---23:45 接続キー認証中--- ---23:45 舞さんがやってきました---  あや: [  舞: 今日は舞さんじゃないからちぇーんじ ---23:45 【舞】から【一茶】になりました---  一茶: おげ!  あや: 「熊様〜。熊様はどこですか〜」湯飲みをひっくり返したり、週刊誌のページをめくったりして探しておりますw  一茶: 「くまさん?ああ昨日なら石に下で丸まっていたけど、今日はどこにいるのかはしらないなぁ」  あや: 「石。石ですね。じゃあ、この石をどかすのを手伝ってくださいです〜」  あや: この石→2Mくらいある岩  一茶: どこにそんな石が(笑)  あや: 一二三荘の庭か、Benvenutiの近くか(笑)>2M岩  あや: もしかすると、熊三の自室に飾ってあって……  あや: ついでに、ロープでつるしたタイヤもあります(嘘)>熊自室 ---23:52 GMさんがやってきました---  GM: は、GM  一茶: そしてGM〜  あや: ぐれーと・ももんが?>GM ---23:52 【GM】から【のぞみ】になりました---  一茶: さ、のぞみんをコピーしなきゃ  あや: 一茶さんの必殺技、むーでぃーぶるーすぅ〜  一茶: 来歴感知と連動しないと(笑)  あや: しまった、巻き戻ししかできない(笑)  あや: 「のぞみさん!!熊様見かけませんでした?」  一茶: 「おや、こんなところに熊肉カレーが」 ---23:56 摩央さんがやってきました---  あや: 税抜き1000円になってしまった>熊カレー  のぞみ: 「さあ?その辺にいるんじゃないですか?」  摩央: こばわ〜ん  一茶: くまさんをコピーせねば  あや: 「あ〜ん、熊様〜」ゴミ箱や冷蔵庫を探索中  あや: こばば〜  摩央: なんでくまたんがゴミ箱や冷蔵庫に(笑)舞じゃあるまいし(え?)  あや: 「はぁ、そうでした。こんなところに熊様がいるわけないです」 ---23:58 勇貴さんがやってきました---  あや: 「きっと、セリスちゃんのところのゴミ箱か冷蔵庫です〜」DASH  摩央: こばわ〜  一茶: こばばばばばば  勇貴: こんばんはー。  あや: こばこばこば〜〜 ---23:59 夢野さんがやってきました---  摩央: こっばっわっ  一茶: こばばばばばばばばばばばば  夢野: こんばんは  のぞみ: こんばんは  一茶: さて、来そうな人は一通り来たかな? ---0:00 勇貴さんが去りました--- ---0:00 勇貴さんがやってきました---  勇貴: はうはう。  摩央: あ。儀式が早速始まったらしい(笑)  一茶: 鬼も分身しますか?  夢野: 分身の術は、熊さんだけの専売特許じゃなくなるのですか。  一茶: さて、どういうシュチエーションがリクエストある人〜?  あや: ふらりと一茶さんが登場して、一二三荘を混乱に落として欲しいですw  あや: 摩央以外、一二三荘の住人ですし  夢野: 却下したいですな。管理人としては。  あや: あ、のぞみさんが違ったw  摩央: のぞみんも一二三荘じゃないにゃあ  勇貴: 勇貴もちがいますw  一茶: うーん、キャラが固まっていないと混乱に陥れることが出来るかどうか・・・・・  勇貴: 固まったらやる気だよw  一茶: Benvenuti内か、一二三荘か  摩央: だって楽しんでるもん、トリックスタート虚言癖を(笑)  一茶: それとも昔やれなかった海水浴ネタか  摩央: え?とろろこぶふんどし仮面?(違)>海水浴  一茶: そうでなかったら山とか  あや: 海ネタ……電車で来たのかな?  勇貴: たっきーがいないとなあw<海水浴  夢野: あ、バイクの免許を取らないとな。  夢野: すっかり、忘れてた。  あや: キャンプでも楽しいかな?  一茶: 電車で来た方向で  摩央: 摩央は毎日探偵の研修とのぞみんの愛玩動物との2元生活でへたってそう。  夢野: 遭難しそうだけど。現在地とかを忘れて……  あや: だいじょうぶ、方向音痴はいませんから(違)>遭難  一茶: バイクなら化けられますよ〜  勇貴: 学校生活しないかい?w>摩央くん  夢野: まぁ、空を飛べるから。たいていの山なら平気かも。  一茶: もちろん乗せるのは女性限定の方向で  あや: じゃあ、摩央くんの裏では二重生活慰労会ということでw  摩央: 学校はとりあえず卒業後で(笑)今丁度夏休みだすぃ〜  夢野: バイクに化けたのに、乗れと?  一茶: 搭載持ってるから、免許無くてもコケませんよ(笑)  あや: 増強してありますから、生暖かくてぶにぶにありませんよw  摩央: 摩央的には御堂さんのサイドカーがお気に入りなんですが〜。今日居ないでふ〜(涙)  夢野: ……なんか、嫌だなぁ。  一茶: 「さ、真琴さん乗って乗って」  あや: 搭載は1レベルでしたっけ?  一茶: 2です  夢野: 二人載り?  一茶: 化けるのレベルが10なので二倍のサイズまで行けますし  あや: じゃあ、70キロほど荷物を載せて……  夢野: 「……じゃあ、とりあえず」乗ってみた  一茶: 二人乗りだけど、荷物はあんまり乗らない  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」  一茶: (お尻の感触が極楽)  一茶: 「じゃ、どこまで行こうか?」  夢野: 「…………」  一茶: 「海?山?ホテル?」  夢野: (なんか、背筋が寒いような)  勇貴: 「オレたちはどーすんの?」  摩央: プチせくはらっぽい・・・・(;´Д`)  夢野: 「最後のホテルって、なに?」  あや: ダイスで決めましょうか?>行き先  一茶: 「足は走るために付いているんだよ、勇貴君」  摩央: ホテルになったらどうすんの(笑)>ダイス  あや: 「はぁ。あや、走るのは苦手ですけど、がんばってみるです」  摩央: 他の面子は電車移動になりますなあ。  一茶: 「え?ホテルどんなのか知りたい?あははは、しょうがないなぁ、それじゃあ実地で教えてあげるね」  勇貴: 「走ってたら間に合わないよーな…」  夢野: 「……じゃあ、羽は空を飛ぶためにあるんだね?」  勇貴: 「キャンプかぁ。楽しみ楽しみ♪」  夢野: (危険を感じるなぁ、ひしひしと)  あや: それが、一茶さんの最後の笑顔でした  一茶: ちーん  勇貴: 終わりかよ!w  摩央: 殺されるんかい!(笑)  一茶: 翌日、スカスカになった一茶さんが(笑)  夢野: 誰が殺すの?  夢野: ……そういうオチかい  あや: あやにしたことを、夢野さんが一茶さんにするのです〜(嘘) ---0:13 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  あや: 勇貴くんが乗り気ですし、キャンプにしましょう  一茶: じゃあ、山か海かダイスで  一茶: 奇数山、偶数海 ---0:13 一茶 が1D6を振りました 1 ---  摩央: 山〜( ´▽`) ---0:14 夢野弐号さんがやってきました---  あや: 山。じゃあ、喫茶店に(違)  一茶: 山ですね、でかいかき氷食べましょう  摩央: きゃんぷふぁいあ〜!かれー!ばーべきゅう〜! ---0:14 夢野弐号さんが去りました---  勇貴: 山…(ぶるぶる) ---0:14 夢野さんが去りました---  摩央: ありゃ。今度は夢野さんが輪唱の儀式を(笑) ---0:14 夢野さんがやってきました---  一茶: じゃあ細かいところはカッ飛ばして山へゴー  夢野: ごー  摩央: カルボナーラ。ミルクかき氷。(PL的恐怖を煽ってみる)  あや: じゃあ、飯盒にテント、缶詰・チョコレート♪(準備中)  一茶: じゃあ山  勇貴: あうあう(汗)<カルボナーラ  一茶: 川でスイカとトマトを冷やしつつ〜  あや: バンガローつきのキャンプ場到着〜  摩央: 殺人的量のスパ(更に煽る)  夢野: 寝袋に、食糧に、その他色々と。  あや: 未成年ばかりですから、ジュースを冷して〜  あや: ぎくぅ>スパ  摩央: おちゃかな獲るにゃあ〜〜〜  一茶: 「睡眠薬にクロロホルム、あとはさるぐつわ、と」  夢野: きっちり持ちこんだ、ちゅーはいを冷やしておこう。  摩央: スピリッツ(一部PL煽り)  一茶: おお、ウォッカは持っていかないと  夢野: 「睡眠薬に、クロロホルム? 猿ぐつわ?」  あや: 「臼ともち米を持っていけば、お餅がつけるですかね〜?」  勇貴: 「えーと、枝とか拾ってこないとな」  夢野: (……緊縛君を用意しておこうっと)  摩央: 気付いたら一番遭難率低かったの、うちらのグループだったねえ、当日の周囲。  一茶: 「ふふ、何に使うかは秘密だよ、あと赤外線サーチライトと、暗視カメラ、スタンガンも必要だね」  あや: やたらと食べていましたね……>当日  摩央: 「おちゃかな獲るのにゃ〜!!」速攻でばしゃばしゃと入水  あや: 「あ、摩央くん。川原はすべるから気をつけてね〜」  摩央: 「あいにゃあ〜〜〜」ころすってん(早速)ばしゃ〜ん  夢野: 「何に使うか知らない方が、幸せそうなアイテムの品揃えね」1歩引きつつ  あや: 「あらあらあらあら〜。だいじょうぶですか〜」>摩央  摩央: 「あいた〜。でもおちゃかな早速取れたにゃあ〜」びちびちと掴まれた魚が暴れつつ  一茶: 「あはは、焼肉準備しないとね」  あや: 「すごいです〜。転んでもただでは起きないところ、梓さんの教育の成果ですね」  一茶: 「そうそう、珍しい肉を売っていたから買ってきちゃったよ」  夢野: 「……料理の準備しようっと」  摩央: 「にゃは〜。」照れ照れ  夢野: 「鯨の肉? ダチョウの肉?」  一茶: 「熊肉」  あや: 「何のお肉です?」>一茶  勇貴: 「ぬっ、摩央に負けるもんか! キノコ探しだ!」  あや: 「え?」  摩央: ・・・・・・・・・・。 ( ̄□ ̄;)  一茶: 「熊肉」  勇貴: 「熊の肉って美味しいのかな?」  一茶: ずずっとあやの前に提出しつつ  あや: 「え〜と、どこで売っていたのでしょうか?」  夢野: 「熊かぁ、右手?」  一茶: 「えーと、どこだっけなぁ・・・・・・精肉店だっけ?」  あや: 「まさ…か、愛さん……」  夢野: 「ん? どうしたのあやさん?」  摩央: 「・・・・く、くまたぁん・・・」(ホロリ)  一茶: 「お金に困った少女が売りに来たらしいよ、泣かせる話だよね」  一茶: 「さぁ、あとりあえず焼こうか」熊肉じゅー  勇貴: 「ていうか、どーやって捕まえたんだろ?」<少女  あや: 「ゆゆゆゆゆゆゆゅゅゅめのぉぉぉさぁぁぁぁぁぁんんんんん」(涙)  一茶: じゅー、たれぺたぺた  夢野: 「へぇ〜、そんな事もあるんだ。どうやって、熊をしとめたのかな」首をひねり  夢野: 「まったく、どうしたって言うの?」頭なでなで>あや  勇貴: 「あ、ちょっと臭いキツいかな?」<熊肉  あや: 「熊様、最近姿が見えないです。まさか、まさか」  摩央: 「あやおねえちゃん、くまたんはこないだ元のお山に帰ったのにゃあ〜」おろおろ  一茶: 「うん、何て言うか、男臭いよねこの肉」  摩央: のねなある臭な肉って食いたくないなあ(笑)  夢野: 「そうなの?」くんくんと、肉の匂いをかぐ  あや: 「あうあうあうあうあうあ〜〜」  夢野: 「どこか、取材にでも行っているんじゃないの?」<最近姿を見ない  一茶: 「さぁ、あやさんもどうぞ」熊肉提出  あや: 「あっ、きっとそうです。電話してみればわかるです」携帯取り出し  勇貴: 「味見していい?」<熊肉>一茶さん  あや: ぴぽぱ  一茶: 「どうぞどうぞ」  勇貴: 「いっただっきまーす」  夢野: 「ただいまおかけになった電話番号は〜」  一茶: 携帯「この携帯の持ち主は現在食べられているため電話に出ることが出来ません」  勇貴: 携帯「この電話は、現在圏外か……」  あや: 女性の声「ただいま、10じ28ふん30びょう」  摩央: 山奥だから携帯電波届きません(笑)  摩央: てゆっか、こっちも圏外では?(笑)  夢野: 混信している(笑)  あや: 「あぁぁぁぁ、なにか、電話がおかしいです〜」(笑)  夢野: 衛星電話なら、大丈夫  一茶: 「さぁ、熊肉どうぞ」にこやかに>あや  勇貴: 【はむはむ】  あや: 隠れ里にいると通じないかも>熊携帯  のぞみ: 「別に味は悪くないですよ」もぐもぐ  勇貴: 「あ……意外と美味しいかな」  一茶: ああ、のぞみん居たんだ(笑)  夢野: 「とりあえず、味見〜♪」  摩央: 「おちゃかなこ〜んなに取れたのにゃあ〜〜〜」バケツいっぱいにびちびちと  のぞみ: 背景に溶け込んでいたらしい  摩央: 「これ焼いて欲しいにゃあ〜」  あや: 「あぅ〜、みんなが熊様食べるです〜」←涙目  夢野: 「ささ、のぞみ君。あ〜ん」  一茶: 「ああ、君がのぞみくんだったのか、初めまして」握手  あや: 「きききききっと、熊様じゃないです。別のお肉です〜」  夢野: 「やぁねえ。熊は熊だけど、熊さんじゃないにでしょうに」>あや  のぞみ: 「食べてるからいいってば」  あや: 「そそそそっそうですね、じゃああやも食べるです」  一茶: そのまま三秒間握手>のぞみん  あや: 恐る恐る、一口かじり  のぞみ: なんだそりゃ  勇貴: 「マコ姉ちゃんって、のぞみ兄ちゃんのこと好きなのか?」  摩央: 「あぎあぎ。このお肉美味しいにゃ〜」熊ほおばり ---0:30 一茶 が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  一茶: 姿を記憶しました(笑)  夢野: 「……つまんない」ぷい ---0:30 のぞみ が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  のぞみ: 抵抗?  一茶: こっちはレベル8  のぞみ: たか  夢野: 「お酒でも、飲もう……」チューハイを取り出し  一茶: わーい、のぞみんの姿覚えた〜  一茶: 「そろそろスイカが冷えるかな」  のぞみ: キャラが姿を覚える必然性がよくわからないけど  あや: 「そういえば……」 ---0:31 あや が3D6を振りました 2+3+1=6 ---  夢野: ……変身されたら、どうしよう……  一茶: からかうために決まっているじゃないですか!  あや: 「この方、どなたです?」>一茶  のぞみ: 「ちょっと、夢野。酒飲むのはやめたほうが・・・」  あや: 賽の目は憶えているといっている(笑)  摩央: 「はにゃ〜?このおにいちゃん、誰にゃあ????」  一茶: のぞみくん、あーんとかやってる夢野を、あわよくばのぞみ本人をからかうのだ!  あや: 「のぞみさんのお父様?」>一茶  夢野: 「ん〜、なぁにぃ〜」既に一管飲んでいる  のぞみ: はや  勇貴: 「…似てないと思うけどw」<お父様  あや: ショットガンですね>1缶呑み  のぞみ: 「いや、オレは知りませんけど」>父  夢野: 「……あれ? のぞみ君が増えている?」  あや: 「えっと、勇貴くんの保護者の方ですか?」  一茶: 「あはは、自己紹介がおくれたね、僕は一茶一二三荘で暮らすことになったから、よろしく」  あや: 「え?あ、本当です。のぞみさんが二人います。……御兄弟?」  摩央: ←最近桐島探偵事務所に入り浸りでウラシマ状態  一茶: まだ姿を記憶しただけです(笑)  夢野: 「ん〜、お家賃〜」  摩央: 「一茶お兄ちゃんにゃ?ヨロシクにゃあ。ボク摩央にゃ〜」  一茶: 「こっちが妻の真琴、みなさん宜しくね」  あや: 「あぁ、新しい住人の方でしたか^^」  勇貴: 「よろしくなっ」>一茶さん  一茶: 夢野の肩をだきつつ  夢野: 「……妻?」きょとん  あや: 「え?夢野さんのだんなさんでしたか。それは失礼しました」  一茶: 「いやいや、これからよろしくね、あはははは」  摩央: 「はにゃあ〜??????(確か真琴お姉ちゃんって、まだのぞみお兄ちゃんの事好きな筈なのににゃ〜???)」  あや: 浮気?不倫?  勇貴: 「……そうなの?」<妻  一茶: のぞみんはどういう反応なのか?  夢野: 「……あたしの旦那? これが?」じーっと、一茶を見て首をひねる。  一茶: にっこり>夢野  あや: 夢野さんも健忘症?(笑)>じーっと  勇貴: p:一茶さんて、見た目はいくつくらいでしたっけ?  一茶: いくつだろう?  夢野: まさか<健忘症  一茶: 二〇代半ばぐらいかなぁ  のぞみ: ん?  のぞみ: 見ないフリ  夢野: 「……記憶に無い」 ---0:38 御堂(見学)さんがやってきました---  摩央: こばわ〜  あや: こんばんは〜  一茶: こばこばこばこば〜  勇貴: p:ということは、やはり呼び方は兄ちゃんかな。  御堂(見学): こんばんは  勇貴: p:こんばんはー。  夢野: こんばんは  あや: ただいま、夢野さんの旦那さんが登場中です(嘘)  一茶: 「やだなぁ、婚姻届書いたでしょ?あははは」>夢野  夢野: 「…………」 ---0:39 夢野 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  一茶: 何のダイス?  夢野: 「やっぱり、記憶に無い」  あや: 「えっと、たしか、誰かの婚姻届を書くの手伝ったような……」  夢野: 知性判定でもしてみようかと。  一茶: 「さてと、既成事実も作ったところでスイカもある事だし、スイカ割りでもどう?」にっこり  夢野: 「緊縛君……」  あや: 憶えているかな?>婚姻届書くのを手伝う ---0:40 夢野 が3D6を振りました 4+4+6=14 --- ---0:40 あや が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  あや: うむ。今日は目がいいです。  一茶: む、どうなったのだろう?  勇貴: 「スイカ割りって、海でやるんじゃなかったっけ?」  夢野: 「……は、寝てるみたいね」  あや: 「あれ?手伝ったのは滝都さんと舞さんの分??????」  一茶: 「海でも山でもOK、何故ならそこにスイカがあるからさ」  夢野: 「じゃあ、はいこれ」目隠しを手渡し>一茶  一茶: 「まぁまぁ、あやさんも細かいことは考えずに、スイカ割らない?」  あや: 「そういえば、この西瓜、大きいですね。高かったんでしょ?」  あや: 「あ、はいです」  一茶: 「いや、安かったよ、来る途中で畑に落ちてたから拾ってきたんだ」  夢野: 「ふぅ〜ん、そうなんだ」<酔っています  あや: 「……聞かなかったことにできないでしょうか」  のぞみ: 「スイカ割り?いいんじゃないかな。オレ最初にやっていいかな」  一茶: 「じゃあのぞみくんどうぞ」  勇貴: 「頑張れ〜」  あや: 「のぞみさん、右、右です」  夢野: 「どうぞ、どうぞ」  のぞみ: 一茶ってどんな見た目です?  一茶: JSWAって書いてある手ぬぐいを渡して  一茶: 見た目〜、魅力的だから  のぞみ: じゃあ棒を構えて  のぞみ: てか何歳くらいなんです?  あや: 後ろに緊縛君が準備され  一茶: 体力15だから割と筋肉質だし  一茶: ああ、でも赤貧だから〜  一茶: もっと若くしよう  一茶: 19  一茶: 19歳で決定致しました〜、ぽてぽて〜  摩央: じゃあ摩央と勇貴が二人ががりで体当たりな遊びかましても大丈夫、と(笑)>一茶  夢野: 緊縛君、準備しておくのか。  あや: あやの一つ上、舞さんより下ですねw>19  一茶: 目の見えないのぞみんを縛り上げようというのですね、わくわく  のぞみ: じゃあ目隠しをしたまま攻撃判定・・・と  夢野: すけぶのイメージだったな。<一茶  夢野: じゃあ、緊縛君を……  のぞみ: くらえ一茶! ---0:45 のぞみ が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  あや: みんなが声で誘導しますから ---0:45 夢野 が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  一茶: オヤジキャラはロールできませんので(笑)  のぞみ: ちっ、失敗か  夢野: あ、成功  一茶: 誰を緊縛?  あや: 一茶さん狙いでしたかw  夢野: のぞみん  一茶: 「あはははははは、のぞみくん危ないなぁ」  夢野: 「おねがいね」ちぅ  のぞみ: 「ああすみません。”見えない”もんで」  あや: 「だめですよ。のぞみさん」  あや: そういう時は全力攻撃しないと(笑)  のぞみ: そうだった  一茶: 「その割に狙いが正確だね」<見えない  のぞみ: 「勘はいい方なんですよ」 ---0:47 のぞみ が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  一茶: 「あはははははは、君とはいい友達になれそうだ」  夢野: 緊縛君の捕獲判定は、どうしよう?  摩央: 何の怨みだのぞみん(笑)  一茶: のぞみんを捕獲してどうするんですか(笑)  のぞみ: 緊縛君ってなに?  あや: のぞみん、怖い  夢野: 緊縛君、それは!  一茶: 器物覚醒(だっけ?)で覚醒させたロープ  勇貴: 「なんかスイカから離れてないか?」  あや: 夢野さんが命を吹き込んだ縄。なぜか『縛り』技能を持っている(笑)  夢野: 摩央を吊るし、あやを捕獲した。邪仙人ゆずりの謎のロープ  摩央: ((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  あや: もが〜もが〜  一茶: 「のぞみくん、スイカ後ろ」  あや: 御堂さんも参加していいよ、キャラチャだから  御堂(見学): あ、はい  のぞみ: 「ああ、そうですね」じゃあすっとロープを回避しつつ再度一茶に攻撃を  のぞみ: 今度は全力で  のぞみ: うりゃーー ---0:49 のぞみ が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  一茶: さーこい  のぞみ: 今度はタブン成功だ  勇貴: p:バイクに乗って颯爽と登場w<御堂さん  あや: 目隠しで−10?>修正  のぞみ: いや、当然見えるように細工がしてあります  一茶: 受けておこう  あや: 「あ、御堂さんが到着したです」  夢野: 「……緊縛君」 ---0:50 一茶 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  御堂(見学): 脈絡がない・・・・・・>登場  摩央: 「うわあい♪みどりんだあ〜〜〜♪」ぴょんと飛びつき  一茶: 成功  のぞみ: クリティカルとは  一茶: ていうかクリティカルなので  摩央: 無駄なクリット発生(笑)  夢野: 「遅刻はダメですよ」>御堂  のぞみ: 攻撃側のファンブルだ  あや: 「こっちです〜遅かったですね、御堂さん〜」 ---0:50 のぞみ が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  一茶: のぞみんのイカサマの一つでもバレてもらおうか(笑)  勇貴: 「あ、おっさんだ」  一茶: 「ふっふっふ、のぞみくん、インチキしたね・・・・・・・・・」  のぞみ: ベーシックが無いな  御堂(見学): おっさん・・・  御堂(見学): まあそうだけど  一茶: 「JWSA(日本スイカ割り連盟)の公式ルールによれば」  のぞみ: 10武器を落とす  勇貴: p:小学生から見ると、おっさんなのですw  一茶: 「違反が発覚した場合は顔をスイカペイントで一週間過ごさないといけないんだよ」にっこり  あや: スペシャルファンブル表だと、膝つき&移動不可  のぞみ: 「ああ、どうやら目隠しがずれていたようですね」  一茶: と、マジックを取り出しつつ  夢野: 「そ、それは見たいような、見たくないような」<のぞみんスイカペイント  あや: 「そのまま日焼けしたら、かわいそうです」>西瓜ペイント  のぞみ: 「事故ですよ。単なる」  一茶: 「僕も本当はこんなコトしたくないんだけど、ルールはルールだから」にこにこ  勇貴: 「……なんか羽子板みたいだな」<ペイント  夢野: 「女装ということで、手を打ちません?」  一茶: PL注:本当に存在するルールです  あや: PL発言:嘘だ〜  のぞみ: 「大丈夫」  一茶: あ、一茶さん女装が似合うっていう設定です、全然関係ないけど  一茶: いや、マジであるのよ、そう言うルール  一茶: 嘘みたいな本当を言うのも虚言癖  のぞみ: 「公式戦じゃありませんから、ルールは適用されませんよ」  一茶: 「いや、遠慮しなくていいから」と、のぞみんに襲いかかる  あや: ……マジ?>公式ルール  一茶: マジ  夢野: 「と、とりあえず。のぞみんを護らないと!」  あや: 後で確認してみよう(疑い深い)  夢野: 「ていっ!」 ---0:56 夢野 が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  一茶: 94年にJAが作ったお遊びですけどね  夢野: 失敗  一茶: だからJSWAももう無くなってます  摩央: 今日は緊縛君お休みのようで(笑)  一茶: さて、ペイントペイント  のぞみ: 「まあ、バレたら仕方ないか・・・とりあえず」  一茶: 「うふふふふ、僕もこんな事はやりたくないんだよ」  あや: 「え〜っと、ごたごたしていますので、次にスイカ割したい人〜」  勇貴: 「はーいっ!」  摩央: 「スイカ・・・ここなっつみるくで食べると美味しいのにゃあ〜」PLはココナッツミルク嫌いですが(ヲイ)  あや: 「じゃあ、勇貴くんですね。そうだ、摩央くん」  夢野: 「ペイント無しなら」<スイカ割り  摩央: 「ふにゃ?」  御堂(見学): 「粉々になるが・・・(チャキッ)」>すいか割り  あや: 「せっかくですから、摩央くんが誘導してあげてくださいね」  一茶: 抵抗しないなら本当にペイントするする  摩央: 「うにゃあ。頑張るにゃあ〜」  あや: 「あう〜それはスイカ撃ちです〜」  勇貴: 「わーっ! おっさん、銃は反則!」>御堂さん  のぞみ: 本当にする気ならどっか行きます  一茶: 「反則はスイカペイントだよ」きゅぴーん  摩央: 「食べられなくなるのは悲しいのにゃあ〜」うるうる  のぞみ: ほとぼりが冷めるまで出かけてくる  夢野: 「とりあえず、王子様お願い」 ---0:59 夢野 が3D6を振りました 5+3+4=12 ---  あや: ピンポイントだから、貫通しますよw>御堂スイカ撃ち  一茶: じゃあ帰ってくる前にのぞみんに変身して入れ替わっておこう(笑)  夢野: のみょ〜んと王子様出現  御堂(見学): うるうるされたのでやめます  一茶: そこらでぷちっと葉っぱをもいで  一茶: 「とう!」 ---1:00 一茶 が3D6を振りました 3+6+3=12 --- ---1:00 一茶 が3D6を振りました 5+4+4=13 ---  一茶: 成功  あや: えっと、じゃあ、摩央くんが上手く誘導したボーナスで敏捷−10で判定しましょうか?>スイカ割  勇貴: 「とう?w」  夢野: 「さ、あの偽者をつかまえるです」  のぞみ: どこかで「・・・少し大人気なかったかな」  一茶: もちろんのぞみんを追いかけた振りをして  摩央: 上手く?(笑)  あや: ふんどし仮面?>とう  一茶: 陰に隠れてこっそり変身  勇貴: 4しかないw<敏捷−10  のぞみ: 「ただ、なんか腹が立っただけなんだけど」どこか木陰でぼーっとしてましょう  一茶: 偽のぞみ「いやははははははははは、一茶君もしつこかったよ」  あや: 知力で誘導でOK?>ALL  一茶: 偽のぞみ「で、真琴ちゃん、スイカ割らないの?」にこにこ  夢野: ち、木陰か。  摩央: 「(なんかあののぞみお兄ちゃん、いつもと様子が違うのにゃあ〜)」  夢野: 「のぞみ君を捕獲するです」  のぞみ: 尻尾生えてるからばればれなきもしますが  夢野: にるにると王子様が偽のぞみんに  勇貴: 「……?」<偽のぞみくん  夢野: 「真琴ちゃん?」  一茶: 尻尾が生えてるのですぐバレますけどね(笑)一応見えないように気を遣っています  夢野: 「……あなた、偽者!」びし!  摩央: 「(何か怪しいのにゃあ〜。そうだ、ニオイ嗅いでみようっと)」  あや: そういえば、皆さん、どんな格好なのでしょうね、山のなかですけど  摩央: くかくかくか。 ---1:03 摩央 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  夢野: 「また、あたしに告白して体盗む気ね!」  一茶: 偽のぞみ「あははははは、やだなぁ、僕のどこが偽物だって言うんだい?」  摩央: 「のぞみおにいちゃん、ニオイが違うのにゃあ〜」  あや: 「のぞみさん、今日は表情豊かですね……」  夢野: 「のぞみ君は、真琴ちゃんなんてよばないもん!」  一茶: 偽のぞみ「はぁ、暑いわぁ・・・・」上着脱ぎ  摩央: 「いつもののぞみお兄ちゃんはもっと爽やかなニオイだにゃ〜」  あや: 「きゃ」赤面  勇貴: p:本格的なアウトドアルック。外で遊ぶのが好きなのでw<格好  一茶: 偽のぞみ「あはははは、暑いしもっと脱いじゃおうかな〜」  夢野: ラフな格好かな。  あや: じゃあ、あやはデニムのシャツにジーンズ  摩央: 普通にラフな格好かのう  御堂(見学): 同じく>ラフ  摩央: 普通に言うても、短パンは基本ですが(笑)  一茶: 偽藤のぞみストリップショーを繰り広げてみよう、止める人は居るかな?(笑)  摩央: 本人希望(笑)>ストッパー  勇貴: p:こっちはハーフパンツだぁw  のぞみ: じゃあ戻ってこよう  あや: 赤面していて中止できませんw  夢野: 平気だったりするが。  のぞみ: 「あれ、オレがいる」  勇貴: p:止める前に驚いてるw  夢野: 「あやさん、意外と純情ねぇ〜」  勇貴: 「! あ、あれ!?」<二人  あや: 「ののののののぞみさん、お子さんも見ていることですし・・・・・(小パニック)」  一茶: 偽のぞみ「いややわぁ〜」ぬぎぬぎ  勇貴: 「のぞみ兄ちゃんが二人!?」  のぞみ: 「ずいぶん盛り上がってますね」  摩央: 「にゃ!やっぱこっちはニセモノにゃ!!」  あや: 1CPもらっています〜(笑)>純情  一茶: 「あははははは、のぞみくんお帰り」  夢野: 「さて、ここで2択! 本物は、どっち?」  一茶: 「失敬な、僕は本物だよ」  夢野: 「本物なら、あたしにキスできるはず!  一茶: 「じゃあ遠慮なく♪」むちゅ〜  一茶: っと口をタコにして  勇貴: 「うわっ」<キス  夢野: 「そっちが、にせもの! 王子様!」  のぞみ: 「・・・」とりあえず地面からさっき落とした棒を拾い上げて  摩央: 「あにゃにゃにゃ」おたおた  あや: 本物なら、あやの大槌をすり抜けられるはず(ぼそ)  夢野: 王子様に護ってもらう  一茶: 「あははははは、みんな冗談きついなぁ」  勇貴: 「サッカー部レギュラーキーック!」  夢野: あやって、格闘とか空手とかの技能ある?  一茶: 「僕は本物の一茶だって、言い忘れていたけど、僕の特技は変身なんだ♪」  あや: いえ、近接技能はありません>夢野  一茶: 「一見のぞみくんみたいに見えたから紛らわしかったかな?あはははは」  のぞみ: 「夢野、そこのオレの姿を騙った妖怪、とりあえず抑えておいてくれるか」  夢野: むぅ。じゃあ、王子様も無いな。  夢野: 「うん、わかった」  あや: もしかして、あやの影?>王子様  夢野: とりあえず、取り押さえよう。  一茶: 「あはははは、のぞみくん、おふざけが過ぎるぞぉ♪」  夢野: うん。いちばん、パワーのある人の影に。  一茶: 「そんな釘バットどこからもってきたんだい?」  あや: 変身前の一茶さんがST15w  夢野: そうなんだ。あやは?  のぞみ: 「おかしいな・・・オレの幻覚が喋ってるよ」  のぞみ: 「あやさん。幻覚を消すにはどうしたらいいと思います?」  あや: 14です。だから、一茶さん(変身前)がよろしいかと  一茶: じゃあ変身を解いて、改めて人間変身〜  夢野: 「……取り押さえているあたしまで、殴られるのかな?」どきどき  摩央: 「ボ、ボクは幻覚出してないのにゃあ〜。コレ(偽のぞみん)ニオイ有るも〜」  あや: 「えっと、叩いてみるのは?」>幻影  夢野: 「……ぇぃ」 ---1:12 夢野 が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  夢野: 成功  一茶: 「ほら、もう戻ったでしょ、君の無二の親友、お茶目な一茶ちゃんじゃないか」  のぞみ: 「幻覚じゃないとすると、変身能力のある新手の妖怪か・・・」  夢野: 誘眠…  夢野: 一茶に  一茶: ぺないくつ? ---1:13 一茶 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  あや: 「えっと、たしか、煙でいぶすと変身が解けるんでしたっけ?」←それ、狐  のぞみ: 「いや、元々一茶という名前と姿を騙って近づいたという可能性もあるな・・・」  一茶: 成功気味だけど  一茶: 八成功  夢野: 成功してる気がするな。  一茶: じゃあ眠くない  勇貴: 「一茶兄ちゃんのニセモノ?」  夢野: 「……あぁ、このまま一緒に殴られるのもヤダしなぁ…」  一茶: 「真琴ちゃん、妖術は反則でしょ、あはははは」  あや: 妖力ならいいのかな?  のぞみ: 「とりあえず縛って重石をつけて水に沈めて浮かんでこなければ無罪・・・ということでどうだろう」  夢野: 「じゃ、妖力」フェロモン解放  あや: フェロ〇ンとか、〇槌とか  一茶: 「重石付けなくても沈む自信あるから大丈夫だよ」  あや: 魔女裁判ですね>無罪  夢野: 「のぞみ君、それなんか違うような……」  一茶: フェロモンはあってもなくても一緒っぽいから大丈夫(笑)  あや: 「今日ののぞみさん、いつもと違うような」ぶるぶる  夢野: いやいや、フェロモンで魅了してしまえば多少の無茶なお願いも……  のぞみ: 「じゃあ、見なかったことにして木にぶら下げておきましょう。一茶という妖怪は存在しなかったんです」  御堂(見学): まさか両方偽者!?  勇貴: 「なんかかわいそーだけど…」<ぶら下げ  のぞみ: キャラチャだから、本編とは性格が多少違うのです  あや: 片方、志帆さん?!  一茶: 「ここでぶらぶら存在してるんだけどなぁ、あはははは」  あや: 「…(ぽ)」>ぶらぶら  一茶: 宙返りが出来ないと変身ができないなぁ  夢野: 「あやさん、なんでそこで赤く?」  摩央: 「(一応今後の事も有るからニオイ覚えとこうっと。くかくか。なんか酸っぱめのニオイにゃ〜)」しかめっ面  一茶: お風呂は入っています(笑  あや: 「え?何のことですか(あせあせ)」  のぞみ: 「この妖怪が世間で問題を起こすといけませんし、今のうちになんとかしておいた方が賢明でしょう」  夢野: 「ふふふふふ」にやり  一茶: 「うっ・・・・・・・・・」  摩央: 「のぞみお兄ちゃん、ボクニオイ覚えたからボクは正体見破れるのにゃあ」  あや: 「夢野さん、よだれは…」  夢野: 「埋める? 燃やす? 吊るす? 食べる?」<なんとか  一茶: 「痛い・・・・・・・腕が痛いんだ、摩央くん、ちょっとでいいから緩めてくれないかな?」  夢野: 「よだれ? なんのこと?」  摩央: 「イヤにゃ!悪さしたらお仕置きされなきゃなのにゃ!」  のぞみ: 「とりあえずさるぐつわを噛ませておきますか・・・」えい  のぞみ: そして縛り縛り  一茶: 「そうだよね・・・・僕の腕が壊死して腐って落ちても君には関係・・・、むぐむぐ」  夢野: 「ついでに、ちょっと味見を……」精気をぺたぺたちうちう  一茶: 「むがー、むごむごむがー」元気のいい蓑虫のように  夢野: すっからかんになるまで吸えば、おとなしくなるだろう  摩央: 「人間じゃないから腐らないのにゃあ」探偵から貰った知識(笑)  あや: 「えっと、御堂さん。『ちょうどいい的だ』って、あの…」  のぞみ: ロープを木の枝に通して吊り上げてさらにその縄を幹に縛り付けてと  夢野: 「サンドバッグみたい……」  勇貴: 「謝った方がいいんじゃない?」>一茶兄ちゃん  御堂(見学): 「たまには動く的で練習もしないとな・・・」>いい的  一茶: ぐりーん、ぐりーん、と左右に頑張って揺れてます  夢野: 試しに、こーくすくりゅーぱんち  あや: 「みんな良い人ですから、しっかり謝れば、きっと許して……」 ---1:22 夢野 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  御堂(見学): 動けば動くほどちょうどいいです>練習  一茶: 「むがががん、むが、むがむがががむが、むがむが」>のぞみ  夢野: あ、成功  一茶: ダメージは通らないと思う  一茶: 人間時でも8〜  のぞみ: 「気持ちいい、もっと、つるしたまま、揺らして・・・と言っているようです」  夢野: 通らないでしょうねぇ、非力だし  一茶: 首を横にぶんぶん  一茶: ぶんぶんぶんぶん  のぞみ: 「あれくらい激しく揺らしてほしいそうです、あやさん」  あや: 「はぁ、じゃあ、ちょっと押してみます」  一茶: 激しく横にぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶんぶん  夢野: 「悦んでいるみたい。あやさんとのお食事を思い出すなぁ〜」  あや: 大槌でw ---1:23 勇貴さんが去りました---  あや: 力加減はしてあげましょう  一茶: ごん、ぐりんぐりん←吊ってある枝を中心に回転したらしい  摩央: 10発くらい殴れるように?(笑)>手加減  あや: えっと、最大に加減して……8Dかな?  あや: 武器の手だけで8Dは確定ですしw  一茶: 人間変身を解いて防護点を上げないと  御堂(見学): 肩の力を抜いて軽く振りぬくようにして、芯を当てる  一茶: 妖怪の姿に、どろんと変化  あや: 「じゃあ、いきますよ〜」 ---1:25 あや が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  あや: 普通に命中しかかっています  一茶: っと、大幅に体格が変わるんですけど、ロープ切れないかな?  摩央: 緊縛君なら切れないかな?  一茶: 能動防御は出来るのか?私(笑)  のぞみ: 「(・・・手加減ないのな)」ちょっと悪いかなと思った  のぞみ: 大きくなるんですか?  一茶: 緊縛君は単なるロープだからね  一茶: 茶釜だから、ウエストが大きくなります(笑)  のぞみ: 食い込んでいたそうですけど ---1:27 勇貴さんがやってきました---  一茶: 見た目はかわいいぞ(笑)  摩央: おかか  勇貴: ようやく復帰〜。  あや: おかえり  一茶: ロープが負けるか、一茶が負けるか  御堂(見学): おかえりなさい  一茶: おかかか  夢野: おかえり  一茶: まぁ、こっちは防護点高いし、体力もあるから切れるかなって  あや: じゃあ、切れた  一茶: ごろんと転がる  あや: そこに大槌w  摩央: では縄が切れて暴走してるケモノを御堂さんに狩って貰いましょう(笑)  一茶: 暴走してません(笑)  のぞみ: ホームラン  夢野: お空の星に?  あや: 暴走しているのは……のぞみさん?  摩央: サヨ〜ナリ〜  のぞみ: 「・・・飛んで行きましたね」  あや: どれ、どのくらい飛んだかな?  一茶: せいぜい吹っ飛ばされてごろごろ転がるだけですよ(笑) ---1:29 あや が8D6を振りました 3+4+5+1+6+6+1+1=27 ---  一茶: 「きゃ〜・・・・・・・」  あや: 3Mですか。まだまだですね  勇貴: 「……ひえ〜」  一茶: 13点止まって14点もらいです  のぞみ: 「ところで、向こうは崖ですよ」  一茶: 「あーれー・・・・・」  あや: 「あっ」>崖  摩央: 「行ってらっしゃいにゃあ〜」手をふりふり  一茶: ごいん  夢野: 「……拾わないと!」  夢野: 羽を出して、拾いに行こう。  あや: 「えっと……(やりすぎたです〜)」  夢野: 店子が死んだら、家賃が!  一茶: フクロウに変身して戻ろう  あや: そっちかぁぁ>家賃 ---1:31 一茶 が3D6を振りました 5+2+4=11 --- ---1:31 一茶 が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  一茶: へーんしん  夢野: ぱたぱた  一茶: ぼよよん  一茶: ぱたぱたぱたぱた  夢野: 「あれ?」  のぞみ: 「(ふぅ。少しひどかったかな・・・)」  一茶: 「あはははは、真琴ちゃんやっぱり僕の事が心配だったんだね」  あや: 「あ、御堂さん。獲物ですよ〜」  夢野: 「…………無事みたいね」  一茶: 「うんうん、分かってる分かってる、僕は自分で飛べるから大丈夫、さぁ、みんなの元へ帰ろうか」  一茶: ぱたぱたぱたぱたぱたぱた  御堂(見学): 「狩はよくやらされたが・・・久しぶりだな」(狙い)  一茶: 「おーい、みんな〜」  夢野: 「……撃墜、桃色吐息」 ---1:33 夢野 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  夢野: ち、失敗か  のぞみ: 「でも、今のうちに止めを刺しておかないと後で後悔する事になる気がするな・・・」  摩央: 「わくわく♪」御堂さんの狩りを楽しそうに眺める  夢野: ぱたぱたぱた  御堂(見学): 撃っちゃう?  一茶: 撃たれるのはどっちだろう  一茶: 夢野?フクロウ?  御堂(見学): フクロウ  一茶: いやん  夢野: 撃たれたら、ヤバイような。  摩央: 撃っちゃえ〜♪(鬼畜)  夢野: 妖怪変身してないし。  一茶: この姿だと8点しか止まりません〜  夢野: 5点  摩央: 充分(きっぱり)>8点止まり  一茶: 撃たれる前にみんなの元へ戻って人間に変身しよう  勇貴: 摩央くん、すっかりザンニラー化が進んでw  夢野: 疾人の旦那の影響?  あや: 皆さんの教育の成果です>ザンニラー摩央  一茶: ぽよよんと人間変身  摩央: 悪にはとことんザンニラーなのじゃ(笑)やっぱ同じ職場ですしねえ  一茶: 「いや、参った参った、あはははは」  夢野: ぱたぱた〜、着陸  一茶: 「あやちゃんも冗談がすぎるぞぉ、ぷんすか」  あや: 「あ、えとえと……ごめんなさいです」  勇貴: 「一茶兄ちゃんが化けたせいだと思うけど…」  あや: 「今度は本気で殴るです」  一茶: 「じゃあ今晩は僕の部屋に来て優しく解放してね」うるうる  摩央: 「一茶お兄ちゃんが全部悪いにゃ!」きっぱり  夢野: 「……意外とタフだわ」  のぞみ: 「懲りてない・・・」  摩央: なんか、あややが朴訥並に騙されてるし(笑)  あや: 「あや、あんなに固い相手、はじめてだったです」  一茶: ごいーn  摩央: 「やっぱみどりんに狩って貰うにゃ(ぽそ)」  一茶: 「いやぁそれほどでも」照れ照れ  あや: 「あや、思うんです。手加減って、相手に失礼だなって」  一茶: 「じゃあ僕も手加減無しの方向で」にこにこ  夢野: 「そんなに頑丈だったんだ」じー  一茶: 「うん、体力には自信あるしね」  夢野: (お家賃を滞納したら、たこ部屋送りが一番かな)  一茶: 「どうでもいいけど、スイカ誰か割ったの?」  あや: 「(なにか夢野さんがたくらんでいるです)」汗  勇貴: 「あ」<スイカ  あや: 「そうでした」>スイカ  一茶: 「じゃあ僭越ながら僕がチャレンジしようっと」  あや: 「じゃあ、目隠しするです〜」  摩央: 「ここなっつみるくがけすいか〜」じゅる。(妄想中)  一茶: 「はいはーい、ちゃんと誘導してね」  夢野: 「はい、そこでぐるぐる回して」  一茶: ぐるぐるぐるぐる  あや: 騙すような性格の人はいない……かな?  夢野: 「あとは、みんなの誘導次第」  摩央: ついでに緊縛?(笑)>ぐるぐる  一茶: 「公式ルールでは7回と2/3だよ」  のぞみ: 「あやさん、回してあげてください」  夢野: 緊縛技能を取れと?  のぞみ: 「さっきの教訓を忘れないうちに」  あや: 帯みたいに巻いて、『あれ〜』って?>緊縛君  夢野: それは、きっとあやでやっている。  夢野: <あれ〜  あや: 「はいです」ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐ  一茶: ぐりんぐりん  あや: 「(……何周目でしたっけ?)」  一茶: 武器技能持ってないな〜  一茶: ぐりんぐりん  のぞみ: 「まだ2回くらいですね」 ---1:46 あや が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  あや: 知力マイナス3だから忘れていますw  一茶: 「なんだか10回転はしてる気がするんだけど、僕の三半規管がおかしいのかな?あはははは」  あや: 「じゃあ、後(……何週まわすのでしたっけ?)」  夢野: 「……あれ?(回数が変だけど、おもしろそうだし……)」 ---1:47 あや が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  勇貴: 「コマみたいだな」  あや: ちぃ、成功かw  摩央: 「にゃ〜?(なんだか物凄く回ってるけど、楽しそうだから黙っておこうにゃ)」  一茶: ぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり  あや: 「(そうでした、7周半です)」  のぞみ: 「手加減しないって決めたんだから好きなだけまわせばいいんですよ」  のぞみ: 「別に公式ルールどおりやってるわけじゃないんですから」  あや: 「え?そうなんですか?」くるくるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  一茶: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  夢野: 「………顔色が……変わってきたような」  勇貴: 「ま、まだ回してる」  一茶: 「ちょっと、いくらなんでも」  あや: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  勇貴: 「見てるこっちが、目回りそうw」  一茶: 「おおいんじゃないのかな〜」  一茶: 「僕はどちらかっていうと」  勇貴: 「あや姉ちゃん、そろそろいいんじゃないかな?」  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・酔う方なんだけどな」  あや: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  摩央: 「にゃ?ボクは大丈夫にゃ?」>見てるだけで(猫の三半規管)  のぞみ: 「あやさん疲れたら止めてもいいですよ」  あや: 「(あれ?何でまわしているのでしたっけ?)」ぐるぐるぐるぐる  勇貴: 「だろーなw」<大丈夫>摩央  勇貴: p:回している理由忘れてるーっ!  一茶: 「あやちゃーん、おーい」ぐるぐるぐるぐる  あや: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  あや: 体力が続く限りだと……140ターンかな?  勇貴: あやさんを止めようとします。  夢野: 「…………あぁ、あたしは止めるべきなのか、それとも」悩み中  摩央: 「あやおねえちゃん、楽しそうにゃ〜」  のぞみ: 「回ってますねぇ・・・」  一茶: 「おえええええええええええ」  勇貴: 「ストップ! ストップ!!」>あや姉ちゃん  摩央: 今突っ込むと危ないぞう(笑)>勇貴君  あや: ぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる  あや: 「え?」  あや: ようやく手が離れます  一茶: ふらふらふらふら  勇貴: 「一茶兄ちゃん!?」  あや: ……目隠し、したままですよね  一茶: 「す、スイカああぁぁぁ」  御堂(見学): また崖の方に?  一茶: 目隠しは外してません  一茶: ふらふらと崖の方に  のぞみ: 「あ・・・そっちは危ないですよ」  夢野: はね出して、準備  摩央: 「行ってらっしゃ〜い」手をふりふり  あや: 「疲れたです〜」  一茶: 「あーれー・・・・・・」遠ざかっていく悲鳴  摩央: 「でもあやおねえちゃん楽しそうだったのにゃあ」  夢野: 「回収に行ってくる」ぱたぱた  一茶: ぴくぴく  あや: 「いい運動をしたです〜。ところで……何していたんでしたっけ?」  勇貴: 「オレも行ってくる!」  夢野: 「あ、やっぱり生きている」とりあえず、拾ってぱたぱたと戻ろう。  のぞみ: 「スイカ切って待ってましょう」  一茶: 「あ、あははは」  あや: 刃物、もてないのでは?>スイカ切り  夢野: と思ったけど、重いから。影の門で戻ろう。  摩央: 「ここなっつみるくかレンニュウが欲しいにゃ〜」じゅる>スイカ食い  夢野: のぞみんの影から、一茶を背負って出現。  夢野: 「ただいま〜」  一茶: 手刀で斬るですよ  勇貴: ああ、すれ違いw<門  一茶: 「あやちゃん、おいたが過ぎるぞぉ、あはははは・・・・・・」ぐったり  あや: このまま道に迷って……>勇貴  のぞみ: 当然刃物じゃないもので切ればOK  あや: 「え?」 ---1:57 あや が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  摩央: 「うにゃ?勇貴君が見当たらないのにゃあ〜」  あや: −3だから、一茶さんのこと、忘れていますw  あや: 「えっと、どちら様ですか?」  夢野: 刃物でないもので切る?  夢野: むむ?  一茶: 「やだなぁ、君の婚約者の一茶ちゃんじゃないかぁ〜」  夢野: 糸?  御堂(見学): 水圧?  あや: 「え?えぇ?えええええぇぇぇぇぇぇぇ!!」>婚約者  夢野: 「……さっきまで、あたしの旦那って言ってたじゃない。ところで、あやちゃん、いつの間に婚約したの?」  のぞみ: まあ見てない間にあやさんにでも切っておいてもらいますよ  一茶: 「じゃあ真琴ちゃん結婚してくれる?」  摩央: 「あやおねえちゃん・・・いくらくまたんが里帰りしたからって冷たいのにゃあ〜」(;´Д`)  あや: じゃあ、家事技能で切れたかどうかだけ判定 ---1:59 あや が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  あや: 7成功 ---2:00 勇貴 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  勇貴: ちょっと迷ってますw  夢野: 「……血痕?」  摩央: 「ボク、勇貴君が心配だから見てくるにゃ。」くかくか ---2:00 摩央 が3D6を振りました 1+3+1=5 ---  あや: 「えっと、本当にお約束したのですか?」>婚約  摩央: うし。ニオイ嗅げたから辿って行くぞう  一茶: 「うん」断言  あや: 「あわわわわ、どうしましょう、夢野さん。あや、このままだと重婚になってしますです〜」  夢野: 「あやさん、落ち着きなさい」  夢野: 「ちなみに、重婚って一茶と誰と?」  あや: 「わかりました、餅をつくのですね。じゃあ、臼とお持ちを用意してくださいです」(パニック中)  あや: 「それは熊様とこれから………(///)」  のぞみ: 「日本以外では重婚が認められている国もありますよ」  一茶: 「じゃあ全然問題ないね、あはははは」  摩央: 「くかくか。おお〜い、勇貴くぅ〜ん」距離100M位?  勇貴: p:子持ちでもOKなのだろーかw<熊  あや: 「あやは日本の妖怪なので、日本の法律に〜」  夢野: 「……女の敵かな?」じーっと、一茶を見つめ  勇貴: 「まーおー」  あや: OKでしょう(笑)  摩央: 「勇貴くう〜ん」距離80M  一茶: 「とんでもない、全世界の女性を敵に回したとしても真琴ちゃんだけは味方だよ♪」  摩央: 距離50m「お〜い」  勇貴: 「まおー……って、うわあああ!?」【足を滑らせてる】  あや: 「あう〜、浮気されているです〜。やっぱり、婚約者じゃないです」  摩央: ( ̄□ ̄;)!!  夢野: 「……あたしが味方? あたしの味方じゃなくて?」  一茶: 「真琴ちゃんの味方♪」  摩央: 「にゃ!?勇貴君のニオイがなんだか遠のいた!?急がなきゃにゃ!!」だっしゅ!  夢野: 「…………ま、いっか」  一茶: 「うんうん、で式はいつにする?」>夢野  勇貴: 「うわあああぁぁぁぁぁ……」【転落中】  あや: 「あれ?婚約者って夢野さんだったのです?」>なぜかのぞみ&御堂に聞き  摩央: 「はにゃあ〜〜〜〜」ダッシュ中  一茶: 「うんうん、僕てきにはどっちも捨て難いんだけどね、あはははは」  夢野: 「……なんで、あなたと結婚する事に?」  あや: 「そういえば、魅希さんに何か言われたような気がするです」  夢野: 「プロポーズの言葉も、指輪も貰ってないし、お付き合い下記憶も無いけど?」  一茶: 「・・・・愛故に」  一茶: 「まぁ細かい部分は省略してね、あはははは」  あや: 「確か……」 ---2:10 あや が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  夢野: 「省略しすぎ、それに……」のぞみんに視線。  あや: 「何でしたっけ?」  一茶: 「あれ?君って真琴ちゃんと付き合ってるの?」>のぞみ ---2:12 勇貴 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  摩央: ああ、もうこんな時間(おろおろ)早く勇貴君を救出せねば〜  のぞみ: 「いや・・・」  勇貴: 「う、うぅん……」【意識はある】  夢野: 「…………ふぅ」  一茶: 「じゃあ真琴ちゃんに惚れてるとか?」>のぞみ  夢野: 「……」のぞみんに、期待の視線  摩央: 「くんくんくん、ここからニオイが下に・・・お〜い、勇貴くぅ〜ん」呼びかけ  のぞみ: 「さあね。君に答える必要はないよ」  一茶: 「そっか、じゃあ僕が真琴ちゃんと付き合おうが、結婚しようが(ピー)しようが君的には問題ないね、あはははは」  のぞみ: 「それを夢野が望めばね。オレには関係ない」  夢野: 「…………」しょんぼり  一茶: 「さて、あの二人はどこに行ったのかな?子供だけで放って置くのはあぶないね、おーい」  勇貴: 「……ま、お……」  夢野: (ひょっとして、あたしって全然意識されて無い?)地面にのの字  摩央: 「!にゃ!!勇貴く〜ん!どこにゃ〜?」  一茶: 「摩央くーん、勇貴くーん、あんまり遠くに遊びに行ったらダメじゃないか〜、あはははは〜」  勇貴: 「……いてて……思いっきり、すりむいたなぁ……」  摩央: 「勇貴く〜ん、大丈夫かにゃ〜?」  夢野: (あぁ、これでも男の人を誘惑する手管には自信があったのにぃ〜)しくしく  勇貴: 「おー……」<大丈夫  摩央: 「うにゃ〜。尻尾垂らしても届かなさそうだにゃ〜」おろおろ  一茶: 「おーい、摩央くーん、勇貴くーん」  夢野: 「のぞみ君、あたしの事嫌い?」うるうる  一茶: 「しょうがないなぁ」  一茶: 「とうっ!」  のぞみ: 「うわ・・・なんだよ、急にそんな顔して」 ---2:19 一茶 が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---2:19 一茶 が3D6を振りました 5+1+4=10 ---  摩央: 何に変身?(笑)  一茶: 花子(ジャーマンシェパード雌二歳)  摩央: なんで名前が花子(笑)  一茶: においで追跡追跡 ---2:20 一茶 が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  一茶: うむ、成功  一茶: 「わん、わわわん、わわわわわんわわん」  夢野: 「……嫌い?」不安げにうるうる  一茶: 「わふ?」>摩央  摩央: 「うにゃ?わんこにゃ?」きょとん  一茶: ぼわわんと元に戻ろう  摩央: 「わ!!」 ( ̄□ ̄;)!!  一茶: 「だめじゃないかぁ、あんまり離れると迷子になるぞぉ」  摩央: 「勇貴君がこっからおっこちちゃったみたいにゃ〜」  一茶: 「ああ、本当だね」  一茶: 「でも大丈夫、お兄さんにまっかせなさーい、とう!」  摩央: 「にゃ!?」  一茶: 「あーれー・・・・・・・・」  一茶: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  一茶: 「二重遭難?」  勇貴: 落ちてる!?w  摩央: 「・・・・・・・・・・・・・・・・。 ( ̄□ ̄;)」  摩央: 「あ、あほあほだにゃ・・・・」ぽそ  御堂(見学): さすがトリックスター・・・  勇貴: 「ん? 上から何か……」  一茶: ごろごろごろごろごろ  のぞみ: 「嫌いじゃないよ。・・・前にも言ったような気がするけど」>夢野  一茶: 「やぁ勇貴君、ひさしぶり」にっこり  勇貴: 「うわああっ! 人が落ちてくる!?」  夢野: 助けに行ったほうがいいのか?  勇貴: 「なんで無事なんだよ!」>一茶兄ちゃん  夢野: 「じゃあ…………………好き?」おそるおそる  夢野: >のぞみん  一茶: 「あはははは、全然無事じゃないぞ、ほらこれあやちゃんに殴られた痕」  のぞみ: 「夢野」  一茶: 「と、まぁ冗談はおいといて外に出ようか」  勇貴: 「それはカンケイない」<痕  勇貴: 「冗談って……w」  一茶: 「とう!」 ---2:24 一茶 が3D6を振りました 3+1+1=5 --- ---2:24 一茶 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  のぞみ: 「・・・3人が帰ってこないから、探しに行こう」  一茶: フクロウに変身〜  一茶: 勇貴の頭をがっちり掴んで外へ  のぞみ: 「暗くなると危ないし」  夢野: 「…………うん」不満そうに羽を出す  摩央: 痛い痛い>頭掴み  一茶: 「到着〜、あはははは」  のぞみ: 「(・・・悪いな)」  夢野: 「今度、ちゃんと答えてね」ぱたぱたと離陸  一茶: 「さあ二人ともみんなのところへ帰ろうか、あはははは」  摩央: がっちんこ?>夢野と子供抱えたフクロウ  夢野: 3人の消えた方向に飛んで行こう  一茶: じゃあこっちもそちらへ向かおう  夢野: 人を抱えて飛べるの? ふくろうの姿で?  のぞみ: 夢野って空飛べるようになったの?  一茶: 「ああああああああああああああああああっ、のぞみくん、親友の僕を差し置いて抜け駆けはよくないぞ!」  夢野: 昔から、飛べます。  摩央: 抱えてつーか、掴んで。  夢野: いや、重量の問題なんだけど。  のぞみ: 知らなかった・・・  勇貴: 「あててて……」  一茶: 体力落ちるから飛べないかな?  一茶: 計算してないや  のぞみ: 翼生えてるんだ  摩央: 「勇貴君、大丈夫にゃ〜」  夢野: しかも、人間のときでも飛べるから便利。  一茶: まぁ上から引っ張って登る手助けをした程度で  一茶: 「真琴ちゃんといい雰囲気になって、ズルいぞのぞみくん」  夢野: なんで知っているんだ、一茶君は?  一茶: 二人で来たならいかなる状況でもそう邪推します(笑)  一茶: 「それじゃあこれ以上いい雰囲気になる前に引き上げようか」  のぞみ: 「そりゃどうも。で、怪我は?」  一茶: 「手当てしてくれる?」のぞみ>うるうる  夢野: 「とりあえず、みんな無事みたいね」  勇貴: 「このくらい、唾つけとけば大丈夫だよ」>のぞみ兄ちゃん  摩央: 「勇貴君、頭が少し傷ついてるのにゃあ〜」フクロウの爪痕  一茶: 「あはははは、みんな無事で良かった良かった、もう遅いし帰ろうか」  夢野: 「はげになると困るわね」<頭の傷  一茶: 「やろうと思って持ってきた花火、余っちゃったなぁ」  勇貴: 「えーっ、ハゲはヤだなあ」  一茶: 「余らせるのも勿体ないし、時間短縮して一気に全部点火してみよう、あははは」  夢野: 「じゃ、点火」なぜか、一茶の方に向けて  摩央: 「ハゲたら一茶兄ちゃんのせいだにゃ〜。バイショウセイキュウするのにゃあ〜」  のぞみ: 「良かった」ぽんと勇貴の頭に手を置いて、「戻ろうか」  一茶: もちろん一茶の性格上飛び道具オンリーです(笑)<花火  一茶: 「あはははははは、真琴ちゃん、冗談がキツイぞぉ」ちゅどーん  摩央: じゃあロケット花火数個いっぺんに着火で方向は一茶に向けて  勇貴: 「たーまやー♪」  摩央: 「かーぎやー♪」  一茶: どかーん  夢野: 「綺麗な花火」うっとり  一茶: じゃあオチもついたところで  摩央: オチかいな(笑)  一茶: そろそろ寝ないと死ぬから寝ます〜  一茶: うーん、もっと嘘をつかないとなぁ  勇貴: 一茶さんを埋めて帰りましょうw  夢野: つかなくていいです(苦笑)  摩央: 山に埋めて大丈夫かなあ。山が心配で。  夢野: では、行きより1名少ない人数で帰るのですね。  一茶: 埋めないで〜、錆びると蘇れないの〜  のぞみ: 首から上だけ地面の上に出して埋めるといいですよ  夢野: ふぐの毒抜きだね。  のぞみ: 窒息したらかわいそうだ  摩央: じゃあ手足縛ってから埋めると吉  御堂(見学): 筒をくわえさせても可  あや: じゃあ、全部埋めてしまった。  一茶: 「あはははは、スイカ割りの起源は江戸時代の裁判法「誰何悪」(すいかわる)が起源でね、白黒はっきりしない罪人をこんな風に埋めて目隠しした裁判官が神に有罪無罪を・・・」  夢野: 即身成仏の儀式みたいだ。  一茶: PL注:これは嘘です  あや: 明名書房!!  摩央: 「一茶兄ちゃん、ばいばいにゃ〜。早く自然に帰化してにゃ〜」手をふりふりしながら去る  摩央: てな訳で、もう限界点とっくに越しちゃってるんでもう落ちますです〜。  一茶: 「ちなみに、スイカ割りの様子があまりにヘンだったので、今でもギリシャ語ではスイカのことを「ヘンダワネ」と、おーい」  摩央: んでは、おやすみなさ〜い。またね〜 ---2:41 摩央さんが去りました---  勇貴: p:おやすみですー。  あや: おつかれ〜  夢野: おやすみ  御堂(見学): おつかれさまです  一茶: PL注:ヘンダワネは本当ですけど起源は嘘です  一茶: さて、私も寝ないと即死  一茶: おやすみでございますわ  夢野: おやすみ  のぞみ: ではこちらも落ち  のぞみ: おやすみなさい  御堂(見学): おやすみなさい  夢野: では、私も失礼。 ---2:42 のぞみさんが去りました---  夢野: おやすみ ---2:42 夢野さんが去りました---  あや: じゃあ、花火をあげつつ、雪崩式に>落ち  勇貴: おつかれさまですー。  御堂(見学): おつかれさまです  勇貴: では、僕も〜。  あや: お疲れ様です〜 ---2:42 勇貴さんが去りました---  御堂(見学): 私も落ちます  あや: じゃあ、鯖落としますよ  御堂(見学): はい ---2:43 御堂(見学)さんが去りました---