---0:53 接続キー認証中--- ---0:53 ネネママさんがやってきました--- ---0:53 迷いカラスさんがやってきました---  鉄郎: でも風呂なのでROM ---0:54 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---0:54 駿馬さんがやってきました--- ---0:54 【ネネママ】から【サラ】になりました--- ---0:54 AOIさんがやってきました---  あまつばめ: 山科「いらっしゃいませ。時計堂山科へ」  迷いカラス: では性格調整のために変身〜♪ ---0:55 【迷いカラス】から【白上】になりました---  鈴るい: 性格づけしないと…  白上: うふふふふ〜  あまつばめ: 山科「当時計店では、様々な品を使った時計がおいてあります」  駿馬: ありゃ、ハンターなの?w  ねこび: ネネママだけは狩られる方しか持ってない?  サラ: う〜ん。ハンタだとROMになる〜  あまつばめ: 山科「ほら、この猫型時計などいかがでしょうか?これはこの間神社で・・・」  白上: 戦わないですよ〜、今日のところはね〜w  鈴るい: まずは、名前変えるんだね  サラ: 狩らないで〜 ---0:56 【ねこび】から【沙雪】になりました---  白上: 狩らない狩らないw  D: あら、ハンターなんですか  あまつばめ: あや「どこかでみたような模様です・・・」  沙雪: 巫女さんだと分からない(笑) ---0:56 【駿馬】から【鮫洲仁】になりました---  あまつばめ: いえ、一応どちらでもOK>ハンター&妖怪 ---0:56 【鈴るい】から【ピアラ】になりました---  鮫洲仁: ああ、ハンターに流れているw  あまつばめ: 私はこのまま両方使えるようにHNでいきますので  サラ: サラ位だと安易には狩れないかな?  沙雪: うーにゅ、盾型の受動防御だと武器の手受けは上がるけど妖術止めが落ちてしまう ---0:57 【鮫洲仁】から【紅蜥蜴】になりました---  AOI: 構想から練り直し中  紅蜥蜴: こっちも、そうしとこw>両方  ピアラ: 初めてなのに、ハンターだらけでス  沙雪: サラさん結構狩られるけど、空中歩行持ってるから逃げ切れるかな?  白上: そうなのよw>妖術止め  あまつばめ: 推人「はい、今日のお茶菓子です。シナモンティーとドーナツ♪」  沙雪: 考え直すの面倒だから、このまま障壁で行こう  D: Benvenutiだと空飛べる人とか高速移動能力を持ってる人は大丈夫そうですね  D: あけみんは狩られるかも  ピアラ: あっ…もしかして狩られる…  沙雪: ついていけるのはライダーの人だけだけど、一対一なら狩れるかどうかわかんないっすね  紅蜥蜴: 駿馬「くそまずい」(爆)>お菓子  沙雪: いや、集合体は排水溝にでも逃げ米がなんの問題もないです(笑)  あまつばめ: そんな・・・判定してみます?(笑)>お菓子  サラ: ハンター、やろうかなあと思いつつキャラメイクが面倒つか何つか(爆) ---1:00 あまつばめ が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  ピアラ: ナイスアイデア(笑)  白上: そもそも強いしね〜w>集合体  あまつばめ: −2成功。確かに、推人君にしては美味しくない  沙雪: あたんないしね、攻撃(笑) ---1:01 フォンさんがやってきました---  サラ: 舞はハンターに狩られずに逃げ仰せるってワケか(笑)  サラ: こば〜  あまつばめ: こんばんは  沙雪: こばーわ  D: こんばんわ  白上: こんばんは  ピアラ: こんばんわ  沙雪: 一茶はかなり狩られてしまうかも ---1:01 【フォン】から【しなっち】になりました---  沙雪: 一対一でも逃げ切れるかどうか  紅蜥蜴: 音速のスピードについてこれるものか♪(笑)  白上: 対策を練られていなければね>逃げ仰せ  しなっち: こんばんは〜  D: Dは論外ですな(笑)  あまつばめ: ちなみに、駿馬ちゃんは簡単に狩られますよ♪  サラ: 摩央は一番容易く狩られてしまう(涙)  沙雪: 「・・・・」ふみふみぐりぐり>D  サラ: Dは「ぱき」で終わる(笑)  紅蜥蜴: なにいいいいw>簡単  D: あ  あまつばめ: 山科「ほら、機械は止まるんだよ」停止発動  D: う  沙雪: そもそも命知らずは逃げられないし  紅蜥蜴: うっ(笑)  あまつばめ: 機械の体の人、3分間動けません(笑)  D: 緊急事態が発生したので参加不能になりました  D: というわけで落ちます  あまつばめ: あらら>D  ピアラ: あら  あまつばめ: お疲れ様~  沙雪: それは残念、Dをいたぶりたかった  サラ: え?女王様急襲?(違)  しなっち: ありゃ、PLとPCが混ざってるな  D: ではまた〜 ---1:03 Dさんが去りました---  しなっち: おつかれ〜  ピアラ: おつかれ〜  サラ: おつ〜  白上: お疲れ様です  あまつばめ: 今日はPC&PLです  あまつばめ: 山科「当時計店で」  あまつばめ: 推人「僕らが作ったお茶菓子で」  あまつばめ: あや「おもてなしいたしますわ」  AOI: おつ  サラ: 摩央「わ〜い♪おやつだにゃあ〜♪」  紅蜥蜴: 駿馬「3種類混ざってんな・・・・」(笑)  あまつばめ: 山科さんは料理の才能がないけど(笑)  ピアラ: ケルベロス  沙雪: うーん、統一しないと喋りづらい(笑)  しなっち: 僕「ら」・・・逆プリン?  あまつばめ: 山科さん、推人君は趣味だけど、あやは趣味じゃない(笑)  サラ: PL一人PC複数会話キャラチャとか♪  沙雪: ほも?(笑)  沙雪: でぶせん?(笑)  沙雪: しょたこん?(笑)  あまつばめ: 山科「いや、僕はそんな趣味はないよ、沙雪君」  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・飲食店の営業許可は取っていますか?あまり過剰なサービスは良くありませんよ」(ずず)  紅蜥蜴: 駿馬「別にどっちでもいーけどな、どーせ呑めねーし食えねーもん。つまんねー」  あまつばめ: 山科「別に料金は取らないですから。それなら問題ないでしょ」  サラ: 摩央「おやつ美味しいにゃ〜。」←安易に罠に引っかかって狩られるタイプ  白上: 「・・・二人分頼む(がつがつ)」>山科  あまつばめ: 山科「あぁ、君にはガソリンを用意してあるから。ほら、ハイオクでいいかい?」>駿馬  沙雪: 「どっちでもいいわ、イジメるなら可愛い男の子のほうがいいけど、あのあやって子も嫌いなタイプだし半殺しにぐらいならしてみたいわね」  ピアラ: ところで、一二三荘をとってあるんですけど、わたしはどういう流れで住むことになったのでしょうか(汗)  沙雪: どういう流れでもいいですよん  あまつばめ: 一番多いのは誰かの紹介でしょうね  ピアラ: 適当に決めていいんですね  沙雪: 誰かの紹介でもいいし、事件を起こして捕獲されてもいいし  あまつばめ: あやは・・・・・・当初は普通のアパートでした(笑)  サラ: サラも決めてない(笑)>一二三荘に済む事になった経過  沙雪: アパートで問題を  あまつばめ: それが知らぬうちに・・・  沙雪: 起こして一二三荘にながれてきたんでしたっけ?  白上: 一二三荘しか住むとこが無くなったんでしたっけ?w  あまつばめ: はい、アパートを追い出されたのでしょう。明記はしませんでしたが  あまつばめ: ・・・・・・自室で大槌でも振るっていたのかな?  紅蜥蜴: 鮫洲「問題はありませんが、それで商売が成り立つのですか?」(ずず)  紅蜥蜴: 駿馬の場合は食生活とか特殊だし、普通のとこでは澄めないと判断されたと思われますw  あまつばめ: あや「ひどいですよ、前のアパートって。『敷金は返さん。いや、それどころか修理費払え』って」  ピアラ: でわ、海外のネットワークの紹介とでもしておきましょうか  紅蜥蜴: 駿馬「何やった、ドロボーか?それとも器物損壊?」>あや  あまつばめ: 偽あや「アパート崩壊ですよ。たったそれだけです」  AOI: 何をやったか訊ねてもきっと記憶にない(笑)  あまつばめ: あや(本物)「それが・・・心当たりはないです」  サラ: 偽「あら。私なんて火事おこしちゃったけど、それだけで追い出されましたわよ」  サラ: 偽「私のせいじゃないかもしれないのに。ぷんぷんっ」  あまつばめ: 山科「・・・・・・やっぱり、妖怪は人間社会には向いていないようだね」>偽  あまつばめ: 偽あや「そうですよ。3〜4回叩いただけで壊れる建物のほうがおかしいです」  紅蜥蜴: 鮫洲「放火は立派な重罪ですね。何でしたら署まで同行してお話を聞かせて頂きましょうか」(笑) ---1:14 03(キャラ作成中)さんがやってきました---  サラ: 偽「あら。ちょっとだけ変身しちゃっただけでちょっと火がついちゃっただけなのに。ぷんぷんっ」  沙雪: こばーわ  サラ: こば〜  白上: 「・・・地獄に行ってみたくは無いか?・・・あればだけどなぁ」w>偽  白上: こんばんは ---1:15 【03(キャラ作成中)】から【03(キャラ作)】になりました---  あまつばめ: こんばんは  ピアラ: こんばんわ  鉄郎: 駿馬を狩るのはむずかしいんじゃないかなぁ ---1:15 【03(キャラ作)】から【03(キャラ登録中)】になりました---  サラ: 偽「放火じゃありませんわ!!知らないうちに火がついちゃっただけよ!第一貴方何様!?」  鉄郎: 中学生sが一緒にいる可能性が高いから(笑)  03(キャラ登録中): 今起きました^^;  あまつばめ: 移動前なら停止に成功すれば、まったく移動不可になりますよ>駿馬狩り  あまつばめ: おは>ようですね03  紅蜥蜴: 鮫洲「(警察手帳見せ)捜査一課の鮫洲です」(笑)  サラ: 偽「だから放火じゃないってばぁ!!」  あまつばめ: あぁ、そういう意味か>中学生s  鉄郎: ハンター達は個人個人は強くてもまとまり弱そうだから(笑)  紅蜥蜴: <実は刑事になった時点で、かっこよく手帳を見せる仕草をかがみの前で練習した男  白上: お、出来ましたか>03  03(キャラ登録中): 部活から帰ってきて、キャラシの能力値を打ったまでは覚えてるんですけど^^; あとはそのままドロンと…  あまつばめ: 山科「あれ?捜査1課って、殺人担当じゃないっけ?」  しなっち: こんばんは〜(遅)  沙雪: ハンターと同じ数の妖怪が来たらかなわなさげっすね  紅蜥蜴: 鮫洲「そうですが、警察官として行われた、あるいは行われ様としている犯罪を見過ごすわけにはいきません」>山科  鉄郎: まあ、ハンターだったら  鉄郎: 相手が準備してない間に不意打ちで殺すのが基本だと思いますけどね  紅蜥蜴: 相手が人間形態のうちに襲いかかるのがセオリーだと思うw  鉄郎: 基本性能は妖怪が上なのは当たり前ですから  あまつばめ: 山科「でも、彼女の証言だけだと、『現行犯逮捕』じゃないよ。それだと、今のあなたには捜査権はないよ」  紅蜥蜴: 鮫洲「もちろんです。任意同行で、逮捕ではありません」 ---1:20 熊三さんがやってきました---  沙雪: こばわんわん  サラ: こば〜  ピアラ: こんばんわ  熊三: こんばんはー。」  あまつばめ: サラさんて、死体は残らないタイプですか?  あまつばめ: こんばんは  白上: こんばんは  サラ: 摩央「わ〜いくまたんにゃ〜♪」だきつきっ  鉄郎: 妖怪が出入りしている溜まり場を見つけ出して、こっそり爆弾を仕掛けて周囲の人間を避難させた上で目標を爆破した上  サラ: 残ったと思う  鉄郎: 遠距離から狙撃して殺すくらいのことはしてもらいたい  あまつばめ: えっと、この場で死体が残るのは・・・  しなっち: こんばんは〜  ピアラ: どうやって気付かれずに避難させるの?>周囲の人間  鉄郎: 人払い一発  鉄郎: あっと気づいた時には爆発(笑)  あまつばめ: 山科「はじめまして、サラさん♪私、当店店主、山科優といいます。ぜひ、お見知りおきをw」  沙雪: いや、やっぱりアレでしょ、寄生銃の市役所みたく占拠して怪しきは罰せよ方式で  サラ: 「あら、はじめまして。私サラ神崎と申しますわ。」  あまつばめ: 人払いをしている時点で、気がついて一緒に異動する可能性もありますよ  ピアラ: 爆破が最優先なんだ(汗)  鉄郎: 自分の存在に気づかれなければまたチャンスはいくらでもありますから  紅蜥蜴: 駿馬「うちのガッコの欲求不満教師な」(ぼそっ)  鉄郎: 別に爆破じゃなくても、どこかに呼び出して弾丸の山を撃ち込んでもいいですし  サラ: 「あら六堂さん。あとで校舎裏へいらっしゃいね〜」指ぱきぽき  沙雪: と、一応小細工はあまり出来ない仕様になっておりますので(笑)  03(キャラ登録中): キャラチャ中に申し訳ないんですけど、防護点と受動防御とダメージボーナスなしが、それぞれ同時作用不可だった場合、どれくらいの修正が付きますか?  鉄郎: ほら、例えば、駿馬に「放課後体育館の裏で待ってる」って手紙を書いて  鉄郎: 5人くらいで雨のように銃を打ち込んで殺すw  ピアラ: そういえば、ハンターを相手に来歴探知するとどうなるの?  あまつばめ: 山科「お手伝いしますよ♪で、遺体は当時計店で引き取りますから♪」>サラ  沙雪: 結構不便なので−10%ぐらいでない?  紅蜥蜴: 「ヤだ。大人だったら欲求不満はてめーで解消しろよ」(爆)  沙雪: どうでしょう・・・・人間だし普通に感知されちゃうのかな?<来歴  白上: 妖術でも可だねw>雨あられ  鉄郎: 理由つけづらそう>同時作用不可  03(キャラ登録中): −10か・・・ 迷うとこですね  紅蜥蜴: 「・・・変態」>山科  サラ: 「・・・・一体何のお手伝いの事なの・・・」(警戒中)>山科  あまつばめ: 妖怪の抵抗力があるから、妖怪扱いでいいのでは?>来歴感知  03(キャラ登録中): 防御系の妖術は1ターンに一回まで ってっ設定に  白上: 妖具を持ってればオッケですね>来歴感知  03(キャラ登録中): >鉄郎  あまつばめ: 山科「ほら、停止」>駿馬  紅蜥蜴: 駿馬「んなっ!?」(がきん)  鉄郎: しかし停止を使う為には駿馬が機械の体だという事を事前に知らなければ  沙雪: キャラチャだからOKでしょう(笑)  あまつばめ: キャラチャだから勘弁してよ>鉄郎さん  サラ: 「あら♪これはありがたいわね。じゃあ遠慮なく連行させて頂きます。よっこいしょ」担いでとりあえず校舎裏へ(笑)  鉄郎: 今はいいけど(笑)  03(キャラ登録中): では、3個中2コマでしか使えない だとー5%ですか?>猫び  紅蜥蜴: 鮫洲「(がしゃん)」>サラ、山科  白上: 「随分高尚な趣味だな・・・くくく」>遺体収拾  紅蜥蜴: 鮫洲「誘拐の現行犯で逮捕します」  沙雪: そりゃ無しでしょう<3個中2個  03(キャラ登録中): 了解  あまつばめ: 山科「あれ?白上君。これ?なに?」  あまつばめ: >がしゃん  紅蜥蜴: 鮫洲「見ての通り手錠ですが、何か?」(笑)  白上: 「いや、俺じゃないよ?」  サラ: 「あら。誘拐じゃありませんわ。同じアパートの住民ですし」  鉄郎: 範囲から動かしたら動けるようになっちゃうよ(笑)>担いで  サラ: ああ、知らないから安易に動かしちゃうって(笑)  あまつばめ: 山科「いや、第3者の目でみてもおうかと思って  紅蜥蜴: 鮫洲「動きを封じておいて連れ去る行為はどう考えても誘拐です。同じアパートの住人だから許される事でもないでしょう」  03(キャラ登録中): ダメボなしは標準装備にして、受動防御と防護点を選択型にします −10でいいですか?>猫び  サラ: 「まあ、一応世話してる生徒ですわよ。これ位のことは教育の一環ですわよ」  あまつばめ: 山科「動きを封じるって、別に何かで縛り付けたわけじゃないよ。鮫洲君♪」  白上: 「拘束具だな・・・比較的良く見られる種類だ」>第三者的視点  紅蜥蜴: 鮫洲「欧米などでは『教育』と称した体罰や教師によるセクシャル・ハラスメントが問題になっています」  ピアラ: ゆゆしき問題  沙雪: いいんじゃないっすか?受動防御と防護点にそれぞれ同時使用不可かけるんでしょ  紅蜥蜴: 鮫洲「教師だからと言って無条件に信頼を勝ち得た時代は終わりましたよ。教育会の不祥事も多く暴かれている現代です・・・・さ、署へ同行願います」(小9  あまつばめ: 山科「困ったなぁ・・『脱出』は習得してないのに(笑)」  サラ: 「ここは日本でしかもこの子と私はちょっと変わった絆で繋がってますからほっておいて下さいな」  鉄郎: 切り替える時、片方をオフにしてからオンにしないといけないから  ピアラ: まあ、おかげで少年犯罪は年々増えてますけど…  鉄郎: 1ターンどっちも使えないターンが入っちゃいますよ  鉄郎: >受動防御と防護点  紅蜥蜴: 鮫洲「この場合は催眠術の一種と考えれば妥当と思うが?」(笑)>山科  鉄郎: 戦闘中に切り替えるとしたら  紅蜥蜴: 鮫洲「変わった絆、とは?」<尋問口調>サラ  サラ: 「あ〜もう融通効かないおまわりさんねえ。山科さん、この方も同じ妖術かけて下さいな」  紅蜥蜴: 鮫洲「(卓上ライト持ってきて顔に当て)」>サラ  ピアラ: いったいどこから(汗)  あまつばめ: 山科「人間には効かないよ、サラさん」  サラ: 「あら残念。」  鉄郎: しかし思うに  鉄郎: オーラ感知ってハンター必須能力じゃない?(笑)  紅蜥蜴: 鮫洲「(携帯取りだし)・・・この近所に出前をやっている蕎麦屋はあったかな?」>山科  サラ: 「仕方ないわ。六堂さん、これに懲りたらもう二度と悪態吐かないでね。山科さん解除してあげて下さいな」  あまつばめ: 持っていません(笑)>オーラ感知  紅蜥蜴: 無いっすw  鉄郎: どうやって見分けるんだw  白上: うんにゃ、行き当たりばったりでゴーw>オーラ感知無し  サラ: 基本セットに入ってないんかい(笑)  紅蜥蜴: 刑事としては捜査が基本!w  白上: ただ一応、妖気知覚は持ってるんでどっかで関連性を見出せるかも  あまつばめ: 入っていると、街中歩いて見かける確率高いから  鉄郎: ああ、尾行して隠れて写真を撮ったりするのかな(笑)  サラ: 摩央「なんかこのおにいちゃん達怖いのにゃあ〜・・・」  熊三: 熊三「なかなか殺伐としているな」  あまつばめ: 山科「大丈夫。ほら、もう動けるよね、ボク」>駿馬  紅蜥蜴: 駿馬「・・・・・・・・」  紅蜥蜴: 駿馬「誰がボクだ、このクソ野郎が!!」>金的蹴り>山科  サラ: 「あらあら・・・・」  沙雪: 私はオーラ感知出来るので会話に参加しづらい(笑)  白上: 「ふふ・・・曲がったことばっかりをやっているとこうなる」>殺伐  あまつばめ: 機械への親和性を持っているから、駿馬に対して+4の反応修正(笑)  紅蜥蜴: 駿馬「人が動けねえのをいいことにいいよーにしやがって、このクソ女。てめえはそれでも教師か!」  あまつばめ: 山科「うぐぅ!」>蹴り  サラ: 「これ見ても拘束して教育するのはおかしいとおっしゃられますか?」>鮫洲さん  ピアラ: おそろしいでス…  サラ: 「六堂さん。懲りてないみたいね。じゃあこの間の3日間女言葉  サラ: しゃっべるっての今すぐやって頂きましょう」(笑)  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・ああ、長州庵さんですか?カツ丼を一杯」(爆)<出前を頼んでる奴  紅蜥蜴: 駿馬「ふっ、甘いな」  熊三: p:分からない人が多いので、何ともできんw  紅蜥蜴: 駿馬「そいつはセッション中にやることになってるから今はやらなくていいのだ!!」爆)  サラ: くまたんぴんち(笑)そして私もぷちぴんち(笑)  白上: 掲示板参照でお願いしますw>熊三さん  あまつばめ: 山科「ぐぐぐぐ・・・カツ丼1杯と言うことは・・・僕は無罪かな?」  サラ: 「あら、でも今からでも充分よ。うふふ・・・」>駿馬  ピアラ: カツ丼は取り調べられてる本人負担ですよ〜  AOI: そろそろ退室します〜  紅蜥蜴: 鮫洲「本人が報復したのだから、事件にする事も無いだろう。それに言い忘れていたが、今僕は非番なんだ」(爆)>山科  白上: ですよ〜w>カツ丼  あまつばめ: お疲れ様  沙雪: おつ〜  サラ: おつ〜  ピアラ: おつかれさま ---1:39 AOIさんが去りました---  白上: お疲れ様です  沙雪: 私はクサレ巫女さんです、萌え?  熊三: おつかれさまー。  紅蜥蜴: 駿馬「前々からあんたのその目がどーもなあ・・・・レズじゃねーだろーな・・・」(さぶいぼ)>サラ  白上: ハァ?>萌え  サラ: 萌えないよ〜う(ぼの風)  あまつばめ: 山科「刑事さん、ボクは卵丼ね」>自腹  沙雪: 素でハァ言われた(笑)  紅蜥蜴: 鮫洲「自分で注文したまえ」(爆)  サラ: 「失礼ね。私は男に興味が無いだけで女の方も性的に見ないわよ。」ぷんぷんっ  ピアラ: フランスではそのような性的嗜好の方を差別しませんよ〜  白上: いや、言うでしょ(笑)>ハァ?  サラ: (゚Д゚)ハァ?  沙雪: 時に迷いカラスさん、掲示板のレス返しておきましたのでん  白上: 了解〜  紅蜥蜴: 駿馬「男に興味が無いってだけで怪しい・・・・」<遠ざかりつつ  沙雪: でも紅兄は微妙に萌えてましたよ(笑)  紅蜥蜴: 駿馬「ここは日本!変態はいらねーの!」>ピアラ  サラ: 「あのね〜。今の私はそんな欲望に走る程暇じゃないの!」>駿馬  鉄郎: あの人は  鉄郎: なんでもいいんでしょう  サラ: 流石・・・>紅兄  紅蜥蜴: 店員「へい、カツ丼おまち」鮫洲「ありがとう(ちゃりん)」店員「毎度どーもー」  あまつばめ: 山科「じゃあ、」ぴぴぴぴ「もんごり庵さん、いつものイチゴ大福スパ、お願いします。ハイ、場所は山科時計店まで」  紅蜥蜴: 鮫洲「(ばき)」<割り箸割り  紅蜥蜴: 鮫洲「(もぐもぐ)」<食う  紅蜥蜴: 駿馬「んじゃあ俺を拉致監禁して何を企んでたんだよ」>サラ  あまつばめ: 山科「おや?キレイに食べているね。でも、どんぶりごと食べるのは、ちょっと豪快だよ」>鮫洲  紅蜥蜴: 鮫洲「誰がです。ちゃんと綺麗にしているでしょう。私はびっくり人間じゃない」>どんぶり  サラ: 「あら。女の子らしい格好させてあげようと思っただけですわ」(笑)それだけで充分拷問ぽ>駿馬  ピアラ: この二人の関係は複雑でス、痴話げんかは放置するにかぎりまス  沙雪: 舞「ああああああ、これはあのもんごり庵の大福スパ!しかもいちごとは通ですね〜」  紅蜥蜴: 駿馬「痴話とか言われてんぞ、おい」>サラ  サラ: 「え?痴話?姉妹喧嘩の間違いでは?」  紅蜥蜴: 駿馬「いらねーわい!オレは今のオレのままで充分満足してんだからな、よけーなお世話だぜ」  あまつばめ: 山科「そうだろ?ほら、この餡子とイチゴのトッピングが食欲をそそる♪」  サラ: 「貴方はそれでいいかもしれませんけどねえ。(以下長い長い説教)」>駿馬  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・」>顔しかめ>山科  紅蜥蜴: 鮫洲「見ただけで胸焼けが・・・・」  沙雪: 舞「またこの無意味に太い自家製パスタがいいですよねぇ」もぐもぐ  紅蜥蜴: 駿馬「(ゲームウォッチ取り出してぴこぴこ)」(笑)  あまつばめ: 山科「おや?どうしたのかい?お酒でも飲みすぎたのかな?」もぐもぐ  ピアラ: あの有名なパスタは一度食べてみたい  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・人類の食べる代物ではないと思いますが、それは」>もんごり  沙雪: こないだオフでマウンテン行ったですよ(笑)  サラ: 「・・・・・って、聞いてるの!?六堂さん!!」怒鳴りっ  熊三: 【黙って酒飲んでる】  あまつばめ: 山科「こらこら、人のものを食べないでくれよ」>舞  紅蜥蜴: 鮫洲「私はお酒は飲みません。そんな奇怪なしろものをよく食べられるものです」  沙雪: これからもBenvenutiオフでは山は必修科目です  紅蜥蜴: 駿馬「聞いてねーよ、んなスポンジ説教」(ぴこぴこ)  沙雪: 舞「まぁいいじゃないですか」もぐもぐ  サラ: なんですとぉっ!?>ベンヴェオフ会必須科目  あまつばめ: 山科「そう?糖分をしっかり取れるし、脳みその活性化にはいいよ」>鮫洲  紅蜥蜴: 鮫洲「女性が食べるならまだ納得もいきますが。女性は統計的に甘いものを好むそうですから」  サラ: 「六堂さん・・・。今度ねだられてももう乗ってあげませんわよ?」  紅蜥蜴: いかん  ピアラ: いずれ期待しときます  紅蜥蜴: 氷川さんのかわりに北条さんになっているw  白上: ああ、何か日本語おかしくなってる〜>掲示板カキコ  紅蜥蜴: 駿馬「てきとーにクラブで男でもひっかけて解消すっからいい」(爆)  沙雪: 舞「こっちの韓国風キムチパフェも芸術品ですよ〜」  あまつばめ: 山科「サラさん。また、止めようか?」>駿馬もしくはゲームウォッチ  サラ: 「あら。欲求不満は六堂さんの方じゃありませんか。」  ピアラ: なんだか破壊力が高そうな名前の食べ物でスね(汗)  紅蜥蜴: 駿馬「そりゃま、誰かと違って若いから」(爆)  サラ: 「山科さん、有り難う御座います。とりあえず六堂さん止めて放置して下さいな」(笑)  あまつばめ: 山科「うん、この辛味が効いたカキ氷。身震いするくらい美味しいね」  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・・(深刻な表情で考え)」  沙雪: 掲示板に書くのが面倒なんでこっちでレス(笑  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・・・キムチと、パフェ」  沙雪: 一応武器の手の破壊は妖具のHPの半分と決まりましたので  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・・・・うっ」(気分悪くなったらしい)  沙雪: 限定してないと武器の手を破壊された次点で妖具としても使えなくなるデスよ  あまつばめ: 山科「じゃあ、停止♪」  あまつばめ: ゲームウォッチも止まります(笑)>駿馬  紅蜥蜴: 駿馬「今度やりやがったら、ケツの穴に指突っ込んでチン×ひっこ抜いてやる」<本気の顔  沙雪: で、破壊可能の限定がかかってると、妖具自体も武器の手も壊れやすくなるです  白上: ぶっちゃけあまりにねこびさんと私専用過ぎません?(笑)>ねこびさん  ピアラ: 下品でス…  サラ: http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Piano/4969/yamamenu.htm>マウンテンのめぬー  沙雪: いや、武器の手を落としたときに妖具も落とすかどうかでもめたもんですから、あまつばめさんのアイディアでこうなりました  サラ: 下品過ぎて・・・( ̄□ ̄;)  あまつばめ: 山科「ケツの穴からはチン×は引っこ抜けないと思うよ♪さて、動けないようだからくすぐってみようかな?」  沙雪: まぁ  沙雪: 武器の手を落としたときにカードデッキが使えなくなると致命的ですからね(笑)  紅蜥蜴: 駿馬「(かちーん)」  白上: ふむ、では了解〜(笑)<限定  ピアラ: なんだかピラフ攻め  あまつばめ: 動けないだけで意識はありますけどね(笑)>かち〜ん  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・・・今回に限り自業自得と思おう」  サラ: http://www.pbm.gr.jp/~sakuko/mountain/menu/menu.htmlこっちの方が見やすい  沙雪: ピラフは普通に美味いっす(笑)  紅蜥蜴: 鮫洲「キャラチャットと思って油断したのが失敗ですからね」(お茶)  あまつばめ: <喰い残したのが悔しかった  ピアラ: たまに、聞いたことないメニューありますね  紅蜥蜴: 駿馬「・・・(寄るなこの変態)」  サラ: 「六堂さん。悪態吐くデメリットをこの際だから味わいなさい。」  あまつばめ: 山科「う〜ん、くすぐるのって、屈強な男でも耐え切れない拷問だってよ♪」こしょこしょ  沙雪: 一茶「あれ?(さわさわ)駿馬ちゃん?(もみもみ)どうしたの?(ゆさゆさ)」  サラ: Σ(゚д゚ノ)ノ何故一茶がここに!?  サラ: つかいつの間に!?  紅蜥蜴: 駿馬「・・・・・・(やめろ、この変態ども、この、畜生、やだああああ)  ピアラ: セクハラでス、起訴でス  沙雪: 一茶「これはすぐ応急処置しないと♪まずは人工呼吸と心臓マッサージから〜♪」  紅蜥蜴: 鮫洲「・・・・・」  紅蜥蜴: 鮫洲「(がしゃん)」>一茶、山科  あまつばめ: 推人「どうしたの?駿馬ちゃん」油性マジックでひげをカキカキ  サラ: 「わっ!!いつの間に!?一茶さん、どさくさに紛れてセクハラってゆっか痴漢行為しないで下さい!!」  あまつばめ: 山科「あれ?白上君。これ、何打と思う?」  沙雪: 一茶「ああ、なんだか刑事ドラマで見覚えのあるシルバーアクセが〜」  紅蜥蜴: 鮫洲「これ以上は見過ごせませんので、逮捕しておきます。婦女暴行未遂、および痴漢の現行犯ですね」  白上: 「・・・ところでこれって集団暴行にあたらないか?」>鮫  ピアラ: 重罪でス  沙雪: 一茶「ちがうのに〜、応急手当なのに〜」  紅蜥蜴: 駿馬「(・・・・このムーミンが、後で額に『中』って書いてやる)」>推人  サラ: 「ああ。鮫洲さん、この一茶さんは悦んで持って行って下さいね〜」手を振り振り  あまつばめ: 山科「そんあ、誤解だよ。僕は女の人にはそれほど興味ないんだから」  紅蜥蜴: 鮫洲「ふむ(考え)そうですね、集団暴行のほうが適当です。訂正しましょう」  白上: さらに重罪>集団〜  紅蜥蜴: 鮫洲「別に悦びはしませんが、仕事が増えるだけです」  沙雪: 一茶「ぼくは駿馬ちゃんを助けようと〜」  紅蜥蜴: 鮫洲「(さっきのライトを一茶に当て)」  紅蜥蜴: 鮫洲「では、貴方は倒れた被害者に介抱と称して近づき、不当な性的いやがらせをした事実を認めない、と」  沙雪: 一茶「うん♪」  あまつばめ: 推人「さて、駿馬ちゃんも動き出しそうだし、僕は台所に避難するね〜」  サラ: 「じゃあ私も隠れましょっと♪」いそいそ  白上: 偽鮫「とっとと吐いちまえよ、このタヌキ野郎!!(ばきぃっ)」  沙雪: 一茶「こうしてる間にも駿馬ちゃんの容態は悪化してるのだ、じ、人工呼吸を〜」むちゅ〜  ピアラ: 隠れた方がいいのでスか?  紅蜥蜴: 鮫洲「私も一件を目撃していましたが、通常倒れた人間の救護に胸、および臀部や脚部への執拗な接触は行われません」  サラ: あ〜あ。ちゅうまで・・・  沙雪: 一茶「必要な処置です♪」  紅蜥蜴: 鮫洲「(軽くためいき)」  紅蜥蜴: 鮫洲「わかりました」  熊三: 「やれやれ……」  サラ: 摩央「オトナって怖いにゃあ〜(ぶるぶる)」既に隠れ  紅蜥蜴: 駿馬「・・・・・」<硬直したまま目から並だ  白上: 謎検事「裁判長、被告人には全く反省の色がありません!」  紅蜥蜴: 鮫洲「死んで詫びて頂きましょうか」  鉄郎: 目からオイルが・・・  沙雪: 一茶「いや〜ん刑事さん、また冗談を〜」  あまつばめ: 山科「おや?オイルが漏れている」>涙  紅蜥蜴: 鮫洲「大丈夫です。私は、今日は」  紅蜥蜴: <カードデッキ取りだし  紅蜥蜴: 鮫洲「非番ですから」  あまつばめ: 山科「ボクも手伝おうか?」>鮫洲  沙雪: 死体残るよ♪  熊三: 「一茶の奴が懲りるわけもねえんだがなあ…」  紅蜥蜴: 鮫洲「(カードデッキを腰に当て、軽くポーズを取り、集中して短く叫ぶ)変身」  沙雪: 「この変な生き物殺していいのかしら?」  ピアラ: へっ、変身(汗)  サラ: 「まあ、一度は苦渋味わった方がいいですし。この際警察にお任せするのも良いことですわ」>くまたん  あまつばめ: 山科「で、死体が残ったらボクがもらうから」(ハァハァ)  鉄郎: かっこわる(笑)>変身  サラ: 確かにヘンタイだ・・・  沙雪: 変身中に一茶240kg組み付き(笑)  白上: 「・・・実に高尚な趣味だ」>死体ハァハァ  あまつばめ: 実を言うと一茶に攻撃する手段、脱水が効かないと何もなし(笑)  紅蜥蜴: 一瞬全身が発光してから、白銀色の禍禍しい鎧騎士風スタイルに変身(笑)  紅蜥蜴: 鮫洲『さて』  鉄郎: かっこわる(笑)  沙雪: 変身ターンに組み付きますから、変身阻止を狙います(笑)  ピアラ: Oh!ジャパニーズスーパーヒーロー(ぺたぺた)  あまつばめ: あや「あれが『虫も殺さない顔』ですね」>変身後の鮫洲  沙雪: とりあえず一茶になっておこうかな、巫女さん動かしにくいし ---2:07 【沙雪】から【一茶】になりました---  紅蜥蜴: 鮫洲『山科』  ピアラ: ここはどうなってまスか?(ヘルメット覗きこみ)  紅蜥蜴: 鮫洲『・・・・覗かないでもらおうか、と言うより触るな』>ピアラ  一茶: ああ、ピアラさん怪しい日本語なんだ(笑)  あまつばめ: 山科「なに?♪」>鮫洲  ピアラ: リトルね  紅蜥蜴: 鮫洲『死体が欲しければ提供してもかまわないが、多少店を壊すぞ』  一茶: ちなみにキャラ発言はかぎかっこつけてねん♪  あまつばめ: 山科「死体さえもらえるなら♪」  ピアラ: Ok  紅蜥蜴: いいんだい、いいんだい(笑)>かっこわるい  熊三: 「……日本生まれの超人妖怪は多いと聞くが」  紅蜥蜴: 鮫洲『失礼な。私は妖怪ではない。人間だ』>熊  ピアラ: 「フランスにはあまりいません」  一茶: 一茶「バトルフランスは居ないの〜?」(注:バトルフィーバーです)  白上: 「・・・日本が多すぎなだけだろ?」>変身超人  紅蜥蜴: 鮫洲『さて、戦おうか。君も妖怪だ。できる限り抵抗してくれる事を望もう。我々と君達は戦わなくてはならない。そうしなくては生き残れないのだから』>マジな顔と声>一茶  サラ: 「あちゃ〜。巻き込まれないように隠れてなきゃ」こそこそ  一茶: えー、組み付きわぁ?  紅蜥蜴: あ、ほんとだw  紅蜥蜴: よくみたらやってるw  あまつばめ: 山科「大丈夫。君が死んだら、毎日磨いてあげるから♪」>一茶  紅蜥蜴: >くみつき  紅蜥蜴: んじゃあ、そのままふっとばされて店の棚を砕こうか(爆)  鉄郎: びびーー  白上: そういえば普通妖具の発動は瞬間なのかな?  熊三: 「…ほう」<人間>鮫洲  一茶: 一茶に組み付かれたら一気に三枚目キャラになりますよ(笑)  鉄郎: 変身ポーズ中に攻撃したらダメでしょ(笑)  ピアラ: 「少し離れた方がよさそうでスね」  紅蜥蜴: そうだそうだー(笑)>ポーズ中攻撃不可  あまつばめ: ヒーローものの鉄則ですね>変身中攻撃  一茶: こっちは別にチャガマ怪人とかじゃないから(笑)  白上: 違うの?(笑)>茶釜怪人  サラ: じゃあチャガマモンスター(笑)  紅蜥蜴: とりあえず明日の龍騎見て、変身ポーズの描写を研究しないと(爆)  あまつばめ: 模擬戦闘、やってみます?  白上: やろっかw  ピアラ: 「にぎやかな人達ですスね」  一茶: じゃあとりあえず巫女さんキャラシ更新しておきます  紅蜥蜴: やりますか(笑)  一茶: 一茶じゃ戦闘に参加できないから、私はハンター側で  サラ: 「あら。貴方はどこの方?人間さんですか?」>ピアラさん  熊三: 熊三的には危険分子だと思うんだろうなあw  サラ: くまたんは狩られる対象にされそうです(笑)  紅蜥蜴: 『私は人間であることを誇りに思い、化け物の存在を憎み、この社会から排除することを決定している』  鉄郎: じゃーかるらでも出そうかなぁ  あまつばめ: 山科「死体が残るなら、熊でもたぬきでもバイクでも♪」  ピアラ: 「フランスから、日本文化を学ぶためにきました、よろしくおねがいしまス」  熊三: ですねw<狩られる  一茶: 熊さんって、日本古来の妖怪ですよね?  ピアラ: 「わたし、人ではないでス」 ---2:14 【一茶】から【沙雪】になりました--- ---2:14 【鉄郎】から【かるら】になりました---  あまつばめ: あまり多くても大変だから、ハンター4人VS妖怪2人くらいにします?  白上: 「仇では無い妖怪に恨みは無いが・・・こいつ(妖具)がどうしてもと言うんでね」w  かるら: 同数じゃないの?(笑)  サラ: 「あら。私フィンランド人の母を持つハーフのサラ・神崎と申しますわ。中学教師をやっておりますの。よろしくお願いしますわ」>ピアラさん  紅蜥蜴: 『たとえ道化と呼ばれようと、私はこれを捨てない。私は人間だ。人間のまま人間としてお前達を倒す。そして人間賛歌を誇らしく歌い上げて見せる!』  あまつばめ: 妖怪のほうが撃たれ強い分、少なくないと厳しいよ  サラ: 「あら。じゃあお仲間さんですか?私もですの。ヨロシクね」>ピアラさん  沙雪: 「化け物共の苦しむ姿は格別よね、人間なんてめじゃないわ」  熊三: そうですね<古来の妖怪  ピアラ: 「なかよくしましょう」(握手)>サラ  サラ: 「ヨロシクね」にぎにぎ<握手  あまつばめ: ハンターは・・・巫女、骨使い、ライダー、時計屋・・・それ以外はいますか?  沙雪: よし、熊三に対する妖怪知識はばっちり!  沙雪: 眉間を狙えるぜ!  熊三: 眉間は関係ないと思いますがw  沙雪: ちっ  白上: 存在は知っていてもそこまで知っているのかな?w>眉間  サラ: あやとの決着つかないまま殺さないでください(笑)<くまたん  あまつばめ: 銃を所持しています>ハンター  紅蜥蜴: 鮫洲『(腰のデッキに手をやり、カードを一枚抜き出す)』  ピアラ: 「なんだか、すごいことに」なってませんか?」  沙雪: しかし、ライダーの人ってぜんぶ妖力オンにするのにすげえ時間かかりますよ(笑)  白上: 「(無言で懐からナイフを取り出す)」  あまつばめ: あや「はい、外野の方は客席から応援してくださいね」接客中  サラ: 「ええ。まあ一茶さんが相手なら殺され・・・げふんげふん。まあ大丈夫でしょ。問題は私たちが無事ならそれでOKよ」>ピアラさん  紅蜥蜴: 全部はしませんし、できませんw  紅蜥蜴: 同時発動できないのも多いからw  あまつばめ: 妖怪側は・・・どなたが出ますか?  沙雪: 防護点、体力、HP発動するだけで三ターン(笑)  サラ: 一茶だけ?(笑)>妖怪側戦闘  ピアラ: 「鎧の人、頑張ってください」  かるら: 一茶3人とか  あまつばめ: 巫女さんに全員飛び掛り(笑)>一茶3人  紅蜥蜴: 変身1回で終わり、だと思いますけど>防護体力  紅蜥蜴: 『妖怪時のみ』と似たようなもんと思いますので。違いますかねえ?  沙雪: 必要動作で限定してますから  紅蜥蜴: さすがに3回変身ポーズを取るのは間抜け過ぎる・・・(笑)  沙雪: それぞれに必要でしょう  あまつばめ: えっと、まずはかるらちゃんかな?>参加者  白上: ああ、それぞれ別のポーズを取ると・・・w  紅蜥蜴: うーん、それは困るな  熊三: 熊も参加しますw  かるら: 対戦?  紅蜥蜴: どうすればいいだろ  紅蜥蜴: 『変身時のみ』っての、ありです?  ピアラ: 「鎧の人、なんかガチャガチャしてまスね(汗)」  沙雪: かるらは広いところで戦わせたらハンターなんて秒殺です(笑)  あまつばめ: じゃあ、かるら&熊VSハンターで模擬戦闘してみましょう  沙雪: 変身時って、妖具は元々そうだと思うけど・・・  サラ: 「なんか重装備で心配ですが・・・まあなるようになるでしょ(笑)」  かるら: 「試合?いいよー、ぼくやる!」  あまつばめ: 変身が妖具使用時だから・・・  サラ: 「ああ〜〜、青空さん〜〜!!無茶しないでね〜。」  あまつばめ: 山科「では、地下にあります闘技場にいきましょう。そこでなら十分な広さがありますから」(笑)  紅蜥蜴: うーむ、そうなるとこいつの存在が根底から揺らぐな・・・w  沙雪: まぁ、多分動作を交えて三秒かけて変身するんでしょう  ピアラ: そんなのあるんだ  紅蜥蜴: 『趣味的だな・・・』(荘)  紅蜥蜴: 待っててくれればいいが・・・(笑)  かるら: 同時発動+必要動作にすれば?  沙雪: ナレーターの解説が入ったりして結構長い(笑)  白上: 実はライダーさんツッコミどころ満載ですよ、あえてつっこんでませんがw  あまつばめ: 山科「えぇ。将来のコレクションルームになる予定です♪」  紅蜥蜴: あー、やっぱりw>ツッコミどころ  沙雪: とにかく妖力の発動に手間がかかる仕様ですからね(笑)  ピアラ: ビジュアル的には最高です(笑)  あまつばめ: どなたか、解説と司会をお願いします(笑)  かるら: 「うん、頑張るからサラ先生見ててね!」  紅蜥蜴: まあ、ヒーローとはそういうものです(爆)>手間がかかる  熊三: 「……試合か。まあいいだろう」  サラ: 「無茶だけはしないでね〜〜〜。ダメそうならすぐ戻って来てね〜〜〜」>かるらっち  沙雪: 03&しなっち?  あまつばめ: かるらちゃんって、死体が残らないタイプ?  かるら: 「熊のおじさん一緒にがんばろ!」  沙雪: 参加しない人は  かるら: 残らないと思う  白上: ああ、そうだ。戦闘の順番って基本移動力順らしいですね、今まで間違ってました、すいませんm(_ _)m  熊三: 「よろしくな」>かるら  ピアラ: とりあえず見学です  あまつばめ: 山科「う〜ん、何となく、女の子は気が進まないなぁ・・・」  沙雪: じゃあピアラさん、解説お願いします(笑)  ピアラ: 「へ?」  あまつばめ: 基本移動力申告  紅蜥蜴: 『私としても本来は不本意だ』  サラ: サラは応援デス(笑)  紅蜥蜴: >女性  沙雪: 「どっちでもいいわ、いい声で鳴けばね」くすくす<男女  あまつばめ: 山科「6☆」  かるら: ランニングなしの?  沙雪: 「6・25よ」  熊三: 6.25  白上: うん>ランニング無し  かるら: 6.5  白上: 7  紅蜥蜴: 7.125  紅蜥蜴: あ、ランニング無しか.戦闘即応は?  かるら: 7以上ってなんでそんな高いの?(笑)  あまつばめ: こちらも変身が必要だし、熊三さん、大きくなっている状態で戦います?  白上: って、妖具発動しててオッケー?  あまつばめ: 戦闘即応があれば+1?  沙雪: 巫女さん一分かけて巫女装束着込まないと(笑)  紅蜥蜴: 無いなら6ねw  サラ: 60ターンもかかるのか(笑)  白上: それ戦力外通告w>60ターン  熊三: 変身解除はしていていいんですか?  あまつばめ: 山科「マント、マント」>着込み  沙雪: 「向こう向いてなさい、こっち見なければ殺しはしないから」  ピアラ: 着てる間に襲われるね  白上: メンドいんでしてることにしましょうw>変身  沙雪: もちろん狩りにいくときは予め着るですよ(笑)  熊三: 「ぐおおおおおおおっ!!!」<変身  あまつばめ: 変身後&鎧着込み後で勝負しましょう>ALL  かるら: はーい  紅蜥蜴: 『・・・悠長なことをするものだな』>着替え  白上: 戦闘即応は行動順には影響与えないと思いますよ  サラ: 摩央「くまたんがんばって〜〜〜♪」  紅蜥蜴: 鮫洲『まだ私の方が早い』(爆)  ピアラ: 戦略はだれかもってるの?  かるら: 変身以外の妖力は発動してない状態だよね?  沙雪: 「やかましいわね、殺すわよ」  あまつばめ: 後は戦術かな?>行動順に影響  沙雪: そしてお払い棒振り振り  紅蜥蜴: 『それでも私はいっこうに構わんが?』  あまつばめ: 山科「う〜ん、あれを着込むのも楽しそう♪」>熊三  沙雪: 「払いたまえ〜、清めたまえ〜」 ---2:29 沙雪 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  ピアラ: 「あの巫女さん、怪しいでス」  沙雪: あ、体力の発動に失敗してる(笑) ---2:29 沙雪 が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  あまつばめ: 失敗知ってない?>清めたまえ  あまつばめ: やっぱり偽巫・・・・・・  紅蜥蜴: 鮫洲「(抜き出したカードを右腕のホルダーに入れ)」 ジョーズバイザー『ソードベント』  沙雪: 武器の手の発動には成功  白上: 必要なんだ  沙雪: ええい、もう一度体力の発動  かるら: 「いっくよーーー」  あまつばめ: 右手に拳銃、左手に時計装備♪  白上: どうも別判定は好きでないな〜w  ピアラ: 「怖いでス…」  紅蜥蜴: 鮫洲『はっ!』で、腕の装甲ががきんと開いて柄が生まれ、そこから剣が引きぬかれるのだw  沙雪: 「祓いたまえ〜、清めたまえ〜」 ---2:30 沙雪 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  沙雪: いやん  あまつばめ: ・・・・・・偽物?  沙雪: さらにリトライ  熊三: 「人間の力、拝見させてもらうぜ!」  ピアラ: 「なんか、危機迫るものがありまス」  かるら: 何秒かけてるの?w>別判定  サラ: ダークネス巫女が清め語るなと神が言っております(笑)  沙雪: 「いい加減祓いまえ、清めたまえ!」 ---2:31 沙雪 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  沙雪: 「ぜえぜえ、準備はOKよ」  ピアラ: 「やけになってまス」(笑)  紅蜥蜴: 『・・・・・本当に長いな』  サラ: 「みんな本気だわ。がんばれ〜」  かるら: じゃあそんな事してる間に  白上: 短剣に虚空から現れた骨が絡み付い奇怪な武器を再構成します。  かるら: ぼくも集気術発動しちゃえ  沙雪: 臭気?(笑)  紅蜥蜴: じゃ、さらにカードを猛一枚抜き出して  かるら: 構え構え  熊三: なんか普通に攻撃しちゃうぞw<きよめたまえ  白上: さらに左手にも骨が集まって盾形成  ピアラ: ハンター、問答無用ならもう死んでるかも(汗)  かるら: 「すー・・・はー・・・ん。いくよ・・・」  沙雪: 狩りに行くときは戦闘前に発動しておきますから(笑)  あまつばめ: まぁ、調整中だから>問答無用  白上: そんなもんですw>もう死んでる  熊三: 一回くらい殴ってそうだw  沙雪: 不意打ちだと死ねるけどね(笑)  紅蜥蜴: ジョーズバイザー『ガードベント』背中から水の粒子が噴き出し、固まってマントに変化  かるら: じゃ、敏捷順?  かるら: 移動力だっけ  沙雪: 移動力順でそ  あまつばめ: 移動力。同じ場合は敏捷が高いほう  白上: で体を黒い外套が覆って戦闘準備完了!  白上: 私からかな?  あまつばめ: では、7.25の方から  かるら: あれ、百鬼は移動力>基本移動力>敏捷の順に  かるら: 比べるって34pにかいてあるよ  かるら: 今見たけど  沙雪: まぁいいや(笑)  白上: でもランニングは入らないですよ>移動力  白上: 技能のところ参照  しなっち: GMしだいでしょう。イニシアティブらしいし<順番  かるら: ちなみに敏捷上がってるから、ぼく今移動力7ね  しなっち: イニシアティブ振ってもいいらしいし  熊三: 熊は大きいので1増えて7になります<移動力  白上: そうそうそういう移動力>巨大化による  沙雪: じゃあ7の方々から  あまつばめ: 山科「ボク、6.最後にゆっくりと・・・」  かるら: ついでに柔軟でも上がるんだっけ?  熊三: 基本移動力は6.25だから、先にどうぞ。  白上: 覚えが無いです>柔軟  かるら: えーと  かるら: ところで、みんなどんな格好してるの?  紅蜥蜴: 6だから最後の方〜  白上: 黒い外套を纏った怪しい格好w  沙雪: 巫女さん  紅蜥蜴: 特撮ヒーロー(笑)  沙雪: 発道中は尋常じゃない見た目なので、訳の分からないオーラを纏っていたりします  熊三: 黒巫女w  あまつばめ: マントの下はス−ツ♪  白上: あ、一人だけ普通のがいる!w>時計使い  かるら: どんな動きしてくるかわかんないなぁ  紅蜥蜴: うーん。ライダー考え直した方がいいかもしれんなあ  白上: 血に濡れてるとか?w>尋常でない巫女服  熊三: 「無茶をするなよ、かるら」  紅蜥蜴: ちと火実用的な気もしてきた  かるら: 「うん」  沙雪: 大麻振り回してぶん殴ります  熊三: ヒーローなんて非実用的なものですw  あまつばめ: まぁ、それを確認する模擬戦闘ですから>鮫洲  紅蜥蜴: そやねえw  沙雪: うーん、血にぬれていてもかっこいな(笑)  白上: とりあえず骨短剣構えてます  かるら: じゃあ巫女さんにつむじ風  沙雪: いやーん  かるら: で、マントに近づいてきーっく  沙雪: これってどうやって抵抗するんだっけ?  あまつばめ: どっちのマント?(笑)  紅蜥蜴: マント一合ーw  紅蜥蜴: 1号ねw  あまつばめ: 抵抗はできません。よけられるかどうかです  白上: 黒外套w  かるら: 白上さん(笑)  白上: 了解〜  沙雪: 妖術止めはできたっけ? ---2:40 かるら が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  かるら: 風〜発動  ピアラ: 射撃だから可能だと思います  あまつばめ: 範囲型だからできないと思う  かるら: 飛んでいくというか  かるら: 吹き上げる感じだkら  ピアラ: 範囲だっけ(汗)  あまつばめ: 範囲ですよ、つむじ風は  ピアラ: ほんとだ  かるら: 範囲  沙雪: 私はどこに閉じこめられたの?  沙雪: 目か、風のある部分か  かるら: 範囲2へクスのつむじ風で、真ん中は目だから  かるら: 風のある部分に  あまつばめ: 範囲の場合、よけは可能。よけれれば1歩外に出ていますよ  沙雪: じゃ避けよう ---2:41 沙雪 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  沙雪: 失敗  ピアラ: 転倒判定ですね  あまつばめ: で、体力−威力に失敗すると転倒・・・って、失敗しようがない(笑)  沙雪: こっちは追加体力が売るほどあるので大丈夫(笑) ---2:42 沙雪 が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  沙雪: 成功です  かるら: ファンブルするかも(笑)  沙雪: 「くっ、化け物風情が!」  かるら: 「ん、効かない・・・か」  かるら: 「てーーい!」  白上: とりあえず受けるか>キック ---2:43 かるら が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  熊三: 「見た目より体力はあるか…」 ---2:43 白上 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  かるら: 大降りになるのかな?  白上: 成功<受け  沙雪: 「貴様は一番苦しい死に方で殺してやる!」>かるら  かるら: とりあえず失敗。巨大化発動するね  あまつばめ: 箒神と同じ仕様ですね>巫女  紅蜥蜴: 『どちらが悪だかわからんな』<感想  白上: では私〜  沙雪: かぶり気味です、是非巫女対決をしてみたい(笑)  あまつばめ: 「どちらが悪でも代わらないよん♪」  沙雪: 妖怪の方が善人っていうのがいい感じ♪  白上: 目の前の怪鳥に「亡者の爪」〜 ---2:44 白上 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  かるら: 「ぼくは負けないよ!」>沙雪  かるら: 亡者の爪ってなに?  あまつばめ: 武器の手?  紅蜥蜴: 『そうだな、問題は結果だ・・・・どちらかが生き残るのみ』  白上: あ、直接攻撃妖術  白上: です  白上: 曲射入ってるんでよろしく〜  かるら: 何か飛んでくるの?  白上: 尖った爪が大量に飛んできます  かるら: 痛そう  かるら: 下がってよけ ---2:45 かるら が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  かるら: 1足りない  沙雪: 長射程は後退できませんよ  かるら: そっか  かるら: でも失敗 ---2:46 白上 が7D6+2を振りました 5+6+5+5+6+5+1=33(35) ---  あまつばめ: うぁ、すごいダメージ(笑)  かるら: うわ(笑)  白上: 口笛〜♪  しなっち: 最後に1ってのがまた  白上: 刺しの35点です  あまつばめ: 5と6ばっかり・・・  かるら: 刺し・・・  熊三: をいをい  あまつばめ: 串刺し?  サラ: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  沙雪: かるらさん串刺し  ピアラ: 攻撃力は妖怪と変わらないし…  かるら: 54点通った  沙雪: あとは焼くだけですね  紅蜥蜴: ひえー  紅蜥蜴: 鬼やw  かるら: 「いったーーーー!」  熊三: えらい強いぞ、おい  あまつばめ: 一撃転倒?  熊三: 「かるら!!」  かるら: あと7(笑)  サラ: 「青空さん!!!」  かるら: じゃないのこり9  沙雪: 妖怪相手に長期戦は不利ですから(笑)  白上: 任せるw<焼く>沙雪さん  沙雪: いや〜、私のは切れるだけですし(笑)  あまつばめ: 乾燥ならできます(笑)>焼く  03(キャラ登録中): やっと妖術まで打ち終わりました^^;  かるら: えーと、転倒判定かな  沙雪: 次は誰だ? ---2:48 かるら が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  白上: ちなみに行動は全力防御  かるら: だいじょぶ  ピアラ: 「押され気味でスね…」  サラ: 本セッションならCP払って庇うなり撤収なりするが。  沙雪: 百鬼の全力防御はいまいち美味しくないですよね  サラ: 「青空さ〜ん!戻ってらっしゃ〜い!」  白上: 複数防御に望みをつなぎます>いまいち〜  ピアラ: 全力攻撃のダメージ増加ほどじゃないです(笑)  かるら: 「ううん・・・まだ負けてないよ!」  沙雪: そうか、妖怪はCP消費してダメージを無かったことに出来るんだよなぁ  熊三: 「ちっ……予想以上の実力か……」  かるら: うん。本編だったら使ってた(笑)  沙雪: 次誰っすか?  かるら: でも今CP無かったりして(笑)  あまつばめ: 熊三?  熊三: 俺?  白上: 「・・・地獄が・・呼んでいる」  沙雪: そですね  紅蜥蜴: わし6  あまつばめ: 同じく6  沙雪: 6っす、  熊三: じゃあ、ライダーに攻撃w 色々やってみないとねw  紅蜥蜴: あいよ、こーいw ---2:51 熊三 が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  熊三: 命中。  紅蜥蜴: では刀受け  紅蜥蜴: げっ  紅蜥蜴: ダイスみんが壊れてる  あまつばめ: じゃあ、代わりに  サラ: じゃあ代わりに振ってあげよう  サラ: あ、かぶった(笑)  紅蜥蜴: 3Dおねがいーw  あまつばめ: サラさんお願いね ---2:52 サラ が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  紅蜥蜴: 受けたw  ピアラ: 高いね、受け値  紅蜥蜴: 刀技能15で受け10、ガードベントで受動防御3、戦闘即応で+1  沙雪: 食らうとヤバすぎですからねぇ  熊三: 「人間風情が……っ!」剣越しにw  かるら: てゆーか  あまつばめ: さて、こちら側の攻撃?  紅蜥蜴: 『・・・貴様等に対抗するために身につけた力だ』  かるら: 体力40とか50の攻撃受けたからってダメージ0にできるものなの?(笑)  沙雪: ルール上は0です(笑)  かるら: 謎だよね(笑)  かるら: 重さ3倍以上の武器受けると折れたりするんじゃなかったっけ  白上: あとでツッコむところがありますw>刀受け  沙雪: キャラシのチェックはまだしてないなぁ  あまつばめ: 妖術タイプがいてくれないと戦闘バランスわからないかな?<かるら&熊、打撃タイプだし  紅蜥蜴: あ、やはり?(笑)>ツッコミ  沙雪: 次はだれでしょ  あまつばめ: 次は巫女さん、マント×2?  紅蜥蜴: 面倒だから1から作り直そうかと考え始めた自分w  かるら: 同等の攻撃力あって4:2はやっぱり辛かったかも(笑)  熊三: ですね<妖術攻撃タイプ  沙雪: ハンター相手には妖術の方が有効ですしね  ピアラ: 比較的妖術よりだけど…  あまつばめ: 科君、参加しませんか?今からでも  白上: 私は動きましたよ〜  沙雪: じゃあピアラさんも急遽参戦しましょう(笑)  あまつばめ: とりあえず、巫女さんどうぞ  サラ: 一茶はいずこへ?(笑)  紅蜥蜴: どぞw  沙雪: 逮捕されました(笑)<一茶  しなっち: 一ターン持てば・・・ふふ  沙雪: じゃあかるらっちに  沙雪: 一歩踏み出して攻撃出来ればそうする  03(キャラ登録中): すみません ハンターも弱点って持てるんですか?  かるら: そんな近かったの?(笑)  沙雪: 持っていいことにしました<弱点  あまつばめ: 妖具にならもてます>弱点  白上: どんな?>弱点  沙雪: じゃあとりあえず大振りで ---2:57 沙雪 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  沙雪: あったり〜>かるら  あまつばめ: 後、通常のものは・・・理由つくのかな?  かるら: 武器?  沙雪: 武器っす  あまつばめ: もう少しでクリティカル・・・  沙雪: 理由がつくならOKっしょ  沙雪: <弱点  ピアラ: とりあえず準備だけはしときますね>参戦  03(キャラ登録中): 依存とか動物んに嫌われるとか。 人間でも取れそうなもの  かるら: さっき後退できなかったらしいから今度は後退するよー  沙雪: 人外くんも行ける仕様にしておきましたし ---2:58 かるら が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  かるら: あ、当たり(笑)  あまつばめ: まぁ、瘴気をまとっている巫女さんがいますし(笑)  沙雪: えーと、8D−2切りかな  かるら: うわ、鬼だ(笑) ---2:58 沙雪 が8D6を振りました 3+4+4+2+4+5+1+5=28 ---  沙雪: 26切り  あまつばめ: 低いですね  しなっち: ううん、妖怪側ジリ貧だなぁ  かるら: でも27点通る  沙雪: 「ふふふふふ、痛い?苦しい?」  かるら: -18 ---2:59 かるら が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  あまつばめ: 次のターンに、ビエラ&科参戦します?  かるら: ー生命力って死亡判定だっけ  沙雪: どうだっけ?  あまつばめ: 判定に失敗すれば>死亡  かるら: わすれちった  沙雪: −生命点になった次点で死亡判定でしたっけ  ピアラ: したほうがよさげですね>参戦  しなっち: では参戦〜<次ターン  しなっち: そうですよ。−生命力 ---3:00 かるら が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  サラ: をいをい。振ってええんか?>死亡判定  沙雪: 一人を狙われると妖術止めは一回しかできないから厳しいな  かるら: 死亡判定2回だった  しなっち: あとは5点ごとに判定<死亡  かるら: でも生きてる  あまつばめ: 模擬戦闘だから。それに、ハンター側は殺すまでやるつもりですし ---3:00 かるら が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  かるら: 起きてる  かるら: 「くうううう・・・」  しなっち: あとは毎ターン気絶判定  沙雪: 「ふふふ、さすが化け物ね、そう来ないと面白くないわ」  ピアラ: 「観てられませんネ…」  あまつばめ: 巫女さん、嬉しそうだね・・・  熊三: 「かるら、下がれ! もう無理だ!!」  紅蜥蜴: ちょいと3D2回振ってもらえません?w  サラ: 「青空さん!!もうダメよ!!戻りなさい!!!」 ---3:01 サラ が3D6を振りました 3+6+1=10 --- ---3:01 サラ が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  紅蜥蜴: 妖具の『残忍』と即決勝負ーw  あまつばめ: ザンニラ−・・・・・・  紅蜥蜴: ・・・しまった、前後ろどっちにするのか決め手ねえやw  紅蜥蜴: もっかいお願いしますw 前妖具 ---3:02 サラ が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---3:02 サラ が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  沙雪: しかし、妖具の不利な特徴って限定すると即決勝負で抵抗できるのに限定しないと抵抗できないのはナニっすね(笑)  紅蜥蜴: −5と−5・・・同じ時ってどうだっけ  白上: もう一回 ---3:03 サラ が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---3:03 サラ が3D6を振りました 1+4+3=8 ---  紅蜥蜴: お願いしますw  あまつばめ: ・・・・・・妖具が狩っている(笑)  白上: お・・・  紅蜥蜴: ザンニラーの勝ちw  あまつばめ: 勝っている  沙雪: しかしハンターである以上妖怪に対しては元々残忍なような気が  紅蜥蜴: 『逃がすだと?愚かな。一度戦いを始めた後で逃げられると思うな!!』  あまつばめ: あや「何となく動きが朱美さんッぽいです」  白上: 残忍やらサディストの宝庫ですからね〜w>ハンター  紅蜥蜴: こいつの場合戦う目的違うからw  サラ: 摩央「ザンニラー怖いにゃあ〜・・・(;´Д`)」  沙雪: 六本足でサカサカ動いてるんですか?(笑)<あけみん動き  あまつばめ: さてと、最後の私の番?  白上: まあ、私は深追いはしませんよ<残忍でない>沙雪さん  熊三: 「てめえの相手は俺だ! 間違えるんじゃねえっ!」>鮫洲  沙雪: 私は別に残忍じゃないけど殺しますよ(笑)  紅蜥蜴: 『いいだろう。まずは貴様を血祭りに上げてやる!』  かるら: かるら変身すると受けられなくなるの痛い(笑)  紅蜥蜴: 攻撃おーげー?w  あまつばめ: 山科「脱水に集中。以上で終了」で、次のターン  かるら: じゃあ上空に舞い上がります  紅蜥蜴: んじゃわし攻撃ーw熊たん切る  かるら: 体制立て直すの  かるら: 16m上空。ぱたぱた ---3:06 かるら が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  かるら: 気絶しなかった(笑)  沙雪: くそぉ、飛べるのは汚いな(笑)  あまつばめ: 落ちてきたら面白いかも(笑)>16m  しなっち: 生命力3点以下だと移動力は半分ですよ  かるら: 死んじゃう(笑)  白上: あれ鮫さん動いたっけ?>次のターン  紅蜥蜴: 誰か3Dお願いしますーw  ピアラ: 上から石落されると辛いね(笑) ---3:07 サラ が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  かるら: あ、じゃあ8m(笑)  紅蜥蜴: まだ動いてないw  かるら: >移動力半分  紅蜥蜴: お、ばりあたり>くまたん  あまつばめ: あ、ごめん>鮫洲  サラ: ごめんよくまたん・・・(苦笑)>ダイス目  熊三: ぐはうw  熊三: 受けますー。 ---3:08 熊三 が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  熊三: 受けた。  あまつばめ: あや「さすが、熊様」  紅蜥蜴: 『ちっ!』  熊三: 「どうした、人間!」  サラ: 摩央「わ〜いくまたんかっくいい〜♪」  沙雪: 次のターンかな?  沙雪: じゃねい  紅蜥蜴: 『何、お楽しみはこれからだ!かかってこい、化け物!』  ピアラ: 参戦かな?  沙雪: 次は誰?  沙雪: ぴあらさん&しなっち参戦すね  03(キャラ登録中): できました〜 掲示板にUPしましたので 暇な時にでも確認お願いします  ピアラ: ってか、どこにいるの?わたしは  沙雪: 適当(笑)  かるら: 後ろの方(笑)  しなっち: 了解〜  ピアラ: じゃ  しなっち: 「私は後列です(笑)」  しなっち: ちなみに移動6  ピアラ: 「鳥さんは下がって下さい!」  あまつばめ: 山科「おや?新手だね。これでボクの欲しいものもいっぱい♪」  かるら: 「鳥・・・う、うん。わかったよ」  ピアラ: 移動力は6.2です  沙雪: []  ピアラ: 基本は5.2  サラ: 「さ、青空さん、こっちへ。手当しましょう」 ---3:11 【03(キャラ登録中)】から【拓海】になりました---  沙雪: []  サラ: かるらへ応急処置(気休め)  拓海: □? ---3:11 サラ が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  沙雪: 気にしないで(笑)  サラ: 1成功(自分の時だけ高いダイス目)  ピアラ: 「誰から死にたいでスか?」  沙雪: 応急呂血は三〇分かかるから(笑)  かるら: そういえば実際1分以内に確実に気絶する大怪我なんだよね(笑)  白上: 8mなら十分に射程内なんだけど・・・新手があらわれたならそっちに対応かな  沙雪: 次は誰っす?  しなっち: ピアラさんは6.5ですよ  熊三: 「……新入りか」>ピアラ  サラ: 所詮気休め(笑)  かるら: 抜き打ち+移動中+遠距離だと結構技能落ちるですよ  沙雪: いや、貴金属の体で下がってますにゅ<ぴあら  ピアラ: そう  沙雪: つぎわし?  あまつばめ: 山科「あぁ、あの宝石。何となく残りそう♪」  白上: うん、それでも射程内w>抜き打ちとか〜  しなっち: あ、なるほど<金属  拓海: 死体コレクターがいるw  かるら: 技能高すぎ(笑)  沙雪: とりあえずかるらっちは居なくなったし、くまぽん殴るかな  白上: というか次のターンになるのかな?  ピアラ: 「わたしを奪えたものは、今だかつていないでス」  沙雪: まだターン終わってなかったですか  沙雪: じゃあ次のターンで  白上: 新手は参入だけ?  白上: では多分私からかな  ピアラ: 位置関係がわからないですけど  あまつばめ: 山科じゃあ、ボクが最初で最後の略奪者だね。うふふふふ♪」  ピアラ: 攻撃していいならしますけど  沙雪: 位置関係は適当で  白上: 移動力はいくつですか?>ピアラさん  ピアラ: では、骨さんの前に出ますね  沙雪: 最初は大振りでしょう、組み付くならまず相手のヘクスに踏み込まないといけないし  ピアラ: 大丈夫、妖術で移動できますから、当たればですけど  あまつばめ: 体当たりのみなら、移動距離までOK  白上: 私から?<ターン  ピアラ: 移動力は6.2ですよ  沙雪: でも、体当たりで自分のターン消費しないの?  ピアラ: 妖術はターンの最初に発動でしょ、たしか  沙雪: それっぽい人、とりあえず動いちゃってください(笑)  しなっち: それは魔法ですよ<ターンの最初  ピアラ: あれ(汗)  沙雪: ターン消費しないとなると、高速走行に近い使い方ができてズッコいですよ  ピアラ: じゃあまあ、とりあえず体当たりしときましょうか  沙雪: 妖術の発動自体は自分のターンの頭ですね  あまつばめ: 体当たりのみなら、体当たりが通常行動ですよね ---3:18 紅蜥蜴さんが去りました--- ---3:18 紅蜥蜴さんがやってきました---  紅蜥蜴: あうあう  紅蜥蜴: さすが携帯接続w  熊三: おかえりー  沙雪: とりあえず7のひとたち〜  白上: では「亡者の腕」発動・・・ピアラさんにw  沙雪: かるらっちの気絶判定〜  サラ: 儀式だ(笑) ---3:19 白上 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  白上: あたり〜 ---3:19 かるら が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  あまつばめ: 気絶判定は終わってますよ>沙雪  ピアラ: 避け値は大きいですよ〜  ピアラ: 集合体だから  かるら: 次の番がきたんでしょ? ---3:19 ピアラ が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  ピアラ: 穴をすりぬけました〜  しなっち: まだ2ターン目ですよ  沙雪: かるらっちの番ですよね?次辺り  かるら: 順番がよくわからないよぅ  しなっち: 順番きちんと決めないと毎回もたつきます〜  沙雪: かるらって何回動きました?  かるら: 2かい  沙雪: あら?  白上: うん、PLは知ってるけど・・・ねw>ピアラさん  白上: 二回目終了  白上: やっぱり全力防御ね  沙雪: じゃあ次は6の人たちになるのかな  あまつばめ: 熊三さんでしょう>次  沙雪: あ、くまぽんがあった  かるら: 近寄ってキックしてそのあとぱたぱた飛んでった  熊三: はーい。  熊三: じゃあ鮫洲さんに攻撃。 ---3:22 熊三 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  しなっち: 順番は1かるら 2白上 3熊三 4〜 ---3:22 熊三 が3D6を振りました 6+3+1=10 --- ---3:22 熊三 が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  熊三: 押し間違えたw  紅蜥蜴: いやいや  熊三: とりあえず命中です。  沙雪: 二回目はいい感じだったんですけどね(笑)  紅蜥蜴: ついでに我輩のもお願いしますw ---3:23 サラ が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  沙雪: かっきん  熊三: 固いなあ  サラ: うう・・・くまたんごみん(笑)  沙雪: 要フェイントですね  沙雪: 次は誰だ〜  あまつばめ: 高レベルの格闘戦♪  沙雪: 基本が6.25な私か?  あまつばめ: あなたです(笑)>次  しなっち: 今回の順番で次ターンからいきましょう〜  紅蜥蜴: 6な我輩はケツのほうw  沙雪: じゃあとりあえずかるらっちは上空だし  あまつばめ: 同じく>6でケツ  しなっち: 同じく6  ピアラ: わたしは次かな  沙雪: ピアラさんに大振りかな  ピアラ: どぞ  沙雪: だだっと駆け寄ってえい ---3:24 沙雪 が8D6を振りました 5+5+1+6+3+1+1+2=24 ---  沙雪: おい  ピアラ: ふりすぎ(笑)  あまつばめ: タカイタカイ(笑) ---3:24 沙雪 が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  沙雪: 命中  ピアラ: よけ ---3:25 ピアラ が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  ピアラ: ぱっかり割れます  沙雪: くそう、もう一回ぐらいたたみかけないと当たらないな  ピアラ: 当たりませ〜ん  しなっち: 集合体は強いなぁ  白上: そういう仕様だからねえ>集合体  あまつばめ: 次はビエラさん?  ピアラ: はい  ピアラ: でわ「わが身に埋もれて死になさい」骨に体当たり〜  あまつばめ: CP、高いから>集合体  白上: どぞ〜  拓海: 集合体は… さすがに人間辞めないと取れないなぁ… ---3:26 ピアラ が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  白上: ってどうすりゃ良いの?  ピアラ: 発動〜  ピアラ: 避けるか妖術受けです  白上: >ピアラさん  沙雪: 誰に体当たりかな?  白上: 止めアリ?  沙雪: 止まりますよ  あまつばめ: 避けるか、妖術で受けるか、妖術で止めるか  ピアラ: 白上さんです  沙雪: ち、止めたかった  ピアラ: 盾で止まるの?  白上: 盾〜♪  沙雪: 止まります  白上: うし  あまつばめ: 体当たりは盾で止まらないのでは?  沙雪: 止まるでしょう、止まらないと増強臭いし  しなっち: 妖術の限定だからね  ピアラ: 体重だけで200kgは超えてるのに…  沙雪: あくまでも妖術として扱いましょう  あまつばめ: そうですね>増強臭い ---3:28 白上 が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  白上: 止めました  沙雪: 止まってるねぇ  あまつばめ: さて、次は私かな?  ピアラ: この場合、無生物に当たったから、目の前にいるんですよね  ピアラ: わたし  沙雪: 目の前でしょう  ピアラ: 盾は壊れないの?  白上: 更に組み付いてみる?w  白上: 瞬間で発動しなおしますから<壊れる  沙雪: ああ、多分問答無用で壊れてるダメージですね(笑)  あまつばめ: 凶悪なコンボ♪  沙雪: このターンは使えないでしょうけど  ピアラ: 次ぎから組みつけますね  かるら: 思ったんですけど  かるら: 奪取可能って見たらすぐわかるの?  沙雪: さぁ?  あまつばめ: わかるでしょうね、見た目で  白上: 怪しい見かけだってのはわかるでしょうね  沙雪: まぁ分かっていいんじゃない?  しなっち: 手に持ってるってのは見たらわかると思います  あまつばめ: 次の人?  かるら: わかんないと奪えないよ(笑)  沙雪: 実際奪取できるかどうかは分からないけど  沙雪: まぁ、妖怪の弱点だって見た目でわかんないの多いし(笑)  あまつばめ: ただ、妖具を使っている時点で狙う対象にはなるでしょうね>奪取  沙雪: くまぽんの額に防護点が無いのってどうすれば分かるんだろう・・・  沙雪: 日本古来の妖怪知識もっててもわからん言われたし  かるら: 殺さないように無力化するには妖具壊すしかないもん  しなっち: 三人とも6だったっけ?<次  あまつばめ: 矢印がついているとか(笑)>熊の額  ピアラ: 知覚判定なんじゃない  あまつばめ: ですね>6 ---3:34 紅蜥蜴さんが去りました--- ---3:34 紅蜥蜴さんがやってきました---  拓海: 殺セ 殺セ 殺セ・・・w>ピアラ  紅蜥蜴: 静かな湖畔の森の影から♪(TT<輪唱  熊三: ファンブルすれば、明らかになるけどw<額  ピアラ: 「なんか、みなさん目が怖いでスね(汗)」  あまつばめ: えっと、敏捷力は?>6の方  沙雪: 滅多にしないし、ファンブルなんて(笑)  あまつばめ: 山科「14☆」  紅蜥蜴: 13w  しなっち: 13  あまつばめ: 私が一番先か・・・じゃあ、熊さんに向かって脱水  あまつばめ: 山科「ほら、時の歪みで枯れてしまえ」 ---3:36 あまつばめ が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  あまつばめ: ぐはぁ!  白上: ぶっ  熊三: おや?  ピアラ: あ〜あ…  かるら: 妖術ファンブル表〜  あまつばめ: えっと、ファンブル表  サラ: あ〜あ〜  しなっち: ステキ〜 ---3:36 あまつばめ が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  沙雪: とりあえずへろへろに疲労して役立たず?  かるら: 術者は朦朧  白上: 朦朧状態〜  サラ: 摩央の後継者はキミだ!(ずば〜ん)  あまつばめ: ぎ、ぎりぎり疲労点4  沙雪: 役にてってね〜  沙雪: ラストしなっち?  白上: ライダー  あまつばめ: 朦朧朦朧  熊三: 「ふん、分不相応な力を持つからだな…」  あまつばめ: 山科「(ぽわわ〜ん)」  しなっち: 敏捷まで同じ・・・ダイスか基本移動力か・・・  熊三: それは朦朧違うw<ぽわわ〜ん  あまつばめ: 鮫洲さんと科君。お好きなほうからどうぞ  沙雪: 基本移動力っしょ  紅蜥蜴: 『・・・・情けない』  しなっち: 基本も6です  あまつばめ: 一緒ですから>科&鮫洲  沙雪: 同時扱いで  ピアラ: 時間的には同時  紅蜥蜴: 『だがこちらも、もたもたしてはおられん。食らえ!』とりあえず熊たん襲うのw  あまつばめ: 山科「なにかふわふわぁん」  紅蜥蜴: ダイスプリーズですw  あまつばめ: 熊三さん、大人気♪ ---3:40 サラ が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  熊三: 人気なのか?w  紅蜥蜴: お、あたりw  拓海: 熊さん だって美味しそうだもの♪  熊三: とりあえずテストだから、ダメージ食らってみます。  紅蜥蜴: 5D+1の切りやね、命中したらw ---3:40 サラ が5D6+1を振りました 1+4+1+1+5=12(13) ---  白上: ぶっ  紅蜥蜴: ひくっ  ピアラ: 低いね〜  拓海: ああああああああああ! 特徴で好物/熊肉 取るの忘れてた・・・  サラ: (笑)  紅蜥蜴: 『・・・手元が狂ったか』  あまつばめ: 対照的な出目だね(笑)  白上: すっげ〜w  熊三: 取るなw  サラ: クリット取れてそうな憩いで(笑)  サラ: 勢い  しなっち: 順番は 1かるら 2白上 3熊三 4沙雪 5ピアラ 6山科(あまつばめ) 7鮫州(紅蜥蜴) 7しなっち  熊三: 4点?w<ダメージ  あまつばめ: OK>順番  熊三: 「…この程度かよ、人間。……ふん」>鮫洲  あまつばめ: 山科「何か、強いね。この毛皮〜|♪」ほどよく朦朧中  沙雪: 偽鮫洲「俺のせいじゃない、ダイスを振ったヤツが摩央だからだ!」  あまつばめ: あや「熊様、かっこいいですわ〜」  紅蜥蜴: ああっ、誰かが俺の心を読むんでいる(爆)  しなっち: さて、誰を狙うべきか・・・  白上: 「何言ってるんだ?・・・というか摩央って誰?」>偽  あまつばめ: さてと、最後に科君。  サラ: 摩央は出目高いも(笑)  沙雪: さあしなっち、くまさんを攻撃するのです!  熊三: こらw  紅蜥蜴: 「さあな、知らん。恐らく楽屋オチだから木にするだけ無駄だ」(爆)>しらがみ  しなっち: 接敵してても組み付いてなければ誤射しませんよね?  沙雪: 組み付いていなければ大丈夫でそ  ピアラ: でも、射線通ってたら、わたしは穴開けるよ(笑)  あまつばめ: 山科「ぽわわ〜ん」  白上: 大人気だなw  沙雪: ふ、集合体避けを頼りすぎると死にますよ(笑)  白上: どぞ〜、今なら盾無いからお得よw(あっ!)  ピアラ: 避けるしかオプションがないのです(笑)  沙雪: 組み付いても、どうせ避けるだろうぐらいの勢いでバリバリ攻撃されますから(笑)  しなっち: では、山科さんにw  白上: あああ、朦朧な人がいたかっ!!  沙雪: しなっち、朦朧の人にとどめを!  あまつばめ: 山科「あぁ、攻撃された」朦朧中でも−4で能動防御可能  かるら: やっぱりGMとかの描写が無いと、誰狙ったり攻撃したらいいのかぜんぜんわかんないよね  しなっち: フィールド球 ---3:47 しなっち が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  あまつばめ: かもん♪  沙雪: まぁ、模擬戦だしかんべんしたってくださいな<描写  あまつばめ: えっと、幸運使います  しなっち: 当たった  かるら: ハンターずっこい(笑)  沙雪: あ、そう言えば幸運取り忘れてるな  白上: おぅ、初めて見たw>幸運  沙雪: 幸運がないときっついですからね  ピアラ: 幸運までもってるんだ  あまつばめ: で、先回り♪ ---3:48 あまつばめ が3D6を振りました 6+6+1=13 --- ---3:48 あまつばめ が3D6を振りました 4+6+2=12 --- ---3:48 あまつばめ が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  あまつばめ: 全部失敗(笑)  沙雪: 基本セットに入れようか同化迷った程です(笑)<幸運  拓海: へ? みんな幸運もってるんですか?  白上: え〜っと  あまつばめ: ダメージください ---3:49 しなっち が8D6を振りました 4+3+1+3+2+2+6+1=22 ---  沙雪: あんまり持ってないと思う、幸運(笑)  沙雪: うひ〜、人間には痛い痛い  白上: 持たない持たない・・・むしろハンターやってる時点で不幸  紅蜥蜴: もってないw  あまつばめ: 生命力−7か・・・ ---3:49 あまつばめ が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---3:49 あまつばめ が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  しなっち: うう、期待値に届かない  沙雪: おーい、生きてるか〜?  あまつばめ: 気絶判定は成功。でも転倒  拓海: 幸運か 考えもしなかったなぁ 幸薄そうなキャラやしw  あまつばめ: 山科「生きてますよ〜」へらへら ---3:50 かるら が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  ピアラ: 当たると一撃だね、やっぱり  かるら: 空で気絶すると死んじゃうから地面に降りる。ぱたぱた  沙雪: 妖怪相手には短期決戦で行かないと厳しいな  しなっち: では次のターンですね  白上: うむw>当たると一撃  しなっち: 順番は 1かるら 2白上 3熊三 4沙雪 5ピアラ 6山科(あまつばめ) 7鮫州(紅蜥蜴) 7しなっち  かるら: で、終わりだよん  沙雪: じゃあかるらは降りて終了だねん  白上: ところで最後までやるんですか?w>模擬戦闘  かるら: おわらないね(笑)  拓海: 誰か1人やられたら負けw  沙雪: もう少しやりたい(笑)  あまつばめ: ←終わりそうな人  白上: おっけ〜  ピアラ: 一通り試しましょうか、いろんな事  あまつばめ: かるら&山科に集中攻撃か(笑)  拓海: 終わらせたい人は山科狙い 続けたい人は山科守りw  沙雪: 巫女さんも殴って〜  あまつばめ: 山科「あぁ、ボクが死体になるのも悪くないかも♪」  白上: では目の前の金貨に「亡者の爪」! ---3:52 白上 が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  ピアラ: ところで地面は固いですか?  白上: 当たり〜 ---3:52 ピアラ が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  ピアラ: にゃ  あまつばめ: 普通に硬いことにします>ビエラ  沙雪: 固いんじゃない?  白上: あ・・・  沙雪: にゅ  あまつばめ: ファンブル?  ピアラ: 避け値は16ですけど…  紅蜥蜴: 終わらせたいとこだけど・・・最終必殺技使うには、ガードベントとソードベント消さなきゃならんし・・・  白上: 曲射〜♪  あまつばめ: 避けてますね(笑)  紅蜥蜴: ぐわー、すげえ不便だーw  あまつばめ: あぁ、それなら喰らっている  ピアラ: 曲射の修正が  白上: 曲射が敏捷判定の「集合体避け」に影響を与えるとするなら・・ね  ピアラ: とりあえずダメージ下さいな ---3:54 白上 が7D6+2を振りました 6+2+2+6+6+3+2=27(29) ---  沙雪: 与えて然りでしょう  熊三: 消すまで待ってますよ>鮫洲さん  白上: 29点の刺しです  紅蜥蜴: 消したらくまに食われるw  あまつばめ: 集合体だから刺しは関係ないか  ピアラ: 「たいして効かないですね」(にこり)  白上: 高め・・  熊三: いや、テストだから、やってみてもいいですよ  拓海: 7Dで刺しなんですか?<白上  白上: 「・・・おのれ、妖怪め」  白上: 正確には6D+6ね>拓海さん  紅蜥蜴: そうですなあ。1度やるかな・・だとするとソードベントとガードベントこのターンで消して、カード抜いて終わりか(笑)  沙雪: 次は私かな  拓海: 巫女さんもやけど… 敵に回したくねぇ・・・  しなっち: 順番は 1かるら 2白上 3熊三 4沙雪 5ピアラ 6山科(あまつばめ) 7鮫州(紅蜥蜴) 7しなっち  沙雪: 熊さんか  熊三: あ、待機です。  沙雪: 邪私  沙雪: じゃ、私  ピアラ: なんかやだ(笑)  熊三: 鮫洲さんのファイナルベントまでs  あまつばめ: 邪で正解かも(笑)  沙雪: あながち誤植ともお思えないな  熊三: やはり邪w  紅蜥蜴: いや、実は・・・w  拓海: ハンターセッション 無駄な殺しは非推奨になったんですよね?(笑)  白上: うわ〜ん、だから集合体は嫌いさ〜(笑)>大して効いてない  沙雪: しかし、私のターゲットはことごとく目の前から居なくなるな  紅蜥蜴: ファイナルベンとの前にモンスター召喚して乗らなきゃならんのですw  紅蜥蜴: だめだ、使えねーw  あまつばめ: 科君でも襲う?>沙雪  拓海: 戦闘中に出すのは無理?w>紅2  沙雪: とりあえず熊でも殴りに行くか、大振りでどうせ受けられるけど  ピアラ: 見てみたいけど(笑)  沙雪: 熊なぐり ---3:58 沙雪 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  熊三: 大振りが当たると考える時点ですごいw  沙雪: うーん、いい目  沙雪: すかっ  紅蜥蜴: 無理じゃあないかな、集中してカードを入れるだけだしw  あまつばめ: えっと・・・・・・すごい出目(笑) ---3:59 拓海さんが去りました---  沙雪: 次はピアラさん  あまつばめ: 次はビアラさん  ピアラ: じゃ  ピアラ: あれを見ろを試しましょう ---3:59 ピアラ が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  ピアラ: 成功  あまつばめ: 対象は誰?  沙雪: 音が聞こえるなら全員です  ピアラ: ここにいる人全員に効果ありますよ〜  沙雪: 味方も含めて全員  熊三: 俺たちもかいw  沙雪: 威力いくつ?  あまつばめ: 朦朧している私のも?(笑)  ピアラ: 2です  白上: 凄い事やりますね〜w>全員対象 ---4:01 沙雪 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  ピアラ: 試ですから  沙雪: ち、見ちゃった  紅蜥蜴: 考えてみると凄い能力w  熊三: 何で抵抗? ---4:01 しなっち が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---4:01 白上 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  沙雪: 知力です  しなっち: ぬはぁ! ---4:01 サラ が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  あまつばめ: 科君ファンブル(笑)  白上: こんなとこでクリットw  沙雪: 無意味にクリティカルしてる人もいるし(笑)  熊三: ぐ…<知力 ---4:01 熊三 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  あまつばめ: 一応やっておきますか・・・朦朧中だから−4で ---4:01 あまつばめ が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  紅蜥蜴: 誰かダイスお願いしますーw 目標値15w ---4:02 かるら が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  熊三: あ、成功してるw  あまつばめ: うぃ、成功  サラ: 振ってるよ>鮫  ピアラ: あら、白上さんには効かない  沙雪: マイナス2のぺな入れても成功?<熊  かるら: 「?」見たよ〜(笑)  紅蜥蜴: −2ぺナで13かな  しなっち: 知力なのに知力なのに・・・(滝涙)  沙雪: とはいえ能動防御が1ターン−1されるだけっすね、人間には痛いけど  紅蜥蜴: あ、どもですw 10なら成功  ピアラ: じゃ、見てください  あまつばめ: 山科「はははは。−6ついていても成功♪」  ピアラ: で、組みつきます  白上: かま〜んw  ピアラ: 目標は白上です ---4:03 ピアラ が3D6を振りました 2+5+5=12 --- ---4:03 白上 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  白上: おっと引き分け  あまつばめ: いや、組み付き側が有利ですよ  白上: どうなるんでしたっけ? ---4:04 拓海さんがやってきました---  ピアラ: ってことは組みつき成功?  沙雪: おか  しなっち: 組みつき側に+3なかったっけ?  白上: いや、手無いしw>組み付き  しなっち: おかえり〜  あまつばめ: 敏捷、もしくは格闘や相撲との即決勝負です>組み付き  白上: 「両手で組み付く」ならね・・・確か>+3  拓海: 別窓開こうと思ったら、間違って電源切ってました^^;  ピアラ: 格闘なら-3成功です  白上: でも敏捷の方が高いですよね?>ピアラさん  ピアラ: ですね  ピアラ: -4ですね  あまつばめ: 0.5CP取得か(笑)  白上: で、私も−4なんですよ  あまつばめ: では、再度即決勝負を  白上: ・・・メンドいからもう一回で良いですか?w>ピアラさん  ピアラ: はい ---4:06 ピアラ が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---4:06 白上 が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  ピアラ: あう  あまつばめ: おぉ、クリティカル避け?  ピアラ: 「ちょこまかと…」  あまつばめ: あ、即決だから関係ないか>クリティカル ---4:07 白上さんが去りました---  あまつばめ: えっと、次は6の人たち?  熊三: クリットして去ってしまったw  しなっち: 順番は 1かるら 2白上 3熊三 4沙雪 5ピアラ 6山科(あまつばめ) 7鮫州(紅蜥蜴) 7しなっち ---4:08 白上さんがやってきました---  あまつばめ: 気絶判定。その後に朦朧判定  沙雪: しかしこのメンバーだよピアラさんは倒せないですねぇ  白上: あれ?落とされた ---4:08 あまつばめ が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  あまつばめ: あはははは、気絶しちゃった♪  沙雪: ぽっくり  あまつばめ: 山科「う〜ん」ぱた  かるら: やっぱ相性だよね  沙雪: 誰も私を殴ってくれなかった、しゅーん  沙雪: ピアラさんの体当たりアタックは食らってみたかったのう  白上: 熊さんがまだ残ってますw>沙雪さん  ピアラ: 当てると殺しそうです  かるら: やっぱり試すなら1:1が一番だよね  紅蜥蜴: いかん  紅蜥蜴: ねむいぞーw  熊三: ちょうど目の前に来てくれたしなあw>沙雪さん  沙雪: でも、能動防御に成功するとダメージでーす<妖術止め  あまつばめ: ファンブルが引き金だったなぁ・・・>山科気絶  沙雪: 殴ってもらって結構!  白上: 殴られたがっているw  あまつばめ: 出目が徹底して悪かったなぁ・・・  沙雪: いや、どの程度耐えられるんだろうと思いまして  熊三: 一回殴られる?  沙雪: 殴ってみてください  拓海: うちも参加したかったなぁ あと1日早く出来てれば…  白上: ごー、熊さんごー!w  紅蜥蜴: とりあえずキャラは作りなおそうw  拓海: ライダー挫折?w  紅蜥蜴: 挫折とゆーか  熊三: では行きまーす ---4:12 熊三 が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  ピアラ: 妖術当てた後組みつくと、7D+5D…  紅蜥蜴: ちとフィーリングの合わないところがある ---4:12 熊三 が7D6を振りました 6+3+3+6+4+3+5=30 --- ---4:12 沙雪 が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  沙雪: 受けました(笑)  紅蜥蜴: 完全に特撮ヒーローをやるには、わしには羞恥心が残りすぎているようですw  熊三: 30点切りだけど……。  熊三: 受けるな!  拓海: ビバ防御w  白上: うん、十分死ねるねw>7D+5D  沙雪: 能動防御も含めて耐久力です(笑)  白上: 万歳(ビバッ〜)!!  熊三: 仮に30点喰らうと?>沙雪さん ---4:13 拓海 が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  沙雪: 仮に食らったら、15点防いで15点通り、ダメージは22点  あまつばめ: 山科「(う〜ん、気絶してしまっては『地下室崩壊スイッチ』を押せないではないか」  拓海: みんなHPどんなもんあります?<ハンター組  熊三: 15点……並みの350妖怪以上だ…。  沙雪: で、HPが−10点で気絶判定、まだ死にません  あまつばめ: 10♪>HP  白上: 12点w<HP  沙雪: 防護点無いと何ともならんですよ(笑)  沙雪: 12♪<HP  ピアラ: そういえば、喰らいつきの鎧半減はハンターにはどうなるの?  拓海: ちなみに11点 やっぱみんな一撃できついですねぇ^^;  沙雪: 鎧でしょうねぇ、妖具って・・・・  かるら: 600CP妖怪以上ですね(笑)>15点  沙雪: 結論、集合体相手にはなんともなりません(笑)  ピアラ: 集合体は禁止だね、ハンターの敵としては  拓海: 滝都と今回の拓海は防護点一緒w  紅蜥蜴: めたくそに強いw  紅蜥蜴: 刑事のイメージは残して,別のを考えてみようかな  あまつばめ: 禁止はしないけど、あまり強くしないでねってことで♪>集合体  かるら: 一回逃げて爆弾たくさん持ってきて倒すんじゃないかな?>集合体  しなっち: 爆発試験管は実は集合体対策  熊三: 仮面ライダージョーズ──脱落w ---4:16 白上さんが去りました--- ---4:16 白上さんがやってきました---  拓海: 追加疲労点 思ったより重い… どうしようかな  白上: 落とされまくりw  紅蜥蜴: 違いますねw  紅蜥蜴: リタイヤとルビをふっていただきたい!(爆)  ピアラ: まあ、たくさんに囲まれればヤバイけど  あまつばめ: さてと、戦闘で試したいこと、まだあります?>ALL  沙雪: 再起不能!(リタイヤ)  白上: 再起不能(リタイヤ)?  沙雪: 被ってる被ってる(笑)  白上: to be continued→  しなっち: ハンター×ハンターw<試したいこと  熊三: さあ、サバイブになるのですw  沙雪: 「つけの領収書だぜ・・・」>ライダー  あまつばめ: サバイブ?試してみますか?(笑)  紅蜥蜴: うーん、困ったものだw  サラ: 偽ライダー「まだだ・・・まだやれる・・・・くっ!」  ピアラ: 当たったほうが勝つよ  紅蜥蜴: 変身が思った以上に恥かしいのが辛いですね、何といっても(爆)  ピアラ: ハンター×ハンター  白上: そんな感じっすね〜>当たった方が勝ち  サラ: 人前では変身しない事がお薦めです(笑)>変身  あまつばめ: 山科「ボク、戦闘向きじゃないし(言い訳)」  拓海: オーラ感知って 妖具の中に押し込めばCP半分ですむんですよねぇ  紅蜥蜴: 絶対人格疑われるねw  拓海: 変身シーン見れなかった…w  あまつばめ: でも、通常時はつかえませんよ>妖具inオーラ感知  紅蜥蜴: 思った以上に恥かしかったのでかなりはしょったw  沙雪: でも妖具に押し込むと、普段の捜査にすごく使いにくいですよ  かるら: 1:1で全力攻撃で二回ぽかぽか叩けば当たるかな?  拓海: でも、できれば妖具は全部1日○回の限定にしたいし・・・  ピアラ: 妖怪のオーラを感じて妖具が光るとかって、どう表現すればいいの?  沙雪: 普通にオーラ感知でしょう  白上: 普通に妖気知覚では?  あまつばめ: 妖気知覚でしょうね  拓海: オーラ感知に視覚効果をつければそうなりますよ  ピアラ: 相手はわからない方が面白いんだけど  白上: 私のってそんなイメージですよ<妖気知覚>妖怪のオーラを感じて〜  沙雪: うーん、視覚効果は妖術だけだとおもうな  拓海: へ? 妖術に使えないんですか?  かるら: 自分だけならこういう風に表現するってだけだし  かるら: 光ってもいいんじゃない?  拓海: ミス 妖力に使えないんですか?  沙雪: 視覚効果は妖術だけですね、妖力には適応できません  かるら: そろそろ眠いから寝るね  かるら: おやすみなさい  ピアラ: おやすみなさい ---4:23 紅蜥蜴さんが去りました---  沙雪: おやーす  拓海: じゃあ、妖力で視覚効果を表現したい時は? ---4:23 かるらさんが去りました---  サラ: おやす〜  沙雪: 飛んでくところがわかる限定ですから  熊三: おやすみー。  白上: おやすみなさい  しなっち: おやすみ〜  沙雪: 妖力の場合は必要部位がそれっぽいかと  拓海: 発動時に出るんじゃなかったでしたっけ?  白上: では私も限界が近いので落ちます〜  沙雪: おやーす  白上: おやすみなさい  ピアラ: おやすみです ---4:24 白上さんが去りました--- ---4:24 ピアラさんが去りました---  しなっち: おやすみ〜  あまつばめ: おつかれさま  拓海: おつかれさまです ---4:25 ピアラさんがやってきました---  サラ: では私も落ちますです。ログは起きてからUPします〜・・・がくっ ---4:25 接続解除しました---