---22:01 接続キー認証中--- ---22:01 一茶さんがやってきました--- ---22:01 かるらさんがやってきました---  推人: こばば〜 ---22:01 摩央さんがやってきました---  かるら: 今日はかるら  一茶: おしーりふーりふーりもんがもんが ---22:01 【摩央】から【sara】になりました--- ---22:01 【sara】から【サラ】になりました--- ---22:01 【一茶】から【GM】になりました--- ---22:01 駿馬(野次馬)さんがやってきました---  推人: それは伝説のモンガーダンス! ---22:01 【駿馬(野次馬)】から【駿馬】になりました---  サラ: ばわ〜  駿馬: おしりふーりふーり  駿馬: もんがー もんがー  GM: あ、何となくそろった、フォンさん以外  駿馬: じぇっと・もんがろんー(召喚)  かるら: 一茶と一緒に踊ってる・・・  駿馬: というわけで接続早々脳にキテいる紅です、みなさんこんばんわw  推人: 懐かしいのう。いま、その作者は闇の裁判官のをやっているし・・・  GM: いえーい、こばんわん ---22:03 燕さんがやってきました---  GM: こばんわん  駿馬: エロマンガ書いてた時期もありましたな。だが結局顔が同じw  推人: こんばんは、今日もお菓子を食べている推人君です(もぐもぐ)  燕: ・・・んは  駿馬: おこんばんわ〜  推人: 顔が同じ・・・某漫画家も・・・いえ、これ禁句  かるら: こんばんは!  GM: さてさて、今日のセッションの目的は、半分ぐらいが新キャラの関係や、設定をまとめてしまいましょうという事なので  推人: 燕ちゃんは声が小さいのかな?  GM: とりあえずしばらく部室の描写になります、悪しからずご了承ください  推人: OK〜  かるら: 拡声器を使えばおっけ〜  サラ: あ。今日切った指、爪で止まってなかったわ(開いて発覚)  燕: 残忍から、近眼にします。  GM: 眼鏡っ娘  GM: サラさんの担当教科は何なのかな?  かるら: ひっ、比較されるっ(笑)  GM: フィンランド語教師とか?  サラ: ん?何だろ?  推人: 技能的に持っていそうなのは?英語?  駿馬: 役にたたん・・・w  かるら: 化学とか  サラ: 中学校で?>フィンランド語  燕: 無能  サラ: 英語持ってましぇ〜ん( ´▽`)  GM: 一番レベルが高いのがなんだ?  かるら: 格闘(笑)  サラ: 巨乳な体育教師?(笑)  燕: 格闘きょうし・・・  GM: 犯罪学を教えていたりとか(笑)  駿馬: 真剣に役たたねーw  かるら: やっぱり化学じゃない?  かるら: 実験ばっかりやらされるの  駿馬: そんな授業のある学校いやですw>犯罪学  サラ: 炎から遠い教科の方が倫理的にいいかと・・・  GM: 自分でつくっとい手何だけど、ろくでもない技能ばっかり高いですね、サラさん(笑)  推人: 偽サラ「はい、今日は爆破の実験をやりマ〜ス」  サラ: キャラメイク担当が言ってるよ・・・  GM: サラ「まずニトロを合成するところから始めますよ、くすくす」  推人: そっか、駿馬ちゃんのニトロはサラ先生が作っているのか(笑)  かるら: サラ「駿馬さん前に出てきてくださ〜い」  GM: 生徒「せんせー、この教室の隅に置いてあるわら束や新聞紙や薪は何ですか?」  駿馬: 「・・・・ちょっと待てコラ」  かるら: サラ「材料は、駿馬さん一人と、雑巾絞り機を使います〜」  駿馬: 「どこの世界に授業で爆発物を密造する学校があんだよ!おい!w  GM: サラ「あら、爆発物だけじゃなくて可燃物も密造してるわよ」  かるら: 偽つけたほうが良かったかな?(笑)  駿馬: 「いや、そもそもすんな!北朝鮮のエージェントか、あんたは!」(笑  GM: じゃあ、化学担当教師でファイナルアンサー?  サラ: 科学はいかんと思う〜  かるら: じゃあ数学とか  サラ: 火を触ると暴走するからダメ〜  推人: アルコールランプを見て喜んでいそう・・・  GM: じゃあ、少し離れたところで生物とか、歴史とか  サラ: てっちゃん、それはPLが死ぬ・・・>数学  サラ: 国語辺りが違和感あっておもろいかと思ってみたり  かるら: だって技能持ってるでしょ(笑)  推人: 意表をついて国語関係。日本語も平均以上に習得しているし  サラ: ・・・あ。ねこびったらやあね。私が数学と英語アレルギーと知っておきながら・・・  かるら: 歴史とか?  GM: それは、PLが対応できない場合にPCの技能で対応するために持たせておきました(笑)  GM: 歴史あたりでいいかぁ  燕: 世界史?  サラ: 歴史か〜。サラったら一体どんな大学生活して来たんだろうか。  GM: でも、理科系の技能いっぱい持ってる〜  GM: 物理学とか、化学とか、動物学とか、植物学とか、気象学とか  GM: さあ、びっと決めるのだ!>ねま  駿馬: 何の学校だろ・・・農業大学?w  駿馬: つーかこの技能のラインナップ見てるとそうとしか思えませんぜw  サラ: じゃあ国語。PLが対応出来るのはそれしか無いから(笑)  GM: 興味ある部分だけを適当に拾い食いした知識なんですよ(笑  かるら: 「サラ先生!漢字が読めません!」  GM: 文学とか言語学とか持ってないけど(笑)  燕: 生物とかいいのに。  サラ: 漢字と見せかけて象形文字書いてたりして(笑>漢字が読めません  推人: 教師になる場合、12レベルくらい必要かな?  GM: 生物ならかなり対応できますねぇ  サラ: え〜。じゃあ世界史〜?  GM: 12レベルでプロの最低レベルでしたっけ  サラ: あ。生物でも大丈夫かの  燕: 運転おしえてるとか。  GM: まぁ、教師は別に生物学とかのプロじゃないからOKだと思うけど  駿馬: かえるの解剖とか教えてるんだねw  GM: 指導14レベルだし  サラ: 今時解剖なんてするのか?  GM: 生物教師ね、ファイナルアンサー?>ねま  サラ: 私の年齢でも解剖未経験だけど。(笑)仕事で遺体解剖ならあるけど。  かるら: でも中学校なら理科だと思う〜  サラ: じゃあ生物で  駿馬: いーやー・・・>遺体  GM: ライフラインはあと三つ残ってます・・・  かるら: 国語数学理科社会  推人: 私立なら専任の先生がいてもいいかも  GM: オーディエンス、テレホン、フィフティフィフティ  かるら: 英語音楽技術家庭体育  サラ: 小型犬(雑種)交通事故。手術で即対応したが逝ってもた・・・>結果が遺体解剖  GM: そんじゃ生物教師になりました  駿馬: あうあうあう  推人: 殺人術 交渉術 爆発物 >あと三つ  駿馬: なんまんだぶなんまんだぶ  駿馬: <そういう話しは苦手らしい  かるら: 生物ってあるの?  サラ: もうかれこれ7年くらい前だけどね  GM: あっていいんじゃないっすか?  GM: 毒物とか持ってるし  かるら: そうじゃなくて中学校に生物って授業あったっけ?  サラ: 私学なら大学まで視野入ってるから生物とか分かれてそう  燕: なまもの教師。  GM: 愛翔学院は、初等部から高等部まであるから  GM: 高校教師とかでもOK!  GM: 例えば僕が〜、死んだ〜ら♪<高校教師  サラ: 妙にハイテンションやのう・・・>GM  GM: 上げていこう!  サラ: さ。爪修復は乾いたら終わる。もうちょいだ。  かるら: はーい  GM: ま、深く考えずに、サラさんは生物担当教諭になりました  GM: 一応中等部担当ということで  GM: そいじゃじわじわと始めます  燕: じわじわー  サラ: おむすび部とか生物とか中学のうちから色々出来る学校やね。  かるら: じわじわ  推人: ぬめぬめ〜(ちがう)  サラ: じわ〜  GM: じわじわ〜  駿馬: つるつる〜  かるら: 何の音?(笑)  GM: 場所はおむすび同好会部室から  駿馬: ぬめぬめを啜る音w  推人: スポンサーにはやっぱりクロフォードがかかわっているのでしょうか?>愛翔学園  燕: 「・・・」  かるら: おむすび部だよ(笑)  GM: さ〜?  駿馬: 「・・・・よっ、はっ、とっ」(ぴこぴこぴこ)<部屋の片隅で堂々とファミコン  推人: 「おむすび、おむすび♪今日の具は〜〜♪」  GM: 部を名乗るのは勝手、ということで(笑)  推人: 「餡子〜〜〜」  駿馬: 机の上にテレビのっけて、上に脚投げ出して、禁煙パイポくわえつつ  燕: ありえないとはいえないなぁ。セリスも初等部にいるだろうし。  GM: のぞみんは高等部?  駿馬: 「だー!コナミマンが死にやがった!」(謎  燕: すぱー(タバコ)  かるら: たぶん>高等部  推人: みんな、好き勝手やっている(笑)  GM: 先生は居ないんですか?(笑)  サラ: まだ職員室〜  かるら: 「なんかツッコミどころ満載すぎて、ぼくはどうすればいいかわからないよ(笑)」  駿馬: 「しょうがねえなあ、弾丸あつめてこねーと・・博打っきゃねえなー、ちくしょー・・・コングの岩どこだっけなー」  駿馬: <古代のアクションゲーム『コナミワイワイワールド』プレイ中  GM: 偽あや「できました・・・・新作の『逆あんこおにぎり』!!」  推人: 「かるらちゃん、餡子以外にも、黄粉にごま、その他色々あるよ」  かるら: 「ぼくは梅干とか鮭とかがいいなぁ」  推人: それ、おはぎ・・・>逆餡子おにぎり  GM: おにぎりの周りにあんこが付いているという画期的なおにぎり(笑)  駿馬: 「どうでもいいがオレは食わねーぞ、よその奴に食わせろよ」>おにぎり  燕: 餃子おにぎり  サラ: がらがら〜と入室「さあみんな〜。今日は槌堀さんに頼んでた釜が来たから美味しいゴハン炊けるわよ〜」  かるら: とりあえず部室のお掃除でもしてようかな  推人: 「じゃあ、夏に作った梅干と、お歳暮用の塩鮭をっと」  駿馬: 「コナミも潮時かな・・・次何にすっかな」(がちゃがちゃ)  推人: 尻尾つき?>釜  駿馬: 「・・・センセー」  燕: 「・・・」タバコをふかしながら、目だけでサラをみる。  サラ: 元尻尾付き(笑)>釜  駿馬: 「そのくそでかい釜を屋内でどーやる気だ?」  駿馬: ・・・いかんw  推人: そういえば、駿馬ちゃんは×ゲーム中?  駿馬: 金髪パンクとたばこ娘  GM: もちろん部室に竈は常備(笑)  かるら: 決闘とかしないでね(笑)  駿馬: これだけ揃えば、ここはもはや不良集団のレッテルを押されてもおかしくないのではw  サラ: 「屋内じゃないわよ。表にこの部専用の釜戸が出来たのよ」  かるら: ←不良?  駿馬: 「・・・なんつーか、そんなアホらしい事に遣う金があんならカンボジアにでも寄付しろとかツッコミたくなるけどな」w  推人: 「あ、この間レンガとかを運んでたのですか?」  サラ: 「てゆっか高原さん、せめて隠れて吸って頂戴な」と言って灰皿渡し  燕: まぁ、妖怪の集まりだから、こんなものでしゃう。  駿馬: 「そりゃともかく、おい」>燕  かるら: 「わーい、かまど!」  推人: 「駿馬ちゃん、優しいね」(ほのぼの)  駿馬: 「ガッコで吸うな、ガッコで。いちおーケジメってもんつけろよ」  燕: 「・・・」けしけし  GM: 燕さん、さっきから喋ってないし(笑)  駿馬: 「無駄遣いするぐれーなら有意義に使え、とこう言いてえだけだ、オレは。勘違いすんな!」>推人  燕: 「仕方ない…」  駿馬: 「(鞄漁り)『熱血硬派くにおくん』でもやるか、とりあえず」  サラ: 「さあ!今日も美味しいおむすび作る努力しましょ〜」>部員ALL  推人: 「(駿馬ちゃんの言葉を無視して)は〜い」  かるら: 「はーい!」  GM: 残念、部室にあるのは「くにおのおでん」だけだ(笑)<くにおシリーズ  駿馬: 「げっ!」w  駿馬: 「・・・オレ、コレ持ってきた覚えねーぞ・・・・」w  GM: いつの間にかすり替えられてる(笑)  駿馬: 「しょうがねえなあ、じゃあ次は『ファミコンジャンプ』でも」(爆  燕: 「・・・コレ・・・」駿馬にいっきを差し出す。  サラ: 実はサラがつまらないソフトに替えたとか(笑)  駿馬: 「おお!?」  駿馬: 「・・・中々いい趣味してんじゃねーか!」(背中叩き)>燕  燕: はーい!おにぎり部改め、クソゲー部というのは。  推人: ふぁみこん部になりつつある(汗)  GM: 何を差し出したんだ、燕(笑)  推人: そういえば、普通の人間はいないの?>おにぎり部  サラ: でも顧問的におむすび部の方がいいのよう  かるら: おにぎり部じゃないよ(笑)  GM: ところで、みんなクラスはばらけていていいよね?  かるら: おむすび部〜  駿馬: 「よっし!2コンを持て、気合入れろよ」(ぷち)>いっき差し込んでファミコン起動  推人: とりあえず、学年申告  駿馬: 1年w  推人: 3年です  燕: 「・・・早く、薪もやして・・・」  燕: 2年です。  かるら: ぼくも2年生だよ  駿馬: む  駿馬: もしかして  駿馬: 最年少?w  燕: 「・・・」2コンを受け取る。  GM: うんうん、学年からしてばらけてるからOKだね  かるら: はーちゃんも2年生にすれば?  駿馬: うーん、そのほーが都合がいいかも知れぬがw  GM: おっと、燕はうっかり竹やりを取ってしまった(笑)  サラ: 年上相手にあの口調だったのか駿馬っち(笑)  駿馬: でも1年が一人もいないとゆーのも不自然な気がw  かるら: ていうか、ぼく13歳だよ(笑)  かるら: 中学生ですでに留年したの?>はーちゃん  駿馬: 「ああっ!ブスの腰元が!」(笑)  推人: 15歳だから、自然に3年生  燕: かるらとはやめと、同じクラスにしよう。学年おなじだし。担任サラで。  駿馬: なるほどw  駿馬: んでは2年にしとこうw  燕: 「・・・」竹やりでざくざく  推人: 年上だから部長さんなのか・・・  サラ: じゃあサラはかるら、駿馬、燕の担任って事ね?  GM: ま、とりあえずクラスはある程度バラけてます、いっしょにしておくとそのクラスだけ異様に事件が発生しそうだし(笑)  かるら: クラス一緒の方がわかりやすくていいと思うけど  GM: じゃあ、かるら、駿馬、サラは同じクラスで  燕: ばらけると、問題が隠しきれないから、まとめてある方がふつうかと。  GM: 燕もいっしょかの?  かるら: 「はーちゃんと燕ちゃんもおむすび作るの手伝ってよ」  燕: 一緒です。  GM: 違うのは推人くんだけかな  駿馬: 「オレはんなもん食わねーもん」  かるら: 「おいしいよ」  推人: 推人君は今年の初めに覚醒したから  駿馬: 「げっ、幽霊。やべっ」(逃げ)  推人: 「(もぐもぐ)美味しいよ、この黄粉味」  サラ: 「さあ。今日は新品の釜の試運転よ〜。楽しみね〜」  駿馬: 「美味いとか美味くねーとかの問題じゃねえんだって。んなもん食ったら腹で詰まって燃えちまわあ」  燕: 「・・・」ゲームしながら、煙が漂ってくるのを待っている。  駿馬: で、ガソリンペットボトル取りだしw  推人: 「先生、何か運ぶ荷物、ない?」  サラ: 「あ。じゃあこの釜を表の釜戸に運んで長大な」>推人君  かるら: 「そっかー・・・がっかり」  駿馬: で、蓋開けて一気に喉を鳴らしてぐびぐびと。「・・・・ふー、うめー。やっぱハイオクはいいぜ」  駿馬: 「・・・・・」  サラ: 頂戴  推人: 「は〜い」釜を片手に持って移動  駿馬: >がっかりした顔見てちょっと眉を上げ  サラ: しっぽ生えてるのかなあ・・・。元一茶釜  GM: さて、設定もだいたい決まったところで  駿馬: 「・・・オレは今から独り言を言うからな。独り言だかんな、木にすんな」>かるら  かるら: 「?」  燕: 「・・・」  駿馬: 「ふきんの上にラップを敷く  駿馬: 「そしてその上に熱いメシをのっけて、ふきんごと握る」  駿馬: 「そうすると、熱くても手を火傷しないそーだ」  かるら: しきしき  サラ: 駿馬ちゃんが親切発動中(笑)  かるら: のせのせ  推人: 「(やっぱ、駿馬ちゃんは優しいね。わざわざ料理の本で調べていたなんて)」にこにこ  かるら: にぎにぎ  駿馬: 「香港かどっかの屋台でやってるやり方だそーだ」  GM: と言ったところでサラさんの携帯が鳴ります  かるら: 「わあ!あんまり熱くないよ!」  推人: 鉄鍋の・・・  GM: ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ  サラ: そういえば。駿馬の女言葉セッションってもうナシなの?(笑)  燕: 「・・・おむすび同好会が、素手で握らなくてどうするの・・・」ボソボソ  駿馬: 皆まで言わずともw  駿馬: <実はファン  サラ: 「ん?(ぽち)もしもし?」  GM: どうせ防護点で止まるし(笑)<熱い  推人: 「マーボー豆腐とか、カレーをにぎるのね」  駿馬: 「いーじゃねーかよ、素手だろーが道具使おうが。結果は一緒だろ」>燕  GM: 桐島「よぉ、俺だ」  GM: 桐島「今暇か?」  駿馬: 「原作だとカキフライじゃなかったっけか」>推人  推人: 偽「僕が素手で握ると、甘くなるのに〜」  駿馬: あw  サラ: 「あらこんにちわ〜。桐島さん。よろしかったら今度うちの部のおむすび食べにいらして下さいな」  駿馬: すっかり忘れてたw  駿馬: >女言葉  推人: 「まかない飯だったことしか憶えてないよぅ」  燕: 力加減が難しくなるから。^^;>布巾  サラ: 「え?今ですか?まだ作業は言ってないからお話出来ますが」  駿馬: 大丈夫、PC発言ですからw>力加減  GM: 桐島「ところで、ローズクルセイダーっつーネットしってっか?」  駿馬: 別に料理知識があるわけでもないし、自分で食うわけでもないから、理解できんのですよw  推人: 「えっと、おにぎりのコツは、力強く少ない回数でにぎるっと」ぎゅっ、ぎゅっ  サラ: 「ローズクルセイダー?聞いた事無いですわ。で、どうかしましたの?」  燕: PCでは、言えないところが、かなしい。  駿馬: 「あれは中華のバイブルだかんなー。オレもあれ見ると、食えねーのに少し食いたくなったぜ」  推人: 超圧縮おにぎり完成(笑)  かるら: 「部長のおむすび小さいね」  駿馬: 「・・・おい、そこ」(笑)>推人  駿馬: 「元の体積の1/3になってるぞ」(笑)  推人: 「この間、ドリアンとお酒を買ったのって・・・・・・」>駿馬  燕: 「・・・化石・・・」>部長握り  GM: 桐島「いやな、妖科学者のネットなんだが、実はこないだお前んとこの学校に転任した化学教師が、そこのメンバーの妖怪らしいんだけどよ」  駿馬: 「・・・ガマガエルは売ってなかった」(爆)>推人  サラ: 「あらあら。それは初耳ですわ〜」  推人: 「・・・・・・」  GM: 桐島「で、あらかたの調べは付いてるんだが・・・・・」  推人: 「・・・・・・お相撲さんを探していたのも?」  推人: さて、先生が話しているのを気がついていてもいい?  駿馬: 「ほんとに倒れるかと思って」(笑)  駿馬: 「でもこないだ、クラブでためしに食わしてみたら、3人ばかし倒れたぞ」w  燕: 「・・・」  かるら: 「何のお話?」  推人: 「・・・・・・かるらちゃんが知らないほうがいい話」(苦笑)  GM: 桐島「なんつーか、そのローズクルセイダーは友好的とは言いかねるネットなんでな」  かるら: 「燕ちゃんわかる?」  サラ: 「あら。それは問題起こさなきゃいいけど・・・」  駿馬: 「今度部室に置いとくか」(笑)  GM: 桐島「問題が起こる前に何とかした方がいいかと思って、それで連絡したんだ」  燕: 「・・・知らない・・・」>かるら  推人: 「・・・(シャコガイを買ってきたら気をつけよう)」  かるら: 「あとでサラ先生に聞いてみよっと」  サラ: 「あらまあ。それはそれは。で、その化学教師のお名前は?」  GM: ああ、先生の会話に気づきたければ気づいていいよん  駿馬: 「・・・・・(次はキノコだな)」  推人: 偽桐嶋「五木舞」>科学教師  GM: 桐島「鹿島英夫だ、しらねーか?」  かるら: しかじま  GM: ヤツは邪悪じゃなくて、厄介なだけだから(笑)<五木  駿馬: 「にしてもヒマだな」  推人: かとう えいぶ  サラ: 「あら。そういえばこないだそんな方が入って来ましたわね。」  駿馬: 「何かおもしれー事、ねーかなー・・・・かるら、帰りにカラオケいこーぜ、カラオケ」  GM: ちなみに鹿島さんは高等部の教師なのであまり親しくない  サラ: じゃあ職員室自体も別だあね  かるら: 「ごめん、ぼくお買い物して帰らないといけないから。お金ないし」  推人: 「駿馬ちゃん、お小遣い、残っているの?」  GM: 見たカンジ何だかアブなそーな人だなぁ、という印象はある  駿馬: 「カネかー」  燕: 「・・・」  駿馬: 「そういやオレもねーな・・・こないだのガス代ですっからかんだ」  GM: 桐島「で、できれば話し合いで何とかしたいところだが、おそらくそう言うわけにはいかねーだろう」  サラ: 「わかりましたわ。一応皆に通達しておいてマークしておきますわ」>キリシマン  駿馬: 「何とかして、カネもーける手はねーかな。こう、ガツンと」  燕: お香に火をつけてぼーっと。  GM: 桐島「マークしていても何かあってからでは遅いからな、先手を打ちたい」  かるら: 「ビールの瓶とかを集めて酒屋さんに持っていくとお金くれるって言ってたよ」  推人: 「この間買ってきた宝くじは?」  駿馬: 「ンなしょぼいことやって稼げるわけねーだろ!」w  サラ: 「でもお話し合いって言っても、頼むから何も悪い事しないで、とかって言うのもヘンですわねえ」  駿馬: (宝くじ踏みつつ)  推人: 「じゃあ、自販機のつり銭口に・・・」  駿馬: 「セコい!つーか発想変わってね!w」  駿馬: 「ここはひとつしかねーな。かるら、いくら持ってる?」  燕: 「・・・toto・・・」  GM: 桐島「ああ、正体を明かせば戦闘は避けられねーが、まぁしゃーないわな」  かるら: 「え?ぼく?」  駿馬: 「倍にして返してやっから!」(爆)  サラ: 「う〜ん。何か良策があればいいのですが・・・」  推人: ちなみに、推人君は浪費家だから、連れて行くと湯水のごとくお金を使います  かるら: 「だめだよ、ご飯食べられなくなっちゃうもん」  駿馬: 「totoか。んなもんよりアレだ」  GM: 桐島「夜な夜な化学室で妙な実験もしてるらしいし、事が起こる前にケリを付ける」  駿馬: 「競輪」  サラ: 「あ。いっそベンヴェで会議開いてみんなで考えてみてはいかが?」  GM: 桐島「面倒だ、今日踏み込む」  サラ: 「あら。でも下調べとかはどうなってますの?」  GM: 桐島「そう言った訳で手を貸してくれ」  駿馬: 「馬はダメだ、トロいからな。競輪がなんつーか、一番フィーリング合う」(笑  サラ: 「手を貸すのはいいですが、生徒達が危ない目に遭うのは頂けませんわよ?」  燕: 「・・・ケジメはどうした・・・」>駿馬  GM: 桐島「心配すんなって、相手は妖科学者だからな、万が一何かあっても頭数そろってりゃ負けるこたねーだろ」  駿馬: 「ガッコの外出りゃいーだろが。オレたちゃ自由だ」>燕  サラ: 「あら。でも校舎が壊れたりしたら困りますわ」  推人: 「たしか、未成年や学生は買えない・・・・・・」>競輪  燕: はやめVSえんで、かるらが仲裁って感じの構図ですかね。  駿馬: 「だいじょーぶだ。オレのバイト先の店長好きだから、ついでに買わす」w  推人: のみ行為・・・  かるら: 仲裁できるのかな(笑)  GM: 桐島「と、言うわけでさっさと今日乗り込むから手を貸せ、さすがに俺一人じゃ怪しすぎるからな」  駿馬: 「つーかバレやしねえって、制服脱いじまえば。政府がこれでいくらもーけてると思ってんだ?五割は国がもってってんだぞ。江戸時代のヤクザの博打場だってこんなに取りゃしねえや」  GM: そろそろフォンさんが来る頃だな、いい感じ  サラ: 「あらあら。じゃあ今から生徒達にも通達してお片づけとかしますので。こちらへいらしてクダサイ。場所は中等部おむすび部部室ですわ」  燕: 「・・・詳しいな…」  駿馬: 「ちったあ取り返さねーとワリ合わねーじゃん」  かるら: 「でもこの前もはーちゃん、そんな事言って”全部すったー”とか言ってたでしょ」  推人: 科君もこの学校かな?初等部だろうけど  駿馬: 「まあ、勝負は時の運だ」>かるら  推人: 「勝ったり負けたりだね」  駿馬: 「時々ドカンと戻ってくんだから、そいつで帳尻は合ってんだよ。うん」(笑  GM: 桐島「ああ、俺一人じゃ校門すらくぐれないから、できれば迎えに来てもらえると助かる」  燕: 「…不毛な…」  推人: 「(相手が勝ったり、駿馬ちゃんが負けたり)」  かるら: 「燕ちゃんはどうしたらいいと思う?」  駿馬: 「っせーな・・・守りに入ってどーすんだよ。常に前に出る姿勢が大事なんだぞ?」>燕  推人: ちょっと離席。3分で戻ります  GM: はいはーい  サラ: 「判りましたわ。では校門に付きそうになったら私の携帯に電話下さいな」  燕: 「貯金」  駿馬: 「ハッ!」(鼻で笑い)  GM: 桐島「おいよぉ」  GM: と、携帯は切れます  GM: ぷち  サラ: 「ふう。なかなか強引な探偵さんね・・・」  駿馬: 「くだらねー。今の世の中見てみろや、いつ銀行だってツブれっかわかんねーぞ?」  サラ: 「はいは〜い。みんなこっち集まって〜」>生徒ズALL  かるら: 「そっか!はーちゃん、毎月100円ずつ貯金すれば来年には行けるよ。カラオケ」  燕: 「貯金箱に・・・」  駿馬: 「1歩間違えたら郵便局だって油断ならねーや。んなことに使うカネあったらバンとチャンスに賭けねーでどーする!」(笑)  かるら: 「そういえば、ぶたさんの貯金箱どこかに置いてあった気が・・・」  燕: なんか、けちんぼのほうが、あってるなぁ・・・ ---23:04 しなっちさんがやってきました---  駿馬: 「来年行ってどーすんだ!オレはカラオケ屋で年越しするつもりはねーぞ!」>かるら  GM: こばんわん  サラ: こば〜  燕: こんばんは  しなっち: こんばんは〜  GM: しなっちパートはもうちょい後だから、お待ち下さいな♪  しなっち: らじゃー  かるら: こんばんは!  サラ: 「ホラ急ぐからみんな集まって。桐島さんが困ったお仲間さんの退治手伝って欲しいって連絡来たからね〜」  推人: こんばんは  かるら: 「桐島さんが困ったお仲間さん?」  かるら: 「はーちゃん、桐島さんって誰だったっけ?」  燕: 「…それは、報酬でるの?」  駿馬: 「・・・みみっちーな。んなこと言ってるヒマあったら気合入れて勝負に出ろよ、Belive That!」  GM: とりあえず知ってたい人は知ってていいよん♪  推人: 「桐嶋さんというと・・・・・・たしか、この間話に出た人だよね、駿馬ちゃん」  GM: <桐島  駿馬: 「んー?」  サラ: 「いやいや、そこ曲解しないの。>かるらっち  駿馬: 「あー、そういや聞いたな。名前だけ」>桐島  サラ: 「え?ああ。ネットの依頼だから出るでしょう」<報酬>燕ちゃん  燕: 「  GM: 因みに報酬が出るとは一言もゆうとりません(笑)  サラ: 「今から桐島さん来るから、お片づけ早くしてあげて下さいな」  燕: 「…だって、良かったわね。」>はやめ  推人: 「姿を見るの、初めてだね」  GM: そんじゃ、時間を進めまして・・・・・・  推人: 出なかったら、サラ先生持ちかな?(笑)  かるら: 「ぶたさんの貯金箱持っていく?」  GM: ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ  推人: >報酬  駿馬: 「カネ出んのか、ならいーぜ。・・・こないだから目えつけてたエイリアンリング買って、それからディスコでも繰り出すか」(爆  サラ: 「ん?(ぽち)もしもし〜」  GM: 桐島「よぉ、今校門の前だから、迎えに来てくれ」  サラ: 「はいは〜い。じゃあ待ってて下さいな〜」ぷち  サラ: 「ではお迎え行って来るからそれまでに片付け終わらせておいて頂戴な」  GM: で、詳細ははしょりまして、みなさんのぶしつへ  駿馬: ←中学生とは思えない言動  燕: 「…」  推人: 「僕、夜食作ってきたよ。ほら、アップルシナモンケーキ。しっとりとして美味しいよ」  GM: じゃあ夜ね  駿馬: 「オレはこいつがあるからいい・・・・」<ガソリン  かるら: 「わ〜、おいしそう」  GM: って、夜でいいよね?  サラ: 「あらあら。推人君、美味しそうね」←おやつハンターなんで素早い(笑)  かるら: 夜になにかあるの?(笑)  サラ: は。私望木君って呼ぶの忘れとった(爆)  燕: 「…甘そうね…」(悪気なし)  推人: 一応、技能判定。製菓なら15レベル ---23:11 推人 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: 桐島「かくかくしかじか」  GM: で、夜(笑)  推人: 8成功のアップルシナモンケーキ♪  GM: そりゃ美味しいですな  サラ: そりゃ美味しそうだ♪  かるら: うれしい  駿馬: 「何がいーんだか、あんなもん・・・・」(ぐびぐび)  駿馬: <といーつつ、ちょいと寂しそう  GM: 桐島「で、そいつは化学室が使えることをいいことに怪しい研究をしてるらしいんだけどよ」  推人: 食べてくれない駿馬ちゃん・・・ちょっと悲しい  サラ: 「あら、望木君、これすっごく美味しいわ♪」  かるら: 「怪しい研究ってどんな?」  推人: 「どんな研究かわかるの?」  燕: 「…甘かった…有り難う」>部長  駿馬: だって機械の身体だもーんw  しなっち: くっくっく<怪しい研究  GM: 桐島「妖科学者って、わかんねーよなぁ、高校の化学室程度の装備でどんな研究が出来るんだか」  駿馬: 食いたくても食えないもーんw  かるら: 「今度はーちゃんが食べられるお菓子作ってあげたいな」  推人: 「喜んでもらって、何よりです♪」  サラ: 「怪しいって、どんな研究ですの?}>キリシマン  燕: 999に乗ってみんなで手に入れよう。  GM: 桐島「で、コトが起こる前に脅したり小突き回したりして研究を止めさせようって話だ」  駿馬: 「ふつーの食いモンはだめだ、エンジン詰まるから」  駿馬: ちなみに放課後だよね?  かるら: 「何なら食べられるの?」  GM: 桐島「さーな、俺はそう言うことには詳しくねーが、少なくともローズクルセイダーっつーネットの研究は、すべからくロクでもねー研究だっつー話だ」  駿馬: 夜か・・・ならとりあえず私服でいこう、鋲付きレザージャケットとタンクトップにカットジーンズ  推人: 「(ガソリンを煮詰めて飴は・・・できないよね)」  駿馬: 「ガソリンとかオイルとかだな。燃えるもんだ、まあ」>かるら  駿馬: 「ニトロとかも美味いぞ。腹が弾ける感じがして」  かるら: 「油とか?」  駿馬: 「オクタン低いとだめだ、腹壊す」  燕: 「…オリーブ油…」  GM: 貧乏なくせに贅沢な(笑<ハイオク  かるら: 「サラダオイルとか」  推人: 「パンの耳を油で揚げて、砂糖をまぶしたのは食べられるのかなぁ?」  駿馬: 「・・・オレはフライパンか?あ?」(こめかみぴくぴく  駿馬: 「とりあえず、そのオヤジに脅しかけりゃいーんだろ?」  GM: 桐島さんはタバコをぎゅっと踏み消して  GM: 桐島「そういうこった」  駿馬: で、拳に鎖巻いて「とっととカタつけよーぜ」  GM: 桐島「こういうことは数で押した方が話がはえーからな」  推人: 「駿馬ちゃん、それ、殴りこみみたい」  駿馬: 「ったって、迫力有るのがいねーな」w  GM: 桐島「そろそろ行くか」  燕: 「…」  サラ: 「コラコラ。暴力はいけませんよ。先ず正当な理由で止めに入らないと(以下説教たらたら)}>駿馬っち  かるら: 「でも別に実験くらいしててもいいんじゃないのかなぁ」  駿馬: 「あー、うるせー」(全然聞いてない)  GM: 桐島「なに、自分の周囲ににこれだけの敵がいるって知ったら、普通にはうごけねーだろ」  燕: 「…単細胞…」  GM: 桐島「見た目だけじゃねぇ、静かな迫力だよ」  駿馬: 「・・・・何か言ったか、コラ」(ぎろ)>燕 ---23:19 滝都さんがやってきました---  GM: ああ、駿馬は不良だから、燕には反応−1(笑)  サラ: あら♪おひさしぶりなこば〜♪  GM: こんばんわぁ、おひさし〜♪  駿馬: そのまんますぎるw  燕: 「…言った…」  推人: 「駿馬ちゃんは単細胞じゃないよね、だって、」  駿馬: こんばんわです〜w  しなっち: こんばんは〜 ---23:19 【滝都】から【滝都(見学)】になりました---  推人: こんばんは  燕: こんばんは  GM: 細胞そのものが存在しませんからねぇ<駿馬  滝都(見学): チャットに行ってみたら誰もいなかったので…  駿馬: 「言ってくれんじゃねーか・・・ケンカ売ってんのか?」(ぽきぽき)  かるら: 「まあまあ、はーちゃん。大丈夫だよ、ぼくも頭悪いから」  推人: 「・・・(思案中)・・・・・・(思案中)・・・・・・・・・何も考えていないだけだから」  滝都(見学): こんばんは☆  GM: 桐島「痴話ゲンカはその辺にしてそろそろ行くぞ」  かるら: こんばんはー!  GM: そう言うことで、桐島さんは内部には詳しくないので案内したってね  駿馬: 「Lizard Butt Skeezer!」<吐き捨てるよーに  燕: 「…戦ったって、仕方ない…」  駿馬: んじゃ、いこかw  燕: 行きますか。^^  かるら: 「はーちゃん今なんて言ったの?」  GM: てくてくてくてくてくてくてくてく  駿馬: 「トカゲのケツ」  燕: もっと、こう、強力なストッパーが、ほしいね。^^  かるら: 「トカゲ食べたいの?あんまりおいしくなさそう・・・」  推人: とっとことことこ  駿馬: 「略してブス」  サラ: 「えっと、こっちの方ですわね。高等部の理科室。」  サラ: てくてく  かるら: 「燕ちゃんかわいいよ?」  GM: 桐島「助かる」  駿馬: まあ、最初から仲良しってのも気色悪いしw  駿馬: こんぐらいでいいでしょうw  GM: と、ほどなくして化学室の前辺りまで来ました  かるら: まだ二人の間は慣れなくて(笑)  GM: 化学室には明かりが灯ってますね  燕: 「…見た目なんて、かりそめ…」  駿馬: 「よーし。んじゃ行くか」(堂々)  サラ: 「あら。ホントに実験なさってるみたいねえ」  推人: 科君もいそう・・・(科学室)  駿馬: で、とりあえず鞄からストッキングなど取り出し  かるら: じゃあ、がらがらがら  駿馬: 「被るか?」  燕: むしろ、人違いでしなっちだったりして。  かるら: 「それストッキングだよ」  GM: 桐島「全く、化学室程度でどんな研究ができるかしらねーけどな」  駿馬: 「当たり前だろ」  GM: あ、開けた?  かるら: 「普通足にはくものだよ」  燕: 「…銀行強盗じゃない…」  駿馬: 「顔隠すのに便利なんだぞ。一応前も見えっから」  かるら: あけた  GM: 開けるとそこには・・・・・・・・・・  駿馬: 「似たようなものだろうが、いちいちうるせーな」>燕  燕: 雪国だった。  GM: あーあー、あああああー、あー  駿馬: 天国だった。  かるら: 踊り狂う一茶お兄さんの姿が  推人: 一茶の一族がぱーちぃーを開いていた(笑)  駿馬: トイレだった。  GM: ある意味天国へ行っちゃった人が一名居るのが分かります  サラ: 釜はどこ行ったんだ・・・>踊り狂う一茶  燕: そんな恐ろしい実験を!?>一茶がいっぱい。  かるら: どんな人?  GM: 白衣を胸元から真っ赤に染めて、中年の男が壁にもたれかかって座っています  推人: 血?  駿馬: 「・・・・」  サラ: 「Σ(゚д゚ノ)ノ」  駿馬: 「死んでんじゃん」  推人: 「わ、おじさん、大丈夫?」  かるら: 「え?え?」  駿馬: 「触んな!」  GM: ぐったりとして見たカンジ死んでるっぽい  燕: 「…」  サラ: 「・・・一体これは・・・」とキリシマンの方を見る  駿馬: 「ボサっとしてんじゃねー。携帯持ってるだろ、救急車とケーサツ」  GM: サラさんには見覚えがあるけど、自称化学教師鹿島英夫ですね  燕: 「…これが、目標人物?」  かるら: 「なんで・・・?」  GM: 桐島「・・・・ああ」<目標  かるら: 周りに何か変なものあったりします?  サラ: 「六堂さん、お仲間なら救急車いらなくてよ」  推人: 「携帯はまずいよ、それより備え付けの電話で」  駿馬: 「部屋には入んな、素手でものに触んなよ、指紋つけると面倒だから」  GM: どうも死体は消えないタイプらしい  駿馬: 「戸籍持ってんならいるだろ。つーか、こいつどこで始末するよ?」  燕: 人払い発動。  GM: 倒れたアルコールランプがテーブルの上でいまだに燃えており  GM: じゃあ振って<人払い ---23:29 燕 が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  サラ: 「あ・・・・」火を見て動きストップ(笑)  燕: 成功。  GM: 割れた試験管からは色とりどりの液体が流れ出して  GM: じゃあ人払いました  推人: アルコールランプが燃えている?どのくらいアルコールが残っています?  駿馬: 「よーし、とりあえず」(ストッキング手に通して手袋替わり)  サラ: 「・・・ほう」うっとり  GM: 半分は残っていたらしい  GM: こぼれてそれにも引火してるけどね  GM: 桐島「手袋ならある、仕え」  GM: 使え  駿馬: 「手伝え、デブゴン。素手で触んなよ、それからこれかぶっとけ。髪の毛落として発見されると後で面倒になっから」>ストッキング>推人に投げ  かるら: 「火消さないと火事になっちゃう」  駿馬: 「んじゃ借りるわ」>手袋  推人: 素直にかぶるべきなのだろうか・・・>ストッキング  サラ: 「・・・・あン。キレーなのにぃ」>消火  GM: 桐島「いや、その火はあえて残しておこう」  かるら: 学校だから髪の毛落としたって別になんてことないような〜  GM: 桐島「妖怪とは言え死体を完全に消すのは困難だからな、このまま燃えてくれれば好都合だ」  駿馬: 事件現場で、ここ高等部だしねえ。なんてことないとしても、妖怪と言う立場上、可能な限り正体がばれる危険は侵したくないとw  GM: と言って死体をまさぐります  かるら: 「ダメだよ、学校が火事になっちゃう!」  推人: 「でも、火事になったら、  推人: みんな困るよ」  駿馬: 「つってもな」  GM: 桐島「・・・やっぱマズいか?」ぽりぽり  駿馬: 「死体始末するのって面倒なんだぞ?」  かるら: 「でも火事はダメ!」  サラ: 「・・・は!!桐島さん、遺体は別のところで燃やすとして、ここは燃やしちゃダメですわ」名残惜しそうに火を見ながら  駿馬: 「ガソリンかけて火いつけても、まんべんなく燃えねー。上の方だけ焼けて下は生のまんまで燃え残る」  GM: 桐島「まぁ、警察にもある程度コネはあるし、誤魔化せるように努力はしてみよう」  かるら: というわけで、火けしけし  駿馬: 「火葬場で燃やすにしたって、使う石炭どんぐらいか知ってるか?並の1年分ぐらいの量使うんだぞ」  GM: 桐島「今はガスバーナーとかなんじゃねーの?ってそんなこたどうでもいいんだ」  駿馬: 「ま、そうか。死因とか判る?」  燕: 「…}  かるら: 「だってはーちゃん、ここぼく達の学校だよ。ぼく達で守らなきゃ!」  GM: 調べて見れば分かるかも知れません  かるら: 獣医なら持ってるよ(笑)  推人: 調べるって・・・誰か医療系の技能は持っています?  サラ: 「でも、なんで殺されたんでしょうか・・・・」  GM: 獣医−3ぐらいでいいや  駿馬: 「じゃー後で死体運んで、山奥で死体埋める穴掘って、死体埋めて、その事だれにも一生喋らない自信、ある?」>かるら  しなっち: はーい(笑)<医療  かるら: 「うーん、わかんないよ」  かるら: 「でも先生が死んじゃったなら秘密にしておくのもできないと思うし・・・」  かるら: 獣医-3だと目標値6?(笑)  駿馬: 「自分で言っててムカつく作業だぞ、そりゃ。オレとしちゃ、ポリに一応通報すんのがいいと思うけど」  かるら: 「別にぼく達が殺したわけじゃないんだし」  GM: ちなみに、人間そっくりとはいえ人間と違うと言うことは検死すればわかっちゃうので厄介です  かるら: 先生医学とかもってないんだ  かるら: 「ぼくちょっと調べてみるね」  駿馬: 争った形跡とかは無い?  かるら: 死体が残る人はこういう時困るんだね(笑)  推人: 殺されたなら、司法解剖はするだろうしね  GM: 争った形跡はありあり  かるら: クリティカルな目が出れば成功  GM: 変な溶解液が飛び散っていたりする、おそらくこれは妖術  駿馬: 「先客がやってきて闘って、抵抗したけどあえなく・・・って感じだな」  推人: 胸の血は裂傷?打撲傷? ---23:37 かるら が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  かるら: おしい、+1までの失敗  推人: おしい、もう少しで成功だったのに  GM: それと、実験器具が散乱し、資料や研究データぽい物が散らばっている  駿馬: 「センセ、このクスリ何だから、わかる?」>謎の試験管  かるら: なにかわからないかな?  駿馬: 「あと、何かデータみてえなのあるけど。調べてくんねー?」  GM: うーん、まぁ適当にわかっていいよ、外傷による死亡だし  推人: 「Benvenutiに科学に詳しい人っていたよね、桐嶋さん」  かるら: どういう傷?  GM: 何かと争った痕跡があり  燕: 「…犯人はどこヘ…」  GM: いくつかの刺し傷  駿馬: 「オレらが来る前にドアから逃げた方に1000円」>燕  GM: そして、致命傷は胸に開いた背中まで貫通する刺し傷です  かるら: 「痛そう・・・」  燕: 痕跡を、探索します。  GM: 桐島「ああ、科か、そうだな」  GM: どうぞ、適当な技能で振ってくださいな  駿馬: 「妖怪はどうだか知らねーけど」  GM: <捜索  かるら: 包帯でも巻いてあげたいな  燕: 「…妖怪なら、いろいろ考えられる…」  駿馬: 「人間の死体隠す時、慣れた犯罪者は頭を別にしとくんだそーだ」 ---23:40 燕 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  推人: 「じゃあ、この化学式っぽい資料を持っていったら、何かわかるかな?」  GM: おお、目がいい  燕: 7成功。  推人: 「何でそんなこと知っているの?駿馬ちゃん・・・」  かるら: 「はーちゃん、ひどいこと言わないで!」  駿馬: 「歯型に頭蓋骨からの顔の復元、身元を特定する手はいくらかあるが、頭がねえとその方法は大半できねーらしいんだな。こいつに骨あるかどうか知らねーけど」  GM: 資料は目を通してみても普通の化学とは全く別の系統なのでさっぱり分かりません  駿馬: 「テレビでやってた」w  サラ: 雑学王だ(笑)  かるら: 「なんでこんな事するんだろ・・・」  GM: 妖科学者なら分かるかも<資料  駿馬: 「こいつが生きてると困るからだろ」  サラ: 「・・・なんだかおかわいそうですわ・・・」  駿馬: 「可能性を一つ一つ考えてみりゃいい。可能性1、口封じ。可能性2、怨恨、可能性3、物取り」  GM: ちなみに燕さん、技能と成功度を教えてね  かるら: 「ひどいよ・・・ぼくもう怒った!絶対犯人見つけてやるんだ」  燕: 探索で、7成功ね。  駿馬: 「とりあえず物取りの線だけど・・・一応、隣の準備室とかも調べてみよーぜ」  サラ: 「お仲間同士の何かの論争とかかしら・・」  駿馬: 「何か取られたもんとか、漁った後とかあるかも知れねーし。ここに資料がばらまかれてて、取った様子が無いところ見ると、違うっぽいけどな」  かるら: ここ何階?  GM: 桐島「まぁ、手を下す手間が省けたとも言うけどな」 ---23:43 【滝都(見学)】から【滝都(見学)(寝ました)】になりました---  GM: 一階です  GM: おやすみなさい(笑)  燕: おつかれ  GM: 隣の化学準備室は鍵がかかってます  推人: 「警備員の人が巡回に来るかもしれないから、急いで探そう」  サラ: おやす〜(笑)  かるら: 「窓から逃げたとか」  推人: お疲れ様、良い夢を  駿馬: 「よしやれデブ」(爆  GM: 人払ってるのでしばらくは来ませんけどね  駿馬: >扉  推人: 握りつぶすのか・・・>鍵  かるら: 窓あいてる? ---23:44 滝都(見学)(寝ました)さんが去りました---  かるら: からから  GM: 壊さなくても侵入できるひとは居ると思う(笑)  GM: 窓は閉まってます  推人: 煙の人ね  駿馬: 「何で窓から出る必要があるんだ?」>かるら  燕: 鍵開けはできるし、気体の体でいけるし。  GM: いわゆる密室殺人とも違うんだけどね、入り口の鍵がかかってないから(笑)<化学室  かるら: 「だって来るとき誰にもあわなかったし」  駿馬: 「ドアに鍵はかかってなかったし、俺らが到着する前にこいつは殺されてた」  推人: 「備品を壊すのは、良くないよ。証拠にもなっちゃうし」  駿馬: 「誰にも会わなかったって、一本道じゃねえし、他に道はあるだろ」  かるら: 「そっか。はーちゃん頭いいね」  GM: 一本道ではないですね  駿馬: 「ドアから出てきゃいいじゃねーか」  駿馬: 「鍵開けるなんて芸は俺、ねーぞ」  燕: 「…」すっと、気体になって、中側から鍵を開ける  駿馬: おー  GM: じゃあ開きました  駿馬: 「おー。便利な芸だな」  GM: 中は特に荒れてる様子はありませんが  GM: 変な標本が羅列されてるだけですね  かるら: 「職員室に行って鍵取ってくればいいのに」  駿馬: 「鍵はかかってたし、荒らされた様子も無い・・・けど、『研究』とかの中身を知る助けにはなるかもな」  GM: 職員室そのものに鍵がかかってると思われ(笑)  かるら: 「燕ちゃんすごーい」  駿馬: どのくらい変です?w  燕: 「…」指紋つかない様に、布使ってますよ。当然。  かるら: サラ先生いるのに>鍵  駿馬: ウシの目玉とか胃袋みたいなごくふつーの怪しさ?w  燕: 高等部の鍵はもってないでしょ。  GM: 程々に変、普通高校におかねーだろ、っていう猟奇的なものが置いてある程度  燕: 「…妖力…」  かるら: 「燕ちゃん、おっきな鎌があるよ!草刈に使うのかな?」  駿馬: 「おーおー、この目玉、インド産か。ホンモノの目玉かよ」  推人: たとえば?鹿の剥製とか、熊の剥製とか  かるら: 「あ、でも刃がさびてるよ」  GM: 牛の舌、腿、腸、胃、ハラミ、レバー、カルビなどがホルマリン漬けに  駿馬: 「凶器じゃなさそーだな」  燕: 「…手入れが悪い…」  推人: 「美味しそうなものが・・・」  かるら: 焼肉?  GM: ひとまず荒らされてはいませんね  駿馬: 「物取りってセンは無さそうだな」  かるら: 「ちょっと怖いね。お化けとかでてきそう」  駿馬: 「このオヤジの個人的な机とかねーかな」  駿馬: (見まわし)  推人: 「オバケって・・・僕たちも似たようなもの・・・」  GM: 机はあっていっか  燕: 「…わたし達が、オバケ…」  駿馬: んじゃ、さっさと手際良く物色しませうw  GM: 怪しい本や、資料の束しかないけど  駿馬: 引出しは下から開ける!当然いちいちしめたりしない!w  推人: 「駿馬ちゃん、なれているのは、気のせい?  かるら: 「ぼく達はオバケじゃないもん!」  GM: 君にも出来る!妖化学入門とか  駿馬: 「気のせいだ。オレはドロボーなんてやった事はねーぞ?」  GM: 妖化学100の質問とか  燕: 「…空き巣…」  駿馬: 「没収だな。探偵さんよ、置いとくとまずいだろ、このへん」  GM: 変幻する細胞とその応用、とか  GM: 桐島「全くだ、取られる方が悪いな、こりゃ」  駿馬: で、片っ端から鞄に詰めるw  駿馬: 「・・・誰がだ」>空き巣  GM: じゃああらかた鞄に詰め込みました  かるら: 「はーちゃん、ドロボウみたい」  サラ: 「う〜ん。この場合は仕方ないですわ。義賊って事にしましょう」(笑)  GM: で、さっき探索か何かしなかったっけ?>燕  推人: 「えっと、このカード、何?(読み読み)『怪盗きゃっつあい参上』」  駿馬: 「じゃあレオタード着てこなくちゃならねーじゃねーか」w  GM: 桐島「とりあえず黒板にはXYZって書いておいた」  燕: しましたよ。  駿馬: 「書くな!」w  燕: >探索  GM: 成功度は?  燕: 7  サラ: 「レオタード着てがに股はやめてね」(笑)>駿馬  GM: 目がいいな  GM: とりあえず足跡を見つけました  駿馬: 「・・・・センセ、今はそゆこと言ってる場合じゃねーだろ?」(ぴくぴく)  推人: どんなサイズ?大人?子供?>靴跡  かるら: 「そうだよ、早く犯人を見つけないと」  GM: 謎の溶解液からのびる足跡  GM: 素足ですね  駿馬: 時にGM  GM: 大きさはそんなに大きくない  GM: はいはい  駿馬: 死体漁るw  GM: ルートするのね(笑)  駿馬: 遺留品を調べるw  GM: いいけど、身につけてる物は服だけだよ  駿馬: 「・・・・あー、靴汚れんな・・・おらよ」  GM: だって、いわば自室な訳だしね(笑)  駿馬: (ぱんぱん)「財布も持ってねーや。それとも、ギられたかな」  燕: はやめの名前が、灰色に!?  駿馬: 「家の鍵も持ち歩かねーとは無用心な」 ---23:56 【駿馬】から【駿馬】になりました---  駿馬: あうー  推人: 「やっぱり、駿馬ちゃん・・・・・・なれている」  かるら: どんな実験してたんだろ  駿馬: 「人を猟奇殺人犯みたいに言うな!」」w  GM: おそらく犯人はこの妖科学者の妖術である溶解液を食らって、それで足跡が残ったんだと推測できる  GM: 足跡は部屋の真ん中でぷっつり切れてるけどね  駿馬: ちなみに刺し傷だけど、どんな感じ?  駿馬: 刃物で刺したような?それとも、爪とか?  燕: 有る意味、今までのレッドネームの方がやばかったような。(違)  GM: かぎ爪みたいに規則的に並んだ刺し傷はないよ  GM: でっかい針みたいなのに思い切り刺されたカンジ?  駿馬: 「爪とかじゃ無さそうだな。暴れぶりも常識の範囲だし」  推人: こげあとがあったりして(笑)>刺し傷  燕: じゃあ、足跡から、追跡判定をしよう。  GM: コゲ後は無いです  駿馬: 「バカ力系ってわけじゃねーかな。どっちかと言えば武器か?こりゃ」  GM: 牙ってカンジでもない  かるら: 「でも、やっぱり普通の人間の仕業じゃないみたいだね」 ---23:59 燕 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  GM: 追跡は出来ません、部屋の真ん中でぷっつり完全に消えてる  燕: だめかぁ。  駿馬: 「今時槍で殺人犯すバカがいるとは思えねーしな、妖怪以外」>かるら  かるら: 「燕ちゃん何か見つかった?」  燕: 上を見上げてもなにもない?  GM: 見上げると通風口がある  サラ:  槍・・・・はっ!!まさかぁっ!!(爆)  かるら: 何か心当たり?  GM: ヤツが犯人なら燃えるなり萌えるなりするでしょう(笑)<槍  推人: 〇華さんね(笑)  燕: 「足跡・・・、ここで終わって、あっちに・・・」>かるら  駿馬: 「さてと、とりあえず・・・・」  サラ: いや、槍持った女王様(笑)  駿馬: 「状況を整理してみっか」  かるら: 「え・・・と?」言われて足跡見て一緒にうえを見上げる  GM: ちなみに科っちに連絡してもCPは取りませんよ(笑)  駿馬: で、ペン取り出してくわえながら、丁寧に手帳に書きつつ「事実1.オレらが××時に化学室に到着した時には、被害者は死んでた」  燕: ってか、連絡とらないと、しなっちでてこれないのでは・・・  推人: 萌える・・・・・・まさか、体操着を盗みに入ったところを見つかって・・・  GM: ここを片づけて改めて相談してもいいけど  かるら: 「通風口?」  サラ: いや、一端現場見せたほうがいいと思うからサラから連絡入れようっか?>しなっち  かるら: 「あそこから逃げたのかな?」  しなっち: 「今日は平和だな〜(笑)」<ベンベにて  GM: それはOKっす<連絡  推人: 現場を見てもらった方がいいですね  駿馬: 「事実2.部室には争った後があり、抵抗の痕跡もあったことから、被害者は何者かに襲われて殺されたと思われる」  かるら: 通風孔ってどんな形?  推人: 偽マスター「今日は、いきますか?1000万円クリームソーダ?」  駿馬: 「事実3.資料や隣の準備室が手付かずだったことから、少なくとも犯行の動機は物取りじゃない」  サラ: 「う〜ん。一応赤月君に連絡入れてみるわね。先ずベンヴェで聞きましょう」てるるるるる  GM: 普通に学校にある、風向きを決めるフィン?が盾に20本ばかり付いたヤツ  駿馬: 「事実4.犯人はわざわざドアから出ずに通風孔から脱出した」  推人: 「駿馬ちゃん、通風孔とは決まっていないよ」  かるら: 椅子持ってきて何かついてないか見てみよ  GM: サイズはそのフィンを外しても子供でも入れるかどうかって程度  駿馬: 「事実5.被害者の死因は胸の刺し傷。それも爪とかじゃなく、恐らく一本の滑らかな道具と思われる」  かるら: 「うーん、ちょっと届かない〜」  GM: マスター「ありがとうございます、Benvenutiでございます」  駿馬: 「そだな、事実4は早計か。この足跡がトリックで、ドアから出たって線もあるし」  駿馬: >推人  燕: 「わたしのように、気体もしくは、液体の体を持っている…可能性も」  サラ: 「あ。AMスターでうか?神崎ですが。そちらに今赤月君居ますか?居なかったら連絡先教えて下さい」  駿馬: 「・・・妖怪ってのはめんどくせーな」>燕  かるら: 通風孔に何か跡とかついてない?  駿馬: 「でもこの場合、どっちもねえと思う」>燕  燕: ふわふわ飛んで、通気口確認。  GM: 痕跡らしき物はないですね  かるら: ジャンプして見る  かるら: ぴょんぴょん  GM: マスター「はい、ちょうどみえておりますよ、少々お待ち下さい・・・科様、サラさまよりお電話が入っておりますが」  サラ: あ。なんかミスタプしまくってる・・・  かるら: AMスター  GM: 通気口にそれらしい痕跡はありませんね  推人: AMスターって、明けの明星?  しなっち: 「はい、サラさんから?  燕: 風の流れはある?  駿馬: 「そんな芸があるとしたら、溶解液がかかって足跡なんてつくか?進入した時気体で、入ってから元に戻ったってこともありうるけど、だとしたら元に戻る理由は『闘う』ため、つまり気体や液体の状態では戦闘力が無い、って推測できるわな」>燕  サラ: 膝にキーボード乗せて打つの難しい(笑)  GM: 風の流れは多少あります  GM: 気圧差で自然に流れ込む程度  しなっち:  何の用かな? ・・・はい、赤月です」>サラさん  燕: 「…いってくる…」  サラ: 「あ。赤月君ですか?実はですね〜。かくかくしかじかで〜」  燕: 通気口ダイブ  かるら: 「あ、燕ちゃん・・・行っちゃった」  駿馬: 「愛想のねーやつだな、ったく・・・・」  GM: 通気口の中に入りましたが、中は複雑に分岐しており、それぞれの教室へ繋がっていたり、空調に繋がっていたりしますね  サラ: 駿馬に言われてる・・・>愛想云々  しなっち: 「はい、わかりました。今から行きますね。カチャン」>サラさん  推人: 「考えてみると・・・あまり長居すると、警備員さんが来るかもね」  駿馬: 「で、探偵さん」  サラ: 早っ!!(笑)  GM: もう結構時間がかかってしまいました  GM: 桐島「ん?何だ」  駿馬: 「こいつどうするか決めようぜ。始末する?」>死体  サラ: 「・・・赤月君今から来るって・・・」  しなっち: タクシーで移動〜>GM  燕: 感情表現が苦手って特徴とってるから。  GM: 桐島「俺としては後腐れ無いように始末したいところだがな」  かるら: 「燕ちゃんは恥ずかしがりやさんなんだよ。」>はーちゃん  駿馬: 「じゃ、そいつでいくか。とりあえずこいつを運び出さなきゃなんねー」  燕: 痕跡はない?>通気口  駿馬: 「あとこの部屋の後片付け」  GM: 桐島「事件より事故の方が自然だしな、こいつには焼死してもらうか、失踪してもらおう」  GM: じゃあとりあえず運び出しました  かるら: 「ぼくも運ぶの手伝う?」  推人: 「でも、学校の先生になったくらいだから、戸籍はあるよ、偽造かもしれないけど。その人を一人、完全に痕跡を残さずに始末するのって大変じゃないの?」  GM: 桐島「やれやれだな、ここを燃やせれば手っ取り早いんだが」  駿馬: 「見るな、寄るな、近づくな」>かるら  推人: 「僕が運ぶの?」  かるら: 「う・・・ごめんなさい」>燃やせれば  駿馬: 「こういうロクでもねー事はオレがやっとく」  サラ: 「う〜ん。困りましたわね。後腐れ無く燃やすなら私得意なんですが」うずうず(笑)  GM: 桐島「まぁ警察の連中に話つければ何とでもなるべ」  燕: 始末しなけりゃ、そのうち生きかえるし。  推人: 「先生、ガマンしてね」  かるら: 「じゃあぼくは部屋の片付けするね」  GM: と、しなっち到着していいよ  GM: 夜遅くに学校に侵入する怪しい小学生  かるら: はーちゃんが散らかした部屋の掃除と〜  しなっち: 「やぁ、こんばんは(笑)」  サラ: 「あ。赤月君こんばんわ。」  GM: 誰か化学室まで案内したげてね  駿馬: 「死体を運び出してこの部屋を片付けて、と。後はそっちで細工頼んでいいかな。記憶消すなり植えつけるなりで、失踪したってことにできると思う。家族がいるとも思えねーし」>探偵  推人: 「あ、こんばんは」  サラ: じゃあサラが>案内  GM: 桐島「血の跡を消すのが厄介だが、なんとか誤魔化してみよう」  かるら: ぼくが案内すると迷子になっちゃう(笑)  GM: サラが適任でしょうね、教師だし  駿馬: 「ペンキ上から塗るか。ボヤでも起こせりゃいいんだけどな、新しくする口実できるし・・・」  GM: じゃあサラさんに案内されてやってきました  GM: 化学室到着〜  しなっち: 到着〜  かるら: 綺麗に雑巾がけすればきっと消えるよ  駿馬: 「ちなみに、ルミノール反応ってやつは雑巾でふいたぐらいじゃ消えねーんだ」  GM: 床が木だからそれなりにしみは残りますけどね  推人: 亜希さんに頼めば消えるだろうけどね>血のあと  GM: 桐島「まぁ、ヤツの血がルミノール反応で出るかどうかしらねーけどな」  かるら: 「じゃあモップがけもするよ」  駿馬: 「壁にべっとりついてるだろ。警察が調べたら一発で見つかるぜ・・・・ま、そりゃそうか」>ルミノール不明  GM: じゃあ亜希さんに頼んで掃除してもらうとして  駿馬: なんかほんとに犯罪者の気分になってきたw  燕: セリスに分解してもらうのも。  かるら: きっと謎の黒いシミくらい学園中のいたるところにあるよ(笑)  GM: ていうか、変質使える人いるじゃん  燕: 「経験者は語る…」  推人: 実は犯人は桐嶋さん!  駿馬: 「とりあえずこれ(死体)どうやって運び出すよ?」  かるら: 「はーちゃん経験あるの?」  推人: 「僕がかつぐの?」  駿馬: 「なんぼなんでも怪し過ぎるぞ」  GM: いや、殺す気で来たからそれでもええんだけど(笑)<犯人  サラ: 「力持ちの望木君に任せてみては?」  駿馬: 「あるわけねーだろ!」(笑)  かるら: ころ好きできたの?(笑)  かるら: 殺す気  推人: 「それにしては、手馴れていたね」(笑)  GM: 桐島「人払い使えば何とかなるべ、それよかどーよ、これ見て」>科  GM: まぁ、話し合いでは済まないだろうと覚悟はしてきたのですよ、桐島さん  駿馬: 「妖怪の死体って、腐ったり、虫が食ったりすんのかな」  かるら: 桐島さんって、噂じゃ仕事しないって聞いてたのに  かるら: ちょっとがっかり  GM: 桐島「さーな、どうせ徹底的に破壊してから捨てっからどうでもいいけどな」<無視  GM: 虫  サラ: 「死後硬直とかするのかしら・・・」>妖怪の死体  GM: なぜがっかり(笑)  駿馬: 「ふつーの死体だと、だいたい2ヶ月のサイクルでバクテリアや食肉性の昆虫が食うんだな。だいたい6ヵ月で骨になる」  推人: 以外に繁盛しているし(妖怪がらみでだけど)  GM: しなっち、状況分かります?  GM: 説明しましょうか?  かるら: 「ちゃんとお線香とか持っていってあげようよ」  しなっち: 「もうちょっと調べてみないとなんとも・・・」>桐島さん  駿馬: 「こないだの『TV特捜部』で見たんだが」(爆  GM: えっと皆さんの通う中学校にローズクルセイダーのメンバーが教師として赴任してきたことに気づいた桐島さんは  推人: 「駿馬ちゃんも骨になるのかな?」  しなっち: ローズクルセイダーの妖科学者を始末しにきたらもうすでに始末されていた  GM: その中学のメンバーを集めて、話し合いなり退治なりしようとしにきました  GM: そうそう、そう言うこと  駿馬: 「オレの場合鉄屑だろ」>推人  GM: で、資料はしなっちしか読めないので召還されたのです  GM: 妖化学持ってたよね  駿馬: 「神様も仏様もオレらの仲間じゃん」>かるら  しなっち: 医師で死体を見てみてもいい?>GM  GM: いいよん  駿馬: 「拝んだって何も、してくれねーよ」 ---0:20 しなっち が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  GM: いくつ成功?  GM: ま、簡単だから成功度はいらんけどね  しなっち: 医師は成功度1  かるら: 「そんな事ないよ。信じてればきっとなんとかなるよ」  GM: 何かと戦ったようです、腕に無数の傷があり  GM: 刺し傷が何カ所か  燕: 「…」  GM: そして、胸の傷が致命傷です  駿馬: 「てめえの力を信じるな」  GM: 背中まで貫通するのは人間業じゃないですね  かるら: >インドの神様の末裔な人(笑)  しなっち: 「無数の傷・・・術も使ってるのかなぁ・・・むぅ」  GM: 例えば、推人くんがツルハシを思い切り振り回せばそういう傷ができるかもしれないです(笑)  サラ: ひぃ。。。  推人: それって、すごい怪力・・・  かるら: 校内暴力?  しなっち: ダメージがすごそう・・・  駿馬: 「思い込みで勝てたら苦労は無い。勝負は常に力学だ。自分の力量と目の前の現実とを正確に認識しろ。開ける道があれば道は必ず開ける」  推人: あややの槌が刺しになればとか?  駿馬: 「オレの座右の銘。いい台詞だろ」>かるら  駿馬: 体力50か、やだなー・・・・  かるら: 「よくわかんないけど、頑張ればきっとなんとかなるよ」  推人: 「駿馬ちゃん、熱、あるの?」>座右の銘  燕: 「…」  駿馬: 「ねーよ」>推人  かるら: 「燕ちゃんどうかした?」  しなっち: では、妖化学の判定にいきます・・・目標12 ---0:24 しなっち が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  駿馬: 「んじゃあ何か、オレが真面目に語っちゃ悪いってのか?ん?」(ぴくぴく)  推人: なに、ここには3種3様の体力50が  GM: 桐島「そうか、totoとかもそれで勝てたらいいな」>駿馬  しなっち: おおっ、3成功  推人: 「・・・・・・明日は、雪かな」>真面目に語る駿馬  GM: じゃあ資料を片っ端から漁りましたところ  駿馬: 「あー、ありゃ別だ。オレのケンカと他人のケンカは別だし」  しなっち: 「・・・ひょっとして自分の作品にやられたのかな?」  駿馬: >九クジ、競馬、競輪、競艇w  GM: こいつは妖化学の中でも特に生命工学(?)を研究していたらしいことがわかります  燕: 「…信じる事から生まれた、わたし達が、何を信じるのかと…」  駿馬: 「・・・・失礼な事考えてんだろお前」>推人  かるら: 「ぼくは、燕ちゃんの事信じてるよ。はーちゃんや部長さんのことも」  推人: 「そんなことないよ、ぼくはいつだってはやめちゃんのことをしんじているよ」(棒読み)  GM: 人工生命だとかホムンクルス、ミュータント、クローン、突然変異などの文字がたくさん  かるら: 「サラ先生も〜」  かるら: あと他にもたくさん(笑)  サラ: 「ええ、みんないい子よ」かるらの肩をポンと叩き  しなっち: バイオ系か・・・資料はいただこうw  燕: 「…」  GM: 資料はあげましょう(笑)  サラ: 「ええ、青空さんもいい子いい子」頭なぜなぜ  推人: 科君、盗むのが特徴になってきたね(笑)  GM: 所詮理論には基づいてませんけどね(笑)  駿馬: <机から漁った資料バッグに詰めて持ってる奴w  GM: で、研究内容はといいますと  GM: 要するに生体兵器を作っていたらしい  駿馬: 「また、頭の悪いもんを・・・・」>生体兵器  しなっち: 他人の研究成果を奪ってばかりだなぁ・・・技能あげて自力でがんばらねば  GM: 細胞を培養して形を作り  かるら: ばいおそるじゃー?  しなっち: タ〇ラント・・・?  駿馬: 超電子?(バイオマン  燕: サイバイマン・・・  サラ: 「躯は生まれてそのままで在るのが一番なのに・・・・邪道ですわよ・・・」>生体兵器  GM: それに独自の理論でそこらに漂う「想い」を注入して、新しい疑似生命体なり、疑似妖怪なりを作る研究らしい  推人: なまことナメクジの融合体とか、ゾウリムシ並みの大きさの熊とか・・・>生体兵器  GM: たこ焼きとソース煎餅の融合体とか  かるら: おいしそう  サラ: 普通にたこせんやん・・・  推人: モロヘイヤとゴーヤのミック兵器とか(笑)  サラ: げぼ(吐)  駿馬: 「頭悪いな、こいつ」  GM: と、いうことが分かりましたとさ>しなっち  GM: 桐島「まぁ、それが妖科学者どもの存在意義だからな、今更陳腐だろうと奴らは大まじめでそう言う物を作っちまう」  駿馬: 「オレが生物兵器作るとしたら、能力しょぼくても、人間とおんなじカッコで、ある程度頭いいのを作るな」  かるら: 「どうして?」  駿馬: 「火い吹いたりなんて一切いらねー」  GM: 桐島「そりゃ正論だな、正面切って戦うより暗殺の方が効率がいい」  燕: 「…人間はどこにでもいるから…どこにでも入り込める…」  駿馬: 「マシンガンとかバズーカ砲とか与えりゃいいだろ、火力がいるなら」>かるら  駿馬: 「人間の中にもぐりこめるし、人間と同じ武器が使える」  GM: 桐島「で、科よ、こいつ結局どんな物を作ろうとしていたのか分かるか?」  しなっち: 準備室に空もしくはこわれた培養槽はあります?>GM  駿馬: 「オレらはかなり人間に比べりゃ強いけど、バズーカ砲とか食らったら粉々だぞ?現実的に考えると」<現実主義者  かるら: 「でも作るならもっと可愛いのがいいな。子犬とか」  GM: 空の培養槽ならある、一見して培養槽にはみえない単なる水槽だけど  推人: 「猫もかわいいね」  かるら: 「バズーカ砲なんて見た事も無いよ」  駿馬: 「強そうじゃねーだろ、そんなの」  かるら: 「じゃあ、クジラとか」  GM: 桐島「中東辺りじゃ普通に手には入るらしいがな、バズーカ」  しなっち: 「生体兵器ですけど・・・クローンやホムンクルスの資料があることから人型だと思います」>桐島さん  駿馬: 「・・・仮面ライダーブラックのオチんとこに『鯨男』ってのがいて、いきなりライダーの仲間になったんだよ。最初はけっこう強かったのに、あとは完璧にやられ役なのな」(謎知識)  燕: 「…飼い犬にでも手を噛まれたか?…」  推人: 「それを手に入れられる時点で、普通の人間じゃないよ・・・」  駿馬: 「んー」>推人  駿馬: 「地球の80%の土地じゃ銃が合法的に手に入るんだぞ?」  GM: そろそろ夜が明けるころだと思ってくださいね  かるら: え、寝てないよ(笑)  駿馬: 「日本じゃ使いづらいかも知れねーけど、他の8割で使えりゃ上等だろ」  サラ: 「そろそろ片付け終わらないとまずいわね・・・」  GM: はい、寝てないです(笑)  サラ: 妖怪だし(笑)  GM: 授業中にでも寝てください(笑)  駿馬: 「・・・・ねみー・・・・・」  燕: 「…」  GM: 桐島「とりあえずこいつ始末するか」  推人: 「あふぁ、ちょっと眠いね」  かるら: うつらうつら  駿馬: 「そだな」>始末  サラ: サラは寝るヒマ無いやんけ・・・  駿馬: 「とりあえず、その逃げたろくでもねえペットを始末すりゃいいわけだ」  駿馬: 「この資料からそいつの正体がわかりゃいいけど」  かるら: 「でも・・・早くしないと・・また他の人が襲われたら」  GM: 桐島 ぴぽぱ「ああ、橘か、サラんとこの学校の化学室掃除しといてくれ、ああ、授業までに、うん、そうだ、頼む」  しなっち: 「ここで生まれたのが殺して逃げた可能性が高いなぁ・・・兵器としての意識やデータとかなければいいけど」  駿馬: 「頭が悪かったら厄介だな。中と半端に頭が良かったら最悪だ」  駿馬: 「最高に頭が良かったら一番いい」  GM: 桐島「生まれて間もないならデータも無いかもな、機械と違ってさいしょからプログラムするわけにもいかねえだろうし」  推人: 「それにしても・・・・・・学校の中を徘徊していると考えると、結構危険だね。普通の人たちが」  かるら: 「ぼくちょっと辺りを探してこようかな  かるら: 」  駿馬: 「オレなら学校のどっかに夜が開けるまで潜んで、適当な奴に摩り替わるな」  GM: 桐島「ああ、かなり危険だろう、日中は俺はここでは動けない、お前達が頼りだからな、頼むぞ」  サラ: 「困った事態になりましたわね・・・ふう。」  駿馬: 「ここは学校で、あいつがわざわざ学校で研究してたってことは、そのバケモノはおーかたオレらとタメか、ちょい上ってぐらいだろ。一番まぎれ込ませてばれにくいし」  GM: しなっちはどうする?学校の制服ぐらいは調達できるから、生徒にはなれなくても廊下ですれ違う誰か程度にはなれるよ  駿馬: 「変身能力とかがねーかぎり、教師に化けるってセンは考えなくていいんじゃないか?  しなっち: 「生まれたてだと強迫観念から抜けられない可能性が高い。そして生体兵器として生まれた・・・」  しなっち: ほっとくわけにもいかないしそうします<制服>GM  駿馬: 「・・・あー・・・・ねみ」  推人: 同じ学校の初等部じゃないの?  駿馬: 「ダメだ、これ以上考えらんね。おやすみ」  駿馬: (自分の机に座り、ぐー)  GM: しなちが希望するなら初等部に入学しててもいいよ  しなっち: じゃあ、そうします〜<初等部  かるら: 「はーちゃん、一緒に探しに・・・あ、寝てる。燕ちゃんは・・・」  サラ: 授業前にライターの火を見て覚醒しやう。うっとり。  GM: じゃあ桐島さんは死体を始末するために、妖科学者の死体を自慢のボロワーゲンに積み込みました  燕: 「…」  推人: 積み込み手伝います  駿馬: はたから見ると危ない光景だ・・・・・w>サラ  GM: 夜が白々と明け、妖どもの時間に終わりを告げます  かるら: 「燕ちゃん?」  推人: 眠いから、お菓子をモグモグ  GM: で、その日の授業は普通に行われますが、する事はありますか?  GM: 無ければ普通に放課後に  駿馬: サボって保健室で寝ますw  燕: 「…何でもない…」中立だからコレと言って踏み切れない。  かるら: ずっと授業中も寝てる気がする  かるら: こっくりこっくり  しなっち: 普通に授業に出てます〜  かるら: むにゃむにゃすー  サラ: とりあえずサボって寝るワケにもいかないから(いつ出現するかわからないから)火で興奮するって魂胆(笑)  推人: 普通に授業に出て、受験に備えます(ねむねむ)  駿馬: 「(堂々とベッド占領)ぐー・・・・・」  燕: 授業にでます。普通に。  かるら: 休み時間は燕ちゃんを誘って校内の見回りしたいな  GM: 保険医「あら六堂さん、今日もさぼり?いい加減利用料取るわよ」  かるら: クラスの友達とかに、今日変わった事なかったかとか聞いてみたり  GM: 授業中にサボって寝るなら特に睡眠不足によるペナルティはありません(笑)  推人: 保険委員「先生、この『駿馬用』って書いてある枕、捨てていいですか?」  燕: 仕方なさそうに連れ回されよう。  駿馬: 「捨てたらコロス」  GM: どんな人をターゲットに聞いてみる?  駿馬: 「ぶちコロス」  駿馬: 「つーかいっそのこと」  かるら: とりあえずクラスの女の子  駿馬: 「情熱的にコロス」(意味不明)  推人: 保険委員「えっと、日向に干しておきます」  かるら: あと、高等部の先生の噂話とか聞きたいな  サラ: そしてPLはマジで眠気と闘っているのであった(死) ---0:48 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---0:48 GM が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  推人: 休み時間は日光浴(笑) ---0:48 GM が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  GM: 反応  GM: 2回目は関係なし  GM: 普通の反応ですね〜、友人だし良いでいいや  GM: どう切り出します?  かるら: 燕ちゃんは女生徒に人気があるから〜  サラ: じゃあサラは職員室内で情報収集かな  駿馬: じゃ、とりあえず昼まで寝て  駿馬: 昼休みになったら起きてきますw  燕: 前面に押し出されて、聞く。  駿馬: 「(あくびしつつ乱暴に教室のドア開け)おーす!」  GM: 男子生徒「ういーす、今日も重役出勤かよ」  かるら: なんて聞けばいいんだろう  かるら: 鹿島先生だったっけ?  GM: そう  燕: 「…何か変わったことは、なかったか?」  駿馬: 「いーんだよ。オレがいなくても地球は回るし授業は進むだろ」>男子生徒  推人: むさい学ランの生徒「オッス!アネさんの登場だ、そこの一般人、道をあけろ」  GM: 鹿島英夫  かるら: 「鹿島先生って知ってる?」  駿馬: 「つーかいない方が進みそうだ。つまり問題無し」  かるら: 「あ、はーちゃんおはよ。校内の見回り手伝って」  GM: 女子生徒「鹿島先生?ああ、あのいつも化学室に閉じこもってる先生?」  駿馬: 「・・・・お前一人だけ制服違うぞ」’(笑)>学ラン  かるら: 「うん、たぶんそう。その先生ってどんな人?」  GM: 女子生徒「知ってるわよ、学校の七不思議のうちの一つを不思議じゃなくした先生でしょ」  駿馬: 「見回りねえ・・・そんなんで見つかるのか?」  推人: むさい学ランの男「アネさんのために裏地を竜虎にしました。どうですか、アネさん」  かるら: 「七不思議?」  かるら: 聞いたことあります?  GM: 女子生徒「七不思議の一つに誰もいないのに明かりが灯る化学室っていうのがあって、部活の先輩が確かめに言ったんだけど」  駿馬: 「まーまーだな。ついでにクサリとかつけて、頭モヒカンにしたら、北斗の拳に出ても違和感ねーぞ」(爆)>学ラン  GM: 女子生徒「別に普通に先生がなにか実験してただけで、すごくおこられたらしいよ」(笑)  推人: 学ラン「オッス、じゃあ、明日からはモヒカンにしてきます」  駿馬: 「いや、やめとけ、すんな、オレが悪かった」(爆)>モヒ  かるら: 「あは。そうなんだ」  燕: 「…その先輩の名前は?…」  GM: 女子生徒「で、その先生がどうしたの?ひょっとして青空って、親父好み?」  推人: 学ラン「では、鎖とメリケンサックを用意します。ところで、姉さんの分も用意したほうが・・・」  駿馬: 「あー、オレは自前があっから大丈夫だ」(鞄からどさどさっと)  推人: 学ラン「さすがはアネさん」  GM: 女子生徒「えっと、田中先輩、華道部の」  かるら: 「おやじ?ぼくは背の高くて優しい男の人が好きだな〜」  駿馬: メリケンサック、鎖、ごつい指輪に小銭詰めた靴下までw  GM: 女子生徒「高等部の2年生よ」  駿馬: ・・・・いかんw  駿馬: かるら陣営とこちらとが  駿馬: 完璧に世界が違うw  かるら: 「あとね、ぼく達校内をうろついてるかもしれない怪しい人を探してるんだけど心当たり無い?」  燕: 「…ありがとう。」>女生徒  かるら: だからさっき手伝ってって言ったのに(笑)>はーちゃん  推人: カバンには鉄板を入れて、2枚刃のカミソリとか・・・  GM: 女子生徒「あはは、そりゃ背が低くて粗暴な人が好きって言う人は滅多にいないけどさ、普通だよねあんたって」>かるら  駿馬: ヨーヨーとかカミソリヅルとか(笑)  GM: 女子生徒「えー?怪しいヤツなんていくらでもいそうだけど?うちの学校って」  推人: 偽生徒「怪しいというと、尻尾をつけた男の人とか?さっき『あははは』って笑いながら駆け抜けていったぞ」  駿馬: 「田中ー!ガム買って来い、ガム!ダッシュで!」(パシリがいるらしい)  GM: 田中「・・・・・・・・・・・・わかった」  かるら: 「昨日から学園内に潜んでる悪者なんだけど」  推人: 学ランこと田中「はい、アネさん。ガムはコーラ味ですね」ダッシュ  GM: ひ弱な男子生徒田中はパシりに行きました  駿馬: ああっ、田中が増殖したw  GM: 学ランじゃ無い方向で(笑)  駿馬: いちおう気を使ったのじゃよーw>手伝って  駿馬: だって、こいつが顔出したら、何も話してくれなくなりそうな気がw  GM: 女子生徒「はぁ?チカンとか?」<悪者  駿馬: 「よーし、サンキュー。ほれ」(500円)>田中  推人: そのころ推人「う〜ん、日光浴、気持ちいい」  GM: 田中「・・・・・・・・・・・・・・・・はいお釣り」  燕: 「…」  駿馬: 「取っとけ、手間賃だ」  かるら: 「顔を見たわけじゃないからよくわからないんだけど、変わった人とか見なかった?」  推人: 寝言を言って、幸せそうに仮眠を取っていた  駿馬: で、ガム噛みながら「さてと、行くか」  GM: 田中「いらないよッ!!」ばんと小銭を叩きつけて  駿馬: 「お  駿馬: 「ほー、気合入ってんじゃん」(ぺきぺき)<指鳴らし  GM: 女子生徒「うーーーーーん、変わった人なんていくらでもいると思うけど」  GM: 田中は泣きそうな目をして、小銭を持って立ち去ります  駿馬: 「・・・・あー、ったく」  かるら: 「はーちゃん!!」  駿馬: 「あそこでパンチかますぐらいの気合はねーのか・・・ったく」  燕: 「…中等部で聞くのが間違いでは…」  かるら: 「友達をいじめちゃダメでしょ!!」  かるら: >声が聞こえたので見た  駿馬: 「あー、悪い悪い」  GM: と、立ち去った先でも田中君は人気者です(笑)  駿馬: (だけどまあ、文句言うだけましか。もーちょいイビってやりゃ、ちったあ気合も入るだろ)  推人: おにぎり部の卒業生(高校生)はいないよね(笑)  GM: 男子生徒「田中〜、100円くれ」(笑)  かるら: 「そっか・・・じゃあ高等部に行って聞いてみよっか」  駿馬: ふむw  GM: 高等部にはだれもいないですね  かるら: お休み?  GM: しなっちとかも適当に合流していいよん  推人: 夢野&のぞみはここの高校?  しなっち: は〜い  駿馬: 「コラ、そいつはオレの所持品だぞ。カツアゲすんな」(笑)  かるら: その模様  GM: 昼休みはもう終わったことにしよう、授業は面倒だからはしょって、放課後  サラ: サラはもう少し職員室とか暗躍するにょろ  推人: 推人君はのんびりお昼ね  かるら: サラ「懐中電灯はやめて、蝋燭と提灯を置く事にしませんか?」  燕: 「…溶解液が足にかかっているなら、人間に変身しても、足を怪我したままなのだろうか…」  駿馬: 田中いじめつつ、隠れられそうな場所を放課後になったら回りますw  かるら: サラ「やはり今の子供達には日本の伝統を教えてあげないと・・・」>暗躍  GM: 隠れられそうな場所と言うと?  駿馬: 体育用具室とか物置とか図書準備室とか  かるら: はーちゃんがいつもいる所でしょ(笑)  駿馬: 後者裏とかトイレの端っことかw  しなっち: 「裸足だったからおそらく服は着てないでしょう。そんなのが変身しても人前に出たら大騒ぎに」  GM: 因みに田中はついては来ませんよ(笑)  駿馬: いらんいらんw  駿馬: そのうち巣立つまで厳しく、千尋の谷に突き落としておこうw>田中  かるら: 「そっか。どこかで服がなくなった話とかないかな」  GM: 被服部とか、演劇部なら衣装の類はいっぱいありそうだけど  駿馬: じゃ、そのへんも回りますw  燕: 制服奪ってるかも。ロッカーとかに奪った相手がはいってたりして。  GM: 演劇部は一般的な衣服はあまり置いてません、舞台衣装だし  かるら: 購買とかあるのかな  GM: 被服部は、部の名を借りたコスプレ同好会なのでこちらはさらにひどいものしか置いてません  燕: ブルマとか、盗まれたってはなしは?  かるら: 服とかはおいてないか  駿馬: 「・・・・」  GM: さすがにそれはない(笑)<ブルマ  駿馬: 「何だこの、前が丸出しになった真っ赤な着物は」w  GM: 購買部に服はおいてないですね(笑)  駿馬: 「メイドだのぬりかべだのからかさだの定吉さんだの作るひまあったらまともな服を作れよ、ったく」(笑)  燕: 服の盗難届はでてない?  GM: 中にはたぬぐるみも(笑)  GM: 出てません  かるら: 「おむすび部ですけど、今校内に潜んでいる殺人生物兵器を探しているんだけど、何か変わったことを知りませんか?」  かるら: と、聞いて回る(笑)  GM: なんじゃそりゃ(笑)  駿馬: 聞いた瞬間ツッコミ入れましょう、裏拳でw  燕: 言い出したら、腹に一発いれようかと。  推人: おむすび部だから怪しまれない・・・・・・・・・のかなぁ?  かるら: 「いたい・・・はーちゃん燕ちゃんいたいよぅ」  駿馬: 「アホ!」  GM: ノリのいい生徒「それなら3丁目のタバコやさんの角を曲がっていきましたよ」  駿馬: 「つーかあからさますぎるだろーが!」(笑)  燕: 「…バカ…」  駿馬: 「少しは隠せ!」  かるら: 「うう・・・だって・・・」  GM: 何かの冗談だと思われたらしい(笑)  駿馬: 「とゆーより、オレらが危ない人みてえじゃねーか!」(笑)  GM: で、適当に合流してくださいな(笑)  駿馬: 「とりあえず他の連中と合流すっぞ」w  燕: 「…その台詞を、相手も聞いているかもしれないのに…」  サラ: んじゃ合流ぅ〜。  かるら: 「ぶつぶつぶつ」  駿馬: で、部室に集合w  推人: パンク+外人+不良・・・・・・十分に怪しい3人娘  しなっち: 「う〜ん、衣食住はどうしてるのかなぁ・・・」  推人: 部室でご飯を炊いています  駿馬: 「何でだ!?」w  燕: パンクは不良も兼ねている気が…  GM: ちなみにサラさん、職員室ではとくに情報を得られませんでした、せいぜい鹿島先生の無断欠勤ぐらい  サラ: はふん  駿馬: 「つーかさ・・・・教室のドア開けた瞬間見えるのが、米炊き竈ってのなんか間違ってねーか?」w  かるら: じゃあツッパリとクール  GM: 失踪事件に発展するのはもう少し先でしょうね  推人: 「今日のお米はササニシキ〜」  駿馬: ファイアー・ナチュラル・クールw  かるら: 「部長、ご飯炊けた〜?」  GM: じゃあ、もうそろそろ夕方ですね  しなっち: 「あ、自宅はどうなってるんでしょう? 事件の情報はなくても妖怪の証拠はまずいです」  推人: 「うん、ほら、お米が立っているよ。美味しそう(じゅるり)」  燕: 「…」  GM: 帰宅部の連中はもうとっくに帰りました  しなっち: <妖科学者  駿馬: 「多分、昼間は動かねーだろ」  かるら: 「なんで、お釜の横に砂糖の袋が置いてあるの?」  GM: 自宅の方は桐島さんが押さえて、それらしい証拠は回収しました、怪しまれない程度に  駿馬: 「夜になって人気が無くなってから動くはずだ。できればその前にねぐらを見つけときたかったけどな」  しなっち: さすが桐島さん  サラ: 「望木君、頼むからおむすびを砂糖で握らないで・・・」(涙訴)  推人: 「料理は甘目のほうが万人に好まれるんだよ」>砂糖  GM: 万人なのか?(笑)  サラ: おむしぶが甘いのは却下だろう・・・  サラ: おむすび  駿馬: 「オレは味のことはよくわかんねーが、その意見が間違ってることはわかるぞ・・・・」(笑)>甘め  GM: さて、どう動きましょう?  かるら: 「おかしは甘くておいしいけど、おむすびは甘くない方がいいなぁ」  推人: 「しかたない。今日はお塩でにぎるか・・・」  GM: 別に夜を待ってもいいけどねん  駿馬: 「感覚系の力ある奴、いるか?」  かるら: 「ぼく、目には自信があるよ」  しなっち: 「犯人は現場に帰るというから準備室で待ってみる?」  GM: 釜「腰の動きには定評が♪」  駿馬: 「とりあえず大雑把に校舎を右、左に分けて、虱潰しにすりゃいいんじゃないか?」  サラ: Σ(゚д゚;)釜が喋った!?  推人: ・・・・・・釜、空焚きしたほうがいいかな?  かるら: サラ先生が毎日してるよ  推人: 「じゃあ、二手に分けて探す?それともみんなで?」  サラ: 「・・・えっと、まだ釜がこなれてないみたいだから空焚きしましょう・・・」しゅぼっ  しなっち: 熱した後冷水をかけるといいですよ(笑)  GM: ぱっきん  駿馬: 「下の階から1階ずつ。二手に分かれて探せばいいだろ、幸い肉弾戦のできるメンツが殆どだしな」  かるら: 「どんな人を探せばいいのかな?」  燕: 「…兵器のエネルギー源は何か分かればいいのだが・・・」  駿馬: 「怪しい奴だ」(笑)  しなっち: 「溶解液で怪我をしてると思う・・・再生なければ」  かるら: 「おむすび置いとけば寄ってくるかな?」  駿馬: 「来るわけねーだろ」w  かるら: 「一茶お兄さんは来るよ」  駿馬: 「昔話のネズミじゃねーんだぞ?」  GM: わさわさわさわさ<おにぎりによってくる何者か  しなっち: 「依存/培養液という可能性もありますね」  推人: 「じゃあ、おむすびを握っておくね。おなかがすいたら食べようね」  駿馬: 「来るな!寄るな!」(げしげしげし)  GM: 培養液はそのまま放置してあるんですよね  かるら: 「一二三荘のみんなは結構いっぱい集まるよ」>おむすび置いておく  燕: 人払いして、出ていかなかった奴が、犯人だっ!だっけ?  かるら: 隠れてたらわかんないかも(笑)  サラ: 一二三荘の前におむすびを置くと・・・・あ。早速出てきました。先ず舞が出てきましたね〜。  GM: 偶然用事があって、偶然クリティカルで抵抗してしまった一般人とか(笑)  GM: とりあえずどうしましょう、このまま夜を待つ?  しなっち: 放置してたはず・・・<培養液  かるら: 高等部の方にも行ってみるよ  推人: あとはのぞみんとか夢野さんとかが残る可能性あります。あと、私たちが知らない妖怪も  GM: 妖怪は妖怪を呼びますからねぇ  かるら: 7不思議もあるらしいし  かるら: 結構いっぱいいるかも(笑)  推人: 夜になると、かるらちゃんは視覚判定が不利にならない?  サラ: 桐島が入り浸る事件なら摩央も駆り出されたりして。ぷぷ。  燕: 培養液でも見に行くか?  かるら: すっごく見えなくなるよ  かるら: >夜  推人: 7不思議・・・知っている人はいるのかな?  GM: 愛翔学園の七不思議はいっぱいあります(笑)  かるら: 愛翔学園七不思議、裏七不思議、新七不思議、続七不思議等  駿馬: 「んじゃ、こうしよう」  推人: 数えてみると70くらいあるとか?>七不思議  駿馬: 「携帯持ってるだろ?」>ALL  GM: 一般的なところで増える階段、勝手に演奏するピアノ、無限に続く廊下、バカでかい鳥、演劇部の幽霊部員、燃える犬、無人のバイク等々  かるら: 「ぼくは持ってないよ」  駿馬: 「じゃあ、持ってる奴とペアになってりゃいい」>かるら  推人: 後ろの4つ・・・いえ、なんでもないです  しなっち: 「もってます」  GM: で、7つで終わらないところが最後の七不思議ならしい(笑)  サラ: 「私も携帯持ってますwよ」  かるら: 「うん」>ぺあ  燕: もってないかも  推人: 「携帯・・・美味しかったよ」  駿馬: 「一人培養液の見張りにのこしといて、現れたら電話入れて仲間を集める」  サラ: 食ったんかい!!  推人: 「冗談だよ、ほら、持っているよ」  GM: とりあえず分かれるのね  駿馬: 「残りは下から化学室へ向かって虱潰しに校舎を探すってのは?もちろんお互いの移動状態は、携帯で連絡取り合えばいい」  GM: じゃあそう言う方向で  推人: とりあえず、何人かのグループになります?  しなっち: 「一人は危険じゃないかな? ちょうど6人だし2づつペアになれるよ」  駿馬: 「そだな、それでいくか」>二名ペア  かるら: 大きなプラカード作って「怪しい人探してます」って書いて持ち歩きたいな  GM: 培養液には誰?  GM: そうそう桐島さんからは連絡があり  駿馬: 「お子様とかるらがいいと思うんだが、ここの見張りは」(笑)>化学室  GM: 桐島「わり、仕事入ってしばらくいけねーわ、後たのむな」がちゃり  推人: 科君とかるらちゃん?  しなっち: 私がいきます。成分探知もしたいし(笑)<培養槽  燕: じゃあ、部長とかな?  駿馬: 「オレでもいいけどな。聞き込みに向いてるわけじゃねーし・・・ただなあ」>かるら見て  推人: じゃあ、僕は・・・・・・誰といこうかな?  かるら: 「ぼくはお話するの大好きだよ」  GM: じゃあしなっち、分析振っちゃって ---1:28 しなっち が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  GM: 目がいいね  推人: さっきから目がいいなぁ  かるら: サラ先生?  駿馬: 「んじゃかるら、センセと左側から頼むわ。部長と燕が右でどう?」  しなっち: 成功。ちなみに威力は11L  サラ: 「じゃあ青空さん、行きましょうか」  かるら: 「はーい!」  燕: 「…」  GM: 生理食塩水にブドウ糖が混ぜてある溶液です、ごく一般的な物ですね  推人: 「じゃあ、燕ちゃん、いこう♪」  しなっち: 失敗してないなぁ・・・戦闘がちょっと怖いな(汗)  かるら: てくてくてくてく  駿馬: で、いなくなったのを確認すると「どっちとペアでも神経使うからな、ぜってー」  燕: 「…」コクリ  GM: 体液に近い組成にしてあるだけだと思うけど  GM: ちなみに、高等部の校舎を調べてるんですよね?  推人: 駿馬ちゃんは誰とでも相性が悪いのかも(笑)  推人: はい、そうです  かるら: どっちって誰と誰だろ  燕: 燕と、だれだろ?  駿馬: 「(ゴールデンバット取り出して口にくわえ、ただし火はつけず)で、何かわかったか?」>しなっち  GM: 探索をそれぞれ振ってねん ---1:31 燕 が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---1:31 かるら が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  GM: マニアックなタバコですねぇ、普通売ってないですよ  かるら: わあ ---1:31 サラ が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  GM: わぁ  推人: サラ→説教 推人→からかいからかわれ かるら→頭痛の種  かるら: 探索持ってないけど目がいいよ(笑)  サラ: 4成功 ---1:31 推人 が3D6を振りました 5+4+2=11 ---  燕: 4成功か・・・  GM: かるらが探したところはどこだろう?  推人: 技能ないから、完全に失敗(笑)  駿馬: 校舎の左側から  かるら: 4だからクリティカル〜  GM: でも探したところは高等部だから、なにも見つからないんですけどね(笑)  駿馬: 半分ですなw  サラ: でもあたり引いてないとクリットも無意味化  駿馬: いや違う  駿馬: 『何も無い』ということがわかりましたw  しなっち: 「培養液は体液に近い成分です。それくらいです」>駿馬さん  推人: 別の校舎に移動したのかな?  かるら: 誰かがどこかに隠しておいた秘密のアイテムとか見つからないかな  駿馬: 「そんなモンか・・・だとすると、ここに戻ってこなくても、他に調達する方法もあるわけだ」>しなっち  GM: じゃあ、秘蔵の日本酒を発見しました>かるら  駿馬: 「ここに戻ってくるってセンは薄いかもな・・・・」  かるら: 「わあ、床の扉の中にお酒が入ってたよ」  サラ: 誰の秘蔵だか(笑)>酒  GM: 伝説の銘酒「少女の雫」  駿馬: わかめ  サラ: 「あ、青空さん・・・一応未成年だからここの職員室に置いて逃げましょうね・・・」  GM: 味もさることながら、名前の怪しさで一部マニアに人気です  しなっち: 「人間の体液・・・もしそうならまずいですね」>駿馬さん  燕: 「いない…」  かるら: 「料理に使えるカモ」  GM: さて、とりあえず日本酒を発見しただけで戻ってきました  推人: 「いないね・・・どこに消えたんだろ?」  かるら: 一応持ってきてみる(笑)  駿馬: 「酒持ってきてどーすんだ!お前は!」(笑)  GM: 料理にあんまりいいお酒使うと香りが強すぎるよん  かるら: 「びっくりだよ」  推人: 科君の前で開けないようにね>酒  かるら: 「誰のだったんだろ」  GM: サラの前でも  しなっち: 通風孔は中等部も小等部も続いてますか?>GM   GM: 空調は一機だけですので、続いているでしょう  駿馬: 「高等部にゃいないかもな。こことは別の校舎・・・・初等部か中等部あたってみるか」  しなっち: あ、匂いだけでも酔いかねないんだった(汗)  かるら: 「はーちゃんは何かわかった?」とりあえずお酒はその辺においとこ  推人: 「ご飯を炊くときにお酒入れると美味しくなるそうだけど・・・このお酒だと香りが強すぎだね」  駿馬: 「ここに戻ってくる可能性があんまないって事がわかった」>かるら  GM: そろそろ夕暮れ、暗くなってきました  かるら: 一二三荘に住んでる一部マニアの人にあげれば大喜びしそうだけど  GM: 再び妖どもの時間が訪れようとしています  駿馬: 「時間ねーな・・・中東部回るか」  かるら: 誰のかわかんないから後で戻しておこうかな  サラ: 「う〜ん・・・この広い学園の一体どこに居るのやら・・・」天を仰いで  かるら: 「どこかに隠れてたのかな?やっぱり」  GM: 虱潰します?  燕: 「うーん…」  駿馬: 「一つ一つ虱潰しにしてくっきゃ、ねーさ」で、校内見取り図の高等部に×つけるw  かるら: 「あ、こことここはちゃんと机の中まで調べてきたよ」チェックチェック  GM: じゃあ次は中等部?  駿馬: 「よーし、えらいえらい」>なでなで>かるら  推人: 「あと、怪我をしているんだっけ。じゃあ、保健室に行ってみる?」  駿馬: 「保健室・・・あー、さっき行った時、聞いときゃよかったな」  GM: 保健室は駿馬さんが見張っていましたけど、そういう怪しい人は来ませんでしたね  かるら: 「えへへ。でもあんまり子供扱いしないでよ〜」  しなっち: 「居所のわからないやつはおびき出すに限るんですが・・・どうやったら出てきたものか(悩)」  駿馬: うん、そのとおり、見張っていたのだ、うんw  かるら: ずっと寝てたよ(笑)  推人: 先を見越した反応・・・・・・ではなかったはず(笑)  駿馬: 「案外歩き回ってりゃ出てくるかも知れねーな」  かるら: 「怖くなって逃げちゃったのかな」  GM: じゃあ中等部虱潰し、メンバーはさっきの通りでいいね  かるら: てくてくてくてく  推人: てってけて〜  燕: じゃあ、ふらねば ---1:42 燕 が3D6を振りました 1+5+1=7 --- ---1:42 推人 が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  GM: いやぁ、振るまでもないですねぇ〜  燕: 7成功。  燕: いないか。  かるら: さっきみたいな奇跡はもう起こらないと思うけど(笑) ---1:43 かるら が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  推人: さっきと同じ。6失敗 ---1:43 サラ が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  サラ: 3成功か。  GM: じゃあ、燕さんは自分の教室で、血まみれになってる井川君を発見しました  かるら: 3くらい失敗  GM: やっほう♪  かるら: 田中君じゃないのか  推人: 井川君って、同級生?  サラ: いや・・・やほう言ってる場合じゃ・・・( ̄□ ̄;)  GM: 田中君じゃないですよぉ  駿馬: 誰?(笑)>井川  GM: 同級生、クラスメイト  駿馬: 100円よこせ男?w  GM: かなーり嫌なヤツです  GM: じゃあ100円男(笑)  かるら: てくてくてくてく  駿馬: コードネーム100円w  GM: 胸元を一撃で刺殺されてますね、どうみても即死  燕: 「…」  推人: 「ねぇ、君、大丈夫?」(ぺちぺち)  サラ: お可愛そうに・・・  駿馬: 愛になってるw  しなっち: 「かるらさ〜ん、どこ行くんですか?」  燕: 「コレは…電話」  かるら: 「燕ちゃん、こっちは何も無かったよ〜・・・え?わああ!」  推人: 「どこに?あ、先生や駿馬ちゃんのところか」  しなっち: あれ? 培養槽の前にはしなっち一人?  かるら: はーちゃんがいると思う  GM: 培養液はずっと張ってましたけどだれも来ませんでしたね  かるら: ぼくは先生と一緒に歩いてたから  駿馬: 「・・・来ねーな」  燕: 更に、痕跡探します。  かるら: そう言いながら、駿馬は手に持った鉄パイプを振り回していた  かるら: >解説 ---1:47 燕 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  駿馬: 人をどっかの過激派みたいに!w  燕: 4成功。  しなっち: あ、駿馬さんとでしたか(汗)  GM: 痕跡らしい痕跡は無い、争ったというよりも一方的に殺されている  燕: 血が落ちた方向とかは?  駿馬: 手に持ったニトロをちびちびとw  かるら: 「嘘・・・なんで?また・・・」  GM: 血の跡は転々と出口まで続いているけど、教室を出たところで途切れている  GM: 返り血らしく、だんだん少なくなってるけどね  かるら: 「サラ先生、探しに行こ!」  燕: 自分がきた方とは  かるら: 外出てだだだーしゅ  GM: 逆方向らしい  サラ: 「い・・・井川君・・・・・」ガクガク  燕: 逆の方向へいく。  かるら: 検分は燕ちゃんがやってくれるだろうし  推人: 「とりあえず、彼をどうしよう?このままにしておくわけにはいかないし」  燕: え・・・燕が?  サラ: 「・・・・は!今は犯人探すのが先だわ・・・・井川君を・・よくも・・・・」ぼっ  かるら: 検分というか、探索  燕: もう、したけどないようです。  GM: ところで駿馬って携帯持ってましたっけ?  かるら: 何かわかったらサラ先生の携帯にかけてね  駿馬: 赤貧だけど、個人的にもってそうw  GM: じゃあ、ガソリンをレギュラーに落とせば持てることにしよう(笑)  駿馬: そ、それはつらいw  GM: 軽油に落とせば受け専用で基本料金を最低にしなくても済む程度にしよう(笑)  駿馬: うう、しくしく。食生活と引き換えに、ドラエホンを調達だw  燕: いってらっしゃい。  かるら: でも近くをちょちょっと探してすぐ戻ってくるけどね  駿馬: いやだー  駿馬: 経由はいやだー  駿馬: (TT  GM: じゃあ、基本料金は一番安いヤツで、通話料高いから自分からはかけられない(笑)  しなっち: しなっちが持ってますけど・・・  GM: 近くを探すのね  かるら: うん  推人: 持っていてPHSかな?  駿馬: なんだ、じゃあいらないやー(爆)>しなっち携帯  かるら: 「きっとどっかに隠れてるんだ!」  GM: じゃあ田中くんとすれ違いました  かるら: 「田中くん?!」  推人: その前に・・・井川君、服はそのまま?脱がされていたりはしない?  GM: あんまり見かけない生徒もいっしょですね  かるら: >知り合いだよね  GM: 脱がされたりはしてませんよ  GM: 知り合いですね、クラスメイトだし  駿馬: ふむ  GM: 「あ、青空さん、何か用?」  駿馬: 次の犠牲者に立候補していいですか?(爆)  GM: 立候補してください(笑)  駿馬: はーいw  かるら: 「えーと、えーと・・・ここで何やってるの?変な人とか見かけなかった?」  サラ: ヨゴレだ。。。。(ざわ・・・・ざわ・・・)  GM: 「別にへんな人なんて見なかった・・・」  燕: 犯人は、アンタだよ!(金田一)  かるら: サラ先生は一緒だよね  GM: いっしょでいいよん  サラ: んだなす>一緒  駿馬: うんだらべっちゃいやー  かるら: 「その子はお友達?」  かるら: >あんまり見かけない生徒  かるら: どんな人かな  GM: 「・・・・2−Eの三上だよ、知らない?」  GM: 中肉中背だけど、顔立ちは整っている、銀色の目が印象的  駿馬: 怪しいなんてもんじゃないw  サラ: 銀色の目?  かるら: 「う、うん。ごめんね。ぼくは青空かるら。三上君?」  GM: カラコンなんですよ(笑)  推人: 銀色・・・・・・普通の日本人じゃないですね  駿馬: そんな日本人がいるかー!w  GM: 三上「・・・・・」  GM: いや、この学校パンクスぐらいなら普通にいますから(笑)  サラ: Gacktかよ(笑)>シルバーのカラコン  推人: もすこし背が高ければ、かるらちゃんのタイプ?  かるら: 優しい人なら(笑)  駿馬: 男はやはり危険でないと(爆  かるら: 「三上君って、目が銀色なんだね」  かるら: サラ先生は知らないのかな>三上君  推人: 危険というと・・・・・・裸で街中を歩き回るとか、お風呂場に『混浴』って張り紙をするとか・・・  GM: 田中「もういいだろ!俺急ぐから」  GM: 田中「行くぞ、三上!」  サラ: 他のクラスって、担当教科でまわってる筈だが。  かるら: 「え、うん・・・ごめん。」  かるら: ところで、他に生徒がいっぱいいたりします?  GM: 田中君はかるらを押しのけようとするけど、やめて横をすり抜けてどこかへ行きます  サラ: 妖気知覚やってみてええですか?>GM  GM: いや、もうあらかた帰った後だよ  かるら: ついていった方がいいかな  サラ: いやん  GM: 尾行するの?  駿馬: 田中の分際で舎弟を持つとはw  かるら: ちょっと心配だし  サラ: じゃあ尾行してみる  GM: じゃあ尾行で振って  かるら: 犯人じゃなくても襲われたら困るし ---2:04 サラ が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  GM: こっちは知力で  サラ: 6成功  かるら: 尾行なんて持ってないよ〜  GM: 田中 ---2:04 GM が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  GM: 三上(?) ---2:04 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  GM: 忍び−3だっけ?技能無し  かるら: 忍びも無い(笑)  GM: じゃあヒラメで(笑)  GM: 知力−5だっけ  かるら: -6って書いてある  しなっち: 尾行は人ごみの中だったんでは?  かるら: 目標値4だよ(笑)  サラ: クリットしかいかんとは(笑)  かるら: サラ先生についていくってのはダメ?  GM: −6か  GM: 先生を見失わない程度に距離を開けてついていくのは有り  GM: ま、この場合は尾行でいいや♪  かるら: じゃあ先生についてくね  GM: 人混みじゃないけど  かるら: こそこそこそこそ  駿馬: で、こっちに連絡きます?w  GM: 先生は6も成功してるのか  GM: じゃあ気づかないな  サラ: ういっす  かるら: 電話しておいてあげてね  かるら: あ、ぼくがした方が目立たないか  サラ: で、妖気知覚は如何に?  かるら: 先生に携帯かりようっと  GM: 田中「ぶつぶつ・・・まだ・・・・・中に・・・」  GM: じゃあ電話しときました  サラ: つか、知覚するまでも無い気が・・・  GM: 妖気知覚振ってねん ---2:08 サラ が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  サラ: 3成功  かるら: 「はーちゃん?田中君とその友達のE組の三上君って子がいて、」  かるら: 「ちょっと心配だからついてくね」  駿馬: 「何!?・・・・田中の奴がどうしたって?」 ---2:08 GM が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  駿馬: 「おい、何あったんだ?さっぱり状況がつかめんぞ」  GM: 炎には反応はありませんね  サラ: うぬぬぬ  かるら: 「廊下ですれ違ったから、襲われると困るし。もしかしたら二人のうちどっちかが・・・」  GM: 三上(?)「そいつは・・・・・・・なのか・・・」  駿馬: 「・・・状況がつかめねー。とりあえずそっち行くぞ」  かるら: 「そんな事は無いと思うけど・・・」  駿馬: <死体発見の連絡を受けてない  かるら: え、推人君連絡してないの?(笑)  GM: 田中「・・・・・・・・・」ぼそぼそぼそ  GM: 三上(?)「そうか・・・・・」  推人: 駿馬ちゃんに連絡といったから・・・科君に電話していると思う  駿馬: つーか寝てそうw  駿馬: おお、よかったw  駿馬: 無事だったw  GM: しなっちは〜?  しなっち: 「ああ、犠牲者が・・・」  駿馬: 「・・・あの野郎は好きじゃなかったが、にしてもナメた真似しやがって・・・・!」  しなっち: 駿馬さんと移動〜  駿馬: 「こんなとこにいてもしょうがねえ。オレは行く!」  駿馬: で、全力移動の中等部w  GM: で、駿馬としなっちは移動して中等部に来るんだよね  駿馬: いきますなw  しなっち: いきます  推人: さてと、怪しい人を発見したら、燕ちゃんと推人君のほうにも連絡してね。合流できないから  かるら: うん。じゃあ燕ちゃんに電話  GM: じゃあ、下駄箱付近で田中&三上(?)と出くわしました  駿馬: 「田中ぁぁぁぁぁ!」  GM: 「!!」  かるら: 「今先生と一緒に田中君と三上君を追いかけて・・・」って  かるら: なんかついてったのが意味無くなりそうな予感(笑)  サラ: こらこら・・・・  サラ: 折角尾行成功したのに(笑)  GM: 田中「・・・・・・・六堂!!」  かるら: 2−Eの名簿とか欲しいな  駿馬: だって、出くわしてるし!w  駿馬: で、問答無用で首ねっこ掴んで壁にたたきつけますw  GM: ならば三上(?)が立ちはだかります  しなっち: 「えっと、あのどちらかが??」  推人: こらこら、乱暴だな  駿馬: 「てめえッ、やっていいことと悪い事の区別もつかねーのか!」  GM: 三上(?)「こいつはどうなんだ?」>田中  GM: 田中「つッ・・・」壁に叩きつけられて  GM: 連絡をうけてるなら、推人君もきていいよん、かるらの後ろ姿を見つけました  推人: 「は、駿馬ちゃん。乱暴はダメだよ」  かるら: んーと、はーちゃんが騒いでるなら隠れてる意味無い気がするので出て行っちゃおう  GM: もうかるらを追い越して現場に行ったんですね  しなっち: 「というか、死体の後始末は・・・」  駿馬: 「うるせー!このバカが!このバカ!」  サラ: 「六堂さん!!力ずくは美しくないわよ!」  かるら: 「はーちゃん、友達に暴力振るっちゃダメ!」  GM: ぽかぽか殴られながらも田中は立ち上がって  GM: 駿馬をびっと指さし  駿馬: 「あの野郎がムカつくってんならてめえの力で正面から言えばいいだろうが!!」  かるら: どどんぱーーーーー  駿馬: 殴らん殴らん  駿馬: 押さえつけるだけですよw  かるら: >たなか  GM: 田中「ああ、こいつは「悪」だ!人のこと人だとも思わない、ひどいヤツだ!」  推人: 「どぅ、どぅ。う〜ん、ほんとにじゃじゃ馬だよ、駿馬ちゃん」  推人: 「へ?僕?」>指差し  GM: 三上(?)「そうか、悪ならば、倒さねばならない」  駿馬: 「オレはてめえにそうなって欲しかった!」  かるら: あく〜  GM: そういうと三上くんはみょるみょると変形して  しなっち: うわ〜、密集してると必殺技がぁ〜  駿馬: 「嫌なら嫌って言いやがれ。はっきり!オレを殴りたきゃ、てめえで殴れば良かったんだ!」  GM: 細身の少年だったのが、見る見る筋肉が  サラ: いや〜ん  しなっち: 変身解除〜  GM: まるでかめはめ波を撃つときの亀仙人みたいだ  駿馬: マニアックなw  GM: 同時に、腕もへにょへにょ伸びて、両手が融合し  駿馬: 「バケモノの手借りて、人をぶっ殺して、それでてめえは幸せなのかよ!?」  推人: はやく上着を脱がないといけないな。←変身後は服が脱げる  燕: 手が減った。  かるら: 「三上君が・・・犯人」  駿馬: 「この・・・」(息を吸い)  GM: むにょむにょ動く鋭い職種のようなものになりました  GM: 触手  駿馬: 「ボケ野郎!!」(頭突き)>田中  サラ: 「青空さん、しっかり!!」自分のこと棚に上げつつ(笑)  GM: まるで武器の手を両手持ちフレイル型ピック型に増強したみたいです  かるら: 「はーちゃん、やめて!」捕まえて田中君から引き剥がす〜  駿馬: なんてわかりやすい説明でしょうw  かるら: T1000?  GM: 三上(?)「悪は・・・死ね!」  推人: うあ、受けるのに修正が・・・  GM: さ、戦闘♪  駿馬: 「待て!『悪』を倒すと言ったな!?」 ちなみに私役立たずなのでよろしくw  かるら: 困ったなぁ。田中君がいるから変身しづらい  駿馬: 8秒暖気しないとパワー発揮できないし♪  サラ: うあ〜。サラも変身出来ないと役立たず〜  推人: 変身しないで戦うか・・・  GM: いますねぇ、三上(?)のすぐ側に  駿馬: だいいち屋内で走れるかいw  燕: 「…」  しなっち: 私はどうタイミングで変身解除しました(笑)  GM: 下駄箱がいっぱいですが(笑)  しなっち: 同タイミング  駿馬: 「てめえの『悪』とは何だ!言ってみやがれ!」  GM: しなっちは変身解除できてていいよん♪  サラ: う〜ん。場所がとことん悪い・・・どのみち変身出来ない・・・  GM: 田中「悪は悪だ!」  GM: じゃあ、変身しない人は変身しないまま戦闘に突入しますよん♪  かるら: 「田中君、なんではーちゃんが悪なの?友達でしょ?!」  サラ: 戦えねえよう  GM: こっちの移動力は6  GM: 早い人どうぞ〜  推人: 同じく6  しなっち: 同じく6  駿馬: 「てめえに都合の悪い事はすべて悪か!・・・・覚えとけ。あいつは武器だ。そしてお前は武器を使って人を殺したんだ」  サラ: ・・・もしかして、私初の戦力外通告?  かるら: ランニング足せば7.基本は6.5  GM: 田中「うるさいうるさいうるさいうるさい」  駿馬: 「てめえは、人殺しだッ!正義の味方でも何でもねえ!ただのろくでなしの、人殺し野朗に成り下がったんだっ!」  燕: 変身できないなぁ。  GM: 逢えて変身して気絶狙いでもいいですけどね(笑)  GM: って、しなっちは変身してるのか  サラ: いや、下駄箱だと燃やしてまうから・・・  かるら: 田中君が止めてくれないかなぁ  GM: ま、とにかく何もしないならこっちから行きますが〜  燕: 「…悪とか、正義とか、不確定なものを…」  GM: 標的はもちろん駿馬っち♪  駿馬: 「自分の力で歯向かう勇気を出せずに逃げたてめえは、人殺しの上に臆病者だ!オレがムカつくんならそう言えばよかったろ!井沢が嫌ならそう言えばよかった!だけどお前はもうやっちまった!井沢の背負うはずだった人生、家族、すべてを手前が奪ったんだ!」  しなっち: 三上が変身した時点で大丈夫だと判断したんだけど  推人: 妖怪にならないと戦力激減の人って・・・・・・推人以外全員?  GM: じゃあ、殴るよ〜 ---2:29 GM が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  GM: 命中〜  燕: 妖怪になっても、たいしたことはできない。  推人: 移動攻撃でも当たり・・・  GM: うにょうにょと不規則に動く触手が駿馬を貫こうとする  サラ: 「あああ〜〜〜〜何も出来ない〜〜〜〜」おろおろおろおろうろうろうろうろ ---2:30 駿馬 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  駿馬: お  駿馬: よけてるw  GM: いやーん♪  かるら: 駿馬「それは残像だ」  GM: 推人君は普通に殴ってもそれなりに強いんじゃないの?  かるら: >高レベルなよけ  GM: よけには−2だけど  GM: よけてます?  推人: 強いよ。5D+3のダメージだから  駿馬: −2・・・  駿馬: くらってるw  GM: フレイル型ですから♪  かるら: とちゅうでぐにって曲がったのかな  GM: じゃ、だめじ  GM: うねうね動いてます ---2:31 GM が8D6+1を振りました 5+3+4+2+4+6+5+5=34(35) ---  GM: 刺し♪  かるら: 多いよぅ  駿馬: 5点止めて  駿馬: 29点通って  推人: あや並のダメージで・・・>刺し  駿馬: 2倍して  駿馬: 58点  推人: ・・・・・・転倒?  GM: あら、ごめん、2点多いわ  しなっち: しなっちだと一撃でマイナス・・・  燕: でかいなぁ。  駿馬: 人間の追加HPが+20で  GM: うーん、でかいなぁ  駿馬: 生命力11だから  駿馬: 31  駿馬: -27点かなw  GM: 33点刺しが正解  サラ: 鬼畜やね・・・  駿馬: じゃあ28で2倍の56点  かるら: 一撃で死亡判定?  GM: 死なないでね  駿馬: −25点  かるら: 未使用CP使った方がいいカモ  推人: ・・・・・・未使用CP使おうね  駿馬: 邪道だから使いたくないんだけどなw  GM: ははははは、強いぞ強いぞ〜  駿馬: でも言ってはおれんので、この1回だけは精神コマンド使わせてもらいますw  かるら: 分身〜  駿馬: ひらめき!w  燕: 妖怪になった方がよさそうだ。  駿馬: 「あぶねっ!!」(とっさに身を避わす  推人: この場合じゃしかたない。このターンは妖怪に変身だ  GM: いえ、未使用CPで無かったことにするのは、よけれてないですよん  サラ: う〜ん。狭いとこで下駄箱=木材なのが辛い・・・  駿馬: あ、そっか  駿馬: ぶっさり刺さってるんでしたっけw  GM: 食らって血も出てるけど、気合いで耐えてる状態  GM: じゃあ駿馬ちゃんは横殴りの触手にぶっとんで土間の入り口を突き破り運動場まで(笑)  かるら: 何故か助かったって奴でしょ?  かるら: たまたま下駄箱が倒れてきたとか  しなっち: 義務感/仲間があるからなぁ・・・攻撃か  サラ: おー!じゃあこのターン変身で使うぞう  GM: たしか、気合いで耐えてる方向ですよ  駿馬: 「げふっ・・・・・・」<腹に思いっきり突き刺さり、口からオイルなどもらしつつ、吹っ飛ぶ  推人: 推人君たちが邪魔で振りぬけなかったとか?  かるら: そっか  駿馬: GM〜w  駿馬: 触手握ったまま話さないってやっていいです?w  かるら: ニトロに起爆  GM: 三上サバイブ(?)はゆっくりと運動場の方へ  駿馬: 抜けないよーにw  かるら: どかーん!  サラ: サバイブって(笑)  駿馬: あどべんと  駿馬: ふぁいなるべんと  推人: サイバイマン?  駿馬: そーどべんじょ  GM: 無理♪<触手握り  駿馬: ↑微妙に違う  駿馬: じゃ、とりあえず吹っ飛ばされておきますw  燕: ユナイトベント  駿馬: 死体っぽく  サラ: タイムベント最強  かるら: このターンは祁漸集気術に集中しつつ、田中君に  駿馬: 『悪魔城ドラキュラ』の懐中時計みたいなもんかな  GM: 三上サバイブ(?)「これで悪は消えた」  かるら: 「お願い、友達を傷つけないで!」>田中  GM: 田中「ふ、ふふふふふ、ふふふ、ふふふふ、ふは、ふは、ふははははは、ははは、ははははははは」  かるら: 毎回お願いしてる気がするかるら  燕: 「…」  かるら: でももうやっちゃったのかー  GM: 田中「青空さん・・・・・・・・」一瞬かるらの方を見た後に、目を逸らし  駿馬: (地面に這いながら)「・・・・田中ァ!」  推人: 「とにかく、ここでケンカしてはダメだよ〜」  GM: 三上サバイブ(?)「馬鹿な、まだ動けるのか」  駿馬: 「それで終わりかよ、ぜんぜん効かねえよ・・・そんなもんじゃ、オレは殺せねえぞ・・・・」<腹からオイル漏らしつつ  かるら: 「はーちゃん!!大丈夫?!」  かるら: 効いてる効いてる(笑) ---2:40 燕さんが去りました---  推人: 「駿馬ちゃん・・・はっ!三上君動かないで」  駿馬: 「心が折れなきゃ負けじゃねえ・・・」  GM: 三上サバイブ(?)「まぁいい、次でとどめだ・・・・」  かるら: 腕を組んで、体を丸めて力を貯め〜  駿馬: 「殴られたって蹴られたって踏まれたって、心が折れなきゃ、負けじゃねえ!」  しなっち: 「彼女は悪ではないよ」>三上サバイブ  推人: 三上サバイブの腕を掴みます  GM: じゃあ、組み付いてね  推人: えっと、修正は?>組み付き  GM: 何も無し ---2:42 推人 が3D6を振りました 3+5+2=10 --- ---2:42 GM が8D6+1を振りました 5+4+2+2+1+4+6+1=25(26) ---  GM: ちゃうって ---2:42 GM が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  推人: とりあえず、敏捷は−2、格闘なら−3成功  GM: ぶ  GM: 組み付かれました  推人: 失敗臭いね  推人: わ〜い、体力50で組み付き〜  駿馬: 「どうした、田中ぁ。ここだ。ここ、まっすぐ狙え!殺してえなら殺されてやらあ!オレは絶対、殺されたって、てめえには負けねえ。闘う事から逃げたクズ野朗になんぞ、負けやしねえ!」  駿馬: <頭指差して  GM: 三上サバイブ(?)「何だ貴様は・・・・邪魔をするなら・・・貴様も悪とみなす!」  サラ: うわ〜。推人君えっぐ〜(笑)  かるら: 相手は体力100だったりして  駿馬: だったら校舎壊れてるようw  GM: じゃあ、このターンは融合していた腕を戻して、左右それぞれに分けます  推人: ダメージから逆算すると、体力は50以下。いい勝負♪  GM: で、ターン終了  サラ: やほう♪変身も解禁だあ♪  かるら: 体力はあっても体重が無ければ持ち上げてそのまま動き回ればいいと思ったりもする(笑)  しなっち: 組み付いてるなら何もできないなぁ。集中しときます  GM: 田中「殺せ!あいつを!」  サラ: 基本に動力6だが、どこに割り込み?  GM: 持ち上げるならこっちも抵抗しますよ(笑)  駿馬: 「手前で殺れよ」>田中  GM: 三上サバイブ(?)と同時にうごきます<6  かるら: 「田中君ひどい事言わないで!三上君もやめてよ!!」 ---2:45 燕さんがやってきました---  サラ: おか〜  推人: おかえり  GM: 田中「うるさいうるさいうるさいうるさい」  しなっち: おかえり〜  燕: ただいま。  GM: おか〜  かるら: んーと、  燕: 再起動してきた。  かるら: 2秒目だからまだためないと・・・  GM: 次のターン、動ける人動いちゃって  GM: 先生は変身解除できてていいよ  駿馬: 「腹刺された女一人も殺れねーのか!それでも人一人殺した悪党かよ!さあ、腹ぁ括ってかかってきやがれ!!」  駿馬: 変身はせず、人間携帯続行  推人: 「駿馬ちゃん、挑発しないの」  しなっち: 狙う(爆発試験管)  駿馬: 「いーんだよ」  GM: 田中「うるさいうるさいうるさいうるさい!死ね死ね死ね死ね死ね死ね」  GM: はいはい<狙い  燕: 「…よくしゃべる…」  GM: このターン何かする人は?  GM: 推人くん、変身解除してたっけ?  推人: 宣言していましたからね。変身は解除しました  燕: 兵器に肺があるか非常に疑問なので、みてよう。  GM: はいはい  駿馬: 「殺りたきゃ殺られてやろうってんだ。なあ?」で、脚引きずりながら歩いてきます  サラ: サラはがぶっとかじるから味方ターン最後で〜  かるら: 溜めながらはーちゃんを庇えるように身構え  GM: じゃあ、あとは燕と推人くん  駿馬: 「こちとら半端はやってねえ。いつでもまっすぐ前向いて、くたばる覚悟はできてらあ」  推人: リフトアップはしません。ただ組み付いているだけ  かるら: なんか飛んできても妖術で止められるように  GM: じゃ、推人君に攻撃  燕: 変身だけしておこう。  GM: の、前に燕とサラか  GM: じゃあ燕は変身解除しました  サラ: じゃ出番か。  サラ: じゃあがっぷりと ---2:50 サラ が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  GM: かかってこーい  GM: 当たりかけ  サラ: 4成功あたりかけ  GM: よけれないので避けない  GM: だめじくださいな ---2:50 サラ が5D6+1を振りました 5+1+1+5+4=16(17) ---  サラ: 指し  かるら: 組み付いてる相手に噛み付けるの?  サラ: う〜ん低い  GM: 8点防いで9点通り、さらに  GM: +3か  GM: 避けに修正が来るだけで噛めると思うけど  GM: 12点もらい ---2:51 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  GM: じゃあ、こっちの番か  かるら: 同じへクス内で暴れてるから難しいと思うけどなぁ。まあいっか  GM: 推人くんがウザいので刺してしまおう  GM: あんまり暴れてないのです(笑)  GM: ぷすっと ---2:52 GM が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  GM: 外しました  推人: へいへい、一応よけたほうがいいのかな?でも、ファンブルが怖いからよけないです  GM: 次のターン  推人: ラッキ〜  サラ: 推人君らっきぃ♪  駿馬: 田中に接近w  推人: ま、変身している以上、刺し攻撃は怖くないけどね  GM: ダメボ無しだっけ?推人  かるら: 全身の能力を酷使して敏捷15にあっぷ〜  かるら: それでも同等以上に高い人がうじゃうじゃいるけど(笑)  推人: 妖怪時のみね。植物に内臓はないから>ダメボなし  GM: はいはい  駿馬: 接近できたらグーで殴るねw>田中  GM: くそ、刺しても意味ないとつまんないな(笑)  しなっち: サラさんまで接近したら攻撃できないな・・・でも田中君は駿馬さんにまかしとくべきかな・・・狙う2ターン目  GM: 田中「ひっ」  推人: 追加HPは少なめなんだから・・・  GM: 狙われました  駿馬: 「どうしたよ、おい?」<血流しつつ笑い  かるら: 「はーちゃんやめて!」  GM: 血じゃなくてオイルですね(笑)  GM: 田中「来るなぁ!」  GM: あと、燕とサラかな  駿馬: 「何でだよ。お前はオレを殺すんだろ?」  燕: できることは…田中くんに病気?  GM: 燕さん動きます?  かるら: 「田中君だって友達でしょ?!はーちゃん!」  駿馬: 「ダチだからだ」>かるら  GM: 田中「うるさい!来るなぁ!」  駿馬: 「ダチだから」  駿馬: 「曲がった事をしようってんなら、止めてやる」  サラ: じゃあまずは牙抜き ---2:57 サラ が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  サラ: ハイ抜けた  駿馬: 「オレを殺してえってんなら殺させてやる。だからいちいちぐだぐだ騒いでんじゃねえ!いいかげんに腹あ、括りやがれ!!」>田中  サラ: じゃあまたかじる ---2:57 サラ が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  かるら: 今は移動力7でランニング足して8なぼく  サラ: 2成功あたりかけ  GM: よけません、ダメージください ---2:58 サラ が5D6+1を振りました 2+6+4+5+1=18(19) ---  燕: うちの妖術では、戦闘は何もできないので、傍観かな。  サラ: ダメボ3で刺しって関係ないか  GM: 11点+3点で14点食らい ---2:58 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  GM: ふむ、じゃあ次のターン  GM: 田中君は腰抜かし中  GM: 推人くんは何します〜?  推人: GM,三上サバイブは体重どのくらいですか?つかんでいるから、だいたいわかりません?  GM: 燕さんは何もしないのね  駿馬: 「止めろ、アレ」>サバイブ  GM: 普通ですよ  かるら: 「田中君!!」最後にちょっと涙目で訴えてから、三上君の方を止めようとしよっと  燕: 田中くん本体にしかダメージあたえられないし。  推人: まあ、このターンも組み付いたまま  GM: はいはい  しなっち: 試験管をキャンセルしてフィールド球で狙いなおします  GM: キャンセルは疲労してねん  燕: 中立だから、殺すのも問題ないけど、やっぱりいやなので。  GM: でも、増強消せば普通に攻撃できるんでない?<しなっち  GM: 後は神崎先生か  かるら: でも田中君のほうも心配だなぁ・・・どうしよ  GM: どうぞ〜  しなっち: あ、そうか増強はカットできるんだった(汗)  GM: 神崎先生、噛みつくの?  しなっち: ま、いいや。狙いなおします。  かるら: やっぱりはーちゃんを抑えようっと  サラ: 噛むそして牙かねば  駿馬: 「今すぐ止めろ、あいつを」>田中捕まえて  GM: ふふふ、今更行動は変えられません(笑)  GM: >かるら  かるら: うー  かるら: じゃあ三上君にとびげりw  サラ: じゃあ牙抜き ---3:03 サラ が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  GM: スポポン  サラ: 抜けた ---3:03 サラ が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  かるら: 移動攻撃って別にありだよね  サラ: そしてあたりかけ  GM: ありだよん、格闘動作は採用してないから、大降り蹴りと言ったところでしょう ---3:04 サラ が5D6+1を振りました 4+1+6+4+2=17(18) ---  かるら: うん  GM: 13点通り ---3:04 かるら が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  サラ: そして今日は出目低い  かるら: 大降りって-いくつだっけ?  GM: −4だっけ? ---3:05 GM が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  しなっち: −5で最大9 ---3:05 GM が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  かるら: じゃあ1失敗か ---3:05 かるら が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  推人: −5ただし9以上は自動的失敗>大振り  GM: む、謎判定成功  かるら: ころんではないや  かるら: じゃあ2失敗  GM: はい、じゃあ蹴りは空を切りました  かるら: 「あぁっ飛びすぎたぁ!」  GM: 三上サバイブ(?)「貴様も邪魔をするなら・・・・悪と見なす!」  GM: かるらに触手攻撃♪  かるら: 「ひどい事しないで!」>三上君  かるら: なんでぼく?(笑)  かるら: しかも楽しそう(笑)  サラ: サラが無傷なのに(笑)  GM: シナリオの都合上(笑)  サラ: しかもサラめっさダメージ与えてんのに(笑)  推人: 推人くんがつかんでいるから、修正がいきますよね  GM: ええい、貴様を沈めると戦闘がおわんねーんだよ(笑)>サラ  GM: 戦闘技能に−4だっけ?組み付かれ中 ---3:07 GM が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  GM: ぶん!とかるらを触手が掠めました  かるら: 受け止め可?  しなっち: 敵を通り越しての攻撃がそうだよ。ちなみに一人につき<−4  GM: 田中「止めろ!!」  かるら: 後退してのよけとか  GM: 受け止めは出来ないっす、届いてないから〜<触手  GM: 単純に攻撃を失敗してます  かるら: ありゃ  GM: 生まれたばかりなので技能は0CPです(笑)  駿馬: 止まる?>三上  かるら: 「ひゃ!」  燕: ふむ  GM: 止まりません  かるら: ちょっとびっくり  推人: 敏捷が13ってところかな?>技能  駿馬: んじゃ、田中の首掴み  GM: 田中「やめろ!青空さんに手を出すな!」  駿馬: 目からオイルの涙こぼしつつ 「じゃ、死ぬか」  駿馬: あー、そっちのことねw  推人: いや、敏捷14〜5の武器の手−3くらいかな?  駿馬: 今の無しでお願いしますw  GM: そこ!推察しない(笑)  GM: さて、次のターン  GM: の、前に ---3:11 GM が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  GM: あ  推人: むぅ、この状態なら、「かるらちゃんの命が惜しければ〜」と脅迫すれば・・・(嘘ですよ)  GM: 三上サバイブ(?)の体ががくがくと震えだします  推人: 一緒にがくがく(笑)  燕: 大きくなる?  サラ: 同じくがくがく(笑)  しなっち: 「未完製だったのか」  GM: 三上サバイブ(?)「な・・・こんな時に・・・拒絶反応か・・・・」  かるら: エネルギー切れ?  推人: お菓子に触られたせいかな?>拒絶反応  かるら: 何の拒絶反応だろう  駿馬: 3分経った?w  GM: 三上サバイブ(?)からは急激に力が抜けていきます  サラ: MWのタイムアウト?(激違)  燕: 3賢者!?  GM: ルール的に言うと痙攣発作  GM: いまちょうどHP0の生命の危機だから  推人: 偽「はっ!いかん、心臓マッサージを」  GM: 田中「ひっ・・・・・・」  推人: 「え、え、え?大丈夫、君?」  GM: ささえないならそのまま倒れますけど  燕: 「…」 ---3:14 GM が1D6を振りました 3 ---  GM: 3分ほど行動不能です  しなっち: 「・・・ふう、殺さずにすみそうだ」  GM: 田中「う・・・・あ・・・・」  サラ: じゃあ脱っと  推人: とりあえず変身を解除して・・・・・・解除したら裸・・・  サラ: じゃあサラ離脱  かるら: 「・・・助かったのかな」  GM: 全裸マーン  駿馬: 「(オイルの涙流しつつ)そっか。かるらか」  サラ: そしてサラは服が消える取得していたのであった。りゅん♪  GM: 田中「うるさいうるさいうるさいうるさい!」  かるら: 「田中君が止めてくれたの・・・?」  推人: 先生含め4人も女の子がいる前で全裸はちょっと・・・  かるら: おむすび部に服の予備とか置いてありそう  駿馬: 「そか」  GM: 田中「殺してやる・・・・殺してやる!」と駿馬に殴りかかります  駿馬: 「言ってもわかんねえか」 ---3:16 GM が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  GM: うむ、ハズレだ  駿馬: 「どこ狙ってる!」  駿馬: で、こっちも殴るw  サラ: おっと。変身解除っと♪ ---3:17 駿馬 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  駿馬: あたりw  GM: どこも狙ってません(笑)  GM: ダメージ下さい(笑)  サラ: どっぐふぁいと?  駿馬: つーか蹴るw  GM: ああああ、ダメージが大きいのに・・・<蹴り ---3:18 駿馬 が1D6を振りました 3 ---  駿馬: 2点w  GM: 田中「うぐ・・・・」腹を押さえてうずくまります  駿馬: 「どうした?それで終わりかよ」  駿馬: 「てめえに殺されたあいつは、それどこじゃなく痛かったんだぜ」  燕: 人間変身しとこう。  GM: 田中「うっ・・・うっ・・・・」  推人: 「と、とりあえず、部室に移動しようよ。このままだと人が集まってくるし」  推人: まだ妖怪のまま  かるら: 三上君が心配。生きてるかな  GM: 田中君はもう無気力に  しなっち: 「何か拘束するものないかな」<三上  かるら: 放っておくとまた暴れだしそう・・・  駿馬: 「なあ、かるら」  GM: サラさんは実際噛みついてるので分かるのですけど  かるら: 「?」  駿馬: 「悪い。何十年貸したらまた会えるだろ」  駿馬: 「俺、死ぬわ」  サラ: あぎあぎ。  かるら: 「え、ダメだよ!」  GM: 何だかむにむにざらざらした肉で、血が出てません  サラ: ほおほお。  駿馬: で、田中の首掴んで「お前を追い込んだのがオレだってんなら」  サラ: それはおいしくなさそうな(マテ)  GM: ルール上は土の体なので(笑)  サラ: 土人形?  駿馬: 「いっしょに死んでやるよ。それでお前の気が済むんなら」  GM: こりゃ縛っても無駄そうだな、と分かる  GM: 田中「うっ、ひっく、くそぉ・・・・・死ね!死ね!死ね!」  GM: 田中ぱんち! ---3:22 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  駿馬: 「だけどな。死んだら何もできねえんだよ。お前の肩にはもう、二人分の命が乗ってるんだ。てめえは生きなきゃならない。辛くても苦しくても厳しくても。でも、それができないんなら」  駿馬: よけませんw  GM: 相変わらすハズレ  サラ: しょぼいぞ田中ぱんち!!  駿馬: 「殺されてやるし、殺してやる」  GM: 田中「くそッ!くそッ!くそッ!くそッ!くそッ!」  かるら: 「やめてよ二人とも!!」  GM: 田中「青空さん・・・・・」  かるら: 「殺すとか死ぬとか言わないでよ!そんな事されたら・・・」  燕: 「…」  GM: 田中「・・・・・・・・・・・・」  駿馬: 「かるら。もう、一人死んでるだろ」  かるら: 「されたら・・・悲しいよ・・・やめて」  駿馬: 「ここで何もしなかったら、あいつは何のタメに死んだんだよ?」  かるら: 「ぼく・・・もう誰も死ぬところなんて見たくないよ」  GM: 田中「ひっく、ひっく」(涙)  駿馬: 「お前の言う通りにしたら、あいつの命には価値がなくなっちまう。単なる犬死になっちまう」  推人: 「とりあえず」田中と三上(?)をつかんで  推人: 「部室で落ち着いて話そ」  GM: そろそろ3分経つので、三上(?)は意識を取り戻します  燕: 「…」冷めためで見ておこう。  駿馬: 「・・・警察と救急に連絡は?」  推人: 「そんなに興奮した状態じゃ、正しい答なんて出せないから」  GM: 三上(?)「・・・・・・・・悪は」  GM: 三上(?)「滅ぶべし」  駿馬: じゃ、三上見て「悪は滅びるべきだな」  しなっち: 「なしです。第一はならないほうがいい」<連絡  駿馬: 「じゃあ、お前はどうなんだ?」  推人: 「まだ待って。警察に連絡するのは」  しなっち: 第一発見者  GM: 田中「待てよ六堂、そいつは悪くないよ・・・」  GM: 田中「悪いのは、全部俺なんだ・・・井川を殺させたのも俺だし・・・・」  駿馬: 「無知ってのは、罪にもなる。無垢ってのが罪になることもある」  駿馬: 「てめえが悪いのは当たり前だ。んなことは聞くまでもねえ!」  GM: 三上(?)「そうか、悪はお前か・・・・」>田中  駿馬: 「てめえもだ」>三上  駿馬: 「こいつが悪なら」  駿馬: 「こいつに使われて人を殺したお前も悪だろうが!」  GM: 三上「私はただ悪を始末する存在、善でも、悪でも無い」  駿馬: 「てめえで善悪の判断もつけられねえ、ガキの口車に乗せられる程度の男粗末な脳味噌しかねえくせに、偉そうに威張るな!」  GM: そうそう、しなっちは資料を見ていたから分かるんだけど、さっきの妖化学者における想いの注ぎ方はかなり運任せなものらしい  駿馬: 「他人に善悪の定義を委ねた時点で、てめえは中立じゃ無くなってる。違うか!違うってんなら言って見ろ!」  GM: この場合、フィクションに登場するような、機械的に悪を始末するっていう  しなっち: だろうなぁ、生まれ方の解明はまだまだなぞだろうし  GM: そういう人格(?)が形成されたらしい  GM: 三上(?)「何を言っているのか理解できない」  駿馬: 「悪は滅ぼさなきゃならないな。そして悪はてめえ自身だ」  かるら: 「はーちゃん、違うよ・・・」  燕: 「…」  駿馬: 「てめえ自身も、そうだ。自分で自分を裁け」  しなっち: 「人は善でもあり悪でもありますよ」>三上  GM: 三上(?)「私の何が悪だ」  燕: 「…学べ…」  駿馬: 「不確かな言葉に踊らされ、本当に悪とは限らない存在を殺した」  GM: 三上「学ぶ?」  かるら: 「三上君はあのゲームの・・・リアリティと一緒なんだよ。まだ何もわかってないだけ」  推人: 「じゃあ、何を基準に善悪を決めるの、君は」  かるら: 「悪なんてどこにもいない・・・いなかったんだよ」  駿馬: 「人を殺して、『何もわかってないだけ』で済むか?」>かるら  GM: 三上「確かに、その男が悪だとするならば先ほど殺した男は悪ではなかったのかも知れない、が、そんなことは些細な問題ではないか」  GM: 三上「善悪に基準など無い、悪は悪だろう?」  かるら: 「だからって、今生きてる命を粗末にするような事言わないでよ!」>はーちゃん  GM: 心底不思議そうに  燕: 「世界を知り、倫理を学べ…必要なはずだ」  駿馬: 「悪は悪かい。じゃあ、悪に使われる存在は?」  駿馬: 「悪が悪と知らなくても、悪の手先となって悪事を働く存在は何だ?」  GM: 三上「ふむ・・・・」しばし思考  しなっち: 「生まれたばかりで強迫観念のまま行動したんでしょう。時間を経て自由な心を得させるべきでしょう」  駿馬: 「こいつは人を殺してんだぜ」>しなっち  燕: つい最近まで、強迫観念で殺してたから、いいづらいのぅ。  しなっち: 「・・・あなたは知りたくありませんか?」>三上  GM: 三上「確かに、貴様の言うことは筋が通っている、悪に使われる存在は悪かも知れぬ」  駿馬: 「てめえのやったことにてめえで責任取るだけだ」>かるら  GM: 三上「・・・・何を?」>科っち  しなっち: 「そういう生まれの人はみんなそうですよ」>駿馬さん  駿馬: 「なら、お前自身が悪だと認めるか?悪に使われた自分もまた悪だと言えるか?」  GM: 三上「それは違うな、私は悪を裁く、故に悪ではあり得ない」  しなっち: 「そうですね。あなたが知りたいこと・・・悪とは何か?」>三上  かるら: 「三上君。少なくとも、田中君も井川君も悪じゃなかったよ・・・はーちゃんも・・・」  GM: 三上「悪・・・基準は無い、悪は、悪、だ」  駿馬: 「悪を裁く存在が何故悪ではないのだ。自分一人は例外か。善悪に基準が無いなら、お前は倒すべき悪をどう決めるつもりだ!」  サラ: 「ふう。そうねえ。三上君はまだ学習しなきゃいけないみたいだからどっかに預けなきゃねえ・・・」遠くから独り言  GM: 三上「ふむ・・・・・」しばし思考  駿馬: 「生まれを言い訳にするのは・・・・卑怯だろ」>しなっち  GM: 三上「どう決める、と聞かれても困る」  しなっち: 「言い訳ではないよ。みんな受け止めてきたんだ」>駿馬さん  駿馬: 「ならお前に、人を裁く資格などない」>三上  GM: 三上「何故」  推人: 「Benvenutiにも人を殺してきた妖怪はいっぱいいるって話だしね」  かるら: 「三上君。何が善で何が悪なんてのはぼくはよくわからないけど・・・人を殺すのは、悪い事だと思う」  駿馬: 「裁くと言うのはその存在を見て、どうするか決める事だ。悪を裁くと言うなら、善と悪の基準すら持たないお前にそれができはしないだろ」>三上  かるら: 「もちろん、自分で死のうとするのも」  駿馬: 「こいつが手前で生きたい、手前で償いをしたいってんなら、オレが口を出す事じゃない」>推人、しなっち  GM: 三上(?)「ふむ、確かに貴様の言うことは筋が通っているようにも思えるな・・・」>駿馬  GM: 三上(?)「じゃあ貴様の悪の基準とは何だ?」  しなっち: 「そのための手助けをするんですよ。まだ、自分で判断できませんから」>駿馬さん  GM: 三上(?)「ところで何故私のことを三上と呼ぶのか」  駿馬: 「・・・じゃあ」  GM: 因みに、三上という名は田中君の出任せです(笑)  かるら: 「?違うの?・・・じゃあ本当の名前は?」  駿馬: 「手助け、してやれよ  サラ: あれまあ(笑)  しなっち: 「・・・」<名前  推人: 三上以外呼び方がなかったからなぁ・・・  燕: 「また増えるのか…」  GM: 三上(?)「不要、個体を識別するための記号など、唯一無二の私には必要ない」  駿馬: 「聞け」>三上  かるら: 「でも、名前がないと呼ぶ時困るよ?」  GM: 三上(?)「何だ?」>駿馬  駿馬: 「お前は自分が悪かという問いに対して、自分は善悪を裁く存在だから無関係だと言ったな」  GM: 三上(?)「そうだ、私は善にも悪にも染まらない、染まりようがない」  駿馬: 「しかし今、お前が善悪を裁く資格は無い。そしてその前に、悪に使われる存在は、たとえそれが悪と知らなくとも、使われた時点で悪となる」  かるら: うーんうーん(考え中  駿馬: 「お前は悪である田中に使われて人を殺した。殺した時点でお前は悪になった。『罪』を犯したんだ」  GM: 三上「それは困るな、私は悪を裁くだけの存在」  駿馬: 「そうだな。なら悪を裁けばいいだろ。自分で考えてみろ」  燕: 「なまじ意思があるから、道具になりきれない…」  駿馬: で、全員見て「オレはもう、言いたい事は言ったから」  GM: 三上「私は道具などではない、自分の考えで行動しているから名」  かるら: 「うーーーーん」  駿馬: 「好きにしてくれ」  駿馬: で、床に座り込み  GM: 三上(?)「善悪の基準か、お前とはもう少し話をしてみたい」>駿馬  かるら: 「じゃあ、ぼくの考えも聞いてくれる?」  GM: 三上「・・・・・」  しなっち: 「悪の裁き方にもいろいろありますが知っていますか?」>三上(仮)  駿馬: 「生き物は一人一人違う」  GM: 三上「殺す、それ以外に方法があるとは思えないが」  駿馬: 「一人一人の声を聞け。それから考えろよ。自分で。オレの善悪を話しても、それは意味が無い。お前が自分で決める事だろ」  かるら: 「あのね、悪っていうのは誰かを不幸にすることだと思うんだ」  駿馬: で、田中見て  かるら: 「誰かっていうのは、自分とか、友達とか・・・他の誰かとか」  しなっち: 「それがあるんですよ」>三上(仮)  GM: 田中はあからさまに目を逸らします  サラ: 遠くで「ああ。若者の論議っていいわねえ」うんうん。と頷いている  駿馬: 「お前は法で裁かれる事は無いかも知れない。けど、人を殺したって十字架を、お前は一生背負わなくちゃならない」  駿馬: 「こっち向けよ」  かるら: 「悪を裁くって言うなら、その誰かを幸せにしてあげて欲しい」  駿馬: 「逃げんな、田中」  かるら: 「誰かを不幸にする事はしないで欲しいんだ。自分のやった事で誰かが悲しむなんて事のないように・・・」  GM: 田中「う・・・うるさい、お前に、お前なんかに、虐げられてる者の気持ちがわかるかよ、わかってたまるかよ!」  駿馬: 「言葉にしなきゃ何もわからない」  GM: 三上「誰かを悲しませる?不幸にする?」  駿馬: 「言わなきゃ何も伝わらないんだよ。さもなきゃ、オレみたいなバカなら、こいつでわからせるのが手っ取り早い」<拳固めて  かるら: 「うん。善ってのはいいことでしょ?誰かを幸せにする事でしょ?自分が幸せになる事でしょ?違う?」  GM: 三上「私は善ではない、故に誰かを幸せにする必要は無い」  駿馬: 「お前はどっちもやろうとしなかったろ。オレがちょっと脅したら、すぐおどおどして従ったな。オレはお前が反抗してくるのを待ってた。てめえの足で歩き出せる時を待つつもりだった」  かるら: 「悪を裁くって事は不幸を無くす事でしょ?」  GM: 三上「しかし、確かに無関係な者を悲しませるのは悪ではないとは言い切れない・・・ふむ」思考  しなっち: 「幸せにする。かるらさんの言ってることもまたひとつの悪の裁き方ですよ」>三上(仮)  GM: 三上「なるほど、そう言う考え方もあるのか」  GM: 三上、しばし思考  かるら: 「ぼくは・・・ぼくだけじゃなくて、みんなは友達が死んじゃったら悲しいよ」  駿馬: 「お前は対話を拒否する事で、間接的に自分が虐げられる存在であることを選んだんだ。虐げられてる者の気持ちは、そりゃあオレにはわからない。そんな事するヒマがあるなら、ぶん殴るか口で言う」  GM: 田中「俺は・・・」  燕: 「…」  GM: 三上(?)「自分は、葛藤とか、迷いとか、そう言う物とは無縁な存在であると思っていたし、あるべきだと思っていた」  GM: 三上さらに思考  しなっち: 「Benvenutiへきませんか? もっといろんな皆さんが教えてくれますよ」>三上(仮)  GM: 三上(?)「何だそれは」  駿馬: 「オレを殺したきゃ殺していい。けどお前にはもう、一人の命が乗ってるんだ。この世界に2度と存在しなかった、貴重な命だ」>田中  かるら: 「田中君も、はーちゃんもだよ。自分だけが今ここにいるんじゃないって事考えて」  駿馬: 「その命の分、お前は生きなきゃならない。善を目指しても悪を目指してもいい。好きに決めればいいんだ。自分の足で歩き出せよ」  GM: 田中「・・・・・・・・・・・・・・」  かるら: 「友達でしょ?一緒に生きようよ」  しなっち: 「普通とは違う生まれ方をした者たち。あなたと同じ想いから生まれた妖怪が集うところです」>三上(仮)  駿馬: 「別にオレはいつ死んでもいい。大事なものも無いし、愛してるモノも無いからな」>かるら  GM: 三上(?)「確かに悪とは何かを、まず考える必要があったのかもしれない」  かるら: 「はーちゃんが死んだらぼくが悲しむよ」  GM: 三上(?)「よく分からないな」>科っち  駿馬: 「何年かすれば忘れるさ」>かるら  かるら: 「燕ちゃんだって、先生だって、部長さんだってしな君だって悲しむよ」  GM: 三上「ふむ・・・・・・・・・・・・・・・」  燕: 「…」  駿馬: 「オレ達にとって死は絶対じゃない。またいつか出会える。ちょっと長い休みを取るだけだよ」>かるら  GM: 三上(?)「考えてみよう、貴様の言うとおり悪の基準を」>駿馬  しなっち: 「ううん、困ったときのお助け組合みたいなものですか・・・」>三上(仮)  かるら: 「いつかじゃいやだよ。今はもう  GM: 三上(?)「考えた上で、貴様がやはり悪の存在であるならば」  かるら: 「今はもう来ないもん」  駿馬: 「好きにしろよ。善と悪を天秤にかけて悩む存在なんて、この世の中に二つだけなんだから」>三上(?)  GM: 三上(?)「・・・・・・そのときは改めて始末する」>駿馬  GM: 三上(?)「二つ、とは?」  駿馬: 「人間と、妖怪さ」  GM: 三上(?)「ふむ・・・・・」  かるら: じゃあぼくが毎日平和な思考を刷り込みにいってあげよ(笑)>三上君inベンヴェヌーティ  GM: 三上(?)「判断材料が要る、それと時間も」  燕: 「…理解…」  しなっち: 「その手助けをしますよ」>三上(仮)  GM: 三上(?)「貴様らとなれ合うつもりはない、だが、判断材料としてせいぜい利用させてもらおう」  かるら: 偽一茶「悪ってのは、僕以外の世界に存在する男達さ」 三上「ふむ、ならば始末してこよう」  GM: わかりやす!  駿馬: ふー  GM: でも、朴訥は持ってないんですよね、三上(?)  駿馬: あぶないあぶない  駿馬: 親に発見されるところだったのw  駿馬: 一度おちるね  かるら: 偽夢野「わたしのおやつを盗んでいくのは悪ね」 三上「ふむ、そうか」  GM: はう  駿馬: 携帯につなぎなおすけん、ちとまっち  しなっち: 「ようこそ。Benvenutiへ」>三上(仮) ---4:09 駿馬さんが去りました---  かるら: 偽朱美「俺より弱い奴は悪だ」 三上「なるほど」  サラ: 「さて。三上君の生きる道も自ら決めた事だし。一端ベンヴェへ皆で行きましょうか」  燕: セリス「みんな、良い人になれる可能性を秘めているですぅ。」  しなっち: 「・・・死体は?」  GM: じゃ、Benvenutiへ撤収した後に、流れ解散になりました  GM: 死体は、人間だし始末しなくていいんじゃない?  GM: 死因がちょいと異常だけど  サラ: それこそおまわりさん任せで  しなっち: 捜査されると・・・まぁ、迷宮入り確実か  GM: それでは、クラスメイトが変死したことで、しばらく学級閉鎖となり  かるら: 生徒「そういえば、あの日おむすび部が不審人物を探していたような・・・」  GM: 二日後に井川くんの葬儀が行われることになりました  かるら: 警察「おむすび?なんですかそれは」  GM: 生徒B「ていうか、あいつらが一番不振だよね」  サラ: じゃあ例のしっぽ生えた釜は校庭に放置されてるのね(笑)  GM: 葬儀にはクラスメイトは全員列席  燕: 「…」  GM: そして、三上(?)も列席しました  かるら: 「はぁあ・・・悲しいなぁ。どうしてこんな事になっちゃったんだろう」  燕: 「悲し…い?…どうなのだろうか…」  GM: 三上(?)「・・・・・・・・・・・・・・・・」  かるら: 「燕ちゃんも悲しいでしょ?友達が一人減っちゃったんだよ。ぼくはすごく悲しいよ・・・」  かるら: しょんぼり  GM: 三上(?)は、始終遺族の様子を観察  サラ: 「そりゃ悲しいわよ。一応同じクラスで学んで来たんだし。私なんて、死別なんて絶対にあり得ない事で生徒亡くすなんて・・・」(ホロリ)  かるら: でも同じクラスにいじめがあったのか〜  かるら: 止められなかったのはみんなの責任なのかなぁ  燕: 「…まだ良く分からない感情だから…」 ---4:15 駿馬さんがやってきました---  GM: おかかか  燕: おかか  サラ: おか  しなっち: おかえり〜  駿馬: もどれた^  GM: 今井川くんの葬儀ですわん  駿馬: 基分は  駿馬: メタルギアソリッドw  燕: ダンボールの中かっ!?  かるら: すねーく?  駿馬: ともあれ  駿馬: 言いたいことはだいたい言い尽くしたので  GM: 三上(?)は、遺族の様子を見て、なにやら考えてるようです  かるら: 遺族が喜んでたりしたらやだなぁ  駿馬: 葬儀には参列せず、家で怪我治してます  かるら: ギギギギギガリガリガリガチョンガチョン>怪我治す擬音  GM: 三上(?)「私は何のためにこの世に生を受けたのか・・・・・」(施工中)  GM: 思考  かるら: キューンキューンピコピコピコ  GM: どっかんどっかんが正解でしょう、一二三荘ならば  かるら: はーちゃんロボットだから(笑)  駿馬: 「・・・・・・・・・」(寝転んで上を見上げて、考えてる)  GM: 大槌でぶん殴られてだんだん直る(笑)  燕: あややに殴られて回復。>どっかんどっかん  かるら: 痛そう・・・  GM: 帰り道、三上(?)は  駿馬: (・・・あれで良かったのか?結局オレのせいなんじゃないのか?オレがよけいなことをしてあいつを追い詰めてなければ、人殺しになることはなかったんじゃないのか?)  GM: ずっと考えていました  駿馬: (オレはあいつの罪を糾弾した。けど、本当に罪があるのはオレなのかも知れない)  GM: 三上(?)「私のしたことは結局悪なのか?私の存在意義とは何なのだろう?」  GM: 三上(?)「私の生など無意味ではないのか?」  GM: と、ぶつぶつ言ってました  駿馬: (あの殺し屋妖怪だってそうだ。オレだって無垢じゃない。人を殺した事が無いわけじゃない。あいつだけを責める事はできないだろう)  GM: 田中君は相変わらずいじめられっこで  駿馬: (なのにオレは一人だけであいつを責めた。まるで自分があいつより偉い存在みたいに。最低だ)  駿馬: で、しばらく落ちこみますw  GM: でも前より少しだけ、駿馬に反発するようになりましたとさ  GM: おしまい  かるら: じゃあぼくは、燕ちゃんに  燕: めでたしめでたし?  GM: めでたい部分はめでたい  燕: ん?  かるら: 「燕ちゃんはどう思う?善とか悪とか」  かるら: 「あれで良かったのかなって。はーちゃんもなんか落ち込んでるみたいだし」  駿馬: あ  GM: あ?  駿馬: いや  燕: 「…わたしは知らない。善も悪も…」  駿馬: 止まったかと思ってw  かるら: 「やっぱりそうだよね。でもさ、ぼくは・・・みんな幸せであって欲しいと思うんだ」  駿馬: (死ねたら楽だよな。何も考えなくていい。何も苦しまなくていい。満たされない想いで体を焼く事も無いし、こんな悩みを抱くこともない・・・)  かるら: 「ぼくも幸せでいたいな。燕ちゃんはそう思わない?」  駿馬: ←命知らず  かるら: 「ずっと・・・みんな一緒にいられたらいいのにね」  燕: 「幸せ…そんな気持ちになったことがないから…」  GM: 三上(?)「私は正義ではない、故に幸せも必要ない」  GM: 三上(?)「・・・・・・・・・・私の殺した者の肉親は、苦しんでいたな」 ---4:27 駿馬さんが去りました---  GM: あ  GM: 親バレ?  かるら: 「ぼくは燕ちゃんと友達になれて幸せだよ」 ---4:28 駿馬さんがやってきました---  サラ: 儀式・・・  燕: 「一緒にいること…まだ、難しいな…感情とは」  駿馬: うー  駿馬: さすがは形態  燕: おかか  GM: おか〜  しなっち: あと30分で私も親ばれ・・・  燕: 「…そうか…努力する」>かるら  かるら: 「うん!」  GM: 三上(?)「生を受けなければこんな葛藤も無いのだろう・・・私は、私に生を与えた存在を、恨まずにはいられない」  GM: と、いったところでそろそろおしまいですわん  GM: とりあえず丸く収まったので、みなさまに5CP  かるら: 「あ・・・そういえば」  燕: お疲れ様でした。  GM: 進呈いたします  サラ: おつつ〜。ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  しなっち: おつかれ〜  駿馬: うー  駿馬: また無茶をしてしまった・・・w  かるら: みんなが忘れてることが一つ  サラ: つか。今日のタイトルは?>GM  GM: 後は続けたい人たちで(笑)  GM: はいはい  燕: 意識が何度か途切れてしまったが。  かるら: ぶたさんの貯金箱の中身は〜?  燕: 報酬!  GM: 報酬は約束されてません(笑)  駿馬: あ、忘れてたw  燕: ラーメンを、センセにおごってもらったとさ。ちゃんちゃん  GM: とりあえずご飯ぐらいは奢ってもらえます(笑)  駿馬: ・・・ショボい・・・・w  しなっち: 私は報酬もらってるもん(笑)<資料  かるら: 「サラ先生が言ってたから、はーちゃん連れて一緒にいこー」  GM: 桐島「いや、ご苦労だったな、ほれ、遠慮なく喰え」  かるら: えーと、カラオケは?(笑)  駿馬: せめて10万もあればw  しなっち: では、寝ますね  燕: おやすみなさい。  GM: じゃあカラオケもつけて(笑)  GM: おやす〜  かるら: 「はーちゃんがカラオケに行きたいって言ってたよ」  しなっち: おやすみ〜  サラ: おやす〜。またね〜  かるら: おやすみなさーい  駿馬: 「今その気分じゃない」 ---4:32 しなっちさんが去りました---  燕: メニューの上から下まで全部。  GM: ところが、その店のメニューは「ラーメン」のみ(笑  かるら: 「元気出してよ。はーちゃんらしくないよ」  GM: えーと、今回のシナリオ、ご意見ご感想などあれば  燕: ラーメン全部乗せ大盛りで。  GM: お聞かせ願えれば幸いです  かるら: うーーーーーん  駿馬: で、1日二日学校サボって  駿馬: 繁華街でグレてますw  GM: がんばっても1500円程度で収まります(笑)<大盛り全部のせ  かるら: ラーメン10杯とか頼めば(笑)  燕: むしろ、普通盛りニ杯のほうが。  駿馬: 普通盛り具全部を2杯がよいと思われますw  かるら: ぼく生命力高いからきっとたくさん食べられるよ  駿馬: また増えてしまった・・・w  GM: そんなところでムキにならんでも(笑)  かるら: 悲しい時はたくさん食べる方がいいの(笑)  GM: ちなみに、今回の敵のミューティレーターさんはきっちりキャラシまでつくってあります(笑)  駿馬: とりあえずゲーセン行ったり、道端で寝たり、無目的に歩き回ったりw  かるら: わあ  燕: 中学生の些細な、報酬だから。^^  駿馬: で、2〜3日家にも帰らず放浪w  GM: 348CP、偏らせると強いね〜  かるら: 探しに行くよ〜  燕: 汚ギャル!?  かるら: きっと迷子になるよ。しくしく  駿馬: ノーフューチャーw  駿馬: パンクな人としては、ストリートは我が家ですw  燕: このまま中学編続くと、金田一並にしんでいくなぁ。  かるら: 三上君また出てくるのかな  GM: 一茶「かるらちゃん・・・・」電信柱の影から見守りつつ  駿馬: それはありますな。もしくは某ガキ探偵w  GM: 三上(?)は、次キャラ用にデザインしたんだけど、こりゃ使いにくいなぁ、って(笑)  燕: おお、ここってベイカ市だったのかっ!^^  GM: きゃらしぺたっと貼っておこう  かるら: 「はーちゃんのばか!」と「やめて!」と「お願い!」はあと何回くらい言わされるんだろう(笑)  燕: 犯人はすべて溶けた!とかって決め台詞も。  駿馬: 1  かるら: 融解?  駿馬: 毎回お説教やりそうでいやだ・・・・w>べいか  燕: 酸系の妖術で。  かるら: おむすび部の名誉にかけて!とか?  駿馬: しまらない名誉だw  かるら: おむすび部に恋愛ごとの相談をする時は  GM: ぺたっと貼っておきました  かるら: 部室の前に設置されているおむすび箱にお手紙を投函するって  燕: 先生に誘眠かけて、声変えて謎解きとか。  かるら: 設定を考えたんだけどどうかな(笑)  駿馬: 相談する相手によって内容がまったく違うと思うw>恋愛相談  GM: 妖怪ポストですか(笑)  かるら: おむすびの形してるの>箱  燕: おむすび部に恋愛経験してそうなのがいない^^;  駿馬: とりあえず駿馬が失踪するのは珍しい事じゃないので  駿馬: ほっとけばそのうち帰って来ますw  かるら: お結び部だから  かるら: 恋愛の相談から派出して、わけわかんない事があったらお手紙すると  燕: 恋愛成功率、0.1%  駿馬: :  かるら: 運がよければ解決する事もあるっていう噂が七不思議のひとつになってたりするの  GM: ペンネーム:恋するアンモナイト「こないだ〜、先輩と部室でふたりっきりになっちゃってぇ、そしたらいきなりコクられちゃった、きゃは♪」<手紙  かるら: 「〜って書いてあったよ、どうしよう?はーちゃん、燕ちゃん」  燕: でも、おむすび部ってだしちゃまずいのでは?  GM: 「でも、私ってクラスのIくんのことがすきだしぃ、でも先輩って、割と人気あるのよね」  駿馬: 「どっちかにしろ」  燕: 「問題提起がなされていない・・・」  GM: 「で、おむすび部の皆さんはどうしたらいいと思います?今チョー迷ってまーす」  GM: 以上  かるら: じゃあ、おむすび箱で依頼があった時は極秘で解決しなきゃいけないとか〜  駿馬: 「・・・・・いっそのことラジオでもやるか?w」  GM: こういうのを解決するのか(笑)  かるら: ←でもバレバレな人  かるら: たまに真面目なのが入ってるんだよ(笑)  燕: おむすびがでちゃまずいでしょ^^;  燕: 今、チャンピオンで、学校霊退治漫画やってるから。  かるら: どうせ中学校の中でさらに闇に隠れるどマイナー部だから大丈夫(笑)  サラ: もう全っっっっ然頭が動いてないからもう寝ますね〜(そして明日も寝不足確定)  GM: 真面目なのよりも頻繁に入ってくるこういうのをどうやって処理するのかおむすび部!  GM: おやーす  サラ: では、おやすみなさ〜い。またね〜  燕: おやすみなさい。 ---4:44 サラさんが去りました---  駿馬: うーん、にしても  駿馬: PLの地が出る・・・・w  燕: 校長から、依頼がまわってきたり。  かるら: 手紙「私高原先輩の事が好きなのですけど、どうすればいいのでしょうか。ああ、胸が張り裂けそう!」とか  燕: 燕は、PLの地が出せなくて、つらい…  駿馬: 説教癖と短絡思考はなんとかせねば、敵作りそうだ  駿馬: 「勝手に張り裂けてろ」  駿馬: 「勝手に張り裂けてろ」  GM: 学園長の手紙「ワシ、サラちゃんねらいなんだけど、ワシのいいところをそれとなくサラちゃんに吹き込んでくれんかの♪」  燕: 「張り裂ける前に、改善しろ」  駿馬: 「・・・・・」  駿馬: 「ちょっとミもフタもねーんじゃねーか?」  かるら: 推人「”学園長のいいところってどんなとこ?”が今日のおむすび部の議題です」  かるら: >結果  GM: 手紙「押忍!!自分は、駿馬どのに、一度はり倒されてみたいッス!押忍!!」  駿馬: 「ヅラだろあれは」  駿馬: >学園長  GM: ヅラなんだ(笑)  燕: 「学園長は、学校で一番偉い。」  GM: いいところそれだけかよ(笑)  燕: >いいところ  駿馬: 「・・・・あの野郎、1度と言わず十回ははり倒しとくか」  かるら: 「優しくて楽しい人だと思うな〜」  燕: 「乗っている車が、外車・・・」  かるら: お金?(笑)  駿馬: 「んー・・・・カネ持ってる」  駿馬: 「デブ」  GM: いいところちゃうし(笑)  駿馬: 「×××でかそう」  燕: 「奥さんが美人」  かるら: 奥さんいたんだ  駿馬: 「・・・・不倫じゃねーか?それ」w  GM: 三上(?)「不倫・・・・それは悪ではないのか?」  かるら: サラちゃん狙いって書いてあったのは(笑)  燕: 「京都大学卒」  駿馬: ・  燕: 愛人とか、二号さんとか。  GM: 三上(?)「悪・即・斬!」  駿馬: 「夏のプール授業のとき、覗いてたって聞いたぜ」  GM: でも、サラさんはプールは入らないと思う(笑)  駿馬: 「明治へ帰れ、お前は」(笑  GM: 駿馬ちゃんも入らないよね  駿馬: 沈むし!w  燕: さびるし  GM: 三上(?)「明治?それは悪か?」  駿馬: まあカーボン製だからさびは大丈夫ですがw  かるら: 「チョコレートはおいしいよ」  推人: ふみゅ、今更起きた・・・  燕: なら、安心。  GM: おはやう!  かるら: おはよ〜  燕: おっはー  駿馬: おは−w  GM: さびなくても、やっぱり壊れますよ機械の体(笑)  推人: こ一時間ほど寝てしまったのか・・・  推人: 次回はヨゴレ?  GM: ヨゴレ(笑)  かるら: おむすび部はきっといつもわけわかんない事やってるから  かるら: 誰ももう気にしないんだよ(笑)  燕: おむすび部自体が、汚れなきが  駿馬: 1歩間違えなくても不良のたまり場だしw  かるら: ロックがかかってたり  かるら: 煙草の煙が出てたり  GM: 竈が必要以上に燃え上がっていたり  GM: 時々爆発したり  かるら: 普通誰も近寄らないよね  駿馬: 何故かファミコンとPCエンジンとメガドライブがあったりw  駿馬: あ、ディスクシステムもw  GM: ツインファミコンじゃないんですね(笑)  駿馬: そんな邪道な!w  燕: しかも、2コンのマイクが現役。  駿馬: PCは当然白エンジンw  駿馬: 当然ですねw>2コンのマイク  かるら: 野望>おむすび部格闘大会を開きたいな  燕: なぜ、クソゲー部じゃないのか、不思議。  推人: たけしの挑戦状やってたっけ・・・>2コン  GM: シャープのC1だったりもしないんですね  かるら: 趣がないから>くそげーぶ  駿馬: 野望>カネ稼いでクラブで豪遊  かるら: おむすび部で豪遊?  かるら: いつもしてるような(笑)  燕: 攻撃くらわないけど、こちらからの攻撃もできないので、格闘参加できません。  かるら: 人間の姿のままで試合するの  駿馬: じゃあ、わかりやすく  GM: 豪遊というと、燃えろプロ野球のカセットを部室に敷き詰めてみたり  駿馬: ディスコで豪遊w  かるら: 「燕ちゃん強いって聞いたから、戦ってみたいな」>試合好き  燕: 人間時の体力が異常なひとがいるのですが・・・  推人: だれ?だれ?異常な体力  かるら: 当たらなければ(笑)  GM: エスパー冒険隊を湯船満タンにいれてそれに浸かったり  駿馬: 柘植名人の株式倍バイゲームに従って株本気で買ったりw  GM: あまつさえモンティのドキドキ大脱走を瓦代わりに部室の屋根に葺いたり  かるら: はーちゃんにお金貸してそう(笑)  GM: マインドシーカー使って本当に超能力に目覚めたり  駿馬: 北海道に渡ってオホーツク連続殺人事件を捜査してみたり  かるら: 50円とか  かるら: マインドシーカー持ってるよ(笑)>PL  駿馬: 虐げられた農芸部に竹槍とカマあたえていっきを起こさせてみたりw  GM: しょーもね〜(笑)  かるら: 3回くらいクリアしたけど超能力使えない〜  GM: 一体どこから仕入れてきたんですか(笑)  かるら: 親戚にもらった  かるら: マルサの女とかと一緒に  GM: あれは対戦すると、よりしょーもないですよね(笑)<マインドシーカー  かるら: 対戦もやったよ(笑)  GM: 念じてボタンを押す(笑)  駿馬: ファミコン版美味しんぼをやってみなさいw  GM: それはやったこと無いなぁ  推人: 知らないゲームばかり・・・・・・  かるら: 名前しか知らない  駿馬: 山岡がバカのまねをしたり、ゾウのまねをしたり、突然人生が嫌になったりw  かるら: なんとか3本勝負って奴でしょ  駿馬: それそれ>かるらん  駿馬: クソゲー竜王戦で堂々と竜王に輝いた逸品ですw  かるら: ファミリートレーナー持ってるよ>PL  駿馬: ー  駿馬: やるな・・・・w」  GM: 異常です(笑)<トレーナー所持  かるら: 売ったりしないから全部残ってる(笑)  駿馬: 普通ありませんなw  駿馬: いいな〜  駿馬: PCエンジン欲しいw  かるら: PCエンジン持ってるよ(笑)  駿馬: PCエンジンの最後のソフト  かるら: デュオだけど  駿馬: 『デッドオブザブレインT&U』が非常に欲しい!w  GM: うちにあるいいソフトは・・・・  燕: コアゴラフィックス2があったような。  GM: メガドラのソードオブソダン、それとパノラマコットンぐらいだな  かるら: あれやってみたかったな>デッドオブザブレイン  駿馬: 今手元にハドソンの『定吉七番』がありますw  駿馬: やりたいw  かるら: うち200くらいあるよ>PCエンジン系げーむ  駿馬: デッドオブザブレインはPC9801でTをやったのですw  燕: すげー  駿馬: おお、ソードオブソダン  駿馬: あのうわさのクソゲーw  かるら: ずっと動かしてないけど  駿馬: http://www.azgarden-unet.ocn.ne.jp/~youwin/oishinbo.htm  GM: あれをノーミスクリアは信じられません・・・<ソダン  燕: さてと、そろそろ寝ます。  駿馬: 美味しんぼレビュー  駿馬: うーむ、PCエンジン欲しい・・w  燕: おやすみなさい。  かるら: おやすみなさーい  駿馬: どっかに売ってないかにゃー  駿馬: おやすみ〜w  GM: おやすみ〜 ---5:06 燕さんが去りました---  推人: 鯖もそろそろ落とします?  推人: おやすみ〜  かるら: 探せばあるんじゃないのかなぁ  駿馬: ねませうw  GM: じゃあおやすみ〜 ---5:06 駿馬さんが去りました---  かるら: おやすー  かるら: キャラ成長させなきゃ  推人: ログはGMがとっているのかな?  かるら: おやすみなさい ---5:07 かるらさんが去りました---  推人: はっ!推人君はCPがもらえるのかな?  GM: あげるよん  推人: お休みなさいです  推人: いかほど?>CP  GM: 5  GM: 寝落ちもそれほど影響なかったしね  推人: わ〜い。では、サーバーを落とします  推人: ジカイハヨゴレダ  GM: はいはーい、おやす〜 ---5:08 サーバーから切断されました---