摩央:では本日の運試しでれっつごう♪ 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (1+6+5) = 12 熊三 が来ました 摩央:うを〜。ギリギリってカンジ〜。 セリス が来ました 熊三:汚れ担当の熊三です〜w GM:じゃあ、私も GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+6+4) = 16 D が来ました GM:賽の目、悪いのう D(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+1+2) = 5 摩央:昨日無駄に目が良かったからその反動かなあ〜(びくびく) D:これで今日は打ち止めにならんことを祈る 摩央:あ。ヨゴレの大将がいい目だしてるなあ〜。 GM:ところで、どこまでやったか覚えている人! セリス:汚れの弟子、セリスです。 摩央:舞がパラレルに行ってたっけにゃ>昨日の終盤 セリス:越後湯沢あたり?>どこまで GM:おしい、草津までだったはず>越後湯沢 摩央:セリスちんは綺麗なままで居てね・・・しくしく。 D:汚してやる・・・(蹴) セリス:セリスは、きれいでも、PLはねぇ。 GM:摩央に染まらないでね(嘘)>セリス 摩央:うっ。それを言ったら摩央だってPLは・・・(激しく遠い目) 熊三:熊さんだって汚れたくないのにぃ〜w 摩央:くまたんは汚れつーか偽多発>ふんどし仮面含め 摩央:あ。くまたんは寝落ちの罰はふんどし仮面になって至らない若者に説教してね 熊三:ん。 GM:清潔なのは外見だけのあや(笑) 摩央:猫虐殺のレッテル持ち>あや&舞 熊三:ふんどし仮面は嫌だけど、説教だけはする熊w GM:奈々ちゃんに本当のふんどし仮面の優雅さを教えてやってください>熊三 セリス:奈々ちゃん立ち直れないかもね^^; 熊三:仮面はイヤぁ〜w GM:そんな、殺人未遂と殺人では刑罰が違うのに>あや&舞 摩央:ガンバッテネ〜(気の抜けた声で)>くまたんふんどし仮面 摩央:普通の猫なら確実に逝ってたにゃ(涙)>あや&舞 D:イヤといわれても・・・すでに決定事項のような(笑)<仮面 熊三:摩央くんもふんどし仮面猫としてw GM:妖怪だかから、首の骨が折れようとも生きてますけどね(おぃ) 摩央:お子さまは入れないシビアな倶楽部じゃなかったっけ?>ふんどし仮面倶楽部 GM:ジュニア隊?>摩央 熊三:だから、猫としてw>摩央くん セリス:ふんどし仮面は、ふんどしを着けた仮面の男なのか、ふんどしを仮面にした男なのか。ドキドキ 摩央:その姿になって明華の前に現れたら襲われるので困りますが>ふんどし仮面ジュニア隊 熊三:お嬢様、ナニをドキドキしてるのですかw GM:さて、そろそろ再開してもよろしいでしょうか(弱気) 舞:はいはーい 熊三:どうぞ〜。 摩央:宜しくおねげ〜しますだ〜 セリス:恐ろしくて、動機が激しくなってしまった。 D:よかですたい セリス:はーい GM:場面は熊&舞。はるさんが球をぶんぶか振ったところからです。 舞:正露丸を振り回したんでしたっけ? 摩央:正露丸確定なんか(笑) 熊三:はるさん? GM:はる「爺、この人たちが何か探しているようなので、映してあげてください」 D:くまさんとセリスはどこまでおきていたのだろーか GM:えっと、両眼のところに包帯を巻いた和服の女性です 熊三:むう。 GM:年恰好は言ってなかったな。13〜5歳くらいの髪の長い女性です セリス:えっと、鬼から逃げてて、ごっきんのほうに場面が移った辺りかな? 舞:そうですね〜 熊三:僕は隠れ里に入った後、セリスちゃんたちに場面が移った後くらいに<寝落ち 舞:とりあえず寝てる・・・・何ちゃんだっけ?起こしてみたいんですけど GM:えっと、民家のほうで内藤達也君(行方不明の男の子)にあって、ここまで案内されてきました>熊 GM:寝ているのはリコちゃんです 熊三:ふむふむ。 GM:えっと・・・・・・起こすというと、どんなことするの? 舞:普通に寝てるように見えますか・ 舞:? 舞:普通ならゆさゆさしてみよう GM:寝息は規則正しいです 舞:「リコちゃーん、お母さんが心配してますよ〜」 D:わさわさの間違いでは(笑)<ゆさゆさ GM:ゆさゆさ 熊三:ん。 GM:それではもう一回寝てしまうぞ>わさわさ 舞:寝るだけならいいけどCPが−になったりするから(笑) GM:えっと、気絶した人って、それで起きるかな? GM:まあ、起きないだろう。 摩央:正しくは気絶と言ふ>わさわさ 舞:さ〜? 熊三:むう。 舞:「起きませんねぇ〜」 セリス:気絶のしかただと思う。 舞:「ところで何か分かりましたでしょうか・・?」>ばるさん GM:達也「えっと、舞さん。リコ、気を失っただけだと思うから、無理に起こさないでくれる?」>ゆさゆさ GM:ばるじゃないって(笑)>舞 セリス:気つけ薬とか。 熊三:「坊主、この子はどうしたんだ?」<気絶>達也 舞:ちっ GM:はる「えっと、私は何もわからないので、これ(球)にきいてもらえます?」 夢野 が来ました GM:達也「えっと、アマネに驚いて気絶しちゃったみたい」>熊 熊三:こらw<ちっ GM:こんばんは〜 舞:じゃあ正露丸に聞いてみよう 舞:こばーわ 熊三:「こんばんはー。 夢野:こんばんは 摩央:こばわ〜 舞:「もしもーし、何か分かりましたか〜?」>玉 D:こんばんわ 熊三:「ずっと気を失ったままなのか……」<リコ GM:球「んんん?なんでしょうか、お嬢ちゃん」>舞 GM:達也「ずっとって、言っても2時間くらいだよ」>熊 舞:「えーと、摩央君を捜して居るんですけど〜」 舞:「8歳ぐらいの男の子で、髪を後ろでくくってます〜」 熊三:早くもラグってる。 GM:球「ほほぅ。摩央とな・・・じゃあ、ワシにすりすりして・・・・・・」 摩央:・・・・えろぢぢぃ? 舞:「すりすりですか?」 セリス:わさわさわさするの? 舞:「じゃあ・・」すりすりわさわさ GM:はる「(ぽか)触れるだけで大丈夫です」 熊三:「そうなのか? ふーむ」<二時間 舞:ざわざわ 熊三:ぎゃーw<ざわざわ GM:球「ごほん、ワシに触れながらその、摩央とやらを思い浮かべてみなさい」 熊三:偽摩央くんを思い浮かべてみたりw 舞:「えーと、えーと・・・」思い浮かべ中 GM:ゴキになるの?>舞 舞:ならないよぉ GM:良かった。では、 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+4+6) = 14 熊三:あやさんだったら、空白なんだろうなあw<思い浮かべ GM:むぅ、出目は悪い GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+6+3) = 11 摩央:偽あや「え〜っと・・・・・・・・何を想い出すんでしたっけ〜?」 熊三:まずそれかいw<何を GM:偽球「なんじゃ、何も出てこんぞ」>偽あや セリス:愛がたりないのですね。 GM:舞さんは精神的に覗かれているような感じがする GM:(舞さんの判定しなかったっけ。まあいいか) GM:んで、 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+5+6) = 14 舞:「(摩央君摩央君、ああ、現実世界で5日も経ったらおやつ食べられちゃいます〜)」 熊三:むう。 舞:「(でも、時給800円だとしたら・・・はあ、摩央君摩央君)」 摩央:食ってる姿思い出されてそう(笑) D:恐ろしや(笑) GM:なんで、こんなに目が悪いのだろう。まあ、「幻像」の判定は一応成功 熊三:なんか心配するベクトルが違うw 摩央:まあ、相手が舞ですから(笑)>ベクトル GM:んじゃ、球の内部に摩央とセリス、Dの姿が映る 熊三:うー。 舞:みてみよう 熊三:「ほう」<幻像 セリス:手をヒラヒラと。 GM:いま、ちょうど『アマネ?』から逃げているところかな? GM:そっちからは見えないから>セリス GM:ちなみに、音も聞こえない 摩央:「セリスちん、一体誰に手を振ってるにゃ?」走りながら 舞:「わぁ、セリスちゃんも一緒ですねぇ〜、何してるんでしょう?」 GM:鬼ごっこだろう(笑)<何している セリス:「なんだか、見られているような気がしたですぅ。」 摩央:真顔で(恐怖混じり)鬼ごっこ・・・コワ〜 GM:きっと、Dを振っていたのだろう(笑)>セリス 熊三:「詳しい場所は?」>球 舞:「うーん、状況は何となく分かりましたけど、場所はどこなんでしょうか?」 セリス:鬼ごっこというより、本物の鬼なのですが。 GM:球「ふむ、実を言うとな。ワシは自分が映している映像がわからん(笑) ちょっと説明してくれんかの?」 舞:「えーと、真剣な表情で摩央君とセリスちゃんが何かから逃げていますけど〜」 GM:はる「あっ、私も見えませんので」 舞:「何でしょうこれ?」 GM:球「いま、ここの里で起こっている映像だのぅ。それくらいはわかるが・・・」 舞:「場所は分からないんですか?うーん」 熊三:「不便なもんだ(苦笑)」<わからん 舞:「で、この摩央君達を追いかけてるのは一体なんでしょう?」 熊三:らぐらぐ。 GM:球「何を言うか!妖力なら場所はわかるぞ! ただし、30M以内じゃがの」>不便 舞:「うーん、便利じゃないですねぇ」 GM:達也「アマネじゃないかな?」>追いかけている 摩央:不便じゃ・・・>30mばかし 舞:「あまね?」 GM:はる「この里の住人の一人ですよ、アマネは」 舞:「他にも住人の方がみえるんですか?」 舞:「そもそもこの里はどういう場所なんでしょうか?」 熊三:「使えねえなあ…」<30m以内 GM:はる「この里に住んでいるのは私と、爺(球)とアマネの3人だけですよ」 熊三:「あんたたちは、どういう関係なんだ?」>はる GM:球「この里か?この里はいつか復活するものを待つための里じゃよ」 舞:「それでアマネさんというのがこの摩央君たちを追いかけてる人ですか〜」 舞:「はい?復活する人?」 GM:はる「えっと、共同生活者・・・でいいのかしら?爺」 GM:球「いえいえ、ワシははる様のしもべですじゃ」 熊三:「随分と遠まわしな言い方だな」<共同生活者 舞:「あのー、イマイチよく分からないんですけど〜」 GM:球「うむ、この里は時間の流れが現世と違ってのう。とてもゆっくり流れるのじゃ。寿命の短い人間や待つのが長いと感じるものにとっては便利でのう」 舞:「そう言う物なんですか〜」 GM:はる「えっと、私はこのとおり目が見えませんし、爺は自分では動くことができないので・・・・・・」 熊三:ん。 舞:「ああ、それはそうとアマネさん止めてもらえませんか?摩央君もセリスちゃんも怯えてるみたいですし」 熊三:「悪戯にしては、やりすぎだな」<アマネ GM:はる「大丈夫ですよ。あの子は別に傷つける気はありませんから」 舞:「そうなんですか、それなら安心ですけど」 GM:球「まあ、ちっとばかしいたずらが過ぎているかもしれんがのう」 舞:「やっぱり人を見かけで判断しちゃいけませんね」うんうん 舞:「仕方有りませんから歩いて摩央君探しましょう、有難う御座いました〜」 GM:球「そうですね。ここでは見かけなんて簡単に変えられますから」 GM:球じゃなかったはるさんの言葉↑ 舞:「え?ここでは見かけが変えられるって・・・・」 熊三:「そうだな(と言って、舞を見る)」<見かけで判断してはいけない 舞:「くまさんをせくしーぷりちーなミジンコに変身させるとか出来ちゃうんですか?」 GM:はる「えっと、遊びの中なら、それらしく変えられますよ」 摩央:せくしぃなみじんこ・・・・?(滝汗) 舞:「わぁ、すごいです〜、どうやってやるんですか〜?」 熊三:「……五木。殴っていいか?」<ミジンコ GM:球「そういう遊びがあるのならな」>セクシーミジンコ セリス:遊びの中なら…おままごとで、熊さんをお母さんに。 GM:はる「遊べばいいんですよ」 熊三:「遊び……ね。それがここのルールなのか?」>はる 舞:「じゃあいまからミジンコピンピン遊びを始めましょう」 摩央:和服に割烹着なくまたんが思い浮かんでしまった・・・・(汗) GM:はる「そうですね・・・・・・じゃあ、おままごとしましょうか。」 熊三:はっ、てことは…ふんどし仮面に変身可能!?(爆)<遊び 舞:「おままごとですか〜、普通ですねぇ〜」 GM:はる「私がお父さんで、そちらの男性の方がお母さん」 摩央:れっつごう♪>くまたんマジふんどし仮面 熊三:「おいおい」<お母さん D:ふんどし仮面ごっこができる〜(笑) GM:そういうと、熊三さんとはるさんの姿がモコモコ変わり始めます(笑) 夢野:最近のままごとはしゅーるだからして、浮気している奥さんと間男と旦那とか。 熊三:ぎゃーっ<変わる GM:抵抗したければ知力マイナス10で(笑) 舞:「じゃあ私がお父さんにちょっと気のある隣のセクシー未亡人♪」 GM:発言したのなら、そう、変わりますよ>舞 熊三:意志の強さ1レベルとったくらいじゃ意味ないなw<−10 摩央:くまたん、ゼロじゃん(笑)>知力−10 舞:「鏡、鏡無いんですか〜」 熊三:いや、2w 摩央:いずれにしても絶対失敗(笑) GM:だって、里全体に10レベルでかかっているんだもん(笑) 熊三:知力11+意志の強さ<2 GM:隠れ里のルール参照ね<10レベル 熊三:まだ遊ぶと言った覚えはないんですが>GM 摩央:意志の強さ?摩央も2持ってますが(笑)(知力14) GM:球「なんじゃ、姿がみたいのか。ほれ」<舞 舞:セクシーですか? セリス:そんな面白い場所にいれないなんて、残念。 熊三:父親ならまだしも、なぜ母親役をやらねばいかんのだw GM:遊ぼうと誰かが宣言した時点で発動します>熊 GM:あなたが思う分だけセクシーです(笑)>舞 舞:「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 摩央:くまたんがお父さんならちゃぶ台ひっくり返しそうだからヤダ 熊三:こっちに遊ぶ気ないのに?  舞:「せくしー、せくしーですよぉ」 GM:いや、そっちのほうがわかってもらえるかなって>母親役 摩央:背句誌? 舞:止めたと宣言すれば戻るのでは?>くま 摩央:くまたんがお父さんならふんどし仮面姿でちゃぶ台(以下略) 熊三:最初から拒否してるんですけど<戻る GM:はる「そんなにせくしぃなのですか?・・・・・・ところで、せくしぃってなんですか?」 舞:ふ、寝落ちは汚れの刑ですから(笑) 摩央:寝落ちの罰として一端お母さん姿かえ? 舞:「すごいですねぇ・・・」うっとり GM:達也「えっと、最初言った人が終わりだといえば終わるんだよね、はるさん」 セリス:寝落ちとは、恐ろしい。 D:寝落ちの罰はふんどし仮面になることじゃなかったのか〜(笑) GM:はる「そうですよ。でも、喜んでいらっしゃるようだからそのままでよろしいですか?」 熊三:はあ。 舞:「あら、せくしー未亡人ごっこで遊んでる場合じゃないです、摩央君達見付けないと」 GM:球「・・・・・・すまんのう。姫もイタズラが好きでのう。ところで、」 GM:球「その、摩央とやらの姿が映っているところに生えているものは、何かあるかい?」 舞:何か生えてるんですか? GM:ススキが少し残っていますね 舞:「すすきが少し生えてる以外は何もないですよぉ」 GM:球「では、この屋敷の玄関からまっすぐの方向じゃ。ススキはそちらにはえておるからな」 舞:「ありがとうございます〜、行ってみますね〜」 舞:じゃそっちの方向へ 熊三:ん。 GM:本当に行きます? 舞:そう聞かれると・・・・ 舞:何かあるのかと疑ってしまふ GM:達也「舞さん、その格好で行くの?」 GM:ということで(笑) セリス:だれかわからないやね。 舞:「え?せくしーですけど、ダメですか?」 摩央:舞って判るかなあ・・・ GM:達也「いや、おれはその格好でもいいけど・・・・・・まあ、いいか」 セリス:あたしんちみたいな、おかあさんと、お父さんに変身。 舞:「じゃあ戻してくれますか?」>はる GM:はる「え〜と、名残惜しいですけど、おままごとはおしまいです」 セリス:大人にとっては、セクシーでも、子供にとっては、けばいだけかもね。 GM:宣言と同時に姿が戻っていくよ 鉄郎 が来ました 摩央:こばわ〜 GM:こんばんは〜 セリス:こんばんわー 舞:こばわ〜 D:こんばんわ 熊三:ん。 鉄郎:>実は12時ごろからいたのに待ってる間に寝てしまった人 鉄郎:こんばんは GM:鉄郎さん、ちょっと遅かったですね。せっかく熊ママが見れたのに(笑) 舞:「じゃあ改めて、わたしだけでちょっとだけ胸が大きくなって、美人になるごっこを始めます〜♪」 舞:これで本当に美人になるんだろうか(笑) GM:じゃ、ちょっとだけ胸が大きくなる(笑) 熊三:はぁ〜<熊ママ 舞:「すごいですね〜、ここ」 GM:ちなみに、声もそれっぽく変わっていたから 舞:「ああ、それはそうと1羽と1匹と1台を探さなきゃ」 見学者A:何匹分くらいでしょう?>ちょっとだけ胸 セリス:ああ、うん千匹に探されてる気がする。 舞:30匹ぐらいは増えてるかと(笑) 摩央:兎は勘がいいらしいぞっと。 GM:大きいの1匹と小さいのうん千匹(笑) GM:しょせんは幻覚ですから<増えている 摩央:危うく想像しちゃうとこだった(汗)>おっきいのとちっちゃいの 舞:とりあえず探しに行きましょう GM:達也「いってらっしゃ〜い」 舞:「はーい、いってきまーす」 GM:はる「いってらっしゃ〜い」 GM:球「できれば、イタズラ小娘を連れてきて下さい」>舞&熊 舞:「はいはい、それじゃあ」 熊三:らぐ。 舞:探しに行きましょう GM:さて、PLにネタがわかったところで、1匹1羽1台のほうにいきますか 摩央:ほいほ〜い GM:えっと、上手く逃げているかどうか、ちょっとサイコロ振ってみて。だれか 摩央:とりあえず振ってみやう 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (3+1+2) = 6 GM:んで、アマネの追いかけるのは 摩央:お〜。 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+1+6) = 11 熊三:らぐらぐ。 GM:ちぃ、これじゃあ、上手く逃げられているだろう 摩央:今日はヨゴレが居るからファンブルの神様不在と見た GM:距離保っているの?それとも逃げちゃう? D:いつも明華から逃げ回っている成果では(笑) 摩央:GM特権でD辺りを捕獲させてベキバキにしちゃえい(悪) GM:(笑)>成果 熊三:うーむ。すぐ止まっちゃうなあ。 GM:何となく逃がしたくないのだが、まあ、いいや 摩央:とりあえず、あきら君達を護らねばいけないから誘導なんで一定距離保った形で GM:じゃあ、アマネもいい加減疲れてきたので、その場で一休憩(笑) セリス:うん、逃休んだら、こっちも休もう。 GM:アマネ?「ガーウ、ガウガウガウ〜」 セリス:「ふぅ、疲れちゃったですぅ。」 摩央:「ん?何で止まったんだろ????」 GM:何か文句言っているよ(笑) 摩央:「何か文句言われてる気がするにゃ(-_-;)」 セリス:「ちゃんと、わかる言葉で言ってくださいですぅ。」 D:『何を言われているのやら・・・』 GM:アマネ?「ガウガ〜、ががう、がうがうがう〜」言葉は通じない(笑) 摩央:「????何なんだにゃ〜(;´Д`)」 D:思考感知もってるけどねぇ(笑) 摩央:まあいいや、とりあえず元に戻って様子見よう 摩央:あ。それ採用>思考探知 摩央:やっていいよね?<思考探知>GM D:金払え(笑) 摩央:ヨゴレは黙ってなさい>金(第一摩央は無一文) セリス:おかねぇ〜 GM:いいけど、Dなら、信頼できない状態なの忘れずにね>思考感知 GM:あっ、やるのは摩央くんか セリス:電波とどいてないし。 摩央:いや、摩央がアマネに<思考探知 GM:どのくらいまで距離を縮めるの? 舞:視線を合わせないといけないから5mぐらいだっけ? 摩央:視線が合う程度でいいのかにゃ? D:たしか3mだったと思いましたが<視線 摩央:視線を合わせようとにじりにじりと近づいてみやう GM:ルール的には50M以内で視線が合う距離だから・・・50Mが最短としよう>摩央 セリス:5レベル射撃だから、50メートルだね。 GM:50Mでいいよ、今回は 摩央:威力レベル×1mだそうな>ねこび調べ 摩央:じゃあGM様がそういうなら50mまでにじりっ。 セリス:射撃短縮されてるの? GM:あ、そうなんだ、まあ、宣言したから(笑)>5M 摩央:ていうか、多分声が聞き取れるのなら50M居ないは確実だと思った。 舞:視線を合わせる限定を行っていますから 摩央:じゃあ初めてOK?>思考探知 GM:OK 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (2+5+4) = 11 摩央:2成功 GM:でも、50M離れると修正−9だよ(笑)>射撃距離修正 舞:でもサイズがでかいから 摩央:うわあい。鋭敏とか足しても全然ダメじゃ〜ん>−9 GM:サイズ分は+1だから、−8 摩央:全然ダメって訳ね。しくしく。 GM:まあ、宣言してなかったけど、3ターン狙ったとして、 GM:−4修正か。じゃあ、失敗した>摩央 摩央:だふ〜ん(涙) セリス:「まおまお、何かしていたですぅ?」 GM:暇だから、アマネも妖術使ってあげよう。よく狙って、マイナス5修正で、 摩央:「う〜ん、アマネちゃんが何で追いかけてるか知りたかったのにゃ〜」>セリスっち GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+6+3) = 13 GM:普通に失敗(笑) セリス:「何か、わかったですぅ?(期待の眼差し)」>まおまお 摩央:「ううん、ダメだったにゃ〜(涙)」>セリスっち セリス:「うや、残念ですぅ。」 D:『まあ、距離もありましたし・・・』 摩央:「もう少し近づけたらなあ〜。うまくいったかもなのにゃ〜」 セリス:「うーん、じゃあ、近づくですぅ?」 GM:さすがに−8修正では当たらないだろう(笑) D:たまに当てる人もいますけどね(笑) 摩央:「今日はあと3回出来るからもっかい近づいてやってみよう。アマネちゃん、お願いだから動かないで欲しいにゃ〜・・・」 GM:20メートルで狙えばマイナスまで減らせますけどね(笑) GM:−1↑ 摩央:「抜き足差し足忍び足にゃん・・・・」こそこそ 摩央:これじゃあ鬼ごっこじゃなくてだるまさんが転んだじゃ(笑) GM:見えているのに(笑)>抜き足差し足忍び足 セリス:目を合わせるなら、忍ぶ必要がないような。 摩央:まあ、子供のやる事だから(笑)>見えてる GM:よし、立ち上がって待っていよう(笑) 摩央:目を見るからあからさまですが(笑) GM:どことなく嬉しそうに待っていましょう。カモン摩央(笑) 摩央:逃げ腰になりながら、いつ攻撃されても逃げれるようにじりにじり。 摩央:「・・・・直接聞いてみようかにゃ?」あっけらかんと GM:こっちも捕まえられそうな距離までにじりにじり(笑) 摩央:「って喋れなかったにゃ。にゃはは〜」 摩央:「うにゃ!!近づいて来たにゃ!」にじりっ 摩央:冷や汗タラ〜リ GM:アマネ「ウガ!」 摩央:「(結構近づいたにゃ・・・)」 GM:何メートルくらい?>距離 摩央:「きゃん!!」激しく後退 GM:じゃあ、こっちは立ち止まった(笑) 摩央:折角いいとこまで近づいたのに(笑)(7m位と思ってた) 摩央:今10m位? GM:じゃ、10Mまで後退したということで(笑) 摩央:「うにゃにゃ〜・・・・(汗)」 GM:アマネ「ウガガ〜(汗)」 摩央:今で修正どれ位?>10m GM:10Mなら−4 摩央:ちっ。 GM:1ターン以上狙えば当たりやすくなるよ 摩央:7mで威嚇されると摩央は知ったから8m以上近づけなくなった(笑) 舞:狙いながら近付いてくるのを待つが吉 舞:7mなら距離の修正−3でサイズの修正+1だ 摩央:じゃあ、一歩だけ近づいて目線をしっかと合わせて待つぞう。 GM:じゃあ、こっちからにじりにじりと歩み寄ってくるけど(笑) 摩央:じゃあ、もし攻撃された時の用心に猫股変化しちゃうぞっと GM:おっと、大きさ忘れていたな。10Mで−3だ GM:変身したら驚くんだろうな(笑) 摩央:狙った(笑)>驚く 摩央:その一瞬捕まえて探知しようというスンポー。をほほ。 GM:アマネ「ウガ!」一歩後退(笑) 摩央:じゃあ7mまで目線合わせながら急接近! 摩央:そして探知GO!OK? GM:じゃあ、3ターン狙って7メートルでいいかな? そうすれば+2修正だよ GM:OK 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (3+2+2) = 7 摩央:ひゃっほう♪大成功〜 摩央:「(アマネちゃん、ちゃんとヒトの心持ったままかにゃ?)」 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+2+1) = 8 GM:ちょっとまって、1回目は命中の判定だよ 摩央:あ。そうだったのねん(汗) GM:次に気がつかれたかどうかの判定して。 摩央:らぢゃあ〜 GM:ちなみに、こっちの成功度は7 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (4+5+3) = 12 舞:気付かれたな〜 摩央:あちゃ〜。 GM:精神の接触には気がつきました。 GM:んで、アマネの抵抗、目標値10か GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+2+1) = 8 摩央:ぐお〜〜〜(血涙) GM:おお、抵抗している 摩央:「にゃっ!!仕方ないにゃ!!」後方へ飛び退きます GM:んじゃ、接触しようとしたのがわかって、何も効果なし(笑) GM:じゃあ、アマネはこのターンに距離を詰めるか(笑) GM:アマネ、4M移動 セリス:妖術のレベルは、ペナルティにならないの? 舞:威力レベル引いて10なんじゃない? GM:妖術レベル5引いた分だよ。目標値は>ペな セリス:なるほど。 GM:知力15あるから。一応、こいつも妖怪だし 摩央:摩央より1も上。しくしく>知力 GM:さて、このターン先に行動できれば組み付けるかも。 GM:イニシアチブのサイコロを振りましょう。1D6で GM(ダイス):ころりんこ...1D6 = (2) = 2 GM:摩央くんもどうぞ>イニシアチブ 摩央(ダイス):さいころころりん1D6 = (5) = 5 熊三(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+5+1) = 9 GM:ふ、逃げられたか(涙) 摩央:摩央が組み付いた場合、視線合わせらんないなあ〜 摩央:「セリスたん、逃げるにゃ〜〜〜」ぴゅ〜 セリス:それは、暗に、セリスにつかまれと? GM:あぁ、逃げられると追いつけない(笑) GM:さあ? セリス:「はいですぅ。」脱兎のごとく、でも、距離は維持しながら^^; 熊三(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+1+5) = 9 摩央:いやいや。Dが組み付けられたら良かったのにって事>セリスに捕まれって言ってないお GM:えぐえぐ、移動力が低いんだよな、この子 摩央:摩央とセリスの移動力ではもしかして楽勝? GM:移動力5(笑) セリス:セリスは、幅跳び移動なら、結構早いはず。 GM:永遠に追いつかないぞ、この鬼ごっこ 摩央:う〜む。発展の無い鬼ごっこも困ったもんだ(笑) 舞:いや、疲労点が大きければ追いつけるかも GM:じゃあ、泣きながら訴えてやろう GM:アマネ「が〜うがうがう」 摩央:「何か吠えてるけど・・・・何言ってんのか全然解らないのにゃ〜〜〜」 摩央:止まった?>アマネっち GM:(発展がないな、熊さんたち登場させますか) セリス:「人間に戻って、話すですぅ。」 D:発展のしようがないとも言うような(笑) 摩央:「アマノちゃん、人間の心が有るなら追いかけて理由話して欲しいのにゃ〜」 GM:う〜ん、でも、まだ鬼ごっこ中だしな>セリス 摩央:追いかけて→追いかけた GM:よし、地面に理由でも書いて表現してみましょうか。 摩央:PCは理由知らないから警戒中にゃ〜 熊三:うーむ。 GM:じゃあ、アマネは立ち止まって地面にガジガジと何か書いた 摩央:じゃあ覗き込もう 摩央:「にゃ?」 摩央:因みに体勢はまだ後ろにいつでも飛び退ける体勢で覗き込んでまふ GM:えっと、しまった、この子は古い妖怪だから書くなら古い字だ(笑) 摩央:それは読めないなあ〜>摩央 GM:では、達筆な草書で書いて進ぜよう セリス:本人が、もう、やめやめって言うのまってるんだけどね。 セリス:「あやや、現代カナ使いで書いてもらえるですぅ?」 GM:書いたのをちょっとはなれて指差すのだが、何を書いてあるのかわからない(笑) 摩央:「にゃ〜。困ったにゃ〜。ボク読めないにゃ〜」 GM:じゃあ、今度は下手な現代仮名使いで GM:「アマネと遊ぶのイやなの?」と書いた セリス:「遊ぶですぅ?でも、怖い格好で追われたら、嫌ですぅ。」 D:『遊ぶのならほかの遊びにすればいいでしょうに・・・』 摩央:「う〜ん、その姿だからホントに殺されるって思っちゃうのにゃ〜」 GM:「でも、鬼ごっこは鬼が追いかけるの」かきかき 熊三:むー。 セリス:「もっと、怖くない遊びがいいですぅ。」 GM:「鬼ごっこはみんなが楽しいの」かきかき 摩央:「普通のコは鬼見たら食べられるって思うのにゃ〜(;´Д`)」 GM:「・・・・・・そうなの?」かきかき セリス:「本物の鬼が追いかけたら、ごっこ遊びじゃないですぅ。」 摩央:「じゃあ、怖くない鬼になってくれたらきっとみんな遊んでくれるにゃ〜。あと、捕まえても食べないって最初から言って欲しいのにゃ〜」 GM:「食べるなんていってないの。捕まったらその子も鬼になるとしか言ってないの」かきかき セリス:「鬼になるのもこわくないですぅ?」 GM:「でも、鬼ごっこってそういうのでしょ?」かきかき 摩央:「誰だって鬼になったらみんなから嫌われるからイヤなのにゃ〜」 GM:なにか、鬼ごっこに変なコダワリがあるようだ(笑) セリス:あれ?鬼ごっこって、捕まえたら鬼の交代じゃなかった? GM:「・・・・・・アマネ、知らなかったの・・・じゃあ、みんな呼んできてくれない?」 セリス:「鬼からもどって、一緒に呼びに行くですぅ。」 GM:捕まった子も鬼になるタイプもあります(うちのほうでは多人数の時はそれだった) 摩央:「じゃあ、もう鬼ごっこはやめなのにゃ。違う遊びにするならみんな呼ぶにゃ」 GM:「みんなの前で、やめたっていわないと戻れないの」かきかき GM:具体的には宣言した時にいた相手に有効で、その人の前で宣言しない限り終わらない(笑) 摩央:う〜ん、じゃあ絶対鬼ごっこやめるならみんな呼ぶにゃ。ちゃんともう怖くないって言ってあげれなきゃなのにゃ} 摩央:」 GM:「わかったの」かきかき 摩央:「じゃあ行って来るにゃ。セリスちゃんとDはアマネちゃんと待っててにゃ」 GM:「じゃあ、アマネ、待っているの。絶対に戻ってきてなの」かきかき 見学者A:・・・ふんどし仮面ごっこ セリス:「はいですぅ、まっているですぅ。」 摩央:人間の姿に戻ってあきら君達のもとへと走っていきます。とてちてた〜 GM:宣言できればそうなります(笑)<ふんどし仮面ごっこ GM:じゃあ、その行きがてらに熊さんたちに会っていいよ 摩央:「うにゃ?あれはくまたんと舞おねえちゃん。を〜い」走りながら呼びかけ 舞:「無事でしたか〜」 舞:「みんな心配してますよぉ、早く帰りましょう」 摩央:「うん、みんな無事にゃ。」 摩央:「あ。待って欲しいにゃ。みんなを呼んでアマネちゃん達のとこに行かなきゃにゃ〜」 熊三:「…無事だったか」 舞:「鬼ごっこでもしていたんですか?」 舞:因みに舞さん今でもちょっと美人ごっこを継続中です(笑) 摩央:「うん。鬼ごっこだったけど、アマネちゃんが怖い鬼になって大変だったのにゃ〜」 GM:舞さん、ちょっとだけ美人になっています(笑) 摩央:摩央は子供なんで気付かないと思われ(笑)>バストUP 舞:「ここはそう言う隠れ里らしいですからねぇ」 D:『・・・舞さん、なんかいつもと違ってませんか?』 舞:「・・・・分かります?」 摩央:「にゃ?ともかく、あきら君達呼んでくるにゃ。」 摩央:Dはセリスと一緒じゃ〜 GM:手間を省きます。あきらくんたちに会えました。 GM:ちょっと奈々ちゃんが駄々こねますが、強引に連れてきてください D:『(外見だけは)きれいになりましたね』 摩央:「あ!あきらく〜ん!!もうかくかくしかじかで大丈夫にゃ〜。一緒に行くけど、ビックリしなくても大丈夫にゃ」 GM:あきら「・・・よくわんかんないけど、大丈夫ってことなのか?」 摩央:じゃあ奈々ちゃんの手を取って「急いで行こうにゃ!待ってるにゃ」 GM:奈々「いやですわ〜もう怖いのはいやですわ〜」 GM:ずるずる 摩央:「うん!もう取って食われないから怖くないにゃ。」 セリス:「早く戻ってこないですかねぇ…」 GM:和樹「本当に?、本当に?・・・・・・じゃあ、ぼく、ついていく」 舞:「じゃあ戻ってくるまでジョジョの奇妙な冒険ごっこでも・・・」 熊三:「……お前の順応性の高さには驚かされる」>舞 GM:変わっちゃうよ、宣言すると>舞 摩央:じゃあ道のりの途中でくまたんと舞を拾いながらアマネちゃんとこへGO 舞:「すたーぷらちなおらおらです〜」 摩央:バストUP計画は終わったのか(笑) セリス:ごっきんの輪郭が太くなった!? 舞:ゴキですからどんな状況にでも順応(笑) GM:んじゃ、外見がすたーぷらちなになった。(笑)でも、能力変わらず 摩央:アマネちゃん放置でジョジョ? 舞:いや、じょうたろう〜 熊三:「遊ぶのはほどほどにしておけよ」>舞 GM:じゃあ、アマネちゃんも「セリスちゃん、鬼になって、みんなを脅かさない?」かきかき 摩央:悪巧みしてるし(笑) 舞:「はい、じゃあジョジョごっこは終わりです〜」 GM:変わるのは姿だけだからね(笑) D:『うぅむ、和やかですなぁ』 セリス:「んー、それでは、また怖がられてしまうですぅ。だから、大人に変身とかのほうが、怖がられずにびっくりですぅ。」 舞:「じゃあ次は管理人さんごっこでも」 GM:「そっちの箱さん(D)も鬼になってみない?」かきかき 摩央:・・・摩央はいつ各々と接触したらいいのやら(笑) 舞:「お家賃〜、おやつ〜、のぞみさん〜」うろうろ GM:いいよ、熊さんたちと合流しても>摩央 D:『は、箱・・・(なにやらショックをうけている)』 摩央:「おまたせにゃ〜。じゃあアマネちゃんとこへ・・・あれ?舞おねえちゃんが居なくなって真琴おねえちゃんが????」 GM:だって、携帯なんてここ数年でしょ。アマネちゃんが知る機会なんてなかったもん>箱 舞:「はい〜、管理人さんごっこお終いです〜」 摩央:「にゃ〜〜(びっくり!)」 舞:ぽん、と戻ろう 舞:「楽しいですねぇ、ここ」 摩央:「????にゃ、と、ともかく早く行くにゃ〜〜〜(;´Д`)」 GM:あきら「うぁ、美人のお姉さんが別のお姉さんに変わった」ぼーぜん 舞:「さぁ帰りましょう、皆さん心配してますよぉ」 GM:じゃあ、セリスのところに戻ってください>摩央 舞:「アマネさんもはるさんが心配してました、一緒に行きましょう」 D:偽あきら「うぁ、美人のお姉さんがそこそこのお姉さんに変わった」ぼーぜん 摩央:「だから帰る前にセリスちゃん達のとこ行かなきゃなのにゃ」>舞 摩央:「ただいまあ〜。くまたんと舞おねえちゃんも来たにゃ〜」>セリスっち 舞:「ああ、まだ鬼ごっこ続いていたんですね、それじゃあ戻りましょう」 GM:アマネ「ガウガウ〜」 摩央:「さあ、アマネちゃん、もう戻ってなのにゃ」 セリス:「おかえりなさいですぅ。」 GM:言葉はガウガウですけど、宣言しました(笑)姿が戻っていきます 摩央:「ふう〜。(安心)」 熊三:むう。 GM:アマネ「・・・・・・みんな、鬼ごっこイヤなの?」 セリス:「よかったですぅ。」 GM:あきら「なにかわかんねぇけど、とにかく、鬼ごっこはもういいよ」 セリス:「おににならない、ものがいいとおもうですぅ。」 GM:アマネ「じゃあ、かくれんぼ?」 摩央:てゆっか、ここで遊んでるとウラシマっちゃうんだよね?(汗) GM:宣言ではないから(笑) 舞:「そうじゃなくて早く帰らないとだめですよ」 セリス:「おままごととかが、よくないですぅ?」 舞:因みに入ってからどれぐらいの時間が経ちました? GM:そうだね。もう30分くらい遊んだかな>浦島 D:最後にふんどし仮面ごっこを(笑) 舞:2.5日 舞:「ほら、もう2日半も遊んでるじゃないですか、早く帰りますよ」 GM:んにゃ、100倍して2日ちょっと>舞 摩央:「え?なんで?ちょっと遊んだだけにゃ?」>舞 GM:アマネ「もう、帰っちゃうの?」 舞:「何でって聞かれると困ってしまいますけど、そういうもんなんですよ」 舞:「はい、お世話になりました」ぺこり>あまね GM:アマネ「アマネ、もっと遊びたいの。お姉ちゃん、だめ?」 セリス:「また、公園に遊びに来るですぅ。ここの中は、ダメですぅ。」 GM:アマネちゃんのうるうる光線です(笑) 摩央:「じゃあアマネちゃんもボク達と来ると遊べるにゃ〜」 GM:アマネ「じゃあ、遊びに行ったら、遊んでくれる?」なぜか摩央くんに聞きます 熊三:ん。 摩央:「うん!ベンヴェに呼びに来てくれたら遊ぶのにゃ!」>アマネちゃん D:おお、明華にライバル出現か!? 舞:「さぁ、急いで帰りますよ」 D:がんばれアマネ! GM:アマネ「あのね、アマネ、ここでママが生き返るまで待っているの。でも、お遊びはしたいの。残ってくれないの?」 摩央:摩央はママに一途なんで安心して下さい。明華はいやじゃ(笑) 摩央:「にゃ?ボクもママが生き返るの待ってるのにゃ。アマネちゃん、ボクと一緒にゃ。」 D:いやがっててもやってしまうのが明華だと思うんですけど(笑) 舞:でも次遊びに来てくれるのは一体何年後なんでしょうねぇ<あまね GM:アマネ「そうなの?じゃあ、摩央もここで、待っているといいの。時間がゆっくりだから」 GM:1晩寝ると1月経っている計算になるから、そこそこ出現できるよ(笑) 摩央:「ううん。ボク、ママと梓ママと約束してて、それもしなきゃなのにゃ。アマネちゃんも、ボク達と来たら時間なんて感じなくなって楽しいのにゃ〜」 GM:アマネ「じゃあ、また、遊びに行くの。そうしたら、遊んでくれる?」>摩央 熊三:「無邪気なもんだ……」 摩央:「うん!勿論にゃ!」>アマネちゃん GM:アマネ「じゃあ、また遊ぶの。約束なの」小指を差し出します 摩央:「あのね、アマネちゃん、ママが恋しくなったらボクのとこ来たらいいにゃ。梓ママ、あったかくて気持ちいいのにゃ」 摩央:「うん!」指切りげんまん GM:アマネ「うん、そうすrの。でもね、はるお姉さんもあったかいの」 GM:アマネ「ゆ〜びきおりげんまん、嘘ついたらハリセンボンの〜ます」 摩央:「指きった!」 GM:よし、契約は結んだぞ(嘘) 摩央:Σ(゚д゚;)契約!? D:これでもう逃れられない(違) GM:例え、どんな用事があろうと、遊ばなかったらハリセンボンが摩央を追いかける(大嘘) 舞:嘘吐いたら実体/金属造成の刺し攻撃妖術が発動しそう 摩央:ハリセンボンなら猫パンチでたたき落とせるか(笑) 見学者A:ダメージは一律1000点 D:しかも刺し(笑)<1000 摩央:死ぬ(笑) 熊三:まー、でも約束した以上、しっかりとw GM:契約うんぬんは嘘だけど、アマネはいつか、遊びに行くぞ>摩央 舞:喰らってラーニングして下さい 摩央:じゃあ明華が居るときに来て貰おう(笑)>ハリセンボン 摩央:どんとこ〜い>アマネちゃん D:おまけに防護点無効(笑)<飲ます 舞:鉄の胃袋があればだいじょうぶですよ〜 GM:じゃあ、アマネが出口まで案内してあげるか。 D:危険なものは彼女に任せましょう(笑)<明華 GM:アマネ「でも、このまま帰っていいのかな?」 舞:「何か帰ったらいけない理由でもあるんですか?」 D:『?』<このまま セリス:はりせんぼんくらい、丸のみ?>まおまお 摩央:いや、明華を盾にする>ハリセンボン襲来 GM:アマネ「あのね、球のおじ一ちゃんがいつも、ぴかっ、って帰る子供に光浴びせているの」 GM:アマネ「何なのかな?あれ?」 GM:GM注釈:記憶操作です セリス:「いつもやっているなら、やってもらわないとですね。」 見学者A:ロトの勇者なのでしょう(違 摩央:てゆっか、アマネを球じいのとこへ連れてかにゃいかんのでは?>舞&くまぷ〜 D:盾になってくれたら(中略)してあげるって誘惑すれば完璧(笑) 舞:「デビルビームか何かでしょうか?」 摩央:間違って生きてたらヤダから無言で盾にする>明華 舞:「まぁ、そう言うことはさっさと済ませて早く帰りましょう」 GM:アマネ「でびるびいむ?」 D:『とくに着にしないほうがいいですよ』<でびるびーむ>アマネ 熊三:ん。 D:気にしない GM:アマネ「じゃあ、みんなアマネのおうちに来るの〜」とてとてとて 熊三:「こいつの言うことにいちいち耳を貸さないほうがいい」>アマネ GM:アマネ「うん、わかったの。気にしないの」>デビルビーム GM:アマネ「そうなの?耳、かしちゃダメなの?」>熊 舞:「くまさん、ひどいです〜」 GM:じゃあ、はるさんのところについた。 GM:はる「おかえりなさい〜」 GM:達也「おかえり〜」 セリス:「こんにちはですぅ。」 摩央:「こんにちわ、はじめましてにゃ〜」 GM:はる「えっと、はじめましてかな?」 GM:あきら「あっ、どうも」 熊三:らぐらぐ。 GM:和樹「え〜と、はじめまして〜」 GM:奈々「う〜う〜、はじめましてですわ」 熊三:なんか平和だなw D:『どうも、はじめまして』 GM:ちょっと、判定 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+5+5) = 12 舞:「それはそうとわたしたち早く出たいんですけど・・・」 GM:リコちゃん、いまだ気絶中 舞:担いでいこう GM:はる「じゃあ、アマネに案内させますね、出口まで」 GM:どうぞ、担いでいってください。って言うか、お願いします。こっちには運べる人がいないので セリス:「はいですぅ。」ぺもぺもぺも 摩央:じゃあ力持ちのくまたんが?>担ぎorお姫様だっこ D:ぶらぶらぶら 熊三:担いでいこう GM:球「おぉ、そうじゃ。なんなら、嫌な思い出はここにおいていってもいいぞ」(記憶操作) 摩央:う〜ん、くまたん女の子の扱いじゃないぞう(笑) 舞:「わたしたちはいいですけど、子供達の記憶をどうにかしてあげてください」 GM:球「うむ、わかった。(ぴか)」 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+4+6) = 13 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+3+1) = 5 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+4+3) = 10 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+3+2) = 10 GM:ちぃ、普通に成功している D:偽『ヨゴレとしてのあらゆる記憶を消してください』(笑) 舞:「それは無茶って物ですよディーさん、汚れを取ったら何も残らないじゃないですか」 GM:偽球「どれ、汚れの記憶を・・・ふぁんぶる?」 熊三:わはは、知ったことか〜w<扱い D:偽『ぐああああああ、今までの思い出がメモリに焼き付いて』(笑) 摩央:むしろ逆に散々された記憶追加されたりして(笑) GM:では、達也、リコ、あきら他3人+PC4人(+1台)をアマネが出口まで案内します 舞:じゃあさっさと外に出ましょう D:・・・ああ、今回人間ベースのPCいないんだ(笑) GM:アマネ「ねえ、帰り道でしりとりして遊ばない?」 GM:いませんね>人間ベース 摩央:(嫌な予感が(笑) 舞:「お尻が取れちゃわないならいいですよ〜」 GM:アマネ「お知りは取らないの」 GM:アマネ「じゃあ、セリスちゃんから」 D:しりとりにはたしか語源があったような・・・なんだっけ? 摩央:「じゃあ、あやとりは?」 舞:「それじゃあ出口に着くまでですよ〜」 セリス:それって、間違えると、野武士がおそっいくる? GM:襲ってこない、襲ってこない>野武士 熊三:「俺は参加せんぞ」<しりとり D:ござるが?<襲って GM:ちぃ、せっかく姿変えてやろうとしたのに(笑) セリス:「えっと、バツゲームとかあるですぅ?」 GM:アマネ「ないけど、せっかくだからその姿になるって言うのは?」 D:微妙に参加して「ヨゴレ」って言ってみたいような(笑) GM:いいよ、Dも参加して(笑) GM:どうせ、出て行くまでの記憶は曖昧になるし>子供達 舞:「はい、それじゃあアマネさんからどうぞ〜」 GM:アマネ「え〜と、きつね」 セリス:「ねこ 舞:「コマンドー」 摩央:「どりあん」 GM:終わってる、終わってる D:終わってるやん(笑) 熊三:はやっw 摩央:「あにゃ〜終わっちゃったにゃ〜」 GM:あきら「うぁ、摩央、臭いぞ!」 熊三:てことは摩央はドリアンにw 舞:「腐った臭いがしますねぇ」 摩央:「うにゃ〜〜〜〜い〜や〜にゃ〜〜〜」ぷ〜ん 舞:「それじゃあ負けた摩央君からもう一度」 GM:きつねと猫とコマンドーとドリアンに変わりました(笑) 熊三:ドリアン猫w セリス:まおまおが、ドリアン死刑囚にっ!? D:『とくににおいはしませんが』←味覚消失 摩央:「う〜ん、じゃあごっき〜」 熊三:他の人もかっw GM:敗北を知るために東京に行くのですね>ドリアン死刑囚 熊三:舞さんコマンドーw 舞:かーっこいい セリス:セクシーコマンドー GM:あきら「きかな?きつつき」 D:D『きりかぶ』 GM:和樹「ぶた」 GM:あぁ、携帯電話が切り株になった(笑) 摩央:変身しりとりはやだなあ(笑) D:なるんかい(笑) GM:アマネ「本当に参加しないの、おじさん?」 熊三:ん。 GM:>熊 セリス:「切り株は、重くてわたしじゃ持っていけないですぅ。」 熊三:「見てるだけで面白いからな」>アマネ GM:まあ、そんな感じで遊びながら、出口まできます 摩央:「くまたんも参加しないと、ふんどし仮面ごっこやっちゃうにゃ〜(ニヤリ)」 GM:アマネ「ちょっと、残念なの」>熊 熊三:「ほほう(ぎろり)」>摩央 GM:奈々「あら、いいですわね、ふんどし仮面ごっこ」(笑) 舞:出口にはもう着いたのね GM:はい。>舞 摩央:「へっへ〜んだ。くまたんすごんだってボクは怖くないも〜んだ」 舞:じゃあ私はターミネーターになってます(笑) GM:宣言したモノがちだよ、ここでは(笑) 熊三:「俺たちの世界でだったら、いくらでも遊んでやるよ」>アマネ 舞:「あすたらびすた、べいべー」 GM:アマネ「うん、わかったの。また、遊びに行くの」>摩央&セリス 熊三:「そうかそうか(髪の毛ぐしゃぐしゃ)」>摩央 舞:「あいるびーかんばっく」びっと親指を立てて セリス:「また、あそぼうですぅ。」 GM:アマネ「また今度なの〜」 摩央:「またねにゃ〜〜」 熊三:ふう。 GM:じゃあ、手を振りながら分かれると、そこは□□公園です(誰か名前考えて) D:『のどかでしたねぇ』 GM:ちなみに、45分くらい過ごしていたことにしましょうか GM:実時間、3日です 熊三:「やれやれ…」 GM:ああ、出た瞬間、生命力判定しておいてね 舞:.3d6 舞:じゃないって GM:失敗すると寝ているから D:月末の金ないときに食料もってこもりたい空間ですな(笑) 舞(ダイス):オラオラオラオラァッ!!3D6 = (1+1+5) = 7 D(ダイス):ころりんこ...3D6 = (5+2+1) = 8 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+3+1) = 6 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+6+6) = 15 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+5+1) = 10 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+4+2) = 12 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+1+1) = 5 GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+4+4) = 10 舞:6成功 D:おお、1成功 熊三(ダイス):ころりんこ...3D6 = (2+2+6) = 10 摩央(ダイス):さいころころりん3D6 = (3+6+2) = 11 セリス:「学校、お休みしちゃったですぅ。」 熊三:2成功。 GM:えっと、あきら君と達也君は成功 摩央:2成功〜 摩央:「あ〜。のぞみお兄ちゃんが心配してたらどうしよう〜(;´Д`)」 GM:18日火曜日の夕方かな?実時間になおすと GM:セリスの私設軍隊が探していそうだ>3日 舞:「時給800円が3日分で・・・」ぶつぶつ 熊三:ん。 舞:とりあえず全員分お家に送り届けて帰りましょう 熊三:舞カーでw<送り届け 舞:それと桐島さんにも報告しなくちゃ 舞:当然舞カーですけど何か?(笑) 摩央:熊カーでよろしく(きっぱり) D:幼心に消えない傷が(笑) GM:じゃあ、達也君たちは桐嶋さん経由で帰すことにしてください 舞:はいはい GM:3人は寝ているとして、あきら君が心配だ>舞カー GM:じゃあ、Dくん。 セリス:この状況で、この人誘拐犯です。って言ったら、大人キャラ捕まっちゃうよねぇ。 D:はい? GM:キンタの大冒険が流れます D:(笑) 摩央:(笑) 熊三:あのー、熊三も舞カーでここまで来たんですがw GM:捕まるね。多分>誘拐犯 GM:大丈夫、歩いて帰れるから。Benvenutiに D:『もしもし?』 GM:梓「あぁ、やっとつながったわ。D、なにしていたの、連絡もよこさずに」 摩央:D誘拐犯説が(笑) 摩央:<摩央&セリスと同行 D:『お、オーナーでしたか。いやこれには深いワケが』 熊三:ん。 GM:D[深いわけも、浅いわけ関係ない。すぐに帰ってきなさい。摩央たちを連れて!」 摩央:言い訳臭いぞう(笑)>「いやこれにはワケが」 GM:Dじゃなかった、梓 摩央:D? D:『はい、すぐ帰るように伝えます』 セリス:責任逃れは出来なさそうね。 GM:梓「10秒できなさい。1秒遅れるごとに・・・」 D:『ひぃぃぃぃぃ』 摩央: ( ̄人 ̄)ち〜ん。 D:『舞さん急いでBenvenutiへお願いします(汗)』 舞:「はい〜、任せてください、飛ばしますよ〜」 摩央:乗らない乗らない>舞カー GM:梓「まったく、保護者に説明するのにどれだけ苦労したか(ぶつぶつ)」 熊三:「…哀れな」>D 舞:ぶおんぶおん、きゅきゅきゅっ、ぶろろろろろろろろろろろろろ GM:梓「10秒経過」 D:『新記録つくれるくらいにみなさんを連れて』 摩央:てくてく歩いて帰ります〜♪ 舞:じゃあ皆さんも連れて D:『ああああああああああああああああああああああああああああああああ』 GM:梓「じゅ〜いち、じゅ〜に・・・・・・」 セリス:ぴょんぴょん帰ろう。 摩央:ハイハイ、乗らないからね〜。子供は傷付き易いからね〜 舞:「あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは」 摩央:舞カーに乗ってるのはくまたんとDだけね〜 GM:というわけで、D君のその後はどうなったかわかりませんが、 GM:今回のセッションを終了とします。お疲れ様でした D:『私のせいじゃないのにいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ(泣)』 摩央:ち〜ん( ̄人 ̄) 舞:おつかれさま〜 セリス:バロムワン並の、擬音だなぁ。>ぶろろろろ D:バキッ 熊三:というか。 摩央:お疲れ様でちたあ〜 舞:まっはろっどでぶろろろ〜 D:お疲れ様でした セリス:おつかれさま。 D:てゆーか疲れました(笑) 熊三:Dくん、門でベンヴェまで行けばよかったのでは?w GM:ごめん、戦闘はぶいちゃった 夢野:おつかれさまでせう 舞:誰と喧嘩する予定だったんでしょう GM:うん、門使うと思ったから10秒だったけど>D D:しまった、そんな便利な能力があったのに(笑) 熊三:あははは、今回何もせずw GM:おぃおぃ>D 摩央:じゃあ次回はあの隠れ里に悪の妖怪が居座って困ったってとこで(をい) D:自分の能力は把握しておきましょう(涙) 熊三:マジかいw<悪の妖怪 セリス:戦闘の為に、CP使おうかなぁ。 摩央:ボケに徹すると自らの優れた技能も忘れると。メモモ。 GM:えっとね、アマネに「幻触」を高めに持たせていたから、戦闘ごっこが可能だったの 舞:15万かかるんですよねぇ門使うと GM:そんな、戦うセリス嬢なんて想像できない セリス:だれが、15万もはらうんだー^^ 熊三:Dくんの限定キツいねーw<15万 夢野:お嬢様? GM:D>15万支払 舞:当然本人でしょう D:まあ非合法ですから家とか車とかに費やすはずの金がそっくりそのままありますからね 舞:調子に乗って使うとすぐ露見しますよ〜 D:一度も使ってない(笑) 夢野:総意や、支払い先はどこになるの? セリス:戦うんじゃないよ。ただたんに、ぴょんこぴょんこ華麗によけれるように、追加よけと、軽業を。>CP使い道 舞:それと、財産はイコールCPですから基本的に貸し借りできませんからね〜 舞:多分携帯会社から凄い料金請求されるんだと思われ 摩央:やっぱDは投げつけに使うがいい。うんうん。 夢野:それって、支払えないと本人が差し押さえになるんでは… 夢野:<支払い セリス:貸し借りは出来ても、その分、そのPCとの立場が借りたお金分さがるとか。^^ D:イメージとして大元から妖力妖術をダウンロードしてるって感じなんですけど GM:立場・・・もともとないのでは>D 夢野:ということは、その大元に支払うんですね。 D:ないですね(泣) 舞:秘密って、シナリオ毎に3d6で6以下で露見だっけ? 夢野:いきなりばれたりして。 GM:どれ、振ってみる?>秘密 舞:じゃあそれ+10万使うごとに+1で行こうか、露見の確立 D:なんか振りそうな予感がひしひしと(笑) D(ダイス):ころりんこ...3D6 = (1+3+4) = 8 D:あぶねーーーーーー 舞:あと、商人とか、会計とかの技能で成功すれば成功度事にマイナスって言うカンジで GM:もうちょっと、ゆるくしないと>10万で+1 舞:バランス的にもイメージ的にも良くない? 舞:会計の技能が高ければ100万ぐらい使っても平気そうだし 熊三:紅楼夢さん的に、現状の立場でいいんでしょうか?w<D GM:今回のCPで会計か商人を取るように(笑)>D 舞:露見してもその後の処置次第でもみ消せるしね 熊三:なんというか、普通に道具扱いされてますけど。 舞:露見してもすぐ公になるわけでは無いみたいですから D:そういうのをキャラ作成のときにいってくれれば楽だったのに(泣)<会計とか商人 舞:ええと、梓さんが商人持ってますけど〜 舞:頼むと高そうですねぇ・・・ GM:指導も持っていましたね、それなら大丈夫だ>梓 舞:それは確か非合法の財産のところに書いてありましたよ<商人とか会計 D:じゃあオーナーに教えてもらおう D:あれ、そうでしたっけ 摩央:てゆうか、梓さんはDを護るような真似はせんと思われ 舞:厳密なルールは書いてないけどね D:あ、ほんとだ 舞:裏社会、商人、法律ですね GM:偽梓「あら、覚えが悪いのね、D。そんな子は、ちょっと折り曲げてみようかしら、曲がらない方向に」 摩央:折り畳みだったの?>D 舞:無理矢理折り畳まれてるだけかと 熊三:ん。 D:おりたたみらしい セリス:折りたたみなのかぁ。 摩央:だったら間接からあっけなくぽっきりと>D折れ GM:今回、ダメージ受けたのはD君のみ(笑) 舞:いや、Dくんのキャラシみたときに商人とか取ってないからチャレンジャーだなぁと思ってみていたんですけど・・・ セリス:かわいい、シールとか、プリクラ沢山はってみよう。>D 舞:無意味にマスコットをたくさん付けてみよう D:自分ではがせないのがつらいところだ(涙) 舞:D君手はあるから(笑) D:ああ、そういえば弱点としてはとってないんだった(笑)<手 夢野:あれ、支持肢あったんだ。 D:弱点の取り忘れです 夢野:やっぱり、アンテナ?<手 GM:「ない」とかかれていない以上何かが変わりになる。ルール的に D:イメージ的にはないってことで 摩央:さっき諭吉さんが私の携帯囓ってたの見てたけど・・・Dもあんなカンジで食われるのかなあ。摩央のオモチャとして。 GM:まあ、本人が不利を承知で使わないというのもありだけど>支持肢 セリス:不気味な、手がはえてて・・・ D:使いません(きっぱり) 舞:妙にリアルな手が生えてるとか GM:偽あや「わ〜い、熊様とのぷりくらぱっちゃえ〜」>D 夢野:いやだな<リアルな手 舞:「えなりストラップ付けましょう〜」 熊三:いつ撮ったんだw<ぷりくら D:偽『うぉあ、そこは目です目!!』>偽あや 夢野:どこだよ 夢野:>目 D:どこでしょう(笑) GM:偽あや「最近の携帯電話はストラップのほうが重くて大変です」 熊三:画面からリアルな手が生えてくるw 摩央:液晶かな?>目 夢野:でじかめつきで、そこが目? セリス:やっぱり、カメラ機能のレンズ?>目 D:写メールなのでしょう GM:結構、最新機種なんだ、Dくんは>デジカメつき 摩央:じゃあ今度Dを持ってってあや&舞の悪事の瞬間を撮影して夢野女史に渡しましょう。 D:生まれてまだ1年たってません 夢野:プリントアウトして、掲示板に張っておこう。<悪事の写真 GM:Dの撮影ならウルツのかな?妖怪が D:それはGM判断ですなぁ 夢野:あの2人だ。ぜったい、他の住人のご飯も食べてる。 摩央:Dに見えてるものが写るとか。 摩央:妖怪が写るなら今後お役立ち? 舞:妖怪は写りませんよ セリス:でも、機械の韓だなのですよね。 GM:何かの妖術で念写できたな。 摩央:食い物絡みのトラブルなら必ずあの二人だろうて>一二三荘事件 舞:機械としての機能が使えるだけですから D:なるほど 夢野:幻像<念者 GM:あやはお菓子だけですよ>食い物関係トラブル 夢野:食い物の恨みは、おそろしいぞぉ…… 摩央:いや、組んでなくても必ずどちらかという事>食い物絡み 舞:幻想と機器操作を連動すれば念写できますよ〜 GM:あやは埋められたり、しばかれたり、いろいろさせられていますね>食い物の恨み 舞:幻像 夢野:最近は、つまみ食い対策に冷蔵庫のつくもがみを…… 熊三:らーぐらぐ。 摩央:冷蔵庫だけでなく食料入れとく棚とかにも>付喪神 夢野:うん。埋めたり、縛ったり、地下室で色々したりしたね。 GM:なぜか、舞さんは逃げ切っていることが多い。敏捷度の差かな? 舞:ばるさん炊かれますけどね 摩央:後で追い詰めれるから>舞 夢野:群れになられると、捕まえにくい。 熊三:一二三荘がどんどんにぎやかにw<つくもがみ 摩央:またコックローチで追い詰めねば>舞 夢野:ばるさん、きんちょーるとかのつくもがみかな。舞対策は。 舞:追い払われるだけで捕獲はされないでしょうねぇ GM:蓬莱堂からの提供品なのだろうか?>冷蔵庫&棚 熊三:商品名はマズイのではw<ばるさん&きんちょーる D:液体の体+気体の体ですかねぇ<ばるさん妖怪 舞:平仮名だから大丈夫(笑) 夢野:昆虫限定の毒ガスの体? GM:妖怪:殺虫剤でsね、 舞:気体の体/核有りでしょう〜 摩央:移動力なら摩央と同等で敏捷で2も勝ってる>舞比較 GM:んで、核が鋼の体 GM:あえてランニング取らないあや。移動力も開くわけだ 摩央:素早さ的に何か悔しいぞう。犯罪者〜 舞:核に鋼の体付けても、どうせ防護点無いからあんまり関係ない(笑) D:能力は毒ガス(昆虫のみ)以外になんかありますかね<ばるさん 夢野:すぐには、おもいつかないな。能力。 GM:煙幕くらいかな? 舞:真面目に考えんでよろしい(笑) D:あとは蒸発して「透明」くらいでしょうか 熊三:ん。 摩央:煙幕炊いたら舞が見間違って怯えてくれるかな? セリス:ばるさんのえんらえんら。 GM:きっと、あやが「火事です〜」って言って防火帯を作ってしまう>煙幕 セリス:さてと、そろそろ寝るです。 夢野:舞対策はやっぱり、ばるさんが決定打だな。 D:一二三荘壊滅ですな(笑) 舞:はーい、おやす〜 夢野:おやすみ D:おやすみなさい セリス:おやすみなさい。 GM:防火帯=周りの建物を壊して火事を防ぐ(笑) 摩央:おやす〜 セリス が抜けました 夢野:壊滅される前に、捕獲しないと。 見学者A:いつの間にかセッション終了してるようですねぇ GM:じゃあ、そろそろ鯖、落としましょうか? 夢野:では、私も失礼しませう。 舞:おやすみなさーい D:おやすみなさい 摩央:ほ〜い。お疲れ様でやんした〜 夢野:おつかれさま 舞:ああ GM:おっと、CPはいくつなのだろう 舞:今日の 夢野 が抜けました 熊三:おやすみっす。 GM:おつかれ〜 舞:CP 見学者A:では私も失礼しましょう。おやすみなさい 摩央:おやすみなさ〜い 鉄郎 が抜けました GM:あんまし知らんけど、普通に成功してるので5CPでいいのかな? GM:おつかれ〜 舞:はいはーい 摩央:了解〜 D:前例だと二回にわけたセッションは6ですけど、今回は寝落ちが原因ですからね(笑) 舞:35CP余ってるな、何かに使わなきゃ 摩央:えっと、これで20cpかなあ〜 D:あまりすぎ(汗)<35 GM:じゃあ、5CPでいいですね。 摩央:卒業前にきっちり使いましょう(笑)>35CP 熊三:余ってるならくれーw<CP GM:GMももあっていいの?>5CP 舞:いいよ〜 GM:もあって←もらって D:これでやっと12かな GM:わ〜い、7CPあまっている(少な!) D:さっそく商人覚えねば 摩央:少しお小遣い貰おうかな。なんてプチ思ってみたりして(笑) GM:えっと、そろそろ鯖、落とします。続きはカウンターで。 GM が抜けました D:お小遣いげっとシナリオなんてのを思いついてしまった(笑) 摩央:ほいほ〜い D:へいへい