---12:51 接続キー認証中--- ---12:51 摩央(ネネママ)さんがやってきました---  摩央(ネネママ): ち〜っす ---12:51 のぞみさんがやってきました--- ---12:51 舞(猫ビーム)さんがやってきました--- ---12:51 【のぞみ】から【GM】になりました---  GM: じーえむ ---12:51 夢野さんがやってきました--- ---12:51 【摩央(ネネママ)】から【摩央】になりました--- ---12:52 【舞(猫ビーム)】から【舞】になりました---  摩央: 気が付いたら昨日のままだった(笑)  あや: ゴールドマスク?>GM ---12:52 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  GM: ぐれーたーむにむに  摩央: げげぼマン?(通じるかい)  あや: ファン〇ード?>げげぼまん  摩央: おや。知ってる方が居た(爆)<げげぼ  夢野: ふぁんろーど?  あや: 詳しくはないけどねw  摩央: 私も買わなくなって早十数年・・・  GM: 数十年か・・  あや: そんなに長くないってw>数十年  摩央: 何歳?(笑)>数十年  夢野: たまに、マンガしか見ないな ---12:56 舞 が3D6を振りました 2+5+1=8 --- ---12:56 外部リンク【ダイスみん】 接続完了--- ---12:56 摩央 が3D6を振りました 2+5+3=10 ---  舞: 微妙に良い数字  あや: ためしぶり ---12:56 あや が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  GM: よっこらせーっと  摩央: あ。今日はいい方の目〜  あや: いい目ですね。今はw ---12:56 夢野 が3D6を振りました 4+3+1=8 ---  摩央: 皆絶好調?>出目  夢野: よさげな、出目だ。  GM: どれどれ・・・わしも振ってみるとするか ---12:56 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: ふむ  GM: これなら殺れる  あや: 厳しい戦いになりそうだ>8  摩央: 殺らないでえ〜〜〜 \(T▽T)/  GM: もとい、これならやれる  あや: 目標はペット?ふとんの侵入者?>殺れる  GM: きゃつらには目に物見せてくれよう  GM: 昼間の〜ぱぱは〜ちょっと違う〜  あや: じゃあ、布団の中にうにをいっぱい詰めておいて・・・>目にモノ  夢野: 殺られるまえに、犯らないとな。  あや: 昼間のパパは、男だぜ〜  摩央: 痛い痛い痛い痛い>ふとんにうに  GM: それって女性側の発言じゃないと思う〜  あや: 夜中のパパは、けものだぜ〜♪  摩央: じゃあ寝込みを狙って・・・えいっ。急所攻撃〜(ヲイ)  夢野: 生臭くなりそうだ。<布団うに  GM: 箱の中にライトを照らしておいて  夢野: 死ぬまえに、ぜひとものぞみんと……  GM: そこから出てきたらライトを消すと  GM: あら不思議  GM: 夢野捕獲大成功  摩央: 何の生き物?(笑)>捕獲  あや: 昆虫ですかw>夢野捕獲  夢野: なんで、そんな手段で捕獲されないとならんですか。  GM: ところで、GM準備はOKなので、用意できたら言ってね  摩央: 全然おげ>準備  あや: はい、いつでもOKです  GM: おやつとかトイレとかご飯の用意は大丈夫かな  夢野: 問題無いかな。  舞: おーらい  摩央: おやつのドライクランベリーもセットおげ(笑)  あや: 先生、おやつは300円までですが、消費税は含まれるのですか〜?  摩央: ご飯の準備は煮込んであるにゃん  GM: うむ。たばこ税も含む  あや: 偽ネネママ「あれ?煮込みすぎて、ルーに戻っちゃった」  摩央: いや、煮込んだものの状態で、後は豆とルー突っ込むだけじゃ>カレー  GM: 野菜が入った分増えて経済的  GM: そうそう。おどろおどろしいBGMをかけておくとバッチリです  摩央: 中落ちカルビのカレー。ねこびの好物に豆入れる罠(笑)  あや: 豆・・・・・・枝豆?(違)  GM: ひゅーどろどろどろ  摩央: ひよこ豆だにょ  摩央: Gacktかポルノしか入ってない>ノートmp3  GM: 中落ち臓物のカレーか  摩央: 臓物に近い肉・・・・なのに・・・・  GM: しかも獲物からくりぬいた目玉を  夢野: BGM? なにかけよかな。  GM: ぷかぷかと浮かばせるのか  あや: DHAたっぷりのマグロの目玉ですね  GM: ねこびさんも妙なものを好いているのだすな  舞: DHAたっぷりですね  夢野: 頭が良くなるんですね。  GM: どこさへきさえんさん  摩央: 頭にいい食物は嫌うからなあ。ねこびん  舞: そんな物食わなくても元々賢い  摩央: 賢い人間は(以下ログ保存目的削除)  舞: ドラクエで言うなら賢さ20ぐらい  GM: れべるひくっ  夢野: がーぷすなら?  あや: 微妙、微妙>賢さ20  舞: レベル1で20ならなかなか(笑)  舞: ガープスはレベルで上がらないから、言い訳でき無いなぁ・・・  GM: ぬぅ  GM: 今気づいたんだが、ガープスのルールブックを用意するのを忘れていた  あや: ソードワールドだと、17くらいですか?>賢さ  GM: 百鬼しかない  舞: おっと失礼、無駄話に花が咲いてしまった  GM: と思ったら左手の下にあった  摩央: 私の手元には無いなあ・・・>ルールブック系  あや: ←無駄話を増長した人  GM: なあに、明日の朝までにはセッション終わるから安心してくれたまい  夢野: ……一体どう言う姿勢と言うか体勢で……  舞: わぁ、安心〜  夢野: 安心だね♪  摩央: 私、今夜のセッション出れるんでしょうか?(笑)  あや: は、摩央くん、二重セッション?  GM: このセッション生き抜く事を前提にしてるのか  摩央: うわ。セッション2元?始めてだから、うまく出来るかなあ(どきどき)  GM: なんと生意気な  あや: 18時間ほどかかるのですね>明日の朝  あや: 生き抜く・・・・・・摩央くんが一番不安かな?  夢野: 2面は入力の速さが問われます。  摩央: まあ、チャットだけなら3元余裕でこなした事も有ったし〜  夢野: 3面になると、さらに読解の早さが問われます。  GM: セッションは静かになるとばれるよ  摩央: Webチャットだから出来た技(笑)>3元  GM: それじゃあそろそろセッション始めましょうか  あや: は〜い  摩央: でもWebチャットでも3元超えると流石にばれるです〜  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: ホラーなシナリオなのにGMの精神状態は牧歌的なのですが  夢野: ばちばちぃ〜  あや: ぽふぽふぽふぽふぽふ〜  あや: どなどなどなどな〜  舞: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: スキップしながらスプラッタな場面の演出をしなければならない心情です  摩央: 表はピーカンですぅ〜<おどろおどろしい  あや: いつも天気はノー天気>おどろおどろしい  GM: シナリオタイトル「夕顔の館」  摩央: あややと摩央と舞が揃ってて脳天気満開ですぅ〜  舞: ばばん!(効果音)  夢野: あ、しまったな。妖術の限定変更するの忘れてたや。  GM: 変更は締め切りです  夢野: 平和だね。そのふたり。  舞: ある意味恐怖シナリオ向きのキャラですけどね、舞さん  GM: 存在自体が恐怖です  摩央: 違う意味で恐怖>舞  夢野: モンスター役で?  舞: スプラッタちゅうよりパニック系ですけど(笑)  GM: 摩央君  摩央: ほい?  あや: 恐怖で過去のことを忘れるなんて、ホラーでは定番  GM: 君は、普段の通りのぞみ君の部屋でぼへーとしていた  摩央: ぼへーっ。  舞: あ、そうそう、シナリオ始まる前にアップしといたんですけど、恐慌を不快に持ち替えてます  舞: 恐慌って凶悪すぎたから  GM: 飛び散るヤツですよね  舞: はいはい  摩央: 「(退屈にゃ〜)」  GM: 前聞きましたから大丈夫  舞: これでも凶悪なようでしたらまた何か考えます  GM: 時刻は夕方  摩央: 「(でもそろそろのぞみお兄ちゃん帰ってくるのにゃ〜)」  GM: と、考えていると、帰って来ました  GM: のぞみ「ただいま」  摩央: 「うにゃ〜(のぞみお兄ちゃんおかえりにゃ〜)」すりすり  GM: 部屋に入ってきた彼はいくつかの手紙を持っています  あや: ハートマークつき?>手紙  GM: というところでちょっと知力+視覚でサイコロ振ってみて  摩央: 「(またラブレターかにゃ?早速報告しなきゃにゃ〜)」誰に!?  摩央: ほいほい ---13:15 摩央 が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  摩央: おお。  夢野: ラブレターとな  摩央: 9成功じゃ〜  舞: 惜しいな、もうすこしでクリティカル  GM: それならばっちり見えますねぇ  あや: もうちっとでクリティカル・・・優秀な調査員ですね  GM: 手紙ですが、別にラブレターというわけではなさそうです  GM: 学校関係で彼に送られてきた手紙とか  摩央: 雇い主の払いがいいらしい(笑)  GM: ただ、一つだけ妙なものがあります  摩央: 「(うにゃ〜?)」  GM: 真っ黒い封筒が混じっています  GM: で、彼は荷物を置くと、手紙群を読み始めます  GM: 真っ黒い封筒を見て、「なんだこれ?」というような顔をしています  摩央: 「(何だろう〜。一応臭い覚えちゃおうっかにゃ〜)」くんくん>黒封筒  GM: のぞみ「いたずらしたら駄目だよ。」  摩央: 「うな〜」  GM: 頭をなでてちょっと横にどかされます  摩央: くんくんくんくんくんくんくん  摩央: はう。  あや: かすかにする磯の風味・・・これは海苔?(嘘)  GM: とりあえずにおいは覚えました  GM: 紙の匂いです  摩央: ちっ。  夢野: ノリ製の封筒って……  摩央: 香水の匂いでもするかと思ったのに(違)  GM: で、読んでいましたが  GM: その後なんか様子が変です  舞: 偽のぞみ「・・・・ハァハァ  摩央: 「な〜?」心配そうに見上げる  摩央: (爆)  舞: 「   GM: のぞみ「まさか・・・そんな事はあるわけないよな・・・」  GM: 何をはあはあしとる〜  舞: 萌え手紙だったということで(笑)  GM: のぞみ「でも・・・調べてみるか」  夢野: そんなのぞみくんは、いやだな<手紙にはぁはぁ  摩央: のぞみんじゃなくてもイヤです(笑)  GM: のぞみ「お前はどうしたらいいと思う?」>摩央  摩央: 「Σ(゚д゚;)なう〜?(え?何故ボクに!?正体バレた!?)」  摩央: 下から昇って肩に登ってすりすり「うな〜う」 ---13:22 ユキ(見学)さんがやってきました---  GM: のぞみ「まあ・・・言ってもわかるわけないか」  摩央: こんちゃ〜っス  あや: こんちは〜  GM: おや、こんにちは  夢野: こちは  ユキ(見学): こんにちは  摩央: 「(・・・あ。バレてなかったのにゃ)」ほっ  GM: で、それから二日後  舞: ちわっス  GM: 彼は荷物をリュックにつめています  GM: 書類みたいなのとか、服とか  摩央: 「にゃ〜?(どこ行くのかにゃ〜。ここに入れるかにゃ〜?)」  GM: 小さなリュックなのでそんなに大荷物じゃないですが  GM: のぞみ「オレちょっと何日か留守にするから」  夢野: リュックに入りたければ、出発直前に中身と入れ替わるのです。  摩央: 「なう〜なう〜(行かないでにゃ〜)」すりすり  GM: のぞみ「悪いけど、留守番しててくれよ」>摩央  摩央: じっと留守番絶対してない猫ですが(笑)  GM: のぞみ「世話は、母さんに頼んでおくから」  摩央: はっ。定時帰宅しなきゃ(爆)  夢野: 大変だね。飼い猫も。  摩央: コピーロボ欲しい(笑)  GM: のぞみ「じゃあ、行って来ます。人に会いに・・・」  あや: のぞみ母「ぽちくん、今日はアツアツのシチューよ」  舞: 愛玩動物は肉体労働ですからね  摩央: 「うなう〜ぅ・・・」切ない声で  舞: 不定休だし、大変な商売ですよ〜  GM: のぞみ「調べ物してたから部屋が少しちらかってるな・・・でも時間も無いし、片付けるのは帰ってきてからでいいか」  舞: これは漁れと言っていますね(笑)  摩央: 例の黒い手紙も持ってく?  GM: ということで、彼は出かけていきました  GM: 黒い手紙は持っていった  摩央: って、さっき内容読めてた?<黒い手紙>摩央  GM: 猫だったし横に置かれたから読めてない  摩央: はうん。  摩央: 何が無くなってるか調べた方がよさげにゃ〜  GM: 調べるの?  舞: 思考感知しておけばよかったね  GM: じゃあ、それ系の技能で振って  摩央: しまった。調査持ってない(爆)  GM: なけりゃ知力。修正は秘密  摩央: 探索は?  舞: みんなを呼ぶのだ、舞か夢野ならこっそり入れるぞ〜  GM: 何を探すの?  摩央: 何が無くなってるか表立って判りそうなもの<捜し物  舞: 男子高校生の部屋で探す物と言ったら  舞: えろほん?  GM: 探してどうすんだ  摩央: 親バレして机の上に有ったら萎え〜>エロ本  あや: ベッドの下ですね>エロ本  舞: どんな趣味か調べて夢野に報告?  夢野: ベッドの下だぞ、お約束なら。  あや: 赤子マニアが見つかったら・・・>趣味  夢野: 意表を突いて、2列になった本棚の本の後ろの列とかもあり。  舞: まぁ、真面目な話何が無くなってるか探すしかないのかな?  GM: まあ探索でもいいや  GM: ふってみ ---13:32 摩央 が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  夢野: それには、まず何があったのかを知ってないとね。  摩央: おっと。ギリ成功<探索  あや: 夢野さんl、御存知では?>あったもの  GM: じゃあ演劇関係の雑誌が大量に見つかった ---13:32 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  摩央: 演劇の雑誌を漁ってたにょ?  GM: いや、ベッドの下とか言うから〜  舞: 「月刊宝塚フェチ」とか?  摩央: 摩央は散らかったモノ探してたにゃ〜ん  GM: なぜふぇち  あや: 『週刊宝塚』『月刊ロミオとジュリエット』とか?>演劇雑誌  舞: 「子役マニア」とか?  GM: じゃあ記憶の判定ということで知力判定もしてくで ---13:33 摩央 が3D6を振りました 1+6+1=8 ---  摩央: 6成功  GM: うーん、そうだなぁ  舞: 「週間えなりかずきハァハァ」とか?  GM: まず、2、3日分の服と  摩央: 「(2,3日も居ないのかあ〜。寂しいにゃ〜)」  夢野: なんか、のぞみんの趣味を疑う雑誌ばかりが……  GM: なんか電話したりFAXしたりしていろいろ集めてた資料と  あや: 偽摩央「あれ?夢野おねーちゃんがくれた、フリフリの服がないにゃ〜」  GM: そんな怪しげな雑誌じゃないと思う〜  摩央: 電話とかFAX?書いた紙残ってるにゃ?  GM: 多少残ってるけど  GM: 面白そうな事は書いて無いよ  摩央: うぬぬ  GM: どっかの山の地形とか  摩央: 山ぁ!?  夢野: 着てくれんだね。<ふりふり無し  GM: どっかの家系図みたいなのとか  GM: 数字がいっぱい並んでるのとか  GM: そんなの  夢野: むぅ? 山に家系図。犬神家か?  摩央: う〜む。一応持ち出す方向で隠しちゃおう。猫小屋に  GM: 隠すな(笑)  GM: まあ後は特になくなったものとかは無いかな  摩央: うふふ〜。にゃんこコレクション(笑)  GM: 懐中電灯とかつめてたみたいだけど  摩央: 「(なんだかあんまし普通じゃないとこにお出掛けしたみたいだにゃ〜)」  舞: まぁのぞみんなら物理攻撃じゃあ死なないから安心  GM: という辺りで  夢野: 猫小屋? 例の独房かな。  GM: 次の日  夢野: すぐ、ばれそう。  摩央: そう、独房(笑)>猫小屋  GM: 特に何事も無い一日を過ごしてください  摩央: 大丈夫。世話するのにも触らないゾーンは有るにゃん>猫小屋  舞: ベッドの下とか?  夢野: いや、でもしょせん猫小屋。覗けば、ばっちり露見。  舞: 寝床の下から猫カレンダーが・・・・  摩央: じゃあ脱走して勇貴君と遊んで時間になったら帰る(笑)>何気ない1日  GM: うん。  GM: で、さらに次の日  GM: とりあえず摩央はまったりしててください  あや: 今日も舞いさんと一緒に夢野さんに追いかけられ・・・>何気ない1日  摩央: マタ〜リ〜  GM: 夢野と舞  舞: はいはい  夢野: はい  舞: 何だか珍しい組み合わせかも  GM: いつものように一二三荘で漫才をしていました  摩央: 下僕と女王様>舞と夢野  夢野: 珍しい? って、漫才?  あや: やった、今日は逃げられたんだ>組合せ  舞: 「ああああっ、管理人さんそんなご無体な〜」  夢野: 「あぁ、また人様に迷惑をかけるようなことを……」  舞: 「ちょっと玄関に突っ込んだだけじゃないですか〜、あんまり壊れてないですし〜」  摩央: 舞カーだ・・・・・また舞カーが・・・((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  夢野: 「れなちゃんの、歓迎パーティ用の食材も食べたでしょうが!」  舞: 「ほら、タイヤの下の波原さんもまだぴくぴくしてますし〜」  GM: カーは壊れてないという意味なのでしょう  あや: 轢かれていたのですか!!>波原  舞: 「食材はわたしじゃないです〜」  摩央: ござり兄ちゃんがあ〜〜〜〜 \(T▽T)/  GM: 波原(偽「こ・・・このようなところで朽ち果てるとは・・・無念」  夢野: 「波原サンは、ともかく。アパートの修繕費は家賃に上乗せですからね」  摩央: ござる↑  舞: ともかくかよ  摩央: 放置の方向だ(笑)  夢野: 「……あなたじゃなければ、あやね。ふふふふ♪」  GM: でですね  舞: 「えええええええええええええ、ただでさえ今月苦しいのに〜」  あや: 「何か・・・悪寒がするです」  GM: コトンと扉の方で音がしました  夢野: 「大丈夫、滝都君と連帯責任でいいから」  舞: どこの扉?  夢野: 「ん?」  夢野: 音のほうを見る  GM: お手紙が来たようです  夢野: 取り出して、あて先確認。  GM: 借金の催促かもしれません  夢野: 借金なんか、してないぞ。  舞: この状況で冷静に手紙をおいていく郵便屋さんの度胸に敬意を表したい  GM: 当然こっそり近づいて  夢野: いや、関わり合いになりたくなかっただけでは。  摩央: むしろ手紙を入れて逃げた  GM: ダッシュで逃げるのです  あや: 『やあ、今、愛とバカンス楽しんでいま〜す。FROMのぞみ』←手紙偽  舞: できるだけ関わり合いにならないようにしただけか(笑)  GM: ところで一二三荘の手紙ってどうやって届くんだろ  舞: 普段は人払いしてないんじゃない?  GM: とりあえず管理人に渡って全員分手渡しということにしておくか  摩央: 郵便屋さんは特定の御用があるからその時だけ見えるとか  あや: 料金不足で届くのです(おぃ)  舞: してあったとしても、目標を選べるし  GM: これぞ貧乏アパート  夢野: ポスト、人払いしてたら〒仏画届かないね。  夢野: ? 変な、誤変換したな。  あや: 仏画w  GM: ゆうびんぶつが、か  夢野: うん  GM: というわけで二人分来てます  夢野: 誰と、誰?  GM: 夢野と舞に  舞: 目標選択+80%してますから、基準が漠然としてても目標を選べます  GM: 真っ黒い封筒が・・・  摩央: うわあ。。。  舞: 「あら、わたしあてですねぇ、何でしょう?」  GM: ところで最近巷に流れている噂がある  夢野: 「趣味の悪い封筒ね。黒地に黒字じゃ、読みづらいのに」  あや: 『借金返せ』←偽黒封筒  舞: あやさんなら読まずに食べるところですけど、私は冷静に開けて読みます(笑)  GM: 知っているかどうか地域知識で振ってくれ。それ系の技能でもいいですぞ  あや: 山羊ですかw>読まずに食べる  夢野: 地域知識無し。  舞: 地域知識はわざと取ってないんですけどね  GM: 無ければ知力のみ  GM: 噂技能とかでもいいぞ  舞: 外交とか?  GM: 井戸端会議/肉体/並とか  舞: 知力のほうが高いなぁ  摩央: 仔猫持ってるし(笑)>地域知識/名古屋  夢野: それ系の技能……もないのかな。  GM: 外交は人がいないから無理〜  舞: 知力で行きます  GM: 知力だと-が大きくつくのだ  あや: あやも持っています>地域知識  夢野: しかたないにゃ、知力にゃ ---13:48 舞 が3D6を振りました 1+4+3=8 --- ---13:48 夢野 が3D6を振りました 3+4+1=8 ---  舞: 7成功  摩央: 二人揃って(笑)  夢野: おや、出目が一緒。  GM: むむ、目がいいな  夢野: 6成功ね。  GM: 若い娘だから噂に敏感なのかな  あや: しかし、知力の差が(1だけど)  GM: じゃあ、こんな噂が流れているのを思い出す  舞: 若い娘はうっふんなんですね  舞: 意味不明  あや: 古い、古い>若い娘はうっふん  GM: 「黒い封筒の中に黒い招待状が入っている。」  夢野: ふむふむ  GM: 「それは、死者からの招待状」  夢野: なぬ!?  舞: 破〜壊娘が、鬱憤  舞: 更に意味無し  GM: 「あなたの知ってる死者からの手紙」  舞: とりあえず開けて読んでみましょう  夢野: 最近、死んだ人いたかな?  GM: 「呼ばれた場所にいってはいけない」  GM: 「行ったらもう帰ってこられないから」  舞: 「これって噂のアレでしょうか?それとも単なるイタズラ?」  夢野: とりあえず、手紙読むですか。  GM: という噂  舞: 読み読みしてみる  GM: えーとですね、  夢野: ついでに、差し出し人は誰?  舞: 一番最近死んだのはのぞみん?  摩央: 噂でもここは百鬼ワールド・・・・(ひゅ〜どろどろどろどろ・・・)  GM: 君たち誰か死に別れた人とかいる?  あや: 『寒…・・・イ…タスケ………デラレ…』←手紙  夢野: そりゃ、いっぱい。  舞: 死に別れ・・・・・・・  舞: 自分自身が結構プチプチ殺されてますけど  夢野: 死に別れたい人も、いるかな。  摩央: 自分の分身と死に別れでは?(笑)>舞  舞: タイヤの下の波原さんからの手紙とか?  GM: いるんだったら、一番印象に残っている名前が差出人の名前になっている  あや: 誰のことでしょうかね?>死に別れたい人  摩央: 死んでない死んでない(笑)>ござるん  GM: いないんだったら差出人の名前は無い  舞: ていうか車まだどけてないし(笑)  あや: 偽並原「あぁ、川原の向こうでおばあちゃんが……」  GM: あんまり気になってないなら名前なしでいいよ  舞: んんんんんんんんんんんんん、誰か死んだかなぁ?  GM: それはともかく、内容はこうだ  夢野: 「あらあら、懐かしい名前が」  摩央: 摩央の母から「摩央がいつもお世話になってます」とか?>死に別れからの手紙  あや: Dから「ついに来てしまいました」とか?>死に別れの手紙  舞: 「あああ、敬一郎さん!敬一郎さんから手紙が!」  GM: 「〜(君の名前)様。あなたをパーティに招待いたします。場所はペンション”イラゴ”場所は・・・あなたにお会いできるのを楽しみにしています。日付は・・・」  GM: 誰だっ>敬一郎  GM: ちなみに日付は明日になっている  舞: 「てっきり管理人さんの仕掛けたホイホイにはまって死んだと思っていたのに・・・」  あや: 管理人さんのセリフです>敬一郎  GM: ちゃんと連絡先の電話番号も書いてあるぞ  夢野: 「行く気なら、急がないと」  夢野: ごきぶり?<慶一郎  夢野: 「あぁ、でも行ったら帰って来れないんだっけ、無視するのもひとつの手かな。」  舞: 「連盟で敬二郎さんと敬三郎さんと敬子さんの名前まで!」  GM: ゴキブリのボーイフレンド・・・  舞: お友達だったのに、まとめて管理人さんの手にかかってしまったですよ・・・・  あや: 文字が書けるのか、そのゴキ……  夢野: つうか、ただのゴキブリに手紙だすほどの知能あったのか?  舞: さぁ?(笑)  GM: ただのゴキブリはやめてください(笑)  舞: 死んでそう言う能力も身につけたとか?  舞: じゃあ止めた(笑)  あや: 三人寄れば文殊の知恵といいますし……300匹くらいいればきっと>読み書き  舞: でも差出人の名前が無いというのも寂しいな  夢野: ごきは、いくらいてもしょせnごき  夢野: 適当に、殺しておいたらあ?  舞: じゃあ行きつけの飲み屋の親父さんの名前でも  舞: マスターじゃないよ  あや: じゃあ、マニア推薦、南米産の大型ごき。安くはないですよ>ただのゴキ×  GM: 死んだのかっ>飲み屋  舞: 死んだという事に(笑)  GM: ちなみに、会いたいと思うような人物からの手紙だからね  夢野: そうだったのか。  GM: 差出人の名前なんて無いほうが幸せなのですよ  舞: 「親父さん・・・・まだ貧乏だった頃に出世払いで飲ませてくれたですよね〜」  GM: 無いと思うなら無いでもいいし、誰かいるならいてもいい  舞: 「いや、今が特別お金持ちって訳でもないですけど」  夢野: ああ” しまったぁぁぁあぁっ!  夢野: 免許取るの忘れてた。  舞: ということで近所の飲み屋のおやじさんからでええ?  あや: 飲み屋おやじ「舞ちゃん。今度サービスするって言ったのに、死んじゃってゴメンネ。ここに来たら、とっておきの大吟醸、飲ませるから」  GM: いいよ>おやじさん  舞: 「じゃあ行ってみましょうか?」  摩央: 舞カー乗りケテーイ・・・?  あや: あやも持っていない……>免許  夢野: 波原サンに送ってもらおう。  摩央: 瀕死のござるに・・・?  舞: 「だからたばこは吸っちゃダメだって、お医者様からも止められていたのに・・・・ううっ」  GM: んじゃまどうするか考えておいてね  GM: お待たせあや  夢野: 「行くの? 行ったら、帰って来れないと聞いているけど?」  あや: はいはい  GM: 君は、今ベンヴェヌーティにいます  舞: 「気合いで帰ってこればいいんじゃないですか?」  GM: 熊さんが食事に来る日と思って行ったのですが  あや: 「今日は熊様に、お酒もってきたです〜」  夢野: 「簡単に言うわねぇ〜」  GM: 残念。今日は来てませんでした  舞: 「そもそも帰って来れないってどういう状況なんでしょう?・・・」  あや: 「あれ?熊様、いませんか?」  GM: マスター「今日は来ておりませんよ」  あや: スツールや傘立ての下を探索  あや: 「熊様〜、いませんか〜?」  GM: ちょっと汚れてますが熊さんは生息しておりませんでした  夢野: 「そんなの、向こうで返してもらえないか、帰って来れない状態にされるか、帰ってくる気が無いほどいいところか、しかないじゃない」  あや: 残念、足跡が残っているかと思っていたのにw(狩?)  GM: 糞も発見できませんでした  舞: 「親父さんにぼったくられて帰りの電車賃が無くなるとかですか〜?」  舞: バックトラックです、足跡踏んで戻ったですよ  あや: 「マスターさん。熊様、今日来ますか聞いていません?」  夢野: 「さぁ? そんな、平和的な状況だといいけど。封印されるとか、殺されるとか。色々あるわよ?」  GM: マスター「私は特に何も聞いていませんが・・・」  あや: 「せっかく、銘酒『うさぎのはしり』を見つけたのに……」  GM: と、話をしていると、カラカランと  あや: 「はっ、熊様?」  GM: 入り口の扉があわただしく開きます  GM: そこにいたのは一人の女性でした  あや: 振り返ります  GM: 女性「あ・・・あの・・・」  GM: 女性「ここに来れば話を聞いてくれるって・・・いわれたんですけど」  あや: 違いましたか。えっと、「いらっしゃいませです」←条件反射  GM: 見た目は20台前半くらいの若い女性ですね  あや: 「話ですか?えっと、どんなお話です?」  GM: 服装から、OL風です  GM: 割と質素なスーツに身を包んでいます  GM: 手には小さなバッグを持っています  GM: 割と小柄でぷくぷくした顔立ちです  夢野: また、桐嶋さん経由かな。それとも、疾人の旦那か。  あや: 「立ち話もなんですから、座ってください。マスターさん。こちらの方にコーヒーお願いしますです」  GM: マスター「かしこまりました」  GM: でまあ、コーヒーを飲みながら話を聞くとですね  あや: 小柄…あやと並ぶと頭一つ分くらい違うかな?  舞: あやさんでかいの?  GM: 150cmくらい>女性  夢野: 2m以上の大柄とか。<あや  あや: 体力14あるから(体力基準で考えると……高いなぁ)  舞: 妖力の追加体力って事にしとけばOK  GM: 背低くてもムキムキなら14になれます  摩央: 巨人じゃ〜。大きい大きい女の巨人じゃ〜  GM: その手もありますね>追加体力限定なし  あや: 183センチ、78キロ←ベーシックより  夢野: 拳王様みたいに、ぬぅうん! とかしてそうだ。  舞: でかいです(笑)  摩央: 摩央の体力で8だから・・・・相当ですのう・・・・  GM: でかっ  あや: まぁ、そこまで高くないでしょうけど  GM: 鬼のようだ(笑)  舞: 屈強な美人だったんですねぇ  摩央: でもはかなげ(笑)  GM: あや「むふぅぅぅぅん」  舞: はかなくねぇよ  GM: しゅこーしゅこー  あや: どんどん、儚くなくなっていくw  摩央: だあすべいだぁなあやさん(笑)  GM: ええいっ、ギャグで流すでないっ  あや: そんな人に相談したくないです  GM: 女性「あの・・・これが届いたんです」バッグから黒い封筒を出して  夢野: はかなげ、なふりしてるだけ?  舞: 援助要請に+3ていうのは無理でしょう(笑)  摩央: はかなげなふりしてるのは・・・・ベンヴェにゃいっぱい居過ぎて・・・・  GM: 女性「私、怖くて・・・骨董屋のおじいさんに相談したら、ここにくればなんとかしてくれるって」  夢野: は、はかなげだもん  あや: 「えと、読ませてもらっていいですか?」封筒開け開け  GM: 一応噂知ってるか振ってもいいよ  あや: 時坂さん経由ですか。めずらしい  GM: 女性はうなずきます  あや: ほい  GM: なんとなく新しいパターンをやってみたかった  あや: あ、地域知識もっていますけど、そっちのほうがいいですか?  GM: そっちの方がより詳しくわかると思ってくれてか  GM: くれて可  あや: では、知力より低い12を基準にw ---14:13 あや が3D6を振りました 5+4+6=15 ---  あや: 知らないですねw  GM: ぱっぽーぱっぽーぱっぽー  GM: (ハト時計の音)  摩央: なんでここで(笑)  舞: 三時ですね  あや: あやの頭の中の音?>はと時計  GM: うむ  舞: おやつの時間ですよ〜  GM: 女性「噂・・・知ってますか?」  あや: 「マスターさん。ケーキセットお願いします」  夢野: ……しょせん、おやつハンター  あや: 「えっと、すみません。聞いたことないです。どんな噂ですか?」  摩央: 食う寝る遊ぶしか無い鶏頭?  GM: マスター「ちょうど今焼けたのがあります。お勧めですよ」  舞: 是非ミシシッピーマッドケーキを  夢野: 知らない名前のおやつだ。  あや: ぉ、それはいつぞやの『お好みホットケーキ』>焼きたて  GM: 女性「黒い封筒には死者からの招待状が入っているんです。そして、その招待に応じると二度と帰ってこられなくなり、招待を無視すると何か大事なものを失う」  GM: 女性「そういう話です」  舞: かまいたちに出てきたですよ、シナリオの雰囲気上(笑)<まっどけーき  あや: おやつを食べないと、知力が1点下がるので(嘘)  舞: 依存/おやつ 1時間ごと  GM: ケーキをつつきながらお話をしましょうか  摩央: おやつやめますか?それとも人間やめますか?  GM: 女性「お願いします・・・助けてください」  GM: もう一度頭を下げます  あや: 「招待して帰れないのですか……ひどいですね」  あや: 「えっと、他のお友だちと相談して調べてみます。え〜と……すみませんけど、お名前、教えていただけます」  GM: ちなみに、パーティの日付は明日の日付だ  あや: 「代わりの人が行くって言うのは……ダメですかね?」  GM: 女性「里美です。境里美」  GM: (さかいさとみ)  GM: 彼女は行きたくないと言ってるぞ  GM: あやが代わりに行くって事?  あや: 「じゃあ、里美さん。その招待状、あやがもらってよろしいですか?」  あや: はい、そういうことです  舞: 大事な物を失うというと、大事に取っておいた苺のミルフィーユがあやさんに食べられちゃうとか  GM: 女性「お任せしても・・・いいんでしょうか。あの・・・」  摩央: 食い物ばっかかい(笑)>大事なモノ含め  舞: 高級エビせんべいをあやさんに取られてしまうとか  あや: 「あ、わたし、槌堀あやと言います」おじぎ  夢野: 目の前で、おやつ食べながらの相手を信用できるか、悩んでいるな。  GM: ちなみに彼女の封筒の差出人は元の恋人だったらしい  GM: 死別したのだが、今は新しい恋人もできて近々結婚する予定だと話してくれる  GM: 彼には知られたくないと言う  あや: 「そうだ、この達也さん(仮称:恋人の名前)のお写真、ありましたら、それも貸していただけますか?」  GM: 女性「写真は・・・全部燃やしてしまいましたから」  あや: 「そうですか…じゃあ、特徴だけでも教えてください」  GM: 教えてくれた  GM: 覚えてられるかは君次第  舞: 分かりやすい特徴でもあるですか?  舞: 鼻毛を三つ編みにしてるとか  あや: ふむふむ、手が二本に鼻が1つ。頭が首の上にあって、二本足で歩くっと、メモメモww  夢野: どんな、鼻毛だか。  夢野: いいのか、信頼していいのか。こんな人物を。  あや: 憶えられるわけないじゃないですかw  あや: しっかりとメモしておきますので  摩央: お気の毒に、里美さん・・・  GM: 里美「ええと、長身で長髪で、少し切れ長の目をしていました。目元のほくろが印象的で・・・少しキツネっぽい感じの印象で」  舞: キツネ目の男ね  夢野: 怪人21面相。  あや: 名前は玉三郎だ、きっと>きつねっぽい  舞: 昔3億円を強奪したとか  GM: ぐはっ  GM: で、彼女はあやが頼みを引き受けてくれたらお礼を言って帰っていくぞ  あや: 偽「油揚げを咥えている方ですね。確かな特徴です。」  GM: 何か他に聞きたいこととかあった?  舞: 依頼料は?(笑)  あや: 一応、連絡先を聞いておきます  GM: 教えてくれます  GM: 金取るんかっ!  あや: 依頼だったのかw  舞: 強欲ですから(笑)  摩央: がっついとんのう(笑)  あや: 時坂さんに立て替えてもらいましょうw  GM: しかし まい のこえはとどかなかった  舞: ちっ  舞: これからはあやさんもちゃんと教育しなければ  あや: 偽「そこの高そうなお茶碗と刀、それに掛け軸でいいですよ」  あや: ↑教育の結果  GM: 偽時「ああ、あとでとどけておいてやる。しばらくまっとれ(忘れるまでな///)」  GM: >  舞: 偽「ダメですよ、ちゃんと根こそぎボらないと」  GM: >年の功  あや: あと、聞いておくこと……今の恋人の名前ですね。熊三だったら、今の恋人も失うことになりますよ(邪笑)  GM: じゃあ熊五郎  舞: キツネなのに  あや: 熊三、偽名?>熊五郎  GM: それは前の恋人  GM: >きつね  あや: 今の恋人の名前、手紙に書いてありますよね>GM  舞: ああ、昔の恋人の名前は何だっけ?  GM: 達也(  夢野: 正義、善良、人倫、道徳、あぁ……優しくも美しい美徳は無いのね。  GM: 仮名  GM: そして本名に昇格  あや: 達也さんですね。あや脳にインプットしました  GM: GMも今シナリオノートにメモをした  あや: 達也……双子の弟で、和也っていませんかねw  GM: じゃあ苗字は中杉で  あや: ちょうど死んでますしw  舞: 達也さんの方が生きてるのでは?(笑)  あや: 微妙に近いな>中杉  夢野: ? ねたがわからん  GM: タッチですな  舞: タッチ  あや: 呼吸を止めて〇秒、あなた、真剣な目をしたから♪〜  GM: うたわんでよい  あや: ちぃ  GM: お昼休みはうきうきうぉっちん  舞: そこからなにもみえなく〜なるのほしくずろんりねす(かきーん)  あや: ちなみに、〇が1000秒なら、死亡確定w  GM: だからギャグで流すなっ  あや: そこ、踊らない>うきうきをっちんぐ  舞: 人工呼吸すれば間に合いますよ(笑)  舞: いや、なんだかおどろおどろしい雰囲気になってきましたね(笑)  GM: 里美さんが帰っていったあと、表から入れ替わりに  GM: 梓さんが入ってくる  あや: さて、一人で調べられるわけもなし。どうしましょうか  GM: 梓「あら、来てたのね。ちゃお〜」  夢野: 梓さんも、手紙を受け取っていたりとか。  あや: 「あ、梓さん。こんにちはです」  あや: 「梓さん、黒い封筒の噂、聞いたことあります?」  GM: ご明察〜。梓さんもたくさん手紙を抱えてる  舞: 一体何人としに別れて居るんだ梓さん  あや: 「うぁ〜、たくさんのお手紙ですね。えっと、『領収書』?」  GM: 梓「黒い封筒?・・・あらホント」手紙の中から黒い封筒を取り出す  GM: 梓「縁起悪い〜。捨てちゃえ。ぽい」ゴミ箱にぽい  あや: 「えっと、捨てるのはちょっと待ったほうが……」  GM: 梓「これでもオーナーなんてやってると、いっぱい手紙が来るのよ〜。ふぁんれたーとからぶれたーとか」  夢野: 梓さんは、誰と死に別れたんだろうかな。  あや: でも、他人の手紙を了解得ないでみるなんて、倫理に反しますし……  あや: 「そういえば、滝都さんが、『オーナー、また手紙もらっていたよ。カミソリ入り』って言っていましたけど、何のことですか?」  GM: 梓「うーん・・でも、なんか手紙見る気分じゃないなぁ」たくさんの手紙を持ってうなる  GM: 梓「全部捨てちゃえ〜」どさどさ  摩央: うわ。。。  あや: 「あ、このはがき、割引セールのですよ」おろおろ  GM: 梓「カミソリ?・・・まあ、美しさってそれだけで罪・・・だから」  GM: 背後に薔薇  摩央: う〜つ〜く〜し〜さは〜つ〜み〜♪  GM: 梓「欲しかったらあげるわよ。手紙。じゃね〜♪」  GM: 梓「眠いから寝てくるわ〜」  夢野: えらく、軽いなぁ  あや: 棘が、棘が刺さる〜>背後の薔薇  GM: 奥へ引っ込む梓さん  あや: 「お疲れ様です」  あや: 「はっ、困りました。誰かに相談しないと……」  あや: 「マスターさん。マスターさんは黒い手紙の噂、聞いたことあります?」  GM: マスター「ええ・・・一応は。しかし、さっきあの方が話していた以上の話は聞いたことがありませんねえ」  あや: じゃあ、黒い手紙ゲット。何かの役に立つかも知れないので>あげる  GM: あ、拾ってみる?  あや: 「そうですか……こういうのが詳しそうな人というと……ライターをやっている熊様か舞さん……」  あや: 拾ってみます。了解得たので、中身確認したほうがいいかな?  GM: その前に宛て先を確認した方がいいんじゃないかな  GM: ベンヴェヌーティの住所の後に  GM: ”摩央様”って書いてあるから  摩央: を!?  あや: あれ?摩央くん宛でしたか  あや: じゃあ、摩央くんに届けてあげましょう  夢野: ママサンからかな。  GM: どうやって?>届ける  あや: 「あれ?この手紙、摩央くん宛ですね……帰る途中でのぞみさんの家によって、渡してみますか」  あや: 徒歩でw  GM: まーいいや。とりあえずあや待って  あや: は〜い  GM: カメラを摩央の方へ移動させましょう  摩央: ほへ〜ん(マッタリ中)  GM: けだるい午後の空気  GM: 君は窓の前で日光浴をしていた  あや: 「熊様、最近電話に出てくれませんし、舞さんに相談するです〜」  摩央: ぽかぽか〜  摩央: うとうと〜  GM: がちゃっと家のドアが閉まる音がした  摩央: 「はっ!うにゃ!?」じゅるっ  GM: 窓から外を見下ろすと、母親がでかけるようだ  GM: 買い物にでも行くようだ  GM: お散歩かもしれないが  摩央: ・・・・くあ〜〜〜〜〜っ。とあくび  GM: 君はその音で目を覚ました  あや: 財布を忘れて愉快に帰ってくるんだ>お買い物  GM: しかし、暇である  GM: 誰もいない家は静かなのである  GM: テレビをつけようにも君は子猫だった  摩央: 「(・・・・・一仕事するかにゃ。ていっても張本人ずっと居ないのにゃあ)」  GM: どうする摩央っ  GM: コマンド?  摩央: 仔猫でもリモコン踏めばテレビ付けれるぞう(笑)  摩央: う〜ん。  GM: 当然電源が切ってある  摩央: ちっ(ヲイ)  GM: 戦う 逃げる 防御 道具 その他  あや: ここは『料理する→ライスinスープ作成』  摩央: 誰と(笑)>戦う  舞: 別に人間変身してもいいんじゃない?  GM: 別にしてもいいぞ  GM: なんなら妖術とかいうコマンドもつけてあげよう  摩央: じゃあ変身して、のぞみんがどこ行ったかさっきのFAXとか床に並べて検証するかのう  舞: 対人的な妖術しか持ってないとおもふ  GM: 自分にかけろ  摩央: 幻覚も思考探知も他人にしか・・・  舞: 偽摩央「ああ。幻覚が、幻覚が見えるよママン・・・」  あや: 偽摩央「爪とぎ、爪とぎ」>妖術  GM: なんならのぞみ君の幻でも出して遊んでるフリをして楽しむとか  摩央: かかるかあっ!!  摩央: ファンブルしてモノ壊れたら怖いからやめとく(笑)  GM: 偽摩央「たたた・・・楽しいにゃ・・にゃあ・・・」トリップ  あや: ひとりおままごと……>のぞみん幻  夢野: 虚しそうだ  GM: じゃあちょっくら知力で判定してくれ  GM: >摩央  摩央: ほえ? ---14:52 摩央 が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  摩央: ふにょ。1成功だけじゃ  GM: FAXの端に桐島探偵事務所と書いてあるのを結構見つけたぞ  摩央: はにゃ  あや: 摩央が送ったのかな?>FAX  摩央: キリシマンからの仕事かにょ?  GM: どうだろう  GM: そういえば何度も電話したりしてるのを見かけた覚えがあるような気もする  舞: リキシマンみたいだからその呼び名やめれ(笑  摩央: いや、ウラシマン参照(笑)  舞: 最近の若者には分からないぞ(笑)  GM: それはそうとだな  GM: 今日は天気がいい  摩央: う〜む。誰か他のヒト噛んでるかな?>仕事としたら  GM: お散歩日和だ  摩央: それは是非出掛けねば(笑)  あや: 桐嶋さんが飲むコーヒーは、キリマンだろうか?  GM: 君の好奇心3lvが新たな獲物を求めているぞ  あや: 他の人を噛んだら、保健所行き〜  摩央: ん〜。わくわく♪  GM: 摩央専用の秘密の出口から家の外には出られるのだ  夢野: 獲物って……  GM: というわけでコマンド?  摩央: 排気口♪>秘密の脱出口  夢野: 換気扇?  舞: 私が頑張って囓って開けました  摩央: ふ。決まってるさ  あや: 水洗トイレから流れる?>摩央の秘密の出口  GM: 一二三荘へ ベンヴェヌーティへ 探偵事務所へ 古美術堂へ 公園へ  舞: あやさんが壊したとかでも良し  夢野: それ、採用。  摩央: もう下水はカンベン!(笑)  あや: あやが壊したら、目立ちまくるよw  GM: ペットショップへとかいう選択肢も欲しいかの?  摩央: いつものベンヴェへ一端立ち寄ろうっと♪  あや: 敵は保健所の捕獲員?  GM: とりあえず3d6を振ってくれ>摩央  摩央: ほえ ---14:58 摩央 が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  GM: ちっ。無事に到着  摩央: ちって(笑)  あや: Benvenutiでは、あやが悩んでおります「熊様にかける……いえ、舞さんに…それとも摩央くんにお届け……」  GM: 世間には数々のトラップが用意されておるのだ  摩央: 「うにゃ?あやおねえちゃん、どうしたのにゃあ?」  GM: ちなみに、舞と夢野はどう行動しているのだ?  摩央: 野良犬に追いかけられたり?(笑)>世間のトラップ  あや: あや「あ、摩央くん。えっと、舞さんに電話するのと、摩央くんに手紙届けるのと、熊様に電話するの、どれをやっていいか悩んでいまして。う〜んう〜ん」  夢野: よし……  摩央: 「うにゃ?ボクなら今居るにゃ?」 ---15:00 夢野 が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  夢野: あ、成功しちゃった  あや: 「う〜ん、どれを先に……そうですね、眼の前の摩央くんに手紙を渡すほうがいいですね」  夢野: 命がけで、好奇心を満たすほどではないと思っております  あや: 「えっと、これ、摩央くん宛の手紙です」  GM: 摩央って字読めるのか?  夢野: (足も無いし……放っておこうかな。ちょっと、怖いしね)  摩央: 「はいにゃ〜。・・・あ。これ、のぞみお兄ちゃんの手紙と一緒・・・」  舞: 読書障害も読み書きできないも取ってないよ  あや: 『激安!!いまなら、30%オフ』←手紙  摩央: ねこび談だと読めるという話>文字  GM: 生意気な  あや: 「違いました、こちらの黒いのです」>手紙  GM: まあ、あけてみれば他の人と内容がほとんど一緒  あや: 差出人は?  GM: 黒い招待状に、明日パーティやるから来て欲しいと  摩央: じゃあ裏の送り主を確認。ぺら。  GM: もちろん君はママでしょう  摩央: 「・・・・・・・・(思考停止)」  GM: 裏というか中の招待状にしか書いてないけどね  あや: 摩央のママは『摩央ママ』と書いてあるのだろうか?  摩央: 「あ、あ、あ、あやおねえちゃあ〜〜〜ん、ボクのママ生きてたのにゃあ〜???」  GM: GMは名前をしらんのだ  摩央: まだ名前考えてなかった。てへ>摩央ママ  あや: 「え、生きていたんですか?それはよかったです〜」  舞: 摩麻というのはどうだろう?(笑)  夢野: まんま、ままとか。<名前  摩央: と軽くボケたとこで、地域知識振ってみた方がいいかな?<噂  GM: この辺で舞と夢野がなんとなく夕食を食いにきてくれたりするとGMはとても助かったりしなかったりするぞ  あや: 一応、舞さんに連絡とってみますか。調べるために  GM: 猫には噂は流れないのだ  摩央: がーん(笑)  夢野: では、ご飯を食べに行くか。  舞: じゃあ何となく舞カーに夢野っちを詰め込んで  夢野: てくてく、から〜んからん♪  舞: ぶろろろろ〜と  あや: 「舞さんなら、噂話に詳しいかもしれないです。よし、電話するです」  摩央: てゆっか、キリシマンの依頼の話はした方がいいかな?一応FAXとかポケットに詰め込んで来たものの  夢野: 歩いてくから、いい。  GM: 電話しようとしたらきゃつらが現れたぞ>あや  舞: 「こんにちは〜、あら、電話」  舞: 「もしもし〜?」  夢野: 「こんちわぁ〜、新めにう食べにきたよぉ〜」  あや: 「こんにちはです。ちょっと待ってください、相手が電話に出たです。もしもし〜」  GM: マスター「いらっしゃいませ。おやお二人で」  舞: 「あらあやさん、どうしたんですか〜?ああ、マスターさん私は何か軽い物を10品ほど」  GM: マスター「かしこまりました。いつものでございますね」  あや: 「舞さんに聞きたいことがありまして〜。いま、お電話、大丈夫ですか?」  夢野: 「適当なお酒と、新メニューのマンゴーパフェスペシャル!」  舞: 「ええ、もう車降りましたし、大丈夫です、いまBenvenutiですけど〜」  GM: 誰か突っ込んでやれ〜  摩央: じゃあ摩央はテーブルにさっきの手紙とのぞみんの手紙の関連を検証すべくFAXとかおっぴろげよう  あや: 偽マスタ−「違いますよ、夢野様。『マンゴーパロスペシャル』です」  あや: 「偶然です。いま、あやもBenvenutiです〜」  夢野: 「なにしてるの、摩央ちゃん?」  GM: 偽マスター「今晩のディナーは新鮮な兎肉が手に入りましたので、どうですか?」ニヤリ  舞: 「それは奇遇ですねぇ、で、何のご用ですか?」  夢野: 「ウサギ肉? 久しぶりに食べるのもいいかもね」  あや: 「はい、実は……あれ?舞さん、眼の前にいるです」  GM: 偽者です(笑)  摩央: 「うにゃ?あのね。のぞみお兄ちゃんがこれと同じの受け取ってから(黒手紙)調べモノしてからお出掛けしたのにゃ〜」  夢野: ふたり、同じ店の中で電話してたのか。  舞: 「あらあやさんこんにちは〜」  GM: 今気づいたんかー  あや: 「こんにちはです、舞さん」  摩央: 「んでね、ボクにもこれ(黒手紙)来たから、なんか判るかにゃ〜。って思ったのにゃ〜」>夢野  舞: 何となく電話は繋いだままで「で、どうしたんですか?」  夢野: 「……これを? これって、噂の死者からの手紙じゃないの」  摩央: 「あ。これのぞみお兄ちゃんが残してったFAXとかなのにゃ〜」  あや: 「あ、そうです。あやもこの手紙のことで、みなさんにお願いしたいのでした」  舞: 「わたしのところにも来ましたよ〜」何か嬉しそうに  GM: なんて情報をそのまま垂れ流すだけの猫なんだっ!  摩央: 「Σ(゚д゚;)ええっ!!!じゃあやっぱママ死んでたのにゃ〜」(´・ω・`)ショボ〜ン  夢野: 「これを見て、のぞみ君が出かけた? 嫌な予感」  摩央: だから何でも話しちゃうって前も言ったのに(笑)  GM: 少しは自分で考えろ(笑)  舞: 「集合時間と集合場所はみんな一緒でしょうか?」  あや: 「のぞみさんの周りで死んだ方っていましたっけ……のぞみさん自身?  夢野: 「ママとかの事は、さておいて。ささ、良く見せなさい」  舞: 妹  舞: でそ  摩央: いやあ、自分で考えても他の意見と比べなきゃあ(笑)  舞: 妹2回目の復活なるか!  あや: うむ。PLはともかく、あやはそんな昔のことは忘れているw  夢野: FAXとか、見るです。  摩央: 「これね、キリシマンからみたいにゃ〜」そんな位しか判らない仔猫(笑)>FAX  GM: 結構ばらばらになってるので断片的なことしかわからないが  舞: 私は黒手紙4通を見比べるですよ〜  あや: 「えっと、あやがいただいた手紙、日付は明日です〜」  夢野: 「日付は、あたしも明日ね」  摩央: 「えっとね〜。のぞみお兄ちゃん、2、3日で帰るって言ってたのにゃあ〜」  GM: みんな明日になってますね  舞: 差出人の筆跡や、集合場所、時間、消印などなど見比べる  GM: 筆跡はおのおの違っています  舞: 場所は?  あや: あぶり出しは最後の手段w  GM: 場所も一緒  夢野: 時間も?  GM: ペンションの名前と連絡先が書いてある  摩央: あぶり出そうとしてあやが失敗して燃やすってオチ?  舞: 消印の郵便局と日付は?  GM: 明日の日付しか書いてないので時間は特に決まっていない  夢野: 連絡先があるのか。実在のものか、調べよう。  GM: 消印は無い  夢野: 電話帳で調べる。  あや: 「ひどいですね。招待状だけだと、交通費はこちら持ちです」  摩央: 「キリシマンに何か聞いてみるにゃ?」>夢野  GM: 調べれば簡単に見つかります  舞: うにゅ、じゃあネットで噂を検証してみよう  GM: 実在のペンションです  舞: ペンションの名前は?  舞: シュプール?クヌルプ?  夢野: 「電話番号は、実在すると。よし、かけてみましょう」  摩央: さっきのFAXの山地図のとこ?>ペンション  夢野: ぴろろろぉ〜  GM: さっき言ったような気もしますが  舞: リキシマンのところに電話かけてみよう  GM: イラゴ  舞: 何か分かるかな?  舞: イラゴね  GM: えーと、どれを最初にやるの?  舞: へるるるるるるるる、へるるるるるるるるる  GM: 山地図のとこです  舞: じゃあ夢野っち先で  GM: んじゃ、  夢野: ぴろろ〜  GM: 声「はい、ペンション”イラゴ”です」  あや: とりあえず、招待状の名前、二重線引いて『堺里美』から『槌堀あや』に書き直しw  GM: 中年くらいのおじさんの渋みあふれる声が聞こえてきます  摩央: をいをい、手を加えて里美さんに呪い行かないだろうねえ?(笑)  夢野: 「あぁ、もしもし。そちらでは、明日予約入っているでしょうか?」  あや: これで正式にあや宛の手紙にw>手加え  GM: 声「申し訳ありません。明日は予約がいっぱいとなっております。」  あや: 予約?差出人の名前でされているのでは?  GM: お泊りの電話かと思って対応しているようだ  夢野: 「そうですか。誰かの、貸切ですか?」  GM: 声「いえ、そうではありません。個人のお客様がたまたま明日に重なってしまって」  摩央: ありゃ。  夢野: 「そうですか。わかりました。手間をかけてすみませんでした。ありがとう、ございました」電話を切ろう  GM: じゃあ切った  GM: 朱美「ざくざくっ」  摩央: 切るモノ間違ってるぞう(笑)  あや: あぁ、電話が『斬られた』  舞: じゃあリキシマンに連絡  GM: 力士「おいっす」  摩央: なんでわざわざリキシマン言うか(笑)  夢野: 「ペンションは実在すると。で、故人の貸しきりじゃないんだから……」  あや: そちらの名前に固定されたのねw>リキシマン  GM: 力士「今場所優勝っす」  舞: 何故かレジェンドの一人に入ってるし(笑)  舞: 真面目に桐島さんに連絡  摩央: ああ。後でFAXとかちゃっかり部屋に返さないとだあね〜  舞: へるるるるるるるるるるるるるる、へるるるるるるるるるるるるるるる  あや: 勝ったところ、ルービックキューブしか知らんぞw>レジェンド入り  GM: 桐島「・・・桐島探偵事務所〜」  舞: 「あ、舞です〜、こんにちは〜」  GM: 妙に眠そうな声だ  舞: 「あの〜、ちょっと聞きたいことがあるんですけど〜」  GM: 桐島「そうか。今は依頼を受け付けて無いぞ」  舞: 「いえいえ、依頼じゃないんですよ、のぞみさんのところにFAX入れました?」  GM: 桐島「FAX?ああ、あいつならこないだやってきていろいろ調べてたな」  舞: 「そう、それです、黒い手紙のことでしょう?」  舞: 「わたしたちのところにも来たんですよ〜」  GM: 桐島「そんなような事を言ってたような気もするが、よくは知らん」  舞: 「で、何か知らないかな、と思いまして〜」  GM: 桐島「あいつに聞いてみれば  舞: 「どんなことを調べていたかわかりますか 」  GM: 直接聞いてみればいいだろ」  舞: のぞみんて携帯もってたっけ?  あや: あやの招待状は偽物だけどw  GM: 持ってる  舞: ん〜、じゃあとでかけてみよう  GM: 桐島「うーん、そういえばどこかのペンションの前にたってた館について調べてたような」  舞: 「またまたぁ、探偵さんが何も知らない訳無いじゃないですかぁ」  舞: 「前に建ってた館?」  夢野: ペンションの前の館? ペンションじゃなくて?  舞: 夢見館とかかな?  GM: 桐島「なんだかそこであった事件について調べてたみたいだぞ」  あや: 館……この間迷いついたところかな?w  舞: 「どんな事件かご存じないですか?」  夢野: この間の館?  あや: 舞カーに乗ってさまよった後のw>この間  舞: 所在地が分かるならそれなりに調べはつきそうですね  夢野: あぁ、なるほど。  GM: 桐島「さすがに事件の事はよく知らないが・・・」  舞: 「そうですかぁ、わたしたちも何だか巻き込まれそうな予感なので」  舞: 「何か分かったら教えていただけると助かります〜」  GM: 桐島「そうか・・・まあ、頑張れ。お前たちなら大丈夫だろ」  舞: 「噂によると戻って来れないらしいので」  GM: 桐島「悪いが・・・寝かせてくれ。事件が終わったばっかりで眠いんだ・・・すまん」  舞: 「戻ってこなかったら探してくださいね〜」  GM: ううう、とうなっている  舞: 「それじゃあ」  GM: 桐島「ああ」  舞: ぷち  舞: じゃあのぞみんに連絡だ  摩央: ゴキ潰れた?>ぷち  あや: どんな事件だったのでしょう?ミノタウロスのメイドさんナンパ事件とか?>桐島  GM: まだ1892匹残っている  舞: へるるるるるるるるるるるるるるる、へるるるるるるるるるるるるるるる  GM: うむ。当然のごとく圏外だ  あや: 音が、音が、地獄に通じているようだw>へるるるるるるるるるる  舞: 「圏外ですねぇ・・・・」  夢野: 「のぞみ君……」おろおろ  GM: 電話のお姉さん「電波が届かないっちゃ。まああきらめてくれたまえ。ぐへへ」  摩央: 「のぞみお兄ちゃん〜」同じくおろおろ  夢野: 「こうしては、いられません!」  舞: 「大丈夫、のぞみさんならもう死んでますからこれ以上死にませんよ、多分」  GM: とは言わないが、まあそのようなことだ  あや: 「のぞみさん、連絡がつかないところに行っているのですか?」  舞: 「やっぱり行ってみるですか?」  夢野: 「むぅ、なんてことを言うんです!」舞に向かってマンゴースペシャルを投げつける  摩央: 食べ物は大事にしませう  あや: おいしくいただかれるぞ>マンゴースペ  夢野: 「まずは、入念な下調べと準備。そして、装備を整えてレスキューに向かうんです!」  GM: でもパーティは明日だぞ  摩央: のぞみんが単独で出掛けたって事は、電車で行けるな・・・。 ---15:33 舞 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  舞: 集合体避け成功  あや: 舞カーから逃れなくては  GM: じゃあ後ろにいた ---15:33 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  舞: 「ああ、勿体ないですねぇ」  GM: あやにヒット  あや: よけw  夢野: 「ペンションがあることは、わかってます。予約でいっぱいなのは、呼ばれた人か犯人かのよやくです」 ---15:34 あや が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  摩央: 「あやおねえちゃん、真琴おねえちゃん、電車で行けそうだから、早く行こうにゃあ」  あや: くす、当然失敗  GM: べしゃ  夢野: 「妖しいのは、前に立っていたという館です!」  舞: 「いえ、移動の時間が勿体ないです」  舞: 「図書館で事件について調べましょう、わたしの車ならそれから移動しても遅くないですから」  あや: 「夢野さん、ひどいです〜」でも、清潔なので、汚れはなしw  夢野: 「館者の常として、入ると出られないのです! だから、脱出きっとを持っていかないと! のこぎりとか、ぺんちとか、チェーンソーとか」  摩央: 図書館で調べられる事ってネットで充分調べられるのよね・・・  舞: 「どうしましょう、ワイヤーカッター持ってないです〜」  あや: 「何で、持っているのです?」>ワイヤーカッター  舞: 昔の事件だとネットに引っかからない可能性大だけど  夢野: 「ささ、緊縛君。破壊魔を捕獲しておいてね。必要になりそうだから」  舞: お手軽だからとりあえずネット検索しておこう  GM: じゃあこんぴーた技能で  あや: 「え?あやですか?」>破壊魔  摩央: 「真琴おねえちゃあん、アレ(舞カー)には乗りたくないのにゃあ〜〜〜」見上げてうるうるうるうる  舞: 操作操作、こんぴうたー操作 ---15:36 舞 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  夢野: 「もちろん」<破壊魔  舞: ギリ成功  夢野: 「大丈夫、寝ている間に着くから」>摩央  摩央: ひ〜〜〜〜 \(T▽T)/  夢野: 目の前で、ぐるぐると指を回してあげよう>摩央  あや: 「ひどいです〜。あや、破壊魔じゃないです。作るのと直すのが得意です〜」微妙に抗議  GM: ぎりぎりじゃ ぎりぎりじゃマイナーな事件なのでわからなかった  舞: 「引っかからないですねぇ、やっぱり図書館で検索してみましょう」  舞: ということで急いで図書館へ  夢野: 「死者が絡むなら、犯罪がらみかな」  舞: れっつごーで依存は無いですね  あや: ちょっと待て、舞さん  GM: もう夜だから図書館しまってますよ  夢野: 裏社会で、ちょっと調べてみる。  摩央: 「真琴おねえちゃんの、バカぁっ!!!」と言って目を背けてダッシュ!  舞: 図書館なら全員で・・・ってあら  舞: さっき三時だったのにもう夜なのか〜  夢野: 「逃がしません!」緊縛君の出番かな。  GM: 裏社会でどうやって調べるの?  摩央: いやあ〜〜〜 \(T▽T)/  GM: 三時だったんじゃなくて、あれはあやの頭の中の音声だっただけです(笑)  夢野: その住所で、人死にが出るような犯罪が無かったか聞いてみるの。  GM: 誰に?  あや: 「摩央くん、一人だけ逃げようって、ダメですよ。か弱い女の子、2人残しちゃ」  夢野: 裏社会のおじサンに  摩央: か弱い・・・・・?  GM: コネとか持ってます?  夢野: か弱いよ。  あや: じゃあ、『はかなげ』なw>かよわい  摩央: 見かけだけか弱いような気が激しくしますが・・・・  夢野: コネは、ないかと。技能:裏社会じゃダメ?  摩央: 「逃げるんじゃないのにゃあ!一人で行くだけにゃあ!!」  GM: いくらお金をかけます?  GM: あと時間  夢野: お金が要るの?  GM: だって裏社会で特徴として仲間とかいるわけじゃないでしょ  あや: 「摩央くん。歩いていったら、明後日になってしまいますよ。ここは一蓮托生で……」  GM: 裏社会技能は、付き合い方を知ってるって程度だから  夢野: そうか。しかたないな。  摩央: 「イヤにゃイヤにゃイヤだにゃあああ〜〜〜〜アレ(舞カー)にだけは乗りたくないのにゃあ〜〜〜〜」摩央珍しく駄々  GM: 裏社会ネットみたいのがあったとしても会員になるにはそれ相応のcpとか払わないとね  あや: 「ほら、タイタニックに乗るのと同じようなものですよ」>あれ  夢野: 「炊いたニックは、沈むわよ」  摩央: いや、タイタニックも沈むモノと思って乗ってないし・・・  GM: 世の中ギブアンドテイク  舞: 集合時間は明日なんですよね  あや: おいしそうw>焚いたニック  舞: 現地まで何時間ぐらい?  GM: パーティが明日と書いてある  夢野: 金は無し<貧乏  GM: まあ3,4時間と思ってくれれば  夢野: 時間も無い<明日  舞: 調べてる時間は無さそうだな  夢野: あぁ、打つ手が思いつかん。  舞: これは早めに現地に行って、現場で聞き込みが正解かな  GM: だってばっちり調べられたら行く前に終わっちゃう  GM: とgm的台詞を言ってみる  夢野: 仕方ない。あやと摩央を装備してさっさと行くか。  あや: だから、舞カーに乗せようとしてません?強引に>舞  GM: いつものことですw>舞かー  舞: はい、乗せようとしてますがそれが何か?(笑)  摩央: 装備って(爆)  あや: 部品ですか、あやと摩央くんは  あや: ……さすが、『正直』>舞  GM: あや を装備した 燃費が50低下した  摩央: 「あ、あやおねえちゃん・・・死ぬ時は一緒みたいにゃあ・・・」((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  夢野: ささ、滝都君にでも電話して足を確保。  舞: 「さぁ、そうと決まれば行きますよ〜」  GM: 摩央 を装備した 移動速度が4 さがった  舞: 「皆さん乗って乗って♪」  摩央: 1CP払ってでも舞カーから逃れたいのにぃ〜〜〜  夢野: カースアイテム?  舞: 重いだけでしょ(笑)  あや: 「摩央くん…安心して。簡単には死ねない物ですよ、生き物って。だから苦しむのです」  摩央: 「イヤにゃあ〜〜〜〜」じたばたじたばた  舞: みんなを押し込んで  舞: 「れっつご〜♪」  夢野: 押し込まずとも…利^  舞: ぶろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろろ  あや: あぁ、緊縛君が憎い。逃げられない  GM: とりあえず移動するということでちょっと10分ほど休憩  舞: ほいほい  GM: ラーメン食ってきます(笑)  夢野: 「もっと、飛ばす〜!」  摩央: ひ〜〜〜〜〜  夢野: いってらっしゃいましぃ〜 ---15:45 摩央 が3D6を振りました 1+4+1=6 ---  あや: 「あぁ、スピードメーター振り切りました」 ---15:45 【GM】から【GM(とりこみ中)】になりました---  摩央: あ。まずい。成功しちった  あや: かなりいい目ですねw  舞: 「俺のくるまにゃだれーもーのかてぬいのちがけーのーれーえーす♪」  摩央: 「イヤあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 \(T▽T)/」  夢野: 「のぞみ君が待ってるんだから〜!」  摩央: こんな時位は失敗して下さい(爆) ---15:46 あや が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  舞: 「おれのくるまにゃだれーもーのれぬすごいすぴーどをだーすー♪」  あや: ギリギリ成功。  舞: 「うーむ、さいこう、いうことなしだぜ〜おんぷ」  舞: ♪  あや: 「あぁ、なんで、300マイルを振り切るんでしょうか〜」  舞: 「おーいら、こうそくどうろの、ほし〜♪」  摩央: 「イヤああ〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・ぷち。」  舞: 「さぁみなさん、飛ばしますよ〜」 ---15:47 舞 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  舞: 目がでかいな、でも6成功  あや: 「え?まだスピードが…」  摩央: 「・・・・・・ここはどこ?ワタシはダレ?ああ・・・あの懐かしい感じがするのはなあに・・・・?」  舞: サイレンの音がドップラー効果で遠ざかっていく・・・・  摩央: ところで恐怖判定って何分おきってのアリ?  夢野: 「のぞみ君、待っててねぇ〜♪」  あや: 「舞さん。景色があっという間に流れていきます。今、何キロですか?」  舞: オービスの赤い光が尾を引いて後ろに流れていく・・・  舞: 「さぁ?メーター振り切ってるのでもう分かりませんよぉ」  あや: 「あぁ、だれか、この二人を止めて」流れる涙も後ろに進み  舞: ギャギャギャギャギャギャギャ  舞: 「チッ、わたしの前を走ろうなんて128億6千万年早いです!」  あや: 「……いま、直角の道を、スピード落とさずに曲がりませんでした?」  舞: 「大丈夫、高速道路ですからそんなにきついカーブはありません」ギャギャギャギャギャ  摩央: 「うふ・・うふ・・・・うふふふふふふふふふ・・・・・・・・」ガクガク  舞: 「何人たりとも、わたしの前は走らせませんよ〜、あはははははははははははははははははははは!!」  あや: 「はっ、摩央くん、ずるいです。こんな時だけ眠るなんて」  あや: びんた、はってみましょうか>摩央  舞: がつんと隣を走る車のミラーをぶっ飛ばしつつ  舞: 「チッ、下手くそが!!」  夢野: 「舞さん、よそに気を取られない! 目指すはゴールです」  舞: 「ここからは暫く直線!ニトロON!!」  舞: ギャギャギャギャギャ!!  夢野: 「こんな事もあろうかと、ロケットエンジンを積んでおきましたから」  GM(とりこみ中): ファンファンファンファンファン  舞: 水素はどこから手に入れてきたんでしょう・・・  GM(とりこみ中): ふぁんふぁんふぁんふぁん  摩央: 「ふっ・・・・がくっ。・・・・ぶくぶくぶくぶくぶく・・・・」泡吹いてぶっ倒れ  GM(とりこみ中): 「そこの車、止まりなさい」 ---15:54 【GM(とりこみ中)】から【GM】になりました---  夢野: 伝奇分解?  舞: 「振り切ります!」  摩央: おか〜  GM: 微妙に食欲の問題でまだ半分しか食ってないのだが  夢野: 宇宙へも飛べる、液体水素と酸素のロケットエンジンだ。  GM: しかし  GM: 導入だけで何故に3時間もたっているのだ  舞: ちなみに250キロ越えた辺りから計測不能になるから、安全運転義務違反しかつかないのね(笑)  舞: 急ぎましょう  摩央: はっ。そういえば(笑)  舞: とうちゃくしていい?  GM: うむ。到着した  夢野: どっかん  GM: しかし山奥なので車を降りて30分ほど歩いてきた  夢野: 「到着〜♪」  GM: ちなみに各自荷物を宣告せよ  舞: 民家が有れば聞き込みしたいです  摩央: 黒い手紙・・・と梓から貰ったこないだのお金少し>荷物  摩央: 要は手ぶらと(笑)  あや: 大槌とお財布、手紙(招待状)に日本酒ですw  夢野: 荷物? 懐中電灯に、着替えに、非常食に、水筒に、招待状に。  舞: うーん、それじゃあ途中で買った下着の替え、お金と手紙と、おやつ3万円分  GM: 甘い。どん底の財産の方はもらったお金はそのセッションで無くなるのだ  摩央: あああ〜〜〜〜。  夢野: 手持ちの現金とかかな。  摩央: じゃあ手紙だけ。また誰かのご厄介に(笑)  舞: あとジュースも欲しいね、水筒に詰めていけばおやつに含まれないし(笑)  舞: ライトと換え電池は持っていこう  夢野: ちなみに、荷物は絵画にして持ってきているのでとっても軽いのだ。  舞: マグライトのでかい奴が良いなぁ  あや: 着替えはいりませんし、洗面用具も要りません。ああぁ、身軽  GM: 認めよう  舞: 筆記用具も欲しいね  夢野: 館と聞いているし、多少の工具も欲しいね。  あや: 後は…身につけているアクセサリーと緊縛君w  舞: あとそれらを入れるリュック  GM: 館で何の工具が必要になるんだ  夢野: もちろん、閉じ込められたときの対策。  舞: オイルとくさびと鈎付きの縄、ピッキングツール  夢野: そうか、緊縛君があやを装備してたのか。  GM: じゃあ簡単な工具セットも持ってきた  あや: 舞カーからお札を2〜3枚ほど拝借  摩央: 摩央も装備されて?>束縛君  摩央: 緊縛君だった  舞: 舞カー、御札剥がされて大丈夫かな?(笑)  GM: 今言った以外の物は何も持っていないので後で言わないように  摩央: 札無し舞カー・・・・・・((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  夢野: 緊縛君「懐かしい毛並みだ」  舞: 数珠とかお経の本とかも持っていこう(笑)  GM: 何する気だ(笑)  舞: 安産お守りも持っていきます(笑)  あや: 小銭ジャラジャラと持っておきます  夢野: ダメージ受けるんですけど。お札とか。  GM: ちなみにのぞみ君もダメージ受けるぞ  舞: くっつけなかったら大丈夫でそ  舞: で、みちみち聞き込みしたいんですけど  GM: うむ  GM: じゃあ外交かなんかでふってみて ---16:01 舞 が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  舞: 4成功 ---16:01 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  あや: 反応修正の高い夢野&あやが前に立って、舞さんは後ろで腹話術w  GM: 残念。人「教えてやりたいのはやまやまだが・・・私がここに来たのは10年ほど前なんだが、普通のペンションだったぞ」  摩央: あらら。舞がデスクトップ凍ったから少し待ってと  夢野: 腹話術?  GM: と特にたいしたことは教えてくれない ---16:02 舞さんが去りました---  夢野: 一応、こっちも。 ---16:02 夢野 が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---16:03 GM が3D6を振りました 3+6+6=15 ---  夢野: 成功  GM: 爺さん「あ?ぺんそん?なんじゃ?それよりマゴの嫁にどうかのお」  あや: 普通のペンション「だった」?何ゆえ過去形(汗)  夢野: 「あたしには、心に決めた人がいますから。ごめんなさい」  GM: だって怪しげな噂が無いかとか聞いたんでしょ?  あや: このおじいさんの孫というと……60歳くらいですかね?  夢野: 「それより、ペンションの前になにか館が立ってた聞いたんですけど?」  GM: このじいさん何歳だっ  夢野: 100歳?  GM: 館の事も聞くと思って、”昔から普通のペンション”と答えた  あや: 棺おけに片足突っ込んで、(黒い手紙の)招待状を書き始めるくらい>年齢  夢野: 「あたしたちのほかにも、そのペンションに何人ぐらい向かってました?」  GM: 爺さん「やかた?おうおう、そういえば似たような事を聞いてきた奴らがいたのお」  摩央: あらまあ  夢野: のぞみん?  あや: 「どんな人だったのです?男性?女性?若い方?お年を召した方?  摩央: 奴ら・・・・?  あや: 」>爺さん  GM: 爺さん「うーむ、40か50くらいの男と、二十歳前の男じゃったかのお・・・」  GM: まあ聞けるのはそんなところ  GM: あとは民家も無いし山道一直線  夢野: てくてく  GM: なので舞をしばし待とう  あや: 館までは歩いていかないと行けませんか?車やバスとかは通れないほど道が狭いとか  GM: 歩かないと行けない  あや: じゃあ、足跡を探って…技能がないw  摩央: あ。なんか絶不調みたいっス、デスクトップ。今休憩にした方がいい位時間かかりそう<舞復帰  GM: おやおや  GM: じゃあ舞は迷子になったということで  あや: あらあら、じゃあ、ラーメンでも作ってこようかな?  GM: 休憩でもいいけど  夢野: ふむん、ぱそふりーず?  摩央: じゃあ晩ご飯の仕上げして来ようかのう。  GM: じゃあ10分待ってこなかったら舞迷子ね  摩央: うん>ぱそふりーず  あや: 迷子札かけて、森の中を歩き回る舞。そのうち野生に帰り……  夢野: なにか、食べるものあさるかな。  あや: ラーメン、ラーメン  GM: 現在のセッション進行度 10%  夢野: ついでだ、しなっちを掲示板にUPしておいた。 ---16:14 舞(猫ビーム)さんがやってきました---  GM: ををっ ---16:15 【舞(猫ビーム)】から【舞】になりました---  摩央: おか〜  舞: iya  舞: 酷い目に会いました  舞: たでまです  摩央: 2元セッション確定?(笑)<摩央  舞: 何とか迷子は免れた〜  GM: 微妙に10時までとかには終わらない気がするぞ  舞: さて、今どこ?  GM: もうペンションにつくとこ  舞: 特に情報は無いのですね  舞: そんじゃあペンションへれっつらご  GM: いない間に言ったこと以外はとくにない  あや: ごーごー  舞: ペンションのチャイムをぴそぽーん  舞: と押す前に  舞: ペンションに妖気知覚  GM: うむ ---16:17 舞 が3D6を振りました 4+3+6=13 ---  舞: 成功なり  舞: ぴきーん  GM: 知力か生命力で抵抗か・・・  舞: 妖怪そのものにかけた訳じゃないですけど  GM: 家って生命力あるんだろうか  舞: まぁペンションの付喪神とかなら抵抗してくるかな?  GM: とりあえず関係あるような気がしないでもない  摩央: ひふみちゃんの一族?>ペンションの付喪神  あや: 家の生命力って……無茶苦茶高そうだぞ  舞: 「うーん、妖気がするような・・・・」触覚ひくひく  舞: それじゃあ改めて  舞: ぴそぽーんと  GM: あいてるよ  舞: じゃあ侵入  夢野: ぴそ?  あや: 侵入じゃなくて、普通に入りましょうw  GM: おじさん「いらっしゃいませ」  摩央: 「こんにちわなのにゃあ〜」びくびく  夢野: どんなインターホンだか。  GM: 渋いひげのおじさんがお迎えしてくれる  舞: 「予約が入っているような気がするんですけど」  夢野: 「こんにちは」  GM: おじさん「お名前をお願いできますか?」  舞: 「五木、夢野、摩央、あとだれでしたっけ?」  あや: 「堺里美です」  あや: 「あ、もしかしたら、槌堀あやで入っているかもしれないです」  GM: おじさん「五木様、夢野様、摩央様、堺様ですね」  舞: 「あー、やっぱり入ってましたか〜、予約」  夢野: 差出人のほうで、予約が入ってたりして。  舞: 「宿泊費はいくらなんでしょう・・・・」  GM: おじさん「イラゴにようこそいらっしゃいました。こちらが部屋の鍵となっております」  あや: 招待状なのに、料金を取るのかな?  夢野: 「あぁ、そうだ。藤のぞみ、って人はもうついてます?」  舞: 「わたしたち個人の名前で予約が入っていたと言うことは、やっぱり個人持ちでしょうか?」  GM: おじさん「宿泊費はご予約の際に頂いておりますので心配していただかなくても結構ですよ」  GM: むしろ君らが払ったんじゃないかといった感じの応対  舞: 「わぁ、じゃあさんざん飲み食いしても大丈夫ですねぇ♪」  摩央: 「・・・・ママ、人間のお金持ってなかった筈なのにゃあ・・・」ぽそ  あや: これで、皿洗いは免れましたねw  GM: おじさん「藤・・・様ですか?いえ、まだいらっしゃってませんが、お知り合いですか?」  舞: 「それじゃあお邪魔しまーす」  舞: 「予約だけは入っているんですね〜」  あや: 偽ママ「じゃあ、支払はお魚で」  GM: 摩央君。ママにいつから会ってないんだい?お金くらい手に入れているさ  摩央: ・・・いや、死んでるって(笑)  夢野: 「まだついてないんですね……」どよ〜ん  GM: フッ。それを確認したわけではあるまい  摩央: 「のぞみおにいちゃん、随分前に出掛けたんだけどにゃあ。。。」  あや: そのころ、時坂「おや?慶弔小判、またどこかにいったなぁ…」  舞: ところで摩央ママの名前、美依(ミイ)とかじゃだめ?  夢野: (あぁ、のぞみ君。道で迷っているの? 熊に襲われてるとか、野犬に襲われているとか、変態に襲われているとか……)もやもやぁ〜ん  GM: 妖魔に似たような名前の人いなかったっけ  あや: ねこっぽいですね>ミイ  舞: いや愛と舞を出してしまったので、次はミイかなと思って  摩央: じゃあ華伊は?  あや: じゃあ、まいんw>次  舞: 麻允とか?<まいん  GM: そうそう。ペンションだが  摩央: 愛と舞とは一緒にしたくないにゃあ・・・<摩央ママ  GM: 洋風の外装で、アンティークな品が多く飾られている  GM: 入り口で君たちを出迎えてくれたのは、おじさんだけでなく、大きな風景画と  あや: 怪しげな甲冑、濁った水槽。完璧ですね>アンティークの品  舞: 「で、何となくほのぼのムードですけど、これからは出来るだけ団体行動で行きましょう、どんな危険があるか分かりませんから」  GM: 玄関に並べられた人形たちだ  舞: どんな人形?  舞: チャッキーとか言う名前の子供の人形とか?  GM: なにそれ  夢野: どこか、ほのぼのだ?<甲冑、水槽  舞: チャイルドプレイ  舞: 人形に殺人鬼の魂が宿って殺しまくるというストーリーの映画です  GM: ビスクドールって奴かな  舞: びすくどぉる?  夢野: 陶器人形だったかな  あや: ハニワ?>陶器人形  GM: 壁にたたきつけると頭がぱりーんと割れます  夢野: まさか。  GM: フランス人形みたいな感じ?  舞: てらこったなふらんすにんぎょうなんですね〜  夢野: ちなみに、人形の顔に見覚えが合ったりとかは?  あや: じゃあ、割らないように気をつけなくては←そそっかしい  GM: 別に無いよ  舞: とりあえず自分の部屋を確認しましょう  夢野: 個室?  GM: 個室です  舞: 「寝るときも一つの部屋に固まって、見張りを立てた方がいいかも知れないですねぇ」  あや: じゃあ、壁を取り払って(嘘)  GM: 微妙に普通のペンションですよ  あや: 「そうですね。何が起こるかわからないですから」>見張り  夢野: 「破壊活動はやめなさい」  あや: 「そうですよ、摩央くん。そんなところで爪とぎしちゃ、だめですよ」>破壊活動  摩央: 「あやおねえちゃん、室内で槌出しちゃダメにゃあ〜」子供に注意されるあや(笑)  摩央: 人間姿の時は爪とがないよう(笑)  あや: 「違いますよ。傷ついた柱を叩こうとしただけです〜」  GM: とりあえず部屋に行きます?  夢野: 「ふぅ……常識って言葉が遠い」  あや: は、ボケは加減しないとw  舞: アリバイを作るためにも全員出来るだけ談話室に(笑)  舞: 部屋の中は確認しておきます  夢野: とりあえず、部屋を見に行かないとね。  摩央: ひとりぼっちで寝るのは寂しいから・・・  舞: 一通りうろついて内部の構造も確認  GM: ふつーの綺麗に片付けられた部屋ですね  摩央: うろうろ〜うろうろ〜  舞: どれぐらいの広さかな?<ペンション  GM: みんな自分の部屋に行くんですよね  摩央: 「にゃ?これは何にゃ?」  GM: それほど広くは無い  夢野: まずは、自分の部屋かな。  摩央: 「・・・・・・にゃあ?」←カミソリ発見  GM: せいぜい10人かそこら泊まったらってとこかな  あや: 「鍵は中からかかるタイプで、冷蔵庫の飲み物は有料、金庫は…これなら簡単に壊せる強度……」部屋確認中  GM: 各自自分の部屋に行ったなら  GM: 部屋に入って数歩してふと気づく  夢野: 「鍵は、どうせマスターキーがあるし信用しないとして……」  摩央: 「うにゃ?」  GM: あれ?ドア閉めたっけ  あや: 「あれ?」  舞: 全員で一部屋づつ確認した方がいいかと  舞: わたしはバラバラにはならないと言いましたけど〜  あや: 同時行動。RPGの基本w  夢野: あやしさ爆発の状況で、ひとりになれと?  GM: できるだけ団体行動でとは言ってるけど  舞: じゃあ結局ばらばらに閉じこめられたんですね  GM: みんな自分の部屋を確認してるような発言をしてるぞ(笑)  舞: さっさと脱出しましょう、窓は開くかな?  GM: 別に閉じ込められたとは言ってませんが(笑)  GM: あきますよ>窓  舞: ドアも開く?  GM: あきますよ  摩央: 「うな〜・・・?おかしいにゃあ?」ドアをかちゃりと開けておく  あや: 冷蔵庫も?>開く  GM: ただし  舞: じゃあ出よう、ペンションの様子に変化はないかな?  夢野: 何に気づいたんだろう?  GM: 外の様子は違ってますが・・・  あや: もしかして、猛吹雪?  舞: 「いきなり隠れ里に来ちゃったみたいですね〜」  夢野: 夜?  GM: いや、扉の外  夢野: なんど?  GM: 窓の外は別に変わりない  舞: 「みなさーん、生きてますか〜」  夢野: どう変わったの?  あや: 「死んでたら返事できないです〜」  GM: 全員生命力判定してくださいな  舞: 「それもそうですね〜」 ---16:39 舞 が3D6を振りました 1+5+3=9 --- ---16:39 あや が3D6を振りました 1+6+3=10 --- ---16:39 摩央 が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  舞: 3成功  あや: 1成功 ---16:39 夢野 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  摩央: 2成功〜  あや: おぉ、愛の力?>夢野  夢野: あ、あぶなぁ〜  GM: しかしおしい  舞: 一番ひ弱な夢野っちの出目がいい〜  夢野: 失敗覚悟だったけど。  夢野: 4成功だ。  GM: 生命力もしかして低い?  夢野: 9  あや: あや11、夢野9  舞: わたしは12  GM: そいつは大変だ  舞: 摩央がいちばんしぶといのか  夢野: え?  摩央: 摩央13・・・  GM: 扉から出た途端  あや: どきどき  夢野: 出てません、覗いただけです  GM: 全員全身から力が抜けるような感覚を覚える  摩央: ははは。ゴキにしぶとい言われたよ〜あっはっは〜  摩央: 「ふにゃ?」  舞: 全員?  GM: ずっと部屋の中にいるならいいよ  舞: わたしは出ます  GM: 部屋から出た時ね  あや: 「あれ?おやつ、食べ忘れ…」ばた  舞: へろへろへろ〜  夢野: まぁ、いずれ出なくてはいけないか  摩央: ぱったりんこ  GM: 倒れるほどではないが  舞: でも力が抜けるような感覚、なだけだから、実際は力が抜けないのかも  GM: 描写的に言うとそんなもんなんだが  摩央: 「ふにゃ?今のは何にゃ???」  あや: きっと、愛情パワーが少なくなったのでしょう>力が抜ける  舞: 「何だか肩が凝りました〜、長時間運転したからでしょうか」  GM: ルール的に言うと、これから全ての妖術妖力使用不可だ  摩央: はれまあ  GM: さらに防護点追加hpも0と思ってくれ  夢野: オンにしておいたものも?  舞: 構成素材も発動しないの?  あや: 「おかしいです。大槌を千回振ったように疲れたです」  GM: ただし、人間変身だけは残る  GM: それと、妖怪に戻る事もできる  GM: 妖怪の姿になれば、能力解禁  あや: 人間変身、もっていない(涙)  摩央: 何も出来ないのに妖怪に戻ってもなあ・・・  摩央: あ。出来るようになるのか  あや: すでに妖怪の姿w  夢野: 妖怪なれば、使えるのか。  舞: あやさんどうするんだろう〜  GM: ただし、戻れなくはなる  摩央: 何でも無いのにネコマタンになれにゃいなあ。  GM: あやは能力使えない  舞: 戻れなくなるって?  GM: 人間の姿に  舞: 人間変身できなくなるのね  あや: う、力が強いだけの役立たずだw  摩央: あら。人間変身出来なくなっちゃうのなら最後の手段にしなくちゃあね  舞: まぁわたしはゴキだから、いざとなれば屋根裏にでも床下にでも  夢野: とりあえず、覗いた景色はどんなのです?  GM: えっとですね  GM: 古びた洋館に早変わり  GM: しかもなんか広くなってるぞ。わーい  舞: 古びた羊羹・・・賞味期限切れてますね? ---16:45 Dさんがやってきました---  GM: 狭い通路に並んでいた扉が  あや: 古びたヨウカン…食べられませんね  摩央: こんちゃ〜っス〜  あや: こんにちは〜  夢野: 「ペンションだったと思ってたけど、すでに取りこまれたのかな?」  舞: こばこば  夢野: こんにちは  D: こんにちわ  GM: 広い通路に点々と扉がある  舞: 「みなさん生きてますか〜?」  摩央: 「何だか広いにゃ〜。え〜い」ごろごろ転がってみる  夢野: 部屋に戻って、絵画を開封。荷物を取り出してから、声をかける。  あや: 「生きていま〜す」  GM: 扉を開けて声をかければみんなに出会える ---16:45 【D】から【D(見学)】になりました---  摩央: 「居るのにゃあ〜」  夢野: 「みんな、いる?」  舞: 「おーい、あやさーん、摩央くーん、管理人さーん」  夢野: へやがとなりなら、壁をノック  GM: 表からはどの部屋が誰のかわからないぞ  舞: 普通に部屋の外に出て呼びかけますけど  夢野: ……ふと気づいたが。PLは、妖怪になったら人間に戻れない事を知っているが。PCは、知らないね。  舞: 出てきたり返事があったりすれば分かるでしょう  あや: 「舞さ〜ん、摩央くん〜。夢野さ〜ん」  舞: あ、あと部屋の中に入って脱力感が取れるかどうかも試してみます  GM: 取れない  摩央: 「うにゃ〜」←返事  夢野: 「あたしは、ここよ〜」返事しながら、チェックしながら装備をしていく。  舞: じゃあ摩央プーとあやさんとは合流かな  摩央: 摩央って、妖怪から戻れないなら仔猫にもなれない?  GM: 君たちが騒いでいると、近くの部屋の扉が開くよ  舞: 夢野っちはまだ部屋の中だよね  舞: 警戒警戒  夢野: うん。  GM: 女性「誰っ?」  舞: 「あ、五木と申します、初めまして〜」  舞: ぺこっと  あや: 「あぁ、舞さんに摩央くん。夢野さん。なにか、重くのしかかったような不思議な感触しません?」  GM: 30台半ば位の眼鏡をかけた少し太めの女性だ  夢野: とりあえず、リュックに荷物を詰めてと。  舞: 「そうですねぇ、なんだか肩が凝りました」  摩央: 「なんかだるいのにゃ〜」だるだる〜  GM: 女性「・・・あなたたちは何者なの?ここは・・・一体どこ?」  舞: わたしの荷物はまだ背負ったままだから大丈夫〜  あや: 「あ、こんにちは〜。あやといいます〜」←すでに、偽名使っていること、忘れ  舞: 「ペンションの宿泊客ですよ」  舞: 「ここは〜、なんだか来たときと趣が変わった気がしますね、ペンション」  夢野: 無駄だとPLは知っているが、フェロモンを解放してから部屋の外へ、かな。  GM: ちなみにPL的にもすっごい無理しないと妖怪変身できないような体の不調は感じる  GM: もといPC的にも  あや: 「あや、知らなかったです。ペンションって、広く変形するんですね」  夢野: ん? 妖力が使用不可? 衣裳も?  舞: 「ちょっと見ないうちに変わるもんですねぇ・・・」  あや: はだか?  GM: 基本的には使用不可だけど、衣装今出してるの消えると困るだろうからそれはそのままでおk  舞: ゼンラマーン、ゼンラマーン、輝け、ゼンラマン〜  GM: 変えるのは無理ね  夢野: うぃ  あや: 輝いてどうするw>全裸マン  あや: OK  舞: 弱点は?  GM: 弱点はそのまま  舞: あと、集合体の制御は?  摩央: 「(う〜ん。仔猫になれないと探索しにくいのにゃあ〜)」  夢野: あぶなかったな。何もせずに出ていたら、持ってきたアイテムが全部無駄になるところだった。  あや: 一週間以内に男性を喜ばせなくては>弱点  GM: 自分から変身とこうとしなければ大丈夫>集合体  あや: あやの大槌…  摩央: 1週間以内に油舐めなきゃ(笑)  舞: 摩央に猫じゃらししたげてください(笑)<男性  夢野: 精気……  あや: はっ、舞さん、念願の制御が可能にw>集合体  舞: わーい、意識しなくてもゴキ化しない〜  GM: ゴキ化できないと言った方が性格かと  舞: うっれしっいな♪  摩央: 普通の女の子?  舞: まぁとにかく全員合流しつつ  GM: 女性「そうか・・・あなたたちも、招待されてきたわけね」  舞: その人に話を聞いてみよう  夢野: 部屋の外に出たら、フェロモンとかも消えるし、妖力などが使えなくなる事に気づく、と。  舞: 「そうですけど、あなたもですけ?」  あや: 「招待?何か御存知なのです?」>女  舞: 「うーん、とりあえずここから出てみましょうか」  夢野: 確認に、適当な妖術を使ってみようとしている。  舞: 軽く玄関らしきところから外に出てみよう、なにかへんかあるかな?  夢野: 「……うぅむ」  GM: 洋子「私は高梨洋子(たかなしようこ)。名古屋の方で商事会社に勤めているわ」  GM: 使えません>妖術  夢野: フェロモンも消えているんだよね?  GM: 洋子「私にも何がなんだか・・・でも、噂は聞いてるから」  GM: 消えてるというか出ない  あや: 「じゃあ、ここが噂の……」  夢野: いや、出してから部屋を出たんだけど。  GM: なんでまた  舞: フェロモン出す理由がないかな?  GM: いきなり部屋の中でフェロモンを出すなどというよくわからない行動に出たのでしょうか  夢野: いや、様子が変だし。そうしておいた方が、うまくフェロモンが効けば危険を避けられると思って。  夢野: <敵に  GM: よくわからんけど出してたなら消えた  夢野: うん。  舞: 玄関はすぐ分かりそうかな?  夢野: ま、それは予定通り。  舞: みんなと余り離れるようなら引き返す  GM: すぐわかりますよ  GM: ここは二階なのですが、  舞: じゃあ外に出てみよう、お外の様子は?  GM: 階段の踊り場から見れば玄関は見えます  夢野: 「窓からの景色は、変化無かったんだけどね……」  GM: 一人で?  夢野: 「とりあえず、外に出られるか、みんなで試してみますか?」  舞: 玄関がみんなから見えなくなるような位置ならば行きません  GM: 外に出たら普通見えなくなると思うけど  舞: 「お約束では出られませんからねぇ」  夢野: 「窓も割れなかったりね」  舞: いや、開けて外覗いて、ちょっと出てみたりとか  舞: その程度  舞: まぁ、みんなで行ってみましょう  GM: 舞が階段を下りると、  摩央: 「うな〜。にゃんこになれないからあまりあちこち探検出来ないのにゃあ〜」  GM: 背後から声をかけられる  舞: てくてくてくてく ---17:00 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  舞: だれですか〜  GM: 男「あんたが、夢野か?」  夢野: 「え?」ふりむくと、そこにいるのは?  GM: いや、舞に声をかけた  夢野: のぞみん?  舞: 「いえ、わたしは管理人さんじゃないですけど」  あや: 昔の男? ---17:01 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 ---  GM: 男「じゃあ、堺か?」  舞: そういえば妖怪の抵抗力も無いんですよね、些細なことで恐怖判定かな?  摩央: 「うな〜?」  舞: 「いえ、わたしは五木ですけど〜」  あや: 「堺さんって、どなたでしたっけ?」←忘れ中  GM: 40台後半くらいの禿げたオヤジですね  夢野: (……顔を知らないけど、名前を知っている?)  摩央: 痴呆のレベルかも(笑)<あやや物忘れ  GM: 男「なんだ・・・俺の勘はあてにならないな」  摩央: 禿おやぢ?  GM: うむ  夢野: とりあえず、あやの後に隠れよう。  あや: 隠れられる大きさが憎いw  舞: 「で、何かご用ですか?」  摩央: 憎いんかい(笑)  GM: 男「そうか、五木・・・舞ちゃんか」にやにやと笑いを浮かべて  夢野: ふふ、ひそかにちんまいのさ。  舞: 「はい、そうですけど、何かご用ですかぁ?」  GM: 男「よろしく。俺は、大谷茂人(おおや しげと)だ」  舞: 「はぁ、宜しくお願いします〜、でも何でわたしのことを知ってるんですか?」  GM: 大谷「なかなか可愛い顔をしてるじゃないか」といいつつ全身を眺めるおっちゃん  夢野: (おおや…大家? ここの管理人?)  摩央: いやあ〜〜〜 \(T▽T)/  GM: 大谷「知りたいか?」にやにや  舞: 「えへへ、そうですかぁ?」  摩央: ↑PL的トラウマ(セクハラ系)  GM: ちなみにはげてて中年ぶとりですが(笑)  舞: 「はい、何故わたしのことを?」  GM: 大谷「何かしてもらう・・・と言いたいとこだが」  GM: 大谷「最初だから貸しにしておいてやる。俺は楽しみは後にとっておく主義なんだ」と言いながら  GM: 玄関の方を指差す  舞: 「何か・・・ですか?」  あや: 利息がつきそうな貸しだなぁ  夢野: といちの  舞: あ、あ、あ、てすてす  GM: そっちを見ると、人形が君の方を向いて微笑んでいる  摩央: うきゃあ〜〜〜 \(T▽T)/  夢野: ペンションにあったの?  GM: いや、元々微笑んでいますが  GM: ペンションにあった奴  あや: 偽「ウケケケケケケケケケケケ」  舞: 元々微笑んでるなら普通ですね〜  夢野: (あぁ、ディープシーでの出来事を思い出すなぁ)  GM: 胸に、名前が書いてある。「五木 舞」「夢野 真琴」「堺 里美」「摩央」  摩央: うわ。  舞: 似てます?  夢野: 一体の人形に?  あや: もしかして、藁…(違)  GM: あと、「高梨 洋子」「大谷 茂人」「近藤 雅治」「木村 良」  GM: いや、全部ばらばら  舞: わたし自身にも似てないですね?  GM: さあ・・・それほど似てるってほどでもないけど、女の子の形はしてますよ  あや: じゃあ、女の子の人形に大谷さんや近藤さんの名前が…ぞぞ  夢野: 男の人形だったら、ちょっといや。  摩央: 摩央人形にはしっぽ2本?  舞: 「全員分の名前が入ってますねぇ」  夢野: 「なんの意味があるんだろうね?」ひそそ>あや  あや: 「あれ?あやの名前、ないです〜」←のんき  GM: 大谷「誰のしわざだかは知らないが・・・酔狂なことだな」  あや: 「お持ち帰りの品でしょうか?」  舞: 「あやさんはさかいさんですよ〜」  あや: 「さかい……あぁ」←思い出し  GM: わすれんなぁぁ  摩央: 奇跡だ(笑)>思い出し  GM: 大谷「まあ、こんなとこで突っ立ってても仕方ないから、向こう行って自己紹介でもしようじゃないか」にやにや  夢野: あれ? 大谷の仕業じゃないのか?  あや: 「じゃあ、あやは堺里美あやですね」どんな名前だw  舞: とりあえずみんなで玄関行きましょう  夢野: 名前があるということは、こやつも招待客?  あや: 談話室で話すのがセオリーw  舞: 玄関横に有るのがお約束ですね<談話室  夢野: じゃあ、談話室に行くの?  舞: ホールでもエエけど  GM: ちょっと行くとあるよ  GM: 洋子さんもついてくるよ  舞: じゃあ自己紹介しましょうか  舞: 談話室へごー  GM: ついた  夢野: とりあえず、大家の隣には座らないぞ、と。  GM: 席に着く前に、大谷が摩央を見つけて話しかける  舞: 「じゃあまずわたしから、五木舞です、宜しくお願いします、特技はおやつ探索です」  摩央: 「うにゃ?」  あや: 古びた甲冑、大きな柱時計、謎の絵画……みごとな談話室(はあと)  GM: 大谷「おうボウズ。これ食うか。やるよ」と上着から飴玉を取り出してくれる  舞: でかい水槽も欲しいところですね、あと車椅子  夢野: あぁ、命の危険を感じる装飾品の数々  GM: 頭をなでなでして  摩央: 「ありがとにゃ〜」受け取るがポッケに押し込む  舞: わたしはおやつ3万円分持ってきてるので安心〜  GM: どうやら子供好きなようだ  摩央: 「今食べたらゴハン入らなくなるのにゃあ」適当な言い訳  あや: 偽大谷「ハァハァ」  摩央: あ。食っても大丈夫そうかな?  GM: 大谷「子供は素直が一番」  舞: いまは分析出来ませんからねぇ  摩央: どうも偽はハァハァが好きなようで(笑)  夢野: 子供には、優しいのかな。  GM: 摩央には優しい笑顔を向けてくれるよ  GM: 振り返った視界内に夢野とあやが入ったら  夢野: これは、このおじサン。子持ちと見た。  GM: キュピーん!ハァハァ  摩央: ふむ。安心していいみたいだから、こっそり食うフリして今食おう。  舞: で、女性陣にはやらしい笑顔?  GM: って感じだけど(笑)  摩央: 子供亡くしたかな?  あや: 「えっと、あやは堺里美です。あやって呼んで下さいです。特技は……『かじ』です」  夢野: 火事  GM: 大谷「火事?」  摩央: 火事よか破壊の方が得意なクセに(笑)  舞: 家事か鍛冶か舵か  GM: 洋子「ばかね、家事に決まってるでしょう」  あや: 「(鍛治と家事です〜)」心の声  GM: 大谷「何っ!お前みたいなおばさんに言われたくはないぞっ!」  夢野: (みんな、しらないから)  GM: 洋子「ふん。ハゲオヤジの癖に人をおばさん呼ばわりしないでほしいわ」  GM: ちなみに、大谷さんは不動産会社をやってるらしい  夢野: あれ、そういえば。殺気の人形。のぞみんの名前が、無かったな。  あや: うぁ、関西弁?>大谷  GM: しまった。言い忘れた  GM: のぞみ君の名前もある(笑)  舞: のぞみんも入ってるのか  夢野: あぁ、よかった。  夢野: いや、よくない。  GM: どっちだ(笑)  あや: 人形はやっぱり、フリフリのドレスですか?  摩央: でも今談話室にのぞみんは居ない、と?  GM: そんな事はないけど>どれす  GM: いないのはのぞみだけじゃないけどね  夢野: いや、夢野としては巻き揉まれているのはよくないと。  舞: のぞみん人形で着せ替えして遊びましょう(笑)  舞: 夢野人形と衣装取り替え取り替え  GM: と、談話室で話していると、  GM: だだだだだと  GM: 一人の子供が部屋に入ってくる  あや: マシンガン?  摩央: うにゃ?  GM: 子供「大変だ大変だ!」  夢野: むう?  GM: 大谷「なんだ、またか・・・」  舞: 「どうしたんですかぁ?」  GM: 子供「こーんな大きいネズミがいっぱい歩いてた!」と、手を肩幅くらいに開いて  あや: 「あぁ、それはカピパラですよ、きっと」  舞: 「カピパラ?珍しいですねぇ」  あや: 「焼いて食べるとおいしいそうですよ」>カピパラ  摩央: 「うにゃ〜〜〜???どこどこどこにゃ〜〜〜???」好奇心MAX(笑)  GM: 子供「こっちだ!よし、一緒に見に行くぞ!」  GM: >摩央  夢野: 「ネズミがいっぱい? どのくらいの数?」  舞: 「でもカピパラにしても大きいですねぇ〜、ウォンバットとかを見間違えたのかも知れません」  摩央: 「行く行く行くにゃあ〜〜〜」  GM: だだだだだと部屋を飛び出していくぞ  夢野: 「モルモットとかも、意外に大きいけどね」  あや: 「あぁ、ただ、かじられると痛い……行ってしまいましたね」  舞: 「単独行動はダメダメですよ〜」>摩央  GM: 大谷「あいつの相手はまともにしなくていい。どうせまた嘘なんだ」  摩央: ああ、迂闊に離れちゃった摩央、一体どうなってしまうのか!?(ガチ○コ風)  夢野: 「病原体を持っていることもあるから、気をつけたほうが良いのに」  GM: あ、摩央も部屋を飛び出した?  舞: この後、信じられない事態に!  摩央: 勿論。  GM: じゃあ敏捷力判定  夢野: ?  あや: それが、摩央くんをみた最後の姿でした ---17:23 摩央 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  摩央: あら、ギリ成功〜  GM: おおっと、足元にロープが!  夢野: トラップか。  GM: ぎりぎりじゃ無理(笑)  摩央: 「うなっ!?」  摩央: ズサーーーーーーーー  舞: おおっとテレポーター  摩央: 顔面スライディング(笑)  GM: ダメージは1d6-4点だ  舞: 石の中にいる  あや: 「甘いですね。舞さんのトラップだったら今ごろ…」  GM: 0以下は0として数えろ ---17:24 摩央 が1D6を振りました 4 ---  舞: 何故命令形(笑)  GM: チッ  摩央: ゼロだ(笑)  GM: 数えてくださいお願いします  GM: 子供「しししし。やった!ひっかかった」  GM: ロープ回収だーっしゅ1  摩央: 「いたたたたた・・・・何なのにゃあ〜〜〜」  摩央: 「あ!!どこ行くにゃあ〜」  舞: 「微笑ましいイタズラですねぇ〜」  あや: 「あれ?あのロープ、夢野さんの緊縛君?」  夢野: 「ほほえましいと言うか…」  GM: ぐるりと回って談話室に戻ってきてソファーにダイブするぞ  摩央: 「ひどいのにゃあ〜〜〜(;´Д`)」  夢野: 「緊縛君なら、リュックに入っているけど?」  GM: というわけで、この子が木村 良だ  摩央: 人間嫌い度1UP(笑)  舞: 後はだれだっけ?  あや: 「なら、大丈夫ですね。手っきりリュックが荒らされたかと」>緊縛君  舞: のぞみんと近藤さん?  GM: うむ  舞: ああ、リュックは背負ったままですよ  舞: 部屋には入って出ただけだから  GM: リュック背負ってるのは君だけな予感  あや: 名前からして、残りは男の方ですね。20台の方かな?  あや: 台←代  GM: 大谷「ああ、そういえば無口な奴がいたな」  GM: 大谷「なんだか外を見てくるとか言って出て行ったが・・・」  夢野: いや、リュックは持ち歩いておりますよ。わたしも  舞: 「高校生ぐらいの男の子で、無愛想で生意気で妙に偉そうなひとじゃないですか?」  夢野: 「のぞみ君は、どこかな……」  あや: あやは財布と小銭とお札だから、持ち歩き中  GM: リュック背負ったままだと敏捷力判定1ペナルティね  舞: はいはい  摩央: 摩央手ぶら〜  夢野: はい  舞: 性格には移動力にペナルティのはずですけどね  あや: 小物だから手ぶら〜  夢野: ただでさえ低いのに、やばいかな。  GM: 大谷「確かに高校生くらいで無愛想だったな」  摩央: あ。のぞみんの方だ〜  あや: 「舞さん、それ、かなりひどい言い方……」  夢野: 「こんな人でした?」のぞみ君の写真を出し  舞: 「やっぱりのぞみさんここに来てるみたいですね、よかったですね〜、管理人さん」  GM: 大谷「でも、どっちかというと気弱な感じがしたぞ」  GM: 大谷「いや、違うな・・・」>写真  GM: てか、写真持ち歩いてるんかー  夢野: 「よかった……のかな」  あや: 「あれ?じゃあ、名前はなんていう方ですか?」  舞: 「のぞみさんは気弱と言うより根性無しですからねぇ」  GM: 大谷「さあ。まだ話をしてないからなあ」  あや: また、辛辣な>根性なし  摩央: 何か言われてるぞ〜う(遠くに向かって)  GM: のぞみ「ハクション!」  舞: 舞さんは割と無神経なんです  夢野: 割りと?  舞: 割と、です  摩央: ゴキなだけに(笑)>無神経  GM: 所詮害虫  舞: 失敬な  あや: 人の心しらず>害虫  GM: 人に益をもたらしているかっ  舞: 頑張ってお花の受粉を手伝って、益虫呼ばわりされるぞ〜  GM: 否っ!  摩央: また無茶を言う(笑)  舞: みんなの心を潤してます(笑)<益  あや: 角を生やして、デパートに並ぶようになってください>舞  GM: 良「外には花壇があるんだぞ。そこにはでっかい花が咲いてて近寄るとばくっと食べられちゃうんだ」  夢野: 食虫植物かな。  舞: 「ああ、それならうちにもありますよぉ」  あや: 「南米産のうつぼかずらか首吊りの木ですかね?」  GM: 良「お前、なんて名前だ?」>摩央  舞: 「枝がからみついて、ぼりぼり食べられちゃうんですよね、桜って」  摩央: 「・・・舞おねえちゃんの家に行きたくないにゃあ〜」>食虫植物  あや: 「埋められると、根っこから血を吸い取るんですよね」>桜  摩央: 「え?ボク?摩央って言うにゃあ」びくびく>良  夢野: 「そんな桜、あるわけがありません」  摩央: 「そういうキミは?」>良  GM: 良「おれは良だ。よし、摩央。今からお前はおれの子分1号だ」  摩央: 「え〜。ボク、もう真琴おねえちゃんの子分なのにゃあ〜」  GM: 良「子分になればすごくいいものをやるぞ。」  舞: 「わぁ、よかったですねぇ」  あや: 「古文1号というと…難しい勉強ですか?」  摩央: 「え〜。」また嘘だろうという目で見る  GM: 良「おれの言うことが信用できないのかっ!」  あや: あ、摩央くんが人を疑っている。めずらしい  舞: 木訥だぞ、君は  GM: 良「人を信じられなくなったら、人生おしまいだぞっ」  夢野: 人のことなら、みんな……  舞: さぁ、無条件で信用するのだ  摩央: 1回嘘(しかも痛い目にあった)吐かれたら流石に友好じゃ疑うのでは?  夢野: 善良、誠実とかの方々。  あや: はい  夢野: 自分のこと、振り返ってから言おうね。  あや: >善良誠実  舞: まぁ嘘をほいほい信じちゃうだけだからね  GM: 良「かわいそうに・・・お前はいじめられて一生を終えることになるんだ・・・」後ろをむいて肩を震わせる  摩央: 「え〜」ぐらぐら(言いくるめられかけ)  夢野: 「とりあえず、子供は放っておいて。のぞみ君を探したいな」  摩央: 「にゅ〜。じゃあ仕方ないから子分になるにゃ〜」イヤイヤ  GM: 良はくるりと振り向いて 「そうか!うん、それでこそ摩央だ!」  あや: 大丈夫。胸に手を当てても、やましいことは浮かんでこないから>自分のこと  GM: にやりと笑う  夢野: 「とりあえずは、ここから脱出できるかの確認かな?」  摩央: 「(;´Д`)」嫌な顔  舞: やましいこと以外も浮かんできませんからね、あやさんの場合  GM: 良「よし、摩央!探検に行くぞっ!」  舞: 「とりあえず玄関から外に出てみましょうか」  摩央: 「にゅ〜。」渋々付いていく  夢野: 「そこのふたり、じっとしている!」  摩央: 「うな!?」真琴の声にびくってなって固まる  GM: 良「うるさいぞおばさん!行くぞ摩央!」  GM: 摩央の手を引いてだーっしゅ  摩央: 「でもボク真琴おねえちゃんに逆らえないのにゃ〜」  舞: 「はぁ、子供は元気ですねぇ」  あや: 「良くん、おねーさんたちを護ってくれないかな?」はかなげ光線  摩央: 「うきゃ〜〜〜真琴おねえちゃあ〜ん・・・・」  夢野: 「おばさん?」ぴくく  GM: 良「大丈夫!逃げればおってこない!」  GM: 摩央の手をぐいぐい引いて部屋を出るぞ〜  摩央: 「うきゃ〜〜〜〜〜」  夢野: とりあえず、ふたりを捕まえたいんですけど。  舞: 体力の即決勝負だ!  GM: 敏捷力が先だっ  夢野: 体力って、無理かな。  夢野: 敏捷?  摩央: 摩央も体力は8しか無い(笑)  GM: だって掴まえるんでしょ  舞: 摩央vs良の体力勝負が先じゃない? ---17:40 夢野弐号さんがやってきました---  摩央: ありゃ。  GM: 摩央が全力で抵抗するなら体力勝負でもいいけど  舞: 管理人さんまで分身を!  夢野: む? ---17:40 夢野さんが去りました---  あや: 弐号…  あや: あれ?  夢野: タイムアップした。  摩央: 抵抗出来ません(笑)言いくるめられて。 ---17:41 夢野弐号さんが去りました---  GM: じゃあ夢野はどっちを捕まえるか選択した上で敏捷力勝負だっ ---17:41 夢野さんがやってきました---  摩央: おかか〜  舞: おかえり〜  夢野: よし、これで問題無い。  夢野: ええっと、捕まえるのは敏捷?  あや: お帰り。どちらを捕まえるか決めて、敏捷力勝負ですって>夢野  夢野: 良をつかまたいです。  GM: ふってみたまへ ---17:42 夢野 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  夢野: 1成功 ---17:42 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  夢野: あ……  GM: あまいっ  摩央: あらら・・・・・  摩央: サヨ〜ナラ〜〜〜〜〜 \(T▽T)/  夢野: ぽてん  あや: リュックがあるから成功度0ですね>夢野  夢野: あ、そうか。  GM: するりとその手を回避して摩央を連れ去る  GM: 良「ばいばーーーーいおばさーん」  GM: 良「逃げるぞ摩央っ!!」  夢野: 「あ、危ないから……舞さん、あの2人をお願い」  あや: 「舞さん、夢野さんから、殺気を感じませんか?」  摩央: 「り、良君、後で真琴おねえちゃんにばっちり怒られるにゃあ〜」  GM: 大谷「ほっとけほっとけ。子供はああいうもんだろ」  GM: 良「おれがなんとかしてやるから心配すんな」  舞: 「管理人さん、なんだか邪悪なオーラを発してませんか?」  夢野: 「この状況で、子供だけにするのは……」  摩央: 「え〜」また言いくるめられ(笑)  GM: 大谷「それより、あいつ、戻ってこないな・・・」  夢野: 「舞さん、子供たちをお願い。あなたが、たぶん一番すばしっこいから」  あや: 「放っておいて、良くん一人になるよりは……」  あや: 「あいつ?どなたです?」  夢野: 「あたしたちは、戻ってこないとか言う人を見に行こうと思う」  夢野: のぞみんもどきだろう?  GM: そう>もどき  あや: もどきw  舞: 「はぁ、じゃあ見張っておきますね〜」  舞: 子供達の後についていこう  夢野: 「……嫌な予感がするだけど、ね。あとで、この部屋に合流しましょう」  舞: わさわさ〜  夢野: できないって  夢野: <わさわさ  あや: きっと、 『藤野 ぞみ』って名のっているはず>もどき  舞: 普通に歩いてもこの足音だったりして(笑)  夢野: 「あやさん、いざとなったら護ってね」  摩央: パタリロですか(笑)  GM: ぞみ・・・  夢野: 「それじゃあ、とりあえず状況把握のためにも玄関に行きましょうか」  あや: 「え〜と、あやより夢野さんのほうが強……何でもありません」  舞: 元祖ゴキブリ走法でお子様を追いましょう  GM: 象美?  あや: 美しい名前だw>象美  GM: じゃあ舞はお子様を追った  あや: 「玄関、調べてみましょうか?」  夢野: あんまり別れたくは無いが、状況把握もしとかないとね。  夢野: 「とりあえず、玄関開く?」  あや: こうして、一人ずつ、一人ずつ  GM: じゃあ洋子と大谷はソファで座って待っていよう  あや: 「そうですね。ここが本当にペンションがあったところなのか、確認したいですし」  GM: 玄関は開きますよ  夢野: あぁ、そのふたりにもついてきてほしい。  GM: 言わなきゃついていかないよ  あや: じゃあ、軽くあけてみます。ウギギィィ  夢野: く、しかたない。  夢野: 玄関の外には、何が見えます?  GM: 森とか  舞: そこにはのぞみんの首吊りしたいが  夢野: え”  GM: 後一応門があるけど  あや: あ、のぞみさん、ブランコしてる〜>首吊り  GM: 殺すな〜  夢野: けど?  舞: 来るときは森の中を通ってきたですか?  GM: 裏に回れるようにブロックの橋があるよ  GM: 来たときはなかったね>門  夢野: ? 館の裏?  GM: 裏に庭があるようだ  あや: 裏庭……危険ですね、そこは  舞: 二羽ニワトリがいるですね  夢野: 「……ここって、ペンションの前に立っていたていう館かな?」  GM: ちなみに今は昼を過ぎてちょっとした辺り  GM: 建物以外は来た時と変わった様子は無いよ  あや: 「そうみたいですね」>ペンション前  夢野: 「ここで、単に歩いて出て帰れるなら、帰って来れないと言う噂が立つはずも無いし……」  夢野: 「のぞみ君〜!」とりあえず、叫んでみた  あや: 「のぞみさ〜ん」つられてw  GM: のぞみ君〜!ぞみ君〜!くーん!さーん!・・・声は森に響いた  あや: 「やっほ〜〜〜〜」  夢野: 「あぁ、でも。どういう風に閉じ込められているかを把握するためには、実験も必要かな」悩み  GM: やっほ〜・・・っほ〜・・・  舞: 森には野生化した人食いのぞみが生息してて危険ですよ  夢野: 門まで、近い?  D(見学): 6時・・・次のバイトがあるのでこれにて失礼  舞: いってら〜  あや: お疲れ様>D  GM: 近いよ  夢野: おつかれ  夢野: では、荷物をあやに預けて  GM: しかし・・・まだ全員登場してない・・・シクシク  D(見学): それではまた〜 また〜 た〜  ユキ(見学): おつかれさまです ---17:55 D(見学)さんが去りました---  あや: なに、こっちも人(男)喰い夢野さんがいるから、平気、平気  舞: まだ事件起こってないです〜、サスペンスってないです〜  夢野: 「あやさん、この扉が閉じないようにしっかり開けておいてね」  GM: だってまだ導入・・・シクシク  あや: 「はい。まかせてください」>夢野  あや: 導入で5時間w  夢野: そういうと、てってけてと門まで走って行こう。もちろん、周囲は警戒。  舞: 導入に5時間〜、近年希にみる長いセッションになりそうですね  GM: 走っていった  GM: でかい門があるぞ  夢野: 門についたなら、開けれるかどうか兆戦。  摩央: 2元セッション確定?(笑)  GM: あけられるぞ  夢野: あけたら、外を覗きたい。  GM: 除いた。森がよく見える  舞: 来た道とは違うかな?  夢野: 森だけ? 道は?  GM: 一緒のような気はするぞ  GM: 道もある  夢野: では、いったん。あやのところに戻ろうか。  GM: 戻った  GM: ところで花の匂いがするぞ  夢野: 花? なんの花?  あや: 「お帰りなさいです。あれ?何か匂いません?」  舞: ラフレシア?  GM: 植物知識とか持ってたらふってもいいぞ  夢野: どこから匂うのかな?  GM: 裏の方から  夢野: もってない。  あや: 持っていませんね>植物知識  夢野: 「とりあえず、門は開くし。外の光景も、取りたてて以上は無かった」  夢野: よし、今度は裏に回ろう。  夢野: てってけて  GM: 回った  あや: 「じゃあ、歩いて帰れるかもしれませんね」←のんき  夢野: 花畑家?  あや: そして悲鳴がw  夢野: きゃー  GM: 視界が開けると、一面花壇になっている  あや: 黄色い鼻?  夢野: おぉ?  夢野: 鼻?  あや: 違った、花w  摩央: どんな鼻だ(笑)  夢野: あるのは、花壇だけ? 広さは?  GM: かなり広いぞ  GM: 一面夕顔の花壇だ  夢野: 「野球ができそうな広さね」  GM: まだ時間が早いので咲いてはいないが・・・  GM: 白っぽいつぼみ?  夢野: 門とか塀が会ったりは?  GM: さらに裏の方に小さな別館がある  GM: 門とかは無いが、花壇の前に、人が座っているぞ  夢野: む、さすがにそこまで一人で行くのは……って、誰がいるの?  GM: じーっと花を見ているようだ  夢野: のぞみん?  GM: いや、違う  摩央: モドキ?(笑)  夢野: もどきかな。名前、なんだっけ?  GM: 年は同じくらいか座ってる男の方が少し上くらいだろう  あや: 花に話し掛けるのぞみん。すっかり内向的に(涙)  GM: 容姿は平凡でのっぺりした顔をしている  GM: 少しそばかすが浮いた感じで  あや: 近藤さん?  GM: うつむき加減に座っている  夢野: 「え〜と、近藤さん?」おそるおそる声をかける  GM: こう、体育すわりみたいな感じで暗いオーラを発散しているぞ  舞: 何色の夕顔だろう?  GM: 白っぽい色  舞: ふにゅ、あり得ない色じゃないですね〜  GM: 他にもあるかもしれないけどね  夢野: 「あの、もしもし?」近づきながら、もう1度声を。  GM: ゆっくり振り向く  GM: 近藤「・・・何か?」  夢野: 「えぇっと、この花を見ているようですけど? なにか、変わったところでも?」  GM: 近藤「いや・・べつに・・・」  夢野: では、隣に腰掛けて  GM: 近藤は君のほうを不思議そうに眺めて、「誰・・・?」  GM: 隣に来ると少し引くぞ  夢野: 「真琴。夢野真琴って言います。あの、近藤さん、ですよね?」  GM: 近藤「・・・」こくりとうなずく  夢野: 「あの、この人を見かけませんでしたか?」のぞみん写真を差し出し  GM: 近藤「・・・見てない」  摩央: おや〜?来てないのかなあ〜?  GM: かなり語尾が小さい声だ  夢野: 「そうですか、残念です」しょんぼり  GM: 元々そういう話し方をしていたようだが  夢野: ええと、のぞみん以外は発見?  GM: 近藤「花は、好き・・・?」  夢野: 「好きですよ」にっこり  GM: 近藤「そう・・・」  GM: 少しうれしそうだ  夢野: 「近藤さんも、好きなんですか?」  GM: うなずく  舞: そこにのぞみんが現れて修羅場に(笑)  夢野: 「そうですか。それで、ここにいたんですね。お花が咲くまで、ここにいるつもりですか?」  GM: 近藤「ぼくは、ただ・・・ちょっと見てただけ」  GM: 近藤「君も、招待されたの・・・?」  GM: 君たちも、か  夢野: 「はい、あたしも招待客です」  夢野: 「とりあえず、みんなのところに戻りませんか?」  GM: しかし、この喋り方してる奴がいたら殴りたくなるような気分になってきたgmである  GM: 18歳のくせにあああああ  夢野: 「人が多い方が安心ですし、花が咲くまでに時間はあるようですし」  GM: 「そうかな?」ふわっと風がなびいた  夢野: ?  GM: 「ふふ・・・花は好き?」  GM: 頭の上から声がする  夢野: おそるおそる上を見上げると?  GM: 何も無いよ  夢野: 「あ、あれ?」  GM: ちなみに、ここにいるのは夢野とあやと近藤だけかな  夢野: 周囲をきょろきょろ  摩央: うあ〜〜〜〜(;´Д`)  舞: そのころのわたしは(゚□゚)←こんな顔をして摩央を追いかけてます  GM: 後ろににっこり微笑んだ女の子がいるよ  GM: 女の子「あら、お久しぶり・・・」  舞: したたたたたたたたたたた「まーちーなーさーいー、うふふふふふふふふふふ」  夢野: 「えぇっと? あなたは?」>女の子  夢野: お久しぶり?  GM: 見覚えがあるよ  舞: 死んだ人?  夢野: あ?   夢野: おもいだした  GM: 彼女の体は半分透けて見えるね  夢野: 例の花屋の奴?  舞: うーん、せくし〜  舞: スケスケ〜  GM: 服がすけるわけじゃない(笑)  あや: あやは玄関のところで扉の番〜  GM: 体の背景が見えるのだ  摩央: 全部透けてるのにセクシーもへったくれも(笑)  夢野: 「……ゆ、幽霊?」びくびく  GM: 花屋って誰だ?w  あや: 透き通るような美人ですね  夢野: 違うのか。  夢野: 植物がらみだから、てっきり。  夢野: 近藤君のほうに近寄っておこう。  GM: 「一回会っただけだから、忘れちゃったかな・・・」  GM: 近藤君は??って顔をしている  夢野: むぅ、マジでPLが思い出せん。  夢野: む? 近藤君は、見えていない?  GM: 見えてるみたいだけど  GM: GMも設定を書いた紙を前のパソコンに忘れてしまっているが  夢野: 顔に見覚えが無いのかな。  GM: 確かショートカットの女の子だったような気がするぞ  夢野: ショートカットで、幽霊? のぞみんの妹?  GM: あたり〜  あや: ふ、あや&摩央はあったことなし  GM: 死んだら出てこないとは限らないのだっ  夢野: 「えっと、のぞみ君の妹さんだったけ?」  夢野: 「……は! のぞみ君を招待したのは、あなた?」  GM: 女の子「うん。思い出してくれた?」  舞: ====( ゚□゚)  ====Σ( ̄ロ ̄lll) ===(;´Д`)  舞: 追いかけ中  GM: 女の子「そうかもしれないね・・・」  夢野: 「思い出したけど、どうしてここに?」  舞: 妹、2度目の復活おめでと〜  夢野: そして、ふたたび殺されるのか?  GM: 二度目って一回しか死んで無いぞ殻  GM: 〜  舞: いぜんナイフの力借りて復活したし  GM: それはどうかな  あや: 今度は何の力を借りたのかな?  舞: 根性で自力復活とか  あや: 邪神スポポンディーノの力を借りて復活〜(嘘)  夢野: 「ひょっとして、今回の事。事態を把握している? 脱出方法とか」  夢野: どんな邪神ですか<すぽぽんでぃーの  GM: 女の子「脱出ねぇ・・・」  GM: 女の子  GM: 「ねえ、この館の事を知ってる?」  あや: うむ、服を脱ぐときの効果音の神様だw>スポポンディーノ  夢野: 「ペンションの前に立っていたことぐらいしか……」  GM: 女の子「自分の家族だけじゃあきたらず、生け贄を求めてる」  舞: シュプールか遠野家か、はたまた夢見館か  GM: 女の子「そう。あなたたちが生け贄」  GM: 女の子「あたしは、それを見届ける為にここにいなくちゃいけないの」  夢野: 「なるほど……。のぞみ君は、ここにいる?」  あや: 生贄……日常茶飯事だw   毎日のように夢野さんの生贄に……  GM: 女の子「今はいない。でも後で来るんじゃないかな。あたしに会いに・・・」  夢野: 「そ、それはまずい! 生贄って、儀式かなにかだったの? どうすれば、解決できるかわかる?」  夢野: おろおろ  GM: 女の子「ふふ・・・知ってるけど、どうせ無理」  夢野: 「無理かどうかはともかく、知っているなら教えて! ぜひ!」うるうる  あや: 生贄って、『なまにえ』って読むと、物悲しくなりません?(関係ない話)  夢野: 生煮え?  舞: 偽女の子「みんなの前で全裸でコマネチするのよ・・・」  夢野: こまねち? それでいいのか?  GM: 女の子「あの子が救われたら・・・出られるんじゃないかな」  あや: 偽女の子「お兄ちゃんに嫌われればいいの。うふふふふ」  夢野: 「嫌われてもいいから、生きてて欲しいの。あの子って、誰?」  GM: 偽の言葉を真に受けないように  GM: 女の子「花が・・・全部無くなったら、救われる」  GM: 女の子「枯れる前にね・・・」  舞: 簡単ですね〜、食べちゃいましょう  GM: 女の子「でも、あなたは死ぬの」  夢野: 「花? まさか……」おもわず、花壇を振り向く  夢野: 「え、なんであたしが死ぬの?」  GM: 女の子「きっと、死ぬよ」  摩央: 舞だけで食って下さい(笑)  GM: 女の子「あたしは、あなたを助けない」  舞: ケチですねぇ、女の子  夢野: 「のぞみ君は?」  あや: 嫉妬ですね>助けない  夢野: あぁ、ピンチの予感  GM: 女の子「彼も死ぬ。生け贄だから」  摩央: ぴぃんち!摩央も言いくるめらててぴぃんち!  夢野: 「のぞみ君は、助けないの? 生きてて欲しくないの?」  舞: ていうか既に死んでますけど  GM: 女の子「あたしの名前を覚えてる?」  夢野: PLは覚えてない  GM: フッ・・・シクシク  夢野: 1回しか、出てこなかったし。だいぶ前だしリー  舞: 悠希?  GM: 女の子「あたしは鬼だから。さまよえる鬼・・・ただ、見てるだけの存在」  舞: 「おに」じゃなくて「き」の方ですね  GM: 女の子「さようなら」  夢野: 「ええっと? それって、助けたくてもその能力が無いって事?」  GM: ふ、とその姿が掻き消える  夢野: 「えっと、見えてました? 聞こえてました?」>近藤  GM: 近藤「う・・・うん」  夢野: 「だったら、話は早いです。とりあえず、みんなと合流しましょう」  GM: と、謎が投げかけられたところで館内部だっ!  GM: 摩央、良、舞  摩央: うひょ〜〜〜〜  舞: 「うふふふふふふふふふふふふふふ、まーちなさぁい」  GM: 良「摩央、こっちだっ!」  摩央: 「はう〜〜〜(;´Д`)」  舞: 移動力8で追う追う  GM: 良「悪の手先め・・・まだ追ってくるのかっ」  あや: 正体、見抜いているなw>悪の手先  摩央: 「舞おねえちゃんは悪じゃなくて・・・(言いかけてやめた)」  GM: 良「摩央、あの部屋に隠れるぞっ!」  舞: 「いい子ですから戻りましょう〜、うふふふふふふ」  舞: 「摩央くーん、何故逃げるんですか〜?」  GM: ばっ、と振り返って舞に向けてパチンコ発射! ---18:38 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  GM: ちいっ、失敗だ  夢野: 手先、つうことは夢野が開くの本体かい、とほほ  あや: 抜き打ちでは当たるまいw  摩央: 「ボクが逃げてるんじゃなくて、良君が逃げてるだけにゃあ〜」>舞  舞: 「をほほほほほほほ、あたりませんよぉ〜」  舞: 追い付き次第良くんを捕まえる  GM: 良「摩央、あっちだ!もっと奥へ行くぞっ!」  GM: ところで、舞、知力判定をしてくれ  摩央: 「うにゃあ〜〜〜(;´Д`)」  舞: さっきパチンコ撃ったターンは移動できまい  GM: 聴覚関係があったら足してよいぞ  舞: 一気に8m詰める  舞: はいはい ---18:39 舞 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  舞: 5成功  GM: 今通り過ぎた左手の通路から、ちゃりーん  舞: お金の音?  GM: というようなお金が落ちるような金属音が聞こえた  摩央: ああ〜〜〜〜〜  舞: うぅーん、意志判定しておきます ---18:40 舞 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  摩央: 舞が、舞があ〜〜〜〜〜  舞: おお、凄く成功なのでまだ良くんを追います、捕まえます  摩央: ほっ  GM: こちらは物陰に潜んでやり過ごすぞっ  GM: というわけで摩央も潜伏技能を振るのだっ  舞: そろそろ捕まえられると思うのですけど、こっち移動力8だし、振り切られる心配はないし  摩央: ほえ〜〜〜  舞: 摩央は騒いで欲しいぞ ---18:41 摩央 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: 屋内だから隠れる場所が多いのだ ---18:41 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  舞: 見つかりたいのならね  舞: じゃあ見付けてあげよう  GM: おおっ、頭かくして尻隠さず。だが一応知力判定も振ってくれ ---18:42 摩央 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  GM: 舞ね ---18:42 舞 が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  摩央: あう。  舞: ぶ  舞: 1失敗  GM: もう一度 ---18:42 舞 が3D6を振りました 3+1+3=7 ---  あや: あれ?失敗?  舞: 今度は8成功  GM: 左後ろから気配がっ  舞: にょっきり振り向いてみよう  GM: 鉈が振り下ろされる  舞: わぁ  摩央: ぎょえぇ〜〜〜〜  舞: 回避回避  GM: よけをふってくれたまい  舞: ていうか誰よ? ---18:44 舞 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  GM: 目の前には今なたしか見えて無いぞ  舞: うーん、でも失敗  GM: んじゃざくっと  舞: 集合体避けが使えれば問題なく避けてるのに ---18:44 GM が2D6を振りました 2+5=7 ---  舞: 「きゃぁぁぁぁっ!!」出来るだけ大きな声で  GM: 6点のだめーじだ  舞: えーと、防護点無視ですよね  GM: 切れ味が悪いのでたたきだ  GM: うん  あや: 生命点の半分だから……転倒判定も?  舞: 残り6点、一気に生命力の半分喰らったので生命判定ですね  舞: 朦朧と転倒かな?  舞: 転倒 ---18:45 舞 が3D6を振りました 3+1+3=7 ---  舞: コレは成功  GM: 立ってるね  舞: 朦朧は判定できたっけ?  GM: できたっけ?  GM: できないっぽい  GM: でも我慢強いから大丈夫  舞: いや、  舞: 我慢強さは妖力ですよ  舞: 妖怪の場合は特徴扱いじゃないです  GM: そうなんだ  GM: じゃあ朦朧  摩央: 「きゃあ〜〜〜舞おねえちゃあ〜〜ん」慌てて駆け寄り  GM: じゃあ屋敷内に悲鳴が響いた  舞: 生え替わりも、死からの復活もない今、大ピンチです  GM: 舞の血に濡れた鉈を持っているのは  摩央: 「ああ〜、セリスっちも居ないのにそうしよう〜〜」おろおろおろおろ  舞: ひどいやのぞみん  摩央:            どう↑  GM: 全身を鱗で覆われた男  摩央: あ。位置しくじった(笑)<↑  GM: いや、よく見ると金属片に見える  摩央: Σ(゚д゚;)もしかして・・・  舞: 全身を鱗に覆われたのぞみん?  GM: 割と大柄の男だ  摩央: 疾人さんのご親戚!?(ヲイ)  GM: のぞみじゃない  舞: 割と大柄ののぞみん?  GM: というか、顔を包帯で巻いている  GM: なぜのぞみにしたがる(笑)  摩央: 「だ、誰にゃ!!!ヒドイにゃ!!」  舞: 顔を包帯で覆ったのぞみん?  GM: 鉈を振り下ろした体制のまま  GM: べしゃっと男は倒れこむ  GM: ちゃりんちゃりん  夢野: れ?  摩央: 「!!うきゃあ!!!」  摩央: え?  GM: 体から落ちた金属片があたりに転がる  摩央: 「な、何にゃ?コレ???」  GM: よく見ると、片足がぷらぷらしている  あや: 偽「OH!はじめまして、ME、マック。アメリコではこれ、平均的な挨拶ね」>だれ  夢野: 金属片って、どんなの?  摩央: 「!うきゃあ!!!!」  GM: 拾ってみてみればわかると思うけど  摩央: ?  GM: 良「あ、悪の手先っ!」  GM: とりあえず恐怖判定してくれ  GM: -1ね  あや: 悪の手先って、呼び名決定ですかw  舞: わたしはもう浪ですけど、恐怖判定?  舞: 朦朧  GM: 舞はいらない ---18:51 GM が2D6を振りました 2+6=8 ---  GM: おおっと、良は成功している  GM: と思ったら  GM: 2dじゃん! ---18:51 GM が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: 実は3失敗(笑)  あや: 微妙なごまかしw>2D ---18:52 GM が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  夢野: あぁ、だから。おとなしくして置けと言ったのにぃ  GM: 1Dターン朦朧 ---18:52 GM が1D6を振りました 3 ---  舞: 私は1秒で回復  GM: 摩央も振ってね  舞: で、私って血が出ない人なんですけど〜  GM: そうなのか・・・  GM: じゃあ出ない  あや: 血も涙もない>舞  舞: 集合体に含まれるダメージボーナス無しの欠点部分です ---18:53 摩央 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  摩央: おおっと。いい目だ〜  舞: 実は呼吸もしていないんです、私  GM: じゃあ怖くない  GM: バケモノめが  舞: あと、涙は出ます、多分(笑)  摩央: 涙?ゴキのしっこ?(笑)  GM: というわけで戦闘ターンだ  摩央: うを〜〜〜いきなしか〜い!!  GM: そっち先でいいぞ  摩央: つーか単独!?  舞: 私はまだ朦朧デスね  摩央: え!?猫股にならなきゃあ〜〜〜  あや: 『滝都さんが怪我した〜』では泣かず、『夕飯が1人前しかない〜』で泣く>舞  GM: 目の前に良がいるぞ  夢野: あぁ……犠牲者が出たか?  摩央: うあ〜〜〜〜何も出来やしねえ〜〜〜  GM: 知恵をしぼれ  摩央: う〜ん、う〜ん。  舞: はい、私最初の犠牲者に立候補します(笑)  GM: ちなみに相手はまだ転倒状態だ  あや: あやに聞こえていいですかね、悲鳴  GM: いいよ  摩央: あれ?良って恐怖判定で意識朦朧?  あや: じゃあ、「あれ?悲鳴です……なんでしょう?」ちょっと早足  GM: 屋敷にいる人は全員2d6秒で到着できる ---18:56 あや が2D6を振りました 6+1=7 ---  GM: >視界内にね ---18:56 舞 が2D6を振りました 2+1=3 ---  GM: 舞はその場にいるだろw  舞: よし、まだ3秒かかる(笑)  夢野: 夢野は、外だ…  あや: 7ターン……がんばってw  GM: そう>恐怖判定で意識  GM: うわぁっ!!  GM: って感じ ---18:57 夢野 が2D6を振りました 6+2=8 ---  舞: ぼへーっとしてるんでしょう ---18:57 GM が2D6を振りました 2+3=5 --- ---18:57 GM が2D6を振りました 1+6=7 --- ---18:57 GM が2D6を振りました 5+5=10 ---  摩央: 後で記憶操作試みよう。仕方ない  舞: 精神的な朦朧だから、状況が把握できずに動けない状態かな?  夢野: 一応、8秒後?  摩央: 瞬間変身!とうっ!!どろん  GM: ちょっと待て  舞: あーあ  夢野: 人間に戻れないんだよ?  GM: 一応言っておくが、変身すると、この先かなーーーーーーーりやばい状態になるから  摩央: どあ〜  摩央: 忘れとった〜〜〜  GM: やめるなら今のうちだぞw  摩央: んじゃ取り消し(笑)  あや: 変身しちゃった……>摩央  GM: 変身しようとしたが、摩央は簡単に変身できないからだの重さを感じた  あや: おぞ、まだ途中か。なら、耳と尻尾だけ変身w  GM: と言っておこう(笑)  舞: 尻尾は元々(笑)  摩央: じゃあ舞はもう攻撃されないだろうから良かついでうんこらせっと  あや: おぞ←おお  GM: かつぐの?  夢野: 猫耳少年、ショタおおうけ。  摩央: あ。固まっただけなら手を引けば走れるか  あや: 摩央の体力だと……やたらと遅くなる  GM: そうそう。一応言っておくけど  摩央: にょ?  GM: 怪しげな金属男は倒れた衝撃で武器を落っことしてます  夢野: せっかく、援護をつけたのに役に立ってないなぁ  舞: 鉈を回収だ  夢野: 武器を拾っておくべし。ついでに、金属片も。  摩央: あ。じゃあ危なっかしいから武器回収〜  GM: でも近づかないと無理だよ  摩央: 金属片共々回収して〜  摩央: を?  摩央: じゃあマッハで回収!  GM: 今少し離れた位置に君は良と一緒に隠れていたから  GM: じゃあアクロバットで判定してみたまい  舞: 走っていって蹴飛ばすだけなら1ターンで逝けるんじゃない? ---19:01 摩央 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  摩央: あ。1成功(軽業)  GM: んじゃ一秒で走っていって、むんずと鉈を掴んだところでターン終わり  摩央: きゃ〜。やっっばあ〜〜〜い  GM: ミイラ金属男はまだ倒れているが、膝立ちになってターン終了  GM: そっちの晩  GM: 番  舞: 朦朧から回復しました、行動して良い?  あや: 後、6ターン  摩央: ダッシュで逃亡!  GM: いいよ  摩央: あ。舞さん回復?(汗)  GM: ちなみにここ2階ね  GM: 君たちの部屋があるのとは違う方だけど  舞: とは言っても格闘の無い私には攻撃手段など無い、さっさと二回から飛び降りてロビーへ  舞: って、高さどれぐらい?  GM: 3mくらい  夢野: あ、格闘持ってないんだ。  摩央: 良君連れて逃亡〜階段手すり滑りで逃亡〜って出来るんか?(笑)  あや: 格闘持ちは摩央くんのみ  舞: 持ってないのよ、イメージに合わないから  夢野: 夢野も持っているよ。  GM: はかなげじゃねええ  夢野: 役に立つとはおもわなんだが。  GM: では二人とも逃げるわけね?  夢野: 護身術。色々、面倒が多いから。  あや: ということは…夢野さんと摩央くんが舞&あやを護るの?今回  GM: 逃げる関係の技能でふってくれたまい  舞: うーん、それじゃあ良を非難させようかな  舞: 良はどうなってます?  GM: ぼーっと突っ立ってる  舞: しょうがない、抱えよう  摩央: 摩央が手を引いて逃げようとしてる>良  摩央: あ。舞も一緒に行動になるのか  GM: 摩央は突っ込んできただろー  摩央: にゃふ〜  舞: 摩央が突っ込んでるから、舞が抱えます  GM: じゃあ一緒に下がるわけね  摩央: 下がる逃げる〜  GM: んじゃ下がって抱えた  GM: 下がって逃げた  GM: 相手の番  GM: 起き上がった  GM: そのまま一歩踏み出して終わり ---19:06 GM が2D6を振りました 1+6=7 --- ---19:07 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: バランスは保っている  あや: 後5ターン  GM: そっちだ  舞: このターンで一階に飛び降りることは出来ますか?  GM: できる。ちなみに横に西日が差している窓もあるからそっちから飛び降りることもできそうだ  舞: 3mなら軽業に成功すれば問題なし  GM: 子供を抱えているとペナルティかかるぞ  舞: あやさんと摩央が居るからロビーの方に  舞: ぺないくつ?  GM: -4くらいかな  舞: よし、かっこよく飛び降りましょう  GM: あ、でも3ターン目だっけか  舞: 「えい」  GM: 朦朧サメルぞ  あや: なぁに、このターンなら暴れないw  舞: どうせこっちの方が先に動けますから(笑)  GM: まあ振ってくれ ---19:09 舞 が2D6を振りました 3+5=8 ---  舞: 成功  GM: 3dだぞ  舞: あああああああ ---19:09 舞 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  GM: どすっ  舞: 失敗しました(泣)  舞: 3d−9のダメージ貰います  GM: うむ  舞: 因みに落下のルールはベーシック169p  夢野: ピンチクラッシャー、かもん! てな気分だ。 ---19:10 舞 が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  舞: ぐは!  GM: いたそう・・・  舞: 5点も貰った  舞: あかん、出目が悪すぎる  GM: 肩の辺りからどかっと落っこちました  あや: 受けたのは足…  舞: 「いたたたたたたた〜、良くん大丈夫ですかぁ〜」  舞: で、残り1点  GM: をを ---19:11 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: 良は舞のおかげで大丈夫だった  GM: 摩央どうする?  GM: 鉈を持ってる君を敵は狙っているようだが  舞: もうふらふらです、移動力が4まで低下、あわせて避けも低下、戦力外通告です  摩央: 狙われてる!?  GM: だって武器持ってるんだもん  摩央: 逃げまくろう。あわわ  GM: ちなみにそれで殴ると振り-1でたたきダメージだ  あや: 「あわわわわわ、舞さんが降ってきました〜」  GM: どっち側に逃げる?  あや: あやなら2D−1w>鉈  舞: 重すぎで使えないんじゃ?<鉈  GM: 後ろ、前、横(飛び降りる  摩央: 舞が危ないからその反対方向に逃げ  GM: じゃあ後ろかな  GM: 摩央を追おうと、男は一歩踏み出す  GM: が  摩央: 移動力8でどこまで相手を翻弄出来るか!? ---19:14 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  摩央: が?  夢野: 一方その頃、幽霊とお話しているわたし  GM: 窓の前を通り過ぎた時、西日が体に当たると、じゅう、ちゃりんちゃりんと  GM: ダメージを受けているようだ  GM: 移動速度はのろい  夢野: む? 吸血鬼の親戚か?  あや: あ、もしかして、お札が効くかな?  GM: まあ、全力で逃げれば追いつけないよ  摩央: 全力ダーッシュ!ぜえはあ。  舞: 安産お守り持ってきてますよ〜  GM: 摩央、敏捷力判定3回やって  摩央: ゴキが安産じゃないなんて聞いたことない(笑)  GM: 移動関係の技能あったらそれでもいいよ ---19:16 摩央 が3D6を振りました 5+4+3=12 --- ---19:16 摩央 が3D6を振りました 3+2+4=9 --- ---19:16 摩央 が3D6を振りました 4+4+3=11 --- ---19:16 GM が3D6を振りました 3+5+5=13 --- ---19:16 GM が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  摩央: おげ。 ---19:16 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: じゅじゅう  GM: じゅじゅじゅう  GM: じゅじゅじゅじゅじゅうううううううう  あや: 何気に回数多しw  GM: ちゃりんちゃりんちゃりんちゃりん  摩央: あ。GMが壊れた(笑)  GM: ばた  GM: しゅうううう  GM: からからから  摩央: あ。溶けた!?  夢野: 自滅してくれると助かるが。  GM: 疲れて摩央がぶっ倒れた目の前で、きゃつは蒸発していった  摩央: ぜえはあぜえはあ「?????」  あや: 揮発性?じゃあ、天井あたりにシミになってますね  GM: そこに残っているのは、貴金属、そして宝石やお金の山だ  舞: 這ってでもそこに行くぞ  あや: 舞さんが喜びそう>貴金属  摩央: 「・・・・ま、舞お姉ちゃんが見たら喜びそうだにゃあ・・・・・」ぜえはあ  GM: みんな集まるよ  舞: ずりずり「はぁ、痛い思いをした甲斐がありました〜」  GM: 大谷「なんだ、一体何があったんだ!」  摩央: 「舞おねえちゃん、大丈夫にゃあ?」  舞: ていうかだれか応急処置お願いします  GM: 洋子「大丈夫?・・・これは・・・」  夢野: 夢野も来れる?  舞: 血は出なくても大怪我です〜  あや: 「懐に入れている場合じゃないです。傷を手当てしなくては」  GM: 全員集まりました  GM: 良「・・・」  夢野: じゃ、近藤君を連れてきたと。  GM: 彼も悲鳴を聞いたらやってきました  舞: 「ああああ、これでパソコンがパワーアップできます〜、車のタイヤも交換するです〜」  摩央: 「これ・・・・・」鉈を誰ともなく差し出す  摩央: あ。元気だ(笑)  夢野: 「だから、じっとしてなさいといっていたのに」溜め息  夢野: 「舞さん、どのくらい無事?」  GM: 良「ふ、ふん。追いかけてくるから悪いんだ」  舞: あやさん応急処置持ってましたよね〜?  舞: 「全然無事じゃないですよぉ〜」  GM: 洋子「お金・・・宝石・・・」  あや: はい。でも、道具がないから1Dからいくらかマイナスです  夢野: 「状況を把握しなさい。とりあえず、今後はおとなしくしててね」>良  GM: 近藤「あの・・・」  あや: 「えっと、包帯になるようなもの、ありますか〜」  GM: 近藤「救急箱なら・・・さっき見ましたけど・・・」  夢野: 「案内、お願いできる?」>近藤  あや: 「あ、じゃあ、それ、とってきます。案内してください」  GM: さっきのソファーの部屋の隣の部屋の棚の上に  舞: 現代なら包帯巻き巻きの1d−1点でしたっけ?  GM: 赤十字のマークの入った箱がある  夢野: じゃ、みんなで逝った方が良いね。  舞: みんなで逝ったらダメです〜  夢野: >行った  夢野: 洒落にならんね。  舞: 全滅〜  あや: 百鬼の世界は1Dですよ>応急処置  GM: じゃあどうしろと(笑)  GM: ああ、そういう意味か  あや: 「とりあえず、ソファーに舞さんを寝かしてください」  舞: じゃあ応急処置お願いします  GM: 寝かしたぞ  舞: nemaした  舞: 寝ました  あや: 「近藤さん、案内、お願いします」  GM: 案内した  GM: 箱を取ってきた  あや: じゃあ、応急処置。  舞: 箱の中身はなんだろな〜  GM: 箱を開けた・・  夢野: 「しかし、さっそく大変な歓迎を受けてしまったわねぇ」しみじみ  GM: 包帯や消毒液などが入っているのが普通だが、二つほど妙な小瓶が入っている  夢野: 「なに、それ?」  舞: チンク油とか?  GM: ラベルにはそれぞれ、”牛””豚”と書いてある  あや: 「包帯と薬〜。あれ?この小瓶はなんですかね?まぁいいです。先に治療、治療」  夢野: 牛と豚?  あや: 応急処置  舞: 巻いて巻いて〜 ---19:25 あや が3D6を振りました 6+1+4=11 ---  舞: 成功?  あや: よし、成功です  あや: 回復 ---19:25 あや が1D6を振りました 1 ---  夢野: 牛と言えば、生贄のスタンダードだが。  舞: えーん  夢野: 豚?  あや: 1点しか治らないw  舞: 今生命点2点です〜  舞: あいかわらずふらふら  GM: 大谷「ふむ・・俺はやっぱり牛の方が好きだな。すき焼き・・・しゃぶしゃぶ・・・」  GM: 洋子「何バカな事言ってるんですか」  舞: 「私は・・・どっちも・・・・」  夢野: 「牛とか豚を、治療に使う? 漢方?」首をひねり  舞: 「好き・・・」がくっ  GM: 洋子「そうだ・・・さっきの宝石とか散らばしておいたらもったいないから取ってきましょう」  夢野: 「とりあえず、冗談を言える元気はある、と」  あや: 「あぁ、舞さん、大丈夫ですか〜」  夢野: 「呪われても、知らないけどね」  GM: 大谷「おお、俺も行くぞっ」  舞: 「いえ、宝石は私が」  GM: 起きてるし(笑)  摩央: あ。意識有った(笑)  舞: 「怪我をしてまでゲットしたんです、わたしに権利があります!」  舞: 移動力4でダッシュ!  GM: 良「ふ・・・大人たちって、汚いな」  GM: 良「見たか?摩央・・・」  舞: 回収回収  あや: 「あさましいというか、心強いというか……」>大人たち  夢野: 「まぁ、復活されても面倒だし。箱詰めにでもしておいたほうが、いいかな」  舞: リュックに突っ込み突っ込み  摩央: 「舞おねえちゃんはいつもああだにゃあ。でもいい人にゃあ」  摩央: >良  GM: 洋子「その首飾り私が欲しいっ!」大谷「なにっ、ならば俺はそこのダイアをっ」  夢野: 問題は、宝石とかをまとめていた謎の物質と。  舞: 宝石は傷が付かないように一つ一つ衣類にでも包んで  夢野: 「あさましいわねぇ〜、たくましいけど」  舞: 素早く大きな石をゲットです〜  GM: まあ、そんなこんなでゲットした  あや: 「出遅れたですね。興味はないですけど」 ---19:30 舞 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  舞: 舞さん敏捷判定 ---19:30 GM が3D6を振りました 1+2+6=9 --- ---19:30 GM が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  舞: 6成功  GM: 洋子さん成功だっ  夢野: ちなみに、宝石類。デザインとかは、ばらばら?  舞: この素早さに一般人がついてこれるかな?  あや: どれ、鑑定してみましょうか。宝石類w  GM: しかしオヤジは負けたっ  舞: 「これはわたしのです〜」  GM: 結構数あるからいくつかは取られるぞ(笑)  夢野: ん、まてよ。集合体なら、核があるかも。  GM: ただ、男の大きさに比べれば  GM: 半分以下の量ではあるな  舞: でかいの、高価そうなのから順番に取っていくですよ  夢野: 宝石、ひとつだけ違和感出しているようなものある?  あや: 宝石屋、鍛冶屋−4なら、9以下で成功>鑑定  GM: みんな微妙にアンティーク  舞: 一通りゲットしたらみんなのところに戻ります  GM: 近藤「そんな事より・・・あの・・・」 ---19:32 あや が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  GM: 近藤「何が、起きたんですか・・・?」  あや: うむ、価値などわからん  舞: 「大漁大漁」ほくほく  夢野: 「見ての通り、ちょっとした超常現象みたいね」  あや: 「あさましい大人の一面ですね」>何が  舞: 「ああ、さっきの瓶って結局何だったんですか?」  GM: ちなみにみんなは悲鳴を聞いてかけつけたら  GM: 宝石がぶちまけられてるのと舞が二階からおっこって怪我してるのを見ただけだぞ  舞: 「さっきのは、わたしが鉈男に斬られたんですよ、痛かったです〜」  夢野: なんだ。  夢野: 「なにが、起きたんでしょうね」  舞: 「ていうか今でも充分痛いんですけどね〜」  夢野: 「そのわりには、元気ね」  舞: 「で、鉈男が太陽光線に当たって宝石になって儲かったんです」  GM: 良「おれ、ちょっと屋敷の中見てくるよ」  舞: さっきの豚牛瓶をとりあえずあけて中を見てみましょう  夢野: 「違うんじゃない? たぶん、宝石の集合体だったんじゃ。血を流していた?」  摩央: 「なんか死にそうだった舞おねえちゃんが嘘のようにゃ・・・」  GM: 液体が入っている>瓶  舞: 「危ないからやめておいたほうがいいですよぉ」  夢野: 「とりあえず、みんな一緒にいましょうね」>良  GM: 良「だって・・・また宝石見つかるかもしれないだろ?」  舞: 色は?粘度は?<液体  夢野: 「命が大事」  GM: 水っぽい。器が茶色いので色はよくわからない  夢野: 匂いは?<便  あや: 「お金がいくらあっても、死んだら使えませんしね」  摩央: 「良君、もうやめた方がいいにゃ。ボク達殺されそうになったのにゃ」  GM: 出してみるなら無色無臭透明  舞: ああ、分析も超味覚も使えない  GM: 良「だって、ここでじっとしてたって帰れないんだろ?おれ行くよ。」  GM: 良「助けてくれてありがとう。じゃあな」  夢野: 「ふむ。なにか、精製したのかな?」  GM: たたたたた  舞: とりあえず君子危うきに近寄らずってことで元に戻しておきます  夢野: あぁ、またやる!  夢野: ひっつかまえる  舞: もう移動力が半分なので追いません ---19:36 夢野 が3D6を振りました 4+1+6=11 ---  舞: ていうかふらふらです  あや: 「同じことになるから、じっとしていたほうがいいですよ」 ---19:36 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  夢野: うし、成功。  あや: 同じく捕まえ ---19:37 あや が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  あや: 1成功  GM: 夢野はいくつ?  夢野: 荷物は、あやがもっているなら1。  GM: じゃあこっちの方が上か  夢野: 逃げられたか  あや: どちらにしろ、1成功  GM: 良「摩央、一緒に行くならついてきてもいいぞっ」  GM: と言いつつ部屋を出て行く  夢野: 首輪でもして、つないで置きたいぞ。  摩央: 「ダメにゃ!ここに居るにゃ!」>良  GM: ついてかないなら一人で行っちゃう  夢野: 「あのね、さっきみたいに襲われたらこまるでしょう?」  摩央: ・・・それは付いてけと?(笑)  舞: ああ、犠牲者その1  夢野: 言いくるめだ ---19:39 夢野 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  GM: もう部屋の外  舞: ゲログチョの死体で発見されますね〜  夢野: ち  夢野: しかたない。  あや: 効く耳もたずかw  GM: だって子供だもん  夢野: いくら子供でも、襲われたんですよ?  夢野: 普通は、もう少しおとなしくなるでしょう。お化け屋敷じゃないんだから。  摩央: ああ、緊縛君が動けたら・・・・  GM: 本当に楽しみで部屋を出たわけじゃないから  夢野: 王子様が呼べたら…  GM: それほど楽しそうにしてたようには見えませんでしたよ  GM: どちらかというと、責任を感じてたような気もしますね  舞: 「うーん、とにかく次の手を考えましょう〜」  あや: 扉の陰に隠れている?>部屋出  摩央: せめてDが居たら移動してもみんなといつでも連絡出来るのに〜  GM: 摩央君追う?  摩央: む〜。  GM: y/n  摩央: 追う  摩央: 仕方なし  夢野: 「はぁ……ひとりにするのはまずいしねぇ」  GM: じゃあ摩央君と良君は部屋の外ね  摩央: 「仕方ないにゃ。ボク行ってくるにゃ・・・」とぼとぼ  GM: とりあえずソファ軍団の話を進めるぞ  GM: 後は追う人いる?  舞: 「気を付けて下さいね〜、あと宝石は大きいのから順番に持ってくるんですよぉ〜」>摩央  夢野: とりあえず、ここに残る。  摩央: 鉈持ったまま?<摩央  GM: それじゃあ、さっき起きたことをみんなで話してくれたまへ  あや: 「あ、摩央くん。これもっていってください」>お札渡し  GM: 持っていきたいならどうぞ  舞: かくかくしかじか  摩央: 鉈は役に立たないからお札貰って行くにゃ  GM: 大谷「化け物・・・だと?夢でも見たんじゃないのか?」  夢野: 「ええっと、近藤君が裏の花壇にいて〜〜」  舞: 「で、正直者の舞さんはたくさんの宝石を手に入れて幸せに暮らしましたとさ、おしまい」  夢野: 「〜〜というわけです」  あや: お札は…体力高いあやが所持かな?  夢野: 自分たちは生贄で  舞: 「夕顔の花ですか〜」  あや: 花咲じいさん?>舞  夢野: どうにかするには、花を枯れる前になくさなくてはいけない。  夢野: でしたか。  舞: 「花言葉は〜、えーと、何でしたっけ?」  あや: お札じゃない、鉈だ  舞: 花言葉について思い出して良いかなぁ?  あや: 「夕顔というと……かんぴょう?」  GM: じゃあ動植物知識でロール  GM: >花言葉  舞: 持ってない、文学では?それなりにでてくると思いますけど  GM: 日本文学?  GM: まあいいか。んじゃ-3で  舞: 専門化はしてないです、文学全般で技能持ってます ---19:46 舞 が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  摩央: はにゃ〜  舞: うーん、今日は目が悪い  舞: 思い出せませんでした ---19:47 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  舞: 「何でしたっけ〜?ど忘れしちゃいました〜」  夢野: 学業で振ってみるかな  あや: 礼儀作法では無理…技能なし値は知力−6?  舞: 「確か、「復讐」でしたっけ?」 ---19:47 夢野 が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  舞: 「あら?「真実の愛」でしたっけ?」  あや: それ、オトギリソウw>復讐  夢野: 修正成しなら、  夢野: 0成功だが。  GM: 当然-4くらいつくぞ ---19:48 あや が3D6を振りました 3+1+2=6 ---  夢野: だよねえ。  舞: 「ええと、ええと「かんぴょう巻き」でしたっけ〜?」  あや: お、技能なし値で1成功  GM: 微妙な数値だなぁ  摩央: あ、あやが・・・・ ( ̄□ ̄;)  舞: あやさんが学術系の技能で・・・・・・  あや: あ、でも、健忘症で−3修正、来るかな?  舞: クララが立った状態です〜  GM: 来るかもしれない  夢野: ……ふ  GM: まあいいんだけど、彼が知ってるから  舞: 技能には修正ないのでは?  あや: 人並み以上に知力は高いんだぞw  あや: 近藤さんですね。物知りですw  舞: じゃあ聞いてみようか  GM: だって花まにあ  舞: 「えーと、だれかご存知の方みえますか〜」  あや: 日刊「花マニア」購入者ですね>近藤  GM: 近藤「夜・・・」  舞: 「って、そんな花マニアが偶然居る訳無いですねぇ〜」  GM: 近藤「はかない恋・・・」  GM: 近藤「罪・・・」  舞: 「ああ、ひょっとしてマニアの人ですか〜、そうですそうです、確か小説で読みました〜」  夢野: 「夜に儚い恋、罪。意味深な花言葉ね」  あや: 「夜、はかない、罪……夢野さんのことみたいですね」  GM: 近藤「一晩だけ咲く夕顔が・・・あの子が言ってたのはどういう意味だったんだろう」  GM: うそくせーーーー  GM: >のことみたい  夢野: しつれいな  GM: おおっと思わず突っ込みを入れるGMであった  舞: 「で、枯れる前に全部無くすんでしたっけ?」  夢野: 「とりあえず、日が暮れるまでが勝負ね。さっきの化け物、日光に当たって自滅したんでしょう?」  夢野: 「夜になると、対処できないかもね」  舞: 「じゃあさっさと刈り取りましょうか」  摩央: 嘘臭いちゅうか何ちゅうか〜  あや: 「そうですね、夜中になったら、なにか、『無敵』って感じですね」>宝石マン  GM: 洋子「そうね・・・でも、花が咲いてる間なら、今晩一晩ってことかしら」  舞: 「じゃあもう刈りましょう」  舞: 狩りの時間だ・・・・  あや: 「でも、刈り取るのは時間がかかりそうですね」  GM: あ、そういえばあれは持ってきてないのか・・・  夢野: 「でも、救うってどういう意味なのかな……」  あや: あれ?  GM: まあいいや  夢野: はて? あれとは、なんだろう。  GM: 近藤「比喩・・じゃないのかな」  GM: 大谷「ん?花を刈り込めばここから帰れるのか?俺は野良仕事なんてやりたくないぞ」  夢野: 「比喩? だとしたら、花が彼女? それとも、別のもの?」悩み出した  夢野: 「確かに、花を刈るだけで助かるなら、あの子が無理だとかは言わないものね」  夢野: うぅ〜ん  GM: 洋子「なぜ私たちがここに来てしまったのかがわからないわね。生け贄?なんのための?」  あや: 「夕顔の花言葉が罪……何か罪になることを刈り取るということでしょうか?」比喩  舞: 「招待した張本人がいまだに現れませんしねぇ」  夢野: 「とりあえず、情報が足りない。屋敷の探索と、裏庭に見えた離れの探索が必要かな」  舞: 「ああ、のぞみさんの分は現れたんでしたっけ、悠希さん」  GM: 洋子「そうね・・・でも、全員でまとまって行動してたら時間の無駄だわ」  舞: じゃあとっとと屋敷を探索しませう  あや: 「じゃあ、分かれます?そうしたら、また……」  夢野: 「妖しいものがあるとしたら、屋根裏か地下? 意味ありげな人形も妖しいと言えば、妖しいけど」  GM: 洋子「あたしはこう見えても、腕には自信があるのよ」  舞: 「でも日暮れまで時間がないのも確かですね、2班に分けましょうか」  夢野: 「では、屋敷と離れに分かれましょう」  あや: 「何か護身術でも?」>洋子  夢野: 「編成は、どうします?」  舞: ピョンフー?  夢野: にゃんふー  舞: 「ぐーぱーで決めましょうか」  あや: ニャーシャルアーツw  GM: 洋子「ええ。空手と合気道となぎなたを少々・・・」  夢野: 「強いんですね」感心  あや: 「じゃあ、鉈を持ってもらったほうがいいですね」  GM: 大谷「ああ?俺も柔道をやってたことがあるぞ。大嵐のしげちゃんと呼ばれたもんだ」とはげオヤジ  GM: いや、腹は出てますが  あや: 「おおあらし?やまあらしじゃないんですね」>大谷  夢野: 「それじゃあ、屋敷の人は子供2人の事もお願いしますね」  摩央: 腹出て柔道・・・・なんだかなあ(笑)  GM: 大谷「ああ。そうとも言うな」  舞: じゃあぐーぱーで分けましょう  夢野: 「編成は、戦闘能力を均等にした方がいいかな?」  夢野: ぐーぱー? 2D振る?  GM: 近藤「ぼくは・・・そういうのは・・・ちょっと・・・」  GM: 近藤「だって・・・怖いし」  舞: あえて適用に(笑)  舞: 適当  あや: 臆病なところがのぞみんそっくりw  夢野: ぽんぽんと肩を叩いて  GM: 彼は臆病は買い戻したぞっ  あや: じゃあ、2Dで分けましょうか?  夢野: 「大丈夫、みんながいるから」  あや: 昔ののぞみんw  舞: 「一人で待ってる方が怖くないですか?」  摩央: 萌え?(笑)>昔ののぞみん  GM: 臆病というより内気で引っ込み思案な性格なのだ  夢野: じゃあ、1が屋敷?  GM: 世に言ういじめられっこ  GM: 1d2・  GM: ?  GM: したらば  夢野: 一人にはできないしな、どちらかと行動を一緒にしてもらわないと.  舞: まぁ適当に分けましょう  GM: んじゃ3d6全員振って大きい組小さい組で ---20:03 舞 が3D6を振りました 1+1+6=8 --- ---20:03 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 --- ---20:03 GM が3D6を振りました 1+2+2=5 --- ---20:04 夢野 が1D2を振りました 2 --- ---20:04 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---20:04 あや が3D6を振りました 4+5+2=11 --- ---20:04 夢野 が3D6を振りました 5+2+3=10 ---  GM: 洋子10 大谷5 近藤14  GM: 洋子と近藤とあや それ以外  あや: 10をどう判断するか…  舞: 舞さん8〜  GM: でいいかな?  舞: はいはい  GM: それとも夢野とあやと近藤がいい?  夢野: まぁ、いいかな。どちらが、どちらを担当する?  舞: どちらかがお子様追いかけますか  あや: 近藤さんは夢野さんになついているようですから、そちらのほうがいいですね  舞: じゃあ私の方がお子様追いかける方向でいい?  GM: じゃあ夢野あや近藤と舞洋子大谷  摩央: 舞・・・大丈夫なんかなあ(笑)  あや: お願いします。そちらのほうが素早そうですから  舞: じゃあそれでいいや  GM: 女性と内気グループと怪我人+自信家グループ  舞: どっちから処理しますか〜?  夢野: 妙な別れかたしたな。  夢野: じゃあ、お子様含みの館から?  舞: はい、じゃあお言葉に甘えておこさま追いかけます  GM: じゃあ良と摩央をとりあえず先にしよう  あや: お札は3枚持ってきましたから、舞さんに1枚渡しておきます  舞: 摩央追いかけやすいようにお願いね  GM: 良「へへへ〜、摩央、いいもの見せてやろうか」  舞: はい、一枚貰っておきます  摩央: 「うにゃ?」  GM: お札って舞カーに張ってあった奴だろ?舞カー大丈夫なのかな(笑)  舞: さぁ?(笑)  摩央: 舞カー、帰りが怖い・・・・  あや: 今ごろ、奇妙に走り回っているから、大丈夫です(オィ)  舞: リミッターカット状態ですね(笑)  GM: 良「さっきの宝石にまぎれてたんだ」と懐から紙切れみたいなのを取り出す  摩央: 「ふにゅ?」覗き込む ---20:09 GM が1D7を振りました 7 ---  あや: 奇妙なダイスですね>1D7  GM: 良「ついに・・・の・・・がやってきた・・・」  GM: 良「漢字がよめないな・・・」  摩央: 摩央はカンジが読める筈〜  舞: ついにおやつの時間がやってきた?(推理)  GM: 良「でもこれはおれのだから、やらないぞ」  GM: としまっちゃう  摩央: じゃあ犯人は舞だな(きっぱり)  あや: 『ついに『夢』の『真琴』がやってきた』w  摩央: あらら「見せてにゃあ。」  GM: ちらりと見えたのは、死に様がどうとか地獄がどうとか描いてあったような  摩央: うあ〜(;´Д`)  GM: 良「それより探検だ!そうだ。あれを見せてやろうかな」  あや: 桜の木の下からのメモかな?>死に様&地獄  摩央: 「にゃあ???」  摩央: 翻弄されっぱなし〜  GM: 良「聞いてびっくり見てびっくりだ」  舞: ついに藤のぞみがやってきた?  GM: 良「さっき見つけたんだけど、すごいものなんだ」  摩央: 「何にゃあ?」  GM: 良「お前だけに特別に見せてやるぞ」  摩央: 「ふんふん」覗き込む  GM: 良「鼻血吹いて倒れるなよ」  摩央: 「にゅ?」  GM: 良「こっちじゃないんだ。向こうの部屋にあるんだ」  夢野: 鼻血?  GM: と摩央を連れて行く  摩央: 鼻血=えr(パァン)  摩央: とてとてとてと付いていく  GM: つれてこられたのは狭い倉庫のような部屋だった  GM: 良「ちょっと暗いけど我慢しろ」  摩央: 「ふにゃ〜?」  舞: まおぷー、なにか手がかり残して置いてね  GM: 良「危ない!!伏せろ!!」  摩央: 「にゃ!?」伏せっ  GM: 良「っておれが言ったら伏せるんだぞ」  摩央: 「はにゃ〜。騙しちゃイヤにゃ〜(;´Д`)」  GM: 良「そこでジャンプ!」ぴょんと飛び上がる  摩央: 「にゃ!?」ぴょんっ  GM: ガンッ!  あや: 天井が低いw  GM: 良「・・・したら頭ぶつけるから気をつけろよ」  摩央: 「・・・いだだだだだだ〜・・・・」  GM: 笑いをかみ殺している  摩央: ひ、ひどいにゃあ〜、良君〜(;´Д`)」  GM: 良「あー、ここだここだ」  GM: 良「摩央、いいって言うまでこの紐持ってろ」  GM: 天井から下がってる紐を指差して  舞: 追いかけやすいように手がかり残してってば〜  摩央: 「にゃ?」素直に持つ。嫌な予感がしつつ  GM: 良「いいか?はなしたらお前とはもうさよならだぞ」  摩央: 手がかり?どうやって?  GM: 良「そこにいろよ」  摩央: 「?????」  GM: と言って奥に入っていく  舞: パンくず落とすとか〜  摩央: 持ってないにゅう〜お札以外何も〜  夢野: 血痕を残そう  摩央: 「あ!良君!!バラバラになっちゃダメにゃあ!!」  GM: 良(声「何バカな事いってるんだ〜」  GM: 遠くから聞こえてくる  摩央: 「はにゃ〜。困ったのにゃあ〜」  夢野: ……一瞬、良がばらばら(の死体)になったのかと思った.  GM: そんなところで次の人に回そう  GM: ああ、そういう意味のばらばらかw  GM: んじゃ舞のチーム  GM: 大谷「暗いな・・・」  舞: ほいほい  あや: 強欲チーム>舞のチーム  舞: 摩央を追いかけます  舞: ぽくぽくぽくぽくぽくぽく  GM: 洋子「そうね。電気はつきそうにないし、そろそろ明かりを探した方がいいかもしれないわね」  舞: 「懐中電灯もってますよ〜」  舞: ぽちっとつけましょう  GM: 洋子「ずいぶん準備がいいわね」  舞: でかいマグライトなのでかなり明るい筈  GM: 大谷「ケツの形もなかなかだしな」  舞: 「でしょ〜、えへへ」>洋子  GM: 大谷への返事かと思った  舞: 「そうですかぁ?ちょっと大きいかなぁと思ってるんですけど〜」  舞: >大谷  GM: 大谷「それはともかく、お前ら」  GM: 大谷「その宝石持って歩き回る気なのか?」  舞: 「はい、取られたらイヤじゃないですか」  GM: 洋子「こんな高級品つけられることなんて無いんだからいいじゃないの」首飾りとかをつけている  夢野: 呪われるぞぉ〜  GM: 大谷「そういうのってオバタリアンって言うんだぜ。へへへ」  舞: 私は付けずにリュックの中、衣類に包んで傷つかないように  GM: 洋子「くっ・・・ハゲに言われたくないわ」  あや: 夢野さんをこちら側にしなくてよかったようだw  舞: 「まぁまぁ、どっちもどっちですからそんなケンカしないで下さい」  GM: ところで、どっからかにゃ〜〜という声が聞こえてくる  舞: じゃあそっちの方に  舞: れっつご〜  GM: 洋子「大体あんただってね・・・」  GM: と言いかけた時  舞: 私はなんなんだろう?  GM: 洋子「・・・ウッ」突然膝をついて崩れ落ちる  舞: 「あら?どうしました?」  GM: 舞、背中が異常に熱いぞ  舞: 本気でのろいかな?  舞: 「あちちです〜」とリュックを降ろそう  摩央: かちかち山?  GM: おろせない  舞: 「これは〜、本気で呪いですかぁ?」  GM: 肩にかける部分をはずしても、背中に張り付いたように  GM: 大谷「どうかしたのか・・・??」  舞: 御札アタックを試してみよう  GM: どうやって?  舞: 「いや、熱いんですよリュック、ちょっと引っ張って貰えますか?」  GM: 洋子「くうううう・・・」首飾りに首を絞められているようで、だんだん顔色が変わっていく  舞: さっき受け取った御札をとりあえず洋子さんの首飾りに  GM: ただ熱いだけじゃなくて、背中に刃物を差し込まれているような痛みに変わっていく>舞  舞: ぺたぺたしてみよう  GM: 3d6ふってみ>オフだ  舞: 「痛!痛いです!」 ---20:27 舞 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  舞: うーん普通  GM: とりあえず1d4点のダメージをくらっておいてくれたまへ>舞  GM: いや、1d6-2で  GM: よろしく  舞: はいはい ---20:28 舞 が1D6を振りました 6 --- ---20:28 GM が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  舞: 4点喰らって−2  あや: よりによって>6  GM: むむ、目が悪い  舞: 今日はダイス運が悪いです〜  舞: 気絶判定  GM: が、少し首飾りの締め付けが弱まったような  あや: えっと、生命力−? ---20:29 舞 が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  舞: 成功  舞: ふらっと来てます  GM: とりあえず洋子は自力で振りほどこうと試みよう  舞: で、洋子さんに御札アタックは効いてますか?  GM: 少し効いている ---20:29 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  舞: 御札をぺたぺたしつつ、手伝います  GM: ぬ、なんとかはずせそうだが。。。」 ---20:30 GM が2D6を振りました 1+6=7 ---  GM: 彼女はダメージを受けた  舞: 「大谷さんも外すの手伝ってください!」  GM: 洋子「げほっ・・・げほっ・・・」  GM: 大谷「あ、ああ・・・」  GM: むしろ舞の方が危険だぞ  舞: 「はぁ、外れましたねぇ〜」  夢野: だから言ったに……  GM: リュック内部に入っている宝石類が  舞: 「って、私の方もお願いしますよぉ〜」  GM: 背中にだんだんめり込んでいるのだ  GM: 舞はとりあえず自力で振りほどき判定を振ってくれ  夢野: 宝石マン2号にならないでね。  GM: 体力-2が目標だ  舞: 安産お守りと御札を持った手でリュックをぐりぐり押します ---20:31 舞 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  舞: 成功  GM: ちっ  舞: 目標値7だから危なかったにゅう  GM: じゃあ大谷さんも後ろからひっぱったおかげでなんとか  あや: 舞さんの最大弱点なのに>体力判定成功  GM: ひきずり出せた  舞: 「あいたたたたた、酷い目にあいました〜」  GM: 大谷「おい・・・大丈夫か、お前ら・・・」  舞: 「ぜんぜん大丈夫じゃないですけど〜」  GM: ところで摩央  舞: 「とりあえず急ぎましょう」  摩央: ほい?  GM: 向こうから、ぐうう、とかいたいいいいいとか  GM: 声が聞こえてくるんだが  摩央: ・・・・・・・・。  舞: バッグも一応持っては行きます  GM: どうする?  摩央: 「り、良くぅ〜ん、大丈夫かにゃあ〜〜〜?」ととりあえず叫んでみる  舞: こちらから近付くので安心  GM: 返事は無い  摩央: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。  舞: 「一応生きてますよ〜」  GM: というか声は逆の方から聞こえてきた  摩央: 「をお〜いぃ〜・・・・」  舞: と返事してみる  GM: 舞がその声を出せるのはまだ先だ  舞: はいはい  摩央: ・・・・・いや〜な予感が〜。  GM: 舞の声で、今「痛いです!」と騒いでいる辺り〜  摩央: でもすっかり言いくるめられていじめられっ子と化した摩央には動きようが無い。  GM: 摩央、知力判定  GM: 聴力で  GM: 振って ---20:35 摩央 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  摩央: う〜ん、2成功〜  GM: ドアの向こうをたたたたと子供がかけていくような音が聞こえた  摩央: 「!お〜い、良く〜ん!!」  GM: 確かめに行く? y/n  摩央: y(笑)  GM: ・・・・・返事は無い  GM: 紐は放置するわけね?  摩央: 何か引っかけられそうなとこアリます?>紐  GM: 近くには無いですねぇ  摩央: うむむ。  摩央: 少し紐を緩めてみよう  GM: ポケットの中の飴玉の棒でドアに固定とか  GM: 別に何も起こらない>緩める  摩央: おお。棒付きだったのか!  摩央: ではそれ採用♪(笑)  GM: はずれるかもしれないよ?  GM: 工作とか・・・まあ一応知力で判定かな  摩央: いや、速攻で行ってその場から二人揃って離れればOKとす(ヲイ) ---20:39 摩央 が3D6を振りました 5+1+3=9 ---  摩央: おお。5成功  GM: じゃあ摩央は紐を固定して表に飛び出した  摩央: 「お〜い、良く〜ん」とてちてた〜  GM: が、そこには誰の姿も無い  GM: ここで幸運ろーーーーーる  摩央: Σ(゚д゚;)!!が〜ん!!  GM: 3d6で10以下を出さないと、紐がはずれる ---20:40 摩央 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  GM: ちいっ  摩央: おお!!  摩央: ではダッシュで戻って手で押さえよう〜(-_-;)  GM: そうか・・・  摩央: なんか、残念そうですが?(笑)>GM  GM: ならば、ちょっと待つと奥から良ががさごそと這い出してくる  GM: 良「もう、離していいぞ」  摩央: 「うにゃ?」ぱっと離す  GM: がしゃーーーーん!!  摩央: ( ̄□ ̄;)!!!  あや: タライ?  GM: 奥のほうで大きな物音がした  夢野: いったい?  GM: 驚いて覗き込むと  GM: 奥のほうに隠し扉があるのだ  GM: 紐を引くと開くが  GM: 離すとぷちっと  GM: ちっ・・・  摩央: うあ〜〜〜〜(;´Д`)  夢野: あ、良がぷちっとなるのね。  GM: うん  GM: 良「待っててくれたんだな」  摩央: もう少しで殺人猫股になるとこだったのかあ〜〜〜(;´Д`)  摩央: 「え?あ、う、うん」後ろめたい・・・  GM: その辺りで舞たちが現れて合流できる  舞: かなりふらふらです  GM: ぐちゅっという音とともに地面に血の広がりが見える予定だったのに  GM: 予定外だっ  摩央: をいをい(笑)  GM: まあいい。  GM: というわけであや夢野近藤グループへゴーだ  舞: 「もう、子供だけで出歩いたらダメでしょう」  摩央: 「ま、舞おねえちゃん、それどうしたにゃ!?」  舞: ああ、その前に応急処置しておきたい  GM: したかったらとりあえず談話室へゴーだ  舞: 一端談話室に引き返して、洋子さんを手当てしよう  GM: むしろ自分をしろ(笑)  舞: じぶんの手当もしますよ  GM: 夢野あや近藤グループは別館の方へ向かった  舞: 技能なして勝手に振りますから、話進めてくださいな  摩央: 「良君、一緒に行って二人の手当て手伝うにゃあ」  GM: ふっといてくれたまへ  GM: 良「わかった。手伝うよ」  夢野: てくてくと、花壇をあるいているのかな。   あや: 花は踏まないようにしましょう  舞: 知力−5か  GM: 近藤「今何か妙な音がしませんでしたか?」  あや: 「え?どんな音です?」  夢野: 「音?」耳を済まそう  舞: まず洋子さんに応急処置 ---20:47 舞 が3D6を振りました 1+5+1=7 ---  舞: 成功  GM: 近藤「なにか・・・ばし・・・って感じの」 ---20:48 舞 が1D6を振りました 3 --- ---20:48 舞 が1D6を振りました 5 ---  舞: 回復  舞: 2回目のは間違い  舞: 舞処置 ---20:48 舞 が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  舞: 失敗、一点のみ回復  舞: 合計−1点  夢野: 「鞭かなにかで、物を叩いてるような感じ?」  GM: 近藤「・・・そんな感じだったかも」  あや: 聞きなれた音?>鞭  夢野: 聞きなれているのか? あやに使っているのかな?  あや: 使われていたのか……  GM: ま、とりあえずその建物の前まで来ました  GM: 明かりとか持ってます?  夢野: 「人、とは限らないけど。なにかいるみたいね。どこから聞こえたの?」  夢野: はい、懐中電灯。  GM: 近藤「さあ・・・」  GM: 準備万端ですね。では現在扉の前です  あや: 「扉、開いていますかね?」がちゃがちゃ  夢野: 「用心した方が、いいね」  GM: あいてますね  GM: ぎぎっ  あや: 「おじゃましま〜す」  夢野: 「トラップが仕掛けてあっても知らないわよ」>あや  夢野: 中の様子は?  GM: 真っ暗  夢野: では、ぽちっとな。  夢野: 階中電灯で、照らしてみよう。  GM: いろんな道具があちこちにおいてある  GM: ので、奥までは見渡せない  夢野: 何に使う道具?  あや: 「あ、これなら見やすいです」  GM: スコップとか荷台とか  GM: 古いたんすとか  GM: ごちゃごちゃ  夢野: 統一性が無いな。  あや: スコップとかなら、あやの武器の手で触れませんかねw  夢野: ちなみに、1階建て?  GM: 武器の手は自分の手を使う技能だから駄目(笑)  GM: 天井は高い  夢野: 吹き抜けか、なにか?  GM: 屋根裏ならあるかもしれないが、二階たてには見えない  あや: ちぃ、まあ、スコップを武器代わりに持っていきますかw  夢野: 「片付けの必要がありそう」うんざり  GM: ところで、どういう順番で歩く?  夢野: 戦闘は、頑丈なあや。  GM: 誰が明かりを持つ?  あや: あや 近藤 夢野  かな?  夢野: もとい、先頭。  夢野: 先頭が持ったほうが、いいかな。灯りは。  あや: この中では頑丈ですけど、しょせんはHT11  GM: で  GM: 体力は追加妖力?(笑)  あや: 近藤さんが持っていただいたほうがいいです〜  あや: いえ、素で持っています>体力  GM: 近藤「怖いから・・・」  GM: ちっ(笑)  夢野: あ、手がふさがるか。  あや: スコップもってますので  GM: 先頭の人が明かり持たないと見づらいよ  あや: あ、お札は近藤さんに持ってもらいましょう  GM: それでもいいならいいけど  GM: じゃあ持った  舞: マグライトならそのまま棍棒になるけどね  舞: アメリカの警察官が使うようなライトだから  夢野: あ、あれね。  あや: 持ってきたのはマグライト?  舞: 私のはそうだけど〜  GM: 舞はマグライトとか言ってたようなきもするが  あや: 逆手でもって、すぐに殴れるようにする〜>アメリカの警官  GM: 夢野は普通の懐中電灯だったような気がする  夢野: まぐとは、主張してないね。  舞: そうそう、もちろん舞さんは逆手持ち(笑)  GM: 普通好きじゃなければ一般家庭にそんなの無いだろうし  GM: ちなみにGMの家にはそんなの無いぞ  夢野: 珍しくも無いと思うけど? 結構、見かけるし。  舞: 私は行きがけに買ってきたんですよ  GM: それは聞いた気がする  GM: というわけで普通の懐中電灯だ  GM: 電池くらいならおまけするぞ  夢野: それを、夢野が持っているの?  あや: じゃあ、近藤さんにしっかり照らしてもらいます  GM: じゃあ近藤さんが持った  GM: おどおど  GM: 明かりふらついています  GM: ときどきあやの背中を照らしてたり  摩央: 挙動不審気味?(笑)  あや: 「微妙にふるえていて見づらいです」  GM: ぴしっ  GM: どこからか音が聞こえてきます  夢野: 音源の方向に視線をやります  GM: 大きな椅子があるぞ  あや: 「なにですか?」>びし  GM: もっと遠く  あや: 「なんだ、イスが鳴いただけですか」  夢野: 「ん、ん? 近藤君、照らしてくれる?」  GM: 近藤「あ・・はい・・・」  GM: 照らすが、やはり雑然とした荷物が見えるだけだ  GM: ぴし・・・びし・・・  夢野: 「気のせい…じゃないみたいね」  夢野: ひょっとして、建物全体から聞こえてません?  GM: なんども見てみるが、音が出そうなものが見当たらない  あや: 「何の音でしょうか……行ってみます?」  GM: いや、そっちの一方向からのみ聞こえる  夢野: さっきの鞭の音と同じ?  GM: うん  夢野: 「こっそり、静かに、音のほうに行ってみましょうか。明かりも消した方が、いいんだけど…」  GM: そちらに向かう?  GM: 明かりを消す?  夢野: いきたいね。できれば、明かりも消して。  あや: 「真っ暗になると、見えませんよね……」  GM: 目が慣れれば多少は見える  夢野: 「暗闇で、灯りをともしていたら狙ってくださいと言っているようなもの」  GM: ぴし・・・  あや: 「見つからないようにするのが一番ですね。じゃあ、明かりを消して、少し待ちましょう」  夢野: では、こそこそと気配を消して音源の方に。  GM: では、明かりを消した  GM: 忍びで判定してくれたまえ ---21:04 GM が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  あや: 技能なしだから、マイナス5?  夢野: う、技能成しだ  GM: その上で全員知力で判定だ ---21:04 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  あや: 知力or敏捷 ---21:04 あや が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  GM: >別判定ね  摩央: ←猫のクセにナマイキにも忍び持ち(笑) ---21:04 夢野 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  摩央: はりゃりゃ  夢野: おや?  舞: クリティカルだ  GM: やるな  GM: 足音0だ  あや: えっと、8失敗  摩央: でもあややが・・・  夢野: ふふふ、忍びこむのは。のぞみん宅で鍛えたのさ。  あや: 足、引っ張りまくり  GM: スコップを鉄の荷台にぶつけた  GM: かいぃぃぃぃん  GM: 全員知力判定もふってね ---21:06 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 --- ---21:06 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---21:06 あや が3D6を振りました 2+4+2=8 --- ---21:06 夢野 が3D6を振りました 6+5+4=15 ---  あや: −5成功  GM: ちなみに近藤君もしのびは1失敗だ  夢野: あ、失敗  摩央: ありゃあ  あや: どちらかが足を引っ張り合う。いいコンビだw  GM: 何せ一般人  夢野: 「あちゃぁ〜」  夢野: 「気づかれたかも、伏せてじっとして」  GM: あやと近藤君が物音をたてたのか  GM: 知力判定には二人は成功してるんだね?  あや: 「何か聞こえますね」>知力判定成功  GM: なら、右のたんすの上から何かとびかかってくるのに間一髪気づくぞ  GM: 夢野は失敗したんだっけ  あや: タンスの上から?  夢野: なぬ? では、無防備?  夢野: 押し倒されるのか?  GM: 夢野は背後から何かに捕まえられる  夢野: 「あぅ!?」びくぅ!  舞: のぞみん、こんなところに・・・  GM: 声は出せない。口をふさがれている  夢野: 「もが〜もが〜」じたばた  あや: 飛び掛ってくるのをよけたいです。いえ、スコップで打ち返したいです  GM: あや、知力判定  あや: はい  GM: ーは4だ  夢野: 口をふさいでいるのを、噛みついてやる ---21:09 あや が3D6を振りました 6+5+3=14 --- ---21:09 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  あや: ふ、5失敗  GM: じゃあ気づかないな  GM: まあ、飛び掛ってくるのと戦ってくれたまへ  舞: あやのフルスイングがのぞみんの脳天へ・・・  あや: えっと、先に攻撃ですかね?  GM: 巨大なネズミ1,2です  夢野: ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(泣)  GM: 攻撃していいぞ  GM: 夢野はちょっと待ってなさい  舞: のぞみん・・・・変わり果てた姿に・・・  あや: 判定には何使います?  GM: 武器の手って似たような形してるもん使えるんだっけ?  あや: 反対なら使えますけど…どうなのでしょうか?  舞: 使えないでしょう、その分安いんですし  GM: じゃあ武器の手-4でいいよ  GM: じゃあ-6  舞: ・・・・・・余計なこと言ったかな?  あや: じゃあ、基準値は8、敏捷−5の技能値なしでも一緒w  あや: じゃあ、攻撃〜  GM: 全力攻撃してもいいよ  GM: スコップのダメージは振りの叩きね  あや: そうですね、じゃあ技能+4で全力攻撃〜  舞: 防護点無いから全力攻撃は危険かなぁ、でも受けられないしね〜 ---21:13 あや が3D6を振りました 1+3+6=10 ---  あや: 全力攻撃なので命中〜  GM: よけ ---21:13 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: ち  GM: あたった  あや: ダメージ  舞: おお、でかい ---21:13 あや が2D6を振りました 6+6=12 ---  GM: ぐお  舞: おお、でかい!  GM: 生命力判定 ---21:13 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  あや: 最大ダメージw  舞: こけたかな?  GM: ネズミって転倒するんだろうか。なんか違う気が  GM: まあふっとばされてぶっ倒れた ---21:14 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  舞: 少なくとも朦朧ですね  摩央: うちのハムはこけますが(PL発言)  あや: 振りは2D〜、強いです〜  GM: 生命力10無いので気絶  GM: きゅー  GM: しかし近藤君にbが襲い掛かってくる ---21:14 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 ---  舞: 猫もこけるね〜  GM: ヒット ---21:15 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: 回避ミス ---21:15 GM が1D6を振りました 2 ---  摩央: 近藤君鈍くささMAX(笑)  GM: ち。3点  GM: そして生命力判定 ---21:15 GM が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  あや: 毒?病気?  GM: 成功か  舞: 素人さんは防御できないですからね、このゲーム  GM: じゃああやと近藤君の番  GM: 彼は全力防御しておこう  あや: えっと、構えなおしは不要ですか?  GM: 近藤「うわっ、くるなっ」  GM: 不要  GM: 軽いし  あや: じゃあ、もう一度全力攻撃  あや: 技能+4 ---21:16 あや が3D6を振りました 3+6+5=14 ---  あや: 失敗  舞: でかい〜  GM: じゃあねずみかじかし ---21:16 GM が3D6を振りました 3+4+4=11 --- ---21:17 GM が1D6を振りました 1 ---  GM: みす。 ---21:17 GM が3D6を振りました 3+4+6=13 ---  GM: 回避失敗 ---21:17 GM が1D6を振りました 2 ---  GM: そして3点 ---21:17 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: 生命力は抵抗s  GM: あやの番  GM: 彼は次はあくろばっと後退防御でもこころみようかのぅ(笑)  あや: もう一度全力攻撃〜 技能+4〜 ---21:18 あや が3D6を振りました 3+1+1=5 ---  あや: 普通に命中 ---21:18 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: あたり ---21:18 あや が2D6を振りました 5+3=8 --- ---21:18 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  あや: 8点〜  GM: 転倒  GM: 朦朧 ---21:18 GM が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: 復帰できず  GM: あやの番  あや: 全力攻撃+4〜 ---21:19 あや が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  あや: 命中しかかり ---21:19 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  GM: むりすぎ ---21:19 あや が2D6を振りました 4+4=8 ---  あや: また、8点〜  GM: 朦朧転倒でよけられるっかっちゅーの ---21:19 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: 気絶きゅー  あや: 倒した?  GM: 子供の肩幅ほどある巨大ネズミをやっつけた  GM: ぱぱぱぼーぱーぱっぱぱー  あや: れべるあっぷ?  摩央: ぽてぽてぽて〜  GM: 近藤「痛い・・・ううっ・・・」半泣き  あや: 「もう大丈夫ですよ、近藤さん、夢野さ……あれ?」  GM: ああ、忘れられた夢野  夢野: どうなりました?  GM: そうそう  あや: 「あれ?夢野さ〜ん。どこに隠れたのです〜」  GM: 背後から掴まえられて小屋からひきずりだされた  夢野: れれれ? 誰に?  夢野: のぞみん?  GM: 「暴れるなって・・・」  夢野: 宝石マン?  夢野: じゃないな、しゃべるなら  GM: 声は聞き覚えがあるぞ  夢野: おそるおそる振りかえろう  摩央: ふんどし仮面?  あや: それはいや>ふんどし仮面  GM: のぞみ君大正解  GM: のぞみ「ふぅ・・・」  摩央: あら、のぞみんいつからふんどし仮面に?(激違)  夢野: 「う…うぅ……」安心して泣き出した  舞: のぞみくんが棚の上から降ってきて夢野っちの背後を取って引きずり出したですか?  舞: いつからそんな変態に・・・・  GM: 降ってません(笑)  夢野: 「こ、怖かったよぅ〜」  GM: のぞみ「ごめん。大丈夫だったか・・・?」頭をなでてくれる  舞: のぞみんが?(笑)<怖かった  あや: 演技かな?>怖かった  夢野: 何を言う、舞が瀕死で死ぬとか言われてて。  夢野: 怖くないわけが無かろうに。  GM: のぞみ「それより、来て欲しいところがあるんだ」  舞: 舞さんは生きててこその恐怖ですよ〜  あや: いつも殺虫剤で殺しかけているのに……>舞、瀕死  夢野: 「来て欲しいところ?」  GM: のぞみ「そう」  夢野: あぁ、舞が死にかけるほどの状況が怖いのだ。  夢野: 「あの、ふたりは?」小屋を振りかえり ---21:26 接続解除しました--- ---21:26 接続キー認証中--- ---21:26 摩央さんがやってきました---  摩央: あら。勝手に落ちた  GM: のぞみ「それより君の方が心配だ」  あや: そのころあや「全力全力〜」  GM: 心配ねーな(笑)  夢野: 「ええぇ? あたしが? なにか、あるの?」  舞: ぽかぽかねずみを殴ってる頃ですね(笑)  夢野: まあ、近藤君のほうが心配かな。あやよりは。  舞: 妙に優しいな、偽のぞみか?  あや: 心配もされないはかなげ…  GM: のぞみ「ああ。ついてきてくれ。歩けるか?」  摩央: あやとコンビ組まされた近藤君の運命や如何に!?(ガ○ンコ風)  GM: 立てないようなら手を引いてくれるけど  夢野: 「うん。歩けるけど? どこに、行くの?」不安そう  舞: このあと、信じられない事態に!  あや: 今回、攻撃と回復ができるあやなのに〜  GM: 本館の方に向かってるようですね  夢野: むぅ。  夢野: とりあえずは、おとなしくついていこう。  GM: じゃあ本館の中に入った  夢野: さっきの、音の正体も気になるが。  GM: そのまま階段を上っていく  夢野: 2階?  GM: うん  GM: んで、ある部屋の前についた  夢野: もらった個室?  あや: ベッドルーム?  GM: のぞみ君は君の手を引いて中に入る  GM: 君の部屋では無いことは確かだ  夢野: のぞみ君の部屋かな。とりあえず、入ろう。  摩央: いやん、のぞみんたら積極的〜♪(ヲイ)  GM: じゃあ部屋の中に入った  舞: 怪しい、こんな無防備なのはのぞみんじゃない  GM: 明かりをつける  摩央: Σ(゚д゚;)偽!?  GM: まあ、ランプみたいのだけどね  あや: ピンクのしおりモード突入〜w  夢野: 部屋の様子は? ---21:32 熊三(見学)さんがやってきました---  摩央: こば〜  舞: ベッドは回転してますか?  GM: 君の部屋と似たような感じ  あや: こんばんは  夢野: こばは  舞: こばこば〜  GM: 普通の部屋  GM: 荷物が置いてある  熊三(見学): 心配になって見に来ましたw  あや: ランプの色はピンク色?w  GM: くっ、このタイミングで来るとは(笑)  摩央: 心配されてしまった・・・おろおろ  ユキ(見学): 改めてこんばんは  夢野: 「ひょっとして、のぞみ君に与えられた個室?」  熊三(見学): こんばんはー。  GM: のぞみ「そうだよ」  GM: のぞみ「心配した?」  摩央: なんかのぞみんのセリフじゃないカンジが・・・ ( ̄□ ̄;)  GM: のぞみ「いきなり引っ張ってきちゃってごめんな」  あや: きっと、マフラーの色が…  夢野: 「えと、いいけど? ここに連れてきたかったの?」理由がわからず、不安。  摩央: はっ!たっきーの怨霊が乗り移った!?  熊三(見学): 夏なのにマフラーw  夢野: 怨霊って、いつの間に死んだんだ。  GM: のぞみ「いや、君に言いたい事があって・・・」ちょっと照れたように鼻の頭をかいている  摩央: ええ〜〜〜〜(;´Д`)  熊三(見学): いや、生霊に違いないw<いつの間に  舞: 照れている、のぞみんが照れている、あり得ないことだ〜  摩央: 多分舞に拷問されてる最中の生き霊(笑)>怨霊  熊三(見学): ニセモノだーっw  あや: 舞さんの差出人は滝都さんだったのかw  夢野: 「え、え? なに?」どきどき  舞: 偽物確定、さっさと殺しましょう  GM: のぞみ「あのさ・・・」  夢野: 「うん」どきどき  摩央: うっわ〜。うっわ〜。偽物祭りだあ〜  舞: ホンモノののぞみんなら物理攻撃は効かないから遠慮なく釘バットで殴打しましょう  GM: のぞみ「前から、言いたかったんだ」  あや: 殴るなってw  摩央: 釘バットって(笑)  GM: のぞみ「こんな時、こんな場所でなんて・・・おかしいとは思うけど」  夢野: じーっと、目を見つめよう。  舞: こんな場所じゃなくてもおかしい!  熊三(見学): くすくす(←こら)<可笑しい  GM: のぞみ「今しか無いと思ったから」  夢野: むぅ、春が来たか?  舞: ていうか本当にこんな状況になるならのぞみんの頭がおかしい!  摩央: 春の嵐(笑)  GM: のぞみ「言うよ・・・」  夢野: 「……なに?」わくわく  熊三(見学): のぞみん、実は不治の病とかw<今しか  GM: のぞみ「オレは、君のことが・・・」  GM: のぞみ「好きだ」  摩央: げふごあっ・・・・(吐血)  GM: ぐあああああああああああああああああ  熊三(見学): おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお  摩央: 歯が浮いた?(笑)>GM絶叫  あや: 吠えてる、吠えてる  夢野: 「………………」真っ赤  GM: GMがのた打ち回りそうだ(笑)  舞: 殺せ〜、殺すんだ夢野っち〜  摩央: 熊の咆吼(笑)  夢野: 「うれしい!」抱きつき  舞: 偽物だ〜、あり得ない〜  夢野: そんなに、みんなして否定しなくても(苦笑)  熊三(見学): しまった、つい妖力を使ってしまったw<咆哮  GM: 抱きしめるぞ。抱き寄せるぞ  舞: ええい、夢野っちができないなら舞さんが引導を渡してやる〜  GM: そして顔が近づいてくるが・・  夢野: たしかに、いささか信じがたいが。  あや: 「なにか、妙にラブ米臭がしますけど…夢野さんはどちらに?」  摩央: ここは妖力使えないゾーンなのに(笑)>咆吼  夢野: 目をつぶって、じっと待とう。  GM: どうする夢野っ!  GM: そうか・・・  摩央: アナスイと米炊く臭い?(笑)>ラブ米臭  熊三(見学): 食われるぞーw<目をつぶる  あや: きっと、食べてしまいたくなっているんですね>にせのぞみ  夢野: なんか、偽者だとここでばっさりだけどね。  GM: それなら、唇に触れる感触がするぞ。  GM: 「ふふ・・・さよなら」  夢野: ……………マジ?  夢野: 「さよなら!?」目を開くぞ  舞: さようなら夢野っち、のぞみんを信じた君がバカだったんだ・・・  GM: しかし、ふと意識が遠くなる  あや: そこには熊三が!!(大嘘)  GM: そのとき見たのは  夢野: 「あ、やっぱり……」  熊三(見学): 偽熊「すまん、夢野…」  GM: 20台後半くらいの女性  夢野: 妹サンでしょう  夢野: あ、ちがった  摩央: 洋子サ〜ン?  GM: が君を抱きしめていたのを一瞬目撃した  GM: 洋子さんは30台だっ  GM: しかも36歳のおばさんだ  あや: えっと、明華さん?>20代後半  摩央: あ。間違っちゃった。てへ。  夢野: く、最後の力で妖怪変身  摩央: ありゃあ〜  夢野: やっぱりな。  GM: 疑わないで受け入れちゃったから無理です〜  GM: でも偽者だと思っていてもGMめちゃめちゃ恥ずかしかったぞ(笑)  夢野: 偽者だとは、PLは思っていたけど。  夢野: 2人を、放って行こうと言うあたりで。  夢野: あぁ、でも……  あや: 明らかに偽者とわかっていても……夢野さんとしては断れないでしょう  GM: うむ。あと呼び方が”君”だったぞ  夢野: うん。  GM: ちゅーわけで談話室の方に話を戻そうか  夢野: ふ、愛に死んだかな。  舞: 舞さんなら普通に殴っていました(笑)  摩央: ほいほ〜い  舞: はいはーい  熊三(見学): しかも普通にですかw<殴る  GM: 大谷「そういえば・・・腹減ったな」  舞: 「背中痛いです、包帯うまく巻けませんでした」  舞: 「はぁ、おやつでいいなら3万円分ありますよ」  摩央: 「大丈夫にゃ〜?」>舞  GM: 大谷「俺、ちょっと糞してくるわ」  舞: 「だいじょうぶじゃないですよぉ、ふらふらです」  摩央: どんだけ背負ってんだ(笑)>おやつ  GM: と部屋を出て行く  摩央: ああ、一人にしたら危ない〜  舞: 「おトイレですか、一人になるのは危険ですよ」  舞: と止めます  GM: 良「オヤジ!一人で行動したら危ないだろ!」  摩央: てめえが言うか(笑)  舞: 止めますよ〜  舞: 断じて止めますよ〜  夢野: 考えたら、最初の犠牲者が私?  GM: 良「おれもついていってやるよ。摩央、行こうぜ」  舞: ちーん  舞: 「あ、じゃあわたしもご一緒しますね〜」  摩央: 「でも舞おねえちゃんも一人にしたら危ないのにゃあ〜」  摩央: あ。じゃあ付いて行こう  GM: 洋子「じゃあわたしと五木さんで待ってるから」  GM: 男の糞についていくのかっ!  摩央: あ。洋子さんもこっちだったか(どっと忘れ)  舞: 「えー、わたしたちも行きましょうよ〜」  摩央: 男子トイレに入るんか〜い(笑)  GM: 洋子「ちょっとまだ動きたくない気分だから  GM: 洋子「それに、だれもいなくなったら戻ってきたとき困るでしょう」  舞: 「そうですかぁ、じゃあわたしも一緒に残っています」  舞: ああ、第二の犠牲者の予感  GM: あーそうだ  あや: 男性陣でトイレに行けば…  摩央: ふにょ?  GM: 良が見つけたものまだ出して無かったね  舞: 「それじゃあ摩央くん、なにかあったら大声で知らせてくださいね」  摩央: 「はいにゃ〜」>舞  舞: 見せて貰って良いのかな〜?  GM: とりあえず談話室においていこう  舞: 何でしょう?  GM: なんつーか、日記の切れ端?  GM: 二つ  摩央: ああ。さっきの紙。  舞: 読んでみましょう  舞: 日本語で書いてあるかな?  GM: 宝石のときのと  あや: 『あぁ、扉からあいつが入ってくる。どうすれば、どうすれば…』そのうちに逃げなさいw>日記  GM: 倉庫の奴のと  GM: 二つ  GM: 日本語で書いてあります  摩央: それ取るために・・・・ ( ̄□ ̄;)  GM: ただ、古いものなので読みづらい  舞: 「今日憧れの先輩と部室で二人きりになっちゃった、キャッ♪」<日記  GM: 大丈夫。つぶされても手だけは外に出てる予定だったから  GM: あと上半身  舞: 上半身が無事なら何とか生きてますね〜  GM: でも古い言葉であると注釈をつけておきます  舞: どんなことが書いてあるでしょう?  GM: 胸から上辺りだけだからちょっと無理  摩央: げふぁっ。。。。(吐血)  舞: 何、ダメージボーナスが無ければ内臓も無いから  GM: 「ついに私の番がやってきた。 今まで私が殺されなかった理由はそういう事か・・・ 私の罪は、全てを知りながらも何もしなかった事だ。 この死に様は私にふさわしい。 この部屋から一歩も出られず、ただゆっくりと死を待つだけだ。 これで私の罪は許されるのだろうか。 それとも、永遠にこの地獄は続くのだろうか・・・?」  GM: これが一つ  舞: 半分ぐらい潰されても大丈夫〜 ---21:51 GM が1D7を振りました 1 ---  GM: 「末の娘が死んだ。病死だ。私は仕事が忙しくてあの子には何もしてやれなかった。 だが、きっと恨まれているだろう。当然だ。仕事を言い訳にして、 家族の事など何一つ構ってやらなかったのだから。」  GM: これがもう一つ  摩央: 7枚?  GM: そこっ!深読みするな!w  舞: 日付は書いてないですか?  摩央: にゃはは〜  GM: 描いてある  GM: ちなみに下の短い方が日付がわかい  舞: 今日の天気とかは書いてないですか?  舞: 何年ぐらい前?  GM: 書いてないけど・・・  GM: 100年くらい前  GM: 1894年とか書いてあったりしないでもない  舞: それはえらく前ですねぇ  舞: 明治かな?  GM: 一応言ってなかったので言っておくが、その年のカレンダーが談話室にかかっているぞ  舞: よく分からないけど多分明治だろう、うん、明治に決定  夢野: なに?  舞: じゃあ見てみよう、きょうはなんにちかな ?  夢野: そんなのに気づかなかったのか。  GM: 調べるって誰も言ってなかったし  摩央: 普通古いカレンダーなんか貼ってあると目に入ると思うにゅう  夢野: ち  GM: 目に入ってたかもしれないけど  GM: 注意してなかった(笑)  GM: いや、いろいろ事件あったから(笑)  GM: 今日が何日かはわかんないと思うけど  舞: で、何年のカレンダー?  あや: 存在すら忘れていたでしょう(笑)  GM: 7月であることは確かだ  舞: 新聞とか有ると嬉しい  GM: 新聞はさすがに無い  舞: じゃあかわら版とか?(笑)  GM: カレンダーは1894年のものですね  GM: その辺であやと近藤も帰ってくる  舞: カレンダーと日記を眺めつつおといれからの帰りを待ちましょう  GM: ちなみに倉庫で二枚の日記を発見しているぞ  舞: 「おかえりなさい〜、どうでしたぁ?」 ---21:56 GM が1D7を振りました 5 --- ---21:56 GM が1D7を振りました 7 ---  舞: 「あら?管理人さんもおトイレですか?」 ---21:56 GM が1D7を振りました 3 ---  あや: 「ただいまです〜また救急箱お借りします〜」  GM: 「弥生子が殺された。 食堂で発見された時には、口の中に入りきらないほどの食べ物が 詰め込まれていた・・・ ひどい形相だった。 この屋敷の半数以上がすでに殺された。 なんとか止めなくては・・・しかしあと何日あるのか」  舞: 「はい、包帯足りますかねぇ・・・」  GM: 「私の書庫からいくつかの本がなくなっているのに気づいた。 誰が持って行ったのだろうか。まさか・・・ いや、そんなはずは無い・・・」  あや: 「あれ?夢野さん、帰ってきていません?」  GM: この二枚だ  夢野: 死体になっているかも  GM: 帰ってきていないことは確か  舞: 「いえ、ここには帰ってきてないみたいですけど」  夢野: む?  夢野: 口に入りきらないほどの?  あや: 弥生子って、やよいこって読むのかな?  GM: やえこだ  夢野: 七つの大罪に見たてているのかな。  GM: ふっ。君はこの場にいないぞ(笑)  夢野: すると、私は好色か?  あや: セブンですか…この間見たけど、忘れちゃったw  摩央: 見てないにゅ〜  夢野: 天の声〜  あや: 「とりあえず、近藤さん。手当てしますね」 ---21:59 あや が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  あや: 応急処置成功 ---21:59 あや が1D6を振りました 4 ---  摩央: おお。近藤さんよかったね(笑)  GM: ちなみに近藤さんも応急処置持ってるぞ。lv12  あや: 全快かな?  GM: 6点うけてたから  舞: 「この文章から見てみると書庫がどこかに有るみたいですねぇ」  あや: 勝った。13レベル(張り合うな)  GM: 植物知識が豊富だぞ  熊三(見学): 好色というか、姦淫ですねw<大罪  あや: 「あれ?どうしたのです?」日記解読に参加  舞: 文学で通訳します(笑)  GM: じゃあ知っていいよ  GM: そうそう。放っておいたら心配だろうから夢野に場面を移そう  舞: 摩央達は無事なのかな?  あや: 包帯、足りるでしょうか……>摩央、無事?  摩央: 無事なんだろうか・・・(はらはら)  GM: 摩央たちはその次だ(笑)  GM: 夢野  GM: 君が目を覚ますと、目の前に玄関がある  GM: あ、いないか?(笑)  夢野: ん?  GM: いた  夢野: 玄関?  GM: うん  夢野: どこの?  GM: 君は背もたれに背をかけて座っている  夢野: 拘束されてたり、しない?  GM: 体は動くようだね  GM: でも何か違和感があるぞ  夢野: では、きちんと確認してみよう。  夢野: ぺたぺた、わきわき、おいっちに  GM: 君の体は  GM: 君のものじゃない  夢野: ほへ?  GM: 立ち上がろうとすると  GM: ふらついて、落ちそうになるぞ  夢野: むむむむむ?  舞: 何故かくまさんのボディになっている  夢野: とりあえず、性別確認。  GM: 惜しい。体は陶器だ  舞: もちろんふんどしいっちょだ  夢野: つぎは、容姿を確認。  夢野: 理解した。  GM: 鏡が無いのでよくわからないぞ  夢野: 例の人形だね。  GM: でも、服に夢野真琴って書いてある  舞: 陶器の体は防護点上がります、よかったね  夢野: やっぱり。  GM: ルール的に説明すると  あや: 名前…のぞみんのスクール水着と一緒ですねw  GM: 体力2敏捷4生命力3だ  GM: 知力はそのまま  夢野: はふぅ  GM: ちなみに割れたら死ぬので気をつけて  舞: 受動防御に+1、防護点に+5ですよぉ  夢野: 妖術などは、使える?  GM: 妖力じゃないからそんなことはない(笑)  舞: えー  GM: まあ、それでもいいか  GM: 防護点5、受動防御+1ね  GM: ただし叩きに弱いぞ  舞: でも叩きのダメージは抜けた分が2倍  あや: 強くなりましたねw>夢野  夢野: 「ふぅ……のぞみ君が告白してくれるなんて、やっぱり嘘だったんだ」えぐえぐしくしく  GM: あとついでに  GM: 喋れませんのでよろしく  夢野: はぅ〜  GM: 身振り手振りは可  舞: 熱と電気には強いので安心ですよ(笑)  摩央: 字を書こう♪(ヲイ)  夢野: とりあえず、えっちらおっちらとみんなのところへ行こう。  GM: 談話室のみんな!  舞: はい  あや: はい  GM: 玄関の方から人形が歩いてくるぞっ!  GM: その前に棚から降りるのに登攀かアクロバットで  GM: 判定してくれ(笑)  舞: 「うわ、気持ち悪いですねぇ〜、壊しちゃいましょうか」  あや: 妖怪ですね。スコップ、構え  夢野: ないよ  夢野: 落ちたら、割れる?  GM: じゃあゆっくり時間をかけて降りたってことでいいや  舞: 恐怖判定?  GM: 談話室のみんな!人形が棚から降りようと頑張っているぞ!  夢野: (ふぅ……一苦労)  舞: 妖怪の抵抗力も無くなってるならピンチだな  GM: うん。じゃあ+1ボーナスで ---22:10 舞 が3D6を振りました 6+5+1=12 ---  あや: 水槽に投げ込んでおきましょうかw>夢野人形  GM: 恐怖判定  舞: 成功 ---22:10 あや が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  あや: 成功 ---22:10 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  夢野: (あ、あやさんなら壊そうとするかな)ふとよぎる嫌な予感 ---22:10 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  舞: 動き出した人形をひょいとつまみ上げてみよう  夢野: (あ、舞さん♪ たすけて)  GM: カタカタ動いていますよ  あや: そのまま叩きつけ?  舞: 「自動人形・・・・でしょうか?」  夢野: 胸の名札を指差す。  舞: いや、とりあえずゼンマイの位置を探して  舞: それから服を脱がせてみる  あや: あやが触ると、そそっかしいから危ないです  舞: ぺろっと  GM: ぜんまいは無いぞ  摩央: 脱がせるんか〜い(笑)  GM: 服脱がされるの?>夢野  舞: 仕組みが気になる  夢野: (舞さんのえっち〜、すけべ〜)  あや: そういえば、服装はのぞみんのと入れ替えてあったはずw  夢野: 抵抗するぞ  GM: じゃあ人形が抵抗する  GM: じたばたじたばた  夢野: ちたぱた  舞: 「何でしょう?脱がせづらい・・・・えいえい」  舞: スポポンと脱がす  夢野: (や〜め〜て〜)  あや: 「何か……恥ずかしがっているような気がするのですけど、舞さん」  夢野: (えぐえぐ)  GM: なんか人形の夢野の方がかわいいぞ(笑)  舞: 「え?そうですか?自動人形かなと思ったんですけど・・・・ぐいぐいと服をひっぱりつつ」  夢野: 必死で、脱がされまいと服を押さえる  舞: 「まぁ売ればそれなりの値段になるでしょう、持って帰りますか〜」  夢野: (売らないで〜)うるうる  GM: 洋子「その人形・・・何か訴えかけてるみたいね」  あや: 「……なかなか芸の細かい人形ですね」 ---22:15 GM が3D6を振りました 1+1+2=4 --- ---22:15 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  夢野: (売るならのぞみ君に売って〜)  舞: 「人形の癖になんか不満そうですねぇ〜」  あや: クリティカル?  夢野: む?  GM: 恐怖判定してなかった  GM: 洋子さんまったく動ぜず  GM: 洋子「何か言いたいことでもあるのかしら?」  あや: やっぱり、人形だからw  夢野: こくこくと頷く  舞: 「はぁ、頷きましたねぇ・・・」  夢野: 自分の名札を指差して、うるうる  GM: 洋子「もしかして」  あや: 「えっと、言葉がわかるなら、右手を上げてください」  舞: 「夢野さんの人形ですけど〜」  夢野: 右手を上げた  GM: 洋子「夢野っていったっけ。あの子の居場所を知ってるとか・・・」  夢野: 自分を指差す  あや: 「じゃあ、次は右足。はい、そして左足…」  舞: 「まさか管理人さんの居場所をしってるですか?」  GM: 洋子「犬とかってこういうとき連れて行ってくれたりするのよね」  夢野: ところで、筆記要具目につくところにある?  GM: あってもいいよ  舞: わたしが持ってますけど  夢野: じゃあ、そこに行こうとする。  舞: じゃあ渡しましょう  GM: 攻撃してきたりして  舞: 攻撃してきたら躊躇なく破壊します(笑)  夢野: 『体、盗まれた』かきかき  GM: 書道で判定してくれ  夢野: ないよ  あや: 絵画−2でしたっけw  夢野: 絵画も無いなぁ  夢野: は! しかも、不器用  舞: 「やすみ、次皿まわt二って何でしょう・・・・」  あや: 敏捷−5  GM: -3でいいよ。割と簡単 ---22:20 夢野 が3D6を振りました 3+2+3=8 ---  夢野: ふぅ、危ない  夢野: 1成功  GM: 体盗まれたそうですが  夢野: 『あたし、夢野真琴』  舞: 「はぁ・・・・このお人形さん、体盗まれたみたいですねぇ」 ---22:20 夢野 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  GM: 洋子「胸に書いてあるしねぇ」  夢野: あ、失敗  GM: いちいち降らなくてもいいよw  あや: 「本当に夢野さんですか?」  GM: 紙をたくさん消費するかもしれないけど  夢野: 『20代の女の人が、のぞみ君に化けてた』  舞: 「管理人さんずいぶん縮みましたねぇ〜」  あや: 「ダイエット、成功ですね。でも、お肌がかさかさです」  夢野: 『キスされて、体盗まれた。みんなも気をつける』  摩央: ダイエットとかいう問題じゃないたら(笑)  舞: 「陶器のようななめらか肌ですけど〜、水分足りてないですよ」  あや: 「二十代の女性……(舞さん見る)」  舞: 「え?わたし管理人さんに・・・そんな・・・ちゅーだなんて・・」ぽっ  摩央: 食うだけじゃ飽きたらず精気まで吸いだしたか・・・>舞 ---22:24 サーバーから切断されました--- ---22:25 サーバーから切断されました--- ---22:25 接続キー認証中--- ---22:29 接続解除しました--- ---22:29 サーバーから切断されました--- ---22:29 接続キー認証中--- ---22:29 摩央さんがやってきました---  摩央: ふうやれやれじゃ。  あや: こちらは入場可能になりましたね ---22:30 夢野さんがやってきました---  GM: こんなに長いセッション初だ〜  夢野: つながった  あや: ためしぶり ---22:31 あや が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: ごめんなさい・・・ ---22:31 摩央 が3D6を振りました 3+1+5=9 --- ---22:31 夢野 が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  あや: うん、ダイスも正常  摩央: おっけ〜  夢野: よし ---22:31 舞さんがやってきました---  舞: 接続接続  摩央: 12時間越しも夢じゃない(ヲイ)>長いセッション  あや: ちょっと待ってくださいね、ついでに飲み物持ってきますので  GM: おk  舞: というわけで夢野っちの居場所を、人形を拷問することによって吐かせましょう  舞: うふふふふふふ、楽しいなぁ〜  GM: 自分が夢野だと言っているように見えましたが(笑)  夢野: いったぞ。  GM: でもまあ確かに来たときから夢野って描いてありましたがね(笑)  舞: ち  摩央: みんないじめっこだ(笑)  舞: でもイマイチ信用してないぞ  夢野: 『体、取り返したい』  GM: 君の体をくれと言っているぞ(違  舞: 「この人形、自分が管理人さんだって言ってますけど、本当でしょうか〜?」  あや: ただいま  摩央: おかか〜  あや: 「じゃあ、夢野さんしか知らない質問してみましょう」  夢野: 『ゴキブリ、冷蔵庫、おやつ漁り』  あや: 「あやが抜けていますね。偽者です」w  夢野: 『大槌、忘却、緊縛、ご飯』  GM: 洋子「かしこーい」  舞: 「質問してみましょう、わたしと管理人さんが始めて会ったときお花見をしました」  GM: とりあえず摩央の方にカメラを移すぞ  舞: 「さて、管理人さんがセリスちゃんに勧めた甘くて美味しいお酒とは何でしょう?」  摩央: ほいほい  GM: とさっきも言ったが  GM: そっちはやっててくれたまへ  舞: こっちは勝手に怪しんでますから(笑)  摩央: 怪しむんかい(笑)  GM: 大谷「ふぅ・・・・」  夢野: PLが覚え取らんぞ。<酒  GM: 良「すっきりしたな、摩央」  GM: gmも覚えてない(笑)  舞: 便所から手が出てきて引きずり込まれるんでしょう(笑)  摩央: 「ちっちしただけにゃ〜」猫トイレじゃないから不服(砂掛けられない)  GM: 大谷「ところで、お前たち」  舞: 「答えられないなら偽物ですね・・・・」きゅぴーん  摩央: 「ふにゃ?」  GM: 大谷「腹減らないか?」  夢野: 『家賃滞納、ダメ、のぞみん、生贄』  摩央: 「おじちゃん、殺されそうなのによくお腹空くにゃ〜(;´Д`)」  GM: 大谷「腹が減っては戦はできぬって言うだろ」  GM: 大谷「ちょっと食べ物を探しに行こうじゃないか」  摩央: 「え〜。舞おねえちゃんのおやつで我慢した方が身のためにゃ〜」  GM: 良「たしかにおれも少し腹減ったけど・・・」  摩央: 「殺されちゃったらもう戻れないにゃあ〜」  舞: 「第二問、みんなで偵察に行ったピエロの居るジェットコースター付きのレストランの名前は?」  GM: 大谷「大丈夫大丈夫。台所に行けば食いもんくらい何かあるだろ。ちょっと見てくるだけだって」  あや: 「舞さん。ところで、どんなおやつ持ってきたのです?」  舞: >管理人さん  摩央: 「ダメにゃ!とりあえずおねえちゃん達のとこに戻るにゃ!」 ---22:39 夢野弐号さんがやってきました---  舞: 3万円分だからなぁ  舞: おかか ---22:39 夢野さんが去りました---  GM: gmも覚えてないぞ(笑)>レストラン  夢野: 10時間、か。  摩央: あ。再び鯖切れ時間  舞: 答えはラトゥーラ(笑)  GM: スマヌ  GM: をを、そうだっ ---22:40 夢野弐号さんが去りました--- ---22:40 夢野さんがやってきました---  舞: おかえり〜  摩央: おかか〜  あや: 管理人さん、分裂中?w  GM: 大谷「ちょっと行って戻れば大丈夫だって」  GM: 良「うーん・・・どうする?摩央」  摩央: 「ダメ!!!死にたくないなら戻るにゃ!!」二人の手を引いてしたした戻る  夢野: あぁ、しゃべれないもどかしさ。  舞: 「えーと、おやつ色々ありますよ〜、いかくん、うまい棒、10円ヨーグルト、とっとこハム太郎ガム、ああこれはおまけ付きなんですよ〜」  あや: きっと、入り口に『よく、塩コショウを振りかけてください』って書いてありますよ>大谷、台所へ  GM: 大谷「仕方ないな。なら俺一人で行ってくる」  夢野: 肉の体が欲しい。  GM: 大谷「お前たちは先に帰ってろ」  舞: 第二の犠牲者の可能性大  GM: 大谷「大丈夫、10分もしないで戻るから、おじさんを信用しろ」  摩央: 「ダメ!!さ、戻るにゃ!!」再び手を引いてしたした  舞: でんじゃぁ、でんじゃぁ  摩央: 「ダメダメ!!」ヽ(`Д´)ノ  GM: 摩央の力じゃおじさんはひきずれないぞ(笑)  GM: 朴訥の癖に生意気な・・・  あや: 大食かな?  摩央: 「おじちゃん、お願いだから・・・・」うるうる見上げ作戦に変更  GM: 大谷「・・・・・」  GM: ぐうう  GM: 大谷「すまない、おじちゃんは駄目人間なんだぁぁ」腹に勝てずに行ってしまう  摩央: きゃあ〜〜〜 \(T▽T)/  舞: 普通にポテチとかもありますよ〜  GM: 良「おい、摩央・・・」  摩央: 「仕方ないにゃ!!良君、おじさん追いかけるにゃ!」  摩央: したたたた〜  夢野: あぁぁぁぁ! 人形2号?  舞: さんごうとよんごうも  GM: じゃあ厨房についた  摩央: ぷりぷり怒ってます。摩央。  舞: 100年前の料理は流石に食えないと思う  あや: 厨房ではナイフとフォークを持った明華が(大嘘)  GM: 大谷「お前たちはそっちの棚の方を探してくれ。俺はこっちの冷蔵庫の方を見てみる」  摩央: ぶっす〜。と二人に目をやりながら探す  GM: 大谷「冷蔵庫・・・だよな。この箱・・・」  舞: 「しかし大家さんおトイレ長いですねぇ〜」キャラメルコーンを囓りつつ  GM: 良「摩央、そんなに怒るなよ。すぐ戻ればいいだろ?」  GM: 探索でサイコロを振るよろし  摩央: 「死んだらおしまいにゃっ!!」ぷりぷり  あや: 「あ、摩央くんたち、おトイレですか」ビスケットぼりぼり ---22:45 摩央 が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  摩央: おい2成功かの ---22:46 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 --- ---22:46 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: 棚の奥の方にふるぼけた芋が転がっていたぞ  舞: 「そうなんですよ、あやさんたちがくる少し前なんですけどね〜」オーザックばりばり  あや: 探索は30分かかる。次の犠牲、決定?  摩央: 違った、3成功だった  GM: じゃあかぼちゃも発見した  摩央: 「こんなの食べれないのにゃ」ぽいっ  GM: 良「うーん・・・包丁とかばっかり・・・」  GM: 大谷「・・・おおっ?これは・・・」  摩央: 「にゃ?」くるっと振り向いて  舞: 「ひょっとして便秘とかでしょうか?」チョコボールぽりぽり  舞: チョコボールといっても向井じゃないよ  GM: 大谷「食えるのかな・・・少しなめてみるか。かちゃぱく」  摩央: どんな勢いだ(笑)  摩央: あっ  舞: 生では食えないと思うよ、カボチャ(笑)  GM: いや、かぼちゃじゃないよ  あや: 「ダメですね、摩央くん。健康管理していなくては」きのこの山ぱくぱく  GM: 大谷「・・・味は、そう悪くは無いが・・・・」  GM: 大谷「どれ、こっちの鍋は、と」  摩央: ・・・・意地汚いにゃ〜(涙)  GM: 大谷「おい、二人ともちょっと来てみろ!」  舞: 「のぞみさん、どんな餌与えてるんでしょう?」アポロチョコぱくぱく  摩央: 「にゃ?」しぶしぶ行く  GM: 大谷さんの目の前には二つの鍋が並べられている  GM: 両方ともシチューが入っているようだ  舞: 「ちょっと見てきましょうか?」ソフトさきイカあぎあぎ  舞: 人肉市中  GM: 湯気が出てておいしそう  あや: 「この間効いたら、モン〇チって言っていました。摩央くんはブ〇ッキーズがお好みのようで」いかくんもごもご  摩央: いや、ヒルズのサイエンスダイエット・・・>摩央フード  GM: 大谷「いや、おかしな屋敷だとは思っていたが、飯のしたくができてるとは」  摩央: 「・・・・・何か怪しいにゃ〜」  GM: 大谷「招待状にはパーティって書いてあっただろ。何も無いってのは変だと思ったんだよ」  あや: すごい解釈力w>飯のしたく  夢野: 食う気か? 無用心な。  舞: 「サイエンスダイ○ットかユーカ○バがいいらしいですよぉ」かきピーぽりぽり  GM: 大谷「みんなに持って行ってやろう。皿を持ってきてくれ」  GM: 大谷「少し味見をしたが、割といけたぞ」  舞: 指とか頭とか入ってないですか〜?  GM: ぐっとガッツポーズをしてみせる  夢野: まさか、具はあたし?  舞: それと、人肉は美味しくないらしい  GM: 良「なんか嘘くせーなぁ」  摩央: 「ええ〜。毒入ってたらどうするのにゃあ〜」説教再び  舞: 夢野さん、御馳走様です  摩央: 「既製品みたいな方が安全にゃ。それ考えるとやっぱ舞おねえちゃんのおやつ貰おうにゃ」  GM: 大谷「ほれ、ならお前たちも食ってみろって。ぜんぜん大丈夫だったぞ」  摩央: 「早く戻らないと無くなるにゃ?」  摩央: 「イヤにゃ〜」  GM: 良「うーん、おれちょっと食べてみようかなぁ」 ---22:52 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 ---  あや: 「このヨウカン。以外にいけますね」もきゅもきゅ  GM: 良「・・・いや、やっぱり駄目だ。そんなに怪しいの」  摩央: 「良君ダメにゃ〜」  GM: 摩央君好奇心で判定・・・  摩央: 「おやつ分けて貰おうにゃ。それが一番安全にゃ」  摩央: え〜?  GM: 君の目の前には不可思議なシチューがあり  舞: 「そうなんですよ、以外に安くて美味しいんですよね、そこの羊羹」ばくばく ---22:53 摩央 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  GM: なかなかおいしいとおじさんが言っているぞ  摩央: 成功〜  GM: ちいっ  舞: 3レベルだから  摩央: 「ダメにゃ!死んだら元も子もないにゃ!」ぷりぷり  舞: −5だっけ?修正  あや: じゃあ、失敗ですねw  夢野: とりあえず、生身の体が恋しいよぉ〜  摩央: は。じゃあ失敗じゃん!>−5  舞: 失敗してると思うよ  摩央: 「む〜。じゃあ少しだけ〜」  あや: あ、でも、意志の強さも…>摩央  夢野: あ、あははははっはは(虚ろに笑い)  夢野: 2号?  舞: 人食い化け猫に〜  GM: じゃあどっちを食べる?ビーフシチューとポークシチュー  摩央: 牛かなあ〜  夢野: ビーフにポーク  夢野: あの瓶となにか?  舞: 「おや、管理人さん人形がうつろな笑いを浮かべてますよぉ」  GM: じゃあ食べた  GM: 割と悪くない味だ  夢野: 救急箱にも、牛と豚の瓶が合ったよね。  摩央: あ〜あ。あっちセッション入っていいのかなあ〜(苦笑)  舞: 「何だか楽しそうですねぇ〜」甘栗むきむき  GM: 良「おい、摩央・・・そんなもん食って大丈夫なのか?」  あや: 「なかなか、表情豊かですね、このの人形」  摩央: 「む〜。わかんないけど食べてみたくなっちゃったのにゃ〜」あぐあぐ  舞: 甘栗ひたすらむきむきむきむき  GM: じゃあ鍋を持って談話室に戻った  摩央: ほいほい  摩央: 「ただいまにゃ〜」  あや: じゃあ、むき終わった甘栗パックンッコ  GM: 大谷「おう。今戻ったぞ」  舞: 「ああっ、後で一気にいくつもりだったのに〜」  GM: 出かけてから40分くらいがたってますけどね  舞: 「恨みますよ、あやさ〜ん」  GM: ところで、摩央君毒物抵抗ロールだっ ---22:57 GM が3D6を振りました 1+4+5=10 ---  あや: 「そ、そんな。いらないかと思ったのに」  GM: -6ね ---22:57 摩央 が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  摩央: あう〜〜〜〜〜  摩央: 失敗しまくり〜の〜  GM: 大谷「うぐっ・・・」  夢野: やっぱり、毒かぁ。  舞: 「要らない訳無いです〜、折角剥いたですよぉ〜」  摩央: 案の定・・・・(;´Д`)  あや: 「じゃあ、舞さんにはむいたみかんを食べてくださいです〜」  摩央: 「きゅっ。。。」  舞: せめて最後に叫んでから死んで欲しい  夢野: あっちあっちと、2人を指差す  GM: 良「おいっ!」  舞: そしたら駆けつけられるのに  GM: 談話室まで戻ってますが(笑)  摩央: 「うぎゃにゃ〜。。。。。」  あや: 「あれ?摩央くん。ちょっと背が縮んでいません?」  舞: 「ミカンはすぐ剥けますよぉ」  GM: 君たちの目の前で鍋を持ったおっちゃんがばったりと倒れて鍋の中身がぶちまけられます  夢野: 鍋の中身は?  GM: 摩央も倒れてぴくぴくしてます  舞: 「あああ、勿体ないですねぇ〜」  GM: びーふしちゅーとぽーくしちゅー  摩央: ぴくっぴくっ  夢野: よし、では。  舞: 「摩央君?大丈夫ですか?便秘の後遺症ですか?」  夢野: 救急箱を、えっちらおっちらと開けて。  GM: 顔が真っ青です  あや: 「あ、やけど、していませんか」おろおろ  舞: がっくんがっくん揺すりましょう  夢野: 牛と豚の瓶から中身を少し、飲ませてみよう。  摩央: 「(べ、便秘じゃないのにゃ〜)」←心の声  舞: 「まおくーん、おおたにさーん」  GM: 1分に1d6ダメージだ  あや: 「えっと、顔が青いときは……赤チンを飲ませる?」  GM: 飲ませていいの?  舞: げっきょんげっきょん  夢野: 毒だと、とどめだけど。  舞: とりあえず吐かせましょう  夢野: 救急箱に入ってたことに賭けるしか。  GM: とりあえず1d6点くらってくれたまへ  夢野: では、まず喉の奥に手を突っ込んで、 ---23:00 GM が1D6を振りました 2 ---  夢野: げろげろとしてもらってください。  舞: 摩央君の胃に正拳付き叩き込んで  GM: どこに吐かせるの?  舞: 「とう!」  GM: 良「やっぱり食えないものだったのか・・・」  あや: おぃ>正拳  舞: 洗面器なんていう気の利いた物はないでしょう ---23:01 摩央 が1D6を振りました 2 ---  舞: そこら辺に吐かせます ---23:01 摩央 が3D6を振りました 2+2+6=10 ---  GM: よけ?w  摩央: あ。間違いね、2回目  GM: じゃあ吐いた  舞: ふふふ、この状況では避けられまい  GM: とりあえずもう一度ダメージくらってくれたまへ  舞: 大谷さんも吐かせます ---23:01 GM が1D6を振りました 2 ---  舞: げろげろ〜 ---23:01 摩央 が1D6を振りました 5 ---  GM: 吐いた。  GM: が、二人ともぴくぴくしている  あや: みんな、ボロボロ…  GM: 症状の改善見られず  夢野: ささ、瓶の中身を飲ませるです。  舞: 「水が有れば飲ませて更に吐かせるんですけど・・・・水筒のお茶で行きましょう」  摩央: 残り6?(汗)  GM: ー生命点までは死なないから大丈夫だ  あや: 「じゃあ、この赤チンを…」瓶の中身  舞: 症状からどんな毒物か分かりますか?  GM: お茶を飲ませて吐かせる?  夢野: 牛と豚の瓶を持って、救難の踊りを  夢野: とてちたと。  GM: 毒物知識あるのかな?  舞: はい、それはやります<更に吐かせる  舞: あるよ  あや: 舞さん、毒物持っていましたねw  舞: 毒物と化学もってる  GM: じゃあとりあえずもう一度ダメージをくらってくれたまへ  GM: >お茶行動 ---23:03 GM が1D6を振りました 4 --- ---23:03 摩央 が1D6を振りました 4 ---  GM: じゃあ振って  GM: >舞 ---23:03 舞 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  舞: ぶ  舞: 今日は目が悪い  GM: じゃあわかんなかった  GM: ちなみに大谷さんは生命点あと2  あや: 応急処置じゃあわからないですよね  舞: 1失敗か〜  GM: わかりません  摩央: 同じく2(笑)>残り生命点  舞: 化学も持ってるけど〜  舞: ダメだろうなぁ  GM: 良「そのシチューを二人とも食べたら・・・そしたら・・・」  あや: 「そのシチュー?どちらのです?」  舞: しょうがない、薬瓶のなかの物を鑑定してみよう  GM: さて、見てたカナ・・・良君  摩央: ぐったり。。。  GM: 摩央、良君の知力で振ってくれ。目標値10  舞: 薬瓶を開けて、においを嗅いで、ごく微量舐めてみてからすぐ口をゆすぎます  摩央: 「(う、牛にゃ〜)」心の声2(笑)  GM: 君の命にかかわるぞw ---23:05 摩央 が3D6を振りました 1+3+2=6 ---  摩央: おお〜  舞: その上で毒物の判定したいんですけど、いい?  摩央: 今日はここ一番に強い(笑)  GM: 良「摩央は、そっちのビーフシチューを食べてたぞ  GM: 良「おじさんのほうはわからないけど・・・」  GM: どうぞ>毒物  夢野: では、摩央の方に牛の瓶を持ってとてちたと。  舞: 牛の方 ---23:06 舞 が3D6を振りました 5+5+3=13 ---  舞: ぎり成功  あや: 「えっと、この『ウシ』てかかれたラベルでしょうか…」  舞: 豚の方 ---23:06 舞 が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  舞: こちらもぎり  GM: 両方とも劇薬だ  舞: 今日は技能判定の目がとことん悪いなぁ  舞: うひ、飲んだら死にますね  夢野: む? では、解毒薬ではなくて、毒薬の方か。  舞: 対処法が分かるといいんですけど  GM: 解毒方法はあるが、手持ちの品では解毒薬を作れない  夢野: 解毒はどうすれば良いのだわな。  夢野: うろうろ、おろろ  舞: 劇物なら地道に胃の洗浄しかないなぁ  舞: 「これ、劇薬ですよ、飲ませたら症状が悪化すること確実ですね」  夢野: 逆さにつるして、中身を吐き出させるか?  GM: ん?  あや: 牛乳を飲ませて、お茶と塩を飲ませて……  GM: もしかして薬の法をしらべたの?  舞: はい  GM: シチューを調べたのかと思った  舞: 薬瓶と宣言してます  夢野: いや、瓶だす。  GM: 気づかなかった。ごめん  あや: 薬のほうでしたね  舞: じゃあ今のはシチューと言うことで  舞: 改めて薬瓶を鑑定しますね  GM: お願いします  舞: 同じくにおいを嗅いで、ごく微量舐めてからすぐ口を濯ぎます  舞: 牛ラベル ---23:09 舞 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  舞: 豚ラベル ---23:09 舞 が3D6を振りました 2+4+2=8 ---  舞: こんどはいいな  舞: それぞれ4と5成功  GM: これと正体を言えるほどのものじゃないが  GM: なんらかの毒物に対する解毒剤である事は確か  GM: ちなみに両方の瓶はまったく別のもので  GM: 混ぜたら危険  夢野: では、摩央に牛の瓶を持って駆け寄ろう。  夢野: 問題は、おじサンだな。  舞: 「(中略)です、摩央君にはこっちを飲ませてみてください」  GM: じゃあ摩央君とりあえずもう一回ダメージくらってくれたまへ ---23:11 GM が1D6を振りました 2 ---  舞: 「大谷さんは・・・・・・・どっちでしょう?」  GM: おっとぴったり0だ。おじさんの生命点  GM: 死亡判定まで10点  GM: 2〜5分くらいだ  舞: 「量を加減して、多く飲ませればいい訳じゃありませんから!」  あや: 「間違ったほうを飲ませるわけにはいきませんね……良君、何か見ていました?」  GM: 摩央に牛の薬飲ませるの?  GM: 良「わからない・・・向こうを向いてたから」  舞: 両方の判定に成功してるから、どっちがどっちかぐらいは分かるでしょう  舞: <対応する解毒剤  GM: 自然界に存在する普通の毒じゃないから見分けはつかないよ  GM: 薬の方はわかるけど  夢野: とりあえず、摩央は助かるとして。  舞: しょうがない、ビーフシチューなら牛柄  摩央: ほえ〜  舞: 飲ませてみよう  GM: 摩央に?  舞: そして、摩央をたたき起こして大谷さんがどっち食べたか効いてみよう  夢野: おじさん、両方食っていたら手のうちようが無いような。  舞: 地道に胃の洗浄しか対処法がないですねぇ  GM: じゃあとりあえず摩央の状態は良くなった  舞: 「摩央君、大谷さんが食べたのはどっちですか?」  摩央: 「多分両方にゃ〜」よく見てないにゅう  あや: 大谷さんはウシのほうがいいといっていましたけど…参考になるかな?  GM: いや、どっちかを一口食べただけっぽいぞ  舞: 牛の方が好きって言ってましたね、でも鍋見ただけで分かるかどうか・・・  舞: 牛行きます  GM: 鍋見たらわかるよ  GM: >中身何が入ってるか  舞: 牛柄の解毒剤飲ませてみます  GM: そっちでいいんだね?  舞: 鍋に大きく「うしさん」「ぶたさん」とかいてあるんですね(笑)  夢野: やだな、それ  あや: きっと、頭が浮かんでいるんですよ>ウシブタ  GM: かきまぜるくらいしてみたらわかる(笑)  舞: 牛ゴー  摩央: わからんなあ・・・  GM: 変更は効きませんがよろしいでしょうか  GM: y・n  あや: 症状は、摩央くんと似ていました?  GM: 似てたよ  舞: 「大谷さん、牛好きだって言ってましたから、多分牛!行きます」  舞: 「恨まないでくださいよ大谷さん!」  あや: じゃあ、ウシのほうにしましょう  舞: 行きます飲ませます  GM: そうですか  夢野: 十字を切っておこう  あや: 「支えます。舞さんのましてあげて」  GM: では、彼に牛の方の薬を飲ませました  舞: ごくっと、まだ意識はあるですよね  GM: 大谷「う・・・・」  舞: 「はい、大谷さん、解毒剤です」  舞: 「大丈夫ですか?」  舞: 「摩央君も大丈夫ですか?」  GM: 大谷「ぐはあああああああああああああああああああああああああ!!」口から大量に血を噴き出す  摩央: Σ(゚д゚;)!!!!!  舞: ハズレかよ  摩央: 間違ったのかあ〜〜  あや: 「きゃぁ」  摩央: 「おじさあ〜ん!!!だからすぐ帰ろうって言ったのに〜〜〜」  あや: 恐怖判定?  GM: びくびくびくっと数度体を震わせると、彼は動かなくなった  舞: 「ダメでしたか・・・」  摩央: あじゃ〜〜〜〜  夢野: 豚か  舞: また返り血を浴びてしまった  GM: 知力判定してみてくれます?  摩央: よく返り血浴びるねえ>摩央  夢野: 全員?  舞: わたし?  あや: 誰が?  GM: 全員  摩央: じゃなかった>舞 ---23:19 夢野 が3D6を振りました 5+2+1=8 --- ---23:19 摩央 が3D6を振りました 5+5+6=16 --- ---23:19 あや が3D6を振りました 6+2+2=10 ---  摩央: あら失敗 ---23:19 舞 が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  夢野: 6成功  GM: あ、舞しか聞いてないかも・・・  舞: 4成功  あや: 3成功  あや: あやは近くで支えていましたけど  GM: 大谷「俺は美味しい物を後に残しておく主義だ  舞: どんなヒントですか〜  GM: 最初に会ったときに言っていたような気がする  あや: あ、  舞: まぁそんなことは忘れたことにして  GM: うむ  夢野: あぁ、そうだったな。  摩央: 素早い忘れで(笑)  あや: まぁ、あやが憶えてるわけもなし  舞: 「助けられませんでした・・・・・」  夢野: てことは、好みを残したのね。  摩央: しくしく・・・・・  舞: 残すも何もいっぱいあるじゃん  あや: 「何で、何で。何がいけなかったのでしょうか……」  舞: 味見ぐらい好きな方でやってくれよ〜  摩央: セクハラ親父さんさる〜なら〜。。。。。。。  GM: 確率は5分ですから  GM: 洋子「仕方なかったのよ・・・」  夢野: 葬送の舞をとてちた、ちたぱたと踊りましょう。  GM: ところで部屋の中血まみれ  舞: 大谷さんの人形に変化なし?  GM: ないけど・・・  夢野: 2号?  GM: なんなら落っこちて割れよう。ぱりん  舞: 壊れたとか  摩央: あらまあ。  あや: 「踊って喜んでいますね。やっぱり呪いの…」>夢野  夢野: なんと、連動しているのか。  舞: 服着替えようかな  摩央: 舞さんは清潔無し?  夢野: 失礼な、と腰に手を当ててぷんぷん>あや  あや: 人形、真っ赤になっていません?  舞: 清潔持ってないよ  GM: 良「あれ・・・なんだろ、これ」  摩央: あ〜あ  あや: 清潔なゴキってw  夢野: もってても、妖力は聞かないし  摩央: 「にゃ?」  舞: 日記かな?  GM: シチューの中から紙切れ発見  夢野: むう?  夢野: 広げて、読むです ---23:24 GM が1D7を振りました 4 ---  GM: 4って見たっけ?(笑)  舞: なぜ日記を煮込む  舞: 覚えてません(笑)  GM: 4 「上の娘が行方不明になった。 風呂場に大量の血が残されていた。 きっと殺されたのだろう・・・私は確信した」  摩央: 誰も覚えてない罠(笑)  GM: 見た覚えは?  夢野: 始めてみた気が。  GM: うむ。ならばこれだ(笑)  あや: みたのは2度目  夢野: る?  舞: 「お風呂・・・・あるなら入りたいです」  夢野: では、既出か。  夢野: 上の娘と言うからには、下の娘もいるのか。  夢野: どちらだ、体を盗んだのは。  GM: 見たっけ?  GM: 7と5と3と1だけだったような気もするが  GM: まあいいか  夢野: というか、誰が、何が殺戮をしているのかがさっぱりだな。  摩央: てんでさっぱりっス(をいこら)  GM: 家系図があればねぇ  GM: きっとベンヴェヌーティにおきっぱなしだな(笑)  夢野: ぴらぴらと、紙をふりながら他のもあるかと身振り、手振り。  舞: お風呂はどこにあるのでしょう?  GM: あるけど沸いてないよ  あや: 「えっと、はいはい。『応援しているから働け』ですか?」  摩央: ええ、舞カーから逃れようとしたまま持ち出せなかったさ(涙)>家系図等  GM: ところで死体の部屋にずっといるの?  舞: シャワーでも水でもええから返り血を流したい  GM: んじゃまあ流しました  夢野: ちがう〜、足踏み  舞: じゃあ流されました  GM: とりあえず談話室の隣の部屋に移りました  舞: ていうかお風呂シーン自体がさらりと流されました(笑)  GM: 死体はじゅうたんで来るんでおいてください  摩央: サービスカットが無い以上削除(笑)  GM: 襲われたい?(笑)  舞: 目を閉じさせて、手を組ませて  あや: 襲ってくれと言わんシーンなのにぃ>お風呂  GM: だってさっきネズミ倒しちゃったし・・・  舞: でも襲われなかったから安心(笑)  夢野: お風呂は、安心と学習する舞であった。  舞: ちなみに血痕は有りました?お風呂  GM: まあ、舞が体を水で流してから戻ってくるとですな  GM: ないよん>血  舞: 戻ってくる〜  GM: みんなが待っている  GM: これからどうしよう?という感じですが  GM: みなさん聴覚チェックをしてくれたまへ  舞: 「お風呂に血痕は有りませんでしたけど〜」  摩央: はうあ〜。とうとう死人が出てしまった〜(;´Д`) ---23:32 舞 が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  舞: 3成功  GM: 今まで誰も死ななかったのがおかしいんだ(笑) ---23:32 摩央 が3D6を振りました 1+4+6=11 ---  摩央: 5成功 ---23:32 夢野 が3D6を振りました 4+2+3=9 --- ---23:32 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  夢野: 成功、かな。ぺなはない? ---23:32 あや が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  舞: 「日記によれば書庫があるらしいですから、探してみましょうか」  あや: 0成功  GM: -2成功を超えた人  舞: はいはい  摩央: ほいほい  GM: 階段の方で、かたんと音がした  夢野: うい  摩央: 「ふにゃ?」  舞: 急いで行ってみましょう  あや: あやだけ気がつかずw  夢野: む?  摩央: 行くにゃ〜  GM: リュックを背負った見覚えのある人物がそこにはいる  夢野: あやの頭の上で、階段方を向こう。  GM: 「・・・え?」  夢野: あたし?  舞: したしたしたしたしたした  夢野: のぞみん?  摩央: とてちてた〜  夢野: どっちかな。  舞: 誰だ、誰だ、誰だ〜  GM: のぞみ君でした  舞: 「のぞみさん・・?」  摩央: 「あにゃ。のぞみお兄ちゃんだ〜」抱きつきっ  夢野: 怒りの踊りを、踊ろう。  GM: のぞみ「あれ・・・?」  舞: 「ホンモノですかぁ?」疑いの眼差し  舞: ほっぺを持ってむにっと引っ張る  GM: のぞみ「舞さん・・・に摩央君・・あれ?なんでここに・・・」  摩央: くんくんで確認したいが出来ない〜(涙)  あや: 「皆さんどうしたので……あぁ、のぞみさんです」  摩央: あ。ホンモノ臭い(笑)  夢野: ぺしぺしと、あやの頭を叩いて殴れと指示  GM: のぞみ「ここは・・・血の匂い・・・」  夢野: (のぞみ君を語る偽者を成敗〜  GM: なんか混乱している模様  あや: 「え?殴るんですか?じゃあ…」  あや: 偽あや「夢野さんを全力攻撃〜」  GM: ぱりーん・・・って違うだろ(笑)  あや: 冗談ですw  GM: むにむにしてます>ほっぺ  あや: じゃあ、のぞみさんの顔をぴとぴと  GM: のぞみ「あの・・・やめて欲しいんですけど」  夢野: のぞみ君とべたべた  あや: 顔をじ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  夢野: じと〜〜〜〜〜〜  GM: のぞみ「うわっ!人形が動いてる?」  GM: しかもなんかにらまれてる気がする・・・  摩央: 「ふにゃ?ところでその人形は何にゃ?」摩央も知らない  あや: 「夢野さん(仮)だそうです」  GM: のぞみ「ちょっと・・・落ち着いて話をしたいんですけど、駄目ですか?」  摩央: 「あ。胸のとこに名前書いてあるにゃ」  GM: とりあえず人形を掴んで横に置く  夢野: あたし、あたしと名札を指差す。  摩央: 「真琴おねえちゃん、どうしてそんな事になったのにゃ?」  舞: 「落ち着いて何を話すんですかぁ?」疑いの眼差し  GM: のぞみ「ここは・・・やっぱり何かの妖怪の仕業なんでしょうか」  あや: 「どうなのでしょう」>妖怪の仕業  GM: のぞみ「じゃあ落ち着かなくてもいいから教えてください。なんでここにいるんですか?」  舞: 「黒い封筒の招待状が来たんですけど」  GM: ぴくっと反応  夢野: 『黒い封筒、正体、体、盗難』  夢野: 『のぞみ君、偽者、告白、キス、詐欺、20代女性』  GM: なにがなんだかさっぱり(笑)>対夢野  摩央: 「ボクにも来たにゃ〜」とのぞみんに手紙差し出し  夢野: はうはう  夢野: がっくし  GM: のぞみ「見せてもらっていいかな」  舞: 「つまりのぞみさんが偽の告白で20代女性とキスして詐欺にはめたと」  GM: のぞみ「なんですか?それ」>詐欺  舞: 「管理人さんはそう言ってます、そろそろ白状したらどうですか!」びし  摩央: 「のぞみお兄ちゃんの偽物が告白してキスして20代女性に詐欺したのかにゃ?」  GM: のぞみ「いや、そんな女性とキスした覚えなんてないですけど・・・」  あや: 「そんな女性と……違う女性はあるのです?」  舞: 「とぼけても無駄です、謎は全て解けました」  あや: なぜかのぞみん包囲網がw  GM: のぞみ「はあ・・・?」  舞: 「とにかく、何故のぞみさんがここに居るんですか、そして今まで何していたか、詳細に話していただきましょう」  GM: のぞみ「そうですね。わかりました・・・オレは・・・」  夢野: 耳を傾け  GM: 黒い招待状をもらったのぞみ君だが  GM: 交通事故で死んだはずの妹からの招待状だったのを見て  GM: おかしいと思った  GM: 最近巷で流れている死者からの手紙  GM: その噂は知っていたから、誰かからのいたずらかと思った  GM: ただ、妹の名前を知っている人は数少ない  GM: そして、実在するペンションの名前と住所だったことから  GM: あながち噂も嘘ではないのかもしれないと考えた  摩央: のぞみんは自分でこっそり調査してたのね〜  GM: だから、桐島さんとこの資料とかを見せてもらったり  GM: いろいろ調べていたのだ  夢野: ま、それは知ってたが。のぞみ君が、来る前に解決したかったな。  夢野: それはそれとして、のぞみ君に期待の視線をじっと送ろう。  舞: で、ここへ来てから何していたんですか?  摩央: 「で、のぞみお兄ちゃんはどこまで判ったのにゃ?」  GM: というわけで、家を出るまでにこの周辺で起こった事件について調べていたのだが  舞: 「ふん、偽物にしてはなかなか信憑性のある話ですね・・・」  GM: 現場、つまりこの近くでさらに詳しく  GM: ペンションの前にあったはずの館について調査をしていたのだ  あや: 「何か知っているのでしょうか?」  GM: んで、まあ、一通り調査も終わったのでペンションにチェックインした  夢野: 未知の情報が欲しいぞ。  舞: 「で、この館って結局何なんですか?」  GM: のぞみ「100年ほど昔にここの館で殺人事件が起きたんだ」  舞: 「わたしたちはてっきりのぞみさんが先にチェックインしてるものだとばっかりおもっていましたけど」  GM: 期日に遅れるの覚悟で調べてたから  舞: そうそう、日記のページも有る分全部出します  摩央: 日記のが100年くらい前の事件の事って訳かな?  GM: のぞみ「結局家族は全員自殺や他殺、惨殺死体で見つかった後、館が燃えてしまったそうです」  夢野: その事件ってのが、今回の原因だね。  あや: 「じゃあ、どんな死に方をしたのか、わかりますか?」>のぞみ  舞: 「今普通に有りますけどねぇ、ここ」  GM: のぞみ「詳しい死に方はわかりませんけど・・・一応ここに住んでた一家についてわかる犯意は調べてみました」  GM: もとい範囲  GM: のぞみ「ここがなんでこんな姿なのかはわかりませんけど・・・」  GM: 一家について説明しよう  舞: 「随分大きなお屋敷ですからお金持ちが住んでいたんでしょうねぇ」  GM: ここに住んでいたのは  GM: 主人、その妻  GM: 上の娘、その夫、長男、そして下の娘  GM: それと執事とメイド  GM: ですね  GM: のぞみ君が知ってるのは、  GM: 最初に下の娘が病死した事  舞: どんな病気ですか?  GM: 執事が鞭で殴り殺されていて死んでいた事  GM: 最後に燃え落ちた館の跡から主人の死体が見つかった事  夢野: それが、ぴしぴしいってた音かな。  GM: 病気については知らないそうだ  夢野: 犯人を除いて、7人。  夢野: 七つの大罪に見たてるなら、  GM: のぞみ「それと、主人は小説家で、いろいろとあやしげな本を出版したりしていたらしいですよ」  摩央: 7枚・・・・一人一人分に別れてるのか。  舞: 「んんんんんん、とりあえずもう少し探索してみましょうか」  夢野: 強欲と好色と貪欲は、出たし。  舞: 「どんな本ですか〜?」  舞: 飽食でしょ、出たの  夢野: 傲慢と憤怒と  GM: のぞみ「なんだか・・・死後の世界の話とか、風水関係が混じったような感じだったらしいです」  夢野: 貪欲と、飽食べつだったか。  舞: 「ここの主人の名前はわかります?」  舞: 別です〜  GM: のぞみ「それじゃあ・・・今度はそっちの話を聞かせてくれますか?そこにいる人たちの事も紹介してもらいたいんですけど」  舞: あとは怠惰かな?  あや: 「じゃあ、改めて自己紹介したほうがいいですね」  舞: 「かくかくしかじかです」以上  GM: 主人の名前は  GM: 豪次郎  舞: その名前についてわたし何か知らないですか?  GM: 何かって?  あや: 「良君たちも自己紹介を〜(かくかくしかじか)」  舞: 出してる本の内容とか  舞: 一応文学持ってますが  GM: 一応振ってみて。マイナーな人だから ---23:58 舞 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: かなりいい目じゃないと  摩央: あ〜う〜  舞: かなり悪い目です(笑)  GM: ぜんぜん知らない(笑)  舞: 今日は本当に技能ででかい目がでるなぁ  夢野: 文学なんてないしな。  舞: 「聞いたこと無いですねぇ、ドマイナーな作家なんでしょう」  舞: 「とりあえず書庫を調べてみましょう、何か分かるかも知れないです」  GM: のぞみ「・・・悠希に会った・・・?」  あや: 「なにか、故人が聞いたら、呪われそうなことを……」>ドマイナー  あや: あったのはそこの人形と近藤さんのみ  夢野: とりあえず、のぞみ君の頭の上に移住  摩央: 頭に乗るサイズだったのか(笑)  GM: のぞみ「だって、あいつは交通事故で・・・」  GM: のぞみ「それで、この人形が・・・夢野?」  夢野: こくこく  あや: 「たぶん、そうだと思います」>夢野人形  GM: のぞみ「なんなんだよ・・・一体」  夢野: あぁ、しゃべりたいよう。  夢野: 体が、欲しいよう。  夢野: あったかい、血の通った体が欲しいよう。  あや: 偽「ほら、パンツに『ゆめの』って書いてありますから』  GM: 紙持ってくるという手がある  摩央: パンツかよっ!!(笑)  夢野: 名札じゃないの?  あや: しょせんは偽のセリフw  夢野: あやの体あたりなら、使い物になるかな。  GM: のぞみ「くっ!」ガンと壁を殴る・・・  夢野: じ〜〜〜〜  摩央: 「(紙と鉛筆〜。。。どこにも見なかったにゃ〜)」  GM: 洋子「なんだかわからないけど・・・今はこの屋敷を調べる事だけを考えましょう」  あや: オマケで健忘症がつきますよw>あやの体  夢野: 健忘症は、いらない。  あや: 「そうですね。このままじっとしていても、何も代わらないようですから」  GM: のぞみ「血の匂いがする・・・」とりあえずソファに座って考え事を  GM: しているので、書庫を調べたい人はゴーですの  舞: 「その前に軽く状況をまとめましょう」  舞: 私の罪は、全てを知りながらも何もしなかった事だ。 この死に様は私にふさわしい。 この部屋から一歩も出られず、ただゆっくりと死を待つだけだ。 これで私の罪は許されるのだろうか。 それとも、永遠にこの地獄は続くのだろうか・・・?」  GM: 今この場にいるのは、舞、あや、摩央、夢野(人形)、のぞみ、洋子、近藤、良だ  夢野: 『賛成』  舞: 末の娘が死んだ。病死だ。私は仕事が忙しくてあの子には何もしてやれなかった。 だが、きっと恨まれているだろう。当然だ。仕事を言い訳にして、 家族の事など何一つ構ってやらなかったのだから。」  舞: 食堂で発見された時には、口の中に入りきらないほどの食べ物が 詰め込まれていた・・・ ひどい形相だった。 この屋敷の半数以上がすでに殺された。 なんとか止めなくては・・・しかしあと何日あるのか」  舞: 「私の書庫からいくつかの本がなくなっているのに気づいた。 誰が持って行ったのだろうか。まさか・・・ いや、そんなはずは無い・・・」  摩央: 移動の前に摩央のHPどうにかして(笑)>残り2  舞: 上の娘が行方不明になった。 風呂場に大量の血が残されていた。 きっと殺されたのだろう・・・私は確信した」  舞: わたしは−1だ(笑)  摩央: 死にかけ多数(笑)  あや: ぜんぜん減っていないw  GM: 君歩いてると気絶するよ(笑)  夢野: 私は、人形だ。  GM: >舞  舞: 7つの大罪に対応してるとすると、どれがどれだ?  舞: 飽食は明らかだけど  GM: ちなみに洋子さんは7/11で近藤君は8/10だ  夢野: 風呂場>裸>好色?  GM: まず、今までどんな事件があったかを思い起こしましょう  GM: はじめに、金属や宝石でできた謎のミイラ男に出会ったね  舞: 後は姦淫、怠惰、憤怒、強欲、傲慢と何だっけ?  舞: 奴は強欲の象徴ぽい  夢野: だね。  舞: <ミイラ  GM: その後、その宝石が首を絞めてきたね  夢野: 屋敷の裏で、近藤君と妹さんに会った。  GM: ぷっちん潰れるトラップと  GM: なぞの鞭の音  摩央: 強欲がミイラ男?  GM: なぜか大きく膨れたネズミ  夢野: 謎の女性に、体を盗まれた。  摩央: 舞さんの荷物が燃え(?)た  夢野: 膨れたネズミ? 傲慢かなぁ。  舞: 女性に盗まれたなら姦淫でしょう  GM: 洋子「でも、少しおかしくないかしら」  舞: 「何がですか〜?」  GM: 洋子「私たちが来る前に事件は終わっていたのよね」  夢野: 『?』  GM: 洋子「当時起きた事件。さっき私たちが体験した事。それって同じものだと思う?」  夢野: 『違う。あたしたち、生贄。儀式?』  舞: 「同じじゃないですけど、なぞらえてるかもしれないですねぇ」  あや: 「生贄?儀式?」  GM: 近藤「あの女の子が言ってたことって・・・何だったのかな」  舞: ああ、後一つは嫉妬か、七つの大罪  あや: 嫉妬は妹さんでばっちり  摩央: 駒は出そろった?  舞: って、キャラが思い出して良いのかな  舞: ?  夢野: 犯人は誰だ?  舞: <大罪  GM: 近藤「花が枯れる前に、花を全て無くせ、って」  GM: いいよ  夢野: 『花=生贄?』  舞: 「花が何を意味するか分からないですねぇ」  夢野: 『花=象徴?』  舞: 「夕顔の花が枯れるのは明け方ですから」ですよね?  舞: 「夜明け前ってことじゃないですか?」  GM: 近藤「やっぱり花言葉じゃないのかな・・・」  あや: 「今日が終わるまでにってことですか?」>明け方  夢野: 『夜明け前までに、どんな花を無くす?』  GM: 1夜 2はかない恋 3罪 さてどれ?  舞: 「花言葉・・・大罪になぞらえるなら「罪」でしょう」  夢野: 『花=罪』  舞: 無くすとは何でしょう  あや: 1は無理だから…3かな?  夢野: 『罪を無くす? 罪の象徴を無くす?』  摩央: 罪を消せと言うのかい?  GM: 近藤「だとすると、夕顔の花が枯れる前に・・・罪を無くす?」  摩央: 罪を消さなければ皆夕顔と同じ寿命!?  GM: 近藤「罪を消す?・・・消すって・・・どういう事だろう?」  夢野: 罪と、紙に書いて消してみた。  夢野: 周囲をうかがっている。  摩央: 虚しい・・・(涙)>夢野っち  GM: 良「罪って悪い事だよね。いいことしろって事じゃないの?」  夢野: あぁ、人形になってから知能が低下しているような気が……  舞: 「Pride(傲慢)Envy(嫉妬)Gluttony(暴食)Lust(色欲)Sloth(怠惰)Greed(貪欲)Wrath(憤怒)・・・・」  摩央: うにゃ〜〜〜  夢野: そういえば、ここの名前は?  夢野: いらご?  GM: 良「違う?じゃあ悪い事しない?もうしないようにする?」  舞: 「七つの大罪は以上ですけど・・・」  GM: それは忘れてくれw  GM: >いらご  夢野: 『罪を実行不可能にする?』  舞: 「過去を清算するんでしょうか?」  夢野: 『人形を破壊する?』  あや: 「みんないなくなることでしょうか?」  摩央: 起ころうとする罪を無効にしてしまえ???  舞: 仮に日記を大罪に当てはめると  GM: 洋子「人なんて、何の罪もない人なんていないわよ」  あや: 偽「じゃあ、この動く人形から」>人形破壊  舞: 上の娘が行方不明になった。<姦淫  夢野: 『やめる!』>あや  舞: 私の書庫からいくつかの本がなくなっているのに気づいた<強欲?  舞: 口の中に入りきらないほどの食べ物が<飽食  夢野: それは、必要な知識、手段を求めてでは?<本  舞: 私は仕事が忙しくてあの子には何もしてやれなかった。<傲慢?  GM: 洋子「でもそれって日記でしょ?誰が書いたものなのかしら」  舞: 私の罪は、全てを知りながらも何もしなかった事だ。<怠惰  舞: かなぁ?  夢野: 『疑問:誰が殺戮者?』  摩央: 主人?  舞: 「ここの主人は見て見ぬ振りしていただけみたいですからね」  夢野: 『消去法:私の書庫>主人の書庫>主人以外』  舞: 「まぁ状況は大体整理できましたし、書庫へ行ってみましょうか」  摩央: 奥さん?  GM: OKでは、書庫へ  GM: あ、NPCの人たちはついてこないから  GM: いっぱいいても意味ないし  舞: NPCぼっちにして大丈夫かな?  夢野: では、書庫にGO!  舞: なんだか新しい日本語を作ってしまったが  GM: のぞみ君も何か考え込んでるからついていかないよ  摩央: 新しいというか・・・  夢野: あぁ、のぞみ君と一緒にいようかな。  GM: お好きに  摩央: じゃあ摩央も役に立たなさそうだから残ろう  舞: 「どうでもいいですけど、大罪に対応するデーモンが出てきたら太刀打ちできないですよぉ〜」  GM: 行くのは舞と摩央だけですか?(笑)  GM: もといあや  夢野: では、行ってらっしゃいまし。  舞: じゃあ行きましょう、ふらふらですけど  GM: 襲われたらひとたまりもなさそうだなw  GM: では書庫についた  舞: 文学持ちのとしては行かないわけにはいかない  摩央: あやさんに叩いて貰いましょう(笑)  GM: 探索をふりたまえ  舞: NPCいなけりゃゴキ化しても平気だから ---0:23 舞 が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  GM: 書庫というか書斎っぽいね  摩央: でもゴキ化したら戻れない  舞: 3成功  舞: 屋根裏にでも隠れます  舞: あ、まだ戻らないですよ  舞: 探索探索  舞: てちてち探索  摩央: 偽「Σ(゚д゚;)ゴキが集団で!!!コックローチコックローチ!!!」  GM: んでは、ページの部分がちぎれている日記と  舞: 何か見つかるかな〜?  GM: 怪しげな書物A,B,Cを発見  舞: どんな日記でしょう、読んでみよう  舞: マズ日記から  GM: 「今朝、執事が慌てた様子で私の部屋にやってきた。 地下室で妻が首をつって死んでいるという。 そんな姿は見たくなかったので、人を呼んで片付けさせた。 娘の死に責任を感じたのだろうか。妻がそんな性格だとは思わなかった。」  摩央: あらまあ  GM: 「納屋で執事が死んでいた。 鞭で何度も打たれたらしく、体中の骨が露出していた。 このまま儀式は完成してしまうのか。 もう私に止める事はできないだろう・・・ いや、それであの子を救う事ができるのなら・・・」  GM: 見てないのはこれだけだな  GM: あとは君たちが持っているはずだ  舞: 7つ揃いましたね  摩央: はう〜ん  舞: 怪しげな書物を読んでみよう  舞: 読み読み  舞: まずAから順番に  GM: 西洋魔術の書のようだ  舞: 日本語で書いてありますか?  GM: 怪しげな黒魔法系の本  GM: 当然書いてない  舞: 何語?  GM: 何語だろう  GM: ラテン語とかかな?  舞: 中国語とかなら読めるんだけどなぁ(笑)  夢野: そんな知識は、だれもないのでは?  GM: 題名くらいは英語で書いてあってもいいぞ。古い  舞: 何て書いてあります?  GM: 死と鎮魂と罪について  舞: 神秘学で何か分かりませんか? ---0:28 舞 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  舞: 2成功ですけど  GM: 死んだ人の肉体を保存する方法みたいなのが書いてあるような気がする  舞: そんなもんでかい冷凍庫にでもつっこんどけ(笑)  あや: 保存法……  GM: それがAの書ね  舞: つぎ、B  あや: 塩漬け?  GM: 古い中国語っぽいかな  舞: 何語で書いてあるかな?  舞: おお、中国語なら読める  舞: 何の本かな?  GM: 風水関係の本らしい  舞: 「明華さんなら買ってくれるでしょうか〜」  GM: 竜脈の流れがどうとか  舞: もう一冊は?  GM: 世界の安定がどうとか  GM: これは古い日本語のようだ  舞: これも読めるな  GM: 主人の書いた書物らいし  舞: もってみんなのところに戻りましょう  舞: 他になにか変わったところはないかな?  GM: 今のところはとくにないよん  舞: じゃあ戻ります  GM: 戻った  舞: そして主人の著書を読んでみよう  夢野: 『なにか、わかった?』  GM: どうやら死人を復活させる方法について書かれているようだ  舞: 「はい、日記の切れ端と、本が3冊」  夢野: 『見せて』  舞: 具体的にはどういう方法で復活させるんでしょう  舞: 言われるまでもなく全部広げてます  GM: んーとね  GM: 人が死ぬのはその人に罪があったからだというのが基本になっていて  舞: 「このラテン語らしき本は読めませんけど・・・後は何とかなりますね〜」  夢野: その論だと、罪が無いと死なないな。  GM: ということは罪が無くなれば生き返るという事に繋がる  あや: でも、生きていく上で、物を食べる=罪があるので、誰でも死ぬことに  GM: しかし、すでに死んでいる上で罪を消し去ることは不可能である  舞: うーん、キリスト教的な思想なら、罪がないと天国で永久に生き続けるとか、すぐ復活するとか  GM: だが、ここに世界の全てのものは安定によって動いているという理論が加わる  舞: その辺が風水なんですね  GM: ゆえに、死んだもの以外の人間の罪が消え、変わりに死ねば  GM: その死んだものは生き返るということだ  GM: あら不思議  舞: よーわからんですけど  GM: なんつーか、世迷言もいいような理論ではある  舞: 死人の罪をかぶせた人間を殺して  GM: かぶせた人間じゃなくて  舞: にゅ  あや: つあり、誰かに罪をなすりつけて、生き返ろうってことですね  GM: 代わりに、他の人間の罪がさっぱり無くなって死んでしまえば  摩央: む〜。難しい話にゃ〜  舞: 罪の全くない人間を身代わりにしようって話ですか  GM: 罪を持っていようが生き返らねば世界のバランスが崩れてしまうと  GM: 言っているのだ  GM: ゆえに生き返る  GM: だから方法としては  夢野: ええっと、ようは誰かの罪を着せられて死ぬんですね。生贄は。  舞: 新生児の死亡率について小一時間ほど語ってやりたい内容の本ですね(笑)  GM: 死んだ人間の身の回りの者。家族や親族なんかを  GM: 罪をさっぱり償わせて死なせてしまえば  GM: 生き返れるよ、と書いてある  夢野: 逆か。罪なきものをころすのか。  摩央: 死ねば罪が拭われる訳で無いのにねえ  舞: 償わせ方は書いてあります?  舞: オーソドックスに苦痛を与えるとか?  GM: その人間の持っている罪にふさわしい方法でと  GM: 書いてある  夢野: むう?  夢野: 自覚のあるものは、手を上げるように。  摩央: で、7つの大罪になる訳か?  GM: 七つの大罪とかは本には書いてないね  舞: わたしは飽食だろうか?強欲だろうか?(笑)  摩央: 両方(きっぱり)  夢野: まぁ、こっちが勝手に行ってる事だし。(大罪  GM: 両方になる可能性はあったが今回は後者だった気がするね(笑)  夢野: 私が、好色?  夢野: でも、死んでないぞ。  舞: 摩央は嫉妬?  あや: 死んでも死にきれない?  夢野: …………体が殺されるのか?  あや: あやは……なんでしょうか?  GM: 誰が命を狙われたかを考えるとわかるかも  摩央: 良が傲慢?  夢野: 命を狙われた人?  夢野: ネズミ>あや  舞: 良、摩央、夢野、舞、あや、洋子  夢野: 宝石>舞、陽子  舞: ねずみは飽食っぽいなぁ  夢野: シチュー>摩央、大谷  GM: まあその辺は細かく突っ込まなくてもいいが  摩央: シチューは元々大谷だけかと  夢野: 残りは、のぞみん?  GM: まじかい  夢野: のぞみんを護るのだ。  舞: まぁとにかく、例えば普段から飽食してる人はそれに対応する償わせ方  舞: 例えば餓死させるとか  GM: そんな感じだね  舞: そういう方法が必要だと言うことですね  夢野: 食べて死ぬのなら、餓死じゃないDね。  あや: じゃあ、あやはたくさんの知識を積み込まれ……  夢野: 夢野は、ひとりぼっち?  舞: 逆に食い物に殺されるのも有りなんじゃない?  GM: 巨大化した脳に押しつぶされて死ぬのかもね(笑)  摩央: 食い物に浅ましいから毒食って死んだって事?  GM: 洋子「で?犯人は誰なのよ」  舞: 逆に呼吸することを忘れて死ぬのかも(笑  夢野: 奥さん?  舞: 「さぁ?消去法を試してみましょうか」  GM: 洋子「ここがその屋敷なら、そいつの部屋を漁れば証拠が見つかるんじゃない?」  夢野: まず、主人じゃない。  舞: 「家族は何人でしたっけ?」  夢野: 執事でもない。  夢野: <死んでいた。  GM: 主人、その妻 姉 姉の夫 長男 妹 執事 メイド  舞: 主人、執事、末の娘、上の娘、奥さんは死んでますね  夢野: 長男?  舞: あと、何とか子さん  夢野: 犯人は、長男か?  舞: アレがメイドかな?  夢野: あれ?  GM: ちなみに死んだときの年齢は  舞: 何子さんだっけ?  舞: 残るは長男、姉の夫  GM: 主人59 妻37 長女27 ダンナ29 長男12 妹5 執事61 メイド44  舞: 食い過ぎで死んだのがメイドさんでしょう  夢野: なるほど  GM: ばい、のぞみ資料  GM: そうそう  舞: 病気で死んだ末の娘を生き返らせる動機があるのは〜  舞: 長男かな?でも12歳だな  GM: 復活に必要なのは、血縁、家族全ての命ね  GM: あと身近な人物  GM: >本によると  舞: 血縁でないのは長女のだんな、執事、メイド  夢野: 全て? 儀式の執行者も含めると、誰もいなくなる?  舞: ふにゅ  GM: この館は焼け落ちたはずですね  舞: とにかく長男の部屋と、旦那の部屋を漁りに言ってみましょう  夢野: 儀式を執行する動機と能力を持ったものは?  GM: 待った。その前に  舞: 所在地は分かるかなぁ  摩央: 焼け落ちた筈の館が何故?しかもカレンダーまでご丁寧に?  舞: はいはい  舞: 隠れ里ですから  GM: 焦げ臭い匂いがするぞ  夢野: あぁ!?  夢野: 火事?  摩央: くんくん・・・・・・?  舞: どっちの方から?  夢野: 焼け落ちたっていってたから  GM: どこからか煙がただよってくる  夢野: 『脱出!?』  舞: 「さようなら管理人さんの体・・・・」  GM: 洋子「このままで、帰れるの?!」  夢野: 『あたしの体ぁ〜っ!?』  夢野: 『  舞: 「家事はとにかく初期消火が肝心です、行ってみましょう」  GM: のぞみ「舞さん。夢野」  舞: 火元へゴー  夢野: ?  舞: 「はい、何でしょう」  夢野: 『なぁに?』  GM: のぞみ「前にも、こんな事がなかったか・・・?」  夢野: 『前にも?』  舞: 「有りましたっけ?」  GM: のぞみ「血の匂い・・・」  摩央: あ。12時間突破。(ぽそ)  夢野: 『血の匂い?』  GM: グッ  夢野: 妹さんか?  舞: 「ええと、ええと、一二三荘が萌えたり、血のにおいがしたことなら何度か有りますけど〜」  摩央: おめれとお〜。ぽてぽてぽてぽて〜>12時間  GM: のぞみ「妹は交通事故で死んだはず・・・だけど」  舞: わーい、もう怖い物なんて何もないぞ〜  夢野: つうか、しゃわー浴びたい気分。  GM: ううっ、もうすぐくらいまっくすtt  舞: 「そんなことより早く火を消さないと、ちょっと早い火葬にされちゃいますよ!」  GM: 「火は、消えないよ・・・」  夢野: 『ええと、とりあえず消火できるなら。消火しないと』  GM: 声が聞こえてくる  夢野: 『誰?』  舞: 「何でそんなことが・・・・って誰ですか?」  摩央: 「え〜っと、え〜っと、バケツバケツ〜」おろおろおろおろ  舞: 長男か?  GM: いや  夢野: 妹?  舞: ふんどし仮面?  GM: 「さっきも教えてあげたでしょ。・・・無理だって」  夢野: 妹か。  舞: 二〇代女性?  GM: ちなみにのぞみ君の妹と、100年前の妹は別人物だからね?  摩央: 夢野とちゅうしたしと?  夢野: いっしょだと、ちょっと凄い。  GM: 夢野とちゅうしたのは20台の女性だといったろうが  舞: のぞみくんは何歳なんだちゅう話ですね(笑)  夢野: 『でてきて、事態を説明して欲しいんだけど?』  舞: <100年前の妹  GM: じゃあ、また上からふわりと降り立ちます  夢野: 律儀だ  GM: のぞみ「・・・うっ・・・まさか」  夢野: 『おひさしぶり?』  舞: 「ああ、ゆうきさんお久しぶりですね〜」  GM: 女の子「また・・・会えたね」  摩央: 「にゃ??????」  GM: 女の子「お久しぶり。」  GM: 女の子「・・・そう。この屋敷は燃えるの」  GM: 女の子「だって、それが定められている事だから」  夢野: 『あたしの体は?』  GM: 女の子「さあ・・・どこかにあるんじゃないのかな」  舞: 「ミディアムレアに焼いてくださいね、どうせなら」<夢野体  GM: 女の子「でも、見つけても同じよ。どうせみんなここで燃えて死ぬの」  夢野: 『が〜ぁん!?』  舞: 「困りましたねぇ・・・・」  摩央: 「真琴おねえちゃんは焼いちゃダメにゃ〜」  夢野: 『燃えて死ぬ、ヤダ、体、戻る、探す』  夢野: おろおろ  GM: のぞみ「ゆ・・・う・・・き・・・?」  GM: 女の子「そう。私は幽鬼。さまよう鬼。あなたたちの死ぬところを見届けに来たの」  夢野: 『体、からだ、かラだ、か…だ、……だ』ぱた  舞: 「さて、どうしたもんですかねぇ」  あや: どうしたらいいやら…  GM: 幽鬼「いまさら死ぬのなんて怖くないでしょう?のぞみちゃん。だって・・・」  夢野: 『黙る!』  夢野: とびかかる  舞: 管理人さんはもともと黙ってますよぉ  GM: 幽体に効く攻撃持ってる?  夢野: 持ってないね。  GM: すかっと通り抜けちゃう  夢野: ひゅる〜、ぽてん  舞: 妖術ならエネルギーだから効くでしょう<夢野攻撃  摩央: ←対人間記憶妖術なら得意  GM: 幽鬼「だって、あなたは、もう・・・死んでるんだから。」  夢野: だって、妖術使えないし。  舞: 私は非実体にはほぼ無力です  GM: のぞみ「・・・」  摩央: 何も出来ないなあ。摩央も  GM: 口出ししてもいいよ(笑)  摩央: ここは一丁のぞみんに賭けるしか?  夢野: おや、意外な弱点発露<火実体  GM: のぞみ「なんで・・・?」  舞: 「のぞみさんは死んでいても生きてるんだからしょうがないじゃないですか〜」  夢野: 『のぞみ君、ここにいる。生死、関係無い』  GM: 幽鬼「あたしはもう人間じゃない。あなたの妹じゃないの」  GM: 幽鬼「さよなら・・・」  GM: 幽鬼「さよなら、お兄ちゃん。それと、あなたたち・・・」  GM: ふ、と姿が消えてしまいます  舞: 「そんな一方的にさようならって言われても〜」  摩央: きゃ〜 \(T▽T)/  あや: お兄ちゃんも人間じゃ……  夢野: 『こうなったら、体探す』  夢野: 自分の部屋に行ってみる。  GM: のぞみ「う・・・く・・・」膝をついて頭を抱えている  舞: 「そうですねぇ、一刻を争う雰囲気ですから」  舞: 「のぞみさーん、行きますよ〜」  GM: 洋子「どうする?!外に逃げるか??」  夢野: 『舞、のぞみ君看る』  夢野: 『あや、あたし運ぶ』  舞: 「管理人さんに聞いてみましょう、このままの体で我慢できますか?」  摩央: 「のぞみお兄ちゃん!!」  GM: すでに館のあちこちから出火してます  夢野: 『残り、逃げる』  GM: のぞみ君に何か言うことはありますか?  摩央: 「ああ!!真琴おねえちゃん!ボクと一緒に体探そうにゃ!のぞみお兄ちゃんは舞おねえちゃんに任せて!」  舞: 「ほら、しっかりして下さいよ」  あや: 「はいです。洋子さんたちは外に出ていて欲しいです。安全のために」  夢野: 『のぞみ君。告白まだ。しんじゃ、ダメ』  摩央: 人が見えないとこで変身して超嗅覚で探そう>真琴ばでぃ  舞: 「のぞみさん!行きますよ!」  GM: のぞみ「オレは・・・生きてない」  GM: のぞみ「オレは・・・そうだ。あのナイフに・・・」  舞: 「はぁ〜、その事は後でいくらでも聞きますから」  あや: のぞみさんから夢野を借り受け、頭に乗せます  GM: のぞみ「妖怪に・・・」  夢野: 『あや、GO!』ぺしぺし  舞: 「ちょっと、のぞみさん聞いてます?」がっくんがっくん肩を揺らしてみよう  GM: のぞみ「・・・なんだよ」  あや: 思い出し始めている?>のぞみん  夢野: みたいだね。  夢野: あぁ、なんでこんなときに。  舞: 「ええと、前も言いましたけど・・・っていうか忘れてるとは思いますけど」  舞: 「のぞみさんはのぞみさんです!」  あや: 「とりあえず、夢野さんの部屋に行って見るです」>あや、GO  摩央: はうあ〜。じゃああやさんと夢野と一緒に行く〜  GM: のぞみ「オレは、妖怪に・・・全てを奪われた」  GM: 夢野の部屋?OK  夢野: うい  あや: OK  GM: なんもないよ  摩央: が〜ん  GM: 夢野の荷物ならある  あや: じゃあ、荷物を持ちます  夢野: とりあえず、荷物回収。中身確認。ベッドの下、確認。  GM: はいはい  GM: 特に変わったものはありません  舞: 「じゃあ今居るのぞみさんは何なんですか?」  夢野: やっぱり、ないか。  GM: のぞみ「オレは・・・なんなんだ」  あや: 「荷物以外にないですか?ごそごそ」  摩央: 猫股になって嗅ぎながら移動かな  夢野: ええと、他にありそうなところは。  舞: 「確かにその時は全てを奪われたかも知れませんけど」  GM: あちこち動き回る時間は無いよ  舞: 「そのお陰で今ののぞみさんがあるんじゃないですか!」  夢野: 好色なら、ベッドルーム、シャワールーム?  夢野: あぁ、わからん。  夢野: おろおろ  GM: いっぱいあるよ>べっどしゃわー  舞: 「しっかり自分を見つめて、今を感じて下さい」  夢野: ええっと、罰を与える。  あや: 人一人隠せそうなところ…お風呂場?  夢野: 男責め?  夢野: 男がたくさん?  GM: のぞみ「今のオレには何がある・・・」  摩央: 臭い嗅いで探せるの?>真琴ばでぃ  夢野: それとも、ひとりぼっち?  夢野: 地下牢とかか?  舞: 「じゃあ今ののぞみさんに無い物って何ですか?」  夢野: むぅ、子野体を破壊したら。本体に戻れるか?  GM: 死にます  GM: >破壊したら  夢野: はぅ  摩央: 完全に死ぬかも  あや: 完全なる滅び……  舞: 「優しいご両親にお友達、ネットの仲間やペットだって居るでしょう?」  GM: のぞみ「オレは両親の為に生きなければならない・・・」  GM: のぞみ「だけど・・・」  夢野: …………………どこだぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  GM: 体探しはあとにしてくれると助かる(笑)  夢野: しくしく  GM: 適当に探してるとマジで死にますよ(笑)  舞: 「一年ぐらい前に言いましたけど、きっと覚えてないでしょうからもう一回言いますよ」  夢野: マジでわからん。  あや: 夢野さんが連れてこられた部屋って、わかりますかね?>夢野  夢野: 日記に記述のあった、場所か?   あや: 偽のぞみんの部屋  摩央: のぞみんのと思われる部屋かな?  GM: 言っておくがそこじゃない>つれてこられた部屋  摩央: はう  あや: うぅ  舞: 「のぞみさんは死んではないですよ、だって、のぞみさんはここにいるじゃないですか」  GM: もう一回間違えたら燃やすぞ  摩央: 夢野ぴぃんち!!!  舞: 大人しく焼き鳥になりましょう  夢野: って、言われても、ヒントくれぇ〜〜〜〜〜!  GM: のぞみ君が知っている  夢野: うわぁ〜〜〜〜〜〜ん  摩央: のぞみんが?  GM: >ヒント  夢野: は?  夢野: のぞみんがしっている?  摩央: じゃあ離れたのが災い?  夢野: 本物が?  舞: 今頑張って説得してますから(笑)  GM: だから探しに行くのは後にして欲しかった  摩央: なるほろ〜  GM: のぞみ「わかってる・・・だけど・・・」  舞: かなり熱く語ったけどGMが忙しくてあんまり反応してもらえない(笑)  夢野: ぐはぁ  あや: そんなこといっても、燃えていますし>屋敷  GM: 両方を一度に求めると  夢野: この状況で、のんびり説得しとられるかい。  GM: どちらも手に入らない  GM: のんびりじゃなく性急に説得して欲しかった(笑)  摩央: どうやってええ〜〜〜 \(T▽T)/  舞: 「さぁ、行きましょう、管理人さんの体は摩央君が見付けてくれるでしょう」>のぞみ  GM: のぞみ「どこへ・・・行く気です?」  摩央: いや、だからのぞみんでないと・・・  夢野: 見つかっていない〜〜〜  舞: 「外へ脱出しないと、本当に危ないですよ〜」  夢野: あぁ、人形として次の人生を〜〜  夢野: しくしく  GM: のぞみ「外・・・?」  摩央: キャラシ描き直しだね♪(ヲイ)  GM: のぞみ「脱出できると、思ってるんですか・・・?」  舞: 陶器の体がタダで貰えて良かったね(笑)  夢野: 本体が燃えても、生きてられるかな(遠い目)  舞: 「できないんですか?」  あや: 「早くし見つけないと、夢野さんが、夢野さんが……」  GM: 舞だけか・・・  舞: 「できないにしてもここにいては危険です、ひとまず安全なところへ行きましょう!」  舞: 何がわたしだけですか〜?  夢野: 『もう、急がないと間にあわないし……』  GM: のぞみ「オレは誰も助けられなかった」  夢野: 『と、とりあえず、みんなと一緒に脱出しましょう』  GM: のぞみ「オレは夢を失った」  夢野: 身もだえしつつ  GM: のぞみ「オレには何も無かった」  GM: のぞみ「今は・・・」  舞: 「じゃあわたしたちを助けてくださいよぉ〜」>のぞみ  摩央: 「ふにゃ〜〜〜〜」後ろ髪引かれつつ  GM: のぞみ「何がある?」  夢野: 『あぁ、さようならあたしの体』  夢野: 『一生使えると、思っていたのに、気に入っていたのに』  夢野: えぐえぐ  GM: のぞみ「オレに、できるのか・・・?」  舞: 「家に帰ればご両親も猫も居るでしょう?バーには仲間もいます」  摩央: 「とりあえずのぞみお兄ちゃんとこへ〜」  夢野: ……こんなこと、書いてる辺りまだ、余裕があるな。  舞: 「はい、ていうかのぞみさんじゃないとダメですよ、多分」  舞: <助ける  GM: のぞみ「舞さん・・・夢野・・・・摩央君、あやさん」  GM: のぞみ「オレにできる事は、あるのか・・・?」  舞: 「ところで管理人さん達大丈夫でしょうか・・・無事体は見つかったんでしょうか・・・・」  あや: 「夢野さんの体〜」おろおろ  夢野: ふらふらぁ〜  GM: のぞみ「舞さん」  舞: 「はい?」  GM: のぞみ「この事件誰が起こしたのか、わかりましたか?」  夢野: あやの頭の上で、絶望にぐったり  GM: 目に光が戻ってきている  摩央: 「ああ、真琴おねえちゃん・・・・」ぽろぽろと泣いている  夢野: む? そういえば、私の体。  舞: 「ええと、被害者じゃないのは長女の旦那、あとは長男ですね、犯人どっちかわかんないです〜」  夢野: 復活する、誰かサンの器にされるのか?  舞: 今頃美味しく焼けてますよ(笑)  GM: のぞみ「どちらかわからないなら、両方調べてみればいい」  あや: 夢野さん(人形)がだれてきてますね。残りの命もわずか?  夢野: そうでないと、体。盗んだ理由がよくわからん。  舞: 「そうですね、じゃあ急ぎましょう!  GM: のぞみ「この館から外に出たって、どこに帰れる?」  舞: 「脱出できないなら悪あがきしましょう」  夢野: と、なると。  GM: のぞみ「舞さんはみんなと一緒に、どちらか片方の部屋を調べてください」  舞: 「はい、のぞみさんは?」  夢野: 体があるのは、復活する誰かのいるであろう場所。  あや: 長女かな?確率高いのは  夢野: ここの家の、住人の部屋が怪しいな。  摩央: 旦那っぽいねえ  舞: 長女か、死体が見つかってないからあり得るね〜  GM: のぞみ「もう一つの方はオレが調べてきます。」  舞: ああ、ここへ来て選択肢が増えた(笑)  GM: ミスったら焼け落ちる  舞: 「ちょっと待ってください」  夢野: いやだぁ〜  GM: 選択肢が複数ある場合、ミスらないようにするには  GM: どうすればいい?  舞: 「「上の娘が行方不明になった」と書いてありました、長女が死んだとは書いてません」  舞: 確信したとは書いてあったけど  舞: あやさんは近くにいるかな?  舞: 居なくても大声で呼ぼう  GM: 「上の娘が行方不明になった。 風呂場に大量の血が残されていた。 きっと殺されたのだろう・・・私は確信した」  GM: これの事?  あや: 比較的近くをウロウロしていますよ、たぶん  舞: そう  夢野: だね。死体は、確認されていない。  GM: 日記なのにコレを殺されたと理解しない場合  舞: 二〇代の女性の正体が姉であるとするなら  摩央: のぞみんの方に向かって走ってたねえ  GM: 血だけ出してどっかでかけた?(笑)  摩央: また器用な(笑)  夢野: 偽装なら、動物の血などの線も  舞: 血糊を用意することも出来るでしょうから  GM: のぞみ「姉であるとするなら?夢野だけが人形になった理由を考えているんですか?」  舞: でもGMが否定するなら違うんだな、多分(笑)  摩央: はっ!だから摩央を!?(違)>動物の血  あや: 100年前なら、詳しい血液鑑定もしないでしょうし  舞: ええい、とにかく行ってみましょう  夢野: 読者参加型の推理モノは、抜け穴の無い完全提示が前提だしね。難しいよ。  GM: だってまだ終わりじゃないもの  舞: 長男、長女、長女の嫁  舞: 3人で手分けしましょう  GM: 3人?  舞: それが一番堅い  GM: 誰と誰と誰?  舞: 舞、あや、のぞみ  GM: 舞一人でいいの?  舞: 他の二人は外出中だから  GM: ちなみに長女の夫ね(笑)  舞: もう正体を現そう  あや: 夢野&あやは長女の嫁で  舞: 移動力が心許ない  舞: 長女の旦那ですね(笑)  舞: わたしは長男行きます  GM: まだNPCの人たちが目の前にいるぞ  あや: あ、間違いw>旦那  舞: もちろんNPCはさっさと外へ非難させて  夢野: 問題は。  舞: 見えなくなってから変身解きます  摩央: ん〜。摩央はいずこへ?  夢野: 見つけても、体に戻る方法がさっぱりわからないと言う事。  舞: はりつきが使えるからかなりショートカットできるしね  GM: それでもいーけど  舞: 舞が長男、のぞみが長女 あやが旦那  舞: で行きましょう  GM: はいはい  舞: 夢野っちと摩央は〜  舞: 彷徨い中?  あや: でも、見つけないことには焼け落ちてしまう。持ってくるだけでも必要です>体  摩央: じゃあ摩央は夢野を抱えて途方に暮れ?  夢野: これは、さっさと妖怪に戻って暗躍しておくべきだったなぁ(しみじみ)  GM: 摩央は誰かについていけ(笑)  舞: のぞみんも体の有りかだけでも吐いてから混乱すればいいのに(笑)  GM: 体のありかを知っているわけじゃない  舞: ああ、摩央と夢野も戻ってきてるんですね  夢野: む?  GM: どうやって探せばいいか考える頭がある、という意味で言ったのだ  夢野: 知ってるんじゃないのか。  あや: 夢野はあやが持っていたはず>戻ってくる  舞: じゃあNPCだけで生かせるのも問題だから、摩央&のぞみで  舞: 行きましょう〜  GM: のぞみ「オレは一人でいいよ」  舞: 私は妖怪に戻ればタフだから大丈夫  摩央: Σ(゚д゚;)ええ〜〜〜  GM: のぞみ「大丈夫。だって、オレは」  舞: 「もう決定です、時間無いですから行きますよ」  摩央: じゃあ摩央は一体どうしたらあ〜〜〜〜  GM: のぞみ「人間じゃないから・・・」  舞: のぞみんはへやの所在地知ってるんですよね?教えて貰ってゴーです  摩央: 「のぞみお兄ちゃん!!早く行くにゃ!ボクも妖怪にゃ!!」  舞: 「ああもう、うるさいです、さっさと行ってください!人間かどうかはあとでゆっくり聞きますから」  あや: とにかく、急いだほうがいいですね  GM: むー  舞: 「摩央君お願いしますよ!」  夢野: 『のぞみ君、おねがい。あたしの体、見つけて』  舞: だーっしゅ  夢野: うるる〜〜〜〜  摩央: 背中押し押し〜  舞: ゴキだーっしゅ  GM: 一人だと移動速度が3倍くらいになるんだが  GM: 摩央一緒だと階段からいかねばならん・・・  舞: 幽体で抜けまくり?  あや: DASH!!  摩央: 摩央、必死で付いてくよ〜。  摩央: ああ。幽体か  GM: ちなみに舞がヒットだ  GM: まだそれほど屋敷に火が回ってるわけじゃないとだけは言っておこう  舞: でも空中歩行持ってないからどっちにしろ階段使わなきゃ(笑)  夢野: 長男?  摩央: 猫だ〜っしゅ!!  GM: 夢野たちが自分の部屋を探してる間に  舞: 12歳長男が犯人でしたか  夢野: 男のなのに、女の体を狙うとは。  GM: のぞみ君説得は終わっていた  舞: 男なのに20代女性とは  GM: それは姉だ  GM: >20代女性  摩央: おねえさん復活希望っ子?  GM: 違う  舞: ええと、結局私のところは何が分かるんでしょう  GM: 姉はすでに死んでいたんだ  舞: 北斗神拳ですね〜  GM: この館はさらなる生け贄を求めていた  あや: 願うは姉の復活?  GM: 「これで全員死んだ。 僕の怒りは僕自身をも燃え上がらせる。この屋敷ごとだ。 だが、炎は消えないだろう。永遠に。 心残りは、あの子の事だ。 これで、あの子は生き返られるのだろうか・・・」  摩央: だは〜  GM: 舞の前に一人の少年の姿がある  舞: と、言うことが私のところでわかるですね  夢野: むぅ  舞: 大声でみんなに知らせねば  GM: メモを発見すると少年が目の前に現れるのだ  舞: 「みなさーん、こっちですよ〜!」  舞: ああ、ここでゴキの姿か・・・絵にならないなぁ  摩央: そういうキャラだから仕方なし(笑)  GM: 少年「君の罪は、消えたのか・・・?」  舞: もう妖力発動禁止は解けてないのだろうか?  GM: 解けてないよ  舞: 「私の罪?ってなんですか?」  あや: 急いで舞さんのもとに行かなくては  GM: でもゴキブリの姿だから妖術は使えるよ  夢野: 妖怪に戻れば、つかえたんでは?  舞: 一応人間変身しようと努力はしてみる  摩央: みんなに聞こえたのかな?  GM: 無理〜  舞: いや、ゴキの塊じゃあ絵にならないから(笑)  摩央: じゃあ行けないなあ〜  GM: 全員呼ぶならNPC全員恐怖判定か・・・  あや: くぅ、ごそごそと探し物中  舞: 記憶操作してもらいましょう(笑)  GM: いや、無理ってのは変身ね  舞: じゃあ名指しで呼びましょう  夢野: 頭の上で、探しモノ  あや: なに、舞カーに乗せれば>記憶操作  GM: cp払ってくださいね>記憶捜査  摩央: 人間限定(笑)>記憶操作  GM: 跡で  舞: 「のぞみさん!あやさん!管理人さん!摩央君!」  舞: 「全員集合してください!」  GM: 少年「死ななかったってことは・・・」  夢野: 『あやさん!』ぺしぺし  摩央: 「うにゃ???」とてちてた〜  あや: 呼ばれたら移動しなくては だだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだだ  GM: 少年「罪は消えたのか」  舞: 「死にませんよ、こう見えてもわたし、結構しぶといんです」  あや: さすがはゴキ>しぶとい  舞: 「さぁ?罪が消えたかどうかなんて自覚無いですから」  GM: 少年「そうか・・・ならばこれで終わりだ」  舞: 「それよりあなたは一体何者なんですか?」  GM: 少年「最後の生け贄も儀式も終わった」  摩央: あら〜  夢野: 終わったのか  舞: 「最後の生け贄?まさか大谷さんですか?」  舞: まさかね〜  GM: 少年「後は、僕が燃え尽きればあの子が生き返る」  摩央: いやいやいやいや  夢野: 洋子さんかな?  GM: 君たち全員だ>生け贄  夢野: ぐは  舞: この子は実体を伴ってますか?  GM: たたいてみればわかる  舞: じゃあそっと触れてみましょう  夢野: 体〜〜〜〜〜〜〜〜〜!(パニックの踊り)  舞: ゴキゴキっと  あや: 今回の夢野さん、踊り習得中?  GM: 少年「この館での出来事は君たちの試練だったんだ」  GM: 少年「そして、僕たちの・・・」  舞: みんなが到着するまで出来るだけ会話を引き延ばすように努力します  摩央: きっと今回が終わったら踊り覚えてるでしょう(笑)>夢野  舞: 「試練・・・・ですか?」  GM: 少年「それが終われば、妹は生き返る」  GM: 少年「僕が、あの子にできなかった幸せを」  GM: 少年「与えてやりたい」  夢野: そろそろ、到着?  摩央: 妹の方だったか  GM: いや  GM: 到着してもいいけど・・・  舞: 「うーん、本は読ませて貰いましたけど〜」  あや: じゃあ、夢野を乗せたあや、到着  夢野: つうか、体はどこだ?  舞: 「はっきり言ってかなりデタラメな方法ですよぉ」  GM: 少年「ここにいると、一緒に燃えるよ・・・」  夢野: 『あたしの体ぁ〜〜〜〜〜』  GM: 少年「この館には、燃えない場所がある・・・」  舞: 「わたしだってこんなところに居たくないです」  GM: 少年「この炎は僕の怒りだから・・・」  舞: 「ああ、どれはどこなんですか?」  摩央: 妹の部屋?>燃えない場所推測  GM: 少年「行かないと間に合わないよ」  夢野: かな  あや: 「とりあえず、何かよくわかりませんが、夢野さんの体、返していただけませんか」はあはあはあはあ  舞: これが嘘だったらもう何ともならないですねぇ・・・  GM: 少年「体には罪は無い」  夢野: 『身体、場所。戻る、方法求む!』  舞: 「ああ、あやさんすごいです、管理人さんの体のことちゃんとおぼえていたんですね」  舞: 「で、その燃えない場所とはどこなんですか〜?」  GM: 少年「あの子が生き返れば、それでおしまいだ。いや、新しい始まり・・か」  GM: 少年「もう君と話すことはないよ」  あや: 「ええ、さっきまで忘れていたんですけど、人形が眼の前で『体〜体〜』って踊るので」  摩央: 通じるんだ(笑)  GM: 君たち、か  舞: 「ああ、それはわかりやすいですね〜」>あや  舞: 「で、燃えない場所はどこなんですか〜、それと管理人さんの体はどこなんですか〜」  GM: 少年「罪は炎とともに燃える」  夢野: 『なるほど、罪の無い身体は燃えないと』  舞: 罪のない場所ってどこだよ  夢野: 教会?  舞: 妹部屋っていうのが一番妥当だけど  GM: さっきからそういってるじゃん  舞: 外れた場合は焼きゴキのできあがりだから  GM: 比喩で(笑)  あや: 「怒りの炎は罪があるなしに関係なく、燃やし尽くしますよ」  摩央: 「あああ〜〜〜早く早くにゃ〜〜〜〜」  舞: 「まぁそれはそれとして妹部屋に行ってみましょう」  舞: 「外の人達はどうしましょう?何て言って連れてきましょうか」  あや: 「(ぜはぜは)また移動ですか……」  摩央: おたおたおたおた  夢野: 『体ぁ〜〜〜〜♪』  舞: 「済みません、わたしはこんな姿なので一足お先に行ってますね〜」  舞: わさわさわさわさ  舞: 「ちゃんと呼んできてくださいよ〜」  あや: 夢野さんを連れて行ってもらったほうがいいかな?  摩央: 「・・・・・・ああ!!早く付いてかなきゃ〜〜〜」わたわたわたわた  舞: と、唯一人間の姿なあやさんに  夢野: じゃあ、ゴキブリの群れに飛び込むか?  あや: とりあえず、人間の姿はあやだけ?  舞: じゃあ夢野っちをゴキゴキと内包して急ぎます  夢野: 『GOGO!』  摩央: 人形姿だから出来る芸当?(笑)>ゴキ飛び込み  GM: んじゃまあ  舞: 「だっしゅです〜」  夢野: 生身じゃする気には、なれないね。  GM: NPCは跡でみっちり恐怖判定をさせていただくとして  舞: と妹部屋に  GM: 妹の部屋に集まった  舞: 私は家具の隙間にでも潜みますよ  夢野: 体〜  GM: そこは、しんと空気が静まっている  夢野: きょろきょろ  あや: しかたない、洋子さんたちを呼んできますか「また走るです〜」ぜはぜは  舞: さすがに私の姿は怖すぎですから  GM: ベッドの横で寝てるよ>夢野  夢野: 横?   摩央: でけえ猫もいかんですたい(笑)  夢野: 上には誰が?  GM: 誰もいない  GM: ように見える  舞: でかい猫はクローゼットの中にでも押し込んで  夢野: 『体、体、体♪』歓喜の踊り  摩央: ぎゅうぎゅう  夢野: 抱き着いてスリスリ  GM: いまさら隠れるのは無理かと  摩央: 踊ってるし(笑)  舞: 「で、どうやって戻るんでしょう?」  舞: 私はベッドのしたにでも隠れてます  夢野: 『あぁ、久しぶり。マイボディ♪』  舞: わさささささ〜  GM: では、館は燃え落ちる  夢野: 『念のため、ベッドの上。妹がいないか、確認しておいて』  舞: 「ベッドのしたには居ませんよ〜」  GM: 妹はいないが小さい箱が布団の上に  夢野: ここまできて、妹に乗っ取られたらかなわないよ。  GM: 掛け布団の下に  夢野: 骨壷?  摩央: 骨入れ?>小さな箱  GM: そうとも言う  GM: じゃあ館は燃え落ちた  舞: 管理人さん、すっかりコンパクトになって・・・・<ツボ  夢野: 『なむ〜』手を合わせると、葬送の踊り  あや: あやは無事に出られたのでしょうか?  GM: あやはどっかに行ってたの?  舞: 燃え落ちた後、この部屋はどうなるんでしょう  摩央: 踊りが癖になってる(笑)  あや: 皆さん(NPC)を呼びに行っていましたよ  舞: 頑張ってNPCズつれて戻ってきたのは間に合ったんですよね?  GM: ああ、それはつれてこられた  舞: で、焼け落ちてこの部屋はどうなりました?  GM: 声がする  舞: それと、骨壺のご遺体が生き返る様子は?  夢野: これで、実は館の外に脱出する必要があるとか言われたら…  あや: じゃあ、この場に…それはまずいかな?(変身舞&摩央がいるから)  夢野: 声?  GM: 「生き返りたくなんてなかった」  夢野: 幽鬼?  舞: そんなこと言われても〜  あや: 妹?  GM: 「私の為に家族をみんな殺しちゃうなんて・・・」  摩央: 悲しいねえ・・・  GM: 「私の傍で人が死んで欲しくなかった」  舞: 「デタラメな方法でも案外上手く行くもんですねぇ・・・・」小声で呟く  GM: 「お願いがあります」  あや: 「なんでしょうか?」  舞: ところでまだ人間変身できないですか〜?  GM: 「私を、家族と一緒のところに。お兄ちゃんと一緒のところに連れてってください」  GM: できません  GM: 声はするが姿は見えず〜  舞: どーやって?<連れて行く  夢野: 『一緒のところ? あの世?』  GM: ベッドの上に箱がある  あや: 箱を持っていけばいいのかな?  GM: 「埋めてください」  夢野: お墓か。  舞: 折角生き返ったなら生きるべきだと心の中で主張  夢野: 骨壷の姿で?  あや: そういえば、スコップ、捨てたと宣言していないなぁw  GM: 箱として生き返ってもなあ・・・・  舞: 箱だけなんですか?  GM: 中に骨も入ってるけど  GM: 聞こえるのは声だけ  夢野: 『体、戻りたい。方法、汝、知る?』  GM: 姿は無い  舞: そう言うのは生き返ったと言うのだろうか?(笑)  摩央: お人形と一緒に埋めちゃいかんかえ?  舞: 哀れ、夢野っち埴輪扱い  GM: 夢野はもう戻っていいよ(笑)  あや: もしかして「生き返ったからだって、これ?」夢野人形を指差しつつ  夢野: あぁ、戻れたのか。  GM: 焼け落ちると共に夢野の姿は元に戻れた  夢野: 「あぁ、生きているって素晴らしい」  GM: むしろ、さっきからくっついてるうちにだんだん移っていった幹事  GM: 感じ  夢野: 涙を流しながら、自分の体をぺたぺたと確認。  あや: 奇妙に踊りだしたら、偽者ですねw>夢野  夢野: なぜ、そうなる。  あや: なんとなくw  GM: んで、部屋から出ると  GM: その部屋も崩れ落ちる  舞: 歓喜の踊りは踊らなくて良いんですか?(笑)  GM: 箱を持ち出せばね  摩央: 踊りマスターだ(笑)  舞: 「わぁ!」崩れ落ちる  夢野: なんで、そうなるかな(苦笑)  舞: 隙間から這い出そう(笑)  舞: 人間変身はまだできないか〜?  夢野: 人形は、持ち出そう。  摩央: わたわたわたわた  GM: だが、そこは  夢野: かりそめとはいえ、自分の体だ。  GM: イラゴの談話室だった  夢野: はう?  摩央: あり??????  GM: ゴキブリ+化け猫か  舞: 私は軽く瓦礫の下敷きになっておきましたけど(笑)  GM: 隠れる場所ないし・・  あや: 「あれ?ここは……」  舞: オバケとでかい猫、そして大漁のゴキが  GM: のぞみ君はどっか消えたからいないよ  夢野: 談話室、誰かいたの?  夢野: いないなら、さっさとにんげん変身して解決。  GM: マスター+生き残ったNPC3人がいる  夢野: 固まっている?  GM: 夢野は元々人間変身したままだったはず ---2:09 GM が3D6を振りました 1+1+1=3 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 4+5+5=14 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 1+3+5=9 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 3+5+6=14 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 1+3+6=10 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 --- ---2:09 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  摩央: うわあい  夢野: ?  舞: ていうかゴキのままここに出現してしまうですね・・・・・  GM: 恐怖判定しまくーり  あや: クリティカルで成功している人がいますねw  舞: 戦闘即応で素早く人間変身します  夢野: いや、固まっているなら眠らせて、  GM: 響き渡る叫び声  夢野: 夢操りで  摩央: 記憶操作?あわわ  舞: 恐怖判定の隙も与えないぐらい素早く  GM: そして倒れ付す人々  夢野: 夢だった事に。  GM: 無理  舞: でないと舞さんの正体見た人間は  夢野: ち  舞: −8で判定ですよ〜  GM: うむ  舞: メッチャ怖いですよ〜  GM: 恐ろしいことだ  夢野: 発狂せんか?  あや: 「……何か、すごい惨事が……」  GM: したかも  舞: 発狂しませんように  GM: 暴れまわる人々  GM: cpが減少した人々  夢野: 「楽しい夢を見ててね」  舞: 「あわわわわ、何でもない何でもない、はい元通り〜」  夢野: せめて、気絶している人だけでも楽しい夢を見させてあげよう  舞: まおぷー記憶操作して回ってくださいな  GM: というわけでセッション経験点から記憶捜査分は引かせてもらおう  舞: で、のぞみんはどこ消えた〜?  摩央: はにゃ〜  GM: 隠れたよ  舞: いや、摩央が自前で出来ますから  あや: 新たな噂を作るんだろうな、ゴキブリペンションって言うような噂を  GM: 壁の中とかに  夢野: む  夢野: 「のぞみ君〜」  舞: それなら私だって瞬間で人間変身か、家具の隙間に隠れる余裕があってもいいとおもうぞ  摩央: うまいこと行くかなあ。精度13×3が一体分>記憶操作  舞: 戦闘即応も持ってるから、反射神経には自信有るし  GM: N向け能力だから無理  舞: N向けって、何がですか〜?  GM: 突然いなくなるのが  GM: だから、元々そのためにのぞみ君はいたんですよ  舞: ズルいや  舞: まおぷーの記憶操作に期待しよう  GM: PCが妖怪の姿になったら物語が悪い方向に向かうのは決定済みだったのです  GM: 最初から  夢野: なんと  摩央: ええ〜。  GM: だから奥の手  夢野: でも、なんで?  摩央: ぶうぶうう  GM: 人として  GM: 動いて欲しかった  夢野: 必要なのは、人間だったからかな。  舞: さんざんダメージ喰らって、屋敷が燃えたのに妖怪に戻らずいろと  GM: 戻らない方法もありましたから  あや: いつ気絶するかわかったものじゃなかったですしね>ダメージ  摩央: 元々人間として生きようとしてないPC多いもんなあ・・・  GM: 楽な道を選ぶと結末が変わるのは当然です  舞: 気絶したら死亡確定だし  GM: だから、なっちゃいけないわけじゃなくて  舞: でも、その為に摩央は記憶操作を持ってると思うのですけど  舞: それをNPC召還扱いじゃあ、妖術取った意味がないですよ  GM: じゃあ摩央だけ無し  摩央: ふえ〜〜  GM: でいいよ  GM: まあ、記憶捜査使ってもいいけど  GM: これだけの人数を  摩央: 精度悪いっス(笑)  GM: とりあえず振ってみます?  摩央: う〜む。で、何人分?(一応  舞: 一日4回しか使えませんけどね  夢野: 成功しない気がするな  GM: ああ、ちなみに勘違いしないで欲しいのは  GM: んpcを呼ぶのにcpが必要なんじゃなくて  舞: まず思考探知と感情知覚を成功させて  舞: その上で記憶操作  摩央: 3回全部13で成功(笑)で1セット。難しい。  GM: 妖怪になってNPCの心に傷を与えた事によりセッション獲得経験点がちょっと減るよ、と  GM: いう事なので別に振らなくてもいいですよ  舞: 一つの記憶を消すだけだから、基本が10分で、それ÷威力レベル  摩央: ほいほい  舞: 頑張って姿隠したのに、全く効果無しですか〜、とほほ〜  GM: 偶然誰かに見られちゃったんじゃなくて  夢野: ふう、しかし。  GM: 変身すればこうなることは必然だったから  夢野: 人形にされた意味がわからん。  GM: まあとりあえずセッションお疲れ様です  GM: あれは、  夢野: お疲れ様  舞: おつかれさまです〜  摩央: お疲れ様〜ぽてぽてぽて〜13時間半?  あや: おつかれ〜  GM: 姉に殺されル前に  摩央: で。終わったとこでお知らせが。  GM: 夢野の体を守ってくれたのです  摩央: あやさん、気を確かにね・・・・・  夢野: おお、親切な人だ。  あや: 助けてもらっていたのね  摩央: なるほろ>人形の意味  あや: なんでしょうか?  GM: なんでしょう  夢野: のぞみんの告白を受けなかったら、ぶ  夢野: 子持ち  摩央: ・・・・・実はくまたん・・・・・  摩央: あ。バレた(笑)  あや: はいはい  あや: 子持ち…………  GM: じゃあ今回の経験点  あや: 誰の?  GM: 基本値10点より  摩央: さあ?母親まだ不明。セッション中にょろ〜  GM: 夢野人形化-1  夢野: しくしく  GM: 大谷死亡-1  あや: 子供と仲良くなるように努力しよう  摩央: しくしくしくしく・・・  摩央: あ。やっぱそうなったか(笑)>あやさん  GM: のぞみ君半分放置-1  夢野: あぁ、敵がのぞみんのすがたをしてなければ……  舞: うひゃぁ10点  舞: 卒業してしまう〜  あや: それより先に、母親を亡き者に……(たぶん偽)  GM: 終盤の選択ミスがかなり多かった  GM: -2  摩央: あ〜う〜  舞: どういう選択ミスですか  舞: ?  GM: 全員炎に包まれて殺そうかと思ってしまいました  夢野: ごき化?  夢野: むむ?  GM: それと妖怪変身で-1かな  舞: あと、のぞみんは放置と言うより、探してもでてこなかったですけど・・・  摩央: あちゃあ〜  あや: えっと、合計−6で4点?  夢野: そんな、致命的な選択ミス?  摩央: 13時間半かかって4か・・・(遠い目)  GM: だって外に逃げようとしてたでしょ  舞: 怪我するごとに応急手当に戻らないと何ともならないし  GM: 舞があんなに怪我したのは予想外なのですが(笑)  夢野: 普通は、屋敷が燃えたらそうしますよ。  GM: あやを見習え(笑)  舞: 無理です〜  GM: 何故屋敷が燃えてるかを考えると  あや: 燃える屋敷の中に普通の人間を残しておくのは危険でしょう  舞: 火を放ったからとしか考えませんよぉ  夢野: なぜ屋敷が燃えているか>放火>消火無理  GM: 屋敷の外は外じゃないんですよ  GM: あそこは屋敷の中だから燃えたら一緒に燃えちゃうの  夢野: そんなこと、わかりませんよ。  舞: とは言え一般人に「燃えてるけどやっぱり屋敷の中に居てくださいね」って言ってもなぁ・・・  GM: だから、謎を解くのを放棄して逃げようとしたわけですよね  あや: とはいえ、燃える家の中に人間を残して置けないのも確か  GM: それは、実行していれば完全なる選択ミスです  舞: ひとまず安全なところに非難しようとしただけです〜  GM: あの時点でほぼ謎が解けていたから  夢野: 謎解きよりは、生存のための行動です。  GM: 火をかけたのですが  夢野: 謎解きと、生存が直結していたならば草していたでしょう。  舞: 燃えてる、消せませんと言われたら・・・・  GM: その点で危機感をあおってしまったのはgmのミスですね  あや: 逃げようというより、NPC避難のつもりだったのだが……  夢野: 逃げられない事は、見当ついてましたが。  夢野: 屋敷に残っても、確実に焼死だと思いましたから。  舞: 逃げられなくても避難はしないとね  GM: 逃げられない、無理だ、とそういうことを何度もんpcの口に語らせてましたから  夢野: 夢野以外は、無理に残る動機は無かったと思います。  舞: というか、下手したら時間切れかとすら思いました  GM: どうしたら助かるかも言ってあったはず  夢野: ?  摩央: 無理って思わせたらこのPC達じゃ逃げようとしちゃうんだなあ・・・  夢野: 言われたっけ?  舞: 罪を消すのが上手く行ったかどうかも分からなかったです  GM: 火を消すのは無理だけど助かる方法がないとは言ってないぞ〜  夢野: 無いと言ってないのと、あると言っているのではかなり違いますよ…  舞: どの時点で罪が消えていたんですか?  GM: 少年の前にたどりついた時点で  GM: 生きている事が  GM: その証明です  夢野: ほへ〜  舞: 探索して、日記揃えて、本読んで、さあこれからって思っていました  摩央: はふ〜ん(脱力中)  あや: ぐぅ、眠い  舞: はふん  夢野: あ、もう3時ちかいな。  舞: 凄いセッションでしたねぇ〜  GM: 長引いたのはごめんね  舞: 大作でしたから  摩央: 致し方なしっス〜>14時間弱  夢野: 予想以上でしたね。  舞: それはそうと、このセッション  あや: 13時間半……2回分弱ですね  GM: 情報が錯綜してたおかげで  GM: 微妙に何を言いたかったかがわからなかったかも  舞: ひょっとして、謎解かなくても長男に会えばOK?  GM: 駄目ですよ(笑)  舞: 虱潰しに部屋を回っていたら・・・・・  GM: もう一度そこに戻ってくる事が必須になったと思われます  舞: ああ、ダメなのね、でも罪を消す=長男に会う  夢野: まぁ、死者がひとりですんでよかったかな。  舞: ですから、行けるかなって  夢野: 一人も出ないと、良かったけど。  GM: いや、長男が最後に死ぬ事は決定されてたんですよ  GM: そのときまで生きていればって事ね  摩央: 良が死ななかっただけで摩央は満足かなあ  GM: もとはといえば  夢野: ところで、偽のぞみん。  GM: 妹が家族に見捨てられた形で病死したのが発端になったのです  舞: じゃあ、長男の部屋で火事が起こるまでじっとしていれば(笑)  夢野: どうして、夢野がのぞみんの事好きなのをしって言い田のだ。  夢野: つうか、あそこで振っていたら力ずくでさらわれた?  GM: それは、姉がそういう罪で殺されたから  GM: 相手が気に欠けているひとの姿になって  GM: 油断を誘っていちころりということだったから  GM: 滝都君や熊さんが出てくる可能性もあった  舞: ぶっちゃけ感知系の妖術と、変身の連動でしょう  あや: じゃあ、あやだったら、熊様になっていたのですね  夢野: むむむ  舞: 滝都さんなら容赦なく怪しんでいたなぁ・・・・  夢野: 人形になった、あやや舞?  あや: 歯の浮くような熊様のセリフ、効いてみたいと思ったり  GM: で、少年が妹が死んだことで怒り狂って  舞: 「滝都さんがそんなカッコイイわけないです!」びし  夢野: まぁ、のぞみんの告白を聞けて満足  夢野: しておこう。  GM: 父の書いた本に書いてある事を試すつもりになったわけです  夢野: なんつうか、子供だね。  夢野: 実行力は、凄いけど。  GM: 最初に母親を殺しました。人を見下す事しかできない母親は  GM: 地下室で逆さづりにされて殺されました  舞: この子も12歳とは言え、よー親父のヨタ話を信じたな(笑)  GM: 今回のセッションでは出てこられませんでしたが、地下室には母親のゾンビみたいのがいる予定だったw  夢野: 12歳が大人を? 体格差とかよく克服できたな。  GM: そして次に殺されたのは姉の夫です。人の命よりも金を大事にする  あや: きっと、朴訥と熱狂/家族とか、もっていたんだw  GM: そんな彼は撲殺された上、ナイフで体に穴を開け、宝石やお金などを  GM: 詰め込まれました  舞: ああ、そうそう私リュックは置いてきてませんよ、背中から降ろしたとは言いましたけど  GM: ちなみにこれが舞をぶん殴ったミイラ男です  摩央: ミイラさん・・・  舞: 体力のない子供が撲殺は難しいかも  GM: じゃあ視察  GM: もとい刺殺  あや: 今回の報酬?>舞のリュック  舞: やっぱり刃物で突き殺すのが基本  舞: と、デビルマンでも言っておる(笑)  GM: 宝石持ってると死にますよ  摩央: 3万円分のおやつ食い尽くした癖に(笑)>報酬  GM: ?(笑)  舞: 自慢じゃないですが強欲ですから(笑)  舞: ええ、知り合いの古美術商に売りますよ(笑)  夢野: 体に食い込んでくる宝石、呪われてますね。  GM: リュックに入れて所持しているだけで駄目です  GM: だから持ってこられません  舞: え〜  GM: だってそれが罪だから  GM: ミイラ夫の呪い  舞: リュックに入れた上で、棒でつついて転がして持ってくるとか(笑)  GM: 無理です(笑)  舞: ちぇ〜  GM: 飛んできて体を貫通してもう二度と取れなくなります(笑)  舞: 取れなくても大丈夫、  GM: んで、姉も殺されました。姉は男と早く結婚する為に妹を手にかけようとしたのです  舞: 分裂した後、ゴキの方を破壊します(笑)  GM: そんな姉は細かく切り刻まれてネズミの餌にされてしまいました  夢野: そんなのと、同じ扱いか。  GM: それが血の跡と大きなネズミ  舞: 早く世継ぎを作るように?  夢野: む? 地の跡?  GM: それと人を惑わす偽者ね  夢野: 離れにあったけ?  GM: 風呂場にあったと日記にあったやつ  舞: バスルームには無かったね  GM: あの館には見つからなかった  夢野: あぁ、なるほど。  GM: もっと早くバスルーム使えば出会えたかも  GM: そしてメイドさん  摩央: ifが通じないからねえ。セッションでやると〜  GM: 別に出会わなきゃいけない必要は無かったので大丈夫  GM: 家族の事なんか考えずに好きなものだけを作って食べていたメイドさん  GM: 体がはちきれるまで食い物を食わされて殺されてしまいました  GM: 執事さん  GM: 執事という立場でありながら、家の裕福さをねたみ、妹にいやがらせをしていました  舞: 妹って5歳でしょ  GM: そんな彼は自分の鞭で骨だけになるまで打たれて殺されました  GM: そうです。妹を鞭でなぐって憂さ晴らしをしていたのです  舞: うむ、変態  夢野: 凌遅形かな。  GM: そして父  摩央: 本日の変態さん(笑)  GM: 全てを見、全てを知りながらも何もしてくれなかった父  舞: 嫌がらせの領域を越えている気もするが(笑)  GM: 少年がもっとも憎んでいた父は、これまでの殺人を見せられた上何もできないまま閉じ込められ  GM: 飢え死にさせられてしまいました  舞: そして長男は?もともと罪はなかったからただ死んだだけ?  GM: そして少年。全てを終えた後、彼の怒りは彼自身をも燃やす結果になります。それにより館は炎上し、一家はいなくなりました  GM: ただ、これは普通に100年前に起きた事件です  舞: じゃあそれをリピートしていたんですね〜  GM: それにある想いと妖怪がからむことにより、今回の事件に発展したのです  舞: と言うことは実は何も解決になっていないとか?  夢野: 妹がいなくなったから、問題解決?  摩央: 黒封筒の謎は?  舞: 妹は相変わらず悪い奴だし(笑)  GM: 幽鬼は言いました。あたしはただ見ているだけだと。その役目を与えられたんだと  摩央: あの選択の意味は?  舞: うにゅ、死んだ人は待ってませんでしたしね  GM: ある想い。妹が復活できなかったのは、生け贄が足りなかったせいだ、と。妹が復活するのに消える罪の数がまだ少ないと  舞: 無視して失う大切な物も謎のままでした  GM: そんな想いから少年は復活しました  舞: 無視した依頼者の人はどうなるんでしょう  夢野: そういや、そんな話も<無視  GM: 館に新たな生け贄を必要とするために人を集めなければいけませんdした  GM: 死んだ人を復活できる能力  GM: 死んだ人と話ができる、と、そう曲がって  GM: 死んだ人からの招待状という形になりました  舞: じゃあぶっちゃけ無視してもどーってこたなかったんですね  GM: 無視して失う・・・というのは噂の一つにすぎませんからね  夢野: なんだ。無視が、一番の安全策。  GM: ただ、信じられていればそれは本当になります  GM: それが百鬼の掟  夢野: では、のぞみんは夢野に告白すると信じていよう。  舞: じゃあ無視すると幸福が訪れると噂を流せば・・・・  GM: それはまた別の話・・・  GM: つーか今回かなりのぞみ君放置されたから  GM: ちょっとスネたかも(笑)  舞: そう、探したんですけど見つからなかったですよ  GM: 火をかけるのは早かった(笑)  舞: どこに潜んでいたんですか?  夢野: 放置なんか、してないぞ。と、主張  GM: 近くの旅館に泊まってた  摩央: ずっと探してたも〜  摩央: え〜〜〜〜  GM: 夢野はずっと自分の体を捜してたぞ(笑)  舞: うう、聞き込みしたのに  夢野: 失礼な。  夢野: のぞみ君の安全を優先しただけじゃないか。  舞: しかも行くまで情報は与えないぞみたいなこと言っていたのに・・・・  夢野: 舞に、先にのぞみん連れて脱出してと頼んでいるし。  GM: だって調べられたらのぞみ君の価値無くなるじゃん(笑)  GM: そのためにパーティの期日を明日にしたのに(笑)  夢野: つうか、先に出発しているし、先に到着してるものだとばかり思ってた。  舞: じゃあどこでのぞみんと合流しろと〜  夢野: 携帯、かけても圏外だったしね。  GM: あの辺りで出てくるか、最後まで出てこないかのどちらかでしたね  舞: ペンションに行く前は探索、情報収集不可  GM: 不可じゃないよ・・・  舞: ペンションから館に直行して  GM: ちゃんと摩央が持ってたじゃん・・・・  舞: 館では探してもでてこない〜  舞: 持ってたって?  摩央: え〜  夢野: 行く前に、探索はやめてくれって言われたな。  摩央: 家系図位しかあっちに行っても役に立ちそうもなかったも〜  夢野: シナリオが、終わるからって。  舞: 言われた気がします・・・・  GM: 言い方が違うぞ・・・  舞: それで自粛したんですけど、マズかったですか?  GM: そんなに詳しく何から何まで調べ上げられたらいく必要なくなるじゃん  GM: という感じになら言った  GM: 100年前そこで何があったかということを  GM: 最初から全て知られていると館内で動き回る意味が無くなると  夢野: 結局、調べたのってペンションの実在ぐらいかな。  舞: 詳しくもなく、それでいて分からないほどでもない程度に調べとけってことですね(笑  摩央: 加減が難しい  夢野: むう  舞: 微妙〜  夢野: そういう、微妙な手加減を求めるよりは。  舞: のぞみんはペンション到達前に旅館で見付けるか  夢野: のぞみ君の資料で、まとめて渡して。  GM: だから、渡したじゃないかああ  舞: それか今回みたいにでてくるか待つしかなかったということですか  夢野: PCたちを放りこんだ方が、早かったかな。  GM: 最初はたいしたことがわからずに屋敷内をうろうろして  GM: だんだんわかってきた頃に、屋敷外で調べればわかる事を追加して  舞: ふにゅ  GM: そして何が起きてるかを予測  GM: 原因解明、そして///  GM: という流れのつもりだった  舞: 屋敷外にでられたんですか?  GM: だからのぞみ君が後から来たでしょ  摩央: 閉じこめられてたと思いこんでたのがいかんかったか〜  GM: 出られませんが  夢野: ???  舞: どういうことですか?  摩央: はい〜?  夢野: 先に調べておいた情報?  GM: もともとのぞみ君は屋敷外で調べるだけ調べて  GM: 情報を持ってくるアイテム君だったのです  舞: じゃあ放置とは言わないのでは?(笑)  GM: 君たちは屋敷内で実際に体験しながら理解を深めていったわけでしょ  GM: いや、その時点での放置じゃなくて  GM: 終盤の話ね  夢野: 放置してたかな。  GM: 最初は別にほうっておいてくれてぜんぜんおkだった  舞: ああ、結構がんばったつもりだったけどな  GM: だから、舞しか傍にいてくれてなかった  夢野: おじさん、死ぬのがね。  GM: のがさびしかった・・・  舞: 何!私一人では不満てか?(笑)  夢野: いや、舞をそばにおいておいたんだけど。  摩央: つうてもなあ・・・肝心の夢野が人形のままの危機に晒されとったしなあ〜  夢野: あそこで、全員でのぞみんに構うのも不自然では?  舞: なんとゼータクな、滝都さんを見習いなさい(笑)  GM: 何の当てもなく屋敷内を歩き回るよりましでしょ(笑)  夢野: いっときは、マジで死亡かなと思ってたしね。  夢野: 火事場で、そんなこと求めんで下さい。  舞: 夢野っちは体を見付けるのが急務でしたからね  GM: それは当然ですが  夢野: 放っておいたら、燃えてしまうからだ。  摩央: 火事場は結構思考能力奪われるからねえ〜  GM: いや、当然な行動で文句はまったくないのですが  舞: やはり火を放つのが少々早かったのでは?(笑)  夢野: 放っておいたら、焼け死にそうなのぞみん。  GM: それでも傍にいてほしかったかな〜とかなんとか思ったりしないでもないんですよ(笑)  夢野: だから、舞にのぞみんを連れて逃げてと頼んで。  夢野: 死ぬかもしれないけど、ぎりぎりまで体を探そうと頑張ったら。  GM: あの場面は逃げるのは無理でしたから  舞: 苦悩して、説得して、復活して、犯人の目星がついた辺りで火を放ってくれたら(笑)  GM: どうやって探すのか、がポイントでした  摩央: 生きてりゃ後でのぞみんとの仲は何とでも挽回出来るしねえ  夢野: 探すヒント、あったかな。  夢野: マジで、わからんかった。  GM: まあ、ぶっちゃけた話  舞: 摩央ぷーの超嗅覚使用もあの状況では普通、というかベストの判断ですからね  GM: 夢野の体がどこにあるかは、わかんないが正解でした  夢野: むう〜?  GM: だって死んじゃったのを特別に生き残らせてただけですし  GM: 事件には関係ないもん  夢野: ふ、もうのぞみんの告白なんて信じないもん(遠い目)  GM: ミッションクリア=事件解決 んでそれでおまけで体があった、おめでとう、と  GM: まあそんな感じでしたから(笑)  GM: NPCは即死、pcは人形化というのが決めてあった事ですから  GM: 夢野のトラップの場合  舞: 怪我で死んだら人形化も何も無いですよ(笑)  GM: 未使用cpで回避とかはできないなと  GM: 思って作った設定ですから  GM: 怪我はcp使えば生き残る  舞: 良の記憶判定失敗とかで豚の瓶を選んだら・・・・・  GM: いや、摩央が飲んだの予想外でしたし(笑)  舞: 一回のダメージは無効化しても毒自体は消えないですから  GM: そんなの考えてませんでしたよ。はっはっは  摩央: え〜。だってGMに促されたも〜ん(笑)好奇心言われて〜  舞: 好奇心振らせたくせに(笑)  GM: あの場のノリという奴です(笑)  夢野: だね  GM: 予定では一人で探して一人でぶっ倒れる  摩央: 良の記憶判定は私自身で振ったはいいが。なんだかにゃ〜  GM: ようになっていたのですが、ついてきたのはお前だっ!(笑)  摩央: 行きたくないのに連れてかれて〜(ぶうぶう)  摩央: だあって死なれたらイヤなんだも〜ん  舞: 舞さん今日も死にかけました〜  GM: あの時点では良は死んでる予定でしたし  舞: 最近ダメージが大きいなぁ  夢野: 死なせたくなかっただけよね  摩央: 摩央も今日も死にかけました(笑)  夢野: 今日は、とっても大ピンチ  舞: 今日はダメージが大きいよりも、HPが少ない方向でしたけど  GM: たまには命の危険も感じるのもいいかなーと  夢野: ダメージは受けてないのに、存亡の危機  舞: たまじゃない気がします  舞: 見方にざくざく斬られてる気がします  GM: そりゃ他のGMに言ってください(笑)  舞: 味方  夢野: 考えたら、実ダメージを受けた記憶が……  GM: 舞が最初に殴られたの以外は落っこちたのも宝石にぐりぐりされたのも自業自得じゃないですかああ(笑)  摩央: 摩央は今日は叩かれ切られ刺されでなくて毒・・・  舞: ふ、強欲持ちに何を言っても無駄ですよ<宝石ぐりぐり  夢野: しかし、これからはのぞみんの告白シーンには護衛を連れて行かねばなるまい。  舞: お供します  夢野: 偽のぞみ「ちょっといいかい?」  舞: まず告白前に入念なチェックを  GM: また言わせる気か  夢野: 「ちょっと待ってて」  舞: 「のぞみさんストップ!」  夢野: うん  GM: GMじゃなくてPLとして言うのは厳しいぞ(笑)  夢野: 「舞さん、襲われたら護ってね」  舞: 「チェックします、両手を壁に付けて」  GM: そんな事されたら言う気無くします(笑)  夢野: だって、いくら好きだと言っても  夢野: 反応無いし。  夢野: 子供作ろうとか、結婚しようとか。  摩央: ああ、のぞみんと夢野の仲すら引き裂いてしまったのね・・(ホロリ)  舞: 「このチェックリストを埋めてください、偽物だと判断されればその場で射殺です」  夢野: 結構、真面目に誘っているぞ。  GM: ちぇー、今回もうちょっとドラマチックに性格変化を迎えたかったけど  摩央: 射殺って(笑)  GM: PCたちが危機感にふりまわされすぎて流された(笑)  舞: 人間に対する態度はかわったかな?  GM: 火は早かったか  摩央: 危機感多すぎ(笑)  夢野: うん、火はちょっとタイミングが。  GM: しかし、燃え始めてるだけでまだ時間はあるつもりだったんだ(笑)  舞: 自分は人間だ→邪悪 辺りに(笑)  摩央: HP薄いわ、他に叩かれ挙げ句火事場(笑)  GM: Gmの館の燃えっぷりとPLの館の燃えっぷりの思考に隔たりがあったか  舞: いや消せないと宣言されたし、そのあとあちこち燃えてると言われたので  夢野: 生身はないは、脆い人形の体だわ、火事場だわ  舞: 火の手回るのそんなに早いのか〜って思った  夢野: 放火だと思ってたから。  GM: あちこちから火が出てるだけで今いるばしょは少し焦げ臭いだけって感じだったんだ  夢野: 屋敷が燃え落ちたとかの、再現だと思ったし。  GM: GM的思考では(笑)  夢野: 消せないんだろうって、判断したね。  摩央: 焼け落ちると結果を言われちゃ慌ててしまうわさ〜  GM: あの時点で長男か姉の夫にあたりがついていたから  夢野: おまけに、どこに体があるかわからないから。火元にあったら……  GM: のぞみ君を妖怪化させて一方を受け持たせるつもりだったんだ  GM: で、残り全員で真実を知ってもらえればいいなと  GM: それなら全員人間の姿のままシナリオを終えられた  GM: と、途中でGMが判断したため  舞: 気絶の危険が無ければ人間のままでも良かったですけど(笑)  摩央: まあ。結果を言うなら「無茶言うな」って事で(しゅたっ)  GM: 館が燃え始めてしまいつつその中で熱い説得シーンだうひょーーと  GM: GMは館に火をかけたのだ!  GM: 早まったか・・・  夢野: 状況が、まずかったね  舞: 消せない理由を勘違いしてましたら、私  夢野: 生身だったら、いくらでも説得してたかもしれないけど。  舞: 火の手が回るのが異常に早いのかと  夢野: それでも、全員ではしてなかったかと。  GM: 正直に言うと、夢野にはいて欲しかったかな〜とか  舞: 何?舞さんじゃ不満てか?(笑)  GM: 遠まわしに、君を守りたいと言いたかったかな〜とか  舞: 滝都さ(以下略)  GM: いや、忘れてくれたまえ(笑)  摩央: 既出です>舞  夢野: 先ほども言いましたが、あの状況じゃ……  舞: 喋れないですしね  夢野: 一緒に焼け死ぬ選択はちょっと。  GM: しゃーないとは思いますけどね  舞: 筆談は恐ろしく時間かかりそうだし ---3:23 夢野さんが去りました---  GM: 3回目・・・・・?  舞: お、夢鯖リミットか  摩央: 14時間半・・・ふっ。  舞: 難儀よのう  GM: いや、もう終わってるから落ちてくれても構いませんよ ---3:24 夢野さんがやってきました---  摩央: いや、向こうのセッションの鯖立てて貰っちゃってるから>夢鯖  摩央: おかか  舞: おか〜  GM: GMの予想通りには話は進みませんし、今回は  GM: ひでー!といわれるような  GM: シナリオを目指した  GM: ちなみに一番やりたかったのは  GM: 良の圧死シーンだったのに・・・シクシク  摩央: うふふ〜  夢野: ただいま  舞: CP削減の理由が微妙に納得行かないのを除けば満足行ける内容でしたよ(笑)  摩央: 摩央、今日は妙についてたも〜ん♪うふふんうふふん  GM: まあ、GMのミスもあったので  GM: 5点にしましょーか(笑)  舞: いや、4点でいいです、4点なら次回5点貰っても  GM: 舞が痛い目見たで賞で(笑)  舞: 449cp!  舞: ギリもう一回参加できる(笑)  GM: ほんとは未使用cp使うようなバランスのつもりだったんですけど  GM: ちなみに戦闘まったく考えてなかったんですけど  GM: なんか戦ってましたね  摩央: なんかねえ・・・  GM: 驚きです  夢野: 戦闘が、時間食った理由かな。  GM: しかも複数回戦闘してました  GM: でも戦闘流れ結構速かったと思いません?  GM: 1:1から2:2くらいだったし  舞: あやさんの12点アタックが効きましたね(笑)  摩央: そういえばあやさん寝落ちった模様で  舞: 次回もヨゴレ?(笑)  GM: 今回のメインは、1に良の圧死で  夢野: ばあや?  GM: 2に夢野にささやく事  摩央: いつも自主的にヨゴレだからなあ〜>あやさん  GM: その次に大量に用意された死に様  夢野: 囁かれました。  舞: きっちり手を離さないと行けなかったんですね、あの紐(笑)  摩央: 偽に(笑)>ささやかれ  GM: んで、最後に運がよければのぞみ君の成長を混ぜられるかなーと  舞: 舞さん頑張ったのにな〜  夢野: ふ、疑う心と言うものを学習しました。  舞: 説得したのにな〜  GM: いや、信じてくれるかどうかは半信半疑でしたよ  GM: 舞が説得しなかったら  舞: これからはマフラーと手袋の色には注意しましょうと言うことですね(笑)>夢野  GM: 今回全員火の海で終わってたかもしれません  夢野: いやぁ、のぞみんが偽でてきても。  GM: 他の妖怪に助けてもらった 1cp  GM: とかでエンド  GM: さぶ・・・・  夢野: もう、大丈夫…?  摩央: しくしく・・・・・  舞: あら、全滅はしないんだ  GM: だって死んじゃったら困るでしょ  GM: GMが後で責められることは目に見えている(笑)  舞: ここは非情に全滅を宣言して欲しかった(笑)  夢野: 納得のいく死に様ならともかく、  舞: そしてGMを攻める(笑  GM: 全員助かる事は奇跡という設定でしたから  摩央: M?>GM  夢野: 人形になって死亡はちょっと嫌だな。  GM: 夢野と摩央は確実に落とすつもりだった  舞: 摩央はどうやって?  夢野: 落ちたね。  GM: 摩央が外を見た時点で終わりにするつもりだった  GM: でも、紐を結びつけると宣言してたので、ラックの判定。五分五分という逃げ道を用意した  GM: ちょっと甘かったところ  GM: あれで大きな数字がでたら、つるっと滑ってぷちっと  舞: 良君がちょっとスリムに!  摩央: 表の誘惑からかなりの率で逃げてたなあ  GM: 摩央に信じてもらう事が  摩央: スリムちゅうか薄べった(笑)  GM: 彼の生き残る道だったからね  舞: 圧死ダイエットです(笑)  GM: あの紐をはなしたら、おまえとはさよならだ。と  摩央: 死んでる死んでる(笑)  GM: 命をかけたのです  摩央: 命を懸けるお子様?  GM: 実は彼の両親はもう死んでて  舞: そう言うことはちゃんとゆってから行け(笑)  夢野: むぅ、のぞみんの誘惑を振り切る意志の強さが必要かな。  夢野: 命を賭ける、お子様の友情?  GM: さびしさと人に信じてもらいたい、見てもらいたいという気持ちから  GM: 嘘をついていたのです  舞: これ離したらぼくちん死んじゃうから、落ちてきて圧死だからね、と  摩央: あの引っ張り回す行動にそんな陰があったなんて・・・(ホロリ)  GM: 摩央をからかってたのも、最後まで信じてもらえるかどうかを確かめたかったから  舞: ギャンブラー過ぎます良君(笑)  GM: そんなアホな事いえるかああw>舞  舞: 若くしてトリックスターと命知らず持ってますね〜  夢野: 良に摩央をつけて正解かな。  摩央: これからの彼のたくましい成長が楽しみです(笑)  夢野: 摩央以外が、くっついていたらどうなったんだろう。  GM: ちなみに洋子さんは強気だが実は借金があってお金を必要としているという設定だった  GM: 最初から摩央狙いだったから摩央に話しかけてたでしょ  舞: 私ならリュックをおもり代わりにしっかり結びつけておくところですけど  GM: 最初についてきたのはラッキーと思った  GM: してやったり、と  夢野: あそこ、自分が付いてこうかなとも思ったんだけどね。  GM: で、洋子さんはふと宝石類を持っていってしまってそのせいで殺される予定だった  GM: んだが  夢野: 摩央がついていったし。  GM: 舞が思いっきり露骨に宝石をかき集めていったために  GM: 予定変更(笑)  摩央: そりゃ、好奇心くすぐられたら弱いんだも〜ん  舞: わたしもそのせいで死ぬ予定でした(笑)  舞: だって〜、強欲なんだもん、宝石を見逃せないんだもん〜  夢野: あれだけ、露骨に妖しい宝石をよくもあつめるよなぁ  摩央: PCの性分の計算違い?(笑)  GM: 夢野はね  舞: 売り抜ける自信はあります(笑)  GM: GMが台詞を言ってるときは、どう反応してくれるかどきどきだった  夢野: ふふふふふふ  GM: あそこまで露骨に怪しいのぞみ君を信じてくれたのは  GM: ポイント高い  夢野: 愛です。愛。  GM: PLだったらひゃっほうっという感じ  舞: でも偽物  舞: しかも偽物とちゅー  GM: 最後の方ではかなり罪悪感がありました(笑)  舞: ちゅーですよ奥さん、ちゅー  夢野: でも、さすがに今後はちょっぴり警戒する……かな?  GM: だから相手は女性だったじゃないかあああ  GM: 舞だってちゅーしてたじゃないか  GM: 背中押されてどーんと  舞: アレは事故です(笑)  夢野: まず、二人を放って置けと言う時点で。PLは、確実に偽者だと思ってたんだけどね。  舞: しかも根性無しの波原さんの代わりです(笑)  GM: GMも確実に気づくと思ったんだけど  摩央: ちゅうちゅう五月蠅いぞそこ(笑)  GM: pcは気づけなかったか  夢野: 部屋で、二人っきりになっていきなり告白でPCもさすがに、疑っていたけど。  GM: 流れに乗っちゃった?  夢野: うん。  夢野: それに、いきなり意識を奪われるとは思ってなかった。  GM: 口に毒薬を含んでいて  夢野: 正体現して、襲ってくるとかは予想してたけど。  GM: それを飲ませるという感じ  GM: という設定だった  夢野: なんですと?  夢野: ディープキス?  GM: いや、そうじゃなくてもいいんだけど  夢野: いくらなんでも、それじゃあ気づくような。  夢野: <薬  GM: それは建前だけで  舞: 飲み込んだか生命力で判定  舞: その後毒に抵抗でもう一度判定  GM: 気持ちを奪われたら抵抗できないよ、という設定だった  舞: ぐらいかな?  GM: 露骨に怪しい行動をとってたのが逃げ道  夢野: あぁ、テープとかにとって置きたかった。<告白  舞: まぁアレは騙される方が悪い(笑)  GM: あれでさらに毒判定とかしてたらあそこまで持っていって!という感じが否めない気がしたので  GM: 舞だったら騙されないと思うぞw  摩央: そしてくまたんの隠し子は一人じゃなかった罠(笑)  舞: 妖怪は機械に対する透明です、録音できませんよ(笑)  夢野: ち  GM: 滝都「舞さん・・・俺のものになってください!今すぐ!」  夢野: 録音しておいたら、いつでもリプレイして聞けたのに。  GM: とか押したら逃げられる(笑)  GM: タブン  夢野: 舞さんは、ね。  舞: 「イヤです、なんでわたしが滝都さんの所有物なんですかぁ〜」  夢野: あやなら、くまサンの告白にノリそうだけど。  GM: ムーディーな環境だったらいける可能性もあるかもしれないが  GM: 夢野はひっかかっても良かったと思いますよ  舞: 「本物の滝都さんがこんなムードのある演出が出来る訳無いです!」ばーん  GM: 可愛かったし  GM: 人形姿も微妙に見てておもろかった  摩央: 信頼されとらんのう(笑)>本日の寝落ちたっきー  夢野: ふ、実は好きだと言われた時点で押し倒そうかとちょっぴり思ってた。  舞: あそこで夢野がイニシアチブを取っていたら・・・・・  GM: まあ結果は同じなのですが  摩央: さあ、次はキャチャかセッションでたっきーがふんどしで海水浴ってのはどう?  GM: いつも夢野が押してるから  夢野: 人形姿は、なんか。しゃべれないせいか、知能が低下してた酔うな。  GM: たまには偽者でも、こんな場面があってもいいかな  舞: 偽のぞみ「ちょっとまって、服は・・・・それよりとりあえすちゅーを・・・」  GM: と思って作ったわけです  夢野: うん、よかったよ。  GM: いや、恥ずかしかったですよ(笑)  GM: ちなみにあやのイベントはですねぇ・・・  夢野: 嬉しかったよ。  舞: 夢野「ほーっほっほっほ、ここまで誘って置いてなにを言ってるのかしら?大人しく縛られなさい!」  GM: 思いつきませんでした(笑)  夢野: 偽がついてないz  摩央: はにょ〜ん(笑)  舞: 偽を付ける必要がどこにありましょうか?(笑)  GM: あやをはめるトラップ思いつかなかった・・・  GM: いちおうシナリオ欄には、「失われた記憶」と書いてある  夢野: そんな、女王様じゃないやい。  舞: 熊トラップか偽物言いくるめ攻撃?  GM: 最初に出てきた彼氏の特徴とかを覚えさせておいてあとで思い出すようなシナリオにしようかとも思ったけど  GM: 高谷の毒消しとかぶるなーと  GM: あきらめた  夢野: 「そう、じゃあさっそくあたしの物になってね」押し倒し  夢野: だろう  舞: 偽PCに「あやさん、ロビーはこっちですよ、もう忘れたんですか?」とか言われればホイホイ付いていきそうだ  GM: 高谷じゃない大谷  GM: 近藤君のシナリオも作ろうかと思ったけど  GM: 予定だけで実際出せずに終わった  夢野: なんというか、NPC全般。  夢野: いきなり、超常現象に巻き込まれているわりには。  夢野: 平然としてただけでなく、無用心でしたね。  舞: 近藤君の死に様はやっぱり  GM: 当然シナリオを作る段階で  舞: 夢野にスカスカになるまで吸われて死?  GM: ホラーでどろどろしてるよ、と言ってあったから、  GM: pcが固まって動くだろうというのは予想がつきました  GM: でも一緒に動かれるとイベント起こすのがむずかしいでしょ  舞: まぁNPCの迂闊な行動はお約束ですからね  夢野: 失敬な  GM: で、最初何日も泊まらなきゃいけない話にしようかと思ったんだけど  夢野: なんで、そこまで吸うんですか。  GM: 食事が自動で出てくる〜とかだとなんかホラーっぽくないから  GM: 一日で終わるように途中でかえたんですよ  舞: ああ、ほどほどに残して置いて、復活を待つ方が効率いいですね<吸う  夢野: 必要も無いのに、そんな食事しません。  GM: だから、NPCがひっぱりだしてpcの個人個人の判断で生死が決まるようにしかたかった  舞: おやつ3万円分持って行ってましたから2、3日は大丈夫だったかも  夢野: しても、味見程度です。  舞: 三万円分のおやつってどんなだろ  夢野: 単価が高い、フルーツ  夢野: 高級マスクメロンとか?  GM: 一番最初は招待状が来たらさらわれちゃう話にしようと思ってたんだけど  舞: 舞さんだから、質より量ですよ  GM: 舞の為に  GM: いや、舞カーの為に  舞: はう?私のため?  摩央: 菓子で3マンって相当よね〜  GM: わざわざ行けるように変えたんですよ(笑)  GM: だから、情報が少ないのは、当然の成り行きだったんです(笑)  摩央: ・・・・悪魔発見・・・・・・・  舞: ああ、舞カーは見た目だけで実際は無害ですから(笑)  夢野: でも、怖がっていたのはふたりだけ  夢野: あぁ、愛の力は偉大だなぁ……  GM: 最初の設定  舞: 何故かファンブルがでるのもたまたまですし、恐怖判定も自主的にやってるだけですからね(笑)  GM: 「ねえねえ、知ってる?」 「え?何の事?」 「ほら、”黒い招待状”の話よ」 「”黒い招待状”?知らないわ。どんな話?」 「私の友達のお姉さんの話なんだけどね」 「うん」 「ある日、家に帰ってきてポストを調べたら真っ黒な封筒が入ってたんだって」 「いたずらかな?」 「うん。そのお姉さんもそう思ったんだけど、中が気になってあけてみたのね。 そうしたら、一枚のカードが出てきたんだって。真っ黒い下地に、赤い文字で、 ”あなたをパーティにご招待いたします。つきましては、以下の日付にお迎えに あがります”って書いてあったんだって。」 「何それ。」 「お姉さんはぜんぜん気にしなかったのね。その日になってもすっかりそんな 手紙が来てた事なんて忘れて出かけちゃったらしいの。でも・・・」 「でも?」 「お姉さんは、その日から帰ってこないんだって・・・」 「まさか・・・たまたま家出したとかでしょ。」 「でもね。招待状が来たのは、そのお姉さんの所だけじゃなか  GM: 噂  GM: ほら、お迎えにあがりますって書いてあるでしょ(笑)  舞: 強制的に館内で目覚めるとか  舞: そう言うカンジですね  夢野: なるほど  摩央: ・・・・しくしくしくしく・・・・  夢野: そっちの方が、ホラーだったね。  GM: それを今回セッション前でチャットしてるとき  GM: 舞カーがどうのとか言ってたから  GM: よし!行けるようにしてやれ!強引じゃない方がいいだろうし、と思って変えた  舞: わざわざお気遣い痛み入ります(笑)  摩央: 不要な気遣いを・・・(涙)  夢野: ふ、愛の前には舞カーごときなど。  GM: あと、もう一つ。のぞみ君の妹って出しづらかった  夢野: ちょっと、変わった足の速い車に過ぎないさ。  舞: そうそう、公式には妖怪であるなどと一言も言った覚えはないし(笑)  GM: 何故かと言うと、KIDさんが同名の子供を出現させているからだ(笑)  摩央: 否定も肯定もしてないじゃん(笑)>舞カー妖怪説  舞: のぞみん妹、あいかわらず悪い奴だねぇ  GM: こっちが先なのに〜  夢野: 悪い子だったね。  舞: 勇貴くんですね  摩央: 勇貴?  夢野: 鬼の弟だね。  舞: まぁ見分け付くから大丈夫  摩央: 勇貴君はいい子だも〜ん  GM: 彼女もいい子なんですよ  舞: 前回はナイフ持って大暴れ  GM: ただ、のぞみ君と同じ立場に立っていて  GM: あの子には仲間がいなかっただけ  夢野: 今回は、なんか嫉妬されていたような。  舞: 今回はのぞみんを異空間に引きずり込んで燃やそうとしてるし  GM: 違う。黒幕にそそのかされているんだぁ  夢野: なんか、悪の再度に立っているね。  夢野: だーす・ヴぁえいだー?  GM: あの子は手先にすぎないんだ  舞: ダークサイドに染まってしまったのね・・・  GM: でも、のぞみ君も弱いから助けてあげられなかったんだ  夢野: 最後は、のぞみんをかばって黒幕もろとも…  舞: まだ生きてるのかな?妹  摩央: で〜んで〜んで〜んで〜でで〜んで〜でで〜ん♪  夢野: 生きているでしょう  舞: ていうか生きてるって表現はかなり適当じゃないですけど  GM: 設定上、最初に一回死んで妖怪化して  摩央: 妖怪兄弟(笑)  舞: 存在している、が正解かな  GM: ナイフに操られて  GM: 支配が解けたんだけど、また別な奴に・・・と  夢野: 今度は、誰だろう。  夢野: 難儀な、娘さんだ。  GM: いう裏設定があるのだが、また語ることもあるかもしれないのでそれは次回への秘密  夢野: しかし、足手まといとか。  夢野: 出てくる事無いね。考えたら。  舞: ええい、ちょっと死んだぐらいであっさり妖怪化するとは情けない  舞: こんどあったら説教してやる  摩央: (笑)  GM: 悠希ではなく、幽鬼と自称してるからね  夢野: 今回は、出てくる事覚悟してたけど。  夢野: 出てこなくてなによりなにより。  舞: チャットでないと分かりません(笑)<自称  夢野: 今度会うときも、悪の手先かな。  舞: イー!  GM: さまよえる鬼と言っていたじゃないか(笑)  夢野: しょっかー  GM: さまよえるおにとよむのだ  舞: さまよえるきじゃないの?  GM: うん  舞: ふにゅう  GM: 別に意味はないんだけどね(笑)  舞: じゃあ勇貴くんがそのへんうろうろしたら・・・・・・  夢野: 今度あったら、菓子包みでも送ろうかな。  GM: 幽鬼二号にしてあげるかも  夢野: 「お兄様には、常々〜」  舞: おお、かっこわるい(笑)  舞: にせゆうき「これはこれはご丁寧に、今お茶を入れますからどうぞお上がり下さい」  GM: ちなみに一番最初名前をつけたときからこのネタは考えていた>悠希>幽鬼  夢野: 「あ、心遣い、痛み入ります」  舞: と、謎の洋館に夢野を引きずり込むのだ  GM: だから同じ名前を出されて微妙にぎゃふんという気分になった(笑)  夢野: 引きずり込まれるのか。  舞: 恐ろしい・・・・  夢野: そこには、偽のぞみん量産型がいて全員で告白してくるんだね。  摩央: 偶然だから致し方無し  GM: 魔王マオマオとかいうキャラがでてきたらどうする、摩央!  摩央: 音が同じだけじゃ  GM: しかも連続で  舞: 量産型「ユメノー、スキダー」( ゚□゚)  夢野: 悦ぶんじゃ  摩央: ふ。マオてのは元々中国語で猫の意じゃ  GM: じゃあ魔央  GM: まお  夢野: 「どうも、情緒に欠けるなぁ」<量産型の告白  GM: 量産すんな(笑)  摩央: 無表情だし(笑)>量産型  夢野: 「やっぱり、カスタムメイドじゃないと」  摩央: はあ量産1匹捕獲して改造>カスタマイズ  舞: にせゆうき「ふふふ、それベースに改造した赤い奴なら能力3割り増しよ」  GM: ところで花言葉ってあちこちhp調べてみたんだけど  舞: はいはい  GM: 場所によってばらばら・・・tt  夢野: 「赤い、のぞみん? 嫌だな」  舞: 赤い奴「・・・遅い!」  GM: 同じ花でも違う言葉ってのが多くてどれが本物なのかわからなかった  舞: 多いですよね  夢野: ひとつだけってのは、ないんじゃないかと。  GM: ゆえに、いくつか調べて全部書いた(笑)  舞: 本物とか無いと思いますけど  夢野: 国や地域によって違うでしょうし。  GM: 罪がとりあえず二つあったので夕顔を選択した  GM: ちょうど季節物だし  摩央: かんぴょうが?>季節モノ  GM: ホラーにもいいかな〜と  GM: 夜咲くってのが  GM: ちなみに調べたのはセッションが始まる4時間ほど前だ(笑)  摩央: かんぴょうって固くて食いにくいよね〜>季節話  GM: 寝てて思いついた(笑)  舞: そんな夢野っちにシレネの花言葉を捧げたい  夢野: む?  GM: なあに?  夢野: どんな言葉?  舞: 欺かれた人・偽りの愛  夢野: ふっ……  GM: ふっ‥  摩央: ・・・(涙)  夢野: やっぱり、あの告白が本物だったらなぁと思いつつ、アンニュイに窓の外を眺めている夢野であった。  摩央: あんぬいな方が増えた(笑)  舞: じゃあ黄色の水仙をのぞみんに捧げるのです  GM: なにです?  舞: 花言葉は「もう一度愛して欲しい」  舞: はぁ、あんにゅい  GM: 捨てられたのか・・・  夢野: 捨てたのか……  摩央: ・・・(遠い目)  舞: 花言葉って、なんでこうあんにゅいになるんでしょう・・・・  GM: むしろ、「もう一度愛したい」かも  舞: 「管理人さん、ほら、鯖ですよ〜」  夢野: 「あぁ、ありがとうね」ぼ〜  舞: 「鯖の魚言葉は「超ラブラブ」です!今日はミソ煮にしましょう」  摩央: 魚言葉って(笑)  舞: と、舞さんなりに元気づけてみる  夢野: 「魚言葉なんて、あったんだぁ〜」ぼーっ、かじかじ  GM: ところで摩央pl、裏でセッション中では?  舞: 「あったんですねぇ、逝ってる私も始めて知りました」  夢野: やっているね  夢野: 逝っている?  GM: 喋る余裕ばりばり?  摩央: だってマッタリしてんだも〜  摩央: まどはたが勘違いで逝っちゃったし〜  GM: なんじゃそりゃ  GM: それにしても長いセッションだった  GM: シナリオメモは6.85kbしかないのに・・・  夢野: 長かったね。  舞: 花言葉って調べてみるとおもしろいですね〜  GM: キャラシ一枚分とたいしてかわらないぞ  夢野: 接続しなおしが、3回。  舞: スイカ:どっしりしている(笑)  夢野: 15時間か。  摩央: ふっ。始めた時は表ぴーかんだったのに・・・(夜明け)  舞: 長い長い  GM: まああんまり時間制限を考えずゆっくりできてGMは幸せですが  夢野: あぁ、キャンペーンのシナリオも考えとかナイトな。  舞: たまにはこう言うのもいいと思いますよ、じっくり遊べて  夢野: うん、そうだね。  夢野: 時間の制限が、緩々だったから。  GM: 100年前の家族の名前何にも考えてなかったぞ〜  GM: 里美さんなんて出てくる予定無かったぞ〜  摩央: お〜、摩央もママの名前考えてないぞ〜う(こら)  GM: あやに手紙送らなかった訳  夢野: ふぅ、考えたらみんなの過去の話一応出ているんだよな。  GM: どうせ昔のことなんて覚えてなさそうだ  GM: 乙  夢野: いあ、あやは出てないか。  舞: 私も過去話は無いです  舞: 割と産まれて間もないですし  GM: ゴミ箱を漁ってすごしていた日々の話なんて聴かされても  夢野: 若いもんね。  GM: 引くだけですが(笑)  舞: GMやるときにマイキャラを出さないようにしてるですよ  GM: 私もあんまり出したくなかった  舞: 私の場合、マイキャラ愛がスパークして  GM: ひいきしたくないから  GM: ただ、出さないと設定語れない・・・  夢野: 結構出しているな。  舞: PC目立たなくなるのはバットだと思うので  GM: 他の人GMのセッションで性格進めるのは難しいから  夢野: 出さなかったのは、この前の恋愛ネタぐらいかな。  摩央: なんだか向こうが混戦気味になってるなあ。眠気で(笑)  舞: NPCはできるだけ控えめの方向で行きたいから、ぐっと我慢  夢野: 始まるのも、あちらは遅かったしね。  GM: とりあえず自分は人間だだけは買い戻しておこう  夢野: えっと、今回は4点でしたっけ?<CP  舞: おお、わたしの誕生花は  舞: サボテンだ(笑)  GM: 5点でも別にいーんですけどね  摩央: あっちのセッションでCPいくつかなあ・・・  舞: 4点貰っておきます  GM: 私としては6点でも7点でも  GM: いいんですけど、最後ちょっとばたばたしまいましたからね  GM: 綺麗にまとめられなくてちょっと残念  GM: 詰め込みすぎました  夢野: 最後は、かなりPLがうろたえておりました。  GM: +ラストをいまいち考えてませんでした  摩央: おろおろろ  夢野: 体〜〜〜って、やってただけ?  夢野: なぜか、踊りまくっていたけど。  舞: かわいかったからいいんじゃない?(笑)  摩央: 踊りマスター?(笑)>夢野  GM: 子供化していい感じw  GM: しかし、良ころしとくべきだったかなぁ・・・  GM: 摩央が苦悩する姿が見たかった  夢野: 着ぐるみ来た経験から、言わせてもらうと。  摩央: え〜。充分苦悩してたよ〜う  夢野: しゃべれないと、パフォーマンスが派手になります。  GM: お化け屋敷のお化けならやったことがあります(笑)  摩央: 着ぐるみって相当臭いらしいねえ・・・(遠い目)  夢野: 暑いよ。  舞: どうしても良に死んで欲しかったみたいですねぇ・・・  夢野: 視界は狭いし、子供はたかるし。  夢野: 殺したかったんでしょうねぇ。  GM: 良が死んで摩央がどう反応するかが見たかった  夢野: これで、夢野が偽のぞみんにひっかかってなかったら、  GM: でも可愛そうに思って逃げ道を作ってしまった  夢野: GMは欲求不満?  摩央: 私の昔の上司が、女軍団にセクハラで○○○掴まれたらしい。着ぐるみ  GM: GMバッドエンド>ひっかかってなかったら  舞: 偽摩央「・・ふん、マヌケが!」<反応  摩央: 発狂寸前だったかもね  摩央: >反応  夢野: 偽「ふ、そんなののぞみ君じゃない」ぷい  夢野: とりあえず、死者を出さずにクリアしたかったな。  GM: でも本物だったら、という気持ちが心のどこかにあったのでしょう  夢野: 良が生き延びたし、できるかと思ったんだけど。  摩央: うん。死者は一人も出したくなかった  GM: 大谷のイベントはね  夢野: おじさん、食い意地張りすぎ。  GM: 結構先に伏線を張っていたから  摩央: 摩央、必死で行かないようし向けたのにい〜  夢野: あんな伏線、見ぬける自信ないです。  GM: 私も気づいたらすごいな〜と思いつつ  GM: 作った(笑)  夢野: 今度、私も館者のシナリオやってみようかな。  GM: だから基本的にNPCは全員死ぬ予定だったんですよ(笑)  摩央: 無理です(きっぱり)  舞: ああ、魚言葉ってマジであるんだ!  夢野: まじかい・・  舞: http://www.geocities.co.jp/AnimalPark-Tama/7768/wordu.html  摩央: え〜  夢野: 死者1名は、上出来だったね。  GM: そう思ってください  摩央: ・・・シロコバン・・・  GM: 誰も死なないで終わっちゃう・・・ぜんぜんホラーじゃないじゃん  摩央: 裏の畑って何!?  GM: と途中で思ったりもした  GM: まあ人が死ぬのがホラーってわけじゃないんですが  舞: ホンサバの魚言葉・・・・  光り物  舞: これって魚言葉か?  摩央: そのまんまや〜(;´Д`)  夢野: あるんだね、世の中には。  GM: アラメガレイ アンコール無し  舞: コノシロ  ペナルティーキック  夢野: 意味不明だけど。  GM: ミツマタヤリウオ アリバイでっちあげ  舞: 誰が考えたんだ、誰が(笑)  舞: エボシダイ  保険金詐欺  GM: ネズミギス 経費で落とせた筈  夢野: さてと。わたしは、シャワー浴びに行きます。  夢野: もう、夜が開けてるし……  舞: これって、きょうのおかずを深読みしてしまいそう・・・・  GM: ですね  舞: おつかれさまです〜  GM: そろそろお開きにしましょうか  舞: 私も寝る  舞: まおぷぅがんばってね  夢野: お疲れ様でした  GM: 長話につきあってくれてどうもでした  摩央: おつ〜(←まだまだセッション中)  GM: お疲れ様でした ---4:35 GMさんが去りました---  摩央: おつ〜 ---4:36 夢野さんが去りました---  舞: じゃあ落っこちます  舞: さばら ---4:36 舞さんが去りました---