---18:54 接続キー認証中--- ---18:54 摩央さんがやってきました--- ---18:57 夢野さんがやってきました--- ---18:58 夢野 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  夢野: 幸先良し、と。 ---18:58 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---18:58 摩央 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  摩央: 普通っと。(プチやなヨカン) ---18:59 のぞみさんがやってきました--- ---18:59 【のぞみ】から【GM】になりました--- ---18:59 あや が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---19:00 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  あや: 高めだけど許容範囲  GM: 準備できたらいってちょー  摩央: いつでもおっけ〜♪  あや: >摩央さんログは送信しておいてよ〜  夢野: 覚悟完了!  あや: 準備、完了です  摩央: メールさんくす!>あやや  摩央: でもログ途中までしか無かったにゅ〜(;´Д`)  あや: あれ?  GM: じゃー、はじめちゃうぞー  摩央: いちおうあややに貰ったログ、UPしときやんした〜  GM: カレー食いながらだけど(笑)  あや: 本当だ…どうしよう>ログ  摩央: 同じくスパ王醤油バターたらこ食いながら(笑)  あや: ゆで卵食べながらはじめます(もぐもぐ)  夢野: ご飯は準備中……  GM: では、INファンタジーBチーム第二話「森の孤高の王」を開始しまーす  あや: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜〜〜  夢野: ……しまった武器技能をひとつも覚えとらぬ。  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  夢野: ま、いっか  夢野: ぱちぱちぱち〜  GM: サブタイトルとはうらはらに、  GM: 君達は前回のセッションの終わりから時間もすすんでなく  GM: いまだに船にゆらゆらとゆられているところです(笑)  夢野: 「おぉ、水平線が見える!」  摩央: あ。宣言一応しておくけど、GM様のご厚意により摩央は前回削れたHPを未使用1CPで買いました(笑)  あや: れなさんは船酔い中?  GM: れな「戦闘員あや・・・ちょっと背中さすってくれる?」  摩央: 水面を見つめて「・・・・・・・おちゃかにゃ〜。。。。」じゅる。  あや: 「大丈夫ですか〜」すりすり  GM: ヨニア「レナだらしないぞ〜」  あや: あや「摩央くん、あんまり乗り出すと海に落ちますよ〜」  夢野: 「摩央君、お魚に釣られて海に引きずり込まれないようにね」  摩央: 「にゃ〜。でも海見るの楽しいのにゃ〜」>あやや  GM: パパ「マオ、魚の釣り方をおしえてやろう。ちょっとこっちに来なさい」  摩央: 「Σ(゚д゚ノ)ノ!!!ええっ!?そんなコワイおちゃかな居るのにゃ!?」  摩央: 「わ〜い♪」とてちてた〜  あや: 偽パパ「まず、摩央にロープをくくりつけてっと・・・・・・」  摩央: 餌かよっ!!  夢野: 「鮫、とか」ぼそ  あや: 偽パパ「海の放り投げる」(笑)  GM: ヨニア「パパ嬉しそう。男の子も欲しかったって言ってたからな〜」  あや: 大きな魚だったら、吊り上げる時に棒で殴るとかありますね(笑)  摩央: あややに叩かせたら速攻でミンチになりそう・・・  あや: もしかして、摩央×ヨニアを計画中?>パパ  夢野: 一撃ですな  GM: そうじゃなくて単に子供として可愛がってるのです  あや: 偽あや「鮫のたたき、出来上がりました〜」  夢野: 偽夢野「あれ、その鮫の口元についてる赤い染みは?」  GM: ヨニア「リュミノー達は、どこに行くつもりなの?」  夢野: 「とりあえず、陸!」<泳げない人  あや: 偽あや「そういえば、摩央くんはどこでしょうか〜」>赤いシミ  GM: ヨニア「泳ぎ方だったら、あたしが教えてあげるよ」  夢野: 「ほんと?」  GM: 摩央赤いシミに姿を変えたのね  あや: 「(そもそも地名がわからないです〜)」  摩央: 死んだのか・・・・(があ〜ん)  GM: ヨニア「うん。この辺だったら水の流れも穏やかだし、一緒におよご」  あや: 「あ、じゃあ、あやも泳ぎます〜」  摩央: 「真琴おねえちゃん、泳げるようになったらのぞみお兄ちゃんと泳ぎに行っても楽しくなるにゃ♪」  GM: ヨニア「パパー!リュミノーと一緒に泳いでくるね!」  摩央: 「いってらっしゃいにゃ〜♪」  GM: パパ「わかった。あまり遠くにいくんじゃないぞ」  あや: 摩央くんは魚釣り?  摩央: おちゃかな命(笑)  夢野: 「よし、じゃあちょっと泳いでくるね」水着にチェンジ  GM: パパ「で、マオ。ここをこうするとだな・・・」  摩央: 「ふんふん?」  あや: 「水浴びです〜」同じく水着にチェンジ  GM: ヨニア「わあ。いいなぁ。あたしもそれできたらいいのに」>水着ちぇんじ  GM: ヨニア「そうだ!やり方教えて!」  あや: 「えっと、どうやればできるのでしょう、夢野さん」(笑)  夢野: 「やり方? えっと、着替えたい服装をイメージして……って、あなたはできるじゃない」>あや  GM: ヨニア「いめーじ?」  あや: 「う〜ん、どうやってできるかといわれても、なぜかできるのです〜」  摩央: 以外と現実的な説明なあややだ。(プチ意外)  夢野: 「じゃあ、あやさんやってみましょう。ほら!」あやの服を剥ぎ取り  あや: 「え?あれ?あ〜〜〜れ〜〜〜〜」  夢野: 帯をくるくる  あや: 剥ぎ取られた服の下に同じ服が!!  摩央: 何故和服!?(笑)  あや: 水着を脱ぐと和服(笑)  GM: ヨニア「わかった!服の神様のご加護?」  夢野: 「まあ、それでもいいけど」<加護  あや: 「たぶん、そうです。『女の子はお洒落しなさい』って神様がくれたのです〜」  あや: このメンバー、女性陣は衣装持ちですし  GM: ヨニア「そっかー。じゃああたしは駄目だね。」  夢野: 「……男の子だったの?」  GM: ヨニア「ガーン」  GM: ちょっと落ち込んでる  摩央: 気にしていたらしい(笑)  あや: 「う〜ん・・・服を選ばなくてもヨニアちゃんはかわいいから大丈夫ですよ」  GM: ヨニア「リュミノ、アヤ、泳ご〜!」二人をむんずと捕まえて海にダイブ  あや: 「わ〜い」ばしゃーん  夢野: 「な、なんのぉ!」羽を出してこらえる  GM: ヨニア「うわ、飛んでるっ。ルーダ!」  夢野: でも、さすがに2人分の体重には……って叩き落とされる?  GM: ルーダ「クァァァァ」夢野に体当たりして海に沈める  あや: 「夢野さん、羽根があると泳ぎにくいですよ〜」  あや: うぁ>体当たり  夢野: 「きゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁ!」どぷん  GM: 優しくね(笑)  夢野: 優しかったのか  GM: ぺちって感じ  夢野: 優しくないぞ  あや: 「夢野さんが仰向けに浮かんでます……」  夢野: ぷか〜  GM: ルーダ「クア」  GM: ヨニア「リュミノーだいじょーぶ?」  GM: ぺちぺち  摩央: でパパさんに釣られるオチ?(笑)>浮かんだ夢野  あや: 摩央くん、大物ゲット?  GM: パパ「マオ、そこで一気に引き上げろ!」  摩央: 「はいにゃ〜!!うんしょ!!」  GM: 夢野釣る?(笑)  摩央: 「・・・・・何やってるのにゃ?真琴おねえちゃん・・・・・・( ̄□ ̄;)」  あや: 「夢野さん、仰向けのまま宙に浮かんでるです〜」  夢野: 「……死ぬかと思った。……あれ? なにかひっかかっているような」  夢野: 「…………」  夢野: 「何がどうなってるわけ?」  GM: パパ「こいつは大物だっ」とか言ってみたり  摩央: 「・・・・おちゃかな食べても美味しいけど、真琴おねえちゃんは食べれにゃいのにゃ〜」  夢野: 「摩央君、あとで食べてあげるね」にっこり  GM: で、そんなこんなでしばらく遊びながら船は進んでいきました  あや: 進むほどに摩央くんがやつれていく…  GM: すると、前方に大きな町が見えてきました  あや: 反対につややかになる夢野さん…  あや: 「あ〜!!陸地です〜」  摩央: 「イヤにゃ〜〜〜\(T▽T)/」じたばたじたばた  GM: でもよく見ると、海の真ん中に町がある感じ  GM: パパ「あれが、エーウィストの中心都市、ストラハンだ」  あや: 島?  夢野: 浮島かな?  GM: 小さな島に、たくさんの船がくっついて巨大な町になってるのです  GM: 島2割船8割くらい  あや: 嵐があったら大惨事ですね>船8割  GM: パパ「あそこで必要なものはなんでも揃う」  GM: パパ「嵐はここでは起きないのさ」>あや  あや: 「じゃあ、必要なものを買い物するです〜」  摩央: 「なんだか楽しそうなのにゃ〜♪」わくわく  あや: 「ところで……船倉のCさんはどうしましょう?」  GM: パパ「街の真ん中に大きな建物が見えるだろう?あそこは海神パリアを祭る神殿なんだが、」  夢野: 「なんか、三国志を思い出すなぁ。あれは、火事で丸焼けになったけど」  GM: パパ「その加護のおかげでこの辺一帯は嵐も起きないし、高波も来ないんだ」  あや: 連関の計ですね。赤壁の戦いの>三国志  GM: あれよりもっと船同士がくっついて  GM: 巨大な船が陸地化してる感じ  夢野: 余計、火事はやばそうだな。  あや: 偽あや「では、東から風を吹かせましょう」(笑)  GM: 諸葛亮、奴は鬼神か  あや: 「火事になったら、切り離せるのでしょうか…」  摩央: 「お水はいっぱいあるのにゃあ〜」  GM: パパ「船だからな。火事には気をつけなければならんが、いざとなったら移動して逃げる事もできる」  夢野: 「まあ、今からそんな心配をしても仕方が無い、と」  あや: 「そうですよね。明華さんがいるわけじゃないですから、火をつける人もいないでしょうし…」  摩央: 「あややが大槌で大暴れする方がよほど怖いにゃあ〜」  GM: パパ「海賊行為は重罪だからな・・・まああいつは小物だからそれほど重い罰にはならないだろうが」>C君  あや: 「……あや、そんなことしないです〜」  あや: 「う〜ん、官憲に突き出すべきでしょうか…」>C  摩央: くまたんに似た男が女と仲むつまじく歩いてたら・・・・>あやや暴走  あや: 暴走はしないですよ。的確に…  夢野: 「別に、そこらで解放しても言いと思うけどね」<C  夢野: ばーさーく?  GM: パパ「あの海賊はこれからもう一度行って退治してこなければいけないから、あいつの処遇はそれからだろう」  摩央: ああ。あややは落ち込んでどちらかというと妄想が暴走するんだっけ。  GM: くまたんに似た男ならこの国は宝庫ですが(笑)  GM: 日に焼けたむくつけき男ならいっぱい  あや: 「じゃあ、官憲にお渡しして、後は任せます〜。いいですか?夢野さん」  摩央: 貴重なゴハンが(笑)  あや: あぁ、ぱらだいす〜(笑)>熊似多い  摩央: いっそこっちに永住とか?(笑)  あや: いや、一応熊様に操を立てています>永住  GM: でも海に出てる事が多いから、結婚しても結構はなればなれになっちゃう  夢野: 「まあ、できれば案内や護衛に使いたかったけど」  摩央: う〜んヤマトナデシコ魂(笑)>操たて  あや: それは危険だ。何せ1週間あわないと干からびてしまいます>はなればなれ  夢野: いや、べつに熊さんでなくても男なら誰でもいいのでは?  夢野: <喜ばす相手  GM: パパ「女ばかりの旅は大変だろうからな・・・俺がなんとか考えておこう」  GM: パパ「とりあえず、ヨニアと一緒に街を回ってくるといい。旅の支度もしなければならないだろう」  あや: 「え、でも、まだ色々とお仕事があるのでは……お手伝いしますよ」>パパ  あや: 固定はしていません。でも、旦那が海に出ている間に浮気するって…誠実なあやにはできません  あや: <喜ばす相手  GM: パパ「大丈夫。一人でやった方が早く終わる。それに、お前達はここは初めてなんだろう?ゆっくり見て回ってこい」  GM: とゆーわけで、船は町の一番はずれに停泊します  あや: 「すみません、お気づかいさせてしまって……」  GM: パパは船の上を適当に片付けると、ルーダを引いてどこかに向かいました  あや: というわけで、ゆっくり観光。ヨニアちゃんについていきます  夢野: 「じゃあ、観光に行きますか?」  GM: ヨニア「うー、ストラハンに来たのも久しぶりー」  摩央: 「わ〜い♪いろんなものがあるのにゃ〜〜〜」好奇心発動3秒前(笑)  あや: 「ここでは何が名物です?」  GM: ヨニア「うーん、そうだな〜」  あや: 摩央くんが迷子にならないように捕まえておきます  夢野: 「……摩央君、首輪つける?」  GM: ヨニア「やっぱりパリア様の神殿かな。あとは海で手に入るものならなんでもあるよ」  摩央: 首輪とリード?  摩央: 「うわあ〜ん。アレもコレも見たいのにゃあ〜〜〜」じたばたじたばたじたばた  夢野: 鎖の方が似合いそうだけど  GM: ヨニア「よしよし。ゆっくり見て回ろうね」摩央になでなで  あや: 偽あや「はっ!こんなところにとろろこぶふんどしが!!」>海で手に入るもの  摩央: ぺ、ぺっと扱い?(びくびく)  あや: ダメですよ夢野さん。  摩央: 「わ〜んヨニアちゃん優しいのにゃあ〜」感涙  あや: 摩央くんに首輪なんて  GM: ヨニア「マオかわいい」  あや: 猫は胴輪にしないと首が絞まってしまいますよ(笑)  GM: 色白な子供なんてこの町にはいませんからね(笑)>まお  摩央: ・・・しくしくしくしく・・・  あや: ヨニアちゃんのほうがお姉さんですね>摩央  摩央: いいの。摩央は永遠のおこちゃまだから(笑)  あや: 娼館にならんでしまうかも>迷子になった場合の摩央  GM: ヨニア「どこからいこっか」  あや: 「お菓子が食べられるところ!!」(即答)  摩央: 並んでその後どうなるか気になる・・・>娼館  GM: 売れっ子になって貴族の館行き?  摩央: 「食べるの楽しいのにゃ〜♪」  摩央: まだ子供で「不能」な筈なのに・・・・  あや: 邪な猫股が増殖します。この世界に>その後  GM: ヨニア「それじゃあ、シフ亭ね。こっちだよ」  GM: てってってーと、いくつかの船を越えて  あや: 「はいです〜」  あや: 「あ、甘い匂いがするです〜〜」  摩央: 「くくくくくくくく」よろ〜っと引き寄せられ(笑)>甘い匂い  GM: 魚の絵のついた看板が下がってる船に  あや: もしかして、シーフードパフェが名物?>シフ亭  GM: パフェじゃないけど(笑)  GM: お魚クッキーとか  摩央: ま、まさか伝説のシーフードパフェ!?  GM: ヨニア「こんにちはー!」っと、入ってく  摩央: 「おちゃかなにゃ〜」ほわ〜ん  あや: コンガリ焼き上げたクッキーの上に新鮮なお刺身をのせた『お魚クッキー』……美味しいかな?  あや: 「おじゃまします〜」  GM: シフ「あら、あら、あら〜ヨニアちゃんじゃないの〜」と丸々太ったおばちゃんが  摩央: さ、刺身・・・・?(− ー;)  摩央: 「こんにちわにゃ〜」  GM: シフ「お友達?異国の人かしら」  あや: 「はい、あやといいます。ええっと…」  GM: ヨニア「うん。海で拾ったの」  摩央: 拾った扱い(笑)  GM: シフ「あらあら。大漁だったわねぇ」  あや: 1割はヨニアちゃんのもの?>拾得物  GM: シフ「まあ、ゆっくりしていってね」  あや: 偽シフ「じゃあ、どれを焼く?女の人?男の子?」>大漁  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  GM: 偽ヨニア「マオおいしそうだから、右腕を軽くあぶって欲しいな」  摩央: ひ〜〜〜〜〜\(T▽T)/  あや: 偽あや「尻尾を食べないなんて…まだまだです、ヨニアちゃん」  摩央: ・・・・しくしくしくしくしく・・・・・  GM: んでまあ、クッキーみたいなのとゼリーみたいなのを買って店を出ました  摩央: おちゃかなクッキー?  GM: ヨニア「そうだ。みんなにお金渡しておくね。はい」  あや: 刺身クッキーに魚の目玉ゼリーですね(嘘)  GM: と、小さな袋を一人づつに渡します  あや: 「?なにです?これ?」  摩央: 「うにゃ?」受け取って小首傾げ  GM: ヨニア「パパがみんなにって」  あや: 中身はどんなものです?>GM  GM: 数種類の貝殻が入っています  GM: 透明なのと白いのと青いの  あや: 「もしかして、これで着飾ってくださいってことでしょうか?」  夢野: 貝殻?  GM: それが手のひらいっぱい分くらい  摩央: もしかして、おぜぜ?  GM: ヨニア「違うよ。お金だよ」  GM: ヨニア「エーウィストではそれを使うの」  夢野: 「貝殻がお金になってるなんて、懐かしい……」  あや: 「あぁ、そういえばあやも同じような通貨を使った記憶が…」(嘘です))  摩央: 「にゃ???」  あや: 単位は『シェル』?  夢野: 「石の通貨じゃ……」  GM: シエル(笑)  摩央: あややだと確かに石の通貨ってカンジだあね(笑)  あや: 「石の通貨?原始時代じゃないです〜」  GM: 大きくてごろごろ転がすの?  あや: マンモス肉を購入するために身の丈ほどの石の通貨を運ぶのですね  GM: ヨニア「あたしとパパはエウィンだから、この国から出られないし」  GM: ヨニア「みんなはどこか目的地があるんでしょ?」  あや: 「でも、でも、タダでもらうわけにはいかないです〜〜」  夢野: 「C君の代金?」  GM: ヨニア「そんな事気にしてどーするの?」  GM: 首かしげ  摩央: ぱ、ぱぱさん優し過ぎるわ・・・・(←そおいう人生なPL)  GM: ヨニア「だって家族でしょ」  あや: 「う〜、でもでも…そうだ!」  あや: のぞみんなら1週間命が延びる(笑)>家族  あや: 「じゃあ、ヨニアちゃんにこれをプレゼントするです〜」  夢野: 「そっか、なるほど。いい人だ」感心感動  摩央: 「パパさんに恩返ししなきゃにゃ〜」  夢野: 摩央を?  あや: そう言って、銀細工もどきをプレゼント  摩央: 置いてかないで下さい(涙)  GM: ヨニア「わあ」  GM: もどきってなんだろ(笑)  あや: でき、判定する?  GM: ヨニア「ありがと!」  夢野: 銀めっきなんだろう<もどき  摩央: 失敗品のなかの上等品?  GM: ヨニア「大切に船に飾っておくね」  あや: テステス  夢野: 「荷物、全部おとしたからなぁ……」  夢野: 「男の口説き方でも教えてあげようか?」  GM: ヨニア「くどきかた?」  夢野: 「たとえば、好きな人の堕とし方とか」  摩央: 「(ボクは何でお返ししよう・・・・)」ぐつぐつと思考中  GM: ヨニア「どうやるの?」  あや: 夢野さんのくどき方って…参考になるのだろうか?  夢野: 「えっと、たとえば……」摩央君を実験台に性的魅力を行使  夢野: 「こんな感じかな」  摩央: 「え?え?え?え?」  夢野: 「一応、女性相手なら……」あや相手に性的魅力行使  摩央: つうか摩央相手にそんなん使わいでもおちゃかなとミルクさえあれば・・・(笑)  夢野: 「こんな風かな」  GM: ヨニア「うわ〜、うわ〜」  あや: 「え?え?え?え?」  GM: ワイワイガヤガヤ  GM: 見物人が集まってます(笑)  あや: 街角でやったの?  夢野: 「これで、どっちが相手でもばっちり」びし!  摩央: 「ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる・・・・・・」夢野にすりすり  夢野: そういや、街角だったやね  GM: 海の男A「おおおお。すげーーー」  あや: 顔を真っ赤にしています(///)  夢野: 「はいはい」摩央の頭なでなで  GM: 海の奥さんB「若いのにやるねぇ」  夢野: 「はいはい、見物料はこっちにね」  GM: ヨニア「リュミノ、それでそれで〜?」興味しんしん  夢野: 「さすがに、これ以上は人前でやるのはちょっと」  あや: 老人C「ワシがあと30若ければ…」  GM: 海の男D「ねえちゃん、どうだい?今晩」  GM: ヨニア「なんか人いっぱい・・・」  摩央: ゴハンがいっぱい寄ってきた(笑)  夢野: 「あいにく、予定あるから」  あや: 「これ以下でもやらないでください〜(///)」  夢野: いっぱいいるねぇ  GM: しばらくすると観客も減っていった  GM: ヨニア「リュミノすごーい」  夢野: 「あ、あやさんいつも受けだもんね。たまには攻めもする?」耳打ち  夢野: 「熊さん相手とか……」  あや: (///)プシュー  摩央: じゃあ摩央の幻覚で夢野にくまたんの幻覚かぶせて?(笑)  あや: サイズが違う(笑)>熊かぶせ  GM: 着ぐるみ?  摩央: 股間も(ピー)  夢野: じゃあ、パパさんに  あや: 正確には見せかけじゃないと…>着ぐるみ  GM: ヨニア「それで、どこまで行くんだったっけ?」  夢野: うぅむ、やっぱり製転換覚えよう  夢野: いつかは、のぞみんにも…・・  GM: ヨニア「食料とか買わないと駄目でしょ?」  あや: 「どこまで行くのでしたっけ?」  あや: 「保存食を買っていった方がいいですね……干物かな?」  摩央: 何が何でも女装させたいらしい(笑)  夢野: 性転換すれば、正装です。  摩央: 「にぼしあるかにゃ?」>乾物  夢野: 「まあ、水と食糧。ほかには、キャンプ道具ね」  夢野: 「できれば、足も確保したいけど」  あや: キャンプ道具はあや持ち(笑)  摩央: 摩央は一番非力(笑)  GM: ヨニア「アシュモの方いくんでしょ?定期船が出てるよ」  夢野: うん、だから買ってない  夢野: 摩央君、体力いくらだったけ?  あや: きっと、店員に進められるがままに買ったのでしょう(笑)  摩央: 8>摩央体力  GM: 一応食料とかも各自お金を払って買っておいてくださいね  夢野: 夢野よりも非力だったのか……  夢野: 戦闘タイプなのに  摩央: 装備品で6.1kg使ってるし。  摩央: まあ、お子さまですから(笑)>非力  あや: 重量が重荷だ(笑)  GM: ちゃんとよけとか減らして置いてくださいね(笑)  夢野: 一応、無荷におさえてるはず。  あや: 戦闘中は荷物を降ろすので変化しません(笑)  GM: ヨニア「旅の無事をパリアさまにお願いしてこよっか」  摩央: 8kg越すと戦闘時変身できないってだけだっけ?  GM: 神殿の方を指差して  あや: 「そうですね。旅の安全、祈っておいたほうがいいです〜」  摩央: 「お祈りお祈りにゃ〜♪」  GM: 神殿の方に向かうと、  GM: 石造りの建物の周りに水堀があります  GM: 女性をかたどった像がいくつか並んでいて  GM: その像が抱えている壷のようなものから水が湧き出しているのがわかります  GM: ヨニア「こっちだよ〜」  あや: アクエリアス?  摩央: 「はいにゃ〜」とてちてた〜  GM: 筋肉の塊のようなおっちゃんから  あや: 「うわ〜、涼しげなところです〜」  GM: 子供達までたくさんの人がお参りに来てますね  夢野: 「いいところ♪」  あや: 「にぎやかですね〜」  摩央: 「楽しいのにゃ〜♪」  GM: ヨニア「エウィンはみんな毎日ここに来るんだよ」  GM: ヨニア「海に出てない時は」  GM: 神殿の奥に巨大な女性像が置いてあります。手にはモリのようなものを持ってます  あや: 「ここでは海の神様が女性神なのですね」  GM: みんなその足元に手を当てて、下の水の入った池みたいなのから水をすくって一口飲んでから帰っていきます  GM: ヨニア「そうだよ。海の神様ってパリアさまの他にもいるの?」  夢野: ふむ、じゃあ自分も味見  GM: 冷たい真水です  摩央: じゃあ飲もう。  摩央: 「しょっぱくないのにゃ〜」  あや: 「海の神様というと…」ふんどし姿の男神想像中(笑)  摩央: しかもとろろこぶふんどし?(笑) ---20:37 一茶さんがやってきました---  一茶: 密かに  あや: こんばんは〜  夢野: こば  GM: 並んで見てればわかるけど、ときどき像の足元に手を触れると横から水が流れてきたりしますね  摩央: やは。変態見学さん  夢野: 「結構、技術力あるんだ」感心  GM: ヨニア「パリア様の加護のある人が触れると、水がわくんだよ」と教えてくれる  あや: 「じゃあ、あや達が触れたら水がわくんでしょうか」わくわく  GM: ヨニア「神殿につかえてる人とかは、雨を降らせたりもできるんだよ」  摩央: 「じゃあさわってみるのにゃ〜♪」わくわく  GM: じゃあサイコロ振ってみ〜  GM: 一茶君れなさんやる?(笑)  あや: ごめんGM,サイコロが振れなくなってしまった。なぜかINファンタジーの時に限って… ---20:41 夢野 が3D6を振りました 4+6+5=15 --- ---20:41 摩央 が3D6を振りました 5+4+2=11 ---  GM: なんじゃそりゃ(笑)  夢野: 「えい」ぺた  一茶: どーやって(笑)<れな  摩央: じゃああやの分振ってあげようか?(ニヤリ)  あや: お願いします>摩央  GM: キャラシはHPにあるでしょ ---20:41 摩央 が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  一茶: やるのはええけど、怒られそうだなぁ(笑)  摩央: ・・・・・・・。  あや: うわ、さすが(笑)>16  摩央: 出目悪いですが(笑)  GM: それじゃあ沸かないねぇ  摩央: ファンブルギリギリ(笑)  あや: 枯れそう…  GM: ヨニア「毎日お参りしてればきっとそのうちできるようになるよ」  摩央: 「うにゃ〜。やっぱ異世界から来たヒトはダメみたいにゃ〜」てへ☆  GM: ヨニアもやってみよ  一茶: そのうちいい目も出るんですね(笑) ---20:42 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: ちょっと流れてきた。ちょろちょろ  あや: さすがは現地人>ちょろちょろ  夢野: なるほど、低い方が良かったのか  GM: クリティカルなら沸く、としてあった>君達のばやい ---20:44 一茶 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  一茶: れなさんぶん(笑)  摩央: 変態なれなさんやっちゃダメだぞ(笑)>一茶  GM: ヨニア「パリアさま、みんなの旅に祝福をお願いします」  GM: お祈り中  一茶: ふ、私のやるれなさんはしっぽが生えてますよ(笑)  あや: 何となく、あやと夢野にバチが当たりそう(笑)>祝福  GM: 神像がいきなり両手をばってんの形にしたり?(笑)  夢野: ばちが当たるような事はしてないぞ。  夢野: たぶん  摩央: で、しっぽと変態行為で一茶とバレるってスンポー?(笑)>一茶れな  GM: どこからか、むーりーだーとかって声が聞こえてきたり  あや: 尻尾なら摩央くんには2本ほど…3本なら一茶?  GM: ヨニア「じゃあそろそろもどろーか?」  あや: そうですね、後ろも詰まっていますし、戻りましょう」  GM: 他に行きたいとことかある?  摩央: 「(早くあの海賊が捕まるか壊滅しますように。あとパパさん達が幸せで居られますように。それと。。。)」祈り中  あや: 武器、防具は買ったし……  あや: 「(・・・そういえば、何を祈っていたのでしょう?…とりあえず、思い出せますように)」  GM: 手に熊ラブとか書いておけば忘れませんよ(笑)  摩央: 熊ラブさえあればいいんかい(笑)  一茶: こっそり一茶ラブに書き換えておきましょう(笑)  あや: それはボーナスをもらって判定します(笑)>熊ラブVS健忘症  夢野: (のぞみ君に無事に会えますように……)  摩央: は!どこから生えた!?>書き換え一茶  あや: 変態ラブに書き直されていたりして(笑)>書き換え  摩央: それって一茶が変態って自覚してるって事?(笑)  GM: 変態と書いていっさと読むんでしょう(笑)  一茶: 一茶は特殊能力により、女の子の居るところならどこでも生えてきます(笑)  摩央: そっかあ。変態の代表だったのかあ〜( ´▽`)  GM: んでまー、神殿を後にした君達は  GM: 道をちょいと行ったところにある、一軒の宿に到着したのでありました  GM: ヨニア「あたしたちはいつもここに泊まってるんだ」  あや: 大きい宿ですか?  GM: そんなに大きくない  GM: どちらかといえば小さな宿って感じ  あや: 「彩たちも一緒に泊まって大丈夫でしょうか…」  あや: 彩←あや  GM: ヨニア「だいじょーぶ。みんな一緒だよ」  摩央: う〜ん。恩返しにみんなで海賊つぶし位はしたい気分だ。。。  あや: はっ!パパ様も一緒…(ぽ)  夢野: なんていい人なんだ  夢野: あややは浮気しそうだ  摩央: じゃあパパさんにダガーとバックラーを教わらねば〜♪  あや: 浮気はしませんよ、たぶん  GM: 小さいって言っても全員泊まるくらいの余裕はあるですよ(笑)  GM: ともかく、中に入った  あや: 「こんにちは〜、宿、あいていますか〜」  GM: テーブルが2,3個置いてあって、カウンターの方にも丈夫そうな椅子が並んでいる  GM: テーブルの一つに、パパが一人の男と一緒に何やら話しをしている  GM: 君達が来たのに気づくとパパが手を上げて「おかえり。町はどうだった?」  GM: と話しかけてきた  あや: 「楽しかったです〜」  摩央: 「わ〜いパパさんにゃ〜♪楽しかったのにゃあ。ありがとうにゃ〜」  夢野: 「観光できました」 ---20:57 御堂(見学)さんがやってきました---  夢野: こば  あや: こんばんは〜  御堂(見学): こんばんは〜  一茶: ば  摩央: 「あ!パパさんパパさんこれ買ったから使い方後で教えてにゃ〜」ダガーとバックラーとライトレザー見せ  摩央: ばわ〜  GM: パパ「?・・・そうか。わかった。後で教えてやる」>まお  摩央: 「わ〜い♪」歓喜の踊り(笑)  あや: 偽あや「パパ様〜あや、これを買ったので使い方教えてください〜」グレートアックスを見せ(笑)  摩央: ・・・・・逞し過ぎる・・・・  GM: でかっ(笑)  夢野: 「あやさん……」  あや: 偽だって(笑)  夢野: いや、本物でしょう  あや: まあ、買ったのは本当ですけど  摩央: 普段が普段なだけに・・・・>グレートアックス  GM: パパ「そ、そうだ。こいつを紹介しよう。俺の知り合いで、イーザック・フュトーという男だ」  摩央: まぢですか!?  GM: ザック「ザックと呼んでくれ。へぇ〜、可愛い子達じゃないか」  あや: 教えてもらわなくても似たような技能なので使えます(笑)  GM: パパ「手は出すなよ」  摩央: 「こんにちわにゃ〜。はじめましてにゃ〜。ボク摩央っていうにゃ〜」>ザックさん  GM: ザック「わかってますよ」  あや: 「はじめましてです〜(にっこり)」  GM: ちなみに20台後半くらいの金髪の男で、皮鎧に長剣を持っている  一茶: 偽ザック「ちゃんと手以外のところを出すから♪」  摩央: それって一茶の行動・・・・  夢野: 「初めまして」ぺこり  あや: ……手以外のところは命中修正いくつかな?(笑)  一茶: は、ザックさんに何故かしっぽが!  GM: ちょっとカルそうなところもあるけど、割と強そうにも見える  摩央: 正面の尻尾なら命中修正厳しそうだけど。。。  GM: パパ「女ばかりの旅は危ないだろうからな。こいつを護衛代わりに連れて行ってくれ。信用できる奴だという事は保証しよう。腕も確かだ」  GM: ザック「よろしく、お嬢さん達。おっとボクもよろしく」摩央に向かって  摩央: わ〜い夢野のゴハンだあ〜♪(違)  摩央: 「ヨロシクなのにゃ♪」  夢野: ご飯だぁ〜  あや: 「えっと、えっと、お心遣い、ありがとうございます」>パパ  夢野: 「よろしく」にっこり(にやり)  摩央: ホンット、パパさん優し過ぎる。。。。ま、眩しい・・・・(←そおいう人生なPL)  夢野: 「でも、いいんですか? あんまり当てのある旅じゃないんですけど」  GM: ザック「話聞いた時は、めんどくさい仕事なのかとも思ったけど、こんな可愛いお嬢さん達が一緒だったら楽しそうだな」  あや: 夢野さん、獲物を狙うような微笑…  摩央: にっこりのあとのにやりが・・・>獲物をねらうような  GM: パパ「こいつは旅と遺跡に命をかけてる変わり者だからな。」  あや: 「かわいいって…誰のことでしょうか?」  GM: ザック「そゆこと。気にしないでいいよ。何かあったら俺が守ってやるから」  GM: ザック「おやじさんには借りもあるしね」  摩央: いいヒトだ・・・・ゴハンにされるのが惜しい位・・・・(マテ)  GM: ザック「あーでも、旅費と食費くらいは出してくれると嬉しいかな。俺金持ちじゃないし」  摩央: ・・・・そういえば、どうやって路銀稼ぐ???  あや: 所持金に余裕がある人、いる?  夢野: 「とれじゃーハンターか」ふむふむ  夢野: お金?  夢野: 400程度のこってるけど  摩央: 武器防具買った残りなら745だけど  あや: 大して残っていなかったはず。だいたい200くらいかな?  摩央: ・・・・・安かったのね、摩央の・・・  あや: キャンプ用品があるから(言い訳)  夢野: 武器が一番高かったな。  摩央: 食料品って、いくら使ったんだろう?  夢野: 摩央君、武器防具だけ? 他にはなにも買ってないの?  GM: 一週間分で50  GM: とりあえず50へらしといて  夢野: 1週間分も買ってないな。  GM: 一週間たったらまた買ってもらうから  摩央: じゃあ695えん?  GM: 水袋くらいは買っといたほうがいいと思うよ(笑)  摩央: それっていくらでちか?  あや: 10>水袋  GM: 小さいので10  夢野: 水袋は買ってある。  GM: 大きいので20  GM: あとリュックサックとかね  あや: 20Lは摩央じゃもてないような気がする…  摩央: リュックっておいくら?  GM: 60  摩央: じゃあ残金625えんナリ  摩央: ・・・・・なんでこんなに使ってないんだろうか・・・・・(謎)  GM: とりあえずザックくんのキャラシをあげておこうか  GM: 一応登録した。まあ仮だけどね  あや: うぅ、見れない>ザック君のキャラシ  GM: NPCのとこだよ  夢野: 124、英雄候補だ  あや: GM、1度サーバー落としていい?  摩央: 爬虫類・・・・・ヘビとか出たらナサケナイ?(汗)  GM: 落としてもいいけど(笑)  あや: 立ち上げなおさないとダイスみんちゃも通常のインターネットも見れない状態だから  GM: そうなんだ  GM: じゃあ一時カウンター席に非難  GM: 避難  夢野: ういっす ---21:17 GMさんが去りました--- ---21:17 夢野さんが去りました---  あや: 申し訳ありません、ちょっと落としますね>ALL ---21:18 サーバーから切断されました--- ---21:24 接続キー認証中--- ---21:24 摩央さんがやってきました--- ---21:24 サーバーから切断されました--- ---21:31 接続キー認証中--- ---21:31 摩央さんがやってきました--- ---21:31 GMさんがやってきました--- ---21:31 あやさんがやってきました--- ---21:31 一茶さんがやってきました---  GM: okですか? ---21:32 あや が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  一茶: OKでーす(意味無いけど) ---21:32 摩央 が3D6を振りました 6+6+1=13 --- ---21:32 夢野 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  摩央: ほげ〜 ---21:32 GM が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  あや: よし、ダイスも振れる  夢野: うし  あや: すみませんでした>ALL  GM: 気にせずごー  摩央: 気にしないでくださいな♪>あやや  摩央: ふ。鯖たてらんない役立たずに比べたら・・・  GM: ザック「で?どこまで行くんだ?」  あや: 「どこまで行くのでしたっけ?」  夢野: 「…………」健忘症を治す方法があればなと思っている  GM: ザック「・・・決まってないのか?」  夢野: 「まあ、決まった目的地があるわけじゃないのは確かだけど」  摩央: 「・・・・・のぞみお兄ちゃん達探すのと、クレインさんの国に行く事だった筈にゃ・・・」  あや: そもそも、異世界にいることすら忘れているかも(笑)  GM: パパ「そうだな・・・ザック。あそこに連れて行ったらどうだ?」  GM: ザック「あ〜、なるほど」  GM: ザック「とすると、とりあえずアシュモだな」  あや: 「あしゅも?どんなところです?」  GM: ザック「俺の生まれ故郷だよ」  夢野: 「ははぁ、地元ですか」  あや: 偽ザック「ただいま〜 嫁さん連れてきたぞ〜」>INアシュモ  夢野: まさか、両親に会ってくれとか言い出したら一茶が憑いているな  摩央: 「おいしいおちゃかなとミルクはあるかにゃ???」  摩央: 一茶菌蔓延中(笑)  GM: パパ「隣の国だ。この国は大陸の南東の端だからな。どこへ行くにもアシュモを通ることになる」  GM: ザック「アシュモは森の国だからな〜。ミルクはいいのがあるぞ」  あや: 「それでしたら、一度アシュモまで行ってから情報を集めるべきですね」  摩央: じゃあ摩央は連れ子?(笑)>嫁連れてきた  GM: ザック「魚が欲しければこの国でたくさん買いだめしとくんだな」  摩央: 「うわあい♪ミルクミルク〜♪」おおはしゃぎ  GM: 食いだめの方がいいかもしれない(笑)  あや: 「(干物にして持っていって大丈夫でしょうか…)」  摩央: 「じゃあ干してあるおちゃかなたくさん買ってくのにゃあ〜」  GM: ザック「でだ。俺の国には腕のいい占い師がいるんだよ」  摩央: ちっこいにぼしとかの方が食いつなげそうだなあ・・・  GM: ザック「そこで目的地を見てもらうといいんじゃないかな?」  あや: 「占い師ですか。じゃあ、あやの結婚運を…」  夢野: 「占い? 高いの?」  夢野: お財布を見ながら「あんまり余裕は無いんだけど」  一茶: 元祖!茶釜占いと言うのぼりが(笑)  GM: ザック「腕のいいヤツは基本的に高い。まあ、でもそこはコネってヤツがあるんだよ」  摩央: 絶対素通り>元祖茶釜占い  夢野: 「安く押さえてもらえるのね」  GM: ザック「俺に任せとけ」と軽くウィンク  夢野: 「じゃあ、信用するから」こっちもウィンク  GM: ぴゅーと口笛  摩央: ごはんにアピール(笑)  GM: パパ「ザック」  GM: ザック「はいはい、手は出しませんって」  あや: 手は出されるけど(笑)>ザック  摩央: 吸い尽くされるだろうけど(笑)>ザック  GM: 干物にされる?(笑)  夢野: こっちが手を出すのかな  GM: ザック「で、出発はいつにする?」  あや: 「はやいほうがいいですよね」>夢野&摩央(&れな)  夢野: 「今すぐでも、別にいいけど。とりあえず、お礼とお別れの挨拶の時間は確保してから、かな」  摩央: 「パパさんに何かお礼がしたいしなのにゃあ・・・」  GM: ザック「じゃあ、明日出発かな。出国手続きはしといてやるから、朝になったら定期船乗り場の前で合流しようぜ」  あや: 「はっ、そうでした。ヨニアちゃんやパパさんに御礼をするのを忘れていました!!」  あや: 「……定期船の乗り場ってどこです?」  GM: ザック「この町の西のはずれにある。行けばすぐわかるぞ」  GM: ザック「んじゃ、俺もしたくしてくるから、また明日な」  夢野: 「それでは、また明日」手を振り  摩央: 「またね〜。」手をふりふり  GM: と、その辺のお姉ちゃんに声をかけたりしながらふらふらっと出て行く  摩央: ナンパ師だ・・・  あや: タッキ−+一茶だ…  摩央: 変態度の少ない一茶?  GM: パパ「マオ。武器の使い方を教えてやるから、準備して表に来い」  摩央: 「はいにゃあ〜」  夢野: 一茶、滝都足して割ればいいのだね。  摩央: とてちてた〜  GM: 好色もちですから(笑)  夢野: じゃあ、自分もナイフとか振り回して練習に励もう。  GM: ヨニア「いいな〜。あたしも教えてもらいたいな」  夢野: あ、それともお金を稼ぎに行った方がいいかな。  あや: 偽パパ「覚えるのは実践が一番。さ、ファイト!!」>夢野&摩央  夢野: 「摩央君、覚悟」ていぃ!  摩央: 金稼いでついでにゴハン?  GM: そういう稼ぎ方するの?(笑)  摩央: 「きゃあきゃあ」わたわたた  夢野: してもいいの?  あや: お礼もかねて二人にお料理をつくりたいです  摩央: ・・・・ホントにするのか!?  GM: パパ「マオ。お前は男なんだから、何かあったらみんなを守ってやるんだぞ」  GM: どうぞ〜>料理  摩央: ・・・失敗しないでください(涙)>あやや料理  摩央: 「わかったのにゃ!!ボクがんばるのにゃ!!」  あや: じゃあ、調理技能で判定  夢野: いや、せっかくの歌唱技能とか、踊りの技能を使ってみたかっただけだけど。  あや: じゃなかった、家事技能で判定 ---21:49 あや が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  摩央: 十分じゃん(笑)>歌と踊り  あや: うむ、修正無ければ6成功  GM: 一人で出歩くと危ないよ  夢野: ふと思ったけど、摩央君下手したら護られる側じゃん。  夢野: 危ないの?  摩央: おお!恩は仇で返さない出目!  摩央: ぎく>守られる方  GM: 夜はどこも危険  夢野: ああ、もう夜なのか。  GM: 夕方くらい  夢野: ふむ、まあ無理して危険を犯す必要も無いか。  摩央: 黒服摩央「はいはい、踊り子には一切手をふれないでくださいにゃ〜」  夢野: 護衛になりそうなのは……おらんな。  GM: あやと一緒に日本料理でも作っててください(笑)  摩央: ・・・・しくしく・・・・・・  夢野: じゃあ、家事 ---21:52 夢野 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  夢野: 0成功か  GM: 二人は頑張った  あや: 調理の技能値なし値じゃないですよね>夢野  一茶: 偽一茶「いいぞ〜、脱げ〜」  夢野: いや、摩央君は護衛に連れて行っても……外見がねえ  夢野: 家事で料理  GM: 摩央は基本的な短剣の使い方を教えてもらったということで  GM: 技能はもう取ったの?  摩央: 大猫の姿で「珍獣」として見せ物にされる?>路銀稼ぎ  夢野: って、調理技能あるからそっちだ。  摩央: 取ってあるにゃん>ナイフとバックラー  夢野: 1成功か  夢野: 子連れだと、立場上護るのは夢野になるわね。  摩央: まあ、幸いザックさんも居るし〜  夢野: 他はみんな店子だし  GM: で、一通り訓練終わったあと  摩央: 摩央は店子じゃないおう  あや: 偽夢野「この子だけはお許しください」て感じですね  あや: 一応店子です(笑)  GM: パパ「もっと教えて欲しかったら、ザックに頼むといい。あいつもなかなかの腕の持ち主だからな」  摩央: 「うん!!わかったのにゃ!!パパさん、ホンッッッッットにありがとうにゃあ〜」感涙  GM: パパ「摩央、こいつをやろう。俺が昔使っていたナイフだ」  GM: と、肉厚のナイフを渡してくれる  あや: 血が染み付いているナイフとか?(おぃ)  摩央: 「・・・うわあ・・・・ありがとうなのにゃあ〜〜〜〜。パパさん、・・・・(涙)」  GM: パパ「エウィンの男はみなそれを使うんだ」  一茶: 何人殺してるナイフでしょう(笑)  摩央: あーたまた身も蓋もないことを・・・・  摩央: ああ、パパさんにどうお礼したらいいんだろう〜(わたわた)  GM: 多分人は殺してないと思う(笑)  夢野: たぶん?  GM: ちなみにデータは  あや: 刀身に印がついていて、数の分だけ殺している…  摩央: 今夜中に3人で海賊潰しに行きたかったりして・・・  GM: 上質の大型ナイフで、ダメージと命中に+1のボーナス  GM: エウィンのナイフっと書いておくべし  GM: ちゃんと手入れするように(笑)  あや: 手入れはあやがしますね。武器屋の技能もありますし  摩央: らぢゃ〜>お手入れ  GM: 自分でしましょう(笑)  摩央: じゃああややに習おうっと>お手入れ方法  一茶: 綾に頼むと再起不能になります(笑)  GM: ごりごりごりごりごりごり  夢野: そういや、砥石は買ってるけど技能が無いと使えない?  あや: 教えますけど、指導の技能はなし(笑)  GM: あや「刃がなくなってしまいました」  GM: 力いれすぎやー  摩央: ・・・・しくしくしくしく・・・・・ザックさんに習うにゃあ〜  GM: ザックも指導は持ってなかったりして(笑)  GM: まあ手入れには普通武器技能使うと思いますけどね  あや: 簡単な手入れ方法を教えるだけですよ  GM: それくらいなら判定いらないでいいですよ>簡単手入れ  夢野: 簡単手入れ、簡単破壊  摩央: まあ、普通に「手入れした」って宣言なりいつもしてるって事にしたらいいんかな?  GM: いいですよ  摩央: じゃあいつも手入れはしてるって事にしとこう。  夢野: ところで、本気で今夜海賊に襲撃をかける気かい?  GM: 遠いから無理です(笑)  摩央: が〜ん(涙)  GM: 2,3日くらいはかかってここまで来たんだし  摩央: じゃあ、どうお礼しようか?困ったにゅ〜  あや: まあ、近かったら困りますけど  夢野: 実はここが本拠地<近く  GM: 肩でももんであげたら?  夢野: そうするか  摩央: 全員でマッサー?  摩央: ・・・あやや、骨折らないでね(笑)  GM: ハンマーで叩いたりしないように(笑)  あや: そこまで怪力ではありません>ぼーんくらっしゅ  夢野: あや「ここ、凝ってますね。えいっ!」ぼきん  夢野: パパさん「ぐはぁっ!」悶絶  摩央: パパさんの強靱な筋肉を突き破った破壊力・・・  夢野: あ、偽付け忘れた  あや: じゃあ、新しく手に入れたグレーとアックスで…>肩叩き  夢野: 試し切り?  一茶: 偽あや「すみません、いま修復しますから」大槌構え  GM: 斬る気か(笑)  あや: 人間は修復できません(笑)  GM: で、摩央との練習が終わって夕食のお時間とあいなりました  一茶: あやがそんなことを覚えてるわけないじゃないですか(笑)<人間  あや: なかなかのできの料理を夢野さんと一緒に運びます  GM: あやと夢野の手料理でささやかな宴会をしました  摩央: じゃあゴハン前にこっそり台所で油舐めやう。こそこそ。  GM: パパもヨニアも楽しそうでした。  あや: 偽パパ「あれ?いつも塗っている『男油』、どこにやったかな?」  GM: そして次の日〜  夢野: せっかくだから、楽器の技能も取ってれば良かったなぁ  GM: 出発の朝です  あや: 朝ごはんつくりつくり  夢野: 「うぅ〜、眠いよぉ〜」  夢野: 朝ご飯、ファンブルしないでね。  あや: 「夢野さん、昨夜は遅くまでどちらへ?」  GM: パパ「みんな、おはよう」食堂の方でパパが待っていました  夢野: 「えへ、秘密」  あや: 振っていいの?>朝ごはん作成  GM: いいよ  摩央: 「おはようにゃあ〜」重い目をこすこす ---22:08 あや が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  あや: 普通に3成功  GM: パパ「今日は出発だな」  あや: 「お別れするの、寂しいです…」おさんどん中  摩央: 「・・・・・」しょぼくれてます。  GM: パパ「旅に出る前に、渡すものがある」  夢野: 「……?」  GM: と、首飾りのようなものと、四角いかけらみたいなものを取り出します  摩央: 「にゃ?」  夢野: 「何ですか、それは?」  GM: パパ「パリアの護符とルーダの鱗だ」  あや: 「アクセサリーと…金属じゃないですね」  摩央: 鱗あったんだ・・・つべつべの生物だと思ってた  GM: 背中の一部にあるのです  あや: 「これ、なんですか?」  GM: パパ「旅の途中、どうしても困ったことがあったら、この護符を握り締めて俺の名前を呼べ」  GM: パパ「どこにいても会話ができる」  摩央: 「・・・・・」うるるっ  GM: ちなみに一回だけね  あや: 「(電話?)」  夢野: 「あぁ、無線機みたいなものか」納得  あや: 「すみません、お気づかいさせてしまって」  夢野: 「何から何まで、お世話になります」ぺこり  GM: パパ「ルーダの鱗はエウィンの証だ。お守りだと思ってくれ」鱗は人数分  GM: ちなみに効果は水泳技能に1点ボーナスがつく  あや: じゃあ、護符は夢野さんが持っていてください。  摩央: 「パパさん、ボク、パパ居ないのにゃあ。パパさんの事、ずっとボクのパパって思っていい?」うるるん  GM: パパ「ああ。つらくなったら、いつでもここに戻って来い。」摩央を優しくなでてくれる  夢野: ゼロなら、1レベルの技能?  GM: 技能なし値に+1  夢野: 摩央君、こっちに永住しそうだ  一茶: にゃにゃにゃ〜、にゃにゃにゃにゃ〜にゃ〜<お別れのテーマ  摩央: 「うわあ〜い♪パパさん、大好きにゃ〜」とびつき  摩央: トロかよっ!>一茶  一茶: そしておおきな摩央として戻ってくるです(笑)  あや: 水泳が13レベルになったようなものですね  摩央: 技能なしは?  摩央: >水泳  あや: 敏捷−4でしたっけ?  摩央: 鱗はきっと自分の世界に帰っても、一生のお守りとなるでせう  GM: ですね  GM: 元の世界に戻ったらたんなる鱗になりますけどね  夢野: うむ、水難に結構遭ってるからな。  摩央: てゆっか、こっちで水泳技能取れてない?  あや: …←とった人  GM: ちなみにパパの本名は、(ドゥルカト・ゴレ・ゴリエス)で通称ドゴッゴと呼ばれているのだ>護衛君の不利な特徴の借りについて  摩央: じゃあ今回のキャラシ更新時に水泳技能取っておこっと  GM: 誰も聞かなかったからずっとパパだったけど(笑) ---22:18 【一茶】から【一茶(寝ました)】になりました---  摩央: だってパパって名前だと思ってたもん(笑) ---22:18 【一茶(寝ました)】から【一茶(寝ました)】になりました--- ---22:18 【一茶(寝ました)】から【一茶】になりました---  一茶: 失敬  摩央: 何やってんだ(笑)  GM: でまあ、パパとおわかれの朝食をすませて、定期船乗り場へと向かいましょうか  GM: ヨニア「あたしの事も忘れないでね」と  摩央: 「パパさ〜ん、ヨニアちゃあ〜ん、またにゃあ〜。絶対絶対またくるにゃあ〜」手をふりふり  夢野: 「縁があったら、また会いましょう」手を振り振り  あや: 「またあいましょうです〜」  GM: パパ「海神の加護を、旅の成功を、そしていつか再会できることを祈って!」腕を上げて見送ってくれる  GM: ヨニア「また来てねーーー!!」  摩央: 「パパさ〜ん!!!ありがとうにゃあ〜〜〜!!!」手をぶんぶん  GM: 船に乗った君達は、一路大陸へと移動するのであった  あや: 涙のお別れですね……そういえば、れなさんはぐったりしたまま横にいる状態?  夢野: またもや船酔いかもね  摩央: 船酔い女王か・・・  GM: ストラハンは船の上みたいなもんだったから  GM: 町といってもゆらゆらゆれてました(笑)  GM: ザック「別れか〜。まあ、そのうちまた会えるって」  摩央: あんだけ乗ったら船酔い克服出来そうなもんだけど(笑)  GM: ザック「同じ世界にいるんだし。いつか会う事もあるだろ」  あや: 「そうですね…そうですよね」>ザック  摩央: 「うにゅ〜」  夢野: 「ま、可能性はゼロでないと」  GM: ザック「ところでな」  あや: 「はい、なんでしょうか?」改まります  GM: ザック「この船賃は一人100Gなんだが」  あや: 「あ、はい。じゃあ、お金を…」  摩央: 「はいにゃあ」ちゃり〜ん  あや: 残金95G  夢野: 「あぁぁぁ、どんどんお金がぁ」  摩央: 525G  GM: ザック「あとついでに換金もしておいてやるよ」  あや: 「かんきん?」  GM: ザック「シエル貨は大陸ではつかえないからな」  夢野: 「通過が違うのね」  摩央: 通貨が変わる?  あや: 手数料取られたりして…  摩央: どっかで見たけちんぼっぷり・・・>手数料  GM: ザック「そんな顔しなくても、別に取ったりしないって」  GM: とりあえず換金してきてくれましたと  夢野: 「ありがとう」  あや: 今度は金属の貨幣?それともキノコ?  摩央: 「ありがとにゃあ」  GM: ザック「あと、町によってものの値段とかが違うから、必要な物は早めに大きな町で買っておくといいぞ」  GM: 帝国金貨  あや: 「ありがとうございます」  GM: ギルダー=Gで  GM: これなら、どこでも使える、と変えてきてくれた  あや: どんなデザインです?帝国金貨だからお偉いさんの顔入り?  GM: ザック「明日の朝にはアシュモにつくからな。まあ海も見納めってとこだ」  摩央: 親切なんだが、好色は信用されない哀れな生き物・・・  摩央: 「じゃあじっくり眺めておくのにゃあ〜」  GM: さぁ?(笑)>帝国貨幣  摩央: クレインさんの顔が掘ってあったらビックリ(笑)>通貨デザイン  夢野: 人物が書いてあるのだろうか。それとも何かの象徴が書いてあるのだろうぁ  あや: 熊様の顔だったらさらにびっくり(笑)  GM: 統一した皇帝の名前とかが彫ってありそうですな  GM: ザック「じゃー、俺はちょっとその辺散歩してくるな」  あや: 『わしが帝国皇帝、江〇島平八であ〜る!!』BY金貨(笑)  夢野: 「散歩?」  GM: ザック「何かあったら、”助けて〜”って色っぽく叫んでくれたらすぐ行くから」  夢野: 後をつけたくなるじゃないか  GM: 船の中を散歩してくるらしい  あや: 助けて〜って、叫ばせる方だと思う…  摩央: おお。尾行してやろう(笑)  GM: 単にナンパしに行くだけ(笑)  摩央: 尾行して釣果とメモっといてやろうか?ふふふ・・・  夢野: 一応、船内構造を把握するためにもあちこち探検しよう  GM: そこそこ大きな船だけど。パパのとこの3倍くらいかな  あや: 食堂でのんびりお茶でもしていましょう。何か話が聞けるかも  GM: 帆とオールでこぎこぎしてる  GM: じゃあちょっとサイコロ振ってみて  GM: 知力かな  あや: Aチームの誰かがこいでいたりして(笑)>オール ---22:34 夢野 が3D6を振りました 5+3+6=14 --- ---22:34 摩央 が3D6を振りました 5+5+1=11 --- ---22:34 あや が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  あや: 1成功です  摩央: 知力なら3成功  夢野: 0成功  GM: じゃあ摩央かな  摩央: ほえ?  GM: 商人風のおっちゃんたちが噂話しているのがふと耳に止まる  摩央: 「はにゃ?」  GM: 商人「おい、ロドヴォレツの街道が封鎖されてるんだってよ」  GM: ふとっちょ商人「本当か?困ったな」  摩央: ○○風のおっちゃんって言ったら某ヨゴレを思い出すのはもう重症>  摩央: ?  GM: 商人「なんでも、ベロスウルフが旅人を襲ってるんだと」  GM: ふとっちょ「なんだって?そんな話聞いたことないぞ」  GM: 商人「でもこのままだとロドヴォレツで足止めを食っちまうな」  GM: ふとっちょ「うーん、それは困った・・・」  GM: などという話が聞こえた  摩央: 「(ろどぼれつ?覚えとこっと。)」  GM: 他にはこんな話も  GM: 女性「ねえ、あなたもなの?」  GM: 女性2「うん。釣り目の金髪男でしょ?」  夢野: ……まさか  GM: 女性「なんか手当たりしだいに声かけてるみたいよ」  摩央: 「(あにゃ。ザックさんの事?)」 ---22:39 波原さんがやってきました---  摩央: こばば〜(`・ω・´)  波原: こんばんは〜  一茶: ば  GM: 女性2「いやね〜。あの人どこの人かしら」  あや: こんばんは  夢野: こば  GM: 女性「私、たくさん女の子連れて歩いてるの見たわよ。子供まで一緒だったし」  摩央: 「(・・・・なんか女性に不評な事したのかにゃ?)」 ---22:40 【波原】から【波原(見学)】になりました---  GM: 女性2「えー!子持ちなのに?」  摩央: 「(・・・やっぱ女子供連れてるのっておかしいのかなあ・・・)」  摩央: 子持ち確定かよ(笑)  あや: 誰の子供だろう…  GM: きゃいきゃいと  GM: そんな感じです(笑)  GM: こば  摩央: 噂話か(笑)  GM: でー、そのうち夜になります  あや: 降りたとき、パーティーメンバーが増えていたりして(笑)  摩央: じゃあ戻ってその話を皆にせねば。  摩央: そんな噂があったら誰もナンパされないかと思われ(笑)  夢野: 子持ち? 摩央かな。  GM: ザック「そーいや、部屋は一緒でいいのか?」  夢野: 「部屋、ひとつしか取ってないの?」  摩央: 3と2でせう?>部屋割り  GM: ザック「追加料金なんだ」  夢野: 「じゃあ、仕方ないわね」  GM: ザック「俺は一応護衛だしな。どうする?」  摩央: ちっ。ケチって一部屋コースか  あや: 払ったほうが身の安全かも…  GM: 身の安全はともかく、女性を連れ込んでくる可能性はある(笑)  夢野: けちんぼとしては、お金は節約したいです  あや: ちなみに、追加料金はいくら?  摩央: まあ、こんだけの人数なら大丈夫なんでない?  GM: 一人20Gくらい  夢野: ひとり? ひと部屋じゃなく?  あや: じゃあ、払ったほうがいいかな?女性陣の分くらいは  GM: 一部屋だったら+50  夢野: まあ、たとえ襲われても返り討ちに出きるでしょう。  夢野: 子のメンバーなら。  夢野: 夢野は、ひと部屋でも構いません。  あや: 襲った相手のほうがかわいそうかも  摩央: つうか夢野ならゴハンにしてあややなら怪力で(以下良心的削除)  夢野: 摩央なら?  摩央: ・・・・男の子なのに?(汗)  夢野: 気にしなかったりして  摩央: ・・・・・8歳児なのに・・・・・・・?(滝汗)  夢野: しょたなんでしょう  GM: 摩央は子猫にしておけば(笑)  あや: むぅ、誠実なあやとしては、男女が一つの部屋というのは…  摩央: あ。なるほろ(笑)  夢野: そっか、誠実なんだ  夢野: 誠実なら、護衛と言う言葉を信じて上げましょう  摩央: じゃああややはザックさんから一番遠いベッドで寝て貰うとしたら?  GM: 別に一緒の部屋に泊まっちゃ駄目っていう法律はないぞ  夢野: 護衛が、夜這いなどしませんよ  あや: しかたない。信用しますか  GM: 誘惑しなきゃね(笑)  摩央: 夫婦間の操をたてるって法律ならあるけど。  あや: 天然のあやが誘惑をすると?  GM: 薄着で近寄ったり  GM: 甘えたりしなければ大丈夫(笑)  摩央: 偽あや「おなかすいたですぅ〜。ゴハン一緒に食べに行きませんかぁ〜?」>誘惑  あや: 大丈夫。それは無いから  GM: んじゃま次の日〜  GM: ザック「降りるぞ〜」  摩央: 「はいにゃあ〜」  あや: 「ようやくつきました〜……れなさん、大丈夫ですか?」  摩央: 無愛想っぷりが昨日の釣果を語って(笑)  GM: そして大地に立つ  摩央: 「うにゃあ〜。じべたなのにゃあ〜」  GM: れな「ふふふ。ようやく海から開放されたのね」  GM: れな「はっ。今気づいたけど、新しい構成員が増えてる」  GM: ザック「俺の事か?」  GM: つーか、れなさん誰かやって(笑)  GM: ほほほほほ〜とか言ってればいいから(笑)  摩央: 一茶んか波原さんで(笑)  一茶: しっぽ生えてていいなら(笑)  GM: 生えてていいよ  GM: 今回だけだし ---22:53 【一茶】から【偽れな】になりました---  あや: 尻尾付き女王様(ぼそ)  偽れな: 「ほーっほっほっほっほ、これで我が帝国も一歩世界征服に近づいたわね!」  摩央: 太いしっぽが1本生えてます(笑)  GM: ザック「ここから3時間ほど歩くとロドヴォレツってー町があるんだ」  摩央: 「れなおねえちゃん、陸に上がったら途端に元気にゃあ〜」  偽れな: 「宿の部屋はちゃんと片づけた?忘れ物は無いかしら?」  摩央: 「あ。さっきその街にいけないとか言ってたにゃあ」  GM: ザック「そこから街道を通って、アシュモの首都に行くんだぜ」  摩央: と、さっきの話をかくかくしかじかと説明  GM: ザック「なんだって?・・・参ったな」  波原(見学): (お任せ致します(笑)>一茶=偽れな)  あや: 「じゃあ、ここから歩きですね」荷物をよいしょっと担ぎます  摩央: 「・・・そのなんとかうるふって、つおい?」  GM: ザック「じゃあ、しばらく足止めかぁ。」  偽れな: 「強行突破よ」  GM: ザック「そうだなぁ。普通のベロスウルフだったら、俺ならなんとでもなるが」  GM: ザック「お前達を守りながら戦うってのはちょいときついかもな」  偽れな: 「そのために戦闘員のあなたがいるんだから」  あや: 「人数もいますし、あや達も戦えますよ?」  摩央: 「じゃあ、あやおねえちゃんに叩き切って貰うといいのにゃあ〜」>うるふ  あや: 物騒な言い方を…  GM: ザック「ま、とりあえず行ってみようぜ」  GM: よっこらと荷物を背負って歩き出す  摩央: ザックさんさえ大丈夫そうなら正体出して戦うんだけど・・・>狼  夢野: 「ところで、そのべろすうるふってどんな生き物?」  GM: ザック「よくぞ聞いてくれました。それはだなぁ・・・」  GM: 鋭い牙と鉤爪を持った狼を想像してください  夢野: 偽「あそこに見えている大きな狼みたいなのとか?」  摩央: 牙と爪かぁ。。。  GM: で、結構知力もあって、群れで生活している  あや: たぶん、ダメージこない気がする…>爪と牙  GM: 割と温和な性格で、滅多に人前に現れる事はない、とザックは説明します  夢野: 「群れを作る生き物? 数が多いのはちょっと面倒」  GM: 大きさは人間大くらい  GM: 四つんばいになった人間くらいのサイズが一般的  偽れな: 「ふ、大したこと無いわね」  摩央: じゃあ妖怪摩央の姿と同じくらいのサイズか  GM: ザック「だな。まあ、討伐隊かなんかが出てるんだろ。きっと」  GM: ザック「別に急ぐ旅じゃないんだろ?」  あや: 「とりあえず、日が暮れる前に移動はじめません?話し込んでいてもしょうがないですし」  夢野: 「気になるのは、なんで人を襲うかだけど。別のもっと物騒な生き物に縄張りを追い出されたんじゃないといいけど」ぶつぶつ  摩央: 「でも、ヒトを襲うってのは、何か理由が有るのかもにゃ?」  夢野: 「じゃあ、話は歩きながらでも」  夢野: てくてく  夢野: あぁ、馬が馬車がもっと安ければ……  摩央: その街道が元々はべろすうるふの領地だったとか・・・  GM: では、しばらくつくと小さな町が見えてきます  GM: ちなみに周囲は森ばっかです  GM: むせかえるような緑の匂いが  あや: 小休止を忘れずにしながらてくてくと歩きます  GM: そして街道は荷馬車が通る程度の小さな道  摩央: ふぃとんちっとぉ〜ん(うっとり。。。)  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほ」  夢野: 「あぁ、のどかな風景」ほぇ〜ん  あや: あぁ、森の動物が逃げて行く・・・>ほほほほほほ  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほっほっほっほっほ」  摩央: 「気持ちいいのにゃあ〜ん」  GM: 木でできた、入り口をくぐるとそこは小さな町となっています  摩央: なんで常に笑ってんだこの女王様は(笑)  GM: ですが、逆側の入り口に数人の兵士が立って道をふさいでいます  偽れな: リラックスしてるんです(笑)  GM: ザック「とりあえず話を聞いてみるか」  あや: 「あれ?通れないです?」  摩央: 流石しっぽ生えてる・・・  摩央: 「うにゃ〜ん?」  GM: ザック「おい、ここは通れないのか?」  夢野: 「む? 関門?」  GM: 兵士「ああ。街道にベロスウルフの群れが出没して旅人を襲っているらしいから、この町から先はしばらく通行止めになっているんだ」  GM: 兵士2「まあ、すぐに通れるようになるだろう。それまでこの町でゆっくり休んでくれ」  偽れな: 「その何とかウルフって、我が帝国の戦力になるかしら?」  偽れな: 動物共感持ってるし  あや: 「えっと、討伐隊みたいなのが出ているのです?」>すぐ通れる  夢野: 「まあ、いいけど(宿泊費がかさむなぁ)」  GM: 兵士「帝国?よくわからんが無理じゃないのか?所詮獣だし」  摩央: う〜ん。猫科じゃないから話せない・・・  摩央: >うるふ  GM: 兵士「いや、一応知らせてはいるのだが、まだ討伐隊は出ていないんだ」  偽れな: 「うるさいわよ一般兵、私を誰だとお思い?」  GM: 兵士2「その代わり、狼に賞金がかけてあるからな。すぐに退治されるだろ」  偽れな: 「賞金?いくらかしら?」  GM: 兵士「誰?」>れな  あや: 「賞金?どのくらいの額です?」  夢野: 「賞金か、どこかへ首でも持っていけばいいの?」  摩央: 「・・・・・・狩る気だにゃあ・・・・・(;´Д`)」  GM: 兵士「普通のベロスウルフは一匹50だ」  摩央: 1W分の食料・・・・  GM: 兵士2「主・・・いや、一匹でかいのがいるらしいんだが、そいつには1500の賞金がかかっている」  GM: 兵士2「どうもそいつが群れのリーダーらしくてな」  摩央: 30倍・・・・  夢野: (食費には充分な額ね)  GM: 兵士「全部で数十匹ってところだろう。ま、お前達に勝てる相手じゃない。ゆっくり休んでいればいい」  摩央: 数が多いのは困るなぁ・・・  GM: ザック「ちなみに、ベロスウルフの毛皮や牙なんかはそこそこの値段で売れるんだぜ」  摩央: げ。実質賞金以上じゃん!  偽れな: 「ほーっほっほっほ、私こそは大帝国レイディットの幹部、 八神れなよッ、ほーっほっほっほっほっほ」<何故か屋根の上から  GM: 持ってけば賞金に加えて買い取ってくれるんですよ  夢野: 「ありがとう、勉強になりました」  摩央: いつの間に上って・・・  夢野: 石を投げて撃墜してやろう  GM: 兵士「なんだ、あいつは。大丈夫なのか?」  偽れな: 「って、そこの一般兵ちゃんと聞きなさい!苦労したんだから!」  摩央: 石投げられてるししかも味方に(笑)  GM: ザック「まー、ああいう趣味を持ってるやつなんだ。気にするな」  GM: 軽くあしらうザック  偽れな: 「ああああッ!飛び道具とは卑怯よ!挑戦する気なら受け手立つわよ!」  摩央: ザックさんたらオトナ(笑)  GM: ザック「どーする?宿でも探すか?」>みんな  偽れな: 「受け手立つから・・・・・とりあえずここから降ろして・・・」(涙)  夢野: 「そうね、安いところをお願い」  摩央: 「で。どうするのにゃ?」>夢野&あやや  あや: 「あまり先立つものも無いですし…」>安ホテル  GM: 一泊10〜30とありますが  摩央: 足りない分はとりあえず摩央の分で出せばいいかと。(どうせ賞金もらいに行くんでしょ?)  偽れな: れなさん金持ってるんだろうなぁ ---23:14 波原(見学)さんが去りました---  偽れな: 武器も衣装も自前のやつでいいだろうし  摩央: いっそお金は誰かが統括して管理しては?  あや: う〜ん、普通なら強行突破してもいいけど…このメンバーだとね…  GM: それでもいいよ>統括  夢野: 「摩央君、仔猫になれば部屋代一人分は浮きそうだけど」  摩央: 「猫禁止じゃなかったらそれでいいにゃあ」  夢野: このメンバーになにか問題でも?  偽れな: 一人偽物が混ざってる(笑)<問題  あや: いや、ザックが問題。本当の姿を知ったら……ねぇ  摩央: まあ、一茶菌に犯されたと思いねぇ>偽物  摩央: じゃあザックさん抜きで討伐しに行く?  夢野: 問題無いでしょう  GM: 多少は聞いてるからそれほど気にしなくても大丈夫だよ  偽れな: 夜中にこそーり?  夢野: 武器もそろえましたし  GM: >ザックの前  偽れな: 屋根から降りられないし  夢野: 正体出さなくても闘えます  摩央: 摩央は正体出さないと人外には厳しいもんが・・・  あや: 正体隠していません(笑)  偽れな: れなさんも人間そっくり  GM: で、梅10竹20松30 ---23:18 波原(見学)さんがやってきました---  摩央: 正体が問題なのは夢野と摩央だけか・・ふぅ・・・  GM: どの宿にします?  偽れな: 梅で  摩央: おかか〜  夢野: 殺意の波動以外なら正体出さなくても使えるから気にしない  あや: 竹で  夢野: 埋めで  あや: 誰を(笑)>埋め  摩央: あやでしょう。またこんなとこでもおやつハントしたんか・・・>埋め  波原(見学): (鯖からいきなり落ちてしまった(汗))  GM: まあ、自分でお金その分減らして置いてくださいな  摩央: じゃあ部屋は梅でファイナルアンサー?>ALL  GM: ベッドの質とか虫が入ってくるとかの違いですから  夢野: 現在160消費か……  夢野: 梅で  あや: 残金が少ないですから、梅でいいです  偽れな: 虫の針など刺さらない(笑)  摩央: ちゅうかペットOK?なら一人分浮きますが。  GM: 梅だったら、生命力判定して失敗すると蚊にさされてぺねるてぃね(笑)  GM: 部屋を汚さなければ文句は言われないと思う  摩央: じゃあ摩央分浮かせよう。  あや: テントで野宿しようかな(笑)  GM: 宿の爺さん「いらっしゃい・・・泊まりかい?」  摩央: でもザックさんに怪しまれるかな?摩央が居なくなって子猫が沸いたら。  GM: 町にいるのにわざわざ野宿するんかい(笑)  偽れな: 「部屋は綺麗に使うのよ、世界征服した暁にはこの宿も我が帝国のものになるんだから」  摩央: 町中にテント(笑)  夢野: 馬小屋?  GM: ザックは別に気にしないけど、町の人が気にすると思うよ  波原(見学): (冒険者なら基本(笑)<町で野宿)  偽れな: うまごやでお願いします(笑)  あや: しかたない。所持金残り85  GM: じゃあ、部屋にチェックインした  GM: ザック「さて、これからどうする?」  摩央: ちゅうか、お金統括するなら今やる?そして管理者はやっぱ夢野?  あや: 夢野さんなら財布の紐、固そうですね。  夢野: まぁ、別に個別管理でも問題無いと思うけど  摩央: つーか、あややは健忘だから任せらんないしれなはああだし摩央は所詮子供だし  夢野: 消去法?  GM: 全部一緒にすると落としたら困るけどね(笑)  偽れな: 「レイディットを代表してあたしが管理してあげましょうかしら?」  摩央: 「お断りさせていただくにゃ」>れなっち  夢野: 「丁重にお断りします」  偽れな: 「あらあら、遠慮深いわね」 ---23:25 御堂(見学)さんがやってきました---  あや: 「軍資金に使われます〜」  偽れな: ば  あや: こんばんは  摩央: こばば〜  夢野: こば  GM: さっきからいなかったっけ?(笑)  御堂(見学): ただいまかな?  波原(見学): (こんばんは〜)  あや: 前のサーバーの時にいた(笑)  御堂(見学): (こんばんは〜)  偽れな: 「まあいいわ、あなたにレイディットの会計を任命するからしっかりやりなさい」>夢野  摩央: と。いう訳で。宿に入る前の摩央の所持金615Gを渡すかな  あや: 85G進呈。摩央くんとあわせて700ちょうど  夢野: 「……任命って、まぁいいけどさ」  あや: …お小遣いはいいの?>摩央  偽れな: 1000まるまる残ってるのかな?  夢野: 1700?  GM: 宿と食料と船台があるから  GM: れなは残り840かな?  摩央: お小遣いは各々街に着いた時に夢野から配給されるとしてください(笑)  偽れな: じゃあ840  夢野: えっと、手持ちが271だから  GM: 2811?  夢野: 全部で、1811  GM: ああ、足してあるのか  夢野: ざっと、ひとりあたり452か  摩央: 多分統括した方が賞金の分配とかでいやな思いしないと思うPLなのであった(取り越し苦労かもだけど)  GM: それほど使いまくることもないと思うからだいじょぶでしょ  夢野: なに、そのときは殺した獲物の数でしょう。<分配  偽れな: 「あたしのの出したお金が一番多かったことを忘れないようにね、ほーっほっほっほ」  摩央: あまり殺せない摩央とかが賞金厳しそうってのが本音(笑)  夢野: 摩央、戦闘タイプでは?  摩央: 変身出来ない摩央は一番の役立たずじゃ(笑)  GM: ザック「ベロスウルフを狩りに行くつもりなのか?」  偽れな: 「当然でしょう?」  あや: 2ターンに1度しか攻撃できないから不利かも(笑)  夢野: 「路銀は多いほうが、安心だけど」  夢野: あれ? 実は夢野が一番強い?  GM: ザック「行くって言うなら、俺はついていくが。それほど楽な相手じゃないぞ」  あや: 「他の方も困っているようですし…」>べろすウルフ退治  夢野: 下から数えた方が速いと思ってたが。  夢野: まあ、あやなら説得力ある台詞だろう。<退治  GM: ザック「もしかしてアルオルでも使えるのか?」  夢野: なにせ、担いでる武器が……  摩央: 「あるおる?何にゃ?」  夢野: 「何ですか、それ?」  偽れな: 「怪人か何かの名前かしら?」  夢野: ……今気づいたけど、今日で何日目?  摩央: 可愛い顔して儚げに見えても背負うはグレートアックス(笑)  GM: 4か5かな  GM: >日数  夢野: じゃあ、まだご飯は必要無いか。  夢野: でも、厳しいな  あや: …ザックさんを喜ばせないと生命の危機かも…  GM: ザック「アルオルってのはな。別名精霊術とも言われるんだが、海の神様とか山の神様とか、精霊に感謝をささげることによって奇跡を起こす技のことを言うんだ」  夢野: 悦ばせるのは簡単でしょう  摩央: 4日目か3日目で摩央は油舐めといたけどん  偽れな: なぁに、ちょっと全裸になればたいていの男は喜びますから(笑)  GM: ザック「ちなみに他にもスルファムとか・・・」延々と説明が続く(笑)  摩央: ・・・・そのあるおるとやらのせいにして変身しちゃうかな?うふふ〜  あや: 性格上、それは無理>全裸ウーマン  偽れな: 一茶ならすぐにでもOKなのに<全裸マン  夢野: なに、夢野が剥きますから  夢野: ザック君、大喜び  あや: アルオルの加護で10Dダメージ(笑)  摩央: 帯をくるくると剥いて「あ〜〜〜れ〜〜〜〜」って?  偽れな: 愛さんがいれば一瞬で全裸なのになぁ・・  GM: ザック「エーウィストだったら、海神パリアが有名だな」  あや: 剥くな!>夢野さん  摩央: じゃあ試してみよおかなあ〜♪  夢野: あれ、だめ?  GM: ザック「アルオルの使い手は、嵐を呼んだり、水をやりのように敵に飛ばしたりできるんだぜ」  あや: いくら脱いでも下は服の状態にしておきます(笑)>GM  摩央: 「ザックさん。あるおるってのは、こういう事なのかにゃあ?」どろん。と猫股変化  GM: ザック「うわ」 ---23:37 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  あや: あっ!>猫股変化  夢野: ちと待て、人の目を気にしてクレイ  摩央: かわいいから大丈夫(笑)  夢野: ここは、部屋の中?  偽れな: 「とにかく、手なずければ我が帝国の戦力になるし、狩れば路銀になるし、ここは行くしかないでしょう」  GM: 部屋の中ということで  摩央: え?お宿の部屋じゃ?  摩央: そして人間姿にすぐ戻る。「さっきの姿ならうるふさんと戦えるのにゃん」  夢野: よかった、人目にはついてないらしい  GM: ザック「それは・・・魔獣かなにかの血でも混じってるのか?マオ」  偽れな: 「我が帝国の怪人よ」  摩央: 「にゅ?よくわからないけど、生まれた時からこうなのにゃん」  GM: ザック「そうか・・・なるほど。俺の前だからいいが、あまり表では変身しないほうがいいぞ」  夢野: 「でしょうねぇ」うなずき  摩央: 「わかってるのにゃあ〜。うるふさんと戦ってダメそうな時しか変身しないにゃあ」  GM: ザック「フォレスデンの生まれじゃないよな?」  摩央: 「ふぉ・・・?わかんないにゃ???」  GM: ザック「だったらいい。それじゃあそこそこ戦えるんだな?」  偽れな: 「ふっ我が帝国の怪人は凶暴よ」  摩央: 「そこそこかどうかは知らないけど、あやおねえちゃんが一番強いのにゃあ〜」  GM: ザック「ほお〜」>あやのほうを見て感心  夢野: 「たしか、一撃で人間をミンチにできると前に……」  偽れな: 単純な攻撃力なら摩央が最強じゃないかな?  GM: ザック「確かに、そんなでかい斧を振り回せるヤツなんて男でもあんまりいないからな」  あや: 「なにか、変な期待に満ちた視線が…」  摩央: ちみちみ叩けたらね。失敗したら攻撃すら出来ねえし  GM: ザック「いやいや、見かけによらないもんだ」  摩央: 「だからザックさん、あやおねえちゃん怒らせちゃダメにゃ〜」  あや: 「(えぐえぐ)なにか、ひどいこと言われているような気がするです〜」  偽れな: 「そうと決まったらさっさと出かけましょう、討伐隊とやらに先を越されるわけにはいかないわ!」  摩央: 「笑顔であの斧で斬られちゃうのにゃあ〜〜怖いのにゃ〜〜」  GM: ザック「おっと失礼。あまりに美しい女性が強いなんて思わなかったものですから」おどけた感じで  夢野: 「だから、それはまだいないんだってば」  GM: ザック「じゃあ明日にでも森に出発しようぜ。武器の準備はしといてくれよ」  夢野: 「あやさん、しっかりして。あなたのミンチメイカーとしての腕前に期待がかかっているんだから」背をなでなで  摩央: ミンチメイカー・・・(苦笑)  あや: 「あの、ミンチメーカーって…いえ、いいです。それ以上いわなくても」  GM: ザックは少し楽しそう  偽れな: 「ミートチョッパー怪人、明日は頼むわよ」  摩央: ちゅうか、狼をミンチにしちゃったら賞金はともかく毛皮とかの換金出来ないんじゃ・・・?  GM: ミンチじゃ賞金も危ないね(笑)  夢野: なぁに、首さえ残れば  GM: せめて牙とかが残って無いと  あや: あぁ、武器の手が使えない>賞金不可  摩央: じゃあかる〜くだけ叩いて貰わねば(笑)  あや: えっと、加減して・・・8Dくらい?  摩央: じゃあ頭だけ残した位置で叩いて貰うとか?  偽れな: 狼煎餅持っていって賞金はもらえないのかなぁ?  夢野: まあ、とりあえず武器の確認だけしてからゆっくりと休もう  あや: 煎餅……  GM: ザック「よーし、今晩は前祝だ〜」とか言って1fのバーへ繰り出す  夢野: 「ご飯、どうしようか……」  波原(見学): (HPがマイナス生命力の10倍までいかなければ大丈夫じゃないかなw<ミンチ化)  摩央: とりあえず、ナイフとダガーと防具はお手入れが習慣っと  偽れな: じゃあ一階の酒場にいって、勧誘活動でも(笑)  あや: グレートアックスをお手入れ、お手入れ  夢野: じゃあ、酒場で芸でも披露しておひねりもらおうっと。  偽れな: 「・・・いま入会するとこの高枝切りばさみがもれなくプレゼントよ」  GM: サイコロ振ってお金かせいでもいいよ  GM: >芸  摩央: 芸・・・摩央は何もないなぁ・・・  夢野: よし、気合を入れて振ろう  GM: 成功度×5Gね  あや: 客「脱会は自由ですか?」>れな  夢野: 踊り  偽れな: 「脱会なんかできる訳無いでしょう、ほーっほっほっほ」 ---23:48 夢野 が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  夢野: あれ?  偽れな: あーあ  GM: ぶ(笑)  あや: ファンブル…  摩央: うあ。。。  夢野: なんでだぁ〜!  偽れな: どがしゃーんと何かを破壊してそうな出目  あや: 客「金返せ〜」(払ってないけど)  御堂(見学): (それはそれで、うけそう)  GM: 宿の爺さん「姉ちゃん、うちはそういう店じゃないんだが」  摩央: そういう・・・?(汗)  波原(見学): (おひねりに石が入ってたりしてw<ファンブル)  夢野: 踊ろうとして転んだんだろうか?  あや: 何をやらかしたのだろう…>そういう  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほ!」いつの間にか舞台に上がって高笑い  GM: 騒ぎが起きたんでしょう  夢野: う、ううううう。負けた、れなに負けた  夢野: こ、こんどこそ。  夢野: 歌唱  GM: じゃあ3d6G逆に弁償してもらいましょうか(笑) ---23:50 夢野 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  夢野: 傷を広げた気がする……  夢野: 弁償額 ---23:50 夢野 が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  あや: けちんぼだからショック状態?  夢野: えっと、9Gの赤字  GM: 異世界の芸は受けなかったようです  GM: そして世はふけていった  GM: 次の日〜  夢野: くっそう――! 芸を磨いてやるう!  偽れな: ちゃーらーらーらーらーちゃっちゃん<寝てる音  GM: ところで食事をとるなら全員で10Gね  偽れな: 主人「ゆうべはおたのしみでしたね」  夢野: 食事は健康の秘訣です  夢野: 「お楽しみ?」  GM: おたのしみかい!  GM: ザック「はっはっは」  あや: 「ごはん、ごはん〜」  摩央: 子持ちで?(笑)  GM: ザック「メシ〜」  摩央: 「ごあ〜ん、ごあ〜ん」  夢野: ザック君、なんぱ成功してたのか。  夢野: 今度、ご飯ナンパしようっと。  夢野: やっぱり、あややだと栄養にならない  GM: おごらせるの?  夢野: そっか、おごらせるのもアリか。  摩央: 摩央もつままれて・・・?(;´Д`)>ゴハン不足  GM: というわけで、お財布握ってる夢野さん10Gへらしといてね  夢野: うぃな  GM: ザック「よっしゃ  GM: 、行くぜ!」  夢野: 現在1792G  偽れな: 「早く朝食を持ってきなさい、卵は半熟よりやや固め、サラダのドレッシングは少な目で、パンにはバターたっぷりでね」  夢野: 「贅沢者」ぼそ  GM: それだけ注文すると5倍くらいには値段が跳ね上がりますが(笑)  偽れな: なに!じゃあオプションはネギダクだけでいいです(笑)  GM: ちなみに全員で10Gの値段だと  GM: パン一つとスープ程度ですな  摩央: 牛丼かよ(笑)  偽れな: 「やっぱり並盛りネギダクつゆ少な目よ!」  GM: 塩スープ  夢野: まあ、朝ご飯ならそんなものか。  摩央: おやつも有るし大丈夫でしょう(汗) ---23:57 サーバーから切断されました--- ---23:57 サーバーから切断されました--- ---23:57 接続キー認証中--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 摩央さんがやってきました---  GM: 落ちたっちゃ  摩央: はいにょ〜ん ---23:59 偽れなさんがやってきました---  偽れな: にょーん ---23:59 御堂(黒子)さんがやってきました---  夢野: あとは、あややと  GM: あや待ち ---0:00 あやさんがやってきました---  あや: 御堂さんが黒子になっている(ニヤソ)  夢野: あぁ、そういえばそろそろ精気を補給せんとなぁ  GM: というわけで、出発よろしいですかな  夢野: よろしいです  偽れな: おー  GM: 森の入り口に来た時、  摩央: じゃあみどりん@黒子さんにゴハンになって貰って(ニヤリ)  夢野: ばさりとまんとを翻し、カッコ良く出発ですな  GM: 兵士と女性が話をしている場面に出くわす  夢野: 友好的に? ---0:01 波原(見学)さんがやってきました---  GM: 女性「だから、ベロスウルフは操られているんですって!」  偽れな: 「あー、もう朝から不愉快だわ、あのスープ出汁なんてかけらも入ってないし、塩味しかしないし」  GM: 兵士「そういわれてもな〜」  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほ」>女性  GM: 兵士2「実際に人を襲っているわけだし」  偽れな: 「操られているですって!」  GM: 女性「それはわかってますけど、だから原因を・・・」  摩央: 「はにゃあ?????」  波原(見学): (  夢野: 「さっさと、れなさんを止めるべきかな」  GM: っと、話に割り込んできたれなにみんな注目してる  偽れな: 「ますます我が帝国の先兵にもってこいね、操る方法を教えていただけないかしら?」  あや: 女性はどんな姿ですか?  夢野: 「興味深いお話ですが、根拠は?」>女性  GM: んーと、20台前半くらいで  波原(見学): (そろそろ失礼します、おやすみなさい>ALL)  夢野: 「あと、これ(れな)はお気になさらずに」  あや: お疲れ様  夢野: おやすみ ---0:03 波原(見学)さんが去りました---  GM: 皮鎧に身を包んだ  御堂(黒子): おつかれさまです  GM: 知的な感じの女性  GM: 女性「あなたがたは?」  GM: >夢野  偽れな: 「大帝国レイディットの幹部とその部下よ」  夢野: 「旅人です。噂のウルフを見に来ました」  GM: 一茶と性格同じだな(笑)  偽れな: 微妙に違います(笑)  夢野: 押し倒さないところが  GM: 女性「そうですか。私はエディ・アマステ。野生の魔獣を研究している者です」  偽れな: 一茶も押し倒すようなことはしませんよ(笑)  偽れな: 「魔獣の研究?」  夢野: そう? すぐにパンツ脱ぐし……  GM: エディ「元々ベロスウルフは賢い生き物なのです」  あや: エディさんが一茶さんを見たら、珍獣と判定してくれそうな…  夢野: 「賢いって、どれくらい?」  偽れな: 「あなた、レイディットに入る気はない?年会費は今ならたったの1000Gよ」>エディ  GM: エディ「人間に手を出すとどうなるかわかっているのです。今までも人間側から手を出した時以外人間に危害を与えたという話はありませんでした」  あや: あやより物覚えが良かったりして>賢い  摩央: 珍獣で猛獣かと>一茶  偽れな: どうでもいいけど、エディって言われるとエディマーフィーを思い浮かべてしまう  GM: エディ「冗談はやめてください」  GM: エディマーフィーってなに?  GM: エディ「ですから、今回の事件にも何か理由があるはずなのです」  偽れな: 「あら、あたしは真剣よ、入会特典として豪華十八金ネックレスも付けるわよ」  GM: エディ「だから、私は討伐隊ではなく調査隊を出すべきだと言っているんですが」  あや: 18禁ネックレスだったりして  GM: 兵士「そんなこと言われてもね〜」  夢野: 費用がかかるし、危険もあると。  GM: ザック「むむ、美人」  あや: もしかして、殺さなくてもいいかも…  夢野: 「じゃあ、噂のボスは?」  摩央: 殺す相手が変わるだけかも・・・  夢野: なんか、でかぶつがボスになってるんだよね?  偽れな: 映画名ようやく思い出した、ドクタードリトルとかの俳優さん<エディマーフィー  GM: エディ「それはベロスウルフの王だと思います」  夢野: 「それが、操っているってこと?」  GM: エディ「いえ、そんなはずはないと思うんですが・・・」  偽れな: 「操ってる存在を倒せばいいってことかしら?」>エディ  GM: そこまでは自信なさそう  夢野: 欧米のイルカ愛好家みたいなひとだったらちょっと嫌だな  偽れな: 「そしてそのコントローラーを奪えば、その魔獣軍団は丸ごとわが帝国のもの、なんて完璧な計画なのかしら、ほーっほっほっほっほっほ!!」  あや: 森からベロスウルフがあふれていても「絶滅しかかっているんです」って言う人…嫌だなぁ  夢野: 「とりあえず、操られていると言う根拠は無いみたいですね」  GM: 兵士「まあ、確かにベロスウルフが暴れだしたのは最近突然なんだがな」  夢野: 「突然て、いつ頃から?」  GM: 兵士2「かと言って、そこまでしなくてもな〜。退治してしまえば問題ないだろ」  GM: 1週間くらい前らしい  偽れな: 「退治しちゃったら利用価値が無いでしょう?まぁ報奨金はもらえるけど」  GM: エディ「そんな・・・」  偽れな: 「とにかくこんなところで時間をつぶしていてもしょうがないわ、そこのあなた、この森は詳しいんでしょう」  偽れな: 「案内しなさい、ほーっほっほっほっほ」  GM: あなたってどなた?  偽れな: >エディ  偽れな: 途中で切れてしまった  GM: エディ「?あなた方は森へ向かうんですか?」  偽れな: 「当然でしょう?そのためにきたんだから」  あや: 「はい、これから向かいますが…」  GM: エディ「そうですか。それなら私もぜひ連れて行ってください。ベロスウルフが暴走した原因をつきとめたいんです!」  偽れな: そうだ、れなさんはそろそろ子供をいじめないと  GM: まおでも  摩央: ぶ  偽れな: 「だからさっきからそう言ってるじゃないの、さっさと案内しなさい」>エディ  GM: エディ「はい」  GM: 兵士「・・・いいのか?あんたら」  偽れな: 「あら?あなたも我が組織に入りたいの?」>兵士  GM: ザック「いいんじゃないのか?美人だし」  GM: 兵士「いや・・・森に行くならそっちの入り口だ。気をつけてな」  偽れな: 「さぁ行くわよ、ほーっほっほっほっほ」  偽れな: さっさと歩き出します  あや: 「?何か知っているのです?」>兵士  摩央: てくてくとついていく  GM: いや、いきなり連れて行くなんてお人よしだな〜と思っているだけ>兵士  偽れな: だってもう部下だもん(笑)  偽れな: ずんずん進みます  GM: じゃあ誰か代表して3d6を振ってくれ ---0:19 偽れな が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  偽れな: いい目!  摩央: わお  GM: なんか振ってるし(笑)  偽れな: ほーっほっほっほ、幹部が代表して振るのは当然でしょう(笑)  GM: んじゃ小一時間ほどすると、獣の足跡を発見する  摩央: 役に入りまくってやんの(苦笑)  GM: エディ「ベロスウルフの足跡ですね」  偽れな: 足跡追うのは追跡だっけ  GM: そうですね  偽れな: れなさんは持ってないらしい、摩央持ってたっけ?  摩央: あ。持ってた  摩央: じゃあ追跡するの?>ALL  偽れな: 「さぁネコネコ怪人、追跡するのよ!」  GM: するなら振って  摩央: 返事がない。やっていいらしい(謎) ---0:23 摩央 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  摩央: わお3失敗  偽れな: 相変わらずでかいねぇ  あや: さすが…(苦笑)  GM: 少し行った後、足跡はどこかに消えてしまいましたね  摩央: 技能低いの増やしておこうと今思った(氏)  偽れな: エディさんは追跡できないのかな?  GM: 追跡技能は持ってないね  偽れな: 「何やってるのよネコネコ怪人」  あや: 追跡は知力−5か…夢野さん、振ってみませんか?  GM: ザック「こういう時は焦らず騒がず。ま、そのうち見つかるだろ」  摩央: 「うにゃ〜」( ̄□ ̄)  偽れな: 糞とか餌の残骸とか見つからないかなぁ ---0:26 夢野 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  摩央: わお  偽れな: いい目  あや: おぉ、成功してそう  GM: 動物の糞らしきものを発見した  夢野: マイナス5なら2成功か  GM: てくてくと歩いていると・・・  偽れな: そして踏んづけた(笑)  摩央: れなが?>踏んづけた  あや: 一茶を?>踏んづけた  GM: っと、全員聴覚判定を  偽れな: 一茶なら容赦なく踏んでるとこだけど、人のキャラだから踏みません(笑) ---0:28 あや が3D6を振りました 4+6+6=16 --- ---0:28 摩央 が3D6を振りました 4+6+6=16 --- ---0:28 偽れな が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  摩央: ギリ成功?  摩央: 何なんだそのいい出目わ  偽れな: いい目、間違いなく3D6だよな?  あや: 摩央と同じ数字だけど3失敗(笑)  偽れな: 6成功  GM: 夢野は? ---0:29 夢野 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  夢野: 6成功  GM: ふむふむ  GM: なら、茂みの向こうの方に白くてでかい狼みたいなのがいるのに気づく  GM: グルル  摩央: イキナリボスデツカ!?  夢野: 身構える  偽れな: 「あれがその何とかウルフなのかしら?」>エディ  あや: 気がついていません  GM: いや、それほど大きくはないけどね  夢野: 武器は構えないけど ---0:31 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---0:31 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: エディ「ええ・・・でも、おかしいわ」  GM: ザック「おい、あいつこっちに向かってくるぞ」  偽れな: 「おかしかったら笑いなさい、ほーっほっほっほっほっほ」  夢野: 武器を構える  偽れな: 武器の手を出しておこう  あや: 「え?皆さん、どうしたのです?」←まだ気がついていない  摩央: 猫科じゃないから異類会話が出来ないのが辛い〜  夢野: 「あやさん、あっち」  GM: じゃあ戦闘速度  偽れな: 動物共感で+2〜  GM: 一応不意打ちはなしというとこで  あや: 「あっち?あっちというと…」  摩央: 偽「○村うしろうしろ」  あや: 「こっちですか〜」違う方向を向いていたりして(笑)  偽れな: 移動力6  あや: 移動力6です  夢野: 5  GM: っと、ガルルとウルフが前方から飛び出してくる  夢野: 一匹?  摩央: うきゃ〜  GM: と同時に左方の茂みもがさがさと  夢野: やっぱり  摩央: 移動力8、基本6.5  偽れな: 群で行動する生き物でしょうしねぇ  GM: えーと、向こうは移動力9あるからな  摩央: かこまれたぁ〜〜〜\(T▽T)/  偽れな: エディさん食われてしまうかな?  夢野: いや、いざとなれば門をくぐるなり、飛んで逃げるなり  摩央: しかもエディさんが居るから変身出来ねえ〜〜〜\(T▽T)/  GM: 彼女は一応ナイフを取り出して身構えてますね  摩央: ダガー構え〜(わたわた)  GM: ザック「やるぞ!」  あや: この場で危ないのはエディさんだけかな?  夢野: あ、構えてるのはナイフ  夢野: ショーとソードは覚醒してもらう予定  あや: グレートアックス構え  GM: っと、じゃあ狼の攻撃〜 ---0:35 GM が2D6を振りました 5+6=11 --- ---0:35 GM が2D6を振りました 5+6=11 ---  GM: 違った ---0:35 GM が1D6を振りました 3 --- ---0:35 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: 摩央とれなに  摩央: わお ---0:36 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---0:36 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 --- ---0:36 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 --- ---0:36 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  夢野: 4匹か  GM: 一応全部命中しかけ。牙と爪ね  GM: 2匹  偽れな: 二回づつね  夢野: 二回攻撃か  偽れな: 受け、よけ  GM: 2回ずつ防御してください ---0:37 偽れな が3D6を振りました 6+2+1=9 --- ---0:37 偽れな が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  偽れな: よけ成功  偽れな: 受けは失敗してます ---0:37 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: 4点刺し  摩央: 格闘受け ---0:37 摩央 が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  偽れな: かきん ---0:37 摩央 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  摩央: うは。成功  偽れな: おお、クリティカル  GM: 両方?  摩央: あら?ホントだ〜  摩央: 格闘15  摩央: ごめん違った  GM: 受けは技能の2/3だよ  摩央: 上の方2失敗 ---0:38 GM が1D6を振りました 3 ---  GM: じゃあ3点の刺し  摩央: 防護点止まり(笑)  GM: ザック「ひゅー」  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほ!!!!!!!!」  GM: 笑いすぎ(笑)  GM: どうぞ、そっちの番  摩央: 笑って意思表示してるらしい(笑)  摩央: じゃあ摩央がトップバッター?  偽れな: 摩央からだね  GM: 摩央>れな、あや、ザック>夢野、エディかな  摩央: んじゃ普通にダガーで2匹の片割れ行こう ---0:40 摩央 が3D6を振りました 4+5+4=13 ---  摩央: 1成功 ---0:40 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: よけた  摩央: あらまあ。  摩央: カコワルイ  偽れな: じゃあポカポカ殴ります ---0:40 偽れな が3D6を振りました 1+5+1=7 --- ---0:40 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: 当たった  摩央: なんか今日の一茶ダイスめっちゃ出目いいんだけど・・・ ---0:41 偽れな が2D6+2を振りました 4+5=9(11) ---  偽れな: 11点叩き  夢野: 強いな  GM: 一匹は後ろに吹き飛んだけど、まだ元気  GM: ザック「ベロスウルフは生命力が強いから止めをさすまで油断するな!」  偽れな: 「ほーっほっほっほ、あたしに逆らうとはいい度胸ね、いわばナイス度胸よ!」  あや: このターンは荷物をお留守だけで終わりそう…  GM: エディ「できれば、殺さないでください」  あや: お留守←おろす  GM: あやは荷物降ろしたの?  あや: はい。どのくらい時間か借ります?>荷おろし  GM: じゃあザックの攻撃〜  GM: 1ターンでいいよ  あや: か借ります←かかります ---0:43 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---0:43 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: 狼はひらりと身をかわした  GM: 夢野+エディ  夢野: じゃあ、妖術集中しつつ殴りにいこか  夢野: 格闘 ---0:44 夢野 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  夢野: せいこう ---0:44 GM が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  GM: よけ  GM: ひらーり  夢野: 連邦の白い奴は化け物か!?  夢野: 「す、素早い!」  GM: そうそうあたるものではない  GM: って違う(笑)  GM: エディ「我が言葉は力となる。見えざる盾よ・・・」なんかぶつぶつ呟いています  摩央: 魔法!?  GM: つーわけで次のたーん  あや: シールドの魔法かな?  御堂(黒子): (おお、魔法だ)  GM: 敵の攻撃ー ---0:47 GM が1D6を振りました 6 --- ---0:47 GM が1D6を振りました 1 ---  偽れな: 集中しながら殴りにはいけないぞ〜  GM: おっと夢野とザックだ ---0:47 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---0:47 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---0:47 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---0:47 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  偽れな: と、戦闘の合間にこっそりお風呂完了  GM: あ、クリティカルでてる(笑)  夢野: あ、ほんとだ  GM: 夢野に普通に2回と  GM: ザックにクリティカル一回と普通に一回か  摩央: ザックさん密かにぴんち?  GM: やばいな。死ぬかも(笑)  夢野: とりあえず、受け  摩央: あいにくここにセリスは居ない・・・(汗) ---0:48 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---0:48 夢野 が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---0:48 夢野 が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  GM: 防護点虫だ  夢野: 二回目は成功 ---0:48 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: じゃあ4点刺し  夢野: かちん ---0:48 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: ザック、牙の攻撃は止めた  GM: がきん ---0:49 GM が2D6を振りました 3+6=9 ---  GM: クリティカルで9点きりか  夢野: ざっくんピンチ?  GM: 1,5倍して13点か14点か  摩央: ぎゃあす  偽れな: さっきの摩央のクリティカル防御の効果でこけてない?そいつ  夢野: 一撃で沈んだ?  GM: クリティカル防御ってこけたっけ?  夢野: 喉笛を噛み千切ったのか  偽れな: クリティカル防御は攻撃側のファンブル扱いだっけ?  偽れな: こけるのはファンブル防御か  GM: そーいや、そうだったような気も>くりてぃかる防御 ---0:51 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---0:51 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: バランスを失い次ターンは行動不可。でも振っちゃったからこの次のターンってことにしよう  GM: つーわけでザック君は倒れる(笑) ---0:51 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  GM: あ、気絶はしてないや ---0:52 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  GM: あ、倒れてもいない  偽れな: 間違いなくもうろうですけどね  摩央: ザックさん強い(笑)  GM: 朦朧ですけど(笑)  夢野: 「ザックさん!?」  摩央: 「ザ、ザックさ〜ん!!!」わたわた  GM: ザック「しまった・・・」  偽れな: 「おのれ、うちの戦闘員を」  GM: さすがにクリティカル攻撃はなぁ(笑)  あや: 「だ、大丈夫ですか・・」  夢野: 血飛沫を上げて立ちすくむ男、声をかける仲間たち  摩央: あややの救急箱出動?  GM: 摩央の番どうぞ  夢野: あたりには、鉄錆の匂いが立ち込めた  摩央: ほえ ---0:53 摩央 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  摩央: 成功うけよけどぞ ---0:53 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: あたーり ---0:54 摩央 が1D6-4を振りました 6(2) ---  偽れな: 刺し  GM: ちなみにエウィンのナイフだったらダメージは振り-1だよ  GM: 切りだけど  摩央: ダガーの方で。パパさんのナイフはお守りなのじゃ  GM: 2点刺しね  GM: はいはい  GM: まだまだ元気  摩央: 少ないなあ・・・(つくづく)  GM: あ、さっき転倒判定するの忘れたな。まあいいか(よくはない  GM: じゃああや+れな+ザックね  GM: ザックは朦朧回復判定をば ---0:55 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  偽れな: はいはい、構え直しです(笑)  GM: おっと立ち直った  GM: 全力防御しつつ下がろう(笑)  摩央: 凄いぞザック(笑)  あや: ザックの眼の前のウルフに攻撃です  偽れな: あ、妖術使えたんだ、使おう  夢野: でも、唯一の被害者  偽れな: さっきの狼にビーム! ---0:56 偽れな が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  GM: おお  偽れな: 精度17  偽れな: あたりかな?  GM: まじか(笑)  偽れな: 精度レベルに20CPも使ってる(笑)  摩央: おっそろしー!!(笑)>精度17  偽れな: あたり? ---0:57 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: あたりかな  偽れな: 因みに遅いです(笑)  夢野: ずいぶんとまあ<精度に20  偽れな: 能動防御に+2だっけ?  GM: 遅いとどうなるん?  夢野: 回避しやすくなるはず  GM: よけ9だぞ  GM: よけたな(笑)  GM: 狼はぎりぎりの所で跳躍してビームを回避した  摩央: ちっ。つまらん(笑)  GM: どがががが。木を吹き飛ばすビーム  偽れな: 「ええい、ちょこまかと」  あや: じゃあ、あやの攻撃。グレートアックスだから12レベル ---0:59 あや が3D6を振りました 3+5+1=9 --- ---0:59 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  あや: 命中しかかっています  GM: あたりー  摩央: うわあ。。。( ̄□ ̄;) ---1:00 あや が2D6+3を振りました 1+6=7(10) ---  あや: 期待値ですね。10点の切り  夢野: 放たれたビームが木々を薙ぎ払い、せせら笑うように獣たちはひらひらと身をかわしていく ---1:00 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  偽れな: よけてるし  GM: 吹き飛ばされた狼Bは、なんとか倒れずにこちらに向かってうなっている  夢野: 振りまわされた巨大なハンマーは虚しく、大地を揺るがし獣の嘲笑を買う  GM: 今のは転倒判定  GM: さすがに10点切り喰らったら生命力半分超えます(笑)  あや: 転びませんでしたか。残念  GM: で、エディの魔法発動っと  摩央: おそろし〜(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル ---1:01 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: そーだな。エディは後ろに下がってるとして  GM: あやに受動防御3点の見えない盾がついた  摩央: 更に防護点追加(笑)  GM: 1分だけね(笑)  摩央: 60ターン?  偽れな: 1分あれば60ターン(笑)  GM: 夢野は?  GM: エディは小治癒に集中しよう「我が言葉は我が力なり。あるべき姿に、傷を癒せ」と言った感じかな  偽れな: 夢野っち妖術発動?  夢野: 妖術で覚醒してもらってから  摩央: おお。治癒は嬉しい〜 ---1:04 夢野 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  夢野: よし、ショーとソードの殺戮君が覚醒  偽れな: 小治癒などたかが知れてるからなぁ  夢野: そのまま、妖術準備に入って殴りかかる  GM: だってそれしか使えないんだもん(笑)  偽れな: 妖術に集中してる間は殴れないって  夢野: あれ、そうだっけ。じゃあ、普通に殴ろう  偽れな: 集中は1ターン使う行動です ---1:05 夢野 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  夢野: 成功 ---1:05 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: ひらーり  GM: よけまくりだな  夢野: 「くぅぅう!」  GM: 狼A「グルル」  夢野: 範囲攻撃が欲しいぞ  偽れな: 獣ターンかな  偽れな: 範囲攻撃?まかせなさーい ---1:05 GM が1D6を振りました 3 --- ---1:05 GM が1D6を振りました 3 --- ---1:05 GM が1D6を振りました 3 --- ---1:05 GM が1D6を振りました 2 ---  夢野: 殺戮君は次からかな  偽れな: 一日一回でランダム目標だけど、範囲だぞ  GM: 摩央とれなに1匹ずつ  GM: 殺戮君は次からですね  偽れな: 受けよけ ---1:06 偽れな が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---1:06 偽れな が3D6を振りました 6+3+4=13 --- ---1:06 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---1:06 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---1:06 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---1:06 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  偽れな: 受けファンブル  偽れな: よけ失敗 ---1:06 摩央 が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---1:06 摩央 が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  摩央: 2回目シパーイ(格闘受け)  GM: おしいな。もうちょいでクリティカルだったのに ---1:07 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---1:07 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: れなに3刺しと7切り  偽れな: ぽってり転びました  GM: 摩央に1刺しと9切り  偽れな: そして3点もらった  摩央: 3点貰い  GM: 摩央の番ー  偽れな: のこり58点  摩央: ハイ同じ攻撃っと  GM: 多いぞ(笑) ---1:08 摩央 が3D6を振りました 4+1+3=8 --- ---1:08 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: ひらーり  摩央: あい成功うけよけぷりず  摩央: がーん  あや: 受けにファンブルすると、武器が壊れるのでしたっけ?  GM: 別に壊れないと思うけど  偽れな: 転ぶんじゃなかった?  GM: よけだと転びそうだね  偽れな: 受けファンブルです  GM: 受けはとりあえず武器でも落っことしてもらおうかな?  夢野: なんか、前の海賊よりも手ごわい  GM: 非準備状態でいいや  あや: 落とすか攻撃時のファンブル表ですね>受けファンブル  偽れな: ええい、さっきのターン構えなおしたのに、また構え直しかよ  摩央: 摩央は海賊の6人相手よりずいぶん楽ですが(笑)  偽れな: しかし手に持ってるなら妖術は使える、ビーム発射だ  GM: じゃああやれなザックの番  あや: 構えなおし、以上  GM: げったーびーーーーーむ ---1:11 偽れな が3D6を振りました 2+4+1=7 --- ---1:11 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  偽れな: クリティカル  偽れな: じゃない  GM: をを  GM: 7じゃ駄目だね(笑)  GM: でも当たり  偽れな: 7はクリティカルじゃないんだ〜、10成功(小) ---1:11 偽れな が5D6を振りました 1+5+2+4+1=13 ---  偽れな: 叩き  GM: 5dかい(笑)  偽れな: 低いなぁ  摩央: 低いねぇ ---1:12 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---1:12 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: まだ立ってる  GM: ふらふらだけど(笑)  偽れな: 「ほーっほっほっほっほ、手加減ならできなくてよ!」  偽れな: で、構え直し  GM: はいはい  GM: ザックどうしようかのぅ  GM: とりあえず防御しとくか  偽れな: おとなしくしといてください(小)  偽れな: 笑  GM: エディの魔法 ---1:13 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: 発動してザックのhp3回復  GM: これでhp1だ(笑)  GM: ザック「ぜーはーぜーはー」  摩央: ぎりぎりで生きてんのね(笑)  GM: 夢野は?  偽れな: 気絶の危険は無くなった〜  夢野: 妖術集中  GM: じゃあ、狼の番なんだけど  夢野: 殺戮君は……  GM: どこからともなく  GM: あ、忘れてた  GM: 振ってくれたまい ---1:15 GM が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  夢野: じゃあ、殺戮君 ---1:15 夢野 が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  GM: よけた(笑)  夢野: 外したか  GM: どこからともなく声がします  夢野: うぅむ  GM: 「ウォォォォォン」  夢野: 声?  GM: その声を聞いた狼も叫びだします  GM: 「ウォォォォォン」  GM: 撤退を試みますが、どうします?  夢野: 「遠吼え? ひょっとして、仲間を呼んでる? やばい?」  夢野: あ、撤退するのか。じゃあ、追わない  偽れな: 深追いはマズいかな  夢野: ザック君、瀕死  GM: じゃあ目の前の狼二匹はザザッと茂みの奥へ消えます  偽れな: 超嗅覚持ちもいるし、ゆっくり追跡しても大丈夫でそ  GM: 血の跡なんかが残ってるから追跡は楽そうですね  摩央: 臭い覚えた事にしていいんでしょうか?  GM: ザック「すまない、油断した」  偽れな: 血のにおいを覚えるのだ  GM: どうぞ>におい  摩央: あ、そっか。くかくかくか。  GM: エディ「でも・・・あの目つきは異常でした」  偽れな: 「戦闘員一号、包帯をまいてあげるからこっちきなさい」  GM: エディ「ベロスウルフはもっと穏やかな生き物のはずなのに・・・」  あや: 応急処置してあげないと  GM: ザック「頼む」>包帯  偽れな: 応急処置持ってないです(笑)  GM: するなら振ってくれ〜 ---1:18 あや が2D6+3を振りました 4+3=7(10) --- ---1:18 あや が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  偽れな: じゃあくりくり巻くだけお手伝い  あや: 2成功です  夢野: 成功したのか  GM: 回復量は? ---1:19 あや が1D6を振りました 1 ---  偽れな: くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり  GM: ぶ(笑)  あや: ふ、包帯巻くのと同じ(笑)  偽れな: 普通に巻いたのと変わらない(笑)  GM: じゃあhp2(笑)  摩央: ・・・大丈夫なんか?(笑)  偽れな: 気絶するほどじゃないですから  GM: ザック「まぁ、なんとかって所か」  GM: ザック「しっかし、確かにあんな凶暴なのは初めて出会ったぜ」  偽れな: 「今回は大目に見てあげるけど、これからの失態は粛正の対象よ、気を付けなさい」  GM: ザック「へいへい」  偽れな: 「さあ、ネコネコ怪人、魔獣の後を追うのよ!」  摩央: 今追うの?  あや: 応急処置に10分かかっていますよ  夢野: 「なんか、放っておいてもしっかり適応しそうな予感」れなを見ながら独り言  夢野: 「ところで、なんで呼び集められたんでしょうね?」  夢野: 「獲物か敵か、どっちか見つけたのかな」  偽れな: 私のやるキャラは適応力は高いらしい(笑)  GM: ザック「さーな。行ってみなきゃわかんないだろ」  偽れな: 「とにかく追うのよ」  GM: ザック「そうそう。助かったよ、エディ」  GM: エディ「いいえ。気にしないで下さい」  GM: エディの体力も回復させとかんとな  偽れな: 何点消耗してるの?  GM: 5点ほど  偽れな: 小一時間問いつめてる間に回復するか  GM: 1時間待てば回復するよ(笑)  偽れな: じゃあ小休止しますか  偽れな: 今何時ぐらい?  夢野: 無理しても、仕方ないですね。  GM: んーと、昼くらいかな  GM: ザック「さっきのはアルオルかい?」  GM: エディ「いえ、私が使っているのはスルファムです」  GM: ザック「ほー。この国じゃ珍しいな」  偽れな: 「なにそれ?」  偽れな: 「魔法の種類か何か?」  摩央: 「にゃ???????」  あや: 魔法かな?  夢野: 「……」じー  GM: ザック「スルファムってーのは、世界の真理を研究して、その言葉を現実の力と化す技法の事で、またの名を真理術って言うんだ」  GM: ザック「アルオルについてはこないだ説明したよな」  偽れな: 「他力本願か実力かの差ね」  あや: 「他にまだあるのでしょうか?」>魔法の種類  夢野: 「精霊魔術と仙術みたいなものかな」首ひねり  GM: エディ「そうなんですよ!やっぱりアルオルなんてスルファムの足元にも及びませんよね!」  摩央: 宗教っぽなぁ・・・  GM: ザック「他にも結構いろいろあるぞ。まあ、そのうち説明する機会もあるだろ」  偽れな: 「それは知らないけど・・」ややたじろぎつつ  夢野: 「……熱入ってるなぁ」  GM: ちなみに、海神パリアの加護、あのパパにもらった護符とかナイフとかが  GM: アルオルのアイテムね(笑)  GM: ザック「客観的に見たら、どっちも似たようなもんだと思うんだがな」と、エディに聞こえないようにこっそり  GM: で、エディの疲労は回復しました  GM: 追跡するなら振ってね  偽れな: ついでに食事も済ませておきましょう  摩央: 追跡する?  偽れな: お弁当をぱくぱく  偽れな: と、小一時間休憩したら追いましょう  GM: 二回目以降は危険なんだけど、ザックにもっかいくらい回復かけとくか  GM: hp無いし  偽れな: それじゃあもう少し休憩しないと ---1:34 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  GM: あ、失敗 ---1:34 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: お、成功  GM: というわけで3点回復  偽れな: 合計5点ですか、疲労は?  GM: 4点  GM: でも体力回復持ってるから20分でOKだよん  偽れな: じゃあせっかくだし、20分休憩してから追いましょう  GM: たいした魔法実は使えないんだけどね(笑)  偽れな: 「さあ、ネコネコ怪人、追跡を再開するわよ!」  GM: ザック「おう。次は油断しねーぜ」  摩央: じゃあそのまま追っていいんでせうか?  GM: お好きに  夢野: じゃあ、追跡開始?  偽れな: そのまま追う以外に思いつかないからそれで良し  摩央: 「じゃあおっかけるのにゃ〜。くかくかくかくかくかくか」  偽れな: これって、追跡じゃなくて嗅覚判定で追いかけられないかな?  GM: それでもいいよ  摩央: じゃあ振るにゃ〜 ---1:39 摩央 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  摩央: 7成功じゃ〜  GM: おお  摩央: 血の臭いしまくり〜の〜  GM: 摩央のあとにてくてくとついて行くとですね  偽れな: てくてくてくてくてくてくてくてく  摩央: 「くかくかくかくかくかくかくか」  あや: てくくく、てくくく  偽れな: 「ほーっほっほっほ、ついに魔獣軍団が我が手に入る日がきたのね!」  GM: 木の向こうの方に少し開けた場所があって、洞穴のようなものが見えるのがわかります  GM: さらに全員視覚で判定 ---1:41 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---1:41 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---1:41 あや が1D6を振りました 1 ---  夢野: 端から見たら、地面に鼻をつけて歩く子供の後をつける……なんだろう? ---1:41 あや が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---1:41 夢野 が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  あや: 6成功です  夢野: 4成功 ---1:41 摩央 が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  摩央: ぶ  あや: ファンブル…何回目でしょうか、このセッションだけで  GM: その洞窟の周辺に、十匹ほどのさきほどの狼に加えて  摩央: 何も見えない・・・・じべたに鼻くっつけてるのか?(笑) ---1:42 偽れな が5D6を振りました 2+2+4+5+5=18 ---  GM: ひときわ巨大な狼(3倍くらい)がいるのが見えますが  偽れな: 5振ってしまった  摩央: びっくりした〜>5D  夢野: 「アレがボスかな」 ---1:42 偽れな が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  GM: ファンブルした摩央、忍び判定振ってみて ---1:42 摩央 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  GM: すげー出目だ(笑)  摩央: ・・・・・・なんでこんな時に・・・・  あや: 極端な…  偽れな: 平均すればちょうどいい(笑)  GM: では、ちょっと近寄りすぎたが向こうには気づかれていないようだ  GM: 風下だったらしい  GM: どうする?  偽れな: ボスの周囲はどうなってます?  GM: 草むらです。どこかに移動しようとしているようにも見えます  偽れな: ここは本拠地じゃないようだ  摩央: ボスに奇襲かけれないかにゃ?  GM: ザック「でかいな・・・」  夢野: 飛び道具があればね  偽れな: ねぐらまで突き止めて、操っている存在を知りたいにゅう  偽れな: 飛び道具ならあるけど(笑)  GM: 洞窟の方に狼が出たり入ったりしてますから、そこがねぐらな可能性も大  偽れな: にゃる  あや: 問題は他に出口があるかどうかですね  摩央: 思考探知とか出来ればいいんだけど・・・・不可能だろうなぁ・・・・  偽れな: 洞窟から風が吹いているなら他の出入り口がある可能性大  GM: 風は近寄らないとわかりませんねぇ  偽れな: 野生動物なんて「食う」「寝る」「繁殖」しかないでしょうし<思考探知  偽れな: そこの洞窟がねぐらだとするなら  GM: ところで再度全員視覚でチェックしてみてくれます?  摩央: 操られてる犯人とか分からないかなって>思考探知 ---1:47 摩央 が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  摩央: 7成功  偽れな: どうも昼行性っぽので夜中に奇襲をかけるとか ---1:48 偽れな が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  偽れな: 1成功 ---1:48 あや が3D6を振りました 3+3+3=9 --- ---1:48 夢野 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  摩央: 実はさっきの撤退は昼間だったからだとか・・・  あや: 4成功です  夢野: 6成功  GM: じゃあ摩央と夢野は  GM: ボスの真っ白い巨大な体の  GM: 頭の横の辺りに妙に緑色した変な物体がへばりついてるように見えます  摩央: 「にゃ?アレは何にゃ?????」  偽れな: ほうほう  GM: ザック「何かあったか?  偽れな: 教えてもらえるとうれしい  夢野: 「寄生生物?」  摩央: 「あのね、かくかくしかじか」  GM: ザック「草でもついてるんじゃないのか?」  偽れな: 「それじゃああれを落とせば何とかなるかもね」  偽れな: 妖術使います  摩央: 「でも何かヘンなのにゃ」  GM: 使うの?  夢野: 「制御を離れて暴走しなければいいけど」  摩央: ビーム・・・?(汗)  偽れな: 部位ねらいの修正はいくつ?  GM: 距離と大きさで-12くらいかな  摩央: ・・・・・・・。  偽れな: むう、ピンポイント無いから−24か  あや: それは当たらない…>−12  GM: しげみの中に隠れてるわけですしね>君達  偽れな: 奇襲かけてみようか  偽れな: みんなで狙えばたぶん一発ぐらい当たるでしょう  GM: ザック「でもさすがにあの数は厳しいんじゃないのか?」  摩央: 摩央は当たらないと思う(ピンポイントって修正でかいじゃん)  夢野: でも、あれが人為的なモノなら犯人を何とかしないと、同じことが繰り返される恐れがあるような。  GM: 接近で殴るなら-6だと思ってくれ  偽れな: 狼は何匹?  GM: 10以上  GM: ところで、洞窟の方を眺めてる人っておるかな  あや: はい。眺めています  摩央: 狼のボス眺めとるですよ  偽れな: どうにかなるかどうかはともかく、戦闘が長そうだな(笑)<10  GM: 洞窟の方から誰か出てくるのだ  夢野: 誰か? てことは、人間化。  GM: と思える  偽れな: しばらく様子をみてみよう  GM: 出てきた人物は、ボスの方によっていって何事かを話しかけているようだ  偽れな: 指向性聴覚の人〜  偽れな: 居ないと思うけど(笑)  GM: しばらくすると、その人物はまた洞窟の方へ戻っていく  摩央: セリスっちが欲しい(笑)  偽れな: 奇襲かけるなら今かな?  GM: ボスと狼の群れはどこかへ移動していくようだ  夢野: 「よし、あっちの人間のほうが話が通じそうだね」  偽れな: じゃあどっか行くのを見届けて、洞窟へ奇襲だ  摩央: とりあえずの目的は、謎の人物の捕獲とボスの頭のみどりのを取ること?  GM: 奇襲だったら全員忍び判定ね  偽れな: そーっと入ろう  夢野: えっと、お金が目的ならウルフなんだけどね。  偽れな: しのぶ  夢野: とりあえず、忍び ---1:59 夢野 が3D6を振りました 6+3+4=13 ---  摩央: じゃ忍びで  偽れな: コントロール装置さえ手に入れれば、狼などなんぼでも(笑) ---2:00 摩央 が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---2:00 偽れな が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  摩央: 4成功  あや: 忍び…知力か敏捷−5  偽れな: 敏捷−5だっけ?  夢野: しぱい ---2:00 あや が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  あや: 2失敗です  偽れな: おっと1失敗  GM: んじゃ気づくかなーっと ---2:00 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  摩央: 摩央以外全員アウト(涙)  GM: おや、駄目だ  あや: しょせんは獣か(笑)  偽れな: じゃあこっそり進入できたんですね〜  GM: 下手な忍びの割りに狼には気づかれなかった(笑)  摩央: 結果オーライ(笑)  GM: 洞窟の入り口のすぐ前まで来ました  GM: 中は真っ暗です  偽れな: 洞窟から風は吹いてるかな? ---2:02 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 吹いてない  あや: 「真っ暗です〜スイッチは…と」ごそごそ  摩央: ←暗視持ちですが  偽れな: 松明や魔法は無いのか〜  GM: ザック「明かりをつけるか?」  GM: どっちもあるけど(笑)  夢野: 「灯りは、つけない方がいいでしょう。気づかれかねない」  摩央: 摩央は何か見えてないですか?>GM  偽れな: とりあえず摩央に手を引いてもらいつつ入ろうか  GM: ゆっくり右に折れてるから特には  GM: あ、視覚ふってくれる?  摩央: 大人数だと結構キケン・・・(誰かさんがこけそうで) ---2:03 摩央 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  摩央: 8成功  GM: 数匹狼が寝てるよ  摩央: それは踏まないようにするのが結構・・・・  摩央: 難し〜(;´Д`)  あや: そそっかしいもいますし  夢野: なぁに、手探りですすめば  摩央: 触ったらいかんって(笑)  偽れな: 寝てる獣はさわっても起きないから大丈夫(笑)  夢野: 考えたら、暗視系統の能力が無いと夜這いができんな  夢野: 今度とっておこうっと  摩央: ・・・邪な理由で暗視取得?(笑)  GM: じゃあ全員敏捷力で移動できるかを判定しましょう ---2:05 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---2:05 GM が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: おおっ  摩央: 10CPか・・・<暗視  あや: のぞみんと思って襲ったら、摩央だったってことアリ?  夢野: ふぁんぶる?  あや: クリットとファンブル?  GM: ザッククリティカルエディファンブル(笑)  摩央: 極端な(笑) ---2:06 夢野 が3D6を振りました 2+1+2=5 --- ---2:06 偽れな が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  GM: まあ+-0とゆーことで ---2:06 あや が3D6を振りました 1+3+1=5 --- ---2:06 摩央 が3D6を振りました 1+5+3=9 ---  摩央: 5成功  偽れな: 6成功  あや: 8成功  夢野: 7  GM: みんな出目がいいから大丈夫だった  摩央: おお。さっきまでのファンブルのツケが(笑)  GM: 洞窟の壁ですが、どうも人工的な物な気がします  偽れな: 見えないので大丈夫  GM: 手探りで進んでいくと、奥に明かりが見えます  あや: ということは、電飾のスイッチがあるかも(笑)  夢野: おお、あれがパリの火か  偽れな: そっと近づいて辺りを伺いましょう  夢野: こそこそ  摩央: 抜き足差し足忍び足〜  GM: さっきの人影がごそごそと何かやっているようにも見えますね  あや: こそこそこそこそ〜  偽れな: 何をしてるか分かるかな?  偽れな: 魔法装置とかないかな?  GM: 本か何かを読んでいるようですが  偽れな: 奇襲をかけちゃいましょう、問答無用で  GM: 手元で妙な石のようなものをいじくってますね  摩央: 捕獲して尋問コース?  夢野: 石?  偽れな: ふっふっふ、尋問尋問♪  偽れな: 早速ぶん殴って黙らせましょう  夢野: ようし、こっそり近づいて眠ってもらおう  あや: いいのかなぁ?←誠実持ち  夢野: それとも、王子様に取り押さえてもらう?  GM: おっと、再度視覚判定振ってみて  偽れな: 組み付いて取り押さえる要員が居ないなぁ ---2:11 偽れな が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  偽れな: 1失敗 ---2:11 あや が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---2:11 摩央 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  摩央: ギリ成功  あや: 5成功  GM: ちなみに石ってのは小さな握りこぶし程度の石ね  GM: あやは、その人物の服装なんだけど、見覚えがある ---2:12 夢野 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  偽れな: 「(あれで操れるのね・・・ゲットだわ!)」  夢野: 4成功  GM: じゃあ夢野にもわかる  夢野: なんだろう  GM: フードというか  GM: パーカーと長ズボンを着てる  夢野: ……こっちの服装じゃ無い気がするなぁ  GM: だから見覚えがある  あや: あれ?あのパーカー…  GM: 自分の服ってわけじゃないけどね  あや: ズボンとそろっていませんね(お洒落持ち)  摩央: こけっ  夢野: えっと、見覚えがあって……のぞみんの服?  GM: でなくて、単にこの世界より元の世界での服装に近い  偽れな: 人物そのものに見覚えがある訳じゃないですよね?  GM: 人物そのものに見覚えは無いよ  あや: 地球出身かな?  夢野: 日本語で喋ってたりして  GM: 顔はパーカーの帽子被ってるから見えないし  夢野: うぅむ、ここはひとつ友好的に行きたいな  あや: もしかしたら、話が通じるかもしれませんね  GM: で、不意打ちで何かするなら忍び判定ね  GM: ザック「あれは・・・」  夢野: じゃあ、念の為に忍び ---2:19 夢野 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  偽れな: 忍ぼう ---2:19 偽れな が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  夢野: 3しぱい  偽れな: ちょうど成功  摩央: 先陣が失敗するまでじっとしとこっと ---2:20 あや が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  あや: 4失敗。服装に見とれていたかな? ---2:20 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---2:20 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---2:20 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: あ、気づかれた  夢野: せっかく、カッコ良く驚かそうと思ったのに  摩央: ありゃまあ  GM: パーカー「何者ですか?」  偽れな: 問答無用で殴る必要が無くなったから会話モードに突入しましょう(笑)  摩央: じゃあ普通に姿表そう  あや: その言葉は異世界語?  偽れな: 「レイディットの幹部とその部下よ!」  GM: 異世界語  摩央: いやいやいやいやいや>れな  偽れな: 見た目は日本人ぽいかな?  GM: 顔はよく見えない  あや: 「とりあえず、敵意はない人たちですぅ〜」(日本語)  夢野: 「えっと、これ(れな)は気にしないで下さい。妄想へ気があるので」  GM: パーカーは何か呟くと  GM: 手の中の石がきらりと光を放つ  偽れな: 「さあ、魔獣軍団の操縦方法を教えるのよ!」  偽れな: と武器の手を準備  摩央: あ。操られた?  あや: 誰か、れなさんの口をふさいだほうがいいのでは………  GM: パーカー「ベロスウルフを退治にでも来たんですか?」  夢野: れなを沈黙させたいんだけど  摩央: 眠らせる?  GM: ザック「おい・・・あいつは、やばいんじゃないか」  偽れな: 「ふ、退治?あたしは組織のために魔獣・・・むぐむぐ〜」捕獲されつつ  夢野: そだね。  夢野: 誘眠 ---2:25 夢野 が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  偽れな: 抵抗しろと ---2:25 偽れな が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  偽れな: ぺないくつ?  夢野: いや、失敗  偽れな: そんなら問題なく寝ません  摩央: じゃあ緊縛君発動?  夢野: まあ、口はふさいであるようなんでいいです  GM: ところで背後から狼の声が聞こえてくるけど  摩央: ・・・・やっばい?(汗)  偽れな: おや、召還されるのが早い  GM: だって洞窟の中で寝てたじゃん  夢野: 「ところで、平和的に会話する気ある?」背後の声に冷や汗  偽れな: こりゃパーカー君をさっさと捕獲したほうがよろしかと  GM: 声は女性っぽいよ  偽れな: おや、女性ですか  GM: パーカー「今すぐここを立ち去るなら命の保証はしましょう」  偽れな: 「とりあえず降伏しなさい、あなたに勝ち目はないわ!」  夢野: 口、ふさいでるんじゃなかったのか?  あや: 「とりあえず、お話できませんか?」有効的な態度をとってみましょう  夢野: れな、トリックスターもってたっけ?  GM: パーカー「あなた方に用はありません。立ち去りなさい」  偽れな: 持ってない(笑)  夢野: では、挑発的な態度は止めていただきたい。死にたくないので。  GM: まだ背後にいる狼の数は2,3匹ですけどね  摩央: 2〜3匹ならなんとかなるか・・・  偽れな: ダメージ的に狼には勝ち目があるし、パーカーをどうにかすれば止まると踏んでるから  あや: 問題はここが魔法を使える世界だということ。テレポートで逃げられると困る  夢野: 「あのう、もう少し友好的に行きません? 後の生き物たち、既に噂になってますし」  偽れな: 高レベルで、詠唱の必要がないとかならべつだけど、そうでないなら時間かかるし  あや: いや、魔法の知識はPCにないから、時間がかかるとかはわからない  GM: パーカー「では、一人一つだけ質問を許しましょう。それが終わったら帰ってください」  GM: NPCは数に入れないでね(笑)  夢野: おぉ、少しは友好的になったな  夢野: では、質問できるのは4回?  あや: 「あなたは地球人ですか?」(日本語)  GM: 首を傾げています  摩央: じゃあ回数に入らないと(笑)  あや: 質問を一つ節約(笑)  あや: 改めて「この洞窟で何をしていたのですか?」  偽れな: 私の部下になりなさい、っていうのは質問に入るんだろうか?(笑)  GM: パーカー「時を待っていました」  夢野: 命令だろう、それは。  GM: あと3つね(笑)  夢野: 聞くなら、目的だったね。  夢野: 最終目標  GM: 具体的に聞かないとよくわからん答え返って来る可能性高いよ  夢野: むう  偽れな: 「狼の群を操って旅人を襲わせているのがあなただとしたら、その目的を具体的に教えなさい」  偽れな: しまった、狼の操縦方法を聞けばよかった〜  GM: パーカー「それは質問ではありませんね。ですが、ベロスウルフを操っているのが私だという質問であれば、はいと答えます」  GM: 残り2つ  偽れな: はい、こいつわるもんで決定  GM: 決定された(笑)  夢野: 狼を操りながら時を待っていたと?  夢野: うぅむ……  摩央: うぬぬぬ〜(苦悩中)  偽れな: 「それならあたしの組織に入らない?狼を操れるなら即幹部候補よ」>パーカー  GM: 返事はしませんね  偽れな: 「今なら入会特典としてバームクーヘンの詰め合わせセットも付くけど?」  偽れな: さて、後二つの質問はどういうことを聞きましょう?  GM: 他に聞くことは?  夢野: えっと、背後に組織があるかどうか?  摩央: えっと、摩央の分は誰かに委託って可能?(おろおろ)  GM: YESNOで答えられることだと確実ですよ  夢野: あと、時が満ちたら何をするのか?  夢野: 最大に疑問は拭くそうなんだけどね。  摩央: 何で狼操ってるかとか?  あや: その服はどこで手に入れた?って聞くのは>摩央  夢野: 悩むねぇ  摩央: 悩むなぁ〜  摩央: 頭抱える二人(笑)  GM: あんまり悩んでるとボス狼も帰ってきちゃうよ(笑)  摩央: そりゃやっばい!  夢野: じゃあ、とりあえずは以後関係でも聞く?  あや: 偽ざっぐ「お姉ちゃんのスリーサイズを教えて欲しいなぁ」  GM: ザック「おい、あいつのただの時間稼ぎなんじゃないのか?」  偽れな: よし!アルコール補給完了!<PL  摩央: あ。ザックもエディも質問可能なんか?  GM: NPCは不可ということで  偽れな: さっさと質問した方がいいね  夢野: 「あなたは、どこかの組織の命令でこれを? それならばその組織の名前を知りたいのだけど」  摩央: が〜ん  あや: トリックスター度がアップしてそう>アルコール補給  偽れな: れなさんだから、やたら勧誘するだけです(笑)  GM: パーカー「組織・・・組織とは言えないとは思いますが、私の一族の総意ですね」  摩央: PLの方はトリックスター度ましてますが(笑)>アルコール  偽れな: 一族とはなんぞや?  あや: パーカー一族(笑)  夢野: 「一族の名前は?」  夢野: 地球からの子孫かな?  摩央: 何世なんだろう?  偽れな: 質問は以上だから、さっさと取り押さえましょう  GM: パーカー「私の名前は、ラトゥリ・アイン。一族には特に名前はありません」  摩央: 私の質問わ〜?  偽れな: 百鬼的に見れば、ここは隠れ里だから  GM: じゃあ摩央ので最後ね  摩央: んじゃあ最後の質問。「おねえちゃんは、狼操って何しようとしてたのにゃ?」  偽れな: 隠れ里に取り残された住人がいても不思議ではない感じ  GM: パーカー「時間稼ぎです。わかりやすく言えば、足止めでしょうか」  摩央: ハイ意味不明ケテーイ(涙)  GM: ラトゥリ「質問は以上ですね。では、お引取りを」  偽れな: どこかに人を近づけたくなくてここで足止めしてたか[  偽れな: それか逆に人々の目をこちらに向けさせる陽動か ---2:50 MSN-03さんがやってきました---  偽れな: どっちにせよ迷惑なのでここで阻止しておきたい  GM: ザック「おい、どうするんだ」  摩央: ばわ〜  偽れな: こばばばばばばっばばばばばばば  夢野: こば  GM: ばわ  偽れな: 「ふっ、決まってるでしょう?」>ザック  あや: こんばんは  御堂(黒子): (あらためてこんばんは〜)  GM: エディ「ベロスウルフを元に戻してください!」 ---2:50 【MSN-03】から【MSN-03(人質)】になりました---  夢野: 「とりあえず、お金でも稼ぐ?」  摩央: 人質!?(笑)  偽れな: 「我が組織のモットーは「初志貫徹」よ!」  あや: 「先週は『一日一悪』でしたね」>モットー  偽れな: 「と、言うわけで迷惑な街道の封鎖はやめていただけるかしら?」  偽れな: 「ほーっほっほっほ、日替わりで変わるのよ!」  偽れな: >モットー  夢野: 「朝令改暮」ぼそ  GM: ラトゥリ「そうですね・・・止めたければ、あの狼を倒してきたらいかがでしょうか。そうしたら私はここから撤退しましょう」  偽れな: ラトゥリさんて誰?(笑)  GM: パーカー  偽れな: はいはい  GM: さっき名乗ったじゃん  摩央: こけっ2  偽れな: ふ、酔っぱらいに何いってますか(笑)  GM: ラトゥリ「もう少し待てば、帰ってくるはずです。どうぞ、ご自由に」  偽れな: 「あーら、それより操縦者を何とかした方が早そうだけど」  GM: ラトゥリ「試してみますか?」  夢野: なんか、奥の手がありそうで屋だな。  偽れな: 「ほーっほっほっほ、私の組織に入る気があるのなら考えてあげてもいいわよ、最後のチャンスだけど、どう?」  偽れな: しかしここで手をこまねいていても状況は悪化するだけだし  偽れな: この場で片を付けるか、さもなくばさっさと逃げ出すか  GM: ザック「どうする。俺はお前達に従うぞ」  摩央: おろおろおろおろおろおろおろおろ  GM: 摩央根性無いぞ(笑)  あや: 「どうしましょう…闘いたくはないですし…」  摩央: 相手が女性ですから(笑) ---2:57 【MSN-03(人質)】から【滝都(人でなし)】になりました---  偽れな: とりあえず取り押さえましょう、さっきの群が戻ってくると厄介です  あや: 人でなしにパワーアップ?  GM: ザック「あいつと戦うか、狼と戦うか、それとも逃げ帰るかしかないんだ」  偽れな: 何故人でなし(笑>03  GM: エディも今は君達の意見に従うつもりでいる  夢野: 「選択肢はふたつしかない、か」  GM: 後は援軍を連れて来るとかね  偽れな: 「あら?返事が聞こえないわねぇ?私の部下になる気がないのかしら?ほーっほっほっほっほ」>ラトゥリ  夢野: 「リスクは、どちらもあまり代わり無い気がするけど……」  偽れな: とりあえず叩きのめすに1票  GM: ラトゥリ「変わった人ですね」  偽れな: とりあえず取り押さえたい感じ  摩央: 「変態倶楽部のメンバーだから気にしない方がいいのにゃ」  偽れな: 「どんな倶楽部よ」手の甲でツッコみ>摩央  摩央: ねこびがPLがメンツな倶楽部(笑)  夢野: 舞と一茶とれな?  摩央: あと愛も(Nだけど)  あや: 舞、一茶、れなの一二三荘騒動トリオ?  GM: じゃあ、各自意見を言うように  夢野: うむ、できれば一族と話がしたい  GM: 1、ラトゥリと戦う。2狼と戦う。3逃げ帰る。4両方と戦う。5その他  夢野: 服装のルーツが知りたい  摩央: 5.1取り押さえて思考探知いてかます  夢野: ちなみに、服の素材はこっちのもの?  GM: いや、そうは見えないけど  偽れな: ひとまず叩き伏せましょう  夢野: あれ?  あや: 戦いたくはないですね。できればしっかりと話し合いたい。……取り押さえかな?  夢野: じゃあ、最近のものか。  偽れな: 素材は襟元のタグを見れば分かりますから(笑)  GM: こっちって異世界ってことっしょ?  あや: デザインだけかな?>服  夢野: うん  GM: 異世界ものには見えないなーと思う  偽れな: アクリル100%とか書いてあれば当たり(笑)  GM: 縫製もしっかりしてるようだし  夢野: 素材がこっちのもので無いとしたら、最近こっちにきたものがいるということだ。  偽れな: 我々もそうですけど(笑)  偽れな: とりあえず戦うかのう  夢野: 「その服のこととか、一族の目的とか話してくれる気あります? あるいは一族のところへ連れて行ってくれる気が」  GM: ラトゥリ「服・・・?」  摩央: 「こっちの世界の服じゃないのにゃあ」>パーカー  GM: ちょっと声に疑問が混じった感じ  夢野: 「ええ、その服と同じモノに心当たりがありましてね。デザインとか、素材とか」  偽れな: 「確かに地球のものに似てるわねぇ」  GM: ラトゥリ「ああ、なるほど・・・そういうことですか・・・」  GM: ラトゥリ「では・・・そうですね。あなた方と出会えた記念に、私が撤退しましょう」  GM: ラトゥリ「また、いつか」  夢野: 心当たりがあるらしいな、あっちにも  GM: 何かする人いる?  夢野: とりあえず、飛びついてみる  夢野: 「待って!」  夢野: 敏捷?  GM: じゃあ敏捷で  摩央: 「待つにゃん!」がぶりより ---3:07 夢野 が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  夢野: 2成功 ---3:07 摩央 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  偽れな: 狼軍団を操るとおぼしき石を奪いたい ---3:07 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  摩央: 1成功  偽れな: 腕ねらいは−2ですね?  GM: そんなもんですね ---3:08 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---3:08 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  偽れな: 瞬間で妖術を当てよう  GM: 振ってみて  偽れな: えーと、ピンポイント無いから  偽れな: 威力−2の、修正倍だっけ? ---3:09 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  偽れな: とりあえず当ててみよう、目標値13 ---3:09 偽れな が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: をを  摩央: お〜  GM: すごい目だ  偽れな: うーん、普通ならクリティカルなのに  GM: ちなみに夢野と摩央が飛びついたのは  GM: ブリンクで回避した  偽れな: 8成功  摩央: 今日はとことん出目が極端でどらまちっくだ(笑)  偽れな: さあよけてみ  摩央: 「ぽてっ」と落ちた  GM: 一応よけ ---3:10 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  GM: よけ失敗だから、石に当たってはじかれた  偽れな: ダメージは出さなくていい?  夢野: 「むぅ?」  GM: 出してもいいよ  偽れな: ピンポイントなしって威力ー2でいいんだっけ?  GM: さあ。じゃあそれで(笑)  あや: ダメージは−2レベルですね ---3:12 偽れな が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  偽れな: うわ、5点しか当たらない  GM: それは護符ではじいた  GM: とりあえず持ってた石はころころと  あや: なんか、今日のダイス、極端です  偽れな: おいおい、防護高すぎ  GM: 5点で高すぎるってことはないでしょ(笑)  摩央: 石だし(笑)  GM: 妖怪相手にするんだし5点で文句言っちゃ駄目(笑)  偽れな: 魔化された防具での+5はかなり高いです(笑)  夢野: こっちも5点は標準装備だしね  GM: ラトゥリ「やりますね・・・」  あや: 「あやは何もやっていないです」  GM: んじゃ、パニックでも範囲でかけてみるかー ---3:15 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: -8で抵抗してくれたまへ  GM: 全員知力  偽れな: 「ほーっほっほっほ、これで我が組織に入る気になったかしら?」  あや: 全員?抵抗するのは知力? ---3:15 偽れな が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---3:15 夢野 が3D6を振りました 6+6+1=13 --- ---3:15 あや が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  偽れな: −8ならいっぱい ---3:15 摩央 が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  偽れな: 失敗  摩央: あいや〜  夢野: うむ、失敗だ ---3:15 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---3:15 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  あや: ダメですね、2失敗  GM: じゃあ全力で逃げてください  GM: ラトゥリ「またいつか会いましょう」  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほっほっほ、また会いましょうお嬢さん」  摩央: あいや〜〜  偽れな: ということで逃げます  摩央: 逃げられるぅ〜〜〜  偽れな: したしたした〜  GM: んでその後テレポートで消えよう  夢野: ううううううう  あや: あぁ、いなくなってしまいました。  摩央: しくしくしく・・・・・  GM: 抵抗されたら逃げられなかったかも(笑)  偽れな: 「って、何であたしが逃げてるのよ!」はっと我に返って  あや: 「そういえば…なんでこちらに向かっていたのでしょうか?」  GM: で、ベロスウルフボスが来てるけど  偽れな: 3dで6を出すのはまず無理です(笑)  GM: まあGMの出目が良かったからね  あや: 5をだすのは…  摩央: 鉄ダイスは結構いつも出目良い方で(涙)  偽れな: 何の妖術だったんでしょう(笑)  GM: パニック。魔法です  GM: 呪文の続く限り逃げ出してしまうとゆー  偽れな: とりあえずボスを何とかしますか  摩央: 操縦の元と思われる緑の物体怖しますか?  偽れな: ていうか、一瞬で詠唱もなく魔法を使えるとはかなりの使い手ですね  GM: 一瞬じゃないですよ  あや: そうですね。この場合、くっついているものだけでもとってあげましょう  夢野: あ、そうだったの?  GM: 詠唱は聞けなかったけどちゃんと時間はかけていた  偽れな: ならおそるるにたらず  GM: 魔法体系が違いますから。彼女の場合は  摩央: さっきの時間稼ぎくぁっ!!!  偽れな: 今回は逃げられたけど(笑)  偽れな: とりあえずボスを何とかしましょう  偽れな: kakatteko-i  偽れな: かかってこーい  GM: では、君達の周囲には4d6匹の雑魚狼+ボス狼1匹がいる、としよう  GM: だれか振ってくれ(笑)  夢野: じゃあ、振ろうか?  あや: お願いします  摩央: 任せたぁっ!!  滝都(人でなし): 嗚呼 人質03の運命やいかに? ---3:21 夢野 が4D6を振りました 2+4+2+2=10 ---  夢野: よし、期待値以下だ  GM: お、少ない  摩央: 人でなしに変わったのでは?(笑)  あや: おぉ、少ないなぁ  夢野: 全部6が出たらどうしようかと思ったけど  摩央: らっきー♪  GM: じゃあ雑魚10匹  偽れな: とりあえず始末しますか  GM: そっちからでいいですよ  摩央: 目指すはボスの操縦機!  摩央: ん?摩央から?  偽れな: はーい  滝都(人でなし): 嗚呼 人でなし滝都の人生やいかに?  GM: エディとザックの行動も指示してもいいよ  偽れな: 武器は構えてていいのかな?  偽れな: 逃げ出したばっかだけど  偽れな: しかし何故人でなし(笑)  GM: ちなみにエディは体力付与、生命力付与、体力回復、覚醒、小治癒、魔法感知、霊気感知、盾、光、持続光  GM: が使える  GM: 体力は10  摩央: で、部位ねらい持ってないけどピンポイントのぺないくつ?  GM: -6  GM: 妖術なら12かな?  夢野: よし、まずはあやの影から王子様召喚だ  摩央: 当たらなさそ〜  偽れな: 実質−12か〜、でかいなぁ  あや: GM,武器の手に変更いたしますね  GM: どうぞ  摩央: じゃあいっきま〜っす ---3:24 摩央 が3D6を振りました 3+4+3=10 --- ---3:24 摩央 が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  摩央: まちがった。  GM: ちなみにラトゥリの手からこぼれた石は洞窟の中だからね  偽れな: 戻って拾いに行こう<石  夢野: あ、それなら拾わないとな。  偽れな: 何秒で  摩央: シパーイ(涙)  GM: んーと、全力で走って15秒くらいかのぅ  GM: 片道  偽れな: 戻れます? ---3:25 【滝都(人でなし)】から【滝都(猫)】になりました---  偽れな: じゃあこいつら片づけてからのが早そうだな  GM: ザック「しかし、使い方がわからないだろ」  偽れな: 何故猫  夢野: ……れなには渡したくないと思うのはなぜだろう?  摩央: 猫ですか(笑)じゃあ狼さんの獲物になって下さい(笑)  御堂(黒子): (猫?)  GM: ザックとエディの行動はどうする?  あや: むしろ03さんが狼  摩央: それはPLがねこびだからです(笑)  GM: 特にエディの盾は誰にかけて欲しい?  摩央: >夢  GM: 最高5点の盾出せるよ  夢野: 一番装甲の薄いザック  摩央: ザックさんにかけて欲しいかも  あや: ザックさんですね  GM: じゃあそうしよう  偽れな: 死にそうだし  摩央: ハイ意見一致(笑)  GM: 受けが17になってしまうが(笑)  夢野: ……護衛にはずが、護衛されてないか?  偽れな: 1番手だれ?  夢野: いや、さっき死にかけてたし  GM: ですね  偽れな: 摩央だっけ?  あや: こちらのメンバーは2〜3発じゃあ倒れないから  GM: クリティカル喰らったらどうしようもない  摩央: さっき失敗したって>摩央攻撃  GM: んじゃまあ、ザックは雑魚狼2匹を相手しよう  GM: 残りのはそっちに任せる  あや: 残り8匹+1匹  GM: 一人2匹ずつね  偽れな: だいたい二匹づつで  GM: ボスあわせないで  摩央: じゃあ次のターンは雑魚相手に普通に攻撃しよう  GM: あやれなザックの番かな?  偽れな: ああ、じゃあとりあえずボスに普通に攻撃妖術  GM: おっけ ---3:29 偽れな が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  偽れな: 命中 ---3:29 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: よけた  GM: 出目はしっとるなぁ(笑)  偽れな: 続いて武器の手で部位ねらいアンテナ  偽れな: 目標値9  GM: ほいほい ---3:30 偽れな が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  偽れな: 失敗です  GM: おしいね  あや: 武器の手で攻撃。そのままだと殺しちゃうから、近い足狙い  GM: ボス?  GM: はっきり言ってかなりでかいので  GM: 気をつけてね  あや: 修正は−2でOK?  夢野: そういや、でかかったな。  GM: どうぞ  GM: 4,5mくらいの大きさはある  あや: 攻撃するのはボスでもいいの?なら、ボス ---3:32 あや が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  あや: ハズレですね。−2修正なら  GM: じゃあザック ---3:32 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---3:32 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: よけられた  GM: 夢野とエディ ---3:33 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: あ、盾失敗した。もっかい集中  GM: 夢野はどうする?  夢野: 妖術使う王子様 ---3:33 夢野 が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 王子様ってなんだっけ  夢野: 生む、成功  夢野: 影覚醒  GM: 何に使うの?  夢野: うむ、戦闘に参加してもらう  偽れな: 誰の影なんだろう?  夢野: あやの  GM: まあいいや。データは自分で管理してね  夢野: 一応、せっきも行ってたぞ。  GM: 夢野と同時に動く事にして  GM: で、狼の番ですね  GM: ボスの目標はっと ---3:35 GM が1D6を振りました 4 ---  偽れな: 一人当たり4回攻撃か〜  GM: あやに  GM: 一人2回でいいよ。同時にそんなにかかれないから  GM: あやだけ4回 ---3:36 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  偽れな: かかってこーい  GM: ただでさえ多いんだしw  GM: 夢野1回摩央1回れな2回  GM: あやにボスが1回クリティカル  GM: あと3回普通に  偽れな: じゃあ受け、そしてよけ ---3:37 偽れな が3D6を振りました 4+1+6=11 --- ---3:37 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 --- ---3:37 偽れな が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---3:37 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  GM: っと、ザックも2回か ---3:37 GM が3D6を振りました 1+1+4=6 --- ---3:37 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  夢野: 格闘受け  偽れな: 両方失敗、偽れなダメージもらいます ---3:37 夢野 が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  摩央: 格闘受けで  GM: ザックは止めて受けた  夢野: 成功 ---3:37 摩央 が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---3:37 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  摩央: シパーイ(涙)  GM: れなは刺し1点と5点きり  偽れな: 両方止まりました ---3:38 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: 摩央は7切り  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほ」>狼  摩央: 防護点ギリ止まり  GM: あや3回よけて ---3:38 GM が5D6を振りました 2+4+5+6+6=23 --- ---3:38 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---3:39 あや が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---3:39 あや が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---3:39 あや が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: あや生命力判定失敗したら朦朧  摩央: あら。  GM: +25点の切り  夢野: すげえ  あや: 一度ファンブル(汗)  摩央: えぐい・・・  摩央: 摩央より被害甚大だなんて・・・  GM: 化けもんですから ---3:39 あや が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  GM: えーと、あと  あや: 転んだ上に朦朧。さらに22点のダメージです ---3:40 GM が2D6を振りました 2+5=7 --- ---3:40 【滝都(猫)】から【滝都(猫)(寝ました)】になりました---  GM: 9点の刺し ---3:40 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  GM: と2点の刺しと12点の切り  偽れな: 何故か寝てるし・・・  摩央: 痛い痛い>あややだめじ  GM: は、狼つよいかも  夢野: いかん、ここは本気を出さねばやばいかも  GM: とりあえずそんだけ  偽れな: こっちはハナから本気だけど(笑)  あや: 合計で25点ですね>ダメージ  GM: 摩央の番です  摩央: うわ〜。部位ねらいじゃ精度8になって厳しいなあ〜  GM: ザック「おい、大丈夫か!」  GM: あれだけ喰らったらザックなら死んでるな(笑)  あや: まてよ、鎧は有効ですか?>GM  GM: 有効  摩央: とりあえずやってみよう ---3:42 摩央 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  GM: 全力で精度+4してもいいぞ  摩央: うわ!あたりかけ!  GM: うわ ---3:43 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  GM: しかしひらりと  摩央: が〜ん(涙)  偽れな: そっちも凄い  GM: 目がはしっとるのぅ  あや: じゃあ、トータルダメージは19点。残りHP52  摩央: なんて出目いいんだ鉄ダイス(憎)  偽れな: じゃあれなさん  偽れな: 妖術行きます  偽れな: 普通に ---3:43 偽れな が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  GM: 誰に?  偽れな: 成功  偽れな: ボス ---3:43 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: あたった ---3:43 偽れな が5D6を振りました 3+5+2+1+3=14 ---  偽れな: 低いなぁ、14叩き  あや: 低いなぁ  偽れな: あと、武器構え直し  偽れな: で終了  GM: まだまだふらつきもしないぞ  あや: 朦朧の脱出は生命力判定でしたっけ?>GM  GM: y  GM: ザックの攻撃 ---3:45 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---3:45 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 --- ---3:45 GM が2D6を振りました 2+3=5 ---  GM: 6点切りか  GM: 振って良いよ>も売ろう脱出  GM: あやー  GM: まあ夢野どうぞ ---3:47 あや が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---3:47 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  夢野: じゃあ、王子様自分の影  GM: 盾は成功っと  あや: よし、朦朧脱出。  GM: ザック装甲アップ ---3:47 夢野 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  夢野: うし  GM: エディ疲れて休憩(笑)  あや: えっと、膝立ちになっていいですか?  GM: どうぞ  夢野: で、あやの影は自分の盾  GM: ほいほい  GM: 盾につかうんですね  GM: 当たると消えるんかの  夢野: そう、いや消えないと思うけど  夢野: さっきの攻撃を見たら、やはり盾が必要かと思いまして  GM: じゃあ、こうしましょう  GM: 夢野が能動防御失敗してダメージ食らったら、一回だけ肩代わりして消えるとゆーことに  夢野: いや、ちゃんとHPなどありますし  夢野: 追加HPは半分に減るけど  GM: 影でしょ?  夢野: 能力血はきほんてきに本体と同じ(15上限)  GM: んーと、データが見つからないー  夢野: 119  夢野: タフなあややは、盾にぴったりです  GM: じゃあ行動のターンで命令しないと動かないと  摩央: さっき結構HP削られましたが(汗)<あやや  あや: ST14,DX13,HP11/41、受動防御1 防護点12です>影あややの能力  夢野: 妖術集中しながら、めーれー  GM: あと、盾として使うんなら、よけとかさせると意味無いので  あや: おっと、じゃあ、10点HP減らして置いてください  夢野: 直撃だろうけど、一撃では沈まないだろう  摩央: はっきり言って摩央より優秀かも(汗)>あやや陰  GM: 防護12?  夢野: 一撃食らう前だから、減ってないと思う。  偽れな: 集中は1ターン使う行動ですよ〜  あや: 防護点は6点だ  GM: 妖術集中したら命令不可で  夢野: む、ではここは命令して終わりか  GM: あとhpが0になったら同じ人からの影はしばらく出せないのと、敵からはもともと出せないとしましょう  偽れな: 次は誰だ?  GM: 敵か  GM: 誰にいくかなー ---3:54 GM が1D6を振りました 3 ---  摩央: びくびく  GM: れなさん ---3:55 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: 全部普通に命中  GM: れなだけ4回  GM: あと2回ね ---3:55 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 --- ---3:55 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: ザックは受けて止めたっと  偽れな: はいはい  摩央: じゃ格闘受けで ---3:56 摩央 が3D6を振りました 5+3+3=11 --- ---3:56 摩央 が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  摩央: 1回受け  偽れな: うけよけよけよけ、ボスのを受けます ---3:56 偽れな が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---3:56 偽れな が3D6を振りました 5+6+5=16 --- ---3:56 偽れな が3D6を振りました 3+2+6=11 --- ---3:56 偽れな が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  夢野: 格闘受け  偽れな: 受け成功 ---3:56 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---3:56 夢野 が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  GM: 摩央は1刺し  偽れな: 最後のよけも成功  夢野: 調子いいな  摩央: 防護点止まりっと ---3:56 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---3:56 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  偽れな: 二発ください  GM: れなは7刺しと1刺し5切り  GM: 5きりはよけたか  GM: 夢野の2回目は? ---3:57 夢野 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  夢野: 忘れてた ---3:57 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  夢野: で、失敗  GM: 7切り>夢の  偽れな: 刺の7は痛いな、4点もらい  GM: あやは?  GM: ボスの噛み付きですから>刺し7  偽れな: で残り54天  夢野: うぅ、痛い。王子様、庇ってくれない?  偽れな: 点  GM: じゃあ王子様の能動防御で成功したらかばったと  夢野: 王子さm ---3:58 夢野 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  あや: へ?回避ですか?>GM  GM: 狼の攻撃の回避してないでしょ ---3:59 あや が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  夢野: あ、本体が振る?  GM: 2回ね。まあほとんど抜けないだろうけど(笑) ---3:59 あや が3D6を振りました 4+5+1=10 --- ---3:59 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  あや: 両方命中  GM: ちなみに2刺しと4きり  あや: カキン(笑)  夢野: かかんと弾くか  GM: 影のデータで>夢野  GM: まあ雑魚狼は雑魚ですから(笑)  GM: 次摩央ー  摩央: うい〜  摩央: じゃあボスに普通に攻撃  夢野: 影、良く見たらよけしかできない出やんの ---4:00 摩央 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  摩央: ハイ1成功  摩央: うけよけぷりず  GM: よけで成功したら庇ったでいいですよ>夢野 ---4:00 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: あたった  夢野: じゃあ、成功 ---4:01 摩央 が1D6-4を振りました 4(0) ---  GM: じゃあ影がダメージうけといてね  摩央: しくしく・・・  夢野: うい  偽れな: きっちり0〜  GM: かん  摩央: 惜しい・・・・  GM: れなザックあや ---4:01 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 --- ---4:01 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---4:01 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  摩央: ああ、妖怪変化出来れば・・・・・(うるうる)  あや: このターンは立ち上がって武器構えなおし……行動ができないなぁ  GM: 5きりか。ザック弱いな  GM: れなは?  夢野: 1点の刺しか、2点しかだめじがない。王子様多夫だな。  夢野: そうだ、バリアを展開しておく  GM: 了解  偽れな: れなさん行動します  偽れな: 妖術普通に  GM: どうぞ  偽れな: ボスにね ---4:03 偽れな が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  偽れな: 成功 ---4:03 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---4:03 偽れな が5D6を振りました 2+5+1+3+4=15 ---  GM: あたりー  偽れな: うーん、さっきから低い  GM: そこそこダメージを与えてはいる  偽れな: そして部位ねらいアンテナで  偽れな: 武器の手 ---4:04 偽れな が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  偽れな: 命中 ---4:04 GM が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  GM: あたりー ---4:04 偽れな が2D6+2を振りました 3+1=4(6) ---  偽れな: 低!  偽れな: 6点叩き  GM: えーと、緑の物体を攻撃したんだよね  偽れな: そうそう  GM: とりあえずダメージ3倍で  偽れな: じゃあ18点?  GM: 防護点無視  偽れな: そんでも大したこたぁないなぁ  GM: なので18点もらいます  GM: 5dとか飛ばせばかなり来るよ  偽れな: 当たらないから(笑  GM: 次夢野とエディ  GM: エディ生命力削って魔法使うかな  夢野: じゃあ、妖術集中  GM: 盾に集中  偽れな: 生命力は削ると精度も落ちるから必要なし  GM: だってすることないもん(笑)  GM: エディ「我が言葉は真理なり。力よ、壁となって・・・」っと  GM: 次敵か ---4:07 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: おっと夢野にボス ---4:07 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  夢野: なぬ? ---4:07 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 --- ---4:07 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: んーと、れなの攻撃とザックに1回はずして  GM: あとは普通に命中 ---4:08 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---4:08 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  偽れな: じゃあ一回分受け  GM: あやにも2回 ---4:08 あや が3D6を振りました 5+2+2=9 ---  GM: れなは両方はずした ---4:08 あや が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  摩央: 摩央も2回?  偽れな: ああ、武器の準備ができてないか、格闘受け  GM: 2回  夢野: 夢野は ---4:09 偽れな が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  あや: 2回目は回避 ---4:09 摩央 が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: 夢野は4 ---4:09 摩央 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  偽れな: 失敗  摩央: 1回シパーイ  GM: れなには命中してない ---4:09 GM が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  夢野: 格闘受け2回  GM: 6きり>摩央 ---4:09 夢野 が3D6を振りました 5+1+1=7 --- ---4:09 夢野 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  摩央: 防護点止まりっと  偽れな: じゃねぇ、格闘受け11もあるじゃん”  夢野: くりてぃかるかな? 二回目は  摩央: どのみち敵が失敗してるって>れなっち  夢野: 二回とも成功  偽れな: どっちにしろ当たってないのか〜 ---4:10 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  夢野: そして避け ---4:10 夢野 が3D6を振りました 4+5+1=10 --- ---4:10 夢野 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  夢野: しぱいだね  GM: ボス、武器を落とす  GM: 爪と牙は落ちないぞ(笑)  夢野: 王子様かばー ---4:10 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---4:10 夢野 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  夢野: しぱいだね  GM: 一応ダメージは3刺しと8きり>夢野 ---4:11 滝都(猫)(寝ました)さんが去りました---  夢野: 1点だめじか  GM: あやのよけは?  夢野: ちくっとしたぐらいだ  GM: 刺しのみか。どうせきかないな ---4:11 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: 1点の刺しだ>あや  GM: ボスは1ターン攻撃不可にするか>ファンブルで武器落とし  あや: よけは2回目が成功しています。カキ〜ン  GM: じゃあ摩央の番  摩央: ほいほい  摩央: じゃあボスに普通に攻撃 ---4:13 摩央 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: こいやー ---4:13 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: あたったー ---4:13 摩央 が1D6-4を振りました 2(-2) ---  GM: かーん  摩央: しくしく・・・  GM: てゆーか回復?(笑)  摩央: 回復になるのか?(笑)  GM: 次れなあやザックー ---4:14 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---4:14 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---4:14 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  偽れな: 妖術を使いつつ構え直し  GM: あ、ザックが狼一匹しとめた  偽れな: ビーム  偽れな: 普通にボスに向かって ---4:15 偽れな が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  GM: あいよー  GM: ファンブル(笑)  御堂(黒子): (ファンブル〜)  GM: 妖術ファンブル表をどうぞ  あや: GM、技能+4で全力フェイントはいいですか?  偽れな: 精度は17だが  偽れな: エネルギーだからなぁ  GM: さらに逆流か  偽れな: 半分のダメージがフィードバックしてくるんだっけ?  GM: ですな  GM: あとファンブル表ふらな  偽れな: フィードバック ---4:16 偽れな が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  偽れな: ダメージ11点、残り43点  偽れな: 続いてファンブル表 ---4:16 偽れな が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  GM: 目標以外のもににかかる  偽れな: 自分にかかってるじゃん(笑)  あや: 誰だろう…  GM: それはフィードバックだから ---4:17 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: 3dじゃだめか  夢野: 自爆ダメージの方が大きくないか?  偽れな: 敵よりも痛いです(笑)  GM: んーと、6までだったら味方、789だったら敵10だったらその他  摩央: 今回のファンブル王?  偽れな: 狼の誰かにかからないかな〜?<ランダム目標 ---4:18 GM が1D10を振りました 8 ---  GM: あ、敵だ。つまらん(笑)  偽れな: ナイスから  偽れな: 〜  摩央: つまらんって(笑)  GM: 一応回避 ---4:18 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  あや: 敵ですね。よしよし  GM: できない  GM: ダメージ出して  偽れな: じゃあだめじ ---4:18 偽れな が5D6を振りました 5+1+1+4+1=12 ---  偽れな: さっきからダメージダイスがしょぼい、12点叩き  GM: 受けました  GM: あやの行動は?  あや: ボスに技能+4の全力フェイントです ---4:19 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  GM: どうぞ>フェイント ---4:19 あや が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---4:19 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  あや: えっと、8成功  GM: 敏捷だっけ?  あや: 敏捷は防護に使う技能  あや: 敏捷か防御に使う技能、ですね  GM: 敏捷だったら0成功  偽れな: 武器技能でもいいでしょ  GM: 次はよけに8のペナルティか  GM: よけられん(笑)  偽れな: そりゃよけられなさそうですねぇ  あや: 受けや止めの技能でもいいですよ  GM: 無いって  GM: 一応狼なんだから(笑)  あや: ファンブれといっているようなもの(笑)  GM: 次は夢野ですね  偽れな: 夢野っちかな?次 ---4:22 GM が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  夢野: じゃあ、自分の影を  GM: っと、あやに盾2点ね。受動防御2点あげといて ---4:22 夢野 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  夢野: 生む、成功  GM: で、エディは今度こそばたんきゅー(笑)  あや: よけが10になった…  偽れな: 粛正の対象になってしまったか(笑)  摩央: あれまあ(笑)ってもしかして摩央変身可能!?  GM: 気絶してるからしたければどうぞ  GM: 夢野は影出して終わり?  摩央: うっしゃあ〜!じゃ遠慮なく(笑)変っ身っ!!とうっ!!  GM: んじゃ敵ね  夢野: 妖術集中に入る ---4:24 GM が1D6を振りました 5 --- ---4:24 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: あ、ボスは動けないんだっけ  GM: じゃあ全員2回ずつー ---4:25 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---4:25 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: 全部普通に命中  夢野: 受け ---4:25 夢野 が3D6を振りました 1+6+3=10 ---  摩央: えっと、変身したけど鎧とかの防護点そのまんま?>GM ---4:25 夢野 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  摩央: 格闘受けで ---4:25 偽れな が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---4:25 偽れな が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  夢野: あ、失敗 ---4:25 摩央 が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---4:25 摩央 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  偽れな: 格闘受けよけ  偽れな: 肢パイ  摩央: ぶぶ  夢野: 王子さまあ  あや: ファンブル、よく出るなぁ  摩央: 2回とも失敗で1回はファンブった〜  偽れな: 二発とももらいました ---4:26 夢野 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  GM: まあ皮鎧は一応そのままで ---4:26 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  夢野: 失敗  GM: れなは1刺し4切り ---4:26 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  あや: 受動防御のみ  GM: 摩央は1刺し6きり ---4:26 あや が3D6を振りました 6+5+4=15 --- ---4:26 あや が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  摩央: じゃあ防護点止まりっと ---4:26 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  あや: 両方失敗  GM: 夢野は1刺し9切り ---4:26 GM が3D6を振りました 2+2+4=8 ---  GM: あやは2刺し6切り  偽れな: 百鬼で受動防御のみの判定て初めて見た(笑)  偽れな: 両方止まり  GM: でっと  あや: まあ、攻撃は防護点ではじいているけど(笑) ---4:27 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  GM: ザックはかきーんと受けた  夢野: 弾いて、2点通して3点貰った  GM: 受け16止め17だからな。まず当たらん(笑)  摩央: すげえ  偽れな: でも食らうときは必ずファンブル(笑)  あや: 摩央は受けのファンブルだからファンブル表を振るの?  GM: で、れなあやザック  GM: 振らなくていいはず?  GM: 受けだったらとりあえず武器が非準備状態ってことで  摩央: じゃあ両手だら〜ん?  あや: まぁ、GMがそういうなら  摩央: 今ターン攻撃不可って事ね?  GM: そだね  偽れな: ノーガード戦法?  GM: 足ならいいけど(笑)  摩央: ぱんちだから(笑)  偽れな: とりあえず妖術攻撃ボスへ ---4:29 偽れな が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: よけられません(笑)  偽れな: 普通に命中、おしいね  摩央: せっかく変身したのに(笑) ---4:29 偽れな が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  GM: フェイントのせいでよけられません(笑)  偽れな: ちゃう、だめーじだから ---4:30 偽れな が5D6を振りました 4+1+6+1+1=13 ---  偽れな: しかし低い  摩央: 低いねえ・・・  GM: 受けました  GM: そろそろふらついてきてる  偽れな: そして武器の手で緑の狙い ---4:30 偽れな が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  偽れな: 成功  偽れな: さっきから全体的に目が小さいなぁ  偽れな: 当たりかけです  GM: あー、フェイントって本人の攻撃にしか意味無いっぽいな ---4:31 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  あや: フェイントはあやの攻撃だけですよ〜  GM: つーわけでよけようとして失敗  偽れな: でも命中ぽ ---4:31 偽れな が2D6+2を振りました 4+4=8(10) ---  偽れな: そこそこでかい  偽れな: 10の叩き  GM: うわ、30点か  GM: もう倒れそう  あや: あやは全力攻撃技能+4でボスの足狙います  偽れな: 転ばない?  GM: うん  偽れな: 朦朧にもならないか〜  GM: 半分以上の打撃じゃないもん(笑)  偽れな: タフだなぁ ---4:32 あや が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  あや: ギリギリ命中(汗)  GM: じゃあよけられない  偽れな: あぶねー ---4:33 あや が10D6を振りました 5+3+6+5+1+4+6+6+5+2=43 ---  GM: でかっ  GM: 10Dかよ(笑)  摩央: でっけ〜〜〜〜〜  偽れな: そして10Dはでかいなぁ  夢野: さすが10D  あや: お、大きいですね43点ダメージ  GM: えーと、生命力が-36だから・・・  御堂(黒子): (足、粉々?)  摩央: 逝っちゃった?(びくびく)  GM: 生死判定一回かな ---4:34 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: お、生きてる ---4:34 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  GM: お、起きてる  偽れな: 生死判定何回? ---4:34 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  あや: 生命力半分を超えたダメージは消えるから  偽れな: 目がいいなぁ〜  摩央: さすが鉄ダイス  夢野: 部位狙いなら、死にはしないだろうけど足がミンチだね。  GM: 追加hpでそ?  摩央: やっぱミンチコース・・・  GM: とりあえず生きてはいるぞ  偽れな: 百鬼の場合はHPの半分が消えるだけですね  GM: さすがに戦意喪失するが  偽れな: 戦意喪失?他の狼もおそってこない?  摩央: 緑のヤツひっぺがれない?  GM: 恫喝とかの判定に成功したら襲ってこない  あや: あ、HP半分超えた場合、足がつかえなくなりますね(よけ半減?)  偽れな: とりあえずさっきの石を拾いに帰ろう  GM: hp生命力足して93あるんだけど(笑)  夢野: 破壊されるんだったはず  あや: 無理か(苦笑)  夢野: 一撃で、だから半分は46以上?  GM: でも-36  偽れな: とりあえず石を拾おう、ついでに取り説もあれば持ってくる  GM: おしかったね>43だめーじ  GM: そんなの無いっす(笑)>とりせつ  偽れな: って、狼が動かなくなったらね  あや: あと3点だったか…  偽れな: ちっ  GM: 一応今は襲ってこない  摩央: そんなもん無いでそ(笑)>取説  偽れな: ひとまず石を持ってきます  GM: 取ってきた  偽れな: 握ってから命令してみよう、聞くかな?  摩央: で、緑のはまだボスにひっついたまま?  偽れな: 「お座り!」  偽れな: 「お手!」  摩央: 犬かよっ!!  GM: 今のところはひっついたままです  偽れな: 「おまわり!」  摩央: はがしてあげたいにゃ〜  偽れな: 「ハウス!」  GM: 異世界語?  偽れな: はい  GM: じゃあ動かない  偽れな: 言うこと聞きますか?  偽れな: じゃあ日本語に切り替えてみよう  夢野: 「おすわり」日本語  摩央: もしかして英語とか?  あや: 女王様と犬…  偽れな: 日本語と英語になるのかな?  夢野: 「おすわり」英語  偽れな: 「シェイク!」  摩央: シットだね>英語のお座り  偽れな: 「ハウス!」  摩央: ステイの方がいいかな?  GM: 振るんですか?(笑)>しぇいく  偽れな: シットと発音するとうんこのことになってしまう(笑  GM: ちなみに日本語も英語も効きません  偽れな: シェイクハンド、お手のことです  摩央: じゃあ何語なんだ?  摩央: 外国にお手はありません  夢野: よし、頭のをはがしてあげよう  偽れな: 「む〜、役に立たないわね  夢野: よじよじ  夢野: ほじほじ  夢野: ねじねじ  夢野: ぺたぺた  GM: じゃあ体力判定で ---4:41 夢野 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  夢野: 失敗  摩央: じゃあ摩央も爪で応戦。がりがり  GM: -8で成功したらはがれる  偽れな: 「私の狼軍団を捕獲して、世界征服して、はれて全人類が我が組織の一員という綿密な計画はどうなるのよ!」  あや: 無理、目標値が1(笑)  夢野: 「ずいぶんとしっかりとはりついてるみたい」  摩央: −8なんて・・・・・(涙)  夢野: 「れなさん、あきらめなさい」  GM: 体力9?(笑)  摩央: 「かわいそうなのにゃ。なんとかしたいのにゃ〜」  夢野: 9だね  偽れな: 熊とか箒とかなら問題なくはがれるのにね(笑  あや: ここにいる人では最大14です>体力  GM: じゃあ誰かアーティファクト知識で振ってみ(笑)  摩央: じゃあ、あややGO(笑)  偽れな: 技能なしいくつ?  摩央: 何ですかそれ(笑)  GM: なし>技能なし  GM: 遺跡知識-4でもいいぞ  偽れな: とりあえずエディさん起きるの待とう(笑)  摩央: 知りません(笑)  夢野: そだね  偽れな: じゃあ、クリティカル狙いで(笑) ---4:43 偽れな が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  夢野: なぜか持ってたりしたら、それはそれですごいが  摩央: じゃあ摩央は元の姿に戻ろう  偽れな: 惜しい、クリティカルはしない  夢野: じゃ、こちらも  あや: どんな知識なんだろうか… ---4:44 夢野 が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  夢野: しないね  偽れな: エディさん起きるのどれぐらいかかるかな〜?  あや: どれ(笑)  GM: 30分くらいかな ---4:44 あや が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  摩央: 長い(涙)  偽れな: じゃ待機  GM: それまで10匹以上の狼に囲まれている君達(笑)  偽れな: ボスの頭の上に上って高笑いしながら  偽れな: 待ちましょう  摩央: じゃあ待ってる間痛そうな狼のボスをなでなで。  GM: しんじゃうぞ  偽れな: 「ほーっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほ」  夢野: れなを叩き落としてから  夢野: 待ちましょう  GM: 生命力-36なんだから(笑)  偽れな: じゃあ包帯巻きましょうか?(笑)  夢野: 「うるさい、王子様やっちゃって」  摩央: あああ〜〜〜あやや、救急箱〜(おたおた)  あや: ボスとけが人に応急処置。一番のけが人は誰?  GM: ボス  夢野: えっと、4点ダメじ  GM: 2番目があや  あや: じゃあ、ボスが一番手(笑)  偽れな: じゃあ王子さまと熱いバトルを繰り広げながら待ちましょう ---4:46 あや が3D6を振りました 1+5+2=8 --- ---4:46 あや が1D6を振りました 3 ---  夢野: あやや王子様は2点  あや: 3点回復>ボス  GM: うむ。-33だ  摩央: ちみっと・・・  偽れな: 「何なのこれは!組織の戦闘員にちょうどいいわね!」  夢野: 「なんか、縛り上げて始末した方がいい気がしてきた」頭痛をこらえる表情  あや: エディさんも包帯巻き巻き ---4:47 あや が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: じゃあ手当てをしているうちにエディが目を覚ました ---4:47 あや が1D6を振りました 5 ---  GM: 満タン  あや: エディさん、5点回復  GM: エディ「あ、みなさん・・・」  偽れな: 「で、これどう使うのよ?」<石  GM: じゃあ誰かエディの技能レベル14でふってくれー  夢野: その石、取り上げたいな  偽れな: 行きまーす ---4:48 偽れな が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  偽れな: 3成功  摩央: 「エディさ〜ん、コレ〜」って狼ボスの緑の剥がす方法伺ってみる  GM: エディ「支配・・・種・・・という物だと思います」  偽れな: 「どうやって使うの?ねぇ、ねぇ」わくわく  夢野: 使い道を知ったら、嬉々として使いそうな気がする  GM: エディ「こめかみに埋め込むと、それを埋め込んだ人間の忠実な下僕となる、という話です」  夢野: 背後に近寄って誘眠  偽れな: 我が組織の構成員が増えることはいいことです(笑)  摩央: じゃあ王子様にれなっち封印してもらう? ---4:50 夢野 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  夢野: 牛、成功 ---4:50 偽れな が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  偽れな: ぺな1だっけ?  摩央: れなっち睡眠。おやすみ〜(笑)  偽れな: 失敗也  GM: エディ「ただ、そのアーティファクトを使うと強烈な破壊衝動を覚えてしまうので、危険なものだと・・・」  偽れな: 「ぐー」  夢野: 「おやすみ、安心してぉ眠りなさい」  夢野: 石を回収  摩央: 「オオカミさん、かわいそうなのにゃ〜」おろおろ  夢野: 「なるほど、それは埋めこまれた側が?」  GM: エディ「たぶん、使うには古代の言語か、その石に彫られている合言葉かなにかが必要なはずなんですが」  夢野: 石を観察  夢野: じー ---4:51 偽れな が3D6を振りました 6+1+3=10 ---  GM: エディ「この場合は、ベロスウルフの側ですね」  あや: 「何か書いていないですかね?」じー  偽れな: はっ  偽れな: 1秒で目が覚めるんですけど(笑)  夢野: あ、縛り上げておくの忘れてた  GM: なんか文字のようなものが彫られている  偽れな: 1秒で石は奪えるのか?  夢野: 1分じゃなかったけ?  GM: 古代語なのでどちらにしても読めないと思いますよ(笑)  偽れな: ああ、起こされないと目覚めないのか  偽れな: じゃあ1分で目覚めて、その後の生命判定に成功してるので  摩央: どうやったらオオカミさん救えるのだらうか〜。おろおろ〜  偽れな: ぱっちり目覚めます  偽れな: 「はっ、あの石はどこいったの>?」  夢野: とりあえず、この物騒なものはえいとばかしに封印しよう ---4:53 夢野 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  GM: エディ「その石を持った人間がとろうとすれば抜けるんじゃないでしょうか・・・」  GM: 自信はなさそう  偽れな: 夢野が持ってるなら取り返すぞ〜  夢野: 失敗か  夢野: じゃあ、持ったまま抜いてみよう  GM: じゃあ体力-4で ---4:54 夢野 が3D6を振りました 4+1+4=9 ---  偽れな: 「返しなさい!それは我が組織のものよッ!」  摩央: あややに任せた方が・・・  夢野: 失敗だな  偽れな: どっちにしろ阻止しにいきますから(笑)  あや: じゃあ、あやが  夢野: 「あなたのものじゃないの。はい、あやさん」手渡し  摩央: 「れなっちは黙っててにゃ」  夢野: 邪魔する  あや: 「はいです」 ---4:54 あや が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  摩央: わお  偽れな: パスカットを試みる  あや: うん、4成功 ---4:54 偽れな が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: ぐりぐーりぐり  夢野: 手渡しだと言うのに  GM: ぶちゅっと取れた  摩央: おお!!  偽れな: 「ああああああっ!」  夢野: 「摩央君、  GM: 緑色の物体がうねうね動いていますが  摩央: 「オオカミさん・・・・よかったあ〜〜〜」  あや: そして摩央にはめる(嘘)  摩央: コラコラ  偽れな: 「あたしの野望が〜」(涙  夢野: ザックさんもそれ(れな)縛っといてね』  GM: ザック「わかった」縛り縛り  摩央: 「ぐりぐり〜」  夢野: 摩央にはめるの?  偽れな: 「こら、戦闘員一号なにしてるのよ!」  摩央: ハメナイデクダサイ  あや: 「気のせいか、縛りなれていません?ザックさん」  夢野: 「あ、それ好きにしていいから」  GM: 破壊衝動が増しますがよろしいですか(笑)  摩央: 「ザックさんにコレあげるにゃ〜」  あや: いや、摩央に〜は冗談です  GM: ザック「趣味なんだ」  摩央: Σ(゚д゚ノ)ノ  摩央: と、とんだご趣味で・・・(-_-;) ---4:57 サーバーから切断されました--- ---4:58 サーバーから切断されました--- ---4:58 接続キー認証中--- ---4:59 接続キー認証中--- ---4:59 サーバーから切断されました---  摩央: てす ---4:59 接続キー認証中--- ---4:59 摩央さんがやってきました---  偽れな: 亀甲かな?  摩央: うし ---4:59 GMさんがやってきました---  偽れな: ああ、偽とはいえ人のキャラなのに・・・  GM: もうすぐ終わるのに〜 ---5:00 御堂(狼A)さんがやってきました---  GM: 一茶化しすぎ(笑) ---5:00 あやさんがやってきました---  摩央: 狼Aですか(笑)  偽れな: ちゃんとキャラシーにはのっとったロールプレイですよ(笑)  摩央: でもPLの差で変態度高過ぎ(笑)  偽れな: やたら組織に引き込みたがる嫌な行動ですから(笑)  GM: 緑のうねうねを取り除いたら、ウルフのボスは穏やかな瞳を取り戻します  夢野: 一茶菌に汚染されてる気が  摩央: おお!!じゃあなんとかHP回復させねば!!!  偽れな: この世界にも蔓延してしまいましたね〜<一茶菌  あや: もしかして、影のボスは一茶?  GM: 放っておいたら森に帰っていこうとしますが  偽れな: 放っておかない(笑)  夢野: じゃあ、温かく見つめてあげよう  摩央: 一茶を殺めれば世界は平和でアリマスカ?  GM: どうする?まあ致命傷に近い打撃を当てたので無事に済むかどうかは謎ですが  偽れな: 「我が組織に〜」(涙)  あや: ここは帰してあげるべきでしょう  摩央: エディさんに回復して貰う?  夢野: でも、すでに賞金首だけどね。  GM: ザック「いいのか?金にならないぞ」  摩央: ああ・・・お金入らないけど・・・・・  摩央: 「と、とりあえずボクらはともかく、他の人達があの道通れるようになるからいいんじゃないかにゃあ〜?」しくしく  夢野: そっか、一匹もしとめてないのか  GM: まあ横で一匹ザックが倒した狼がいるけど(笑)  あや: 「操られていたのですから、無理に殺す必要はないです。お金になるならないはどうでもいいことですよ」←慈悲深い  摩央: あ。いつの間に(笑)  偽れな: 「しくしく、これって食べられるのかしら?」  GM: ちまちま当ててたから  夢野: 「まあ、ゼロではないし」倒されてのと見て  摩央: でもそれの賞金はザックさんのもの・・・  夢野: 「食べたらわかるんじゃないの」  摩央: 緑の食って貰おうかな?>れなっち  GM: ザック「なら、帰るか。これで旅人が襲われる事が無くなれば」  夢野: あ、そういえばご飯食べないとな。あと、1日か二日しかない。  偽れな: 「しょうがないからこれもってかえって50Gもらいましょう、しくしく」  GM: ザック「その緑のヤツ持ってけばもしかしたら賞金出るかもしれないな」  偽れな: ああ、子供を泣かさないと  偽れな: じゃあ緑のも持っていく、石も持っていくぞ  GM: ザック「交渉次第ってとこか」  夢野: 摩央がいるじゃん<子供  摩央: なんの。返り討ちにしちゃる(笑)  偽れな: 本とかはあったっけ?  あや: 「そうですね、じゃあ、みどりのうねうねも持っていきましょう」  夢野: 「まあ、石は物騒な代物みたいだし渡さないほうがいい気がするけど」  偽れな: 本とか、その他金目のものがありそうなら持っていこう  摩央: じゃ石はこの場で破壊する?一番安全だと思うけど  GM: アーティファクトを破壊できるかな?と言いたいところだけど10Dたたき出すヤツとかいるしなぁ(笑)  夢野: 個人的には、奥の手として持っておきたいけど。  摩央: じゃあ管理人夢野の手に  偽れな: 破壊はしません〜  あや: 壊したほうがいいのかな?  夢野: 最大で、60ダメージは大きいよなぁ  GM: ザック「そーいや、さっきのラトゥリ・アインだっけ?あの魔女の事はどーするんだ?会いにでも行くのか?」  偽れな: 残ってるものは根こそぎ持っていきましょう  摩央: 普通に35点くらいだし  夢野: あとで、絵画に封印しようか?  夢野: 「そうですね。できれば、会っていろいろと話をしてみたいです」  偽れな: 「会いに行きたいのはやまやまだけど、居場所が分からないんじゃどうしようもないでしょ」  あや: ……もしかしなくても、あや達の行動って『強盗』?  摩央: 摩央が臭い覚えてりゃ、近づいたら解るのでは?  夢野: 間違いじゃ無い気もするな(強盗  摩央: まあ、こっちの世界だし〜>強盗  偽れな: 友好的に解決できたので良し  GM: ザック「あいつ魔女だろ?だったらこの国の森の奥深くに行けば・・・」  あや: 町に帰ったら被害届が出ていたりして(笑)  GM: エディ「え?あれが、”魔女”なんですか?」  摩央: 盗難届?(笑)  偽れな: とりあえず持てるもの持って町に帰りましょう  あや: 「誰か知っている人がいるかもしれませんね」>魔女のうち  GM: ザック「だって、見るからに普通じゃない格好してたし」  偽れな: ぽくぽくと帰還する也  GM: ちなみに魔女ってのは魔法使う女という意味ではないのであしからず  夢野: あぁ、そうなんだ  夢野: 「え、森の奥に住んでいるの?」  偽れな: 妖術を使う女は妖女なんだろうか・・・  GM: ザック「風の噂だけどな。見たやつはいないって言うし」  夢野: 「まあ、指針のひとつにはなりますね」  偽れな: 「とりあえず戻りましょう、おなかすいたわ」  夢野: 「ですね」  GM: ザック「オッケー。帰ろう」  夢野: 「確かに、お腹が好きましたし」  GM: というわけで、君達は無事ベロスウルフを解放して村へと帰りました  夢野: じーっと  あや: 「甘いものが食べたいです〜」  摩央: 「おなかしゅいたのにゃ〜」ぽてぽてと寂しく歩きつつ  夢野: あややを見つめてみたり  偽れな: 「戦闘員一号、報酬の交渉は任せたわよ」  GM: アーティファクトはどうする?持って行ってみる?  偽れな: 持ってく〜  夢野: 持って帰る。  あや: 「(………何か嫌な視線が)」>夢野  夢野: 封印して持って帰る。  GM: 渡すか渡さないかという事  夢野: 渡さない  あや: 存在を忘れています>アーティファクト  偽れな: 保有しておきたい  偽れな: そうすればいずれ我が組織の戦力に、ふふふ  GM: じゃあ報酬の交渉は-4ペナルティかな。誰か振る?  夢野: (おやつでも食べて…)  GM: ちなみに狼一匹分100は普通にもらえる  夢野: 技能は使える?  摩央: 出目の高いしと〜振って〜  GM: 交渉関係技能なら  夢野: 外交と言いくるめがある  摩央: 外交なら摩央も一応〜  偽れな: その手の技能は無い  摩央: 精度低いから問題外っと(笑)  GM: 言いくるめはちょっと違うな  GM: 外交はー  あや: 容貌はいいのに対人関係の技能は皆無  夢野: フェロモン込みでなら、15と14か。  GM: 外交でいいか。成功度が高ければそこそこの報酬  GM: 成功度×50ね  偽れな: がんばれ〜  夢野: じゃ、フェロモン込みでいくっす ---5:16 夢野 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  夢野: 5成功  偽れな: 普通げな出目  摩央: 250Gか・・・  GM: じゃあ250.狼足して350の報酬ね  偽れな: わーい  あや: あ、接客修正で外交になるのか  夢野: よしよし、お金が増えた  GM: 「君達の言葉を信じよう。もう狼は恐れなくていいんだね?」  GM: という感じで報酬を貰ったと  偽れな: 「ふふふ、よくやったわ悪夢怪人」  夢野: 「……お金欲しくないの?」  あや: 「摩央くん、ちょっと避難した方がいいですね」  GM: ザック「よし、じゃあゆっくり休んで旅の続きといくか!今日は宴会にしようぜ!」  偽れな: 「これで我が組織も一歩世界征服に近づいたわね、ほーっほっほっほっほっほっほっほ!」  摩央: 「はいにゃ〜」とてちてた〜  夢野: 高笑いする背後には剣を振り上げた夢野が  あや: ザックさんを連れて避難しますので、あとは随意に>夢野  GM: ザック「おし、マオ。一緒に飲みにゴーだ」  摩央: びくびく  摩央: 「え?飲むのにゃ???」  夢野: じゃあ、覚醒した武器と王子様とで一斉攻撃しとこ  GM: ザック「お前も酒ぐらいのめるようにならないとな〜」  摩央: 「???じゃあボクがんばるにゃ〜」  偽れな: 猫に飲ますと肝臓悪くしますよ(笑  GM: というわけで今回のセッションは終わりです。おつかれさまでしたー  偽れな: おつ〜  夢野: お疲れ様  あや: お疲れ様〜  摩央: って、酒飲むのの判定って何?(笑)  摩央: お疲れさまでした〜  GM: 生命力かな  偽れな: 生命でしょう<判定  御堂(狼A): おつかれさまでした  夢野: れなをお仕置きしたら宴会に参加するぞ  摩央: じゃあ一応「摩央はじめてのおちゃけ」  GM: cpはー ---5:20 摩央 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  夢野: ご飯を食べないと  偽れな: お仕置きされてから宴会に参加します〜  あや: 7時から開始だったから…10時間強  摩央: 3成功〜  偽れな: そして適当に子供をイジメて泣かせます(笑  GM: んーと、狼は倒せたし、石も奪えたからー  夢野: お酒判定 ---5:21 夢野 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  あや: あやはお酒は飲みませんので  夢野: 一応、成功  GM: じゃあ今回は5点で>CP  偽れな: ほーっほっほっほっほっほ  GM: 倒せたじゃない、助けられたか  摩央: れなっちはN扱い?  あや: 生命点を伸ばそうかな?  夢野: あとで、犠牲者探さないとなぁ  偽れな: れなさん経験点勝手に増やしてええのか?(笑  GM: N扱い  夢野: やっぱり、ザック君かあややだな。  GM: 一茶に2点あげます(笑)  GM: >代わりに  偽れな: わーい  摩央: よかったね一茶(笑)  夢野: どっちを押し倒そう……  偽れな: 一茶菌を放った甲斐があった(笑  夢野: 放たないで下さい  摩央: そんな菌いらないです  偽れな: 一茶は菌を放ってCPを吸い取る技を覚えたのです(笑)  あや: 男性を喜ばす…ザックさんか摩央くんに・・・・・・・  夢野: あ、夢野が男になってあやを押し倒せば相互にご飯たべられるね。  GM: ちなみに今回の狼ボスは妖怪モードで作成しました  夢野: なるほど  GM: 装甲は1点でしたけどね  偽れな: 普通モードで作成すると、追加HPがバカ高いからねぇ  あや: 結構強かった。  あや: あ、そうだ。自分に応急処置  GM: 体力25で牙と爪で攻撃 ---5:24 あや が3D6を振りました 1+5+2=8 --- ---5:24 あや が1D6を振りました 3 ---  摩央: 今回摩央のHPがあまり削られずに済んで良かった・・・(後で計算せねば)  GM: 受けたダメージは次回そのまま残ってるので気をつけよう(笑)  偽れな: れなさんにも応急処置お願いします  あや: よし、あと17点(笑)  夢野: 今回も4点、すぐに回復するさ  偽れな: 現在43点 ---5:25 あや が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  偽れな: ぶ  GM: ふぁんぶるー  偽れな: ダメージくるんだっけ?  あや: ファンブル。代わりにダメージ(笑)  摩央: 怪我悪化? ---5:25 あや が1D6を振りました 1 ---  夢野: 一応、応急処置頼もうかと思っていたけど……  偽れな: 現在42点  夢野: やばげだな  摩央: 3点までは記録してるなあ・・・(マイだめじ)  偽れな: 「ミートチョッパー怪人、あたしに何の恨みがあって・・・・」げふ  あや: 大丈夫。めったなことでは失敗しないはずだから  夢野: 「あやさん、力の入れすぎって、あぁ! 泡吹いてる!」  摩央: 一茶菌のせいね?失敗した主因  GM: 今回は割と普通な退治系シナリオでした  あや: じゃあ、夢野さんも応急処置  夢野: とりあえず、夢野も  GM: 次回はもう少しひねったのを考えようかな ---5:26 あや が3D6を振りました 3+6+4=13 ---  摩央: じゃあ後で摩央も〜 ---5:26 あや が1D6を振りました 1 --- ---5:26 あや が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  夢野: 愛情が足りないぞぉ ---5:26 あや が1D6を振りました 2 ---  あや: 愛情が低い(笑)  夢野: むぅ、おやつにしているのがダメだったのだろうか  GM: しかし妖怪パーティの仲間として考えると、ザックあんまり使えないな(笑)  摩央: 密かに人間なのにクリット受けとったし(笑)  夢野: よし、ザック君をご飯にしよう。  偽れな: そら使えんでしょう(笑)  あや: いえ、攻撃を受けないだけで十分です  偽れな: そもそもCPが倍は違うし  夢野: 今回、ひそかに最大の被害者だし<ざっくくん  GM: 今度鎧買い替えときます(笑)  偽れな: 自分の身が守れれば御の字ですね  偽れな: 一茶  偽れな: に  御堂(狼A): 酒飲んで大丈夫なのか?<ざっく  偽れな: 戻っておくか ---5:29 【偽れな】から【一茶】になりました---  一茶: 血が止まらなくなりそう  一茶: <出血時の酒  摩央: じゃあ一茶本人にEDの「踊る一茶のサンバ」を歌って貰おうか?(笑)  GM: まあHP5点あるし(笑)  御堂(狼A): こっちもきぐるみを脱ごう  夢野: 精気も吸っても大丈夫かな?  摩央: 着ぐるみだったのか(笑)<狼A ---5:30 【御堂(狼A)】から【御堂(見学)】になりました---  GM: 駄目とは言わないけど、ぐったりすると思う(笑)  夢野: 無事に済みそうに無ければ、やっぱり街の人を漁るしか  あや: ザックさんにも応急処置 ---5:30 あや が3D6を振りました 6+5+3=14 ---  GM: さっきは怪我してないからねぇ  夢野:    あやや、捕食してもいいけど  あや: 失敗。1点回復のみ(笑)  夢野:    栄養になる気がしない  GM: 全部受けて止めた  あや: あ、そうでした  あや: 空っぽなの?あやや  夢野:   じゃあ、あややを捕食しておくか。 ---5:32 【御堂(見学)】から【御堂(街人A)】になりました---  夢野: 「あやさん、今晩はふたりっきりで、ね」にこにこ  あや: それにしても捕食って……蜘蛛ですか?>夢野  GM: で、今回複数の魔法使いを出してみました  GM: 現在まで3パターン  夢野: 一撃しか、味わってないけどね。  あや: 「…………………………今日は怪我したから、早く寝るです〜」  GM: まあ、地域によっていろいろあると思って  夢野: やっぱり、魔法が油断ができないな  夢野: 「大丈夫、今夜は寝かさないから」  摩央: 「オトナノセカイにゃ〜」傍観中(笑)  GM: ヨニアが持ってるアルオルと  GM: エディが使ってたスルファムと  夢野: さすがに、摩央は子供で押し倒すのも気が引ける  GM: 謎の魔女、ラトゥリが使ってた魔女魔法(笑)  夢野: どんな魔法なんだろうね  摩央: じゃあA班と合流したら手頃な一茶でゴハン?  夢野: のぞみん、ご飯にしたいな  一茶: 踊る一茶のサンバ   作詞:私 作曲:あなた  GM: 4つの質問の中で聞けば答えてくれたかも  一茶: 踊るよおどる、一茶が踊る、みんなで踊る一茶のサンバ!※1  一茶: 朝だ元気だラジオ体操第三 今日も一二三荘はほんのり斜め  一茶: 腰をぐりぐり 今日も混浴 俺ルール適用決定  夢野: 斜めじゃないやい  一茶: あっれっはー、でびっる! あーあー、あーあーあー  摩央: マジで作ってっし・・・  夢野: 混浴でも無いやい  一茶: ※1繰り返し  一茶: 二番はまだできてない(笑)  GM: 作詞されてる(笑)  夢野: しかも、腰をぐりぐり指せながら混浴するだとぉ  摩央: しばらく静かだなって思ったら(笑)  GM: でびるって夢野のこと?  夢野: 管理人としては……  一茶: 俺ルール適用してますから(笑)  あや: ナナメなのは物理的か経済的か疑問だ(笑)  夢野: 縛り上げて、粗大ゴミで出したいな  一茶: あくまでもエンディングテーマですから、歌詞の内容は気にしないようにお願いします(笑)  夢野: なんだか、舞よりも始末におえん  御堂(街人A): エンディングテーマなのか・・・・・・  一茶: 舞よりもとは失礼な  一茶: 舞さんはいい人じゃないですか(笑)  あや: 一茶さんの場合、ナマゴミとして舞さんに処理してもらえそうにないですね  夢野: 舞も始末に負えなかったけど、一茶はもひとつ始末におえん  摩央: なんだかさんざんな目に遭わされてたんですが・・・>舞  一茶: 私のキャラって敵対者が多いのか?(笑)  あや: 一茶君に比べると、ほとんどの人がいい人(笑)  摩央: やっぱ変態倶楽部は変態倶楽部だ  一茶: うーむ、何故こんなにみんなにさけられて居るんだろう?一茶も舞さんも反応は+1のはずなのに(笑)  摩央: PLのせいとしか言いようがない  夢野: 行動の制です  夢野: パンツを下ろして迫らないでいただきたい  摩央: うわ。サイアク  一茶: お風呂ではぱんつ履いてるほうが異常なのに気づいてください!(笑)  あや: 一茶さんの部屋って、人外魔境な感じですね  夢野: 裸で、一茶の前にいろと?  夢野: そんな危険なこと、できません  一茶: お風呂では裸のつきあいが当然でしょう?全裸もなんら不自然じゃないですよ、さぁ!さぁ!  摩央: 迫ってっし。。。  GM: 一緒に入るんじゃない(笑)  夢野: 一茶って、固いから殺意の波動でも撃たないと効かないしなぁ  一茶: 全裸の一茶の股間に「有害図書」の文字が丸く覆っている(笑)  あや: ・・・とりあえず、女湯に一茶さんがいるところで不自然だと思います  一茶: 俺ルール適用してます(笑)  あや: じゃあ、女性陣のルールで一茶さんに攻撃したほうがいいでしょうか(笑)  一茶: 表の看板もちゃんと「混浴」に書き換えてます、文句ある奴は前に出ろ!  摩央: とりあえずお風呂場と女子トイレにバズーカ砲設置して下さい。「対一茶用」って書いて。  夢野: 拳銃、買っておいておこう  一茶: 拳銃程度なら通らない(笑)  夢野: じゃあ、ショットガン  夢野: ライフルの方がいいかな  あや: クロフォード家からあずかりました『ぱとりおっとみさいるZ』を標準装備しておきます>一二三荘お手洗い、風呂場  御堂(街人A): 祖父の知り合いにガンスミスの妖怪でも作りますか?  一茶: ライフルだとさすがに痛いものも・・・  GM: 一茶ホイホイでも用意しておけば  夢野: ぉ風呂ぐらい、リラックスして入りたいよ  あや: 斬鉄剣でも用意しておきたい  一茶: ラリー・便箋トとかい女性キャラがいい(笑)<ガンスミス  一茶: パトリオットは命中率が悪い(笑)  夢野: ええい、今度迫ってきたら  一茶: 一茶ほいほい・・・  夢野: 「短小」と言ってやろう  摩央: とりあえず、一茶には迷惑料として家賃倍にしといたら?  一茶: お風呂場の入り口にえっちな本を山積みにしておけば  一茶: そこで止まると推測されます(笑)  夢野:    そんなぉ風呂嫌だな<H本山積み  一茶: 因みに短小とかいうと逆効果の可能性大なのでおすすめできません(笑)  GM: よく見ろ〜って?  摩央: 「見てから言え」とかって全開で迫ってくる?>逆効果  一茶: そんな感じ  御堂(街人A): 一回見てから、鼻で笑う  あや: よく見てから嘲笑しろと?  夢野: いや、見てから言うのです  夢野: 思いっきり冷たい声で  夢野: 「ちっちゃいね」と  摩央: そして皮かむってるとかって?  一茶: 「そんな!僕のが短小だなんて!これでもか〜、これでもか〜、ん〜?」ぐりんぐりん  夢野: 股間に殺意の波動発射  あや: 偽夢野「ぷっ、摩央サイズ」とか?  夢野: 「邪魔」  一茶: 鋼の体なので固さだけは自信が・・・・(氏)  摩央: 防護点無し?>股間  摩央: 見られとるんかい!!>摩央サイズ  夢野: 見てるかも  一茶: 猫時は見られてるねぇ  夢野: 「あら、この猫オスだね」  一茶: 股間全快にされてるし(笑)  摩央: は。そういえば!!  夢野: ひっくり返して、股間を確認  夢野: ついでにつんつん  摩央: 見られとった〜。しかも子猫と比較かい一茶(笑)  一茶: でも、猫のはぎざぎざしてて抜けないようになってるから侮れない!(何が?)  夢野: 仔猫よりちっちゃい一茶の股間の物  一茶: そんなことはないと断固主張  一茶: そう言うことをいってると、一茶宛に「びがーぱんつ」とか書いた小包が届いちゃうぞ(笑)  摩央: 皮の心配かよ>びがー  一茶: さて、何だかお下劣な方向に話が進んでおりますが  あや: そろそろ限界…  一茶: あと4回ぐらいで本当に終わるのかな?  一茶: <ファン他爺  GM: さー  GM: 頑張ればいくらでも(笑)  あや: 私はこれにて失礼します。おやすみなさいませ  御堂(街人A): そろそろ落ちますか・・・・・・  GM: おつー  摩央: お疲れさま〜  一茶: もし、キャラが450越えても、キャラ的に切りが付いてなかったらある程度卒業先送りにしても可です  御堂(街人A): おつかれさまです  一茶: おつ〜 ---5:56 あやさんが去りました---  一茶: 私もいい感じに酩酊して眠め  夢野: おつかれ  摩央: 一応450越えたら未使用にしとく予定にょろよ ---5:57 御堂(街人A)さんが去りました---  GM: 一応魔女編もBチームの流れとしては考えてる  一茶: 一茶菌編は?  GM: それは無い  一茶: ちっ  摩央: 一茶菌は滅菌消毒して終了  一茶: ていうかれなさんあれでよかったんかいな・・・  摩央: さあ。連絡来ない以上仕方なかった処置かと  GM: 次回まで連絡なかったらどうしようかなぁ  摩央: PC変える?  一茶: 一茶菌に脳をやられて戦線離脱?  摩央: 流石に一茶菌に犯されたれなは見るに忍びないし  一茶: そこそこキャラ氏の設定は守っていたんだけどなぁ  GM: 考えときます  GM: 設定守ってもPLによって性格って変わるもんですやね  摩央: さあって。そろそろ寝ないと7時半に起きれないにゅ〜(見るつもりかい)  摩央: 一茶もてっちゃんがPLになれば大幅に変わると思われ  一茶: 一茶、鉄郎さんが動かしたらどうなるんだろう・・・  摩央: 多分下劣さが消えると思う度20%  一茶: いや、あえて2割り増しとかにして欲しい  摩央: いっぺん今度キャラチャでPC入れ替えやってみる?(笑)  一茶: 恐ろしい・・・・  GM: 自分のキャラがどうなるかが恐ろしい(笑)  摩央: のぞみんがもしねこびがPLになったら・・・・・・・・  摩央: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル  一茶: 偽のぞみ「夢野・・・・・・・・俺を見てくれぇぇぇぇぇぇッ!!」  GM: 何故(笑)  摩央: 変態なのぞみんなんて夢野からも捨てられると思う  一茶: その程度で捨てられるようなら愛情もその程度だったということで(笑)  摩央: その程度・・・・?  摩央: 誰も書かなくなったとこで落ちよう(笑)  摩央: んでは、おやす〜  GM: うに  GM: では、私も寝ます  GM: おやすみなさーい  一茶: おやす〜 ---6:07 GMさんが去りました---  一茶: そんじゃま落ちます  一茶: さらば〜 ---6:08 一茶さんが去りました---