---20:11 接続キー認証中--- ---20:11 一茶さんがやってきました--- ---20:12 GMさんがやってきました---  一茶: おー、入れた ---20:12 【GM】から【のぞみ】になりました---  セリス: 実家だと、つくれるようですね。 ---20:12 朱美さんがやってきました--- ---20:12 夢野さんがやってきました---  朱美: ばんわ〜 ---20:13 【夢野】から【GM】になりました---  一茶: ううむ、新ぱそ窓が広くていいあんばい ---20:13 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 --- ---20:14 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  GM: うむうむ ---20:14 一茶 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  一茶: 普通〜 ---20:14 【一茶】から【一茶】になりました--- ---20:14 セリス が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  GM: さて、諸君準備はOK? ---20:15 のぞみ が3D1を振りました 1+1+1=3 ---  のぞみ: クリティカルだ!(嘘 ---20:15 朱美 が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  一茶: 無意味なところで・・・  GM: まて!  セリス: うい。  一茶: はい、準備OK!  GM: D1  一茶: あ ---20:16 セリス が3D2を振りました 2+1+2=5 ---  朱美: 1面ダイスならそりゃ出ますよ(笑)  のぞみ: 見破られたか  GM: D6振るように ---20:16 のぞみ が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  のぞみ: 並 ---20:16 セリス が3D100000を振りました 88349+52384+7521=148254 ---  一茶: 前回の教訓ですね(汗)<6D  セリス: 振れるのね。  のぞみ: 大気圏突入したらそのくらいくらいそうですね ---20:17 一茶 が1000D6を振りました 3432 ---  一茶: むう、やや低い ---20:17 一茶 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  一茶: てことでそろそろ始めませんか?  セリス: あい。  GM: では、前回無事に遺跡を脱出した一行。  一茶: 町まで来たのかな?  一茶: それと小さい殿下の名前やいかに!  GM: 暮れなずむ夕日を前に佇んでいたのもつかの間。 ---20:19 【一茶】から【一茶】になりました---  GM: 夜の森を駆け抜け、朝日を拝む頃にはひとつの街に到着していた。  GM: と言うわけです。  一茶: 町の規模は?  朱美: 結構近かったんだな  のぞみ: とりあえず物陰でもらった服に着替えましょう  GM: いや、何日もかけるとのぞみんピンチ。  朱美: 着替え着替え  一茶: きっとあの遺跡はこの町の観光資源なんですよ(笑)  セリス: こっそり、着替え。  一茶: 町に行くと名物「遺跡饅頭」や「遺跡ちゃんストラップ」なんかを販売してると見た!  のぞみ: 自転車は物陰に隠しておこうっと  一茶: てことで脱ぐ  セリス: 遺跡に、ちゃんづけ^^;  一茶: そして着る  GM: 遺跡の存在、ばればれですか?  のぞみ: 「福分さんわざわざ近寄って脱がないで下さいよ」  朱美: それっきりじゃないのか(笑)<脱ぐ  GM: そりゃあ、襲撃もありますな。  一茶: それっきりの方が良かった?(笑)  一茶: 「ふん(むき)」すり寄りすり寄り  GM: 裸の一茶が街中を歩けば、逮捕監禁されますな。  朱美: 町からその程度の距離では多分皆知ってると思う(笑)  のぞみ: 入り口が隠されてるとか  GM: 地上に露出していればともかく。  一茶: だから観光資源なんですよ(笑)  セリス: 街ぐるみで隠しているとか。  GM: じゃあ、アレから三年。  のぞみ: 待てこら  GM: 諸君は、捕まり……  一茶: マジですか〜?  GM: あーだこーだされたが、今再びこうして集う事ができたのだ。  のぞみ: その展開はあまりにも寒いので却下の方向で  GM: マジだったら、えらい事だ。  一茶: セリスは11歳に?(笑)  セリス: しかし、あれが最後の一茶とは思えない。いずれ、第2、第3の一茶が! ---20:24 GM が1D6を振りました 3 ---  セリス: 大人になってしまう。(汗)  GM: あれから、三日。諸君は、無事に街に着いた、と。  一茶: 元の世界に戻ると、双子だったはずのアリスと何故か年が離れてる(笑)  一茶: のぞみん死亡まであと3日?  のぞみ: 進むのはやっ  セリス: 逆浦島!?  一茶: とにかく町に着いたんですね  一茶: 町の規模は?  GM: 途中、獣や盗賊の襲撃とかあったかもしれんが。  GM: 無事に切り抜けたと。  一茶: このメンバーなら盗賊など相手にならないでしょう  朱美: あんまり治安はよくなさそうだな  GM: 人口、千人単位のそこそこの規模だ。  GM: 治安は、街の中ではいいと思いね。  一茶: 「何とか人が居るところに出たみたいだね〜、あはは」  セリス: 「まぁ、人間がいっぱいですぅ。」  のぞみ: そういえばどこに行けとか言われましたっけ  朱美: いや、遺跡にだって人(敵兵士)はいっぱいいたが(笑)  GM: さて、荷物と資金とともにメモが。  一茶: 「ていうかおなすいたんだけど」  GM: それには、ひとつの宿屋? の名前が。  一茶: 「ここんとこまともな物食べてなかったからね」  セリス: いっぱいの人間に合ってないから、逃げきれてる。  のぞみ: じゃあその辺の人にその宿だかなんだかの名前を聞いて見ましょう  一茶: 殿下も原型が解らない程度に変装させておこう  GM: 街の人「あぁ、それなら……」と教えてくれる。  一茶: 殿下の額に「肉」とか描いたり(笑)  GM: ちなみに、この街は湖畔にあり風光明媚な街だ。  セリス: 肉と書いたら、王子って呼ばないといけないから。  のぞみ: 殿下にこの街の名前を聞いてみます  一茶: がーん、じゃあ「米」にしておこう(笑)  セリス: それなら、ばれないね。  一茶: 殿下って、結局なんて呼んだらいいんだ?  のぞみ: 「::」でも可  のぞみ: ・が一個たりないけど  朱美: 原型が分からない・・・肉隗?  一茶: 善良なのでそこまではしません(笑)  GM: 殺してどうするかね。  GM: そこまで?  GM: 顔を殴って、変形させたりとかはするのか?  一茶: 殿下・・・・名前では呼ぶのまずいからコードネームで呼ぶとか  のぞみ: きっと顔をつぶすくらいで許すと言っているのでしょう  GM: どこが善良なのだろうか?  一茶: 違います、全身タイツ(股間強調)ていどですよ  セリス: アフロにでも、しておこう。  のぞみ: 逆に目立つってば  GM: ……まともな案が出てこないのはPLかPCか?  一茶: 「町に着いたけど、ここってどんな町なのかな?」>殿下  一茶: コードネームは「ジーパン」で(笑)  朱美: でも町についたら町人皆アフロだったりして(笑)  一茶: そんな町は壊滅させましょう(笑)  GM: 殿下「ここは、交易の中継地点として大きくなってきたと聞いているけど」  一茶: 「ていうことは、街道沿いの町なのかな?あはは」  セリス: 「それでしたら、情報が手に入りやすそうですぅ。」  のぞみ: 「それはともかく、メモに書いてあった場所に行ってみましょう」  一茶: 「で、僕たちって結局何すればいいんだっけ?」>のぞみ  朱美: 町や住人の様子は?  のぞみ: その辺を目立たない程度に観察しつつてくてくと歩いていこう  朱美: ってまだそこまで行ってないのか  のぞみ: 子供二人はフードで顔でも隠して連れてけば問題なさそうだし  一茶: 「この辺の治安はどうなの?」>殿下  セリス: 隠された。  GM: 聞くまでも無く、治安は良さげです。  朱美: とりあえず入る前に高台探して覗いてみる?<町  GM: まあ、帯剣した人間とかも時折見かけますが。  一茶: 交易の中心ってことは商人の護衛とかも多いのかな?  のぞみ: 歩いてればある程度町の様子はわかると思う  のぞみ: なるべく大通りを選んで歩きましょう  一茶: とりあえずその宿へ  のぞみ: 珍しい物とか売ってるかな  朱美: 今自分たちが着ている服装が「本当に」一般的な服装か、とか確かめたかったんだけどね<覗く  のぞみ: 入る前って町にって事か  一茶: 「こういう世界の宿って、ご飯たべれるよね♪」  朱美: 町中で普通に帯剣してても大丈夫なのか、ふむふむ  GM: 服装は、とくに違和感を感じることも無いですよ。  のぞみ: すでに町の人と会話してる時点で意味ないような〜  一茶: まぁGMが一般的な服と称して支給してくれたんだから、一般的なんでしょう(笑)  のぞみ: 顔形とかは違和感を感じたりして  朱美: いつの間に<町の人と会話  GM: さすがに、街中で剣を抜いたら自警団などの治安組織に追われますからね。  のぞみ: 剣なんて持ってないし  セリス: 東洋顔なのか、西洋顔なのかですね。  一茶: 我々セリスを除いて東洋人ですからねぇ  GM: 人を切れば、確実に犯罪ですからね。注意するように。  朱美: あんまり鎧とかはいらないけど、鞘だけ買ってもいいかもな<帯剣OK  一茶: 大丈夫、捕まらなければ罪に問われる心配はない  のぞみ: まあ日本よりセキュリティが充実してるとは思えませんから  GM: 人種的には、西洋系が多い感じですが東洋系とかも、少ないというほどでもないですね。  朱美: 大丈夫、そのときは官憲ごと斬るだけだから(笑)  一茶: 埋葬食らって埋められたらどうするんですか(笑)  GM: ええい、お上を舐めるな。  セリス: 殺しはちょっと^^;  朱美: 1000人程度の町ならそりゃ舐めますよ(笑)  一茶: 斬るだけで殺すとは言ってない(笑)  のぞみ: 見てないところで仕事人してきてください  のぞみ: ちゃらりーん  一茶: まぁとにかく宿へ  セリス: 1000人切り  のぞみ: ゴーストタウンにする気かっ  セリス: 残忍だから、とどめまで行きそうで。  のぞみ: そしてセリスが全員を治して一躍救世主  GM: 1000人単位であって、1000人しかいないのではないぞ。  一茶: 自作自演(笑)  朱美: 一つの町が維持できる非生産活動従事者(この場合兵士の類)の数には限度があるから  一茶: まぁ、町を壊滅させるかどうかはおいといて宿へ  のぞみ: さっきから向かってるつもり  GM: 個人のレベルがやたらと高かったら?  のぞみ: まあまあ。朱美さんが人きりはじめても止めるから安心してください  一茶: それに、この町の住人以外にも生産活動従事者は居るでしょうしね  GM: では、教えてくれたとおりに行くとやがて宿が見えてきました。  セリス: この世界の普通の人が、300cpだったりしたら、いやだなぁ。  GM: 看板が出ている、二階建ての建物です。  一茶: なんて宿?  のぞみ: 重力が地球の10倍あったり  朱美: なんかGMが試しに斬ってみろと言っている(笑)  セリス: みんな、サルの尻尾がはえてたり。  のぞみ: 言ってないって  GM: いや、切れなどとは一言も。  GM: さえずる小鳥亭、という名前だ。  のぞみ: 「ここの宿は知り合いか何かなんですか?」>小さい殿下  朱美: 町の様子はどんな感じ?  セリス: キョロキョロ  GM: 殿下「昔、お忍びのときにここに泊まった記憶があるぞ」  一茶: じゃあ入ろう  一茶: 「ごめんよ〜」  GM: 街の様子は、さほど変わった様子はありません。  のぞみ: 「なるほど・・・なら、事情を知ってると思ってもいいのかな。」  GM: ただ、ちょっとぴりぴりとした雰囲気が感じられなくも無いですが。  一茶: それじゃあまだ脂殿下が捕まったりとか、クーデターが起こったりとかはしてないと見ていいのかな?<普通  朱美: 町の近くで騒動があったことに反応してる様子は無しか  のぞみ: 国王はどうなってるんだろう  GM: この街そのものは、戦争による直接の被害は受けてません。  一茶: とにかく入りましょう、っていうか私は入りましたけど(笑)  GM: 国王も、崩御したとかの話しは無いですね。  朱美: それって変わった様子がありありじゃないですか(笑)<ぴりぴり  のぞみ: 単に戦時中だからかも  一茶: 交易都市は不可侵なのか、それとも統治の体系がが違うのか  GM: とりあえず、宿に入るんだね?  のぞみ: 入ります  一茶: はいはい  朱美: 入りますか  セリス: はいりましょう。  GM: 前線が近いわけではないからね。  GM: じゃあ、女将さんが「いらっしゃい!」と迎えてくれる。  一茶: 交易の中心は真っ先に押さえられそうな気がするけど、やっぱり自治組織がしっかりしてるのかな?  のぞみ: 「朱美さん、オレちょっと話してみますから、何かあったらよろしく」  朱美: 梓さん?(違)  のぞみ: と一言言ってから、  GM: あぁ、メモには人の名前もあった。  一茶: なんて言う?  GM: ここに泊まっているらしい。  のぞみ: 「あなたが主人ですか?」>と女将に  のぞみ: 人の名前って?  朱美: 「そうか、よろしくしていいのか(笑)」  のぞみ: しまった、誤解してる?!(笑)  一茶: 「どうか、してもいいんだ、あははは」  GM: 女将「あたしが? いや、主人は旦那だけど?」  GM: 女性の名前、と思える。  一茶: なんて言う名前?  セリス: 「・・・」  一茶: 異世界なんだし、カトリーヌとかいう名前の男が居てもおかしくないし  のぞみ: じゃあその名前を言って、「〜という方はいらっしゃいますか?」と  朱美: ここはありがちな1階酒場、上は宿?  セリス: はな子  朱美: 偽「カミーユが女の名前で悪いかよっ」  のぞみ: 男でしょ  朱美: あ、そか  GM: 女将「あぁ、その方なら2階に泊まっているよ」  一茶: 女性と思われる名前、朱美とか?  朱美: 苗字だけどね  GM: いや、カタカナの名前だけど。  一茶: アケミ?  のぞみ: 「その方に用があるんですけど」  セリス: のぞみだって、女性でもありだし。  GM: 女将「連れなのかい? 案内してあげるよ」  のぞみ: 「お願いします」  GM: そして、二階の一室に。  GM: 女将「ここだよ」  GM: そして、ごゆっくりと声をかけて下に戻って行く。  のぞみ: 「ありがとうございます」  朱美: さようなら、のぞみ君、君のことは忘れない、多分(違)  一茶: 前回の登場人物がスピカだったから、こんどはアルタイルとかベガとかアンタレスとか?  のぞみ: じゃあ、こんこんと部屋をノック  のぞみ: てかみんな来てくださいよ  一茶: 私ものぞみんについていくよ  セリス: ついていきます。  朱美: だって、よろしくって一人で行ったきりだったから(笑)  一茶: 「もしもーし、お留守ですか〜」どんどんどん  一茶: 「おーい」どっかんどっかん  のぞみ: 行ったんじゃなくて話しかけただけですって  のぞみ: やめい!  のぞみ: 押さえ押さえ  一茶: じゃあ押さえ返す  一茶: 押さえ押さえ  のぞみ: 先生(朱美さん)お願いします  朱美: 「ど〜れ〜」  GM: 扉の前で、どかどかと暴れるのね。  セリス: 「一茶ん、借金取りじゃないんですから^^;」  朱美: ところで今何時?  のぞみ: オレは暴れるつもりはまったく無いのですが〜  セリス: おなじく^^;  一茶: 私も  GM: 扉の中から「なにごとですか?」  一茶: 女の人?  GM: と迷惑そうな声とともに、扉が開かれる。  一茶: 容貌はどのレベルかな?  セリス: は、言葉覚えてない…パスッ!>のぞみん  GM: 美人の……女性。  のぞみ: 「お騒がせしてすみません。〜さんですか?」  GM: うなづいて、殿下に視線をとどめ。  朱美: 〜が定着する前に何か考えようよ(笑)  一茶: にょろりさん?  セリス: ニョロさん  のぞみ: 「スピカという人にあなたに会うように言われたのですが」と小さい殿下に視線を送り〜と  のぞみ: 言う前に見られた  GM: 「とりあえず、中へどうぞ」  のぞみ: からさん  GM: 諸君を中に、招待。  のぞみ: じゃあ軽く会釈して中に入りましょう  一茶: 「おじゃましまーす」  一茶: とりあえずルームサービスでも頼んで、3日ぶりにまともな食事をとりたい気分  のぞみ: セリスが食料持ってたんじゃ  GM: アトリアという名前ね、女性の名前。  一茶: さすがに3日間のサバイバルで食い尽くしたでしょう  GM: 見たところ、まだ十代のようだね。  セリス: もってました  セリス: 大して年齢かわらないね。  のぞみ: 見た目と年齢が比例しない知り合い多いからなんともいえないけど  一茶: さて、どこからどこまで話そうか  GM: 妖怪はね、外見と中身は一致しないからね。  セリス: 何物なのか、ききたいかな。  朱美: そもそもこの世界の10代が我々の10代とイコールかどうか  のぞみ: 中に入ったらきっと彼女が話しかけてくると思う  一茶: 「で、スピカさんとはどういう知り合い?」  一茶: >アトリア  GM: アトリア「えっと、同僚です。はい」  朱美: それはお前のほうだろう(笑)<どういう知り合い  一茶: 「ふーん、で、どこまで話をきいてるのかなぁ?」にじり寄り  のぞみ: 一茶は裏路地にでも捨ててきたほうが良かったような気がしてきました  一茶: とりあえずこっちの状況を話しておこうか?  GM: アトリア「あの、あなた方は? スピカさんが、呼ぶと言っていた味方ですか?」じりじりと後ずさり  のぞみ: いや、喋らないほうがいいと思う  朱美: 原型をとどめない程度に(笑)<裏路地に  一茶: この人を信用しないことには話が進まないし  のぞみ: 「福分さん、失礼ですよ」  のぞみ: 首根っこをぴょいと引っ張って  一茶: とりあえず異世界うんぬんは伏せておいて  のぞみ: でもそこまで知ってるなら話が早いか  一茶: 「あははは、僕は福分一茶、よろしくねぇ」ずりずり  のぞみ: アトリアさんの言葉にはうなずいて返答しておきましょう  朱美: やっぱりあのスピカってやつの人選ミスだよなぁ(笑)<ずりずり  のぞみ: こっちが知ってる事がほとんど無い以上、あんまり喋らないほうがよさそうですから  GM: 一茶君、普通の人間にはとっても信用されそうに無いね。  一茶: ひょっとしてこの世界ってノリの悪い人ばっか?  GM: のりが悪い? それ以前です。  のぞみ: 君がずれてるんですってば  セリス: 普通じゃない人には、うけるのだろうか。  朱美: 何処の世界でも大抵反応は一緒だよ(笑)  一茶: 「ま、とにかく軽くお茶でも飲みながら話しようか、あはは」  のぞみ: 地下牢でつかまってる人とか、酒場で酔って盛り上がってる連中には受けるかも  GM: どうも、一茶君とアトリアとの間には、見えない壁ができたような感じがしてならない。  一茶: 一茶バリアー!!  のぞみ: 「彼の事は放っておいて、話を聞かせてくれませんか?オレ達にはまだわからないことだらけなんです」  朱美: 大丈夫です、アトリアに限りませんから  GM: アトリア「えっと、どこまで話を聞いてますか?」  一茶: 「全然聞いてないんだけどね、うん」  一茶: 「一から説明してくれるとうれしいな♪」  のぞみ: 「えーと、フォレスデンについて簡単な説明と、仮面の男について・・・くらいでしょうか」  一茶: 「あと、この子(殿下)をどうすればいいのかとか?」  のぞみ: 「できればここ数日に起きた事や、詳しい国内の話等を聞かせてもらえますか?」  GM: アトリア「そうですか、あの仮面の導師については正体はわかりませんが、目的は行動から推測するとフォレスデン対して敵意があるのは確かです」  一茶: 「だろーねぇ、遺跡に来たのもその仮面の人の手先なのかな?」  GM: アトリア「え? あそこにも、手がとどいたんですか?」  のぞみ: アトリアさんって信頼できそうに見えます?  セリス: 情報が、行き届いてないのですね。  一茶: 「うん、どうなったかは知らないけど」  のぞみ: 行き届いてたら、殿下が来るのを待ってるはずだし  GM: 信頼はできそうです。  のぞみ: 知らないというのは予測範囲内  一茶: 虚言癖だからやっぱ嘘ついたほうがいいのかなぁ・・・  のぞみ: そうか。なら自分の感覚に賭けるか  GM: アトリア「ここ数日の話と言っても、たいした事は無いですよ。前線で大きな変化があったとは聞いてませんし」  朱美: 悩むぐらいならつけ<基本  一茶: いや、シナリオを崩壊させそうな気がして(笑)  GM: 言っておくけど、この世界の情報伝達速度は現代とは比べ物にならんほど遅いぞ。  のぞみ: 「オレ達が何故ここに来たかはわかりますか?」  GM: 一部を除くけど。  のぞみ: こっちはまっすぐ逃げてきたわけですしね  GM: アトリア「遺跡が襲われたから、ですね」  のぞみ: 「ええ。何もわからないうちに、あの子を連れて逃げてくれと言われました」  朱美: 大丈夫、PCの特徴が知られている以上はそのぐらいは予測の範疇<虚言癖  セリス: いや、この町についたのは、うちらが一番のりなんだなぁと。  一茶: じゃあ遠慮なく嘘をつこう(笑)  のぞみ: 「オレ達はこの世界の事を何も知らない。これからオレ達はどうすべきなんですか?」  一茶: 伝令ぐらいは行ってるでしょう  のぞみ: 全滅してたりして  一茶: ただ、その内容がこの町の一般市民までは届いてないだけど  GM: 一般市民は、そもそも遺跡の存在すら知らないでしょうね。  GM: 噂程度の話なら、ともかく。  朱美: 出来なかったのか、忘れていたのか、伝令すら信用できなかったのか  セリス: 一般じゃなく、同僚ってことは、高級官僚だろうし。  一茶: 「で、僕たちこれからどうしたらいいと思う?」>アトリア  のぞみ: 一茶が言うとかなり低俗な発言に見えてしまうんですけど、オレが変なのでしょうか  一茶: 何故低俗〜  のぞみ: というか考えなしで喋ってるというか  朱美: 話の流れ的に正しい判断です(笑)  GM: アトリア「とりあえず、くつろいでいて下さい。アケルナル殿下の事もありますし」  一茶: 考えは無いですね(笑)  一茶: おお、殿下の名前判明!  一茶: じゃあくつろぎます  一茶: ぼへ〜  GM: アトリア「私は、他の方たちに連絡を取らないと」  セリス: 「長い名前ですぅ。」  のぞみ: じゃあ略してケルで  GM: こうして、諸君はお買い物タイムに入るのだ。  一茶: 「とりあえずご飯たべようよ〜」  セリス: アケルくんだ。  一茶: あけるん?  朱美: 王族を略して呼んだりしたら不敬罪だぞ(笑)  のぞみ: むー  のぞみ: 「(くつろぐって言われてもな・・・)」  一茶: でも殿下って呼ぶのも  セリス: ケルナグル殿下を、どうするか。  GM: さて、彼女が戻ってくるのは夕方頃の予定だ。  一茶: めいっぱいリラックスしてますけど、私(笑)  GM: 現在、昼前の時間。  のぞみ: 彼女はどっか行ったんですよね  GM: うむ。  一茶: まるで我が家のようなリラックスっぷり  のぞみ: じゃあ、朱美さんとセリスちゃんにとりあえず説明して  のぞみ: 「これから、どうしましょうか」  朱美: 「観光でもしてくるか」  一茶: 「ごはんをたべよう」  のぞみ: 「あの殿下の事は彼女に任せておいてよさそうですし」  一茶: 殿下はどうしてるの?  朱美: 今はいないけどな  のぞみ: 連れて行ったのかと思ってた  GM: あぁ、そうだ。 ---21:25 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 --- ---21:25 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 --- ---21:25 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  セリス: 殿下くんは、が残るのなら、一緒にいよう。  GM: みんな、反応修正はいくつだったけ?  一茶: +1  のぞみ: 容姿で+2/+4かな  セリス: +1です。  朱美: 戻るまでよろしくとも言われてないから(言われてても)気にしないけど<殿下  朱美: なし  GM: じゃあ、殿下はセリスに一番懐いているな。 ---21:27 GM が3D6を振りました 4+1+6=11 --- ---21:27 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 --- ---21:27 GM が3D6を振りました 6+1+5=12 ---  セリス: 言葉はなくても、子供はなかよく?  のぞみ: 子供同士話やすいのでしょう。お金持ち同士ぽいし  GM: アトリアは、のぞみんかな。  朱美: 話しても通じないけどね(笑)<話しやすい  セリス: じゃあ、言葉を教えてもらいながら、居残りしよう。  のぞみ: 一茶だったら品性を疑います>アトリア  朱美: その辺考慮に入ってないんじゃ(笑)<言葉が通じるかどうか  GM: 一茶君は、そもそも振ってすらいないが。  一茶: マニアなんですね(笑)<一茶だったら  一茶: 何故振らない〜  朱美: 3人分しか振ってないから気付いてました(笑)  のぞみ: 二人だけ残していくのも危ない気がするし  一茶: 宮殿にはいないタイプだから楽しいかもしれないじゃないか〜  GM: 最初に、あんなにじにじと近寄るようなまねをしなければね。  のぞみ: セリスと殿下も連れて歩きましょう  GM: じゃあ、一応振ってみよう。  一茶: ついでに一茶も連れて歩きましょう  GM: マイナス4ぐらい着けてね。 ---21:29 GM が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  のぞみ: 目は普通ですね  一茶: 何故−4〜  セリス: 一茶んは、あけみんとスクラムくんで。  GM: やっぱり、一番反応が悪いな。  一茶: 嫌な行動はとってないぞ  朱美: 本人がそう思っているあたりがすでに重傷だよね(笑)  GM: 普通の人間は、初対面の相手ににじり寄ったりはしません。  のぞみ: セリスと朱美さんに、簡単異世界語講座を開きつつ適当に歩いて回りましょう  のぞみ: 指導も持ってるから教えるのは得意です  一茶: 反応判定そのものには影響しないのに〜  セリス: 第1印象はよくても、行動で落していくタイプのキャラだから。はじめくらいは、普通にふってあげても。>一茶ん  朱美: にじり寄る前に振ってればね(笑)  のぞみ: でも恐ろしい速度で反応が悪くなっていくのって見てて哀れだし  セリス: いい目をだしてから、はじめは良かったのにねって、フォローいれてあげるとか。  のぞみ: それフォローにならない気が〜  GM: じゃあ、にじり寄る前は修正無しで、にじり寄ったあとに修正込みに下がったのだ。  一茶: もうどうでもいいです  一茶: とりあえず買い出ししときましょう  のぞみ: 朱美さんとセリスちゃんも異世界語を取ってくれると後が楽  朱美: 楽はさせない(マテ)  一茶: 交易都市だからいろんな品があるでしょう、好奇心3LVなのでバリバリ探索  のぞみ: 図書館とかあるかな  GM: あるよ  のぞみ: おお  朱美: 交易都市じゃなくてもこの世界のものには反応しまくりなんだろうな  のぞみ: でも身分証明とか無いと見せてくれなさそう  セリス: いや、あれからどのくらい立っているかわからなかったので、言葉とれなかった^^;  朱美: 活版技術の無い世界の図書館だけどね  GM: 本は、とっても貴重品だよ。  のぞみ: ずっと一緒にいるうちにゆっくり覚えてください  一茶: 本とか高そうですねぇ  GM: なんとか写本とか断章とかが多いだろうな。  のぞみ: じゃあ大人しく噂話にでも耳を傾けながら歩きましょうか  一茶: とりあえずマーケットに行こう、できるだけ怪しめのところ  のぞみ: 建築とかだけでも見てればおもしろそう  セリス: 次までにはとって置きます。  のぞみ: セリスちゃんと殿下から目を離さないようにてくてくと  朱美: 恐怖判定が必要なやつ?(笑)<写本とか断章とか  セリス: じゃあ、何気に使命感をもって、殿下と手をつないで、歩こう。  GM: なるほど、読むほどに狂って行くのか。  一茶: 恐怖新聞?  GM: じゃあ、殿下と仲良くお子様コンビが道を歩いていると。  朱美: 困ったな、噂話を聞くには人の多いところのほうがいいが、殿下付じゃトラブルが起こりそうだ  セリス: ?  GM: まあ、殿下にとってもこうして街中を歩くのは珍しい体験らしく、あちこちに目を泳がしている。  セリス: 同じく、キョロキョロ  のぞみ: 朱美さんトラブル好きそうだし  のぞみ: 異世界の人間の腕が見られるとか言って  朱美: ちなみに一番のトラブルメイカーは自分で言語理解しているみたいだからどこ行こうが放置の方向で  のぞみ: ですな  一茶: とりあえず怪しめのマーケットとかあると嬉しい  のぞみ: そうだ。地図とか欲しいですね  朱美: アップしといてください(笑)<地図  のぞみ: どっかに置いてないかな  GM: 地図と言っても、この世界のだから詳細で正確なものは期待しないで下さいよ。  のぞみ: そりゃそうですけど  一茶: いくらぐらいするんだろう?<地図  朱美: 期待してませんから大丈夫  セリス: 街の地図?周辺地図?  のぞみ: 国の地図でも世界地図でも  朱美: けっきょく図書館か  GM: ああ、PLようの地図?  のぞみ: 簡単にでも勢力とかがわかるじゃないですか。別に買わなくても言いし  のぞみ: PL用があるとなおいいんですけどね  一茶: 図書館は入場料取られそうですね  セリス: 覚えて、書き写すとか。  のぞみ: アトリアさんに後で頼んでみれば見せてくれるかな  GM: 人類領域内に、海があるのは確定しているが。  のぞみ: 一茶が覚えて変身するというのはどうでしょう  朱美: 別にその場で書き写せば  GM: 尻尾着きだけど?  一茶: 尻尾付き地図?  のぞみ: 初めて人の役に立てる  一茶: いいよ、覚える枠後二つ余ってるし  朱美: 地図の「ように」見えるだけで、しかも「虚言癖」だけどね  のぞみ: つかえねー  一茶: あ、でも化けるのレベルが10だから、妙にでかい地図だけど(笑)  一茶: うーん、見て記憶した物って勝手に改変できるのかな?  セリス: 紙とか、ペンなら、もってきているだろうし。  GM: できても、不思議じゃないと思いますけどね。  一茶: 紙とペンで書き写しますか  のぞみ: やっぱ大人しく普通に戦争の事とか噂話が聞けるといいな  一茶: それならやっぱり怪しいマーケット!  のぞみ: 一人で行ってください  GM: じゃあ、一茶は怪しい闇市に行ったと。  GM: ひとりで?  セリス: 何故、怪しいにこだわる!?  のぞみ: 異世界の記念になるような物って売ってるかな  一茶: その町の本質を知るなら、まずアンダーグラウンドなところから行くのが一茶ルールだからです  一茶: 「ようこそ異世界」って書いてある記念メダルとか?  GM: いきなり、拉致監禁されても知らんぞ。  のぞみ: 一茶だから大丈夫  セリス: 異世界のペナントとか。  一茶: 普通の闇市場っぽいところをうろつくだけですよ  朱美: 一茶だから平気  セリス: 一茶んなら、簡単ににげれそう。  GM: 仲間が冷たいな。  一茶: なんだか一茶だから平気って  セリス: 信頼してるから。  一茶: 信頼してるならいいけど  セリス: 信用してないけど。  一茶: 一茶なら捕まって帰って来なくても平気って意味にも取れてなんだかイヤ(笑)  のぞみ: 一茶なら何があっても一人で戻ってきそう  セリス: なんというか、一茶んなら、殺してもしななさそうだし。  一茶: 本当は殿下ガードを固めたいんだけど、やっぱ好奇心は抑えがたいな、あけみん居るからいっか  のぞみ: 拷問されても喜びそうだし  一茶: 偽「あん♪もっと♪」<拷問  一茶: みんなが付いてきても来なくても闇市場に行こう  のぞみ: 変わった魔法の品とかって売ってるかな  一茶: 好奇心を満たすと同時に情報収集してきます  GM: みんはは、一茶に着いて行くの?  GM: それとも、まいっかと方っておく?  のぞみ: いや、表通りを歩こうと思ってましたけど  のぞみ: 帰ってこなかったら心配すればいいですから  朱美: すでにどこに行ってるのか知らないし(笑)  セリス: ほおっておくんじゃなくて、分担作業ってことで。  一茶: じゃあ私は裏通りで怪しげな市場とかを探してみよう  GM: じゃあ、一茶君を先に処理しよう。  一茶: はいはい  一茶: うらみちぷらぷら  GM: てくてくと街中を歩き、怪しげなところを探している、と。  一茶: 怪しい物は売ってないかな〜  GM: やがて、実に怪しい雰囲気のところに着いた。  一茶: 「んんんん〜この雰囲気・・・・」  一茶: 「妙に落ち着くなぁ♪」  のぞみ: 背景に溶け込む一茶  GM: 屋台主体の市場だが、客も店も雰囲気がまともとは言いがたい一角だ。  一茶: どんな物売ってるかな?  GM: まあ、商品に美少年や美少女があったような気がしなくもないが。  一茶: ジャンクの98とかが3000円ぐらいで売ってるとか、メイドイン台湾なDVDが売ってるとか  一茶: とりあえず鑑賞しておこう<美  GM: ほかにも、愛玩用だか護衛用だかクリーチャーを売っていたり。  のぞみ: 見るだけでもお金取られそう  GM: 帆かにも、怪しげなアイテムとかも。  一茶: 人身売買は許せないが、どうこうできる訳ではないなぁ  朱美: ○○○で×××な裏ビデオとか  のぞみ: 許せないと叫びだしたりして  GM: ビデオなど、ない。  GM: 商品にならないように、気をつけるこったね。  一茶: 「おお、これはかの有名な「あぎりぎのぎぞぎぞ」かッ!」  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・」  一茶: 「一人で嘘ついてもいまいちおもしろく無いなぁ」  一茶: 「そうだ、後でセリスちゃんつれてきてあげよっと♪」  セリス: 巻き込まれてもなぁ。^^;  一茶: 鑑定眼がないので商品に手が出せない・・・・  のぞみ: 悪い大人の見本ですな  一茶: 店主と話しをしてみよう  一茶: 適当な・・・・遺跡とかの盗掘品あつかってそうなとこがいいかな?  GM: どのような、店を選ぶ?  GM: 遺跡関係の店か。  一茶: こないだの遺跡のことについて聞いておこう、  GM: ならば、アーティファクトを売っているらしい店だな。  GM: もっとも、本物を売っているとは限らないが。  一茶: 「こんにちは〜♪」  のぞみ: そんなの聞いたら、情報が裏に回って殿下のことがばれたりしそうだ  一茶: 品物を適当に物色しつつ  朱美: 尻尾が生えてる?(笑)<本物じゃない  一茶: 遠回しに聞くだけですよ  GM: 店主「ん? お客さんかい?」  一茶: 「へー、結構数あるんだね〜、この辺遺跡とか多いの?」  朱美: すでに裏だけど(笑)  GM: 店主「この辺に遺跡があるかだと? 潜るつもりか?」目を細め探るように視線を送る。  一茶: 「あはは、まだ潜るほどの腕はないけどね、近い内に挑戦出来たらいいなと思って、」  一茶: 「近場に遺跡が有れば試しに行ってみてもいいし、首尾良くお宝ゲットしたら優先的に取引するから教えてよ♪」  GM: 店主「ふん、この辺に素人が潜れるような遺跡があるような話は聞いてないな」  のぞみ: オレの思うところだと、顔や姿を隠してない時点で怪しさぷんぷんだと思う  一茶: 「じゃあ玄人が潜れそうな遺跡は?」  のぞみ: 異世界人だから、絶対行動とかが普通じゃないだろうし  一茶: ところで、ここに並ぶ品は最低いくらぐらいから?  GM: 店主「玄人になってから、聞きな」  GM: 最低なら、10ぐらいかね。  一茶: 10のやつを買っていこうかな?品物は何だろう?  のぞみ: 単位は銅貨くらいなんだろうか  一茶: ドルじゃないの?  のぞみ: ドル紙幣があるわけないっしょ  朱美: 金貨とかかも  GM: 帝国の貨幣単位は、ぎるだーとしておこう。  一茶: セント貨幣で(商)  一茶: ぎるだーね  のぞみ: じゃあ略してG  一茶: 10の品物なら流石に呪いすらかかってないだろう(笑)  GM: そもそも、アーティファクトであるかすら怪しいが。  のぞみ: 効果がわからないとか、単なるゴミとか  朱美: 呪いがかかってるから安いのかもよ(笑)  一茶: 呪いがかかってるならそれだけでプレミアつきそうですから(笑)  のぞみ: 店主が呪われててそれを買って欲しいのかもしれないじゃないですか  一茶: おそらく単なるゴミでしょう、10買います、なんだろう?  セリス: 呪いで、嘘がつけなくなったり。  一茶: おお、それはちょっと欲しい(笑)  のぞみ: 虚言癖買い戻さないといけなくなりますよ  GM: じゃあ、手のひらサイズのアイテムを買ったと。  一茶: 怪しいことになるのかな?ドキドキ  セリス: でも、正直に話してしまっても、問題がありそうなことはなしそうだしなぁ^^;>一茶ん  一茶: 形状はどんな?<手のひらサイズの何か  GM: 彫像だ。  のぞみ: 近所で拾ってきた石ころとか  一茶: あと、適当に買い物して戻ろう  GM: どうも旧支配者を象っているらしいが。  一茶: 彫像、女性をかたどっていたりすると嬉しい  一茶: うむ、良い記念になった  GM: じゃあ、闇市で買い物をして帰るのだね。  一茶: はい  一茶: 普通の表通りでも買い物するけど  GM: 店主が独り言のように、最後に教えてくれる。  GM: 近くに未確認の遺跡があるという噂があるらしい。  一茶: 未確認なのかな?あの遺跡は  一茶: 噂レベルで一般にも知られてるということは、敵国に漏れてても全然不思議じゃないなぁ  のぞみ: 国で隠してるんじゃないのかな  GM: 一般には、知られてないと思いね。  一茶: あえて真相と違う噂を流してるとか?  GM: 裏の社会ならともかく。表の人間は知らないな。  朱美: そんな虚偽情報は裏通りじゃバレテそうだけど(笑)  一茶: どんな遺跡かは知られていないとみていいのかな  GM: 潜った人間は、基本的に帰らぬ人になっているがね。  一茶: 国に消されてるんですね!  一茶: カコイイ  GM: だから、魔獣が住んでいるとかの噂もある。  のぞみ: 罠とかにはまってるだけかも  GM: 遺跡には自己防衛システムとかもあるしね。  一茶: とりあえず表通りに戻ろう、そしてかわいい花売りの女の子を物色しよう、居るかな〜?  GM: じゃあ、ダイス振りたまえ。  一茶: 目標は?  GM: 12を超えた分の美人がいたことにしよう。  朱美: 花売りなら裏通りのほうが(笑) ---22:12 一茶 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  一茶: がーん  GM: じゃあ、いなかった。  一茶: 表通りに戻っています(笑)  GM: じゃ、表通りの諸君は何をしていたかな。  一茶: のぞみん達を探してふらふらしときます、見つからないなら適当に宿に戻ります  のぞみ: とりあえず健康的に歩き回って  のぞみ: 名産品とか見たり  のぞみ: 変わったものが売ってないか見たり  セリス: 買い食いしたり。  GM: せりす、行動が異世界でも変わってないな。  セリス: そりゃあ、もう。^^;  朱美: 武具屋あたりを覗いて売れ行きを見てみよう  のぞみ: 人間以外が歩いてたりしないかなー  GM: 人間以外か。  のぞみ: 後は、魔法について調べたいかな。魔法使いってどれくらいいるのかとか  GM: たまに、耳のとがった細身の美人とかも歩いてたような気がしないでもない。  朱美: この世界にはアルフがいるのか  のぞみ: 宗教がどうなってるかとか  GM: 魔法使いだが、さすがに街中で占い師みたいに店を構えているようなことは無い。  セリス: 絶対数がすくないのかな?  のぞみ: その辺に魔法使いだ!って感じの格好で歩いてる人いるのかな  朱美: 国家が存在を隠してるんでしょ?(笑)<魔法使い  一茶: 異世界だから魔法使いの基準なんてわかんないですよ(笑)  のぞみ: ローブ姿で護符とかをちゃらちゃら下げて杖持ってたり  一茶: 信心深いじじい?(笑)  セリス: 魔法使いはみんな、山とかにダンジョン作ってすんでるとか。  GM: ただの怪しい人にしないように。  のぞみ: 町をあちこち歩いて、変わったものは無いかどうか探して歩くってのがいいね  GM: ようするに、屋台を出しているような事は無いという事です。  のぞみ: ok  GM: まあ、例外はいるだろうけど。  一茶: そうそう、この世界ってお茶のお値段高いのかな?  一茶: お茶菓子とお茶を調達しときたい(笑)  GM: お茶? 嗜好品は、割合高めだろうな。  のぞみ: 自分で摘んでくるのが普通な気がする  一茶: お茶菓子とお茶人数分買うといくらぐらい?  一茶: いや、お茶は高地か東洋でないと  のぞみ: お茶というかハーブティーかと  のぞみ: ああ、日本茶を探してるの?  GM: えっと、標準的な食事が3G前後だから。  一茶: 紅茶でいいよ  GM: 一人前を2Gとしよう。  一茶: 6人居るのか、じゃあ12G払ってお茶とお茶菓子購入  のぞみ: 一人前単位で買うのか・・・  GM: 計り売りなのだろう。  GM: さて、表をぶらぶらしていた諸君とは出会ったのかどうかはともかく、夕方までには無事に宿に帰ったと。  一茶: とりあえずみんなと合流しよう  GM: 表の諸君は特に何もしないなら、買い物と見物で時間を潰した、と。  朱美: わ、情報は一切無しか(笑)  のぞみ: 何も無かったの?  セリス: 両手一杯の駄菓子。  GM: じゃあ、何を知りたい? どう調べる?  朱美: いろいろ宣言はしてるんだけど皆観光だと思われたのか(笑)  セリス: 図書館で、地図とか、しらべるのでは?  のぞみ: 調べるというか、何が目に見えるのかがわからないと  一茶: 面倒だから合流していいですか?(笑)  のぞみ: 街中で大きな建物があるなら、何の建物かな?とか  GM: 一茶君が、闇市をうろちょろした後なら、昼過ぎだね。  のぞみ: 宗教とかがどうなってるか気になるから、神殿とかがあるなら見に行きたいな、とか  一茶: 戦争用の物資は出回ってるのかな?  のぞみ: その辺に売ってるものの値段とかはどうなってるかなとか  のぞみ: 歩き回るだけでも判る事があると思うんですけど  GM: ふむ。  のぞみ: どうやって調べるかと聞かれても  一茶: ていうか今戦争やってるんだっけ?  のぞみ: 例えば魔術師ギルドに入会して所蔵文献を見せてもらいますとか  GM: じゃあ、物価の方は店を渡り歩いて大体把握したと。  のぞみ: 言うわけにいきませんし  一茶: 戦況についての噂を聞けるといいな  朱美: 順番からすると地図から?  のぞみ: いまだにこの町の名前すら知らなかったような気が  一茶: 町の入り口に突っ立ってる人に「話す」ですよ(笑)  のぞみ: 歩いてたら、どこどこの町で戦争が起こってて大変だ〜とか  GM: 大きな建物とかは、たいてい貴族や商人、あるいは何かのギルドとか寺院だね。  のぞみ: 最近収穫がどうだ〜とかわかりそうだし  一茶: そういえば季節はいつなんだろう?  GM: ルクバルがこの町の名前だ。  のぞみ: その辺を歩きながらそういう建物があったら、その辺の人にあの建物はなんですか?と聞いて歩いたり  GM: 季節的には、春から初夏にかけての辺りだろう。  一茶: それじゃあこれから戦争シーズンですね  のぞみ: 嫌なシーズンだ  GM: そのとおりだね。  朱美: 稼ぎ時だろう?(笑)  セリス: 戦争シーズンの到来は勘弁してほしいなぁ。  セリス: あけみんが、傭兵になったら、かなりかせげそう。  GM: まあ、街中を歩いてわかる程度の情報は入手できたとしていいよ。  一茶: この世界が仮に地球で言うヨーロッパ辺りとするなら、冬は戦争どころじゃないはずですしね  のぞみ: 一年中温暖かもよ  一茶: 武具屋とか、鍛冶屋とかを覗いてみよう  のぞみ: 10日で季節が変わるかもしれないし  一茶: 武器の需要は有りそうなのかな?  朱美: 昼が20日とか続くかもしれないし  一茶: まぁ、あんまり常識の通用しない世界だと情報収集の意味が無いですから(笑)  一茶: その辺は普通に地球と同じでいいんですよね?<季節、時間  GM: さすがに、昼が何日も続いたり、毎日季節が変わったりはしないぞ。  のぞみ: まあ一通り見回ったら宿に戻りますか  のぞみ: アトリアさんに聞いた方が早そうだし  一茶: そうですね〜  GM: じゃあ、夕方頃。  一茶: 私も戻ろう  一茶: 女将さんに食器を借りて、お茶の準備を  GM: アトリアさんは、すでに部屋に戻っている。  朱美: 武具屋のほうは?  のぞみ: 今のところ遠出するつもりもないから食料とか必要ないし  一茶: 武器の需要をチェックしたかっただけだし、まあいいや  のぞみ: 武具屋は行ったんでしょ?  GM: 武器屋に話を聞いたのなら、扱いやすい剣とかは値が上がっているらしい。  セリス: また、いつ逃げ出さなきゃいけなくなるか、わからなくなるけど。  朱美: とりあえず、鞘だけ拵えてもらおう  GM: 最近は戦争で、需要が供給を若干上回っているらしい。  一茶: 戦争特需でうはうはですな  朱美: 鎧とかはどのあたりが売れ筋なのかな?  一茶: 騎士でもない限り皮鎧でしょう  のぞみ: 騎士とかいるのかな  GM: 騎士はいるけど。  のぞみ: 鱗鎧とかかもよ  朱美: 騎士でもないのに金属鎧着て歩かないといけないほど危険な世界かどうか分かるでしょ  GM: 最初に、スピカの護衛で出てきたではないか。  のぞみ: 街中にいるのかなと  一茶: 高くて買えない&着れないor重くて不便だから(笑)<金属  GM: 街中を金属鎧を着て練り歩くような人間は、下りませぬ。  のぞみ: 歩くんじゃなくて馬に乗って通り過ぎるとか  GM: 少なくとも、出会ってはいない。  一茶: ふにゅ  朱美: そりゃ町中にはいないだろうよ、いれば武具屋なんかに行かなくても分かるし  一茶: とりあえず戻ってお茶しながらアトリアさんに話を聞こう  一茶: 今まででこの世界の一般的な情報はつかんだとしていいんでしょ?>GM  GM: いいよ。  朱美: 売れてる武器は使いやすいものが優先か  一茶: 「アトリアちゃーん、どうだった〜?」  GM: そりゃあ、使えない武器を買っても戦場じゃ死ぬだけだしね。  のぞみ: 気安い・・・  GM: アトリア「はい、とりあえず連絡は取れました」  一茶: 「お茶菓子買ってきたし、お茶にしよっか♪みんなの分もあるよ〜♪」  のぞみ: 「遺跡の方にですか?」  セリス: 殿下と片言で、コミュニケーションをとっていよう。  のぞみ: >連絡  朱美: 多少使いにくくても威力のある武器を選ばなくてはいけないほど固い相手は珍しいと分かるからよし  GM: アトリア「スピカさんにです。遺跡の方は、機能凍結を施したので心配ないとのことです」  のぞみ: 「スピカさんは無事だったんですね」  一茶: 「うーん、機能凍結された方が心配な気がするなぁ」日本語  GM: 人間同士の戦争ですからね。  一茶: 「お茶菓子どれがいい?」  朱美: つまり人間以外の生き物が活性化している兆しは無いってことだし  GM: アトリア「はい、こちらに向かっているそうです。遅くても明日の夜までには到着するそうです」  一茶: 全部バラバラの種類のお茶菓子買ってきてます  GM: 人間の生活圏には、物騒な生き物はそんなに多くないです。  GM: 退治するか、そもそも避けて居住するかですから。  のぞみ: 普通の武器が効かないほど全身が硬い生き物って珍しいでしょうしねぇ  一茶: 「のぞみくんはお饅頭でしょ〜?」  朱美: そしてこのあたりにいる分には安全だと  のぞみ: 「いや、いりませんよ。食べてきましたし」  一茶: 「そんなこと言わずに、甘い物は別腹だって♪」  一茶: いつの間に食事したんだろ?  GM: さぁ? 買い食い?  一茶: 「セリスちゃんはどれがいい?」  一茶: とりあえずお茶を煎れつつ  のぞみ: なんか毒とか盛られそう  一茶: 「じゃあスピカちゃんが来るまで待機?」  セリス: 「わたし、沢山お菓子買ってきているですぅ。こんなにお金使うのはじめてですぅ。」(袋一杯のお菓子を見せる。)  一茶: 面白い毒が手に入らない限り盛らないですよ(笑)  GM: アトリア「そうなりますね」  GM: 毒なら、闇市で売っていたよ。  一茶: 致死性の毒は要りません  一茶: 惚れ薬とかなら欲しい(笑)  のぞみ: 「それならオレ達も部屋を借りた方がよさそうですね」  一茶: 「そうだねぇ、とりあえずお金はあるし」  GM: 惚れ薬か、効果のほどはともかく売ってはいた。  朱美: 危険な生き物ってのはどんなのがいるとかも聞いたのかな?  のぞみ: しびれ薬とか手に入ったら盛りそう  一茶: あけみん以上に危険な生き物はそうそう居ないでしょう(笑)  GM: 妖怪は、とっても強いからね。  一茶: 戦況とか国の情勢とかについても聞いておきたい  のぞみ: 国王は何してるかとか  一茶: 我々のこれからの行動については聞くべきかな?  GM: 戦況は均衡状態に入っている。  一茶: 盛り返してるの?  のぞみ: 関が原の合戦でも起きるのだろうか  GM: うん。遺跡のいくつかの封を解いて活用したらしい。  一茶: まぁ正直この国がどうなろうが知ったこっちゃ無いんだけど  のぞみ: 巨神兵を出したんですな  一茶: あれは一回こっきりですから(笑)  セリス: 一番は、元の世界に戻ることだから。  一茶: とりあえずスピカさんを待ちますか  GM: 巨神兵、いるよ。  一茶: ていうか、善良な私は人間同士の争いには干渉したくてもあんまりできない  のぞみ: 巨神兵と書いてゴーレムと読むのです  一茶: 止める方向ならいいんだけど  朱美: 反戦キャンペーンでもはったら(笑)  GM: 怪獣とも書くがね。  一茶: じゃあプラカード持って王城の前に座り込み(笑)  GM: とりあえず、ここに宿を取るんだね?  のぞみ: 元々の作戦だと、スピカについていって召還についてやなんかの情報をいろいろ聞いて  セリス: 対抗勢力にも、座り込まないと。  のぞみ: 頑張って帰ろうと  一茶: うちらこっちの世界でこれといって目的ないですしね  のぞみ: 宿取ります  一茶: 普通に待ちますか  一茶: 明日の夜だっけ  セリス: 部屋とらないと。  一茶: 一泊いくら?  のぞみ: オレと朱美さんとセリスちゃんと殿下?  GM: 5ていど。  朱美: 大部屋でいいよ、安いし  のぞみ: 一茶は地下牢か馬小屋にでも  一茶: 食事3食込みで一泊14?  のぞみ: 鎖つけておいてくれると安心して眠れます  セリス: MPは回復するし、1日しか年とらないから、いいね。>馬小屋  一茶: 回復出来るキャラいるから馬小屋でもいいです、レベルさえあがれば(笑)  GM: のぞみんは、夜這いの心配をしないとね。  GM: 朝起きると、隣には裸の一茶が……  一茶: 「・・・・あふん」  のぞみ: もしそんな事があったら、一茶を亡きものにしてから考えます  一茶: とりあえず大部屋にでも泊まってスピカさんを待ちましょう  GM: では、夜です。  GM: 殿下はどの部屋?  セリス: 皆、同じ部屋?  のぞみ: アトリアさんや殿下が何も希望しないなら  のぞみ: 別に一緒で構いませんよ  一茶: 大部屋は他の客とも一緒?  一茶: 我々だけ希望  のぞみ: 後でお金払ってくれそうだし  朱美: というか殿下はもう俺らの管理じゃないだろうに  GM: アトリアさんの部屋にみんなで?  セリス: それが、いいかな。>みんな一緒  のぞみ: アトリアさんは別でしょ  一茶: アトリアさんの部屋には泊まれないでしょう、我々が来ることは想定してないだろうし  セリス: アトリアさんに、つけで。  のぞみ: 殿下はアトリアさんが管理するのが筋  一茶: だが頼りになるのかな?<アトリア  のぞみ: アトリアさんも殿下も何も言ってくれないのなら  GM: 連絡用に待機していたのだよ。アトリアさんは。  のぞみ: 仕方なくこちらで一緒に泊まってもいいですよ、と  一茶: 実力が未知数だし、最悪人質としても使えるから殿下一緒希望  GM: いや、そちらが主張しないなら殿下は一緒にアトリアと寝るけど。  一茶: 5人部屋が有ればそれを取りましょう  GM: 人質?  一茶: 殿下はアトリアと知り合い?  朱美: 誰が善良だって?(笑)  一茶: 一茶ですけど何か?(笑)  GM: 知り合いのようだねぇ  一茶: うーん、それでは念のため警備しておこうか  のぞみ: じゃあオレ達は自分達の心配をまずしておきましょう  セリス: 襲撃される可能性はないとはいえないから、みんな一緒のほうがいいな。人質にとられると、なにもできない。  朱美: 別に何もしないけど<人質  一茶: じゃあ改めて6人部屋取って、アトリアさんと一緒の部屋がいいかな?  セリス: 殿下を守れなかったりしたら、かえる方法も教えてくれないかもしれないし。  のぞみ: アトリアさんと殿下が襲撃される事まで予測したら何もできなくなりますよ  一茶: そうそう  GM: じゃあ、みんな一緒の部屋だね。  一茶: 一緒の部屋でお願いします  GM: じゃあ、一緒の部屋に寝たと。  のぞみ: いや、オレは別の部屋取るべきだと思いますけおd  朱美: 一茶が頼むのか?(笑)<一緒の部屋  一茶: まぁいいじゃないですか<一緒  GM: さすがに、6人部屋というものは無いので。  のぞみ: だって女性だし  一茶: 逃げられでもしたら帰れないですし  GM: 何人かは床に寝てね。  一茶: あ、じゃあ床で  朱美: 小部屋はいっぱいなんでしょ、大部屋に泊まってるよ  一茶: 入り口の扉に寄っかかって寝よう  のぞみ: じゃあ表に出てよう  セリス: 数少ない連絡手段だし。>殿下たち  一茶: とりあえず寝るけど、何もないかな?  GM: では、知覚判定をどうぞ。  のぞみ: こんな普通の宿で襲われる心配までするのはPL的すぎって気がするし  一茶: そうでもなかったみたいですね(笑)  一茶: 知覚は全員?  GM: 全員で良いよ。 ---23:08 一茶 が3D6を振りました 2+5+4=11 --- ---23:08 朱美 が3D6を振りました 4+2+3=9 --- ---23:08 のぞみ が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: ただ、のぞみんはマイナス修正1  セリス: PL的かなぁ、藁をもつかんでるだけだと。 ---23:08 セリス が3D6+3を振りました 1+4+6=11(14) ---  一茶: 2成功  朱美: 私には無いのか?<修正  のぞみ: 知力だったら3まで  GM: あ、別の部屋だったっけ?  セリス: 1成功。  朱美: うむ  GM: じゃあ、マイナス2  朱美: 失敗  GM: 成功した諸君は、部屋の外。窓側に気配を感じる。  一茶: 襲撃かな?わくわく  GM: ぴんぽ〜ん♪  一茶: 部屋にいるのは私とセリスと殿下とアトリア?  GM: そうなるかね。  一茶: アトリアさんは起きてる気配するかな?  GM: 寝てますな。  一茶: とりあえず背後の扉をノックしてのぞみんに合図を送っておく  GM: この人は、別に武闘派ではないし。  一茶: そしてベッドの端を蹴飛ばす  セリス: むくっ  一茶: ベッドが振動すれば起きるでしょう  GM: じゃあ、そのノックを合図にしたかのように窓を破って飛びこんでくる影が。  朱美: 偽アトリア「あと5分〜」  一茶: 立ち向かいます  GM: おけ  一茶: 「あははははははははは」高笑い  GM: じゃあ、影のひとつが一茶と対峙  セリス: 殿下にかぶさって、破片ガード  一茶: 人間?  GM: 残りは殿下に  一茶: 「チッ、マズいな」  GM: 窓から差し込む月明かり。照らし出されたのは、人にあらざる姿。  セリス: 「あわわわ」  一茶: 「朱美!臨!賊だッ!」  GM: ちなみに、月は二つあったりする。  一茶: のぞみんは私の合図に気付いてくれたんだろうか?  GM: では、先頭ラウンドで処理に入りますか。  一茶: はいはい  のぞみ: 元々気づいてたと思う  のぞみ: 大人しくこっそり部屋に入ってましょう  一茶: ああ、しっぱいはアケミンか〜  一茶: まぁ、私は気付いてるかどうかわからないので良し  GM: では、一番早いのは誰?  一茶: 移動力6  セリス: 6.75  のぞみ: 6  GM: ふむん  一茶: あけみんか  一茶: 居ないけど(笑)  GM: じゃあ、セリスがトップ  セリス: 殿下の手をひいて、ドアの方へ移動。  GM: では、6で残りは一緒だね。  GM: そちらからどうぞ。  一茶: 敵の姿は?  一茶: 物理攻撃が効きそうなデザインなら蹴り入れてみよう  GM: 一茶君の前にいるのは、片腕が複数の触手になった人間に見える。  一茶: 蹴飛ばします ---23:20 一茶 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  一茶: 命中  一茶: 残念ながらクリティカルではない  朱美: 惜しいね  GM: 回避 ---23:20 GM が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: ひらり  一茶: うーん  朱美: 惜しいね(笑) ---23:20 一茶 が3D6を振りました 4+4+2=10 ---  一茶: 転ばない  一茶: 「・・・・こいつ」  一茶: 次はのぞみんかな?  のぞみ: スピカが小さい殿下を暗殺でもしようとしてるのかなぁ  GM: だね  のぞみ: 「アトリアさん!セリスちゃん」  朱美: 何ぃ!(違)  GM: 暗殺するなら、あぷらーどのほうを狙うさね。  のぞみ: とりあえず逃がす+大声を出して人を呼ぶ  一茶: もう始末した後とか(笑)<脂  GM: まあ、部屋に入ろうとしたところで終わりか。  セリス: アトリアさんが、つけられたのかな。  GM: 次はこちらの番か。  GM: まずは、一茶の前の敵だ。  のぞみ: 元々小さい殿下って重要度高くなさそうな雰囲気だったし  朱美: 自分達だとは思わんのか?(笑)<尾けられた  のぞみ: 狙われてるとも一言も言われてないし  GM: うねる触手が一茶に向かって飛んでくる。  のぞみ: 守ってくれとも言われてないし・・・ ---23:23 GM が3D6を振りました 4+6+5=15 --- ---23:23 GM が3D6を振りました 3+1+4=8 --- ---23:23 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 --- ---23:23 GM が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  GM: 三本ほど、当たりかけ取ります。  一茶: 格闘で受けられる?  GM: どぞ  一茶: じゃあ格闘で二回受けて、最後のは回避します ---23:24 一茶 が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---23:24 一茶 が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---23:24 一茶 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  一茶: よけのみ失敗  GM: じゃ、だめじ ---23:25 GM が1D6を振りました 1 --- ---23:25 GM が1D6を振りました 6 --- ---23:25 GM が1D6を振りました 6 ---  一茶: くださいな  一茶: 13点?  GM: 2,7,7点  朱美: 受けてもダメージが出るタイプ?  一茶: どっちにしろ通りません  一茶: かっきん  GM: あれ、受けは無効になったけ。  のぞみ: 基本的に受け成功したら0ですね  一茶: 受けてもダメージが来るなら、受けの意味が・・・  GM: 勘違いしてたな。  のぞみ: 他のシステムだとダメージ現象とかのもありますけど  朱美: リン☆ドリなら(笑)  のぞみ: 現象>減少  GM: まあ、攻撃を弾かれて相手は驚いた様子だね。  セリス: いっちゃんつおい。  GM: さて、残りの影は殿下に向けて殺到。  朱美: あとは跳ね飛ばしのルールを採用する場合とか  GM: セリスが邪魔かな?  セリス: むしろ、移動しているので、大振りねらい。^^;  一茶: 「痛いなぁ」  セリス: 邪魔だね。  GM: ちっともいたくないくせに…  GM: じゃあ、セリスをどかそうと攻撃だな。  セリス: ふむ  一茶: ダメージが無くても殴られたら痛いです(笑)  GM: いったいが、ぎらりを月光をの残影を残して斬撃 ---23:30 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  GM: あたりかけ ---23:30 セリス が3D6+3を振りました 6+4+3=13(16) ---  セリス: プラス3してもうた。  GM: にたい目がげふっと、助けを呼ばれたのでげふっと何かを吐き出した。  GM: 吐き出されたものは、床でびちりと跳ねると立ちあがり……  GM: 行動は次のターンだ  セリス: ごっきん!  一茶: 二日酔いのまま出勤したのかな?  一茶: これで全員終わりかな?  一茶: アケミンは気付いてくれたんだろうか・・・  GM: セリスは避けたの?  セリス: よけれてないです。  のぞみ: アトリアさんは起きたのだろうか  GM: 受けたの?  セリス: よけしかないです。  GM: アトリアさんは、さすがに起きたです。  GM: じゃあ、だめじだ  のぞみ: しかしなー ---23:33 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 10の斬り  セリス: 初ダメージ、7.5  のぞみ: オレとしては、襲撃の可能性が9割とか行かないと女性と一緒の部屋で寝るという選択肢は選べないぞ  GM: 意外と紳士だ。  一茶: 私は0%でも平気です(笑)  GM: ケダモノだし  朱美: 一茶がいるだけで9割ぐらい簡単にいくだろう(笑)  一茶: 失敬な  のぞみ: まあ一茶は寝てる時に襲ったりするほど鬼畜じゃないとまだ  GM: 一茶が、襲撃するんだね。  一茶: せいぜい8割9分9厘ぐらいです  のぞみ: 多少信じてる部分も無きにしも非ず  のぞみ: 相手が嫌がってたらやらないでしょう  一茶: 基本的に嫌がっていたらやらないし  GM: じゃあ、今度夢野が一茶の前で居眠りしてみよう。  一茶: 第一意識がないのをおそっても面白く無いじゃないですか  のぞみ: 誘惑したらまた別ですが  一茶: 次のターン?  GM: 抵抗するのが、良いとか言ってますな。  GM: 次のターンだな  GM: ささ、行動どうぞ。  一茶: うーん、陽動だとマズいから扉から逃がさないほうがいいかな  GM: あけみんは、騒ぎに気づけたか判定していいよ。  のぞみ: 「おーーーーい!!だーれーかーーーー!!」 ---23:37 朱美 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  一茶: とりあえずセリスとのぞみんを信じて目の前のを片づけよう  のぞみ: すげーー  朱美: ちゃんと6面振ってるぞ  GM: 気づいたな。  一茶: 凄く気付いてる(笑)  セリス: ニュータイプ並だ。  のぞみ: ぴきーん  のぞみ: 全員の位置まで把握してそうだ  のぞみ: 壁の裏から攻撃とか  一茶: 仕事人ぽい(笑)  一茶: 一番早いセリスさーん  のぞみ: セリスと殿下とアトリアさんを守りつつ人を呼びましょう  のぞみ: これだけ騒いでればそうそう襲ってこられないでしょう  一茶: 助けに紛れて刺客がくるとマズいですよ  のぞみ: ガープスターンなのが大変ですが  GM: まだ、2秒  一茶: とりあえず目の前のを黙らせよう  のぞみ: 見ればわかりそう>刺客  セリス: 扉を開けて、のぞみん達を招き入れよう。  朱美: 分からないのが一番怖い刺客だよ  一茶: のぞみんは幽体使って入ってきてるんでしょ?  GM: では、のぞみんが部屋に侵入  のぞみ: 使いませんよ  のぞみ: 見た目でわからない相手なら別に夜じゃなくても狙われたらイチコロです  一茶: 客に化けた鉄砲玉とかがいると分からないですよ  のぞみ: そんなの気にしてたらしゃーない  一茶: どさくさに紛れてさくっと殺されると嫌  一茶: とりあえず片づけよう  のぞみ: そばにいる分には大丈夫でしょう ---23:41 GMさんが去りました--- ---23:41 GMさんがやってきました---  朱美: 昼のうちに入れ替わってたアトリアとかね(笑)  のぞみ: あっさり殿下暗殺されますな  一茶: えーと、誰の番?  GM: セリスの次?  のぞみ: 進入したら恐怖判定とかしなきゃ駄目かな  のぞみ: 剣持ってる相手がいるんですよね  一茶: 私は触手で攻撃されたよ  朱美: たしかセリスが斬られたような  のぞみ: さっきそれっぽい描写があったから剣持ってるのかと  セリス: 手が刃物? ---23:43 GM弐号さんがやってきました--- ---23:43 GMさんが去りました---  一茶: むしろ武器持ちなら蹴って落としちゃる  GM: ちと不安定かも。  朱美: みたいですね  GM: えっと、セリスの次は誰が何するのかな。  一茶: じゃあ蹴ります ---23:45 一茶 が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  一茶: なんとかあたりかけ  GM: よけ ---23:45 GM が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  GM: うむ、しぱい ---23:45 一茶 が2D6を振りました 2+6=8 ---  一茶: 8点  一茶: うーむ、ファンタジーっぽいダメージだ(笑)  GM: では、ぐらりとよろめいたと。  GM: 結構、痛かったぞ。  のぞみ: オレは扉の前で3人が出てくるのを待ちます。それでも相手が追いかけてくるなら攻撃します。一応攻撃妖術に集中ということで  朱美: 中身は普通なのか?  一茶: 鎧着てないのかな?  GM: あ、しまった。さっき出したの忘れてたな。  一茶: げろ?  GM: うん  のぞみ: サイバイマンですよ  一茶: 単なる二日酔いじゃなかったんですか?(笑)  一茶: そういえばのぞみん、妖術はねらわない限り保持できないですよ  GM: そいつが牙をかちかちと噛み鳴らしながらセリスに。 ---23:48 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  のぞみ: いや、瞬間じゃないから  GM: あたりかけ ---23:48 セリス が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  一茶: 持ってる妖術発射しないなら1点疲労するから、扉あけてからの方がいいんじゃない?  セリス: ってか、5では、よけれんわ。  GM: じゃあ、だめじ ---23:49 GM が2D6を振りました 1+1=2 ---  のぞみ: オレはすでに部屋の中にいるはずですけど  GM: 2の斬り  一茶: あら?普通に入ってるの?  セリス: ぐはぁ、2点、いたい!  GM: なんで、こんなに低いかな。  朱美: しょぼ、というか判定じゃなくてよかったと言うべきか  のぞみ: 普通に扉開けて入りましたよ  セリス: 0だけど。  一茶: 刃物を弾く8歳・・・  GM: いや、牙だよ。  セリス: かみつかれたんだって。  一茶: 牙か  一茶: 噛まれても平気な8歳?  一茶: 次のターン?  GM: 次は、本体がもうひとつ吐き出して、もう一体が斬りかかってくると。 ---23:51 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  GM: あ、はずれ  一茶: じゃあ私ら?  GM: だね  GM: とまて、  一茶: はいはい  GM: 一茶の前のがいた。  一茶: はいはい  GM: さっきのと同じ攻撃 ---23:52 GM が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---23:52 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  一茶: でも6が出ても通らないですけど ---23:52 GM が3D6を振りました 6+3+5=14 --- ---23:52 GM が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  GM: そうだったな。  のぞみ: クリティカルが出ればとおるかも  GM: とりあえず、4本ばかしいったぞ  一茶: こっちがこけるかもしれないですしね(笑)  朱美: 鞭なら絡ませたりとか  一茶: うけうけよけよけ  のぞみ: 頭部狙ってクリティカル出せば倒せるかも  GM: 触手だけどね。 ---23:53 一茶 が3D6を振りました 3+4+2=9 --- ---23:53 一茶 が3D6を振りました 4+4+4=12 --- ---23:53 一茶 が3D6を振りました 4+6+6=16 --- ---23:53 一茶 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  一茶: 2発もらい  一茶: だけど、クリティカルもファンブルもないので振るまでもないですね ---23:53 GM が1D6を振りました 2 --- ---23:53 GM が1D6を振りました 2 ---  のぞみ: 防御でファンブルしてこけるかも  GM: なんで、こんなに低いかな。  GM: まあ、改めて弾かれて目の前の奴は一茶君を強敵と認識したようだ。  朱美: あの装甲が相手だとしならせても一緒か  一茶: こっちは効かないことを理解したので次から全力攻撃で行こう  朱美: ところで準備時間とか無いんだろうか<触手  のぞみ: ギャロットとか  GM: ないよ。  一茶: 攻撃回数増加の妖力なんでない?  GM: 人間が相手なら、とっても強いんだけどねえ。  朱美: おお、結構便利だな  一茶: 全力攻撃って、ダメージ+いくつだっけ?  のぞみ: 鞭みたいにしならせてるのでは>職種  のぞみ: 二回攻撃すれば?  のぞみ: >全力  一茶: ああ、そうか、忘れてた  朱美: 全力+2でしならせれば通るかも、か  一茶: 左右でわんつーぱんちだ  セリス: パンチで、アゴ狙うとか。  GM: かもん! しゅたーん、しゅたーん  のぞみ: ジョーーーー!  一茶: やっぱ顎ねらいですね〜  のぞみ: もしくは上体を8の字にくねらせながら接近  朱美: なんか一茶がやると気色悪そうだ(笑)<くねらせながら  一茶: くねくねくねくね  のぞみ: でんぷしーろーる  GM: 始めの1歩  GM: まあ、とりあえず攻撃どぞ  一茶: 私攻撃していい?  GM: どぞどぞ  GM: こちらは全員終わり  一茶: 普通に二回攻撃しよう  一茶: パンチ、蹴りのコンビネーション ---0:00 一茶 が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---0:00 一茶 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  GM: そういやあけみんはどれくらいで来れるかな。  一茶: 命中ナリ  GM: 回避だぁ〜  のぞみ: 部屋の壁を破壊してくればすぐにでも ---0:00 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 --- ---0:00 GM が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  朱美: 距離による  GM: 一発回避、一発被弾  のぞみ: あとは天井から降ってくるという手もある  GM: 天上から?  一茶: 蹴りが命中ですね ---0:01 一茶 が2D6を振りました 1+6=7 ---  GM: まあ、無難に隣の部屋として  一茶: 7点  のぞみ: はりつきの能力を駆使して  GM: それは、ちと痛い  GM: ぐらぐらぁ  のぞみ: Hiding  GM: 触手「急げ! もうもたん」  朱美: もうもタン?(違)  のぞみ: 先にいわれたぁぁ  GM: ……  一茶: げろの人の名前なんでしょうか?  GM: いやいや、そんなことはないぞ  のぞみ: もうも「ちょっと待ってくれぇぇ」(嘘  一茶: 意外にかわいい名前(笑)  セリス: すきになれるかも。  一茶: のぞみん妖術撃ってくれるととどめぽいんだけどな  のぞみ: そっちは放っておいても大丈夫っぽいし  のぞみ: てか何人いるの?  GM: なんせ、こっちの攻撃がまるで効かんのに被弾してばっかり  GM: 3人、ぷらす2  のぞみ: セリスと殿下とアトリアさんだけ保護すれば後は放っておいても  のぞみ: 逃げるか一茶が倒すか朱美さんが切り捨ててくれると思って  一茶: 捕獲しておきたい  GM: あけみんは ---0:06 GM が1D6を振りました 3 ---  GM: 3病後に到達だ。  一茶: まだ時間かかりますね〜  朱美: ひど(笑)<病  GM: 病後>秒後  のぞみ: 部屋の中の状況はどんな感じです?今  GM: 三つの病気を直してからじゃないぞ。  GM: 部屋の中は、一茶が触手を相手してる。  GM: 残りの2人が、殿下とセリスを襲撃  GM: 吐き出された2体も同じく  のぞみ: アトリアさんは?  一茶: 寝てるとか(笑)  朱美: アトリアは無視なのかグルなのか・・・  GM: アトリアさんは、2ターン目で起きた。  GM: アトリアさんは、準備ちうと言うことにしておこう。  のぞみ: 部屋の内側、扉から一歩横に立って、セリスと殿下がこっちに来るのを確認しつつ  のぞみ: その一番近くにいる相手に向かって攻撃します  GM: てことは、ふたりプラス2のどれかだな。  のぞみ: というわけで、えい ---0:10 のぞみ が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  一茶: 本体を始末した方がいいでしょう  GM: 誰を狙い?  のぞみ: 武器持ってる奴  GM: じゃ、よけ ---0:11 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: しぱい  朱美: いたっけ?<武器もち ---0:11 のぞみ が5D6を振りました 2+3+5+6+6=22 ---  のぞみ: 気絶打撃で  一茶: 凄いなぁ  のぞみ: 妖術だし  一茶: 私の蹴り2.5発分の威力だ(笑)  のぞみ: 体力40くらいあればそのくらいの威力出ると思いますケド  GM: のぞみんの放った妖術が空間を伝わり一撃で影をひとつ吹き飛ばす!  セリス: わたしのパンチの5倍以上  GM: ばた  一茶: 「のぞみん容赦ないなぁ♪」  GM: さすがに20超えるようなダメージには耐えられん  のぞみ: 「手を出すな!」  のぞみ: まあhp0になるだけですし  GM: それとは、わからんだろう。  GM: 傍目には。  一茶: 端から見ると容赦ない(笑)  のぞみ: そりゃそうですねぇ  GM: 怪しげな術で味方を一瞬かつ、一撃で殺したようにしか見えない。  一茶: 相手のターンになるのかな?  GM: だな。  朱美: 見た目には分からんかと(笑)<外傷を生じない  GM: では、吐き出されたやつらだな。  のぞみ: オーラ感知で相手を確認した後大人しく殿下を押さえながら人払いをかけるという必殺技もあるぞ  GM: では、ぞろりと生えそろった牙をよだれに濡れ光らせながらのぞみんとせりすに一体ずつ ---0:16 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---0:16 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: せいこ ---0:16 GM弐号さんが去りました---  のぞみ: じゃあアクロバットよけ ---0:17 セリス が3D6を振りました 5+4+6=15 --- ---0:17 のぞみ が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---0:17 のぞみ が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  のぞみ: 失敗  一茶: アクロバットよけは失敗するとかっこわるいですよ(笑)  のぞみ: もともとよけらんないきゃらだからなぁ  のぞみ: アクロバットには成功した  セリス: 後退よけが、一般的かな。  のぞみ: この位置じゃ後退できない  朱美: でも射線は見えるから撃ったことは分かるのか、ふむふむ  のぞみ: オレの場合は相手に手を向けて隙だらけにならないと攻撃妖術使えませんしね  のぞみ: ところで無言の会話持ってる人っています?  一茶: 持ってない  一茶: 日本語で話せばいいんじゃない? ---0:20 夢野さんがやってきました---  朱美: なにそれ  朱美: ばんわ〜 ---0:20 【夢野】から【GM】になりました---  のぞみ: 妖力で態度パックで取れるんですけど  朱美: って違うやん(笑)  のぞみ: 喋らなくても妖怪同士会話できる能力  朱美: 態度パックってなに(笑)  セリス: もってないです。  のぞみ: 朱美さん態度が警戒だっけ・・・  GM: むぅ……  GM: とりあえず、どうなりました?  のぞみ: よけ失敗  GM: じゃあ、だめじ  セリス: ファンブルよけ。 ---0:21 GM が2D6を振りました 2+1=3 ---  GM: 2斬りだめじ  GM: ファンブルの結果は?  セリス: あ、わたしがふるのか。  のぞみ: オーラバリア  GM: こっちが振るのかな。  GM: まあいいや。どぞ ---0:22 セリス が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  一茶: 防御失敗は転ぶだけじゃなかったっけ?  朱美: 防御にファンブル表は無いよ  セリス: じゃあ、すってんころりん。  一茶: ああ、殿下ピンチ? ---0:23 GM が2D6を振りました 2+4=6 ---  GM: じゃあ、せりすも6斬り  セリス: 1.5ダメージ。  のぞみ: あぁ、そういえば元々オレは能動防御できないんだった  一茶: 切りの端数は切り捨てですよ  のぞみ: 妖術使ったから。  一茶: 全力こうげきだっけ?  セリス: じゃあ、1か。  GM: てことは、次はセリスが無し。  のぞみ: ちなみに攻撃妖術集中してあると言っておきましょう  GM: こちらの番?  セリス: 膝だち  GM: あ、一茶がいたか。  一茶: 私は?  のぞみ: いっちゃ  GM: 一茶君、どぞ  一茶: パンチ蹴りのコンビネーション全力攻撃 ---0:25 一茶 が3D6を振りました 5+1+6=12 --- ---0:25 一茶 が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  一茶: 両方命中  GM: よけよけ  のぞみ: ジャンプから蹴り二発というのはどうでしょう ---0:25 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---0:25 GM が3D6を振りました 4+5+2=11 ---  GM: くらい  一茶: かっこいいけど出来るのかな?(笑)  一茶: じゃあ2発  GM: まとりくす? ---0:25 一茶 が2D6を振りました 5+6=11 --- ---0:25 一茶 が2D6を振りました 1+5=6 ---  一茶: なかなか良い目  一茶: っと、上のはパンチだから  一茶: −2  一茶: 9点6点  GM: ううむ。とっても痛い  のぞみ: パンチで2d出すのって怖いですねぇ  のぞみ: 体力21くらい?  一茶: 体力に60CPもつっこんでますから(笑)  GM: ぐはぁっ! と血反吐を吐いた。  朱美: まぁ妖怪なら少ないほうだけど(笑)  GM: 2dって拳銃なみだよ。  のぞみ: 体力15ならパンチは1d-1ですよ  一茶: いえ、鋼の体と格闘ボーナス  一茶: あら?  一茶: 何か勘違いしてるか  朱美: パンチ-2したら2dいかなかったりして(笑)  のぞみ: 1d+1(体力15での突き)-2(パンチ  GM: まあいいさ  GM: 残りの2人がこの隙に、殿下とアトリアをひっさらう。  一茶: 1D+1格闘ボーナス+1鋼の体+2で1D+4  一茶: パンチならこれに−2  GM: どうせ、寿命が1たーん代わる程度だ。  朱美: パンチは-2だから1D+2  一茶: だから、1D+2か  一茶: 蹴りなら2Dで正解ですね  のぞみ: ふ。ガープスでひっさらえるかな?  のぞみ: 掴むのに1ターン  一茶: いや、姿勢を変えて貰わないと  朱美: まず膝つかないと(違)<拾う  一茶: 駆け寄る  一茶: 膝をつくのは一歩踏み出すの変形で行けるけど  GM: このたーんに殿下とアトリアを掴んだ、と。  GM: 次のターンで脱出に映るわけだな。  のぞみ: アトリアを掴むのは無理では  のぞみ: さっきまでアトリアの方に誰もいないみたいな事言ってたし  一茶: そういえば触手の人はどうなりました?  GM: 生きてるよ  一茶: ていうかダメージ振り直した方がいいかな?  GM: そだね。パンチ振りなおして ---0:32 一茶 が1D6+2を振りました 4(6) ---  朱美: 終わったことは忘れるのが普通だけどGMが言うなら  一茶: 普通  一茶: 6点が二回分ですね  GM: それなら、普通に耐えられるな。  GM: それでも、結構ダメージが蓄積してるけど。  一茶: 触手と遊んでる場合じゃなくなってきたな  セリス: 教訓を生かして、なんとかしないと。  一茶: えっと、このターンげろの人たち殿下拉致でそ  一茶: 触手の人は?  一茶: 襲ってくるかな?  のぞみ: 一茶が窓ふさげばいいんでない?  一茶: こっちにくるようなら窓はふさぎますよ  GM: 触手は、攻撃だな。  GM: じゃあ、触手アタック  一茶: ただ、窓が一つだけだった場合ですけど(笑)  のぞみ: 角部屋なのかな  一茶: 窓はいくつ? ---0:36 GMさんが去りました---  朱美: 戻ってくるまで待ち  一茶: あけみんはまだ到着しないかな?  のぞみ: あと1,2秒?  一茶: もうそろそろ到着しても良いのでは?  朱美: あと2秒後ぐらい  一茶: 長い2秒だなあ  朱美: 1秒が長いからね(笑) ---0:39 GMさんがやってきました---  朱美: おか  一茶: おかかか  GM: 民茶が不安定のようだ  一茶: とりあえず窓はいくつ? ---0:39 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---0:39 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---0:39 GM が3D6を振りました 5+1+5=11 --- ---0:39 GM が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  GM: とりあえず、攻撃は全部成功  GM: 接続は斬れなくても民茶が切れるみたい  一茶: よけられません、全力攻撃後  一茶: 全部もらうけど、クリティカルがないので通らないでしょ  GM: だね。  GM: ぺしぺし  GM: かんかん  一茶: 「あああッ♪」  のぞみ: 変態だ  GM: 被虐の悦びに目覚めたようだ  一茶: 次のたーんですかいの?  GM: だす  のぞみ: んじゃ殿下を掴もうとしてる奴にえいっと  セリス: すくっと、たちあがれた。 ---0:42 のぞみ が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  のぞみ: えいえい。距離は近そうだし  GM: よけよけ♪ ---0:43 GM が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  GM: ふふ、しぱいさね ---0:43 のぞみ が5D6を振りました 1+3+5+5+5=19 ---  のぞみ: 本体倒したら消えるとか無いだろうか。とりあえずいつもどおり気絶攻撃  朱美: 殺さなきゃダメとか  のぞみ: 殿下を離せばとりあえず良し  GM: 痛いんだな  GM: ばったり  一茶: 「ナイスのぞみん♪」  一茶: じゃあ私も例によって全力攻撃  一茶: パンチ蹴り ---0:45 一茶 が3D6を振りました 6+4+2=12 --- ---0:45 一茶 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  一茶: 両方成功  GM: よけるんだな ---0:45 GM が3D6を振りました 6+3+1=10 --- ---0:45 GM が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  GM: あたるんだな ---0:45 一茶 が1D6+2を振りました 2(4) --- ---0:45 一茶 が2D6を振りました 1+4=5 ---  一茶: うわーん  一茶: へっぽこ〜  GM: ふ、それは痛くないぞ  朱美: 特にキックが(笑)  一茶: 鋼の蹴りが効かない〜  のぞみ: アトリアさん魔法とか使えないんかのぅ  一茶: 寝起きで精神的な朦朧から脱してないとか?  朱美: 自分の身ぐらい自分で守ってくれれば贅沢いわんでも(笑)<魔法とか  GM: あ、アトリアさんすっかり忘れていた  のぞみ: ずっと部屋のはじっこかなんかでぼーっとしてるのかと思ってた>アトリアさん  GM: まあ、このターンは掴みかかってきたのをえいえいと撃退してたと言う事で  一茶: まぁ起きてから今まで数秒ですから(笑)  GM: 次のターンだね  のぞみ: 朱美さん到着?  朱美: そろそろのはずだけど  一茶: 見方のピンチにかっこよく駆けつけるんですね(笑)  のぞみ: じゃんじゃんじゃんじゃんじゃん  のぞみ: (三味線  一茶: 偽朱美「ふ・・・待たせたな」  のぞみ: そしてフスマをばたんばたんばたんばたんと開きながら  のぞみ: ずんずん迫ってくる  GM: なにか世界が違いません?  GM: えっと、3病後で難病前だったかな。  一茶: 「朱美殿、殿中でござる〜」  のぞみ: なんかそういうイメージが強くて  GM: まあ、いいや。  GM: そろそろ来れるはずだし。  一茶: GMの変換が事故なのか故意なのか分かりません(笑)  GM: では、蟲どもの攻撃  のぞみ: 蟲だったんか  GM: のぞみんとせりす  のぞみ: まだ攻撃してくるのか ---0:51 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 --- ---0:51 GM が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  一茶: なかなかガッツのある連中ですね  GM: あたりあたりぃぃぃぃぃぃ!  のぞみ: もらいます  GM: 蟲だけに知能は低い ---0:51 GM が2D6を振りました 1+5=6 --- ---0:51 GM が2D6を振りました 2+5=7 ---  GM: かぷかぶ ---0:52 セリス が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  GM: のぞみんに6斬り  のぞみ: 1点通った  のぞみ: 「つっ!」  セリス: おしい、しっぱい。  朱美: 結構はやいのな<蟲  GM: せりすに7斬り  セリス: 3点か。  GM: 速いだけだよ。  GM: 防護点無いし、一撃食らえば死ぬし  GM: なにせ3点しかHPが無い  朱美: よけに直結するから馬鹿にしたもんでも<はやいだけ  のぞみ: セリスキックだ!  一茶: セリスキックって期待値いくつだ〜?  GM: あけみんは子のターンで搭乗してもいいよ。  のぞみ: 史上初セリスに倒されるモンスター  GM: 普通の人間でも、殺せるぞ。たぶん  朱美: 登場して終わり?  GM: 台詞があるならどうぞ  セリス: それ以前に、格闘にも、空手にも技能なしがないのです。^^;  一茶: 大振りでばっさりイっちゃってくださいよ〜  のぞみ: 敏捷-2  のぞみ: だめーじは1d-2  一茶: キックならさらに−2  セリス: じゃあ、キック。してみよう。次ぎのターンだっけ?  一茶: もう立ち上がれるでしょう  セリス: もう、ターン頭で立ち上がってます。  一茶: 膝立ちからの立ち上がりは、踏みだしの代わりにできるし  一茶: って、アクロバット起きた?  セリス: 軽業ないです。  一茶: あら?私がターン数え間違えてるだけか  GM: さて、どするかね  朱美: 前のターンの話だったような<立ち上がり  セリス: そっか、じゃあキック  のぞみ: こけたすぐ後セリスの番だったからね ---0:56 セリス が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  のぞみ: すぐに膝立ちになったのだ  セリス: おお、成功。  一茶: じゃあこのターンで踏み出して(膝立ちから立ち上がって)攻撃か  セリス: あたりかけてる。  GM: 回避ぃ〜 ---0:58 GM が3D6を振りました 5+1+2=8 ---  GM: ふふふふふ  一茶: よけた?  GM: 0成功だ  一茶: あああああ  のぞみ: やるねえ  一茶: セリス初撃墜かと思ったのに  のぞみ: 次は全力攻撃でダメージ上げるんだ  GM: ちっとセリスの足が粘液まみれの外皮をかすめ飛沫を上げる、がそれだけで終わる。  のぞみ: よけられたら敏捷判定しないと  のぞみ: 転ぶ ---0:59 セリス が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  セリス: 成功。  のぞみ: えーと、後敵は誰がいるのかな  一茶: 触手の人と、粘液の人*2かな?  のぞみ: 粘液吐く人が残ってたような  一茶: のぞみん2体倒してなかったっけ?ゲロ吐く人  朱美: 自分で倒してたりしない?  GM: ひとり倒れてたねえ。  のぞみ: まあいいや。適当に近くにいるやつ攻撃  一茶: 一人しか倒してないか ---1:01 のぞみ が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: 殿下の相手だから、吐く人は残ってるはず。  一茶: にゃる  朱美: 一茶か<適当に  GM: 一茶に当てるの?  のぞみ: 一茶でもまあ良いケド・・・一応異形っぽい奴に  一茶: 5Dぐらいならそれほど痛くはないですけどね(笑)  GM: じゃあ、よけよけ ---1:02 GM が3D6を振りました 6+4+4=14 ---  GM: しぱい ---1:02 のぞみ が5D6を振りました 1+2+3+5+6=17 ---  朱美: それ倒されてない?<殿下に行った吐くやつ  GM: そうか、痛くないのか。  のぞみ: だんだん減っていく  GM: 夢野がいくら撃退しても平気なはずだ。  のぞみ: 12356じゃバーサークもできないな  のぞみ: (違  GM: さすがに、それだと一撃では沈まないぞ。  のぞみ: でも転倒はするでしょ?  のぞみ: 我慢強くなければ朦朧もするだろうし  一茶: そいじゃ触手くんに地道アタック、全力攻撃ぱんち&きーく  GM: まあねぇ  GM: じゃあ、触手は回避 ---1:04 GM が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---1:04 GM が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  GM: しぱいだな  一茶: ああ、攻撃します ---1:05 一茶 が3D6を振りました 2+3+1=6 --- ---1:05 一茶 が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  一茶: 惜しいなぁ、普通に命中です ---1:05 一茶 が1D6+23を振りました 6(29) ---  一茶: 変な数字が(笑)  一茶: 8点です ---1:06 一茶 が2D6を振りました 3+3=6 ---  一茶: 8点6点  GM: ぐはっと、血反吐を吐いた  GM: 触手「くっ、もはやこれまでか……」  GM: 次のターンかね。  一茶: まだ墜ちないか  のぞみ: あきらめて撤退しないかなぁ  のぞみ: 朱美さんが来た以上降伏が認められなくなったぞ〜  一茶: 既に捕獲してるやつは居るしね  GM: さすがに次に攻撃を食らったら沈むぞ。  のぞみ: 夜中に襲ってきておいてごめんなさいじゃ済まないしね  一茶: ぴんち!とうとうあけみんが到着しちゃう1  一茶: 寝起きドッキリだったりして(笑)  GM: 触手は自分のターンで撤退  GM: 窓から飛び出して脱出  のぞみ: 味方を見捨てたようです  一茶: 逃がすのはまずいかな?  GM: 置き土産にころんとひとつ何かを置いて行った  一茶: 何?  朱美: こっちの行動がまだなんだけどいいの?  のぞみ: 多分今は窓から飛び出した辺りでしょう  GM: あけみんは部屋の扉からでしょうから、どっちにせよ阻止できませんし。  一茶: 絡みつきだ〜  朱美: それ<絡みつき  のぞみ: 一茶が背後からとび蹴りをかけるとかなら  GM: 位置的に一茶が邪魔ぽいけど?  朱美: だから?(笑)  のぞみ: 追いかけて次のターンにでも絡みつき飛ばすという手も  のぞみ: 一茶毎ですか?  一茶: とりあえず行動していいの?  GM: どぞ  朱美: 修正はどのぐらい?  一茶: じゃあ逃げようとする触手に背後から組み付きます  GM: そだね、一茶ごとならなしにしていいよ  GM: 一茶を避けるなら2修正 ---1:13 朱美 が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  朱美: 当たり  GM: 一茶ごと?  朱美: うむ  のぞみ: むしろ喜んで範囲に入れてる予感  GM: じゃあ、一茶もろとも糸に絡まったな  一茶: いや、そんなところでプチ笑いを取らないでいいから(笑)  一茶: まぁどうせ組み付くし、いいか  朱美: 踏み込んで大振りまでいっていいのかな?  GM: 触手「な、なにぃ!?」  のぞみ: アトリアさんの前にまだ一匹何か残ってるはず  一茶: 私は組み付けていいのかな?  GM: どーぞどーぞ、アトリアの前は撤退に映るさね。  GM: 一茶は一緒に絡まっている  GM: 残っているのは蟲ぐらいのものさね  のぞみ: アトリアの前の奴と私が倒し損ねた奴がいると思う  のぞみ: しまった。私とか言ってしまったぞ  のぞみ: とりあえず朱美さんとセリスちゃんにとどめは譲ってと  セリス: それは、あけみんにゆずります。  一茶: とどめは刺さなくても〜  のぞみ: 死なない程度にとどめで  GM: ま、蟲は一撃当てれば誰でも殺せるし。時間の問題か。  GM: じゃ、どうするの?  朱美: 行動宣言に対する返答待ちしてます  のぞみ: 踏み込んで大降りはOKなのでは  朱美: その前の一茶の宣言とどっちだか判断つかなくて  セリス: わたしは、攻撃はもういいです。  一茶: 私は組み付いて捕まえてます  GM: 一茶ごと斬るの?  のぞみ: セリスちゃんとアトリアさんと殿下に怪我が無いか調べましょう  GM: 無傷だね  のぞみ: アトリアさんの前にいた奴でしょ>大降り  GM: あ、セリスは1,2点くらってたか。  セリス: 怪我、11点^^;  一茶: 無傷〜  GM: 一茶にダメージを与えられるような奴は、珍しいと思うぞ。  のぞみ: 朱美さんなんもしてなくて寂しいから戦っててもらおうかと  セリス: 他に、ダメージうけてるのは?  朱美: 敵(笑)  のぞみ: オレは1点だから  一茶: なんかもう始末しましたで片づけていいような気がしてきた(笑)  のぞみ: 包帯でも巻けば問題ないです  セリス: 血を流しながら、  一茶: 包帯で怪我を治す幽霊・・・  セリス: 「のぞみん、大丈夫ですぅ?痛くないですぅ?」  セリス: と、心配しよう。  GM: まあ、あけみんがころすというならどぞ。  一茶: もう片づいたのね  GM: 生き残ってるのは、一応全員かね?  朱美: さくさくと  のぞみ: 「セリスちゃんの方が怪我してるだろ。」と頭をなでて  一茶: ゲロは明らかに疑似生命だからいいとして、残りを殺そうとするなら止めるぞ  セリス: 「うやや」  GM: じゃあ、吐き吐き男はさっくりと死んだと。  セリス: 「とにかく治すですぅ。」 ---1:23 セリス が3D6を振りました 6+4+1=11 --- ---1:24 セリス が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  GM: 吐き「ぐはぁっ!」  GM: ばったり  一茶: ゲロ吐き人も触手もころそうとするなら止めるって場  セリス: 自分と、のぞみん、フル回復。  一茶: のぞみんは包帯まいとけばいいから  のぞみ: 「朱美さん、息がある奴は助けてやってください。まだ相手が何者なのかもわかりませんから」  一茶: 「そうだよ、何も殺すこたぁない」  セリス: いや、どうせ、休めば疲労ぐらいとれるし。  朱美: 「なんだ、もっと早く言ってくれなればな」  のぞみ: いつの間にっ  一茶: 止めるって宣言してるって  GM: ゆっくりと広がる血の池を背に、嘯くあけみん。  朱美: 怪我人確認とかしてる間に(笑)<いつの間に  のぞみ: でも一人くらいはとどめ刺してそうな予感  一茶: 私は確認も何もしてない  朱美: 君は絡みつかれたままだろうに(笑)  一茶: あけみんの絡みつきって、ふりほど気の目標いくつ?  のぞみ: 殿下とセリスちゃんとアトリアさんを部屋から出しましょう  朱美: 体力に3ペナ ---1:27 一茶 が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  一茶: ぶ  朱美: ファンブルしとるよ  のぞみ: じゃあ触手とまったりねっとりと絡み合った?  一茶: このファンブルは特に意味がないのでは?  セリス: もがけば、もがくほど、しまる糸とは、  朱美: 触手と臓物とまったりねっとり(笑)  一茶: とにかくだっこしてる触手くんは殺させませんよ  GM: じゃあ、触手とばっちりせっぷんを  GM: <ふぁんぶる  一茶: 「あふん♪」  GM: 触手「しくしく……」  一茶: 「って、やってる場合か!」つっこみ>触手  GM: 触手「きゅう〜」ばったり  のぞみ: じゃあ、オレはもうも君だけでも止めを刺されないようにしましょう  GM: さて、ふたりを捕らえたわけですな。  のぞみ: でも騒ぎが広まったらどうなるかわからないけど  一茶: 簀巻きにしておきましょう<二人  のぞみ: とりあえずアトリアさんに聞いてみましょう  朱美: まぁ、みんな吐かせてから殺すだけだし  のぞみ: 「あいつらは何者ですか?」  セリス: 部屋のそとで、殿下をよしよししてます。  一茶: 「こいつらに心当たりは?」  GM: 宿の客とか主人とかは、様子を見に来るだろうけど。  一茶: 殿下を部屋に入れよう、陽動だとまずいし  GM: アトリアは若干血の気の引いた顔のまま、答える。  のぞみ: 違う部屋ね  のぞみ: 入れるとしても  セリス: じゃあ、部屋の中でなでなで  GM: アトリア「噂でしか聞いたことことありませんが……」  朱美: それじゃこっちは腑分けでもしてるか  GM: アトリア「人間を捨てた特殊部隊を抱えていると聞いた事があります」  一茶: 「魔法で改造しちゃうの?」  一茶: とりあえず持ち物を物色しておこう  のぞみ: ぐろい  一茶: そういえばさっき触手君が落とした物は?  朱美: 未来の触手君が投げ込もうとしてたやつね(笑)  GM: 爆弾だと思いね  GM: アトリアさんに見せればわかるよ。  のぞみ: 一茶と一緒に爆発したりして  一茶: ああ、それなら戦利品として貰っておこう、アトリアさんに使い方聞いて  GM: アトリア「どのような技術が使われているかは、詳しくは知りませんが」  GM: アトリア「その気になれば、わが国でも作ることは可能です」  一茶: 「これってどう使うの?」  GM: アトリア「そのスイッチを入れれば」  一茶: 「へ〜」  一茶: あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  のぞみ: 「そんなの持ってこないで下さいよ」  一茶: 押してみたいッ!  GM: スイッチ入れる?  一茶: 今一茶君は猛烈に押してみたいッ!  のぞみ: 好奇心3lv?  一茶: はい  GM: 意志判定でもするかね  一茶: みんなを巻き込むのが目に見えてるから、ボーナスとかない?  朱美: 押そうとした腕ごと斬り落としておこうか?  GM: じゃあ、ぷらす1あげよう  一茶: 目標値は9 ---1:37 一茶 が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  セリス: ・・・  一茶: 「ちょっと出かけてきまーす」  一茶: わくわくわくわく  朱美: いらないんじゃ(笑)<戦利品  のぞみ: 「その爆弾爆発させる気じゃないでしょうね」  一茶: 「いやだなぁのぞみくん♪」  一茶: 「ボタンは押すために付いてるんだよ♪」  朱美: 「ここじゃやるなよ、追い出されるから」  セリス: 「危険はだめですぅ。」  GM: 一茶君信用無いね  一茶: 「だいじょうぶ、ちょっと路地裏に入ってこっそり押してくるから♪」  のぞみ: 「やめてくださいよ。ただでさえ問題が多いのに」  一茶: 「じゃあちょっと押すだけ♪」  一茶: 説得されてるけど思いとどまっていいのかな?  GM: じゃあ、説得によりさらにぷらす2  GM: 合計3  一茶: もう一回振るのね  GM: あらためてどぞ  一茶: 目標値11 ---1:40 一茶 が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  一茶: ギリ成功  のぞみ: めちゃくちゃ悩んだな  GM: よかたね  一茶: 「・・・・・分かった、これはのぞみくんが預かっておいてくれ」  のぞみ: 「はいはい」  一茶: 「僕が持ってるともう爆発させたくてさせたくて」  一茶: 「あああああああっ、爆発させたい!!」  のぞみ: 「これって珍しいものなんですか?」>アトリア  一茶: 「僕が居ない間にこっそり爆発させたりしたら恨むからね、爆発させていいときは教えてよ」  GM: アトリア「あーてぃふぁくとの一種ですが。比較的、発見されていますね」  のぞみ: 「じゃあ売ればお金になるのかな」  GM: アトリア「なりますね」  一茶: 「売っちゃうのかよ〜」  一茶: 「・・・・いくらぐらい?」  のぞみ: 「だっていきなり爆発でもしたら危ないじゃないですか」  朱美: 「名残惜しそうだから一茶もつけて売ってやれ」  一茶: とりあえず他に持ち物がないか物色します  セリス: 「これが、ご飯代になるですぅ?」  GM: アトリア「そりゃあ、食事代には充分になるでしょうけど」  一茶: 幾らぐらいになるのかな?  GM: 身元がわかるようなものは持ってないね  一茶: それと、爆弾のスペックはどの程度なんでしょう?  GM: 中心5D  GM: 1へクスごとに1Dマイナス  一茶: はいはい  のぞみ: 使う予定も無いし、子供に触られないように処分しましょう  一茶: 人間には強力だけど、妖怪にはいまいちですね、売ろう  GM: お値段は100前後  朱美: 結構ミリタリーバランスとか違うのな  一茶: ついでに闇市場で買ってきた彫像を鑑定して貰おう(笑)  のぞみ: 100程度だったら軍隊が全員一個か二個持っててもおかしくないですね  GM: 威力によって値段は上下するけどね。  一茶: 「アトリアちゃん、これっていくらぐらいするのかなぁ?」わくわく  一茶: 売値が100?  GM: アトリア「あら、それは旧支配者の」  セリス: 子供に触れられるより、一茶んのほうが、あぶないとも・・・  一茶: 「昔の王様?」  のぞみ: 旧支配者ってもしかして前の国王とか  のぞみ: 持ってたら罰せられる関係なのでは  セリス: 別種族とか?  GM: アトリア「昔、この世界を支配していた種族ですよ。人によっては、神として崇めている方もいますね」  のぞみ: 子供=一茶、セリス、殿下  朱美: グレートオールドワンの類じゃなかったっけ?  一茶: 「へー、10Gだったんで記念に買っちゃったんだけど」  一茶: 「とりあえずこの人達どうしよう?とりあえず衛兵にでも突き出そうか?」  GM: アトリア「そうですか、特に何かの機能を付与されてるのでもなければそんなものですね」  GM: アトリア「なぜ襲ってきたのか、いろいろと聞きたい情報がありますから、それは」  一茶: 「ひょっとして何か機能が付与されてないかなぁ」わくわく  一茶: 情報を搾り取って、それから衛兵行きでしょうね  GM: アトリア「下手にいじらない方がいいですよ。昔、都市ひとつが遺産の扱いを間違えて消滅しましたから」  一茶: 「うわぁ・・・・」目がきらきら  のぞみ: スピカがそろそろ来るんでなかったっけ  一茶: 思考関知できる人居ないですよね  GM: スピカは、明日の晩  一茶: 拷問かけても自らの体を改造するほどの軍人だから、口を割るとも思えないし  のぞみ: オレ達にとっては実際のところ別に誰が襲ってきたって構わないですし  セリス: 話し出すと、爆発したり。  のぞみ: どうせどこどこの所属だとか言われてもわかんないし  一茶: 私らが分からなくてもアトリアさんが分かるでしょう  GM: ふむ、では殺して片付けるかね?  一茶: 殺しません、一応尋問だけします  一茶: 口を割るでしょうか?  のぞみ: 殺すというか警察か自治機関があればお任せしたい気が  一茶: 「ふっふっふ、さあ白状おし!」ぺちん  GM: その程度で口を割るかぃ  朱美: そのへんどうなってんの?<法関係  一茶: でもまぁ出所はほぼ確定したようなもんだから  のぞみ: さっき街中で剣をぬいたら捕まるみたいなこと言ってたし  GM: 街中で暴れればもちろん、逮捕されますがな。  一茶: 一応スピカさん来るまで拉致っておきますか  のぞみ: 騒いだから来るんじゃないかなと  GM: 治安の悪いところならともかく、この街は良いところです。  のぞみ: 宿の女将さん辺りが連絡してくれたんじゃないかな〜と  GM: 夜が明けるまでには、連絡を受けた自警団辺りがくるでしょうね。  セリス: こんな姿してたら、人間だとわからないかも。  のぞみ: アトリアさんってもしかして権力とか無いのだろうか  GM: 王侯貴族ではある舞氏。  一茶: 高級軍人かと思ってた  GM: 文系だぞ。  のぞみ: オレ的には彼女に「任せてください。後の処理はこちらでやっておきます。助けてくれてありがとう」とか言ってもらえれば  のぞみ: 安心して任せられるのですが  朱美: 官僚だけど軍人ではないんでしょ  のぞみ: さすがに尋問とかまでするつもりはないぞ  一茶: お忍びなのかも  GM: うん、ぉ忍び。  朱美: で、やってくるのは自警団なわけか  一茶: このままスピカさん待ちますか?それともさっさと引き渡すか  GM: だって、スピカが保険として配置してたんだもん。  一茶: まぁ、さっさと引き渡しときますか  のぞみ: 自警団に任せちゃうに一票  GM: 引き渡す?  一茶: スピカさんなら引き渡した後の面会も可能だろうし  GM: 一応、アトリアにも横槍を入れるぐらいは出きるけど?  朱美: 正規の連中の手が来てるわけじゃないんだなぁ、それとも独立してるんだろうか  のぞみ: 国の機関だったら、別に自警団に引き渡してもスピカが後でどうにでもできるだろうし  一茶: とりあえず自警団なり衛兵なりに引き渡して、スピカさん待ちましょう  一茶: 自警団は自警組織だから、国じゃないかも  GM: じゃあ、引き渡したと。  セリス: じゃあ、待とう。  のぞみ: 国にある町の自警団が国に従えないなら  のぞみ: 独立してください  朱美: つまりスピカが権力振りかざしてごり押しすると外交的に不味いことになる可能性があると  GM: そして翌日。お昼頃スピカさん到着。  一茶: 商業都市だから、自警組織が強いかも知れないですよ  一茶: 独立はしなくても、○○ギルド並の勢力があっても不思議じゃないかと  朱美: 早かったな、夜かと思ってた  のぞみ: というより、今の段階でそこまで踏み込む必要があるとは思えないんですけど  GM: スピカ「とりあえず、無事なようで何よりです」  一茶: 「一回襲われたけどね、あはは」  GM: スピカ「はい、それはもう聞いております」  セリス: 「無事・・・?」  一茶: 「ゲロ吐いて増える人と、触手の人、って知ってるんだ」  朱美: 逆ははやいのな<情報  GM: スピカ「いえ、襲撃があったとの事以上は」  のぞみ: アトリアさんが電波でも送ってるんでないの?  一茶: 「でも、ここが襲われるということは情報漏れてるんじゃない?」>スピカ  セリス: どやって、連絡とってんだろ。  一茶: 魔法かな?  GM: スピカ「網を張られていた可能性がありますね」  のぞみ: 「遺跡の方は大丈夫だったんですか?」  一茶: 「網ったって、殿下君は原型が分からないようにしてあるしね」  GM: スピカ「遺跡の方は機能凍結を施しました。第3者に利用される恐れは無いでしょう。侵入しても、まず殺されますし」  GM: 原型がわからないって? どんな変装を施したんだ?  一茶: そのせいでかえって目立ったとか(笑)  のぞみ: 深いフードとかをかぶらせておくという話はしてあったね  のぞみ: 顔はまず見られてないはず  のぞみ: 子供全員をチェックとかしてたなら別ですけど  一茶: どこかで情報が漏れてたんでしょうか  のぞみ: つけられてるという気はしませんでしたね  のぞみ: ありえるとしたら、アトリアさんがどこかに出かけた時か  一茶: 忍びの町技能持ってるとか?  のぞみ: 一茶がうろついてた事とか  朱美: 突入されるまで気付かなかったけどね  一茶: アトリアさんを疑い出すときりがないなぁ  のぞみ: アトリアさんを疑うんじゃなくて、行動した時に見張られてたとか  のぞみ: 連絡した時に盗聴されてたとか  一茶: アトリアさん自身が潜伏してるという情報が漏れてないと  一茶: お忍びで来てるいざというときのバックアップなんだから  のぞみ: それは漏れてても不思議じゃないでしょ  セリス: アトリアさん、忍びとか隠密技能もってなさそうだし・・・  のぞみ: だって遺跡にお忍びで来てた殿下が見つかったんだし  GM: さて、逮捕されて牢獄に入れられていたという二人だが。  GM: 見に行くかね?  一茶: そうか、殿下もお忍びできてたんだね  一茶: その判断はスピカさんに任せます<見に行く  一茶: 正直我々ではあの捕虜の価値がわかんないんだよね〜  GM: では、スピカの判断は見に行くだけ無駄だろう。  一茶: 戦争自体に介入するのもどうかとおもうし  のぞみ: 異世界で改造人間がいたって別に関係ないですしね  一茶: 「さて、これからどうしようか?」>スピカ  朱美: 「殿下守った分の報酬でもせびったらどうだ?」  GM: スピカ「とりあえず、ここがばれているらしいので早めに移動した方が望ましいですね」  一茶: 「うーん、これといって何もしてないけど、確かに生活費は欲しいなぁ、なにかいいお金稼ぎはないかな?」  GM: スピカ「たしか、当座の資金は渡したはずですが?」  セリス: 「元の世界に帰りたいですぅ。」  GM: パーティに4千。  一茶: 「いや、確かにまだあるからいいんだけどね、いずれそこをつくだろうし」  のぞみ: 「スピカさん。オレ達は基本的にこの国の人間じゃないんですから、重要な人物の護衛とかは角違いだと思うんです」  一茶: 「まぁまぁ、とにかくここは危なそうだし、移動しない?」  一茶: 「話はそれからって事で」  GM: スピカ「護衛は、こちらで用意いたしましょう」  GM: 移動するんだね?  セリス: 「どこか、安全なところいくですぅ。」  一茶: 「そうして貰えると助かるな♪」  のぞみ: 行きましょう  GM: じゃあ、屋外に出たら知覚判定どうぞ ---2:13 一茶 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  のぞみ: あ、自転車置きっぱなし ---2:13 セリス が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  一茶: 2成功 ---2:13 のぞみ が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  セリス: 4成功  のぞみ: 7まで ---2:13 朱美 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  一茶: 自転車はあきらめた方が良さそうですねぇ  GM: もう盗まれて闇市にでも行っていそうだね。  朱美: 失敗  のぞみ: ちゃんと隠しておいたのに  朱美: 隠匿技能があればね  のぞみ: まあ別にいいですけど  のぞみ: 後で行ったら見つかるかもしれないし  一茶: 私は空のペットボトルとつるはし持って移動(笑)  GM: 成功した人は、蟲が空を飛んでいるのに気づいた。  GM: スピカも振るかね ---2:14 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  一茶: むしさんって、ゲロ?  GM: 気づいたな  のぞみ: 「何か飛んでますね」  一茶: 「・・・飛んでるねぇ」  GM: スピカの顔色が変わるね  一茶: 「情報だだ漏れ?」  セリス: 「あ・・・」  GM: スピカ「まさか……既に封印を解いてあるとは」  朱美: 「ん?」  一茶: 「ていうか、刺客が帰ってこなかったら普通怪しむか、あはは」  セリス: 深い眠りより今蘇る、ごっきん!  GM: さて、街の雰囲気自体が変わる  一茶: いつの間に異次元に来ていたんでしょう(笑)  GM: なんか、ばたばたと武器を持った人間が走り回っている。  GM: 自警団とか衛兵とかかな。  セリス: 「な、何事ですぅ?」  一茶: ここは衛兵に任せて退散しますか  朱美: 最初から異次元だろう(笑)  朱美: 他の町の人間は?  GM: 店じまいを始めたり、ばたばたと慌ただしいね。  GM: 街の鐘楼が鐘を鳴らしていたりする。  のぞみ: 「封印?何の事です?」  セリス: 「わたし達も、逃げるですぅ。」  朱美: なれた感じだな<店じまい  GM: スピカ「蟲群兵団の封印です。手遅れになる前に、脱出しないと」  一茶: 「あの虫って、そんなに強いの?」  のぞみ: ところでスピカって一人で来たの?  GM: アトリア「たしか、人類帝国の第3兵団でしたっけ?」  GM: 例の護衛騎士二人もいるよ。  のぞみ: 「昨日襲ってきた奴の仲間でしょうか」  一茶: 「町は大丈夫なの?」  GM: スピカ「蟲群兵団の最大の武器はその数です」  一茶: 「マズいよねぇ、何とかしたいけど」  のぞみ: 「蟲群兵団って何です?昨日は人間を捨てた特殊部隊とかなんとか言ってたような気がしますけど」  セリス: 「どこかに集めて、さっきの爆弾使っても、駄目ですぅ?」  のぞみ: 人間なのかただの虫なのかによって対応が変わる  朱美: 「数が武器だって言ってるのに無駄だろう」<さっきの爆弾  GM: スピカ「蟲群兵団は、昔人類帝国が覇権を握っていた頃の兵団ですよ。人間ではありませんが」  のぞみ: 「なんでそんなのが飛び回ってるんです?」  一茶: 「数が多すぎるね、ここは自警団を信じて脱出しようか」  GM: スピカ「仮面の導師、でしょうね。どの程度封印を解いたのかはわかりませんが」  GM: さて、そう言っているとだ。  一茶: はいはい  のぞみ: 仮面の導師は悪人ぽいような気もしてきたぞ  GM: 声をかけられる。  のぞみ: 間に合ってます  GM: ??「待て……」  一茶: 「ううん、待たない」  セリス: 「だれですぅ?」  朱美: 人間の敵だからという理由だけで封印されてたんなら妖怪と一緒泣きもするけど  GM: ??「では、死ね!」  朱美: 泣き>な気  一茶: 「それもヤダ」  のぞみ: 知力が3以下とかだったら妖怪と一緒にして欲しくないなーとか  GM: 道具、つうか兵器だけどね。<蟲群兵団  GM: ちなみに、声の主は昨日の触手だ  のぞみ: どっから沸いた  一茶: 自我がないなら遠慮は要らないね  一茶: 同じ人?  のぞみ: 「どこだ!?」  セリス: 自決しなかったんだ。  一茶: ここは一つおいしいところで味方に付くかっこいい憎まれ役をやって欲しかった(笑)<触手  GM: 味方につけとな  のぞみ: 魅了とか?  GM: さて、声の方向を見ると  一茶: 命を助けてるし「ふ、これで借りはかえしたぜ」みたいな(笑)  GM: 昨夜の触手男が立っている  のぞみ: 一茶に惚れたというのは?  一茶: せっかく命を助けたのに、こんどはあからさまにアケミンと敵対してしまいましたか・・・  のぞみ: 触手「昨日のお前の味がわすれられねぇ」  一茶: ちなみに触手君美形?  GM: じゃあ、美形にしよう。  一茶: わーい  のぞみ: こっちに何人いると思ってるんだろう  一茶: 「で、なにか用?」>触手  GM: 触手の背後には蟲の軍団が控えているが?  のぞみ: 今まで視界に入らなかったぞ〜  GM: 人間よりも大きいのもいたり、いなかったり。  GM: この街は、湖畔にあるといったよね。  のぞみ: 音すらもさせずに接近するとは  GM: そこから、ざわざわと這い出してきているぞ。  一茶: 音を立てずに接近する自信がなかったから自分から声をかけたとか(笑)  のぞみ: テレポートとかできないのか、スピカ!  GM: 街の騎士団と交戦状態に入ったようで剣戟の音とか色々聞こえる。  のぞみ: とりあえず一茶を投げ込んで食われてる間に逃げるというのは?  一茶: 美味いのかな一茶、ドキドキ  セリス: 爆弾もセットで。  朱美: 「何か言ってるのか?」  のぞみ: 言葉がわからなくても雰囲気でわかりそうなもんですが>朱美さん  一茶: 「あいらぶゆーのぞみんって言ってるだけだから」  のぞみ: 「ずいぶん物騒な世界ですね、ここは・・・」  のぞみ: 触手君以下虫軍団オーラ感知  のぞみ: 妖怪な人います?  GM: アトリア「ははは、普段はこんなに……」壊れ気味  朱美: 仲がよさそうには見えないが、それだけでもないような雰囲気が取れたから<台詞からだけど  一茶: 「あははは、どうしよう?」  GM: 妖怪かどうかはともかく、人間ではないな。  のぞみ: 妖怪じゃないなら現れたのはオレ達のせいじゃないと言えないかなーと  GM: スピカ「文献が正しければ、指揮個体を叩けばしばらく活動を停止するはずです」  一茶: 「で、どうやって見分けるの?」  セリス: しろいゴキブリ?  一茶: 核は−10で攻撃?  のぞみ: 「あんまり関わりたくは無かったんですけど、この状況じゃそうも言ってられないようですね・・・」  GM: スピカ「さて、そこまでは」  のぞみ: 見た感じ別格ぽいのはいます?  GM: 触手「さあ、降伏しろ!」  GM: うむ、でかぶつが触手のわきに控えておる。  セリス: 重要だから、強そうなのか、小さくて見つからないのか、どっちかかなぁ。  一茶: じゃあでかいむしさんやっつけるとしますか  GM: 普通の人間より一回り大きい、白いヒト形ですな。  一茶: これでダメなら何とか脱出しましょう  のぞみ: じゃあ、「スピカさんと騎士さんはアトリアさんと殿下を守ることだけを考えてください」  一茶: NPCはNPCで固めといたほうが楽ですしね  朱美: 連邦の白いやつ?(違)  一茶: とりあえずまた戦闘ですか?  一茶: とはいえ触手は再生でも持ってない限りへろへろの筈だし  のぞみ: 「リーダーを倒せば活動を停止するらしいです。あまり関わりたくはないですが、殺されるわけにもいきませんしね」と日本語で  GM: 触手「昨夜の恨み、晴らさせてもらう」  一茶: 「どう見てもあのでかいのが本体っぽいよね、アレ倒してダメならさっさと逃げよう」  GM: あ、ちなみに触手男完全に元気だね。  のぞみ: はやっ  一茶: 再生か、それとも回復用の仲間がいたか  GM: 腕も再生してる。人間のだが。  のぞみ: ちなみに背後に敵何人くらいいます?  セリス: 触手やるなぁ  朱美: 人間のなのか、ふむ  一茶: 触手は私が組み付いて封じるかな  GM: 心配しなくても、触手男めきょめきょと人間のシルエットから離れて行きます。  のぞみ: うーむ、人間と妖怪のカテゴリにまた新たなものが  朱美: 「なぁ、一つ聞いていいか」  GM: 誰に質問?  朱美: 「こいつらと俺たちはどれほど違うんだ?」  一茶: 「さー、この人は人間ベースらしいけど?」  のぞみ: 「・・・妖怪でも人間でもない事は確かなようですけど・・・」  一茶: 「改造人間とかかな?」  GM: 触手は人間ベース、蟲群兵団は人工生命だと思いね。  一茶: 「後はどうも魔法生物みたいだね」  のぞみ: 触手は半妖怪で虫はロボットみたいなもんか  一茶: 虫がロボットなら、触手はサイボーグ辺りでは  GM: ちなみに、街の防衛戦。蟲群兵団が有利に進めていますな。  のぞみ: 各小隊ごとにリーダーがいたりするのかな  一茶: さっさとでか虫やっつけましょう  のぞみ: それとも触手が全部の指揮?  のぞみ: もしくはでか虫がリーダーなのかなぁ  一茶: デカ虫を始末すれば分かること  セリス: 防御してよう。  一茶: 戦闘など始まれば数秒ですし  のぞみ: とりあえずハッタリでもかけておきますか  のぞみ: 「その程度の数で勝てると思っているのか?!」  GM: その程度? ものすごくたくさんいますが?  のぞみ: 知ってますけど  朱美: 「お前らの認識はその程度か、分かったよ」  一茶: 通訳しとこう  GM: 触手「は! 封印が完全に解ければ、もっと解放される。もっと多く、もっと強い奴が」  朱美: こちらもめきめき変身始めとこう、時間かかるし(笑)  セリス: 殿下の目をふさいでおこう。  GM: 触手「だが、お前たちが相手ならこの程度で充分だろう。街ごと蹂躙してやろう!」  のぞみ: 朱美さんが、デビルマンに変身しはじめてるっ  一茶: でっびーる!  のぞみ: 昨日ぼこぼこにされたくせに〜  GM: ふ、昨日と同じと思っているのかね?  のぞみ: まさか、改造手術を受けてパワーアップ?  一茶: しょっかーの手先ですな  GM: 昨夜は腕だけであったが、今回は全身が異形と化していく。  一茶: こっちも全身異形になって対抗するしかないのかな?  のぞみ: まあハッタリはこっちに目を引きつける意味もありますから  一茶: で、戦闘?  のぞみ: スピカたちがどっかにいってくれれば逃げるのも楽だし  GM: うむ、スピカたちは殿下を庇っているが。  セリス: とっとと、やっちゃおう。  GM: 周囲は、すでに蟲の気配に満ち溢れている。  朱美: こっちもめきめき蟲に変身しているのを見ているんだろうな  GM: アトリアは正体知らなかったはずだな。  GM: はぅ、とかいって気絶しようかね。  セリス: 蟲が増える前にとっとと、打開せねば。  GM: 触手「くくくく、くははぁははははぁぁっ!」  のぞみ: 「(抜けられるのか・・・?)」  GM: 変身完了  一茶: それじゃあ一茶も遠慮なく妖怪に戻ろう  のぞみ: オレはとりあえずそのままで  一茶: かわいい茶釜ちゃんにへーんしん  一茶: 防護点13  GM: なかば狂気を感じさせる哄笑とともに男の姿がその端正な顔だけを残して怪物になる。  セリス: 変身のいみがないので、変身せず。  一茶: 炎にも強くなりました  GM: さて、戦闘ラウンドだ。  一茶: はいはい  のぞみ: 虫は火噴いたり腰に爆弾つけてたりします?  一茶: 火を噴いても怖くない  GM: 爆弾を身につけてはいませんよ。  朱美: 自前で爆発できたりしてな  のぞみ: やだなぁ  一茶: 爆発も安心、火炎ドンとこう  のぞみ: 仕方ない。とりあえず幽体にはなっておきますか  一茶: 最初に動くのはあけみん?  のぞみ: その前にさっき拾った爆弾投げるという手もあるな  一茶: 範囲だから適当に投げても命中しますね  GM: 自爆しないようにね。  朱美: 強そうなのは白いやつか?  一茶: でかい虫が最優先でしょう  のぞみ: ボタン押してからどれくらいで爆発するかわかんないからやめとくのが吉か  セリス: 一茶んなら、爆発ダメージくらわない?  一茶: 5Dならだいたい止まる  一茶: マックスでも7点か、食らうの  セリス: まぁ、普通に戦闘か。  GM: 一番速いのはあけみん?  朱美: PTでは  GM: ちなみに、スピカたちは殿下の護りに入っているから。  GM: 面倒だ。ルールどおりだと、ダイスの振り合いだったか。  GM: 1D代表が振って ---2:58 GM が1D6を振りました 1 ---  一茶: じゃあ私が  GM: そちらが速いな、どっちにせよ ---2:58 一茶 が1D6を振りました 3 ---  GM: かもん、じょー!  一茶: こっちから?  のぞみ: ノーガード一茶  GM: だす  一茶: 朱美さんやっちゃってください  のぞみ: デンプシー一茶  朱美: 接敵したら大振り?  GM: 攻撃、どぞ  のぞみ: 実はオレ達鎧も何も着てないから弱そうに見えるんだろうなぁ  一茶: 私は見るからに茶釜ですけどね(笑)  GM: 演出的には、結構距離があったのだが。  GM: 無視無視  のぞみ: 虫はみんな空飛んでるんですか?  GM: 背景だ。  朱美: そんじゃ絡みつきから、修正頂戴<白いの  GM: 実際の敵は、白いのと触手。  のぞみ: なんつーか  のぞみ: これほどバルサンが欲しいと思ったのは初めてかも  GM: 修正は1でいいか  一茶: 夢野っちなら常備してるかも知れないですけど、我々は持ってないですねぇ ---3:03 朱美 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  朱美: はずれ  朱美: 接敵して手前の脚 ---3:04 朱美 が3D6を振りました 4+1+1=6 ---  のぞみ: オレは白いのに狙いを定めつつ防御に徹しておきます  朱美: クリティカル ---3:04 朱美 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  のぞみ: おお  のぞみ: 棒御殿むし ---3:04 朱美 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  朱美: 間違い ---3:05 朱美 が5D6を振りました 2+4+4+6+6=22 ---  一茶: なかなか痛いですね空  のぞみ: 防護点無視の22点?  GM: とってもいたいぞ  朱美: 1.5倍で33点か、オーバーした分は消えるから安心だね(笑)  GM: 白いの相手?  朱美: そ  のぞみ: 33点か〜。おそるべし  セリス: おこずい。  GM: なんか、体液を噴き出してよろめいておりますな。  のぞみ: 斬鉄剣  朱美: 次は遠い足  のぞみ: まだ無事なのか  GM: 触手「な、なんだと!」 ---3:07 朱美 が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  朱美: 今度は普通に  のぞみ: 足狙いだから足だけか  一茶: 半分をこえたらダメージなくなるんだっけ  一茶: あら?1/3だっけか?  朱美: そ<半分  のぞみ: いつの間にか3回攻撃?  朱美: 足首じゃないから  GM: そういや、そだ。  GM: 絡みつきと、K利  GM: さっきのは三回目だ。  朱美: 絡みつきは瞬間妖術だから普通に2回切れるけど  のぞみ: にゃる  GM: なんて、痛い奴だ。  のぞみ: さすが先生  GM: とりあえず、回避だ  一茶: 全力攻撃でさらにもう一回殴りましょう ---3:09 GM が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  GM: ぜはー、危ない危ない  のぞみ: よけたらしい  GM: いちおう回避ぃ  朱美: 7でよけるということは足はまだ残ってたのか  一茶: 足何本あるの?  GM: あ、そっか。  のぞみ: 空飛んだのかも  GM: 部位狙いなら、破壊されるわな。  一茶: さすがに33点食らったらHPの半分ぐらいはいってそうですね  GM: 一応、飛べるがさっきの直後だしな。  GM: 回避は失敗だろう。  朱美: まだ、飛行の宣言前だしね  朱美: ではダメージ ---3:12 朱美 が5D6を振りました 5+1+1+2+5=14 ---  朱美: しょぼ  GM: ふ、さすがに死にはせんぞ。  一茶: さっきのが凄かったですからねぇ  のぞみ: クリティカルだったし  GM: 防護点無視が痛かった  一茶: さてと、私はいったい何しようかな  一茶: 化けてもしょうがないし  のぞみ: もちろん触手男とくんずほぐれつ  一茶: じゃあ触手に組み付きます  のぞみ: 戦うんじゃないの?  朱美: 邪魔はしないから(笑)  GM: じゃあ、回避だ ---3:13 GM が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  GM: しぱい ---3:13 一茶 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  朱美: 無駄なことを(笑)  GM: な、なぜ!?  のぞみ: そんなにくっつきたいのか一茶!  GM: 男色家め!  一茶: 11ぐらい成功しています(笑)  のぞみ: ザンギエフ並の吸い込み  一茶: 組み付き成功  一茶: 「あははははははははははははははは」  GM: 触手「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ! よるなぁぁぁぁぁぁぁぁ!」  セリス: あやしい。  朱美: 触手も嫌がるこの組み付き具合  一茶: クリティカルだけど、何かいいこと無いかな?(笑)  GM: いいこと?  GM: あったかな。  のぞみ: 即決勝負だったらクリティカル関係ないと思う  朱美: 即決勝負だからね  一茶: 何かオマケがあると嬉しいな♪  GM: 組み付き具合が良すぎて絡まるとか?  一茶: きゅ  一茶: まぁとにかく組み付きました  GM: ささ、次どうぞ。  のぞみ: オレはもう行動終わった  のぞみ: セリスも宣言終わった  のぞみ: というわけで敵  朱美: 戦闘中に移動力変わったときってぐるぐるの順番も変わるのかなぁ?<ふと思った  GM: では、蟲。  GM: 飛行状態に変化  のぞみ: 基本的に一番でかい目の人から順番で回っていくとかだったような気がするから  のぞみ: 変わらないんじゃないのかな  GM: そのまま上昇  GM: そして、突っ込んでくるぞ。  朱美: ふむ、瞬間変身か、うらやましい(笑)  GM: 対象はあけみんだ  のぞみ: 1d+戦術ボーナスで順番だった記憶が ---3:19 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: うむうむ成功だ  朱美: 百鬼は移動力順だから<戦術ボーナス関係なし  朱美: 体当たり?  のぞみ: そうなのか  GM: いや、演出だ。  朱美: では受け  一茶: 戦術なんて持ってるキャラ普通は居ないですからねぇ ---3:20 朱美 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  朱美: 成功  一茶: あけみん目がいいなぁ  GM: むう、無効化されたのか。  GM: では、触手  のぞみ: だとしても戦闘中の体力と攻撃力の関係と一緒で変更はめんどいからそのままになりそうな予感  GM: 組み付いている一茶の目の前に、目を思わせる光学器官がめきょっと。  朱美: だろうね<致傷力  GM: そして、そいつが閃光を放つ。 ---3:21 GM が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  GM: あ、しぱい  一茶: をほほほほ  GM: なぜだぁ〜!  のぞみ: 閃光を一瞬で放つとは  朱美: 絞まりがよかったから(笑)  GM: いや、本当はビームです。  GM: どうも、あさっての方向へ飛んでいきましたが。  のぞみ: 目からビームか  GM: どっちかというと、がいばーだね。  のぞみ: 悪役のお約束だな  GM: ついでに、げぼっとちび助を吐き出して終わりだ。  朱美: そうか、サイクロプスは悪役か(笑)  のぞみ: また出てきた  のぞみ: 吐きすぎ  GM: うむ  GM: 残りの2人は、こいつに吸収されておる。  のぞみ: タンバリンとドラムと  のぞみ: シンバル?(違  のぞみ: じゃあとりあえず妖術発動して後は先生に任せましょう ---3:26 のぞみ が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  のぞみ: こっちの番でいいんですよね  GM: 先生、性能いいからな。  GM: うん  のぞみ: 回避は?  一茶: おにょーん  一茶: また調子わるわる  一茶: ? ---3:27 GM が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  のぞみ: まあもし当たったんであればダメージ ---3:27 のぞみ が5D6を振りました 1+1+3+3+4=12 ---  のぞみ: ひくひく  一茶: へっぽこですね  GM: あたり  のぞみ: 一応気絶攻撃  朱美: さっきからダメージが振るわん  GM: そして、対象は触手?  のぞみ: いや、虫のほう  GM: おけ  のぞみ: 次から触手狙おうかと  のぞみ: 一茶に当たっちゃったらごめーんで済ます  GM: あけみんほどではないが、だめじを食らい少しふらついた。  一茶: 次は私か  一茶: 組み付きからの倒しを試みます  一茶: 体力の即決勝負  GM: かまわんがね、こいつ足が増えて折るぞ  一茶: 転ばすんじゃなくて、倒すんだから関係ないんじゃ?  のぞみ: しかもここで押し倒されると貞操の危機  GM: そうかね。では、だいす ---3:30 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  のぞみ: 倒すにも足元が安定してるのはでかいと思う  朱美: 増強しないとボーナス無かったりするんだよね(笑)<足  一茶: うん  GM: 判定には、成功しておるが  のぞみ: ただ生えてるだけかい!  一茶: 76P ---3:31 一茶 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  一茶: 4成功  朱美: そゆこと(笑)<生えてるだけ  のぞみ: 食べられるの増強は欲しいところだ  GM: むう、負けた  のぞみ: >触手  一茶: じゃあ倒しました  GM: 触手「うぉぉぉぉっぉぉぉぉぉ!」ごてん  のぞみ: 触手、貞操の危機  一茶: 次の押さえ込みに成功すれば  朱美: かわいそうに  一茶: 無力化ですね(笑)  のぞみ: 25秒で技ありです  一茶: ちなみにB148Pです  GM: なぜだ、なぜこうもカッコ悪くなっていく?  一茶: うっかり一茶と絡んだりしたから(笑)  のぞみ: でも目からビームは接近でも使えるぽい  一茶: 押さえ込んじゃる、押さえ込めば無力だ  一茶: さて、敵の番かな  朱美: 押さえ込まれると多分無理(笑)<接近戦でも  セリス: 触手あわれ。  朱美: まだ行動してないよ  一茶: あら、あけみんまだか  GM: ……蟲、死んだな  GM: 攻撃、かもん  朱美: 絡みつきから、修正は1のままかな? ---3:34 朱美 が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---3:35 GM が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  GM: 回避はしぱいか  朱美: 1までなら当たり  GM: じゃあ、あたった  朱美: 飛んでるなら落ちろ(笑)  朱美: 翼斬り  GM: ぽてん ---3:35 朱美 が3D6を振りました 5+4+4=13 --- ---3:36 GM が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  GM: よけられんな ---3:36 朱美 が5D6を振りました 2+6+3+3+5=19 ---  GM: さよ〜なら〜  一茶: 墜ちたか  朱美: まだ残ってる?  GM: 蟲は死んだよ  一茶: 周りの虫さんはどうなるかな?  GM: 触手「な、ばかなぁ〜っ!」  一茶: ぼとぼと落ちるか、元気か、はたまたコントロールを無くすのか  GM: 蟲は戸惑うように、動きを止めている。  一茶: 「あはははははは、無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」  一茶: さて、敵のターン  GM: 新しい指揮個体が決定するまでは積極的な行動に出ることは無いだろう。  のぞみ: 「撤退しろ!」  GM: うむ、まずは吐き出された奴だ  朱美: 次は異類会話でも取ってみるかな  一茶: この隙にがんばれ自警団  GM: 一茶にアタック ---3:38 GM が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  セリス: 蟲とははなせないなぁ。  GM: せいこう  朱美: とりあえず攻撃回数余ってたから止めでも刺してよう  一茶: 組み付き中の目標への攻撃ってどうなるんだっけ?  GM: ざくざく  のぞみ: む、無駄にっ  GM: 回避にぺなかな?  一茶: よけは出来ない  GM: じゃあ、受け?  のぞみ: はずれたら全員に最高8の目標値で命中判定  のぞみ: だったはず  のぞみ: ああ、一茶が攻撃するって事?  一茶: いや、食らってます  GM: じゃあ、当たっているので普通にだめじ ---3:39 GM が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  朱美: いや、組み付かれたほうから組み付いてるほうへの攻撃の話だから  GM: 8きり  一茶: どっちにしろ止まる  GM: かちん  一茶: 防護点13〜  GM: 牙をはじかれた  一茶: 堅いぞ堅いぞ〜  GM: 洒落にならん  のぞみ: 先生、提案があります!  のぞみ: 一生組み付いてもらうってのはどうでしょう  朱美: 昨夜よりひどくなってないか?(笑)<戦況  朱美: このまま封印してもらおう(笑)  一茶: 敵のターンですね  一茶: 触手君は何してくるかな〜?  朱美: 終わったでしょ<敵のターン  GM: むう、全身から腐食液を分泌  のぞみ: おお、新しい技だ  一茶: そんな芸もあったのか  のぞみ: 一茶の体が腐食  一茶: 捏造じゃないよね(笑)  GM: でも、13点は突破できんな  GM: 昨夜の奴プラス、新しい芸です。  のぞみ: 窒息狙いで首絞めれば?  一茶: はっはっは、かかって来なさーい  のぞみ: とりあえず押さえ込み解いてから  GM: で、改めてビーム  一茶: まだ倒しただけ ---3:43 GM が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: 今度は成功だ  一茶: 妖術連射もってるのかよ  一茶: よけません、下さい  GM: 食らえぃ! ---3:43 GM が5D6を振りました 4+3+3+2+6=18 --- ---3:43 GM が5D6を振りました 3+3+5+3+5=19 ---  一茶: そのCPを別のところに使えば強いのに  GM: あ、に化忌めはミス  一茶: ん?  一茶: はいはい、叩き?  GM: うん  のぞみ: まだ押さえ込まれてないならそのへクスを出られるらしいぞ  一茶: 属性は光?  GM: 光、ついでに爆発してるが  のぞみ: 組み付いてはいるのか  GM: こっちのだめじが大きいな  一茶: 組み付き、倒しのみ  一茶: 5点もらいました  朱美: だめじゃん(笑)<こっちのだめじが  GM: 触手「離れろぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉぉっ!」  のぞみ: そんなに嫌なのね・・・  のぞみ: ホロリ  一茶: 「あはははは、そんなつれないこと言わないで」  一茶: 押さえ込んで無力化しよう  一茶: 体力で即決だ  のぞみ: 一茶君子泣き爺に転職したら? ---3:46 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 --- ---3:46 一茶 が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  セリス: 重くなれそう。  朱美: 蟲どもは適当に威嚇して追い返しておこう  GM: うむうむ、  一茶: 7成功  GM: ぐは  GM: 負けたよ  一茶: あ、無力化  のぞみ: 意外と体力少ないんだね  GM: 15だ  朱美: きっと体力が妖怪計算じゃないんだよ  のぞみ: 無力といっても柔道の押さえ込みじゃわけわからん触手からのビームとかは防げないと思う  一茶: 私の体力も妖力計算じゃないですよ(笑)  GM: もはや、攻撃手段がなきに等しいな。  一茶: 「うふふ、降伏する?」  朱美: そもそも柔道の押さえ込みじゃないと思うけど<体力で力任せ  GM: 触手「だ、誰がするか!」  のぞみ: 体力で力任せの押さえ込みってゆーと  のぞみ: 全力で抱きついてるようなもんか  GM: 自爆とか持たしておけば良かった……しくしく  朱美: そそ  のぞみ: 動けるかどうかより  のぞみ: 想像するのも気持ち悪い  朱美: 「いつまでもそうしていたいらしい、放っておこう」<降伏しない  一茶: 無力化する押さえ込みだから、うつぶせに組み伏せて腕をひねりあげたりしてるんでしょう、触手なら結んでるとか(笑)  一茶: ちなみに私は片腕を使った行動が出来るですよ  GM: まあ、戦闘は終わりかね  のぞみ: 新しい指揮虫が現れたりするのかと思った  GM: 出して欲しいのか?  GM: まあ、心配しなくてもじきに自動的に決定するけど。  朱美: その辺の布でもふんだくって変身しておこう  のぞみ: 出ても戦う気ないから大丈夫  一茶: 無抵抗な虫なら自警団の方々も楽勝でしょう  セリス: さて、決まる前に、にげよう。  GM: 触手の奥の手、あるにはあるが……  一茶: こいつどないしょ?  GM: どっすかな  のぞみ: 「スピカさん。どこか安全な場所に案内してもらえますか?」  一茶: そこら辺からロープでも持ってきてまたぐるぐる巻きにしとくか  一茶: 押さえ込んでる隙にお願いします  GM: じゃあ、ぐるぐる巻きにしたと  のぞみ: 先生に一茶ごと絡みつきで  GM: 一茶ごと?  一茶: 間違っても私と一緒に巻かないように  のぞみ: 二度と出て来れなくなるように  GM: スピカ「わかりました。  朱美: 大丈夫、間違いなく一緒に縛っておいてやるから  一茶: あ、人間に変身しておきます  GM: 封印されていた兵団が解放されているとなると、状況が変わりました」  のぞみ: むしろ一茶を縛って触手を連れて逃げるとか  一茶: 私はいったいどうすればいいんでしょう  一茶: まぁ触手を縛って逃げよう  GM: さて、一茶と触手どうするの?  一茶: 「2回目まではミニがすけど次来たら・・・・・殺すからね」>触手  GM: 一茶ごと縛り上げて、置いて行くの?  一茶: 見逃す  のぞみ: まあみんなでかかれば簡単でしょうから  一茶: ほんとに私ごと簀巻き?  GM: なに、お約束で出会うたびに強くなってくるのだ。  のぞみ: 一茶とちゃんと二つに分けて縛っておけばいいでしょ  GM: 縛るのは、代わらんのね。  セリス: 一茶んも、しばるのね。  のぞみ: 仲良く並べて吊っておく  GM: しかも、置いて行くらしい。  朱美: 偽「そろそろ出発するか」>セリス、のぞみ、触手  一茶: マジで?  のぞみ: 冗談ですけどね  一茶: まぁ組み付いてるし縛られちゃいますけど  GM: 触手、連れて行くの?  のぞみ: 用はないですから、襲ってこないなら放っておきましょう  一茶: 私は縛られなくてすむのね  GM: じゃあ、縛り上げた触手は置いて行くと。  GM: 一茶は?  一茶: とりあえず自警団の詰め所にでも放り込んでおこう<触手  朱美: 一茶?<用はないですから、襲ってこないなら放っておきましょう  一茶: 私は普通についていっていいんですよね  GM: おかしい、ビームを乱射して暴れるはずだったのに<触手  GM: なんで、こうなるのだ  一茶: 一茶と関わるからですよ(阿東)  のぞみ: 一茶と関わった時点で3枚目に  セリス: 恐ろしい妖怪だ。  一茶: とりあえず離脱しましょう  のぞみ: 移動しましょう  GM: じゃあ、スピカが何やらあーてぃふぁくとを取り出す。  のぞみ: しゅぴか「どこでもドア〜  一茶: そんなことが出来るならさいしょからやれ(笑)  GM: スピカ「では、脱出いたしましょう」  GM: 特定地点への転送アイテムだよ。  一茶: 触手は自警団の詰め所に放り込んで置き手紙しときました  GM: 任意の地点に行けるわけではない。  のぞみ: 単なるバネのついた靴を取り出して、「さあ行きましょう」とか言ったら  のぞみ: 笑えるのに  朱美: 無駄だけどな<放り込み  のぞみ: ドクター中○  GM: うむ。あっさり彼は脱出する  一茶: せっかく捕まえたのに逃がすなバカ、と書いておいて  GM: 次に会うときは、彼は一茶への憎悪に燃えているだろう。  のぞみ: そして憎悪は愛に変化する  一茶: 偽触手「何だ・・・この胸にたぎる熱い想いは・・・」  のぞみ: 関わりたくは無いな・・・  GM: 偽触手「奴の事を思うと、胸の鼓動が……」  GM: って、違う。  セリス: 胸焼けじゃないのかな?  一茶: どこへ飛ばされるんでしょう?  GM: では、ぺかーとアイテムが光り、転送される一行。  のぞみ: るーらー  朱美: 大して違わんよ、きっと<戦闘種族の憎悪と愛  のぞみ: そんなのあるなら遺跡の時に使って欲しかった  一茶: 最初からやってほしかったですね(笑)  一茶: で、どこ飛ぶですか?  GM: 準備と言うものがあるのだよ  GM: うむ。転送された先は、ちょっとした広い空間だ。  のぞみ: 地面に魔方陣を書いてえっさっさーと2時間くらい儀式を続けないと駄目とかなのかな  のぞみ: んでばびょーんと飛ぶ  一茶: そんなことをしていた様子はないですけど(笑)  GM: 体育館ほどの広さがあるがらんとした空間。  一茶: 「ここは?」>スピカ  GM: スピカ「ここは、死んだ事になっている遺跡のひとつに作られたアジトのひとつです」  のぞみ: この国結構根性あるのかも  一茶: 「へー、広いね〜、ここって安全なの?」  GM: スピカ「蟲群兵団の封印が解かれつつらしい今、こちらも対抗手段を考えないといけません」溜め息  朱美: 実は国家の人間装った地下組織なんじゃないのかこいつら<アジト  GM: スピカ「安全といっても、時間の問題でしょう」  一茶: 「対抗手段ねぇ・・・・何かいい方法でもあるの?」  GM: スピカ「蟲群兵団が完全に解放されれば、ここも……」  GM: スピカ「一番簡単なのは、こちらも封印された兵団を開封する事ですね」  のぞみ: 「そんな事しても死人が増えるだけじゃないんですか?」  GM: スピカ「そうですよ。被害は、今まで以上になるでしょう」  GM: スピカ「実際の話、兵団ひとつで現在の人類領域を制圧できるでしょう」  一茶: 「うーん」  一茶: 「それで僕たちはなにしたらいいのかな?」  GM: スピカ「どうします? 仮面の導師につきますか? 私たちを土産にすれば、かなりいい待遇になるでしょう」  一茶: 解放されて死人が増えるのはいただけないけど  一茶: 戦争に介入しても意味がないなぁ  セリス: 「おうちにかえりたいですぅ。」  のぞみ: そこで何したらいいか聞くのはあまりにも  一茶: 「そうだね〜、僕たちは帰りたいだけだし」  一茶: 言うこと聞かないと返さないぞって言われてるようなもんですし  のぞみ: 「その仮面の導師というのが蟲群兵団というのを開放しているんですよね?」  のぞみ: 「他の国はその事については容認してるんですか?」  GM: スピカ「まさか、彼ひとりにそこまでの権限は与えていないでしょう」  のぞみ: 「人類領域を制圧できるほどの力なんだったら、他の国だって困るんじゃないですか?」  一茶: 要するに核のボタンに手をかけた状態でお互い戦争してるようなもん?  GM: スピカ「もはや、昔話ですから。他の国の首脳が、どの程度真実を把握してるかどうかは疑問ですが」  のぞみ: 「だったらそれを知らせて戦いをやめるべきなのでは?」  朱美: 核とは違うよ、たかだか人類が滅びる程度だよ  一茶: まぁ人類から見たら似たようなもんですよ  GM: スピカ「やめるとは思えませんね。彼らにすれば、確実に勝てる手段を手に入れたと思うだけでしょう」  のぞみ: 「でも、それが自分の方に向かってくる危険もあるわけでしょう?」  のぞみ: 「能力以上に過ぎた武器が自分の身を滅ぼすのは良くある話ですよ」  GM: スピカ「そんなに物分りが良いと、こちらも楽なのですが」  のぞみ: 「オレ達はこの国の人間でもなんでもない。ただ元の世界に戻してもらいたいだけです」  一茶: 正直、行動の指針が見つからない  のぞみ: 「たしかにあの蟲群兵団とかいうのは嫌悪感を感じますが、オレ達がこの国のために命をかける理由は無いんです」  GM: スピカ「独力では、私には不可能ですよ」  のぞみ: 「まずは、この世界の人間がなんとかしようと思うのが筋なんじゃないですか?」  一茶: 「僕たちが協力してもどうにかなるとも思えないしね・・」  のぞみ: 「そんな危険なものであるなら、それを皆に知らせるべきでしょう」  のぞみ: 「物分りが悪いなら、わかるように説明すべきでしょう」  GM: 現実の世界を見よう  GM: 核兵器、危険とわかってるけどみんなして欲しがっているではないか  のぞみ: でも使ってはいないですよね?  セリス: 「協力したからって、現実の世界に、帰れる保証がないですぅ・・・」  朱美: のぞみんと討論したって無駄なだけだよ(笑)  のぞみ: 使った時点で世界の敵になりますから  一茶: 世論がその国への核の使用をやむなしと見るかも知れないですからね<核の使用  のぞみ: 無駄とか言われたら寒いんですが  GM: スピカ「知らせる? 欲しがる者が増えるだけでしょう。他の兵団の封印に手をつけるものが出る可能性もありますね」  朱美: 彼らは世界中を滅ぼせるだけの核を一国で保有できるんだから関係ないんだよ<世界の敵  GM: 今のアメリカだと、核の先制使用もありだろう。  のぞみ: この国も使えると言ってましたよ  GM: うん、この国は封印された兵団の所在を把握してるから。  のぞみ: アメリカが使えるとは言っても使っちゃったら終わりでしょう  一茶: 相手は核兵器とまでは行かなくても、細菌兵器や毒ガスぐらいは使ってきたぐらいのイメージなのかな?  GM: 実際使っても、アメリカは気にしないでしょう。  一茶: 困ったことに全く解決策が見いだせないですね〜  セリス: すべての国が持って、どこかの国に責め込んで、パワーバランスが崩れると、他から責め込まれるくらいの冷戦するしかないのか?  朱美: 彼らには正義があるから  GM: 国際世論はともかく  のぞみ: 全世界各都市に向けて一斉に発射するなら別ですが  のぞみ: オレが言いたいのは、核がどうのとかじゃなくて  一茶: もうそんな兵力を一国で所有してるなら、全部叩きつぶせばいいのに  のぞみ: 今の状況をどうにかする方法があるならさっさと言えばいいんですよ  朱美: だからそれができてしまうんだよ<全世界各都市<人類領域一掃  GM: スピカ「さいわい、まだ封印は完全には解けてないようです」  のぞみ: だったら全世界で協力してなんとかすべきでしょ?  GM: まて、どうも勘違いがあるようだが。  のぞみ: その努力もしてないのに他人になんとかしてくれとか言われたら  一茶: ひょっとして悪者がこっちだったりして  GM: 全世界で協力する理由が無いぞ。  朱美: だからのぞみんと議論しても無駄なんだってば(笑)<勘違い  のぞみ: その国が全世界をつぶせるほどの武器を行使してる時点で  のぞみ: 協力すべしでしょうが  一茶: 一国で核を保有してる悪の国を一致団結して攻撃してるとか(笑)  のぞみ: じゃあ誰と議論しろって言うんですか  一茶: まぁパワーバランスがそこまで単純じゃないんでしょう  GM: まあ、結論から言うとだ。  一茶: 世界の情勢はどうしようもないから  一茶: 今できることをしよう  のぞみ: スピカたちはオレ達になんとかしろって言ってるわけっしょ  GM: 選択肢は、みっつ。  一茶: そして我々はなんともならんと答えている  GM: 仮面の導師につく  GM: 別の兵団の封印を解く  のぞみ: だから、オレはその前に自分達でできることはないのか?と訊ねているんですよ  GM: 蟲群兵団を再封印する  朱美: 無理だし、やる気も無いからさっさと帰せと言ってるのよ(笑)  一茶: でも相手は帰りたければ働けと(笑)  GM: だから、人間の軍隊で対抗で金のだと言って織るのだ。  GM: だから、別の兵団を解くとか口走っておるのだ。  のぞみ: 自国じゃ無理とは聞いた  のぞみ: 他の国に言っても無理だろ、と言ってるのは聞いた  一茶: 軍隊でどうにもならない物をいくら妖怪でも4人で何とか出来るのかな?  のぞみ: だが、他の国に言ったという話は聞いてない  GM: 軍として考えるならばね。  一茶: 多分CPだけで言ったらさっきの触手の方がわたしらより多いぞ(笑)  のぞみ: だから個人的には気乗りしないんですよ  GM: 他の国に、危険だから戦争止めましょう?  GM: 聞く訳無いだろう。  一茶: 本当ならそれが理想ですけど  朱美: だから無駄なんだってば(笑)<のぞみんと議論  のぞみ: そうですか?ものの価値がわかった人間にちゃんと話せば  のぞみ: 聞いてくれると思いますけど  のぞみ: 無駄って言うなよ  GM: あのな、聞く訳無いぞ。  のぞみ: 何もしてないのに無駄とか言うな  一茶: そもそも話が出来ないですね  GM: 相手は、自分が正義だと信じておるのだから。  GM: しかも、宗教情熱まで入っておる。  一茶: 世論を動かすのは容易ではないし  朱美: のぞみんは人類は本来、善良で賢い生き物だって前提で話してるから  GM: そこに、お前の手にとっても強力な武器があるから戦争やめようと言うのか?  GM: 言ったら最後、相手は喜んで使うぞ。  一茶: 私らは敵の核を破壊しに行く事になるのかな  のぞみ: だから、それだけの強力な武器なら  一茶: 封印はいいけど方法は、とスピカさんに問うてみよう  のぞみ: 使った時点でその力を理解できる人間がいるはずでしょう  朱美: 私らはそうじゃないと思ってるからいつまでたっても平行線のままなんだよ<無駄な意味  GM: 理解したら、大喜びで使うと言っているのだ。  のぞみ: 全員が狂信的になっていて、自分達で制御できると思っているなら  のぞみ: 話になりませんが  一茶: 世の中には自分の考えだけでニューヨークに飛行機つっこませて戦争仕掛ける人もいるですしね  GM: 自分が痛い目に会えば、話は別だろうが。  セリス: あ、6時になったら、旅に出ます。  一茶: はいはい  朱美: その力がどんなものか理解しているスピカですら、対抗手段として別の兵団を解放しようって言ってるぐらいなんだし  GM: それまでには、終わります。たぶん  のぞみ: それほどの武器なら使った時点でその事に疑問を思う人がいると思うんだけど  一茶: 集団心理の暴走はいかんともしがたい物があるし  GM: 疑問を持っても、それが相手に向いているだけだしね  セリス: うーん、じゃ、お風呂いっていいです?  一茶: 民族の消滅が目的なら使うのにためらわない可能性もある  GM: 止める理由んはなら無いな。  GM: あ、どうぞ。  セリス: では、  GM: シナリオ的には、ほとんど終わりです。  一茶: 敵が駆け引きの材料程度に考えていればいいんだけど  朱美: お子様は難しい話でうとうとしてるということで(笑)  のぞみ: じゃあ、呼び出して民族ごとでもなんでもどうぞ戦ってくださいよ  のぞみ: 相手のことを絶対理解できない、話すのは無駄だって言うなら  のぞみ: どっちかが消えるまで戦うしかなくなりますよ  一茶: なにより話す相手が居ないのね  GM: スピカとしては、蟲群兵団に対抗する手段として解放しようかと考えているのだ。  GM: 戦力が均衡すれば、少なくとも話し合いはできるからね。  一茶: 虫の封印はいいんだけど  朱美: 頭がよさそうなこといってるスピカですら、均衡しないで崩れたときのこと考えてないわけだし  一茶: それだとまたパワーバランスが崩れそうですしね  のぞみ: だからオレは危険を訴えてるのに無駄だ無駄だって言われるとすごい腹立つんですが  一茶: 封印するならスピカ側の方も破壊しないと  一茶: いえ、話し合いにならないと思う、と言いたいだけです  GM: スピカにすれば、蟲群兵団が封印されれば封印すると思うぞ。  一茶: 我々のレベルではね  GM: 訴えるのなら、構わんぞ。  GM: 平和を訴えても、聞いてもらえるかどうかわ別だけど。  のぞみ: だから、オレは大義を聞きたかったんですよ  GM: 大儀?  のぞみ: 自分が信じられる相手にならなんとかしたいとも思うでしょ  一茶: 正直スピカが平和主義者とは考えにくいし  GM: スピカはどちらかと言うと現実主義  朱美: 対抗勢力を解放しようって時点で疑わしいと思うけど  のぞみ: 理想を求めてるわけじゃないんですけど、  GM: まず前提で、王国の存続があるからね。  一茶: 相手が虫を使えなくなっても、兵団を封印する理由が見あたらない  のぞみ: 相手が信じられないんだったら協力しても帰してもらえるかどうか疑わしいわけですし  一茶: そこですよね〜  一茶: いまいち信用ならんですよ、スピカさん  のぞみ: 単なる人間同士の抗争だったら別にどっちが勝とうと関係ないって事になりますから  一茶: そうそう  GM: スピカは封印するぞ。  GM: 使う気なら、最初から封印を説いている。  一茶: いや、封印はしても破壊はしないでしょう  のぞみ: 武器の力を世界に認めさせるのは無理だと思ってるなら、  GM: うん  のぞみ: 相手の武器を封印させる為に力を貸してくれとか言うんなら手伝う気にもなるかもしれないけど  朱美: 破壊は出来ないからしかたなく封印するんでしょ  一茶: それだと結局この国が最強になって良しだし  GM: だから、三択だと言ったろう。  のぞみ: 選択肢だけ出すってのは  のぞみ: 暗に脅迫してるのと変わりませんよ  GM: じゃあ、どうしたい?  一茶: 私的には虫さんを使えなくするのは良し  一茶: だけど、この国だけ兵団を保持すると結局やってることは相手国と変わりなくなるし  のぞみ: スピカじゃなくてもいいけど、この国の誠意を見せて欲しい  GM: スピカとしては、蟲群兵団の再封印が理想だとは言っておこう。  GM: スピカ「誠意?」  一茶: 正直相手国の最終兵器を潰した後が不安です  のぞみ: 「オレたちはこの国の人間じゃない。ならばオレたちは何のために戦うんですか?」  GM: スピカ「帰還の手段の為に、では不満ですか?」  朱美: それは最初からもとの世界に帰るため、では<何のために  一茶: 「帰るためだけじゃちょっと割に合わないよね」  のぞみ: 「もちろん自分達の為に、下の世界に帰るためには手伝います。でもそれではあなた達を完全に信頼する事はできない」  GM: まあ、シナリオ上の設定と絡むんだけどねえ。最終兵器をスピカが使いたがらない理由は。  のぞみ: 下>もと  のぞみ: 「それでもいいというなら構わない。だけど・・・」  GM: スピカ「では、どうしたら信頼してくれますか?」  一茶: 私らはこの国の勝利を願ってる訳じゃないですからねぇ  GM: 別に構わんよ。敵方についても。  一茶: かといって別に敵につく理由もない  のぞみ: 「その武器を封印する方法があるとして、それはオレ達に可能なんですか?」  朱美: 敵方が帰してくれるという保証はどこにも無いから、口だけでもそういってくれるスピカで別に構わんのよ<信頼  GM: スピカ「可能ですね」  のぞみ: 「その武器を他の国に使わせないというのを認めさせるのは不可能なんですね?」  GM: スピカ「彼らには、それを使わない理由は無いですからね」  一茶: 「で、結局なんでスピカちゃんはその何とか兵団を使わないの?」  のぞみ: 「その上で、あなた達はその武器を永遠に使わないと約束してくれますか?」  GM: スピカ「永遠などという、長い時間は無理でしょう」  一茶: 「使っちゃえばいいんじゃないの?使わない理由があるの?」  一茶: 口約束でも永遠と言って欲しかったな  GM: スピカ「いつかは、誰かが使うでしょうね。今回のように。それでもよろしければ、約束いたしましょう」  のぞみ: あなた達=この国の人達ですよ  GM: それはわかっている  のぞみ: 「じゃあ、せめてあなたが目の届く範囲では使わせないと約束してくれますか?できればそれ以外でも」  GM: スピカ「少なくとも、私の在任中に私どもの方から使うことは無いでしょう」  のぞみ: 使い方を教えないとか  朱美: スピカは理想は追わないから答えてはくれんだろう<永遠とか絶対とか  一茶: 教えなかったら暴走したりして(笑)  のぞみ: うーん、もし封印してももう一度同じことがあったら反撃に使うって言ってるのか・・・  一茶: 「最終兵器なんて壊しちゃえばいいじゃん、そんなんがあるからもめるんでしょ?」  のぞみ: 微妙に信用しがたい・・・  一茶: 結局お互い核のボタンに手をかけてる状態に戻るだけですね  GM: スピカ「自衛機能がありますよ。破壊できるのは、同レベルの物だけでしょうね」  一茶: じゃあ半分起動して壊しに行かせるとか  朱美: そこまで善良な人間なら元の世界への帰還と交換条件にしたりしないと思うけど(笑)<微妙に信用しがたい  一茶: まぁ半分以上脅迫なのは分かってますけど  セリス: ただいま  朱美: おか  一茶: おか〜  GM: おかえり  一茶: 「で、相手の虫をふういんする方法とは?」  のぞみ: 「わかりました。オレ達は一時の休戦の為に協力しましょう。自分達が元の世界に戻る為に」  のぞみ: ギブアンドテイク以上の関係は結べない事がわかりました  一茶: そうですね  朱美: やっとね  GM: ギブアンドテイク以上?  一茶: この世界の平和の為にとか言う考えは捨てた方がいいのかも  のぞみ: 悪かったですね  のぞみ: いいじゃないですか。信用したいんですよ  一茶: スピカさん自身が平和を願っていなかった  GM: むぅ、いや構わんのだが。  一茶: あくまでもこの国最優先ですからねぇ、まぁしょうがないんだけど ---4:55 サーバーから切断されました--- ---4:55 サーバーから切断されました--- ---4:55 接続キー認証中--- ---4:55 接続キー認証中--- ---4:55 一茶さんがやってきました--- ---4:56 GMさんがやってきました--- ---4:56 朱美さんがやってきました---  朱美: おけ?  のぞみ: 理想を追うのはおしまい。これからは夢と現実と仲間の為に元の世界に帰ることだけ考えます  一茶: まぁPC的にもPL的にもそうビジネスライクに割り切れないところはありますけど  GM: 理想って、どんなのを考えていたの?  一茶: 世界の平和  GM: 無理、きっぱりと言う。  朱美: でも、のぞみんの性格を見抜いてだまくらかすほど狡猾な人でもないわけだから  のぞみ: 自分達以外にも目を向けている事  GM: 自分達以外って? 敵国?  朱美: 基本的にはいい人なんだよきっと  のぞみ: きっと約束は守ってくれると思う  のぞみ: いい人ではある。でも彼の為に命はかけられない  一茶: でもそれ以上のことも期待できないでしょうね<約束  GM: ……彼女だよ  セリス: ゲームの中でさえ、理想通りの世界平和が行えないのも、寂しいけどね。  のぞみ: をを  のぞみ: 女性だったの!?  GM: 理想どおりの平和?  一茶: 前回のセッションは女性か男性かわかんないままでしたよね?  GM: うむ、そういやばらしていなかったな。  セリス: 世界平和は、理想だよ。  一茶: 一茶はかってに女の子と言うことにしてましたけど  のぞみ: 人類全体がまとまってくれるのは理想ですね  一茶: だから理想を言うなら双方の最終兵器を破壊したい  のぞみ: むしろ自分達で破壊してほしい  のぞみ: それが理想  一茶: そうすれば少なくとも一撃で一般市民を大量虐殺って事はなくなる  朱美: これは遊びじゃなくて現実なんだと思えて好きなんだけどね、こっちのほうが  GM: 自分たちで破壊しろって言っても、周囲には非人類種族の国家とかもあるんだよ?  のぞみ: それをまとめるのが理想です  GM: 万一の保険が必要ではないか。  一茶: 戦争は兵隊同士が領土や賠償金を巡って争えばよろしい  朱美: 理想だからそんなもの必要ないのよ(笑)<万一の保険  GM: なるほど  一茶: 核の廃絶は現実世界でも理想ですしね  のぞみ: でも実際には不可能に限りなく近いのが理想  一茶: 結局両国の話し合いに期待するしかないのか  GM: ここの住民が全員お人よしで善人ならば実現するだろうが。  一茶: まぁどっちにしろそこまで考えても仕方ないってことですね  朱美: それほど単純でもないだろうしね<「両」国  GM: それなら、そもそも戦争自体が起こらないよ。  朱美: そゆこと  GM: で、再封印の方法だけどね。  一茶: エジプトとヒッタイトみたいに領土や賠償金だけで平和的に戦争してください(笑)  GM: 各兵団は瘴気汚染地帯に封印されているのだよ。  朱美: ガンダムファイトでもやれば  一茶: 宗教が絡むと民族の根絶とか物騒になっていかん  GM: 宗教が絡まなくても、民族浄化はしょっちゅう出てくるぞ。  朱美: たまたまか、そこを選んだのか、封印したからそうなったのか(笑)<汚染地帯  GM: ナチスとか。  一茶: アレも宗教がらみでないとは言いにくいですよ  のぞみ: なんつーか、人間同士が理解できなくて人間と妖怪が共存する事なんてできるわけないですから  のぞみ: 努力はしたいんですよね  一茶: 私も理想を追いたい  一茶: 善良だし  朱美: 理想でしかないことは知ってる  朱美: 警戒だし  一茶: アケミンはクールに割り切れるだろうけど、やっぱり一茶的にはそうはいかない  セリス: ゲームの中くらいは、理想を貫きたい。  GM: じゃあ、貫いてください。  GM: それが実現するかは、まあ別として。  一茶: もちろん貫きますよ、30CP貰ってますから(笑)  一茶: まぁとりあえずやれることから始めよう  のぞみ: でも癖に現実主義って書いてあるからもうこの世界ではあきらめる  GM: 理想家の現実主義者?  のぞみ: PCじゃなくてPLが理想主義なんです  朱美: ファンタジー世界なんだから貫いてもいいんじゃないの、現実か幻想かはあとで考えるとして  のぞみ: だからPL発言で理想を語っていたのだ  GM: あぁ、なるほど。  一茶: で、汚染地帯に踏み込むの?  朱美: だからPLじゃなくて『のぞみん』を否定してたの  GM: うむ。  GM: 再封印するなら、汚染地帯に侵入しなければならない。  朱美: また遺跡か何かがあるのかな?  一茶: 保護具は貸して貰えるんでしょうか・・・  のぞみ: PCの言葉で言ってくれないと否定されてもPLが受け取るので次は気をつけてください  GM: いらんでしょう、君らは<防護  一茶: 防毒マスク程度で防げるならいいけど  一茶: いらないの?  一茶: 妖怪の抵抗力で止まるのか  GM: 妖怪の〜で耐えられます  GM: 人間には無理ですがね  朱美: わざわざ『のぞみん』否定してたのに勘違いされても(笑)<気をつけて  一茶: とりあえず行ってみるか  のぞみ: どうやって入ったんだろう  朱美: 妖怪なんじゃないの?<仮面の  GM: PLと議論してた認識は無かったんだが……  GM: まあ、スピカは耐えられるとは知らないから要求すれば防護手段は提供してくれるでしょう。  朱美: たかがゲームでPLの人格まで否定したりしないから安心してよ  のぞみ: のぞみと議論しても無意味だとPL発言で言うのはPLに文句を言ってるのと変わりませんよ  一茶: やっぱり防瘴気装備を持ってるのかな?<的  一茶: 敵  のぞみ: そう思うならキャラで指摘してくださいね  のぞみ: 「甘いんだよ」とか  朱美: 会話が理解できてないからPCとしての発言はシーン的に不自然だったから  GM: じゃあ、とりあえず再封印でいいんだね?  のぞみ: おっけー  一茶: 私たちも耐えられるかどうかは知らないから、防護手段は頂いておこう  朱美: おけ  GM: 帆かに、なにか画期的な手段を思いついているのならそれを言ってもいいよ。  セリス: はい  一茶: 虫をコントロールして、何とか兵団を破壊したい(笑)  朱美: あるいはPLがPCの言動に文句は言っても、PLがPLに言い始めたらゲームじゃなくなっちゃうし  一茶: でもそれをすると元の世界に帰れない〜  GM: さっき言った、三択は想定していた選択肢であって、それ以上じゃないし。  のぞみ: 文句は言ってもいいけど論理的に言ってください  朱美: 別に画期的な方法を考える気は無いし<ギブアンドテイク  GM: 言っておくが、兵団はふたつではないぞ。  一茶: まだあるのかよ・・・  のぞみ: 動いてるのはいくつ?  朱美: 各国家がそれぞれ持つぐらいにはあるんでしょ、きっと  GM: 蟲だけ  GM: 魔獣兵団、魔像兵団、蟲群兵団、屍霊兵団、巨神兵団、機械兵団だったかな。  のぞみ: じゃあとりあえずそれだけなんとかすればいいのかな  一茶: いくら妖怪でもどうにもならんレベルの話ですね  のぞみ: 仮面の導師とかいうのもどうにかしないと帰してくれない?  のぞみ: てか約束では仮面の導師をなんとかする  のぞみ: =帰すの  のぞみ: 交換だったような気がするが  GM: そうだけどね。  のぞみ: そっちの封印=帰す  朱美: 一茶なんかもっとひどいこと言われ放題な気もするんだけどなぁ(笑)<自業自得でもあるけど  のぞみ: の交換でよいのかな  GM: 現状では、兵団の封印と引き換えでも構わないんだよ。  一茶: 仮面の導師が善人だったらどうしよう  セリス: のぞみんのタイムリミットも考えると、再封印くらいでないと。  のぞみ: じゃあ封印だけでお願いしましょう  GM: ちなみに、現在で四日目だね。  一茶: うん、嫌われてるのはPCだって分かっちゃ居るんだけどね(笑)  朱美: そのときの条件は兵団が解放されていないときのものだったしね  のぞみ: だって一茶はわざとやってるじゃん  一茶: それでも入り込んでると時々へこみます(笑)  GM: 安心しろ。夢野は嫌っていないぞ。  朱美: ときどき普通に行動しても反応冷たいしね(笑)<へこむ  GM: 時々だからでしょう。<普通  朱美: で、行って何するんだっけ?  一茶: 組み付いて相手を封印しただけでさんざんの言われようでした(笑  のぞみ: あれはネタでは?  GM: 兵団の封印。  セリス: 功労者なんだけどね。  一茶: いや、マジで縛って置いてかれるかと(笑)  朱美: 具体的な方法がないと封印とだけ言われても  GM: ビームをもっと撃ちたかったよぉ。  のぞみ: ねこびPLのキャラじゃなかったらもっとおとなしくいじめます(笑)  GM: 具体的には、遺跡に潜って封印作業をしてもらう事になるね。  朱美: この面子でできる作業なの?<封印作業  一茶: 抵抗出来る状況じゃないし、仲間を信用してるし、ああ、私本当に縛られてしまうのだろうか〜、るる〜、みたいな(笑)  GM: アシスタントをつけてくれる  のぞみ: 人間は入れないんじゃないの?  一茶: おお、かわいい子?  GM: 防護手段はあるからね  朱美: つまり、アシスタントを守りながら道中行かないといけなくなったわけね  一茶: 防毒マスクとか防護服とか装備していくんじゃないの  のぞみ: その防護手段できれば欲しいんですけど  GM: どの程度聞くかは、未確認だけど。  のぞみ: 見ただけで妖怪とばれちゃうのは困る  一茶: とはいえ案内役が居ないと困るしね  GM: それは、さっきも言ったように要求したら渡してくれる。  GM: アトリアさんをつけてあげよう<可愛い子  一茶: 防護手段は貰っておきますよ、妖怪に効かないなんて知らないし  朱美: 可愛いのか、あれ?  セリス: きかないってことを知らないから、借りていこう。  一茶: わーい、じゃあもらっときます<アトリア  のぞみ: できれば死んでも後悔しないような爺さんとか汗臭いおっちゃんとかがいいなぁ  GM: あげないぞ  セリス: 殿下とお別れは、さみしいなぁ。  一茶: じゃあお借りします  のぞみ: >PL的に  一茶: それはPL発言ですよね(笑)  朱美: いまいち文明レベルが分からん(笑)<爆弾とか防護服とか  GM: ふむ、じいさんとかがいいの?  のぞみ: PC的には誰が死んでもちょっと後悔  GM: 基本的に中世  一茶: 一茶系のキャラ?<死んでも安心  GM: 爆弾とかは、遺産。  のぞみ: PLは安心  のぞみ: 一茶なら死んでも生きて帰ってきそう  朱美: 魔法の護符とかじゃないんだよなぁ<防護服  GM: ちなみに、提供されるのは防護服じゃないよ。  一茶: PCは悲しんでくれるんですか?(笑)  のぞみ: お線香くらいはあげてあげますよ  セリス: 死んでも、実は生きていたとかいって、戻ってくるような人がいいなぁ。  一茶: よかった、防護服だと体のラインが分からなくなっちゃうからね  GM: 案内役、なにか希望があるの?  のぞみ: 屈強の戦士とかがいいなぁ  GM: じいさんか、若者で、美形?  のぞみ: もしくは熟練の魔法使い  一茶: 魔法使い希望  朱美: そんなわけでこの世界の構造自体のほうがいまいち信用できない(笑)  一茶: 屈強な戦士は役に立たなさそう  セリス: ガンダウルフみたいな頼りになる人。  GM: なんか、とっても戦力補充をしたいみたいだね。  のぞみ: 魔法の装備を一そろい身につけてくれれば頼りになりそう  のぞみ: 戦力補充っていうか、自分の身を守ってくれる人がいいなと  一茶: あ、屈強な戦士でも、いい魔法の武具残して死んでくれればいいです(笑)  朱美: 壊れていない程度にキャラが立ってる人かな(笑)  GM: GMとしては、足手まといにならないけど戦力にもならない程度に考えているのだが。  一茶: 足手まといにならなきゃいいです  のぞみ: 足手まといにならないならなんでも  一茶: 時々便利ならなおいいです  一茶: そしてかわいいのは必須条件です  のぞみ: 危なくなったらテレポートで逃げてくれたりすると安心  のぞみ: ついでにセリス辺りも守ってくれれば完璧  GM: じゃあ、可愛い子だね。  GM: そうなると、若い美形か。  一茶: 戦闘中テレポートは危険です!  のぞみ: 夢野みたいにセリスと一緒に異空間に隠れててくれるとか  GM: 女のこ? 男のこ?  のぞみ: とても安心  一茶: アトリアさんでいいんじゃない?  一茶: 腕は知らないけど、自分の身は守れる程度なんでしょ  セリス: ロリ顔の屈強な魔法戦士。(まとめてみた)  GM: じゃあ、アトリアに決定しよう。  のぞみ: 運よさそうだしね  朱美: 鍛えなおすか(笑)<アトリア  のぞみ: 現実主義としては  GM: ……アトリアはロリ顔の屈強な魔法戦士ということになった  一茶: 別にろりじゃなくても屈強じゃなくてもいいです(笑  のぞみ: この国の最強の戦士と魔法使いを1ダースくらいつけて欲しい  のぞみ: 国の危機だろ!と  朱美: 中途半端よりはどっちかに特化して欲しい(笑)<魔法戦士  のぞみ: そして危なくなったら「俺に任せろ!」とか言ってくれる人希望  一茶: 普通なら討伐対みたいな精鋭部隊を結成するんだろうけど  GM: ふ、そんな貴重な戦力どこかで使用中さ。  一茶: それをするとPCの立場がないですからね(笑)  のぞみ: 「た、隊長〜!!」とか言いながら先に進む  GM: それに、触手との戦闘でPCの強さを見てるからなあ。  GM: とくに、あけみん。  のぞみ: 「俺の屍を超えて進めぁぁ!!」という熱い仲間希望  一茶: うーん、強かったんだろうか、私(笑)  GM: 2秒で蟲退治。  朱美: この世界の感覚したら同類だろう?<蟲と蜘蛛男  一茶: それを言うと遠慮なく踏み越えそうなメンバーですよ(笑)<屍  のぞみ: もしかしたらオレ達をとりあえず送っておいて  朱美: 感覚したら>感覚からしたら  のぞみ: 失敗したら兵器起こそうとか思ってるかもしれませんねぇ  GM: あぁ、それは考えているだろうね。  朱美: 間違いないだろうね  一茶: 私らは最終から2番目の兵器なんですね(笑)  セリス: 成功して帰ってきたら、兵器おきてたりして。  のぞみ: それは寒いなぁ、言っておきましょうか  朱美: それもありかもね(笑)  のぞみ: 「そこまでは何日くらいかかりますか?」  GM: 兵器と言うよりは、兵団だけどね。  一茶: 偽スピカ「あら、遅いんでてっきり失敗したのかと」  のぞみ: てかオレに残された時間は後何日だ?  セリス: 信用ないなぁ。^^;  一茶: あんまり遠いとのぞみんぴんち  一茶: えっと、3日間歩いて  GM: スピカ「歩いて行くならば、間に合いませんね。途中までは、お送りいたします」  朱美: 例え期日より前でも、敵の動きが速ければ動かしちゃうだろうし  一茶: 宿で一日泊まった  一茶: 明日から動くとなると  一茶: もう3日ぐらいしか無いんじゃ?  のぞみ: セリスあたりにすっごい大切に思って貰えれば生き延びられる可能性も  GM: のぞみんピンチ?  セリス: 「また、バビュンと飛ばしてほしいですぅ。」  一茶: 一茶が凄く大切に想ってあげましょう  GM: アトリアさんが思ってあげようか?  のぞみ: できれば思って欲しい  一茶: 「のぞみくん・・・・」潤んだ瞳  セリス: 妖怪の思いでも、生命維持は可能なの?  のぞみ: 恋愛の情じゃなくていいから  GM: 次回から、微妙に性格が変わってるかもしれんが。  GM: まあ、それは置いておくとして。  一茶: 妖怪は無しかもね  一茶: あああ、僕のアトリアちゃんを!  GM: では、とりあえず。シナリオエンド。  一茶: くうううううううううう、のぞみん!  朱美: おつかれ〜  のぞみ: おつかれさまです  GM: おつかれさま  セリス: 素手で岩を砕く、ロリがお  一茶: 憎さ余ってかわいさ100倍じゃぁ!  セリス: おつかれさまです。  一茶: おつ〜  のぞみ: なんか違う>かわいさ100  朱美: 一茶「こうなったら2人とも僕のものだ〜」  一茶: しかし何故みんな一茶だと遠慮なく「偽」を付けない(笑)  GM: ろりなら、十代前半までかな。  のぞみ: 言ってもおかしくないですからねぇ・・・  朱美: 偽じゃないから(笑)  GM: うぅむ。アトリアは何歳なんだろう  一茶: まぁ否定はしませんけど(笑)  セリス: のぞみんから、のぞみお兄ちゃんに、クラスチェンジ。  のぞみ: 今のところ一番大事にしてるのはセリスだし  一茶: 一茶じゃないんですか〜?  のぞみ: 一茶は3番目かな  一茶: しょうがない、アケミンに乗り換えるのか?  GM: 夢野が二番?  のぞみ: 夢野いないしー  GM: セリスに嫉妬しなくては行けないな。  一茶: 夢野が居ない間にセリスに寝取られるの?  のぞみ: 現実として噂の一つでも聞かない間は  GM: 今度あったときは、セリスとらぶらぶ?  のぞみ: 夢野は元の世界にいるって思ってるから  一茶: 犯罪者ですね〜  セリス: あわわ、何故だかいない、まこっちゃんの暗黒波動がヒシヒシと。  GM: 夢野「のぞみ君、ちっともなびかないと思っていたらそんな趣味だったのね」  のぞみ: いや、大事にするのとらぶらぶはまた別な気が〜  一茶: その気持ちがやがて発展していくですよ(笑)  セリス: 妹みたいなって奴ですな。  のぞみ: それほど移り気じゃないから  GM: とりあえず、CPは5さしあげます  のぞみ: ゆっくり好きになるならありえるけどね  朱美: 妹ハァハァ?  一茶: はーい  一茶: 妹萌?  GM: むう、最初の予定では殿下をさらうつもりだったんだがな。  朱美: おけ  セリス: 50CPたまった。  一茶: セリス・・・・・  一茶: いっそ体力に全部つぎ込んだりしませんか?(笑)  GM: 50はずいぶんと多いな。  のぞみ: 殿下をさらわれても助けに行く理由がセリスくらいだからねぇ  セリス: しかも、無人島篇は途中でねたから、CPもらってないけど、ためにためたね。  セリス: 受動防御+2とか。  GM: 阻止されるのは、予想範囲内だったが。  のぞみ: しかし遺跡行って封印して帰ってくるだけだと  一茶: 炎の体で焼きウサギに(笑)  のぞみ: すぐ終わっちゃう?  一茶: すぐ終わらないとのぞみん死にますし  セリス: マッチョ幼女は、このみじゃないなぁ。 ---5:39 GMさんが去りました---  一茶: マッチョじゃなくても幼女が好みじゃダメです(笑) ---5:39 GMさんがやってきました---  のぞみ: 誰か一週間分の愛情をください(笑)  GM: 失敗していると、湖の中に突入セッションだったんだがな。  一茶: 一茶で良ければ ---5:39 GMさんが去りました---  朱美: 一茶(笑)<  のぞみ: 一茶のエネルギーで生き延びるのって  セリス: いや、絵的に、描きたくない。  のぞみ: 犬の糞を食べてでも生きるかどうかの究極の選択と同じでしょ?  セリス: 兄のように、慕おう。 ---5:40 GMさんがやってきました---  GM: むむう  一茶: せめてパンの耳程度って言ってくださいよぉ  のぞみ: あなたならどうする!?ばばーん  一茶: そうだ、せっかく狸だし、見せかけとろっと  GM: とりあえず、のぞみんへの愛情供給はアトリアさんが担当かな。  朱美: それじゃ究極の選択にならないよ<パンの耳  一茶: これで偽宝石とか作り放題(笑)  のぞみ: じゃあアトリアさんは両親の代わりに自分の足手まといだと思って守ってあげます  GM: おぉ、優しいぞ  のぞみ: だって愛情依存っていうか  一茶: アトリアさんは夢野っちの代わりに妻だと思って守りましょう  GM: アトリアさんは弱くても問題無しだね。  朱美: 偽アトリエ「でも所詮は誰かの代わりなのよね・・・」  のぞみ: 誰かに必要とされる事により存在を保っているっていう設定ですから  のぞみ: その人を自分以上に大切にするのは基本です  朱美: アトリエ?誰だ?(笑)  セリス: 妖怪でもいいなら、セリスでも可能だけど、まずそうですし。  GM: しかし、PCの動機が弱くて苦労するな。予想以上だった。  一茶: 偽っぽい(笑)<アトリエ  一茶: 正直この国に協力する理由がおうちに帰れる意外に無いですからね  のぞみ: 仮面の導師が、すっげー格好いい理想を語りつつ人道的な行為をする人間で  のぞみ: さらにおうちに帰してくれる能力を持ってたりしたら  のぞみ: そっちついちゃう(笑)  GM: 転びますか  のぞみ: 約束は破りませんけどね  GM: そうか、仮面の導師が出てきてないのも、動機が弱い理由かね。  一茶: だから極悪人とかだとPC的にやりやすいかも(笑)<仮面  GM: 善人の可能性があるから。  一茶: とは言っても善良キャラは極悪人でも人間を殺せませんけど  GM: よし、次回は導師を出すか。  のぞみ: あれですよ、蟲たちが街を人たちを大虐殺する場面とかを見せてくれたら  GM: 予定だが。  のぞみ: くそーーーーって感じになるですよ  朱美: 余計なことを(笑)  セリス: どう見ても、善良なキャラなら、話し合いの場を取り持って、和解の方向にもっていきたいな。  GM: うむ、そのシーンはあった。  朱美: 2秒で終わっちゃったけどね  GM: が、騎士団壊滅前にPCが勝っちまった  一茶: どれぐらい被害者出たんだろう?  のぞみ: 2秒ですからねぇ  のぞみ: 2秒で騎士団壊滅してたら  一茶: PCが親玉始末するまえに自警団と交戦あったみたいだけど  のぞみ: この国に未来は無いな  GM: 被害は、騎士団壊滅はしとらんだろう。  GM: だが、半壊ぐらいはしてるだろうな。  のぞみ: おお、2秒で  一茶: 騎士なら受動防御だけは高いから結構持ちこたえるでしょうね  のぞみ: 攻撃力それほど高くなかったですしね  GM: 描写にもあったように、数だけは多かったんだぞ。  のぞみ: どのくらい多かったのかよくわかんなかった  GM: ちなみに、吐き出される程度のは雑魚の雑魚だ。  朱美: 私らが戦闘はいる前から騒ぎは始まってたしね  一茶: 騎士1に対して何匹ぐらいいたんだろう?  のぞみ: 宿から出た辺りだと空を飛んでるって言われて1匹くらい飛んでるのかと思って  GM: 最低でも数匹。  のぞみ: その後声が聞こえていきなり沸いたとか言われたから  GM: まあ、描写の不足だね。  のぞみ: それほど多くないのかと思った  のぞみ: 1000くらいかな?  のぞみ: 合計で  一茶: フルプレートとラージシールド装備の騎士ならかなり持ちこたえられると思うけど  GM: 町の人口を五千以上としても、騎士団は数百だろう。  一茶: ガープス戦闘じゃ1分の出遅れが致命的ですからねぇ  GM: 自警団こみだから。  朱美: そんなに大勢の『騎士』団は維持できないと思うけどね  のぞみ: 飛んでくる相手だとかなり不利ですしね  GM: まあ、あの街は結構大きな被害をこうむったね。  GM: ちなみに、蟲は増殖も行うからね。  のぞみ: お金があれば傭兵雇うとか  のぞみ: 封印てのは出てきた奴もいなくなるの?  一茶: 傭兵は雇っても道案内以上の役に立ちそうにないし  GM: 封印の過程で、帰還命令を出せばいいよ。  のぞみ: 命令出せるのか  のぞみ: じゃあ指令は遺跡とかにいないとできないとか?  GM: 出せなくても、封印されたら活動停止する可能性も大きい。  のぞみ: 冬は越せないとかなのかな  のぞみ: エネルギー供給が必要とか  GM: 冬は越せるさ。  朱美: 一体なにをどう封印する作業なんだろうか?  GM: 一応、兵器だぞ。  一茶: 一端封印を解いたら半永久てきに稼働するの?  GM: うん。  一茶: 私も役目を終えたらぽろぽろ死ぬと思ってた  GM: 自殺個体なら、死ぬよ。  GM: 自爆攻撃とかするのもいるからね。  のぞみ: その兵器を平和利用する方法とか無いものだろおか  一茶: 水車小屋の動力に使うとか?  GM: 敵対種族の一掃。  のぞみ: それって平和じゃないじゃん>一艘  一茶: 愛玩動物として売り出すとか?  GM: いや、敵がいなければ平和じゃん。  のぞみ: それは一茶と摩央だけで十分  GM: まあ、土木工事とかもありか?  のぞみ: そういうのは平和っていいません(笑)  一茶: あとは手綱をつないで「虫車」  一茶: 一茶は愛玩動物だったのか(笑)  GM: まあ、基本的に兵器として設計されておりますからねえ。  のぞみ: 見て楽しむものです>一茶  のぞみ: 間違っても触れようと思ったらいけません  朱美: 純粋な戦闘兵器を平和利用している間は制御しきれるだろうと言う考え方はちょっとね  一茶: 「じゃあ可愛がってのぞみくーん」ダイブ  GM: 一茶は、触れたら押し倒されますから。  のぞみ: まあ制御しきれるとは思えませんが、  一茶: 敏捷、体力ともに高いです、幽体発動されないかぎり触手君の二の舞っす<押し倒し  セリス: 移動の足としては、つかえないのかなぁ。  のぞみ: ただ封印しに行くのもつまんないなーと  GM: とりあえず、このへんで失礼いたします。  セリス: おつかれさまです。  朱美: おつかれ〜  一茶: はいはーい、今日は解散ですね  GM: ? 他に何か、イベントが欲しい?  一茶: おつ〜  のぞみ: おつかれさまー  一茶: 理想としては  GM: じゃあ、考えておきます。  一茶: 平和になればいいなぁと考えている  GM: それでは、お疲れ様  一茶: おつ〜  セリス: 最終的には、蟲同士戦わせる、ゲームになったり。  のぞみ: じゃBチームはばりばり夢いっぱいなシナリオ作ってやる(笑)  セリス: おつー ---5:57 GMさんが去りました---  朱美: 仮面の導師やスピカやさっき話してたほかの国の連中と同じ発想ってことだからね<制御  一茶: 夢いっぱい・・・  セリス: 頭から、はなが咲き乱れたり。>夢いっぱい  のぞみ: それはなんか洗脳されてるみたいで>はなが  朱美: サイコ?<頭から花  一茶: 危ない薬の常習者になって夢の世界から抜け出せなくなったりとか?  セリス: あらやる家具がしゃべったり。  のぞみ: メルヘンとはまた違います(笑)  一茶: 虫が・・・虫がくるよぅ<夢  セリス: 存在する無生物はすべてお菓子でできてたり。  のぞみ: どうせこっちは封印するって決めたんだし、  一茶: 存在する生物がすべて松阪牛だったり  のぞみ: その前になんか使えないかなーとか思ったりして  一茶: 二つのシナリオは重なり会う日が来るのかな?  のぞみ: だって、そんな強力な武器だったら遊びたくなるのがPLの性  セリス: うお、蝶のはねもった、牛が!  朱美: かたっぱしから解放して歩けば、きっと向こうにも影響出るよ(笑)  のぞみ: 1000匹の虫達を操って  のぞみ: 盆踊り大会とかさー  のぞみ: 城を一つ築いてから帰るとかさー  セリス: 蟲でレース。競蟲。  一茶: どっかのアホ国王が洒落で解放したりとかしないんだろうか?<兵器  のぞみ: 崩れた橋を受け止めて子供の命を救うとかさー  一茶: 名物、蟲の佃煮を売るとか  のぞみ: なんか平和利用してから封印したいものだ  セリス: 蟲で、街を治す?  一茶: 食糧危機の村が虫を喰って救われるとか  のぞみ: 虫は食いたくないなぁ  のぞみ: 開墾とかになら使えるかも  セリス: 畑の肥やしになるとか。  のぞみ: 毒とか入ってそう(笑)  一茶: 村民「今のわしらなら虫はおろか茶碗蒸しの中の銀杏ですらおいしく食えるだ〜」  のぞみ: 銀杏ってもともと食えるじゃん  一茶: その村民は銀杏が大嫌いだったんです(笑)  のぞみ: 好き嫌いをしてるうちは恵まれてると思う(笑)  一茶: だから今はああ、銀杏残すんじゃなかったなと後悔してるんですよ(笑)  のぞみ: なんなら帰る前に虫を使って鉱山を掘らせてですな  のぞみ: 金とかをたくさん持って帰ってうはうはという案はどうでしょう  一茶: いや、どうせ財産にCPをつっこまないと自分の物にならないですし(笑)  のぞみ: そうか・・  のぞみ: じゃあ魔法のアイテムに変えてもらってですな  のぞみ: 記念に持って帰る  朱美: 今回のセッションで上げられそうなものなんか刀技能ぐらいなんじゃないだろうか?(笑)  一茶: おお、それはズルいな(笑)<マジックアイテム  のぞみ: 異世界語覚えてください(笑)  一茶: 異世界語  セリス: キックしたから、空手でもおぼえようかな。  朱美: 1体しもべにでもして連れて帰るか?(笑)<お土産  のぞみ: 空手セリス・・・健康的だ  一茶: ぴょんふー?  一茶: 私は見せかけ覚えるですよ〜  のぞみ: むしろ魔法使いを一人お持ち帰りしてですな  一茶: これでお金に困ることはない(悪)  のぞみ: 魔法を広めよう  一茶: こっちの世界での魔法はいまいち役に立たないですしねぇ  のぞみ: てか魔法使いっぽい魔法使いでてきてませんよね  セリス: 空手と、異世界語、受動防御1Lくらいとろうかなぁ。  のぞみ: ドラえもんならいますが  一茶: そもそも才能無いと魔法覚えられないですし  のぞみ: 魔法が学問なのか信仰なのかにもよりますね  一茶: 受動防御は時計ウサギらしい理由をひねり出してくださいね  セリス: マナが、密なのか、疎なのかも。  一茶: 帰ったら疎でしょうから、広めるのは無理でしょう  セリス: 攻撃を読んで避けるでも、いいらしいから。  一茶: 異世界の方は標準ぐらいかな?  のぞみ: 疎だって発火くらいは頑張れば使える気がしません?  セリス: 疎だと、魔法の才能がないと、つかえないのですよ。  朱美: がんばれば何でも使えるけど<疎  一茶: それなら受動防御よりも戦闘即応のほうがいいですよ  セリス: 特徴もとれるのですね。  のぞみ: 魔法の才能持ってる人も1万人に1人くらいはいるはず  一茶: 戦闘即応は訓練で身に着くしね  セリス: なるほど。  一茶: まぁ戦闘訓練してる8歳児お嬢様はなんだかちょっと嫌ですけど(笑)  のぞみ: なぎなたとか  朱美: 軍隊とかの話だけどね<訓練  セリス: 護身術。  のぞみ: 合気道とか  一茶: 戦闘即応は実践れべるじゃないと身に着かない気がする  のぞみ: セリスだったらフェンシングとか?  のぞみ: >似合いそうなの  セリス: なるほど。  一茶: フェンシングは冒険者なら受けが高くていいですけど  一茶: 妖怪相手だと簡単に折られそう  のぞみ: 8歳児だから見た目重視  セリス: おられますね。  一茶: 倍以上重い武器だっけ?  セリス: 背負い投げする、八歳時  のぞみ: どうせ妖怪相手に付け焼刃なんて通用しないでしょうし  一茶: 柔道はなかなかマンチですからね(笑)  のぞみ: セリスなら見た目重視  一茶: 確かに<付け焼き刃  セリス: むしろ、よけだけを上げまくるというのもありかな。  のぞみ: 背負い投げは身長差があると頭打ちますよ(笑)  一茶: フェンシングはかっこいいんだけど、ファンタジー世界じゃない限り帯刀しちゃだめぽですよ  セリス: 攻撃できないけど、よけまくる。  のぞみ: 背が低い人に投げられるの怖いですよ  一茶: 移動力増加だっけ?<よけ  朱美: 25CP  セリス: 速度増加かな?  一茶: そうそう  一茶: 受けキャラじゃない限りこっちのがいい感じ  のぞみ: 大人しくお金で護衛雇ったら?(笑)  セリス: 戦闘即応15、追加生命10、速度増加25で、避けが8に。^^;  のぞみ: セリス親衛隊  のぞみ: 親衛隊「セリスさまっ!!ぐはっ!!」  一茶: 8って、避けとしては高いんですけどね  のぞみ: 親衛隊残り3人  のぞみ: とか、そういうバリアを  のぞみ: 金の力で得る  セリス: 真・三国無双なみに、しにまくり!?  のぞみ: 本体が弱ければ弱いほど役に立つ(笑)  のぞみ: そしてセリスはひたすら肉まんを食い続ける  一茶: 何故  のぞみ: 護衛兵の体力が回復するのだ  セリス: HP回復するから^^;  一茶: そういうゲームなんですか?三国無双って(笑)  のぞみ: 肉まん食ってhp回復するゲームです  セリス: はい、ほぼ、そんなんかじです。  のぞみ: でもよけを伸ばすのってかなりきついですよね  のぞみ: cp的に  のぞみ: 防護点とかhp増やす方がぜんぜん安い  一茶: 避けだけを伸ばすならいいですけどね  セリス: セリスが攻撃するってのは、やっぱりあれなので、回復精度と、回復量強化かなと。  一茶: 防護点13有ると楽だなぁ  のぞみ: ある程度戦闘弱い人が一緒にいると  のぞみ: 無理しなくなりますしね  一茶: 一茶くん攻撃姿覚えた方がいいかな  のぞみ: やっぱでかい生物でしょう  一茶: ちょっと非力さ具合が半端  のぞみ: サイとか  朱美: あんまり非力じゃないし(笑)  一茶: 虎辺りがいい感じ  一茶: いや、殴れないのがね〜  セリス: 一茶くんを、着る日がきそうな気がしてきた。  一茶: たぬさんスーツは削除されてます(笑)  のぞみ: セリス専用プレートメイルを新しく取る  のぞみ: 特注で  セリス: 花柄のプレートメイル(怖)  一茶: サイズはこっちで調整できるみたいだし<化ける  朱美: 化けるより庇うとかのほうがいいんじゃないの?  一茶: 庇うCP高いもん(笑)  のぞみ: 小型シェルターに化けるというのは?  一茶: でも所詮本体の2倍までしか行けないから  のぞみ: 非戦闘員は中に隠れる  のぞみ: 2人くらいはいけるっしょ  一茶: 茶釜に化けたときに中に入って貰うのがいいかも(笑)  のぞみ: 茶釜じゃ中狭そう  のぞみ: 茶葉入れる網とかが入ってたり  セリス: なにか、強化のこと、考えておこう。次までに。  一茶: 私は見せかけだ〜、1レベルでも1時間も持つですよ  一茶: かなり便利そうな予感  一茶: のぞみん、刃物恐怖症まだ買い戻さないの?  のぞみ: 買い戻す予定ですよ  一茶: これから先きつそうだしね  一茶: ああそういえば私、つるはし持ってたんだ、使えば良かった  朱美: そういえば今日も普通にやってしまったな  セリス: さてと、そろそろ、おちます。  朱美: おつかれ〜  一茶: 私ももう落ちよう  のぞみ: ある程度理由付けしないと特徴買い戻す気にならないですからねぇ  一茶: おつ〜  のぞみ: おつかれさまです  一茶: ファンタジーで  朱美: おち  一茶: 刃物を見過ぎて感覚麻痺とか?_  のぞみ: それはやだなぁ  セリス: と、わたしが、鯖か。  一茶: 「あー、もーどーでもいいや〜」  一茶: 的な(笑)  のぞみ: では落ちます  一茶: おやす〜 ---6:30 のぞみさんが去りました---  セリス: おやすみなさい。 ---6:30 朱美さんが去りました--- ---6:30 サーバーから切断されました---