---13:26 接続キー認証中--- ---13:26 一茶さんがやってきました---  一茶: 一応入室だけ ---13:27 魅希(見学)さんがやってきました---  あや: A9Aさんの返事待ち状態です  あや: あれ?魅希さんだ〜  一茶: 今日は魅希さんなのね〜 ---13:28 夢野さんがやってきました---  一茶: こばこば  魅希(見学): 今日は珍しくw<魅希さん ---13:28 【夢野】から【GM】になりました---  GM: こちは ---13:29 摩央さんがやってきました---  魅希(見学): こんにちはー。  あや: こんにちはです〜  一茶: こばわ〜  摩央: うぃ〜っす ---13:29 のぞみさんがやってきました---  のぞみ: ちょっとラーメン食べてます ---13:29 【のぞみ】から【のぞみ(とりこみ中)】になりました--- ---13:30 御堂(見学)さんがやってきました---  一茶: 予め食べて置いてくださいよ(笑)>のぞみ  一茶: こばこば〜 ---13:30 【御堂(見学)】から【御堂】になりました---  あや: じゃあ、私はそうめんを(嘘)  魅希(見学): う、腹減ってきたw  一茶: キャラメルコーン喰ってます(笑)  摩央: おでん食ったーヽ( ´▽`)ノ  魅希(見学): ああああ、食べ物の名前見るだけで腹がw  あや: おでんは卵とこんにゃくと大根が好き〜  魅希(見学): あ、同じだw<好きな具  あや: じゃあ、『あけみん』>魅希さん  GM: むぅ、ご飯食べたくなってきたよ。  あや: これでお腹が鳴るかな〜  魅希(見学): ……じゅる。<あけみん  GM: あんまり食べてなかったからなぁ。  一茶: 今日はどこのシーンで始まるのかな?  あや: よだれ、よだれ>じゅる  GM: むぅ。一二三荘からにしようかな。  あや: Benvenutiにいくと、あけみんが魅希さんにかじられている(嘘)>シーン  一茶: キャラチャモードでのぞみんまってよう  GM: あの2人なら、互いに齧っていそうだが。  魅希(見学): (足をくわえつつ)「いらっはいまふぇ〜」  あや: じゃあ、舞さん、冷蔵庫の中を……>一二三荘  一茶: 蜘蛛なら雌が雄を喰うのは当たり前ですから(笑)  魅希(見学): 魅希さんは蜘蛛じゃないのにぃw  一茶: 「あはははははは、むわ〜ことちゃわ〜ん♪」夢野追いかけ  GM: では、シーンは一二三荘。  GM: お風呂の時間です。  あや: やることやったら、「ようなし。ぽぃ」ですね>蜘蛛の世界  一茶: お風呂・・・・・・・・・・・・・・・  GM: 蟷螂も、やる事やったら食べるね。  一茶: お風呂ぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!  あや: 「なんだか、今度はところてんの匂いがするです〜」  御堂: 大事な栄養です>蜘蛛  摩央: 一茶に覗けと言うのか・・・>お風呂 ---13:35 【のぞみ(とりこみ中)】から【のぞみ(鉄郎)】になりました--- ---13:35 【のぞみ(鉄郎)】から【のぞみ】になりました---  GM: 覗きたいなら、どうぞ。  一茶: おおおおおおおおかかかかかかかかかえええええええええええりりりりりりりりり  魅希(見学): んじゃ、ちょっとマック行ってこよう。 ---13:36 【魅希(見学)】から【魅希(見学)(離席)】になりました---  GM: 風呂プリン事件で風呂がまを変えるついでに、ちょっぴり空間拡張をして  のぞみ: なんか燃えてますねぇ  あや: いいなぁ、近くにマックがあるなんて  GM: 広くなったお風呂です。  一茶: 10倍ぐらいの広さになってますね(笑)  のぞみ: 8畳くらい?>お風呂  GM: 住んでいるの、駅前かな。<ちかくにマクドナルド  一茶: あ、直径ベースで10倍だから  一茶: 面積にしたら100倍かな?  あや: 「夢野さん、夢野さん。海藻風呂って体にいいんですか?」(ところてん風呂の布石)  GM: 8畳って事は元はいくらぐらいだったんだろうか。  のぞみ: 4畳半くらい  一茶: 一二三荘から明らかにはみ出すサイズのお風呂(笑)  GM: 夢野「それはやめた方がいいんじゃ。あやさんなら、食べかねないし」最後は小声。  のぞみ: あれ、風呂共有かと  一茶: 共有でしょう〜  GM: 共有のお風呂をプリンでだめにしたので、変えたのです。  GM: ついでに、ひふみちゃんの力で広くなりました。  GM: こうやって、こつこつと住環境を改善して行くのです。  あや: ところで、入っているのはどなたです?>風呂  一茶: 「海藻風呂ならケルプ入れないと、絡まって浮いたまま寝るのが通だよ♪」  摩央: 摩央用仔猫出入り口もアリ?>一二三荘  GM: あ、さて。朝風呂か、夜風呂かどちらにしよ。  GM: とりあえず、夢野が入浴中。  摩央: 昼風呂ってのも  あや: 一茶さんが覗きに行くと、艶やかな姿で入っている。それは……  GM: 昼か。では、そうしよう。  一茶: 「真琴ちゃーん、入るよ〜♪」  あや: ピエロ(笑)  のぞみ: 入るんかい  一茶: 入ります(笑)  摩央: 入っていい?じゃなくて入るよー、と来たか。  GM: 夢野「……入るって、男はのぞみんいがいだめ!」  一茶: 「あそう、わかった〜」  あや: 「そういえば、この間お風呂に茶釜が転がっていましたけど……どなたのだったのでしょうか?」 ---13:41 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---13:41 一茶 が3D6を振りました 3+5+2=10 --- ---13:41 一茶 が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  一茶: のぞみんちぇんじ! ---13:42 魅希(見学)(離席)さんが去りました---  あや: マッチョなのぞみんw  一茶: 「あははははは、これならおーけー!」  摩央: マッチョ偽のぞみん?  GM: 偽のぞみん登場?  一茶: 見た目だけは間違いなくのぞみんです、尻尾あるけど  GM: 夢野「あやさん、それ一茶君じゃあ?」<茶釜  一茶: 「むわーことちゃわーん、のぞみくんだよ〜、とう!」  一茶: 風呂ダイブ  GM: では、衣裳で水着になりましょう。  一茶: 「がーん!混浴ってかいてあったのに〜」  GM: 書いてない、書いてない。  あや: 「そういえば夢野さん。この間調べていた、たぬき汁の作り方わかりました?」  一茶: 「水着着用不可とも書いてあったぞ!」  のぞみ: 混浴だけど使用時間が違うとか  GM: 夢野「たぬき汁? 殺して、血を抜いてそれから切り刻んで……」  一茶: 「あははは、たぬきも災難だね♪」  摩央: 毛皮欲しいなあ〜>たぬき汁  GM: 夢野「あたしの裸を見ていいのは、のぞみ君だけ!」びし  一茶: 「えー、こんなにのぞみくんなのに、ガックリ」  GM: 毛皮、あるのかね。茶釜はあるだろうけど。  一茶: 手足尻尾顔は毛皮かと(笑)  GM: 夢野「のぞみ君には、尻尾は無いもん」  GM: あ、さて。風呂場の諸君。  一茶: 「違う!これは○○○なんだっ!」  GM: 知覚判定、かな。  摩央: 尻尾の毛皮で摩央の尻尾カバー作りたい(笑) ---13:46 一茶 が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  一茶: 結構成功した、7かな  あや: あやもいるんだろうか?  一茶: 普通に喋っていたし、居るんでしょ  GM: あれ? いるんじゃなかったの?  あや: じゃあ、判定w ---13:47 あや が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  あや: は、失敗  摩央: 摩央は居ないか表かだなあ。風呂場では無いねえ  のぞみ: 3人で風呂入ってるの?  あや: もう少しでファンブル〜  GM: 成功した人は、むにょ〜んと夢野の上辺りの空間が歪んでいるのに気づいた。  あや: 衣装もちの2人だから、水着姿で水風呂ですw  一茶: 「???」  あや: 気がついてません  GM: 三人入っても、大丈夫なお風呂。あぁ、確かに改善されているな。  のぞみ: もしかして一茶君は人の姿で裸になってるんだろうか  一茶: 夢野に近付いて  GM: 一茶君は、裸ののぞみんです。  一茶: 鉄郎さんの希望に従います(笑)  のぞみ: なんかやだなぁ・・・  一茶: タオルor全裸  のぞみ: じゃあ前者で  一茶: じゃータオル巻いてます  摩央: タオル一丁?  一茶: 空間のゆがみをつんつんしてみます  一茶: つんつん  一茶: 「????」  一茶: 「真琴ちゃん、これって新しい芸?」  GM: で、その歪みからぺっとひとりの人間が吐き出されます。  GM: 夢野「え?」  一茶: 「わぁ」<緊張感のない声で  あや: 「ぬる目のお湯に肩まだつかって、100数えるです〜(ぶくぶく)」(まだ気がついていない)  GM: さて、敏捷判定。>一茶  一茶: 男?女?  一茶: はいはい  GM: 男 ---13:50 一茶 が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  一茶: 6成功  のぞみ: のぞきですね  あや: 本気でよけたな(汗)>一茶  一茶: ひょい ---13:51 魅希(見学)(離席)さんがやってきました---  GM: じゃあ、その男は夢野の上にどべちと落ちた。  一茶: おかかか ---13:51 【魅希(見学)(離席)】から【魅希(見学)】になりました---  摩央: おか〜  あや: おかえり〜  GM: 夢野「きゃあぁぁぁぁぁぁっ!」  一茶: 「こら〜、真琴ちゃんになんてことを!」  御堂: おかえりなさい  GM: おかり  魅希(見学): ただいまっす。  一茶: 男を取り除く  あや: もしかして、男も裸?  摩央: 夢野を守らず自分だけ・・・ ( ̄□ ̄;)  GM: いや、裸じゃないよ。  のぞみ: 裸だったら警察に捕まる・・・  GM: で、男はとっさに立ちあがろうとして  一茶: 「れでぃーの入浴時に突然入ってくるとは、何て非常識な!」  摩央: いやいやいや。  のぞみ: お前が言うな〜  あや: 「75〜、76〜、77…あれ?どなたでしょうか?」  摩央: キミが言うな〜  GM: 夢野を下敷きにしている事に気づいて目線が夢野と合う。  GM: 夢野「痴漢!」  一茶: さっさと引き剥がします  GM: どべちと殴る。  のぞみ: 一茶にヒット?  あや: 「えとえと、退治したほうがいいですか?」>痴漢  GM: じゃあ、引き剥がそうとしたところを吹っ飛んできた痴漢とぶつかる一茶君。  一茶: 「不法侵入と強制わいせつとわいせつ物陳列罪で訴えてやる〜」  一茶: 「ぶほ!」  GM: その足元には、都合良く石鹸が。  魅希(見学): スクラッチで4等GETw<マック  GM: 敏捷判定して失敗したら、転んでもらいましょう。  摩央: おめでとお〜♪  あや: 飲み物Rですね>スクラッチ  一茶: 「あーれー、さらに傷害罪〜」滑りつつ ---13:54 一茶 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  あや: 不幸のあやは蚊帳の外(笑)  一茶: 5成功  一茶: こけません  魅希(見学): 華麗に滑ってるw  GM: じゃあ、しっかりと男を抱きしめて踏みとどまったと。  一茶: 石鹸を踏んだまま華麗にターンして戻ってきます(笑)  あや: なまやおい?>抱きしめ  一茶: しゅこ〜  一茶: そしてリフトアップのあと決めポーズ  一茶: びし!  一茶: 「やってる場合か!」男にツッコみつつ  のぞみ: さっさと元の姿に戻ってくれ〜  摩央: 実際ってそんなに滑らないんだけどね。石鹸。  GM: 夢野「いきなり飛び込んでくるなんて、この人妖怪?」目を細めつつ  GM: スケートリンクみたいには、滑れないと思うけどね。<石鹸  一茶: じゃあリクエストにお答えしてそろそろ元に戻ろう(笑)  のぞみ: 地面が水浸しなら結構滑りますよ  あや: 「覗きの妖怪っていましたっけ?」お風呂に浸かりつつ悩みます  一茶: ノリの問題です(笑)<スケート  GM: ちなみに、打ち所が悪かったのか。男は、気絶中。  一茶: 「これは・・・覗き妖怪「のぞき!」」  あや: 「とりあえず、お風呂、上がったほうが良くないですか?」  GM: 夢野「覗きはあんたでしょうがっ!」はりせんで一茶をはたく。  GM: 夢野「そうね。とりあえずは、あがってからゆっくりと考えましょう」  魅希(見学): は、はりせん…。  あや: 「夢野さん?どこからハリセンを……」  GM: 夢野「備えあれば、憂い無し!」<はりせん  あや: 「じゃあ、この人を運ぶです。一茶さん手伝ってください」  摩央: 関西人の基本?>はりせん常持  一茶: 「あはははは、お風呂にハリセンを準備してるなんて、真琴ちゃんらしいや」  一茶: 「とりあえずつまみ出そうか」  あや: 「??どう『らしい』のか、あやにはわからないです」  一茶: 男を猫掴みして  GM: うむ。  あや: 足はあやが持って  GM: ちなみに、男の格好だが返り血を浴びていたり、傷を負っていたりするな。  一茶: 服装はどんなカンジ?  あや: GM、服装は?>男  一茶: ヤクザ風とか  魅希(見学): むむ?  GM: しかも、一般的日本人とは服装が違う。  GM: 人種もね。  一茶: やっぱりヤクザか、それともマフィアか  あや: 傷を負っているなら、救急箱を持ってきて『応急処置』をしてあげましょう  御堂: イタリア人?(違)  一茶: 「イタリアンマフィアが何故こんなところに!きっと僕の美貌を妬んで始末しに来たに違いない!」  あや: きっとインド人でしょう(理由なし)  GM: 鎧を着ていたり、武器を携えているあたり解くに普通と違う。  GM: 人種は、西洋系だと思いね。  魅希(見学): コスプレw  あや: 鎧に武器……波原さんの友人でしょうか?  一茶: 「あ、長ドス持ってるから銃刀法違反もプラスだね」  一茶: 一応武器は取り上げておこう  のぞみ: 鎧につぶされてよく無事だったなー  一茶: 本物かな?  GM: 本物。  あや: 武器…じゃあ、鍛冶屋で判定してみようかな?  一茶: 防護点がありますから、人間サイズに潰されたぐらいじゃ無傷でしょう  GM: 鎧は、金属鎧じゃないからね。  あや: とろろこぶとか?>鎧  GM: 金属も使ってはいるけど、急所を庇うパーツとかだ。  一茶: くまの毛皮とか?<鎧  魅希(見学): ぐわw<毛皮  GM: レザーアーマーに分類されるんだろうね。  一茶: 急所を覆う金属・・・・・茶釜?  一茶: 弟よ、何故こんなところに!  魅希(見学): 一茶さんの仲間か。道理でw  あや: しまった、革細工は持っていないぞ  一茶: ダメだ、この二人はお兄ちゃんのものだぞう!  魅希(見学): せんでいいw<革細工  あや: 兄弟して覗きですか……  摩央: 覗き家系?  あや: GM、応急処置してあげたいのですが、OK?  GM: どうぞ。 ---14:04 あや が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  一茶: 侵入してるのでのぞきとは違う(笑)  あや: ふ、失敗。覗きは許していないようで  GM: とりあえず、適当な一室に運び込んだと。  あや: 1点だけ回復ですね  GM: で、一応手当てしたと。  一茶: そうそう、お風呂の入り口には手書きで「混浴、水着不可」と書かれた張り紙が(笑)  GM: とりあえず、武器と鎧は脱いでもらっているよね?  一茶: 武器は取り上げました  一茶: それで今遊んでいます  GM: 筆跡は、一茶君?<張り紙  あや: 応急処置の過程で脱がして起きます  摩央: その紙剥がしたら下に男女別時間帯が書かれてると思う>入り口張り紙  一茶: もちろん(笑)<筆跡  GM: とりあえず、男が目を覚ます。  あや: 「あ、大丈夫ですか?」  一茶: 「よくも僕の真琴ちゃんを傷物にしてくれたな〜」>男  GM: 上半身を起こし、辺りをきょろきょろ。  GM: 諸君に警戒しつつ、なにかを言うのだが。  GM: さっぱりわからんね。  GM: どこの国の言葉だろう?  GM: って感じだ。  一茶: 「妖怪「のぞき」はヘブライ語を話すのは当然だからね」  あや: 「えっと、外国の方?」  魅希(見学): ほんやくこんにゃく〜♪  あや: 「舞さんは帰っていましたっけ?」  一茶: 「とりあえずボディランゲージを試してみようか」  GM: 夢野「外国にしても、物騒だったけど」鎧などに視線を遣り  一茶: 舞さんヘブライ語は話せませんよ、男の方も話せないと思うけど(笑)  あや: 身振り?12レベルで持っていますw  魅希(見学): おおw<身振り  GM: とりあえず、男はしばらく考え込んだあと別の言葉でしゃべりだすが、やっぱりわからない。  一茶: 「ぱん、U、○、見え」  一茶: <ボディランゲージ  のぞみ: あやさんが言葉を忘れた時の為に覚えておいた奴ですね>身振り  魅希(見学): そんなんだけかいw>一茶さん  摩央: 逝ってこい>一茶  一茶: 「うーん、手話も通じないか」  魅希(見学): な、なるほどw<言葉を忘れた時に  あや: そこまでは退化しませんって>言葉忘れ  GM: あやって、野生化するからね。ときどき。  あや: とりあえず、「あなた、どなた?」と身振りをしてみましょう  GM: では、身振り判定をどうぞ。  あや: 指差し、首傾げ>身振り ---14:11 あや が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  あや: 4成功です  のぞみ: しかし文化が違う相手には身振りはマイナス修正が  あや: 偽「あぁ、中指で刺しちゃった」  GM: 文化か。思いっきり違うんだよな。  GM: まぁ、なんとか意思を伝える事には成功したと。  摩央: 異文化コミュニケーションノヴァへ依頼すると宇宙人とも会話出来るみたいで(嘘)  一茶: 「とりあえずあぶなそうな奴だし、警察に突き出そうか」  GM: 男は、自分を指差してひとつの単語を繰り返す。  あや: 「えっと、警察に突き出すのは待ったほうがいいかと……」  GM: どうやら、自分の名前らしい。  魅希(見学): こりゃタイヘンだなー。  一茶: 何て言ってるの?  GM: クレイン  一茶: 「それは・・・・ヘブライ語で「神」を意味する言葉!」  一茶: 「つまり私は神だといいたいわけだね」  のぞみ: 普通に考えれば新しい妖怪がやってきたというところですね  あや: 「くれいん? くれいんさんというのですね」  GM: 普通ならね。  一茶: 「やっぱりアブない奴だから警察に付きだそう、あはははは」  GM: で、あやを指差すのと、自分を指差して名乗るのを繰り返す。  摩央: 一番危ないのは一茶なんですが。  あや: 「夢野さん。梓さんから新しい方が引っ越してくるって聞いていました?」  魅希(見学): 茶釜を廃品回収にw  GM: 夢野「いいえ。新人さんの話は、聞いてないわよ」  あや: 「あ、私は『あや』です。『あ・や』」  GM: くれいん?「あぁや?」  あや: はじめて自分のこと、私って言ったなぁ>あや  あや: 「『あ・や』です」  魅希(見学): あーや♪  のぞみ: キャラチャとかでは私って言ってましたけど  GM: くれいん?「あやでぇす?」  あや: あれ?そうでしたっけ。できる限りあやといっていたはずだったのに。  摩央: いぇ〜♪め〜えっちゃ〜♪ほ〜りでえ〜♪(あや違い)  あや: 「『あや』」  一茶: 「ア…ヤ……。イーティー…ホーン…ホーム……」  一茶: 人差し指を差し出しつつ  GM: クレイン「あや?」  魅希(見学): こらこらw<人差し指  あや: 人差し指を差し出したら……  一茶: ちゃーらー、ちゃららららーらー  摩央: はりせんGO!  GM: 夢野「一茶君!」はりせんでぱしん  あや: 「はい、そうです。くれいんさん」首を縦に振ります  一茶: 「あああああ、真琴ちゃん痛いよ」  のぞみ: むしろ重しをつけて風呂に沈めた方が静かになっていい気が  GM: 夢野「金属性だからね」  摩央: 風呂で溺死?  一茶: ええい、一茶だと話が進められない(笑)  あや: 脱線転覆コンビですからね>一茶&あや  摩央: 摩央より足手まといな予感が(笑)>一茶  GM: 夢野「言葉がわからないのが、もどかしいわね」  一茶: 「オフロハイッテキタアナタハイッタイナニモノデスカー?」>男  あや: 「そうだ。絵を書いてもらってはどうですか?」>言葉通じない  GM: 夢野「ちょっと待っててね」どこかへ、電話してぶつぶつ  摩央: こゆ時こそ摩央の思考探知だが。成功すればだけど(笑)  あや: 取り残されるのは不安だ(汗)  一茶: 「それより摩央君呼んで、心を読んで貰った方がいいかもね〜」  一茶: と、一応言っておこう  あや: じゃあ、一茶さんにホワイトボードになっていただいて、マジックで書き込んでもらうと>絵  GM: 夢野「あぁ、それなら言葉の壁も関係無いね」  摩央: カタカナで言えば通じると思うアンタは大馬鹿ですか?  のぞみ: 子供に見せられないような凄惨な事を考えてたらどうするんだろう ---14:21 魅希(見学)さんが去りました---  一茶: 失敬な、ちゃんと外人イントネーションですよ(笑)  あや: 偽クレイン「(ハァハァ)」 ---14:21 魅希(見学)さんがやってきました---  一茶: 摩央君は一茶の頭の中は覗かない方がいいよ(笑)  摩央: おか〜輪唱の儀式?  GM: 夢野「とりあえず、ベンヴェヌーティのみんなと相談した方がいいんじゃない?」  のぞみ: 息が荒いぞ  魅希(見学): 儀式開始w  GM: 荒いだけ?  摩央: 馬鹿が伝染りそうで怖い(笑)>一茶思考  あや: 「そうですね。もしかしたら、言葉がわかる人もいるかも知れないです」  一茶: 「じゃあこいつはとりあえず簀巻きにして名古屋港の水面下にでも隠しておこうか」  あや: 偽クレイン「(ハチサイジ、メッチャコノミデゲス〜)」  摩央: (笑)  あや: 「死んでしまいますよ(汗)」  魅希(見学): 摩央くんが一茶さんみたいになったら…(がくがく)  GM: 夢野「そう言うあなたが簀巻きになりなさい」  GM: 緊縛君の襲撃だ。  一茶: 「あはははは、僕はただのぞき間に天罰を〜」  GM: 夢野「あなたもね」<のぞき  あや: 新しくスマキンまで登場かな?>襲撃  一茶: 「僕は君の夫じゃないか〜」>夢野  GM: では、一茶を簀巻きにしてシーンはベンヴェヌーティへ  GM: 夢野「おっとじゃない!」  摩央: 簀巻き決定だったのか(笑)  魅希(見学): 簀巻きのままベンヴェへw  あや: 「そういえば・・覗かれていたです〜(///)」(今更赤面)  あや: 移動手段がないw  摩央: あややの割れた腹筋見られた?(笑)>覗かれ  のぞみ: 足で  魅希(見学): 偽熊「俺ですら覗いておらんのに…」  一茶: 「あはははは、あやちゃんで着やせするタイプなんだね〜」  GM: 気にしない、気にしない。  GM: では、シーンは移ってベンヴェヌーティ。  一茶: 「移動手段なら一茶バイクがいいとおもいまーす」  あや: 「クレイン・ついてくる」おいでおいでして、身振り ---14:25 あや が3D6を振りました 3+2+1=6 ---  GM: ん? 連れていくのか。  一茶: 首を掻き切るポーズをして親指を下に向ける  のぞみ: 一茶がバイクになろうと免許持ってる運転者がいないと意味ないのでは  あや: 6成功  摩央: 簀巻きは大人しくしてなさい  一茶: 自走できますから<バイク  あや: あやは免許持っていません>一茶バイク  GM: ついて恋と言っているのは、わかったみたいだね。  魅希(見学): 服は誰のを? 一茶さんか波原さんかな?  魅希(見学): 恋w  一茶: 私の奴を貸しましょう  あや: 体格はどのくらいですかね?>クレイン  のぞみ: 自走は無理なのでは・・・  GM: いい方だね。  GM: 容姿も、魅力的だ。  あや: じゃあ、一茶さんの服…まてよ  一茶: 姿パックは、弱点はわざわざ取らないと適用されないんだってば  あや: 熊様にあげそこなった服って、まだあったかな?  一茶: 自走できないちゅう弱点は取ってないよ  のぞみ: 適用されるされない以前に自走できるバイクをどこでコピーしてきたかと  摩央: ・・・・ピンハ?>熊さんにあげそこなった  のぞみ: いう問題です  魅希(見学): あれかーっw<服  一茶: だったら陸で死なない魚だってコピーできないじゃないですか  あや: この人なら、断ることなく着るでしょう(邪笑)>ピンハ  一茶: それじゃあ是非着せましょう  摩央: 鬼や・・・・アンタ、鬼や・・・(血涙)  一茶: にこにこ笑いながらピンハを差し出してみる>男  あや: どこにおいてあったかな?探索してみましょうw  GM: ピンクハウスを着せる気か? ---14:29 あや が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  魅希(見学):                                                                                       あやさんが時々怖いw                                                                                                                                          あや: 3成功。きっと発見できたw>ピンハ  GM: 首を横に振って、拒否のしぐさ。<ピンクハウス  あや: じゃあ、くれ陰惨に差し出して……  一茶: 「あはははは、芸人としてここは着ておくべきだろ〜」>男  あや: でも、今の姿、裸同然ですよね>クレイン  GM: もっと普通の服が、良さげだね。  あや: ちぃ!!  のぞみ: 自走できないのって弱点じゃないから>魚が陸上で生きられない  GM: はだか同然とは言わないが。  GM: 一般的な服装ではないね。  あや: しかたないです。あやのシャツとジーンズを貸すです」  一茶: 誰かに動かして貰わないと動けないのは充分不利な特徴だと思いますけど  一茶: あやのはサイズ合わないでしょう  摩央: ウエスト入らないかも>あややジーンズ  一茶: 私のを貸そう  あや: じゃあ、一茶さんのを(申し出を待っていた)  GM: では、無事に普通の服をと。  一茶: ちぃ  あや: 一茶さんの服って、普通の服?  一茶: 普通ですけど  GM: 慣れてないのか、戸惑い気味におぼつかない手つきで着こむ。  一茶: でも一番奇抜な奴を貸す  あや: スワンつきとか、黒装束とか……>一茶の服  GM: ……どんなの?  魅希(見学): なんて人だw<奇抜  摩央: サイテーヽ(`Д´)ノ  一茶: うーん、自分で着るやつだしな〜  あや: 着せ方を教えます  魅希(見学): たぬきの着ぐるみw  御堂: 背中に『愛』とか?  一茶: たぬぐるみもいいな(笑)  魅希(見学): もしくは全身タイツw  のぞみ: ルールに細かく書いてないからなぁ・・・  GM: 着ぐるみや、タイツなら拒否するよ。  一茶: 胸に大きく「神」と書かれたTシャツ程度に留めておきます(笑)  あや: あやが普通の服を着させます。反応+1来るようにw(おしゃれ)  魅希(見学): やなTシャツだw<神  摩央: なんちゅうTシャツや・・・  のぞみ: 弱点として取らないと移動できるようになるんだったら、弱点として取るべきだと思いますけどね  あや: やっぱり、一茶さんって……>神のTシャツ  一茶: 弱点と言うより、高速走行の限定っぽかったから取らなかった  一茶: 限定増強やりだすと煩雑になってくるから  GM: では、無事に服を着たと。  GM: さて、連れて行こうとするだね?  一茶: 連行します  あや: Benvenutiに連れて行きます  GM: では、一二三荘から1歩出たとたん驚きの表情で立ちすくむ。  のぞみ: バイクの妖怪とかだったら自走できても驚きませんけど、普通のバイクに変身した妖怪が自走できるのはなんか変  一茶: じゃあ真似して驚きます  あや: 眼の前にふんどし仮面クラブ?>驚き  一茶: まぁ、さすがに人も乗せずに走り回ったりはしませんよ、怪しいし(笑)  GM: きょろきょろと周囲をみわたしている。  魅希(見学): ふんどしレッド「さあ、君もふんどし仮面に!」  のぞみ: ナンバープレートとかはどうなってるんだろう  GM: ふんどし仮面は、いないって。  一茶: コピーしたバイクそのままでしょう<プレート  のぞみ: 違法・・・  GM: 単純に、周囲の景色に驚いているようだね。  のぞみ: 舞カーも違法なんだろうか  あや: 「どうしたのです?クレインさん」  一茶: あー、違法ですよ、違法さ、それが何か?(開き直り)  GM: そのとき、目の前を通りすぎる車。  一茶: 舞カーは普通の車だって(笑)  GM: とびすさり、身構えるクレイン。  GM: いちおう、背後にあやを庇っているつもりらしい。  一茶: 「新手のスタンド使いか!」  あや: 「あぁ、大丈夫ですよ。舞カーは襲ってこないはずですから」  魅希(見学): 偽熊「むっ」<庇う  一茶: 「たまにしかね」<襲う  摩央: はずって辺りが不信(笑)  GM: 普通の車だよ。  あや: 絶対にとはいいませんけど>舞カー  のぞみ: 手入れを忘れたりすると夜中に襲ってきます>舞カー  のぞみ: あと12時以降にガソリンを入れると襲ってきます  魅希(見学): 夜ガソリンを与えると増えますw<舞カー  GM: ぐれむりん?  摩央: 獲物を捕捉すると襲います(笑)  あや: 「えっと、えっと、大丈夫ですよ、クレインさん。落ち着いてください」  一茶: 「どうどうどう、はい餌」>クレイン  のぞみ: 武器はどうしてるんだろう  一茶: と、キャラメルコーンを与えつつ  摩央: はりせんGO!  一茶: 私が預かっています<武器  のぞみ: 捕虜にされたわけですな  一茶: 詳しい人がバーにいるかも知れないので武器は一応持っていきます  あや: 「何となく、トラブル起こしそうな予感がします……誰かに迎えを頼んだほうがいいでしょうか?」>夢野  魅希(見学): とりあえずベンヴェに移動しては?  一茶: とりあえず移動しますよ〜  GM: 夢野「じゃあ、足を持っている人に頼む?」  のぞみ: まい が あらわれた  一茶: 「このアパートで車持ってる人って誰か居たっけ?」  GM: 舞、ぐらい?  摩央: ((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  あや: 「そうですね。じゃあ…御堂さんか滝都さんに…」  のぞみ: エンカウント!  魅希(見学): まいカーの こうげき!  摩央: 初心者には激しくお勧め出来ない<舞カー  GM: 熊さんにでも、頼む?  あや: 「(舞さんは絶対に嫌です〜)」  一茶: コマンド! たたかう:にげる:あやまる:きれる  摩央: くまたんは山籠もり中  魅希(見学): 熊三、故郷に帰ってます〜。  一茶: 歩いて行きましょう  GM: では、舞かー以外でベンヴェヌーティ到着と。  魅希(見学): 筋肉鍛え中w  あや: 熊様は山ごもりで駆けつけられない  のぞみ: 山篭りで熊と戦って・・・  のぞみ: 無理だから、格闘家と戦ってるんですね  一茶: 舞「あはははははははははははははははは」四輪ドリフト  GM: 歩いて行くのなら、クレインはやたらと周囲を見渡しながら歩いて行く。  一茶: とりあえずバーについていいんですね  摩央: どこかで舞が暴走してるらしい。  あや: オプションで金太郎をくっつけて帰ってくるです>熊様山ごもり  魅希(見学): 殺されてしまうw<格闘家と  一茶: 「やあやあ皆の衆、出迎えご苦労」バーに入りつつ  あや: 落ち着かせ、なだめながらBenvenutiに到着  魅希(見学): 「いらっしゃいませ」  あや: 「こんにちはです、魅希さん」  一茶: 「魅希ちゃわーん、こんにちわんこそば!」しゅた  魅希(見学): 「……(無言で蹴り)」>一茶さん  GM: ベンヴェヌーティには、誰がいる?  のぞみ: いたほうがいいのかな  摩央: 摩央は仔猫になって御堂さんの膝の上でパフェのクリーム狙い中(笑)  一茶: 「ああっ、客になんてことを〜」>魅希  御堂: むしろあげてます>クリーム  GM: いたほうが、いいかな。  魅希(見学): 「あんたは客じゃない」>一茶さん  一茶: 「ひどいわ!この店の教育はどうなってるの!」  のぞみ: 子猫になってるの?  のぞみ: 連れて来たのだろうか  あや: 「…お客だから腕じゃないのですね」>魅希&一茶  摩央: 仔猫だすなあ  摩央: 梓が連れて来いって言ったんでない?<仔猫摩央  のぞみ: まあいいか  一茶: 「あずさそわーん、魅希ちゃんが虐めるんだよぉ、めそめそ」  あや: 予防接種を受けさせるとか、理由をつけて>仔猫つれて  魅希(見学): 「梓さんからの命令で、『一茶さんに絡まれたら全力で迎撃せよ』って言われてるの」<教育  GM: 梓「女の敵からは、きっちりと身を護らないとね」  一茶: 「しくしく、まだ絡んでないのになぁ」  GM: 夢野「絡まれてからじゃ、遅いもんねぇ」  あや: 「一茶さん、そのうち出入り禁止になるですよ」  魅希(見学): ふぬ?  一茶: 「それに僕は女の子の味方だよん♪」  摩央: 多分要注意危険人物レベルSになってそう(笑)<一茶ベンヴェ待遇  GM: 近づいただけで○○とか噂されていたりするの?<Sランク  魅希(見学): 「味方してくれ、なんて頼んだ覚えはないから(素っ気無い)」  一茶: 「ああ、そうそう、みんなこんな知り合い居る?」<と男を突きだして  GM: マスターも梓も首を横に振る。  のぞみ: カウンターで雑誌を読んでいたが、そっちを振り向きましょう  のぞみ: 「迷子か何かですか?」  魅希(見学): 「……知らないわ」  一茶: 「やあマイフレンド、こんにちは」>のぞみ  あや: 「そうです。セリスちゃんとか、梓さんなら言葉がわかるかもしれないです」(根拠なし)  一茶: 「一二三荘のお風呂場に刃物もって乱入したんだよこの人」  のぞみ: ちなみに妖怪?>その人  あや: そういえば、のぞみさんの目には妖怪に見えるのでしょうか?」  一茶: 「ほら、証拠物件」刃物を差し出しつつ  GM: 妖怪のオーラは見えない。  魅希(見学): ふむ。  のぞみ: 「妖怪には・・・見えませんけど」  一茶: 「とりあえず警察に突きだそうとも思ったんだけど、知り合いだと困るから一応連れてきたんだ、あはははは」  あや: とりあえず、「クレイン、おなか、すいていない?」(身振り) ---14:52 あや が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: ファンブル?  摩央: ・・・・・・・・・・・。( ̄□ ̄;)  魅希(見学): おいおいw  あや: うぁ、ファンブルで失敗  のぞみ: オーメン  一茶: 「あやちゃん、不用意に餌を与えると増えて困るよ」  一茶: この場合、やっぱり逆の意味に取られるんだろうか?  GM: この場合は、どういうメッセージが伝わったんだろうか。  一茶: お前を喰ってやる!  魅希(見学): 「クレイン、お腹の中身、私にちょうだい」  あや: 今日は出目が悪い(言い訳)  のぞみ: 日本人はハラキリ得意ですとか  GM: クレインは、ずざざっとあやからとびすさる。  摩央: クレインさんに幸有れ・・・ ( ̄人 ̄;)  あや: 「??どうしたのです?」微笑みながら近づく  魅希(見学): 「なんか…警戒されてない?」  一茶: 「みんな知らないんじゃやっぱり警察に突きだす?」  GM: 何事か叫びながら、あやにむかって身構え。  一茶: 「さっきから挙動不審だし、あはははは」  GM: 夢野「やっぱり、言葉が通じないのが問題なんだよね」  のぞみ: くれいん(偽「そう簡単には殺されないぞ!」  あや: 「えっと、お腹、すいてなかったですか?」  魅希(見学): 「妖怪って、意志を通じ合わせる術とか知らないの?」  一茶: 「あやちゃんに手をだすなら僕があいてだ〜、あははは」  あや: 「あぁ、もしかして、断食の期間でした?」  GM: 手を出されているのは、こっちだ。  魅希(見学): むう。  のぞみ: 「何か身元を証明するようなものとか持ってなかったんですか?」  一茶: 膠着状態に陥ってしまった  あや: すっかり警戒されたかな?  GM: さて、そんなところで徹君が登場。  摩央: 肝心の摩央はクリームに夢中です(笑)  一茶: 「一応これとか」<剣  のぞみ: 「それだけ?」  GM: 徹「頼まれていたもの、持ってきたよ」  一茶: 「あとはボロい服だけだよ」  GM: あぁ、装飾品の類とかそんなものもあった。  あや: 「あ、いらっしゃいませです〜」(条件反射)」  のぞみ: 徹って誰?  GM: ペンダントとか、指輪とか。  一茶: 夢野の仲間  のぞみ: 会った事無いような  一茶: じゃあそれらも回収したということで  一茶: <装飾品  あや: 「えっと……どなた様です?」>徹  GM: 徹「あ、初めまして。徹です」  GM: 徹「はい、これ。だけど、危ないから気をつけてね」  のぞみ: 徹というと、最初は二枚目だったのに太っていった人ですか  GM: なにやら、アイテムを置いて徹は立ち去って行く。  あや: 装飾品か…宝石屋は鍛治屋−4か…  GM: ? 肥っていった?  一茶: どんなアイテム?  あや: 「危ない!!?」  魅希(見学): ふむふむ。  GM: うむ。見た目は、ティアラに近い。  御堂: 歴史でチェックできます?  のぞみ: 誰に渡していったんです?  あや: 宝石屋(技能なし)でチャックできます?  GM: 適当において行った。  のぞみ: 誰に頼まれていたんだろう  GM: 装飾品のチェックは、できるよ。  GM: 夢野が電話してただろう?  一茶: 技能無しでチェックできる?  GM: 徹のアイテムは、チェックしなくてもいいよ。  魅希(見学): 「ふーん……【興味津々】」  あや: じゃあ、判定。鍛治屋−4で、9が目標値  のぞみ: 電話で頼んでいたのか。家にでもあったのかな ---15:00 あや が3D6を振りました 3+3+6=12 ---  GM: 使い方ぐらいは、説明済みだ。  あや: 3失敗  一茶: とりあえず装着してみよう  のぞみ: 「それは?」  あや: 「これは…きれいなペンダントです〜」  のぞみ: 似合わなさそう  GM: 説明によるとだ。  一茶: 「うふふ、似合う?」上目遣い  のぞみ: ティアラってことは額につける冠でしょ  あや: 「似合わないです」>一茶  GM: これをはめて、しゃべるとその言葉がティアラにメモリーされる。  魅希(見学): 「それって女の子がつけるんじゃ?」  あや: あぁ、虚言癖に渡してしまったw  のぞみ: 山彦山?  一茶: 「あはは、あやちゃん本当のことを言っていいんだよ♪」  GM: そして、メモリーされた状態で誰かが装着するとその言葉がしゃべれるようになる。  魅希(見学): いかん、虚言が移るw  あや: 「えっと、じゃあ、とても似合っていないです」>本当のこと  魅希(見学): ということは。  一茶: 喋ってます、普通に(笑)  GM: ルール的には、言語が習得できる。  魅希(見学): 一茶さんみたいなクレインさん?  摩央: もっとハッキリ言うと、「キモイ」  のぞみ: じゃあ広辞苑をさいしょから最後までそのティアラをつけて喋ったりしないと  のぞみ: 記憶されないんですね  一茶: 「いやぁ、それほどでも」  のぞみ: すでに記憶されてるのかな?  一茶: 技能委譲の妖具でしょう  あや: 一茶さんが装備していると、間違った言語集になる〜〜  GM: 妖具だね。  のぞみ: マスターの言語を写してもらいましょう  魅希(見学): クレイッサ「わははは、あやさんは僕が守りまーす」  一茶: そんなことも知らないで普通に喋っています〜  のぞみ: べらんめえ口調になるのはちょっと  GM: ただし、無理に言語を焼き付けるので脳に負担がかかるのだ。  あや: このままだと、一茶さんがパープーに?……OK  GM: 習得に必要なCPと同じだけの精神的な不利な特徴がもれなくついてくる。  一茶: 「あはははは、このティアラつけたなら服の方も変えた方がいいかな〜?」  のぞみ: じゃあそんなの使わないで一ヶ月ぐらい頑張って言葉を記憶してもらった方が  一茶: 15CP分言語に使って「虚言癖」or「トリックスター」を!  あや: そんな、悠長な>1月  のぞみ: 別に急ぐ理由があるわけじゃないでしょう  一茶: まぁ、言語習得分のCPが前借りできると思えば  魅希(見学): 一ヶ月もそのまんまというのもw  あや: 1月も怯えさせておくなんて(違う  魅希(見学): 結構急ぎのようなw  一茶: 実際、言語なんて4CPもあれば充分10レベル程度にはなれますし  のぞみ: でもせっかく持ってきてもらったんだし使いましょうか  摩央: 1ヶ月もあると一茶が悪さして変な事教えそうで  魅希(見学): つーか、シナリオ展開的に一ヶ月放置はまずいw  のぞみ: ファンブルして脳が爆発しない事を祈りつつ  GM: あ、さて。どうする?  一茶: 「で、これって何のために持ってきたの?」>夢野  あや: 「とりあえず、一茶さんがつけるためじゃないんですよね」<ティアラ>夢野  GM: 夢野「言葉がわからないと不便じゃない。だから、持ってきてもらったんだけど?」  のぞみ: 「とにかくその人に着けてもらえばいいんでしょう?」  一茶: 「あははは、これでクレイン君にミーのネイティブなジャパニーズをティーチできるんだね」  摩央: 摩央が思考探知して、その内容如何で急ぎかどうか判定するのは?  あや: 「じゃあ、クレインさんにつけてもらうです」<一茶さんから剥ぎ取り>ティアラ  一茶: ま、展開的に付けて貰うべき  一茶: じゃあクレインさんに付けて貰おう  GM: では、つけたと。  一茶: 「きゃんゆーすぴーくじゃぱにーず?」>クレイン  GM: 不思議そうに、なにか言っているがね。  一茶: 「あすたらびすたべいべー?」  あや: 「えっと、クレインさん。あやの言葉、わかりますか?」  一茶: 「くたばれこの野郎?」  のぞみ: てか思考探知しても言語の壁は破れない気もする  GM: とりあえず、クレインの言語をティアラはメモリーしたと。  一茶: いや、思考感知は思考そのものが繋がります  GM: で、誰がクレインの言葉を覚える?  一茶: 私覚えます!  一茶: ティアラかぶりかぶり  一茶: きゅきゅっとかぶり  魅希(見学): 一茶さんは却下したほうがw  のぞみ: 表面の思考はその人の言語な気が  あや: それはまずいような>一茶  御堂: また不利な特徴が・・・  一茶: 不利な特徴ドンと来い  あや: しかたない、責任とってあやがかぶります  のぞみ: いや、日本語をクレインが覚えればいいのでは?  一茶: 私もかぶりたい〜  一茶: なんだかGMの都合上、そう言うわけにいかなそうなもんで(笑)<日本語  GM: ちなみに、並だから。技能は。  GM: いや、いいよ。クレインが覚えても。  あや: 一茶さんがかぶると、途中でもう一度翻訳がいるからw  一茶: じゃあストレートにクレインさんに覚えて貰うと共に  あや: 共に?  一茶: こっちの誰かにも覚えさせれば完璧!  一茶: 立候補します(笑)  摩央: 却下です(きっぱり)  一茶: ていうか、そのティアラ、使用回数制限あるの?  のぞみ: どんな不利な特徴が増えるんだろう  魅希(見学): 「却下」<立候補  あや: あやの立候補は?  一茶: 言語忘れそうだから(笑)  摩央: のぞみんが一番まともじゃ?  GM: 制限は特に無いよ。実用レベルではね。  のぞみ: あやさんじゃ不利な特徴だけ残して言語なんて3日で忘れるでしょ  あや: が〜ん>忘れる  一茶: まぁ、今のところはクレインさんだけでもいいけど  あや: じゃあ、のぞみさんにかぶらせちゃえ(おぃ)  一茶: じゃああらためてクレインさんに話しかけてみよう  GM: 不利な特徴は、必要なCPぶんだよ。  のぞみ: クレインに話を聞いてから覚えても遅くないですよ  一茶: 「くたばれこの野郎?」  一茶: >クレイン  GM: きっちり覚えるほど、負荷がきついのだ。  あや: 摩央くん、卒業が遅くなれますよw  摩央: うし。じゃあ(笑)  のぞみ: cpは+-0だから同じでしょ  一茶: CP相殺だから変わらないですよ(笑)  摩央: ちっ  あや: ちぃ  GM: うん。相殺だね。  一茶: 「がちょーん」>クレイン  GM: じゃあ、クレインに日本語を覚えさせるんだね?  一茶: はいはい  摩央: クレインさんに誰かはりせん渡してあげて下さい  のぞみ: y  あや: 妙な言葉を憶えさせないようにね(汗)  一茶: バカ外人には変な言葉を覚えさせてなんぼです(力説)  魅希(見学): 語尾に「にゃあ」がつくクレインさんw  のぞみ: ところでティアラどっから持ってきたんだろう  GM: クレインが頭を押さえて、頭痛に耐えるような顔をしている。  のぞみ: 謎です  一茶: どこかでしょう、PCがそれを知るにはNPCに質問するしかないでしょ  のぞみ: 洗脳しているような気分だ  一茶: 「うふふふふふふ、苦しんでる苦しんでる」  GM: やがて、「おぉ、言葉がわかる!」と。  御堂: 大きくは違わない>洗脳  のぞみ: 上のがわかってよかったのだろうか  あや: 「あ、じゃあ、あやの言葉もわかりますですか〜」  一茶: 「きゃんゆーすぴーくじゃぱにーず?」>くれいん  GM: クレイン「あぁ、わかる」  のぞみ: クレイン(偽「いえーす!」キラーン  GM: 覚えたのは、日本語だ。  のぞみ: ってやって欲しかった・・・  のぞみ: 平仮名英語はすでに日本語です  あや: 「良かったです。さっき、怯えていたみたいですから、言葉が通じなかったかと思って…」>クレイン  一茶: 「アナタナンデオフロノゾイタデスカ〜?」  摩央: お前が覗き言うな〜  GM: クレイン「腹の中身を寄越せと、言われたと思ったので。すまない」  あや: 無理にカタカナににしなくても  一茶: クレインさん日本語は10レベル?  のぞみ: はらわたを食いちぎってやるかと思った  GM: 12ぐらいかな。  あや: 「腹の中身…違うです。お腹すいていないかを聞いたです〜」  一茶: 知力にもよるけど、癖とか性格傾向レベルかな?<10レベル分の−CP  のぞみ: 「ずいぶんすごい道具ですね。その冠」  一茶: 12ならそこそこ、急に食いしん坊になったり、好奇心旺盛になったりするんですね〜  あや: 知力12として、2CPくらいかな?というと、性格傾向?  一茶: 知力12もあるんですか  あや: いや、何となく>12  のぞみ: 「それで、あなたは何者なんですか?」>男  GM: クレイン「とりあえず、ここはどこであなた方は何者か知りたいのだが?」  一茶: 「で、結局何で覗いていたんだ?んん?ネタは上がっているんだぞ」  摩央: 誰か一茶を封印して下さい(真顔で)  一茶: 「ここはどう見てもバーでしょ?あはは、警察に見えた?」  魅希(見学): 言葉は通じているのに、噛みあってないw      あや: 「え〜っと、一茶さん。夢野さんのオシオキ部屋に行きますか?」  一茶: 「いやんいやん」ふるふる  GM: クレイン「ばー? けいさつ?」  のぞみ: ここまでのいきさつを聞いてないからイマイチ話しづらいな  GM: クレイン「お仕置き部屋? いや、遠慮しておく」  一茶: 「このティアラ、本当に日本語わかるようになるのかな?」  魅希(見学): お仕置き部屋を知っているらしいw  一茶: 「警察しらないの?警察?」  一茶: 「外国には警察もなかったのか・・・うーん」  のぞみ: 「(妖怪だとすると・・・なんの妖怪だろうか)」  あや: 誰が知識を入れたんだろう(笑)>オシオキ部屋知っている  魅希(見学): 「あなた、どこの国の人?」>クレイン  GM: クレイン「警察と言うのは、治安維持のための組織か?」  一茶: 「とりあえずここは日本、あんたどこの国から来たの?」  摩央: 一茶の阿呆を治す妖具誰かください(笑)  魅希(見学): p:参加者じゃないけど、進んでないみたいなのでw  のぞみ: あやさんのハンマーで10回くらいぶったたけば  一茶: 「うん、日本には警察とか自衛隊とかヤクザとか、いろいろあるのね」<治安維持  摩央: おお。10D10回食らえば治るか〜( ´▽`)  あや: 死んでも治らない気がします>一茶  GM: クレイン「にほん? 知らない名前だ。ここは、コークロークの地ではないのか?」  一茶: 「コークローク?どこの国?」  あや: コックローチ?舞さんの故郷(違)  摩央: では封印する妖具を(笑)<一茶対策  一茶: 「警察よりも病院に連れて行った方がいいのかな?」  あや: 「え、でも、それは待ったほうがいいのでは?」>警察&病院  GM: クレイン「いや、国の名前ではない。知らないのか、あの瘴気汚染地帯を?」  御堂: 塩水とか酸性の温泉でいいのでは?>封印  のぞみ: ちなみに演技しているように見えます?>クレイン  GM: うんにゃ。  あや: 「しょうき?」  一茶: 「とりあえず日本ではこういう刃物を持って歩くと銃刀法違反って言って火あぶりの刑だから気を付けた方がいいよ、あははは」  一茶: 「五月人形の?」<しょうき  GM: クレインはきょとんとしているね。  あや: 嘘つくと、閻魔様に舌を抜かれますよw>一茶  GM: 当たり前の話をしているのに、なんで通じていないんだろうと。  のぞみ: 「嘘を言っているようには見えませんけど、仮に本気で言ってるとしたら」  一茶: 一枚抜かれてももう一枚スペアが(笑)<舌  あや: 一茶&あやでは普通の話すら成り立たないのにw  のぞみ: 「頭がおかしいか元々そういう記憶を植えつけられたか、それとも本当か・・・ですけど」  魅希(見学): 「なんか……ゲームの話みたいね」<瘴気汚染地帯  一茶: 「病院送りだね、あはは」<本気  摩央: 100枚は優に有りそう>一茶舌  あや: 「えっと、誰かに記憶操作されたのでしょうか?」  一茶: 「あやちゃん、トンカチで殴って元にもどしてあげなよ」  GM: クレイン「いったい、ここはどこなのだ? 私は、一刻も早くノーグを倒さなければいけないのだ」  のぞみ: 「ノーグってなんです?」  あや: 「のうぐ?お百姓さんですか?」  一茶: 「倒したらお百姓さんにしかられるね、あはは」  GM: クレイン「知らないのか! あの悪名高き魔道士を!」  一茶: 「窓牛?」  あや: 戻る前にどこか別の世界に行ってしまいます>トンカチ殴り  のぞみ: 「誰か知ってます?」  のぞみ: >周りのみんな  一茶: 「農具、窓牛、やっぱり農業関係の人じゃないの?あはははは」  あや: リ〇?オーフ〇ン?>悪名高き魔道士  あや: 「あや、そういう人は知らないです」  摩央: 一茶が五月蠅いので摩央は足下をがじがじ囓ってみる。「あぎあぎ」  一茶: 「言ってる事がわからないね、やっぱり単なるコスプレバカ外人なんじゃない?」  魅希(見学): 「この間見たファンタジー映画みたい」  一茶: 摩央の目の前に、くしゃくしゃに丸めた紙を転がして気を引いてみる  のぞみ: 「だとしても、ここで放り出して警察にでも連れて行くと、たぶん病院行きにでもなるんじゃないでしょうか」  GM: クレイン「えいが? なんだそれは?」  摩央: 囓ってる方に夢中で、更にヒートアップして蹴りも加わった!一茶ぴんち!  一茶: 首根っこつかんで持ち上げる>摩央  あや: 「えっと、クレインさんは地球って御存知ですか?」  一茶: そのままひっくりがえして高い高い  GM: クレイン「……いや、知らないが?」  摩央: 着地を狙って更に噛みに行く  魅希(見学): 「うそ…」<地球知らない  あや: しまった、名古屋では『チタマ』って言うんだ(嘘)  一茶: 「で、君何人なの?結局?わぁ!」  摩央: 手足は爪全開!  のぞみ: にこちゃん大王・・・  あや: 飼い主の躾がなっていませんね>仔猫摩央  摩央: 仔猫なりの攻撃です(笑)  のぞみ: 別に何も躾けてないからねぇ  一茶: 摩央の足を持ってジャイアントスイング  一茶: ぐりんぐりん  GM: クレイン「何人? 見ての通り、人間だ」  魅希(見学): 「可愛そうだから、やめなさいよ」>一茶さん  一茶: そのままの勢いで放り出す  御堂: キャッチします  一茶: 「正当防衛だよ♪」  摩央: 「うきゅ〜」  のぞみ: 「どこの国の人かって事ですよ」>何人  一茶: 「人間じゃない人多いからねぇ、うんうん」  あや: 「えっと、見ての通り人間って、見ての通りでない人間以外がいるってことですか?」  摩央: 「にゃう〜(一茶にいちゃん大嫌いにゃ〜)」と捨て台詞吐いて奥へ行って人間変身して戻る  GM: クレイン「色々いるではないか。見た事が無いのか?」  のぞみ: ある・・  一茶: 見てのとおり人間じゃないのはここにいっぱい居るじゃないか〜  あや: 「どんなのです?角の生えたくまとか、全身ゴキブリとか?」  一茶: 「うんうん、すごくみたことあるよ」  GM: クレイン「どこの国かと言われれば、アルフェンドの者だが」  一茶: 「セクシービューティーな茶釜とかね」うんうん  魅希(見学): ふうむ。  のぞみ: 「アルフェンドねぇ・・・聞いたことないですけど」  一茶: 「アルフェンドというと、ハゲのサッカー選手?」  摩央: じと〜。と嫌なもん見る目線を遠くから一茶に投げてみる。  一茶: まるで気にしない>摩央  GM: クレイン「どうやら、ここはかなり遠い国らしいな」  あや: 「それ、アルシンドです」>一茶  GM: クレイン「このような国は聞いた事も無い」  一茶: 「ありがとうあがちゃん」きらーん  一茶: あや  魅希(見学): 「ここに来る前、何をやってたの?」>クレインさん  あや: 「そうですね。言葉も通じていませんでしたし」>遠い国  のぞみ: 「どこからどうやって来たのか覚えてますか?」 ---15:39 魅希(見学)さんが去りました--- ---15:40 魅希(見学)さんがやってきました---  GM: クレイン「コークロークの地ににてノーグを追い詰めたと思ったのだが……」  一茶: 「どうやったらお風呂に突然振ってくることが出来るんだ〜、それも真琴ちゃんの上に!答えろ〜、答えるんだ〜」>クレイン  摩央: おかか〜。儀式は進んだ〜?(笑)  あや: 充電中w>魅希さん  魅希(見学): 落ち着いてたと思ったのにw<儀式  のぞみ: なんかコックローチに見えてきた・・・  GM: 「どうやら、誘い込まれたらしい。恐らくは、転移魔法で吹き飛ばされたのだろう」  のぞみ: 思考が汚染されてる  魅希(見学): 「魔法?」  摩央: 一茶如きに洗脳されてる(笑)>コックローチ化  一茶: 「誘い込まれればお風呂場にいきなり降って来られるんだな?よーし!」  あや: 「魔法ですか…そういう妖術もあるのでしょうかね?」  摩央: 「にゃんだかゲームのお話みたいにゃ〜。魔法って〜」  GM: クレイン「妖術? この地では、そう」呼び習わしているのか?  一茶: 「その何とかとか言う牛のところに案内するんだ〜」>クレイン  一茶: がっくんがっくん  一茶: 肩持って揺さぶっています  あや: 「あっ!」(うっかり)>妖術  あや: PL的にはちゃっかりだけどw  摩央: あややらしいうっかりさんで(笑)  GM: クレイン「な、何をする!」  魅希(見学): 「落ち着きなさいって」>一茶さん  あや: 「えっと、えっと、怪我を治したり、炎を出したりするだけで、妖術と魔術とは違うと思います〜(あせあせ)」  一茶: 「さあ、案内するんだ、ともにノーグの居場所を突き止めようではないか!」>クレイン  摩央: 「一茶にいちゃん邪魔しちゃダメにゃ〜」  あや: なんか、すぐに裏切りそう>一茶  GM: クレイン「そういうのを、魔術と言うのではないのか?」  あや: 「あわわわわわわわ〜」  のぞみ: 「妖術も魔術も魔法も一緒ですよ。」  GM: クレイン「協力してくれるのは嬉しいが、ここがどこかもわからないのでは」  のぞみ: 「ただ、呼び名が違うだけで意味合いとしては同じものですね。研究はされていても存在しないというのが一般的ですが」  のぞみ: あやフォロー  一茶: 「ううむ、それは問題だね、GPSなんていいもの持ってる人はいないだろうし」  あや: 助かります>フォロー  のぞみ: 「梓さん地図とかあります?」  GM: クレイン「ここでは、一般的ではないのか?」  一茶: 「「ここでは」それなりに一般的かもね」  GM: クレインは天上を指差しつつ。  一茶: つられて天井を見上げつつ  GM: クレイン「あの灯りは、アーティファクトではないのかね?」  のぞみ: 天井?  一茶: 「単なる電球だとおもうけど?」  あや: 「あぁてぃふぁくと?」また知らない単語がw  のぞみ: 「魔法ではない事は確かですね」  GM: クレイン「それに、ここは外と違って空気が冷やされているではないか」  一茶: 「し、しまった、電球色の蛍光灯だった〜、だまされた〜」しくしく  魅希(見学): 「アーティファクト、ねえ」  GM: クレイン「魔法で無い? では、いったい?」  あや: 「エアコンが効いていますです」>冷され  一茶: 「クーラーかかってないバーで飲む気なんてしないでしょ?」  GM: クレイン「えあこん? くーらー?」  一茶: 「ビアガーデンじゃないんだから」  のぞみ: 「機械ですよ。仕掛け、道具です」  一茶: 「ひょっとして凄く田舎の人?」  あや: 「科学の産出物です」>機械  魅希(見学): むう。  GM: クレイン「機械? 科学? むぅ?」  一茶: 「説明するのも面倒だし、魔法でいいや」  魅希(見学): 「魔法とか言ってたり、本当に異世界の人みたいね」  あや: 「これは…どなたか、ティアラをつけたほうがいいですね」  一茶: 「パワーの供給を受けて冷えたり光ったりするものがあるの、わかった?」  のぞみ: 言葉通じてると思うけど  GM: クレイン「おぉ、ではやはり魔法なのだな」  GM: 言葉は、通じているね。  一茶: 「そうそう、魔法ここが明るいのも空気が冷えるのも女の子が冷たいのも全部魔法」  のぞみ: 「定義を広くすれば魔法と言い換えても別に構わない気がしますが、正確じゃないですね」  あや: 言葉は通じていますけど、基本的な意味が通じていないようで(PLはわかるけど)  一茶: 「魔術だってパワーを供給して光らせたり火を出したりするだけじゃないか、一緒一緒」  摩央: 女の子が冷たいのは(以下長文削除)  あや: 「最後は一茶さんの性格のせいだと思うです」>女の子が冷たい  GM: 念のために聞くけど、PLはわかっているよね?  一茶: はう  あや: はい、わかります。  魅希(見学): 歯がゆいほどに分かるw  のぞみ: 「  GM: なら、いいか。  のぞみ: 誰か彼の身元を引き受けるつもりのある人はいるんだろうか  あや: あれ?のぞみさんが輪唱の儀式?  一茶: このままなら病院送りだね♪  のぞみ: 台詞を言おうとして消したつもりが括弧が残ってただけ  GM: 夢野「とりあえず、どうする?」  のぞみ: 「重要なのは、それが何かを説明することじゃなくて、」  あや: 身元が引き受けられる人というと……だれ?御堂さんくらい?  一茶: 「ノーグとかいうのを探さなければ!」  のぞみ: 「あなたがそれが何かを知らないって事ですね」>男  御堂: 「うちは・・・・・・ちょっと無理だな・・・」  GM: クレイン「? どう言う事だ?」  一茶: 「で、そのノーグはどこにいるのかな?」>クレイン  のぞみ: 「そして、ここはあなたが知っている場所じゃないのでしょう?この国には法律というのがありますから」 ---15:57 魅希(見学)さんが去りました---  のぞみ: 「国籍を持ってない人物が普通に生活する事自体無理なんです」  GM: クレイン「コークロークにいると言っているではないか」<のーぐ  一茶: 「うんうん、偽造には手間がかかるしね」 ---15:58 魅希(見学)さんがやってきました---  のぞみ: 世界地図を出して、  一茶: 「だーから、そのコックローチはどこにあるのかな?」  GM: クレイン「法ぐらいは、わが国にもあったが」  のぞみ: 「あなたの国はどこにありますか?」>地図  魅希(見学): そろそろ時間なので、失礼します。  あや: 「その、コークロークがどこだかわからないのです」>ノーグ  あや: お疲れ様〜  魅希(見学): 頑張ってくださいねー。  GM: クレイン「…………どこの地図だ?」  GM: お疲れ様 ---15:58 魅希(見学)さんが去りました---  御堂: おつかれさまです  摩央: おつかれさまです〜  のぞみ: 「世界地図です。この地球上の全ての場所がのっています」  一茶: 「ほら、ここが日本」とスロベニアを指さして  のぞみ: 違うだろーーー  あや: なかなかマニアックなところを>スベロニア  一茶: 軽くウソを教えてみました、てへ  GM: クレイン「世界地図? 世界の全てが載っていると」驚きしげしげと地図を眺める  一茶: 「インターネットとかで調べれば何か分かるかもね」  GM: クレイン「見覚えのある場所は無いな」  あや: 「地図だけ見てもよくわからないと思います」  一茶: 「じゃあもっと縮尺の大きいのを見てみようか」  一茶: と、名古屋市内の地図を  のぞみ: クレインはどんな言葉を話してました?  GM: どんな?  のぞみ: 見た目でどの辺りの人かとか  一茶: そりゃヨーロッパでしょう、欧風  一茶: そう言えばマスターもヨーロッパの方の人ナリ  GM: 見た目だけなら、白人かな。  のぞみ: 「だとすると、日本で普通に生活できるとは思えませんね・・・」  あや: じゃあ、セリスちゃんと並んでも、違和感はないですね  のぞみ: 「(妖怪には見えないけど・・・妖怪なのか・・・?)」  一茶: 一茶と並んでも違和感無いですね  あや: 一茶さんの外見って、いったい…>違和感なし  一茶: HAHAHAHA、イッサデース!  摩央: そこは放置が善策なのに(笑)  一茶: 「出身国が分からないんじゃどうしようもないなぁ、ああ、お風呂にダイブの夢が〜」  のぞみ: アルフォンスとかコークロークって名前の場所が索引に載ってないか調べてみましょう  GM: 夢野「まぁ、とりあえず空いている部屋にでも貸してあげてもいいけど」  あや: 偽あや「本音が出ましたね」大槌準備  のぞみ: のってませんよね?  GM: のってないね。  のぞみ: 「とすると」  GM: いや、本当に無いとは断言しないけど。無いことにしておいて。  一茶: いま探していました(笑)  のぞみ: 「あなたがいた国はこの地球上には存在しないことになります」  GM: クレイン「…………なんと」  一茶: 「このやろ〜、うそつきは泥棒のはじまりだぞ〜」<存在しない  あや: 「存在しない?(ぼそ)幽霊?」  のぞみ: 「それがどういう事かと言うと、あなたがその転移魔法とかいうのを使えない限り、元いた場所に戻る方法が無いということです」  摩央: お前が言うな(笑)  あや: 「でもでも、来たってことは、同じところから帰れませんか?」  GM: クレイン「転移魔法、それも異なる世界をつなぐほど高度なものは残念ながら、使えないな」がっくり  のぞみ: 「試す価値が無いとは言いませんが」  のぞみ: 高度じゃない魔法なら使えるんだろうか  GM: 少しは、心得のある人だ。  一茶: バーの中にマナがあるとは思えないですけどね  のぞみ: 一茶の生命エネルギーとか消費していいから  GM: 良くても、疎だろうな。  あや: まず使えないでしょう  のぞみ: 何か見せてもらいたいもんだ  あや: …ということは、使おうとしても無理?  GM: うん。あるけど使えない状態だと思われる。  一茶: 勝手に使わないで下さい(荘)  一茶: 笑  GM: −5の修正がつくはずだしね。  のぞみ: 富士の樹海とか行けば使えるかも  一茶: 熱田の森とかでも標準程度ありそうな気がする  のぞみ: 「それで、これからどうするかですが・・・」  一茶: 「いい方法を思い付いた!」  あや: 「なんですか?」>いいこと  一茶: 「警察に通報して強制送還して貰おう」うんうん  GM: するの?  のぞみ: 「まず、さっきも言った通り、この国には魔法というものは存在しない事になっています」  あや: 「一茶さんをですか?(じと目)」  一茶: 「うーん、警察でも強制送還できないか、こまったね、あはは」  のぞみ: 「ですから、魔法で異世界から飛ばされてきたとか言っても狂人扱いされるだけだと思います」  摩央: 「一茶にいちゃん、捕まるような事普段からやってるからにゃあ〜」うんうん  GM: クレイン「その言葉では、表向き存在しないだけで本当は存在するのだな」  一茶: 「失敬な摩央君、最近はあんまりやってないぞ!」  あや: 最近…  GM: クレイン「使えるものに心当たりは?」  摩央: 「大丈夫にゃ!キリシマンがいい弁護士薦めてくれるにゃ」肩をポンと叩き  のぞみ: 「信じている人もいますが、基本的には存在しないものと思ってください」  一茶: 「異空間通路使える知り合いは居ないなぁ」  のぞみ: 「(でも、似たような妖怪ならあるいは・・・か)」  一茶: 「まー、諦めて日本に帰化するしかないのかな?」  あや: 「梓さんに頼んで、他のネットワークの方、紹介してもらいますか?」>異空間通路  一茶: ちなみに異空間通路は行くと戻って来れません、一撃必殺です(笑)  のぞみ: 失敗して別の世界行っちゃったりして  一茶: 行き先も選べません、確か  GM: では、とりあえず。  のぞみ: それって意味無い・・・  のぞみ: 一二三荘で飼う?  あや: かえってこれない世界に送り込む。なんと凶悪な(棒読み)  のぞみ: >とりあえず  GM: クレインさんをどうするかですが。  摩央: 飼う?ってあーた(笑)  一茶: もちろんクレイン君放り込んで、無かったことにするんですよ(笑)<異空間通路  あや: 飼うって…動物と同じですか  のぞみ: 新種の妖怪と認識していますが>クレイン  のぞみ: オーラ隠蔽する妖怪  一茶: ファンタジーな想いから産まれたなら十分にあり得ますからね  のぞみ: もしくは妖怪に飛ばされた上記憶操作された人間  のぞみ: 姿から一応身元を調べるのもやったほうがいいでしょうね  のぞみ: 行方不明者にいないかとか  のぞみ: あとはついでに一二三荘の風呂場でも調べてみたり  GM: どうぞ、風呂場でもなんでも調べてください。  一茶: 他のネットにも煮たような事例がなかったか問い合わせてみよう  一茶: 似たような、ね、煮てどうする  あや: まてよ、武器や防具を来歴感知すれば、本当のこといっているかどうか、わかるんじゃないかな?  一茶: そらそうですね〜  一茶: 武器は持ってきてます  GM: 似たような事例ね。神隠しとかにあっていた人間とか、そんな感じの話ならあるだろう。  あや: 来歴感知ができる妖怪……夢野さん、できましたよね  一茶: お風呂場に刃物持った男が乱入してきた事例は?(笑)  GM: できるね。  摩央: 一茶が持ってたのか・・・・未歴探知、クレインさんの未歴が拾えればいいのだけど・・・・  GM: 一般の事件でもあるんじゃない。<刃物乱入  GM: 未歴?  一茶: もちろん妖怪絡みに限定して調べますよ  GM: 未来の事は、さすがに。  摩央: 間違ったにゅ〜。  のぞみ: 来歴感知ね  摩央: 来歴にゅ〜  一茶: 来歴を感知してもらいましょう  一茶: むーでぃーぶるーす!  あや: さあ、何が出るかな?  GM: 結論。  摩央: ごーごーさいこめとり〜  GM: クレインは、嘘をついていない。  のぞみ: 異世界の風景でも見えたんだろうか  GM: 見えるね。  あや: 嘘をついているのは一茶だ〜  のぞみ: 剣を持って戦ってる姿とか  一茶: 手の込んだコスプレとか(笑)  GM: いくらコスプレでも、人や人で無いものをばっさりと斬りません。  一茶: 「ふーむ、それじゃあ少なくとも隠れ里か何かが存在するのは間違いないんだね」  のぞみ: まあ妖怪で異空間に住んでたんだろうが異世界からの訪問者だろうが一緒ですけどね  のぞみ: 単に呼び方が違うだけ  あや: 「クレインさんは、その隠れ里の出身なんでしょうか?」  のぞみ: 片腕切り落として一ヶ月待って生えてこなかったら人間というのはどうだろう(爆  GM: それは、魔女裁判だよ。  一茶: 「うーん、普通に考えたらそういうことになるけどね、隠れ里への入り方が分からないからどうしようもないね」  一茶: 心臓に杭を刺してみて、死んだらバンパイヤ(笑)  のぞみ: 人間でもそれは死ぬ〜  あや: 残酷ですね、男2人は  のぞみ: PL発言ですから  一茶: PLが残酷、と  のぞみ: それは否定しない  一茶: 否定してくださいよ(笑)  摩央: 片割れは残酷だあね(きっぱり)  あや: ざんにら−の照合をプレゼントします  摩央: あ。じゃあ両方残酷だと(笑)  のぞみ: ひーほー  のぞみ: それはそれとして  GM: 残酷なPLか  GM: ひーほーは、めがてんだ。  一茶: 「とりあえず何ともならないね、クレイン君どうしようか?」  のぞみ: それほど残酷とは思いませんけどね  GM: クレイン「とりあえず、帰る方法を探したいが……」  あや: 「このままだと住む所もないのですよね」  一茶: 「無理だよねぇ、隠れ里の扉を無理矢理こじ開けられる知り合いも居ないし」  のぞみ: 「一般常識を知らないと方法を探すのも無理じゃないかな」  一茶: 「第一、それがどこなのかも分からないしね」  あや: 「帰る方法……詳しい方ってどなたなんでしょうか?」  あや: 住む所は、空家になりかけている熊家で大丈夫かな?  一茶: 「とりあえず一二三荘で飼ってみる?」  のぞみ: 何故熊家・・・  あや: 愛さんがいるけど>熊家  GM: くまさんの家に送りこむの?  のぞみ: 一二三荘でいいじゃないですか  あや: 一二三荘でいいです(笑)  のぞみ: クレインのcpを消化吸収するひふみちゃん  一茶: 熊ハウスは今頃愛さんの天下ですから(笑)  のぞみ: でもnpcなので身にはならない  あや: あわれ、熊三さん  一茶: ノンカロリーです<クレイン  一茶: 「ここにいてもしょうがないし、そろそろ引き上げようか」  GM: では、一二三荘に?  摩央: くまたん、迂闊に山籠もりしちゃうから(笑)  一茶: はう、引き上げよう  一茶: そしてお風呂場で元の世界に戻れないか試してみよう  のぞみ: オレはそこまで付き合う理由が無いのでベンヴェヌーティで別れます  一茶: のぞみんの代わりなら私が居るしね(笑)  GM: では、一二三荘。  GM: お風呂場に直行?  のぞみ: 「わかる事があれば調べておきますよ」程度で  一茶: 直行〜  あや: お風呂場直行です。  一茶: 「ここから君が生えてきたんだけど、覚えてる?」  あや: 摩央くんの借り出しは不可?  御堂: 多分同じです>行かない  GM: なぜか見かけ以上に広い意外は普通のお風呂場ですね。  摩央: ん?仔猫を駆り出すの?  のぞみ: 子猫だから連れて帰ると思うけど。あやさん飼う?  あや: 持っていくと、怯えてふるえているかな?  GM: クレイン「正直、飛ばされた前後の記憶は……」  GM: なぜおびえる?  のぞみ: おやつにされるから  摩央: 舞カーがあるから?  一茶: 「ホントは覚えてるくせに〜、真琴ちゃんの水着見たんでしょ?」うりうり  GM: なるほど、おやつか。  あや: いえ、調べる能力は摩央が一番高いかと思ったので>摩央連行  のぞみ: 偽あや「お腹がすきました・・・あれ?この肉の塊はなんでしょう。とりあえず食べてみますか」もぐもぐ  のぞみ: 偽摩央「んぎゃあああ」  あや: そんな、食べるはずないです  あや: 生では(笑)  GM: きちんと料理してからね。  摩央: ((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  のぞみ: 常識を忘れてしまっているかも  のぞみ: じゃあ小麦粉と卵をたっぷりまぶして  御堂: 中国料理ですね  のぞみ: 鍋に高温にした油を  あや: 偽あや「摩央くん〜お風呂ですよ〜」高温の鍋を用意しつつ  のぞみ: じゅっと  GM: とりえあず、お風呂場ですが。  あや: はいはい>お風呂場  GM: 空間の歪みも消えております。  摩央: のぞみんにがっちりひっついてます  あや: 歪みは見ていません  一茶: 「うーん、普通だねぇ〜」  一茶: 空間はいまでも歪んでますけどね(笑)  GM: ま、広げたりね。  あや: 「ここからクレインさんが来たのですか……」  GM: だからこそ、引っかかったんだが。  あや: じゃあ、もっと広げてもらえば…  のぞみ: 手抜き工事だったという事ですね  摩央: 何故かキーボードがおかしいから立ち上げ治して来ます ---16:38 摩央さんが去りました---  GM: さて、他にする事が無いならば。時間を進めよう。  あや: 人の降って来る手抜きこうじ(笑)  GM: 次の日〜  一茶: 進めよう  GM: までに、する事がある人は?  一茶: きゅきゅきゅっと  一茶: あやに餌付け  あや: クレインさんはどこに泊まったのでしょうか?  一茶: 「あやちゃーん、ケーキあるよ〜」  あや: 餌は?  のぞみ: ファンタジーな外人さんが突然ふってくるみたいな噂とか無いかな  あや: 意志判定w  GM: 空き部屋か、夢野の部屋だろう。  一茶: 「ケーニヒスクローネのチョコケーキ♪」 ---16:39 あや が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  GM: ファンタジーな外人さんが振ってくるみたいな噂なは稲。  あや: 3成功。「あや、おまんじゅう食べたからいいです〜」  一茶: 和風の包み紙には「経荷比州吼浪音」と書いてあります  あや: ふ、5文字以上の名前など、あやに覚えられるはずがないw  一茶: 「なんだ、せっかくあやちゃんの為に買ってきたのにな」  あや: 「あう〜、ごめんなさい。また今度いただくです」  のぞみ: 有名店のケーキだろうと100円ケーキだろうと  一茶: 「じゃあ真琴ちゃんにあげよっと」  のぞみ: 次の日には忘れてるでしょう  あや: いや、30分以内に忘れて見せよう  一茶: 「でぱ地下の有名店なのにな」  一茶: 「くまさんマークがかわいいのにな」  あや: 「え?」>くまさんマーク  GM: あぁ、そういえばくいしんぼだった気が。  一茶: くまさんマーク、かわいいですよ  あや: あやは食いしん坊ではないはずw  一茶: 甘党の分際で(笑)  あや: じゃあ、箱だけもらいます ---16:43 摩央さんがやってきました---  あや: おかえり〜  一茶: 「まことちゃーん、ケーキあるよ〜」  摩央: たでま〜  一茶: おかかか  GM: おか  御堂: おかえりなさい  一茶: 箱は渋い和風の箱です(笑)  あや: ちぃ!  一茶: 中の壷の蓋にくまさんのマークが入っているですよ  のぞみ: 解説:クレインをすでに忘れた一同はケーキに夢中だった  あや: じゃあ、壺と蓋をいただいていきます  GM: では、する事もないようなので。  GM: 次の日。  一茶: 壷いっぱいにケーキが詰まってるから、食べないと(笑)  あや: クレインさん、ほったらかし?  一茶: しょうがない、クレインさんも餌付けしておこう  あや: じゃあ、おやつハンターの名にかけて……  GM: あやをおやつにしようか?  あや: クレインさんと一緒にいただきましょうw  のぞみ: 波原さんに会わせたら意気投合しそう  あや: いやん>あやをおやつ  一茶: http://homepage.mac.com/cactus27/cha/okasi/chauke_076.html  こんなカンジ、チョコバージョン  あや: 和風vs洋風で?  GM: とりあえず、新聞とかニュースをチェックする人はいる?  一茶: さて、次の日かな  一茶: 新聞は共用でとってそうだから読んでおこう  あや: あやはすぐに忘れてしまうでしょうけど、チェックしていますw  一茶: 「ハニホヘニハー氏強制送還へ、うーむ」  のぞみ: 新聞やテレビくらいは見てると思う  あや: 「ザザエさん、オモシロイです〜」  GM: じゃあ、チェックしている人は知性判定をどうぞ。 ---16:47 あや が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---16:48 一茶 が3D6を振りました 4+6+2=12 --- ---16:48 のぞみ が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  あや: 2成功です  一茶: 1成功  のぞみ: 1まで  御堂: してそーだな ---16:48 御堂 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  あや: そして、読み終えるまでに憶えているかw ---16:48 あや が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  御堂: 2成功  あや: 成功度0で憶えていましたw  のぞみ: 10回くらい読み直すんでしょう  GM: 成功した人は、『ペットの猛獣逃亡!?』とうい記事に気づいた。  のぞみ: 名古屋?  あや: 摩央くんが逃げ出したのですか?  GM: うん。地元。  のぞみ: いつも逃げてるからなぁ  一茶: どんな猛獣?  摩央: 猛獣扱いかにょ(笑)  GM: 羽根の生えた狼。  一茶: はぁ  あや: 5D切は立派な猛獣(笑)  GM: 記者は、酔っていたんだろうって差。  のぞみ: そんなのいるんだ  一茶: それはコピーしておくとお得かな?  あや: それ、珍獣…>羽狼  GM: 実際に、襲われた人はいるけどね。  GM: 歯型などから、大型の動物と判断したらしい。  のぞみ: コピーしても練習しないと空飛べないお  あや: 「まさか、新しい妖怪でしょうか?」>羽狼  一茶: 「中京スポーツだから、当てにしない方がいいよ、あははは」  GM: 被害者談「いきなり空中から現れて襲ってきたんだ」  あや: 空飛ぶ大型動物……鮫?  のぞみ: 予想するに、突然変異で背骨かなんかが小さい羽みたいになってる犬なんじゃ  のぞみ: 空飛べない奴  のぞみ: もしくは背中にゴミ袋かなにかが引っかかったとか  一茶: クレインくんにも教えてあげよう、日本の文化を理解する一環として  あや: 解説者「それは屋根の上から襲いかかっただけです」  のぞみ: そんなネタを文化とかいって教えるな・・・・  あや: 日本文化なのか?  一茶: トリックスターだもん(笑)  一茶: 「クレイン君、ほらほら、これ」  のぞみ: やはり止めを刺しておくべきだったか  あや: 読めるのでしょうか?  御堂: いずれ狙撃します  摩央: うむむむむ。キーボード、どうしてもおかしい〜。nが暴走してる〜。  GM: 読めると思うよ。  のぞみ: えっちな本でも持っていきそう  あや: 偽「まだ間に合うです」>トドメ  一茶: 言語マスターしてるなら、読書障害とか、読み書きできないじゃない限り  GM: 技能の提供者が読めないなら、別だけど。  一茶: 私は普通に読めるから〜  あや: 普通には読まないでしょ>一茶  一茶: 音読するときは普通じゃなくなる可能性はありますけど(笑)  摩央: 一度ぱそ落として分解してみます〜 ---16:54 摩央さんが去りました---  一茶: クレイン君の反応はどうかな?  GM: クレインは羽根の生えた狼には、心当たりがあるみたいだね。  一茶: 「あれ?知り合い?ガセネタじゃなかったんだ」  GM: クレイン「そういえばノーグがそのような使い魔を使っていたはずだ」  あや: 「羽の生えた狼って、実在するのですか〜(驚)」  のぞみ: バイオテクノロジーの産物だ  一茶: 「うーん、遺伝子操作もそこまで来たか」  御堂: CCの相棒?  あや: 「あ、もしかして、羽根のある馬とか、蛙とか、鶏もいるのですか?」  GM: 鶏は元から。  のぞみ: 馬はいそうだな  GM: いるね。  あや: 羽根の人もいそうですね  一茶: 「羽のあるイカならうちの実家の近所に住んでいたけどね、あははは」  GM: カエルは、こうもりタイプのなら。いるかもね。  あや: どんな実家だろうか?>一茶  あや: ハナモゲラ村?>一茶の実家  GM: 羽のあるイカ? くとるさんだろうか。  あや: まぁ、このたぬき(茶釜)も羽根があるし  のぞみ: 夢野にも羽生えてるらしいし  GM: クレイン「これがノーグの使い魔なら、門がこちらにひらいているのか?」  GM: らしいって、この前のキャンプで見たじゃないか。  のぞみ: 見たけどイマイチPLが信じがたかった  GM: あぁ、でも考えたら。羽でパタパタしたのってこの前が初めてかな。  GM: ん? なんで信じがたかったの。  のぞみ: バットマンみたいな感じなのかな  GM: バットマン? いや、マントを翻して飛んでいるわけでは。  のぞみ: なんでというかなんとなく今まで飛んでなかったから  GM: 飛ぶ必要が無かったからね。  あや: 飛べない夢魔はただの夢魔さ(意味不明)  一茶: むう、のーとぱそおかしい  GM: 夜這いに必要な能力は、一通り持っている、はず。  あや: あれ?摩央に続いて>パソ不調  GM: 大丈夫、かな。  あや: 偽あや「喋らない一茶さん。偽者でしょうか?」>パソ不調  のぞみ: 羽生えた狼ごときなら日本警察の敵ではありませんな  あや: いや、飛んでいると、よけにボーナス来ますし、そうなると銃弾が当たらないです>警察の敵  のぞみ: ネットとか  のぞみ: スナイパーが麻酔銃とか  GM: 現代科学の勝利?  あや: ま、交番勤務のおまわりさんなら、普通の狼でも勝てないでしょうけど  のぞみ: おまわりさんじゃちょっとつらいね  あや: がんばれ警官。目指せ、2階級特進(おぃ)  のぞみ: なあに、ちょいと本気になれば逃げ場も無いほど銃弾を打ち込むだけで  のぞみ: きっと倒せる  御堂: 一人五発ですよ  御堂: 警察だと  あや: ABF(アンチブレットフィールド)持っていたりしてw>羽根狼  あや: 最初は空砲、もしくは入っていない>警官の銃  のぞみ: 自衛隊呼んでくるとか  のぞみ: 貴重な生物だからやっぱ麻酔銃かな  のぞみ: 当然飛んでないときを狙う  あや: ネット&麻酔銃&ゴム弾。これで捕獲  のぞみ: それはそれとして話を進めてくださいな。オレいないし  GM: なんか、羽狼が可愛そうになってきたぞ。  のぞみ: >いないので与太話をしていただけ  あや: それはそうとGM、記事の場所は近くなんですか?  GM: 近くだね。  GM: 電車で一駅ぐらいかな。  GM: そこの、公園で襲われたらしい。  あや: じゃあ、メンバーに連絡入れておきます。探すなら多人数のほうがいいでしょうし  あや: 「もしもし、のぞみさんですか。羽根の生えた狼が暴れているので気をつけてください」って感じで  のぞみ: 「何言ってるんですか」  のぞみ: 新聞に載るほど大事件になってるんだったら気にしておこうかな  あや: 「えっと、猛獣が暴れているんです。それが羽根があって、狼なんです。妖怪かもしれないので、調べたほうがいいです〜」  あや: 詳しくは今日の朝刊でw  GM: そんなに大きな記事じゃないぞ。  あや: でも、載っているんですよね。  GM: うん。  のぞみ: 読者投稿欄とかだったりして  GM: 現在のところ、野良の大型犬がいる程度の騒ぎだ。  あや: 御堂さんにも連絡を入れておきましょう。他に通じそうな人は……  のぞみ: しかも10歳くらいの子供からのおはがき  あや: 足が7本ありますねw>おはがき  あや: 梓さんを経由して、他のメンバーを集めてもらいます。妖怪だったら、秘密にしないとまずいですし>羽狼の件  のぞみ: クレインが知ってるみたいな事言ってたんだったら一緒に出かけてもいいかな  あや: もし、クレインさんにかかわることだと思うと…連れて行くべきですね  GM: では、連れて行くと。  あや: 「クレイン・ついてきて・羽・狼・調べる」(身振り)  一茶: 摩央遭難しました、戻ることは絶望的です  GM: パソコン壊れた?  一茶: でも、とりあえずこっちのパソがあるので必要ならば参加することも可能です  GM: いや、すでに言葉が通じるんだけど。>あや  のぞみ: じゃあオレが摩央偽を  一茶: 壊れた、修理ださなあかんです  一茶: どんな摩央になるんだろう・・・・・  のぞみ: 一つのパソコンで二人でやればいいのでは  あや: はぁぅ、忘れてた(笑)>言葉通じる  一茶: そうしますけど、限界がある物ですから<抗体  GM: 陰謀術策に優れて、狡猾で黒幕な摩央。  のぞみ: 摩央(偽「ふっ・・・兄さん。この猫に任せておけ」  GM: PLが健忘症か……  一茶: で、どうなったんだっけ?  のぞみ: 任侠道に生きる猫の生き様を  あや: いえ、PCレベルの話>忘れ  GM: とりあえず、現場に行くみたいですね。  一茶: じゃあ現場に行きましょう  あや: 現場、走って到着  御堂: バイクで行くです  一茶: てちてち走っていこう  のぞみ: 何か封鎖されてたりします?  GM: いや  GM: でも、子供とかの姿は無いね。  のぞみ: 虫取り網持った子供の姿とかは無いのか  一茶: 夢野っち、来歴感知できる?  あや: さすがにけが人が出た後ですから>子供の姿  GM: 親が、出歩くなとでも言っているのでしょう。  のぞみ: どこの来歴を感知するんだ〜  GM: 来歴なら、出きるはずですが。  一茶: 現場の来歴を  あや: 血たまりがあるかな?>現場  GM: では、来歴をしたと。  GM: 夢野「確かに、羽狼? それが人を襲ったみたい」  一茶: 「真琴ちゃわん、何か分かった?」  あや: 「羽根……どんな羽根でした?黒?白?羽毛?皮膜?」  のぞみ: でもうろうろするくらいしかできなさそう  GM: 夢野「ん〜? ほかに、人影があるみたい。被害者以外に」  GM: 夢野「羽? 茶色で、羽毛」  あや: 高いところで高笑いしている?>人影  GM: まさか。  のぞみ: この場合は含み笑いでしょ  一茶: 「それがノーグさんなのかな?」  あや: じゃあ、レナさんじゃないか(笑)  GM: ところで、クレインも来ているんだよね?  一茶: 「でも何で無差別におそったりするんろうね、目立っていいことはないと思うけど」  のぞみ: きてますね  一茶: 来てるでしょう  GM: じゃあ、知覚判定をどうぞ。  あや: 「絵に描けます?」>高いところの人影  GM: いや、高いところにって(笑)  一茶: だれ?>知覚  のぞみ: 当然まともな格好で  GM: 全員でいい。 ---17:28 あや が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  御堂: では ---17:28 のぞみ が3D6を振りました 2+5+6=13 --- ---17:28 御堂 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  あや: 4成功です  あや: おぉ、クリット  御堂: よしゃ ---17:29 一茶 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  一茶: 1成功  のぞみ: でも修正が-30で自動ファンブルだとか言われたりして  GM: ファンブルしたいの? じゃあ、ファンブルする?  あや: それ、振るだけムダ(笑)>−30修正 ---17:30 摩央さんがやってきました---  あや: おか〜  GM: とりあえず、成功したようなので。全員気づいたのかな。  GM: おかり  御堂: おかえりなさい  GM: ぱそ、無事だったんだ。  摩央: とりあえず1台のぱそからこにゃにゃちわ(苦笑)  あや: 3台あるのか>パソ  摩央: いいや、ノートもうダメ〜(;´Д`)  あや: いや、びさんのパソか  摩央: デスクトップで1窓でみんチャ ---17:31 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  GM: ご苦労様です。  あや: キーボードの奪い合い  摩央: 奪い合いですのう・・・  GM: さて、気づいたなら背後から忍び寄っていた男に気づいていいよ。  のぞみ: 右手と左手に別れてやればよい  摩央: ノートもいつ修理終えるか不明。しくしく  あや: とりあえず、摩央くんはここにいるのかな?  摩央: 居ますです〜  のぞみ: 振り向きましょう  GM: キーボードを増設すると良し?  あや: 偽「だるまさんが、ころんだ!」  GM: じゃあ、ファンタジーな格好の男がひとり。  一茶: 良しだけど、予備のキーボードが繋がらなかったのね  御堂: クリティカル無駄遣い・・・・・・  一茶: 「コスプレバカ外人?」  のぞみ: どんな格好?>ふぁんたじー  GM: 男は、なにか言うんだけど……  あや: えっと、スワンのスーツを着た、鎧カブトのオヤジ?>ファンタジーな男  GM: どんな? ローブ姿というのが近いかな。  あや: あぁ、また、言葉の壁が  一茶: そんなかっこうした人物が居るなら、そいつの脳内がファンタジーです  GM: 言葉が覚えたのはいないからね。  あや: よし、身振りだぁ。「あなた、誰?」  のぞみ: 黒ミサの集会でもあるのかな  のぞみ: 身振りよりおとなしくクレインに通訳してもらった方が  あや: またファンブルしないかなw ---17:35 あや が3D6を振りました 2+3+2=7 ---  GM: クレインを指差して、なにか勢い良く言っているのだが。  あや: ちし、5成功w  GM: そこで、クレインが「みなさん、気をつけて!」  あや: ふ、そんな身振りじゃあわからないです(おぃ)  あや: 「え?」  のぞみ: ろーぶ「そいつの口車に乗るな、そいつはペテン師だ」とか言ってたりして  GM: その言葉とともに、男の足もとの影から羽狼が飛び出してくる。  あや: 「鶏?」  GM: 夢野「どこが?」  一茶: 「すごい隠し芸だね」  のぞみ: ところでそのローブ姿の人妖怪?  あや: やっぱりスワン男だったのか>羽  GM: クレイン「みなさん、驚かないので?」  GM: のんびりしているのに、驚いている。  GM: 妖怪じゃないよ。  一茶: 「いや、結構ビックリしてるけど」  あや: 「え?え?え〜と、わぁ〜〜です」  のぞみ: 「・・・」  GM: 余裕だな。みんな。  あや: なれていますし>余裕  摩央: 「一茶にいちゃん見てたらこれ位普通に見えるにゃ〜」  GM: とりあえず、男は羽狼をけしかけてくる。  あや: ゴキチェンジやら、蜘蛛チェンジやら…  GM: 羽狼はクレインめがけて突っ込んでくるけど。  GM: どうする?  あや: 距離はどのくらいです?  のぞみ: クレイン武器もって無いんですよね。鎧も着せて無いし  GM: そうだね。10メートルぐらいにしておくかな。  GM: だね。ルール的には、裸で素手かな。  あや: 1歩では無理。ということは…大槌準備かな?  GM: 借りた服を着ているだろう。  摩央: 変身すべきか否か悩むべきとこかな?  のぞみ: 変身しないほうがいいんじゃないかな  のぞみ: ここ街中だし  摩央: 役立たず確定〜\(T▽T)/  あや: 御堂さんとあやは変身する必要なし(っていうか、できない)  御堂: 撃てますけど・・・・・・やばい?  摩央: 幻覚で何か出来ればいいけど〜  御堂: 事がすんだら逮捕?  あや: 街中で大槌振り回す女と、銃を撃ちまくるオヤジ…やばいですね  あや: 人目がないところまで逃げます?>ALL  のぞみ: とりあえず一茶が食べられてる間に本体をなんとかするというのはどうでしょう  GM: さて、どうするね?  一茶: 私は美味しくない(笑)  一茶: のぞみんの人払いを使えば、一発で居なくなりますよ<悪者  一茶: ついでにクレインさんも  あや: でも、距離が短い>のぞみんの人払い  御堂: ローブの人も?  のぞみ: 「なんとか取り押さえるべきでしょうね・・・」  あや: 「人気のないところに移動しますか?」  一茶: 中心移動かかってるから、悪者にかけて、どこに逃げてもついていく人払い(笑)  のぞみ: ここ今誰か見てるのかな?  GM: 人気は無いが。  のぞみ: じゃあ10秒以内に戦闘を終えて速攻人払いかけておけばなんとかなりそう  のぞみ: というわけでやってしまいましょう  あや: 街中では、いつ人がくるかわからないですね。……近くに人気がない川原とか、廃屋ってありますか?>GM  一茶: 妖怪に戻れないなら化けもできないしなぁ  のぞみ: 助さん、格さん  GM: 川原も廃屋も無いような気が。  一茶: うっかり八平は誰だ〜  あや: だれがスケカクなんでしょうか?  GM: 地域知識があれば、似たようなところはわかってもいいのかな。  一茶: 地域知識ありますよ〜  あや: あります>地域知識 ---17:45 一茶 が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---17:45 あや が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  一茶: 1成功ナリ  GM: ようは、人の来ないところでしょう?  のぞみ: 場所がわかったところで  あや: 2かな?成功度  のぞみ: そこまで誘導するのは無理でしょう ---17:46 一茶 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  一茶: ちゃうちゃう ---17:46 一茶 が3D6を振りました 3+5+4=12 ---  摩央: あれ?  のぞみ: というわけでさっさと片付けるのが先決かと  摩央: あ、あ、あ ---17:46 一茶 が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  あや: 摩央のダイスができないですね  摩央: 何故か一茶でしか振れないなぁ  一茶: まーいーや  一茶: ここでかたづけてしまいますか  御堂: 跳弾できそうなところはあります?  あや: しかたないです。でも、一撃必殺の人がいないから長引くかも  一茶: はっぱは持っていていいのかな?  のぞみ: とってくる発言無かったから無理じゃない?>葉っぱ  GM: 兆弾? 少なくとも、地面で1回はできるだろうし。  一茶: 人間相手なら茶釜神拳で充分対応できるし  御堂: 1回か・・・  GM: 遊具とかもあるだろうから。問題無いかと。  一茶: ま、どっちにしろ化けて嬉しい姿は無いから化けないけどね  御堂: 3回くらいかな・・・  GM: さすがに、樹だと兆弾じゃなくて、着弾するしね。  一茶: とりあえず殴っておこうか、悪者  あや: なに、いざとなったら、一茶さんで跳弾すれば…(おに?)  のぞみ: 跳弾ってなんか意味あるんですか?  あや: じゃあ、戦闘ターンに入りましょう>GM  GM: 一茶は、茶釜か。たしかに、兆弾はしそうだね。頭とかに当たらない限り。  GM: では、戦闘だす。  御堂: よけ&受けづらいです  一茶: 精度レベルにぺな来るけどね  GM: 羽狼は、クレインめがけて疾走。  一茶: 御堂さんなら6回跳ね返しても普通にあたるから凶悪〜  一茶: じゃあクレインさんのガードに入りますね  あや: 御堂さんのレベルならはずすことも少ないでしょうし>跳弾  一茶: 攻撃要員、後は任せた  あや: じゃあ、前衛で羽狼の相手をします  のぞみ: ローブに近づきつつ手を向ける  御堂: 羽狼の距離はどれくらいですか?  あや: まずは大槌準備w  摩央: 妖怪の姿になれるまでは幻覚で援護するです  GM: スタート時点で、10M  御堂: じゃあとりあえず  GM: 厳密に考えれば、次のターンで到着かな。  御堂: 跳弾一回  のぞみ: スタンドに曲げてもらうんですね  御堂: そして後衛  御堂: ピストルズ!!  御堂: もしくはエンペラー  あや: なつかしぃ>えんぺら  GM: ローブは、武器を取り出したと。  GM: ま、こんなところか。  GM: 次のターン?  御堂: あれ?  GM: ?  御堂: 撃てない?  あや: 行動するのは御堂さんだけ?>1ターン目  GM: 妖怪の姿、限定してた?  のぞみ: 武器の手出さないと打てないんじゃ  のぞみ: 出すのに1たーん  御堂: 瞬間で出せます  御堂: 撃つのも瞬間  のぞみ: じゃあ抜き打ちと距離修正つけて振ればいいんじゃ?  GM: 面倒だし、細かい修正はいらないよ。  御堂: 距離と一回跳弾で−5ですが・・・ ---17:56 御堂 が3D6を振りました 6+2+3=11 ---  御堂: あたってます  GM: 羽狼?  御堂: はい  GM: じゃ、よけ。 ---17:57 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: むりか。 ---17:57 御堂 が8D6を振りました 6+3+6+2+2+3+1+4=27 ---  御堂: いまいち  GM: いやいや、十分。  GM: 防護点が、1しかないし。  一茶: 死んだ?  GM: うん。  あや: 普通の人なら死亡判定ですよ>27点  GM: 一撃で、悲鳴を上げて吹っ飛んで行く羽狼。  一茶: 羽の生えた狼が普通の人とは思えなかったので(笑)  のぞみ: 善良なのにいきなり殺しにかかる男  あや: うぁ>吹っ飛ぶ羽狼  GM: 体に虚ろに穿たれた穴から、内臓と体液をぶちまけて死亡。  御堂: ああ・・・  のぞみ: こええ・・・  一茶: 「あはははは、死んだ死んだ」  あや: ようしゃないですね(汗)  GM: 硬直して、みどうさんを見るクレインとローブ男。  のぞみ: そしてニヤリとほくそえむ御堂  のぞみ: 偽御堂「次はお前らだ・・・」  あや: こわひ>御堂の微笑み  摩央: 御堂さん容赦出来ない人だから  GM: クレイン「…………一撃ですか」ぽか〜ん  御堂: まさか一撃とは(汗)  あや: しかも、それで「いまいち」なんて言っているし>御堂  GM: だって、影に潜れて空を飛べる以外はほとんど普通の犬。  あや: しょせんは雑魚  のぞみ: じゃあ降伏勧告しましょう  一茶: さて、次のターンかな  御堂: 普通の犬をけしかけてたとは・・・・  GM: 普通の犬よりは、タフだったんだけどね。  のぞみ: 向かってきて1秒持たずに撃沈する羽犬  一茶: 「ふふふ、この凶暴なオヤジをけしかけられたくなかったら降伏するんだぁ!」  GM: 並の人間なら、十分脅威だよ。  あや: しょせんは普通の〜。妖怪にはむかうなんて、無理無理無理無理〜〜  GM: 残念ながら、日本語は通じません。  御堂: お、狼って!狼って書いてたから!(動揺)  GM: 狼だけどね。  GM: いやあ、27点を食らって無事に済む生き物は少ないよ。  一茶: 「しょうがない、茶釜神拳の神髄を見せる日がきたようだね・・・・・」<敵が弱いと知って強気  あや: そうですね>27点  あや: 「そんなのがあるんですか?」つっこみつつ、6M移動 ---18:03 GM弐号さんがやってきました---  一茶: 親指で鼻を触ってから、くいくいと手招き  あや: 2号? ---18:04 GMさんが去りました--- ---18:04 GM弐号さんが去りました---  のぞみ: 一秒間に360発くらいパンチを入れるんでしょうか  一茶: ああ、でもクレインさんのガードは解きませんよ ---18:04 GMさんがやってきました---  GM: えっと、挑発?>一茶  一茶: GMが退席していたのでもう一度  あや: P流星拳ですか?>360発  一茶: クレインさんのガードは解きません  一茶: でも調子に乗って挑発してます  のぞみ: あれは確か120発くらいだったような  GM: うむ。普通なら、乗ったかもしれないが。  GM: 御堂さんの一発が効いておる。  一茶: 「かもーん、ポルポルく〜ん」  GM: なにか、捨て台詞を吐いて逃げ出すぞ。  一茶: これは御堂さんのセリフっぽいけどね  御堂: ・・・・・・後始末どうしよ・・・  一茶: 「ふふふ、今日もまた勝ってしまった・・・・」  あや: 「あぁ、言葉がわからないです。せめて身振りで…」  GM: あぁ、ちなみに妖怪と違って死体は残るから。  御堂: ですよね・・・・・・  のぞみ: でもオレはとりあえず妖術を飛ばす  一茶: 地面を深く掘って埋めておきましょう<犬  GM: どぞ  あや: 夢野さんに絵画にしてもらって、お持ち帰り?>死体 ---18:07 のぞみ が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  一茶: おお、目がいい  のぞみ: たぶんあたる  あや: 距離修正がなかったら…>5  GM: 背中向けているわけだしね。  GM: 問答無用で当たるかな。  一茶: 距離と速度差し引いてもあたりそうな勢いですね  のぞみ: クリティカルでよけるかもしれないけど・・・  GM: じゃ、クリティカルのみよけとしよう。 ---18:08 GM が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  一茶: 背後からの一撃は知覚できないから受動防御のみですよ  GM: ダメだったな。  のぞみ: 魔法アイテムとかつけてるかも  GM: うんにゃ。  一茶: ま、何にせよ当たったみたいだし  のぞみ: んじゃ  あや: 戦闘中の離脱ですし>背後からの攻撃 ---18:08 のぞみ が5D6を振りました 1+3+3+5+5=17 ---  のぞみ: 17点の叩き  のぞみ: 気絶攻撃  GM: 吹っ飛んで行くぞ。  一茶: 離脱に後ろ向いて全力で逃げようとするバカが悪いのです(笑)  あや: しまった、加速させたか(違)  GM: まるでダンプカーにでも追突されたかのようだ。  御堂: ・・・・・・ローブ狙いじゃなくてよかった・・・・・・  GM: 糸の切れた人形のように宙を舞い、地に落ちる。  のぞみ: 別に手加減してもよかったんですけど気絶攻撃だし  のぞみ: 死にはしない  あや: じゃあ、正面向いたまま、後ろ向きで走り去るのが正しい逃亡の姿?  GM: 気絶攻撃だと、どうなるんだっけ?  あや: そのダメージで死ぬことなし。  一茶: 死んだとしても、死なずに気絶で済む  GM: そいじゃ、気絶してる。泡吹きながら、ぴくぴく。  一茶: じゃあ簀巻きにしておきましょう  GM: まぁ、あっちこっち骨折したり打撲したりしているだろうけど。  あや: ちぃ、生きていますか  のぞみ: 人払いかけて急いで帰って手当てしましょう  一茶: お持ち帰り ---18:11 のぞみ が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  一茶: 「これがノーグ君?」>クレイン  GM: クレイン「いや、違う」  一茶: 「なーんだ、ガッカリ」  あや: 「えっと、じゃあ、お知り合いの方?」  のぞみ: ただの通りすがりだったりして  GM: クレイン「知りあいじゃない」  あや: あわれ、通行人A>通りすがり  一茶: ローブ着た一般人に17点の大怪我を負わせたのですね・・・  のぞみ: 与えたダメージでhpが0以下になったらその分は無視らしい>気絶攻撃  GM: いきなり羽狼をけしかける通行人。物騒な世界だ。  一茶: あら、そうだっけ  のぞみ: というわけで0  あや: コスプレは会場でするべきです。普通の生活空間に持ち込んじゃダメ(笑)  一茶: じゃあ10点ぐらいしかダメージ入らないのね  GM: 追加のHPなど持ってませんしね。  GM: きわめて健全なただの人です。  一茶: さて、一二三荘にでも持ち帰って尋問してみましょうか  のぞみ: 元々対人間用に持ってる妖術だし  あや: 尋問…夢野さんが得意そうだ。いや、何となく  摩央: ←結局役立たず(苦笑)  御堂: まさか、あんなことになるとわ・・・・・・  あや: なに、殺伐とした御堂さんの心を和ませるためにいるのですよ>摩央  GM: イイクルメトカ外交とかあるし、得意なほうかな。  一茶: じゃあ戻ります、応急手当をお願いね〜  のぞみ: こら、摩央、犬の死体にじゃれつくな!とか  のぞみ: >心なごませ  あや: は〜い>応急手当  GM: では、一二三荘。  摩央: キモイ〜(;´Д`)>犬の死体じゃれ  あや: 羽狼の死体は?  御堂: どこぞの2丁拳銃バンパイアの如き惨殺っぷり  摩央: 仔猫の姿で甘えればOK?(笑)<和ませ  御堂: 埋めます  あや: じゃあ、穴掘って、桜の根元に>埋め  のぞみ: 夢野が平べったくして御堂さん家のタペストリーに  摩央: 桜の下に埋めよう  のぞみ: こえええ・・・  GM: いいのか、そんなタペストリーで。  あや: 飾るんかい>タペストリー  一茶: とりあえず尋問をしておこうか  GM: でも、言葉が通じないんだよね。  一茶: 女王様コスプレ一茶で  摩央: キモッ!!  あや: 偽御堂「ははは、今日、お父さんが仕留めた獲物だぞ」>タペストリー  のぞみ: クレインに任せれば  一茶: 「おほほほほほほほ、女王様とお呼び!」ぺちん  GM: 夢野「似合ってない……」  一茶: まあ、尋問自体はクレインさんに任せます  一茶: えー?  御堂: 後ろで待機してれば  GM: じゃ、クレインがしたと。  あや: 偽男「はきます、喋ります、何でも。だから、その不気味な男(一茶)はどこかにやってください(懇願)」  御堂: なんでもしゃべりそう  のぞみ: あー、でも何言ってるか聞きたいきも  一茶: 一茶さん、じつは女装が似合うのですよ(笑)  GM: だって、一茶が盆テー磁器手もね。  のぞみ: オレもティアラかぶってみようかな  一茶: 着こなし具合でキモくしてます(笑)  あや: 盆テー磁器手…w  GM: とりあえず、クレインが聞き出した内容は。  一茶: じゃあ私もティアラ被ってみよう  一茶: ティアラ被る被る、そして新しく不利な精神的特徴を!  のぞみ: ぱきーん てぃあら は おとをたててくずれさった  GM: 誘い込んで、行き先指定無しの次元跳躍でふっ飛ばしたのはいいが。  一茶: サイズが会わなかったんだね(笑)  GM: 門がうまく閉じない事。それを利用して、クレインの味方がクレインを引き戻そうとしている。  あや: はっ!もしかして、味方?>尋問男  一茶: 「へー、よかったね、戻れそうで」>クレイン  のぞみ: でも羽犬けしかけてきた(ような気がする)し  あや: 「それなら、上手くやれば帰れそうですね」  GM: 引き戻されるより先に、始末しようとしてノーグが刺客を送りこんできているのだ。  のぞみ: 一秒以内の出来事ですけど  御堂: うぅ・・・  あや: 親愛の挨拶だったりして>羽狼けしかけ  のぞみ: 引き戻そうとしている味方を消す方が効率的じゃないのかなぁ  GM: 男「ほら、飼い主のクレインだぞ。じゃれついてこい」?  一茶: 脳の構造がこの世界の住人とは違うのですよ(笑)  GM: うんにゃ。  御堂: あああぁぁあぁあああぁぁぁぁぁぁ  あや: そもそも、クレインさん一人にこだわっている魔術師、妙にせこい気がします  のぞみ: 羽犬「ごしゅじんたまーーー!」  のぞみ: ばきゅーーーーーん  のぞみ: 羽犬「ごふぅ・・・」  GM: その儀式はしっかりと防御を固めて行われている。  一茶: クレインさんは実は王家の血を引く勇者とか?  のぞみ: でもぼろっちい装備だったような  GM: もしかしなくても、王子様だぞ。  GM: 言ってないが。  のぞみ: なにっ  一茶: 王様「おおくれいん、しんでしまうとはなにことだ」  あや: おぉ、影でない王子様w  のぞみ: 王様「お前に新しい機械を与えよう」  一茶: おお、王子様ということはUですね(笑)  あや: D?>機械  のぞみ: 王子様「や、やめろショッ○ー!」  GM: ライダー?  のぞみ: んで  GM: うむ。  一茶: 「とりあえず戻ったらノーグ君によろしくね、お風呂に転移する方法を教えてくれって」>クレイン  GM: その刺客の一人が、この男だ。  のぞみ: 「という事は、また刺客がやってくるって事ですよね・・・」  あや: この男?一茶ですね>刺客  一茶: 「いいんじゃない?よわっちいし」<刺客  GM: クレイン「弱い?」  一茶: 「僕の茶釜神拳があれば楽勝楽勝、あはははは」  あや: 「よわっちくても、お風呂からの登場は脅威です」  のぞみ: 「街中で騒ぎとか起こされたら困りますし」  GM: クレインの基準からすると、そんなに弱くは無い。  GM: 勝てる相手ではあるけどね。  のぞみ: 「でも良かったですね。元の世界に戻れるあてができて」>クレイン  あや: 「うん。(タペストリーみせつつ)」>弱い  一茶: 「弱いでしょ、秒殺されちゃったしね、あははは」  のぞみ: 禍根を残さず帰ってくださいね  GM: クレイン「あぁ、本当に助かるよ」  GM: クレイン「そいつの素体になっているやつは、結構狂暴で旅人などが良く犠牲になっているんだが」<羽狼  のぞみ: 個体の能力が低くても頭使って攻撃されるととても痛いですし  あや: まぁ、放っておいて、羽狼だの、牙蛙だの、ふんどし仮面だのが出てくると、いくら弱くても厄介ですね  一茶: 「で、なんでその悪者はクレイン君にこだわってるの?ひょっとして・・・・・  GM: 最後の、ふんどし仮面って……  GM: クレイン「ひょっとして?」  一茶: 「クレイン君・・・・・」  のぞみ: ふんどし仮面は強いですよ  一茶: 「ノーグ君とラブラブだったりして」  GM: クレイン「……違います」きっぱり  あや: 「なんで、そうなるのですか!!」ハリセンで殴り  一茶: 「じゃなんで?」小首を傾げつつ>クレイン  のぞみ: 「相手にとってそれだけ重要なのか、もしくは・・・(そういう風に生まれたか、か)」  一茶: 「あはははは、痛いよあやちゃん」  あや: 「はxt、あやとしたことが……(///)」  GM: クレイン「私は、あいつにとって数少ない脅威ですから」  一茶: 「脅威?そんな怖そうにみえないけどなぁ」クレインをしげしげと眺めつつ  GM: 「コークロークの地は瘴気に汚染されていて、常人では侵入する事は死を意味しますし……」  あや: 偽ノーグ「ワシの怖いのは、クレイン、カミサン、ミミズに蛇。蜘蛛にトカゲと夜中のトイレ…(延々)」  GM: クレイン「あいつの力の源泉のアーティファクトを停止させる事ができるからです」  一茶: 偽ノーグ「饅頭怖いっ!!」  一茶: 「そんなのスイッチ切ればいいだけじゃないの?」  のぞみ: 偽ノーグ「ピーマンなんて食べられない!」  あや: 偽ノーグ「今は一杯のお茶が怖いです(もぐもぐ)」  GM: クレイン「スイッチ?」  一茶: 「スイッチ、ついてないの?その機械に」  あや: 「オン/オフ機能はないのですね」>アーティファクト  GM: クレイン「何の事を言っているのかは、わかりませんが。停止させる事ができるのは、条件を満たしているものだけです」  のぞみ: 「そういう問題じゃないんじゃないかな・・・」  あや: 「条件って、なんですか?」  一茶: 「一度動かしたら止められないなんて、製造元に文句言わないとね」  あや: 偽クレイン「ふんどしをこよなく愛することです」  あや: >条件  GM: クレイン「完全には、わかっていません。失われた文明の遺産なものなので」  一茶: 「巨神兵とか?」  GM: クレイン「なんですか、それは?」  あや: つまり、なんかわからないけど、近づくと止まっちゃうのですね>クレイン  GM: ちがう。  一茶: 「ナウシカを見てないのか君は!日本人失格だぞ」  あや: じゃあ、踊りだすと止まるとか>クレイン  のぞみ: 「それで、これからどうするかって事ですが・・・」  一茶: 窓を開きすぎると止まるとか  GM: 資格の無い人間からの停止コードは、受けつけないと思いね。  あや: 「どうするべきなんでしょうか…」  あや: 血筋が第一認識コードになっているのですね。  一茶: スーパーバイザーパスワードが必要なんですね〜  のぞみ: 「オレたちからしてみれば、このまま何事も起きずにクレインさんが元の世界に返ってくれればそれが一番なんですけど」  あや: 「たしかに、それが一番ですね。でも・・・」  のぞみ: 「その男の話だとそうはいかないようですし」  のぞみ: 「クレインさん。刺客というのに心当たりはありますか?」  一茶: 「僕はノーグ君に会ってみたいなぁ、お風呂に飛び込む方法聞きたいし」  あや: 「クレインさんの他に、多くの人が困っているのなら、見捨てるわけには…」  GM: 夢野「あたしが、飛び込ませて上げます」お風呂につないだ、影に放りこんであげよう>一茶  一茶: 「真琴ちゃんもご一緒に・・・わぁ〜」  GM: クレイン「心当たりは、はっきり言ってない」  あや: 手足を縛って?>お風呂放り込み  のぞみ: じゃああやさんは南米にでも行って奉仕活動をしてきてください〜  GM: クレイン「あいつの側近が来るかと思ったが、そうでもないようだしな」  あや: ふ、甘いな。最低限、英語が喋れなければ、南米で奉仕活動なんて無理なのさ  のぞみ: じゃあ異世界の人なんてもっと無理な気が・・・  一茶: 「ひどいなぁ真琴ちゃん、濡れたら手入れしないと錆びちゃうんだぞ〜」  あや: そんなことは考えていませんけど(笑)>無理  一茶: お風呂から帰還しつつ  のぞみ: さすがだ  GM: クレイン「次元踏破は、元々困難な技術だ。帰れる保証も無いのに、側近を使うことはしないのだろう」  GM: 夢野「じゃあ、手入れしてあげる。塩水でね」  一茶: 「いやん、優しくして♪」上目遣いで  のぞみ: 「向こうからはこっちの様子がわかるんでしょうか?」  あや: 偽「カビ〇ラーとハ〇ター、どっちがいいですか?」>一茶手入れ  GM: クレイン「門が不安定ながらつながっているならば、使い魔をやり取りして情報を得る事は出きるかもしれないが」  一茶: 「わはははは、僕は水虫じゃないよ」  のぞみ: ヤスリで削って手入れしましょう  一茶: ワイヤーブラシで磨いてください〜  あや: 穴があいたら、あやが打ち直しますので、しっかりと削ってください>一茶  のぞみ: ごりごりごりごり  のぞみ: ごりごりごりごりと  GM: ところで、クレインの装飾品を持っているのは誰?  一茶: 私  あや: 一茶さんかな?  一茶: 一式持っています  のぞみ: 帰せって言わなかったしね  GM: じゃあ、知覚判定してみて。  あや: そして、もう、売り出しています(嘘)>クレインの装飾品  一茶: もうくれたもんだと(笑) ---18:46 一茶 が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  一茶: ちょうどで成功  のぞみ: 赤い宝石がぴこーんぴこーんと点滅してたり  GM: ちょうど? まぁ、いいか。  GM: 似たようなものだけど。  GM: 点滅はしていない。  あや: 一茶さんが赤く光るとか?  GM: しないしない  一茶: あやさんが光るんですね  GM: 通信用のアーティファクトに着信があっただけだ。  のぞみ: 一茶さんが石になって崩れ落ちるとか  あや: ぴこ〜ん(笑)  一茶: 「・・・私だ」>通信  のぞみ: 出るな!  あや: 偽偽>私だ  GM: 使い方を知らないのに、無理だって  一茶: ち  GM: 取り出したなら、小さなノイズ交じりの声が聞こえてくるが。  GM: さっぱりわからんね。  のぞみ: 使い方はモールス信号のように手でカタカタ叩かないといけないとか  GM: 言葉、習得してないから。  一茶: さっきティアラ被ったけど  GM: で、それはすぐに切れる。  のぞみ: 怪しげな踊りを踊りながらじゃないと話せないとか  あや: 「一茶さん、返してあげたほうがいいのでは?」>光っているもの  一茶: まぁ修得して無くてもごく当たり前のように会話します(笑)  GM: 日本語をメモリーして入るけど、彼の言葉はメモリーしてないぞ。  一茶: 「これは家賃でしょう、あははは」  GM: クレイン君の判定 ---18:50 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  GM: あ、成功したか。  のぞみ: 「何か変な音がしましたね」  GM: クレイン「良くは聞こえませんでしたが、門を開くような内容だったような」  一茶: 「じゃあ帰れるんだ、君を危機から救ったお礼はこの宝石でいいよ♪」  GM: クレイン「あとは、警告のようでしたが。おそらく、敵方にもばれたのでしょうね」  のぞみ: 「でも門ってどういう風に開くんでしょう」  一茶: それじゃあ面白そうだからクレイン君の姿を記憶しておきます ---18:53 一茶 が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  一茶: 成功ナリ〜  GM: クレイン「詳しいわけではないので、よくはわかりませんが」  GM: 抵抗できる? 姿記憶  一茶: できるけど、こっちはレベル8です  GM: クレイン「最初に開いた場所の近くか、さもなくばもともと開きやすい場所でしょう」  GM: するだけするか。ていこう ---18:55 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  GM: むりだな。  一茶: これで影武者になれる  あや: ついでにトドメも刺されてください(懇願)>影武者  GM: わかりやすく言えば、空間がゆがんで足りする場所だったりね。<門  一茶: 「ついでにちょっと庭に行って葉っぱ調達してこよっと」  のぞみ: 一二三荘周辺とかセリスの家辺りならゆがんでそうですね  あや: 空間の歪む場所?一二三荘とか、Benvenutiそばの公園とか、  一茶: 桜の葉っぱを10枚ほどむしってきます  GM: 一二三荘は、内部空間を拡張してるしね。  あや: よりによって桜ですか…後で怖いぞ  のぞみ: 桜「ギャアアアアア」  GM: むしりにいって、毛皮をむしられるんじゃ。  摩央: 段々自我が目覚めてますのう、桜(笑)  GM: 一二三荘の桜は、なぜか血に飢えているし。  あや: 桜「血、血のにおいがする〜、よこせ〜」  摩央: 桜「おお、獲物の狸が近付いてきよったわ。」じゅる  あや: 花が咲いていたら、一茶さんは帰ってこないですね>桜  GM: さて、一茶が献血をしている間にどうしますか?  のぞみ: 次の日大きな実がなってるんですね  一茶: 「ああああああああ、吸われていく〜」  のぞみ: 安全な場所に隠れてるといいんじゃないかな  あや: ノーグの人相を聞いておきます。あと、迎えにきてくれそうな友人知人の人相も  のぞみ: むしろ相手がどこから出てくるか突き止めるという手も  一茶: じゃあわざわざ化けて戻ろうかな  GM: じゃあ、教えた。<人相など  一茶: 偽クレインに  あや: そして忘れたw  あや: <人相など  一茶: 偽クレイン「HAHAHAHA、マイネイムイズクレイン」  のぞみ: 「尻尾生えてますよ  一茶: 「キニシナイデクダサーイ」  あや: クレインさんの国の言葉を憶えているのは…一茶さんとのぞみん?  GM: えせ外人  一茶: 覚えてないなら覚えておきたい、クレイン語  GM: じゃあ、この場で学習しましょう。  一茶: ティアラ使っておぼえていい?  のぞみ: こうなったら全員で覚えておくと楽かも  一茶: じゃあ学習学習  一茶: 1CPで知力−1だっけ?  あや: 学習学習。1CP分学習  一茶: ところで何語ってキャラシに記入すればいいのかな?  GM: いや、習得に支払ったCPに等しいだけ不利な特徴がつくの。  あや: 未使用CPの使用は可能?  一茶: だから癖を新たに修得して  一茶: 癖をかいもどせばいいんじゃない?  一茶: 私は素直に癖貰っておきますけど  GM: 言語は、異世界語でいいのかな。  一茶: ていうか、一茶さんの癖、まだ決まってないのね〜  GM: いちおう、あっちでの共通語だ。  一茶: じゃあ1CPで12レベルかな?  一茶: 覚えました〜  あや: よし、癖で『筋骨たくましくて反応修正がマイナスの人が好き』を取得しようw  一茶: なんじゃそりゃ(笑)  一茶: あからさまに一茶を避けるための癖だし(笑)  のぞみ: 筋肉ふぇちでいいんじゃ  あや: 熊三に条件を合わせたのw  摩央: じゃあ摩央は「一茶が嫌い」って取ろうかな?(ヲイ)  一茶: 私は真琴ちゃんらう゛で逝きます  のぞみ: おとなしく未使用cp消費して取る  GM: 逝くのかい  一茶: 逝きます(笑)  GM: じゃあ、全員覚えたのかな。  一茶: 覚えたよん  あや: 助かった>真琴ちゃんラヴ  あや: 憶えました。12レベル  一茶: まだ癖には決まって内分もあるのであやちゃんらう゛も取ろうかな(笑)  一茶: 筋肉具合があや好みのはずなのに〜  あや: 別々にして、13レベルにしようかなw>筋骨&反応マイナス  GM: さて、門あるいは空間をいじくる能力を持っている人は知覚しようと思ったら、知覚できるとする。  GM: <門の出現  あや: 持っているのは…夢野さんだけ?  のぞみ: 人払いなら・・・  GM: NPCでそう言う能力を持っているのを召喚もあり。  GM: 人払いは、精神干渉じゃなかったけ?  一茶: 人の脳内をいじくるのは得意なんだけどなぁ(笑)  のぞみ: あとは念動とか  摩央: 気付いたら摩央、癖7つ目(笑)  あや: 修復は関係ないでしょうし  GM: 摩央、癖が多いな。  一茶: 夢野っちだけでしょう、ここにいそうなのはひふみちゃんもそうだけど  あや: ひふみちゃんの存在、あやは忘れていますw  一茶: 一茶も知りません  あや: あとは……D?  摩央: 一茶にはひふみちゃんの存在隠しておきたいねえ(笑)  摩央: あと、摩央もひふみちゃんの存在知らないなあ  のぞみ: 襲われるね  のぞみ: 一茶に知れたら  一茶: 襲いません(笑)  あや: 偽一茶「ひっふみちゅわ〜ん」>襲う  一茶: ちょっとウソを教えるだけですから(笑)  GM: 偽一茶「茶釜は、塩水につけるんだよ」  あや: 偽一茶「夢野さんはね、子供を食べるのが趣味なんだよ」>嘘  一茶: さて、クレインさんは私を見ても何とも思わないのかな?  あや: そういえば、クレインさんの姿でしたね  GM: うん? あぁ、変身してたんだっけ。  GM: 驚いているね。  一茶: 実はこっそり変身  一茶: 「HAHAHAHA、ハリウッドバンザイデース」  GM: クレイン「あなたがたは、魔法が使えるのですか?」  のぞみ: 君は秘密/存在そのものを忘れているのでは  あや: 「そっちが偽者です(びしぃ)」>HAHAHAHA  一茶: 「ハリウッドのメイク、完璧デース」  一茶: 相手はもうすぐ異次元に帰ると踏んで遊んでますから(笑)  のぞみ: 帰ればいいってもんじゃないような気もしますが  GM: さて、どうするね?  一茶: 一茶にとっては帰ればいいってもんなのです  GM: 門が開いて、誰かがやって来るのを待つかね?  のぞみ: 妖怪の癖に〜  あや: 万全を期して、Dさんを借りてくるべきですかね?  一茶: ぞれに、善良ですから  のぞみ: うそ臭い・・  のぞみ: >善良  一茶: 友達になれそうな人間には正体を明かすこともあります  一茶: 何故!<嘘臭い  一茶: こんなにいい人なのに!  のぞみ: ふざけてるようにしか見えませんが>友達になれそう  あや: Benvenutiの善良、定義が違っている←あやも善良ですけど  GM: 邪悪と善良がいっしょくた。  摩央: いい人かもしれないが、如何せん頭悪い風の振る舞いで・・・  一茶: 邪悪じゃないですよ、影でこっそりいい人やってますから  GM: どんなこと?  あや: どんな?  のぞみ: 扉があっても見えない事には話が進みませんねぇ  一茶: 何故みんなして聞く(笑)  一茶: 兄弟に仕送りしてるおかげで赤貧なのですよ、泣かせますねぇ・・・・  あや: いや、間違いなく嘘のような気がして>聞く  GM: うむ。話がすすまん。  一茶: 困っている人を見たらちゃんと助けますよ  GM: 仕送りしてたんだ。  のぞみ: 夢野が捨てたゴミとかを拾ってきて分別しなおすとかだろうか>一茶いいこと  一茶: 困っていない人を見たら困らせるかも知れないけど(笑)  GM: 困っている、クレインで遊んでいる気が?  一茶: 失礼な、こうみえてもおとりになるつもりなのですよ、本人  あや: それ、スト〇カーと同じ>ゴミ分別  一茶: 周りから見たらどう見ても遊んでるようにしか見えないのは否定しませんけど(笑)  のぞみ: 今思いついたようにしか思えないぞ〜  GM: 話が進まないので、うだうだと会議をしている間に門が開いた事にする。  一茶: ちゃうって、最初に影武者になれるっていってるじゃん(笑)  あや: 刺客の皆様、ぜひ、囮は滅殺してください  GM: どかんと、大音響が一二三荘に響く。  一茶: いや、本体が死んでも影武者として国を支えていくですよ(笑  あや: 日常、日常>一二三荘どかん  一茶: 影武者徳川家康みたいに(笑)  あや: 家康?>  のぞみ: 影武者が生き残ってどうする  GM: 嘘吐きまくりで、国を支えるなど。  あや: 3日で滅びます>国  一茶: 自分が本体だと嘘ついたりして(笑)  のぞみ: 3日持つのか・・・  一茶: と、とりあえず爆発したところを見に行こう  GM: のんき過ぎです。  あや: 囮が先頭を切らないように  一茶: 「あははは、またあやちゃん何かしたんだな、しょうがないなぁ」  一茶: <爆発音  のぞみ: 今一二三荘に他に誰かいるんですか?  GM: すでに、場所は風呂場  あや: 「あや、そんなことしていないです。憶えている限りは」  のぞみ: おお  一茶: どれ風呂場へ  GM: 住人ぐらいだろう。  GM: 到着寸前に、断末魔が聞こえる。  一茶: 忘れてる部分でいろいろやってるのね  あや: プリンに溺れる刺客がいました(嘘)  一茶: 断末魔?急いでみよう  あや: 摩央には憶えがあるかな?>断末魔  一茶: お風呂をがらっと開けて「ナニゴトデスカ〜」  のぞみ: 摩央の断末魔?  摩央: ん?  GM: 目に映ったのは、ゆったりとした感じの服に身を包んだ女の人の顔。  摩央: 誰のが覚えあるにょ?  GM: 一茶、敏捷判定。  あや: 摩央自身の>断末魔 ---19:25 一茶 が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  一茶: 3成功デース  GM: 失敗すれば、飛んできた人間の上半身がぶつかる。  あや: 素早いですね>一茶  のぞみ: 成功したから下半身がぶつかる?  摩央: ああ。一二三荘で頻回に上がるという仔猫の悲鳴・・・・って\(T▽T)/  のぞみ: フライングニードロップ!  一茶: ひょいっと避けて  GM: いや、下半身は目の前の化け物の口の中。  のぞみ: むむ?  一茶: 見覚えある人?  あや: なんと、生き物は内臓が美味しいのに>下半身もぐもぐ  GM: じゃあ、その美人のお姉さんの上半身は、内臓の尾を引きながらべちゃっと、着地。  一茶: もも肉の方が好みだったんですね  のぞみ: うわー  のぞみ: ぐろいー  一茶: 美人な女性キャラというと・・・・・  あや: あれ?生きているのですか?>上半身  一茶: 梓さん?  一茶: 明華さん?  GM: クレイン「おぉ! エルナぁ!」  GM: いや、クレインの知り合い。  あや: どっちも、殺しても死にそうにない>梓&明華  一茶: 「・・・・・・・・」  のぞみ: 飛ばされたのか迎えにきたのかな  GM: 既に死体。  GM: のんびりし過ぎだよ。  一茶: 一応死体を確認しておこう  あや: 死んでいたら、治せない  GM: すぐに向かえば、間に合ったかもしれないのに。  のぞみ: すぐにと言われても・・・  あや: 感知できたのは夢野さんだけ。よし、あやの責任じゃない(おぃ)  GM: どかんと音がして、日常だと言ってのんびりしてたじゃないか。  のぞみ: 夢野かひふみちゃんしか見えなかったんだし  一茶: ま、死んだ物はしょうがないとして  あや: 走ってはいましたよ>どかん  一茶: クレインと同じ様なことをしておこう  GM: とりあえず、クレインはそっと瞼を閉じさせて怪物に殺意の視線を向ける。  あや: でも、武器は持っていないのでは?>クレイン  一茶: 獲物は私が持ってるなぁ  GM: 持ってないね。  のぞみ: 持ってきてたの?  のぞみ: >獲物  一茶: 持ちっぱなし、私  GM: 剣を抱えてうろうろしてたのか……  あや: ますます本物ッぽいかも>武器もち  一茶: うろうろしてました  GM: 尻尾があるから、さすがに区別はつくだろう。  一茶: ちゃきんと武器を抜いておこう  あや: 眼の前の怪物、何しています?襲ってきそう?  一茶: 尻尾があるのが私って知っていたら区別つくだろうけどね(笑)  GM: いいけど、剣の技能あるの?  一茶: 単なるアクセサリーに見えなくもない  一茶: いいえ、無いです  一茶: 振り回すなら技能無し  のぞみ: 武器抜くならオレは離れてるかな・・・  GM: どっちのクレインを襲うか悩んでいるみたいだね。<怪物  のぞみ: 一茶頑張って  一茶: なーいす!ふふふ、思惑通り  あや: 前に出て、他の人を庇いますか  一茶: 「(こんな美人を・・・・何て勿体ない!)」と怪物に怒りの眼差しを  GM: で、剣を振りかざしているのよりは素手のほうが殺りやすそうに思えるんは気のせいか?  あや: 気のせいではないですねw  一茶: でもやりやすいか否かで本物が決まるわけではないですからね  のぞみ: 剣出されるとオレの知力と敏捷力がかなり減ります  GM: どっちが本物かわからなければ、両方始末します。  あや: ……刃物恐怖症でしたっけ  摩央: なあに、猫ぱんちでもOKさ(ニヤリ)  のぞみ: 恐怖判定しなきゃいけないし・・  GM: そしたら、始末しやすい方からしますですな。  一茶: のぞみくんが刃物恐怖症って知ってるのかな?  一茶: 私って  一茶: 知ってるなら抜くのを止めると思うけど  一茶: いくらトリックスターでもこれは面白くないしね  GM: どうするね?  あや: お風呂場って、広いかもしれませんが、大槌振り回せるほど広いのでしょうか?  一茶: 「貴様!よくもエルナを!」とか言っておこう  GM: 大槌のサイズってどのくらい?  のぞみ: 「(他人事だと思ってたけど・・・やっぱり気分は良くないな)」女性の死体を見て  あや: 2〜3メートルの得物です  一茶: 充分振り回せるでしょう、直径ベースで10倍に広がってますから  のぞみ: 普通屋内では使いませんね  一茶: 面積比100倍  GM: くちゃくちゃと咀嚼していた下半身を、ごくりと飲み込んで、  あや: よし、じゃあ使えますね  のぞみ: そこまで大きい風呂なのか  GM: 怪物はやりやすいほうから始末する気になったらしい。  摩央: 一二三荘内  摩央: 拡大中(笑)  GM: ずいぶんと広くなったな。  一茶: ていうか、のぞみんが刃物恐怖症だって知ってるなら抜きませんよ  のぞみ: 知ってるかどうかなんて知らないし  一茶: 私より攻撃力あるし、のぞみん  あや: とりあえず、戦闘ターンに移りますか?  一茶: うーん、どうなんだろう  一茶: 熱い友情を目指してるから知ってることにしておこうかな  GM: では、とりあえず。戦闘ターン?  摩央: はっ。気がついたら摩央単独で前衛か!?  あや: いえ、あやもいます>前衛  一茶: あやが居るでしょ  摩央: あ。よかったあ〜( ´▽`)  一茶: 一茶も前衛に立ちますよ  一茶: 攻撃はまともにできないけどね(笑)  のぞみ: 一茶が先に突っ込んでいったような覚えが  あや: 壁ですね>一茶  摩央: 盾ですな  のぞみ: 時間稼ぎとも言いますね  のぞみ: 御堂さんはどこへいったんだろう  GM: 寝落ち?  あや: とりあえず、1ターン目は大槌準備  GM: こちらは、アシッドブレス  のぞみ: 酸か・・・  GM: 胃液を噴射するですよ。  のぞみ: 盾が-1されてしまう  一茶: 酸?ヤヴァイ、腐食する  あや: 〇ロ?>胃液噴射  摩央: うひ〜。よけれなさそう〜>酸攻撃  あや: 誰を狙っているのかな?>胃液噴射  のぞみ: ちなみにこっちには誰がいるんだろう  一茶: すっぱくなる〜  GM: ちなみに、増強しているから。  GM: 範囲に。  一茶: 妖怪なのか!  あや: 範囲!!  一茶: 何ヘクス?  GM: 1  のぞみ: クレインが一発で落ちない事を祈りましょう  あや: じゃあ、あやと摩央は同時に狙えない  一茶: じゃあ一人かせいぜい二人ですね  GM: レベルは高くないさ。  のぞみ: 1へクスって範囲じゃないんじゃ・・・  一茶: じゃあ誰から?摩央?  GM: だって、10越えないと1以上にならないよ。  あや: まぁ、舞さんは(集合体)よけられなくなりますね  一茶: 範囲拡大を併用すればいいですよ  一茶: 舞さんは普通避けしかできなくなりますねぇ  あや: でも、3へクスに広がる胃液って……  GM: あ、扇形に増強しておけば良かったんだ。  一茶: 私もそう思う(笑)  GM: 霧状に、噴射してると思いね。  摩央: いや今更だし♪  あや: えっと、このターン、他に行動する人は?  GM: じゃ、始めようか。  のぞみ: とりあえず攻撃集中しつつ遮蔽物に身を隠しましょう  GM: 他に行動する人は? こちらは準備。  摩央: どんとこ〜い  摩央: じゃあ酸喰らい覚悟で猫パンチいってみよ〜(変身は瞬間で)  摩央: って、摩央1番手でいいのかにゃ?  のぞみ: いってこーい  のぞみ: そして後ろから御堂さんの銃弾が打ち抜く  GM: そういえば、御堂さん。反応無いな。  あや: 恐ろしい>打ち抜き  のぞみ: 摩央ごと  摩央: いやあ〜〜〜〜\(T▽T)/  のぞみ: 御堂偽「よし、そのまま動きを止めていろ、摩央!」パンパンパーン!  あや: そんなことはさせないですから。するとしたら、あやの10Dで  のぞみ: 偽摩央「ぐふううう」  のぞみ: 偽摩央「ちゃんとドラゴンボールで生き返らせて・・・にゃ」がくっ  摩央: (;´Д`)  GM: で?  のぞみ: 攻撃は?  摩央: いや、だから摩央が1番でOKだったのかにょ?  GM: うん? こっち、そんなに早くないよ。  のぞみ: 順番は適当?  GM: 敏捷は13  摩央: うしゃあ。いってみよ〜♪(とかいって滑ったりして)  GM: クレインは10だしね。  あや: あやと同じ>敏捷 ---19:49 一茶 が3D6を振りました 6+3+3=12 --- ---19:49 一茶 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  摩央: お〜っし。避け受けよろしく〜  のぞみ: 10程度の剣術の王子かぁ・・・  GM: 技能は、12だ。  あや: 普通の人並みですね>10  のぞみ: そこらのごろつき程度の腕前ですな>12  GM: 知性が、ちょっと人並み以上。  のぞみ: 魔法主体なのかな  GM: それはさておき、次は誰?  摩央: ありゃ?  摩央: 攻撃成功してますが〜・・・(;´Д`)  GM: あ、そっか。一茶が振っているから。  GM: ごめん。  摩央: 一茶ダイスしか出なかったにゅう(涙)  GM: じゃあ、よけれるかな。 ---19:51 GM が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  GM: 失敗 ---19:52 一茶 が5D6を振りました 5+1+6+5+6=23 ---  摩央: 23点切り〜  GM: 結構いたいが、さすがに一撃では沈まないぞ。  摩央: ちっ  のぞみ: つよい  GM: 羽狼とは違うのだよ。  のぞみ: 追加hpありそう  GM: あるよ。  GM: 無ければ、死ぬって。  一茶: じゃあ偽クレインキックだ!  あや: そうでないと、妖怪の相手なんてできません  一茶: やっていい?  GM: どぞ ---19:53 一茶 が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  一茶: 成功  のぞみ: クレインさんの怒りの必殺剣とかで倒したりできないものだろうか  一茶: めいちゅうしかかってます  GM: では、よけ  あや: 剣を持っているのにキックとはw ---19:54 GM が3D6を振りました 6+2+5=13 ---  GM: ダメだった  一茶: 剣はさやに収めたままですから(笑)  一茶: えーと、ダメージは2Dかな ---19:54 一茶 が2D6を振りました 2+3=5 ---  一茶: 5点、止まったな(笑)  GM: それは、よろめいた程度か。  一茶: げしげし  GM: まともにダメージは行ってないな。  あや: 2Dって、結構痛いけりですね  GM: 次は?  あや: あやは1ターン目、武器準備のみ  一茶: 突きそのまま+格闘ボーナス1点+鋼の体+2点で2Dになるはず  のぞみ: エネルギー攻撃に集中しつつ遮蔽物に身を隠す、さっき言った通り  一茶: 御堂さんは傷心のあまり動けないんですね(笑)  一茶: 次のターンかな?  のぞみ: 弾を入れ忘れたのかも  あや: 撃ち抜いちゃったから>傷心  一茶: リロード中  GM: では、次のターン。  GM: 摩央がトップかな?  摩央: うぃ〜っす  摩央: では再び猫パンチ ---19:57 一茶 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  摩央: ・・・・・あ。  GM: ん?  摩央: 失敗しちゃった〜。てへ。  あや: ファンブルはまぬがれただけ、良しとしましょう  GM: では、宙を凪ぐ猫ぱんち。  摩央: かす〜ん  GM: にやりと笑みを浮かべる怪物。  一茶: じゃあ再び茶釜神拳炸裂! ---19:58 一茶 が3D6を振りました 4+4+1=9 ---  GM: どーんとこい  一茶: 命中しかかってます  のぞみ: クレインと夢野は何やってるんだろ  一茶: 蹴りです  GM: 2dごとき。  GM: とりあえず、よけ ---19:59 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  一茶: NPCに頼るのは良くないですよ(笑)  GM: 失敗  一茶: クレインさんは蹴り放ってますし、偽だけど  のぞみ: いや、いきなりダメージ食らって死なれたりすると困るし  あや: じゃあ、次は10Dごとき(笑) ---19:59 一茶 が2D6を振りました 4+3=7 ---  一茶: さっきより2点も多いぞ  のぞみ: 隠れててくれればいいんだけど  GM: ふむ、さっきよりはよろめいたぞ。  GM: クレインを夢野が止めております。  あや: 次はあやの攻撃でいい?  のぞみ: なるほど  GM: 夢野「だから、無茶だってば」  GM: どぞ  のぞみ: クレイン「ええい、奴は私の拳で止めを刺すのだ!」  のぞみ: って感じかな  あや: 普通に攻撃〜  GM: とりあえず、よけとこ ---20:01 GM が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  あや: あれ?ダイスが出てこない(汗)  GM: よけは失敗  GM: 変わりに誰か振る?  あや: 代わりに誰か振ってください  一茶: 変わりに降りましょうか?ファンブルしても責任持てないけど ---20:01 のぞみ が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  のぞみ: ふっちゃった  一茶: ち  あや: じゃあ、ダメージは一茶さんに  GM: あたったか。  一茶: いやーん  GM: あぁ、死にそうな予感。  あや: いえ、ダメージダイスw  一茶: じゃあだめじ ---20:02 一茶 が10D6を振りました 1+6+6+5+3+4+1+2+5+1=34 ---  GM: かもーん ---20:02 外部リンク【ダイスみん】 切断---  GM: ぐちゃ  一茶: めっちゃ普通でした  あや: 期待値以下ですけど、34点  GM: あやの槌に伝わる肉が潰れ、骨が砕ける感触。  あや: あれ?はかないあやの攻撃で死亡?  一茶: 死んだ?  GM: 死んだ。  のぞみ: はかなくないぞ〜  あや: 「きっと、瀕死だったんですよ」(言い訳)  GM: 飛び散った肉片が、しばらくびくびくと蠢いていたがそれもやがて沈黙する。  一茶: 「茶釜神拳究極奥義!無双点睛!」  あや: まさか、お風呂場をまた壊している、なんてこと、ないですよね  一茶: 「お前はもう、死んでいる」>バケモノ  GM: 風呂場に漂う、濃い血の匂いと臓物の  GM: 生臭さ。  あや: プリン臭が消えますね  一茶: 上半身の人は消えないですしね  GM: いやぁ、オーバーキルだし。  のぞみ: 今回はスプラッタだったのだろうか  摩央: ぐろい・・・  GM: 床にひびぐらいは、走ったかな。  摩央: 「あやおねえちゃん・・・・槌が大変になっちゃってるにゃあ〜・・・( ̄□ ̄;)」  GM: ころころと、あやの足元には目玉が転がってきてつま先にこつんと。  あや: 「……夢野さん、これは、事故ですよ、事故^^」  のぞみ: 「あれが・・・刺客なのか・・・?」  一茶: 「とりあえずこの人をどうにかしないとね」<上半身  GM: クレイン「あなた方は、いったい…」  一茶: 「よくぞ聞いてくれました」  GM: クレインの基準では、かなりの強敵だったんだけどな。  一茶: 「我々は茶釜戦隊「チャッガマン」なのです!」きゅぴーん  のぞみ: こっちの基準でもかなり強敵でしたが〜  あや: 「目玉……つぶしておきます」  一茶: 「あ、ガッチャマンじゃないよ」  のぞみ: あの簡単に火をつけられる道具のことですね  摩央: 無視無視(-_-;)  GM: 一発も、ダメージ出してないんだけどね。  摩央: それはチャッカマンね〜  GM: さて、死体は消えないから後始末は舞かな。  のぞみ: 舞が食うの?  あや: 他の誰一人、茶釜は身に付けていませんよ>チャッガマン  一茶: 喰わすな  GM: 生ゴミ食べないの?  のぞみ: 新しい味に目覚めた舞は  GM: 死体は生ゴミさ。  一茶: 桜の下に死体遺棄しておきましょう  のぞみ: 夜な夜な墓場を徘徊  あや: また、花が咲く……>桜  一茶: いや、死体は産業廃棄物扱いですよ、動物の場合はですけど  のぞみ: 知り合いの神社の妖怪とかいないのかな  GM: 怪物の死体は、どうなんだろうね。  のぞみ: 死体はさすがにそこらに埋めるわけには  一茶: 知り合いの神社の妖怪さんは居ますけど〜  のぞみ: おとなしく門に放り込んで異世界にお持ち帰りは?  GM: 神社に住んでいる妖怪なのか、神社の妖怪なのかで大違い。  あや: しなっちに別のものに変えてもらってから、廃棄  GM: あ、もんだけどね。  のぞみ: 「それで・・・この女性は何者だったんですか?」  一茶: 夢野っちに絵にしてもらってから燃やす  あや: 生臭い絵w>燃やす  一茶: 「知り合い・・・だよね?」>クレイン  GM: 幾何学的な紋章が光で空中に描かれている。  GM: クレインはうなずくよ。  一茶: 「そうか、可哀相なことをしちゃったね」  あや: 「……残念ですけど、もう……」>女性  GM: クレイン「乳母だった女性の娘です」  のぞみ: 幼馴染ってことかな  GM: 紋章の中心部が、不安定に揺らめいている。  一茶: 「で、もう帰るの?門が消えそうだけど」  GM: はいな。幼なじみです。  のぞみ: 「あの紋章みたいなのは・・・」  摩央: 身分違いの恋・・・わくわく♪(ヲイ)  GM: クレイン「はい、できれば故郷に埋めてやりたいものですから」  あや: ダメージの5倍、超えていますよね<女性>GM  GM: クレイン「門を固定するための……」<紋章  一茶: 10倍越えていなければ復活はできるかもしれないですね  GM: あれ? 人間も復活できるの?  一茶: 魔法とかで  のぞみ: ダメージとかじゃなくて演出で一撃死したっぽいから復活無理では  のぞみ: 魔法かい  あや: セリスの生体修復でしたら、復活は可能です  のぞみ: 死んだら無理じゃない?  あや: いま、この場にいないから無理でしょうけど  GM: 死体を修復してもね。それに、部品は胃袋ごとあやが。  あや: んにゃ、1回だけなら可能ですよ  一茶: 体を治すだけなら治るんじゃない?完全な死体になるだけだけど  あや: 百111参照  のぞみ: 111?  あや: 121でした  のぞみ: 威力レベル分内か  のぞみ: 夢野に紙にしてもらって急いでもってけば復活できるかも  あや: 時間的には無理ですけどね>威力レベル分内  一茶: 千鶴さんを5分で召還できれば  のぞみ: でも材料が無いと厳しいか  GM: 生命力判定が出きるだけで、復活の保証は無しですね。  摩央: 夢野の門で移動可能かちら?  あや: 威力レベルM内って、このあたりにありますよ。きっと  一茶: 部品ならさすがに未消化で残ってるでしょ  一茶: 悪あがきだけしておこう  のぞみ: マイナス生命力内に修復で戻せなきゃ駄目って書いてあるから  のぞみ: すっごいダメージ受けてたら無理ですね  GM: 先ほど行ったように、部品はあやの槌でミンチになっております。  あや: うっ!>ミンチ  一茶: セリスと千鶴さんに連絡しよう  一茶: でも生体修復に治癒を重ねられるから  GM: かまわんけど、その場合。門は閉じるぞ。<連絡  一茶: 大丈夫ぽい  一茶: うーん・・・・5分  あや: セリスちゃんは夢野さんが迎えに行ってもらいましょう  GM: 5分も持たない。<門  GM: クレインを返して、えるなだけ蘇生試みるかね?  一茶: それじゃあクレインさんだけ帰って貰って、こっちはこっちで最前を尽くそう  のぞみ: 9割以上無理だけどやらないよりはましですね  あや: 困った、このまま放っておくわけにはいきませんし…>門  GM: ただ、そのばあい。えるなは、蘇生しても異世界に島流しだが。  GM: ……まぁ、本編で一緒に行けば帰還できるか。  一茶: クレインさんに努力して貰う方向で<島流し  のぞみ: 死んだままよりはマシでしょうし  一茶: バイク化して走ろう、だれか乗ってね  あや: 生き返らせられるなら、可能性が低くとも…  GM: 死んだ方がましと言う言葉もあるがね。  GM: まあいい。  GM: 挑戦するなら、それはそれで。  GM: とりあえず、クレインさんは返すのだね?  一茶: こっちは蓬莱堂へ急ごう  のぞみ: 帰しましょう  一茶: それは本人の意思に任せます  一茶: 帰るか否か  GM: では、遺髪に髪をひとふさもらって門で帰還。  あや: 「クレインさん。時間がないので説明は省きますけど、彼女を生き返らせられるかもしれません」  一茶: じゃあ連絡は誰かにお願いして、バイク化して蓬莱堂へ急ぎましょう  GM: クレイン「本当ですか?」  あや: 「でも、そのためには今すぐ動き出さないといけないのです。門をくぐるなら、今のうち、お一人でくぐってください」  一茶: のぞみんにでも乗って貰おうか  GM: クレインにしたら、みんなに来てもらってあちらで蘇生してほしんだがね。  一茶: 一茶バイク  のぞみ: イヤダ  一茶: ケチ  一茶: あちらで蘇生はできるのか〜?  のぞみ: 無理です  あや: 誰か乗らないわけには行かないでしょう……  一茶: じゃああやさん乗って  一茶: いそげーぶろろろろ〜  GM: では、クレインは門を通り帰還したと。  あや: しかたなく乗ります>一茶バイク  一茶: ばばばばばばばばばばばば  一茶: 蓬莱堂へゴー、千鶴さんはいるかな〜?  のぞみ: 成功を祈りつつ風呂場の掃除でもしてますか・・・  摩央: なんだか舞カーっぽい・・・・  GM: ここでいなかったら、ちょっとね。  GM: います  一茶: じゃあ急いで乗せて戻ります、みちみち説明しつつ  あや: じゃあ、「千鶴さん、乗ってくださいです。人助けです」強引に誘拐w  GM: きゅっきゅと、モップで臓物と筋肉と骨の破片を掃除するのぞみん。  GM: 誘拐された  のぞみ: とりあえず怪物とより分けておいた方が元に戻しやすそうな気もするし  摩央: 摩央もちまちま泣きながらかき集めますです。モツ。  あや: 間違って、彼女の肉片も片付けてしまわないようにしてください>のぞみん  GM: より分けられんだろう。さすがに。  のぞみ: 「(気持ち悪いな・・・この匂いは)」  一茶: 戻ってきました、5分以内かな?  あや: 一方、メインのセリスは夢野さんに迎えに行ってもらいます  のぞみ: じゃあ関係なさそうなところだけ掃除  一茶: 一二三荘の扉を突き破って、廊下を爆走  GM: じゃあ、門で転移を繰り返していってきたと。  GM: どんと、セリスを置いて  一茶: 「ただいま1」  GM: 夢野「はい、注文の品」  あや: 「ただいまです2」  一茶: 番号がついてしまった  GM: 時間的には、5分ぎりぎりだろうかね。  あや: 番号を付けてしまったw  一茶: 「それじゃあ千鶴tらんお願いね!」  一茶: セリスは4分以内  一茶: 千鶴さんはレベル5なので5分以内ですが  のぞみ: まだぴくぴくしてるって事ですね  GM: 人間なら、3分でほぼ脳死。  一茶: 生き返るかな?  GM: とりあえず、判定どうぞ。  あや: とにかく、治癒+生体修復を  一茶: 誰が判定するんだろう?ドキドキ  あや: あやダイスは機能停止中  一茶: 御堂さんは本人が機能停止中  一茶: じゃあ千鶴さん分は僭越ながら私が  あや: のぞみ&一茶ダイスですね  一茶: 逝きます!  GM: では、どぞどぞ ---20:30 一茶 が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  御堂: すみませんです・・・>再起動  一茶: 生体修復成功!  あや: おぉ、復活  GM: 威力レベルは?  のぞみ: 生命力がいくつでダメージがいくつかによりますが  GM: 生命力は9  あや: あれ?千鶴さんも生体修復ができたの?  一茶: 5レベル、千鶴さん  一茶: できるのですよ  一茶: ああ、きゃらしアップし忘れてるし  あや: 治癒だけかと思った  GM: ダメージは、ちょうど0として。  一茶: 治癒もお願いしたい  GM: 9としようか。  のぞみ: 9じゃ死にませんよ  のぞみ: 最低18  GM: あ、そうか。気絶か。  GM: じゃあ、18だ。  一茶: マイナス生命点−9ってことかな?  あや: じゃあ、治癒はいらない>−9  一茶: 治癒もお願いしていいですか?  のぞみ: 18だったら生体修復一回で復活しちゃうお  GM: とりあえず、威力レベル分の修復。  のぞみ: 生命力判定ができるだけか  GM: 5点分の修復?  GM: まだまだ、見た目にも重症だね。  一茶: 生命判定に成功すれば復活か  一茶: 一回につき5点だけだから、重ねて貰えば  のぞみ: マイナス生命力以上に戻せたら復活ですから、元々18点のダメージなら1点回復でOKになっちゃいますよ  のぞみ: 生命力判定成功させすれば  GM: じゃあ、生命力判定に移るかね。  GM: 誰が振る?  摩央: みんながんばって〜。と応援しか出来ないにゅ〜  のぞみ: 9以下かー  あや: がんばれ〜(振れない人)  あや: 幸運は持っていませんよね>女の人  GM: うん  一茶: のぞみん振ってみる?(笑)  のぞみ: 未使用cpを使ってでも成功にさせたいところだけど  のぞみ: 駄目ならフルよ  一茶: 未使用CP使うと出目を修正できますけどね  GM: 未使用CPか  一茶: 一点につき1修正だっけ  一茶: ていうか、NPC召還でもCP消費しておかなきゃ  あや: それはあやが消費しておきます。言い出しっぺですし  摩央: 摩央1CPだけ使って下さい〜(未使用が今1しかない)  GM: とりあえず、CPのしようはありにしとくか。  のぞみ: みんな減らせば問題なし  のぞみ: てか、cp一点で1しかずらせないのか  一茶: しかも健康だから、1点しか消費できないし  のぞみ: このお姉ちゃんcp持ってません?  御堂: ・・・持って行ってください。4CP  GM: ないよ  のぞみ: うわ、起きた  のぞみ: 1点ずつしか無理だから、pcが5人で  のぞみ: 2人分でnpc召還として  のぞみ: 3点ずらして目標値12かな  一茶: あああ、違う、HPが残ってると消費できないんだ!  一茶: 238p  あや: 14以下で成功?>未使用使用の場合  のぞみ: 7割程度  一茶: ここは一つ味方同士で殴り合って(違)  のぞみ: あ、このルールって自分が死んでる時に味方を助けるルールなのか・・・  あや: 死んでいる相手なら、5点まで可能ですね  GM: 友情るーるかね。  一茶: CP消費する本人が死んでいれば・・・・だれか死にません?  のぞみ: 死んでいる人が生きてる味方を助けるときは5点使えるってこと  のぞみ: 仕方ないから9以下を振るしかないか  あや: のぞみさんはすでに死んでいる…ダメ?  GM: 修正にCP提供できるのはHPが0以下の人だね。  一茶: この人未使用CPぐらい残して死ねよ(無茶)  GM: みんなで、のぞみんを殺すのか?  摩央: 鬼畜ですかい!(ツッコミ)  のぞみ: 仕方ない。振るぞ  一茶: しょうがない、素で振りますか  一茶: がんばれのぞみん  のぞみ: うらむなよっ  GM: ごー  一茶: 全責任は君だ!  あや: がんばれとしか言えません ---20:44 のぞみ が3D6を振りました 4+6+6=16 ---  あや: おぃおぃ>一茶  のぞみ: フッ  あや: 諦めがつく目ですね  摩央: 飼い主は傷付けられにゃ〜い  GM: かなり、大きいね。修正しててもダメだったよ。  GM: というわけで、えるなさんは昇天。  一茶: 「くそッ!ダメだったか」壁を殴りつつ  あや: 「ごめんなさい、クレインさん。生き返られなかったです」  GM: まぁ、上半身だけよりはましな死体になっています。  GM: さて、こうして異世界からの客人に関する事件は若干の後味の悪さを残しつつ終わりを迎えました。  一茶: 「真琴ちゃん、この子保存しといてよ、ひょっとしてもとの世界なら魔法で何とかなるかも知れないし」  あや: 「人の命って、はかないですね」(悲しげ)  摩央: 「悲しいのにゃあ・・・(涙)」  GM: 夢野「うん……」しびびと絵画に  一茶: 「畜生!」  一茶: 「美人だったのに!」  GM: ……不細工だったら?  一茶: それはヒミツです  GM: 見捨てたのだろうか……(遠い目)  あや: だから必死だったのか>ヒミツ  GM: さてと、経験点は4点です。  のぞみ: 「ふう・・・」  一茶: 実際は善良だから必死だったんですよ〜  あや: 3点増えました。後味悪く  一茶: 4点貰いました、微妙に落ち込みつつ  摩央: とりあえずプラマイ計算で3点増加です〜。しょぼ〜ん(´・ω・`)  GM: とりあえず、プレリュードは終わりです。  御堂: ご迷惑おかけしました。本当に申し訳ないです  GM: 本編は、来週以降に開始予定。  一茶: はいはーい  GM: ひょっとして、寝てました?  摩央: 来週までにノート直るかなあ・・・・(遠い目)  GM: なんでしょうか?  GM: >一茶  一茶: パ−ティー分けは?  GM: それは、検討中。  GM: 注文はある?  一茶: 摩央とは一緒の方がPL的に都合が良い  一茶: ああ、でも  あや: 摩央&朱美&あやは前衛ですから、2つに分けたほうがいいと思います〜  一茶: ノートが不良だから  のぞみ: ばらばらにして仲を阻害?  一茶: 別々の方がいいか  GM: 一茶と摩央は別と。  一茶: じゃあバラしてください、一茶と摩央  GM: あやと朱美のどちらかが摩央と一緒だとして。  GM: 摩央、あやとあけみ、一茶パーティ?  一茶: 女の子が多い方が・・・・・・  摩央: それなら一茶のセクハラ被害減るねえ〜。  のぞみ: いや、のぞみ君と夢野は分けないと  のぞみ: GM別だし  GM: 女の子? あや、夢野、セリスと?  あや: のぞみ、一茶、摩央、朱美?>パーティー  一茶: じゃあのぞみんとくっついた方が熱い友情を芽生えさせる事が出来るかな?  一茶: いやー  のぞみ: 野郎ぱーちーですか?  一茶: 野郎はイヤ〜  GM: じゃあ、のぞみ、あけみ、一茶と誰か?  あや: 後残っているのはれなさんですか  一茶: のぞみ、一茶、あや  一茶: セリスは射程外なのでどっちでも(笑)  摩央: 一茶の意見は却下の方向で(笑)  あや: 危険だ>一茶  一茶: 危険な方が楽しいじゃないですか(笑)  GM: のぞみ、一茶、朱美、セリス?<却下だと  あや: トリックスターめw>危険だと楽しい  一茶: いや〜  のぞみ: 男女は半々でもいいですけど  GM: すると、残りは。夢野、あや、れな、摩央か。  一茶: 我慢できずにセリスに手をだしたらどうするんですか(笑)  のぞみ: この際サイコロ振って決めるとか  一茶: ダイス上等!  一茶: 恨みっこなしですぜ、旦那  GM: じゃ、どう決める?  摩央: オマエモナー(´_ゝ`)  のぞみ: 夢野あやれな摩央パーティをGMするの?いじめがいありそう  GM: 高い順に、パーティを組んで行くとか?  あや: 一茶一人になったりしてw>ダイス決め  一茶: ダイス振って、大のパーティーと小のパーティーで  のぞみ: ある程度役割でわけて  GM: たしかに、トラブルを呼びこむ面子だ。<女性パーティ  のぞみ: AチームかBチームかはサイコロでもいいけど  一茶: そうですね、対極になる相手さえ決めておけば  一茶: あとは奇数偶数で分けられるし  GM: じゃあ、まず前衛担当は?  一茶: 私は摩央と別れたいからそうして下さい  あや: 好奇心+健忘症+女王様……トラブルを呼ばないわけないよ(汗)  のぞみ: 朱美あやかな>前衛  のぞみ: 摩央一茶>中  一茶: じゃあれなとセリス?  のぞみ: セリスれな?  一茶: じゃあそれで  一茶: GM振っちゃって下さいな  GM: 振ってみようか。  GM: 奇数でAチームね  あや: 朱美とあや、摩央と一茶、のぞみと夢野、れなとセリスを分けるのですね  一茶: 女の子!女の子!  一茶: <かけ声  のぞみ: AチームはあくあさんGMの方で ---21:04 GM が1D2を振りました 1 ---  一茶: にゅ?どういう振り方?  GM: まずは、前衛。  のぞみ: ちなみにそれ誰?  GM: 今のダイスは忘れて。ミスだから。  GM: 1でAとしよう。<2D  GM: まずは、あけみん  あや: じゃあ、まずは朱美&あや。 ---21:06 GM が1D2を振りました 1 ---  GM: ということは、あやがBか。  あや: 次は一茶&摩央  一茶: あけみんAちーむか  GM: 次は、一茶 ---21:06 GM が1D2を振りました 1 ---  一茶: 2〜  一茶: えーん  GM: おや  あや: のぞみ&夢野  のぞみ: そしてさっきの宣言どおりになる予感  一茶: えーんえーん  GM: 次は、せりす ---21:07 GM が1D2を振りました 1 ---  あや: れなセリスですかw  一茶: うわぁぁぁぁぁぁぁ  のぞみ: さっきの宣言通りだ  あや: 今のところ、一茶さんの思惑外れていますw  一茶: そのダイス2が出るのか〜  GM: 最後は、夢野  のぞみ: 夢野はわけらんないっしょ  のぞみ: gm自分だし  摩央: やっぱ下心はいかんと。  あや: というわけで、一茶さん、泣いてください  一茶: 最終的にこれでGM決めですか  一茶: 最後のダイスで  GM: じゃあ、一茶がフルですか?  一茶: もうのぞみくんいいから夢野っちを下さい(小)  一茶: 笑  一茶: じゃあ私がGM振り分けていい?  GM: いいけど、さっきの宣言どおりになったら泣くしかないね。  一茶: 夢野っちで振ります、1がAのどうぶつさんちーむで  GM: どぞ ---21:09 一茶 が1D2を振りました 2 ---  のぞみ: ぷ  一茶: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  GM: おや  のぞみ: 笑える  GM: 一茶君、女性に縁が無いようで。  一茶: どうぶつさんちーむ、ばんざーい!  あや: 蜘蛛たぬきウサギ?>動物さんチーム  あや: 2が出ましたねw  GM: じゃあ、Aチーム  一茶: 一番どうでもいいところで〜  GM: あけみ、セリス、一茶、のぞみ  GM: Bチーム  GM: れな、あや、夢野、摩央  GM: に決定かな。  のぞみ: じゃあ4人をいじめるシナリオをかんがえときましょ  一茶: そっちはそっちで問題ありそうですけどね(笑)  あや: 一茶さん、幼女に目覚めないでね(笑)  一茶: このメンバーだと目覚めてしまうかも知れません(笑)  のぞみ: 現地で恋してください  一茶: 偽「・・・・・・・・のぞみくん」ぽ  あや: 1.のぞみくんを襲う 2.セリスを襲う 3.朱美さんに襲われる  のぞみ: マテ  あや: さぁ、どれ?  摩央: ・・・・とうとう・・・・  GM: のぞみん女装さして襲う  のぞみ: 4朱美さんに捕食される  あや: まぁ、朴訥のセリスが被害を受けないようにがんばってください>のぞみん  一茶: 女装してのぞみくんを襲うという選択肢も  あや: 姿パックで夢野さん記憶しておきます?  一茶: 偽「・・・君の全てを知りたい!」>のぞみ  一茶: 夢野っちを覚えてもな〜  のぞみ: 「知らなくていいよ」  一茶: 誰かが変身してくれるならいいけど、自分だもんな〜  GM: 襲われてください。男性に。<夢野変身  のぞみ: 変態呼ばわりされそう  一茶: 夢野に変身してのぞみんに襲われる?  のぞみ: 襲うか〜  一茶: 偽夢野「のぞみくん・・・来て」  のぞみ: 「尻尾が生えてるよ」  一茶: 「尻尾は得てるけど気にしないでね♪」  あや: 扉の影から覗くセリス。天井から覗くあけみんw  のぞみ: そんな遊びはしたくありません  一茶: 「あはははは、のぞみくんノリが悪いぞぉ♪」  GM: 最後の一線を越えたら、どうするんだろう?  あや: 子供はできるのかな?  一茶: 出来ないと思う  一茶: 残念。がっくし  のぞみ: こらこら  GM: 誘惑した挙句に、本気になられても。  GM: は! 実は、同性愛趣味?  一茶: 「真琴ちゃんゴメン、君の思いには答えられそうにないよ・・・」  あや: 夢のになびかないのも、まさか>同性愛趣味  一茶: 「何故なら、僕はのぞみくんと結婚するから、ふっ」  GM: 思いって……  GM: 夢野「のぞみ君、本当?」  あや: 死んで欲しいとか、この世から消えて欲しいとか、家賃をもっと払って欲しいとか>思い  のぞみ: 「いや、まじめに聞かれても・・・」  摩央: ひょんなとこから出てしまった「のぞみんモホ説」さあ一体どうなってしまうのか!?(ガ○ンコ風)  GM: 夢野「こんど、ウェディングドレス送った方がいいの?」うるる  のぞみ: てか異世界に飛ばされたら一週間以内に戻らないと死んでしまう予感  あや: スクール水着が目覚めのきっかけか(汗)  GM: 愛情だったけ?<依存  あや: 何か依存していましたっけ?  摩央: 私は大丈夫〜  のぞみ: うん  あや: 異世界にも男性がいれば大丈夫w  摩央: 愛なら一茶が  GM: 愛してくれる人を出しましょう。それで問題無し。  GM: 男性は男性でも、人間じゃなかったりして。  あや: 男性……摩央でも大丈夫かな?  摩央: 摩央の窓で一茶の危ない発言すな(苦笑)  のぞみ: 一茶の愛じゃ消化不良起こすからエネルギーに変えられなさそう  摩央: 摩央は油が依存だけど大丈夫かなあ・・・  一茶: 油ぐらいあるでそ  GM: 技術的には、中世レベル。工業用で無ければ、あるね。  のぞみ: 異世界だからわからないぞ  GM: 問題は、入手できるかだけど。  あや: お金がないかもしれませんね>入手  一茶: 栽培するのだ  のぞみ: 奴隷か食料として一生を終える予定だから  GM: 問題が無いのは、あやと夢野?  摩央: のぞみんへの家族愛なら摩央が・・・って別グループだしのぞみん気付いてないし(笑)  一茶: 一茶も問題ないよ  一茶: 犬に吠えられたり、錆びると復活できなかったりするだけ<弱点  あや: 男性さえいれば、一応>問題なし  のぞみ: いなかったりして  GM: 男性はいるって。  GM: クレインさんがいたんだし。  一茶: 一茶がいれば難の問題もなかったんだけどな〜  のぞみ: アマゾネスの集落に飛ばされて奴隷にされるかもしれないぞ  一茶: クレインさんの影武者になるのだ  GM: まぁ、場所によっては人外種族とかもいるけど。  一茶: そしてゆくゆくは権力を・・・  GM: さすがにりざーどまんとかなら、あやでも……  あや: セリスの婿養子になるなり、あけみんと義兄弟を結ぶなりすればOK>のぞみ  一茶: 義兄弟ならこの一茶が!  のぞみ: 桃園の誓いはしたくないなぁ  あや: 気にしなかったりしてw>リザードマン  一茶: 「産まれたときは違えど、死ぬときは一緒であることを祈念しまして、かんばーい」  あや: 「我々は天に誓う。生まれるときは違えども、死ぬ時は同じ日、同じ時をのぞまん」>桃園の誓い  GM: りざーどまん「なんだ、この裸の芋虫みたいな生き物は?」  一茶: 「失敬な、服は着てるぞ〜」  のぞみ: 異世界の国取りか  GM: りざーどまん「服ぐらい、我らとて」  GM: 国、盗るつもりで命を盗られても知らないよ。  一茶: 「自分の体温も調整できないくせに偉そうな」>トカゲ  のぞみ: 暗殺されるのがオチですね  のぞみ: 目立たず暗躍しないと  GM: りざーどまん「鱗も無いくせに、生意気な」  一茶: 「鱗はないけど茶釜はあるぞぉ」  GM: りざーどまん「茶釜? なんだそれは?」  あや: 低レベルの争いw>一茶VSリザードマン  一茶: 「ふふふ、茶釜も知らないとは野蛮人が!」  GM: というか、さすがに妖怪(魔物)とばれたら問題ありですな。  GM: 討伐隊が組まれるかも。  のぞみ: 秘密/存在そのものはそのままでしょう  一茶: 召還獣なんでしょ  あや: 大槌持った美女を、魔物とは見ないでしょうw  一茶: 王子に付き従う異形のしもべ?  GM: りざーどまん「茶釜など、必要無い。この贅沢者が」  のぞみ: 見ると思う>おおづちもった美女  GM: 十分魔物です。  GM: 一撃で、人間をぺしゃんこにできる時点で。  のぞみ: 魔女  一茶: 「何を言うか!茶釜はこの世に必要だ!茶釜のお陰で何人救われたと思って居るんだ!」  摩央: 現世でもう使ってないし。茶釜。  あや: 何人迷惑しているのやら>茶釜  GM: 利用を考えるか、退治を考えるか、それとも受け入れるか。  一茶: いや、トカゲの人に間違った茶釜を植え付けようと頑張ってます(笑)  GM: 魔物に対しては、人間の態度はそんなものですな。  あや: うえ〜ん。魔女って言われた〜 女戦士ぐらいだと思っていたのに〜  GM: りざーどまん「茶釜とは、茶の釜であろう。どうやって人を救う」  一茶: 「ふ、やはり茶釜もしらないのか、田舎者め」  あや: それは、かぶって、ヘルメット代わりにするのです>茶釜  GM: 健忘症の女戦死「あやや? どっちが味方でしたっけ?」とりあえず、手近な相手(を攻撃。   あや: 死んでる〜>戦死  GM: りざーどまん「しつれいな、ご飯だ。いいかげん火をつけろ」  一茶: せんしの字が会ってるのか間違ってるのか分かりません(笑)  一茶: 「いやん♪ごはんはかんべんして」可愛く  GM: 戦士が戦死?  GM: りざーどまん「しっておるぞ、釜は火にかけるもの。茶釜持ちなら、きっと火にかけるものだ」  のぞみ: リザードマン「我らの祖先は最強の生物、ドラゴンだ。貴様の祖先はなんだ?森に住む猿か何かか?」  GM: たぬき?<先祖  GM: それとも、茶釜かな。  一茶: 「私の祖先は全知全能の神、チャガマーンだ!」  のぞみ: ひゅううううううう  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 寒い風が吹いたね。  一茶: 「ウケなかった?」>リザードマン  GM: ドラゴンへの生贄にでもされそうだ。  あや: 全恥全NOの神でしょ、チャガマーンは>一茶  一茶: そうとも言います  のぞみ: 全治全納  GM: こんなのを住人にいれて、一二三荘はますます評判が……  あや: リザードマン「……なんだ、今のは。冬眠するかと思ったぞ」>チャガマーン  一茶: 「そのまま冬眠しちゃっていいよ♪」  のぞみ: 納戸にでも封印しておくべきでは  一茶: 一二三荘の評判も一気にアップですね!  GM: りざーどまん「とりあえず、火にかけておこう」  あや: リザードマン「お前の仲間の蜘蛛男も、冬眠しかけているぞ」  GM: ダウンだよ  一茶: 何故!<ダウン  GM: うさぎは、美味しく焼けた頃かいな。  あや: 地の底です>評判  一茶: お茶目でちょっとかっこいい筋肉質の19歳  一茶: これのどこがいけないと!  のぞみ: 中身かな  あや: 中身、中身  GM: まっちょめん19はともかくね。  GM: 人格が……  摩央: うん、中身だね  一茶: みんなで一斉に人格を否定しないで下さい(笑)  あや: セリスを!!>焼けたウサギ  GM: ん、のぞみんも捕まってるのかな。  GM: ひとり、動物じゃないし。  のぞみ: いつの間につかまっている設定に  GM: 偽のぞみ「あぁ、商品の口が悪くてすみませんね」  一茶: 「た、助けてのぞみくん、このままじゃいくら茶釜でも焼け死ぐ〜」  GM: 偽のぞみ「代価のドラゴンの牙は?」  GM: いや、茶釜だけに茶を沸かそうとしているんだろう。<りざーどまん  摩央: 偽のぞみん「え?たったこれだけ!?ま、仕方ないか(さっぱり)」  のぞみ: なんか商人になってるー  摩央: 鋼の体は喰っても美味くないぞ〜  GM: 偽のぞみ(ふっ、みんなの食事に薬を持った回があったというものだ)  あや: 交渉術になれていますね。最近の演劇で『ベニスの商人』をやりました?>のぞみ  GM: いや、茶を沸かしているだけだし。  GM: りざーどまん「しかし、なかなか茶が沸かないな。おい、もっと火を強くしろ」  一茶: 茶釜に化けてるときなら沸くかも知れないけど(笑)  のぞみ: 火からおろして冷たい水をぶっかけると割れます  あや: リザードマン「マグマに入れれば、すぐ沸くか?」  一茶: 「いくらなんでも焼け死ぬ〜」  GM: 偽のぞみ「一茶君、さよなら。君の事は、綺麗な思い出にしておくよ」  一茶: 「綺麗でなくていいから想い出にしないで〜」  GM: ところで、パーティ編成も決まったし。他に決めておく事は無いかな。  一茶: 持っていける物って制限あるですか?  GM: 準備をして行くわけで無し、日常的に持っているものぐらいかな。  あや: 何か技能を伸ばして起きますか。3CPも手に入りましたし  GM: 入浴中に召喚されたなら、裸だろうね。  GM: 料理中なら、エプロンに包丁とか。  一茶: 日常から女の子を一人所持しておこう(笑)  GM: それは、犯罪では?  あや: エロたぬきめ>女の子所持  GM: あぁ、女の子の人形を所持するんだね。  一茶: 好色は持ってないからかなり大丈夫だけど(笑)  一茶: ていうか、不利な特徴好色に持ち直した方がいいかな?  GM: どこへ行くにも、フィギュアを持ってお出かけ。時間があれば、話しかけたりも。  GM: 好色の方が、似合ってそうだね。現状では。  一茶: どこへ行くにも夢野を所持とかは?  GM: …………求愛は嬉しいが、謹んでお断りしたいぞ。  一茶: いやいや、遠慮は不要ですよ  あや: 緊縛君の被害者がまた出ますね  GM: むぅ、本当に貞操の心配をした方がよさそうだな。  のぞみ: 物じゃないだろうに  一茶: 貞操など既に・・・・  一茶: 常時まとわりついておく(笑)  GM: 奪われてたのか? き、記憶に無いぞ。  あや: 記憶にないです  のぞみ: 記憶がないの間違いでしょう  一茶: 「イヤだなぁ、忘れたとは言わせないぞぉ♪」  のぞみ: >あや  あや: 「え?何のことです?」>記憶力がない  GM: 夢野「あやさん、この前は一茶君に……」そっと涙をふき  あや: 記憶力はあります。ただ、消去能力が高いだけです  あや: 「え?え?え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  一茶: 「これは・・・・デリートメモリーズのスタンド能力!」  一茶: 「あやちゃん、スタンド攻撃を受けて記憶が無くなってるだけなんだよ、うんうん」  あや: 3つまでしか憶えられませんw>スタンド攻撃  一茶: ジェイルハウスロック!  あや: しかしぃ、その3つすら憶えていません  GM: 夢野「あやさんも可愛そうに……」背中を向けて肩を震わせる。  GM: (笑いで)  一茶: 一茶が本体の情報を記憶すれば反撃可能です(笑)  GM: 一茶が本体じゃ?  一茶: ふふふふ  一茶: 「あやちゃん、それじゃあ二人で婚姻届を出したことも忘れちゃったの?」  あや: 「じゃあ、このマッチョたぬきを殴ればいいのですね。てや〜」  GM: 記憶って大事だね。(しみじみ)  あや: 「え?熊様とあやの婚姻届、もう出しましたっか?」  一茶: 「いや、僕とあやちゃんの」  あや: 失った時に気がつくんですよ>記憶  一茶: 「いやいいんだよ、忘れたらな出し直せばいいだけだしね、はい、婚姻届」  あや: 「あれ?あやの名前ってどうかくのでしたっけ?こうですか?」『ふじのぞみ』かきかき  一茶: もちろん一茶さんの名前と判子はおしてあり、あとはあやさんの名前を入れれば  一茶: 「のぞみくんと・・・・・僕?」  一茶: ぽっ  のぞみ: 偽造かい  あや: 「じゃあ、提出してきますね〜」>一茶&のぞみの婚姻届  のぞみ: さすがに本籍地とかはわからんだろー  一茶: 提出さてれしまった・・・・  一茶: これで一茶のとぞみんは変態として区役所の伝説になるのですね  GM: いやいや、過去の事件でのぞみん情報はばっちり  あや: なぜか知っていたあや(笑)>のぞみんの情報  のぞみ: あやが覚えてるはずないぞ〜  GM: 受付の人「あら、この婚姻届。男性同士だわ」  一茶: 調べてあるあやも変態ですね(笑)  あや: 両方は未成年です>婚姻届  GM: 夢野なら、知っているぞ。教えた記憶は無いが。  GM: 大丈夫。男性は、18で結婚可能。  あや: きっと、食べ物あさっている時に見つけたのでしょう>のぞみ情報  あや: いえ、親の許可が必要>未青年の結婚  GM: もんだいは、のぞみんの年齢か。  のぞみ: 16歳ですね  あや: 妻としてならOK?>16歳  GM: のぞみんが、女性なら成立だね。  GM: 親の許可は、適当に処理しそうだし。  GM: <一茶が  一茶: 名前がのぞみだから、女の子と間違えられたまま書類が走っちゃったりして(笑)  のぞみ: 文書偽造・・・  一茶: もともと偽造戸籍ですから(笑)  のぞみ: 裁判になります  一茶: どう足掻いても偽造書類〜  あや: 汚れちゃったのね、のぞみさん(しくしく)  のぞみ: こっちは戸籍普通ですから  GM: 受付「あらあら、年齢良し。性別良し? あら、間違えているわね」修正  GM: 受付「はいこれで、成立と」  一茶: それに気付いたのぞみんはどういう反応を示すんだろう・・・・  のぞみ: 普通に役所に届け出て裁判起こすだけでどうということはありませんが  GM: ち  一茶: 「違うんだのぞみくん!これは事故なんだ!」  のぞみ: 「そうですか。でもオレにはどうでもいいことですから」  あや: あやは忘れています。証言取れません  一茶: 「ああああああっ、のぞみくん冷たいぞ〜」  GM: 近所の奥さん「あらあら、彼が男性に求婚した○○ですわよ」ひそひそ  一茶: それはそうと一茶さん、イメージはニコ目キャラです  GM: 近所の奥さん「あらあら、奥さん。人は見かけに寄りませんね」  GM: すけぶのイメージが強いんだが。<一茶  一茶: 普通にしてるとテニ王の不二先輩  あや: 近所の主婦「あらまぁ、進んだ人ですね。でも、同性愛なんて…不潔ですわね」  のぞみ: すけぶのおっちゃんのイメージですな  GM: 近所の奥さん「あらぁ、それが燃えるんじゃありませんか」  あや: うそだ〜>一茶が不二先輩  一茶: 普段の飛ばしてるときはオコジョさんの佐伯  のぞみ: わからん・・・  一茶: 魅力的だし、オヤジ顔は勘弁して下さい〜  のぞみ: オヤジ顔もそれはそれで魅力てき  GM: さて、そろそろ私は失礼します。  一茶: はいはい、GMおつかれさまです  のぞみ: じゃあこっちも〜  あや: オヤジだったら、揺れたかも知れませんけど、19の青年顔じゃあねぇ>一茶  のぞみ: お疲れ様でしsた  GM: とりあえず、掲示板にはパーティ書きこんでおきました。  あや: お疲れ様〜  GM: おつかれさまでした。  あや: じゃあ、鯖を閉めますね ---22:13 GMさんが去りました---  一茶: オヤジなら揺れるのか、オヤジ顔になってみようかな(笑)  のぞみ: では ---22:13 のぞみさんが去りました---  摩央: おつ〜 ---22:14 摩央さんが去りました---  あや: では、こちらは閉じ  一茶: 御堂さん最後微妙に  御堂: きょうはすいませんでした  一茶: 生きていたけど、まだ生きてるの?  一茶: ああ、生きていた!  あや: あ、起きていました  一茶: 何か嬉しい  一茶: そして私もさらう゛ぁ  御堂: 私もです ---22:14 サーバーから切断されました---