---23:47 接続キー認証中--- ---23:47 一茶さんがやってきました---  駿馬: いらっさ〜(笑)  駿馬: 一応大丈夫みたいですな、うちのサーバー(笑  サラ: さあて。摩央にしようかサラにしようか・・・ヨゴレが居ないと悩む(マテ) ---23:48 かるらさんがやってきました--- ---23:48 GMさんがやってきました--- ---23:49 【GM】から【波原】になりました--- ---23:49 かるら弐号さんがやってきました--- ---23:49 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  かるら: 実験  波原: いつかのまんまだったw ---23:49 しなっちさんがやってきました---  かるら: 勝手に弐号とかついてる ---23:49 朱美さんがやってきました---  駿馬: むー  駿馬: どうしてだろう ---23:49 【かるら弐号】から【のぞみ】になりました---  サラ: は。2窓出来なくなってる(爆)  かるら: てすてす  のぞみ: てすてす  朱美: ばんわ〜 ---23:50 【しなっち】から【しなっち】になりました---  かるら: できるじゃん(笑)  しなっち: こんばんは〜  駿馬: おお(笑)とりあえず、大丈夫っぽいですな  サラ: いや、うちのぱその問題だ。いっぺん再起動しとく〜(なんか怪しい動きが) ---23:50 サラさんが去りました---  駿馬: ありゃ(笑)  かるら: でも微妙に口調変えるの疲れるしかるらにしとこ ---23:51 のぞみさんが去りました---  駿馬: あやや(笑) ---23:52 サラさんがやってきました---  サラ: 戻りん ---23:53 摩央さんがやってきました---  駿馬: でもやっぱり、javaチャットよりはこっちのほうが軽くていいなー(笑)  かるら: 一人二役は発言減っちゃうし〜  摩央: 入れた♪  サラ: さあ。ねまっちのWebチャットで3窓まで気付かれなかった技は通用するか!?  かるら: webチャットならいくつ開いてても気づかないと思う(笑)  サラ: 気付くよ。流石に発言数経るから。(←気付く張本人)  駿馬: 読み込み遅いし(笑) ---23:55 あやさんがやってきました---  サラ: 音が2重(笑)  サラ: ばわ〜  一茶: 軽く眠い  あや: こんばんは。今日は何のキャラチャです?  一茶: 何となくキャラチャ  駿馬: とりあえず週末なので  しなっち: こんばんは〜  サラ: この面子なら  サラ: サラでいこっかなあ  朱美: なんのって正真正銘ただのキャラチャ  駿馬: 後、うちのサーバーの実験兼ねてます(爆)  駿馬: <一応セッション前に動作試したかったらしい  サラ: じゃあ摩央君ばいば〜い♪  摩央: ばいばいにゃ〜♪ ---23:56 摩央さんが去りました---  あや: あぁ、サーバーが増え(喜)  サラ: 鯖立てさんが増えるのは激しく嬉しい(感涙)  駿馬: ISDNだから速度はとろいですけどねー(笑)  あや: 私もISDN。変わらない、変わらない  あや: あやはふと思った  サラ: あ。明日セッションなら掲示板に告知願います♪  かるら: 昔へなちょこモデムでもサーバなんともなかったから回線あんまり関係ないカモ  駿馬: ういでーす(笑)>告知  あや: 「(茶碗蒸って、甘くないプリンです〜)」  サラ: ねこびはその昔アナログでTRPGやっていたらしい。  駿馬: ぐさっ(爆)  駿馬: <昔プリン作ろうとして茶碗蒸にしてしまった男  朱美: は、会話に参加したいが俺(あけみん)はコンピュータが苦手だった(笑)  サラ: やや違うんだけど・・・牛乳とかだし汁とか・・・  あや: というわけで、出汁プリンを持ってBenvenutiに出動(笑)  駿馬: そいや新人が我輩含めて3人も一気にきたんだー、考えてみるとすごい数字だなあ(笑)  サラ: サラはふと思った。「(料理教室に通おうかしら・・・あんな同好会の顧問になちゃったし・・・)」  一茶: じゃあ、恒例の新人歓迎キャラチャで  駿馬: 駿馬はふと思った。「いつもコーラ瓶じゃ芸が無いな」と(爆)  朱美: とりあえず肉料理は(斬るだけなら)得意だ(笑)  あや: 偽サラ「あやや料理教室・・・・・・何か不吉な予感がするわ」  サラ: ここ一月以内の新人率激高いっス  かるら: おむすび部は部活がいいな〜  かるら: 同好会じゃ部室もらえないもん  サラ: じゃあキャラシのとこもおむすび部にしよう。  駿馬: うちのキャラシも直しておかなくちゃ(笑)>おむすび  朱美: ほんとの新人が多いのと定期的にセッション参加していた奴らの卒業が重なったせいか  あや: 推人はいつも思っている「(おなかすいたなぁ〜)」  かるら: あやとどこが違うの?(笑)  あや: さぁ?  朱美: 壊さない(笑)  一茶: おやつをハンティングせず、自分で作り出せる辺りがパワーアップ  あや: 一番の違いは・・・・・・甘くなくても食べるのが推人、甘いのだけが好きなのがあや  サラ: 折角おやつハンターの仲間になったのに(笑)  サラ: そのうち一二三荘の住人になるし(笑)  あや: おやつハンターは私の宿命でしょうか?  かるら: そういえばかるらも一二三荘の住人なんだよね  駿馬: 一二三荘、増えちゃいましたねえ、そういえば(笑)  駿馬: ・・・おとなり?(爆)>かるら  かるら: 道場を徒歩5分くらいの場所にしてもらおー  サラ: CPあるから一二三荘入ろうかなあ〜  あや: やっぱり拡張中?>一二三荘  サラ: 隠れ里だし(笑)>拡張  波原: 増えましたねw>一二三荘  サラ: 地下室もあるし〜  あや: 「えっと、設計図だとこの柱を壊しすです〜」>拡張中  サラ: あやが関わるな〜〜(笑)  あや: 壊すしす←壊す  駿馬: 「よーし。じゃあこいつの出番だな」(チェーンソーのエンジンかけつつ)  あや: 大丈夫ですよ。ちょっと余剰ダメージで誰かの部屋が陥没するくらいですから(笑)  サラ: 駿馬も一二三荘だったのか・・・  サラ: じゃああやの自室か地下拷問室?(笑)  一茶: 一茶の部屋を壊すと、電影兄貴たちが流出しますよ(笑)  あや: そのうちひふみちゃんが大妖怪になるかも(笑)>住人増加  サラ: 電影兄貴・・・・?  駿馬: ビデオボーイ(爆)  かるら: びでおまっちょって読むらしい  あや: ふんどし兄貴ず・・・・・・  駿馬: ビデオアニキ?(笑)  サラ: ひふみちゃん、大妖怪になって成長してあだるつになるの?  しなっち: ビデオマッスル?  一茶: 大妖怪になっても所詮一二三荘から出られませんから(笑)  サラ: あだるつになったひふみちゃんは変態一茶に襲われますか?(真顔で)  一茶: 襲いませんよぉ、好色じゃないし  サラ: ・・・辻褄合わないから好色取ってください・・・  かるら: 一二三荘の部屋割り図とかも作って欲しいなー  あや: 一茶さんが好色でないとすると・・・好色所持者はどのくらいの好色になるのやら・・・  駿馬: あー、あった方が便利ですな。今度イラストレーターで作成しましょーか>部屋割り  あや: ←セッション中に好色がついた人  朱美: ちゃいるどでも襲われるときは襲われる、一茶だから(笑)  駿馬: だいたいの間取りとかのイメージ図があれば、地図に起こすぐらいはできますぜ、図形の組み合わせだし(笑)  かるら: 一部屋って6畳くらいかな?  あや: 2階建てでしたよね>一二三荘  駿馬: 風呂とか炊事場はどうでしょ?  駿馬: なんか、『優&美衣』を想像したなあ(古い)  波原: 確か共同って言ってましたね>風呂、炊事場  朱美: 一茶はウケを狙ってるだけで「ロマンスを求めている」わけではないから好色ではないのだろう  一茶: 一二三荘内は空間が歪んでますから、図面に起こすのは大変かも(笑)  かるら: お風呂と冷蔵庫は共有らしいケド  かるら: 炊事場はどーなんだろ  一茶: 最近、「結婚可能」を取ることになりました(笑)<一茶  サラ: 冷蔵庫が共有なら炊事場も共用でせう  朱美: 正7角形のタイルが隙間なく敷き詰められる(笑)<歪んでる  サラ: いりません(きっぱり)>一茶結婚可  あや: えっと・・・それは結婚可能を持っている他の妖怪が危ないのかな?>一茶の結婚可能  駿馬: むう、それは困りますな(笑)>空間歪み  かるら: ひゃあ〜>危ない  サラ: サラさんは絶対持たない事にしよう・・・。  駿馬: 冷蔵庫共用かー、近くに銭湯無いとつらそう(笑)  あや: 廊下がループになっている(笑)>空間のゆがみ  あや: いや、お風呂はついていますよ  一茶: せいぜいお風呂が通常の70倍ぐらいの面積があるぐらいかな?  一茶: <ゆがみ  駿馬: ひろっ(笑)  サラ: 共用風呂でかるらちゃん、一二三荘の面々と風呂であうとへこみまくりそう・・・  かるら: 通常のサイズがお椀くらいだから〜  かるら: うっ!  あや: 一二三荘って空間が歪んでいるから、方向音痴な舞&かるらは外に出るまでに迷子になる?  サラ: サラまで入ると・・・(巨乳)  一茶: 空間支配の妖術で、直径7mまでの空間を直径ベースで10倍まで行けます  かるら: ううっ!  あや: え?なんで?>かるらちゃんがへこむ  駿馬: しかし、一つ思いました  朱美: 大丈夫、かるらの胸も歪んで大き・・・ZAPZAPZAP  駿馬: 女性がどんどん増殖していく一二三荘  サラ: 肉体的コンプレックス持ち>かるらちゃんへこみ  駿馬: 後1歩でラブひな状態?(自爆)  波原: もともとそうでしたよ?>女性ばかり  かるら: き、気にしてるだけでコンプレックスじゃないもん・・・  サラ: 他の男性って、一茶とござるんと、兄弟とピエロ?  あや: けーたろは・・・・・・少なくとも一茶でなし>らぶひな状態  あや: 同じような気がする(笑)>気にしているだけで〜  しなっち: 一二三荘に住む男は・・・  サラ: ふ。乳がでかいってのは肩凝ったりセクハラ対象になったりでいい事全然ないんだよ・・・(PLが貧乳だからよくわかる)  朱美: 今日から男子禁制、追い出される一茶  しなっち: あ、結構いたんだ<男  一茶: ああ、計算間違えた、直径ベースで10倍なら、面積比100倍じゃん  サラ: ござるんまで(笑)>追い出され  波原: 最初は夢野さんと志帆さんと波原だけでしたから(PCでは)  波原: <一二三荘  サラ: 一茶の迷惑被ってますが(笑)>ござるん  あや: そのうちダンボールに入った一茶&ござるを見かけるのですね!>追い出され  かるら: 大きい人よりセクハラされてる気がするのはぼくだけですか?しくしく  一茶: ひふみちゃんが無意味にパワーアップしていく  一茶: 「」  一茶: そう言えば、かるらちゃんも結婚可能持ちでしたね〜  あや: 本当に合体変形ができるようになるかも(笑)>ひふみちゃん  一茶: ゲットだぜ! ---0:20 じゃのめさんがやってきました---  一茶: こばんわん  サラ: こば〜  波原: こんばんは  駿馬: こばば〜  あや: するな!!>ゲット  あや: こんばんは  朱美: いや、そのころにはもうゴキの餌となっていることだろう・・・<ダンボールに  じゃのめ: おじゃましますね〜  かるら: お嫁さんになりたいけど ---0:20 Dさんがやってきました---  サラ: おか〜  一茶: いや、あたるとラムちゃんみたいでちょっといいじゃないですか(笑)  駿馬: 実は妖怪『ポケモンマスター』を妖魔時代に敵で使っていた我輩です(小)  かるら: にぶいから言われても気づかないと思う(笑)  サラ: おや?狩野さんじゃないの?(笑)  しなっち: こんばんは〜  D: 狩野さんできますか?(笑)  一茶: 「かーるらちゃわん♪」  一茶: 「結婚しよ♪」  かるら: 「あ、一茶お兄さん、こんにちは!」  あや: こんばんは  サラ: ああ、かるらちゃんが変態の餌食に・・・  D: とりあえずこんばんわ  サラ: 「槌堀さ〜ん、こないだ頼んだ釜出来ましたかあ〜?」 ---0:22 【じゃのめ】から【結】になりました---  朱美: ばんわ  かるら: 「けこん?何の遊び?」  あや: 血痕SHOWだったりして(笑) ---0:22 【結】から【結】になりました---  朱美: そういえば自分(あけみん)はどんな挨拶の仕方をするんだろう?<卒業間近なのに(笑)  あや: 偽「あ、ちょっと待ってください。いま、材料が逃亡中ですから」>サラ  サラ: そういえば一茶ってアケミンの刀の餌食になった事あったっけ?  あや: ありますよ>餌食  D: なんどもあるのでは?(笑)  一茶: 「あああああ、遊びじゃないのに、真剣なのに〜、ひどいわっ!!」  サラ: 「あら。捕まえるの手伝いましょうか?」>あや  かるら: 「え?え?」  朱美: 結構頻繁に(笑)  駿馬: 「やかましーーーっ!」(ドア蹴り飛ばして出てくる)  サラ: じゃあ今斬ってください(笑)許可します(笑)  あや: 偽「お願いします。あ、捕まえたらしっかり熱しておいてください。そのほうが変形しやすいですから」>サラ  駿馬: 「「あめのしんかいち」謡ってんだから、邪魔すんなっ!」<たけしの挑戦状やってたらしい  かるら: 「あ、はーちゃん」  一茶: 「ふごっ!」ドアに挟まれたらしい  朱美: 「大丈夫、あやのやつが直してくれるから・・・多分」>一茶  サラ: 「あら。じゃあ妖怪の姿になるわね♪」ぼうっ。と炎と共に変身〜 ---0:24 あや が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  かるら: 銀刃が閃く!・・・朱美「おはよう」・・・相手「・・・ぐはっ!!」ばたり>挨拶  あや: 「あ、え〜と・・・・・・どちら様?」>駿馬  波原: (お茶飲みながら)「・・・二階は賑やかでござるなあ」  サラ: 『あ。釜発見!大変!青空さんが襲われかけてるわ!!』だっしゅ!  駿馬: 「ん?・・・・あー、もしかして、昔からいたって人?」>あや  サラ: 『コラそこの釜!釜のクセに青空さん襲わないの!!おとなしく槌堀さんのとこに行きなさい!!』  あや: 「た、大変です。一二三荘に見知らぬ方が〜」(笑)  かるら: 「一茶お兄さん大丈夫?!」  一茶: 「ほんのりと大丈夫じゃない♪」鼻血  D: 「新しい方ですよ、あやさん」  駿馬: 「誰がだ!表札出てんだろーが!」(爆)>見知らぬ  あや: 「あや、そんなに昔からいないですぅ!」>駿馬  結: 「ちょいと、おじゃまするよ」  かるら: 「わあ、大変!手当てしてあげるから、こっち着て」>一茶  駿馬: 「オレより前じゃん!」>あや  一茶: 「手当・・・・・・・ううっ」(涙)  D: 「ええと確か名前は六堂駿馬さん・・・でしたかな?一茶さんによれば性格はともかく足のラインがどうのこうのと言っておられましたが」  あや: 「え〜と、『りくどうしゅん・うま』・・・ご兄弟で住まわれているのですか?」ぼけぼけ   サラ: さらっと人間に戻って「あら、どなた様?」>結さん  朱美: 舞台が一二三荘だと・・・実は参加しづらい俺(笑)<住人ではない  一茶: 「(ああああああ、真琴ちゃんも可愛いけど〜)」(悩)  かるら: 「(そんなに痛いのかな・・・)」ちょっと心配  駿馬: 「・・・・・言ったのはこの口か!?この口か!?」ハイヒールブーツで踏み踏み>一茶  一茶: 「もうかるらちゃんでいいやぁ!!」  しなっち: 私も住人じゃないですよ〜  サラ: ああ。もう一二三荘に住まい移しといて(笑)>キャラシ係のねこびちゃん  D: そういえば住人じゃないなぁ  結: 「はじめまして、だね。あたしゃ金子 結ってもんだよ、新参者さね」>サラ  一茶: 一茶「ああッ、女王様!」踏まれ  駿馬: 「りくどうはやめ!!つーか、文字でしかわかんねえ!」(笑)>ゆい  かるら: 「え??何がぼくでいいの?」>一茶  朱美: 庭で蹲踞(ヤンキー座り)しながらタバコでも吸ってるか(笑)  結: 「う〜ん、噂には聞いてたけどにぎやかなとこだねぇ」  一茶: 「ううん、かるらちゃんは全ッ然気にしなくていいことなんだよ♪」  サラ: 「あら、はじめまして〜。私も来たとこなんですよ。私、サラ・神崎ともうします。ヨロシクお願いしますね」ぺこり>結  あや: 中学生が住むには最悪の環境かも(笑)  波原: 同感ですw>環境  あや: あけみん、庭には人喰い桜が・・・  D: 「にぎやか過ぎるという説もありますが・・・」  駿馬: 「誰がだ!このセクハラ野郎めが!」(ぐりぐりぐり)>一茶 ---0:30 ネフライトさんがやってきました---  結: 「こりゃまたご丁寧に・・・ところでアンタ・・・独身かい?」w>サラ  サラ: こば〜  駿馬: 「耳を貸すな、食われるぞ」(爆)>かるら  朱美: ばんわ  D: こんばんわ  結: こんばんは〜  ネフライト: こんばんはです  しなっち: さんぴん茶でも飲んでるか・・・こくこく  一茶: 「せくはら?OHワタシニポンゴチョトダケネ〜」  波原: 次は一茶を埋めるのでヨロシクw>人喰い桜  しなっち: こんばんは〜  波原: こんばんは  あや: 「あ、新しい方なら管理人さんからの注意事項、聞きました?」>サラ&駿馬&かるら  サラ: 「ええ。独身で中学校の教師をやっておりますわ」>結  あや: こんばんは  一茶: 腹下しますよ(笑)<桜  ネフライト: …………使い方が良く解らん(笑)  かるら: 「ぼく食べてもおいしくないよ」>食われる  波原: 「あ、お茶出しますね」>しなっちさん  サラ: キャラチャだから徐々に慣れてくださいな♪>ネフライトさん  朱美: 管理人を食っちゃいかんのだっけか(笑)<注意事項  結: 「そりゃあもったいない、だれかいい人はいないのかい?(キラーン)」w>サラ  あや: なれるためにいろいろ遊んでいます(笑)>キャラチャ  D: 安心してください、私もよくわかってません(笑)>ネフライトさん  駿馬: 「Sexual harassment!英語だ、馬鹿者!」(ふみふみ)>一茶  一茶: 「食べてみないとわかんないじゃん」>かるら  かるら: 「あ、あやお姉さん、もう大丈夫になったんですか?」  ネフライト: とりあえず、キャラが完成するまで見学してます  朱美: まぁ使い方を覚えながら会話のペースに慣れていってもらって  一茶: 一茶「しまったぁ、英語だったかぁ〜」  サラ: 踏まれても悦ぶだけかと・・・>一茶(オマケでDも)  駿馬: 「だーーー!ボケしかいねえのか、ここは!」(爆)<頭抱えて  あや: 「?なにがです〜?」←忘れている  朱美: 突っ込むと死ぬから(笑)  あや: きっと、記憶のない間、かるらちゃんの部屋に侵入していたりして(笑)  かるら: ひゃあ  あや: 10Dのツッコミでよければ(笑)  D: 「ということはあなたもボケなのですか?」>駿馬<ボケしかいない  波原: ツッコミ不足という指摘は当たっていますw  かるら: それはヤだなぁ(笑)  サラ: 「私、一生涯教師やりたいので別に伴侶は必要ではありませんわ」男性不信>結さん  かるら: どうでもいいけどみんなが一斉に話すからなにがなんだかわかんないよ(笑)  あや: 一茶を紹介したりいて(笑)>結さん  サラ: 今話が3元くらいいってる(笑)  駿馬: 「・・・あー?何だ、てめー。今のオレはかなーりごきげんななめだぞ?ん?」目つきが悪い>D  一茶: じゃあまずお約束通り新人さんの自己紹介から  あや: ぱちぱちぱちぱち>自己紹介  D: ぱちぱちぱち  波原: ぱちぱちぱち  結: [  朱美: 俺は庭で桜見ながらタバコをぷかぷか・・・ちょっと赤味が足りないからもう2、3体埋めておくか  かるら: どっからもってくるんだろ(笑)  あや: ・・・・・・埋めるって(汗)  波原: とりあえず一二三荘の居間かベンヴェかに集合しませんか?w>自己紹介  朱美: ほら、今タバコ吸ってるってことは・・・(笑)<昨日の話  かるら: ひいいい(笑)  一茶: Benvenutiは毎度だからなぁ、どこか遠征しますか?  あや: あぁ、行方不明者が・・・  サラ: じゃあベンヴェ集合って事で?  D: 遠征賛成〜  サラ: 海水浴はもう出来ないぞう〜(美味しいけど)  あや: じゃあ、秋だから山にキノコがリ?  しなっち: 温泉?  D: そろそろ秋ですから紅葉とか温泉とか・・・  一茶: じゃあ温泉で(笑)  朱美: 芋煮会か?  サラ: ・・・・(あえて何も言うまい)>きのこ狩り  D: 温泉イィ!  D: しまったDか・・・  サラ: かるらちゃん虐めだ(笑)>海水浴だろうが温泉だろうが  一茶: でも、駿馬ちゃん入ると壊れるね(笑)  あや: お風呂に入れそうにない人がいるのですが  かるら: わーい、温泉だ〜!  サラ: じゃあ狩野さんで(笑)  駿馬: 絶対誰か、セイカクハンテンキノコとかオオワライタケとか取ってくる(笑)>きのこ  あや: 駿馬ちゃんとかDとか>お風呂  D: 狩野さんに変身 ---0:37 【D】から【狩野】になりました---  一茶: じゃあ新入生歓迎温泉合コンで(笑) ---0:37 夢野さんがやってきました---  サラ: ・・・・あ。←水入ったら死  狩野: こんばんわ  サラ: こば〜。  一茶: こばんんんんんんんんんんんん  あや: こんばんは  駿馬: こんばんわ〜  結: こんばんは  しなっち: こんばんは〜  ネフライト: こんばんは  一茶: 君は全身水に沈まなかったらとりあえず大丈夫だよ>サラ  かるら: こんばんはー!  波原: こんばんは  朱美: ばんわ  あや: 偽「新入の方々。この方が恐怖の管理人。夢野真琴さんですぅ〜」  サラ: 浸かるとダメなのか・・・・  一茶: 新入生歓迎温泉合コンです(笑)>夢野  サラ: 「・・・・恐怖?」汗  かるら: ずっとサウナかな?>サラ先生 ---0:39 夢野さんが去りました---  狩野: 狩野さんどうやって登場しよう・・・  駿馬: あやや?  駿馬: なんかログが真っ青になったよ(笑)  あや: あ、恐怖が(笑)  一茶: しめったところから、気がつくと生えている<狩野  サラ: 体洗ったらあとはタオル一丁巻いて景色眺めるしか・・・  狩野: 恐怖が去りました(笑)  一茶: 「王様、ゲーム!!!」  一茶: どんどんぱふぱふ  あや: 下着泥指名犯、一茶を追いかけて(笑)>狩野さん  サラ: 温泉といえば卓球を思い出す。ねえ、最弱のござるん♪(笑)  あや: 今度はしっかりと判定いたしますか>卓球  一茶: 「かるらちゃんが一茶にちゅ〜♪」  波原: げふっ!(血)  狩野: 了解(笑)<指名手配犯一茶  サラ: 一茶対ござるん?>卓球  駿馬: 「何でいきなり合コンになってんだよ!つーか勝負してねえ!」>王様  一茶: 「あ、じゃあ勝負する?」>駿馬  サラ: 「あら。温泉で勝負といえば、卓球ですわ♪」  あや: 「じゃあ、あや、また審判するです〜」  サラ: 「卓球なら先生許可するわよ。うふふ。」  あや: 許可しないのはなんだろう?(笑)  駿馬: (ぽきぽき)「やったろーじゃねーか、モノは何だ。『スパイ&スパイ』とか?」(爆)  狩野: 温泉で勝負といえば野球け(略  サラ: そりゃ18禁モノ(笑)>不許可  波原: いつの間にか温泉になっている?w  かるら: 「ちゅーはぼく、ちょっと困るなぁ・・・」少し赤くなって  駿馬: 「卓球・・・だせーよ、センセ。今21世紀だぜ?」  結: いや、脱衣マージャンとかもありまっせw<温泉  一茶: 「もちろんくじだよん(笑)」  サラ: 「あら。温泉の伝統よ」>卓球  狩野: 東風荘併用でできる(笑)<脱マー  かるら: 「ぼく卓球やりたい!はーちゃん一緒にやろ!」  あや: 「(あれ?このくじ・・・・・・王様の棒だけちょっと長いですね・・・)」  サラ: 先生的に許しません(笑)PLなら許可出しますが(笑)>野球拳&脱衣麻雀  朱美: 管理人が圧倒的に有利そうな(笑)<脱衣  駿馬: 「古ーなー、ったく・・・・・しょうがねえ、1回だけだぞ」(爆)>かるら  駿馬: <とかいいつつラケット持って素振りしてる奴  あや: じゃあ、新人の方々はそれぞれペアになって、ダブルスで勝負しましょうか?>卓球  かるら: >でもやったことなかったりして  一茶: 一茶「じゃあ王様卓球に決定ね、勝った方は負けた方に何でも命令できる♪」  サラ: 推人君は出さないの?(笑)>新人 ---0:46 あやさんが去りました---  一茶: 復活するときは推人くんに?  駿馬: 「何でもねえ・・・・んー・・・・」<考えている  一茶: 一茶「じゃあ王様卓球スタート!」  駿馬: 「それはどのくらいまで許されるんだ?例えば『お前今日から『コンバット越前』な』とか命名しても許されるぐらい?」(謎爆  結: 「ふふふ・・・若いねぇ(含み笑い)」<なんでも命令  かるら: 「じゃあぼくが勝ったらはーちゃんに道場で組み手してもらおーっと」  狩野: まずはペア決め? ---0:48 推人さんがやってきました---  サラ: おか〜(笑)  一茶: 一茶「もちろん、明日から髪型は今更ベッカムとかでもOK!」<命令  狩野: おかえり  サラ: じゃあ一茶はモヒカンで(もう決めた)  推人: メモリー不足で落ちてしまいました(苦笑)  駿馬: 「よーし、じゃあオレが勝ったら『いっき』のコスプレして町内1週な!」(爆)  推人: 捕まります(笑)>いっきのコスプレ  かるら: 「いいよー!(いっきってなんだろ?)」  波原: あれは名作です(笑)>いっき  一茶: 「鎌と竹槍とどっち?」  推人: 「駿馬ちゃん、竹やり、もって来たよ〜」  結: 虚無僧がむかつくやつですな>いっき  駿馬: 「あ、そいつは駅前おいといてくれ。チェックポイントの小判を拾ってこないとゴールは認めねー」(爆)>竹槍  一茶: 「ふふふふふ、僕が勝ったらあんな事やこんな事を・・」じゅるーり  推人: 「え〜、また持っていくの?結構たくさんあってめんどくさいのに〜」  駿馬: 「そう言うな、お前にはバカ殿やらしてやるから」(爆)  一茶: 「バカ王子の方が似合うよ♪」  駿馬: 「腰元ってのもアリだな」  推人: 「(あんなこと、こんなこと・・・・・・ド〇えもんの歌かな?)」  サラ: やっぱ好色持ちなさい>一茶  一茶: 「あんな娘といいな、できたらいいな♪」  推人: 「バカ殿って・・・ひどいよ駿馬ちゃん(涙)」  一茶: じゃあチーム分け  狩野: 「では部外者の俺が審判をやろう。まずは対戦相手を決めるぞ!」  一茶: 優勝者が全員に強制?  狩野: 優勝者でいいのでは  推人: あれ?素で50コンビは組めないのか>狩野さんが審判  駿馬: 「しょうがねえなあ・・・・(頭掻いて)じゃ、2Pカラーにしといてやるよ」(爆)>推人  一茶: 狩野さん、データ出来てないし(笑)  狩野: 仮のデータしかないし(笑)  推人: 「わ〜い・・・・・・って、何も解決になっていないよォ」>2Pカラー  推人: まっするぶらざーずは結成ならずか  かるら: 「優勝したら全員に言う事聞いてもらえるのか〜。だったら道場のお掃除手伝ってもらおうかな?」  一茶: 組み合わせはどう決めましょう?  狩野: 「と、いうわけでまずはチーム決めだ!」  駿馬: 「贅沢なヤローだな、ペアルックだぞ!?幸せだろ!」(笑)>推人  狩野: ダイスとか?<組み合わせ  推人: とりあえず、参加される方は?  一茶: はーい  かるら: 2人ずつってことで、3d6で大きい目を出した人から順番でいいんじゃない?  かるら: 同じだったらあいうえお順で組むの  駿馬: 1D振り合って同じ数次出した人同士は?(笑)  一茶: そですね、大きいの出した方から並べて、二人づつペアで  サラ: サラは傍観しておこう。教師だすぃ〜  波原: 全員参加かな?w  一茶: 全員参加が基本です(笑)  サラ: え〜  狩野: それでは参加者は3D6を振りましょう  推人: 摩央くんを登場させて波原さんと戦ってもらいたい(笑) ---0:56 一茶 が3D6を振りました 5+6+3=14 --- ---0:56 推人 が3D6を振りました 6+4+5=15 --- ---0:56 結 が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  波原: ダブルスでしょ?w  一茶: むう、推人くんと組みそうな予感  一茶: ダブルス ---0:56 駿馬 が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  かるら: 「サラ先生も一緒にやろ!」にこにこ  一茶: だから、ひとりあぶれるのか?  推人: 恐ろしいコンビになるかも(笑)>推人&一茶 ---0:57 かるら が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  サラ: ダイスがサラになるけど>摩央参加  一茶: 技の一茶、力の推人 ---0:57 朱美 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  サラ: 「う〜ん、青空さんに言われちゃ参加しない訳にはいかないわねえ」 ---0:57 サラ が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  推人: うぁ、こんなところで運を・・・>6  波原: 何となく波原も参加しますねw ---0:58 波原 が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  サラ: ・・・ふ。使い果たしましたね・・・(遠い目)  駿馬: 「センセもやんの?よーし、センセに勝ったら次のテスト、問題横流し」(爆)  狩野: 「おーし、みんなくじ(ダイス)は引いたか?じゃあペアの発表だ!」  サラ: 最弱のレッテル持ちなのに(笑)>ござるん ---0:58 しなっち が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  一茶: 温泉卓球は普通の卓球と違って二刀流とか、壁反射とか、台揺らしとか、ラフプレイとか有りですからね(笑)  推人: 後は・・・・・・科君とネフライトさんの新キャラかな?>参加  波原: わはははw<最弱  サラ: 「それは許可しませんよ〜(笑)}>駿馬  朱美: 「そうか、ラフプレイありか・・・」  波原: 当然でしょう?(笑)>ラフプレイ有り  かるら: こわ(笑)  推人: あけみんが最強かも(笑)>ラフプレイ  一茶: 血を見そうです(笑)  しなっち: 「玉とともに妖術も・・・」  サラ: 滅茶苦茶になりそうなヨカン・・・(笑)  狩野: ネフライトさ〜ん  駿馬: 「えー?センセ、それセコいよ」>サr  ネフライト: …………名前決めてないっす(泣き)  推人: フルパワーで狙ったり・・・>ラフプレイ  狩野: 名前・・・(ほろり  サラ: 「成績は正々堂々と!がモットーですわよ六堂さん♪」  結: 「甘く見てもらっちゃこまるねぇ」勝手に燃えてるおまつり好きw  推人: 仮称で『竜』とか『軒』とか『強』とか(笑)  しなっち: 名前と性格と正体さえ決まってればなんとかなると・・・  推人: >名前  一茶: 「うはははははは、これであの娘もこの娘も」  朱美: 今回はMr.Xとか(笑)  駿馬: 「そんぐらいのメリット無いと面白くないじゃねーか。じゃ、別のことならいいんだな?」>サラ  一茶: 「僕のものだぁぁぁぁぁッ!」  かるら: 樽死武希望〜  サラ: 「あら?じゃあどんな事しようと思ってますの?」>駿馬  一茶: 庭に行って葉っぱを毟ってこよう  一茶: それと誰か人払いできます?(笑)  推人: あの娘→科 この娘→狩野 だったりして(笑)  狩野: とりあえず仮の名前を決めてしまいましょう>ネフライトさん  サラ: 女の子PCなら胸揉み可(笑)  しなっち: 「私の要求は・・・実験体・・・きらりーん」  駿馬: 「さあね。ま、センセじゃね。怖気づくのも無理ねーか、鈍そーだもんな」  ネフライト: それじゃ、「竜(仮)」で行きます(笑)  推人: ・・・・・・生きて脱出できるかな?(汗)  波原: 権べOR田吾w←検索した(いっき)  狩野: では名前チェンジを〜  しなっち: 「Dさんができたのでは」<人払い  一茶: でも、データ無いと戦えない(笑)  サラ: 「あら。鈍いとは失礼ね。その悪い口叩き治してあげましょうか?うふふ」>駿馬 ---1:02 【ネフライト】から【竜(仮)】になりました---  推人: 仮のデータ−でいいんでない?  波原: 今回はサラのダイス振り合いで良いでしょw>データ無し  朱美: あやに頼んでみる(笑)<叩き直す  狩野: では竜、ダイスを振ってください  結: 「あたしができるよ」>人払い  竜(仮): マー、データは適当に  一茶: ラフプレイ有りだし、化ける(笑)  駿馬: 「悪い口は生まれつきさ。なー、かるら」>かるさの首に腕回し  朱美: 最初から妖怪温泉にでもしておけば?(笑)<人払い  竜(仮): ……どうやってダイス振るんでしょう?  一茶: 刃物持ち出す人たちよかマシ(笑)  かるら: 「え?なあに?」  駿馬: 「せっかくのゲームなんだしな、真剣勝負じゃないとつまんないよな?」(笑)  一茶: じゃあ妖怪温泉ね〜  サラ: ダイスみんDLしてくださいな〜>ダイス振り  推人: えっと、ダイスみんちゃを落としてあります?>竜(仮)  かるら: 「うん、真剣勝負だよ」  一茶: 「でも、そういうこというと本当に真剣持ち出す人が居るから油断できないよ♪」  竜(仮): まだです、行ってきます〜  朱美: ちらりと波原を見る(笑)<真剣勝負  推人: 張り紙<この温泉卓球は各自で決めたルールを守らねばならない。まもらなかった時は・・・・・・>  一茶: チーム分けはどうなったんだっけ?  駿馬: 「そゆ意味じゃねえ。正々堂々、真正面から、ルールを守ってやる・・・教師なんて仕事をしてる以上、生徒の模範になってもらわないと困るよなー?」(笑)  波原: 何となく朱美さんを見ます(笑)<真剣勝負  サラ: 「じゃあフルーツ牛乳賭けましょうか?」>真剣勝負  駿馬: 「安っ!」(笑)  一茶: 推人くんと組んだら、一茶が巨大ラケットに化けて振り回してもらうのが楽しそうだ(笑)  かるら: 「サラ先生はずるしないから大丈夫だよ」  結: 「ふふ・・・(薦めるお見合いのリスト作成)」  波原: えと、さっきの結果の大きい順なので・・・  狩野: ペア:一茶&推人、しな&駿馬、結&朱美、かるら&波原、サラがあまってます  サラ: 「それ以上の金額賭けるのは禁止しますわよ」  しなっち: 「ラフプレイあり・・・死んだらまずいからHP半分以下でTKOかな?」  朱美: 結局先生は審判か(笑)  駿馬: 「金なんざ賭けねーって、身内で金動いても得した気、しねーもん」  一茶: うーん、残念  かるら: 竜さんがいるから  狩野: 竜のダイス目しだいかな  狩野: 変更アリ  波原: 竜(仮)のダイス目次第で変更かな?  一茶: ダイス面倒だし、サラ竜でいいやん  駿馬: 「オレが勝ったらセンセーには、こいつをクリアするまでやってもらおーか。当然、途中止めナシで」  サラ: 「あら。じゃあ私審判だから、六堂さんが可ったら私の胸揉ませてあげますわよ?」嘘だけど(笑)  駿馬: で、『スペランカー』を(爆)  狩野: そですな<サラ竜  狩野: 提案〜。同じペアは同じ色にしてはどうでしょうか?  推人: じゃあ、とりあえずサラ&竜をシードにしてはじめてみます?  竜(仮): そうして下さい、今、説明見てますから  一茶: はいはい、じゃあ同じ色に  サラ: シードかよ(笑)  駿馬: 「・・・こぉの、変態教師!PTAに言いつけっぞ!」(爆) ---1:08 【一茶】から【一茶】になりました---  推人: DLに時間がかかりそうですし>シード  波原: 「よろしく」>かるらさん  一茶: これでいいかな?  サラ: 「あら。冗談通じないのね六堂さん♪」  かるら: 「お兄さん、よろしくお願いします!」ぺこり>波原 ---1:08 【波原】から【波原】になりました---  波原: これでオッケーかな?  一茶: 「推人くん、愛の合体攻撃で行くぞ!」  朱美: ROYGBIVどれがいい?(笑) ---1:09 【波原】から【波原】になりました---  波原: てす  サラ: 男同士なのに・・・>愛の  駿馬: 「オレにそのケはねーんだ!!」  推人: 1回戦は一茶&推人VS科&駿馬?  かるら: ぼくの色はおりじなるだから、水色にあわせるよ ---1:09 【波原】から【波原】になりました--- ---1:09 【しなっち】から【しなっち】になりました---  駿馬: <バレンタインにはチョコを貰う人  しなっち: この色かな? ---1:09 【かるら】から【かるら】になりました---  波原: どうもですw ---1:09 【波原】から【波原】になりました---  結: ん?ドナタトペアでしょう?  波原: てす  かるら: ちょっと違うね(笑)  駿馬: それですな(笑)  朱美: 俺>結 ---1:10 【かるら】から【かるら】になりました---  かるら: てすとー  波原: あ、その色どれですか?  波原: >かるらさん  かるら: これでいーかな  推人: 見合いをせまられていたりして(笑)>待機中の朱美さん ---1:10 【結】から【結】になりました---  狩野: あけみんが結さんにあわせたほうがいいのかな<色 ---1:11 【朱美】から【朱美】になりました---  結: てすと  波原: さっきより明るい色になっちゃったけどこれで行きましょうw>水色  朱美: それ何色?(笑)  結: あ!?いれちがいw  しなっち: こっちのチームと間違いそう<赤  駿馬: 「よっしゃあ!チーム決定、セックスピストルズ!」(爆)  狩野: 結さん、あけみんに色あわせてみてください  朱美: 駿馬しなっち組が赤で揃ってるから ---1:12 【結】から【結】になりました---  結: あ〜  狩野: おけ?  一茶: おけ〜  竜(仮): DLしてきたっす  朱美: 同じ色なのか微妙に不安(笑) ---1:13 【結】から【結】になりました---  結: あ〜  狩野: 「では!これより第二回Benvenuti卓球大会を始める!みんな準備はいいか〜?」  結: こんなもんかな  一茶: 「お〜」  かるら: 「はーい!」  推人: 「いいよ〜(もぐもぐ)」  結: 「あいよ!!」  サラ: 食ってっし(笑)>推人  しなっち: 座標を言ってあわせればどうでしょう? 下の左から何番目とか  竜(仮): 「おう!!」  波原: 「・・・・・おー。(←人数合わせw)」  朱美: 面倒だから青にします?  しなっち: 「いいですよ」  駿馬: 「よっしゃあ!」(中指立てつつ)  結: そうしましょうか  一茶: とりあえずラケットを姿記憶します ---1:14 一茶 が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---1:14 【朱美】から【朱美】になりました---  一茶: ぶ  朱美: てす  かるら: あはは(笑)  一茶: ファンブルしました(笑)  狩野: 「まずは第一回戦!赤コーナー、一茶&推人〜〜〜!!!」 ---1:14 【結】から【結】になりました---  結: てす  推人: ヘンな癖がつくのかな?>ファンブル  しなっち: やるー(笑)  波原: 早速一人脱落しましたねw>ファンブル  サラ: じゃあ竜(仮)さん、名前の色を緑にしてください(笑)(卓球のペア) ---1:15 一茶 が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---1:15 一茶 が3D6を振りました 2+1+1=4 --- ---1:15 一茶 が3D6を振りました 1+5+3=9 ---  竜(仮): うい  一茶: 何だかたくさん振ってしまった  結: ではこれで>朱美さん  一茶: あらためて、ファンブル表  推人: あぁ、先行き不安  朱美: おけ ---1:15 一茶 が3D6を振りました 2+5+2=9 --- ---1:15 【竜(仮)】から【竜(仮)】になりました---  狩野: 「青コーナー、しな&駿馬〜〜〜!!!」  一茶: 実際の効果は無いのか、あんまし意味無いな  推人: 一番面白いところで・・・・・・変身しようとした時かな?  駿馬: 「軽くひねってやるぜ、サモハーン&セクハラタヌキ!」  一茶: じゃあラケットへんしーん ---1:16 一茶 が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  一茶: 成功 ---1:16 一茶 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  サラ: 極端だ  しなっち: 「あ、もう試合なのか・・・」  一茶: さらに成功  駿馬: 「あー!ちょいまて!それはアリなのか!?」  一茶: ラケットになりました、でかいです(笑)  かるら: 「わあ。おっきいラケット」  一茶: 「なにいってるんだい、ラフプレイは温泉卓球の華だよ♪」  推人: 「え〜と、これを振ればいいの?」>でかいラケット  波原: 「・・・あれを振り回せるのか?」  サラ: 「面積大きいからズルじゃ・・・?」  竜(仮): 「重たくて、振りにくいんじゃないか?」  一茶: 立ってるだけでもいいけどね(笑)  結: 「何キロあるんだか」  波原: 約200kg  推人: 一茶の尻尾を持って振り回します  朱美: テニスやバドミントンのラケットと違うから空気抵抗が(笑)  狩野: 「ルールを説明しよう!何でもアリだ!!」(笑)  駿馬: 「あのサモハーンは、めたくそに力あるぞ。10円玉指で曲げてたろ、前」  しなっち: 「しまった。ペアがめっちゃいい組み合わせだ・・・」  竜(仮): ちなみに卓球経験者です  しなっち: <相手ペア  一茶: 化け時は構成素材はきゃんせるされるらしいですよ  推人: 一茶さんをぶ〜んと振り回し(笑)  結: 「そういうことかい!!ちっ」>ペアがいい  サラ: 「ズルいわ・・・」  一茶: 「いざ尋常に、勝負〜」  推人: ST50(常時)の推人君なら、大きなラケットも軽々  駿馬: 「ぜんぜん尋常じゃねえ!嘘つくな!」(笑)  一茶: さて、どういう風に決着をつけましょう?  波原: とりあえず勝負はどうします?>ALL  結: 「色んな意味で尋常じゃないねぇ」w  朱美: いや、それで発生した風がピンポン球に与える影響を考えると(笑)<楽々  波原: サイコロ(3D6)の振り合いかな?  狩野: 基本は敏捷判定・・・か?  一茶: 面倒だから、素でダイスの振り合い、二人の合計が多い方で3本勝負  推人: 基本的には敏捷の即決でしょうか・・・・・・何か工夫によって修正がもらえるとか  波原: 了解!>素で〜  一茶: 勝敗の理由は後付で(笑)  推人: ネネママさんが有利かも(笑)  サラ: さっき6だった・・・  一茶: 一本目、勝負!  しなっち: 「超計算力でデータ卓球だ〜」  サラ: こゆ時は低いのよ。ええ我がダイスながら(以下略)  一茶: 「わはははははははは」ぶーんぶん  推人: 「じゃあ、いくよ〜」とサーブ ---1:21 推人 が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  駿馬: 「よーし、こうなりゃ・・・・」 ---1:21 一茶 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  しなっち: 成功度じゃなくて大きいほう?  一茶: 大きい方 ---1:21 駿馬 が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  推人: 何気に目が低い(涙)  しなっち: 「てあ〜」 ---1:21 しなっち が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  駿馬: うっ、低い  推人: あ、勝った(笑)  一茶: お、一本先取  しなっち: 「ああ、惜しい・・・」  一茶: 「ふふふふふ、頭脳の勝利〜♪」  波原: うぉっ!両方とも低いw  一茶: 二本目〜  狩野: 第一回戦は一茶&推人ペアに+2くらいかな。一茶のラケット変身による修正  かるら: 「ラケットがおっきいとやっぱ有利なのかなぁ?」  推人: 推人君のめり込むサーブで1ポイント先取(笑)  朱美: なんか盛り上がりに欠けるというか戦略性のかけらもないというか(笑)  駿馬: 「甘い!」  波原: 修正は無しでいいと思います>狩野さん  駿馬: 「でかいだけだ。見てみろ、小回りがきかねーからな、あれだと  狩野: じゃあ無しで  一茶: 戦略考えると、修正を判定するのが面倒じゃないですか(笑)  推人: まぁ、お遊びだから修正はなしにしましょうよ>狩野 ---1:22 一茶 が3D6を振りました 4+1+6=11 --- ---1:22 しなっち が3D6を振りました 2+6+3=11 --- ---1:22 推人 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  駿馬: 「懐に飛び込めば勝ち目はある!素早いボール捌きで勝負!」  一茶: うわ、でか! ---1:22 駿馬 が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  推人: 勝てそうな予感  駿馬: ぬうううう・・・・  推人: 「わ〜い、駿馬ちゃんに勝った〜」  一茶: 「うははははははは、ストレート勝ち〜」  しなっち: 「うぐぐ・・」  狩野: ちなみに途中で戦闘したいという場合はターン制で処理してはどうだろうか(笑)  駿馬: 「畜生、さもはーんの分際で・・・・・・・・・」  サラ: 「あらあら。私と勝負する前に負けちゃったのね、六堂さん」  一茶: 戦闘すると時間がかかりすぎ(笑  駿馬: 「・・・ちょい待っててくれ」  駿馬: で、トイレ方面行く  サラ: といれ?  推人: 「わ〜い、先生。ぼく、勝ったよ〜」一茶を持ったままぶんぶん  駿馬: (戻り)「・・・・・・・・」  狩野: 「一回戦は一茶&推人ペアの勝利〜〜〜!!!」  一茶: 3本勝負だから、もう決着ついてますにょ(笑  サラ: 「あら望月君凄いわね〜」  駿馬: 何!?(笑)  駿馬: じゃあトイレはキャンセルだ(笑)  かるら: 「わぁ、すごい風」  推人: 望木・・・>サラさん  駿馬: 「・・・・」  サラ: 失敬(死)  一茶: 「あははははははははははははははははははは」  駿馬: 「・・・・ふざけんなーっ!」>卓球台返し  推人: 「わはははははははははははっははははははははは」  推人: 「駿馬ちゃん、痛いよォ」  サラ: 「六堂さん、女は引き際が肝心よ」  一茶: 「ふっふっふ、優勝したらどんなお願いしようかなぁ、楽しみだなぁ〜」  駿馬: 「ふざけんな!インチキ!チョンボ!きたねー!」(笑)  狩野: 「次だ!第二回戦!赤コーナー、結&朱美〜〜〜〜!!!」  一茶: 「はっはっは、反則は3時間までなら認められるのだよ!」  サラ: 「あら。何でもアリで喜んでたのは六堂さんじゃなかったっけ?」  しなっち: 「お願いです、誰かこのペアだけは・・・」  推人: 「インチキって、駿馬ちゃんが空振りしただけなのに〜(涙)」  駿馬: 「やり直しを要求する!ふざけんなー!きたねーぞー!」  竜(仮): 「そんなルールねえよ」  結: 「ふふ、伊達にダーリンと毎週温泉にいってないよ!!」  朱美: 「ところで卓球ってどういうルールだ?」  波原: ちなみにサラ&竜(仮)組は一茶&推人組と対戦ですか?  サラ: 「あらあら六堂さん、みっともないわよ」  狩野: 「青コーナー、かるら&波原〜〜〜!!!」  サラ: 負けそう(死)>一茶&推人組  駿馬: 「・・・・奴等にだけは勝たせるわけにはいかん」  推人: 解説「これは・・・Benvenutiとしては高年齢のペアですね。実況の田辺さん」>朱美&結  竜(仮): 「とりあえず、ラケットもって打つ」(笑)<ルール  サラ: 今度負けたらベンヴェ最弱確定?>ござるん  駿馬: 「おいチビ。お前頭良かったな」(こそこそ)>しなっち  結: 「こう、きた玉を相手に打ち返して相手にあてりゃあいいのよ」w<卓球  波原: 「・・・まあ、前に摩央くんとやっているし・・・多分大丈夫・・」  駿馬: 「下剤作れねーか?下剤」(爆)  朱美: 「なるほど」  かるら: 「ぼくも卓球って初めて!わくわくする!」  結: 「女は三十からが華!!」w<高年齢  かるら: 「お兄さん、頑張って勝ちましょうね!」>波原  サラ: ぐっ・・・(何かがPLの胸に突き刺さった)  朱美: では卓球台の下を通して絡みつきで足止めして打ち返すか(笑)  しなっち: 「・・・化学と異生物学/妖怪・・・可能です(笑)」  波原: 「承知!」>かるらさん  かるら: 相手に当てちゃダメなんじゃなかったっけ?(笑)  推人: 実況「対するペアは・・・なんと、Benvenutiの良心的存在です(笑)」  結: 「ふふ、あたしは飛べるんだからね」  波原: とりあえず1セット目、普通に行きましょう(笑)  狩野: 「では第二回戦・・・はじめ!!!」 ---1:29 波原 が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---1:29 かるら が3D6を振りました 3+3+6=12 --- ---1:29 結 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  竜(仮): 「KOすれば問題ない」(笑)<相手に当てる ---1:30 朱美 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  サラ: おお。アケミンダイスがいつもの調子だ(笑)  かるら: 戦闘即応と柔軟と鋭敏視覚とあきらめないを持ってるもん(笑)  狩野: 弱いぞあけみん(笑)  一茶: 「あはははは、あけみんさすがに刀で打ち返すのは無理だと思うよ♪」  駿馬: 「オーケー(邪)」>しなっち  結: 「ああもう!!」  かるら: 「わーい!」  駿馬: 「頼むわ。俺ちょい飲み物買って来る」(爆)  推人: 「玉が真っ二つだね」>朱美  朱美: 峰打ちできないしな(笑)<武器の手  一茶: 「分身魔球はすごいけど、打ち返せてないし」  結: 「もう少し角度をつければ・・・」<真っ二つ  かるら: 「お兄さんすごく上手!」>波原  駿馬: で、オレンジジュース買ってきて(笑)  サラ: 上手・・・?(9)  狩野: どこが・・・?(9)  波原: 「・・・・・」(かるらちゃんの方が上手)  かるら: ぼくよりはきっとうまいよ(笑)  サラ: やっぱござるんベンヴェ最弱・・?  朱美: 他の2人よりはうまいけど(笑)(9)  推人: やっぱり波原さん(9)  結: 「やるじゃない」w<8の人  波原: さ、2セット目行こうか〜(笑)  狩野: 「次、第二セット!・・・はじめ!!!」 ---1:32 結 が3D6を振りました 1+5+2=8 --- ---1:32 波原 が3D6を振りました 1+5+3=9 ---  サラ: 逃げたな(ぽそ) ---1:32 かるら が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  サラ: ござるん・・・・  一茶: それでも9かよ(笑)  波原: 何故だ〜!>9  かるら: ありゃ  朱美: 1セット取られてるけど普通に振るのね(笑)  狩野: 所詮ござるはござるだったのか(笑) ---1:33 朱美 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  推人: 相変わらず(笑)>波原>9  結: お!?  推人: あ、さっそくあけみんがこつをつかんだ(笑)  しなっち: 1対1!?  サラ: これで元通り(笑)  結: 「いい調子」あいかわらず8の人  駿馬: とりあえず下剤入りオレンジを推人に(笑)  かるら: 「うー、でもまだ負けないもん!」  狩野: 実況「おーっと第二セットは結&朱美ペアの勝利です!これで勝負は第三セットにもちこまれました!」  波原: (いや、いつもはむしろダイス目が高い(悪い)ほうです・・・こんな時に限って・・・w)  推人: 解説「う〜ん、白熱した試合です。さすがは蜘蛛男。複数の手で打ち返しております」  駿馬: 「(ことん)飲むか?」(にこっ)  波原: (次はクリティカルの予感・・・w)  朱美: ラケット5本まで持てるようになったしな(笑)  サラ: 5本腕(笑)  狩野: 実況「最後の第三セットですが・・・朱美さんの行動が気になるところですね。血を見ることになるのでしょうか?」  かるら: 「知之お兄さん、どの手で打つかわかんないから、タイミングずれちゃうよ」  一茶: また中途半端な本数ですね(笑)  推人: ところで・・・・・・朱美さん。何かするの?(笑)  波原: 「精神集中・・・心の目で見るんだ」>どの手で〜  波原: 3セット目行きましょう〜  結: 「いくよ!!」 ---1:36 波原 が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  かるら: 「集中、集中・・・」  朱美: とりあえずいつもの絡みつきを<1セット目から宣言はしてたけど(笑) ---1:36 結 が3D6を振りました 6+2+1=9 --- ---1:36 結 が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---1:36 朱美 が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  波原: ・・・・・・(死) ---1:36 かるら が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  かるら: ありゃー  結: ごめんなさい、二度振りしちゃった  朱美: 小さいほう取っても勝てそうだな  駿馬: 「とりあえず飲め、のどかわいたろ、オレのオゴリだ」>(爆)>推人  一茶: 解説梓「心眼が開いたのは無駄だったようね」  サラ: ござるんベンヴェ卓球最弱物語(笑)  狩野: 「第二回戦、結&朱美ペアの勝利〜〜〜!!!」  波原: 9、9、8・・・何故?  推人: どれ、意志判定(笑)>駿馬 ---1:37 推人 が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  しなっち: 「・・・なんかヤバイ残っているような・・・」  かるら: 「負けちゃった・・・がっかり」  推人: 「わ〜、ありがとう」ごくごく  駿馬: 「(ニヤリ)」  波原: 「・・・すまない。足を引っ張ってしまったな(苦笑)」>かるらさん  推人: 「あ、駿馬ちゃんにも、これ」と言ってハイオクをプレゼント  狩野: では抵抗判定どうぞ(笑)>推人  駿馬: 「うっ」  結: 「ふう・・・やるねぇ、アンタ」9以下しか出なかったw>朱美  推人: ペナルティーは?  駿馬: 「・・・いや、今のどかわいてねーから、いーや。うん」(爆)  朱美: 「まぁこんなもんか」  かるら: 「ううん。そんな事ないよ。それに、ぼくすっごく楽しかったから!」  一茶: 推人くんのハイオクには砂糖とか入ってそうだし(笑)  狩野: しなっちの化学判定成功度÷2くらい<ぺナ  かるら: 「お兄さん、また一緒に卓球やろうね!」>波原 ---1:39 推人 が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---1:39 しなっち が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  かるら: じゃあ応援に専念しよーっと  推人: とりあえず、生命なら−3成功  一茶: 抵抗してそうな目ですね  しなっち: 5成功だから−2かな  狩野: ちっ  波原: 「・・・ん、そうでござるな。(それまでにはもう少し・・・)」>かるらさん  駿馬: ちっ  推人: じゃあ、推人には効かなかったと(笑)  竜(仮): つまらん  波原: 応援組〜w  駿馬: 「心配すんな、かるら。悪は倒した」(爆)  狩野: ではちょっと腹の調子が悪いかなー、くらい  推人: 「駿馬ちゃん、ごちそうさま〜」  かるら: 「え、悪?」  駿馬: 「・・・・あ、ああ。ドウイタシマシテ」  推人: ・・・・・・そもそも、味覚判定で気がつきそう(笑)  サラ: 摩央「にゃ?ござるにいちゃんたらまあた負けたのにゃあ?ホントに弱かったんだにゃあ〜。ビックリにゃあ〜」さらっと(笑)  駿馬: 「(小声で)おいっ、効いてねーぞ!?」>しなっち  かるら: 「はーちゃん何やってるの?一緒に応援しようよ」  狩野: 「さあ次は第三回戦!一茶&推人VSシードのサラ&竜だ!!!」  推人: 「(ちょっと変わった味したけど・・・まぁ、いいか)」  しなっち: 「設備もないし急造で作りましたから・・・(小声)」>駿馬さん  駿馬: 「はーちゃんっての止めろ、気が抜ける・・・」>かるら  推人: 竜(仮)さん、ダイスはOK?  一茶: 「わははははははははは、一茶と推人のコンビわァァァァァ!世界一ィィィィィィィィ!!」  結: 「中学生か・・・もうちょい育たないとお見合いはムリかねぇ・・・でも許婚なら」  サラ: 「あら、卓球ってあまりやった事ないけど、大丈夫かしら?」  竜(仮): OKです、たぶん  かるら: 「えーー。じゃあなんて呼べばいいの?」  推人: 仮に振ってみます?>竜(仮)  竜(仮): 「やつらにだけは負けたくないな……」  一茶: 「はーい、許嫁希望!」  竜(仮): そうします ---1:43 竜(仮) が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  狩野: おけ  推人: じゃあ、勝負、勝負  駿馬: 「呼び捨てにしとけ、呼び捨てに。背中がむず痒くていけねー」>かるら  結: 「却下(即)」w>一茶 ---1:43 一茶 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  狩野: 「第三回戦、はじめ!」  一茶: でかい ---1:43 推人 が3D6を振りました 1+1+3=5 --- ---1:43 サラ が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  サラ: ぶ ---1:43 竜(仮) が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  推人: あ、低い(笑)  駿馬: 「・・・最後の手段だ。ピンボールマシンから玉抜いてぶちまけて・・・・」(爆)<ばい菌マン並の悪巧み  一茶: ぶ  サラ: 「あら。からぶっちゃった♪」  波原: ぐはぁ(血)←遅レス<摩央くん  朱美: 血レス?(違)  サラ: あ。違った。いい出目だ>サラダイス  一茶: 負け〜  推人: 「あれ?大きく空振りしたら、一茶さんが・・・・・・」  かるら: 「呼び捨てかぁ・・・うーん。やっぱりはーちゃんがいいなぁ」  狩野: 実況「第一セットはサラ&竜ペアの勝利となりました」  一茶: この瞬間元に戻った気がする(笑)  サラ: ビギナーズラックならしい(笑)  かるら: 「はーちゃんの方が可愛いよ」  駿馬: 「・・・イメージってもんがあるだろ?」>かるら  竜(仮): 「本当にやったこと無いのか?」  一茶: 振り回した瞬間鋼狸に(笑)  結: 「あら・・・ありゃ角だね」<空振りしたら〜>一茶  しなっち: 「・・・薬の効果かな(笑)」  一茶: どっかーん  サラ: 「ええ。見たことはあるんだけど」  駿馬: 「よっしゃ!これで、最悪の事態は無くなったな」(笑)  かるら: 「ぼくははーちゃんは、”はーちゃん”って感じだと思うけど」>いめーじ  推人: 「駿馬ちゃんだから・・・・・・ぼくも『はーちゃん』ってよんだほうがいいのかなぁ?」>かるら  サラ: 「あら。一茶さんが大変な事に」  一茶: と卓球台は破壊(笑)  駿馬: 「何つーか、オレの外見から想像できる感想を言ってみろ、お前ら!」(笑)  推人: 「はーちゃん♪」(笑)  朱美: 「まぁ、そうカリカリするな『はーちゃん』(笑)」  駿馬: 「だっしゃあ!!」>猪木ばりの延髄切り>推人  竜(仮): 「破壊した責任とって、卓球台になれ」(笑)  一茶: 「ああああああああ、破片が頭に!頭にッ!!」  サラ: 「じゃあ推人さんは誰と組む事になるのかしら・・・」  推人: 「あう〜、ちょっと痛い」  一茶: ごろごろごろごろごろごろごろごろ  駿馬: 「危ない奴と思われてるこのオレが、そんなファンシーなあだ名で呼ばれたら威厳もへったくれもねーだろーが!」  サラ: じゃない、望木君だ  駿馬: 「・・・ケンカ売ってんのか?」(ぴくぴく)>あけみん  狩野: 「子供らしくていいじゃないか(笑)」<はーちゃん  かるら: 「はーちゃんは危なくないもん」にこにこ  推人: さてと、2回戦やりましょう(笑)  朱美: 「買ってやろうか?(笑)」  一茶: じゃあ卓球台はガムテープで修復(笑)  サラ: ああああああ、駿馬ちゃんがアケミンに喧嘩売ってる〜〜(おろおろ)  一茶: 二本目、勝負!  推人: あや「じゃあ、あやが修復するです〜」  結: なにやらヤバイ空気がw<買ってやろう  狩野: こんなところでも大活躍(笑)<ガムテ ---1:48 一茶 が3D6を振りました 5+3+2=10 --- ---1:48 サラ が3D6を振りました 3+3+1=7 --- ---1:48 推人 が3D6を振りました 2+5+2=9 --- ---1:48 竜(仮) が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  サラ: こんな時に・・・  推人: あ、勝った  竜(仮): 低い……  駿馬: 「買ってもらおうじゃねーか・・・火傷すんなよ、おっさん」  かるら: つよーい  波原: ハイレベルな戦いだw  一茶: 勝った〜  推人: 「わ〜い、勝ったよ〜駿馬ちゃん〜♪」  狩野: 実況「おーっと変態&怪力組が勝ってしまいました!これで勝負は第三セットにもちこまれます!」  一茶: 「ふふふ、より壊れてる方をそっちに回すという高度な戦略の勝利だね♪」  竜(仮): 「くっ、俺の殺人スマッシュが……」  サラ: 「あら。ビギナーズラックとやらは1打目までみたいねえ」  しなっち: 「一対一に・・・」  推人: 「あっ違った。はーちゃんだっけ」  駿馬: 「・・・お前は勝つな、お前は!しまった、すっかり忘れてたぜ」  駿馬: 「その名で呼ぶな、デブゴン!!」(爆)  朱美: 「いつまでも続いたらビギナーズラックじゃないだろう」  推人: 「殺人スマッシュだけど、僕たち妖怪だから(笑)」>竜(仮)  一茶: じゃあ3セット目  狩野: 「さあラストだ!気合入れていけ!!」  一茶: 勝負! ---1:50 一茶 が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---1:50 サラ が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---1:50 竜(仮) が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  かるら: 「がんばれ〜」 ---1:50 推人 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  一茶: さっきから10ばっかだなぁ  サラ: あらら  一茶: 負け〜  波原: 「・・・びぎなーずらっくとは何でござる?」  推人: だめ。問答無用で負け  サラ: 「あら。勝っちゃった♪」  竜(仮): 勝った〜  かるら: 「サラ先生すごーい」  狩野: 「第三回戦、サラ&竜の勝利!!!」  駿馬: 「・・・・よし、最悪の事態はまぬがれ・・・・てねえ!」  推人: 「あれ?打ち返した感触があるのに・・・」  サラ: 「六堂さん、これって実質私の勝ちかしら?うふふ」  駿馬: 「・・・・・(ぎりぎりぎりぎり)」<メチャ悔しそう  一茶: 竜(仮)さんの殺人スマッシュが壊れかけの卓球台を完膚無きまでに破壊(笑)  波原: とりあえず一茶が負けて一安心w  狩野: 実況「いやー、おしかったですね。変態が勝った時何を言い出すのか楽しみだったのですが・・・」  駿馬: 「『うふふ』って何だ、『うふふ』ってのは。オレは負けてねーぞ!」(笑)  結: 「あら、折角の良談が無駄になっちまいそうだねぇ」  サラ: とりあえず変態の野望は阻止した♪  かるら: まだ決勝戦があるよ〜  推人: 解説「あ、変態が壁に突き刺さっていますね。どうやら仲間のラケットに当たったようです(笑)」  かるら: 卓球経験者の竜さんと  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・」漫画的な突き刺さり  駿馬: 「・・・ったく、無駄に壊しやがって・・・かるら、箒とちりとりもってこい。埃が落ちてきちまったし」  かるら: 5本腕で必殺の魔球を打つ知之お兄さんと  サラ: 犬神家?(笑)  一茶: 不動直立のまま頭だけ壁に  竜(仮): 「……悪は滅びた」  駿馬: 「元に戻しとかねーと、旅館の人に迷惑だろーが。急げ」  サラ: あやや出番だ!(笑)  駿馬: で、とりあえず一茶引き抜き(笑)  かるら: 「うん、わかった」ててて  推人: あや「修復、修復。今日は大忙しです〜」 ---1:53 推人 が3D6を振りました 5+4+3=12 --- ---1:53 推人 が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  朱美: きっと妖怪温泉だから勝手に治るんじゃないかな(笑)<卓球台  推人: うむ、片方の判定に失敗したから壊れましたね、卓球台(笑) ---1:53 推人 が10D6を振りました 1+3+5+3+6+2+4+3+4+2=33 ---  一茶: 粉々に(笑)  サラ: ・・・決勝戦どうするんだろうか(笑)  推人: 33点に耐えられる卓球台でなかったら(笑)  かるら: 3つくらいあるんじゃない?>台  推人: 余分にあるでしょう>台  サラ: 見事なダメージをありがとう(笑)  波原: 普通は複数あるでしょw>卓球台  推人: ちょっと低めだけどね(笑)>33点  サラ: ちっちゃい宿なら1台だけかなあ、と  波原: あうち>一台だけ  かるら: こんなに団体で泊まってるんだし  狩野: 「そして!ついに決勝戦だ!!サラ&竜vs結&朱美!が・・・卓球台どうするんだオイ」  サラ: まあ、予備有るって事で(笑)  推人: 変身した一茶の上でとかはダメ?(笑)  一茶: じゃあ変身します  かるら: でもちょっと小さくない?  一茶: 姿を記憶してっと、疲労点無いからHP消費して(笑) ---1:56 一茶 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  一茶: む  一茶: 成功  一茶: 化けます  朱美: 「そうかそうか、ふっふっふ」<刀を準備<台が変わった ---1:57 一茶 が3D6を振りました 1+6+4=11 --- ---1:57 一茶 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  結: ぼろぼろの卓球台になる?w<HP消費  一茶: 成功、化けました  一茶: 疲労点1で、hp6点消費してます  かるら: 「ほうきと、ちりとりと・・・」捜索中  推人: 流れ出した血があけみんを興奮させる(笑)  一茶: 「はぁ、はぁ、今度はきっちり化けたよん♪」  結: 「どれどれ(乗ってみる)w」<きっちり  推人: さて、決勝はラフプレイの判定しますか?  駿馬: 「ったく、散らかしやがってからに」(掃除)  狩野: ラフプレイする?  サラ: いや、一応教師なんで真っ当勝負で  サラ: 「正々堂々勝負しましょうね♪」  結: 飛んだり位はするかな(笑)  竜(仮): 対戦は正々堂々と  狩野: 朱美さんはどうするおつもりで?(笑)  かるら: 「はーちゃん、ぼくも一緒にお掃除するよ」さかさか  推人: 表VS裏(笑)  朱美: 戦術は、落下地点の台を斬り落とします(笑)  推人: 推人「じゃあ、僕もお手伝い」>掃除  サラ: ナイス♪(笑)>台斬り  かるら: バウンドしなかったら点数にならないから?(笑)  一茶: 固いからそう簡単に切り落とせないですよ(笑)  推人: 一茶さん・・・・・・さらに瀕死?  サラ: 全力攻撃?(笑)  竜(仮): 切り落としちゃえ(笑)  駿馬: 「(きらーん)」  結: あと、都合の良い偶然ですごく『切れる』ラケットを見つけたりしてw  朱美: 変身中は構成素材の分はなくなっているとさっき聞いたし(笑)  駿馬: 「あっ!!手が滑った!!!」  狩野: じゃあとりあえず普通に勝負してもらって、その後ダメージだしてください(笑)  波原: 手伝おうか?w<切り落とし  駿馬: で、ちりとりをあけみんの後頭部に(爆)  一茶: 防護点10点にHP61点  波原: おおw>変身中は〜  一茶: それでHP1/3ダメージを一撃で当てることができるかな〜  サラ: アケミンなら防護点破ってくれるさ。(諸)  推人: あけみんなら全力で3回攻撃ができるから(笑)  朱美: 痛いのが嫌ならよけるといい、結果は一緒だから<球が台を外れる  結: 「ナイス説得」w  駿馬: 「つーか仲間に襲いかかるな、ナチュラルに!てめーは殺人鬼か!」(笑)  サラ: 今更(笑)>殺人鬼云々  推人: 仲間の血を吸うと成長する刀だし(笑)  結: 「あら、冗談に決まって(朱美をみる)・・・・マジ?」(笑)  かるら: 「はーちゃん、ちりとり動かないでよ」ほうきでさかさか中  サラ: アケミンに斬られた事あるしと手を挙げて♪ 摩央「はいにゃあ〜」  狩野: Dは・・・ないか。ちっ  推人: 「駿馬ちゃん、ちりとり〜(涙)」  一茶: 「あけみんのラケットって、なんだか刃がついてるように見えるんだけど〜」  駿馬: 「あぶねーだろうが!よせ、それは!審判、なんぼなんでもこれは不許可だろ!」(笑)  サラ: 今更(笑)  推人: あやはなかった気がする>あけみんに斬られる  駿馬: 「ボール切るまでならともかく、人に向けんのは無理あるぞ!」(笑)  一茶: 舞は斬られまくってる(笑)  狩野: 「ん?まあ殺人事件にならなきゃ俺がなんとかしよう」(違)  サラ: 舞も斬られまくってると思うよ。うん。  駿馬: 「するな!!」(笑)  推人: 偽狩野「許可はとってあります。問題ありません」  朱美: 猫ビさんのキャラは斬りやすいのかな(笑)  結: 「・・・いや、それは・・・(汗)」一応善良なんで  駿馬: 「ああ、わりー。ちょいタイムだ」>ちりとり>かるら&推人  サラ: 謎の声「朱美君はマーダーライセンス  サラ: を持っている・・・」  一茶: 体を張って守ったことも何度かありますしね  駿馬: 牙指令を出すのか、全裸のおとーさんが(笑)  推人: 最近では黒い天使と一緒だし>牙  駿馬: 敵は全員変態だし(笑  狩野: 「ま、当たるとは限らんし、気にするな。というわけで決勝戦開始!」  推人: 偽「さあ、朱美。牙を突きたてろ」(だれに?)  サラ: 一茶に  かるら: 「はーちゃんはどっちが勝つと思う?」  しなっち: 「殺しの許可証・・・はっ! バン〇ラン少佐(階級あってたかな?)」  推人: 「ぼく、朱美さんと結さんにクッキー一つ」  一茶: 「あああああ、あけみん!いや、ちゅーはまだ大切な人の為に、ああっ!」  駿馬: 「どっちでもいいが、あの人斬りマニアには勝ってほしくねえ。すんげーーーーーー不本意だが、センセを応援する」(爆)>かるら  駿馬: あってます、昇進してません、うん十年間(笑)>しなっち  サラ: ちゅー・・・?  竜(仮): 「台は黙ってろ」  朱美: いや、攻撃部位/牙はないので斬るだけです(笑)<ちゅー  かるら: 推人くんの事はなんて呼ぼうかな。名前と苗字と先輩とさん付けとどれがいい?>推人  結: 「・・・なんだか勝っても負けてもどうだろうかねぇ(汗)」  推人: 部長はだめ?  波原: 「何を言ってるんだ?」>一茶  推人: あ、同好会だから会長かな?  かるら: そうそう。部長もあったっけ  一茶: 部長でいいんじゃない?  サラ: 部になりました(笑)>おむすび部  朱美: 嫌な部だ(笑)  推人: じゃあ、部長で  一茶: 部にはなってないとおもうけど(笑)  サラ: サラの権限で(笑)>部  駿馬: 「たとえ嫁き遅れだろーが、おばんだろーが、センスが古かろーが、担任だしな」  かるら: じゃあ部長さんってよぼっと  サラ: なんか言ってる・・・教師なめんなよ・・・?  推人: 「駿馬ちゃん、サラ先生が燃えているよ・・・」ちょっと退避  駿馬: 「オレは誰の挑戦でも受ける」(きぱし)  推人: さてと、決勝戦を開始しましょうよ、そろそろ  竜(仮): 「…………へたに刺激しない方がいいな」  サラ: 「・・・・六堂さん、後で裏に来なさい・・・」ぼうっ  朱美: ちゃきちゃき  駿馬: 「(ばきばき)そういう判り易い展開になってくれると嬉しいぜ」  かるら: 「サラ先生がんばって〜!他のみんなもがんばって〜!」  駿馬: ああ、なんか一昔前の青春ドラマみたいだ(笑)  推人: 偽兎「うや!愛の告白ですぅ?」>裏に〜  狩野: 「では決勝戦!はじめ!!!」  しなっち: そろそろ決勝戦を〜!  サラ: 「・・・・この玉、燃えても大丈夫かな?」  結: 「さぁ、この釣り書きを受け取りな、宣戦布告の証さ」(笑)>対戦者2人  一茶: 燃える魔球(笑)  竜(仮): 「絶対溶けると思うが」  駿馬: この後川原で殴り合って友情が芽生えるんだろう、多分(爆)  かるら: バウンドしてから打ち返すまでに燃え尽きちゃうのかな?>魔球  推人: 正々堂々では?>サラ  サラ: 「着火!とうっ!!」かこん!! ---2:13 サラ が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  サラ: おお!!! ---2:13 結 が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  狩野: おお!!!  波原: 高っw  一茶: 燃える魔球〜 ---2:13 竜(仮) が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  結: 『甘い!!」w  推人: さすがに萌えているだけはある ---2:13 朱美 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  推人: 萌えが違った(笑)  朱美: 「ちっ」  サラ: いいの?一茶に(台に)着火したと思うけど(笑)  狩野: 「第一セット、サラ&竜の勝利!!!」  推人: さて、あけみんが一茶を切れたか判定しない?(笑)  一茶: いい、熱の防護点は構成素材じゃないし(笑)  かるら: 「うわぁ、球がすごい早いよ」  一茶: じゃあよけ(笑) ---2:14 一茶 が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  駿馬: 「・・・つーか、燃えてんじゃん」 ---2:14 朱美 が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  一茶: ひょい、すばっ  推人: 「うあ〜、はやすぎて目が追いつかないよォ〜」  駿馬: 「正々堂々とか真っ向勝負とかタイマンとかって言葉はねーのか!」(笑)  一茶: 「痛い痛い痛い痛い!!」  朱美: 「ダブルスだから」<タイマン  一茶: 「ひどいやあけみん」  駿馬: 「じゃあ、タッグマッチ」  結: 「くっ!!銀行員じゃダメかい!!次は・・(釣り書きを漁る)」w  竜(仮): 「一応俺は、正々堂々なんだが」  朱美: 「すまん、手が滑った、痛くないように斬るつもりだったんだが」  サラ: 「あら。玉が燃えてる意外は正々堂々よ♪」  推人: (笑)>痛くないように  サラ: (爆笑)>痛くないように  駿馬: 「燃やしてる時点で正しくねーだろ!?」>サラ  狩野: ダメージも出す?(笑)  一茶: 「一撃でとどめはもっとダメ〜」  サラ: 「あら、大丈夫よ。こんな程度じゃ誰も怪我しないわよ」  駿馬: 「75%が反則やってっし、共犯だから却下」(爆)>竜  推人: えっと、一撃でHPの1/3行けば、何かボーナスありませんか?>審判  一茶: どんなだよ(笑)  サラ: 気絶?(笑)  サラ: 台が(笑)  駿馬: 「してんじゃん!ほら!!」(笑)>台  推人: 傾きますね、気絶すれば(笑)>台  一茶: 生え替わるまでに時間がかかっちゃう〜  朱美: 静かになっていいじゃないか(笑)<台が気絶  竜(仮): 台が壊れて玉の弾道が変わる(笑)  狩野: じゃあその場合は+1D6点あげます(笑)  一茶: しかし、さすがに1/3は越えられませんよ〜  かるら: クリティカルすれば〜  一茶: 30点斬りでも届かない  朱美: ダメージ3倍出れば〜(笑)  推人: 2回攻撃できるから可能性は残っている(笑)  一茶: 一撃で越えないと〜  推人: 66点の斬りを出したことあるし>朱美  朱美: 防護点無視でもいいけど  波原: え、そうだっけ?>30点斬りでも〜  一茶: 10点防護点で20点通り、1.5倍で30点  波原: 今は防護点10点のHP61でしょ?  一茶: ダメじゃん(笑)  一茶: 30点叩きならOKだ  駿馬: とゆーか、普通にギャグ抜きで、遊びで仲間を切り刻むってのは止めたい気がするんですが、いいの?(小)  一茶: キャラチャは何でも有りですから  サラ: いいの。アケミンだから(笑)  推人: キャラチャは半分ギャグだし(笑)  朱美: 20/1.5(14)+防護点10で24点超えれば<逆算  狩野: キャラチャはギャグで遊びだからいいんです(笑)  サラ: ザンニラー族の特権(笑)  駿馬: うーん・・・(笑)  狩野: 気にしたら負けですよ?(笑)  一茶: セッションではやっちゃダメです(笑)  駿馬: じゃあ、気にしないことにしときます(笑)  結: そんな精密に計算してるしw  かるら: 「はーちゃん、大丈夫だよ〜。みんなそんなひどい事しないから」  推人: まぁ、5Dで24点っていうのはきついでしょうけど  朱美: こうして仲間の戦力や戦闘バランスを確認していくのです(笑)  波原: う〜む、その意見は非常にまともなのですが・・・既に既成事実として認められてしまっているのですよ>駿馬さん  駿馬: 気にすると、とうの昔に変身して突撃してしまいますからねえ(笑)  竜(仮): まあ、キャラチャは何でもありだし(笑)  狩野: じゃあ一応ダメージ振ってみてください(笑)  波原: ・・・セッションでもやっていましたよね  駿馬: 「ったってな・・・・」 ---2:21 朱美 が5D6を振りました 6+1+1+1+1=10 ---  サラ: そしてまた中間の血を吸ったアケミン刀の攻撃力はUPする(笑)  狩野: 低ッ!  一茶: あけみん、仲間への義務感あるはずなのに(笑  波原: ぶ  一茶: かっきん  駿馬: 「オレ達だって切られりゃ痛いんだ。怪我もするしな」>かるら  一茶: 血は吸えなかった〜  朱美: ホラ低い・・・て5Dのダメージじゃねぇ(笑)  サラ: ちっ  竜(仮): ある意味、見事だな〜  一茶: 「ああああっ、痛いよあけみん」  結: 最後の良心(笑)  波原: お、波原だったら行くかも・・・w>24点斬り  サラ: 痛くないクセに(笑)  推人: とりあえず1回戦はサラ&竜(仮)の勝ちですね  狩野: では次、第二セット  かるら: 「でも、はーちゃんだって勝負の時は思いっきりやるでしょ?」 ---2:22 サラ が3D6を振りました 2+3+1=6 --- ---2:23 結 が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---2:23 竜(仮) が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  サラ: あらまあ  朱美: ちゃんとD6振ってるんだけどなぁ(笑) ---2:23 朱美 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  サラ: 負けちった♪  推人: サラさん、本領発揮?>6  狩野: 「朱美&結の勝利!」  結: 「見切った!!」w  サラ: やっぱ着火させないと(笑)  朱美: 「普通にやったほうが調子がいいみたいだな」  竜(仮): だから、溶けるって(笑)  駿馬: 「やるけど、最低の線は越えねーよ。俺が本気でケンカするんなら、まず男なら金玉握るし」>かるら  サラ: 「う〜ん。火を見ないと本気出ないわ〜」  しなっち: 「1対1・・・白熱してきましたね」  狩野: 「泣いても笑っても次が最後だ!気合入れていけ!!」  朱美: 違う意味で『本気』になるんじゃ(笑)<火を見ると  竜(仮): 「台だったら燃やしてもいいぞ」(笑)  サラ: 一茶斬られる?(笑)  サラ: 「あら。じゃあ試合後燃やすわ♪」  かるら: 「よくわかんないけど、ほら見て。みんな楽しそうだし、いいでしょ?」  一茶: もう斬られました(笑)  一茶: 「かるらちゃん、君には楽しそうに見えるのか」  駿馬: 「・・・・まあ、ここじゃ普通なのかも知んねーけど」  朱美: これが最後のセットだから思い残すことが無いように(笑)<一茶斬り  駿馬: 「え?お前、マゾだろ?」(爆)>一茶  一茶: 「僕には何だか殺伐として見えるよ♪」  サラ: おもいっきり斬ってください(笑)  狩野: 「おっと、燃やすのはまってくれ。下着ドロと覗きの件で聞きたいことがあるからな」(笑)  駿馬: 「・・・・そっか(納得)」  一茶: 「あうんあうん」くねくね>駿馬  駿馬: 「そういうことか。わかった」  サラ: 「あら。じゃあ尋問終わったら教えてね♪うふふ・・・」うっとり  駿馬: 「ホモの、責めと受けか」  駿馬: 「なるほど、納得した。それならありだな。なーーーるほど、うんうん」(納得)  結: 「・・・荒んでるねぇ」w  かるら: 「みんな一生懸命で、楽しそう。ぼく、見ててどきどきするよ〜」  推人: 「駿馬ちゃん、何かたくらんでいない?」>納得  結: 「やはりいい相手を見つけてあげなくちゃねぇ・・・」  推人: 汚れていない人っていいなぁ(苦笑)>かるら  駿馬: 「いや。心おきなくやってくれ。オレには理解できねーけど、それも愛だろ」>一茶  駿馬: 「がんばれよ!」(爆)<本気同情のまなざし  一茶: 「愛はうれしいけど、それってなんだかほんのり違うような〜」  かるら: 「がんばれー!」  狩野: 「さあラストだ!いけ!」 ---2:27 サラ が3D6を振りました 3+4+6=13 --- ---2:27 結 が3D6を振りました 4+5+4=13 --- ---2:27 竜(仮) が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  かるら: すごい戦いだぁ  一茶: ハイレベル  推人: おぉ、好勝負  朱美: まず台が動かないように絡みつきで固定して・・・(違) ---2:27 朱美 が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  サラ: アケミン次第?  サラ: わお  狩野: !  サラ: 「きゃあやったあ☆」  波原: おうっ  推人: 朱美さんの出目次第・・・て  一茶: 台はくねくねしてます〜  かるら: 妖術に気を取られたのかな  竜(仮): 「おっしゃあぁぁぁぁ」  朱美: ちと足りなかったか  サラ: 一茶斬るのに気を取られたのでしょう(笑)  結: ここからの出目しだい?(笑)  推人: 小細工はいけないということか  狩野: あけみんのダメージしだいですか?(笑)  かるら: 「わーーーー!」ぱちぱち  一茶: 避けますよ(笑)  波原: 強いなあ・・・摩央くんの魂(笑)  サラ: (爆)  朱美: いや、球に気を取られて一茶斬るのにしくじるよりはいいかと(大違)  サラ: たっきーはそれ以上なのじゃ・・・  波原: 滝都くんがいなかったのが残念w  波原: あ、かぶった  結: 「く〜〜、悔しいけどしょうがないね、ま、なかなか面白かったからいいか」  推人: さてと、望みを聞かなくっちゃ>優勝者  一茶: さて、王様の望みは?  サラ: 「あら勝っちゃった♪ビギナーズラックね♪」  結: 最も良心的な結果?  狩野: 「第二回Benvenuti卓球大会王者は〜サラ&竜だ!」  一茶: 3番が6番とちゅ〜、とか?  波原: それでは締めちゃってくださいw>優勝者  かるら: 先生実は昔卓球場でトレーニングつんでたりしそう(笑)  推人: 「う〜ん、朱美さんたち負けちゃったね」といってかるらちゃんにクッキーを進呈  朱美: 「まぁシード無しで決勝まで来れたしな」>結  サラ: 「じゃあ六堂さん、貴方3日間女の子らしい言葉使いなさい。命令よ♪」  竜(仮): 「う〜む、勝てると思ってなかったから何も考えてないぞ」  駿馬: 「何い!?」  サラ: 「ホラ。」  一茶: 「語尾は、〜でちゅわ、で」  駿馬: 「ちょっと待て。何でピンポイントでオレだけなんだよ!?」  かるら: 「わあ、部長ありがとう!ぱくぱく・・・おいしー!」>くっきー  結: 「ああ、良いセンいってたさね」>朱美  サラ: 「さあ!さあさあ!!」  駿馬: 「・・・・うっ」  狩野: ついでだから3日=一回セッションにしませんか?(笑)  推人: 「あれ?先生、しっかりと制服を着てくるとかは?」  一茶: 一回セッション、いいですね〜  サラ: それ、イイ!!(笑)  駿馬: 「こら!てめー!余計な事ゆーな!」(笑)>推人  朱美: 「教師特権でピンクハウスでの登校を許可とか」  サラ: 「六堂さん!!」じろっ  推人: 「駿馬ちゃん、僕も一緒のほうがいいの?」>女言葉  サラ: 「望木君は普通になさいな」  かるら: 「ぼくは?」  推人: 「は〜い」>普通  サラ: 「青空さんはいいの♪」  駿馬: 「・・・・あなた、何てことを言うの、余計な事イワナイデクダサイマシ」(爆)  一茶: 「いやん♪やっぱりここにいる全員が女性言葉にするでちゅわ♪」  結: 「ん〜、心温まる光景だね」  サラ: 「変態は黙ってなさいな」踏みっ  一茶: 「はうン」  推人: 「・・・・・・駿馬ちゃん、すごく苦しそうだけど・・・」  サラ: いかん。喜ばれてしまった  サラ: 「頑張ってネ六堂さん♪」  竜(仮): 「俺の願い、こいつ(一茶)を埋めるにしていいか?」  かるら: 「あははっ。はーちゃんおかしー」>喋り方  サラ: まあ、行動まで制限してないから(笑)  サラ: 埋めるじゃ喜びそう・・・  波原: 「・・・・・手伝おう」>一茶埋める  一茶: 「埋めると春に芽が出て秋にはたわわに実るけど、いい?」  サラ: じゃあ、男以外に告っちゃいかんって事にする?(笑)>一茶へ  しなっち: 「桜の下でしたっけ?」<埋める  駿馬: 「・・・・・だーーーー!!」  サラ: それか、アケミンの斬り練習台にするとか?  推人: 目が出て歯が増えて、花が咲いて、一茶の実ができたらどうするのですか!!>埋める  朱美: 「そうそう、丁度一二三荘の桜の赤みが足りなかったんだよ」  駿馬: 「ウマクシャベマセンワ、コンチクショウ!!!」(混乱)  サラ: 「六堂さん、汚い言葉遣いはダメでしょ?うふふ・・・」  推人: 「サラ先生、駿馬ちゃんから煙が出ている〜」  駿馬: 「・・・・おこんちくしょうですわ」  サラ: 「あら。いい塩梅♪」>煙  駿馬: (ぎりぎりぎりぎりぎり)>殺意>サラ  かるら: 「はーちゃん可愛い〜」  狩野: その殺意はセッションで晴らしてください(笑)  サラ: 「あらあら。大人しくしてないと命令破った事になっちゃうわよ♪」  結: 「・・・マトモかと思ってたら、やっぱり荒んでたのかい。」w>サラ  狩野: 命令破ったらどうなるんだろうか  一茶: 命令破ったらヒットマン一茶が派遣されます(笑)  駿馬: 「・・・・・・(無言でかるら引っ張り)」  推人: どうなるのでしょうかね?何か『誓約』をかけておきますか?(笑)  サラ: 「普段反抗するからこうなるのよ。これからはいい生徒になってね♪」>駿馬  かるら: 「いたいたい・・・」  サラ: 誓約させましょう!  駿馬: (耳元でこそこそ)「頼む、オレの替わりに喋ってくれ!あとで飯奢る!」  サラ: ヒットマンちゅうか、一茶の変態行為炸裂?>誓約破り  しなっち: 「ふんどし仮面が説教に来る(笑)」  かるら: 「いいけど、何て?」  一茶: 「そう言うことなら僕にまかせて♪」>駿馬  サラ: ふんどし仮面が股間押しつけ説教?  一茶: 声色を変えて「ほーっほっほっほ、わたくち、いい生徒になるでちゅわ♪」  朱美: 「なら最初から一茶と二人羽織とかでいいんじゃないのか」  一茶: 「こんなカンジ?」  駿馬: 「この陰険体質ババア、てめえがいき遅れてっからって生徒に当たりやがって、溶鉱炉で面洗って出直してこい!てな具合だ!」>かるら  波原: もしもし?ヨゴレてますよ〜>サラさん  駿馬: <こそこそとしつつ  推人: 『召喚/ふんどし仮面or一茶』に連動した『誓約』ですね(笑)  一茶: 「あけみんもたまにはいい事言う!」  サラ: 「あら。一茶さん、何ヘンな言葉使ってらっしゃるの?」  かるら: 「えーと、引見・・・?」  サラ: PLがヨゴレなだけ(笑)  一茶: 「ほっほっほ、気にしないでいただけることかしら?」  サラ: 「一茶さんは普通に埋まってて下さい」  駿馬: 「・・・(ぴく)てめえ、そりゃ誰の・・・・(口ごもってしばし考え)誰の物まねでございますか、止めやがれ・・・じゃない、止めてください、だ」>一茶  かるら: 「サラ先生〜」  狩野: 「埋める前に拘置所でしばらく泊まってもらう予定なんだが」  サラ: 「ん?どうなさったの?青空さん」  一茶: 「代理で喋ってるザマスわよ♪」  推人: 「えっと、駿馬ちゃんが言うには・・・・・・後が怖いから、僕、中立」  かるら: 「はーちゃんが、あんまりいじめないでって言ってるよ」  駿馬: 「・・・・・・」  かるら: >よくわからなかったので勝手に結論  駿馬: で、ばんっとテーブル叩き  サラ: 「虐めてるんじゃありませんわ。これもおしとやかになる訓練ですわ。六堂さんがせめて少しでも普通になれる為のものですわよ」  駿馬: 「・・誰がんな事言った!こうなったら見てやがれ、徹底的に見返してやっからな!」  狩野: 「先生も大変だな」  駿馬: <意地っぱり(笑)  かるら: 「でも、前のままのはーちゃんの方がぼくは好きだし」  一茶: 徹底的におしとやかになるの?  サラ: 「あらあら。早速命令破っちゃうの?先生悲しいわ・・・」>駿馬  駿馬: 「特訓してくる!」  駿馬: で、ダッシュで逃亡(笑)  推人: 変態orふんどし仮面召喚?>約束破り  一茶: 「とりあえずスカートの丈の長い普通の制服を持ってきたザマス♪」  サラ: 「意地張り過ぎてるのも可哀想なのよ。これは六堂さんの為を思った事なんだからね」>かるら  かるら: 「そうなのかなあ」首かしげ  駿馬: で、遠く離れてから「・・・・飛び出したはいーけど・・・・どうすっかなあ・・・・」<何も考えてなかったらしい  推人: 「あぁ、喋らなくても爆音は立てられるんだ(何となく感心)」  かるら: 「ぼくはーちゃんの所行ってくるね!」だーっしゅ  推人: 「僕も〜」だっしゅ〜  サラ: 「気を付けてね〜」>かるら  一茶: 「僕も行くよン」だっしゅ  サラ: 一茶まで・・・?  推人: 狩野さん、逮捕しなくていいの?  かるら: 「はーちゃん、一緒に特訓しよ!」  波原: がしっ「(無言で掴む)」>一茶  かるら: >何の特訓だかわかんないけど(笑)  朱美: 「さて、酒でも飲みながら温泉でも入るか」  サラ: あ。逃げたか!。一茶  一茶: 「僕も特訓につきあうよ!」  駿馬: 「わっ!?」  一茶: もう逃げた(笑)  狩野: 「逮捕するか?協力してくれ」  駿馬: 「お前ら、何でこんな早ーんだよ!?逃げた意味無いだろ!?」(笑)  サラ: 次のセッションが楽しみだなぁ♪  結: 明日早いんでもう寝ますね、おやすみなさ〜い  サラ: おつ〜  朱美: おつかれ〜  一茶: 「うはははは、じつは僕もバイクに化けられるのだ」  狩野: 次回セッションいつ?  一茶: おつ〜  狩野: おつかれさま  推人: おつかれ  一茶: 明日?  波原: おやすみなさい  一茶: <せしょん ---2:47 結さんが去りました---  サラ: 明日は本人GMだしなあ(笑)>次回セッション  竜(仮): お疲れ様です  しなっち: おつかれ〜  駿馬: 「きたねー!てめーはインチキだ!サンシャインだ!いや、むしろ、ケンダマンだ!」(爆)>一茶  サラ: 誰かセッションしませんか?駿馬の罰ゲームセッション(笑)  狩野: ネタあるかな・・・  サラ: 駿馬・・・約束破ると・・・・・ ---2:48 【朱美】から【朱美】になりました---  波原: キャラチャなんで現実(セッション)縛りは無くて良いのでは?w  推人: 一茶さんが埋まっていますから・・・・・・ねこびさんはいかがですか?>罰セッション  一茶: 「はっはっは、ペンタゴンだろうがスクリューキッドだろうか化けれればいいんだよ♪」  駿馬: こうなりゃこっちも意地がある・・・(笑)  かるら: 背中に、「私は約束を破りました」って張り紙をして一日過ごさなきゃいけないとか  駿馬: 何としてもやってみせましょう、みせましょうとも(笑)  一茶: もう埋まってるのか(笑) ---2:48 【波原】から【波原】になりました---  駿馬: <負けず嫌いの意地っぱり  駿馬: 「ブラックホールとコンビでも組んでろ」  サラ: やり遂げたら認めて貰えますよ。サラに。  一茶: 「とりあえずこのドノーマル無改造の制服を着てみようか、さぁ、さぁ、さぁ!!」  推人: で、意志判定に失敗すると煙を噴くと(笑)>駿馬  推人: 「一茶さん、その制服、何かちょっとおかしいよォ」  一茶: 「え?どう?」  サラ: 異常に短いかどっかくり抜かれてる?>一茶改造制服  かるら: 水に濡れるととけちゃうとか  朱美: 後ろ半分がないとか(笑)  駿馬: 「・・・こうして見るとつくづくだせーな・・・・なあ、この辺にドクロつけちゃだめか?金ピカの」  サラ: 燃え易いとか?  竜(仮): 糸を引っ張ると、ばらばらになるとか  一茶: 萌えやすいとか  推人: びんぼちゃま用・・・>後ろなし  波原: え?>一茶  一茶: おちぶれてすまん  駿馬: 「あと、角だ。第一、長袖は嫌いだ。暑苦しいし」  サラ: スリット入ってるとか?  駿馬: めだかの天ぷらとか食いたくなりそうだからいやだ(笑)  狩野: 糸を引っ張るとバラバラ希望(笑)  かるら: 「でももうすぐ寒くなるよ」  一茶: 「そうそう、ドノーマルがマニアックでいいんじゃないか〜、どこにでもある改造制服なんて邪道だよ」  狩野: ううむ、そろそろ限界が近づいてきた  推人: 「そうそう。駿馬ちゃんは寒くなると『エンジンのかかりがわりぃ』って機嫌悪くなるんだよね」  駿馬: 「・・・うー・・・だけどなー」  かるら: ぼくの制服は普通だと思う〜  狩野: そろそろ落ちます  サラ: おつつ〜  朱美: おつかれ〜  かるら: おやすみなさーい  波原: おやすみなさい  竜(仮): おつかれ  駿馬: おやすみです〜  推人: 「あれ?一茶さん、レシート落ちましたよ。え〜と、『ブルセラショップ萌え萌え堂』・・・・・・」  駿馬: 「こんなもん着るのは、例えてゆーなら『里美の謎』全クリするのと同じぐらい辛いぞ」  推人: お疲れ様〜  狩野: 紅蜥蜴さん、掲示板に明日のセッションのこと書いて置いてください。時間とか。参加希望ですので〜  駿馬: あ、ういういです’(笑)今かくでーす  狩野: ではまた ---2:53 狩野さんが去りました---  推人: 明日は旅行なので参加できず。無念  しなっち: おつかれ〜  一茶: 「ふ、これも駿馬ちゃんのことを思ってのことだよ」<萌え萌え堂  朱美: 明日のセッションも参加できるとなると・・・ちゃくちゃくと卒業が近づいてくるなぁ  駿馬: 「・・・てめえ、売る気だったな!?」(笑)  一茶: 「売るなんてとんでもない!」  サラ: 早く花ちゃん作るのだ!(笑)  一茶: 「ひどいよ駿馬ちゃん、僕のことをなんだと思ってるんだ!」  推人: 「あ、書いてあるのね。『買い取りもいたします。写真つき高値』って」  かるら: 「はーちゃん、一茶お兄さんにプレゼントしてもらっていいなぁ」  しなっち: 私もそろそろ落ちます  朱美: おつかれ〜  しなっち: おやすみ〜  推人: お疲れさま〜  サラ: 売らないとしたら一茶個人の楽しみに・・・  サラ: おつ〜  竜(仮): おやすみ〜  一茶: おつ〜  波原: おやすみなさい  駿馬: 「(ーー)」<冷たいまなざし ---2:56 しなっちさんが去りました---  竜(仮): それじゃ、私も落ちます  かるら: おやすみなさーい  サラ: おつ〜。またね〜  駿馬: なだれ落ち〜8章)  サラ: おつつ〜  竜(仮): おやすみです  一茶: 「まぁ、とにかく神崎先生をビビらせたいならノーマル制服は基本だね」  サラ: じゃあ私も雪崩〜  一茶: おやす〜 ---2:56 竜(仮)さんが去りました---  朱美: おつかれ〜  推人: 8章?(笑) ---2:57 サラさんが去りました---  推人: おつかれ〜  一茶: じゃあ次回セッションはノーマル制服、女言葉で(笑)  駿馬: 「・・・・しょうがねえ、これも勝負だ」  駿馬: 「さあ!煮るなと焼くなと、どっからでも好きにしやがれっ!!」<何故か江戸っ子風  推人: 「あ、でも、駿馬ちゃん。髪形は言われてなかったよ。だから、いつものヘアスタイルでいいはずだよ、きっと」  一茶: 「じゃあとりあえず制服を着替えて、黒髪に戻して」  駿馬: 「おお♪」>頭はよい  一茶: 「髪型はもちろんストレート、方まで、カチューシャ付きで」  一茶: 「のんのん、そんなハンパなことでいいの?」  波原: それでは私も失礼しますね  波原: おやすみなさい  一茶: 「ハンパでいいならべつにいいけど〜、まぁ気合いの問題だね♪」  一茶: おやす〜 ---2:59 波原さんが去りました---  かるら: おやすみなさーい  推人: はい、お疲れ様です  朱美: おつかれ〜  駿馬: 「・・・・・くくくっ」(めちゃ悔しそう)  駿馬: おつつ〜  かるら: 見てみたいカモ(笑)>ストレートでカチューシャつきのはーちゃん  駿馬: 「そこまで髪、長くねーぞ・・・・・」<ベリーショート  一茶: 「さぁ、ストレート黒髪、カチューシャに黒縁眼鏡」  かるら: かつらかな?  一茶: あえて地毛から元に戻したい(笑)  駿馬: 「眼鏡はヤだ!そこまでやんなくてもいいだろ!?」(笑)  一茶: 「スカートは膝下15cm、眉毛には前髪がかからないように」  一茶: 「うーん、別にいいんだけどね、中途半端でいいなら〜♪」  駿馬: 「・・・・・・・・・・」  駿馬: 「(ぎりぎりぎり)」<苦行に耐えているよーな顔で  駿馬: 「・・・・・・・・よこせ」  一茶: 「はい♪」にこにこ  推人: 「ねぇ、かるらちゃん。何か焦げ臭くない?オイルが燃えているみたいな・・・」  一茶: ぷすぷす  駿馬: 「(眼鏡かけつつ)・・・・」  駿馬: 「次っ!!!」  かるら: 「そう言われてみれば・・・なんの匂いだろ?」  駿馬: <背中から煙  一茶: 「はい、黒髪戻し、髪の毛足りない分はちょっと足して〜」  推人: 「おこげの臭いでもないし・・・・・・段段と強くなっているね」  一茶: 「ほら、どこからみても地味〜な文学少女!」  かるら: 「はーちゃん綺麗〜」  駿馬: 「・・・・・・・・・・・・・・」<がに又、頭から湯気、顔真っ赤、手は全力で握り締められ(笑)  一茶: 「うーん、我ながらいいできだなぁ、可愛い可愛い」  推人: 「わ〜、制服に着せられているみたいでかわいいね、駿馬ちゃん」  一茶: 「はい鏡♪」>駿馬  駿馬: 「・・・・」  駿馬: 「写真撮影禁止」  一茶: 「え?もう撮っちゃった♪」  駿馬: 「オレのこのありさまを後生に伝えるよーな証拠は一切無し!つーか、恥だ!これは!」  駿馬: 「・・・それ、誉めてねーだろ」>推人  推人: 「大丈夫だよ、駿馬ちゃん。だって、僕たちが覚えているし」>証拠  一茶: 「とりあえずプロモーションビデオ作成してみようか、はい、そこでくるっと一回転」  朱美: これでもういつでも一茶が再現可能に(笑)  駿馬: 「記憶を失ええええええええい!!」>パンチ>推人  駿馬: 「すんなっ!」>ビデオ  かるら: 「でも眼鏡はかけなくてもいいんじゃないのかな。はーちゃん目悪く無いし」  推人: 「あれ?え〜と、この場合はなんて言えばいいのかな?『猫に小判』とか、『泣く子ももっと泣く』とか、『トドメをさす』とか・・・」  一茶: 「いいの、可愛いから♪」<眼鏡  駿馬: 「だいたい、こんな格好で学校行けっか、恥ずかしい」  推人: 「あぅ〜、痛いよォ」  駿馬: 「・・・後半何だよ、後半(じろ」>推人  推人: 「えっと、『高齢及び心臓に疾患がある方はご遠慮ください』って言う風に似合っているよぉ〜」悪気はなし  駿馬: 「・・・引っかかるもんはあるが、しょうがねえ」  駿馬: で、「とりあえず三日はこの格好で通さなくちゃならねーんだしな。いちいち殴っててもしょうがない」  一茶: 「で、肝心の言葉遣いは?」  駿馬: 「・・・・・」  推人: 「あ、そうだ。はい、これ」紙袋を渡します  駿馬: 「『ちくしょう』とか『この野郎』とか『ふざけんな』とかって丁寧に言ったらどうなるんだろうな?」(爆)  駿馬: 「何だ、これ?」>ふくろ  推人: 「スケッチブック。これなら喋らなくていいから、『文字遣い』はいつもどおりでも大丈夫だよ」  一茶: 「畜生ですわ♪このやろうでございますわ♪おふざけになっちゃイヤーンですわ♪」<丁寧  かるら: 「いやーんですわ?」  駿馬: 「おお!」  一茶: 「丁寧にしたらそうならない?」>かるら  駿馬: 「・・・・後光が差して見えるぜ。実にナイスなアイテムだ!偉い!今日からデブゴンなんて呼ばねーからな!」(笑)>スケブ  推人: 呼んでる、呼んでる(笑)  かるら: 「よくわからないけど、そうなのかな?」  駿馬: 「あからさまにバカみてえだろーが!!」(延髄)>一茶  一茶: 「問題は駿馬ちゃんがいちいち書くのをめんどくさがらないかどうかだけだね」  一茶: 「はぶ!!」ごす  一茶: 「い・・・痛ひ、ひどいや駿馬ちゃん」  駿馬: 「・・・・・・確かにめんどいな」  推人: 「大丈夫だよ。駿馬ちゃんのセリフって、『ふぁっくゆー』『きるゆー』『ないすつぅみぃちゅー』だけで通じるから」  一茶: 「あああ、かるちゃん、駿馬ちゃんが暴力を振るうんだよぉ」  駿馬: 「オレは頭の悪いゲームの外人か!?」(笑)>推人  一茶: 「あと、あいるびーかんばっくとか、あすたらびすたべいべーとかもあるんじゃなかったっけ?」  推人: 「あ、いあ、そういう意味じゃなくって・・・・・・よく使う言葉を書いておけば安心だって言う意味で・・・」  かるら: 「はーちゃん、暴力はダメだよ〜」  駿馬: 「・・・・なるほど」>よく使う  駿馬: 「オレがよく使う言葉と言えば・・・・」  駿馬: (きゅっきゅっ)>書いてる  一茶: 「一茶ラブ?」<よく使う  駿馬: 『死ね 訳:いっぺん死にますか?』  駿馬: 『ふざけんな 訳:ふざけないでください』  駿馬: 『Fuck! 訳:翻訳不能』(笑)  一茶: 『タマナシヘナチン野郎 訳:去勢済み』  駿馬: 「・・・・・・・・」  駿馬: 「こーして書いてみると、オレってかなりとんでもねー事言ってるな」(爆)  一茶: 「・・・・・・これ持って歩くの?」  駿馬: 「・・・・誰かに見られたら人格疑われそーだsな・・・・」  推人: 「大丈夫だよ、人がどう見ようと、駿馬ちゃんは駿馬ちゃんだよ」  一茶: 「持って歩く時点で普通じゃないよね♪」  駿馬: 「まあ、三日の辛抱だしな」  推人: まぁ、気にしなくなった見本はありますけどね(笑)  推人: いま、ここに  かるら: 「ぼくが書いてあげよーか?」  一茶: 「そうだね、僕も手伝うよ♪」  駿馬: 「かるらか・・・オレが書くよりまともかも知れねーな、頼む!」>かるら  かるら: 「”一二三荘に行くにはどっちへ行けばいいですか”・・・と。」カキカキ  一茶: 「ジーク、一茶・・・と」  一茶: 「ハイル、一茶・・・と」  駿馬: 「オレはネオナチか!?」(笑)  推人: 「えっと、じゃあ、かるらちゃんに任せるとして・・・・・・駿馬ちゃん、ぼく、みんなのところに戻るけど、一茶さんを連れて行ったほうがいいのかなぁ?」  かるら: 「”ご飯はもう少し待っててね”・・・と。」かきかき  一茶: 「えー、こんな楽しい、もとい駿馬ちゃんの為を思っての事なのに、戻るの〜?」  駿馬: 「頼む・・・つーか、首が苦しい。歩きにくい。暑苦しい。何より恥ずかしい」  推人: 偽かるら「”あなた、ご飯にしますか?風呂にしますか?それとも・・・”」かきかき  一茶: 「わ・た・し、と」  駿馬: 「余計なこと書くなっちゅーとろーが!」(ロングスカート版かかと落とし)>一茶  推人: さて、私は退室します。お疲れ様です ---3:34 推人さんが去りました---  駿馬: ういです。そろそろおひらきにしましょーか8章)  かるら: 「あとは、やっぱり”おはようございます”とか、そういうのが必要かなぁ?」  一茶: おやすみ〜  かるら: そうですねー  一茶: 「ふごっ!」  朱美: おつかれ〜  かるら: じゃあそろそろ寝ます〜  かるら: おやすみなさーい  駿馬: おやすーでーす  駿馬: わしもねまーす(笑  一茶: 「・・・・・・・・・文学少女のぱんつが・・・・・黒だと・・・ダメ・・・」がくっ  朱美: おつかれ〜 ---3:35 かるらさんが去りました---  一茶: じゃあ私も雪崩れよう  駿馬: 気分はスケバン刑事(笑)  駿馬: おやすみでーす(笑)  朱美: では私も ---3:35 朱美さんが去りました--- ---3:35 サーバーから切断されました---