6月14日/夜  滝都は自分の部屋にいた。 一見して男の部屋だとわかる殺風景さ、生活感を感じる適度な散らかり具合。片付けもマメにやっている。 実際、彼の性格からは想像できないくらいの綺麗な部屋だ。初めて来る者が驚きの声を上げるのは、ソファーの上の1m近い熊のぬいぐるみのせいだけではないだろう。 滝都の瞳の先には1人の男がいる。動いてなければ死体と間違われそうな、気味の悪いほどに青白い男だ。 滝都「で、あんたは俺に何をさせたいんだ?」 男「言わなくてもわかるだろう。むしろ、聞きたくないんじ ゃないのか?」 滝都「もし、俺が断ったらどうする気だ?」 男「お前は断らない。だから最初から考慮していない。」 たしかに断れない。逃げてはいけない、他人に任せるわけにはいかない。 男「お前に責任がある訳ではない。だが…」 滝都「わかってる。俺がやるよ…」 男「現在お前が所属中のネットワークは? 規模的にも戦 力的にも優秀だと聞いているが。」 滝都「巻き込みたくないんだ…」 それは正確に言えば違う。巻き込まれたくないのだ。 男「報酬はお前の言い値でいい。族長はそう言っている。」 滝都「報酬? そんなものっ…」 否定しようとした瞬間、頭の中にひとつの顔が浮かぶ… 滝都「欲しい石がある。言わなくてもわかるだろ?」 男「オーロラストーンか… しかしまだ残っていたかな?   最後に造ったのは30年程前だが… いいだろう。伝え   ておく。」 滝都「それと竪琴を、こっちは至急だ。あいつ、好きだった    からな…」 男「… 承知した。では頼んだぞ。」 滝都「みんなにはしばらく会えないな… ったく。」 男の後姿を見送りながら、滝都はペンを走らせた。 摩央: おかか  舞: 終始トルコペースで進んでましたからねぇ  熊三: おかえりですー。  舞: おかかかかかかかかかかかkりりりりりりりr  GM: 結局、タイムアウト10分にしました  あや: 設定しようとしたら強制終了喰らってしまった  鉄郎(見学): あんまり長くしない方がいいと思う〜  GM: 全員揃いましたね?  舞: はーい  あや: 遅くなりましてすみません>ALL  あや: はいです  舞: えーと今日は滝都君が死ぬんでしたっけ?(笑)  GM: 10じゃ長いですか? トイレ行ったりなんだりで5分では短いかな?と  鉄郎(見学): ある程度で落ちるようにしないと、話してないのとラグってるの区別つかないじゃないですか  鉄郎(見学): 発言がないと落ちるんじゃなくて  舞: 発言有るかどうかじゃないでしょう、タイムアウト  摩央: えーと、今日はたっきーが失踪してベッカムヘアになって帰ってくるお話で?  鉄郎(見学): クライアントの応答が無いと落ちる ---22:31 外部リンク【ダイスみん】 接続完了---  GM: 違うの? じゃあ、200に戻します  GM: どーもでした^^;  GM: ではでは  熊三: たっきーネット離脱?w<今回  GM: みなさん 導入よんでもらいました?  舞: はいはい  摩央: 見た〜  あや: はい、読みました。  熊三: 読んだッス  GM: ならOK   GM: ではこれより 03プレゼンツ 『日はまた昇り繰り返す』を始めます  あや: 繰り返すんかい(笑)  朱美: 連続ミニ小説?連載小説?  GM: 繰り返さないと明日が来ないじゃないですか(笑)  舞: その前のカキコですよ  鉄郎(見学): あれって導入だったのか・・・ ---22:34 熊三さんが去りました---  GM: 導入ってか、背景の説明です ---22:34 熊三さんがやってきました---  摩央: おかかかか  舞: それでも去りゆきますか  熊三: ぐはぁ  あや: へみんぐうえいの「日はまた〜」は虚無の心情の話だったので  あや: お帰りなさいませ  GM: みじかいですか?<300  朱美: 財布と写真か(違)  GM: ま、なんとかなるでしょ 復帰早いし  熊三: むう〜。  GM: セッション前に ショートストーリーつけるのGMの癖です しばしお待ちを  舞: はいはーい  摩央: らぢゃ〜  あや: おっけ〜  熊三: ほいほい  GM: ???「なぁカイエル、お前は『時の魔法』を信じてるか?」 カイエル「時の魔法? なに? それ。」 ???「どんな悲しみや痛みでも、時間が全て癒してくれる。時間に癒せない傷はない。     究極の癒し、それが『時の魔法』・・・」 カイエル「う〜ん、よくわかんないや。だって僕、今別に悲しくないもん。」 ???「そうか・・・、でもそれが一番だな。」 カイエル「お兄ちゃん、悲しいの?」 ???「そーゆー訳でもないんだけどな。まぁいい、気にするな。     これから族長の所へ行ってくる。留守番頼んだぞ。」 カイエル「うん! でも、なるべく早く戻ってきてね!」 ???「ああ、そうするよ。」  GM: 前書きだと思ってくだされば  GM: ではでは みなさんは梓さんにベンベに呼び出されます 出席は自由(笑)  舞: じゃあ出席〜  あや: 呼ばれたのなら出席〜  朱美: どうせ暇だし  摩央: じゃあ仔猫はカウンターの特設席に(笑)  熊三: 出ますー。  GM: じゃあ全員参加で  朱美: コップ?(笑)<特等席  摩央: おざぶ(涙)>特設席  GM: 着くと、ベンベで働いてるメンバーに梓さんからお話が  舞: 「マスター、いつもの奴をお願いします〜」  GM: 舞さんいつも何飲んでましたっけ?(笑)  あや: 「熊様〜、おいしい日本酒が手に入りました。天狗舞です〜」  鉄郎(見学): と、言われるとマスターは裏のお勝手から外に出て、黒いビニール袋を持って戻ってくる  舞: ノリで口走ってます(笑)  あや: ナマゴミ?  摩央: ぐっ。天狗舞・・・・(飲みてえ〜〜)  鉄郎(見学): マスター(偽「・・・」  熊三: どんなだろ?<お話  GM: 梓「知ってる人もいると思うけど… 新しいバイトどーする?」そう言って梓さんが一枚のメモを見せます  舞: 「違います〜、ジン&イットですよぉ」(涙)  熊三: 「おお、ありがとうよ」>あや  GM: 偽マスター「いつもどうり一週間蒸らしましたが よかったですよね?」  あや: 何のメモでしょうか?>梓さん ---22:41 【鉄郎(見学)】から【鉄郎(見学)】になりました---  GM: 『しばらくバイト休みます。一週間しても戻らなかった場合は、新しいバイトを雇ってもらってかまいません。迷惑かけてすみません。 滝都』  GM: ↑メモ  舞: 私はそんな話は聞いてないですよね?  熊三: ほう<メモ  GM: 聞いてませんね 誰も  あや: ということは、8日後に帰ってきて職を失うのでね  舞: 「あらら?滝都酸どこへ行ってしまったんでしょう?」  舞: さん  摩央: 舞捨てられたのか、可哀相に・・・・うっ(嘘泣き)  あや: 失恋旅行?  GM: 15日の朝に、置いてあったメモです  あや: えっと、今日は21日?  鉄郎(見学): 一週間以内にプロポーズするつもりで出て行ったんでしょうね>ナンパ旅行  熊三: それはもうタイムリミットw  摩央: 22日・・・猫の日だ(笑)<今日  舞: 21ならボーリングの日だったのに  GM: 「今の人数でいけるなら無理に増やす必要もないけど、増やして欲しい?」<ベンベ働き組  あや: じゃあ、新しいバイトにおるちゃんを(死んだって)  舞: 「えーと、もう一週間経っちゃってますけど、滝都さん帰ってこないんですか?」  あや: 「舞さん、何か聞いていません?」  鉄郎(見学): バーでバイトしてる人この中にいましたっけ  GM: 梓「連絡ないって事は帰ってないんでしょ?」  摩央: 摩央は8歳だから働けません。せいぜい家族の手伝い程度です(笑)  舞: とりあえず滝都さんに携帯で連絡取ってみよう  GM: 滝都はレストラン勤務ですよ?  舞: 「なにも聞いてないです・・・・」>あや  熊三: あれ、専属運転手だとばかり思ってたw<たっきー  あや: えっと、魅希さん、波原さん、マスター?>バイト  GM: 携帯は電源が切ってあります 一週間いないに連絡を取ろうとした人ならわかりますが、ずっとです  舞: 掛け持ちしれます  鉄郎(見学): 私の記憶では皿洗いに降格されたはずでは  摩央: 専属運転手ならセリスに連絡をすりゃええかも〜ん  舞: 多分連絡取ろうとしてます、私  GM: クロフォード家にも同じようなメモがあったと思ってください  熊三: むむぅ<切れてる  舞: 「そう言えばこの前から圏外ばっかでした、ちょっと忙しかったからあんまり気にしていなかったです・・・」  朱美: クロフォード家はどう対応するか(笑)  熊三: 「……あいつらしくねえな。どうなってんだ?」  舞: ほっとくんじゃない?(笑)<クロフォード  GM: 代わりはいますからねぇ 人間でよければ<クロフォード  摩央: 別のボディガードとかも居るだろうし>クロフォード家  あや: むしろ、メイドは安心しているかも(笑)>クロフォード  熊三: 「そういや翻訳の仕事が立て込んでたらしいな」(アドリブ)>舞  GM: む? 今参加のメンバーは全員働いてないの?(笑)  舞: 「はい、何度か連絡は取ろうとしたんですけど・・・」  あや: あやは別のレストランです  舞: Benvenutiでは働いてるメンバーはいなさそうですね  摩央: せいぜい摩央が看板猫やってた位かな?>ベンヴェ勤め  朱美: 私は探偵事務所の手伝い  熊三: フリーライターw  熊三: それは勤めとは言わないw<看板猫  GM: 他の人も呼ばれてるから、いいですけどね 普通の人間の従業員にも説明はされてます 新しいバイト欲しい? って  あや: ライター、翻訳家、別の店の店員、愛玩動物、探偵事務所手伝い・・・  鉄郎(見学): 朱美さんは、裏で法では裁けないお掃除の手伝いとかしてるかも。  舞: 「それより滝都さんはどうなったんですか?」>梓  熊三: あ、人間の従業員もいたのかぁw  GM: なんせあの格好(爆)  摩央: 給料は貰ってない。せいぜいミルクとおちゃかな貰った程度で(笑)>看板猫  GM: レストランにはいるでしょ? 人間の従業員  舞: 人間の従業員ももちろん多数いますにょ  朱美: 少なくともコックはいるでしょう(笑)  熊三: 全然意識してなかったw<人間  あや: キャラチャでは魅希さんが暴れてた(汗)  GM: 此処(バーのカウンター席)にはいませんよ ネットのメンバーだけです  摩央: 摩央がしょっちゅう変身してるが見られてないんだろうか(笑)>人間従業員  熊三: 「で、どうするんだ、オーナー」>梓  舞: 「本当に何の連絡も無いんですか?」>梓  GM: 梓「それをどうするか相談しようとして集めたんじゃないの ま、私の考えは決まってるけどね」>熊さん  GM: 「まったくナシ」>舞さん  あや: 「このままだと、滝都さん、『ぷー』になってしまうです」 ---22:53 熊三さんが去りました--- ---22:53 熊三さんがやってきました---  摩央: 人間に戻って「たっきーおにいちゃん、どこ行ったのにゃあ?」 ---22:53 熊三さんが去りました--- ---22:53 熊三さんがやってきました---  舞: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ---22:53 熊三さんが去りました---  あや: 「どうしましょう。しばらくなら手伝えるでしょうか」おろおろ ---22:53 熊三さんがやってきました---  GM: 梓さんは、失踪して一週間ですから、「連絡がない」ことにはそんなに心配していません  GM: 大丈夫?  熊三: なんかサーバーから切断される……。  GM: 問題は「バイトを無断で欠席」の方です  朱美: メモがあっても無断ですか(笑)  舞: 「本当にどうしちゃったんでしょう?いままでこんな事は無かったのに・・・」  あや: まさか、薄給に絶えられなくなって、マグロ漁船に乗り込んだとか(笑)  摩央: 理由が書いてないから無断扱いなのかな?  舞: 受理されてないんでしょう<メモ  GM: 実際認められないです(笑)<メモで欠席  熊三: ふーむ。  あや: 「えっと、聞くと滝都さんがひどい目に会いそうなことなんですか?」<決まっている>梓  熊三: 「まあ、あいつはそう簡単に死ぬようなタマでもねえから、放っておいてもいいが」  GM: 梓「帰ってきたら即刻首(微笑)」>あや  舞: 「帰ってこなくてもクビなんじゃないんですかぁ?」  あや: 「あわわわわ」  GM: 梓「ま、一応一週間って書いてあるし、今日中に帰ってきたら店内掃除くらいで許してあげてもいいかな」  舞: もう一度携帯で連絡してみて、圏外で落胆してみる  GM: 梓「ま、それでもいいんだけどね〜 厨房任せないし」>舞  あや: 「えっと、えっと、滝都さん、連絡入れたほうがいいですよ〜」壁に向かって語りかけ  GM: 梓「ここ首にしたって死なないでしょ? 気にしなくていいの」>あや  熊三: 「オーナーがそう決めてるなら、俺らが口を挟む必要はねえな」<店内掃除  舞: 「そこに滝都さんは居ませんよぉ」>あや  朱美: 「じゃあ、何のために呼び出したんだ?」  あや: 「確かに死なないかもしれませんけど・・・・・・」<梓  朱美: 壁に耳ありというから、きっと(笑)  GM: 梓「実は、滝都君に依頼が来たんだけど、本人いないからみんなでやってもらおうと思って」>朱美  あや: 壁から出てきてもイヤだな  舞: 「はぁ、その依頼っていうのはどんなのなんですかぁ?」  摩央: 冷凍庫から出てきたらどうしよう(笑)  熊三: 「あいつに依頼?」  GM: 梓「なんでも、彼の一族かららしいわよ」<依頼  あや: 偽依頼『責任とってください、花子』  あや: 「滝都さんの一族?どんな方です?」 ---23:02 ORoKu(見学)さんがやってきました---  摩央: こばわ〜  GM: こんばんは〜  あや: こんばんは  舞: こばばばばばばばばばばばばばばばば  熊三: 「それは……俺たちがやっていいことなのか?」<一族の依頼>梓  熊三: こんばんはー。  ORoKu(見学): こんばんはです見学いいっすか?  舞: 「流氷の方々からのいらいですか〜」  舞: 見学上等、夜露死苦  GM: 梓「いいんじゃない? みなさんにもお願いします。って言われてるし… ま、向こうは滝都君の応援で、って意味で言ったんでしょうけど」>熊さん  あや: 偽依頼2 『マグロの冷蔵、よろしく』  摩央: 邪魔にならない見学の偽ごっこも有りますが(笑)  熊三: 「ふむ……なら、いいか」  熊三: 「で、どんな依頼なんだ?」>梓  朱美: いや、邪魔なときもあるから(笑)<偽ごっこ  ORoKu(見学): 偽かませるほどギャグセンス無いですw  摩央: 邪魔したらイエローカードって事で(笑)>見学偽ごっこ  GM: 梓「連絡先聞いてあるし、直接聞いて見て 私忙しいから」>熊さん  あや: 「そうですね、依頼によっては足手まといになってしまいますから」>依頼  GM: と言って、梓さんは自分の部屋へ  舞: じゃあ早速連絡してみましょう  熊三: では、連絡先をGET。  舞: って、電話?住所?伝書鳩?  熊三: 鳩かいw  摩央: 伝書亀?  熊三: もしくは狼煙w  GM: 市内の某ホテルの部屋番号が書いてあるメモを渡されました  あや: 海に瓶の手紙を流すとかW  GM: いつ届くねん!(笑)  熊三: 名前は書いてあります?>GM  舞: とりあえず電話してみましょうか  あや: なるほど、そこを襲撃しろということですな>某ホテルの部屋番号  GM: 書いてあります ローエン と 読むのでしょうか? <名前  朱美: どこに(笑)<電話  舞: 何語?  GM: 書いてあるのは英語ですよ  あや: あぁ、読めない(涙)>英語  GM: ホテル名と部屋番号は日本語です 名前が英語  舞: 英語ならOK〜  摩央: 英語なら舞に  熊三: 「五木、頼む」<英語  舞: 何、電話番号はアラビア文字じゃなくてわざわざ日本語で(笑)  GM: ようは筆記体でサイン調ってことです  あや: 現役翻訳家に約してもらいましょう。えっとリバーサイドホテルだから・・・  舞: じゃあ訳してみましょう  舞: 川沿いの宿?  摩央: かっこわるっ!!  GM: だから日本語やって(笑)  舞: ちっ  あや: 民宿横川(笑)  あや: ちぃ2  熊三: そこまで訳さんでいいw  GM: 横川(爆)  舞: 依頼の内容はかいてないですよねぇ  熊三: 沿岸部宿泊施設w  GM: 書いてないです メモですから  舞: それじゃあ電話してみましょう  熊三: 直接話したいってことかぁ。  GM: ホテルにですか?  舞: ホテルに電話  舞: てゅるるるるるるるるるるるるるる、てゅるるるるるるるるるるるるるる ---23:11 熊三さんが去りました---  GM: 呼び出しでしたっけ? 部屋直でしたっけ?>電話 ---23:11 熊三さんがやってきました---  舞: かけてみないと分からないんじゃあ・・・  熊三: がう。  摩央: 普通はフロント経由では?>ホテル電話  あや: 一度フロントにかかるのが普通かな?  GM: では、フロントの男性が応対  GM: あ、ちなみにビジネスホテルですよ 豪華なのを想像しないように(笑)  舞: 「もしもし〜、わたくし五木ともうしますが、ローエンさんおねがいできますかぁ」  舞: て、何号室なんだ?  GM: 男性「105号室のローエン様ですね お繋ぎいたします しばらくお待ちください」  あや: 依頼料は期待できないかな?>ビジネスホテル  熊三: むう。  朱美: なんか杜撰な気が(笑)  熊三: まあ、気にしないw<杜撰  GM: 男の声「五木さん… ベンベヌーティの方でよろしいのかな?」  舞: 「ああ、はい、滝都さんの一族の方ですか?」  GM: 男「ああ、名前ローエンとでも発音してくれればいい」  舞: 「あのー、依頼とは何でしょう?それと滝都さんはどこへ行ってしまったんでしょうか?」  GM: 男「その話だが… ホテルの電話ではなんだ、1度来てもらえないだろうか」  ---23:17 【ORoKu(見学)】から【ORoKu(見学)】になりました---  舞: 「はぁ、わかりました」  舞: 場所は解りますよね?<ホテル  熊三: 誘われてますよ、舞さんw<ホテル  GM: わかりますよ 調べてもすぐですし  朱美: 家系か(笑)  あや: さすがは滝都さんの同族w>ホテル  舞: 「それじゃあ一時間後にロビーでよろしいですか?」  摩央: ダイレクト過ぎて(笑)>お誘い  舞: 私を誘うとは怖いもの知らずな(笑)  摩央: いや、怖いもの知らずというよりかはゴキ知らずと言いたい(笑)  GM: 男「このホテルにそんな広いものはない(苦笑) そうだな、喫茶店か何かでいいだろう 隣にいい店がある」  熊三: そりゃまさか相手がゴキとは思うまいw<怖いもの知らず  舞: 「分かりました〜」  舞: 今何時ぐらいでしょう?  あや: 5人もぞろぞろと行って、よろしいのでしょうかね?  熊三: もうデートスポット情報を入手している。さすがだw<いい店  GM: 朝の9時くらい レストランの回転前ですから  舞: 折角だから5人でぞろぞろ行きましょう  GM: 開店  朱美: まわる〜(笑)  あや: Benvenutiは回転寿司もやっていたのか(笑)  熊三: ベンヴェが回る〜w  摩央: ぞろぞろと女子供連れてく保父さんなくまたんとあけみん(笑)  舞: 「じゃあ10時にホテル横の喫茶店でいいですね〜」  GM: そこ、つっこまい!(笑)  GM: 男「ああ、頼む」  あや: あや&摩央がいると、熊三さんはいつも保父さん(笑)  熊三: ?  熊三: 保父技能を取らないとw  舞: 「・・・と、言うことです、みなさんついてきてくれますか?ダメなら私一人でもいいですけど・・・」  摩央: いいなあ〜。くまたんの保父さん(笑)  GM: 1時間あるので、したいことがあればどうぞ   あや: 「あやでお役にたてるようでしたら」>舞  GM: ホテルまでは車なら10分くらい  摩央: びくっ>車  朱美: 運転手がいません、あの車には乗りたくありません(笑)  あや: えっと、舞カー避けるために熊様の車に乗ります  摩央: 熊カーでお願いします(涙)  熊三: 「五木だけじゃ心許ないだろ」>舞  舞: 10分か、ドライブする時間ぐらいは有るな〜  熊三: そろそろ車も買い換えないとな。  摩央: いやあ〜〜〜〜〜〜>舞カーデッドドライブ  舞: 「すみません、お願いします〜」>くまぽん  あや: 1時間も乗っていたら、話を聞けなくなってしまう>舞カー  GM: でかいの買ってください 七人乗りとか>熊さん  摩央: 熊カーだけが頼りです(涙)  あや: 他にまともな車はないのでしょうか・・・・・・  舞: いや、2シーターとかの出来るだけ乗れる人数少ないの希望です(笑)  GM: 5人なら1台で行けるかな?  朱美: デコトラ(笑)  摩央: たっきーカーは舞乗せる→ハンドル奪われる→たっきーカーまで妖怪化という図式になる予定ですが(笑)  熊三: 摩央くんは猫になればいいしw  舞: ちぃ  あや: 摩央くんが猫になって、舞さんがゴキになれば大丈夫  摩央: たれぽちで頭上に乗せれてコンパクト(笑)<摩央  熊三: それは漢ですねw<デコトラ  GM: ハンドルは死守しますよ 妖術を使ってでも(笑)  熊三: ぎゃー<ゴキ  摩央: ゴキとは同乗したくないぃ〜〜〜\(T▽T)/  舞: 天井が黒い(笑) ---23:26 セリスさんがやってきました---  舞: こばーわ  あや: こばんわ  GM: こんばんは〜  熊三: こんばんはー。  朱美: ゴキはトランクにでも放り込んでおきましょう(笑)  ORoKu(見学): こんばんは  摩央: こばばばっば  朱美: ばんわ  セリス: こんばんわだぴょん。  あや: ぴょん?50歳の会社社長が・・・  熊三: なんか「もののけ姫」のタタリ神を想像したw<ゴキに覆われた車  舞: セリスが兎語を話し始めた  摩央: ハムナプトラ2・・(ぽそ)  GM: 何もしないなら時間を進めますよ〜?  セリス: 掲示板に、たっきー、あやや、熊たんの下書きあげたから、寝る前にレスしとていね。  あや: 滝都さんの家に寄っていくことは可能なのでしょうか?>GM  GM: は〜い<下書き  朱美: インディジョーンズの2作目  あや: はいです>レス  舞: 特にすることはない、マイカーのメンテでも、そして熊カーのバッテリー上げておこう(笑)  GM: 可能ですよ ただ、滞在時間は10分くらいになりますが>あや  熊三: 了解です<レス  摩央: 嫌がらせはやめましょう  あや: こらこら>  熊三: ぐはっw<バッテリー  朱美: さくっとやってしまったほうがいいか(笑)<ゴキ  セリス: 7/11までに、作業終らないと、やりたいゲーム目白押しでだいぶ遅れてしまうので^^;  摩央: ザンニラー、斬っておしまいっ!!>ゴキぷちぷち  熊三: アケミン、抑えて抑えてw  あや: 「えっと、もしかしたら御自宅にいらっしゃるかもしれませんので、寄っていきませんか?滝都さんの家」 ---23:29 【セリス】から【セリス】になりました---  舞: 「そうですね〜、一度寄っていきましょうか」  朱美: 熊さんを斬ってレベルアップしたこの刀で(笑)  熊三: 「そうだな。時間に余裕があるなら、行ってみるのもいいだろう」<滝都宅  あや: 味方を切るたびにパワーアップ?>朱美  摩央: 更にゴキを丁寧に斬ってレベル更にUP(笑)  熊三: 山神の血を吸ってパワーアップw<刀  舞: FF2ですな  舞: じゃあ滝都ハウスへゴー  あや: 最大の敵は後ろだ(怖)  あや: ゴーです  セリス: それでは、おやすみだぴょん。  摩央: ごーごー  舞: 私、滝都ハウスの合い鍵とか持ってないだろうか  摩央: おやすみなさ〜い  熊三: おやすみですー。  舞: うさ〜  朱美: おつかれ〜 ---23:31 セリスさんが去りました---  熊三: 運転開始〜。  鉄郎(見学): 風呂入って小説の続きでもかこっと ---23:31 【鉄郎(見学)】から【鉄郎(見学)(風呂)】になりました---  GM: 持っててもいいですよ 滝都なら渡しそうですし>舞  ORoKu(見学): 私はキャラの絵でも描いてます  GM: ってか、滝都と舞は付き合ってる でいいの?  舞: まぁ、もって無くても入る手段は有りそうですけど(笑)  あや: オヤスミです(オソ)  舞: えーと、舞さんの認識としては付き合ってる事になってるかも  舞: じゃあ合い鍵もってよう  熊三: うわお<合鍵  GM: じゃあ持ってても全然OKですよ ってか、持っててください(笑)  舞: じゃあ滝都ハウスに  あや: 他にいくつ合鍵があるのかな?  GM: じゃあ、滝都君チャレンジしたんや(笑)  朱美: それなら電話してでないならもう自宅にも行ってたんじゃないか?(笑)  舞: 合い鍵にシリアルナンバーが振って有るんですよ(笑)  舞: 滝ハウスについていいのかな?  GM: 滝都宅到着〜  熊三: 舞さんいくつだろうw<ナンバー  あや: どんな家です?  あや: 凍っているとか(おぃ)>滝都宅  舞: 「えーと、確かこの鍵で」がちゃっと  摩央: 最新ナンバーでなかったら暴れましょう(笑)>舞キーNo  GM: 学生寮です 帰国子女ですからけっこういい建物  熊三: ああ、学生だったっけ?w  舞: 「ホントに開いちゃいましたね〜」  あや: 学校も休んでいるのかな?  GM: 開くって(笑)  あや: 「・・・・・・開けたこと、なかったのです?」>舞  GM: それは誰かに聞いてみてください<学校  摩央: 信じてなかったんだ、舞(笑)>開いちゃった  熊三: 「それはどういう意味なんだ」<ホントに  朱美: 『もう』開かない可能性はあったし(笑)  舞: 「はぁ、こないだ何故か家の鍵くれたんですよ、不用心ですよね〜」  摩央: 悪鬼の如し激ニブ(笑)  あや: 「きっと、ご飯を食べてもいいということでしょうか?」>無用心  GM: もう一度聞きます 付き合ってるって認識してるんですよね?(笑)>舞  熊三: 「……滝都も哀れな奴だ」<不用心  あや: 無用心→不用心  舞: 「ところでこのシリアルナンバー230/300って言うのは何でしょう・・・」  あや: うぁ<ナンバー  摩央: 300も作ったんか(笑)  舞: えーと、付き合ってる事は認識してると思われます(笑)  熊三: 現在のランキングw<ナンバー  GM: せめて30にしてくれ〜(笑)  熊三: それでも30かよw  舞: じゃあ23/30で(笑)  摩央: 5つ位ならともかく(笑)  GM: 大学生も3年目 乱発したらきっといきますよ(爆)  あや: 部屋に入ると鍵だらけだったりして(笑)  舞: とにかく中へ不法侵入してみましょう  熊三: 絶対、衝突事故起こしてそうw<合鍵持った女の子同士  朱美: 誰も来ないんだよ(笑)  摩央: ははは、ヘタだなあ、たっきー(笑)>衝突事故  舞: 冷蔵庫の中身をまず確認  GM: ま、過去はともかく(笑) 今は舞さん1本ですよ 念のため  熊三: 淋しいかもw<誰も来ない  あや: まず、そこですか(笑)<冷蔵庫  摩央: まずそこかよっ!!(爆笑)>冷蔵庫  摩央: ツッコミがかぶった(笑)  熊三: 「五木…何をしている?」  朱美: いや、正しくはあるが(笑)<冷蔵庫  舞: 「いえ、ケーキとかそういうのじゃないですよ、この一週間の間戻ってるのかどうか分かるかなって思いまして〜」  GM: 空です ってか空にしてあるんですけど そーくるかぁ(笑)  あや: 「舞さん・・・・・・ケーキあります?」  舞: 「残念ですけど、何も入ってないですねぇ」  GM: 残念がるな(笑)  摩央: しかも残念なんか(笑)  あや: 「残念です。せっかくお茶でも入れようと思ったのに」  熊三: 「……残念、か(じろ)」>舞  摩央: 哀れたっきー(笑)  舞: 「いえ、断じて食べ物が入っていないから残念じゃなくて、滝都さんが帰っていないのが残念なんですって〜」  朱美: 部屋はきれいに片付いていたりしますか?  熊三: 「ここでくつろぐために来たわけじゃないぞ、槌堀」<お茶  摩央: 「(疑いの目)」  GM: 家に帰ってきて食料へってたら、犯人は・・・  あや: 新聞とか手紙はありますか?  熊三: 「そうか…そういうことにしておこう」>舞  GM: 導入参照 けっこう綺麗です<部屋  舞: 「ありがとうございます〜」>くま  摩央: つーか、家に来させる機会作ろうとわざとケーキ入れてたり(笑)>たっきー冷蔵庫  熊三: 餌付け?w<わざとケーキ  あや: 「はぁ、そうでした。ちゃっかり忘れていました」  GM: 新聞はとってません 手紙はちらしばっかりです  摩央: 先ずは餌付けから(笑)  舞: 「本当に帰ってなさそうですねぇ」  GM: ちゃっかり忘れるな!!!(笑み)  舞: 置き手紙とかないですか〜  熊三: 「……(溜め息)」<忘れて  GM: 部屋の中は、左にロフトベッド 右がソファー ベッドの下に家具やTV  GM: ないですねぇ<置手紙  あや: カレンダーはありませんか?何か印が書いてあるとか  摩央: 「わ〜い、ふかふかベッドにゃ〜」ダイ〜ブ  GM: じゃ、舞さん知力判定〜  熊三: 「遊ぶな」>摩央 ---23:43 舞 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  あや: おお  舞: くりちぃかる  朱美: ロフトにダイブかよ(笑)  摩央: 見事にクリット(笑)  あや: 愛のなせる技?  摩央: 猫だもの>ロフトにダイブ  GM: じゃあ、滝都がスケジュール管理をパソコンでやってた事を知ってます。  熊三: すげーw さすが一応恋人w  舞: 愛です(断言)  あや: 一応(笑)  摩央: 疑いの目〜  GM: しかも、パスワードいる別ユーザーの方を(笑)  熊三: もしくは推定恋人w  舞: 「そう言えば・・・・」  舞: と、ぱそを立ち上げてみよう  熊三: 注目してよう<パソ  舞: スケジュールの所を見に行ってみよう  GM: ぎゃ〜 見られたくないほうを空けられてしまった^^;  熊三: デートばっかりとかw<スケジュール  GM: こっちのスケジュールは、妖怪関係の仕事の予定と…  あや: 「なんでしょうか?このハートマークは?」  GM: おしい コンパばっかりです(笑)  摩央: 開けると週末の日付に色んな女の名前が・・・>スケジュール  熊三: 青春してるなあw<コンパばっかり  舞: 「コンパ、コンパ、コンパ、ハート、コンパ、ハート・・・・・」  舞: 「何でしょうこれ?」  熊三: 「気にしないほうがいい」>舞  舞: とりあえず一週間前を見てみよう  GM: ハートはないですよぉ 念のため  舞: それと、今週の予定も  あや: 「熊様。何か舞さん、怖くありません?」  GM: ちょっと前まではけっこうあったんですけどね ここ1ヶ月程はハートなしです  熊三: 「まあな……五木もそれなりに滝都を意識しているだろうしな」<怖い>あや  GM: って、コンパの説明じゃなくて、一週間の予定ですけど、今週は真っ白です  舞: 今週はどんな予定が入っているのでしょうか〜?  熊三: 断食ならぬ断色w<ハートなし  舞: 秋江とグァムとかは書いてないわけですね  GM: 先週は、人と会う予定が3件  摩央: 明美とUSJとか?>予定  舞: 誰かは書いてありますか?  朱美: あけみ?(笑)  あや: どす黒いオーラを感じる(笑)>舞  GM: こっちは、妖怪がらみ&女がらみだけですので、書いてない日の法が多いです  摩央: なんとなく(笑)>明美  熊三: きっと残忍な女性なんでしょうw<明美  舞: 会う人の名前が知りたいですけど〜  GM: 10日 ローエン 12日 ローエン 14日 バール  摩央: 源氏名で一番多いと大昔聞いた>明美  舞: 「ローエンさんはともかくバールさんて誰でしょう・・・」  熊三: 「バール…?」  舞: とりあえずそこら辺の予定を適当な紙にでも書き写して持っておきます  GM: はいはい  摩央: プリンターは無いのか。にゅう  朱美: ディスクに吸い出すとか言う発想はないのね(笑)  GM: ありますよ パソコンの上に  あや: 今週の予定のところには何か書いてありませんか?念のため  舞: 「キャッシュディスペンサーでもこじ開けるんでしょうか?」<バール  舞: じゃあプリントアウトしておこう  GM: 真っ白です 今週  あや: 「バールのようなものですよ、それは」>舞  舞: 「ああ、ようなものであって、バールじゃないですよねぇ、あれって」  GM: 今週=15〜22ね もちろん来週も真っ白  あや: 今日の日付で『舞いさんが覗いていて』って書いてあれば完璧なのに(笑)  摩央: それじゃあオカルト(笑)  舞: 他に部屋に変わったところは無いでしょうか?  熊三: 「予定を立てる余裕がなかったのか、それとも予定を立てる必要がなくなったのか…」<真っ白  GM: 変わったところですか? 部屋は普通の部屋です  舞: 「それじゃあそろそろ行きましょうか、時間も押してる事ですし」  あや: 「そうですね、そうしましょう」  朱美: 実際に使われたものを特定して報道するわけにはいかないから『ようなもの』というだけだろうと思うんだけど(笑)  熊三: 「そうだな」  GM: では喫茶店へ  熊三: 念のため、滝都君の匂いを覚えては?>摩央くん  朱美: この部屋自体が変わっているのに誰も驚いてくれなかったんだね(笑)  摩央: あ。じゃあおふとんで覚えた>匂い  舞: ぶろろろろろろろろろろろろろろろ〜  GM: あ、熊のぬいぐりみがあります(笑)  朱美: そこ、運転手が違うぞ  あや: 女の匂いも混じっていたりして(笑)  舞: 何故色が変わる  舞: 熊三のぬい?ちょっと怖いかも  あや: 熊様の模型?  熊三: おお、分身w<熊のぬいぐるみ  GM: もっと可愛いです(笑)  摩央: そっか、たっきーの本命はくまたん・・・(違)>くまぐるみ  あや: まさか、滝都さんの本命は・・・  熊三: ふんどし仮面のフィギュアもw  舞: 滝都さん、変態だったんですね〜  GM: こらkora  摩央: さすが3号(笑)>ふんどし仮面  熊三: てへっ♪(←可愛いフリ)  舞: とりあえず喫茶店へ  GM: あけみんゴー!(力いっぱい)  舞: ろーえんさんは居るかな?  摩央: じゃあたっきーの匂い判定失敗したら女の臭いが混じってたと断定しよう(笑)  舞: ていうか外見分かりません<ろぉえん  GM: わかります 明らかに顔色の悪い人ですから  GM: オーラ感知でもわかりますし  熊三: w<顔色悪い  あや: オーラ感知できる人はいます?  舞: まぁ妖気知覚してもいいですけど、アレはじかんかかりますからねぇ  GM: 握手してもわかります(笑)  舞: 大きな声でろーえんさーん、と呼べば  摩央: 恥ずかしい・・・・  GM: 困ると思うなw  朱美: (フロントで聞けよ)  あや: 逃げて行く人がローエンさんです(びしぃ)  GM: じっさい店の前で人を待ってるっぽい男性が顔色ワイです  熊三: あ、時間掛かるんだ<妖気知覚  朱美: って喫茶店だったか  GM: 悪いです で、近づいてきます  舞: 感知系は15−威力レベル秒かかりますです  GM: 男「五木さん? でよろしいですよね」  熊三: 外見も外国人?  舞: 「はい、ローエンさんですよね?」  GM: そんな感じ 白人系 ---0:00 【鉄郎(見学)(風呂)】から【鉄郎(見学)】になりました---  摩央: おかか  舞: おか  あや: 湯加減、いかがでした?  GM: ローエン「ああ、とりあえず中へ入ろうか ここは暑い・・・」  熊三: あ、それ違いますよ。【〜探知】の妖術だけです>舞さん  鉄郎(見学): ぽふー  熊三: おかえりですー。  GM: おかえりなさい  舞: あら、じゃあ時間かかんないんだ  あや: じゃあ、中で涼みましょう  舞: 「滝都さんはどこいったか御存知無いですか?あと、依頼って何でしょう?」  あや: はっ、また摩央くんにおごる人を決めなくては  GM: ローエン「その話だが、君たちはどこまで聞いているかな?」  舞: 「全然聞いてないんですけど」  摩央: ダイスで決める?(笑)>摩央保護者  熊三: 「まったく聞いてないが」  熊三: 払うけど?>摩央くん  GM: 「そうか、まぁ予想はしていたが… ちょっとやっかいだな まあいい では、説明させてもらう」  摩央: じゃあ、今日はくまたんの為に働く摩央になろう(笑)  あや: 6人全員、水だけ注文してたら追い出されるかな?(笑)  GM: ローエン「まず仕事の依頼だが、その話なら解決してしまった」  摩央: 出てけ〜って笑顔でテーブルひっくり返されそう(笑)  熊三: やめましょうw<水だけ  熊三: 「おいおい」<解決  摩央: もしかして、摩央、コーヒーフレッシュだけで充分・・・?  あや: 「え?そんあのですか?」>解決  GM: 「言い方がわるかったかな 解決はしていないが、滝都が1人でやると言っているそうだ」  舞: 「はい?滝都さん一人でですか?」  熊三: 「滝都が…?」<1人で  あや: 「でも、滝都さんは戻ってきていませんよ?」  GM: ローエン「私が会いに言ったときは『考えさせてくれ』と言っていたんだがな どうやら情報が行き違ったらしい」  あや: 「それも、予定の1週間過ぎても、です」  熊三: 「一体、あいつに何を頼んだんだ?」>ローエン  舞: 「そうですよぉ、一週間戻らないとクビになっちゃいます」  GM: ローエン「一つづつ答えていいかな?」  熊三: 「ああ」  舞: 「ああ、すみません、お願いします」  あや: 「はい、どうぞ」  GM: ローエン「まず、仕事の内容だが、簡単に言わせてもらえば同族殺しだ」  あや: 「えぇ!!」>同族殺し  摩央: Σ(゚д゚;)  熊三: 「……」<同族殺し  舞: 「同族殺しって・・・・・」  舞: 「お酒の名前ですか?」  あや: カキ氷を作れとか(笑)  舞: 銘酒「同族ごろし」とか  熊三: 「五木…」<お酒の名前  GM: 「理由の方は割愛させていただく とりあえず、暴走している同族を始末する必要がでてきた 1番近くにいたのが滝都だった それだけだ」  GM: 笑えてうてなかったじゃないですか(笑)  舞: 「お酒じゃないんですか・・・何だか怖いお話になってます〜」  朱美: 鬼殺しとかドワーフ殺しならあるかも知らんが  GM: ローエン「あいつはこちらからの援護も、ネットワークへの援護も断った 一人でやるそうだ」  熊三: 「……」<それだけ  舞: 「何で一人で・・・」  GM: ローエン「それはあいつに聞いてくれ」  摩央: 「たっきーおにいちゃんたらまたカッコツケてるにゃあ〜」┐(´_ゝ`)┌  熊三: 「あんたは知っているのか?」<理由>ローエン  GM: ローエン「暴走の理由についてはもちろん知っている 滝都が1人でやりたがる理由も予想はつく」  あや: 「どんな理由ですか?」>両方  舞: 「やっぱり自分の手でけじめを付けたいとか、そう言うことでしょうか」  朱美: 「お前らだったら、同族殺しを手伝ってくれ、なんて相談するか?」<理由>ALL  熊三: んむ?  舞: 「うーん、でも管理人さんわたしの同族をいっぱい殺してますよぉ〜」  あや: 違うと思うよ、それ>舞  摩央: 同族というよか体の一部?  GM: 「私がベンベヌーティネットに頼みたかったのは、滝都の援護だ が、断られた以上この依頼は『解決』といわせてもらう」  舞: 「はぁ、でも滝都さん戻ってきていませんよぉ」  熊三: 「確かにな(苦笑)」<相談>朱美  GM: ローエン「さっきから『戻ってきてない』と言っているのが気になるのだが? どういう意味だ?」  舞: 「はぁ、だからネットにも、部屋にも戻ってないんですけど」  あや: 「そのままです。1週間以上連絡がないのです」>意味  GM: ローエン「なに!? それは『仕事』をしていない という意味か?」  あや: 「それは・・・わからないです」  熊三: 「さあな」<仕事をしていない  舞: 「携帯もずっと電源切れてるみたいですし・・」  GM: ローエンの顔が深刻になってます  朱美: 「一族のほうにも、仕事が終わったという報告は入ってないのか?」>ローエン  GM: ローエン「私の所には入っていない… てっきりバームの方にいってると思っていたが…」    熊三: 「…どうやらそっちにも予想外らしいな、あいつの行動は」 ---0:16 熊三さんが去りました--- ---0:16 熊三さんがやってきました---  あや: 「ばーむ?どなたです?」  GM: ローエン「我々の一族だ 滝都と依頼の交渉をしたのがバームだ」  GM: 導入で出てきた男の人です  熊三: ふむふむ<バール  舞: 会う予定の人とは別人かな?  あや: バーム・・・予定表の名前はバール・・・  GM: ローエン「バール? 誰だ? それは」  あや: っていうか、あやはそのことを覚えているのだろうか(笑)>バール&バーム  舞: 「どうしましょう、滝都さん本格的に行方不明になっちゃいました〜」  GM: ローエン「一体どーいう事だ? バームを呼ぶ 少し待ってくれ」  舞: 「はい・・・」少し待ちましょう  GM: 30分くらいでバームさんが来ます  熊三: 「やれやれ」  あや: グラタンを食べながら待っていました(笑)  舞: 「滝都さんはどこへ行ってしまったのか御存知無いですか〜?」>バーム  GM: バームさんの話では、14日の夜、直接アポをとって滝都宅へ訪れたら、向こうは既に依頼を受ける心積もりだった ということです  GM: バーム「仕事の方法は彼に任せてある 私はただ、依頼したに過ぎない」  舞: プロローグから察するに〜  舞: 滝都さんは依頼の内容をよく聞かずに動いているので  舞: 依頼の内容自体を勘違いしていたりして〜  朱美: 「予定のほうはどうなっていた?バールにあったのはバームに会う前か?」>舞  GM: さすがにそれはないです^^; シナリオ破綻しますって  舞: 予定表を確認してみましょう  GM: ローエン「バールというのは誰だ? 我々の一族でここまで来たのは2人だけだが?」  GM: 情報の整理します?  舞: 予定表にバームさんと会う予定はありますか?  舞: はいはい、整理しましょう  GM: ありません バームは14日の夕方に連絡を取って、その日の夜にあってます  熊三: ちょっと混乱したw<バームとバール  GM: 気付かなかったらもっと混乱させる気だったんですよ(笑) バームとバール  GM: バールと会う予定は午前中でした  摩央: 摩央は理解出来てません(笑)>バーム&バール  あや: 何となく女の人の名前のようですけど・・・>バール  舞: 「バールさんについてはみなさん御存知ないんですよねぇ」  朱美: 「ところであんた達は何処の(国の)人だ?」>ローエン&バーム  GM: えっと、会話調で進めると時間がかかるかもなので、2人の知ってる情報まとめましょうか?  鉄郎(見学): 鉄の棒っきれを思い出しますが(違>バール  舞: はい、お願いします ---0:28 熊三さんが去りました---  GM: 彼らに国籍はありません 普段は人間界にはおりてきませんから  あや: お願いします ---0:29 熊三さんがやってきました---  GM: ローエンは、今回の依頼を滝都に持ってきた人  GM: で、ローエンと滝都の交渉が長引いたので、一族がさらによこしたのがバ−ム  GM: バームは、14日の夜に滝都と会ってます  朱美: 彼ら自体に国籍はなくても彼らを生み出した人間の住む国があるはずです  GM: 滝都の生まれた流氷の精は、北極近海で生活しています  朱美: 北のほうか残念(笑)  GM: 最後に滝都に会ったのは、バーム 15日の朝に、滝都に竪琴(導入参照)を渡してます  あや: なぜに残念?>朱美  熊三: ふむ。  GM: 2人とも、バールという人物は知りません  舞: 竪琴を渡したことはわたしたちも知ってていいんでしょうか?  朱美: 妖怪は個体の名前であっても自分の出自の影響を強く受けているので名前から推察できないかなぁと  朱美: 北のほうはよく知らない  GM: 2人とも、滝都は仕事を終わらしたと思っていました なぜ族長から帰還の指令がこないのかなぁ? と思いながら  舞: あと、竪琴は竪琴であって、タテゴトアザラシとかじゃないですよね?(笑)  GM: ホテルで滞在してたんです  GM: 違います(笑) 運べませんよぉ  朱美: 2人が思い込んでるだけで終わってない(失敗した)だけなんじゃ?  摩央: バイカルアザラシLOVE(ぽっ)  GM: お互いが、相手のほうに連絡いってると思ってたんですよ  あや: 仕事に関してはたいしたことないですね、この2人  舞: 確認は、人に頼るな任せるな  GM: たいした事ないですよ  舞: 報告・連絡・相談がなっとらん  あや: ほうれんそうは社会の常識だ  朱美: そもそも報告がないのにうまくいってると思ってるこいつらがどうかしているだけで(笑)  熊三: うんうんw<ほう・れん・そう  GM: ま、それが出来てたら今回のセッションがなくなってたんですけど(笑)  舞: と、PLなら説教したいところだが、舞さんじゃあそうもいかない(笑)  あや: あやではいえる立場でないですけど(笑)  舞: だいじょうぶ、自分が忘れっぽい事自体を忘れてるから(笑)<あや  GM: 只今2人は焦ってます で、みんなの方を見てます(笑)  舞: 「・・・どうしましょう?」  あや: 頼られている?また、見る目ないな、この2人(笑)  摩央: 摩央はそんな様子を端で見ながら社会ってそんなもんだと社会勉強中(苦笑) ---0:38 熊三さんが去りました--- ---0:38 熊三さんがやってきました---  舞: 「とりあえず、その悪い事した同族さんはどこにいらっしゃるんでしょうか?」  朱美: 「それなら俺たちに用はないな?帰るぞ?」  熊三: うぬー。  GM: ローエン「それなんだが… 全部話そう 聞いてくれ」 ---0:38 熊三さんが去りました---  GM: 聞かせる気です この人たちは(笑)  舞: 「ダメですよぉ、滝都さん探さないと」>あけみん ---0:39 熊三さんがやってきました---  熊三: ひいひい。  朱美: 大変そうですねぇ  あや: 「その前に1つ。同族”殺し”なら、あやは手を貸す気はありません」  摩央: だいじょうぶ?くまたん。  GM: ローエン「わかっている 我々が頼みたいのは滝都の捜索だ…」  熊三: たぶん大丈夫〜。  あや: 「それなら、御協力できると思います。はい」  舞: 「それなら頼まれなくてもしますけど、手がかりがないですよぉ」  GM: ローエン「あいつが今どこにいて、何をしたいのか それをしっらべて欲しい」  GM: 調べて  GM: バーム「同族か… あーなってはもう同族とは呼べんがな」  熊三: 「……」<調べる  舞: 「どうなったんですか?同族さん」  摩央: 新たな依頼として依頼料誰か請求してもおかしくないなあ(笑)  GM: ローエン「それなら手がかりがある 少しだけだが」  ORoKu(見学): 眠すぎるのでねます〜  GM: ローエン「精霊の暴走というのを知っているか? 突然人間界に降りてきた精霊が、自分を抑えきれずに暴走するんだ」 ---0:43 ORoKu(見学)さんが去りました---  舞: おやす〜  GM: おやすみなさい〜☆  摩央: おやす〜  熊三: 少しかあw  あや: おやすみ  朱美: おつかれ  熊三: おやすみですー。  舞: 「暴走ですか・・・」  舞: 「それって、力が押さえきれないんじゃなくて、精神が暴走するんでしょうか?」  あや: 狂った精霊ってヤツですね。SWなんかの>暴走  GM: そんなイメージ<暴走  GM: バーム「一度は抑えたんだがな… こいつがへましたばっかりに逃がしてしまった ったく…」  熊三: んぐ?  朱美: 滝都くんは色に狂った?(笑)  GM: ローエン「俺のせいか? 第一お前が…」(ほうれんそうの出来てない理由)  舞: 滝都さんはあれ以上暴走しないから大丈夫  あや: 仲が悪いようだ>バーム&ローエン  朱美: GM、最近何かそういった事件を見聞きしたことはありますか?<狂った精霊  舞: 「で、滝都さんはどこに居るんですか〜」  GM: ローエン「逃がしはしたが、我々の力で力を封じてある 滝都には始末を頼んだんだ」  GM: 事件はありません まだ ---0:47 熊三さんが去りました---  あや: 滝都さんに始末を頼んだ?それって・・・ ---0:47 熊三さんがやってきました---  あや: 「滝都さんでないと倒せないお方なのです?」  GM: バーム「封印が解けるのが今日だ だから、今日までに頼むと言っておいたのだが…」  舞: 「ダメじゃないですかぁ〜」  GM: ローエン「逃げ込んだのがこの辺りでね 我々では日本は不慣れだ」  熊三: 「で、滝都に依頼したのか」  舞: 「この辺りって、この中りなんですか?」  舞: 辺り  GM: バーム「力の封印が解ければ当然暴れだすだろう…」  朱美: 彼らから見れば日本なんか小さな島(笑)  GM: 名古屋市内 の中でもだいたい範囲は絞れています  GM: ローエン「たしかここは1度雪に埋もれたのじゃなかったかな? あのような被害が予想されるだろう」  舞: 「はぁ、範囲は絞れても何だか漠然としてますねぇ」  熊三: ふむ。  GM: 居場所がわかれば彼らが動きますよ わからないからお願いです   朱美: 「それは、ここにいたのがたまたま滝都だったのか?それとも滝都がいたのがたまたまこの辺だったのか?」  GM: バーム「残念だがどちらも違うな 滝都がいたから此処だったのだ」>朱美  ---0:53 熊三さんが去りました--- ---0:53 熊三さんがやってきました---  舞: 「その暴走しちゃった人って、どんな人なんでしょう?」  あや: 「? もしかして、滝都さんの知り合いの方ですか?暴走されている方って」  GM: ローエン「話した方がいいだろう 暴走した精霊… カーンは滝都の弟だ… 血は繋がってないが」  朱美: 後者は狂った精霊は滝都に会いにきたのか?って質問なんだけど  GM: あ、ごめんなさい^^;>朱美  熊三: ふむう。  あや: 「カーンさんですか。滝都さんに弟さんがいたなんて、あや、知りませんでした」  舞: 「わたしも初耳です〜」  熊三: 「滝都の弟か…」  摩央: 「たっきーおにいちゃん、ホントにおにいちゃんだったのにゃ〜」  GM: バーム「まったく、お前が逃したばっかりに… とりあえず、力を失ったカーンは日本の気温でも辛いはずだ 水の中、地下 とにかくその辺りだな」  あや: 「どんな方なのです?カーンさんって」  朱美: なんか舞の独壇場?(笑)<その辺り  熊三: 今年は空梅雨だしw<つらい  舞: 「水の中といっても水温が高い所じゃないですよねぇ」  舞: 地下はともかく水中は無理ですよぉ  摩央: 「水がたくさんあって、ひゃっこいところにゃ〜?」  GM: ローエン「カーンは普通の精霊だったさ 暴走は誰にでも起こる 人間界の毒気に当たればな」  あや: 水の中・・・トイレの中とか、Benvenutiの水槽とか、屋上の貯水槽とか・・・  熊三: むう。  摩央: すいぞっかんなら南極コーナーが〜  摩央: ぺんぎんのでっかい展示水槽なら氷も降るよ〜  舞: さすがにそういうところに展示されてるようなことはないと思うけど(笑)  GM: 見た目は妖怪時の滝都参照 人間変身もできないから、人目につくのは不可能です<カーン  熊三: つかないのは不可能では?<人目  GM: 2人の情報はそんな所です  舞: 人払い使えるとか  あや: 涼しいところというと・・・霊倉庫とか、冷蔵庫とか、冷暗所とか  舞: 人間以外の何かに変身できるとか  GM: む〜 思ったより時間がかかってる〜^^;   あや: 書いといてなんだが、霊倉庫ってどこだろう(笑)  摩央: ぺんぎんに変身とか?(マテ)  舞: 移動法が特殊だったり、透明だったり  舞: 霊安室みたいなもんじゃない?(笑)<霊倉庫  GM: 昼間は行動してないだけです それこそ地中に潜んだりで  朱美: 水族館なら知り合いがいるだろう(笑)  GM: ってか、カーン自体も力が戻るまでは動く気は余りない ってのが現状  舞: 「ちょっとコンビニで地図買ってきますね、範囲内で水のある場所を探しましょう」  GM: あ、報酬でます 一族からちゃんと ご安心を  朱美: 「大きさにもよるが、ちょっと大きな冷蔵庫があれば足りるって言うんなら探すのは骨だぞ」  舞: 「さすがに人知れず冷蔵庫にはいるのは難しいでしょう」  摩央: キムチ用冷蔵庫とか?>大型  GM: 入るのは簡単でも、居続けられないですね  舞: 「ところで何度以下ぐらいなら生き延びることができるんですか?カーンさんって」  熊三: 舞さんには簡単だけどw<冷蔵庫に入る  舞: 「ところで何度以下ぐらいなら生き延びることができるんですか?カーンさんって」  舞: 管理人酸に見付かると大変だから(笑)  あや: 買ってきた冷蔵庫に氷の塊が合ったら大騒ぎになるでしょうし  舞: そういうことで地図ゲットして、それらしいところを探しましょう  GM: バーム「今なら10度くらいか… 我慢さえできるのならもう少しいけるかな?」  あや: 一二三荘にいたりして(笑)>冷蔵庫  朱美: 「気の違った人間が『かわいそうだ』とかくまっているかもしれないぞ?」<人知れず  GM: あ、暴走した精霊は敵意丸出しですからそれはないです 匿い  熊三: ふむ。  GM: 今は力がないから逃げ回ってるだけ  舞: 「そうですかねぇ、いくら何でも見かけが怖いですからかくまう気にはならないと思いますけど」  朱美: 気が違ってるんだからどう判断するかは知ったこっちゃない(笑)<敵意丸出し  GM: どーしましょ? ---1:07 熊三さんが去りました--- ---1:07 熊三さんがやってきました---  熊三: うぐうぐ。  あや: むしろ、じゃれる猫と同じように可愛く思うかも>きちぴー  舞: 地図から水を探しますです  朱美: そもそも彼らの情報が全面的に正しいという保証もない<狂っている  GM: む?>朱美  GM: 滝都の一族信用ナシかぁ「」  GM: (笑)  あや: 学校のプールに公園の池、水族館ってところですかね?  あや: そりゃ、滝都さんの一族ですから(笑)>信用  GM: じゃあ、全員知力判定〜  ---1:10 あや が3D6を振りました 2+5+4=11 --- ---1:10 舞 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  朱美: 私は『裏切り者に同情して、寝返った滝都』の居場所を我々に探させて、彼らは粛清する気でいるかもしれない、という可能性も考えている ---1:10 熊三さんが去りました--- ---1:10 熊三さんがやってきました---  舞: ペナルティ無いならクリティカル ---1:10 朱美 が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  GM: 舞さん目がいい ---1:10 摩央 が3D6を振りました 5+2+5=12 ---  あや: 舞さん、今日は目がいい  舞: 愛です(断言)  朱美: 失敗  熊三: 何の判定ですか?  舞: 知力〜 ---1:11 熊三 が3D6を振りました 4+5+5=14 ---  あや: 2成功、一応  熊三: 失敗w  GM: マスターにでも聞いたんでしょうか? 精霊の暴走はよくあることだそうです ほとんどが問題になる前に片付いているだけで  摩央: 知力だけ〜?敏捷とかつかないなら2成功〜  舞: 10成功〜  GM: 舞さんは、さらに詳しく… って何をどう?(笑)  舞: 詳しい事例をいくつか知ってるとか?  熊三: 暴走というのが、いまいち掴みづらくはある。  GM: じゃあ、暴走の背景を  朱美: まれに、じゃなくて、よく、あるだとゴルァ!!!(笑)  舞: その辺を皆に語って聞かせよう  GM: 精霊界は変わらない世界 悠久の寿命 社会 制度 何もかわりません   あや: きっと、実物の暴走を見たことがあるのだろう>舞  舞: 「・・・・ということで悪い精霊は封じ込められて、里には平和が戻りましたとさ、めでたしめでたし」  朱美: 本人が暴走してるんだろう(笑)  舞: 精霊とはひと味違う暴走ですけどね(笑)  GM: 人間界は激変の世界 全てが流動的 そのため、精霊界とは空気が違います  GM: なんの備えもなしに人間界におりてきた精霊は、いくらかの確立でイッチャいます 空気があわず  熊三: 精霊界という隠れ里なんですよね?>GM  GM: はい<隠れ里  舞: とりあえず、範囲内で10度を保てるような場所となるとかなり限定されると思いますけど  舞: 何カ所ぐらい有ります?  GM: よく、っていっても、彼らの年代感覚で 数十年に一件とか>朱美  GM: 5か所 です  朱美: いや、そんな奴が人間界に来るんじゃない、と(笑)<精霊  GM: ただ、名古屋の地形的にありえなくても許してね^^;  熊三: むう。  GM: だから、飛び出したんですよ 勝手に>朱美  GM: 滝都とかは、事前に訓練を受けた組です  あや: 近いところからまわってみますか>5箇所  摩央: 夏は極端に暑く冬は極端に寒いのが名古屋じゃ。都会っ子は引っ込んでろってカンジ。  朱美: その10倍以上はあってもいいような(笑)  舞: 5ヶ所の内訳はどんなカンジでしょうか  GM: 工事が頓挫したダムの工事現場 ---1:17 舞さんが去りました---  GM: 大きな(深い)池  ---1:17 舞さんがやってきました---  あや: どんな訓練なんだろうか?やっぱり、手足を鎖でつないで「ヨクデキマシタ〜」て、訓練しているのかな?  熊三: w<ヨクデキマシタ  あや: 長さ10Mのふんどしをかぶって、地面につかないように走るとか>訓練  GM: この前の海洋テーマパーク(笑)  熊三: 精霊界でもふんどしがトレンドw  GM: 山  摩央: ふんどし、恐るべし(笑)  GM: kono  あや: サウナで鍋焼きうどん食べながら腕立て伏せする>訓練  GM: この四つで もう1個は、考えてみれば無理やった^^;  あや: じゃあ、クロフォード邸のプール  摩央: ダムって、岐阜や長野行かないと無さそうね〜  あや: っていうか、庭  朱美: あそこは人外魔境だからきっともう食われてる(笑)<庭  GM: 小さい奴ないですか? 大阪にはあったんですけど  GM: <ダム  摩央: 確かにクロフォード庭なら既に入り込んでてもおかしくない(笑)  あや: 事件解決ですね(笑)>庭  舞: ダムは無いかも  舞: でもクロフォード邸内ならあるかも  GM: あることにしないと話が進みません  摩央: 愛知県広いからもしかしたら有るかもだけど、名古屋限定なら無いと思う  GM: 大きさは小さくてもいいんですけど あれは中激涼しいので  摩央: じゃあ有る事にしませう。宇治のダム位の小さい規模の>ダム  GM: 名古屋にダムは無いのか… って、普通は無いもの?  摩央: 和歌山や長野みたくわんさかって程は無いと思う(笑)>ダム  朱美: 愛知県ならともかく名古屋市では地理的に無理では?(笑)  舞: 市内には無いでしょうねぇ  舞: ま、それはそれとして  GM: む〜 工事中のダムで遊ぶの楽しいのに…  舞: 探しに行きませう、一番近いのはどこかな?  摩央: さすが和歌山のしと(笑)  朱美: 愛知県なら地図の端のほうにいくつかあるみたい<ダム  GM: 実家は和歌山じゃないって^^;  摩央: え?実家どこ?>GM  GM: ま、いいや 先進もう 戦闘がメインなんだから♪  摩央: 戦闘メインかい(笑)  あや: 探索メインだと思ってた(笑)  GM: 滋賀ですけど 大阪は親戚がいて、夏休みとか放り込まれてました  GM: 滝都が見つからなくても戦闘はしますよ(笑)  朱美: ダムはありえないので除外、庭は放置しても安全なので除外、テーマパークにはとりあえず連絡は取ってみるとして  舞: ひとまず一番近いポイント目指して舞かーを走らせましょう  朱美: 池とか山って何?(笑)  あや: きゃー、舞カーになっている  熊三: 熊カー緊急出動w  GM: む〜 ダム消すんですか〜  朱美: 誰も同乗しなければよし<舞カー  GM: ちょっと待ってね 下方修正してみる  舞: はいはい  摩央: く・ま・かー!!!(コール)  あや: 大きな池と山ですか・・・やっぱり、池ですかね?  朱美: ダムらしい(笑)  GM: ダムの構内でいかに戦闘を楽しむかしか考えてなかったんですけど^^;  舞: ダムには妖怪ダムダム人が住んでるので、平和は守られているはず(笑) ---1:31 熊三さんが去りました--- ---1:31 熊三さんがやってきました---  GM: 誰ですか(笑)   GM: おかえりなさい  あや: ダムダムって(笑)  摩央: おかかかかか  熊三: はうー。  GM: よし、決めた ちょっと話戻しますよ?  あや: ビックバンまで?>戻す  GM: いつやねんw ---1:33 熊三さんが去りました--- ---1:33 熊三さんがやってきました---  GM: ローエン「気温が低くて人目につかない場所 それはあそこしかない!」  舞: 「それはそこですかぁ〜」  あや: 舞カーの中とか?(笑)  朱美: 自分で行け!(笑)  GM: ぎゃ〜 そのつっこみはナシ〜  あや: ついてきてください、ってか、案内してください  鉄郎(見学): 連続ミニ小説4アップ〜。あとはラストだけだ〜  朱美: ってか依頼内容はなんだったんですか(笑)  鉄郎(見学): とこっそり言ってみる  GM: ローエン「人間界には地下に道がなかったかな?」  舞: がんばってねぇ〜>鉄  舞: 「地下道ですか?」  GM: 滝都を探す んで戦闘♪  朱美: 「あんたたち田舎者は知らないかもしれないが腐るほどある」<地下に道  舞: そう言う分かり易い説明は分かり易すぎて(笑)  あや: 名古屋城の抜け穴かな?>地下の道  舞: 「で、その地下道でどうするんですかぁ?」  摩央: あんまこそっとじゃないけど後で見るです♪>鉄郎さん  GM: とりあえず、話を乗せますよ 聞き込みとかなんとかで探してください  朱美: 了解<滝都を探し出して戦闘<マテ  あや: 「涼しいのですか?地下鉄って・・・」  鉄郎(見学): 滝都君と戦闘するのですか?  熊三: あやさん哀れ…w<小説  舞: 「空調は利いてるでしょうけど、10度って事はないとおもいますよぉ」  摩央: ようし、にゃんこざっくざっく斬っちゃうぞ〜う(マテ)。たっきーと戦闘  GM: 地下鉄じゃなかったんやけどな^^;  GM: ま、いいや 探索しましょ 戦闘の時間が削れる  舞: じゃあ探索(笑)  舞: でも地下道といっても、相当の広さがありますからしらみつぶしは骨ですねぇ ---1:40 舞さんが去りました--- ---1:40 舞さんがやってきました---  朱美: 地下水が流れてるようなところがあれば結構気温下がるかも  熊三: うろうろしよ〜w  朱美: 下水にあらず<地下水  あや: じゃあ、排水設備のあたりを探しますか?  舞: 地下水脈も有るでしょうけど、場所によっては温泉〜  朱美: 名古屋は多いんだっけ?<よく知らない<温泉  摩央: にゃんこのくんかくんかもまだ届かなさそうかなあ〜?  摩央: 白鳥温泉しか知らない〜>名古屋の天然温泉  舞: 名古屋は掘るとそこそこ出てきます、温泉  GM: 白鳥って岐阜じゃないの?  朱美: じゃあ、地下は逆に危ないんじゃ(笑)  舞: 白鳥、ヤマトタケルが白鳥になって飛んでいった土地でございます  あや: 煮え立った滝都さんを発見、事件解決ですね(マテ)  舞: ああ、滝都さんがこんなに美味しそうに・・・<煮え  熊三: 溶けてるーっw<煮え  GM: 滝都は煮ても水しか残らんw  あや: 舞さんの愛情は食べることですか?  舞: 死んじゃったものはしょうがないですから  摩央: ゴキですから>食べる愛  舞: と、そんなことより探さないと  摩央: Σ(゚д゚;)食わずに捨てる!?  舞: 滝都はいねが〜  あや: パプ〇くんですか(笑)>舞  あや: 包丁もって探してるの?>いねが〜  熊三: 舞さんが包丁もってうろついてますw<いねが〜  GM: どしましょ?  舞: 包丁もって、何故か蓑着て  摩央: くんかくんか一丁やっとく?(注:超嗅覚)  舞: それはもっと至近距離に来てからでよい  舞: そいじゃあいっちょ地下鉄巡りしてみようか  GM: 今やっても何もわからないと思います^^;  摩央: うむむ。全く打つ手無しと  朱美: マッシュに聞いてみる<水場のこと  舞: まーしゅさん達の連絡先聞いてたっけ  朱美: どうせ閉鎖されてしまっては連絡手段はないので直接行くのがいいと思う  GM: 聞こうとしたら、梓さんがいらないって(笑)  GM: む?  舞: うーん、どう動こう  朱美: マンホール開けたらいるかもしれないけど(笑)  舞: 地下街に迷い滝都の張り紙をしてみるとか  あや: 開けてみて、「やあ、元気?」って滝都さんがいたらどうしましょう(笑)  摩央: 「探してます」「名前は滝都っていいます。可愛がってたので、絶対見付けたいです・・・」とか書いてありそう(笑)  摩央: >張り紙  熊三: 地下の住人にw<やあ、元気?  あや: 『名前は滝都です。女の子を見つけるとよってきます。見つけた方は五木まで連絡を』って?  GM: 可愛がられたかなぁ?(笑)  舞: 舞なりに可愛がってました(笑)  摩央: ある意味(笑)>可愛がってた  GM: からかわれてた覚えならある(笑)  摩央: 直訳すると、「飯のタネ逃がしたくないから捕獲してくれ」じゃない?(笑)  熊三: 息子のように可愛がっていましたヨ、エエw  舞: ああああああ、話が進まない(笑)  GM: 聞いてもいいですか?  朱美: 可愛がり方が足りなかったというならもっとストレートに行きましょうか?(笑)  舞: はいはい  摩央: ザンニラーのかわいがり方は一つだと思ってみたり(笑)  GM: 人を探すのに、聞き込みって使わないものなの?  あや: 一二三荘に小屋を作っておきましょう。滝都さんの小屋を>ストレート  舞: 場所が特定できない〜  摩央: 大型犬の犬小屋参照だあね(笑)  舞: とりあえず動きたいんですけど〜  摩央: 人間なら聞き込むけど、妖怪相手って、何聞くの?  GM: いや、場所の方じゃなくって、交友関係のほう  朱美: 滝都くんが普通の人間のように、普通の人間のいる範囲を探していたらそれもありなんだけど  あや: 隠れている人を探すのに、人がいるところでは収穫がないかと思われ>聞き込み  舞: 交友関係・・・・セリスぐらいしか知らない  朱美: 滝都君の交友関係って電話帳に書いてある女の子全員に聞いてまわりますか?(笑)  GM: にゃ、滝都大学生です っていわなんだ?  摩央: 名古屋は広いし〜。  あや: 時間がかかりそう>女の子全員  舞: 偽セリス「たっきーなら裏庭でクロコダイルにかじられてたですぅ」  摩央: 大学?コンパ関連とか女絡み聞けて舞が大変な事に・・・・・行きましょう(きっっぱり)  熊三: 今回自主的に姿消してたから、聞き込みは無理かと思ってたです。  朱美: 前一ヶ月(一週間?)は予定がゼロになってたしね<聞き込みは無駄  舞: 「どうしましょう、どうしましょう、滝都さんどこ行っちゃったんでしょう?」  あや: むしろ、聞き込みの結果、舞さんが暴走しそうだ(笑)  GM: 0やったのは、妖怪&女の子絡みの方だけですよ?  舞: もういっこスケジュール表があったんですか?  朱美: それ以外のものは存在を知らないので  GM: む? 別の って言いませんでしたっけ? 普通に普通の明日の授業の予定とか書いたのがありましたよ  舞: 知らなかった・・・・  舞: そっちもプリントアウトしてるのかな?  朱美: コンピュータ操作してた人間が知らないので誰も知らないはず(笑)  GM: 戻ったらいつでも見れますけど  あや: 存在自体知らないからなぁ>戻る  舞: 存在を知らないので〜、  舞: でも折角だから戻ってみようか  あや: 「もう一度、ゆっくりと滝都さんのお部屋、調べてみますか?手がかりもあるかもしれませんし」  あや: などと、誘い水を出してく  朱美: スケジュールを見ます、ってところで、2つある、とかは書いてありませんでしたね<LOGチェック  舞: 「そうですねぇ、こうしていてもしょうがないですし・・・・」  GM: 別の方のが開いてまった って書きませんでしたか?  舞: 舞カー飛ばして滝都ハウスに行ってみよう  摩央: く・ま・カー!!!(怒)  朱美: スケジュールではない別なもの、と取れる書き方だったので<日記とかポエムとか  あや: そっちのほう〜って書いてはありましたけど、存在については語っていなかったので・・・  摩央: ポエム・・・・プッ  あや: たっき〜、心のポエム(笑)  GM: む〜  朱美: 面倒なのでマシンごと回収しなさい(笑)  舞: じゃあたっきー心のポエムをこっそり読んでみよう(笑)  舞: ノートならガメて来れるけど  GM: 部屋戻ったでいいいですか?  舞: もどりますです  朱美: 大丈夫、出向のときはデスクトップごと持っていきますから(笑)  摩央: デスクトップでしかもフルタワーならHDDだけガメましょう。(悪者)  あや: じゃ、炎上する熊カーに乗って滝都さんの部屋へ  GM: では、戻って  摩央: Σ(゚д゚;)!!  熊三: また炎上してるw  GM: スケジュール開くと、  舞: ぱかっと  あや: 『熊カー炎上』と書かれてある(嘘)  GM: 17日に、一度大学へ行っているのがわかります  GM: レポート提出期限 ってなってます  舞: 誰に会ってるか分かりますか?  鉄郎(見学): 浮気調査ですか?  GM: そこまでは書かないですけど^^; 隣の人なら知ってるかも  あや: どんなレポート書いていたんだろう  朱美: それは日記ですか?予定表ですか?<スケジュール  あや: 隣?ああ、学生寮でしたね  GM: 予定表です   摩央: てってれれれ〜♪舞は浮気調査のレベルが上がった!  舞: じゃあお隣にゴー  GM: では、隣は男性 滝都と同い年  摩央: これでいつたっきーが浮気しても安心だねっ!!(サムズアップ)  あや: 反応修正がいいのは・・・あや?  舞: ピソポーンと  舞: あやが出れば間違いなし  GM: 友人「は〜い」  あや: 「こんにちは〜」  GM: 友人「こんにちは〜 なんの御用でしょう???」  鉄郎(見学): あや(偽「忘れました〜」  あや: 「えと、ちょっとお聞きしたいのですが、お隣の滝都さんとは中がよろしいのですか?」>友人  あや: こらこら、それもありえるだろうけど(笑)  GM: 友人「滝都? 仲いいですよ とってる授業だいたい一緒だし」  鉄郎(見学): 間違いなしと聞くと無性に突っ込みたくなる  熊三: ちょっとトイレに。 ---2:10 【熊三】から【熊三(Toilet)】になりました---  舞: 「ええと、滝都さんどこへ行ったかは御存知無いですよね」  あや: 「あの、滝都さんを探しているのでけど、何か聞いていませんか?」  GM: 友人「一週間くらい大学休むって言ってどっかいきましたよ あいつたまに消えるんですよ 探偵会社のバイトとかで 今回もそれじゃないのかな?」 ---2:11 【熊三(Toilet)】から【熊三】になりました---  舞: 「桐島さんの所でしょうか・・・・でも今回は関係なさそうですけど・・」  GM: 友人「滝都が何かしたんですか? もしかして、また三角? あいつ去年も人の部屋の前で派手にもめてたんですよねぇ」  舞: 「それはそうと、一週間ぐらい前に提出期限のレポートって無いですか?」  舞: 「もめてた・・・・・といいますと?」  あや: 「えっと、舞さん、落ち着いてください(汗)」  舞: 「まさか相手は女の人だったりしませんよね〜、あはは〜」  GM: 友人「グローバルのレポート? ありましたけど? あいつも出してましたよ」  あや: 摩央くん、できればこのうちに心を読んでください  摩央: ほいほい〜 ---2:14 摩央 が3D6を振りました 2+2+3=7 ---  GM: 友人「俺が知ってるだけで3回ほどもめてますよ あいつ」  摩央: おっけー。6成功じゃ〜  あや: きっと、滝都さんの日常が(笑)  摩央: 「(おにいちゃん、他に何か知らないかにゃあ〜?)」  GM: 最初は、一体誰だろう? とか、可愛いなぁとか  GM: 思考感知ですよね?  摩央: そうでっす<思考探知  GM: で、俺に飛び火するのはやめてくれ〜 みたいな感じ  舞: 「三回もめてるって、まさか全部女の人じゃないですよね〜」  GM: 友人「女ともめた時もあったし、相手の男ともめた事もあったし…」  舞: 「・・・・あ・い・て・の?」  GM: で、そーいや、誰かが昨日滝都見たって言ってたなぁ どこだっけなぁ  熊三: モテモテじゃなくて、モメモメw  摩央: 「(おにいちゃん、たっきーおにいちゃんの事うらやましいだけなのかにゃ?それはいいけど、他の変わった様子覚えてないのかにゃあ)」  舞: 「そうですかそうですか、すごく参考になりました、ありがとうございます」  あや: 「・・・・・・舞さん、落ち着いてくださいね」  熊三: 何を参考にするのだろうw  GM: そうだ 地下鉄の駅だ 吹き上げの改札で滝都見たって村田が言ってたっけ  GM: 吹上  GM: ね  あや: 「村田さん?どなたですか?」  舞: 「大丈夫です、滝都さんを探すという基本方針に変更はありませんから、ただ見つけた後にいくつかの質問事項があるだけですから」にっこり  摩央: 「(吹上か。みんなに教えなくちゃにゃ〜)」  GM: 友人「村田? 知り合いなんですか? あいつもこの量ですけど」  GM: 寮  GM: (今度は村田と三角? やめてくれ〜)  あや: あれ?思考感知の言葉だったか  摩央: 「(サンカクカンケイ?難しい事になってるっぽいにゃ〜。他はもう知らないかにゃ?)」  あや: 村田さんと滝都さんと・・・・・・朱美さんの三角関係?  朱美: マテ  摩央: なんでアケミンが(笑)  GM: (そーいや、大きな荷物持ってたって言ってたっけな? 大学サボって何やってんだ?)  あや: 熊様では普通すぎですから(笑)  GM: こんな感じです<思考感知  舞: 「摩央君」  摩央: 「(おにいちゃん、アリガトね〜。ようしみんなに教えよう〜)」  摩央: 「うにゃ」  舞: 「何か分かったことが有れば包み隠さず全部教えて下さいね、隠すとためになりませんよ」  摩央: 「にゃにゃ〜(何か舞おねえちゃんホントに怖いにゃ〜)」ぞぞ  熊三: 脅迫!?w  あや: 「えっと、舞さん、脅しちゃダメですよ」  摩央: 「うんっとね、かくしかじかこうこうで吹上ってとこで見かけたらしいのにゃ〜」  舞: 「脅してなんていませんよ、ちょっと脅迫してるだけですって」  GM: そのカクカクジカジカがどれほどの内容なのか(笑)  あや: 同じ、同じ>脅迫  摩央: 「(どうしよう・・・浮気っぽいの黙ってた方がいいかにゃ?)」  舞: 「ああ、ありがとう御座いました〜、それじゃあまた〜」>友人  GM: もめてたのは去年の話ですって 滝都信用0(涙)  摩央: 村田って友達が吹上で見かけたって事と大きな荷物の事くらい>かくかくしかじか  舞: 「ま・お・く・ん、隠すと為にならないってあれほど言ったのに・・・・」  摩央: 何故隠してると分かるんだ(笑)  熊三: 嘘発見?w  あや: 「舞さん、親指をノド仏に当てて残りで頚動脈を押さえるのは危険ですよ」  摩央: ああ、猫虐殺再び(涙)  舞: 浮気してると確信してるから(笑)  摩央: 信用ゼロどころかマイナス(爆笑)  舞: 「大丈夫ですよ、生かさず殺さずやる方法は心得ていますから」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  摩央: こっえ〜〜〜〜ガクガクブルブル(゚д゚;)  熊三: 怖いよー(ぶるぶる)  GM: 滝都帰れねぇ(笑)  あや: 「・・・・・・熊様、朱美さん。村田さんのところに行きましょうか」  朱美: 実はこれが一番の理由では(笑)<滝都行方不明  摩央: 「お、同じ寮のお友達らしいのにゃ〜」そそくさ  朱美: 「そうだな」  舞: 「ええ、そうですね、決定的な証拠を得るためにも村田さんにお話を聞かないと」  GM: では一つ下の階の村田宅へ  あや: 村田さんをしめないでくださいね、舞さん  摩央: 今度も思考探知した方がいい?  朱美: よろしく<感知  舞: ぴんぽんぴんぽんぴんぽーん  あや: してもいいけど、麻衣さんが暴れそうだ  摩央: ほいほ〜い。ファンブルしたら呪いって事で(しゅたっ)  あや: 麻衣→舞  GM: 村田「はいは〜い げっ 勧誘?」  舞: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  あや: 「違いますです。えっと、ちょっといいですか?」  摩央: 下から目を見つつ探知GO ---2:28 摩央 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: 村田「ここで? 別にいいけど」  摩央: おっとこれまた成功  熊三: ジョジョになってるーw<ゴゴゴ  あや: 「あの、滝都さんのことで、ちょっとお聞きしたいのですが」  GM: 最初はやっぱり、なんだろう?  摩央: 「(さあ、たっきーお兄ちゃんの浮気・・・じゃなかった、何か変わった動きは知ってるかにゃあ?)」  GM: (滝都? あいつま〜たなんかやったのか?)  舞: 集合体スタンドは総じて強いですよ〜  GM: 村田「滝都が何かしたの?」  摩央: 「(Σ(゚д゚;)また!?そりゃまた何の事にゃ?)」  あや: 「あの、こちらは滝都さんの恋人で舞さんという方なんですが・・・」  GM: 村田「はぁ ども はじめまして… で? 俺になんか用ですか?」  あや: 「滝都さんと連絡取れなくて困っているそうなのです」  朱美: 「滝都くんを探してるんだが、君が吹上の駅で見かけたらしいって聞いてね、そのときのことを教えて欲しいんだ」  舞: 「はじめまして、滝都さんが何故最近わたしのまえに姿を現さないかということについて調べてるんですけど」  GM: 村田「連絡取れない そーいやあいつ最近大学で見ないなぁ あ、でも、俺昨日見た見た^^」 ---2:31 熊三さんが去りました---  摩央: 一度に大勢で聞くとな(笑) ---2:31 熊三さんがやってきました---  舞: 「昨日、ですか」  熊三: ぜえはあ  朱美: おかえり(笑)  摩央: くまたん、何の運動してたの?(笑)  あや: お忙しいようで>熊  GM: 「昨日の夕方? バイトの後だからもう夜だったかな」  舞: 「どこでどんなカンジでした?女の人と歩いていたとか、女の人と腕を組んでいたとか、女の人と楽しそうにいちゃいちゃしていたとか」  熊三: ふんどしを使って全身運動w  GM: 「いや、一人だったぞ なんか雰囲気暗くて声かけそびれちゃってさ」  舞: ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド  あや: 「舞さん、落ち着いてください。まだ浮気ときまたわけでは」  GM: (滝都… お前も大変だなぁ)  朱美: 「どっちへ行ったのかとか、分からないかな?」  摩央: ふんどし仮面になってたのか・・・説教モードなら舞を取り押さえてください(笑)>くまたん  舞: 「雰囲気暗いって、振られて落ち込んでいたとか、捨てられて落ち込んでいたとか、ナンパに失敗して落ち込んでいたとかそういうかんじでした?」  摩央: 浮気と断定しまくり(笑)  GM: 村田「女関係ではなさそうだったけど^^;」  舞: 「・・・・本当ですか?うそを言うとご自分のためにならないですよ?」  GM: (たしか西口から降りてったかな? そーいやあいつ何もってたんだろ?)  熊三: 「五木…」  あや: 「怖いです、舞さん」  舞: 「なんでしょう?」ぎんっ>くまさん  朱美: 「なにか大きな荷物を持っていたとか」  GM: 村田「あいつ最近大人しいですよ コンパ呼んでも断るし 来ても適当に相手してるだけだし」  熊三: 「落ち着け。頼むから、冷静に…(汗)」>舞  摩央: 「ま、舞おねえちゃん、落ち着いてにゃ〜。今は大丈夫にゃ〜」  GM: 村田「持ってたよ 紙袋で持ってた」  舞: 「冷静に?ええ、わたしは冷静ですよ、ええ、ぜんっぜん冷静です」にっこり  あや: あっ、行くことは行っているんだ。  摩央: 「(紙袋?もしかして、で○このプリント?)」(激違)  あや: 冷静だから怖い>舞  GM: 村田「彼女なんだろ? もうちょい自信もちなよ 大丈夫だって」  熊三: 「……(滝都のやつ、帰ってきたら説教してやる)」  舞: 「大丈夫って、何がですか?」  朱美: 「何が入っていたか見えたかい?」<紙袋  GM: 村田「あいつこの前言ってたよ 今度の彼女は大事にするって かなり本気みたいだし、俺たちも喜んでたんだけど」  GM: 村田「さぁ? 中身までは… 紙でくるまれてるっぽかったかなぁ」  摩央: 「ホラ、舞おねえちゃん落ち着いてなのにゃ〜〜」わたわた  あや: 今度の=舞さん じゃなかったら・・・・・・怖  GM: (そーいや、滝都の後ろ歩いてた陰気な男 あれって、連れだったのかなぁ?)  摩央: ほらそこ煽らない(笑)  摩央: 「(むむ。どんな容姿か思い出してにゃ〜・・・)」  舞: 「ですから、わたしは至って冷静ですよ、ええそりゃもうキラウエアのように、マウイケアのように冷静です」  GM: (会話無かったけど… でも、一緒に降りてきたし、連れっぽかったけどなぁ)  GM: 火山だ〜w  摩央: 噴火寸前?  熊三: 舞さんが怖いよー。誰かタスケテーw  摩央: 誰か甘い物を〜〜〜  摩央: カルシウム〜〜〜  GM: 村田「ま、とりあえず頑張って 別に悪い奴じゃないしさ」  朱美: とりあえず、猫でも食べて(笑)<カルシウム  舞: 「そりゃ悪い人じゃないですけど〜」  摩央: 連れてた男の容姿は思考探知で見えます?>GM  GM: (悪い奴じゃないんだよなぁ 悪い奴じゃ・・・)  GM: 村田君が容姿を思い出そうとすれば見えます  摩央: むむ。  摩央: ・・・思い出した?(笑)  舞: 「で、一緒にいた女お人ってどんな人なんですか?」  GM: 村田「さっき1人って言ったけどさ。もしかして2人だったかも あ、男ね」  舞: 「男?滝都さんまさか・・・最近冷たいと思ったら・・・・」  摩央: こらこら。801に持っていかない(笑)  GM: 村田「だから男だって 顔はあんまり見えなかったけど、だいぶ年上じゃないのかな? 危なそうな男だったけど…」  熊三: 新たな疑惑がw  摩央: 「(姿思い出した?)」  GM: (あれってやっぱり外国人だったのかなぁ?)  熊三: ナニがどうアブナいのだろうw  舞: 「しかも危なそうな、年上?」  あや: 完全に誤解している(笑)  舞: 「そうですかそうですか、それは参考になりました」  朱美: 誰か似顔絵とか描ける?  GM: 村田「肩に派手なタトゥー入ってたから」  熊三: 木彫りならw  摩央: 摩央が思考探知で見れたら幻覚で出せますが  GM: (なんて書いてたかな なのタトゥー バーンだっけ?)  あや: 「アブノーマルな男の方ですか・・・・・・舞さん、何を参考にしたのです?」  摩央: 摩央は思考探知から探り出せて見れました?>GM  舞: 「ええ、今後の方針についての検討材料になりましたから」<参考  GM: 思考感知って、相手から流れ込むんじゃなかったですか?  あや: 「えっと、夢野さん並のオシオキは勘弁してあげてくださいね」  GM: おお 視覚共有できる  摩央: みゅ?解釈違ってたら言ってやって下さい。当方初心者だから(笑)  朱美: ローエンかバームの似顔絵の幻覚を出せる?(笑)>摩央  GM: じゃあ、顔もわかった 髪の毛が長くて、帽子をかぶった男の人 がっちり体型  摩央: 私もバームじゃないかと思ってた(笑)  GM: ただし、横が顔やから  舞: 「お仕置きなんてしないですよ、ちょっとお話し合いをさせて頂くだけで」  摩央: 縛り上げて話し合い?  GM: バームさんはタトゥーもなかったし、髪も短いですよ  摩央: ちっ。違うのか。  あや: じゃあ、別口で滝都さんを狙う舞さんの敵?  摩央: じゃあ、バームさんとローエンさんに見せたら分かるかな?  舞: ワールドカップ絡みでタトゥーシールとか貼ってるのかも〜(笑)  摩央: それじゃあベッカムヘアにしなきゃ(違)  朱美: っていうか、肩が見える格好だったんだろうか?(笑)  GM: けっきょくそこかい!  摩央: このPL、きだから(笑)  GM: バームさんはTシャツでしたよ  摩央: ベッカム好きだから  GM: ローエンはスーツ  あや: 熊様はふんどし(違)  熊三: をいw  摩央: たっきーもふんどし(誤爆)  GM: あけみんは全身タイツ(爆)  朱美: マテ  GM: 斬られる〜(笑)  摩央: そりゃもおざっくざっくと(笑)  あや: なんだ、みんな普通の格好じゃないですか(こらこら)  舞: 他に聞いておくことはないかな  摩央: そっかあ〜。普通かあ〜( ´▽`)(マテ)  GM: 他にないですか?  舞: さて、どうしよっかなぁ  あや: あやは特に聞くことありません  舞: もういっか、吹上に行ってみようか  摩央: 何か聞いたら思考探知まだ効いてるはずだからにゃ〜  朱美: 思いついたら聞きにこよう  摩央: ローエンさん達に会ってその連れてた男に見覚えあるかどうか聞かなくてもいい? ---2:55 熊三さんが去りました--- ---2:55 熊三さんがやってきました---  摩央: 幻覚で見せるのって、時間経過で劣化出るなら早い内に画像で残さないとだし  摩央: おかかかかかか  熊三: ただいまままままままま  舞: 電話でローエンさん達に連絡取ってみようか  摩央: 伝染った(笑)  熊三: 伝染ってしまったw  GM: 電話します?  舞: しまふ  GM: ローエン「何かわかりましたか?」  舞: 「かくかくしかじかです、そう言う男の人知りませんか?」  摩央: 幻覚で出してみる?男の姿。  GM: ローエン「さぁ? 私はわからないが… さっき言ってた男じゃないのか?」  摩央: あ。電話か。  舞: 「そうですか〜、あと昨日吹上で滝都さんと、その男の人を見かけたって言う人が居ました」  舞: 他に分かった事って有りましたっけ?  GM: 村田「吹上? それは近いのか? 近いなら行ってもらえないだろうか」  朱美: 村田ローエンさん(笑)  摩央: ハーフ?(笑)  GM: ミスです^^;  熊三: めっちゃ庶民的にw  舞: 「はい、それじゃあ行ってみます〜」  GM: 気付かんかったぁ  舞: なんだかいい人ぽい(笑)  摩央: 偏見だな(笑)  舞: そいじゃ吹上の駅へ  GM: では駅  舞: 舞カー飛ばしてゴーゴゴー ---3:04 熊三さんが去りました---  摩央: 熊カーね(きっぱり) ---3:04 熊三さんがやってきました---  舞: 残念、熊三居なくなった  摩央: ほら、舞カーなんて言うからくまたん逃げた(笑)  熊三: 逃げるものかw  舞: 「滝都さーん・・・」  舞: 駅の内部に進入してみよう  GM: 内部っていうのは構内?  舞: 構内  GM: じゃあ、切符を買ってください  摩央: さあ、摩央はまだ7歳という事でタダ乗りじゃあ〜(笑)  舞: 入場切符を買ってゴー  鉄郎(見学): 7歳はお金かかりますよ  熊三: 買おう買おう。  GM: 吹上駅 トイレのキレイ度4つ星ですよ(笑)  摩央: あ。そっか。じゃあ6歳って事で(しゅたっ)  朱美: 一番安いやつを(笑)  熊三: 「そろそろ金の使い方を覚えるか?」>摩央  GM: 買おうとすると、一人の男性がよってきます  舞: 入場が一番安いのねん  舞: 誰でしょう  熊三: 「…?」  摩央: そろそろCP使ってお小遣いくらい捻出した方がいいかも(笑)  舞: ていうかのぞみんはまだ気付いてないしねぇ  GM: 券売機で、横に並んで、ぼそっと「滝都」と言って遠ざかっていきます  摩央: !?  朱美: 「待て」  舞: どんな人でしょう?  摩央: 追いかけなきゃ!!  舞: てちてち追いかけよう  GM: 浮浪者っぽい人  GM: 追うなら技能振ってね けっこう速い  摩央: くっちゃいけどガンバレ摩央!!くっ!!  舞: 追おう  舞: 何技能?  GM: 追跡 か 尾行  摩央: 追跡? ---3:11 摩央 が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  熊三: む。  摩央: おっと1成功 ---3:11 朱美 が3D6を振りました 2+2+5=9 ---  舞: 追跡も尾行も持ってないなぁ  GM: しっぱいした人は、噂の4つ星トイレにいってしまいます(笑)  朱美: ぴったり成功 ---3:11 熊三 が3D6を振りました 3+1+3=7 ---  舞: えーと、技能無しっていくつだっけ?尾行とか  舞: 確か忍びのー5だっけ?  熊三: 成功。  GM: 忍−4 ---3:12 舞 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  GM: か、知力-  GM: 6  舞: 成功、忍びー4で1成功  GM: 全員成功ですね? じゃあ、駅の側の人通りの少ない通へ  舞: あやさん寝落ち?  舞: じりりんて鳴らしてみよう  GM: あ、あやさんいない?  GM: 鳴らせるんですか?  舞: いや、電報送っただけ  摩央: 送ってみた(笑)  舞: ぷるるるるるる  舞: 音大きくしてないと起きるほどの音量でなはいですねぇ  舞: それはそれとして、追いかけます  熊三: むむー。  摩央: 消音にしてたら聞こえなかったりして(笑)  舞: 再度送信  熊三: みんなで送信するとか(マテ)  GM: 話進めてもいいのかなぁ?  舞: いいんじゃないですか?  GM: では、男はくるりと振り向いきます  熊三: GM判断で。  GM: 男「あんたら、滝都って男の知り合いじゃな?」  舞: 「はい、そうですけど」  GM: 男「昨日ここで妖怪同士のもめごとがあったのは知ってるか?」  舞: 「昨日ですか?」  GM: 男「知らんか もみ消しは成功しとるようじゃのう ならまだいいのじゃが」  舞: 「どんなことがあったのかお聴かせ願えますか?」  GM: 「駅の反対側に細い通があるじゃろ? あそこで昨日わしらの仲間が襲われてのぉ」  舞: 「仲間ともうしますと、あなたも御同類でしょうか」  GM: 男「じゃなかったら声をかけんわい」  舞: 「とにかく詳しく教えていただけますか?」  GM: 男「滝都という男と、バールという男が助けてくれてな もし、こんな感じの男が来たら伝えてくれと」  GM: といって、熊さんを指差します  熊三: むう。  熊三: むう。  熊三: 「……俺か?」  朱美: 舞ではないんだね(笑)  熊三: 舞さんだと思ったのにw  GM: 男「たぶん来るならこの人が入ってると言っておったぞ 車がどうかとかも言ってたし・・・」  摩央: 暴走するの予想してたのか?(笑)>舞じゃない  舞: 滝都さんの趣味が変わってしまった・・・  GM: 舞は巻き込みたくないです 滝都的には  熊三: 移動手段として数えられてたのか、俺はw  摩央: 熊カーで移動なのを読んでたのか(笑)  GM: 男「で、伝言じゃが… 『なんか色々やばいです めちゃくちゃ言いますけど手伝ってください 出来れば舞さんには内緒で』だそうじゃ」  熊三: もっと詳しい説明をw  摩央: もうナイショじゃなあ〜い(笑)  熊三: 色々って何だーっw  舞: 「はぁ、わたしがその「舞さん」なんですけど、聞いちゃっていいんでしょうか?」  GM: 男「わしはそれ以上は聞いとらんわい あとは直接本人に聞くがええ」  GM: 男「およ? まぁ聞いてしまったもんはしょうがないのぉ カッカッカ」  舞: 「そんなことより滝都さんはどこに居るんですか?」  朱美: 女がらみなので舞には知られて欲しくないということかな?(笑)  GM: 男「なんでも、襲った奴と意思が通じたとかなんとかで、今夜待ち受けるらしいぞい ま、ワシらの縄張り壊さん程度にな〜」  摩央: 趣味が変わったのを知られてコロされるのが怖いとか?(笑)  舞: 「どこで待ち受けるのか御存知無いですか?」  朱美: ほら(笑)<寝返った滝都 ---3:32 熊三さんが去りました--- ---3:32 熊三さんがやってきました---  熊三: ぐはう。  舞: てすてす  摩央: おかかかかかかかかかか  GM: 大丈夫ですか?  舞: おかかかかかかかかか  熊三: ただだだだっだっだだだ  舞: とりあえず待ち合わせ場所が分かれば  舞: それとも駅の伝言板に書いておこうか  GM: 男「野球場っていっておったぞい 人払いの決壊張って待ってるじゃと」  GM: 結界 張る前に壊れてどーするw  舞: 「この辺で野球場というと、ナゴヤ球場より名古屋ドームの方が違いでしょうか?」  摩央: どっちのだろ?>野球場  舞: 近い、ね  朱美: 草野球場とか(笑)  GM: 名古屋ドームはちょちと後処理たいへんなので^^; 草や球状です  舞: いや、野球の出来るところならいくらでもあるけど、野球専用となると・・  GM: 草野球場  GM: 調べたら駅の近くにあったので 理由はそれだけなんですけど^^;  摩央: 吹上の液?>野球場  舞: 地域知識の人〜、思い出すんだ〜、野球場〜  GM: イエッサ  摩央: 液→駅  舞: 吹上の液・・・  舞: なんだかちょっとエッチ  摩央: これこれ(笑)  GM: 地域知識振ってくださ〜い  摩央: ほ〜い ---3:37 摩央 が3D6を振りました 2+4+4=10 ---  GM: 摩央だけ?  熊三: へーい  摩央: 3成功〜 ---3:37 熊三 が3D6を振りました 1+4+3=8 --- ---3:37 熊三 が3D6を振りました 2+2+4=8 --- ---3:37 熊三 が3D6を振りました 5+5+4=14 ---  GM: 摩央君は吹上公園を  熊三: ま、間違えた  熊三: 4成功です  GM: 熊さんは鶴舞公園を思い出しました  摩央: またすっ飛んでますな(笑)>吹上と鶴舞  摩央: 車で5分?相互間  GM: 地図上ではもっとちかく  朱美: 振るだけ  GM: ま、遠い方が好都合♪ ---3:39 朱美 が3D6を振りました 6+4+6=16 ---  GM: ファンブル?  舞: 惜しいね〜  GM: ファンブル出たら福岡ドームまで行ってもらおうと思ったのにぃ  摩央: 一人、「大高緑地だ」なんて言ったらおもろかったのに(笑)>ファンブル  摩央: そこまで!?>福岡  GM: どっちにしましょ?  舞: じゃあ福岡ドームで  GM: では名古屋空港に向かいましょう  摩央: 熊カーが有るから近い方から潰して行きゃいいかも  摩央: マジデスカ!?  GM: 冗談ですって^^;  舞: むう、パスポート取ってないのを思い出して引き返す(笑)  摩央: 国内国内(笑)  GM: そうそう 福岡まで行ったら時差が大変!! ---3:42 熊三弐号さんがやってきました--- ---3:42 熊三さんが去りました---  摩央: おかかかっかかかかかかかかかか  舞: そいじゃ鶴舞から攻めよう  熊三: ん?  舞: とうとう分身しましたか  GM: 参号!!?(気が早い)  朱美: 増えたかと思った(笑)  摩央: 吹上が近いけど〜ん  熊三: 弐号ってなに?  熊三: 勝手にくっついてるw  GM: ちなみに現在の時間は夜中〜  舞: 二重ログインすると勝手につくのでは?  摩央: 自動なのかな?にごうさん。  朱美: 同じ名前の人が既に入ってると自動付与されるのかな?(笑)  舞: じゃあ素直に吹上から攻めよう  GM: お〜 おもしろい!<二号  舞: 吹上公園にれっつご  GM: しかも弐ってのがよい できれば弐式にして欲しかった!!!  GM: 吹上に行くんですね?  舞: はい  GM: では、到着〜  摩央: くんかくんか?  舞: さあ摩央ぷー  舞: 滝都臭はするのか〜  熊三: んぐ。  GM: 滝都の臭いは もとい匂いはしない  舞: 清潔持ってないからそれなりにニオイはするかと  摩央: 判定前に発覚(笑)て事は鶴舞?  GM: 舞さん、妖気知覚時の反応は?  舞: はい?  舞: じゃあお言葉に甘えて妖気知覚してみよう  GM: 受動でかかったときの反応 毛が立つとか  舞: 触覚が反応します  摩央: 浮気センサー?>触覚  GM: じゃあ、次の瞬間、触覚がピキーーーーーーンと鶴舞の方を  舞: ぴくぴく〜  舞: 「あの〜」  舞: 「こっちじゃなかったみたいです、てへ」  摩央: じゃあ急いでGO。  GM: (GMの心)やった〜  舞: 舞カーカッ飛ばして  摩央: って、熊カー待機してるよね?(恐る恐る) ---3:48 熊三弐号さんが去りました---  摩央: 歩くと30分はかかるぞう  GM: では運転判定を  舞: 「だから最初に鶴舞って言ったんですよぉ」 ---3:48 熊三さんがやってきました--- ---3:48 舞 が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  GM: ぶーぶー  舞: 8成功  朱美: 目が走ってるねぇ  舞: 愛ですから  摩央: 勢い乗ってるねえ(笑)  熊三: よし、弐号が消えたw  GM: じゃあ、民家の間を風が抜ける!  摩央: 民家間は通らない  舞: ばびゅーす  舞: 民家を蹴散らして、が正解ですね(笑)  GM: そっちの方が近そうだよ 地図だと  摩央: でっかい公道通って直で入れる筈>吹上→鶴舞公園  摩央: 信号的にでかい道の方が早そうな気が  舞: あ、細かい地理のことはおいといて  GM: ま、とりあえず風邪が抜ける!!!  舞: 「へくしっ」  GM: ゴホン  舞: 「到着です〜」  GM: ボケがかぶったところで鶴舞到着!  舞: 「滝都さん滝都さん滝都さん」  GM: 球場は誰もいない…   摩央: ここは超嗅覚より愛の方が確かか?(笑)  GM: 超嗅覚の判定を(笑)  摩央: ちっ ---3:51 摩央 が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: だって舞さん方向音痴(笑)  摩央: 全然成功〜  摩央: 6成功じゃん  GM: じゃあ、駐車場から野球場に一直線だ!  舞: わさわさわさわさわさわさわさわさ  摩央: 分裂して行くの?(笑)  熊三: のしのしのしのし  摩央: 「こっちの方にゃ〜」  摩央: 既に熊変身?>くまたん  GM: 球場に入ると、すでに戦闘中〜 ってか、滝都組明らかに不利  舞: 「滝都さん!!」  摩央: 相手はどんな妖怪?  熊三: 殺る気マンマンw<変身  朱美: どんな様子?  GM: 滝都「舞さん? なんでいるんですか!?」  舞: 「何でって、探しましたよぉ」  摩央: じゃあその戦闘状態見て瞬時に猫股変化  GM: お空を飛び回ってる精霊が一匹 顔がいっちゃってます  GM: 滝都組は防戦一方でございます  摩央: 滝都組って事は、例の入れ墨の男も一緒に闘ってつにょ?  GM: 「熊三さん 朱美さん、 とりあえずナイスです!! 何も言わずに助けてください」  摩央: 摩央は無視か〜い(-_-;)  GM: 戦ってます ってか、彼が人払いを張ってくれました  舞: 「話は後です!」  朱美: 「さて、どうしたものかな」  GM: 子供に前線を頼めますか! できれば出させずにすませますよ  熊三: 「……(冷たい目)」>滝都  舞: 密かに前線キャラですけどね、摩央  朱美: ガンダムですか(笑)<子供に前線云々  摩央: 言われなくても前衛ですよ、摩央は(笑)  舞: 「あれが暴走した精霊ですか・・・」  GM: バール「俺が動きを抑える 攻撃頼むぞ!」  舞: って、敵は一体?  GM: 一体  摩央: 「飛べないと叩きにくそうにゃ〜」  舞: わたしは観戦モードだなぁ  GM: バールが印を結ぶと、精霊が地面に叩きつけられました  舞: 氷の体持ちにはあまり近づきたくない  朱美: 飛んでる敵相手にどうしろといってるのかな?(笑)  朱美: お、落ちたか  摩央: じゃあ叩きつけられたとこを全員でげしげし踏むと(笑)  舞: 転んでるなら2ターンは無力だ〜  摩央: そんな単純な戦闘はやだ(自分で言っときながら)  GM: その代わり彼の役目はコレだけですから  舞: そいじゃ、いっちょどついたりますか  GM: 妖力にも効く破術で飛行を消したと思ってください  朱美: 足なら余分にあるぞ(笑)  GM: けっこう反則ですけど^^;  舞: でもごうけい6本(笑)  摩央: 摩央も前"足"ですが(笑)  鉄郎(見学): ジャンプしてビームサーベルで(違  朱美: データ上意味がない足も生えてると思ってください(笑)  GM: では、ここで変則戦闘ルールを(FF風)  舞: なんの、ビジュアル的な足の数なら負けませんよぉ  GM: 滝都とバールは戦闘に参加しません   摩央: あ。すんません。アンタが最高でした(笑)>ゴキ集合体  朱美: 妖力制御って妖術がある  舞: 滝都さんさぼり〜  GM: でも、敵はバールも狙ってきます   GM: じゃあそれで<妖力制御  摩央: そしてたっきー評価はまた下がる(笑)  GM: だから、滝都はバールの盾です  熊三: 今回で下がりまくりw  GM: だって、1人で両側にキャラがいる戦闘よりも、精霊に集中したいじゃないですか(笑)  摩央: 浮気で下がり、勝手に行方不明とかで下がりまくり(笑)  舞: 盾なら代わってもいいけどね  舞: そいじゃあ早速殴りましょう  GM: いや、滝都とバールは別扱いです  摩央: げしげし  あや: 硬さなら同じだけど、ダメージボーナス分あるからな>盾  GM: 狙われるってのは、雰囲気だけ 実際は1対4です  GM: あやさん不在がどう響くか!  GM: では敏捷順で  舞: 一番はわたしか?  GM: こっちは16  摩央: 摩央14  熊三: はえー<16  舞: 移動力順じゃないんですね  舞: そいじゃこっちも16  GM: ではそちらから  朱美: 敏捷なら13  舞: わさわさわさわさわさわさわさ〜、とたかってあげよう ---4:04 舞 が3D6を振りました 1+2+5=8 ---  GM: よけれますよね?  舞: 8成功  舞: 敏捷の即決勝負です  摩央: 組み付いたらその後の攻撃の摩央とアケミンが容赦なく斬りますが(笑) ---4:05 GM が3D6を振りました 2+1+4=7 ---  舞: 組付きだから、組み付き側には3ボーナスがありますけど  GM: 9成功〜   GM: なに!? ボーナス?  舞: ええ、採用するかどうかはGM次第だと思いますけど〜  GM: 採用しましょう  舞: 一応ボーナス有るのです  舞: あ、じゃあ組み付いた〜  朱美: 同じ敏捷度でもすでに3点分不利  GM: 動けますか? こっち  舞: かなり凶悪ですよねぇ  摩央: ファンブル以外抜けれないね(笑)  舞: 瞬間の妖術ならすぐ使えるでしょうし、振りほどきも試みることできますよん  舞: たかられたままで根性で攻撃してもいいかもしれないですけど(笑)  GM: ではこっちのターン 妖術を… ---4:07 GM が1D8を振りました 3 ---  GM: 熊さん  熊三: げげげ。  摩央: はっ!!あやさん復活してる!!(超亀反応) ---4:08 GM が3D6を振りました 4+4+4=12 ---  GM: 成功♪  熊三: はっ(←気づいてなかったw)<復活 ---4:08 熊三 が3D6を振りました 6+1+2=9 ---  熊三: よけ失敗  GM: 殺せ〜♪  あや: 復活していい?>GM  鉄郎(見学): そろそろ寝ます〜。おやすみなさーい  GM: いいよ〜  摩央: おやす〜  朱美: おつかれ  GM: おやすみなさい  熊三: おやすみですー。  舞: おやす〜  あや: おつかれ〜  鉄郎(見学): 戦闘頑張ってね〜 ---4:09 GM が10D6を振りました 1+6+1+2+4+2+2+6+3+1=28 --- ---4:09 鉄郎(見学)さんが去りました---  GM: 低いゾウ  熊三: 10D  摩央: 叩き?  熊三: 叩きですか?  GM: 叩きです  GM: 増強は瞬間のみ  熊三: ちなみにどんな形状?<妖術  GM: 振りほどきは体力判定ですよね?  舞: あいあい  GM: 冷機放射  熊三: うおー、またも白熊にw  あや: 間のことはよくわかりませんが、それってあやも同じこと(笑)  舞: じゃあいざ尋常に即決勝負なり〜  摩央: 出た、悪魔の白熊(笑) ---4:10 舞 が3D6を振りました 4+1+3=8 ---  舞: 1成功 ---4:10 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 ---  朱美: それはよかった(笑)<あやも同じ  熊三: PLまで健忘症にw  GM: 体力ですよね(ニヤリ)  舞: はいはい  GM: 7成功♪  あや: ぐぅ、何にもいえない>PL健忘症  舞: いやん  舞: ぽろっとほどけました  摩央: いやん  GM: 攻撃回数増加がある場合って、もう1回動けるんですか?  舞: 動けるんでない?  あや: そんなに舞いさんが嫌いですか〜(笑)  GM: じゃあ、そのまま舞さんに  摩央: うは〜。凶悪〜>回数増加  GM: 今は敵に集中〜(笑)  舞: 連射の増強ついてないと妖術は使えないですけどね ---4:12 GM が3D6を振りました 5+6+2=13 ---  GM: 成功  舞: 何が来るかな〜?  朱美: 攻撃回数増加は複数の部位で『攻撃』が出来るようになるだけです  GM: パンチです 手が槍状になってるだけの  朱美: 1ターンに複数回『行動』したいなら加速してください  舞: 振りほどき→攻撃はできていいんでない?  GM: 無理ですか?  舞: リプレイでも二回組み付き認めてたし  舞: ま、とにかく避けてみましょう ---4:13 舞 が3D6を振りました 6+3+5=14 ---  舞: 集合体よけなら成功  GM: はいはい   GM: では次  舞: ぼぼっと穴あきました  摩央: 次?摩央ぷ〜かい?  GM: ですね  摩央: じゃあさくっと猫パンチをば ---4:14 摩央 が3D6を振りました 1+1+1=3 ---  熊三: おお!  舞: 妖術クリティカル表を〜  GM: クリット  摩央: おお!!  あや: くりっと?今日もよく出るな ---4:15 摩央 が3D6を振りました 3+4+3=10 ---  朱美: つまらんとこ振って(笑)  舞: 打撃のみで限定してる時って、どうなるんだろう  摩央: つまらんね(笑)  GM: 通常ダメージ  摩央: ちっ  舞: 自動的に命中なんでしょうか?  GM: ダメージの1と2は3とみなす  あや: えっと、判定は殴ることがクリットしたの?妖術がクリットしたの?  摩央: 格闘降らなくていいって事?  舞: 妖術がクリティカル  GM: いつもどっちが先でした? 妖術と格闘  摩央: 妖術が先〜  熊三: じゃあ、格闘判定は必要では?  朱美: 殴りが当たらないと意味がない(笑)  GM: じゃあ、当たらないと発動しません  摩央: じゃあ格闘振るにょ〜ん ---4:17 摩央 が3D6を振りました 2+1+5=8 ---  あや: これではずしたら・・・  摩央: おっと余裕で成功〜  朱美: ファンブルして自分に命中して欲しかった(笑)  GM: いただきましょう  熊三: 格闘でファンブルしたら最高だったw  摩央: 死ぬのはイヤ〜〜 ---4:17 摩央 が5D6を振りました 1+3+1+1+6=12 ---  摩央: 斬り。低っ!!  GM: 18ですか?  あや: でも、1が三つあるから16点に変更?  あや: いや、18か  摩央: あ、クリット効果ね?なる  GM: いただきます  GM: 次の方  熊三: さて、次は?  熊三: さて、次は?  熊三: さて、次は?  GM: 朱美さんですか?  摩央: アケミン?  GM: 三人とも13なので、好きな順で  朱美: では絡みつきから ---4:20 朱美 が3D6を振りました 4+4+6=14 ---  朱美: はずれ  GM: はいはい  熊三: むう。  摩央: がくし。  あや: あやは槌構えて行動終了(準備してないはずですし)  朱美: 全部ONにして終わり  GM: 了解  GM: では熊さん  熊三: 変身解除して大振りで攻撃  GM: どーぞ ---4:22 熊三 が3D6を振りました 3+6+2=11 ---  熊三: 失敗  GM: では、舞さん  舞: はいはい  舞: 懲りずに組み付いてみよう ---4:22 舞 が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  舞: む、ボーナス抜きで5成功 ---4:23 GM が3D6を振りました 6+6+4=16 ---  GM: 失敗^^;  舞: じゃあくっついた  GM: では次 妖術!  GM: あけみんに ---4:23 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  GM: 失敗  あや: 妙に高い出目ばかりですね(笑)>GM  GM: ダメージ振らせろ〜(笑)  摩央: あれまあ(笑)  舞: 愛故にです  朱美: (笑)  GM: 振りほどき  摩央: 誰の(笑)>愛 ---4:25 GM が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  GM: コレはクリット!!  熊三: ぬぬ。  あや: おふ、言った先からクリットですか  朱美: 即決勝負にクリット意味ないし(笑)  GM: 気分の問題です!! さぁ次!! ---4:25 舞 が3D6を振りました 3+2+4=9 ---  舞: はい、ゼロ成功で振りほどかれ  GM: よっしゃー!  摩央: ほいほい。摩央っぷ。 ---4:26 摩央 が5D6を振りました 2+4+2+5+4=17 ---  摩央: ぐはっ!!!!  GM: ファン〜  あや: ちがうちがう  舞: またですか  朱美: 多いのでは?  摩央: 間違った(爆)  GM: はう!  摩央: さっきのままだった(笑)ごみんごみん  あや: 5Dだよ(笑)  GM: もう一度 ---4:27 摩央 が3D6を振りました 3+2+2=7 ---  GM: ちっ  熊三: ダイス増やしてまでファンブルしたがるなんてw  摩央: OKOK(冷や汗) ---4:27 GM が3D6を振りました 5+3+5=13 ---  GM: もらいましょう  摩央: まだ格闘振ってないYO ---4:27 摩央 が3D6を振りました 2+6+2=10 ---  摩央: あ。でも成功  GM: あ、ほんまや  GM: ダメージ下さい  朱美: 拳が光っただけ(笑)  摩央: じゃあ遠慮なく(笑) ---4:27 摩央 が5D6を振りました 4+3+3+4+1=15 ---  摩央: 斬り。また低い〜  GM: いただきます  GM: では次 お三方  朱美: 終わり  GM: 誰から?  GM: む?  摩央: アケミンでわ?  熊三: 朱美さん?  朱美: だから、終わり、って  摩央: ほら、ザンニラー斬らなきゃ(笑)  摩央: ほえ?  あや: 朱美さんで、お願いします  熊三: 何もしない?  GM: 相手飛んでませんよ?  朱美: 妖怪化(人間変身)に集中が2秒必要  GM: 納得  摩央: あ。そゆ事でちたか。  GM: ではあやさん  朱美: 前のターンとこのターンが集中  あや: じゃあ、あやが攻撃。  あや: 移動は必要?  GM: 最初のターンだけしてください  熊三: 集中というか発動まで2秒ですね  朱美: 集中が2秒、です  あや: んじゃ、移動して近づくのみ(大振りはもったいない)  GM: 了解 熊さん  熊三: ほーい。攻撃ッス  GM: どーぞ ---4:32 熊三 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  熊三: 命中。 ---4:32 GM が3D6を振りました 1+4+4=9 ---  GM: ではよけます ---4:32 GM が3D6を振りました 6+3+1=10 ---  GM: よけました!  熊三: ぐわ、10もあるのかー。  GM: あ、最初の判定は意思判定です   あや: 避け避けだ〜  GM: 成功しないと回避行動とりませんから そのかわりよけは10 受けは13の鉄壁〜♪  舞: フェイントだ〜、フェイントを使うのだ〜  朱美: どういう生き物だろう?(笑)  GM: では次  GM: 暴走中ゆえ 防御って何? 状態(笑)  舞: わしかの?  朱美: バーサークなら意志判定も何もないのに(笑)  GM: いえす ---4:34 舞 が3D6を振りました 2+5+6=13 ---  舞: 3で組み付き ---4:35 GM が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  GM: それなら勝ちました 成功度7  舞: ああ、初めてすかした  熊三: あれ、妖術と妖力の集中って別物なのか……。  GM: では次 生きます! もとい行きます!  GM: 妖術  摩央: 死んで(にっこり)  GM: じゃあ摩央に^^ ---4:35 GM が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  摩央: いやん(爆)  GM: あたり〜♪  摩央: げふっ(吐血)  あや: 避けるんだ、摩央!  摩央: よけかあ〜。無理だなあ〜目標値6 ---4:36 摩央 が3D6を振りました 3+3+1=7 ---  あや: おしい!  摩央: ほら1失敗〜  熊三: おしい  朱美: 惜しい(笑) ---4:37 GM が6D6を振りました 3+6+2+3+3+6=23 ---  GM: 低い方だ〜  あや: 的確に防御が薄いところに行った  摩央: いだだだだ  摩央: 叩き?  GM: でも、さっきより強い〜(泣)  GM: 叩き  朱美: 普通だと思うけど(笑)  摩央: 18貰い〜  GM: ダイスの数が ね<低い  摩央: 残り45〜  GM: で、舞さんに攻撃 ---4:38 GM が6D6を振りました 6+1+4+1+5+4=21 ---  舞: こーい  GM: ミス ---4:38 GM が3D6を振りました 1+6+1=8 --- ---4:38 舞 が3D6を振りました 3+1+4=8 ---  GM: 成功  舞: 穴あきました、集合体よけ  GM: 左手が熊さんに ---4:39 GM が3D6を振りました 6+1+1=8 ---  GM: 成功  朱美: 器用な(笑)  熊三: ぬが  熊三: 受ける ---4:39 熊三 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  あや: ザンニラーほどじゃないですよ(笑)>器用  熊三: ぐはっ  GM: HIT  熊三: くださーい。  朱美: 私だって複数目標攻撃は出来ません(笑) ---4:39 GM が3D6を振りました 1+5+4=10 ---  GM: 差し出です 止まった?  GM: 刺し  熊三: 止まりw  GM: む〜  GM: では次  摩央: ではフクシュウしませう(ニヤリ) ---4:40 摩央 が3D6を振りました 2+2+6=10 --- ---4:40 摩央 が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  摩央: 両方成功 ---4:41 GM が3D6を振りました 2+3+4=9 ---  GM: よけます  摩央: げっ。 ---4:41 GM が3D6を振りました 4+1+5=10 ---  GM: ピッたし♪  あや: みごとな>避け  摩央: げふ〜ん(涙)  朱美: では絡みつき ---4:41 朱美 が3D6を振りました 2+6+6=14 ---  朱美: はずれ  朱美: 1斬り ---4:42 朱美 が3D6を振りました 2+2+1=5 ---  朱美: クリ  GM: まじ ---4:42 朱美 が3D6を振りました 1+5+2=8 ---  舞: くりてぃかる〜  熊三: ひょえー。 ---4:42 朱美 が3D6を振りました 5+4+3=12 ---  摩央: うっひょ〜  朱美: 間違い  舞: 転倒?  舞: 転倒?  GM: 通常ダメージ?  朱美: 転倒してください、ダメージは通常  GM: 点灯? 無理だ〜 ---4:43 朱美 が5D6を振りました 2+4+5+6+6=23 ---  GM: 切りでしょ? 痛い  舞: やったぁ、二ターン起きあがってこないぞぉん  朱美: 2切り ---4:43 朱美 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  朱美: クリ(笑)  GM: また!!  熊三: おいおいw ---4:43 朱美 が3D6を振りました 2+4+6=12 ---  舞: すげーな  摩央: コワクナーイ( ̄ー ̄)>2ターン転倒  熊三: 仲間を切ってここまでの力を得るとはw  あや: すごい、クリットが・・・  朱美: 生命力判定して、失敗したら朦朧  摩央: ザンニラー本領発揮と(笑) ---4:44 GM が3D6を振りました 4+3+2=9 ---  舞: 失敗するかなぁ  GM: 成功  朱美: でも通常ダメージ(笑) ---4:44 朱美 が5D6を振りました 5+1+4+1+3=14 ---  朱美: 低め  GM: む〜(怒)  GM: ではあやさん  あや: んじゃ、攻撃 ---4:45 あや が3D6を振りました 3+5+3=11 ---  あや: 当たりかかっています  GM: 意思 ---4:45 GM が3D6を振りました 6+5+2=13 ---  GM: よけな〜い ---4:45 あや が10D6を振りました 2+3+3+3+4+4+4+6+4+2=35 ---  GM: ぐわっ  あや: ちと高め  朱美: 期待値(笑)  GM: 人の命をなんだと思って!!!  摩央: 期待値ぴったし!  GM: 次熊さん  あや: あ、しまった、9Dだった  摩央: いや、アンタ妖怪やし(笑)  摩央: いや、アンタ妖怪やし(笑) ---4:46 あや が9D6を振りました 5+4+1+3+2+4+1+6+6=32 ---  GM: 変わってねぇ  あや: こっちが本物  摩央: すげえ(笑)  熊三: 3点だけw  朱美: これも期待値(笑)  あや: ほとんど期待値(笑)  GM: どんどん来い! そして濃い  熊三: じゃあ全力2回攻撃〜  熊三: 一回目。 ---4:47 熊三 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  熊三: 当たり。  GM: 意思判定 ---4:47 GM が3D6を振りました 2+6+3=11 ---  GM: よけませぬ  GM: 来い!! ---4:47 熊三 が6D6+2を振りました 4+1+6+2+6+4=23(25) ---  熊三: 25点切り  GM: さぁ舞さん  熊三: あ、後もう一回。 ---4:48 舞 が3D6を振りました 2+6+5=13 ---  GM: きゃ〜  熊三: あうー。  舞: ああ、まだね  熊三: 2回目いくです  GM: では熊さん 痛いのではずしてね ---4:49 熊三 が3D6を振りました 3+3+3=9 ---  熊三: 当たりw ---4:49 GM が3D6を振りました 3+1+6=10 ---  GM: 受けます ---4:49 GM が3D6を振りました 4+2+6=12 ---  GM: よし! 堅い  GM: では舞さん  熊三: あれ、転倒中では?  GM: あ、−2?  舞: はう  GM: じゃあダメージ  朱美: 転倒中は能動防御にペナルティがあったような ---4:50 熊三 が6D6+2を振りました 3+3+6+1+2+6=21(23) ---  熊三: 23点切りっす。  GM: まだまだ!!!  GM: 舞さん  舞: じゃあ改めて組み付きます ---4:51 舞 が3D6を振りました 1+5+5=11 ---  朱美: 早く食い殺しちゃってください(笑)  舞: 5で組み付いてみる ---4:51 GM が3D6を振りました 1+3+4=8 ---  舞: 体力無いモンですから・・・・  GM: 成功したけど食われます  舞: いままで食らいつけたことがありません  舞: ていうか、こけててペナルティ無いのかな  舞: まいや  あや: 喰らいつくと8Dって、痛いんですけど  GM: −2でしょ? だから食われました  舞: ああ、はいはい  舞: 組み付きました〜  GM: 了解 次  GM: 妖術  摩央: あ。摩央?  舞: 起きるか振りほどくかどっちかしかできまい、ふふ  GM: 妖術がある!  摩央: 起きあがりこぶし?  GM: じゃああやさんに ---4:53 GM が3D6を振りました 6+2+1=9 ---  GM: 成功  あや: よけ ---4:53 あや が3D6を振りました 2+6+4=12 ---  あや: 失敗〜  GM: アタリ〜 ダイス数もオープンで!  GM: 1なら10D 2なら6D ---4:54 GM が1D2を振りました 2 ---  GM: きゃ〜 ---4:54 GM が6D6を振りました 4+5+2+5+1+3=20 ---  あや: 女性には優しいのね(笑)  GM: 20点  あや: 10点受けました  摩央: たっきーダイスだもん(笑)  あや: 残り61〜  GM: で、起き上がり 以上  GM: 摩央君  朱美: 正しくは膝立ち(笑)  摩央: んじゃあ今度こそ斬る!(きらん)  熊三: 膝立ち?w ---4:55 摩央 が3D6を振りました 1+4+2=7 --- ---4:55 摩央 が3D6を振りました 6+4+5=15 ---  GM: あ、起き上がり行動って意味です  摩央: あら・・・?  あや: おや?  あや: はずした?  GM: 格闘が外れ?  摩央: 格闘外れた〜(;´Д`)  GM: よしよし ではあけみん  熊三: おやおや  朱美: 敏捷14もあって格闘が15ないだとゴルァ!!!  朱美: 絡みつき ---4:56 朱美 が5D6を振りました 5+4+6+5+1=21 ---  あや: いやいや、格闘は15レベルだったはず ---4:56 朱美 が5D6を振りました 1+1+6+5+3=16 ---  朱美: 間違い ---4:57 朱美 が3D6を振りました 5+3+1=9 ---  朱美: 当たり ---4:57 GM が6D6を振りました 1+3+6+5+5+6=26 ---  GM: うちもミス  摩央: はうあっ!! ---4:57 GM が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  朱美: お互いダイスの数が(笑)  摩央: 成功してた!>格闘14と思い込んでた  摩央: もう遅いからいいれす(笑)  GM: いらっしゃい!  熊三: はうはう。  朱美: 絡みつきなんで膝立ちのまま固まっててください  摩央: アケミンGOGO(邪魔してごみん)  GM: 遠慮してたら死にますよ(微笑)  朱美: 全力3斬り ---4:59 朱美 が3D6を振りました 1+6+4=11 --- ---4:59 GM が3D6を振りました 4+2+3=9 ---  朱美: 当たり  GM: 避ける気になったw ---4:59 GM が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  熊三: さすがアケミン。膝立ちで固めるなんてw  GM: あたり〜 ---4:59 朱美 が5D6を振りました 4+2+4+2+6=18 ---  GM: って、タコ殴り?  朱美: 2斬り ---5:00 朱美 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  あや: おや?  朱美: 失敗  GM: あ、  朱美: 3斬り ---5:00 朱美 が3D6を振りました 4+3+4=11 ---  朱美: 当たり  GM: ダメカモ ---5:00 GM が3D6を振りました 4+6+2=12 ---  GM: ダメだ〜 ---5:01 朱美 が5D6を振りました 6+3+2+4+5=20 ---  GM: 3どうぞ  GM: あやさんどうぞ  あや: 構えなおし、以上  GM: では熊さん  熊三: 全力2回攻撃 ---5:02 熊三 が3D6を振りました 6+2+4=12 ---  GM: 防御も考えようぜ!  熊三: 当たり ---5:02 GM が3D6を振りました 4+3+1=8 --- ---5:02 GM が3D6を振りました 4+4+5=13 ---  GM: あたろ ---5:02 熊三 が6D6+2を振りました 6+2+6+4+4+5=27(29) ---  朱美: どうせよけしか選択肢が無い妖術だけだし(笑)  熊三: 29点切り  摩央: ざっくざっく♪ ---5:03 熊三 が3D6を振りました 5+6+3=14 ---  GM: 痛い  熊三: 2回目も何とか命中 ---5:03 GM が3D6を振りました 5+4+5=14 ---  GM: アタリ ---5:03 熊三 が6D6+2を振りました 4+4+6+6+5+4=29(31) ---  GM: でか!  熊三: 31点切り  舞: あ、今気付いたけど、わたしって組み付いたままなんじゃ・・・  GM: 熊さん株急上昇  熊三: どんどん上昇w  あや: 一緒に殴られてる?  熊三: …あ。  舞: わたしごとざっくざっく  熊三: すまんw  摩央: 多分舞ごと斬らないのってたっきーだけだと思う(笑)  朱美: もちろん(満面の笑み)  GM: 避けませんでした? 動かして  舞: 避けられるなら避けたい  GM: 5回ですが^^;  舞: でも、5回分も避けられるかな?  熊三: でも避けたら離れるようなw  GM: 1回位くらいは当たるでせう  舞: 穴開くだけだからだいじょうぶ(笑)  GM: どぞ  舞: 避けるの?  GM: 避けないの?  舞: じゃあ振ります ---5:05 舞 が3D6を振りました 1+2+4=7 --- ---5:05 舞 が3D6を振りました 1+4+1=6 --- ---5:05 舞 が3D6を振りました 2+4+1=7 --- ---5:05 舞 が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---5:05 舞 が3D6を振りました 5+3+6=14 ---  GM: 一撃かな?  舞: 一回目よけ  舞: 二回目よけ  舞: 三回目よけ  舞: 四回目当たり  舞: 五回目当たり  あや: 熊様攻撃が当たり?  熊三: ひょっとして俺?  GM: 29切りと31切り  舞: 「くまさん痛いです〜」  熊三: よりによってw  あや: 合計40点かな?  熊三: 「我慢しろ!」  GM: 熊さん株またダウンか?  舞: ダメージボーナス無いから40点貰います  GM: はいな  GM: では舞さん  熊三: これぞ舞を切り捨て敵を討つw  舞: ああ、初めて食らいついた〜  あや: 今回は株価の変動が多いです(笑)  GM: どぞ ---5:07 舞 が8D6を振りました 4+3+1+2+3+2+3+2=20 --- ---5:07 舞 が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  あや: 低い(涙)  舞: ああ、間違えた、ダメージはOKです  GM: 切り?  摩央: がじがじ。  舞: いえ、叩き  GM: では次妖術をあやさん! ---5:08 GM が1D2を振りました 2 ---  GM: また2^^;  あや: やっぱり、女性には優しい(笑) ---5:08 GM が3D6を振りました 4+4+3=11 ---  GM: 成功  摩央: フェミニンダイス(笑)  熊三: 一族の血かw  GM: でも2〜  あや: GM、近くに金属あります?  GM: 野球のポールとか金属ですよ  あや: じゃあ、妖術止め  GM: どーぞ  あや: えっと、8以下で成功 ---5:10 あや が3D6を振りました 5+1+6=12 ---  あや: 結局失敗(笑)  舞: 失敗ですねぇ〜  GM: どか〜ん ---5:10 GM が6D6を振りました 1+2+1+2+2+1=9 ---  GM: は?  あや: 止まっている(笑)  GM: マジ?  GM: 嘘?  朱美: 低っ(笑)  舞: 近くのポールが変な風に曲がっただけで、しかもダメージ無いし(笑)  熊三: よわっw  あや: 優しい攻撃です(笑)  熊三: やっぱり女性は傷つけられないのかw  GM: 頑張れよ〜(涙)   GM: 立ち上がります  GM: では摩央君  舞: 立ち上がられてしまった  摩央: ほいほい  熊三: 絡み付いてますけど? ---5:11 摩央 が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---5:11 摩央 が3D6を振りました 2+6+1=9 ---  摩央: おげ  朱美: まず振りほどくか、絡みつきから抜けるかしてください(笑) ---5:11 GM が3D6を振りました 2+3+3=8 --- ---5:11 GM が3D6を振りました 3+3+3=9 --- ---5:12 舞 が3D6を振りました 6+5+5=16 ---  GM: よけた!  摩央: ちっ  摩央: てか、舞・・・・  舞: 何とか避けました(笑)  摩央: ほっ  あや: 舞さんに命中?  GM: では次  舞: 敏捷16ですから  GM: 恐怖の3連星  あや: 高いですね>16  朱美: 絡みつき  熊三: GM、絡みつきほどいてくださいーw ---5:12 朱美 が3D6を振りました 5+5+5=15 ---  GM: げ?  朱美: 失敗  朱美: 3斬り ---5:12 朱美 が3D6を振りました 3+4+2=9 ---  舞: ゴキだモン<早い  朱美: 当たり  GM: 待て待て ---5:13 舞 が3D6を振りました 1+6+4=11 ---  GM: 絡みつきなら避けー5やん あたるやん イタイやん  舞: 避けました〜  熊三: 膝立ち状態で絡みついたままなんですけどw<敵  GM: 摩央君も殴っていいよ  GM: 立ててないの?  GM: ならー7とかよけれるかぁ!!  摩央: じゃあ殴るつーか斬る(笑)  朱美: 絡みつきは下半身を固定してしまうんですが(笑)  摩央: を?どっち? ---5:14 GM が3D6を振りました 4+3+5=12 ---  GM: あけみんもだめ−じぷりーず  GM: ぎゃ〜 次振りほどく〜  舞: 両足縛られてても立つだけなら立てるかも(笑) ---5:15 朱美 が5D6を振りました 3+2+4+5+3=17 --- ---5:15 摩央 が5D6を振りました 6+5+6+3+2=22 ---  朱美: 2斬り  舞: 摩央でか  あや: 摩央くんでか  摩央: さっくさっく ---5:15 朱美 が3D6を振りました 6+6+5=17 --- ---5:15 GM が3D6を振りました 4+4+1=9 --- ---5:15 GM が3D6を振りました 6+4+3=13 ---  朱美: 失敗  GM: あたり  あや: また17?呪われている?  舞: あけみんふぁんぶる?  朱美: ラス  GM: あ、らっき〜 ---5:15 朱美 が3D6を振りました 4+6+2=12 --- ---5:15 GM が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  朱美: 当たり ---5:15 GM が3D6を振りました 2+5+2=9 --- ---5:15 舞 が3D6を振りました 3+3+4=10 ---  GM: あたり〜  舞: 避けり  あや: 技能値高いから17でもファンブルじゃないはず>アケミン ---5:16 朱美 が5D6を振りました 1+6+4+3+5=19 ---  舞: 次から厳しいなぁ、集合体よけは  GM: ちょっきり生命判定〜 ---5:16 GM が3D6を振りました 2+3+5=10 ---  朱美: 熊さん斬って16レベルになったので17は普通の失敗なのです(笑)  GM: 成功  舞: おお、ビバくまさん  熊三: 複雑な気分だw  GM: あやさん家紋  熊三: 家紋?w  摩央: 今日はくまたん株急高騰♪  あや: 厳しいところで9D攻撃 ---5:17 あや が3D6を振りました 1+1+3=5 ---  GM: なんで???  あや: ち、普通に成功  朱美: 惜しい(笑)  GM: あ、セーフか  熊三: 高騰の仕方が特殊だぁw  あや: 技能レベル14だよ〜 ---5:17 舞 が3D6を振りました 1+1+5=7 ---  舞: 避けた  GM: そこまで運が悪いのかと^^; ---5:18 GM が3D6を振りました 5+3+3=11 ---  朱美: なんか精霊の表面をさっきからゴキがわさわさと(笑)  GM: ダメージ ---5:18 あや が9D6を振りました 5+2+5+3+1+5+4+4+3=32 ---  GM: ・・・^^;  あや: またもや期待値(笑) ---5:18 GM が3D6を振りました 4+6+4=14 ---  熊三: ゴキがうぞうぞ動いてるw  GM: 14って成功ですよね?  GM: 生命判定  舞: 生命力によるのでは・・  GM: 16です  舞: ふは  あや: なら、成功です  舞: そらせいこうでしょう  朱美: 意志判定ではないので大丈夫<14  熊三: 高いっ<16  GM: まちがったそれ敏捷や 14です ちょうど〜  あや: 生半可では死なんのう  舞: 惜しい  熊三: でも成功w  GM: よっしゃ まだまだいくで〜  舞: それでも生死判定一回分か〜  GM: 来い!  GM: 熊さん  舞: くまぷですか  熊三: さあ二回攻撃 ---5:20 熊三 が3D6を振りました 5+2+4=11 ---  摩央: くまぱ〜んち  熊三: 当たり  舞: まじですか〜、わたしまで生死判定に追い込むと〜  あや: 舞さん、かわいそう>2回攻撃 ---5:20 GM が3D6を振りました 3+4+2=9 --- ---5:20 舞 が3D6を振りました 3+1+3=7 --- ---5:20 GM が3D6を振りました 1+3+3=7 --- ---5:20 GM が3D6を振りました 6+6+2=14 ---  舞: 避けた!  GM: あたり〜  GM: 最後の失敗 ---5:20 熊三 が6D6+2を振りました 3+5+3+5+4+1=21(23) ---  熊三: 23点切り  舞: 次は目標値6になるからさすがに当たりそうだなぁ ---5:21 GM が3D6を振りました 1+6+5=12 ---  GM: しぶとい〜  GM: V ---5:21 熊三 が3D6を振りました 2+6+4=12 --- ---5:21 GM が3D6を振りました 3+4+3=10 --- ---5:21 舞 が3D6を振りました 4+2+1=7 ---  熊三: 2回目も命中 ---5:21 GM が3D6を振りました 6+1+6=13 ---  舞: 惜しい!当たった〜  GM: あたり〜 ---5:22 熊三 が62D6+2を振りました 2+2+2+5+4+5+3+3+6+6+3+6+6+4+6+3+3+4+5+2+5+4+2+1+5+4+4+3+1+1+2+1+1+5+4+1+4+5+6+1+3+2+3+3+4+2+5+5+6+1+2+1+6+2+2+3+2+1+6+4+5+2=210(212) ---  GM: お=い  朱美: まて(笑)  熊三: うわ  舞: 普通のよけができればよけたのにな  あや: こらこら  摩央: (笑)  舞: おおい、わたし死ぬぞ〜 ---5:22 熊三 が6D6+2を振りました 4+3+5+6+4+6=28(30) ---  GM: 即死じゃい^^;  摩央: 一発で逝ってる(笑)  熊三: すいません〜  舞: 20点貰います  GM: 舞さんだけ?  舞: 残り12点  熊三: 2を一緒に打ち込んじゃった  摩央: 舞が逝ったらCPはたっきーの使用?(笑)  GM: では舞さん  舞: 食らいつきます  GM: どぞ ---5:23 舞 が8D6を振りました 3+1+2+3+2+4+1+1=17 ---  GM: 生命力  あや: なんか、8Dが低い  舞: ひくいなぁ  朱美: 早く食い破らないと自分が死ぬぞ〜(笑)  GM: のまえに避け ---5:23 GM が3D6を振りました 3+4+2=9 --- ---5:23 GM が3D6を振りました 5+2+1=8 ---  GM: あたり〜  舞: 「がじがじ、あんまりおいしくないです〜」  GM: む? よけれた?  GM: とりあえず、生命力判定  熊三: 所詮氷だしw ---5:24 GM が3D6を振りました 1+6+2=9 ---  舞: 振りほどかない限り自動的に食われますよ  GM: 成功♪  GM: じゃあ妖術 熊 ---5:24 GM が3D6を振りました 4+5+6=15 ---  摩央: 舞、大丈夫なんだろうか?  熊三: ぬう。  GM: 失敗〜  舞: このターンでどうせ振りほどかれるから  熊三: よっしゃ  GM: まずは絡みつき(笑)  舞: ち  熊三: いや、下半身の振りほどきもw ---5:24 GM が3D6を振りました 3+6+3=12 ---  舞: 死ぬなこりゃ(笑)  GM: 4成功〜♪  朱美: では振りほどかれた  GM: よっしゃ〜  熊三: しかし未だ膝立ちw  GM: さぁどんどん来い!  舞: 残りHP12ですので宜しくお願いします  あや: 離れてください>残り12  熊三: うむ、逝ってよし<12  舞: 離れたいんですけどね〜、食らいついちゃいましたから  舞: まあ3回までならそれなりに避けますけど  摩央: 摩央の攻撃でも逝けそう(笑)  GM: 摩央君家紋  舞: ああ、普通のよけを試みればいいんだ(笑)  摩央: はっ。わたすでしたか  舞: そしたら離れるなぁ ---5:27 摩央 が3D6を振りました 6+6+6=18 ---  GM: あ。  摩央: げびょん  舞: 今度こそファンブル  熊三: うーん、集合体は難しいなあ。  朱美: 私が3回斬ってその後に熊さんの2斬りが(笑)<3回までなら ---5:27 摩央 が3D6を振りました 2+5+4=11 ---  熊三: またかーw  摩央: とうとう出ますた(笑)  舞: 色とりどりの閃光  あや: 摩央くんのファンブルがないと(笑)  舞: そして悪臭  GM: 悪臭〜  舞: でもって武器か衣服が壊れるだから  摩央: 「くちゃ〜〜〜〜いぃぃ」  あや: さすがに服は着ていないか、残念  摩央: 爪割れる?  舞: 必要器官である爪がこわれるんじゃ?  GM: しかも、摩央君超嗅覚持ってなかった?(微笑)  熊三: ああ、人間時だったら明華さん大喜びw<衣服破れ  朱美: 毛が抜ける(笑)  摩央: じゃあ次のターンで戦線離脱〜(涙)  摩央: 役立たずだにゃ〜。ちっ、腐ってやがるぜ。  熊三: ぐわ、熊ももってますけど<悪臭  舞: 超嗅覚で臭さ倍増、鋭敏感覚で更に倍(笑)  GM: 持ってるよね? じゃあ、生命力判定でミスったら気絶ね♪  あや: じゃあ、模様が変わる(笑)  あや: うわ>気絶  GM: そんなにあるならー2あげちゃう♪  熊三: げっ<気絶 ---5:29 摩央 が3D6を振りました 2+3+6=11 ---  摩央: おお。ギリ成功  熊三: 僕も判定ですよね?>GM  GM: いえっさ ---5:30 熊三 が3D6を振りました 4+5+1=10 ---  舞: ち  熊三: ふう。  GM: ちぇ  摩央: 舌打ちすな(笑)  熊三: よし、2回攻撃決定w  舞: まおぷぅ戦線離脱〜  舞: おひ、しぬたら  摩央: さる〜ならぁ〜〜〜〜〜(涙)  あや: あたりに立ちこむ猫臭、氷にたかるゴキ・・・何をやっているのだろうか、私たちは(遠い目)  GM: 舞が先かカーンが先か  GM: さぁ来い!! あけみん!!  舞: 次は誰だぁ〜、かかってこんかーい  朱美: 絡みつき ---5:31 朱美 が3D6を振りました 6+1+3=10 --- ---5:31 GM が3D6を振りました 2+4+1=7 ---  朱美: 当たり ---5:31 GM が3D6を振りました 4+3+3=10 ---  GM: ひらり♪  熊三: 鬼だw<絡みつき再び  朱美: 膝たちだよ  GM: ぶ〜ぶ〜  熊三: 膝立ちですよー。  朱美: 3斬り ---5:32 朱美 が3D6を振りました 1+2+4=7 ---  GM: く〜   朱美: 当たり ---5:32 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  あや: 華麗に縛られるカーンくん(笑)  GM: 意思判定でクリティカル出てどうする!!  朱美: 意志判定クリティカルしても(笑) ---5:32 GM が3D6を振りました 1+6+6=13 ---  あや: 無駄なクリットだ  GM: ぎゃ〜  熊三: 一瞬、意地を見せたかとw  舞: 肝心の方で外してますが ---5:32 朱美 が5D6を振りました 3+5+4+4+5=21 --- ---5:32 舞 が8D6を振りました 2+3+2+2+4+6+4+6=29 ---  舞: ちゃうって  朱美: 2斬り ---5:33 朱美 が3D6を振りました 3+4+5=12 --- ---5:33 舞 が3D6を振りました 2+3+6=11 --- ---5:33 舞 が3D6を振りました 6+5+6=17 ---  朱美: 当たり  あや: 齧っている、齧っている>舞  舞: あ  GM: あ、  舞: 一回目食らってます  熊三: うわw  あや: あれ?ふぁんぶる?  舞: 死にます  GM: 21点切り  熊三: やはりアケミンがw  舞: 目標値16だから  舞: 11点貰って残り1点  あや: あ、よかった  GM: 未使用CP? 生命判定?  舞: 二回目避け ---5:34 舞 が3D6を振りました 5+2+6=13 ---  舞: 避けました  GM: 生きてるの?(ホッ)  舞: 1点残ってます〜  舞: 次で落ちること間違い無しですけど(笑)  あや: さすがはゴキ、しぶといの  摩央: ごきごき。  GM: 二回目意思判定 ---5:34 GM が3D6を振りました 2+5+5=12 ---  舞: ひょっとしてこのメンバーで組み付いたのは激しく間違いだった気が・・・・  GM: どーぞ ---5:35 朱美 が5D6を振りました 3+2+2+3+2=12 ---  朱美: よわ  あや: 5Dなら死亡判定までは行かない・・・と思う>舞  舞: そりゃもう組み付いてもいいこと無かったような・・・  朱美: ラス  GM: まだ生きてる〜(喜) ---5:35 朱美 が3D6を振りました 2+1+1=4 ---  熊三: ていうか、集合体の組み付き自体、パーティー戦闘に向いてません>舞  朱美: クリ(笑)  GM: きゃ〜 ---5:35 朱美 が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  GM: 今日何回目?  舞: あのー、わたしはどうしたらいいんでしょう?  熊三: おいおいおいおいw  舞: だめーじ3倍とか言われてるんですけど  あや: 避けれない?それとも自動的に隙間を攻撃?>舞の扱い  朱美: 気絶と3倍ダメージどっちがいい?(笑)  舞: 気絶で勘弁して下さい(笑)  熊三: む。  GM: 未使用CP の脱出を認めましょう  熊三: 別に胴狙ってないのだから、3倍では?  あや: 宣言してないから3倍ダメージ・・・・・・  朱美: 何処も狙っていない場合は普通は胴体なので  舞: 舞を狙った攻撃じゃなくて〜、氷の人を狙ったなら  GM: 華麗に飛ぶなり ごきっと飛ぶなり 汚く飛ぶなり とにかく飛んでください  舞: 自動的に氷の人に命中とかないですか〜  あや: どのしろ飛ぶことは変わりないのか(笑)  GM: せっかくのクリティカルやし、舞の間を抜いてカーンに!!  舞: ていうか、このダメージはどっちにはいるのかな   GM: クリティカルやし、PC有利で行きましょう  舞: ああ、良かった  朱美: ちっ  GM: ダメージ3倍かも〜ん ---5:39 朱美 が5D6を振りました 6+5+2+4+5=22 ---  舞: いや、ちじゃなくて(笑)  GM: 66〜  あや: 今回は味方の血を吸えず>朱美刀  朱美: 66切り  GM: 切り〜  舞: すげ〜  摩央: ザンニラーですもの(笑)>舌打ち  熊三: 舞さん、攻撃系妖術覚えた方がいいのでは?  GM: ありえない!(苦笑)  GM: カーンの体が、ぼろぼろと崩れていきます  舞: そうですね、今度は飲み込みでも覚えます(笑)  あや: あやでも出せないダメージ(笑)>66点  熊三: お見事、真っ二つw  摩央: 逝ってらっさ〜い(手を振り振り)  熊三: なぜ、そういう特殊攻撃をw<飲み込み  舞: 66切りなんて初めて見た(笑)  GM: 今、接敵してる人は?  舞: はい  あや: はーい  摩央: 敵でも出えへんわい(笑)  舞: っていうか全員だと思う  熊三: はーい。<接敵  摩央: まだ後退してないぞ〜う  GM: いてつく波動 生きますか?(笑)  摩央: きゃあ〜\(T▽T)/  舞: いえ、死にます  朱美: 接敵してない奴いるのか?  あや: いないはず>せってきしてない人  熊三: 凍てつく波動?  GM: 範囲型 周囲1へクスで〜す  舞: 残り1点、20点ぐらいなら来ても気絶で済むけど  あや: あやの大槌は2〜3の距離(笑)  GM: 発動遅延で、死ぬときに出ます  朱美: (笑)<2〜3  GM: じゃあ、あやさんセーフ  あや: らっき〜  GM: はい、死にたくなければ言い訳言い訳(笑)  舞: むりです、ぺったりくっついてます(笑)  GM: 今回あんまり攻撃してないから、残る人もいそうダニ  朱美: のーだめーじ  摩央: 一瞬で摩央かくまたんがひっぺがして毛皮でくるんで守ったってのは?>舞保護  熊三: 巨大化なので、間合いが伸びてまーす>言い訳  GM: OK  GM: あけみんは?  舞: そこまでするなら普通に未使用使います<毛皮  舞: あけみんの刀も長いよ  朱美: そういえば1、2か  GM: じゃあ舞と摩央って瀕死メンバーやん   摩央: 摩央は下がる準備してたから咄嗟に下がったてのは却下?(爆)  GM: ま、いいか 未使用の多い二人やし♪  あや: けが人が近くにいる〜(涙)  摩央: をいをい(笑)  舞: 逝っときます  GM: 大丈夫 精度14やから ---5:44 GM が3D6を振りました 1+4+2=7 ---  舞: 避けます ---5:44 舞 が3D6を振りました 5+1+5=11 ---  舞: 無理でした  舞: さーだめじーこーい  朱美: 後退よけなら?  GM: まだ大丈夫 ダメージ8D切りやから  舞: いや、範囲は避けに成功すると  摩央: 無理っぽいよけ逝ってみますか ---5:45 摩央 が3D6を振りました 4+6+5=15 ---  舞: 一歩動けるのです  摩央: あっちゃ〜。ダメぽ  GM: ぶ  GM: ダメージ  あや: 危ないかも>8D切  舞: さあ、ダメージをよこすのだ〜 ---5:45 GM が8D6を振りました 1+1+3+2+5+5+2+4=23 ---  摩央: 大人しく受けます(笑)  朱美: ちっ低いか  GM: 輝きと共にカーンは消滅します  舞: はい、10点防いで−12  GM: 今日は最後までダイスに嫌われた〜  舞: 丁度マイナス生命点ですけど・・・・  あや: 死亡判定?  GM: 未使用?  朱美: 1回  摩央: 残り30  摩央: 生きてたよん、摩央は。  熊三: 未使用では、やはり。  GM: む〜 もっとガスガス殴ったあとでこの技が〜(涙)  舞: いや、生命判定してみて、失敗なら生命判定を成功に  舞: ってできたっけ?  あや: 振ったらもうだめでは?>未使用使用  朱美: できないような  GM: 出目の修正ならできる  舞: いや、成功にできるのは意志判定か  GM: そうですね 威信判定  GM: 意思  朱美: 出目の修正も振る前に  GM: 威信判定もしてみたいな(笑)  舞: そいじゃあ美しくないですけど、普通に一点使います  GM: 滝都がかばえば美しい?  舞: ダメージの無効化  GM: はいはい  舞: だけど無効にするのは一点分だけでいいです(笑)  摩央: 美しい&株少し上昇  GM: かばってもいい?(笑)  舞: −11点で止めておこう(笑)  舞: 庇うんですか〜?  摩央: あ。なんかイヤそう(笑)  GM: だって、氷ダメージ無効やもん  舞: それだとCP消費は滝都君のような(笑)  朱美: ゴキが1匹生き返った感じ?(笑)<1点軽減  GM: おいしいとこだけ♪  摩央: 核だけ残った?(笑)  舞: ち、それは美味しすぎる、PLとしては認めたくない(笑)  GM: ま、距離的にも無理があるし、今回は普通に向こうかで  あや: 白ゴキさんだけ?  GM: 無効化で  舞: が、舞さんてきには嬉しいけどね  熊三: 滝都くん離れてたしねーw  GM: その代わり、なぜか攻撃が外れた理由は『愛故に』(笑)  舞: じゃあ妖術で吹っ飛んだ影響で逆にちょびっとだけダメージ受けずに残りました  摩央: 自己愛?(笑)  舞: 気絶判定 ---5:52 舞 が3D6を振りました 3+2+5=10 ---  舞: むう、意識はあるか  GM: ではでは終戦〜♪  あや: さすがにしぶとい(笑)  GM: 滝都が駆け寄ってきます  舞: ていうか未使用CPつかわんでもよかったな、この出目は(笑)  舞: ていうか、生命の危機なので人間変身できません(笑)  GM: 滝都「舞さんは呼ばないでって言ったじゃないですか!!」>熊さん  熊三: いや、そういう時に限って高い目が出るんですよw  舞: 頭数揃ってないんで、人間になれるほど量がないです  熊三: 「……そう言われてもな」>滝都  あや: 舞さんはいません。いるのはゴキだけです(笑)  朱美: 駆け寄ったときに間違って踏んだりして(笑)<1ダメージ  舞: ゴキゴキ  熊三: 「俺らはオーナーに頼まれただけだ」  GM: 滝都「舞さん? ………大丈夫です 大丈夫ですとも」  摩央: 地面に居るの?摩央の手の中とか?>ゴキ  舞: 「大丈夫じゃないですよぉ」  舞: 地面の上にぺとっと  摩央: 「ふにゃ〜。てて痛いにゃ〜ん」。・゚・(ノД`)・゚・。  GM: あわててバルサンをしまうあけみん(爆)  あや: 「あらあら、応急処置しましょうね、摩央くん」  摩央: こっくろーち構え(しゅたっ)(嘘)  舞: 「黙って一週間も居なくなったりして〜、バイト首になっちゃいますよ」  熊三: 「それに直接、お前に頼まれた覚えはない」<呼ばないで>滝都  GM: 滝都「え〜っと、その… とりあえずごめんなさい」  摩央: 「ふにゃあ〜。痛いにゃ〜。え〜んえ〜ん」  舞: わたしの応急処置ってどうしておけばいいんだろう?(笑)  あや: 包帯巻き巻き、お薬塗り塗り(応急処置)  摩央: 核ゴキの保護(笑)>舞応急処置  あや: って、道具がないか(笑)  摩央: 「あやおねえたん、ありがとにゃ〜。でも何か手がすごく大きくなったにゃ〜」ずっしり  舞: 「ほんとにもう、こんな姿でお説教しても何だか説得力ないですけど〜」  GM: ベール「じゃあ俺は行くぞ 報酬は取り決め道理な」  あや: しかたない。この場は滝都さんの服を破いて、包帯を作ろう(笑)  舞: 「ああ、報酬貰えるんですか?」  朱美: 包帯巻いた後で薬を塗ってないだろうか?(笑)  摩央: ひんむかれるのか、たっきー(笑)  朱美: 実は俺の破れた服が足元に(笑)  GM: 滝都「え〜っと、彼は何でも屋のバールさん 今回の仕事を手伝ってもらいました」  あや: そんなおいしいこと・・・したいな(あとから薬)  舞: 全裸マン  あや: もしかして、朱美さん裸?  舞: 「何でも屋はいいですけど、報酬貰うならちゃんと分け前もらいますからね」ぷんぷん  摩央: えっと・・・千鶴ちゃ〜ん?(笑)  朱美: 戻れば  舞: 戻らないと全身タイツ  あや: きゃ〜です(笑)  GM: 滝都「一族にかけあってみます 多分くれるでしょう」  熊三: ふむ。  摩央: (笑)  舞: やっぱゴキの姿じゃかっこつかないなぁ、ダメージ全部無効にしとけばよかった(笑)  GM: 蜘蛛男と全裸男 警察に捕まるのはDOCH?(笑)  熊三: 「報酬ね……要求はある程度通るんだな?」>滝都  熊三: 「報酬ね……要求はある程度通るんだな?」>滝都  あや: 両方(笑)>捕まる  舞: 「要求は通るんですよね?」  朱美: 「とりあえず、何か服を持ってきてくれ」  GM: 「え〜っと、たぶん… 通しますよ 今回は…」  摩央: いいから早く舞カーに乗りなさい(笑)>全裸&全身タイツ  あや: じゃあ、今すぐ朱美さんの服を(切実)  熊三: むう。  GM: 『え〜 できれば何も聞かないで下さい… 敵の正体とか…』  舞: とりあえず引き上げましょう  朱美: 聞いとけ>摩央  摩央: 元カノだったりして(笑)>正体  あや: 「じゃあ、聞きません。でも、話してくださいね。事細かに」  GM: 弟だっつの(笑)  舞: 「ああもう、この姿じゃ運転できませんから、滝都さん運転してくださいよ」  舞: 弟が元カノなんですか?  摩央: 聞いたら舞が暴走するぞ(笑)  GM: 滝都「は とりあえず、戻りましょう…」  GM: だんでやねん!  摩央: やっぱ801だったか(笑)  あや: 現在、801説もありますので  GM: 思わずとちったわ(笑)  舞: そして滝都君は舞カーに初挑戦♪  摩央: 君にあのじゃじゃ馬が操れるのか!?(笑)  あや: 運転手が変わっても発動するのかな?<舞カーの呪い  GM: 滝都「アクセルを… ??? 俺はまだ踏んでないぞ!!!!!!」  摩央: 他は熊カーで帰りましょうかねえ(笑)  朱美: ゴキでも問題ないような(笑)  舞: 「ナイトライダーみたいでかっこいいでしょ」  あや: ふう、危ない危ない>舞カー  朱美: そうそう、邪魔しちゃいけない  熊三: さあ移動移動。  GM: 滝都「乗って見せるさ! この車でドライブ行けるように!!」  摩央: 帰って手当して貰わなきゃあ〜  摩央: いそいそ ---6:04 GM が3D6を振りました 1+2+1=4 ---  熊三: ん?  摩央: その車捨てて下さい(笑)  あや: お、クリット成功(笑)  摩央: をいをい(笑)  GM: 運転技能!!!!! クリット!!!!  熊三: ナンデスカ、ソレハw  GM: 乗れた〜(爆)  摩央: たっきー、君も舞カー運転手の仲間入りのようで( ̄ー ̄)  あや: 華麗に暴走する舞カー?  舞: すごい勢いで乗れてます(笑)  熊三: やはり愛の力なのかw  あや: 愛だね、愛!  舞: 「ね?いい車でしょ」  摩央: 「ボクっきーお兄ちゃんの運転も乗らない事にするにゃ・・・」  GM: 滝都「ああああ 俺の中で何かが目覚めた!!」  あや: 何か悪いものでも食べたのだろうか>目覚めた  摩央: 誰か彼を隔離して下さい(笑)  熊三: 「喋るな、摩央。傷に響くぞ」  摩央: 「ててたいたい(涙)」  あや: 「熊様。熊様はあんな運転、しないですよね」  GM: では、ベンベに帰りましょう  舞: じゃあ帰ります  GM: 熊さんも目覚めなって(笑み)  朱美: 飲んで疲労回復(笑)  熊三: 「できんできん」<あんな運転  舞: でも全裸〜<あけみん  朱美: いや、舞カーに乗ればきっと(笑)<熊  熊三: オールドタイプには無理な話さw<目覚め  あや: 救急箱借りて応急処置  舞: 応急処置して下さいな〜  熊三: ちょっとトイレ。  あや: バーの扉をあけると、そこには全裸の男が(笑)  舞: いてら  GM: とりあえず、みんなは何も知らないと思ってる滝都から、申し訳程度の説明がありました  摩央: 即保健所に通報されるわい(笑)>ドア開けたら全裸男  舞: 白い目で見ながら説明を聞きましょう  GM: 今回の敵は未知の精霊で〜 とか言ってますけど、笑わないように気をつけましょう(笑えないか^^;)  舞: 「ふーん、そうなんですか〜、それで「修羅場」だったり「三角関係」だったりするんですね〜」  摩央: 未知って名前ね。ふ〜ん  朱美: ああ、何も知らないさ、君が学生寮の自室の前で何度も女性と言い争っていたなんて(笑)  あや: 意思判定したほうがいいかな>笑う  GM: 滝都(何の話だ?? 修羅場? 三角???) ---6:09 【GM】から【滝都】になりました---  舞: 「でも言い争いするのなら外ではやらない方がいいと思いますけどね〜」  摩央: 摩央は全て知っている・・・  熊三: 「……」<事情を聞いてる  滝都: 「何の話ですか? 俺にはさっぱり…」  あや: 何を言っても無駄だろうから言わない(笑)>△、修羅場  摩央: ふっ・・・  舞: 「さっぱり何ですか?」  熊三: 「まあ、事情はどうでもいいが」  摩央: 肩をぽんと叩いて「たっきーおにいちゃん、これからは舞おねえちゃんだけにしてうまくやるにゃ」  熊三: 「報酬の話に移るとするか」  朱美: 舞が出てきたなら離れて飲もう(笑)  滝都: 「み、身に覚えがないなぁって・・・」(なんで舞さんが知ってるの???)  あや: 2人を個室に閉じ込めたほうがいいかも(笑)  摩央: きっと凄い怒鳴り声が・・・・ガクガクブルブル>密室  滝都: 報酬は一族がそれなりの額をくれました 梓さんには内緒です(笑)  朱美: それはある意味拷問です(笑)<個室に  滝都: 個室に押し込められた方が都合がいいかも(笑)  舞: まだこちらの要望を要望を伝えてないですけど(笑)  あや: 出てくるときにはやつれていること、間違いなし>個室  熊三: いや、こっちの要求を通すのでは?  摩央: げっそり(笑)  滝都: 「だから、報酬を出せという要求は通ったわけで・・・ ダメ?」  舞: 「はい、ダメです」  滝都: 「ダメ?」  あや: 舞さんの要求は・・・滝都さんの浮気防止妖具?  摩央: 手をたっきーに見せて「痛かったにゃっ!」ぷんぷんっ  熊三: 「俺は提示してないぞ」<条件  滝都: 「あ、舞さんには他に渡すものがあるんですけど…」  あや: 「あやも提示していないです」  舞: 「なんですか?」ぷんぷん  滝都: 「どうせ隠れて渡しても、誰かが邪魔するだろうし… はい」といって小さなラッピングされたケースを  舞: 「なんですかこれ」  熊三: むう。  滝都: 「開けてください」  あや: 浮気のお詫び?>これ  舞: ぽこっと開けてみよう  あや: ばるさんとか?(笑)  滝都: 中には、光の角度によって輝きが変わるなんとも神秘的な宝石が  摩央: こんばっととか?  舞: 「・・・・・・・・・これって何ですか?」  熊三: ほう。  朱美: プリズム?(安っ)  熊三: 「これって美味しいですか?」って聞くと思ったw  舞: それは聞いちゃいけないような気がして(笑)  滝都: 「え〜っと、オーロラストーンて言って、俺の一族で作ってるんです… 一応貴重なんですよ?」  舞: 「はぁ・・・・・」  あや: 「きれーな石ですね」  舞: 「報酬ですか?」  熊三: 「……(じろ)」>滝都  滝都: 「・・・・・・・・・・  俺、まだ学生だし、すぐには無理だけど… 結婚しませんか?」  あや: おぉ  舞: 「ははははははははははははははははははははははははははははははいいいいいいいいいいいいいいいいい?」  舞: 「ケッコンて、あのルミノール反応とかのあれですかぁ〜?」  あや: 舞さん、それはYESのはい?  あや: それは血痕  熊三: 笑ってるのではw  熊三: 笑ってるのではw  滝都: 「バールさんが、表の顔で指輪作りやってるんですよ 頼んだら作ってくれるって^^」  舞: 「蛍光色に光ですか〜?」おたおたおたおたおたおた  熊三: (←すげー不機嫌そう)  あや: 「舞さん、落ち着いてください。夢かどうかつねって見ますね」ぎゅ  滝都: 「… ダメですか?」  舞: 「えーと、ちゃんと血痕は洗い流さないと、証拠が・・・・いたいです〜」  滝都: (←すげー不安です)  熊三: むう。  あや: 「あやは痛くないですけど、舞さんが痛いということは・・・私の夢?」  舞: 「だだだだだ誰を殺して血痕なんですか?あれ?あれ?」  滝都: 「舞さ〜ん?」  あや: 「まあ、ここは若いお二人に任せて、他の人は外に行っていましょうか?」  舞: 「済みません、ちょっと混乱してるものでもう少しヒント貰えますか?」  滝都: ヒントって(爆)  朱美: 「さ、帰るか」  熊三: ぬう。ちょっとラグ気味になってきた  熊三: 「……一つ言わせて欲しいんだが」  あや: 「さぁ、摩央くん。ちょっとお外で遊びましょう」  滝都: 「え… っと、俺と、結婚してください」>舞  舞: 「えーと、それってひょっとして〜」  あや: 決闘?  摩央: 「にゃ〜」  滝都: 「なんですか? 俺、今さり気にてんばってますから後にしてください」>熊さん  舞: 「教会とか、神前とかかんけいあったりしないですよね」  朱美: 偽熊)「滝都は渡さん」  舞: 「ましてや婚姻届とか関係有るなんて、そんな分けないですよね〜、あはは〜」  摩央: 偽ふんどし仮面「うちの3号は婿にゃやらん!!10年はええ!!」  滝都: 「俺は教会で挙げたいんですけど、婚姻届は誕生日とかにあわせますか?」  あや: 偽熊&偽朱美「ふんどし仮面倶楽部の脱退は許さんぞ」  舞: 「済みません、えーと、10秒時間下さい」  熊三: 「いや、お前はこういう件で五木に心配をかけておいて、関わるなと言っておいて、結婚を申し込むのか」>滝都  舞: ぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽくぽく  滝都: 「申し込みますよ 本気ですから」>熊さん  舞: ちーん  摩央: ん?逝った?(笑)  舞: 「それって「血痕」じゃなくて「結婚」ですか?」  熊三: 「……随分と中途半端な本気だな(嘲笑)」>滝都  滝都: 「なんとでも言ってください 問題は明日をどう生きるかです」>熊さん  滝都: 「結婚です」>舞  熊三: んぐ。  熊三: んぐ。  熊三: んぐ。  舞: 「そんな、わたしまだ海外のチャペルで挙式とか、そのまま新婚旅行グァム7泊8日とか、新居は一戸建てがいいなぁとか全然考えてないですし〜」  熊三: 「自分のしでかした過去や目の前の現実から目を背けてか?」  摩央: おもくそ考えてんがな!!(激ツッコミ)  滝都: 「乗り越えてです」>熊さん  舞: 「ましてや子供の名前なんてまだ3人分しか〜」わたわたわたわた  熊三: 「だが、お前は五木を遠ざけた。逃げたんだろう?」<乗り越えた  滝都: 「いいですよ 一緒に考えましょ♪」>舞  あや: 「じゃあ、早いほうがいいですね。この婚姻届にサインしちゃってください」(なぜ持っているかは突っ込まないように)  摩央: 3"匹"分の間違いでわ?(笑)  熊三: 「覚悟がなかったんだろ、お前には」  あや: 3”塊”では(笑)  舞: 「はははははははい、こここここここにサインすればいいんでしょうか〜?」  摩央: 自分の為だろう(笑)>婚姻届所持  あや: 何のことかな(笑)  滝都: 「傷つけたくなかったから遠ざけた でも、舞さんは来てくれた 俺にはそれで十分でした 決心するのにね」>熊さん  摩央: ここは普通くまたん止めるべきだろうが、くまたんの気持ち(優しさ)分かるから止めない(笑)  朱美: おかげで死ぬほど死にそうな目に(笑)  熊三: 「来てくれた? 都合のいい考え方だ……」  熊三: 「来てくれた? 都合のいい考え方だ……」  摩央: ててたいたい(笑)  あや: 「えっと、こことここにハンコ、ここに名前を記入しまして、・・・保証人は熊様と梓さんでいいですかね?」  舞: 「ええと、そそそそそそれでいいいいいいいいいいいいです〜」混乱中  熊三: ていうか、滝都くんが自分勝手に事を進めているような気がしてならない。  摩央: くまたんが押さないならマスターでOK?  滝都: 「わかってますよ でも、いつまでも気にしたって仕方ないと俺は思います 舞さんには、これからの想いで答えます」>熊さん  熊三: 結婚を反対しているわけじゃなく、  熊三: 結婚を反対しているわけじゃなく、  滝都: 自分勝手に進めてますよ 実際の話(笑)  滝都: でも、それが滝都ですから  熊三: 「……分かった。じゃあ、これからのお前たちの生き方から判断させてもらおう」>滝都  あや: 「えっと、後そこに記入を・・・はい、これで舞さんの分は完璧です。じゃあ、あとは滝都さんと保証人の方に〜」  摩央: ああ、こうやって益々くまたんのガードが堅くなってあやさん哀れ(ホロリ)  熊三: 「もし、お前がいい加減な気持ちのままでいるなら……」  朱美: 偽あや)「これで滝都さんと舞さんの分は完璧です。じゃあ、あとは私と熊さまの分を・・・」  あや: 幸せな結婚風景を見せれば熊様もきっと・・・・・・(計画中)  摩央: あやさん哀れに・・・うっ(泣)  熊三: 「俺はお前を容赦しない」>滝都  滝都: 「俺は俺の道を行きます その道を舞さんが一緒に歩いてくれれば幸せです この気持ちは本物ですよ」  舞: 「あ、あははははははぁぁぁ〜」  朱美: 詐欺に見えないことも無い(笑)  滝都: 血痕詐欺?(笑)  あや: 「書類はそろいましたので、あとは市役所に提出するだけですか?」  舞: 突然のことでキャッチセールスに捕まる地方出身者のごとくサインをしてしまった・・・  滝都: 「舞さん? 聞こえてます? 答えはすぐじゃなくてもいいですよ^^」  あや: ちなみに、結婚届は常時受け付け(笑)  摩央: まあ、今回の件で舞の浮気センサーもパワーアップしたからいいんじゃなあい?(笑)  舞: 「ああ、はい、今すぐ返事を〜」ぐるぐるぐるぐるぐるぐる  あや: 「滝都さん、書類はそろいましたよ。あとは滝都さんの分だけです」  熊三: 心配だけど、まあいいか。  摩央: ああ、何てラクな書類だ(笑)>あとは自分だけ  摩央: まあ、何とかなるさ。舞の支援者はベンヴェ内にも多いし(笑)(単にアンチたっきーという噂も)  滝都: 「今はいいです 舞さんが落ち着いたらまた来ますね 俺、ちょっと行きたいところがあって…」  あや: 「あと、梓さんから、『披露宴はBenvenutiでやるように』って、言付かりました」(早)  熊三: ふむ。  滝都: 「今度は距離的に遠いので、またしばらく帰ってこれなくなりますけど…」  舞: 「あああああははははいいいい、早く帰ってきて下さいね〜、お夕飯用意しときます〜」ぐるぐるぐるぐる  摩央: おお。既に新妻モード(笑)  あや: 偽舞「あなた、お風呂はぬる目がよろしいですか?」  滝都: 偽滝都「冷水冷水!」  熊三: さあ、酒を飲むか。  摩央: 氷水?>風呂  あや: 「熊様、今日はおめでたいことがありましたので、”越の寒梅”、いかがですか?」  熊三: 「ん……ああ」>あや  舞: 「あははははははいい、三三九度ってやり方しらないです〜」  あや: 偽舞「夕飯はあなたの好物のカキ氷と冷凍マグロですよ」  摩央: 誰か舞にきっつい酒与えてノックダウンさせてやって下さい(笑)  舞: 「それで滝都さん、これからどこへ行かれるんですかぁ?」  朱美: 手抜き主婦(笑)<カキ氷と冷凍鮪  あや: じゃ、朱美さんのウォッカをボトルで>舞への酒  摩央: ぐさっ>手抜き主婦  舞: マグロのルイベといえば聞こえがいいよ  熊三: なんか微妙に違うような。いや、そうなんだけどw<手抜き  滝都: 「故郷へ帰ろうかと 墓を作ってやりたくて」  舞: 「お墓ですか〜、わたしは滝都家に入るんでしょうか〜」ぐるぐるぐるぐる  摩央: そこまで(笑)  朱美: で、どうしてそういうことに奥さんを連れて行かないのだろうか?<墓を作ってやりたくて  あや: 実家に挨拶させたくないとか?  熊三: 「……」  熊三: 「……」  熊三: 「……」  摩央: 日本式じゃないと?>奥さん不在  滝都: 「だって、まだちゃんと返事をもらってませんから」  舞: ゴキ嫁は親に見せられない(笑)  あや: 帰ると現地妻が1ダースほど(笑)  摩央: なるほろ>現地妻1ダース  滝都: 「出発は明後日です … 迎えに来ますね」  熊三: 滝都父「我ら高貴な精霊がゴキブリを嫁にするなど……!」w  滝都: 「その時返事聞かせてください」  舞: 「はいいいいいい、わたしもいきますねぇ〜、ご家族にご挨拶を〜」ぐるぐるぐるぐる  あや: 「じゃあ、そのときに書類にサインしてくださいね(にっこり)」  熊三: 「槌堀、その場に一緒にいるつもりか…?」  あや: 「まさか。舞さんに持たせるのですよ」>熊三  あや: 「で、帰ってきたらその足で提出してもらう・・・と」  熊三: 「そうか、槌堀ならやりかねんと思ったが……浅慮だったな」  舞: 「みんな見送りに来てくれないですか〜?車に付ける空き缶の引きずる奴も一人でつくるですか〜」くるぐるぐるぐる  熊三: ハネムーンかよ!w  摩央: 早っ!!  朱美: どうやら明後日までに式も終わっているらしい(笑)  滝都: 「俺は今日はこれで帰りますね 報告にもいかないと…」  摩央: いってらっせ〜〜〜(手を振り振り)  摩央: みんなの要求聞かなくていいのかあ〜?  熊三: スピード結婚は舞カーの影響かw  熊三: スピード結婚は舞カーの影響かw  熊三: スピード結婚は舞カーの影響かw  舞: わたしは要求どころでないですよぉ  滝都: 「落ち着いたら、電話くださいよ 部屋まで来てもらってもいいですけど^^」  滝都: 舞カー(笑)  摩央: 聞いておかないと後で皆に恨まれてスピード離婚させられるぞ〜う  滝都: 「要求ってなんですか?」  熊三: さっきから無視されてる<要求  熊三: 報酬の だよね?<要求  朱美: 結婚のごたごたでうやむやにする作戦(笑)  あや: あやは何を要求するのかな?  摩央: いえっす>報酬  滝都: 報酬の それ以外に何か?  舞: 報酬の内容を決めないと〜  舞: お金じゃないかも  滝都: 氷一年分?  舞: 滝都一年分?  摩央: ミルクとおちゃかな1年分とてて治して〜  あや: じゃあ、北極の下に埋まっている高価な金属(要求)  摩央: いらない(笑)浮気し放題じゃん(笑)>たっきー1年分  滝都: 1年どころか 寿命長いですよ〜 滝都(笑)>舞  あや: せめて一生分にしてください>舞  舞: 一年分貰っても、一週間で賞味期限切れるよ(笑)<みるくとちゃかな  摩央: いや、一気に貰うんじゃなくて、欲しい時に要求>ミルクとおちゃかな  滝都: 「貴金属ですか? うちの一族はオーロラスト−ン以外の工芸品はないですよ?」  摩央: 無一文対策ともいう(笑)  舞: ひとまずわたしからの要求はありません〜、混乱してるしね  あや: なんだ、ミルク風呂と魚プールにしたいんじゃないのか<摩央  熊三: ふむ。  舞: 生臭そうですねぇ<プール  摩央: 一緒に泳ぐの?>おちゃかなプール  あや: 「原石でいいです。加工して楽しみたいです〜」>金属  滝都: 「原石ね わかりました あ、加工したら熊さんにあげてくださいね^^」>あや  熊三: むう。  熊三: むう。  熊三: むう。  舞: 金属としか指定してないから、水銀送ってきたりして(笑)  あや: 鎖でも作ろうかな>熊三に〜  滝都: む? オーロラストーンの原石じゃないの?  あや: 金属変形って水銀も可能なのかな?  舞: 首輪とかでもいいですよ〜  熊三: 飼われるのかw<鎖  摩央: 首と足と手首?>輪  舞: 水銀でも変形するでしょうけど、効果時間切れたら普通にばしゃっと落ちると思う  あや: 金属の原石でお願いしますね。それ以外は加工できませんので(ダイヤモンドとかは不可)  舞: マグネシウムって金属だっけ?  滝都: せっかくオーロラストーンは婚礼用品って設定やのに  滝都: 朱美さんと熊さんは地酒でいいですよね?  熊三: ふむふむ。  朱美: 地酒ってどんなだ(笑)  熊三: 「いや、俺への報酬は……」  摩央: 雪中寒梅とか>地酒  滝都: 精霊だって酒を飲む(笑)  あや: スピリット=精霊及び酒 ですしね(笑)  舞: 清酒 女泣かせとか  滝都: 滝都の一族 イメージ悪し…  熊三: 「お前が五木を幸せにすること、だな」<報酬>滝都  舞: 銘酒「萌え少女」とか  滝都: 人間界に送る人選まちがったか?  あや: おぉ、それは大変かも>大切〜  舞: それはすごく大変かも  摩央: 1匹見たら100匹居るらしいしね〜  滝都: 「了解 でも、一つ訂正、俺が幸せにするんじゃないです。2人で幸せになるんです^^」>熊さん  あや: じゃあ、幸せじゃないって言ったら追加要求できるのね、熊三さん(笑)  熊三: 「馬鹿。お前の幸せはどうでもいいんだよ(にやり)」>滝都  熊三: 「馬鹿。お前の幸せはどうでもいいんだよ(にやり)」>滝都  熊三: 「馬鹿。お前の幸せはどうでもいいんだよ(にやり)」>滝都  舞: あけみんの要求は?  舞: 足を二本分とか(笑)  熊三: をいw  あや: 偽朱美「お前を切る」  摩央: ナイス(笑)>斬る  朱美: それもいいけど(笑)  舞: 試し切りでしたか(笑)  滝都: 硬いですよ〜   摩央: 仲間の血で潤った刀はまた力を増す(ニヤリ)  熊三: いいのかw  熊三: いいのかw  朱美: 特にこれといった要求が見当たらない、困ったもんだ(笑)  熊三: 肩叩き券とかw  舞: アシュラマンのように、滝都の腕を奪って完全体に  摩央: 安っ!!>肩叩き券  滝都: 名刀 時雨氷柱 とかw  摩央: ふんどし仮面3号に昇格したいとか(違)>アケミン要求  舞: 別に金でいいんじゃないですか(笑)  あや: じゃあ、凍れるふんどしを(笑)  滝都: ふんどしってか、全身タっととと  熊三: む。  熊三: む。  熊三: む。  朱美: 一番いいのは、貸し、にしておくことか(笑)  摩央: 全身タイツは妖怪時、人間時はふんどしで(笑)  滝都: CPとるんすか?  熊三: それは後が怖いなあw<貸し  滝都: いきなり部屋来て、「斬らせてくれ」とか言われたらどーしよう…  あや: 溶けない氷。夏場には重宝する  摩央: 冷房いらず?>溶けない氷  舞: 滝都がミニモニの衣装を着て、全曲フルコーラスで熱唱してくれる権とか  熊三: ふむ。  あや: 1週間、生き物を切らないと禁断症状起こすから(嘘)  熊三: こ、こわいーw<ミニモニ  摩央: 松田聖子でも可  熊三: やめてーw<松田聖子  あや: それは邪悪だ。叩きつぶさなくては>滝都ミニモニ&聖子  舞: そいじゃあ貸し1でいいんじゃないでしょうか〜  舞: 滝都さんの旅立ちはいつでしたっけ?  熊三: ふーむ。  熊三: ふーむ。  熊三: ふーむ。  滝都: 明後日です  舞: とりあえず要求はありませんし、明後日まで滝都さんにも会わないようにしとこう  舞: のっぴょっぴょーん  舞: のっぴょっぴょーん  あや: 一二三荘の面々に言いふらしておきましょう  熊三: う、ちょっと時間的につらくなってきたです。  滝都: では、締めますか?  滝都: では締め  舞: 二日間引きこもってます  舞: はいはい  摩央: おなかしゅいたあ〜(何故元気)  滝都: 滝都が報告に行った、その1コマで  熊三: 「ほれ、小魚と牛乳」>摩央  滝都: ローエン「オーロラストーンか… 相手は知っているのか? あれが婚礼用の宝石だって事」 滝都「こっちにも宝石を贈る習慣があるから 指輪にするんだ」 バーム「滝都、いや、カイエルよ これで墓が二つになってしまったなぁ…」 滝都「仕方ないさ 兄貴もこれで寂しくなくなる…」 ローエン「… 人間界は楽しいか?」 滝都「ああ、俺は幸せだよ。ここに来て、みんなに会えて。なにより、あの人に会えて。」  舞: わたし結局返事はしなかったんだろうか  摩央: 「わ〜いくまたんありがとお〜」  滝都: あの状態でOKもらっても不安です 落ち着いたときにもう一度  舞: はいはい  摩央: ずっと落ち着かなかったりして(笑)  舞: 一二三荘でも人目をはばかって行動しております  あや: ごはんの減りが普通ですね。さてはつまみ食いしてませんね、舞さん  熊三: むう。  熊三: むう。  熊三: むう。  滝都: では、これで「日はまた昇り繰り返す」を終わります  舞: はい、つまみ食いは出来ない精神状態です〜  朱美: おつかれ〜  舞: おつかれ〜  摩央: ぽてぽてぽてぽて〜おつかれさまですた〜  あや: お疲れ様です  熊三: おつかれさまでしたー。  舞: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  あや: ぱちぱちぱちぱち  舞: 舞さんの明日はどっちだ〜  摩央: あっちだ〜  滝都: 日はまた昇り繰り返してゆく 僕らの上を通り過ぎてく 生き急ぐとしても構わない 理由がいる人は残ればいい  舞: 「はぁ・・・・・・・・・・」  摩央: 一人ため息(笑)  舞: 「クーリングオフって7日間でしたっけ?・・・はぁ」  熊三: クーリングオフってw  あや: 解約不能では?(笑)  摩央: 返品かよ(笑)  朱美: (笑)  朱美: 眠いのでそろそろ落ち  熊三: 舞さんの方が百枚くらい上手だw  舞: おつ〜  滝都: おやすみなさい  摩央: おつ〜  舞: っと、経験点は  摩央: おやす〜  摩央: おやす〜  熊三: おつかれさまでしたー。  あや: お疲れ様です  舞: 聞いておかないと  滝都: 5点で  舞: ほへ ---7:18 朱美さんが去りました---  摩央: うわあい。未使用25もあるぅ〜♪ヽ( ´▽`)ノ  滝都: 途中焦りましたけど、終わってよかった〜  摩央: しかしまあ、今日の出目は激しかった〜(笑)  舞: 今日で未使用40点になる予定だったのに  舞: 39点ナリ〜  滝都: クリティカルですぎじゃ〜  あや: 余りまくっていますね(笑)  熊三: なんかスゴかったw<出目  あや: 出目が極端でした(笑)  舞: 今日のクリティカルはすごかったね〜  舞: ファンブルもいっぱい出たし  摩央: クリットもファンブルもアリ(笑)  滝都: うちもそろそろ落ちますね〜  あや: 妖術か武器の手の技能レベル上げておこうかな・・・・・・  滝都: お疲れ様でした〜  摩央: 最後の摩央は、幻覚で参戦って手もあったけど、爪折れたら痛くて集中不可だろうし  あや: お疲れ様です  摩央: おやす〜  滝都: 経験店5点でいいですか?  摩央: おつかれさま〜  摩央: おげ  舞: おげげげげ  滝都: ども^^  舞: で ---7:21 熊三さんが去りました--- ---7:21 熊三さんがやってきました---  滝都: では、これから部活で試合観戦行ってきます  あや: 私も5点でいいの?←寝てしまった人  舞: わたしはいつお返事すればいいんでしょう?(笑)  摩央: 寝ずに!?  滝都: いいですよ^^  滝都: 八時集合ですから  摩央: 1時間で済んでよかった(笑)>あやさん寝落ち  舞: でも次回汚れ担当ですよ(笑)<寝落ち  あや: ありがとうございます  滝都: キャラチャやります? 旅立ちキャラチャ  舞: いいですよぉ  あや: むぅ、それはしかたないか>汚れ  摩央: いいとも〜ヽ( ´▽`)ノ  熊三: うーん、8時から仕事なので。  あや: どのくらい汚れるかな(笑)  摩央: いつも汚れ進んでやってるし(笑)>あやさん  熊三: 今日は落ちます。  滝都: じゃあ、キャラチャで答え下さい^^  あや: おつかれ〜  摩央: おつ〜。おやす〜  熊三: お疲れ様でした  滝都: お疲れ様〜  舞: 仕事ですか、おつかれさまです〜  舞: 頑張って下さいね〜  熊三: お幸せに〜♪>2人 ---7:23 熊三さんが去りました---  滝都: ではではうちも おやすみなさい  摩央: おつつ  舞: おやすみ〜 ---7:23 サーバーから切断されました---