---12:08 接続キー認証中--- ---12:08 一茶さんがやってきました--- ---12:08 GM が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  一茶: やってきた ---12:08 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---12:08 摩央さんがやってきました---  GM: うぉ、17振っちゃった ---12:08 一茶 が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---12:08 摩央 が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  一茶: いい目  摩央: おっと今日はキャラが違ったんだっけ ---12:09 朱美さんがやってきました---  朱美: 入室 ---12:09 【摩央】から【サラ】になりました---  サラ: OK〜♪ ---12:09 かるらさんがやってきました---  かるら: 今日はかるら ---12:09 朱美 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  GM: 見慣れないキャラがいっぱい♪ ---12:10 駿馬さんがやってきました---  駿馬: むいーん  駿馬: おはおはすたすたー  GM: 紅楼夢さんは遅刻決定かな?  サラ: ベンヴェもセカンドステージになったと実感>見慣れない名前だらけ  朱美: というか旧メンバーって私だけ?  かるら: おなかへったー  GM: 来ればDくんも>旧メンバー  サラ: ヨゴレだから懲罰設定が難しい>遅刻(ってわしらも?)  駿馬: そうじのつづき〜、もうちょい〜  サラ: う〜ん。ストラップが入らない・・・  GM: さてと・・・・・・もうしばらく待ったほうがいいのかな?  一茶: 導入だけ先やっとくとか  GM: 導入はあけみんからですけど、大丈夫でしょうか?  朱美: おけ  GM: じゃあ、導入からやっておきます。ただし!  GM: 導入終了までにDくんが来ないと、懲罰決定!  かるら: 鞭でびしばし?  GM: 喜ぶだけかもしれませんが>懲罰  GM: はっ!導入前に確認することがあった  一茶: はいはい  GM: 駿馬、かるら両名はほとんど確認済みなので無視  一茶: じゃあDまち?  かるら: がーん(むし  一茶: ていうか、新メンバーさんたちはもうメンバーなのかな?  GM: え〜と、サラさん、胸、大きいの?(笑)  一茶: 貧乳希望(笑)  GM: メンバーということにしてください。導入セッションは別の機会で  一茶: 癖:貧丹生を気にしてる、と(笑)  サラ: 大きい設定(笑)PLと正反対ですね(にっこり)>バスト  かるら: なんてせくはらな発言  朱美: ヨゴレが、ヨゴレがいる(笑)  GM: いや、キャラシートに『胸のことは禁句』って書いてあったような>かるら  かるら: 胸が小さいとは書いてないもん(笑)  GM: 駿馬ちゃんは前回セッションで小さいことが判明(笑)  かるら: 大きいとはいわないケド(笑)  サラ: (えっとあまっちランクダウンポイント・・・(独り言)  一茶: 女性キャラが3人か、Dは論外として、あけみんが邪魔だ(笑)  GM: ぎく!>ダウンポイント  サラ: 邪魔したって下さい(笑)>アケミン  かるら: 決闘でもするの?  GM: いや、大きければ『セクハライッサー』が発動するかと思って(笑)  サラ: をほほ。私がPLのPCにセクハラなぞ500万年早くてよ。  朱美: 邪魔?有り余る手で抱え込んで一茶には指一本触れさせないとか?(笑)  一茶: あああ、あけみんにがっちり包容されてしまう(笑)  サラ: 偽アケミン「一茶、お前は俺のもんだ、一生放さねえ!」がしっ  GM: 喜んでいる、喜んでいる>抱擁  朱美: いや、抱えるのは女の子のほうで(笑)  一茶: じゃああけみんごとラブラブだね♪  朱美: 一茶は絡みつきで十分(笑)  GM: あけみんまで一茶菌におかされた!!  かるら: ねばねば  一茶: でろでろ  GM: さて、ボケるのはこのくらいにしまして、そろそろ導入部分からはじめたいと思います  一茶: はいはーい  朱美: はいはい  サラ: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  かるら: わら束をおいとくとどこからか飛んできてつくんだよね>一茶菌  かるら: ぱちぱち  一茶: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  一茶: おいしく発酵(笑)  GM: しばしの間、PC発言はあけみんのみ。偽発言はご自由に(笑)  サラ: 納豆やったんか、一茶(笑)  GM: それ、納豆菌>藁束  サラ: わ〜い偽解禁♪(マテ)  駿馬: ぷひゅ〜〜〜〜〜〜  駿馬: つかりたw  GM: さて、時間はさかのぼること〇百年前  朱美: 何気に長生きだからね(笑)  GM: 朱美さんが生まれて間もない頃でした。  一茶: 偽あけみん「ちゃーん、はーい!」  GM: あけみんお母さんもまだ生きており、 ---12:24 【かるら】から【かるら】になりました---  サラ: おぎゃあおぎゃあ?  かるら: てすてす  GM: 蜘蛛の一族とも十分に交流がありました。  一茶: 小さいあけみんが糸を出して、風に乗って散らばっていくですね(笑)  朱美: ふむ、そういう設定にされたか(笑)  GM: その中の一人、ミナトくん(仮称)と話しているときのことです  駿馬: ようやく掃除が終わりです。まあ昼から洗車せんといかんけど(笑)  駿馬: いやいや、あぶく状の卵巣の中から小さいあけみんがうじゃうじゃとw  GM: ミナトくんは同じくもの一族。近くに住んでいたこともあり、旧交の仲でした  かるら: 当時の朱美さんはなんて名前だったんだろ  一茶: 共食いで大半は生まれた直後に死亡(笑)  GM: ミナト「朱美、朱美。おまえ、人間ってどう思う?」  朱美: 「どうって?」  サラ: アケミンってザンニラーだけど親友多いよね(笑)  駿馬: あるいは捕獲した獲物の体内に植えつけられた卵からあけみんが孵化・・・。  かるら: 戦士のお友達限定  一茶: 逆らうと怖いからみんな従順なだけだったりして・・・  朱美: なぜかね(笑)<友人多い  GM: ミナト「どうって・・・・・・人間になってみたいとか・・・」  かるら: ざんにらーは強さでもあるから〜  駿馬: 恐怖政治ですなw  GM: ミナト君、人間に憧れているフシがありました  一茶: うっかり敵対するとこっちが死ぬまでしつこくつきまとってくるし(笑)  かるら: 味の事を聞いてるのかとおもった  朱美: 「それって、魚になって川を泳いでみたいとか、鳥になって空を飛んでみたいってのと似たようなもんか?」  GM: ミナト「ちょっと違うかな?なんか、こう、人間って楽しそうだろ」  GM: ミナト「上手くいえないけどさ、いいなぁって、思えて・・・・・・」  朱美: 重税に苦しむ農民・・・人買いに買われていく娘達・・・傷だらけの落ち武者達・・・(笑)<楽しそう  朱美: 「そんなもんかなぁ」  駿馬: 毎日帯び回しを楽しむ殿様、山吹色のお菓子を持って代官を訪問する商人、諸国を漫遊する謎ジジイ(爆  かるら: たのしそーーー  GM: ふ、夢ばかりみている少年には汚い部分は見えないのです>重税、人買い、落ち武者その他  一茶: しかし残忍なあけみんに友達が多いのに、何故フレンドリーな一茶くんに友達が少ないのか(笑)  GM: ミナト「いつかさ、人間の中で暮らしてみたんだよ、俺は・・・・・・」  GM: ミナト「あ、このこと、大人たちには言わないでくれよ。言ったらオシオキされちゃうから」  かるら: いが抜けると過去形  駿馬: 何故か網タイツの女忍者、ほんとは偉い遊び人、男装した岡っ引き(大岡越前初期シリーズ)  朱美: 「そんなことしてたのか(笑)」  GM: 『い』が抜けていました。失礼  朱美: では訂正  GM: まぁ、抜けたままでいくか  朱美: 「変わってるな(笑)」  GM: ミナト「まぁ、そのときみた女の子とかかわいくってさ(笑)」『い』抜けたままでいきます  GM: 「やっぱ、オレって変わっている?そうだよね、蜘蛛の一族の中じゃあ、変わりものだよね・・・・・・」  GM: ミナト「でもさ、いつかみんなもわかってくれるときが来るといいな。人間と俺達とがわかってくれるときが・・・・・・」  かるら: 人間じゃなくて女の子が好きになったトカ(笑)  GM: ミナト君、未来に向かって妄想中  駿馬: 態度『獲物』『好色』なラブハンター妖怪  サラ: 妄想癖がまた増えた?  朱美: ほっとこう(笑)  GM: そうこうしていると遠くからミナト君を呼ぶ声が  GM: ミナト「あ、かあちゃんが呼んでる。もう帰らなくっちゃ。じゃあな、朱美」  朱美: 「またな」  駿馬: 偽呼び声「いや・・・いや・・・はすたあ・・・・くとぅるふ・ふたぐん・・・・」(爆)  GM: それから何度かミナト君と朱美さんは会うことがありました。しかし最後にあったのは100年近く前。  GM: 今となってはまったくの音信不通です  朱美: 結構最近なのな(笑)  GM: 妖怪の感覚としては最近ですね。でも、完全に戦前(笑)  GM: さて、時は現代に戻ります  GM: みゅい〜ん、みゅい〜ん(効果音)  朱美: 廃刀令で危なく取り上げられるところでした(笑)  GM: 朱美さんの下に一匹の蜘蛛が訪れてきました  GM: 何年前やねん>廃刀令  GM: 蜘蛛「よぉ、朱美」  かるら: 体長3cmくらい?  GM: ちなみに、ミナト君じゃありません  朱美: 「どうした?」  GM: もう少し大きい。体長10cm  GM: 蜘蛛「あんたのお仲間さ。ちょっと頼み事があってきたんだ。今、暇か?」  朱美: 「かもしれねぇな」<暇  サラ: セアカコケグモ?(違)  GM: 「まぁ、暇じゃなくても手伝ってもらうさ。じつはな、裏切り者を始末してほしいんだ」  朱美: 「裏切り者?」  GM: 蜘蛛「あぁ、そうだ。一族の裏切り者さ。大事な宝を奪って逃げた奴さ」  朱美: 「で、どこにいるんだ?」  GM: 蜘蛛「名古屋の〇〇(地名)さ」  かるら: クモの宝だからやっぱりちっちゃいのかなぁ  GM: PLが名古屋の地名に詳しくないのでご了承を(笑)  一茶: 卵を産み付けるための芋虫とか?<宝  駿馬: 健康なオス(笑)  GM: 蜘蛛「一族の中で一番近いのがあんただからな。あんたに頼むのが妥当だろ?」  朱美: 「近くだな、じゃ、さっさと終わらせるか」  GM: 蜘蛛「まぁ、あんたの知り合いに頼むなり、いろいろ方法を考えたほうがいいぜ。何せ・・・」  GM: 蜘蛛「俺達一族の中でもかなりの腕前の奴だからな」  GM: 蜘蛛「いや、あんな奴は元から一族なんぞ入ってないか。クックックック」  駿馬: やな奴(笑)  朱美: 一族なんだか一族じゃないんだか(笑)  一茶: なんちゃって一族なんですよ、特徴にCP使ってない(笑)  駿馬: にせものー!(笑  朱美: CP貰ってます(笑)  GM: 蜘蛛「ところで、何か聞くことはないか?オレも暇じゃないんだ。あんたが失敗した時のために・・・・・・いや、これはあんたに言う必要はないな」  一茶: そりゃ以来も断れませんね(笑)<−CP  GM: 9以下で、今まで登場しなかった一族のぶん、働いてください(笑)  かるら: 偽朱美「右手でつぶされるのと左手でつぶされるのとどっちがいい?」  かるら: >何か聞くこと  GM: 偽蜘蛛「手?8本あるから右手左手ってって言われてもどれなのさ?」(笑)  かるら: あう、返された(笑)  一茶: 実は全て足(笑)  GM: それでもいいかも(笑)>全部足  朱美: 聞くことって、対象の顔形とか?(笑)  駿馬: 実は九本目の足がどこかに(謎)  GM: うん。聞きたいことがあれば答えられる分は答えますよ>朱美  朱美: 「資料は紙にまとめて置いてってくれ」<これが一番楽(笑)  一茶: 導入部分は複線なのかどうか聞いてください(笑)  GM: 蜘蛛「クックックック。わかった。では詳細は手紙にて送っておくぞ。なに、今日の夕方にはつく」  GM: そう言うと、蜘蛛は闇に消えるようにいなくなってしまいました  かるら: 大きさ1cmのお手紙  GM: 普通サイズです(笑)>手紙  一茶: 可愛い封筒で届いたりして(笑)  朱美: 虫眼鏡は必須ですな(笑)  GM: 同人グッツは不可?(笑)>かわいい封筒  駿馬: ハート型のシールで封をしてあるw  駿馬: 微妙にフェロモン香水のにおいがしたりするのです(笑)  GM: 偽『Dearあけみん、急にお手紙ごめんなさい。あたし、あけみんにお願いがあるの。あの子、やっちゃって♪」かわいい手紙  GM: さてと、朱美さん。この話、他のみんなにはしますか?  朱美: 資料を読んでちょっと調べ事してから<みんな  一茶: 話していただかないとこのまま傍観者のまま終わってしまう(笑)  かるら: どうやってからもうかなあ  GM: では、夕方になるとあけみんの家の郵便受けに何かが入る音がします  朱美: では中身を確認しよう、爆発しないよね?(笑)  一茶: 何故か中には一茶くんが!  朱美: 破いて捨てよう(笑)<一茶  一茶: 「やああけみん、久しぶり♪」  一茶: 「ああああああっ、ご無体な〜」  GM: 手紙『朱美殿、貴殿には〜〜(長めの挨拶)さて、今回お願いしたいことだが、一族の裏切り者の始末だ」  駿馬: とりあえず学校は同じでよいです?(笑)>かるらん  GM: 爆発はしません(笑)  かるら: 同じだよー  駿馬: ちっ(笑)<言おうと思ってた<爆発  一茶: 今日は引率つきですね〜  一茶: <中学生  GM: 同じ学校だと助かる>サラ&駿馬&かるら(あと、推人とえんらえんらも♪)  サラ: 同じ学校の筈〜  駿馬: 中学生だらけだ・・・(笑)  駿馬: ここはひとつGURPS妖怪中学生日記  GM: 手紙『しかし、この話をするのは少々気が咎める。なにせ、標的は君の旧友、ミナトだ」  一茶: せりふ回しがわざとらしかったりするんですね(笑)  駿馬: 1セッションに1回は青少年の主張とホームルームがあります(爆)  かるら: 屋上から叫ぶの?  駿馬: 海でも可ですな(笑)  GM: 手紙『まぁ、一族としても面子は保ちたい。だから私の口からは特に言わない。奪われた宝が戻ってくればいいとは、ね』  GM: 中学生日記って、ほとんど見たことがない(苦笑)  一茶: でも、敵対したら殺してしまうのがあけみんです(笑)  朱美: っていうか宝があっても持って帰ってこないかも(笑)<それは依頼されていない  かるら: 辻斬り?  GM: 手紙『判断は君に任せる。そうそう。これは手間を書ける駄賃だ。役立てるように』  GM: 同封された手紙には小切手が入っています  かるら: いくらだろ  駿馬: おお、文明的  GM: 1D振ってみて。後ろに0六つつけるから(笑) ---13:15 朱美 が1D6を振りました 2 ---  GM: じゃあ、200万円入っていました。これでたっぷり飲めるね(笑)  一茶: 6つもつくのか〜  かるら: わお  一茶: でも、CPを使わないと自分の物にはならない(笑)  かるら: 手形落ちしたりして  朱美: 財産レベル上がっちゃいます(笑)  駿馬: 実はやばい金(笑)  一茶: よく見ると人生ゲームの約束手形(笑)  かるら: ん夕飯をみんなにおごったら、某人達に全部食べられちゃうとか  GM: まあ、財産レベルには関連しませんから、放っておくと知らぬ間になくなります(笑)  駿馬: 200万『点』(笑)  一茶: 実はバーのつけがすでに200万あるとか(笑) ---13:17 サーバーから切断されました--- ---13:18 サーバーから切断されました--- ---13:18 接続キー認証中--- ---13:19 接続キー認証中--- ---13:22 接続解除しました--- ---13:22 サーバーから切断されました--- ---13:22 接続キー認証中--- ---13:31 接続解除しました--- ---13:31 サーバーから切断されました--- ---13:31 接続キー認証中--- ---13:31 一茶さんがやってきました---  一茶: 入れた入れた ---13:31 サラさんがやってきました---  サラ: おお。入れた ---13:32 かるらさんがやってきました--- ---13:32 駿馬さんがやってきました---  駿馬: お〜〜  駿馬: はいれた〜〜 ---13:33 朱美さんがやってきました---  一茶: で、何故縦置き?(笑)  駿馬: 排気じゃないかな?  駿馬: けっこう熱くなるのですよ。下に排気ファンついてると。 ---13:33 GM が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---13:33 朱美 が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---13:34 一茶 が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  サラ: キーボードレスト使うと結構排気がスムーズ♪  GM: モデムの関係です。そうしないと読み込みがいまいち ---13:34 サラ が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  朱美: それってちょっと(笑) ---13:35 駿馬 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  駿馬: おーげーw  GM: だから新パソにしたのだけど、新パソだとサーバーになれなかった(苦笑)  GM: さて、再開します。  サラ: 悲しい新パソだ・・・(ホロリ)  GM: 朱美の元に届けられた200万円(小切手)。これを手に朱美は思った  かるら: 朱美偽「こいつを元手に一儲けできないだろうか」  サラ: 偽アケミン「これで一茶と共に暮らせる・・・」  一茶: 偽朱美「と、いうより報酬は支払われてるんだからこのままバックレてもいいなぁ」  GM: 各々の邪念はさておき、(笑)相手先の住所などが書かれた紙も同封してあります  朱美: ではそのあたりを中心に最近なにか起こってないかどうか調べてみようか  GM: ごく普通の中流マンション、その一室のナンバーがかかれてあります  GM: うむ。ところでどうやって?>調べる  一茶: 臭いを嗅いでみる(笑)<調べ  朱美: 新聞、疾人の事務所、桐島さんの事務所あたりか  GM: 偽マンション管理人「警察ですか?ヘンな人がにおいかいでます」  駿馬: 偽マンション住民「いやー!えっちー!」(しずかちゃん風に)  GM: じゃあ、3回ともダイスで決めてみようか。  GM: 新聞は知力。他二つは社交かな?  朱美: ついでに疾人には素行調査の真似事でもしてもらうかな<お金あるし ---13:43 朱美 が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: 疾人さんに依頼するなら13レベルくらいかなその手の技能は  朱美: 5成功、クリティカルではないな  サラ: 流石アケミンダイス・・・  GM: おぁ、新聞の段階で5成功(笑)さすがは朱美さん  一茶: あけみん、急にブルジョアに!  GM: まあ、新聞程度では載るような事件はなし(苦笑) ---13:45 朱美 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  駿馬: 成金として、料亭のくらい玄関を札束燃やして照らすのですね(笑)  一茶: 疾人「お前この金・・・・いや、出所は聞かないことにしよう、汚い金でも金は金だからな・・・」  駿馬: 普段どういう目で見られているか一目瞭然ですな(笑)  朱美: 社交が2成功  GM: 疾人さんに疑われている・・・・・・本当に友人?  一茶: あけみん、赤貧だし(笑)  サラ: 一桁でとどまってるし>アケミンダイス  朱美: いや、向こうもこっちが金もってないのは知ってるはずだし(笑)  駿馬: 日ごろはマックのハンバーガーでもセット頼まずに単品で節約しているのに  駿馬: 突然バリューセットのビッグマックをLLで頼むぐらいの違いが(笑)  GM: じゃあ、疾人「しばらく待ってくれ。そうだなあ。半日ぐらい時間がほしい。明日の昼に近くの喫茶店で」  かるら: ジュースをMサイズで頼むとか  朱美: 「悪いな」  サラ: それは大きな違いだ(笑)>単品か特大セットか  駿馬: レベルアップ!(笑)  朱美: っていうかブルジョワになってもマックなのか?(笑)  GM: 59円か400円かでしょ(苦笑) ---13:47 朱美 が3D6を振りました 4+1+3=8 --- ---13:47 朱美 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  サラ: 庶民派アケミン(笑)  朱美: 2個目はミス  一茶: しかもシェイクまで頼むとか!  朱美: 桐島さんとこが3成功  駿馬: うわっ!そんな王侯貴族みたいな贅沢を!!>シェイク  かるら: わああ  かるら: うらやましいなぁ  サラ: あまつさえ、マックトーキョーモノをオプションで頼むとか  一茶: ビックマックセットLL+シェイク、朱美さんは変わってしまった・・・  駿馬: いやいや、チキンナゲットにアップルパイもつけますぜ、この勢いなら(汗  サラ: そんなに食えるのかが問題ですが(笑)  GM: 桐嶋さんのところですか・・・・・・  GM: 桐嶋「ん?お前のほうから依頼か?めずらしいなぁ。金はあるのか?」  駿馬: いやいや。普段とリッチモードとのヒエラルキーの差が最高の調味料となりますw  駿馬: あ、ちょいとご飯へ  朱美: 「いや、そのあたりで変な話とかはないかと思ってね」  GM: 桐嶋「そうか。まあ、何か調べたついでにあれば電話でもするぞ。確かお前の携帯番号は・・・」  一茶: 偽桐島「変なことと言うと腰みのでファーやーダンスする臨くんが出没するぐらいだな」  朱美: 偽「それはきっと一茶でしょう」(笑)  一茶: ち、バレたか  GM: 一茶君、普段からそんなことを・・・  サラ: 可哀想なのぞみん・・・  GM: 桐嶋さんはとりあえず了承してくれました。連絡が来るかどうかは普段の行いしだい(笑)  朱美: あ、赤貧なので仕事中で桐島さんに借りてでもいない限りは携帯持ってません(笑)  一茶: やだなぁ、本物の臨くんだってファイヤーダンスぐらいはしますよ(笑)  サラ: 妖怪じゃなかったら肖像権侵害で告訴されてるかも(笑)  かるら: しないと思うなあ  GM: 桐嶋「じゃあ、Dでも借りるか?そうすればそこに連絡するが・・・・・・」  サラ: 摩央に支給してる位だからアケミンにも渡してると思う>携帯orぴぴっとフォン  一茶: 携帯ぐらい持たせてあげたい、まがりなりにも探偵なんだし(笑)  GM: Dなら基本使用料かからないし(笑)  一茶: 通話料がバカ高い(笑)  朱美: 「じゃ、借りていきます」  GM: 桐嶋「じゃあ、Benvenutiの方にはオレから頼んでおくから、1度顔出しておけよ」  駿馬: 復帰です|  GM: とりあえず、めぼしい情報は見つかりませんでした。  かるら: ぐー  一茶: にょ〜  朱美: ではベンベにタダ酒でも飲みに行くか  駿馬: り〜  GM: タダ酒(苦笑)しっかりとつけてありますよ。名義は不明ですけど  一茶: せっかくブルジョアになったんだから、いままでのつけも全部払いましょうよ(笑)  GM: では、Benvenutiにいくと、暇を持て余している数名発見>ALLのことです  一茶: さて、私らはバーにたまっていていいのかな?  サラ: 多分疾人さんか桐嶋さんの名前で飲んでると思う(笑)>タダ酒  一茶: ああ、中学生`sとは初顔合わせだなぁ  サラ: サラもね>初対面  一茶: 中学生が何しにバーに来たんだろう?社会見学?  駿馬: 「(コーラ瓶口にしつつ)効く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(頬上気させ、うっとり)」  駿馬: <中身はニトロ  朱美: あぶな(笑)  GM: 初対面の面々がいっぱい(笑)  一茶: 一茶脳内観測員「目標数機捕捉しました!」  サラ: 「六堂さん、貴方女の子なんだからもうちょっとお淑やかにした方がいいと思うわよ?」  GM: 落とさないでね>ニトロ  かるら: 「おいしそうだなぁ、はーちゃん」>駿馬  一茶: 一茶脳内司令官「よし、距離計測」  駿馬: 「っせーな、ガッコ出たらただの人だい。ほっとけ」(机に乱暴に脚投げ出し、くびくび)  サラ: 「う〜ん、折角六堂さんって可愛いのに〜」  GM: マスター「いらっしゃいませ、朱美様。おや?なにやら上機嫌のようですが、なにかありましたか?」  駿馬: 「おー、美味いぞ。飲むか?腹が焼けるぐらいに強烈なパワーがたまんねーんだ」>かる  一茶: 一茶脳内観測員「はっ、一機は後方、約7歳、残り二機は前方約6歳です」  かるら: 「うん、飲む!」  朱美: 「いや、別に何も」  駿馬: 「よーしよし、コップ持って来い」(爆)  GM: 大丈夫なのか?>飲む!  一茶: 一茶脳内司令官「十分射程圏内だな・・・・よーし、全砲門を開いて砲撃せよ!」  サラ: ・・・かるらちゃん早速ピンチ?  駿馬: 絶対やばいと思う(笑)  かるら: 「ぼくこういう店来たのはじめてだからどきどきするなぁ」  一茶: 「あはははは、君たち初めて?名前は?」>中学生`s  GM: マスター「そうですか。なら、私の勘違いでしょう。そうそう、桐嶋様からこれをと・・・」Dをお渡し  一茶: 「僕は一茶、よろしくねん♪」  サラ: 「ちょっと、そこの軽そうな人。一応保護者付きなんですけど?」>一茶  駿馬: 「リボンして長いスカートして、ぶりぶりしてろっての?そんなのは小学校で絶滅してらあ、今時。時代が違うよ、センセー」(ぐびぐび)>サラ  GM: 一茶を止める人、いないような気がする(汗)  かるら: 「ぼくは青空かるら。よろしくね、お兄さん」>一茶  一茶: 「うんうん、保護者もまとめておーるおっけーよん、綺麗なお姉さん♪」  サラ: 偽「・・・・・」 カシュン "シュートベント"  駿馬: 「ん・・・・(顔を向け)六堂駿馬。宜しくな」>一茶  一茶: 「かるらちゃんか〜、可愛い名前だね♪」  サラ: 「マスター、このヘンな人、ナンですか?」  一茶: 「はやめちゃんか〜、クールな名前だね♪」  一茶: 「で、おねーさんは何て言うの?」>サラ  駿馬: 「ふん、ガキだな」と言いつつもこいつも2回目>かるら  サラ: 「私?サラ・神崎ですが?」  一茶: 「うわぁ、外人さんっぽいやぁ」目をキラキラ  サラ: 「・・・・」引いてる  GM: マスター「こちらの方は福分さまといいまして・・・・・・その、明るい方でございますよ、サラ様」  駿馬: 「明る過ぎんのも問題じゃねえの?」(冷たいまなざし)  サラ: 「明るいのはいいけど、ヘンな事しないでしょうね・・・?」  一茶: 「サラちゃんもよろしくね♪」  一茶: にこにこ  サラ: 「(ナンだか人なつっこい犬みたいだわ・・・大丈夫なのかしら・・・?)」  駿馬: 「まあ、ここじゃ先輩だからな。顔は立てねーと」<縦社会の人(笑)  GM: 大丈夫じゃないと思う(笑)  一茶: 「よーし、ここに支払いはお兄さんにまかせとけ〜、今日はおごっちゃうぞ〜」  一茶: <見栄っ張り  かるら: 「わあ!」  サラ: 一茶・・・・奢り貧乏か・・・  駿馬: 「(ぴく)マスター、ハイオクでガソリンタンクに詰めて。そーだな、3個ばかし。持ち返りで」  朱美: 「じゃ、今夜の分は一茶の払いってことで」>マスター  GM: わいて出たあや「え?ほんとうですか?じゃあ、チーズケーキとモンブランとガトーショコラをお願いですぅ」」  朱美: 「ところで最近は何か変わった話は聞かないかい?」>マスター  サラ: 「みんな、程々にしておきなさい。この一茶さんもあまり頼み過ぎると後々困ってしまいますからね」  一茶: どこから生えてきたんだろう?このバー最近掃除をしてないのかな?(笑)  サラ: あやや・・・・  一茶: <あや  GM: そして風のように消えたあや(笑)  サラ: 食い逃げだ(笑)  かるら: 「何がいいかな〜」  駿馬: 「食え食え、おごりだ。遠慮したらセンパイに悪いかんな」>かるら  かるら: 「うーん・・・うーん・・・」  一茶: 「とりあえずスクリュードライバーでも飲む?」にこにこ>かるら  GM: ところで朱美さん、依頼のほうは他の人に話さない?まあ、頼りある人はいないけど(笑)  サラ: 「ちょっ・・・一茶さん、未成年にお酒を勧めないで下さい!!」ぷんぷんっ  かるら: 「すくりゅーどらいばー?それっておいしい?」  駿馬: 「メニューの一番高いの、何だ?よしこれだ、高いの上から、ノンアルコールで。10万円ソフトだろーが100万円アイスだろーが何でもいーぞ」  サラ: 「青空さん、ダメよお酒なんだから。パフェとか頼んでおきなさい」  駿馬: 「ジュースに砂糖をぶちこんでドライバーでかきまぜた飲み物だ(真顔で)」>かるら  朱美: それもそうなんだけどね(笑)<頼りない  GM: マスター「オレンジじゅーすとウォッカのカクテルです。別名レディーキラーといいまして・・・」  サラ: おごられる事に関して咎めない教師(笑)  かるら: 「そっか。お酒なんだ」  一茶: 「単なるウォーズマンの必殺技だよ♪」  駿馬: 「ちぇっ、マスタ〜〜〜。ほんとのことゆーなよ、つまんないじゃん」(笑)  GM: 10万円のクリームソーダがありますよ(笑)  駿馬: 「つーかあれは凶器じゃねえのかと言いたい」(ガソリン呑みつつ)  一茶: 「あれ?キン肉マンわかんない?ああああ、世代のギャップがぁぁぁぁ〜」>かるら  朱美: その脇でウォッカを飲んでいたりはするが(笑)  かるら: 「じゃあ、パフェがいいな。ぼく一回食べてみたいと思ってたんだ」  GM: まぁ、<蜘蛛>がかなりの強敵だということは言っていたので、あなた一人では大変かもしれませんね  サラ: ウォッカ、ロックでも飲めるアケミンって凄いよ・・・  駿馬: 「センパイはウゥーズマンよりはカナディアンマンっぽいけどな。顔っつーかキャラが」(爆)>一茶  一茶: 「そうそう、駿馬ちゃんは解ってくれるか!取れる時点で凶器だよね〜」  一茶: 「失敬な!せめてスペシャルマンと言ってくれたまえ!」えっへん  サラ: 「じゃあ先生フルーツプリンパフェ頼んじゃおっかしら♪」容赦なく頼む(笑)  駿馬: 「おう、食え食え。おめーはちっこいんだから、がんがん食わねーと大きくなれねーぞ」>かるら  GM: マスター「最近ではケビンマスクのセコンドに・・・・・・これはまだオフィシャルではありませんねw」  朱美: 特に何か悪さしているわけでもないみたいだしね<蜘蛛  駿馬: 「ありゃバレバレだろ」>セコンド  GM: 胸?>大きく  かるら: 「うう・・・そのうち大きくなるもん」  一茶: 「おおお、マスターまで詳しい!」  駿馬: セクハラ撃退キック!(虚空へ)  駿馬: 「ハッ(肩をすくめて」>かるら  サラ: 「青空さん、あまり大きくても大変なのよ。ふう」と言ってテーブルに乗せる(笑)  一茶: 「ふ、乳は大きさじゃないよ・・・・・」何故かクールに  駿馬: で、自分と背を比べつつ「お〜〜〜〜〜?」<明らかに違う『身長』  かるら: 「ううううう・・・はーちゃんひどい・・・ぼく立ち直れないカモ」  GM: 何を乗せたかは聞きたくないような・・・  サラ: いや、実際でかいヒトってテーブルに乗せて一休みするし(笑)  駿馬: 「誰がバストの事だと言ったか!!」>ローリングソバット>一茶  一茶: 「世界おっぱい連盟の記述によると、その審査基準は、形、バランス、発達具合・・・・ぐはぁっ!!」  サラ: 「あら、ナイス六堂さん♪」ぱちぱちぱち〜☆  朱美: あそこは使えそうだな(笑)<駿馬  駿馬: 「くたばれ、セクハラ野郎」(ぎりぎりぎり)>キャメルクラッチ(笑)  一茶: 「・・・・・あと、乳頭も審査基準に・・・」がくっ  かるら: 「はーーーーーーーーーーーーーー」ため息  サラ: 「あらあら。六堂さんは痴漢やセクハラからは逞しく生きられそうね♪」にっこり  駿馬: 「レフェリー、カウント、カウント!!!」(笑)  GM: マスター「懐かしいですね。これで初代ブロッケンマンは真っ二つに・・・・・・(しみじみ)」  一茶: で、ラーメンにされてしまう一茶(笑)  一茶: 「ま、それはおいといて」いきなり立ち直り  駿馬: 「オレは電車なんぞ乗らねーよ。バスも嫌いだから痴漢なんざ縁がねーや」  駿馬: <ちなみに制服のまま  サラ: 「青空さん、女の子は小さい方が可愛いのよ。」背のことを言ってみる(笑)  駿馬: 「初代は口から毒ガス吐いてたのにな」(ストールに座りなおしつつ)  かるら: 「うううう・・・先生まで・・・」  サラ: 「六堂さん、良かったわね。体育の復習が出来る人見つかって(笑)」  一茶: 「でも、ファミコンのキン肉マンだとブロッケンが最強なんだよね♪」  駿馬: 「ミートくんが力の玉投げてくるあれだな」  一茶: 何故か駿馬ちゃんと話が合う(笑)  サラ: 何で知ってんだそこの世代(笑)  駿馬: 「ウォーズマンも強いだろ、あれ。連発するとけっこう強いぞ」  駿馬: それは、クソゲーマニアだからです(爆)  GM: さてと、そろそろ話を戻さないと・・・・・・戻るのだろうか?  朱美: 本筋って何?(笑)<戻す  サラ: PL同士が話合い過ぎ(笑)  かるら: 「ぼく、ホントは女の子じゃないのカモ・・・」テーブルに塞ぎこんでる  一茶: 「キン肉マンが弱いんだよね、投げ技系は不利だし」  駿馬: 「ニセモノだな」>かるら  一茶: 「そんなことないよ、十分可愛いし♪」>かるら  サラ: 「あら。青空さん程可愛い女の子も最近そうは居ないわよ。自身持ちなさいな」  駿馬: 「接近しなきゃなんねーしなあ。あれより『スパイ&スパイ』とかのほーがゲームとしての出来はイいぞ」>一茶  一茶: 「対戦しないとおもしろくないけどね、ステッキ強いし」  GM: なぜか息が合っている・・・>駿馬&一茶  駿馬: 「チキン野郎は爆弾の周りに落とし穴掘りまくるのな」  サラ: 将来くっつきませんようにと一応祈ってみる(笑)  かるら: 「もーいいよ。・・・ふぅ〜」あきらめた  一茶: 「大丈夫、女の子の価値は乳のでかさじゃないよ!」力説  サラ: セクハラだ・・・・確実にセクハラだ・・・・  かるら: ああ、追い討ち・・・  一茶: 慰めてるのに(笑)  駿馬: 「だから乳のことじゃねえとさっきから言うておろうが!!」(膝蹴り)>一茶  GM: けんかを売っているようにしか見えません  一茶: ていうか、肝心のあけみんが置いてけぼりでは話が進みません(笑  朱美: 暗に小さいといってるわけだしな、と思いつつウォッカを飲む  サラ: 「青空さん、あんなセクハラな人の言う事真に受けちゃダメよ。貴方は今のままで十分魅力的だし、これからもっとキレイになるわよ」  一茶: 「あはははは、痛いなぁ駿馬ちゃん♪」  かるら: 「ぼくもう男の子として生きてくからいいもん・・・」  GM: さてと、こんな頼りないメンバーだけど、いないよりましかな?という考えがあけみんの脳裏をかすめる  サラ: トリックスターはもっとしばかれて下さい  駿馬: 「なんか何しても死なない気がすんな、センパイ」(笑)  駿馬: 「しょーがねーな。特訓だな」>かるら  かるら: そーいえばパフェはまだかな〜  かるら: わくわく  かるら: 「特訓って?」  駿馬: 「よーし朝5時にグランド集合な。当然ジャージだ。ランニングに腕立てに背筋に・・・(指折り)」  GM: マスター「摩央さまご推薦のシーフードパフェDXでよろしいでしょうか?青空様」  かるら: 「でもぼく朝は道場行かないといけないし」  朱美: 「お前ら暇そうだな」  サラ: 勧めてない(笑)  一茶: 「何故暇だと解ったんだあけみん!ひょっとしてテレパシスト?」  サラ: 「青空さん、パフェはじめてなら、フルーツパフェがおすすめよ♪」  かるら: 「うん!いいよ」>マスター(実はよくわかってなかったりする  駿馬: 「鍛え方が足りねーんだよ、乳だろーが尻だろーが鍛えりゃでかくなるって、多分」  かるら: 「じゃあそれがいいな」>先生  朱美: 「いや、お前はいつだって暇そうだから別にいいんだ」>一茶  駿馬: 「ん、まー。ぼちぼちです、先輩」>こころなしか少し丁寧>あけみん  かるら: 「鍛えると大きくなるの?はーちゃん」  サラ: 「じゃあマスター、出してあげて。一茶さん名義で」>かるらのパフェ  一茶: 「そうか、鍛えるとどんな部分でも大きくなるのか、僕も張り切って鍛えないとね♪」  GM: マスター「では、キウイにメロンにイチゴにマンゴー、パパイヤをいれて・・・・・どうぞ、青空様」  サラ: セクハラだ・・・・セクハラ魔人だ・・・  駿馬: 「どこを鍛える気だどこを!」>ベルリンの赤い雨>一茶  かるら: 「わぁ〜、すごい、おいしそう!うれしい〜」>ますたー  一茶: 「あははは、それって普通のチョップだよ」>駿馬  朱美: 「脂肪はすぐに無くなるからあまり鍛えすぎないようにな」  GM: 一応皆さん暇です。  駿馬: 「多分。最悪健康になるし、結局特じゃん」>鍛え  駿馬: 「オレの中じゃ炎が燃えてんの、このへんに」>手首  一茶: 「でも、手が燃えるようになったのって、二世からじゃなかったっけ?」  かるら: 「ぱく・・・おいしー、うれし・・・」幸せそう  駿馬: そーいや昔は切れてたよーな気がすんなあ  駿馬: 「」つけわすれたw  一茶: 「僕がおごったことを忘れないように」えっへん>かるら  GM: そこそこ、筋肉万談義はそのくらいにしてね  サラ: 「青空さん、こっちのも一口食べてみる?違う味も美味しいわよ♪」>サラのフルーツプリンパフェ  かるら: 「うん、お兄さんありがとう!」>一茶  一茶: 話が進まない(笑)  駿馬: 「少なくとも2世の必殺技は初代がもうやってたな、王位争奪戦で・・・・と、それはともかく」  GM: ミンナイッサニダマサレテイル  駿馬: 「何か揉め事ですか、先輩」>朱美ん  一茶: 「どういたしまして、かるらちゃんみたいな可愛い娘ならいつでもおごっちゃうよ♪」  サラ: 食い物のお礼はマッハで忘れるのが人のサガと知れ(笑)>奢り  朱美: 「ちょっとした、まぁ喧嘩みたいなもんだが、暇なら付き合うか?」  駿馬: 「騙されんなよ、男はみんな狼だぞ」>かるら(笑)  一茶: 「僕はタヌキだけど」  駿馬: 「待ってました!(にや)」  かるら: 「うん、でもぼくそんなにおごってもらったら悪いから」>一茶  一茶: 好奇心レベル3なので容赦なく首を突っ込みます  サラ: 「青空さん、この人と会う時は必ず誰かと一緒にしなさい。特に六堂さんか保護者になれそうな人とね」  かるら: 「はーちゃん、喧嘩はダメだよ」  一茶: 「じゃあ僕が保護者♪」  サラ: 「喧嘩はダメだけど、止められる喧嘩なら止めなきゃね」  サラ: 「一茶さんは保護者として認められませんのでヨロシクね」  駿馬: 「いーじゃん、最近ヒマでしょーがなかったんだ。退屈な日常に新風を」  朱美: 「じゃ、悔いが残らないように適当に食ってけ、一茶の奢りだしな」  サラ: 「あら。さっき一茶さんとじゃれ合っただけじゃ物足りないの?」>駿馬  一茶: 「どーぞどーぞ、遠慮せずに♪」<おごり  かるら: 「だってはーちゃんが怪我したら困るし」  サラ: 「一茶さん相手なら怪我するのは一茶さんだから大丈夫よ」  一茶: 「(明日からパンの耳だ〜、トホホ〜)」  サラ: 今時見ないよね。パンの耳だけ買ってくヒト(賞)  かるら: 結構人気あるらしいけど  GM: じゃあ、この場を借りて依頼のこと、皆さんに言います?>あけみん  サラ: 上げて砂糖カラメルと(゚д゚)ウマー>パンの耳  朱美: というわけで、みんなこれだけ食ったらもう死んでもいいというぐらい食ったら出発だ(笑)  かるら: パフェ一杯で十分満足〜  サラ: それはもっと時間かかるけど(笑)>これだけ食ったら死んでもいいって位  朱美: いや、別に言わないけど(笑)<ただの喧嘩で通す  GM: マスター「キャビアとフォアグラとトリュフの冷し中華をご注文の方はっと」  サラ: 誰や!?(笑)>キャビアとか  かるら: 偽梓「あ、それこっちよ」  朱美: 死ぬほど危険な仕事だということは匂わせてるし(笑)<悔いが残らないように  サラ: 梓さん・・・どさくさに紛れて(笑)  一茶: 「ぼくはパンの耳の一番いいところをお任せで、生は苦手なので軽くソテーしてね」  サラ: いや、感づいてたから益々時間がかかると思った(笑)>死ぬほど  GM: 偽魅希「一茶さん、ごちそうさまです。従業員一同、感謝していまふ(もぐもぐ)」  朱美: 生のパンって耳なんかあるのか?(笑)  サラ: いつの間に!?(笑)>魅希さん  一茶: 「えーと、ちょっとまってね、武富士の電話番号って何番だっけ?」  サラ: 消費者金融にまで(笑)  かるら: 「もしかしてお兄さんお金ないの?」  一茶: 「そんなことはないよ、武富士ダンサーの親友にちょっと用事があってね」  かるら: 「そっか。ちょっと心配しちゃった」  サラ: 「あら。じゃあ生徒と私の分は私が出しますわ。マスター、お会計ヨロシクね」  GM: 騙されている、騙されている  朱美: さぁ、初登場で即死亡かもしれないんだ、心置きなく騒いでいってくれ笑い  サラ: 「(生徒の為とはいえ、ちょっと辛い出費だわ・・・)」  サラ: 不吉な言葉が聞こえますが(笑)  GM: マスター「あの、本当によろしいのでしょうか?赤月さま特製の10万円クリームソーダも出ているのですが・・・」  一茶: 誰が頼んだ(笑)  サラ: 「・・・・・・・それ、一茶さんが頼んだものですわ。それ以外のものをお願い」  サラ: 責任転嫁(笑)  一茶: 「僕はパンの耳だけだったと思ったけどなぁ、あははは」  GM: マスター「はい。では・・・・・・〆て12,580円になります。お支払はカードで?」  GM: 金額は適当  サラ: 「あら。一茶さんって、女性にお金払わせるような方なの?いい加減ね」さらっと  サラ: 「(お財布の中身確認して)いえ、現金で。」  一茶: 「僕が払うから大丈夫♪」  GM: 葉っぱかな?>一茶の支払  一茶: 「その代わり携帯の番号教えてね♪」  朱美: あぁ社会人の醜いやり取りが(笑)<レジ前  サラ: マスター、確認してんのかな、一茶の払い(笑)>葉っぱ  一茶: そうだ、見せかけを会得していたんだっけ(笑)  かるら: 見せかけで財布の中には札束?  一茶: 一応本物で払います  サラ: 「あら、一茶さんってお金持ちだったのね。じゃあお支払いお任せしますわ♪」  かるら: ちらりと見せるとか  一茶: そうそう、札束は入ってるけど、ほとんど偽物(笑)  GM: マスター、一茶の払ったお金に不信(笑) ---14:44 GM が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  サラ: ちょっぴり安心(笑)  かるら: がりって噛み付く?  GM: よほど高レベルじゃないと見破り(笑)  かるら: >不信  一茶: パッと見なら分からないですけど、不振されるとみやぶられてしまう(笑) ---14:45 一茶 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  一茶: 1成功な札束です、でも支払いは普通のお金だよ(笑)  一茶: おお、導入部分ですでに2時間半(笑)  GM: マスター「福分様のお支払は、584,620円になります。お支払はカードで?」  かるら: うわぁ  一茶: 何故そんなに高い(笑)  サラ: D来ないし(笑)>2時間半  GM: そろそろ本題に行こうよ(苦笑)  一茶: 「えーと、支払いは体で♪」  サラ: 食い逃げか・・・・  朱美: 鉄屑屋に?<体で  かるら: グラムいくらとかで売られたりするのかな  一茶: マスターと熱い一夜を・・・  サラ: ベンヴェのショータイムに出場とか?  GM: マスター「煮炊き用の釜と、3ヶ月間の無料奉仕、どちらがよろしいでしょうか?(冷静に)」  一茶: 「釜の方でお願いします」  サラ: 3ヶ月で済むのか?(笑)  朱美: 一茶で煮炊きしたものなんて誰が食うんだ?(笑)  GM: 3ヶ月間、24時間休みなし(笑)  一茶: 死にます(笑)  朱美: しかも空焚き?(笑)  サラ: 変態が伝染るぞ(笑)  GM: まぁ、炊き出しは嘘ですが  朱美: 来客らしいのでちょっとROM  駿馬: ごめん、休養入った  駿馬: 急用  一茶: 続々とメンバーが減っていく〜  駿馬: ちょいと深刻な問題なので  駿馬: 復帰は無理かと  GM: むぅ、あけみんがいないと話が進まない  一茶: あけみん、せめて用件を言ってから消えましょう(笑)  サラ: あれま(爆)  GM: あれ?どうしましょう  サラ: 一端休止するなら晩ご飯の用意いてかませるけど(爆)  GM: とりあえず、小休止はさみます?  一茶: 次々と消えていくメンバー達・・・・果たして最期まで生き残るのは誰なのか!  GM: 語らなくなった機械たち。煮炊きされる一茶。運命はいかに!!  駿馬: というわけで、おちまする。本当にごめんなさい  かるら: 残ったみんなでがんばろ〜  サラ: 謎の覆面男『最後に残った一人は私と闘い、勝てたら望みを叶えてあげよう・・・』  GM: とりあえず、残ったメンバーで続けますか? ---14:51 駿馬さんが去りました---  かるら: どうしたんだろうね  サラ: 困ったもんだ・・・  かるら: >深刻な問題  一茶: せっかくだから続けたい  かるら: 朱美さんは戻ってくるみたいだし  GM: 戦闘バランスは調整しますけど、内容に変更なし  GM: さてと、いない間に少しでも進めますね。  一茶: はいはい  かるら: 「パフェおいしかったな〜」  GM: 話が進みそうにないので、朱美さん(偽)から依頼内容を聞いたことにしてください(笑)  一茶: じゃあ聞きました  GM: 偽朱美「裏切り者を退治してほしいくも」  一茶: 「分かったチャガマ、任せるチャガマ」  かるら: 「その蜘蛛さんを捕まえて宝を返してもらえばいいの?」  GM: 偽朱美「一族からたんまりお金ももらっているくも〜〜」  一茶: 「おお、これでさっきの強制労働三ヶ月もチャラになるチャガマね」  GM: 偽朱美「くもくも〜、そうだくも〜」>かるら  かるら: なんでいきなり変な喋り方?(笑)  GM: いいのだろうか、こんな偽朱美・・・・・・  サラ: 本人見たらどう思うのか激しく知りたい・・・>偽  一茶: そりゃ蜘蛛妖怪ですし、それの方が自然でしょう(笑)  GM: 偽朱美「そんなことないくも。いつもこんな話し方くも」  サラ: 「でも流石にあれだけの金額は出ないと思うけど」>報酬  一茶: 「とりあえずその住所に蜘蛛の人が居るんだよね」  GM: 偽朱美「せいぜい1月分の無料奉仕分だくも〜」  かるら: 「だったらぼくも手伝ってあげる。はーちゃんもやるって言ってたし」  サラ: 「私はとりあえず、喧嘩は止めなくちゃだから協力するわ。一茶さんとこの子達を一緒にさせる訳にいかないし」  GM: 偽朱美「うれしいんだくも。いま、お友だちの疾人しゅるるが調べているくも〜」  GM: 偽朱美「たぶんそこにいるくも」  サラ: 笑えるんですが、その偽(苦笑)  一茶: 「楽しそうだし、行ってみようか」  GM: 朱美さんに殺されるかも(汗)>偽あけみん  かるら: 「あ。でもあんまり夜遅くなるとちょっと困るな」  GM: 偽朱美「くもくも〜。やっぱり持つべきものは友だくも〜。いっさ〜」ぐわしぃ!  サラ: やっぱ一茶ラヴだったのか(笑)  一茶: 「あけみーん」ぐわし!  GM: 偽朱美「大丈夫くも。疾人しゅるるが調べてくるのは明日の昼頃くも。それから調べるくも」  サラ: このログUPするのが怖いのは私だけでしょうか?(笑)  GM: 偽朱美「僕と君はお〇もだち〜」(入っている言葉は『と』です。念のため」  サラ: ほ?  GM: 私が一番怖い(滝汗)  一茶: とりあえず今ある情報は  一茶: そのマンションにターゲットが居るってだけかな?  GM: そうですね。それ以外は情報は入っていませんね  かるら: よくわかんないけど明日になったらみんなについていけばいいんでしょ?  一茶: マンションは普通のマンション?  GM: 今のところあけみんの指示しだいかな?>ついていく  GM: マンションはごく普通の中流マンション。サラリーマンも無理すれば変える程度  一茶: うーん、どないしょな、いきなり行ってもしゃーないし  一茶: とりあえず、内部の様子をかくにんしたいけど、それ向きの能力持ってる人っていたっけ?  GM: 今から行くこともできますけど、けっこう遅い時間です。普通にたずねるにはちょっと常識ハズレの時間  かるら: 別に急ぐ必要もないんじゃない?  GM: 飛べる人、貼り付ける人、化けられる人がいるから、調査には事欠かないかも  一茶: 急ぐ事なはいですね、素行調査も依頼されてるし  一茶: 明日にでも勧誘とかのふりして偵察に行こうかな  GM: さてと・・・・・・朱美さん、まだかな?偽物が横行しちゃうぞ(笑)  サラ: 横行つうか、変態化つうか何つうか  一茶: 「ん〜、今日はもう遅いし、飲んでる人も居るし、明日にしようか?」  かるら: 「ぼくも帰ってご飯作らないといけないし」  一茶: 「ああああ、僕も暖かいご飯が食べたい・・・」  朱美: ただ  一茶: おか〜  GM: 偽朱美「くもくも。じゃあ、明日の昼頃、疾人の事務所の近くにい集合くも」  サラ: おか〜。危うく変態にされそうでしたよアケミン(笑)  GM: あ、おかえり〜  一茶: あけみん、ちょっと宇宙からの電波に支配されていたらしいです  かるら: 「お兄さん今度道場に遊びに来ればぼくがご飯作ってあげるよ」  かるら: 技能無いからあんましうまくはないけど(笑)  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・え?え?」  一茶: 「今何と?」人から優しくされるのに慣れてない  GM: 見た目は変わっていますが、本当は普通の朱美さんが普通に話しています(逃げ)  かるら: 「あんまり上手じゃないけど、いっぱい作ってみんなで食べた方がおいしいから」  GM: まさか、ST15にほれ込んだのでしょうか?かるらちゃん  一茶: 「うっ・・・・・」(感涙)  サラ: いや、普通な親切だと思う(笑)>かるらちゃん  かるら: 優しい人は基本的に好きだから(笑)  朱美: 最初から喧嘩に行く、と言っているので非常識な時間だろうが関係なし  朱美: それから「けちんぼ」なのでお金の話は一切していませんので(笑)  一茶: なんと!  GM: うぁ、本物はやはり好戦的  サラ: う〜ん。  一茶: とりあえず調査から入りたい(笑)  サラ: まんだむ(死)  一茶: 綿密な作戦を練って、被害を最小に押さえて制圧したい  サラ: 明日の疾人さんタイムまで待てないと!?(笑)  一茶: そして、人質の保護が最優先です(笑)  サラ: 一茶の暴走までに事を終わらせる事に関しては賛成です(笑)  朱美: 威力偵察(笑)<調査  GM: まぁ、朱美さんが決めてください。  サラ: 893探偵?(半違)  朱美: 一人減ってるけど・・・って戦力が(笑)  サラ: 結構甚大な戦力損失(涙)>駿馬ちゃん  朱美: まぁいいや(笑)さくさくマンションいっちゃいましょう  かるら: 夜は目がみえないよう  GM: じゃあ、サクサクとマンションに移動(時間が惜しい人)  一茶: じゃあ殴り込み  かるら: ついてく  一茶: コルァ!でてこんかい!朱美会の殴り込みじゃあぁぁぁ!!  GM: マンションのセキュリティーとかも省略(笑)  かるら: 「サラ先生まってー」  サラ: 「じゃあ手を繋いで行きましょう」>かるらちゃん  朱美: ピンポーン<早っ  かるら: 「はーい」  サラ: 早っ!!(笑)  一茶: 「わぁ、あけみん行動素早い」  GM: しばらく待ちますが・・・返事はありません>ピンポーン  かるら: 違う家だったりして  サラ: マイペース極まりなし(笑)  朱美: 鍵は開いてるかな?  GM: がちゃがちゃ。閉まっているようです  サラ: その上無断で・・・  朱美: 「今日はいないみたいだな」  かるら: 電気計と水量計をちぇっくちぇっく  サラ: 居留守勘ぐってるし(笑)  GM: 電気計はとまっています。水量計も変化なし  サラ: お留守だあね〜  一茶: 冷蔵庫もないのか  かるら: いつも返事しないお友達がいるんだもん(笑)  一茶: 住んでる訳じゃないのかな?  かるら: 「お仕事かな?」  GM: だれだ?返事しない友だちって?  かるら: いつもボリュームマックスで音楽聞いてるひととかー  一茶: 返事はなくても居るのは分かる(笑)  かるら: 近所迷惑だからヘッドホン使ってる時多いもん  朱美: では手紙でも置いていくか「Benvenutiという店で待ってる 朱美」と  一茶: とりあえず中に忍び込める能力持ってる人は居ませんねぇ  サラ: ラブレターっぽい(笑)特に朱美ってだけ書くと女性名みたいだし(笑)  GM: えっと、郵便受けに手紙を入れようとすると、新聞が詰まっていますね  朱美: ベランダ回って入ればいいだけだが(笑)<忍び込み  一茶: バーの名前に朱美、なんだか奥さんに勘違いされそうな(笑)  GM: 1週間分は軽く>新聞 ---15:23 駿馬さんがやってきました---  サラ: ずうっとお留守・・・?  一茶: お帰り  サラ: おかか〜  かるら: あ、かえってきた  朱美: じゃまなので抜いてその辺のゴミ箱にでも放り込んでおこう<新聞  GM: あ、お帰り。  朱美: おか  駿馬: ちょいとレス遅くなりますが  駿馬: 携帯接続にきりかえてみました(笑)  かるら: 「ずっと留守なのかな?」  GM: いいよ〜ん。参加していて〜  駿馬: すまんです〜  サラ: 「これだけ居ないとなると・・・困ったわねえ〜」ふう〜  一茶: 「全くメーターが回ってないって事は、冷蔵庫も無いってことだからねぇ、単なる拠点なのかも」  GM: ふむ。そうなると・・・ ---15:25 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  GM: おぉ、ご近所の方、反応がいいぞ。  かるら: 「おとなりの人に聞いてみようか?」  GM: 隣の人「なんだ、こんな時間に騒がしいなぁ」  一茶: 「ふふふ、交渉なら僕にまかせなさーい」  GM: と出てきます  駿馬: えと、どうなりました?  かるら: 結局あの後マンションにすぐに向かうことになって今きたんだけど  かるら: 留守みたい  GM: 隣の人「何だ?何でこんな夜中に、もしかしてお前ら・・・泥棒か?」  朱美: マンションに行ったけど留守でした<早っ  一茶: 「まさかぁ、こんな愉快な泥棒が居る分けないでしょ」  一茶: 「で、ここの人に用事があるんだけど、最近見かけなかった?」>お隣  駿馬: ふむ、じゃあ遅れてやってくるとゆーことで(笑)「わりい、遅れた。ちょい着替えててさ」<私服  GM: 隣の人「うむ、確かにそうかも知れんな。女子供もいるし」  かるら: 「こんばんは〜!」  GM: 隣の人「もしかして、弔問客か?」  GM: 隣の人「あぁ、こんばんは」  朱美: 「せっかく着替えてきてもらったのに悪いな」>駿馬  朱美: 「誰か死んだのか?」>隣の人  GM: パンク姿で弔問・・・・・・  かるら: 「そういえばぼく制服のままだった・・・」  駿馬: 「え、どうかしたんスか?」口調がヤンキー(目上)モード>朱美  駿馬: 「まあ、いいんじゃね?お子ちゃまにゃ似合いだし♪」>かるら  GM: 隣の人「そろそろ1週間経つかな?海野・・・お隣さんがなくなったのは」  サラ: あらまあ〜。  一茶: 「亡くなってるんじゃあしょうがないなぁ」  朱美: 「事故か何かで?」>隣の人  かるら: 「うう、子供じゃないもん・・・」  GM: 隣の人「いんや、病気だって聞いてるけど。なくなったのは奥さんの方」  駿馬: 「何だ・・・」>死んだ  一茶: 「旦那さんの方は今はどこに行ってるの?」  朱美: 「実家かお墓がどこにあるか、分かりますか?」>隣の人  GM: 隣の人「旦那さん・・・・・・そういえば見かけないなぁ。どうしたんだろう?」  GM: 隣の人「いんや、俺はあんまり話したことないから知らないけど、ちょっと待ってろ。おっか〜」  GM: 隣の奥さん「なに?」  サラ: おっかぁ・・・?(汗)  かるら: おっ母  GM: 隣の人「海野さんの実家とか、聞いたことないか?」  駿馬: 「その口調がすでにガキだっつの。牛乳のんどけ」>かるら  かるら: 「毎日飲んでる・・・」  一茶: 「うんうん、牛乳美味しいよね」  GM: 隣の奥さん「きいたことないよ。それより、はやくお風呂入ってねな。明日も朝早いんだろ」  サラ: 「あら。青空さん、牛乳は飲み過ぎてもダメなのよ。ちゃんと他のサポート食品も一緒に取らなきゃね」誰かさんの実体験談(笑)  GM: 隣の人「・・・・・・だそうだ。まあ、力になれなくて悪いな(苦笑)」  一茶: 「ありがとねおっちゃん」 ---15:34 駿馬さんが去りました--- ---15:35 駿馬さんがやってきました---  一茶: おか  GM: そう言って、隣の人は部屋に戻っていきました  サラ: おか〜(えあえっぢ?)  駿馬: うーん、電波が悪いとすぐ着れる・・・・  駿馬: えあですw  GM: 分身、分身>エア  朱美: 「このマンション、大家とか管理人とかそういう(実家とか)話を知ってそうな人、教えてもらえますか?」>隣の人  駿馬: あれ、分身してますか?  一茶: 分身と輪唱が出来る端末なのです(笑)  サラ: えあえっぢは分身や輪唱を起こします(笑)  GM: 隣の人「あぁ、管理人なら、玄関近くが管理人室だけど、朝の8時にならないといないぜ」  かるら: 静かな湖畔の森のかげからー  朱美: 「ありがとうございます」>隣の人  サラ: あと、ラグも大変よく起きます(笑)>えあえっぢ  一茶: とりあえず表札の名前をチェックしてから帰ります  朱美: 「こんなところまで連れてきちまったのに空振りで悪かったな」>ALL  GM: さてと、このままいても進展はありませんよ。どうなさいます?  サラ: 「でも心配ですわね。困りましたわ」ふう〜  駿馬: うーん、とはいえ仕事やりながらになってしまうので、これしか手段がないのですよー(笑)  朱美: 朝の8時に管理人に会いに  駿馬: みのがしてくださいまし(TT  一茶: 帰って寝る、でもその前にかるらちゃんちで温かいご飯を・・・  サラ: いや、咎めはしないです。これも手段なんで>えあえっぢ(苦労するのは本人だし)  GM: あ、大丈夫。今のところ正常に作動していますから>駿馬さん  駿馬: 「いえ、また何かありましたら声かけてください。これ、オレの番号です」>差出>朱美  サラ: じゃあどのみち翌日出直し路線なのね(笑)  かるら: 「ぜんぜん気にして無いですよ〜。また明日来るんですよね?えっと、あけみさん?」  サラ: 「う〜ん、一端出直しですね。じゃあ私は青空さんをおうちに送って行きましょう」  一茶: 「じゃあ8時集合で」  GM: そういうこと。あ、次の日は土曜ということにしてください(ご都合主義)  朱美: 「まあな」<また明日>かるら  駿馬: 「大丈夫だお、  かるら: 「朱美さんって名前はなんていうんですか?」  一茶: 「大丈夫、僕が送っていってあげるから♪」>かるら  駿馬: 「大丈夫だよ、センセー。オレ送ってくしさ」>サラ  駿馬: 「お前は帰れ!!」(ら利アット)>一茶  朱美: 「朱美知之だ」<名前>かるら  GM: で、何かされるかた、いらっしゃいますか?いなければ次の日にうつります  サラ: 「あら。じゃあ六堂さんにお任せしますわ。一茶さん、ではここでまた明日」  一茶: 「ああああ、もう、3人まとめて送っていこう!」  朱美: 一茶がなにかやりたそうですが(笑)  かるら: 「名前で呼んでもいいですか?なんかあけみさんだと女の人みたいだから」  サラ: 変態が動かないと死ぬ状態になってる(笑)  かるら: 「わーい」>送っていってくれる人達  駿馬: 家帰ってたけしの挑戦状やって寝る(笑)  朱美: 「勝手にしろ」<名前で呼んでも  かるら: というか、一人じゃ帰れない(笑)  GM: 一茶が送っていくの?それは危険・・・  一茶: 意地でも送っていく(笑)  サラ: いや、駿馬が送るつうてるし、一応サラも一緒に送る予定>かるら帰宅  一茶: べつに好色じゃないから大丈夫ですよ、ちょっと嘘を吹き込まれたりしますけど(笑  サラ: 一茶が付いてくるなら尚更二人だけにしておけないし〜  かるら: 知之お兄さんだ〜  サラ: 純真な子を汚さないで下さい(笑)>一茶  かるら: 別に朴訥じゃないからなんでも信じたりはしませんよ(笑)  GM: さて、汚す汚さないは無視しまして、次の日です(はや)  一茶: ちょっと嘘蘊蓄を語ったり、キン肉マンについてゆがんだ情報を教えたりするだけです(笑)  一茶: じゃあ現地集合で  サラ: 朴訥でも不信したら信用しませんて(笑)  駿馬: 「グッモーニーン!」<上機嫌  サラ: 「おはようございます」  一茶: 木訥は言い切られるとどんなことでも大抵信用しちゃうよん  朱美: 「なんだ、お前ら来たのか」  かるら: 「はーちゃん、おはよ〜!サラ先生もおはよーございますー」  一茶: 「おはよぉ♪」  サラ: 「あら。青空さんもおはようございます。朝から元気で何よりで」  かるら: 「知之お兄さんと一茶お兄さんもおはよー!」  一茶: 「あけみんおはよぉ!」  駿馬: 「にしても、休みの朝だってのに。ヒマ人だらけだな」  一茶: 「おはようかるらちゃん♪」  GM: 君を筆頭にね>暇  かるら: 「今日はお稽古お休みにしてもらったの」  サラ: 「ヒマって訳じゃないけど、一応ほっとけない状態だし〜」  駿馬: 「おーす!」>ばしーんと背中叩き>かるら  かるら: べちゃ  一茶: 首根っこをつかんで、ひょいと立たせる  一茶: きゅ  朱美: 「まぁ全員、男とは縁がなさそうだしな」<暇  かるら: 「わあ、ありがとう」  一茶: 「あはははは、かるらちゃんこんな所で寝たらダメだよ」  かるら: 「ね、寝たんじゃなくて・・・はーちゃんが・・・」  GM: 何気に痛いことを>あけみん  一茶: さて、何事もなく管理人室へ行こう  サラ: 何かプチ嫌味言ってますが(笑)  GM: では、管理人室  一茶: 私は男と縁があるぞ(笑)  サラ: 「(こう見えても生徒からは大人気なのに・・・)」ぶちぶち  朱美: 「おはようございます、ちょっといいですか?」>管理人室  駿馬: 「オレにつりあう男なんて、そーそーいませんから」(笑)>朱美  GM: 管理人「あれ?どうしましたか?え〜と、おたくら、何号室の人?」 ---15:47 駿馬さんが去りました---  サラ: ホ○?>一茶 ---15:47 駿馬さんがやってきました---  駿馬: まったくもう(TT  GM: ら?>ホ〇  サラ: う〜ん。輪唱の儀式だ(笑)  一茶: 「3582号室です、嘘だけど」  朱美: (先生はみんなそういうさ(笑)<生徒からは)  GM: これはしかたなし>えあえっじ  サラ: なんかアケミンがプチしどい事言ってますが(苦笑)  朱美: 「私、○○号室の海野の友人なんですが」  GM: 管理人「えっと、3582号室・・ってないよ(笑)えっと、海野さんね」  GM: 管理人「海野さん海野さん・・・あぁ、あの人ですか」  かるら: やっぱり幸とか、そういう名前なのかなぁ  GM: 管理人「あの人がどうなされました?」  朱美: 「ここに住んでいるらしいと風の噂で聞いてきたんですが」  GM: 正解。>幸  駿馬: 「海野さんときたらカツオとかフネとかサザエとか」<微妙に違う  サラ: 磯野家・・・・・( ̄□ ̄;)  GM: 管理人「う〜ん、住んではいるけど・・・旦那さんの方?奥さんの方?会いに来たのは?」  朱美: 「部屋に行っても誰もいないようですし、隣の人から聞いたのですがなんでも不幸があったとか」  かるら: 「管理人さんに聞けばわかるって教えてくれたんです」期待のまなざし  朱美: 「旦那のほうです(たぶん)」 ---15:51 駿馬さんが去りました--- ---15:52 駿馬さんがやってきました---  GM: 管理人「あぁ、行ったなら知っているかな?奥さんの幸さん、この間亡くなったってこと」  駿馬: おちすぎ  サラ: 大丈夫。まだまだ落ちるから(死)  かるら: がんばれー  GM: 管理人「旦那さんのミナトさん。あれから大忙しだったようだけど、いまは帰っているかな?」  サラ: ふぁいとだ〜!えあえっぢに負けるな〜〜  朱美: 「線香でもあげにいければと思って、実家かお墓はどちらのほうか分かりますか?」  GM: 管理人「実家は知らないけど、お墓だったかこの近所のお寺にあるよ」  かるら: 「はーちゃん、お寺ってこの辺にあったっけ?」  駿馬: あいー(笑  サラ: え〜。Dがもうそろそろ来るみたいれす〜(Q入った)  かるら: 4時間遅刻〜  朱美: 「もし帰ってきたら連絡してもらうわけにはいきませんか?」>管理人  一茶: 「うちの実家はお寺の近所だよん♪」  サラ: 今帰ってきたとこだってさ〜  GM: 管理人「そこの先を行って、2つ眼の信号の先の曲がったところだよ」>お寺  GM: どれ、Dにはがんばってもらおうか(予定していた導入がつぶれたので)  駿馬: 「んじゃさっそく行こーぜ。善は急げって言うしな」  一茶: 「そいじゃあ行ってみようか」  一茶: てくてくてくてくてくてくてくてく  GM: では、他になければお寺に移動  かるら: 「えーと、角にいって・・・」  かるら: ふらふら ---15:56 Dさんがやってきました---  サラ: ち〜っす ---15:56 Dさんが去りました---  朱美: 線香とか菊とかってこの辺で売ってる?  一茶: 「二つ眼の信号だから・・・・歩行者信号の事かな?」  サラ: がくっ  朱美: 早っ(違)  駿馬: 「たりー!オレ先走ってくわ!」(すたたたたた)<せっかち  GM: Dくん・・・・・・ ---15:57 Dさんがやってきました---  駿馬: 着た瞬間におちてたねw  GM: お帰り。4時間の遅刻(はぁと)  かるら: 「あ、まってー!」  一茶: おかえり〜  一茶: 「ところであけみん、そのお宝が亡くなったのと、奥さんが病死したのと何か関係あるのかな?」  サラ: 「あ!六堂さん、待ちなさ〜い!急ぎ過ぎると青空さんがこけちゃうわよ〜」  D: あああGMさまの笑顔が怖い・・・  一茶: 「ほら、奥さんの病気が治ったりとか」  GM: いま、あけみんが持っているから>D  朱美: お宝の話なんてしたことになってるの?  D: 了解です  一茶: 「埋めた死者が凶暴になって蘇ったりとか」  GM: 好きなほうに>お宝の話  一茶: しらんのかわしら(笑)  駿馬: 「だー、遅い!チャキチャキ走る!ダッシュだ!!」<とかいいつつ並んで走る>かるら  サラ: いきなり斬られても文句言えないなあ(笑)>D  朱美: 喧嘩に行くとしか言ってないので(笑)  かるら: だーっしゅ  GM: じゃあ、していない  かるら: 足はそこそこ早い(笑)  一茶: じゃあケンカをしようとしか思っていない(笑)  サラ: 一歩後ろから付いていく。(かるらがコケた時対策)  D: 「よくわかりませんが朱美さん喧嘩はよくありませんよ」  かるら: 何にも無いところで転ばないもん(笑)  サラ: いや、なんとなく(笑)>コケ心配  朱美: それでよし、相手の事情なんか気にせず思う存分暴れてくれ  サラ: ああ・・・・残虐なお言葉が(爆)  GM: では、お寺に到着。少し探すとお墓も発見(省略)  一茶: でも、善良なので事情を知らないと逆に暴れられません(笑)  朱美: 線香と菊は?  D: 事情は知りませんがあけみんらしいお言葉のような(笑) ---16:02 駿馬さんが去りました--- ---16:02 駿馬さんがやってきました---  駿馬: 「センセーまでついてこなくてもいーのに」>サラ  GM: 相手に贈るの?>線香と菊  一茶: そんなことをされるとよけいケンカなんてできません(笑)  サラ: 「一応保護者として〜・・・(以下説教(笑)」>駿馬  かるら: 墓にお供えするんじゃない?  GM: さてと、お墓に到着していい?  一茶: お墓に到着しましょう  一茶: 花は新しいかな?  かるら: お水をかけましょー  GM: 比較的新しい花が添えられています。  一茶: 何日ぐらい前か分かりませんか?  GM: どれ、皆さん視覚判定してみて  朱美: 菊と線香を並べる、作法は知らん(笑) ---16:04 かるら が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---16:04 一茶 が3D6を振りました 5+5+3=13 --- ---16:04 朱美 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  GM: 2〜3日まえかな?>花  駿馬: 「(ヘッドホンかけて音楽聴きつつ、足でリズム取ってる)」 ---16:04 D が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  かるら: -5まで成功〜 ---16:04 サラ が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  一茶: ちょうど成功  朱美: +2まで  サラ: 1成功  GM: 一応こっちも ---16:05 GM が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  GM: う〜む、目が良かったなぁ(苦笑)  GM: 一番成功したのは誰?  D: かるらかな  駿馬: ありゃ  駿馬: だいすみんが動かないや  D: 私は4成功  かるら: 鋭敏視覚があるおかげかな(笑)  GM: じゃあ、駿馬ちゃんの代わりに振ってみます ---16:06 GM が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  D: おお  かるら: わあ  朱美: GM、目よすぎ  サラ: 今日のGMダイスは一体・・・  GM: いくつ成功?  一茶: 今日のGMは目がいいなぁ  かるら: でも知力10とかだったりして  GM: ちゃんとD6だぞ  駿馬: すまんです、DL失敗したっぽい  朱美: 3D3じゃない(笑)  かるら: 4までだね  GM: 成功度が高かった人、ちょっとお墓が歪んでいるのに気がつくね  かるら: どういう風に?  D: 歪むとは?  GM: なんか、こう、こじ開けたような感じ  サラ: ベンヴェ1のアケミンダイス以上の出目を出すとは・・・  駿馬: どーせばかだいw>知力10  駿馬: でも人並みではあるんだぞ!?(笑)  朱美: 動かして遺骨を取り出したように<歪んでる  かるら: 「なんか、お墓ちょっと曲がってない?」  GM: 実際にPLはお墓がどうなっているのか知りませんから  D: 「曲がってますね」  サラ: 土葬の頭蓋骨って怖いのよね・・・  かるら: 下に扉みたいのがあって  駿馬: 「そういや、こころもち斜めに」  サラ: 「?」  かるら: そこをあけて中に物を入れるタイプかな>うちのお墓  一茶: お墓は前のお線香置くところをどかすと、骨を納めるところがあるんですよ  D: 『墓を暴いたような感じがするのは気のせいでしょうか?』  一茶: 「きっと副葬品を盗掘したんだよ」  GM: 気のせい・・・というのには引っかかるくらいに歪んでいますね  朱美: 「たぶんそうだろうな」<墓を暴いた ---16:10 サラさんが去りました---  かるら: 「作る時に失敗しただけかも」  駿馬: 「王様じゃあるまいし、かっぱらうよーな大事なもん、入ってんのか?これ」  GM: 普通は入ってませんよ>盗掘  朱美: 「死体が入っているさ」<大事なもの ---16:12 サラさんがやってきました---  一茶: 「きっとこのお墓にはファラオが葬られてるんだね」  駿馬: 「・・うえー」<かなり嫌そう  サラ: 「まあ。現代でお墓荒らしても宝物は出ませんわ」  かるら: 「中見てみたらわかるかな?」  駿馬: 「日本人にファラオがいるか!』>』裏拳>一茶  一茶: 「みてみようか?」  GM: 動かしてみます?>墓  朱美: 「墓荒らしと間違えられるなよ」<中見る  一茶: 「僕の友達には居たよ♪」  D: 『おやみなさん墓荒らしですか』  一茶: 人払い出来るメンバーはいましたっけ?  D: できますが  かるら: お金が(笑)  一茶: D自腹ね(笑)  D: 銭払え〜  朱美: 偽「おらおら、何見とんじゃワレ」<人払い  GM: 銭を持っている人がけちんぼ(笑)  サラ: 遅刻懲罰ね(にっこり)  D: ぐは  サラ: 偽「・・・折るよ?」にっこり  D: 偽か!?偽なのかその発言は!?  一茶: 「僕の小学生の時の友達に、山田ラムセス5世くんって言う子が居てね、よくそのこのうちでラーメン食べさせてもらったよ・・」  かるら: 「一茶お兄さんすごーい」  D: 『ま、まあとりあえず人払いをしておきましょうか』  D: 目標値・・・13 ---16:15 D が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  サラ: ええ、サラさんは善良ですもの。をほほ>偽  一茶: ていうか、かるらさん朴訥気味(笑)  かるら: 失敗すると余分にお金かかるのかな  朱美: まずは1回目か(笑)  GM: おふ、すごい成功。あんまり関係ないけど  D: 威力レベルは10です  一茶: かかるでしょう、限定は使用するたび、が基本ですし  駿馬: 「・・・スープのダシにへんなもん入ってそうでヤだな、そのラーメン屋・・・・」  GM: じゃあ、周囲から人気が消えた  一茶: じゃお墓を開けてみよう  かるら: 今のところは嘘つきだと思ってないから(笑)  一茶: 「よっこいしょっと」  サラ: 信じてる信じてる(笑)>駿馬ちゃん  GM: 他に手伝う人は?  一茶: 小学生の頃のお友達なら検証のしようがないから大丈夫(笑)  かるら: 重いの?  一茶: 一人で十分です、よっこいしょっとどかします  D: あれは重いと思う・・・  駿馬: 人間時は体力しょぼしょぼだからなあw  サラ: ←非力(笑9  かるら: 体力10〜  GM: まあ、2人がかりなら判定不要だけど、一人だと  一茶: 人間時でもそれなりにあります  サラ: アケミンと一茶でやって頂ければ、と(笑)  D: 体力2ですが(笑)  GM: 体力判定してみてね。修正は−1。成否を問わず1点疲労  一茶: でも手足はあるんですよね、D(笑)  一茶: はいはい ---16:18 一茶 が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  一茶: 成功  サラ: 体当たりして粉砕されて下さい(にっこり)>D  かるら: D君手伝えるのかー(笑)  朱美: 間違って上に落っことしたりして(笑)>D  一茶: 「よっこいしょっと」  一茶: どかしてみるとそこには・・・・・・・  GM: ちぃ、−3といってやればよかった。まあ、それはおいといて、どかせられました。  かるら: 小さなメダルを発見!  GM: 何もないですね。>そこには  一茶: そこまで重くないでしょう、墓石(笑)  駿馬: 「・・・・・(こっそり先生&かるらの後ろに廻り、見ないよーに背を向けて)」  かるら: 王様に送りますか?y/m  GM: コインはありません。というか、他のものも何一つありません  かるら: 「はーちゃんどうしたの?」  一茶: 小さなあけみんがたくさん居るだけか  GM: いない、いない>ちびあけみん  サラ: ひっそり恐がり?(笑)>駿馬ちゃん  一茶: ちぃ  一茶: 骨もないですか  かるら: 「何にもないね」  一茶: 「んん?何故骨もないんだろう?」  GM: 骨も何もない空洞です>墓の下  D: オーラ感知してみますが何か反応は?  一茶: 「・・・・・イライラしてて、カルシウム補給のために食べたとか?」  朱美: 「だから言ったろ」<墓を暴いた  サラ: 「まだ入る前のお墓なのかしら?」  駿馬: 「・・・別に」(ボリューム上げつつ)」  GM: 怪しい気配はしません>オーラ感知  かるら: 「もしかして、夜に地面から出てきたトカ」  サラ: 妖気知覚やってみたら何か出たりして(笑)  駿馬: 「(びくっ)」  かるら: 「はーちゃん、顔色悪いよ?大丈夫?」  一茶: 駿馬ちゃんの足下を指さして  一茶: 「あ!!!!!1」  GM: 墓の横を見ると「幸、享年28歳平成14年9月××日」と掘り込んであります。  一茶: まだ新しいねぇ  朱美: 「墓石、戻しておけよ」  かるら: お花生けてあるし、骨が無いはずないのにね  サラ: ・・・・・・・・・お骨はいずこへ・・・?  一茶: 反応していただけなかったか、しくしく  一茶: とりあえず元に戻しましょう  一茶: きゅきゅっと  駿馬: あう  GM: ところで皆さん  一茶: はいはい  かるら: ゴゴゴゴゴ  D: はい?  一茶: 新手のスタンド使いか!<ゴゴゴゴゴ  駿馬: 「(びくっ)どああああああああああああっ!!!」(とっさに後ろ回し蹴り)>一茶  かるら: ちがーーう  GM: Dのチャクメロ、何か言ってみてください  かるら: 軍艦まーち  サラ: ちんこ音頭  一茶: 金太の大冒険でしょ  サラ: ちっ。負けたか。  かるら: 正露丸のてーま  D: ちんこ音頭採用したい・・・(笑)  GM: 軍艦マーチがはやかった。というわけで軍艦マーチ  朱美: うるさいのでバイブ(笑)  サラ: メイドさんブルース・・・  D: 番号はどちら?  GM: ちゃんちゃんちゃんちゃかちゃんちゃんちゃんちゃかちゃん!  GM: 番号は桐嶋探偵事務所からです  かるら: でもせっかくお墓だから  かるら: お経とかがいいなぁ  一茶: 「靴ひもがほどけてるよは駿馬ちゃーん・・・・・」きらーん、と空のかなたに消える一茶  D: 『おや桐島さんからお電話ですか・・・はい、もしもし』  駿馬: 「・・・・ぜー、ぜー・・・・・」  サラ: サヨーナラー・・・(笑)  朱美: 便利だ(笑)<D  GM: 桐嶋「なんだ、Dか。えっと、朱美君はそばにいるかい?」  D: 『ええ、今代わります。朱美さん、桐島さんからお電話です』  サラ: じゃあDはアケミンが今後所持で気に入らなくなったら斬り捨てるって事でファイナルアンサー?(笑)  駿馬: 「・・・だー!だからこういう辛気臭いとこは嫌いなんだよ!呪われるじゃねーか!!」  GM: 考えてみると、Dで話すときって、ちょっと怪しげ(笑)  朱美: 「はい、朱美です」  D: ファイナルアンサー(きっぱり)  かるら: 「大丈夫だよ。呪われたらぼくが先生に言ってなんとかしてもらってあげるから」  GM: 桐嶋「うん、朱美君。ちょっと調べてみたんだが・・・なかなか大変だね。この海野ミナト君って」  朱美: 「安心しろ、相手はもっと罰当たりなことをやっているんだから」>駿馬  朱美: 「何かわかりましたか?」>桐嶋 ---16:29 駿馬さんが去りました---  GM: 桐嶋「まぁ、調べてすぐわかったことは妖怪だってことかな?戸籍の偽造が甘かったし」 ---16:29 駿馬さんがやってきました---  一茶: おか  サラ: 「大丈夫、呪われるのは今飛ばされてったあの人でうから(笑)」  サラ: おかか〜  GM: 桐嶋「あと、ちょっと厄介な奴と接触しているんだけど・・・・・・」  朱美: 偽「一茶?」<厄介な奴  かるら: 接触・・・  サラ: 今誰もが思ったであろう(笑)>厄介な奴=一茶  かるら: それは否定できない現実かも・・・(笑)  サラ: ちょうど飛ばされてったし(笑)  GM: 偽桐嶋「一茶君がやっかい?そんなことないよ。彼は裏社会では人気者のストリッパーだから」(大嘘) ---16:31 駿馬さんが去りました---  一茶: 一茶よりも厄介なヤツ・・・・どこまで迷惑なのと接触してるんだろう?(笑) ---16:31 駿馬さんがやってきました---  サラ: 自覚は有るんだ¥¥¥¥  サラ: おか〜  駿馬: ちょうしわるい〜(笑)  サラ: ガンバレ〜  一茶: ほわ〜、ふぁふぁふぁ〜、ふぁふぁふぁふぁふぁ〜、ちょっとだけよぉん♪  駿馬: さっきの自分の発言からログ飛んだ〜(笑)  朱美: がんばれ〜(笑)  GM: 桐嶋「<西行>って知っている?いや、たぶん知らないから手短に説明するけど」  GM: 桐嶋「簡単に言うと、死者を復活させようとする妖怪のネットワークさ」  GM: やはり、えあえっぢは危険だなぁ・・・  一茶: 「ペットセメタリーだね、ジョンカーペンターいいよねぇ」  GM: そんな感じ>ペットセメタリ〜 ---16:34 駿馬さんが去りました--- ---16:34 駿馬さんがやってきました---  サラ: ファイト〜  朱美: スティーヴン・キングと言え(笑)<ペット・セメタリー  D: こんなところにくまさんの後継ぎが・・・  GM: 偉大なる後継者>駿馬ちゃん  サラ: えあえっぢですもの、をほほ>後継者  朱美: なぜ第一候補がペット責めたり〜なんだろう?(笑) ---16:35 駿馬さんが去りました--- ---16:35 駿馬さんがやってきました---  サラ: ああ、輪唱の儀式が着々と・・・  駿馬: くううううう ---16:35 駿馬さんが去りました---  朱美: これは分身の前兆(笑) ---16:36 駿馬さんがやってきました---  サラ: めげるなファイトだ〜  かるら: フレーフレー  GM: 桐嶋「まあ、タダ生き返らせるならいいんだけど、見返りに応急するものが高額だったり普通じゃないものだったりするんでね。」 ---16:36 駿馬さんが去りました---  サラ: どっかで聞いたなあ・・・>高額な報酬 ---16:36 駿馬さんがやってきました---  駿馬: あうあうあう  サラ: がんばれ〜えあえっぢごときに負けるな〜  かるら: 200万円くらい?  GM: 桐嶋「なにか、厄介なことになっていなければいいかと思ったんだけど・・・・・・なにかあったの?」  駿馬: 1秒もしないうちに落ちやがるTT  D: 『(そういえばうちの一族も似たようなことをしていますねぇ)』  駿馬: 熱の問題かもしんないのでちょいと調整しました  朱美: 「気にするほどのことじゃないさ」>桐嶋  一茶: Dさん手ぶらモードで話してもらえると嬉しい  GM: 桐嶋「引き続き調べるけど、あんまり期待しないでね。なにせ、片手まで調べているから」  D: では手ぶらモードで  朱美: ふむ、さすがに西行法師が生きてた頃にはまだ生まれてないか(笑)  サラ: ストラップをお墓にひっかけて?>手ぶらモード  駿馬: うい  一茶: あけみんがDをほっぺに密着させてお話がしたいと望めば別ですけど(笑)  朱美: Dが手をぶらぶらさせている(違)<手ぶらモード  サラ: らう゛?>ほっぺに密着  駿馬: 今は有名でも、当時は単なる変態坊主でしょうしねえ(笑)>西行  一茶: 「生き返らせるのに灰とか骨とかが要るのかな?」  一茶: 「失敗するとロストしたりして」  駿馬: カント寺院並だね(笑)  駿馬: 「んでお布施をがっぽりとって、失敗しても返さねえのな」  朱美: 「例え不要でも、遺骨がいる、と言ったほうが説得力があるだろう」<反魂  GM: 桐嶋「あぁ、他のみんなも一緒か。まあ、オレからは気をつけてとしかいえないから・・・じゃあ、がんばってねぇ〜」  一茶: 「僧侶がカドルトつかえるようになるまで待てばいいのに」  朱美: 「ではよろしくお願いします」>桐嶋  GM: 桐嶋さんは電話を切りました  かるら: 「じゃあやっぱり奥さんを生き返らせようとしてるのかなぁ」  一茶: 「だろうねぇ」  駿馬: 「ビショップってのもアリだな」  かるら: 「かわいそう・・・」  朱美: それじゃ、お寺の坊さんでも探すか  D: 『どうせなら我々に頼んでくれればよかったのに・・・』(ぶつぶつ)  駿馬: 「・・・にしても気色悪いなあ、骨持ってくなんて、祟られたらどーすんだ。変態野郎め」  一茶: 「で、何故その奥さんを生き返らせようとする人にケンカを売りにいくのか、そろそろ教えてくれてもいいと思うんだけど」>あけみん  サラ: 「お気持ちは判りますけど・・・」  GM: そろそろ人払いは切れます。(何せ10分だもんね)  駿馬: 「変態だけど、悪い事ってわけじゃねーもんな」>ケンカ  一茶: お墓は戻します  D: 『そろそろ人払いの効果時間が終わりそうですが』  GM: はいはい。するとお坊さんが近くに見えますね。  朱美: 「奴が支払おうっていう代価に問題があったのさ」<理由  朱美: 「すいません」>坊さん  GM: 坊さん「はい、なんでしょうか?」  かるら: 「じゃあ知之お兄さんはその人を止めにいくんですね」  サラ: は!アケミンがおもむろに謝って!?(禿違)  かるら: ちょっとかっこいいと思った  朱美: 「こちらの方なんですが」<墓を指し>坊さん  駿馬: お  GM: 坊さん「はいはい。あぁ、海野さんですね。つい最近のことだから覚えてますよ。その方が何か?」  朱美: 「それはよかった、お話を伺いたいんですがよろしいですか?」>坊さん  サラ: なんかアケミンにファンが付きそうなヨカン(笑)>かるらちゃん  朱美: 一茶だってカコイイと思っている人だし(笑)<かるら  駿馬: n  GM: 坊さん「どんなことでしょう。拙僧にわかることでしたら・・・」 ---16:47 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  一茶: 一茶は黙っていれば普通に筋肉質で長身、魅力的な19歳です(笑)  サラ: 有る意味新手の変態・・・?>かるらちゃん  GM: むぅ、普通ですね。つまらない(笑)  かるら: がーん>変態  朱美: 「生前どんな人だったとか、弔問のお客さんはどんなだったとか、そういったことです」>坊さん  GM: 黙っていて動かなければね>一茶  D: 黙っていたことなんてないでしょうに(笑)>一茶  サラ: 嗚呼、かるらちゃんだけは純真なままで居て(笑)  GM: 坊さん「さすがに生前までは知りませんが・・・なかなか交流が多い人だったと思いますよ。たくさんの方がこられていましたし」  駿馬: n  一茶: なんだかひどいことを言われてる気がする(笑)  駿馬: いやいや。ヨゴレにとっては誉め言葉と(笑)>一茶  朱美: 気のせいです、事実ですから  D: けなされてこその変態・ヨゴレでしょうに(笑)  かるら: 何のお仕事してたのかなあ  GM: 坊さん「そうそう、今日も旦那さん、見えていらっしゃっていたようです。・・・・・・気丈な方ですね」  サラ: を。  朱美: 「今日もですか、もしかすると毎日?」  一茶: 気丈にも埋葬した直後に墓を暴いていたとか?  駿馬: 即断即決(笑)  かるら: 今日もって行ったとか  GM: 坊さん「ええ、毎日、朝早くに。ご出勤前でしょうかね?同じ時間ですよ」  一茶: 待ち伏せたら明日も来るかなぁ  サラ: 明日まで待ってられるのか?(アケミンが)  一茶: 「何時頃来るんですか?」  朱美: 「何かいつもと様子が違ったりとかはありませんでしたか?」<今日  GM: 朝の7時近くですよ。あと、帰りでしょうかね。夕方の6時ごろもきますよ。」  駿馬: この坊さん、墓がずれてるのに何日も気づかなかったんだろうか(笑)  一茶: じゃあ夕方に待ち伏せて、ぶっ殺し?  かるら: 目が悪いのかも  GM: 坊さん「いつもと・・・・・・そういえば、きょうはご一緒の方がいましたね。荷物も持っていたようですし」  朱美: ここの墓場はみんな歪んでるとか(笑)  一茶: 感覚の鈍さを持ってる坊主  GM: 散々言われる一般人の坊さん(涙)  駿馬: n  かるら: ずっとクラシック聞いてたら少し眠くなっちゃった  かるら: 音楽かえよっと  サラ: メイドさんブルースに?>かるら音楽  朱美: 「どこへ行ったか・・・は、分からないでしょうね」<2人で>坊さん  かるら: そんなの持ってないー  GM: BGMを水瀬さんちにしようっと  駿馬: しっとマスクのテーマに?>音楽  D: メールで送りましょうか?(笑)  かるら: 何それ(笑)  駿馬: 知らないか(笑)  D: しっとマスクとはまたなつかしい(笑)  GM: 音楽じゃないけど(笑)  駿馬: じゃあ「せがた三四郎」藤岡弘バージョンで手を打ちましょう(笑)  サラ: マニアックな(笑)  GM: パッパラ隊・・・  駿馬: 名曲ですぞ?(笑)  D: WinMXで探しているのですが、なかなかないのですよね<せがた  かるら: 「どんな人でした?」>いっしょのかた  GM: 坊さん「そろそろ拙僧は日課の掃除がありますので・・・」  朱美: 「お手間を取らせてしまったようで」>坊さん  駿馬: 我輩もってますw  GM: ところで一茶さん。しっかりお墓を直せたか判定してみてくださいます?とりあえず敏捷度で  かるら: 「頑張ってください!」  D: ください(笑) ---16:59 一茶 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  駿馬: あいあいしーw  一茶: 成功っす ---17:00 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  一茶: 4成功  GM: 坊さんは−1成功(笑)  GM: では、気がつかなかった。無念  一茶: きっちり直ってる  一茶: ふふふ、所詮今まで気づかなかった感覚の鈍さ持ち坊主(笑)  かるら: 坊さんの頭がきらりと光をはなつ  一茶: ナムサンダー!!  GM: うぅ、散々言われている〜  かるら: 一茶偽「まっ、まぶしい!僕にはこの光はまぶしすぎるっ」  駿馬: きにしないきにしない、ひとやすみひとやすみ(謎)  朱美: 「さて、どうするかな」  一茶: 偽坊主「あ〜!あ〜!ナムサンダー!!」  かるら: 今何時くらい?お昼?  GM: さて、とそろそろ時間もたってきて、疾人さんに指定された時間が近いけど・・・・・・比較的近くということで、すぐにいける距離に疾人さんの事務所がありますけど、どうします?  GM: うん、お昼くらい  一茶: 行ってから、6時にここで待ち伏せ、そしてそのまえにごはん  朱美: 昼飯たかりに行くか(笑)  かるら: てくてくと  サラ: たかるんかい(笑) ---17:03 駿馬さんが去りました---  かるら: 「一人じゃなくて良かったぁ」 ---17:03 駿馬さんがやってきました---  GM: 疾人さん、ぴんち!(財布が)  一茶: じゃあへびへび探偵事務所へ  サラ: 疾人さんもとんだ友人をお持ちで・・・( ̄^ ̄;)  かるら: へびーへびー  サラ: 鹿沼・・・・・ ---17:04 駿馬さんが去りました--- ---17:04 駿馬さんがやってきました---  一茶: 「こーんにちわ〜、お昼ご飯ご馳走になりにきました〜」 ---17:04 駿馬さんが去りました--- ---17:05 駿馬さんがやってきました---  サラ: ガンバ〜〜  GM: 鹿沼探偵事務所にいきますと、ちょうど疾人さんが出てくるところです ---17:05 駿馬さんが去りました---  かるら: にょろにょろ ---17:05 駿馬さんがやってきました---  D: がんばれ(涙)  駿馬: ちょっと安定したら来るなあ・・・・  GM: あれ?私のログが飛んだ・・・・・・他の方、大丈夫?  かるら: 穴ぼこから顔をだす疾人さん  一茶: だいじょうぶ〜  サラ: ログ飛んでないよう  朱美: 「ちょうどよかった、飯を食わせてもらおうと思ってたところでな」>疾人  GM: いえ、普通の事務所からです。  駿馬: 20分ばかし中座します〜  サラ: ホントにたかってる・・・  一茶: 偽疾人「そろそろ冬眠するからもうくるなへび」  GM: 疾人「おぅ、こっちも調査終わったところだが・・・・・・おごらんぞ」  駿馬: すすめててください(笑)  かるら: 「はじめまして〜!」  GM: ほいほい。まだ戦闘はオアズケか  かるら: へびさんと戦闘するの?  サラ: じゃあ一端休憩キボンヌ〜 ---17:07 駿馬さんが去りました---  GM: 偽疾人「しゅるしゅる!今日も一つ、お手合わせ〜|しゅるる」  D: 休憩ですか?  一茶: じゃあPCもお昼休憩〜  かるら: もう5時なのに  GM: じゃあ、15分ほど休憩します?  一茶: 適当なファミレスにでも  サラ: 晩ご飯の準備こきたし〜  D: 昼食べれなかったのでなにか買ってきます  一茶: ホントだ、もう5時ですねぇ  朱美: あ〜6時ごろになったら夕飯食いに外に出てしまうのでよろしく〜  サラ: はれまあ  GM: 6時までに終わるのだろうか・・・  サラ: どっちに合わすかが問題だ・・・・  GM: 朱美さんは買出し?それとも食べにいく?  朱美: 食べに行くので1時間ぐらい帰ってこないかも  D: コンビニ弁当ですませましょうよ(笑)  一茶: じゃあ急がないと  GM: とりあえず、6時まで休憩抜きでやて見ます?  D: 私はどちらでもよいです  サラ: んだなす〜  朱美: 一人ならそれでもいいんですが(笑)<弁当  一茶: じゃあ休憩などしつつ、ファミレスお昼の描写でも(笑)  GM: じゃあ、6時まで、急いでやります  朱美: ざくっざくっ<早っ  GM: 疾人「とりあえず・・・急いで調べられたのはこれくらいだな」  朱美: どのくらいかな?  GM: と、渡した書類には桐嶋さんから聞いた内容が(笑)  朱美: 「ありがとな、ところでその『西行』なんだが」>疾人  かるら: ざくざく切られてる〜  一茶: 目玉焼きハンバーグを食べつつ話を聞こう  GM: 疾人「あと、<西行>のグループが反魂の儀式をやるとしたら、新月か満月の晩だな」  一茶: あと、女性キャラには奢りたいところだが  GM: 疾人「ん、何だ?」>西行  一茶: お金がないので見送ろう、くちおしや  サラ: 昨日散財したクセに(笑)  朱美: 「儀式に使われやすい場所なんか特定できるか?」>疾人  GM: 散在したからね、昨日  GM: 疾人「まあ、一般には霊的に高いところ。有名な山とか、清らかな泉だが・・・」  一茶: 「別に儀式自体くい止める必要は無いんでしょ」  朱美: 「儀式の場所に行けば奴も来る」>一茶  一茶: 「今日お墓で待ち伏せてケンカすればいーじゃん」  一茶: ぱくぱくぱく  GM: 疾人「この近くにかぎって言えば、『川』なんかもそうかな?」  朱美: 「今のあの墓は奴にとってはただの石さ」<待ち伏せ  朱美: 「なにかあるのか?」<川  GM: 疾人「夜の川なんかだったら、三途の川に見立てて反魂したことがあった・・・・・・ちょっと前にかかわった事件ではそうだったからな」  かるら: 「新月か満月・・・っていつだろ?」  一茶: 「こないだが中秋の名月だったし、もう少し先じゃない?」  GM: 疾人「今月は・・・・・・たしか最近じゃなかったか?」>満月&新月  GM: 正確には先週の土曜日(笑)  サラ: 奥さんが死んだのって、いつだっけ・・・?  GM: 疾人「その線から言うなら、あと1週間ほどは儀式が行われないな。推測だが」  朱美: 今が今週か先先週でなければ今夜だ(笑)<土曜日  一茶: 3日前にお花が供えられてるなら、まだ儀式は済んでないでしょうしね  GM: 先週ですね。奥さんの死んだ日は  一茶: 「とりあえずどうしょーか、儀式の場所が特定出来ればいいんだけど」もぐもぐ  GM: 疾人「あと、勤め先もここに書いてあるとおりだ。出勤しているかは不明だが、今日は休みじゃないはずだぞ。行ってみるか?」  サラ: なんか食いながら喋ってると舞とかぶるのは気のせいですか?(笑)  一茶: 「せっかくだから行ってみたいけど、だからって会社でケンカするわけに行かないしね」  一茶: 舞は腹ぺこ、一茶はくいしんぼです(笑)  サラ: 「先様に失礼では困るので、お墓で待った方がいいと思いますわ」  GM: 疾人「まあ、後はどうするか知らんが、調査のほうはこんなもんでいいか?」  朱美: 「悪かったな、忙しいのに」>疾人  かるら: 「あのー、一つ聞いていいですか?」  かるら: 「その儀式をやると、本当に死んだ人が生き返るの?」  GM: 疾人「なに、気にすることないさ。依頼料さえ払ってもらえれば」  GM: 疾人「ん?あぁ、生き返るか・・・・・・本当にそんなものがあると思うかい、お嬢ちゃん」  D: 高ランクパワーストーンと≪復活≫の呪文さえあれば(ぼそっ  一茶: 死人使いを永続させてるかも(笑)  GM: 疾人「ネットワーク名の<西行>ってのは、反魂に失敗した坊さんの名前だぜ。それで生き返ると思えるなら、よっぽどめでたい奴さ」  一茶: 「やっぱり復活した死人は凶暴化するのがお約束だしね」  GM: 疾人「少なくとも、死んだ奴が簡単に生き返るほど、世の中は不条理じゃない。おれはそう思っているが・・・」  一茶: さて、そろそろ移動しますか  かるら: 「やっぱりそうですよね・・・」  GM: 疾人「まぁ、そんなんだから。後はがんばってくれ。何かあったら、また連絡しろよ、朱美」  GM: そう言って、疾人さんは立ち去ります  GM: ちなみに、レシートは持っていっていません(笑)  一茶: 会社に押し掛けるのはマズそうなので、こっそり人気のないところまで尾行or待ち伏せ希望  D: さあ誰が払うのかなっと  一茶: 割り勘で(笑)  D: 食べてません(笑)  サラ: 疾人さんの分まで割り勘って・・・  一茶: 蛇さん上手いな(笑)  GM: 疾人さんはコーヒー1杯だけだよん  サラ: 疾人さん、いつからそんなケチケチに(笑)  D: 朱美さんにたかられるようになったからでは(笑)  朱美: 「まぁコーヒー代ぐらいなら依頼料代わりに払っておくか」  サラ: アケミン、飲み代疾人さんの名前で付けてるからでは?  一茶: 「あれ?あけみんいつからそんなにリッチに?」  GM: さて、どうします?今できる行動は  GM: 1  サラ: にしゃくまんで(笑)>リッチマンアケミン  GM: 会社に押しかける  GM: 2 会社近くで待ち受ける  一茶: 会社から尾行を希望  GM: 3 墓場を見張る  サラ: そしてアケミン離脱まであと30分(死)  GM: 4 ファミレス代が払えないので皿洗い(嘘)  D: 5、食い逃げ  一茶: じゃあ会社付近で待ち伏せて、人気のないところまで尾行  GM: 特になければ一茶案を採用しますけど、よろしいですか?>ALL  D: 異存なし  朱美: 会社に電話一本入れてみるか  GM: じゃあ、電話をする?  GM: とぅるるるるるるるる、とぅるるるるるるる  朱美: 会社前で張った状態で電話すれば何か動きがあっても対応できそうだし  GM: じゃあ、会社前まで移動します?  かるら: 移動しましょー  GM: はい、ついた  一茶: じゃあ電話  朱美: 「電話頼む」>D  GM: つぅるるるるるる、つぅるるうるるっる  D: 『わかりました』  GM: 女「はい、海山商事ですが」  朱美: なんか音が変(笑)<つぅるるる  D: というか事情をよく知らないので誰か話してくださいね(笑)  サラ: Dが音痴って事?(笑)>音がヘン  一茶: あなごくんは在席ですか?(笑)  GM: 女偽「あなごはいま、会議に出ていますが、どちらさまで?」(笑)  朱美: 在席かどうか聞いて、いなければいつ戻るか聞いてくれればいい  D: というか探す人の名前もよく・・・(苦笑)  一茶: 海野さん  一茶: とりあえず僭越ながら私が  一茶: 「海野さんはご在籍ですか〜?」  GM: 女「海野ですか。少々お待ちください。いま、代わりますので」  一茶: 保留中に切ったれ(笑)  GM: 海野「はい、海野ですが・・・・・・えっと、どちら様でしょうか・・・」  一茶: つーっ、つーっ  GM: あれ?保留中に切ったんだ  一茶: 「居ることは居るみたいだね」  D: 切ったし(笑)  GM: リダイヤルされたりして(笑) ---17:40 駿馬さんがやってきました---  一茶: どちら様と聞かれても怪しい答えしか出来そうにないから  サラ: おか〜  GM: おかか  一茶: 居ることさえ確認できればいい  一茶: おかかか  朱美: 「じゃ、行ってみるかな」>在席中  サラ: つうか、本人かどうか確認せず切ったってカンが・・・  かるら: 「ぼく達はどうすればいいの?」 ---17:41 駿馬さんが去りました---  D: 保険会社とか名乗って呼び出すとか色々あったとは思いますが  一茶: 「ひとまず待ち伏せて、人気のないところまで追いかけよう」  一茶: 長くなるし(笑)  朱美: 「すれ違いで出て行かないように見張っててくれ」<どうすれば  D: なるほど(笑)  GM: では、時間が押しているので、移動終了(はや)  一茶: 尾行尾行  GM: それらしい人が出てきます。てくてく ---17:42 駿馬さんがやってきました---  駿馬: すいませ〜ん、おくれたです〜〜〜  朱美: おか  GM: 疾人さんの調査報告書に写真もあったことにしてください。てくてく  駿馬: 雨が降ってやがってチャリがやばいやばい  D: おかえりなさいませ  一茶: 尾行尾行  サラ: 戦闘には間に合ったよ〜(笑)  駿馬: ごめんなさいですね〜  一茶: てくてくてくてくてくてくてくてく  かるら: じゃあロビーにでもいよっと  駿馬: とりあえずどうなりました?(笑)  サラ: お手手繋いでてくてくてく  一茶: ホシを尾行中です  朱美: 現在目標を追跡中?  サラ: ホシ言うな(笑)  D: ぶらぶらぶら  一茶: 人気のないところで襲います(笑)  かるら: 出てきたのね  D: 人気の無いところなら作りますが(笑)  朱美: っていうか『人気がない』状態に出来るだろうに(笑)  サラ: アケミンにぶら下げられてるらしい>D  GM: じゃあ、海野さん、人気のない路地のほうにテクテク  駿馬: 了解(笑)鉄パイプとか角材とか落ちてないかな〜、釘バットでもよいw  サラ: いや、普通にしなさい(笑)>駿馬ちゃん  かるら: 「はーちゃん、何きょろきょろしてるの?」  一茶: じゃあ、人気が無くなっても怪しくない場所へ  朱美: ほらそこに(笑)<一茶印の釘バット(グリップはどの部位かなぁ)  駿馬: 「いや、武器ねーかと思って。ビール瓶とか棒着れとか」  サラ: 触りたくない・・・>一茶釘ばっと  一茶: 釘ばっとの姿を記憶しておけば(笑)  駿馬: 「ビール瓶はいーぞ、殴った瞬間割れてガラスが頭にぶっささるから。キクぞ」  GM: まあ、人ごみに紛れているので+3ほど修正して尾行の判定を・・・面倒だからいいや(笑)  かるら: 「ケンカするんじゃないんだから」  朱美: 余った刀(武器の手)が(笑)  サラ: 「六堂さん、そんな相手が確実に怪我する方法は普通の相手にはやっちゃいけませんよ」  駿馬: 「え、ケンカだろ?」  かるら: 「?ぼくは捕まえてお話をするんだと思ってたけど」  GM: ところで、人気のない路地に入っていったみたいなんですけど、海野さん  サラ: 「相手がだれであろうとまずはお話し合いですよ。(以下説教たれたれ)」>駿馬ちゃん  駿馬: 「先手必勝、先にやんなきゃこっちがやられるって。ケンカの基本だぜ、センセー」>サラ  一茶: 「暴力は得意じゃないし、話し合いが通じるならそうしたいね」  駿馬: 「あーあーはいはい」<聞き流し  朱美: 差を詰める>ミナト  GM: するとだね・・・待ち受けていたようにこっちを見ているミナトさん♪  一茶: 一茶もも無意味に差を詰める>かるら  サラ: あらまあ(笑)  かるら: わあ  朱美: 「久しぶりだな」>ミナト  一茶: 「全く、久しぶりだな」  GM: これだけ騒いでいればね。さすがに(苦笑)  一茶: さも当たり前のように  朱美: 「用件はわかっているな」>ミナト  GM: ミナト「あぁ、朱美か・・・ひさしぶりだな」  GM: ミナト「だれだ?」>一茶 ---17:49 駿馬さんが去りました---  一茶: 「ああっ、ありがとう、そのツッコみを待っていたんだよぉ」(涙)  GM: ミナト「わかっているのか・・・・・・だったら、見逃しては、くれないよな」  朱美: あぁ、戦力が(笑) ---17:49 駿馬さんがやってきました---  朱美: 「大人しく返せば目をつぶってもいいという話だ」  GM: ミナト「お前がほしいのは、これだろ」とフトコロからにぎりこぶし大の白い玉を出します」 ---17:50 駿馬さんが去りました--- ---17:50 駿馬さんがやってきました---  一茶: 「何あれ?」>あけみん  サラ: ああ、一茶が出したかと一瞬思った(爆)>玉  GM: ミナト「ダメだ。すくなくtも、これを返したら、あいつは生き返ることは・・・」  駿馬: か〜〜み〜〜〜か〜〜〜ぜ〜〜の〜〜〜じゅ〜〜つ〜〜〜〜(謎)  朱美: 「何かは知らん」<あれ>一茶  一茶: 「じゃあなんであけみんが欲しがってるのさ」  GM: ミナト「俺だって、何かは知らん。一族が大切にしているもののようだが」  サラ: 卵の巣だったりして(爆)>玉  朱美: 「そうか、じゃ、悪いが力ずくで行かせてもらおう」<刀を構える  駿馬: 「知らねーんだったら持っててもしょうがないんじゃねえの?」  GM: ミナト「だが、あいつらが欲しがっていたのはこれだから・・・こいつと引き換えに幸が生き返るなら、オレはなんだってする」  朱美: って10分弱で終わるのか?(笑)<GURPS戦闘  サラ: 「待って!!無闇な殺し合いはダメよ!!まずは話し合わないと」くどくど  駿馬: 「ちょいまち、おっさん」  GM: 終わらないと思う・・・・・・  駿馬: 「(頭掻きつつ)それ、確かなのかよ?」>生きかえる  一茶: 相手がめちゃくちゃ弱いか、そうでないならメッチャ強かったら終わります(笑)  サラ: 戦闘以降持ち越す?アケミン帰宅まで・・・  朱美: 一茶、組み付け(笑)  一茶: じゃあがっしり抱きついて(笑)  サラ: 一茶、変態絡みで変態洗脳しろ(笑)  一茶: 一茶変態洗脳ビーム!  朱美: 夕飯休憩に入ってもらえると助かります(笑)  一茶: ヘメヘメヘメヘメヘメ  GM: ミナト「・・・・・・地獄のそこにたれた一本の糸だったら、つかんでみたくなるものだろ、お嬢ちゃん」  駿馬: 「例えばその相手がほかの人間でも何でもいいから、生き返らせたとこ見たことあんの?証拠も無しに信用してもしょうがねーぞ」  かるら: 「知之お兄さん、あの石みたいなのすぐに返してもらわないとダメなの?」  GM: 戦闘、持ち越します?>ALL  D: 一族に白日夢とか桃源郷使えるやつはいそうな気もする。それなら説得も可かな  駿馬: 「すぐ切れる糸だったら掴むだけ無駄じゃん。切れないかどーか確かめもしねーで乗っかるのはバカだぞ」  D: 夜のセッションに掛からなければ問題なし  かるら: ホントに生き返るんなら待ってあげてもいいような気がするなぁ  一茶: あけみんが居なくなるのは戦力的シナリオ的に不味い気がする(笑)  サラ: 夜のセッション、私の参加は難しいつか無理ぽい(爆)  GM: 7時半くらいから再開でよければ・・・  朱美: あの、玉と「引き換え」に生き返らせるんだから返ってこないんだけど(笑)>かるら  GM: 戦闘と〆だけだし  駿馬: ←世にも現実的な娘さん  サラ: 駿馬ちゃん、意外と石橋は叩いて渡るタチなのね(笑)  かるら: 別に玉なんてなくなっても生き返るならいいような(笑)  GM: 命知らずなのに・・・>駿馬ちゃん  一茶: 窃盗は良くないね  D: 夜のセッションも人数足りるかどうか不明ですね(笑)  サラ: Dに膨大な金払って生き返らせよう♪  駿馬: 命知らずではあるけれど、可能性ゼロに突っ込むほどアホじゃないということでw  駿馬: 不可能じゃないならどんな小さいチャンスでも突撃オッケーだけれど(笑)  サラ: 若いながら堅実だ(笑)>駿馬ちゃん  朱美: 別に生き返らなくたって玉さえ返ってくればいいの(笑)<一族  かるら: 「桐島さんも、西行は生き返らせるの無理って言ってたよ」  GM: さて、PLに聞きたいけど、  かるら: がーん(笑)>玉さえ  駿馬: 「西行?・・・それって確か、ゾンビこしらえた坊さんだろ」  GM: 休憩はさんだほうがいい?  サラ: アケミンが離席しなきゃいけないなら休憩希望しますが〜  一茶: 挟みましょうか、あけみんが居ないんじゃ話にならないし  GM: まぁ、朱美さんが言っているのは正論ですね(笑)  サラ: ゴハンの準備したいし〜。親子丼だけど〜  朱美: そして死人が生き返ろうが玉がどうなろうが関係なくあけみんは殺し合いが出来ればいいの(笑)  D: あけみんいないし  かるら: 任せるよ〜  かるら: がーん(笑)>殺し合いが  朱美: さてそろそろROMになります  サラ: それでこそザンニラー(笑)>殺し合い  GM: じゃあ、休憩をはさむということで・・・再開は何時ごろがいいですか?  サラ: いつ帰って来れます?>アケミン ---17:59 駿馬さんが去りました--- ---17:59 駿馬さんがやってきました---  駿馬: 「絶対確実に生きかえって、生前と同じように生活できるのか、きっちり確認したのかよ?生きかえったはいいけどゾンビでした、なんてのがあんたの望みか?」 ---18:00 駿馬さんが去りました--- ---18:00 駿馬さんがやってきました---  サラ: えあえっぢめ〜(めらめら)  駿馬: あうあう  朱美: 多分7時過ぎなのは確実  サラ: 輪唱が始まらないのが不思議な位(爆)  サラ: じゃあ7時半にします?>再開  GM: ミナト「わからんさ。だが名・・・眼の前に可能性が残っているなら、それをのうのう見過ごせるのかい、あんたは」  サラ: それか7時くらいから集合かけて集まり次第とか  GM: じゃあ、7時半に再開ということで・・・  一茶: はいはい  駿馬: 「そうじゃねーーーって」  D: 了解  サラ: 了解〜  かるら: 「でも、それならちゃんとお願いして玉を貰ってくればいいのに」  駿馬: 「可能性がほんとにあるのか確かめたか、って言ってんの」  GM: 7字くらいには私は入室してできるようにしておきます。  GM: では、いったん、こちらを落としますよ。  サラ: 私の方も7時には入れると思うにゅう〜(作り上がったら食いながらでも出来るし)  サラ: らぢゃ〜  駿馬: ういー  GM: ログはよろしく  かるら: はーい  一茶: はいはーい  サラ: 了解>ログ ---18:02 駿馬さんが去りました--- ---18:02 サーバーから切断されました--- ---18:07 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---19:05 接続キー認証中--- ---19:05 一茶さんがやってきました---  一茶: 入室〜 ---19:05 Dさんがやってきました---  GM: きゅぴぃぃぃぃぃぃぃん  駿馬: せがた  駿馬: せがた三四郎あとでよいです?今は環境わるいのでーw  D: 了解です(笑)  GM: まぁ、雑談でもして待っていますか  D: あとでQ  D: あとでQで送ってくださいな  駿馬: にゅうにゅう  かるら: あとできゅー  GM: にくきゅ〜(意味不明)  一茶: にくきゅうはちょっとくさいよ  駿馬: ういういでーす  駿馬: 雑な話しと書いて雑談  一茶: キャラも入れ替わったし、一茶くん好感度系キャラでいきます(笑)  GM: そういえば、Dくん、何で遅れたの?蛍さんから呼び出し喰らったとか?  駿馬: うそだw  サラ: 今更・・・・変態突っ切ろうと決心してるクセに・・・>一茶キャラ  一茶: 駿馬ちゃんとはやたら話が合うし(笑)  GM: 偽物の一茶だ・・・さては一族から抹殺指令が下って、今は影武者が・・・  サラ: PL同士が話が合うからねえ・・・  駿馬: 多分PLのせいでしょう、それはw  一茶: かるらちゃんはこのまま丸め込めばOK(笑)  サラ: てゆっか、駿馬ちゃんが変態扱いされないかとおねいちゃんは心配で心配で・・・  駿馬: 大丈夫,PLは変態でもPCはまともですw  GM: 普通は逆・・・じゃないかな?(笑)  サラ: そこらへんが一茶PLとの違い♪>PLは変態でもPCはまとも  駿馬: 何なら逆もできますが?(笑) ---19:14 Dさんが去りました--- ---19:14 Dさんがやってきました---  一茶: お帰り  サラ: 儀式?(違)  GM: あぁ、にげたな、D(笑)  D: 微妙に調子悪いな  D: 私が遅れたのはバイトのせいです  サラ: バイト先の女王様が拘束プレイしてたとか?  GM: むぅ、お仕事ではしょうがない・・・  駿馬: いやいや黄金プレイでは(爆)  GM: ギャグかまされて、何もいえなかったのですね(うるうる)  D: いえ、女王様の黄金水をいただきに(ぉ  GM: ヨゴレ黄金聖闘士、D  駿馬: 便座のセイント  駿馬: n  D: 夜セッションできるのかな・・・  GM: すんごく、大変ですね(人事)  かるら: 参加していいならするよ〜 ---19:18 駿馬さんが去りました--- ---19:18 駿馬さんがやってきました---  D: 掲示板に書き込んでくれた方は参加OKですよ  駿馬: うー  GM: まあ、あけみん待ちだけど、何か聞きたいこと、あります?>ALL  D: 今までのあらすじを(笑)  かるら: あけみんを説得するにはどうしたらいいと思う?(笑)>聞きたいこと  駿馬: ごはんごはん  一茶: 女性キャラのスリーサイズを  GM: あらすじというと・・・・・・めずらしく朱美さんの一族が出てきて  D: Dのスリーサイズならお教えしますが(笑)  GM: 蜘蛛「朱美、抹殺指令だ」 朱美「わかった、報酬は?」 蜘蛛「日本円で200万」 朱美「わかった」  GM: というわけで、ミナト君を殺しにきました(7割違っているけど、おおすじは正解?)  一茶: でも、我々には一銭も(笑) ---19:22 駿馬さんが去りました---  D: あの白い玉はなんですか?  GM: 朱美さん、けちんぼだもん  GM: 蜘蛛一族のお宝。詳しくは聞かれなかったので答えていません(なお、細かくはGMも考えていなかったりする(笑))  D: 了解しました(笑)  一茶: 食事代ぐらい出して欲しい・・・  D: ミナト君は普通の人間?  サラ: 仕事として持ち込んだからには幾らか払え!ってカンジでせう(笑)  GM: 蜘蛛の一族だよん。何かは今のところ不明  D: Dの一族に永続化した白日夢とか桃源郷とかの能力を持ったのはいます?  GM: 怪物君のひろしって、こんな顔だったけ?(テレビ参照) ---19:27 朱美さんがやってきました---  GM: さあ?Dの一族のことは詳しくないから(笑)  朱美: ただいま〜  一茶: おか〜  D: アニメ名場面ですか?  GM: お帰り。あとは駿馬ちゃんが戻ってくるのを待ちですね  一茶: にいちゃん、なんで火垂る死んでしまうん?  GM: はい、そうです>アニメ名場面  サラ: おか〜(遅)  D: 蛍の墓か・・・懐かしい  D: 火垂る  一茶: にいちゃん、うちビチビチやねん  かるら: またそれ?(笑) ---19:31 駿馬さんがやってきました---  かるら: てゆーか、今カレー食べてる(泣  駿馬: むうん  駿馬: すぐおちるなー  GM: さあ、戻っているうちに再開しましょう  一茶: ええい、カレーを食うな!おから炊いたの喰え!  D: マジンガー!  サラ: 親子丼・・・もうすぐ・・・・・(涙)  駿馬: しょせん形態かw  一茶: オッパイミサイル出ないかな  駿馬: パイルダー!  GM: 生まれていないでしょ、一茶さんPL>1974年  駿馬: のーのー  駿馬: 「おっぱい」ミサイルですw  一茶: 秘密です<生まれた年  GM: さて、再開しましょう。この後セッションする方もいますし(笑)  GM: 同じ歳の生まれ・・・・・・>一茶PLと  サラ: らぢゃ〜  一茶: はいはーい  朱美: おけ  駿馬: 我輩やんぐめーん  駿馬: おけけ〜  サラ: 私も時折年下とは思えない程・・・・  D: CMはいったのでらじゃー(笑)  駿馬: OP、EDがほしいなあw  かるら: カレーおいしい〜  GM: ミナト「なぁ、朱美。見逃す気は・・・ないんだろ?」  サラ: EDは踊る一茶のサンバならしいが・・・  駿馬: 「見逃す見逃さない以前に、ちょい待てって。おっさん」  かるら: いつからそんな怪しげな曲に(笑)  朱美: 見逃すも何も臨戦体制だったりしますが(笑)  GM: ミナト「なんだ、小娘?」  サラ: 「死んだ方をそんな怪しい方法で生き返るかどうか判らない状態で実行しても虚しいだけですわ!」  一茶: 「とはいえ試すぐらい試してもいいような気がするね」  D: 『どうせなら我々にご依頼ください』  GM: ミナト「・・・・・・失ったものでないと、この苦しみ、わからないだろ。そんなかるぐちを叩けるのならな」  駿馬: 「手前、完璧にバカじゃねえか。本っ当に正真証明、生前とおんなじに生き返るって保障でもあるのかよ?西行の奴は確か見難いミイラだって、前オカルト番組で見たことあらあ。本家本元がゾンビ作ってんのに、できるとは思えねー」  GM: ミナト「ほぅ、お前ら一族なら、生き返らせるというのか?幸を、生き返らせられるのか?」  駿馬: 「てめえに酔ってんのはお前だろうが!そうやって努力してるふりしてりゃ苦しくねえだろうな。失ったものと正面から向き合う度胸がねえだけだろ!」  サラ: 「どうせならたった一つしかない体なんだから、確実に生き返る方法が見つかるまでやめておいた方がいいですわ」  D: 『お任せください。代償を支払っていただけるのなら確実です』  駿馬: 「オレたちゃ違うかも知れねえ。でも人間ってのは死んだら終わりだ。それまでだ。だからオレ達は人間を守らなくちゃならねえ。どんなクズだって、人間が人間として生きてるのは、それだけで奇跡みてえなもんなんだぞ!?」  GM: ミナト「くっ、お嬢ちゃん、痛いところつくな。けれどな、そんなこと、百も承知さ。承知してるからこそ、止められねぇんだよ」  GM: 「おい、そこの。ちなみに報酬はどのくらいだ」>D  D: 『円でしたら一億少々でしょうか』  駿馬: 「『わかっちゃいるけど止められない』ってか?だから手前はバカだってんだ。自分以外の誰も喜ばない事やってどーする!」  GM: ミナト「・・・・・・こっちのほうが現実的だぞ、そりゃ(苦笑い)」  かるら: 「ぼくも、大切な人が死んじゃったら、生き返す方法を探すかもしれない・・・でも」  サラ: 「・・・D君!値下げなさい!!この際1万円でなさい!!」  駿馬: 「たかが一億で何言ってやがる。青森県じゃあ14億愛人に貢いでんだぞ!?」  GM: ミナト「バカみたいで構わないさ。オレは俺の考えで動いているんでな」  かるら: 「死んじゃったらもうダメなんだよ。死んじゃった人は何やったって生き返らったりしないもん」  D: 『値下げ交渉は私ではなく責任者とお願いします』  一茶: 「まーまー、とりあえずその何とかとか言う組織も眉唾モノみたいだし、少し冷静になってもいーじゃん、ね?」  かるら: 生き返ら>生き返  駿馬: 「動くなあいいが理性的に考えろよ。せめてその野郎と交渉して試用期間おいてもらうとか、ためしに何でもいいから生きかえらせて見てもらう、とかよ」  GM: ミナト「それはバカな官僚の話だろ。普通の一個人なら、銀行を襲えって言うのか・それでも、オレは構わんが」  駿馬: 「人様に迷惑かけてどーする」  駿馬: 「働いて稼げばいーだろ。お父ちゃんから貰った手と足があんだろが。惚れた女の為に働くのは嫌なのか、それとも」  D: 『あなたも妖怪のようですからその気になれば働き口はありますが・・・』  GM: ミナト「だから『人』様には迷惑をかけない方法なのさ、お嬢ちゃん」  一茶: 「ぎくっ!」<人に迷惑  かるら: 前提としてD君に任せた場合生き返ったりするの?  サラ: 偽「・・・うふふふ・・・D君・・・・・これでしばかれたいかしら・・・?」ぴし〜ん  朱美: 誰も照明できない(笑)  朱美: 照明>証明  駿馬: 「妖怪も人も似たようなもんだろ。肉に魂があるか、モノにあるかの違いだけだ。どっちかならいいってのは単なる我侭だ」  GM: これで生き返らなかったら、D、覚悟しているの?  一茶: 百鬼的に生き返らせる方法は、永続し、記憶の戻る死人使いか、生体修復ぐらいしか思いつかないなぁ  朱美: かるらが試しに1億ほど払ってみせてくれれば確かめられるけど(笑)  かるら: 「死んじゃったらもうダメなんだよ。だからみんな頑張って生きてるんでしょ?」  D: 考えてるのは永続化した白日夢or桃源郷の妖術を持った一族と接触できるかですね。つまりダイス運(笑)  かるら: 赤貧ですぅ(泣  サラ: セリスじゃないと払えない・・・>億  GM: ふ、むりじゃん(笑) ---19:47 駿馬さんが去りました--- ---19:47 駿馬さんがやってきました---  かるら: それってただの幻じゃ>白日夢  一茶: こうなったら一茶くんが身を売って・・・  サラ: 一茶じゃ億は絶対無理>体売り  D: 幻ですよ。目の覚めることの無い環境において上げましょう  かるら: 「知之お兄さん、あの人とお友達なんでしょ?なんか言ってあげてよ」  GM: ミナト「まぁ、どんなことを言ってもオレは今更引き返せないさ。だから、」  駿馬: 「あんたがやってることは矛盾してる。それどころじゃねえや。例え事故だろうとも、一人の精一杯生きた女の命を、てめえはてめえの都合で弄ぼうとしてるんだ」  駿馬: 「生きかえりてえ、助けてくれって言ったのかよ、女房が!そんな風にてめえの道を決めつけるんじゃねえや!」  朱美: 「何か?他人が何を言おうと所詮は他人の言うことさ」  GM: ミナト「ヤルっていうんなら、この先に広めの空き地がある。そこで決着をつけようぜ」  一茶: 「暴力沙汰かぁ、あけみんが出てきた時点でそうなることは分かっていたけど〜」  駿馬: 「・・・・・・」<ちょっと目じりに涙滲ませつつ  サラ: 「(どうして男ってこうも力で決着付けようとするのかしら・・・ふう・・・)」  D: 『我々にはご依頼いただけませんか。残念です』  サラ: 「六堂さん、青空さん、将来はあんなつまらない男にひっかからないようじっくり見ておきなさい。。。」  駿馬: 「  駿馬: じゃ、とりあえず・・・  GM: ミナト「あぁ、どう考えても億はまともにゃあ稼げない。まぁ、これが失敗したら銀行強盗でもしてあんたの前にでも言ってやろうか?」  GM: >D  朱美: 「命ってのは一度きりだから美しいものだし、尊いものなのさ、それを忘れちまったやつにはもう何を言ってもダメさ」  D: 『ご依頼いただければ理想の異性をご紹介できますが』(笑)>かるら、駿馬  駿馬: 服を内側から弾けさせて変身・・・エンジンを弾けさせて暖気開始。猛烈にやかましいエンジン音、空転するタイヤと焼けるゴムの臭い  GM: ミナト「すくえなかった無力さを知らない奴は、なんとでも言うがいいさ、朱美」  GM: 幻だったりして>理想の異性  サラ: Dだからねえ>幻  かるら: 「ひどいよ。自分勝手だよ。他のみんなの事も考えてよ・・・」  D: 『どうぞご自由に。どのような手段であろうが代価をお支払いいただけるのなら我々はあなたの願いをかなえるでしょう』  朱美: 「悪いが、それについては俺のほうが先に経験済みでね」<すくえなかった母>ミナト  GM: さて、ちょっと広いところに移動してますけど・・・・・・後ろから襲わないよね(笑)  駿馬: 『くぉのおおおおおおおお・・・・・・・』  朱美: 「俺は今ここで始めても一向に構わないんだぜ」  サラ: アケミンに言って下さい(笑)>後ろから  D: うわ懐かしい・・・<コナン  駿馬: 『大馬鹿たれがあああああああ!!!』止めてくれないと突撃しますぜ(爆)  GM: ミナト「いいのか?多少人ごみから外れたとはいえ、十分に街中だぜ?あんたらの都合を考えてやっているんだが・・・」  朱美: 駿馬がやりたそうだ(笑)<後ろから  D: 先生止めてください(笑)  サラ: 後ろから突進は避けたいしお墓壊したくないから止めよう(笑)  サラ: 「六堂さん!ちょっと落ち着きなさい!!」後ろから羽交い締め  駿馬: 止めてーw  GM: いや、ここにはお墓はないよ(笑)  駿馬: バイクは羽交い締めにできませんぜ(笑)  サラ: 嬉しそうに言うし(笑)>止めて  サラ: じゃあ乗って制御?(笑)>バイク  サラ: サラさん乗れるんだな〜。バイク。  一茶: 止めません(笑)  朱美: 行ってこい、そして私は結果を見て戦力分析をする(笑)  GM: ミナトさんはゆっくりと歩いていきます  サラ: アケミン・・・(笑)  駿馬: じゃ、急速発進して空き地でスピンターン!(笑)  GM: 残酷よのう、さすがはあけみん・・・  サラ: ん?サラは乗ってる状態で?(笑)>スピンターン  朱美: なんだじゃじゃ馬娘は素通りして行ったか、では空き地に移動しよう  かるら: 「はーちゃん、待って!」  駿馬: 地面を抉って止まり『遅いっ!とっとと来やがれっ!』乗るならw>サラ  サラ: じゃあ空き地に着いた途端、変身します  かるら: ぼくも行く〜  GM: じゃあ、空き地です。えっと、とりあえず人払い  D: ぶらぶら〜  駿馬: 『止めるなかるら、このボケおやじは一発殴らなきゃわかんねー!!』 ---19:57 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  朱美: 狭い路地のほうが突進よけにくくてこっちが有利そうだったけどね  GM: 目がいいなあ。しばらくは人が来ないよ  D: 変身しておきましょう  駿馬: まあ、族の集会だと思うかもしんないし(笑)  一茶: 私も茶釜に戻っておくか  GM: 障壁張ったら、戦闘不能かも(笑)>路地で突進  一茶: ぽよよんと変身  サラ: 『六堂さん!!先生に刃向かったら週明けに学校でどうなるか覚悟してなさい!!」  朱美: そのときは障壁除去になるからいいんだよ(笑)<突進  GM: どうなるのだろう?漢字書き取り100ページとか?  サラ: 火をちろっと近づけて威嚇(笑)(駿馬に)  GM: さて、戦闘に入りましょう。  駿馬: 『うるせー!教師が怖くて今時学生やってられっか!!』  GM: 簡略化するために敵と味方のターンとを分けて考えます  サラ: 『あ〜らこれでも?』火の尾をふわっと近づけ(笑)>駿馬  朱美: 敵は誰だ?(笑)>駿馬  GM: 簡単に言えば、片方が全員行動した後、もう片方が行動  駿馬: 『オレん中でも燃えてらあ。魂って名の真っ赤な火がよ。止められるもんなら止めてみな。オレはこの世で一番早え!!』  朱美: 敵が1人ならそこを切れ目にぐるぐるするだけだから大差なし(笑)  GM: さて、誰か代表で1D振って。高いほうから行動するから ---20:01 GM が1D6を振りました 6 --- ---20:01 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  サラ: 『燃えて貰うのは後にして。今はあっちが敵よ!』 ---20:01 一茶 が1D6を振りました 6 ---  GM: 今日は目がいい  一茶: 引き分け  GM: もう一度振りなおし ---20:02 GM が1D6を振りました 6 ---  サラ: 出目の高さなら任せとけ!(笑)  駿馬: 『あいよ了解。口で言ってわからねえ、そんな馬鹿はブッ殺す!』  駿馬: <単純明快  かるら: 「ダメだよ!あの人だってホントは・・・」そこまで言って口をつぐむ ---20:02 サラ が1D6を振りました 6 ---  GM: うぁ、すごい  一茶: すごいんですけど  D: 目がいいデスね(笑) ---20:02 GM が1D6を振りました 2 ---  朱美: 戦闘はいつ始まるんだ?(笑)  サラ: 同じじゃどうしようもないです(笑)  一茶: ハイレベルな戦い ---20:02 サラ が1D6を振りました 1 ---  GM: 今度は決まったね  サラ: ぶ  D: さすが摩央PL  サラ: ふっ(遠い目)  GM: さてと・・・こちらの行動。1ターン目は妖怪に戻って、背中にいるしもべを出して終了  一茶: 小さい蜘蛛がわらわら?  駿馬: ういういw  朱美: そんなもの背負ってたのか(笑)  サラ: イヤ〜ン(;´Д`)燃えちゃって〜  かるら: 「(あんな強いココロは止められないよ・・・誰か、助けて・・)」バイク捕まり中  GM: めりめりめり〜っと服が破けて、そこには牛頭蜘蛛体の妖怪が登場。  GM: しもべは犬くらいの大きさの蜘蛛2匹  かるら: 牛さん?  一茶: うしおにさん?  一茶: みずポケモンですね(笑)  駿馬: 牛鬼ですか。大丈夫だ、人間サイズなら小さいw  GM: 牛鬼だよ〜。一応蜘蛛バージョン  駿馬: みずでっぽうが得意技だねw  GM: 人よりは大きいけど、巨大化がひつようなくらいではなし  D: 人間サイズならあの凶悪な体力はなさそうですな  GM: こちらはこれで終了。そちらの行動をどうぞ(順番は問わない)  朱美: 大きいように見えるけど射撃に修正はつかない(笑)  一茶: とりあえず人間の唾液を調達してこなきゃダメなんだっけ?  かるら: 高密度だったりして  一茶: 一茶くんやること無いなぁ  駿馬: 親玉に向って真っ向突撃!(笑)  GM: それはムカデ・・・>ツバ  一茶: 茶釜キックで攻撃しておくか  一茶: ちゃがーま、きーっく ---20:06 一茶 が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---20:06 一茶 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  一茶: おっと、二回目は間違い  駿馬: というわけで  一茶: 一応成功  駿馬: みんだいすが壊れてるので誰か振って下さい(爆) ---20:06 朱美 が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  GM: 親玉?しもべ×2?>一茶キック  一茶: しもべ1  GM: よけ ---20:07 GM が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  GM: 命中。ダメージをどうぞ ---20:07 一茶 が2D6を振りました 1+2=3 ---  一茶: 3点、まいったか!  GM: ・・・・・・かきん  サラ: ・・・・・・ちゃちい・・・・・  GM: 駿馬ちゃんダイス、GMが振ろうか?  駿馬: ・・・  駿馬: おねがいします〜  一茶: 鞭のようにしなるローキック!  朱美: いや、振ってあげたけど  GM: とりあえず、駿馬ちゃんの行動は最後ね ---20:08 熊三さんがやってきました---  一茶: こばん  サラ: こば〜  駿馬: あ、なら問題なし。2ヘクス以上移動できます?  GM: あ、あけみんのがそうだったのか。じゃあ、突進ね  D: こんばんわ  朱美: ばんわ〜  駿馬: おこばです〜  GM: こんばんは  かるら: こんばんはー  熊三: こんばんはー。  D: くまさん、あなたの後継者がいらっしゃいますよ(笑)  GM: うん、可能だね。何成功?  熊三: 後継者?  一茶: えあえっぢ  かるら: えあえっぢで切断の奥義  D: 後継者の駿馬さんです(笑) ---20:09 【熊三】から【熊三(見学)】になりました---  駿馬: +2だから−8成功(笑)  駿馬: あうあうあう(笑)>えあえっぢ  熊三(見学): ほほうw<えっぢ仲間  かるら: 分身の術を伝授してあげて(笑)  GM: 体当たりだから余分な腕は関係なし(苦笑)  サラ: 輪唱技でも可(笑) ---20:10 GM が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  熊三(見学): さあ、共に分身し、輪唱しようではないかw  GM: さすがに失敗、ダメージはいくつでしたっけ?  駿馬: わわわわーーー♪  かるら: 体当たりってことは捕まってるぼく達はどうなるんだろう  駿馬: 5D+2の刺しw  朱美: ランスチャージか(笑)  駿馬: ニトロ使ったら時速800キロのスリルを味わえますぜ?(笑) ---20:11 朱美 が5D6を振りました 3+6+1+5+6=21 ---  かるら: 死んじゃうーー  D: ぱんつぁーりったー・・・  サラ: は。サラさんと同レベルの凶悪な攻撃が(笑)  GM: 23点の刺しか・・・・・・  駿馬: それ以外能が無いのです(笑)  GM: 結構痛い  GM: 次の人〜  一茶: かみつきの方が普通に使える分使いやすいと思う(笑)<同レベル  熊三(見学): 痛そう……  サラ: じゃあサラ行きま〜す ---20:12 サラ が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  かるら: 「ひやあああああ」>バイクしがみつき中  サラ: あたりかけ〜  駿馬: あ、そのあと体力即決、成功したら相手転倒、こっち負けたらこっち転倒、でしたっけ?  GM: 受けます ---20:12 GM が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  サラ: ちなみに格闘。かじりに行ってま  かるら: 転倒したら爆発しちゃううう  GM: 失敗。ダメージください  一茶: 体当たりはすかすとこけます(笑) ---20:12 サラ が5D6+1を振りました 2+2+5+5+2=16(17) ---  サラ: 刺しナリ〜  駿馬: 『あはははははははははははははははははは!!!!!』  GM: うむ、まだ平気  サラ: 低い・・・  一茶: 通ったら炎の体によりさらに+3点  駿馬: 『いいねえ、燃えるねえ、死ぬぞおおおお、嬉しーーーーっ!!』<  サラ: あと、当たったらボーナスダメージ3点足して下さい(笑)  一茶: 「あはははははははははははははははははははは!!」  GM: ほいほい。次の人  D: では私  かるら: 「はーちゃん止めてぇぇぇ」  朱美: かるらは何かできるの?(笑)  一茶: 牙が抜けるか判定しないと  熊三(見学): ハイテンションな方なのですねw>駿馬さん ---20:14 サラ が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  サラ: うし抜けた  D: 悪意の塊を朱美さんの目の前に・・・誰?  駿馬: 『もう遅え。しっかりつかまってろ、落ちたら死ぬぞおおお!』  かるら: 今は何もできない〜  朱美: こっちか?(違)  かるら: ああああ、そういえば乗り物酔いがああ  サラ: 『六堂さん、少しは落ち着きなさい』戦闘中に冷静な先生(笑)  D: では朱美さんに(違)  GM: Dとあけみんね。後行動が残っているの  朱美: やっと卒業できそうだな(笑)>D  サラ: あ。アケミンの攻撃標的が(笑)  GM: 眼の前というと・・・邪魔そうなくもくもず  D: そうですね、ようやく卒業です(笑)  駿馬: 『落ちついてられっかよ!脳味噌を焼くアドレナリン、腹を駆け巡るニトロとガスっ!こいつが全てだ!頭が真っ白になるだろ!?』  D: では蜘蛛1に悪意の塊  GM: ドップラー効果で聞こえづらいです(笑)>駿馬  かるら: 「真っ白で気持ち悪いようううう」  一茶: あんたに脳味噌は無い(笑)>駿馬  駿馬: クールなツッコミありがとうございますw  D: ダイスみん起動するの忘れてた(笑)  熊三(見学): ああっ、一茶さんがツッコンでるw  D: 起動終了 ---20:16 D が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  GM: よけ・・・たいんだけど、攻撃がこない・・・  一茶: 機械の体だし(笑)  サラ: 『六堂さ〜ん!!とりあえず青空さん降ろしてから暴れなさ〜い』  D: 命中 ---20:16 GM が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: おふ、もののみごとに命中  D: ダメージ ---20:17 D が5D6を振りました 4+6+4+5+2=21 ---  D: 21点叩き  GM: HP低いんだよな・・・ ---20:17 GM が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  駿馬: 『オレは誰にも止められんっ!自力で降りなっ!!』  GM: とりあえず、転倒はなし  朱美: 絡みつき、修正はどのぐらい?  熊三(見学): うぬ。 ---20:18 朱美 が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  GM: 距離なしだから、修正は0でいいよ  サラ: 駿馬のスピードじゃサラも突っ込めない・・・誰かかるらちゃんを助けたってえな(笑)  駿馬: ええ話や(ほろり)>ドラ最終回  GM: クリットじゃないよね・・・  一茶: 一茶バイクになれば助けられるけど、時間かかるよ(笑)  朱美: 普通に  サラ: 声優やOPED変わる位ならこの最終回で終わってくれや・・・>ドラ  熊三(見学): ドラえもん、僕、勝ったよw<ほろり  一茶: ドラドラドラドラドラドララァ〜!!  GM: じゃあ、妖術受け ---20:20 GM が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  GM: うむ、失敗  駿馬: いつまで続くんだろう、我輩が子供の頃から延々と続いてるなあw  GM: じゃあ、あらぬ方向に水が飛んできて・・・絡みつかれました  朱美: できたっけ?<妖術受け  かるら: まーじゃん?>一茶くん  朱美: 能動防御かだからいいのか  D: ドラ6かよ〜  GM: 実体のある何かをを発射するので、可能とかかれている  駿馬: 」  GM: あけみん、他の攻撃は?  朱美: よけられる程度かと思ってたけど、直接攻撃系と打ち合うと威力差で反撃着たりするんだろうか?  朱美: 1回目の斬り  熊三(見学): うぬぬ? ---20:22 朱美 が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  朱美: 普通に  駿馬: 『あはははははっ、お前じゃ無理だ、オレを乗りこなすのはさ!でもしょうがねえよな、一緒に地獄までブッ飛ぶか!な!!』>かるら  D: な、懐かしすぎる・・・<めぞん一刻  一茶: ジャンプしたらキャッチしたげるよ(笑)>かるら  サラ: 『ああ〜。青空さんが〜。どうしよう〜〜〜』おろおろおろ  GM: 受けるけど・・・修正がつくんだっけ?たしか・・・−5・・・無理だね  かるら: 「やああぁぁぁぁうううぅぅ」>返事できない状態 ---20:23 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  GM: ほら、失敗  GM: ダメージカモン ---20:24 熊三(見学)さんが去りました--- ---20:24 朱美 が4D6を振りました 1+2+4+1=8 ---  駿馬: 「  朱美: 低いな ---20:24 熊三(見学)さんがやってきました---  一茶: おか  GM: かきん。はじいた  熊三(見学): 落ちましーた  一茶: 今日もいい調子ですね(笑)  サラ: 『あ、そうだ。一茶さ〜ん。青空さんが可哀想な状態だから助けてあげて〜〜〜』  朱美: 2回目斬り  駿馬: 『さあああああて・・・・次が本番だあ』  GM: これが本家の・・・>熊三  D: さすが本家(笑)  サラ: いい調子で輪唱の儀式が進んでますね♪  熊三(見学): ふふ、これがエッヂの宿命よ(涙) ---20:24 朱美 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  朱美: 普通に当たり  GM: もう1度受けられたな。よし、受け ---20:25 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  駿馬: 『お前に押させてやるよ、タンクの上のボタン押してみ』<カバーつきの真っ赤なスイッチ  一茶: 「しょーがないなぁ、さあかるらちゃん、僕のむねに飛び込んでおいで♪」>かるら  GM: あれ?うけた  かるら: 無理です(笑)  熊三(見学): いややのぅw<僕の胸に  GM: よし、じゃあ、こっちのターンだ。  サラ: くっ。。。可哀想だけど、一時の我慢よっ!!<一茶の胸>かるらちゃん  一茶: じゃあ振り落としちゃってください(笑)>駿馬  駿馬: 『時速800キロのスリルが味わえるぞ!?・・・って、おい。・・・・しかたねーな』  駿馬: じゃ、しぶしぶ止まる(笑)  かるら: くらくら  GM: まずはしもべ1が一茶。2は・・・・・・ランダムかな?  サラ: あ。駿馬ちゃんが一茶を裏切った(笑)  熊三(見学): 一茶さん、冷たいw<じゃあ  一茶: じゃあ止まったところでキャッチ(笑) ---20:26 GM が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  サラ: 『青空さん、大丈夫?気を確かにね』 ---20:26 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  GM: 一茶への攻撃はハズレ・・・  駿馬: 止まった瞬間に慣性でふっ飛ぶのですよ(爆)  かるら: 「・・・うう、気持ち悪いぃ」  GM: 誰を狙ったかは・・・・・・一茶とバイクで向こうに行っている二人以外で・・・ ---20:27 GM が1D6を振りました 2 ---  一茶: じゃあぶっ飛んだところをキャッチだ、やっほう  GM: あけみんですね  一茶: 敏捷判定! ---20:27 一茶 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  サラ: 一時の喜びで終わりなさい。サラが炎で狙い定めてますえ(笑)>一茶  一茶: −3まで成功で受け止める(笑)  GM: いいよ、一茶キャッチ  朱美: なんだか分からないけど受け  駿馬: 『だらしねえなあ、もっとこう・・・弾けろ!』<無茶 ---20:28 朱美 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  一茶: びよーんと飛んだところをがっしりきゃっち  かるら: 「うー・・・お兄さん、ありがと・・」  朱美: 当たれば当たる(笑)  熊三(見学): ひょっとして、魅希ちゃんと相性いいかもしれん…w<駿馬さん  GM: とりあえず、ミナトさんは振りほどいた後、攻撃かな? ---20:29 GM が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  一茶: 「(う〜ん、確かに胸は薄いなぁ)あははは、大丈夫?」  サラ: セクハラ・・・・・  D: 中学生になにを・・・  GM: よし、何とか振りほどき  一茶: すぐに降ろしますよ(笑) ---20:29 GM が3D6を振りました 5+3+1=9 --- ---20:29 GM が1D6を振りました 4 ---  かるら: 今心のおくが傷ついたよ(笑)  GM: 偶数だから、あけみんに攻撃  一茶: 心の中で思っただけですから(笑) ---20:30 駿馬さんが去りました--- ---20:30 駿馬さんがやってきました---  GM: 爪でシャキーン  熊三(見学): 顔に出てるw<心の中  サラ: 一茶なら絶対顔に出るね>セクハラ思想  GM: さあ、あけみん。攻撃を受けるのだ〜〜  朱美: もう振ったの?  GM: うん、セクハラ談義の最中に  駿馬: ぼんばー!(謎挨拶7) ---20:31 朱美 が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  朱美: 失敗  GM: あれ?失敗なの。じゃあ、 ---20:32 GM が4D6を振りました 2+2+1+1=6 --- ---20:32 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  駿馬: n  GM: う、7点じゃあ、通らないよね  熊三(見学): 7点って…w  朱美: ダメージ型は?  GM: 切り・・・・・・  朱美: じゃ、ちびっと  GM: 4D+1で何で7点なんだァ〜  GM: 通ったの?  かるら: 「ぼく・・・はーちゃんにはもう乗らない・・・」  朱美: うむ  駿馬: 『ハハッ、お子ちゃまにゃまだ早かったなっ!』  一茶: 「バイクなら僕に乗るといいよ♪」  GM: 通ったなら、生命力判定してね。失敗すると12点。成功すると6点のダメージだから  GM: >朱美  朱美: 「人間の中で生きていきたいといったお前だが、やはり無理だったか」  D: どくか  一茶: 毒持ちですか ---20:35 朱美 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  GM: 毒です。  サラ: 『じゃあ六堂さんは今度先生とキケンなツーリングに出かけましょうね♪』  朱美: 成功  熊三(見学): どくどく。  GM: さて、そちらのターン  一茶: 「危険なツーリング・・・・ドキドキ」  駿馬: 『どこの世界に教師とツーリングに行く中学生がいんだよ!?』  GM: 危険なツーリング・・・・・・一茶&滝都とかな?  サラ: 『あら。ここに居るわよ。うふふ・・・』  駿馬: 『・・・オレにその趣味はねーぞ!!近寄るな変態教師!』(爆)  サラ: 舞カーで舞&たっきーでしょう  熊三(見学): なんて魅惑的な響きだ…w<キケンなツーリング  D: ○華と二人っきりってのは?  サラ: 『あら、訳の分からない事言ってると火を付けちゃうわよ?』  GM: 熊様とあやのツーリングも危険ですわ(笑)  熊三(見学): 熊に乗ったあやさん?w  一茶: 舞と滝都も帰ってこれなかったりして危険ですよ(笑)  GM: さて、そちらの攻撃、どなたかしませんか?(笑)  サラ: 『六堂さんの体ってよく燃えそうよね・・・・うふふふ・・・・』放火魔発動(笑)  駿馬: ニトロ突撃ー!(笑) ---20:37 朱美 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  駿馬: 『燃やされてたまっか!追いつけるもんなら追いついてみな!』  GM: 敏捷力勝負・・・・・・の前に、旋回できるか、敏捷力か軽業で  サラ: 『あらあら。六堂さんたら元気ね〜』くす♪  熊三(見学): ふむう。  GM: >駿馬  D: 運転/自分自身でもよいのでは  熊三(見学): ログが流れなくて微妙に落ちそうな予感w  GM: そっちでもいいよ>運転  かるら: 「ぼく今何やってたんだっけ・・・」 ---20:39 駿馬さんが去りました--- ---20:39 駿馬さんがやってきました--- ---20:39 駿馬さんが去りました---  サラ: あ。かるらちゃんそろそろ参戦?(笑) ---20:39 駿馬さんがやってきました---  サラ: 忙しく儀式(笑)  熊三(見学): ああっ、後継者がっw ---20:39 駿馬さんが去りました--- ---20:39 駿馬さんがやってきました---  かるら: 今回はいちだんとはげしい〜  朱美: 駿馬さん速すぎて見えない(笑)  駿馬: むうw  熊三(見学): すごいスピードだw  一茶: 「大丈夫かい」きらーん>かるら  GM: 駿馬ちゃんの旋回の判定、振っていい?  朱美: 振って欲しいときは言ってね  かるら: 「う、うん・・・なんとか」>一茶  熊三(見学): 疾風のように現れて、疾風のように消えていくw  駿馬: あ、旋回おねがいしまーす  駿馬: その後ニトロの発動判定  D: 旋回判定 ---20:41 D が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  GM: ファンブル振ると転倒ね>駿馬  GM: 失敗だったら、このターンは戻って来れない  D: ニトロ発動 ---20:41 D が3D6を振りました 2+4+3=9 ---  駿馬: あぶねえあぶねえw  GM: 次のターンには判定なしで戻ってくるでいいから  D: 両方成功です  熊三(見学): うぐ。  かるら: どかーーん  GM: よし、じゃあ体当たりの即決勝負  サラ: 『あらまあ〜』 ---20:42 GM が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  D: 体当たり ---20:42 D が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  GM: 4成功じゃあ、ぶつかっている?  駿馬: ぶつかってますねえw  GM: ダメージください  駿馬: 8D−1刺しです〜  熊三(見学): ひき逃げひき逃げw ---20:43 D が8D6を振りました 1+2+4+1+6+6+4+2=26 ---  D: 25刺し  駿馬: うち3Dは自分にもくるのです。防護点無視でw  かるら: 痛そう・・・ ---20:43 D が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  サラ: ひゃ〜。鬼だ〜(笑)  GM: ぐぅ、かなり痛い・・・・・・もう少しで倒れそう・・・  D: ちっ  駿馬: あ、さらに生命力判定 ---20:44 D が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  D: ちっ・・・  駿馬: ちっw  サラ: ちって言うな(笑)しかも本人まで(笑)  駿馬: 失敗するとタイヤがやばいことになったのに(笑)  GM: 恐ろしいよう・・・  GM: さて、次の人  D: では次  D: 私生きます  サラ: 嬉しそうに言ってるし(笑)ヨゴレですよ、ええ貴方は十分ヨゴレですよ(笑)  駿馬: 『オレを捕まえられるもんならやってみやがれ!のろま野郎っ!!』 ---20:45 D が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  朱美: 死にますって奴はいないだろう(笑)<生きます  駿馬: ヒャハハハハハハハハハハ(狂)  GM: あたり?  D: はずれ  かるら: 状況的には今はどんな感じ?  GM: 次の人〜  駿馬: はっ、私は一体何を(爆)  D: じゃあ逝きます(笑)  GM: こっちはボロボロ。そっちはあけみんだけ怪我。(駿馬は自爆だから無視)  サラ: じゃあサラかじりま〜っす♪ ---20:46 サラ が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  サラ: あたりかけ〜  GM: 受けます。ってまって、確か近接状態でしたよね  サラ: の筈  GM: 能動防御−4・・・・・・  GM: 一応受けます  朱美: このターンは抜くだけでは?<ピック ---20:47 GM が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  GM: 修正がなかったら受けていたのに〜  駿馬: あ ---20:47 サラ が5D6+1を振りました 3+3+2+6+3=17(18) ---  GM: 抜くのは前のターンに成功いているから、無視 ---20:47 サラ が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  サラ: 刺しね。牙も抜けた♪  GM: 生む・・・・・・  一茶: いや、刺した直後の抜き判定でしょう  サラ: あとだめじボーナス3点お忘れなく(笑)  GM: 生命力がマイナスになった・・・  朱美: 抜き判定って刺した次のターンじゃなかったっけ?  D: クラリス〜  一茶: する事がないからかるらちゃんを庇っておこう  駿馬: ああっ、じじいの台詞が飛ばされた  熊三(見学): あなたの心です!  GM: 本当は次のターン。まあ、細かいことは無視してます  駿馬: 「なんと気持ちのいい男達だろう」はいい台詞なのにw  サラ: フラダンスの犬・・・  D: あれもいれて欲しかったよ・・・  GM: 踊るな!>フラダンスの  熊三(見学): それはイヤだーw<フラダンス ---20:49 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  駿馬: ネローーー、ローマは燃えているかーーー<ネロ違い  GM: 転倒はしていない。さあ、残っている攻撃をどうぞ  かるら: なんか問答無用で殺す気みたい?(笑)  熊三(見学): ネロちがーーーーーーうw  一茶: 降伏勧告しません?(笑)  かるら: 「もうやめてーーー!!」>勧告  駿馬: あっはっはっ(笑)  熊三(見学): 駿馬さんに?w<勧告  一茶: 一茶はキャラ的にそう言うことは出来ませんし(笑)  GM: 茶ガマンとかるらちゃんだけが行動のこっているけど>幸福韓国  サラ: 『これ以上貴方が傷ついても何も生まれないわ!だから降伏してみんなでいい方法考えましょう!!』  かるら: 嫌な当て字(笑)  GM: 幸福韓国じゃない、降伏勧告  朱美: 私も残ってますよ(笑)  一茶: 何を我慢してるんでしょう(笑)  GM: あ、っとあけみんもね  駿馬: 降伏韓国なら大喜びだな(爆)  かるら: 一番危険な人がああ  GM: あんた、かみついてるじゃん>サラ  D: 韓国より北を(以下略  かるら: 噛み付きながら喋ってる?  熊三(見学): ばきゅーん>Dさん  朱美: しかも抜けるのは次のターンだし(笑)>サラ  GM: 偽「もごもごもっごご〜」  駿馬: ミネルバXか  GM: そんな感じだと思うよ>サラ  GM: さて、朱美さん、攻撃する?  サラ: はにょ?そうなの?  一茶: ああ、次のターンの頭だっけ  サラ: しどいわっ!!>一茶PL  朱美: 絡みつき ---20:54 朱美 が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  朱美: はずれか  GM: よし、これで受けられる  朱美: 首斬り1回目  サラ: ああ〜〜〜サラが噛みついたまま絡まれ〜 ---20:54 朱美 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  一茶: じゃあ一茶が絡みつこうかな?(笑)  朱美: あたり  GM: 受け。  駿馬: マジンガーの現物ありながらダイアナンしか作れない弓弦之助、設計図一枚でミネルバXを作り上げるドクターヘル、両者の才能の差がここに・・(謎 ---20:54 GM が3D6を振りました 5+5+1=11 ---  サラ: 邪魔しないでよ(笑)>一茶  GM: よし、受けました。  朱美: 首斬り2回目 ---20:54 朱美 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  朱美: 今日はクリティカルなしか、失敗  GM: これはハズレか。助かった  GM: さて、一茶は降伏勧告はしないの?  一茶: そして一茶ある意味必殺の組み付き(笑)  GM: よし、こい!  一茶: 「ふふふふふ、大人しくするのだぁ!」 ---20:55 一茶 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  一茶: 5成功  サラ: つうか、アケミンはサラの炎の体と隣接して大丈夫なのかと杞憂してみる(笑)  熊三(見学): ああ、一茶たんの魔の手がw  GM: 組み付きは余分な腕があるとボーナス(2本アリ)  かるら: 「知之お兄さんのお友達なんでしょ?!やめて!!」 ---20:56 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  一茶: それは組み付き側でそ>ぼなす  GM: 5成功  駿馬: 組みつかれる側にもアリだっけ??  GM: あれ?ルールブックにはどっちとは書いてないよ  朱美: どっちでも関係なし  GM: というわけで、余分な腕でいなしながら組み付きを逃れました  かるら: 手がいっぱいあったらなんか有利な気もしますケド  朱美: 差すのも捌くのも手が多いほうが有利なはずだし  一茶: でも組み付き側は3ボーナスがあったりして  GM: ぐはぁ!じゃあ組み付かれた  かるら: 生命力が-だったらしばらく待てばそのうち気絶しますねー  一茶: いつも思うけど、この組み付き側ボーナスはずるいですね(笑)  GM: 体力即決なら負けないもん。こちらのターン  駿馬: うーむ、ずるいw ---20:59 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  GM: 意識は保っています。一茶の組み付きを解きます  GM: 体力の即決だよね  一茶: はいはい  朱美: 同じへクスにいればダメージだけど今組み(噛み)付いてるんじゃ?<サラ  一茶: 体力いくつなんだろう・・・ ---21:00 GM が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  GM: 10成功といっておこう  一茶: 炎ならそんなに熱くない  サラ: 噛みつき中〜  一茶: むう、4が出れば(笑) ---21:00 一茶 が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  一茶: ああん、ふりほどかれました  一茶: ぽてん  駿馬: ふみみ  GM: 妖怪の防護点はすぐにはダメージにならない(サラさんの組み付き炎)  GM: そして、このターンの攻撃。邪魔なサラさん奇数。宿敵あけみん偶数 ---21:01 GM が1D6を振りました 3 ---  サラ: げふん  一茶: しかし、炎に対する防護点や、炎の体による防護点も文明レベルの低い鎧と見なすのはかなり納得行かないモノがある(笑)  GM: サラさんに噛みつき。能動防御は−4だよ(鬼) ---21:02 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  D: 仕様です  GM: 噛み付きかかっています。ちなみに、牙の毒はダメ−ジじゃないです  GM: サラさん、受けるなりよけるなりしてね  サラ: え〜。じゃあ格闘受け目標値が11−4〜? ---21:03 サラ が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  かるら: Dさんを操作すると衛星からレーザーとか落ちてきたりするかなぁ?  サラ: ダメじゃん(涙)  GM: ダメージ ---21:03 GM が5D6+1を振りました 1+4+6+3+3=17(18) ---  朱美: 互いに刺し牙だったりして(笑)  D: それはたぶん一族の中にもいません(笑)<軌道レーザー  GM: そして、2修正で生命力判定。失敗すると敏捷に−2(累積アリ)ね  サラ: ちくそ〜、14点貰い〜  GM: 切りだよん  駿馬: ふみみ  サラ: あれ?  GM: 刺しは判定が多いから切りにしたの(笑)  サラ: 10点貰いが正解 ---21:05 サラ が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  サラ: あう〜〜  サラ: 1失敗〜  GM: 以降、敏捷力−2ね  かるら: 永続?  サラ: しくしく・・・  駿馬: うー  GM: さて、こぐもずは・・・・・・一茶とあけみんかな?近くにいるの・・・・・・Dもか  朱美: GURPSは10秒でも永遠(笑) ---21:06 GM が1D6を振りました 5 --- ---21:06 GM が1D6を振りました 2 ---  サラ: 10ターンは確かに終わってる(笑)  GM: サラもいたっけ  GM: 振りなおし  一茶: さー、かかってこい!>ちびくも ---21:07 GM が1D4を振りました 3 --- ---21:07 GM が1D4を振りました 3 ---  かるら: ぼくもその辺にいるかも  サラ: 強気だ・・・>一茶  GM: 不幸なのは・・・・・・一茶に二回  一茶: 全然OK〜  GM: かるらちゃんはこのターンは無視(ひどい?)  一茶: さーこい ---21:07 GM が3D6を振りました 6+2+4=12 --- ---21:07 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  GM: 両方当たりかけ  一茶: 受けちゃる、よけちゃる ---21:07 一茶 が3D6を振りました 6+3+2=11 --- ---21:08 一茶 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  かるら: ありゃ>むし  熊三(見学): うわお<16  一茶: 受け成功、よけ失敗  GM: ファンブルじゃないのが残念だ  サラ: 強気に出た罰が(笑)  一茶: さー、ダメージくれくれ  GM: くらえ、3D+1のダメージ(笑) ---21:09 GM が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  一茶: かきん  朱美: 一茶は貫通されなきゃ平気だろうし  GM: 8点・・・  一茶: 防護点13の分厚い面の皮は破れません(笑)  GM: さぁ、そちらのターンだ ミナト「負けん、負けんぞ〜」  サラ: じゃあ牙抜き ---21:09 サラ が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  サラ: きゅぽん  GM: 麻痺性なのに・・・しくしく  一茶: やること無いなぁ、しょうがないから親玉蜘蛛の前で気になるダンスを踊っていよう(笑)  サラ: じゃあそのまま攻撃  サラ: 格闘−2 ---21:10 サラ が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  サラ: げ  朱美: 「いつだって人間は俺たちより先に死んでいく、あの時お前が言っていた女の子だってそうだっただろ?」  一茶: わぁ、ワタシを攻撃するヨロシ  D: さすがですね(笑)  GM: ファンブル?  一茶: あーあ、今日もファンブル  サラ: 出た・・・初登場で・・・  D: ファンブル表どうぞ(笑) ---21:10 サラ が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  GM: さあ、ファンブル表を(わくわく)  駿馬: ふぁんぶるーw  かるら: まーいーにーちーまーいーにーちー  朱美: ピックって抜いたときに刺したときの半分のダメージ与えるけど数えてる?(笑)  熊三(見学): さすがw<ファンブル  サラ: わくわくすな〜〜\(T▽T)/  駿馬: くわくわ〜  一茶: 単なる移動不能か  熊三(見学): やはりPLの特殊能力なのですねw<ファンブル  D: 30分移動不能&防御ー4  GM: 足などが傷つき、能動防御−4&移動不可  サラ: が〜ん\(T▽T)/  一茶: 突き刺さってないですから<ピック  GM: 抜けなかったときだけですよ>半ダメ  熊三(見学): うわあ〜<移動不可  サラ: 誰かこのターンで仕留めたって下さい(笑)  一茶: 次のターンの頭に体力判定にしっぱいすると、突き刺さったことになるらしい  D: では次、かな?  GM: どんな噛みかたしたら足をくじくんだろう?  朱美: なるほど  D: 悪意の塊  一茶: ついうっかり自分の足も噛んでしまった(笑) ---21:13 駿馬さんが去りました--- ---21:13 D が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  サラ: 噛みに行こうとして牙抜いた直後だったからUターンでくじいたと見た(笑)  D: 命中 ---21:13 駿馬さんがやってきました---  GM: よけ  一茶: 「貴方はとってもきになーる、きになーる♪」>蜘蛛  駿馬: うー ---21:13 GM が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  D: ダメージ  GM: ふ、失敗  一茶: 気になるダンスをダンスダンス ---21:13 D が5D6を振りました 6+3+1+2+4=16 ---  熊三(見学): 足元に転がっていたDさんを踏んだとかw<くじいた  駿馬: ムカつくダンスだと思うの(笑)  D: 16叩き  GM: むむ、死亡判定 ---21:14 GM が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  一茶: 足下に転がっていた茶釜を踏んだとか  サラ: 一応空中歩行・・・(炎の体)  GM: よし成功。  熊三(見学): 轢いてしまいなさいw<ムカつくダンス>駿馬さん  一茶: ぐりんぐりん  サラ: じゃあ火のついた足でうっかり一茶を踏んだ。しかも(以下自主規制)  GM: 厳しいのう。次の方  一茶: 火ならそんなに熱くないから大丈夫  D: さくさくすすめ〜  駿馬: はーい(爆)  一茶: 4Dまでの炎なら止めて見せましょう  GM: ターンして、突進ですね>駿馬  サラ: いや、茶釜じゃない部分踏んだとしたし・・・  駿馬: ええ、標的は一茶の尻、じゃなくボス蜘蛛(笑)  GM: まずはターン  駿馬: ニトロは使わず  D: 旋回判定 ---21:16 D が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  D: 成功  D: 次、体力?  GM: 敏捷でぶつかり判定  D: 敏捷  駿馬: 敏捷即決でござる。2ヘクス以上移動してるから+2、たしか ---21:17 D が3D6を振りました 1+6+1=8 --- ---21:17 GM が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  D: 勝った  GM: 喰らってます。さあ、ダメ−ジくれ  D: ダメージは?  駿馬: 5D+2刺し〜  かるら: サラ先生にあたりそう ---21:18 D が5D6を振りました 2+2+3+6+4=17 ---  D: 19刺し  GM: 4回死亡判定  駿馬: いやな数次だ(笑)>17 ---21:18 GM が3D6を振りました 2+3+1=6 --- ---21:18 GM が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---21:18 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 --- ---21:18 GM が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: 生きてます  熊三(見学): お尻に刺し攻撃……(ぐは)  駿馬: 『選びな、おっさん!!』  D: 最近の敵は死亡判定成功することになってるんですかね(笑)  朱美: 絡みつき ---21:19 朱美 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  GM: ミナト「ぐぁぁぁ、まだ、まだ!」  朱美: 当たり  GM: 妖術受け ---21:19 GM が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  かるら: すごいーー  駿馬: 『オレにブッ殺されるか、てめえで死ぬか、好きなようになッ!』<極端  GM: よし、受けた。さかのぼって3D分当たるぞ  かるら: 「それ以上やったら死んじゃうよ!!」 ---21:20 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: 13点の水激があけみんを襲う  朱美: 叩き?  かるら: 今すぐ全員逃げて1分後くらいに帰ってくればたぶん気絶してるのにー(笑)  GM: 叩き  駿馬: 『殺すつもりでやってんだ、当たり前だろ!?』>かるら  GM: サラさん、動けないから殺されちゃうぞといってみる  熊三(見学): なんて狡猾なw<逃げて一分後  駿馬: 鬼ですな(笑)  かるら: PL発言だもん(笑)  GM: さて、あけみん、残りの攻撃は?  朱美: 転倒判定  かるら: 「はーちゃん殺しちゃダメ!」 ---21:22 朱美 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  朱美: 成功  熊三(見学): では、PLが狡猾で鬼ということでw  朱美: 1回目首斬り ---21:22 朱美 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  かるら: えっへん(笑)  朱美: 普通に  GM: そうか、あけみんHP低いから・・・  GM: 受け ---21:22 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  GM: よし、受けた  駿馬: 『こいつは死んでもてめえを曲げねえだろうよ。そうしてくたばる事が誇りだろうさ』  朱美: あれ?HP合計の半分以上だっけ?<転倒判定  GM: うん。だけど、そこまではいかなかったっしょ  朱美: 2回目首斬り ---21:23 朱美 が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  GM: 受け  朱美: はずれ  GM: あ、ハズレか  駿馬: 『ならオレは刃になってやる。命を貫く刃になって、あんたの命を奪ってやるよ!それでいいんだろう――!!』  GM: 後残っているのは・・・かるら&一茶?  一茶: はいはーい  駿馬: と、遠くで言いつつ曲がろうとしている自分(笑)  朱美: いや、-5だからあたりか  GM: ミナト「返り討ちにしてくれるわァァァ」  GM: じゃあ、受け ---21:24 GM が3D6を振りました 4+6+3=13 ---  一茶: 気になる踊りできを引きつつ、残忍二人を止めないと〜  GM: 失敗。こりゃ死んだかな?  駿馬: 残忍じゃないよ(笑) ---21:25 朱美 が4D6を振りました 4+3+3+5=15 ---  朱美: 超えた分が倍  GM: 2倍だっけ?切りはじゃあ、生命力の−36・・・・・・7回死亡判定? ---21:26 GM が3D6を振りました 1+4+2=7 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 3+1+1=5 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 2+1+1=4 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 3+4+3=10 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 5+5+4=14 --- ---21:26 GM が3D6を振りました 3+6+1=10 ---  GM: よし、乗り切った。  サラ: ちっ  かるら: うわー ---21:26 駿馬さんが去りました--- ---21:26 駿馬さんがやってきました---  D: 7回死亡判定はないはずですが  熊三(見学): 微妙に性格と性能が食い違う駿馬さんであったw ---21:27 熊三(見学)さんが去りました---  GM: めったなことでは死なんぞ。さぁ、かるら&いっさ、カモン  駿馬: うーん、ちょい違うんだけどなあ(笑) ---21:27 熊三(見学)さんがやってきました---  サラ: 儀式は順調の模様(ニヤリ)  GM: あれ?−5ごとじゃなかったっけ?  サラ: くまたんも儀式♪  熊三(見学): がははー(涙)  朱美: 「人間になりたいなんていっていたが、最後にはやはり化け物として死ぬか」  一茶: 「はいストップ駿馬ちゃん!これ以上やったらホントに死んじゃうからね」  一茶: でも残忍はもう一人(笑)  駿馬: 残忍の場合は盲目的に殺すんだと思うけど、こっちとしては『止めても止まらないなら1度殺してやりなおさせる』のもありだと思ってるの  GM: −生命力ごとだっけ?  朱美: 生命力の-5倍を超えてなければ大丈夫  駿馬: 妖怪だからね。人間とは違う、死んでもそのうち生き返るわけだし  GM: うん、超えてないから>マイナス5倍  D: そういえばそうか  かるら: そういえばルールブック用意してないや  一茶: こっちは善良だから、消滅じゃない死でも心情的には許せないものがあるのねん  GM: まだ4倍にも行っていないぞ(高いなぁ)  駿馬: こっちも善良ではある・・・(笑)  かるら: 死んだら痛いから痛いのはダメなの  D: 中立なので問題なし  GM: あんまり死亡判定まで行った事ないから詳しく内野・・・まあ、次の人  朱美: 死んだらもう痛くないと思う(笑)  D: 次は・・・かるら?  GM: たしか、慈悲深いんだっけ?>かるら  かるら: うん  かるら: とりあえず頑張ってはーちゃんを止めよう〜  一茶: さて、駿馬ちゃんに跳ねられるとするか  駿馬: 『(ぎいいいいっ、と半ばドリフトしてぎりぎりで停車)・・・・・』  一茶: かるらちゃんはあけみんのほうを  朱美: そして跳ねられる(笑)  サラ: 茶釜だから跳ねられても平気なのか  一茶: 一茶じゃあけみんは止められません  GM: 体をはって止めるのですか?これでかるらポイント上昇?>一茶  一茶: 「僕はしにましぇ・・・はう!」どかーん  サラ: 他のPCでもアケミンは止められません(笑)  かるら: じゃあ「知之お兄さん、やめてーーー!」  かるら: 頑張ってしがみつくー  D: ポイント上昇してもすぐ下がるような  駿馬: エンジン動かしたまま『かるら。オレたちは人間じゃないんだぜ』  駿馬: 『死んだって』  熊三(見学): あけみんを止められる人なんているのだろーかw  GM: さてと、こちらのターン・・・・・・気絶判定か ---21:31 GM が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  GM: 悲しいことに成功しちゃっている  朱美: 気絶しとけば助かるかもしれないのに(笑)  一茶: 「何も死ぬこたぁ無い、別に死ななくたってやり直す方法はいくらでもあるさ、あははは」  駿馬: 『死んだって、そのうち生き返っちまうんだろ。嫌な話だけどさ。そしてこいつは、やり直したいなんて思ってねえよ』  GM: とりあえず、蜘蛛蜘蛛ず、攻撃 ---21:32 GM が1D5を振りました 2 --- ---21:32 GM が1D5を振りました 4 --- ---21:32 GM が3D6を振りました 1+5+2=8 --- ---21:32 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  朱美: 「悪いがそいつは聞けねぇ」>かるら  駿馬: 『この場で死ぬってことはさ、どういう意味を持つと思う?こいつにとっては、てめえの愛を証明する事になるんじゃないか?』  GM: 攻撃は慮方命中。対象は寝ているサラと一茶  かるら: ルールあったーーー  サラ: ぎゃふん  かるら: 「だって友達なんでしょ?!友達を殺さないで!」  サラ: 周囲燃えてないだろうか・・・・どきどき・・・  かるら: 義務感に訴えるしか〜  朱美: 「友達だからさ」  駿馬: 『だから死ぬのは恐ろしくないし、怖くもないだろ』  一茶: 「愛を証明したって死ぬことに意味なんて無い、ましてやいずれは生き返るのならばなおさらだ」  熊三(見学): 敵はあけみんの友達だったのかー…。  一茶: 友達が多い(笑)  サラ: アケミンとそのお友達シリーズ第2弾(笑)  駿馬: 『辛い事だし、悪い事だし、嫌な事でも、本当にとりかえしがつかなくなる前に殺ろうとした。・・・そうだろ、先輩』>あけみん  かるら: 悪の道に走る人多いよぅ(笑)  GM: ミナト「ああ、こっちも殺してくれるほうがすっきりするさ〜(血を吐き吐き)」  熊三(見学): 血塗られた仲間たちw  サラ: 『ダメよ・・・奥さんが死んだからってヤケになっちゃ・・・』倒れながら(苦笑)  かるら: 「逃げないでよ、あきらめないでよ!」>ミナト  朱美: 「違うな、若いの」>駿馬  GM: さて、サラ&一茶。とりあえず攻撃しのいでね(笑)  駿馬: 『・・・・・』  かるら: なんかおじさんくさくなった(笑)  かるら: >わかいの  熊三(見学): うぬ。  一茶: 「あんたの痛みが分かるとは言わないが、だからといってここで殺されるのを黙って見てろっていうのは無茶な相談だ」  一茶: はいはい  熊三(見学): ……おや? ---21:37 熊三(見学)さんが去りました---  一茶: うけうけ ---21:37 一茶 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  一茶: うーん、かっきん ---21:37 熊三(見学)さんがやってきました---  一茶: あら?  熊三(見学): 我復活せり〜  GM: ダメージと折りにくいとわかっていながら・・・あれ?受けられた?  一茶: かっきんじゃなかった  GM: 天草熊三(笑)  一茶: 1足りないや ---21:38 GM が3D6+1を振りました 6+6+3=15(16) --- ---21:38 GM が3D6+1を振りました 6+5+2=13(14) ---  一茶: なんぼですか〜?  熊三(見学): うぬう?  朱美: 上が切りダメージ下が毒  GM: おぉ、これならダメージ通った。16点、サラさん、14点一茶さん  朱美: 違ったか  GM: あ、サラさんの能動防御はまだか  一茶: ダメージの型は?  サラ: まだれふ  サラ: 格闘受け−4〜(涙)  サラ: そのみち失敗ぽい ---21:39 サラ が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  GM: 切り・あと、生命力−1抵抗で麻痺性毒  サラ: 全然ダメぽ(涙)  朱美: 敏捷も落ちてるよ(笑)  サラ: さっきの受けときますわ(涙)  一茶: はいはい、1点食らいました  一茶: そして毒抵抗 ---21:40 一茶 が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  サラ: 7点貰い  一茶: うーん、−修正のせいで失敗  GM: うんで、毒>サラ ---21:40 サラ が3D6を振りました 6+6+3=15 ---  一茶: 何毒?  サラ: 全然ダメぽ  D: くらいましたね  GM: 相変わらずの目で・・・  GM: 1点敏捷が下がります>毒  一茶: はいはい、敏捷現在14点  サラ: ファンブル手前までの出目の軽さが不思議なくらい・・・(遠い目)  かるら: さっきは2点だったのにね  GM: さてと・・・このままじゃあ、埒があかんな。よし  かるら: >敏捷減少  サラ: 2−1−転び(涙)>敏捷  朱美: 親のほうが毒強いんでしょ  一茶: 修正がたくさん(笑)  GM: 2点はミナトさんの牙〜  かるら: あ、そっか  サラ: も、もうわしはダメじゃ・・・がくっ(死)  かるら: せ、せんせーーー  GM: ミナト「朱美よ、俺の懇親の一撃を受けろ!」  かるら: 懇親・・・  GM: といって、全力攻撃しようっと  熊三(見学): サラさーんっ(夕日に向かって絶叫)w  駿馬: 渾身 ---21:42 朱美 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  D: 懇親ですか  サラ: そこ笑ってる笑ってる  朱美: とりあえず受けは成功  熊三(見学): 懇親かーw  一茶: 何だか和気藹々としてそう  駿馬: いこいの親ですな  かるら: お茶とか振舞われそう  D: ご両親はどちらに?(笑)  GM: いや、攻撃は全力フェイント&普通に攻撃  GM: まずはフェイント ---21:43 GM が3D6+1を振りました 4+4+1=9(10) ---  朱美: 13成功  駿馬: お茶とお華を少々(謎)  かるら: すごい数字(笑)>13  熊三(見学): やはり友人だしw  GM: 19に上がっていて・・・・・・10成功だけど無意味かな?  GM: では、普通に攻撃  朱美: 受け ---21:44 GM が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---21:44 朱美 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  朱美: 成功  かるら: あっさりー  GM: ぐぅ、受けられたか・・・無念  かるら: これが力の差?(笑)  GM: ミナト「ふふふ、さぁ、トドメをさせよ」  一茶: あああああ、蜘蛛の人が死んでしまう  一茶: 素直に気絶するなり戦意喪失するなりしてくれよぉ  サラ: 死んじゃダメなのら〜(;´Д`)  朱美: では・・・絡みつきはもういいか  朱美: 1回目斬り ---21:45 朱美 が3D6を振りました 3+1+3=7 ---  一茶: みなと!しっかりしろ!死ぬなぁぁぁぁぁ! ---21:45 朱美 が4D6を振りました 2+4+6+5=17 ---  一茶: っと、庇っておきたい  かるら: 「あ・・・うう」なんか強く言えなくなった  駿馬: では、エンジン切って止まる。ちなみに服は無い(笑)  朱美: 2回目斬り ---21:45 朱美 が4D6を振りました 3+5+5+3=16 ---  一茶: 1CP使います  GM: 一応3日4なら成功  駿馬: GM、も一発は私が止める。1CPね ---21:45 GM が3D6を振りました 2+4+3=9 --- ---21:45 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  朱美: あ、ダイスが1個多い、成功してるけど(笑) ---21:46 朱美 が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  朱美: クリティカル ---21:46 朱美 が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 恐ろしいお方。えっと一茶、庇うの?  朱美: 通常ダメージか、つまらん  GM: クリチィカル振っているし・・・  一茶: 庇います ---21:46 朱美 が4D6を振りました 5+3+4+2=14 ---  駿馬: 2発目は私がやっとく  一茶: あけみんのだめじなら正直そんなに怖くない(笑  GM: じゃあ、初激を庇ってください。  一茶: 1CPで二発ともかばえません?  熊三(見学): また伝説に一ページw<クリット  D: BGM 俺の屍を超えて行け 主題歌「花」  一茶: NPCの逃亡な訳だし  駿馬: あ、そうなるか  GM: じゃあ、代わりにダメージ受けるなら・・・一応敏捷判定して。失敗したら庇うのが間に合わなかったということで  一茶: しかし、私のキャラってやたらあけみんに殴られてるような気がするんですけど(笑 ---21:47 一茶 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  一茶: 成功  GM: 舞さんの時もそうだったね  サラ: 斬られて下さい(笑)  サラ: ちっ  一茶: 1CP消費してかばっていいんですよね  GM: さあ、あけみんトドメを(笑)  一茶: 二発とも  一茶: 何点?  サラ: 2発とも一茶に遠慮なく(笑)  一茶: 遠慮はしてくれて構いません(笑  GM: ダメージが4Dになっているよ、あけみん(笑)  一茶: 何点でしたっけ?  朱美: 17切り、15切り  サラ: 4Dとは言わず8Dでも10Dでも(笑)  一茶: 6点と3点もらい  朱美: ダメージは4Dですよ?  一茶: 現在合計11点ダメージ  一茶: じゃなくて10点だ  駿馬: 0  GM: あれ?5Dじゃなかったけ?  朱美: 私は「人間変身を解いていません」  GM: まあ、一茶なら大丈夫だろうけど  一茶: あ、そうだあけみん、振動属性ついたんだっけ?<刀  サラ: うむ。無念だ(笑)>一茶は無事  朱美: まだ<振動属性  GM: あ、なるほど。それで防護点も低かったんだ  一茶: よかった、まだ斬鉄じゃないんだ  一茶: 「くっ!」がっきん  GM: じゃあ、ミナトさん、あけみんのためにも気絶してあげましょう  GM: ミナト「ぐぅぅぅぅ、がはぁ」(ばた)  駿馬: とりあえず人間に戻る、裸だけど(笑)  朱美: 人間になりたいと言いながら最後は化け物に戻って戦う友人を、おかしな奴だと笑いながら人間の姿のまま戦っているのです、ロマンですよロマン  一茶: みなとさん、こんなにかっこよく庇ったのに気絶ですか?(笑)  一茶: 何か一言ないですか?みなとさん(笑)  GM: う〜ン、かっこいいなぁ、あけみん  かるら: はーちゃんに上着をかしてあげよー  駿馬: 立つ瀬が無いとはこのことよのうw  GM: ミナト「幸・・・・・・」  駿馬: 「・・・また私服が飛んじまった」  サラ: そういえば、サラも妖怪のまま帰らねば・・・(服燃えた)  GM: ミナト「オレは、オレは・・・」(そのまま気絶)  D: 人間変身できる人はめんどうですねぇ  一茶: あけみんや駿馬ちゃんはもう殺そうとはしないですよね?  朱美: ではとどめ(滅び)を  かるら: 「はーちゃん、これ、ぼくの服着てて・・・とりあえず」  一茶: 人間変身して  熊三(見学): 人間変身しないのもどうかと思うw  サラ: またトドメとの闘いっスかあ!!  一茶: そして服を脱ぐ!  駿馬: 「別にいい。・・・帰りは原型戻るから、押してってくれ」>かるら  一茶: 脱ぎ脱ぎ  GM: さすがはあけみん(涙)  サラ: やめてよ>一茶服脱ぎ  一茶: とどめは断固刺させませんよ  一茶: で、神崎先生に着せてあげよう  朱美: 服脱ぎしてる奴に邪魔は出来まい(笑)  駿馬: で、「・・・オレ、間違ってたのかな」  サラ: まだ妖怪のままだから燃えるけど(笑)  GM: たぬたんスーツ(笑)>サラさんに  一茶: さっさと人間に変身しれ(笑)  D: 『間違ってはいないと思いますよ』  サラ: 断固拒否します>たぬさんスーツ  サラ: 生肌で着たくないです>たぬさんスーツ  かるら: 「ぼくは・・・わかんないよ・・・」  駿馬: 「オレは、頭悪いから、うまく言えないけどさ。俺を使ってくれた人が死んだとき、すげえ哀しかったよ。そのままいっしょにゴミの中へ放りこまれた時、雨を浴びて腐り始めながら、ずっと自分を責めていた」  朱美: 「間違えていたらどうだと言うんだ?正しかったからどうだと言うんだ?」  一茶: さて、とりあえず死に死になみなとさんをかついでと  サラ: 『・・・一茶さん、何脱いでるんですか?生徒達の教育に悪いんで着て下さい』  一茶: 「・・・・・・・・とりあえず、病院行こうか」  朱美: いや、邪魔をするなら『敵』だけど<とどめ  一茶: 「まーまー、堅いことを言わないで、その服あげるから♪」  一茶: >先生  GM: ???「あ〜あ、やられちゃいましたか」  サラ: 『いりません。悪い病気伝染ったらイヤですわ』  D: 『?誰です?」  サラ: あらら?  かるら: ぼす?  GM: ???「まあ、私にはどうでも良かったことなんですが・・・」  GM: ぼす。戦う気ないけど(笑)  熊三(見学): 悪いあやさん?w  かるら: やっぱりそそのかしたのがいるんだ!  駿馬: 「今こうしてここに立ってるのは、まだやらなくちゃならならないって、そう思ったからだ。ただのモノでしかないオレに命を与えてくれたあの人の恩に報いるために、あの人の分まで、走るためだ・・・・もしあの人が生き返るなら、オレも同じ事をしたかもしれない」  D: 『<西行>のかたですか?それとも・・・』  朱美: だから最初からそそのかされてるって(笑)<西行  駿馬: 「だから、てめえは、許さねえ』>悪人  サラ: 『正体を現しなさい!!出てきなさい!!』  GM: ???「あぁ、そうですよ。私たちも有名になったのでしょうかね?」  一茶: とりあえず蜘蛛一族のお宝はキープしておきます  D: 『いえ、つい先ほど知ったばかりですが』<有名  GM: ???「嫌ですよ。私は戦うのは苦手なんですから」  かるら: 「ひどいよ・・・なんでこんなことするの?」>???  一茶: さっき出していたから形状は分かるはず、さっさと漁ってこっそりゲット  サラ: つっととアケミンに渡してアケミンとミナトさん離して下さい(笑)>お宝  GM: ???「悲しいなぁ。まだ『まいなあ』なんですね」  朱美: とりあえずストリップしたりお宝くすねたりしてる奴は無視してとどめを刺しておこう  GM: ???「そうそう。はやくトドメさしてくださいよ。そうしてくれるほうが私も助かりますから」  一茶: もうみなとさん担いでいます、攻撃するなら何度でも庇いましょう  サラ: 茶釜の堅さは伊達じゃないてか・・・  GM: お宝、どうぞ、持っていてください  朱美: 同じ目的のために未使用CPを2度以上使うことは出来ないので無視  駿馬: 「止めときなよ、先輩」  一茶: 普通に立ちはだかるだけですよ<庇う  サラ: ああ〜〜。サラが未使用使えないのが辛い〜〜〜  一茶: 機会行動であけみんを阻みます  D: ちなみに私は止める気なし  GM: ???「あぁ、仲間割れ。何て楽しいのでしょう。うふふふふふん♪」  一茶: 毒を受けても敏捷14、そう易々とはすり抜けさせません  D: 『よいご趣味をお持ちのようで』  駿馬: 「それ以上はカッコ悪いぜ。先輩」>朱美  朱美: 「お前らはあっちの相手でもしてろ、こいつは俺が解放する」  GM: ???「それにしてもみなさん、お強い。いいものを見せていただいてます」  かるら: 「知之お兄さん・・・お願い、殺さないで・・・」  駿馬: 「ここから先はオレ達の立ち入る事じゃない。あんたのやる事でもないよ。きっと」>朱美  GM: ???「あぁ、人が、妖怪が死ぬ瞬間、さあ、どんどん見せてくださいよ」  サラ: 『朱美さん!!貴方の個人的な思いやる気持ちは分かりますが、貴方の親切は多少一般的でないので、こっちの思いやりを優先します!攻撃しないで!!』  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」  駿馬: 「お宝ってやつは取り戻した。これでこれからまだ何かやるって言うんなら、殺していいと思う。けどさ、今はこれで終わりにしとこうよ」  朱美: 「俺たち妖怪はいくら死んでもいつ川同じ姿でよみがえることを繰り返すだけだ」  朱美: いつ川>いつかは  一茶: 「だったら死ななければ同じ事は繰り返さずに済むんじゃないのか?」  朱美: 「それじゃあこいつはいつまでたっても『人間』にはなれないのさ」  GM: ???「さてと、今日も飛び散る血を見たことですし、私はこれで失礼しますね。そうそう」  かるら: 「そんな事ないよ!やっぱり違うよ。失った時間は帰ってこないもん・・・今逃げたって・・・」  朱美: 「これまで何百年と繰り返してきた出会いと別れをこれから先未来永劫続けるだけだ」  サラ: 『お待ちなさい!せめて名乗って行きなさい!!』>悪者  GM: ???「彼(ミナト)に言っておいてください。面白い茶番でした、と。あははははははははははははははは」  駿馬: 「なら、続けりゃいい。それを続けるか止めるかは、あんたが決める事じゃない」>朱美  GM: ???「いや〜、お嬢さん。名を名乗るほどのものではないですよほほほほほほほほほほぅぅぅ」  一茶: 「・・・・・・僕の踊りがウケたらしいね」  かるら: とりあえずあっちの???で手をうたない?(笑)>知之お兄さん  駿馬: 「彼は彼が望み続けるまで走る権利がある。そいつを止めていつリタイヤするかは、レーサーだけが持つ特権だ」  朱美: 「こいつが奇跡(妻の生き返り)を信じたように俺も奇跡にすがりたいのさ」  サラ: ザンニラー、斬りたいならあの笑ってるヘンな奴にしといて(笑)  D: 『現実にはスポンサーの都合で走れなくなることもありますがね』>駿馬  駿馬: 「そういう問題じゃないさ。サーキット脳  朱美: 「今度生まれ変わってくるときはただの『人間』に生まれ変われるようにさ」  駿馬: 「サーキットの上でなくたって、オレ達だって、人間だって、ずっと走ってるだろ。人生ってレースを、血を吐きながらさ」  駿馬: 「妖怪は生まれ変わらない。ただ繰り返すだけだって言ったのは、あんただよ、先輩」  朱美: 「だからこいつを『滅ぼす』」  駿馬: 「本当にこいつを人間にしてやりたいんなら、もう一度考えさせてやった方がいい。転生なんて嘘っぱちだが、人間も妖怪も、努力して自分を変える事はできるんだから」  サラ: 『人生というのはたった一度なのです!妖怪も人間も。次に生まれ変わってもその記憶はもう有りません。だから、今を精一杯生きるのが、妖怪も人間も生きとし生ける者の義務なのです!!』  かるら: 「友達だったら、信じてあげて・・・この人だってきっといつかは立ち直れるよ」  サラ: 『その活動を無理矢理止めるのは自然のルールからはずれます!!』  一茶: 「まぁ何にせよ当事者がこう(気絶中)じゃあどうしようもないわな、とりあえず眼をさまさせて、それでもこいつが死にたがるなら・・・・」  D: 『弱肉強食という自然のルールも存在しますね』  一茶: 「・・・・そんときゃ好きにしろよ」  朱美: 「それはただ死んでいくのに慣れていくだけだ、こいつの望みじゃぁない」  GM: う〜ん、毎度のことながら、あけみんの残忍論は争いの元になるなぁ(苦笑)  サラ: まあ、これも一種の思いやりなんだけど、方向がズレてるからねえ(笑)  D: 『なんなら、私の一族に連絡しましょうか?きっと彼の望みはかなうと思いますが』  一茶: みなとを背負って、病院(?)に向かって歩き始めます  かるら: D君も結構悪っぽいよね(笑)  かるら: 笑うせーるすまんみたい  一茶: セリスか千鶴さんちに持っていってとりあえず治療してもらおう  サラ: 何せPLがヨゴレで変態だし>D ---22:09 駿馬弐号さんがやってきました---  駿馬: おお、増殖した  サラ: 分身開始♪  かるら: 師匠に技を伝授されたのかな  D: 分身おめでとうございます(笑)  熊三(見学): むむう。  朱美: (笑)  一茶: Dの一族「貴方、約束を守れませんでしたねぇ、あれほど言ったのに・・・・・・ドーン!!」  GM: 熊の越える女、駿馬ちゃん ---22:10 駿馬さんが去りました---  一茶: 熊の屍を越えてゆけ  サラ: あ。分身解けた(笑)  サラ: 死んでない死んでない(笑)  D: 短い命でしたな  熊三(見学): ああ、さらば熊さんw  GM: 打ち込み中のような気がする  一茶: 一茶的にこれ以上の議論は無用と判断したので、とりあえず病院に連れて行きたいんですけど  かるら: せめてみんなの見てる前では殺さないでほしいな〜  一茶: てくてくてくてく  朱美: それはさせないだけだけど<連れて行き  かるら: できればもう少し様子を見てほしいな〜  GM: かつぐにしとも大きな蜘蛛(頭は牛)の姿なんですけど・・・  駿馬: 「オレはこのまま殺しても解決にはならないと思う。さっきは戦いの中で殺してやろうとも思ったけれど、こうなった以上、自分が死ぬか生きるかを選択する権利をやってもいいと思うから。助けられても何かまたやるんなら、殺してもいいさ、それを選んだってことなんだから」  一茶: 後ろからでも切りからって来ますか  サラ: そして毎度同じ意見が出るのもザンニラーの愛(違)  朱美: うん  D: 一族呼んだほうがいいのかな・・・  一茶: でもここは仲間とあけみんを信じて、みなとさんおひめさまだっこのままあえて背を向けて歩き始めよう  サラ: サラ庇いたいです・・・CP余ってないの・・・  GM: だから、蜘蛛のままだって(笑)>お姫様抱っこ  D: 庇う気0  朱美: 絡みつき(笑)<歩き始める  一茶: じゃあ蜘蛛をお姫様だっこして  駿馬: 「あんたはどうなんだ、先輩。言葉も無しにただ殺そうって言うんなら、あんたはただの人殺しだ」  サラ: 『朱美さん!もうやめて下さい!!!』  一茶: 絡み付きはふりほどいて歩きます(笑)  GM: そうこうしているなら・・・・・・  朱美: 「それでいい」<ただの人殺し  一茶: とりあえずでかい蜘蛛を抱えててくてく  かるら: 「せめてあの人にもう少しだけ時間をあげて」  GM: ???「そうそう、言い忘れていたけどね〜」  熊三(見学): 混乱してますな。  サラ: かっこうわるい・・・けど今のアンタは少し格好いいよ・・・(プ)>一茶  一茶: ここまで怪しいとかえって怪しくないかも(笑)<瀕死のでかい蜘蛛  朱美: 「あと何百年だ?」<もう少しだけ  GM: ???「そろそろ人が集まってくるよん♪」  サラ: 人払いが・・・(;´Д`)  一茶: 「ふん、人払いとはご苦労なこったな」  GM: ???「だって、僕がかけたんだもん、ひ・と・ば・ら・い」 ---22:15 駿馬さんがやってきました---  かるら: 「わかんないけど・・・急いで結論を出さなくてもいいでしょ?」  駿馬: うー  熊三(見学): なんか一茶さんが別人……。  駿馬: またおちたw ---22:15 駿馬弐号さんが去りました---  D: 『私も人払いをすることならできますが』  熊三(見学): おかえりなさい。  一茶: だって、トリックスターの−15よりも善良の−30の方が多いんだもん  GM: ???「早く逃げたほうがいいよほほほん♪」  駿馬: えと、さっきの発言から伸展あった?  かるら: 範囲移動できないと>人払い  朱美: ない(笑)<進展  GM: まったくないですね  GM: >進展  サラ: 『・・・くっ!!』  サラ: 人が集まり出してセンセ、ピンチなの(涙)  かるら: なんで?  駿馬: 全裸のオレだってピンチだい(笑)  一茶: 人間に変身して一茶服を着なさい(笑)  かるら: はーちゃんはバイクのままなんでしょ?  サラ: 妖怪変化説かないといけないし妖怪変化解くと全裸なの(涙)  D: とりあえず人払いかけますか?  一茶: 15万かける価値はない(笑)  GM: 刀持っている人に裸の娘。大きな蜘蛛がいるなんて・・・・・・普通の光景?  駿馬: 今はバイク状態(笑)  一茶: 私だって全裸じゃないですよ(笑)  一茶: ぱんつぐらいは履いてますから(笑)  D: まったく問題なし  サラ: ぱんつ一丁ででけえ蜘蛛抱える一茶・・・・  駿馬: あると思うがストリーキング(笑)  かるら: どっかに隠れてたら?>先生  一茶: ていうか、貸したのは上半身分だけです(笑)  サラ: でも隠れてたらアケミン止めらんないのよう  かるら: じゃあ、妥協案  サラ: 困ったのよう  朱美: そゆこと<変身解いてない  熊三(見学): むーん。  駿馬: 「で?どうなんだい、先輩」  D: 整理すると、朱美:とどめさす その他:ミナトの意見を聞く、チャンスを与える D:中立 かな?  一茶: そうそう  駿馬: そうなるねえw  駿馬: とどめをささなくちゃいけない理由が無いと思う、とりあえず(笑)  サラ: そうそうしてる内に片方のセッションが消えた罠(笑)  朱美: そしてタイムリミットが近づいてくる・・・  かるら: 「知之お兄さん、あの人にとりあえず一ヶ月だけ時間をあげて」  駿馬: 犯した罪はいまんとこただの強盗だしょ。命でつぐなわすほどでもなし  GM: じゃあ、ここでミナトさんが起きて、『さあ、殺せ』といえば解決?(しないけど)  かるら: ただ奥さん亡くしたばっかでまだ混乱してるだけかもしれないし  一茶: ある意味解決(笑)  熊三(見学): 残念。参加したかったのにw<片方のセッション  朱美: 誰も罪を償わせるわけに殺そうとしているわけじゃないし  駿馬: 話しがなおこじれると思う(笑)  サラ: アケミンがほじくるから終わらないというプチ噂も(爆)  D: 11時なのでまだ大丈夫(笑)  駿馬: うーん。なら、なぜ?>朱美  一茶: これで目覚めてなお死にたいのであれば一茶的には止めはしない  かるら: 「せめてもう一回だけ話し合う機会をあげて。お願い・・・」  GM: 斧手の論議をキレイにまとめるのはないなぁ・・・・・・ちょっと卑怯だけど、  朱美: だから言ってるじゃない、未来永劫生き続けなくてはならない妖怪の運命から解放する事だって  D: 一族呼べれば解決すると思うんだけどなー ---22:22 GM が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  駿馬: l  一茶: しかし、消滅させる手段って何なんだろう?  サラ: 『朱美さん、この場は私に預けて下さい。ミナトさんの意見も聞き入れた上で貴方に任せるかどうか、後日連絡しますから』  かるら: 言ってる事はわかるけど、少しは耳を傾けてくれてもいいと思う〜  GM: 一茶の背中(?)で何かが動いたもよう  サラ: はりゃ?  一茶: もー、さっさと歩きだしますよ  駿馬: 殺した後忘れるったって、我々全員覚えてるから無理だと思うけど(笑)  熊三(見学): むう。  一茶: もぞもぞ  朱美: 一茶が分裂?(違)<しもべ一茶が  一茶: ちび茶釜がぞろぞろと  D: 『一茶さん。なにか背中で動いてますよ』  サラ: それはいりません(笑)>下部一茶  かるら: 解決策が用意されてない以上、みんなの意見でどうにかするしかないから問題が〜  駿馬: それってつまり「こいつをこれ以上生かしておいても苦しむだけだから殺してやる」ってことでしょ?  一茶: 「・・・・エイリアンの卵?」  GM: ミナト「・・・・・・なんだ、まだ殺してないのか、朱美。おまえも、変わったんじゃないのか?」  サラ: 偽「宇宙サソリの卵!?」  一茶: 「わぁ、起きた!ビックリしたぁ!」  朱美: 「こいつらが邪魔をするのさ、気がついたんならさっさと舌でも噛み切りやがれ」  GM: 偽ミナト「あ、いい苗床が。卵植付け、植付け」  かるら: は、実は知之お兄さんの方も悩んでいたのでわ>まだ殺してない  サラ: ( ̄□ ̄;)!!!  かるら: とかいい方に考えてみたりして  GM: ミナト「ふん、そうしてもいいのか?ならオレは・・・」  サラ: 悩んでいたのではなく仲間に対して躊躇する事を覚え始めた、かもなんていい方に考えてみたりして  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・」  朱美: いちおう「仲間に義務感」はあるから<躊躇  一茶: よっこいしょっと蜘蛛さんを降ろそう  一茶: その割にはよく切られるな、私(笑)  GM: ミナトはゆらりと動いて・・・おもむろにあけみんの上に跳躍!  一茶: 仲間と認識されてないんだろうか?  サラ: 摩央も舞もよう斬られたわのう・・・(遠い目)  かるら: りーぷ?  駿馬: 上にのっかるの?(笑)  D: 偽ミナト「あっけみ〜〜〜〜〜〜〜ん♪」  かるら: がびーーん  朱美: 斬っても死なないし、自分から飛び込んでくることも多いし  GM: ふらいんぐぼでぃーぷれす〜  熊三(見学): 熊も普通にトドメ刺されそうになりましたしw  一茶: みなとさんメスだったとか?  朱美: 返り討ちできる?<ぼでぃぷれす  一茶: それともあけみんのほうがメスだったか  GM: 狙いはあけみんの刀です  GM: どうぞ、攻撃してね>朱美  サラ: いや、意外とアケミンが雌蜘蛛だったってオt(パァン)  かるら: 実は奥さんって、「奥」って名前の旦那さんだったトカ ---22:27 朱美 が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: クリティカル・・・さすがは朱美さん  熊三(見学): ぐはw  一茶: 私はどっちにしろ庇えないし庇う気も無い  サラ: 鬼畜や・・・  熊三(見学): さ、さすがだ……ここまでくるとw  朱美: いいところで出るなぁ(笑)  GM: 劇的に真っ二つ?ってことですね  サラ: 『・・・・・・!!!!!』  一茶: くそ〜、私の1CPを無駄にしやがって  かるら: できれば人が死ぬところなんて見たくないけど、それが二人の意思だと今のぼくには止められないなあ  D: 『・・・ようやく終わりましたね』  サラ: 無駄だったねぃ・・・  GM: ミナト「そうだよ、それでこそ、俺の認めた・・・ぐはぁ!」ばたん  かるら: 「ひどいよ・・・なんで?」  駿馬: 「・・・」  一茶: 「・・・・・・・何も、死ぬこたぁねーだろうに」  サラ: 『なんで・・・・・・・こんな・・・・・・・・・・』はらはらと泣き  駿馬: 「帰っぞ、かるら。乗れやしねえだろうから、押してくれ」  GM: ミナト「何でだろうな・・・幸・・・」  GM: ミナトさん、それ以上言うことなく息絶えました(判定無用)  朱美: 「次に生まれてくるときは、今度こそ人間に生まれてこいよ・・・」  かるら: 死体はどーなるんだろ  GM: かすれるように消えていきます>死体  一茶: この人消滅するんでしょうか?  一茶: それとも単なる死なの?  駿馬: 「狼は生きろ。負け犬は死ね・・・あんた達は負け犬だよ、誰に負けたんでもない、自分に負けて安易に死に逃げただけだ」  GM: 死ぬと体が残らないタイプ。もしかしたら復活するかもしれませんが、それは別の話  かるら: 「ぐしゅ・・・うん・・・」>はーちゃん>押して  サラ: さあて・・どうやって帰るのかねぇ・・・全裸レディーは・・・(遠い目)  駿馬: 「転生なんて生きてる人間が考えた単なる妄想だ。あるかよ、そんなもん・・・」  GM: さて、かなり時間もオーバーしましたが、これでセッションを終了とします。朱美さん、何かしめの一言を  一茶: 「これは一族のだろ、返しておく」謎の玉をぽいっとあけみんに  D: 門の妖力持ってますが?(笑)>サラ  一茶: 服きれ(笑)  サラ: 金払わないでいいなら門で送って(笑)>D  朱美: 幸さんの遺骨を拾って墓場に戻しにいきます  D: お金は必要です(笑)  サラ: Dには払いません(笑)  朱美: 「あぁ」<玉  サラ: 腹いせにDを折って逃げてしまおうかしら(ニヤリ)  D: じゃああきらめて全裸で帰ったらいかがですか?(爽)  かるら: 「はーちゃんは、死なないでね・・・ぼくの前からいなくならないでね・・・」>帰り道  朱美: ミナトの死体は何も残らんか  駿馬: l  一茶: とりあえず先生は送っていこうとしても断られるだろうから  GM: 何一つ残りません。彼が生きたという証、物としては、ね  一茶: 中学生`sを送ってから帰ろう  駿馬: 「オレだってお前だって、妖怪だろ。死んでもそれで終わりじゃないさ」  D: ついに中学生にまで手を・・・>一茶送り狼  駿馬: 「だからオレ達は、人間って生き物を大事にしなくちゃならない。連中は死ねばそれで終わりなんだから」  サラ: 移動力7でダッシュで帰るかのう・・・夜の闇に紛れて・・・・(遠い目)  かるら: 「終わりじゃなくても・・・やだもん」  駿馬: 「オレ達には無限のチャンスがあるんだ。リセットボタンを持ってる」  熊三(見学): 精神的に若い妖怪さんたちが増えたし……これからタイヘンかも<ベンヴェ  駿馬: 「連中は1回だけだ。だからオレは人間を守りたいし、その命や人生を大事にしたい、そう思う・・・」  一茶: 「何があっても死ぬのはやっぱり良くないよ、うん」  駿馬: 「・・あ〜〜〜〜〜〜!!!」  かるら: 「でも、自分を犠牲にしたりしないでね・・・お願いだから」  一茶: 「どうしたの?」>駿馬  駿馬: 「向いてねえ。とことんんこういうのは向いてねえ。もう止めだ、考えんの」  かるら: 「はーちゃ〜ん・・・」  一茶: 「まぁ、ね、とりあえず帰ろうか」  駿馬: 「決めた。今日はさっさと帰ってイーアルカンフーでもやってさっさと寝る!  GM: シリアスモード、限界?>駿馬ちゃん  かるら: 「・・・ここどこ?帰り道がわかんないよ・・・ぐしゅ」  サラ: クソゲーやってからって、更に虚しくならない?(笑)  駿馬: ヤケになっただけ(笑)  かるら: >方向音痴  一茶: 「また懐かしいゲームやってるなぁ、ファミコンまだ動くんだ」  一茶: 「大丈夫、僕が送っていってあげるからね♪」>かるら  駿馬: 「ディスクシステムも白エンジンもうちじゃまだ現役だぜ」  D: すごい(笑)  かるら: じゃあファミリートレーナーとか3DOとかもあるのかな〜  駿馬: 「道案内限定な。せこい真似したら轢くぞ、センパイ」>一茶  一茶: 「僕のファミコンは耐久ツインビーやってるときに火を噴いた」  駿馬: ジョイボールなら・・・(爆)  朱美: 月を肴に墓前で一杯やっていよう  GM: まだあるけど・・・最後にやったのって、いつだけ?>ファミコン  一茶: 「パワーグローブだけ現役だから、良かったらあげるよ♪」  一茶: 「で、セコい真似って何!?」 ---22:40 【熊三(見学)】から【疾人】になりました---  D: うわ  GM: あ、疾人さんだ ---22:40 駿馬弐号さんがやってきました---  疾人: 「……ここにいたか」  サラ: わ〜い疾人さんだあ♪  D: 分身!  疾人: とか登場してみたりw  朱美: 「疾人か」  駿馬: 増殖(笑)  一茶: へびへび探偵事務所出動  かるら: とーとっと  GM: 今回、疾人さんも出ていました  サラ: 分身だあ♪ ---22:40 駿馬さんが去りました---  疾人: 鹿沼だーw<へびへび  D: 短い命ですな(笑)  サラ: まだへびへび言われてるね(笑)  駿馬: とりあえずPLが自殺は嫌い  かるら: あんまり夜に出歩いてると冬眠しちゃうよ  疾人: おお、そうだったのですかw<疾人登場してた  GM: うん、PLそう思う>自殺嫌い  サラ: 妖怪だから(笑)>冬眠  駿馬: うちの隣で一人死んでるしね。本気で馬鹿  疾人: 「……お前は、まだ一人なんだな」>朱美  サラ: 実は私も昔の友人がね。縁切れてしばらくした頃にしでかしてるんっスよ。>自殺  GM: う〜ん、まあ、この場合はフィクションということで勘弁してください  朱美: 「まだ、お前がいるさ」  駿馬: ・・・残されたもんはやりきれないんだ、ほんとに  駿馬: 葬式の時泣き叫ぶ隣のおばさん、まだ覚えてるし。  D: 死というものはどんなものであれ悲しいものですよ。普通なら  GM: 本当はこんな予定じゃなかったけど・・・・・・どこから狂ったのだろう?  サラ: 一時の気の迷いで命を絶って、その後残された者は・・・。でも自殺する方の気持ちも分かる。  かるら: らぶらぶ開始?>まだお前が  朱美: 冒頭から(笑)<人間になりたい  一茶: せっかく1CP支払って庇ったのに〜、ばかばかばか〜  サラ: 一茶無駄CP使い(笑)  駿馬: 自殺する方は楽なんだと思うけどね。確かに、何も悩まなくてすむだろうから  疾人: 「俺だけじゃないだろう……お前の周りにいるのは」  一茶: 何故か後ろの方で一茶の影がちらほら  GM: さてと、野暮にCPのこと言ってみる。  かるら: 柱から半分からだを出して凝視してたりして>いっさ  朱美: 続けると長そうだし(笑)  一茶: カメラの端の方に映ってブイサインしてたりする  GM: とりあえず、RPでは問題ないので3点  一茶: はいはい  GM: さらにミナトさんに関してはこの場合はしかたなかったので2点  疾人: 最近セッションできないので、鬱憤を晴らすかのように続けるオレw  GM: ということで、皆さんに5点のCPを  D: 了解  かるら: わーい  朱美: おけ  GM: で、Dだけど、送れてきた分ひかなくっちゃ  D: ですな  疾人: わーい(←こら)  かるら: でも奥さんもなにがしか残しておいてくれればよかったのに  一茶: はーい、差し引き4CP、合計9CPで可変衣装には届かなかったか  GM: 遅れです、間違い  D: べつに0でもかまいませんが  かるら: 死ぬ前に書き残したお手紙とか〜  朱美: 疾人に5CP・・・まぁいいんじゃない(笑)  駿馬: 10かあ、高速走行1点伸ばせるなーw  GM: いや、半分はいたから、2点(端数切捨て)を進呈しましょう  D: 了解しました  サラ: そして善良はやっぱRP辛いと実感(笑)  一茶: 駿馬たん未使用のこってたっけ?  サラ: いかん。もちょっとダークネスな部分を癖で撮らねば(ヲイ)  駿馬: 未使用1点に全開もらった5点が残ってるのです  GM: GMCPは・・・・・・伸びまくったからいいや。ちょっと失敗していたこと多かったし  朱美: 残忍とかと一緒だと特にね(笑)<善良  一茶: おー、無意味に速くなる(笑  駿馬: ニトロ使えば音速を超えますぜw  一茶: トリックスターと一緒に取るのも辛いよ(笑  GM: そにっくぶーぶ打てそう・・・  サラ: アケミン止めるのは善良のお仕事だからよけいにね・・・(遠い目)しかも全裸問題が・・・  かるら: 技能でものばそっかな  一茶: そこらの窓ガラスや通行人の鼓膜がパンパン割れますな(笑  サラ: えっと、5CPで服消す取れますか?(死)  朱美: いや、普通に5点あげてもいいような<GM  D: 残り22CP  一茶: 取れるけど、あえて取ってません、そういう美味しいキャラなのです>先生  朱美: 一茶的にね(笑)<美しい  GM: 十分とれるっしょ。3CPくらいだから  かるら: 次からちゃんと着替え用意してけばいーのに  サラ: 取って。成人女性で巨乳で全裸はもうカンベン(涙)  一茶: 可変衣装取ると服が消える増強があんまし意味なくなるなぁ  GM: 本当は冒頭でDを海野幸さんのお葬式に出す予定だったのし・・・  D: せっかくあやに続いて全裸が見られると思ったのに・・・  サラ: 乳充て付けてない時間長いと垂r(パァン)  GM: こら、そこのヨゴレ  D: 遅れて申し訳ないです  かるら: やっぱりぼくは殺し合いだとあんまり戦いに参加できないなー  一茶: それは私もいっしょ  駿馬: できんこたないけど、あんましたかない  GM: このキーボードの状態だと、いつもよりタイピングが遅い・・・・・・肩も痛くなるし  一茶: せいぜい組み付いて嫌な思いをさせたり、盾になったりする程度  かるら: >でも実は拳法使いだから強い人と勝負するのは結構好きだったり  サラ: てゆっか、あの攻撃力(摩央以上)で善良ってとこが既にもう癖でダークネスになっていい原因なのねん  一茶: 一茶はそこそこ強いよん  かるら: あと自衛の時ね  駿馬: 倒して何の問題も無い相手ならいいんだが(笑)  疾人: ふむう。  かるら: はーちゃんに組み手付き合ってもらおうかなー  GM: これほどしっかりサラさんを演じられるなら、サラさんにお葬式に言ってもらうべきだと悔やんでみる  朱美: いっそ一族から宝を盗んだ悪党だとでも吹き込んでおけばよかったか  かるら: サラ先生めがねとかかけてそう  かるら: 真面目っぽいから  サラ: しっかりじゃないですのう・・・・・癖使ってないし(笑)>キレたら関西弁 ---22:53 疾人さんが去りました---  一茶: で、今回はあけみんの一人勝ちですね(笑 ---22:53 疾人さんがやってきました---  サラ: 眼鏡はかけてない設定にょろよ  GM: お金も手に入っているし  疾人: はうー。  駿馬: ケンカ専門なのでやること卑怯だよ?(笑)>かるら  一茶: 一族からの評価アップ、蜘蛛を死なせて、さらに200万でバーのつけも!  かるら: でもそんなにひどい事しなさそうだからだいじょうぶ>はーちゃん  朱美: それはない(笑)<バーのつけ  サラ: 真面目過ぎたなあ・・・。もうちとダークネス取り入れないとPLが苦しいRPを続けねばならなくなる(ヲイ)  駿馬: むう・・・・(笑)  GM: 設定的にはDと似たような状況を作り、結果がこれほど違うのは試してみてよかった  サラ: おすいや、お仕事なのに報酬無しとな?  一茶: マスター「朱美さん、例の件みなさまに報酬は支払う必要は無いかも知れませんが、つけはきっちり支払っていただきますよ」  かるら: このキャラロールするの楽カモ〜(笑)  サラ: そおいやあ↑  駿馬: l  かるら: あんまし頭使わなくてすむし  GM: Dはしっかり払ったっけ(笑)>お仕事  駿馬: こっちも楽と言えば楽、キャラもう立ってるから(笑)  サラ: なんかてっちゃんじゃない気がした(笑)>かるらRP  D: そうえいば料金かかる能力を使ったのは初めてかもしれない(笑)  かるら: 知力10って偉大〜  サラ: 摩央程神が降りたRPし易いキャラは私の中ではもう沸かないのかのう・・・(遠い目)  一茶: 一茶は真面目になれれば楽だなぁ(笑)  GM: まあ、摩央ダイスは健在のようですし>サラさん  朱美: そんなのは一茶じゃない(笑)  かるら: 今度は空を飛びたいなー  疾人: でも、なんか微妙に一茶さん違うw<真面目モード  サラ: 変態さを楽しんでるクセに(笑)  一茶: 普段意識して奇妙な行動をとるのは疲れます(笑)  疾人: 意識して?w  D: 一茶から変態を取ったらなにが残ると言うのでしょうか(笑)  一茶: 意識して、です(笑)  かるら: 鉄くずが残るよ〜  疾人: まさか、演技だったとはw  朱美: 全てがそうだとは限らないし(笑)<意識して  一茶: ま、誰かの死とかが絡まない限り真面目にはなれません(笑) ---22:58 駿馬弐号さんが去りました---  かるら: 持っていけばお金になるかも  一茶: 今屑鉄は安いですよ(笑)  D: 脊髄反射で喋ってるのではないんですか(笑)  一茶: 少なくともPLは考えて喋っています(笑)  GM: さてと、Dさんのほうもありますし、そろそろ鯖、落としますよ  朱美: おつかれ〜  かるら: はーい、おつかれさまー  サラ: おつつ〜  D: PL集まるのかな・・・  かるら: 頑張って朱美さんをいい人にするぞー(笑)  GM: 長い間、お疲れ様でした。  D: とりあえずおつかれさま  サラ: 紅楼夢さんログ取って送ってね〜  D: 了解  サラ: あと、今日のタイトルも〜>あまっち  D: ログのとり方は・・・ファイルのログ保存でおけ?  一茶: がんばって誰か落とすぞ〜  GM: あ、そうだった。えっと「死者復活 その1」だったりする。  サラ: みんチャなら最後鯖ダウンしてから、テキスト選択→コピー&ペーストが確実>ログ保存  サラ: その1・・・・・?  疾人: その1!?  D: わかりました  GM: ちなみに、先を考えているセッションだったりして(笑)  GM: では、落とし〜〜〜  かるら: ほあい  サラ: おつつ〜 ---23:02 サーバーから切断されました---