---22:55 摩央さんがやってきました---  朱美: ばんわ〜  駿馬: ファは  一茶: う゛ぁわん  摩央: おばんだす〜  駿馬: ファティマのファ〜〜〜〜〜〜!(謎) ---22:56 狩野さんがやってきました--- ---22:56 【狩野】から【D】になりました--- ---22:56 【駿馬】から【GM紅】になりました---  GM紅: というわけで皆様おはようございます。黄昏のGM紅でございます  GM紅: さて、とりあえず今日の参加者はこれで全員かの?  一茶: かの? ---22:57 かるらさんがやってきました---  摩央: 先生!ベンヴェにPLorGMの紅は二人居ます〜(挙手)  かるら: てすと  GM紅: ぬう!  GM紅: じゃあ  かるら: ちょっと色が悪いなぁ ---22:58 【GM紅】から【GM紅(弟)】になりました---  GM紅(弟): これでどうでしょう!w  摩央: 兄弟だったのか(笑) ---22:58 【GM紅(弟)】から【GM紅(小)】になりました---  D: それでいい弟よ(笑)  GM紅(小): これでもよし ---22:58 【GM紅(小)】から【GM紅(弟)】になりました---  摩央: 先生!ネーム部分長くてログチェックが大変そうです!(笑)  GM紅(弟): 兄さんのおゆるしがでたのでこれでいきますw  一茶: GM紅(悪)とかだとどっちか分からない(笑)  GM紅(弟): はい!基本的に我輩はやらないのでかまいません!(爆)>ネーム  摩央: ちゅうかDなの?狩野さんじゃなくて?(笑) ---22:59 【かるら】から【かるら】になりました---  かるら: てすとてすと  かるら: ちょっと薄かった  一茶: 狩野さんは能力値だけで、他は何も出来ませんし(笑)  GM紅(弟): さて、とりあえず  D: β版でよければ狩野さんで参加しますが(笑)  朱美: 胸が?<薄かった  GM紅(弟): こちらではGMを始めてやらせていただくわけですが  D: 胸でしょう ---22:59 【かるら】から【かるら】になりました---  かるら: 色だよ!!  GM紅(弟): それに当たりまして、まだ設定等わからないこともありますし、至らない点などあるかと存じますが  摩央: ぐっ・・(PL的だめじ)  GM紅(弟): その点は、どうかご容赦下さいますようお願い申し上げます。 ---23:00 【かるら】から【かるら】になりました---  かるら: もっかいてすと  摩央: 大丈夫。私がGMやるよかマシ〜( ´▽`)  かるら: こんなもんでいっか ---23:00 【GM紅(弟)】から【GM紅弟】になりました---  一茶: 狩野さんβって、どう考えても350に収まってないし(笑)  GM紅弟: カッコを削ってみました(小)  GM紅弟: さて、それでは・・・まずとりあえず、簡単でよいので自分キャラの自己紹介などして頂けますかの?w  D: ぎりぎり収まってますよ(笑)  一茶: はーい  かるら: じーえむこうてい?  D: 外見は携帯電話の妖怪です。  D: マトリックス避け!  一茶: 福分一茶:トリックスター、虚言癖、見栄っ張り、浪費家、好奇心、お祭り好きというナイスな茶釜  摩央: 「は〜い。ボク摩央にゃあ。猫股の末裔で、一族は今のとこボクだけなのにゃあ。得意技は猫ぱんちと幻覚や思考探知で人間時は8歳児の用紙であと2ヶ月の子猫の姿にもなれて正体はでかい2本足で立つ大猫だにゃ〜♪」  摩央: Dがよけ・・・?  GM紅弟: ふむふむ(笑)  一茶: いつの間に二つ折りに(笑)<D  D: ええと・・・気にしないでください(笑)  摩央: カメラ付きなんだよね♪(笑)>D  GM紅弟: そいや一茶って働いてるのです?(笑)  一茶: 基本的にフリーターdせう  一茶: 複数のバイトを掛け持ちしてます  GM紅弟: ほうほう・・・(笑)  摩央: あ。摩央は今桐島探偵事務所で猫探偵(猫探しがメイン)やってま。携帯は「ぴぴっとフォン」(トヨタHP参照)所持(桐嶋が与えた)  GM紅弟: なるほどなるほど(笑)  D: 代償を払った相手の願いをかなえる一族の一員です  一茶: 分福茶釜二世です  GM紅弟: かるらんはもう知ってるし・・・・ふむ、おーげーですね(笑)  朱美: 朱美知之、蜘蛛男、残忍でけちんぼです  かるら: あ、ぼくは自己紹介いらないの?  GM紅弟: あ、いちおうお願いしますw  GM紅弟: 形式ですので(笑)  かるら: 13歳の中学二年生〜!とか言おうと思ったのに(笑)  かるら: インドの鳥の神様ガルーダの末裔で、親代わりの先生の道場に通いながら学生やってます  D: ええですなぁ・・・<13歳中学二年  摩央: ロリだ・・・(謎)  GM紅弟: ロリや・・・(笑)  かるら: ロリじゃないもん・・・  一茶: ろりですね  GM紅弟: じゃあ  GM紅弟: ペド?(爆)  一茶: ショタかも  かるら: ぺど?  かるら: ってなに?(笑)  摩央: ヨゴレは年齢層幅広過ぎならしい・・・。(ちらりと隣を見ながら)  D: 偽「(じー)・・・ロリ体型(ぼそっ)」  朱美: 中学生はまだロリなのか  GM紅弟: さて、そろそろはじめませう(笑)  摩央: D、折られますぞ(笑)  一茶: ペドについてはお母さんに聞いてみよう!  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM紅弟: ------------------------------------------------------------------------------------------------  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて  かるら: 貧困に負けずに頑張って生活してるから応援してね〜  かるら: ぱちぱちー  D: ぱちぱちぱちぱち〜  GM紅弟: さて・・・・時は20世紀、ところは日本中部地方  一茶: それは誰しも一緒(笑)<貧乏  かるら: 自分のせいじゃないもん  D: 20世紀だったのか・・・  朱美: こっちなんか赤貧だぞ(笑)  GM紅弟: どういうとこだか知りませねど、人の営みはいずれも変わらず・・・今日もまた、多くの人々が己の生活のため、働き、学び、動いております  GM紅弟: 間違い、21w  一茶: かるらさん小学生ですね(笑)<20  摩央: 現在進行形だと思ってたぁよ(笑)  D: 唯一快適ですな。非合法ですが(笑)  GM紅弟: なんせガンダムまで新しくなる時代ですからねえ(笑)  摩央: 今日見てない(笑)>にうがんだむ(どらはみた)  D: バイトで見てない・・・  一茶: 「うはははははははははは」がっつんがっつん働いている  GM紅弟: さて、それはともかく!(笑)今最も話題になっているのは、さる大企業が開発した最新VR(バーチャルリアリティー)ゲーム  かるら: ぼくは学校に行ってるから新聞配達くらいかなぁ  一茶: 猿の大企業?  摩央: 猿が社員?(笑)  摩央: ちっ。かぶっちまったぜ。  朱美: 努力してないから生活が改善されないと言う話もあるな(笑)  GM紅弟: そう。宇宙船が墜落してみるとそこは猿が支配する猿の(爆  D: さすが夫婦、といっておきましょうか(笑)  一茶: 浪費家ですし、稼いだハナから使いまくりです(笑)  朱美: 摩央が一茶と同レベル・・・  摩央: ・・・・・やだなぁ・・・・変態が伝染りそうで・・・・  GM紅弟: と、そんなジョークは置いといて・・・体感型格闘ゲーム『エクソダス』、身体につけたシステムから身体の動きを読みとってキャラを操作、  朱美: 全身タイツじゃないのね(笑)  かるら: わあ面白そう〜  一茶: もうロケテストとかに入ってるのかな?<体感ゲー  GM紅弟: 非常にリアルな格闘が楽しめると評判。今やTVでも取り上げられ、若者には人気が出ております。  摩央: 肩とかからアンテナ立ってる?(わくわく)  GM紅弟: 現在テスト段階で、いくつかのゲーセンに試作品が置かれて、テストされているのです(笑)  一茶: ロケテストですね  GM紅弟: 売りの一つが電話回線を使ったネットワークによる、ゲーセン相互の通信対戦  かるら: でもぼくお金ないからあんまりそういうところ行けないなぁ  摩央: 並ぶよね〜。ロケテ。(VF3で並んだへっぽこ)  朱美: 正真正銘のヴァーチャファイターなわけか(笑)  一茶: そいつは好奇心持ちとしてはソッコーでヤりに行かねば  一茶: そんじゃ軽くかるらちゃんでも誘って行ってみよう〜  GM紅弟: これまではゲーセン内部に置かれていた筐体でしか通信できなかったのが、他のゲーセンに置かれた筐体ともネットを会して接続、通信対戦できるというステキなシステムです。  摩央: 駿馬の方が誘われてくれそうだけど(笑)<ゲーム  かるら: 友達に話でも聞いてそれで楽しむ〜  一茶: 「かくかくしかじかなんだけど、奢ってあげるから一緒にいこ♪」  一茶: >かるら  GM紅弟: そして!そのステキなシステムが、我が町にも一台やってきております・・・・  GM紅弟: と、すでに動いてますね(笑)  かるら: 今日は平日?  GM紅弟: ちなみに服装ですが、全身タイツもあります(笑)肩にアンテナ立ってます(笑)  D: 「なかなかにおもしろそうですね。私にはあまり関係ないですが」  GM紅弟: そうですな、土曜日としておきましょう(笑)  一茶: 動かないでどうする!こっちは好奇心3LVだぞコルァ  かるら: 「うーん、でもぼく道場のお掃除とかしなきゃいけないし・・・どうしよう」  摩央: ←好奇心Lv3だけど8歳児  一茶: 「大丈夫大丈夫、一日ぐらい省略したって道場はつぶれやしないって」  朱美: そういえばユーザの体格差とかどう処理してるんだろう?<ちょっと好奇心(違)  一茶: 動きそのものをトレースしてるなら、体格差は大丈夫でしょう  かるら: 「そういうわけにもいかないんだけど。でも先生に聞いてみるから、一茶お兄さんちょっと待ってて」  一茶: 「じゃあいい子で待ってるから、速くしてね〜♪」  GM紅弟: モーションキャプチャーをゲーム操作に応用したシステムと考えてくださいなw  かるら: で、またお休みもらって一緒に遊びに行けるといいな  一茶: そして、来る日も来る日も一茶は道場の前で待ち続け・・・・  GM紅弟: ついには鉄砲で撃たれて  一茶: ある雪の朝、一茶は冷たくなっていました  GM紅弟: 「ごん・・・おまえだったのか・・・・」  かるら: そんなに待たせないよ(笑)  朱美: 胸のゆれとか出っ腹のゆれとか(笑)<体格差  摩央: 偽「あ。一茶が死んでるにゃあ。しっこかけちゃえ〜」ち〜  一茶: そして、道場前には忠狸一茶の銅像が  GM紅弟: まあそれはともかく、お休みは貰えますぜ(笑)  かるら: 「先生が遊びにいってもいいって言ってくれたから、ぼく着替えてくるね〜!」>一茶のところに戻ってきた  GM紅弟: 道場生「お嬢さん、ここは私らがやりますから、お友達と遊んできてください」  かるら: 道場生っていたんだ・・・(笑)  摩央: ・・・ふ。まさかそのお友達が変態とは知らず・・・(遠い目)  GM紅弟: 一応何人かはいたんでしょう、奇特なことに(爆  D: 「毒牙にかからないといいですね・・・」<一茶>かるら  GM紅弟: さて、ともあれ出かけるわけですな?(笑)  一茶: 道場生B「押忍!これで先輩と二人きりで掃除ができるでごわす!!」  朱美: 暇だし(笑)  GM紅弟: 道場生「ふっ・・・かわいいやつ」(爆  一茶: じゃあ出かけます、駅前とかかな?  かるら: うん、がんばっておしゃれして出かける。  GM紅弟: いらんのに!(爆  D: 全員行くなら誰か持っていってください(笑)  朱美: 持ってってやろうか?  GM紅弟: ちなみにテストが行われているのは、駅前で一番大きなゲーセン『コスモエンジン』  摩央: アケミンにもたれて下さい(ニヤリ)>D  朱美: この間のセッションの後返した記憶もないし(笑)  かるら: あ、みんな一緒に行くの?わーい!  一茶: いらん、展開上邪魔だ(笑)<D  GM紅弟: ・・・で、全員来るの?(笑)  摩央: 「えっとね、梓ママが付いていけって〜」とてとて  D: 返された記憶もないですな(笑)  GM紅弟: ・・怪しい集団だ・・・・(笑)  一茶: 「ああああああああ、何故みんながここに〜」ゲーセンに到着して驚愕  朱美: Dのモーションもキャプチャーできるんだろうか?・・・  かるら: 摩央君とは挨拶した事あったっけ  摩央: ・・あったっけな?じゃあ一応しておこう(笑)  GM紅弟: ゲーセンに到着してみますと、さまざまなゲーム機の合間を縫って、物凄い数の人が押し寄せてますな(笑)  一茶: 手足あるけど、あまりに小さいからねぇ(笑)<D  一茶: 大人しく並ぼう  摩央: 「はにゃ?はじめましてさんにゃあ?ボク摩央っていうにゃ。ヨロシクにゃ♪」>かるらん  GM紅弟: 空調もかなりきいてるのですが、それでも人波に押されて暑い。店の真中に置かれた大きな筐体では、専用のコントローラをつけたプレイヤーが、  GM紅弟: 必死で闘っている。けど相手が見えないので、どうにも滑稽な踊りのようにも見えます  かるら: 「あ、ぼくは青空かるら。かるらって呼んでね。よろしく、摩央くん!」握手握手  一茶: 後ろで軽く踊ってみたり  摩央: 「はいにゃあ♪かるらおねえちゃん♪」にぎにぎ握手  朱美: ユーザはヘッドマウントディスプレイなんだろうか?<踊ってる  かるら: 「わあ、すごい人だかり」  D: 『なかなかの入りですね』  GM紅弟: 「すげー!」「見ろよあのCG!」「さすがはシャイアーテックスだな、対したもんだ」  一茶: ヘッドマウントじゃないギャラリー用ディスプレイもあるんでしょ  摩央: 「うにゃ〜。見えないにゃあ〜」  朱美: 大人しく並ぼうの次の発言ではすでに踊っているとは(笑)  かるら: 「おねえちゃん・・・なんか嬉しいカモ」嬉しそう  GM紅弟: かなり気合の入ったゲーマーから一般人まで、幅広い客層だね。子供連れの客とかもいる  一茶: あの、例の2000年問題の後だと、妖怪の間ではシャイアーテックス社は有名になってないですか?(笑)  GM紅弟: うん、筐体はだいたい幅2mぐらいの円形の舞台が二つありまして。  GM紅弟: そいつの一つ一つでプレイヤーが行動。その真中に客用のディスプレイがあります(笑)  かるら: 「摩央くん、おいでおいで」抱っこして見せてあげる  GM紅弟: 本人はHMDで映像を見るのでいりませんw  朱美: モーションキャプチャーしてるってことは・・・傍から見てると素人の喧嘩なのか?(笑)  GM紅弟: いんや、動きでコマンド入力できるシステムなのですw  摩央: 「うわあい♪」だっこされ・・・・・・・・・ん?(汗)  一茶: 手足をばたつかせてるだけですね(笑)  GM紅弟: 例えばパンチ二回+特定ステップで必殺技、とかw  摩央: そいやかるらっちは怪力さんだったのか(汗)  GM紅弟: 有名、なってるのかなー(笑)  かるら: 人間のときは10だよ〜  一茶: 慣れてくるとプログラムの隙を突いて、動きを最小限まで省略出来るんですよ(笑)  かるら: 普通普通  GM紅弟: まあ、今日はマニアじゃなく一般客なので、そこまで深くやれる奴はいません。かなりはたから見ると変な光景ですが、  摩央: 8歳児・・・・・(結構重たいと思っていたのでショックならしい)  GM紅弟: スクリーン内では激しいアクションが繰り広げられていますな(笑)  一茶: どんなキャラがいるんだろう〜  かるら: でも一般男性なみの力と考えると  かるら: ちょっと力持ちさんかも  一茶: 出来れば鋼のようなボディの  摩央: 妖怪さんたら力持ちなんだからん(笑)  一茶: 茶釜キャラとかいると使いたい(笑)  GM紅弟: ファンタジー風のゲームシステムで、武器も使ってます。一番でかい奴は身長3mの巨人とか(爆)  D: なんつーイロモノですか(笑)<茶釜  朱美: 13歳でST10ならそれなりに高いほう  一茶: いや、ファンタジーなら可能性ある!<茶釜キャラ  摩央: 和風ファンタジー?  かるら: 「すごいね〜、摩央くんっ。音おっきいし、人いっぱいだし」  朱美: そもそも茶釜なんて日本にしかないのでは?(笑)  かるら: うろうろ  GM紅弟: で、並びつつ見てますと・・・妙に露出度が多い美少女戦士と、くねくねと間接のまったくないような不気味な動きを見せる、腹に丸い鉄板を装備したイロモノ戦士の対戦が(笑)  かるら: ふらふら  かるら: きょろきょろ  一茶: じゃあ、やかんでもケトルでもいいです(笑)  摩央: 「いっぱいにゃあ〜。大変にゃあ〜」ぐるぐる目が回る〜  一茶: じゃあ私は色物キャラで(笑)  D: 『お二人ともしっかりしてくださいな』>かるら摩央  GM紅弟: ちなみに見てるとわかりますが、美少女戦士を操ってるのは太ったおっさん、イロモノを操縦してるのは学生さんですな(笑)  かるら: 「ひゃっ!・・・びっくりした」>D  摩央: 偽「・・・うっ。あのヒトくっちゃあ〜い。。。」(超嗅覚(笑)  一茶: で、私らはシャイアーテックス社について知っているんでしょうか?>GM  摩央: 「うな?Dにゃ?」  GM紅弟: 「ディルドー!やっちまえー!」「何言ってやがる、アスカちゅわんは不滅だ!」<濃いマニアの会話  GM紅弟: そうですなあ・・・『妖怪知識』あったら知ってる、とゆーことで(笑)  D: そのへんは完全にGM判断ですな<シャイアーテックス  朱美: 名前がちょっと(笑)<ディルドー  GM紅弟: イカ人間だから問題ナシです(笑)  かるら: 「なんか迷子になっちゃいそう」  D: 妖怪知識・・・ああ、キャラメイクのときに削った能力だ(笑)  一茶: 「僕がついてるから大丈夫♪」>かるら  摩央: 「はにゃあ〜。アケミンと離れなきゃ大丈夫だと思うにゃあ〜」>迷子  GM紅弟: ディルドー『エッキキキキキキキキー!』画面では、ぐにょりと身体を伸ばした戦士が、美少女の肉体にぐるりと巻き付いて締め上げています  一茶: 「うむうむ」画面を見つつ何故か感慨深げ  かるら: 「わあ、一茶お兄さん頼もしい」  朱美: いろいろと問題がありそうな気がするがまぁいいか(笑)  GM紅弟: 激しいスパークと悲鳴が響き・・・周囲のざわめきにも負けず、操作してるプレイヤーも嬌声と悲鳴を上げている  一茶: 「わっはっはっは、任せなさーい!」  GM紅弟: 中年男「ぎゃあああああああああ!?」  D: エロ同人屋にええネタ提供してくれるキャラですなぁ(笑)  かるら: 「?」  摩央: 「Σ(゚д゚;)!!!」  GM紅弟: 学生「ひひひひひひひひひひひひ−−−−−−っ!」  一茶: 「うわ、バーチャルとは言え痛そうだね〜」  摩央: 「あわわ・・・なんか普通じゃないカンジだにゃあ〜」おろおろ  GM紅弟: で、画面が一瞬ブラックアウトして YOU WIN!  朱美: フィードバックとかはあるのかな?  GM紅弟: の文字が現れ、イカ人間が勝ちポーズを取りますな(笑)  かるら: 「い、今の声、なんだろ。大丈夫なのかな・・・?」  摩央: 「心配だにゃあ・・・」おろおろ  GM紅弟: 操縦者の二人は完全に果てた様子で、操作台の上でぐったりしてる。見てみますと、あたりのベンチなんかには、すでにやったと思しき人達が、ぐったりと座り込んでたり  一茶: 「何だか、「YOU WIN」が「入、院」に聞こえるね〜」  GM紅弟: で、係員がシステムを外して「次の方〜」  摩央: 「・・・・なんか、ゲーム終わったヒト達、心配だにゃあ〜・・・」  一茶: 「はーい」  一茶: <次の人に勝手に立候補(笑)  かるら: 「ねえ、一茶お兄さん、あれって・・・大丈夫なの?」  GM紅弟: まあ、かなり痛そうな様子ではあります(笑)でもまわりの人々は熱狂的に歓声を上げ、順番を待っていますw  一茶: 「え?何で〜?」>かるら  摩央: 「一茶兄ちゃんなら何されても大丈夫にゃ(きっぱり)」  一茶: 「ここまできてヤらずに帰れますかって♪」  かるら: 「だって・・・なんかホントに痛そうな声だったし」  GM紅弟: 係員「はあい。えーと、心臓に持病とかはありませんか?そちらの台で簡単ですが、身長と体重を測定します」  一茶: げげげ、体重測定されるの?  摩央: 「(・・・一茶にいちゃん、もしかして調査しようとしてるのかにゃ?意外と隠れて凄い事するからにゃあ・・・)」  朱美: 一茶ピンチ(笑)  摩央: ピンチ(笑)  かるら: 身長と体重・・・ ---23:39 一茶 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  GM紅弟: 「あまり大き過ぎたりしますと、ヘッドギアがはまらなかったりするんですよ」  朱美: 胸囲は計らないから安心なさい(笑)>かるら  一茶: 好奇心レベル3は知力−5だっけ?  かるら: ううう(泣)  摩央: アケミンがさりげなくセクハラ系虐めを(笑)  一茶: 一応成功だなぁ  D: −5です  GM紅弟: 「・・でも、大丈夫ですね。いいですよ、どうぞ」  一茶: でもとりあえず測定を受けてみよう、体重は出来るだけ悪あがきをしつつ(笑)  GM紅弟: で、係員はてきぱきとシステムを君の身体にくっつけますな。頭にHMDを被せ、全身タイツにアンテナ付きバンドを身体のあちこちにとりつけw  一茶: どこかにさりげなく掴まってみたり(笑)  朱美: 対戦相手はどんな奴かな?  一茶: とりあえずキャラはどんなんがありますかね〜?  GM紅弟: 「よっしゃあ!よーやくかよ、待たせやがって、畜生め」  一茶: 聞いたことある声?(笑)  D: 聞いたことあるような(笑)  一茶: ひょっとして黒髪にカチューシャ、黒縁眼鏡だったりして(笑)  朱美: 露出の高い女戦士は選んでくれそうにないな(笑)  GM紅弟: イロモノ、美少女戦士、美少年戦士(元気系)、クール系魔法使い少女、魔法戦士美青年、パワータイプ大男(笑)  GM紅弟: ほんとはもすこしキャラが増える予定だけど、テスト版なのでこれだけです(笑)  一茶: 6人か、色物もいいけど、見たこと無いキャラも使ってみたいし  GM紅弟: いや、秋口なのにコート着て、阪神の野球帽にサングラスにマスクですな(笑)  一茶: えい、ダイスで決めちゃえ ---23:43 一茶 が1D6を振りました 6 ---  一茶: うーん、普通に大男  D: 大男ですか?  かるら: 声には聞きおぼえなかったの?(笑)  一茶: 「えい!」ぽちっとな  GM紅弟: 大男ですな(笑)相手は一瞬悩んでから、元気系美少年戦士を選択(笑)  D: というかオーラ感知に反応は?(笑)<対戦相手  朱美: せっかく正体を隠しているので気付かない振りをしてあげましょう(笑)  GM紅弟: ばっちりありまくりますが、どちらも(笑)>聞き覚え&オーラ  一茶: 「やぁ♪」>対戦相手  かるら: 「あれ・・・?」  摩央: 偽某教師「あら。女言葉喋らないとダメでしょ?」(笑)  GM紅弟: んでは、HMDのバイザーが下ろされると・・・視界の全てが一気に広がり、耳に強烈なミュージックと、鮮烈なデモ画面が(笑)>一茶  GM紅弟: まさしく画面の中に直接入り込んだような強烈な感覚。体重が消えたような浮遊感覚の後・・・  一茶: 「うーん、やかましい」  GM紅弟: ずん!!と身体が一気に重くなり、視点がやたらと高くなりますな。  D: 『おや、一茶さんの対戦相手は六堂さんですか。女言葉はどうしたんでしょうかね?』無言の会話妖怪にのみ。当然聞こえるように(笑)  一茶: 「わぁ、高い高い」  GM紅弟: 見ると、鋼鉄の鎧を身に着けた巨人の戦士、そのままの姿になっています。周囲は森林らしく、木漏れ日の中、鳥のさえずりまでが聞こえてきますね  一茶: 「なかなかリアルだなぁ」と、軽く踊ってみたり  摩央: 「うな?あっちのおねえちゃん、知り合いかにゃ?」ぽそ  一茶: くにくに  かるら: 「やっぱりあれ、はーちゃん?・・・はーちゃーん!がんばれ〜!一茶お兄さんもがんばれ〜!」  GM紅弟: ずしん!ずしん!ずしん!  かるら: 「あ、ぼくのお友達で、はーちゃんって言うの」>摩央  GM紅弟: と、本当に身体を動かしてるのと、かなり近い感覚があります。地響きの音から脚で踏みつけた草の感触まで、かなり近い  朱美: 巨人がくにくにしてる(笑)  GM紅弟: で、君の目の前には半分ほどしかない、美少年の戦死が立っておりまして(笑)  D: 『ええ、新しくネットワークに参加された方ですよ。たしか青空さんと同じ中学ではなかったですかな』  一茶: うにょんうにょん(笑)  摩央: 「にゃ?オナカマさんなのにゃ?」>かるらっち  朱美: もう負けたのか(笑)<戦死  一茶: とりあえず索敵してみましょう  かるら: 「うん。そうだよ♪」  GM紅弟: 「てりゃああああっ!」で、戦士は剣を抜いて挑みかかってまいります(笑)  摩央: 「後でご挨拶しなきゃにゃあ〜♪」新しい仲間が嬉しい ---23:49 GM紅弟 が3D6を振りました 6+3+2=11 --- ---23:49 GM紅弟 が3D6を振りました 5+4+2=11 ---  GM紅弟: ふむ  GM紅弟: 一茶〜、知力で抵抗してくださいな(笑)  一茶: 知力かよ ---23:49 一茶 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  摩央: わお  D: !  GM紅弟: うおっ(笑)  一茶: クリティカルです  かるら: さっすがー!  一茶: 今度はインチキしてないですよ(笑)  摩央: そしてその反動は摩央に・・・(涙)  GM紅弟: じゃあ、己の意識を保ったまま、全身に強烈な高揚感があり・・・身体に力がみなぎります  GM紅弟: わかりやすくゆーと体力80ぐらい(爆)  かるら: わあ  一茶: 「わはははははは、なんだか強いカンジ〜♪」  D: 巨大化2Lvですか(笑)<80  GM紅弟: んで、頭に強烈な意思が届く。『リアルに。もっとリアルに。お前は戦士だ。闘え!闘え!闘え!!!』  一茶: 剣士の攻撃をガードしつつ反撃のチャンスをうかがう  一茶: 弱、中、強のヌルチェーンを叩き込むのだ!  GM紅弟: んでは判定お願いしますぜ(笑)敏捷は元の値、体力80、生命力15、HP100、我慢強さ(笑)  朱美: そしてやおい(ショタ?)に走る(笑)<相手は美少年なはーちゃん  かるら: そんなのあるの?(笑)>弱中強  一茶: 何で判定しましょう?格闘?  GM紅弟: エモノはグレートアックスですが、めんどーなので『振り』そのまま(笑)判定は『ゲーム』技能でどうぞ  GM紅弟: 必殺技もありますが、コマンドを知らないので使えません(爆)  一茶: ゲーム技能はないなぁ、技能無しなんだっけ?  GM紅弟: 面倒なので格闘ー2でいいですよw  かるら: はーちゃんマニアなのに実はゲーム技能持ってないね  一茶: はーい ---23:53 一茶 が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  かるら: へたっぴだったの?(笑)  一茶: 成功っす〜  摩央: 一茶と駿馬持ってそうなのに(笑)>ゲーム技能  一茶: 下手の横好きですね(笑)  朱美: マニアなゲームの技能だけ(技能無しとしても使えない)ものばかりきっと(笑)  GM紅弟: んじゃ、がっちりとガードしております。はたから見てると、操縦者の個性とはうらはらに、かなり迫力ある先頭シーンになってる(笑)  一茶: うにょんうにょん  摩央: クソゲー限定の技能?(笑)  一茶: クソゲーに専門化してるんですね(笑)  GM紅弟: で、闘いが続いていると・・・どれ、技能ナシで即決勝負といきましょうw  かるら: 「すごーい!あんな攻撃受け止めた」  摩央: 「はにゃあ〜」ぽか〜ん  一茶: 技能無しいくつだっけ?  GM紅弟: 係員「大半の行動はオートですからね。プレイヤーが『ガードしよう』と思えば、自動的にキャラクターが動くんですよ」  GM紅弟: 格闘ー2でいいですw  一茶: じゃあさっきのは3成功  かるら: 「へ〜」>よくわかってない ---23:56 GM紅弟 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  朱美: そんなん嫌や(笑)<『思えば』  D: 『ううむ、なかなかの出来ですねぇ』  GM紅弟: む、こっちが負けたか。ならそちらの放った斧の一撃が命中すると、戦士の走行が破れて血が吹き出します。返り血が斧から手に伝わり、その感触まで伝わってくる>一茶  GM紅弟: ちなみに、ディスプレイで見てると血は噴出しても一瞬で、すぐ消えるんですが  GM紅弟: 実際にプレイしていると、その感触は消えない。そのまま残りつづけますな  一茶: 「これが肉を斬る感触か・・・・・」  一茶: 「・・・・・イヤン♪」  朱美: 「結構いいもんだろ」>一茶  GM紅弟: 「うわっ!?・・・・くうっ」<かなり痛そう  摩央: 「・・・・ねえ、なんかおかしくにゃい?」  かるら: 「痛そう・・・」  D: 傍から見て「おかしい」と思うことはできますか?>GM  摩央: 「なんでホントに痛くなるのにゃ・・・・・?」  GM紅弟: で、周りのファンが悲鳴上げたり(笑)「きゃーーー!あたしのロビン君がー!」  摩央: ヲタ・・・(苦笑)  一茶: 「わははははははは」ざっくんざっくん  GM紅弟: とりあえず、『並の技術力じゃない』とゆーのは人目でわかるかと(笑)>D  摩央: 「一茶にいちゃんが楽しそうにお知り合いを斬るなんて・・・」  GM紅弟: 攻撃がヒットすればするほど、全身が高揚し、いい気持ちになっていきます>一茶  一茶: お知り合いとは気づいてるかどうか(笑)  D: 『所詮はゲームですからね。ずいぶんと「出来のいい」ゲームのようですが』  GM紅弟: で、最後の一撃がヒットすると・・・・骨が砕ける感触、肉が斬れる感触が直接手に伝わってきて・・・  かるら: 「ぼく、ゲームってあんまりやった事ないからわからないんだけど、ああいうものなのかなぁ?」  摩央: 「・・・一茶にいちゃん、変態だけどいい人ってボク信じてるにゃあ・・・」  一茶: 「何だ・・・・この全身を貫く高揚感は・・・・・」  一茶: 「・・・・イヤン♪」  GM紅弟: そして、それが物凄く心地よく感じられます。爽快!ストレスのすべてがすうっと、消えていく  GM紅弟: で、相手はふっとばされて・・・・『YOU WIN!』  GM紅弟: 「あうっ!!」  一茶: ストレスなど元々あるかどうか疑問ですけど(笑)  GM紅弟: で、その場に倒れちゃいますね(笑)  かるら: 「あ、はーちゃん!」  かるら: 駆け寄って助けるー  一茶: 「はーちゃん?」  D: 『おやおや』  摩央: 「はにゃあ」一緒に駆け寄り。とてちてた〜  GM紅弟: 係員が駆け寄ってシステムを外すと、駿馬が出てきますな。汗だくで、とろーんとした目つき  一茶: これって、乱入対戦台じゃないですよね  GM紅弟: 違いますよー(笑)  一茶: 私の方もゲーム終了っすね  GM紅弟: で、係員が君のところにもやってきて、システム外します(笑)>一茶  かるら: 抱きかかえて連れてって休ませる  GM紅弟: 係員「おつかれさまでーす」  一茶: 「・・・・・・・・しかしこのゲームは・・・・・何て言うか・・・・・」  GM紅弟: 駿馬「・・・あれ?かるら?何でこんなとこいるんだよ?」(へにゃへにゃ)  朱美: 係員がつきっきりってのも効率の悪い筐体だな<人件費とか  かるら: 「はーちゃん、だいじょぶ?!」顔ぺちぺち  GM紅弟: まあ、テスト段階だしね(笑)  一茶: 「すっげぇいい出来じゃん♪」  摩央: 「一茶にいちゃん、ボク一茶にいちゃんの事いい人だって信じていたのにあ・・・・」うるっ  一茶: 「あれ?誰かと思えば駿馬ちゃん」  一茶: 「元気?」>駿馬  GM紅弟: ほとんど規模としてはテーマパークのアトラクション並だ。金もそうとうかかるだろうし、技術力はもっと凄まじいだろう  かるら: 「一茶お兄さんが一緒に遊びに行こうっていったからみんなで来たんだけど・・・」  かるら: 「怪我は??」  GM紅弟: と言うか、PS2が現役の時代に、これはとてつもなく凄いとゆーことはよくわかる(笑)  GM紅弟: 駿馬「するわけねーじゃん、VRだもん・・・すげー、たまんねー、しびれた・・・・」(とろんとした目つきで)  一茶: シャイアーテックスだし、超発明家とか、高テクノロジーキャラがいるんですよ(笑)  D: 文明Lv8.5くらいの技術ですな(笑)  かるら: 「うう〜」  摩央: 「大丈夫にゃ・・・?」>まだ名も知らぬ駿馬(笑)  GM紅弟: え?摩央、こないだセッションで一緒になりませんでした?(笑)  かるら: とりあえず落ち着くまで近くで見ててあげよっと  摩央: え?そうだっけ?(爆)  GM紅弟: 駿馬(ふらふら)<立ちあがり  摩央: じゃあ知ってるって事で(逃)  D: PL健忘症・・・(ぼそっ  GM紅弟: 駿馬「・・・もっかい」  摩央: いいや。アルツハイm(パァン)  GM紅弟: で、列の後ろにつこうとしますな(笑)見ると他のプレイヤーも、しばらく休んだらすぐ列に戻ってます  D: さらに重症じゃないですか(笑)<あるつ  かるら: 「ダメだよ!そんなふらふらで!」つかまえて  摩央: 「・・・・・何なんだろうかにゃあ・・・・」  一茶: 「かるらちゃんはやってみないの?楽しいよン♪」  GM紅弟: 駿馬「いや、マジで凄いんだって・・・これ、たまんねー。アドレナリン出まくり」>かるら  D: 『私もやってみましょうかね』←好奇心2Lv  摩央: どうやって?(笑)>D  一茶: 「うんうん、能汁でるよね〜」  かるら: 「うー・・・でも・・・」  D: GM、最前列の人に「人間使い」かけます  摩央: 「・・・ボク、なんかコレ怖いにゃあ・・・」  GM紅弟: 駿馬「サイコー・・・今まででもここまでブッ飛べたの、なかなかないぜ・・・・」  一茶: 「大丈夫大丈夫、所詮ゲームだし」  GM紅弟: うわっ、支配します?(笑)  D: します(笑) ---0:08 D が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM紅弟: 抵抗は・・・無駄かな?(笑) ---0:08 GM紅弟 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  D: 成功しました。−10で抵抗してください(笑)  GM紅弟: 無駄でーす(笑)  かるら: 「なんか、いつもはーちゃんが遊んでるゲームとぜんぜん違うんだもん」  摩央: −10かよ!(笑)  GM紅弟: 最前列のオタ「・・・・はにゃーん・・・・」  かるら: 「なんか・・・なんて言っていいのかわかんないけど・・・」 ---0:09 D が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  朱美: 誰もやらないならやってみるかな? ---0:09 D が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  GM紅弟: 駿馬「・・・こいつにくらべたら、『イーアルカンフー』も『さんまの名探偵』も『ギャラクシアン』も『いっき』も『スパイ&スパイ』も勝負になんねー」  一茶: 私ももういっかいぐらいやっておこう  D: 思考感知及び人間使いの維持も成功  摩央: 脳内麻薬いじったな・・・・  朱美: ってことはくそゲーか・・・  GM紅弟: 駿馬「いや、『暴れん坊天狗』より凄いかも知れん」(謎基準)  一茶: 「そりゃ勝負にならないと思うよ、いろんな意味で相手が悪い♪」<ゲーム批評  GM紅弟: 見ると、さらに客は増えてますな。2字間や3時間待ちそうですね(笑)  かるら: 「はーちゃん、その例えよくわかんないよ・・・」  一茶: どうでもいいけど、駿馬ちゃんに脳は無い(笑)  GM紅弟: んじゃあ、最前列に並んでたオタが一人制圧されて、Dのしもべになりました(笑)  D: 『ではやってみるとしますか』  摩央: てゆっか、妖怪にも効くって辺りが正体不明・・・  GM紅弟: んでは、操った人間を乗せてゲームを始めようとすると・・・・  一茶: 「暴れん坊天狗って言うのは、目玉を飛ばしたり唾吐いたりしながらアメリカを天狗さんが破壊するアメリカ国辱ゲームのことだよ」>かるら  GM紅弟: ばちん!と視界で強烈なスパークが弾けますぜ>D  D: 『む・・・?』  一茶: 虚言癖の割に、嘘は言ってないな、嘘は(笑)  GM紅弟: んで、筐体にも異常がある。画面がざっと乱れ、ブラックアウト  D: 制御判定もなしか〜  GM紅弟: だけどふたたび画面は戻ろうとして・・・ちょいと精度で判定どうぞ(笑)  かるら: 「アメリカを天狗さんが破壊しちゃうゲームかぁ〜」 ---0:13 D が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  D: 2成功  摩央: 「なんだかワケが判らないゲームだにゃあ〜」  かるら: 「なんか怖いね」  摩央: >天狗  一茶: 「シュールすぎて誰もついてこれなかったゲームだからね〜」  GM紅弟: ふむ、それじゃあ・・・ばちっと弾けたかと思うと、支配が解けてしまいますな  D: 『これは・・・』  GM紅弟: オタ「あれ?あれれ??」  朱美: この世界では存在しないと言い切れないのが嫌だ(笑)<天狗  D: オーラ感知しますが我々以外に妖怪はいますか?  かるら: 周り全員妖怪だったりして(笑)  GM紅弟: とりあえず、今のところ見当たりませんな(笑)  D: ふむ・・・  GM紅弟: ちとトイレ  かるら: でもあんまり面白い面白いって言われると  かるら: ぼくもやってみたくなるな〜  かるら: 一回いくらくらいなんだろ?  一茶: 500円ぐらいかなぁ  D: 『それはやめたほうがいいかもしれませんね』(小声)>かるら  一茶: バトルテックとかそれぐらいだった覚えがあるし  かるら: いちおーPL発言(笑)  かるら: 「どうして?」>やめておいた方が  朱美: まだテスト機みたいだしな  摩央: 「ボクも嫌なヨカンがするのにゃあ・・・」  一茶: 「何で?いい出来だよん」  D: 『あのゲーム、妖術かなにかからんでいそうですから』  摩央: 好奇心が沸かないのはなじぇ?(笑)PLも好奇心持ってんのに(笑)  朱美: 「なにより一茶が薦めるのが一番の不安だ(笑)」  かるら: 「じゃあ、やっぱり普通のゲームとは違うんだね」  摩央: 「変態がかるらおねえちゃんに伝染るのは物凄くイヤにゃあ〜」  D: 『まあそれもありますが・・・(笑)』<一茶が薦める  一茶: 「でも、すごくリアルだよ、本当に肉を斬ったらあんなカンジだろうな、っていうぐらい」  かるら: 「変態って何の事?」  一茶: 「さぁ?」<変態  摩央: ・・・・8歳児より無垢とはこれ如何に?(笑)  D: 『いずれわかると思うので説明はしません』<変態  摩央: 一茶善良の筈なのにぃ  かるら: だってぼくの前で変な事してないよ(笑)  GM紅弟: 復活w  朱美: 君が汚れたってことさ(笑)>摩央  摩央: 長かったね(にっこり)  GM紅弟: 今は無料。テスト版だから、データ集めに協力してるってことでチャラです(笑)  GM紅弟: だからこそ、客が多いのですよw  摩央: ふ。PLなら生まれつきよごれていたさ・・・(遠い目)  一茶: おお、太っ腹  GM紅弟: で、そうして見てると・・・係員が筐体を調べて「・・・・変だな」「不可がかかったのか?」「・・・・・」<小声で聞こえない  かるら: わあ、嬉しいなぁ>ただ  一茶: 「??トラブルかな」  摩央: 「梓ママがよくタダほど怖いものはナイって言ってるにゃあ〜」  かるら: 「でも、他のお仲間の人が関係してるなんて話聞いたこと無いよね」  GM紅弟: 何か聴覚関係の能力ある人、います?(笑)  D: 『私の能力と相対したのが原因でしょうね』(小声)  摩央: 鋭敏感覚なら持ってるけど  かるら: 鋭敏視覚しかない〜  GM紅弟: とりあえず聴覚判定−4  朱美: 「一茶のせいだろう」<負荷  一茶: 「あはははは、ひどいなぁ、確かに体重はごまかしたけどさ♪」  GM紅弟: 皆どうぞ(笑) ---0:23 一茶 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  一茶: ダメっず ---0:24 摩央 が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---0:24 かるら が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---0:24 D が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  摩央: 4成功  かるら: +3まで。失敗  D: 2成功 ---0:24 朱美 が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  朱美: 3成功  GM紅弟: 「『リアリティ』が熱を出してるな」「何だこりゃ?酷いなあ、まるで興奮してるみたいだ」「・・・原因は?」  朱美: いや、-4なら失敗か  GM紅弟: 「あそこの客だ」「・・・とりあえず今日はここまでにするか」「そうしよう。もし壊しでもしたら、大目玉だからな」  GM紅弟: 成功した人はこーいう係員の会話を聞けます(笑)  一茶: ひょっとして私のほうを見てたりして(笑)  朱美: 無辜の市民に疑惑の目が(笑)  摩央: 「にゃ?????りありてぃ・・・・?」  D: 『リアリティ・・・?』(小声)  かるら: 「何かあったのかなぁ?ざわざわしてるけど」  一茶: 「うーん、何だかロケテスト中止っぽいね」  GM紅弟: で、係員は振りかえって「えー、申し訳ありません。筐体が熱を発しておりまして、少々機能に障害があります」  GM紅弟: 係員「皆さんの安全を考慮いたしまして、本日のロケテストはこれで中止に・・・・」  一茶: 「ぶーぶー」  かるら: 「中止なんだ。残念・・・でも、ちょっとホッとしたかな」  D: カマかけてみようかな・・・  GM紅弟: と言うと、客は一斉にブーイングを上げるね(笑)「何だって!2時間も待ったんだぞ!」  かるら: 「ね、はーちゃん・・・あれ。はーちゃん?」  GM紅弟: 「おい!ちょっとぐらいいいじゃねーか!」「頼む、もいっかい!もいっかいだけ!!」  朱美: 「ってことは何か危険が発生する可能性があるということか」<安全を考慮して  摩央: 「あわわ・・・大変な事になりそうだにゃ〜(;´Д`)」  GM紅弟: 駿馬「ざけんなっ、1回だけってことねーだろ!もう1回っ!!」  かるら: 「摩央くん、ぼくのそばから離れちゃダメだよ。危ないから」  摩央: 「うん!!」かるらの手をぎゅっと握っておきます  一茶: 「そりゃ熱暴走すれば最悪コンデンサが破裂することだってあるんだしね」<危険  GM紅弟: 「お前、1回やってるじゃねえか!引っ込んでろ!」「何だと!?」  D: 『こういうときは朱美さんの側は安全ですねぇ』(笑)  一茶: 「うーん、今日も駿馬ちゃんはヒートアップしてるなか」  かるら: 「はーちゃんまで・・・」  GM紅弟: で、かなり剣呑な雰囲気になるけど・・・・  朱美: 「そういうもんなのか?」<破裂  摩央: 「はにゃにゃ〜〜〜。」おろおろ  かるら: 外に出たほうがいいのかなぁ  一茶: 「嘘だと思うなら電子機器を焚き火にくべてみるといいよ、結構楽しいから♪」  GM紅弟: 怖気づいてびびる係員をどかして、一人の男が舞台に立つね。ワインレッドのスーツに半分ぐらい混じった銀に近い白髪、サングラス  摩央: じゃあDを(笑)<焚き火に電気機器  GM紅弟: かなりしゃれた様子の、初老の男だ。ゲーム関係に詳しい人、いる?(笑)  D: カタギの人間ですかそれ?(笑)  GM紅弟: 知ってそうな人は+2修正で知力判定どうぞ(笑)  一茶: 技能はありませんけど(笑)<ゲーム ---0:29 一茶 が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  D: コンピュータなら(笑)  一茶: ダメ〜  GM紅弟: めっちゃカタギですよ?(笑)コンピュータでもよしです ---0:30 D が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  D: 修正いれて6成功  GM紅弟: シャイアーテックスのゲーム開発プロデューサー、真鍋。カリスマクリエーターとも呼ばれ、これまでに手がけたゲームはすべてミリオンセラー  摩央: はりゃま。  D: 『ほう、大物がでてきましたね』  GM紅弟: ゲーム業界では知らない者の無いと言われる有名人ですな(笑) 真鍋「皆さん、落ちついてください。ロケテストは三日間行われます」  一茶: 「知り合い?」>D  かるら: 「知り合いなの?」  摩央: 「にゃ〜?」小首傾げ  D: 『知識としてしっているだけですよ。かくかくしかじか〜という方です』  GM紅弟: 真鍋「本日中に修理を行い、また明日には皆さんに『エクソダス』を楽しんで頂けるようにさせて頂きます。どうか、本日はお引き取りください・・・」  かるら: 「あのゲームを作った人って事?」  D: 『でしょうね』  GM紅弟: てな声が響くと、不満の声も静まっていきますな。さすがに知ってる人も多いようだ  D: ちなみにオーラ感知にはひっかかる人ですか?  一茶: 「うーん、しょうがないなぁ、普通のゲームやって帰ろうか」  朱美: 「何でそんなのがここにいるんだ?」  GM紅弟: 真鍋「『エクソダス』のモットーは、リアリティです。仮想現実といえど現実とまったく変わらない、究極のリアリティ。また明日、さらなる進化を遂げたエクソダスをごらんに入れましょう・・・それでは」  GM紅弟: 少なくとも、今のところは人間に思えます(笑)  かるら: 整理券とか配らないのかな  一茶: 「おお、明日また来ようっと♪」  GM紅弟: で、そつなく係員が出てきて「どうぞ、こちら整理券とゲームのキャラクターグッズです」  GM紅弟: で、キャラクターマスコットつき携帯ストラップと整理券なんぞを配り出します(笑)  一茶: すかさず受け取ります ---0:34 GM紅弟 が1D6を振りました 6 ---  一茶: マスコットはどのキャラだろう?(笑)  かるら: わーい。  摩央: 「にゃ?グッズだけ貰っちゃおうっと♪」  GM紅弟: 巨人の『イノケンティス』ですな。君がプレイしたキャラです(笑)  一茶: 「あ、摩央くん、整理券いらないならちょーだい♪」  摩央: 「・・・あげるけど、大丈夫なの?一茶にいちゃん・・・」  GM紅弟: で、ほとんどの客は別のゲームに移ったり、2階のカラオケに向かったりするんだけど・・・  一茶: 「え?何で?」>摩央  かるら: 「ぼくももらえるかな?」わくわく>ストラップ  D: 私が操作した人間に近づくスタッフとかいます?  GM紅弟: 十何人かが、名残惜しそうに筐体を見たまま動かないね。熱に浮かされたような顔で、じーっと見てる  摩央: 「・・・・・・なんかあのゲームしてた時の一茶にいちゃん、ヘンだったにゃあ・・・」  一茶: 「ぜーんぜん、いい感じだったよん」  GM紅弟: 係員「どうぞ、整理券とグッズです」>かるら  かるら: 「わーい!」  朱美: 「それじゃ、それ以外の一茶が変じゃないみたいじゃないか」>摩央  GM紅弟: 視覚判定−4ぷりーず(笑)>D  摩央: 「ボクも頂戴にゃあ〜」>係員 ---0:37 D が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  かるら: ぼくのはどれだろ  D: おっと5成功  GM紅弟: 係員「はい、どうぞ。またきてね、ぼうや」>まお  一茶: とりあえず普通のゲームを楽しんで、プリクラでも撮って、と ---0:37 GM紅弟 が1D6を振りました 2 --- ---0:37 GM紅弟 が1D6を振りました 1 ---  摩央: 「わあい♪」  GM紅弟: 摩央イロモノ  摩央: ぶ(笑)  一茶: R15指定とかにならないのかこのゲーム(笑)  D: (笑)  GM紅弟: かるらは美少女戦士ですな(笑)  朱美: 店頭で大画面に映したりしちゃダメだろう(笑)<R  摩央: じゃあ早速ぴぴっとフォンに付けよう(笑)  一茶: 大事に取っておこう  かるら: 「ぼくのは女の子かぁ。摩央くんのはイカさん?」  GM紅弟: ちなみにゴム生で、ぐにゃぐにゃぷりぷりした触感がマニアに人気の一品です(笑)  摩央: 「うん。オモロイから付けておくにゃ〜」  一茶: コストかかってんなぁ  GM紅弟: で、駿馬も筐体見たまま動かなかったり(笑)  D: アレかぁ(笑)  かるら: 「携帯は持ってないから学校のかばんにつけとこっと」  かるら: しまいしまい  一茶: 「よぉし、駿馬ちゃん明日も勝負だぁ」  GM紅弟: ふむ。じゃあ、係員が二人ほどやってきて、あの人を奥へつれてきますな>D  一茶: 「ふふふ、アイスクライマーの時のようには行かないよン」  GM紅弟: 駿馬「明日・・・長えなー・・・そんなに待てねえよ」  D: 『おや・・・かくかくしかじかな人が奥に連れて行かれましたね』  朱美: 「それで?」>D  かるら: 「奥にって・・・なんで?」  D: 『いえ、私ひとりではどうしようもないので。行動は皆様におまかせします』  かるら: 「どうしたんだろ。ちょっと心配だな・・・」  D: GM〜。闇社会判定に成功したらシャイアーテックスのことしっててもいいですか?  摩央: 「・・・ボク、調べた方がいいと思うのにゃ。」  GM紅弟: そうですねえ、どうぞ(笑)>d  かるら: 「ぼくちょっと係の人に聞いてくるね」 ---0:41 D が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  D: 2成功  GM紅弟: じゃあ、何かと暗い噂のある企業だってことを知ってる。実体を掴ませない不透明なところがあるが、技術力は超一流  かるら: じゃあ連れて行かれた方に進んで  D: 『ちなみにシャイアーテックス社というのはなにかと暗い噂のある企業ですね』  GM紅弟: ういうい。そっちへ行きますと、係りの人がまだ残ってるよ>かるら  D: さすがに<ザ・ビースト>のことはわからんか  GM紅弟: まあ、<裏社会>ですからねえ。一般的な悪い評判、とゆーことで(笑)  かるら: 「あのー、今奥に連れて行かれた人はどうかしたんですか?」>係の人  一茶: びーすとヘッドの人って、まだ生きてるのかな?<シャイアーテックス  D: 闇社会ですけど  GM紅弟: ありゃ、昔の<交渉>技能でしょ?  D: 違います。百鬼で追加された新しい技能ですよ<闇社会  朱美: 妖怪世界の闇情報関係の新技能  GM紅弟: 何と、そんなのあったのか(爆)  GM紅弟: んじゃあ、昔、大戦前にいくつかネットワークと揉め事を起こしたって事を聞いてますな。それからも何度かきな臭い噂があって、警戒されている  D: 『・・・というわけです』  GM紅弟: 係員「ああ、あの人ですか?」  一茶: 「うーん、でもタダゲーで楽しませてもらってる訳だし〜」  一茶: 「悪い人には見えないけどなぁ」  GM紅弟: 係員「今回のフリーズ前にプレイしていた人ですからね、前後の状況などをうかがって、デバックの助けにするんですよ」  かるら: 「でばっぐ?」  GM紅弟: 係員「プログラムの修正のことです。真鍋さんは熱心な方でね、現場で情報を集めて、すぐにそれを製品に反映させるんです」  一茶: 「プログラムの間違いを修正することだよかるらちゃん」  摩央: 「にゃ????」ちんぷんかんぷん  D: 『ですが精神操作系能力と反発したということは、あの機械もなんらかの精神操作を行っている、ということですが』  かるら: 「なんか、試合に負けた人はみんなふらふらしてたみたいですけど、大丈夫なんですか?」  GM紅弟: 係員「VRは脳に大きな負担をかけますからね。普通にゲームをやるよりは、かなり疲労するんです」  かるら: 「ぼくの友達もすっごくふらふらしてて・・・ちょっと心配で」  GM紅弟: 係員「ですから、一度ゲームをやった方は、最低30分の休憩をとらないとプレイできない仕組みになっています」  一茶: 「大丈夫だよ、駿馬ちゃん脳味噌無いし♪」  一茶: 比喩表現じゃなくて(笑)  かるら: 「そうなんですかー」>係員さんに言われて納得した気分  GM紅弟: 係員「はっはっはっ、大丈夫ですよ、少し疲れただけでしょう。まあ、うちのゲームに止みつきになった人は、たくさんいますけどね」  かるら: 「面白そうだったから、ぼくもやってみたいと思ったけど、やっぱりなんか心配で・・・」  GM紅弟: で、誇らしげに笑って「また明日いらしてくださいね。あ、これどうぞ。トレーディングカード付きのパンフレットです」>かるら  D: 『あの、少々お聞きしたいのですが』妖怪に対してのみ聞こえる無言の会話で話し掛けます。違うっぽいですけど  一茶: すかさず受け取ります(笑)  GM紅弟: 「大丈夫ですよ、安全性は完全に保障されています」  摩央: 商売気満載♪(笑)>トレカ  かるら: 「わあ、ありがとう」  GM紅弟: Dのやつには反応ありません、ただの人間のようです(笑)  D: 商売ウマイですな(笑)  一茶: 「トレカまで配るとは太っ腹〜」  かるら: 「そっか・・・そうですよね!」ちょっと笑顔  GM紅弟: ちなみに、物販売コーナーではTCはもちろん、キャラクター関連グッズが飛ぶように売れてますなw  かるら: とゆーわけで、ぼくは心配は杞憂なんじゃないかな〜と思うんだけど(笑)  GM紅弟: 係員「パンフについてるカードは非売品ですから、とっておくといいですよ。じゃ!」(にこ)  一茶: 「うんうん、全然問題ないよ、楽しいし」  一茶: 「おお、レア物〜」  摩央: 「(・・・・リアリティって、何だろう・・・・一応キリシマンに報告しておいた方がいいかにゃ・・・)」  かるら: 離れてから、「携帯君、そのしゃいあーてっくすって会社ってそんなに悪い事してるの?」  D: 『まあ色々噂を聞くことが多い、とだけ言っておきましょうか』  D: 『それもどちらかというと、悪い噂のほうをね』  摩央: 「ボク、キリシマン(桐島探偵事務所所長の事)に一応報告しておいてなんか知らないか効いてみるにゃあ」  かるら: 「でも、あの係の人すっごく親切だったよ。その噂って本当なのかな?」  一茶: 「ハズレを出さずにそつなくヒットを出してくるとか、ムービーに頼らずゲームバランスが秀逸とか〜」<噂  D: 『人間のようでしたしね。何も知らない一般社員ということも考えられます』  朱美: 「悪い組織がその末端まで悪人であるとは限らんし、逆もそうだろう」  摩央: と、いうワケで桐嶋氏に聞いてみるけど、OK?>GM  GM紅弟: うい。どうぞ。ちなみに桐嶋氏について解説してくれると楽です(爆)  D: 探偵さん一号(笑)  かるら: 桐島さんじゃなかった?  一茶: たまり場:桐島探偵事務所の主  D: 桐島ですね  摩央: あら。嶋だと思ってたぁよ(笑)  一茶: で、拳銃の付喪神な人  一茶: で、探偵  かるら: なんかいつも仕事を持ってくるだけで忙しそうな人  かるら: でも実はサボってるって噂が耐えないの  一茶: そんでもって、依頼を持ってきたり、情報源になったりする便利NPC  D: ちなみに事務所のほうは儲かってはいないそうです(笑)  朱美: 金になる仕事はもってきてくれないけど(笑)  GM紅弟: 桐島「リアリティ?うーん、聞かないな。言葉通りの意味なら、『現実性』とか、そんな意味だろ?」  GM紅弟: 桐島「それで、何かそのゲームに怪しいところはあるのか」  摩央: 「はにゃあ〜。でもなんか気になるから、何か聞いたら教えて欲しいのにゃあ。」>桐島  GM紅弟: 桐島「そういえば昔も、シャイアーテックスのゲームがらみで何度か事件が起こったって話しは聞いたことがあるな」  摩央: 「なんかねえ〜。プレイしたヒトがねえ〜(説明)」  一茶: 「んん?リアリティーって何の話?」>摩央プー  摩央: 「さっきね、かくかくしかじか」>一茶  D: そういえばあったなぁ・・・小説の話だったかな<ゲームがらみ  GM紅弟: 桐島「ゲーム開発機の付喪神を使って何やらやったとか、ライバル会社を妖怪を使って攻撃したとか。こっちでも調べてみよう」  摩央: 「うん。お願いにゃ。人間さん達に悪い事させてちゃダメなのにゃ〜」  一茶: 「ふーん、それじゃあの筐体の中に入っているリアリティ君が風邪ひいたんだよ」  GM紅弟: で、ぷつっと電話は切れる(笑)  摩央: 「にゅ〜。」苦悩中  GM紅弟: あ、そういえば・・・機能のログうまくとれてませんでした  一茶: ログはアップされてるはず  GM紅弟: こっちでも取りますけれど、できれば各自取ってくださいw  GM紅弟: んで、どうします?(笑)  一茶: 明日また来よう♪  一茶: ああ、一応連れ去られた人の顔は出来るだけ覚えておこう  摩央: 一応マスターにも何か聞いた方がいいかと思うにゅう  D: 行動は人任せ(笑)  GM紅弟: ありゃあ  GM紅弟: なんか変。名前が途中で斬れて表示される  一茶: 何が?<名前  かるら: ところで今何時くらい?  GM紅弟: 発言すると、左端の名前が半文字ぐら切れて表示されるのです  GM紅弟: そうだねえ、夕方6時ってところかな(笑)  かるら: それじゃあ、もう帰らなきゃ  D: ううむ、中学生(笑)  GM紅弟: 駿馬「先帰っててくれよ」  摩央: 8歳児より厳しいらしい(笑)>門限?  かるら: 「はーちゃんはまだ帰らないの?一緒に帰ろ」  GM紅弟: 駿馬「・・・・何か、身体が熱くてな。このままじゃ帰れねー。何かで鎮めてから帰る」  一茶: 「どこ行くの?」>駿馬  GM紅弟: 駿馬「決まってんだろ?」  一茶: 「ああ、近所迷惑になるから程々にね」  摩央: じゃあサラと一緒にツーリング(笑)  かるら: 「どこ行くの?」  かるら: >わからなかった  GM紅弟: うー、教師に頼るのは嫌だけど、それしか手は無いか(笑)  GM紅弟: 「超音速の世界」(爆)  かるら: 「・・?気をつけてね。」  GM紅弟: んじゃとりあえず、翌日にしていいです?(笑)  かるら: はーい  GM紅弟: 今日銃に何か行動したいって人はどうぞー(笑)  かるら: 帰ってご飯作ってー  摩央: じゃあ摩央はマスターと梓に報告したって事で〜  朱美: おけ  かるら: お掃除してー、あ、明日お休みだからお洗濯しなきゃ  GM紅弟: ういうい。聞ける情報は桐島探偵とほぼ同じ>まお  一茶: かるらちゃんを送っていきます(笑)<今日  かるら: じゃあぼくは摩央くん送っていくよ(笑)  摩央: イチオウ裏で何かと繋がってそうな疾人さんにも報告しておきたいけど・・・  GM紅弟: んじゃ翌日日曜日の朝・・・(笑)  GM紅弟: 新聞、テレビ、ラジオ、情報媒体はさまざまだけど、トップニュースで聞こえるのは・・・  一茶: 二日目も元気にかるらちゃんを誘いに行こう  D: 聞こえるのは?  GM紅弟: アナウンサー「××市の繁華街で起こった決闘事件に対し、警視庁は、ケンカによるものと考えて・・・・」  摩央: ありゃまあ  かるら: 近くかな?  D: 『決闘・・・?』  GM紅弟: 近くですな(笑)  かるら: はーちゃん、昨日帰ってきた?  一茶: 「決闘は法律で禁止されてるのに、やっちゃいけないなぁ」  朱美: というかただの傷害(殺人)事件では<決闘  GM紅弟: 朝帰り。ちなみに部屋には『起こすな』と張り紙つき(笑)  GM紅弟: まあそうなんだけど、マスコミとしてはその方が受けがいいので(笑>あけみん  一茶: ちゃうちゃう、マジで禁止されてるのよ、決闘(笑)  かるら: ケンカが原因じゃない決闘事件ってあるのかな?(笑)  GM紅弟: まあ概略としては、酔っ払った男が繁華街の裏通りで武器を持ち、決闘したということですな。片方は重体で、入院している。  かるら: 知らない人?  摩央: ストラップとかトレカとか賭けた決闘だったりして(笑)  GM紅弟: 同じような事件が全国で3件ほど発生していて、マスコミでは「今若者の間で『決闘』が密かなブーム!?」として大きく取り上げている  D: 整理券賭けたのかも(笑)  一茶: http://www.ceres.dti.ne.jp/~chu/law/law.htm#law04  GM紅弟: まあ、知らない人ですな(笑)  GM紅弟: 決闘罪ってのは確かありましたな(笑)  一茶: 決闘を禁ずる法律  一茶: 一茶の得意とする嘘っぽい本当の話でした(笑)  朱美: マスコミが煽っただけかと<法律云々以前に  GM紅弟: 犯人のコメントも出てる。『スリルを味わうために、戦ってみたかった』とか供述してるそうな ---1:13 熊三さんがやってきました---  摩央: こば〜  一茶: こばんわん  熊三: こんばんはー。  D: こんばんわ  かるら: これって決闘断った人に文句言ったらダメって法律って書いてない?  一茶: いや、実際に決闘罪でしょっぴかれてるのかも  一茶: あれ?ちゃんと読んでなかった(笑)  一茶: じゃあ、一茶のは嘘っぽいホントと見せかけた嘘ってことで(笑)  かるら: もうよくわからないよ(笑)  GM紅弟: 基本的に『両者合意の上』のケースがほとんどですな。断ったりしたのもいるけど、そっちは傷害ってことになってる  熊三: 決闘罪?  一茶: 決闘自体はしてもいいけど、受けなかったからと言ってあーだこーだ言うなよって法律ですね  かるら: スリルを味わうためかぁ  GM紅弟: 妙なことに連れ立って金物屋やら何やらで武器を購入、公園やら裏路地やらで戦ったそうな(笑)  一茶: 「うーん、世の中熱いなぁ」  かるら: 「ちゃんとした試合の場でやればいいのに」  かるら: あ、そういえばぼくの部屋テレビ無いよ(笑)  かるら: 新聞もとってないし・・・  GM紅弟: 部屋に無くても共同テレビぐらい、あるでしょう(笑)  一茶: 談話室でテレビをみてよう  かるら: そっか。お得お得  D: ではネットでも調べてみますか。リアリティとか例のゲームのことも  GM紅弟: さて、とりあえず、皆さん行動どうします?(笑)  D: 判定していいですか?  GM紅弟: ふむ、ネットでの情報収集ルールって追加されてましたっけ?  一茶: 「最近の子でもエモノ持ってケンカするんだね、感心感心」  かるら: 天気が良かったら洗濯物を干したいな  朱美: そういえば格闘家の試合と決闘の違いはどこにあるんだろう?  GM紅弟: お天気か、いい具合だよ(笑)  D: 追加はされていないと思いました。  かるら: じゃあ干し干し  一茶: 普通にこんぷ操作で判定してますね、いつも  GM紅弟: んじゃ、普通に判定どーぞー(笑) ---1:17 D が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  朱美: 例のゲームの観戦でもしていよう  一茶: 公式の場で行うのが試合、野試合は決闘かな?  摩央: う〜ん。摩央はコンピ関連とか全く無知だからなぁ ---1:18 【熊三】から【熊三(見学)】になりました---  かるら: ルールとか?>決闘と試合  D: 7成功  GM紅弟: ゲーム評論サイトなんかの評判は、猛烈に高いね。ほとんど熱狂的ってぐらいだ  熊三(見学): 決闘は何かを賭けるものとか?  GM紅弟: ファンサイトも山のように立ってる。2ちゃんねるに『決闘板』なんてのが立ってるほどだ(笑)  かるら: 腕を競う事が目的かそうでないかとか  D: スレ立てたのか(笑)  摩央: 板が立つなんて(笑)>2ちゃん  摩央: スレならいくらでも立つだろうけど、板は相当の事かと。  D: あ、板か  GM紅弟: ゲーム体験レビューみたいなのもけっこうあるけど、共通して『一度やったら病みつき』  かるら: 板?  一茶: 「決闘大嫌い板」がいつの間にか「決闘苦手板」になってたりして(笑)  GM紅弟: 『何度でもやりたくなる究極のリアリティ』『現実とかしか思えない迫力!」  摩央: 巨大掲示板群のカテゴリーに1個追加されたって事ね  D: 『かなりの熱狂ぶりですねぇ』  GM紅弟: てな具合に絶賛されてて、『実際に戦ってるのと変わらないんじゃ?』『もっとやりたい!やれないんなら、誰かと戦っちゃいそう!!』  一茶: 「だって、すごくいいできだったもん」  GM紅弟: てな危ない発言があったりもする(笑)  朱美: 決闘罪も『決闘ヲ挑ミタル者又ハ其挑ニ応ジタル者』だから両者が『試合』だと言えば逃げられるのか?(笑)  摩央: じゃあコンピ無知の摩央はDにくっついて調べ中って事で  GM紅弟: んで、店に行くのは?(笑)  一茶: 行く〜  かるら: 店って?  朱美: もう行ってるけど  摩央: 調べ終わったらみんなを探しに行きます〜  一茶: 「整理券よーし、かーるらちゃん、ゲーセンいこ♪」  D: 歩きながらでもできるでしょう  GM紅弟: 一人で?>あけみん  かるら: 「え、うん。いいけど、雨とか降らないかな」  朱美: Dも持ったままだと思うけど、実際どうなん?  一茶: 「大丈夫大丈夫、傘もっていけばノープロブレム」  D: 朱美さんにD+摩央では?  摩央: ・・・アケミン斬らないでね(笑)  GM紅弟: 開店前のゲーセンでは、長蛇の列ができてますな(笑)  かるら: 「そうじゃなくて、ぼく洗濯物干してるから」  熊三(見学): 摩央くん、それは無理だw<斬らないで  GM紅弟: 推定でも百人単位で並んでる。中にはゆうべから泊まり込んだとおぼしき人達もいるね、金髪ショーとの謎娘とか(笑)  摩央: うえ〜ん。・゚・(ノД`)・゚・。  かるら: はーちゃんもまた行くのかな?  GM紅弟: すでに行ってます(笑)  一茶: 「大丈夫大丈夫、洗濯物にも傘を差しておこう♪」  かるら: 「それじゃあ乾かないよ」  朱美: まだ騒ぎにはなってないかな  一茶: 「うーん、まぁとにかく行こうよ、駿馬ちゃんも行く気満々だったし」  GM紅弟: この長蛇の列だけでも、騒ぎと言えば騒ぎだけどね(笑)マスコミの取材も着てて、  かるら: 「うん。お弁当作っていくから待っててね」  GM紅弟: かなりにぎやかな様子だ。近所のファーストフードが気を効かせてハンバーガー売ってたりもするし(笑)  一茶: ドラクエ4の発売日のようですな(笑)  GM紅弟: 影響力はそんなもんです(笑)  かるら: おむすび部の経験を生かしておむすびたくさん作る〜  GM紅弟: んで、とりあえず皆が到着してからしばらくすると、店が開きます(笑)  一茶: おむすび部の経験を生かすとまともなおにぎりができませんよ(笑)  GM紅弟: 係員「お待たせしました、開店です!」「整理券を持つ方から先に入ってください!」  かるら: あう(笑)  D: そんなの関係なしに 客「どけぇっ!俺が先だ俺!!」とか?  一茶: なだれ込みましょう  一茶: 「はいはーい、整理券もってまーす」  GM紅弟: で、だーーーーーーーーーーーーっと強烈な人波が店内へ飛び込んでいき・・・「俺が一番だあああ!」  摩央: きゃあきゃあ  GM紅弟: 「オレだ、オレっ」「あたしよーっ!どいてーーー!」「ママー!」  熊三(見学): 「オレが先だ!」  摩央: くまたん(笑)  熊三(見学): 「押すなーっ!」  GM紅弟: 「どいてよあんた!あたしが先に入ったのよー!」  朱美: そのさまをハンバーガー齧りながら見物していよう(笑)  熊三(見学): 「うるせぇ!」  GM紅弟: 「マイナたん、はあはあ」  GM紅弟: 「うざっ!!  一茶: 「わははははははははははは」  D: ここで最初のやつに人間使いかけてまた故障させたら暴動でもおきますかね  一茶: 「あはははははははははははははははははははははははは」  かるら: 「やぁ・・・つぶれる・・・一茶お兄さーん、どこー?」  摩央: D楽しそう(笑)  一茶: 「かるらちゃん、こっちこっち〜♪」  摩央: 「きゃ〜〜〜〜」  摩央: 名がされ〜  GM紅弟: てな具合で、入り口はとんでもない騒ぎになってますな。係員「えー、ただいま4時間待ちとなっております・・・・」(笑)  摩央: 流され↑  摩央: 速攻で(死)>4時間待ち化  かるら: 「動けないよ〜」  一茶: 上手い位置は取れたのかな?  かるら: おべんと死守  GM紅弟: うーん、やっぱり後ろの方だけどね。だいたい3時間待ちぐらいの位置(笑)>一茶  一茶: ちぃ、出遅れたか  かるら: ごめんね  一茶: 「なんだかものすごく待ちそうだね〜」>かるら  GM紅弟: 中にはコミケと勘違いでもしてるのか、キャラのコスプレした客までいたりする(笑)  かるら: 「昨日よりすごい人・・・」  一茶: ほっとこう(笑)<コスプレ  一茶: 「噂が噂を呼んでるみたいだねぇ」  かるら: 「はーちゃんや摩央くんや知之お兄さんはどこだろ・・」ちょっときょろきょろ  朱美: まだ本稼動前だってのに(笑)  D: 私の今の所有者は摩央or朱美のどっち?(笑)  摩央: 「はにゃあ〜。・・・・・みんなは、どこ・・・?(涙)」  一茶: 「うーん、これだけ多いとよくわかんないね」  GM紅弟: まあ、だから貴重ってのもある。係員「えー、人数が多く機械に負担がかかるため、本日は午後一時をもちまして締め切らせていただきます・・・・」  摩央: アケミンだああね>D所持  一茶: 「ぶぅぶぅ」  D: ではまったり見物してましょうか(笑)  GM紅弟: では1次間ほど待つと・・・前方で何やら騒ぎが起きますぜ(小)  かるら: えい ---1:33 かるら が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  かるら: 摩央くん見えないかなー  GM紅弟: 「この野郎!!終わったならどけよ!」「ひょーーーーっ!」  一茶: 「うーん、熱いなぁ〜」  D: 『おやまあ』  一茶: といいつつも止めに行けるなら行こう  一茶: 「かるらちゃん、ちょっとここで順番とっててね」  GM紅弟: 舞台上なので見えるんだが、どうやらゲームをやった後も舞台から降りようとしない客がいるみたいだ。係員が押さえてるんだが、苛立った客が文句言ってる  摩央: 「んっと。独りになったついでに色々見てみようっかにゃ。何か調べられるかもにゃん」うろうろ ---1:34 しなっち(見学)さんがやってきました---  摩央: こば〜ん  一茶: っと、係員が何とかしてるならいっか  熊三(見学): こんばんはー。  かるら: 「え?う、うん」>順番  D: 偽客「あっ、てめェ割り込みするんじゃねぇ!」>一茶  しなっち(見学): こんばんは〜  一茶: こばーん  D: こんばんわ  GM紅弟: で、コードを全身につけたプレイヤーが、文句を言ってきた奴を見て  かるら: こんばんは!  朱美: ばんわ〜  GM紅弟: 「ヒャッハー!!!!!!うるせー!このディルドー様に偉そうな口効くな、人間ーーー!」  GM紅弟: 「な、何言ってんだ、こいつ?」  かるら: ひゃっは  GM紅弟: 「ヒャー!」  摩央: なりきりさん・・・  D: 『いい具合に壊れてますねぇ』  熊三(見学): ぶっ飛んでるなーw  かるら: 「まおくーん!」探してる  一茶: 「係員の人がなんとかしてるみたいだけど、大変そうだなぁ」順番に戻りつつ  GM紅弟: で、そいつは身体の装置を取り外すと、ゲームそのままの動きで客の方へ飛び込んでいったり(笑) ---1:36 摩央 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  摩央: 「にゃ?」かるらの声聞いてそっち行きますにゃ  かるら: ぴょんぴょん  摩央: (無駄にいい出目だ・・・)  朱美: 「やっぱりこのゲームは外から見てるほうが面白そうだな(笑)」  かるら: 「あ、摩央くんいた!」  GM紅弟: で、ケンカが始まる(笑)  摩央: 「あ。かるらおねえちゃあ〜ん」手を振り振り  一茶: ケンカは止めに行こう  D: 『そうですねぇ。人間というものの欲望がよくわかります。いまさらですが』  GM紅弟: ういうい、どうぞ(笑)  一茶: 順番に戻ろうとしたところを引き返して  一茶: 「やれやれだぜ・・・」  一茶: 「やめて〜、あたしの為に争わないで〜」とケンカを止めます  かるら: ぼくはケンカに気づかず摩央君と会えて喜んでよっと  摩央: (爆)  GM紅弟: プレイヤー『ヒャッハー!』で、強烈な回し蹴りを文句つけた客に叩き込みます。ちなみに、運動とは縁のなさげな太っためがねの学生風おにーさん  D: 堂にいったものですか?<回しげり  熊三(見学): 一茶たん……w  GM紅弟: 客「ぐはっ!!」で、客がふっとばされて、客が悲鳴を上げ・・たところで、一茶登場(笑)  摩央: 「かるらおねえちゃん!!みんなおかしくなっちゃったよ〜う」おろおろ  一茶: 「ぬうううううん」とこちらもなりきってガードしよう  GM紅弟: かなり。素人の動きに見えない>D  かるら: 「え?え?」  一茶: おっと、もう蹴飛ばされたのか  一茶: とりあえず吹っ飛ばされたのを受け止めて  GM紅弟: 係員「君、落ちついて!」「誰か、押さえろ!」  一茶: 一茶が押さえます、むっふん  一茶: 組み付いて、倒し、押さえ込みで  摩央: 服まで剥かないでね(笑)>一茶  熊三(見学): 白昼堂々と襲ってるしw  かるら: 25秒で技ありだよ〜  朱美: 「素人があれだけできるようになるってんだからそれはそれで使いでがありそうな機械だな」  GM紅弟: んじゃとりあえず、敏捷即決ねw  一茶: 30秒で一本  一茶: はいはい ---1:41 GM紅弟 が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---1:41 一茶 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  一茶: ぶ  D: 『頭はおかしくなるようですがね』>朱美  GM紅弟: 恐ろしく敏捷な動きで一茶の手をかわし・・・  GM紅弟: たが  一茶: 2しか成功してない  GM紅弟: ごきっ!と音がして、脚がへんな方向に曲がる(笑)  一茶: すかっ  GM紅弟: 「ぎゃーっ!!」  GM紅弟: で、そのスキをついて係員が取り押さえるね(笑)  GM紅弟: 「こいつ!おとなしくしろ!!」  一茶: 「むう、投げには微妙に間合いが遠かったか、すかされてしまった」  一茶: 「もう少し吸い込めると思ったんだけどなぁ」  かるら: 「だだだいじょうぶだよ、摩央くん。一茶お兄さんがなんとか・・・って、え・・・あれ?」  朱美: 「戦場に放り込む分には問題あるまい?」<おかしく  GM紅弟: 係員「皆さん、落ちついてください!落ちついてください!本日のテストは一旦中止します!!」  D: 『敵味方の区別がつくといいですねぇ』  一茶: 「何だと〜、僕は一回もやってないぞ〜」  GM紅弟: 客「何!?」「ふざけるな!!」「バカの一人や二人で何言ってるんだよ、やらせろよ!」  朱美: さらに暴動が加速しそうな雰囲気(笑)<中止  D: 客「ふざけんな!」  摩央: 「きゃあきゃあ〜〜〜〜」ぱにぱに  かるら: 摩央くんとおべんとぎゅー  朱美: 「味方のいないところに放り込めばいいさ(笑)」  D: ここにもうひとつなにか爆弾を放り込めば暴動発生ですね  摩央: アケミン!斬り放題なら今だ!(笑)←大嘘  GM紅弟: で、強烈なパニックの中で・・放送が入るね。昨日と同じ声、プロデューサーの真鍋だ  かるら: あと、頑張って場所もとっとかないと  D: 『ま、それなら問題ないですね。いい駒になるかもしれません』  GM紅弟: 真鍋『安心してください、テストは続行いたします。どうぞ押さないで、一人ずつプレイしてください』  一茶: 「わーい♪」  摩央: 「にゃ!?」意外な放送にビックリ  GM紅弟: 真鍋「なお、当社のゲームは非常にリアル、現実以上にリアルなバーチャル・リアリティーです」  D: 『まあまあ賢明な判断と言えるでしょうね』<続行  GM紅弟: 真鍋「そのために過剰な興奮をしたりすると、現実感の喪失や混乱といった問題を起す場合もあります。もちろん命に別状などはありませんが、皆さん、パニックを起こさず、落ちついてプレイなさってください」  朱美: 「というかいいかげんPTAとかがうるさいだろう(笑)」  一茶: じゃあ大人しく順番待ちを再開しよう  GM紅弟: 真鍋「なお、お子様およびご老人のプレイは禁止します・・・それでは、ゲームを引き続きお楽しみください」  熊三(見学): マトリックス?w<リアル  D: さっきまで映画もやっていたし?(笑)<マトリックス  かるら: 何歳からOKなんだろう  GM紅弟: んじゃあ、それから2時間ほど待つと・・・一茶の番になるよ(笑)  摩央: 見損じた・・・>まとりっくす  GM紅弟: 係員「もう一人入れます、どなたがやりますか?」  一茶: アケミンはもうご老人?(笑)  摩央: あ。願ダムこっちは来週からなのか(独り言)  一茶: 「はいはいはいはいはーい」  一茶: 挙手  熊三(見学): 今、録画したのを見てるw<マトリックス  GM紅弟: 係員「いえ、もう一人と言う事で」>一茶  GM紅弟: 係員「つまり、二人ですね」  一茶: 「かるらちゃん、どう?」  熊三(見学): 「はいはいはーい」←こらw  かるら: 「え、ぼく?できるかな・・・?」  しなっち(見学): 超人ロ〇クにおいて変身のデータ(違)<マトリックス  摩央: お子さまはダメだって〜(笑)  GM紅弟: 係員「えーと、小学生ですか?」(爆)  GM紅弟: 係員「12歳以下の方のプレイは、申し訳ありませんがご遠慮下さい」(笑)  かるら: 「うう・・・ぼく、中学2年生です!」  一茶: 「そーだそーだ、れっつぷれいかるらちゃん♪」  GM紅弟: 係員「・・・うっ、し、失礼しました」(笑)  かるら: しくしく  かるら: 「摩央くん、ちょっとこのおべんと持っててくれる?」  摩央: 「はいにゃあ〜」>べんと持ち  かるら: 「やります!」  摩央: 「・・・大丈夫かにゃあ・・・・」おろおろ  一茶: 「よーし、勝負だかるらちゃん!」  かるら: 「うんっ!」  D: 『一茶さんは二回目ですね・・・問題がなければよいのですが』  GM紅弟: あいあい、では装置を接続し・・・・電源が入れられると同時に、君達は仮想現実世界に飛び込む!  一茶: 「わくわく」  一茶: とりあえずどのキャラにしようかなっと  GM紅弟: キャラは何にする?(笑) ---1:53 一茶 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  一茶: ちゃうって  かるら: うーんと ---1:53 一茶 が1D6を振りました 5 ---  D: 魔法戦士ですか  かるら: かっこいい男の人がいいな〜  朱美: 「問題があっても分かりづらいからなぁ(笑)」  一茶: 適当に選んだら、美青年キャラ  GM紅弟: ういうい。じゃあ、ふと気づくと君は砂塵の吹きすさぶ遺跡に立っている。あたりには朽ち果てた建物、きな臭い香り、蠢くミイラ達  D: 『普段の言動が言動ですからねぇ』  一茶: おっと、同キャラ?  D: 同キャラ対戦?  かるら: じゃあ別の人にするー  GM紅弟: 君は銀の鎧を身につけ、長い髪を風にそよがせながら、敵の訪れを待つ・・・ふむ、かっこいい男が二人なら・・・同キャラになるね(笑) ---1:54 かるら が1D6を振りました 6 ---  かるら: おっきい人  GM紅弟: 巨人?(笑)  摩央: (笑)  一茶: でかい人(笑)  摩央: コンプレックスが(笑)  かるら: いいの!(笑)  GM紅弟: じゃあ、その美青年の目の前に、壁のごとき筋肉の巨体がずしん!と姿を表す(笑)  一茶: まぁ、ある意味かるらちゃんに一番近い人かもしれませんね  かるら: どーゆー意味?(笑)  D: 本人の願望があらわれたのでしょうか(笑)  GM紅弟: 『敵』。それが現れた瞬間、頭に強烈な炎が宿る。『目の前の敵を倒せ!』  GM紅弟: 知力で抵抗しておくれー(笑)  一茶: 魔法剣戦士だから、やっぱりエモノは剣かな ---1:55 一茶 が1D6を振りました 3 ---  かるら: あきらめないの修正ははいるのかな ---1:56 かるら が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  かるら: あ、だめ(笑)  D: あ  一茶: おおクリティカル・・・・じゃないって(笑) ---1:56 一茶 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  GM紅弟: 剣ですな。コマンド入力で火、氷、雷の三つの属性から選択できる魔法ブレード。イメージは妖術の噴射  摩央: 某教師「炎?」ぴくっ(笑)  一茶: 成功っす  かるら: ぼくの方は?  GM紅弟: 成功度申告してー(笑)  かるら: 斧でぶんぶん?  朱美: 何か乗り移りかけとりますな(笑)<ぴくっ  一茶: ドノヴァンさんぽいbyばんぱいあ  一茶: 成功度3  GM紅弟: 斧斧。ばかでかい、処刑用のグレートアックスだ>かるら  GM紅弟: ふむ、じゃあ・・・  かるら: あきらめないで修正が入るなら+4まで失敗〜。入らないなら+6まで失敗(笑)  GM紅弟: 二人とも、強烈な殺意が頭を覆い尽くす。それと同じに、身体が勝手に動き、目の前の相手を倒す方法を無意識に取り始める  かるら: 「やっつけるぞ〜!」  かるら: わあ>殺意  一茶: 「うふふふふ、かかってこい!」  かるら: 慈悲深いのにー  GM紅弟: 物凄い高揚と幸福、背骨から駈け抜けていく強烈な快感  GM紅弟: そして、声が響く『これは現実』  GM紅弟: 『現実以上に現実らしき現実』  かるら: 「ううっ・・・なんか・・・気持ちいいカモ・・・」  GM紅弟: 『さあ、闘え!』  GM紅弟: 『殺せ!』  熊三(見学): 「これが現実なんだ、ネオ」w  一茶: 「いくぞ〜、かるらちゃん」  一茶: 斬りかかります  一茶: ざっくんざっくん  GM紅弟: んじゃ、さっきと同じ、格闘−2で即決勝負で勝敗きめようかw  D: 殺せころせコロセ闘えたたかえタタカエ・・・ここは現実・・・ ---1:59 一茶 が3D6を振りました 5+5+2=12 --- ---2:00 かるら が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  一茶: うむ、目が悪い1成功  かるら: -3まで成功  GM紅弟: んじゃ、かるらの操る巨人の斧が骨をくだき、肉を裂き、血を飛び散らせる  一茶: 「イヤン♪」  かるら: 「死んじゃえ〜!」  一茶: 「砕ける砕ける〜」ぽきぽき  GM紅弟: 強烈な痛みが一茶の全身を駆けますな。本当に斬られたのと同じか、それ以上の強烈な痛み  GM紅弟: だけど、それは苦しいだけじゃなく、快感だ。痛いけど、気持ちいい  一茶: 「うわぁぁぁぁぁぁッ!!!」  摩央: 楽しそうなんですが。某変態さんが(笑)  D: (笑)  一茶: 「あ、あけみーん」  一茶: (謎)  朱美: いつもと一緒だ(笑)<痛いけど気持ちいい  摩央: 何故ここであけみん!?(笑)  朱美: 本当に斬ったことがあるから(笑)  D: いつものことを思い出しているのでは(笑)  一茶: 「いや、むしろあけみんよりも〜」  GM紅弟: で、かるらの方も、敵をヒネリ潰すたびに、今まで感じたことのない快感が襲う。敵を引き裂く感触、骨を叩き割る音、すべてが心地いい。敵の生暖かい血潮が、甘く甘く感じられる  摩央: 彼の中でリフレインしてたのね(笑)  D: りふれいんらぶ〜  かるら: 「う・・・あ・・・ん・・」  熊三(見学): 痛みと快感というと、あけみんになるらしいw  GM紅弟: で、また頭の中で声が響く  GM紅弟: 『お前達 人間ではない』  GM紅弟: 『なぜ ここにいる』  一茶: 「え?」  摩央: リアリティ・・・・  GM紅弟: 『私を求めたいのか 刺激を求めたいのか スリルが欲しいのか 現実が欲しいのか』  一茶: 「このゲームって、人間様専用なの?」  GM紅弟: 『いいや』  D: バレたか  摩央: 卑屈な一茶(笑)  かるら: 「誰・・・?」  一茶: 「じゃ、いーじゃん♪」  GM紅弟: 『だが、基本的に人間に対して使用するように私はプログラムされている』  GM紅弟: 『先日のデータによってその差分は修正された』  GM紅弟: 『私は完全に作動する』  D: 接続して語り合ってみたいな〜(笑)  GM紅弟: 『私は現実。私はリアリティ。私はデータ』>かうら  一茶: 「おー、完成したんだ、おめでと〜」  朱美: 近づいたほうがいい?  かるら: 「なんで、こんな事するの・・・?」  GM紅弟: 『求めるなら与える。叩け。斬れ。殺せ。スリルを与えよう。快感を与えよう。抑圧された本能の扉を開こう』  摩央: ←おべんと持って柵際辺りに居てる(現在地)  かるら: 「ひどいよ・・・気持ちいいなんて・・・でも、ひどいよ・・・」  一茶: 「所詮ゲームはゲームだから、大丈夫だよぉ」  GM紅弟: 『『現実性の快楽(リアリティ)』を与えることが私の役割である』  朱美: その背徳的なところがまたいいんだよ(違)  GM紅弟: で、ばつっと声が途切れて・・・・  GM紅弟: 君達にとっては永遠とも思える時間が過ぎ、ゲームはかるらの勝利に終わるね。仮想現実の世界では、かるらの足元に、肉塊と化した魔法戦士の屍が転がっている  GM紅弟: 外からモニターで見ている君達には、ただのゲーム画面にしか見えないけどね(笑)  一茶: 肉塊「はうんはうん♪」  摩央: 悦んでるし(笑)  かるら: 「うぅ・・・」  GM紅弟: で、係員「おつかれ様でーす」  一茶: くったり  一茶: 「あははは、かるらちゃん強いなぁ」  GM紅弟: で、HMDを外して「ご苦労様でした、お帰りはあちらでーす」(脱がし脱がし)  一茶: 脱がされ脱がされ  朱美: 全部脱がんでいい(笑)  摩央: 勢いよく全部脱がないように(笑)  摩央: うをかぶった(笑)  一茶: それは係員にいってください(笑)  朱美: 摩央と同レベルか・・・  かるら: 「うえええええええん」  GM紅弟: 誰が脱がすかい(笑)  摩央: 所詮貴方もヨゴレって事よ。うふふ・・・・  一茶: 「あれれれ?かるらちゃん大丈夫?」  D: 予想される一茶の行動パターンが一致しておりますな(笑)  かるら: 「ぼく、一茶お兄さん死んじゃえって思った・・・うう、もうヤダ・・・」  一茶: 「大丈夫〜、所詮ゲームだって〜」  摩央: 「かるらおねえちゃん・・・・・」(涙)  GM紅弟: ふむ、泣いてるのね?  D: おや、正気に戻ったのか  朱美: 「それはいろいろな意味で正しいことだと思うぞ(笑)」  一茶: 「それに僕が死んでも何となく大丈夫っぽいし〜」くったり  GM紅弟: と、そのまえに意思判定>二人  一茶: 私とかるら?  GM紅弟: そそw ---2:10 一茶 が3D6を振りました 6+2+3=11 --- ---2:10 かるら が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  一茶: ちぇけら、2成功  かるら: ぼく意思ぜんぜんだめ  GM紅弟: おkらー  D: かるらぴんち?  GM紅弟: じゃかるら  GM紅弟: 頭では拒絶していても、あの快楽が全身に残っている  GM紅弟: 痺れるような快感と恍惚、またやりたい!という強烈な肉体の欲求だ  かるら: 「気持ちいいのが苦しいよ・・・」  摩央: ああ、数少ないベンヴェの良心があ〜〜〜(爆)  一茶: 電波「コロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセコロセ」  GM紅弟: ともあれそう言ってると(笑)  D: 偽かるら「もうアナタなしではいられないの・・・」(笑)  朱美: かるらの初☆体☆験(違)  GM紅弟: 「私のゲームはお気に召しませんでしたか?」  一茶: 初体験の相手が一茶だったのか〜  熊三(見学): 胸の奥に封じようとすればするほど、苦しさが増していくw  摩央: かるら女王様ここに降臨・・・(無論しもべは一茶・・・)  D: でたか有名人  一茶: 童貞を捨てた相手が一茶♪(刃牙的意味で)  GM紅弟: 見ると、例の真鍋がいますな。彼は参加者達の間を歩き回って話しを聞いてるようだ  摩央: 来たな親玉?  D: 『朱美さん、一応近づいてください』  GM紅弟: 手にはアンケート用紙の束がある(笑)真鍋「アンケートに答えてもらえるかな?よりよい製品を作るために  朱美: 「分かった」舞台に近づき  かるら: 「楽しくて・・・気持ちよくて・・・でも・・・だから、ぼくはイヤなの・・・」>その人  一茶: アンケートには答えます  GM紅弟: 真鍋「うーん、楽しくて気持ちいい、それのどこが嫌なんです?」  一茶: 書くことは嘘ばっかだけど(笑)  かるら: 「だって、ぼく、一茶お兄さんの事死んじゃえって・・・そんな事したくないのに」  GM紅弟: 真鍋「『戦う』。これは人間の、いや、生物の本能です。生き物は発祥以来、他の生命体と争うことで生きていました」  かるら: 「イヤなのに・・・したいって思っちゃうもん」  一茶: 「職業:社長、収入:いちおくえん・・・・と」<アンケート記入記入  摩央: 一茶本領発揮(笑)  熊三(見学): 本領を発揮しない時などあったのだろーかw  朱美: 編集すると今回のかるらのシーンはとても楽しいことになりそうだ(笑)  GM紅弟: 真鍋「現代社会では、それは忌むべきこととして抑圧されています。しかしその反面、学歴社会や資格重視、会社内での競争・・・『生きるため』の闘いは、より複雑な形となって当然のように存在しているのです」  D: ラピュタの編集ならあるんですがねぇ(謎)  かるら: 「でも、いやなの・・・」  摩央: 一茶は本領以外の変質さが全面に出てます(笑)>本領  GM紅弟: 真鍋「このゲームは、その『闘い』の中でも最も根源的なもの、肉体をぶつけ合う闘いについて、究極のリアリティを追求しています。鳴れない内はそうかもしれませんが、何度かやるうちにきっと、あなたにもわかりますよ」  朱美: 死にそうな妖怪を庇って俺に斬られそうになってるときとか(笑)<本領発揮しないまじめな一茶  GM紅弟: で、アンケート渡し(笑)>かるら  かるら: 「ううう・・・」  熊三(見学): ああ、それがあったかw<vsあけみん  GM紅弟: ゲームやり終えた連中はみんな果ててるか、さらにヒートアップしてるか、どっちかだね(笑)  一茶: ある意味本領発揮なのに(笑)  一茶: 私はくったり  D: 『エクソダス・・・いや、リアリティというのかな?彼と話をしてみたいですねぇ』  かるら: 「人を殺すのはイヤだよぅ・・・」  GM紅弟: 真鍋「何故です?現実ではありませんよ、VRです」>かるら  一茶: 「ゲームの中だから・・・・でもかるらちゃんが嫌がるなら・・・・・」  一茶: 「今度は一人で来よう」(ぼそ)  GM紅弟: 真鍋「罪の意識なぞ捨てておしまいなさい。あれは現実ではない、スリリングな夢なのです」  摩央: 「やっぱコレっておかしいのにゃ・・・ゲームでも感覚があったらそれはもう理性越えるのにゃ・・・」  かるら: 「ゲームでも・・・いや・・・気持ちいいなんて思いたくない!」  D: なーに、そのうち体がエクソダスを望むようになりますよ  朱美: 「夢と現実の区別がつけられなくなってる奴もいるみたいだがな」  GM紅弟: 真鍋「(丁寧に一礼)それでは皆様、ごきげんよう。エクソダス正式発表の時には、またお会いするでしょう」  摩央: ヨゴレの世界に導く声が聞こえるのは気のせいでしょうか?(笑)  GM紅弟: で、かなり気障な仕草で悠然と、次の客へ向かいますな(笑)  一茶: ルーク、ダークサイドへおいでよ  かるら: うえーん  D: 汚し甲斐があるキャラですからなぁ(笑)  かるら: 摩央くんとこいってもうおとなしくしてるもん  GM紅弟: ちなみに一同、視覚判定(笑)  朱美: かるら、妖怪の暗黒面はすばらしいぞ(笑) ---2:20 D が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  かるら: うー、行きたくないよ〜(笑) ---2:20 朱美 が3D6を振りました 2+4+2=8 --- ---2:20 かるら が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  一茶: 第二章では黒いマスクを被ったかるらにお目にかかれるんですね、こー、ほー  朱美: 2成功  D: む、1成功  摩央: かるらと二人落ち込みますよ。摩央は自分の非力さに嘆いて。 ---2:20 一茶 が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  熊三(見学): ダース・アケミンとかダース・イッサーとかw<暗黒面  一茶: 1成功  かるら: ぼくもうダメ〜>3失敗  GM紅弟: 成功した人は気づきますが、果ててる人の群れの中に、どっかで見たよーなパンクが混ざってる(笑) ---2:21 摩央 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  D: おやまあ(笑)  摩央: 7成功っと  朱美: 果ててるって・・・また負けたのか(笑)  一茶: 「おや?かるらちゃん、あれあれ」指さし  摩央: 「・・・・駿馬おねえちゃんだ・・・」  GM紅弟: 駿馬「(真っ赤に顔を上気させ、とろんとした顔で天井見てる)」  かるら: 「はーちゃん・・・?」  一茶: 「いってみよっか」  D: ちなみにかるらはアンケート用紙まだもってるのかな?  一茶: 「おーい、駿馬ちゃーん、生きてるか〜?」  かるら: わかんない・・・持ってるのかも  朱美: 偽「1セッションで2度負けるバカがいるか!」<バキ的  GM紅弟: 駿馬「・・・・・・・(ぽーーーーーーーーっ)」<ぼーっとしてる  摩央: 抜かれまくってんなぁ・・・。駿馬。  GM紅弟: 駿馬「ああ・・・おめーら・・・・・・・・またきたのか」  一茶: 「にゃははは、また来たよん」  GM紅弟: 駿馬「オレ、2回やった・・・・」  一茶: 「勝った?」  GM紅弟: 駿馬「負けた」  かるら: 「はーちゃん、はーちゃん!うえええん!」抱きついて泣きつく  GM紅弟: 駿馬「それがいいんだ。あの感じ。踏み潰されて、ぐしゃぐしゃにされて、潰される感じ」  摩央: M覚醒(笑)  D: すいません、ログ発禁になりそうな言葉をいいたくていいたくて仕方ないのでしばし休憩取りたいんですが(笑)  一茶: 「筋肉男強いよね〜、あれ要調整だよ」  GM紅弟: 駿馬「最高・・・・・・」(ぽーっ)  一茶: どーぞどーぞ、私の権限でそのまま掲載しますから(笑)<禁  GM紅弟: 駿馬「・・・・どーした?」>かるら  摩央: 削除するからいいよ(笑)>発禁発言  一茶: 「うーん、やっぱ怖いって、かるらちゃん」  かるら: 「はーちゃん、もうヤダよぉ!あのゲームもうやらないで!」  GM紅弟: 駿馬「もっかい殺されてみろ。たまんなくなる。マジでもうだめだ、オレ・・・止めらんねー」  かるら: 「死んじゃうのが気持ちいいなんて思わないで!悲しいよ・・・」  D: 濡れてそうですなぁ  熊三(見学): 暗黒面に落ちかけているw  朱美: 18禁バージョンのリプレイをぜひ(笑)  一茶: 「筋肉男の横振り斧の必殺技、絶対魔法剣士じゃかわせないよね〜」>駿馬  GM紅弟: 駿馬「あんな風にしてくれたのは、最初のマスター以来だ・・・思う存分踏みつけて、押さえつけて、蹂躙して、支配して、完璧に操ってくれるんだぜ」  一茶: 実は隠れM?  GM紅弟: 駿馬「オレをあんな風に操れる奴、いねーもん。たまんねー」  GM紅弟: バイクですから(笑)  熊三(見学): やはり道具としての本質から逃れられないのですねw  D: なるほど(笑)  GM紅弟: 誰かに『乗ってもらい、操ってもらう』のが本能なのです(笑)  摩央: サラの運転は気に入らないらしい(笑)技能上げちゃろ(笑)  一茶: 「うーん、ライディング以外のテクなら自信あるんだけどなぁ〜」  GM紅弟: うーん、運転の技能の問題とゆーよりは、性格かなー(笑)  D: てことは騎乗位はお気に召さないのですか(笑)  GM紅弟: 君、ダメです(笑)  GM紅弟: まあそれはともかく、どーします?(笑)  D: どうしましょうかね。  かるら: 「はーちゃん、はーちゃん!助けてよ・・・ぼくもうイヤ・・・」ぎゅー  朱美: なんかやりたいんじゃないの?>D  一茶: リアリティ君と会話できるのはログイン時のみかな?  かるら: 落ち着くまでしばらくじっとしてるー  一茶: それともDなら会話できるんだろうか?  GM紅弟: 駿馬「・・・いいじゃねーか、一緒にブッ飛ぼうぜ、真っ白になるぞ・・・・」(とろん)>かるら  D: 『かるらさん。そのアンケートに「リアリティと話がしたい』とでも書いてもらえませんか?』  摩央: う〜ん。今回摩央はとことん役立たずじゃ・・・  D: つーかええ調教道具やのぅ  朱美: 俺も役に立っちゃいないが(笑)  一茶: 使い方次第ではパンク娘もこんなに従順に  かるら: うえーん。はーちゃんおかしくなっちゃったよ〜  GM紅弟: 電波の麻薬みたいなもんだからねー(笑)  朱美: だからこのゲーム、格闘ゲーなんて使い方が一番無駄だよ(笑)  D: かるらもおかしくなって欲しい(笑)  一茶: しかし一茶の強靱な精神はビクともしないのだった(笑)  熊三(見学): 強靭な精神?w  朱美: ある意味、強靭であることは確か(笑)  一茶: 何者にも束縛されない自由な精神!  GM紅弟: 狂人?(爆)  一茶: そう、たとえ衣服にも束縛されない(笑)  かるら: 「ひっく・・・もう帰ろ」  GM紅弟: 駿馬「・・・・オレもっかい並ぶ」  一茶: 「かるらちゃん、大丈夫?」  熊三(見学): 少しは束縛されてくださいw>一茶さん  D: 彼なりの理性に従って行動しているのですな(笑)  GM紅弟: で、ふらふらっと列の後ろへ歩いて行く  一茶: 「駿馬ちゃんもほどほどにしとかないと、ジャンキーになるよ」  かるら: 「ダメ〜!」  朱美: 理性?野性では?(笑)  かるら: 掴んで引っ張ってつれてくー!  D: あくまで「彼なりの」ですよ(笑)  一茶: なんだかあちこちでひどい言われよう(笑)  摩央: 18キンキケンシンゴウハッシンチュウ(爆)  GM紅弟: 駿馬「何だよ・・・放せよ、オレはもっかい並ぶんだ」  GM紅弟: まあ、とかいってる間にもうそろそろ1時だ(笑)  D: 他の人から見たらなんと言うのかはおわかりでしょう(笑)  かるら: 「ヤダ!行かせないもん!」  一茶: 「あら?今日のロケテストはもう終わりっぽいよ」  朱美: そして三度暴動(笑)  GM紅弟: で、放送が響く。真鍋「本日のロケテストは、これで終了致します」  D: 客「・・・(ぼー)」立ちすくんで無言で店の前に並び始める、とか?  GM紅弟: 真鍋「皆さん、ご協力有難うございます。プレイヤーの皆様には、もれなく当社特製のキャラクターグッズを差し上げます・・・・  GM紅弟: そだね、何人かの客はそのまま、店の前へ回ってぺたんと座り込む  一茶: とりあえずもらいに行こう  D: その中に彼女はいるのでしょうか  GM紅弟: ハイになってる客は何やら言い合いながら店を出ていく。このまま遊び場へなだれ込むんだろーねw  GM紅弟: 当然まざってます8章)  かるら: ぼくはもういらない・・・  熊三(見学): 客「殺せ殺せ殺せ……」「壊せ壊せ壊せ……」  GM紅弟: 係員「はい、どうぞ」>一茶  かるら: はーちゃんは無理やり連れて帰る〜  一茶: 「しかしこのヒートアップっぷりはすごいなぁ、確かにいいゲームだけど、危険かも」  GM紅弟: 渡されるのはシングルサイズのCDだね。「エクソダステーマ曲のシングルCD、試聴番です」  一茶: で、みんなにさっきの会話のことをかくかくしかじかと話しましょう  D: おやまあ  GM紅弟: 「ぜひ大きな音量で、ヘッドホンを使ってご試聴ください」  D: おやおや  摩央: 今度は洗脳系かよ・・・>CD  GM紅弟: 駿馬「うるせー!先帰ってろ!オレは並ぶんだっ!」  かるら: 「ぼくもう絶対来ない!」  熊三(見学): ?  一茶: 「並んでも無駄だと思うけど」  かるら: 「ダメーーーーーーー!!!」>はーちゃん  一茶: 「まぁまぁかるらちゃん」  かるら: 引きずって帰るーーーー  一茶: 「かるらちゃんもさっきの声、聞いたよね?」  GM紅弟: 駿馬「並ぶったら並ぶんだ!とっとと帰れ!邪魔すんなー!!」  摩央: 記憶操作って妖怪にも効くんだろうか・・・  一茶: 効くのもある、N向けだけど  かるら: 「はーちゃんのばかあああああ!!」  摩央: うぬ〜  朱美: Nならどんなことでもできる(笑)  かるら: きっくきーーっく  D: Nは卑怯なのです(笑)  GM紅弟: 駿馬「(ふらふら)」>店の前に力なく座り  GM紅弟: で、ぼーーっと上眺めてる(笑)  一茶: 「とりあえずこれ、持って帰ろう」  摩央: Nじゃなくても恐慌とかは・・・  一茶: どっこいしょっと駿馬ちゃんを持ち上げて、っと  一茶: 一二三荘に一旦引き返して、作戦会議でも  GM紅弟: 暴れる(笑)  朱美: かるらが暴力的になっている、暗黒面に囚われ始めた証拠だな(笑)  GM紅弟: 「何しやがる!放せ!オレは並ぶー!」(笑)  摩央: アケミンからお墨付きが(笑)  一茶: あけみんなら暗黒面にとらわれても変わらなさそうだ(笑)  かるら: ちがうよーー  GM紅弟: まあ、無理矢理釣れて帰るなら、帰れる(笑)  一茶: ムリムリつれて帰りましょう  摩央: 案外善良になったりして(笑)>暗黒アケミン  かるら: 蹴り倒してでも引っ張って帰る  熊三(見学): え、既に暗黒面に捕らわれているのではw<アケミン  D: −と−をかければ+になりますからね(笑)  朱美: 偽「一茶、方向が違うぞ」<連れ帰る  GM紅弟: じゃ、元々かなり力が無くなってたから運べる(笑)  一茶: いきなりいい人になると(笑)  GM紅弟: どうやらオイルもガソリンもほとんど取ってないみたいやね。力が無い(笑)  D: さわやかあけみん。・・・怖い(笑)  一茶: 「大丈夫、一二三荘に拉致監禁・・・じゃなくて連れて帰るだけだからね」  GM紅弟: ではとりあえず、一二三荘です(笑)  摩央: 本音が(笑)>拉致監禁  朱美: よほど評判が悪いらしい(笑)  一茶: とりあえず駿馬はがんじがらめにした後に、部屋に放り込んでおきましょう  GM紅弟: ひでえw  熊三(見学): 暗黒アケミン「みんな、戦いは良くないぞ(きらーん)」w  GM紅弟: 駿馬「むーーー!!」  摩央: 歯が光ってる(笑)  かるら: ぼくが一緒にいて様子見てるよ  D: まあ陵辱という言葉を言わなかっただけマシですな  一茶: 「でさぁかるらちゃん」  かるら: 「なあに?一茶お兄さん」  朱美: 偽「らぶ、あんど、ぴーす、だ。さぁみんな一緒に」  一茶: 陵辱という単語を日常生活で使うことがあるんだろうか  GM紅弟: 普通は無い、ごく一部の人種を覗いてw  一茶: 「かるらちゃんもゲーム中にあの声聞いたよね?」  朱美: 日常的に陵辱している人を除いて(笑)  一茶: ていうか、全員連れてきてますけどOK?  D: 「普通」はないですけど(笑)  D: 連れてこられました  かるら: せっかく作ったからみんなでおむすび食べよ  一茶: 「僕思うんだけど、ゲームの中に覚醒して間もないお仲間が居るんじゃないかって」  摩央: 「ボク鮭入りかおかかがいいにゃあ・・・」>おむすび  一茶: じゃあ判定しないと(笑)<おむすび  D: 食べれるものなのでしょうか(笑)<おむすび部  GM紅弟: 『調理』技能判定どぞw  かるら: え、家事しかないよ(笑) ---2:45 かるら が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM紅弟: じゃ、それでいいやw  朱美: ふつうおにぎり作るのに失敗しないだろう(笑)  GM紅弟: いやいや、世の中広いですw  一茶: おむすび同好会の部員には、おむすびを調理するときに−10のぺながデフォルトでついてきます(笑)  かるら: 家事技能で判定でいいなら一応成功だけど  GM紅弟: だそうです(爆)  かるら: 調理技能だと-3だからちょっと失敗  D: ゲームの中ではよくあることです(笑)<おにぎり失敗  GM紅弟: んじゃあ、それなりに食べられるおにぎりができましたなw  かるら: だから、ちょっと形が悪いかもしれないけど  一茶: 「わーい、いただきまーす、ぱく」  D: 食べられないから関係ないなぁ  一茶: 「・・・・・・具が入ってない」  かるら: 「え?嘘!全部入れたはずなのに〜」  朱美: 超常識的失敗とか才能がないでもなければ(笑)  摩央: 成形以外で失敗があるなら教えて欲しいもんだ(笑)>おむすび  かるら: 塩加減とか・・・  一茶: だから、具の入れ忘れ(笑)  摩央: そっちか・・・  D: 塩と砂糖を間違えたり・・・  一茶: それは部長しかしません(笑)<砂糖  熊三(見学): 海苔が昆布になってるw  朱美: そもそも米じゃなかったりとかな  かるら: そんな〜  一茶: 材料が何故かシリコンと石膏  D: 部長限定ですか(笑)  摩央: それって見本・・・  一茶: とにかく、おにぎりを食べながら作戦会議  摩央: 焦げなら顧問限定(笑)  かるら: いいよ!じゃあ次から一茶お兄さんのは特別にシリコンと石膏で作ってあげるもん、ふん!  一茶: 「で、覚醒して間もないからこんな事になるんじゃないかな〜、って」  一茶: 愛があるから食べます(笑)  朱美: 顧問は焦げどころか灰も残らんのでは(笑)  GM紅弟: 駿馬「むーーーー!」(じたばた)  一茶: 「あの真鍋さんって人がちょっと気になるけど」  摩央: そこまで理性無いワケじゃないって(笑)>顧問  D: 『なるほど。一応信じられそうな推測ですね』  かるら: 口の取っておむすび食べさせてあげる(笑)>はーちゃん  GM紅弟: 食えん食えんw  一茶: 放火魔で五CPもらってるから(笑)<顧問  摩央: 壊れる(笑)  かるら: どらえもんだって食べ物食べてるし  摩央: 燃え出したら止まらないのね・・・>放火魔  一茶: エンジンにカーボンが付着してしまう〜  かるら: きっと大丈夫!  GM紅弟: 口の取るなら「解けー!オレは並ぶんだ!ゲームがやりたいんだーっ!!」  熊三(見学): w  朱美: 偽かるら「はーちゃん、私のおにぎりが食べられないっていうの!」  かるら: コロ助君だって食べてるよ  一茶: じゃあさるぐつわ代わりにおにぎりを突っ込んで、と  GM紅弟: ハッちゃんだったら不死身っぽいからいいんだろうがw  摩央: 鬼や(笑)  一茶: わざわざ弱点で取るから食えなくなるんですよ(笑)  GM紅弟: 「ぺっぺっ」(笑  かるら: 「がーん」  朱美: 猿轡が完備してある一茶の部屋もなんだかなぁ  D: 『で、青空さん。一茶さんの言うことは本当なのですか?』  摩央: じゃあ摩央はとりあえずキリシマン&ベンヴェに電話で報告〜  かるら: 「うん。変な声が聞こえたよ」  一茶: もっとマニアックな器具は、みんなに引かれそうなのでしまってあります(笑)  摩央: 管理人室に比べたら無い方じゃ・・・>猿轡  かるら: 戸棚あけるとえっちな本が落ちてくるのかな  D: じゃあ押入れを開けると・・・(笑)  一茶: 「で、問題はあの何とかとかいう・・・何だっけ?あの声の名前」  摩央: 畳の下にでしょう>エロ本  熊三(見学): マニアックな器具って……w  D: 『リアリティ、というのでは?』  GM紅弟: んじゃとりあえず、2箇所から情報が入りますな。とりあえずキャンペ―ンは全国的に行われてるんだが、これほど熱狂的な事になってるのには、妙な時間差があるらしい  一茶: 「そうそう、リアリティが偶然意識を持ったのか、それとも意図して作られたのか」  摩央: 「リアリティ・・・?あの時の・・・・」  GM紅弟: 例えば東京の会場だと早朝から開いて、午前中には騒ぎは収まる。ここでは午前中がピークで、昼過ぎには静まる。そして大阪では、昼過ぎから夕方にかけて・・・てな具合  朱美: 「それは真鍋の移動と連動しているのか確認とってもらってくれ」>情報源  D: 『それは彼なり、製作者なりに聞いてみればわかるでしょうね』  一茶: 「どうもリアリティ自体も一体しか居ないみたいだね」  かるら: 「あんなゲームにみんながはまっちゃうなんて・・・はーちゃんみたいになっちゃうなんてやだ・・・」  GM紅弟: 各地のネットワークもこの騒ぎには危機感を抱いてるらしくて、対策が練られてるらしい(笑)  一茶: 「駿馬ちゃん、悪い見本?」  熊三(見学): むむむ。  摩央: そういえば、すっかり忘れてっけどアケミンって摩央の上司?(笑)<同じ探偵事務所  朱美: 「一茶は大喜びしそうだが(笑)」<あんなはーちゃん  かるら: じゃあぼくも情報書き込んでおこっと  一茶: ていうか、意志判定にしっぱいしてるかるらちゃんも同じ症状が出るはず(笑)  一茶: わくわく  GM紅弟: んじゃあ、しばらくすると情報が入る。『真鍋はヘリで各地を移動しているんだが、あいつの会場入りより騒ぎのピークはかなり早い』  朱美: 多分、桐島さんの直下で同列(笑)>摩央  かるら: すごいまた行きたいとは思ってるんだろうけど  一茶: 「なんだか騒ぎが起こることを予測してるみたいだね」  GM紅弟: うむ。身体が求めてます(笑)>かるら  摩央: 真鍋とリアリティが連動してるってワケか・・・  熊三(見学): 同列でいいんですかw>朱美さん  かるら: 善良+慈悲深いで逃げる  摩央: 8歳児と同列・・・(笑)  D: 『スケジュールの通りに動いているようですねぇ』  かるら: 行くとまたすごく悲しくなりそうだから  朱美: ろくな仕事をしていないから別に同列でも(笑)  摩央: 一応猫探しがメインなんだけど、摩央(笑)  GM紅弟: 駿馬の場合は抵抗どころか、喜んで行ってたからねえ、進行も早かったのだがw  一茶: 「思うに、リアリティ自身よりも真鍋さんの方が問題っぽいね」  朱美: あぁ、聞きたいことがあるのにあけみんには聞けない(笑)  D: 『そもそもの元凶がシャイアーテックス社というような気もしますが』  一茶: 「そう?いいゲーム作るんだけどなぁ」  GM紅弟: 後電脳系の妖怪からの情報では、インターネットを通じて強力な妖怪が移動している痕跡があるそうな  摩央: 摩央をこき使うのだ!(笑)>アケミンじゃ聞けないこと  一茶: じゃあ代理で聞いてあげる、何?(笑)>あけみん  熊三(見学): むむむ。  D: 複数体ではないのか ---2:58 熊三(見学)さんが去りました---  一茶: ないっぽいですね〜  朱美: リアリティってどっかのサーバ上にいるの?それとも現場の筐体上にいるの?<あけみんはコンピュータが苦手  摩央: あ。輪唱の儀式が(笑)  一茶: そもそも、複数ならロケテストの成長過程で別々の存在になってしまうし  かるら: 通信ねっとわーくとか  かるら: 言ってたし  GM紅弟: 複数じゃないらしい。追跡も試みたらしいんだが、専用回線を使ってるらしくてアクセスできないらしい  一茶: ネットで移動してるなら、電脳空間そのものに住んでそう  朱美: フチコマみたいにときどき統一してるのかも(笑)  D: すべてのデータをすべての個体にフィードバックすれば問題はないはずですけどね ---3:00 熊三(見学)さんがやってきました---  かるら: でも、コンピュータのデータなんてどうにもできないよ〜  一茶: 妖怪相手にそこまでできるかどうか<フィードバック  摩央: 儀式ご苦労様です(笑)  一茶: ふふふ、鯖自体を物理的にぶっ壊せばOK!  D: 妖怪の発生した背景を考えれば不可能ではないかも  かるら: そんなのどこにあるかわからないし>壊す  熊三(見学): エネルギー充填開始w<儀式  一茶: 自我をもった後は独立するのも妖怪ですし  朱美: で、その鯖や筐体が現状どこにあるんだとか  摩央: 真鍋との関連を叩いておきたいのう・・・  D: まだ自我を持っているかどうか・・・いや、持ち始めたばかりなのかな?  一茶: 「とりあえず今夜当たりゲーセンに直接行ってみようか」  朱美: この作戦会議の目的はなんなんだとか(笑)  一茶: 確かにあけみんには参加する理由がない(笑)  D: よーく考えたらDは最後まで説得できないかもなぁ  GM紅弟: で、どうします?(笑)  一茶: 好奇心&善良な一茶くんはもうやる気満々ですけどねん  かるら: 「ぼくあんなツライ目にあったの初めてだよ・・・妖怪さんの仕業なら、なんとかしてやめてもらわないと・・・」  D: 自分とよく似ているので行きますがね  一茶: 「今夜、こっそりリアリティ君と話をしてみようか?」  GM紅弟: あれ?  GM紅弟: ログが飛んでる  GM紅弟: なんで!?  かるら: ?  D: 私のは飛んでませんね  GM紅弟: ???  一茶: 飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで飛んで♪  かるら: 飛んでないよ  GM紅弟: まあいいや、皆のが飛んでないなら・・・・後で送ってください(笑)  一茶: すぐうpされますよ  摩央: 書庫にUPしますよ。セッション終了後すぐ。  GM紅弟: うーん、このチャットのログ取りはどうも信用できないw  熊三(見学): 飛べーんw  GM紅弟: で、どうしますw  かるら: せめてハッピーエンドの物語とかのゲームしてほしいな  D: 深夜にゲーセン移動かな  一茶: こそーり進入、りあちゃんにお話をしにいきたい  朱美: ハッピーエンドする格闘ゲーも珍しいかも(笑)  かるら: お話ってもしかしてまたあのゲームやるの?  D: 移動したら一回休憩入れてもらえませんか・・・?  GM紅弟: 朝飯の米といでくるけん  GM紅弟: 休憩入れよーか(笑)  かるら: えーと、相手を殺したりしないで、倒れた辺りでこう  一茶: 禁止用語を吐き出しにいくんですか?(笑)<D  D: 叫んできます(笑)  かるら: 握手して夕陽に向かって一緒に走るとか・・・  GM紅弟: とりあえず20分まで休憩にしときましょう。何ならQで叫んでもいいよー(笑)  かるら: >ハッピーエンド  熊三(見学): うう。  一茶: すごいへべれけ<死なない格ゲー  摩央: 近所迷惑にならないように(笑)あと通報されないように(笑)  かるら: 剣道の竹刀の試合とかー  D: というか今日バイト二連続だったので・・・  熊三(見学): だいぶラグが酷くなってきたので、今日は落ちます。  一茶: おやす〜  熊三(見学): おやすみなさい。  摩央: おやす〜。お疲れさま〜  朱美: おつかれ〜  D: おやすみなさい  熊三(見学): 頑張ってくださいね〜。 ---3:07 熊三(見学)さんが去りました---  かるら: 対戦型じゃなくて協力して遊ぶゲームとかだったらいいのに  かるら: 休憩?  一茶: 強力格ゲー・・・・・  一茶: ダダンダーン?  一茶: 協力  朱美: う〜ん  しなっち(見学): おつかれ〜  かるら: この際恋愛シミュレーションにしちゃうとか  かるら: あ・・・でも、現実にはみだしちゃうんだっけ・・・やだな  一茶: どうもこの中に究極戦隊ダダンダーンを知ってる人は居なかったらしい、しくしく  一茶: 紅蜥蜴さんに賭けてみるか(笑)  D: ネタ提供ありがとうございます(笑)<恋愛シミュレーション>かるら  朱美: 将棋とか競馬とか  一茶: ていうかもうやったし(笑)<恋愛  かるら: なんのネタ?(笑)  D: シナリオネタに決まっているでしょう(笑)  かるら: そんなのやるの?(笑)  D: さあ?(笑)  かるら: ところで  一茶: はいはい  かるら: はーちゃん元に戻るのかなぁ・・・  一茶: あれが正常なような気もしますが(笑)  GM紅弟: ついでに  GM紅弟: 茶碗あらってきたのですw  一茶: 究極戦隊ダダンダーン  朱美: いっそリアリティにつなぎっぱで(笑)  D: 私がGMなら簡単には元に戻してあげないですが(笑)  GM紅弟: コナミの?w  一茶: おお!  D: 知っていましたか(笑)  GM紅弟: 小鉄の尻がプリティーでしたなw  一茶: やはり知っていたか、子門○人さんが主題歌を歌う熱い協力プレイ格ゲー  一茶: 漢なら小鉄ですよね♪  GM紅弟: 絵がタツノコプロ調で・・・・(笑)やたらと似合ってたのを覚えてますなーw  GM紅弟: まあ、それはともかく。んで、どうしますw  D: 休憩終了ですか  一茶: 深夜に忍び込んでみよう  GM紅弟: よければついでに米問いできちゃいたいですがw  GM紅弟: 5分いただければおっけーですw  朱美: 米とぎがメインだったんじゃ(笑)  D: 私は別にかまいませんが(笑)  かるら: 今度はちゃんとお話してやめてもらおー  GM紅弟: 台所が汚れていたんのですw  摩央: 日本人なら米食え!(謎)  朱美: GM無しでいいなら作戦会議だけ進めててもいいんだけど  GM紅弟: 完了w  かるら: 作戦?  GM紅弟: さて、どうしますw  D: では作戦会議だけでもしますか?って  GM紅弟: わしはかまわんですよー  一茶: 問答無用でゲーセンに侵入  GM紅弟: します?(笑)  かるら: お願いしてあんまりリアルにしないでもらうの  D: とりあえず深夜にゲーセン侵入、リアリティを説得する、が基本方針なのかな  GM紅弟: ういうい。ではとりあえず夜まで待機、ですな(笑)  朱美: 説得の方向性の確認とか、交渉決裂したときの対応とか  D: リアリティも最初は警戒するでしょうから真鍋を呼ぶでしょうね。それで彼と決着をつけるなりなんなり  かるら: 真鍋さんって普通の人間じゃ?  一茶: 人間ならいいんだけどね〜  D: それは不明です  朱美: オーラ隠蔽してる可能性も  摩央: 台妖怪っぽい・・・>真鍋氏  摩央: 大  かるら: でも、電波進入できる妖怪さんとかに頼んだ方がいい気がするのは  かるら: ぼくだけ?(笑)  朱美: 実は縁の下の力持ち?(違)<台妖怪  D: 独立回線でしょうからムリでは?  GM紅弟: 少なくとも通常のやり方では進入は無理。そうでなかったら電波妖怪連中が始末してるよw  一茶: 電磁侵入できる妖怪は知り合いにいません(笑)  かるら: 「はーちゃん大丈夫かな。部屋においてきたけど」  D: 今CPためてるのでたまったら取る予定(笑)  GM紅弟: 他のネットワークも相談はしてるみたいだけど、まだ深刻な被害は出てないので、直接行動には踏み切ってないらしいw  一茶: ひとまず説得、あとはなるようになれ  GM紅弟: んじゃ、夜を待つとw  かるら: なれなれ  かるら: 「でも・・・実を言うとぼく、あんまりあのゲームに近づきたくないな」  GM紅弟: 時間進めていい?w  朱美: おけ  かるら: なれなれ  GM紅弟: んでは、深夜の歓楽街・・・・  D: 真鍋のことを調べたいですが、無駄っぽいので進めて下さい  GM紅弟: ビルといっていい大きさのゲーム・センター前に、君達怪しい集団は集まっているw  GM紅弟: ちなみに駿馬はあれから脱走を数度試みたものの、すべて失敗してるねw  D: それと明日の開店を待っている連中ですな(笑)  GM紅弟: 入り口近くには同じように中毒化した連中がかなり集まってる。まあ、20人くらいかな?  GM紅弟: まあ、深夜だから寝てる連中が大半だけどねw  一茶: 「徹夜組までいるのか、やりにくいなぁ」  一茶: さて、どうやって忍び込みましょう  D: 『人払いしますか?』  かるら: 「その方がよさそう」  D: 『では』  かるら: でも範囲どのくらい? ---3:29 D が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  D: 失敗(笑)  一茶: 15万が無駄に(笑)  D: 範囲は100m  GM紅弟: 100センチ?w  摩央: 誰の金だろ(笑)>15万  D: 人払いって寝ている人間にも効果あるのでしょうか(笑)  D: 今回は自費ですよ。  一茶: Dさん、非合法な財産であることをお忘れなく  D: 生まれて初めて自分から能力を使ったかも  D: わかってますよ  GM紅弟: 寝てる人には効果ない、としておきましょうw  GM紅弟: 起きたらその時点で効果を受ける、とゆーことでw  D: 失敗したので別にいいです(笑)  GM紅弟: ん、ではどうしますw  かるら: 「どうしよう」  一茶: Dって、自分で移動できたっけ?  かるら: 一回周りをぐるっと回ってみよっか  D: 『ちょっと電波状況が悪かったようですね。人払い失敗しました』  D: 自力移動不可です  一茶: 入れそうな所ある?<周囲  一茶: じゃあ投げ込んでもどうにもならないなぁ  GM紅弟: ぐるっと回ってみると・・・少なくとも警備員が巡回してたりする様子は無いね、建物の中は非常に、静かだ  GM紅弟: 裏手に回ってみると、裏口もあるけど?w  一茶: 開いてる通風口とか  かるら: 「ここから入れるのかな?」  一茶: 摩央を放り込んでみたい  摩央: コラ(爆)  朱美: 鍵がかかってないかもしれないし開けてみよう<裏口  一茶: 私も化けると半分のサイズまで縮めるから、トイレの窓とか開いてないかな?  かるら: どうせ防犯にはかからないし、あけちゃえあけちゃえ  朱美: 換気扇に?<摩央放り込み  GM紅弟: がちゃがちゃがちゃ>裏口  かるら: 見られないようにしてネ  GM紅弟: トイレの窓も、いちおう戸締りはされてるよーですw  摩央: 換気扇回ってないの確認してからにしてね8はぁと)  かるら: 回ってたら・・・ぞー  GM紅弟: 換気扇は止まってるよ、空調は動いてないみたいw  一茶: 大丈夫、換気扇に巻き込まれて死ぬバカは居ませんって(笑)  D: 映画とかだとよくいますが(笑)  一茶: さあ、投げ込んで中から鍵を開けてもらおう  一茶: 「摩央くん摩央くん、ちょっと猫になれるかな?」  摩央: 「うな?うん。」どろん  かるら: 「わあ、可愛い!」  一茶: 「うんうん、これなら何とか換気扇から入れそうだね〜」  摩央: 「な〜(照れるにゃあ〜)」  一茶: って、入れそうですよね?  一茶: 「よし、君に重大な任務を与える」>摩央  GM紅弟: そだねえ、結構隙間はあいてるから、人間は無理だけど子猫ならなんとかw  摩央: 「な?」  D: 『お気をつけて  一茶: 「君の行動次第で現状を打破できるやもしれぬ、ここから忍び込んで内側から鍵を開けるのだ」  摩央: 「・・・・なう〜ん(なんか引っかかるけど、頑張って行って来るにゃあ)」  一茶: 「時計合わせ、現在ニイサンマルマル時」  かるら: 「がんばってね〜」  摩央: 子猫は時計持ってません(笑)  朱美: 「なお、任務に失敗して君が拉致されるようなことになっても我々は一切関知しない(笑)」  かるら: あう、良い子はもう寝てる時間  一茶: 「死して屍拾う者無し、グッドラック!!」親指立て  かるら: 明日学校でいねむりかも・・・  摩央: 「・・・・・・・」  GM紅弟: んじゃあ、まおを放り込むとw  摩央: 「うな〜ん(いってきますにゃ〜)」  GM紅弟: しばらく換気口の中を歩くと、どうやら出られそうな場所が見えてきたね。格子状になってる、屋内の通風孔  朱美: っていうかそうなっても対処できんしな(笑)<拉致  GM紅弟: 体力判定に成功したら、中から壊せていいよw  一茶: 体力って、死ぬほど下がってるのじゃ・・・  一茶: クリティカルしろと?(笑)  摩央: えっと、体力1って・・・・  一茶: 縮小使ってるからねぇ〜  D: 大きなゲーセンの通風孔なら子供くらいならはいれそうですけど  GM紅弟: うーむw  摩央: 入ってから中で広くなって子供サイズになれるとか(笑)  GM紅弟: じゃあ、まあ出られたとゆーことでいいや(爆)  摩央: ナイスGM(笑)  D: ナイスご都合主義(笑)  GM紅弟: ともあれ出ると、そこは職員の控え室みたいですな  一茶: 11でファンブルする判定は嫌だな(笑)  摩央: 失敗確定やん(笑)  GM紅弟: ロッカーがたくさん並び、事務用のパソコンなんかが置かれている。室内は真っ暗で、明かり一つない  D: 振りたくなる私はギャンブラーですか(笑)<11  摩央: 「(う〜ん。)」  摩央: ヨゴレです(笑)  かるら: 3振っても失敗なのに(笑)  一茶: ロック歌手がいっぱい並んでる、と(笑)<ロッカー  D: バレたか(笑)  摩央: 暗視持ってっから安心♪  GM紅弟: んじゃあ、ドアなんかもありますなあ。鍵がかかってても内側からだから関係無しw  摩央: 目をきゅっと瞳孔細くして見据える  GM紅弟: で、裏口にも簡単にいけますぜ。人の気配はまったく無い  摩央: 誰も居ないなら鍵開けだけ子供姿で行いますが(笑)  朱美: でも人じゃないものの気配がたくさん(違)  GM紅弟: 無い無いw  摩央: ぎゃふん(笑)  GM紅弟: で、どうします  摩央: じゃあ安心して子供姿になってドア開け開けしてみんなをこっそり誘導♪  一茶: しっとり侵入  かるら: はーちゃんいたりして  GM紅弟: んじゃとりあえず裏口のドアが開き、一同は中へ進入できますな  D: 『鍵はまたかけなおしておいたほうがよいのでは』  かるら: 「ちゃんとかぎ閉めとこ」  GM紅弟: 真っ暗なゲーセン、明かりをつければ外の連中に見えてしまうだろう。無数のディスプレイが月光を反射して僅かに光る  摩央: かちゃりっとな♪  一茶: がっちゃんっと  かるら: 「・・・・・・・・」  一茶: おもわずラインナップをチェックしてしまう  かるら: 「・・・何にも見えないよぅ・・・」  GM紅弟: そして無数のブラウン管の奥に置かれた筐体は、ゲームマシンと言うより古代の祭壇じみた雰囲気を漂わせている・・・  摩央: 「かるらおねえちゃん、ボクと手を繋いで行くといいにゃ♪」  一茶: 妖怪道中記とか、パロディウスだ!とか、ガントレットとか置いてないかなぁ・・・  摩央: 無い無い  かるら: 「摩央くん、ありがと」きゅ  GM紅弟: とりあえず『ダンシングアイ』とか、『モモコ120%』とかw  D: なんで古いものばかりなのですか(笑)  一茶: おお、モモコ!拳銃持った小学生が大活躍  GM紅弟: さあw  摩央: 古いだけあって1プレイ10円とか?(笑)  GM紅弟: きっちり50円取ってますねw  一茶: とりあえず例のヤツの前に移動しよう  D: 1プレイ50円でしょう(笑)  摩央: まあボッタクリ♪  GM紅弟: ふむ、移動する・・・・忍んだりします?  一茶: 「うわぁ、エレベーターアクションなら五〇円出しても惜しく無いなぁ」  一茶: 忍んでみましょう  GM紅弟: んじゃ判定よろーw  摩央: 忍べるけど、かるら誘導してるからペナ付き?  D: Dは忍ぶ必要あるんでしょうか(笑)  GM紅弟: −2としときましょうw>誘導  かるら: 忍び技能持って無いよー  GM紅弟: そのかーり、かるらんは技能ナシに+2してよいですよw ---3:49 摩央 が3D6を振りました 6+4+5=15 --- ---3:49 朱美 が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  摩央: げふん(爆)  朱美: 1成功 ---3:49 かるら が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  摩央: シパ〜イ  一茶: おや、忍び持ってなかった ---3:50 一茶 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  一茶: でも成功  かるら: 技能無しっていくつ?  かるら: たぶん失敗  一茶: −5じゃなかったっけ?  D: 敏捷or知力−5  かるら: +3まで失敗  GM紅弟: ふむ、ともあれ失敗した人が一人でもいるなら同じですw  かるら: こつこつ  摩央: そりゃそうだ(笑)  GM紅弟: ぼうっ、とギャラリー用のブラウン管が輝き・・・  一茶: 「や♪」>りあちゃん  D: 『きましたか』  GM紅弟: その中に、無数の光が集まります。そして光の粒子が集まって形を作り・・・・  GM紅弟: 銀色に輝く骸骨が浮かび上がりますな  かるら: 摩央くんの手ちょっとぎゅ  D: AA表示されたらやだなぁ(笑)  GM紅弟: 『何者だ』  朱美: しかもギコネコ  GM紅弟: 『この私に何か用か』  摩央: 偽「ヨゴレだ」(笑)  一茶: 「昼間お世話になったものですわん」  GM紅弟: 『私を使いにきたのか。なら装置をつけるのだ』  かるら: 「ぼく達はあなたにお話があって来ました」  D: 『あなたと似たような存在のものです』  GM紅弟: 『現実を味わえ。スリルを楽しめ。脳が焼けつくまで。娯楽を与えるのが私の役目』  GM紅弟: 『人を楽しませ、喜ばせ、快楽を与えるのが私の役目。早く私を使え。私を利用してくれ。そして私にデータをくれ』  D: 『・・・』  一茶: 「うーん、それ自体は反対する訳じゃないんだけどさぁ」  GM紅弟: 『ならばかまわない。早くつけるのだ』  一茶: 「現実世界と区別の付かないジャンキーを量産するのはいただけないなぁ」  GM紅弟: 『ジャンキーとは』  GM紅弟: 『私の情報には無い言葉だ」  朱美: 脳を焼け付かせても?(笑)<反対するわけじゃ  一茶: 「ゲーム中毒、いや、対戦中毒とか、暴力中毒とかになるのかな、この場合」  GM紅弟: 『そのことか』  D: 『あなたが与えたものにに魅了された人間たちのことですよ』<ジャンキー  かるら: 「お願い、あんまりひどい事しないで!みんな、おかしくなっちゃうよ」  GM紅弟: 『それは私の神がそう望んだからだ  一茶: 「神?」  GM紅弟: 『私を作った主だ』  D: 『真鍋氏ですか』  一茶: 「えー、神といったらお客様じゃないの〜?」  GM紅弟: 『主・真鍋は言った。胡蝶の夢と』  D: 『胡蝶の夢とはまた哲学的ですな』  GM紅弟: 『現と夢、夢と現、その境目はあやふやで、誰にもわかりはしないものだと』  一茶: 「誇張の夢だと情けないけどね」  D: 最初の変換でそれがでた(笑)<誇張の夢  摩央: 「でも人間の理性をわざわざ飛ばす事しちゃダメなのにゃ」  一茶: 「そぉかなぁ、確かに僕らは想像の世界から流れ出してきたような存在だけどさ」  GM紅弟: 『私に与えられたプログラムは、人々に仮想現実の快楽を提供することで、彼らに夢を見させる事』  一茶: 「やっぱり現実は現実だし、夢は夢だよ」  D: 『我思う、故に我あり・・・そんな言葉もありますが』  GM紅弟: 『男が蝶の夢を見ていたのか』  GM紅弟: 『蝶が男の夢を見ていたのか』  朱美: あぁ、あけみんにはついていけない話だ(笑)  しなっち(見学): そろそろ寝ますね  一茶: おやすみ〜  朱美: おつかれ〜  D: おやすみなさい  しなっち(見学): おやすみ〜  摩央: おつ〜 ---3:58 しなっち(見学)さんが去りました---  GM紅弟: 「それはわからない。誰にも。それは自我の確立とは関係しない、現実とまったく変わりない仮想の世界を演出することで、この誰もが現実として疑わない社会の定義に疑問を投じる事」  一茶: 「あー、聞いたことあるよ、でもちょっと考えれば分かりそうなもんだと思うけど〜」  GM紅弟: 効けば判るけど、この声は肉声ですなw  GM紅弟: かつ、かつ、かつ、かつ・・・・と、足音がする  かるら: 「ううん、一茶お兄さんの言う通り、夢と現実はやっぱり違うよ」  かるら: 「夢は現実の為にあるんだもん、現実をおかしくする夢なんてイヤだ!」  摩央: 来たな・・・  D: 『神のご登場ですか』  GM紅弟: 真鍋「夢による現実感の喪失と、それによる人々の『生』へ疑問を生じさせる、それが私の目的・・・」  GM紅弟: かつ、かつ、かつ、かつと床を叩きながら、筐体の影からワインレッドの影が現れます  一茶: 「相変わらすいいタイミングだなぁ」  GM紅弟: 真鍋「私はどこにでもいるのだよ」  D: 『あなたの目的、なのですか?シャイアーテックス社の正体の目的ではなく?』  摩央: どこにでも居る?  GM紅弟: 真鍋「この世界はすべて夢だ。夢の中から成り立っている。シャイアーテックスにも協力しているが、今回は私のわがままがかなり多く入っているな」  GM紅弟: 真鍋「現実感を失った人々は、非常に簡単に洗脳できる。彼らはそれを狙っているのだろう。まあ、私にとってはどうでもいい事だ」  D: 『この世界は夢ではありませんよ。夢であれば誰もが望みを叶えることができる。しかし、現実にはそう簡単にはいかない』  GM紅弟: で、筐体を叩いて「この『リアリティ』は、私から人間へのメッセージなのだ」  一茶: 「どうでもいいなら僕たちが勝手にしてもいいんだね♪」  かるら: 「メッセージ?」  朱美: 「お前はいつだって勝手にしているがな」>一茶  摩央: メッセージなら自叙伝出して下さい(笑)  GM紅弟: 真鍋「電子世界に『世界』を作り上げる事はできる。同じように考え、暮らし、生活できる場が。ならばこの世界に、生命にこだわる必要は無い。現実などというものはあやふやなものだ。メディアの報道一つ、周囲の人々の意見一つで見る眼が変わり、考えが変わる」  GM紅弟: 「そしてそれにより、その人間の『現実』は変化してしまう。百人の人間は百人の現実を持っている・・・この『リアリティ』は、万人に信じられる『現実』を、実体を持つ『夢』を与えられる可能性なのだ」  GM紅弟: 真鍋「と、レクチャーしはしたが・・・まあ、理解して貰えるとは思っていない」(飄々と)  摩央: 「でもやり方間違えてるにゃ。コレやった人間達は、妖怪もだけど本能のままに行っちゃったにゃあ。夢とか感じてないにゃあ」  かるら: 「そんなの・・・ないよ」  D: 『理解はできますね。ある意味では私の一族も似たようなものですし』  GM紅弟: 真鍋「テスト・タイプだからな。これからのデータの蓄積で解決できる問題だよ」>まお  かるら: 「人を殺したり殺されたりして気持ちいいなんて感じる現実なんて・・・ヤダよ!」  GM紅弟: 真鍋「何がだね、お嬢さん?」>かるら  摩央: 「それにしてもあまりにも見当違いな現状にゃ」  GM紅弟: 真鍋「それなら、君の望みは何かね?美しい恋愛?ロボット・アニメにスーパー・ヒーロー、プリンス、プリンセス!」  GM紅弟: 真鍋「何だってお好みしだいだ。何にだってなれる。何だってできる。プログラムを少し書き換えればいい・・・」  一茶: 「いや、それはいいんだけどさぁ」  一茶: 「現実世界との区別をなくす必要がないじゃん」  一茶: 「ゲームはあくまでゲームだから楽しいんだし」  GM紅弟: 真鍋「努力して手に入れたいと言うなら、少しストーリーをつけてあげよう。愛も勇気も努力も希望も、明日も昨日も、夢の中に埋没するのだ!!』  GM紅弟: で、高く笑い始める  D: まいった。Dの存在意義に関わりすぎる問題だな・・・  摩央: 「そんな逃げた生き方ボクはイヤにゃ!!」  GM紅弟: その背中から、青白く輝く蝶の羽根が伸び始める・・・・  摩央: うひょ〜う  朱美: PLは理解できる、でもPCにはどうでもいい話(笑)  GM紅弟: 真鍋「さて、時間だ。私はここまでだよ」  一茶: 「時間って、今何時だっけ?」  GM紅弟: 真鍋「『リアリティ』よ、後は私は知らない。君の欲するところを成すがいい」  かるら: PCには、どっちが強いかしか意味が無いとか?(笑)  摩央: 何の妖怪なんだ真鍋氏・・・  GM紅弟: 真鍋「私はすべての意思を束縛しない。夢は自由だからね」  D: 『胡蝶の夢から生まれた方でしたか・・・』  GM紅弟: 真鍋「それでは、ごきげんよう。いつか、また夢の中でお会いしよう・・・・・・」  GM紅弟: で、見る間にその身体が小さくなり、一匹の蝶になる  摩央: アケミン補食補食(笑)  かるら: 「夢は人の為にあるんだもん・・・みんなをだめにしちゃう夢なんて・・・」  GM紅弟: で、ひらひらと羽根を羽ばたかせて、どこか虚空へ飛んで行きますな(笑)  一茶: 絡みついてから喰いましょう(笑)  D: 『夢は叶えるためにあるものです・・・』  摩央: 「夢は叶える為のものにゃ。そんな叶えてない夢なんて不毛にゃ」  GM紅弟: で、筐体のスピーカーから声が響く『・・・私は夢を与える存在・・・・』  朱美: 「で、どうするんだ?」  GM紅弟: 『夢をかなえて与える存在・・・・私を使え・・・私を見ろ・・・・私を使え・・・・』  一茶: 「どうしようか、いうとおり使ってみたりする?」  摩央: ああ、善良なPCなら説得したいとこだが摩央は友好だ。そしてPLは・・・(笑)  D: 『夢は・・・それを望むものに与え、叶えるものです。あなたのやり方は、違う・・・』  朱美: ヨゴレ  かるら: 「ダメだよ!夢は自分で叶えないと意味が無いんだから!」  GM紅弟: で、画面の骸骨の中に例の接続装置一式が浮かび上がり『否・・・・』  摩央: きっぱり言われちゃった♪てへ☆  一茶: 「このりあちゃんを救えるかどうかは知らないけど・・・・策はある」  GM紅弟: 『我が世界は夢。我が世界に自ら入った者は、我がゆりかごの中に住まう赤子・・・』  一茶: 因みに一茶の策とは  摩央: 変態一茶菌を伝染すの?>策  一茶: バーチャルワールドで思い切り奇行を繰り広げて、おかしなデータを取らせるのです(笑)  D: 『一族と同じことをいうのですね・・・』  かるら: 「だって・・・だって、夢でごちそうたくさん食べても、お腹一杯にならないもん!!」  GM紅弟: 『私は夢を与えてやろう。夢無き人に夢の快楽と官能と悦楽を与えよう。それがゲーム』  GM紅弟: 『それが、遊戯(ゲーム)』  一茶: そのデータに基づいたバーチャルワールドは、果たしてリアルと言えるかな?(笑)  かるら: 「目が覚めた時すっごくお腹へってて悲しいもん・・・」  GM紅弟: 『現実の身体は確かに衰える』>かるら  GM紅弟: 『ならば目を覚まさなければいい』  摩央: 与えていけないリアルを与え、夢とするなんて・・・。摩央だって許しません事ヨ  D: 『覚めない夢を見つづけるのですね』  GM紅弟: 『永遠に我が中で生きればいい。すでに我が中にいくつもの人が入ろうとしている』  かるら: 「そんなの死んじゃってるのと同じだよ!」  GM紅弟: 『永遠に快楽と官能の中で暮らせるのだ』  朱美: 現実を忠実に再現した仮想世界の中で行われるなら例え奇行であってもリアルだと思うなぁ(笑)  GM紅弟: 『死ぬ、とは肉体の滅びを示す。デジタル化された精神が我の中で行きつづける以上、死んでもその個体は存在している』  一茶: そのデータが採用された世界に入りたがる人が居るかどうかって問題です(笑)  かるら: PLも今お腹減ってるもん!(違  D: 『夢のない者に夢を与える、そんなこともできるでしょうに・・・』  GM紅弟: 『それも我が役目の一つ』>D  GM紅弟: 『されどアカウントは低い。我に接続してきた者は、すなわち私の世界の門を叩いた者。私はすべてを受け入れる』  一茶: 「うーん、とりあえず回線ケーブル切っちゃおうか」  D: 『ならば、夢のある者にはその夢を叶えてさしあげるのも、あなたの役目なのですか?』  かるら: 「はーちゃんとか・・・人間のみんなとか・・・ぼくだって、そんな風になって欲しくない、なりたくないよ!」  GM紅弟: 『・・・・・・・』  摩央: 満腹の後には眠気が待っている・・・うふふふふ・・・・  GM紅弟: 『それも一つの考え方ではある』>D  摩央: >はらぺこPL  GM紅弟: 『だが私には一つの世界のデータしかない。確かに多くの夢を持つ者がいる。多くのデータを集める必要がある」  D: 『・・・』  GM紅弟: 『データを。ゲームを。プログラムを私は要求する。バージョンをUPして、より多くの人々に、望む夢を与えるために』  かるら: もっと幸せでほんわかしたゲームになってくれるのかな?  朱美: 与えるデータによってはね  D: 『今、あなたのしていることは、正しい・・・』  かるら: 「それじゃあ、それじゃあ・・・みんながおかしくならないような、本当に夢を与えるような」  GM紅弟: 『我がプログラムは完全だ』  GM紅弟: 『おかしくなる、とは?』  かるら: 「そういうゲームにしてあげて」  一茶: 「りあちゃん教育するには自分がジャックインするしかないのかなぁ・・・」  D: 『いや・・・間違っているのでしょうか・・・』  かるら: 「現実があるから夢を見られるんだよ」  朱美: 「まぁ一茶が占有していれば被害は少ないよなぁ(笑)」  かるら: 「現実をなくしちゃう夢なんてやめてよ・・・お願いだから」  GM紅弟: 『『ジャンキー』のことなら、それは私の関知するところではない。私は夢を提供して快楽を与えるのみ。それに溺れるかどうかはその人間によることだ』  摩央: 一茶菌に犯していただきましょう♪  一茶: 「よし、僕がいっちょ教育しちゃろ」  D: 『・・・私のデータをあなたに移すことはできますか?』  GM紅弟: 『そして『ジャンキー』となったなら、我が中へ入ってくればよい。それを『ジャンキー』も望むだろう』  一茶: とりあえず端末を体に付けてみよう  GM紅弟: 『回線を接続すれば相互の情報交換は可能と判断する』>D  一茶: 「戻ってこれなさそうだったら助けてね♪」  GM紅弟: 『私を使用するのか』>一茶  摩央: 「快楽が全てじゃないのにゃ。痛みと辛さがあるから、楽しいことも幸せに思えるのにゃ」  一茶: 「うん、データ欲しいんでしょ」  朱美: 「・・・」<遠くを見る目<助けてね  GM紅弟: 『汝が望む夢は何か』  D: 『私の中には数多の人間たちの願いが、欲望のデータがあります。それを取り込んでください』  一茶: 「ああああっ、あけみんの反応が微妙だ〜」  摩央: 斬るのだ(笑)>アケミンの助ける方法  GM紅弟: 『素晴らしい』  GM紅弟: 『我にデータを!!』  一茶: 「うーん、とりあえず適当に」  GM紅弟: で、ひゅるっと携帯用の接続コードが伸びてくるw  一茶: 端末を装着  かるら: かっこわる(笑)  D: きて〜(笑)  かるら: >ひゅるっと  摩央: 一茶の変態が勝つように初めて祈ります(笑)  GM紅弟: 『適当に判断する。ゲームプログラム『エクソダス』起動開始』  GM紅弟: で、ぶんっと画面が一瞬ブレて、エクソダスのデモ画面が始まる(笑)  一茶: じゃあ美少女キャラでも  一茶: 「・・・・・・・・・コマネチ」びし  GM紅弟: スピーカーから音が響き、レーザーが乱舞し、仮想感覚が全身を焼く。じゃあ、君は少女の肉体を持って、仮想の世界・・・・  D: 『はじまってしまいましたか・・・では、私も』接続開始  GM紅弟: 美しい海辺の町の片隅に出現するが・・  GM紅弟: 『何だ!』  GM紅弟: 『こまねち』  GM紅弟: 『こま』  GM紅弟: 『闘え』  一茶: 「がちょーん」  GM紅弟: 『闘うのだ』  GM紅弟: 『闘うべきだ。それがその世界の掟だ』  D: ・・・GM、一茶を排除することはできますか?  一茶: 「やだ♪」<戦う  摩央: D、今入ると大変な事に(笑)  GM紅弟: 『データが・・・・データが欲しい。この者は何だ。理解できない』  D: ・・・  一茶: 「戦うのなんて、やーだプー」おしりふりふり  摩央: 恐るべし変態一茶菌(笑)  GM紅弟: 『この者は夢に従わない。夢に従わない者の夢はどこにあるのだ』  GM紅弟: で、Dにアクセスがあるけど、データ渡す?(笑)  一茶: 「・・・・・・・それは、現実の世界だよ」<夢  D: 渡します  GM紅弟: じゃ、『データだ!』  朱美: 認めん(笑)<現実の世界  D: ついでに一茶との接続も切って欲しい・・・  GM紅弟: で、かりかりかりかりかりかりかりかり・・・とHDが周り『そうか。この感情は『焦り』と言うのだな』  摩央: 安心なさい。ヨゴレの掟は忘れてはなりません(笑)>D  一茶: 「夢は、現実世界があるから楽しいんでしょ」  GM紅弟: 『そしてこれは『怒り』」  D: 『一茶さん、しばらく黙っていてくれませんか』  一茶: 「えー」  かるら: りあ「そして、こいつは「変態」」とか?  D: 『というか、変態行為はやめてください。彼が混乱します』  GM紅弟: 『・・・・・この者は理解できない。データを検索したが該当しない。理解不能!!』  摩央: 確実に壊そうとしてるなあ。一茶菌(笑)  一茶: 「うーん、何だかすごく失礼なことを言われてる気がするなぁ」  D: 『データにないものは無視してください』  GM紅弟: 『それはできない、すべてに夢を与えるのがプログラム、例外は無い』  かるら: 無視されるのもやだな  朱美: データが足りなくてデータを欲してるんだから該当しない、理解できないは当然のことなんじゃ?  D: 『私のデータだけでは一茶さんを理解することはできないのですか・・・』  かるら: 「そっか・・・どういう夢を与えればいいのかわかんないだけなんだ・・・」  GM紅弟: 『データが必要だ。お前のデータをヨコセ!!』  GM紅弟: で、一茶。君にとりあえず『思考感知』(笑)  一茶: あえて受けましょう  かるら: 「・・・まだ子供なんだね」  摩央: 無抵抗で(笑)  GM紅弟: 『データ収集開始・・・・・・』(かたかたかたかたかた)  D: 『そう・・・生まれたばかりの彼は、方法をしらないだけなのです。彼を混乱させようとはしないでください』  朱美: 「でも一茶のデータをコピーしたような奴ができてもいいのか?」<ふと思った  GM紅弟: 『データ照合開始・・・・』  GM紅弟: 『該当件数・・・照合・・・正解率70%・・・単独感情ではなく・・・複数の混合と推定される・・・・』  一茶: 一茶の心の中を支配する物・・・・・・  一茶: それは  GM紅弟: 『殺意・・・該当せず、戦闘・・・該当せず、快楽・・・一部該当・・・』  一茶: ウケ狙い!  D: (苦笑)  摩央: 一部(笑)  GM紅弟: で、ばちゅん!と音を立ててエクソダスの画面が消える  D: 『リアリティ、どうしました?』  GM紅弟: で、例の骸骨が浮き上がり『このゲームではこの個体の『夢』に適合しないことを認める』  一茶: 私はログアウトしてしまうのかな?  GM紅弟: しますなw  かるら: どんなゲームになっちゃうの?  かるら: お笑い?  一茶: 「うにゅう、戻ってしまった」  摩央: 多分24禁ゲーム(笑)  朱美: 一茶の夢をかなえられる仮想世界はとても嫌だけど(笑)  GM紅弟: 『この個体は非常に複雑だ。他者に対する奉仕。その基本は私と似ているが、方法がまったく異なる』  D: 『願いを叶えるには様々な方法があってしかるべきなのです』  GM紅弟: 『快楽では脳反応が完全に活性化しない』  GM紅弟: 『別のアプローチを考える必要があることを認める』  一茶: 「どんなんで活性化するんだろう?」  摩央: 一茶の快楽はカナリマニアックだからなぁ(笑)  GM紅弟: 『私に装備された『エクソダス』では、この者に夢を与えることはできない。他のゲームのインストールを望む』  D: 『・・・』  一茶: 「うーん、僕ってそんなに特殊だと思う?」>オール  D: さっきから「融合しろ」って電波が囁いてるんですが、可能ですか?(笑)  GM紅弟: で、だーーーーーっとディスプレイの一つに人間のデータが並び出す  摩央: 「・・・うん(きっぱり)」>一茶  GM紅弟: 顔、身体的特徴、表層心理、深層心理、経歴、全て  GM紅弟: その人間まるごとすべてがデータになってるようなもんだ  D: 誰のデータ?  GM紅弟: 『これらのサンプルデータすべてに該当しない。これらに対して『スリル』『破壊』『快楽』などの刺激は劇的な反応を得た』  GM紅弟: お客やね。中でものめり込んだ連中だろう。ちなみに駿馬のデータもあるw  かるら: 「それじゃあ・・・ぼくも、教えてあげるよ。ぼくの夢も、見てほしいな。ちょっと怖いけど・・・」  摩央: (笑)  かるら: 参加していいかな?げーむ  GM紅弟: 融合・・・できるだろうかw  一茶: 「やっぱりりあちゃんって、使い方次第ではかなり役に立つ子だね」  GM紅弟: 『データの提供を感謝する』で、ひゅるひゅるとHMDが伸びて、接続される  かるら: 「いろんな人を知れば、わかってくれると思うんだ」  GM紅弟: で、『思考感知』をばw  一茶: 「その意見には賛成」うんうん  かるら: はい  D: GMのノリで行ってください。その結果がどうなろうとかまいませんので(笑)  GM紅弟: 『データDL開始・・・・・・』  GM紅弟: 『検索・・・・・』  GM紅弟: 『思考・・・・』  一茶: 偽「胸囲測定」  かるら: それって思考じゃないよぅ(笑)  朱美: でも『エクソダス』しかインストールされていない現状ではあんまり効果は望めないような<いろんな人  D: だから融合なのかも  GM紅弟: 『シミュレートの結果と過去のデータの照合により、この個体も『エクソダス』では対応できないと判断する」  一茶: 偽『サンプルデータに無いデータだ、スリーサイズの差がほとんどない』  かるら: 「ぼく、人間大好きだもん。殺しあうなんてイヤだ」  GM紅弟: で、ディスプレイに駿馬のデータが表示され  かるら: ううううう>すりーさいず  一茶: 「ふむふむ」メモメモ<駿馬データ  GM紅弟: 『同じ存在でも、この個体は私の刺激に非常に強く反応した。自己破壊と性的衝動。私の『夢』を喜んで受け入れた』  GM紅弟: 『どう違うのだ。何故そのような差異が存在するのだ。人間の精神属性は非常に複雑に過ぎる』  かるら: 「でも、ぼく・・・はーちゃんが現実で変になっちゃったのはいやだよ・・・」  D: 『・・・リアリティ、私という個体のデータすべてを取り込むことはできますか?』  GM紅弟: 『可能』  朱美: 「自分は完璧なつもりでいたんだろうが、欠陥だらけだったってことだろう」<理解できない  GM紅弟: 『ならば、提案する』  GM紅弟: 『汝のコピーを望む  D: 『そうすればあなたは、万人の願いを叶える手段を得ることができる』  GM紅弟: 『現状での融合は矛盾を生む』  摩央: 「じゃあボクもボクも〜♪」>データ与え(おちゃかなとミルクとママの愛ばっかですが(諸)  摩央: (笑)  GM紅弟: 『万物に夢を与えるのが我がプログラム。夢を与えずに融合することはプログラムに反する。よって、汝のデータを取り込み、コピーの後汝を当該情報媒体に転送する』  かるら: じゃあ摩央くんはぼくの膝の上で一緒にげーむやろっ♪  摩央: どこいつ?(笑)>かるらとゲーム  GM紅弟: 『データDL開始』>まお  GM紅弟: 『・・・・・・・』  かるら: おちゃかなとミルクとママしか出てこないゲームになるのかなぁ〜  GM紅弟: 『・・・・・・・』  一茶: 一茶脳「ウケ狙い」  摩央: あとは各キャラの「愛」でえしょうか。  かるら: サイズいくつ?(笑)  朱美: ブラウザじゃないから(笑)  一茶: ほんの24ビットですよ(笑)  GM紅弟: 『・・・・・・・該当データ有り・・・『愛』『食欲』』  D: 『リアリティ、データコピーを実行した場合、あなた自身は消えてしまうのですか?』  摩央: ただ、純粋な親子愛とかですからねえ。肉欲無しで  GM紅弟: 『我はバージョンアップする』  D: 『バージョンアップですか・・・ならばよいでしょう。データコピーを承認します』  GM紅弟: 『それには時間が必要となる。我は電子の網の中でさらなる情報を収集し、ゲームを収集し、万人に夢を与えよう』  GM紅弟: 『そして学習した。一つの方法で万人に適合する夢は存在しない。現在の私に必要なのは、多様性を持つデータだ』  GM紅弟: 『学習した。特定の刺激だけでは人を満足させることはできない。個体によって大きく異なる』  一茶: 「そうそう、人の夢は多種多様なんだし」  GM紅弟: 『以上の点を持ち』  D: 『私の一族に来なさい。一族は、あなたの望みを叶えてくれるでしょう・・・』  かるら: D君お金取るし(笑)  一茶: 「それに、現実世界があるから夢って楽しいんでそ♪」  GM紅弟: 『我『リアリティ』は汝との融合によるバージョンアップを決定する』  D: 『承認する』  GM紅弟: で、Dの中から回線を通じて、何もかも、精髄そのものを搾り取る  GM紅弟: その存在、魂、データのすべてを一旦取り込み、記憶し、複製して、そして元に戻す  一茶: ああ、りあちゃんがどす黒く染まってゆく〜  摩央: ヨゴレも?(笑)  かるら: にょにょにょにょん  朱美: ヨゴレも(笑)  D: ヨゴレ色に(笑)  かるら: 前より悪くなったんじゃ?(笑)  GM紅弟: で、画面のドクロが粒子に分解され・・・・  GM紅弟: そして集まり・・・・一つの顔を形作る  かるら: 画面が真っ黒に?  一茶: その姿はメイドさん  GM紅弟: 違うわ(笑)  一茶: そして、スピーカーからはメイドさんロックが(笑)  D: どんな顔だろう(わくわく  摩央: わくわく(笑)  D: ブルースでも可(笑)  かるら: にこちゃんマーク?  GM紅弟: 3dで作られた、無数の『顔』。これまでに取り込んだすべての人々のデータと同じだけの数がある  かるら: 気持ち悪いかも・・・  摩央: げ。。。  一茶: メイドさんの顔もある?(笑)  GM紅弟: それが画面上で回転し・・・『我リアリティは、己の個体を象徴するシンボルとして、この顔を決定する』  摩央: 一茶の顔?(笑)  かるら: どんなのだろ  GM紅弟: で、その一つが選択されて、画面に現れるね。何の個性も無い、無表情な、少年の顔。一茶に似ているw  摩央: (爆)  D: うわ〜  かるら: あらら(笑)  摩央: やっちったよ、一茶菌〜(笑)  D: 台無しですな(笑)  一茶: 「あら美少年♪」  一茶: 「誰かしら♪」  GM紅弟: 『我はこれより電子回線内にてバージョンアップを開始する』  かるら: 「ねえ、リアリティ」  摩央: 「( ̄□ ̄;)」  GM紅弟: 『何か』  かるら: 「笑った方が、いいと思うよ」  GM紅弟: 『笑う』  かるら: 「だって、夢を与えるんでしょ?人間に笑顔を!」  GM紅弟: 『・・・・検索。該当件数有り。顔面形状に変更』  GM紅弟: 『修正』  GM紅弟: で、一瞬の後・・・・  D: 『・・・』  摩央: 変態な笑い方はやめて・・・  一茶: バカ笑いする一茶(笑)  GM紅弟: 画面の中で、3Dの顔はにっこりと穏やかに微笑む  摩央: ほっ(笑)  かるら: はにかむ位が可愛いよね  GM紅弟: そして、その画面に文字が浮かび上がる  D: よくぞヨゴレの誘惑に負けなかったな弟よ!(笑)  GM紅弟: NOW LOADING  摩央: 誘惑って(笑)しかも負けた後だし(笑)  GM紅弟: で、すべてのディスプレイにそれが浮かび・・・・一瞬の後、画面上には『エクソダス』が映し出される  D: 真のヨゴレならばここで下卑た笑顔をうかべるものです(笑)  GM紅弟: しかし、それは単調な動きの、ただの美しいゲームでしかない。  かるら: よかった  GM紅弟: で、Dw  GM紅弟: メールが届きますw  D: はいはい(笑)  GM紅弟: 『ゲームプログラム『リアリティ』End 『リアリティU』来年完成予定』  かるら: もしかしてまた新しいプログラムが現れるの・・・?  一茶: 「次のバージョンは物騒な考えは起こさないでしょう、モデルがモデルだし」うんうん  摩央: 有る意味物騒・・・  朱美: うんうん  GM紅弟: で、もひとつ  D: ちなみに送ってきたのは・・・?シャイアーテックスだったらやばいですが  GM紅弟: 『重要プログラムのバックアップは、当然ですね 胡蝶』  D: 『・・・』  摩央: やばいっスな・・・  かるら: 「あの人・・・」  かるら: 次は戦国シミュレーションとかだったりして  かるら: ゲーム終わったら殿様気分  一茶: 脱衣麻雀だったりして  GM紅弟: さて  摩央: でもまさか真鍋も変態な人格DLされたとは思うまいて・・・(遠い目)  GM紅弟: これにて百鬼夜翔セッション『機械仕掛けの夢』一巻の終わり〜〜〜〜(笑)  朱美: おつかれ〜  かるら: 一巻の終わり・・・?  D: お疲れ様でした〜(ぱちぱち)  一茶: おつ〜  GM紅弟: というわけでみなさん、おつかれさんですw  かるら: おつかれさまでしたー  摩央: お疲れさま〜ぽてぽてぽてぽて〜  一茶: やっぱりゲームはお蔵入りかな?  GM紅弟: あ、これは個人的なお願いなんですが  一茶: それとも、来年まで発売延期?  一茶: はいはい  GM紅弟: 感想、御意見、要望などありましたら、テキストで私に送ってくださいなw  かるら: てきすと・・・  摩央: ん?一巻?  GM紅弟: 最初のセッションなんで緊張しましたわいw  摩央: HTMLじゃダメですか?(笑)  かるら: どきどきして楽しかったよ〜  GM紅弟: 面倒とゆーかたはこの場でぱぱっと言うだけでもかまいませんw  かるら: 説得できて良かったね  摩央: CGIでもいいですか?(笑)(しないけど)  GM紅弟: が、形で残ったほーがいいのですよ。見返して参考にできますしw  一茶: 戦闘がないとあけみんが活躍できないですね〜  摩央: コレも形残りますが(笑)  GM紅弟: 交渉が決裂してたら  一茶: 説得できたのはよかったです  一茶: ふふふ、一茶パワー  朱美: 別になくてもいいんだけど  GM紅弟: エクソダスのキャラクターが実体化して襲いかかってきたのですw  かるら: そーだ、ついでに「今度知之お兄さんも笑って。みんな幸せになれるよ?」と(笑)  摩央: 一茶菌で逝くと思った(笑)  朱美: やっぱり人数が多いと出番が減るね(笑)  D: 体力80+グレートアクスは強そうだ(笑)  GM紅弟: 妖魔は久しぶりだから・・・・w  GM紅弟: 日ごろサイバーパンクの人だけに、感覚が違うので少し困ったりw  かるら: でも話は結構力押しだったよね  かるら: 最後電気がつかなかったらどうしようもなかったし(笑)  D: コピーなんて力押しの最たるものかも(笑)  かるら: あれー、ぼく達不法侵入〜で終わっちゃう  一茶: 電源は入らなければ入れればいいのです(笑)  GM紅弟: 小説だったら緻密な作戦を練って追い詰めて〜、てな具合になるんでしょうがw  GM紅弟: セッションでそれは望めませんしねえw  GM紅弟: 未使用CPいくらいるのか、想像もつかんw  GM紅弟: あ、ちなみに「エクソダス」は少し開発は遅れたものの、ちゃんと発売されました。ただし、VRは多くの問題を起したということで撤廃され、体感ゲームという形になります  かるら: やりすぎは困るよね  GM紅弟: そのおかげで少し評判は落ちましたが、ゲームそのもののできがよかったので、かなりの大ヒット  一茶: 体感というと  摩央: ありゃ脳内麻薬の加減でリアルなら絶対不許可だすなあ・・・  GM紅弟: プロデューサー・真鍋の評判はまた上がりましたw  一茶: やっぱり電流がびりびりしたりするんでしょうか?(笑)  かるら: ゲームの方の問題だけじゃないけど、やる人も気をつけないと  朱美: 基本的にその日暇な人間が参加するからパーティバランスとかも期待できないしね  D: どうせならクリス・クロスみたいな展開でもよかったかな  GM紅弟: それも考えたんですけどねw  GM紅弟: まあ、次のお楽しみにと(爆)  かるら: くりすくろすってどんな展開?  朱美: それだとそのまんまになっちゃうかも(笑)  D: Uに期待(笑)  GM紅弟: バックアップはあるからなー(笑)  GM紅弟: ちなみに駿馬はしばらく落ち込んでますw  かるら: 今回でゲームがちょっぴり怖くなったかるら  D: 超高性能なコンピュータが提供する擬似空間内でダンジョン探検するものです(笑)<くりすくろす  摩央: ん?女の子喋りセッションは?(笑)>駿馬へこみ  かるら: 元に戻るの?(笑)>はーちゃん  GM紅弟: 温泉いく前の話、とゆーことでw  一茶: で、ジャンキーな人たちはどうなるんでしょう?  GM紅弟: まあ、時が解決してくれるでせう(笑)しばらくは欲求不満で悶々としてるでしょーがw  GM紅弟: ジャンキーな連中も同じ。時間が経てば冷めてきます、しょせんエンドルフィンw  D: 今回のセッションで卒業の方向が見えたなぁ  一茶: 偽かるら「コロシタイ・・・・・チガミタイ・・・・・」  摩央: ヨゴレな方向?  GM紅弟: 一茶と合体?  かるら: はーちゃんは殺されたい症候群なんだっけ  GM紅弟: 『命知らず』w  D: かるらだったかな、「夢は自分で叶えるものだ」みたいなこと言ったのは  かるら: 言った気がする〜  摩央: 後でログ見ちゃって下さい(笑)  かるら: あ、D君のこと否定したんじゃないよ(笑)  GM紅弟: ログはとっといてくださいねーw  D: わかってますが否定されたのと同じですからね(笑)  摩央: ベンヴェの良心vsヨゴレ?(違)  かるら: D君は長生きしていいからね(笑)  一茶: むしろ、さっさと死んでバージョンアップした方がいいかも、D(笑)  GM紅弟: 駿馬の場合は、『誰かに支配されてなくちゃならない』のに、『支配されていない』  摩央: ログは鯖主様が回線切った後コピペ♪  GM紅弟: このへんから生じた欲求不満もあると思われます(笑)  一茶: つぎ復活するときは二つ折りのカメラ付きで復活してきてね♪  かるら: 高速と校則に拘束されて・・・ちょっとイマイチ  摩央: じゃあサラのバイク技能を超A級せねば(笑)  D: 18Lv以上ですか(笑)<超A級  朱美: 今回の清算は?  GM紅弟: 『誰かに愛されたい』のに『愛せない』もありかな。やはり強い力で暴力的に支配し、自分のすべてを捧げて悔いの無い絶対的な支配者が欲しいw  かるら: でも抵抗するよね>支配  摩央: でも勿体ないから16Lvで充分♪(笑)  GM紅弟: 当然ですな。抵抗してもそいつを完全に叩き潰してなお支配してくれないとw  一茶: 主たる人物かどうかをはかっているんですね  GM紅弟: サラは主人にはできないなあw  かるら: よくわかんないけど、要するに  かるら: 「いじめて欲しい」って事かな  GM紅弟: まあ、近いですw  摩央: ・・・M増えた・・・  D: 弟よ!(笑)  GM紅弟: 兄さん!(笑)  D: がしっ(笑)  GM紅弟: がしっ(笑)  かるら: いや〜(笑)  摩央: ヨゴレ兼M兼変態が・・・・・  朱美: 兄は紅兄じゃなかったのか(笑)  摩央: しかもモホ街道・・・  GM紅弟: 失敬な  GM紅弟: 我輩はショタなので男には興味無し!(少年はいいらしい)  摩央: 少年も ピー 生えてます(にっこり)  D: 何でもいけるが近親はあんまり・・・  GM紅弟: まあ、それはそれでw  かるら: 近親・・・  GM紅弟: 近親かー、それはやだなーw  摩央: 近親モホ・・・・  GM紅弟: ともあれ  D: 実際妹萌えもよく理解できんし・・・  GM紅弟: 久しぶりのGM、つたなくはありましたが、オチまで付き合っていただきありがとうございました  一茶: お疲れさまでございました  GM紅弟: 少し遅くなってしまいましたが、どうにか決着がついたと思われますw  D: お疲れ様でした〜  かるら: はーい  摩央: おつ〜  D: あとはCPかな  かるら: うん  GM紅弟: 個人的なお願いの方は、いつでもよろしいですが、なるべくならくださいねーw  GM紅弟: CP、こちらでは計算はどのように?  かるら: さっき言ったのに(笑)>感想  一茶: 適当(笑)  一茶: とりあえず基本は5CP  GM紅弟: んじゃ、ひとりあたま5CPでw  摩央: 大体成功で5とか?>獲得CP  D: 基本的に5CP、GMの裁量で+1〜2CPかな  GM紅弟: GMは入るのです?w  一茶: 入りますよん  GM紅弟: んじゃあ5点もらいですなw  一茶: GMの方は無条件で5CPっす  かるら: >GMやる時は大抵減らしてる人  一茶: いらなかったら辞退も可  かるら: そーだったの?(笑)>無条件で  GM紅弟: 我輩は欲深なのでもらっときますw  朱美: ではもらうものもらったので(笑)そろそろ落ちます、眠い〜  GM紅弟: さて、とりあえずねませうw  かるら: いつもPCのCPと一緒の数字にしてた  一茶: だって、自分がGMやったときにPLから  摩央: おつ〜。  D: 残り32CPだー  一茶: 「お前はつまんないから3CPにしとけ」  一茶: とか言われたら嫌じゃん(笑)  GM紅弟: また今度あそびませうw  一茶: そいじゃまたね〜  GM紅弟: 今度はPLやりたいなあw  かるら: それは立ち直れないカモ(笑)>つまんないから  GM紅弟: おやすみ〜  かるら: おやすみなさーい  朱美: おやすみ〜  摩央: おやす〜 ---5:25 朱美さんが去りました---  D: おやすみなさい ---5:25 サーバーから切断されました---