---21:52 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:23 接続キー認証中--- ---22:23 摩央さんがやってきました--- ---22:24 【一茶】から【しっぽあや】になりました---  摩央: あらよっと♪  摩央: あ。早々に偽が出た(笑)  D: 準備完了  あや: こらこら>尻尾あや ---22:24 摩央 が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  しっぽあや: 「熊様ぁん、るっくあっとみ〜♪ ---22:24 D が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  摩央: う〜ん。今日も出目悪い(死) ---22:24 GMさんがやってきました---  D: 目が悪い〜 ---22:24 あや が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  あや: うむ、熊様のことは忘れていないようですね(笑)>10  GM: あとは夢野さんかな?  あや: そうそう、GM。若干成長しています。  しっぽあや: 「いやーん、熊様ふかふかぁん♪」  GM: ほいほい?<成長  摩央: ・・・尻尾あやが暴走してるんだけど・・・  しっぽあや: 「ふんどしの紐、ひっぱっちゃおっかなぁ♪」 ---22:26 見学者さんがやってきました---  D: 何者だ!>見学者  見学者: 我が名は見学者  GM: こんばんは。  摩央: てっちゃんかな?  あや: Dくんや駿馬ちゃんを<修復>できるようになりました。壊す可能性のほうも大きいけど(笑)  見学者: 闇の世界を牛耳る者である  GM: て、誰だろう?  見学者: こんばんは  摩央: うん。てっちゃんだ(笑)  D: この色は・・・  しっぽあや: こんばんは、しっぽあやです  摩央: こばにゅう〜(挨拶遅)  あや: この口調、ヨゴレさんの匂いがしますね(笑)>見学者  見学者: 名前を仮定するな(笑)  GM: はじめまして、見学者さんw  D: この微妙にヨゴレた色・・・同志鉄郎ですな?  見学者: よごれてないってば(笑)  摩央: よごれてるよ(笑)  見学者: くそおお  あや: かねうしないりょうべーたさんですね  D: どこからどうみても(笑) ---22:28 【見学者】から【見学者】になりました---  見学者: これで  見学者: どうだ!  D: ヨゴレてますが  しっぽあや: いや、どうだと言われましても(笑)  摩央: ビミョ〜にまだヨゴレて見えるのは何故?(笑)  見学者: がびーん  あや: 鉄郎さん、確定(笑)>色変更  GM: 何か変化が?  見学者: 綺麗になったでしょ(笑)  D: ヨゴレてますよねぇ?>ALL  摩央: さあて。今日のおやつ持ってこようっと♪  GM: んー、微妙w  あや: しっぽあやさん、ちょっとお聞きしたいことが  摩央: うん(きっぱり)>ヨゴレてる  見学者: ひどいな(笑)  しっぽあや: はいはい、なんでげしょ  あや: 日曜か月曜にセッションやろうと思うのですけど、  しっぽあや: はいはい  あや: しっぽあやで参加できます?(笑)  D: (笑)  摩央: 悪巧みのニオイが(笑)  しっぽあや: しっぽあや、月曜の夜じゃなきゃ参加できます  見学者: 確か姿パックでは取ってなかったような ---22:31 【見学者】から【見学者(鉄郎)】になりました--- ---22:31 夢野(脇見)さんがやってきました---  しっぽあや: 一日観察して覚えたのですよ、多分(笑)  摩央: こば〜  GM: む。  しっぽあや: こんばんわぁ  あや: いえ、そのとき登場するあやは、しっぽあや状態だから(笑)  D: こんばんわ  あや: こんばんは  夢野(脇見): s送れました  見学者(鉄郎): こんばわ  夢野(脇見): こんbんは  見学者(鉄郎): でも脇見な模様(笑) ---22:32 【夢野(脇見)】から【夢野】になりました---  D: これで全員そろいましたね  あや: コーラ(ダイエット)は眠気が覚める・・・ ---22:32 夢野 が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  しっぽあや: 夢野っちも来たことだし、ちゃんとパックとってあるしっぽのぞみんになるかな(笑)  GM: お、揃いましたねw  D: めっくおーるは目が覚める・・・  摩央: う〜ん。カシスジンジャーエールはイマイチ・・・  あや: そういえば、今回D君を持つのは、やっぱり摩央くん? ---22:32 【しっぽあや】から【しっぽのぞみん】になりました---  摩央: 不味さで・・・>メッコール  D: かわりにやる気が失せる・・・  摩央: 摩央はぴぴっとフォン持ってる気が・・・  GM: 失せちゃダメじゃんw<やる気  摩央: 人間として何かを失います(笑)>めっこーら  D: 熊さんが持つと逃げたらねちねちいじめてあげます(笑)<D  摩央: 大昔に一口飲んで水道へ直行したっけなあ・・・(遠い目)  見学者(鉄郎): 今回はラブコメですか?  GM: 「あ」(握りつぶし)<D  しっぽのぞみん: 今日は一人までなら寝落ち対応できますよ、しっぽ付くけど(笑)  D: ラブ米ですよね?(笑)  夢野: 寝落ちねえ  あや: 眠ったら最後かもしれない・・・>しっぽ  GM: 怖くて寝落ちできんw  夢野: 今まで、した事が無いけど  しっぽのぞみん: 私もないよん♪  D: たぶんないはず  摩央: 私も寝落ちはやってないなあ。気絶ならしでかしたけど(死)  あや: ←結構途中で発言がなくなる人  あや: いちばん危ないのは、私?  摩央: 肋間神経痛も偏頭痛も済ましたから今日は大丈夫の筈。うん。  D: いいえGMです(笑)  摩央: ラグに負け眠気に負けた時点で・・・(ニヤリ)  夢野: 今日は、微妙に眠い……  見学者(鉄郎): GMが寝落ちしたら  夢野: しかも、明日仕事  見学者(鉄郎): 私が偽熊をリモートコントロールしよう  あや: 明日は稲刈り・・・  夢野: GMの寝落ちは今まで無いような  GM: 頑張りますです。  摩央: 季節だのう・・・>稲刈り  夢野: 稲は水槽で無事に実をつけた  しっぽのぞみん: GM寝落ちは絶望的ですね(笑)  D: おとといあたりから寝てませんが大丈夫です  夢野: 今年は不作であったが  摩央: ・・・テラリウムで稲・・・・凄いかも(笑)  あや: 若いっていいね>寝ていないD  しっぽのぞみん: 偽あや「カリノジカンダ・・・・」  夢野: メダカが住んでおります  摩央: うちもメダカ居るけどベランダで桶・・・  あや: 今年の作況指数は100だったっけ?  見学者(鉄郎): http://www5.ocn.ne.jp/~forum-k/12_kekon9.html  D: なんとなく不眠症+体調不良  見学者(鉄郎): いや、特に意味はありませんが  夢野: 牛乳パック切ってそこに稲を植えて水槽に放り込んであります  あや: だめだ、本職なのに覚えていないとは(笑)>作況指数  摩央: また大胆な(爆)  GM: では、始めましょうか。  摩央: 米・・・今日は牛ごぼう炊き込みご飯大成功して嬉しい・・・(ビギナーズラック)  あや: ぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜〜〜  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  見学者(鉄郎): ぱちぱち  しっぽのぞみん: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  D: ぱちぱちぱち  夢野: ぱちぱち  しっぽのぞみん: らぐ?  GM: 百鬼夜翔セッション「あやなす想い 炎に消えて」  GM: 始まり始まり〜。  あや: 「熊様のために〜♪ 今日もお料理〜♪」  しっぽのぞみん: あや茄子?  あや: 「秋茄子の煮物〜♪」  見学者(鉄郎): しかも重い  GM: そう言われると思ったw<あや茄子  しっぽのぞみん: 偽あや「茄子焦がしちゃいました〜」(涙)  夢野: あやの茄子ねえ  あや: 「おいもを火の中に入れて〜♪」  夢野: 胃袋に消えてるような  しっぽのぞみん: あやの茄子に対する思いは、炎に消えてしまいましたというお話と見た!  摩央: 「煮物は美味しいにゃ〜♪」  GM: はい、ではトップバッターはDくん。  あや: 鍋の中でぐつぐつ(大嘘)>D  D: はいはい  GM: 摩央くんが持ってるんだっけ?  GM: <D  摩央: じゃあ今日は持っておこう>D  D: 誰が持ってるんですか?  D: では摩央に持たれてます  GM: うい。では、摩央くんも一緒に。  摩央: ほのかにぴぴっとフォン支給される前って事で(笑)  GM: 今日は桐島さんのお仕事もなく。  GM: お散歩中です。  摩央: じゃあDのカメラで撮影しまくってみよう♪「あ。にゃんこたんこんにちわにゃ♪」ぴろりろん♪  D: 『久しぶりに平和です』  夢野: 久しぶりなんだ、哀れな  GM: ふむふむ。で、そうしていると、突然着信音が。  摩央: 「にゃ?」  D: 『平穏、という言葉がこれほどすばらしいとは・・・おや?』  あや: どんな着信音だろう?  D: 着信は誰?  摩央: ちんこ音頭?  D: 今日はちんこ音頭のようです(笑)  見学者(鉄郎): 最初に言ったのが決定されるのかっ  GM: えーと、登録されてません。>D  D: とりあえず出ましょう『もしもし?』  摩央: 「ふにゃ?」  GM: 少女「たすけて……」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: 少女「こわいよぉ……たすけて……」  摩央: 「うひゃあ!!!」わたわたわたわた  GM: 途切れ途切れに、女の子の声がします。  GM: んで、Dくんには分かります。  D: 『私どもはあなたの願いを叶えます。あなたの願いはなんですか?』依頼だと思ってる  GM: あ、分かってるねw<願い  GM: 少女「たすけて……あついの……もう、怖いよぉ」  D: 知らない人からの電話はたいていそれです(笑)  摩央: 「あわわ・・・・大変にゃ!!!助けなきゃあ!!!」わたわたおたおたおたおた  D: 『あなたの願いをかなえましょう。代償はいただきますが』  見学者(鉄郎): 偽D「(ちっ。この声じゃ金になりそうもないな)」  GM: で、女の子の声は途切れます。  D: PLがそう思っております(笑)  摩央: 「・・・D、お子ちゃまからもお金取るのにゃ?それは頂けないにゃあ〜」しかめっ面で  しっぽのぞみん: 偽摩央「なぁに、体で払ってもらえばいいのさ」  夢野: 偽って、本音が出てるな  夢野: 誰のとは言わないけど  GM: 少女「だいしょう……?」  GM: む。  摩央: 「ええ〜い!!お金無いと助けてあげないDじゃダメにゃ!!キミ!!どこの誰にゃ?ボク摩央っていうにゃ!!」話しかけてみる  D: 『まあお金などを少々頂くだけですよ。緊急性が高いようなので後払いで結構です。今どちらに?』  見学者(鉄郎): 和風焼肉のたれとかを販売している・・・  摩央: ・・・・・てっちゃん・・・・・さぶっ。  GM: 少女「……わたしは、日菜……」  しっぽのぞみん: じゃあ100円均一の・・・・  摩央: ひな?  見学者(鉄郎): がーん  D: ひな?  GM: そうです<ひな  GM: 日菜「……おねがい……もう、怖いのはいや……」  GM: で、そこで電話は切れます。  摩央: ひゃあ〜  D: 切れましたか  しっぽのぞみん: Dに頼んだ方がよっぽど怖いことになりそうな気がしますが(笑)  摩央: 「・・・・困ったにゃ・・・・」  GM: 切れました。  見学者(鉄郎): 偽D「現金で一億円用意しろ」  しっぽのぞみん: 偽狩野「逆探知取れたか?」  D: 『向こうに電話できるようなら移動もできますね』  摩央: 身代金かい<偽D  摩央: 「D、そこからかかったかとかって判るのにゃ?」  摩央: そ→ど  D: 『しかし・・・まいりましたね。このような依頼は初めてです』  D: 着信に番号は表示・・・されてますよね?  GM: はい。<番号  D: 携帯?それとも自宅?<番号  しっぽのぞみん: 公衆電話だったりして  GM: むう。  D: ?  GM: 携帯からです。  あや: 090からはじまっているのですね  D: ではとりあえず門で移動・・・すべきか否か  GM: 重くなってきたかも。  しっぽのぞみん: 金かかるよ〜、非合法な財産露見するよぉ〜  D: 記憶操作あるからきっとやるんだろうな『摩央さん。私はこれから向こうにいつもりですが、あなたはどうしますか?』  摩央: 「ボクも何か手伝うにゃ!だからせめてお金まけてあげてにゃ」>D  D: 願いを叶えるのが我々の存在理由です  夢野: 摩央が費用負担だったりするのかねえ  夢野: 子供には辛かろうに  D: 『その言葉を忘れないでください』門発動  摩央: 今日はお仕事無い日だからお小遣い(持ち金)300円♪  摩央: 「うにゃ???」  D: 電話はつながりますか?  D: 繋がらないといけないような気もする  あや: 摩央くん、強制労働かな?セッション後・・・  摩央: 8歳児に何やらすんだろう・・・>強制労働  しっぽのぞみん: 体で支払うのでは?  GM: 繋がります。  D: 『明華さんが時給1万払うとおっしゃっておりました』ちなみにそういう話が本当にありました(笑)  摩央: 「・・・明華おねえちゃんが・・・・?」冷や汗  GM: では、2人で向かうんですね?  しっぽのぞみん: 1時間一万なら安いですね(笑)  D: GO  夢野: とっても、時給が良いですねえ  あや: 偽勇貴「摩央・・・そんな友達もいたっけ(遠い目)」>時給1万円に行った後  夢野: 摩央君お幸せに……  GM: はい、では2人の姿は消えました。  摩央: ・・・何されるんだろう・・・18禁な事なのかしら・・・(びくびく)  D: あれ、一回一万だっけ・・・?  GM: というところで、次の場面。  しっぽのぞみん: 一回一万でも安いと思いますが(笑)  GM: 次は夢野さんかな。  D: 私に言わないでください(笑)<安い  しっぽのぞみん: でも、Dの事だから斡旋料が高い(笑)  摩央: まあ、いざとなったらD折って逃げます(にっこり)  夢野: はいはい  夢野: 私はどこでしょうか  D: どうせならお金払ってD味方につけたほうが(笑)  GM: む。  GM: 一二三荘です。  夢野: あやを地下室でおしおき中か  D: 焼け跡?  GM: 違いますw  あや: ということは、あやもいるのかな?  GM: いえ、あやさんは今、外出中。  夢野: ふ、違うのか……  しっぽのぞみん: Dが明華さんに逆らえる訳が無いじゃないですか(笑)  夢野: じゃあ、さらか舞ですな ---23:06 【しっぽのぞみん】から【舞】になりました---  GM: お仕置き自体してませんw  D: 逆らうだけならできますよ。結果がダメなだけで(笑)  あや: 半壊の一二三荘を修理中?  摩央: ちっ。折角舞出たのに(笑)  夢野: 再建費用を経済奉仕か労働奉仕で回収しないと  舞: 「嫌ですねぇ管理人さん、わたしが管理人さんのおやつを盗むわけないじゃないですか〜」  GM: 本当に半壊したのかw  夢野: じゃあ、のぞみんいじり  あや: コドモのぞみんを作成中?  舞: しっぽのぞみんでよろしければなんぼでも  GM: こらこらw<作成中  夢野: 「ふ、じゃあ言っておくけど。冷蔵庫の団子、ホウ酸団子だったんだけど」  夢野: 「どこへ消えたのかな?」  夢野: 手には解毒剤  GM: 自室でくつろいでおりますよ。>夢野さん  夢野: くつろいでいるのか  舞: 「ああ、どうりで昨日おなか壊したと思いましたぁ」  夢野: 舞がいる時点でくつろげない気が  摩央: くつろげて居るんだろうか(笑)>自室の夢野  舞: じゃあいっしょにおやつを食べましょう(笑)  D: 管理人さんも大変ですねぇ・・・(涙  夢野: く、ゴキブリの癖にホウ酸団子食べてそれで済ますのか  GM: じゃあ、舞さんと一緒にくつろいでいますw  摩央: 数匹死ぬだけっぽい(笑)>ホウ酸団子  舞: 冷蔵庫漁りつつ「ケーキ入ってますけど、いっしょに食べます?」  夢野: 「………」ぼ〜  夢野: 「………」人生について悩んでる  舞: 殺虫剤は10分間に1Dしかダメージ受けないから、死ぬまでは行きませんよぉ  GM: すると、部屋のドアをコンコン、とノックする音が。  夢野: 「あ、はい。開いてますよ」  あや: そのころのあや「そういえば・・・冷蔵庫においてきたプリン、食べられてしまったような気が・・・」  GM: 「……」  夢野: ち、こんどゴキブリの天敵を出してやる  GM: 入ってきたのは、雪女のほのかさんです。  舞: 「わぁ、プリンがいつの間にか増えてます〜♪」もぐもぐ  夢野: 「あら、どうかしました?」  GM: ほのか「……五木さんも居たのね」  舞: 舞さんは一匹見つけたら30匹は居ますから  夢野: 「いたら、まずいの? だったら放り出すけど」  GM: 「……話があるの」>夢野さん  舞: 「不味くないですよ、むしろ美味しいです〜」もぐもぐ  夢野: 「なんの話?」真面目そうな話だと思い、真面目な顔  GM: ほのか「いえ、いいわ……あなたたちに関わる話かもしれないし」>夢野さん  GM: 「ニュースは見た?」  あや: そのころのあや「新作のカラシ入りプリン、ちょっと失敗したものですから、はやく捨てておかないとダメでしたのに〜」  摩央: からし・・・・?(汗)  あや: 今度は(見た目)まともだよ(笑)  夢野: 「ニュース?」ぽちっとテレビをつけてみる  舞: 「うーん、このだだ甘さの中でも見事に調和してない練りカラシ、そして無意味に多いカラメルシロップ・・・・これはプロの仕事ですねぇ〜」  摩央: どういうプロだ(笑)  GM: ニュースキャスター「……現在、長野県○×山中腹では、依然として火災が猛威を振るっております」  GM: ニュースキャスター  夢野: 「山火事? あれ、これって熊さんの故郷だったような」  舞: 「あら、ここって神崎さんの出張先でしたっけ?確か」  GM: 「消火作業が進められておりますが、難航している模様です」  D: そして携帯電話の燃えカスと仔猫の焼死体が・・・  GM: ほのか「……そうよ」<故郷>夢野さん  摩央: 火事なら何でもサラのせいにすなやい(笑) ---23:16 駿馬(野次馬)さんがやってきました---  摩央: こば〜  GM: さすが放火魔w  舞: コヴァ  駿馬(野次馬): はよーん(笑)  GM: こんばんはー。  D: やはり来ましたか。こんばんわ  夢野: こんばんは  あや: こんばんは  駿馬(野次馬): 呼ばれなくても飛び出ます〜  夢野: 「焼け出されたら、帰ってくるのかな」  駿馬(野次馬): 愛の野次馬紅蜥蜴、人目を避けてひっそり登場。さあ、思う存分セッションってくださいw  摩央: 避けてない避けてない(笑)  夢野: 「でも、ま。話があるって言うからには、これは妖怪がらみ?」  D: 目立ってます(笑)  GM: ほのか「……帰ってこなくていいのよ、あんな人……」  夢野: 「また、女がらみなのかしらねえ」  駿馬(野次馬): ヽ(゜□゜)ノ  夢野: 「……熊さん嫌い?」  GM: ほのか「……嫌いよ……」  夢野: 「扱いやすいタイプだと思うんだけど(深入りはしたくないけどね)」  夢野: 「ふむ、そうなると話は止めを刺しに行こうと?」確認  あや: 偽ほのか「熊さん、お肉、筋張っているから・・・摩央君なら軟らかくて(じゅるり)」  GM: ほのか「……(何ともいえない表情)」  GM: ほのか「そんなことより……」  夢野: 「子とより?」  GM: 「あの近くには雪女の隠れ里があるの」  GM: 「火が消されないのは、少しおかしいわ」  夢野: 「それって、ヤバイ予感するんだけど」  GM: 「いくら人間の目を避けているからって……」  夢野: 「は! まさか、熊さんが火事の犯人!」  夢野: 「雪女をまとめて始末して、うはうは!?」  GM: ほのか「……確かめてくれない?」>夢野さん  夢野: 「あぁ、大変。何とかしないと」おろおろ  あや: 蓬莱堂からライター持ち出していたりして>熊犯人  GM: 白熊再びw  夢野: 「それは、構わないけど。一緒に来る?」  GM: ほのか「……」ちょっと迷っているようです。  GM: む。  舞: 「あ、管理人さんお出かけですかぁ、いってらっしゃーい♪」  夢野: 「熊さんにとどめさすなり、仲間を助けるなりしたいだろうし」  夢野: 「自分の目で、現場を見るのも悪くないと思うけど」  GM: ほのか「……分かったわ」  GM: ほのかさんは頷きます。  夢野: じゃあ、さっそく出発だ  舞: 「いってらっしゃーい」何故かうきうき  GM: 移動手段は?  舞: 舞カー?  舞: 一茶バイク?  GM: ぎゃーw<舞カー  夢野: 「あ、そうだ。舞さん、冷蔵庫のあたしのもの減っていたら」  夢野: 「覚悟しておいてね」念の為に、現物を示して  あや: どちらにしろ、ひどい目にあいそう>舞カー&一茶バイク  夢野: 舞かー乗るくらいなら、一茶バイク  D: どっちもどっちですな  摩央: 五十歩百歩・・・  舞: 駿馬ちゃんって手もありますな(笑)  夢野: 素直に普通の交通手段使いますよ  D: デュークさんとか(笑)  夢野: 現地ついてからは、門で転移  あや: 偽舞「じゃあ、減らないように中にオモリをいれて・・・・・・」もぐもぐ  舞: かるらで空からって言う方法も  GM: 了解。では列車で出発ですね。  GM: ではでは、ラストにあやさんの場面。  あや: はいです  D: 今日のメイン〜<あや  夢野: 熊さんと愛の逃避行の最中?  GM: あやさんはお買い物の帰り、ベンヴェに寄ってます。  GM: ないないw<逃避行  D: じゃあ愛はあるんですか?(笑)  あや: 「えっと、卵は買いましたし、牛乳とお砂糖も大丈夫・・・・・・これでまたプリンができるです」  GM: ヒミツw<愛はあるか  GM: マスター「楽しみですね」  あや: 愛は熊家にあります。(違)  あや: 「こんどはものすごく甘いプリンを作るです。お砂糖98%くらいの」  GM: 梓「……(溜め息)」<98%  摩央:    GM: 梓「私はパスするから」  あや: 「あ、大丈夫ですよ。カロリー1/3のお砂糖ですから」  GM: む。  GM: 梓「……それって、信用していいのかしらね……?」<大丈夫  GM: とか何とか話していると。  D: 『たとえ1/3だろうとオーナーにとっては致命的ですね』  摩央: カロリー以外保証無いようだが(笑)  あや: 泥舟に乗ったつもりで安心してください  GM: 梓「……なんか今、無性にDを握りつぶしたくなったわ」w  摩央: 沈む沈む(笑)  あや: じゃあ、豪華客船タイタ〇ック  駿馬(野次馬): 風呂んてら〜(湯で蜥蜴)  摩央: 沈むたら(笑)  D: 同じ同じ(笑)  あや: 原子力潜水艦  摩央: あおれはまた別の意味でキケン(笑)  GM: 小柄な人物が入ってきます。よろよろと。  舞: 戦艦大和  あや: 「あれ?誰か入ってきたみたいです?お客さんですか?」  GM: 着物姿の少年です。  舞: 萌少年?  D: 萌  あや: 顔見お知り?  あや: ↑顔見知り  駿馬(野次馬): 顔お尻?(謎)  GM: 少年「ベンヴェヌーティの方々……お助けください……!」  GM: 梓「あ、拓磨くんじゃない」  GM: 梓「あ、拓磨くんじゃない」  摩央: やはし・・・しかも輪唱開始(笑)  あや: た熊(笑)  GM: 梓「あ、そか。知らなかったっけ? この子、熊さんの子供よ」  あや: 「え?・・・・・・・・・こども?」  あや: 「え〜と、てんぷらの周りの?」  GM: 梓「名前は拓磨くん」  GM: 梓「それは衣」  摩央: 律儀に突っ込んでる(笑)  GM: 逃げ場をなくすためにw<ツッコミ  舞: 「あー、携帯の会社の」 ---23:41 しなっち(見学)さんがやってきました---  あや: 「・・・・・・べ、べつに熊様にお子様の一人や二人いたって(あせあせ)」  あや: こんばんは  摩央: こば〜  舞: こう゛ぁーわ  D: こんばんわ  夢野: こんばんは  GM: 梓「それはドコモよ」 ---23:41 【しなっち(見学)】から【しなっち(見学)】になりました---  GM: こんばんはー。  しなっち(見学): こんばんは〜  GM: 梓「ちなみにもう一人いるわよ。かわいい女の子」>あや  駿馬(野次馬): こばんわ〜  あや: 「ええええええええええええええっと」  舞: 「じゃあ、あのインドネシアの島に住んでる体長1.8mのオオトカゲですかぁ?」  あや: くるりと拓磨君のほうに向いて  GM: 梓「熊ぷーもやることやってんのよねー(にやにや)」  あや: 「それはコモドオオトカゲです」  摩央: 梓ママったらい・け・ず(笑)  GM: 拓磨「…?」>あや  駿馬(野次馬): 愛人か・・・・  駿馬(野次馬): いや、現地妻  あや: 「こんにちはです、えっと、はじめましてです」  GM: 拓磨「こちらこそ、お初にお目にかかります。僕は御岳拓磨と申します。父が常日頃お世話になっております」  あや: 「拓磨君、お母さんはどちらにいらっしゃいます?」  舞: 「衣でも、ドコモでも、コモドオオトカゲでも無いなんて、いったい何なんですか!」何故か逆切れ  GM: 拓磨「……いえ、母は居りません」  あや: 「あ、いえ、こちらこそ、熊様には大変お世話になって」ふかぶか  あや: きゅぴーん!  GM: あ、光ったえ  あや: あやの瞳が怪しく光る(笑)  D: さあ行けあや!将(くま)を射んとすればまず馬(子供)からだ!(笑)  夢野: なんの光だ、なんの  GM: エネルギー=光=邪心w  あや: 「あ、それより、大丈夫ですか?その格好」  あや: 「あずささん、救急箱、救急箱」 ---23:48 GMさんが去りました--- ---23:48 GMさんがやってきました---  GM: いきなり落ちたw  あや: 充電一回w  摩央: さっき1回輪唱したから充電(笑)  あや: 「拓磨君、怪我しているようです。さぁ、そこに座って」包帯巻き巻き  GM: えと、拓磨君ですが、着物がところどころ焦げてますし、顔や腕や足が土で汚れてます。<格好  あや: 応急処置、応急処置  GM: 拓磨「いえ、お心遣いは嬉しいのですが……時間がないのです」  摩央: 犯人はサラじゃありません(と予め言ってみる(笑)  あや: あ、着物は妖力かな?それとも普通の着物かな?  GM: 衣裳です。  あや: 「え?でも、火傷は痕が残るです。最初の処置が肝心です」  あや: ちぃ>衣装  GM: 拓磨「……はあ」戸惑い気味  夢野: なぜ舌打ち  あや: 修復できないから(笑)  駿馬(野次馬): そりゃもちろん、脱がす楽しみが無いから・・・(爆)>衣装  GM: この場で脱がすなんてエッチw  駿馬(野次馬): いやあ、アダルトな展開ですなー(爆)  舞: 「・・・・脱がしましょう」  摩央: アンタラ・・・いつからショタ80路線に(笑)  あや: 「火傷の時は、服は脱がせずにそのまま流水で冷すです。マスター、ちょっとお借りするです」拓磨君を引きずって  D: 私は最初から(笑)  摩央: 1が抜けた・・・  駿馬(野次馬): 我輩も当然に(笑)>ショタ  摩央: ショタ倍増(笑)  GM: 拓磨「あ、あの、僕のことより父上が……!」  舞: 「えー、脱がさないんですかぁ〜」  GM: 言うまでもないw<ショタ路線  あや: 「怪我の治療をしながら話を聞くです」  あや: 「そのまま脱がすと、皮膚もいっしょにはがれてしまうです。脱がしてはだめです」  GM: では、応急処置をされつつ、話をします。  あや: とりあえず ---23:55 あや が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  舞: 「くすん、それじゃあ半減です〜」(何が)  あや: 応急処置は普通に成功  D: 偽あや「だからじっくりゆっくり焦らすように脱がさないと・・・」  GM: 拓磨「実は今、故郷の山で原因不明の火事が起こっています」  摩央: よもやベンヴェ初の18禁発禁がKIDGMになろうとは・・・(笑)  あや: しっぽが生えてますね  舞: 滝都くんからいろいろ仕込まれてるんですよ(笑)  あや: 「え?え〜と、マスター、テレビをつけてくださいです」  あや: ・・・・・・テレビ、あるのでしょうか?  GM: マスター「はい」  GM: と言って、まあどこかにあったテレビをつけますw  あや: 偽マスター「塩漬けとぬかづけ、味噌漬もできますよ」  GM: 梓「奈良漬もイカスわ」  あや: 司会者「はい、『今日も晩ごはん』の時間です」  GM: で、テレビではさっきと同じように山火事のニュースが流れています。  あや: 司会者「今日の晩御飯は、熊の丸焼き。う〜ん、豪華です」  あや: しばし呆然>山火事のニュース  あや: 「・・・・・・」  舞: 「わぁ、わたし熊の手って食べたことないです〜」じゅる  あや: 「・・・・・・はっ!もしかして、この中に熊様が!!」  舞: 「熊三さんっておいしいんですかぁ?」  GM: ニュースキャスター「……なお、○×山中の御岳村で行方不明の少女がいるという情報が入っております」  あや: 「く、熊様は無事なのですか〜」拓磨君に聞きます。ぶんぶん  GM: 梓「……熊だから、鍋にするといいんじゃない?」  GM: 拓磨「ち、父上は無事ですが……」  あや: 「御岳村・・・・・熊様のご実家?」  駿馬(野次馬): 熊の丸煮  あや: 「無事なのですが?何かあったのですか?」  舞: 愛「・・・家、その他財産は、全て、同居者、金村、愛に、相続するものと、する・・・と」かきかき  摩央: あまり乳 乳言うとかるらっちがへこむぞう(違)  GM: 拓磨「あや様には、父上を止めて欲しいのです」  あや: 「へ?熊様を・・・・・・止める?」  あや: 『泊める』だったら喜んで(笑)  GM: 拓磨「父上は……山を守るために、人を犠牲にしようとしています」  舞: やっぱりあのとき火を放った快感が忘れられなかったですね・・・・<くま  摩央: 誰だくまたんに粉振ってしろくまにしたのは(笑)  あや: 「人を犠牲!ちょ、ちょっと待つです。詳しく話すです」  GM: 一二三荘の砂糖を舐めているうちに……w<白熊  摩央: 熊ならはちみつ舐めい!!(笑)  あや: 「えっと、まず、熊様はどこにいるのです?」  夢野: 熊さん、やはり悪の道に進みましたか……  GM: 拓磨「詳しい話は後ほど! 今は一刻を争います!」  あや: 推人君がいなくなったのは、熊さんに食べられたのかな?  夢野: 勧善懲悪、お仕置き部屋送りですな  GM: そう言って拓磨くんは懐から石を取り出します。  あや: 「は、はいです。とりあえず移動するです。・・・・・・えっと、まずはお金を下ろしてきて・・・」  GM: で、あやさんの手を取ります。  舞: スポン<手が取れる  あや: そのまま梓さんをつかんだら、一緒に移動するのかな(笑)  夢野: ルパン?  駿馬(野次馬): 今はコレが精一杯(謎)  GM: 拓磨くんが【門】を発動させます。  あや: 「はえ?」>手を〜  GM: そして、あやさんと拓磨くんは姿を消しました。  摩央: しかし拓磨君、苦労人やねぇ。前回といい今回といい(笑)  GM: 梓「……いってらっしゃーい」  舞: 何の門だったんだろう  舞: 「いってらっしゃーい♪」何故かうきうき  あや: とりあえず、救急箱は持っていきたかった・・・  GM: 石です<門  GM: 包帯くらいは持っているかもw  GM: では、摩央くん&Dくんコンビに場面を変えましょう。  D: はいはい  摩央: ほへ〜ん  GM: 気がつくと、君たちは山の中にいます。  摩央: 「はにょ?・・・・・ここは・・・・」  GM: しかも周囲は煙が立ち込めています。  D: 『『む・・・』  GM: おまけにぱちぱちという火が爆ぜる音も聞こえます。  GM: む。  D: なんかめっちゃ表示おかしい・・・  摩央: 「・・・・は!D、ひなちゃんはどこにゃ???」  D: ちと一回落ちます  GM: 了解。 ---0:15 Dさんが去りました---  GM: るーるるるー。  GM: ?  摩央: はにょ?  あや: D君って、機械の体でしたっけ?  摩央: んだなす  GM: 確か機械の体のはず。  夢野: なにか問題でも?  夢野: まさか、修復と称して破壊活動をもくろんでいる!?  あや: ・・・・・・極端な温度差のあるところや、灰が飛び交うところって、ペナルティーがありそう  夢野: どうかなぁ  夢野: 下手すれば、生身より機械の方が丈夫だし  舞: 粉塵や水には普通に弱いはず  GM: まあ、今はまだ問題ないですね。  摩央: 危なそうなら摩央が身を挺してD守るかも。助け終わるまでは(笑)  舞: 低温ならバッテリーが止まりますし、高温ならコンデンサがとびますよぉ  あや: 『まだ』ね(笑)  夢野: というか、極端な温度だったらヤバイのは生身も同じような  舞: 普通に携帯が壊れる環境ならペナルティがあるのが普通でしょう  舞: ちなみにうちの携帯は洗濯機で洗ったぐらいですねました、根性無しな  摩央: いや、普通>洗濯飛び  あや: いや、それ普通>洗ったら  摩央: しかもモノクロだったし・・・  GM: 洗ってはいけませんw  舞: 偽摩央「Dを洗ったらどうなるのかにゃ?わくわく」<好奇心  摩央: いや、むしろ「山火事。。。Dを火に入れたらどうなるのかにゃ?わくわく♪」  舞: コンデンサがぱんぱん爆ぜます(笑)  あや: 一度、油で揚げられていたっけ・・・>D  GM: うぬ。  摩央: 不要な携帯はリサイクルしましょう♪  GM: 不要なDくんもリサイクル…?w  あや: 不要なのかな?>D  見学者(鉄郎): 電気代が月15万くらいかかったりする>D充電 ---0:26 GMさんが去りました--- ---0:26 GMさんがやってきました---  GM: ひいひい。  舞: おかー  あや: 偽梓「D・・・・・・お家賃(にこり)」電気代明細を見せて  あや: お帰り  GM: Dくんまだかな? ---0:27 Dさんがやってきました---  舞: おかかかかかかかかかk  GM: あ、おかえりー。  D: ただいま戻りました  夢野: おかか  D: う、ログは受け取れんかった・・・  GM: さて、じゃあ続けますか。  D: Dと摩央から?  GM: はい。  舞: 摩央はおといれ  GM: ん、では待機ですね。  舞: 今頃砂をかけてる頃でしょう、しばしお待ち下さい  摩央: 砂かけって・・・  舞: 今猫トイレより帰還しました  D: で、依頼人は?  GM: 摩央くんの足元に携帯電話が落ちてます。女の子の姿はありません。  摩央: 「はにゃ????」  舞: ところで、Dの門って長野まで届きましたっけ?  摩央: 「お〜い。ひなちゃ〜ん」とりあえず呼んでみる  D: 届きません(笑)  D: 浜松までですね(笑)  GM: あれ? 4レベルでしたよね?<門  舞: 途中で息継ぎしたならかなりの金額になってますね(笑)  摩央: ・・まあ、いざとなったらD折って逃げますよ。あはは(爽)  あや: 請求先は摩央くんでいいのかな?>金額  GM: 4レベルなら100km移動できるのでは?  夢野: いいんでは?  D: 名古屋から長野までは100km以上あるかと・・・  摩央: くるまで4じかん・・・  あや: 直線距離なら、何とかなるかも程度?  D: ま、そのへんは「話の都合」というやつで(笑)  GM: モデルの山は南信地方なので、まあ大丈夫かなとw  舞: 門は、途中で一旦外に出ればいいんでしょ?  GM: ま、とりあえず話を進めましょう。  D: 『いませんね・・・どこにいったのやら』  摩央: 「こまったのにゃあ〜」  D: 『まあ、探すしかないでしょう。摩央さんよろしくお願いします』  摩央: 「がんばるにゃあ!!お〜い!ひ〜なちゃあ〜〜〜ん」  摩央: うろうろ「ひなちゃ〜ん、お〜い」  D: ぶらぶら  GM: 捜すなら探索技能でどうぞ。」  摩央: あ。そだ。携帯についた日菜ちゃんのにおい覚えれますかな?>GM  GM: ちなみにあんまり大声出すと、煙を吸い込むのでご注意をw  D: そういえば周囲は山?それとも村?  GM: 知力判定を。 ---0:40 摩央 が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  摩央: わお。  GM: ただし、煙のせいでー4の修正つき  GM: でも、成功かw  D: 覚えてますね  GM: 周囲は山です>D  摩央: 鋭敏足したら5成功  摩央: で。とりあえず周囲探してOK?  GM: 匂いを覚えました。  GM: いいですよー。  D: 探索技能無しは・・・知力−4か  摩央: 探索?ニオイ辿れます?  GM: できますよー。  摩央: えっと、どの精度で探せばいいのかにゃ?(笑)  GM: 匂いで追うなら、−4つけてくださいな。  D: 微妙に追跡のほうが正しいような  摩央: 探索の方が精度高い(笑)  舞: 超嗅覚併用すると成功度が下がるとはこれいかに(笑)  摩央: 謎です(笑)  D: 追跡ならたしか超嗅覚のボーナスもあるし  摩央: 追跡ならニオイたどるのと同じ精度(笑)  D: 探索ではなく追跡はできますか?>GM  GM: あ、そかこの場合は追跡かw  摩央: どのみち同じと来たもんだ(笑)ま、とりあえず振ってみっか(笑)  GM: ごめんなさい、追跡技能ですねw ---0:46 摩央 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  摩央: わお。きっかり。  D: 追跡技能無し知力−5、一人を追うので+5あとは視覚関係の修正かな ---0:46 D が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  D: とりあえず7成功  GM: ふむふむ。  D: 追跡なら超嗅覚ボーナス+4あります  摩央: なら4成功ですのう  GM: じゃあ、女の子の足跡や匂いを追うことができます。  D: 『しかし・・・暑いですね』  GM: んで、追っていくと、どんどん暑さが増してきます。  摩央: 「あぢいにゃあ・・・・この先燃えてるのかにゃあ・・・」  GM: ここで聴覚判定をどうぞ。 ---0:49 摩央 が3D6を振りました 6+1+2=9 --- ---0:49 D が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  摩央: 7成功  D: 7成功  GM: やたら目がいいなあw  あや: 今日は出目がいいなあ>摩央  摩央: この後が怖い(笑)  D: 依頼がかかってます(笑)  GM: じゃあ、女の子のすすり泣く声が聞こえます。  摩央: 「にゃ?」  D: 『あちらのほうから聞こえますね』  舞: 女の子「モケケケケケケケケケケケ」  GM: 少女「……っく……う、う……っ」  摩央: 駆け寄ってみる  GM: それはすすり泣き?w<モケケケ  D: 違うとわかっていますがオーラ感知。人間ですよね?  舞: 少女が人間だとは言ってないぞ(笑)<もケケ  GM: では、駆け寄った摩央くんの全身を強烈な熱気が襲います。  摩央: 「キミ、大丈夫にゃ?」  GM: 人間の電波を感じますw  摩央: 「うにゃあ!あちちち!!」  GM: 少女「……だれ……?」  摩央: 「ボク摩央っていうにゃ!!キミは?」  D: 声は日菜ちゃん?  GM: 中学生くらいの女の子ですね。眼鏡をかけてます。  GM: 声は日菜ちゃんのものですね  GM: 日菜「……わたし、日菜。沢樹日菜(さわき・ひな)……」  摩央: 「一体何があったのにゃ?教えて欲しいのにゃあ」>日菜ちゃん  D: 『依頼者ですね・・・』>摩央  GM: 近づく?>摩央くん  摩央: はいな>近づく  GM: 「駄目ぇ!!」と彼女が叫ぶと同時に、彼女の周囲の空気が歪み、真っ赤に染まります。  摩央: 「にゃ!?」  D: 『むっ!』  GM: 次の瞬間、激しい炎が摩央くんに襲い掛かります。  あや: パイドロ?  摩央: 「うきゃあ!!!」  夢野: おお!  GM: 能動防御どうぞ。  あや: 焼き猫、焼き猫  D: それは自動的に私も巻き込まれるということでしょうか(笑)  GM: ちょっとだけ不意打ちなので、−2ペナ。  摩央: よけしか無い(涙) ---0:57 摩央 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  摩央: 全然ダメぽ(涙)  見学者(鉄郎): Dよけるんだ!(笑)  GM: ですね。<巻き込まれ>D  見学者(鉄郎): 主人を見捨て  摩央: 無茶を(笑)>Dよけ  GM: サイズ的にw  D: 妖術受け ---0:58 D が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  D: 失敗  舞: おお、Dが初めて能動防御を ---0:58 GM が6D6を振りました 2+2+4+5+2+4=19 ---  あや: しょせんはDか・・・>失敗  GM: 摩央くんに19点の叩き。 ---0:58 GM が6D6を振りました 5+2+6+1+3+1=18 ---  摩央: 14点貰い。あいたたた  GM: Dくんには18点の叩き。  D: 残りHP12点(笑)  舞: D死の予感♪  D: 死の予感ははじめて♪  あや: 一応、転倒判定?(笑)>D  D: 転倒判定(笑)  あや: 喜んでいる・・・ ---0:59 D が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  摩央: 大喜びだ(笑)  D: 転倒しました(笑)  GM: じゃあ、ポケットから落ちたw  舞: 転んだからどーなんだっちゅう話ですけどね(笑)  あや: 摩央くんが落としたのかな?>転倒  GM: 日菜「ごめんなさい……ごめんなさい……!!」  D: 『これは・・・妖怪なのでしょうか。電波は人間だと囁いていますが』>摩央のみ  摩央: 「ひ、ひなちゃん落ち着いてにゃあ。ボク達はひなちゃんを助けに来たのにゃあ〜〜」  GM: 彼女は泣きながら、後退ります。  摩央: 「ボクにはよく判らないけど、助けてあげたいのにゃ」>D  GM: 日菜「だめ……離れて。みんな……みんな燃やしちゃう……!」  見学者(鉄郎): サラに大人気  D: 神崎家に一台  摩央: う〜ん。サラで出ていれば余裕だったのに(マテ)  舞: 一茶で出ててもよかったなぁ  あや: 推人君だと半々  摩央: 燃やされて悦びそう>一茶  見学者(鉄郎): 一茶の場合「僕を燃やしてくれええええ」  舞: 6Dならまず止める自信があるだけです(笑)  見学者(鉄郎): そういう意味か・・・  GM: 偽一茶「ラブファイヤーーーーーーッ!!!」  摩央: 摩央だとカナリ痛いなあ>6D  摩央: う〜ん。どうすっぺかの〜う(苦悩)  舞: さあ、もう2、3歩近づきましょう、Dが逝きます(笑)  GM: さて、どうします。  あや: 期待値21点のダメージ・・・  D: 妖怪だと判断すべきか否か・・・  摩央: 困ったのう。Dも摩央もだめじ痛いしつか死ぬし  GM: D、炎に消ゆw  D: くまさんと一緒に卒業なのかのぅ(笑)  舞: 地面に仰向けに寝転がって敵意がないことをアピール(笑)  あや: 次に一撃喰らうと、Dは気絶判定(笑)  D: 気絶判定はしたくないので1CP使うかも(笑)  摩央: 「はにゃ〜〜〜。困ったにゃあ〜〜〜〜」近づかない範囲でうろうろ  D: 『落ち着いてください、日菜さん』妖怪に対してのみ無言の会話  D: 反応あるかな・・・?  GM: 日菜「? ……誰?」  D: あったか・・・  摩央: あらまあ(笑)  GM: あ、ごめんなさいw  摩央: はえ?  GM: 妖怪に対してのみなら聞こえませんw  摩央: あうん(爆)  D: さあどうしようか(笑)  GM: 申し訳ない。  摩央: これはカナリ困った事態だ(笑)  GM: あ、そうそう。Dくん、まだオーラ感知してる?  D: 通常ならそのへんの人間操ってきたんですけどねぇ  D: してます  摩央: せめて目線合って思考探知出来れば・・・  舞: 相手の目を見ることができるなら、視線は合わせた扱いらしいですけどね  摩央: でも距離的にダメくない?  D: この場合目をそらしてそうな気もする  GM: うーん、そうすると……彼女の周囲に妖怪の電波を感じる。  摩央: 周囲?  D: 周囲、ですか  GM: 揺らめく熱気そのもの、といっていいかも。  摩央: ・・・サラじゃないぞう(訴)  D: 憑依かな・・・  GM: 日菜「逃げて……このままじゃ君を殺しちゃう……」  摩央: 「ああ、ひなちゃん苦しそうなのにゃあ〜。助けてあげたいのにゃあ〜」おろおろ  D: 思考感知も意味あるかどうか・・・(悩)  D: 『依頼者・日菜に近づく妖怪よ。この声が聞こえるならば返事をしてください』妖怪に対してのみ  GM: 日菜「もう駄目なの。……私、みんな燃えちゃえばいいって、思い始めてる……」  あや: 何に反応して燃えているのだろう・・・・・・  D: 反応あります?  GM: 反応はありません>Dくん  舞: 酸素では?(死)<反応  摩央: 「ダメだにゃあ!!!燃えちゃって何もかも無くなったら楽しいことも良いことも何もなくなっちゃうのにゃあ!!」>日菜ちゃん  GM: 日菜「お願い! 来ないで!」そう叫ぶと、彼女はくるりと背を向けて駆け出します。  摩央: 「あ!!」  摩央: 「・・・D、どうするにゃ?」  あや: 後ろ向きでせまってくる!(嘘)  D: 『・・・追ってください』  摩央: 「じゃあ追うのにゃ」  摩央: とてちてた〜  D: ぶらぶら〜  GM: 「──追っても無駄だ、摩央」  摩央: 「にゃ!?」  GM: 懐かしい男の声が。  D: 『その声は・・・なぜあなたがここに?』  摩央: 「くまたんにゃ!?」  舞: 諸悪の根元?  GM: 熊三「……Dもいたのか」  舞: 一茶「僕だよーん♪」(嘘)  摩央: 「くまたあ〜〜〜ん!!!」飛びついて抱きつきっ!(笑)  GM: 鉤爪ちゃきーんw<一茶くん  舞: 何故か一茶ピンチ(笑)  あや: 燃えたりして(笑)>抱きつき  摩央: なんの。ひっかかれても悦ぶクセに(笑)  あや: 自業自得>一茶  GM: 熊三「……久しぶりだな、摩央」頭撫で。  GM: 熊三「少し大人びた顔つきになったな……」  摩央: 「は!!くまたんに逢えて嬉しいけど、ひなちゃんが!!」くまたんに訴え  摩央: 「そ、そうかにゃ??」てれてれ  D: 『御岳さん。なぜあなたがここに?それに、無駄とはどういうことですか?』  GM: そう言われると、熊三は渋面になります。  D: 『というかそもそもここはどこですか?』(笑)  GM: 熊三「あの娘に近づけば、容赦なく炎で焼かれるぞ」  摩央: 「お山が燃えるのも悲しいけど、ひなちゃんも可哀想でほっとけないのにゃあ!」>くまたん  摩央: 「さっき焼かれちゃったにゃあ(涙)」  GM: 熊三「俺の故郷の山だ」>D  D: 『故郷・・・長野県ですか、ここは』  GM: 熊三「……」<可哀想  GM: 熊三「ああ、そうだ」  摩央: 「うにゃ?」  D: 『あの子はいったい何者ですか?彼女自体は人間のようですが、彼女の周囲からは妖怪の存在を感じました』  あや: ここが有名なふんどし山か  GM: そんな名前じゃないw  D: 褌山  舞: 衣装/ふんどしが掟の隠れ里なんですね(笑)  あや: アカフン山でしたか、失礼  GM: 熊三「……あの娘は“久遠の焔(ほむら)”に選ばれた」>D  GM: ちっがーうw  D: 『久遠の焔・・・?』  摩央: くおんのほむら?  舞: ここに立ち入る者、全ての衣服を捨てよ<立て札  GM: 熊三はいつになく困った表情です。  GM: 熊三「とにかく、お前たちは帰れ。ここは危険だ」  D: 『・・・あなたが山の主だったことに関係があるのですか?』  摩央: 「ダメにゃあ!!ボク達はひなちゃんを助けに来たし、こんな状態じゃ少しだけでも手助けしたいのにゃあ!!」  GM: 熊三「……」沈黙が肯定を示しています。  D: 『・・・先ほど「選ばれた」と言いましたが・・・それを止める方法を教えてはもらえませんか?』  GM: 熊三「摩央。あの娘を助けることはできない……」  GM: 熊三「──殺すしかない。それが唯一の方法だ」  摩央: 「イヤにゃ!!出来ないと判っててもナントカしたいにゃ!!頑張れば奇跡も起こるって信じてるにゃ!!」  GM: 熊三は悲しそうに摩央を見つめると、  摩央: 「ひなちゃんは何も悪くないのにゃあ!」  GM: 熊三「なら……お前は俺の敵になるか?」  摩央: びく!!「な、何で???」>くまたん  舞: それは態度で5CPしかもらってないから  摩央: いや、そんな切実な(笑)  GM: 熊三「俺はあの娘を殺す──どんな手段を使っても」  GM: というところで、場面転換w  摩央: 「どうしてなのにゃ???何でひなちゃん頃されなきゃいけないのにゃ???」  D: 場面転換されてしまった(笑)  摩央: いやん(爆)  舞: 偽熊「そう、例えあやとラブラブになってしまおうとも!」歯を食いしばりながら  摩央: ワケわっかんね(笑)  GM: 夢野さんの番です。  夢野: あやの愛は苦行ですか……  夢野: はいな  GM: まあ、苦行だなあw  あや: 再度登場時、血に染まっている爪は熊三か、それとも摩央か・・・>場面転換  GM: で、いきなりですが熊三の故郷までやってきましたw  夢野: 「アレが、熊さんの故郷の山なのね」ほのぼの  GM: ほのぼのとはしてられないかもしれません。  GM: 消火作業に当たっている人々が忙しく動き回っていますから。  夢野: む、それは人目を忍ばねば  GM: ほのか「……(目を背ける)」<故郷  夢野: とりあえず、こそこそと火元とおぼしき場所へ行こう  舞: ほのかさんって、氷の体+弱み/炎3LVっしょ  GM: 一応、忍びで判定を。  夢野: うい  GM: はいw<ほのか  舞: 炙られたら死ねるね♪ ---1:34 夢野 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  GM: やばいですw<死ねる  夢野: 0成功  夢野: まぁ、さすが雪女 ---1:35 GM が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  舞: 防護点無視、ダメージ+3Dで、さらにその1.5倍か  摩央: サラ、天敵扱い?(笑)  GM: うん、作業に忙しくて気づいていない。 ---1:36 GM が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  夢野: よしよし、では火元にれっつごー  舞: さっきの炎アタックで42点かな  GM: うわーお、ほのかさん失敗w  夢野: はう、ばれた!?  摩央: 即死レベル・・・  舞: ま、一撃は大丈夫だから安心だね♪  GM: 人間「あんた、何しとるんよ。危ないぞなもし」  舞: 何弁?ていうか何語?(笑)  D: 何語?(笑)  夢野: むう、ここは言いくるめるべきか……  GM: さあw  夢野: 「あ、消火活動です」  夢野: 判定必要?  GM: 人間「ん? あんたらみたいな綺麗なお嬢さんがかい?」  GM: この状況で言いくるめは難しいですね。  夢野: 「いや、やっぱり自然は大切にしないと」  夢野: ち、振りきって逃げると言うわけにも……  舞: こういうときは逆切れだ!  GM: 人間「そだな。でもここはおじちゃんたちに任せな」  夢野: 「そうですね、ではあちらに」  夢野: とりあえずは、撤退  舞: あたしが消防団だと何か悪いことでもあるかぞなもし!とか言って(笑)  夢野: 考えたら、門で移動すれば良いのだ  GM: 山に行こうとしなければ大丈夫です。  夢野: これなら、人目につかずに移動できる  夢野: たとえ、夜でも火事なら光源には困らないし  GM: ほのか「……私は別行動を」  GM: ほのか「今の山を歩くのは、私にはつらそうだし」  夢野: 「え? あぁ、火は苦手そうだもんね」納得  夢野: 「どこか、宿でも取る?」  GM: ほのか「……御岳村なら、ちょうどいい距離にあるわ」  夢野: 「じゃあ、そこに行こう」  夢野: 村に向かって出発  夢野: 近いの?  GM: はい。では、御岳村に到着w  夢野: じゃあ、適当に宿を取ってから山に向かおう  夢野: ひとりなら空を飛んで行く事もできるし  GM: ふむ。  GM: 何かを探しながら移動かな?  夢野: そうですね  夢野: 妖怪がらみとは知ってますし  駿馬(野次馬): さて  駿馬(野次馬): そろそろ我輩寝ます〜  夢野: おやすみ  GM: おやすみなさい。  D: おつかれさまです  舞: おつかーれ  駿馬(野次馬): それではみなさんまた来週  あや: お疲れ様  摩央: おつ〜 ---1:44 駿馬(野次馬)さんが去りました---  摩央: 来週?  しなっち(見学): おやすみ〜  GM: この場合は何技能かな? 探索?  D: 視覚でいい気もしますな  GM: あ、そうだね。  GM: じゃあ視覚ー2判定を。  夢野: うい ---1:46 夢野 が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  夢野: 1成功  GM: では、人影を発見します。  あや: 火事場だけに火トカゲ(ニヤソ)  夢野: 「ん? 誰だろう」目を細める  夢野: ひとり?  摩央: げふっ(吐血)  夢野: というか、消火活動のおじさんだったりは?  GM: いえ、着物姿の女の子です。  夢野: ひふみちゃん?  GM: 樹にもたれかかるようにしています。  GM: 見たことない子ですよ。  舞: と、いった所で寝ますね、おやすみん♪  夢野: オーラ感知してみますが?  GM: おやすみなさい。  D: おやすみなさい  摩央: ばいばーい  GM: 妖怪です。  あや: お疲れ様  夢野: よし、では背後にこっそり降下  舞: 画面はログ鳥バックアップでそのままの方向で  夢野: おやすみ  夢野: そして、幻覚使用 ---1:51 夢野 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  しなっち(見学): おやすみ〜  夢野: うむ、成功  夢野: 幻覚に近寄らせて挨拶  夢野: 「こんにちは」  GM: 女の子は驚きますね。  GM: 少女「……あ、あの……危ないですよ。早くお家に帰らないと」  夢野: 「危ないって、あなたは大丈夫なの?」  GM: 少女「あ、はい。私は……その……」  夢野: 「人間で無いから、大丈夫?」にこにこ  GM: 少女「!?」  夢野: 顔を覗きこむように近寄ろう<幻覚  夢野: 「人間でなくても、お家ぐらいあるでしょう?」  GM: 少女「……」怯えて後退しますw  GM: 少女「まさか……あなたが、“久遠の焔”の……」  D: 夢野さん怖いよう(笑)  見学者(鉄郎): ここでこっそりとどめを刺した場合物語はどうなるんだろう  夢野: 「そんなに怯えなくても」苦笑  GM: 少女  夢野: 「久遠の焔、ねえ。この火事の原因みたいねえその名前、だと」  夢野: 「あなた、その関係者と言うわけね」  GM: 「……え……違うんですか?」  GM: 「あなたは……何者なんですか?」  夢野: 「そんな名前で呼ばれた事は無いけど」<久遠の焔  夢野: 「何者って、お仲間。人間じゃないと言う意味においては、だけどね」  GM: 「……私はこの山を守るものです」  夢野: 「で、怯えるところから見るとその焔とかがあなたの敵対者なわけだ?」  夢野: 「しかも、相手の方が強いと」  GM: 「……」図星指されまくりで、彼女は黙ってますw  夢野: 「念の為に聞くけど、その焔さん。熊の妖怪?」  夢野: そうだったら、熊さんお仕置き部屋送りだなとか考えながら質問  GM: 「熊……あ!」  GM: 「あの、……夢野さん、ですか?」  夢野: 「ん? あたしを知ってるの?」  GM: 「父様から話は聞いています」  夢野: 「こっちで悪さした事無かったと思ったけど、熊で思い出すってことは」  夢野: 「……父様ぁ!?」  GM: 「とても美しいけれど、底知れない方だと」  あや: ふと思ったのですけど、熊三さんはみんなのことをどのように表現していたのだろう・・・  夢野: 「熊さんの子供?」  摩央: ふ。苦労人なのに。管理人職が(笑)  GM: 花穂「私は、御岳花穂。御岳熊三の娘です」  夢野: 「誉められるのは嬉しいけど」この場合は、素直に喜べずに困った顔  夢野: 「聞いていい? 実子、養子?」  D: 偽花穂「実の娘です」  GM: 花穂「…血は繋がっていません。私はこの山の花の精なんです」  あや: 偽花穂「愛人です」  夢野: 「あぁ、なるほど。どうりで似てないと」納得  GM: 花穂「私と兄様が山の主の座を継いだので……でも、父様のこと大好きです」  あや: 熊三さんそっくりの娘って・・・(汗)>似ていない  GM: うぷ<熊そっくり  夢野: 「熊さんも幸せ者ねえ」笑顔の裏で、ふたりでって事は半人前と判断  D: 恐ろしや・・・<そっくり  摩央: あまり考えたくないビジュアル・・・  夢野: 「何がどうなってるのか、説明してくれる?」  見学者(鉄郎): 御岳グレートゴリアテとかそういう名前で  夢野: とりあえず、敵じゃないとわかったので本体が出ます  見学者(鉄郎): 女の子  GM: 幻覚が消えたのでまたもビックリw  あや: 『熊三』と書いて『ゆうみ』と読んだりw  夢野: 「お兄様とお父様の居場所とか、敵の事とかね」  しなっち(見学): そろそろ寝ますね  夢野: おやすみ  しなっち(見学): おやすみ〜  D: おやすみなさい  GM: おやすみなさい。  摩央: おやす〜  あや: おつかれさま  夢野: 鼻穂ちゃんは、どんな様子なの  GM: ちょっとトイレに行ってきます。 ---2:08 しなっち(見学)さんが去りました---  夢野: あ、行ってらっしゃいまし  摩央: ビッグベン?リトルジョー?(セクハラ)  あや: ビッグベンヘッジだったりして>セクハラ返し  摩央: へっぢ???  あや: ケビンマスクの必殺技♪>ビッグベンヘッジ  D: ビッグベンエッチならまだわかるけど>セクハラ返し返し  GM: 戻りましたー。  摩央: そんな技はイヤン  摩央: おか〜  D: おかえりなさい  夢野: おかえり  摩央: わかりたくありません(にっこり)>D  GM: では続きを。  夢野: む、しまった  夢野: せっかくだから、武器とか持ってくれば良かった  GM: 花穂ちゃんはだいぶ疲れているようですね。  GM: 武器?  摩央: 緊縛君とか?>武器  夢野: いや、気にしないで  夢野: ナイフとか包丁でもいいけどね  夢野: とりあえず、火を避けて安全そうな場所に行こう  GM: 花穂「……この火事は“久遠の焔”という妖怪が起こしています」  GM: 了解<安全な場所  夢野: 「まあ、名前からしてそんな火に関係してそうだけど。どんな能力があるの、そいつ」  GM: 花穂「“焔”はまだ生まれたばかりで、自分で動くことはできません。だから選んだ人間に自分を使わせるんです」  GM: 花穂「すべてを燃やし尽くす……ただそれだけのために」 ---2:16 舞さんが去りました---  夢野: 「また、迷惑な奴だこと」  GM: ログ大丈夫かな?  摩央: 私の方が調子いいから大丈夫でせう>ログ取り  夢野: 「正体は、わかってるの?」  GM: 花穂「父様は“焔”を止めるために……兄様は、その父上を止めようとしています……」  GM: 了解です〜<ログ  夢野: 「ん? 焔を止めるのを止める?」首傾げ  夢野: 「人間に自分を使わせる……」やな予感  GM: 花穂「いえ、兄様は……人間を犠牲にしようとする父様のやり方を止めるつもりなんです」  夢野: 「あ〜、やっぱり取りつかれてる人間を殺すとかそういう止め方なわけね」天を仰いで納得  夢野: とりあえず、熊さんの携帯にかけてみよう  GM: 花穂「……そうなると思います」  夢野: 「連絡取れるといいけど」  GM: 電源切られているみたいですね。  夢野: 「あ、やっぱりダメか」  夢野: 「その、焔とかはライターとかの妖怪?」  GM: 花穂「いえ……炎そのものの妖怪です」  GM: 花穂「御岳村の伝承に伝わる炎だそうです」  夢野: 「精霊系列か、となると厄介な気がするな」顎に手をあて悩み  夢野: 「伝承? どんなのか知ってる?」  夢野: 「生まれたてなら、伝承に縛られてそうだけど」  GM: 花穂「はい……その昔、人間の男をたぶらかした雪女を焼き尽くした炎なのだそうです」  D: ほのかさん、ぴんち?  夢野: 「…………男をたぶらかした、ね」  GM: 花穂「残り火を神社に奉り、ずっと絶やさずに守ったと」  夢野: ちょっと、視線が泳ぐ  夢野: 「神社に祭られていたそれが、どうして山火事というか、全てを焼き尽くすと言う話に?」  GM: 花穂「けれど、同時にその炎には雪女の恨みが残っているとされ、決して神社より出してはならないと」  GM: 花穂「村人たちは畏れ、崇めたそうです」  夢野: 「あぁ、なんとなくわかった。その火を持ち出した人間が、取りつかれてるわけだ。本人の意識は残ってるの?」  GM: 花穂「……たぶん、残っています。けれど“焔”の意志に影響を受けていくはずです」  夢野: 「まあ、そうでなければこんな事態にはなってないだろうね」溜め息  GM: 花穂「……それに“焔”の炎は簡単には消えません。父様は……きっと……」  夢野: 「手っ取り早く殺して解決をと思ったんだろうけど、止まる保証もあるまいに。殺した相手に取りつく可能性も……」  夢野: 「火なら、普通に考えれば水だろうけど。とりあえず、熊さんを見つけるのが先かな」  GM: 花穂「いえ、そうじゃないんです!」  GM: 花穂「父様は、最悪の場合……“氷涙の桜”を使うと」  夢野: 「ん? まさか、相手もろともとか? 熊さんらしいけど、無理心中は……って」  夢野: 「確か、それこの前の異常気象の原因じゃあ?」  GM: 花穂「……はい。雪女の里にある妖具です」<桜  GM: 花穂「人の悲しみを吸い、全てを凍てつかせる力を持っています」<桜  夢野: 「あぁ、どっちもどっちだよ。まったく、凍るか燃えるかだけで」  夢野: 「それで、止まるの? 相手は雪女を焼く炎なんでしょう?」  GM: 花穂「分かりません……試したことは、ありませんから」  夢野: 「はぁ……、とりあえず熊さんに会わないとね」  GM: じゃあ、移動開始?  夢野: 「焔とかのとこにいそうだけど、探しに行きますか」  夢野: 移動開始ですね  GM: はい、ではあやさんの場面〜。  あや: ぐぅぐぅ  あや: はぅ!出番ですね  GM: 寝てるーっ!!!  GM: お待たせしましたw  摩央: ふんどし仮面・・・(ニヤリ)  あや: さてと、拓磨君に連れられて移動して・・・・・・ここはどこ?  GM: で、あやさんと拓磨くんが転移した先は……山の中ですw  あや: 焼け焦げた?>山  GM: はい<焼き焦げた  GM: 拓磨「こちらへ」  GM: と言って、君の手を引きます。  あや: 「(あれ?何で焼けているのでしょうか?)」  あや: 「あ、はいです」とてとて  GM: で、しばらく歩くと、次第に寒くなってくる。  あや: 「え〜と、拓磨君。ここ、標高が高いのですか?」  GM: 拓磨「いえ、これはたぶん……“氷涙の桜”の影響です」  GM: 拓磨「父上……!」  あや: 「『氷涙の桜』?(なんでしょうね?)」  あや: 「え?熊様?」きょろきょろ  GM: 拓磨「雪女が──  GM: 以下略w  GM: 花穂の説明と同じです。<桜  あや: 了承  摩央: GM、コピペコピペ(笑)  GM: はっw<コピペ  GM: 拓磨「父上はこの火事を止めるために“桜”を使おうとしています」  GM: 拓磨「あや様に、止めて欲しいのです」  GM: 拓磨「僕たちの言葉は、父上に届きません…」  摩央: む。どうやら子供達はキューピッドをかってでたか!?(笑)  あや: 「うゆ〜(あやの言葉・・・・・・届くのでしょうか?)」  あや: ということは、花穂ちゃんは夢野さんがお母さんになって欲しいのか!  GM: さっき怖がってたぞw  摩央: んなこたぁない(グラサンおじさん風)  あや: 「拓磨君、とりあえず、熊様を探すです。今できることはそれだけですから」  夢野: なんで怖がるかなぁ……  GM: こっちの心を読んだような態度取ったからw  GM: 拓磨「はい……」  見学者(鉄郎): そろそろ落ちます〜。また次回、おやすみなさい  あや: おつかれさま  GM: おやすみなさい。 ---2:49 見学者(鉄郎)さんが去りました---  摩央: おやす〜  夢野: おやすみ  あや: とりあえず、焼け野原なら見通しがいいでしょう。周囲に熊様がいないか見渡して・・・  夢野: 心読むまでも無かったんだけど  GM: では、視覚判定を。 ---2:50 あや が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  あや: 0成功。ダメっぽい  GM: 続いて聴覚判定です。 ---2:51 あや が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  あや: こちらは5成功  GM: では、聞き覚えのある男の子の声が。  あや: 「あれ?この声は・・・」  夢野: しなくん  GM: 「どうしてなのにゃ??? 何でひなちゃん殺されないといけないのにゃ???」   GM: という声w  あや: 「摩央くん!何でここに?」  摩央: 摩央ぷうでつね(笑)  あや: 距離は遠そう?  GM: いえ、だいぶ近いかも  あや: では、「拓磨君、知り合いの声がするです。ちょっとこっちに行ってみるです」  あや: とことことこ〜  GM: 拓磨「はい」とことこ。  GM: で、その摩央くんとDくんにカメラが切り替わります。  摩央: うひょお  GM: あやさんは、自分の判断で出てきてください。おいしそうなところでw  あや: は〜い>おいしそうな  GM: てなわけで。  あや: 偽「では、摩央くんか熊様がこんがり焼けたところで」  D: 目の前に熊さんはいるのだろうか・・・  摩央: 違う意味での美味しいで・・・  GM: 熊三と摩央くんが向かい合って立っております。  GM: 熊三「摩央……俺の邪魔をするな。お前を……殺したくはねえ」  摩央: 「邪魔とかじゃないにゃあ!!せめて別の方法とか考えなきゃなのにゃあ!!」  摩央: 「無闇に人間殺しちゃダメにゃあ!」  GM: 熊三「時間がねえんだ。このままじゃあ、山は焼き尽くされ、生き物は死んでいく」  摩央: 「ああ、せめて誰かが水とかかけてくれれば・・・・たっきーが凍らせてくれれば・・・」  GM: 熊三「……“焔”の封印を解いたんだ。仕方ねえさ」  摩央: 「でも人間殺すのはよくないのにゃあ〜。悲しいのにゃあ〜。焔だけなんとかしたらいいのにゃあ」  GM: 熊三「……好きにしろ。俺は俺のやり方を通す」  摩央: 「でも・・・・でも・・・・そんなんじゃあくまたんも悲しいだけなのにゃあ・・・!!」  D: 『あなたが彼女を殺す、というのなら・・・私はあなたの敵にならざるをえないのでしょうね・・・』  あや: さてと、そろそろ美味しいかな?  GM: 熊三「……そうだな」>D  あや: 「摩央く〜ん  摩央: 甘味?(笑)>美味しい  あや: 「摩央く〜ん、声がするですぅ。どこにいますか〜」とてとて  GM: 熊三「!」  摩央: 「はにゃ?あやおねえちゃん?なんでここに???」  D: 『・・・』  あや: 「こっちでしょうか?拓磨くん」とことことこ〜  GM: 拓磨「は、はい」  GM: 熊三「……」難しい顔  GM: では、あやさんは摩央くんと熊三を発見します。  あや: 「あ、摩央くん発見!それに・・・・・・お久しぶりです、熊様」ぺこり  あや: ついでにDくんも発見w  GM: 熊三「あや……お前も来てたのか(溜め息)」  あや: 「はいです、熊様」  GM: ポケットの中にw<D発見  GM: 熊三「……拓磨。お前か」  摩央: ちと焼けて痛々しい姿で(笑)>D  GM: 拓磨「僕は……父上のしようとしていることを、伝えました」  摩央: 「あやおねえちゃん、大変にゃあ!!かくかくしかじかでひなおねえちゃんが大変にゃあ〜。殺しちゃダメにゃあ〜〜〜」おたおた  あや: 「熊様。拓磨君から聞きました。えっと、止められないのですか?その、氷涙の桜を使うのは・・・」  GM: 熊三「止めるつもりはねえ」>あや  あや: 「でも、他に方法があるはずですよ。例えば・・・」  D: 『普通の雨などで止めることはできないのですか?』  あや: 「例えば・・・例えば・・・いい方法が思いつかないです」涙目  摩央: 「雨!!そうにゃ!!誰か雨呼べる妖怪さんに応援頼むにゃあ!!」  あや: D君が呼べますね>雨  摩央: 「・・・って、誰にゃ???」  D: 気が付いたら天候操作もってました(笑)  摩央: Nライクな妖術を(笑)  あや: 「でも、もともと封印されていたのでしょ、その焔は。なら、もう一度封じる方法もあるのではないでしょうか?」  D: ふ。キャラ出来立ての頃さんざんNPC呼ばわりされてたさ・・・(笑)  GM: 熊三「……やってみればいい」>D&摩央  D: とりあえずやってみましょうか ---3:12 D が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  D: 成功  GM: 熊三「……」<もう一度封じる  摩央: でDはねこび&てっちゃんのキャラシチェックでさんざん叩かれとってもんなあ・・・(遠い目)  あや: 濡れるとまずい人っていないですよね、念のため  摩央: 摩央なら大丈夫(笑)  D: ひなちゃんまずかったらどうしようかな(笑)  D: ちなみに私は濡れるとまずいです(笑)  あや: 「熊様ならその頃(封印の時)を知っている方、ご存知ありませんか?その人にお聞きすれば、もしかしたら・・・」  摩央: 焼けたし濡れたしで散々(笑)  GM: 使う本人がw  夢野: しょせん、携帯か  あや: 自虐機能ですか?w  GM: 熊三「封印したのは、人間だ」  摩央: もっと虐められたいみたい(笑)  D: ま、長時間濡れなければ大丈夫です  GM: 熊三「“焔”は……奉られていた炎が時を経て妖怪になった。一度目の封印は、形だけのものだ」  GM: 長時間降らせなきゃ、火は消えませんけどw  D: 長時間降らせれば火は消えるというGMのお言葉をいただけました(ニヤリ)  摩央: ほほう(ニヤリ)  あや: 「じゃあ、祭られている間、納めるような儀式とかは?」  摩央: Dは摩央のポッケで雨宿り?  GM: ん? “普通”の火ならねw  D: 雨宿りですな  GM: 揚げ足取りしても意味ないから、念のためw  D: ちっ  摩央: ヨゴレ特攻隊長!!ダメ出しが出ました〜!(笑)  D: というか狙って発言したんですがね(笑)<長時間  D: 延焼した部分は消えるのかな・・・  GM: 熊三「……あると思うなら、自分で探すんだな。俺は……お前たちとは違う」>あや  摩央: 「んモう。くまたんたら頑固さんなんだから」ぶうぶう  D: 『なにが違うというのですか』  あや: 「違う?どう違うのです?これ以上被害を広めたくないという気持ちが違うのですか?」  あや: 「憎しみの炎を広げたくないという気持ち、違うのですか?」  GM: 熊三「俺にとって人間は忌むべき存在だ。俺は奴等に憎しみこそ覚えても、親近感なんぞない」  D: それはどんな表情でいってるのでしょうか  GM: 淡々とした表情で、けれどその瞳には暗い陰があります。>表情  摩央: 一茶仕込みのニタついた顔でなくて良かった♪(違)>表情  D: しばらくあやさんにまかせてみようかな・・・(笑)  摩央: もうとっくにあややに任せてますが(笑)  あや: 「熊様は人間がお嫌いですか?」  GM: 熊三「……ああ」  あや: うみゅ〜、まかされるの、初めて  摩央: きっぱりと・・・( ̄□ ̄;)  D: 今日の主役ですから(笑)  夢野: 頑張れ主役  夢野: 愛人の座をゲットするのだ  あや: 「梓さんのことも?人間として生きているのぞみさんや愛さんのことも?」  あや: ゲットできるのが愛人の座ですか・・・  GM: 熊三「……」  あや: (ぼそ)いいかもw>愛人の座  GM: 妻の座は無理とw  摩央: 低い望みだなあ(笑)>愛人  D: 「愛人」と書いて「あいれん」と読むのです(笑)  GM: むう。  あや: 「人間のこと、嫌いといっていますけど、Benvenutiの中で、何よりみんなのことを考えてくれていたのは熊様です」  あや: 「熊様は、みんなが人間と仲良くしようとしているのを、嫌いでありながら考えていたのですか?」  GM: 熊三「オーナーやマスターには恩がある。……その借りを返しただけだ」  あや: 「それだけですか?本当に・・・」  摩央: 頑固〜。ぶうぶう。  GM: 熊三「お前たち行動すると、必ず違和感にぶつかる。躊躇いなく受け入れるお前たちは……強い。だが、俺にはそれができない」 ---3:31 夢野弐号さんがやってきました---  摩央: おや。タイムアウトですか。  GM: 熊三「俺を強くしたのは、人間への憎しみだ。それを失うことは俺にはできん」 ---3:31 夢野さんが去りました---  GM: おかおか〜  夢野: たでま  あや: 「あやは・・・・・・強くないです。違和感すら感じないで、他人のことばかり考えてしまうです。でも、強いのとか弱いのとか、そんなの、妖怪じゃなくても人間でもしっかり持っているです」  摩央: おかぴょん  あや: おかえり  D: おかりりなさいませ  GM: 熊三「……あや」  あや: 「熊様、失わなくてもいいです。誰だって、全部が好きになれるわけじゃないです」  あや: 「あやだって、人間のことを憎んでいる熊様は嫌いです。でも、だからといって、熊様全部が嫌いではないです」  あや: 「嫌なところは嫌なままでもいいです。でも、好きなところを見てみない振りするのは、いやです」  GM: 熊三「……そうか」  GM: そう言って、熊三はあやさんに近づいていきます。  あや: 「そんな考えだと、一番嫌いになるのは、今まで何もできなかった自分になるです。自分を嫌いになるのは、だめなのです」  あや: 「ふぇ?」>近づき  GM: 熊三「好きなところを見てみない振りをするのはいや、か……そうだな。俺は、見ようとはしなかった」  GM: さらに近づきます。  GM: 手を伸ばせば、届く位置に。  あや: 「熊様〜」←涙目ですけど、泣くのはこらえています  夢野: ここで、ざっくりと熊さんが……  GM: それじゃあアケミンだw  あや: 大槌は準備していません。念のためw  摩央: アケミンじゃあるまいし(笑)  GM: 熊三「お前の優しさが怖かったよ……だから言い訳を作って、避けてきた」  GM: 熊三「傍にいることが嫌だったわけじゃない。山の主を捨てた後の何もない俺が、また変わることが怖かっただけだ」  GM: すっと、熊三の手があやさんの目元に浮かぶ涙をすくいます。  あや: 「熊様は、どう変わっても、変わらなくても、やっぱり熊様です」  あや: その手をつかんで、つかんだまま泣きます。  あや: 「ごめんなさい、熊様」  あや: 「いま、(えぐ)ちょっと(えぐえぐ)顔を見られるの(えぅ)恥ずかしいです」  GM: 熊三「……」  GM: 熊三「……俺はお前を……」  あや: 「ちょっとまった!です、熊様」  GM: ちっw  摩央: 何故舌打ち(笑)  GM: いや、「お前を殺す」とか言ったら面白かったかな、とかw  摩央: 言うつもりやったんかいっ!!(激ツッコミ)  あや: 「今は『焔』さんのこと、先にしますです。」  摩央: 「日菜ちゃんの事にゃあ」  あや: それに、摩央&Dも見てるし(笑)  摩央: ちっ。(笑)  D: ちっ  GM: 熊三「……む」<見てる  夢野: 言ったら面白かったのに  D: 『摩央さん、少し席を外しましょうか』いまさら(笑)  あや: いや、あやの視界には、熊三しか映っていませんが  摩央: そりゃもお。摩央ジャーナル号外とかって出すに決まってんじゃん(マテ)  GM: などと空気が和やかになった時。  あや: 隠れていた夢野さんが登場?(違う・・・・・といいな)  GM: 激しい爆音が上がります!  あや: パラリラパラリラ〜  GM: 炎が一瞬、空に吹き上がりました。  GM: 熊三「…!」  あや: 「え?わぁ!」  摩央: 「きゃあ!」  D: 『!?』  GM: ちょっと離れた場所ですね。  GM: でも、普通の火の勢いじゃないです。  摩央: 「・・・た、大変にゃあ!!ひなちゃあ〜ん!!!」  D: 『いきましょう!』  あや: 「熊様、摩央くん、拓磨君。それにDさん。行きましょう」  摩央: とてちてた〜〜〜「ひなちゃあ〜〜〜ん!!」  GM: 拓磨「はい!」  GM: 熊三「……」  GM: というわけで、場面は変わって夢野さん。  GM: 熊三を捜して移動中なのですが。  夢野: が?  GM: なんだか、だんだん暑くなってきた。  GM: 熱気がこっちに向かってくる感じです。  夢野: 「火元が近づいてるみたいね。とりあえず、身を隠しましょう」  GM: 花穂「……はい」  夢野: というわけで、こそこそ  GM: では、しばらくすると、眼鏡をかけた中学生くらいの少女が歩いてきます。  夢野: 「あれが、焔に憑かれた人間?」ひそひそ  GM: 彼女の周囲は熱で空気がゆらめいています。  GM: 少女「……たすけて……だれか、たすけて……」  GM: 花穂「はい……あの子の周囲に、妖怪の気配がします」  あや: もしかして、酸欠状態?  夢野: 「本人の意思に反して、悪ささせてるみたいだね」  夢野: オーラ感知実行 ---4:01 GMさんが去りました--- ---4:01 GMさんがやってきました---  摩央: それでも今日は調子いい方♪  摩央: おか〜  GM: うー、油断した。今日はいつもより調子がよかったからw  摩央: ふぁいとぉ♪  GM: 少女「みんな、みんな……もえちゃえばいいのよぉっ!!!!!!」  あや: みゅ〜、ログが消えた(涙)  GM: ごおっ!!!  摩央: うちは全然大丈夫>ログ  GM: と凄まじい熱気が放たれ、周囲の木々を燃やし尽くします。  摩央: 夢野が一番最悪な状態で背syそく?怖っ!!  摩央: 接触  夢野: 「精神、不安定みたいだねえ。良く燃えてるわ」  夢野: オーラ感知の結果は?  GM: 花穂「……はぁ……はぁ……」  摩央: どっかの誰かさんは安定した状態ほどよく燃えるらしい(笑)  あや: サラさんの扱いと一緒だから、なれている人でもあるけど(笑)  夢野: 既に諦観の域です。アパートも燃えたしねぇ……  GM: 彼女の周囲に漂う熱気の固まりみたいなものが存在します。<オーラ感知  夢野: 「あぁ、やっぱり実体無いみたいだわ。苦労しそう」  GM: 花穂「……夢野、さん……」  あや: 拓磨君は石の精霊だからいいとして、花穂ちゃんは植物だから、炎は苦手なのかな?  GM: ぴんぽーん。正解>炎苦手  夢野: 「まあ、とりあえず人間気絶させれば行動は不能になるかな」  夢野: 「あ、大丈夫? 調子悪そうだけど」  GM: 花穂「……父様を、助けてあげて……」  GM: ふらっと、倒れそうになります。  夢野: 「助けるって、止めるだけなら簡単だけど」  夢野: 「……しかたない、か」受けとめてそのまま影転移で離れる  夢野: とりあえず、熱の届かない程度に距離を開けないと  GM: どのくらい離れます?  夢野: とりあえず、見失わない程度に  GM: ん。  GM: では、そのあたりであやさん&摩央くん&Dくんが走ってきます。  夢野: ということは、熊さんも?  あや: 偽「Dが、Dが走った!」(笑)  GM: 熊三の姿は見えませんね。  D: なんと  GM: あ、しまったw<走るD  摩央: おやあ?  夢野: 転がってるんでしょう、きっと  夢野: 山だから、斜面だろうし  GM: 壊れますw  摩央: Dはぶらぶら(笑)  夢野: 偽摩央「あ、おっことしたにゃ」  あや: 下り坂を勢い良く(笑)  あや: ずしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃ〜〜〜〜〜〜〜  摩央: 偽「ああっと。Dおっことしちゃったにゃん♪てへ☆」  夢野: えらく勢いがいいねえ。壊れそうなぐらい  D: 偽『あとは頼みました〜』ごろごろ  GM: 誰か落としたDを踏んづけてくださいw  夢野: とりあえず、三人に接触しよう  夢野: じゃあ、踏み  摩央: HP激少ないのに(笑)>D  夢野: そのまま、うりうり  GM: 踏みにじってるw  夢野: 「ど〜して、こんなところにいるのかなぁ?」  あや: 「あ、夢野さんです」偽「あの、着地時に『ぐしゃ』って音は・・・・・・」  摩央: 偽D「ああ、もっとぉ(うっとり)」>踏みにじり  GM: 偽D「ああっ、ランダムに押されるこの快感w」  あや: 「夢野さんこそ、どうしてこちらに?」  あや: 偽D「できれば、こちらのピンヒールで・・・あぁ!」  夢野: 「ん、まあ(まともな)店子の頼みに耳を傾けた結果で」  夢野: 「質問してるのは、こっちなんだけど?」  あや: ←まともな店子? ---4:14 Dさんが去りました---  夢野: じゃあ、ピンヒールに衣裳がえして…… ---4:14 Dさんがやってきました---  あや: D消滅!?  夢野: あ、逃げた?  あや: あ、戻ってきた  摩央: もっと虐められたいらしい(笑)  GM: おお、D。死んでしまうとは情けないw  夢野: ピンヒールで、うりうりしながら会話? ---4:15 Dさんが去りました---  夢野: ……  夢野: もしもしぃ?  あや: 「えっと、あやは、熊様のことが心配で、えっと・・・(///)」思い出してしまったらしい  摩央: 発言出来ないから一端落ちると遺言がありました(笑)<D落ち ---4:16 Dさんがやってきました---  GM: ああ、またも。  摩央: おか〜  D: 発言できるかな?  あや: 本当にお帰りかな?  D: できた〜  夢野: 「ほほう?」表情から、なんとなく推察してにやにや  夢野: おかか  摩央: おめでとお〜♪  GM: おかえりー。  あや: ぱちぱちぱちぱち〜  GM: 拓磨くんは花穂ちゃんを抱きかかえています。  あや: 「そ、それよりも、あの火柱、なんですか」話をそらさなくては!!  D: ああっ、落ちている間になにが・・・  夢野: 「あぁ、それよりも熊さんは?」  夢野: えっと、Dくんは夢野の足の下です  夢野: いや、ヒールの下?  D: なぜに(笑)  夢野: 「熊さんに会ったんでしょう?」  夢野: えっと、走ったから?  あや: 「うっ!」>熊さんに〜  GM: 偽Dくんがもっと踏んで欲しいとw<なぜに  D: なるほど・・・(笑)  夢野: ん? 足の下?  夢野: いかん、下から覗かれるではないか  摩央: Dはカメラ付き〜  D: 激写激写。あとで送らねば・・・  GM: おお、動画送信w  夢野: 見えないように踏もう  あや: だれに?>激写送信  夢野: カメラを隠して踏み踏み  夢野: こうなると、覗かれるゆえに足をどけられぬ  D: 偽『お、おのれ・・・だが今までの分は送信したからよしとしよう』  夢野: どこに送信したんだろう?  GM: はい、で、どうします?  D: 一茶とか  GM: 世界中にw<送信先  D: 真琴ちゃんファン倶楽部とか  あや: 1 滝都  2 一茶  3 マスター   答えはCMのあと♪  夢野: 「熊さん、会ったんでしょう? なんだか、ヤバイ状況らしいんだけど」  夢野: 「事態をみんなは、どの程度知っているの?」  摩央: Dのエロサイトとか・・・  夢野: 「まぁ、熊さんとあやさんのラブラブは後でもいいし」  あや: 「はい、あやとしてももうちょっとごうい・・・・・・(ごほん)えっと、”久遠の焔”さんを止めないと、大変なことになるです」  夢野: 「あぁ、強引なのがこのみなのね。まあ、今でも充分大変だけど、これ以上にどう大変になるの?」  摩央: 「ひなちゃんがこのままじゃ大変なのにゃあ〜」おたおた  GM: もっと強引にか…w  D: がんばれくまさん(笑)  摩央: ふぁいとだくまさん男だくまさん(笑)  D: それともあやが強引にいくのか・・・?(笑)  夢野: 押し倒せ!  あや: 体力の即決勝負?>押し倒し  GM: いやんw<押し倒され  摩央: あやyが勝ってしまう可能性も・・・>押し倒し即決勝負  あや: 「どうなるのでしょう?少なくとも、このまま燃えていたら、山も木も、森も動物も鳥も虫も、みんな燃えて、帰るところがなくなってしまうです」  あや: 「それに、平穏に暮らしている拓磨君みたいな妖怪も、きっと困ります」  夢野: 「一緒に燃えてるなら、帰る場所の心配な無いんだろうけど。まあ、騒ぎが大きくなりすぎるのも問題だしね」  夢野: 「で、熊さんの居場所は知らないわけね」  摩央: 「もしかして、氷涙の桜のとこに・・・?」>くまたん  あや: 「あれ?そういえば・・・・・・熊様は?」  摩央: 「大変にゃあ!!くまたんより先にひなちゃんを何とかしないと!!」  夢野: 「……はぐれたわけね」  あや: 「そ、そうですね。彼女、燃えていて熱そうです」  あや: はぐれ熊、純情派。長野の山に消ゆ  夢野: 「しょうがない、とりあえず殺っちゃう?」  あや: 「え?夢野さん。何かいい手があるのですか?」  夢野: 「ん〜、近づいても燃やされるだけだろうし。消火器、目覚めてもらうとか」  あや: 『殺っちゃう』が「やっちゃう」と音どおりにしか理解していません  あや: 「消火器・・・・・・どこにあります?」  夢野: 「人間のいる場所になら」  夢野: 「あとは、王子様とかだけど」  夢野: 「時間稼ぐだけなら、影に放りこむのもいいかもね。後のことは、保証できないけど」なにせ、どこに出るかわからない  摩央: 「ふにゃあ〜。ひなちゃん助けたいけど〜」うろおろうろおろ  GM: いいのか、それでw<どこに出るかs  あや: 「あの炎って、実体がないものなのでしょうか・・・」  GM: 日菜  GM: 「う、……あ……」  夢野: 「久遠の焔にせよ、氷涙の桜にせよ大事だし、さくっと解決できればいいんだけどねえ」しみじみ  夢野: 「見たところ、ないようだけどね」  夢野: 「まあ、もともとは神社に……ん? そうだ……」  あや: GM、日菜ちゃんを観察してみるけど、なにか変なところはありますか?  夢野: 神社に向かおう  あや: 例えば、一箇所だけ炎が集中しているとか、逆に炎がないとか  GM: んー、特にないです。  夢野: 神社で来歴感知すれば、多少の情報が得られるかもしれない  夢野: というわけで、神社に向かって飛んで行きます  あや: 「え?神社・・・そうか、そうですね。もともとはそこに封じてあったのですから・・・」  あや: ということは・・・・・・3人で足止め?(汗)  夢野: 「みんなは、見失わないように見張っててね」  夢野: ぴうぅ〜  夢野: 連れて行けるのは、Dくらいかね  GM: 夢野ウイーングw  夢野: 仔猫になれば、摩央も行けるか  夢野: おや、あやだけが残るのか  摩央: あややはサイズ普遍だからねえ  あや: あぁ、せっかく幸せを手に入れかけているのに・・・>あやだけ残り  夢野: 大丈夫さ、きっと  あや: そういえば、拓磨君は一人しか移動させられないの?  GM: いえ、2人まで大丈夫です。  夢野: 帰ってきたら、炭になった大槌だけが待っていたなんてこと…  D: なら大丈夫そうですが・・・  あや: 本人と花穂ちゃんだけか・・・・・・しかたない、あやは残ります。  あや: 大丈夫。大槌も残らないから(おぃ)  夢野: 知らなかった、残らないのか  夢野: まあ、とにもかくにも神社に向かって移動  あや: あやは死ぬと何も残りませんので  摩央: 死体が残ると嫌われるらしいから(笑)  夢野: ほほう、すると帰ってきて思うわけだ  夢野: 「逃げたな……」  D: 日菜を置いていくのですか・・・どうしようかな。でもできることないしな・・・(笑)  摩央: ああ、普段の行いが(笑)  GM: では、夢野さん&摩央くん&Dは神社に行くわけですね。  あや: 『人間操作』は?>D  夢野: たぶん、無理かと  夢野: 妖怪扱いでなければ  あや: まぁ、無理だろうけど  夢野: 焔との乗っ取りあいになるかと  D: 相手と即決勝負ですな。威力レベルがぺナだったかな  夢野: どちらにせよ、勝ち目薄いですな  D: 威力は10あるけど・・・  D: 常識で考えれば五分の勝負。でもな・・・  あや: うぁ、結構高いのね>威力レベル  夢野: 誰がお金を払うのか?  D: 請求額があがるだけです(笑)  D: やるだけやってみますか  あや: あや、貧乏です>支払  D: ムリだろうとは思いつつ ---4:48 D が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: ん? 相手との即決勝負ってどこに書いてあります? 見つからない…。  あや: なにか、異様に出目がいいのですが・・・  摩央: 執念を感じます(笑)  D: ・・・ああ、破術と間違えてました(笑)  D: でも多分相反発するようなものは威力+精度で即決だとは思いますけどね  あや: まぁ、GM判断ということで  GM: 今回は無理ということで。  D: 了解  D: いっそのこと振らなかったことにしてくれるとありがたいです(笑)  GM: では、あやさんだけが残る、でいいですね?  あや: あやはいいですよ。他の方は?  D: どうしようかな・・・くまさん来るかな・・・こっそり残ろうかな・・・(笑)  摩央: それはきわどいなあ  D: 悩む・・・  D: 残らないで神社にいきます  摩央: 悩んだ時はダイス任せ♪  GM: はい、では神社組。  摩央: ち。  夢野: では、神社に潜入♪  D: 残って「Dがいるし・・・」とか言い訳されてもいやですし〜(笑)  夢野: なにげに巫女装束  夢野: 「さ、さっさと情報収集しましょうか」  摩央: 「わあい神社にゃあ♪」←神社好き  D: 『これも一応撮っておきますか・・・』<巫女  GM: 神社といっても、それほど大きくありません。  夢野: ………しまったぁっ!  摩央: 画像売ってる(笑)  あや: たしか、神社の中ではペナルティーがきませんでした?>夢野  D: 収入源です(笑)  夢野: 弱点じゃんか  あや: 非合法な財産か(笑)>D  夢野: ここは縁が無いはずのところ  夢野: マイナス4もつきますね  GM: おお、自らの弱点も省みずw  摩央: 摩央ははしゃぎまくるのに(笑)  あや: ということは、体力5 敏捷7 知力10 生命力5の状態ですね  夢野: 「うぅ、なんか気持ち悪い」ふらふらぁ〜  摩央: ファイトだ夢野っち!!  GM: うおお、ここなら夢野さんに勝てるw  夢野: 行動にだから、能力値が下がるわけでは……  夢野: いっしょだけどさ  夢野: 熊さんなら勝てる気がする  夢野: フェロモンで一発さ  あや: あ、判定の時の基準で出しただけだから。気にしないでね  D: 最強ですな(笑)<フェロモン  夢野: 実際、1度は堕としてるはず  摩央: Dにも効くんだろうか?>フェロモン  GM: それは微妙だw  あや: 気のせいか、はかなげがパワーアップして見えるかも>in神社  摩央: 「うわあ〜い♪」とてちてた〜と進む進む  夢野: 「とりあえず、封印されて立とう場所に行ってみましょうか」  夢野: くらくらする頭を抑えつつ  GM: さて、話を進めよう。 ---5:01 GMさんが去りました---  夢野: 言ったとたんに……  あや: 熊三さん、充電中(笑)  摩央: 進めようとしたら・・・・・祟り?  夢野: なんの?  摩央: さあ?(笑)  夢野: あや?  あや: 神社の中だから、強制排除されたのかなぁ?  D: そんなにあやさんと・・・になるのが嫌なのでしょうか(笑)  あや: しくしくしくしく  あや: さすがは不幸もち  摩央: は。そういえば、もう魔の明け方だ・・・  摩央: えあえっぢ最大の受難タイム突入・・・もしかして、別日に振り分け?  あや: 恐怖の充電時間か・・・>明け方  D: まだちと暗いですな・・・  夢野: 眠い……  摩央: わらすも眠い・・・(朝から行動だから一体どれだけ寝れる事やら・・・)  夢野: 仮眠ぐらいはしてから、出たいものですが……  あや: 9時から稲刈り・・・現場まで1時間半・・・  摩央: をひをひ・・・>稲刈りタイム ---5:07 GMさんがやってきました---  夢野: 今日の夜は、セッションも無いからたぶんゆっくり寝れるかと  摩央: おか〜  あや: おか〜  夢野: おかか  GM: やっと繋がった(泣)  D: おかえり  摩央: 魔の時間突入しちゃいますたのう  GM: 急がなくては。  摩央: もし安定しないなら翌日か来週に分けてもええかと思いますが如何に?  夢野: どうします?  D: 今日の夜公開結婚でもかまいませんよ(笑)  摩央: 結婚確定かよ(笑)  夢野: 確定だったのか……  あや: 婚約の前に結婚ですか(苦笑)  GM: 今日、僕は遅番なので、夜1時すぎくらいになっちゃいますけど。  夢野: 寄生事実を作るのだ、そうすれば結婚など  あや: 公開結婚と書いてあると、なにか刑罰のような気がする・・・  摩央: 仮眠出来ればOKだす(笑)  D: もしくは初18禁セッション!(ぉぃ  GM: させん、させんぞぉ!<18禁  摩央: 紅楼夢君さしおいてベンヴェ初18禁なんて(笑)  あや: Dくん、怪我してましたよね。修復、してあげましょうか(にっこり)  夢野: 成人して否結婚式など  夢野: 誰がやるのだ?  夢野: というか、どんな結婚式だか……  D: もうすでにお二人に贈る歌も考えてあるのに  GM: どうします?  GM: 1時過ぎでもやってやるという方は?  あや: 私はどちらでもいいですよ  夢野: 私は、べつに今夜25時からでもいいですが  摩央: いや、夜か翌週の方が稲刈りのヒトが可哀想に思えて(笑)  摩央: 夜でもOKだすよ  D: 私はどちらでもいいです。ただ、急いでラストとか短くされてもなんなのでそのへんだけ気をつけてくれれば(笑)  夢野: ぎゃくさんすると、7時半には出発?  あや: 稲刈りは行くだけでいいから(笑)  GM: つまりエピソードを増やせとw  夢野: 田んぼでお昼寝か、泥だらけになりそうだが……  あや: 8時6分の電車に乗らないときついからなぁ・・(駅まで20分以上)  夢野: いや、無理してふやさなんでも  摩央: あやや〜、稲は槌では刈れんぞ〜(笑)  あや: カマで刈りますって(笑)  あや: 釜じゃないよ  D: 別に増やせとはいっておりません  夢野: 自分の体を狩らないようにね  GM: では、今日はここまでということで。  摩央: オカマで狩るの?(マテ)  夢野: うい  GM: 今日の夜、決着をつけましょうw  あや: 大丈夫、一応仕事でも稲刈りしてきたから  D: 1時から公開処刑?  摩央: では明日25時再開って事で〜  あや: 処刑・・・・・・  夢野: 別に、25自戒し、26時終了でも問題無いです  GM: 了解〜。  夢野: 処刑なんだ、あやとの結婚は……  摩央: 1時間・・・?  D: 堪能できれば何時間でもかまいません(笑)  GM: さらば独身生活w  夢野: あぁ、のぞみん本物が告白してくれ無いかな……  D: さらば麗しの独身生活。華の独り身よ  摩央: そりゃもお、祝うなら摩央でもサラの炎でも(笑)  夢野: こちらから、押し倒すのは美学に反する  あや: 43歳の春だから♪元祖山神、熊さんの春だから〜♪  摩央: のぞみん・・・どうだらうか。摩央と一体どんな生活してるんだろう。  GM: ラブw<生活  夢野: は! ライバルは、摩央!?  摩央: 毎晩一緒に寝てるし♪  夢野: こっちに興味を示さないと思ったら、そんな趣味が……  GM: 偽のぞみん「摩央……こっちにおいで」  あや: ベッドに忍び込もうとすると、隣ではすでに摩央が・・・  夢野: ふ、始末するか……  GM: 偽のぞみん「一人じゃ寂しいんだ…」  摩央: 但し当方子猫姿ですが(笑)  D: まさかケダモノ趣味とショタ属性持っていようとは・・・  GM: 偽摩央「僕が暖めてあげるにゃあ〜」  夢野: 人の道を踏み外してますね、完璧に  夢野: まあ、摩央なら簡単に始末できます  GM: こ、怖いw  摩央: 始末しないで・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  あや: 摩央くん、神社に逃げ込むんだ!  夢野: 問題は、のぞみんだけど……  夢野: ん? また旅を炊けば簡単におびき出せる気が  GM: いいのか、ベンヴェヌーティw 仲間の絆がもろすぎる  夢野: 神社に逃げ込んでも、王子様とか目覚めた方々が……  摩央: こっちはまたたびでペナ−6だからなぁ。。。  夢野: ぺながつくのは本体だけだから  GM: むしろ魚を焼いておびき出すw  摩央: 「くかくか。おちゃかなにゃあ〜」ふらあ〜  夢野: フェロモン出しておびき出すのも面白いかな  摩央: 8歳児相手にフェロモンたぁ大人げないぞう(笑)  夢野: なに、手段を選んでる余裕など  夢野: 無い!  GM: 偽摩央「真琴たん、ハアハア」  D: へー、余裕ないんだぁ  摩央: ええ〜い!もっとおおらかにいけや真琴っち!!(笑)  夢野: 「ふふ、冥土の土産よ」にっこり  夢野: おおらかに?  摩央: 大丈夫。のぞみんはきっと卒業セッションで・・・・(以下圧力削除)  GM: 心配しなくても、のぞみくん取る人いないと思うけど  あや: メイドの土産?メイド姿なのかな?(違)  摩央: そこ!メイドに反応しない!(笑)  夢野: のぞみくんが、摩央を取ったら嫌だなぁ  D: すでにお手つきだと思われてますからなぁ(笑)  摩央: 摩央はあくまでペット兼弟だと思うし〜  GM: 恋愛感情ではないしw  D: いや、ライバル出現して三角関係もアリか!?  夢野: まだ、キスより段階を進めてないはず……  夢野: まあ、結構べたべたしてるけどのぞみんからはしてないし  GM: 妹さんのこともあるし、摩央くんのお兄ちゃんにはなるかもしれないけどw  あや: せいぜい愛ちゃんがいるくらいだしなぁ  GM: 愛ちゃんはNPCだから気にしないw  夢野: 妹さんと結婚?<兄になる  D: やはりのぞみんに決断してもらいたい・・・  摩央: 愛はあやと夢野の両方から恨まれとんのう〜(しみじみ)  夢野: 裸にさせられましたが……  D: 全裸にしてやりましたが・・・>あや  夢野: 考えたら、もっと積極的に行ってもいいんだよなぁ  あや: いえ、あやは恨んではいませんよ。逆に理由をつけて遊びに行っていそう  摩央: サラもやられたのう・・・>全裸  夢野: 今度会ったら、押し倒そうかな  D: そういえば児ポ法にひっかかりそうな人は全裸にしておらんのう(笑)  夢野: そもそも、せりすぐらい?  摩央: 成人婦女子のみか?>全裸経歴  あや: あとは中学生S  夢野: 一応、17ですが  あや: 18歳。一応ね  夢野: なんだか、怖いとか底知れぬとか  夢野: なんでか、可愛いとかそう言う評価が無いのう  夢野: はかなげなど、かけらも聞いた事が無い  摩央: 畏怖すべき美の悲しいサガじゃ(ホロリ)  あや: まったく、そうですね(しみじみ)  GM: だって、見た目の儚さよりしっかりしてるしw  GM: やっぱり管理人職で苦労してきた分、弱さを出してられないんでしょう。  夢野: むぅ……次は、正しく儚げに挑戦しようか  夢野: おやつハンターがいなければ、苦労など鳴きに等しいのに…  D: 畏怖すべき美な方はきっとそういう運命なのでしょう<怖いとか底知れぬとか  あや: 疾人さんには初対面に哀れまれましたし・・・・・・狩野さんにはどう思われているのやら・・・・・・  摩央: 儚くてはおやつハンターに一二三荘燃やされてしまいましわよ。をほほほほ  GM: 住人が一筋縄じゃいかないからw  夢野: 憎むべし、おやつはんたぁ!  あや: おやつハンターって、ほんとに怖いですね(他人事のように)  夢野: まあ、この辺で今日は失礼  夢野: おやすみ  D: おつかれさまでした  GM: おつかれさまでした。 ---5:29 夢野弐号さんが去りました---  摩央: 管理人夢野の新たなる敵(おやつハンター)は放火魔だった!!(ばーん)  あや: おつかれさま  摩央: おやす〜  GM: はかなげな少年とかやろうかなあw  D: いいですなぁ(笑)  あや: 儚げな中年男性って想像がつかない(笑)  摩央: 少年すっぽりいなくなったからそれはいいかと(笑)  摩央: 頭髪が・・・・・>儚げな中年  D: はかなげだ・・・<頭髪  あや: 波平さん?>はかな毛  D: 一日こづかい500円とか・・・  GM: すごく線が細い美中年?<はかなげ  GM: しかし親父キャラがいなくなるとバランス悪いしなあ。  あや: とりあえず、今回のセッション終わったら、結婚可能を買い戻す必要があるな  D: 次キャラは親父なので大丈夫です(笑)  あや: 推人君、親父キャラだったのに・・・  摩央: サラの次・・・って考えつかん(笑)  GM: 早いよw<サラの次  摩央: ああ、明日までに今日のだめじ覚えておかねば(笑)  摩央: 気にしない。多分すぐだから(笑)  D: 残り12点(笑)  摩央: 残り49点  摩央: と書き込んでおこう(笑)  D: 明日の日付と同じだから覚えやすい(笑)  摩央: 瀕死やん・・・>D  あや: 普通の人並み>D  D: 死んで(4)苦しむ(9)と覚えれば大丈夫(笑)<残り49  GM: うわーん、一人2キャラ制を〜w  摩央: いや、明日始まる前にログ見るから(笑)  摩央: おお。KIDさんがキャラで悩んでる(笑)  摩央: う。眠い(死)  D: はかなげな美少年作って狩野さんと絡むとか・・・(死)  摩央: ログ取り係りは鯖落ちまで眠れない(死)  あや: 2時間、切ったなぁ・・・  摩央: 結局眠れないコース・・・?ご愁傷様で・・・  あや: 鯖はみんなが話している以上、終わらないようにしています  GM: 狩野さん、そういう趣味?w  あや: いや、最初から寝る気はなかったけどね  摩央: う〜ん、元気さんだ・・・(遠い目)  D: 初期状態でヨゴレてなくてもPLがナニかつアレなのできっとそうなります(笑)  摩央: おばちゃんはもう鉄や出来ない体質なんじゃよ・・・げほげほ。  あや: だから帰ってきてすぐに仮眠を取っていたのだけどね  D: もう3日以上眠れてない私は・・・  摩央: 若さはじけまくってんねえ>D  GM: さて、んではそろそろ落ちます。  D: 睡眠薬買ってくるかなぁと悩んでおるところです  摩央: ほいほ〜い。お疲れさま〜  GM: おやすみなさい〜。  D: おつかれでした  あや: お疲れ様。じゃあ、今晩、もう一度 ---5:39 GMさんが去りました---  摩央: では鯖落としちゃってくらはいな〜  D: ではまた  あや: 若さを譲ってください>D  摩央: おつつ〜  あや: はい、じゃあ、サーバー、落とします  D: 朝立ちしないというのはつらい ---5:40 サーバーから切断されました--- ---1:00 接続キー認証中--- ---1:00 摩央さんがやってきました--- ---1:01 あや が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---1:01 夢野さんがやってきました---  摩央: これで窓昨日のまんまだぞひゃっほう♪  あや: fumu,  D: 一番乗りげっと ---1:01 一茶さんがやってきました---  摩央: でも音が出ないのは何故だひゃっほう♪ ---1:01 摩央 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  あや: 出目はちょっと悪目  夢野: 昨日のママ?  夢野: まさか、ずっと稼動しっぱなし?  摩央: ぱそを休止状態で電源落としてたから>昨日の画面そのまんま  あや: すごいかも>稼動しっぱなし ---1:02 夢野 が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  夢野: いまいちだな ---1:02 見学者さんがやってきました---  夢野: なんだか、パソコン頑張ってるなぁ  D: 鯖の人の設定によりますが、過去ログ請求することもできるみたいですね<みんちゃ ---1:02 D が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  D: いまいち・・・  あや: 見学者は鉄郎さんですね。  夢野: ほう、そのような機能があるとは ---1:03 鈴るいさんがやってきました---  夢野: 全然知らなかった  あや: あ、そうなの?>過去のログ  一茶: oo,  あや: こんばんは〜  鈴るい: あっ、入れました  一茶: 来た来た♪  D: ようこそ鈴るいさん♪  鈴るい: よろしくおねがいします  一茶: キャラの名前が決まってるならそっち推奨です〜♪  あや: たぶん、『ダイス☆みん』は解答していないような気がするけど・・・ ---1:04 あや が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  一茶: ああ、ダイスみん入れて置いて  鈴るい: まだです  あや: こんな感じでダイスも振れます  鈴るい: 解凍しますね  あや: ・・・・・・また13。なぜ?  見学者: ごろごろ ---1:05 一茶 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  夢野: まあ、ダイスは他人に振ってもらうと撃ても  あや: うぁ、クリット!  一茶: 無意味にクリティカル!  摩央: なんだか寝転んでくつろいでるヨゴレの姿が見受けられますが  見学者: どこだろう。ヨゴレ  摩央: 無意味だ!!!無駄の極値!!  摩央: アンタだよ・・・くすんだ黄色のヒト・・・  鈴るい: えっとどうしたらいいですか?  見学者: くすんでないってば!(笑) ---1:06 鈴るい が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  一茶: だいすみん落としてきました?  摩央: ん?じゃあなんでくすんで見えるのでしょうか?おっかしいな〜♪  鈴るい: あっ、振れました  D: ふぁんぶる(笑)  一茶: 初振りがが見事にファンブル  鈴るい: ですね(汗)  見学者: それは君の目がヨゴレているからさ  摩央: 最初のダイスで・・・これは悪運使い切ったと見ていいですよね・・・?  あや: どうなのでしょうか・・・  摩央: ううん。今日は摩央の住んだ瞳だからキレイさっぱり♪  摩央: 澄んだ  夢野: 新たな、ファンブル伝説が今始まる!  一茶: ああ、鈴るいさん、お金に興味がない者には効果がないの限定  見学者: 摩央はヨゴレなんていわないもん(笑)  D: 膿んだ?  鈴るい: 名前の色の変え方はどうすればいいですか?  夢野: 運だ瞳の摩央?  見学者: 膿んだ瞳か・・・  一茶: −10%にされてますけど、どの程度お金に興味がないと効かないのか  D: 設定いじればおけです<色かえ  摩央: じゃあてっちゃんの色がくすんで見えないヒト挙手願います♪  夢野: 道に落ちてるお金を拾わない程度とか  一茶: それによって修正率変わりますので、決めておいてね ---1:08 【鈴るい】から【鈴るい】になりました---  鈴るい: これでいいかな  D: !  夢野: 一茶は、お金の音がしたらルパンダイブしそうだけど  一茶: それは舞さん(笑)  夢野: ほほう、  一茶: 一茶君は浪費家見栄っ張りなだけですよぉ  あや: 昔の摩央くんレベルは?  鈴るい: えっと、イメージとしては「チャリン」って音で、お金が落ちたと連想しない人  夢野: では女の子にルパンダイブ?  一茶: うーん、境界が曖昧だなぁ・・・・  鈴るい: わたしは連想しちゃうんですけど  見学者: 舞はガサガサと通り過ぎていってその後草も残さず持っていく感じ  一茶: 音で聞き分けられなければプロじゃないですよ<ちゃりん  夢野: 舞はえげつない感じ  摩央: 強欲の権化・・・  見学者: お金に関係する不利な特徴を持っていない人には効かないとか  夢野: 後には虫一匹、草一本残らないですな  鈴るい: そうですねぇ…  見学者: 具体的に決めないとGMも判断に迷いますからねぇ  一茶: うーん、それだともう少し修正率上がるかも<お金に関する  一茶: お金に関する特徴と言えば  鈴るい: じゃ、大人ってことにしたらどうでしょう?  見学者: 18歳以上にしか効かないとか?  あや: 面白そうなところでは、『商人』の技能保有者のみとか?  D: 18禁かよ〜(笑)  一茶: 強欲、けちんぼ、浪費家、慈善家、気っぷがいい、見栄っ張りぐらいかな  見学者: じゃあ16歳以上  鈴るい: それなら後、貧乏以下の人  一茶: 大人にしか効かないなら−10%程度ですね  一茶: 16歳・・・・微妙  摩央: ビミョ〜。。。  あや: 中学生sいは無効と言うことか・・・  見学者: 日本だから20歳以上?>大人  鈴るい: 微妙なんでもう少しわかりやすい限定にしましょうか  あや: 未成年には無効ということが一番安定しているかな?  一茶: 15歳の人がお金に興味がないとは限りませんしね  一茶: 一応ルールブック的には10歳以下に効果がないと−10%です  見学者: 音を聞けない場合には無効ってのは?  一茶: が、戦闘妖術だからなぁ  鈴るい: 10歳以下だと、それっぽいかも  一茶: それは元々<アレを見ろ  一茶: あ、精神操作系は元々子供に効果ないじゃん  あや: へ?  一茶: 術者の声が届く範囲全員です<あれをみろ  見学者: 知力が6以下のおばかさんには効かないらしい  あや: あ、本当だ・・・・・・でも、あれをみろなら、何となく子供にも通じそうな気がする ---1:16 GMさんがやってきました---  一茶: そして、精神操作系は獣や子供に元々効きませんしね  摩央: こば〜  一茶: こばんわん  あや: こんばんは〜  D: こんばんわ  鈴るい: こんばんわです  見学者: こんばわ  GM: お待たせしました〜。  夢野: こんばんは  一茶: ガキにも効いちゃうリストに入ってないので、やっぱり効かないのでしょう<あれを見ろ  鈴るい: う〜ん、外してもCPが1点あがるだけなんで、外しましょうかややこしいし  夢野: 子供には精神操作形が聞かない?  夢野: 知らなかった……  一茶: 摩央に魅了は効かないのか?(笑)  GM: ふみゅ?  摩央: ん?魅了って8歳児には効かないの?一応知力14なんだけど(笑)  鈴るい: イメージの問題だけなんで  一茶: 妖怪だから効いちゃうと思うけどねん、ルール的には  見学者: 摩央は子供に見せかけて知力高いから  一茶: じゃねーと子供きゃら、ずっこいし(笑)  見学者: イメージ的には名探偵コナン君状態>まお  摩央: でも語尾がにゃ(笑)  鈴るい: お金の音で皆振りかえるっての見たかっただけだし  一茶: 見た目は子供、破壊力は大人  D: しかしその実態は・・・(笑)  夢野: 変態?  GM: ファンブル大魔神w  あや: まあ、この場合の子供って、幼児レベルだと思いますけどね  摩央: ・・・・しくしく・・・・・摩央いい子なのに・・・(涙)  D: む・・・  見学者: あや「みんな〜、おやつですよ〜」 子供達「わーい!」摩央「(喜んで見せてやるか・・・)はいにゃ〜」>こんな感じ  GM: 最近、悪の道に染まってきたような…w  夢野: 最近なのですか?  鈴るい: 戦闘に寄り過ぎてるから、もう少しいじってみた方がよさげだし  GM: それは可哀想w<喜んで見せてやる  あや: 黒猫股が大量発生するかな?  摩央: いや。素で喜ぶからね(笑)  夢野: おやつしだいでは?  一茶: 舞「わーい♪」<普通に喜んでる  見学者: てか、摩央とのぞみ君の知力一緒ですよ?(笑)  夢野: 舞は、なんでもいいんでしょう。たべられれば  あや: あや「今日のおやつは鮭の生クリーム煮です〜」  夢野: おやつじゃないぞ、それは  GM: 摩央くんの知力は野生の勘だけに特化されてるしw  あや: ばれたか(笑)>おやつじゃない  摩央: 大丈夫。摩央とのぞみんとでは責任感の方向が違うから(笑)  見学者: そしてセリスはさらに賢い15だ(笑)  あや: あやは13  一茶: ガープスの知力は、頭の回転の速さだけじゃなくて、経験とかも総合して知力でしたよね  夢野: 14だ  見学者: 実は笑顔の裏で計算づくの人生を歩んでいるのでしょう>子供達  GM: ううううう、恥ずかしくて言えないw<熊の知力  摩央: う。野生のカンはPLの特性だい(滝汗)  D: Dは15  一茶: 舞さん15〜  一茶: 一茶13〜  夢野: みんな、賢いねえ  摩央: サラは15〜  D: 狩野さん13  夢野: 平均は14あたり?  GM: しくしく(滝涙)  摩央: だって学校の先生なんだも〜ん♪  見学者: 異常ですね(笑)>平均14  夢野: ん、どうして泣いているのかな?  一茶: 問題は脊椎反射で生きてるあやさんが何故13もあるのかと言うこと(笑)  夢野: 一二三荘だと、常識です  摩央: ああ、みんながくまたんいびりを(笑)  あや: え?狩野さん、13もあるの!!  夢野: 狡猾でないと生きていけません  D: 刑事やるには知力必要だったんです(笑)  見学者: 大丈夫。知力10の人もいるし  夢野: 邪悪でないと生きる資格がありません  GM: 人並みにあるはずなのに……。<知力  あや: 推人君、9・・・・・・  夢野: 一二三荘の生存競争は可列です  見学者: 中学生は人並みが多い(笑)  一茶: 問題は知力が低いと意志も弱いってことですねぇ  摩央: 摩央ですら14なのにくまたんたら(笑)(ここでかフォントで(いじめっこ)  夢野: おやつハンターさえいなければ……  D: 狩野さんどうしようかな・・・NPCにした方が使いやすいのかな・・・  夢野: まあ、350だと肉体派は辛いですからね  GM: 刑事さんがNPCにいると便利ですね。  一茶: 狩野さん体力の割に攻撃力無いしね(笑)  見学者: 現場の手伝いとかできますからね>刑事さん  摩央: あ〜。摩央使いやすいわ〜(サラに戻れなくなっただどうしよう♪)  GM: 情報も流せるし。<刑事  摩央: 意志の強さと鋭敏は強いわ〜。  一茶: で、やっぱり体力やHPは触媒が必要/お酒ですか〜?  見学者: ほうれん草がいいな  一茶: 1分ごとにお酒を摂取する刑事、うーんカッコイイ  見学者: キノコでもいいよ  D: それだと妖怪としてそうなった理由が思いつかないんですよね<酒  夢野: かっこいいの?  一茶: 鬼の中には酒呑童子なんてのもいますし  D: とりあえず酒乱と強欲いれてみましたけど・・・  摩央: 鬼だといくらでも理由作れそうだと思った私・・・  あや: かいな(腕)とか鬼なら、酒を飲んでパワーアップって言うのはありますよ  鈴るい: お酒腰にぶら下げてる絵の鬼は結構ありますね  D: その場合の限定%は?−20だといじらなくていいから楽なんですけど(笑)  一茶: −20ですね、比較的普通に手には入る触媒扱いです  GM: 酒を飲むことで、人としての理性を弱まらせて妖怪に戻りやすくなるとか<理由  一茶: 特に事情がない限りは持ってて問題ないレベルです−20%  D: となると・・・酒乱はけしたほうがいいのかな?アル中は刑事になれないし・・・  一茶: ただ、問題は妖力に使うと1分で切れるッて事ですけど  鈴るい: なんか酔拳みたいですね  一茶: 酒乱は消した方が無難かも・・・・  D: ですな  あや: 酒を持ち歩くアル中刑事・・・・・・首になるね、すぐに(笑)  一茶: あ、セッション!  D: そうだった(笑)<セッション  一茶: ついうっかり普通チャットモードになってた、失敬>KID  あや: 忘れていたのか・・・  D: そうだよ、今日はお二人にとって特別な日じゃないか(笑)<くまあや  摩央: この重要なくまたんセッションを(笑)  鈴るい: じゃ、わたしは見学しておきます  鈴るい: その間に、キャラいじっておきます  夢野: あ、セッション開始?  GM: ちっ、先延ばしにしていたのにw<特別な日  GM: では始めましょうか。  あや: あ、鈴るいさん。偽物発言とか、突込みとか、余裕があったらしてみてくださいね(偽はまずいかな?)  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  D: ついに年貢の納め時(笑)  D: ぱちぱちぱち〜  あや: ぽふぽふぽふぽふ〜  あや: (実は心の準備ができていなかったりして(笑))  夢野: どんどんぱふぱふ〜  一茶: とうとう熊さん最期の日ですねぇ・・・  夢野: そーいや、セカンドシーズンではカップルがまだできてないな  GM: 最期かw  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ最後!?  あや: (今回のCPで結婚可能を買い戻さないと・・・)  一茶: かるら&一茶&夢野<カップル  夢野: それは、カップルじゃない  あや: 偽『御岳熊三 10Dの基に眠る』>最後  夢野: 三角関係……って、のぞみんがいないじゃんか  D: ←現在のBGM:古今東西様々な結婚・ラブロマンスな曲多数(笑)  GM: んでは、「あやなす想い 炎に消えて」の続きを始めたいと思います〜。  夢野: 女性比率が上がったし、同性愛キャラも面白いかな  摩央: みんチャのお陰でぱそ使ってBGMかけれん(涙)  夢野: ぱちぱちぱち  夢野: え、そうなの?  夢野: かけてたりしたけど  D: パソでBGM聞いてますが・・・  一茶: ○茶「くまたん、ハァハァ」<同性愛  あや: 場面はどこからでしょうか?>GM  D: 神社から?  夢野: 昨日は、神社で終わってましたな  GM: えーと、神社からかな。  摩央: いや、音が調節出来ない・・・ソフトのせいかもしれんけど。  D: それともあや?  一茶: 私は大きな古時計(笑)<BGM  あや: じゃあ、しばらくお休み  夢野: おーおきなのっぽの  GM: 「ガンダムSEED」見ながらw  D: ふるどけい〜  夢野: フル時計♪  夢野: む、そう言えば今日であったな  夢野: 盗れてると言いが  一茶: 大きな古時計は時坂さんのモデルなんだけど〜  一茶: この曲だと最期に動かなくなっちゃうですよね(笑)  GM: お別れの時がw  夢野: じゃあ、蛍の光でもBGMに  夢野: どなどなかもしれないけど  あや: あの歌は、原作だと時計は90年しか動いていない>古時計  GM: ま、それはともかく。  夢野: え、百年じゃあ  一茶: 90年やすまずに〜、だろ語呂が(笑)  夢野: はい、画面はどこでしょう?  一茶: Ninety years without slumbering  あや: 元は英語だから  夢野: カメラの斎藤さ〜ん  一茶: だから、英語版は90年〜  GM: 神社に手がかりを求めてやってきた、夢野さん&摩央くん&D。  夢野: し、知らなかったよあたしゃ  夢野: じゃあ、神社でへろへろになりながら  摩央: ほいほい  一茶: 日本に来て10年寿命が延びたのです  夢野: 手がかり求めて探索開始  摩央: 神社だから摩央は元気♪  夢野: ……だから?  D: ぶらぶらゆられつつ  摩央: 「うなな〜。封印のなんか無いかにゃ〜」うろうろ  GM: 昨日も言った通り、田舎の神社なのでそんなに大きくないです。  夢野: 「なんだか、体がだるい」気だるげ  GM: とりあえず普通に捜すなら探索技能で判定。  夢野: 「まあ、本堂に祭ってあったりしたりしそうだけど」 ---1:41 摩央 が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  GM: なんか妖力や妖術使うなら宣言どうぞ。  D: 探索技能無し知力−4 ---1:41 夢野 が3D6を振りました 3+6+1=10 --- ---1:41 D が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  摩央: 1成功っと  D: 1失敗  夢野: ち、ぺなが鳴ければ成功なのに  夢野: オーラ感知で周囲を見渡そう  D: 同じくオーラ感知  摩央: って、何が見つかったんだろう・・・  夢野: 賽銭箱だったりして  摩央: 摩央が好きなもんといえば、神社の座布団とか・・・(マテ)  あや: 3畳ほどに伸びきった夢野さんだったりして(笑)  夢野: 神主さんとかなら話が聞けてベスト  GM: んーとね、本堂に木彫りの熊の像が置いてあります。  夢野: ……摩央、やっぱり変態?  摩央: なじぇ!?>変態  一茶: 北海道土産ですね〜<木彫りの熊  夢野: え? だって、神社のアイテムで興奮するんでしょう?  あや: 偽神主「これがご本尊の『ポージング熊』でございます」むきむき  夢野: さっきから、妙に元気らしいし……  夢野: 神社フェチ?  摩央: いや、興奮するんじゃなくて・・・摩央の一族は神社生まれだから神社好きなだけだてば  GM: ポージングはしてないですw  D: さすが摩央さん<変態  摩央: ぐ。Dにだきゃあ言われたくないなあ。  GM: 賽銭箱の中で生まれたとかw<摩央くん  夢野: まあ、のぞみんとベッドをともにする仲だしね  一茶: 誤解を招く言い回しですね(笑)  夢野: そっか、賽銭箱の中で生まれたんですね  夢野: それは、懐かしいでしょう  摩央: どちらかというと軒下とマジレスしてみる(笑)  GM: 仔猫に嫉妬しても仕方ないでしょうw>夢野さん  D: まあまあGM。夢野さんも余裕がないんですよ(笑)  夢野: 軒下生まれ? 御神木とかのきのまたじゃなく?  夢野: く、えらい言われようだ  GM: オーラ感知だと、本堂の奥の方に妖気の痕跡が見えました>夢野さん  摩央: 日本古来から猫は軒下でお産すると決めつけられてるから、と言ってみる  夢野: 「あ、なんだか妖しい気配」  D: 『妖しい電波が・・・』  夢野: 本堂の奥に向かって行こう  夢野: 妖しい電波って……  D: オーラ感知/電波として知覚する(笑)  夢野: 胡散臭く感じてしまうのはなぜ? 教えて大宇宙のブラザー  一茶: ブラザー「それはDだからですよ」  夢野: なるほど、とっても納得です  あや: うぁ!返事があった(笑)  摩央: 何故(笑)  D: それはPLがアレだからです(笑)  夢野: まあ、それはともかく  夢野: 本堂の奥には何が?  D: 電波の発信源はいったい?  GM: 本堂には熊の像と、火を灯していたらしい器みたいのがあります。  夢野: 熊さん人形?  夢野: やっぱり、鮭を咥えてる?  GM: 妖気の欠片は、その器に残っています。  GM: 咥えてないw  D: それとも「この俺の筋肉を見ろ〜」とか  夢野: 「む、これが封印の容器?」つんつんと器を  摩央: やはしポージング(笑)  夢野: 「とすると、この熊は熊さんかな?」  夢野: やっぱりつんつん  D: 『でしょうね』  摩央: 「うな〜?」じっと見つめてみる  夢野: 「となると、熊さん久遠の焔と思いっきり関係してそうね」  GM: 反応はないね。これ自体はただの器物のようです>夢野さん  夢野: 「  夢野: 「まさか、熊さんの嫉妬の焔とかじゃなければいいけど」  夢野: 熊さん人形は、どんなポーズ?  D: 『何に嫉妬していたのでしょうか・・・』  夢野: やっぱり、むき! とかしてるの?  GM: 偽熊「ちくしょー、みんななんで知力が高いんだ〜」<嫉妬  夢野: 「そりゃあ、自分に振り向かない雪女にでしょう」  摩央: 「しっと?」きょとん  夢野: 「伝承だと、雪女を焼いたらしいし」  GM: 四つんばいで、特にポーズを取ってるわけではないかも<熊の像  夢野: 「摩央君、嫉妬と言うのはね」摩央をつんつん  摩央: 「うなな?」>夢野  夢野: 「妬ましいって思う感情なのよ」じー  GM: ちなみに焼いたのは、人間です。そそのかしたのは熊三だけどw<伝承  摩央: 「うにゃ〜?・・・ボクよく判らないにゃあ〜」小首傾げ  夢野: 「理性と感情は別だからねえ」  夢野: 「筋違いだとわかってはいるけど……」じー  D: 『今現在夢野さんがあなたに対して抱いている感情のことですよ。人間の行動原理のひとつでもありますな』<嫉妬  あや: 夢野さんの瞳の先に映っているのは・・・ベッドをともにするのぞみん&摩央?  夢野: はっはっはっはっは  摩央: 「うな〜。真琴おねえちゃん、なんでボクの事じっと見るにゃ〜?照れちゃうにゃあ〜」  D: 『時にはそれが殺意につながることも・・・』  夢野: 「照れる事無いわよ」つんつん  GM: 夢野さんにも久遠の焔を使える素質がありますなw<嫉妬  夢野: えい、桃色吐息  D: 『しかし夢野さんも大人気ないですねぇ。わかってはいるとは思いますが』 ---1:54 夢野 が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  夢野: ち  摩央: う?失敗?  夢野: ここじゃ無理か  D: ぺナきっついですからな  あや: ファンブらないだけマシです>夢野  夢野: 「D君? なにか、含むところがありそうねぇ」にっこり  夢野: 外じゃ成功なんですけどね  一茶: それより超嗅覚持ちにはもっと確実で判定の必要のない物があるじゃないですか  夢野: おぉ、フェロモンがあったか!  摩央: 「・・・ねえ、真琴おねえちゃん、ボク何か悪い事したのにゃ??教えてにゃあ。ボクが悪いのはゴメンナサイするのにゃあ〜」うるるる  夢野: そういえば、フェロモン制御不能でとれば面白かったかも  D: 『いえ別に・・・ただ摩央さんがかわいそうだなぁと』  GM: そんな迷惑なw<制御不能  あや: そのころのあや「この炎、熱いです〜」ぶ〜んぶ〜ん  摩央: Dもフェロモン効くんだろうか(どきどき)  GM: Dにそんな感情があったなんて!w<可哀想  夢野: 「いや、摩央君が悪いんじゃないのよ。摩央君の立場が悪いのよ」なでなで  夢野: 試してみる?  摩央: 「うな????ボクよくわからないにゃあ〜」うるるるるる  夢野: ついでに性的魅力だ  D: 効くのかな・・・(笑) ---1:57 夢野 が3D6を振りました 2+4+3=9 ---  夢野: せ、成功してしまった気が  GM: 性的魅力は無理じゃないかなw  摩央: いや、摩央は元々まこっちゃん好き好きだし(笑)  一茶: 反応が良くなるだけだから、あんまり関係ないかと(笑)  夢野: ま、機嫌よくなればそれで良し  夢野: D君は、あとで電子レンジの刑として  一茶: しかも、性的魅力使ったって事は、8歳児相手にいかがわしい事を・・・・  GM: とりあえず脱線しているようなので、場面を変えましょうw  夢野: 焔の容器はどんなのだったの?  夢野: 火をともす道具?  摩央: ・・・ぱちぱちとスパーク?(笑)>電子レンジの刑  D: 『摩央さんにあたるくらいならのぞみさんに直接いけばいいでしょうに・・・』  摩央: あ。ヨゴレが正論言ってますが(笑)(プチ敗北感)  夢野: 「黙る」胸の間にしまってあげよう  GM: 火を灯しておく小さな皿ですね<容器  夢野: まぁ、今度会ったら押し倒します  GM: では、あやさん。  あや: はい  D: 『む、これは写真を・・・ちっ、近すぎてダメか・・・』  夢野: あぁ、時代劇で出てくるようなアレですな  一茶: 押し倒すって宣言してるしな  D: 『がんばってください。応援してますよ』  GM: あなたは一人、沢樹日菜ちゃんの元に残っています。  夢野: 考えたら、押し倒したのは最初のときだけなんですよ  あや: とりあえず、距離をとりながら話し掛けて見ます  GM: 日菜ちゃんを包む熱気は、どんどん増す一方です。  あや: 「え〜と、・・・・・・」  あや: 名前、覚えていていいでしょうか?聞いていなかったような気がします  あや: とりあえず、大きな声で「だいじょうぶです〜?」  あや: と聞いてみます。反応はあるかな?  GM: 摩央くんが叫んでた気もするし、覚えていてもいいです  GM: 日菜「おねがい……逃げて……」  摩央: おもいっきり名前知れるように叫んでました(笑)  あや: 「そんなわけには行かないです、ヒナちゃん」  見学者: 押し倒されるのか・・  あや: その名前を覚えているかが不安(笑)  GM: 彼女がそう呟いた途端、傍にあった樹がチリチリと燃え出します。  一茶: ああ、推人くんが消滅してしまう〜  見学者: 推人「熱い〜、熱いよ〜」  見学者: 負けた・・・  あや: 「ヒナちゃん、熱くないですか?苦しくないですか?」  D: 同Lvということですな・・・  GM: 見た目からして、思いっきり苦しそうです  あや: 「えっと、近くに水、水は〜」きょろきょろ  D: 雨が降ってます(笑)  GM: 日菜「このままだと、みんな燃やしちゃう……」  夢野: なんだか、メルトダウン寸前の原子炉みたいだな<ひな  あや: 「困ったです・・・何とかして冷さなくては」おろおろ  GM: さて、その場にいるというのなら、あやさんに妖術が飛んできます。  あや: 反応はできます?  GM: 日菜「駄目ぇ!」  GM: 普通に能動防御できます。  あや: 「え?きゃっ!」  あや: じゃあ、妖術止め ---2:08 あや が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  一茶: どこに金属が!  GM: 強烈な熱気が襲い掛かります。  あや: さすがに失敗  あや: は、金属はないか  夢野: なに、血液の中には鉄が ---2:09 GM が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  夢野: 噴き上がる血飛沫ですな  一茶: そんなジョジョみたいなことはできません(笑)  GM: あたーりー。  GM: じゃあダメージ。 ---2:09 GM が6D6を振りました 3+6+6+4+6+3=28 ---  D: 高め  GM: 28点の叩き。  あや: なにか、摩央くんたちよりダメージが高い・・・  摩央: 痛い痛い  あや: 残り53点  D: これはGMがあやさんを亡き者にしようと・・・  摩央: いや、瀕死になったとこをくまたんが・・・・(期待の眼差し)  あや: こまったなぁ、山中では金属は見当たらないだろうし・・・  GM: 食う、とw  一茶: とどめを刺しに来ると  D: なるほど・・・(期待の眼差し2)  摩央: をひをひ(汗)  摩央: えっと、18禁は程々に、と(笑)  あや: 怪力熊が大槌のオプションを装備できるようになると>喰う  一茶: カービィですか(笑)  GM: 日菜「ごめんなさい……私が神社から火を出さなければ……」  あや: とりあえず、20Mくらい離れます。会話はできますよね、そのくらいなら  摩央: 森のクーマァ(笑)  D: 妖怪カービィ作って挫折したのう・・・(笑)  GM: まあ、大丈夫でしょう<20m  あや: 「え?ヒナちゃんが火を出したのですか?」  一茶: 妖力複写を喰った相手のみに限定すれば・・・すげぇ怖いけど(笑)  D: 使えないから挫折したんです(笑)  あや: 「ヒナちゃん、そのとき、火はどんな風になっていました?箱に入っていたとか、注連縄で囲まれたところにあったとか」  一茶: 後は、引き寄せと異空間通路で決まり♪  GM: 日菜「……神社の本堂の奥で、燃えていたの……お皿の上で……」  あや: 「(お皿・・・・・・それがよりどころとかだったら・・・)」  あや: 「あと、そのときに何か気がついたこと、ありますか?何でもいいです。ちょっとしたことで」  GM: 日菜「声が……」  GM: 日菜「声がしたの……許せないって」  GM: 日菜「燃やしてしまえば、いいって……ケシテシマエバイイ……」  GM: 日菜「ニクイ……アノヒトガ、ニクイ……!!」  あや: 「それは・・・・・・あれ?ヒナちゃん、ヒナちゃん。起きてますか?」  GM: 何だか目が虚ろになってます<日菜  GM: 日菜?「好きだっタのニ……信じテイたノに……!」  夢野: あの人って、誰だろう?  夢野: 熊さん?  あや: 「アノヒトって誰ですか」  GM: 日菜?「いやあああああああああっ!!!!!」  あや: 「それは、ヒナちゃんの言葉ですか?」 ---2:19 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  GM: 熱の塊が、四方八方に打ち出されます。  あや: うぁ、範囲型!  GM: あ、射撃を連発しているようなイメージでw  摩央: あややぴぃんち!!  GM: 暴走しているっぽいです。>日菜  あや: とりあえず、大槌を出して、地面を叩いて、クレーターを作って隠れます(笑)  GM: あやさんは直接的な被害は受けませんけど、周囲はとんでもないことになっていきますね。  GM: 地面掘れましたっけ?w<大槌  夢野: というか、クレーター?  あや: 「アノヒトって誰のことでしょうか・・・D君と連絡をとってみるです」携帯電話は可能ですか?  夢野: そんなので一二三荘で暴れとったのかい……  あや: いや、イメージ。できるとは思っていませんので>クレーター  GM: まー、可能という事で。  GM: <携帯  あや: じゃあ、D君にぴぽぺぽ  D: 『おや、あやさんからですね・・・もしもし?』  あや: 「あ、D君。そちらは何か見つかりましたか?」 ---2:24 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: ふむ。  D: 『かくかくしかじかで久遠の焔を封じていたサラを見つけました』  GM: 先生が封じていたらしいw(違)  D: 皿  あや: 「そうですか。えっと、こちらはヒナちゃんから話が聞けました。えっと・・・」  夢野: 「D君? あやさんから? あっちの様子は?」  摩央: サラは封印出来ないで炎の暴走呼びますが(笑)  夢野: とりあえず、皿に火を灯してみたい気がする  あや: 「声が聞こえたそうです。『アノヒト』とか『好きだったのに』とか『信じていたのに』とか言っていました」  D: 『・・・とのことですが』>夢野  夢野: 「ほほう? それは、振られたね」  あや: そういえば、Dはまだ胸の谷間?  夢野: 「ということは、本当に嫉妬の焔だったか」  摩央: 恋愛研究家みたいだ(笑)  夢野: 堕してませんな  夢野: じゃない、出してませんな  D: 谷間のようです(笑)  夢野: 「(熊さん人形見ながら)問題は、あの人が誰かだけど」  夢野: 「熊さんの女性遍歴は有名だからなぁ……」ぶつぶつ  あや: 「ヒナちゃんのお知りあいか、そうでないとしたら・・・」  摩央: Dはやはし嬉しいんだろうか(笑)<胸の谷間挟み  D: 『御岳さんもいろいろ問題ありますからね・・・』ぶつぶつ2  夢野: 「雪女を焼いた焔…熊さんが背後で暗躍……」  D: ど〜なんでしょうね。何も感じてなさそうですが ---2:30 GM が1D6を振りました 6 ---  夢野: 「まさか、これは雪女を滅ぼす為のくまさんの陰謀?」  夢野: 「な、わけないと」思うけど  D: とりあえずなんとなくGMのダイスが怖いのですが(笑)  GM: おっと、あやさんが隠れた場所の傍で爆発w  あや: 近づいてきているのかな?  GM: 土砂が降り注ぎますw  夢野: とりあえず、来歴感知してみるか ---2:31 夢野 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  D: おお  夢野: お、成功  あや: 「あわぁぁ」  D: 色気の無い・・・<おわぁぁ  夢野: 「ん、電話の向こうで悲鳴が聞こえた気がしたけど」  夢野: 「まあ、あやさんだし大丈夫でしょう」  あや: 『あ』ですよ(苦笑)  摩央: こらこら(笑)  D: 『とりあえず急いだほうがいいように思えますが』  摩央: 「あやおねえちゃんが大変にゃあ〜〜〜」おろおろおろおろ  夢野: ところで、何が見えました_  一茶: さて、そろそろ寝ますね、おやすみん、レス不要ですわん ---2:32 一茶さんが去りました---  夢野: おやすみ  GM: 威力レベル1だと……w  夢野: 「まあ、なにかあるとしたら熊人形と、この皿か…」  夢野: しまい込み  夢野: 「後は……」あたりをきょろきょろ  夢野: 探索 ---2:33 夢野 が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  夢野: ち  夢野: 「じゃ、摩央君仔猫になる」  摩央: 「うな?わかったにゃあ」どろん  D: 『急ぎましょう。憑依というものは精神に負担をかけるものですし・・・』  夢野: じゃあ、仔猫を胸元にしまいこんで  夢野: 夢野うい〜んぐ!  D: どこまで入るんだろう・・・<胸  あや: 四次元ポケット胸・・・  夢野: 首筋ぷらんが良かった?  D: 「夢野胸」を登録しなければ(笑)  摩央: そんなに入る胸の谷間って・・・汗疹まみれ?(違)  夢野: 「あっちの爆発してるところが現場かな?」  夢野: 「わかりやすくていいね」  GM: アタッチメントにより摩央やDを装着するw<夢野胸  夢野: 汗疹まみれな胸の谷間って嫌だ  夢野: きちんと手入れをしておりますよ  摩央: ちゅべちゅべ?  夢野: といういか、胸の谷間に入れているのはDだけで  あや: そのうち胸からのぞみんを取り出したりして(笑)  夢野: ふ、いつでものぞみんに押し倒される準備はできております  D: とおっしゃっておりますが?>のぞみ@見学者鉄郎  D: くまさんがうまくいったら次はのぞみんの番だろうしなぁ・・・  摩央: おおてつろうよ、しんでしまうとはなさけない  D: ま、とりあえず話をすすめましょう  夢野: あやと合流できたのかな?  あや: あたりでは熱弾道が乱射中  夢野: GM、落ちてる?  夢野: さむらいまん?  D: サムライマンですかい・・・<熱弾道  摩央: ラグストップ・・・?  あや: ばれたか(苦笑)>士男  夢野: あれって、最終回迎えとりましたな  あや: 次回最終回ですよね  D: ラスボスいい感じ  夢野: あ、次回だったのか  鈴るい: うにゅ  夢野: 王道パターン踏襲してますな  あや: ラスボス、同級生。う〜む  鈴るい: いじっても、戦闘キャラから抜け出せない(涙)  あや: 単なるはた迷惑なクラスメートとのケンカ?(違)  夢野: そういえば、冷却系の御方いないですな  夢野: 攻撃パターンは  夢野: ぶん殴り、食らいつき  D: 滝都氏はまた微妙に違うし・・・<冷却系  あや: ほのかさん(雪女)がいらっしゃいますけど・・・・・今、いずこ?  鈴るい: ぶちあたって食らいつき…  夢野: 精神波動  摩央: GMのみぞ汁・・・  D: みぞ汁ってどんなのだろう(笑)  夢野: 火炎焦熱系はいたかな?  夢野: ほのかさんは、村の宿に宿泊中のはず  摩央: は!桃太郎伝説知らないとな!?>みぞ汁  あや: 濁った味噌汁ですね>みぞ汁  D: サラと明華かな<火炎  夢野: のぞみん汁?  D: 電撃系もいないな・・・  夢野: おお、仙人は火焔槍でしたな  あや: 夢野さんが言うと、何か、その、卑猥な・・・>のぞみん汁  夢野: 皿は噛みつきだと思ってたけど  夢野: 火焔系だったのね  摩央: 炎属性の噛みつきねん  夢野: あと、風使いもいないね  あや: かるらちゃんがつむじ風を使えますけど・・・ちょっと違うか  夢野: カマイタチで切り裂いたりするのもカッコ良いと思うのだが  夢野: そういえば、範囲攻撃もいないですな  D: 現在作成中のサラリーマン忍者が風か電撃です  夢野: は、ウインド!?  夢野: 「なに、通りすがりのただのサラリーマンですよ」  D: そのセリフをいうためだけに作っているキャラです(笑)  夢野: むう……渋い!  夢野: そのまま、通りすぎて去ったら笑うけど  あや: 依存/給料かな?(笑)  D: あ、それいいな(笑)<依存/給料  夢野: となると、息子は右腕に妖怪が寄生してるんですな  鈴るい: 依存なんですけど、食べれないもの食べちゃっていいんですよね?  夢野: 食べれないものを食べる?  鈴るい: 宝石を食べちゃうとか  夢野: 貴金属でも食べますか?  鈴るい: そのつもりなんですけど  夢野: 問題無いと思いますよ  あや: 社長「すみません、皆さん。わが社は倒産しました」 サラ忍マン「ぐはぁ!」そのまま帰らぬ人に  あや: ナマゴミ食べている人がいますから、大丈夫ですよ  夢野: まあ、本当にかりかりと齧るのなら  夢野: 牙とか必要な気もしますが  見学者: は、呼ばれていた  見学者: >裏でりねーじゅやってた  鈴るい: まあ、妖怪可して混ぜちゃえばいいんでしょうけど  夢野: ですねえ  夢野: あ、おかえり  夢野: ところで、GM寝落ち?  見学者: お金かかりますねぇ>宝石依存  夢野: 表示が出てるから、改選は繋がってるようだけど  夢野: 改選>回線  あや: 話が進まないと、このまま私もネオチしそう・・・  摩央: ラグ・・・にしても長いですのう。えあえっぢ恐るべし・・・  鈴るい: いま、修正したら弱点の修正率変わっちゃったんで直してます  D: 今のうちに狩野さんいじっちゃおう  夢野: 今、お絵描き中  見学者: ちなみに話はどんな感じになってます・  見学者: ?  夢野: 久しぶりに、原稿用紙に描いております  摩央: 眠いぞ〜う  見学者: 昨日の最後の方が見られなかったのでちょっと曖昧  鈴るい: フランス人にしたけど、フランス人の名前全然わかんない(汗)  見学者: ナポレオン  あや: イヤミ  夢野: ところで儚げ百合吸血鬼、ごすろり悪魔、メイド自動人形  夢野: この三択だとどれを選びます?  見学者: 全部女性?  あや: ごすろり悪魔かな?  夢野: まんなかは、男性予定  摩央: びぢゅあるけい・・・・( ̄□ ̄;)  鈴るい: ゴスさいこー、でも男性却下ですう  見学者: ごすろりで男性・・・  摩央: まりすみぜる・・・・  夢野: ふ、肉体変形習得するのさ  鈴るい: ゴス着たいけど、歳が…(涙)  夢野: この前、街中で見かけていいなと思いました<ごすろり  摩央: ぐ。年のことはたぶーって事で(悶死)  夢野: キャラクターは、やはり描いていて楽しいものでないと  あや: タブーですか・・・←年齢ナンバー3の人  摩央: 私がごすろりとか着るとおまわりさん呼ばれてしまうでせう。。。  D: 私がごすろりとか着るとおまわりさん呼ばれてしまうでせう。。。  摩央: コピペすな〜〜\(T▽T)/  D: 個人的にはやはりメイドさん(笑)  あや: 発砲許可が下りたりして>ゴスロリ  鈴るい: ゴスは服代もしゃれになりません(涙)  D: でもメイドさんとか執事とかはご主人様必要なんだよなぁ・・・  あや: 関係ないが、『メイド・イン・チャイナ』が『メイド、いっちゃいな』に聞こえる、今日この頃  夢野: 終わってますな……  D: 重症ですな・・・  夢野: あ、ごすろり儚げ百合吸血鬼と言う手があったか  夢野: ふむ……  見学者: ごすろり儚げ百合メイド吸血鬼  夢野: 今度こそ、怖いとか言われる事の無い儚げを!  見学者: 設定が怖いです(笑)  夢野: 怖い?  鈴るい: なんだか文字化けしたみたい>ごすろり儚げ百合メイド吸血鬼  あや: 恐慌/自分のみを持っているとか?>怖い  鈴るい: に見えますね  夢野: 全部、一緒にするとはあなどれん  摩央: 流石てっちゃんだ  夢野: メイドならば、超技能:家事  夢野: は欲しいなあ  D: 超常識的失敗/家事かもしれませんぞ?(笑)  夢野: 薔薇の花を咲かせる御方とか欲しい気もするが  夢野: 誰か、挑戦しません?  鈴るい: わたしもそっちがいい>超常識的失敗  見学者: 吸血鬼と悪魔が協力して作り上げ、両方の特性を併せ持つごすろり儚げ百合メイド自動人形  夢野: しっかり、イラスト描いてさし上げましょう  あや: さすがに眠くなってきたなぁ。何か他のことをするべきか・・・  夢野: 超常識的失敗は禁止事項に入ってませんでした?  D: 入ってます(笑)  夢野: むう、私明日お出かけ予定  摩央: う〜ん。ワンターレンに死亡判定を(違)  夢野: 4時までにGMが復帰しなければ  夢野: 寝落ち決定とみなさせていただきやす  夢野: まあ、せっかくだからイラスト化希望のシーンとか  夢野: 受けつけときます  D: くま×あや<イラスト  夢野: カラーかどうかは、保証しないけど ---3:07 【鈴るい】から【鈴るい】になりました--- ---3:07 D が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  鈴るい: いろいろできるんですね  見学者: くまvsあや宿命の対決〜流血デスマッチ3回戦〜  夢野: マジカルチャットが、一番機能的には便利だけど  夢野: 動かない人が多いらしいです  夢野: ぷちはお御籤が引けたりします  夢野: 最近は、なぜか民茶がおおいですね  鈴るい: ダイスの振り方詳しく教えていただけますか  摩央: おみくじはてっちゃんが占有・・・  見学者: 占有って(笑)  夢野: 詳しくもなにも  鈴るい: +は1Dにつきなんですか?  鈴るい: それとも合計?  D: マジチャは起きてるかどうかわかるからなぁ・・・ ---3:09 鈴るい が3D6+1を振りました 2+1+6=9(10) --- ---3:09 夢野 が3D6+1を振りました 4+6+1=11(12) ---  夢野: こげな感じですが  鈴るい: なるほろ  鈴るい: +修正は合計なんですね ---3:11 鈴るい が3D8を振りました 8+6+3=17 ---  D: もしや鈴るいさん摩央ダイス後継者・・・?<ふぁんぶる  D: あ、3D8か ---3:12 鈴るい が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  鈴るい: 大丈夫そうです  D: ちと離席します  摩央: いや、摩央以上かも・・・  摩央: あ・D8か  夢野: うい  見学者: 同じネタで二度盛り上がってるしw  鈴るい: 一番最初がファンブルでしたから…  D: なんぞおもろいことあらへんかのぅ・・・  摩央: テレビつまらん。大昔のサスペンスやってる・・・  鈴るい: えっと、皆さんどちらにお住まいなんんですか?  摩央: ところで今日の私の苦悩はこのログは有る程度いじるべきか否か(笑)  摩央: ねこび邸は名古屋市だすよ  D: なにか問題でも?  夢野: さぁ?  D: 神奈川在住です  摩央: いや、物語に関係ない部分多過ぎて。  D: ああ、たしかに  夢野: それは確かに  見学者: リプレイとしてまとめるのです  夢野: そういえば、リプレイ化はしておりませんな  摩央: てっちゃん。それは流石に死ねと言ってるのと同意ですが(笑)  摩央: だって毎週1〜2会やってるセッション内容をリプにしろってのは・・・(激しく遠い目)  D: 今回セッションとしてやった部分・・・神社で皿を見つけたこと、ひなが聞いた声。これだけ・・・?  鈴るい: スゴイペースですね  夢野: まあ、自分がGMやったセッションだけでいいんじゃあ  見学者: みんなで手分けすればなんとか  摩央: まあ、その場の感じ味わって頂いた方が参加するかどうか判断して頂けるかと(建前)  夢野: って、あれ?  夢野: ネネママさんはGMした事ありましたっけ?  D: ないですな  摩央: 無いッス(きっぱり)  夢野: ふ、今度しませう  D: GMしましょうぜ  夢野: なんなら、今から  摩央: また無茶を(爽)  D: ネネママさんなら大丈夫!  夢野: ふふふ、問題ナッシング  夢野: というか、GMは義務です  夢野: うん、1度はやらねば  摩央: ふ。過信は後から後悔するだすよ。うふふふふ・・・・  D: ネネママさん、今から2時間アドリブセッションとかやりませんか?(笑)  摩央: ま、シナリオは練ってるから、とりあえずねこびにGM任せてどうやればいいか勉強してからでもええやん( ´▽`)  夢野: ちうか、GMが途中で変わるセッションてはじめて  夢野: あぁ、昔乗っ取られた事ありますが  夢野: それを思い出すなぁ  D: だってこないんだもん・・・  摩央: 乗っ取られた?  夢野: 「GM寂しそう」  夢野: 記憶に残る一言です  D: 痛いですな・・・  鈴るい: 2時間交代で、起承転結でマスターしたことありましたけど  摩央: それはベンヴェでいうとねこびとてっちゃんが悪ノリしてセッション乗っ取るようなもんけ?  夢野: なんだか、シナリオ提供者になっただけでした  見学者: 何故(笑)  夢野: 天羅でしたね  夢野: 導入だけだったかな  夢野: まともにGM下のは  D: 天羅はPLにまかせっきりにすることもたまにあるかな、私の場合  見学者: 天羅ならGMいなきゃいないでなんとか(笑)  摩央: つか、今のねまっちがGMやったらどっろどろな内容に(にっこり)  D: とき天なんて動いてさえくれればGMいらないし・・・  摩央: といあって言ってますが。みなさん、何か忘れてませんか?  夢野: http://odanet.oda.co.jp/user/hide/text/tenra_a01.html  夢野: これだ  夢野: 乗っ取られたセッションは  摩央: ねまっちはここがTRPGでびぅなんですぞ〜(叫)  夢野: GMがいらないと言えば  夢野: S=FEX  見学者: 私TRPGでびゅーはGMでしたよ(笑)  夢野: あれは、2時間で世界を救えます  D: ああ、あれもあまりGMいりませんな  夢野: 1回、GMしましたが  見学者: TRPG6回くらいまでずっとGMでPLなんてやったことありませんでしたよ(笑)  夢野: 結構、濃い内容でした  鈴るい: はじめてはサプリメントでした  夢野: さぷり?  D: はじめてやったのはメガテン覚醒編だったかな  摩央: てゆっか、本音ゲロっちゃうと、ねまっちはルールブック網羅してましぇ〜ん。やほぅ(謎)  夢野: 初めては、SWでゾンビ引き連れての大冒険  D: なつかしい・・・今でも思い出します。陵辱エルフ(謎)  夢野: 最近は、TRPGのルールブックやたらとたまった  摩央: 摩央とサラの行動範囲でしかルール把握してないつか、それすら把握し切れてないぞっと  夢野: 1回しかプレイしてなかったり、GMしかしてなかったり  夢野: 下手すれば、プレイしてないとか  D: GMしかしてないの多いぞ〜  鈴るい: ある程度完成されたシナリオになってるやつです>サプリ  夢野: SW?  鈴るい: D&Dです  D: なるほど  夢野: ジャンルは全て揃っているかな  D: メタへPLやりたい・・・  夢野: 学園物は特命転攻生とかあるし  見学者: 私はじめてGMやった時、ルールブック持ってませんでしたよ(笑)  摩央: SWなんてアニメのロードス(しかも新)しか知らないしぃ〜( ´_ゝ`)  夢野: サイバーパンクは、NOVAとかメタルヘッド  夢野: ファンタジーなら、SWにS=Fとか  夢野: 怪奇ならゴーストハンター  鈴るい: ゴーストハンターは好きです  摩央: ゴーストハンターは小説買おうか悩んでる最中(笑)  D: 旧版メタへのGMが海外転勤してしまったのでマキシマム移行計画のGMが私に移ってちと鬱  夢野: 現代伝奇ならBBに百鬼にダブルクロス  D: ゴーストハンターもってないな・・・  夢野: ロボットものなら、ドラゴンアームズ  D: FEAR製品多いですな  夢野: あぁ、恋愛物が無いか  D: とき天(笑)<恋愛モノ  夢野: とき天か  夢野: 持ってるかも  D: いつでも入手可能です(笑)更新とまってるけど・・・  D: はよ更新してくれんかのぅ  見学者: とき天好きですねぇ  夢野: 密かに、18禁TRPGも所持  D: 最近やることがないのでね<とき天  D: 最近アルシャードとここの百鬼ばっかりで・・・  夢野: 熱血専用もあるから熱血系もばっちり  夢野: あるしゃーども持ってるよ  夢野: GMしただけだけど  D: そういえばinファンタジーでアルシャードやるとかいうような話があったのう  夢野: ありましたな  D: キャラメイクでもしますか?(笑)  夢野: るるぶ持ってる人のほうが少ないんじゃ  夢野: おぉ、そうだ  夢野: 嫉妬マン、ちまちまセッションでやろうかと思うのだが  D: しっとマスクじゃないのか・・・  夢野: まんまはいかんでしょう  夢野: ストーカー(仮)は  摩央: ストーカー?>しっとまん  夢野: 洒落にならない結果になりそう  夢野: シリアスできるなら、構わないよ  夢野: 殺人鬼でもいいけど<ちまちま  夢野: ストーカー(仮)はアイデアソースが  見学者: pcが摩央あや一茶だったり  D: inファンタジー見てDを作ったことをはじめて後悔  夢野: 摩央、あや、一茶だとおちゃらけ?  見学者: せりすもおまけしよう  夢野: 嫉妬マンは、カップル参加推奨  D: ですな<カップル  夢野: 殺人鬼は、まあ別にどうでもいいや  見学者: カップルというと  夢野: あや熊、のぞみ夢野  見学者: 滝都舞?  夢野: 滝都舞は、卒業してるから  D: 嫉妬マン役で出演希望(笑)  見学者: あれ、もう卒業したんだっけ?  夢野: あ、そうか。  夢野: 滝都待ちだったか  夢野: どっちにしろ、あのカップルは事実上NPCだけど  摩央: 03君最近来なくてねえ。おねいさん寂しいから早く浮上してねん(さりげにメッセージ残し)  夢野: ふむ、嫉妬マン  夢野: 今、やれぬことも無いな  夢野: あやいるし、のぞみんもいるし  D: くまさんいないけど・・・  夢野: なに、あやの妄想で熊さんなど  D: なるほど、その手がありましたか(笑)<妄想  夢野: そーいや、最近あややの妄想見ない気が  摩央: そういや、セカンドステージのキャラはまだカップリング出来てない・・・って、今日誰かが言ってたか(笑)  見学者: 妄想熊「あや・・・お前は美しい」  夢野: はい、私が言いました  見学者: 妄想熊「俺はお前だけだ・・・お前だけだ・・・お前だけだ・・・」エンドレス  摩央: 皆思っていたのかなあ(笑)  夢野: それで、百合吸血鬼を思いつきました  夢野: じゃあ、セカンドシーズン  見学者: セカンドキャラは男が少なかったりするしね  夢野: カップリング予想大会開始♪  D: どんどんぱふぱふ〜♪  夢野: では、まず一茶は誰とくっつくでしょうか?  見学者: メンバーは・・・  見学者: どの辺からセカンド?一茶以降辺りかな  夢野: メンバーは、かるら、さら、雅人、一茶  D: まだ見ぬ新キャラorかるら<一茶  夢野: 鈴るいさんのキャラ?  夢野: 夢野も、一気に卒業しようかな  鈴るい: フランス人ですよ、今のとこ  夢野: GM経験点を吸収すれば、たぶん卒業できる  D: Dは今回の分をあわせれば380ちょいか・・・  鈴るい: 卒業って?  夢野: しかし、マジで女性が多い  夢野: 男性は、一茶と雅人だけ?  摩央: う〜ん。摩央の次は女性でやりたいって思ったからなぁ。  見学者: 一応450CPになったらそのキャラクターは卒業という事になってるんですよ  鈴るい: なるほど  夢野: ま、一応ですから  夢野: 一茶と雅人がカップルになると  D: それより後に卒業してもいいし、それより前でもいいし<450  見学者: どんなカップルだ(笑)  摩央: マテヤコラ(笑)  夢野: 女性キャラ、全員があぶれるな  夢野: あぁ、なんて不幸なベンヴェヌーティメンバー  摩央: 百合カップル出来たらどうすんねん(笑)  鈴るい: 新キャラに乗り換えるんですね  摩央: つか、サラ男性不信にしてみました♪  見学者: ぽちさんの堕天使さんに期待  夢野: 個人的には450で卒業は早い気もしなくも無い  D: 成長の仕方によりますよね<450  鈴るい: 1セッションで平均どれくらいのCPにしてるんですか?  見学者: 大体5位ですね  夢野: ふむ、百合カップルは兆戦してみるのも面白げな  見学者: 誰を狙うんだろう(笑)  夢野: 薔薇の花でもよいが、美形同士で無いとねえ  摩央: 摩央が今使用CP420位なんだけど、随分使い勝手いいから450って結構ギャップ出来ると実感出来てます(笑)  見学者: 結さんは難しいぞ(笑)  夢野: 夢野は芸につぎ込んでるから  見学者: 350と比較するとかなり使えますね>450  夢野: 最低限の実用性しかない  摩央: 初心者から見て明白とはこれ如何に(笑)  見学者: のぞみ君は弱点取り返すのに使ってるからなぁ(笑)  鈴るい: ところで、今までに死んだ人っています?  夢野: そろそろ、性的魅力を伸ばす予定だし  D: いないはず  夢野: いないと思う  見学者: PCにはいませんね  D: だから死亡者一人目を微妙に狙っていたり(笑)  夢野: あぁ、死んで卒業もカッコ良いかもね  見学者: いや、セッション外で死んだ人ならいますが(笑)  鈴るい: けっこう安心バランスなんですね  夢野: 誰がしんだっけ?  見学者: のぞみ君  夢野: あぁ、のぞみ君か  摩央: 全GMが殺さないようにしてるみたいな気もしなくも無い。  夢野: あれは、死んだのかな?  鈴るい: わたしの知合いとやると、結構死者出ますから  見学者: 登録式でgm持ち回りみたいなものですから  夢野: 出会う前から、今ののぞみんだったわけだし  D: 舞さん太平洋のど真ん中に置き去りにしてきました  夢野: そうだな。  鈴るい: ゴキブリさんですよね…  夢野: 殺人鬼は、殺す気でかかるのも良いか  見学者: 殺しちゃうと困ったりしますからね  D: 素で忘れてたよ・・・  摩央: じゃあたっきーは復活時舞を持ち帰って登場って事にしといてあげましょう(笑)  夢野: 舞さんが、おやつハンターの根源だ  夢野: ということは、諸悪の根源か……  摩央: まあ、ねこびPLだし(笑)  鈴るい: おやつハンターってよく聞くんですけど、なんですか?  夢野: あぁ、快適なはずの管理人生活……(天を仰ぎほろりと涙)  夢野: あやと舞  摩央: ・・・・あ。4時越えた(爆)  見学者: 用語集に書いておくかw  夢野: 最近、さらが追加  D: あらほんと(笑)<4時  夢野: 四時を越えたので初のGM寝落ち決定  鈴るい: 死亡確認?  摩央: あ。各新キャラ、用語集に登録するように(誰もしてないでやんの)  見学者: 単に接続できなくなったとかかも  摩央: ああ、まさかKIDさんが初の寝落ち懲罰GMだなんて・・・  夢野: GM、って接続者に出てますが……  D: 用語集・・・最近見てないのぅ  摩央: あ。ちなみにGMの寝落ちはログ発禁内容セッション実行の事だからね♪  夢野: 繋がってないのなら、時間たてば消えると思っておりましたが  夢野: 違ったのでせうか?  D: Dが約一名に散々書かれているのは記憶にありますが  鈴るい: 携帯のアドレスとか交換してないんですか?  見学者: そういえばそんな気もするけど  摩央: まあ、寝落ちかどうかは後日判るでせう。  摩央: してませんね。携帯番号数名把握してるけど、KIDさんは私の当時の携帯のせいで番号把握してなかったし  鈴るい: メアドくらい交換しておくと、こういうときは便利かも  夢野: ですかね  見学者: 寝てたらあんまり意味無い気も(笑)  摩央: ラグが起きようが輪唱しようが分身しようがその内容と人格で絶大な人気のKIDGM。さて真相は如何に!?待て次号!!  鈴るい: トラブルならメールくるはず  夢野: 普通、GMは寝る隙が無いんですが  夢野: PLだと、自分のシーンでないときに寝てしまう危険がありますが  D: Q入れてればあっおーあっおーうるさくて寝れないようにもできるんですがね・・・(笑)  夢野: Qって、そんな機能があったとは!  摩央: 結構うっさいね。かこーかこーと  鈴るい: 昔使ってたけど、いまは使ってないです>Q  摩央: あ。ちなみにみんチャでも・・・・あ!!  夢野: Qは使ったこと無いですな  D: メッセくればそのたびに音がします(笑)  夢野: ?  摩央: Qみたいな機能があったんだった!!(爆)>みんチャ  夢野:    ふ  鈴るい: なんか麻雀ゲームみたいな音ですね>みんチャ  摩央: 実行してみよう。今更だけど  D: Qにくらべれば音小さいですがね  夢野: 存在確認という機能?  見学者: メッセージの送信すれば音が鳴りますね  摩央: うし。送信っと  摩央: さて。レス返ってくるかな?  夢野: どきどき  D: わくわく  夢野: わきゅわきゅ  D: わきゃわきゃ  夢野: どきゅどきゅ  摩央: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。  D: どきゅーんどきゅーん  夢野: 返事が無い屍のようだ  摩央: 待機中。待機中。  鈴るい: 擬音攻め  夢野: どっくんどっくん  夢野: 下書き完了  D: だっくんだっくん  見学者: しかし、すでにあやも寝ているようだったり  夢野: 後は、ペン入れか  摩央: 重労働の後だもんなぁ・・・>あやや  摩央: ふ。ペン入れなぞここ数年一切やっとらん!(大威張り)  夢野: ペン入れは、後にして2nd作成に移行するかな  夢野: さすがに、寝ながらではヤバイ  D: イラスト一枚書くのに数時間かかる・・・  夢野: 最近は、タブレットで描くから  夢野: 原稿用紙は久しぶり  摩央: う〜ん。困ったのう  夢野: 返事、返ってこない?  摩央: ここ数年マウス描き併せてコンリ着色オンリー。  摩央: 全然返事無い・・・  D: カラーめんど・・・  夢野: マウスは描くのに辛い  夢野: カラーは面倒  摩央: タブ導入前はマウスだったのう・・・(激しく遠い目)  D: マウスで描ける人尊敬・・・  摩央: カラーは才能が無い(死)  夢野: 故に、セッションイラストはカラー量産はナッシング  摩央: 今はもう描けん>マウス  夢野: モノクロで行く予定  夢野: ちなみに、先ほどまでの自分のHPようだから  夢野: 最近、ラグナロクばかりで全然描いてなかったしねえ  D: そういえばHP作成とまってるな・・・  D: リプレイ編集めんどいです  夢野: ところで、特徴に同性愛ってありましたっけ?  摩央: う。自サイトまだなんともなってない・・・(滝汗)  D: ないはず  見学者: 好色/同性限定とかで作ったら?  夢野: リプレイは、テキストに起こすが一番面倒  夢野: 好色は、欲しくない  摩央: リプレイはコピペ技とか使っても面倒極まり無し  夢野: 一茶と同列で語られたくは無い  鈴るい: 対象が同性になるだけだから、限定しなくていいんじゃない  D: 秘密/同性愛とか  見学者: じゃあ狭量/男性  夢野: そっちの方がいいかな  摩央: う〜ん。KIDさん、ぱその音オフにしてるのかなあ・・・。  夢野: 今度こそ、清く正しく儚げを……(ぐっと拳を握り締め)  見学者: 義務感/同性とか  摩央: 腹筋田の字の儚げ・・・  夢野: それは、あやや  見学者: 妄想/私は女性と結ばれるのが運命だ とか  摩央: ああ・・・・眠い・・・・  D: 性格傾向を改造して性的嗜好とか(笑)  夢野: 考えたら、昨日から4時間しか寝てないな  鈴るい: ニューハーフで女好きの人はどうなるんだろ  見学者: またマイナーな(笑)  見学者: マニアックというべきか(笑)  D: そんな人は会ったこと無いな・・・  夢野: まあ、能力から作って行くか……  D: サラリーマン忍者挫折  鈴るい: いないのかな?  摩央: つか、今日はもうGMとあやや寝落ちでお開きって事でファイナルアンサー?  見学者: ナルシストで作るべし>ニューハーフで女好き  夢野: なに、挫折ですと?  夢野: 渋いおじさんを期待していたのに  摩央: 狩野が居るではありませんか>渋いおいちゃん  D: ある程度の戦闘能力を確保しようとするとCP足らなくなる  鈴るい: 忍者って、妖怪でも再現しづらいですよね  夢野: あぁ、戦闘能力はあんまり考え盗りません  夢野: 夢野のときは、人間を一撃で倒せるのを最低基準にしましたが  夢野: 理論的には、3Dで充分。余裕を見て、5D。後は、さほど考えてなかったな  鈴るい: 防御点のおかげで、素手で1対1だとそう簡単にはまけないでしょ  D: ちなみに防護点5の妖怪なら125CP格闘家でも勝てます  夢野: まあねえ  見学者: 妖怪は戦いの専門家じゃないですから  夢野: でも、攻撃に決定打が無いから消耗戦になる  夢野: イメージ的に、人間に苦戦するは嫌だったんで  鈴るい: 追加HPあるぶん妖怪が有利かと  夢野: そういえば、吸血鬼が良くやる  見学者: 3Dから5Dあれば十分でしょうね。なんかベンヴェヌーティには凶悪な攻撃力の持ち主多いけど(笑)  夢野: 蝙蝠の群れになって移動したりするのは  夢野: 集合体をとらねば、ダメですかね  鈴るい: ビジュアルだけならそこまでしなくてもいいんじゃないですか?  見学者: 化けるで  鈴るい: 高いですし、集合体  D: 集合体に限定かけまくれば・・・  夢野: 高いですよね、集合体  夢野: 吸血鬼、弱点の多いけど能力も多彩だから  見学者: 化ける+幻覚連動するとか  鈴るい: 限界の75%で15CPまではいけます  夢野: 真面目にやると、再現しきれないな  見学者: 動物変身でもいいけど  夢野: 一匹だけだと、群れじゃないやい  見学者: 幻覚で群れを出す  D: 吸血鬼まともに再現しようとするとNPCじゃなきゃムリです。そもそも弱点が−100CPにおさまらん・・・  見学者: でも普通一匹では?>吸血鬼が変身するのって  夢野: 結構見かける気がしますが……  鈴るい: わさわさと飛んできて、吸血鬼になるのみたことありますね  D: 蝙蝠の群れになって飛び去っていくのが主流ですな。近頃では  夢野: 蝙蝠の群れがやってきて、集まって吸血鬼になったりするの  見学者: そうなのか  見学者: ゲームとかで見たような気もするけど  夢野: そういうのが、再現したい  見学者: 本来は一匹だと思うなぁ  夢野: だけど、集合体は重いしなぁ  鈴るい: それ表現するだけでも30CPくらいいりますね  夢野: たぶん、ビジュアル的に一匹だと寂しいから  見学者: 一匹+手下のコウモリが基本だと思ってた  夢野: 最近じゃあ、群れになるのじゃないかと  D: 600だとそのへんの演出も楽なんですけどね  夢野: 集合体も、安心して取れますからねえ  見学者: 変身できない吸血鬼とかにするしか  夢野: あぁ、そうだ派手になる限定ありませんでした?  見学者: 血を吸うだけ(笑)  鈴るい: あっ、特別限定りようすれば5CPまで減りますね>集合体  見学者: 視覚効果かな?  D: 血を吸って眷属にするのもN向けだなぁ・・・  見学者: 演出効果か  夢野: 飛行をそれで限定すれば安く再現できそうだ  見学者: 眷属にもできなくて、単に血を吸うだけ(笑)  夢野: まあ、眷属作るのはきっぱりN向けになってますからねえ  鈴るい: 血を吸って殺したもののみ死体覚醒とかは?  見学者: 使う場面無いような気がする(笑)  D: 吸血鬼作っててN向けだったのに気づく→いらいら→しかたない、シナリオ作ろう(笑)  夢野: あの、一応PCに人を殺せと?  夢野: たちまち、周りから殺されそうなんですが  鈴るい: そうですね(汗)  見学者: 血まみれな人はすでに一人いるけど(笑)  夢野: 吸血鬼ネタで、シナリオは一応一本ある  鈴るい: 改心した吸血鬼で能力だけは持ってるとかいう無駄はどうでしょう  夢野: まぁ、死体覚醒芸としてなら  夢野: あ、使い魔作れそうだ  見学者: 無駄じゃない能力を取ってから考えた方がよさそうですね(笑)  夢野: ま、350だときつきつです  見学者: 能力値全部10で(笑)  夢野: あと、50もあれば大分楽なんですが  D: ですな・・・<あと50  夢野: ん? 能力値は大分削る予定  見学者: 能力値を全て妖怪時のみ限定する  夢野: 妖力として、夜間限定で取る  鈴るい: それはありですね  夢野: これで、吸血鬼らしくなる上にCPがちょっぴり浮く  夢野: まあ、お馬鹿さんにはなりたくないので知力だけは  夢野: 普通に取ると思いますが  鈴るい: やっぱり吸血は生気吸収ですか?  夢野: 精気吸収はスペースバンパイアですね  夢野: 耽美的に、薔薇の精気依存とかも良いです  夢野: 空中歩行、薔薇の花びら限定  夢野: あぁ、絵になるな  鈴るい: なんだかよくわからないですけど(汗)  D: 死に瀕する恋人を前にした吸血鬼。「死なないで・・・」愛・・・己のエゴ故に、恋人の首筋に接吻を。そして恋人は・・・<伝染性攻撃の妄想(笑)  夢野: おや、知りません? 吸血鬼は、薔薇の花を枯らすのですよ  鈴るい: 初耳です  夢野: 割合有名かと思っておりましたが  夢野: 耽美系吸血鬼と言うと、ポーの一族当たりが日本じゃ最初かな  D: なんかの小説で読んだ記憶が・・・<薔薇  夢野: あのあたりから、既に出てたような  D: 犯ることで精気吸収、てなのもよく見かける・・・  鈴るい: それは夢魔系なのでわ  夢野: 房中術?  D: そのへん混じった同人とかですな(笑)  夢野: となると、例の邪仙が習得してそうですな  D: 例の邪仙は当分きそうにないのぅ・・・  夢野: 子供たちの教育には、良い事です  D: 教育上よくないことしかしませんからなぁ(笑)  見学者: んじゃ私もそろそろ落ちます  見学者: おやすみなさーい  D: おやすみなさい  摩央: おやす〜  夢野: おやすみ ---4:38 見学者さんが去りました---  摩央: げ。もう5時  鈴るい: おやすみです  夢野: むう、いかんですな  鈴るい: わたしももう寝ます…  鈴るい: おやすみなさいです  夢野: 私も、そろそろ寝ます  摩央: ではもうお開きにしましょう  D: お開きですな  夢野: お開きですな  摩央: 皆落ちてからログ一応取りますね〜 ---4:39 鈴るいさんが去りました---  夢野: では、おやすみなさい ---4:39 夢野さんが去りました---  摩央: おやす〜。またね〜  D: では鯖落としてください・・・って寝落ちしてますな(笑)  摩央: で。KIDさんは鯖メンテの可能性大と言ってみるテスト  D: UOってくるか東風荘いくか・・・  D: メンテきっついですよね・・・  摩央: 元気やのう若人・・・  D: メンテだとすると6時くらいにはメンテあけるかな  D: 起きたの12時半ですから(笑)  摩央: 連絡取りようが無いもんなあ。私も携帯番号変わったし  摩央: 今から寝て2時間半・・・しくしく・・・  D: オフに参加してないので知らない・・・  摩央: 参加時に教えるとて、携帯目アドは今度板に貼るね。またこんな事会ったら大変だし  D: 携帯メアド公開はやめたほうが・・・  D: チャットで教えるかメール送って教えるかにしたほうがよいですぞ  摩央: ドメイン飼えてるから大丈夫。@前がnenemamachanだし  D: 以前連絡用に某所掲示板にはったら出会い系に登録された・・・  摩央: ちなみに携帯番号変える前はnenemamaだった(笑)  摩央: うあ。(爆)でもおいら既婚者だし(汗)  D: そんなもん関係ありません  D: 同性からメールくるのはきっついですぞ・・・<出会い系  摩央: しくしく。じゃあ今度希望者にメールで出すって方向で  摩央: とりあえずログいじる日まではここに書いておこう。まさかそういう連中もここまで見るまいて  摩央: nenemamachan@ezweb.ne.jp  D: 誰じゃ登録しやがったのはぁ!つーかどなんなとこに登録したんですか・・・  D: ezwebか・・・送れるかな  摩央: ヨゴレがホモを呼ぶ?  摩央: ちなみにauユーザーでCメール希望者で信頼有る方は番号の方も教えますにょろりん  D: プライベートのはえっぢ・・・そのせいか前に送れない人がおったのぅ  摩央: てなワケで。眠いから落ちよう。  D: ですな  D: 落ちましょう  摩央: 真・スレッドストッパー( ̄ー ̄)ニヤリ  摩央: (笑)  摩央: おやす〜。またね〜  D: また。 ---4:48 Dさんが去りました---  摩央: p.s.あやや、今日は寝落ち懲罰無いから安心してね♪  摩央: 毎度鯖立てありがとう!! ---4:50 接続解除しました--- ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ ---22:39 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 サラさんがやってきました--- ---22:44 Dさんがやってきました--- ---22:44 【サラ】から【摩央】になりました---  一茶: 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん  摩央: いつの間に(笑)>一茶  摩央: さて本日の運試しっと ---22:45 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---22:45 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  あや: 呼んでない、呼んでない(笑) ---22:45 摩央 が3D6を振りました 6+4+5=15 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 3+6+2=11 --- ---22:45 D が3D6を振りました 6+4+2=12 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 2+1+2=5 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 5+2+5=12 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 4+2+1=7 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 5+2+4=11 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 6+6+3=15 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 4+4+2=10 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 2+1+2=5 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 3+5+4=12 --- ---22:45 摩央 が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---22:45 GMさんがやってきました---  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  GM: こばーわ。  D: おーい(笑)  一茶: 何故そんなに自棄になって振る  あや: 振り過ぎですね、摩央くん  摩央: ラグダイスかよっ!!  一茶: こばーわ ---22:45 御堂(見学中)さんがやってきました---  摩央: おいおい、グレープフルーツそのまんま食ってるよ諭吉さん  あや: いらっしゃ〜  御堂(見学中): ワイルド〜  あや: 本当に、猫?諭吉さん?  一茶: 諭吉ってなにじん?  摩央: 異次元にあるねこびの会社で生まれた猫だからだろうか?  あや: 異次元にあるのか、ねこびさんの会社は  摩央: うあ。試しに今食ったらすっぱ!  GM: 猫ビームさんの影響を受けてしまったのでしょうw<諭吉さん  あや: ミラクルフルーツ食べて、甘く感じるようにしましょう>すっぱい  あや: 関係ありませんが、みなさん  あや: タイヤキは、つぶあん派? こしあん派?  一茶: ピザ味がいい  摩央: つぶ以外却下>あんこ  GM: チョコレート味w  御堂(見学中): カスタード  一茶: バラバラですねぇ  摩央: ひねくれ者の集団かここは(笑)  あや: ひねくれものだらけです♪  GM: むう。  あや: タイヤキのしっぽにはアンコ、ないほうがいいです  GM: だって〜、あんこ好きじゃないし〜w  一茶: うむ、しっぽはピュアな生地を楽しむスペースと言えましょう  あや: わかりました。そんなKIDさんには皮だけのタイヤキをプレゼント!  摩央: ぜんざいラヴ  GM: それには同意<尻尾はあんこ無し  御堂(見学中): タイヤキ(プレーン)  GM: 全然OKですw<皮だけ  一茶: いや、むしろたいやきの本体は端っこのパリパリです!(断言)  あや: 頭から食べて、しっぽにあんこが入っていないと、得した気分♪  一茶: ああ、型からはみ出したあのパリパリだけを大量に集めて喰いたい! ---22:55 鉄郎さんがやってきました---  鉄郎: ちあ  あや: こんばんは  摩央: ばわ ---22:55 GMさんが去りました---  御堂(見学中): こんばんは ---22:55 GMさんがやってきました---  摩央: 嗚呼早速  あや: 1回目ですね  GM: 早くも一回落ちw  一茶: こばわん ---22:55 夢野さんがやってきました---  GM: でんじゃらー  あや: こんばんは〜  摩央: ば〜  夢野: はろー  鉄郎: ウェブチャット使った方が早かったりして  GM: こんばんはー。  御堂(見学中): こんばんは  一茶: へろ〜  鉄郎: あくあさんとユキさんとKIDさんは逆転舞さんやってみました?  あや: むぅ、チューハイのつまみがリンゴというのは、ちと違うような…  夢野: 先ほどまで、ハローワールドをやっていたが……長かった  夢野: 舞さんは、やりました。  鉄郎: おー  御堂(見学中): やってないっす〜  夢野: みてないのは、のぞみエンドかな  GM: まだやってないです<逆転舞さん  一茶: 舞さんヤりましょう!  鉄郎: あれはのぞみ君のところで出てくる選択肢を選ぶだけだから簡単  あや: そういえば…デュークさん、エンディングに出ていましたっけ?  鉄郎: 出てたよ  夢野: え、そうなの?  あや: あとで確認してみよっと  夢野: どっちに行ってもエンディング変わらなかったような  夢野: 今度、最後までテキスト見てみようっと  摩央: ねこびへ通達。早く取りに来ないと諭吉に取られるぞ<剥けたグレープフルーツ  一茶: はいよん  鉄郎: スタッフロールは見られました?  夢野: スタッフロールに出てましたね。あや以外、全員(たぶん) ---23:01 GMさんが去りました---  鉄郎: ツカサ君だけ実は出てない  あや: 2回目……今日はハイペース(苦笑) ---23:01 GMさんがやってきました---  鉄郎: どんな人物かわからなかったから(笑)  夢野: つかさ君……誰だったけ?  GM: ツーアウト。  あや: 天使さんですね  鉄郎: 堕天使の人  夢野: あぁ、あった事無いから記憶に無かった  鉄郎: 会った事無いからさすがに出せなかった ---23:03 GMさんが去りました--- ---23:03 GMさんがやってきました---  鉄郎: GMさん激しいですなぁ  あや: チェンジかな?(笑)  一茶: スリーアウト、GMチェンジ!(笑)  GM: 今日は大変そう。  GM: じゃあ、誰かGMよろしくw  鉄郎: じゃあ落ちてたら私がゴルゴ13みたいな熊を演じてましょう  一茶: いやいや、私が変態熊を(笑)  摩央: ふう。やっと全部剥けた  あや: 撃ち殺されるの?あや>ゴルゴ熊  鉄郎: ハードボイルド熊  GM: 「俺の背後に立つなー!」ばきゅーんw  摩央: うう・・・・ミラクルフルーツ土臭い・・・(;´Д`)  夢野: む……ハードゲイ熊さん……  夢野: このフレーズどこから湧いたんだろう?  摩央: 大変だ!!一茶おぴぃんち!!>ハードゲイ熊  GM: 「あら〜ん、真琴ちゃん♪」  一茶: いいねぇ、ハードゲイ(笑)  あや: ハード・オブ・デイズからかな?  GM: あ、これだと違うw  夢野: 釜ですな、それだと  あや: 熊+釜?  GM: 一茶さんと合体w  摩央: 偽HG熊「おりゃあ!!来いや一茶ああ!!」HG一茶「うしゃあ!!」がき〜ん(謎)  あや: ふゅーじょん  鉄郎: しかも指がずれて失敗してそう>ふゅーじょん  夢野: なんだか、熊さん最近人間関係で悩んでいそうだな……  GM: まあ、それはともかく。  あや: ←悩みの種1  夢野: その弐  摩央: 摩央いい子だも♪  あや: サラは?  摩央: ああグレープフルーツあまくって(゚д゚)ウマーこれでぜんざい食ったらどうなるんだろうか  鉄郎: 摩央に与えるミルク代で熊宅の家計が実は圧迫されていたのだ  GM: 夢野さん……自分でw  摩央: 熊宅はまだ燃やしてないも♪  GM: …まだ?  一茶: ぜんざいは酸っぱくないから味はかわらん<みらくる  摩央: ちぇっ  一茶: 果糖のヨーグルトは絶望的に甘くなるらしい  夢野: 人の恋路は蜜の味♪  GM: さて、んじゃあそろそろ始めましょう。  摩央: じゃあポカリスェットも甘くなりそう  一茶: そしてお酒の類も異常に口当たりが良くなるとの都市伝説  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  鉄郎: あくあさんの逆転舞さんの感想をちょっと聞いてみたい  鉄郎: ぱちぱちー ---23:12 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  一茶: へろへろへろへろへろ〜 ---23:12 【一茶】から【一茶(見学)】になりました---  御堂(見学中): ぺちぺち  D: ぱちぱち(ようやくログ読み終わった)  あや: ぽふぽふぽふ〜  GM: えーと、参加者の皆さん、話の流れは覚えてますでしょうか?  D: 前回ほんとに進んでないなぁ・・・  夢野: 感想? うん、1週間一人で作成したにしては上出来です  摩央: なんとなく(笑)これから戦闘だっけ?  あや: 長い間放置されて、程よく焼けている頃です(笑)  夢野: 神社で杯を見つけたところで終わったような?  あや: は、ダメージ、受けてたんだっけ…  夢野: シナリオ分岐が明白だともう少し楽でした  D: 神社で久遠の焔を封印していたという皿を見つけて、現場に移動中な夢野、摩央、D ---23:15 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: ばわ〜  しなっち(見学): こんばんは〜  御堂(見学中): こんばんは〜  GM: こんばんはー。  夢野: こんばんは  あや: こば  一茶(見学): ば  GM: ええっと、再確認。  D: 暴走するひな@焔寄生中の無差別爆撃をうけているあや+くまさんの子供たち、かな?<おわったところ  GM: 夢野組は、神社から出ます? 皿持って。  夢野: 出ます  あや: 夢野胸に入ったままのD(笑)  夢野: お皿って、時代劇に出てくるような明かりを灯す皿ですよね?  摩央: 子猫摩央はいずこ?  D: 摩央も夢野胸  GM: そうです<皿>夢野さん  GM: 何でも入る夢野胸w  摩央: 物凄い収納力やね夢野胸(笑)  鉄郎(見学): シナリオ分岐かー。こっそりりーどみーに書いとくかな  あや: 四次元(笑)  摩央: サラの谷間もそれ位入りそうなもんだが(笑)  GM: ドリームワールドが広がってますw<胸  一茶(見学): わぁ、一茶もドリームワールドに旅立ちたぁい♪  GM: 一茶さんは地獄へw<旅立つ  摩央: あややの大槌で旅立って下さい>一茶  夢野: ドラえもんじゃないぞ、あたしゃ  夢野: <胸  一茶(見学): デス13なあやさんが襲ってきたり♪ ---23:22 しなっち(見学)さんが去りました---  あや: 偽「きるゆ〜」  一茶(見学): 偽あや「ラ〜リホ〜、です」  摩央: 輪唱の儀式がここでも(笑)  GM: 輪唱してます?  摩央: まだ輪唱も分身も行われてません(笑)  夢野: まあ、燃料をどこかで補給したいですな  GM: ふうw  あや: 大ガマじゃなくて大槌を持つ死神♪  夢野: 燃料が無いと、  夢野: 皿に火を灯せない  摩央: サラが居たら(笑)>燃料  GM: どうします?>夢野さん  D: 駿馬とか・・・(笑)<燃料  摩央: ちなみに摩央は油に依存してますが持ち歩いてません(笑)  一茶(見学): サラさんは本人が燃えてるのであって燃料ではありませんな(笑)  あや: じゃあ、摩央を絞って…  GM: サラと焔が合体w  摩央: いや、ライター持ち歩いてるいs>サラ  一茶(見学): それ以前にサラダ油は燃料になりません(笑)  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  夢野: あぁ、なるほどじゃあ摩央君の脂汗を燃料に  夢野: ……なりそうに無いな  GM: 三味線になる以外に、そんな利用法がw  摩央: ああ・・・猫は愛玩動物です。かわいがりましょう(嘆願)  夢野: あ、神社に置いてないかな。燃料  D: 猫又は猫じゃないし  摩央: 今は子猫だも(涙)  あや: 若い摩央油なら、ノネナール臭はしないから、良質の油♪  摩央: 若いって・・・2ヶ月の子猫・・・  摩央: 押さないが正解かと(笑)  GM: 燃料は置いてません。  摩央: 幼い  鉄郎(見学): 摩央の皮下脂肪で  D: 置いてないならさっさといったほうがいいかな。あや攻撃受けてたような気もするし  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  摩央: あややが死んでしまう前に(笑)  D: 機械の体万歳  鉄郎(見学): D君のグリスを  摩央: Dは燃やそうとすると爆発するのでは?  GM: とりあえず行動宣言を。  D: ぶらぶら<宣言  摩央: 夢野に依存>行動宣言  あや: こげこげ>行動宣言  D: 収納されてますし(笑)  夢野: じゃあ、近くの民家に行って分けてもらってから行こう  摩央: 同じく格納されてます(笑)  一茶(見学): まことちゃわんに猛烈アタック>行動宣言  摩央: 居ない居ない(笑)>一茶  GM: ほう、自ら攻撃を受ける、とw>あやさん  GM: 却下w>一茶  一茶(見学): ちっ  あや: 実際に焦げてますね(笑)残りHP53ですし  GM: では場面をあやさんに移しましょう。  あや: は〜い ---23:29 しなっち(見学)さんがやってきました---  一茶(見学): プロレスラーは相手の攻撃に耐えてなんぼですからね  摩央: おか〜  あや: おかえり  一茶(見学): おかかかかかか  GM: おかか〜  夢野: おか  D: おかえりなさい  しなっち(見学): ただいま〜  御堂(見学中): おかえりなさい  GM: 沢樹日菜ちゃんの暴走は、未だに止まりません。  あや: 「困りました。水、かけてもおさまりそうにないです〜」  GM: 激しい熱風があなたのところにまで吹きつけてきます。  あや: 20Mほど距離をとれば、外れるかな?>熱風  GM: 火は周囲の木々に燃え移っているので、熱いという点では特に変わりませんけど。  あや: あついけど、汗はかかないあや(笑)  GM: とりあえず、それくらいなら大丈夫です>あやさん  GM: 日菜「……もう、いや……!」  あや: 「日菜ちゃん、苦しそうです〜」  GM: 拓磨「……何もできないなんて……僕は、山の主なのに…!」  あや: あ、いたんだ、拓磨くん(笑)  摩央: 忘れられてるし(笑)  一茶(見学): 熊さんなんて山の主だけどもっと何もしないと思うから安心♪  あや: 「炎を弱めるには…酸素を遮断」 ---23:35 GMさんが去りました---  鉄郎(見学): 熊さんの仕事は森で見つけた女性をストーキングすることですから ---23:35 GMさんがやってきました---  摩央: 儀式は順調だ(笑)  GM: ひいひい。  あや: 「……それでは日菜ちゃんまで死んじゃいます」  一茶(見学): そして白い貝殻のイヤリングを強奪<森の熊三 ---23:36 しなっち(見学)さんが去りました---  あや: 山の熊さんは犬の集団と戦うんだ!  摩央: 交互に儀式が行われるベンヴェ(笑)  あや: これで駿馬ちゃんがいれば完璧なのに(笑)>儀式 ---23:37 GMさんが去りました---  摩央: 儀式3人衆(笑)  あや: あぁ、GMがいない(涙) ---23:38 しなっち(見学)さんがやってきました---  D: おかえりなさい  あや: おかえり〜  摩央: 偽GMが出ない内に帰ってきてください(笑)  摩央: おか〜 ---23:39 GMさんがやってきました---  D: おかえりなさい  GM: うぐぐ〜。  夢野: 調子悪いですね  摩央: 寝落ちった日は全然落ちなかったのにね(笑)  あや: 偽GM,しばし出番なし(笑)  しなっち(見学): ただいまぁ・・・うう、調子悪いのかな  一茶(見学): どうでもいい話ですが、前回の紅蜥蜴さんのセッションにでてきた「妖怪金魂」って、読み方は「ようかいき○たま」で合ってますか?  GM: どうなってんだー(涙)  しなっち(見学): おかえり〜  摩央: きんかい  摩央: では?  D: 合っています<きん○ま  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  摩央: さ、流石紅一族・・・  GM: かなだま、だと思った  鉄郎(見学): こんこん  GM: むう。  D: とりあえずGMが落ちないうちに進めたほうがよいかと  一茶(見学): 白羊宮のセイントですね<むぅ  GM: あやさん、どうされます?  あや: どうするといっても、火は消えそうにないですね……  夢野: ふと思う。この焔は嫉妬の焔か、憎悪の焔か。  鉄郎(見学): 火力発電に使って大儲け  GM: ここで待機してます?  一茶(見学): 芋焼きましょう、芋  あや: とりあえず、日菜ちゃんを観察。萌えていない所があったりして  GM: 萌え?w  あや: 萌えじゃない、燃え  一茶(見学): 萌えていないところ・・・・・実は男とか?  摩央: 萌え病蔓延中(笑)  あや: 「水、かけたくらいじゃ消えませんよね」>拓磨  GM: 日菜ちゃん自身は燃えてません。周囲に凄まじい熱の渦が発生してますけど。  GM: 拓磨「はい……」>あやさん  あや: かげろう、かげろう  GM: 花穂「やっぱり、父様の言う通りなのかな……?」  あや: 「このあたりに氷室や風穴はありますか?そこなら・・・」  あや: 「?」  あや: 「熊様の言うとおりといいますと?」  あや: ←PLも素で忘れている(笑)  GM: 花穂「……あの人の命を奪わないと、駄目なのかな……?」  摩央: 忘れているのかまだ貰ってない情報なのか判別不能(笑)  GM: 花穂「そうしないと、止められないのかな…?」  あや: 「そんなことないです。ひなちゃん、まだしっかりと意識あるから大丈夫です」(根拠なし)  GM: 花穂ちゃんは不安そうにあやさんを見つめています。  あや: むぅ、頼りがいのない女性と軽視されたか? ---23:51 GMさんが去りました---  摩央: ああン(笑)  あや: ありゃ?GMが耐えられなくなった? ---23:51 GMさんがやってきました---  D: おかえりなさい  GM: はーうー。  あや: おかえり  摩央: おか〜  あや: 「う〜ん、たしか、雪女さんを焼いた炎ですよね。代わりに何か燃やしたらおさまりますかね?」  摩央: 燃やすなら茶釜を・・・  GM: 拓磨「何かって、何をですか?」  D: 偽あや「茶釜とか・・・」  一茶(見学): 茶釜はなかなか燃えませんよ、萌えるのは簡単ですけど♪  GM: 萌えるのか、あれに?w  あや: 「人形に『雪女』って書いて……ダメですよね」  一茶(見学): 「ひーなちゃわ〜ん♪」るぱんだいぶ  あや: 萌えるのは一茶自身だと思うでふ  一茶(見学): ああ、一茶が参加しなくてよかった、ほんとうによかった・・・・  GM: 拓磨「駄目だと思われます」  GM: 一茶さんは参加禁止です(爆)  摩央: いや、今すぐルパンダイブして下さい(嘆願)  D: そのうちセッション告知に「一茶禁止」とか・・・?(笑)  摩央: 一二三荘の平和さが増します  GM: 「一茶厳禁」w  一茶(見学): ふぉっふぉっふぉ、炎に対する防護点は23点じゃて、そうそうは燃え尽きないぞよ  あや: う〜ん、火を消すだけなら簡単だけど、たいてい人間も一緒に死んじゃうからなぁ  御堂(見学中): 長く苦しむんですか?  D: ちまちまダメージ与えていけばそのうち燃える  摩央: じゃあ8Dの炎にして下さい  GM: 一気に20Dくらいの炎を5連発ぶつけようw  鉄郎(見学): 秒間10Dくらいで  一茶(見学): そこまでされるとさすがに燃え尽きる恐れがあります(笑)  摩央: お、いいねえ〜(笑)>20D5発分炎  D: どっかから「破術/憑依」のNPCを召喚して・・・  一茶(見学): 憑依は妖術じゃないから破れないかと  D: 憑依は妖術では?  一茶(見学): あら?そだっけ?  一茶(見学): うろ覚えで済まぬ  D: 憑依系能力は少なくとも訳されていないはず  GM: 妖術ですね。<憑依  あや: とりあえずできるのは、燃え広がらないように防火帯をつくることかな?  D: 嗚呼自然破壊  GM: 大槌で?<防火帯  あや: 大槌で(真剣)  あや: 10Dなら多少の木々もぺちぺち折れます(笑)  GM: しかし、そうすると姿を隠さないってことですね?  一茶(見学): 薪を作るだけだったりして♪  あや: 燃えますか?  摩央: ぺちぺち折る・・・?そんな可愛いもんだろうか・・・(゚д゚)>10D  摩央: あやや焦げ焦げコース?  鉄郎(見学): 大槌で視界内全てを叩き潰して去っていくあや  あや: 擬音はぺちぺち。でも、木々は倒れる(笑)  あや: むぅ、これでは単なる自然破壊ですね  摩央: あややの通った後は草木も生えないとかいう伝説が・・・  GM: いきなり燃えはしませんが、流れ弾に当たる可能性がw  あや: あやは舞カーですか?>草木も生えない  一茶(見学): さて、そろそろ落ちるのでおやすみなさいん♪レス不要ナリ  夢野: 伝説じゃなくて、事実じゃ ---0:04 一茶(見学)さんが去りました---  夢野: おやすみ  摩央: 同類かと・・・>舞カー  鉄郎(見学): んだばあっしも落ち。またですー  あや: でも、被害を広がらせるわけには行かないので、ぺちぺちを  摩央: おやす〜またね〜 ---0:05 鉄郎(見学)さんが去りました---  あや: おつかれ〜  しなっち(見学): おやすみ〜  あや: えぐえぐ>舞カーと同類  D: おやすみなさい  御堂(見学中): 最近、夜が辛いので、私もおちます  御堂(見学中): んでは  摩央: おやす〜またね〜  D: おやすみなさい ---0:05 御堂(見学中)さんが去りました---  GM: んでは、D6で何回当たったか判定。 ---0:06 GM が1D6を振りました 1 ---  D: ちっ  GM: ちっ。  あや: ちっ  しなっち(見学): ちっ  GM: じゃあ一発分ダメージ。 ---0:06 GM が6D6を振りました 1+1+1+2+5+5=15 ---  GM: 低っ。  あや: お、ダメージが低い。防護点が有効なら、残り48点  GM: 15点の叩き。  D: 愛ですな<低  あや: 熊様の愛が5点分ほど(笑)  GM: しかし、あやさんの大槌は所詮近接兵器。  あや: はい、投げることはできないはず  GM: あまりに時間が足りず。  あや: 戻ってくるけど(笑)  摩央: ブーメラン大槌・・・怖っ!!(;´Д`)  あや: ぶ〜ん(嘘)  GM: ちなみに、花穂ちゃんは……。 ---0:10 GM が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  あや: あ、熱に弱いんでしたね(忘れていた)  GM: ああっ、義務感/植物を抑えている!!w  D: ちっ  GM: 悲しそうにあやさんを見ていますが、止めません。  摩央: 可哀想に・・・(ホロリ)  あや: あぅあぅ、熊様の連れ子に嫌われる行為をしていた  D: 山の主の目の前で木を倒しまくる父親の嫁候補あや  GM: 拓磨「仕方ないよ、花穂。僕らに止める力がないんだから……あやさんに任せるしかない」  あや: 山火事をこれ以上広げないためだもん(言い訳)  あや: しかし、一仕事したら、何のために壊していたのか忘れていそうw  あや: いいのか、こんなのに任せておいて!  GM: 自分で言わないで下さいw  D: とりあえず話が進めば文句は無い  あや: あやにできることは、夢野さんたちが神社で何かを持ってきてくれるのを待つことだけです  あや: ……逃げていたらどうしようかな?  GM: ほい。では、夢野さんたち到着。  夢野: とーちゃく  摩央: ひゃっほう♪  D: 『あやさん、大丈夫ですか?』  摩央: じゃあ人間スタイルに変化♪  夢野: 「あぁ、よく燃えてるわ。焼き芋ができそう」  摩央: 「日菜ちゃん・・・うわっ!!凄く燃えてるのにゃあ(;´Д`)」  あや: 「あ、みなさん、お帰りなさいです」  夢野: まさか、胸の谷間で変化?  あや: 「あや、ちょっと焦げちゃったです」  摩央: いや、それは流石に無いかと・・・>胸の谷間で変化  摩央: 服敗れちゃうん  夢野: 「大丈夫よ、それくらい。舐めとけば治るって」  摩央: 破れ  夢野: 衣裳だもん平気さ  GM: 乳房の反発力によって射出される摩央くんw  あや: 17点ほど燃えているのですが…>舐めておけば  夢野: 服に破れて、摩央ぺっしゃんこ  摩央: 摩央ミサイル再び(違)  D: ド根性摩央のできあがり(違)<ぺっしゃんこ  あや: そのまま日菜ちゃんのもとへ>摩央ミサイル  夢野: いやぁ、イメージとしてギャグマン画みたいにアフロヘアで……  あや: 清潔持ちだから、すすすらついていませんが?  夢野: じゃ、余計平気そうだね  GM: 肌が焦げてるだけ。平気平気w  摩央: だめじ食らってそうに見えないと摩央も心配しませんよ(笑)  あや: 推人君ならいい匂いがしていますけど(笑)  あや: 「ところで、なにか、見つかりましたか?夢野さん」  夢野: 「これ、封印のお皿って聞いたけど」  夢野: 皿を見せる  あや: 陶芸は持っていないからどんなお皿か判定できませんね(笑)  あや: とりあえず、受け取りません。落とすと怖いから  GM: 普通っぽい皿ですね。  夢野: 妖気知覚があれば、怪しさ爆発  摩央: 惜しい。サラなら持ってたのに(笑)  あや: 「このお皿……どうするのですか?拓磨くん、わかります?」  夢野: 「で、そっちの方は解決できそう……じゃなさそうね」  GM: 拓磨「それは“焔”を灯していた皿ですね……」  GM: 拓磨「“焔”をあの女性から離さないと、難しいと思います」  あや: 「このお皿に火をともしたら、寄って来ますかね?」  夢野: 「結局、どうやって引き離すかと言う話になるわけね」  あや: 「焔を離す……強い風や水流で吹き飛ばすのでしょうか?」  D: 『封印した際の伝承などはないのですか?』  GM: 拓磨「あれは想いの炎です。普通の風や水は効きにくいはずです」  摩央: 「うな〜。このままじゃ日菜ちゃんが・・・・」おろおろ(;´Д`)  夢野: 「ということは、普通でない風や水なら……熊さんがアレを使うわけだ」  GM: 拓磨「封印した当初はただの炎だったと、父上から聞いております。“焔”が妖怪となったのは、その後です」>D  GM: 花穂「氷涙の桜…」  D: 『それは危険なものだとうかがっていますが』<氷涙の桜>花穂  あや: 「氷涙の桜?なんですか、それ」  GM: 花穂「“桜”は人の悲しみを吸って力を振るうから……」>D  夢野: 「人を悲しませれば、よし? あんあまり、感心しないなぁ」  あや: 「それって、悲しいことをもっていってくれるのですか?」  GM: 拓磨「……いえ、むしろ哀しみに囚われ続けることになります。“桜”の養分として」>あや  あや: 「う〜ん、それはいやですぅ」  摩央: 「それって、ずうっと悲しいってコト?そんなのイヤなのにゃあ〜」(ホロリ)  夢野: 「人道場、滋養に問題があるわね」  夢野: >人道上、使用  GM: 拓磨「それは“焔”も同じことです。あれに憑かれている限り、憎しみや妬みは消えません」  摩央: 「はにゃ〜〜〜。日菜ちゃん可哀想にゃあ〜。早く助けてあげなきゃにゃ〜」  あや: 「……気のせいですか?”焔”は桜のせいで歪んでしまったような気がするです」  夢野: 「結局、まずは焔をどうにかしないといけないとう結論になる、か」  GM: さて、そんな風に話しているので。  あや: そろそろ近づいてくるのかな?  GM: 皆さんにも流れ弾をプレゼント。  摩央: イヤ〜ン\(T▽T)/  GM: Dは夢野さんに当たると被弾、ということでw  摩央: 一心同体ね♪(コラ)  GM: まずは何発かな。 ---0:40 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: おおw  あや: うぁ  D: はっはっは  摩央: がび〜ん  あや: さっきと足すと、ちょうど平均的(笑)  D: つまりは極端ということですな(笑)<足すと  あや: 今いるのが、拓磨、花穂、あや、摩央、夢野(D)の5人か  GM: じゃあ、誰に当たったか。あや、摩央、夢野、拓磨、花穂、はずれ──という順で。 ---0:41 GM が6D6を振りました 3+3+3+1+2+3=15 ---  D: ピンポイント  夢野: む?  あや: あの、夢野さんに4発も…  GM: 夢野さんに4発w  あや: D狙いか?  夢野: 死ねと?  D: つまりDにも4発と  D: GMに質問  GM: あやさんと摩央くんに1発ずつ。  GM: はい。  あや: これであややは3発  D: 妖術受けは夢野とDのどちらか成功したらなし? それとも別?  D: 妖術受け→妖術受けなどの防御  GM: 妖術受けは、一発に対しては1人だけ試みることが可能とします。なので、3発目は自動的に夢野さんのよけのみとなります。  夢野: つらいなぁ  摩央: 二人はラヴラヴ一心同体♪(コラ)  あや: のぞみんじゃないのが心残り>一心同体  D: 妖術受け目標値は9  夢野: 避けはほぼ確実に失敗するからして  夢野: 受けは、  夢野: 三分の二だったけ?  D: 2/3ですね  夢野: では、8かつらい  夢野: まあ、とりあえず受けから振りますか ---0:46 夢野 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  夢野: くぅぅぅっ!  夢野: 術は発動したのに  あや: 最後の6が痛いね  D: では2発目受け・・・って一発目のダメージ食らって気絶判定っぽいんですが(笑)  夢野: 痛いねぇ  あや: 摩央くん、よけ、やっておきますか?  GM: では一発目ダメージ。 ---0:47 GM が6D6を振りました 6+6+3+5+2+5=27 ---  摩央: う〜ん。失敗確実ぽ>よけ  GM: 27点叩き。  夢野: し、しまった  あや: お、気絶まで入っていない(笑)>D  夢野: バリア張ってないぞ  GM: 宣言はないですね、確かに。<バリア  D: −13までいきましたな  D: 1CP使って無効化します  夢野: つうことは、現在7点だからして……20通ると……  GM: 了解。  夢野: 赤字です  夢野: いや、違うか本来の奴があるから  GM: では2発目どうぞ。  D: 現在HPは変わらず12点  夢野: 9点残り……瀕死じゃん!  D: 2発目受け  あや: 6で9.3%か……11回に1回くらい避けられるかな? ---0:50 D が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  夢野: バリア張る  D: ふ・・・  夢野: いや、張っても無駄かな  夢野: 2点しかないしなぁ  D: 張るだけ張っておいた方がマシかと  摩央: 強烈やのう・・・。  夢野: じゃあ、張っておこう  D: 死亡判定回数減るかもしれないし・・・  夢野: 1日に1回しか使えないんだけどねぇ  GM: ほい。では2発目ダメージ。  あや: HP少ない二人だからね ---0:51 GM が6D6を振りました 3+2+4+4+3+2=18 ---  GM: 18点叩き。  あや: 低めですね  D: −5  夢野: 11とおってマイナス2……  D: 気絶判定ですな  夢野: CPで赤字回避  GM: 気絶判定ですね。 ---0:51 D が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  GM: 夢野さんは無事、と。  D: あとは任せたッ!  夢野: 「あ、あぶなぁ〜」  夢野: いや、無理っぽい  夢野: 目標値が5だもん  あや: あ、伏せてよければ、+2つきますよ  夢野: じゃあ、地面に伏せて避けよう  D: 伏せは+3じゃなかったっけ  あや: ちがう、+3  夢野: そっか、じゃあ8以下で回避成功  夢野: みんな祈ってくれ  GM: どうぞw ---0:53 夢野 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  GM: 当たれー(をい)  D: もしくは全力防御宣言とか  摩央: ( ̄人 ̄)  夢野: なむー  GM: ぎゃふん  GM: では無情にもダメージを。  夢野: 6がふたつも出てるし……(涙) ---0:53 GM が6D6を振りました 3+2+4+3+1+1=14 ---  あや: 4発目は、あやが飛び込んで庇いますから、何とか生きていてください  GM: 14点叩き。  あや: GMの出目は低い…が  D: −18  夢野: えっと、7点とおりの2点残り  摩央: 摩央も防御点5点でよけ6・・・  夢野: 「きゃぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ!」  GM: 死亡判定?>D  D: 死亡判定2回・・・  あや: 死亡判定?D大丈夫?  夢野: 吹っ飛んで行きました  D: 生命力9  夢野: こっちもだよ<9  摩央: 「真琴おねえちゃあん!!D〜〜!!」半泣き  D: 死んだね・・・皆さようなら  GM: では…どうぞ。  夢野: 「乙女の柔肌には辛い……」がく ---0:55 D が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  あや: 「夢野さん、D君!」  摩央: ああ・・・・・あややと熊の最後を見取らないうちに終わるなんて・・・ ---0:55 D が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  D: 死亡  夢野: 1回成功したのに……  あや: ………  摩央: 振っちゃったらしい・・・未使用CP使わなかったか・・・  夢野: あぁ、そうだCPで禁急成長しようか?  夢野: 25点あれば「命」が買えるよ?  D: 未使用CPの使い道はもうないし・・・  摩央: D、今死んだら盗撮業出来ないぞ〜(こっち側へ誘惑)  夢野: じゃあ、「命」を購入して使おうか?  あや: 25CP以上余っています?  D: う、「出目の修正」ってのがあったか  夢野: 「他人に影響」をつけると、40以上だから  摩央: 振る前ならね・・・>出目の修正  夢野: 9たして、34必要か……  夢野: うん、払えるな  D: 未使用CP9、一回使って残り8  夢野: でも、四発目がまだだったりする  D: 命に限定かけまくればぎりぎりいけるかな  摩央: ←未使用27(妖術買えます)  あや: 未使用21点くらいだっけかな?  摩央: GM的にどの方法なら今OK?  夢野: 未使用公式に34,5(GM経験咥えればもっと)  夢野: とりあえず、私も生死判定になりそうなので  D: と、途中までのシナリオなら<GM経験点  夢野: 四発目決定してから論議しませんか?  GM: むうん、どうするかな……。  GM: そうですね。とりあえず夢野さん自身のもありますから。  GM: 4発目いきましょう。  摩央: しかし最初の攻撃でこれとは皆して不甲斐ないちゅうか何ちゅうか・・・(一番怪しい)  あや: 4発め、あやが未使用CP使って庇いたいのですが  GM: 了解。<庇う>あやさん  GM: ではダメージを。 ---1:02 GM が6D6を振りました 5+5+5+3+2+5=25 ---  摩央: でけえ(涙)  GM: 25点叩き。  夢野: ここぞとばかり、大きく出たな  あや: えっと、先に敏捷度の判定。13以下 ---1:03 あや が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  あや: で、ダメージを15点受けて、残りHP33点  摩央: えっと、摩央ってまだ無傷だっけ?  摩央: (笑)  D: 摩央は残り49点  摩央: あ、そっか。  摩央: それまた怪しい・・・この戦闘、死人ばかりになりそうなヨカ〜ン(涙)  GM: では、あやさん。自分へのダメージどうぞ。  GM: ち、ちがう。防御、ですw  夢野: むぅ、私はこの場から逃げ出したい  D: もう逃げ出せない  夢野: 体が持たん  摩央: それこそさっき一茶放り込んで逃げれば良かった(コラ)  あや: 立っていていいですか?>自分の分  GM: いいですよ。  あや: じゃあ、伏せて避け。目標値9w ---1:06 あや が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  あや: ぴったし♪  あや: あとは摩央くんの分だけですね  夢野: ふと思うのだが、避けた流れ弾が後の仲間に当たると言う事は?  GM: おお、マトリクスよけ(違)  摩央: じゃあ伏せてよけ(皆に準じて)  D: ついでに全力防御も宣言しておけばさらに+2  摩央: そういや軽業使ってよけるのって、目標値どうなるの?  あや: 縦に並んでいれば(笑)  D: 軽業判定成功すれば+1です  GM: いえ、細かく位置関係決めてませんから、大丈夫です>夢野さん  摩央: 軽業12伏せ避け9・・・  GM: 全力で伏せながらアクロバット避け(意味不明w)  あや: アクロバット避けか…失敗すると笑えますよ  摩央: じゃあ折角だから摩央らしくわらwせてみせましょう(マテ)  D: 軽業12なら全力伏せしたほうが  あや: トンボ切りながら地面に伏せる?  GM: にゃんと空中三回転。  摩央: え?全力伏せって目標値いくら?  夢野: いや、きっとそれこそマトリクス避けでしょう  D: 全力防御で+2、伏せで+3の合計+5  摩央: 6+5で11?  摩央: じゃあ目標値11でふぁいっ!! ---1:11 摩央 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  摩央: ぶ  D: UO見たく巻き戻らんかな・・・(違うけど切実)  あや: おひおひ  GM: ぐは。  GM: 伏せてねーよw  摩央: ふ。流石摩央ダイス(血涙)  摩央: 「きゃいん!」  あや: 偽「ぶつかってから伏せましたね」 ---1:12 GM が6D6を振りました 3+3+4+1+2+4=17 ---  摩央: どうも全力で伏せようとしていきんだらしい(笑)  夢野: 伏せようと、身をよじる摩央  GM: 17点叩き。  あや: ダメージ、少なくていいなぁ  摩央: 12点貰って残り37点(涙)  D: 生きてるだけまだいいなぁ・・・  夢野: だが、格好をつけたのがまずかったのか弾をまともに食らい吹っ飛んで行き、地面でバウンドする  摩央: が〜ん  あや: 一番HPがあるのが摩央くんですね  摩央: でも防護点ではあやや以下だし〜  D: つか−75まで限定つければ7CPで「命」が買えるのですが  夢野: それでも、元気がある当たりはさすがである。  あや: 6発の炎で死屍累々(苦笑)  夢野: どんな減点をつける気ですか  摩央: どうやって闘うんだ今後(;´Д`)  夢野: で、D君どうなったの?  夢野: 胸の谷間で御陀仏?  GM: とりあえず、現時点では死亡、です。「命」を買うにせよ。  あや: 元気な摩央&あやは飛び道具ないから、近づいていくうちに焼け死にますね  摩央: 振っちゃったもんなあ・・。死亡判定。  GM: 夢野さんにだけは、Dの反応がないことに気がつきます。  あや: 偽夢野「あれ?Dのバイブ振動が止まった」  摩央: ずっと震ってたんかい!(笑)  夢野: 「あぁぁぁぁぁ! D君、しっかり!」ぎゅっ、ぱき  D: つねにバイブだったのですか(笑)  摩央: ぱき?  あや: トドメ?  夢野: 「あ、あれ?」  GM: 完全なる滅びですか?  夢野: 「あ、あはは〜」大きくなったひびを隠し  あや: 「……気のせいか、修復が不要な気が…」  GM: 夢野さんもあやさんに負けてないな……(汗)  D: ひび割れがさらに広がり、夢野の手の中で砕け散る  夢野: 「て、戦術的撤退を提案〜」  摩央: 「でも日菜ちゃんも・・・でも真琴おねえちゃんタチも心配で〜〜〜」おろおろおろおろ  あや: 「一度退いた方がいいですね。拓磨くん、近くに避難できる場所、ありますか?」  GM: ほのか「──何をやってるのよ!」  夢野: 「あ、ゴミになった……」<砕け散ったD  D: !  あや: 「あ、ほのかさん。いらっしゃったのですか?」  摩央: とうとう・・・・・D卒業?(滝汗)  あや: ←存在を忘れていたらしい  GM: 皆さんの間を氷の弾丸が走っていきます。  D: メモリかなにかだけ残るっぽ<Dの死後  GM: ほのか「もう……あなたたちだけに任せられるわけないでしょ」>あや  GM: 拓磨「皆さん! こちらへ!」  摩央: 新生Dはまた新型?  GM: と拓磨君が指示を出してくれます。  あや: 「面目ないです」ぽりぽり>ほのか  夢野: とりあえず、声の方向へ戦術的転進  GM: ほのか「雪女の隠れ里へ行きなさい! そこなら傷も治せるわ!」  摩央: 「ああ・・・・日菜ちゃん助けたいのに・・・・なんでこんなに無力なんだか・・・」涙ぽろぽろ  あや: とりあえず、炎が飛んでくるようならあやが庇いますので、避難を  GM: ほのかさんも、しんがりを。  摩央: 「えぐえぐ・・・・D・・・・・」大泣き  あや: 「日菜ちゃん、助けにきます。けど、今は逃げさしてください」  GM: そんな摩央くんの心に響く熊三の声。  摩央: 「にゃ?」  あや: 偽熊「獲物は美味しく食べろ!」  GM: 「あの人間は殺すしかねえんだ──」  摩央: 「にゃ・・・くまたん・・・・違うにゃ!!!」ぽろぽろ  GM: あの時言われた言葉が、胸にずしりと。  夢野: しかし、端から見ると……摩央君錯乱?  GM: 錯乱してますね。無理もないでしょう。  あや: 錯乱している摩央くんを担いで、移動します。  摩央: 「不幸になっていい人間なんて居ないのにゃあ!助けるのがボク達の生きる道なのに・・・・なのに・・・・・」大泣き  夢野: 「摩央君しっかり!」ぱぁん  摩央: 「はぐぅっ!!」吐血  夢野: え、銃で撃ったんじゃないよ  あや: そこまで強くないってw  摩央: いや、なんとなく(笑)  D: 強烈な一撃(笑)  あや: 素手のパンチなら、あやのパンチでもダメージは受けないってw  夢野: 「え、っと?」ふっとんで、血反吐を吐いてのたうつ摩央を見つつ  摩央: いや、普段の夢野の行動から見て(笑)  GM: のたうってるよ!w  夢野: 自分の手を不思議そうに  摩央: のたうってましたか(笑)  GM: 夢野さん、そんなだから怖がられるのですw  夢野: え、違うの? 白め剥いて痙攣してるとか?  GM: 摩央くんまで脱落?w  摩央: 気絶判定必要でつか?(笑)  あや: 摩央くんのHPがマイナスに…(嘘)  摩央: 炎よりでかい夢野ビンタ(笑)  D: 死亡者二人目候補が(笑)  あや: 偽「そのときの夢野さんは、おやつを食べたあとに見た夢野さんのように怖かったです」  夢野: 一撃でそこまで威力があるとは、少林寺でもやってたのだろうか?  GM: しかも仲間の手でw  GM: まー、冗談はともかく、ここで場面を区切りましょう。  摩央: 恐るべし管理人パワー。伊達に毎日おやつハンターと格闘してない(笑)  あや: 緊急成長はパンチ力だったのか…  GM: では、隠れ里でいいですか?  あや: 涼しいところに移動  あや: >隠れ里  摩央: 泣きながらあややにしがみつきつつ連行され  あや: 泣いて動かなくなった摩央くんを担いで移動  夢野: ゴミになったDをポケットに入れて移動  GM: ……骸?(おい)<動かない  摩央: ゴミっスか・・・・  あや: 胸からポケットに移動か…  GM: 夢野さん、それはあんまりw<ゴミ  摩央: で、どうすんの?>D  夢野: 機械は壊れたらゴミじゃあ?  あや: 今なら平面になるかな?  GM: や、ほら、一応それとなく、かろうじて、かすかに仲間だったわけだしw  夢野: 残骸、骸、死骸、屍、死体……  あや: 死体が残るタイプはたいていゴミですねw  GM: 熊さんも!?<ゴミ  夢野: むう……  D: ゴミですな。粗大じゃありませんが(笑)  夢野: 熊さんは、毛皮でしょう  あや: なにか、仲間かどうか微妙な表現ですね>GM  GM: 気のせいですw<微妙  摩央: 摩央もサラも死体は消えるなあ  D: つかどうすんの?とかいわれてもどうにかしてほしいのはこっちだったり>摩央  あや: あやも死体は残りません。推人君は美味しく食べられますけど  摩央: そりゃ困ったこった>D  あや: 仕方がないから、お墓でも作りましょう。墓標はアイスの棒でいいかな?>D  あや: かきかき  摩央: カエルかよ・・・  夢野: なんだか、扱いが悪いな  あや: 『Dのばか』  夢野: 攻めて、辺りの棒にしてあげないと  夢野: >当たり  あや: ……濁点がついちゃった。てへ  GM: 墓じゃない!?  GM: 花穂ちゃんも泣いてますね。  夢野: いや、ここでくっと涙をこぼしながら呟いた台詞なら  夢野: 様になるけど……  夢野: 墓碑銘じゃないよ、それ  あや: さて、冗談はこのくらいにしまして、  GM: 花穂「……ごめんなさい……でぃーさん…」  あや: 夢野さんの治療をしなくては。摩央くんとあやも  あや: 雪女の隠れ里に治療する道具、ありますか?  GM: 婆「おやおや、随分とこっぴどくやられたもんだねえ」  あや: とりあえず包帯だけでも巻きたいです  夢野: 「うぅ、乙女の玉の肌に……」しくしく  摩央: 「えっくえっく・・・・D・・・・日菜ちゃん・・・・・」ぼろぼろ  あや: 「どなたですか?」>婆  夢野: 「髪の毛も焦げたし」  GM: 白い着物のお婆さん登場。  GM: 婆「この里の長をしている者さ」>あや  GM: 婆「ほのかから話は聞いているよ。お入り」  あや: 「あ、はじめまして。私、槌堀あやと申します」礼儀作法 ---1:37 あや が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  摩央: 極端な出目じゃのう・・・  あや: えっと、レベル上げてなかったな。失敗かな?  夢野: 「お邪魔、します」  あや: ちがう、13レベルだから成功だ  夢野: こっちも、礼儀作法振ってみるかな ---1:39 夢野 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  GM: というわけで皆さんは一面、銀世界の集落に足を踏み入れます。  夢野: よし  あや: 一月前のだから、微妙にわからん(笑)  夢野: プラチナなどの、金属だったら凄いけど雪だ  GM: 雪ですw  あや: 舞さんが発生しますよ。本物の銀だったらw  夢野: 「寒そうな景色」衣裳をあったかそうなものに変更  GM: ていうか、実際寒いです。  夢野: ついでに羽で自分をくるんでおこう  あや: 同じく。モコモコの服に  摩央: 「・・・にゃ?」ぶるるっ  GM: 便利だなーw<衣裳  摩央: 「なんだか寒いのにゃ・・・」  あや: 摩央くんを襟巻きに…  GM: こたつが恋しい摩央くんであったw  摩央: ふ。実際の猫は銀世界見たらおおはしゃぎなのさ(マジ)  摩央: この冬また積もらないかと期待してます(笑)  あや: 銀世界を赤く染める3人。あぁ、カキ氷のイチゴ状態  摩央: 甘くなくて鉄の味・・・>氷イチゴ状態  D: 緑色の血の人はいないのか(笑)  GM: というわけで、ふるーい木造の屋敷へ通されます。  あや: 「お邪魔しますです」  GM: 婆「ここは客人用の家なんでね。今、  夢野: 「あぁ、昔の藁葺き屋根だ珍しい」  摩央: 「ふに・・・」泣きやんだが呆然としてるまま連行され  GM: 「今、火を熾してあげるよ」  GM: でもって、若い雪女さんたちが数人入って来ます。  GM: 雪女さんたちは怪我をしている皆さんに、息を吹きかけてきます。  あや: 「あ、こんにちはです」  あや: かきーん  GM: 凍らない、凍らないw  D: 確かに凍れば止血はされると思いますが(笑)  GM: 傷が癒えていきますよ。  あや: Dは美味しい光景を撮影できませんね  D: ヒマだったから−75分の限定作っちまったい  あや: じゃあ、夢野さんの怪我もむにゅむにゅむにゅ〜と再生w  GM: というわけで、皆さん全快していいです。  摩央: (笑)  あや: どんな限定です?  摩央: じゃあ電卓リセット♪  夢野: 「あ、火傷が治った」歓喜  あや: 38点治って、残りHP71点  摩央: 「にゃ・・・・でもDはもう・・・・・」再びポロリ  あや: 「さすがにD君は…治りませんか?」  GM: 雪女「失った命を取り戻す術は……」  D: 許可が必要/一族の連絡を待つ(−50)、新しい体が必要(−10)、特定の番号に電話をかける(−10)、疲労消費1Lv(−5)。10分間しか意識もちませんが  摩央: それで今助かるのでしょうか・・・>D  夢野: 素直に買った方がいいね  D: そもそもGMの許可が必要だったり<緊急成長  あや: 売っているものなのだろうか?>D  しなっち(見学): あやさんが緊急成長すれば生き返る可能性があるよ  あや: 店員「あ、そのD、片落ちだから1円でいいよ」  摩央: え?何故あやが?  夢野: D君の命くらいなら買えるけど、どうする?  摩央: 安っ!!  摩央: 摩央もCP余ってるから使えるよ〜  GM: 携帯電話って……。  あや: 修復の緊急成長ですか?  D: 一族には在庫くらいあると思ったから−10くらいにしてみた  GM: ちなみに死んでいると、一族からの連絡は来ない気がするんですがw  しなっち(見学): 機械の体だと修復は生体修復として作用するんですよ  夢野: そーいや、そうだったね  D: 連絡不能になれば一族の調査入るかと(笑)<あまつばめさんGMのセッションもそうだったし  夢野: 1日1回と、他人に影響で相殺すれば25そのままで買えるな  D: もしくは「他人にのみ影響」とかね  あや: あ、確かに。今の状態ならDを治せるかもしれませんね  あや: 特に成長させることなく  しなっち(見学): 未使用CP貸せるらしいよ。セッション終了時だけど<百鬼p79  あや: ただ、あやの修復は、かなりの確率で失敗しますよ。計算上だと3/4くらいの成功率です  摩央: 凄い確率やねえ・・・  GM: そこを緊急成長すればいいのでは?>修復  あや: Dくん、今のHPはマイナスいくつでしたっけ?  D: −18  D: あと一点で死亡判定3回のところ  あや: 3回成功させなくちゃいけない(苦笑)  夢野: 失敗の可能性のほうが高いっじゃ  摩央: めっさ成功率低い〜  夢野: 命、提供しようか?  GM: 婆「何なら、生き返らせてやってもいいよ。条件付でね」  摩央: 「え!?」おもくそ反応  夢野: 贋婆「わしの婿になれ」  摩央: げふっ  D: マジレスすると個人的には生き返りたいけど皆がどうするかはロールプレイしだいで決めてくれると嬉しいな  GM: 婆「若いエキスが欲しいのじゃ」w  あや: 復活の可能性、44%弱……  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  あや: ちなみに、1度でも失敗すると大破する(苦笑)  D: こ、こんなところでGM寝落ち懲罰セッション移行ですか!(笑)<若いエキス  摩央: マヂデスカ!?  あや: 摩央しぼり、本当にやるのか?  GM: やりませんやりませんw  摩央: うあ〜。菜種油の如くこってり〜?(;´Д`)  夢野: 1分後、干物のようになった摩央がひゅるりらと風に吹かれて舞っていた……  GM: さあ、Dくんをどうします?  摩央: 「おばあちゃん!!一体どうやったらD生き返らせてくれるにゃ?!」にじり寄りっ  摩央: 助けまち  GM: 婆「……簡単なことさ。御岳熊三を、こちらの山に帰すこと。それが条件さ」  あや: 熊様を!  摩央: 「え・・・・?」が〜ん  あや: 43歳でも若いエキスか(違)  あや: 偽「今ならあやもついています」  摩央: 「そ、そんなぁ・・・・・・・」ぽろぽろぽろぽろ  夢野: 「あぁ、そう言えば山の主だったとか、それと関係が?」  GM: 婆「拓磨と花穂じゃあ荷が重いんだよ。この子達も頑張っているが、まだ若すぎる」  あや: 「熊様を…………」  GM: 婆「その点、熊三は一度過ちを犯したが、経験はあるからね」  GM: 婆「あたしらは、平穏を望んでいるんだよ。そのためには主に力を期待しなくちゃならない」  D: ばーちゃるねっと山の主熊三43歳。経験済みです(違)  あや: 「……簡単にはお返事できません。最後に決めるのは熊様ですから」  摩央: Dとくまたんの両天秤状態!さあカツのはどっち!?(マテ)  あや: 熊三さんの重さでDが飛んでいきそうです(笑)  GM: 婆「あれの意志など関係ないさ……あれには負い目があるんだから」>あや  摩央: 「でも・・・・でも・・・・・くまたんは仲間なのにゃあ・・・・・」うるるっ  夢野: 「ふむ、まあ熊さんが死ぬわけじゃないし、悪くは無い気がするけど(あやさんの問題があるしなぁ)」  夢野: 「……」ぽん  あや: 「熊様は、あやたちの仲間です。だから、熊様が戻るべきだと思っていらっしゃるなら引き止められません」  夢野: 「あやさん込みで主にすれば問題解決か」  あや: 「はい?」>ぽん  あや: 「え?え?え〜〜〜」  GM: 婆「ん?」と視線をあやさんにw  D: 山に輿入れ〜(笑)  摩央: 「え?(゚д゚)ポカーン」  GM: 婆「なんだい、あんたアレに惚れているのかい?」>あや  あや: 「え、え〜と(///)」  摩央: 「そうにゃ。それならあややおねえちゃんもくまたんもDも幸せになれるにゃあ・・・」  夢野: 「えーと、熊さんに現在奥さんは? いえ、内縁の妻とか許婚とかでもいいですけど?」  D: ここできっぱり言い切るくらいの覚悟を持つのだ!>あや  あや: 小声で 「あやも、この日に備えて色々勉強してきましたけど…」  夢野: 「……っは! まさか、あなたが熊参の奥さんとか言う落ちは?}  あや: 本妻だったのか!>婆  D: 夢野妄想炸裂中(笑)  GM: 婆「……昔は居たよ」<奥さん>夢野  D: それとも真実なのかッ!(笑)  あや: 今はいないと。よしよし  GM: 婆「あれもつくづく、女に弱いねえ……」あやをじろじろ見つつw  GM: 婆「あたしゃ、アレより遥かに年上だよ」>夢野  あや: 「あぅあぅ、熊様と山の中で二人で…」久しぶりの妄想あやや  D: 年なんて愛さえあれば(笑)  あや: あやも熊三さんより年上♪  夢野: 「ほほう、それはまた見掛けはずいぶんと若いですね」  夢野: 「生まれは、縄文? 弥生?」  あや: 「夢野さん、女性に年を聞くのは失礼なのでは・・・(汗)」  D: 軽く1万CP超えていそうな(笑)<縄文弥生  GM: 婆「……氷漬けにされたいのかい?」>夢野  夢野: 「え? 氷漬けは趣味じゃないんですけど」  あや: 何が趣味なんだ………いや、聞くまい  夢野: 「でも、熊さんが平安生まれとか」 ---2:15 GMさんが去りました--- ---2:16 GMさんがやってきました---  夢野: それ以前となると……  GM: ふう。  D: おかえりなさい  夢野: 大和朝廷当たりか?  しなっち(見学): おかえり〜  夢野: おかか  摩央: 流石夢野。SもMも兼用とは(マテ)  摩央: おか〜  あや: あやは鎌倉〜室町。本人も記憶なし。すこし若いのか  GM: 婆「さて、どうするんだい? あまり時間は残されていないんだ」  あや: しまった、ここには慈悲深いPCが(笑)  夢野: 慈悲、なにそれ?  D: 慈悲深いならいっそトドメを(違)  あや: 「あの、熊様に返事を任せるということではダメですか?」>婆  GM: うわw<なにそれ  GM: 婆「駄目だね。それじゃあ、最初からあんたたちに話をする意味がない」>あや  摩央: それは私らにくまたんを返せと言ってるようなカンジで・・・  D: 熊さんは今どこにいるんでしたっけ  あや: −15CPの特徴で、残酷になれない。この場合はDの助かるチャンスを無碍にできない  GM: 行方不明。おそらく桜の元にいるかと>D  あや: 無碍←むげ  GM: 婆「あれは主に戻ることを断らない。断れない理由がある」  夢野: 「さしつかえなければ、その理由を知り多淫ですけど?」  あや: 「………わかりました。Dさんも私たちの仲間です」  GM: 婆「だが、あんたたちの存在があるから、あれは首を縦に振れないのさ」  あや: 偽「見捨てましょう」  夢野: 「おや、そんなに熊さんにとって重かったとは意外かも」独り言  あや: ボケないと、緊張に耐えられんw  GM: 婆「おや、知らなかったのかい? あれはほのかを間接的に殺し、山を捨てたんだよ」>夢野  あや: 「Dさんを、生き返らせていただけないでしょうか?」  D: 死んでるのでボケすらできん・・・茶々入れもやりすぎるとなんだし  摩央: 偽「変わりにこの茶釜で我慢出来ないでしょうか?」  GM: 婆「……いいだろう」>あや  D: 偽婆「・・・・・・いいだろう」>摩央  夢野: 「なるほど、それは負い目になるでしょうねぇ」にやり  夢野: にやりじゃない  GM: そういうと婆さんは立ち上がって、「ついておいで」と皆さんに指示します。  夢野: いかん、ちと壊れ出している  GM: にやりって……はかなげ?w  夢野: うん、とっても儚いよ  あや: 「Dさんが助かるんです。悲しいことはないのです。」ぽろぽろ  D: これだからBenvenutiの儚げは(笑)  夢野: 真夏の淡雪のように  GM: 容姿の問題とはいえ、微妙に違うようなw  あや: 存在していない(笑)>真夏の淡雪  夢野: いや、すぐに消えるじゃん  夢野: それに、存在はするよ  あや: 「あれ?変です。何で、濡れているのですか?前が、よく見えないです」  GM: 花穂「あやさん! いいの!?」すがりついてきます。  あや: 44%を挑戦してみようかなw  摩央: 「あややおねえちゃんはくまたんとここで過ごすのにゃあ」つられ泣き  GM: 花穂「父様が主に戻ったら……そしたら……!」  夢野: 「ところで、主に戻ったところで今回の騒ぎは解決するの」  D: ああ、発言して色々いいたいけど・・・  あや: 「熊様、人間のこと、好きでいてもらいたいから、Benvenutiにいてほしいから、あやの大切な…でも、Dさんの…」壊れ気味  夢野: むぅ、あややが本気で泣き出してるのか  あや: えぐえぐ>涙  D: GM! 百鬼には最期のセリフをいうまでは死なないというルールはないのですか!!(笑) ---2:29 GMさんが去りました--- ---2:29 GMさんがやってきました---  あや: あw  摩央: いやん(笑)  夢野: 「しょーがないないなぁ」溜め息  GM: 婆「それは別の問題さ。何とかしたいところだけどね…」表情が曇ります<今回の騒ぎ>夢野  夢野: GM、命を買ってDに使用していいですか?  夢野: 「それじゃあ、あんまり取引材料にはなりませんよ」  GM: おや、そっちに変更ですか?  夢野: いや、この状況だとD君を復活させざるを得ませんので  GM: 「今回の件は、そっちの妖怪の命より先に発生したもんじゃないか? 別問題だよ」<取引>夢野  D: コピペ。 GM! 百鬼には最期のセリフをいうまでは死なないというルールはないのですか!!  GM: 個人的には、死んだPCに払って欲しいところなのですが。  夢野: 「Dの命にそこまでの価値があるか、と言う問題ですよ」  夢野: にっこり  あや: うぁ、交渉とはいえひどいなぁw>Dの価値  摩央: 夢野的にはDとくまたんじゃくまたんが勝ちなのね(笑)  夢野: まま、落ちついて  GM: 「価値があるかどうかを決めるのは、あたしじゃない。仲間であるあんたたちだろう?」にや>夢野  GM: あやさんが輪唱w  GM: ついに妻になる準備を始めたかw  あや: え?輪唱してました?  D: ? 輪唱してる?<あや  摩央: ん?輪唱してないお?>あや発言  摩央: もしやGMの窓がえあえっぢにやられた!?  夢野: してないんじゃ?  摩央: お。くまたん的にはもう妻扱いなのよ(笑)  あや: 熊様が迎え入れる準備ができたと(笑)>輪唱  D: GM窓はあやと結婚したいようです(笑)  GM: おかしい、こっちだけで輪唱してるのか!?w  あや: PL的に交渉のこと、いいたいけど、あやだといえない(苦笑)  摩央: 摩央思考は只今ジレンマ真っ只中(笑)  D: 交渉失敗だったら死んでたほうがいいなぁ  夢野: とりあえず、命を買って使うことが出きるかどうかだけは確認したいですが  GM: 失敗、というわけではないと思いますが。  GM: できれば死んだPC当人のみが「命」を買う、という方向でいいですか?  D: OK  D: というかロール次第・・・  GM: まあ、CP的なこともあるので、各人1CPくらいなら譲渡できるでもいいかなーと。  GM: ジェロニモ復活時みたいなのでw<譲渡  夢野: そうなると、確信が持てないな復活に  摩央: 全員から1CPずつ徴収?  夢野: むぅ……  あや: 20CPのDが完成?w  D: さっきの限定なら自力で全部払えますが(笑)<−75 ---2:41 GMさんが去りました---  あや: 私的に言うなら、命に限定はかけづらいような気がする ---2:41 GMさんがやってきました---  D: だが「死んだ者は死んだままに」という強迫観念みたいなものがPLにはあったりするんだな  D: おかえりなさい  摩央: おか〜  GM: できれば限定はなしで。緊急成長させるペナとして。  しなっち(見学): おかえり〜  D: 限定無しならどうあがいても無理ですな  夢野: 限定無しでも買えるっす  GM: その場合はCP前借りの方向で>D  あや: 夢野さん、すごいなぁ>限定なしで買える  D: 死ぬならもう意味無いけど未使用CP使ってなんか喋れないかな  GM: 最期の台詞なら、CPなしでもいいですけど。  D: お、OKがでた  摩央: CP前借りで生き返らないの?>D  夢野: 最後って言うなら、卒業?  D: 生き返りたいけど生き返りたくない(ジレンマ)  あや: ゴミ箱逝き?  夢野: 生き返らせてあげようか?(夢魔の囁き)  D: 異教徒の世話にはならん!(違)<夢魔の囁き  GM: むう。  摩央: だからどうすんのさ〜>D  GM: Dくんが迷っているとなると、色々条件が変わってきますが。  D: 最期に生き返らせないでとお願いしてみよう  D: 『・・・な・・・みなさん』  あや: 44%を試してみますか?  夢野: 「ん? 着信?」  摩央: 「にゃ!・」  夢野: 残骸を取り出し耳に当て  あや: 「え?Dさん?」  GM: 花穂「……!」  あや: 死骸ですかw  夢野: いや、ひとことも死骸とは言ってませんが  摩央: 残骸ね。死骸に見える(笑) ---2:52 GMさんが去りました--- ---2:53 GMさんがやってきました---  D: 『私はすでに破壊されました・・・死、終わりというものは誰にでもやってくるものです』  GM: くそう、こんないいところで。  あや: 大丈夫、発言はなかったから>GM  D: おかえりなさい  夢野: 「………」耳傾け中  GM: よかった。  D: 『ですから・・・お願いですから、どうかこのままにしておいてください』  摩央: Dを耳にあててる夢野の裾をきゅっと掴んで心配げに見上げる ---2:55 GMさんが去りました--- ---2:55 GMさんがやってきました---  D: 『私は「願いを叶えるモノ」です。あやさん、摩央さん、夢野さん。御岳さんとお別れしたいのですか?』  あや: 「でも、でも、Dさんとお別れするのも…」  夢野: 「わかってるの、その言葉の意味を?」真面目な顔  GM: 花穂「……」  摩央: 「くまたんは生きていたらいつでも逢えるにゃあ!!でもDが死んだらもう逢えなくなっちゃうにゃあ!」  D: 『わかっているかどうか・・・確信はできませんが、わかっていると思います』  夢野: 「それに、モノとは言っても『物』じゃなくて『者』でしょうに……」  GM: 拓磨「婆さまに頼みましょう! そうすれば……!」>D  GM:    D: 『私は作られたモノです。作られたとはいえ、私も妖怪と呼ばれる身ですから・・・いずれ、再会する日が必ずきますよ』  夢野: 「そう、それじゃまた……ね。他の子達にも、言葉をかけてあげてね」隣に手渡し  あや: 「Dさん、その覚悟なら、あやの修復、試してみますか?」  D: 『ですから・・・どうか、私を生き返らせて御岳さんと別れるようなことはしないでください』  GM: 花穂「駄目……死んじゃダメ……!」  摩央: 死ぬ気ならあやの大槌受けキボンヌ(笑)  D: ルール的にたぶん失敗したら「核」壊れて真の死を迎えることになるのかな(笑)  摩央: うずうず(笑)←いっぺん真剣な使い方見てみたかった ---3:02 GMさんが去りました--- ---3:02 GMさんがやってきました---  あや: 生存率16.5%ですけど、未使用CP使用で40%ぐらいまで上げられますね  夢野: 問題は、婆に生きかえらせてもらうからなんだけどね  夢野: こっちで復活させれば、問題は無くなる  D: その気持ちはよくわかる(笑)<うずうず  GM: p:現在のBGMは「魂のルフラン」w  夢野: わたしにかえりなさい♪  あや: ら・ら・ら BY大黒マキ>BGM  夢野: らら、ららら〜  摩央: ちっ。今日は何も聴いてねえ(テレビつけてる)  摩央: 仕方ないからKAB.聴いてよっと♪  D: カナリヤ鳴く空 By東京スカパラダイスオーケストラ<BGM ---3:05 GMさんが去りました---  あや: ジャッキーテェンが深夜のテレフォンショッピングに出ている!! ---3:05 GMさんがやってきました---  GM: そろそろDの生命の灯が消えかけつつあります。  D: 『そろそろ時間のようです・・・』  あや: 消える前に決めましょう。  夢野: 「一応、念の為に聞くけど死にたい、生きたい?」>D  GM: むう。  GM:    GM: 花穂「……」  D: 『・・・死にたくは、ないですね。生きたい、ともあまり思えないところもありますが』ぽそりと  あや: あやとしては、そういわれると助けなくてはいけない。  夢野: 「そっか、じゃあ今までの盗撮許してあげると言えば?」  D: 『どうせそのうち復活するのですから。皆さんそんなに気にしないで下さい』と明るく  D: 『・・・バレていましたか』<盗撮  夢野: 「一茶君が、ね。顧客は選ばないと」  あや: 「ばれてますよ、Dさん」  摩央: 「バレないワケないのにゃあ」  夢野: D君、助けてよかですか  夢野: よかなら、助けますです  あや: あやは、いいと思っています>D助け  摩央: 摩央は助けたいでち  GM:    夢野: あとは、GMの許可のみですな  GM: 手段は?  D: 修復って死亡後は直らないのでは  夢野: 限定不可でしたから、命を他人に影響かけて34で買います  夢野: あとは、それをDに使用  あや: 生体修復なら死亡後にもう一度生死判定できるようになるのです>D  夢野: あやの修復に挑戦したいと言うのなら、そちらにしますが? ---3:15 GMさんが去りました--- ---3:15 GMさんがやってきました---  D: それに失敗したら真の死か・・・やるだけやってみようかな  あや: で、生死判定に5点分のCPを使えますから、それで4割くらいの復活の可能性です  摩央: 生死判定の時に摩央なりの未使用で出目修正可?  夢野: どちらにします?  夢野: 『命』か『修復』  あや: いえ、出目の修正は生命点が0以下でないと>摩央  摩央: 流れ的にはあやの方が自然だけど  摩央: あ、そっか。  D: 流れ的に修復かな  あや: で、『死亡』しているDは5点まで使えます  あや: では、あやの修復を使います。  GM: しかしミスると、これほどつらい最期はない<修復  あや: 厳しいですね  摩央: 粉々かも・・・  あや: ちょっとルールの確認  夢野: とどめくれるわけですね  GM: 仲間の手で骸を破壊、だし。ある意味、痛い。  夢野: あや、失敗したらゲシュタルト崩壊?  あや: あやの修復で生命点をマイナス8点まで修復します(2回修復)  あや: で、もう一度修復に成功すると死亡判定ができるようになります  D: その死亡判定は一回だけ?それとも修復前に準拠して2回?  あや: Dの生命点は9ですが、未使用CPの出目修正を5点分行えば14以下で成功します ---3:21 GMさんが去りました--- ---3:21 GMさんがやってきました---  あや: いえ、1回だけです。  D: おかえり  あや: おか  D: 何気に生態修復って便利だな・・・  GM: 今日は最高記録を樹立しそう…<落ち  D: いや、まだまだでしょう(笑)<最高記録  あや: 便利ですけど、使うのは最悪の時ですね  摩央: 落ちだけで輪唱も分身もしない辺りが今日はお上品で(違)  あや: 未使用CPをこれ以上使える機会はないので、6回判定に成功するかどうかが鍵ですけど  あや: さて、覚悟はいいですか?>D ---3:23 GMさんが去りました--- ---3:23 GMさんがやってきました--- ---3:23 GMさんが去りました---  摩央: はうん  D: おーい(笑) ---3:23 GMさんがやってきました---  あや: 激しいなぁ>熊  あや: いない間に判定しちゃった(嘘)  GM: ううう。  GM: あやさんが拒絶するーw  摩央: 可愛い嘘だ(笑)  あや: さて、判定します。6回の判定で14→13→14→13→14→13が目標値  D: 『ではあやさん・・・お願いします。失敗しても何十年後かに復活するでしょうし、気楽にお願いしますよ」(大嘘) ---3:25 あや が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---3:25 あや が3D6を振りました 5+2+6=13 --- ---3:25 あや が3D6を振りました 6+2+6=14 --- ---3:25 あや が3D6を振りました 6+3+2=11 --- ---3:25 あや が3D6を振りました 4+3+4=11 --- ---3:25 あや が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  GM: では、判定を。  摩央: (;´Д`)  あや: あぁ、最後で失敗  D: ・・・  夢野: ああああああああ!  摩央: 「D〜〜〜〜〜!!!!!!!!」絶叫 ---3:26 あや が10D6を振りました 6+6+2+6+4+5+5+2+1+6=43 ---  夢野: 「………粉微塵だね」深い溜め息  GM: 最後の最後で……。  摩央: 粉々・・・・・・  あや: 一応ダメージ  夢野: 6と5が目立つね  あや: 「あ……」  D: −60かな(笑)  摩央: じゃあ後半狩野さんで(コラ)  あや: マイナス5倍、いってしまいましたね  GM: やはり早く限定外しましょう。これは悲しすぎる。  夢野: そして、かつてDだったプラスチックと金属の粉塵が風に舞い虚空に散って行く  あや: 言い訳ですけど、限定はずして3回13でも失敗だった  摩央: 「あ・・・・あ・・・・・・」ガクガク  D: 真の死を迎えてしまいましたか・・・  あや: 「ご…めんなさい」  摩央: 「もう・・・もう誰かが死ぬなんてイヤにゃ・・・・」大泣き  夢野: 「というわけで、これで取引材料は無くなったけど?」>婆  夢野: くるりと婆を向いて、肩すくめ  摩央: 「う・・・うあ〜〜〜〜〜〜〜〜」大声で泣いて  GM: 婆「……あんたらのやり方には呆れるねえ……」  D: 仲間にトドメさすし<呆れるねえ  あや: 「ごめんなさい、ごめんなさい………(涙)」  夢野: 「まあ、それが普通の反応でしょうねえ」しみじみ  GM: 婆「まあ、アレのことはまた考えるさ」  GM: 婆「今は“焔”を何とかしないとねえ」  夢野: 「ですね、そっちが優先順位が高い問題です」  GM: どうします、狩野さんで参加しますか?>D  D: どうやって登場すれば(笑)  あや: ほのかさんででは?  GM: 電波に導かれてw  夢野: せっかく、演出を考えてたのにな  夢野: なんなら、そこらで氷漬けになってた事にする?  あや: 狩野さんが?>氷漬け  夢野: 「あれ、あそこで氷漬けになってるのは……」  GM: なぜ氷漬けにw  摩央: どういう経緯だか(笑)  夢野: それは、雪女に手を出したから  摩央: 意外とナンパだったんだね狩野さん(笑)  GM: とりあえず狩野さんで参加希望であれば、こちらで考えますが。  D: 手出してこんなところまで連れて行かれたんですか(笑)  あや: 出番のなくなったキャラは氷漬けで眠っているのかな?w  D: このまま何も発言できないのも嫌なので、狩野さんか誰かNPCで出たいとは思います  GM: ぬ。  摩央: じゃあ氷漬けゴキも居るのかな?(笑)  GM: では、狩野さんでいきましょう。  あや: キャラシであるのはほのかさんくらい?>NPC  摩央: 人数不足だからPC増やしてキボンヌ〜  D: では狩野さんで登場を待つのみ  あや: 近接戦闘キャラが3名…  摩央: 今回の戦闘じゃキケンナリ〜(;´Д`)>この3人  あや: 登場時には燃える酒を持ってきてください  GM: むう。  夢野: 相手飛び道具だから、あんまり後ろも安心できないんだけどね  GM: では、狩野さんの場面に変えましょう。  摩央: 摩央なんて即殺されそう〜  D: はいはい  D: どんな状況でしょうか  D: っと名前変え ---3:38 GMさんが去りました--- ---3:38 【D】から【狩野】になりました--- ---3:38 GMさんがやってきました---  あや: おか  狩野: おかえりなさい  摩央: おか〜  GM: 狩野さんは携帯電話もってます?  狩野: そりゃ持ってるでしょう  狩野: はぐれ刑事だって持ってるんだから(違)  GM: うい。  GM: では、場面は狩野さんの居る署内。  GM: デスクワークをこなしていると、不意に携帯電話の着信音が鳴ります。  狩野: 酒はまずいのでコーヒーでも飲んでいますか  狩野: 「もしもし?」  GM: ?「……ワレワレハ、メッセージヲ、ツタエル」  狩野: 「・・・誰だ?」  GM: 機械的に合成された声が響きます。 ---3:43 鉄郎さんがやってきました---  狩野: こんばんわ  鉄郎: Dになにがーー ---3:43 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  しなっち(見学): こんばんは〜  GM: ?「ワレラノドウホウタル、D−2943ガ、セイメイカツドウヲ、テイシシタ」  狩野: あやに殺されました  摩央: おか〜  鉄郎(見学): (落ちてリネージュいってたひと  GM: ?「ワレラハ、ネガイヲカナエルモノ。ドウホウノネガイモ、マタソノヒトツ」  狩野: 「・・・」  あや: えぐえぐ、違うもん。すでに死んでいたもん>あやに殺され  夢野: 止めを刺しただけですね  GM: ?「ナカマタチニ、チカラヲ。ソレガ、でぃーノネガイ」  鉄郎(見学): 死に様はヨゴレてましたか?tt  摩央: いや、キレーに燃やされましたよ(笑)  狩野: 死亡判定に失敗してたからすでに「核」のみの状態だったろうし、「真の死」を迎えさせたという点では殺されたと同じかと  GM: ?「ユエニ、ワレラハキミヲ、ナカマノモトヘオクル」  GM: ?「キミハ、ソレヲショウダクスルカ?」  狩野: 「・・・そうか。じゃあやってくれ」<オクル  GM: ?「……ネガイハ、カナエラレタ」  夢野: 仲間(D)のもと(あの世)だったりして  摩央: いきなり殺されるんか狩野さん(笑)  しなっち(見学): 偽「ナオ、コノケイタイハジドウテキニショウメツスル」ちゅどーん?  あや: 黒焦げの狩野さんが到着?  GM: さて、では再び隠れ里。  狩野: 「ついでに言っておくが・・・奴の願いなら、きっと『仲間の幸せを』だったと思うがな・・・」そしてフェードアウト  GM: 微かに残っていたDの残骸。  GM: それが風に舞ったかのように宙を漂い、渦を巻き始めます。  夢野: 「おや、しぶとい。復活…?」  GM: 金属の輝きが一層強くなり、激しい閃光を発します!  あや: 「きゃ!眩し!」  夢野: サングラス装備(衣裳)  GM: そして──それが収まった時にいるのは、皆さんもよく知る人物。  狩野: ?「転送ニ失敗シマシタ」  摩央: 「にゃ!?」  夢野: 「何事かな?」  GM: 失敗かよ!w  鉄郎(見学): 仲間殺しのあやの二つ名を手に入れた  夢野: ざ・ふらい?  狩野: 「よお」手を上げ  夢野: 何と混じったのかな?  GM: Dと合体した狩野さん  摩央: 「にゃ????」(゚д゚)ポカーン  夢野: そのては、ハエのものであった  鉄郎(見学): 一茶だったり  あや: うぅ、もうじき卒業とはいえ、つらい>仲間殺しの  夢野: じゃあ、その手はまるでアンテナであった  狩野: Dと混じってロボ刑事KANOUに(違)  GM: 妖怪メカチャガマ  GM: 携帯コップ  狩野: 宇宙刑事とか好きです(何)  GM: もしくはテレフォン刑事  あや: 体力50で、四肢がないのですね>合体  GM: 電波刑事?  狩野: 電波刑事もなかなか惹かれる(笑)  GM: 酒を飲まないと生きていけないが、水分には弱いw ---3:54 夢野弐号さんがやってきました---  鉄郎(見学): 金を払った上酒を飲ませないと働かない自分では動けない警官に ---3:54 夢野さんが去りました---  狩野: 最悪の汚職警官ですな(笑)  GM: 体力50にするときは違法な金が必要とかw  狩野: まあ時間も時間ですので進めましょう(なんとなく自分が原因のような気がしないでもない)  あや: Dの体力/敏捷力/生命力と狩野さんの知識を兼ね備えた…  GM: まあ、冗談はともかく、狩野さんです。  あや: D問題で3時間近くつぶしてましたね←こいつが悩んだのも原因  狩野: 「・・・Dが死んだってな」  摩央: 「・・・・・・・・えぐえぐ」涙  あや: 「………あ、狩野さん」呆然  夢野: 「いま、あなたがいたところが彼が最後を迎えたところよ」  狩野: 「あいつの一族らしいのに聞かされてな。Dの願いだそうだ。『仲間に力を』ってな」  あや: 文字通り『力』がきたなぁ…  鉄郎(見学): そしてその額にはDが埋め込まれ、その知識と経験が狩野の中に今も息づいているのだ  狩野: 「それでとりあえずここに送られてきたわけだが・・・何があったんだ?」  あや: 「ところで、お婆さん」 ---4:00 GMさんが去りました--- ---4:00 GMさんがやってきました---  あや: 「あの”焔”を封じる方法、知りませんか?」  あや: 何があったか…ショックで忘れていないかな?w  狩野: 判定しますか?(笑)  あや: どれ?w ---4:01 あや が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  あや: ……今日は、よく6がでるな(汗)  狩野: (笑)  摩央: どうも摩央ダイスの後継者としての自覚が大きいらしい(笑)>あや&推人ダイス  あや: 憶えているのはDを押しつぶした感触だけ ---4:02 GMさんが去りました--- ---4:02 GMさんがやってきました--- ---4:03 GMさんが去りました---  夢野: あの感覚がたまらん、て?  あや: う、ログが飛んだ。今日のログ取りは不可能だ ---4:03 GMさんがやってきました---  狩野: ほんとによく落ちる・・・  GM: ううう。  摩央: うちの方は順調にログ取れてま  狩野: 同じく順調  あや: 不思議とファンブルは少ないんですよね。15とかは多いのに  狩野: 狩野さんも最初の酒飲んだあとは出目が悪い  あや: そう、あの砕け散る液晶と、つぶれたプラスティックの……違うって  鉄郎(見学): ←GMやると結構目が良くなる人  摩央: 鉄ダイスは卑怯だすよ(涙)←痛い目にあわされたしと  狩野: ←狙ったようにクリット14だして脱がせた人  あや: 私の場合、相手(GMの時はPL)の出目が極端になる傾向が… ---4:05 GMさんが去りました--- ---4:05 GMさんがやってきました---  GM: つくづく相性悪い…。  あや: さてと、話を進めましょう。なかなか進んでませんので  GM: すんません〜。  摩央: もう4時だ(笑)  狩野: 誰か説明してくれないと動きようがないです(笑)  あや: 5時間中、Dの復活で3時間くらいつかったからなぁ(笑)  あや: 説明してください(笑)  狩野: 私もはっきり態度決めればよかった・・・  GM: とりあえず説明は省きましょう。時間節約のためにw  GM: PLは分かっているはずですし。  摩央: まあ生き死にに関わる事なんで>長時間苦悩  狩野: 「かくかくしかじか」で済むのですが(笑)  摩央: 例の如くかくかくしかじかで(笑)  GM: さて、外の方の状況は悪化しております。  あや: 山火事がひどくなっている?  GM: 頂上付近は“氷涙の桜”による冷気の影響が、中腹から麓付近は“久遠の焔”による火災が続いています。  摩央: 両極端だ  夢野: 山の生態系にはいい迷惑だ  GM: それと、偵察役の雪女によると、日菜ちゃんの衰弱はかなり酷くなっているらしい。  摩央: 「・・・・日菜ちゃん、助けなきゃ・・・」ぽそ  狩野: 「そうだな。それもあいつの願いだろうし」<助けなきゃ  夢野: 「乗りかかった船だしね」  夢野: 「でも、手段はどうする?」 ---4:13 GMさんが去りました--- ---4:13 GMさんがやってきました--- ---4:13 GMさんが去りました---  狩野: うおーい ---4:13 GMさんがやってきました---  摩央: 儀式まきしま〜む(笑)  あや: 「何とかして『桜』と『焔』の効果を相殺できませんかね?」  GM: うああ〜ん、お願いだから安定してくれ、エッヂよ〜。  あや: 死んだDの呪いか?  狩野: アナログ回線でいいから導入しましょうよ(笑)  GM: 社員寮なので、頼みにくいんです<回線  狩野: なるほど ---4:16 夢野さんがやってきました--- ---4:16 夢野弐号さんが去りました---  あや: こちらはこちらで分身してますね(笑)>夢野  GM: 婆「“桜”は動けないからねえ……“焔”を誘い込むしかないだろうね」  夢野: 参号にはならないな  夢野: 接続更新忘れてたよ  あや: 「そうした場合、焔のよりしろ、日菜ちゃんは無事なのでしょうか」>婆  GM: 花穂「……あの」  GM: 婆「危険がまったくない、とは言えないね」>あや  摩央: 「焔って何にひかれて動いてるのにゃ?ボク、なれるなら囮になっておびき出すにゃ!それがせめてものDへの餞にゃ」  あや: 「じゃあ、無理に連れて行くわけには行かないです」  狩野: 「どの程度の危険なんだ?あとで治療できるようなもんなのかそれとも・・・」>婆  GM: ほのか「“焔”は憎しみを好むの……あの日菜という娘より強い憎しみを持つものが居れば、囮になることはできるけど…」>摩央  摩央: 「・・・・ぼく、憎めないのにゃ・・・」(´・ω・`)  狩野: トドメを刺されたDの怨念なら(違)  夢野: 「憎しみねえ……」  摩央: 摩央が一端でも憎しみの感情持つのが怖いのでち  あや: 憎しみ…このメンバーでは薄いなぁ  夢野: 「憎まれるのは簡単だけどねえ」  夢野: なに、おやつハンターへの憎悪ならありますよ  あや: ……憎しみと違うかも(苦笑)  狩野: 「その日菜とかいうお嬢ちゃんはどんな憎しみを?」  GM: 婆「“桜”は熊三が使っているから、あまり強い力は振るえない。だけど問題は、“焔”の力に娘が引きずられていることさ……制御できない力ほど怖いものはないからね」>狩野 ---4:22 GMさんが去りました--- ---4:22 GMさんがやってきました---  夢野: じゃあ、あややがのぞみんを寝取れば嫉妬と憎悪の焔がめらめらと  夢野: あ、摩央でもいいか  あや: むりmり>ねとリ  摩央: なんでまた(爆)  狩野: むしろ摩央のほうが(笑)  GM: 花穂「……日菜さんだけを助ける方法、あるかもしれないです」  摩央: 寝るときは子猫姿だてば(笑)  摩央: 「にゃ!?」  狩野: 「なんだ?」  GM: 猫だからこそ萌えるw  あや: では、Dのメモリーから のぞみ×摩央 のいけない情事が…(大嘘)  GM: 死してなおヨゴレとなるか、D…w  あや: 「え?どんな、どんな方法です」>花穂  狩野: 本望です(笑)<死してなお  鉄郎(見学): 寝取らないでください(笑)  GM: 「……私の術を使えば、その人の願望を現すことが出来ます」  GM: 花穂「そうすれば、憎しみは弱まると思うんです……」  夢野: 「邪眼?」  GM: ゲーム的に言うと、[桃源郷]です。  狩野: 広範囲に増強して迷いの森か桃源郷って感じ  GM: 花穂「ただ、扉や壁のような境界線がないと……」  狩野: 「壁」にならなれます(違)  夢野: そっか、ならば抱き付いて転移すればいいな  夢野: たぶん死ぬけど  あや: 落とし穴を掘って沈めてみるのは?  GM: ぬぐ。  狩野: 隠れ里におびき寄せるとか  あや: 拓磨くんあたりが壁を作れるとか(他力本願)  摩央: 幻覚でよければ(笑)>壁  GM: 拓磨「……出来ると思います」<壁  鉄郎(見学): 組体操だ!  あや: 「じゃあ、あや達が止めている間に壁で囲めませんか?」  GM: 拓磨「え、ええ……でも、それは危険すぎます」>あや  GM: 拓磨「またDさんのような犠牲が出てしまったら……」  GM: むう。  狩野: 「犠牲なんてもんを考えてちゃ何も出来ないぞ、坊主」  あや: うっ!そういわれると厳しい>犠牲  狩野: 「犠牲を出したくないなら、出さないように頑張るだけだ。違うか?」  GM: 拓磨「でも……僕は今までだって何も出来てません。花穂を守ることでも精一杯で……情けなくて」>狩野さん  GM: 拓磨「……」  狩野: 「その台詞は本当に自分のできることを全部やったから出てくる言葉なんだろうな?」  摩央: 「ボク達なら大丈夫にゃ。日菜ちゃん助けたらみんなでお山でピクニックするにゃ!」>拓磨君  しなっち(見学): そろそろ落ちますね  摩央: おやす〜またね〜  しなっち(見学): おやすみ〜  あや: 「そうです。まだ、日菜ちゃんは救えるはずです。やりましょう」  あや: お疲れ様 ---4:38 しなっち(見学)さんが去りました---  GM: ほのか「……足止めは私もやるわ」  夢野: おやすみ  狩野: 「出来ても出来なくても、行動しなきゃなにもはじまらないんだ」  狩野: おやすみなさい  夢野: 「問題は、熊さんが邪魔しないかだけど」  夢野: 「まあ、大丈夫でしょう」  摩央: 「ねえ、拓磨君、花穂ちゃん。あややおねえちゃんがママになったら嬉しい?」  GM: 拓磨「……そうですね。僕はまだ……できることがありますよね」>狩野さん  あや: ナニヲキイテイルンデスカマオクン  狩野: 「まずはやってみようじゃないか。それで駄目なら次を頑張ればいい」  GM: 花穂「……花穂、母様って知らないんです。あやさんがなってくれるなら、嬉しいです」  GM: 拓磨「僕も……母上が欲しいです」  あや: よし、子供の心はOK。あとは熊様のみ!  摩央: 「ん!じゃがんばろ!!これが終わったらきっと・・・・」にこっ!  夢野: 「ほほう?」にやり  GM: 拓磨「……はい」>狩野さん  夢野: 「あやさん、点数の稼ぎ時ですよ」にこにこ  GM: なんか仕込みを順調に進められているw  あや: 「(///)」照れながらも耳はダンボ状態  あや: 「そんな、夢野さん、不謹慎です」テレテレ  狩野: 「よし、それでこそ男だ」頭をくしゃくしゃ・・・しようとしてふと「・・・コイツは熊の大将の役目かな」  摩央: 「じゃ、みんな、がんばろ!!明日幸せに生きる為に!!それがDへのせめてものお礼にゃ!」  GM: ほのか「……」複雑な表情であやさんを見つめてますw  狩野: 「ま、きっといい嫁さん兼母親になれるさ」>あや  摩央: まあ、世には反面教師って言葉も有るし(何)  GM: 狩野さん、なぜそんなに私の萌えポイントを刺激するのですかw  あや: 「そんな、あやがお母さんなんて…」  夢野: (ほほう…まだ、ひと波乱起こせそう)ほのかを見ながらこころのなかでにやり  狩野: 私の萌えポイントでもありますが何か?(笑)  摩央: ここか・・・ヨゴレの集まる場所は・・・  あや: 同類か…>GM&狩野  夢野: 「ささ、あやさん明るい家族計画の為にも頑張ってね」ハンカチを振って見送り  GM: くううっ、同志よ!!w  狩野: がしっ(笑)  あや: コン〇ーム?>明るい家族計画  GM: 見送るのかよっ!w  摩央: 他人事モードだ(笑)>夢野  あや: 「………夢野さんも手伝ってください」  狩野: 明るい家族計画を?<手伝う  GM: 婆「なかなか、したたかだねえ……夢魔にしておくのは勿体無いよ」w  あや: こらこら  GM: いやあ、夢野さんまで奥さんかあ(←こら)  摩央: 18禁セッションはそこがポイント?(笑)>明るい家族計画  あや: 夢魔だからしたたかなのでは(笑)  夢野: 「いやぁ、そんなに誉められても」>婆  あや: 熊、ハーレムに眠る(笑)  GM: 雪女が一番と思っているのでしょうw<婆  夢野: 永遠に寝  夢野: 「あらぁ、いいのあたしが点を稼いでも?」にやにや>あや  GM: では、最終的な作戦の提示を。  あや: 「う〜〜〜〜夢野さんのイジワルゥ〜」  GM: 夢野さん、ステキすぎですw  あや: 聞きたいのですが、拓磨君の作る壁ってどんなのです?  GM: [土変形]による壁です。  夢野: 瞬間でなければ、脱出とか破壊とか邪魔されそうだな  狩野: ちとトイレいってきま ---4:54 GMさんが去りました--- ---4:54 GMさんがやってきました---  GM: 瞬間の増強はついてます。  あや: 囲めますね  狩野: 帰還  夢野: おかか  GM: ただ、花穂の妖術は発動に4秒必要です。  狩野: 4秒足止めする必要があると  摩央: 4ターンも持たせにゃいかんのか・・(;´Д`)  夢野: つらいねえ、それは  摩央: 生きてられるかなあ・・・  狩野: 6Dダメージ程度なら一人で十分かな  夢野: 魅了か誘眠が効けばいいけど  摩央: 日菜に幻覚かけて焔が無駄にするって事はあるだろうか?  GM: 幻覚に間違って攻撃する可能性はありますね  摩央: なるほろ。じゃあ水の壁で覆われた幻覚ってのはどうだろう?  夢野: そうか、ならば分身しておかねば。もはや夢野バリアは無いのだから  狩野: すでに40本ほどタバコ吸っていたことに気がついてしまった  摩央: ヘビー過ぎ〜  GM: それは範囲型で攻撃する可能性が大きいですw<水の壁  あや: ヘビーですね  摩央: むしろキケンでつね(汗)  GM: 威力は小さくなりますが、集中している花穂ちゃんに当たる可能性大。  狩野: 雪女の幻覚でも出してみるとか  摩央: 別な手段考えるか。>幻覚  摩央: そっか。分身の応用みたいなもんだあね>雪女わんさか  GM: ほのか「雪女なら本物がここに居るわ。幸い、私はあいつと因縁があるし、囮には最適よ」  あや: 「でも、ほのかさんたちでは、炎にはひとたまりないのでは?」  摩央: 「でもほのかおねえちゃんだけだと当たるとキケンだからボク幻覚で援護するにゃ」  摩央: プチかぶった(笑)  狩野: まあ4ターン程度なら持つとして、あとは引き離すor相殺する方法かな  夢野: 「雪女には辛いと思うけど、大丈夫なの?」  GM: ほのか「……それでも、やるわ」妙にあやさんを見つめつつ>あや&摩央&夢野  狩野: 「やりたいってんなら止めはしないが」  夢野: 「そっか。ならば、まあ止めはしないけど」うんうんと頷きつつ  摩央: 密かな女の闘いが(笑)  狩野: 「無理だと思ったら下がってろよ」  あや: 「無茶はしないでくださいね」>ほのか  摩央: 「それでもボク援護させてにゃ。それ位しか出来ないから、せめて・・・」  摩央: >ほのか  GM: ほのか「……あなたもね」>あや  狩野: とりあえず桃源郷発動すれば引き離せるのだろうか  GM: さて、となると。  GM: 引き離せるかどうかは、分かりませんね。  夢野: 「そういや、こういうのもあるけど?」皿を出し ---5:07 GMさんが去りました--- ---5:08 GMさんがやってきました---  狩野: 限界を超えてチャージしてませんか?(笑)  GM: ただ、支配が弱くなる可能性は高いです。日菜ちゃんの心に直接アクセスできるチャンスですから。  GM: では、作戦実行に移ってもよろしいですか?  夢野: お皿はどう使うの?  狩野: ほのかのあやに対する嫉妬&憎悪よりは弱くなるだろうか(違・・・うのかなぁ(笑))  摩央: ビミョ〜・・・(笑)  狩野: 皿は焔が離れた瞬間に火をともせば封印できるとか? ---5:11 GMさんが去りました---  夢野: GMが不安定だ  あや: というと、誰かが持っていかないといけないですね>皿  夢野: そう言えば、この時間は繋がりにくいような事を言ってましたな ---5:11 GMさんがやってきました---  摩央: 明け方マジック  GM: 夜明けの惨劇  摩央: にっくきえあえっぢ(めらっ)  摩央: で。つっとと行動に移りませうか?  夢野: では、お皿は私が持ってましょう  狩野: GMが殺されてしまう前に移りましょう  夢野: 「狩野さん、ライター貸してね」  夢野: ごそごそ  狩野: 漁られてる!?(笑)  夢野: 「これかな……」  夢野: ちゃらりらりん♪  摩央: 股間はまさぐっちゃダメん(;´Д`)(禿違)  夢野: 夢野はライターを手に入れた  狩野: まあ超美人なので悪い気はぜんぜんしない、と  GM: 狩野さんは汚されましたw  摩央: いや、元々PLがヨゴレだし(笑)  夢野: 汚してないって  狩野: 狩野さんはまだあんまり汚れてなかったのに(笑)  GM: はい。では場面は変わって、山の中腹。  狩野: 服脱いで変身しておこうかな  GM: どぞどぞ>変身  夢野: じゃあ、こっちも分身  摩央: 今回は接近戦にならんから人間スタイルで  摩央: どうせ戦闘になっても瞬間で変化出来るし〜  狩野: 変身しないと脆いし  GM: 雪女たちが人払いを張っているので、安心して戦ってください。  摩央: じゃ遠慮なく(ヲイ)猫股ドロン  狩野: とりあえず酒を飲んでおこう  鉄郎(見学): さすがにねりゅー。というわけでおやすみなさい  摩央: おやす〜またね〜  狩野: おやすみなさい  夢野: おやすみ ---5:17 鉄郎(見学)さんが去りました---  GM: ただし、空は飛ばないほうがいいです。ヘリに発見される可能性があります。  摩央: 飛べないでち〜  狩野: 姿が見えたら即追加体力発動  狩野: 空を飛ばすことなら(違)  あや: おつ  摩央: 摩央ミサイルはもうカンベンでち(;´Д`)  夢野: もう?  狩野: 最大体力70だから今までの最高射程を誇る(違)<摩央ミサイル  夢野: 使った記憶は無いんだけどな  GM: というわけで、日菜ちゃんの姿を発見できる距離まで来ました。  摩央: いや、なんとなく(笑)  あや: 発射台(狩野)よ〜し、弾(摩央)……嫌がっているけど、問題な〜し  摩央: コラコラ  夢野: 問題は、無い  狩野: あとは射撃命令を待つのみ  摩央: をいをい(;´Д`)  夢野: 発射ぁ〜っ!  狩野: どかーん ---5:21 GMさんが去りました---  摩央: ところで摩央の幻覚って2分だっけな?(マテ) ---5:21 GMさんがやってきました---  摩央: おか  狩野: 発動している時間は2分。発動に必要なのは1秒  摩央: 発射のどか〜んで落ちた辺りがポイントでつ ---5:23 GMさんが去りました---  摩央: じゃあ振った次のターンから発動って事でつね?  狩野: 1ターン集中してから次ターンの自分の番で発動  摩央: ←かなり使ってないからど忘れ(笑)  狩野: GMが来ないと行動宣言できない・・・  摩央: 了解。さんくすこ。  摩央: ・・・今度は長いでつね・・・  狩野: もしや初の1セッション4回分け?まあ3回でも新記録なわけですが  摩央: まあそうなっても致し方なし。あややは残念でしょうが(にやっ)  夢野: また、寝落ちかな?  あや: きびしなあ  狩野: そうですなぁ。子供の方はもうすっかりOKなのに ---5:30 GMさんがやってきました---  摩央: おか〜  あや: おか〜  狩野: おかえりなさい  夢野: おか〜  GM: ぬがー。つらい〜。  摩央: ガンバレもうちょいだ〜  GM: 接続にまで時間がかかるとは。  狩野: 7分ほどですな  あや: もうちょいでみんなDと同じところに(おぃ)  GM: では戦闘開始でOK?  摩央: おげ  狩野: 発動判定成功したらつっこむ ---5:31 狩野 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  狩野: うむ、成功 ---5:31 夢野 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  あや: 失敗すると飲み続け(笑)>狩野  狩野: そして巨大化じゃ〜  摩央: いてら〜。今日の摩央は背後から幻覚で援護♪  夢野: 分身成功  摩央: そして最初のターン摩央は幻覚のため集中〜  GM: あやさんは…移動?  狩野: このターンは移動だけで終わり?  あや: 移動ですね  GM: はい。  GM: ではNPC。  狩野: 雄叫びあげつつ突撃。なるべくなら注意をひきつけたい  GM: 拓磨くんも移動。花穂ちゃんが集中開始。ほのかさんも移動。  夢野: では、本体はひっそりと隠れる  GM: そして“焔”の攻撃。  あや: どどどどどどどどどどどどど(移動中)  摩央: 重たそう・・・>あや移動  あや: 6キロの大槌持っているから(笑)>重たそう  GM: せっかく宣言してくれたので、123が狩野さん、4があやさん、5がほのかさん、6で拓磨くんだ。 ---5:35 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 拓磨くんに。  あや: 拓磨君にか…  GM: 命中判定。  夢野: 大丈夫かな ---5:36 GM が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  狩野: たしか岩妖怪だったような気がするので防護点は高めだろうと予想してみる  GM: 命中。瞬間で妖術止め。 ---5:36 GM が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  GM: 止め失敗。 ---5:37 GM が6D6を振りました 1+6+6+1+1+2=17 ---  狩野: 極端な・・・  GM: 17点の叩き、と。  あや: 期待値以下なんですけどね・・・>極端  GM: 第2ターン。  狩野: いや、出目が<1、6、6、1、1、2  GM: ここからは移動して大振りの攻撃が可能です。  狩野: 移動して組み付き  あや: 移動のみ。当てたらダメですから  狩野: 組み付きは大振り修正はいりましたっけ?  夢野: とりあえず、ライター準備しておくか  摩央: ほのかさんを中心に幻覚。ほのかさんが数人見えるように。 ---5:41 GMさんが去りました--- ---5:41 GMさんがやってきました---  摩央: で行動の順番は?  GM: 修正は入るかと>大振り  狩野: じゃあ移動のみ  GM: 順番はあんまり気にしなくていいです。  摩央: じゃあつっとと振っちゃいますにゃん ---5:42 摩央 が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  摩央: うしゃ成功  GM: 幻覚?  摩央: うん  GM: どんなのかな?  摩央: ほのかさんを中心に幻覚。ほのかさんが数人見えるように。  GM: 了解。  狩野: 接敵してない連中への射界をふさぐように立ちたい<巨大化1Lv  摩央: 120ターンもつから安心♪(笑)>摩央幻覚  GM: OKです。ただし仲間の射界の邪魔になることもあります。まあ、今回はあまり関係ないですがw  あや: ポニーテールのほのかさん、ショートカットのほのかさん、ソバージュのほのかさん。あぁ、ほのかさんがいっぱい  GM: 幻覚は集中のみのはず。攻撃が当たれば…。  摩央: 萌え?(笑)  GM: あやさん、夢野さん、どうぞ。  狩野: 桃源郷広範囲型だからほぼ関係ないしなぁ  摩央: 摩央たら幻覚のお陰で集中で防御薄?(;´Д`)  あや: 近づいたとはいえ、攻撃できないので全力防御+2(笑)  夢野: 特にする事は無いな、ライターいつでも着火できるようにはしておく  夢野: これで、封印? の準備はおーけー  GM: 夢野さんは?  GM: ほい。  GM: ではこっち。  GM: 拓磨くんは四方を壁で囲えるように位置取り。  GM: 花穂ちゃんは集中2ターン目。  GM: ほのかさんは距離このままで待機。  GM: “焔”の攻撃。1〜5は狩野さん、6があやさん。 ---5:49 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: 狩野さんに。 ---5:50 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  狩野: かもん  GM: 命中。 ---5:50 狩野 が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  狩野: あたり ---5:50 GM が6D6を振りました 6+4+6+3+4+3=26 ---  GM: 26点叩き。  狩野: 16点もらい。残り78  摩央: 防護点高いなあ(笑)  GM: 凄まじい熱があなたの皮膚を焼いていきます。  狩野: 「ぐっ・・・」  GM: 日菜「いや……いやぁっ!」  GM: 日菜「こないで…! 来ちゃだめぇ!!」  摩央: (;´Д`)  狩野: 「落ち着け嬢ちゃん!俺たちが助けてやる!」  あや: 「日菜ちゃん、落ち着いて」  GM: 日菜「怖いこわいのこわいこわい……にくいこんなことになったのはあのひとあのひとのせいよゆるせない……」  夢野: 「だいぶ壊れてるなぁ……」心配  摩央: ああ集中してて日菜ちゃんを気にかけれない〜(;´Д`)  あや: 「怖くないわよ。ね、落ち着こうよ」ニッコリ  GM: 日菜「……もう、いやぁ!」  狩野: 爪で自分の顔面がりがりやりだしてないのでまだそんなに壊れては(違)  GM: さて、第3ターン。  GM: PC側どうぞ。  あや: 内向的破壊じゃなくて外向的破壊にうつっているだけかも(汗)  狩野: 組み付き、かな  夢野: 先ほどと同じ  摩央: 幻覚に集中  あや: 組み付いて抱きしめてあげましょう。少しは落ち着いてくれるかも  GM: 組み付きは1人だけですw  あや: いえ、狩野さんへのアドバイスです(笑)  GM: あ、なるほどw  GM: しかし鬼に抱きしめられて大丈夫なのかw  あや: 締め付けちゃダメですよ>狩野  GM: 白熊「腕を狙え、狩野」  摩央: 出たな白熊(笑)  狩野: まあとりあえず優しくしっかり逃がさないように体力70で(笑)  摩央: そういや本家くまたんまだ出ないなぁ  あや: ライターから湧き出た!?>白熊  狩野: いつのまにライターにひそんでいたのか(笑)  狩野: とりあえず判定 ---5:59 狩野 が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  狩野: む、3成功  あや: 六時か…(遠い目) ---5:59 GM が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: むう、所詮女の子自体は普通の人間。1失敗です。  摩央: むっつり狩野さんとお呼びしませうか?(・∀・)ニヤニヤ  狩野: 本来ならこれから倒し→押さえ込みなんだけどますます混乱するよなぁ(笑)  GM: 組み付かれました。  あや: どう見ても変た…>倒し→押さえ込み  夢野: 眠らせられるかな、人間なら  GM: やりすぎですw  狩野: ちなみに両手で組み付いておりますので  夢野: 押し倒して、乱暴する気でスカイ  狩野: ちょうどよく柔道技能もあることだし  GM: ちなみに狩野さんの周囲にも渦巻く熱気が纏わりつきます。  GM: 現職警察官、わいせつ行為。  GM: 山中の悲劇。  狩野: タイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!!!  狩野: なんなら手錠もかけましょうか?(笑)  あや: 火事の中、燃え上がる男  GM: さあ、他の方どうぞ。  GM: 萌え上がる男?  あや: 全力防御+2は変わらず  狩野: 偽「おっ、お嬢さん」ハァハァ  GM: 摩央くん、夢野さんも変わらずかな?  あや: あぁ、一部が巨大化(おひ)  摩央: 集中でおます  狩野: 一部が巨大化2Lv状態?(マテ  摩央: いやんビッグ(以下削除) ---6:06 GMさんが去りました---  狩野: それとも3とか4Lv?(死)  あや: 巨大な部位で、全身(検閲)状態とか?  摩央: 狩野ミサイル:体のある部分から発射:限定/その部分が膨張した時のみ ---6:07 GMさんがやってきました---  摩央: おか〜  GM: ぶふぁ〜  狩野: GMが帰ってきたので不穏当な言動はつつしみましょう(笑)  狩野: おかえりなさい  GM: 夢野さんは?  GM: あれ?  摩央: おや?  狩野: 懲罰?  GM: ま、まさか…。  GM: やはり長時間すぎたのか…(涙)。  夢野: あ、ごめん  あや: 倒れていくメンバー。次回のヨゴレは誰だ!  夢野: よそごとしてた  あや: あ、起きていた(笑)  狩野: よかったよかった  摩央: ちっ(マテ)  夢野: なんだ、その下撃ちは  狩野: シモ撃ち?  GM: むう。  夢野: しもねーたーどもめ  あや: ネオチるとDの意志が乗移ります。お気をつけください  GM: よかったぁ〜。  夢野: 現在眠気覚ましに、参号機で文明育成中  GM: 夢野さんも待機ですね?  夢野: しばらく、待機継続ですな  GM: ほい。  夢野: 焔が離れたら、着火  GM: ではNPC。といっても行動するのは“焔”のみ。  GM: もはや目標は目の前の鬼ただ一人。  狩野: かもん ---6:14 GM が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  GM: 当たり。  狩野: 避けはしないというかできない  あや: 鬼であって鬼畜ではないらしい ---6:15 GM が6D6を振りました 4+6+6+4+5+1=26 ---  GM: 26点叩き。  狩野: 残り62  夢野: あ、滅んだ  あや: Dの何倍持つかな?w  GM: 日菜「離して! 殺しちゃう!!」  狩野: なんで狩野さんにだけそんなダメージ高いですか  摩央: 堅い堅い(笑)  GM: 高くても大丈夫だと信じていますw  狩野: 「これくらいじゃ死なねぇさ」  GM: 日菜「……!」  狩野: まあ普段から全力攻撃するような輩ですからなぁ(笑)  狩野: そういう仕様だし  GM: さあ、では運命の第4ターン。  GM: なんかする人〜w  あや: ここで発動に失敗すると、狩野さんが程よく焼けてしまいます  狩野: 押し倒して(略&嘘)  摩央: じゅ〜〜〜  狩野: あ、集中4ターンじゃなかったのか  GM: あ、しまった。判定は次のターンかw  狩野: 墓穴を掘った予感  GM: まあ、どっちにしてもこれを乗り切れば。  GM: 全然問題なし。  GM: さあ、行動しやがれw  摩央: ←幻覚の為集中しか出来ないしと  狩野: ←これ以上行動したら発禁になる人  あや: ←見守るしかできない人  GM: うぬ?  GM: わかったw  GM: ではNPC。  GM: つーか“焔”の行動。  GM: 焼いて焼いて焼きまくります。  狩野: 当たったらダメージかもん ---6:21 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---6:21 GM が6D6を振りました 3+1+3+1+1+2=11 ---  GM: へぼっw  摩央: (笑)  GM: 11点叩き  狩野: 1点もらい(笑)  夢野: 私でもあんまり痛くないぞ  GM: 日菜ちゃんの動揺が出たのかもしれませんw  あや: ぺちぺち  摩央: 私でも6点しか通らないぞ(笑)  狩野: 「な?これくらいじゃ死なねぇっていったろ?」>日菜  GM: 日菜「……あ……」ちょっと正気に戻ったかも。  GM: では第5ターン。  GM: 決め手となる拓磨&花穂の判定から始めます。  摩央: Nに依存しまくっててちと情け無いかも  GM: まずは拓磨。 ---6:23 GM が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  狩野: う・・・  あや: ……15?  摩央: がくっ  GM: ぐわー、距離修正の想定してかけると失敗です。  あや: さあ、あと4ターン、焼かれますか  GM: つーわけで、“焔”の炎。  摩央: じゅうじゅう ---6:26 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 --- ---6:26 GM が6D6を振りました 2+5+1+1+3+1=13 ---  狩野: 今のこの状態(組み付き?)はある意味壁なのではないのかと言ってはみる(笑)  あや: 下味(お酒)がついているから美味しそうかも(笑)  GM: 壁の意味が違いますw  GM: とりあえず13点。  狩野: 3点もらって残り58  GM: ちと長くなってしまうので、一気に4回分ふります?  狩野: かもん ---6:27 GM が3D6を振りました 5+4+6=15 --- ---6:27 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---6:27 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 --- ---6:28 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  摩央: (笑)  狩野: (笑)  あや: 2連続ファンブル?  GM: なんじゃこりゃあ!!!  夢野: ということは?  GM: 2回も18かよ!w  あや: 動揺しまくってますね  狩野: 珍しいこともあるもんだ(笑)  摩央: 呪わてる(笑)  GM: 狩野さん、すごいよ。オヤジパワー  狩野: あとはファンブル表で致命的なものがでなければ万事OK  GM: オヤジの微笑みは少女を救うw  摩央: セクハラ刑事にセクハラされたせいですよきっと(笑)  あや: 0.5%が2回か… ---6:29 GM が3D6を振りました 4+2+4=10 --- ---6:29 GM が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  狩野: よろけて膝をついて倒れる、と  GM: 空間破裂と朦朧状態。  あや: 吹っ飛ばされて、朦朧になって…  狩野: あ、別のところ見てた  あや: すぺしゃるのほうですね  摩央: もしかして封印のチャンス?  あや: チャンスですね  GM: あ、でも狩野さんに両手で掴まれてるし……じゃあ、ふらついて狩野さんに倒れ掛かるw  狩野: 焔が跳ね飛ばされるのではないんですな  あや: まぁ、11が出てたら、狩野さんが変態確定だったかもしれなくもない  狩野: 児ポ法にひっかかるような趣味は狩野さんにはないはずなのに(嘘泣き)  GM: 特別増強をほどこした憑依なので、跳ね飛ばしはないです。 ---6:33 GMさんが去りました--- ---6:33 GMさんがやってきました---  摩央: PLのせいでつね(きっぱり)  あや: あぁ、GMが跳ね飛ばされ(苦笑)  狩野: とりあえずダメージかもん  GM: ほい。 ---6:34 GM が6D6を振りました 5+3+4+5+5+5=27 --- ---6:34 GM が6D6を振りました 3+2+3+2+1+4=15 ---  GM: どうぞ。  狩野: お、15で当たりだったか  あや: 距離が0ですしね  GM: 15lvは持たせてます。受けを考えてw  狩野: 残り36  GM: で、狩野さんには弱点が分かります。  狩野: ほう  あや: そういえば、そんな効果があったなぁ>ファンブル  GM: 1.「封印される」:伝承の皿  摩央: 摩央も弱点なんて見てもつまらないですが(笑)  摩央: ありゃ弱点だったのか  狩野: 触れさせればよかったのか  GM: 2.弱み/冷気  GM: 1は、灯をともした皿で、なおかつ最終的には神社に納められると完全に無力化します。  夢野: うん? だとすると、皿をわたしが持ってるのはまずいか?  GM: では、あらためて拓磨くんの判定。 ---6:40 GM が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  あや: 夢野さんごと納められたりして  GM: うしっ。  狩野: よしよし  あや: いい出目♪  狩野: 次は肝心の・・・  GM: そして、花穂ちゃんの判定。 ---6:40 GM が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  GM: よし!  狩野: おけい  あや: みゅい〜ん(効果音)  GM: 「桃源郷」が発動しました。周囲が心地よい花の香りに包まれます。  狩野: 広範囲型だから全員入るなぁ  GM: ……さて、皆さん。  あや: はい、なんでしょう  GM: 皆さんの望むものを教えてくださいw  GM: 個別でオッケーです。  狩野: 酒池肉林(嘘)  夢野: のぞみ君の愛  あや: 熊様とあふれんばかりのおやつ  GM: ぬ。  狩野: とりあえず平和に酒飲んで騒いで暮らしたい  GM: 摩央くんは……2度目?w  狩野: 嗚呼・・・なんとなくPLの願望が混じっている・・・  あや: めずらしい。摩央くんがネオチなんで  GM: うぬ。  GM: 7時だしなあ。  狩野: さあどんな手段で汚してあげようか<摩央寝落ち懲罰  GM: やはり婆様に吸われるのかw  あや: じゃあ、摩央くんの欲しいのは、のぞみんの愛情(おひ)  狩野: まああながち間違いでもないかも<のぞみんの愛情  摩央: スマソ  GM: ううん、どうしましょう。このまま続けます?  摩央: 寝落ちってないにょ  狩野: ちっ  GM: お、よかったぁ  あや: ちィ!  摩央: ちと急な腹痛でねえ。篭もる気は無かったのよう  GM: では改めて、摩央くんの望むものを。  摩央: ん〜。やっぱ「愛」の溢れる世界でしょうか(笑)  GM: 了解〜。  狩野: 腹痛ですか。まあ先ほどから(;´Д`)も出ていたようだし(謎違)  あや: 愛さんがたくさん。分身中(大嘘)  摩央: いや急だったってば(笑)  GM: では、いつの間にか夢野さんの隣にのぞみくんが。  GM: そしてあやさんの後ろに熊三がいます。  あや: はっ!後ろから抱きすくめられる?>後ろ熊  GM: 狩野さんの周囲には酒樽が山のように並びます。  狩野: 後からふぁkk(略  狩野: 「おお!」  GM: 摩央くんはベンヴェメンバーに囲まれ、頭撫で撫で。  あや: あぁ、義理でもDの復活といってあげればよかった(笑)  摩央: 「うな〜」至福〜  GM: のぞみ「……夢野」  夢野: これはやはり……  GM: ああ、梓さんはDをぶら下げてますよw  夢野: 「のぞみ君」すりより  GM: 熊三「遅くなってすまなかったな、あや」  あや: 「そんなことないですわ、熊様」  狩野: 「こっちは久保田万寿!こっちはあの義侠じゃないか!!」  GM: のぞみ「大丈夫だった?」>夢野  GM: 熊三「……あや」そっと肩に手を置きます。  夢野: 「大丈夫じゃないから、看病してほしいな」  あや: 「あぁ、熊様」と思いつつ、この現象はわかっているんですよね  夢野: ところで抵抗もD気ないの蚊?  狩野: 「ああ・・・天狗舞、松竹梅、開運、京の華・・・」  GM: ちなみに拓磨くんも別の熊三と遊んでますw  摩央: ・・・じゅる。  あや: 意志判定してよろしいでしょうか?  あや: 熊様がたくさんw  摩央: 摩央は知ってるから別にいい?>意志判定  GM: どうぞ<意志判定 ---6:55 あや が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  狩野: ある種の幻覚だとはあらかじめ言われてるからわかっているとは思うけど  GM: いいでしょう>摩央くん  あや: う、0成功  摩央: 花穂ちゃんのコレは一度経験済み〜  GM: 説明されているので、皆さん吹っ切ろうと思えばできます。  夢野: むう、わたしは?  GM: 所詮は幻ですから。  摩央: でもちょっとだけ浸っちゃう(笑)  夢野: では ---6:56 夢野 が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  狩野: 意志判定くらいはしておこう  夢野: あれ?  GM: おや?w ---6:56 狩野 が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  あや: 失敗してますね>夢野  狩野: 成功しちまっただよ  GM: 夢野さん、それほどまでに…w  摩央: 余程幸せだったのでしょう(笑)>失敗  夢野: 「あぁ、幸せ〜」うっとり  狩野: それほどまでに飢えて(略  あや: 「気のせいか、のぞみさん。20%ほど美形です〜」  GM: のぞみ「夢野……もう離さないよ。俺には君しか居ないって分かったから……」  狩野: ちなみに・・・他の人の望んでいる光景は見れるのでしょうか  GM: 見えます。  狩野: では日菜を見ていましょうか。のぞみ×夢野も見ていたいですが(笑)  夢野: 愛の巣を築いておこう  あや: そうですね。のぞ×夢は未来にみれるということで  GM: 日菜ちゃんは、同じくらいの年頃の男の子と楽しそうに話しています。  摩央: なんだか幻覚切れた後が可哀想かも・・・>夢野  狩野: 18禁?<愛の巣  摩央: 夢野ですから(ニヤソ)  あや: 巣づくりをはじめる夢野。そろそろ産卵の季節です。  GM: 夢魔が愛ゆえに幻に屈してしまうというのも美しいなあw  GM: 日菜「ね、ずっと一緒だよね、私たち」  あや: 日菜ちゃんを観察。じーーーー  狩野: 巣作りが先か子作りが先か  GM: 少年「うん、ずっと一緒だよ。約束、したろ?」  GM: すっごく幸せそう。  摩央: では今の内に封印いてかます?  GM: <日菜  あや: 封印……夢野さんが持っていますね  摩央: しや。覚まさせる?可哀想だけど>夢野  狩野: も う だ め ぽ  あや: じゃあ、平手でぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱ  狩野: 邪魔するともれなく殺意の波動が(笑)  摩央: おやつハンターの逆襲(笑)  夢野: 「痛いじゃない!」  あや: 「目が覚めましたか?夢野さん」  夢野: ぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱあぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱぱどか!  摩央: 仕返し・・・・(;´Д`)  あや: あぱぱ?どか?  夢野: 「思いっきり覚めたわよ」パンパンと手をはたき  狩野: 「あ」はなんだろう・・・( ´Д`)y-~~~  あや: 「夢野さん、痛い」  夢野: あ?  摩央: 「真琴お姉ちゃん。封印のチャンスだにゃあ」  夢野: 「じゃあ、2度と痛みを観じないようにしてあげようか?」  夢野: 「って、そうだった」  狩野: 折り返し地点に「あ」が混じってますぞ  あや: 「とにかく、”焔”を封印しますので、お皿を」  GM: 怖い…w  夢野: 「封印、封印」  夢野: はいと手渡し  狩野: しゅぼっと  GM: 皿に火が灯りました。  狩野: 偽「姐さん、火をどうぞ」  あや: 「ほ、ほ、ほ〜むら、こい。こっちの炎はあ〜まいぞ♪」  夢野: タバコをぷか〜  あや: 火をつけてくれるのはのぞみん?  狩野: チンピラちっくなのぞみん  GM: 呼ぶだけ?  摩央: 触らせなきゃ。  あや: 日菜チャンのほうに近づいて見ましょう。寄って来るかも  摩央: 幻覚から覚めないよう、そおっとね>あやや  GM: そっと近づきます?  あや: そろ〜り、そろ〜り  GM: まあ、判定するのもあれなので。  GM: 無事近づけました。  GM: 日菜「なんだか私、怖い夢を見てたの」  GM: 日菜「何もかもがイヤになっちゃって……どうしてそう思ったのかは思い出せないんだけど」  あや: しばらく、聞いてみますか  GM: 日菜「でも……それでも、そんな私を助けようとしてくれた人たちがいて……」  摩央: いやだから早く封印しないとまた攻撃されたら・・・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: 日菜「だから、私も……頑張らなきゃ」  GM: 日菜「……もう、君には逢えないんだから」  GM: 日菜「けどね、嬉しかったよ……また君に逢えて」  あや: 「日菜ちゃんは、日菜ちゃん自身で乗り越えたみたいですね」  GM: 日菜「私はもう……憎しみに負けないから。だから──さようなら」  GM: そう言って、彼女は振り返って、あやさんに微笑みます。  摩央: 偽日菜「死んで」にっこり  GM: 日菜「ごめんなさい……迷惑をかけて」  あや: 「日菜ちゃん。もう、よろしいのですか?」  あや: 怖いよぅ>偽日菜  夢野: 「けりをつけられそうだね」  夢野: 一安心  GM: 日菜「はい。大丈夫です……まだ、寂しいけど」  狩野: 「もう大丈夫そうだな」  摩央: 「よかった・・・よかったにゃ・・・」ホロリ  GM: 日菜「……あなたのおかげです」>狩野さん  あや: 「じゃあ、これに…」皿を差し出し  GM: 日菜「キミも、ありがと」>摩央くん  摩央: 「にゃ?・・・へへ」照  GM: 日菜は差し出された皿に手を触れます。  狩野: どきどきわくわく  GM: 次の瞬間、「ひあぁぁぁあぁぁぁ!」という叫び声と共に、“焔”が日菜ちゃんの身体から皿の炎へと移っていきます。  あや: 「このまま、神社に奉納しましょう」  GM: 「ば、ばかなあああああっ!!!」  GM: そして、桃源郷の術も消えます。  あや: 「何がです?うらむ気持ちを捨てられないと思ったのですか?」>焔  あや: さてと、そそっかしい判定をする前に、皿を持っていただけませんか?(笑)  摩央: 「封印されてる間にいいひとになってくださいにゃ」>焔  GM: 焔「……捨てられるはずがない。ないのにぃいいいいい……」  狩野: 「憑りつく人間を間違ったのさ。もっと弱い人間を選べばよかったんだ」  摩央: で、肝心のくまたんは?きょろきょろ  夢野: 「捨てたんじゃなくて、小さくしただけだから」  夢野: 「あとは、桜だね」  GM: ほのか「……そうね」<桜  夢野: 「熊さ〜ん、出てきて〜」  狩野: 「延焼した炎はそのうちこの雨で消えるだろうしな・・・」  GM: ではまたも一気に場面転換。  夢野: 「出てこないと、秘密の写真とか公開しちゃうぞぉ〜!」  あや: 「その前に、神社に奉納しておきましょう。落とすとたいへんですし」  あや: 「秘密の写真?……(ぼそ)どんなのです?」  GM: すっかり雪景色に変わった桜周辺部。  夢野: 「あやさんは、知らないほうがいい写真」  GM: 既に炎は消えつつありますが、今度は雪が山を覆いつつあります。  狩野: ふんどしひとつで物干しにふんどし数十枚を干している写真とか  あや: 将来のお仕事です。気にはしません>ふんどし洗濯  狩野: 「早いとこ大将のほうもなんとかしないとな・・・」降り積もる雪を見つつ  GM: で、皆さんは桜の樹の近くまで来ましたw  摩央: 「くまたん・・・」心配げに見上げ  GM: 封印の皿は神社に奉納済みです。  あや: 「熊様、どこにいらっしゃいますか〜〜」  夢野: 「また、ずいぶんと育ったね」  狩野: 日菜たんは?  摩央: 「くまたん〜!日菜ちゃんは助けたからもう凍らせなくてもいいのにゃ〜」  GM: さすがに消耗が激しいので、隠れ里に雪女が連れて行きました<日菜  GM: では、皆さんは気付きます。  あや: ん、何かあります?  摩央: さあてこっからが本番だ(笑)  狩野: がんばれ主役(笑)  GM: “氷涙の桜”の幹に、半ば身体を飲み込まれつつある熊三の姿を。  あや: ナンノコトカナ?>本番  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  狩野: 「!」  あや: 「熊様!!」駆けより  GM: 既に身体は凍りつき、生きているかどうかさえ分かりません。  摩央: 「くまたん・・・くまたん・・・!!!!」ぽろぽろ  あや: 「熊様、熊様」さわって、ゆすってみます  狩野: 「大将・・・無茶しやがって」 ---7:31 接続解除しました--- ---7:33 サーバーから切断されました--- ---7:33 接続キー認証中--- ---7:34 接続キー認証中--- ---7:34 摩央さんがやってきました---  摩央: ほしゅほしゅ  あや: 熊様、凍っているから『氷熊(ひくま)』ですね  摩央: 白熊・・・・?は!キケン!!  狩野: 白熊@冬眠中かも  あや: もりもりと栄養を取ってください。そのためにおやつを運んできます。 ---7:35 GMさんがやってきました---  狩野: 眠いときは窓とか開けるとちょうどいいですぞ  GM: あー、びっくりした。  GM: 鯖落ちだったんですねw  摩央: 選ぶのはいいけど夢野とか書いてあるのはダメよ(笑)  狩野: 近くにふとんなどあると危険ですが(笑)  摩央: ふとんの上ですが何か?(笑)  GM: 布団で横になりつつセッションw  あや: じゃあ、『まこと』と書いてあるのにします>おやつ  狩野: そのまま寝ませんように(祈)  あや: 同じく>ふとんに横になりつつ  狩野: 私は座椅子  GM: 夢野さんはまだかな?  摩央: それもキケンナリよ>まこと&真琴  あや: 電気椅子や▲木馬じゃないの?安心しました。  狩野: 誠と真琴と言われてあるものが思いつく人はいるのだろうか  あや: 他にも『管理人』『M.Y』『のぞみくん用』などなど  摩央: それは全部禁止事項  GM: のぞみくん用電気椅子?  狩野: 「食べるなキケン」とか書いてあったらどうするのでしょうか  GM: それでも食べるのでは?w  あや: 偽あや「食べるなら危険ですか…でも、これはプリンですから、ストローですすります」じゅるじゅる  狩野: 青酸カリでもしこんでおけばそのうち学習するようになるだろうか?  GM: むう。  摩央: ・・・どしたんだらうか夢野さん  摩央: 眠いぞ〜。お〜。  あや: おやつの準備かな?(もぐもぐ)  狩野: 青酸カリは確か生命力修正−8だか−10以上あったような気もしますが(笑)  GM: 力尽きてしまったのか!  あや: たまに成功する人、いるんだ(笑) ---7:42 夢野さんがやってきました---  摩央: おか〜  GM: ぬぬ。  夢野: たでま  GM: やたー。  あや: さ、再開しましょう  狩野: おかえりなさい  あや: 鯖落ち、すみません。でも、あと少しです  夢野: 状況は、熊さんが桜に埋蔵?  狩野: 埋葬ですね  あや: 桜in熊ですね  夢野: じゃあ、さっさと掘り出そう  あや: 熊様の意識はありますか? ---7:44 GMさんが去りました--- ---7:44 GMさんがやってきました---  摩央: 「く、くまたんしっかり!!」裾引っ張り  夢野: 殺意の波動を熊さん(の周囲)めがけて発射 ---7:45 夢野 が3D6を振りました 6+1+2=9 --- ---7:45 GM が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  夢野: それ!  狩野: 「GMしっかり!」裾引っ張り  あや: 「あ〜〜〜、夢野さん、危ないです!」  夢野: 成功死照るけど、そのダイスはいったい?  GM: “桜”から冷気が放射され、波動とぶつかりあいます。  狩野: 桜の防御  GM: 受けです。威力レベルは10。  狩野: !  夢野: それって、押し負けてるんですけど  夢野: こっちは5L  あや: えっと、もしかして、押しまけでぼろぼろ?  GM: では強力な冷気が夢野さんを襲います。  狩野: 残り何点でしたっけ ---7:47 GM が5D6を振りました 2+2+4+6+2=16 ---  夢野: 差とで回復したんじゃ?  狩野: あ、そうか  GM: 回復してます。  GM: 16点切り。  狩野: 切りかい!  夢野: 空中でぶつかる冷気と殺意、競り勝った冷気に切り刻まれる夢野  あや: やば目ですね。夢野さんのHpでは  狩野: 刺しだと思ってたのに(違)  夢野: えっと、9ぬけて、1,5倍か  夢野: きりすてだから、4たして  夢野: 13ダメージか、半分ほど削られた  夢野: 「あいた〜」  あや: 「なんですか?今のは!」  夢野: 「あやさん、やっておしまい!」  あや: あやはオプションですか(苦笑)  狩野: 里に日菜預けてきた時に一緒に治療してもらえばよかった ---7:50 GMさんが去りました--- ---7:50 GMさんがやってきました---  摩央: 摩央無傷だけど・・・  夢野: 拒否すれば、あやの影が…  狩野: 8時・・・最高記録樹立中  GM: 台詞打ち込んでるときに切れる。  あや: とりあえず、熊様は起きてますか?ぺちぺち  夢野: 「力業は無理か、ならば目覚めは王子様のキス」  GM: 熊三「あや……俺を殺せ」  狩野: お姫様のキスでは(笑)  夢野: 「狩野さん、ささぶちゅっと熱いべーぜを!」  あや: 「あ、熊様♪意識があったのですね」  GM: 熊三「俺さえいなくなれば、桜は力を失う」  狩野: 「・・・」  あや: なぜ、狩野?>べーぜ  摩央: 「ダメにゃ!!くまたん、一緒に帰るのにゃ!!さ、早く行こ♪」ぐいぐい  狩野: 偽すらついておらんしな  GM: そこに愛はあるのか?w  狩野: じゃあ熊ハウス目当てで・・・(違)  夢野: 「シンプルな解法、どうも。とりあえず、それは最後の手段」  あや: 「じゃあ、熊様をそこから出します」  夢野: 「王子様のキスは要らなかったみたいで何より」  あや: 引っ張ってみましょう。ぐいぐい  狩野: 「してたまるか」  摩央: 「う〜ん。なかなか抜けないにゃあ〜。あ、そうだ!こゆ時は石鹸水流すといいってこないだ教わったにゃあ」  夢野: 「しないの?」  あや: 指輪ですか(笑)  夢野: 「もっと簡単に、くまさんを削ればいいんじゃ?」  狩野: 「なんなら自分でしたらどうだ?」  GM: 熊三「……無理だ。桜が待ってくれると思うか? だが、お前たちが全員で攻撃すれば、桜はすべてを防御できない。必ず俺を殺せる。今の俺は無防備だからな」>あや  狩野: とりあえず酒飲んで体力UP  夢野: 「前にしたから、今度はゆずろうかなと」  あや: 「うぅ〜〜〜〜〜〜」>夢野のキス ---7:54 狩野 が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  狩野: とりあえずは発動  あや: 「ダメです。熊様を、出すです。えいえい」  狩野: 引き剥がすぞ  夢野: 「選択肢はみっつ、熊殺し、桜伐採、見なかったことにする」  GM: 出そうとするなら、体力で即決勝負かな。  夢野: 「どれを取ろうかね」のんびり  狩野: OK  摩央: 偽「う〜ん。抜けないにゃあ。そうだ。おしっこかけてみよっと」ちゃっくじ〜(↓) ---7:56 狩野 が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  あや: 「熊様を引き剥がします。お手伝いします」  夢野: 摩央君じ〜 ---7:56 あや が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  摩央: いや偽だから(笑)  GM: 疲労度基準でヨロシク。  夢野: ち  狩野: 25成功  あや: 6成功です。愛情で目がいい♪  GM: どきどき(嘘です嘘w)  夢野: ひとりは押しこんでたりして  摩央: (;´Д`)  GM: ではこっちも。 ---7:57 GM が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  摩央: 私も引っ張る〜 ---7:57 摩央 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  狩野: 駄目なら次は巨大化する  あや: は!あやより強い愛情!>摩央  摩央: 見事ナリ(笑)  摩央: だってくまたんが助からないとみんなが不幸なんだも〜  摩央: でも成功度にすると4(笑)  夢野: しょーがないな  GM: ぬう、さすがにこんな複数でやられると抜けそうだ。  夢野: 桜に効くのかどうかはわからないけど  夢野: 眠れ ---7:59 夢野 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  夢野: 成功  GM: めりめりっと、熊三の身体が少しずつ出てくる。  あや: めりめりと背中の皮がめくれるのかな?(おひ)  GM: まあ、多少の怪我は。  摩央: いだだだ(;´Д`)  摩央: 「う〜ん、う〜ん」  摩央: ぐいぐい ---8:00 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  あや: 偽「まぁ、熊様が半分になりました」  狩野: 重度の凍傷くらいにはかかっていそうですが  夢野: 脱皮したりして  摩央: 毛皮欲しい〜(笑)  夢野: 出てくるのは人体標本な熊さん  あや: 皮がないのか(笑)  狩野: とりあえずこちらの成功度合計は36ですな  あや: あ、勝っている  あや: いや、引き分けか  GM: ちなみに桜は意識はあるけど、所詮妖具。精神操作系の妖術は無効です。  夢野: 効いてれば、眠ってるからして相手は抵抗で気ないさ  夢野: ち  狩野: 体力140以下なら勝てる  あや: ちがう、こっちの出目だ(混乱中)  GM: じゃあ、引っ張っている人3人に桜からの妖術。  狩野: とりあえずどうなったのだろうか  GM: 範囲系で。  夢野: うわ  摩央: ぎゃあす  夢野: 痛いのかな。どきどき  GM: 完全には引っこ抜けません。  狩野: 現在HP36・・・だったかな ---8:03 GM が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: 当たり。  あや: 腕だけ抜けたとか?  あや: 避けません。素直に受けます  狩野: 引っ張っていたら防御できないだろうなぁ  GM: なお、冷気の妖術は桜には無効なので多少巻き込むように撃っても無問題。  夢野: 範囲系は回避するとひとます外に行く扱い  夢野: ダメージが減りますぜ  GM: ダメージいきますよー。  摩央: 引っ張る方に夢中でよけてられん(笑)  GM: 狩野さんに。 ---8:04 GM が6D6を振りました 3+2+5+1+6+5=22 ---  狩野: 切り?  GM: 22点叩き  GM: 範囲系は叩きで。  夢野: 夢野が見つめる中、参人は桜の生み出した吹雪の中に姿を消した  狩野: 残り24  夢野: それが、参人を見た最後であった  GM: 次、あやさん。 ---8:05 GM が6D6を振りました 2+4+4+3+5+2=20 ---  GM: 20点叩き。  あや: 10点受けて、残り61点  GM: 最後に摩央くん。 ---8:05 GM が6D6を振りました 3+4+1+1+4+6=19 ---  GM: 19点叩き。  摩央: 14点貰い残り49点  夢野: みんなタフだね  夢野: そんなみんなに応援をしよう  夢野: 王子様  あや: それでもまだ、引っ張ります。えい、えい  狩野: さあ次のターンだ ---8:06 夢野 が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  摩央: ぐいぐい  夢野: 成功  狩野: 次は巨大化して引き剥がし  夢野: ぱわふりゃな王子様があやの影から出現 ---8:07 GMさんが去りました--- ---8:07 GMさんがやってきました---  狩野: ちなみに巨大化は瞬間 ---8:07 狩野 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  あや: 狩野さんの影のほうがぱわふりゃーですよ  夢野: 王子様もひっぱる  狩野: 成功度27 ---8:07 夢野 が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  あや: 大きなカブ状態♪  夢野: 成功ど2  あや: あやも引っ張る ---8:08 あや が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  あや: 7成功  夢野: 夢野はもこもこ衣裳でぬくぬくとしながら応援  GM: えー、熊三の両手両足がもげかかってますが、OKですね?  夢野: 「みんなファイト、がんばれ」  摩央: 引っ張る ---8:08 摩央 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  あや: もげているのか…  夢野: ついでにもひとり王子様 ---8:09 夢野 が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  狩野: ここで離したほうがほうが本当の嫁さん(違)  あや: ここで痛がって、手を離した方が本物  摩央: もげても命さえあれば再生なりくっつくさ(脳天気)  GM: 成功度27とかで引っ張り合いしてたら、危険すぎ。  夢野: ここで仮のさんの影がのたうつように立ちあがる  夢野: 影「ぱわふりゃー!」  あや: でも、体力は15(笑)>ぱわふりゃー影  夢野: しょーがないさ、レベルが足りない  狩野: ルールなら半分の体力の突きダメージをくまさんが体力判定に失敗したら受けることになりますが  夢野: まあ、あとひとり呼べるけどもういらないでしょう  夢野: 熊さん、ぼろぼろ?  あや: 熊様、平気でしょうか?ちらりと見ます  狩野: p249中央のルールが使えるかと ---8:12 GMさんが去りました--- ---8:12 GMさんがやってきました---  狩野: おかえりなさい  GM: 成功度合計は?  あや: 36かな?  狩野: 現在のところ36ですな  狩野: あともう一人影の分があるけど  GM: あれ?  狩野: どうしました?<あれ?  GM: 入れます?<影の分  GM: いえ、ちょっとラグっぽいので。  GM: ちょこっと言葉打ち込むと、表示されるんですけど。  あや: 熊様をひっぱりひっぱり  GM: む。 ---8:16 GM が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  摩央: もうちょっとだがんばれぐいぐい  GM: ぬう、やはり負けている。  GM: では、ぶちぶちっという嫌な音を立てつつ、熊三の身体が出てきます。  あや: ひっぱり、ひっぱり  狩野: まあ脱臼はしてるかもしれんが  あや: ぶちぶち?すごく嫌な音ですね  摩央: いたあ〜い(;´Д`)  GM: 千切れかけてますから<四肢  狩野: さあ今こそ汚名返上の生体修復を(違)  GM: ふむ。  あや: いえ、生体修復はできないのですよ。できるのは修復  GM: メカ熊三として復活w  あや: セリスちゃんか千鶴さんを呼ばなくては  あや: しなっちに連絡?>メカ熊三  あや: 「熊様、大丈夫ですか?」  狩野: 引き剥がしさえすれば桜は止まるのでしょうか  摩央: くまたんの血を吸ったサクラ・・・・・(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: では桜の攻撃。狩野さんだけに攻撃。 ---8:21 GM が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  狩野: なんですとー  狩野: 避けれますか?  GM: 避けると手を離します。  あや: あけみんみたく成長するのかな?>熊の血  狩野: もう引き剥がせたのでは?  GM: まだ完全ではないですよ。四肢が千切れかけで繋がってますし。  狩野: むう。ではダメージかもん  狩野: 10D切りか・・・  GM: 了解。 ---8:23 GM が10D6を振りました 5+2+3+1+2+2+5+1+3+4=28 ---  GM: 28点の切り。  狩野: −3  GM: 気絶判定を。  摩央: いや〜ん(;´Д`)狩野さんまで・・・  狩野: CP使うべきか否か・・・  狩野: ここは生命力14を信じよう  摩央: 摩央のCPで出目調整OK? ---8:25 狩野 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  摩央: おう  狩野: うむ、成功  GM: では、これでラスト。引っ張るなら判定をどうぞ。 ---8:26 摩央 が3D6を振りました 2+2+4=8 --- ---8:26 あや が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  狩野: 今度は体ごとひっぱる  GM: 狩野さんは判定前に気絶しないかどうかチェックを。  あや: ぅ。1成功  摩央: 2成功デス  狩野: まてい。気絶判定はターンの行動時のみのはずだ  GM: ですから、ターン始めの判定を。  狩野: それがさっきの判定では?  GM: いえ、さっきのはダメージ受けた直後の判定。  GM: ありゃ、違ったっけ?  GM: いかんいかん、死亡判定とごっちゃにしてる。  狩野: では体力判定でよか?  GM: ごめんなさい、引っ張っちゃってくださいな。  GM: OKっす。 ---8:30 狩野 が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  狩野: 32成功  GM: まさに鬼w  狩野: がおー  狩野: うがー  あや: 熊様が引きちぎれる?  GM: なんかこれだけで千切れてそうだw  狩野: 一応体ごと引っ張るとは宣言しておきますた  あや: 真っ二つ?  GM: 具体的にどこを引っ張ってます?  GM: それはないw  狩野: 「大将!自分でも助かる努力をしたらどうだ!あやさんを置いて逝ってもいいのか!!」と煽ってみる(笑)  GM: この状態で煽るとはw  あや: 「熊様、熊様〜〜〜」  狩野: 剥がれかけなら背中の方とかに手を回すとか肩とかかな<具体的に  GM: ふむ。  GM: ……そうすっと、やはり四肢は千切れますか。痛そうだw  狩野: 四肢というか主に狩野が引っ張っていた部分だけかと(笑)  GM: 他には引っ張りません?  あや: あやは狩野さんの腰を引っ張っています  狩野: ちなみに狩野の分だけで合計84成功じゃのう(笑)  狩野: <3ターン分  あや: 3ターンで14成功  狩野: p249のルール使うなら腕はちぎれてはいないとは思うけどね ---8:39 GMさんが去りました--- ---8:39 GMさんがやってきました---  GM: とりあえず最初引っ張っていた部分の指定はなかったんで、桜と強く繋がっていた四肢は強く引っ張られて千切れます。  狩野: ちなみに煽りに対するくまさんの反応はいかに  狩野: OK  GM: 苦しんでますがw<反応  あや: 熊様の太い腕がちぎれました。足もちぎれました。痛そうです  狩野: 首引っ張るっていってたらどうなっていたんだろう・・・( ´Д`)y-~~~  GM: さすがに四肢を同時に引っこ抜かれるのは初めてだよ、きっとw  GM: 首もげw  あや: 抜け首熊w  狩野: せめて片腕だけならあやを抱きしめる分は・・・いやいやここはあやが抱きしめるのか(妄想中)  GM: 飛頭熊w  あや: 「熊様」頭の部分を抱きしめ  GM: なんか無抵抗になってしまうw  あや: 映画『ミザリー』状態ですね  狩野: もしくはだるま(謎)  GM: では、かなり痛々しくはありますが、熊三は桜から取り出せます。  狩野: 桜はとまる?  狩野: 止まるなら手足回収  GM: 桜は残った熊三の両手両足を幹の中に入れます。  狩野: ちょうどよく冷凍保存されてるし後で調理(違)  あや: あ、食べてる(汗)  狩野: 偽「ああッ!俺の熊の手料理が!」  GM: 摩央くんと夢野さんは落ちちゃったか(汗)  あや: とにかく、雪女さんたちの隠れ里に移動します。熊様の手当てもしなくては!  狩野: まあさすがに9時近いわけですからな  あや: 10時間セッション?しかも、分割で  狩野: 分割回数、時間、PC死亡と新記録樹立中(笑)  GM: 熊の「手料理」か「熊の手」料理かで意味がかなり変わるw  あや: 様々な体験をしてますね  あや: 桜も一番美味しいところを食べたから満足でしょう(おひ)  GM: では、隠れ里に着きましたが。  狩野: 治療治療  あや: 「婆様。熊様の治療をお願いしますです」  GM: ……かなりの惨状に、婆様も驚いてますね。  狩野: 「ついでに俺のほうも頼む」そういえばHP−3  GM: 婆「いったい、何をどうやったんだい? そこそこ頑丈なのが唯一の取り柄だったてのに」  GM: 狩野さんの方は問題なく回復します。  狩野: ついでに服とかあると嬉しかったり  あや: 「えっと…引っ張ったら………取れちゃいました」  GM: ですが、熊三の場合は単純な治癒では治しきれないようです。  狩野: 「ちと力をいれすぎたな・・・まあ死ぬよりはマシさ」  GM: 婆「……あんた、見かけによらずやるもんだね」  あや: 生体修復が必要ですね。……セリスちゃんを呼びますか?  狩野: 千鶴さんのほうが性能よさげ  狩野: まあ妖怪だから止血すればそのうち生えてくるわけですが(笑)  あや: 生体修復の威力レベル時間以内に修復すれば、元に戻りますね  狩野: 門使えばすぐですな  あや: 熊様、蜥蜴だったのですか!  GM: 5時間以内。……やばめ?  狩野: 夢野がいるさ〜。寝落ちっぽいですが  GM: こういう場合は処理に困る。どうしよう<夢野さん  あや: 熊様の復活、やばめ?  狩野: 1、とりあえず門使用くらいならたいしたこと無いので今使う  GM: うーん、というか、拓磨くんが  GM: 拓磨「父上の手当ては僕たちがします」  あや: そっか、拓磨くんなら門がつかえましたね  GM: という感じで。  狩野: 2、今日の夜結婚披露宴の意味もこめてここで中断  GM: なんか、ちょっと頑なになっているみたい。  あや: 披露宴、やらなくちゃダメ?  狩野: さすがに腕ちぎったのはまずかっただろうか(´Д`;)y-~~~  狩野: やらなくてはいかんでしょう  GM: 今の状態では披露宴は難しいかも。  GM: ディーも亡くなったし。  狩野: Dとしてはやって欲しいでしょうな  あや: じゃあ、Dの  あや: お葬式と合同で(演技悪!)  狩野: ま、Dの喪が明けてからの出来事にするでもよいわけですし(笑)  GM: Dはやってほしくても、みんなは気分的に複雑なのではw  狩野: セッション終わったら「あれから数ヶ月・・・」とか言ってキャラチャモード移行(笑)  GM: とりあえず、熊三はベンヴェから長期離脱、ということになりますね。とりあえず第一線からは退く、ということで。  GM: 故郷の山で静養することにしましょう。  あや: あやも、許されるなら熊様の看病のために戦線離脱しますよ。責任とって  狩野: まあしばらく「家族」だけで養生しててください(笑)  GM: なし崩し的に家族に!?w  あや: 呼ばせ方は『お母さん』かな?(先走り中)  GM: 拓磨くんは「母上」  GM: 花穂ちゃんは「母様」  あや: 熊様が気がついたとき、周囲は固めておきます  狩野: いいですなぁ  摩央: はう(爆)プチねちまっただすよ  あや: おはよう。  狩野: ふ、Qがききましたかな?  GM: とことん策士ですなw<固め  GM: おはよーございますw  摩央: いや、!Qの音聴いてない(笑)  あや: いえいえ、策はありません。本能です  GM: 夢野さんも落ちた模様です。  摩央: ふ。(涙)後でログ見ねば。くまたんどうなったや〜い  狩野: 本能でやってのけるとは(;´Д`)  あや: 現在熊三さん、手足がもげています  GM: 戦線離脱<熊  摩央: というワケでねまっち徹夜のようです(笑)  GM: さあ、こりゃ本格的にセカンドキャラ作らねばw  あや: 熊の看病のため、戦線離脱予定  狩野: 手足がもげて「家族」で養生することになったようです  摩央: おう。あややとうとうお母さんに(笑)  あや: 本人の了承は取っていないですけど(笑)  摩央: ええいじれったい(笑)  GM: 結局明確なプロポーズがないあたり、熊らしいようなw  摩央: ええい男らしくないぞくまた〜ん  狩野: なーに、子供たちが「母上」とか「母様」とか呼びだしたもう(笑)  あや: 二人っきりのとき、しっかりとしてもらいます  GM: 仕方ないだろ、重傷で意識も朦朧なんじゃ〜。  摩央: 自業自得なんだけどねえ・・・。>重症  狩野: その辺はきっちり今日の夜にでもやってもらわな  摩央: 今夜でつか(笑)  あや: とりあえず…熊様はほうたいでぐるぐる  狩野: 今夜というか1番人の多いときかな(笑)  GM: まあ、最初は「あやさん」とか他人行儀な呼び方なんでしょうw<子供たち  あや: 証人か(笑)  摩央: さらし者扱い?(笑)  狩野: え、晒さないでどうしろと(笑)  GM: なんか刑罰受けてるみたいw  狩野: 寝落ち懲罰はたしかお二人ともあったと思うし(笑)  GM: でも今日、僕セッションあるんですw  あや: 手足引きちぎりの上、あややと結婚>罪状  GM: ……死罪より重いかもw  摩央: ん?NOVAの方?>GMセッション  あや: 罪は生きて償うものです。死ぬよりつらいですよ(笑)>熊  狩野: ま、いづれ近いうちにお願いします  GM: ぐは。  あや: さてと…背中に兄貴が乗っているのですけど、  GM: いえ、百鬼夜翔。PLで。  あや: そろそろパソコンやりたいようで、プレッシャーを感じるのですが…  狩野: つかどうしようかな。D卒業予定の私GMなセッションは(笑)  摩央: リアルの兄貴でつか・・・  GM: では、そろそろ。  狩野: お開きですな  GM: CPは5点ずつ。  GM: 夢野さんも頑張ってくれたので、5点。  あや: 申し訳ありませんが、そろそろ鯖落ちしてよろしいでしょうか?  狩野: 今回のCPは狩野さん行き?D行き?  摩央: おつ〜  GM: でもって、今回GMは経験点いらないです。  あや: 未使用1CP使っているから、差し引き4点  GM: 寝落ちの罰で。  GM: 狩野さんに。>CP  狩野: おけ  摩央: 寝落ち懲罰は18禁ログ発禁セッションでは?(笑)  狩野: こんなところで寝落ち懲罰は使わないでもらいたい(笑)  GM: まー、それもあるけど個人的にw  摩央: ま、細かい事はまた夜にでも(ニヤリ)  あや: このメンバーで18禁セッションをやるのか…  あや: 危険ですね(ニヤソ)  摩央: せめてPCは摩央でない方で・・・  あや: では、〆させていただきますけど、何か一言>ALL  GM: おつかれさまでした〜。  摩央: おつつ〜。  狩野: Dだと道具として使用するしかないんだなぁ<18禁  あや: では、〆ます。お疲れ様 ---9:12 GMさんが去りました--- ---9:12 サーバーから切断されました---