---19:29 接続キー認証中--- ---19:29 一茶さんがやってきました---  GM: こば! ---19:30 朱美さんがやってきました--- ---19:30 のぞみさんがやってきました---  朱美: ばんわ〜  のぞみ: いきなり音楽がでかくなった  一茶: こばばば ---19:31 朱美 が3D6を振りました 6+6+4=16 --- ---19:31 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---19:35 セリスさんがやってきました--- ---19:35 のぞみ が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  一茶: こばばば  一茶: 全員集合ですね〜 ---19:35 GM が1D2を振りました 1 ---  一茶: GM〜、始められる〜?  一茶: 始められないならキャラチャでも  朱美: 8時くらいって言ってなかったっけ?  セリス: ん ---19:37 【セリス】から【セリス】になりました---  一茶: 冒頭のシーンだけでも振ってもらえると、無駄話の時間が節約できるかなっておもって(笑)  朱美: ではミミズの化け物に連れ去られた一茶くんのシーンから(笑)  一茶: どうやって戻ってきたんだろう?(笑)  朱美: 射出されました(笑)  セリス: 偽王 「おお一茶よ、連れ去られてしまうとは、情けない。」  一茶: その王様はどこから一茶に話しかけて居るんですか(笑)  のぞみ: まずかったんでしょう  一茶: きっと味が濃すぎたんですね(笑)  のぞみ: 偽王「次のレベルまでは あと 94 の 経験値が必要じゃ」  一茶: じゃあのぞみんを押し倒して経験を積もう(笑)  一茶: 「のぞみくん・・・」ハァハァ  のぞみ: 「寄るなケダモノ!」  一茶: 「親友に向かって酷いなぁ、あはは」  のぞみ: 誰が親友だああ  一茶: え?一茶君ですけどそれが何か?  のぞみ: ひどい妄想ですねぇ  一茶: 大丈夫、のぞみくんのかたくなな心も徐々に溶けかかっていることを感じていますから(笑)  朱美: ひどい妄想だ(笑)  一茶: もうじきのぞみくんも心を開いて元の明るい少年に戻るですよ(笑)  のぞみ: 一茶には永遠に心を開く気はしません  セリス: 一茶さんの男だらけハーレムが後一歩。  一茶: またまたぁ〜>のぞみ  一茶: 熱い友情を芽生えさせるのが私の目標ですから  朱美: 暑い?厚い?  セリス: ちと、離籍。  一茶: 熱い、です  一茶: もにょ?  一茶: あと5分〜  セリス: ただいも  一茶: おけり〜  GM: ふう  一茶: おけりりりり〜  GM: ただま  朱美: おか  GM: 一茶君の野望は、男だらけのハーレム  GM: ?  一茶: いや、普通のハーレムで勘弁して下さい(笑)  GM: そっか、801なハーレムが希望かと思ってたんだが。  GM: さて、みなさんはどんな日常を送ってますか?  GM: 一茶君は、のぞみんのお尻を追いかけているとか?  一茶: のぞみんをからかい、ゆめのっちにちょっかいをかけ、あやを餌付けする毎日  朱美: 朝までチャットして日が暮れたらチャットして(違)  セリス: 夏休みなので、午前中に宿題して、午後は自由時間です。  GM: 餌付けがきくあやって……  一茶: ああ、でもバイトが忙しいと思う  のぞみ: 夏休みは普通に遊びに行ったり家で過ごしたりしてると思います  朱美: ふらふらしてるんだろうなぁ、たまに探偵事務所の手伝いとかしたり  GM: では、そのような日常を送っていると。  GM: しかし、最近誰かに呼びかけられているような気がしなくも無い。  GM: ときには、誰かに招かれている夢を見たような気がしたり。  朱美: 偽「お兄さん、ちょっと寄ってかない」<呼びかけられてる  セリス: ポン引き?  GM: ぼったくりバーの客引きだったり?  一茶: 大丈夫、ぼったくられるほど金持ってません(笑)  セリス: 見た目がいいと、男娼にさせられるべ。  一茶: 見た目はそれなりにいいけど、一茶君で客が取れるかどうか微妙〜  GM: あけみんが夜の街角に立って客を引くのかね。  GM: ま、それはさておき。  GM: 先に言っておくと、異世界にもって行けるのは身につけているものだけだから。  一茶: 土方のバイトでつるはし身につけてていいですか?(笑)  GM: なにか、便利なものを持っていきたいのなら理由漬けしておく事をお勧めする。  のぞみ: 便利なものねぇ  GM: つるはし?  セリス: いかくんを、1ヶ月分まとめ買い。  一茶: ルール的にはピックとかになるのかな?  朱美: GURPSにマトックはなかったかな?  一茶: あったような  GM: まとっくがつるはしなのかな?  一茶: 要するに、振り、刺しで突き刺さる武器でしょ  GM: かまわないけど、それだと土方の格好で召喚されるわけだね。  一茶: おお、かっこいい  一茶: 貴金属店のアルバイトでもいいかな〜(笑)  のぞみ: つるはしってルールブックにありますね  一茶: あと、ついでも女の子を一人所持して(笑)  GM: 貴金属店のバイトだからと言って、店の商品を見につけている事は無いと思う。  のぞみ: 自転車とかは?  一茶: 132pの突き刺さりルールを使うので面倒だけど  セリス: 泥棒扱いされるよ。  GM: そして、女の子はアイテムじゃないぞ。  一茶: ちぃ!  GM: 自転車もいいけど。  一茶: まぁ土方装備で  一茶: 軽くパワーショベルでも(笑)  GM: でろりあん号みたいな召喚のされ方になるのかな。  のぞみ: セリスが車に乗ってたら車と滝都君がついてきたりしない?  GM: しないしない。  GM: 乗ってたら、でしょうが。  GM: 身につけているものならば、いいけど。  一茶: とりあえずつるはしとタオルとヘルメットあたりを所持しておこう(笑)  セリス: キャンプ前日だから、キャンプ道具を。  セリス: 詳しく言うと、キャンピングカー(嘘)  一茶: 前回の教訓を活かしてサバイバルグッズですね(笑)  GM: 前回?  セリス: 昨日の夜?  朱美: 前回の教訓?米軍ヘリでも持っていきますか?(笑)  一茶: 昨日の教訓を活かして、いついかなる時でもサバイバルできるように(笑)  一茶: まぁ私は土方装備で行きます  GM: では、召喚の日です。  GM: まず、一茶君。  一茶: はひ  GM: 今日も肉体労働にいそしんでいるわけですね?  一茶: はいはい  のぞみ: ちなみに何曜日?  一茶: 「あはははは、破壊活動は楽しいなぁ♪」ざくざく  GM: 特に考えてないけど?<曜日  GM: 破壊活動じゃないってば。  GM: くらりと、めまいにも似た感覚に襲われる。>一茶  一茶: 今は道路を破壊してますから  GM: じゃあ、つるはしをえっちらおっちら振るっているとくらりと来たわけだ。  一茶: 「あははは、ちょっと汗かきすぎたかな?塩分と水分を補給しなきゃあ」  一茶: と、ポカリスエットをごきゅごきゅ  GM: 監督「そろそろ、昼休みにするぞぃ」  一茶: 「はいはーい、お弁当お弁当♪」  GM: と、お弁当を広げようとしたとき。  GM: ぐにゃりと景色が歪む。  一茶: 「今日は鮭弁だ、いっただっきま・・・・・」  一茶: 「おりょりょりょりょ?」  GM: 陽炎のように、周囲の景色が揺らめきそのままどんどんひどくなって行く。  一茶: 立てかけてあるつるはしに寄っかかろう  GM: そして、平衡感覚も失われていく。  一茶: 「あははは、ちょっと気持ちいいかも〜」  GM: もはや、立っているのかどうか。自分の姿勢すらもわからない。  一茶: むにょんむにょん  GM: 目に映る光景も、あらゆる色彩が交じり合い波打ちながら一時も定まらない。  一茶: 「ああああ、僕のお弁当が〜」  GM: そして、まるで無限の深淵を落ちていくような感覚。  GM: わかるのは、上と下。あるいは、前と後。  GM: どかへ、無限のトンネルをくぐって行くような感覚。  一茶: お弁当とポカリとつるはしをしっかり握りしめておきましょう(笑)  GM: それを最後に、一茶君の意識はブレーカーが落ちたかのようにすとんと落ちた。  一茶: かっくん  GM: 弁当とつるはしとぽかり? 手がみっついるぞ  のぞみ: ぽかりは口にくわえているのかも  のぞみ: てかヤカンに麦茶じゃないの?  一茶: ポカリは口にくわえよう、意識が戻ったときに溺れてませんように(笑)  GM: 端から見ると間抜けな光景な気がするぞ。  GM: 本人がいいなら、いいけど。  GM: じゃあ、次行こう。あけみん。  一茶: 個人持ちの水分補給用の飲料ですから、麦茶よりポカリのが吸収効率いいにょ  一茶: マヌケ上等!!  朱美: ん?  GM: 弁当があっても、端が無くなってたりそうだけど。  GM: あけみんは、どんなシーン?  GM: 土方?  朱美: 土方はしていないけど(笑)  GM: 探偵のバイト?  朱美: 探偵事務所の仕事がなければぶらぶらと  GM: では、ぶらぶらと歩いてるわけだ。  GM: ポケットに手を突っ込み、やさぐれた視線を周囲に振りまきながら裏道を歩いているとふと覚えた、眩暈にも似た感覚。  朱美: 「ん?」  のぞみ: 朱美偽:今宵も俺の刀が血を欲している  GM: 思わず立ち止まった、その周囲の景色が陽炎のように揺らめき出す。  朱美: 「誰だ?」  GM: それは、収まることなく激しくなり、平衡感覚がそれに伴うように失われて行く。  GM: 返事を返すものは、いない。  GM: やがて、周囲の景色は油膜のように虹色に揺らめき、自分が立っているかどうかもわからなくなる。  GM: そして、どこまでも落ちていくような失墜感。  一茶: で、ふらついたときによりかかったゴミ箱とか電信柱とかを持ってきてしまうのですね(笑)  GM: それを最後に、たち切られるように意識が切れる。  GM: 電信柱はともかく、ゴミ箱はいいよ。欲しければ。  朱美: いらない(笑)  GM: いらないのか。  一茶: じゃあ美人のお姉さんに寄りかかってください〜(懇願)  GM: 美人のお姉さんは、あけみんの近くにはいなかった。  一茶: くそ〜、GMの陰謀だ〜(笑)  GM: いえいえ。  GM: では、次。のぞみん。  GM: 何してるかな?  のぞみ: んーと  セリス: 向こうのせかいにゃ、いるかもね。  のぞみ: 休みなら遊びに行こうかなと  一茶: うーん、どうやってお持ち帰りするか問題ですけど<向こうの世界  一茶: 夏休みだから全般的に休みでしょう  のぞみ: 劇場に行くとか  GM: 持ち帰る気ですかい。  セリス: 一夜の契り  のぞみ: 和菓子探訪に行くとか  のぞみ: 学校の友達と出かけるとか  GM: 色々あるね。  一茶: 一茶君と熱い友情を繰り広げるとか  のぞみ: それは無い  一茶: 即答かよ!  のぞみ: ベンヴェヌーティに出かけるとか  GM: 夢野と遊びに行くとか?  のぞみ: 買い物に付き合うくらいならあるかも>夢野  GM: むぅ、まだ心の壁は厚そうだ。  一茶: おのれのぞみん、一茶君が居ないと思って好き放題を!(笑)  GM: で、実際はどうする?  のぞみ: 何か持ってそうだといいんですよね  GM: いや、持っていきたいならかんがな行けないだけで。  GM: なにもいらないなら、悩む事は無いですね。  のぞみ: じゃあ買い物帰りで雑誌とか服とか和菓子とかcdとか  GM: それこそ、プールにいて水着ひとつで召喚てのも構いません。  のぞみ: あと自転車  GM: では、自転車に乗ってちろりろりんと走っているわけだ。  一茶: CDは持っていっても無駄っぽい(笑)  のぞみ: 光る円盤としてお金に換える  のぞみ: ちろりろりん  GM: ふと、眩暈にも似た感覚に襲われる。  朱美: 脱衣所で着替えている最中に(笑)<一糸まとわず  のぞみ: 「・・・ん」とりあえず一旦停止  GM: 周囲の景色が、揺れるみなもに映るものであるかのように揺らめき歪みだす。  GM: そして、失われて行く平衡感覚。  のぞみ: 「な・・・」  GM: やがて、万の色彩に揺らめく混沌とした光景の中を落ちていく。  GM: そんな感じを覚えながら、意識が途切れる。  GM: そして、最後。セリス。  GM: なにしとりますか?  セリス: はい。  のぞみ: 日課の20mmマシンガンの手入れをしている最中です(嘘  セリス: キャンプの用意して、爺やに見せてます。  セリス: 「こんな感じで、いいですぅ?」  朱美: 庭を散歩するときは必須だしね<20mmマシンガン  GM: 爺「そのような感じで、ござります」  セリス: 裏庭なら、戦車で。  のぞみ: じゃあタイガー戦車の手入れを  GM: 絶対に、日本じゃないぞ。  一茶: ハリアーとかもってきましょうよ(笑)  セリス: 「明日が楽しみですぅ。えへへ」  GM: とりあえず、自慢げに見せたそのときにふと眩暈にも似た感覚に襲われる。  朱美: 治外法権って奴ですね  セリス: 「うや、立眩みですぅ?」フラフラ  のぞみ: 爺「お嬢様。お着替えは50着ほどでよろしいですね」  GM: 日本でなくても、戦車じゃないとダメな自然は無いぞ。  のぞみ: つめつめ  セリス: なんというか、裏庭は、不自然だから。  GM: 周囲を見ると景色は、狂気に犯された画家が描いた絵画の如く歪んでいる。  のぞみ: 機動部隊を前衛に立てて迫撃砲を打ち込んでからじゃないと危なくて通れない>裏庭  セリス: 「うや、爺や?どこですぅ?」  GM: しかも、歪みは揺らめきながら大きくなり、色彩は互いに食らいあうように交じり合って行く。  GM: 自分の声も、歪み変調しのろのろと空気を伝わって行く。  セリス: 「う、気持ち悪いですぅ。」  GM: 平衡感覚すらも、蒸発するようにどんどんと消えていく。  GM: もはや、自分が立っているのか座っているのかすらもわからない。  のぞみ: そしてセリスの捜索願に100万$の賞金がかけられることになった  セリス: 誘拐したものが、賞金首に。  GM: ずぶりと底無しの沼に、亡者に引きずり込まれているように落ちていく失墜感。  セリス: 「どうなっているですぅ?」  GM: その言葉を最後に、セリスの意識は暗黒に押しつぶされて消えた。  GM: では、みなさん。  一茶: はいはい  GM: 知覚チェック  のぞみ: .3d6 ---21:03 一茶 が3D2を振りました 1+1+1=3 ---  のぞみ: を ---21:04 のぞみ が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  一茶: クリティカルです  のぞみ: 昨日の癖で  のぞみ: 1まで ---21:04 セリス が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  一茶: めっちゃ知覚〜 ---21:04 朱美 が3D6を振りました 4+2+2=8 ---  セリス: 4までかな。  朱美: 2成功  GM: 成功した人は、意識が消える最後の瞬間に自分と同じようにどこかへ向かって落ちていく複数の人影を目撃した。  一茶: クリティカルなので人物を特定できませんか?  GM: 一茶君は、特定できる。  GM: あけみん、のぞみん、せりす、ゆめの、れな、まお  GM: あや  一茶: 「ああ、みんなこんなところで奇遇だねぇ・・・」がくっ  GM: そのうち、夢野、れな、摩央、あやの気配は流れに取り残されるように消えていく。  GM: ま、Bチームが脱落して行ったと。  GM: 一茶君、以外は意識が戻って最初に覚えるのは冷たい床の感覚かな。  一茶: 私はそこには居ないんですか?  GM: 一茶君は、口にくわえたぽかりが肺に入って溺れないか、生命判定だ。  のぞみ: 自転車も来てる?  GM: 自転車、来てるよ。 ---21:10 一茶 が3D2を振りました 2+2+1=5 ---  一茶: 6成功です  GM: じゃあ、口の中に溢れるぽかりに咳き込みながら目覚めたと。  一茶: 目が覚めていいんですね〜  のぞみ: じゃあがしゃんと倒れて「・・・つっ。なんなんだ・・・」と辺りを見回しましょう  GM: OK  一茶: 「うをっ、ポカリがポカリがぁぁぁぁぁ!!」  のぞみ: ざヴぁー  セリス: 「んー、ここはどこですぅ?」ぼけー  のぞみ: 「あれ・・・セリスちゃん?」  朱美: とりあえず自分の状態を確認しておこう  一茶: ごろごろごろごろ←床を転げ中  GM: さて、周囲を見渡すとそこは黒曜石を思わす、透明感のある漆黒の堅い素材でできた床だ。 ---21:13 あやさんがやってきました---  一茶: 「うおぉぉぉぉぉ」ごろごろごろごろごろごろごろごろ  一茶: こばこば  GM: こば!  朱美: ばんわ〜  あや: こばば  GM: ときおり、青白い光が、幾何学的な電子回路を思わす経路を巡っては消えていく。  あや: 見学してますね〜  セリス: こんばんは。  一茶: 「のへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」ごろごろごろごろごろごろごろごろ  セリス: 「うやぁ?のぞみん、奇遇ですぅ。」  GM: それ以外の光源は無いが、薄ぐらい闇の中一抱え以上はありそうな柱が、あるのが見える。  のぞみ: 「何が起きたんだろう」  一茶: 転がりながらのぞみんを跳ねます(笑)  一茶: どっかーん  セリス: 「のぞもんにも、わからないですぅ?」  GM: 事故?  のぞみ: 気づかず回避  GM: のぞもん?  一茶: 事故から  一茶: 事故〜  のぞみ: 自転車を起こして荷物をチェックしてと  一茶: そのあたりで激突しておきたい(笑)<チェック中  朱美: 「今度は何なんだ?」  GM: 遠くて、硬質な高く澄んだ音が1度する。  一茶: もへーん  一茶: 「やぁ、こんなところで奇遇だねぇ」>おーる  一茶: ところでここに出口はありますか?  GM: そして、音源の方向に明るい領域が形成され、それが近づいてくる。  のぞみ: 「また新たな妖怪の仕業でしょうか」  セリス: 「一茶んも、奇遇ですぅ。」  一茶: もにょっとつるはしを構えておこう  朱美: 「何か聞いてないか?」<新たな妖怪  のぞみ: 「誰か来る・・・?」  GM: 光とともにやってきたのは、三人の人影。  一茶: 火トカゲ〜  セリス: ポケモン!?  GM: ひとりは、白を基調としたゆるりとした衣裳。  GM: 残りは、腰に剣を佩き鎧に身を固めた騎士とおぼしき者。  一茶: 「な、何だぁ?またコスプレバカ外人かな?クレイン君の知り合い?」  GM: その三人が、みんなの前に立ち止まる。  セリス: のぞみんを頼りにして、後に隠れ様。  一茶: 前衛に立ちます  セリス: 「どちら様ですぅ?」  のぞみ: 自転車を立てて無言で相手の方を睨んでおきましょう  GM: ちなみに、騎士じゃない人はベールに顔を隠していて性別も何も分からない。  のぞみ: とりあえずオーラ感知  GM: あ、ちなみに全員異世界語は覚えていたっけ?  一茶: あけみんとセリスは覚えてないのでは?  朱美: そんな言語は知らない(笑)  のぞみ: オレは覚えてる  一茶: 私も覚えてるよ  セリス: いえ、  GM: オーラを見る限りでは、人のようだけど。  一茶: トリックスターとしては、ここは一つ怪しい行動をとっておくべきなのだろうか  GM: 三人は、探るように緊張した視線をみんなに送ってくる。  一茶: 「ここはまさか・・・・・」  一茶: 「コミケ会場?」  セリス: 「しっているですぅ?」>一茶ん  一茶: 「うーん、手の込んだコスプレだなぁ、金かかってるね〜」  一茶: 騎士にぺたぺた振れてみよう  のぞみ: 斬られるぞ  朱美: 本物かどうかわかる?<鎧とか  GM: 触れようとしたら、慌ててみを引く。  一茶: 「えーっと、写真とっていいですか?ちょっとコンビニで写るんですかってくるからさ♪」  一茶: >騎士  GM: そのまま、すらりと剣を抜いて構える騎士。  朱美: お前のような奴は斬られてしまえ(笑)  セリス: 南無  GM: 白い人が、その騎士を押さえるように手を上げて口を開く。  一茶: 「うわー、これ刃ついてるね〜、最近のコスプレは過激だなぁ、あははは」  GM: ……そこまでするなら、騎士が一撃。>一茶  のぞみ: 「福分さん、ちょっと黙っててくれます?」 ---21:28 GM が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  一茶: 「え?何で?」  一茶: うわ、クリティカルだし  GM: 当たったぞ。  GM: よっぽど、怖かったらしい。  一茶: 受けも避けも出来ません、喰らうしかないでしょう、クリティカル  セリス: おお、やるぅ。  のぞみ: 「もっと状況を考えて行動を・・・って」  一茶: 奴らのクリティカル表は百鬼スペシャルなのかな?それともノーマルかな?  GM: ノーマル。 ---21:30 のぞみさんが去りました---  一茶: ダメージとクリティカル結果下さいな  GM: クリティカル票チェック中 ---21:32 GM が1D6を振りました 5 --- ---21:32 のぞみさんがやってきました---  GM: とりあえず、ダメージは8  のぞみ: 間違えて電源切ってしまった  あや: B256ね>クリティカル表>ALL  朱美: 電源て(笑)  朱美: 先にクリティカル表振ったほうが(笑) ---21:33 GM が3D6を振りました 5+3+2=10 ---  のぞみ: ルールブックを見ようと思ったらルールブックの角が電源スイッチを押してしまった  朱美: 通常ダメージ  GM: 通常ダメージだね  一茶: ええっと、変身中は鋼の体の効果は無いんだっけ  のぞみ: 8点の切り?  GM: 切り  一茶: 4点貰っておきます  セリス: オフに出きるなら、ないのかな?  のぞみ: 常人なら気絶か腕の一本くらい落ちるダメージですな  一茶: 隠してる状態でも構成素材の影響は無いみたい  一茶: 「あああっ、何て本格的なコスプレなんだ〜、太刀筋も素晴らしいよ♪」  一茶: 「でもちょっと痛い」血がぴゅー  GM: たいしたダメージを負った様子が無いのに相手の緊張は一気に高まります。  GM: 白い人が、手を上げて騎士を押さえるしぐさをし口を開きます。  セリス: ブルブル  GM: 「この言葉は、通じますか?」  一茶: 通じますか?  GM: 異世界語です。  一茶: 「いえすあいどう!」親指を立てて  のぞみ: 「異世界語・・・」  GM: 英語は、わからんと思うぞ。  のぞみ: 「わかります」>異世界語  一茶: そんな!この状況で一茶君に普通の反応をしろと!  朱美: のぞみんが得体の知れない言葉を話してる(笑)  のぞみ: 「福分さん、少しオレに任せてもらえますか?」  GM: 白い人とが、のぞみんに視線を向け。  一茶: 「えー、僕もこの人達とお話ししたいなぁ」  GM: 「助かります。クレインという名前はわかりますか?」  のぞみ: 「セリスちゃん、朱美さん。後で説明しますから、少し任せておいてください」  一茶: 「あはははは、クレイン君なら僕の無二の親友だよ」  のぞみ: 「今何やったか判ってないんですか」>一茶  セリス: 「はいですぅ。」といいながらも、そでをしっかりもっている。>のぞみん  一茶: 「剣で斬られたんだけど?」  GM: ちなみに、騎士2人。いつでも切りかかれる体勢。  のぞみ: 「会った事があります。ということは・・・ここは」>白い人  GM: 白い人「はい、たぶん想像のとおりかと」  一茶: 「とするとやっぱりコミケ会場?」  のぞみ: 「自業自得です。あなたの行動で全員が危険にさらされる事も考えてください」>一茶  一茶: 「あはは」  のぞみ: 「異世界・・・でも、何故?」>白い人  一茶: 「まぁ剣で斬られるなんてよくある事じゃないかぁ」  セリス: いつでも、あけみんが切ってくれるからなぁ。  一茶: ところで白い人の声は男?女?若いかな?  GM: 白い人「良くある事?」  GM: 性別不祥な、若い声。  一茶: どうでもいいけど、のぞみん剣見て平気?  のぞみ: あ  GM: そういえば  一茶: 「まぁ割と日常茶飯事だしね、あはは」<剣  のぞみ: でも剣がたくさん出る世界だったら貰えるcpが増えるような気がするんだけど  一茶: おっと、ついでに同時通訳しておこう  のぞみ: とりあえず知力判定しとくか・・・  GM: 剣はたくさん出るだろうな。 ---21:42 のぞみ が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  のぞみ: ぎりぎり  一茶: 意志判定でしょ?  一茶: 意志判定なら14は失敗じゃ?  GM: 剣で切られるのが、日常な世界って嫌だな。誤解を招いてる。  のぞみ: 14までOKだったような  一茶: どっちだっけ?  朱美: 14以上が失敗  一茶: これで一茶の独壇場?  セリス: 最悪の事態?  GM: かも  あや: 百33参照>意思判定  一茶: 意志判定は14以上で失敗ですね  一茶: B125  のぞみ: どーしろと  朱美: 今までの会話はなかったことに(笑)  一茶: 今剣を抜いてることに気が付いたんですよ(笑)  GM: 思い出したように恐怖に囚われるのぞみんとか。  のぞみ: じゃあ、剣を見て体が震えているということで  のぞみ: 剣をしまってもらいましょう  セリス: 一緒に震えていよう。  一茶: 恐怖表振るの?これって  のぞみ: GM判断  GM: 振ってもいいけど、状況が悪化しそう。  あや: 振るはず>恐怖表>B47参照  一茶: 止めといたほうが無難ぽい(笑)  一茶: そうか、恐怖症の意志判定って、恐怖判定なんだ  のぞみ: そか ---21:46 のぞみ が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  一茶: ふつうぽいね  GM: 無事かな。  のぞみ: 1ターン朦朧  一茶: 無事でなにより  のぞみ: なら話くらいはできそうかな  GM: 1秒朦朧  一茶: さて、交渉しよう  GM: なんとかなりそうだ  のぞみ: 「剣をしまって頂けますか・・・?」  セリス: よかった。  のぞみ: 声に少し震えが入ってる  一茶: 「それはそうとクレイン君と知り合い?」>シロちゃん  GM: 白い人「……そちらの方(一茶)に、下がってもらえますか?」  朱美: 意志判定に成功すればね(笑)<1秒  一茶: 「何故〜、僕はいいひとだぞ〜」  のぞみ: 1秒だろうと10秒だろうとたいしてかわりませんよ  のぞみ: 「福分さん!」少し強く  一茶: 戦闘中じゃないからねぇ  朱美: その間に一茶が引っ掻き回すから(笑)<10秒  一茶: 「ちぇー」  一茶: 隅っこにいっていじけてます  一茶: その間、異世界後を日本語に通訳しています  セリス: でも、嘘翻訳?  GM: じゃあ、剣をしまったと  のぞみ: じゃあ少し落ち着いた  朱美: きっとそうなので聞き流す(笑)<嘘翻訳  一茶: いや、一茶なりの意訳をするだけですよ(笑)  一茶: 「・・・だからオレは言ってやったのさ、一昨日きやがれ、ってな、HAHAHAHAHA」<翻訳中(笑)  GM: 白い人「あなた方は、クレインが訪れた魔界の方々ですね?」確認口調 ---21:51 魅希(見学)さんがやってきました---  GM: こば!  魅希(見学): こんばんはー。  セリス: 「おとといじゃなくて、昨日なのですぅ?」  セリス: こんばんは。  一茶: こばばば  朱美: ばんわ〜  のぞみ: 「魔界かどうかは知りませんが、一時期クレインさんが来ていた事は確かです」  あや: こば〜  一茶: 「HEY!あんたらがクレインの言っていた魔界人かい?」<翻訳翻訳  GM: 白い人「そうですか。あなた方に頼みがあります」  一茶: 「魔界かどうかはしらねぇが、クレインの野郎が来ていた事は事実だぜ」  のぞみ: 「・・・無事に元の世界に戻る手助けをしましたが、オレ達をここに来させたのはあなた達ですか?」  一茶: 「そうかい、あんたらにちょいと頼みがあるんだけどよぉ」  GM: 白い人「はい、この遺跡の力を借りて召喚を行いました」  一茶: と、やや砕けた様子で、でもちゃんと翻訳しておきます(笑)  魅希(見学): 一茶さん、ガラ悪w  GM: やや?  一茶: やや  魅希(見学): ややや?  一茶: やややや  魅希(見学): やめいw  朱美: ついでに砕けとけ(笑)  のぞみ: 「頼みですか。いきなりこんな所に呼び出してずいぶんですね」  一茶: あああ、振動系の攻撃だと鋼の体の効果がないんです〜<砕ける  GM: 白い人「私たちには、あまり選択の余地がありませんので」  GM: うつむくように、視線を下げたがすぐに戻す。  魅希(見学): 砕けやすかったのかw<一茶さん  朱美: 見えませんて(笑)<うつむく  GM: 雰囲気だ、雰囲気。うん。  のぞみ: 「・・・クレインさんはどこにいるんですか?」  一茶: そう、実は鋼のように見えても傷付きやすいナイーブな一茶君なのですよ  GM: 白い人「いません。既に死にました」  GM: ないーぶ?  一茶: おおくれいん、しんでしまうとはなにことだ  のぞみ: 「!」  一茶: ないーぶです  一茶: 「・・・・マジで?」>シロ  GM: 複合装甲の面の皮を誇っておきながら。  GM: 白い人「冗談ではありません」  魅希(見学): なんと<死  一茶: 顔のみの防護点10点ぐらい取っておこうか(笑)  一茶: 「そうか・・・・」  魅希(見学): 超合金茶釜めw  一茶: 「でもクレイン君が死んじゃったら、誰がノーグ君の機械を止められるの?」  一茶: 死んで4分以内ならセリスが居るし何とかなるかもしれないけど〜  一茶: 4分以内じゃないよね?  のぞみ: 「無事に帰ったと思ったのに・・・」  GM: 白い人「その件は片付きました。そして、それが引き金になって均衡が崩れました」  一茶: 「じゃあノーグ君と相打ちになったって事?」  GM: 白い人「……そういう事になりますね」  GM: 白い人「このまま、立ち話もなんですから。ついてきてください」  一茶: 「エルナちゃんも、クレイン君も、結局助けてあげられなかったなぁ」  GM: そのまま少し足を進めて、着いてきてるか振りかえる。  のぞみ: 「ちょっと待って下さい。オレ達があなた方に協力する理由はありません。すぐに元の世界に戻して頂けますか?」  魅希(見学): はっ、のぞみくんスタイルw<理由なし  一茶: 「のぞみくん、それはちょっと冷たいだろ〜」  のぞみ: 「福分さんは黙っててください」  魅希(見学): 一茶さんにも冷たかったw  GM: 白い人「私には、戻す事はできません」静かに  GM: のぞみんが冷たいのはいつもの事さね。  一茶: 「そんなこと言ったって、クレイン君の最後の願いみたいなもんじゃないか、聞いてあげたって罰は当たらないと思うけどなぁ」  のぞみ: 「戻せない・・・?」  一茶: 「戻せないんじゃぁしょうがないねぇ、あはははは」  一茶: 「と、言うことで戻れないらしいよ♪」>セリス、朱美  GM: 白い人「この遺跡の動力源を、召喚のために転用しました。いちおう、今は安定していますが少なくても即座には戻す事はできません」  朱美: 「事情を説明してくれ」>のぞみ  のぞみ: 「ふざけるな!無理やり呼びつけておいて戻せないだと!?」>白い人  一茶: 「何故僕に聞かない〜」>朱美  一茶: 「まぁまぁのぞみくんも落ち着いて、怒るとお肌に良くないよ、あははは」  魅希(見学): 捏造されるからw<聞かない  セリス: 「うや、戻れないですぅ…こまったですぅ。」  GM: 白い人「ふざけているわけではありません。それに、このプランの発案者は、私ではありません。ですが、魅力的には思えました」  一茶: 「とりあえず事情を詳しく説明してよ、それから色々決めるからさ」>シロ  のぞみ: 「それで頼みがあるなんて・・・(とセリスの声を聞いて)・・・くっ!」  セリス: 「なにも方法がないのですぅ?」  のぞみ: 「わかりました。話を聞かせて下さい。ただし、できることとできない事があることは覚えておいてください」  一茶: 「うんうん、のぞみくんも分かってくれたか」なでなで  のぞみ: 「それと、オレ達はクレインさんの手助けをしたのを忘れないで下さい」  GM: 白い人「わかりました。とりあえず、くつろげる場所に移動しましょう」  のぞみ: 「触るな!」>福分  一茶: 「ケチ!」  一茶: 「ひょっとしてのぞみくん、更年期障害?」  魅希(見学): ケチ?w  GM: では、シーンチェンジ。  魅希(見学): 火に油を注いでいるw  GM: 遺跡の一室。  一茶: 本当にくつろげるところなのですか?  GM: うむ。生活の匂い、そんな感じがするね。  一茶: じゃあめいっぱいくつろぎます  GM: さっきのところのような、無機質な感じは無い。  のぞみ: 近くにいるセリスちゃんを一瞬ぎゅと抱きしめてからついてきましょ  セリス: 「うや?」  GM: まあ、応接室みたいな感じだと思いね。  一茶: じゃあ負けじとあけみんをぎゅーっと抱きしめてからついていきます  GM: 一応、飲み物らしいのも出されてる。  一茶: 「うふ♪」上目遣い  一茶: 飲み物はどんな飲み物?  朱美: とりあえず肘でも入れておいて  一茶: とりあえず動じずに(笑)  魅希(見学): 殺ってくださいw>朱美さん  GM: どんな? 酒とかではないぞ。  朱美: で、事情は?(笑)  一茶: お茶なら飲もう  一茶: お茶菓子は?  GM: 白い人「とりあえず、互いに名乗る事から始めませんか、私の名前はスピカです」  GM: お茶菓子は、無い。  一茶: 「あははは、薄いお茶だしお茶請けも無いねぇ、いやそんな気を遣わないでください」  一茶: 「僕は一茶、こっちからのぞみん、セリスちゃん、」  一茶: 「あけみん」  一茶: ところでスピカさん顔見えてる?  のぞみ: 「藤 臨です」  GM: さっきと、衣裳は同じ。  GM: 素顔は見えない  一茶: 顔見せずにお願いをするのはいくらなんでも失礼だぞ〜  魅希(見学): 愛称が正式名称にw  セリス: ちんぷんかんぷんで、不安そうなかおでみていよう。  一茶: それとも、インドみたいに女性が顔を見せたらいけないのかな?  一茶: 一応まだ同時通訳してますよん  GM: ちなみに、警護の騎士もまだいるぞ、と。  一茶: 「で、お願いって何?」  GM: スピカ「そうですね、一言で言えば殺しですね」  のぞみ: セリスちゃんにはあんまり同時通訳したくないぞ  のぞみ: 不安にさせそう ---22:20 魅希(見学)さんが去りました--- ---22:20 魅希(見学)さんがやってきました---  魅希(見学): うぐ。  一茶: でも同時通訳しないと参加できませんから〜  のぞみ: 「何か勘違いしてるんじゃないですか?」  一茶: 「殺し?」  GM: スピカ「勘違い?」  一茶: 「あけみんの得意ジャンルだけど、僕は苦手だなぁ、ほら僕って平和主義だし」  朱美: 鯛焼きでも咥えていてください(笑)<うぐ  GM: うぐぅ?  のぞみ: 「オレ達は普通の市民ですよ?戦士でも騎士でもない」  のぞみ: 「子供だって一緒にいる。本気で言ってるんですか?」  魅希(見学): 鯛焼きくわえた魅希さんか……よし(←をい)  のぞみ: みんなが笑ってる?  一茶: 「だねぇ、こんな格好をしていても戦士じゃないし」<土方  GM: スピカ「ですが、我々人間よりはるかに強い。さきほども、剣に切れても平然としてましたね。それに、それが日常だとも」  セリス: 「???」  一茶: 「平然じゃないぞ、結構痛かったんだからね」額から血がぴゅー  のぞみ: 「オレ達は化け物でもなんでもない。彼は頭が少しおかしいだけです」  GM: 額で受けたのか  のぞみ: 「彼の言うことは本気にしないでください」  一茶: 「そう言うことを平然と言ってのけるのぞみん、うーん好き♪」  魅希(見学): (爆笑)<少しおかしい  GM: スピカ「そうですか? でも、強いのは事実ですね」  のぞみ: 「だとしても、人を殺したりはできません」  一茶: 「僕は結構強いぞぉ、茶釜神拳の使い手だからね、あはは」  GM: スピカ「元の世界に戻れなくても?」  一茶: 「わぁ、脅迫?」  GM: ところで、聴覚判定どうぞ ---22:26 のぞみ が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  セリス: 言葉がわからなくても?  朱美: 「普通に斬っても斬れないだけだしな」>のぞみん  のぞみ: かなり怒ってるから聞き逃したかも ---22:26 一茶 が3D2を振りました 1+2+1=4 ---  一茶: またクリティカルです  魅希(見学): 一茶はもう、死んでいる<茶釜神拳  GM: 耳がいいな  一茶: さっきから5以上出てないような  のぞみ: 茶釜に響くのでしょう  のぞみ: 音が  一茶: おわんおわんおわん<響いている  GM: なんか、騒ぎが近づいてくるのが聞こえる。  一茶: 「のぞみくん、聞こえる?」  のぞみ: 「?」  一茶: 「近付いてくる、気を付けた方がいいかもよ、あははは」  GM: その騒ぎは、部屋の前まで来る。  一茶: 立ち上がってつるはしを構えておこう  GM: どうやら、引きとめようとする人間とそれを無視して進む人間の争いのようだ。  セリス: 指向性聴覚だから、だいじゃうぶかな?  GM: そして、ドアが乱暴に開けられる。  一茶: 誰でしょう?  GM: 肥った男「おい、召喚に成功したんだってな!」  GM: あぶらぎっしゅな、肥満体の男だ。  一茶: 「うん、成功されちゃったみたい、あははは」  GM: 容貌は、明らかに不利な特徴に入るぞ。  のぞみ: 睨む  セリス: びくびく  一茶: にこにこ  GM: 肥った男「ん? なんだ、お前は?」>一茶  一茶: 「何だかんだと聞かれたら、答えてあげるが世の情け」  一茶: 「はい!」とセリスに振ってみる(笑)  魅希(見学): ああ、この場にいたらw  セリス: 「え?何ていったですぅ?」異世界語わからない。  一茶: 「ああああ、僕としたことがぁぁぁぁ」  一茶: 軽く落ち込み  のぞみ: 「気にしなくて大丈夫だよ」>セリス  一茶: 「まぁ、何だわ、呼ばれたから来ちゃったんだけどね、僕たち」>脂  セリス: 「はいですぅ。」  GM: 肥った男「んぅ〜、お前たちが?」じろじろ  一茶: じろじろ見るならポージングするぞ  一茶: 「ふん!」  のぞみ: 彼は地下牢にでも入れておいてくれると助かるんですが。  魅希(見学): なぜw<ポージング  一茶: 何故〜  のぞみ: とりあえず少し離れておきましょう  GM: 肥った男「おい、スピカ。なんだ、このいかれたやつらは?」  のぞみ: やつ”ら”・・・  朱美: 石でも抱かせて海に捨てておいてくれれば(笑)  GM: スピカ「殿下、交渉中です。とりあえず、お引取りを」  魅希(見学): 一緒です、あけみんw  のぞみ: 脂が殿下・・・  GM: うむ。殿下だ。  一茶: 「いかれたとは・・・・・・・・・・」  一茶: 「褒め言葉?」  魅希(見学): アブラギッシュ4世とか<殿下  のぞみ: 「それで、もしその仕事を引き受けたら元の世界に返してくれるんですか?」>スピカ  GM: 殿下「餓鬼に、変態か? こんなやつらが、役に立つのか、おい」  一茶: 「のぞみくんがヘンタイだと〜、それはちょっと聞き捨てならないなぁ」  GM: スピカ「ええ、それは約束しましょう」  GM: >のぞみ  GM: スピカ「すくなくとも、強いのは確かです」>殿下  のぞみ: 「しばらく考えさせてもらえませんか?オレ達はあなた方の事をまだ何も知らない」  のぞみ: 「それに、話し合う時間も必要ですから」  朱美: 「今すぐ帰さなければこの殿下の首を・・・とか言ったら喜んで差し出したりしてな(笑)」  GM: 殿下「おい、お前たち。本当に、役に立つのか?」>一行  のぞみ: 「役に立たないと言ったら、元の世界に戻してもらえるんですか?」>脂  一茶: 「それよりも殺しの相手の方が重要でしょ、相手国の王様を殺せとか言われても困っちゃうよ」  GM: 殿下「あぁん? 何を生意気な口を利いている。ふん、役に立たなければ処理するだけだろうが」  GM: スピカ「殿下、とりあえずお引取りを」  のぞみ: 「だったら、」脂の後ろの壁に手を向けて  セリス: あけみんが、殿下と戦って、力を見せてあげるとか。  のぞみ: 攻撃妖術 ---22:40 のぞみ が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  一茶: 「ああああ、ハーレムに幽閉されて、一生そこで暮らすのね・・・・・」<処理 ---22:40 のぞみ が5D6を振りました 1+3+5+5+6=20 ---  のぞみ: 20点  一茶: 人間に向かって撃ったの?  のぞみ: 壁  GM: 殿下「のわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」のけぞり  GM: スピカ「お引取りを」  のぞみ: 「だったら、聞くまでも無いでしょう」  一茶: 「あはははは、短気だなあのぞみくん」  朱美: エネルギー精神だから壁には効かない(笑)  GM: 殿下「う、うむ。わかった」こくこく  一茶: いや、精神は物体にも効くみたいです  一茶: 効かないのは闇属性  GM: そのまま、殿下は転がるように退室  あや: 壁が風化している……  のぞみ: 「(ここで飲まれるわけにはいかないか・・・)」  朱美: なぜ精神なのに効くのだろうか?(笑)  のぞみ: 「それで、時間はいただけますか?」  一茶: 「で、スピカちょわん、君のお願いって一体何なのかなぁ?」  のぞみ: 精神というか内部から破壊する打撃だからでしょう  一茶: 「殺しって言われても漠然としすぎてて全然わかんないんだけど」  のぞみ: それを聞いたら引き返せなくなりますよ  GM: スピカ「さし上げますが、あまり余裕は無いと思ってください」>のぞみ  一茶: どうせ引き返せないですし  のぞみ: いや、ここを出るという選択肢もあるし  一茶: その気になればここの連中皆殺しにすればいいだけだし、うけけ  朱美: これは調整の必要ありだな、ボーナスだけでペナルティがない<精神  魅希(見学): 邪悪な妖怪がw<うけけ  GM: ボーナス?  朱美: 応急処置で治せない<ボーナス  のぞみ: そうなんですか?  GM: あれ、そうだったけ?  一茶: まぁ、実体熱属性とかもボーナスだけだし  セリス: そんなのあるのですか。  一茶: そんなに気にしなくていいんじゃない?  一茶: 内臓や全体が劣化するこうげきだから、応急処置できないのです  のぞみ: ほんとだ  のぞみ: でも、妖怪相手にはあんまり意味ないような  GM: 確かに、効かないみたいだね。  一茶: この辺の有利不利はほとんど味付けの領域を出ない物だから  一茶: それほど気にしないことにしましょう  のぞみ: 電気だったら跳ね飛ばしたり火だったら燃やしたりできるわけですしね  朱美: そして大抵の妖怪は防護点/精神なんか取らない(し、理由付けできない)(笑)  一茶: 精神防御とか言ってしまえばなんとでも(笑)  のぞみ: 弱点も取らないから一緒ですよ〜  GM: 防護点は、有効だけど。  GM: 精神に限定した方が、不利かと。  一茶: 続けましょ〜  魅希(見学): ATフィールドw<精神防御  のぞみ: とりあえず時間をもらってこっちの意思を統一したい  一茶: じゃあとりあえず作戦タイムと行きましょうか  GM: では、スピカさんはいったん退室。  一茶: 「貰える時間はどれくらいかな?」すぴかたん  朱美: できるんだろうか・・・(遠い目)<統一  GM: 作戦タイム、どうぞ。  一茶: あああ、時間を聞く前にいってしまった  のぞみ: 「・・・というわけで、以前現れたクレインって人のいた異世界に来ているようなんです」  セリス: 「?そうなのですぅ?」  朱美: 「誰それ?」  一茶: 「とりあえず、僕はクレイン君とは知らない仲じゃないし、彼の意志なら出来るだけ助けてあげたいなぁ」  セリス: 情報は、全部聞いたことにしていいの?  のぞみ: 「あのスピカって人が本当の事を言ってる保証なんてないですよ」  一茶: セリスっちはストーリー上、エルナさんの下半身グチョゲロ死体を見てるわけですよね  のぞみ: かくかくしかじか>情報  セリス: だ、だれだっけ?  のぞみ: セリスはそういえば知ってるかもね  一茶: 「うーん、そうだけどさ、でも話を聞いてあげるくらいいーじゃん」  のぞみ: クレインって人が異世界からやってきて  一茶: いえ、セリスは参加してませんけど、NPC召還で呼ばれてます  のぞみ: それを追って魔法使いとかが来たんですけど  セリス: なるほど、  のぞみ: それを退治する手伝いを以前したのです  のぞみ: で、クレインは元の世界に無事戻っていったんですけど  のぞみ: その婚約者かなんかの女性が化け物に食われて  のぞみ: 死にそうなのをセリスを召還して治療しようとしたんですけどあえなく失敗  のぞみ: そういえばオレがダイス振ったような気もする  一茶: クレイン君曰く、幼なじみだそうだけどね  朱美: あやで直そうとしたんだけどあえなく(違)  セリス: 「クレインさんが、わたし達の世界に来れたってことは、その方法で戻ればいいんじゃないですぅ?」 ---22:52 魅希(見学)さんが去りました---  セリス: あややが、槌でつぶした?  のぞみ: 「彼は魔法使いに飛ばされて偶然来たって言ってた」 ---22:52 魅希(見学)さんがやってきました---  一茶: 「クレイン君をお風呂に吹っ飛ばしたノーグ君はもう死んでるしねぇ」  一茶: 「それに、たまたま日本に飛んできただけみたいだったから」  のぞみ: ちなみに日本語なので誰か聞いててもわかんないだろうと判断  セリス: 「わたしとしては、殺しはしたくないですぅ。」  あや: あやは殺してない〜>セリス  のぞみ: 「だから、オレ達ができる事とすれば、」  一茶: 「とにかくもう少し話を聞いてみない?物騒なのは苦手だけど」  セリス: 「確執を取り除く手助けとかでは、駄目なのですぅ?」  一茶: 「それから判断しても遅くないと思うんだけどなぁ」  のぞみ: 「他の魔法使いを探すって手もあるけど」  セリス: あややが、とどめじゃなかったのね。  一茶: 「うん、それでもいいと思う、問題解決の手助けでも」>セリス  のぞみ: 「でも、今ここがどういう状況にあるのかまだよくわからない。彼らを信じてももしかしたら、」  のぞみ: 「ただ、駒として使い捨てられるだけかもしれない」  セリス: 「帰してもらえるなら、問題を良い方法で解決するのが、いいかなと思うですぅ。」  一茶: 「それは勿論考えられることだけどね、ウソついてるかどうか、そこをよく見極めないと」  朱美: 「そもそも彼らが俺たちを帰す手段を『本当に』知っているという保証は?(笑)」  一茶: 「あはは〜、無いね」  のぞみ: 「そうですね」  セリス: 「うや、そういうのもあるですねぇ。」(朴訥だし)  一茶: 「だからっていって、無闇に疑っても始まらないしね〜」  のぞみ: 「だから、今決めなきゃいけないのは、彼らに協力するか、もしくはすぐにここを出るか・・・」  一茶: 「まぁ、僕たちだけで戻る方法がない以上、彼らに従うしかないような気もするけど」  一茶: 「協力するかどうかは彼らの依頼の内容を聞いてから決めたいな」  一茶: 「ここは異世界だし、さっきののぞみくんみたいにちょっと無茶な威嚇をして正体がバレても大丈夫そうだしね、あはは」  のぞみ: 「オレの意見を言わせてもらうと、とりあえずは彼らに協力するふりをしておく」  GM: 5分ほど席を離れる。  一茶: はいはい>GM  のぞみ: 「その内容によってはある程度力を貸してもいいと思う。協力するふりをしている間に、なるべくたくさんの情報を手に入れる」  のぞみ: 「もし、彼らがオレ達をばらばらにしようとしたりした場合、人質にされる可能性もあるし、その時は全員で逃げ出す方がいいと思う」  朱美: 「一人だけ帰されても困るだろうしな(笑)」  セリス: 「なるほどですぅ。」  一茶: 「うんうん、要約するとその場に応じて適当にってことだね♪」  のぞみ: 「帰る事を第一に考えて、自分だけで勝手な行動をしないようにするべきだと思う」  一茶: 「それは勿論、僕は君たちと片時も離れないよン♪」  のぞみ: 「オレ達はこの世界とは関係ないんだし、命をかける理由も無い」  朱美: 「一茶は置いて帰るか」>のぞみん  のぞみ: 「その方がいいかもしれませんね」  一茶: 「何故〜」  セリス: 「そうなのですぅ?」  朱美: 無事、意思の統一は図れた(笑)  一茶: 「スピカちゃんが戻ってくるまでまだ時間あるし、お弁当食べよっと」  のぞみ: 「まずはこの世界について知る事ですね。前にクレインさんから聞いた話じゃ・・・」  のぞみ: と、世界観とかを知ってる範囲で  のぞみ: 「(けど、夢じゃないんだろうな・・・)」  のぞみ: 「そういえば、なんでオレ達が呼ばれたんだろう」  のぞみ: 「朱美さんはクレインさんと会った事もないんですよね?」  朱美: 「あぁ」  一茶: 「もぐもぐ、せりすちゃん、ちょっと食べる?」<鮭弁  のぞみ: 「4人だけが・・・?」  一茶: 「他にもあやちゃんやれなちゃんも飛んでったよ」  一茶: もぐもぐ  のぞみ: 「え??」  一茶: 「ここに来る途中見たもん、あと真琴ちゃんと摩央君も居たかなぁ」  セリス: 「うや?わたしも、ゴハンもってきているですぅ。」ごそごそと、キャンプ用の食品を出す。  のぞみ: 「そういう事は早く言ってくださいよ」  一茶: 「じゃあちょっと遅いけどお昼にしようか」  一茶: 「うん、じゃあ」  のぞみ: そーいや、オレは自転車横に置きっぱなしなのか。微妙な  朱美: 荷物持ってきてる奴がいたりいなかったり(笑)  一茶: 「れなちゃんとあやちゃんと真琴ちゃんと摩央君も居たよッ!!」<早口言葉で  のぞみ: 「そうですか」  一茶: 「そうです」にっこり  一茶: 「そういえば残り4人の姿が見えないけど、どこいったんだろうね〜?」  のぞみ: 「戻ってきたら聞いてみましょう」  一茶: 「あやちゃん達も召還されてるのかな〜?」  一茶: もぐもぐ  のぞみ: 「かもしれませんね  一茶: 「ポカリ飲む?」>のぞみ  のぞみ: 「いりません」 ---23:12 魅希(見学)さんが去りました---  朱美: タバコでも吸ってよう  一茶: 「じゃああけみんポカリ飲む?」  セリス: 「へんなところに、落ちてないといいですぅ。」  一茶: 「変なところって言うと?」 ---23:13 魅希(見学)さんがやってきました---  一茶: おかかか  のぞみ: 「そうだね」>セリス  魅希(見学): ただただ  GM: ただま  セリス: 「ジャングルとか、海とかですぅ。」>変なところ  一茶: おかかか  セリス: おかか  あや: 裏庭(ぼそ)>変なところ  一茶: 「うーん、ジャングルとか海か〜、いいなぁ、白い砂浜や森の中って」  のぞみ: どこに落ちたい?  GM: 009  魅希(見学): 加速装置!w  一茶: 赤いマフラー?  セリス: 海の真中におとされたら、こまる。^^;  あや: 街中に落ちたいです(遠くはなれたところからの声)  朱美: 周囲は海、鬱蒼と茂る森・・・何処かで見た憶えが(笑)  あや: 昨日の記憶?  GM: 意思の統一は、図れましたかな?  朱美: 一茶は置いて帰るという案で(笑)<意思の統一  のぞみ: 一応手伝うふりをしつつ様子を見るという事でいいかな  GM: スピカさんが、改めて入室  GM: スピカ「結論は、出ましたか?」  のぞみ: 「その前に、召還されたのはオレ達だけですか?」  セリス: じー  GM: スピカ「正直言って、わかりません」  のぞみ: 「どういう事です?」  一茶: 「適当に呼んだって事?」  セリス: 選択理由がききたいね。  GM: スピカ「指定座標に、出現したのはあなた方だけです」  GM: スピカ「術自体、かなり無理をしていましたから。指定座標からこぼれた可能性はあります」  一茶: 「他の人達のことは教えない方がいいね」日本語  のぞみ: 「それと、どうしてオレ達を選んだんです?」  一茶: 「まぁいいや、で、僕たちにお願いの内容を詳しく教えて欲しいなぁ」  GM: スピカ「正確な個体識別を行ったわけではありません。世界座標は、クレインを救出するときにわかってましたが」  のぞみ: 「たまたま・・・って事ですか」  のぞみ: 「(それとも、何か他に思惑があるのか・・・?)」  GM: スピカ「ある程度は、そうです」  一茶: GMの都合でしょう(笑)  魅希(見学): いえ、運命ですよw  のぞみ: 「もう一つ。仕事を引き受ければ、確実にもとの世界に戻れるんですね?」  GM: スピカ「元の世界に戻る手段が手に入るものだと、理解してください」  のぞみ: 「(信用しかないか・・・)」  のぞみ: スピカって信用できそうに見えます?  GM: スピカ「この遺跡の動力源である縮退炉は、召喚に転用した無茶でしばらく不安定ですから。この遺跡に利用は、諦めてください』  セリス: 嘘発見とかもってないの?  一茶: 技能無しでいってみよ〜  GM: スピカは、雰囲気としては生真面目だな。  朱美: 縮退炉って何?(笑)  のぞみ: ブラックホールキャノンとか撃てるんだろうか  GM: うむ。ブラックホールを動力源とした、動力システムだ。  魅希(見学): マジですかw  一茶: まぁ確かにスピカのある乙女座にはでっかいブラックホールがありますけど  GM: 質量を直接エネルギーに変換できて、とっても効率が良い。  一茶: しかしエネルギーを吸収するものから、どうやってエネルギーを引き出してるんだろう?  GM: ああ、それは簡単。  GM: 直接引き出してるんじゃないんだ。  朱美: 縮退炉に異常が発生したらこの世界は崩壊?(笑)  セリス: なんか、原理を昔聞いた気がするなぁ。  GM: えるご領域ってのがあって、そこを使ってエネルギーをくみ出すんだよ。  GM: 取り出すエネルギーは、運動エネルギーの形態のはず。  一茶: ふーん、わかんないや(笑)  一茶: あ、なるほど  GM: 見かけ上は、ブラックホールの質量を奪ってることになる。  のぞみ: 「わかりました。オレ達にできる事なら協力します。余り期待はしすぎないで貰いたいですけどね」  GM: スピカ「わかってます。期待はしてますが、他にも手を打つつもりです」  一茶: 「まぁとにかく詳しい話を聞かせてよ、ね?」スピカにすり寄りつつ  のぞみ: 時間を稼いでる間に後ろからミサイルを打ち込んできそうな台詞だ  GM: すりよるなら、護衛の騎士が剣を抜けるように構えるぞ。  一茶: 剣を実際に抜くところまではすり寄ってみよう  のぞみ: 「彼は異常な行動を取る事がありますが、オレ達の総意とはまったく別なので、そう認識していただけますか?」  魅希(見学): あああ、危なっかしいw  GM: では、手を伸ばせば触れる範囲まで行ったらすらりと剣が喉もとに。  のぞみ: >一茶のこと>スピカ  一茶: 「あははは、異常な行動とは酷いなぁ」  のぞみ: 意訳:一茶を切るのは構わないけど、こっちまで責任を追及しないでね  GM: スピカは一茶に哀れみ混じりに冷たい一瞥。  一茶: って、顔は見えてるんですか?<スピカ  GM: スピカ「わかりますよ。わたしも、苦労してますから」  一茶: そうそう、一つはっきりしておきたいのだが  のぞみ: もってさっきの殿下の事だろうか  GM: 顔? 見えないよ。ベールで隠してる。  一茶: 一茶君の反応修正は+1だ(笑)  GM: だから?  一茶: じゃあ一別されたことも分からないから問題なし!  のぞみ: 行動で-8くらいついてる気がする  一茶: いや、単なる自己主張ですからキニシナイデクダサーイ  セリス: 嫌な行動とってないのにね。^^  GM: うん。あれだけ、奇天烈な行動を取られたら多少の反応修正など。  魅希(見学): 困った自己主張だw  朱美: それしかないの?と言ってみる(笑)  のぞみ: 「えーと・・・まず、この世界について説明していただけますか?」  のぞみ: 世界情勢とか  あや: 反応−2の熊三さんより嫌われているのは……気のせい?>一茶  GM: スピカ「わかりました」  一茶: キノセイデース  魅希(見学): そういやそうだったw<−2  GM: 気のせい、か?  一茶: じゃあしょうがないから騎士さんと熱いバトルを繰り広げていよう  魅希(見学): やるなw<バトル  GM: それでは、世界情勢。  セリス: 反応は、第1印象だから、その後の行動で、熊さんは人気者。^^  一茶: 「む、その構え・・・・相当の手練れと見た、お手合わせ願いたいのだがよろしいかな?」>騎士1  GM: スピカさんの属する国家は、今ほぼ人類領域の全てから敵視されている。  のぞみ: いくら一茶でも3、4人がかりで数分(100〜200ターン)切りつけられたらやられちゃうんじゃ  一茶: ちゃんと一人づつ相手にしますから(笑)  GM: 騎士「…………」  一茶: それに、最悪茶釜チェンジすれば2D程度なら止まりますし  のぞみ: 棒でぶん殴られて縄で縛られる予感  GM: 本当にやるかね?  一茶: お手合わせ願えるなら練習試合でも  一茶: この世界の騎士の強さが分かるし  GM: 先ほど剣が効かないのはわかってるんだから、多少の武装変更が行われているんだが。  魅希(見学): まず話を聞いた方がw  一茶: どう武装を変更してきましたか?  のぞみ: ネットかな  朱美: そこは放置の方向で(笑)  GM: うむ。高周波ブレード。  一茶: いや、何だか私は話しに参加させて貰えそうにないから(笑)  のぞみ: そんなのあるんかぁぁ  GM: 見たいな感じ  一茶: おいおい、そんなもんあるならわしらいらんじゃろ  GM: アーティファクトは貴重品なのだ。  のぞみ: 装甲無視の魔剣とかあるのかな  朱美: 縮退炉があるくらいだから<バイブローブレード  一茶: だいたい練習試合にそんなもんつかうな(笑)  のぞみ: 一茶相手だから  一茶: ダメージは如何ほど?  GM: 受ければわかるさ、うん。  のぞみ: んで、世界情勢とかは?  GM: そうだった。  一茶: 高周波ブレードって、高速振動剣みたいなもんかの?  のぞみ: 敵視されてるというのはどういう事だろ  一茶: 悪い奴?  朱美: 殿下があれでは(笑)<敵視  のぞみ: ちなみになんて国?  魅希(見学): 殿下があんなだしw  GM: スピカの国の王族、魔神の血を引いてるのだ。  一茶: よくそんなで王族とかやってきたな  GM: そのせいで、並の人以上に寿命が長かったり、変な能力をもってたり。  魅希(見学): 英雄譚にはよくあるかも<異形の血  一茶: だいたい王族なんて好き勝手に歴史をねつ造できるんだから、神の子孫ってことにしとけばいいのに  のぞみ: 脂だから、やはり全ての攻撃を無効にする能力とかを持ってるんだろうか  のぞみ: 殿下  GM: まあ、昔は神聖視されてたんだけどね。  一茶: 刀が自前の脂で滑るんですね  セリス: で、殺して欲しいのは、殿下?  GM: それでだ。のーぐのおかげで、危険視されるようになってしまったのだよ。  GM: 以前から、その雰囲気はあったんだけどね。  一茶: ノーグ君が親戚だったとか?  GM: 一応、血族。  のぞみ: クレインは?  GM: 王族だよ。  魅希(見学): ほー<王族  のぞみ: 脂とどういう関係?  GM: 言ったろ。王子様だって。  一茶: 脂の側室とか  GM: 殿下は、クレインの異母弟。  のぞみ: スピカは?  GM: スピカは、いわば宮廷魔術士みたいな感じだ。  GM: 王族の地を引く、貴族の出身だ。  のぞみ: クレインはなんで死んだの?  GM: ノーぐを倒したあと、暴走する遺跡を止める際に死亡。  GM: ちなみに、のーぐは自分たちは、優れているんだから世界を支配すべきだとのたまっていたらしい。  一茶: で、殺して欲しいのって結局誰なんでしょ  のぞみ: 王族なんだから別にのたまわなくても  GM: 庶子なんだわ。彼。  一茶: ふつうに侵略戦争をしかけておけばよかったのに  魅希(見学): 仕掛けんでよろしいw  のぞみ: でもクレインがノーグを倒したんなら危険視されなくてもいいのにね  GM: で、諸国と関係が険悪になった挙句に、今じゃ戦争状態。  のぞみ: 全世界を敵に回すほどの事じゃ。政治がへたくそだったのかな  一茶: 敵国の情報操作かも  のぞみ: ちなみに国の名前は?  一茶: 混乱に乗じて侵略されてるのかもね〜  のぞみ: 周辺にはどんな国があるの?  GM: この国の名前は、フォレスデン。  のぞみ: 帝国?  GM: 周辺には、帝国。  一茶: 王様が居るなら王国?  GM: 一応、かつては人類領域全てを支配していた、となっている。  GM: いまじゃ、衰退しているけどね。  一茶: 侵略されまくりの独立されまくりだね〜  のぞみ: 落ちぶれた王国なんですね  朱美: かつての人類領域は今より狭かったのだよ(笑)  一茶: うーん、単なる国盗りなら見捨てた方が無難だな  GM: いや、逆に広かった。  のぞみ: 国王が人格者なら手伝ってもいいような気もするけど  のぞみ: 脂じゃねぇ  魅希(見学): 政治が絡んでるとなると、ちょっと厄介そうですね  GM: ちなみに、周囲には非人類種族の勢力圏があったりする。  GM: 殿下は、国王じゃないぞ。  のぞみ: え。王なのかと思ってた  一茶: 殿下は何者?  GM: 王子だ。  朱美: 国王は陛下とか  GM: 第一王位継承者。  のぞみ: 脂の王子・・・  セリス: でも、殿下以外のまともな人を助ける為に・・・共和制に  一茶: 見捨てよう(笑)  朱美: 王様が長命なら90過ぎでも王子なの(笑)  GM: 現在、第3までいる。<継承者  一茶: もしくはまず殿下を暗殺しよう(笑)  GM: 話を戻すと、諸国の中枢部を扇動して纏め上げた人物がいるせいで連合を組んで諸国が攻めこんできたらしいのだ。  一茶: そして、私はまだクレイン君の姿を記憶しているのだ!  魅希(見学): うわw<記憶  魅希(見学): 更なる混乱を巻き起こしそうw  朱美: やっぱり置いて帰ろう(笑)  のぞみ: でもキャラシに書いてないように見えるけど  一茶: あら?更新し忘れてるか  GM: ちなみに、名目上は連合軍の盟主は神聖王国を名乗っているトリステアという国の王様。  一茶: でも姿記憶は忘れると宣言するまで有効だから  朱美: CPに増減がなければ姿記憶として書いてない可能性があるし  一茶: CPに増減はないよ、魅力的同士だし  のぞみ: 個数制限があるからちゃんと書かないと  一茶: 個数制限も守っていますから大丈夫  一茶: あと二つ行けるはず  のぞみ: 神聖王国ねぇ  のぞみ: どんな宗教だろう  GM: 一神教  一茶: まぁどこでも神の名をかたったり、皇帝の名の下に〜、とかやってるが普通ですからねぇ  朱美: そもそも神様が実在するのかどうか聞いてないし  GM: する事になってる。  魅希(見学): やはり神様と対決かw  GM: 直接干渉したって、話はきかないけどね。  一茶: チェーンソーで一撃だから安心です(笑)<神  朱美: そりゃキリスト教だって神様は実在することに「なって」ますよ(笑)  のぞみ: 神さまが妖怪という可能性も  GM: ちなみに、旧支配者って呼ばれてる種族が世界を支配してたんだが。  朱美: グレートオールドワン?  GM: 戦争で、滅んだらしい。  のぞみ: 神聖王国とか言いつつリザードマンの国だったりして  GM: 遺跡は、その連中の遺産。  セリス: 神聖王国は、信用なりません。  GM: りざーどまんは帝国を作っているぞ。  一茶: 神の名の下なら何でも正当化されますからねぇ<神聖王国  魅希(見学): セリスさん、何か嫌なことでもw<信用ならない  GM: ドラゴンを神聖視して崇めてるらしい。  朱美: 一般的に野蛮人と考えられてる文明のほうがまじめに信仰してるから馬鹿にしたもんじゃない(笑)<リザードマン神聖王国  のぞみ: でも格好いい騎士とかがいるのがお約束>神聖王国  セリス: 宗教と、国政は分けるべきというのが、日本の体制だから★  魅希(見学): リザードマンの帝国かあ……やはり水辺に?  一茶: まぁ国の情勢はとりあえずおいといて  一茶: ターゲットは何〜?  セリス: もしかして、ドラゴン?  のぞみ: お前だ〜!とか言って一茶を指差して欲しい  GM: うむ。その、陰で暗躍して纏め上げた塔人物だ。  一茶: それは怖い話のオチ(笑)>のぞみん  GM: 元々、仲の悪い諸国をそいつが纏め上げたらしい。  のぞみ: 坂本竜馬  一茶: 単なる侵略戦争か〜  一茶: ほっといた方がいいのかも  のぞみ: ちなみになんて人物?  GM: いつも仮面をかぶっているので、仮面の導師と呼ばれている。  朱美: だいたいそっちのほうがいい奴じゃないか(笑)<纏め上げた  のぞみ: こっちは幕府軍で  のぞみ: オレ達は新撰組?  GM: 悪即斬?  セリス: 坂本先生の方につきたいなぁ。  のぞみ: でも仮面というところが怪しい  GM: ま、あの殿下を見た後ならそう思うか。  一茶: だいたいそいつを暗殺したとしても、敵国のまとまりが無くなるだけで個別に攻めてきそうだ(笑)  のぞみ: 秘策とかがあるのかも  のぞみ: 核ミサイルみたいな武器とか  セリス: ばらばらになったら、各個撃破できるかな?  GM: 言い忘れたけど、旧支配者は複数の種族だから。  朱美: 脂に比べればそれぐらい、こっちにだって顔隠してる人間はいるし<怪しい  GM: 人類のテクノロジーは中世レベル。  一茶: 核ミサイルは使ったあとの土地の使用価値が下がるから、威力が弱くても通常爆弾の方が  朱美: まとまりがあるから脅威なだけで、ばらばらになればそれでいいんだよ  のぞみ: ばらばらになれば攻めてこないでしょうしね  一茶: 兵力の差が一番問題なのでは?  GM: 他の諸種族もテクノロジーレベルは大差ない。  のぞみ: 後顧の憂いが  GM: 魔法は、割りと一般的。  のぞみ: 割と一般的というと、橋をかけるのに魔法でロープを渡らせたりする位?  一茶: まぁとにかくそいつを殺せば平和が戻るわけですね  GM: あ、ちなみにスピカが顔を隠してるのは瞳が人間と違うから。  一茶: でも一茶は善良だから、人間は殺さないよん  GM: 町のお医者さんレベルかな。  のぞみ: 目が金魚みたいに飛び出してるとか?  一茶: 瞳がにょーんと伸びて望遠鏡?  GM: 猫の瞳  セリス: 善良だったの!?(驚愕)  朱美: 1D3m伸びる目  セリス: 凶眼?  のぞみ: それが普通の反応です>セリス  一茶: 我々の基準から見れば全然普通だ(笑)<猫目  一茶: 一茶にとって、善良は最後の砦ですから(笑)  朱美: 唯一の救い  GM: 王族の人には、時折人じゃない特徴が現れる。  一茶: これで中立とかだと、心底足手まといです(笑)  一茶: はっ、じゃあ実は私も王族?  GM: 魔族でしょう。  のぞみ: なるほど  朱美: だから王族(笑)<魔族  一茶: 偽クレイン「私は王族だからしっぽが生えてきてしまったのだよ」  のぞみ: じゃあ体に特徴のある人は王族の血を引いてる可能性が  GM: あるね。  朱美: 脂(笑)  GM: たんに、異種族の地を引いてるだけの可能性が大きいが。  GM: というところで、また扉の前で騒ぎが。  のぞみ: また脂ギッシュかな  GM: 今度は、お子様が入ってきた。  のぞみ: 脂ぎってる?  GM: いや。  GM: 可愛いお子様だ。  一茶: 「しかし、それって単純に「この国の脅威」であって僕たちが干渉してどうこうする問題じゃ無いような気もするけどなぁ」  GM: 小学生、低学年ぐらいの年頃。  セリス: 「うや、子供もいるですね。」  一茶: 男?  GM: さあ?  一茶: こいつも顔をかくしてるの?  GM: ちなみに、容貌は美人。  魅希(見学): くっ、この場にいないなんてw  GM: うんにゃ。  一茶: 一見してわかりにくいだけね  のぞみ: 「・・・」  一茶: 「何か用?」>お子様  GM: でも、この年頃だと。性別わかりにくいだろうとおもって。  のぞみ: 第7王位継承者辺りだろうか  GM: 2位だ  のぞみ: 脂暗殺決定  朱美: 3までしかいなかったんじゃ<7  一茶: じゃあ男の子だね  一茶: 王子が3人なだけじゃないの?  GM: 殿下「スピカ、異世界から来たと言うのはこの者たちか?」  GM: あとは、王女。  一茶: 王位継承権って、上位の貴族にもあると思うけど  のぞみ: 国によりますけどね  GM: この国では、直系王族だけが持つことになってる。  GM: 庶子には、継承権は無い。  のぞみ: 全滅したらその時考えると  GM: 継承者が全滅したら、血の濃い順に。  朱美: 全滅したら内戦だろう(笑)  セリス: 公爵あたりが。  一茶: そういうのを王位継承権っていうんじゃ(笑)<血の濃い順  のぞみ: 大会で戦って優勝したら国王とか  GM: スピカ「はい、この方たちです。話し合いの途中ですから、またあとでお願いします」  GM: 殿下「わかったのだ。また、あとで頼むのだ」  一茶: バカボンのパパなのだ  GM: とてとて、と殿下退室。  セリス: なにいってるかわからないので、興味深そうに見て様。  一茶: じゃあ通訳  朱美: だから今誰が一番濃いのか不明(言ったもん勝ち)なので内戦に(笑)<王位継承権  のぞみ: 魔法かなんかで言語技能を覚えさせてくれないものだろうか  GM: さて、これ以上聞くことは?  一茶: 「で、その悪者を退治しろってこと?うーん」  一茶: 「どこにいるとか分かるの?」 ---0:19 サーバーから切断されました--- ---0:20 接続解除しました--- ---0:23 接続キー認証中--- ---0:23 一茶さんがやってきました---  一茶: ふっき〜 ---0:23 朱美さんがやってきました--- ---0:23 セリスさんがやってきました---  セリス: ふぅ ---0:23 あや(見学)さんがやってきました---  のぞみ: 「具体的にオレ達はどう行動すればいいんですか?」  一茶: 全て詳細に通訳してます、意訳は混じってるけど(笑)  GM: スピカ「仮面の導師を始末していただきたい」  のぞみ: 一週間以内に帰らないと死んじゃう  のぞみ: 「方法は?」  GM: ところで、知覚判定どうぞ ---0:25 のぞみ が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  GM: スピカ「おまかせ、します」  のぞみ: 5まで ---0:25 一茶 が3D2を振りました 2+1+2=5 ---  朱美: zenninn  朱美: 全員?  一茶: 惜しいな  のぞみ: 一茶  のぞみ: サイコロがd2  のぞみ: 振ってる  一茶: あ  一茶: ちゃうじゃん  のぞみ: もしかして最初からずっと?  一茶: ちゃんと3dだよ  GM: まさか、いままでずっと?  一茶: あら?  一茶: 3d2?  一茶: ダメじゃん! ---0:26 一茶 が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  朱美: ずっとだね(笑)  一茶: あはは、どおりで  GM: そら、クリティカル出るわ。  一茶: きづかんかった(汗)  一茶: 失敬、以後気を付けます  セリス: ほんとだ^^  のぞみ: 全員ですか?  一茶: 一応2成功  GM: 成功した人は、騒ぎに気づく。 ---0:28 セリス が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  一茶: 「また何か騒がしいねぇ」  GM: 今度のは、なんだか戦闘しているみたいだ。  セリス: なんですぅ?  のぞみ: 「ずいぶん忙しいんですね・・・  のぞみ: 」  一茶: ヤバそうだからちょっと覗いてみよう  のぞみ: 覗くと巻き込まれるでしょ  一茶: 「ケンカしてるっぽい音がするけど」  一茶: 巻き込まれ上等!好奇心3LVです  のぞみ: 「何かあったんですか?」>スピカ  一茶: 覗いてみます  のぞみ: 一人で行って下さい  一茶: 一人でも行きますよ〜  朱美: 覗いてみよう  のぞみ: そして騎士に切られてください  GM: 覗くと、こちらに向かって走ってくる騎士と目が合う。  一茶: 「ちゃお♪」>騎士  GM: スピカ「まさか、ここがばれた?」  GM: 騎士は部屋に飛び込んでくる。  のぞみ: ここって遺跡かなんかでしたっけ  GM: 騎士「スピカ様、敵の侵入です!」  GM: 遺跡だ。  朱美: 外観は知らないけど<遺跡  一茶: 「敵って、その仮面の人の手下か何か?」  GM: スピカ「殿下たちの、救出を優先しなさい」  GM: スピカ「でしょうね。さもなければ、連合のてのものでしょう」  セリス: 遺跡に避難してるの?  一茶: 「あの殿下、救出するより見殺しにした方がいいんじゃない?」日本語  のぞみ: なんで殿下達がきてるんだろう  のぞみ: 好奇心?  セリス: それとも、遺跡に二人も王位継承者がどうこうしてるの?  のぞみ: 「大丈夫なんですか?」  GM: 脂の方は、押しかけ。  一茶: それほど重要な遺跡か、それとも王城がもう落城してるとか  GM: スピカ「わかりません。とりあえず、こちらに」  GM: そういって、一行を案内する。  のぞみ: 「セリスちゃん、ついてきて」  一茶: うーん、好奇心が刺激されるなぁ  のぞみ: 一人で戦って足止めして来て下さい  セリス: 「はいですぅ。」(汗)  一茶: でもついていった先も面白いかもなぁ、遺跡だし  一茶: とりあえずついていくか  GM: では、着いて行った先。  朱美: 敵のフリしてあの2人を殺せば王位は第3継承者のものに(笑)  GM: そこで、しばらく待って暮れといってスピカがいったん姿を消す。  のぞみ: 第3って誰だっけ?  のぞみ: クレイン?  一茶: じゃあ周りの物を物色しつつ待ちます  GM: クレインは死亡  セリス: 第3がどんな人かわからないので、第1だけにしてください。  朱美: いや、敵が外部のものとは限らないと言うお話>セリス  のぞみ: なるほど  GM: で、第2位の殿下をつれて戻ってくる。  のぞみ: 脂は?  一茶: そこまで深読みすると違うゲームになってしまいそうだ(笑)  セリス: なるほど。  GM: スピカ「殿下を連れて、脱出してください」  GM: 一緒に、この世界の服と通貨を。  のぞみ: 「あなたは?」  一茶: 「脱出って言ったって、僕たちどこへ行けばいいのか全然わかんないんだけど、あはは」  GM: スピカ「敵を足止めします。この遺跡が、相手の手に渡らないようにする必要もありますし」  GM: スピカ「この通路をまっすぐ行けば脱出できますから」  朱美: 通訳はあるんだっけ?  のぞみ: 「・・・オレ達を信用するんですか?」  GM: スピカ「信用します」  一茶: 「それとも脂だからどうでもいいのかな?」日本語  のぞみ: 通訳しつつ  GM: 脂じゃない  GM: お子様の方だ。  朱美: 「この遺跡が落ちても俺たちは帰れるのか?」>のぞみん  のぞみ: 「わかりました。外に出たらその後は?」  一茶: 「うーん、戦闘なら僕らが残った方がいいような気もするけれど、相手が人間じゃぁなぁ」  GM: スピカ「とりあえずは、殿下に従ってください」  セリス: 「大丈夫かなぁ…」  のぞみ: 「わかりません。話から考えるとこの遺跡も関係しているのでしょうけど、オレ達が軍隊と戦えるとも思えませんし」>朱美  朱美: 翻訳して聞いてくれといっている(笑)<憶測で答えられても  のぞみ: じゃあスピカに聞きましょう  のぞみ: この遺跡が落ちても大丈夫か  GM: スピカ「問題が増えますが、それだけです」  のぞみ: 「だそうです」  一茶: 「うんうん、問題が増えるのは問題だねぇ」  朱美: 「少ない残したことはないような気がするが」<問題  朱美: 少ない残した>少ないにこしたこと  セリス: 「壊されないと、いいけど・・・」  一茶: 「まぁとにかくここは言うことを聞いておこうか」  のぞみ: 彼らにとっては遺跡より殿下が大事なのでしょう  朱美: そして俺たちにはどうでもいいこと<殿下  GM: そう言う事だね。  のぞみ: どんな相手でどんな武器を持ってるかわからないし  のぞみ: 無謀な戦いに挑むのは得策じゃないでしょうし  のぞみ: もし遺跡を取られたとしても、後で取り返せばいいことですから  GM: そしてスピカは、殿下を託すと駆け去っていく。  のぞみ: 「朱美さん、ここは引きましょう」  朱美: 「何故?」  GM: 殿下は、諸君を不安そうに見上げている。  一茶: 「人間と闘うのはイヤだし、僕も逃げるに一票」  のぞみ: 「関係ない戦いに巻き込まれても得する事なんて無いですから」  一茶: 「ささ、僕〜、おにいちゃんと一緒に行こうね〜」>殿下(脂じゃない方)  GM: 脂は、いない  セリス: 「ここを死守しても、殿下がしんだら、機械の使い方おしえてもらえなさそうですぅ。」  GM: スピカが囮に使っている。  朱美: 「殿下の護衛なんて役こそ『関係ない』戦いだろう?」  一茶: 「まぁまぁ、口論は脱出してからってことで」  一茶: 「れっつご〜♪」  のぞみ: 「まだどっちが敵かすらわかりませんし、ここは様子を見ましょう」  セリス: 「言い争っている間に、逃げれなくなるですぅ。」  一茶: ダッシュで逃げましょう  GM: では、そうして諸君は殿下を連れて脱出した。  のぞみ: 「少なくともこの子を置いてオレ達が戦いに参加するのが得策とは思えませんから」  一茶: とりあえず殿下が手中にあるというのは今のところ悪い要素ではないだろうし  朱美: 「まぁ、人質ということにしておくか」  のぞみ: てか朱美さんただ人を切りたいだけだったりして・・・  のぞみ: 刀がうずうずしてたり  GM: ちなみに、ここは地下遺跡  朱美: 確かにこの世界の人間の戦力を把握しておきたいところではある  一茶: 敵対した相手を殺すだけの人だから、今のところは大丈夫だと信じたい(笑)<あけみん  のぞみ: まあ、向こうの狙いが小さい殿下だとすると  のぞみ: 後で襲ってくるような気はするのでその時は先生の出番です  朱美: 剣もってかかってきたら立派な敵だよ?(笑)  一茶: まっすぐ走って本当にでられるのかな?  のぞみ: とりあえずだっしゅ  一茶: とりあえず言われたとおりに走りましょう  一茶: 外に出たら真っ先に葉っぱを調達しないと  のぞみ: 小さい殿下とセリスちゃんを連れてごぅ  朱美: で、今把握してなくてどうしてあとで襲ってきたときに何とかできると思っているのかがよく分からない(笑)<PC的に  朱美: 異世界の葉っぱでもいいの?(笑)  GM: では、長く暗い通路の端に光が見える。  GM: 地上の光だ。  朱美: で、包囲されている(違)  GM: いや  朱美: 偽「計ったな、スピカ!」  GM: 目に映るのは、綺麗な夕焼けだ。  のぞみ: はやっ  一茶: 異世界でも葉っぱは葉っぱでしょう、調達しときます  一茶: 広葉樹はあるかな?  GM: こうして、諸君の異世界での最初の1日が終わろうとしていた。  のぞみ: 針葉樹しかなかったりして  一茶: それは困る〜  GM: 葉はある。  一茶: 一茶君たんなるまっちょに成り下がってします  セリス: 「異世界でも、夕日は同じなんですねぇ。」  GM: と言うところで、第1回を終わらせていただきます。  一茶: 葉っぱをむしむしむしります  一茶: むしむし  のぞみ: お疲れ様です  朱美: 「でも、どっちが回ってるのか分からないぞ(笑)」>セリス  セリス: お疲れ様でした。  朱美: おつかれ〜  一茶: 月が3つぐらいあったりして  一茶: おつ〜  GM: お疲れ様でした。  セリス: 「綺麗なら、どっちでもいいですぅ。」  セリス: 7つの月が。  GM: それは、るなる  のぞみ: 中世+魔法の世界の腕利きが5,6人いたらこっちの戦力じゃ勝てないですからねぇ  朱美: 壊れた月が浮いてる(笑)  GM: とりあえず、皆様にcp5点進呈。  のぞみ: 遺跡を落としに来るんだから、10人や20人はいるでしょうし  朱美: おお、5点も  一茶: 埋葬とか喰らうとシャレにならないですしね  GM: いらないなら、減点しようか?  一茶: 5点〜  セリス: 隊列組んで、組織的に戦わないと、勝てないなぁ。  朱美: 遺跡を落としに来るんだから、精鋭が10人ほどじゃなくて雑兵がいっぱいだと思ったんだが  一茶: いる、いります(笑)  のぞみ: 殿下がいるという情報が入ってるんなら  のぞみ: 腕利き部隊を派遣すると思いますけどー  一茶: 神殿に踏み込むなら精鋭部隊かなぁ  朱美: 逆に後から来る(と予想されている襲撃部隊)のほうがきっと最精鋭(笑)  一茶: 取り囲んで兵糧責めとかだと雑魚いっぱいの方がいいけど  のぞみ: 居場所がばれてなければなんとでも逃げられますから  のぞみ: 不意打ちじゃなければ戦いようもありますしね  一茶: さて、これからどこへ行けばいいのやら  GM: まあ、このまま逃げて近くの街にでも潜伏してください。  セリス: 服装なんとかしないと。  一茶: お金も持ってないからなぁ、のぞみんのCD売るか?  のぞみ: 自転車に乗っていくのだろおか  一茶: 自転車持って来れたのかな?  朱美: 着替えはもらったよ<服装なんとか  のぞみ: 自転車の曲乗りでお金を稼ぐとか  朱美: お金も一緒にさっき  のぞみ: お金の単位はなんだろう  一茶: ペソ?  朱美: 何がいくらなのかさっぱりわからないけど  のぞみ: 小さい殿下に一般常識が備わってる事を祈る  セリス: ユーロ?  一茶: 備わってない可能性大だけどね〜  のぞみ: 信頼できる現地の味方がいない状況なのが厳しい  朱美: 殿下にそんなもの期待しても(笑)<市井の一般常識  のぞみ: ところでどんな服装なんだろう  一茶: とりあえず王宮の位置を聞いて、殿下を送り届けるぐらいかな?出来ることは  朱美: 山賊でもやってたほうが気が楽かも(笑)  のぞみ: 町に潜伏しつつ情報集めじゃないかな  一茶: 私は善良なので(笑)<山賊  のぞみ: 遺跡落とされてそのまま王城も燃えてたりするかもしれないし  セリス: あけみんが、山賊で、一茶んが、結婚詐欺師で。  GM: とりあえず、失礼します。  一茶: この世界は一夫多妻じゃないんだろうか・・・  のぞみ: お疲れ様ー  一茶: はう、おつかれさま〜  朱美: のぞみんつかってインチキ霊媒師もできるよ(笑)  GM: 鯖は、このままにしておくから  セリス: おつかれさまです。  朱美: おつかれ〜  GM: それじゃ。  のぞみ: 光出せます  一茶: 大道芸の類は色々行けそうですね  のぞみ: 念動できます  のぞみ: でも魔法がある世界じゃなああ  一茶: 魔法でも普通に出来ちゃうからねぇ  セリス: じゃあ、セリスは闇医者か。  朱美: 呪文もなし、マナを動かさずにできる(笑)  一茶: しかも魔法使いは町医者レベルでゴロゴロいるんじゃなぁ  のぞみ: 医者はお金になりますな  のぞみ: セリスを教主にして新興宗教を作って旗揚げするという手も  朱美: 小治癒&大治癒もごろごろしてるんだろうなぁ  一茶: うーん、私が金目の物に化ける、それを売る、あとは脱出、っていうのはどうだろう?  一茶: 分福茶釜っぽーい  のぞみ: それってやったら犯罪者にされるじゃないですか  朱美: 魔法の宝物庫から脱出できるなら(笑)  一茶: 山賊よりよっぽどマシです(笑)  のぞみ: 遺跡とかに潜って魔法の品物探しとか?  一茶: 魔法の宝物庫に入らない程度に価値のある物に(笑)  朱美: 普通の宝物庫が存在しない世界かもよ?(笑)<魔法防御がなくては盗み放題  一茶: 古道具屋の店先に並ぶ程度の物でいいです(笑)  セリス: 動く茶釜として売ろう。  朱美: 化けなくていいから(笑)<動く茶釜  一茶: 因みに茶釜に化けると動けなくなりますけどね(笑)  一茶: しかし、この世界の人に茶釜という概念があるかどうか謎(笑)  のぞみ: おとなしく見世物小屋に売りさばくのはどうでしょう  のぞみ: めずらしい生物として  セリス: 逃がしちゃだめって言っておいて、逃げれるような扱いなら、犯罪者になりません。  一茶: おお、分福茶釜っぽーい<見せ物  セリス: 逃げれないなら、置いて帰ろう。  朱美: っていうか見世物小屋やれよ(笑)<喋る兎、幽霊、蜘蛛男  一茶: 戻れば動けますから(笑)  セリス: ってか、ファンタジー世界では、珍しくないかも。  一茶: 本物が出てくる見せ物小屋はシャレになりません(笑)  のぞみ: 化け物として退治されてしまいそうです>見世物  のぞみ: 朱美さん辺りなら闘技場とかで戦えば  一茶: 6尺の大イタチとか、蛇女とか、空気獣とかが本物で出てきたら(笑)  のぞみ: 一気に英雄になれるんじゃないかな  一茶: 人間変身したまま戦えましたっけ?>あけみん  セリス: フルプレート着てたたかうとか。  のぞみ: lv18の刀と防護点5に鎧着れば  朱美: 普通になら戦えますよ?っていうか妖怪になって戦うことのほうが実は少ない  のぞみ: 刀二刀流?  一茶: じゃあ私も武器と鎧を調達するか〜  のぞみ: この攻撃回数増加って普通の刀でも使えるのかな  一茶: それより拳闘士の方が向いてるのか、私は  一茶: 普通の刀で使ってもいいんじゃない?  セリス: 杖技能でもとろうかなぁ。  朱美: 刀使用時、と限定してるので問題はなし  のぞみ: てか刀が手に入るかどうか  のぞみ: 剣はありそうだけど  朱美: この世界に『刀』がある可能性は低いけど  一茶: 刀は手に入らないでしょうね(笑)  一茶: 鍛冶技能を取って自分で作りましょう(笑)  のぞみ: あ、人間時でも刀出せるのか  朱美: どうせ自前ので戦うんで一緒です  一茶: 拳闘士って儲かるのかなぁ?  朱美: 今までずっとそうだったのに(笑)  のぞみ: いつも蜘蛛に変身してたのかと  一茶: クモに変身するのは時間かかるからねぇ  のぞみ: でも剣闘士とかって奴隷がやるもののような気もしますけどね  朱美: 熊さんと戦ったときぐらいかな?<妖怪の姿で戦闘  一茶: じゃあストリートファイター  朱美: 妖怪になると服がなくなって大変なのです(笑)  一茶: 殴られ屋  のぞみ: つかまるんじゃない?>すとりーとふぁいと  一茶: 一分間殴られ放題の商売〜  朱美: 手が痛いから誰もやらない(笑)  一茶: だいじょうぶ、空手技能で殴らなきゃ手は痛くない(笑)  のぞみ: 殴られ屋なんて大道芸程度にしか儲からないと思う  のぞみ: やっぱセリスを使ってブラックジャックもどきが一番儲かる  一茶: まぁ世界を移動したところで所詮赤貧ですから(笑)  のぞみ: さすが金持ち  一茶: セリスが商売するのが一番儲かるはずですよ(笑)  セリス: 報酬は1億円だ。  一茶: この世界のお金の単位が「オクエン」だったりして(笑)  朱美: 関係ないと思う(笑)<前の世界での財産  のぞみ: セリス並の治癒魔法の使い手なんているとしてせいぜい国に1人か2人でしょ  セリス: なんと、鎧まで直せます。  一茶: 生体修復はかなり凄いですよね  朱美: そろそろ退室〜  一茶: おやすみ〜  のぞみ: 瞬間再生と一緒として、素質3、再生、接合、大治癒、小治癒、生命力付与、体力付与 ---1:21 朱美さんが去りました---  のぞみ: これだけ持ってるようなもん  一茶: じゃあセリスを教祖様に  一茶: ウサギ教を設立しましょう  のぞみ: 兎を崇めるの?  あや(見学): うさうさ(笑)>ウサギ教  セリス: キリス兎教  一茶: ウサギを神の使者として崇めるウサ  のぞみ: さて、Bチームのシナリオどーしょっかな  あや(見学): 女性信者はバニースーツ?>ウサギ教  一茶: バニーいいねぇ、採用  セリス: 男も女も、バニー  のぞみ: 黒いストッキングですか?  一茶: やっぱり対立する組織に召還されるのが王道っぽい<B  あや(見学): 熊三さんのバニー姿、想像しちゃった(汗)  のぞみ: すね毛ぼうぼう  一茶: ゴツいバニー、サイズあるのかな?  あや(見学): れなさんとは連絡がついたのでしょうか?>一茶  セリス: バニー教に召還される。>B  一茶: まだレスないですねぇ<れな  あや(見学): Bシナリオ、れなっち待ち>レスなし  のぞみ: 今掲示板に書き込みしたのでレスしといてね  のぞみ: Bチーム予定  一茶: 一応ミツギさんにも連絡してあります、来週って  のぞみ: 舞台はどこがいいかなぁ  一茶: しかし、Bチームってうちよりもお金稼ぎ難しそうだなぁ  のぞみ: 超美人が二人もいるぞ  あや(見学): 窯さえあれば、あやは鍛治技能がある〜  セリス: 娼婦?  のぞみ: ちょっとシナを作ればあらあら不思議  一茶: 娼館にでも行けば話は別でしょうけど(笑)  セリス: まこっちゃん、そっちのプロじゃん。  一茶: それだとログが残せなくなる可能性があるので(笑)  あや(見学): 摩央くんを売り捨てるのですね>娼館  のぞみ: あや、夢野、れな、摩央でしょ  のぞみ: 全員高値で売れそう  一茶: 売るのはいいけどシナリオが成立しません(笑)  のぞみ: 脱出シナリオ  一茶: 自分から売っておいて何て嫌な(笑)  一茶: 夢野っちは影があれば脱出できるし  一茶: 摩央も猫になればかなり小さな隙間を抜けられるねぇ  一茶: あやは・・・壊す?  あや(見学): あやは壁を壊して逃げられますし(笑)  あや(見学): 修復はかけておきますよ(笑)  一茶: 修復は危険(笑)  セリス: 直しながら壊すから。  一茶: れなさんはどうするんだろう?(笑  のぞみ: あや「しゅーうーふーくうううううぅぅぅ!!!」ハンマー振り下ろし  あや(見学): 戦闘員を召喚して、どさくさに紛れて……>れな  一茶: でも1m以内に密集する戦闘員じゃなかったっけ?  のぞみ: 娼館を元にして悪の帝国を築くのでしょう  一茶: 悪って言ってもセコいことしかできませんけどね(笑)  のぞみ: 若い子がいるって宣伝しておいておばさんしかいないとか  のぞみ: >悪の帝国  あや(見学): 夢野&あやを売り物にして、相手をするのが摩央くんの幻像(笑)>悪の帝国  一茶: 2分以内に事を済まさないと(笑)  一茶: ていうか子供にそういう事をさせないでください(笑)  のぞみ: これぞ悪  一茶: しかし娼婦以外にお金儲けの方法マジで無いような  セリス: たしかに。  のぞみ: おとなしく用心棒とかやれば  のぞみ: モンスター退治とか  あや(見学): 家政婦  一茶: あやさんの家政婦は危険です!  あや(見学): ウエイター  一茶: 死人が出ます!  あや(見学): どんな家政婦ですか!!>死人が出る  一茶: あやさんのウエイトレスは(以下略)  のぞみ: 使用人「じゃあ、俺が抑えてるからその斧で木を切ってくれ」あや「はい」  あや(見学): どんなウェイトレス(以下略)  のぞみ: ぐわっ!  一茶: そそっかしくておやつハンターで健忘症で10Dダメージの凶器を常備してる家政婦はイヤです  のぞみ: あや「間違えて頭をかちわってしまいました。失敗失敗」  あや(見学): そこまで怪力じゃないもん(涙)  あや(見学): うえ〜ん、そんなにバカじゃないもん>頭かち割  のぞみ: 使用人「あれ?あやさんここにおいてあったお客様に出すお菓子は?」あや「記憶にございません」  あや(見学): 口にクリームをつけて(笑)  一茶: 主人「最近このドアの立て付けが悪いな、そろそろ修理するか」あや「お任せください」大槌を振り上げつつ  のぞみ: 主人「ギャアアアアア!!」  のぞみ: ぐわっしゃーん  一茶: あや「あら、また手が滑ってしまいましたわ」  一茶: 脳漿を流しながらけいれんする主人  のぞみ: あや「金目の物をいただいてまた次の町にいきましょ」  あや(見学): ……一応、善良  一茶: それはもう家政婦とは言わないのでは?(笑)  一茶: それともあやの脳内では事故ってことになってるのかな?  あや(見学): ……いつになったら、破壊魔の称号を返上できるのかな?  一茶: そそっかしいと健忘症を買い戻したら?  セリス: はやく、汚名挽回、名誉返上してくださいね。ニヤソ  あや(見学): 30CPか・・・  のぞみ: しかし  あや(見学): 汚名は返上、名誉は挽回(汗)  のぞみ: 残り命は6日か・・・  のぞみ: 異世界で親代わりな人とかをみつけねば  セリス: あややなら、これであってるって。^^<汚名挽回、名誉返上  一茶: のぞみん滅亡まであと6日、あと6日しかないのだ!  あや(見学): 誰かと家庭をつくってください>のぞみ  一茶: 一茶でよければ  セリス: イスカンダルまでいかねば。  のぞみ: 一茶の愛で生き延びるなら死を選択します  一茶: わかりやす!  のぞみ: いや、犬のフンを食ってでも生き延びるかどうかという選択か・・・  あや(見学): セリスに「おにいちゃん」って呼ばせればOK?>のぞみ  のぞみ: 確かに死ぬわけにはいかない・・・いやしかし  一茶: じゃあ一茶君がおにいちゃん♪と呼んであげましょう  セリス: ペットとかでは、家族にならないのかな?  のぞみ: 人としての尊厳を捨ててでも生き延びるかということですよね  一茶: ペットは飼えないでしょう、のぞみんは  のぞみ: 家族じゃなくて、人の深い愛情が必要なのです  一茶: それにペットじゃダメだと思いますよ〜  セリス: 動物にきらわれるんだっけ。  一茶: 因みに一茶も動物には吠えかかられます(笑)  のぞみ: 一茶は人間にも吠え掛かられるかと  あや(見学): じゃあ、セリスに嫌われているんだ(笑)>一茶  セリス: だから、そりがあわないのかぁ。  一茶: 妖怪は別でしょ(笑)  セリス: とか、さらっと言ってみたり。  一茶: セリスにはもっとウソ情報を刷り込まないとなぁ  あや(見学): あれ?一茶さん。隠れていましたよ。『妖怪に嫌われる』って特徴(笑)  のぞみ: 例えば?  一茶: 民明書房のようなウソ蘊蓄とか〜  のぞみ: 兎は15歳になったら脱皮するんだよとか  のぞみ: ?  一茶: 捏造した伝説や言われを教えていきたい  あや(見学): 一茶さん。このログっていつ頃掲載?  一茶: 今日掲載ですけど〜  あや(見学): フォンさんが待ち構えています(笑)>ログ  一茶: はや  一茶: 終わり次第アップしましょう  あや(見学): 偽しな「ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」>待ち構え  のぞみ: 風呂はいってきまーす  一茶: 暫定バージョンアップすっかのう  あや(見学): とりあえず、私はBenvenutiに戻っていますね〜  一茶: おにょ  のぞみ: とりあえずこっち落ちてカウンター席へ ---1:59 あや(見学)さんが去りました--- ---1:59 のぞみさんが去りました---  セリス: では、落ちます。 ---1:59 セリスさんが去りました---