---23:41 接続キー認証中--- ---23:41 鉄郎(見学)さんがやってきました---  滝都: てすてす ---23:41 舞さんがやってきました--- ---23:41 【鉄郎(見学)】から【のぞみ】になりました---  舞: ほにゅ ---23:42 【滝都】から【滝都(Toilet)】になりました--- ---23:42 【のぞみ】から【のぞみ】になりました---  のぞみ: ちょっと色を濃く ---23:43 熊三さんがやってきました--- ---23:43 【滝都(Toilet)】から【滝都】になりました---  舞: みんなダウソしてるかな? ---23:44 セリスさんがやってきました--- ---23:44 セリスさんが去りました--- ---23:44 セリスさんがやってきました---  舞: 素早く去っていって閉まった  舞: おか〜  舞: 多分ウェブチャットより軽いはずだけど  滝都: どこま〜でも行こう♪ ---23:45 【セリス】から【セリス】になりました---  滝都: 道は険しくとも〜♪  舞: あとは夢野っちだけだね〜  熊三: souieba  熊三: そういえば、この間のログ見たら  滝都: 口笛を吹きな〜が〜ら 走って行こう〜♪  舞: 是非夢野っちには管理人さんとして相談に乗って頂かねば  セリス: う?  熊三: 僕の発言が分身してたので驚いたw  のぞみ: あれは笑わせていただきました  舞: 激しく分身してましたよ(笑)  のぞみ: うむ。  のぞみ: うむ。  のぞみ: うむ。  のぞみ: >こんな感じ  舞: くまさん新手の分身を覚えてきたですね(笑)  熊三: 僕、全然気がつかなかった<分身  舞: 一人輪唱(笑)  熊三: あれって、どうしてなんでしょうね<分身  セリス: 高度だ。  舞: ラグの影響でわ?  熊三: 森の熊さんを輪唱する熊三w  舞: あるぅ日  舞: あるぅ日  舞: 森の〜中  舞: 森の〜中  舞: 熊三に  舞: 熊三に ---23:48 滝都 が3D6を振りました 3+5+5=13 ---  舞: と言ったカンジで(笑)  熊三: さすが集合体、輪唱も器用にこなしているw ---23:49 舞 が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  舞: うむ、普通の目  舞: 舞さんほどなくして卒業だなぁ・・・・  舞: 次回なんにしよ〜  セリス: ごっきん卒業?  滝都: ジオング作り難しそうやしなぁ…  セリス: 結婚退職?  舞: もうあと25CPかそこらで450に達します  舞: 次回は〜  セリス: あれ?引退って、絶対なの?  舞: 絶対にしようかどうか考え中だけど  舞: 450と言えばそこそこ強いですからねぇ  セリス: 450程度では、セリスはつよくない・・・  滝都: あと65CP〜  舞: 体力に全てつぎこむですよ(笑)<セリス  セリス: そんなの、イメージにあわないし^^;  舞: マッチョ8歳児(笑)  セリス: 一番言いたいのは、卒業すると、イラストが増えるのが、めんどいかなと。自キャラでも。  舞: ああ、ご苦労をおかけしとります・・・  熊三: ようやく400越えたw<CP総計  舞: 私がまともな絵描けりゃいいんですけどね〜  滝都: まだまだ400への道は遠い…  セリス: CP以外の卒業なら、いいけど。(たとえば、結婚引退。)CPの多さで絶対卒業は勘弁してほしいです。 ---23:54 夢野さんがやってきました---  滝都: こんばんは〜  セリス: こんばんは。  舞: こばーわ  夢野: こんばんは  舞: そう?<CP  舞: でもあんまり多くなりすぎても、ちょっと困ったことになるかなと<CP  滝都: 滝都… この後どっちへ持っていこう…  セリス: CP越えたら、いなくなるの?NPC可するだけ?  セリス: NPC化するだけ?  舞: PLの自由でいいと思うよ〜  舞: 別に裏切って悪の妖怪になってもいいし  セリス: ふむぅ。  舞: 大御所化して滅多なことでは表に出てこなくなってもいいと思うし  舞: 旅に出て、美味しいタイミングで戻ってくるのも有りかと  滝都: それいただき(ボソ)  のぞみ: 羽化して帰って来る?  セリス: セリスが引退したら、アイドル妖怪でも作るか。  熊三: 今度は少年キャラやるぞーw  舞: でも、妖怪は必ず秘密を持ってるからあんまり表だって行動出来ないことは気を付けて下さいね〜<アイドル  夢野: 少年キラー、てよんでしまった。  滝都: 今度は… ジオング?  舞: 少年キラーはもう居るから(笑)  セリス: ネットアイドルで、実は実在しない電子の妖精とかね。  セリス: ちゆとかみたいに。  舞: 今度はエコーにしようか、獣人にしようか、タロットの付喪神にしようか、アメノトリフネにしようか迷ってます〜  舞: モナーとか(笑)  滝都: とりあえず、手と首が飛んでいってオールレンジ攻撃できる妖怪がいいなぁ  セリス: 全員でタロットカードそろえるのも、楽しそう。  舞: 全員総動員しても足りませんよ(笑)<タロット  セリス: NPCで。  舞: って、ちっともキャラチャじゃなくなってるし〜(死)  熊三: おお、そういえばw  舞: そいじゃあキャラモード入ります〜  夢野: 時と場所は?  舞: 前回セッションから何日後ぐらいだろう?  滝都: 2日後?  舞: とりあえず管理人さんに相談はしておきたい  舞: 因みに、この二日間舞さんは冷蔵庫荒らしてません(笑)  のぞみ: 奇跡ですね  舞: 「はぁ〜・・・・・・・」ぶつぶつぶつぶつぶつ  セリス: 「ダイエットですぅ?」  舞: 談話室でゼクシイだのたまひよだのを読みつつ  舞: 「ダイエット・・・・・・・はぁ〜」  夢野: 「なんか、平和だと思ったら……」  舞: 「ブライダルエステ・・・・・・・はぁ〜」  夢野: 「冷蔵庫の中身が無事なのよねぇ」  舞: ああ、一二三荘だと出てくるキャラが限定されそうだから、バーにしよっと  セリス: いや、一二三に遊びに行くのもおもしろい。  舞: じゃあ一二三荘で(笑)  舞: テーブルの上にはゼクシィやたまごくらぶ、ひよこくらぶ、素敵な奥様、オレンジページなどが散乱してたり  セリス: 「まこっちゃん、畳にキノコ生えてるですぅ。」  熊三: まあ、あの展開からすると、ちょっと見守らないといかんかもw  滝都: 気が早い(笑)  舞: 偽夢野「それは育ててるのよ」  夢野: 「キノコ? 畳から? 気のせいでしょう」  セリス: 「ごっきんのご飯ですぅ?」  舞: 時々指輪などをみつつ「はぁ〜」  舞: 「ご飯ですかぁ?食欲無いです〜」  夢野: 「な! 舞さん! 食欲無いなんて、大丈夫!」(驚愕)  舞: 「何がですか〜」死んだ魚の目で  セリス: 「ごっきん、拒食症は、お肌に悪いですぅ!」  舞: 「そうですよね〜、お肌ブライダルエステで磨いてこないと〜、はぁ〜」  舞: ダークブル〜  夢野: 求婚された事は知ってて良いのですよね?  舞: あやさんから聞いてるのでは?  セリス: きいたような。  舞: 聞いてても聞いて無くても大丈夫なような  夢野: 婚姻届を造ったと聞いた気は。  夢野: 舞の目の前で手をひらひら〜  舞: ぼ〜  舞: ぼへ〜ん  舞: のへ〜ん  セリス: 「こころ、ここにあらずですぅ。」ぼそっ  夢野: 「これは、重症ね」腕を組み  舞: 「わたしは・・・・・・・」  舞: 「はぁぁぁぁぁぁぁ〜」  舞: 「あ、管理人さん、こんな所でなにやってるんですか?」  夢野: 「なにって……」溜め息  夢野: 「滝都君のことを考えていたのかな?」  舞: 「管理人さんは結婚してくれっていわれたこと有りますか?」  舞: ぼへ〜 ---0:11 熊三さんが去りました---  夢野: あれ? 熊さん?  セリス: 「どきどき」 ---0:12 熊三さんがやってきました---  舞: くまぽんはよく落ちるです  熊三: はうー。  夢野: 「結婚ね。どう思う?」にやり  夢野: 「そ・れ・よ・り・も。舞さん! 滝都君と結婚するの?」  舞: 「ケッコンって言ってもルミノール反応の方じゃなかったです、婚姻届とかのほうですよぉ、はぁ〜」  舞: 「あ〜・・・・・・・・・・」  舞: 「わかんないです」<結婚  舞: 「どうしたらいいんでしょう〜、はぁ〜」  舞: 「あ〜、セリスちゃん、おはようございます〜」<今気付いたらしい  夢野: 「わかんないって、返事してないの? 滝都君、結構本気みたいなのに。あたしにも、合いかぎを返してくれって言ってきたのに」  滝都: 渡してな〜い(笑)  舞: 「はい、返事、今日です〜」 ---0:15 熊三さんが去りました---  舞: 「あああああああ、今日なんですよ、返事今日なんですよぉ〜」  滝都: 渡してるかも(獏) ---0:16 熊三さんがやってきました---  セリス: 「ごっきん、私が小さいからって、気づかないのは、ショックですぅ。」  熊三: うー、なんでこう落ちるのだぁ(涙)。  舞: 「はいぃ?何がですか〜?」  夢野: 「なるほど。覚悟が決まっていないようね」  舞: 「セリスちゃんだったらどうします〜?滝都さんに結婚してくれって言われたら〜」  セリス: 「私は、結婚なんてまだ早いですぅ。」にこにこ  夢野: 「では、問いの一。舞さん、あなたは滝都君のことを嫌いですか?」  舞: 「・・・・・・・ぃぇ」  熊三: ひゅーひゅー♪<いえ  舞: くまさん、そこにいないのに(笑)  のぞみ: 大嫌いですと続く可能性も  セリス: いて、ヒューヒューいってたら、熊たんのキャラじゃないよぅ^^;  熊三: あ、「」でくくってない台詞はPLのものなんでw  舞: 美味しいから好きですと続くかも(笑)  舞: いや、是非くまさんにそう言う発言をして欲しい(笑)  滝都: 食べたのはこっちです(笑)  夢野: 「では、問いの2。あなたは、滝都君のことを恋愛対象として意識していますか?」  舞: 「は・・・・あははははははははははははははははは〜」  セリス: 大人の会話!?>食べたのは・・・  舞: 物理的に食われました、比喩表現じゃないです(笑)  舞: 舞さんが一匹、うっかりラーメンに飛び込んだのに、気にせず食ってくれたですよ〜  舞: 「はははは〜、はははは〜、はは〜」  熊三: なんて初歩の質問をw<恋愛対象  夢野: 「ふむ。その反応だと、意識しているようね」  舞: 「あはははは〜、はははは〜」  滝都: ってか、恋愛多少じゃない人に婚約したら痛いぞ 滝都が(笑)  セリス: 「笑ってちゃ、わからないですぅ。」  夢野: 「では、滝都君のことを恋愛対象として好き?」  舞: 「え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?え?」  舞: 「何がですか?何がですか?何がですか?何がですか?」  熊三: さあ、言え! 言うんだ、舞!  夢野: 「あなたが、滝都君を恋愛対象として好きなのかという質問の回答を」  舞: 「それは〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  熊三: 好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き嫌い?w  舞: 「・・・・・・・・・・・・そうですけど〜」  のぞみ: 「こんにちは」来た  セリス: 「そもそも、友達から、結婚っていうのが、間が抜けていると、思うですぅ。」ぼそっ  夢野: 「ふふん。なるほど、でもいきなり結婚までは踏み切れないと」  セリス: 「こんにちはですぅ。」  夢野: 「はっ! のぞみくん!?」  舞: 「ああ、のぞみさん、のぞみさんだったら〜」  舞: 「滝都さんからいきなり結婚してくれって言われたらどうします?」  熊三: をいw  のぞみ: 「舞さん結婚おめでとうございます。梓さんがこれ持っていけって」と持ってきた荷物を  のぞみ: 渡します。ニヤリ  舞: 「ああ、ありがとうございます〜」  舞: 「何でしょう、これ?」  のぞみ: 「? どういう意味ですか?」>結婚してくれって言われたら  舞: 「え?そのまんまの意味ですけど〜」  のぞみ: 「お祝いのお料理らしいですよ」  セリス: 「ごっきん、聞く相手を選ぶですぅ。^^;」  のぞみ: 「うーん、鼻で笑い飛ばすような気がしますけど」>言われたら  舞: とりあえず包みを開けてみようっと  舞: 「そうですか〜、はぁ〜」  滝都: OKしてくださいよ(笑)>のぞみ  のぞみ: 「なんでそんな事聞くんですか?」  舞: 「ありがとうございます、参考になりました〜」>のぞみ  舞: 「う・・・うううううううううううう」  熊三: それはムチャだw<OK  舞: 「実は〜」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・言われちゃったです」  熊三: 参考にしてるーっ!w  のぞみ: 「それは聞きましたけど。来月には式を挙げるんでしょう?」  舞: 「え?」  のぞみ: 「梓さんが言ってましたよ」  舞: 「来月だったんですか〜?知らなかったです〜」  夢野: 「なんか、展開が早いような」<式  のぞみ: 「だからお祝いを言いに来たんだけど、違うんですか?」  舞: 「ところで包みのなかにやたら入っている赤マムシドリンクは一体なんなんでしょうか・・・」  舞: 「はぁ、まだ返事してないです〜」  舞: 「返事の期限今日なんですよぉ〜」  セリス: 「結婚式って、お金かかるのですよねぇ。」  のぞみ: 「そうなんですか。どおりで話が早いと思いました」  舞: 「ていうよりあと一時間ぐらいしか時間無いですよぉ〜」(涙)  滝都: 結婚式挙げることになってるぅ  のぞみ: 「どうするんです?」  舞: 「・・・・・・・・・・どうしましょう?」  のぞみ: 「聞き返さないでくださいよ。自分の事でしょう」  舞: 「あああああ、一昨日からそればっかり考えてるんですけど、答えでないですよぉ」  舞: 「いっそのぞみさん決めちゃって下さいよぉ」  夢野: 「劇的な展開が好みなら、式場で花嫁、あるいは花婿の奪還劇を演出してもいいけど?」  のぞみ: 「じゃあ断ったらどうです?」  舞: 「そうですねぇ、それじゃあ」  のぞみ: 「ふーん」  夢野: 「ところで、のぞみくん。あたし達も結婚してみない?」  舞: 「はぁ〜」  舞: 「・・・・・・・・式には呼んで下さいねぇ〜」  熊三: やはり、そうなったかw<あたしたちも〜  のぞみ: 「唐突過ぎるな・・・やめとくよ」  舞: 「そうなんですよ、唐突すぎるんですよ、はぁ〜」  夢野: 「そう? 一緒に式を上げるのもいいかと思ったんだけどなぁ」  舞: 「二組同時なら安く上がるですか〜?」  のぞみ: 「オレはそんなつもりはないよ」  舞: 「そうですよねぇ、いくらお友達でも式はちゃんと別々の方が〜」  セリス: 「結婚だから、大切に決めなきゃいけないって、人間の社会ではいうですぅ。」  夢野: 「恋愛過程がスキップされているからね。もっと、ゆっくりとした時間が必要だったみたいね」>舞  舞: 「そうなんですかぁ〜?」  のぞみ: 「そういえば舞さんと滝都さんって付き合ってたんでしたっけ?」  舞: 「はい、他人から見れば一目瞭然かと思いますけど〜」  夢野: 「滝都君が、熱い視線を注いでいたのは知っていたけどね」  舞: <付き合っていた  のぞみ: 「・・・そうは見えませんでしたけど」  セリス: 「付き合ってたようには、見えなかったです。」  のぞみ: 付き合ってたのか・・・  夢野: いつの間に、付き合っていたのだろう。  舞: 「セリスちゃんにはまだよくわからないかもしれないですねぇ〜」  セリス: 「うや、どうせ子供ですぅ。ぷぅ。」  舞: 「ほら、こないだ一緒にお昼食べにいきましたし〜、そのまえは映画にもいったですよ〜」  セリス: 「それって・・・友達でもするですぅ。」  舞: 「連休には遊園地にも行ったです〜」  舞: 「・・・・・・・・・・・そう言われてみればそうですねぇ」<お友達  夢野: 「それって、ふたりっきりで?」  舞: 「はぁ、一応」<二人っきり  夢野: 「なるほど。で、滝都君の家に御泊まりは?」  舞: 「ああああああああああ、約束の期限まであと30分も無いです〜」  舞: 「お泊まりですか?家それほど遠くないですし、お泊まりするほどでも無いと思いますけど〜」  熊三: 微妙だなあw  のぞみ: 「舞さん」  舞: 「はい?」  のぞみ: 「自分が思ってる事をそのまま言えばいいんじゃないですか?」  舞: 「自分が自分が自分が分が」  のぞみ: 「あと30分とかで決めたって後で後悔しても遅いですよ」  舞: 「思ってることをそのままですかぁ〜!!!!」  舞: 「そうですよねぇ・・・・・・・・」  のぞみ: 「それがめんどくさいなら、さっさと断った方がいいと思いますよ」  舞: 「はぁ〜・・・・・・・」  夢野: 「ちょっと、大丈夫? はい、これでも飲んで落ち着いて」舞の前に、グラスを出し。  舞: 「はぁ、ありがとう御座います」ぐいっと  夢野: それが度胸づけの御酒だったりして。  舞: 何を飲ませていただいたんでしょう?  舞: アルコール度にもよるなぁ(笑)  のぞみ: 赤マムシ?  セリス: 「私、聞いたことあるですぅ。迷っているものは、いらないものだって。お買い物のこつらしいですが。」  舞: 「でも欲しいから迷うこともあるですよぉ〜」  夢野: 「それって、滝都君は要らないものって事?」  熊三: いいのだろうか、酔った状態でたっきーと会ってw  舞: 「はう〜」  夢野: 酔いはしないでしょう。  舞: 「あ、待ち合わせ・・・・・・」  舞: 「そろそろBenvenutiに向かわないと間に合わないです〜」  夢野: それに、少しアルコールが入っている方が本音が出るものです。  セリス: 「もっと、これといった決め手が欲しいんだとおもうですぅ。」  舞: 「それじゃあ逝きましょう・・・」  夢野: 逝く?  舞: 「わたし、決めました」  舞: 誤字ではない(笑)  舞: そう言う心意気なのです(笑)  舞: 「勇気だして、逝くです!」  のぞみ: 舞の半身のゴキブリを食い尽くしてくれたら結婚してやるとか  のぞみ: 死の試練  舞: それはさすがに痛そうだからイヤ(用)  舞: 笑  舞: ということでいざたっきーの待つBenvenutiへ〜  のぞみ: じゃあ実験用のゴキブリ1000匹を用意してきて  夢野: フォンさんが、来ているみたい。<カウンター  舞: 行こうとして〜  のぞみ: 一週間一緒の部屋で暮らせたら結婚してやるとか  舞: 「あら?管理人さんやセリスちゃんやのぞみさんは来てくれないですか〜?」  夢野: 「それじゃ、いきましょうか。あ、舞さんの車では行かないからね」  のぞみ: 「オレは行きませんよ」  セリス: 「うや・・・ついていっていいのですぅ?」  舞: 「はい、お酒飲んでるから徒歩です〜」  舞: 「何で来てくれないですか〜」(涙)  セリス: しなっちの絵かくの、だれでした?  夢野: 「式場に直行するの?」>のぞみ  夢野: たしか、わたし。  舞: 「はう〜、急がないと滝都さん待たせちゃいます〜」  夢野: <しなっちの絵。  セリス: 見た目って、きいてはります?  舞: そいじゃあ今度こそBenvenutiへ〜  舞: りっくりっくりっくりっくりっくりっくりっくりっく  舞: 滝都さんはもう来てるかな?  滝都: 滝都はみんなにお出かけの挨拶中  舞: 「たのも〜」扉をばたんと開けつつ  滝都: 店員さんとか オーナーとか  夢野: 「舞さん、それじゃ道場破り」  舞: 「緊張しちゃってるですよぉ〜」  舞: カクカクした動きで店内へ  夢野: 「あ、手と足が同時に出てる」  滝都: 「1週間で戻るつもりですけど… その後また雇ってくださいね」  舞: 「あれ?あれ?手足、どっちがどっちでしたっけ?えーと、お箸を持つのが右で・・・・」  滝都: 「あ、舞さん^^ こんにちは〜♪」  熊三: よし、ベンヴェにいることにしようっと。  舞: 「こここここここここんにちは〜」  舞: 「本日はお日柄もよく〜」  セリス: 「心配ですぅ。一生の問題ですから。」  滝都: 「晴れてよかったです^^ 移動楽ですし」  舞: 「えーとえーと」  夢野: 「……場慣れしてないわね」  舞: 「ご多忙の中ご列席頂きましてまことに有り難う御座います〜」  のぞみ: 「(結婚か・・・まあオレには関係ない事だけど)」一人外でぼーっと  滝都: 「?」  セリス: 「慣れるものですぅ?」  舞: 「じゃなくて、えーと、何でしたっけ?」  熊三: 「……大丈夫か、五木?」  舞: 「大丈夫に見えますか?」  滝都: 「返事、決まりました?」  夢野: 「慣れるんじゃないの?」不思議そうに>セリス  舞: 「あはははははははははははははははははははは」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・はい」  セリス: 「結婚のお返事って、何回もするですぅ?」  滝都: 「」  夢野: 「のぞみ君も付き合うの」引っ張り込もう  滝都: 「じゃ、もう1回聞きますよ?」  熊三: 「……やれやれ」  夢野: 「結婚の返事も、恋愛の返事も似たようなものでしょう」  滝都: 「この言い方堅苦しくて嫌いなんですけど^^; 俺と結婚を前提に付き合ってもらえますか?」  セリス: 「うーん、そうなのですぅ?わたしは、まだないから、わからないですぅ。」  舞: ぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽく  舞: ち〜ん  舞: 「・・・・・・・・・ごめんなさい」ふかぶかと頭を下げつつ  夢野: 「……ごめんなさい?」意外そう  セリス: 「うやや」  滝都: 「そうですか… 航空券無駄になっちゃいましたね…」  舞: 「滝都さん、やっぱり、ほら、わたしゴキブリですし〜」  舞: 「滝都、さんと、不釣り合い、えぐっ、やっぱり、滝都、さん・・・」  熊三: 「……(見守っている)」  滝都: 「いいじゃないですか 俺だって氷ですし」  舞: 「一族の、素敵な人、えぐっ、結婚、したほうが、いいです、ひっく」  夢野: (なんだ、そういう事)  舞: 「しあばせに、なってぐださいねえ゛」(泣)  滝都: 「一族か… 戻るつもりはないんですよね こっちの生活気に入っちゃって それに、色々あって向こうでも俺やっかいものですから^^;」  舞: 「ごれ・・・おがえししばふ、えぐっ」<指輪  滝都: 「わかりました 受け取ります」<指輪  セリス: (気まずいですぅ。)  舞: 「たぎど、さん、なら、いいひど、きっと、わたしなんかより、きっと、ぐすん」  のぞみ: 「受け取るんですね」  滝都: 「受け取りますよ」  熊三: 「……ふーむ」  のぞみ: 「オレは滝都さんってもっと違う人だと思ってました」  夢野: (意外な展開)  夢野: わくわくした視線を送ろう  舞: 夢野的にはわくわくするんですか(笑)  のぞみ: 「結婚は軽い気持ちで申し込んだものだったんですね」  滝都: 「… のぞみ君がどう思おうと、俺は俺だから」  セリス: 「・・・」  滝都: 「俺は本気ですよ 今回は受け取りますけど… 帰ってきたらもう一回チャレンジです 最初から口説きなおします」  舞: 「ふぇ・・・・・?」  滝都: 「こんない人を好きになったのはじめてですから 覚悟してくださいね^^」  夢野: (1歩間違えれば、ストーカーの誕生ね)  舞: 「わたし、でも、ゴキブリで、ひっく・・・・・滝都さん、と、釣り合わない、ですよぉ・・・」  のぞみ: 「オレだったら絶対ゴキブリなんかと結婚したくはありませんけどね」  滝都: 「そんな事は関係ないんです 俺は好きです それだけ」  舞: 「ですよ、ねぇ・・」>のぞみ  舞: 「でも、生ゴミたべちゃってますよぉ、あははは・・・・」  セリス: 「釣り合うか釣り合わないかは、本人が決めることだと思うですぅ。」  夢野: 「舞さん、滝都君の事が好きなんでしょう。あちらもそのようだし、結婚はともかく御付き合いはしたら?」  滝都: 「舞さんが嫌ならあきらめます でも、ちょっとでも気があるなら、もう少し側にいてください」  舞: 「それに・・・・・それに・・・・・」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  のぞみ: 「滝都さん。帰ってきたらまた結婚申し込むんですか?」  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・返品効かないですよ」  滝都: 「返品? 誰がするんですか? そんなこと」  熊三: 「まあ……俺たちみてえな存在に結婚なんて意味はねえと思うがな。お互いの気持ちが通じていれば」  舞: 「・・・・・・あと、クーリングオフも効かないですよ?」  滝都: 「… からかってます?」  舞: 「真剣ですけど〜」  夢野: 「あぁ、なんか青春ねぇ〜」ほのぼのしみじみ  舞: 「・・・後悔しませんか?」  熊三: 「……難敵だな」<からかう?真剣?  滝都: 「何に対してですか? 出会ったことにはしてません 好きになったことにもしてません 未来のことは、未来に考えます」  セリス: 「大人って、いいですねぇ。」  舞: 「・・・・・はぅ」  舞: 「航空券・・・有るんですよね」  滝都: 「ありますよ 買いましたから」  熊三: 「大人、か……(苦笑)」  舞: 「滝都さんの故郷、見に行ってみたいです・・・」  滝都: 「一緒に来ますか^^」  夢野: 「決まり、かな」うんぬんと頷いている  舞: 「・・・・・・はい!」  のぞみ: 「ふ・・・もう、好きにしてください」  滝都: 「じゃあ行きましょう♪ 俺一人旅は嫌いなんですよ 嬉しいです^^」  舞: のぞみんが何故か投げやりになってる(笑)  舞: 「滝都さん!」飛びつきつつ ---1:17 舞 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  舞: ち、意志判定成功  夢野: なぜだろう?<なげやり  滝都: ち って  のぞみ: 別になげやりじゃないですよ〜  夢野: なぜ、舌打ち  舞: ここは一つゴキ化しつて滝都くんの真意を確かめた方がいいかなって(笑)  夢野: ならば、自分の意思でたかれば良いのです。  滝都: … その場合恐怖判定いるんですか?^^;  のぞみ: 「夢野」  舞: さぁ?深い愛が有れば要らないんじゃない?(笑)  舞: でも此処は普通に飛びついておこう  セリス: 「お幸せにですぅ。」  夢野: 「ん、なに?」  のぞみ: 「・・・どっか行かないか?」  舞: 新婚旅行ですか?(笑)  のぞみ: 「セリスちゃんと熊三さんも。・・・なんか邪魔みたいだし」  夢野: 「うん、行こう行こう♪」大喜び  セリス: 「熊たん、お散歩いくですぅ。」  舞: 「あら、みなさん見送り来てくれないですか?」  のぞみ: 「付き合ってられませんよ」  のぞみ: 「二人で勝手にしてください」  夢野: 「あ、ふたりっきりで楽しんでください」にこにこ  滝都: 「じゃあ勝手にさせてもらいます^^ 舞さん、行きましょう♪」  舞: 「あ、はい」  セリス: 「帰ってきたら、盛大な結婚式するですぅ。裏庭貸し出すですぅ。^^」  夢野: 「ささ、のぞみくん。早く行こう。どこに連れてってくれるの?」  のぞみ: 裏庭でやるんか〜  熊三: 「仕方ねえな…行くか、嬢ちゃん」  夢野: 裏庭って魔境じゃないよね?  舞: 「セリスちゃんちの裏庭、広そうでいいですねぇ〜」  セリス: 「肩車してほしいですぅ。」  滝都: あの〜 結婚とか3年後くらいですよぉ  舞: 舞さんはかなりその気ですけどね(笑)  夢野: おや? 帰ったらすぐにでもかと思ってた。  セリス: 魔境です、でも妖怪同士なら、酔って暴れても被害でないところだし。^^  熊三: 「分かった分かった」<肩車  夢野: 大丈夫。酔っても、暴れたりしない。  セリス: 「えへへ、高いですぅ。大人になった気分ですぅ。」  滝都: 一応学生ですから 現実見据えて就職してから〜 とか思いまして<3年後  舞: でも舞さんはそんなことは聞かされてませんから(笑)  セリス: 婚約状態で、3年・・・  滝都: 別に即結婚してもいいですけどね(笑)  夢野: 学生結婚もありですよ。舞さんが養ってくれますよ。  滝都: じゃ、養ってもらおう(笑)  のぞみ: 「さあね。どこに行くのかな」投げやりな感じだけど少し嬉しそう  舞: バイトでもして養って下さい(笑)  舞: さて、これからどうするんだろう?  セリス: クロフォード家にお仕事あるよぅ。裏庭管理人。  滝都: 執事じゃダメ?  夢野: 裏庭の管理人って言っても、管理しきれるのかな。  セリス: たっきーは、まだ学生でしょ。^^  のぞみ: シベリアの奥地にでも二人で隠遁してください  夢野: 魑魅魍魎があふれていそうなのに。  舞: 滝都くんの実家って、寒そうだなぁ・・・・  セリス: 裏庭からの怪異が外に出てこないように、抑止力として、管理。  夢野: 舞さんは、アマゾンの奥地が居心地よさそう。  舞: わたし生きて帰れるのだろうか?(笑)  滝都: 攻撃系妖術とろうかなぁ 管理人用に  舞: どっちかっていうと熱帯出身ですからね、わたしは(笑)  のぞみ: ゴキブリは古代から生きてますから多分大丈夫  舞: 予めCP使って悪条件にも耐えられるよう適応しておこおうかな(笑)  のぞみ: 滝都君は奥さんの補助をし続ければ攻撃妖術なんていりませんよ  滝都: CPためて財産あげんとなぁ  のぞみ: 脇役人生  舞: わたしこそ攻撃妖術か、群の召喚取ろうかなぁ  のぞみ: 舞さんは全てを食い尽くせばいいだけかと  セリス: まぁ、実際の所、専属のボティーガードとかが、タッキーにはあるかな?  夢野: 食らいつきですか  熊三: ぜひ取ってくださいw<攻撃妖術>舞さん  滝都: 脇役人生でもいいんです 本人は主役のつもりですから(笑)   のぞみ: 滝都さんは食われないように用心しましょう  セリス: 夫婦喧嘩がおそろしい。  夢野: 寝ぼけて旦那を齧り尽くさないように。  のぞみ: 夏の暑い日なんてがりがり噛み砕かれそう  夢野: 「かき氷がおいしいです」かじかじ  舞: やっぱ集合体は防御は鉄壁だけど、攻撃が使いにくいです〜  滝都: 先行き不安になるじゃないですか(笑)  のぞみ: とりあえず、結婚おめでとう〜  滝都: ども^^  舞: 「えーと、すぐこちらを発つですか〜?」  夢野: おめでとう(ぱちぱち)  滝都: 「まだ時間はありますけど? 昼過ぎには出発したいです」  熊三: 仲間も攻撃しにくいですw<集合体  のぞみ: 口出すつもりはなかったんだけど、断る方向に動いてたから思わず  舞: 嘘だ〜>熊  舞: 「出発はお昼過ぎですか〜、急いで準備しないと、でもその前に」  滝都: 1番斬ってたじゃないですか(笑)>熊さん  舞: 「おなかすいたですよ〜」  のぞみ: お前を食わせろ〜があああ  のぞみ: ですか?  熊三: でも印象が強いのは、やはりアケミンw<攻撃  のぞみ: 哀れ滝都さんは捕食されてしまいました  舞: 滝都さんはノンカロリーだし、美味しそうじゃないし〜 ---1:34 摩央さんがやってきました---  夢野: 滝都さん、おいしそうだったら食べるんですか。  舞: 遅かったねぇ〜  のぞみ: 遅かったですね ---1:34 摩央さんが去りました---  夢野: あり? ---1:34 摩央さんがやってきました---  摩央: こばばばばばばば  夢野: ???  舞: 美味しそうでもちょっと味見する程度ですよぉ  摩央: つーか、おはお〜  セリス: こんばんは。  熊三: こんばんはー。  夢野: こんばんは  滝都: こんばんは〜  のぞみ: ちょっと>腕一本  夢野: 結局、食べるんですね  熊三: するなーっw<味見  滝都: ケーキ妖怪じゃなくてよかったぁ  舞: いえ、滝都さんは美味しそうじゃないです(笑  熊三: 集合体の1体1体が「ちょっと」ずつ食べていけば、最終的に全部食われるw ---1:36 舞さんが去りました---  のぞみ: ある日、セリスちゃんが松葉杖をついて歩いていました。舞「交通事故に遭ったんですよ、ね?」ニヤリ  摩央: 磯臭かったりしたら摩央にも試食されますが(笑) ---1:36 舞さんがやってきました---  夢野: にやり?  のぞみ: ぶらっくゆーもあ  夢野: あ、ああ!  セリス: 「ビクビク、はいですぅ。T□T」  セリス: 「でも、もうしないでくださいですぅ。」  舞: 「で、明日は腕を怪我する予定なんでしたっけ?」  のぞみ: 次の日、セリスちゃんは今度は右手に三角巾をしていました。舞「階段から落ちるなんて、災難でしたよ、ねぇ?」ニヤリ ---1:37 熊三さんが去りました---  のぞみ: ばれたか  摩央: うさぎ食うですか(涙)  舞: 「嗚呼、セリスちゃんの妖術って便利ですよねぇ〜、ちょっと囓った程度なら元にもどるなんて〜」  夢野: そういや、オイル塗ってオーブンはいるように勧めていた記憶が。(一部誇張)  セリス: 「ひぃぃぃぃぃ、TT」  舞: ああ、セリスを食べてる場合じゃない、旅立ちの準備しないと  摩央: ・・・猫は美味しくなくてよかった(滝涙)  のぞみ: 舞「こういう歌がありますね。うさぎ美味し〜かの山〜・・・ちょっと試していいですか?」ニヤリ ---1:40 熊三さんがやってきました---  摩央: 追いし、なのに(涙)  舞: 一二三荘内を荒しつつ  熊三: ふううう。  舞: 「おやつと〜、ケーキと〜、ああ、あとこのお煎餅貰いますね〜」  夢野: 荒らすなぁ〜  摩央: 食い物全部持って行かれそう・・・  のぞみ: 婚前旅行に?  夢野: でもそのころは、のぞみんとデートちう  摩央: 婚前とかで食い意地忘れるような奴で無し・・・  舞: 「後は〜、管理人さん、この干してあるシルクのぱんつ下さい〜」  セリス: 「ひぅ」  摩央: 何でぱんつ!?  夢野: ぐは!  のぞみ: 勝負するんですか?  舞: するんでしょうか?  夢野: サイズは合うのだろうか?  舞: 合うんでしょうか?  のぞみ: ゴキブリだから多少は大丈夫でしょう  摩央: 舞の方がケツでっかそうな気もしないでもない  セリス: 熊たんと、デート中。  夢野: それとも、シルクだけに食べる?  舞: まぁ腰から少しゴキを抜いて  滝都: 体型変えれませんでした?  熊三: どこに行きましょう、お嬢様w<デート  舞: 集合体を発動すれば体型ちゅうか、隊形は変わりますね(笑)  のぞみ: 化け物のように腰だけ細くなったりして  舞: 「使用済みでも気にしないです〜、持ち主の性格が悪くてもぱんつに罪はないですからね〜」  夢野: むか  摩央: 性格悪いって・・・・ちみに言われたあないわな(笑)  舞: 「よくいいますから「下半身に人格は無い」でしたっけ?」  摩央: それって・・・・・  摩央: どちらかというと息子さんの方なのに・・・・ ---1:44 熊三さんが去りました--- ---1:44 熊三さんがやってきました---  夢野: 失礼な。ちゃんと考えて行動しているのに。  摩央: 対象はのぞみんだけなのに(笑)>夢野下半身思想  熊三: あうあう。  舞: 舞語説明:本体の正確がいくら悪くても、下半身であるぱんつに人格はない、従ってぱんつに罪はない、よって履いても大丈夫  摩央: でも普通女はぱんつとかは他人の使うのやだぞう。(私は家族でもイヤ)  舞: 男でもイヤだと思うよ(笑)  摩央: 舞の倫理って一体・・・・  夢野: というか、他人のし用済み下着を着るのは普通いやだろう似。  舞: おや、新規参加者?  夢野: は! まさか、下着泥棒は舞が犯人  摩央: 女の子っぽい?<ユキさん@新参  熊三: 舞さんの怖さって、正体がゴキであることじゃなくて思考状態だと最近思うようになってきたw  摩央: PLに通ずるね、あの得体の知れない思想は(笑)  舞: いやですねぇ管理人さん、これでまだ5枚目ですよぉ<ぱんつ  摩央: 5枚も・・・・ストーカーよりえぐいかも・・・  熊三: こりゃ埋められるな…w  のぞみ: 夢野って清潔だから下着も新品同様なのでしょう  舞: さて、衣類とおやつを詰め込んだバッグを持って、滝都さんの所でれっつご〜  セリス: ごっきんのいないところなら、どこでも。>行く場所  夢野: 滝都さんを○○したほうが、舞にはダメージが大きそうだけど。  熊三: んでは、手近な公園にでも<行く場所  摩央: 衣類とおやつ・・・・・・おやつ部分の荷物のサイズがえげつなさそう・・・・  のぞみ: 舞?「あれ。荷物がドアを通りません。仕方がないから少し入り口を広げましょう」がじがじ  のぞみ: ばきっ  舞: じゃあちょっと入り口を広げてと  熊三: こらこらこらw  夢野: また、破壊活動を。  摩央: で、おやつの荷物は帰りにたっきー実家から食い物奪って帰る用とも言うらしい  夢野: なんか、実家の方で拒否されそうだな。<結婚  のぞみ: そして一族は餓死してしまった  セリス: 初対面で、ふぁっくゆーって、言われたし。  滝都: 実家食料… 家族全員味覚消失やったら笑えるなぁ(笑)  舞: 舞さんは生ゴミに依存しているので大丈夫(笑)  のぞみ: 最後の生き残り、滝都と舞は食料だけを持って逃亡したのであった  摩央: しかも、舞に持って行かす用だけ全部「失敗」してたら傑作。プッ。  滝都: 精霊界に生ごみはありません 念のため  舞: たっきーどこで待ってるんだろう?  舞: がーん!  のぞみ: 生ごみ持参  舞: わたしに死ねいいますか〜  のぞみ: 笑えますな  滝都: 1週間で戻ってこれば大丈夫♪  舞: ニポンジ、ミナ結婚スルイッテ、ウソネ(涙)  摩央: 生ごみ1回分だけ持参。そして荷物が臭くたっきー親不信がる(笑)  のぞみ: 長老「おお、嫁さんか。ん?その大量の荷物はどうしたことか?なにやら異臭を放っておるが」  夢野: 命がけの旅行ですな。  滝都: 一応 体温低い→舌とか麻痺してそう→味覚消失 やから、一族全部消失でも(笑)  舞: しょうがない、空港付近でこっそり補給しておいて、一週間我慢しよう  セリス: でも、リンゴ持っていって、皮むいてすてたら、それは、生ゴミだよね。  のぞみ: 一族全部消失だったら毒殺し放題  摩央: 舞はゴハンが美味しくないから帰省したくないと駄々こね。とか(笑)  滝都: 毒殺とか笑えませんよぉ(笑)  夢野: 毒無効取れば良いのです。  舞: いや、弱点としてCPを稼いでる以上、やはりゴミ袋に入ってるのを漁ってこその生ゴミ  のぞみ: じゃあ一族みな創作料理  のぞみ: 恐ろしい集落だ・・・  のぞみ: ゴキブリでなければ生きて帰れない  セリス: 恐ろしい集落に、また、恐ろしい因子が組み込まれる。  のぞみ: はっ。だから舞を選んだのか  舞: こんな時は超味覚が恨めしいですね(笑)<創作  滝都: あ、滝都君向こうではちょっと不幸な子です 兄も弟も暴走して死んでいるので  夢野: なんだかなぁ  舞: ていうか子供生まれるですか〜 ---1:55 舞さんが去りました--- ---1:56 舞さんがやってきました---  摩央: いや、待てよ?失敗した料理って生ゴミと言えないか?  夢野: 生まれるのかな。生まれない気がする。  のぞみ: 卵で増えるのかな ---1:56 舞さんが去りました---  夢野: というか、初夜も迎えられないでしょう。 ---1:56 舞さんがやってきました---  摩央: 1匹見たら100匹居る・・・>卵  滝都: 結婚可能の0cpの方取ればできるのかな?  セリス: たっきーと、ごっきんの子供って、流氷の粒の集合体か、氷の人間大のゴキブリ・・・  夢野: だって、集合体の制御ができないし。いざ、ってときにゴキブリの群れになるだろうから。  舞: 種族が違うからどうでしょうね〜  夢野: 前に、夢野が誘惑したらゴキブリの群れになったし。  のぞみ: 科君に体外受精してもらうです  舞: いざってときにはかなりの確率で戻ると思われます、はい  摩央: 不妊症であっても治療云々以前の問題だあね(笑)  セリス: 群れのゴキの数だけ、子供がうまれる!?  熊三: ゴキといっても妖怪だし。  舞: 小さい滝都の集合体か、それか  摩央: まあ子沢山♪(笑)  熊三: あまり通常の生まれ方と同じように考えても。  舞: でっかいゴキかどっちだろう〜  摩央: でかいゴキ・・・・・ガタガタブルブル・・・・・  のぞみ: つーか普通の生物と同じ生まれ方をした妖怪以外は子供できないと考えるのが自然ですね  滝都: 小さい滝都の集合体… 可愛い?  夢野: ザ・フライのゴキブリ版かな?  舞: 顔だけゴキ  のぞみ: 養子でも取るべきでしょう  舞: まぁ子供は出来ないでしょうねぇ  のぞみ: >子供が欲しかったら  滝都: ってか、妖怪って子供生むんですか? そもそも  夢野: そういや、結婚可能の弱点無いと生殖できなかったんだっけ。  セリス: タッキーみたいな、一族は生める。  のぞみ: 動物系妖怪とかだったら  舞: 一族持ちなら繁殖できても不思議じゃないですね〜  摩央: お出かけの時だけ摩央とかセリスで仮想家族するとか。  セリス: ごっきんは・・・  のぞみ: ゴキブリのだんなさんに頼むしかないですね  舞: 単性生殖でも増えますから  舞: <ゴキ  セリス: それって、誰のこだっ!って離婚の火種に。  のぞみ: それだと増えたところで舞が増えるだけかと  舞: だからそのうち細かいゴキの集合体が生まれるですよ(笑)  舞: それとも細胞分裂みたいにムリムリ別れてもう一人舞さんが(笑)  夢野: なんか、前途多難な夫婦。  摩央: 舞って、戦闘とかで減ったゴキって、自分から産まれたの足してるんだろうか。それともそこいらへんのゴキ集めてんのかなあ・・・  舞: 食費かさむかさむ  熊三: 生殖の問題もあるから、妖怪たちの恋愛観もきっと人間とは微妙に違うのかもしれないですね。  熊三: 勝手に生まれてくるのでは?<減ったゴキ  舞: 恋愛感情を抱かないような人たちも居るでしょうしね  のぞみ: D君とか  滝都: セリスかアリス養子にしたら、会社経営任されないかな(ボソ)  のぞみ: それって逆かと  舞: 養子縁組を許して貰えないと思う(笑)  舞: ていうか、会社を狙うなら素直に最初からセリス狙いで行った方がよかったかと(笑)  滝都: 舞さんと結婚して、クローフォードの籍にはいると(名案)  熊三: ナニが名案なのだw  摩央: 摩央も随分先(卒業して尚向こう)まで恋愛感情出ない設定よん  セリス: それは、無理かと^^;  滝都: 妥協しない男 滝都 15歳以下はアウトです(笑)  舞: そう言う養子縁組もして貰えないと思うよ(笑)  摩央: でも16歳になった瞬間から襲う男(笑)  夢野: 滝都「誕生日おめでとう」ぐへへ  滝都: 「社長! 男の子欲しくないですか?」(笑)  舞: 社長「おーい、吊し首の準備だ〜」  セリス: 社長「アリスか、セリスの婿にか?」  夢野: 某管理人「あ、死体の始末ならお任せを」  滝都: 「いえ、時代を狙う後継者を」  舞: 社長「おーい、火あぶりに変更だ〜」  滝都: 「違った 時代を担う後継者を」(笑)  セリス: 社長「それなら、足りておる。もう、アラブの石油王の息子と許婚としておる。」  のぞみ: 社長「名前3文字と○リスは譲れん」  熊三: 石油王w ---2:07 摩央さんが去りました---  舞: アラブの石油王の息子「セリスターン、ハァハァ〜」  滝都: 「じゃあ、タキリスで」(笑)  夢野: 参文字じゃない  舞: アラブの石油王の息子35歳「セリスターン、ベリキュ〜、ワタシガマンデキナイネ〜」  舞: どうでもいいけど滝都さんの実家って、どこなんでしょう?  のぞみ: 長野辺り?  熊三: マリス、ハリス、クリス、トリス…結構まだあるなw  セリス: 後ろ盾に、ジニーがいたりする。  セリス: ドリス、イリス、エリス・・・ ---2:09 熊三さんが去りました---  滝都: あ、専属ボディーガードになったあかつきには、人用対空ミサイルくらいもらえますよね(笑)>セリス  舞: 貰えるモンなのか?(笑)  夢野: 携行用対空ミサイル? なんに使うの?  滝都: ボディーガードに(笑)  のぞみ: そのうち手が後ろに回るぞ。黒フォード財閥  舞: 舞さんに使っても当たらないですよ(笑)  セリス: ボタンを押すと、たっきーが飛んで行くやつ?>人用対空ミサイル ---2:11 熊三さんがやってきました---  夢野: いや、対空ミサイルの必要な状況が日本であるとは思えないから。  熊三: がふがふ。  滝都: 実家ってか、隠れ里は、北極近海の海の中に  舞: ひょい「ああ、滝都さん急に飛んできたら危ないですよぉ」  夢野: 本人が飛んで行くなら、人間大砲だね。  のぞみ: ちょっとしばらく離席 ---2:11 【のぞみ】から【のぞみ(離席)】になりました---  舞: 北極海〜?  セリス: お土産は、クリオネね。  滝都: 攻撃力〜(求) 今なら邪神と契約してしまいそうです(笑)   舞: 「ううううう、寒いです〜、眠たいです〜、まだ滝都さんの実家にはつかないんですか〜?」  滝都: 北極近海  舞: 「滝都さん・・・・・・わたしはもう・・・・眠くて・・・」  熊三: はう。  舞: 「先に・・・寝ますね・・・・・おやすみ・・・なさい・・・・・」  舞: がくっ  滝都: 北極行くのって、どのルートが1番早いんですかね? ヨーロッパ?  夢野: マーシュ「我と契約するかね?」いちおう邪神の眷属  セリス: 北極に運んでくれる船?  夢野: セリスに飛行機出してもらって飛んで行ったら?  滝都: 「舞さ〜ん 寒いっですか? でも、これから海の中入るんですよ〜 ちょっとはマシになりますから〜」  舞: 「寒いのもそうですけど・・・・眠いです・・・・・」  舞: 「滝都さん10万点負けてるからって、昨日しつこいんですもん・・・」  滝都: 「え〜っと、もしかして死んだりしませんよね?」  熊三: そうか舞さんを氷の下に封印する気なんだw  滝都: 「・・・ 麻雀技能にCP使おうかなぁ」  舞: 「一点一円ですからね、ちゃんと払って下さいよぉ〜」  滝都: 精神/難 くらい?  夢野: なんか、結構余裕あるね。  舞: ゲームに準じるなら  滝都: 鬼ですか そのレート(笑)  舞: 易ですか?  舞: 強欲ですから(笑)  滝都: 易なら取っておこうかな♪  舞: 「それはそうと海の中でも麻雀するですか〜?」  滝都: あ、残り未使用1しかないの忘れてた^^;  セリス: えっと、冬なら、アラスカから、あるいていけるはず。  滝都: 「しませんよ〜 こっち下りてきて覚えました〜」  舞: 「クリオネどこにいるですか〜」  舞: 虫取り網をかまえつつ  滝都: 「クリオネはいないと思います〜 ヨーロッパまで戻らないと〜」  熊三: 持っていったんかいw<網  舞: 「え〜、セリスちゃんに頼まれてるんですよぉ〜」  舞: 「ああ、親戚の方々に何と挨拶したらいいんでしょう〜」 ---2:21 舞さんが去りました---  滝都: 「帰りに取りに行きましょうか〜? ってか、取っていいんですか〜? あれ〜」 ---2:21 舞さんがやってきました--- ---2:22 熊三さんが去りました---  滝都: 「適当でいいですよ〜 別に無視しててもいいですけど〜 気まずいと思ったら笑顔で返してください〜」 ---2:22 熊三さんがやってきました---  舞: 「隠里の中にお土産やさんあるんですか?」  舞: 「日本円しか持ってないですけど、大丈夫でしょうか・・・・」  滝都: 「ないですって〜^^; 欲しいのはあったら、頼めばタダでもらえますよ〜」  舞: 「じゃあお饅頭おみやげに欲しいです〜」  舞: 「出来れば名物のお饅頭がいいです〜」  セリス: 逆に実家にお土産は?  滝都: 「饅頭はないと思います〜 俺が出てから3年経ちますけど、作ったって話は聞きませんし〜」  舞: うーん、管理人室にあった高そうなお煎餅でも  舞: それより一週間で往復出来るんでしょうか?現地滞在時間はどれぐらい?(笑) ---2:25 熊三さんが去りました---  滝都: 予定では、精霊の仲間が迎えに来てくれるつもりだったので、高速飛行でびゅ〜んと  舞: おお、それはラクチンですね〜  滝都: ノルウェーあたりまでは飛行機で行こうかなぁ っておもってました  舞: びゅーんといって、びゅーんと名物を食べて、びゅーんと挨拶して、びゅーんと帰ってきましょう  滝都: 精霊って霞を食べるんでしたっけ?  舞: そりは仙人(笑)  滝都: じゃあ、流氷の精は何を食べればいいんだ? やっぱり氷?  舞: うーん、飲食不要じゃないから、普通のもの食べてるんじゃないですか〜?  舞: ああ、まおぷ、デスクトップ調子わるわるで再起動断念しました  滝都: じゃあ、家庭料理とか饅頭とかもあるんですか?  舞: お饅頭あるんでしょうか〜  滝都: 甘党くらいいますよね 一族の中に♪  舞: 適当にご挨拶済ませて帰りましょう、もう二時半だし(笑)  舞: 何となくまとまったところでそろそろ寝ますね〜  舞: でも結婚式は結局いつなんだろう(笑)  滝都: おやすみなさい☆  滝都: 卒業前くらいでいいなじゃないですか?  夢野: おやすみ  舞: そうですね〜  舞: それじゃあおやす〜  夢野: それでは、私も失礼します。 ---2:32 舞さんが去りました---  夢野: おやすみ  滝都: うちも寝ます ---2:33 夢野さんが去りました---  滝都: 空さんはどーします? ---2:33 熊三さんがやってきました---  熊三: やっと復帰できました〜。  セリス: わたしも、落ちます。  セリス: おやすみなさい。 ---2:35 セリスさんが去りました---  滝都: なんかみんな睡眠モードです^^;  熊三: がーんw  熊三: 終わってしまったかw  滝都: ここ落としますよ?  熊三: はーい。  熊三: では。 ---2:38 熊三さんが去りました---  滝都: おやすみなさい ---2:38 サーバーから切断されました---