---0:04 接続キー認証中--- ---0:04 一茶さんがやってきました--- ---0:04 【一茶】から【GM】になりました--- ---0:05 セリスさんがやってきました---  セリス: ぽよん☆ ---0:05 夢野(交替要員) が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  夢野(交替要員): と  GM: さーこい、 ---0:06 【夢野】から【夢野】になりました--- ---0:06 波原(見学)さんがやってきました---  GM: セッションに飢えた野獣共!<意味不明 ---0:06 【波原(見学)】から【波原】になりました---  セリス: えひゃあ。 ---0:06 GMさんがやってきました--- ---0:06 【GM】から【のぞみ】になりました---  波原: それであってると思うw>セッションに飢えた〜  夢野: 野獣ではないです。  GM: AOIさん来た〜  GM: って、何だかそのままAチーム行けそう・・・  夢野: 来たですな  セリス: どったものでしゃう。  GM: AOIさんから返事がない  GM: 参加できないみたいですね  GM: よっしゃ、こっちも時間無いし、逝くぞ〜  波原: おー!  GM: アドリブなのでパクリです、細かいところには突っ込まないように、あと元ネタ分かっても分からない振りしてください(笑)  夢野: ういっす  GM: それではアドリブセッション「夜月祭」(今命名)を始めます〜、ぽてぽてぽて〜  夢野: ぱちぱち〜  波原: ぱちぱちぱち〜  GM: えーと、この中で車を持ってるメンバーって・・・・  GM: セリス  GM: ?  セリス: はい  GM: とりあえず今日はみんなでお出かけです  セリス: 所有はしているけど、運転は人任せ。  GM: 理由は適当に  GM: えーと、秋の行楽シーズンと言うことで  GM: 夢野っちがのぞみんを誘ったら、オマケが付いてきたとか  GM: そう言う感じ  GM: 車は、どないしょ、舞さんでええか(笑)  のぞみ: いつの秋だろう  GM: 今  夢野: 舞かーはちとやだな。  波原: 滝都くんにかわってセリス嬢の護衛ってところでお願いします<理由  GM: じゃあそう言うことで  セリス: 「ニッポンの紅葉がミタイデース」(エセ外人)  GM: 夢野っちは臨くんを誘ってデートのつもりだったけど、二人きりをおそれたのぞみんがセリスを間に置いたと(笑  夢野: 燃えるような紅葉、しかしそれは本当に燃えていたりして。  GM: じゃあ、紅葉を見に来たんですね、山ですね〜  セリス: 挟まれた。  夢野: 「のぞみ君、2人っきりでいこうって言ったのにぃ!」心の声  セリス: 山が燃えてるですぅ。  夢野: というか、何を恐れたのだろう。  GM: そして、無難に予定をこなして帰り道(早!)  セリス: セリスが、のぞみんの手をひいて、あっちこっち走りまわってたり。  GM: 波原さんがのぞみんと楽しそうに追いかけっこしたり  のぞみ: なぜ・・・  GM: 偽波原「あはははは、こっちでござるよ〜」  GM: と、波原いじりはおいといて  波原: それは無いw  夢野: 夢野ひとりが、寂しい思いをしておりますな。  GM: すでに日は傾きかけております  セリス: のぞみん、あれなんですぅ?とかいって、引きずりまわし。  GM: じゃあ舞さんが慰めてあげようか?(笑)  GM: 舞「管理人さん、もうお弁当食べないんですか?じゃあ私がいただいちゃっていいですよね?」  夢野: それは慰めてない  GM: ちっ、気づいたか  夢野: 「ううぅ……」膝を抱えてひゅるりら〜  のぞみ: 舞生きてたのね・・・  GM: もうそろそろ帰りましょう、と舞カーに  セリス: ちがーう、リムジンだよぅ。  GM: 乗り込みました、別にセリス運転手付きカーでもいいけど(笑)  GM: じゃあセリスカーで、舞さん居る必要が無くなったので自然消滅します(笑)  GM: 山道をぶろろろろろろ〜、と下っていきます  GM: 急カーブを抜けて、トンネルをくぐり、細い道へ  夢野: トンネルを抜けるとそこは雪国であった。  GM: 少し坂を上って、また下って、曲がって、曲がって、下って、上って  GM: 運転手「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  のぞみ: 遠いね  GM: 運転手  セリス: 飛ばすんだ、びゅんびゅびゅん  GM: 運転手「お嬢様、少々お待ち下さい」  のぞみ: ドリフトだ!みんな  のぞみ: 横に集まれ!  GM: バロム1ですか(笑)  GM: そういうと運転手さんは少し戻り  GM: 悩み  のぞみ: 加速をつけて飛び出す?  GM: また発進します  GM: ぶろろろろろろろろろ  セリス: 「どうしたのですぅ?」  夢野: 「なんか、道に迷った予感がするね。のぞみ君」  GM: 運転手「いえ、一本道のはずなのですが・・・・・」  波原: 「・・・もしかして迷ったでござるか?」>運転手  セリス: ブロロロロといわれたら、バロム1しか・・・  GM: ずんずん細い道に入り  のぞみ: 「来た時よりずいぶん走ってる気がするね」  GM: いつの間にか鬱蒼とした杜の中に  GM: 来てしまいました  のぞみ: やしろ?  GM: 道はさらに細くなり、リムジンではもう通れないです  夢野: 神社?  GM: 杜、森  のぞみ: もりか  GM: すみません、窓の杜を検索したので(笑)  GM: でも逝っちゃった物はしょうがないので神社を出しましょう(笑)  波原: 後ろ(来た道)を見ます、道はどうなってますか?>GM  のぞみ: よく見ればきへんだし  GM: 後ろの道も森  セリス: 「どうしよう・・・」ぎゅっと、のぞみんの服の裾を握る  GM: 細い細い道が続いています  のぞみ: 携帯圏外かなー  GM: っと、がっくんっと車が停止してしまいました  夢野: 「こんな道、来たときは通らなかったような」窓の外眺め  のぞみ: 「大丈夫、すぐ帰れるよ。セリスちゃん」って  波原: 「道が消えている・・・?」  のぞみ: 妙にセリスが可愛い今日この頃  GM: 運転手「申し訳ありませんお嬢様、悪いことは重なるようで、こんなところでエンストとは・・・」  のぞみ: カーナビとかついてないの?  夢野: あぁ、のぞみんが炉利に目覚めつつある!?  GM: とりあえず運転手さんは車を降りてエンジンルームをごそごそ  のぞみ: それはないですけど(笑)>ろり  夢野: 「エンスト? ガス欠?」  セリス: 「うやや、なおらないですぅ?」(一番治せる人。)  GM: リムジンはカーナビ付いてると格好悪いというGM判断によりついてません(笑)  セリス: のぞみん争奪戦に、勝利!?  GM: 運転手さんはしばらくごそごそやってるけど、そのうち諦めたように  のぞみ: じゃあ衛星電話とか  GM: 運転手「JAFに連絡しようにも圏外ですし・・・」  セリス: うちの運転手は、地域知識/日本 50レベルだから、カーナビなんて。  GM: さすがに衛星電話は常備してませんね  のぞみ: 携帯用スモークとか  夢野: 携帯用狼煙とか  のぞみ: 携帯用ロケットポッドとか  GM: じゃあとりあえず発煙筒は炊いてみましょう  GM: しゅぼー  セリス: 「これで、大丈夫ですぅ?」  のぞみ: 地雷探知機とか  夢野: 「まさか、日本で遭難できるとは……久しぶり」しみじみ  GM: 運転手「正直分かりません、申し訳ありません、全力を尽くします」>セリス  GM: 運転手「しかし、もし治らなかった場合、いかが致しましょう?」  セリス: 「皆さんごめんなさいですぅ、折角の行楽が、台無しになってしまって…」  夢野: 「いや、セリスちゃんの責任じゃないし」  波原: 「いやいや何のこれしき」>セリス嬢  セリス: 「ありがとうですぅ。」  のぞみ: 「でも・・・ちょっと妙だな」  夢野: 「でもとりあえず、一晩は過ごさないとダメかな」  波原: 「さて、とりあえず付近に民家があれば連絡を取りたいところだが・・・」それらしきものは無いですよね?>GM  GM: 運転手「しかしもしここで夜明かしするとなると、9月とはいえ山ですからそれなりに冷えます」  GM: 車外に出てみます?  夢野: 「じゃあ、薪を拾って火でも起こす?」  夢野: 出ます  セリス: 「お弁当も、食べちゃったですし・・・」  夢野: 「おやつなら残ってるけどね」  セリス: でますか。  のぞみ: 外に出て周りを見渡してみましょう  GM: 外は鬱蒼とした森が続いており  波原: 同じく出ます  GM: しかし頭の真上に煌々とした満月が出ているので視界は悪くないです  セリス: 「・・・こわいですぅ。」のぞみんの後にひしっと。  GM: 民家を探してる波原さん、ちょいと視覚で振って頂きましょうか  夢野: 「…………」 ---0:35 波原 が3D6を振りました 5+6+6=17 ---  夢野: ふぁんぶる?  のぞみ: 「大丈夫だよ」セリスの頭を軽くなでて  波原: ・・・ふぁんぶりました  セリス: おおぅ^^;  GM: 他に探す人?(笑)  のぞみ: じゃあありもしない民家の姿が〜  波原: 「何も見えないー」  のぞみ: 探すというか周りを見てますけど  セリス: 狸にばかされてるよ^^;  夢野: 「良く探してみないと」  GM: 波原さんはどこまでも続く一本道を、かなり先まで行って戻ってきました  GM: 見つからないけど  セリス: 周囲は見まわします。  夢野: じゃあ、ちょっときょろきょろ ---0:36 夢野 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  GM: じゃあきょろきょろする人はみんな振っちゃって  夢野: うむ、成功 ---0:37 のぞみ が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  GM: 夢野っちいい目だなぁ ---0:37 セリス が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  のぞみ: なみ  GM: いくつ成功か教えてね ---0:37 夢野 が3D6を振りました 4+2+2=8 --- ---0:37 夢野 が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  セリス: 1まで成功。  夢野: 7  のぞみ: 3まで  GM: ほうほう、じゃあ小一時間ほど彷徨ったところで遠くに明かりを見つけます  のぞみ: 彷徨ったら車が見つからなくなるような  GM: 一本道なので戻るのも楽(笑)  GM: まぁ細かいツッコみは無し(笑)  のぞみ: てゆーか運転手さんが  夢野: 「なにか灯りが見えるよ」  のぞみ: は・・・なんか一本道というところに  GM: 運転手さんつれてくる?  のぞみ: そこはかとない既視感が  GM: でじゃぶ?いつのよ(笑)  GM: じゃあ運転手さんもついてきたということで  波原: 連れてくるのは危険のような気がするけど、置き去りにするのも可哀相ですね・・・>運転手さん  のぞみ: まあ連れて来るにしてもここまで来ちゃったなら明かりを確かめてからですけど  セリス: ですね。  GM: 運転手「民家でしょうか?ガソリンスタンドなんかだと有り難いのですが」  のぞみ: ガス欠にする運転手か・・・  夢野: 「さすがに、ガソリンスタンドと言う線は無いと思うけど」  のぞみ: 戻ったらクロフォード氏に何されることやら  GM: ガス欠じゃないです、原因不明の故障です  GM: 始末されるんじゃない?(笑)<運転手  のぞみ: 「電話があるといいんですけど」  セリス: 「暖かいといいのですが。」  GM: じゃあてくてくと歩き出すセリス様ご一行  夢野: てくてく  GM: 少し森をかき分けると獣道と見まごうような細い道が、明かりの方に続いています  セリス: 始末なんて、ただ、裏庭にはな摘みに・・・  GM: うわぁ、完全犯罪ですね!<裏庭  夢野: 「………なんかやな予感がするな」  波原: 明かりの方にずかずか近づいていきます  のぞみ: あなたも花の一輪に加えてあげますわとか捨てせりす・・・もとい捨て台詞を  夢野: 波原さんの背中に隠れよう  GM: 細い道は徐々に道らしくなって、歩く分には不自由しない程度になってきました  GM: しばらくすすむと鳥居が立ってます、明かりはその先ですね  のぞみ: 神社になったんでしょうか  GM: ほら、社が出てきた(笑)  セリス: あなたでも、美しい花を咲かせることは出来るのですわよ。(肥料)  GM: 進んでみないと何ともいえないですけど、神社っぽい佇まいではないですね、この先の道は  セリス: 「・・・」  セリス: 神社とか駄目な人いたっけ?  波原: 「む、神社?」<行動に−4w  夢野: 「あ、ちょっと帰りたい気分」  夢野: <神社がダメな火と  のぞみ: そういえば・・・  GM: ちなみに、鳥居をくぐってみても特に−4な感じは受けません(笑)  のぞみ: <神社駄目な人3  GM: 明かりはその先  夢野: 「えっと、ここで待つってのはダメ?」  夢野: おどおど  セリス: セリス以外、全員か^^;  GM: 大丈夫、くぐってみても神社らしいオーラはありません  GM: さあ、後10分で終わるぞ〜(笑)  のぞみ: はや  波原: なのに鳥居?w  GM: はい  夢野: 形だけか  GM: とりあえず形は間違いなく鳥居  波原: ここから急展開  セリス: 犯人は、あなたねっ!  GM: 急にラスボスが(笑)  のぞみ: 「ここで立ち止まってても仕方ない・・・か。みんなで一緒に行こう」  GM: と、明かりはその先だけどどうしまそ?  波原: では不審がりながらも中に入っていきます  セリス: 「はいですぅ。」  波原: 「うむ」>のぞみくん  GM: じゃあ予告通り特に体調が悪くなったり、神聖なオーラを感じたりはしません  夢野: 「うぅ……」嫌な思い出でも有るらしい  のぞみ: 「夢野大丈夫か?」  夢野: 「神社は嫌い」  GM: さらに進むと集落らしき物が見えてきます、満月のおかげでかなり遠くからでも視認できます  セリス: 「大丈夫ですぅ?」  のぞみ: 「オレもあんまり好きじゃないけど・・・」  波原: 「嫌いでは無いが・・・拙者も苦手だな」>神社  夢野: 「あ、みんなもそうなんだ」  GM: 運転手「じつは私も・・・」  セリス: 「・・・そう言うものなのですぅ?」(疎外感)  のぞみ: 実は運転手も妖怪だったりして  セリス: 外国人なので、日本の神仏はなんとも。  GM: 運転手「子供の頃に神隠しに会って以来、どうも神社は苦手です」  波原: どんなところですか?>集落  GM: と、さらに進んでいくと  GM: 詳しい様子も見えてくる  夢野: 人の気配は?  GM: 黒塗りの板塀に、藁葺き屋根  GM: 遠くからでも何となく人の気配がするのが分かる  夢野: 「なんか、山奥の小さな村?」  GM: ぽい  GM: さらにすすむと、森が開けたところに出た  GM: ここに家々が集まって集落をなしてるらしい  セリス: 「なんだか、名古屋では見ないお家ばかりですぅ。」  GM: 集落は何だか活気に満ちている、なんていうかざわざわしてるのが遠目に見てもわかる  夢野: 「こんなところが、廃村にもならずにまだあったなんて」関心  GM: と、そんなおり第一村人発見!  GM: 和服姿の少女だ  GM: 何歳ぐらいが好み?(笑)  のぞみ: 電話線とかその辺に見えます?  セリス: おばあちゃん、この村のひと?とかって。  GM: 電柱、電線のたぐいは見あたりません  GM: 少女「・・・・・・?」こっちをみて小首を傾げてる  夢野: (文明の香りがしない……隠れ里?)  のぞみ: 「電話も無いかもな・・・」  のぞみ: 「すみません、道に迷ってしまったんですけど、ここはどこでしょうか」>少女  のぞみ: 結局何歳くらいだったんだろう>少女  GM: 少女「ああ道に迷った方ですか?この辺は夜は真っ暗になってしまいますからね、ときどき来たりするんですよ」  夢野: 1歳?  GM: 嫌(笑)  のぞみ: 1歳がこの喋り方だったら妖怪しかありえません  のぞみ: あ、ちなみに少女は妖怪? ---0:58 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---0:58 GM が4D6を振りました 6+6+6+2=20 ---  GM: よし、20歳  夢野: 少女?  のぞみ: 少女・・・  波原: 少女違うw>20歳  GM: 見た目が幼く見えるんですよ笑  GM: わかったよ、それじゃあ15歳ぐらいで  のぞみ: 若返った  GM: もう苦情は受け付けませんよ、15歳でいいですね(笑)  のぞみ: お好きに ---1:00 夢野 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  夢野: よし10歳だ  GM: よし、じゃあ10歳だ  GM: 今からこの少女は10歳になりました(笑)  のぞみ: うわ、若返った  波原: 了解w  のぞみ: 10歳だったら大人の人を呼んできてもらわないと〜  セリス: 妖怪にけっていかっ!?  GM: 少女「ここは網路村よ、あなたたちはどこの人?」  夢野: 「えっと、名古屋の人」  GM: ちなみに村の名前もアドリブだから、気にしないように  GM: 少女「名古屋?この辺じゃ聞かない名前ね」  GM: 少女「でもついてたね、今日は村のお祭りだから、食べ物はいっぱいあるよ」にっっこり  のぞみ: 「車が壊れたみたいで連絡したいんだけど、電話を貸して貰えないかな」>少女  GM: 少女「電話?」  のぞみ: うなずく  GM: ちなみに、少女から妖怪のオーラは感じません、今のところ(笑)  夢野: 今のところ、ね。  GM: 少女「電話って何?」  セリス: 「お祭りですぅ?キラキラ」  夢野: 「何を祝うお祭りですか?」  夢野: (電話を知らないなんて、日本じゃないのね。やっぱり)  GM: 少女「ええ、今年の実りに感謝して、来年の豊作を願うお祭りなんだって、私詳しいことはよく分からないけど」  のぞみ: 「えー・・・っと、じゃあ、誰か大人の人と話がしたいんだけど」  GM: 少女「私、今晩お祭りの主役なんだよ」やや誇らしげに  夢野: 「へぇ〜、具体的には主役って何をやるの?」  波原: 申し訳無いのですが、そろそろ失礼します>ALL  セリス: 「凄いですぅ。どんなことするのですぅ?」>主役  夢野: ミノタウロスの皿だったらやだな  セリス: おつかれさまです。  夢野: お疲れ様  のぞみ: おやすー  波原: おやすみなさい  GM: おつ〜、終われなくて済まない  GM: こんなGMを許しておくれ、げほげほ  のぞみ: げしげし  のぞみ: >追い討ち  GM: あああっ、ご無体な〜  波原: いえいえ気になさらずに(笑)>GM  GM: と、GMイジメはそのへんにしといて ---1:07 波原さんが去りました---  GM: 少女「お神楽だったかな?よくわかんないや」てへ  のぞみ: 主役というから鍋の具にでもなるのかと思ったのに  GM: 少女「主役って言っても大したことはしないみたいだし」  夢野: 「なるほど、ところで責任者とかそんな感じの人い会いたいんだけど」  夢野: 鍋の具になるのは私たちだったりするのですよ。  GM: 少女「うーん、村長さんは準備で忙しいと思うし」  GM: のぞみんは身が少なそうですねぇ<鍋  セリス: 金髪には、驚かないのね。  GM: 別に驚きません  セリス: ペリー意向のひとかな?  GM: 少女「明日の朝まで村に居るんでしょ?うち泊めてあげよか?お祭り、くる?」  セリス: 以降  GM: なんだかうきうきしてるみたいですね  セリス: 「行くですぅ。」ニコニコ  夢野: 「それじゃあ、お邪魔します」  のぞみ: 「(連絡しなくて大丈夫かな・・・)」  GM: 少女「私、ふみ、あなた達は?」 ---1:11 夢野 が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  夢野: 「夢野」  GM: ふみ「ゆめの?変な名前だね」  セリス: 「セリスですぅ。」  夢野: 「えっと、真琴が名前」  のぞみ: 「オレは藤臨」  GM: ふみ「じゃあ真琴とセリスとのぞみだね、みんな変わった名前だね」  夢野: 「そんなに変?」  GM: ふみ「じゃあ、お祭りが始まる前に、うちでごはんでも食べてよ、お母さん張り切っちゃてさ」  のぞみ: てれぱしー?  のぞみ: 人知れずお母さんと交信していたのだろうか  GM: ふみ「うーん、変っていうか、この辺ではあんまりそう言う名前の人居ないから」  GM: 説明は最後まで聞きましょう(笑)  GM: ふみ「私がお祭りの主役やるからって、ご近所の分までごはん作っちゃって、みんな自分のうちでご飯ぐらい作ってるのにね」  GM: ふみ「どうせ余っちゃうから、行こ」  GM: てくてく歩き出す  夢野: てくてく  セリス: ぽてぽて  GM: 村の入り口にほど近い、一件の民家に入っていきます  GM: ふみ「ただいま〜」  のぞみ: 「(・・・ただの偶然だといいんだけど)」  GM: 母「あらおかえり、お客さん?」  GM: ふみ「うん、道に迷ったんだって」  のぞみ: は・・・まさかふみのお姉さんがあやだったりして(違  GM: 母「あらあら、年に一人か二人ぐらい道に迷った人がこの村に来るんですよ、この辺は夜は真っ暗になっちゃいますしね」  GM: ハンマーは持ってません(笑)  のぞみ: もしかしてもう夜?  GM: 母「でもいっぺんに5人っていうのは初めてねぇ」  GM: 夜ですよ  GM: とっくに夜  GM: 満月なので視界は悪くないですけど  GM: 時間は、そうだな、9時ぐらいかな?  のぞみ: 民家の内装は?  GM: 純和風  GM: 土間からあがると囲炉裏があったり  GM: そこで何だか鍋が煮えていたり  GM: ぐつぐつぐつぐつぐつぐつぐつぐつぐつ  のぞみ: 使ってるのか  GM: 使ってます、現役です  GM: 母「まぁここで話すのも何ですし、上がってくださいな」  夢野: 「お邪魔します」  GM: ふみ「おかあさん、おなか空いた〜」  GM: 母「はいはい」  セリス: 「しつれいするですぅ。」  夢野: (伝奇もガスも無いなんて、現代日本ではないねぇ) ---1:20 熊三さんがやってきました---  GM: 母「みなさまもどうぞ、今日はお祭りなのでたくさん作ったんですよ」  夢野: こば  GM: こばばばばばばん  熊三: こんばんは。  GM: 波原さんいなくなったし、入る?(笑)  熊三: 入れます?w  夢野: 行き倒れたところを拾われたのかな?  のぞみ: 単に電気も通らない田舎ってわりには町に近いですしね  GM: 入れます  のぞみ: 実はこの山に篭っていたとか  熊三: 参加希望っすー。  のぞみ: >くまさん  GM: じゃあ波原さんはにょきにょき巨大化し、あっという間に熊さんに(笑  GM: めたもるほーぜ(笑)  熊三: 「変化の術を覚えたのだ」w  セリス: ひぃ  GM: いままでのあらすじ  GM: 秋の行楽の帰り道、セリスカーはエンストしてしまいました  のぞみ: 「き、きぐるみ」(違  GM: で、謎の鳥居をくぐり迷い込んだのが純和風の集落  GM: そこでは今日お祭りが行われるという  GM: その主役(らしい)少女、ふみの案内によりふみハウスまでやってきて、これから晩ご飯をご馳走になるですよ  熊三: ほうほう。  GM: ちなみに、セリスカー運転手もついてきてるから迂闊に妖怪話はしない方が吉かも ---1:25 熊三さんが去りました---  夢野: ? ---1:25 熊三さんがやってきました---  のぞみ: そして同じ文の字を持つもの同士ふみもオヤジマニアだったり?  熊三: 落ちるのはやっw  GM: なお、もう夜ですけど外は満月なので、外で視覚判定などしても特に修正はありません  GM: もう落ちた(笑)  GM: じゃあ波原さんの皮をムリムリ脱いだ熊さんと共にふみハウスに侵入しました  熊三: ホントに脱いでるーw  GM: ふみ母がごはんをよそってくれます  GM: ぐつぐつ煮えてる謎の鍋もよそってくれます  セリス: 「これは、なんていう料理ですぅ?」  のぞみ: 「町の方に連絡したいんですけど、どこかに電話置いてませんか?」>母  GM: 母「さあどうぞ、味はともかく量だけはたくさんありますからね」  GM: 料理・・・・ウサギ鍋と熊鍋どっちがいいです?(笑)  のぞみ: サイコロで  夢野: ウサギ  GM: 母「・・・電話?」 ---1:28 GM が1D4を振りました 3 ---  夢野: 熊は前に食べたし  GM: 熊鍋で(笑)  セリス: 「お肉は、ちょっと・・・」  GM: 4が出たらのぞみ鍋だったのに(嘘)  のぞみ: 鍋だから野菜も入ってるんじゃないかな  GM: じゃあセリスにはお肉をよけて野菜ばっか  熊三: がーんw<熊鍋  GM: 母「さ、召し上がれ」  熊三: しかし普通に食うとしよう。「いただきます」  GM: 普通に食うのね?  のぞみ: 「(やっぱり妙だな・・・)」  夢野: のぞみんをつんつん  のぞみ: 「?」>夢野  夢野: 「電話も知らないし、なんか変だよね」ひそひそ  GM: じゃあ普通に食うと・・・・  熊三: 食べます>GM  セリス: たべよう。  GM: 普通に美味いです(笑)  GM: ふみ「いただきまーす」  熊三: 「おお、こいつは美味い」むしゃむしゃw  のぞみ: 「うん。そもそも迷うような道じゃなかったと思うし・・・」  のぞみ: (小声  夢野: 「どうやったら、ここから出られると思う?」ひそひそ  夢野: ついでに熊肉も食べておこう  セリス: 「美味しいですぅ。」  熊三: 「どうした、食わんのか?」>のぞみ&夢野  GM: 母「もうそろそろ時間でしょう?ほら、急ぎなさい」>ふみ  のぞみ: 「さあ・・・とりあえずは様子を見るしかないかな・・・」小声  GM: ふみ「はぁい」ぱくぱく  のぞみ: 「熊三さんって結構好き嫌い無いんですね」  夢野: のぞみんにうなずくと熊鍋をつつく  のぞみ: 熊の前で熊を食べるのはイマイチ気がひける ---1:34 熊三さんが去りました---  GM: 本人が食ってるんだから平気でしょう(笑)  のぞみ: 口に運ぶと凝視されたりしそうで  GM: ていうか熊さんなかなか帰ってこないなぁ  セリス: もぐもぐ ---1:35 熊三さんがやってきました---  GM: おか  夢野: ぱくぱく  GM: ふみちゃんはいそいでぱくぱく食べると、急ぎ足で出ていきました  夢野: おか  熊三: p:ふううう〜。  GM: ふみ「私、もう行くから、お祭り、よかったら見に来てね!」  GM: というと、したした走って行ってしまいます  のぞみ: 家具とか年代を特定できそうなものって無いかな  熊三: 「お祭りか……」  熊三: カレンダーとかw<年代  夢野: 「お祭りって、何の神様を祭っているのです?」  GM: カレンダーはありません(笑)  セリス: 来歴探知で  GM: 母「特定の神様を祭ってるわけでは無いと思いますけど・・」やや自信なさげ  GM: 来歴関知何に使うの?  熊三: 「地元の小さな祭りだと、そういうこともあるのか……」<特定の神  セリス: 何に使うと、おもしろいかなぁって。  GM: 母「と、言いますのもこのお祭り自体今年からなんですよ」  のぞみ: 「今年から?」  セリス: 「はじめてですぅ?」  夢野: 「今年から? なぜ、今年から始める事に?」  熊三: 「ほう」<今年から  GM: 母「ええ、月抄(げっしょう)様とおっしゃる偉い神官の方が去年この村にみえましてね」  GM: 母「その方がおっしゃるとおり厄払いしたら、あら不思議、今年はこの村始まって以来の大豊作でして」  夢野: 「ちなみに、どんな事をしたんです? 厄払いって」  熊三: 「ふむ…」<厄払い  GM: 母「それで、月抄様の御神託にしたがって、今日お祭りをするんですよ」  GM: 母「私は詳しいことは分かりませんが、何でも悪しきものが入ってこれなくなる結界みたいな物を張ったとか」  GM: 母「村の四方にある鳥居もそのための物のはずですよ」  熊三: 「……結界、か」  GM: ちなみに、お祭りを見に行くつもりならまだ少し時間があります  夢野: (でも、妖怪には効果無しみたいだけど)  夢野: お祭りを見に行きます  のぞみ: 少し見に行ってみましょう  GM: はい、入ってくる時は別におかしな感じは受けませんでした  セリス: みにいきます。  GM: お祭りは村の広場で行われるようです  GM: が  GM: まだ始まってないですけどね  のぞみ: まだ少し時間があるというから終わりかけてるのかと  GM: いや、始まるまでにもう少し時間があります  熊三: 神輿とかはあるんでしょうか?  GM: 御輿とかはないですね  GM: 祭壇と舞台らしき物があります  GM: わっしょいわっしょいって感じのお祭りではなく  GM: もう少し宗教色の濃い物みたいです  GM: 村人はちらほら集まり初めて、思い思いに酒を酌み交わしたり、談笑したりしている  熊三: ふむふむ<宗教色  夢野: むぅ? 結構平和そうだ。  GM: このまま待つならほどなくお祭りが始まります  夢野: ちなみに、宗教ってキリスト教?  GM: 一見平和そう(抄)  GM: 笑  GM: じゃあ神学で振ってください(笑)<何教  セリス: ほのぼの  GM: 振らないなら何だか和風だなぁとしか分かりません  GM: じゃあ始まるのを待つのですね  GM: それじゃあお祭りは始まります  セリス: まちます。  のぞみ: 村の人の服装はどんな感じ?  GM: 全員和服  GM: 今のところ洋服の人は見かけませんね  のぞみ: 浮いてるかも  GM: 村人は気にしてないみたいですけどね  熊三: 浮いてるなあw  熊三: 他に余所者らしき人はいないんですよね?  GM: じゃあ村人は全員(だと思われる人数)が集まりました  夢野: こっそり和服に着替えておこう  GM: 今のところは見かけません  GM: じゃあ夢野は時代劇の町娘風になりました  GM: お祭りが始まります  GM: 村人がお神楽らしき音楽を奏で  GM: 巫女服ライクな服を着た女性が舞い  GM: おそらく何かの神話を模した物であろう能みたいなのが奉納され  GM: 儀式らしき物が厳かに進められ  GM: 中央では神官らしき人物が神刀と思われる物を恭しく祭壇に  夢野: (見たところ普通の祭りだよねぇ)顎に手を当て  熊三: 巫女さーんw  GM: 刀は頭の真上に煌々とした月の光を照り返してぎらりと輝く  夢野: あ、のぞみん……  GM: 刃物恐怖症は買い戻していたよね?  GM: 村人のボルテージは上がり  GM: 巫女は再び舞い  GM: 村人「月抄様!我が村に繁栄を!」  熊三: 村人「巫女さん萌えー(違)」<ボルテージ  GM: 村人「今年も豊作をお願いしますだ〜」  GM: そこに、白装束を纏ったふみちゃんが  夢野: 熊さんの為に、巫女さんになろうか?  GM: 舞台上に現れる  夢野: 白装束? 死に装束?  熊三: をを?<ふみちゃん  GM: 舞台中央まで静かに歩く  セリス: 人柱?  GM: 神官は恭しく刀を掲げ  熊三: のぞみくんのためにw<巫女装束>夢野さん  夢野: (そっか、熊さんの趣味は巫女さんと)心の中でメモ  GM: その胸に  GM: 一気に突き刺した  夢野: 神官の?  GM: ふみちゃんの  熊三: 「!!」<突き刺し  GM: 返り血に赤く染まる神官服  のぞみ: ぶー  GM: 何が起こったのか理解できない様子のふみ  夢野: 「………!」  セリス: 「!???」  GM: さらに、ぐりぐりと傷口をえぐる  のぞみ: 「待て!」と、とりあえず近寄りましょう  セリス: 「や、やめてっ!」  GM: ふみは口から鮮血を流してぐったりと力つきた  熊三: 「ちっ……どうなってやがる!」同じく駆け寄ります。  GM: 村人のボルテージは最高潮に達し  GM: 村人が邪魔で駆け寄れない  GM: 村人をかき分ければできなくはないですけど  夢野: 「…………やばい、かな」  熊三: 村人「ふみたんハアハア」←をい<最高潮  GM: 村人「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお月抄さまァァァァァァァァァァァァァ」  熊三: 「どきやがれ!!!!」かき分けますw  GM: 村人「ゲッショウサマァァァァァァァ」  夢野: 「そっか、あの人が例の」  GM: と、かきわけようとしてふと気づくんだけど  GM: 村人の様子が明らかにおかしいですね〜  セリス: 「ふみちゃんっ!」跳躍力フルジャンプ。  GM: なんていうか、和風ぞんびになってます、全員  夢野: あぁ、正体がばれるような事を、とか思ってセリスを見たが……  GM: 村人「オオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォ」  GM: 運転手さんはとりあえず気絶しておこうか  GM: ばったり  夢野: 「……ゾンビ?」1歩下がり  GM: 村人「月抄様の儀式を邪魔するなァァァァァァァァァ」  GM: 村人「この村は永遠にィィィ、繁栄するのだァァァ」  セリス: 「いやですぅっ!」ふみちゃんを奪う。  GM: と、舞台に近づこうとするなら阻みますよ  夢野: 「死んでるって自覚は……無いのね」  夢野: 夢野うい〜んぐ  夢野: フミちゃんを拾いに行く  GM: セリスの超跳躍で村人の頭を越えるようなジャンプはできないでしょ  のぞみ: 和風ぞんび・・・  夢野: ことここに至っては、正体を隠しても仕方なし  GM: 運転手さんはほったらかしでいいんですね  セリス: あれ、たりなかったかな?  GM: じゃあぞんびに埋もれてしまいます(笑)  熊三: こっちはひたすら力任せw  のぞみ: 運転手さんとりあえず保護しておきましょう  GM: 何レベルだっけ?<超跳躍  セリス: 3  GM: 8倍まで飛べるのか、越えられそうだね  GM: じゃあびょーん  GM: 夢野ぱたぱた〜  GM: まぁ、ふみちゃんは完全に事切れていて、神官の姿も見えないですけどね  セリス: 「・・・たすけられなかったですぅ・・・」  GM: 力任せに突破しようとするならそれなりに怪我しそうですけど、いいですか?  夢野: ふみちゃんは、普通の死体?  熊三: 我慢します<怪我  GM: 一見して普通の死体にみえる  GM: じゃあ3Dダメージを1D回食らってもらおうかな  GM: 防護点は友好 ---2:08 GM が1D6を振りました 2 --- ---2:08 GM が3D6を振りました 3+6+1=10 --- ---2:08 GM が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  夢野: 「やっぱり、物騒な事になってきた」溜め息  GM: おっと、一回はそれなりに痛いぞ  GM: そうそう、そろそろ村人は舞台の方に  GM: 殺到してきてますけど  GM: そうだなぁ、200人ぐらいいるかな?戦う?  セリス: 抱っこして、逃げます。  のぞみ: もしかして村人皆オーラ隠蔽してたのかな  セリス: 運転手は、のぞみんにまかせよう。  GM: だっこ?10歳児って体重どれぐらいだろう?  夢野: 200人もあいてにしてられません  熊三: 5点かあ。<ダメージ  GM: まぁ35Kぐらいとして  GM: セリス体力いくつだっけ?  熊三: 一か八か、【吠え声】使ってみようかな。  セリス: 9です。  熊三: ゾンビって言ってたから、無理かもしれないけど。  GM: 重荷ですからちょっとジャンプはできそうにないですけど、いいですか?  セリス: う・・・、まこっちゃんなら、もってとべる?  夢野: 飛べるかなぁ?  夢野: 門で転移した方が確実  GM: 飛行は軽荷までだっけ  夢野: 飛ぶだけならもう少し行けた気がするけど  熊三: うーむ。  夢野: 夢野としては死体にはさほど執着ありませんので  GM: 並荷までですね  GM: もうぞんびくんがセリスの目の前に  夢野: 誰かが頼みでもしない限り危険を犯してまでは運ばないでしょう  セリス: 「まこっちゃん、ふみちゃんおねがいですぅ。」  GM: 元村人「邪魔ヲォォォォォォォォォするなァァァァァァァァ」  GM: わらわら  夢野: 「うぅ、しかたない」  GM: もうあと2ターンでたかられます  夢野: 死体を運んで脱出  セリス: といいつつ、脱兎のごとくむしろ、脱兎です。  GM: 着陸まで1ターン、妖力の発動に1ターン  GM: で、一回分たかられますけど、いいですか?>夢野  夢野: まだ着陸した無かったの?  GM: 着陸してても抱え上げるのに1ターンかかるから一緒ですけど(笑  GM: 抱いて逃げたかったら1回たかられてくださいって事です(笑)  GM: わらわらわらわらわらわら  夢野: わかりましたどぞ  のぞみ: ところでゾンビ以外の人って他にいます?  のぞみ: ふみの母とか  セリス: がんばってTT  夢野: こっちも正体出して鎧出して奥です  GM: 居ませんが、のぞみんが見渡すならさっきは居なかった洋服ぞんびも居ますね〜 ---2:18 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: おー、いい目  熊三: ぎにゃー<いい目  GM: 6回分3D食らってください ---2:18 GM が3D6を振りました 1+6+5=12 --- ---2:18 GM が3D6を振りました 6+3+1=10 --- ---2:18 GM が3D6を振りました 1+1+1=3 --- ---2:18 GM が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  夢野: ひぃ! ---2:18 GM が3D6を振りました 1+6+2=9 --- ---2:18 GM が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  GM: ちっ、たいしたことねーな(悪)  夢野: 叩き?  GM: 叩き  GM: 防護点有効  夢野: バリアも張っておけば良かった……  GM: じゃあふみ死体をかっさらって影に逃げました  GM: 熊三は・・・・めんどうだから脱出できていいよ(笑)  GM: のぞみんは?  熊三: 複雑な気分だw<めんどう  GM: 運転手さん放置プレイじゃないですよね  夢野: 18点は結構いたいな。半分以上削られた。  GM: 背負って逃げるつもりなら荷重の計算しておいてね、移動力が4を下回ると追いつかれるので注意  セリス: PL的にのぞみんにお願いしたけど^^;>運転手  GM: 運転手さんの体重は、オマケして50kgぐらいにしておこう  GM: 成人男性にしては軽い  夢野: 「く、熊さんお願い」傷だらけでへろへろぉ〜  のぞみ: 運転手さん連れて行きますけど  GM: で、どうするのん?  のぞみ: 体力9だから重荷かなー  GM: 運転手さんは都合よくだか悪くだか気絶してます  夢野: こっちも体力は無いですから背負うとやばげ  のぞみ: 移動力4は十分下回ってますけど  熊三: 「任せとけ」  GM: じゃあ追いつかれてしまいますね、のぞみんは幽体で平気だけど  熊三: 運転手さん背負います。  のぞみ: 幽体にはなりませんよ。運転手担げなくなる  GM: ああ、くまぷーでも重荷?  のぞみ: じゃあ熊さんに任せてオレはゾンビを牽制しましょう。幽体化して  GM: 妖怪に戻ればいいですけどね  GM: でもくまぷー、運べるの4分か〜  GM: がんばってねん(笑)  熊三: 荷重拡大があるので、並荷です<50キロ  GM: おお  夢野: さすが体力キャラ  GM: 並荷ならなんとか追いつかれないか  熊三: 荷重拡大は人間時でもOKっすw  GM: OKでしょう、限定してないなら  熊三: ぎりぎり4.252  熊三: 違う、4.25だw  GM: ぞんびは4ですから、じりじり引き離しますね  GM: のぞみんは一定距離を保ちつつ攻撃妖術を放ったりしてるんですね  GM: で、逃げるのはいいけど、どこへ?(笑)  セリス: 森の中かな。  夢野: 車のところへ?  GM: セリスや夢野も合流したければ合流できますよ  GM: じゃあ、もと来た道を一目散に逃げましょう  セリス: 社のほうかな。  GM: ふみちゃんのご遺体は持っていくの?  GM: ああ、そうそう、夢野  夢野: ?  GM: 影の門使ったんだよね  夢野: うん  GM: 何だかいつもと違う感じがする  セリス: 来歴探知をかけようかと。>ふみちゃん  のぞみ: 明かりがなかったりして  GM: 何て言うか、自由に動けない  夢野: ?  夢野: 別のところに出てしまうとか?  GM: 気を緩めると現実世界に放り出されそう  GM: みんなは普通に走って逃げるとして、夢野はどこで影から出るの?  夢野: そんびから離れたところ。  GM: 影から出たら35KG分の荷重は背負ってね  夢野: 重いなぁ  GM: じゃあむらの入り口の鳥居付近に出ました  GM: みんなもそれに追いつきます  GM: そして、鳥居を抜けて走る走る  GM: でも  GM: 来たときみたいに道は細くなりません  熊三: むう?  GM: ほどなくして広いところに出る  GM: もとの集落の別の入り口に出たらしい  夢野: 重荷扱いで現在移動力がた落ちだな。  熊三: 「戻っちまったな」<別の入り口  セリス: 死体は、死体のまま?  夢野: 「結界かなにか、ね。空間が閉じているみたい」  GM: ええと、入ったのが南の入り口、今は北の入り口に居るようだ  GM: 村人「オオオオオオオオオオオオ」  GM: 村人「お前も死んで仲間になろれ!」  GM: 夢野、移動力ガタ落ちだから追いつかれちゃいますよ  セリス: ふみちゃんは、あきらめよう。TT  夢野: 「あぅぅう! ゾンビになるのは、いやぁぁぁぁぁぁっ!」  GM: じゃあふみちゃんの遺体をぽいっと投げ捨てました  GM: どさり  GM: さて、どうしましょう?  夢野: ぽいって……  熊三: 「くそっ、どうなってやがる」  夢野: 丁寧地起きます  GM: じゃあ丁寧に置いた  熊三: 夢野さん、冷たいw<ぽい  夢野: 「ちょっと、試してみるね」上空に向かって力の限り飛んでいく  夢野: だから、丁寧に置いたってば  GM: 上には行けますよ  GM: 普通に  GM: ただ、やっぱり変な感じは受けます  のぞみ: 木の上とかにおろせばいいのです>ふみちゃん  GM: モズの早煮え・・・  GM: そのままぼーっとしてると101匹ぞんびちゃん大行進に巻き込まれますけど  夢野: 煮てどうしますか  夢野: 上には閉じてないのかな。  のぞみ: 「夢野!こっちだ!」  のぞみ: とりあえず全員で一緒に逃げないと  GM: 上に行っても解決にはならないですからね(笑)  GM: どっちに逃げます?  夢野: 「こっちってどっちよぉ〜」涙目で声のする方向へ  夢野: 「木にでも登ってやり過ごす?」  のぞみ: 隠れられそうな場所とか無いかなあ  GM: 森の中とか?  セリス: かくれたいですね。  のぞみ: とりあえず適当な方向へ  熊三: ひとまず追っ手からは逃れたい。  GM: 適当な方向へ走ると、その先には集落がある  GM: 鳥居もある  セリス: 木を隠すなら森の中、妖怪隠すなら妖怪のなか・・・  GM: とりあえず便宜上  GM: 東の鳥居に出たと言うことで  GM: ちょっと知識判定してみて ---2:39 セリス が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  セリス: 7まで成功。  夢野: 知識って、なにの?  セリス: あ、知力じゃないのか。  GM: 知力でいいですよ ---2:40 熊三 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  GM: 知覚じゃないだけで ---2:40 夢野 が3D6を振りました 2+1+2=5 --- ---2:40 のぞみ が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  夢野: うむ、おしい  熊三: おお、珍しく成功w  のぞみ: 5まで  GM: おお、セリス成功度高いなぁ  GM: 5成功してれば分かります  夢野: 9成功  GM: が  GM: この鳥居、普通と裏表が逆ですね  GM: 悪しきものが入らないようにするはずなのに、鳥居が村の内側を向いている  セリス: 「お坊さんがまちがえたのかな?」  夢野: 「なんか変だと思ったら、この鳥居むきが逆なんだ」  夢野: 「って、じゃあ封印しているのは……ゾンビ?」  GM: ふみ「・・・・・村人」  GM: と、背後から声がする  熊三: 「!」>ふみ  セリス: 「うやっ?」  GM: そこには、白装束を真っ赤に染めて  夢野: 「ひっ!?」  GM: 血の気の失せた顔、光のない目をしたふみが、ぼうっと立っている  夢野: 「村人って、あのゾンビだよね」  夢野: おそるおそる  GM: ふみ「月抄は、わたしのからだを媒介として、村が繁栄するように願う「想い」を糧にしているの」  熊三: 「……媒介だって?」  GM: ふみ「だから、この村は永遠に祭りを繰り返すの」  夢野: 「……どうしてそのことを?」  GM: ふみはつい、と頭上を指さす  GM: その先には、先ほどと何ら変わらない月が  GM: 道に迷ってからもう何時間もたつのに、何ら変わりなく頭の真上にある  GM: ふみ「どうしてって、そういうものだから」  夢野: 「あぁ、やっぱり厄介ごとに巻き込まれていたのね」しくしく  のぞみ: 「どうすれば祭りを終わらせられるんだ?」  セリス: 「時間がとまっているですぅ?」  GM: ふみ「この村には、永遠に明日は来ないから、だから祭りも終わらない」  夢野: 「とりあえず、その月沙とかをどうにかすればいいみたいね」  GM: ふみ「でも、結界が壊れれば、明日は来るかもしれない」  熊三: 「……そして、あんたは死を繰り返すのか」>ふみ  GM: その質問に、ふみの死体は少し表情を動かして、こっくり頷きます  夢野: 「う、それは酷い」  セリス: 「そんなのって・・・」  GM: ふみ「あきらめるなら、あなたたちも村人、今までこの村に迷い込んだ人がそうだったように」  夢野: (洋服のゾンビは、紛れ込んだ人たちか)  のぞみ: 「結界を壊すにはどうすれば?」  GM: ふみ「・・・・・・知らない」  夢野: 「諦めるわけ無いです! のぞみ君との明るい未来の為にもここでゾンビになるわけには!」拳を握り  GM: ふみ「わたしは、ただここで・・・今日も祭りを繰り返すだけだから」  夢野: 「とりあえず、鳥居でも壊してみるかな」  夢野: 「これが、境界みたいだし」  熊三: 「……まあ、それでもいいか」<のぞみくんとの明るい未来  セリス: 「明日がこれば、いいのですよね?じゃあ、あの月壊せないですぅ?」  GM: 鳥居を壊すなら、別に抵抗してくる訳じゃないからがんばれば壊れます  夢野: 「それに、今月の家賃もまだ取りたててないし」ぼそ  のぞみ: 「確かにあきらめるわけにはいかないな・・・」  GM: 壊しちゃいます?  夢野: まあ、壊してもいいけど封印してるものを壊したら始末がつかなくなりそう  セリス: 壊したら、帰れなくなりそうだし^^;  夢野: 安全なのは、ふみちゃんを壊す事だね。  のぞみ: 外にゾンビが出て行くだけだと困るし  セリス: 月なんたらを、倒すのは?  夢野: ふみちゃんを媒体に呪いは発動してるらしいから。  熊三: 「あんたは、何か知らないのか?」<方法>ふみ  GM: 少し首を傾げて  GM: 鳥居を指さし  のぞみ: 「月抄って人はどこに?」>ふみ  GM: ふみ「それが結界、でもどうすれば解けるかは知らない」  GM: ふみ「月抄は・・・・・・・・・」  GM: ふみ「今となってはもう現れない、と思う」  熊三: 「現れない?」  夢野: 「もういないってこと?」  GM: ふみ「わたし・・は・・・・」  GM: ふと悲しげな表情をしたようにみえると  GM: そのまま姿が薄れて見えなくなりました  夢野: 「しかたない、鳥居を壊すか」すっと腕を構えて鳥居にむける  GM: さあ、リミットがあと2分ぐらいしかないぞ、急ぐのだ(笑)  GM: じゃあ攻撃妖術をバリバリと飛ばしてぶっ壊しました  夢野: どっかん!  GM: ぴしり、と何かに亀裂が入るような音を聞いた  熊三: 「……吉と出るか、凶と出るか」<破壊  夢野: とりあえず、のぞみんにくっついておく  夢野: ぴと  GM: 残りの鳥居、あと3つ(笑)  セリス: ここは、二手にわかれて?  のぞみ: 出雲はまだかー!(違  夢野: 残りも壊さないとダメみたいだねえ  GM: まぁ、軽くはしょって壊したことにしましょう、描写するまでもない気がするし  のぞみ: じゃあばきばき  GM: 悪の妖怪軍団が、村の構造物をどっかんどっかん壊すと  GM: 一つ壊すごとにぴしっという音が聞こえます  夢野: 悪じゃないやい  GM: そして、最後の一個の前には  GM: ふみ(遺体バージョン)が立っている  GM: 相変わらず白装束を真っ赤に染めて  セリス: 「ふみちゃん・・・」  GM: 生気のない顔も変わらないけど  GM: さっきとはどことなく違う  GM: ふみ「あ・・・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・・」  GM: 胸の傷口がぐわっと広がって  夢野: 「なんだかやな予感」  熊三: ぬう、巫女さん装束が微妙に違っている  GM: そこから裏返るように  GM: 鬼(?)が現れる  夢野: こっちも対抗して、巫女装束になっておくかねえ  GM: 鬼「ぐふ、わが結界を破壊しようとする者が居ようとはな」  熊三: 「……!」<鬼  夢野: 「ひょっとして名前を月沙っていいません? あなた」  GM: 鬼「単なる迷い人と思っておったが、あやかしの類とは」  セリス: 「むぅ」  GM: 月抄「いかにも、この村では儂は月抄よ」  GM: 月抄「ぐふ、まぁいい、貴様らもここで朽ちて儂に想いを捧げるだけの存在になるがいい」  熊三: 「なるほど、えせ神官の正体が鬼だったというわけか(嘲笑)」  夢野: 「おとなしく、あたしたちを出してくれたら何もしないけど、その気有る?」  GM: 月抄「出られぬ、ここは永遠に祭りを繰り返す、けして明日が来ることもこの村から出ることも敵わぬ」  GM: 他に聞くことが無いなら戦闘行きマース  夢野: 「出してくれる気ないみたいね。じゃあ、出られるかどうか試してみるか」  セリス: 「・・・きらい・・・」  GM: じゃあ戦闘  GM: こっちは最後  熊三: 「ったく……仕方ねえ」  GM: そっちからいいよ  夢野: 「さぁ、熊さんさくっとやっちゃってください」  熊三: 「おうさ」<さくっと  熊三: 瞬間で変身解いて、攻撃しまーす。  GM: どうぞ〜  熊三: 大振りですか?  夢野: さて、その間にこっちは鳥居の破壊に向かおうかね ---3:09 熊三 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  GM: うーん3時すぎてしまった、空さん無理はしなくていいですからね  GM: おわ、クリティカル?  GM: いや、技能15か  GM: あぶね〜  熊三: いえ、格闘は15 ---3:09 GM が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  GM: かっきんと受けました  熊三: ぬっ  GM: どうぞ〜  GM: ちなみに、鳥居非戦闘ならさっくり壊れますけど  GM: それなりに頑丈なんで、戦闘中に壊すのは骨ですよ〜  GM: 次どうぞ〜  セリス: あい、  セリス: でも、もうすこし  GM: さーこい、順番など無視してどんどん来い  夢野: じゃあ、鬼退治に行くか  GM: のぞみんでも夢野っちでもセリスでもどーんと来い  夢野: 殺意の波動  GM: さあ、夢野っち、ドンと来なさい ---3:11 夢野 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: よけ  夢野: 成功 ---3:11 GM が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: おや、よけ成功  夢野: な! 出目がやたらとよろしい  GM: さあ、次はのぞみんだ  GM: さーこい、ドンとこい  GM: のぞみん、寝た?  GM: セリスっちは何かすることあるかな・  熊三: 「ちっ、意外と手強いじゃねえか」  熊三: のぞみんもゾンビに!?w  のぞみ: 集中で終わり  GM: はいはい  GM: セリスもやることあったらやっと居てね  GM: とりあえず熊三にあたっく ---3:13 GM が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  GM: 普通に命中  GM: くまさん防御しといてね〜  GM: そうでないとダメージ振っちゃうぞ♪  熊三: 受け。 ---3:14 熊三 が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  セリス: うーん、でも、手出しは、できなく。  GM: はい、受けられました  熊三: 受けました  GM: つぎどうぞ〜  熊三: 反撃!  GM: さーこい ---3:15 熊三 が3D6を振りました 3+3+6=12 --- ---3:15 GM が3D6を振りました 5+4+2=11 ---  熊三: 当たり。  GM: むう、受け損なった  GM: だめじくれ ---3:15 熊三 が7D6を振りました 1+5+5+3+3+6+1=24 ---  熊三: 24点切り  GM: はいはい  GM: 次々にどうぞ  GM: のぞみんも夢野もどーんと来なさい  熊三: 「がおおおおっ!」  GM: じゃあ夢野 ---3:16 のぞみ が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: ああ、じゃあのぞみん ---3:16 GM が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  GM: よけられない ---3:17 夢野 が3D6を振りました 1+5+2=8 --- ---3:17 のぞみ が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---3:17 のぞみ が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  のぞみ: 14点叩き  夢野: 殺意の波動、成功 ---3:17 GM が3D6を振りました 6+4+6=16 --- ---3:17 GM が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  GM: はいはい  GM: よけ失敗  GM: 二回目のダイスは気にしないで、ミスだから ---3:17 夢野 が5D6を振りました 4+5+5+2+4=20 ---  GM: でか  夢野: 結構、良いな来たい血以上だ  GM: はい、こっち熊さんこうげき ---3:18 GM が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  GM: 何とか命中  セリス: ガンバレーTT  GM: こっちは体力50だから、食らうと8D切りですよ〜(嬉) ---3:18 熊三 が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: ふは  GM: すげー  GM: じゃあそっち、  熊三: 受けてるー。  のぞみ: 体力50・・・  GM: くまさんゴー ---3:19 熊三 が3D6を振りました 4+3+5=12 --- ---3:19 GM が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  GM: 受け  熊三: 普通に当たり  GM: 夢野〜  のぞみ: ちなみに近寄って集中しつつ幽体で  熊三: ちっ  GM: のぞみんは集中ね  夢野: うい殺意 ---3:19 のぞみ が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---3:19 夢野 が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  GM: ああそうそう、こっちは刀で切ってますので  夢野: せいこ ---3:19 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  GM: よけられない、ダメージ暮れ ---3:20 夢野 が5D6を振りました 1+3+3+4+1=12 ---  のぞみ: 一応こっちも攻撃した  夢野: ひく  GM: のぞみんのよけ ---3:20 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  GM: だめです、ダメージ下さい ---3:20 のぞみ が5D6を振りました 2+2+5+6+6=21 ---  GM: でか  のぞみ: 叩き  GM: じゃあこっち  GM: 熊斬り ---3:21 GM が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  熊三: げ。  GM: おっと、クリティカルはしない  のぞみ: さらに近寄って集中  GM: 普通に成功 ---3:21 熊三 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  GM: 命中〜  熊三: しまったー。」 ---3:21 GM が8D6を振りました 3+3+6+3+2+4+6+1=28 ---  GM: ち、普通だな  GM: さーこい、次々に来い  熊三: 27点もらいます。  熊三: 反撃 ---3:22 のぞみ が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---3:22 熊三 が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  のぞみ: さらに近寄って集中(これしかない  GM: 熊うけ、のぞみんよけ ---3:22 GM が8D6を振りました 3+2+1+1+4+3+1+3=18 --- ---3:22 GM が8D6を振りました 3+5+1+3+6+4+3+1=26 ---  GM: ちゃうって  熊三: すごw ---3:22 夢野 が3D6を振りました 2+3+1=6 --- ---3:22 GM が3D6を振りました 1+3+2=6 --- ---3:22 GM が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  夢野: せいこ  熊三: ぎゃふんw  GM: くまさんの受けた、のぞみんのダメージ下さい ---3:22 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 --- ---3:22 のぞみ が5D6を振りました 3+4+5+6+6=24 ---  のぞみ: 言い感じ  のぞみ: 24叩き  GM: 夢野っとよけられません  GM: はいはい ---3:23 夢野 が5D6を振りました 3+1+6+6+5=21 ---  夢野: うむ♪  GM: よし、まだなんとか大丈夫  GM: 反撃くまぽん ---3:24 GM が3D6を振りました 4+1+2=7 ---  GM: 命中 ---3:24 熊三 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  熊三: ぎりぎり ---3:24 GM が8D6を振りました 4+3+2+6+4+1+5+4=29 ---  GM: あら、受けたのか、ちっ  GM: さああ、そっちから来い!  熊三: では、熊の身でフェイントをw ---3:25 熊三 が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  GM: 余裕が出てきましたね(笑) ---3:25 GM が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  熊三: 成功度8  GM: 目はいいが  GM: 差し引き2点分ボーナスです ---3:25 のぞみ が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  熊三: ふーむ。  GM: 全力じゃないですよね?>熊  熊三: 全力じゃないです  のぞみ: すでに体に手を突っ込んで攻撃妖術気分に接近しつつ集中  GM: ちゃう、こっちにぺなか<差し引き2 ---3:26 GM が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  GM: よけられない>のぞみ ---3:26 のぞみ が5D6を振りました 1+2+4+4+4=15 ---  のぞみ: かすい  のぞみ: 15叩き  セリス: なにか、戦闘中にできることみつけないとなぁ・・・ ---3:26 GM が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  GM: 起きてる  GM: さあこい  GM: 夢野っちドンと来い ---3:26 夢野 が5D6を振りました 4+1+3+5+6=19 ---  夢野: じゃなかった ---3:27 夢野 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  夢野: しぱい  GM: 失敗ですね  GM: さあ、こっちの番  GM: で、命乞いしてみようかな(笑)  GM: 戦闘解除です  熊三: なんとぉ!?  セリス: うっ・・・  GM: 月抄「待て、儂を殺すと言うことはこの娘も死ぬと言うことなんだぞ!」  熊三: おのれ、人が珍しくフェイントをかけたというのに…w  GM: と、鬼の胸元にふみちゃんの顔が浮かんできます  夢野: 「既に死んでるじゃない」  GM: いいですよ、こっちの行動なのでそっちの番になったらフェイントの効果はあります(笑)  熊三: 持続するフェイントw  GM: 月抄「儂がこの娘の魂をつなぎ止めておるのだ、この娘はここでしか存在できん」  セリス: 「そ、そんな・・・ふみちゃんが・・・」<慈悲深い  熊三: 「……ほう」<ここでしか  熊三: 「そいつはいいことを聞いたな」  GM: 月抄「儂が死ねばこの娘、いや、村人全てが消滅するのだぞ!」  夢野: 「じゃあ、成仏させるには」にこ  夢野: 「ありがとう、実にいい事を聞いた」にこにこ  夢野: 「  熊三: 「つまり、今ここにいる連中は、本来死んでいる奴等ということだ。救う手間が省ける!」  夢野: さあ、熊さん。囚われの魂に自由を!」  セリス: 「駄目ですぅ。なんとか、皆を生かす方法をかんがえるですぅ。」オロオロ  セリス: P:やっちゃえい^^;  夢野: 「だから、既に死んでいるんだってば」>せりす  熊三: 「悪いが、念仏なんぞ知らないんでな! 荒っぽい方法でやらせてもらう!」  GM: 月抄「そうだ、ここには無限の夜がある、人間共の想いもある、ここにいればお前たちも永久に存在する事ができるのだ!」  セリス: 「うやや、死んでても、ここでは生きてて、でも死んでて、うゆゆゆ」(悩)  GM: 月抄「お前たちもあやかしならこの価値が分かるはずだ!ここの死人どもの魂を、想いを縛り付ければ、永遠に存在できる、」  のぞみ: 「そんな永遠なんて誰も望まないよ」  GM: 月抄「何故だ!」  夢野: 「やっぱり昼が無いと、夜が引き立たないし。元々、寿命なんて無いからねぇ」  熊三: 「そんな歪んだ想いなんぞで生き延びるほど、耄碌しちゃいねえさ」  熊三: ふう、と一息。  GM: 月抄「馬鹿な!人間共の想いを糧に生きるが我らあやかしではないか!」  GM: 月抄「馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な馬鹿な!!」  夢野: 「あたしの糧は精気だもん」独り言  GM: ちなみに、とどめ刺したいならどうぞ〜、演出効果もご自由に  GM: 別に、生かして置いてこのまま仲間になってもいいですけど(笑) ---3:35 サーバーから切断されました--- ---3:36 サーバーから切断されました--- ---3:36 接続キー認証中--- ---3:36 接続キー認証中--- ---3:36 GMさんがやってきました---  GM: あ、あ、あ、てすてす  GM: もう少し  GM: 少なくとも4時頃には終わると推測される ---3:37 セリスさんがやってきました---  GM: おか  GM: 後二人なのん  セリス: ただー  GM: すませんねぇ、長引いてます  GM: もすこしなんだけどね  セリス: ここまできたんだ、さいごまで、がんばります。^^  GM: くまぽんぬ、のぞみんぬ ---3:38 のぞみさんがやってきました---  GM: おかか〜ん  GM: くまさん、自分の回線の不具合と勘違いして格闘してるのではないかと推測 ---3:39 熊三さんがやってきました---  GM: 来た来た  GM: ということで  夢野: 全員復帰  GM: どこまでみえてたかわかんないので、もう一度  熊三: 遅くなりました。  熊三: 自分の台詞言ったら落ちたw  GM: とどめはご自由にどうぞ、演出効果もおつけしますよ〜  GM: そして、仲間になって永遠の夜を生きるも良し(笑)  夢野: こんな娯楽に乏しいところで永遠に生きたくないです  GM: お祭りがあるじゃないですか(笑)  GM: 月抄「やめろ!この娘が消滅してもいいのか!やめてくれぇぇぇッ!」  熊三: 「……まあ、帰りを待ってくれてる……かもしれねえのがいるしな(あやさんのことを想いつつw)」  熊三: 「……まあ、帰りを待ってくれてる……かもしれねえのがいるしな(あやさんのことを想いつつw)」  GM: ふみ「う・・・」  夢野: 「はいはい、さようなら」  夢野: 忘れてたりして  GM: 殺しコース?  熊三: 「お嬢ちゃん…悪いな」>ふみ  GM: 月抄「う・・・うがああああああああああ!!!!」>熊  セリス: 「ふみちゃん・・・」TT  GM: っとくまさんに襲いかかりましょう  熊三: む。  GM: 演出効果なのでお好きにしてください(笑)  夢野: 窮鼠猫を噛む、  GM: 華麗によけてかぎ爪をたたき込むも良し  熊三: あえて全力攻撃っぽくするために、その一撃を受けますw  夢野: 返り討ちに会うも良し?  GM: 熱くクロスカウンターでもよし  GM: じゃあ月抄の神刀がくまさんの肩口に食い込む  GM: 飛び散る鮮血  GM: 月抄はニヤリ、と笑うが  熊三: 「……この程度かよ」  熊三: とかw  GM: くまさんの目を見ると怯えたような表情になる  GM: 月抄「うがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」  熊三: 「人間の想いを利用して、この程度か……弱いな」  GM: さあ、もうとどめ刺しちゃってください  熊三: はーいw ---3:46 熊三 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  熊三: ほどよく当たり。  GM: こっちも全力攻撃だったことにしよう  夢野: 「なむなむなむなむ……はっ! いたたたたた!」  GM: ダメージはいらないよん、演出優先で  GM: 熊三のかぎ爪が月抄の脇腹を深々と薙ぐ  熊三: んでは、鉤爪で貫きましょう。  熊三: できれば、ふみちゃんの顔は抉らないように。  GM: じゃあさっくり貫通したあと  GM: ゆっくりと崩れ落ちていく  GM: どさり、と鬼の体が地面に転がった  セリス: 「・・・」  熊三: 「……ふぅ」  夢野: 「あいたたた、成仏してね」自分の唱えた念仏でダメージを受けていた  GM: 鳥居は壊すんですよね  夢野: うむ  GM: ああ、そう言う演出だったのか、さっきのは(笑)<念仏ダメージ  GM: どかーんと鳥居を壊しました  熊三: 芸が細かかったw  GM: すると  GM: 村の方で幾筋もの光が天に昇っていくのが見える  のぞみ: 「(同情する気にはなれないな・・・個人的な恨みもあるし)」  夢野: 「あ、結構綺麗」  のぞみ: 成仏してる模様  GM: 鬼の体はじょじょに風化していき  セリス: 「・・・アーメン」  夢野: 「あいたたた!」<あーめん  のぞみ: 右に同じく  GM: 透き通ったふみちゃんがそこからすうっと分離した  セリス: ビクッ?  熊三: 「……こういう救い方しかできねえ、か」  夢野: 「まあ、神父や坊さんがいるわけじゃないしねえ」<こんな救い方  熊三: 「……」<ふみ分離  GM: ふみ「100年間続いた「今夜」も・・・ようやく明ける」  GM: ふみ「悪夢でも、最後で救われるのなら・・・・・・それは悪夢ではないのかもしれない」  夢野: 「まあ、明けない夜が無いように、覚めない夢も無いからね」  GM: ふみ「そう、たとえ悪夢であっても、最期に、あなた達に逢えてよかった」  GM: ふみ「ほんとうに逢えてよかった・・・・」  GM: ふみ「・・・・・・・・・・・・ありがとう・・・・・・・・・・・・」  GM: と言うとすうっとかき消えてしまいます  セリス: 「さようなら・・・」  夢野: 「………」礼を言われて気まずいらしい  熊三: 「……礼を言うことなんて、ねえんだ」  のぞみ: 「あ・・・」  GM: それと同時に、村を囲む森の向こうから一条の光が射し込みます  熊三: 「所詮、俺たちは自分のためにやっただけなんだからな」  GM: 頭上の月はいつの間にか無く  GM: この村に100年ぶりの朝日が射し込み  GM: 村はあたかも100年分一度に老朽化したように、朝日を浴びて風化してゆきました  セリス: 「・・・はっ!」  のぞみ: 「聞けるわけ無いか・・・」  GM: といったところで、アドリブセッション「夜月祭」終了でございましたとさ  夢野: ぱちぱちぱち  セリス: おつかれさま。ぱちぱち  のぞみ: おつかれさま  夢野: お疲れ様でした  熊三: おつかれさま〜  GM: あ、そうそう、月抄さん死んだ後に、神刀だけは残ってますので、どうそお好きに(笑)  GM: お疲れさまでした〜  夢野: じゃあ、貰って帰ろうっと。  セリス: CPってもらえるですか?  GM: はいはい  熊三: 波原さん使えるかなあw<刀  GM: 普通に長かったので5CPぐらいかな  GM: 特に判断ミスがあるわけでも無かったし  熊三: 途中参加の場合は?  熊三: 途中参加の場合は?  GM: いーよ、導入終わってすぐだったし  夢野: 熊さん、微妙に輪唱してるな  セリス: わーい。なんか、戦闘中になにかできるようにしなきゃ。  熊三: どうもです〜  セリス: さてと、そろそろねるですー。  熊三: え、してました?<輪唱  GM: 因みに刀、普通の武器の手1レベルに非実体に影響の付いた妖具です  セリス: おやすみなさい。  GM: おやす〜  夢野: おやすみ ---3:59 セリスさんが去りました---  熊三: おやすみなさい。  GM: 全くアドリブだった割にはまぁまぁ上手く行ってよかったよかった  GM: 強制イベント多かったけど  GM: 感想などあれば是非聞いて行きたい  のぞみ: その刀って封印しないと復活してきたりしそう  GM: 刀が本体じゃないので大丈夫っぽいです  のぞみ: 血吸いまくってるから持っていきたくは無い気がする  GM: それはそうですけどね(笑  熊三: アケミンのカタナの方が吸ってます、きっとw  夢野: そだね  のぞみ: あれと比較しちゃいけません  GM: 持ち歩くもよし、絵画にしちゃうもよし、蓬莱堂に売っちゃうも良し  熊三: w<あれと比較  熊三: 無難なところでは蓬莱堂かなー。  GM: まー、こっちの神刀は毎日殺してますけど  のぞみ: 今回特に何もしてなかったなぁ  GM: 一人しか殺してないから(笑)  熊三: 波原さんが持つなら、それに越したことはない気も。  のぞみ: ちと今日はセッション無いと思ってて体調がいまいちだった  GM: ちょっと急いだので強制イベント多かったです、すませんです  のぞみ: でドーナツをたくさん食って腹いっぱいじゃーとかやってたから  GM: 何故ドーナツ、しかも寝る前(笑)  熊三: それはキツそうw<ドーナツ  夢野: 肥りますよ、血管が痛みますよ  のぞみ: なんか家族がたくさん買ってきて全部食っていいというから  のぞみ: とりあえず5個ほど  GM: 多!!  のぞみ: 甘かった  熊三: ぐわぁ  GM: 間違いなく胸焼けしますね(笑)  GM: 確かに今日ののぞみんは無口だった(笑)  GM: きっとのぞみんも、セリスの持ってきたおやつを強制的に食わされたに違いない!  夢野: 食べないとお祈りをするのだ  GM: セリス「のぞみん、こっちのショートケーキはどうですぅ?あ、モンブランもあるです〜、両方のぞみんにあげるですぅ♪」<悪気無し  夢野: 今日も食事に云々ってやつを ---4:08 熊三さんが去りました---  のぞみ: 和菓子ならたぶん食べる  GM: セリスだから洋菓子でしょう、外人だし(笑)  GM: セリス「あと、のぞみんのために苺大福10個持ってきたですぅ、全部食べて欲しいですぅ」  のぞみ: 「それはさすがにちょっと・・・」  夢野: そっか、のぞみんの好みは和菓子か  のぞみ: 2個か3個が限界かなーと思う  のぞみ: キャラシに和菓子が好きと書いてある  GM: セリス「うやぁ、食べてくれないですぅ?シェフに頼んでいっぱい作ってもらったですぅ・・・・」しゅーん  夢野: 「のぞみ君、饅頭と煎餅と黄粉餅あげる」  夢野: 「はい、あ〜ん」  のぞみ: 「って、夢野も」  GM: 胸焼け必至ですね(笑)  夢野: 「え? のぞみ君、好きじゃないの?」驚愕  夢野: 「他にも、色々準備してきたのに」  のぞみ: 「好きだけど・・・オレそんなにたくさん食べられないよ」  夢野: 「じゃあ、好きなだけどうぞ」にこにこ  のぞみ: 「あ、ありがとう・・・」  GM: 波原「臨殿、和菓子が好きだと聞いて、拙者買ってきたでござるよ」  のぞみ: 拷問かぁぁ  GM: みんなに好かれてていいですね(笑)  夢野: なぜかみんな、時間と場所が一致してるんだね。  のぞみ: 「あー、そうだ。みんなで食べましょうよ」っと逃げの一手を  夢野: 「じゃあ、あたしはのぞみ君を食べたいなぁ」ぼそ  GM: 波原「うむ、ちゃんと全員分あるでござる」  のぞみ: あやさんと舞さんを連れてくれば食い荒らしてくれるでしょう  のぞみ: 「あはは・・・は」  のぞみ: すでに笑うしかなかったりして  夢野: あやさんは地下室で反省中、舞さんは新婚旅行中  のぞみ: 新婚旅行なんて行ってたのか  GM: 舞さんはミミズに食われて行方不明なんじゃ?(笑)  夢野: そっか、ミミズの胃袋を探検中らしい  夢野: 帰ってくるかどうかは不明  GM: 舞「ちょっと暗いけど、食べ物は勝手に入ってくるし暖かいし、ここって快適ですねぇ〜」  夢野: なんで消化されないんだろう?  GM: そりゃ、都市伝説が都市伝説ですから(笑)  のぞみ: なんでミミズ・・・  GM: そのうち、体内で増えたゴキがミミズを食い破って外に出てくるですよ(笑)  GM: そしてBenvenutiを襲うゴキの大群  夢野: 今度、呑み込みでも持ってみようかな  GM: 危うしBenvenuti!そして臨の貞操は一体・・・・  GM: 待て次号!  夢野: え、舞ものぞみんを狙っていたのか!  GM: 飲み込みは鉄の胃袋が前提ですよ〜  夢野: 知ってるよ  夢野: 夢野が持つ予定は無いよ、たぶん  GM: いや、Benvenutiの危機とは全く別の所でのぞみんの貞操の危機(笑)  GM: 次キャラ?  GM: でも、鉄の胃袋は便利ですけど  夢野: スライム作ってみたけど、一茶消化しようと思うと10レベルは必要  GM: パーティープレイする時は嫌がられますよ(笑)  夢野: 味方も呑み込んで、胃袋で戦ってもらうのです。  GM: 意味ね〜  GM: 敵だけ消化するなんて器用なことは無理ですよ(笑)  夢野: ほかには儚げな美少女死神とカリスマ吸血鬼を作ってみた  のぞみ: 飲み込んで操縦してもらうというのは?  のぞみ: 巨大ロボット妖怪  GM: 夢野っちと方向性同じじゃん(笑)  GM: それはどちらかというと搭載の増強バージョンでしょう  夢野: 巨大化は高いんで、ちょっと  夢野: 正しい儚げに挑戦するか、開き直って行ってみるかと<方向性  GM: 飲み込みだと、こっちが倍のサイズじゃないと飲み込めないんじゃなかったっけ?  夢野: 儚げ持ってて、派可なげとは見とめてもらってない  GM: あら?それは塗り込めか?  夢野: 増強すると呑み込めます、相手のサイズに関係無く  のぞみ: 全部夜の世界の人ですね〜  GM: 増強すれば飲み込めるけど、それってスライムじゃないっぽい  夢野: そうですか? 体の表面からずるずると呑み込むのですから。  GM: ところで、夢野やあやの本性を知ってる人も、援助要請は+3なんでしょうか?  GM: 増強飲み込みは胃が異次元になってたりする妖怪さんっぽい  夢野: 本性は健気で一途な女の子♪  GM: 本性はのぞみんの寝込みを襲い、あやから家賃と精気を搾取し、無意味にくまさんとあけみんを争わせる悪の妖怪(笑)  夢野: 熊さんとあけみん、争わせていません  GM: 以前夢野フェロモンにあてられた二人がケンカしてたような・・・  夢野: してましたねえ  夢野: でも、それだけです  夢野: しょっちゅう、やっているように言われては心外です  GM: そして一茶くんに冷たいという極悪妖怪(笑)  夢野: 冷たくないです。壁があるだけです。  のぞみ: 一茶君に優しい人っていたっけ  GM: それを私に答えろと?(笑)  夢野: 女装美少年の悪魔でも作ってみようかな。方向性、かなり代わる気がするぞ。  GM: いっそ夢野とは全く逆方向の  GM: なよなよしたオヤジキャラ作りましょう!  夢野: やだ(きっぱり)  GM: もちろん顎は青く!  GM: おねえ言葉でのぞみんを口説くのです!  夢野: 一発キャラならともかく、嫌です。  GM: むー、どうしても美形ですか〜  GM: じゃあナルシーな青年キャラとか  夢野: いや、そのお釜の親父キャラが嫌だと  GM: じゃあノーマルにオヤジキャラは?  夢野: 考えてもいいかな  GM: うむ、今オヤジ人口が少ないので居てくれるといい感じ  のぞみ: オバサン人口は?  夢野: そんな理由ですか  GM: いや、別にやりたいのやってええんよ(笑)  夢野: いっそ炉利キャラを作って平均年齢下げてみようかしらん  GM: 方向性的にバラけてたほうが面白いってだけで  GM: 炉利バンパイアとか?  夢野: いま、オヤジと言うと熊さんだけ?  GM: くまさんだけかな?  夢野: ろり番倍あ  GM: ああ、御堂さんいた  夢野: まどは  GM: オヤジの範疇に入るのかな  夢野: あけみん、はさすがに違うか。  GM: 因みにオバサンは何となく美しくない(笑)  GM: さてと、そろそろ5時になりそうだし、明日(今日?)に備えて寝るとします  GM: おやす〜  GM: 鯖立てありがとね〜>A9A  夢野: おやすみ  GM: 鉄郎さんもいきなりセッションにおつきあい下さってありがと〜  GM: ばいばぁい  夢野: じゃあ、鯖も落としますね  GM: はーい  夢野: お疲れ様でした  GM: お疲れ〜  のぞみ: おつつ ---4:40 サーバーから切断されました---