雨が降っていた。 薄暗い曇り空は、幾千、幾万、幾億の滴が落としていた。 街の風景も、変わってしまう。 通い慣れた道さえ、大きな水たまりをつくる。 一跳びで超えられるとわかっている。でも、ぬれるのはイヤ。 それを避けて大回りして帰ると、家のみんなが心配そうに駆け寄ってくる。 「今日は遅かったね」 一言が痛い。すごく、心配させているんだ。 気づかわせてしまう。 だから、雨は嫌い。 セリス=クロフォードは何より、雨が嫌いだった。 日本は盛夏を迎えるために、梅雨を乗り越えなくてはいけない。 雨ばかりの鬱陶しい日々。 そんな折り、お天気キャスターが言った。 「今日は傘を持たなくても大丈夫でしょう」 今日は晴れるんだ。 喜んで傘を持ってでなかったことを、誰が攻めようか。 セリスは素直に信じたのだ。 予報はハズレた。 豪快なほどにハズレた。 飼育当番でウサギにえさをやっていたこともあったが、こうまで急に雨が土砂降りになるとは想像できなかった。 何とか軒下に避難できたものの、いっこうにやむ気配はない。 どうやって帰ればいいのだろうか。 遅くなっても、濡れて帰っても、誰かを困らせる。 本当に、本当に、泣いてしまいたくなる。 そんな、陰鬱な雨。 自慢の耳も、雨垂れのカーテンが、音を包んでしまって役に立たない。 だから、聞き間違いかと思った。雨音の中から澄んだ女性声を聞いたのを。 「こんにちは、お嬢ちゃん。ちょっといいかしら」 雨の中、声をかけてきた女性。 一言で言えば、美人だった。 たっきーあたりが喜んで声をかけそうなほど、だった。 ただ、たとえるのは難しい。 セリスの知っている大人には、世間で言う「美女」も多い。が、同時に非常に個性的だ。全員が外見以上に内面から何かがあふれている。容姿を差し引いたら借金まみれ、一家離散も辞さないほどに。 眼の前にいるのは、白いレインコートを着た女性。内に吸い込むようなおしとやかな美人。こんな女性になりたいと思ってしまう人。 「うや、なんですか?お姉さん」 どこかで、見たことがある。それも、ここ最近。けれど、思い出せない。 「あのね、鈴、持っていないかな?」 「スズ?あのリンリン鳴るスズです?」 「うん、持っていたら分けて欲しいなって」 さすがに、鈴は持っていない。 財布や鍵につけている友達もいたが、セリスは持っていなかった。でも、 「今は持っていないですけど、駄菓子屋に行けば売っているですぅ」 飾り気のないおもちゃの鈴。たしか、30円で売っていた。それを買って、彼女にあげたい。なぜか、そう思うのだ。 「うん、ありがとうね。でも、いいの。今、もらいたかっただけだから」 お姉さんは、悲しげに言う。泣き出しそうな声。今の空のように。 「雨、止まないね」 お姉さんは空を見上げる。 つられてセリスも上を向いた。 黒雲の空は、相変わらずだ。 まだ続く雨。近づいてくる水滴。 びしゃ 「うやぁ!!」 風に乗った雫が鼻先を叩いた。 「(しまったですぅ)」 驚いたことより、声を出してしまったことが恥ずかしかった。 いかに自分が子供で、大人に気遣わせてしまったのじゃないか、と。だが、 「あっあれ?お姉さん、どこですぅ?」 雨の中には、セリス一人だった。誰もいなかったように、ただ、一人。 雨脚が鋭くなっていた。 摩央 は新手のスタンド使いかッ!! 摩央:だあ。ねこび設定だ。変えねば。 GM:ねこび設定ってなんだろう?(素朴な疑問) セリス が来ました セリス:どばーん★ GM:今日も雨〜明日も雨〜 摩央:いや、コロチャの色んな設定がねこび向けなだけ>ねこび設定 摩央:雨が降るとお洗濯出来なくて困ったにゃあ GM:明華(蛍)設定だったらログアップ不能? 摩央:何故蛍さん!? GM:今日の夜食は鳥のスープ〜 セリス:「ブルーですぅ。」 GM:蒼いウサギ?>ブルー 摩央:今日の夜食はズケ丼ちらし寿司風〜 舞(見学) こにゃにゃちわでちゅ♪ セリス:I‘m so bule. 摩央:「眠いのにゃ〜。うにゃうにゃ。。。」 舞(見学):こばわん♪ セリス:こばわ GM:こばこば 摩央:うにゃ 舞:見学〜 セリス:あおいですねぇ。 GM:梓「摩央、カウンターで寝ないの」 摩央:カウンターに寝る用のざぶ有るのにぃ。。。 セリス:「こんな日は、お外に出たくないですぅ。」 GM:支障をきたさない程度にキャラチャしていてください>ALL GM:とはいえ、お嬢様には学校がある GM:そこで、水深20センチまで大丈夫ようにクロフォード財団からの提供品 GM:ロングブーツ!! セリス:「学校は、お休みできないですし・・・」 舞:舞カーで送り迎えしましょうか? のぞみ が来ました GM:日本名『長靴』(笑) 舞:こう゛ぁーわ のぞみ:こんばんは 摩央:こばわん GM:こばこば セリス:「カッパきて、長靴はいて、でかけるですぅ。」 セリス:こんばわ 摩央:セリス嬢は専用の運転手付き車有るから不要>舞カー GM:ORoKuさんのコロチャが動かないらしい(汗汗) ごんべ が抜けました のぞみ:本日でりねーじゅレベル48になってから通算10回のラグ死を迎えました のぞみ:単純計算で150時間のロスト・・・ GM:ごんべ・・・いいねぇ のぞみ:となんとなくぐちってみたかった セリス:レベル下がるゲームは、いやだなぁ。 摩央:恐るべしラグ死・・・ のぞみ:パソコンの位置が悪くて、キッチンで電子レンジを使われるとラグ死することに今日気づいた 摩央:前も確か1週間分のデータ死滅してなかったっけ?>のぞみんりねーじゅ のぞみ:一回死ぬと一週間分くらいなのです GM:あれ?麻戸ってあるのはORoKuさんですよね。 GM:・・・・・・ためしに発言してみてちょ>麻戸 舞:入りましたって表示されないですねぇ 摩央:入室案内無しで入った辺りが調子悪そうかも のぞみ:しまった のぞみ:キャラし更新わすれてた GM:昨日以降、キャラ更新した人います? のぞみ:今更新しようかと 摩央:キャラシ更新忘れてまちた〜(笑) 麻戸 が抜けました GM:今のうちならOKにしておきますので、どうぞ GM:>更新 麻戸 が来ました 麻戸:よっしゃ! GM:おこんばんはです 麻戸:これでOK やっぱり2年前のじゃだめだったみたいw GM:ドックイヤーだから(笑)>2年前 麻戸:それでは皆さんよろしく GM:何人か、キャラ更新に行ったようなので、しばらくお待ちください GM:一応、全員いるのかな? セリス:かな・ 麻戸:ん? 摩央:んだなす。 麻戸:あ、びっくりしたGMの発言しか見えない気がしたから焦ったw GM:このGM、よく無駄書きするは、サイコロ振りたがるはで、出番多いですから>焦った 摩央:あ。開始前の本日の運試しをば 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (6+2+1) = 9 GM:のぞみんが発言したらはじめますので GM:同じく運試し GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+5+1) = 7 摩央:おっといい目。 麻戸:じゃあ私も 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+3+4) = 13 舞:じゃあもう黙る〜 舞(ダイス):さいころころりん3D6 = (2+1+4) = 7 麻戸:やばいかなこれはw GM:ちなみに、舞さん、滝都さんは旅行中ですので セリス(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+1+4) = 11 摩央:新たなるファンブル王誕生の予感? 麻戸:私は念でさいころ動かせる人だからだいじょうぶ(謎) のぞみ:キャラシ変更完了 麻戸:まお強くなったの? のぞみ:臆病を買い戻した。未使用28>18 のぞみ:終わり 摩央:おお。のぞみんが進化した! GM:あ、それだけなんだ。じゃあ確認しなくていいかな?>更新 のぞみ:あとプロフィール欄をちょっとかえただけ GM:まあ、今回の話には関係ないでしょうから(ひど)>プロフィール GM:じゃあ、はじめてしまってよろしいでしょうか?(弱気) セリス:どっぞー 摩央:おげ 麻戸:ぱちぱちぱちぱちぱち セリス:わくわく GM:じゃあ、さっそくのぞみくん のぞみ:うわ のぞみ:珍しい・・・ GM:今、君は学校帰り兼Benvenutiに向かっている途中 のぞみ:最初に振られたのっていつぶりだろう・・・(遠い目 GM:人通りの少ない道を歩いている GM:ちなみに、天気は雨。それもどしゃ降りです のぞみ:てくてく のぞみ:雨かあ GM:ザーザー のぞみ:じゃあ傘をさして・・・ GM:急に強い風が!! GM:バギィ GM:傘が壊れました のぞみ:うわ GM:傘の骨が3本、キレイに折れました のぞみ:「しまったな・・・」 のぞみ:今どのあたりです?距離的に GM:周囲にコンビにはありません のぞみ:ベンヴェヌーティまでは? GM:ちょうど中間点くらい。歩いて行くとびしょびしょになります のぞみ:とりあえずその辺の軒下に入って思索しましょう GM:じゃあ、雨宿りしていると、人が歩いてきますね GM:白い雨合羽を着ております のぞみ:「(どうするかな・・・)」 GM:年のころは20代後半 のぞみ:妖怪ですか? GM:女「あれ?どうかしましたか?」 GM:オーラ感知あるんでしたよね。 のぞみ:あります GM:妖怪です。 のぞみ:うわっ のぞみ:「少し雨宿りしているだけですから気にしないでください」 GM:女「あの、私の顔に何かついていました?」>うわっ のぞみ:いや、PL発言です>うわっ GM:女「あれ?傘・・・・・・」 のぞみ:とりあえずその人を観察してみますけど、どんな人です? GM:顔色変えたかと思って GM:えっと、美人です のぞみ:基本的に無表情で通してます GM:白いレインコートを着て、なにやら傘を見ています のぞみ:「ああ、ちょっと風にあおられたもんで・・・」 GM:「壊れちゃったのですか?」>傘 GM:女「えっと、ちょっと見せてもらえます?」>傘 のぞみ:「?」 GM:うばいとっていい?(笑) のぞみ:「(なんだこの人・・・)」 のぞみ:警戒 のぞみ:別に構わないですけど GM:無邪気な笑顔です GM:まあ、奪い取りはしないんだけど のぞみ:傘を渡してみましょう。どうせ壊れてるんだし GM:女「どこが壊れているのです?」 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+5+3) = 12 GM:成功(秘密) のぞみ:いきなり妖術食らわないように抵抗専念(違 摩央:いきなり失敗したら恥ずかしいぞう(笑) のぞみ:「(知らない・・・妖怪か)」 GM:抵抗はしなくていいから(違 GM:女「私には壊れているように見えないのですけど・・・・・・」>傘 のぞみ:「え・・・?」 セリス:はっ!あややにライバル登場!? GM:傘、壊れてませんな GM:自分でライバル作ってどうするのだろうか(笑) のぞみ:「・・・」 のぞみ:さっきは確かに壊れてましたよね? GM:女「どうしました?」 麻戸:げーそんな妖術もあるんだ のぞみ:「どういう・・・つもりです?」 GM:はい、もう問答無用に壊れていました GM:女「? 何のことです?」>つもり 摩央:修復たあいい度胸だ(違) のぞみ:辺りに人通りは のぞみ:どの程度あります? GM:いません 麻戸:「げー」じゃないなw「へー」だな のぞみ:雨も降ってるし、聞かれる恐れはないかな のぞみ:「どういうつもりでこんなことするんです?」 GM:そうですね。じっと見ている人でもいなければ のぞみ:「あなた・・・妖怪ですよね」 セリス:しかも、セリスや、あややより、使い勝手がいい、修復とは!? GM:女「え?妖怪?・・・・・・何のことですか?」 のぞみ:表情はとぼけている感じ? GM:演技しているかどうかってこと?>表情 のぞみ:はい GM:そう思うなら、演技もしくは知力で判定してみてください のぞみ:じゃあ技能なしの演技で のぞみ(ダイス):...3D6 = (1+3+1) = 5 のぞみ:くりてぃかる のぞみ:かな GM:おぉ、クリット GM:17−2ですから、クリットですね。 GM:修正ないですし GM:とぼけている様子はありません。 のぞみ:熟練の刑事なみの観察力を発揮 のぞみ:「・・・すみません。オレの勘違いです、忘れてください」 GM:本気で何のことかわかっていないようです GM:女「はい。じゃあ気にしません」 のぞみ:「でも、傘を直してくれたんですよね?」 GM:女「はい。直しましたよ」>傘 のぞみ:少し微笑んでみせましょう のぞみ:「ありがとう」 GM:反応判定(笑) GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+5+4) = 12 のぞみ:おっと、反応の欄の臆病消すのわすれてた GM:のぞみくんの反応修正は・・・・・・ のぞみ:異性なら+4だけかな?いまは GM:うん、結構いい反応だ。 GM:女「あはは。なんだかてれちゃいますね」 GM:女「えっと、ちょっとお願いしてもいいですか?」 のぞみ:「何ですか?」 GM:女「持っていたらでいいんですけど」 GM:女「お酒、もらえます?」 のぞみ:なぜ酒っ!? のぞみ:「酒・・・ですか?」 のぞみ:持ってますか?>GM GM:女「はい、できるだけ甘いお酒がいいです」 GM:持ち歩いているの?学校帰りだよ>のぞみ のぞみ:いや、単に突っ込んでもらいたかっただけです GM:うん、持っていることないのはわかっているから(笑) のぞみ:「飲むんですか?」 GM:女「さあ?でも、誰かにもらわないといけないような気がして」>飲む のぞみ:「さすがに今は持ってませんけど・・・」 GM:女「そうですか。残念です」 摩央:ベンヴェにその子をナンパDEお持ち帰り路線とか?(爆)>おちゃけ のぞみ:「別にたくさん必要なわけじゃないんですよね?」 のぞみ:でも20台後半 GM:女「そうですね。たぶん、杯1杯もあればいいと思います」 GM:年上殺し?>のぞみくん GM:>杯1杯(さかずきいっぱい) のぞみ:さかずきいっぱいってどの程度だ・・・ GM:一口分くらいですよ>さかずき セリス:人じゃないのもに好かれるこだねぇ。 GM:そういう運命なのでしょう(笑)>好かれる のぞみ:「なら・・・オレ、今ベンヴェヌーティってバーに行く所なんですけど、もしよかったら一緒にきますか?それくらいなら傘のお礼におごりますよ」 のぞみ:「ああ、別に変なつもりじゃないですから、勘違いしないでくださいね」 GM:女「え、いいのですか。じゃあ、ついていきます」 GM:満面の笑みを浮かべているね のぞみ:連れて行くのはいいけど、相談できるのはマスターくらいかなぁ・・・ GM:女「変な意味?なんです?」 のぞみ:天然か?? 摩央:どっかで見た酔うな・・・>天然 のぞみ:「いや・・・行きましょうか。」 GM:何のことかな。もしかしてあ・・・・・・ 摩央:酔うな→様な のぞみ:風はすこしは収まりましたよね GM:はい。雨は相変わらずですが>風 のぞみ:なおしてもらった傘をさして。でもまだ警戒は解いてませんから GM:ちょっと知力判定してくれい>のぞみくん のぞみ(ダイス):...3D6 = (1+2+2) = 5 GM:OK>警戒 のぞみ:-9成功 GM:うぁ、いい目だな のぞみ:もとい-9まで成功 GM:じゃあね、気にはなっていたんだけど、この女の人、知っているような気がする のぞみ:知人なんていたかな・・・ 摩央:やはり、天然的に(をい) のぞみ:立ち止まって、もう一度顔をのぞいてみましょう GM:摩央くんと一緒に・・・・・・ってところまでは浮かんでくるけど、具体的に思い出せない GM:女「?・・・やっぱり」 のぞみ:摩央と一緒に行動したことなんてあんまり無かったような気が GM:女「顔に何かついているのです?」 摩央:のぞみんと同じ班とかの行動は避けてたからねい のぞみ:「いえ・・・前にどこかでお会いしたことありませんでしたか?」 のぞみ:ナンパじゃないですよ。 のぞみ:と一応PL発言 GM:女「たぶん、初めてだと思いますよ。私、記憶にありませんし」 のぞみ:あや2ndか・・・ 摩央:ナンパ上等。と(笑) GM:夢野さんに報告したい(笑)>ナンパ 摩央:摩央がうっかり見てなきゃいいけど(笑) GM:えっと、歩きながら話しているの? セリス:記憶ありませんって、記憶喪失宣言? のぞみ:「じゃあ、やっぱりオレの気のせいですね」 のぞみ:「行きましょう」再度歩き出します 舞:偽桐島「4:30,女性と接触、連れだってバーへ向かう、と」 のぞみ:なんか素行調査されてる・・・ 摩央:誰に雇われたんだ、偽桐島(笑) GM:んじゃ、テクテクと50Mくらい歩いて行くと 舞:依頼人については言えません(笑) GM:っと、その前に、どんな隊列で歩いているの? のぞみ:あなたは滝都さんの素行でも調査しててください のぞみ:横2列かな? のぞみ:あんまり近寄らない程度に のぞみ:もしくはオレは一歩か2歩前 のぞみ:視界から消すまで安心してない GM:じゃあ、20Mくらい歩くと女が遅れだすね のぞみ:「・・・どうかしましたか?」 GM:その場で足踏みしているよ GM:女「あれ?あれ?」 のぞみ:大丈夫なのか、この人・・・ 摩央:牛歩?(古っ!!) GM:前に進もうとしているみたいなんだけど GM:そうこうしている内に姿が薄れだします セリス:自縛霊の、自縛さん? のぞみ:「・・・?」 麻戸:幽霊っすかね 舞:のぞみんより幽霊ぽい幽霊ですねい GM:さぁ?>自爆例及び幽霊うんぬん のぞみ:しまった。名前も聞いてない GM:どんどん薄れていくな 摩央:自爆・・・普段の行いが変換に出たか(笑) GM:あっ>誤字変換 のぞみ:「!・・・大丈夫ですか?」と思わず手を差し出してしまう セリス:自縛くんなのか。 GM:女「せっかく、できると思ったのに〜」 舞:ここで爆発したら間違いなく自爆例 GM:では、触れるかどうかのところで女は消えてしまいます のぞみ:「・・・っ」 GM:あわれ、名前も聞かれないなんて(笑) 舞:どかーん のぞみ:「何なんだ・・・一体」 GM:しない、しない>どかーん 摩央:名前を聞かないのはその日限りのナンパだからさ。ふっ。 のぞみ:ついてから聞こうと思ってた GM:気のせいか、ちょっと雨脚が強くなったような・・・・・・ のぞみ:というか、聞こうかと思ったら酒がどうのとか言われたから のぞみ:少し辺りを探し回ってみます GM:今となっては後の祭りさ>聞く GM:じゃあ、グルグルと探すのですね。どのくらい念入りに?(具体的に時間を) のぞみ:10分〜20分くらい GM:まあ、判定してもいいけど、何も見つからないから(笑) 麻戸:コーヒー飲み過ぎて胃がいたい・・・ GM:・・・・・・まてよ。 GM:のぞみくん、麻戸さん。ちょっとサイコロ振ってみて 摩央:牛乳で回復すべし>胃痛 のぞみ(ダイス):...3D6 = (2+1+6) = 9 のぞみ:振ってみた GM:ここでクリット振られたらあきらめるしかなかったんだよね(笑) のぞみ:さすがにそんなに連続では出ませんよー 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+4+5) = 13 GM:ん、じゃあ、のぞみくんは特に気がつかなかった 麻戸:13では無理だろうw GM:いえいえ、この世には修正というものがあるのですよ。ダンナ のぞみ:そんなに強烈な修正なのか〜 のぞみ:なんの判定だかはわからないけど 麻戸:てか、なんで俺もふるんだ?w GM:まあ、探したあとはBenvenutiに行く予定だよね(確認)>のぞみくん のぞみ:その予定ですね 摩央:うにゃにゃ のぞみ が来ました セリス が来ました 舞 こにゃにゃちわでちゅ♪ セリス:s@\y 摩央:一端ログUP(笑) セリス:どーん 麻戸 が来ました GM:申し訳ありませんでした。気を取り直して続きを>ALL 麻戸:よろ GM:えっと、落ちる前に聞いたかもしれませんが、のぞみくんはBenvenutiに向かうんだよね、これから のぞみ:GMの質問>ベンヴェヌーティ行くつもり?>行こうと思ってます のぞみ:さあ続きをどうぞ GM:はい。わかりました。 GM:じゃあ、Benvenutiに到着してください のぞみ:カランカラン GM:マスター「いらっいませ。藤様」 セリス:偽梓「ヘラッシェ!」 のぞみ:「どうも」 GM:カウンターでは摩央とセリス、梓さんが話をしています のぞみ:また幼い3人が・・・ セリス:「それで、やっぱり、白がいいとおもうのですぅ。」 摩央:「あめあめねむねむにゃ〜」 GM:セリスさん、話していることはバーの掲示板の出来事ね GM:梓さんは幼くないぞ・・・たぶん のぞみ:いや、幼い 摩央:幼稚的って事かちら? のぞみ:とオレは思う セリス:「何時の間にか、消えたのですぅ。」 GM:精神的にはどうかしらんが>幼い 摩央:「ほへ〜ん」 GM:梓「ふ〜ん、そうなんだ。あっ、のぞみくんいらっしゃい」 のぞみ:「セリスちゃんに摩央君に梓さん・・・か。こんにちは」 摩央:「あ。のぞみお兄ちゃんこんにちわなのにゃあ」だる〜ん GM:梓「セリスちゃんが不思議な体験をしたんだって。のぞみくんも聞く?」 セリス:「のぞみん、こんにちはですぅ。」 のぞみ:「どんな話です?」 GM:梓「セリスちゃん、説明してあげて」 GM:説明←話 のぞみ:じゃあその辺のいすに座りましょう セリス:「いっしょに雨宿りしていた、お姉さんが一瞬目を離した隙に消えたのですぅ。」 のぞみ:「・・・消えた?」 のぞみ:少し眉をひそめる セリス:「はいですぅ。どこにも隠れるところはなかったですぅ。」 麻戸:おぉチーズあられって案外うまいw GM:梓「たしか、昨日の学校帰りだったわよね、セリスちゃん」 摩央:下校児狙いか? GM:マッドハンター、12時のおやつ中(笑)>チーズあられ セリス:「はいですぅ。学校帰りだったですぅ。」 のぞみ:「その人ってもしかして、白いレインコートを着た20代後半くらいの女性だったり?」 GM:だったりします 摩央:てすてす セリス:「はいですぅ、綺麗な人だったですぅ。」 のぞみ:「実はオレもさっきここに来る途中に・・・」と説明 のぞみ:「というような事があったんだけど」 GM:話をあわせてみると同じ女のようです セリス:「うや、仲間ですぅ。」 のぞみ:場所も同じかな GM:外見はね 摩央:「はにゃあ〜。不思議だにゃあ〜」 GM:そう遠くはないです>場所 GM:梓「摩央、ちょっとたるみ過ぎね」 のぞみ:「とりあえず自分が妖怪だってわかってないみたいだったから、連れて来ようかと思ったんだけど」 摩央:「雨でねむねむなのにゃあ〜。仕方ないのにゃあ〜」 GM:梓「じゃあ・・・・・・眠くないように運動しましょうか」(ニヤ) のぞみ:「オレの目の前で消えちゃったから・・・」 摩央:びくっと怯える摩央 セリス:「うや、それは、確実に妖怪さんですねぇ。」 摩央:舞カー出動でないからまだいい方? GM:梓「のぞみくん、セリスちゃん。摩央を連れて現場を調べに行かない?」 GM:梓「この子、役立つわよ〜。匂いも嗅げるし、騒動も起こすし」 摩央:「うにゃあ〜〜〜(;´Д`)」 摩央:「でも雨でニオイ消えてそうなのにゃあ〜」わたわた セリス:「うゆゆ、お外は雨でお出かけ日和じゃないですぅ。=w=」 のぞみ:「別に危険そうにも見えませんでしたし、放っておいてもいいんじゃないですか?」 GM:梓「あら、のぞみくんは傘、直してもらったんでしょ」 のぞみ:「一応辺りを探してみましたけどいませんでしたよ」 GM:梓「だったら、御礼の一つくらい言わないといけないって思わないの?」 GM:梓「もしかしたら探しそこねただけかもしれないでしょ?」 のぞみ:「彼女は自分から消えたのかもしれませんよ」 GM:梓「もしかしたら、お酒を待っているかもしれないわよ」>のぞみ セリス:「はい、(お酒をのぞみんに渡す。)行ってらっしゃいですぅ。にこにこ」 摩央:「いってらっしゃいにゃ〜」手を振り振り GM:梓「その子、『ついて行きます』って、言ったんでしょ。それなのに何も言わずにいなくなるなんて、ちょっと変と思わないの?」 麻戸:雨嫌いがそろうとこうなるのかw GM:梓「摩央〜」>いってらっしゃい のぞみ:「何度も言いませんでしたっけ?オレは、妖怪が嫌いなんですよ」セリスちゃんから酒を受け取って 摩央:「梓ママもいったらっしゃいにゃ〜」手を振り振りだるそうに GM:そういえば、『摩央と一緒に〜』って思ったことも話したの?>のぞみ のぞみ:「(でも・・・確かに少し気になるか)」 のぞみ:うーん、どうだろう のぞみ:それは確信ないからわざわざ話さないんじゃないかな GM:梓「摩央、そんなにだらけていると、皮膚がデローンって伸びちゃうわよ」 GM:OK>話さない のぞみ:まだ雨は土砂降り? 摩央:「猫だから元々皮は余ってるにゃあ〜」だる〜ん GM:梓「あら。じゃあ、空気でも入れてみようかしら」>皮 摩央:「空気入れたら死ぬのにゃあ〜」だるる〜ん セリス:びろーん>まおまお GM:来る途中で小雨程度におさまってきました>雨 摩央:「あう〜ん。引っ張ったら伸びちゃうにゃあ〜」>セリス しなっち(見学) が来ました 摩央:こばわん セリス:「えへへ、やわらかいですぅ。」 セリス:こばわー のぞみ:とりあえずお酒はもらっておいて GM:梓「じゃあ、引き伸ばして、そこの額縁に飾ってみましょうか?」>摩央 GM:こんばんはです のぞみ:「じゃあ、オレは今日はもう帰りますよ」 摩央:「にゃ〜。死んじゃうのにゃあ〜」>梓ママ しなっち(見学):こんばんわ>ALL のぞみ:「元々少し寄っただけですから」 GM:では、水筒にでも入れてあげましょう>お酒 麻戸:こんばんは GM:梓「あら?もう一回行くの?」 のぞみ:「いや、帰ります」 GM:梓「そう、残念ね」 のぞみ:というわけで席を立ちましょう GM:しかたない。引き止めるほどの理由はないので>席たち 摩央:では摩央ものぞみんより先に家に着かねばならんなあ。どうやって帰ろうかのう のぞみ:放浪しすぎ GM:さぁ?普段はどうしているの?>先に帰る 摩央:一応放浪バレないようにしないとね(笑) のぞみ:コピーロボットを使用しているらしい のぞみ:鼻を押すと本人そっくりになる 摩央:多分子供の姿でフルスピードで先回りとかしてんじゃないかい? のぞみ:もちろん冗談ですが GM:そうか、移動力は摩央のほうが高いから(笑) 摩央:か、ダミー仔猫。ずっと寝たままポーズ人形(笑) セリス:ヴェンベの屋上に、猫撃ち出し様の巨大砲台が。 のぞみ:発射!! 摩央:Σ(゚д゚;) GM:クロフォード財団より『NYAIBO』を進呈しよう(嘘)>ダミー人形 摩央:いいなあ、にゃいぼ(笑) 麻戸:ほしいぞ セリス:きゃっと忍伝てやんでいのように、飛んでいく猫。 のぞみ:ニューヨークアイボと読むのです>NYAIBO(嘘 GM:生皮剥いで、かぶせておけば完璧>NYAIBO 摩央:飛ぶ猫なら、尻尾別れてますが(笑) 摩央:生皮・・・・?誰の?(汗) のぞみ:摩央の。で、セリスになおしてもらう のぞみ:一枚380円でおみやげ屋に最近よく売ってます 麻戸:防護点5点の毛皮w GM:それは当然・・・・・・さあ、セリスちゃんの治癒を受けようか、摩央くん(大嘘) 摩央:恐ろしいのう・・・摩央痛くて仕方ないやんか〜(涙) GM:まあ、冗談はここまでとして、本当にまっすぐ帰るの?>のぞみ 摩央:仔猫時に皮剥がれても防護点とかHPとかってそのままなんだよね・・・? セリス:三味線を作ろう。 のぞみ:いや、半分くらい返ったところで、なんとなく引き返してしまうような気がします GM:うん。限定されていない以上>そのまま のぞみ:返った>帰った GM:なるほど。じゃあ、現場に到着するというわけだね>のぞみ のぞみ:「(何やってるんだろう・・・オレ)」 摩央:じゃあ後を付けながら微妙に先回りにした方が良さそうだあね のぞみ:だからゆっくり返っても摩央間に合うんじゃないかな GM:摩央くん、後をつけるの? 摩央:微妙に壁越し位で>後つけ のぞみ:見つからないとは思うけど、少し探してから帰れば のぞみ:多少は気持ちも落ち着くと思った GM:何をやっているのでしょうね。夢野さんが見たらどう反応するか・・・・・・冗談ですよ、念のため GM:ふむ、じゃあ麻戸さん 摩央:摩央も色恋沙汰と思わないだろうから報告しないでしょうし 舞:偽桐島「再び件の女性を捜すそぶり、未練があるのか、と」 のぞみ:まだつけてたのかっ!? 舞:素行調査ですから(笑) のぞみ:しかも肩に猫が乗ってたりしそう GM:偽探偵「Benvenutiの男性陣は年の離れた女性が好みのようです」 摩央:誰の依頼なんだか(笑) 麻戸:やっとふってくれたw のぞみ:マドさん のぞみ:マノヘさん GM:さっきの判定だがね、君は自分の店から見ていたんですよ 麻戸:あさとか帽子屋とよんでください のぞみ:会った事無いですし〜 舞:喫茶店経営なのに帽子屋呼ばわり(笑) 摩央:よーたんとかかな?>あだ名 GM:ちょっと内容は違ったけど、事前報告のとおりだからよろしくね>麻戸さん 麻戸:おk GM:・・・・・・さん付けしているけど、それでいいのだろうか?>麻戸さん のぞみ:帽子屋さんなんですね セリス:まどぴーって、よびさう。 のぞみ:喫茶店経営? 麻戸:一応帽子もうってます<喫茶店 のぞみ:どんな店だ・・・ GM:んで、今も店は暇なのだが・・・・・・男の子(のぞみ)の方が店の前にいるよ 麻戸:近づいてちょっと声をかけてみます GM:帽子に紅茶が注がれてきたりして(笑)>喫茶店兼帽子屋 のぞみ:帽子を眺めながらお茶するのかな 麻戸:そういうめにゅーもありですなw 摩央:実は帽子は食えるとか? のぞみ:客「うむ、これはいい帽子だ・・・お茶もうまい」 のぞみ:みたいな感じ? のぞみ:マニアックだ 麻戸:「ちょっと君・・・さっきの女性のしりあいかい?」 GM:客B「うわ、野球帽だと漏れてくるぞ」とか? セリス:バケツパフェならぬ、帽子ティーとか。 のぞみ:「?」 摩央:実は食器が全部帽子絡みのデザインとか のぞみ:振り向く。 麻戸:さすがに帽子型のコップくらいにしておいてくれw GM:そこには20代後半のひょろ長い男が!!>振り向く のぞみ:妖怪ですか? 麻戸:妖怪ですよw GM:オーラ隠蔽はなかったよね(笑) 摩央:偽のぞみん「何奴じゃっ!!名を名乗れい!!」 麻戸:ないです のぞみ:怪しい奴めっ!! 麻戸:そうくるのかw のぞみ:「・・・いや。なんでそんな事を聞くんです?」イエスともノーとも答えない感じ GM:偽麻戸「そんな、通りすがりの人に無理やり紅茶を飲ませる私の、どこが怪しいのです!!」 のぞみ:「(また、妖怪・・・か。今日はなんなんだ・・・)」 麻戸:「いや、さっきの人は私の知り合いなんだが」 のぞみ:厄日と言っても過言ではないと思います 麻戸:「最近姿が見えなくなってね、しんぱいしてたんだよ」 GM:ま、長い人生、こんな日もあるさ>妖怪DAY のぞみ:「何か知っているんですか?」 セリス:類は友を呼ぶからね。 のぞみ:むしろこっちの妖怪も怪しい・・・ のぞみ:うーむ、どこまで信用してもよいものやら〜 GM:麻戸さん、雨の中で話すのもなんでしょうから・・・・・・ 摩央:摩央はどうしようかのう・・・(尾行中) 麻戸:「まぁ立ち話もなんだから、こっちにきなさい、私の店だ」 のぞみ:「・・・」警戒 麻戸:するよなぁ普通w のぞみ:しかも妖怪だし・・・・ 麻戸:どーしよw のぞみ:怪訝そうな顔をとりあえずしておきましょう GM:どうしましょうw 麻戸:来てくれるならお茶とケーキでもだします 摩央:偽まどぴー「で、実はこういう話があるんだけど」と、パンフレットを見せてネズミ講な説明を始める>店に誘導 GM:偽あや「ついていくです〜」ふらふら〜 セリス:こっちにきなさいは、あやしいなぁ。 のぞみ:「(すぐに何かするようには見えないし・・・怪しいけど。乗りかかった船・・か)」 のぞみ:ふぅ、と一つため息をついて、「じゃあ、少しなら」 のぞみ:と GM:偽麻戸「HEY!カモンBOY!ウィウィ」<怪しい のぞみ:一瞬本物かと のぞみ:周りに人もいますよね? GM:本物なら(別の意味で)本物(笑)>怪しい のぞみ:誰もいないと逆に行きづらい のぞみ:もしくは大きな通りに面してればなんとか のぞみ:危なくなってもすぐに逃げられるし GM:そうですね。雨も小雨になってきましたし、少しは人通りがあります のぞみ:と、PCなのに警戒を大にする人 麻戸:うーんこまったなぁ GM:そだ、店の中にはバイトさん(人間)がいるから のぞみ:人質?!(違 GM:それでいいよね>麻戸さん 麻戸:あーそうだwいたね GM:そう来るか!>人質 麻戸:女子大生のアルバイトがいるw GM:じゃあ、あやの勤め先がここと言うことで(嘘) 麻戸:なにぃ!? のぞみ:麻戸(偽「待て・・・逃げたらこの人間の命は無いぞ」のぞみ(偽「くっ・・・」 舞:偽バイト「こふー、こふー・・・・キシャァァァァァァ!!」 摩央:それは摩央的にも報告内容か!?>女子大生バイトの店に入ってった GM:みんなで不安を煽らないように(笑) 摩央:色んなバイトさんの居るお店ですね(にっこり) のぞみ:まあ、店の中に入りますね セリス:とっても、個性的なバイトね。 のぞみ:てか、ベンヴェヌーティに所属してるなら、名前くらい知っててもいいような気も〜 GM:店の中は落ち着いた雰囲気で、店員の接客態度もよく・・・・・・ GM:あ、まだ知らないってことにしているから>所属 麻戸:帽子も売ってます のぞみ:どっちが?>知らない のぞみ:まだ所属してないって意味? 麻戸:ちなみに今もシルクハットかぶってるからw のぞみ:ぐわ、怪しいっ GM:所属していない、っていうか、これから所属するように(笑)>麻戸さん 摩央:怪しい・・・・>シルクハットの喫茶店従業員 麻戸:はい 舞:シルクハットが店の制服なんでしょう 麻戸:じゃあケーキと紅茶をだして 摩央:摩央は電柱の影から見守ってます。(逃げ腰) のぞみ:「おかまいなく」 GM:じゃあ、バイトの女子にはうさ耳バンドをつけさしておこうかな(誤解を招く発言) 麻戸:いやwバイトはかぶらんでもいよw 舞:ほっぺとマユゲにメイクが制服なお店もあることですし 舞:しかも家具屋でした 麻戸:付けさせたいけど断られたw<三月ウサギ耳 舞:じゃあ常に寝てる店員とかも居るんですね〜 GM:なに、ここに天然うさ耳がいるから セリス:普段は出てないし。^^; 舞:しかもそれとは違う兎だし 摩央:しっぽ付きな猫息子も居たりする 麻戸:ねずみは人形でも置いておこう GM:あと10年待てば可能ですよ>天然うさ耳バイト のぞみ:10年もたったら本業が忙しくてバイトなんかしてる暇はないかと 摩央:摩央は現代っ子だからねずみに興味は示さないよ〜ん GM:・・・・・・どんどん怪しい店になっていませんか? のぞみ:=役立たず>ねずみ取らない猫 摩央:いいの。室内飼いだし>役立たず のぞみ:観賞用ですな 麻戸:まぁそれはおいといて。。。 舞:ちゅうかのぞみハウスはネズミ出ますか(笑) GM:浮気調査の裏は取ってくるくせに>摩央 のぞみ:出ないと思うけど〜>そんなに昔からいるわけじゃないから 摩央:依頼された事ですから(ニヤリ) 舞:でもね〜、ネズミ取ってくる猫は死骸をそのまま放置すっから、気づくの遅れると腐敗してえらいことになるよん 麻戸:「えーっと、彼女の名前はしってるのかな?みずきさんと言うんだけど」 GM:さて、話がそれないようにお話しようではないか>麻戸&のぞみ 麻戸:「わたしも詳しい事はしらないんだが最近悩んでたようで2週間ほど前からうちにも来なくなったんだよ」 麻戸:「そしたら、さっき君と一緒にいるのを見て、しかも消えたじゃないか」 のぞみ:「昔からの知り合いだったんですか?」 麻戸:どのくらい前からの常連なの? GM:開店当初からの常連です>麻戸 GM:開店といってもあなた自身がいた時から という意味ですが 麻戸:めっちゃ常連だなw「大体...6・7年くらいかな」 のぞみ:「・・・昔は消えたりしなかったんですか?」 麻戸:「まさか、彼女は普通の人間だったよ」 麻戸:「きみは 麻戸:「彼女の知り合いではないのかい?」 のぞみ:「(なるほど・・)」 のぞみ:「いや、オレはさっき初めて彼女に出会ったんですよ」 麻戸:おーら感知くらいとっておくんだったなぁ のぞみ:オーラ隠蔽持ってますから 麻戸:「なんだ、そうなのか GM:店の客が妖怪でもわからないからね>オーラ感知 麻戸:「しかし、さっき彼女が消えたように見えたんだがきみもみたかい?」 麻戸:ロールプレイってむずかしいなぁ のぞみ:「見ましたよ」 熊三(見学) が来ました GM:こんばんは 麻戸:こんばんは 摩央:こばわ〜 熊三(見学):こんばんはー。 舞:こばばば 麻戸:どうリアクションしよう... セリス:こんばわー セリス:消えた事にあまり驚いてないことにおどろくとか。>リアク 麻戸:おぉその手があったか しなっち(見学):こんばんわ GM:のぞみくんは麻戸さんが妖怪って知っているだろうけど、麻戸さんはのぞみくんが妖怪って知らないんだよなぁ(現段階) 麻戸:「君は人が消えたのをみてもう少しおどろしたりしないのか?」(少し困惑) セリス:だからこそ、怪現象に驚かないのが不思議で溜まらないはず。 麻戸:良く考えたら始め会った時に言いくるめてしまえばよかったw のぞみ:「目の前で、消えましたね。なぜ彼女が消えたのか、あなたに話を聞けばわかると思ったんですが・・・」 舞:愛さん辺りが最近ここで働き始めたことにしてしまうとか(笑) のぞみ:言いくるめはなんて言っていいくるめるか言わないといけないから一緒ですよ GM:妖怪職安?行き先はマッド亭? 舞:ああ、のぞみんの幽体って、制御できないじゃん 舞:その辺から攻めてみるとか 麻戸:制御できないとどうなるの? のぞみ:たまに勝手に発動する 舞:ついうっかりすり抜けたりします GM:緊張時に勝手に幽体になったりするのねん 麻戸:そっちのほうがはるかに怖いなw 熊三(見学):たまにぼんやりしているw<のぞみん のぞみ:ゴキブリ制御できない人に比べればマシかと 舞:でも制御出来ない方が楽しいよ(笑) GM:じゃあ、話しいている間は緊張時だよね。1回くらいは振ってみますか>制御できない 摩央:失敗して欲しいかも(笑) 舞:偽ウェイトレス「お待たせしました〜、あっ!」紅茶のぞみんに向かってぶちまけ のぞみ(ダイス):...3D6 = (4+3+2) = 9 のぞみ:成功 のぞみ:ごめん GM:ち、成功している 麻戸:こまったなぁ返答の仕様がない。。。 GM:う〜ん、じゃあ、別方向から行きますか GM:摩央くん 熊三(見学):むう、止まってるw 摩央:じゃあ別路線から妖怪の正体割り出しを挑みましょう(笑) 摩央:ほい? GM:ちと聴覚判定してみてくれ のぞみ:「オレがそんなに驚いてないのは・・・よく遭うからですよ」 摩央:ほいさ のぞみ:誰が?>聴覚 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (5+5+5) = 15 GM:摩央>聴覚判定 摩央:1成功 麻戸:あ、そんな事言ってくれると楽w GM:・・・・・・のぞみくんたちの話のほう、どうぞ>1成功 熊三(見学):麻戸さんがネットに入る前なのかな?<状況 のぞみ:らしいです>状況 GM:はい。そうです>状況 熊三(見学):なるほどー。 麻戸:そうです、しかも一方的に正体ばれてます 熊三(見学):しかし、それでのぞみくんと対面とは…(笑)。 のぞみ:できれば最初から知り合いであって欲しかったです〜 麻戸:「よく逢う?よくau 熊三(見学):のぞみくんも大変だし、麻戸さんも大変 GM:まあ、一番難解な人と折り合えれば、先行きは安心です(笑) 熊三(見学):折り合えるのだろうかw<難解 GM:さあ?←無責任発言 麻戸:「よく遇うていうのは、その。。。なんだ。。。妖怪とっていうことか?」(超困惑) 摩央:成り行き成り行き(笑) GM:しかし、麻戸氏は需要なキャラクターだぞ 熊三(見学):ま、いいか。今日は見学だし(をいw)。 のぞみ:「そうですよ。だって、あなたは妖怪でしょう?」 GM:財産標準で運転/ATを持っているから 麻戸:よく考えたら私はほとんど他の妖怪と会った事ないんじゃないか?W のぞみ:「だから、わざわざこうやって話を聞いてるんです」 GM:うん。いままであったことないんじゃないのかな?めずらしいことに 麻戸:「なにいぃぃ!?!?」(大声) のぞみ:「・・・」ちょっと顔をしかめ 熊三(見学):珍しい妖怪さんだ。妖怪と妖怪は引き合うというのにw 摩央:何ぃっ!?舞カー対策&摩央保護者問題の対象内でわないかっ!! GM:ウェイトレス「どうしました、店長」>大声 熊三(見学):微妙に違うぞw<舞カー対策&保護者 のぞみ:「(変わった人だな・・・もしかして、単なる偶然か・・・?)」 麻戸:「いやなに、こと人が素晴らしい帽子をもってるというのでな、少し驚いただけだ」いいくるめ 麻戸:せっかくだから使いたいw のぞみ:「(あの女性を消したのかと思ったけど・・・考えすぎだったか?)」 麻戸:意味ないかw GM:ウェイトレス「またですか・・・余り趣味に走らないでくださいね、店長」店の奥に戻っていきます 麻戸:「君は他のひとが妖怪かどうか見分ける事ができるのか?」 のぞみ:「まあ・・・妖怪は、なんとなく・・・嫌な感じに見えますから」 麻戸:「そうか、じゃあさっきの彼女はやはり人間じゃなかったのか?」 のぞみ:「そうです」 麻戸:「そうか、さっき彼女に会った時彼女は何かいってたか?」 のぞみ:「でも、昔から知っていたんじゃなかったんですか?」 麻戸:「いや私にはそんな技はないからね、全く気付かなかったよ」 麻戸:「多分彼女も気付いてなかったんだろう」 のぞみ:「・・・彼女の住所とかはわからないんですか?」 麻戸:「そういうのは全くわからない、私が知っているのは彼女が学校の教師だったことくらいだ」 GM:さすがに住所まではわからない>麻戸 のぞみ:「教師?」 麻戸:「ああ古典の教師をしていたらしい」 のぞみ:「近くの学校ですか?」 麻戸:ですか? GM:さあ?どこの学校かは知らないから 麻戸:「それもわからない・・・」 麻戸:「で、さっき君とみずきさんは何を話していたのだい?」 麻戸:しかし、7年も常連で全然話した事ないってちょっと辺じゃないですか? のぞみ:「大した事じゃないですよ。風にあおられて壊れた傘を彼女がなおしてくれただけです」 GM:話をしたことがあっても、プライベートをどこまで話したかは別だろう のぞみ:「ただ、ちゃんとお礼をしようと思っただけですから」 麻戸:なんかこれ以上話すことがないw 麻戸:「そうか、いや引き止めてわるかったね」 GM:少なくとも自分から教えなくては住所や勤め先、電話番号は喫茶店の店長に教えるかどうか・・・・・・ 麻戸:それもそうかぁ GM:人によってはかまわず話すだろうけどね(笑) 麻戸:と、言ってのぞみさんを帰そう GM:どぞ>帰す のぞみ:「あなたが・・・彼女を消したんじゃないんですよね?」 GM:まだ何か聞きたいことあります?>のぞみkん 麻戸:「まさか、私に出来るのはお茶をぽっとから出すくらいなものさ」 麻戸:とか言って実践して見せよう GM:どれ、判定してみてくれ。ファンブルすると・・・ 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+1+6) = 13 のぞみ:ぽっとからお茶が出てきても別にめずらしくないような〜 麻戸:ちゃんと空だってみせてからだよw 熊三(見学):らぐらぐ。 GM:手品(笑)>空〜 舞:どこからとも無く取り出したポットから止めどなくお茶があふれるなら結構珍しいと思います 摩央:むむむ。真ん中が5か6なら良かったのに(ヲイ) のぞみ:は、必要器官か のぞみ:体から生えるんですね 麻戸:なんとか成功してますね のぞみ:そいつはびっくりだ 熊三(見学):にょきにょきとw<生える 麻戸:え?はえてるの?これ?w のぞみ:しかも-2の命中率だからかなりでかい GM:怪しさ20%UP>にょきにょき 舞:生えなくても、取り出すだけでええと思うけど のぞみ:器官ですから、体の一部ですよ GM:どことなく取り出すもしくは生えてくる、かな?>ポット 摩央:実は帽子屋で喫茶店ってのは仮の姿で本性は手品師とか 舞:いえ、必要器官は体から生えてるモノとは限りませんよん 麻戸:じゃあ帽子からポットを取り出すような感じで のぞみ:そうなん?>限らない 麻戸:まるで手品のように(周りの人には手品って事にしてます) 舞:でも、見るからに怪しいポットであることには間違いないと思うけど(笑) 麻戸:まぁそれは怪しいでしょうw GM:うん。一応、からだの一部だけど>ポット のぞみ:「あんまり飲む気にはなれませんね」 GM:・・・・・・切り離しもっていなかったら、手から離れないのだろうか?(素朴な疑問)>必要器官 舞:離れないんでしょうねぇ GM:逆さにしても落ちないポット、まさしく手品 のぞみ:「そういえば・・・あなたは、あまり妖怪に遭ったことないんですか?」 麻戸:そうなのか・・・まぁカップに注いだら帽子の中に戻します 麻戸:「ええ、はっきりいってあなたが初めてです」 セリス:良い訳大変だなぁ、>はなれない 舞:必要器官て、人間変身で隠してる体の一部が表に現れるものとして処理すべきなんだろうか? 摩央:まじっくまどぴーとあだ名変えたい気分で のぞみ:「オレは妖怪じゃないですよ」 麻戸:ぴーとってなに? 熊三(見学):ああ、また誤解を広げているw<妖怪じゃない 麻戸:「そうなんですか?これは失礼」 摩央:ぴーととの間分けてね(笑) GM:『まじっくまどぴー』ですよ(笑)>麻戸 GM:妖怪じゃなくて幽霊(ぼそ) 麻戸:んな呼ばれかたはいやじゃ 摩央:ピートと言ったら水苔じゃなかったっけなっと セリス:ただのまどぴー 麻戸:ぴーをつけるなw セリス:まどPでもよし。 舞:セリスそろそろ「命名」取ったら?(笑) のぞみ:「それに・・・妖怪は基本的に嫌いなんです」 麻戸:帽子屋さんとよびなさい GM:じゃあ、『ま』>あだな セリス:そういえば、そんな計画もあった。>命名 摩央:「おい、ま。茶飲ませ」あだ名決定後 のぞみ:「・・・でも、妖怪の中にもいい人がいるんですよ」 麻戸:「私もそういう人に逢ってみたいものですな」 舞:わたしはいいひとですよぉ〜 摩央:あ。摩央的に嬉しいお言葉が 熊三(見学):偽のぞみ「だから、自分のことも嫌いだ」(←エ○ァ風にw)<妖怪嫌い GM:あえて誰かは聞かないでおこう>いいひと のぞみ:「それなら、ここに一度行ってみたらどうですか?」と梓さんの名刺を渡して 摩央:猫虐殺容疑者は黙ってなさい>舞 麻戸:「ま」とか呼んだらあつーいおちゃを脳天にぶちまけてあげよう のぞみ:「あなたは、悪い人には見えなかったから」 麻戸:「ここは?」 のぞみ:「それじゃあ、オレは帰ります」 麻戸:あぁやっとメンバーになれそうな予感w のぞみ:振るのが大変でした 摩央:おっとと。と摩央は電柱から更に隠れる のぞみ:名刺ならバーの名前も書いてあるんじゃないかなーと 熊三(見学):いえ、これからが試練ですw<メンバー GM:ふぅ、このままメンバーにならなかったら、私の責任になるところだったかも(汗) 麻戸:なぬぃぃ 舞:ゴキやら殺人熊やら残忍蜘蛛のたまり場ですね(笑)<ここ 麻戸:これからなのか!? のぞみ:まず挨拶代わりの蜘蛛さんからの一撃を回避しなければいけません のぞみ:失敗すると即死 GM:君が手に入れたのは不幸行きの名刺だよ>麻戸 麻戸:よけ5しかないんだけど・・・ 熊三(見学):いやー、舞さんやアケミンと同列扱いーw 摩央:即死コース・・・ 麻戸:受けちゃだめかな GM:よかった。あやは範疇に入っていなかった のぞみ:生き残っていればうさぎゾーンで回復できます 麻戸:ゲームですかい 熊三(見学):見た目は美人だが、個性爆発している女性陣との対面もあるしw 舞:ああ、破壊魔のトンカチ女も居ましたね(笑) 摩央:あやも入ってます。何逃げてますか(笑) GM:ち のぞみ:つーわけで家に帰ります 摩央:ファンブルを呼ぶ恐怖の不運猫も居たりするが問題の範疇で無し GM:さて、麻戸さん、出口までのぞみくんを送ろうとすると・・・ のぞみ:あ、そうだ 麻戸:はい のぞみ:「そうだ。彼女の苗字はわからないんですか?」 摩央:摩央は先回りしつつのぞみ部屋の窓から仔猫姿で入るにゃん のぞみ:みずきさんだっけ 麻戸:「いえ、正直みずきというのが名前なのか名字なのかもよく分からないんです」 GM:GMの策略(笑)>ミズキ のぞみ:ちなみに昔のオレだったらあの手この手を使って情報を聞き出した末、「あなたに話す事は何も無い」と言って去っていったと思われる 舞:やなやつじゃん(笑) GM:成長したものよのう>のぞみん のぞみ:妖怪嫌いだったから 摩央:ホロリ・・・ のぞみ:心底 麻戸:そんなことになったら一発NPCと変わらないじゃないかw 舞:妖怪嫌いの癖って、買い戻したの?それとも差し替えた? のぞみ:「そうですか」 のぞみ:買い戻してないですよ。今でも嫌いです 舞:じゃあ某掲示板みたいに「大嫌い」→「苦手」にしておくとか(笑) のぞみ:じゃあ苦手にしておきます GM:さてさて、出ようとしたところで視覚判定してもらおうか。摩央くんも含めて 麻戸:鋭敏感覚あり? のぞみ(ダイス):...3D6 = (2+4+4) = 10 GM:ちなみに、摩央くんはマイナス修正 のぞみ:-4まで GM:いいよ、ありで>鋭敏 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+6+2) = 12 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (4+2+5) = 11 摩央:5成功 GM:−4>摩央、他は修正なし 麻戸:−3です 麻戸:出目が悪いなぁ GM:さすがに、めったなことでは失敗しないか(笑) 摩央:じゃあ1で結局成功と GM:外はまだ雨が降っているんだが、雨脚が強くなったような気がする GM:んでもって、奇妙なものをが目に入った!! 摩央:を!? のぞみ:摩央の腐乱死体だ! セリス:より一層、外にでたくなくなった^^; 摩央:をいをい(笑) 麻戸:ぬお!?w 舞:そんなんが目に入ったら痛そう 摩央:カッパ着てる筈だけど大丈夫かなあ>雨 GM:さて、その前に聞きたいことがある。セリスちゃんはどこにいるの? のぞみ:バーでぬべっとしてるのかと思ってた セリス:ヴェンベか、帰りの車のなか? 麻戸:謎の歌手とかトランプマジシャンが出てくるのはやだなぁ GM:帰りの車にしましょう セリス:あい 摩央:じゃあトランプ蒔きながらはぴばすでー歌おうかい? GM:窓の外を眺めていると、ミズキさん(仮)が見えますね 摩央:摩央はみずきさんの姿知らないのでわ? セリス:「ふぅ、止みそうにないですぅ… あ、とめてっ!」 GM:クロフォード家のリムジンでは入れないような小道を駆け抜けていきました 麻戸:私は弱点は人に言ったりしませんよ 摩央:あ。白いかっぱで分かるかな セリス:「うーん・・・うーん・・・」 GM:あ、摩央くんたちのところじゃないから。御安心を 摩央:ファンブルでばれる場合以外誰も言わないと思うぞう>弱点 麻戸:今出てこられたらどうしようかとおもったw のぞみ:滝都(偽「お嬢様、お手洗いですか?」 GM:今は小雨だよ>セリス 舞:わたしの弱点は言わなくてもバレバレだなぁ セリス:「少し待っていて欲しいですぅ。」傘を持って、飛び出そう。 摩央:正体明かした時点でこっくろーちを>舞弱点 GM:偽あや「弱点?何のことですか?忘れたです」 GM:ミズキさん(仮)は何かから逃げているようですね GM:一生懸命に走っています セリス:「お姉さん、待ってですぅ。」 舞:(偽)「あははははははははははははははは」舞カー のぞみ:追われてるっ 麻戸:そういえば、お酒を下さいって言っていた事とか全然聞かなかったなぁw 摩央:そりゃ怖い!!>舞カー のぞみ:そこまで GM:必死になっているミズキさん(仮)には聞こえていない様子 のぞみ:ペラペラ喋るタイプじゃないから 舞:紅茶に入れるブランデーの小瓶ぐらいなら常時所持していてもおかしくないでしょう<帽子屋 麻戸:もうちょっとフレンドリーなひととお友達になりたかったw のぞみ:バーへ行っていくらでも有効を深めてくださいよ〜 のぞみ:もとい友好 麻戸:そういえばそんな飲みかたもありましたな セリス:はしっているから、そろそろぬれているんだろうけど、ジャンプ移動してみよう。 GM:おぉ、そうだ。なんか人がいないよ、周り>セリス のぞみ:自分的には妖怪相手にかつてないほどフレンドリーだったと思うのですが〜 セリス:じゃあ、幅跳び移動で、距離を縮めよう。 麻戸:私は恐らくいまだかつてこんなに警戒された事はないと思うw のぞみ:ガーン 摩央:アケミンやらくまたんに逢ったらガッカリしちゃうお>のぞみんで非友好 麻戸:がっかりするほど・・・ GM:ま、警戒ののぞみんか、食欲の舞さんか、健忘症のあや、残忍な朱美さん・・・・・・ろくなのがいないことを考えたら セリス:並んで走れるくらいまでちかづけるかな? 熊三(見学):確かにのぞみくんにしては友好的だったと思うw のぞみ:アケミン?「お前は・・・斬ってもおもしろくなさそうだな」くまたん?「ふん・・・」 摩央:うん。あんな優しいのぞみんは初めてで(ホロリ) のぞみ:>対応 セリス:のぞみん、成長したねぇ^^ GM:だいぶ近づいてきたころに、後ろから音が聞こえます 摩央:摩央やセリスはおもちゃにしそうだし、あやや舞は言うまでも無く 熊三(見学):どうなんだろう? 実際に話してみないとなあw<友好? のぞみ:くまたん? 舞:「紅茶出せるですか〜、パン出せるですか〜、はう〜」フレンドリー セリス:じゃあ、ちらっと後を見てみよう。 麻戸:私くまさんとは接点ゼロのような気がする・・・ のぞみ:くまたんは茶がまずかったら非友好的になりそう GM:ちゃきーん、ちゃきーん>音 摩央:はろ〜、たっきー。ちゃんと見れてるぅ〜?(手を振り振り) 麻戸:茶はうまいよ(断言) のぞみ:くま「茶を入れてもらおうか・・・」とか言って 舞:くまさん紅茶飲むの? GM:波原さんとは相性がいいのやら、悪いのやら>茶 熊三(見学):あまり飲まないかも。<紅茶 舞:波原さんも日本茶オンリーぽい 摩央:摩央はミルクが好きだけど、やっぱ茶しか出ないのかなあ? 麻戸:ちゃしかでないですねw 麻戸:今度お茶限定はずそうかな 舞:水のみと同程度の限定だから 熊三(見学):でも、美味しいのを飲ませてくれたらそれはそれで。 舞:紅茶しかでないでしょうねぇ 摩央:じゃあ摩央にはケーキで対応(笑) GM:というところで、みんなのいるあたりを通るのだが(雨脚が強くなります)>セリス 麻戸:けーき?お店に行けばあるけど帽子からでるのはパンだけだよw 舞:飲み物のみなら−20%ぐらいかなぁ のぞみ:もしかして体液みたいなのを飲まされるわけ?>必要器官から出るお茶 摩央:ミルクたっぷり紅茶なら出るかな? のぞみ:なんかやだなぁ 麻戸:んなきもい想像はいやだ。。。 摩央:乳製品ぷりぃず(笑) のぞみ:たくさん出すとげっそりやせていったりして〜 セリス:あう、濡れてきたので、敏捷判定でもしてみよう。 摩央:やだなあ・・・ 熊三(見学):あっさり懐柔されてるネコが一匹w<ケーキ 舞:液体作成の妖術だからちゃんとしたお茶でしょうけどね(笑) 麻戸:喫茶店までくるなら御馳走するよw<乳製品 摩央:摩央は単純構造です(笑) セリス(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+5+5) = 15 舞:でか 麻戸:あ のぞみ:ずべしゃ セリス:すってんころりん GM:うぁ、目が悪いな>15 摩央:魚か乳製品与えりゃ機嫌良し 熊三(見学):ありゃりゃ セリス:びしゃぁ! 摩央:あれまあ セリス:「うゆゆゆ」 GM:では、のぞみ、麻戸、摩央は見た。 のぞみ:運転手・・・クビだな 熊三(見学):華麗なスライディングタックルを決めましたね、お嬢様w 麻戸:転倒したのはここから見える範囲? 舞:悠長にこけてると舞カーに轢かれますよ(笑) GM:華麗に水たまりへダイビングするお嬢様。そして・・・ 摩央:「はうあ!!セリスたん!!」 GM:追いかけているのは舞カーじゃないって(笑) 熊三(見学):ちっ。 セリス:「濡れて、気持ち悪いですぅ。」 摩央:何故舌打ち(笑) のぞみ:視界に入ってもまったく速度を落とそうとしない舞カー 熊三(見学):お約束でw<舌打ち GM:人ほどの大きさの文房具が飛んでいるね 麻戸:なんじゃそりゃあああ GM:ちなみに・・・文房具=はさみ 摩央:Σ(゚д゚;)!!! 麻戸:みずきさんは見えないの? GM:・・・・・・刃物? 舞:なんだ、楕円テンプレートとかが飛んでるかと 熊三(見学):てゆーか、摩央くんってお嬢様呼ぶ時「セリスたん」なのかw 萌え〜♪ のぞみ:ぶっ GM:ミズキさんはそのまま駆け抜けていってしまいました 摩央:萌えてるし(笑) 熊三(見学):人間大かよーw のぞみ:刃物なのかなぁ 麻戸:そこまででかいと刃物でしょう 摩央:よけ・・・って6でよけきれるんか|い!!\(T▽T)/ のぞみ:んじゃ、まあ のぞみ(ダイス):...3D6 = (3+3+2) = 8 セリス:「・・・帰るですぅ。」 GM:昨日聞いたとき、はさみは刃物に入るといっていたねぇ(邪笑)>のぞみ のぞみ:一応知力判定しておいた 麻戸:周りひといるよね。。。 GM:ち、成功している>恐怖判定 のぞみ:「う・・・なんなんだ、あれは」 GM:ん?人?見当たらないよ。 麻戸:そういえば店の前かバイトが居るよTT のぞみ:あいあむひゅーまん GM:ウェイトレスも奥の奥のさらに置くまで引っ込んでいるし>人 舞:床屋さんのハサミは間違いなく刃物ですけど 摩央:人払いか 舞:文房具じゃないなぁ 麻戸:んじゃまぁあんな怪しげなものとそれに追いかけられるみずきさんをみたら GM:偽麻戸「こんな時にサボりか、バイト」 麻戸:いやむしろ「よし、ナイスだバイト!」 GM:よく、子供が使うようなはさみだよ>文房具うんぬん 舞:偽麻戸「ちっ、人払いを使われては折角の盾が使えん!!」 麻戸:つかわんよw 摩央:盾かよ(笑) GM:ここにも邪悪が一人・・・・・・>盾 麻戸:明らかに文房具に追われてるんですよね?みずきさん のぞみ:距離はどの程度? GM:はい。なんというか、まっしぐらに向かっています。はさみ 麻戸:でその後ろからお嬢さまがこけてると GM:そうだね、お嬢様の4M後方、お嬢様までは セリス:「クシュン」 GM(ダイス):ころりんこ...2D6 = (1+5) = 6 GM:6Mです 麻戸:すごい近いなwじゃあ変身して帽子を投げます GM:さて、戦闘ターンに移りますか のぞみ:ん?  みずき)))・・・セリス・・・はさみ)))  こんな感じ? のぞみ:位置的には 摩央:じゃあ摩央は近付かないとだあね GM:うん、で、セリスの下にみんながいる感じ のぞみ:セリスがはさみに狙われてるの? 摩央:はさみがこっちに向かってきてる形? GM:あぁ、摩央くんは2Mばかし近いから。セリスたんまで 摩央:え?はさみ寄り?>2m GM:このままだと、セリス上空を通過します>はさみ 摩央:飛んでるんかい! 麻戸:変身って1秒かかるんだよね 摩央:摩央は咄嗟に猫股変身っと 熊三(見学):瞬間をつけてなければ<変身解除 のぞみ:いきなり変身していいんかいのぅ GM:うんにゃ、はさみよりでなくてT字路にいて交差点の位置にセリスが転んでいて、 麻戸:たしかにw 摩央:瞬間ですもの。をほほ GM:三方の左にミズキ、右にはさみ、下にその他がいる 麻戸:しかも身元不明の子供までいるし 麻戸:まぁ子供は言いくるめで何とかしようとか思いつつ変身w GM:1秒かかる人はこのターンの行動がつぶれるかな? のぞみ:「(セリスちゃんに・・・摩央君か。つけてきたのか?)」 舞:ハサミ−−−−セリス−−−−みずき 舞:      その他メンバー 舞:といったカンジかな? のぞみ:とりあえずはさみはみずきさんを狙ってるぽいのかな 舞:ああ、逆か 摩央:位置関係、了解 GM:追いかけているのは確かかな? のぞみ:「みずきさんこっち!」 GM:ん、いいよ、別に左右は重要じゃないから>位置関係 摩央:何にしてもセリスが危険に見えるなら摩央は迷わず応戦っと 熊三(見学):妖力は基本的に集中いらないので、行動もできますよ>GM 麻戸:変身解除しつつ謎の子供とはさみの間に立てない? のぞみ:と叫んでおいて、両手をはさみに向けて狙いをつけましょう 滝都(見学) が抜けました のぞみ:「(く・・・怖いな・・・やれるか?)」 麻戸:なんにしろこの子供(せりす)も危なそうなんで守ろうとします 麻戸:行動はだれから? 摩央:摩央からかな?セリスこけてるし セリス:みんなの方に、あわわと逃げよう GM:基本移動力、教えてください。早い人から行動です のぞみ:6 セリス:6です。 摩央:摩央が先かな? 麻戸:5.5 麻戸:おそいなぁ自分TT GM:こっちは5と4.75です 摩央:6.75 摩央:じゃあ摩央一番乗り〜 GM:じゃあ、摩央君からどうぞ 摩央:得体が知れないからいつもの猫ぱ〜んち 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (6+5+2) = 13 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (1+5+1) = 7 セリス:6.75か。 摩央:成功。よけ等ぷりぃず GM:4Mはなれているから大振り・・・・・・ のぞみ:基本I動力は6,5か 摩央:ああ。忘れてたあ〜>距離 GM:ん?それでも命中か(笑) GM:じゃあ、受けてみようか GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+6+3) = 14 摩央:妖術の発動はギリだけど、格闘が8成功 のぞみ:敏捷-2だから6でいいのか のぞみ:はさみになぐりかかって受けられたら怪我しそう 麻戸:それって何で受けてるの? GM:発動が移動してできるかどうか不明だが、由としておくか GM:受けは失敗だよ〜 GM:ああ、はさみの刃で受けております 摩央:じゃあだめじれっつごう 摩央(ダイス):さいころころりん・・・5D6 = (3+1+3+2+5) = 14 摩央:切り〜 摩央:さっくんっと。低いなあ〜 のぞみ:はさみに切り・・・ GM:なるほど。 GM:次の方はのぞみん のぞみ:距離は? 摩央:なんだかイメージ的に混乱(笑) GM:6M のぞみ:てか瞬間じゃないし 摩央:ペナルティは?>距離 のぞみ:妖術集中しつつ前に移動 GM:−2です>ペな のぞみ:てか狙いつけないと抜き打ち足りないし・・・ GM:おけ、次はセリス セリス:あわあわと、みんなの方へ移動。 GM:あ、立ち上がってたことにしていいから(水たまりダイビングは半分冗談だし) セリス:以上。 GM:OK、次は帽子屋さん 麻戸:では謎の少女の前に出つつ帽子をなげます 麻戸:狙いをつけて 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+2+3) = 7 麻戸:成功 GM:狙いつけたら投げられないって(笑) GM:よけ GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+5+4) = 10 のぞみ:てか変身に1ターンでわ GM:ダメージプリーズ 麻戸(ダイス):ころりんこ...6D6 = (3+2+5+6+2+3) = 21 麻戸:期待値w切りねw GM:おぉ、確かに妖怪時のみの限定がかかっているな>麻戸 麻戸:あっそうかw GM:変身していない以上妖術は使えませんね 麻戸:じゃあ前に出つつ変身だw GM:OK GM:じゃあ、こっちの行動 麻戸:こいつ変身しないと GM:眼の前に猫がやってきたな。しかも攻撃してくるし 摩央:きゃあ。攻撃されりゅう〜\(T▽T)/ 麻戸:一般ピープルと全然変わらんな GM:こっちも攻撃 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+6+2) = 10 GM:はずれ 摩央:ぎゃふん(笑) GM:んでもって、ミズキさんは・・・・・・行動終了 GM:そうそう、摩央くん のぞみ:かけた声には気づいたかな>みずき 摩央:ほい? 摩央:距離縮まったかの? GM:切った感じだが、切れていないというか、なんと言うか 摩央:叩きだめじになってる訳ね? 麻戸:ダメージボーナスなし? GM:厳密に言うと摩央くんの行動は GM:「移動してきたはさみを迎え撃って攻撃」と処理しましたので セリス:手応えがない? 摩央:了解〜。なんかやりにくいなあ(笑) GM:ルール的にはそういうこと>ダメボなし 熊三(見学) が抜けました GM:じゃあ、2ターンめ GM:摩央摩央 麻戸:わたしもせっかく切りとったのに残念 摩央:じゃあ普通に迎え打っていい訳? GM:このターンからはいいよ>摩央 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (4+3+3) = 10 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (6+2+1) = 9 摩央:ほい成功3と6 GM:格闘のほうは受けられる・・・でいいんだよね GM:受け GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+4+2) = 7 GM:おぉ、成功している 摩央:ちっ GM:次の方。のぞみん のぞみ:妖術発動ダイス のぞみ(ダイス):...3D6 = (5+1+4) = 10 のぞみ:んで狙いをつける のぞみ:だっけ?とりあえず終わり GM:妖術発動は撃つ時じゃなかったかな? のぞみ:そっか。じゃああとで振りなおします GM:狙いをつけるって宣言でいい?>のぞみん のぞみ:ok GM:はい、わかりました。次はお嬢様 のぞみ:恐怖症で知力が2点下がってるのがでかい のぞみ:知力と敏捷が 麻戸:恐怖症ってそんなに下がるんだ 摩央:不便だにゃあ・・・ GM:今回のシナリオは、そういう妖怪さんが2人も(泣笑) のぞみ:じゃあハサミなんて出すなああ セリス:じゃあ、前に入ってきた人を飛び越えてしまおう。 GM:成功していてそれだから>のぞみん−2 のぞみ:まあ、元々戦闘では役にたたないからいいんですケド GM:じゃあ、麻戸さんを飛び越えて終了(笑)>セリス GM:次、マッド 麻戸:今度こそ瞬間で帽子を投げる GM:かもん 麻戸:狙ってもいいんだよね? GM:えっと、狙う+瞬間で攻撃ってこと? 麻戸:そう のぞみ:順番的には妖術>普通の行動の順だったはず GM:それはできない。瞬間の妖術のほうが先に解決するから・・・・・・でした のぞみ:狙うのは普通の行動ですからね 麻戸:じゃあ普通に投げよう 舞:発動したターンに狙うことは出来るはず のぞみ:そしたら投げるのは次のターンになるかと GM:舞さん言うとおりの行動は可能 麻戸:ん?できるの? 舞:そらそうですけど GM:結論として、狙うならその攻撃は次のターン以降 麻戸:じゃあ今ターン攻撃して普通の行動は狙いっていうのはあり? のぞみ:手元に無いから狙えません 舞:それは無理でしょ GM:狙うって、何で? 麻戸:それもそうかw 麻戸:じゃあ攻撃 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+6+6) = 16 GM:ハズレ? 麻戸:ぶw 舞:惜しい のぞみ:でも距離6mだと修正が-3 のぞみ:抜き打ち12に満たなかったらさらに-4 のぞみ:射撃は大変 舞:修正以前の問題だから大丈夫ですよ(笑) 麻戸:そもそも発動してないw のぞみ:-2か GM:あ、距離修正は−2ね のぞみ:>距離 GM:じゃあ、こっちのターン 麻戸:射撃ってこんなにめんどうだったのか・・ GM:邪魔な猫に攻撃。しかも部位狙い GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+6+2) = 9 摩央:げふっ のぞみ:毛をむしるとか? 摩央:尻尾1本? GM:おぉ、成功している。ちなみに、首しか狙ってこないから 麻戸:首をさくっと・・・ 摩央:きゃあ!! のぞみ:うわ 麻戸:当たったw のぞみ:くびちょんぱ 舞:切りダメージが二倍になるだけだから、そうそうくびちょんぱまで行かないですよぉ のぞみ:10dとかだったらどうすんだああ 舞:我慢する(笑) GM:さ、回避行動をとってくれ のぞみ:クリティカル 摩央:えっと、格闘受け可? のぞみ:まお は くびをはねられた GM:OK>格闘 摩央:こらこら(笑) 舞:ディを使いましょう(笑) のぞみ:おおっと! 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (4+6+3) = 13 摩央:うお〜〜〜3失敗(号泣) GM:ダメージ GM(ダイス):ころりんこ...5D6 = (5+1+5+6+3) = 20 のぞみ:おお GM:20点の切りでございます のぞみ:首の修正のってないな・・・文庫版 摩央:30点〜〜 のぞみ:しかも切 舞:喉狙いでしょ 摩央:残り点で生きていけるのか摩央!! 摩央:残り33点 麻戸:HP半分くらい行ったかな 舞:そんなら切りのダメージが事実上刺しになるはず のぞみ:じゃあ40? 舞:摩央防護点5あるから GM:30点のダメージだよ 摩央:5点しか無いが正解(涙)>防護点 のぞみ:ふーむ GM:完全版の259参照ね 舞:(20−5)×2ですよね のぞみ:完全版無いとちょっと不便 麻戸:なにげにまおやばいのでは... 摩央:やばいねえ。あと1回喰らったら後がない のぞみ:セリスがいるから 舞:もう二回食らってもとりあえず生きてはいそうだから(笑) GM:えっと、HPの3分の1、超えていない? 摩央:ああ。癒しの女神様が(感涙) 麻戸:こえてるねw のぞみ:超えるとくびちょんぱ? GM:自動的朦朧>摩央 摩央:半分近く。残り33点>HP セリス:まおまおぴんち! のぞみ:摩央は頚動脈から噴水のように血を吹き出した のぞみ:「摩央君!」 摩央:朦朧とな〜!?戦線離脱〜!? 麻戸:結構ぐろいしーんだ・・・ のぞみ:朦朧は生命力判定に成功すれば復帰可能 GM:次のターン頭に生命力判定だっけかな>朦朧回復 セリス:ベルリンの赤い雨だ。 舞:ダメージ分ペナルティで生命判定できるでしょ〜 のぞみ:ダメージ分って・・・ GM:んで、ミズキさん。・・・・・・行動終了 舞:あああ、あれは顎か のぞみ:我慢強いから大丈夫じゃないのかなぁ GM:えっと、喉(首)のところは強制 のぞみ:のどに30点は普通の人間ならくびちょんぱですよね GM:じゃ、次のターン、摩央くん番 麻戸:飛びますね GM:軽く飛ぶね>30点 摩央:じゃあ判定せねば。 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (6+5+6) = 17 舞:ターンの始めに生命判定できるでしょ、普通の朦朧状態だし 摩央:ぐは〜 GM:ぶ 舞:でも のぞみ:どっから沸いたんだろう 摩央:死!? 舞:ファンブルだねぇ 麻戸:これは・・・ 摩央:ここで振るか自分!!! のぞみ:朦朧判定にファンブルって意味あったっけ GM:普通、振るか、ここで セリス:意識がとんでいきそうだね。>ファンブル 麻戸:気絶とか? 摩央:もう気絶必至? GM:ちょっとまってね、確認するから 舞:この戦闘勝てるんでしょうか? のぞみ:文庫には特にかいてないなぁ>ふぁんぶる 麻戸:ヤバイ気がして来た 摩央:前衛無くなるねい・・・摩央戦線離脱すっと。 麻戸:一応私まおと除け以外の性能ほとんど同じだけど・・・ 舞:ていうか今回戦闘キャラ居ないんですねぇ 麻戸:もっと戦える奴にするべきだたか のぞみ:ハサミの弱点ってなんだろう セリス:攻撃意外のファンブルは、GMが解釈していいのだと。 GM:特にのっていないな。じゃあ、GM判断してしまおう GM:摩央くん。あと1Dターンは朦朧状態ね セリス:はさみの弱点は、グーに決まってるじゃん★ のぞみ:1d分じゃなくて良かった・・・ 摩央:今振るのね 摩央(ダイス):さいころころりん・・・1D6 = (5) = 5 GM:うん。 摩央:うわ〜〜 のぞみ:でかっ 麻戸:5・・・ 舞:戦力外通告 摩央:みなさん、さよ〜なら〜〜〜・・・・・・/ 麻戸:なんかやられる気がして来た のぞみ:よく考えたらcp使って回避すればよかったんでわ・・・ GM:終わった後も生命力判定成功するまで朦朧だから 摩央:はっ。そうだった今じゃ遅いか>CP使用 舞:とどめを刺されること必至 GM:振っちゃったあとだもん。できないよ>未使用 GM:さ、続けるぞ。次ぎ、のぞみん のぞみ:鬼だ〜 摩央:じゃあ戦力外は大人しく倒れておこう。ばったり。 のぞみ:今攻撃すると目標値10か・・・ セリス:そして誰もいなくなった。とか。 GM:あれ、そんなに低かったけ? のぞみ:いや、12か のぞみ:いや、やっぱ10だ のぞみ:13-2(恐怖)-2(距離)+1(狙い のぞみ:攻撃妖術は対人間用に取ったもんで〜 のぞみ:とりあえずうってみます のぞみ(ダイス):...3D6 = (5+4+1) = 10 麻戸:おぉ のぞみ:おおっと、ぎりぎり 摩央:おお。天の助け! GM:おぉ、 のぞみ:でもダメージ低いから期待しないように GM:よけ GM(ダイス):ころりんこ...5D6 = (6+6+3+4+2) = 21 のぞみ:多い GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+5+6) = 13 セリス:おお 麻戸:よけすぎw GM:ごめん、まちがえた。まあ、普通に失敗 のぞみ:「こっちだ!」 のぞみ(ダイス):...4D6 = (4+4+2+5) = 15 のぞみ:並み GM:おけ、次はセリス嬢 セリス:キョロキョロして、石を探そう。 麻戸:何に使うの?<石 GM:石は・・・落ちていることにしよう 舞:じゃあこっちは紙を準備だ! のぞみ:ハサミにぶつけるのでは 麻戸:そういうことか・・・ 摩央:・・・それでいいなら摩央が幻覚でグー出せばよかった・・・・がくっ。 GM:負けてます>紙 のぞみ:鉄板を用意して、「どうだ切れないだろう」というのもアリ GM:じゃあ、次ぎ、店長 麻戸:あいよw のぞみ:むしろ、麻戸さんの店に逃げ込むというのはどうだろう セリス:ジャンケンにのってきて、切ろうとすれば、はさみの刃がこぼれたりしないかなと。 舞:30点からダメージ有ったら結構切れそう(笑) のぞみ:セリスがじゃんけんぴょん・・・ 摩央:石位軽く切れそう>30点 麻戸:ところで、さっきのターンの普通行動ですこし近づけたりしない? のぞみ:普通に移動できますよ GM:萌える人が発生するな>セリスじゃんけん セリス:石持って、なげたら、はさみが紙出してきたら、どうしよう。完敗。 摩央:ミニ○ニじゃ萎えるよ・・・ GM:そだね、じゃあ、命中修正は−1でいいよ 麻戸:やった 麻戸:じゃあ目標値13 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+1+2) = 5 GM:おぉ、 のぞみ:でも普通の成功 GM:って、ダメか、普通に命中か 麻戸:おしぃなぁ GM:よけ GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+6+2) = 11 GM:さ、ダメージくれ 麻戸(ダイス):ころりんこ...6D6 = (4+6+4+4+5+4) = 27 麻戸:結構多め のぞみ:おお GM:えっと、・・・はさみは倒れました。 セリス:すごい 摩央:Σ(゚д゚;)もう!? 麻戸:おぉw GM:だって、HP32点だもん(笑) 麻戸:強いようでよわかったw のぞみ:これ以上堅くても困る 摩央:・・・摩央って一体・・・・しくしく・・・・ セリス:めでたしめでたし。って、目的忘れそう。 舞:攻撃力偏重 麻戸:そういえばw のぞみ:おおっ、まだ首から血を吹き出しているっ GM:200CPにそこまでてこずるなよ のぞみ:cpと強さは比例しません セリス(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+3+4) = 12 セリス:成功。 麻戸:じゃあ変身して人間になろう のぞみ:血溜りからぎゅぎゅぎゅぎゅんと体内に戻っていく セリス:20点分だけ回復。>まおまお 麻戸:あぁ!そういえばみずきさんは? GM:そうそう、ミズキさんだけどね GM:大して移動してないよ のぞみ:首ちゃんとついてます? 摩央:おお〜〜。嬉しいなあ。「セリスたん、ありがとう・・・(ホロリ)」 のぞみ:小脇に抱えてたりしないですよね GM:ついてますよ>首 摩央:妖怪以上に怖い>小脇に首抱えた猫股 麻戸:ある意味妖怪としてれべるあっぷしてるw 舞:皮一枚でぶらーんて 麻戸:で、みずきさんを追いかけたいのですが のぞみ:「摩央君、無事かい?」 GM:怖いよ、それ>首の皮一枚 セリス:「えへへ」 GM:ん、安心して。その場で足踏みしているから>ミズキ 摩央:「にゃ〜。のぞみおにいちゃん、もうセリスたんのお陰で大丈夫になったにゃあ〜」 のぞみ:またか〜 麻戸:あしぶみ??? セリス:ほとんど首なしまおまお のぞみ:摩央に軽くうなずいて GM:本人は必死で逃げているつもりなんだけど・・・・・・ のぞみ:みずきさんの方に行こう 麻戸:おなじく GM:必死になって足踏みしています(笑) のぞみ:「みずきさん」 GM:ミズキ「え?」 のぞみ:「もう大丈夫ですよ」多分 のぞみ:てかハサミは落っこちてるんだろうか のぞみ:とりあえず止めをさしておかないと GM:ミズキ「え?え?えっと、逃げなくてもいいの?」>のぞみ 麻戸:「だいじょうぶですよ」 GM:はさみは消えてなくなったね GM:ミズキ「あぁ、怖かった〜」 麻戸:「一体何があったんですか?あんなものにおいかけられたりして」 のぞみ:むしろ麻戸さんの姿が怖い 麻戸:もう人間にもどってますよ のぞみ:いつの間にっ GM:ミズキ「それが・・・わからないのです。えっと・・・・・・あれ?」 麻戸:ついさっきw 舞:さっき宣言してますね 摩央:1秒も 戦闘で無いなら すぐなのさ のぞみ:ほんとだ GM:「『みずき』って、なんです?」 のぞみ:あなたの台詞の最初に書いてあるじゃないですか(違 麻戸:「え?あなたのなまえでは??」 舞:プールで着る服?<みずき 摩央:惜しい。濁点不足じゃ>水着 GM:ミズキ(仮)「え?私の名前、みずきっていうんですか(驚)」 舞:ツッコミどうも有り難う 麻戸:「ちがうんですか??」 のぞみ:心臓が悪い天才サッカー少年の事でしょう 舞:ここは一つもっと凄い名前を刷り込んでおきましょう〜 摩央:惜しい。濁点が多い>三杉 GM:美杉・・・・・・>突っ込み GM:字が違った(照) 舞:偽麻戸「いえ、貴方の名前はペッチョチョリゲスさんですよ」 のぞみ:どこの国の人ですかあx GM:ミズキ(仮)「えっと、私の名前・・・そうだったのですか・・・はじめて知りました」 麻戸:偽 実はあなたはエリザベス・アンダルシア20世なんですよ GM:東洋人の名前じゃない(涙) のぞみ:「・・・はじめて?」 GM:ミズキ(仮)「はい。人から名前呼ばれるの、初めてです」 麻戸:「あなた、妖怪ですよね?」 GM:麻戸さん、この『ミズキ』さん、あなたの知っている『ミズキ』さんと姿は同じだけど、性格とか、しぐさとか、まったくの別人だよ のぞみ:「自分の名前がわからなかったんですか?」 麻戸:なにぃぃ!? 摩央:おやまあ。 GM:ミズキ(仮)「はい、妖怪です。たぶん」 麻戸:「あなた、何者ですか!?」 のぞみ:さっきは違うって言ってなかったかああ 舞:ホンモノは妙におっさん臭かったとか? のぞみ:>妖怪 麻戸:こう聴くのが一番手っ取り早いだろうw GM:ねぇ、(仮)抜いて話していい?(めんどくさい9 摩央:ノネナール臭シリーズ(ぽそ) 麻戸:いいよw 摩央:おげ のぞみ:どうぞ 舞:ところでセリスは次回ヨゴレ担当? のぞみ:そーいやびしょぬれ GM:ミズキ「えっと、あの、私は誰なんでしょうか?それと、何なんでしょうか?」 摩央:セリスたんだけはキレイで居て欲しかった(ホロリ) のぞみ:むしろ真っ黒 セリス:よごれなん? 摩央:いや、寝落ち<ヨゴレ(ペナ) GM:よかった。寝落ちじゃない>汚れ 摩央:良かった(ホッ) セリス:水溜りで、充分よごれたし。 麻戸:「あなたは、なぜはさみに追われていたか分かりますか?」 GM:ミズキ「わからないです。ただ・・・」 GM:ミズキ「はさみを見たら、首を切られるような気がして、逃げていたんです」 のぞみ:教師>教え子>文房具? 麻戸:いますっごい嫌な予感がした・・・ 摩央:舞がノート凍結しちゃったんで、このまま落ちるそうでっす(業務連絡) GM:OK>業務連絡 麻戸:おつ セリス:はさみで手首きって、自殺? セリス:あつつ 舞 が抜けました GM:お、そうだ。摩央とセリス。知力判定してね 摩央:ほえ? のぞみ:普通ハサミでは切らないんじゃないかなぁ セリス(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+6+4) = 11 摩央:知覚だけ? 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (5+4+4) = 13 麻戸:はさみで首切って自殺or他殺・・・ GM:知力だけで>摩央 摩央:知覚だけなら1成功 摩央:あ。知覚て何よわし セリス:−4成功 GM:じゃあ、摩央、君は彼女を見ていると、勇貴君と何かしたような・・・・・・そんなことが思い浮かんできた 摩央:勇貴君? のぞみ:勇貴君と一緒になってはさみでくびちょんぱして遊んだとか・・・ GM:で、セリスはアリスと一緒に・・・・・・(以下同文) 摩央:龍騎ごっことか?(違) 麻戸:だめだわけわからん セリス:うーん、じゃんけん。 のぞみ:偽勇貴「摩央、今度はあの学校の先生の首かち切ろうぜ」偽摩央「おっけーにゃ!」 摩央:ザンニラーごっこ? 麻戸:ぐお邪悪 GM:ミズキさんの姿を見ていると、どうも、何か思い出すような・・・・・・ 摩央:のぞみは摩央と、摩央は勇貴と、セリスはアリスと・・・・ のぞみ:むしろ姿だけで中身は人間ですらないとか〜 麻戸:私はおもいださないの?? セリス:あ、リストラ。>首きり GM:う〜む、この年で作るかな?あれ・・・ 麻戸:おぉそういうのもあったか 摩央:あれ・・・? 麻戸:あれってなんだw 摩央:てるてる坊主?(ぽそ) GM:何となく室内で、作ったような記憶が・・・・・・>麻戸さん以外の3人 のぞみ:でもハサミで首きったりしないような セリス:リストラごっこ 麻戸:古典と関係あるのかな?? GM:ミズキ「そうだ、探し物があったのです」 麻戸:ヒトガタ?? 麻戸:「え?なんですか?」 GM:ミズキ「ホウキ、ホウキが必要なんです」 のぞみ:甘い酒に鈴に箒・・・? 麻戸:「ほうきなら店の中にありますけど」 麻戸:といって持ってこよう GM:ミズキ「え、あるんですか。じゃあ、かして欲しいです」>麻戸 麻戸:「どうぞ GM:渡すの? 麻戸:渡すけど セリス:神社ごっこ?>お神酒、鈴、箒 麻戸:神社? 摩央:巫女さんごっこ? GM:じゃあ、受け取ろうとして・・・そのまま素通りしますね 麻戸:でも室内でしょ? GM:>ホウキ 麻戸:おいおい。。。 麻戸:「あれ???」 GM:ミズキ「あれ?」 のぞみ:幽体切れっ! 麻戸:幽霊かい! GM:ミズキさん、何度も挑戦しますが、いっこうに掴めません 摩央:ありゃまあ 麻戸:「あの、あなたはこれを何につかうんですか?」 セリス:幽体って、幽体でつかめないの? GM:ミズキ「これがないとできないんです。大切なことが」 セリス:しりとりじゃないしなぁ… 麻戸:「大切な事?それはなに?」 GM:ミズキ「大切な、大切な・・・・・・あれ?何でしたっけ?」 のぞみ:「そういえば、お酒・・・持って来ましたけど」 麻戸:この人のキャラクターシートをみる能力が欲しい・・・ GM:ミズキ「・・・・・・思い出せない」 のぞみ:水筒を見せて GM:じゃあ、のぞみんの手を握ってみよう>水筒 のぞみ:なぜ手 GM:ミズキ「あっ、お酒です。これがもらえれば・・・・・・」 GM:触られた感触はあるよ。それも普通に 麻戸:つまり水筒とおりぬけちゃったってこと? GM:うん>水筒すり抜け のぞみ:人には触れられるのだろうか 摩央:でも傘は直せた・・・ のぞみ:なんと中途半端な幽体だ 麻戸:そういえば傘なおしたんだっけ GM:触ってはいないよ>傘直し 摩央:触ってなかったのか・・・うにゅ GM:よし、与えるヒントも与えたから消えるか 麻戸:えぇまじっすか 摩央:うひゃあ〜〜 GM:悩んでいるミズキさん。だんだんと姿が薄れてきます 麻戸:知力判定とかでなんかおもいつかない? GM:どれ、 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+2+5) = 9 摩央:いかん、このPLの無能さじゃあ思い付かない(涙) GM:ミズキ「高いところ?えっと、窓、えっと、えっと、そこにそ・・・」 麻戸:雨・箒・酒・室内・作る・首切り・はさみ・・・ セリス:影踏みやないしなぁ。 GM:す〜っと消えてしまいます 麻戸:しかも傘直す・・・ GM:GMより連絡:正解は出ています 摩央:うにゅにゅにゅにゅにゅ〜〜 麻戸:じゃあてるてる? 摩央:え?てるてる坊主!? 麻戸:でも箒と酒がくっつかん・・・ GM:まあ、何らかの方法で探してみるんだね のぞみ:でもてるてる坊主だったらハサミも使わないし GM:ま、知らないということ前提で聞くけど、 麻戸:そういえば私は知らないけど鈴っていうのもあるんだっけ GM:てるてる坊主の歌、全部歌える? 摩央:ティッシュと紐だけで作れるねい。あとマジックかな 麻戸:全然w のぞみ:歌えません 摩央:知らないにゃあ 麻戸:そんな歌あったっけ? のぞみ:あーした天気にしておくれー のぞみ:てやつでしょ 摩央:てるてる坊主〜てる坊主〜あ〜した天気にしておくれ〜♪ GM:てるてる坊主、てる坊主、明日天気にしておくれ♪ セリス:うたえないなぁ。 摩央:ここまでしか知らない のぞみ:ああ、そういえば首切るぞーとか のぞみ:いう歌詞だったような GM:これ以上はヒントはあげない。何らかの方法で調査してみて のぞみ:でも教師の女性と関係ないっぽいなぁ のぞみ:まあ、調べる方法はありますけど 麻戸:じゃあインターネットで探そうw GM:なるほど。じゃあ、コンピューターもしくは知力−4でどうぞ のぞみ:は、そういえば白いコート 摩央:あったあった 麻戸:多分我が家にあるだろうw 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+2+3) = 10 麻戸:ぴったし成功 摩央:3番まであるんか(しかも1番の半分しかしらんかったのか) GM:歌詞は乗っけるの不味いかな?(著作権) GM:じゃあ、摩央くん。説明してみて 摩央:あちこちのサイトで載ってるみたいだけど>てるてる坊主歌詞 のぞみ:歌聴いたことはあるな。覚えてなかったけど 摩央:判定してないけど?<摩央 GM:調べてみると結構あるんだよね>てるてる 摩央:じゃあ一応判定 摩央(ダイス):さいころころりん・・・3D6 = (4+6+3) = 13 摩央:あかん、失敗 GM:あ、麻戸さんが調べたってことにするから>GMが説明するよりいいでしょ セリス:日本の動揺はセリスではわかりませーん。 摩央:「えっとね、1番が『いつかの夢の空のよに晴れたら金の鈴あげよ。』ってのでね」 のぞみ:なんで知ってるんだ〜 摩央:「2番が『私の願いを聞いたなら甘いお酒をたんと飲ましょ。』てので」 摩央:「3番が『それでも曇って泣いたならそなたの首をチョンと切るぞ。』ってコワイお歌なのにゃあ」 摩央:なんででしょう? GM:はい、歌詞は正解です セリス:こわいなぁ。 摩央:だって、まんまコピペなんだも(爆) 麻戸:箒はどこに?? GM:んで、もっと調べるなら代表者がもう一度知力−4で判定してみてください。(ボーナス未修正) 摩央:一番知力高いのは・・・ 摩央:まどぴー? 麻戸:14ですけど 麻戸:だれか15がいたような のぞみ:16って書いてあるように見えますよ のぞみ:きゃらし 麻戸:あっそうか16だw 麻戸:自分でわすれてたw GM:おぃおぃ>自分で忘れ 摩央:14は摩央かな>知力 のぞみ:てかオレもこの中で一番知力低いのね のぞみ:なんて恐ろしい 摩央:恐ろしい・・・・ 麻戸:知力ー4なら12だね GM:14や16が普通の連中・・・・・・ 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+6+1) = 13 麻戸:ぐほ 摩央:惜しい 麻戸:6二つってなにゃねん 麻戸:なんやねん のぞみ:実はオレのわからないところでひらめきや知識を持ってるんですね GM:ま、調べている途中に「掃清娘」って単語が出てきたね のぞみ:ということにしておきましょう のぞみ:麻戸さんが調べたところで のぞみ:オレ達に知るすべは無いといえよう 麻戸:べんべぬーてぃ(あってるかな?w)でだれかしてそうな人いないのかな? セリス:ふむぅ。 摩央:箒娘の話はこの事か・・・ 摩央:亜希おねえちゃん、か・・・。 GM:聞きに行く?>亜希 麻戸:私はその人知らなんでだれか言ってくださいw のぞみ:なんでいきなり? 摩央:PL的に出てきたが、PC的に出るかなあ? GM:普通に使う分には未使用CPは必要ないよ。念のため 摩央:まあ、摩央が箒で掃除してた亜希の姿覚えてたって程度かも セリス:「蛇の道は蛇ですぅ。箒のことは、箒に聞くのが一番ですぅ?」箒に話し掛け始める。 麻戸:そういえばなんであの人ここにでるのかなぁ? しなっち(見学) が抜けました GM:無生物との会話?>セリス セリス:持ってないから、ひとりごといってるだけ。 麻戸:あやしいw 摩央:「ほうらいどうのおねえちゃんが逢う度に箒でお掃除してたにゃあ」 のぞみ:なんで箒?? 麻戸:そういえば、バイトの女子大生にもきいてみるか 摩央:いかんか。違和感有るか。ちっ。 麻戸:女子大生なら案外しってるかも のぞみ:てかplがわかってないんですケド〜 摩央:箒の神様ね。キャラシの橘 亜希さん参照 麻戸:「おーい弥生君、ちょっときてくれ」 のぞみ:それはわかるけどなんでいきなり聞きにいくの? セリス:「骨董屋さんのおじさんなら、箒とおはなしできるですぅ?」 摩央:何でだらう?┐(´_ゝ`)┌ GM:ウェイトレス=弥生「なんでしょうか?店長」 麻戸:そうw今決めたw 摩央:「箒なら、亜希おねえちゃんに聞くのが早いのにゃあ。箒の神様なのにゃあ」 GM:弥生「また、帽子自慢ですか?」 麻戸:「君、テルテル坊主と箒の関係ってしってるか?」 のぞみ:なんか一人だけ置いてきぼりにされてる気分〜 麻戸:「いやいや、常連さんに出されたなぞなぞがさっぱりとけなくてね」 摩央:電話で聞くことも可かな?亜希さん GM:にゅう、じゃあ、知力12として、それっぽい大学の専攻をとっているとして・・・ GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+6+1) = 10 麻戸:おや? 麻戸:成功ってる? セリス:「じゃあ、亜希さんのところに行くですぅ。着替えてから。」 GM:弥生「えっと、確かモデルになった神様がホウキを持っていたんじゃなかったんでしたっけ?」 GM:電話でもいいよ>摩央 摩央:でも摩央は電話出来ない・・・しくしく 摩央:のぞみん辺りがその気にならんと電話手段は不可と 麻戸:「おぉ、そうなのかよしよしありがとう仕事にもどっていいよ^^」 のぞみ:つーかさっぱり意味がわからん 麻戸:うむw のぞみ:説明求む 麻戸:話がでぃーぷすぎる GM:弥生「店長もしっかり仕事・・・いえ、いいです。最近あきらめがつきました」>麻戸 のぞみ:オレはとりあえず明日にでもベンヴェヌーティに行ってマスターにそういう妖怪について聞いてみる事にしようかな のぞみ:その後みずきという名前の先生がいないかどうか近くの学校に電話をかけてみようと思う 麻戸:「はっはっは、まぁその分給料いいから勘弁してくれ」 GM:説明ですか・・・・・・できるPCの口を借りないとGMとしてはできない 麻戸:そういえば、そんな行動を取るのをわすれてた 摩央:摩央はお子様故不便でのう〜>電話 GM:現状を整理してみる? のぞみ:オレはなんでいきなり箒の人に話を聞きに行くというのかがつながりがさっぱり見えなかった 麻戸:してください GM:まず、ミズキさんからの情報は GM:1 欲しがっていたのが鈴、お酒、ホウキ GM:2 摩央やセリス、のぞみくんは室内で何かを作ったのが思い浮かんできた GM:3 ミズキ(仮)さんは物に触れず、あるところで足踏みしている。しかも自分のことをよくわかっていない GM:4 はさみを見たら首を切られるような気がして逃げた GM:で、麻戸さんが知っているミズキさんの情報は GM:1 職業は先生、受け持ちは古典 GM:2 店の古い常連 GM:3 ミズキというのは名前か名字かわからない GM:最後に(麻戸さんが)インターネットで検索した結果は GM:1 てるてる坊主の歌詞 GM:2 『掃晴娘』という単語 GM:・・・だいたいこんなところかな? 麻戸:そういえば今って何時? GM:ゲーム中の時間? 麻戸:うん のぞみ:そうせいじょうか・・・ GM:えっと、一旦寄って、話して、戦闘して、調べ物して・・・・・・5時半って所かな? のぞみ:さっき漢字間違えたでしょ〜 麻戸:じゃあまだ学校には人がいるね GM:ん。いるでしょう 麻戸:電話かけまくります GM:あれ?>間違い GM:ごめん。『晴』が『清』になっていました>間違い のぞみ:じゃあ別に箒の人に話を聞かなきゃいけない必然性は無いわけですね? GM:あと、追加の情報で麻戸さんところの店員曰く 摩央:じゃあ箒のキーワードは出ないにゃあ>清と晴の間違い GM:「モデルになっていた神様がホウキを持っていた」 セリス:てるてると、箒の関係をしりたかっただけだからね。>箒の神さん 摩央:箒の神様=亜希では有るなあ・・・ GM:ごめん、これは完全にこっちのミスだった>清←晴 のぞみ:なんで箒の人に話を聞きにいかなきゃいけないのかさっぱりわからなかった のぞみ:今までの情報から箒の人に話を聞けばいいという流れにどうしてなったのかすごく悩んでしまった のぞみ:別に意味無かったのか・・・ 麻戸:お店の電話でこの近辺の学校に電話かけたいんだけど 摩央:お子様だからかな?強いて言えば>箒の神様 のぞみ:摩央にだまされた〜 麻戸:はんていとかする? GM:情報の一端と思っていただければよかったんだけど>ホウキの人 GM:そだね、一応反応修正の変わりに言いくるめで>判定 摩央:騙したつもりな無いのにゃあ〜〜(;´Д`) 麻戸:いいくるめ18w 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+5+3) = 10 摩央:凶悪な数値や・・・>成功度18 GM:成功度8か 麻戸:−8 のぞみ:なんて言っていいくるめるんだろう GM:じゃあ、名字がミズキの先生がその学校にいた、ということを教えてあげよう 摩央:ていうか、最初に箒って言われた時点で亜希の名前は浮かんでたんだが・・・ のぞみ:その思考についていけなかった 麻戸:たしかに箒だけでも浮かぶよね GM:言いくるめは反応判定代わりにも使えるのですよ>なんで のぞみ:>最初にの時点で浮かぶ 摩央:はっ。知力4差はこれか!?(大嘘) 麻戸:w 麻戸:なんかすごい時間かかってるし箒の人のところ行ってもいいのでは? のぞみ:箒を必要としていた>箒の人に聞こうとはオレの頭の中では跳ばないんですよ〜 摩央:まあ、物と関連した知人の名前が浮かんだだけでしょう のぞみ:箒を必要としていた>なぜ必要としていたのか>そもそも何者なのか>調べる方法 摩央:物の事は付喪神に聞くのが一番かなあ。と。 GM:えっと、聞きに行きたいようだったらどぞ。って、摩央かセリスかが提案しないと行かないでしょうが のぞみ:という感じで セリス:とにかく、服を着替えたいような。^^; のぞみ:いってくれないと理解できない〜 摩央:着替えた方がいいねえ>セリス嬢 麻戸:やばい、久々の徹夜で内臓の調子が 摩央:スマソ〜(しょぼ〜ん) のぞみ:情報から思考の段階を飛ばして行動に入られるとついていけないんです〜 GM:じゃあ、リムジン内にずらりと並べられた服の中から御自由に>着替え のぞみ:というわけで理解したのでOKです 摩央:乳製品で回復>内蔵不調(主に胃) セリス:着替え完了。 摩央:でけえリムジンだ・・・ のぞみ:日本の道路走れるんかぁ 麻戸:じゃあ早いとこ移動しましょうよ・・・(そろそろいろいろやばいかも GM:だから路地に入れない(笑)>リムジン 摩央:どうやって入り込んだ&これからどう動くんだ(笑)>リムジン GM:じゃあ、蓬莱堂に到着 のぞみ:すでに麻戸さんは味方と考えて行動していいんですか?>gm 摩央:早っ!! のぞみ:味方というかパーティ 麻戸:あーそういえば GM:いいよ。ダメって言ってもついてくるだろうし(嘘) 麻戸:お初にお目にかかるんだっけ 摩央:「亜希おねえちゃあ〜ん」がらっと扉を開けて 麻戸:自己紹介とかはまた今度に知よう GM:あいさつ回りですね<蓬莱堂訪問>麻戸 摩央:摩央は何かいつもと違う人がくっついて来てるなとしか思ってない>まどぴーの存在 GM:亜希「はい、いらっしゃいま・・・って摩央くんですね。こんにちは」 摩央:「こんにちわにゃあ〜。実はかくかくしかじかで、箒の神様知らないかにゃあ??」 GM:亜希「えっと、そちらの人(麻戸)さんはどなたですか?」 摩央:「にゃ?・・・・・誰にゃ?」>まどぴー GM:亜希「ホウキの神様・・・・・・掃晴娘のことですね。知っていますよ」 セリス:「危ないところを、助けていただいた、知らない人ですぅ。」 麻戸:「はじめまして××町で喫茶店を経営してます麻戸といいます GM:そういえば・・・セリスとも自己紹介していないんだっけ(笑) 摩央:のぞみんしか知らない(笑)>まどぴー のぞみ:自己紹介をしないうちから捜査に入ってたから のぞみ:もう自己紹介終えたのかと思ってた 麻戸:大体の自己紹介は終わったってことにしておいて 摩央:知らないしとにくっついて行く非常識なお子様が(笑) GM:亜希「中国の方で、ホウキを使って雲を払い、晴天を導く巫女さんですね」 のぞみ:ちなみにオレも名前すら知りませんでした セリス:知らない人にくっついてこられるお子様。 摩央:まあ、車はセリスのだし。どちらかというとまどぴーがひっついて来た? GM:えっと、捜査前に自己紹介が終わっていたことにしてください(いいわけ) 麻戸:うむぅそれがわかっても何していいのかさっぱり分からん のぞみ:「で、その掃晴娘の妖怪というのは存在するんでしょうか?」 摩央:「にゃあ〜。流石亜希おねえちゃん、物知りにゃあ〜。で、その神様がてるてる坊主のおかあさんにゃ?」解釈が違うっス摩央ぷ〜 GM:かくかくしかじかの中にミズキさんの説明が入っていたことにしてよろしいですか?>摩央 摩央:いいと思いま〜っす 摩央:摩央はのぞみんと違って全部話す主義ですもの のぞみ:別に話さない主義というわけじゃないんですが のぞみ:話す必要のないことまでは話しませんよ〜 摩央:いや、知ってる事全部吐くって意味だから気にしないで〜 のぞみ:吐くなぁぁ GM:亜希「人間が信じていれば私たちは生まれてくるから・・・いるといえばいるでしょうし、いないといえばいないかもしれないわね」>掃晴娘という妖怪 摩央:お子様ですから(笑) 麻戸:いや今は全部はいてくれ 麻戸:こうなったら学校で直接噂をきくしかないか のぞみ:「そういう意味じゃなくて、過去に存在したかどうかを聞きたいんですが」 セリス:「それが、どうして、あのお姉さんと関係してくるんですぅ?」 GM:亜希「その意味でしたら、『いる』ですね。」 のぞみ:「その話を聞かせてもらえませんか?」 GM:亜希「ちょっと気になったんだけど、逃げようとしたのに足踏みしていたっていうの・・・・・・」 GM:亜希「その話って言っても、中国だとホウキを持った人形をてるてる坊主として飾っているから、信じられているはず。って意味よ」 セリス:「出られないのですぅ?」>足踏み のぞみ:掃晴娘というのは中国の女神様で、てるてる坊主の元となったおまじないで髪で作った人形に箒を持たせて晴れを祈るものの事ですよね のぞみ:あ、言葉の意味を勘違いされてるみたいだな GM:亜希「憑喪神の妖怪が時々持っている分身みたいね」 のぞみ:妖怪掃晴娘というのが過去に存在したかどうか知らないかと聞いたんですけど のぞみ:生まれ変わりという可能性を聞きたかった GM:その意味ならあったことがないって返答ですね>妖怪掃晴娘 摩央:会った事が無いという事ね? のぞみ:「分身?」 GM:見聞きしたわけじゃないから、いるかどうかまでは断定できない、って意味で>あったことない のぞみ:髪で>紙で>上の方の発言 GM:その解釈であっているから<掃晴娘>のぞみ GM:亜希「気よりはまちまちだけど、基となっている器物から一定以上は離れられないとことか、ほとんどのものがもてないところとか」 GM:気より←距離 麻戸:じゃああの近くにテルテル坊主みたいな人形があるのかな?? 摩央:まどぴーの喫茶店にでも吊してたりして>てるてる坊主 麻戸:ん?むしろ俺の店? セリス:きえたばしょから、推察すれば、すぐにあえるかと。 のぞみ:「と考えると・・・もし、彼女が憑喪神の妖怪だったとして、本体は掃晴娘の人形・・・?」 麻戸:「でしょうなぁ のぞみ:「でも・・・そうだとすると、みずきさんとの関係は・・・」 摩央:「みずきっておねえちゃんが気になるにゃあ〜」 GM:そだね。セリスがあった場所と、のぞみくんがあった場所とでは違うから 麻戸:「それは憑喪神に直接利くしかないのでは? のぞみ:「いや、彼女にはよくわかっていなかったようですから」 麻戸:じゃあ二人の会った場所の真ん中あたりかな? セリス:今回足踏みした場所も、限界ちてんのはずだから。 摩央:高校と小学校の距離はどれ位なんだろう?むしろ別々のてるてる坊主の? 麻戸:その高校と 麻戸:小学校って言うのはどっからでたの? のぞみ:「とりあえず”みずき”という人についてよく調べてみましょう」 GM:?>高校&小学校 麻戸:「となると学校ですね」 摩央:ん?なんでだろ?荘学校はセリスとの出現ポイントで高校は・・・違うなあ。ゴメン間違い 摩央:荘学校→小学校 のぞみ:摩央的思考は常人にはついていけないのです 摩央:何てったって摩央ですもの。(笑) のぞみ:でも何故か正解していることが多々 麻戸:ちなみにみずきさんのがっこうって小学校ですか? 摩央:接点が違う方が正解率が高いのが特徴(笑)>摩央嗜好 摩央:思考 麻戸:ん?古典だから高校か GM:鋭いけど、方向がはずしたとき、痛いな>摩央思考 摩央:痛くて上等。おもろければ全て良し!(ヲイ) のぞみ:その時は笑ってごまかす GM:そだね、高校以上じゃないと古典はやっていないんじゃないかな?専門として 摩央:「にゃははは〜」って(笑)>誤魔化し GM:笑い出したら要注意だな>摩央 摩央:ぎくっ(笑) 麻戸:じゃあいまからその高校に行って部勝つ帰りの高校生に話を聞きたいな のぞみ:古典のみずき先生という方はいらっしゃいますか?と聞けば のぞみ:結構すぐ見つかるですね GM:あ、麻戸さんが連絡したのは近所の高校だから 麻戸:近く? GM:遠くだとリムジン移動なので(笑) セリス:いく? のぞみ:オレの通ってる高校じゃないことは確か 摩央:裏路地通れないけど(笑)>リムジン GM:うん、それだけは確か<高校>通っている 麻戸:行きましょう のぞみ:わざわざ行かなくても、連絡先を確かめられれば のぞみ:本人に聞くのが一番早いし 麻戸:学校に電話してそこまで教えてくれるかな? のぞみ:そこを言いくるめるのでしょう 摩央:言いくるめって便利♪ 麻戸:じゃあまた電話 のぞみ:もちろん理由はplが考えるべきところかと思いますが〜 麻戸:ぐはぁ GM:普通なら『女教師の連絡先教えてください』って言った瞬間に切られるよ(笑)何か理由を考えてね 摩央:ストーカー!?(笑) 麻戸:寝不足であたまが回らないー のぞみ:それくらい思いつかないと〜 麻戸:喫茶店に忘れ物をしてそれを返したいから連絡先を教えてくれ 麻戸:でいきます 摩央:舞PLならすんなり言うんだが(自でトリックスター持ってる奴) セリス:学生時代のともだちなのですが、父が死んだのでお葬式にでてもらおうとおもって・・・ セリス:とかね。 のぞみ:オレだったら傘のお礼をしたいから、かな 麻戸:わたしの職業を考えればこれが一番まっとうでしょう GM:じゃ、事務の人が出た。 セリス:そうですね。 麻戸:というわけで行きます 麻戸(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+6+1) = 8 麻戸:−10せいこうw 摩央:クリット? GM:事務員「瑞希先生ですか?え〜と、ちょうど先週、やめましたよ。」 麻戸:何でも教えてくれそうな出目だw のぞみ:名前だったか>みずき GM:クリットまでは行かないだろう。相手も警戒するし のぞみ:話術が巧みだったらくりっとするかも のぞみ:そして美声だったらなおよし 麻戸:電話番号とか教えてくれませんか? 麻戸:美声ではないw GM:あ、ごめん、漢字まちがえた。瑞希←水木 摩央:そうかあ〜。10成功なら何でもって訳じゃないかあ〜 のぞみ:苗字か のぞみ:やはり父親はし○るだろうか 摩央:やだなあ・・・ホラーなおやぢ・・・ 麻戸:妖怪になったのもうなずける GM:事務員「まだマンション引き払っていないかもしれないから、住所、教えましょうか?」 麻戸:「教えてください」 GM:じゃあ、教えてもらいます。あなたの店の近くですね のぞみ:HIT! 摩央:なるほろ・・・ 麻戸:あぁ私あと30分くらいで落ちます 麻戸:よっしゃ セリス:いってみたら、先生事体が、てるてる坊主してたら、やだなぁ・・・ GM:それまでに終われるように努力します のぞみ:それはホラーだ 摩央:そりゃピンチだ>30分リミット 麻戸:じゃあ近くだし即行こう セリス:殺人事件。 GM:じゃあ、先生の住所(マンション)についた セリス:ピンポーン 麻戸:ぴんぽ・・ってさきにやられたw GM:・・・・・・返事がない 麻戸:どんどんどん セリス:ただのしかばねのようだ。 のぞみ:あぁ GM:しばらく叩いていると隣の人が出てくるね セリス:指向性聴覚で生活音をきいてみよう。 のぞみ:なんで教師やめたか聞いて欲しかったかも〜(遅 麻戸:しがばねって・・・それ自体が充分異常だよ 麻戸:あ−わすれてた 摩央:時既に遅し GM:隣人「その家の人なら、先週、実家に引っ越したよ」 麻戸:ぶー 摩央:がぼ〜ん セリス:ここはなんかい? GM:音はしないね>セリス 麻戸:ん?でも中になんかあるんじゃないのかな? 摩央:のぞみんが室内に入って貰えればいいけど・・・幽体で。 GM:15階建てマンションの10階って所かな? 摩央:中に何か有るのは想像出来る 麻戸:例のものが セリス:てるてる坊主が窓にあるかもね セリス:と、いうわけで、のぞみんごー! 摩央:嫌だろうなあ・・・のぞみん。 GM:隣人はうるさくしない限り引っ込んでくれますので 麻戸:たのむよー のぞみ:一人だったら行ってもいいんだけど 摩央:いくら仔猫でも鍵のかかった扉の向こうは入れない〜 GM:さ、どうするかな?>のぞみん 麻戸:わたしもぴっキングはできません のぞみ:「実家はどこかはわかりませんか?」>隣人 摩央:ちっ。やっぱ盗賊技身に付けてりゃ良かった(違) セリス:まどわってはいれば、あとから、修復するよ。 摩央:10階で・・・ のぞみ:10階・・・ GM:ここでファンブル振ったら死ぬかも>10階 セリス:廊下側にもまどはあるし、換気扇っててもある。 摩央:摩央、ファンブル癖付いてっからここは振りたくない場面(笑) のぞみ:で、結局隣の人は知らなかったんですか? セリス:ドライバーがあれば、人間でもはいれるはず。>換気扇 GM:聞かない限り答えないと思うけど>隣人 のぞみ:聞いてますよ 麻戸:聞いてるよ のぞみ:上で 摩央:仔猫が入れる隙間有るかな? セリス:・・・この部屋借りようか?どうしてもっていうなら。ニヤソ GM:隣人「たしか、お父さんが倒れたとかっていっていたな。一人娘だから実家に帰って家を継ぐのか、教師をがんばるのかって」 摩央:おお。お嬢様の必殺技が!! 麻戸:結構ふつうぞw GM:普通の人ですから(笑) セリス:業者のんで、見学だけでもいいけどね。 のぞみ:「連絡先とかわかりませんか?どうしても会ってお礼を言いたいのですが」>隣人 のぞみ:会わなくてもいいんだけど GM:隣人「さあ?さすがに知らないなぁ」 セリス:本物には、きおくにないことだしね。 のぞみ:「そうですか。わかりました」と、隣人が引っ込んだあとで のぞみ:「じゃあ、3人で先に外で待っててください」 セリス:「はいですぅ。」 のぞみ:麻戸と子供2人 摩央:「にゃ」 麻戸:ん? GM:幽体で侵入するわけだね>のぞみ 摩央:「まどぴーも行こうにゃ」 のぞみ:こっそりね 麻戸:おk 麻戸:ん?行くって?? のぞみ:本当は滅多なことじゃやりたくあにんだけど GM:じゃ、中に入ると部屋の荷物はまったくといってない 摩央:のぞみんは見られたくないしとだから<行こう 麻戸:なる のぞみ:「(何も無いか・・・)」 GM:ただ、ベランダにてるてる坊主が一つゆれているね のぞみ:妖怪ですか?Y/y 摩央:びんご〜う GM:君の目には妖怪独特のオーラが見える のぞみ:近づいてみましょう 麻戸:YESしかせんたくしがない 麻戸:ここで見つからなかったらどうしようかと思ったw GM:特に動く様子もないけど。 GM:>てるてる のぞみ:これって持って行っても大丈夫だろうか のぞみ:どの辺までが妖怪です? のぞみ:壁と一体化してたり GM:ぶら下げている紐まで>妖怪 のぞみ:「みずき・・・さん」と小さく声をかけてみる GM:固く結んであるわけじゃないから、簡単に解けるよ GM:一応、顔がかかれているんだけど、にっこりと微笑んだ・・・・・・ような気がする 麻戸:ミニ箒とかおそなえすればいいきがする のぞみ:返事が無ければ少し触れてみて、それでも大丈夫なら優しく解いて持っていこうかな のぞみ:あと周辺になにもなければね GM:どうぞ。 GM:そうだね、ベランダに小さな盃が落ちていたけど のぞみ:じゃあそれも一応拾って GM:はい。後は落ちているものはないね のぞみ:内側から静かに部屋の鍵開けて外に出てからハンカチで取っ手の指紋をぬぐっていきましょう のぞみ:幽体だと物がもてん GM:じゃあ、誰にも見られることなく部屋から出ることができた のぞみ:ハンカチがなければ服のすそでも使って〜 GM:ハンカチくらいなら持っていてもいいよ 摩央:のぞみんは絶対持ってそう>ハンカチとかティッシュとか のぞみ:幽体の制限が微妙っぽい気がしたから のぞみ:まあ、無事にすんだなら外で合流しましょう GM:外で待っている摩央たち、無事に帰ってきたのぞみん GM:んで、そのてるてる坊主はどうするの? のぞみ:見せるよ 摩央:「にゃあ。可愛いてるてる坊主さんだにゃあ〜」 GM:のぞみん以外の3人には可愛いてるてる坊主にしか見えないね のぞみ:「ベランダにかかってた。持ってきて良かったのかはわからないけど」 セリス:「どことなく、あのお姉さんに似ているですぅ。」 セリス:「しろいところが。」 麻戸:わたしとしてはそのテルテル坊主にみずきさんの欲しがっていたものをお供えすればOKなきがする 摩央:そこだけかいっ!!(ツッコミ) のぞみ:「あはは。そうかもね」 のぞみ:ただ、それだと理由がわからないから 摩央:はっ。のぞみんが可愛く笑ってる・・・真琴おねえちゃんに見せたげたい・・・ のぞみ:このマンションの管理するところに行けばわかるんじゃないかな 麻戸:ああだめ、もう時間だ セリス:これから、新しい妖怪になるかもしれないから、温かくみまもってあげるとか。 GM:じゃあ、聞いてみる? のぞみ:聞いてみましょう 麻戸:タイムリミツト。。。 GM:解決すべき点は解決したな 摩央:それこそ蓬莱堂で亜希さんに預けたり セリス:それがいいかもね。 麻戸:出かけなければならないので落ちます 摩央:はいな〜。おつかれさま〜 のぞみ:おつかれさまです。行ってらっしゃい GM:わかりました。お疲れ様です>麻戸 麻戸:一時間くらい練れると思ったんだけどなぁ 麻戸:眠れる GM:ごめんね、長引いちゃって 麻戸:それではおつかれ 麻戸 が抜けました のぞみ:元の住所とか転居先とかもしくは本籍地とかがわかるような気が セリス:おつー GM:じゃあ、細かい手順ははぶきますが、マンションの管理するところから水木さんの電話番号(実家)は聞けました 摩央:あのてるてる坊主なおねえさんみたいな妖怪なら歓迎だから見守りましょう のぞみ:電話してみましょう 摩央:んだなす GM:電話する前に、何て言うの? のぞみ:水木さんの下の名前は?ちなみに セリス:水木 瑞希 GM:美奈子です>下の名 のぞみ:ひぃ 摩央:・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 GM:どっともみずきかい>つっこみ のぞみ:とりあえずは無事に存在しているのかいないのか確かめたいですね GM:じゃあ、 GM:女「はい、水木ですが」 摩央:まお まお的なカンジ・・・(猫科の名前TRPG偏) のぞみ:「あの、そちらに美奈子さんという方はいらっしゃいますか?」 GM:美奈子「はい、私が美奈子ですが、どちら様で?」 摩央:ほっ のぞみ:存在しているか・・・ということは セリス:ほら、言っちゃいなよ、隙だって。 のぞみ:なんでだああ 摩央:それは色々と危険で・・・>好きって言う 摩央:作り手の姿の模写みたいなもんかなあ のぞみ:あ、そうだ のぞみ:麻戸さんの喫茶店ってなんて名前でしたっけ GM:他に人に合う機会がないから、取れる人間の姿を身近なものから選んだんです セリス:残留思念みたいなものかと。 GM:そういえば・・・私も知らない(笑)>喫茶店名 GM:とりあえず、喫茶『帽子屋』で 摩央:誰も知らない喫茶店とその店主・・・待て次週!! GM:待たない待たない>次週 摩央:乞うご期待!(まだ言うか) GM:名前が気に入らなかった変更してもらいますので>帽子屋 セリス:喫茶「スタープチナ」 のぞみ:「突然お電話してすみません。名古屋の喫茶「帽子屋(仮」の者なんですが、」 摩央:もしかして、後でログいじらにゃいかんかったりして(笑) GM:美奈子「あ、あのお店の。さよならの挨拶ができなかったのですけど、店長さんは相変わらずですか?」 摩央:喫茶店という名の喫茶店だったりして(汗) GM:麻戸さんに見てもらって「いかんぞー」って言われればね>いじるログ 摩央:ちゃぶ台返しで反抗しようかなあ(嘘) のぞみ:「ええ。元気にしてます。それで、実は店に黒いブランド物のバッグが置き忘れてありまして、もしかしたら水木さんの物なんじゃないかって店長が言っていたもので」 のぞみ:「一応お電話させていただいたんですが: のぞみ:とか言ってみる GM:美奈子「ブランド物のバックですか・・・私じゃないですね。残念だけど」 GM:美奈子「そういえば、新しいバイトの子?聞きなれない声だけど」 のぞみ:この電話は麻戸さんにしてもらいたかったといまさらながらに思うオレではある 摩央:仕方なし GM:ま、麻戸(代理)でもいいけど(笑) 摩央:偽の得意な方〜。つーても特徴掴めてないから偽も不可か GM:美奈子「ふ〜ん、新しい子、雇うほど儲かっていたんだ」 のぞみ:「さあ・・・どうなんでしょう。あんまりお客さんは入ってないような気もしますけど」 のぞみ:と少し世間話に走ってみたり GM:美奈子「ほんの2週間前だから、変わらないわね。そんなところもw」>世間話 セリス:このひとには、関係ないはなしやから、ええんか。 摩央:てす のぞみ:「そういえば、水木さんって古典の先生でいらっしゃったんですよね?」 GM:ま、麻戸さんから聞いているということで、雰囲気は麻戸さんの知っている水木さんだね GM:美奈子「はい。そうですけど」 のぞみ:「掃晴娘って知っていらっしゃいますか?」 GM:美奈子「てるてる坊主のこと?」 セリス:鼻風邪が限界なので、落ちてよいです? のぞみ:「ええ。店長が何日か前からいきなり店の中に飾りだしたんですけど」 のぞみ:風邪ですかぁ GM:美奈子「あら、じゃあ、晴れたら鈴とかお酒とかあげないと」 セリス:鼻水がずるずるとね。 のぞみ:「そういう物なんですか?」 GM:美奈子「う〜ん、本当は違うんでしょうけど、やっぱり日本人だから」>てるてる 摩央:うわ。大丈夫? 摩央:無理し過ぎはいけまへんえ〜。 GM:美奈子「てるてる坊主の歌、知っている?」 のぞみ:この人がそういう風にして作り出したのか〜 GM:あとは聞きたいことを聞く程度ですから、実質は終わっています。かまいませんよ>セリス のぞみ:「一応は。じゃあもしかして晴れなかったら首を切っちゃうんですか?」 のぞみ:裏話を聞き出そうと試みてただけだから セリス:では、しつれいします。おやすみなさい。 のぞみ:おつかれさまー セリス が抜けました 摩央:おつかれ〜 GM:美奈子「それは・・・ちょっとかわいそうよね。私は切れなかったけど」 のぞみ:「そうですね・・・あ、すみません。長話して」 のぞみ:たいしたことは聞けそうにないから〜と GM:美奈子「そういえば、引越し屋さんに頼んだら、てるてる坊主がなかったけど、まだぶら下がっているのかしら、あの部屋に」 のぞみ:「大切なものだったんですか?」 GM:美奈子「いえ、店長に挨拶する暇なくてごめんなさいって言っておいて」 GM:美奈子「大切って言うか何か愛着が湧いてしまって、ずっと飾っていたっけ。祈るとよく雨が降るのに(笑)」 のぞみ:「はい。それでは店長に伝えておきます」というあたりで のぞみ:話を終わらせましょうか GM:美奈子「はい、お仕事、がんばってね。新人さん」 のぞみ:「ありがとうございます」 GM:じゃ、電話を切りました のぞみ:でも嘘八百 摩央:にゃはは〜 のぞみ:「はぁ・・・オレは誰なんだ」 GM:さすがはのぞみん>嘘八百 摩央:演技の練習っと GM:いえいえ、架空の新人はみごとでしたよ(笑) のぞみ:で、結局わかったことは、彼女が大切にして命を宿ったけど、彼女自体とはあんまり関係ないということですね GM:そうですね。 のぞみ:とすると、みずきと呼ぶのはやめたほうがいいかな GM:混乱するでしょう>水木という名前 のぞみ:みずきさんと呼んでたから、名前をみずきにするのも悪くないとは思いますけど のぞみ:それこそ瑞希とか 摩央:うんうん。>瑞希 GM:じゃあ、本物の水木瑞希? のぞみ:苗字は別にして〜 摩央:名字抜きで(笑) GM:我輩は瑞希である。名字はまだない(笑) 摩央:摩央的な(笑) のぞみ:蓬莱堂に行って相談しましょうか 摩央:摩央もそろそろ戸籍ゲット小説の構想を練らねば のぞみ:ずっと持ち歩いてるわけにもいかないし GM:蓬莱堂なら預かってもらえますね、安全に>てるてる瑞希 摩央:亜希さんにお任せがお薦めかなっと のぞみ:というかもう妖怪化してましたしねぇ 摩央:箒の神様の親戚だし GM:とはいえ、まともな日常生活は無理(笑) のぞみ:でも・・・てことはあのハサミは能力の一部か? GM:暴走するしもべです>はさみ GM:っていうか、確実に宿主狙ってくるしもべって・・・・・・ のぞみ:しもべもう出てこないのかな のぞみ:-特徴? 摩央:やだなあ。あんなしもべ〜。首ちょんぱ〜(;´Д`) のぞみ:摩央もあと2,3回やられたらくびちょんぱしてましたね 摩央:いや、あと1回で充分(爆)>首ちょんぱ GM:百92の代わりが現れるしもべです(笑) のぞみ:現れるんかい GM:何度殺しても次の日には復活 摩央:やなしもべだよう GM:だって、200Cpだもん 摩央:いや〜ん。もう摩央は斬らないでええ〜〜〜(;´Д`) GM:大して強くないのに(笑) のぞみ:命令に従うんだろうか 摩央:ぐすん。どうせ摩央は死にやすいですようだ。しくしく のぞみ:暴走するしもべというより暴走してるしもべって感じだった GM:CPで買い戻さない限り無理だけど・・・買い戻せないような気がする 摩央:困ったもんだあ〜 のぞみ:いつか首切られるのでは 摩央:治癒とかの有効な妖術希望(笑) 摩央:摩央ってこゆ時一番試し切り、もとい被害に遭うのよねえ・・・ GM:だいじょうぶ、出現条件が鈴をもらえなくて、お酒ももらえなかったときだから のぞみ:あげようとしたらいなくなったくせにー GM:技能レベル14で、行為衝動常に首狙いのつわものなんですよ 摩央:ドラえも〜ん。の4次元ポケット欲しいかも〜 のぞみ:じゃあ傘を直したのはなんだったんだろう GM:雨具くらいは直せたほうがいいかなって思ってくっつけておいたんです>修理 のぞみ:まあいつも鈴とお酒をお供えしてあげればいいわけですね のぞみ:酔うと性格変わったりしそうだな GM:傘と合羽、長靴に蓑・・・・・・そのくらいしか直せん>修理 GM:それはとっていなかったな。まあ、本体じゃないと飲めないし>酒 摩央:雨関係の道具のみに限定した修復かあ・・・ のぞみ:そのうち人間変身したり会話したりできるようになるんだろうか GM:さて、残っている人も少ないですし(笑)閉めましょうか?鯖 摩央:了解でっす。おつかれさまでちた〜。 のぞみ:そーいえばcpは? GM:どうなんでしょうか?将来はわかりませんので GM:5CPずつで のぞみ:喋れないとただ存在するだけじゃちょっとさびしい 摩央:了解〜。これでまた30CPの余り。うふふ〜(涙) 摩央:無言の会話も不可? のぞみ:せめて5cpで無言の会話くらいはマスターしてくれないと GM:一日2回だけ分身出せるから(笑) のぞみ:じゃあ教育は蓬莱堂任せとゆーことで終わりましょうか 摩央:了解〜。 GM:はい、お疲れ様です GM が抜けました 摩央:おつかれさまでやんした〜。