---12:42 接続キー認証中--- ---12:42 摩央さんがやってきました---  舞: 強制終了? ---12:43 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  あや: ちょっと試してみますね。止まったらごめんなさい  朱美: てすてす ---12:43 サーバーから切断されました--- ---12:54 接続キー認証中--- ---12:54 摩央さんがやってきました--- ---12:54 御堂さんがやってきました--- ---12:55 熊三(見学)(寝ました)さんがやってきました---  GM: 本日のためしぶり ---12:55 【熊三(見学)(寝ました)】から【熊三(見学)】になりました--- ---12:55 GM が3D6を振りました 4+5+3=12 ---  舞: おはよう御座います〜 ---12:55 摩央 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  朱美: はやっ<寝ました  GM: まだ寝ているのですねw  摩央: うを〜。今日も出目が大きい〜  熊三(見学): いきなり寝ていることにw  摩央: おやすみ。ぐう。(笑)  GM: えっと、皆さんダイスはありますよね  舞: うい  御堂: 動作チェックも兼ねて、悪夢チェック ---12:56 御堂 が3D6を振りました 3+5+6=14 ---  GM: 夢見が悪そうで>御堂  御堂: あぶなかった〜  熊三(見学): 悪夢に苦しむ漢……素敵すぎですw ---12:57 【御堂】から【御堂】になりました---  摩央: くまたんが見る悪夢ってやっぱあやか愛かなあ。  GM: まあ、17・18なんて、そんなに出るはずはない・・・・・・ですよね、普通  摩央: うっ。。。。。 ---12:58 朱美 が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  朱美: これか  舞: どちらも悪夢確定ですね〜<あや&愛  GM: 偽あや「熊様、あやのお弁当を食べてください〜」>悪夢  熊三(見学): それはイメージする悪夢の意味が違うようなw  舞: 御堂さんの悪夢が夢に過ぎないのに大して、くまぽんのは限りなく現実に近い悪夢ですから(笑)  GM: 偽愛「熊さんには愛特製の『マックのハチミツ煮』をあげるの!」>悪夢  熊三(見学): うぬ?  GM: あと来ていないのは、セリスとD?  摩央: DLちう?  舞: 見落としただけかも  GM: ふむ、ちょうどいいから朱美・舞・御堂の三方。  舞: はいはい ---13:02 セリスさんがやってきました---  GM: 3Dを振ってくだされ。>三方  熊三(見学): こんにちはー。  朱美: ん? ---13:02 朱美 が3D6を振りました 2+6+2=10 --- ---13:02 舞 が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  舞: じうに ---13:02 御堂 が3D6を振りました 2+2+2=6 ---  GM: じゃあ、舞さんに決定(謎)  熊三(見学): おおw<6>御堂さん  御堂: バラけてるなあ  舞: わーい  舞: 何だか知らないけどわーい  熊三(見学): 何か悪いことが起こるに違いないw  摩央: 喜んではいけない気がする・・・  GM: 摩央くんだと危ないことだし>わーい  朱美: 可愛そうに ---13:03 Dさんがやってきました---  舞: いや、あまつばめさんのような慈悲深い方がそんなコトするはずがありません(笑)  セリス: 南無南無  舞: うい〜  摩央: やっぱ被害者さんか(笑)  熊三(見学): こんにちはー  D: 接続完了  摩央: あ。でも今日はヨゴレナンバーワンが居るから少し安心?  GM: 全員そろいましたね。えっと、ダイスのほうも確認してみてください>D&セリス  D: ダイスはどうやってふるんですか?  舞: ダイスみん落としてきました? ---13:05 Dさんが去りました---  朱美: ダイス☆みんというツールをDL  舞: ダイスみん立ち上げると勝手にログインするから、ボタン押すだけ  舞: って  舞: 去っていってしまった  GM: は、逃げた(嘘)>D ---13:05 Dさんがやってきました--- ---13:05 セリス が3D6を振りました 2+6+1=9 --- ---13:05 Dさんが去りました---  熊三(見学): ふかーつw  セリス: ふけふ。  熊三(見学): って、またw  セリス: ふれた。 ---13:06 Dさんがやってきました---  GM: お帰り  摩央: は。ヨゴレが快感で戻ってきた(嘘)  GM: 今日はDが輪唱するのかな?  熊三(見学): 電波の届かない地域に入ったのだろーかw<D  摩央: いや、本家本元が居るから(笑)>輪唱  熊三(見学): 何のことやらw  摩央: あ。誰もくまたんって言ってないのに自爆(笑)  D: ・・・ダイスのURL、わかります?  熊三(見学): でも実際、自分のウィンドウだと輪唱してるかどうか分からないんですよねーw  GM: じゃあ、Dが来るまで、今日のお昼にBenvenutiにいる理由を考えてください>ALL  熊三(見学): え、だってこの間輪唱してしまったしw<自爆  GM: 来るじゃない、DL終了までだ  摩央: のぞみんが学校行っててつまんないから来た〜  舞: 寂しがりやなのでみんなの居るところでお仕事お仕事  セリス: お腹が減ったから。^^  朱美: 暇だから  御堂: 授業がないので、甘味を食べに来た〜  熊三(見学): 仕事の合間に(←って見学じゃんw)  摩央: じゃあまた摩央は舞の膝に乗ってぱその画面眺めてよっと♪(仔猫で)  舞: 快傑蜘蛛頭巾の続きでも書いていよう  セリス: 土曜日なのですよね?  摩央: くまたん、仕事の合間に遊びに来たのね(笑)  GM: じゃあ、ちと、ふざけてみましょう 偽マスター「いらっしゃいませ。確かお名前は御堂様でしたか?」  摩央: は。土曜じゃのぞみん学校無い・・・・って部活か。  御堂: 「ああ、そうだが?」  GM: あ、舞さんはちょっと待っていてね>怪傑蜘蛛頭巾  舞: いや、のぞみんは間違いなく幽霊部員だから(笑)  舞: はいはい  熊三(見学): そ、そんなことないやいw<遊び  摩央: まあ、何にしてものぞみん不在で来たって事に  GM: 偽マスター「甘いものがお好きとオーナーから聞きました」 氷入りのお冷を差し出し  GM: しかし、それはお冷ではなかった  GM: ガムシロップin氷砂糖  摩央: うあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜  セリス: げろ  舞: 俗に言う冷やしあめですね(違)  熊三(見学): さすがニセモノw  GM: ちがった、逆だ。氷砂糖inガムシロップだ  摩央: 一緒や〜〜〜  朱美: グラスに見せかけた氷砂糖(笑)  御堂: 甘党でもきつすぎる・・・  GM: ここは一気に飲んでみます?  摩央: うわ。イカ徳利のよう・・・  御堂: 外は暑かったので、気づかぬまま一気飲み(笑)  セリス: ぬめーってしてる・・・  摩央: 喉に絡むぅ〜〜〜(じたばたじたばた)  舞: 良い飲みっぷりですね〜  GM: 偽マスター「これがお好きなので、お出しするようにと伺っておりますが・・・甘味が足りませんでしたか?」  摩央: これ以上どう甘くするんだ・・・・  御堂: 「・・・・・・・・・」(悶絶中)  舞: マスターの方は偽でも梓さんの方はホンモノだったらしい(笑)  御堂: につめるとか?」  GM: 梓さんに策略だったのかw  D: ・・・  摩央: その中にDを入れたらどうなるんだろうか(どきどき)  舞: ダイスみっかった?>D  GM: あ、ダイス☆みんちゃ見つかりました?  D: 見つかりました・・・が  熊三(見学): が?  D: 使い方がいまいち・・・さっきからダイス振ってるんですが、表示されてます?  熊三(見学): いえ<表示  舞: されてませんねぇ〜  セリス: Dの砂糖漬け・・・  摩央: おかしいにょ〜  D: ダイスみんのログに外部リンク切断、と表示されます  摩央: ガムシロに浸けられて壊れた?>Dダイス  舞: ダイスみん立ち上げ直しても一緒?  GM: ダイスみんの方をあとから立ち上げてみました?  D: 後から立ち上げました  舞: みんちゃのバージョンが2.9以降しか対応してないみたいですけど、大丈夫?  舞: ダイスみんの「ファイル」→「みんチャ」→「みんちゃと接続する」  舞: でも上手く行かない?  D: ・・・バージョン2.61ですね(苦笑)  D: やり直してきます  舞: ダメじゃん(笑) ---13:21 Dさんが去りました---  GM: えっと、では偽談義続けますか(笑)  熊三(見学): 偽は止めましょうw  摩央: 偽・・・Dが居ないと楽しさ半減(嘘)  舞: 梓さんに騙されてるなら別にホンモノでも(笑)  GM: はい、偽マスターは止めましょう。凶悪ですから(ふんどしやらガムシロやら)  GM: 舞さんパート、はじめていてもいいけど  熊三(見学): マ、マスターまでふんどしを!?w  摩央: 実はふんどし仮面マスターとか・・・・  GM: いや、熊三に3年モノを推奨していたのが偽マスターですし>ふんどし  舞: ふんどし仮面倶楽部は外人のふんどし野郎の参入を認めてるんですか?(笑)  セリス: ビバふんどし?  熊三(見学): マスター・ベンヴェw ---13:24 Dさんがやってきました---  D: ただいま  摩央: ふんどしの下にスパッツとかって野暮ったい事しなければOKでは?(笑)  GM: ふらんす外人ふんどし部隊って?  摩央: おかか  熊三(見学): おかえりですー。  GM: お帰りなさいませ。ダイス振ってみてください ---13:24 D が3D6を振りました 6+4+1=11 ---  D: おっけぃ  朱美: 大丈夫みたいですね  GM: よし、これではじめられますね ---13:25 Dさんが去りました--- ---13:25 Dさんがやってきました---  GM: では、はじめたいと思います(弱気)  摩央: ・・・輪唱2号・・・・?  熊三(見学): ぱちぱちぱち〜。  GM: ヨゴレ+輪唱?  摩央: ぽてぽてぽてぽてぽて  舞: ぽてぽてぽてぽて〜  摩央: ヨゴレの輪唱。  D: 輪唱してるんですか・・・?  GM: では、舞さん。あなたは今、Benvenutiに向かっている最中です。  摩央: いや、まだ輪唱してないから安心して(笑)  GM: 舞カーで向かっています  舞: はーい  舞: ぶろろろろ〜、ぶろろろろ〜、ぶろろろろ〜  セリス: ゾクゾク  GM: ちょっと道が混んでいますね。何かあったのでしょうか?  摩央: ぞぞっ  セリス: 悪寒が。  GM: 摩央くん、恐怖判定?  熊三(見学): 偽舞「薙ぎ払え!」<混んでいる  舞: 「いつも空いてる道なんですけどねぇ、あー」いらいらいらいら  摩央: いや、まだ来てないぞう  GM: 前のほうで警官が誘導をしています  舞: 舞の目がだんだん攻撃色に(笑)  D: 偽舞「どうした化物・・・それでも世界でもっとも邪悪な一族の末裔か!」  摩央: 舞カー効果で善良もこの通り♪  GM: 警官「ピピー、ピー」  (笛の音です。念のため)  熊三(見学): 偽熊「ゴキブリが怒りで満ちておる……」  舞: 窓開けて「何かあったんですかぁ?」>警官  摩央: 偽「怖いわ、ばばさま」  熊三(見学): 舞カーが一族だったらイヤだw  GM: 警官「すみません。事故が起こっていて。この先、通行規制中なんです」  舞: おお・・大地が・・・舞が怒っておる、世界の終わりじゃ・・・  D: いやですね、量産されてたら(笑)<舞カー  摩央: 摩央、恐怖で死ねるなあ・・・>舞カー一族  舞: 「事故ですか?こんなに渋滞するほど酷い事故なんですか?」  GM: 世の中の終わりだよ、それじゃあ>量産  朱美: 舞カーって妖具なのかなぁ(笑)  摩央: 妖具でなくて独立した妖怪でしょう(きっぱり)  舞: 至って普通の車です(笑)  GM: 警官「ええ、トラックがひっくり返ってしまいまして」>事故  D: 舞カー量産型・・・微妙に燃えるものが(笑)  舞: 通勤路ではリアルで時々ある事故ですねぇ(笑)  GM: 警官「6車線のうち4車線をふさいでしまったんです」  摩央: D的には美味しいよねえ・・・・  朱美: 緑色だったり、赤いのは3倍だったり<量産  舞: 「はぁ、そうですか〜、まぁ事故じゃあしょうがないですけど〜」 ---13:32 GM が3D6を振りました 3+3+2=8 ---  GM: 警官の反応判定忘れていましたね  GM: 普通だ  熊三(見学): 偽熊「舞を踏み台にした!?」(←立場逆転w)<舞カー  舞: 「それじゃあお仕事頑張って下さいね〜」  GM: 警官「すみません、御迷惑をおかけします」 そう頭を下げつつ、警官は車の誘導に戻りました  舞: と流れに乗って走るしかなかろう  GM: じゃあ、流れに乗っていると、ひっくり返ったトラックが見えます  舞: 地域知識無し、方向音痴持ちの舞さんのしては裏道は返って危険だ  GM: なんか、こう、無残な姿です  舞: こけてるだけじゃないの?  舞: カーブで曲がりきれなかったとか  GM: こけていることはこけてますけど、みごとに仰向けです  セリス: コンテナから、何かがでてきているとか。  GM: んにゃ、見通しのいい交差点ですよ  GM: ゴキが(嘘)  舞: 「どんなスピードで走ればこうなるんでしょう、いやですねぇ安全運転が一番です」  摩央: コンテナから行儀良く1列行進してるゴキ?  舞: どこの会社のトラックとか分かります?  摩央: あんたが言うな(苦笑)>安全運転  GM: 荷台は空っぽです。  D: Fedex<会社  摩央: 食い尽くしたんか・・・・舞・・・・  セリス: クロフォード運送  朱美: コンテナの縁に鉤爪の跡とか(笑)  熊三(見学): 今の声を録音しておきたいw<安全運転  セリス: ラビット特急便  GM: 青いトラックで東濃運輸と言う会社のトラックです  舞: 事故った事は一度もないから、安全運転です(笑)  摩央: うわ〜。おばはんの言い訳臭い〜  舞: カン○ルーのマークとか入ってないかな?  D: 周りの車が事故ってる気が(笑)  GM: えっと、じゃあ、視覚判定してみてもらえます?>舞  舞: はいはい ---13:37 舞 が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  舞: 3成功  熊三(見学): 摩央くんのダイス目も事故ってますけどw  舞: もちろん視覚ゴキちゃんずは出してません  GM: その目なら・・・バンパーのところにですけど、不自然な後がありますね  GM: 後←跡  舞: どんな痕ですか〜  摩央: ふ。摩央のダイス目が悪いのは今更・・・  GM: そうですね、鉤爪で引っ掛けたような>痕  舞: 「どんな事故起こせばあんな跡がつくんでしょう〜」  D: ・・・何トントラックですか?  摩央: 鉤爪・・・はっ、くまたん!?  GM: そんなに大きなトラックじゃないですよ。軽トラに毛が生えた程度です>大きさ  舞: くまたんにトラックひっくりがえすようなパワーは無いから安心(笑)  セリス: 毛が生えた軽トラかぁ。  舞: 毛の生えた軽トラが  GM: 体力いくつあったらひっくり返せるのだろう?  舞: 同じ事を(笑)  セリス: ひぃ  GM: 毛は生えていません  朱美: 軽虎か〜  熊三(見学): う、なんか悔しい<パワー無い  摩央: 悔しがってるし(笑)  舞: 1トン近く有るでしょうから  GM: やっぱり50は必要でしょう>体力  熊三(見学): 力を……もっと力を!!w  舞: 体力×10kgが持ち上げる限界でしょ  D: GM判断ですが、体力200は欲しいですね  舞: 全部持ち上げる訳じゃないけど、体力50じゃあ厳しそう  朱美: 両手で持ち上げるなら12倍まで  舞: 12倍か、ひっくりがえすだけなら50でも何とかなるのかな?  GM: ・・・大丈夫だな、荷重拡大とってあるから(謎)  朱美: 1000kgなら・・・84ぐらいかな  熊三(見学): それは無理だーw<体力200  舞: あれは背負う時だけでしょう(笑)<過重拡大  D: 軽トラは1t以上ありますよ  GM: まあ、それはおいておいて、舞さんは渋滞個所を抜けました  舞: 片方持ち上げて転がすだけだから  D: 時間をかければ・・・  舞: じゃあバリバリに飛ばします(笑)  GM: 安全運転・・・・・・  摩央: 安全運転って一体何?  朱美: 押しのけるのも12倍、助走をつければ25倍までいけるのか  D: 後ろにパトカーいるだろうに・・・(笑)  舞: ああ、てことか使って地道に作業すれば、くまぽんでもいけるかも(笑)  舞: 振り切ります(笑)  摩央: ひぃ  GM: やっぱり邪悪・・・  御堂: 車と車の間を片輪走行  D: Nシステムが(笑)  朱美: 犯罪者がここに(笑)  熊三(見学): 梃子を使う巨大熊w  舞: ていうか、管轄違うから追いかけては来ないでしょう(笑)  摩央: ザンニラー公認(笑)  D: ああ、舞カー妖怪だからひっかからないのか(笑)<Nシステム  熊三(見学): 妖怪さんが日常で目立ってどーするw  舞: やりたい放題だな、舞カー  GM: では、後ろから赤色灯を点滅する車を振り切って、Benvenutiに到着>舞  舞: (笑)  舞: きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ  摩央: どかーん  熊三(見学): ていうか、舞さんがやり放題ではw  舞: と、到着  GM: Benvenuti内の皆様にもわかるような音で到着(笑)  セリス: びくっ  摩央: 「!!(ぞくぞくっ)」  舞: 中に入りつつ「こーんにーちは〜」  セリス: 「な、なにごとですぅ!?」  セリス: 「で、でたですぅ!」  摩央: 「・・・舞おねえちゃん、こんにちわ・・・車で来たのにゃ?」  舞: 「ああ、さっきそこで事故があったんですよ〜」<何事  舞: 「はい」にっこり>摩央  セリス: 「ごっきん、事故したですぅ?」  D: 『・・・ああ、また犠牲者が・・・』<事故  摩央: 「・・・・・・・・・・・・・」  GM: マスター「いらっしゃいませ、五木様。あの・・・・・・できればもう少し落ち着いた運転をなさっては?」  朱美: (他人事のように・・・)<事故  熊三(見学): 「……お前が事故起こしたんじゃないのか……?」  舞: 「わたしじゃないですよぉ、トラックがそこでひっくりがえっていたんです」  GM: 梓「あ、相変わらずね」>舞  舞: 「車線規制で渋滞するし、家からここまで40分近くかかっちゃいましたよ」  朱美: 舞カーの体力は84以上かぁ(笑)  舞: 「こんにちは〜」>梓  GM: 梓「ちょうど人数もいることだし・・・・・・D、このみんなに相談してみなさい」  D: ネットワーク最強ですね(笑)<84以上  GM: メールの件、お願いします>D  摩央: え?ヨゴレ人生相談?  D: 『ああ、そうでした・・・実はみなさんにお願いがあるのですが』  摩央: 「にゃ?」  熊三(見学): 「お前がお願いするとはな」>D  GM: 今日のD君、ちょっと衣が着いています  舞: 「移動ですか?車なら出しますよ」  D: 『お願い、というか・・・私の一族からの正式な依頼なのですがね』  D: 『い、いや車はちょっと(滝汗)』  舞: 「ええ?一族って、Dさんみたいなのが他にもわらわら居たんですか?」  摩央: 「じゃあ壊しても大丈夫のにゃ?」  D: 『わらわら・・・まあ、表現はともかく仲間はいますよ』  朱美: ザンニラー摩央<壊しても  GM: わらわらって・・・冷蔵庫の裏にいるみたいですよ、それじゃあ(笑)  摩央: ザンニラー菌増殖中(笑)  D: 『こ、壊されるのはちょっと』  セリス: 「うや、Dパパとか、Dママとか、いるのですね。」わくわく  舞: 「どんななんでしょう・・・・」<ぱぱ、まま  熊三(見学): 「ううむ、摩央の教育をしなおさんとな」<ザンニラー  摩央: 誰かさんじゃあるまいし(笑)>冷蔵庫の裏にわらわら  D: 『はあ、どこかの工場で作られてのは覚えていますが』<パパママ  舞: 私の事じゃないな<冷蔵庫の裏  GM: 梓「そうよ、セリスちゃん。近いうちに子供Dも出てくるわよ」  摩央: あんただ(笑)  セリス: 「お髭を蓄えた携帯電話みてみたいですぅ。」  舞: 私なら冷蔵庫の前or中だもん(笑)  摩央: ゴキの分際で・・・  D: 『まあ、それはともかく・・・依頼の件ですが』  セリス: 「うや、子供だと、小さいのですぅ?」わくわく  舞: 「ああ、はいはい忘れるところでした」<依頼  舞: 「小さくても可愛くは無さそうですねぇ」<ちびD  D: 『識別番号H−4478から救援要請がありまして』以下、長くなりそうなのでPL口調で  GM: その分壊れやすいかも>ちびD  熊三(見学): うぬ。  摩央: 摩央がオモチャにしたら一発でアウト?>ちびD  D: 一族の仲間、H−4478は今名古屋在住の『望月隆晴(28)が現在所有している  D: 生まれて間もないため、人間の常識には不慣れ  D: 現在進行中でかなえている願いは『妻、和江と息子、大輔と幸せでいたい」 現在進行中でかなえている願いは『妻、和江と息子、大輔と幸せでいたい」  D: 最後に連絡があったのは  D: 『2002.07.12.23:11:37 「願いをかなえた。だが、何が間違っていたのだ?」』  摩央: は。マジで輪唱!?  D: メールにて受信 メールにて受信  D: 以後、こちらからの連絡に応答なし  GM: 輪唱中だ(笑)  D: ここでGMに質問が  GM: えっと、バーの掲示板にメールで送った内容をあげておきました。確認されたい方はどうぞ  GM: はいはい  GM: てすてす  舞: 確認  御堂: 確認しました  舞: Dさん素揚げ?それとも衣ついてるの?  D: 一族からの依頼って、H−4478の状況把握と望月氏の願いをかなえること、でいいんですか?  朱美: 衣がついてるのか(笑)  摩央: 揚げられたか(笑)  D: 揚げられてしまいました(笑)  摩央: 持ちたくないなあ。油っこい(笑)  熊三(見学): ベトベトしてるw  舞: しかしよく生きていましたね(笑)  D: H−4478が危機的状況に陥っているのであればその救出も?<依頼  GM: 状況把握とH−4478の援助でよろしいかと思います。願いを〜というのはH−4478の仕事ですので  D: おけ  朱美: 望月氏の願いは既に叶えられているようだし  GM: まあ、H(以下略)に頼まれることがあるかもしれませんが>願い  摩央: 願いは叶えられても幸せになれなかったのかなあ・・・  熊三(見学): 間違ったことが起きたみたいだけど  D: 『というわけで皆さんに状況把握とH−4478の援助をお願いしたいのですが・・・』  朱美: MIBみたいだ(笑)<D、H  舞: 「で、えっちさんの手助けって、何をするんですか?」  摩央: えっちさん・・・・・(;´Д`)  セリス: ひらがなでかくと、馬鹿みたいだ^^  D: 『具体的に今のところは・・・とりあえず臨機応変に対処すべきかと思いますが』  GM: 名前を連呼されると恥ずかしいぞ>えっちさん  御堂: 「なるほど」(口の横にくりいむ)  舞: そんなこと言われても(笑)  摩央: 「にゃ!?」クリーム見て近寄る仔猫摩央(ターゲットは乳製品)  舞: 「臨機応変って、なんだか漠然としてますねぇ〜」  D: 『まあ、まだ何もつかめていませんから・・・そうそう』  GM: 臨機応変=その場あたりですからw  舞: 行き当たりばったり  摩央: 御堂さんに乗っかって口の端のクリーム舐めようとします(笑)  御堂: 「・・・・・・・」(幸せそう)  GM: 摩央くん、らぶしーん?>クリームなめ  舞: 報酬の話が出てないのでイマイチ乗り気じゃない(笑)  摩央: 「にゅ〜(おいしいにゃ〜)」ぺろぺろ  D: 『手伝ってくださった方には、一族から報酬があります。成功報酬ですが、少なくとも100万以上にはなるかと』  摩央: 相手が男じゃなあ・・・>らう゛し〜ん  セリス: やおい!?  舞: 「・・・・・・」きゅぴーん  GM: 梓「そういえば、あけみんもツケ、たまっているわよ」  舞: 「仕方ないですね、Dさんの一族の方と言えば身内も同然です、ここは一肌脱ぎましょう!」  熊三(見学): 首根っこ掴んで、ぽいw<なめ  舞: 「あ、脱皮するって意味じゃないですよ、お手伝いするって意味です」  朱美: 「そうだっけか?」  摩央: 「にゅ〜(くまたんのいじわる〜)」  熊三(見学): くっ、先に言われた  熊三(見学): <脱皮  D: 『・・・微妙に棒読みなのは気のせいですか?』(笑)>舞  摩央: はて、ゴキって脱皮したっけな?  舞: 「はい、気のせいです」にっこり  舞: するにょ  舞: 伝説の白ゴキは、実は脱皮したてなだけですし  D: 脱皮後の皮は自分たちで喰うそうですが<ゴキ  御堂: 「・・・・・・・・・」(熊さんに恨みがましい目線)  GM: 梓「この疾人くん名義の飲み代とか、熊三名義の飲み代とか・・・飲んだのはあなたじゃなかったかしら?」  摩央: うわあ。アケミン、他人の名義で飲んでるぅ〜〜(;´Д`)  熊三(見学): う、邪魔でしたか?>御堂さん  GM: 偽あや「おかしいですね、飲んだ記憶がないのに飲み代が請求されるです」  朱美: 「そうか、じゃ、次は摩央の名前でツケるとするか」  舞: くまぽんのボトルとかを、当たり前のような顔で飲んでそう(笑)<あけみん  熊三(見学): 「……朱美」<名義  摩央: 無一文なのに(笑)  D: 偽アケミン「あー、領収書ください。名義は御岳熊三で」  摩央: のぞみんの名前のもありそう(笑)>ツケ  D: 偽アケミン「今日はおごりだ。俺の金じゃないから遠慮せずに飲んでくれ」 ---14:11 熊三(見学)さんが去りました---  舞: 「ところでそのえっちさんは今どこにいらっしゃるんですか?」  GM: 梓「じゃあ、摩央と朱美くんの連名でいいのね(にっこり)」>ツケ  摩央: 「ママ、ボクお金なんて持ってないにゃ〜(;´Д`)」 ---14:11 熊三(見学)さんがやってきました---  摩央: は。人間変身済みって事で(わたわた)  熊三(見学): 落ちてしまいましたー。  朱美: 「じゃ、三味線屋にでも行くか」>摩央  摩央: 輪唱のヨカーン  GM: 人間の姿でなめていたのですか(笑)>クリーム  舞: 変態ですね〜  摩央: 「ふえ〜ん、アケミンひどいのにゃ〜」  D: 『現在、所在は不明です・・・が、望月氏の住所や仕事先はわかっていますのでそこから当たってみようとは思いますが』  御堂: 人間に戻ると興味のなくなる御堂サン  摩央: 仔猫だったって(笑)  D: なんだ、人間の姿じゃなかったのか(笑)  舞: 「それじゃあとりあえずその辺から当たってみましょうか」  セリス: 人間のすがただとばかり。  摩央: さっきまで仔猫ですたっと  GM: 梓「さ、みんな。Dを手伝ってあげてね」  D: 人間の姿だと思って、蛍さんに連絡しちゃったじゃないですか(笑) ---14:14 熊三(見学)さんが去りました--- ---14:14 熊三(見学)さんがやってきました---  GM: 飛んできそうだ(笑)>蛍  摩央: ああ、くまたん輪唱のヨカンが(笑)  D: ヒマを見つけて絶対行くといっておられましたが(笑)  GM: 熊三さん、輪唱準備?  摩央: ログ見たら「仔猫摩央」って書いてあるから後で見て(笑)  御堂: さすがにそれは〜>人間のすがた  熊三(見学): うううん、落ちまくる。今まで順調だったのに(汗)  舞: 「任せてください、Dさんの一族の方のために粉骨砕身誠心誠意不惜身命努力させていただきます!」  御堂: たすかった(汗)>ログ  D: ちっ  摩央: 舌打つな(笑)  GM: 一族じゃなくてお金・・・>舞  御堂: 汚れ界に引き込まれるとこだった〜  摩央: ふふふ。寝落ちしたら確実にヨゴレになるよ(笑)  舞: 失礼な、あくまでも一族の方の為にですよ、建前は(笑)  GM: 初登場でヨゴレに踏み込むとは・・・ただものでない予感がw  D: Dさんの一族の方、と書いて「金」というルビがふってあるんですね(笑)  D: くっ、ライバル登場!?(違)  熊三(見学): 収入源とかw<ルビ  D: まあ目が¥になってそうですけど(笑)  GM: 特に記載してありませんが、望月氏の電話番号等はDのメモリーに入っていることにしてください。  D: 了解  朱美: 金ヅル  セリス: 便利だなぁ。日本語って。^^  GM: しかも、今なら衣があって食べられますし>D  舞: 「とりあえず本当に願いが叶ったのか、幸せなのかを確認してみましょうか〜」  D: 歯ごたえもありますし(笑)  御堂: しかも砂糖漬け  摩央: 「なんかべとべとしてて気持ち悪い〜」悪気皆無  熊三(見学): 偽熊「この液晶部分がたまらんな…」<揚げ  GM: ますますおいしそうになっちゃって>D  摩央: シロップ漬け(笑)  摩央: 揚げてシロップ漬け・・・そんなお菓子無いなあ〜  舞: 南蛮漬け?  GM: カロリー高そう>今のD  D: つーか今まで衣のついたなにかが喋ってたんですかね(笑)  朱美: だから声がくぐもって『』に(笑)<衣つき  舞: 「ところでその望月さん『妻、和江と息子、大輔と幸せでいたい」って、今まで別居でもしていたんでしょうか?」  D: そのへん、どうなんですか?>GM  熊三(見学): うぬ?  GM: えっと、一緒に暮らしているようです。別に別居なんかはしていません  セリス: 幸せがつづくといいなって、願いだったのかな?  舞: 「うーん、「幸せで居たい」って随分抽象的ですねぇ、そういうお願いも受け付けて居るんですか?」>D  GM: 性能の差だろう。受け付けられるかどうかはw  D: 『抽象的な願いの場合、こちらで調査の後、具体的な行動に移るようにはしています。料金請求はその後で』  舞: 「えっちさんは自分の力で幸せにしてあげられると判断した訳ですよねぇ〜」  GM: じゃあ、大金持ちになりたいって願って  熊三(見学): 「Hはそれを叶えたつもりだったんだろうが…」  GM: 1億円手に入った後、2億円請求するんだw  舞: 「どうやって叶えたんでしょう?幸せなんて人それぞれですし・・・・」  D: 『大抵は最初に電話してきたとき、具体的なものを要求しますが・・・自分で手におえない場合、その能力を持った個体が送られることになります』  舞: 「幸せになる薬を3人に投与したとか?」  熊三(見学): 「どんな薬だ、それは(苦笑)」>舞  D: 『・・・まあ、生まれたばかりの私たちはあまり常識はありませんので・・・その可能性はありますが』<幸せになるおくすり  舞: 「我ながら名推理です〜、これなら「願いをかなえた。だが、何が間違っていたのだ?」というお話ともつじつまが合います〜」  GM: 偽舞「いきなり宗教に走らせたとか?」>幸せ  舞: 「大麻ぐらいなら簡単に育ちますし、朝顔からLSDを精製する方法もありますよぉ」>熊  GM: むぅ、話が進まなくなってきましたね。じゃあ、普段新聞を読んでいるであろう方々  セリス: 「ごっきん、そだてたことあるのですね・・・」  熊三(見学): 「そういう意味じゃなくてだな……いや、聞いた俺が馬鹿だった(嘆息)」>舞  D: 『我々のネットワークには海外麻薬カルテルとのルートもありますし』(マジ!?)  朱美: 「何かトラブルがあったんならニュースにはなってないのか?」<望月  舞: 「トラブっていたんでしょうか〜」  GM: ニュースで聞いたかもしれませんね>望月氏の名前  舞: あらら  舞: 知ってるかな?  D: おやまあ  熊三(見学): PL:それはちょっとやりすぎでは<麻薬カルテル  御堂: 読んでそうです〜  GM: どれ、知力−2くらいで判定してもらおうか ---14:30 舞 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  舞: ちょうど成功  D: ネット上のニュースサイトくらいは読んでそうですが ---14:30 御堂 が3D6を振りました 1+4+5=10 --- ---14:30 D が3D6を振りました 4+2+5=11 ---  御堂: 1成功  摩央: 摩央はテレビしか見てないですが。  D: 2成功  GM: いいですよ、テレビでも流れているでしょうから>摩央 ---14:30 セリス が3D6を振りました 6+3+3=12 --- ---14:30 摩央 が3D6を振りました 5+6+1=12 ---  摩央: ギリ成功  セリス: 3成功  GM: じゃあ、成功した人は今朝の新聞(ニュース)で見た名前だったような  舞: 今朝ですか〜  御堂: どんな記事です?  舞: それじゃあ新聞を持ってきてみましょう  朱美: ほう、新聞には間に合わないかと思ってた  舞: 「梓さーん、ちょっと新聞借りますね〜」  舞: っと持ってきた  セリス: 「見た記憶があるですねぇ。」  摩央: 「にゃ〜。今朝テレビで見た気がするにゃあ〜」  D: 『そういえばどこかで・・・』 ---14:33 熊三(見学)さんが去りました---  D: いや ---14:33 熊三(見学)さんがやってきました---  D: 『その時間帯は梓さんに揚げられていたのでよくわかりません』(笑)  GM: じゃあ、新聞を開くとそこそこの大きさの見出しで『トラックと正面衝突 2人死亡、運転手重体」とかかれている  熊三(見学): 沈黙は禁じられているのかー(泣)  舞: 「えーと「リエ激ヤセ!」・・・・」  朱美: タイムアウトするのか(笑)  摩央: いや、輪唱の準備の儀式でしょう(ニヤリ)  GM: 見てるところちがう。しかも古いしw>リエ激痩せ  舞: 「高花田と破局か・・・・」  摩央: いつの時代だ(笑)  D: 何年前の話だ・・・(笑)  熊三(見学): 古いw  舞: 「あらら、今日の新聞じゃないですねぇ」  D: つーかそんなのを取っているオーナーっていったい(笑)  GM: 今日どころか今年のでもないぞw  摩央: 黄色く変色してそう(笑)  熊三(見学): 手軽に持ってこられる位置にあるのがスゴいw  セリス: 「中澤、卒業。」  舞: 嫌なカンジの古さですね(笑)  GM: きっと、Dを揚げた油を始末するために持ってきたのですよ>古新聞  D: (笑)  熊三(見学): なるほどw<古新聞  D: 納得できました(笑)  GM: 揚げられることが?>納得  舞: 「帝國ポツダム宣言ヲ受諾セリ・・・・・今日の新聞はどこですか〜」  D: ええと・・・両方(笑)  御堂: 「阪神優勝」  熊三(見学): みんなタイムスリップしてますけどw  摩央: いい加減現代に戻ろうよ(笑)  セリス: 「それは、今年の秋の新聞ですぅ。」>半身優勝  GM: 探さなくてもテーブルの上においてあるよ、きっと>今日の新聞  熊三(見学): 未来!?<優勝  舞: 「ええとええと、ああこれですね「トラック正面衝突、二人が死亡と」」  D: 未来の新聞が・・・  摩央: 「モックン(元シブがき隊)ヘアヌード」  御堂: 恐怖新聞?<未来  熊三(見学): うぬ。  舞: 新聞に写真は載ってるかな?  熊三(見学): さすが妖怪ネットワークw<恐怖新聞  舞: 妖怪だから、寿命が縮んでも痛くも痒くも無いですけどね(笑)  GM: 新聞には昨日の11時40分ごろ、トラックと乗用車が激突。需要者の運転手は重体、助手席に乗っていた2人(妻と子供)が死亡。後部座席に乗っていたお婆さんが軽症。とかかれてます ---14:40 熊三(見学)さんが去りました--- ---14:41 熊三(見学)さんがやってきました---  熊三(見学): ハアハア。  GM: 輪唱力チャージ>熊  摩央: ああ、輪唱の為の儀式は順調のようで(ニヤリ)  D: 発動はいつだろう  熊三(見学): 現在75%w<チャージ  朱美: くまたんハァハァ?  舞: ところで新聞の写真のトラックに見覚えはないでしょうか?  GM: つぶれた乗用車は写っていますけど、トラックまでは載っていませんね>写真  舞: 残念  D: 『これは・・・H−4478はかなりの損傷を受けているのかも』  舞: でも事故現場の住所に覚えはないかな?  GM: 新聞だと、まだしっかりと載せるほど情報もなかったでしょうし(時間からして)  朱美: きっと運転しながら携帯で電話を(笑)  GM: 事故現場はここから比較的近いところです。車で10分くらい  摩央: セッションとは無関係だけど、疾人さんの名字と探偵事務所名後で教えて下さいな>くまたん  D: 車・・・  舞: 「望月さんが生きていて、奥さんとお子さんが亡くなってしまったんでしょうか・・・」  GM: 舞さんが重体に巻きこまれたあたりかな?  朱美: もう昼過ぎだってのに昨夜の事故車が残ってたりはしないもんじゃないの?<見覚え  摩央: 車で10分・・・・  セリス: 「幸せの代償が、幸せを奪うことですぅ?」  D: 『・・・』  GM: 安心しなさい、摩央。御堂さんも車を持っているからw ---14:45 熊三(見学)さんが去りました---  摩央: 「そんなの、可哀想過ぎるのにゃあ〜(;´Д`)」  舞: 不発弾でも積んでいて、処理に時間がかかったとか(笑) ---14:45 熊三(見学)さんがやってきました---  摩央: おお!心強い!!>御堂カー  熊三(見学): ひいひい  摩央: 儀式順調(笑)  御堂: いつもは大体バイクです  D: 『私はそんなことはしませんよ』  朱美: 間もなくですな(笑)  D: これで何%?(笑)  舞: 「そう言えば私が来る途中でもトラックが転んでました、多いんでしょうか?トラックの転倒って」  GM: 梓「D、こんなところで喋っていても解決にならないんじゃないの?」  熊三(見学): 80%w  朱美: 出かけようとすると舞カーが(笑)  舞: 何か不満でも?(笑)  熊三(見学): いつの間にか準備万端で店の前にw<舞カー  D: 『・・・それもそうですね。この場合なら総合病院か警察病院に入院していそうですが・・・とりあえずいってみませんか?』  D: 『ところで、依頼を受けてくれるのは?』  セリス: 「車呼ぶですぅ。」  舞: 「加害か被害かで変わるかも知れませんけど・・・・昨日の事件なら恐らく普通の救急病院でしょう」  舞: 「はい!!」力強く<依頼  摩央: 目が¥になってる・・・>舞  朱美: 「ま、ツケがあるからな」  セリス: 「妖怪が、原因だったら、解決しなければならないですからね。^^」  熊三(見学): 「俺は仕事があるんでな…すまん」  舞: 「わたしがDさんのことを見捨てられる訳無いじゃないですか・・・・お力になります!」  摩央: 「御堂のおじちゃん、連れてってにゃ〜」と言いながら仔猫になって御堂の肩に乗る摩央  御堂: 仔猫に頼まれたので当然行きます  熊三(見学): ああ、摩央くん取られたw  D: 『ありがとうございます・・・ところでもうひとつお願いが』  摩央: 取られたって(笑)  舞: 「何でしょう?」  GM: オジサマ力は御堂さんの勝ちw>とられた  D: 『私の衣をとってください』(笑)  摩央: くまたん冷たいんだも♪(ヲイ)  GM: まだついていたのねw  舞: 「ああ、はいはい」  熊三(見学): くうっ、もっと漢を磨かなくてはw  舞: ゴキ化してまんべんなく取ってあげましょう  熊三(見学): 素っ気無い態度の奥にある気持ちに気づかないとはw<冷たい  摩央: 衣食うんだ(笑)  舞: わしゃわしゃわしゃわしゃわしゃ  GM: ゴキのたかった携帯・・・誰が持つんだ?  熊三(見学): うぎゃああw  朱美: 後には何も残らない(笑)  D: 『ひ、ひやぁっぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁぁぁぁっぁ』  摩央: あ。組み付き?恐慌発動?  舞: 「はい、キレイになりました♪」  熊三(見学): 「哀れなり、D…」  舞: 恐慌はシャレにならないことが判明しましたので(笑)  GM: 恐慌は発動してませんよね、舞さん  D: 恐慌かもん!(笑)  摩央: かもんって(笑)  舞: 発動していません、あれCP総計に影響しますから(笑  GM: 知力−7ですよ>恐慌  セリス: ごっきん、包容力抜群  熊三(見学): やめときなさいw<かもん  摩央: 昨日、洒落にならないと判明(笑)>恐慌  舞: ひとまず事故現場にでも行ってみましょうか  D: ログアップされてます?<昨日  舞: ああ、してないや  舞: やっとこう  摩央: 舞の1撃目、恐慌の発動で即退場(笑)  GM: 雑魚じゃあ、1ターンで無力化されそう・・・・・・>恐慌  D: 事故現場→入院先の調査→入院先で望月氏と面会、てな感じですか今のところ  GM: 移動します?>ALL  熊三(見学): 戦闘にならないw  D: −7か・・・ ---14:56 D が3D6を振りました 4+4+4=12 --- ---14:56 D が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  GM: うぁ、振っているし  舞: 恐慌使ってないって(笑)  朱美: この人数でぞろぞろと行ってもと思うんだけど<分担  熊三(見学): 勝手に振るなーw  舞: まぁぞろぞろ行った方が時間の節約になりますし(笑)  GM: ぞろぞろでも、別々でも構いませんよ  舞: じゃあ新聞の記事にある事故現場に  舞: ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶっと舞カーで  D: PC的には別々、PL的にはいつでも発言できるのでぞろぞろですかね  GM: え〜と、舞カーでぞろぞろ?  御堂: ちなみにバイクはサイドカー付きっす  熊三(見学): ああ、舞カーがぞろぞろしてるw  舞: 現実的には手分けした方がいいんでしょうけど、TRPGはパート分けしないとダメですからねぇ  D: 量産?(笑)<ぞろぞろ  GM: GM的にはぞろぞろが嬉しいw  舞: じゃあぞろぞろと事故現場に到着していいですか〜  朱美: では反応判定が悪くなろうとお構いなくぞろぞろと(笑)  セリス: リムジンで^^;  D: ティータイムじゃ。ぷっちんぷりん食べよ  舞: とりあえず事故現場  GM: 御堂さんのサイドカーに1人乗れて、Dは持ち運べて・・・2人は舞カーに乗らないとマズイかな?  熊三(見学): うぬ。  GM: まあ、恐怖判定は摩央くん以外いいや(笑)  熊三(見学): 摩央くん猫になればw  摩央: 摩央は仔猫だから御堂さんの懐に入れるよん  舞: Dさんは責任を持って所持していきます(笑)  D: ぎゃあ  熊三(見学): 金づるを離さないようにw  セリス: 「わ、わたし、まおまおと、Dさんもって、サイドカーのるですぅ。」(汗)  摩央: え?舞カー見ちゃった?<恐怖判定>摩央  D: さっき衣喰われてからそのまんまですか(汗)  GM: 逃げられませんね>D  摩央: 組み付かれたまんまか。美味しいねえ  熊三(見学): ていうか、癖だったのでは?<舞カー怖い  GM: じゃあ、サイドカーは  舞: 「大丈夫ですDさん!わたしが責任を持って案内します!」  GM: セリス?  D: 『あああああああ』  朱美: となると私も舞カーか  摩央: アケミン・・・・・逝ってらっしゃ〜い(-_-;)  熊三(見学): おお、アケミンがついにw  GM: カワイソウに>あけみんin舞カー ---15:04 朱美 が3D6を振りました 2+5+4=11 --- ---15:04 朱美 が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  D: 朱美さん・・・一緒に逝きましょう  セリス: 「ごめんなさいですぅ。でもでも、うるうる」  摩央: じゃあセリスっちに抱えられてサイドカー♪  舞: まぁ普通に爆走するだけですから大丈夫ですよ(笑)  D: 恐怖判定 ---15:04 D が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  GM: しなくてもいいですよ(笑)止めもしないですけど>恐怖判定  舞: みんな私の車を何だと思って居るんでしょう?(笑)  D: −1以上修正がなければ・・・(笑)  朱美: 卒倒、4D分間意識不明、1D疲労(笑)  舞: おいおい、洒落になってませんがな(笑)  熊三(見学): 時間の無駄のようなw<恐怖判定  摩央: 昨日のログUPしたにょろよ  朱美: 気が付くと現場に到着(笑)  舞: 到着してよろしいでしょうか〜  GM: どんな運転をしたんだ、舞>4D分卒倒  D: 『うあわあああぁぁっぁっぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁっぁぁ・・・あ、朱美さんしっかり〜』  GM: どうぞ>到着  舞: 10分ぐらいで到着するんですよね? ---15:06 朱美 が4D6を振りました 2+2+2+2=8 ---  舞: 到着して暫くは寝たままかな?  舞: おっと、目がいいな  D: 都合の良い出目(笑)  朱美: 8分か丁度いいぐらいだ(笑)<10分で到着  摩央: ザンニラーが・・・・卒倒なんてどんな・・・・・((((( ;゜Д゜)))))ガクガクブルブル  舞: 「あはははははははははははははははは」きゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅきゅ  GM: 後から御堂さんたちが追いつくと、そこには気絶して白目をむいたザンニラーが!!  摩央: 「うにゃ〜〜〜〜〜(アケミン、一体何が〜〜〜〜 \(T▽T)/)」  D: 『朱美さん、一人だけ気絶なんてずるいですよぉぉぉぉぉぉおああおあぉっぁぁぁぁぁぁぁ」  舞: 「あら?朱美さんてひょっとして車に乗ると眠くなっちゃう人ですか?」  GM: 事故現場にはスムーズにいけます。もう、(さっきの)事故処理は終わったようで  朱美: 「あれ?もう着いたのか?」(蒼白)  熊三(見学): あのアケミンでさえ、か…。  セリス: 「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・」  GM: 新聞に載っていた事故現場(交差点)に到着  御堂: こうして癖「舞カー怖い」が広がっていく・・・  舞: 結局さっきの事故が望月さんの事故なんですね  D: Dは急ブレーキとかで車内を跳弾(?)しているのかも  摩央: 車内を飛び回るD・・・・  D: デンジャー  GM: いえ、さっきの事故は違いますよ。  舞: あー、はいはい  摩央: あらまあ。  GM: そうですね、走っている最中にラジオから流れてきたのでしょう ---15:09 熊三(見学)さんが去りました--- ---15:09 熊三(見学)さんがやってきました---  D: 85%?(笑)  熊三(見学): 88%〜w  摩央: 「・・・・・ッガガッ・・・・寒い・・・・助・・・・け・・・・ザー」  御堂: さらにパワー充填  GM: アナウンサー「名古屋市〇〇の事故渋滞は解消した模様です」>ラジオ  舞: 事故現場の様子はどうでしょう?  摩央: >舞カーラジオ  朱美: 恐怖ラジヲ  GM: アナウンサー「以上、交通情報でした。スタジオの堺さ〜ん」  GM: ってな具合ですよ。恐怖ラジヲではありません  熊三(見学): ふむふむ  舞: 近所の人にお話を聞いてみましょうか  舞: 真ん前の家にゴー  摩央: は。未歴知覚登場?>現場撤退後  舞: 来歴感知使える人居る?  GM: 現場では、くっきりへこんだ後のあるガードレールと、中央分離帯直前で途切れたタイヤのブレーキ後などがあります  摩央: セリスっち。  舞: おー  舞: 聞き込みよりそっちが先っぽいな  GM: セリス嬢が使えるはず>来歴感知  セリス: はいはい  セリス: じゃあ、どかーんと、いっぱつ。  D: 状態感知、物品感知くらいしか使えませんね ---15:14 セリス が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  GM: 普通に成功?  セリス: ギリギリ成功  舞: あ、妖気知覚しておこう、えっちさんが関わった事故かどうか分かるかも  舞: 妖気知覚フリフリしますね〜 ---15:15 舞 が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  GM: だったら、遡っていくと昨日の夜中にトラックと乗用車の正面衝突が見えますね  舞: 成功でふ  GM: 妖気知覚の方は・・・・・・うっすらと妖気が残っている状態ですね  セリス: 「あ、あぶないですぅ。」>探知中  熊三(見学): うぬ。 ---15:16 熊三(見学)さんが去りました---  GM: そして、逃げた方向に乗用車が撥ね飛ばされ・・・・・・>あぶないですぅ  舞: 「妖気が残ってますねぇ、えっちさん来てたんでしょうか?」触覚ひくひく ---15:16 熊三(見学)さんがやってきました---  GM: 充電率90%?  熊三(見学): ああっ、もう……もうっ!<90%  D: 『どうでしょう・・・とにかく無事であればいいのですが・・・』  摩央: 着々とチャージされてるのう(笑)  セリス: 「ふぅ、こわかったですぅ。」  舞: 「セリスちゃんの方はどうでした?」  GM: 運転していた車のフロントガラスが割れ、中から血まみれになった男女が生えています>セリスの来歴感知  熊三(見学): ふぬう。  セリス: 「事故の瞬間がみえたですぅ。」  熊三(見学): うう、イヤだなあ<血まみれ  舞: 「どうでした〜?」  舞: 「やっぱり亡くなってるですか?」  GM: 男性のほうはまだ、ぴくぴくと動いていて>血まみれ  摩央: うあああああ〜〜〜〜〜〜〜  セリス: 「映像がぼやけなかったので、妖怪さんは、直接はかんけいないのかもですぅ。」  D: 恐怖判定並ですな  熊三(見学): ひいひい。  セリス: 「あ、今はまだ、うごいているですぅ。でも、今じゃないから今は動いてないかもですぅ。」  GM: しばらくすると救急車やら、パトカーやら、野次馬やら集まってきて、運んでいかれました。けが人が  舞: この程度でビビってるようじゃ妖怪やってられませんよ(笑)  舞: 画像の中に変わった事はないですか?一見して単なる事故にしか見えない?  GM: セリスなら、もっとひどい怪我をも治したことがあるでしょう。だから大丈夫ですよね  GM: そうです。たんなる自己にしか見えませんね  GM: たんなる自己←単なる事故  D: そういえばトラックの運転手はどうなったんですか?  GM: 相手トラックが対抗車線からはみ出していましたし ---15:23 熊三(見学)さんが去りました--- ---15:23 熊三(見学)さんがやってきました---  D: また(笑)  舞: トラックの運転手は無事なんですよね?  熊三(見学): なーにーゆーえーw  摩央: 着々とチャージ中(笑)  GM: えっと、セリスが見ている風景で、警察の車に乗っていったようです(軽症だったので)  D: 順調ですね(笑)  舞: ふにゅ〜  舞: 「でも妖気を感じます、ちょっと気になりますねぇ」  セリス: 「あ、パトカーに、のせられていくですぅ。」  D: じゃあトラック運転手は警察病院ですかね。頭を打っているおそれがありますし  GM: ・・・・・・端から見たら、夢見がち(来歴感地中)のセリスちゃんも病院に行ったほうがいいかも(笑)  D: (笑)  舞: 単なるサイコメトラーです(笑)  D: ちょっとアッチにいってるだけですよ(笑) ---15:27 熊三(見学)さんが去りました---  セリス: めとりんぐ ---15:27 熊三(見学)さんがやってきました---  舞: 「うーん、どうしましょう?トラックの人に話が聞けるといいんですけどね〜」  D: ・・・(笑)  GM: まあ、事故現場も時間がたてば残っているものなんて(今は)何もありません  摩央: あ。儀式頻度が上がった。チャージ完了?  熊三(見学): うううう。  GM: 次は発射?>熊三  D: 射出準備完了?  舞: もうここにいてもしょうがないかな?  朱美: 「で、どうする?」  舞: ところでトラックに目立った外傷とかはなかったのかな?  GM: どれ、じゃあ、しっかり見ていたか、視覚判定をしておいて>セリス ---15:29 セリス が3D6を振りました 2+4+3=9 ---  舞: 「どうしましょう、いきなり行っても会えるとは思えませんし」  セリス: 6成功ぶん、しっかり覚えてます。  GM: キレイなものです。ぶつかった痕くらいしかありませんでした>トラック  舞: そもそも何故反対車線に飛び出したのか〜  舞: 「Dさんのお友達はどこへ行ってしまったんでしょうねぇ、そして幸せの内容も分からないですし〜」  D: えっちを探すには物品感知なのか状態感知なのか ---15:32 熊三(見学)さんが去りました---  御堂: トラックはどこのものなんでしょうか? ---15:32 熊三(見学)さんがやってきました---  D: またまた(笑) ---15:33 熊三(見学)さんが去りました---  朱美: はやっ ---15:33 熊三(見学)さんがやってきました---  摩央: 輪唱発動儀式だ(笑)  D: 二連続(笑)  GM: トラックは青いトラック。東濃運輸という会社のものですね  熊三(見学): もうダメっぽいので、失礼します。  セリス: おつかれさまです。  舞: はーい、おやす〜  摩央: もしかして、これ自体既に輪唱!?  朱美: おつかれ〜  熊三(見学): ごめんなさい〜>ALL  D: おつかれさまでした  摩央: お疲れ様です〜。またね〜  御堂: おつかれさまです ---15:33 熊三(見学)さんが去りました---  GM: 輪唱ならずですか、残念ですが、お疲れ様>熊  D: 「おやすみ」ではないような(笑)>舞  舞: 私なら寝るから(笑)  D: ・・・(笑)  GM: 対象が望んでいるなら、物品感知ですね>D  御堂: 「とりあえずその運送会社で運転手のことを聞きにいくか?」  D: うぅむ、振らずにすむ方法はないものか・・・  舞: 「そういえばさっき転んでいたのも東濃運輸でしたねぇ」  GM: もっとも、Hにあった事がないでしょうから、Hのみを探すのは不可能でしょうけど>D  朱美: 「さっき?」  D: 『とりあえずは東濃運送に聞き込みですか』  GM: 営業所なら近いところにありますよ>東濃運輸  舞: 「ええ、さっきBenvenutiに来る途中事故っていたんですよ」  舞: じゃあ営業所へ行ってみよう〜  舞: 何て名乗ろう?  舞: 警察の方から来た物ですけど、とか言うのかな?  GM: 詐欺だw>警察のほう  D: また舞カー・・・だれか気絶させてくれる妖術持ってませんか?(笑)  舞: いや、警察の方向から来ただけですから(笑)  D: そういうのを詐欺というんです(笑)  舞: まぁアケミンも居るし、探偵名乗っても問題ないでしょう〜  D: 保険会社の調査員とか  舞: ああ、気絶させる妖術なら私持ってますけど  セリス: 舞カーを、気絶させるの?  GM: じゃあ、へびへび探偵事務所(仮称)の名刺なら用意してあってもいいよw  D: 恐慌はお断り・・・というか意味ない(笑)  御堂: 探偵・・・むしろ警戒されそうな  GM: 結局恐怖判定じゃないですか>舞  セリス: 弁護士とかのほうが・・・  舞: 気持ちよく気絶できますよ(笑)  摩央: 全っっっ然気持ち良くないやい!!えぐえぐ(涙)  朱美: 望月隆晴のことはどのぐらい情報があるんだっけ?  セリス: 見た目は子供、頭脳もこども、名探偵セリスで。  D: なんか「気持ちよくウタってもらおうか」とか言われてる気分(笑)  摩央: 探偵なら摩央も(笑)  GM: 情報はDから聞いた程度。(掲示板参照)あと、住所とか勤め先くらい  GM: >望月隆晴  朱美: 勤め先と東濃運輸は無関係?  GM: 無関係かどうかは知らないけど、普通の出版社勤務  朱美: そのものずばりでは無いことは分かったか(笑)<東濃運輸  摩央: ああ、尾行より先に調査取ればよかった(爆)  舞: にゅう、出版といえば私的に全く無関係な訳ではないな、勤め先聞いて事無い?  D: 翻訳でしたね  舞: 調査は文献から調べ上げる技能じゃなかったっけ?  D: <仕事  GM: そうですね、小さな出版社で、ブライダル・マタニティー関係の雑誌を作っております  摩央: はにょ〜ん。探偵ぽい技能なら何でもおげ  舞: ああ、更に関係有り〜  舞: 最近読んでたりして  朱美: やっぱり病院組とか勤務地組とかに分けてしまったほうがいいような・・・  舞: それなら私は勤務地向きだな  GM: そうですね、最近読んだことありましたね(笑)でも、大していい記事はなかった記憶が・・・・・・  GM: 分けるなら、どのように?  摩央: 舞カー組と御堂バイク組?  摩央: はっ。今日の保父さんって御堂さんだ!  GM: お子様連れのおやじと、若い2人+D?  舞: 「ああ、この人の勤め先って臭英社じゃないですか?月刊結婚の友出してる」  D: 臭英社・・・(笑)  セリス: 臭うのか。  摩央: 結婚の友って・・・結婚マニアが居るんかい(笑)  舞: 「あと育児系の雑誌も出してましたねぇ、確か「赤子マニア」でしたっけ?」  GM: 臭英社・・・売れなそうな名前  朱美: 定期購読している女も可哀相な(笑)<月刊結婚の友  D: ヤバイ名前ですね(笑)<赤子マニア  摩央: まあ、ゼクシィとか記事読んでておもろいけど、ずっと買う程でも無し  御堂: やばすぎです  GM: お母さん以外の人が買いそうですよ、その名前じゃあ>赤子マニア  摩央: 赤ちゃんデパートとどっちがヤヴァい名前?  舞: 「実際売れてないみたいですし・・・・」<ヤバ名  D: どっちもヤバ  GM: だから売れていないのか!  摩央: 赤ちゃんデパートの方は実在するんだなもし・・・  舞: 「微妙に心当たりがあります、行ってみますか?」  GM: じゃあ、サクサク進めるために、舞カー組から行ってよろしいですか?  舞: はいはい  朱美: はいはい  舞: 何て名乗ろうかなぁ  D: どうぞ  D: 交渉はお任せしますよ〜  GM: オンボロビルの4階に臭英社はあります  D: 給料は低そうですね  GM: とうぜん、エレベーターなんてモノはありません  朱美: ほんとに4階?(笑)  GM: 5Fは見つかりません(笑)  舞: 「ボロいですねぇ、このつっかえ棒取ったら崩れるんでしょうか?」  GM: パラパラ>つっかえ棒、とる  D: 『そんな、先行者じゃあるまいし・・・』  舞: 「いえいえ、あれはあれで大した技術ですよぉ」<先行者  GM: 守衛「いや〜、昔は10階立てだったけど、地盤沈下で4階建てになったんだよ」  舞: と、先行者談義に華をさかせつつ4階へ  D: 『下半身だけなら素早いそうですが・・・』  朱美: そんな馬鹿な(笑)<地盤沈下  GM: 守衛「もちろん、嘘じゃ」  舞: 「上半身がつくとどうしてもバランスが悪いですからね、どうせ上半身は飾りですし」  D: 『ハリボテみたいなものらしいですからね』  舞: 「っと、ここですね臭英社」  GM: スリガラスの入ったドアの向こう、そこが臭英社です  舞: 呼び鈴押して、ぴそぽーん、と  舞: 何て名乗ろう?  D: ヤーさんの事務所だったらどうしよう(笑)  舞: 正直だから嘘はあんまりつきたくないぞ  セリス: ちわー、三河やです。  舞: 大丈夫、今の舞さんはやーさんより確実に怖いから(笑)  GM: 女の人が出てきます  GM: 女「はいはい、ちょっと待ってくださいね」  舞: 素知らぬ振りをして望月さんの事を聞いてみよう  GM: 女「え〜っと、どちら様ですか?」  舞: 「えーと、わたくし五木と申しますけど、望月さんはいらっしゃいますか?」  舞: 正直なので正攻法  GM: 女「望月ですか。え〜と、事故に遭ったこと、聞いていませんか?」  朱美: いらっしゃったらどうするつもりなんだ(笑)  舞: 「事故に遭われたんですか?」  舞: 「酷い事故なんですか?怪我とかは?」  GM: 女「はい、昨晩、お義母さんを迎えに行って、その帰りに・・・・・・」  朱美: って事故に遭ったことを知らないという嘘をついていませんか?(笑)  GM: 女「えっと、何でも、相手が居眠り運転をしていたとかで・・・・・・」  舞: 知らないとは言ってません(笑)  GM: 巧妙な(笑)>知らないとは  舞: 「はぁ、奥さんこれから大変でしょうねぇ・・・」  GM: 女「え〜っと、ちょっと待ってくださいね」  GM: そう言ってパソコンの前に行って、ごそごそ  GM: 女「これ、ネットから出した記事なんですけど・・・・・・」  舞: さっきの記事と同じですか?  舞: それとも時間が経ってるからより詳細かな?  GM: そう言って見せてくれたのは、新聞のHPの写しです。さっきより少し進んだ記事  舞: 奥さんも亡くなってるんですよね  D: 子供も  舞: 「そうですか・・・幸せそうな一家と聞いていただけに残念ですねぇ」  GM: はい。後、お子さんも亡くなっています  朱美: それは知っているのに知らないような素振りをしているということが相手にもばれているんじゃ(笑)  舞: いや、それは「ワカリやすい」  舞: の方ですね  舞: 正直は嘘をつくのに抵抗がある方  GM: 女「不幸中の幸いといっていいかわかりませんが、お婆さんは無事だったようですね」  舞: それとなく望月家の様子を聞き出せないかな?  GM: 女「でも、どうしましょう。家みたいな小さな出版社、人手が足りなくなると痛いのに・・・・・・」  朱美: 他人に誤解を与えるような言動も一応制限に触れるので  舞: 別に誤解を与えるような発言はしておりませぬ  朱美: ぎこちなくなったりするのかなぁと  舞: 聞き込みしてるだけ〜  D: 妖怪のみに無言の会話『舞さん、あと一応どこの病院に入院しているか聞いておいたほうがよいのでわ』  舞: 「そうでしょうねぇ・・・・・お婆さんもこれから大変でしょうね・・・」  朱美: 「望月さんは今どのようなお仕事をなさっているのですか?」  舞: 「そうそう、お婆さんはどちらに入院されてるかご存じないですか?できればお見舞いに行きたいのですけど」  GM: 女「えっと、赤子マニアの泣き赤子のコーナーを担当しているんですよ」  D: (爆笑)  D: なんだそのコーナー(笑)  朱美: (ん?どこかで聞いたような・・・)<泣き赤子  GM: 女「えっと、確か県立の△△病院だったかと」>入院  舞: そこまで突っ走ってるとなんかカルトなファンがついてそうですね(笑)  GM: 赤子マニアなんて雑誌で、まともなコーナーなど考えつかんわぃ  朱美: 「こちらの出版社は東濃運輸とのお付き合いはありますか?」  GM: 女「東濃運輸?いえ、私どもの会社では付き合いはありませんが」  朱美: 「最近記事にしたとか、望月さんがお付き合いがあったという事も?」  GM: 女「いえ、うちはブライダル・マタニティー関係しかやっていませんので・・・」  舞: 望月さんの携帯番号を聞き出したいけど、言い訳が思い付かないなぁ  D: 携帯番号はわかってるんじゃ?  GM: 女「ところで・・・みなさん、どちら様で?」  摩央: 今更聞くし(笑)  摩央: ダメ出版会社らしい(笑)  GM: 携帯番号(H−4478)はわかりますよ  D: あ、そっちの電話番号ですか  舞: 「いえ、個人的に望月さんにご用があっただけです、お騒がせして申し訳有りませんでした」ぺこり  GM: 女「望月さんのお知りあいのかた?」  朱美: 「探偵社の者で、望月氏の周辺の調査を依頼されています」  GM: 女「はぁ」>ぺこり  GM: 女「えぇ〜、周辺調査ですか?望月さん、何かしたのです(おろおろ)」  朱美: 「いえ、特にそういうわけでは。よくあるんですよ、こういう依頼も」  舞: といったところで適当にお茶を濁して立ち去りましょうか、もう聞いておくことはないかな?  GM: 女「そ、そうなんですか」>あけみん  D: ・・・望月氏の電話番号はDのメモリに入ってるって言ってました<ログ確認  朱美: 「何か最近変わった事があったとか言う話は聞いていませんでしたか?」  GM: おぉ、お茶を濁してといえば、お茶すら出していないな、この人(笑)  摩央: いや、受付でしょう?(笑)>お茶  舞: じゃあ望月さんの携帯=えっちであることは間違いないんですね  GM: 女「最近ですか・・・お義母さんと同居するからって、ことを聞いたことぐらいです」  朱美: 「何か事情があったのでしょうか?」<同居  GM: いや、こんな小さな出版社、受付を置くほど余裕ないし  GM: あい。H=望月氏の携帯です  GM: 女「なんでも、ちょっとボケが来たそうで・・・・・・」  舞: じゃあツッコみが必要ですねぇ・・・  朱美: 「なるほど、そのうえ今回の事故では望月さんも大変でしょうねぇ」  GM: 女「一人で暮らすには心配だからって、引き取ったそうです」>お義母さん  摩央: はっ。義母が入る事で嫁姑対決が!?(激違)  朱美: 「他にご家族の方は?」  GM: 女「そうですね。残っている方がお義母さんと望月だけでは・・・・・・」  GM: 女「特にいらっしゃると聞いたことはないですけど」  舞: 幸せに暮らせますように、の対象におかあさんは入ってませんでしたね、それのせいかな?  舞: <婆ァ生き残り  朱美: 「そうですか、ご協力ありがとうございました」  GM: いや、望月さん、男だし(汗)>嫁姑対決  GM: 女「えと、えと、参考になりました?」  朱美: 「ネコ探しから引き受けていますので何かご用があれば気軽に電話してください」<探偵社  摩央: 猫探し・・・は摩央の仕事だあねえ・・・・  GM: 女「あ、はい。ありがとうございます」>名刺受け取り  GM: 偽女「じゃあ、彼氏探しをお願いします」(嘘)  朱美: 「では、私たちはそろそろ」  舞: それじゃあ臭英社を後にしましょう  D: 病院組に今のやりとりを伝えておきましょう  GM: 女「あ、はい。じゃあ、失礼します。え〜と、がんばってください、調査」  朱美: 「ありがとうございます」  GM: では、病院組みに行きましょうか  御堂: とりあえず現場から一番近い緊急病院に行きます  舞: 婆ァ病院の名も伝えておきましょう  GM: じゃあ、行っている途中でDから連絡  舞: 偶然同じ病院とか、そう言うことはないかなぁ  GM: 同じ病院だよ〜  舞: まぁ同一の事故ですからねぇ  GM: 緊急なら、お味病院に運ばれることもあるだろうし  御堂: じゃあそのまま突っ走ります  GM: お味←同じ  D: 『同乗していたお婆さんは県立△△病院に入院中だそうです』  GM: 御堂カーは恐怖判定不要?(おぃ)  舞: 特殊な症状で専門医の必要があるならともかく  摩央: お札とか変なへこみとか無いし(笑)  D: 『望月氏も同じ病院だそうですので』  GM: 普通は同じ病院ですね(笑)  朱美: 深夜の緊急だったしね  セリス: 「ねぇ、お見舞いとか、かっていかないのですぅ?」  GM: 変わりに娘とのプリクラがべたべたと>お札  御堂: 果物でも買うかな?  御堂: >お見舞い  GM: 鉢植えのシクラメンとか、菊の花とか買ってく?(おぃ)>お見舞い  舞: 椿もいいですよ〜  セリス: 「メロン二つで、いいですぅ?」  摩央: おお。セリスっち、カード買い!?  セリス: イエス  GM: 網付き?>メロン  セリス: 夕張メロン  GM: そして、必要経費としてDに請求>メロン  摩央: リッチだ・・・  D: さらに必要経費として一族に請求  GM: 果物屋「領収書はなんて書きます?上様?お嬢様?」  舞: 株式会社残忍で  セリス: 「領収書ですぅ?」  セリス: 「うーん、別に、これくらいならいらないですぅ。」  摩央: がーん ( ̄□ ̄;)  GM: すごいなぁ。  朱美: 端数なんだね(笑)  GM: きっと、セリスは1000円以下、1万円以上のお金は見たことないんだ  セリス: カードで買うから、お金の感覚がないらしい。  摩央: いや、一日のお小遣い300円だし(笑)  舞: きっと150円とかだと躊躇するんでしょう(笑)  GM: 知っているお金が100円玉の次は10000円札?  GM: 領収書をもらわずにメロンを2つ買って、病院に到着  セリス: 300円以上は、カードだから。  御堂: 貧乏症にはショッキングな映像でした  舞: セリスの中で、現金は300円でも大金だけど、カードの明細にゼロがいくつ並んでいても気にならないんでしょう(笑)  GM: 駄菓子屋専用なのね>300円  セリス: ノートとかも、かうよ。>300円  摩央: 自分で稼げない摩央もショッキングでした(笑)  GM: かなり高級なメロンで、1万円のメロンを抱えつつ、病院に着きましたけど・・・  御堂: なんて言って面会しようかな?  御堂: やっぱり友人かな?  舞: ボケてるなら思い切って親戚を名乗ってみるとか(笑)  D: むしろ「息子です」とか(笑)  御堂: 無難に友人で行きます(笑)  摩央: 「孫連れて見舞いに来た」とか?(笑)  GM: どちらと面会?お義母さん?隆晴さん?  御堂: まずは隆晴さんの方にいきます  GM: じゃあ、受け付け。  摩央: 院内では摩央も人間姿で。  GM: は、病院に動物が2ひきも。衛生面が〜、衛生面が〜  摩央: いや、人間の子供スタイルだから(笑)  舞: しかもガンマンまで、衛生面が〜  摩央: 私、大阪のとある病院で目の前でけえどぶネズミに横切られますた・・・(オカルト)  GM: 看護婦でも捕まえて聞きます?それとも受け付けで?>病室  御堂: 受付で聞きます  D: なんかのウイルスの保菌者だったらヤですねぇ  舞: ああ、誰もツッコんでくれない(涙)  GM: じゃあ、受け付け「はい、なんでしょうか」  御堂: ・・・苗字なんでしたっけ(笑)  舞: 望月  D: 望月  GM: 望月隆晴です  御堂: どもです  御堂: 「こちらに望月隆晴さんが入院していると伺ったのですが・・・」  GM: 受付「え〜と、親戚の方ですか?」  GM: 顔色が変わります  御堂: いえ、友人です  御堂: 「」わすれました  舞: 偽御堂「そんなことは貴様に関係ない」銃を突きつけ  D: 偽御堂「(パンパン)全員動くな! この病院は我々が占拠した!!」  GM: 受付「もしわけありません。現在、その方は集中治療室に入っていまして、御家族以外の面会はちょっと・・・・・・」  GM: 顔色、戻ります  御堂: むう、失敗だったか?  摩央: うにゃ〜。会わないとせめて目線合わないと思考探知出来ないにゃ〜  セリス: なんか、デジタルな顔色だね。  GM: ガンマンじゃなくてアウトローだ、それじゃあ>偽御堂  舞: アウトローどころか犯罪者です(笑)  朱美: OutLawなんだから仕方ないかと(笑)<犯罪者  摩央: ザンニラー仲間?  御堂: 「そうですか・・・それでは、せめてお婆さんの方とは・・・」  D: 星界の戦旗Uに出てきたアルカイク(麻薬)はアルカイダのぱくりなんでしょうか(謎  摩央: 「にゃ〜。看護婦のおねえちゃん、おばあちゃんとボクお友達にゃ〜。このあいだもあやとり教えて貰ったのにゃ〜」しょぼ〜ん  摩央: 「逢いたいにゃあ〜(うるうる攻撃)」  GM: 受付「お婆さん・・・セツさんのほうですね。・・・・・・478室ですね。この階段を上って・・・」部屋を教えてくれます  摩央: あ。うるうる攻撃いらなかったか(笑)  朱美: アルカロイドのほうだと思うよ  御堂: 「ありがとうございます」  御堂: といって、部屋の方へ行くデス  セリス: 「ありがとうですぅ。」にこにこ  摩央: 「ありがとうなのにゃ〜」  GM: 受付「ぼく、元気出してね。おばあちゃん、元気になるから」  朱美: すごい部屋数なんじゃ<478  摩央: 「にゃ〜」  GM: では、478号室(本当はないだろうな、こんなに部屋)  御堂: 個室ですか?  摩央: 1つの階にせいぜい20程度かのう・・・>病室数  GM: 大部屋です  GM: 番号は適当ですので、気にせずに>ALL  D: 県立病院なら45くらいですね  GM: セツさん以外にも何人かいるようで  御堂: セツさんはすぐにわかります?  GM: 『前田セツ』と名札がかかっています。あと、何人か分も  GM: ベッドに名札がかかっているからわかるかと>セツさん  D: 奥さんの急性は前田か  D: 急性→旧姓  御堂: それじゃあ、話しかけます  GM: 中にいる老人は一人だけですし  D: 入り口にもかかってるかと<名札  摩央: ベッドの一は名札の位置で判るはず〜  摩央: 一→位置  セリス: ごー  御堂: 「セツさんですね?私は望月さんの友人で御堂というものです」  朱美: 偽御堂「パンパンパン」<ごー  GM: 振り返りつつ返事をします  セツ「はいはい、えっと、望月?どちら様でしたっけ?」  GM: 殺さない、殺さない>パンパンパン  摩央: あららら。ボケボケ?  御堂: 「あなたの義息子さんですよ」  摩央: ぼけてるなら、あっさり思考探れそうだけど、果たして記憶に残ってるかな?  GM: セツ「むすこ?嫌ですわ、わたしゃ、娘はいますけど、むすこなんておらなんだ」  摩央: さて。思考探知しようか?どうする?  セリス: ファンブルしたら、まおまおも、痴呆になるのかな?どきどき  摩央: もう勘弁して下さい(笑)>ファンブル  GM: きっと、セツさんと一緒に縁側に並んでお茶をすするのです>ファンブル  御堂: やってみます?>思考感知  摩央: 1日4回しか使えないからここは御堂さんに決定権委ねましょう  御堂: 試してみましょう  GM: セツ「そういえば、お昼ごはんはまだかね〜」  御堂: ファンブルもひとごとなので・・・  摩央: じゃあ行きます。「おばあちゃん、コンニチワ〜」と目線を合わせつつ ---16:57 摩央 が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  摩央: おお!!!  摩央: 4成功♪  D: 看護婦「セツさん、さっき食べたでしょ」  GM: セツ「あらあら、可愛い坊やだね」  GM: じゃあ、摩央くんには節さんの頭の中が覗けた  摩央: 「(おばあちゃん、事故のことどれ位覚えてるのかなあ・・・)」  GM: ・・・・・・霧がかかっている様なんですけど、頭の中  摩央: ・・・・ぼけぼけ?(汗)  D: ぼけ〜  セリス: 痴呆のひとは、短期記憶が駄目になっているから、最近のことは、だめかもね。  摩央: 4成功程度じゃぼけた頭探るの難しいのかあ〜(;´Д`)  GM: じゃあ、お昼ごはんを食べたこととか、お昼ごはんを食べたこととか、お昼ご飯を食べたことが浮かんでいる(笑)  御堂: う〜ん(汗)  摩央: お昼だけで何日分の記憶が(笑)  GM: しかも、浮かんだ端から消えていく>お昼の記憶  セリス: むしろ、食べてない記憶ばかりでは?  御堂: 最初の判断ミスが痛いかな〜  摩央: 「(うあ〜〜〜〜。なんか伝染りそうな勢いの消滅スピードにゃ〜)」  GM: セツ「じゃあ、坊やには昔話をしてあげよう」  摩央: 「にゃ〜?」一応すり寄る  GM: セツ「むかーし、むかしのことじゃった」  GM: セツ「むかーしむかし、そのまたむかし・・・・・・」  セリス: 「さて、私たちは、どうするですぅ?」>みどちー  御堂: はやめに帰った方がよさそうですね  GM: セツ「・・・・・・むかし過ぎて忘れてしまった」  摩央: ああ。置いていかれそう(爆)  摩央: ( ̄□ ̄;)  御堂: 「それではおばあさん、私たちはこれで失礼します」  摩央: 「じゃあおばあちゃん、また遊びに来るね。今日はもうママが待ってるのにゃ♪ばいば〜い」さっさと切り上げ  GM: セツ「おや、お兄さん(御堂)、お昼はまだですか?」  御堂: メロンはどうしよう  セリス: 折角きたんだから、おいていっては?  GM: セツ「はいはい、お疲れ様です。・・・・・・看護婦さん、お昼・・・・・・」  摩央: 看護婦さんにあげてって言って置いて行こう>メロン  御堂: んじゃメロン置いて行きましょう  セリス: あ、まおまおをメロン籠にいれて、望月さんのお見舞いでわたしておいてもらうとか。  摩央: 仔猫潜入!?  GM: じゃあ、まおまおをお昼にすればいいのですね!>お見舞い  御堂: 脱出は・・・  摩央: 食わないでええ〜〜〜〜 \(T▽T)/  セリス: そんなかんじ。  GM: セツ「なにか歯ごたえがあるお昼ですね〜」もぐもぐって  D: 偽セツ「わたしゃ硬いのは苦手じゃ。もちっと煮込んでおくれ」  御堂: それじゃあ集中治療室の辺りにいる看護婦さんに渡そうかな?>猫メロン  GM: まあ、いくらなんでも、メロン籠に潜んでいたら見つかるのでは?>猫メロン  摩央: バレたら即小田され。どきどき<仔猫  舞: ホントに集中治療室に入ってるか確認できないかな  摩央: 小田され→追い出され  D: 看護婦さんに思考感知or言いくるめとか  GM: 榊さんの実験室行きになったりして>猫メロン発見  摩央: 言いくるめは誰が?  D: 勤務地組が行って「親戚です」とかいうのもありですか  摩央: 記憶操作持ったけど、そこまで成功出来るかな?(3つ振らなきゃならない)  GM: まあ、そな風に騒いで廊下を歩いていると・・・  GM: 聴覚判定してもらおうかな?  御堂: は〜い ---17:10 御堂 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  D: 榊さんに頼んでいろいろやるってのもありか  御堂: 失敗です ---17:10 摩央 が3D6を振りました 3+5+1=9 ---  摩央: 7成功?  GM: 普通に使う分には未使用CPは必要ありませんので。よほどのことを頼んだ場合は別ですけど>榊 ---17:11 セリス が3D6を振りました 5+5+6=16 ---  GM: じゃあ、摩央だけですね、聞こえたのは  セリス: 聴覚なら、指向性聴覚があったなぁ^^;  GM: おっと、じゃあ、その分も加味してセリスも成功  摩央: お子さまだけ(;´Д`)  御堂: 耳の悪いガンマン・・・  GM: 廊下の隅のほうで看護婦と医者の話が聞こえます  摩央: ぬ〜。耳澄まし〜  GM: 医者「だから、何で昨日運ばれてきた患者がいないんだ」  摩央: Σ(゚д゚;)  GM: 看護婦「知りませんよ。あんな重体なんだから歩いていけるわけないでしょ」  GM: 医者「そこらへんのトイレで倒れているとか、どこかに行ったとかってないのか?」  朱美: なにをどう集中してたのだろう(笑)  GM: 看護婦「だから、集中治療が必要な患者が、どうやってどこかいくんですか!」  GM: なにやら揉め事のようで、言い争っています  GM: まあ、広い廊下の先で話しているので、聞かれているなんて思っていません  摩央: 妖怪だから聞こえてるらしい(笑)  御堂: 猫メロンじゃなくてうさメロンかな?  GM: 看護婦と医者はしばし言い争った後、別々に歩いていきます  御堂: いないならいみないジャン  摩央: ポカ〜ン  セリス: 「集中治療室へ行くですぅ。」  GM: おっと、その前に  GM: 医者「そういえば、その患者の荷物はどうしたんだ」  GM: 看護婦「家族がいたから、そこの病室においてあります(怒り)」  GM: などと、説明的に語ってみる(笑)  摩央: じゃあ戻らなきゃ(笑)  GM: そろそろ、面会の時間も終わりに近いからね  摩央: 戻ってその荷物から未歴探知?  GM: では、478号室  GM: セツさん、メロンを食べてます(はや)  摩央: 早っ!!  GM: セツ「もぐもぐ(ぼたぼた)」  GM: セツ「この瓜はあまいのぅ」  セリス: 「まぁ、喜んでいただけたようですぅ。」  摩央: 勿体ない・・・・夕張・・・・  GM: ベッドをだいぶ汚している様子  D: く・・・しばらく退室します。桃切ってたら指ざっくり・・・  朱美: 痛そうだ  GM: セツ「おや、坊ちゃん、この瓜たべるかえ?」  セリス: 「ああ、おばあちゃん汚してしまって、タオルタオル」といいながら、荷物をあけて、タオル以外のものもさがす。  摩央: うああああ〜〜〜〜〜  GM: 桃を包丁使って斬っていたのか・・・痛そう>D  摩央: 「看護婦さん呼ぶのにゃあ。ベッドキレーにしてもらうにゃあ」  摩央: つーか未歴探知する?>セリスっち  GM: じゃあ、小物入れの中に壊れた携帯電話とか、血に汚れた財布とか、そんなものが幾つか見つかります」  御堂: 摩央を止めときます  セリス: じゃあ、見つけて、台に出してから、タオルでおばあちゃんの口を拭いてあげる。  GM: セツ「ふごふご すまんのう、お嬢ちゃん」  セリス: 「ちゃんと、私が剥くから剥いたのたべてくださいですぅ。」  GM: セツ「ところで・・・私の分の瓜を知らんかね。せっかく看護婦さんが切ってくれたのに」  摩央: 食った食った(笑)>ボケへのツッコミ  セリス: OUCH  御堂: 目当てのものは手に入れたのでずらかりましゃう  摩央: 持って行ったんかい!!  GM: セツ「優しいのう、お嬢ちゃん。何か欲しいものはあるかい?ほら、折り紙でツルを折ってやろうか?あやとりでもしましょうか?」  D: ただいま戻りました  セリス: わたしは、出しただけ。^^  摩央: おかか。血ぃ止まった?  GM: 大丈夫ですか?>D  D: なかなか深く切ってしまいました・・・  D: 血は・・・まあそのうち止まるでしょう  摩央: そのうちって(爆)若いっていいねえ(遠い目)  御堂: じゃあおばあさんの話し相手をします  GM: 心臓より高い位置に置いておくと止まりやすいです>血  セリス: 指の根元をぎゅって押えてとめてください。  D: まあ人差し指切ったんですが、代わりに中指使えばいいので問題ありません(笑)  朱美: 心臓を止めると止まりやすいです>血  摩央: 包帯とかで縛っても可。やりすぎると後が怖いから注意  GM: 首をぎゅって縛ると、息の根も止まります(おぃ)  御堂: 流血じゃなくて血流が止まります  D: 手ごと切り落としても人差し指の出血は止まりますね  摩央: これこれ。ヨゴレの本性そこで出さいでも(笑)  GM: さて、セツさんですが、相変わらずボケボケです  GM: セツ「そういえば・・・どちらさんでしたかね?」  D: 妖怪ヨゴレの能力その1:どんな怪我でもとりあえず死ぬことはない(笑)  御堂: 話し相手をしてるので、その間にさいこめとりいを・・・  セリス: 御堂さん、携帯の回収おねがいね。^^  御堂: あれ?いきなり持っていくんですか  セリス: さぁ?  御堂: じゃあ何気なく懐に・・・  セリス: 来歴探知すればいいのか。  GM: サイコメトリー?財布だとスラックスがアップで写っていテ・・・何度か出される程度(笑)  摩央: 読め!!読むんだサイコメトラー!! ---17:33 セリス が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  セリス: 5成功  GM: 何に来歴感知?  摩央: 携帯?  セリス: 携帯。  GM: 携帯ですか・・・・・・何も浮かんできませんね。ぼやぼやして見えないといった感じですか  摩央: あれまあ。  セリス: 妖怪だって事が確認とれたね。  GM: あ、電源は落ちていますから>携帯  セリス: ?  御堂: 病院内ですしね>電源  セリス: 来歴したら、電源何時切ったとか、その前までわかるのでは?  GM: さてさて、この携帯をどうするか・・・・・・  GM: そうですね。普通の携帯ならわかりますね(ニヤソ)  セリス: この携帯から、Dくんにかけてみるとか?  GM: セツ「おや、お嬢ちゃん、それが欲しいのか?」  摩央: あら見付かった?  セリス: 「うや、えっと、おばあちゃんの大切なものですぅ?」  GM: セツ「いや、まったく知らないものだよ(ぼけぼけ)」  セリス: 「いらないものですぅ?」  GM: セツ「看護婦さんが言うには『事故で電池がなくなったから〜』とか言っていましたけど、なんですかね、それ?」  GM: セツ「なんだかわからないモノだから、欲しかったらあげるよ、お嬢ちゃん」  セリス: 「じゃあ、電池入れてきてあげるですぅ。」^^  セリス: 「ありがとうですぅ。」  摩央: うあ。普通の携帯なら起動中に電池パック落ちたらメモリ飛ぶ筈(;´Д`)  GM: セツ「いえいえ、ところでお嬢ちゃん。お昼ごはんはまだかねぇ」  セリス: あれ?とばなかったけど?  GM: 機種によって違うのかな?Dで試してみましょう(嘘)  摩央: はう。最近のは飛ばないのかな?←昔しでかしたしと  セリス: 「ごはんですぅ?そろそろ、夕ご飯ですぅ。」  D: いやー(笑)  御堂: それではお礼を言って病院からでませう  摩央: いやとかいいながらも目が喜んでますが(笑)>D  GM: セツ「おや、ここはひどいねぇ。ご飯も食べさしてくれないなんて」  セリス: まだ、1キロとか、重さあった頃?>昔  D: バレたか(笑)  GM: セツ「またきなさいな。お嬢ちゃん、お坊ちゃん」  セリス: 「はいですぅ、またですぅ。^^」  御堂: 「お体、お大事に」  摩央: 「またね〜。(てをぶんぶん)」  GM: セツ「ばいばい〜 ・・・・・・はぁああ、お昼ごはんはまだかねぇ〜」  GM: さて、その頃D  D: はいはい  GM: メールが届きます。一族からです  GM: H−4478追加情報  D: メールの着信音は何でしょう。先着順に採用  摩央: ねらい打ち  摩央: by山本リンダ(笑)  D: ・・・(笑)  GM: 『ようやくわかったことなのだが、持ち主の望月氏も妖怪ということがわかった』  D: 何!?  GM: 『本人が気づいていたかどうか不明なのだが・・・妖怪の血が流れていた様子』  摩央: あれまあ  GM: 『場合によっては危険なので、気をつけるように』以上  D: ううむ、ありがたいけどなんだか投げやりちっくなメールですな(笑)  GM: ははは、任した以上、仕事をがんばるのはD達だから(笑)  D: 『皆さん、今一族からメールが届いたのですが・・・望月氏、妖怪のようですね』  御堂: こっちに連絡が来るなら、携帯の事を伝えます  GM: じゃあ、合流していいよ>ALL  D: 『本人が気づいていたかは不明ですが・・・』  D: 携帯の話は聞いてもいいんですか?  GM: いいですよ>聞いても  D: 電池切れって・・・電池自体がない? それとも充電すればOK?  GM: 事故で電池ごと飛んだのでしょう。電池自体なくなっていますね  朱美: 「電池なんかなんでもいいんじゃないのか?」  GM: まあ、携帯ショップに行けば売っているでしょうけど  GM: 単4電池でもいいのかな?  D: むう・・・では一族にH−4478の発見とその状況をメールで送っておきましょう  D: 単4て・・・(笑)  GM: 一族『了解した。ところで・・・H−4478は無事か?』>メール  D: 『不明。現在もよりの携帯ショップに急行中。電源を確保後、詳しい内容を報告します』  GM: じゃあ、最寄のお店で電池を購入、入れてみると・・・  GM: 画面に顔文字を作りながら携帯が話し出します  D: 『生きていたか、H−4478』  GM: H『む・・・・・・しばらく止まっていたようですが・・・・・・ここはどこです?」  D: 『かくかくしかじかというわけです』  GM: H『おぉ、もしかして兄弟か?』>D  GM: H『うん、そうか。かくかくしがじかか。理解した』  D: 『製造番号によれば、同じ工場で作られたそうですよ』  GM: H『どうやらあなたのほうが先に生まれたよ腕すね。では兄様とでも呼びましょうか?』  D: 『では「弟よ」とか呼びましょうか?』  GM: H『は、こんなことを話している場合ではなかった。望月氏はどこだ?』  D: 『現在行方不明です。病院を抜け出したようですね』  D: 『彼が妖怪の血を引いている、というのはご存知ですか?』  GM: H『うむ、困ったぞ、兄様。望月氏は復讐たくらんでいる』  D: 『復讐?』  GM: H『そのようだ。私は彼のように妖怪のそばでないと自意識を取り戻せないから薄々は感じていたのだが・・・』  D: 『ほう、新機種はそのような機構になっているのですか』  GM: H『そういえば、周りの方々は妖怪のようで・・・手を貸してもらえないだろうか』  D: 『弟よ、彼らは一族の依頼を受けて行動しています』  GM: H『兄様、待機中に余分な電源を使わないようにそうなっていないのですか?・・・』  D: 『節電モードはついていないのですか?』  GM: H『それでは話が早い。望月氏を止めていただけないか』>ALL  D: 『ですから弟よ、復讐とはどういう意味です?』  GM: H『最後の願い、「家族を護れるほど強くなりたい」と願ったので目覚めさせたのだが・・・』  朱美: 月のクルーと会話しているみたいだ(笑)  D: 『弟よ、彼を覚醒させたのはあなたですか』  GM: H『うむ。どうやったかは自分でもよくわからないが、覚醒には成功したようですぞ、兄様』  GM: H『やはり、運転中に妖怪化させたのは失敗だったのだろうか?』  D: 『弟よ、よくやった。依頼人の願いをかなえることは我らが使命』  朱美: やはり運転中は電源を切って置かんとな(笑)  D: 『弟よ、運転中の能力の使用は控えろとマニュアルにもあったでしょう』  舞: ドライブモードでも能力は使えるんだろうか(笑)  GM: H『兄様、そのことなのですが・・・かなえるときと言うのはいつでもいいものなのでしょうか?』  GM: H『ですが、やはり頼まれた願いはすぐにかなえるべきかと・・・兄様』  舞: で、結局目覚めたのは何?  D: 『・・・弟よ、それが正しい一族の在り方だ』  GM: H『兄様、少なくとも自分のメモリーに『復讐』と言う単語が幸せではないと出ているのです。先の願いと矛盾しているので、どうすればよろしいのでしょうか?』  GM: H『鬼でございます』  摩央: 鬼多発地帯?(ヲイ)  GM: H『怪力と鉤爪、牙と角を持ち、か弱い人間などたやすく殺せる鬼でございます。さすがは我がオーナー』  舞: 鬼多いねぇ〜  GM: 伝承から探れば、鬼なんて山のようにいますから(簡単に作れますし)  D: 『・・・弟よ、あなたは自己判断と人間の倫理という機能を覚えるべきです。ですが・・・ひとつアドバイスを授けましょう』  GM: H『はい。兄様なんでしょうか?』  舞: 偽D「ヨゴレは楽しいですよ」  D: ぐあ、先に言われた(笑)  GM: 偽H『メモリー登録、『ヨゴレ』最重要情報』  朱美: 量産型ヨゴレ携帯  D: 一族総ヨゴレ化計画  GM: H『少々お待ちください、今、望月氏の居場所を検索しておりますので・・・・・・』 ---18:21 GM が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  GM: H「出ました。望月氏はここから2キロ先、にいらっしゃるようです』  舞: 暴れ中かな?  セリス: 二キロというと、警察病院?  GM: H『かなり怒りに覆われている様子です』  D: 『復讐が生むのは果て無き憎悪の連鎖だけです。幸せを望む者がいるならば、どこかでその輪を断ち切らなければならないのですよ』<あどばいす  GM: 警察病院はもう少し遠くですね。  朱美: 「たぶん、東濃運輸のトラックでも片っ端から潰してるんじゃないのか?」  セリス: トラックつぶしかぁ。  GM: H『望月氏は「家族を奪ったトラックが憎い』と思っている様子です』  D: いいですねぇ、トラック潰し。卒業したら鬼をやろう  朱美: そろそろ夕飯なのでちょい落ち  GM: 卒業まで遠いやんけ>D  GM: ふむ、思ったより長くなってしまいましたね・・・休憩入れます?  D: いやぁ、400CP到達前になんとか「事故死」したいものですが(笑)  御堂: といれに落とされるとか・・・  GM: あやの槌、いつでもお貸ししますよ>事故死  D: 普通に卒業なんてつまらんじゃないですか(笑)  摩央: いや、あやの胸ポケットに入れるだけで充分・・・  摩央: 400CPたあ早い卒業で〜  D: 「うっかり」で何されるやら・・・まあ、当分死ぬつもりはないですが  GM: 偽あや「この胸にはさまれて死ぬがよい〜〜〜」って言うのは?(筋力UP中)  セリス: Dの弱点に、トイレをいれておかないと。  D: ううむ、携帯じゃなかったらオイシイ逝き方ですな(笑)  GM: 筋肉、筋肉。あやの胸は筋肉  GM: さて、地図を見ますと、東濃運輸の集配所が近くにありますね  舞: じゃあ早速向かってみましょう  舞: 舞カーでぽくぽくと  御堂: バイクで飛ばします  D: アケミンは夕飯中のようですが  舞: ぴんち!  舞: 主戦力が  D: いない間にイロイロと・・・(笑)  舞: 摩央も夕飯準備中だ  GM: は、前衛がいない  舞: 私は前衛  D: 舞さんの恐慌さえあれば(笑)  舞: GMの許可があるなら、恐慌を7レベルから変更せずに、1ターンでけりを付けて見せましょう(笑)  GM: H『不詳、このH−4478、持ち主の居場所なら見当がつきますぞ(新機能)』  GM: うぅ、7レベル恐慌は止めていただいたい  D: 『弟よ、新機種はその能力が標準装備されているのですか』  GM: H『兄様、GPS機能や検索機能を使えば、このくらいのことはできるはずですぞ』(新機種の優越感)  舞: 今の予定は5レベル+抵抗しやすいで−3のぺな、この程度なら普通に抵抗出来るでしょう  GM: あ、そのくらいならOKです  舞: 二回目以降はペナルティ更に減るし  D: 『私の世代は能力として使用するしかありませんからね・・・新しいものはよいことです』  摩央: は。休憩に入ったかと思ったら進んで(爆)←まだ準備中  GM: 兄様って呼んでいるけど、それって自分のほうが優れていると暗に言っているような気がしてきた(笑)  D: 『Dシリーズは主に殺人用として作られたものですしね。Hシリーズのコンセプトは?』  GM: あ、そんなに進んでないから。見つける気になればいつでも見つけられますので  GM: H『Hシリーズは自分の力を最大限に発揮して望みをかなえさせることです。兄様』  GM: H『人間、希望をもっていればいつかはできる。それが私たちHシリーズのコンセプトなのです』  D: 『Fシリーズの発展拡張型ですか。いいですね・・・よいコンセプトです』  GM: H『ありがとうございます。兄様』  舞: Dがなんかいい人だ  セリス: 汚れてない・・・  GM: きれいなDなんて、偽者だ(オィ)  D: 『一族の新機種が増えれば私もそのうち機能停止になるでしょう。人間社会から暗黒面がなくなることはありませんが、なるべく必要のない社会になることを望みます』  D: ちっ、自分でいっててむしずが走る(笑)  御堂: 本物が帰ってきました(笑)  舞: この会話ってわたしたちにも聞こえるのかな?  D: 特に宣言はしてなかったので聞こえるでしょう  GM: あ、Hは堂々喋っていたのですが  舞: 舞「Dさん・・・・・」  D: 『どうしました?』  舞: 「修理だしたほうがよろしいんじゃないですか?」  朱美: 「なにどうせもうすぐ機種交換さ」<修理  GM: やはり揚げたりシップにつけたのがまずかったか  D: イィ!イィよその答え!(爆)  舞: 「おかしいです、Dさんがそんな普通のこと言うなんて、どこか壊れてますよ」  D: 『そ、そんな・・・機能チェックは正常です』  舞: 「もう型落ちって言うことなんでしょうか〜」  GM: 自分で自分のことを壊れているとは言わないはず(笑)  朱美: 自分に以上があることを認識できるうちはまだ大丈夫(笑)  朱美: 以上>異常  舞: そう言えばなにげにあけみん食事終えてるし(笑)  D: 『がーん・・・い、いや私がまだ動いているということは私がまだ必要だということです。統治機構に間違いはありません』(笑)  GM: さて、戦闘に向かいますか・・・Hの機能を使えば、、望月さんの居場所、わかりますので  舞: 舞「便利ですねぇ、GPSですか〜?」  セリス: みどちーバイクで。  舞: 舞カーで  朱美: GPSって自分の居場所がわかる機能だと思うんだけどなぁ(笑)  GM: H『はい。最新機種には必須の能力です』>GPS  D: えっちは先頭をひた走る舞カー?  朱美: 「で、どうするんだ?」  GM: ははは、検索機能も駆使しているのですよ。(いいわけ)  舞: 微妙に普通のGPSと違うのは妖怪だから(笑)  舞: さて現場へ向かいましょう  GM: では、現場です  GM: 東濃運輸営業所は河川のそばにあるのですが、その川原  D: そろそろクライマックスかな・・・BGMをメイドさんロックンロール以外のものに変えねば(笑)  GM: 人間の体がごそごそと動いています  舞: どんな風に?  GM: ボロボロのパジャマ?を着て、かなり汚れている男の人  D: おお、仲間?(違)<汚れ  朱美: ヨゴレ?  GM: 目だけは暗く燃えている様子  舞: 「望月さん?」  GM: 物理的なヨゴレ(笑)  セリス: 謎な曲だ。  舞: と声をかけてみよう  GM: じゃあ、声をかけられたほうを向きます  GM: 望月「・・・・・・なんだ、おまえたちは」  舞: 何だかんだと聞かれたら  摩央: お待たせ〜  GM: おか  D: 答えてやるのが世の情け(だったか・・・?)  舞: 世界の破壊を防ぐため  GM: そのセリフを言い終えると負けるような気が・・・・・・  舞: まぁとりあえず愛と真実の悪を貫いてみましょうか  D: (だめだ、これ以上思いだせん・・・)  GM: 望月「お前ら、何か用か?」  舞: 「止めてください、奥さんも息子さんもそんなことは望んでいませんよ!」  GM: やっぱり、本性は悪か>舞  朱美: 「後始末が大変だからあまり目立たないようにやってくれ」  摩央: 悪は貫いてはなりませぬ(笑)  舞: 「そう言う問題じゃありませーん!」>あけみん  GM: 望月「・・・・・・知っているのか?俺のことを」  舞: 「はい、えっちさんに聞きましたから」  GM: 望月「だったら、放って置いてくれ。俺は、あいつらの敵を取らなくてはいけないんだ」  D: 『知っていますよ。あなたが復讐をしようと思ったことくらいは』  舞: 「敵なんてとっても何にもならないでしょう、これ以上不幸な人を増やしてどうするんですか」  GM: 望月「今、俺ができることはこんなことしかないんだ。だから、だから、邪魔しないでくれ」  D: 『亡くなった奥さんや息子さんの弔いもせずに、ですか?』<できること  摩央: 「残されたおばあちゃんはどうなるのにゃ〜〜」  GM: 望月「俺が事故を起こしたなんて思いたくないんだ。悪いのはあいつらなんだ。あの、青い車を動かしているあいつらなんだよ』  セリス: 「仇をとった事によって、貴方が仇になるというのに、続けるのですぅ?」  舞: 「覚醒した力を持て余す気持ちも分かります、大丈夫、わたしたちのところに来ませんか?悪いようにはいたしませんよ」  朱美: それは悪人の台詞だ(笑)<悪いようにはしない  セリス: あくにんだもの。  舞: ふっふっふ、悪いようにはせんけぇ、大人しゅうせんね  摩央: 悪のゴキゴキ  D: Hにのみ通信『弟よ、少しまずいことをしましたね。運転中の能力の使用はひかえるように、とマニュアルに書いてあったでしょうに』(笑)  GM: 望月「許せるわけはないんだ。許せるわけは・・・・・・」  GM: H『以後、自重いたします。兄様』  舞: ハンズフリーなら大丈夫だったのに・・・  セリス: 「人を殺したら、貴方を許せない人が増えるですぅ。それでも続ける気ですぅ?」  GM: 望月「止められないんだ。止められないんだよ、この気持ちは。あいつらを許すことが、あいつらがぶつかって来なければ・・・・・・」  GM: 望月「だったら、そいつらに殺されてやるよ。それまで、オレはつぶし続けるだけだよ」>舞  GM: 舞じゃなかったセリス  舞: 「一度ゆっくり休んで冷静になりましょう、怪我もなさってるでしょうし、お義母さんもきっと心配されてますよ」  舞: 「ほら、服も着替えないと、ね?とりあえず一日ゆっくり休んでから、それから考えても遅くないでしょう?」  セリス: 「その後、残されたお婆さんはどうするのですぅ?」  GM: 望月「嫌だ。ここで許してしまったら、あいつら(妻と子)を忘れるのと同じじゃないか。許せないんだ許せないんだ」  GM: 望月「婆さんには悪いけど、和江(奥さん)が死んだ以上、他人なんだよ。魔の俺に、他人を背負うほど、余裕なんてないんだ」  摩央: 「でもおばあさん、これから一人になっちゃって可哀想なのにゃ〜」  GM: 望月「どいてくれ。邪魔をするというなら、お前たちも・・・」  舞: 「だめですよぉ〜」  GM: 肩とか、腕とかが盛り上がってきますね、望月  セリス: 「奥さんか死んで、他人になるなんて考えることこそ、奥さんを忘れていることにはならないのですぅ?」  舞: ああ、今日の私は普通に善良ぽい・・・  朱美: 偽物だ、壊れてる、修理に出さなきゃ(笑)<舞  GM: 望月「止めたいっているなら、一番わかりやすい方法で止めてくれよ」  舞: いえ、そろそろ機種更新のじきですから(笑)  D: 『自らを魔に貶めるものは、死してなお煉獄の炎に焼かれることになるでしょう。奥さんと息子さん、悲しむでしょうね・・・』  GM: 今日はゴキ、脱皮中なのですね>偽  GM: 望月「いうな〜」  朱美: 「いいじゃないか、家族のいないこの世界で生きていけないというなら引導を渡してやれば」  セリス: 「結局、トラックの次は、貴方が当たって来る番だったのですね・・・」  GM: 望月「そうしてくれ、俺はこの世になんか未練はない。さっさと殺すか、殺されるだけで充分なんだ」  舞: 「自棄にならないで、そんなこと言われたらわたしだって悲しいですよ」  朱美: 「彼の『望みを叶えてやる』のがお前の役目だろう?」>H  GM: 望月「うるさい、うるさい、うるさい!!和江も大輔もいない世界なんてどうでもいいんだ、みんな壊れてしまえばいいんだ!!」  御堂: 自分の境遇と重なって、御堂サンは何も言えない気がする・・・  D: 『天国や地獄は実在します。そのふたつの世界の隔たりは大きい・・・死してなお、奥さんや息子さんのいない世界で永遠に過ごすつもりですか?』  GM: H『とても、私の許容範囲外です(汗)』  摩央: いっそ幻覚でホワイトアウトさせて目を覚まさせちゃろかい(悪)  GM: 望月「どうせ、この世界にいたって会えないなら、同じじゃないか。だったら、気のすむようにやらせてくれ」>D  朱美: 「だったらこれからは安請け合いをするのはやめるんだな」>H  舞: ちょっと知力が高ければあっさり不信されるにょ<幻覚  D: 『生きていれば・・・生きてさえいれば、いずれ天国で奥さんや息子さんと再会できますよ』  摩央: あ、そっか。( ´▽`)  GM: H『確かに・・・以降、能力を使うのは考えてからにいたします』  D: 『自己判断とはそういうものです』>H  朱美: 「さぁ、いいかげん始めよう、家族を失った悲しみなんてどうせ他人には分かりはしないのだから」  GM: 望月「これ以上はなしたって無駄さ。お前らに俺の気持ちなんてわかるはずないんだ。わかるはずは、わかるはずは、ないんだ!!」  朱美: 何気にかぶってます(笑)  GM: さて、説得は不能ですが・・・・・・戦闘シーンに入りたいのですけど変身される方、いらっしゃいます?  GM: かぶっってますねw>朱美  摩央: 戦闘になるなら瞬間変身しなくては  舞: 瞬間だからいつでも来い  セリス: 変身の必要なし。^^;  御堂: 気が引けますが、武器の手を出します  D: 説得不能ですか・・・変身しましょ  舞: たかって気絶の目が出れば(笑)  GM: Hは戦闘能力がないのでオヤスミw  セリス: セリスもおやすみ。^^  摩央: 舞の恐慌に頼るのが一番かなあ  D: 一応あるので誰か持っててください(笑)  舞: でもあまりに味気ないからねぇ〜  摩央: 摩央も叩かず幻覚でなんとかしようとするかのう  D: 「悪意の塊」というなんともいい感じの攻撃妖術が  GM: じゃあ、戦闘に入りますか。基本移動力を申告してください。早い人から行動です  舞: 8です  摩央: 6.75  御堂: 6.5  舞: 基本は7  GM: こっちは6.75  朱美: 基本?6.5  舞: だった  舞: ゴキなので速いヨ  セリス: じゃあ、Dくんもとう。  摩央: ごきごきさかさか  D: 変身しててもいいんですか? 瞬間どころか、4秒かかるんですが  GM: 長々話していたからいいよ(笑)  セリス: 6.75  摩央: 4ターン黙るコ〜ス  摩央: あ。違ったのか。えがったねえ  D: ちなみに“移動力”は0(笑)  舞: わたしからかな?  D: とりあえず4.75といっておきましょう  GM: まあ、Dは基本移動力なら4.75  GM: ダブった。またw  D: だぶりですな(笑)  GM: はい、じゃあ舞さんから  舞: じゃあたかります  D: ひぃ  舞: 恐慌発動 ---19:28 舞 が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  舞: 発動成功  摩央: ごきごきごきごき←効果音  GM: 念のため、距離はとりたいひと、5Mまで可能(笑)  舞: 続いて組付き ---19:29 舞 が3D6を振りました 1+3+3=7 ---  舞: 9成功  摩央: 接近で(笑) ---19:29 GM が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  GM: 当然のごとく組み付かれ・・・ ---19:29 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  GM: ぐぉ、恐怖判定失敗  舞: 恐慌のぺなは−3でふ ---19:29 GM が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  摩央: ・・・・・1ターン終了のヨカ〜ン  GM: 何で、この目が先に出ないw  GM: えっと、失敗度は9  D: 1ターン朦朧?  舞: 恐慌のレベルが5で、表に+5まで出来るから  舞: 12番適用などと言ってみるテスト(笑)  D: 鬼め(笑)  舞: と、いくら何でも凶悪なので、14番当たりで  朱美: 15ターン朦朧で袋叩きか?  摩央: 鬼ゴキ(笑)  セリス: 鬼熊のなかま?  舞: 恐慌5レベルでも全然強いじゃん・・・  摩央: 鬼熊は白熊になった時限定(笑)  D: また用語が増えるんですか?(笑)  GM: ひどいのう。15ターンなんて戦闘不能と同義語だぞ  摩央: 5ターンでも戦線離脱になってたのに(笑)  舞: ああ、いっそ恐慌やめよう・・・・・・悲しいけど  摩央: たっきー限定にしたら?>恐慌  舞: そんな妖術は要りません(商)  舞: 自主封印せねば  D: 敵が武神降臨キャラなら朦朧ペナルティくらいどーってことありませんよ(笑)  舞: というわけで今回は9そのままor恐慌自体亡かったことに  GM: では、1ターン朦朧で(すみません)  GM: 次は摩央くん  摩央: もしかして、朦朧してる間に記憶操作出来ないかな?  舞: 記憶操作は妖怪には効かない  摩央: あう。つまらんのう(ヲイ)  舞: 妖怪に使おうと思うとN向け増強なのねん  D: 例えばHとかね  GM: 悪の妖怪を善の妖怪(逆もあり)にさせられるからなぁ>N向  摩央: 仕方ない。無情だが妻と子の元へ逝って貰おう  朱美: 残念ながらここには善の妖怪がいないから(笑)  舞: 恐慌がN向けでないのが不思議ですねぇ・・・  摩央: ではいつもの猫パンチで。  舞: で、私はターンエンド  摩央: もしかして、N向けって物凄く凶悪? ---19:37 摩央 が3D6を振りました 3+1+1=5 --- ---19:37 摩央 が3D6を振りました 3+3+5=11 ---  GM: ものすごく凶悪です  摩央: ああ、成功してしまった・・・・・  D: あれは製作者が「恐怖判定くらいどうってことないさ」と甘く見た結果です<恐慌  舞: 組付き中への攻撃って、わたしはどうすればいいのかいつも迷います(商)  舞: 笑  GM: じゃあ、一応、防御。受け−4か ---19:38 GM が3D6を振りました 3+4+5=12 ---  GM: 失敗です。ダメージどうぞ ---19:38 摩央 が5D6を振りました 5+5+3+1+4=18 ---  摩央: 斬りで  D: 5ってクリティカルでないの?  舞: 精度が高くないからね  摩央: 成功度13だからね  摩央: 度いらないやあ(汗)  舞: 精度レベル13が正解  GM: じゃあ、ダメージ、ちくっ  摩央: まだ妖術上げてないのね。精度。  摩央: ちく・・・?  舞: そんなにCP余ってないでしょ>摩央  GM: 次は・・・あけみんにしよう  朱美: 絡みつき ---19:40 朱美 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  摩央: 新しい妖術と攻撃妖術どっち取るかつーと、実は新しい方取っちゃったって訳(笑)  朱美: 成功  GM: よけ・・・まず無理か涙 ---19:40 GM が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  GM: しくしく、絡みつかれました  朱美: 武器の手と攻撃回数増加を発動して終わり  GM: ほい、次は御堂さん  御堂: 距離をとりつつ妖術発動  御堂: 駄目押しで一回跳ねます  GM: 何メートル距離とります?  セリス: Dくんは、最後だっけ?  御堂: 5Mいっぱいとっときます ---19:43 御堂 が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: セリスちゃん、何かやることがったら言ってね(飛ばしたけど)  舞: あ  GM: あ、ファンブルw  舞: 一発目から縁起がいいですねぇ〜  セリス: Dくんが、攻撃できるように、持ってるだけです。^^;  御堂: 新たなるファンブル伝説・・・  舞: さー、ファンブル表を!  GM: さ、ファンブル表を ---19:43 御堂 が3D6を振りました 2+5+1=8 ---  舞: 目標以外の物にかかる  GM: 目標が別のものに・・・・・・  舞: 誤射しましたね、ガンマン  朱美: 目標以外のもの・・・どう考えても組み付いてる奴では・・・  舞: いやん  D: ヨゴレの出番か!?  御堂: ・・・いきなり見方誤射・・・  舞: あと8点疲労  朱美: というか舞に当たらないように撃つような宣言が無かったような(笑)  GM: どれ、ダイスで決めますか。  舞: べつにわたしでいいよ  GM: じゃあ、舞さんにダメージ  舞: さー、ダメージをよこすのだぁ  御堂: うう、すみません・・・ ---19:45 御堂 が8D6を振りました 3+3+6+2+3+6+2+5=30 ---  GM: 期待値だと28点  朱美: ちっ、普通のダメージか  舞: ふ、20点貰い、残り52  GM: ゴキ、滅殺のイキオイですねw  GM: 最後にD  舞: 「きゃぁ、痛いです〜」  D: 『ではお見せしましょう、あなたがしようとしていたことの意味を。憎悪の連鎖、地獄の深淵に渦巻くものを』  D: 「悪意の塊」発射  摩央: いいの。ゴキ、とりあえず戦闘終わって生きてりゃいくらでも代わりのゴキ居るから(悪) ---19:46 D が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  舞: 偽御堂「安心せい、峰撃ちじゃ・・・」  GM: よけ  D: 命中 ---19:47 GM が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: く、命中。ダメージください ---19:47 D が5D6を振りました 5+3+4+2+2=16 ---  舞: ぐろぐろぐろぐろ<渦巻く悪意  GM: あまり痛くないな(おぃ)  D: 心にこたえるのですよ(言い訳)  舞: 悪意「ぶつぶつ、たばこをポイ捨て・・・・ぶつぶつ、あの野郎後ろから膝カックン・・・ぶつぶつ」  GM: では、つまみ食いして怒られた摩央ほどにダメージ  D: そんなのもアリ(笑)  舞: 望月さんはこのターン行動不能だから  GM: 次のターンだけど・・・頭に朦朧判定するのだろうか?  舞: 私?  舞: 1ターン朦朧で、次回から生命判定じゃなかったでしたっけ?  GM: 自分のターンにしよう。舞さんどうそ  舞: ああ、食らいつきます  朱美: ターンの頭って一人一人別々だから ---19:50 舞 が8D6を振りました 2+4+4+2+2+4+6+5=29 ---  GM: ぐ、結構痛い。  舞: はい、食らいつきました、ターンエンド  GM: では、生命力判定 ---19:51 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  GM: よし、成功  GM: えっと、摩央くんと行動が同じだったな  舞: 「目を覚ましてください!・・・・がりがり・・・・・・もう少し味が濃い方が」  GM: 3D振って高いほうから行動しましょう ---19:51 GM が3D6を振りました 5+4+6=15 --- ---19:51 摩央 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  摩央: ほい、お先どうぞ(笑)  舞: こんな時だけ、ヘンに目がいいな<摩央  摩央: 普段に回したいねえ・・・  GM: では、行動。・・・攻撃1回を絡みつきの振りほどきに使おう  D: 複数回?  朱美: そうでもしないと戦闘にならないしね<複数回  舞: 私もまだ組み付いてますから、振りほどいてね  GM: うん。で、威力レベルがマイナスだから・・・まず失敗しないなw  朱美: うん ---19:53 GM が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  GM: ほい、成功  舞: こっちは体力9〜  舞: さぁかかってこい  GM: う〜ん、舞さんのほうを振りほどくと恐慌が怖いなぁw  朱美: 攻撃回数を1回消費させるのが目的だからね<絡みつき  GM: でも、振りほどこうっと。こっちは50w  舞: 恐慌、次は−1ぺなですから  舞: じゃあ即決勝負なり! ---19:55 舞 が3D6を振りました 6+5+5=16 --- ---19:55 GM が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  舞: 失敗度7!どうだ!  舞: おや?  GM: かちぃ(当たり前だけど)成功度は疲労点使って23(笑)  舞: ちっ、惜しい  GM: つぎは摩央くん  摩央: ではでは ---19:57 摩央 が3D6を振りました 4+4+1=9 --- ---19:57 摩央 が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  摩央: ああ、また成功してしまった・・・・  GM: じゃあ、受け ---19:57 GM が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  GM: くぅ、失敗  GM: ダメージどうぞ ---19:58 摩央 が5D6を振りました 6+2+2+5+6=21 ---  摩央: 切りね。今度は高め  GM: 痛い  GM: では、次、あけみん  朱美: 絡みつき ---19:58 朱美 が3D6を振りました 3+2+6=11 ---  GM: よけ ---19:59 GM が3D6を振りました 6+4+2=12 ---  GM: 命中  朱美: 1斬り、近い腕 ---19:59 朱美 が3D6を振りました 1+1+6=8 ---  舞: うーん、絡みつきウザいね(笑)  朱美: 当たり  GM: 受け、技能−5だから・・・ ---19:59 GM が3D6を振りました 2+4+5=11 ---  GM: 失敗です。ダメージください ---20:00 朱美 が5D6を振りました 2+6+6+6+5=25 ---  舞: でけぇ  GM: ああ、高い  舞: 5Dにあるまじきダメージだね  D: しかも切り  GM: まあ、腕が切り落とされるほどでなし  摩央: 流石ザンニラー。  朱美: 腕なので溢れたら切り捨てだから大丈夫(笑)  朱美: 2斬り、近い腕 ---20:01 朱美 が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  朱美: クリティカル  D: お  GM: クリティカル!! ---20:01 朱美 が3D6を振りました 3+1+5=9 ---  摩央: 出たぁ  舞: 四肢ねらってましたねぇ・・  GM: ぐあ、うでが使えない  朱美: 6ターン使用不可  GM: ダメージもください  摩央: 袋叩きコ〜ス ---20:02 朱美 が5D6を振りました 1+6+1+6+1=15 ---  D: ・・・  朱美: 1と6しかねぇ(笑)  GM: それは大して痛くない  摩央: 今日は悪の二人がお強いこと。をほほ。  GM: では、御堂さん。ぜひ、彼らを撃ち殺してください(期待)  御堂: もう一度撃ちます  朱美: 獅子身中の敵め(笑)  御堂: 3回跳ねるです  D: 神様が降りてくれば・・・  舞: 三回も跳ねる壁があるかな?  D: 壁1、舞  D: 2、朱美  朱美: 舞と摩央と朱美と(笑)  GM: 地面にある石でもつかっているのでしょう  御堂: 1回にしときます・・・  D: 3、できれば私(笑)  GM: 最後はD? ---20:06 御堂 が3D6を振りました 1+1+2=4 ---  GM: 大おぉクリティカル  D: (笑)  摩央: おいしいなあ(笑)>最後はD  舞: 出目が極端です(笑  朱美: 出目の差が激しい人だ(笑)  御堂: をを  摩央: クリーンヒット!  GM: クリティカル表をどうぞ ---20:06 御堂 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  舞: 転倒  GM: ぐ、転倒してしまった  御堂: ダメージいきます ---20:07 御堂 が8D6を振りました 6+6+2+1+1+1+2+1=20 ---  摩央: 踏んだり蹴ったりね  GM: 散々だのう  舞: 何だかこの人ボロボロですねぇ  GM: ダメージはたいしたことなし  御堂: 低い〜  D: 技能レベル高いんだから、脳狙いすればいいのに。殺すつもりなら  御堂: 心の迷いがあるです  GM: じゃあ、最後に邪悪なD(笑)  D: 悪意の塊  摩央: 今日は悪は3人もいたのか(笑) ---20:08 D が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  D: あたり  GM: よける・・・無理だからそのまま受けます。一応、受動防護の判定 ---20:09 GM が3D6を振りました 5+6+4=15 ---  GM: ふ、普通に失敗  D: ダメージ ---20:09 D が5D6を振りました 6+5+5+6+3=25 ---  D: なかなかですな  舞: でかいですよぉ  GM: く、生命力がマイナスになってしまった  摩央: 今日は一体・・・・  GM: じゃあ、次のターン  摩央: 即時退場無し?  GM: ないよ〜  舞: まだ一回も攻撃してないのでは?>望月  摩央: ああ、悲しさUP(涙)  D: 気絶判定を  朱美: そんな主要NPCは嫌(笑)<即時退場  GM: ほいほい ---20:10 GM が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  D: 13なら成功かな  GM: ふ、生命力は無駄に高いのさ、成功  舞: そいじゃあ軽く恐慌でも(笑)  D: 15くらいはありそうですが  GM: では、舞さん  摩央: 無駄に高いと言い切ってるし(笑) ---20:11 舞 が3D6を振りました 5+4+1=10 ---  舞: 発動 ---20:12 舞 が3D6を振りました 2+4+3=9 ---  舞: 組付き7成功 ---20:12 GM が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  GM: 当然のごとく、組み付かれるw ---20:12 GM が3D6を振りました 2+1+6=9 ---  GM: おぉ、恐慌の判定は成功  舞: ぺな−1  舞: おお、なんかこれで失敗していたら何か罪悪感(笑)  舞: というわけで普通に組み付いてターンエンド  朱美: 人並みの知力があれば大丈夫(笑)  摩央: 死ぬか恐怖で済むかの瀬戸際だ!  GM: じゃあ、摩央くん、どっちが早いか3Dを ---20:13 GM が3D6を振りました 4+1+1=6 --- ---20:13 摩央 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  GM: 摩央くんから  摩央: 勝てないって(笑)  摩央: あ。間違った(天然)  GM: いや、高いほうだから  摩央: では悲しいが攻撃を ---20:14 摩央 が3D6を振りました 2+6+4=12 --- ---20:14 摩央 が3D6を振りました 6+6+1=13 ---  摩央: 成功してしばった・・・・  GM: 組み付かれて、転倒していて・・・よけられんぞ。素直に受けよう。一応、受動防御のみ判定 ---20:15 GM が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  GM: さ、ダメージください(涙) ---20:15 摩央 が5D6を振りました 5+5+1+5+5=21 ---  舞: 大きめ  摩央: の〜ん  摩央: しかも斬り〜  舞: さぁ死ね  GM: お、死亡判定だw  摩央: 悪だ・・・・  D: 今日は皆さんどうかしたんでしょうか(笑) ---20:15 GM が3D6を振りました 6+3+2=11 ---  GM: さすがに成功w  舞: まだ一回だけか〜  GM: じゃあ、こちらの行動  セリス: 嬉々としてたたかっているなぁ。  朱美: 目指せ−5倍  GM: 振りほどいて立ち上がるか・・・  GM: あけみんのを振りほどき ---20:16 GM が3D6を振りました 3+5+2=10 ---  GM: で、膝たち。行動終了  舞: 立ち上がりは行動だから、攻撃回数増加じゃダメなんじゃ?  舞: 加速が必要な気が・・・  朱美: 多分ね<姿勢変更  舞: まぁこのまま終わるのも悲しいですしね(笑)  朱美: そうそう(笑)<悲しい  GM: う〜む、じゃあ、姿勢変更のみ(涙)  摩央: 悪ゴキめ・・・・  GM: さ、トドメをさすのだ、あけみん  D: 実は加速だったとか(笑)  朱美: それは詰みそうな予感(笑)  朱美: 絡みつき ---20:18 朱美 が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  朱美: 成功  GM: 一応、受動防御の判定 ---20:19 GM が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  舞: 全身ぐるぐる巻きになってしまいましたねぇ  GM: 奇跡は起きず。行動不能になりました(涙)  D: 組み付き+絡みつきってコンボだなぁ  摩央: さよ〜ならぁ〜〜〜(滝涙)  舞: さて、改めて説得モードかなぁ?  朱美: 1斬り、首  舞: うん、滝都&舞の夫婦コンビは以外と凶悪なのです(笑)  舞: まぁアケミンとコンビ組んでも問題無いけど(笑)  GM: お、トドメをさしていただけますか。どうぞ、攻撃してください(邪GM) ---20:20 朱美 が3D6を振りました 6+3+3=12 ---  GM: 受動防御  朱美: 成功  舞: おひおひ ---20:20 GM が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  D: さすがザンニラー(笑)<首  摩央: ザンニラーだあ〜〜〜元祖悪だあ〜〜〜 \(T▽T)/ ---20:20 朱美 が5D6を振りました 1+3+6+6+6=22 ---  GM: さ、ダメージください  舞: 庇いたいな  GM: 死亡判定2回〜 ---20:21 GM が3D6を振りました 6+6+1=13 --- ---20:21 GM が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  GM: お、失敗した  D: あ  摩央: ああ、庇おうとしたら〜  舞: ていうか庇っちゃダメだったんですか〜?  GM: うむ、じゃあ、跳躍か敏捷度判定をしてください>かばう  摩央: どっちが庇う?  舞: 敏捷行きます、丁度たかってるし  GM: 失敗したらあきらめてね ---20:22 舞 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  朱美: 組み付いてる奴は跳躍はしないんじゃ笑  舞: 7成功  摩央: 二人とも庇っていいのかな?  摩央: つーか成功してるねい(笑)  舞: そのままわしゃわしゃっと移動するだけでふ  舞: えーと、22点ね  舞: 12点貰い  舞: 残り40  GM: じゃあ、代わりに舞いさんがダメージを受け(今回は舞さん厄日)  舞: 「朱美さん!!」  セリス: 「わわわ」  摩央: 「にゃあ〜〜〜」  朱美: 「邪魔だ」  舞: 私、敵から受けたダメージよりも見方から受けたダメージの方が多いよ、多分(笑)  朱美: (笑)  摩央: 「ダメにゃあ〜〜〜(泣)」  D: 多分じゃないと思いますが(笑)  摩央: 摩央、今日は珍しく無傷(笑)  GM: 望月「・・・・・・なぜ」  舞: 「もう抵抗できないでしょう、殺すことに何の意味があるんですか!」  朱美: 2斬り、首  舞: ええい、何度でも庇うぞ  摩央: 今度は摩央が庇う!!  D: 2が残って鷹  朱美: 「彼がこの先生きることに何の意味がある?」  セリス: 「それを、決めるのは、あけみんじゃないですぅ。」  朱美: 「それを決めたのはあの男だ、殺してくれと」  舞: 「とにかくダメです!」  セリス: 「だからって、あけみんが下すことはないですぅ。」  摩央: 「今は迷ってるだけにゃあ!!生きてたら何とでもなるにゃあ!!」  GM: 望月「何でかばうんだ。俺は、俺はかばわれるようなことをしていないのに・・・・・・」  摩央: 「ボクだって、みんなみんな死んで一人ぼっちだったけど、何とか生きてるのにゃあ」  朱美: 「同じ妖怪としてせめてもの情けだ」>セリス  舞: 「殺すことは情けとは言いません!!」  セリス: 「情けで、殺すなんて、古いかんがえですぅ。」  舞: 「事故の直後でちょっと混乱していただけじゃないですか」  摩央: 「考え方なんて、人それぞれにゃ!」  朱美: 「俺は古い奴なのさ」  舞: じゃあ機種更新しましょう(笑)  GM: 望月「その男の言うとおりだ、俺を殺してしまうほうが簡単なはず。何で、あんた達は俺をかばうんだ」  朱美: (笑)  摩央: 今度はアケミンに組み付いて恐慌GO!(笑)  舞: 「何でって・・・別に理由なんか無いですよ、ただ目の前で人が死ぬのを見てられないだけです」  D: 『理由はないのでは? 感情で行動しているだけでしょう』  摩央: 「もう、誰かが死ぬなんて悲しいことはイヤなのにゃあ」  朱美: 「家族を失った悲しみを、ただの気の迷いだなんていう奴に救われて生きていけるか」  セリス: 「死んだって、何も解決しないですぅ。」  摩央: ぶ〜。  GM: 望月「わからない、お前たちの考え方がわからない。なんで、俺なんかのために・・・・・・」  舞: 「それだけのショックだって事ですよ、そりゃぁ奥さんは・・・・」>あけみん  D: 『考え方、ではありませんよ。人は感情で生きるものですから。あなたも、憎しみの感情にとらわれていたのでしょう?』  摩央: 「ボクだって、人間にママや一族のみんなを殺されたのにゃあ」  セリス: 「奥さんと子供さんの存在は、時とともに人々の記憶から薄れていくですぅ。でも、貴方が行き続ければずっと、存在したことの証が残るですぅ。それに、死んだところで、また、もどってくるだけ・・・」  摩央: 「でも生きてるといい人たちと一緒で楽しく生きる事が出来てるのにゃあ」  舞: うぞうぞと組付き解除  GM: 望月「俺は・・・オレは・・・」  舞: 人間体型になろう  朱美: 「こいつら達はお前のためを思って救っているんじゃない、人が死ぬのが見たくないという自己満足のためだ、気にすることは無い」  舞: 「自己満足であろうと、わたしはひとが殺されるのを黙ってみてる訳にはいきません!  摩央: 「それでもいいにゃ!ジコマンゾクでもいいにゃ!でもね、死んだら悲しいの!死んでも何もならないのにゃ!」  朱美: 「さぁ、どうするんだ?続けるのか?」>望月  GM: 望月「もう、いい。俺の、負けだ」>続ける  舞: わーい、勝った〜  D: 『それはあなたの本心ですか? ただの挫折ではなく?』  舞: 「分かってくれましたか〜  GM: 望月「殺されるならまだしも、助けられて、これ以上、何を望むんだ」>本心  D: 『それは自分で見出すものです』  D: 『その結果が、よいことであることを望みますが・・・』  GM: 望月「見出せるのだろうか・・・・・・」  D: 『見出せますよ』  GM: 望月「そうか・・・」  舞: 「さぁ、わたしが言うのも何ですけど酷い怪我です、もう帰りましょう  摩央: セリスっちに少しでも治して貰いませう?  セリス: 「私の、出番ですぅ?」  D: 『見出すものがなにかはわかりませんが・・・我々は、たとえ“どんなに不可能に思えることでも”、その願いをかなえることができますよ』  GM: 望月「・・・・・・ありがとう」  D: 『むろん、代償は頂きますが』  セリス: ちょこん「傷口みせてくださいですぅ。」  GM: 望月「いや、今度は自力で手に入れて見せるよ」>D  D: 『そうですか、残念ですね・・・個人的にはよろこばしいかぎりですが』 ---20:43 セリス が3D6を振りました 2+1+2=5 ---  D: お  セリス: ぴろりろりん  セリス: 回復したね。すこし。  GM: 望月「傷が・・・癒えていく。あの時、これがあれば・・・」  セリス: 「・・・」  GM: 望月「・・・すまん。今更望んでもしょうがないことだったな」  D: 『(一族の中には、“それ”が可能な者もいるのですがね・・・)』  GM: では、望月さんを病院に送り届けて、皆さんはBenvenutiに戻ります  舞: 「さぁDさん、例の物を♪」  摩央: 「舞おねえちゃん、目が¥になってるのにゃ〜」  舞: (¥¥)  D: 『報酬ですね・・・任務完了と、報告書を送りましょう』  GM: 例のもの・・・あぁ、一族が振り込んでくれたようです  朱美: 「こんな奴に命を拾われるなんて可哀相に・・・」  GM: 具体的に金額は明記しませんが、結構な額が入っています  D: 『・・・入金を確認しました。これを私以外の人数割りですね』  舞: 「こんな奴とは失礼ですねぇ、ちゃんと誠心誠意全力を尽くしましたよ、ああ、振り込み確認しました♪」  摩央: ああ、これで摩央の財産UPしようかちら(どきどき)  GM: 偽舞「ああ、0がいっぱい並んでいます」  舞: 財産アップになCP足りないけどね(笑)>摩央  GM: 摩央の受け取りは梓さん?  D: 気絶判定を(笑)>偽舞 ---20:50 舞 が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  セリス: 偽セリス「でも、全部ゼロですよ。」>ゼロがいっぱい  摩央: あ。足りないか。暫く梓ママに預かってて貰おう。絶対返して貰う前提で。  舞: 1失敗(笑)  D: 私のところに一括入金、その後各個人の口座に入金では?  舞: 「あ・・・」くらっと  摩央: 「ありゃりゃ。舞おねえちゃん、嬉しそうに寝ちゃったにゃ〜」  D: 振るし(笑)  GM: 梓「じゃあ、預かっておくね。預かり賃は月に3割でいいわよ」>摩央  D: (笑)  摩央: 預かり賃なんて取るなよ(笑)  GM: Dの口座に入っていますので、振り分けてもらってください>ALL  摩央: 保護者なのに(笑)  D: 合計を5で割るんですな  GM: 口座名義がBenvenutiになっているのは秘密(笑)  D: Benvenutiが保証人だったのか(笑)  GM: 少なくとも0が6個+頭に一桁ついていますので>金額  摩央: とりあえず、15CP集めなくては  摩央: あと、身元(戸籍)作成小説を書かねば(笑)  D: 「非合法な財産」にすればどうです?(笑)  舞: 「ああああああ、牛丼が、テーブルいっぱいに・・・・・・」うわごと  セリス: セリスも、財産あげようかな?  GM: 梓「D、いくら入ったの?・・・・・・ふむ、揚げられる代わりに払う気、ない?」  摩央: 古いなあ、牛丼換算(笑)  D: 『私の取り分はありませんよ、オーナー』  舞: 「ああ、うまい棒が、一二三荘いっぱいに・・・・」  GM: 今なら280円換算かな?>牛丼  朱美: 「とりあえず、ツケでも払っておくか」  摩央: 勿体ない使い方やあね(笑)>うまい棒  D: マジで何個分でしょうか(笑)  舞: 強欲だけど、けちんぼじゃないですから(笑)  朱美: 「たしか俺の名義はこれだけだったはずだな」(笑)  GM: 梓「じゃあ、D、今度は低温でじっくりね☆」  D: 「浪費家」持ってないだけマシですね  舞: ボトル盗んで飲んだ分はもううやむやになってるでしょうしね(笑)  D: 『な、なんでですかあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!』  GM: 単純に2万本以上?>ウマイ棒  摩央: ふ。年のこと言っちゃったからなあ・・・・  GM: 梓「あら、最初に相談してきたのに、あずあずにはくれないの?うるうる」小麦粉とパン粉、卵を用意していますw  GM: 梓「摩央、新しいメニュー食べてみる?」油の温度上げ  摩央: 「固そうなのは食べれないのにゃ〜」  御堂: 結局、落ちはDフライ?  GM: D君の悲鳴で〆ましょうw  摩央: 「Dもバカだにゃ〜。梓ママに言っちゃ行けない言葉いっぱいあるのににゃあ〜」  D: 『う・・・オーナー、その強欲さをなんとかしたほうがいいですよ。まあ交際費という名の飲み代だの、エステやジムに行かないと体型が維持できないから月にン十万かかるのはわかりますが・・・・・・あ』  舞: じゅー  摩央: カラカラカラ  GM: 梓「ふふふ、おいしく上げるわよ〜」  D: 『ああああああああああっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁぁぁぁぁぁぁっぁっぁぁあぁぁ』  GM: さ、Dの悲鳴も響いたとこで、今回のセッションを終了します。お疲れ様でした  朱美: おつかれ〜  御堂: おつかれさまです  舞: お疲れ〜  摩央: おつかれさまでやんした〜ぽてぽてぽて〜  D: お疲れ様です  摩央: 摩央の次の目標も出来たし♪  GM: うぅ、無駄に長くしてしまった。余分な話はつけないほうがいいこと、再確認  摩央: 昼セッションのメリットは長くても全然OK&寝落ち無しと(笑)  セリス: いいね^^  摩央: デメリットは私が夕食の準備で抜ける事があると(笑)  GM: ご飯さえ準備しておけば楽でいいですね>昼セッション  摩央: なんだ、メリットの方が多いじゃん(笑)  D: 昼なら推理モノでもできますかね・・・誰か、推理モノできない人っています?  摩央: 今度からカレー用意しておこう<昼セッション対策  御堂: 発言少ないなあ・・・早く慣れないと・・・  朱美: 出掛けられないというのはデメリットじゃないのだろうか(笑)  摩央: いいの、ヒッキーになれば(笑)  朱美: とりあえず偽で訓練(笑)<発言  D: たまに指切るくらいですよ(笑)<デメリット  舞: 夜セッションでもどうせ出掛けられないですからね(笑)  GM: 純粋に戦闘ないのがやってみたいですね>推理モノ  摩央: キミが始めてだから(笑)<指斬り  GM: 指、大丈夫ですか?  D: すでに平気でキー打ってます(笑)  GM: 切り落としたなら、Dの代わりに揚げてみましょう>指  朱美: 戦闘が無い・・・舞が初手(恐慌)で決めるとか(笑)  舞: 恐慌、何とかします(笑)  D: 舞はホラーものにぴったりで(笑)  摩央: もっと弱めなくては(笑)  舞: 1レベルぐらいにしておこうか・・・・  GM: 今回程度なら抵抗できるからいいけど、選べるのは凶悪ですね  D: 2か3くらいでよいのでは?  D: これくらいなら、PCも適度にひっかかってよい感じ(笑)  舞: 2にしておこうか  舞: ああ、またCP余りに逆戻り〜  摩央: いいなあ・・・(もう使い果たした)  D: 音真似取るか・・・一族の規模をあげるか・・・  舞: 何に使おう?ゴキぽい能力なにが有ります?  GM: 今回のCPは5CPでよろしいですか?>ALL  摩央: おげ  舞: はーい、5CP頂きます〜  朱美: おけ  D: 音真似に「携帯からの声のみ」という限定をつけるとしたら、−何%くらいですかね?  御堂: おけです  D: おけです  GM: 困惑って言うのはどうです?>舞  舞: 困惑もメッチャ凶悪ですよ(笑)  GM: でも、攻撃されると溶けますし  セリス: ふむぅ  D: とりあえず「鉄の胃」でも取ったらどうです?  舞: 携帯からの声のみというとどういうことでしょう?  GM: 滝都さんの捜索料理対策?>鉄の胃  舞: 鉄の胃袋あんまり意味無いんだよね、元々内臓無いから  GM: 捜索←創作  舞: ああ、生ゴミになっていれば食えますから(笑)  GM: ナマゴミ扱いですかw  D: 受話器(?)から話したときのみ、無言の会話には効果なしってところですか  D: 話したときのみ→話したときor話すとき  舞: イメージがよくわなんないです、ごめん  D: まあ、ようは滝都に舞から電話がかかってきたかのように私が話せればいいんですが(笑) 例えばね  舞: ボイスチェンジャーね  朱美: ゴキ招きとか<今と大差ない  D: そんな感じですか  摩央: 浮気のアリバイ工作(ぽそ)  D: 電話で話してるとき、背景に電車の音とか付け加えれる増強もする予定  GM: 幻音を射撃型にして、接触のみの限定を取れば>音真似  舞: 音真似ってどこに載ってたっけ?  D: 幻音でもありですね  D: 音真似は・・・妖力の・・・  GM: 幻音って妖術の限定に代わっていますね。百110参照  D: p85  GM: あ、音マネはDさんの言うほうだ。失礼  セリス: さてと、私は、落ちます。  舞: おやす〜  セリス: 飯くってきます。  セリス: ではではー  御堂: おつかれさま ---21:17 セリスさんが去りました---  摩央: お疲れ〜  舞: 聞いた音を再現するだけですよね、音真似  GM: お疲れ様〜  D: おつかれさま  舞: しかも5分以内  GM: しかも、おぼえているのが少ないし  舞: 幻音の方が実用的ですね  D: 範囲型ですけどね  舞: 幻音なら、接触のみの限定でしょう  舞: 自分から音が出るだけですから  舞: −20%だっけ?  D: ですね  D: とりあえずいろいろ考えてみて、取るときにでも相談します  舞: はいはい  GM: あやも優柔不断を買い戻そうかな?  舞: 実はそんなに優柔不断でもないですしね(笑)  摩央: くまたん一直線だし(笑)  GM: 自発的行動を押さえていますが・・・熊三さんのことになると直情に変化(笑)  D: 思い込んだら突っ走る「直情」に変更したほうが(笑)  舞: あああ、結局35CP余り〜  D: うわ・・・  GM: 余っていますね  摩央: 恐慌分おもいっきり戻っちゃったもんねえ・・・  GM: みなさんに殴られていますから、防護点とか追加HPとか、  舞: 殴られてるねぇ・・・・ ---21:25 D が3D6を振りました 5+6+5=16 --- ---21:25 D が3D6を振りました 6+2+6=14 ---  D: うむ、秘密はばれませんでした  GM: なんか、目が悪いですね>D  朱美: 防護点、味方のみ(笑)  D: (笑)<味方のみ  舞: −何%だろう(笑)  GM: 頻度は頻繁かな?(笑)>防護点  摩央: 摩央に比べたら高いんだけどね〜>舞防護点  舞: 舞さんに限ればかなり頻繁(笑)  GM: 今回は1回も攻撃していないのに・・・舞さんダメージ受けてるしw  御堂: まさかいきなりファンぶるとは・・・  御堂: 6ゾロだし・・・  GM: ファンブルとクリティカル、両方振るなんて>御堂  摩央: ザンニラーがクリットするとそのしわ寄せが必ず誰かに・・・>ファンブル  D: なんとなくライバル意識が(笑)  GM: あやは、まだ1回しかクリティカル振っていないのに(しかも無駄に振った)  D: まだ参加二回目ですからまだ振ってませんね  朱美: 最近は毎回振ってるのかなぁ  D: GMのときもダイス振るようなシナリオじゃなかったし(笑)  GM: 2回なのに揚げられたり、ひびが入ったり、投げられそうになったり>D  舞: 攻撃でクリティカルは出たこと無いなぁ  摩央: 摩央の舞カー中のファンブル百発百中よかマシかなあ(ぽそ)  D: 投げられそう、じゃなくて投げられましたが(笑)  D: しかもそれが初ダメージ(笑)<投げ  GM: あやは攻撃の回数が少ない分、振る可能性も少ないです  D: 全力攻撃すれば増えますが(笑)  GM: あ、そういえば初ダメがセリスの攻撃でしたねw>D  D: あれは摩央とセリスの  D: 協力攻撃(笑)  GM: 摩央のトス、セリスのアタックw  舞: セリスが唯一ダメージを与えたのがDだったのか・・・・  摩央: ん〜?何の事かな〜?(笑)  GM: あやも全力攻撃すれば攻撃回数が増えるのでしょうか?無理のような気がします  舞: 構え直す必要があるから無理でしょう〜  D: なんか限定とかしてましたっけ?  D: ああ、なるほど  D: ジェスタアックスなら可能なのに・・・  GM: 武器の手が攻撃ごとに非準備。−50%は大きいです  舞: たぶん一生買い戻せないでしょうねぇ(笑)  GM: 50CP以上必要ですから>買戻し  GM: 素で買うと100CP使っていましたからね>あや、武器の手  朱美: とりあえず成長終了、あぁ、未使用CPが少ない・・・  GM: さて、そろそろ鯖、落とします  御堂: は〜い  朱美: はい  舞: いいくるめ・・・あけみんらしくないぞ〜  舞: はーい  D: 了解  摩央: ほ〜い  舞: おやすみ〜  摩央: お疲れ〜 ---21:38 朱美さんが去りました---  舞: おつかれさまでした〜  D: おつかれさまでした〜 ---21:38 Dさんが去りました---  御堂: おつかれさまです ---21:38 御堂さんが去りました--- ---21:39 サーバーから切断されました--- Dへのメール 7月13日AM4:37 D君にメールが届きます。 送り主はD君の一族です。 「仲間のH−4478から助けを求められた。  諸状況他検討の結果、この件の適任者は君だ。  よって、至急調べること。  ネットワークの仲間に手伝ってもらい、H−4478の手助けをするように  詳しい資料は別途送付する。  なお、このメールは自動的に消去される。 以上」 H−4478の詳しい資料は以下のとおりです。 ・名古屋在住『望月隆晴(28)が現在所有している ・生まれて間もないため、人間の常識には不慣れだ。 ・現在進行中でかなえている願いは『妻、和江と息子、大輔と幸せでいたい」 ・最後に連絡があったのは  『2002.07.12.23:11:37 「願いをかなえた。だが、何が間違っていたのだ?」』  メールにて受信 ・以後、こちらからの連絡に応答なし この依頼は一族からの正式な依頼で、報酬(金銭)が出ます。 具体的な額は決める必要ありませんが、100万円以上でしょう。 強欲な舞さん等には有効ですし、調査費用に当ててください。 ただし、依頼を完遂したときのみで、前及び途中払いはありません。 それまではD君の立替払いです。 一族のほうでも調べており、『裏社会』の技能判定(修正はこちらでします)に成功すれば情報が引き出せます。 ただし、あんまり情報を引き出していると、真面目に調査していないと取られるかもしれませんので注意してください。 では、健闘を祈ります。 オマケ話 香ばしく揚がるD D「オーナー、少しお話があるのですが」 梓「私に?」 D「実はネットワークの皆様に・・・・・・」 梓「あ〜、言わなくてもいいわ。今夜集まってきた人にお願いすればいいから」 D「オーナー?よろしいのですか?細かな話を聞かなくても」 梓「あなたが相談するってことは、考えた上での決断でしょ。   考えて、考え抜いた上で、みんなの力を借りなくてはいけない。   Dが判断したのなら、私が聞かなくてもいいの。あなたのやりたい用にやりなさい」 D「さすがオーナー。話がわかっていらっしゃいます。単に聞くのがメンドクサイわけではないのですね」 梓「(ギクッ)」 D「このD,感服いたしました。さすがは年の功」 梓「・・・今日のお昼、揚げ物に仕様かと思っているけど、衣つける?D」 D「・・・オーナー、やめて下さい」 梓「きこえな〜い☆」 D「そんな若者ぶった返答しないでください。   衰えが目立ちますよ。   とにかく、私を揚げてもおいしくありませんし、食べたら手遅れのお腹まわりにトドメをさすことに・・・」 梓「高温でカラリと、低温でじっくり、どちらにしようかしら?」 D「オ、オーナー、やめて下さい。  いや、いや〜」