---0:45 接続キー認証中--- ---0:45 GMさんがやってきました--- ---0:46 【GM】から【ISSA】になりました--- ---0:46 サラさんがやってきました---  ISSA: KONNBANNHA  サラ: 入れと言われたら入っちゃうん♪  駿馬: おこばー(笑)  駿馬: さて何匹釣れるかなー(笑) ---0:46 推人さんがやってきました--- ---0:46 Dさんがやってきました---  サラ: 釣りかよっ!!  推人: 一茶さんが洋風♪  D: 参上 ---0:47 かるらさんがやってきました---  ISSA: KOVAWA  駿馬: 大漁大漁  D: 釣られますた(笑)  ISSA: TURAREMASUTA  ISSA: KOUYATTE  サラ: お絵かき中止しちまっただすよ(笑)>釣られ  ISSA: KAKUTO GAIJINN PO  駿馬: いっそのことセッションにするって手もありですが(笑)  ISSA: HE-I ISSA DE-SU  サラ: つか見辛いから日本語立てれ>一茶  かるら: ネットゲームにそういう人いっぱいいるよ(笑)  D: セッションやればいいのに・・・ ---0:48 【ISSA】から【一茶】になりました---  駿馬: NGAGUGU(SAZAE)  一茶: 一茶デース  駿馬: んじゃあ  駿馬: セッションします?(笑)  一茶: できるん?  駿馬: やろうと思えば可能かと(笑)  一茶: じゃあ野郎と想ってみよう  D: やるなら参加きぼん  推人: GM、大丈夫なのです?  駿馬: 野郎野郎野朗  かるら: 誰がGMするの?  一茶: 想いました?(笑)  駿馬: むふー、ステキな肉体。もすこしテカらせい(妄想  推人: 推人偽「駿馬ちゃん、一層に男っぽい」>野郎野郎野郎 ---0:50 滝都(見学)さんがやってきました---  駿馬: 突発はあまり得意じゃないのですが(笑)  一茶: うむ、大漁  一茶: GM一人分抜いてもPL6人ですかな ---0:51 【駿馬】から【GM紅(弟)】になりました---  GM紅(弟): 参加キボンヌな人〜(笑) ---0:52 【滝都(見学)】から【マサキ】になりました--- ---0:52 朱美さんがやってきました---  D: きぼん  推人: 推人で参加希望だけど・・・・・・  推人: 何時ごろ終了予定です?  朱美: 入ってみた  GM紅(弟): 短く終わらせますよー(笑)  推人: じゃあ、参加希望。ちょっと夜食とって来る  かるら: 参加しよっかなぁ  一茶: じゃ、参加 ---0:52 しなっちさんがやってきました---  一茶: 大漁〜、そしてこばわ ---0:53 【しなっち】から【しなっち】になりました---  サラ: う〜ん。音楽聞けない・・・みんチャだと音が壊れる・・・(涙) ---0:53 【マサキ】から【滝都?】になりました---  サラ: そして夜中に諭吉さん大暴れ。痛いって(涙)  しなっち: こんばんは〜  GM紅(弟): んと、現在で4人ですな>メンバー  サラ: じゃ参加  GM紅(弟): うい。じゃあこのメンバーでいきますか、また部隊が中学校になりますな(笑) ---0:55 熊三さんがやってきました---  熊三: どもっす。  滝都?: 余ったメンバーで何かしましょうか? もちろん短いやつをw  サラ: わ〜いくまたんだあ〜♪  推人: 熊三さんも参加されます?>セッション  サラ: って今サラじゃん(笑)  推人: 推人君は熊三さんにあったことはないという設定にしよう  GM紅(弟): よければお願いします〜。全部は流石に扱いきれませぬゆえ>滝都? ---0:56 【しなっち】から【しなっち(見学)】になりました---  推人: なにせ、マーキングをされたら体が傷つく(笑)  熊三: 人数的に大丈夫ですか?  朱美: 一室で同時進行してみたり(笑)<別  熊三: OKなら参加したいですw  滝都?: 別鯖立てますよ〜w>朱美  推人: 無理だと思う>同時進行  朱美: リプレイ分けるのが大変だしね(笑)  GM紅(弟): 5人いますから、これぐらいですな。できれば別サバのほーでお願いします(笑)>熊さん  GM紅(弟): さて、とりあえず始めますか(笑)  滝都?: え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 主人公機が落ちた!!?? それも一撃で・・・  サラ: じゃあログ取りに私が別室に移動した方がええかと思われ  GM紅(弟): ----------------------------------------------------  推人: 別鯖、滝都さんが立てられます?  サラ: リプ分けは別に私が手間加えるだけだと思われ  滝都?: うち途中で落ちちゃうかもなので 他の人のほうがベターかも  GM紅(弟): 秋の気配が忍び寄る日本。日本中部、某都市もその例外に漏れず、木々は色づき始め、秋の気配が忍び寄っています  朱美: 別セッションの参加者が茶々入れたりすることもあるだろうし<分けるの大変  推人: 推人君が滝都さんのほうに行きますか?鯖の問題もありますし  サラ: いや。茶々入れようがそのまんまUP!(鬼)  GM紅(弟): ああっ、もう始めてるのに(笑)  かるら: 歯磨きしてこよっと  サラ: その前に2班分けしようや(笑)  熊三: どこ行けばいいか分からないw  GM紅(弟): んー、こっちとしては中学メンバー固めてくれると楽です(笑)  推人: まずは班分けしましょう。ちょっと混乱気味ですし  サラ: とかく私と一茶は別室の方向で(ログの問題)  滝都?: 編成を先にしましょう  GM紅(弟): ういですよーw  D: ヨゴレ鯖ともうひとつは?  サラ: ヨゴレ鯖?(笑)  滝都?: 清潔鯖  一茶: 秋の気配「真琴ちゃんのお部屋〜、うーん最高」<忍びよる秋の気配  サラ: 何故変態に・・・>秋の気配  推人: 秋じゃなくて殺気では?>一茶  一茶: 何、一茶くん色気のない方に行けとな!?  GM紅(弟): 色気だと思われます(笑)  一茶: 中学生じゃないメンバーって  GM紅(弟): ストックしてあるネタが学校の怪談ネタなので(笑)  サラ: で。こっちの部屋と別室で誰がどっち???  一茶: D朱美科っち熊一茶  一茶: うおおおおおおおおお  滝都?: こっちをA 新鯖をBとして、班分けしましょう  推人: 男ばかり>一茶  サラ: 一茶がAswサラはB  一茶: 班分けすると何故いつも男ばかりに!  GM紅(弟): まあまあ  サラ: 変態の呪いじゃ。うけけけけ  熊三: 神の意思w<男ばかり  GM紅(弟): 少年が一人いますし  GM紅(弟): ある意味OKでは!(爆)  推人: 天の声>男ばかり  一茶: 少年は別にOKじゃないです(笑)  しなっち(見学): いややーy  GM紅(弟): ちっ(笑)  D: Dは持ち主さえ決めてくれればどこにでも(笑)  かるら: 戻ってきたらなんか面白いことになってるかも(笑)  熊三: 今日は科くんに分解されるものかとw>D  一茶: まぁ、滝都くんが出るなら舞さん緊急出動でもいいけどね(笑)  一茶: そういえば駿馬ちゃんもバラさな(笑)>しなっち  サラ: 今日は変態休養日?  しなっち(見学): 私眠いんで短くないと参加できません〜  推人: 鯖に慣れるのは紅弟と私、他には?  しなっち(見学): おお、そういえばw<バラす  サラ: じゃあ班分けつっとといてかましてつっとと始めちゃいやしょう>ALL  滝都?: Bの方はセッションじゃなくてもいいですし 途中で抜けれる形式にしては?  D: 鯖立てならできる・・・が、今Qのほうがいっぱいいっぱいなのでむりぽ  GM紅(弟): んー  D: 30Mはきつかったか・・・  GM紅(弟): はやくきまらないと  GM紅(弟): 紅ちゃんすねます(笑)  推人: まーまー>すねる  一茶: よし、最後まで参加できる人〜  サラ: 紅猫弟よ、まあそう焦るな。みんなの意見効かねば  一茶: はーい  D: はーい2  熊三: たぶんできるかとw  サラ: 風邪っぴき大丈夫なんか?  かるら: 一応参加できるよ〜  GM紅(弟): まあ、家庭の事情もありますしねえ(笑)  サラ: 出来るだすが。  一茶: 死にそうって程でもないです<風邪  GM紅(弟): 4時過ぎると祟りがあるのです(笑)  サラ: 祟り?ヨゴレに祟りなぞ?  推人: とりあえず、私はBの鯖になりますね  GM紅(弟): 親に発見されると肩身が狭い我輩はその火1日かなり辛い事になるのです、リアルに(笑)  サラ: それは大変だにゅう  しなっち(見学): それ、私もです〜<親  サラ: じゃあ私はBログ取りになるれす  一茶: 一茶、D、熊、先生、かるらはラストまでOKかにゅ?  一茶: はっはっは、親は実家じゃあ!  滝都?: 最期まで行けないこともない 最期まで・・・  熊三: 今日こそは執念で頑張るっす。  D: 弟よ、他人様の家のパソで朝7時くらいまでGMやる事に比べればたいしたことではないぞ(笑)  推人: 親と住んでいるけど社会人だから関係なし!  一茶: 嫁と住んでるけどPLだから関係なし!  GM紅(弟): 親と住んでるけど無職だから関係あり!  推人: D・・・・・・K嬢に何かされなかったの?>他人の家パソで〜  サラ: 昔はPLじゃなくて、離婚寸前まで逝ったもんねえ・・・(ちらりと横目で)  D: されました・・・(遠い目)  GM紅(弟): 洗脳したんですな(笑)  滝都?: で、結局誰がB班?  サラ: ・・・・な、何かって・・・>(おそるおそる)>女王様  一茶: じゃ、一茶D熊かるら先生がA、朱美、滝都、科、推人がB?  推人: ・・・・・・記録が残らないところで聞くことにしよう>D  D: ちょうどその日帰ってきたんだっけな・・・(遠い目)  滝都?: B男のみ?  朱美: どこ行けばいいのかな?  サラ: サラBだてば  GM紅(弟): うーむ  一茶: じゃあ先生bで  しなっち(見学): サラさんと一茶さんはわけるんでしょ?  GM紅(弟): シナリオが崩壊したな(笑)  一茶: それはマズい(笑)  滝都?: カッテにパソを使うと、Kさんが○○してくれる… と メモメモ  GM紅(弟): 学校ネタシナリオしかないよー(笑)  推人: ちょっと待ってて。部屋を作るから。詳細はカウンターに載せます  推人: じゃあ、私はこれにて退室 ---1:11 推人さんが去りました---  サラ: んでは準じて ---1:12 サラさんが去りました---  しなっち(見学): では、私も〜 ---1:12 しなっち(見学)さんが去りました---  滝都?: うちも落ちまっす  D: 4対4でわかれましたな  一茶: たっきーが参加なら舞さん繰り出してもよかったかな  滝都?: 「かるらちゃん バイバイ♪」(笑)  GM紅(弟): うーむ  一茶: 舞「・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ ---1:13 滝都?さんが去りました---  GM紅(弟): これはまずい、シナリオが崩壊したぞ?(笑)  かるら: 「ばいばーい」?  朱美: では抜け ---1:13 朱美さんが去りました---  かるら: ぼくが一人で頑張ればいいの?(笑)>しなりお  一茶: 偽滝都「なんだこれは・・・・手は握っていたのに・・・・」  GM紅(弟): しょうがない  GM紅(弟): 一人で不幸になってもらおうか(笑  D: 麻薬ネタあるけど長くなるしなぁ  一茶: 偽舞「・・・・かるらさんの目玉ですよ・・・汗をかきましたね・・・」  かるら: 不幸・・・  一茶: べろん  GM紅(弟): かるらを生贄に捧げればシナリオは存続可能  かるら: なんで目玉?(笑)  一茶: 偽舞「これはッ!嘘をついてる味です!滝都駆!」  一茶: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  一茶: この後滝都さんはジッパーでバラバラにされます(笑)  GM紅(弟): ジョジョかいw  GM紅(弟): ありありありありありありありありあり〜  熊三: で、どうします?  GM紅(弟): んじゃあとりあえず  GM紅(弟): 始めます(笑)  一茶: アリーヴェデルチ!(さよならだ!)  D: ぱちぱちぱち〜  かるら: D君を持って歩けばいいのかな?  GM紅(弟): さて、とりあえずかるらん  D: では持たれていましょう  一茶: ぽてぽてぽてぽて〜  GM紅(弟): 君は今、おむすび部部室におりますな。いつもに増して散らかった部屋、床にはファミコンが出しっぱなしで、クッキーのかけらが転がって足り  一茶: D電波でかるらちゃん汚染されないですか?  かるら: わあ  かるら: お掃除しなきゃ  かるら: かたしかたし  D: 『・・・初めて来ましたが、いつもこのような?』>かるら  一茶: 何故かそのクッキーのかけらに舞さんが群がってます  GM紅(弟): 謎の焦げ目があったり、ヤニで窓が汚れてたり・・・(笑)  一茶: 舞 もしょもしょもしょもしょ「ちょっと湿ってます〜」  かるら: 「ちゃんと毎日お掃除してるんだけど・・・なんで散らかるんだろ」  GM紅(弟): 謎のゴキブリの群れがクッキーに(笑)  GM紅(弟): さて、そうしていると  GM紅(弟): ぷかどんぷかどんぷかどんどーーーーーーーん!!と、隣の部屋から強烈な音楽が鳴り響きますぜ(笑)  D: 『・・・?』  かるら: 「わぁ!」  GM紅(弟): 壁越しに強烈に響いてくるね。いろんな楽器を使って生で演奏、とゆーか練習してるっぽい  かるら: 隣に何があるの?  GM紅(弟): ん、物置のはずです(笑)  D: 上手い?下手?<音楽  一茶: おむすび部の横で練習するとは命知らずな  GM紅(弟): 並程度かな?中学校の吹奏楽部としては、可も無く不可も無く  熊三: ふっ、所詮はおむすび部w  かるら: 「どこの部活かな?ぼくちょっと見てくるから、D君ここお願いね」D君柱に引っ掛け  熊三: 柱に打ちつけ(違)<D  GM紅(弟): さて、その頃・・・熊たん&一茶、お願いしまーす(笑)  D: 『お願いね、といわれても・・・あ、行ってしまわれた・・・』  D: ぽつーん  一茶: はーい  一茶: 一茶たんでーす♪  熊三: ぐわ、なんてカップリングw  D: 一茶×熊・・・  熊三: 熊たんでーす♪  GM紅(弟): 二人とも、昼ごろの電話で呼ばれ、ベンヴェのカウンターにいるのです(笑)  かるら: いつもの熊さんじゃないよう(笑)  GM紅(弟): マスター「・・・うーん。手空きがいないとはいえ・・・・・凄い組み合わせですな」  熊三: 「やれやれ、仕事の途中だったんだがな」  GM紅(弟): マスター「申し訳ありません。緊急の用事が入りまして」  熊三: マスターまでw<すごい組み合わせ  一茶: 一茶「ん〜、これはボルドーの1970年物だね」  GM紅(弟): マスター「ウーロン茶でございます」(笑)  一茶: 一茶「そうとも言う」  GM紅(弟): マスター「はっはっはっ」  熊三: 「馬鹿やってるなよ」>一茶  一茶: 「はっはっはっ」  熊三: 「いや、笑ってねえで」ツッコミ  GM紅(弟): マスター「と、小粋なジョークに笑っている場合ではございません。実は緊急事態なのです」  熊三: 「(小粋? どこがだ?)ほう」<緊急事態  GM紅(弟): マスター「実は先日、青森県の学校で『音楽室のピアノ』が発生しまして」  D: ・・・(笑)<青森  一茶: 「ボルドーは茶葉の生産にも向いている気候なのさ・・・そしてウーロン茶はじっくり熟成させた方が・・・・」嘘蘊蓄で聞いてない  熊三: 黙って一茶君の頭を殴りますw<嘘薀蓄  GM紅(弟): マスター「最近生まれた存在ですが、その妖力は非常に強く、犠牲が出ました。あちらで退治しようとしたのですが逃げられ、別の古いピアノに宿ろうとする可能性が高いと言うのです」  一茶: 「イヤン、熊たんたら、乱暴なんだからぁ♪」  D: 地元なんですが(笑)<青森  GM紅(弟): マスター「そして痕跡を探った結果、我が町に入ったとの情報が」  一茶: 「あれれ?ピアノそのものが妖怪なんじゃないの?」  GM紅(弟): はっはっはっ、別に意味はありません(笑)>ブルー森  熊三: 「宿るということは、実体が無いのか?」>マスター  GM紅(弟): マスター「ピアノではございません。学校の音楽室につきもののアレでございます」  熊三: 「黙って人の話を聞け」>一茶  一茶: 題名はブルーフォレストからの来訪者でいいですか?(笑)  一茶: 「ベートーベンの肖像画とか?」  熊三: 「……音楽家の絵か?」<アレ  GM紅(弟): マスター「ではヒントなど差し上げましょう。ヒント1、カール」  一茶: 「増える階段とか、無人のバイクとか、幽霊部員とか?」  D: 南中の第一音楽室にあったな・・・(謎)  GM紅(弟): マスター「横ロールとも申しますな」  GM紅(弟): マスター「惜しい。モーツァルトだそうです」>肖像画  一茶: 「へー、でも犠牲者ってどう犠牲になったのさ、肖像画が人に危害を加えるような力があるとは思えないけど」  熊三: 「ふーむ。で、どんな力を持っているんだ?」  GM紅(弟): マスター「そのモーツァルト、時折絵から抜け出してピアノを弾くのです」  GM紅(弟): マスター「鎮魂歌を。そして、その姿は人には見えません。空の額縁を見て、始めてそれだとわかるのだそうです」  GM紅(弟): マスター「そして、その鎮魂歌を2回、最後まで聞いた者は・・・・」  D: あったなぁ、そういうの・・・(遠い目)  GM紅(弟): マスター「死んでしまうのです。曲を聴き終わった人間に強烈な呪いをかけるもののようですな」  かるら: がーん  一茶: 「鎮魂歌って、モーツアルトが最後に作曲した未完成曲だっけ?」うろ覚え  一茶: 王大人「かるらちゃん死亡確認!」  かるら: おむすび部の横ではいつもそんな危ないのかかるの?(笑)  GM紅(弟): マスター「さようですな。元が噂だけに理屈は通用いたしません。あちらでは発見が早かったため、犠牲者は出なかったそうですが」  GM紅(弟): マスター「こちらにもいるかも知れません。できましたら、モーツァルトの処分をお願いいたします」  熊三: 「……ということは、学校を調査ってことか」  熊三: 「面倒だな」  一茶: 「犠牲者が出てないなら処分じゃなくて捕獲だけでいいと思うけど〜」  一茶: 「まぁ適当にやってみよう♪」  GM紅(弟): マスター「ちなみに補足ですが、長年、伝統的に演奏されてきたモーツァルトのレクイエムは、モーツァルトの死去で未完だった作品を、弟子のジュスマイヤーが完成されてきたものだそうです」  D: これから出ます(笑)<犠牲者  かるら: 犠牲者一号にはなりたくないよぅ  GM紅(弟): マスター「いえ、調査によりますと・・・実は場所はわかっています」  一茶: 「へー、どこ?」  GM紅(弟): マスター「例の絵は、肖像画から肖像画へ自己を転移させられるとかで」  熊三: 「ほう」  GM紅(弟): マスター「現在は、愛翔学園のどこかにあると思われます」  一茶: 「それはそうとマスター変なことに詳しいねぇ」<弟子うんぬん  GM紅(弟): マスター「時折クラシックをかける事もございますので、お客様の質問に答えるためには必要な知識です」  一茶: 「あ、かるらちゃんと駿馬ちゃんの学校だね、僕詳しいよん♪」  GM紅(弟): さて、同時進行でかるらちんw  熊三: 「新入りたちに任せたいところだがな…」  かるら: はーい  一茶: 「あそこの制服って、可愛いんだよね♪」  かるら: 隣は物置だよね  GM紅(弟): 君が隣の部屋へ入ってみますと・・・吹奏楽部のメンバーが勢ぞろいしてて、フルオーケストラばりに練習してますな(笑)  かるら: ノックしよう。コンコン  GM紅(弟): 物置に入ってた机や椅子は廊下に出してある  かるら: あれ、もう中入ってるの(笑)  D: 迷惑な・・・  GM紅(弟): マスター「それが、新入りの方々は別口の事件に出払っておりまして」>熊たん  一茶: 偽「ああ、なんか別窓でセッションしてるらしいよ」  GM紅(弟): マスター「たまたま捕まったのが皆様二人なのです」  熊三: 捕まったよーw  かるら: 「こんにちはー!部活の練習ですか?」  一茶: 捕獲されました(笑)  D: 狩野「逮捕だ〜」(違)  かるら: パンパンパン  GM紅(弟): ぷかぷかどんどんぷかどんどーん、と(笑)で、君の方を見ると、一瞬手を止めて「あー、うるさかった?すいませんね、借りちゃって」  熊三: 狸と熊なんて…狩りですかw  一茶: 「あばよとっつぁ〜ん」>狩野  D: 狩野「まてぇ〜いるぱ〜ん」(激違)  GM紅(弟): 吹奏楽「音楽室でやりたかったんだけど、使えなくって。先生の許可はもらってるから、2週間ほどお願いね」(爆  かるら: 「んーん。別にぼくは構わないけど。」  GM紅(弟): マスター「それでは、お願いします。ちなみにこれは報酬の5万円です」(笑)>熊たん一茶  GM紅(弟): 吹奏楽「ほんと?よかった。じゃ、再開ー!」  熊三: 「ネットワークの依頼で金が入るなんて珍しいな……」  GM紅(弟): で、ぷかどんどーーーーん!!とかなりボリュームを上げて再開しますな(笑)>かるら  一茶: 「やっほう、これで餓死せずに済む♪」  かるら: 「(でもはーちゃんとか怒らないかなぁ・・・まあいっか)」  GM紅(弟): 吹奏楽「逃がしたあちらの方々が、迷惑料とのことで」>報酬>熊たん  一茶: それじゃあ早速愛翔楽員に向かおう  D: ぽつーん。『・・・』  GM紅(弟): ちなみに、かなーりやかましいです(笑)>かるら  かるら: しばらく練習聞いてから帰ろうっと  一茶: それにしちゃ安いな(笑)<迷惑料  熊三: なんかDが寂しそうw  かるら: 慣れてるから大丈夫(笑)>やかましい  GM紅(弟): 妖怪は貧乏です(笑)  GM紅(弟): ヒマそうな吹奏楽「・・・・(ちーん)」<トライアングル  かるら: 部室に戻ってお掃除の続き〜  一茶: じゃあ中学校に  D: 『騒音も聞きなれると・・・いいものですね・・・(寂)』  かるら: 「D君ただいま〜!」  GM紅(弟): ふむ、部室へ戻るのですね?  かるら: うん  一茶: 覚えたての衣装を使って愛翔楽員の制服にチェンジ!  D: 『あ、おかえりなさいませ』  GM紅(弟): んだらばかるらん。部屋を出ると、吹奏楽部の子が一人出てくる  かるら: 「あのね、吹奏楽部の練習だって」  GM紅(弟): で、「あー、いやだなあ・・・・でも、いかなきゃ・・・・とほほ」  かるら: こっちに来るの?  GM紅(弟): で、肩を落として  一茶: 携帯と話す電波少女にしか見えない(笑)<かるら  D: 犬妖怪作りたくなった・・・喜びで尻尾ぶんぶんふるような(笑)  GM紅(弟): 「死にたくないよう・・・・」  一茶: 燃える犬ならいますけどね(笑)  かるら: 「??」  熊三: 犬耳少年……(萌)  かるら: どんな子?>吹奏楽部  GM紅(弟): と言いつつとぼとぼと階段上がっていきますね。ちなみに一年生の、まだまだ幼い少女  一茶: かわいい?  D: 萌えですよね・・・(萌)  GM紅(弟): 動物系はそうでもない(笑)  かるら: 「ねえ、そこの君!」  GM紅(弟): それなりに(笑)>一茶ん  D: 狩野さんやっぱりNPCにしようかな(笑)  GM紅(弟): 吹奏楽「(びくっ)は、はいっ」>かるら  一茶: 一茶君急いで現場にかけつけなければ!<それなりに  D: 偽かるら「君、かわいいね♪部室でお茶でも飲んでいかない?」  かるら: 「あ、ごめんね。いきなり声かけて。暗い顔してるけど、何か心配事でもあるの?」  GM紅(弟): 偽かるら「いいのよ、おねーさんにすべてまかせてごらん」(爆)  GM紅(弟): 吹奏楽「えと、音楽室に忘れ物しちゃって・・・取りにいかなくちゃいけないんですけど・・・・・」  熊三: ニセモノ横行w  D: 偽かるらイィ!!(爆)  GM紅(弟): 吹奏楽「・・・音楽室が怖くて、行きたくないんです」  かるら: 音楽室って怖かったっけ?  GM紅(弟): 君は聞いたことないね(笑)  一茶: 偽かるら「大丈夫よ、お姉さんに全て任せなさい」  かるら: 「音楽室が怖いの?珍しいね」  一茶: そういえば私って、かるらがDを所持してることはしってるのかな?  GM紅(弟): 吹奏楽「今一年生の間で凄い噂になってるんですよ。『音楽室の呪われたピアノ』・・・時々ひとりでに鳴るピアノの音を聞いた者は不幸になる、って。現にわたしのクラスの田中君が聞いたって・・・」  D: また田中くんですかい(笑)  GM紅(弟): 吹奏楽「そしたら田中君、学校の帰りに自転車に跳ねられて入院しちゃったんですよ!」  GM紅(弟): じゃあ山田君w  熊三: 自転車かw  D: 別にあの田中くんでもいいのでは(笑)  GM紅(弟): 佐藤君か鈴木君かほーほけきょ隣のエロ田くんでもいいけどw  一茶: 田中君死んどいていいよ(笑)  かるら: 「(うーん、噂なのかな?・・・それとも)」  D: 自転車にはねられて入院というのも珍しい(笑)  GM紅(弟): 一本逝っとく?(笑)  D: 逝ってヨシ(笑)  GM紅(弟): 吹奏楽「気味悪いじゃないですか、あー、どうしよう。せっかく練習場所も変えてもらったのに・・・」  かるら: 「そうだ。もしよかったら、ぼくが一緒に行ってあげようか?一人よりは怖くないと思うし」  GM紅(弟): 吹奏楽「ほんとですか!?ありがとうございます」  GM紅(弟): じゃ、二人で音楽室へ向かうと・・・  かるら: 「それにしばらくお隣さんみたいだし、仲良くしたいから」  かるら: てくてく  熊三: かるらちゃん……その人の好さで命を落とすかw  GM紅(弟): んで一茶&熊たん、君らは玄関到着ですw  D: ぽつーん。『かるらさんおそいなぁ・・・』  かるら: ぼく上級生〜  かるら: なんか嬉しい(笑)  一茶: じゃあ制服姿で校門の前に  熊三: 「お前はいいとして……俺はどうするかな」<玄関>一茶  D: ああ・・・放置プレイってはじめてかも(笑)  一茶: しかも何故か女生徒の制服  GM紅(弟): じゃ、ちょっと歩くと音楽室だ。元々この校舎は新しいんでおどろおどろしいイメージは無いけど、最近は日の入りが早いんで薄暗く、少し不気味な雰囲気がある  かるら: 「ぼくは青空かるら。かるらって呼んでね。君は?」  一茶: 「何だか注目されてるね、僕たち♪」>熊  GM紅(弟): 吹奏楽「えっと、瀬古瑞貴です。よろしくおねがいします、先輩」>かるら  かるら: 「確かにちょっと怖いカモ・・・」  熊三: それは激しく誤解ですw<放置プレイ>D  GM紅(弟): で、ごくっと息呑んで「じゃ、じゃあ、あけますよ?」<鍵  一茶: 「大丈夫大丈夫、こういうことは堂々と入っていけばむしろ怪しまれない物なんだよ、れっつごー♪」  熊三: 「……やれやれだな」<注目>一茶  GM紅(弟): 学生「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(そらもういろんなまなざし)」>一茶+熊たん  かるら: 「先輩・・・?」妙に嬉しそう  かるら: 「うん、い、いいよ」>あける  一茶: 「だって僕ほら、かるらちゃんと駿馬ちゃんぐらいしかしらないから、女生徒の制服しか知らないもん♪」  かるら: 推人君は?  GM紅(弟): んじゃ、女生徒は鍵使って、音楽室のドアを開きますな(笑)  かるら: どきどき  一茶: 意図的に言ってません(笑)<推人  GM紅(弟): カーテンが下ろされてて、中には明かりがまったくない  GM紅(弟): 暗い。  GM紅(弟): かびくさい空気が漂ってくる。  かるら: 「真っ暗で何も見えないね・・・」  熊三: 「……一茶、お前に常識なんて言葉が通用しないのは分かるが」  一茶: まぁ、さすがに中に入れば男子生徒もいるだろうし、見て覚えて物陰でこっそり着替えるかな(笑)  熊三: 「もう少し考えて行動してくれ」w  GM紅(弟): 黒い影の中には、廊下の光が差し込んで、墓標のように並んだ机を浮かび上がらせている  一茶: ぼひょー  かるら: でも暗いと見えないよう(笑)  GM紅(弟): 瑞貴「・・・・電気、スイッチ、中にあるんですよう・・・・」  かるら: 「どこだろ・・・」  かるら: 手探り手探り  GM紅(弟): んじゃあ着替えるのね?(笑)男子生徒に化けて熊たんといっしょに、どこへいく?>一茶  一茶: とりあえずおむすび部の部室を目指そう、妙に勝手知ったる風に(笑)  GM紅(弟): あ、中入った?>かるら  GM紅(弟): んじゃあ3D降ってください(笑)  かるら: え、うん  かるら: ガーン  GM紅(弟): >一茶  GM紅(弟): かるらんは別ー(笑)  GM紅(弟): 中に入るとだね。どん!と背中が強く押されて  かるら: でもなんか嫌な予感〜 ---1:56 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---1:56 一茶 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  GM紅(弟): ばたん!とドアが閉まる  D: かるらは3D振るまでもなく・・・(笑)  かるら: 「えっ!?」  GM紅(弟): すぐドアがどんどん叩かれて「あれ!?先輩!?」  かるら: とっと、とたたらを踏んで  一茶: 14〜、いい数字♪  GM紅(弟): がちゃがちゃがちゃっ、とノブが回る音がするけど、扉は開かない  一茶: 意志判定なら気持ちよく失敗してるな  かるら: 「瑞貴ちゃん?!」  一茶: 「あはははははは、お嬢すわ〜ん♪」  GM紅(弟): じゃあ ガチャピン教頭「そこの君。その人はどなたかね?」>一茶  D: ガチャピンかよ(笑)  かるら: 「え?え??どうして?!」  かるら: がちゃがちゃ  熊三: ガチャピン?w  一茶: 「僕は望木です」♪  GM紅(弟): 部屋は真っ暗だ。ほとんど光も刺さない中、冷たいドアノブは、回らない>かるら  GM紅(弟): 教頭「覚えておこう。で、望木くん。その人は?」>一茶  一茶: 「この人は僕のお父さん、先生に呼び出し食らっちゃいました、てへ♪」  GM紅(弟): あ、それを言う(笑)  GM紅(弟): 教頭「(きらーん)ふむ」  熊三: 「……(汗)」  かるら: 「瑞貴ちゃん開けて〜!」  D: 教頭の頭が光る!  一茶: 「先生、神崎先生に言ってくださいよぉ、ひどいんですよ、僕ばっかりつけねらうんです!」教頭に抱きつき  GM紅(弟): 巨頭「だいたい日ごろの生活態度がなってないからそういうことになるんです毎日の睡眠と健康がどれほど大切なものなのか都市を取ってから思い知るようにちなみに私はここ三ヶ月便秘気味ですが妻はりゅーまちの治療に温泉街へ逝きそのままなかなか帰ってこずに(くどくどくどくどくど)」  一茶: すりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすりすり  かるら: 一茶君って見た目20位じゃなかったっけ  GM紅(弟): どんどんどん、とドアが叩かれる>かるら  D: 巨頭・・・(笑)  GM紅(弟): けど、ドアは開かない  一茶: 外見19歳  一茶: でも堂々と中学生で押し通します(笑)  GM紅(弟): そして真っ暗な中・・・・・青い光が、うっすらと>かるら  GM紅(弟): ふたつ。  一茶: そして闇の中から双子の教頭が  GM紅(弟): 教頭「(ぽっ)」  かるら: 「開かない・・・何?」  かるら: 身構えます  GM紅(弟): 教頭「そうかそうか、それはひどいねえ、君のようなかわいい子を」(なでなでなでなでなでなでなでなで)>一茶  一茶: 「それじゃあ先生、僕は待ち合わせの時間がありますのでこれで♪」  一茶: ごろごろごろごろごろ♪>教頭  GM紅(弟): ちなみに教頭の手は尻に近い腰に(爆)  GM紅(弟): そちらを見るのね?>かるら  一茶: ということでさっさと分かれて部室を目指そう(笑)  熊三: 「……(騙されてるぞ、教頭!)」  GM紅(弟): すると、空中に青く光る、目がふたつ  D: ギャグとシリアスが同時進行・・・  熊三: 「(ていうか、いいのか教頭! いいのか教育者!)」  GM紅(弟): ぼうっと浮かび上がり・・・ぎょろっ、ぎょろっ、ぎょろっ、ぎょろっ、と  一茶: こっちはかなりシリアスな状況な気がしますが(笑)<教頭(笑)  GM紅(弟): 右、左、上、下と見るね。目玉がそれに合わせてちゃんと、動くよ  GM紅(弟): んじゃ、熊たんと一茶は部室に到着です(笑)  かるら: 「ゃっ!・・・目・・・?」  D: 偽教頭「どうだね、神崎先生には私から言っておくから、生徒指導室で二人っきりでお茶でも」  GM紅(弟): んで、君の方をじーーーーっと見つめてくる>かるら  GM紅(弟): 恐怖判定しといて。修正なしでいいから(笑)  かるら: 「あ・・・こんにちは・・・」  D: んで、君のほうをじーーーーっと見つめてくる>一茶  かるら: なしでも難しいのにーー  D: 恐怖判定しといて。修正なしでいいから(笑) ---2:04 かるら が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  一茶: 妙に潤んだ目で見つめ返す  かるら: クリティカル(笑)  一茶: 「でも僕もう行かなきゃ・・・・」振り払うように目を逸らし  かるら: 「え、と、妖怪の人ですか?ぼくは青空かるらって言います。あなたは?」  一茶: 全然怖くないらしい(笑)  GM紅(弟): んじゃ  GM紅(弟): ぼうっと眼の下に  D: 偽教頭「もう行くのかね・・・もう少し君と一緒にいたかったが・・・」  GM紅(弟): 手が浮かび上がりますな。青白い手首だけが浮かび上がり  一茶: 「さようなら先生、今日のことは忘れてください!」と言い残してダッシュ  GM紅(弟): じゃん!とピアノの音が響く  かるら: びく  D: 偽教頭「望木くん!!!」  GM紅(弟): とりあえず昼メロホモ劇場、そのまま続けててもいいけど、やる?(笑)  熊三: 偽熊「諦めな…あいつは俺のモノだ」  一茶: 一瞬立ち止まって、少し振り返ってからまた走り出します  かるら: 「喋れないのかな。あの、ぼく外に出たいんですけど・・・」  一茶: 嫌(笑)  D: 偽教頭「行ってしまった・・・くそ、忘れろだと!?忘れることができないのは君も知っているだろうに・・・・!!!」  GM紅(弟): その言葉には応えず、ピアノの音は曲になり  一茶: 教頭振り切っていいの?(笑)  かるら: 前半知らないかな?  GM紅(弟): いつしかモーツァルトの暗く重い、スローな旋律が響き始める。かなりスローテンポの、重苦しい曲調  GM紅(弟): よいよw>降りきり  一茶: じゃあ熊さんつれてダッシュダッシュ  D: 振り切られたか(笑)  かるら: 助けて〜  かるら: D君助けて〜  一茶: 「ふふふ、どう?僕の演技力、感謝してよね♪」>熊  D: 放置プレイを命じたのはあなたですよ(違)>かるら  一茶: ということでさっさと部室へ移動移動  GM紅(弟): じゃ、部室に到着すると  一茶: 部室には亀甲縛りにされて放置されたDが!  GM紅(弟): 壁から縄で縛られて恍惚の声を上げながら放置されている携帯電話が(笑)  かるら: だって取りに行こうとしたら吹奏楽部の子がー  一茶: 「・・・・・・・・ズルいぞD君」  D: 同じ思考回路をお持ちのようですな(笑)  一茶: ほどきほどき  D: 『ああっ!かってにほどかないでください』  熊三: 「素直に礼が言えんのは何故だ」>一茶  一茶: 「えーと、かるらちゃんや駿馬ちゃんは?」  かるら: 柱に引っ掛けてあるだけだと思うケド  熊三: 柱に打ち付けたかとw  一茶: 「お礼はいいよ、でもこないだ借りた1万はチャラね♪」>熊  GM紅(弟): んで、曲はしばらくの間続きますな。ちょいと抵抗してください(笑)>かるら  D: 『駿馬さんは見てませんね。かるらさんはさっきまでいましたが・・・』  かるら: 何で抵抗? ---2:10 かるら が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM紅(弟): んと、精神だから意思ですかな  一茶: 変態力で<抵抗  かるら: -1まで  かるら: あきらめない修正入るなら-3まで  一茶: 「で?かるらちゃんはどこへ?」>D  D: 部室前の廊下で話してたのは聞こえていいのかな>GM  熊三: 「それは認めん。金は返せ」>一茶  一茶: 「ケーチ、いーじゃん一万ぐらい」  GM紅(弟): じゃあ、かかったかな  かるら: がーん  GM紅(弟): 4点意思が現象  GM紅(弟): 減少  かるら: えーと、6?(笑)  一茶: ああ、タダでさえ低いのに!  一茶: もうへろへろのやる気無し無しですね  かるら: でも頑張るもん  熊三: いつもの明るさが消えてしまうのか…  GM紅(弟): どんどん心が重くなっていく  一茶: 偽かるら「あーダル〜、もーどーでもいいや〜」  GM紅(弟): 生きていること、こうして立っている事そのものが恐ろしくめんどうに思えてくる  かるら: 「う・・・ううん・・・」  GM紅(弟): そして、心に一つの囁きが  D: 偽かるら「けっ、学校なんていってられっかよ」  GM紅(弟): 死ンジャオウヨ。  GM紅(弟): さて、そうしてると>部室組み  一茶: 音楽室は何階だろう?  一茶: はいはい  D: ネェ、死ンジャオウヨ。  GM紅(弟): ばたばたばたばたばたばっと足音がして、「大変ー、青空先輩が呪いの音楽室に閉じ込められたー!」「えーっ!?」「何、マジで!?」  かるら: 「やだああああああ・・・やだ・・・けど」  一茶: 「ありゃ、それは大変!」  D: 『・・・音楽室のようですね』  GM紅(弟): で、いつしか曲は終わっていて・・・・  熊三: 「なんだと……!」  一茶: 便乗して駆けつけよう<音楽室  GM紅(弟): ぼうっと、手は二本指を立て  GM紅(弟): 一本を折り曲げる  D: Dは放置プレイ続行?  一茶: Dの放置プレイはうらやましいので持っていってやる(笑)  熊三: 便乗して……うう、駄目だ、目立つw  GM紅(弟): そして、そのまま・・・・空中に溶けて消えうせますね(笑)  D: ちっ  GM紅(弟): んじゃ、どたどたっとやってくると  一茶: だいじょうぶ、いざとなったら一茶が熊さんより目立ってかきけしてあげましょう(笑)  一茶: 音楽室の扉はあくかな?  GM紅(弟): 吹奏楽「(がちゃっ)何だ、大丈夫だよ?」瑞貴「えっ!?・・・おかしいなあ、さっきは確かに鍵が・・・・」  熊三: それは2人目立つだけw>一茶  一茶: 現場に踏み込みます  一茶: 「こいつぁひでぇ仏だ」  熊三: 殺すなw  GM紅(弟): 中に入ってみると、電気がついてて・・・・特に替わったところはない。んで、かるらがぐったりしてますな(笑)  一茶: 「と、ボケはおいといて」  かるら: じゃあ床にぺたんと座り込んでよ  一茶: 「きゃるらちゃわん?」  熊三: 「お前は……(溜め息)」  一茶: 目の前で手をぶんぶん  GM紅(弟): 吹奏楽「大丈夫?青空さん」「何があったの?まさか、ほんとに呪い!?」  一茶: 「おーい、生きてるか〜」  D: 『大丈夫ですか?』>かるら  GM紅(弟): 吹奏楽「・・・あら、誰、あなた」「見たことないわね」>一茶  一茶: とりあえずおむすび部に拉致監禁しよう<かるら  かるら: 「え・・・ん・・・大丈夫」  GM紅(弟): 「えっと、そちらの人は」「先生?」(笑)>熊  一茶: 「え?僕のこと知らないの?」>生徒  GM紅(弟): 吹奏楽「ええ、ぜんぜん」>一茶  一茶: 「ほんっっっっっっっっっっっっとーーーーーーに?」  D: 『大丈夫のようには見えませんが・・・』  一茶: 「どうしても思い出せない?」>生徒  GM紅(弟): 吹奏楽「・・・・そう言われると知ってるような・・・・」「えー?見たことないよ」「うーん」  一茶: 「ふう、じゃあいいよ、別に思い出してもらわなくても」  熊三: 「話は後だ。部室へ行くぞ」かるらを背負います。  一茶: 「かるらちゃん、とりあえず部室に行こうか、何があったか話してくれるかな?」  D: その前にオーラ感知しておこう  D: 反応は?>GM  GM紅(弟): 室内にオーラは感じませんぜ(笑)  かるら: 「大丈夫だよ・・・ほっといて」  D: 了解  かるら: ぼくなら妖怪だよ?(笑)  GM紅(弟): 合計3匹かw  GM紅(弟): じゃ、とりあえずおむすび部やねw  一茶: 一茶、かるら、熊、D・・・  一茶: この中に一人、妖怪じゃないヤツが居る!(ばーん)  D: 偽『むぅ・・・三人の妖怪がよってたかってかるらさんを・・・(妄想)』  一茶: 「きゃーるらちゃわん、おーい、なにがあったかはなせるか〜」  一茶: 一応ここへ来た理由も説明しておこう、かくかくしかじか  D: 『ということはその音楽室の妖怪にやられたのでしょうか』  一茶: 「モーツァルトの肖像画がね、かくかくしかじかで、ピアノの演奏がどーだこーだで、それでおじいさんとおばあさんはいつまでも幸せに暮らしましたとさ、おしまい」  かるら: 「うーん・・・」ぼー  熊三: 「終わらせるな」ごんっ  GM紅(弟): どっから出てきたんだ(笑)>じーさんばーさん  D: 『ふむ・・・で、御岳さん。本当の説明をお願いします』  GM紅(弟): ぶつっ  GM紅(弟): 部室のテレビが点くね  一茶: 「僕の説明のどこが本当でないと〜」  D: 『半分以上は嘘ではないのですか?』  かるら: 「お話終わり?・・・だったら、ぼく疲れちゃったからもう帰るね・・・」  GM紅(弟): 画面は砂嵐だ・・・けど、音声は入ってないのか、音はしない  D: 『・・・?』  GM紅(弟): で、しばらくすると・・・・  D: エロ画像が(違)  一茶: 「ステレオグラム?」目の焦点をずらしてみたり  GM紅(弟): そう、ハードコアのエロ画像・・・・じゃなく、テレビのスピーカーから、ごくごくゆっくりと、先ほども聞いたレクイエムが響き始める  かるら: あう  かるら: 死んじゃう  D: 『これは・・・』  一茶: 「ああっ、見える、見えるよ!」<エロ画像  D: 『なかなかのものですな』<エロ画像  GM紅(弟): 見えんわい!(笑)  かるら: 「・・・ひっ!」本能的な恐怖  一茶: テレビのコードを抜く・・・のは無駄っぽいからケリ入れて破壊しよう  熊三: 「……レクイエムか」  GM紅(弟): 壊していいの?w  一茶: この際仕方ありません(笑)  かるら: 5万円貰ってたし  GM紅(弟): じゃ、貴重な旧ファミコンがそのまま接続できるおんぼろテレビがぶっこわれましたw  D: 破壊シーンを撮影しておこう(笑)  一茶: 浪費家ですから(笑)  GM紅(弟): それと同時に、曲は止む  一茶: 「茶釜神拳奥義、キック!」  GM紅(弟): で、Dw  一茶: 「お前はもう、死んでいる」びし!>テレビ  D: はい  GM紅(弟): 電話がかかってくるよ  D: 誰から・  D: ?  一茶: モーツアルトさん?  GM紅(弟): 6666666666666  D: 怖ッ!  一茶: 偽D「あ、モーツアルト?久しぶりじゃーん」  GM紅(弟): で、着メロが響くんだが・・・  一茶: Dもケリで破壊せねば(笑  GM紅(弟): 君が設定したのとは、なんだからメロディーが違うかな?(笑)  D: あの情けない曲が響くのか・・・  かるら: バイブ着信じゃなかったの?  熊三: タメ口かよw<偽D  一茶: ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ<バイブ  D: じゃバイブで  GM紅(弟): 誰かー、毒ナイフー(笑)  かるら: 自分自身がいきなり震えだすのって怖いよね  GM紅(弟): バイブには対応してないなあ。じゃ、Dはぴちぴちと震え出すw  D: D毒クリスなら持ってますが(笑)  一茶: Dだから喜びそう(笑)  D: 『・・・もしもし?』  一茶: そんなPK用の武器はいりません(笑)<D毒クリス  GM紅(弟): あ、取るのね?  GM紅(弟): じゃあ・・・・受信口から、スローテンポな音楽が響き出す  D: D毒槍よりマシでしょう。パラブロウ+D毒最悪・・・  熊三: ははうえさまー<スローテンポ  一茶: 偽モーツアルト「あD?こんどスッチーとコンパやるんだけどこねー?」  熊三: おげんきでっすっかー♪  かるら: どーらーえーもーん〜  GM紅(弟): やかましい(笑)  GM紅(弟): で、どうします。突然Dから謎の音楽が響き始めましたが(笑)  一茶: わー、何の曲なんだろう?  D: 偽『お、いーねー。そういやこないだの麻雀の負け払ってなかったよな?その時返せよ』  GM紅(弟): モーツァルトのレクイエム、超スローバージョン(笑  かるら: 「う・・・あ・・・」  熊三: 僕らにも聞こえます?  GM紅(弟): 聞こえますねえw  一茶: Dを取って問答無用で電源落とします(笑)  D: 『これは・・・』  一茶: 裏の電池をぽこっと外して  D: 『あっ・・・』ぶちっ。沈黙  一茶: 「うーん、こうすれば静かなんだ♪」<D  かるら: D君死んじゃった?  熊三: 「D……すまん、お前の犠牲は無駄にはしない」  D: ひょっとしたらその電池が「核」かも(笑)  一茶: しょうがないですよ、そろそろ新機種に更新の時期ですし(笑)  一茶: で、音楽は止まるのかな?  GM紅(弟): んじゃあDからの音楽は止まりますなあw  一茶: 止まったら電池を再度装填しよう  一茶: 「うーん、完全にロックオンされてるねぇ、かるらちゃん」  熊三: この電池を人形とかに入れれば動けるように!w  GM紅(弟): で、かわりに、校内放送用のスピーカーが、ざりざり、ざりざりっと音を上げる  一茶: 「こりゃとちょっとマズいね」  D: なるほど!(笑)<人形  D: 意外な盲点だった(笑)  一茶: 急いで音楽室目指した方がいいかな?  かるら: 「もう・・・どうでもいいよ」  かるら: 無気力中〜  一茶: じゃあかるらちゃんに平手打ち、ぱん  D: 『このままこの曲が校内に放送されるとまずいのでは・・・全校生徒が・・・』  熊三: おお  一茶: 「行くよ、もう一度音楽室に」>おーる  D: 『逝きましょう』  かるら: 「いた・・・い・・・」涙目  GM紅(弟): で、校内放送のスピーカーから、またさっきのメロディーが響き始める  GM紅(弟): もう、半分近くが過ぎ去っている  熊三: 「このまま死ぬのを待つのか、嬢ちゃん」  D: 『危険ですね』  かるら: かるらからあきらめないを取ると9割以上がなくなっちゃうよ〜  GM紅(弟): ああ、なくなったわけじゃないですよw  かるら: どうなったの?  GM紅(弟): 意思にダメージはあるけど、特徴そのものは消えません  かるら: 知力6?(笑)  D: 成分の半分じゃなかったんですか(笑)<あきらめない  一茶: とりあえず急いで音楽室を目指しましょう  かるら: そっか、じゃあ  かるら: 「うん・・・ごめんなさい。ぼくも、行く・・・」  GM紅(弟): OK、音楽室ねw  D: 『それでこそかるらさんですよ』  GM紅(弟): 音楽室へ行って見ると・・・ドアは開いてますな  GM紅(弟): その隙間から、鎮魂歌が、ゆっくりと・・・・  一茶: とびらをけりあけなかにおどりこんだ  かるら: 「気をつけて・・・閉じ込められないように」  一茶: モーツアルトの肖像は?  D: 一応人払いしておこう ---2:39 D が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  D: 発動  GM紅(弟): とりあえず、壁にはかかってないですねw  一茶: 「大丈夫、モーツァルトに用事があるのはこっちだから、閉じこめられても平気」  一茶: ピアノ周辺は?  GM紅(弟): 皆が中に入ると・・・・  GM紅(弟): ぎいっ、と音を立てて扉が閉まり  GM紅(弟): すぐに電気が消えて、真っ暗になる  熊三: 「絵は無い…のか?」  かるら: 何も見えないよぅ  GM紅(弟): で、空中に、二つの目玉と手首が浮かび上がって・・・・  D: オーラ感知オーラ感知  熊三: 「ちっ」<真っ暗  GM紅(弟): 明らかに妖怪ですな。本体じゃなさそうですが>D  D: デムパ感知デムパ感知  D: 『出ましたね・・・本体ではなさそうですが』  一茶: 「話し合いの通じる相手だといいね」  一茶: 「ねえ君、言葉分かる?」  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・」  一茶: 「ワターシノコトバ、ワカリマスカ〜?」  熊三: 「あそこまで執拗に曲を流してたからな……難しいところだ」<話し合い  GM紅(弟): 手と目玉は黙々と、ピアノを弾いてますな  D: 『・・・』  一茶: とりあえずピアノに近づこう  熊三: 「お前、それ日本語だろ」<ワターシノ>一茶  D: 曲はどのあたり?  かるら: 「ぼくも話したけど・・・聞いてくれなかったから」  一茶: 引き剥がせるなら引き剥がしたい  一茶: <目玉  GM紅(弟): その動きにはまるで淀みが無い・・・近づいてみると、ピアノはかなり古いもののようだ  GM紅(弟): 引き剥がそうと降れてみますってえと、すかっと手が透けちゃいます>一茶  一茶: じゃあピアノの方にアプローチだ  D: 『問答無用のほうがよさそうです』  一茶: でたらめに鍵盤を叩いて妨害してやれ  一茶: 「猫踏んじゃった♪猫踏んじゃった♪猫踏んじゃーじゃーじゃった♪猫踏んじゃった♪」適当  熊三: むう。  かるら: まおふんじゃったって読むのかな  熊三: 摩央踏んじゃった♪  D: 摩央踏んじまえ♪  一茶: それでもダメなら見せかけで鍵盤の一つをウンコにかえてやる(笑)  熊三: こらこらw  一茶: 臭いも伴うからかなり悲惨なことに(笑)  GM紅(弟): され  GM紅(弟): そろそろ  かるら: 「(疲れた・・・もう何もしたくないよ・・・でも)」  GM紅(弟): 鍵盤変える?(笑)  一茶: 妨害はしてますけど、効果はありますか?  熊三: 頼む。変えないでくれw  GM紅(弟): そういう意図を持って近づくと・・・・  かるら: 「こんなので、死んじゃうのは・・・ヤダよ・・・」  GM紅(弟): ごうっ、と風が唸り、君を押し戻そうとします(小)>一茶  一茶: ふふふ、こっちは体重だけはあるからそうそう吹き飛ばされませんよ(笑)  一茶: 近づこうとして近づくことはできますか?  熊三: 「お前は何がしたい?」>ピアノに向かって  GM紅(弟): 体力即決で蹴りつけましょうかw  かるら: ぼくも手伝う〜  GM紅(弟): ピアノは応えません  一茶: 体力で振るの? ---2:48 一茶 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  GM紅(弟): ただ指をごくゆっくりと、一つずつ動かしていくのみです  一茶: む、3しか成功してない  熊三: 「やっぱり無理か」  GM紅(弟): ふむ・・・それじゃ、ついていけずに押し戻されます(笑)>一茶  D: 『破壊しますか?』  一茶: 「ムニムニ、ふが〜」押し戻され中  熊三: 「仕方ねえな……このまま曲を流させるわけにもいかねえ」>D  D: 『では・・・』悪意の塊発射 ---2:50 D が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  GM紅(弟): んではこっから戦闘入りまーす(笑)  GM紅(弟): イニシャチブ振って〜(笑  D: はずれました(笑)  かるら: ぼくも変身して近づいて止めるよ〜  GM紅(弟): いやん。んじゃとりあえず熊たん、意思で抵抗w  熊三: なんですとw  一茶: 意志低いのに(笑)  かるら: ←意思6  GM紅(弟): 失敗すると今ならもれなく  GM紅(弟): 自殺権利が与えられます(笑)  D: ←意志15 ---2:52 熊三 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  D: !  熊三: おおっ、成功!  GM紅(弟): くわ・・・・  かるら: わ〜い  GM紅(弟): じゃあ、この演奏を聞いていると・・・ひどく嫌な気分になり、気持ちが重くなる  D: 偽くま「あやを残して逝くわけにはいかん!」  一茶: 偽熊「一茶を残して逝くわけにはいかん!」  GM紅(弟): 今までに起きた嫌な事やつらかったことが想い出されて、嫌な気分だ・・・・  GM紅(弟): で、次のターン(笑)  熊三: 偽熊「どうせなら一茶も道連れだ!」w  GM紅(弟): そっち先行いいですよw  一茶: 熊思い出「あははははは、熊ちょわーん、みてみて〜」ぐりんぐりん  D: 悪意の塊 ---2:54 D が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  D: あたり  一茶: 変身解いて〜、ああやることね〜  かるら: 何と戦えばいいの?  GM紅(弟): 狙いは、目玉と手首?  D: ピアノ  熊三: う、非実体だとどうしようもない。ピアノ狙いか?  GM紅(弟): ピアノ本体?(笑)ピアノは普通よけないので、ダメージどうぞ(笑) ---2:55 D が5D6を振りました 5+4+4+4+3=20 ---  D: 20点叩き  一茶: Dにしちゃ大きめ  GM紅(弟): 20点かあ・・・がこん!!と音を立ててピアノの蓋が飛び、強烈な音があたりに響く  一茶: 止まるかな?  一茶: 少なくとも音は狂うと思うけど  GM紅(弟): 時計のあった場所からは、ちょうど柱の真中に立てられた  熊三: ピアノ壊しても駄目なら、熊さんは何もできんな。  一茶: いっしょに踊りましょう(笑)>熊  GM紅(弟): もとい、ピアノ線が一斉に千切れる音がして・・・・  GM紅(弟): ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!  GM紅(弟): 悲鳴が上がる  かるら: 「?!」  一茶: 「効いてるね」  D: 偽『泣け!叫べ!苦痛の歌声を聞かせろ!』  GM紅(弟): タイムラグ無しで・・・・上から、ぽたり、ぽたりと何かが、水滴のように落ちてくる  熊三: 偽D「んん? まだまだ足りませんね……その程度の泣き声では!」  一茶: 見上げてみますどんな水滴?  GM紅(弟): 見上げて見ると・・・  GM紅(弟): 天井に1枚に見なれぬ絵が  GM紅(弟): ぴったりと張りついていて・・・・額縁の中に収まったモーツァルトは、  GM紅(弟): 苦痛に顔を歪ませながら  GM紅(弟): ぽたりぽたりと  GM紅(弟): 手の傷から  GM紅(弟): 血を滴らせています(笑)  一茶: 偽モーツァルト「イヤン♪」  熊三: 「曲を止めろ!」>絵  GM紅(弟): じゃ  一茶: 演奏が止むなら説得を試みましょう  D: 偽モーツァルト「もっと虐めて♪」  GM紅(弟): 額縁のモーツァルトはまた手を伸ばし  かるら: 偽モーツァルト「絆創膏はどこだあああああ!!」  GM紅(弟): 鍵盤に、誰のものともつかぬ、血の指紋がつく  D: 演奏は続く?  一茶: 手をつかめるかな?  GM紅(弟): そして、演奏が再開される・・・・  GM紅(弟): 絵の中だからねえ。手、突っ込んでみます?(笑)  熊三: 「ちっ、どうしようもねえな」  D: 『この陰気な雑音を止めてください』>モーツァルト  かるら: 「もう・・・やめて・・・よ」  D: 『聞くに堪えません』  かるら: 「こ・・・この・・・ぼくは死にたくなんて、ないんだから!」  GM紅(弟): モーツァルトの指は何のためらいもなく鍵盤を叩きつづけ・・・・じき、終わる  D: 『感性が汚れます』  かるら: 絵を掴んでとめてやるーーー  熊三: 巨大化して、絵を捕まえてみる。  一茶: 手を突っ込んでみましょう  D: ピアノ徹底破壊  GM紅(弟): 絵を捕まえると、中に入ってるモーツァルトが、驚いたように君達を見る  一茶: 額縁ははずれるかな?  一茶: はずれるなら二つ折りにしてセロテープでぐるぐる巻きに(笑)  GM紅(弟): そうですなあ、ひっかけてただけですから、外せていいでしょう(笑)>額縁  D: じゃあぐるぐる巻き?  熊三: 「大人しくしてほしいんだがな…」  一茶: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  かるら: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  一茶: 「ふふふ、これでもうでてこれまい」  かるら: マネ  一茶: アトムハートファーザー!  D: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  D: 回る  GM紅(弟): うう  GM紅(弟): 微妙に眠い(笑)  熊三: 大丈夫?  GM紅(弟): だいじょぶ  一茶: 「これでもう大丈夫かな?」  かるら: 「今が幸せだもん。死のうなんて、思わないよ。ね?」がんばってにっこり笑顔  D: GM寝落ちは発禁セッションですぞ(笑)  一茶: 音楽は止みました?  GM紅(弟): じゃあ、絵は曲げられ、音楽は止まります  GM紅(弟): が・・・  GM紅(弟): 隙間から  一茶: 「かるらちゃんも、大丈夫?なんだかさっきからおかしかったけど」  GM紅(弟): ぽたりぽたりと  GM紅(弟): 赤いものがにじんで、カーペットを赤く汚しています・・・  一茶: どこからにじんでます?  かるら: 「・・・う、うん。ちょっと・・・でも、大丈夫。ありがと、一茶お兄さん」  GM紅(弟): 折り曲げた絵の隙間ですな  かるら: 「ねえ、怪我・・・手当てしてあげた方が、いいんじゃないかな」  一茶: 「いえいえどういたしまして♪」  一茶: とりあえずさらにぐるぐる巻きに  D: 『かるらさんは優しいですね・・・』  一茶: 「Benvenutiに持って帰ろう、ここで開くとまた演奏を始めちゃうからね」  GM紅(弟): え  GM紅(弟): で  GM紅(弟): ぶちっ、と音がする  D: 『?』  一茶: どこからぶち?  GM紅(弟): 畳まれた絵やねw  熊三: ん?  GM紅(弟): かるら、なんとなく気が軽くなるよー(笑)  かるら: 「あ・・・あれ?どうしたんだろう」  GM紅(弟): 今までの落ち込んだ気持ちが無くなり、心がハレバレ  かるら: 気分すっきりーー元気〜元気〜  かるら: わーい  一茶: にせかるら「あははははははははははははは!!!!!」  GM紅(弟): 見ると、血のにじみも止まってますねw  かるら: ぴょんぴょん跳ねてみよ  GM紅(弟): どすどす  かるら: 「わ、体が軽くなったよ」  かるら: うううう(泣)>どすどす  D: 『元気ですねぇ。やはりかるらさんはそうでないと』  かるら: そんなに重くないもん  一茶: 偽D「あああかるらさん!もっと踏んでください!」どすどす  D: 軽いですよね。全体的に薄いから(笑)  かるら: あう・・・  GM紅(弟): で、どうします?(笑)  一茶: お持ち帰りしましょう  D: 元気に飛び跳ねるかるらを撮影  GM紅(弟): マスター「・・・・・・」  かるら: もしかして死んじゃったのかな  GM紅(弟): マスター「逃がしましたね」(笑)  一茶: 「はい、モーツァルト」  GM紅(弟): で、絵を開いてみる・・・・と  D: やはり(笑)  一茶: 「って、逃げたの?これ」  GM紅(弟): そこは、ただの真っ白な紙になってますw  GM紅(弟): マスター「言ったでしょう、絵から絵へ移動できるって」  一茶: 「むむむむむ、アトムハートファーザーの能力じゃあ写真で撮らないと移動できないはずじゃないか〜」  かるら: 「絵から絵?」  D: 『私は聞いてません』  一茶: 「かるらちゃんとこの学校って、他にモーツァルトあった?」  かるら: 「ぼく、なんかぼんやりしてたみたいで、今日の記憶がはっきりしないんだけど・・・」  かるら: 「うーーーーん」  かるら: あった?  熊三: 「ううむ」  GM紅(弟): 高等部、初等部、大学、全部に音楽室はいっこずつありますな(笑)  一茶: 「ひょっとしてマズイんちゃう?」  D: 『もしや今ごろ学校は・・・』  かるら: 「うん。このままにはしておけないよ」  かるら: 「ねえ、マスター。掴まえるにはどうしたらいいの?」  GM紅(弟): マスター「メトロノームの音が嫌いだそうです」  一茶: 「かっちかっちかっちかっち、ってアレ?」  GM紅(弟): マスター「ええ。理由はよくわかりませんが・・・噂ですからねえ」  かるら: 「めとろのーむを持って行けば掴まえられるのかな」  一茶: 「バーにメトロノームって・・・ないよね?」  GM紅(弟): マスター「とはいえ、相手にも知性はあるようです」  熊三: 「学校の怪談によくあるパターンだな」<理由は分からない  GM紅(弟): マスター「案外、もっと遠くへ逃げているかも・・・・」  GM紅(弟): マスター「ありませんな。それこそ学校の音楽室にあるのではないでしょうか?」>メトロノーム  かるら: 「でも、見つけなきゃ!大丈夫、みんなで探せばすぐ見つかるよ。ね?」  一茶: 「とにかく、もう一度探してみよう」  D: 『モーツァルトの肖像画くらいなら探せるますが・・・』  一茶: ダッシュで戻ります  GM紅(弟): 戻りますか・・・・  GM紅(弟): では  かるら: 「えーと、ところで・・・」  かるら: 熊さんと初めて会ったような気が(笑)  GM紅(弟): 肛門ならぬ校門をくぐると・・・  GM紅(弟): まず最初に耳に入ってくるのは、陰気なメロディー  D: 肛門じゃないのか・・・  かるら: ぼうけんのしょは きえてしまいました  熊三: あ、そういえばw<初めて  GM紅(弟): 校内放送のスピーカーから、ゆったりと、ゆっくりと・・・・モーツァルトのレクイエムが、流れています  GM紅(弟): いつも陽気な学校の空気は、まるで葬式か墓場のように重苦しく  一茶: 「くそっ、でもまだ間に合う!かるらちゃん案内を!」  かるら: 「おじさん初めまして!青空かるらです。かるらって呼んでください!」>一応挨拶  かるら: >くまさん  かるら: 「えっと・・・えっと・・・あっち・・・だったかな?」  GM紅(弟): で、そのへんにいる生徒がみんな疲れたような顔をしてます(笑)「・・・だりー・・・」「めんどい・・・・」  D: 生徒「帰るかー・・・」「それもめんどい・・・」  GM紅(弟): で、どこいきます?(笑)  一茶: 「くっ、この無気力さ・・・一人ぐらい拉致っても・・・・」走りながら  D: 生徒「動きたくねー・・・」「だりー・・・」「眠・・・」  かるら: 「みんな、待ってて!今なんとかするから!」  かるら: どこ行けばいいんだろう  熊三: 「御岳熊三だ。よろしくな」>かるら  一茶: 「一番近い音楽室から行こう!」  かるら: 「う、うん!」  かるら: >方向音痴 ---3:27 GM紅(弟) が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  かるら: 「こっち・・・かな?」  GM紅(弟): ふむふむ  D: 物品探知で探せるのではと言ってみる  GM紅(弟): とりあえず全員意思抵抗お願いしますぜw ---3:27 D が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  かるら: ガーーーーン  熊三: ぐわ。  D: 8成功 ---3:27 一茶 が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---3:27 かるら が3D6を振りました 6+6+6=18 --- ---3:28 熊三 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  一茶: ぎり  かるら: わあお(笑)  D: かるら・・・(笑)  GM紅(弟): ファンブル・・・・(笑)  熊三: ぎゃー、1失敗w  熊三: どーした、かるらたんw  D: 真性ファンブルは久しぶりに見た(笑)<18  一茶: ぎりぎり成功だけど、これは抵抗失敗かな  かるら: これわていこうしっぱいカナ  GM紅(弟): ふたりとも意思力−4、かるらの場合はさらにそれに加えてステキな特徴をあげましょうw  D: 『聞くに堪えない雑音ですね』  GM紅(弟): −15cp分嫌な特徴をうえつけてやるー(小)  熊三: いてー<−4  かるら: ひゃああ  GM紅(弟): うつ病になってしまえ(笑  D: 好色とか好色とか好色とか!  一茶: 0成功は成功?  GM紅(弟): 好色が言いと言う意見が多いなー(笑)  D: サディストとかサディストとかサディストとか!  GM紅(弟): 失敗w>一茶 ---3:30 GM紅(弟) が1D6を振りました 5 ---  かるら: 無気力と好色って関係ないでしょ(笑)  一茶: トリックスターとか虚言癖とか  熊三: 「……よく考えてみりゃ、なんで俺が人間どものために動かなけりゃならないんだ? こんなくだらない奴等のために……」  一茶: 「あはははははははははははは、そこのおじょうさーん、僕とグッタリしな〜い?」  一茶: とりあえず意志は9残ってるので  一茶: 寝ころんだまま尺取り虫のように移動して音楽室を目指しましょう  D: 『まあそういわずに。あやさんならきっと助けると思いますよ?』>くま  一茶: うにょうにょうにょうにょ  熊三: 愛好症/一茶とかw<−15  一茶: いいね(笑)  GM紅(弟): ダイスで決めてみたら、とりあえず『冷淡』と出ました(賞)>かるら  D: いいですな(笑)  一茶: クールなかるらん  かるら: えーーと  GM紅(弟): んじゃ、1回目の演奏が終わり、2回目の演奏が始まるころ  かるら: あきらめなくて善良で冷淡で無気力・・・?  D: 冷淡かるら「かってに死ねば?」  一茶: よく分からないキャラになってしまいましたね(笑)  かるら: 「ん・・・きゃ!」ぱたと倒れる  熊三: 「嫌い嫌い、だいっ嫌い!」  GM紅(弟): 初等部の音楽室へ到着できますな。中は真っ暗で、どうやら授業中だったらしい子供達がぞろぞろいるが、全員気絶して机につっぷしている(笑)  かるら: 「ううう・・・」  かるら: 「でも・・・行かないと・・・」  D: くまさんが壊れた?(笑)<「嫌い嫌い、だいっ嫌い!」  GM紅(弟): んで  GM紅(弟): 音楽室に置かれたピアノに、片腕を押さえたモーツァルトが腰を下ろしてます  熊三: 「ちっ……餓鬼どもがうじゃうじゃと(冷たい目)」  一茶: ごろごろ転がってモーツァルトの肖像のそばまで  一茶: で、メトロノームある?  GM紅(弟): ちなみに半透明で、優待と人目でわかる。押さえてないほうの手には丸めた絵が  一茶: 音楽準備室までごろごろ転がっていけばあるかな?  GM紅(弟): この場には無い。あるとしたら準備室かな  GM紅(弟): で、モーツァルトは君達の方を確認すると、ふたたびピアノに戻り  一茶: じゃあ音楽準備室までごろごろ転がって調達しにいく  GM紅(弟): 敏捷判定どぞ8章)  一茶: って、音楽準備室って遠い?  一茶: 遠いならそこらのガキから筆箱奪います  GM紅(弟): 遠くはないなあ、だって隣の部屋だものw  かるら: 筆箱?  一茶: そして筆箱に見せかけを  一茶: 精度低いけど、1ターン集中するだけでいいから  一茶: 1秒集中 ---3:37 一茶 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  かるら: 「本物を取りに行った方がいいでしょ・・・一茶お兄さん」  一茶: 成功、メトロノーム(偽)ができあがりました  一茶: 「じゃあかるらちゃんお願いね♪」  一茶: かっちこっちかっちこっち<音が出る増強付き♪  かるら: 「・・・ぼくが、行くの?・・・仕方ない、か」  かるら: てくてく  GM紅(弟): で、とりにいく?(笑)  かるら: がちゃがちゃ  かるら: 取りに行く  D: 唯一成功したのが自力で動けないDだけ・・・  熊三: 「一茶……意外と使えるな。極めて稀にだが」<増強つき見せかけ  GM紅(弟): んでは到着すると・・・  GM紅(弟): メトロノームがぶっ壊されて、床に散乱してますな  かるら: 「壊されてる・・・」  GM紅(弟): ふむ、見せかけだけか・・・・じゃ、じゃん!!と音がして  一茶: 見せかけだけど、音は出ますよ  GM紅(弟): モーツァルトはいまいましげに、カチカチ鳴ってるメトロノームを見る  一茶: メトロノームが嫌いなんじゃなくて、メトロノームの音が嫌いなんでしょ?  GM紅(弟): 明らかに演奏の音程が狂ってきている  熊三: 「曲を止める気はないのか?」>モーツァルト  一茶: かっちかっちかっちかっち  D: 着メロにメトロノームってないのかな(笑)  かるら: じゃあ教室の方に戻ろうかな  D: 『その雑音を止めてください』>モーツァルト  GM紅(弟): モーツァルト「(首を振る)」  GM紅(弟): モーツァルト『・・・・』(じろ)>D  D: 『聞くに堪えません』  一茶: 正常なメトロノームが一個でもあればなぁ  D: 『それでもモーツァルトのつもりですか?』  かるら: 無くても大丈夫なんじゃ?  一茶: 姿を記憶して馬鹿でかいメトロノームになれるのに(笑)  GM紅(弟): 『(ぴくり)』  GM紅(弟): おお、いまのは効いたぞ。モーツァルトはピアノからDの方へ向き直り、恨めしそうにそちらを見上げる  一茶: 「そもそも、この曲を完成させたのってモーツァルトじゃないじゃん♪」>モーツァルト  一茶: 「未完成の曲をモーツァルト自身が弾けること自体ヘンだよね〜」  D: 『おや?どうしました?その薄っぺらで汚れたプライドが傷つきましたか?』  GM紅(弟): 『・・・・・』(口をぱくぱくさせるが声にならない)  熊三: 「……そうか。所詮、本物のモーツァルトが完成できなかった以上、お前さんはこの曲を終わりまで弾くことはできない」  D: 『それもそうですね。まあそもそも偽者ですし』  GM紅(弟): で、モーツァルトは鍵盤に向かって指を伸ばすが・・・・  GM紅(弟): その姿勢のママ固まってしまいますな  一茶: 「お前がモーツァルトである以上、これ以上は弾けないはずだ!」びし  D: 『おやどうしました?早くあなたの雑音を聞かせてくださいな』  かるら: 「他人を無気力にさせる曲・・・それに何の意味があるの?」  かるら: 今のうちにつかまえてー  GM紅(弟): じゃ、モーツァルトの唇が動き『私は弾ける』  熊三: 「人間たちが『最後まで曲を聞いたものは死ぬ』という噂を作り上げたせいで、お前さんは弾くしかないんだ……終えることのできない曲を、永遠に」  GM紅(弟): 『私は』  GM紅(弟): 『最後まで』  GM紅(弟): 『弾ける』  GM紅(弟): 『必ず』  一茶: 「弾ける?モーツァルトでは無いことを認めたね」  GM紅(弟): 『違う』  GM紅(弟): 『私はモーツァルトだ』  GM紅(弟): 『死なない者がいるはずだ。最後まで私の曲を聴ける者が』  一茶: 「最後まで聞くといいことあるの?」  GM紅(弟): 『・・・・・・・』<黙る  一茶: 「よし、僕がきいてやる」  一茶: 「だから学校中に流すのは止めろ、僕が最後まで聞いてやる」  GM紅(弟): じゃ、モーツァルトは鍵盤に向かい直して、今度はかなり激しいテンポで引き始める・・・・  一茶: 学校に流れてますか?  GM紅(弟): 瞬く間に、曲は流れていく。激しい旋律。それは情熱すら感じさせる、激しい芸術だ  熊三: 「死なない者がいたら……その瞬間、お前は存在を否定される」>モーツァルト  一茶: 流れてないなら止めませんけど、みんな聞かないように気を付けてね(笑)  GM紅(弟): ん、この部屋だけみたいだね  一茶: ああ、でもガキどもを待避させるじかんが欲しい(笑)  GM紅(弟): で、弾きながら・・・どんどん、その身体が薄くなっていく  かるら: 耳塞いでも聞こえるのかな  熊三: 子供は退避させつつ、曲は聴くことにしましょう。  GM紅(弟): どろり、どろりと、身体の細かい部分が形を失い、とろけていく。耳を塞いでも聞こえるよん(笑)  一茶: この音は直接脳に響くのだ  GM紅(弟): で、最後の1小節に達した瞬間  GM紅(弟): その姿勢のままで、モーツァルトは固まって動かなくなります>ALL  かるら: 「?・・・弾かないの?」  一茶: 黙って眺めていよう  GM紅(弟): 『  GM紅(弟): 『私はモーツァルトだ』  GM紅(弟): 『そうだろう。私はモーツァルトなのだ。顔もそうだ。姿もそうだ。そしてわたしの曲だ。この曲は私の曲だ』  GM紅(弟): 『名のに』  GM紅(弟): 『どうして』  GM紅(弟): 『ここから先を弾くことができないのだろう』  熊三: 「……それは、お前さんがモーツァルトだからなんだろうよ」  GM紅(弟): びしっ  GM紅(弟): ガラスが割れるような音がして、モーツァルトの身体にひびが入る  GM紅(弟): 『殺さなくてはならない。でも殺すには最後まで引かなければならない。どうやって?思い出せもしないのに!?どうやって!!』  一茶: 「さようならモーツァルト、覚えて置いてやるから今度は本当の意味で音楽家として生まれて来いよ」  GM紅(弟): で、ヒビはどんどん大きくなっていき・・・・ついには全身がひび割れ  熊三: 「……」  GM紅(弟): かしゃん!  GM紅(弟): 粉々になって、砕けて消えます  D: 『・・・』  GM紅(弟): んで、君らの心にのしかかっていた重荷も軽くなり  かるら: 冷淡かるら言っちゃいけない台詞を言ってもいい?w  D: のしかかってない(笑)  一茶: 「うーん、何だかこんなスガスガしいのは久しぶりだよん♪」  D: 言ってください(笑)  GM紅(弟): 子供「・・・うーん・・・・」「なに、なにかあったのお?」 教師「んまー!あたくしとしたことが、居眠りなんて!」  一茶: なんだろう、ドキドキ  一茶: さっさと引き上げよう  かるら: 「ところで・・・モーツァルトって・・・誰?」>冷淡モード  一茶: 「それじゃ、おじゃましました〜♪」>教師  熊三: 撤退ー。  D: (笑)  熊三: うわっw<誰?  GM紅(弟): 存在意義がー(笑)  GM紅(弟): んではちと長引きましたが  熊三: それ言ってたら、どうなってたんだろうw  D: オチついたところで終わりですか(笑)  GM紅(弟): これにて終わりとさせていただきます(笑)皆さん、おつかれさまでしたw  一茶: お疲れさまでした〜  かるら: 「あれ?ここどこだろ」  GM紅(弟): うーん  D: おつかれさまでした〜  かるら: おつかれさまでした  GM紅(弟): ちゃんとシナリオ練れなかったのと、体調不良がいたいなw  熊三: おつかれさまでしたー。  GM紅(弟): ごめんなさいねえ、長々と  一茶: 一茶君、最後にちょっとかっこいいことを言えたので満足です(笑)  D: きちんとかるらがオチつけてくれたのでよし(笑)  GM紅(弟): 隣は大丈夫かなー(笑)  熊三: タイトルは「鎮魂歌は終わらない」とかw  GM紅(弟): 採用(獏)  かるら: 隣どうなってるんだろう  GM紅(弟): 見にいきましょうw  GM紅(弟): >隣  GM紅(弟): 211.7.71.94<隣IP  一茶: えー、さっきタイトル応募したのに不採用ですかぁ(笑)  D: ではこっちは落ちますか  GM紅(弟): え、いつ?(笑)>一茶  一茶: ブルーフォレストからの来訪者(笑)  一茶: <タイトル  GM紅(弟): 不許可でしょう(笑)  一茶: 最初の最初です(笑)  熊三: 最初過ぎるw  D: サブタイトルとか(笑)  GM紅(弟): んじゃあミドルネームということでw  一茶: 何故!青森から来た妖怪を暗示するいいタイトルなのに(笑)  一茶: じゃあ  熊三: ブルフォレはいかんよw  一茶: 鎮魂歌は終わらない 〜ブルーフォレストからの来訪者〜  かな?(笑)  D: そんな感じで(笑)  GM紅(弟): 前半だけで十分だと思いますがどうしてもというなら(笑)  熊三: なんかヘン〜(爆笑)  一茶: ヘンいわれたしな(笑)  GM紅(弟): ログ保存してと  GM紅(弟): ではちょいと隣にうつりませうw  一茶: 私のネーミングセンスって、ひょっとして全体的にヘン?  かるら: 隣も  GM紅(弟): あ、そのまえに  D: 落ち〜  かるら: 終わったみたいな?  GM紅(弟): CPw  一茶: はいはいCP  D: いくら?  熊三: いや、ウケはとれますw  GM紅(弟): 突発だから少ないとかありましたっけ?  かるら: 次回に続くらしいよ>向こう  一茶: 別に無いけど(笑)<突発だから  熊三: おや<次回  D: ほう  GM紅(弟): じゃあ、とりあえず5ということで(笑)  一茶: はいはーい  D: これで32  GM紅(弟): ありゃりゃ  GM紅(弟): じゃあこちらも解散します?  一茶: そですねん  GM紅(弟): では  熊三: GMさんもどうぞ〜>CP  一茶: 流れ解散で  熊三: 面白かったです〜。  D: ういうい  GM紅(弟): わしも5貰えるですかw  一茶: もらえるデスよ  熊三: もちろんw  GM紅(弟): ではもらっとくですー(笑)  かるら: 今回は性格変わりすぎてやりづらかった(笑)  D: 間違った、残り37だ・・・  かるら: 不幸持ってないのに〜  一茶: 一茶はあんまり変わらなかった(笑)  GM紅(弟): 未使用5cpかあ、何に使うかな  一茶: せいぜいごろごろ移動しただけだなぁ(笑)  かるら: 冷淡は治る?  GM紅(弟): なおりますよー。『狂気』と『精神攻撃』の連動ですけえw  一茶: 癖一個ぐらいは増やしたいところですね(笑)  かるら: よかった  GM紅(弟): さて、ねませうw  D: 現在のCP351未使用37・・・(笑)  一茶: おやーす ---4:06 サーバーから切断されました---