃあ。ひなたぼっこにはちょうどいいのにゃあ)」  摩央: 「にゃにゃ〜?(最近も全然ヒトとか他のイキモノとか来ない?)」  GM: 「にぃにぃ(最近はこないにゃあ。ずっと前は人間とかへんなのとかよくきてたにゃあ)」  摩央: 「にゃにゃん?(ずっと前?いつくらいでどんなヤツだったのにゃ?)」  GM: 「なぅ〜(そんなの覚えてないにゃあ。でも嫌な感じだったにゃあ)」  摩央: 「なう〜(そっかあ〜。空気はあったかかった?冷たかった?(注:気温の事)」  GM: 「うにゃあ(覚えてにゃあ。でもだいたい今くらいだったにゃあ)」  摩央: 「うななあ〜(そっか、ありがとにゃあ。これお礼にゃ)」とクッキー渡す  GM: 「にゃにゃあ♪(そっちのいかくんもよこせにゃ♪)」  摩央: 持ってたんか(笑)>いかくん  摩央: つか、いかくんは酢が・・・  摩央: 「にゃあ(あ、コレ?うんいいよ)」  GM: 「にゃあ〜(猫呼んで「ゲテモノ食い」のシロとはおいらのことだにゃあ)」(笑)  摩央: 猫までヨゴレて(笑)  摩央: 「にゃあ(じゃあコレもあげるにゃ)」一茶のしっぽ掴んでぐいっと渡す  推人: じゃあ、あやさんの逆プリンもプレゼントしましょうw  GM: 「うにゃあ〜(変態はいらにゃいにゃ)」  一茶: 「イヤン、これは、ダ・メ・ヨ♪」  摩央: 何故わかる(笑)  朱美: ヨゴレ猫にまで捨てられて(笑)  摩央: 「にゃあ〜(実はボクも始末に困ってるにゃ。にゃはは〜)」  GM: 「にゃあ!(それくらいわかるにゃあ。猫呼んで「物知り」シロとはおいらのことだにゃあ)」  推人: 本能か?本能なのか?>わかる  一茶: 「いやぁ、それほどでも」>摩央  摩央: 「にゃにゃあ(イロたんありがとにゃあ。また遊んでにゃあ〜。じゃあばいば〜い)」手を振り振り  熊三: 変態の匂いがw  GM: 「うにゃあ〜(じゃあゴミにだせばいいにゃあ。人間はいらないものはすぐ捨てるにゃあ)」<始末に困る  摩央: 「・・・一茶にいちゃん。ほめてないにゃ・・・」  一茶: 「そう?なんだか僕の事話してたみたいだったし」  摩央: 「にゃ〜(ボク達人間じゃないからちょっとやそっとじゃ捨てないよう〜)」  推人: 押し付けようとしたくせにw>摩央  GM: 「モナ−(そういえばそうだったにゃあ)」  熊三: モナー?w  摩央: モナ^?(笑)  朱美: オマエモナー?(笑)  一茶: みんなして反応してるし(笑)  GM: 思ったより反応あったのぅ(笑)  GM: と、いうわけですが。  摩央: んじゃ報告にゃん  一茶: じゃあ報告されたにゃん  摩央: 「かくかくしかじかにゃ」>倉庫組  一茶: 「なるほどにゃ」  一茶: 「とりあえずもう手がかりは無さそうだし、いったん合流するかにゃ」  推人: 「一茶さん、言葉がうつっているよ」  一茶: 「あらあたしとしたことが、をほほほほほほほ」  摩央: 「・・・・その格好ではやめてにゃ、一茶にいちゃん・・・」  GM: では合流のBenvenuti  推人: 「まぁ、いいけど・・・じゃあ、いったんBenvenutiに戻りましょう。へぃタクシー!」  朱美: 「と、いうわけで、これがその資料だ」  一茶: 合流はや!  一茶: で、資料に目を通してみましょう  しなっち: 「なるほどなるほど」  一茶: 共通点は見あたるかな?  一茶: 全員女性ですよね、年齢はどれぐらい?  GM: 下は14歳、上は28歳。全員美人  一茶: 写真でもあるのですか、資料  推人: 梓さんの年は?28歳くらいだっけ?  GM: 狩野「写真・・・か。あることにはあるが・・・・」  一茶: それぐらい、ギリセーフ? ---3:24 かるらさんがやってきました---  推人: コピー・・・>写真  一茶: ばばばばば  推人: こんばんは  摩央: ばわ  GM: こんばんわ ---3:25 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  かるら(見学): 見学〜  熊三: こんばんはー。  一茶: カラーコピーかもしれないじゃないですか(笑)<写真  推人: 駿馬ちゃんの真面目な姿をw>見学  GM: 一応カラーで(笑)  しなっち: こんばんは〜  朱美: ばんわ  一茶: もう1時間以上経ってるから裸エプロンは終わってるだろうなぁ  かるら(見学): はだかえぷろん?!  推人: 後姿だけね>裸エプロン  朱美: なんと裸エプロンで踵落としを(笑)  一茶: 見せかけの妖術で、あの駿馬ちゃんも裸エプロンに♪(即死)  かるら(見学): 後姿の方が危ないんじゃ・・・  GM: 狩野「あー・・・それと一応現場のも持ってきたが・・・」ちらりとお子様連中の方を見る  推人: 「あ、僕、パス」>現場写真  朱美: 「R指定らしい、それともX指定か?(笑)」  推人: 朱美さんが見慣れている光景だと思うw  一茶: 見てみよう  しなっち: 「・・・見たい(笑)」  一茶: バラバラ?ゲログチョ?内蔵びよーん?  摩央: 「・・・・一応お仕事で慣れなきゃにゃ・・・」おそるおそる  GM: 狩野「X指定だな。間違いなく。あんときは長年刑事やってる先輩が、吐いた」  一茶: 「うわぁ、精肉所だってここまでは酷くないよねぇ〜」見つつ  GM: じゃあ見せましょう  摩央: じゃあ巨うっはんていを(笑)  推人: 怖いので見ません  摩央: 恐怖判定 ---3:31 摩央 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  摩央: ちっ  GM: 一枚目は全体写真。倉庫の天井からロープで吊るされた29人の遺体  推人: 『うっはんてい』(笑)しかも巨大だし  一茶: 「酷いな、全員美人なのに」  一茶: 「これだけ集めればもっと別の楽しみ方だって・・・・」  推人: 論点はそこですかい>全員美人  しなっち: 医師か手術技能で何かわからないかな?>GM  摩央: 「・・・みんな可哀想にゃ・・・痛そうにゃあ・・・・」ほろほろ(涙)  一茶: 変態パワーで何か分からないかな?  朱美: とりあえず切り口から得物の目星を(笑)  GM: 二枚目以降、一人一人の写真。鬱血で顔が膨らみ、喉から股にかけて切開・縫合の跡が見れる  熊三: 分かるのかw<変態パワーで  かるら(見学): 死体のどの人がいちば  かるら(見学): 一番美人かとか  かるら(見学): >へんたいぱわー  一茶: 「ところでこれって、なんでわざわざ縫合してあったの?」>狩野  一茶: 死体だけ見て生前どれが一番美人か分かるとは、一茶もマニアックよのう・・・  しなっち: 「縫合の糸はちゃんと医療用のものかな?」  GM: 狩野「変態のことなんざ知るか。だがまあ、医学的知識が豊富な奴が犯人なのはたしかだ」  推人: どこかの山科「へっくしょん。・・・誰かが噂しているなぁ」  GM: 狩野「犯人は医師。これが今のところの警察の見解だ。だが・・・」  一茶: 「うーん、儀式殺人とか」  GM: 狩野「全ての病院を当たったが犯人らしき奴はいなかった」  一茶: 「死体に何か変わった事をした様子はないかな」  一茶: 資料をぺらぺら  朱美: 「臓器の数は揃っていたのかい?」  熊三: さすが狩野さん。靴をすり減らして情報収集w  GM: 狩野「吊るしながら解剖してのけたってのはずいぶんと変わった事だが」  一茶: 「普通つるして裁くのはアンコウだけだよねぇ」  GM: 狩野「ああ、遺体の一部分でも無くなったところはない」  朱美: 「患者にどこか悪いところは無かったのか?」  一茶: 「完全に無意味な犯行にしてはお金も手間もかかってるよね」  推人: 「全部本人の臓器だったの?」写真を見ないようにしながら質問  GM: 狩野「全部本人のものだ」  一茶: 「被害者に共通点は?」  GM: 狩野「本庁の異常犯罪対策チームの連中もお手上げの状態だ」  一茶: 「名前まで指定してる以上、行きずりの犯行とは思えないんだけど」  推人: 「・・・・・・(Dさんに聞いてみるべきなのかなぁ・・・)」  GM: 狩野「俺が知るか。知ってる奴がいたら教えて欲しいもんさ」  推人: 知っている奴←D  一茶: とりあえず出身地や経歴を地道に調べてみよう  GM: 狩野「・・・心当たりでもあるのか?」>推人  一茶: 何かしら共通点でもないかなぁ  GM: 一切無い  GM: あったら警察がとっくに調べてる  朱美: カルテを当たろう  GM: ?  推人: 「心当たり・・・あるといえばあるよね」周囲に確認の視線  一茶: 「うーん、でも全力で抵抗されるよ」  GM: 狩野「なんだ?何か知ってるのか?」  推人: 「逃げられたら厄介だし・・・」  一茶: 「警察に電磁暗室ってある?」  GM: 狩野「は?なんだそりゃ」  朱美: 猟奇的とはいえ手術めいたの殺しなんだから被害者のカルテなんかは調べてあるんでしょう?  GM: あるよ  GM: <カルテ  GM: 特に異常は無い  朱美: その辺を調べてみます  一茶: 「ファラデーケージ、電磁波を完全に遮蔽する部屋」  GM: 狩野「・・・そんなもんが署にあるわけねぇだろうが」  一茶: 「ないか〜」  推人: 「じゃあ、逃げちゃうね」  一茶: 「大学とかならあるかもだけど、つてがあればなぁ」 ---3:48 熊三さんが去りました---  一茶: 「で、犯行グループの一人を知ってるんだけどね」 ---3:48 熊三さんがやってきました---  一茶: 今日はあまり落ちませんね(笑)  しなっち: おかえり〜  GM: 狩野「だから誰だよ」  熊三: ふう〜。  摩央: 儀式でつね?(ニヤソ)  一茶: 「教えて欲しい?」  GM: 狩野「もったいぶらないで教えろ」  朱美: 「梓さんも医者にかかったことはないのか?」  一茶: 「Dくん♪」  しなっち: 「下水なら大丈夫かな?」<電磁波  GM: 狩野「・・・なるほど、あいつならやりそうだな」  推人: 「あ、いっちゃった・・・まぁいいか」  一茶: さようならDくん、これから長いブタバコ生活を堪能してきてください  GM: 狩野「どこにいる」  推人: 偽狩野「しまった、手錠をかけようと思ったが、手がない  一茶: 「かくかくしかじかでいま電子レンジの中なんだけどね」  GM: 狩野「・・・じゃあ吐きそうにないな」  一茶: しまった、うそつきチャンスを逃してしまった  推人: 偽一茶「ボクのぱんちゅの中♪」  しなっち: ・・・例の会社に問い合わせてみる?  一茶: 「ほーら、こんなに大きなD君が♪」  推人: 問い合わせるだけ問い合わせてみたい気がしますけど・・・  GM: 偽狩野「そこかぁっ!」 ---3:52 GM が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  一茶: こちらの動きを悟られるから、最後に取っておきましょう<問い合わせ  GM: しまった酒がない(笑)  一茶: いや、バーだからなんぼでも(笑)  GM: ま、それはともかくどうします?  一茶: Dを拷問にかけても喜ぶだけだしな  GM: ちなみに時間は今7時過ぎ  しなっち: 倉庫を借りた人間はどんなだったとか資料にはないんですか?>GM  一茶: で、倉庫を借りてるのは一年前と変わってないですか?  朱美: 傷のほうはどんな感じ?何のためにわざわざ切り開いているように考えられる?  GM: 今現在あそこを借りている人間はいない。  一茶: 人間じゃない生き物が借りていたりして  GM: 当時も借りているのはいなかった  推人: まさか、シロが・・・>人間じゃない借り手  GM: 元々取り壊す予定だったらしいが、金がなかったらしいです  しなっち: 無断で拝借か・・・今のご時世じゃあごまんとあるな・・・  GM: 傷は・・・手術でもしてたんですかね。  GM: 悪いところは一切無かったですが  一茶: 首吊った状態で腹開くのは手術とは言いません(笑)  朱美: 逆に悪いところが一切無いから開いた可能性は?  GM: ついでに麻酔無し、生きたままのようですな  推人: 生前反応があったのか・・・  GM: それは犯人のみぞ知る、というところですか<悪いところが一切無いから開いた  一茶: うーん、もう手っ取り早くDの会社に問い合わせてみますか  一茶: 手詰まりっぽいし〜  朱美: いや、29人分のカルテに異常が見られなければそれでいいので<悪いところがない  GM: 警察もほぼお手上げ状態ですからね<手詰まり ---4:01 熊三さんが去りました---  GM: じゃあ問い合わせるんですか?  一茶: 誰の電話で問い合わせよう  朱美: で、異常は? ---4:01 熊三さんがやってきました---  熊三: 朝が近くなってきたので、落ちやすくなりました。  GM: だからカルテは異常なしですって。その後の司法解剖でも問題は見られなかったし  朱美: そのカルテは生前のもの?死後のもの?  GM: 両方  推人: 生前って、同じ病院のカルテってことはないよね  GM: ないですね  朱美: どうして、まったく健康な人間のカルテが29人分総べてあるの?  推人: 健康診断があったのでしょう  GM: 学校や会社の健康診断などです  朱美: それは健康診断の結果?それともちゃんとしたカルテ?  熊三: むう。  GM: 病院で健康診断したときにもらえるやつとか、病院で保管されてるやつとか<カルテ  熊三: ラグっぽくなってきたので、そろそろ落ちます。  熊三: おやすみなさい。  一茶: おやーす ---4:05 熊三さんが去りました---  朱美: おつかれ〜  GM: おやすみなさい  推人: おやすみなさいませ  かるら(見学): ねりゅー  しなっち: おつかれ〜  かるら(見学): おやすみなさい  摩央: おやす〜  摩央: おやす〜またね〜 ---4:06 かるら(見学)さんが去りました---  しなっち: おやすみ〜  推人: おつかれさま  GM: おやすみなさい  しなっち: 誘拐された状況はみんな目撃者なしなのかな?>GM  GM: 人影を見た、とかありますがそれも手詰まり  GM: 職業・経歴などでは共通点は見られません  一茶: 「やっぱD君を拷問にかけるしかないのかなぁ」  GM: 若い女性であること、健康体であることが共通点くらいですか  朱美: 学生でもない限りは、定期健康診断を受けられる程度にはちゃんとした会社に勤めているって共通点はあるけどね  しなっち: 人影だと人間も使ってたとか思うけど・・・警察が手詰まりならお仲間かなぁ・・・  GM: 全国のべ10000人以上の捜査官を導入した結果が、これです  朱美: このカルテはどれもごく普通の人間が持っている程度の情報?  GM: というと?  朱美: ちょっと体調が悪いからとわざわざ検査をしたような詳細なものじゃないとか  GM: せいぜい風邪くらいですね  朱美: どうも揃いがよすぎるのが気になって(笑)  一茶: 警察が頑張った結果です(笑)  推人: ある程度の組織なら、対象を探すために病院を張っていたのかもしれませんしね  GM: 警察がその気になれば個人情報のほぼ全てが手に入りますよ  しなっち: 来歴感知とかあれば手はあるんだろうけど・・・会社に連絡かDさんを起すか・・・  朱美: どんなに警察が頑張っても、病院に行かない健康な人間のカルテなんて存在しないものを揃えることは不可能だから(笑)  GM: 一度も病院にお世話になっていない人間は存在しません  GM: 少なくとも、公にはね  朱美: 産科・婦人科に限って資料を絞ったらどんなものが出てくる?  GM: 特に何も  GM: 一人結婚していた方がいましたが、不信な点はないですね  朱美: 過去1、2年に絞れば病院にお世話になっていない人間はいると思うけどね  朱美: 住所は?みんな名古屋?  GM: 名古屋近辺ですね  GM: 出身地はばらばらですが  朱美: 妊娠・出産経験は?  GM: 一人だけ  朱美: 性交渉自体は?  GM: 処女二人、あとは経験済み  摩央: そこまで(笑)  推人: 誰とは聞かんが、誰かはわかるような気がする・・・  GM: 司法解剖はほんとに隅から隅まで・・・  朱美: この辺も共通点らしいものは見当たらないなぁ  GM: で、どうします?  一茶: とりあえずD会社に電話してみようかな  朱美: 臓器のサンプルは残ってる?(笑)  一茶: 何て話せばいいんだか  しなっち: Dさんの一族全体がかかわってるとは限らないから会社に連絡に一票  GM: そんなんあるかい(笑)<臓器のサンプル  朱美: ないよなぁ(笑)  駿馬: うー  GM: まあ発見された時腐敗が認められなかったので臓器移植とかされた人もいるかもしれませんが・・・  推人: おや?起きましたか?(笑)>駿馬  一茶: おはやう  駿馬: 事前に昼寝できないのがこれほど辛いとはw  一茶: しなっち、依頼が必要になったらお金出してね(笑)  駿馬: あー、デスクによだれが・・・w  GM: せっかくいろんな寝落懲罰考えていたのに(笑)  朱美: いかん、考えがダークなほうにいってる(笑)  GM: ダークというと?  しなっち: 140万までなら(笑) さっきクリームソーダ食べたから  摩央: えっと、あと3回セッションで女装&女言葉?>寝落ち懲罰  朱美: 犯人が何を考えて腹を開いたのか知りたい、なら同じことをすればいい、と(笑)  一茶: ひとまずD会社に連絡入れるの、誰がいい?一茶?(笑)  GM: 実行しそうで怖いんですが(笑)  推人: いつものあけみんの行動ですなぁ(おぃ)  摩央: いやいやいやいや>アケミン  駿馬: 懲罰を食らってもいいから寝たいと思ったワシはダメにネgンw  GM: 寝るなら寝なさい。現状で唯一微妙な手がかりを持っている駿馬PL  朱美: ・・・梓さんって健康診断なんかしてるのか?  一茶: 昔はしてたのかも(笑)  駿馬: そういわれると寝るわけにいかんなあ  しなっち: では、電話しますよ〜  摩央: あ。眠気覚ましのスパ王たらこ切れた・・・・これからが闘いだ・・・(さっきマジ落ちそうだった)  推人: 微妙な手掛かり・・・・・・なんだろう?・・・・・・裸でエプr(どげしぃ!)  一茶: 偽D上司「はい、ヨゴレ電信です」  GM: 「はい、DHネットワークサービスですが」  しなっち: 「実はかくかくしかじかでDさんに電話した人の電話番号を教えてください」  GM: 直球かよ(笑)  GM: 「は?・・・失礼ですが、どちらさまでしょうか」  一茶: そうですよ、そこはもっとひねりを加えたハイソな嘘を  しなっち: こんな時間だから頭が働かなくなってる  推人: うそかぃ>一茶  GM: 頭が動いてないのはGMも同じ・・・  しなっち: 「名古屋のBenvenuti ネットワークのものです」  GM: 一度休憩をとりましょうか?  GM: 「ええと・・・少々お待ちください」  朱美: ではラーメンでも作ってくるかな  推人: 夜食2号を作ってくるか・・・  GM: 10分ほど休憩しましょうか  摩央: 皆ラーメン・・・(羨)  摩央: さっきスパ王食っちったおう  GM: サラミでも食うか・・・  一茶: 今喰うと太るので喰いません  しなっち: うう、何もなし・・・  GM: ま、質問なりなんなりあるならどうぞ  一茶: D君は始末しちゃっていいですか?(笑)  一茶: あと、梓さんはまだ縛られたまま押入の中ですか?(笑)  GM: やるならどうぞ(笑)  GM: まだ縛られたまま押入れの中です(笑)  摩央: いや、サラと一緒にお茶してるかと(笑)  摩央: え〜(;´Д`)  一茶: うーん、梓さん初放置プレイ?  朱美: 被害者の普段の行動パターンでも調べておくか  一茶: あとで感想を聞こう(笑)  しなっち: あ、せっかくだから梓さんに発信機つけておきます  GM: 出てきた時のお怒りが怖ひ・・・  一茶: 暴れる音は聞こえるのかな?  GM: 聞こえますな  一茶: スリリング♪  GM: ある意味すでに梓さん拉致監禁♪  GM: 発信機了解しました  朱美: あぁ、気になる(笑)<ただの好奇心  一茶: 「うーん、梓さん放置プレイ気に入ってくれたみたいだな♪」  摩央: コロサレテ・・・>一茶  推人: 今度の紅茶はアッサムだ。おまたせ  摩央: あ〜るぐれぇ〜  GM: だーじりん  GM: ほんむーたん  推人: ティーパックだけどね(笑)  GM: 紅茶王子召喚〜  推人: ティーパックはフレイル扱いかな?  摩央: うちも今ティーパックしか無い。しくしく(明日レシピエ逝きたい)  一茶: ウォーズマンに頭取られて飲まれますよ  推人: ☆は生き返って活躍があったのに、ティーパックは活躍なし♪ ---4:42 駿馬さんが去りました---  推人: 本格KOかな?>駿馬ちゃん  GM: 声がなくなったのぅ>駿馬  摩央: しかも5時なのに序盤な罠(笑)  GM: Qもオフじゃな  GM: 続きは後日にしますか・・・?  推人: あぁ、未終了セッションが3つになる(苦笑)  一茶: 途中セッション多いですね(笑)  摩央: 3つとも出てる私(笑)  GM: GMごとに見るなら時間足らなくなるセッションは私が一番多い・・・  一茶: 私は時間が足りなくなっても強引に押し通すから(笑)  しなっち: 今どのくらいなのかな<進み具合  朱美: やっとラーメンができた  しなっち: すぐ終わるならいいけどそうでないなら後日に・・・  GM: 残るは犯人の手がかりと対決、Dの処遇なのですが  推人: ウォーズマン、決勝進出w>ラーメン  GM: 手がかりを持ったのが落ちたし・・・  推人: PLとしては予想するものがあるけど・・・>犯人の手掛かり  GM: ほう  一茶: どんな?  摩央: さっぱわっからん(笑)  推人: 内臓を一度取り出したんでしょ  推人: 血は?  GM: 辺りに飛び散ってました  推人: 29名分も?総量にしたら、116lだよ  GM: 血の池でしたがなにか?  推人: うぁ、じゃあ違うか  摩央: ひぃ〜(;´Д`)  GM: ヒントは・・・カウンター席にもあるかな  しなっち: あ・・・駿馬さん犯人の声聞いてたね・・・  GM: それとセッション最初の電話が掛かってきてからDのお願いまでの間を見れば・・・  一茶: カウンター席にヒントか〜、やっぱり16人がかりでラスボスを嬲るとか?  推人: 鯖中は見ないようにしているんだよね・・・  GM: ちなみに狩野さんは妖怪が絡んでると思ってる  朱美: 確かにDが絡んでる(笑)  GM: ここまで見事に証拠がないこと、死体が腐ってなかったことが不信点  一茶: 防腐剤とかは検出されたのかにゅ?  GM: ないですな  一茶: じゃあ気温が低かったのかな?  推人: まさか、代価が払えないとDの一族にさせられてしまうとか(笑)  GM: 夜とか朝方ならけっこう冷え込むこともありますが、ね  しなっち: しまった死亡推定時刻聞いて置けばよかった  しなっち: <腐ってなかった  GM: 死亡推定時刻は一番新しい死体でも発見から2日前  GM: 第一発見者は倉庫の管理会社の人で、見つけたのはほんとの偶然  一茶: 二日程度じゃそんなに腐敗は進行してないでしょうね  GM: 一番古いのだと一週間ほどですがね  しなっち: 5日間で役30人・・・  一茶: 一週間だとちょうど熟成されてるころでしょうか  しなっち: 約  推人: 今回も同じ願い?以前も梓さんが狙われたのかな?  GM: 同じ願いじゃないですかね。拉致監禁  GM: 以前はどうだか知りませんが  しなっち: 1年前ベンベは動かなかったんだろうか?  推人: 1年前からいる人というと・・・・・・朱美さんくらい?  GM: 動きませんでした。人間の事件だと思っていたんでしょうし  推人: どこかのネットワークが解決したわけではなさそうですね  GM: ですな。どこかのネットワークが警告を発したとかいうのはありませんでした  GM: ま、事が起きるのは2日後さ・・・(謎)  一茶: しかし駿馬ちゃまは帰ってきませんな  推人: むぅ、ますますわからなくなってきたぞ〜  推人: 今度はどんなコスプレをするのでしょうか(笑)  しなっち: ところで今日はもう中断かな?  GM: ゴスロリでも着せてみますか?(笑)  一茶: うーん、裸エプロンを越えるコスプレか〜  GM: 中断ぽいですな  摩央: たっ隊長ぉ!もう限界っス〜(;´Д`)  GM: ではこれにて中断したいと思いますが  しなっち: 了解〜  一茶: はぁい  摩央: らぢゃあ〜  一茶: 次回までに駿馬ちゃんのコスプレを考えておきましょう(笑)  摩央: ネコミミメイドさん?  GM: 裸エプロンを超えるものか・・・(笑)  GM: 半脱ぎの巫女服なんてどうでしょうか  しなっち: はう、親がおきてきた・・・寝ますね  GM: おやすみなさい  しなっち: おやすみ〜 ---5:09 しなっちさんが去りました---  摩央: おつ〜またね〜  一茶: おつ〜  推人: お疲れ様  摩央: では私も限界なんで落ちますにょ〜ん  朱美: おつかれ〜  摩央: ではおやす〜。またね〜  GM: おつかれさまでした  一茶: おやーす ---5:10 摩央さんが去りました---  推人: ネオチの怖さ、わかるのは次のときかな?