---17:28 【猫ビーム】から【摩央】になりました--- ---17:29 接続キー認証中--- ---17:29 摩央さんがやってきました---  摩央: んだなす ---17:30 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---17:30 摩央 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  摩央: ちと多め。ファンブルのヨカ〜ン・・・(冷汗)  あや: とりあえず、異世界語はおぼえているということにして…  摩央: 摩央は前回ので覚えてるにょ〜>異世界語  摩央: あ。癖決めてなかった(爆)デスクトップ逝ったごたごたでそれどころじゃなかった(汗)  あや: あれから成長させてなかったから・・・  あや: とりあえず、癖は買い戻しの、未使用9CPと言う方向で・・・ ---17:42 れな(ミツギ)さんがやってきました--- ---17:42 【れな(ミツギ)】から【れな】になりました---  れな: ども〜。  あや: いらっしゃい〜  あや: 他のみんなはどこかに行ってしまったのかな?(笑)  GM: これでよしと  摩央: テレビの位置変えに行ってますた(笑)  あや: 今日は一二三荘からですか?それとも、Benvenutiから?>GM  GM: どっちでもいいけど〜  摩央: 一二三荘からだと摩央がそこに居る訳は?(笑)  GM: 持って行きたい物は今のうちにかんがえといてね(笑)  あや: 一二三荘だと、摩央の悲鳴が・・・  あや: 救急箱かな?  摩央: 持っていきたい?摩央の新兵器携帯(つーてもピッチ)かな?  摩央: 例のお子さま用3つボタンのピッチ(笑)  GM: 何に使うんだw  あや: きっと、摩央くんの上に大槌落として、治療しようとして・・・(悪乗り)  れな: では漫画描き道具を(笑)  摩央: あやや・・・摩央は殺さないでください(涙)  あや: アンテナが立っていない(笑)>ピッチ  摩央: 通じなくても気にしない。だってお子さまなんだもん(ヲイ)  あや: 大丈夫ですよ。ちょっと大きなコブができただけですから>摩央  あや: そうか、似顔絵で路銀稼ぐことができるんだ>マンガの道具  摩央: つーても2発食らいゃ瀕死の重傷・・・>大槌  GM: むしろ紙と鉛筆とかを売ったほうがお金になるかと(笑)  れな: いや、ネタになりそうなものを書き留めるの(笑)  あや: え〜、期待値で0点しか通っていませんよ(笑)>重症  あや: 0←60  摩央: 何を言う期待値35で摩央の防護点5、トータルHP63。  あや: よかった、マイナスになっていない>2発で  摩央: こらこら。60なら1発までじゃんか(-_-;)  GM: 普通の人間なら一発でミンチ  れな: 帰ってきたらファンタジー漫画を描いて売れっ子になるんだ!(笑)>漫画  GM: あやのハンマーは地雷並の威力  摩央: つーか期待値以上出まくってたら2発目で確実にあの世逝き・・・  あや: そんな、こんなに『はかない』のに(うるうる)  摩央: 筋肉隆々なはかなげって・・・  GM: 買い戻してもらいたいくらいだ(笑)  摩央: 腹筋「田の字」のクセに・・・  あや: どこかのサイトで、『全力攻撃は1Dにつき+1ダメージ』というハウスルールがあったなぁ  摩央: マンチ臭いのう・・・  あや: それだったら、13D相当に・・・  れな: はっ、そこが哀れではかなげなのか・・・!?(違)  あや: いつも夢野さんに退治されるくらい「ハカナイ」です(笑)  摩央: 退治されるのは自業自得なのに・・・  摩央: てかそれで摩央まで殺さないでください(苦笑)  あや: え?殺す?・・・・・・いくら思い返しても記憶にありませんが(健忘症)  摩央: まあ、性格には死にかけましたが(笑)  摩央: あ。今クセが決まった。「おやつ泥棒が(殺されそうで)怖い」にしよう。うんうん。  あや: 最近はそんなことないはずです。だって、れなさんがハイヒールで踏んでいるくらいですから>摩央  摩央: ん?摩央がれなっちにハイヒールで踏まれたの?  れな: 動物好きだからそんなことしないもん。パシリにするぐらいだもん(笑)  あや: 良かった。あやはおやつハンターですから(笑)  摩央: パシリ・・・(;´Д`)  摩央: あ。じゃおやつハンターが怖いで決定(笑) ---17:59 GMさんがやってきました--- ---18:00 【GM】から【夢野】になりました---  あや: 偽れな「摩央〜、ポカリ買ってきてね〜」ポラロイドをひらひら  夢野: こば!  れな: 組織内部では下っ端っぽいからねー・・・  あや: こんばんは〜  れな: こんばんわー。  れな: な・・・何撮ったのかしら!? 我ながらドキドキだわ!>写真  夢野: 摩央のおねしょ写真?  あや: それは・・・<自主規制>とか、<不適切な表現>とか(笑)  GM: おや、集まりましたね ---18:03 GM が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  GM: 全員準備OKだったら始めましょうか〜  夢野: うい  あや: OKです〜  れな: OKですよー。  あや: 摩央、ハレーム物語、開始ですね(嘘)  摩央: おげ(スマソ電話かかってた)  摩央: ふ。8歳児がハーレムもへったくれも・・・(遠い目)  摩央: 一茶なら喜んでたかもだけど(笑)  GM: ペット珍道中じゃ?(笑)  摩央: 「女子供珍道中」じゃ?  夢野: 一茶君、自分でダイス振ったしね。ダイス運悪いのかな。  摩央: いや、神の啓示でしょう(笑)  あや: 摩央じゃなくて一茶だったら…  あや: セクハラ物語?  摩央: 真琴もあややもれなっちもセクハラされっぱなし・・・  れな: こいつは何か喜びそうだ・・・(笑)  GM: したらば、INファンタジーBチーム第一回セッションはじめまーす  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: 時は現在  あや: ぱふぱふぱふぱふ  夢野: どんどんぱふぱふ〜  GM: 8月24日土曜  れな: ぱちぱちぱちぱち  GM: 君たちはどんな一日を過ごしたかな?  あや: 夕方ですか?>一日を〜  夢野: 家賃の取りたて、のぞみんに  夢野: 絡む。  GM: もしかして毎日家賃の取り立て?(笑)  れな: 暑さでぐでんぐでんになりつつも絵描き。  夢野: 滞納する人が多いから。うん。  摩央: 猫探偵のお仕事して、ベンヴェでみどりんからパフェのクリーム奪ってたかなあ  GM: ちなみにのぞみ君は買い物に出かけたらしく家にいないらしいぞ  あや: もしかして、一二三荘って日払い?>家賃  夢野: 月払い  夢野: じゃあ、買い物に行っていようか。  摩央: 誰の分の家賃だろう・・・>のぞみんに取り立て  GM: 持って行きたい物があれば今のうちに宣言しておいてくださいな  夢野: いや、のぞみんに取り立てはしてない。  あや: 銀細工の練習しています(これから習得予定)  あや: 怪我をしていいように救急箱をすぐ横に待機  れな: 絵描き道具(ノート・鉛筆・多少の画材)を持ってきます。  摩央: じゃあ仕事用ピッチ(3つボタンGPS付き?)と梓ママからもらったお小遣い財布(仕事有る日は1000円、休日は300円という設定)  夢野: シルバーアクセサリーとか、もって行こうかね。  GM: 正確に言うと、今身につけているもの、両手に持っているものまでなら  GM: 持っていける  摩央: ・・・ファンタジーな世界じゃ役立たず(笑)  夢野: あとは、お財布と今日買った小物だ。  れな: あとは・・・うちわとか(暑さを懸念)  あや: ここで大槌を忘れていったらどうなるのだろうか(笑)  摩央: じゃあおやつのミルキーも持っていこう♪  GM: 大槌は君の体の一部でしょ(笑)  あや: じゃあ、つくりかけの銀のペンダント  あや: そうでした。忘れていました(嘘)>大槌忘れ  GM: えーと、まとめると、れなが絵描き道具、マオがぴっちと財布とみるきーで  摩央: とうとうPLまで健忘に?  GM: あやが銀細工もどき?  あや: うん>もどき  あや: PLは天然ボケです〜  GM: では、あなたたちがそのように土曜を過ごしていると  GM: 突如ぐらりと目の前が歪みはじめます  GM: というわけで知力判定してくださいな ---18:15 摩央 が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  あや: 「あれ?立ちくらみです〜」 ---18:15 夢野 が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  摩央: 「うにゃあ〜?」 ---18:16 あや が3D6を振りました 2+5+5=12 --- ---18:16 れな が3D6を振りました 6+3+6=15 ---  夢野: 「あれ?」  摩央: なんで揃って12(笑)  あや: −1成功  摩央: えっと、2成功  夢野: 2成功  GM: 吐き気にも似たその気分に体をぐらつかせていると  れな: 「何なのよ?」  GM: 成功した人は回りにいる他の人(物)がなんとも無いことに気づきます  GM: 自分の腕や体などがぼやけて見え始め  摩央: 「はにゃにゃ?????」おろおろ  夢野: 「な、何事ぉ〜!?」  あや: あれ?自分の存在を忘れちゃったかな?(笑)  GM: 声を上げる暇も無く、暗い闇に取り込まれていきます  GM: ここで再度知力判定  れな: 「ま・・・まさかあたしを狙うインテリジェンスが・・・!?」 ---18:18 摩央 が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---18:18 れな が3D6を振りました 6+1+2=9 --- ---18:18 夢野 が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  あや: 「しまったです〜。おやつ食べていなかったから、低血糖でふらふらするです〜」  摩央: わお9成功 ---18:18 あや が3D6を振りました 5+5+2=12 ---  夢野: 6成功  あや: また−1成功  れな: 3成〜  GM: あやとれなはBチームの4人を  GM: 夢野と摩央はそれに加えてAチームの4人が  GM: 闇に飲み込まれていくのを感じます  摩央: 「はっれえ〜?????何なんだにゃ〜????」  GM: こう、一緒に同じ方に吸い込まれていくような感じの中で  あや: 「あれ〜?摩央くんと夢野さん、それにれなさんがいるです〜」  れな: 「何かの陰謀・・・じゃなくて妖怪の仕業?」  GM: 突如パキンと耳鳴りのような音がしました  摩央: 「なんだかみんな居るから安心していいのかにゃ〜???」  夢野: 「むぅ〜? いったい何事なのぉ〜!」  GM: 前方のAチームとの間の空間に亀裂が走り  GM: 君たちはどことも知れぬ場所へと投げ出され  摩央: 「はにゃ!?」  あや: このメンバーで?(笑)<摩央>安心  GM: 意識はそこで途切れます  摩央: いや、自分以外の知り合いが居るという事で>安心  夢野: 「あぁ、のぞみ君〜!」ぱたり  GM: 〜この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします〜  GM: 謎  あや: CM!!  摩央: おひおひ(笑)  れな: 「何なのよもう!」きーっと歯軋り  摩央: スポンサーって、誰?(笑)  GM: そして、  れな: や・・・やっぱり特撮か!?  GM: 全員生命力判定してくださいな  夢野: CGでしょう ---18:24 夢野 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  あや: 一番のネックを・・・>生命力 ---18:24 摩央 が3D6を振りました 1+4+3=8 --- ---18:24 あや が3D6を振りました 3+2+1=6 --- ---18:24 れな が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  あや: おや?5成功  夢野: 思いっきり失敗。5.  摩央: 5成功したにゅう  れな: 4成功〜。  GM: 夢野って何持ってたっけ  夢野: シルバーアクセサリー、それとお財布。あとは、今日買った小物。  あや: もしかして、回収した家賃込み?>お財布  GM: それぞれについて3d6で10以下出さないと無くすから振っておいて  夢野: そだね。  夢野: お財布 ---18:26 夢野 が3D6を振りました 3+6+6=15 --- ---18:26 れな が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  夢野: アクセサリ ---18:26 夢野 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  夢野: 小物 ---18:27 夢野 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  GM: む(笑)  夢野: 全部おとした(泣)  摩央: 全滅? ---18:27 れな が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  GM: すごい出目だ(笑)  あや: あれ?もしかしてれなさんが拾ったの?(笑)  あや: ……来月の取り立て、厳しいかも(汗)  れな: 良かった〜。なけなしの金で買った画材一式を落とすわけには・・・  摩央: ひふみちゃんは大丈夫だろうか?(笑)  GM: きっとぎゅっと持ってたんでしょう  れな: あとうちわも。  GM: うちわは背中にでも刺してたんでしょう(笑)  GM: 君たちの目に見えるのは  摩央: え?コミ○ットって書いてあるうちわ?(ヲイ)  夢野: 身につけてたものをどうやって落としたんだぁ〜!(涙)  れな: ベルト一杯ある服着てそうだしね。  れな: か・・・書いてないですよ! 一応は!(笑)>うちわ  GM: てりつける太陽。真っ白い雲。そして広い海とぷかぷか浮かんでる自分。ちなみに体は疲労の為か動きません  あや: あやの不幸って、他人に伝染しましたっけ?(笑)  GM: 多分夢野の荷物は水中かどこかに流されてしまったのでしょう  摩央: 「・・・・・・ふにゃ?・・・・何でボクこんなとこに・・・?」  あや: ……水泳の技能持っていないから、  あや: 溺れる?  GM: 目だけで辺りを確認すると、4人ともいるのがわかります  摩央: 真琴ちゃんぴぃんち!?  夢野: 「むに〜……のぞみ君…」(寝言)  夢野: ぷか〜  れな: 「・・・あ、あれ・・・? よく出来たCGだこと・・・」  あや: 「う・・・海です〜水着に着替えるです〜」  摩央: 「はにゃ?なんだか居るひとと居ないひとが居るにゃあ・・・?」  夢野: 浮いている事ぐらいはできるでしょう。技能無くても。  あや: というわけで、衣装を水着に(笑)  GM: 力が抜けてるので泳げなくても大丈夫  れな: 「あ、そうか・・・夏だから海か・・・泳がなきゃ・・・」  GM: 鉛とか着込んでなければですが(笑)  摩央: ・・・・もしかして濡れてぴっち動かなくなってない?(汗)  あや: 救急箱は浮きますね……なら、浮き輪代わりに使用します  摩央: ミルキーも濡れて不味いもんになってない?(汗)  GM: じゃあ13以上が出たら動かなくなる(笑)  GM: >ぴっち ---18:32 摩央 が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  摩央: ・・・・・・・。  GM: をう  れな: じゃあ私も水着に。着ても着なくても替わんないような(笑)  あや: 壊れましたね>摩央  摩央: サヨウナラ通じない遊び(涙)  夢野: 「……は! ここは!?」(起きた)  GM: じゃあただの液晶プラスチックの塊に(笑)  れな: ノートも大丈夫なんだろうか・・・  あや: いくらなんでも、『修理』じゃ直らないでしょう>ピッチ  GM: そろそろ全員意識もはっきりしてきました  摩央: 桐嶋サンゴメンナサイ(涙)←ピッチは探偵事務所のもの  GM: ざざーん、ざざーん  GM: ちなみに、さっきまで夕方だったような気がしますが  夢野: 波の音? みんな、陸が近いぞ。  GM: 陸は近くないですが  夢野: じゃあ、船かな。  GM: じゃあ知力でふってみてー ---18:34 夢野 が3D6を振りました 1+5+1=7 --- ---18:34 れな が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  GM: 聴覚関係があったら足してよい ---18:34 あや が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---18:34 摩央 が3D6を振りました 2+1+3=6 ---  夢野: うむ、7成功。  摩央: おおう7成功  あや: 1失敗。波間に漂っています(ぷかぷか)  れな: うう、2失敗。  摩央: じゃなかった8成功じゃ  GM: 青い恐竜みたいなのが、遠くからやってきます  あや: え?恐竜?  夢野: 「……なんだろう?」  GM: クビナガリュウとかネッシーみたいなのを想像してください  摩央: 「・・・・あれは何にゃ〜???」  夢野: ちなみに、肉食に見える?  夢野: 「というか、ここはどこ?」  GM: で、7成功とかしてると見えるんですが  GM: その恐竜みたいなのが紐で小さい船につながれて、船を引っ張っています  GM: ざざーん、ざざーん  摩央: 「????ふにゃ〜????」じーっ。  れな: 「・・・何の怪獣だっけかな・・・」思考中。  夢野: 「馬車の、海竜版?」  夢野: 「とりあえず、助けを求めるべき……なんだろうか?」  GM: で、だんだんこっちに近づいてくる気がします  夢野: とりあえず、手を振ってみよう。  GM: 全員水泳技能だっ  夢野: 無いのに。  あや: 技能がないです(泣)  れな: うん。  摩央: 技能ないて  GM: 無かったら技能なし値で  夢野: 敏捷マイナス4だっけ?  あや: 敏捷−5でしたっけ?  GM: -4  GM: もしくは体力-5 ---18:39 夢野 が3D6を振りました 5+2+1=8 --- ---18:39 摩央 が3D6を振りました 3+6+1=10 --- ---18:39 れな が3D6を振りました 4+6+1=11 ---  夢野: あ、危なかった。0成功。  あや: どっちでも同じ9ですね>目標値  摩央: おお。成功した! ---18:40 あや が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  れな: あう、失敗。  あや: 2成功です。きっと救急箱のおかげです  GM: 失敗したらおぼれかけててください  摩央: 足すもん無けりゃ4成功っと  摩央: じゃなかった。たさなけりゃ0成功じゃ  GM: ところで異世界語覚えてる人ー  れな: 「あ、お、泳ぐのはちょっと・・・」がぼがぼがぼ。  摩央: はーい  あや: は〜い>異世界語  夢野: はい  GM: んじゃ、  あや: 二次遭難しそうですから、救急箱(浮き輪)をれなさんにパス  GM: 声「パパー!やっぱり誰か溺れてるよ!!」  GM: しばしの間  れな: 「げはぁ・・・うう、あやっちありがとう・・・」  GM: 声「おおーい!大丈夫か〜!!」  GM: (異世界語)  あや: 「あれ?この言葉は…」  摩央: 「一応大丈夫にゃあ〜」何も考えず返事してみる  夢野: 「……日本語でも、英語でもない?」  GM: 大丈夫なのかっ(笑)  れな: 「・・・?」(小首傾げて)  夢野: 「大丈夫じゃないから、助けて!」  夢野: 泳げないんだし  れな: 「ロシア語でもない・・・のね」  あや: 「すみませ〜ん。とりあえず引き上げてください〜(異世界語)」>船  摩央: 「ああ。真琴おねえちゃんがピンチだにゃ〜。おじさん助けてにゃ〜」  GM: えっと、へさきの方に13〜4歳位の女の子が立ってて  れな: 「あの、引き上げた暁にはレイディット(組織名)航海士の座を・・・」  GM: 笛みたいなのを吹きながら両手で紐を引っ張って  GM: 竜の方向をこちらに向けてる  夢野: ああ、笛で指示してるのか。  GM: で、近くに来て止まると  あや: 偽「さぁ、今日のご飯よ」  摩央: 「Σ(゚д゚;)!!く、食われるにゃっ!?」わたわた  GM: 君たちの方にロープを投げてくれる  夢野: そのロープに掴まろう。  摩央: たしっと掴む  GM: ロープを投げたのは  れな: 「ありがとー。いい座与えるからね!」  あや: 「助かりましたです。れなさん、さぁ」>ロープ  GM: ヒゲの生えたムキムキのおっちゃん  摩央: あやや好みのマッチョおじさん?  あや: ぽ>むきむき  夢野: 熊さん?  GM: 赤銅色の体で  GM: 渋い感じ  れな: 救急箱に捕まりつつロープをがしっと。  摩央: そりゃあややのツボはいりまくりで(笑)  GM: んで、片目にサングラスみたいなのをつけている  あや: あぁ、好み(///)  GM: おっちゃん「つかまったか?!」  夢野: アイパッチ?  あや: 「はいです〜〜」  れな: 「掴まったよー」  夢野: 海賊旗掲げてたら、完璧。  GM: いや、黒い円盤みたいな石みたいな  夢野: 「はい」  摩央: 「はいにゃあ」  GM: おっちゃん「ちゃんと捕まってろよ!」  GM: と、ゆっくり引っ張ってくれる  あや: 「え?ちゃんと・・・」  GM: 船の横には縄梯子があるので  あや: 一本釣り?  GM: そこまでゆらゆらーと  あや: 「助かりました〜」ゆらゆら  摩央: だら〜ん  GM: というわけで、その縄梯子をのぼって  れな: 「ありがとーございまーす」笑顔を向けて  GM: 船に助け上げられました  夢野: 「ありがとうございました。おかげで、助かりました」  摩央: 「ぷは〜。助かったのにゃあ〜」  GM: えーと、ちなみに全員今どんな格好してるか宣言してください  あや: えっと、タンキニの水着です>格好  摩央: いつもの短パンにTシャツ姿〜  夢野: 私服姿。  れな: 「ありがとう。この船の乗組員全員を公式航海士として・・・」  れな: 異常に露出の高い黒ビキニ。  れな: 「あ。はい、あやっち」>救急箱  GM: 女の子「うわぁ。すごい格好。異国の人かな」(異世界語  摩央: 「・・・・はっ!!ま、まさか・・・!!」とピッチを確認してがっくり。。。  あや: 「あ、はいです」包帯とかは大丈夫なのでしょうか?  摩央: 「キリシマン、ごめんなのにゃ・・・(ホロリ)」  GM: おっちゃんは一瞬眉を動かした後に、「怪我は無いか?」と  GM: (異世界語  れな: 「あう・・・の、ノートは・・・」がさがさ  あや: 「はい、怪我はないです〜(異世界語)」  GM: びしょぬれです  GM: >のーと  夢野: 「はい、大丈夫です。問題無いです」  摩央: 「うにゃ?」自分をきょろきょろ見て「怪我は無いのにゃ〜。でも壊しちゃったのにゃ〜」うるっ  れな: 「あああ・・・ね、ネタ帳がー・・・」がっくり  あや: はっ!手入れしないと銀が錆びます!(銀細工もどき)  あや: 水性ペンでかいていませんでした?(笑)>れな  夢野: 水性ペンだと、にじむな。  れな: 「ええそりゃもういい組織ですよ?」にこにこと続け  GM: おっちゃん「とりあえず中に入って休んだ方がいい。ヨニア」  れな: 多分鉛筆。にじむなあ・・・  GM: 女の子「はい。パパ。じゃあ、あたしに着いてきて〜」>4人  摩央: 「はいにゃ〜」とてちてた〜  あや: もしかして・・・熊様と同じ子持ち?  GM: んーと、一応二人とも赤毛だし  摩央: くまたんの複雑な「親子」でなくてホンモノの親子だ(笑)  GM: 似てると言えば似てるような気もしないでもない  れな: 「えと・・・着いてけばいいのね?」3人を見て  夢野: とりあえず、おとなしくついていこう。  あや: ・・・・・・大丈夫。後妻と言う手も・・・  夢野: 「さ、れなさん。ついてきてと行ってます。  GM: ヨニア「ねえねえ、なんであんなところで浮いてたの?嵐なんてあったっけ?」  GM: 歩きながら  れな: 「はーい」  あや: 「あぅ〜それが、なんで溺れていたのかわからないのです〜」  れな: 素直にあやっちの後に続く。  摩央: 「・・・・何でかにゃ???」小首傾げて  夢野: 「寝てる間に、海に捨てられたのか。気づいたら、浮かんでました」  あや: はっ!これが記憶喪失?!  GM: ちなみに後ろで二つにわけた三つ編みの髪型で、健康的に日焼けした元気いっぱいな感じの子  れな: 「・・・(ちょっと悩んで)・・・可愛らしいから、うん、充分宣伝塔として・・・」  GM: ヨニア「なにそれ?どこから来たの?」  GM: どこから来た>どこの国から来た  夢野: 「みんな、一応正体は隠すのよ」日本語  れな: 悩むの面倒臭くなったから自分のペースで行こうとしてる。  あや: 「えっと、名古屋からきたです〜」  摩央: あやや・・・・(;´Д`)  GM: ヨニア「ナゴャ?」  あや: 「え?夢野さん。なんですか?(異世界語)」  GM: ちなみに船の中は  夢野: 「……少なくとも、妖怪だということは隠してね」日本語  GM: それほど広くは無いけど  あや: 「はいです」(日本語)  GM: 木と潮の匂いがしみついたナイスな感じ  GM: 結構ぼろい  れな: 「はーい。ども、レイディット総帥のれなですー」(日本語)  GM: それなりにつくりはしっかりしてるけどね  GM: ヨニア「その辺で休んでて」  夢野: 「うん、ありがとう。この船は、どこに向かっているの?」  あや: 「はいです〜ところで…さっきの人はお父さんですか?」>ヨニア  れな: 「なかなか素敵な作りね」にこりと微笑んで  GM: ヨニア「今日はニギ狩りに行く途中だよ」  GM: ヨニア「そう。あたしのパパ」>あや  あや: 「そういえば…名前も言っていませんでしたね。あやって言います」礼儀作法を使ってみていいですか?>GM  GM: ヨニア「??」>れな  摩央: ←船に乗ったこと無いからきょろきょろ辺りを見回し中  GM: どうぞ>礼儀作法 ---19:02 あや が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  あや: 2成功。礼儀正しく挨拶できましたね  GM: 通訳したなら、「ありがとう。古いけど大事なうちの船だから」と>れな  夢野: 「あ、あたしは、夢野真琴」せっかくだから、こっちも礼儀作法 ---19:03 夢野 が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: しかし異世界の礼儀と日本の礼儀と違うような気も(笑)  夢野: 成功  あや: GM、異世界語が喋れない人の分は通訳しておきますね  摩央: 「あ。ボク摩央っていうのにゃ。よろしくにゃ」技能無いから普通に(苦笑)  夢野: 「にぎ? 海の生き物だったけ? どんなの?」  れな: 「成る程。ま、誉められるほどのことじゃないけどね」>ヨニア  GM: ヨニア「あたしはヨニアだよ!」手を左右に振りながら祈るようなポーズ  あや: えっと、インド人風?>左右に振りながら祈るようなポーズ  れな: 「こんにちは。えーと、レイディット総帥兼幹部兼参謀兼戦闘員のれなって言います。よろしくねv」  GM: いや、もっと軽い挨拶みたいな感じかな  あや: 全部ですね(笑)>れなさん  れな: よく解らないので、にこにこと愛想を振り撒いてみてる。  GM: ヨニア「そすかぶ・・・?」  れな: バレちゃあしょうがねえな(笑)>あやっち  夢野: ようするに、自分以外いないんですね。<組織  摩央: 一人何役?(笑)  GM: ヨニア  れな: 基本的に一人全役です(笑)  GM: 「ニギ知らないの?そっか。異国の人だっけ」  あや: 「えっと、『ヒトリモノ』ってことです〜(違)」<ヨニア>そすかぶ(異世界語)  GM: ヨニア「水の上に生える木になる実の事だよ」  GM: ヨニア「おいしいよ」  あや: マングローブのようなものかな?>ニギ  夢野: 「水の上? 海藻の仲間かな」  夢野: 首をひねりつつ  れな: 「おいしいの?」目をきらきら。  摩央: 「ココナッツみたいなんでミルク取れるならうれしいにゃ〜」じゅる。  あや: くいしんぼが2人もいる(汗)  GM: 声「おい、ヨニア!あんまり話しかけたら休めないだろ!」と上から  GM: ヨニア「あ!ごめんなさい、じゃあまたね〜  GM: 」と、部屋からでていく  あや: 「あっ、いえ、だいじょうぶです。えっと・・・・・・」  GM: 木の扉をぱたんとしめて  摩央: 摩央も一応くいしんぼ(笑)  れな: 「ばいばーい」軽く手を振って  夢野: 「ありがとうね」  摩央: 「またにゃ〜」手を振り振り  あや: 「あぅ〜・・・ところで、ここ、どこなのでしょうか?」>ALL  摩央: 「どこなのにゃ〜?」小首傾げ  夢野: 「日本どころか、地球ですらないと思う」日本語  れな: 「さあ? でも多分、ロシアか日本以外だよね」  摩央: 「てゆっか、途中まで一緒だったのぞみお兄ちゃん達はどこにゃ???」日本語  あや: 「え?そうなんですか?どうして・・・」  GM: ああ、彼女が布みたいなのを置いてってくれた>体拭く用に  夢野: 「とりあえず、どこかの陸地までは送って欲しいけど、のぞみ君もきっと来てると思うし」  あや: 「あれ?他に誰かいたんです?」>摩央  あや: 拭かなくてもキレイになっています(笑)  摩央: 「うん、真っ暗になった時から途中までのぞみお兄ちゃんとかも一緒だったにゃ。あやお姉ちゃん見えなかったにゃ?」  れな: 「いたっけ? あたしは、あたし含めてこの4人しか見てないよ」>摩央  摩央: じゃあそれで体を拭き拭き。  あや: 「はいです。見なかったです。・・・もしかして、熊様もいるのでしょうか!!」  夢野: 「あれ? 気づかなかった? のぞみ君と、一茶と朱美君とセリスちゃんいたのに?」  GM: 海の匂いがします(笑)>布  摩央: 「ふにゃ?真琴おねえちゃんものぞみお兄ちゃん見えなかったにゃ?」  摩央: 「あ。真琴おねえちゃんも見えてたのにゃ〜。」  夢野: 「熊さんは、いなかったと思うけど」  摩央: 「くまたんは居なかったにゃ」  あや: がっくし>熊様いない  れな: ふきふき。拭き終わったらぴろりんっとボンテージルックにお着替え。  GM: それは危険な(笑)  摩央: 摩央が一番服に不自由だ(苦笑)  摩央: びしょびしょの服を脱いで腰にタオル一丁になっちゃおう(笑)  夢野: 「……服を買えるのは、やめといた方がいいと思うけど」  あや: 着替えておいた方がいいですね。じゃあ、身軽にTシャツとパンツルックに着替え着替え  夢野: 「普通の人間、着替えの用意も無しに服変わらないから」  GM: 着替え持って着てないぞ(笑)  あや: 「え?でも、濡れたままの服だと風邪ひきますよ」>夢野  れな: 「だっていつまでも水着ってのはちょっと〜」>夢野  あや: 摩央以外衣装もちって(笑)  GM: ちなみにかなり気温高いから  夢野: 「着替えは、用意してもらいなさい。うかつに正体ばらして、困った事になったらどうしようもないんだから」  GM: 湿度高くないけど  GM: 寒くは無いぞ  摩央: ポッケからミルキー取り出し、かろっとくわえ、「・・・ふにゃ・・・しょっぱいにゃ〜(涙)」  夢野: 「少なくとも、また海に放り出されたりしないように陸に着くまではね」  GM: むしろ水の中の方が気持ちよかったくらい  あや: 「はぅ、そうでした。じゃあさっきの水着に・・・」  れな: 「むう、了解」ぴろりらと元通り。  あや: どんな服装だったか覚えている判定は不要?(笑)>GM  GM: ただ、塩水だから、乾くとどうなるかは別  夢野: (あぁ……苦労の予感)がっくし  GM: 違ったら他のみんなに指摘してもらいましょう(笑)  夢野: 「あやさん、ボンデージじゃ無かったでしょう。それは、レナさんのさっきの衣裳」  あや: 「えっと、短パンに半ズボン・・・何か違うような・・・」  れな: 「あやっち大丈夫だって! 可愛らしい可愛らしい!」肩ぽんぽん  あや: わ〜い、誉められた(笑)  夢野: 「とりあえず、今後の方針。正体を隠す。わかった?」日本語  摩央: 「わかったにゃあ」日本語  れな: 「はーい。・・・でも総帥だってことは明かしてもいいよね?」  あや: 「わかりましたです」 憶えていられるかどうかは別(笑)>正体を隠す  夢野: 「明かしてもいいけど、信じる人もいないと思うし」  夢野: >れな  摩央: あややの手首に日本語で書いてしまいたい(笑)<正体隠せ>健忘  れな: 「ちっ。構成員大量獲得のチャンスなのに」>夢野  あや: ふふふ、油性ペン程度ならキレイになっちゃうぞ(笑)>手首書き  GM: なんてしばらく話してると、表からクァーーー!!という鳴き声が聞こえてきた  摩央: じゃあ入れ墨を(笑  摩央: 「はにゃ?」  GM: にぎーーーってさけんでるヨニアの声も聞こえる  あや: 「何の音です?」  れな: 「何? 何かピンチなの?」  あや: とりあえず、表に出ます  GM: 部屋の扉開けて階段上れば甲板です。ちなみに  夢野: 甲板に出て、様子を確認。  れな: あやっちに続いてれなも。  摩央: 摩央も慌てて服着て出てみる  GM: 甲板に出ると船の周りには鬱蒼と茂った森があります  GM: 竜が首を伸ばして実を食べてます。クァーーーー  あや: 「これはいったい?」>鬱蒼とした森  GM: よく見ると、海から木が生えてます  夢野: 「これが、にぎ?」  夢野: 根っこは?  GM: 見えない  GM: 海の奥の方だから  摩央: 「何だにゃ〜???」  れな: 「(森を見渡して)うわー・・・あ、何か蜘蛛いそうでヤかも」>森  GM: ヨニアは木に登って実を取ってます  GM: パパは石投げスリングみたいなので  GM: 実を落とそうとしてます  あや: 「えっと、お手伝いしましょうか?」>パパ  摩央: 「ふえ〜。凄いにゃ〜」狩りの様子見て  GM: パパ「おお、もういいのか?」  GM: パパ「なら、そこの網で落ちてくる実を拾ってくれ」  夢野: 「あやさん、念の為に言っておくけど。人間ばなれしたこと、しないでね」日本語  れな: 「あ、あたしも手伝う〜。一杯取るの」  あや: 「はい、おかげさまで。助かりました。じゃあ、拾いますね〜」  摩央: 「ボクも手伝うにゃ〜」とてちてた〜  GM: 長い棒にかごみたいなのがついてる奴が船のはじっこに置いてある  夢野: 「せっかくだし、手伝います」  あや: 「大丈夫ですよ。大槌ださなければ…」>夢野  GM: じゃあ手伝う人は敏捷力判定で〜 ---19:28 摩央 が3D6を振りました 3+2+4=9 --- ---19:28 れな が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  摩央: 5成功にゃ〜 ---19:28 あや が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  あや: あれ?もしかして、そそっかしい判定も必要ですか?  れな: 3成功〜。  あや: ちなみに2失敗 ---19:29 夢野 が3D6を振りました 1+2+2=5 ---  摩央: 失敗してさらにそそっかしいで失敗したら・・・・ガクガクブルブル  夢野: 7成功  GM: じゃあパパがかっこよく石みたいなのを投げて実を落としたけど  GM: あやが左右にふらふら動いて拾うの失敗した為海にぽちゃっと  GM: いきそうなところをみんなでフォロー  夢野: あ、不器用の修正もあるかな。それでも、成功。  あや: あぁぁぁぁ、邪魔している〜(涙)  GM: 成功した人は1d6個ゲットとゆーことで  摩央: 「はにゃにゃにゃにゃ」わたわた  れな: 「うはははは、燕返し〜」棒を左右に振って  GM: こっちで判定するか ---19:31 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---19:31 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---19:31 夢野 が1D6を振りました 6 ---  GM: 全部で19個の収穫〜  夢野: 6個ゲット ---19:32 れな が1D6を振りました 3 ---  摩央: えっと、振って良かったのかにゅ?  GM: 振ってもいいよ ---19:32 摩央 が1D6を振りました 3 ---  れな: 3個。少なげだなあ・・・  摩央: 少なっ  GM: ツバメ返しして遊んでるからでしょう(笑)  あや: ニギはどのくらいの大きさです?テニスボールくらい?  GM: サッカーボールくらい  摩央: でけっ!!  摩央: そりゃ8歳児で6個抱えてたら凄い(笑)  れな: あ、それなら食べ応えあるか?  あや: ・・・きっとあやはみごとなヘディングを決めたのでしょう(笑)  摩央: で、頭にでかいダメージ食らって健忘悪化?(笑)>あややヘディング  夢野: サッカーボール大のを六個も、網もでかそうだ。  GM: ヨニアは両手に3個抱えながら足だけで器用にするする木から降りてきます  あや: 偽「ここはだれ?わたしはどこ?」>健忘悪化  GM: 網は一個サイズで、一個ずつ取り出して使うんです(笑)  摩央: あややまっちょうーみゃんだから一番沢山持てそうなのに(笑)  夢野: 「これって、食べられるの?」  GM: パパ「ああ。こうやって・・・」  GM: 鉈みたいなので器用に殻を割ると  GM: 中からやわらかそうな実が  れな: 「・・・・・・」物欲しげな目で夢野さんをじぃっと。  夢野: 「椰子みたいなものか」納得  GM: パパが一つずつ割って全員に手渡してくれるよ  摩央: 「・・・美味しいにゃ?」小首傾げ  夢野: 「ん? どうしたの?」>れな  あや: 「ありがとうです」>パパ  れな: 「1個ぐらいちょうだいよ〜ちょうだいってば〜〜」>夢野  れな: そう言いつつ足元に縋り付く。  GM: ちなみにほのかに甘味があって、さっぱりしてて水気が多くて・・・巨大なブドウみたいな感触かな  あや: おしい!儚げなら救援判定なのに(笑)>ちょうだい  摩央: 「パパさんありがとにゃ。」しげしげと実を眺めつつ  れな: 「ありがとうございまーす♪」>パパさん  夢野: 「わかったから、はい」渡す>れな  摩央: 巨大なブドウって・・・ぷるるんっと?  GM: 殻が固いからこぼれはしないけどね  れな: 「ありがと〜v いいことあるよ! 絶対!」抱き付く>夢野  あや: 「(もぐもぐ)軟らかくって、甘くって…美味しいです〜」  GM: 味はそれほどしないんだけど  夢野: 「結構、美味しいって…わぁっ! 抱きつかなくていいから」  摩央: 「もきゅもきゅ。」味わって食ってま  あや: めずらしい。いつもは夢野さんがしていることなのに>抱きつき  GM: パパは取っては割ってしぼって樽に集める作業を繰り返している  れな: 「むぐむぐ」一心不乱に食ってる。  あや: 「あぁ、あやも割るの手伝うです〜」  摩央: 自ら精を吸われに逝くか(笑)  摩央: 手刀で?(笑)>あやや手伝い  GM: パパ「危ないから女の子はやめといた方がいい」  れな: 「友愛の行動って奴だから気にしないでねv」実を抱えて楽しげに>夢野  夢野: 「果汁を集める? お酒の原料かな」  あや: う、嬉しい!!女の子扱いされた〜  摩央: 「ジュースだにゃ〜。凄いにゃ〜。」  れな: 「ジュースかお酒かな・・・じゅる。」  摩央: 異世界来て良かったね(笑)>女の子扱い  GM: パパ「エーウィストじゃこうやってニギを飲み水代わりに使うのさ」  夢野: 普段、女の子扱いされて無いみたいじゃないか。  摩央: きっとパパさんにはちゃんとはかなげに見えてるのでしょう(笑)  あや: されていましたっけ?(笑)>女の子扱い  摩央: 正しくは「はかなげ」として扱われてない、という事かと(笑)>女の子扱い  夢野: 「へぇ〜、飲み水代わりに果汁使うなんて優雅」感心  GM: パパ「普通の水より体にいいからな。病気の予防になる」  あや: 「お薬のようなものでもあるんですね」(素直に関心)  摩央: 「(この世界にはミルクって有るのかにゃあ・・・)」心配  夢野: 「健康には、気をつけないとね」でも、病気の心配は無いんだよな。  GM: ヨニア「にぎーーーー」楽しそうに木登り中  れな: 「何か南国みたい」楽しげに  GM: パパ「ところであんた達・・・」  GM: パパ「・・・もしかして、魔女か?」にぎ割りに集中しながら  夢野: 「なんでしょう?」  摩央: 「・・・ボク男の子にゃ・・・」ぽそ  夢野: 「魔女?」  GM: パパ「あの子は世間知らずだから、異国の人だと思っているようだが」  れな: 「はっはっは、何を言い出しますか。総帥です」  GM: パパ「そんな格好はどこの国でも普通の奴はしてない」  夢野: 「ただの、仮装です。そう言ったら、信じます?」  あや: 「えっと、じゃあどんな格好が・・・・・・」  れな: 「総帥なんで特別です」いけしゃあしゃあと  夢野: でも、レナの言葉は通訳しないと通じない。  GM: パパ「いや・・・」と、手を止めて近づいてきて  GM: 夢野の腕を掴む  夢野: 近づいて、ばっさり?  れな: 通じてなくても気にしてないんだろうなあ・・・>言葉  夢野: 「……なんでしょう?」とりあえず、されるがまま。  あや: 通訳はあやがしています。反射的に(笑)  GM: パパ「やはり・・・素材からして普通じゃないな」  あや: うぅ、なぜあやではないんだ〜>腕つかみ  摩央: 「ふにゃ〜?」小首傾げ  夢野: ああ、服の素材か。一瞬、体の素材かと思った。  GM: 仮想ですと言っていたので  GM: パパ「俺はそれと同じようなものを一度だけ見たことがある」  あや: 正確には体の一部(笑)>素材  夢野: 「へえ、どこでですか?」  GM: パパ「だから、聞いたんだ。あんた達は魔女か?それともその仲間か?と」  摩央: 「魔女のナカマ????」首を反対に傾げ直し  あや: 「その前に、魔女というと、どんな人たちです?」  摩央: 「魔女ってどこの誰なのにゃ???」  GM: パパ「どっちにしても、その格好で歩き回るのはやめたほうがいい。この国でも・・・まあ、エウィンは別として」  あや: 魔女じゃなくて『まおう』はいますけど(笑)  夢野: 「あなたの言う、魔女と言うのが何をさしているのか良くわかりませんが。忠告は、ありがとうございます」  れな: 「いーちゃん(一茶)達かな?」  あや: 「えうぃん?」  GM: パパ「見つかっただけで捕まるような場所も少なくはないからな」  摩央: 「一茶にいちゃんとかが『魔女』???」(-_-;)  夢野: 「では、とりあえずでいいですから。一般的な服を貸してもらえます?」  れな: 「ほうほう」食べつつ  GM: パパ「エーウィスト。この国で、ルーダ(その竜)を駆り船を使って生活する・・・まあ、俺たちみたいな奴らの事さ」>エウィン  GM: パパ「細かい事は気にしないんだ」  GM: パパ「服・・・といっても、俺の服じゃ合わないだろうし、ヨニアに聞いた方がいいんじゃないか」  あや: 「でも、サイズがあります?」>服  あや: あやならあうかも(笑)>パパ服  GM: パパ「まあ、あの子には他の国から来た旅行者とでもしといてくれ」  れな: 「あと派手なのもあります?」>服  GM: パパ「俺もそう言っておこう」  夢野: 「まあ、裁縫道具を貸してくれたらサイズの直しはできますが」  摩央: あやや・・・・そこまでマッチョ化進んでいたのか・・・( ̄□ ̄;)>パパの服  GM: 腰布とかだぞ(笑)  夢野: 腰布1枚?  あや: 「そうですね。服のサイズ直しなら・・・・・・」  GM: 肩に皮みたいなのをかけてますが  あや: ふんどしに対抗してコシミノレンジャー?  夢野: バイキングみたいな格好だな。  摩央: 摩央は男の子だから腰布でもいいんだけど・・・(笑)  夢野: まあ、拾われたのが海賊船や奴隷船でなくてよかった。  れな: あっじゃあ、れな着たいですー(笑)  摩央: れなっち・・・・乳は何で隠す気だ(笑)  あや: れなさんは気にしないでしょうけど、他の人が気にします(涙)  夢野: 男性の目を少しは気にしましょう。  GM: と、またにぎを絞る作業に入る  夢野: それじゃあ、礼を言って服を借りに行こう。  れな: 露出好きだからなあ・・・我ながら何なんだあいつ・・・  GM: ヨニア「ふーーーーーーー疲れたーーーーーー」  あや: 「あっ、お疲れ様です。ヨニアちゃん、木登りうまいのですね」  GM: さっきから何十回と木登りしてたから疲れて戻ってきた  摩央: 露出通り越して『露出狂』にならないように(笑)  GM: ヨニア「うん!あたしもエウィンだからね!」  れな: 「ヨニアちゃん、お疲れさまー」手を振って  摩央: 「オツカレなのにゃ〜」  夢野: 「お疲れのところ悪いけど、服を貸してもらえる?」  GM: ヨニア「服?」  夢野: 「そう、一般的な服」  GM: ちなみにヨニアはぴったりした貫頭衣みたいなのに胸と腰に布みたいなのを巻いてるんだけど  GM: ヨニア「後ろ向いて手をあげてー」  夢野: 「?」素直に従おう。  あや: 「はい、こうですか?」手を挙げ  れな: 「はーい」やっぱり素直に  摩央: 「ふにゃ?」つられて  夢野: なんか、縄文人みたいな衣裳だな。  GM: 一人ずつ胸をもむー。むにむに  GM: 摩央は頭をなでなで  GM: ヨニア「うーーーん」  摩央: 「ふにゃ???」  あや: 「きゃ!」  れな: 「こ、こら!」恥ずかしそうに  GM: ヨニア「あたしのじゃちょっと合わないなー」  あや: ちょっとって・・・そんなに大きいのです?この13〜4歳の娘  夢野: 「……」  GM: いや、普通  夢野: それとも、こっちが小さいのか?  夢野: そんな事は無いと言いたいが。  GM: たぶん君達のほうが大きい(笑)  れな: 「セクハラは駄目ってば! 出るところに出るわよ!」顔を赤くして  GM: ヨニア「せくはら?」  あや: 背?乳?>大きい(笑)  摩央: ・・・は。頭なでくられたって事は、摩央の頭のサイズはみんなの乳サイズ!?  GM: ヨニア「マオかわいい」  あや: ブラをかぶるの?>摩央  夢野: 摩央、変態仮面?  GM: >頭なでた  れな: 「セクシャルハラスメントってことよ!」説明になってない>ヨニア  摩央: かぶりたくないれす(笑)「ありがとにゃ〜」>ヨニアちゃん  夢野: なんで、言葉が通じるのか不思議だが。あやの児童通訳か。  GM: ヨニア「つくってあげるからちょっとまっててね」  GM: 通訳してると考えて(笑)  あや: 「えっと、許可をしないで体に触ったりすることです」<セクハラ>ヨニア  摩央: 児童・・・・言い得て妙な誤変換だ(笑)  れな: うん、そのつもりで言ってる。>言葉  GM: ヨニア「じゃあ次から触るよ〜って言うよ」  あや: 間違っていないかも(笑)>児童  GM: ヨニア「アヤ、触るよ〜」むにむに  あや: 「なら、安心ですね(笑)」  れな: 「うん、それならいい」>ヨニア  あや: 「え?え?きゃぁ!」  GM: ヨニア「胸おっきい」  あや: 「ヨニアちゃん、くすぐったいです〜」  あや: よかった。硬いって言われたらどうしようかと(笑)>胸おっきい  GM: ヨニア「あたしも新しい服欲しいな〜」  夢野: 堅いって、筋肉ですか。  GM: ヨニア「一緒に作ろうかなぁ」  GM: ところで、全員視覚ちぇーーーっく  あや: 「はい。あやもお手伝いするです」>ヨニア ---20:10 夢野 が3D6を振りました 1+2+1=4 --- ---20:10 あや が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  摩央: まっちょですから(笑)>硬い ---20:10 れな が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  夢野: ふ、くりっと。  あや: 夢野さんクリット? ---20:10 摩央 が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  GM: むむ  あや: 1成功です  GM: くりっとか  れな: 0成功。  GM: なら、左後方見えるか見えないかの所に  摩央: とりあえず成功かな?(視覚ってどの値か忘れたらしい(ヲイコラ)  GM: 数隻の船を発見  夢野: 「船? ねえ、お仲間?」  GM: 蛇がとぐろを巻いてるような旗が立ってる  GM: ヨニア「?」  夢野: 「なんか、蛇がとぐろ巻いているような旗が立っているけど』  あや: 「変わった紋章ですね〜」>蛇とぐろ  GM: ヨニア「へ?・・・あ、あれは・・  GM: ヨニア「パパー!!」  夢野: 「海賊なら髑髏に骨十字だしね。こっちじゃ、どうかは知らないけど」  あや: もしや、疾人さんの紋章!(違)  夢野: 疾人さん、こっちで世界征服?  れな: 「どしたの? ピンチ?」>ヨニア  摩央: 妖怪居ないのに(笑)  GM: パパ「どうした?何か・・・む。あの船は・・・」  あや: 「お知りあいですか?」>パパ  夢野: 「もしかして、状況悪化してる?」>親子  GM: パパは難しい顔をしている  GM: パパ「”ぬらつく蛇”だよ」  夢野: 「どんな集団ですか?」  GM: パパ「海賊だ」  GM: パパ「しまったな・・・やりすごせるか」  あや: 「海賊ですか。なるほど。って」  れな: 「う・・・予想通りピンチ?」  あや: 「もしかして、かなり危ない状況ですか?」  摩央: 「ありゃま〜。困った事にゃ?」  夢野: 「海賊、か。掴まったら、やっぱり無事じゃ済まなさそうねえ」  GM: パパ「まあ、なんとかするさ」  夢野: 「お任せします」  GM: パパ「とりあえずあんた達は、ヨニアと一緒に隠れていてくれ」  あや: 「はいです。じゃあ、船倉にでも・・・」  れな: 「・・・で・・・でも、海賊なら戦力強化になりうるかも・・・」ぶつぶつ言いながら隠れる。  GM: ヨニア「やだ〜!パパと一緒に海賊やっつける!」  夢野: 「とりあえず、隠れる場所に案内してくれる?」>ヨニア  あや: 「えっと、戦うと決まったわけではないのですから」ヨニアを羽交い絞め  GM: パパ「ヨニア。パパの言う事を聞きなさい」  夢野: 「しかたないから、海賊が乗りこんできたらあやさん、頑張ってね」日本語  GM: ヨニア「あう・・・はい・・・」  れな: 「ね、今はとりあえず隠れてようよ」>ヨニア  GM: ヨニア「うん。こっち・・・」  夢野: 「一人殺せば、ばっちり脅しが効くから」日本語  GM: 船倉の方に入っていく  摩央: 「人間姿で戦えるのってあややだけだからボク何も出来ないにゃ〜」しょぼ〜ん(日本語)  あや: 「なにか、すごい物騒なこといわれているです」  夢野: おとなしく、船倉に着いて行く。ここは、樽の中にでも隠れるのかな。  GM: ヨニア「布持ってて」>誰か  あや: れなさんも戦えるよ。人間そっくりで  夢野: 10Dダメージですよ。一撃で、人間など。  GM: 服作る用布  夢野: それを見たら、びびること請け合い。  あや: 一応、善良・・・  摩央: 加減してください(苦笑)>あやや  GM: ヨニア「そこの戸棚どかすから、手伝って」  夢野: 「はい。さ、あやさんも」手伝いながら。  あや: 「はいです」ズズズズ  摩央: 「はいにゃあ」  GM: 戸棚の後ろには木の壁がある  れな: 「あたしも」  GM: ヨニア「壁持ち上げるの」  あや: 「壁をですか?」  GM: 壁にぺたっと手をつけて上に押すようにすると  GM: 壁が開く  夢野: 「隠し部屋? 凝ってるわねえ」感心  GM: 一定開くと引っかかって止まる  GM: ヨニア「中入って」  あや: 「用意周到ですね」  あや: 「じゃあ、ヨニアちゃんからです〜」  れな: 「ウチよりいい装備だなあ・・・」ぶちぶち  GM: 高さは中腰くらいの狭い部屋  夢野: 「なんか、密輸船みたい」ひとりごと  あや: 5人、全員は言って大丈夫ですか?  GM: 1畳半くらいの大きさだから  GM: 5人も入るとさすがにきゅうくつ  夢野: 立って入って、ぎりぎり?  GM: で、全員入ったら壁をしめる  れな: 「密輸密輸ー、猫密輸ー」とか言いつつ入る  夢野: 摩央、ひとり背が低くて大変そうだ。  摩央: 猫密輸って(笑)  あや: そういえば、荷物を置いて来てしまっているような気がするのですが…  GM: 荷物取って来た  GM: ということで。  夢野: 密輸するような猫って、西表山猫?  GM: ヨニア「しめるよー。」壁をがたんと  あや: お腹の中に麻薬がつめてあるのですよ>密輸猫  摩央: ・・・・生きてない猫?(汗)  GM: すると、表から  GM: 「しばらくいい子にしてるんだぞ」と  GM: ずずずずーと戸棚が動く音がする  れな: そんな都市伝説あったなあ・・・>麻薬入り  GM: ヨニア「はぁぁぁぁ」  あや: もしかして、自力脱出不可?  夢野: 実際、赤ん坊のお腹に詰めてとかは戦時中にあったらしい。  夢野: 密輸じゃないけどね。  GM: 壁上げてうおりゃーと戸棚を押し出せば出れないこともない  摩央: あややの大槌で壊して出るとか?(コラ)  れな: うん、死んでる赤ん坊の腹に麻薬詰めるの。>密輸  あや: ・・・せっかく女の子扱いされていたのに>うおりゃー  GM: ヨニア「昔」  夢野: 「昔?」  GM: ヨニア「いたずらして閉じ込められたのを思い出すなぁ」  れな: 「ああ、お仕置きには絶好の場所だもんね」  夢野: 「ここって、お仕置き部屋?」  GM: 小さなランタンに火をともして  あや: 「どんなイタズラしたのです?」  あや: オシオキ部屋って……夢野さんの部屋みたいなもの?(違)  夢野: 夢野のお仕置き部屋は、もっと充実してるぞ。  夢野: 経験者だろうに。  GM: ヨニア「町にいたとき、船からルーダはずして、乗っかって遠出して帰れなくなったの」  摩央: 地下室ってだけで十分な施設・・・ガクガクブルブル。>夢野お仕置き部屋  夢野: 「それは、お仕置きされるわ。迷惑と心配かけるし」  GM: ヨニア「パパは昔世界のあちこちを旅してたからいろんなことを知ってるの」  GM: ヨニア「だから、この船にもいろんな仕掛けがあるんだって」  れな: 「ありゃ。ま、でもそのぐらいの悪戯する方が子供は健康的よ」肩ぽんぽん  あや: 「へ〜、物知りなんだ。ヨニアちゃんのパパ」  夢野: 「へぇ、たとえば?」  GM: 例えばって、知識の話?仕掛けの話?  夢野: ひょっとして、この船は空を飛んだりするのであろうか?<仕掛け  GM: さすがにそれはない(笑)  夢野: 知識  あや: 食糧庫に緊縛君が仕掛けてあったりとか?  夢野: あや対策?<緊縛君  摩央: あや&舞対策かなあ>緊縛君  あや: 異世界まできて同じ行動はしません(笑)  GM: ヨニア「いろんな国の話とか、遺跡のこととか」  摩央: あやや、異世界に来てる事ずばっと忘れてやったりして(笑)  夢野: 「遺跡?」  GM: ヨニア「世界にはね。まだ誰も知らない遺跡があるんだよ」  夢野: 「どんな遺跡? 空を飛ぶ要塞とか?」  れな: 「いいなあ。そういうの好きよ。何か浪漫があって」わくわく  GM: ヨニア「うーん、南の海に沈んでるアル・デ遺跡とかがこの国だと有名かなぁ」  GM: ヨニア「パパも探索隊に加わったんだって」  GM: ヨニア「まっしろい宝石とか見せてくれた事があるんだ」  夢野: 「宝石? 他には?」わくわく  れな: 「白い・・・宝石?」  あや: 「まっしろい宝石?(真珠かな?)」  GM: ヨニア「んーと、アーティファクトもたくさん見つかったらしいよ」  GM: ヨニア「あたしも小さい頃一つもらったんだけど、なくなっちゃった」  あや: アーティファクト…何のことだか憶えているのかな?  夢野: 「どんなあーティファクト? 武器?」  GM: ヨニア「さっき話したルーダにのって迷子になったときに。いきなり光って消えちゃったの」  GM: ヨニア「でもそしたらすぐにパパが迎えに来てくれたから」  摩央: 救命信号?(爆)  れな: 「助けを呼ぶアーティファクトだったんだろうね」  あや: 迷子を知らせるのかな?摩央のピッチみたいに  GM: とか話しつつちくちくと服を作ってたり  夢野: 器用な  GM: 簡単な細工だし  あや: こんな狭い部屋で  夢野: 「ふむ、発煙筒みたいなものかな」  GM: ヨニア「パパ服作ったりしないから、あたしが全部やってるから」  夢野: 「ひょっとして、家事全般をやってる?」  あや: 家事技能、この中の誰より高かったりして(笑)  GM: ヨニア「うん。前はやってくれたんだけど、これも勉強だからって」  GM: 裁縫はともかく、料理とかはあんまり得意じゃない  れな: 「いいなあ、あたしのお世話しないー?」  GM: 海の上だから、自然食品がほとんどだし  摩央: あやや、日々花嫁修業してる筈なのに・・・  GM: 忘れ続けてるから(笑)>あや  れな: れなさん家事が不得意らしい。  あや: 13レベルありますって>家事技能  GM: 本能だけで13レベルにまで達した  GM: 涙ぐましい努力があったのだろう  夢野: 不器用の修正がなければ…  摩央: 花嫁修業が最近じゃ鍛冶事やってっし(笑)>あやや  あや: ……成長させようかな  あや: 確かに、鍛冶屋技能は成長しました(笑)  GM: ヨニア「いいけど、レナはエウィンになってくれるの?」  れな: 「うーん・・・難しい、かも」>ヨニア  GM: 海竜ルーダを調教し、船を操り海で生きるエウィンれな  GM: 女王様っぽいといえばいえないことも・・・  夢野: 「案外、お似合いかもよ」くすくす笑いながら>れな  摩央: 「こっちでナントカって組織作るにゃ?」>れなっち  夢野: とりあえず、外の音に耳を傾けますけど。戦闘の気配あります?  GM: とか言ってる間に上が騒がしくなってきました  れな: 「似合うかもしんないけどさー」むーっと膨れて  あや: 「ヨニアちゃん、静かにしているんですよ」  GM: 複数の竜船が近づいてくる音、鳴き声  GM: 野郎達の低いがらがら声が聞こえてきます  GM: ヨニアも口を閉じてじっとしてます  夢野: 「逃げ切れなかったみたいね。奥の手があるといいんだけど」  GM: と、  GM: ガンッ!と船体が揺れます  あや: 「(きゃぁ!)」声は出さずに驚きます  摩央: 「ふにゃっ!?」  GM: 逃げるというか、ニギ林に隠れようとした  GM: 用が無いなら通り過ぎていくという考え  夢野: 「接舷された?」  GM: どうやら体当たりされた模様  れな: 「ひゃっ!」  GM: 敏捷力判定全員しといて ---20:45 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---20:45 夢野 が3D6を振りました 2+6+6=14 --- ---20:45 あや が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  夢野: 失敗 ---20:45 摩央 が3D6を振りました 1+4+6=11 --- ---20:45 れな が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  あや: 6成功です  摩央: 3成功  れな: 1失敗。  夢野: 「海賊って、こっちでも荒っぽいのね」  GM: じゃあ衝撃で夢野とれなは絡みながら倒れてしまった  GM: 狭いから動けない  れな: 「あうう〜・・・」  GM: ヨニア「おもいーー」  夢野: 「あいたた」  GM: マオとあやはなんとか壁に手をつっぱって耐えた  あや: 「だいじょうぶですか、皆さん」  摩央: 「むきゅ〜・・・」  夢野: 「うぅ、絡んでしまった。大丈夫じゃない〜」  れな: 「あ・・・あんまり大丈夫じゃない・・・」  GM: 「おうおう、旦那、やっと捕まえたぜ」  GM: 声が聞こえてくる  あや: 聞き耳、聞き耳  夢野: 「……奥の手、無かったのね」ぼそ  GM: 「ずいぶん手荒な挨拶だな。何の用だ」  れな: 「意外と早かったなあ・・・」  GM: ちなみに結構話して時間たってました  あや: 「最悪の場合は…表に出て行ったほうがいいですよね、夢野さん」(ぼそぼそ)  GM: 「確か娘がいるって話だったよな。どこにいる?」  れな: 何か期待してたんだろうね・・・>時間  夢野: 「最悪、期待してるからね」ぼそぼそ  摩央: 「なんだかやばい雰囲気にゃあ・・・」  GM: 「町に置いてきた。こんなぼろ船には用が無いだろう。とっとと行ってくれ」  夢野: とりあえず、体絡んでるのをどうにかしよう。  あや: 「?(ヨニアちゃんを探している?)  夢野: 「とりあえず、命が目当てではないみたいね。だからと言って、見つかったら無事じゃ済まないだろうけど」  摩央: 手を貸すにゃ>絡み  GM: 「まあ、あんたがいれば用は済むんだが、あんたの性格じゃ言う事聞かないだろうからな・・・リーダーどうします」  れな: 「あうー」頑張って絡みを解こうとしてる  GM: ひときわ低い声「探すっぺ」  摩央: 「・・・どうなってるにゃ・・・?パパさんがピンチなら助けた方がいいのにゃあ」手伝いつつ  GM: 「聞いたとおりだ、野郎ども、どうせどっかに隠れてるんだろうぜ。探せ!」  あや: 「(みなさん、静かに)」ぼそぼそ  夢野: 「パパさんでも構わない? 必要なのは、知識が血筋?」  GM: 「ほほほほほ。とりあえずそいつは縛って連れて行きなさい」  れな: 「はう、ピンチだ」  あや: あっ!れなさんがいる(笑)>ほほほほほ  GM: 「ふん。暇な奴らだ・・・」  GM: と、船内を捜索している音  GM: がらがっちゃん  GM: どかどか ---20:53 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 --- ---20:53 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 --- ---20:53 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 --- ---20:53 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---20:53 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  れな: よくある同一存在か!?(笑)>ほほほほほ  あや: 好き勝手やっているなぁ>がらがっちゃん、どかどか  夢野: 「れなさん、親近感感じない?」ぼそそ  GM: 「ん。この戸棚、動かした形跡があるっぺ・・・」  摩央: やっばい雰囲気〜(;´Д`)  あや: ・・・大槌、準備しておいたほうがいいかな?  れな: 「感じる・・・感じるけど、あたしはもっと華麗だもんっ」ぼそぼそ  GM: 「あなた、どうしたの?」  GM: 「いや、この戸棚なんだが・・・」  摩央: とりあえず、ヨニアちゃんの前に出ますですにゃん  夢野: 「総員、戦闘準備」ぼそ  GM: 「ほほほ。きっと嵐で動いたんでしょう。ちゃんと壁にくっつけておかないからこうなるのよ」  れな: 「了解」目をきっと  あや: オオボケで助かった?  摩央: ボケボケ?あやや以上?(コラ)  GM: 「ふはふは。昔の騎船団長ともあろうものが、たよりないっぺ。」  あや: 騎士団長だったのか、パパさん  れな: 「何やってんのよ、いくら悪役はボケが基本だからって・・・」ぶつくさ  GM: 「現役を離れればこんなもんでしょう。オホホホ」  夢野: (とりあえず、すぐにどうこうって話ではないみたいだけど)  GM: んでしばらく捜索していたが、発見されないので  夢野: (やっぱり、連れて行くよねえ。そのとき、船をどうするか、問題はそこだけど)  GM: 「仕方ない。アジトに連れ帰ってじっくりお体に聞くとするっぺ」  摩央: なんか卑猥な(違)>お体に聞く  あや: 放っておくと、命にかかわりそうですね…  GM: 「それじゃあ、この船とルーダはいただいていきましょう。こんなボロ船でも売ればそこそこの金になるでしょうし。ホホホホホ」  GM: 「撤収撤収〜!」  摩央: だからって今あやや達が出ると娘っ子までもピンチになる確率ぐぐっとUP  夢野: とりあえず、船倉に人の気配が無くなればこっそり出てみよう。  GM: えーと、しばらくすると、船が動き出すけど  あや: 賛成です>こっそり  夢野: どうせ、人員は操船に必要なだけしかおるまい。  GM: 出るの?  夢野: ひょっとして、かなり大きな音する?  あや: 外の気配を探ってみて、人気がないようでしたら  GM: じゃあそれ系の技能で振ってみて  GM: ヨニア「パパ・・・」  GM: 泣きそう  れな: 一応外に気を付けつつ出ます。  あや: 忍びですか?>それ系の技能  GM: 気配感知系  GM: まあ知力かな  夢野: 無い、気がする。  夢野: じゃあ、知力で。  あや: 「ヨニアちゃん。今は泣いちゃだめです。泣いたらパパが使用としていたことが無駄になります」ぼそぼそ ---21:02 夢野 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  夢野: 0成功  れな: ないので知力。 ---21:02 あや が3D6を振りました 2+2+6=10 --- ---21:02 れな が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  あや: 3成功です  摩央: 知力に鋭敏足してええんでっか?  GM: どうぞ ---21:02 摩央 が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  れな: よし、2成功。  あや: クリット?  摩央: わお10成功(鋭敏足して)  GM: じゃあ、壁の前には誰もいないだろうと思う  GM: 甲板には数人いるかもしれない  GM: けど船倉にいるような音はしない  夢野: 「こっそりと、いいわね?」  れな: 「OK、行くよ」  摩央: 「抜き足差し足忍び足だにゃ〜」こそこそ  夢野: 「あ、ひょっとして港が近い?」  夢野: 「それなら、そこで出たほうがいい気がするわね」  GM: ヨニア「港はそんなに近くには無いと思うけど・・・」  夢野: 「ここで出て見つかったら、パパさんを助けるのが難しくなるし。他の船をどうにかしないと、ねえ」  GM: まだ動き始めて一時間程度ね  GM: ヨニア「パパを助けなきゃ・・・」  あや: とりあえず、大槌はまだ出さないようにしておかないといけないかな?  れな: 「多勢に無勢だろーしね」  GM: 隠し部屋を出る?  夢野: 「プランその壱。本拠地まで行って、そのまま潜入して助ける」  夢野: 「プランその弐。この場で助けて、他の船は沈める」  あや: でますけど、異論のある方います?>隠し部屋  夢野: ちょっと待って。  夢野: 考えたら、この場出ても。パパさんが人質になりそう。  あや: 「1は助けた後、逃げられない気がします〜」(操舵ができるのがパパさんのみですし)  れな: 「あたし的にはその弐が胸には来るんだけど、ちょっとばかし悪い気もするのよね〜」  GM: ヨニアもできるよ>操舵  GM: さっきしてたでしょ  摩央: あややの大槌で敵船全滅?>プラン2  夢野: 「操舵、ヨニアちゃんもできるみたいだし。いざとなれば、そこらの海賊を使えばいいし」  GM: いいけど乗ってる海賊全滅するよ(笑)>ハンマーで船沈める  夢野: 全滅させるのが目的さ。  摩央: 鬼や・・・あやや、恐ろしい子・・・  夢野: 情報が来なければ、何が起きたかも上には伝わるまい。  れな: 「よし、じゃあ2で行こう」  あや: 一応善良ですから、それは・・・>海賊全滅  GM: 善良じゃねえええ  夢野: 「あたしは、壱がいいと思うけどね」  摩央: 善良もはかなげも疑惑にされてるよ(苦笑)  GM: ついでにハンマーで破壊するとあやも一緒に沈む可能性大  夢野: 「ここで、海賊を皆殺しにする覚悟あるなら弐でもいいけど」  夢野: 大丈夫、あやは助けるから。  GM: 船底の方壊さないと沈まないだろうし  GM: その場合船ごとあやも水没する  あや: 「皆殺しって・・・夢野さん、物騒です(滝汗)」  れな: 「う・・・確かに皆殺しには良心がちょっと痛む・・・」  夢野: 影の門で転移してしまえば良いのさ。潜入と脱出には。  GM: れなの思考「(皆殺ししちゃったら未来の配下がいなくなる)」  夢野: 「いいこと、情報が上に伝われば付け狙われる可能性が大きいのよ?」  れな: あ、大体そんなもんです(笑)>思考  夢野: 「それに、組織ってのは侮れないから」うんうんと頷きながら。  夢野: 「全滅させれば、後顧の憂いは無し!」びし  れな: 「・・・うん、侮れないよね組織って」ちょっと意気消沈  あや: 「せめて、しばらく航行不能程度にしてあげてください(大汗)」>びしぃ  GM: ヨニア「ぬらつく蛇って最近賞金がかけられてる海賊なんだけど」  夢野: 「賞金?」  摩央: 「あやおねえちゃん、ピンポイントに船の舵とかねらうのにゃ?」  GM: ヨニア「近くにアジトがあるって噂は聞いてたんだけど、出会っちゃうなんて・・・」  あや: 「あっ、じゃあ、懸賞先に送ってあげればいいじゃないですか」  夢野: 「近くにアジトがあるのか。だったら、そこまで案内してもらいましょうか」  GM: ヨニア「でも誰もアジトの場所を知らないの」  夢野: 「目的は、パパさんの救出。こちらの強みは、相手があたしたちの存在を知らないこと。それだけ」  あや: アジトも伝えれば賞金額増加?……舞さんがいなくて良かったかも  GM: ヨニア「でもあたしたちだけじゃ海賊相手は・・・」  れな: 「敵アジト内で大暴れ・・・割と心惹かれるシチュエーションだなあ」うっとり  夢野: 「だったら、逃げ隠れできる場所で奇襲したほうがいいと思う」  夢野: 「海賊、なにか奥の手を持っていると噂ある?」>ヨニア  GM: ヨニア「奥の手・・・?それはわかんないけど、結構大きな船も狙われてるみたいだし、何隻も船があるって話」  夢野: 「それだけなら、問題無いわね。たぶん、大丈夫」  GM: ヨニア「ルーダにお願いすれば、海賊やっつけられないかなぁ」  夢野: あれ、海賊船は帆船?  夢野: てっきり、海賊も竜が引いてると思ってたけど。  GM: かなり遠くだったけどそっちも竜が引いてたよ  GM: ちなみに帆もある  GM: 風と海流とルーダをあわせて速度を出すのがエウィンの腕なのだ  あや: 龍も何とかしないとまずいですね  摩央: 龍に乗せれば海賊も全滅免れる?  夢野: なに、竜は船との接続部分を破壊すればいいさ。  摩央: じゃああややの攻撃ポイントは決まったのね?(ニヤリ)  れな: そうすれば速度も落ちそうだしね。  GM: 竜は基本的に笛と手綱で操るんだけど  あや: 笛を持った人を倒して、手綱を切れば、航行不能に近い状態になるのかな?  GM: ヨニア「ルーダはお願いすれば言う事聞いてくれるから、海賊のルーダも聞いてくれるかもしれない」  GM: ヨニア「でもパパがどこにいるかわからないし・・・」  GM: ちなみに笛を持った人を倒して手綱を切れば普通の船と変わりませんな  夢野: 選択肢はふたつ、この場で襲う。アジトで襲う。  夢野: この場で襲うメリット。敵が少ない。デメリット、パパさんの位置不明。  GM: 「リュミノは強いの?」  夢野: アジトで襲うメリット、こそこそやれる。デメリット、敵が多い。  GM: >夢野  夢野: りゅみの?  GM: ヨニアは君の事をリュミノーだと思っています(笑)  あや: なんて呼ばれているか聞いてみたいなぁ(笑)>リュミノー  夢野: 「夢野。物理戦なら、あたしよりもこっちの方が……」視線はあやに。  夢野: 実際、物理的には弱いしな。防御はともかく。  GM: 「アヤ?」  GM: アャみたいな発音  あや: 「えっと、ちょっと叩けるだけですよ。ちょっとだけ。ね」  夢野: 「たいていの人間なら、一撃で……」  摩央: 「ちょっと・・・?(-_-;)」  夢野: ついたあだ名は、ミンチメイカー?  あや: そこまでひどくないもん>ミンチメイカー  GM: ヨニア「倉庫のところに武器がしまってあるから、取ってこないと」  摩央: ポテトマッシャー?>あやや大槌  あや: 「じゃあ、あやが使えそうなものも探しますね」  れな: 「あたしは杖系かな〜」  夢野: 「ふぅ……結局、この場で殺るのね」  摩央: 摩央は何が使えるつーか妥当なんだろうか・・・  夢野: 格闘持ってるし、素手でも構わないんだが。  GM: 武器ってもたいしたもんは無いけどね  夢野: 受けに使える武器、でいいか。  GM: 曲刀が1,2本。短剣が少々  GM: 後は皮の盾とか  GM: パパが昔使ってた鎧とか  あや: ヨニアちゃんが見ていないところで大槌を出しておきますね  あや: 「あや、この槌がいいです〜」  摩央: 摩央のぱんちは1Dで6出てやっとダメージ1ならしい(1D−5)(今起きたてのねこび情報)  GM: 船倉でそんな巨大なもん出さないでください(笑)  れな: れなも杖出したいんだけど・・・大きそうだからなあ。  GM: ヨニア「うわぁ!!」>槌  夢野: まあ、刃物でいいか。脅しに使えるし。  GM: ヨニア「あ・・・もしかして、魔法が使えるの?」  摩央: う〜む。どう転んでも摩央はこの姿じゃ戦えないみたいだからとりあえず刃物対策で盾持とう  あや: 体力8だから、1D−3に格闘+1、パンチ−2で・・・1D−4ですね>摩央パンチ  GM: ヨニア「魔法使いかっこいい・・・」  摩央: ねこび、格闘ボーナス忘れとったらしい・・・ゴルザ!  あや: 「魔法?えっと、夢野さん、れなさん  GM: 目がきらきら  あや: つかえます?」>魔法  摩央:                 ゴルァ!↑  GM: >あやが槌を出したのを見て魔法使いだと思った  れな: 曲刀と短剣を一つずつ貰っておきます。  摩央: 幻覚も魔法になるかな?(汗)  夢野: ああ、そうだ。短剣に覚醒してもらえば。  夢野: 戦力が増える。  あや: 少しは戦えますね>短剣覚醒  夢野: 「えっと、まあね」  GM: 覚醒してもそれほど早く動かないし空も飛ばないよ(笑)  れな: 「えーと、使える・・・かな?」小首傾げ  夢野: おや、飛ばない。  GM: ヨニアは世間知らずだから物語でしか魔法使いを知らないのだった  摩央: 魔法がアリなら素直に幻覚で対応しよう。  れな: じゃあ杖出しても平気ですか?  GM: それは自分で判断すべし  GM: 平気かどうか  GM: 杖って武器の手なのね  あや: 見えない誰かが持っているように動くのでは?>物体覚醒>百108参照  れな: では暗がりに置いてあった振りをして杖を取り出します。  GM: 覚醒させた物体に体当たりで攻撃させる場合は、本体の体力と敏捷をもとに投げつけたと同じ判定か  GM: 夢野って体力いくつだっけ  GM: ダメージあんまなさそう  夢野: 9  あや: 物体覚醒の威力レベルっていくつです?  夢野: 1  GM: ナイフだったら1d-3の突きダメージかな  摩央: 1D−3だってさ  GM: まあ人間相手ならそこそこ  夢野: すくなくとも、牽制にはなるでしょう。  あや: 生命を持った物体の体力は威力レベルの相当します・・・百108参照(汗)  GM: 物体の体力じゃないから大丈夫  GM: 短剣が物を持ち上げようとしたなら体力1で計算するけど(笑)  あや: なら大丈夫ですね(笑)  GM: んじゃま、どうします?  GM: 現在は船倉の中  GM: こっそり武器を探し出して手にいれたところ  夢野: 短剣をふたつかな。  GM: 今のところは気づかれた様子は無い  GM: ヨニアも剣を一本背中に結びつけた  夢野: では、こそこそと甲板をうかがおう。  GM: んじゃ忍びかなんかで  夢野: ないです。  れな: 杖持って、短剣腰に差します。  あや: また技能値なしですか  摩央: 摩央持ってっけど>忍び  GM: 全員で行くなら全員  れな: 私もないです。  GM: 知力か敏捷-5  夢野: 「摩央君、斥候お願い」  摩央: 「んじゃ先に見に行くにゃあ」>夢野  GM: ヨニア「だめだよ、マオは子供なんだから。それならあたしが」  摩央: こそこそっと・・・  れな: 「頑張ってね〜」呑気に ---21:44 摩央 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  摩央: はう(爆)  摩央: 1失敗(涙)  あや: 「大丈夫です。摩央くんはこういうのが得意…」  あや: あれ? ---21:45 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  夢野: 「……あ」  GM: ヨニアついていった ---21:45 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---21:45 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  摩央: 付いてきたら・・・( ̄□ ̄;)  れな: 「ありゃりゃ」  GM: おお、敵の目が光ってる  GM: 「ん?何か音がしたな」  GM: 「ちょっと見てくるか」  あや: なし崩しに出て行ったほうがいいのかな?  GM: どうする?  GM: 5  摩央: じゃあ幻覚ででっけえくまたん@熊姿の幻覚出して誤魔化そうかちら?(汗)  GM: 4  GM: 3  GM: 2  GM: 1  夢野: 「あやさん、お願い」  あや: 近くまで出て行って、金属変形で何か物を落とす  GM: 金属変形でどうやって落とすんだw  あや: 「困ったです」  夢野: 「入ってきたところを、一撃して」  摩央: じゃあねずみの幻覚で音ごまかし ---21:46 摩央 が3D6を振りました 6+6+5=17 ---  あや: とにかく移動したほうがいいかな?  GM: w  夢野: ああ、ネズミか。  GM: がちゃ  摩央: げほっ(吐血)  あや: ファンブル(汗)  夢野: 何が、起こるかね? ---21:47 摩央 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  GM: 遅い  GM: 「な、お前達は!」  摩央: 最初のほう出目が良かったツケが(苦笑)  夢野: 「仕方ない、殺っちゃいなさい!」号令  GM: 目つきの悪いにいちゃん二人に発見されました  夢野: 「素早く早く確実にしとめるのよ」  あや: 威力レベル半分+もう一度ファンブル表?>13  GM: 海賊A「どこに隠れていた!?」  摩央: うわあ、妖術暴走〜  夢野: 短剣に、物体覚醒。  れな: 「了解! ・・・ってあたしが総帥だよ!?」 ---21:48 摩央 が3D6を振りました 6+6+4=16 --- ---21:48 夢野 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  夢野: せーこー  あや: 「えっと、えっと・・・・・・」ちょっと混乱中  摩央: えっと、「ランダムに決めた相手に意図した反対の効果が現れる」だそうな。そうでっか?>GM  GM: コントロール不能?  あや: 意図とは正反対の効果?<摩央ファンブルの続き>16  夢野: 意図したのと反対の効果とは、ネズミの反対?  摩央: なんでこうもまあボロボロに(苦笑)  GM: えーと、じゃあ猫の幻覚が大量に現れて、誰か味方の視界を奪ってしまう  GM: 船内に埋め尽くされる猫、に見える  GM: 誰にかかったかは・・  夢野: なぜか、摩央(仔猫)がいっぱい?  あや: (滝汗)>大量の猫  摩央: ぽちでいっぱい? ---21:50 GM が1D5を振りました 3 ---  GM: おや、マオだ  摩央: 自爆となっ!?  夢野: 本人か。  れな: うわー・・・  あや: 自分の分身に埋もれている?  GM: じゃあ大量の猫に襲われる幻覚でも見ててください  摩央: 被害が少ないんだかなんなんだか(爆)  摩央: 「ふみゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  夢野: じゃあ、短剣に海賊のひとりを相手してもらおう。  GM: コントロール不能なのでしばらくそのまま(笑)  あや: 海賊A(偽)「うぁ?猫の山?」  摩央: サヨ〜ナラ〜\(T▽T)/(2分ですが)  GM: 敵には見えない  夢野: 「あやさん、ちゃんとしとめてね」これで、ひとり。  GM: 船倉の狭い空間だから  夢野: 短剣と2人がかりで、もうひとり。  GM: ハンマー振り回せませんよ(笑)  あや: 行動不能にさせたほうがいいのでしょうか?やっぱり  あや: あらら>大槌使用不可  夢野: あとは、れなと……なぬ。  GM: とりあえず相手は剣を抜きます  GM: 海賊A「おとなしくしとけば、殺しゃしねえよ」  GM: そうそう。ついでなのでさっき作った服に着替えておいた事にしといてくださいな  あや: しまった、あやは壁にしかならない  あや: OK>服  夢野: まあ、短剣がひとりを相手してくれるから。残りは2人。  れな: えーと、杖は無理なんで拳でぶん殴ります。  夢野: あやは、ひとり押さえつけて。  GM: えーと、夢野が短剣を放り出したらそれが飛び回って襲い掛かってくるの?  夢野: そだね。  あや: 素手で殴る場合、敏捷で命中判定ですか?>GM  GM: じゃあ海賊Bは逃げよう「な、なんだ?!助けてくれーーー!!」  夢野: 残りを、総がかりでやれば確実にやれる。  あや: しかたない、敏捷で体当たりをかましますか  GM: 海賊A「な、怪しげな術を使いやがって!」  摩央: ←総掛かりすら出来ない役立たずな現在(涙)  夢野: あ、逃げた。  GM: 素手の場合は、空手技能とかかな?  あや: 妖術「猫まみれ」>怪しげな術(笑)  夢野: 残り、2人。  GM: 逃げた=助けを呼びに行った  れな: あ、格闘技能で。 ---21:56 れな が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  夢野: とりあえず、短剣に追ってもらおう。  れな: 5成功ですな。  夢野: 残りは、始末だ。他にもいるなら、喋る口も他にもあるさ。  あや: とりあえず、眼の前の人を体当たりですね  GM: 技能なしだと敏捷-5とかかな?>パンチ  あや: ・・・やっぱり、夢野さんって残酷(汗)>始末だの、喋る口は別にあるだの・・・  GM: えーと、格闘?  摩央: ザンニラー増殖中(笑)  GM: よけ振ればいいのかな  れな: 格闘ですな。>GM ---21:58 GM が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  夢野: PL発言、さね。  GM: 失敗しました  GM: 剣で受けようとして失敗した  GM: ダメージどうぞ  れな: ばきっとボディにヒットだ。  夢野: ひとり無力化。  GM: パンチならそれほどダメージ無いでしょw  あや: れなさんの体力って13でしたっけ?  れな: あ、はい。  れな: >体力  あや: 1D+1かな?>ダメージ  あや: パンチだから1D−1か ---22:02 れな が1D6を振りました 2 ---  れな: ということは、1?  GM: 鎧で止まった  摩央: ありゃま。  GM: 海賊A「ふ、お嬢ちゃん。無理すんなよ」  れな: 「ちっ、なかなかやるわね・・・」  あや: 蹴らないとダメージは通りそうにないですね(汗)  GM: ヨニア「どいてどいて〜!」っと、剣できりつける ---22:03 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  GM: あ、失敗  GM: >技能12  摩央: ありゃりゃ。  あや: おしい>13  GM: あや体当たりだっけ  GM: 敏捷で即決かな?  あや: じゃあ、敏捷  夢野: むぅ。意外と不利に進行しとるな。 ---22:04 あや が3D6を振りました 3+2+4=9 --- ---22:04 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  あや: 4成功です  GM: 5成功  GM: ひらーり  あや: ふふふ、組み付く側にボーナスがあるのさ  GM: 体当たりでも組み付きボーナスあるのかー  GM: まあいいや  あや: 1ヘクス以上移動しているでしょう。それなら+2  あや: B148〜149参照ね  GM: ページで言われても文庫版なのでわからんw  摩央: ただいまねこびが確認中〜  GM: いいや。ガープスはルールがめんどいから、GMが適宜適当に処理する事にする。(今回のセッションに限り  GM: というわけで、あたった  あや: ちなみに跳ね飛ばしは体力即決勝負(笑)  GM: 体力即決で勝負だー ---22:08 あや が3D6を振りました 2+5+5=12 --- ---22:08 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  あや: あれ?2成功  GM: 負けたー  GM: じゃあ、パンチ程度のダメージと跳ね飛ばしとゆーことで  あや: 2上回るごとに1ヘクス跳ね飛ばし(笑)  GM: えーと、それなら2へクス。2m飛ばされた  夢野: タックルして、ふっ飛ばすのか。  夢野: 猛牛あやや、恐るべし。  GM: 海賊A「いってえ・・この・・・!」  摩央: マッチョの本性見たり  あや: 役に立っているに・・・みんな、ひどい(涙)  GM: でもたいしたダメージじゃないな(笑) ---22:10 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 吹っ飛ばされたけどなんとか立ったままだったとおもいたまえ  GM: 狭いからそんなに飛ばないとも言うけど  GM: 相手も怒って切りかかってきます ---22:11 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---22:11 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 ---  あや: 今度は壁にサンドイッチだ(笑)>せまい  夢野: とりあえず、この2人をどうにかせんとな。  GM: あやかな  GM: あやにあたりかけ  あや: えっと、大槌で受けは可能ですか?  GM: 無理でない?  あや: じゃあ、よけ ---22:12 あや が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  あや: ちぃ、失敗 ---22:12 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: 3点の切り  あや: えっと、防護点は有効ですか?  GM: うん  あや: はじいた(笑)  GM: 雑魚A「?!」  あや: 偽「貧弱ひんじゃく〜〜〜」  摩央: ああ・・・あややの異世界でのマッチョ伝説が始まる・・・  GM: 鎧も着てないくせにw  GM: というわけでそっちの晩  GM: 番  摩央: 筋肉という名の鎧?  あや: 言われたい放題(涙)  摩央: だって腹筋田の字(笑)  夢野: いや、まあ。筋肉が一番目立つから。  GM: とりあえずヨニアの曲刀あたっく ---22:14 GM が1D6を振りました 4 --- ---22:14 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  GM: はずれ  GM: パンチキック妖術なんでもこーーーい  GM: 海賊A「こっこのっ!」  GM: さすがに1:5はいかに海賊下っ端といえ厳しいなw  夢野: 「さあ、やっておしまい!」  摩央: ←120ターン動けないの含められた?  GM: そうだったw  あや: 実質は1:4(笑)  GM: 120ターンは戦闘時ではまさに永遠  摩央: なんだかあややが夢野のしもべになってない?(笑)  GM: 摩央が動けるまで残り119ターン  GM: どうする?!  摩央: ふっ。文字通り戦力外(涙)そして暇(笑)  あや: とりあえず、れなさんが先に攻撃してくれませんか?  れな: では今度はキック。 ---22:17 れな が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  GM: 1d+2かな>だめーじ ---22:17 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: 受けは失敗  あや: 1D+1では?  GM: 格闘技能でダメージ+1でなかったっけ  れな: マイナス2なので8成功かな?  GM: あたったよ ---22:18 れな が1D6+2を振りました 1(3) ---  あや: 13の突き基準値が1Dに格闘+1  GM: あ、13か  GM: 15かと思ってた  GM: じゃあ2点ね  あや: あやよりマッチョです(笑)>15  GM: 1点抜けた  GM: 海賊A「いてっ」  摩央: でも今やマッチョ女王の座はあややに確定(笑)  GM: 君達意外と弱いぞ(笑)  あや: では、あやの体当たり。2ヘクス以上はなれています?  れな: 「ほほほほほ、甘く見るんじゃないわよ」  あや: 妖術使っていないから(笑)>弱い  GM: それほど広くないからなぁ ---22:20 あや が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  GM: 体当たりあんまり意味ないような  あや: とりあえず、体当たりは6成功 ---22:20 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: あたった  あや: 体力勝負! ---22:20 あや が3D6を振りました 2+1+4=7 --- ---22:20 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  あや: 7成功  GM: じゃあ4mほどかな  あや: えっと、通り過ぎちゃったかな?  GM: 吹っ飛ばされた  あや: (6以上だとそのまま走り抜けてしまう)  GM: そうなんだ  GM: じゃあ走り抜けた  GM: どんがらがっちゃん  あや: ひき逃げ(笑)  摩央: 恐ろしい・・・・  夢野: 猛牛あややの称号を挙げよう。  れな: 肉戦車って奴か・・・  あや: 相変わらずひどい言われよう(涙)  摩央: マッチョと猛牛という二つの照合・・・・あやや最強。うんうん。  GM: 夢野は?  夢野: とりあえず、切りかかろう。  GM: どんぞ  夢野: 格闘技の打つ買える?  GM: ん・  GM: ?  夢野: 修正つくかな。  夢野: なければ、普通に殴る。  GM: 武器で殴るぶんには関係ないよ  夢野: じゃあ、格闘で殴りかかろう。  GM: 格闘技能は素手だから ---22:24 夢野 が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  GM: 武装してるのに女の子に囲まれて殴り倒される予感  夢野: 2成功 ---22:24 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: おや、受けなら成功したのに  GM: よけ失敗  摩央: アマゾネスだ・・・ガクガクブルブル。  夢野: じゃあ、だめじ ---22:25 夢野 が1D6を振りました 3 ---  GM: でも体力9でしょw  夢野: 弾かれそうだ。  GM: 1d-3か  GM: びしっ。手が痛かった  夢野: やっぱり、通らなかったか。  GM: 防護点1点なのですが(笑)  GM: まあ敵の攻撃。とりあえず夢野に ---22:27 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: あたりかけ  夢野: 回避 ---22:27 夢野 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  夢野: しぱい ---22:27 GM が1D6を振りました 4 ---  GM: 6点の切り  夢野: う、1点通った。  GM: じゃあ通った分を1,5倍にw  あや: 換わらない、変わらない>1.5倍  摩央: 切り捨て切り上げどっち?(笑)  GM: どっちだっけ  夢野: 「痛っ!」  摩央: 切り捨てだって(笑)  夢野: 切り捨てなら、1点。  GM: ぬるっ  摩央: ちくっ?  GM: 雑魚A「どうだっ!・・・????」  夢野: 「ちょっと、痛かったけど。まだまだね」  GM: ヨニア「リュミ!・・・」  夢野: 「腕を上げて、出なおしてきなさいな」  GM: 平気そうなので両方とも驚いてる  夢野: なんの、血が出てるぞ。ちょっぴりだけど。  GM: 雑魚A「なっ、化け物かっ」  あや: 殴られるの覚悟して全力攻撃した方がいいかも(笑)  摩央: アマゾネス伝説加速(笑)  GM: 直撃のはずっ!  夢野: 「失礼な。ちょっとした、防御結界ですよ」  GM: あの白い奴は化け物かっ!!  GM: 白くないけど  あや: 白い?夢野さんのこと?  夢野: 色白さね。  GM: じゃあそっちの番  れな: では、なおもキックキック! ---22:32 れな が3D6を振りました 4+1+6=11 --- ---22:32 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  れな: 4成功。  GM: あたり ---22:33 れな が1D6+2を振りました 6(8) ---  れな: おお?  GM: 普通の攻撃の判定の場合は成功度いらないよ  あや: おぉ、最高ダメージ ---22:33 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: A「ぐはっ!」  GM: 朦朧転倒  GM: 君達の硬さに動揺してまともに喰らってしまった模様  あや: さすがはりぃだぁ(笑)>夢野  れな: 「あはは、ごめんなさーい」  夢野: 残りは、C?  GM: いや、Aしかいないよ  あや: 逃げていますしね>A以外  夢野: なるほど。  夢野: 逃げたのは、一人と思ってた。  夢野: じゃあ、こいつを縛り上げて。残りを追うか。  GM: じゃあヨニアが首筋に剣を突きつけておきましょう  GM: ちなみにまだ甲板にも出てないよ  あや: 追いかけます  摩央: 摩央はまだ幻覚地獄中?(笑)  GM: A「降参だ〜、殺さないでくれ〜」  GM: あやが甲板に出ると、逃げていたと思われた雑魚数名が、  GM: 他の船に向かって何か叫んだり合図を送っているのがわかります  あや: 「えっと…甲板なら大槌がつかえますね」  GM: 外に出ればわかるけど、この船を中心にして  夢野: 「ち、やっぱり。逃がしたのは、痛かった」  GM: 前方、右、左に各1隻ずつの船が  夢野: リーダーがいそうなのはどの船?  あや: ……ヨニアちゃんもいますし、無理はできないかな?  GM: そこそこの距離をおいて進んでます  GM: どれも同じように見えますが  摩央: 旗艦を沈めよとの命令が(笑)  GM: 船知識/エーウィストで判定します?w  あや: そこまで優秀にはできていません(笑)  あや: 技能値なし値はいくつ(笑)  摩央: 摩央は船の事何も知らないし幻覚終わったかどうかも知りません(ヲイ)  GM: 幻覚はそろそろ切れていいですよ  摩央: らぢゃあ♪  摩央: 「ほへ〜」ぐったり〜  GM: 技能なし値は地球の船舶知識-10くらいで(笑)  夢野: 無理だよ……  れな: れなさんは船倉で海賊Aを勧誘中(笑)  あや: うむ、振ればファンブル(笑)  GM: まあどれも一緒に見えます  摩央: 何ですかそれ(笑)  GM: 海賊B,C「おい、降参するなら今のうちだぞ」  夢野: 仕方ない、救助を求める下っ端に対する反応で見極めるしかないか。  夢野: 「あらぁ? 逆じゃない?」  GM: B「おいおい、この状況が見えないのか?」  夢野: 「どの状況?」  あや: 「えっと、降参するんじゃなくて、人質交換ってことですか?」>夢野  夢野: 「あんまり、無意味だと思う。こいつらに、そんな価値無さそう」<人質  GM: B「お前達や俺たちがいる、このちっぽけな船と、回りを取り囲む大きな船を」  GM: C「くそっ。こんなところの見張りにつくんじゃなかったぜ」  夢野: 「ふぅん。ボスは、どの船にいるの。とりあえず、交渉してみようかと思うんだけど」  夢野: ついでに、外交だ。 ---22:43 夢野 が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  GM: B「交渉?何を寝ぼけたことを言ってるんだ」  夢野: 一応、成功。  GM: B「少しは腕に自信があるようだが、やめときな」  夢野: 「今後の処遇。あなたたちは、そこまでの決定権無いでしょう?」  あや: はかない2人では脅しになりませんね。っていうか、このメンバーでは脅しにならない  GM: C「そうそう。夜のお相手ならいくらでもしてやるけどなー」わっはっは(ハモリ  摩央: はかない・・・?  れな: 急いで甲板に上ってきます。Aさんは船倉内部に置き去り。  夢野: 「少し? あやさん、そこの壁思いっきり壊していいから」  GM: じゃあAは縛ってころがしておいた  GM: ヨニア「やめてええ」>壁壊す  摩央: マッチョ猛牛あやや(笑)  あや: 「えっと、・・・どっちです?」  あや: 海賊Aって武器は短剣ですよね>GM  夢野: 「わかった、じゃあ壊さなくていい。さっきの人質、一撃してくれたらいいから。思いっきりね」  夢野: そういや、追って行った短剣はどうなったんだろう。  夢野: 撃墜されたかな。  GM: しみたーだよ  GM: 忘れてた>短剣  あや: じゃあ、金属製のシミターをもって、金属変形で折り曲げます(笑)  あや: 判定していいですか?  GM: じゃあ、Cが太ももを怪我してて、踏みつけてることにしよう  GM: どうぞ ---22:46 あや が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  夢野: ファンブルぎりぎり……  あや: ぐぅ、鍛治屋技能失敗  夢野: 仕方ないな。魅了したる。  あや: 再挑戦  摩央: 鍛冶ばっかしてっから筋肉(以下自主規制) ---22:47 あや が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---22:47 夢野 が3D6を振りました 6+1+6=13 --- ---22:47 あや が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  GM: てか、下っ端を魅了してもなー  夢野: 失敗だ  あや: おぉ、キレイに曲がりました(笑)  摩央: 1分以内に再挑戦するとペナ付くらしいぞう  夢野: いや、ボスの船を知りたかった。  夢野: そうすれば、ボスのところへ直行。  夢野: そこには、パパさんもいるだろうし。  あや: それでも成功です>再挑戦  GM: じゃあ曲がった  摩央: あやや、今日はなんだか凄いにゅう(笑)  GM: B「うわっ。なんだお前・・・もしや魔女か?」  あや: 「えっと、おとなしくしていただけます?(にっこり)」  GM: えーと、Bは「親分魔女だーーー!」と叫んで逃げようとしますがー  摩央: 縄があれば即席緊縛君に出来るのにねえ・・・  夢野: じゃあ、ついていこう。親分のところまで、ご案内♪  GM: ついてくって、泳いで?  あや: うっ!>泳いで  夢野: え? 海に飛び込んだ?  GM: 掴まえようとしないなら、泳いで逃げるぞ  夢野: どの船に向かっている?  GM: 手近な左の船の方  夢野: 親分のところじゃなくて、近い船に逃げただけか。  夢野: じゃあ、親分が出てくるのを待つか。  GM: じゃあ出よう  夢野: 「あやさん、ちょっとこっち来て」  GM: 前方の方を進んでる船から、大きな声がする  あや: 「はい?こっちですか?」  夢野: よし、あややゲット。  GM: 「ほほほほほほ!」  夢野: 「リーダーは、やっぱり先頭の船みたいね」  摩央: ・・・・おやつタイム?(ぽそ)  夢野: いや、ちがうよ。  GM: 「ずいぶん、おいたをしてくれたようね!!」巨大なマダムボイス  GM: びしりと鞭を鳴らしているのが遠目にも見える  あや: えっと、れなさんは後ろにいるはず(自信なさげ)  夢野: あや連れて出てきた親分の影に転移。そのまま、親分ゲット。  GM: 「すぐにおとなしくしなさい!さもないと」  摩央: 「・・・・・・・(゚д゚;)」唖然<女でかボス  れな: 後ろの方で杖持って立ってます。>れなさん  GM: いや、ボスなんて一言も言ってないけどー  夢野: 幻覚で、自分の代わり残しておこう。  夢野: なぬ。  夢野: そういや、他にも声してたな。  摩央: なんですと?  夢野: じゃあ、もう少し様子見よう。  あや: またファンブルだったりして(笑)>摩央の幻覚  夢野: 「さもないと?」  GM: 3方の甲板に男達が立つ。みんな弓を装備している  摩央: 勘弁してください(苦笑)>幻覚ファンブル  GM: 「火をつけてその船沈めるわよ」  GM: 「ほほほほほほほ」  夢野: 「あやさん、戦闘準備。転移するから」  あや: ……それは抵抗できない>火付け  GM: ヨニア「えええええ」  あや: 「あっ、はいです」大槌準備  GM: ヨニア「どどどどどどうしよう!!」  れな: 「うっ、それは・・・」身を固くして  夢野: 「念の為訊くけど、あなたこの船団のボス?」  GM: 女「ふっ。そんな事奴隷に教える必要はないわね!どこに隠れてたんだか知らないけど」  GM: 女「抵抗する気なら、あの男の首ちょん切ってやるわぁ!ほほほほほほ」  あや: 「なんだ、身分がいえない程度の下っ端なのですね」>マダムボイス  れな: 「あ・・・えと・・・まあ大丈夫だって! 多分!」肩ぽんと>ヨニア  GM: ヨニア「パパー!」  摩央: 「真琴おねえちゃんとあやおねえちゃんに任せておくにゃ」ぽそ>ヨニア  GM: びー、と泣きかけ  GM: この状態で任せてもなーと思うGMではあるが(笑)  あや: パパさんは見えるのかな?  摩央: ・・・夢野はともかくあややはねえ・・・>お任せ  夢野: 「交渉も無理と、じゃあ仕方ない」影転移で女の影に。捕獲作戦実行。  GM: 女「おおっと!変なことをしたら、その船燃えるから、動かないでちょうだい」  れな: 「ああ、泣かないでー」よしよし>ヨニア  夢野: にゅい〜ん  GM: やるの?  GM: うまく移動できたかどうかは運で判定するけどー ---22:59 夢野弐号さんがやってきました--- ---23:00 夢野さんが去りました---  あや: おや?落ちていたのかな?>夢野  GM: 行った事ない場所だから、一発でそこに移動できるかは難しい  摩央: お時間でしたか  夢野: 時間切れ  あや: 確かに5時間経っている(笑)>お時間 ---23:00 夢野弐号さんが去りました--- ---23:00 夢野さんがやってきました---  夢野: 見えている場所だし、問題無い気がするんだけど? だめ?  GM: 影の中はこっちと物質のありようが違うから方向関係ないし  夢野: じゃあ、技能判定?  GM: んーと、到達まで3d10秒ほどかかるって事で ---23:02 夢野 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  夢野: ぐ  あや: オリエンテェーリング/門?  GM: 距離もそこそこあるし  夢野: 門だね、技能は。  GM: じゃあ3d10秒そのままかかる+何度か顔を出して場所確認が必要  夢野: さ、作戦が崩壊したぁ!  摩央: 今日は策がうまくいかない日だなあ(汗)  GM: 夢野とあやが消えたんだね?  GM: ならー  夢野: そんなにかかったら、何かされるには充分だ。  夢野: キャンセルだ、キャンセル。  夢野: そんなに時間かかるとわかってるなら、実行しない。  夢野: 仲間を見捨てるようなものじゃないか。  あや: あれ?焼き猫と焼き女王様が出来上がり?  GM: 普通に移動するだけでも一瞬じゃないしね  摩央: 猫肉はうなくないぞう(涙)  GM: 今矢を放つ命令を出そうと思ってたのだが、キャンセルか  GM: ちぇー  れな: 女王様だって美味しくないです。  夢野: く、くそう。幻覚で身代わり出して。それからだな。うん。  GM: 増えた時点でばれるような(笑)  夢野: させてくれる気がしないが。  あや: あやの幻覚は摩央担当?……不安だ  夢野: いや、いったん船倉に撤退してから。だけど。  夢野: だから、無理っぽい。  摩央: ファンブル2度出たら私も悲しい(爆)  夢野: いや、人質をもってくる振りすれば……  GM: マダム「ほほほほほ。立場がわかったようね。C!その子達を縛り上げておきなさい!」  あや: まだいたのか!!>C  GM: 夢野のせいで怪我してたから(笑)  夢野: 正体ばらす覚悟なら、どうとでもなるが。  夢野: さて、どうしようか。奴隷として潜入?  摩央: どうせ正体ばらすならパパさん助けれる状況になってからでも。  夢野: 能力を封じるようなアイテムを持ってたら、ヤバイんだけど。  夢野: こっちが、そんな能力持ってるってばらしたし。  あや: 武器の手はオフにすれば隠せますし、縛った縄は物体覚醒すればほどけますし…  GM: だって能力見せ付けるんだもん(笑)  夢野: これで、こっちの利点はなきに等しいぞ。  GM: C「おい、おとなしくしてろよ」  あや: え?あやは金属をへし曲げただけですよ(笑)  GM: と、ロープを持ってくるけど  GM: 抵抗する?  摩央: まだ妖怪の姿にはなってないんだけどねん(笑)  夢野: 「質問、船を捨てる覚悟ある?」>ヨニア  GM: 君が笑顔で金属をへし曲げるのは普通のことに見えないもん(笑)  GM: ヨニア「パパが助かるなら」  GM: パパの居場所を感知でき、そこへ瞬間転移でき、助ける能力があるなら  夢野: 「よし、いい返事」  GM: 文句は言わないと思う(笑)  夢野: なに、敵の母船にみんな放りこむ。  あや: は?  GM: でも、今はむかうとその瞬間パパ殺される予感  夢野: そうすれば、火計は使えまい。  夢野: パパさん、そんなに価値無いの?  夢野: なにか、使う予定らしかったが。  GM: 殺されないかもしれないけど  GM: 殺されるかもしれない  GM: それは君達のわかるところではないし  GM: 賭けですね  夢野: ……仕方ないな。だから、潜入ミッションが良かったんだが。  GM: 君達が隠れたままだったらしばらく生かしておくような事は言ってたけどー  GM: 状況は変わってるし  あや: おとなしく捕まります?  GM: cが縄を持って近づいてくるけど  夢野: みんな、血の気が多いし。手が無いな。パパさんの命を無視すれば、あるけど。  GM: 抵抗する?  夢野: しない。  GM: じゃあ縛られた  GM: C「ナイフ痛かったぞこんちくしょう!」とばかりにぎゅっと縛られる  夢野: とりあえず、パパさんに拾ってもらった恩もあるしなあ。  あや: なぁに、縛られるのはいつものこと(違)  れな: 渋々だけど大人しくしてます。  夢野: 「女のこは、もう少し優しく扱って欲しいな」  GM: C「ふ・・・後でな」  あや: 女の子は優しく…じゃあ、摩央は?  摩央: がーん。殺され!?  GM: 女の子の上物がなんと一気に4人!  夢野: 「あと、ね。あるといいけど」  あや: 「できれば今がいいです〜」>後で  GM: やったぜC!  GM: C「今がいいのか・・・?」ぐへへという笑み  夢野: あややピンチ?  摩央: 殺される前に何とかどっかで子猫になって難を逃れなくちゃあ(おろおろ)  あや: 「えっと・・・そういう意味じゃないです〜(涙)」  GM: 君はかわいいから高値で売れると思う  GM: >摩央  摩央: ・・・・もしかしてでけえおばちゃん逝き?(滝汗)  あや: 明華さんあたりが買いそう(笑)>摩央  夢野: (力を封じるようなアイテムが無いといいけど……)ちょっぴり不安  摩央: ここに居ない居ない(笑)>明華  GM: 縛られてそのまま船倉に閉じ込められます  あや: 「あう〜、また船倉に戻ってしまいました〜」  GM: Cが見張っているのですが  GM: しばらくすると、他の海賊がやってきます  GM: 海賊「そいつをつれていく。お前は見張ってろ」と  あや: どんな格好です?>他の海賊  GM: 似たような格好  GM: 仮称、海賊D  夢野: (状況に変化、と。吉凶、どっちかな)  GM: ヨニアの髪の毛を引っ張って連れて行こうとする  GM: ヨニア「い、痛い・・・」  あや: はっ!Dくんが裏切った(笑)>海賊D  摩央: いつのまに!?(笑)>D  GM: 海賊D「おとなしくしろ!」げしげしと蹴りを入れる  摩央: しかも極悪だぞD!!  あや: 「ちょっと待つです。そんなひどいことするな〜です」  GM: んで、おとなしくなったヨニアを引っ張って  摩央: 「やめるにゃ!!女の子は優しく扱わなきゃ大人らしくないにゃっ!!」  れな: 「こら! 優しくしてあげなさいよ!」Dさんに向かって叫ぶ  夢野: 「乱暴な……」  GM: 無視してそのまま出て行く  夢野: しかしまあ、予想どおりと言えばその通り。  GM: GMは予想を大きくはずれてとても困っている(笑)  夢野: ヨニアにもようがあるんだろうし。パパさんとの交渉カードにもなるしな。  夢野: ところで、見張りがいるんだよね。  GM: Cがいるよ  あや: 悲しいほどにGMの掌の上w  夢野: ひとり?  GM: 一人だね  GM: 目の前にいるのは  夢野: 部屋の中?  GM: うん、一応  GM: 縛られて転がされてるけど  夢野: じゃあ、とりあえずこいつを無力化するか。  夢野: 力、封印されてる?  GM: いや別に  あや: 押さえ込んで影の中に押し込み?  GM: 猿轡だけはされるかな  GM: 呪文を使えないように(笑)  夢野: 縛られてるのに、押し倒せないよ。  夢野: だから、フェロモン解放。ついでに、苦しそうにうめく。  あや: 無駄なことを(笑)>猿轡  夢野: 押し倒してもらう。ついでに、眠ってもらう。  GM: おおっ、夢野が誘惑しとるっ  夢野: このままだと、ヨニアがピンチだしね。  夢野: 性的魅力の技能も使うぞ。  GM: じゃあ、ヨニアが行った後、しばらく真面目に君達を監視していたが  あや: もしかして、摩央くんも抵抗が必要?  摩央: 身を挺した作戦だぞ夢野っち!!  GM: Cの表情がだんだんだらけてきた  夢野: 力ずくだと、騒ぎになるしねえ。  摩央: いや、誰も見てない隙に子猫になったら脱出出来るんだけどね。摩央は。  夢野: ほかに、手段を思いつかない。  GM: C「ハァハァ」  夢野: (来てほしくないけど、さあ来い)  GM: C「い、いかん。こいつらは魔女だから・・・」  GM: C「ああ、しかし、黙っていれば親分にもわからないだろうし」  摩央: ああ。もしかして超嗅覚の事!?>抵抗  GM: C「どうする!俺!」  夢野: 「うぅ……」色っぽくうめいてさしあげよう。  GM: C「うおおおおおおおお」  あや: 吠えちゃダメ(笑)  摩央: お下品な(笑)  夢野: (静かに襲って欲しいなぁ)  GM: C「が、がまん・・・がまん・・・がまんの限界だああ!!」  GM: C「どうせこの船には今は誰もいないんだ!」  あや: いや、ごく間近にいるのは摩央くんだろうし>フェロモン  GM: C「一人くらいもらっちまっても、気づかない!!ああそうさ!!」  GM: 燃えてる  夢野: Cより先に、摩央が来る?  摩央: ・・・抵抗できないんですが、距離は如何ほど?(汗)>フェロモン  あや: あっ、いいこと聞いた^^>誰もいない  GM: 摩央も抵抗振ってみる?(笑)  GM: C「どうして海賊にはリーダーのかみさんのような○スしかいないんだぁ!!!」  GM: C「男ばっかは嫌だあああああ!!!」  夢野: あぁ、奥さんなのね。あの人。  あや: 聞かれたら首が飛ぶなぁ。C  GM: というわけで夢野を縛ったまま服を脱がそうとしますが(笑)  夢野: 器用なことを。  夢野: 眠れ、誘眠 ---23:29 夢野 が3D6を振りました 1+1+4=6 ---  あや: 目がいいなぁ(笑)  夢野: はっはっは、思いっきり成功。  GM: 抵抗の目はあるのだろうかw ---23:29 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  夢野: 7成功  あや: 威力レベルは?  夢野: 2だったはず  GM: 0成功じゃだめだろうな  GM: ぐーーーーー  GM: C「むふふ。ぐううう」幸せそうな寝顔  夢野: よし、みんな脱出だ。  あや: 今のうちに縄を解かなくちゃ  夢野: せっかくだし、いい夢を見させてあげよう。  摩央: ふうやれやれ。  夢野: 夢操り ---23:31 夢野 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  GM: サービス満点だ(笑)  れな: ふはー、ピンチ脱出。  摩央: 悪夢見せたればいいのに(笑)  夢野: 失敗だけどね。  GM: でもまだ捕まってることに変わりはないけどね  夢野: と言うわけで、とりあえず自由。  あや: そこまでサービスはしないのか(笑)>失敗  夢野: 「のぞみ君になら、押し倒されてもいいんだけどねえ」男を縛り上げながら。  GM: とりあえずその辺にあった剣とかで縄を切ったとしよう  あや: 「摩央くん、縄ほどいてください」  夢野: 「さて、みんな。救出作戦実行開始!」  摩央: 「はいなのにゃあ〜」  あや: 「はいです〜。ところで・・・」  れな: 「おー!」  あや: 「どんな作戦です?」  夢野: 「ヨニアちゃんを見つけて、パパさんを見つけて。それから、反撃」  あや: 「・・・(行き当たりばったり?)」  夢野: 「まあ、すぐにどうこうということは無さそうだし、アジトまでこのままと言うのもひとつの手だけど」  摩央: ふ。あややに言われちゃったよ。(笑)>行き当たりばったり  れな: 「ふふふふふ、目に物見せてやる」  夢野: 「あの調子じゃ、どちらか一人いればいい見たいだし。ヤバイかもね。どうする?」にっこり  あや: 「気のせいか…見捨てようとしていません?ヨニアちゃんとパパさんを・・・」>れな&夢野  れな: 「気のせいよ?」にこにこ  夢野: 「まさか。ただ、ふたりのリスクをどれだけ見るかね。大丈夫と思うのなら、アジトまでこのままがいい気がするけど」  夢野: 「不安なら、さっそく反撃の狼煙を上げないとね」  GM: ヨニア取られてPCとして発言できなくなったからちょっと寂しいGM  GM: は、あいつがいた  夢野: 「さて、どうする? 様子を見る? 反撃する? それとも、見捨てる?」  GM: C「うーん、そこ〜。もっと〜」  摩央: あいつ?  摩央: (笑)  夢野: Cなら、ちゃんと縛り上げて猿ぐつわ。  GM: C「むーむー」  夢野: 騒がれたら、元も子もない。  夢野: ああ、絵画にすれば完璧か。  摩央: 「反撃してヨニアちゃんとパパさん連れ戻すのにゃ〜」  あや: 「とりあえず……おなかすきません?」不謹慎  れな: 「見捨てない。反撃はするけどね」  GM: そろそろ夕方だねー  夢野: 「じゃあ、とりあえず。2人の居所を突き止めないとね」  夢野: 「たぶん、ボスのところだと思うんだけど……」  夢野: ちらりとCに視線。  夢野: 「この人が知ってると思う?」  あや: 「摩央くん。これ(C)の心を読んでみます?」  摩央: 「・・・思考探知は起きてるしとしか出来ないにゃあ〜」目線あわせる条件  GM: 子供に18禁を見せるのかっ!  あや: もうじきおきますよ(笑)  夢野: ふむん。妖怪の姿が怖いのは誰?  摩央: ←でかい猫  あや: 摩央か夢野さん。れなさんとあやは人間そっくり  夢野: じゃあ、摩央と二人して正体現そう。  夢野: あとは、起きたら尋問タイム。  GM: Cを?  夢野: うん。  あや: じゃあ、2〜3回はたきます>C  GM: じゃあ目が覚めた  夢野: さすがに、正体を現せば脅しも効くだろう。  摩央: じゃあでろ〜んと妖怪変化〜  夢野: 「おはよう」にっこり  GM: C「むー、むーーーー」  夢野: 「さて、これから質問があるけど。その前に、静かにしてくれる?」  GM: じゃあびびってる>摩央  摩央: 長い爪をしゃきーんと出して威嚇(笑)  GM: C「むーむむむむ」  夢野: 「うるさくしたら、命にかかわから。わかったら頷いて黙る事」  GM: 頷いた  摩央: 「ボクの爪刺さると・・・・・・・」うふふふ・・・・(脅迫中)  夢野: じゃあ、猿ぐつわを取ろう。  GM: C「ぷあ・・・」  夢野: 「さて、質問。2人はどこ?」  GM: C「怪物・・・使いか」  夢野: 「質問をしているのは、こっち。ふたりはどこ?」  あや: 「あれ?質問に答えていないです」  GM: C「二人って・・・俺が知るわけないだろ」  夢野: 「じゃあ、ボスはどこ?」  GM: C「船にいるだろ」  摩央: 爪研ぎ研ぎ。「正直に答えるのがいいのにゃ〜」  夢野: 「どの船?」  GM: C「この船の前を進んでる船だよ」  夢野: 「あの2人を何に使うつもり?」  GM: C「なんなんだよ。俺があんた達に何したって言うんだよ」  夢野: 「押し倒した」  GM: C「それは・・・あんたが悪いんだろ」  摩央: 「質問に答えるのにゃ〜」ずも〜んと迫るでか猫  夢野: 「あたし、がねえ。いいけど。質問に答えてくれない?」  GM: C「男ってのはそういうもんだろ」  GM: C「わかったよ・・・」  GM: C「なんか、あの親娘に聞きたい事があるんだって、リーダーが」  夢野: 「男か……のぞみ君もかな」独り言  GM: C「言って、それで前から狙ってたんだよ」  夢野: 「なるほど、何について聞きたいかは知ってる?」  夢野: 「噂でもいいけど」  GM: C「さあ・・・そこまでは。どこかの遺跡に関する情報だとか金になる話だとしか」  GM: C「正直に話したんだから、そこの怪物どこかにやってくれよ」  れな: 「海に沈んでるっていうあの遺跡かな?」  夢野: 「ま、そんなものか。じゃあ、摩央ちゃんちょっと離れて」  摩央: 「はいにゃ〜♪」  夢野: 「さて、情報を聞き出せば用済みの可能性有りね。さっさと助け出しますか」  GM: C「俺を殺してもいいことなんて何も無いぞ・・・ああ、石にするのだけはやめてくれええ」  摩央: いったんわざと近づいてから離れやう  あや: 石に…夢野さんならできるかも(笑)  夢野: 「石にはしないけど、あたしたちが離れてから騒がれてもねえ」どうしようかと言う視線。  夢野: 絵画には出きるぞ  GM: C「騒がないって、約束するよ!」  夢野: 「じゃあ、保険をかけるか」  GM: C「ひいい」  夢野: 永久の夢 ---23:55 夢野 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  摩央: あらら。お優しい保険で(笑)  GM: 病気?  夢野: そう。  GM: どうなるの?  夢野: 睡眠時間がどんどん長くなる。  夢野: 終いには、眠り続けて死ぬ。  GM: 目標を致死性の病気にかからせる  GM: 殺すんかい!(笑)  摩央: サヨウナラエロエロCさん(笑) ---23:57 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  夢野: だから、保険。  あや: ナルコレプシー?  GM: 威力レベルは?  夢野: 1  摩央: ナルコレプシーとはまた違うに〜  GM: じゃあ抵抗した  夢野: ち、  夢野: 解除方法と引き換えにしたかったが。  GM: C「な・・なんだ・・・俺に何をした」  夢野: まあいい。わかるまい。  GM: 解除できないような気が  夢野: できるよ。  摩央: あれは急に抵抗できない眠気に襲われて所かまわず寝ちゃう病気にゅう>ナルコレプシー  夢野: というか、解除方法を決めておかないといけなかった筈。  GM: ほんとだ  GM: 解除というか治療法か  GM: 毎日ヨードを飲みなさいとかそういう事ね  夢野: 「さぁ、でもおとなしくしてたら害は無いから」にっこり ---23:59 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: おばかだから信じた  夢野: よし!  GM: C「わかったから・・・・」  夢野: 「さぁ、みんな2人を助けに行くとしましょうか」  摩央: 「れっつごうだにゃ〜♪」  GM: どうやって助けるかが問題ですけどねー  夢野: 今度は時間かかってもいいし。とりあえず、転移で全員乗りこむ。  GM: 見つかるか判定はさせてもらうけど  夢野: 問題は、そのあと。どうやってボスないしは2人の居所を見つけるか。  GM: 相手はいっぱいいるわけだし  あや: 大変なことになりそうだなぁ>相手いっぱい  夢野: まずは、仔猫の摩央を送りこんで偵察?  夢野: 二人の居所がわかれば、直接助けにいけるし。  夢野: それとも、ボスが出てこざるを得ない状況を作って引きずり出すかね。  摩央: う〜む。ボスの船は判ったけど、2人も同じ船かなあ。先に助けておいた方がよさげ〜  夢野: 情報を聞き出すために連れて行ったのなら、ボスの船と同じ船だと思う。  GM: 思うに  夢野: ボスの方が出向くのなら、二人のところだが。  GM: 動いてる船の上に門で移動って難しそうですよね  あや: ・・・この船を沈没させたら、みんな甲板に移動しますかね?  夢野: ヨニアがこの船いいたし、この船かな。  摩央: あややが危険な思想を(爆)  GM: あー、ちなみに向こうの船は3隻とも  あや: PLの危険な思想です(爆)  GM: ルーダ2匹で引いてる  摩央: 如何にもでかそうな船やあね  夢野: ふむん。そう言えば、ボスの船は先頭だったな。マダムがいたし。  GM: だからこの船と比べてでかい  夢野: 夜になれば、闇にまぎれて乗り移れるが。  GM: ちなみにこの船は頑張れば10人乗れるかどうかって程度の大きさ  夢野: 門がつかえるか疑問だな。  摩央: でかでかマダム、母性本能多そうだなあ。子猫摩央が行けば何か情報得られそうかな?  GM: ぎゅっと抱きしめてくれるかも>摩央  GM: 全身全霊の力を込めて  摩央: つーても側で流れるだけの情報だけど  あや: 食べ物と見られるかも>仔猫摩央  摩央: 死ぬかも(爆)  夢野: よし、明るいうちに仔猫摩央をボスの船に送りこんでおこう。  摩央: あややじゃあるまいし>食べ物と見なされ  GM: てかこっちの世界に猫っているんだろうか(笑)  夢野: 夜になれば、闇にまぎれて忍びこめるさ。きっと。  夢野: いる。猫も犬も。  GM: ならば目立たないかもね  あや: 羽が生えていればばっちり?  夢野: もっとも、ケルベロスとか普通でない犬とかもいるが。  摩央: じゃあ子猫を母性本能でかわいがって貰おうかあね。つうかどうやって直接マダムの前に出るかだあね  夢野: じゃあ、影転移。摩央をボス船に。  GM: 海賊E「今晩は肉が食えるぞーーー」ということにならないように  GM: >摩央  摩央: あ。うまくいけば思考探知出来るかもだあね  GM: じゃあ門技能判定しといて  夢野: 「摩央君、頑張ってね」  夢野: 門  摩央: じゃあ出来るだけマダムの前に出してください(涙) ---0:10 夢野 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  夢野: 6成功。  あや: 偽下っ端「ボスの食糧庫から逃げ出してきたのか?」  摩央: 「はいにゃあ〜。」どろんと子猫になって「にゃ〜(行って来るにゃ〜)」  夢野: 「行ってらっしゃい〜」ぽい  GM: じゃあ後部甲板に吊るしてあったランタンの明かりでできた  GM: 樽の陰に出た  GM: そして夢野は帰っていった  GM: 捨てられた摩央  摩央: 「にゃん」ぽてっと着地  GM: どっちに行く?  摩央: 「・・・・・(とりあえずでかでかおばたん探さなきゃにゃあ)」  GM: 帰るときはどうするんだろうと思いつつ  摩央: 夜になって皆が来るまで待機?>帰り  夢野: なに、必要な情報がわかれば多少荒事になっても。  夢野: 夜までには、探り出しておいてね。  GM: 摩央がわかっててもみんなに伝えるには会いに行かないといけないんですけど(笑)  摩央: じゃあ先端の方に居そうだからそっち向かいますにゃん。こそこそ。  GM: 見張りの海賊f、g、hがうろうろと仕事をしている  GM: 忍び判定 ---0:13 摩央 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  摩央: おお2成功。  GM: あ・・・  GM: クリティカルしてしまった  摩央: ・・・2じゃ足りない?(汗)  GM: >クローズダイスで振ってみたら(笑)  摩央: ・・・・・・しくしく・・・・・・  夢野: ばれたか。  あや: 相変わらず運がないですね>摩央  GM: g「ん?・・・あれは」  摩央: まさか海にポイ・・・・?  夢野: さて、食糧か。それとも……  GM: g「こんなところに猫が・・・  GM: 」  GM: 手を伸ばしてきますが  摩央: 逃げれます?  GM: どうする?  あや: 偽G「(じゅるり)」  GM: 逃げようとする y/n  摩央: 軽業か脱出で逃げれますかあ〜?逃げれたらダッシュで逃げまくって船上を攪乱させちゃおうかなあ〜  摩央: y(笑) ---0:16 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: 反応は普通か  GM: g「おい、猫がいるんだが」と、周りの海賊に教える  GM: 「猫だと?」「どれどれ」  摩央: はりゃりゃ。困ったにゅう  GM: 「そっちへ行ったぞ」  摩央: とりあえず愛想振って「にゃ〜ん」かわいく見せといて逃げ(笑)  GM: 「珍しいな」「紛れ込んだか?」  摩央: とてちてた〜。  夢野: ちと、離席します。  GM: 「猫って食えたっけか?」「馬鹿。あんな小さいの食ってもしかたないだろ」  GM: あいよ  摩央: いてらせ〜  GM: なんとか甲板は通り過ぎた  摩央: ふうやれやれ。  GM: 前と後ろに階段がついてるけど  GM: どっち行く?  摩央: どういった構造なんか判らないけど、ボスの部屋とおぼしきのはどっち?(コラ)  摩央: じゃあダイスに任せよう  GM: 船の構造に関する知識あります?w ---0:20 摩央 が1D2を振りました 1 ---  摩央: 前の階段行くにゅう  GM: 階段を下りた  GM: 数人の海賊がくつろいでる  摩央: はりゃはずれ?  あや: 船長だ船舵のそばじゃないかなぁ?  GM: 「なかなか楽な仕事だったな」「しかしあいつらはなんだったんだろう」「ああ、魔女とか言ってたやつか」  GM: 「後で様子を見に行った方がいいんじゃないか?」「お前行ってこいよ、俺はやだよ」  GM: 「俺だって嫌だ」  GM: 「まあ、どうせもうすぐアジトにつくから、それから行けばいいだろ」  摩央: 「(ふに〜。おねえちゃん達がちょっとピンチ?困ったにゃあ)」  GM: 「割と上物だったしな」「結構な金になるだろうな」  GM: 「でも売るだけだともったいないだろ」  GM: などという話をしていたり  GM: ちなみにおくにもいくつか部屋がある  GM: あとさらに降りる階段もある  GM: どうする?  摩央: じゃあ気付かれない内に後ずさってさっきの後ろの階段行けたら行きますですよ  GM: じゃあ忍び判定 ---0:24 摩央 が3D6を振りました 6+1+3=10 --- ---0:24 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 --- ---0:24 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---0:24 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  摩央: 3成功〜  GM: 気づかれなかった  摩央: ふう。  GM: 後部甲板を降りるといくつか扉がありますけど  GM: 左右に3つずつと後ろと前に一つずつ  摩央: うぬぬ〜。また悩ましい〜。なんか扉に書いてあるとか無い?(ヲイ)  GM: 書いてないよw  摩央: またダイスに任せるとするか〜 ---0:26 摩央 が1D5を振りました 4 ---  摩央: 前の扉と出ました〜(笑)  GM: しまってるけど  摩央: が〜ん(笑)あいてるのどれ〜?  GM: みんなしまってるよ  GM: 中から声がしたりはするけど  摩央: ダメじゃん(笑)  摩央: じゃあ盗み聞き〜  GM: どこ?  摩央: 前の扉から行こうか  GM: 「また俺のかちだ!」「まーたーかよ〜」とか横から聞こえてきたり(笑)  摩央: ありがちな(笑)  GM: 前の扉か  GM: 「さーて、話してもらいましょうか〜」「ほほほほほ」  摩央: ・・・を?  GM: びしびし  摩央: マダムにひっつ?  GM: マダムの声がする  夢野: たでま  摩央: おかか〜  夢野: 摩央はマダムに捕獲された?  摩央: まだ捕獲されてないけど〜  GM: 「話さないと娘はどうなるかしらね〜」  GM: 「ゆっくりかーんがえてちょうだい。オホホホホホ」  摩央: パパさんにひっつ!  GM: と、扉が開いて  GM: のっしのっしとマダムが出てくる  摩央: Σ(゚д゚;)!!  GM: 摩央はどうしてる?w  あや: 偽マダム「あら?何か踏んだかしら(笑)」  摩央: 「う、うにゃあ〜ん」めいっぱい愛想で可愛くすり寄ってみる  GM: マダム「あらまあ!」  GM: 鞭を振る ---0:31 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  摩央: ( ̄□ ̄;)!!!  夢野: 鞭?  GM: 摩央どうする?  GM: よけ/受け/止め  摩央: 子猫の姿ってなんか出来たっけ?(滝汗)  あや: ムチを受ける猫って…  GM: よけなら(笑)  あや: 小さい分、命中判定に修正があっても…無理ですね  摩央: ・・・・子猫のよけって1なんっスが・・・  GM: あらまあ(笑)  あや: ふぁんぶれって言っているようなもの>1  夢野: びしり?  GM: じゃあよけない?  摩央: よけれないが正解(涙)  GM: 鞭の先がぐるぐるぐるっと君の体に巻きつきます  GM: で、ぐっ!と引き寄せられます  摩央: 「ぎゃう!!」  摩央: 「!?」  GM: マダム「まあ、猫ちゃんだわ」  GM: がしっと片手でキャッチ  摩央: ああ、マダムでけえから足下見れんのか( ̄□ ̄;)  GM: 胴を片手で愛情のかけらも無い掴みっぷり  摩央: じゃあめいっぱいの愛想で「にゃあ〜ん」と甘え声出そう  GM: マダム「どこから入ってきたのかしら」  摩央: 「(く、苦しいにゃ〜)」  夢野: 愛玩動物の本領を発揮するのだ。  GM: マダムの動物好き度チェック。数字が大きいほどラブ ---0:35 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  GM: を  摩央: が〜ん  あや: 大嫌い?  摩央: こんな時に限って・・・・・しくしくしくしくしくしくしく・・・・・  GM: マダム「くくく・・・猫ちゃん・・・」  あや: やっぱり食事に・・・  摩央: ミナサン、サヨ〜ナラ〜・・・\(T▽T)/  GM: マダム「誰か!誰か!」  GM: 海賊I「どうしましたか、マダム?」マダム「ああ、汚らわしい。ちゃんと掃除してたの?!」  夢野: ゴミ箱行き?  摩央: もがいても無駄かなあ・・・(汗)  GM: マダム「早くそいつを海にでも捨てて頂戴」海賊I「ははっ」  摩央: が〜ん  夢野: 下っ端に甘えるのだ。  摩央: まだ時間は昼間?  夢野: 愛情が湧いて、捨てないでくれるかも。  GM: で、のっしのっしとマダムはどこかへ  GM: もう日が暮れる頃  摩央: じゃあもうすぐ夢野達の行動時間?  GM: 「汚いわ〜、手が汚れちゃったわ〜」  摩央: でもまだ娘っ子の位置把握出来てないなあ〜  GM: 海賊I「お前には恨みが無いけど、悪く思うなよ」と  あや: 思考感知してみてください>娘っこの位置把握  GM: 連れて行かれる  摩央: 脱出不可?  GM: 生後一ヶ月の子猫のパワーじゃ大人の腕から逃げるのは難しいとおもうけど  GM: 一応振ってみてもいいぞ  摩央: じゃあお言葉に甘えるけど12が目標値だ(涙) ---0:40 摩央 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  摩央: おお。かろうじて成功 ---0:41 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM: しかし捕まれた  摩央: が〜ん(涙)  GM: I「こらっ!」  摩央: じゃあ目線合う?  GM: 合うかもしれないけど  摩央: じゃあ合った瞬間にせめて娘っ子の位置探ろう。  摩央: 「にゃ〜ん」じたばたじたばた  GM: じゃあ振ってくれ ---0:42 摩央 が3D6を振りました 5+6+5=16 ---  あや: 今日の摩央くん、厄日?  摩央: ・・・・・・しくしくしくしくしく・・・・・  GM: 読めなかった(笑)  摩央: 失敗しちまったよぉ〜うぅ〜(;´Д`)  GM: 甲板に出たIは、摩央をぽいっと海に投げ捨てる  摩央: きゃ〜〜〜  摩央: 「ふにゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  GM: ぽちゃん  夢野: なんか、ダイスの神様に見放されてるなぁ  夢野: 「作戦、失敗……」ぼそ  GM: ちなみに後部船グループは何してる?  摩央: とりあえず水に入ったら人間の姿になって助けを乞おう。「た〜すけてにゃ〜」ばしゃばしゃ  夢野: まてい、それは脱出がばれる。  GM: 周りの船の海賊に見られたら危険だぞ(笑)  あや: 誰に?>助けを乞う  GM: とりあえず水泳判定をしていただこうか  GM: 摩央君(笑)  摩央: ああ〜。しょぼ〜んと仕方なくぷかぷか浮いておこう  夢野: 素直に、浮いて近くの船に引っ付くのだ。  あや: 沈みそうな予感  摩央: えっと、敏捷−いくらだっけ?>水泳  GM: 4 ---0:45 摩央 が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  GM: もしくは体力-5  摩央: わおギリ成功  GM: じゃあなんとか水の上に顔を出せた  摩央: 「ぷはっ」  GM: 泳ぐならさらに技能判定ね  GM: 暗くなってきたから、叫ばなければ見つからないかも  摩央: じゃあ泳いで船にしっかと捕まろう ---0:46 摩央 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  摩央: が〜ん  GM: ちなみに、君達の船までは100mあるとおもいたまへ  摩央: 失敗しちった〜  夢野: ……本格的に厄日だね。  あや: 沈み?>摩央  摩央: 何なんだろう今日のこの不運さは(涙)  GM: じゃあ1点疲労  GM: さらに5秒ごとに判定  摩央: ふぬぬ〜  摩央: 何の判定?  GM: 立ち直る判定  GM: 失敗すると1点ずつ疲労していく  摩央: が〜ん  夢野: 溺死させないためには、助けに行くしかないな。  GM: 立ち直った上で再度水泳技能に成功したら船にたどりつける  夢野: 摩央が偵察している間に、この船を制圧できるであろうか?  摩央: 数値はずっと水泳技能?  GM: うん  摩央: ずっと10・・・(;´Д`)  摩央: 10回の失敗で摩央死亡〜〜\(T▽T)/  GM: 小さい船は君達3人とcしかいないよ  夢野: 制圧してれば……って、既に制圧済みか。  GM: 未使用cp使えば助かってもいいよ(笑)>摩央  摩央: そんな事言われると素直に使っちゃうよ(笑)>未使用  GM: でも甲板に出てたら気づかれるから>3人  あや: 隠れながら周りの様子は見れますか?>GM  GM: cp使う?  夢野: むぅ  摩央: んじゃ使う〜  GM: 多少なら見られる。でも変哲も無い風景が変わっていくだけだけどね  GM: じゃあ、摩央が海の中を流されていって、もう駄目だーと思った瞬間  GM: 小船のルーダが摩央をくわえて水の中から引き上げてくれる  摩央: 「にゃ〜?」  GM: で、そのまま静かに甲板におろしてくれる  摩央: 「・・・・・あ、有り難うにゃ〜〜〜」>ルーダ  GM: くぁー  摩央: ってここはどこ?  GM: 小船の甲板  夢野: ばれたかな……  摩央: 3人のもと?  GM: そう ---0:53 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  GM: 周りの船に特に動きは無い  夢野: 竜がそんなのをしてれば。見てる奴がいそうだが。無事か。  摩央: ほっ。じゃあ夢野のとこにダッシュで行こう  夢野: よし、とりあえず。パパさんの情報ゲット。  GM: 行った  摩央: 暗くなって来てて見えなかったかな?  GM: それほど注意してみてなかったのかもね  夢野: 「あら、お帰り。情報ゲットできた?」  GM: ずぶぬれ摩央  摩央: 「ふに〜」ぼとぼと  夢野: 「とりあえず、体拭きなさい」タオル渡し  GM: ところで辺りが霧に包まれてきました  摩央: 「とりあえず『でかでかマダムラブラブ作戦』は失敗したけど、パパさんの居場所とお船の構図みたいなのは判ったにゃ〜」  GM: 視界が急に減少してきています  あや: 「とりあえず、パパさんから救出ですか?」  夢野: 「なるほど。……霧? チャンスかもね」  摩央: 「て言ってもボクが動いた辺りだけだけどにゃあ」  夢野: 「今なら、霧にまぎれて忍びこめるけど」  夢野: 「ヨニアちゃんが、問題ね」  GM: 全員視覚判定してくださいな ---0:56 夢野 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: 辺りを探っている人だけねw  夢野: 成功 ---0:57 摩央 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  摩央: うしとりあえず成功  夢野: アジトかな。 ---0:57 あや が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  あや: 〇成功です  GM: れなさん起きてるかな  摩央: ・・・・まさか女性初のふんどし仮面・・・?  夢野: そう言えば、さっきから沈黙してるなあ。  GM: まあ成功した人は霧の向こうに小島が見える  摩央: ・・・アジトに着いちゃった・・・?  あや: 目的地(アジト)かな?>小島  夢野: 「アジト、かな。こうなれば、今から襲撃してもておくれね」  夢野: Cに急いで確認しに行こう。  GM: なんて?  摩央: 「せっかく見に行ったけど、パパさんの無事が判っただけまだいいかにゃあ・・・(遠い目)」  夢野: 霧に隠れた小島がアジトかって。  GM: なら、C「ああ、そろそろつく頃だと思ってたが」  GM: まだ待つ?  夢野: 襲撃をかけるなら、今が最後のチャンスだねえ。  夢野: どする、みんな。  夢野: アジトに潜入するのもありだが。  あや: 荷卸の時間帯が狙い目なんですけどねぇ  夢野: 今襲撃をかけると、アジトから援軍きそうだな。  GM: C「アジトになんて怪我人以外は10人もいねえよ」  夢野: 「アジトには、どれぐらいの戦力があるの?」  GM: 聞かれる前に答えた(笑)  夢野: 「ひょっとして、この船団で全部?」  あや: 優秀な捕虜ですね(笑)>聞かれる前に答える  GM: 「基本的にはな」>全部  摩央: あらまあ小規模な。少人数の内に叩いた方が良さげ〜  GM: 一応各船には20人程度ずつ乗ってるんですけど(笑)  夢野: これなら、荷卸を狙うべきだな。  夢野: 「基本的には? 何か、他にあるの?」  GM: C「予備のルーダがあと3匹いる」  夢野: 「なるほど、情報ありがとう」  夢野: それなら、荷卸狙いだな。  GM: どうするか決めたら配置も宣言してくれたまへ  夢野: 「みんな、荷卸の隙を狙おうと思うんだけど?」日本語  摩央: 「ボクはそれでいいにゃあ」  GM: いいの?(笑)  夢野: 接舷してれば、船はすぐに動けないだろうし。2人を、おろすのかどうかも確認できるから。  摩央: 子供に異論は出せません(笑)  GM: あやとれなの返事が無いところが微妙だけど  夢野: パパさんだけでいいなら、今襲撃しますが。  GM: なら、小島に到着したと  摩央: ・・・ダブル寝落ち・・・?  GM: 時間を進めるぞ  夢野: 2人とも、寝たかな。  GM: えーと、するとですねー  摩央: ふんどし仮面レディース?  夢野: じゃあ、こそこそとボスの船を監視。  GM: 視覚判定してください ---1:11 摩央 が3D6を振りました 1+2+1=4 --- ---1:11 夢野 が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  摩央: あらまあ。  夢野: くりっと  GM: お目目ぱっちりですな  摩央: 両極端過ぎ〜  夢野: 完璧ですな。  GM: すると、戦闘切ってマダムと  GM: ハゲた肉まん体型の男が  摩央: 禿げた肉まん・・・・  GM: 仲睦まじく下船しつつ  夢野: 「似合いのカップル」  摩央: ・・・・見目麗しい夫婦だこと・・・・  GM: 「後はちゃんとやっとくっぺよ!」「ほほほほほ、お客は丁重にね!」と  GM: 指示して、小島にある建物に先に帰っていく  GM: ぞろぞろぞろと  GM: 各船からの下船も始まっているようだ  夢野: 2人は?  GM: しばらくすると、縄に繋がれた二人が  GM: 数人の男に連れられて出てくるのが見える  摩央: はらまあ。  GM: おっと、それと、左の船から5,6人がこっちの船にやってくるようだ  摩央: やば?  夢野: よしよし。ばらばらにされたらどうしようかと思ってたが。二人一緒か。  GM: 今まさに甲板から降りようとしているところだけど、  GM: 動く?  摩央: 夢野っちにお任せ〜  夢野: 動くなら、今かな。あるいは、捕虜として潜りこむのも有りだが。  夢野: 今すぐに動けそうな船は有る?  夢野: 助けても、脱出で気ないと意味無いし。  GM: 各船ともルーダを外そうとしてるよ  夢野: この船も?  GM: 5,6人が近づいてきてるよ  GM: >この船は  夢野: むぅ。れなさん、あやさん。起きてます?  GM: 距離としては、各船とも停船中  摩央: 今電話ならしてみた(笑)>れな&あやや  GM: 左の船まで50m。うち30mの地点に5,6人  摩央: 電話=個人窓  GM: 正面の船まで40m  摩央: むう反応が無い。ふたりはしんだようだ  GM: その甲板に二人の親娘+海賊4人程度  GM: もう一艘の船はもっと遠く  GM: という感じ  GM: 見えてる範囲はそんなもん。あと各船のへさきで作業している海賊が数人  摩央: あ。あややは起きとったらしい  あや: ちとお手洗いに言っていただけ(笑)  GM: 長いぞ(笑)  摩央: おかか(笑)  夢野: よし、摩央を救出に放りこんで、残りの船の竜を解放しよう。  夢野: おかえり  摩央: れなっちの方は完全に反応がない。しんでしまったようだ(もうええて)  摩央: マタデスカ(血涙)  夢野: 考えたら、潜入しても。Cのお仲間が押し倒しに来そうだ。  夢野: 影転移、必要時間減った?  GM: 1lvだよね  GM: 10m1秒  GM: 門判定に失敗したらその倍  GM: としよう  GM: 停船してるしね  夢野: よし、あやを救出に放りこもう。  夢野: 摩央を他の船の邪魔に。  夢野: れなもね。  あや: 放り込むって(笑)  摩央: 長トイレと寝落ちの懲罰?(笑)  夢野: 影の門経由さね。  GM: 順番は?  夢野: まず、あや。  GM: あやを正面の船?  GM: 片道4〜8秒  摩央: つうか摩央、他の船の攪乱要員なのね(涙) ---1:25 夢野 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  夢野: 「あやさん、行ってらっしゃい」  夢野: 成功。  GM: じゃあ夢野とあやは正面の船の  あや: 「あれ〜」>行ってらっしゃい  GM: 二人が連れて行かれようとしている目の前に  GM: 海賊のカンテラのあかりでできた影ににゅるっと現れた  夢野: そのまま、とって返して摩央を他の船に放りこむぞ。  GM: 海賊「!!」  摩央: きゃ〜〜〜\(T▽T)/  あや: 「え〜と〜・・・・・・こんにちはです(にっこり)」  GM: 戻るの?  GM: ならここからラウンド単位での行動に入るけど  夢野: ラウンド単位?  GM: 秒単位  あや: あぁ、大槌は準備しておきますね  夢野: それなら、さっさとここの連中倒した方が早いな。  摩央: どうせ攪乱させるなら妖怪の姿がいいかも〜(コラ)  夢野: あやが、一撃でひとり。2秒。  GM: 海賊はちなみに5人ね  夢野: あ、そっか。二人を連れて戻れば良いのだ。  GM: 二人を捕まえてる奴  あや: そうしてください。人質にとられたらたまりませんから  夢野: でも、1度にひとりだ。  夢野: どっちから連れかえるべきか。  夢野: ヨニアだな。  摩央: じゃああやや送り込んで戦っておいて時間稼いで貰うとか  GM: 縛られてなければ二人ともそこそこ強いぞ(笑)  あや: 連れて帰らないにしても影に放り込むとか  GM: あやが目の前に現れて海賊が動揺したなら  夢野: まず、パパさんの縄を切って、それからヨニア連れて戻る。  GM: パパが横の海賊に体当たりするんだけどー  摩央: それはいい策だ。  あや: とりあえず、ヨニアちゃんを捕まえている海賊に攻撃かな?  GM: まあ戦闘モードに入りますか  夢野: うぃ  GM: いるのはあやと夢野  摩央: じゃあ摩央は帰ってきてヨニアちゃんを守る役割と  GM: そして、パパを3人が、ヨニアを2人が捕まえてる  GM: 摩央とれなは左舷からやってくる海賊6人を相手にするように  GM: で、あやと夢野が目の前にわいたので、パパは驚いている海賊に体当たりして抜け出そうとしている  摩央: らぢゃ〜  GM: 海賊達はまだ武器をぬいていない  GM: というところで、行動どうぞ  夢野: よし、パパさんの縄を切りに行く。  GM: とりあえずパパの体当たりから判定するか  夢野: 「助けに来たから! あやさん、雑魚の相手お願い」 ---1:33 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  GM: あ、失敗だ  あや: 百252のなぎ払いは不可能ですよね>GM  夢野: パパさん……  GM: 怪我で力が入らず倒せなかったらしい  摩央: しくしく・・・・  GM: 海賊1「甘いんだよっ!」  あや: 危うくファンブル(汗)  GM: 夢野の目の前にはパパから離れた海賊2人  GM: がいる  GM: 突破しないと近づけない  GM: 縄を切るには、二人を倒してください>夢野  夢野: 「ええい、邪魔! そこをどきなさい!」人間変身解除  GM: うわ、容姿なんだっけ  GM: 恐怖判定〜  夢野: 畏怖の美  GM: 人間はいくつだろ ---1:36 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---1:36 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 畏怖すべき美?  夢野: うん  あや: −8?>人間の恐怖判定  GM: ひどい判定だw  摩央: 全滅ぽ?(笑)  GM: えーと、パパが6失敗で、ヨニアが13失敗で  摩央: そっちまで(笑)  夢野: あ、しまったな。  GM: 雑魚5人が順番に5、12,7,9,10失敗か  夢野: 目をつぶってもらうんだった。  GM: こえええ  GM: 恐怖表をふらねば  あや: ヨニアちゃん、最低でも癖一つ…>恐怖表より  摩央: 後遺症コース?(汗)>ヨニアちゃん  夢野: あははははははははははははははは(乾いた笑い)  GM: 恐怖表どこだっけ  GM: あった  夢野: むう、今後は王子様とかを瞬間にすべきだな。 ---1:40 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---1:40 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  あや: 単純に10だと、軽い恐怖症or精神的不利な特徴(汗)>ヨニア  GM: ぱぱ、新たな癖と1dたーん朦朧  夢野: 殺意の波動が無いと、まともに戦えん。  摩央: ああ・・・・・お可愛そうな方が・・・・  GM: よにあ、1ポイント負傷  GM: 2d分気絶  GM: 海賊1卒倒  あや: …それでもひどい目にはあっていなかったなぁ>親娘  GM: 2は-10cpの恐怖症  GM: 3はヨニアと一緒  GM: 4も一緒  GM: 5は疲労と1dターン朦朧  摩央: 凄いなあ・・・( ̄□ ̄;)  GM: 「ぎゃああああ」「ぐああああ」「化け物だああああ」  GM: ばたっ  夢野: ……まぁ、全員無力化できたし、これで良し?(汗)  GM: 逃げ出すものあり  摩央: 良いのか?(汗)  あや: 「えっと……全員無力化ですか?」  GM: 気絶するものあり  GM: 恐怖に震えるものあり  GM: でも、2人くらい朦朧だけで向かってこられる奴もいますが(笑)  あや: 海賊2「女怖い、女怖い(がくがくぶるぶる)」  GM: パパと海賊5だけは朦朧で動けるな ---1:43 GM が1D6を振りました 6 --- ---1:43 GM が1D6を振りました 2 ---  あや: 2は恐怖症のみですから  夢野: あややも、ぷちっと海賊潰してみようではないですか。  摩央: あらら。ぱぱさん6ターンも・・・  GM: パパは6秒、5は2秒後  夢野: 10dで全力すれば。  GM: 2は恐怖症の対象にさらされてるというか恐怖症になるほどの恐怖だからさすがに攻撃はできない  GM: 失禁くらいはしてるかも(笑)  あや: さすがに殺すのはひどいので、部位を狙いますよ>10D  夢野: 「……なんか、ここまで怖がられるなんてちょっとショック」ぼそり  摩央: でも狙われた部分切り離す運命?(汗)>人間に10D  GM: ちなみに騒いでたら他の船にも気づかれますが  あや: のぞみんが距離をおくのがわかった気がする(汗)  夢野: まあいいや。こうなれば、ふたりを船に連れて行く邪魔にはなるまい。  GM: 妖怪に対しては+2のボーナスが入るからのぞみ君は怖がらないと思う(笑)  夢野: 先に、他の船に邪魔しに行くか。  GM: まあ、パパの縄はといた  GM: パパ「だ、大丈夫だ」  GM: ヨニアは縄といたけど気絶してる  夢野: 空を飛んでいけば、さほど時間もかからないし。  GM: 倒れて頭でも打ってるかもしれないが  GM: 1点ダメージ受けたようだし(笑)  夢野: あとは、殺意の波動で舵とるーだーと船の接続部分を破壊だ。  GM: 一応振っておいて  あや: 腰に下げている武器を破壊しておきますか…  GM: 破壊というか海にでも捨てればよい  夢野: 殺意の波動 ---1:47 夢野 が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  夢野: 失敗  夢野: むう、もう少し精度を上げておくべきか。  あや: 狙ってください(汗)>夢野  GM: じゃあ、船の甲板に当たった。バキン!と破壊される  夢野: 1秒無駄にしたか。  GM: そこにいた数人の海賊がうわーーーとか  GM: 騒いでる  夢野: 至近距離で破壊するか。  GM: とりあえず摩央の方も動くか  摩央: ほいほい  GM: 海賊6人が接近してきますが  摩央: れなっち寝落ちった様子だけど(苦笑)  あや: 見せしめに海賊一人の武器に全力攻撃、技能+4(笑)  GM: さすがに魔女達の船に近づくので緊張しているようだ  摩央: じゃあその場でドロンと妖怪変化してビビらす(笑)  GM: 摩央一人で戦ってください(笑)  夢野: 魔女じゃないやい。  GM: また恐怖判定してくれと?(笑)  GM: 摩央の容姿は?  摩央: まあ所詮「かわいい」ですから(笑)  あや: 無力化しているなぁ>恐怖判定  あや: かわいい?+4ですね>恐怖判定  摩央: +4とかじゃなかったっけな?>恐怖判定  GM: +4か  GM: ぬるいな  摩央: あまり怖くない(笑) ---1:50 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---1:50 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---1:50 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---1:50 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 --- ---1:50 GM が3D6を振りました 1+5+6=12 --- ---1:50 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: 全員成功  摩央: ほうらね♪(笑)  摩央: 1ターンびびったで終了(笑)  あや: 性格の差・・・かな?  GM: 海賊「おい、このガキ変身しやがった!」  摩央: 「ふにゃ〜ん♪」  GM: 海賊「化け物め!ぶっ殺してやる!」  摩央: じゃあ脅かしついでに幻覚で増えて差し上げよう♪  GM: 剣をぬいていっせいに襲い掛かってきます  摩央: てゆっかこっち行動していいのかな?  GM: どうぞ>増える ---1:52 摩央 が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  摩央: おうギリ成功  GM: 海賊「分身しやがった!」  摩央: みにょにょ〜んと範囲で増え増え〜 ---1:52 GM が1D6を振りました 5 ---  摩央: 「にゃはは〜ん♪」 ---1:53 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  GM: 3人が分身を攻撃  GM: 3人は摩央本体を攻撃 ---1:53 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---1:53 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: 3回当たりかかっています  摩央: あらあら(笑)  摩央: えっと、3回受ければいいのかな?  GM: れなは船倉で船酔いでダウンしているという事にしておこう  あや: 何回回避できるかな?  GM: 受けは1ターン1回まで  GM: よけは何度でも可  あや: 格闘だから2回では?  摩央: よけれないの知ってて・・・(苦笑)  あや: >受け  GM: 手で受けてもダメージ同じですよ(笑)  摩央: ああ、聞こうにもねこびが風呂に言ってしまったよ  摩央: じゃあ仕方ない、1回あたっくしてみようかのう  摩央: 受けを ---1:55 摩央 が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  摩央: お。3成功♪  GM: 格闘での受けは意味ありません  GM: だって相手剣だもん  あや: あっ、そうか>剣  GM: 手で受けたら刺さる  摩央: あらら。さっきの盾無いじゃん  GM: さっき拾った盾で受けるなら  GM: 盾技能  摩央: 無いわい(笑)  あや: でも、受動防護点は有効(笑)>盾  GM: 敏捷-4  GM: の半分が止め  GM: 受動防御は1点  摩央: はいぃっ!?  GM: だから、摩央の場合は6が目標値かなぁ>盾で止め  摩央: よけと変わらないじゃん(涙)  摩央: しくしく。無駄と判って振ってみる自分が可愛い(コラ)  GM: じゃあよけあと2回ふってくれw ---1:57 摩央 が3D6を振りました 4+5+1=10 --- ---1:57 摩央 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: ざくざくざく  摩央: 全然ダメじゃん!!  あや: よけの方が(受動防御がある分)高くなっている(笑) ---1:58 GM が1D6を振りました 5 --- ---1:58 GM が1D6を振りました 1 --- ---1:58 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 7点3点8点の切りダメージだ  GM: 2,3分きり続ければ倒せそうだな(笑)  あや: 海賊さんたちもご苦労なことで・・・>2〜3分  摩央: 3点と0点と4点貰い?  GM: ちなみに幻覚の方は幻覚と気づいたようで君の背後にさらに3人が〜  摩央: あらまあ(涙)  GM: 海賊「ひるむな!一気に畳み掛けるぞ!」  GM: 海賊「こん化け物がああ!」  摩央: じゃあこっちも遠慮なく攻撃に出よう〜  摩央: 残り56点、と(マイメモ)  GM: 痛みでよろけもしやがらねえ  あや: 10ターンくらいかな?摩央の残り命(おぃ)  GM: なんかこっちが正義に感じてきたぞ(笑)  GM: 摩央どうする?  夢野: ふ、気のせいです。  摩央: 10ターン・・・・大丈夫かなあ(ヲイ)  摩央: あっちの様子見えるかな?  GM: ぎゃあああとかいう声が  GM: どうやら夢野が変身を解いてみんな怖がっている模様  夢野: 正体を現したのね。  あや: そういえば、武器へ攻撃したの、判定していなかったですね  GM: いいよ誰も見てないから(笑)>武器攻撃  摩央: こっちとえらい差なんですが(笑)>変身解いた反応  GM: 君は見た目が可愛いから悪いんだ(笑)  摩央: 悪いのか!?(笑)  GM: 夢野はきっと魔族の王とかランクな恐怖が  あや: かわいさが罪なのさ(笑)  GM: で、摩央どうする?  GM: 動かないとまた攻撃されるぞ  GM: 背後の敵は命中率上がるぞ  夢野: それは、絶対の美か凶悪クラスだ。<魔王  摩央: げっ。  摩央: じゃあ逃げるふりして走って気を引きつけようかな  GM: 突破するには敏捷力判定+全員の攻撃を一回無防備で受ける事  あや: 援軍に行きたいと思いつつ、ヨニアちゃんを放って置けない(涙)  摩央: あらら。でもどうせ逃げるなら今しか無いぞっと。行ってしまおう。  GM: じゃあ敏捷で振ってくれ ---2:04 摩央 が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  夢野: なに、全員無力化してるし。プチプチ潰して行けばいいのですよ。  摩央: 3成功にゅう  GM: じゃあ摩央は手前の男の横をすりぬけようとした  GM: 海賊「させるかっ!」  GM: 全員全力で2回攻撃だ ---2:04 GM が1D6を振りました 2 --- ---2:04 GM が1D6を振りました 3 --- ---2:04 GM が1D6を振りました 5 --- ---2:04 GM が1D6を振りました 6 ---  摩央: ぎゃあす(爆) ---2:04 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 4+4+4=12 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 2+4+6=12 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---2:04 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  夢野: なにか、ガンダムと雑魚との戦闘みたいだ。<摩央戦  あや: うぁ〜>2回攻撃  GM: 11回命中(笑)  夢野: 偽摩央「へへ、ぬるいぜ!」  GM: 後ろ向いてるから3か4が出たら回避していいよ  摩央: えっと、計算したくないんですが(涙)  GM: 11回振って  摩央: 出るかいっ!! ---2:05 摩央 が3D6を振りました 4+2+3=9 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 5+1+6=12 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 5+3+3=11 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 5+5+6=16 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 6+6+3=15 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 4+2+3=9 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 2+4+3=9 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 2+3+4=9 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 6+4+2=12 --- ---2:05 摩央 が3D6を振りました 4+4+3=11 --- ---2:06 GM が11D6を振りました 1+1+1+1+2+2+4+4+4+6+6=32 ---  摩央: ・・・しくしくしくしく・・・・・  GM: えーと、わかりやすいね  あや: 1回足りないよ>摩央  GM: それぞれ33334466688の切り ---2:06 摩央 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  摩央: えっと、11点貰い?  あや: 合計11点かな?  GM: 装甲5だっけ?  摩央: 防護点5ね  GM: 11だね  GM: 海賊達「こ、これでやっただろ・・・」  夢野: 1.5倍で15点?  摩央: へろ〜ん♪  あや: いえ、計算後>11点  摩央: 45点残り〜  GM: 普通の人間だったら、80点くらい喰らってるはずなんだが  夢野: 偽摩央「貧弱貧弱貧弱ぅ〜! うりぃぃぃぃぃ!」  あや: 恐るべし・・・。へろ〜ん  GM: 海賊達「ば・・・化け物め・・・」  GM: 摩央は突破して逃げ回ってると  GM: でも怪我はしているのが見えるので  GM: 追い掛け回す海賊たち  摩央: ちくちくと>怪我  GM: とゆーわけで向こうにカメラを移動させよう  GM: パパ「逃げなければな・・・」  あや: 海賊達の武器を海に投げたり、大槌で破壊したりしています  GM: 怪我でよろよろしながらも  GM: ヨニアを抱いて思索している  GM: パパ「笛を取られたのが痛いな・・・」  あや: 「あぁ、大丈夫ですか?こんなとき、セリスちゃんがいれば…」  GM: パパ「ああ、こんなのは怪我のうちにはいらん」  あや: 「ふえ?えっと、海龍を操る笛ですか?」  摩央: 怪我より心の怪我が・・・(爆)  夢野: そのころ、他の船を破壊してる自分。  GM: パパ「ああ。基本的にはあの笛が無いとルーダは命令を聞いてくれないのだ」  あや: 遠距離攻撃、持っていないからなぁ・・・  GM: パパ「ヨニアが首に下げていたはずなのだが、取られてしまっている」  あや: 「誰が奪って行ったか、わかります?」>パパ  夢野: るーだーって、魅了効くのだろうか。  夢野: フェロモンでもいいけど。  GM: パパ「海賊のリーダーだろう」  GM: 効くかもしんないけど言葉通じないよ  あや: メスだったりして(笑)>ルーダー  夢野: じゃあ、意味無いな。  GM: 夢野はアンギャーと飛び回って船を壊してるんでしょ?(笑)  夢野: 次は、笛の回収か。  摩央: 夢野の魅了って女相手でも効くんじゃ?  夢野: あんぎゃーって……  摩央: 何の生き物ですか(笑)>あんぎゃ〜  夢野: 魅了は効くよ。  GM: 効いてもなつかれるだけじゃ意味ないし(笑)  夢野: フェロモンは、異性だけど。魅了は関係無いし。  あや: 偽「あぁ、夢野さん。一二三荘じゃないのに本性をあらわしていますです」  夢野: 破壊工作を終わって、戻ってこよう。  夢野: 「……聞こえたわよ。あやさん」  GM: パパ「いや、あの笛が無くてもヨニアがいれば船を動かせない事もないんだが・・・」と  あや: 偽ですって(笑)  GM: 卒倒してるヨニアを心配そうに見下ろしている  夢野: 本人が言ってるしぃ♪  あや: 「・・・気絶してますね」>ヨニア  摩央: あやや・・・・帰ったらお仕置き部屋直行の予感が(笑)  GM: パパ「とりあえず俺の船に戻ろう・・・おや?」  GM: 摩央が追われているのに気づく  夢野: 摩央の方、先に助けに行くか。  摩央: 「へっろ〜ん♪」  あや: 「もしかして、摩央くんとれなさん、ぴんち?」  GM: パパ「あれは・・・誰だ?」  夢野: ……急ぐ必要無い? 余裕?  あや: 「……うちの猫です」>あれ  GM: じゃあ摩央はそろそろ捕まって再度攻撃されますがよろしいか?(笑)  摩央: 余裕じゃないぞう(笑)敵をいらだたせてるだけだぞう(笑)  夢野: じゃあ、助けに行こう。  GM: 海賊「海の男にかなうかっ!」「そっちへ回り込めっ!!」  あや: 偽敵「うが〜!!こうなったらダメージ+2だ〜」って?>いらだたせ  摩央: 移動力8をなめんなよ〜  GM: ダメージ+2の攻撃の方がいいな(笑)  夢野: 「ま・おく〜ん? 助けいる?」上空でパタパタ  摩央: 「たすけてにゃ〜。大勢すぎるのにゃ〜」>夢野っち  GM: ええい、次は6人全員の全力+2ダメージあたっくじゃー  摩央: きゃ〜。鬼が居るぅ〜\(T▽T)/  GM: 摩央が攻撃してこないから問答無用で全力攻撃できる(笑)  GM: 海賊「死ねあ化け物ああああ」  夢野: 「じゃあ、加勢してあげる。そぉぉれ!」殺意の波動  摩央: じゃあこっちも猫ぱんちしちゃうぞう  あや: ねぇねぇ、夢野さんの姿見て驚かないの?  摩央: ・・・・・あ。また例の恐怖判定?  GM: 戦闘モードだから、驚くけど  GM: 再度恐怖判定はしない(笑)  あや: ちぃ! ---2:18 夢野 が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  夢野: ……失敗だ  夢野: 摩央君、がんば!  摩央: うわ〜ん  GM: じゃあ、怒涛の6回全力摩央に攻撃 ---2:19 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 2+2+2=6 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---2:19 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: 5回当たりかけじゃい  摩央: ぎゃふん  GM: 普通の人間が妖怪を倒せるかっ?!  夢野: 手駒を増やした方が良いかな。王子様呼ぼうか?  摩央: 王子様かま〜ん  GM: 夢野が甲板に降り立つならそっちにも行くよ  GM: 浮いてるならとりあえず摩央殺すけど(笑)  夢野: しかたない。降りるか。  摩央: 殺さないでください(涙)  GM: 回避5回ふってくれ  摩央: 無駄だけどよけ ---2:20 夢野 が3D6を振りました 1+4+3=8 --- ---2:20 夢野 が3D6を振りました 2+2+4=8 --- ---2:20 夢野 が3D6を振りました 3+5+2=10 --- ---2:20 夢野 が3D6を振りました 1+4+2=7 --- ---2:20 夢野 が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  GM: 夢野じゃなくて摩央ね(笑) ---2:20 摩央 が3D6を振りました 2+1+3=6 --- ---2:20 摩央 が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---2:20 摩央 が3D6を振りました 3+6+5=14 --- ---2:20 摩央 が3D6を振りました 4+6+3=13 --- ---2:20 摩央 が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  GM: 盾の分あるから2回よけたな  摩央: おかしい。1回成功してる・・・  あや: 1度だけよけ成功?  GM: よけ6でしょ?  摩央: あ。盾で1コ余分にOK?  摩央: うん>よけ6  GM: 盾持ってるから+1  GM: 体力が2以上あるならねw>盾1kg ---2:21 GM が1D6を振りました 6 --- ---2:21 GM が1D6を振りました 6 --- ---2:21 GM が1D6を振りました 1 ---  あや: さて、お楽しみのダメージ(笑)  GM: 10点10点5点の切り  摩央: 楽しみか?  夢野: 死ぬことは無いだろうさね。  あや: 合計14点通り  摩央: 7点7点か。  GM: 海賊は全力で剣を振り下ろしている  摩央: 31点残り。  GM: 海賊「手ごたえありじゃああ!!」  GM: さすがに痛いね>摩央  あや: あと2ターンの命かな?  摩央: 「んにゃ?もう怒ったにゃあ〜」  摩央: 猫ぱんち行くかな  夢野: 大丈夫、次からはこっちにも来るから。被打率は下がるさ。  夢野: 実は、摩央より夢野の方が堅いし。なんとかなるさね。  あや: あややは近づくまでどのくらいかかるのやら(近づかないけど)  GM: 3人夢野へいった  夢野: あややは、船が違うと思う。  摩央: んっと、じゃあ一番痛い攻撃してくれたやつに攻撃しちゃうぞう。てゆっか、何D叩けば死なない?(笑)  GM: 摩央と夢野攻撃する?  GM: 4dくらいなら死なないと思う  GM: 20点以上当てなければ平均的な人間なら死なない  摩央: じゃあ5Dにしよう(コラ)  あや: でも、切りはオフにしておいたほうがいいかも  GM: 切りだと死ぬね(笑)  摩央: うん、叩きにするよん  夢野: 三人来るなら、正面の奴を迎撃だ。  摩央: じゃあ一番でかい攻撃くれたやつって、どれ?  GM: 殴るのね  夢野: 殺意の波動  GM: じゃあ正面の1号としておこう ---2:25 夢野 が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  GM: >でかい攻撃  摩央: じゃあ摩央は正面1号を  GM: 全力攻撃してたから全員よけらんない  夢野: やっと成功だ。  GM: 攻撃成功したらダメージだしてくれ  摩央: つーか出目悪かったりして(涙)  夢野: だめじ ---2:26 夢野 が5D6を振りました 5+3+3+1+1=13 ---  夢野: うむ。しょぼい。 ---2:26 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---2:26 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  GM: 気絶しなかった。転倒した  夢野: 「ぽちに、何するかな。お仕置き」  GM: 朦朧してる  GM: 吹き飛んだ  GM: 海賊「ロドニーーーー!  摩央: うっしゃあ。じゃあ攻撃開始じゃあ〜  GM: 海賊「くそっ、化け物めがああ」 ---2:27 摩央 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  摩央: ・・・・しくしくしく・・・・・・  夢野: バリアも張っとくか。  摩央: 妖術出なかったの。しくしくしくしく。。。。。  GM: 格闘15レベルだったらあたりじゃないかの  あや: 摩央くん、ホントに厄日……  摩央: 格闘にしてもええの?  GM: あ、妖術か  摩央: 格闘なら15成功だけど、妖術は13なのよう  GM: 当てて発動じゃないのね  摩央: いつも妖術先なのよう  摩央: ってねこびに聞いたのよ〜う  GM: じゃあ失敗  摩央: しくしく・・・・  GM: 敵のこーげき  GM: 反撃してきたので次はふつーに ---2:29 GM が3D6を振りました 1+1+1=3 --- ---2:29 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---2:29 GM が3D6を振りました 5+6+6=17 --- ---2:29 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 --- ---2:29 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  あや: クリットしてる〜  GM: おお、摩央に一発クリティカルだ  摩央: えっと、全部摩央受け?(滝汗)  夢野: 海賊の意地か。  摩央: うひ〜〜〜  GM: 下ふたつは夢野  摩央: 一人はファンブル?  夢野: 避けないから、だめじどぞ。  GM: だね  あや: ファンブルもあるけど(笑) ---2:30 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 --- ---2:30 GM が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  GM: 通常ダメージと足を滑らせた折れる  GM: 倒れる  摩央: ぎゃふん(死)  夢野: む? 摩央が海賊が?  GM: 摩央は一回、夢野は2回よけして  GM: 海賊が倒れた ---2:30 摩央 が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  夢野: 避けない  GM: クリティカルは通常ダメージ  摩央: あら成功しちゃったあ  あや: あっよけた ---2:31 GM が1D6を振りました 6 ---  GM: 摩央に6点きり ---2:31 GM が1D6を振りました 6 --- ---2:31 GM が1D6を振りました 3 ---  GM: 6じゃない8  夢野: どうせ避けらんないしな。  GM: 夢野に8点と5点の切り  摩央: 4点貰いこれで残り27点(涙)  夢野: ふ、それはかすり傷も作れない。結界が防いでくれます。  あや: 人間相手に滅ぼされるか?>摩央  GM: 夢野ってそんなに固かったのか(笑)  摩央: 多勢に無勢(涙)  夢野: 「貧弱な攻撃ね  夢野: 1日1回の防御結界発動中  GM: でも+2なら1点ぬけない?  夢野: 現在、13点の防護点があります。  GM: なにっ  あや: あやより硬いですね>13点  夢野: あ、勘違いだ。  夢野: 9点  GM: 元が5点で鎧が2点でバリアが2点かな  夢野: と言う事は、1点抜けるかな。  夢野: うん。  GM: バリアだけなら1点ぬけるね  夢野: じゃあ、かすり傷は作れるか。  GM: maxダメージでかすり傷も通らなかったら泣くしかないな(笑)  GM: まあ、そっちの番  GM: ちゃっちゃと倒すがよい  夢野: 「お返し」  夢野: 殺意の波動 ---2:35 夢野 が5D6を振りました 4+2+6+6+4=22 --- ---2:35 夢野 が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  夢野: しぱい  摩央: じゃあ摩央攻撃  GM: 摩央は?  夢野: やはり、精度がネックだな。 ---2:36 摩央 が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  摩央: げふっ(吐血)  GM: へなちょこだな(笑) ---2:36 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  摩央: なんでこうもまあ・・・ ---2:36 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---2:36 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---2:36 GM が3D6を振りました 2+4+4=10 --- ---2:36 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 ---  GM: 二人とも2回ずつ ---2:36 摩央 が3D6を振りました 3+2+5=10 --- ---2:36 摩央 が3D6を振りました 4+2+2=8 --- ---2:36 夢野 が3D6を振りました 5+1+2=8 --- ---2:36 夢野 が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  GM: 全員だめーじ上げていく  摩央: しぱーい(血涙)  夢野: だめじかもん ---2:36 GM が1D6を振りました 6 --- ---2:36 GM が1D6を振りました 1 --- ---2:36 GM が1D6を振りました 6 --- ---2:36 GM が1D6を振りました 6 ---  あや: ファンブルじゃないだけいいじゃないですか>摩央  GM: おお、やるなっ  GM: 摩央に10、5の切り夢野に10切り2回  夢野: ほほう  摩央: 7点貰って残り20点(血涙)  夢野: 2点か。  GM: 海賊「いけるっ、いけるぞ!!」  夢野: 合計三点。  GM: 夢野かてえよ(泣  夢野: ちまちまとまあ。  GM: あと1分ぐらい殴り続ければ勝てるかも(笑)  夢野: しょうがない、手駒増やすか。  夢野: 王子様召喚  摩央: もう怒った。爪だしちゃうそゴルァ!!(出さないけど)  あや: あやや、やることないなぁ……マストでも壊しておきましょうか?  GM: 仕方ないから組み付いて首絞めて窒息狙いにするかのぅ  摩央: 出たな破壊王(笑)  GM: パパ「アヤ。俺の船まで泳げるか?」  夢野: 水泳技能が無いのに。  あや: 偽「じゃあ、橋をかけましょう」マストをばきばき  GM: パパ「早くにげねば追っ手が来てしまう」  あや: 「困りました。あや、上手く泳げないです」  GM: そろそろ向こうの本宅の方でも騒ぎが広まってきた  摩央: 怪力な・・・>マストをばきばき  夢野: 追手? ああ、竜が他にもいたんだったな。  GM: 普通に戦闘員があと50人ほどいるし  あや: あやの防護点なら、攻撃が通りそうにないですけどね(笑)  夢野: とりあえず、王子様準備中  GM: パパ「仕方ない。俺に捕まって力を抜いていろ」  あや: 怖いのは船を静められることかな?  GM: パパ「泳いで向こうまで行く」  摩央: あやや、筋肉の鎧着てるから(笑)  あや: あ!役得、役得>パパに捕まる  あや: 「はいです〜」へろへろ〜  GM: 水泳16レベルあってもヨニアとあやを引っ張って泳いでいくのは大変だな  夢野: 役得なのか……  あや: 大槌はオフにしておかないと〜  摩央: 重たそう・・・>筋肉の固まり担いで泳ぎ  GM: 12レベルくらいで判定して失敗すると水をがぶがぶ飲んでしまうということにしよう  GM: あやふっといて  GM: というわけで摩央と夢野はどうする?  あや: は〜い。でも、その前に、扉を壊してビート版代わりにしたらボーナス尽きます?  GM: 妖術当てればすぐ倒せそうなのは気のせいか?(笑)  夢野: 妖術?  GM: 扉か。木の切れ目につかまっていくなら+1で  GM: 13で判定でいこう  GM: 攻撃妖術  夢野: こっちが貰うの?  あや: じゃあ、扉を壊して、目標値を13に挙げて挑戦します ---2:44 あや が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  GM: 夢野と摩央が攻撃するの  あや: わ〜い、5成功  夢野: なる。じゃあ、殺意の波動。  夢野: でも、さっきから不発が多いんだよなぁ ---2:44 夢野 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  GM: ダイス目が悪いんだよね  夢野: 久々に成功  摩央: こっちも不発ばあ〜っかし。(涙)  あや: しっかり狙えば?>殺意の波動  夢野: 4成功 ---2:45 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: よけられなかった  GM: てか全力攻撃だから元々無理(笑)  夢野: だめじ ---2:46 夢野 が5D6を振りました 5+2+4+5+6=22 ---  GM: うわ、死ぬ(笑)  あや: 即死?  夢野: おや、マックス近いな。  摩央: けっ(小悪魔化)  GM: 死亡判定、気絶判定の順で ---2:46 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 --- ---2:46 GM が3D6を振りました 1+2+3=6 ---  夢野: 「さよなら、お兄さん」  GM: あ、ちんだ  摩央: ばいば〜い  あや: 死んでる、死んでる  GM: 海賊「ぐあああああ」  GM: 血を吹いてぶっ倒れる  GM: 海賊b「じょ・・・ジョニアーーーース!!」  GM: 一人になっちゃったら夢野は倒せないな、逃げに入ろう  GM: 摩央の方はまだ3人  あや: 一瞬にして口から血を吐き、もだえ苦しむ海賊。その脇で夢野が死の匂う微笑を浮かべた  摩央: 摩央攻撃しまふわ  GM: どんぞ ---2:48 摩央 が3D6を振りました 2+6+1=9 --- ---2:48 摩央 が3D6を振りました 4+3+4=11 --- ---2:48 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  摩央: うっしゃあ!!  GM: あたり ---2:48 摩央 が5D6を振りました 1+4+6+6+5=22 ---  あや: 猫パンチ、炸裂?  摩央: 一応叩きで(笑)  GM: もしや切り?  GM: じゃあ生死判定 ---2:48 GM が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  GM: 生きてる  GM: 気絶判定  摩央: ちっ(コラ) ---2:49 GM が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  GM: 気絶した  GM: ばったり  摩央: ぐんな〜い☆  GM: でもほっとくと死ぬ  夢野: 残りは、2人か。  摩央: 他の海賊サン。さあどうする!?  GM: ぎゅるぎゅると回転しながら吹っ飛んでいった  夢野: 降伏勧告  夢野: 「逃げるなら見逃すけど、どうする?」  あや: 大の男を一撃で伸びさせた猫の一撃。内臓が破れたようで、男の口からは赤い血が止め処なく流れていた  摩央: 「その人助けるなら今しか無いにゃあ」  GM: 海賊「わ、わかったよ・・・」「うわああああ」  GM: と、その男を担いで海に飛び込んで逃げるとしよう  摩央: そこ、リアル過ぎ(笑)>あやや  夢野: よし、じゃああやたちを迎えに行こう。  摩央: ふうやれやれ。  あや: 暇だったので(笑)>リアル  GM: で、ちょっと待つとあやとヨニアがパパに引っ張られて  GM: やってくる  GM: パパ「ふぅ・・・ふぅ・・・」  夢野: 自分がGMのときは、あやみたいな描写してるし違和感無いな。  夢野: じゃあ、人間変身  あや: 「大丈夫です?パパさん」  夢野: 「大丈夫ですか?」  摩央: 同じく人間変身  GM: パパ「ああ、大丈夫だ。それより急いで逃げないと」  あや: なにか追ってきています?  GM: まだだけど  夢野: 「他の船は、すぐには追っては来れないはずですが。まあ、早く逃げるに越した事無いですね」  GM: 本宅からは騒ぎが聞こえてきてますね  GM: こっちもまだ停船してるから  GM: 小船ですぐ捕まっちゃうよ、火矢とか放ってきたら困るし  夢野: なんか、本宅を襲撃した方がいい気がちょっぴり。  GM: パパ「ルーダ!聞こえるか!聞こえたら動いてくれ!」と手綱を引っ張ってる  夢野: ボスを討ち取れば、海賊団の乗っ取りも夢で無し。  あや: 今からでもいけますけど?(無傷の人)  摩央: ←結構重傷ぽ  GM: パパ「やはり俺じゃ駄目か・・・」  夢野: そうすれば、2度と追手がかかることも無いだろう。  あや: 「やはり?」  夢野: 本宅まで、距離はどれくらい?  GM: 海岸までは30mくらい  GM: 本宅まではさらに100mくらい  夢野: 13秒か。  夢野: よし、あやを連れて本宅に殴り込み。  GM: パパ「ヨニアを起こさないと」  GM: 殴りこむんかい(笑)  夢野: 「足止めしてきますから、その間にお願いします」  あや: とりあえず、摩央くんに救急箱を渡しておきます  GM: 見えない範囲まで移動しちゃったら戻ってこられないよ  摩央: 硬い二人が殴り込むと(爆)  夢野: うむ。時間稼がんとやばそう。  摩央: 「ありがとうにゃあ〜」>救急箱  夢野: じゃあ、自分だけで行くか。  夢野: 飛んで戻って来れるし。  GM: パパ「いや、やめたほうがいい」  あや: 「時間稼ぎですね。お手伝いしなくて大丈夫です?」>夢野  GM: パパ「あいつらがどんな手を使ってくるかわからないからな。それより」  GM: パパ「帆を張るのを手伝ってくれないか」  夢野: 「帆を? わかりました」  GM: パパ「船が動けばルーダもついてくると思う」  あや: 「逃げるのですね。はい、手伝います」  摩央: 「ふにゃ。頑張るにゃあ」  GM: じゃあ誰か操船技能を  夢野: 無いつうに。  摩央: 誰が持ってますか(笑)  夢野: パパさんぐらい?  GM: パパの指示があるので全員合わせて13で判定  あや: パパさんの代理?>操船技能  GM: 元は16あるんだけど、怪我してるから  あや: 代表1名?>13で判定  摩央: 全員振るのね?>13で判定  GM: 誰か代わりに振って  摩央: 出目悪いからパス(笑)  GM: 3回失敗もしくはファンブルで敵の増援が来る  あや: 怪我を治している余裕はないかな?  GM: 誰か一人振って  夢野: 13なら、さっきからでてるなあ。  あや: 僭越ながら、あやが振りますか?  GM: 怪我の治療してたらその間に来ます(笑)  GM: 全員一回ずつ振るというのもあり  夢野: じゃあ、そうしますか。  あや: じゃあ、1回目  GM: ファンブル出さないように(笑) ---2:59 あや が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: ち  GM: 順調に成功シヤガッタ  あや: 3成功、帆を張ります  夢野: 成功ね。じゃあ、2回目  摩央: しやがったって(爆) ---2:59 夢野 が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  夢野: うんうん、こうこなくては。  摩央: うあ〜。摩央責任重大〜(;´Д`)  あや: GMの心の声が怖い(汗)  GM: 錨を揚げたー  GM: 後は出発だー  摩央: 3回目〜  夢野: よ〜そろ〜 ---3:00 摩央 が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  摩央: (爆)  あや: ぐぁ!  夢野: ふ……  摩央: ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ・・・・・  GM: じゃあ本宅の向こうからルーダの姿が見える  夢野: 失敗、1回目。あと2回。  GM: 再度朝鮮だ  GM: 挑戦  あや: 摩央くん、今日は大凶刻(おおまがとき)?  夢野: あやや、どうぞ。  あや: は〜い ---3:01 あや が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  摩央: そうみたい(血涙)  GM: ぎりぎり成功だな  あや: 0成功  GM: じゃあ、船は風を受けて、ゆっくりと進んでいきます  夢野: 天に死兆星が見えそうだ。  GM: パパ「逃げ切れるか・・・?」  夢野: よし、出航成功。  摩央: 死兆星が見えるわ・・・  あや: 走り出したら…追いつかれるかの判定?  GM: ヨニアが起きるまで ---3:02 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: 1回操船技能を成功させなさい  夢野: うぃ ---3:02 夢野 が3D6を振りました 5+1+1=7 ---  夢野: しました。  GM: おお  摩央: もう摩央には振らせないで下さい(死)  GM: じゃあ、パパの指示の元、うまく操船をして海流に乗った  GM: すると、ヨニアが目を覚ます  夢野: ……しまった。  あや: どうしたのです?  GM: ヨニア「うう・・・んん。あれ・・・?」  夢野: この船。Cが乗ったまんま。  摩央: ・・・・海にポイ?>C  あや: (笑)>乗ったまま  GM: ああ、そういえば縛ってあったっけ  GM: ヨニア「パパー!!」  あや: 影の門に放り込んでおけば?知力判定に成功すればでられますし(笑)  夢野: 「心温まる光景ねぇ」うんぬんと頷きつつ眺めていよう。  GM: パパ「ヨニア、笛が無いんだが、逃げなきゃいけないんだ。ルーダを動かせるか?」  GM: ヨニア「うん、わかった!」  夢野: まあ、処遇はあとでゆっくり考えましょう。今は逃げないと。  GM: ヨニアは船のへさきの方に走っていって  GM: ヨニア「ルーダ、ルーダ!逃げなきゃいけないから、あたしの言う事聞いて!」  GM: パパ「街の方に」  GM: ヨニア「街に向かうから、海流に乗って、そのまま進んで!」  夢野: 「ところで、パパさん。彼らが聞き出そうとしていた情報とは、何の情報です?」  GM: その声を聞いたらルーダが動き出して、船も一気に加速します ---3:08 接続解除しました--- ---3:10 接続キー認証中--- ---3:10 摩央さんがやってきました--- ---3:10 GMさんがやってきました--- ---3:11 夢野さんがやってきました--- ---3:11 あや が3D6を振りました 6+3+4=13 --- ---3:11 GM が1D6を振りました 2 ---  あや: 一応、ダイスの確認ね  GM: さっきの続き ---3:11 摩央 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  摩央: おげ  GM: で、なんとか背後の海賊から逃げ出して一息ついたあたりで  夢野: 「とりあえず、一安心」ほっと一息  GM: パパ「君達に改めて礼を言うよ。ありがとう」  あや: 「救急箱の中身使って怪我を治療するです」  GM: パパ「おかげで命拾いした。俺もヨニアも」  摩央: でも恐怖症・・・・  GM: パパは癖が増えただけだよ  夢野: 「いや、こちらこそ漂流中に拾っていただきましたし」  あや: 心の傷を負わせてしまいました  GM: うーんと、女性には親切にしないと後が怖いみたいな  夢野: なんか、悪者の気分がしてきた。  GM: ヨニアは卒倒しただけあってまだちょっと心の整理がついてないからパパの後ろに隠れてる  あや: 記憶操作、必要?>ヨニア  GM: パパ「それだけだ。あんた達がなんであれ・・・」  摩央: ああ。摩央が1日4回限定で記憶操作可能だっけな(成功率激悪)  GM: パパ「俺は、あんた達の味方だ」  夢野: 「そんなに怯えなくてもいいのに」心の声  夢野: 「ありがとうございます」にっこり  GM: しばらくすると、ヨニアも落ち着いたみたいで  夢野: ついでに、性的魅力のサービスだ  あや: ヨニア(びぐ!!)>にっこり  GM: パパ「やめてくれ。死んだ女房にどなられちまう」  あや: パパさん誘惑?  夢野: びぐ?  GM: >性的魅力  GM: ヨニア「ごめんね、リュミノ。ありがとう。助けてくれて」とにっこり笑います  摩央: もしくはお子さまのおなごおいて?>性的魅了  あや: はっ!現在フリー?  夢野: 「おや、独身ですか」  摩央: あややちゃ〜んす!(笑)  夢野: 「いえ、こちらこそ。お世話になったし」>よにあ  GM: ヨニア「でもパパにはヨニアがいるから寂しくないもん!」  あや: 怖い目にあったヨニアちゃんには、心の支えが必要。そう、ママという名の・・・  夢野: 「仲がいい事で、いいですね。ところで、彼らは何の情報を聞き出そうとしてたんですか?」  GM: ヨニア「でも、リュミノ達は一体何者なの?」  夢野: そのままになるのは、あやとは限るまいに。  GM: あ、さっき見られなかった?  あや: 偽「未来のママ候補です」(笑)>何者?  夢野: 「迷子です」  GM: パパは、昔の仕事の関係でいろいろと聞かれたと  夢野: しかし、いいかげん名前を覚えて欲しい気がするぞ。  あや: 「家に帰れないものです」(笑)  GM: パパ「これは、いかにあんた達とはいえ、話すわけにはいかないんだ。悪いな」  あや: パパとしか呼んでいないからなぁ>名前  GM: パパ「それに、普通の奴が知ってもなんの役にも立たない話だ・・・」  GM: パパの名前知りたい?(笑)  GM: 聞かれないからずっとパパのまま(笑)  夢野: 「遺跡がらみ? あたしたちとしては、帰る手段に関係有るのなら、知りたいですが」  あや: 普通の奴が知っても役に立たない=あやたちは普通と見られていない(笑)  夢野: 逆でせう。  夢野: 役に立たない=普通  摩央: いっそパパって名前かと思ってた(マテ)  GM: パパ「どこから来たんだ?」  夢野: 「ここではないどこかです。今ではないいつかです」  GM: パパ「話してくれれば、力になれることもあるかもしれない」  夢野: 「そうですね。くれいんという名前に聞き覚えは?」  GM: パパ「くれいん・・・クレインか」  あや: 「えっと、来たところは名古屋からで、住所は〇〇区、一二三荘108号室・・・」  GM: パパ「そういう名前の奴なら、結構たくさん知っているが・・・」  夢野: 「のーぐという人と、接触の有る人ですね」  GM: パパ「クレインに・・・ノーグ・・・」  あや: 女性の名前はエルナでしたっけ?  摩央: 1階だったんか>あやや  夢野: えるなだね。  夢野: ごっきんは、たしか二階。  あや: 2階建てだったのですか!!>一二三荘  GM: パパ「フォレスデン王国の王子か?」  摩央: 舞の隣だと思ってたよ(笑)>あやや部屋  GM: 王子だっけ?(笑)  夢野: 王子の情報は、流れてないな。  摩央: 王子様だったんかい(笑)  夢野: 王子様だったよ。  あや: 本物の王子様ですね(笑)  GM: ノーグは有名じゃないのかな  GM: じゃあ王子というのは取り消してー  夢野: のーぐは、有名だろうね。  GM: ノーグはどこで暴れてたんだっけ  夢野: 人類領域だよ。  GM: パパはそこの名前を挙げよう  夢野: 「たぶん、その人ですね」  GM: パパ「その名前は聞いたことがあるが、会いに行くのか?」  あや: 「えっと、手がかり、他にないですし・・・」>会いに行く  夢野: 「会う事が出きれば、帰る手がかりはつかめそうですから」  GM: パパ「しかし、今は戦争中だからな・・・行くにしても」  摩央: 「知ってるヒトがクレインさんしか居ないのにゃ〜」  夢野: 「戦時中ですか。それは、ちょっと問題ありますね」  GM: パパ「国境を越えるのも難しいだろう」  夢野: ニュースで見た、紛争を思い浮かべておこう。  摩央: でもこっちは魔法世界だからちと違う戦争かも  あや: ここでヨニアのお母さんになるのも悪くないけど(笑)  GM: パパ「それに、陸も海も怪物が徘徊する危険な場所もある」  夢野: 「いきなり正面から押しかけても、合える可能性も低いですしねえ」  夢野: いいのか? 熊さんは?  あや: 熊様がいる以上、浮気はいけないかな?(笑)  GM: パパ「そうだな、とりあえずは陸に上がってから街道沿いに歩いて行かないと駄目だろうな」  GM: パパ「ただ、俺もしばらく向こうの方は行ってないから今どうなってるかはよくわからない」  あや: 「パパさんたちはどうするのです?このままだと、海賊達が復讐にやってくるかもしれませんけど・・・」  夢野: 「なるほど。しかし、考えたらここの通貨は持ってなかったですね」ぶつぶつと考え込み  GM: パパ「そうだな。アジトの位置はわかってるんだ。海騎兵を連れて行って一掃してやるさ」  GM: パパ「そっちの方は気にしなくてもいい。俺に任せておけ」  あや: 「もしかして、情報提供者で報奨金が出ますか?」路銀を作らねば  GM: パパ「旅をするにしても、何も持っていないんだろう?街に向かってるからな。そこで揃えればいいだろう」  夢野: 「せっかくの賞金首だし、狩って来れば良かったかな」ぶつぶつ  夢野: あぁ、ご飯の問題もあったな。  夢野: あやで済ませるかな。それともCをお弁当にするかな。  摩央: つうか普通に油ってあるかなあ・・・(依存要因)  夢野: 油はありますよ。  摩央: よかった。ほっ。  夢野: 工業生産の量産品は無いですが。  GM: パパ「俺もエウィンだ。とりあえず旅をする事なら心配するな。なんでも用意してやる」  あや: 戦力を食べないで〜(笑)>夢野  摩央: いや、食用がいいです(死)>依存用油  夢野: 「ありがとうございます。なにからなにまで、世話になって」ぺこり  夢野: じゃあ、お弁当か。  あや: 「助かります」  GM: パパ「エウィンは、土地には縛られねぇ、常識にもしばられねぇ。信じるのは仲間と自分の良心だ。」  摩央: 摩央とあややで町で芸でもして路銀稼ぐかのう  GM: パパ「あんた達は、俺の仲間だ。家族だ。だから心配しなくていい」  あや: ボケ漫才?>摩央&あやの芸  摩央: 「芸をする猫」って注目浴びるだろうし〜  GM: という事で、一向は街に向かって船を走らせる〜  摩央: そっちかいっ!!(ツッコミ)>あやや摩央漫才  あや: 家族…いい響き(はあと)  GM: 異世界の空の下、これからどうなるのか。旅はまだ始まったばかりだ  夢野: じゃあ、夢野は何もしなくてもいいな。  GM: 続く  摩央: 夢野は娼婦詐欺で稼いでください(爆)  夢野: 詐欺、なのね。  GM: エンディングテーマ〜踊る一茶のサンバ〜(嘘  あや: 「そういえば、れなさんはまだ船酔い中でしょうか?」  摩央: いや、ホンモノの娼婦じゃいかんけど、精気とお金ふんだくってください(笑)  夢野: 「まあ、合わない体質の人もいるから」  摩央: そんなEDは勘弁(笑)  GM: 偽れな「なんで、こんなにゆれるのーーー」  GM: 撃沈中  GM: というわけでセッション終了、おつかれさまでしたー  夢野: Cと仲良く船倉で転がっているのですね<れな  あや: お疲れ様〜  夢野: お疲れ様  摩央: おつかれさま〜、ぽてぽてぽてぽて〜  あや: Cを勧誘中?>れな  GM: 今回のcpは、親子は無事助かったけど海賊がほぼ残ったまんまだったから4cpで  GM: 摩央は1点使ったからその分ひいといて  摩央: うぃ〜っす。>3CPだねえ  GM: れなさんは半分はいなかったから獲得は1cpだけね〜  夢野: 4ですか。  GM: と一応言っておく  あや: 414CP。13CPは余り  夢野: やはり、本宅襲撃すべきだったかな。  摩央: ふ。貰えるだけまだ・・・>寝落ち  GM: てか、今回は島についてからのシナリオのはずだったんですが(笑)  GM: アジトの小島の設定全部パーですか?(笑)  あや: つく前に暴れちゃった、てへ  摩央: 全然着いてましぇんが(爆)>島  夢野: やっぱり、潜入ミッションだったの?  GM: ウム。初期の予定では  摩央: じゃあアジト内は次回って事で(マテ)  GM: 見つかってなかったんだから、おとなしくアジトまで待ってたら  夢野: まあ、確かに最初に暴れる必要性は無かったからねえ。  あや: 船上で戦力をそぐ戦略なのかと邪推していた。  GM: みんな寝静まったりしてたのに(笑)  夢野: だよねえ。  GM: せっかくパパが隠してくれたのに(笑)  摩央: 寝静まったから動いちゃった。てへ。  あや: PLとしてはわかっていたけど、パパさんの安否があったから・・・  夢野: 大丈夫そうだったけどね。  GM: PCが妖怪だと力押しでもある程度なんとかなるってのがあるから  夢野: まあ、一緒に騒いだからあまりエラそうにできねいけど。  GM: 船での襲撃も一応考えてましたけど  GM: かなり作戦もダイス目もぼろぼろでしたね  摩央: ずたぼろ(涙)  夢野: ダイスが特に、悪かったなあ。  GM: 危なく船が燃えたりするところだった  あや: ダイス目に泣かされました。特に摩央くん  摩央: しくしく・・・・  GM: 今回は、妖怪パーティ異世界に登場!みたいな  GM: がしがし悪者をやっつけるようなシナリオにしようと思ったのに  夢野: マダムに嫌われたり、さんざんでしたな。  GM: ぜんぜん地味だった(笑)  あや: サブタイトルは『夢野の恐怖』かな?(笑)  GM: 摩央なんてやられかけてるし(笑)  摩央: 神様もうこんな出目は勘弁しちゃってくだしゃひ(涙)  摩央: ふ。たかが人間に・・・  夢野: かすり傷さ。  あや: 無傷(笑)  夢野: 結界発動中は、そう簡単には。  GM: ちなみにヨニアは笛を使わずにルーダと意思疎通をするとゆー  GM: 特殊能力を持ってるから、  GM: 協力できるはずだったのにつかまっちゃった  あや: ルーダ共感?  夢野: しかし、夢野がりゅみのー。あやはあぁや。摩央は魔王?  GM: 中盤まではバッドエンド一直線な感じの進み方でしたな  GM: マオ  夢野: れなは、なんだろう。  GM: レナ  あや: そーしぃー(笑)>れな  GM: 夢野は思いっきり日本語風だから  GM: 発音しづらいんですよ  夢野: Cが誘惑に引っかかってくれて助かった。<中盤  GM: ヨニアには(笑)  GM: 名前は異世界語にならないしね  夢野: しばらく、りゅみのーと名乗るかね。  夢野: 訂正するのは、もう諦めた。  あや: そんな、名前を変えて呼ばれていると、  夢野: いると?  あや: あやが忘れてしまうじゃないですか、夢野さんの名前を(笑)  GM: というわけでBチームセッション第一回はどうでしたでしょうか。ファンタジー風味を味わえました?(笑)  夢野: ……さいですか  GM: ちなみに今回のセッションでは魔性の女の噂が海賊達に広まったりしたりしなかったり  夢野: しないで欲しいなぁ。  摩央: アマゾネス伝説?  あや: あぁ、あやはみんなにひどい言われ様だった。猛牛だの、マッチョだの…(涙)  摩央: マッチョなアマゾネスが大暴れした伝説?  GM: パパだけはちゃんと女の子扱いしてたぞ(笑)  夢野: 踏み倒して、蹂躙攻撃したし。<猛牛あやや  摩央: あややがどんどんとはかなげからほど遠くなる(笑)  あや: それだけが救いか・・・>パパ  摩央: パパから見たら自分よりかはまだはかなげなだけ?  夢野: まあ、夢野もちゃんと女の子扱いしてますから。<あや  GM: でもパパの体力って14だったりする  摩央: 摩央から見ても多分女ですよ。おねえちゃんって呼んでるし(そこだけかい)  あや: 「そそっかしい+健忘症」が頼りない雰囲気を湧き出しているのに・・・>はかなげ  あや: なんだ、あやと同じ体格ですね>ぱぱ  GM: 体格はともかく体力は一緒(笑)  摩央: 腹筋田の字?>体格が一緒  GM: 見た目は筋肉質で赤銅色の海の男  夢野: そこに、あの筋力が加わると頼りないと言うよりは……  あや: 言うよりは?  GM: 潮風でささくれた赤毛  夢野: 歩く破壊兵器  摩央: (笑)  あや: ・・・・・・・・・  夢野: 偽あや「あ、手が滑りました」がしゃんと壊れるドア  摩央: まあ、摩央もおやつハンター怖いんだし(笑)>破壊魔  夢野: 1時間後「あれ、立てつけ悪いです。修復です」どっかん  GM: むしろ、偽あや「何かいいました?(にっこり)」ぐにゃりと曲がる鉄棒  夢野: なぜか、被害が広がる。  あや: なんか、暴走で追加体力取ったほうが良かったかも(汗)  夢野: しかも、本人が時としてそれを忘れていてし。  摩央: 偽あや「あれ?これ壊れてますねえ。直しておきますね」どんがらがっしゃん  摩央: これ以上暴走しないでください(涙)  夢野: なぜか、頼りない雰囲気と言うよりは、身の危険を覚えるような。  GM: やっぱファンタジーといえば謎の単語と妙な動植物  GM: それに剣と魔法と宗教でしょう  夢野: 妙な植物は出てきましたな。  GM: 魔法とかは次回以降のお楽しみで(笑)  摩央: ←既に妙な動物は居た模様  夢野: そういや、Aチームも魔法には遭遇してないな。  GM: ちなみに、もし海賊に拾われていた場合・・・  あや: 魔法……脱水とか、凍傷とかはいやだなぁ(防護点無視の魔法)  GM: 異世界で味方もなしにうろつくハメに  GM: しかも海の彼方(笑)  夢野: え? 海賊ルートも会ったの?  摩央: でかマダムに拾われとった可能性もあったんか〜い!!  あや: 偽マダム「猫?」ぽい  GM: さすがにそれはひどいから無いって(笑)>マダムルート  夢野: まあ、海賊ルートなら。海賊団を乗っ取りますね。このメンツだと。  GM: Cをつれてくだけでもそこそこの金にはなるけどちなみに  GM: 小遣い程度だね>C一人だと  夢野: いや、Cはご飯と言う重大な役目が。  GM: アジトの情報は結構高く売れると思うけど  夢野: そうでなくても、逃がしてあげますが。  夢野: アジトの情報は、売りますね。  GM: パパがその辺は清算してきてくれるけど  GM: 異世界の常識を多少覚えなきゃ(笑)  あや: 異世界の通貨って、決まりました? ---4:00 夢野弐号さんがやってきました--- ---4:00 夢野さんが去りました---  あや: おや?終了時間かな?  GM: 帝国金貨が全世界共通らしいけど  夢野: 二階目の時間切れ  GM: この国は貝殻とかを使ってる  夢野: うむ。帝国が人類領域を支配した名残だ。<通貨  夢野: 金属貨幣じゃないのね。  あや: シェル?>通貨  摩央: つうか持参してたお財布は温存ね・・・。  GM: だって国土の9割が海だもん  夢野: じゃあ、潮干狩りすればお金が。  GM: 特殊な貝だから無理(笑)  夢野: そういや昔の日本は、貨幣を中国から輸入してたな。  夢野: あんま関係無いですが。  あや: 夢野さんのお財布、結局見つからなかったんですよねぇ。カワイソウに  GM: 宝石貝という種類の貝ということにしておこう  夢野: ふふふ、ぉ家賃〜  GM: さすがに海のそこにあるものは取りにいけないでしょう(笑)  あや: れな&あや、ぴんち!>お家賃  摩央: 摩央は一二三荘の事は蚊帳の外〜♪  GM: 夢野偽「住んでなくても家賃は払わないとダメよ〜」とか言って異世界でも搾取されるんだな  夢野: あぁ、管理人をやっていて良かった。  あや: 店子って、迫害される運命なのですね……  夢野: 迫害など。そんな事はしませんよ。  夢野: 優しく、笑顔を浮かべて請求するだけですから。  GM: しかし、肉まんとマダムと戦う予定だったのに〜  夢野: 間違っても、緊縛君を手にしていたり、背後に王子様を従えたりなど。  あや: ご飯にされています。ばるさんたかれます。縄で縛られます>迫害  夢野: 肉まんとマダム。強かった?  GM: そこそこ  GM: 肉まんは技能14で2Dの切り  夢野: 物納、お仕置き。  あや: 10Dに耐えられるくらい?>肉まん  GM: いや、無理だけど(笑)  夢野: 耐えられたら、人間じゃないよ。  GM: まあ海で皮鎧くらいしか着てる人いなかったし  GM: 陸に上がったら装甲硬い奴らがたくさん出せますな  摩央: うは〜。摩央死んでたかも(爆)  夢野: なぁに。こちらも、陸に上がったら援軍がすぐに。  あや: 金属鎧なら、変形させられる(うふふふふ)  夢野: なにせ、泳ぐ必要が無い。  GM: 4人で旅するんなら、魔獣の脅威もあるし  GM: 海の上ならパパがいる限りまず安全だけど(笑)  夢野: 多少の魔獣なら、10Dあややが片付けてくれます。  GM: 確かに  摩央: 女子供の旅かあ・そういえば結構パーティー偏ってたもんなあ  GM: まあ  GM: 男装でもしてもらうから(笑)  夢野: 誰が、男装?  あや: あやの男装?  摩央: 洒落にならんかも・・・>あやや男装  GM: 全員でしょやっぱ  GM: 魅力的以上の細い女性だし  摩央: 摩央はもともと男の子〜ぅ  GM: 見た目弱そうじゃん  あや: れなさん、しないと思う>男装  夢野: 性転換の術、覚えようかな。  夢野: あぁ、でものぞみ君とあったときに男装は嫌だな。  夢野: あやを男装させよう。  あや: のぞみくんが女装していたらOK(笑)  夢野: あぁ、なるほど。のぞみん女装作戦か。  GM: 何故わざわざ女装する(笑)  GM: 襲われるじゃないか(笑)  夢野: それは、王女の身代わり。  夢野: 襲うって、一茶?  GM: 普通に女性が歩き回ってたら危険でしょ  あや: あけみん?>襲う  摩央: 一茶の女装?  GM: そうそう。INファンタジー内限定なのですが  摩央: ほげ?  夢野: なぁに。摩央君が、妖怪姿でいれば。魔獣の護衛つきさね。  GM: ベーシック装備表文明度3まででありふれている装備を1000ドル以内で一式揃えて下さい  摩央: でかい猫、かわいいですが護衛になるのでつか?  GM: キャラシの端にでもかいといて  GM: 次回街で買い物するから(笑)  摩央: どしぇい(爆)  GM: ちゃんと残りのお金もメモっといてね  夢野: なるさね。護衛。でかい猫といえば、虎か豹。  GM: INファンタジー通貨として使うから  あや: スケイルメイルとハルバード(笑)>装備  夢野: ぽちの背中に乗って、ゆらゆらと旅を楽しもう。  夢野: お金は、宝石に買えて持つが吉。  GM: いいけどにあわん(笑)  GM: >あや  摩央: でかいままで4つ足走行出来るんか?  あや: 受動防御は有効なのでしょうか?  摩央: >妖怪摩央  GM: 技能無いと武器は飾りだから注意  GM: 受動防御も防護点も有効  摩央: 無いです(涙)>武器技能  GM: ただしすげー強力な攻撃くらうと鎧なんかはひしゃげたりする  GM: あやの槌で殴られた場合とかね  夢野: 格闘ならあるですが。<技能  摩央: 格闘しか無いが摩央の正解。  あや: 誤爆の可能性アリってことかな(笑)>あやの大槌  GM: そのうち誰かに習うという手もあるけどね  GM: 武器技能  GM: 妖術使わなくても能力値高ければそこそこ戦える事もあるから  あや: 似たような形だから、両手斧・メイスの技能を修得しようかな?  GM: でも重い装備つけてたら旅慣れてないとかなり疲れるよ  GM: まあ、毎回セッションで使った技能関係を伸ばしていくという手もありますが  GM: 今回なら、短剣、曲刀、操船、忍びとか  夢野: 忍びは、必要性を感じたな。  GM: その辺がアップ推奨技能  摩央: 忍び上げておかねば。今のじゃ足りない〜  あや: うみゅ〜、何を伸ばそうかな?  GM: あとは異世界語のレベルを上げてもいい  GM: 調教/ルーダとかね  GM: 水泳とか  夢野: 海から離れると、るーだは意味が無いな。  GM: そのうちまた出てくるかもよ  GM: パパは君達を本当の子供のように思ってるから  GM: 何かあれば助けてくれる  夢野: こっちが年上なんだけどね。たぶん。<子供  GM: いつか海で助けが必要になる事があるかもしれないし  GM: まあ確かに40歳半ば程度だけど(笑)>ぱぱ  夢野: まあ、とりあえず防具からそろえないとな。  GM: ライトレザーかヘビーレザーアーマー辺りが普通かな  GM: 皮臭いのが気にならなければね  あや: さて、つなげておきますけど、私は落ちますね  あや: おやすみ〜  夢野: 馬とかでも、かってぽっくりぽっくり旅するのもいいなぁ。  摩央: ふ。獣相手に皮も何も  夢野: おやすみ  GM: おやすみなさい  摩央: おやす〜。  夢野: あ、もう4時半か。  GM: あとは自分の体力と重さとかを計算しといてね  あや: あ、そだ、摩央くん  GM: じゃあ今日は終わりにしましょうか  摩央: はう。明日7時半からテレビ見るのに起きれっかな?  摩央: はい?  あや: ちょっとカウンター席でお話を  夢野: うぃ。それじゃあ、失礼します。  摩央: じゃあお開きって事であや鯖閉じて貰う?  摩央: ほいほい了解〜  夢野: おやすみ  GM: どうぞ。ではこちらは落ち ---4:22 夢野弐号さんが去りました--- ---4:22 GMさんが去りました--- ---4:23 サーバーから切断されました---