舞:はうン のぞみ:いや、見参とか言われても GM:じゃあ 舞:かっこいいじゃん(笑) GM:推して参る! 夢野:参上とかもあるな。 舞(ダイス):ズギャァァァァァ!!3D6 = (1+5+6) = 12 朱美:惨状? 舞:ダイスの方も気合い入ってるYO! みずほ:ファンブル狙って出るかちら?(笑) みずほ(ダイス):さいころ振り振り3D6 = (2+6+4) = 12 GM(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!3D6 = (1+4+2) = 7 みずほ:おおっと。似た目が。 夢野:…… 夢野(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+3+4) = 13 GM:勝った! 波原:てすてす 波原(ダイス):行きまーす…3D6 = (3+3+2) = 8 夢野:うぅん。今日は、調子が悪そうだ。 みずほ:今日はラグが出ませんようにっと(ぱんぱん) 舞:鉄鯖だから割と安心げ みずほ:なるへそ>鉄鯖 のぞみ:いやな呼ばれ方 舞:わかりやすいのに〜 夢野:一瞬、鉄錆と読んだ。 GM:ではそろそろ準備はよろしいですかな? 舞:さびちゃイヤン みずほ:錆てるらしい(笑) 舞:はうはう 舞:準備おっけー 波原:は〜い 朱美:OKです みずほ:まあ、ねこびが隣に居るから何とかなるでせう〜 舞:ていうか前回からデータ変わっちゃってます、やったね!(何が?) GM:前回のおさらい! のぞみ:ちょうど昨日のログも読み終わりました(違 波原:高校生が次々行方不明になってるんですよね? GM:青華学園の校門からラブコメ隠れ里に誘拐されました、おわり のぞみ:導入で終わったんですよね のぞみ:長々と GM:だらだらと 波原:だから学校に潜入調査にやってきたら敵の術中にはまったと(笑) 舞:わかりやす!<あらすじ 夢野:果たして、無事に帰れるのか!? セリス:いやいや、はまったふりですよ。 GM:謎の少女、霜月みずほとはいったい!? のぞみ:いったいもなにも出てきてないような GM:名前はだしたぞ! GM:・・・たしか のぞみ:GMの予告にしか出てきてないはず セリス:部長? みずほ:じゃあどう動いても安心なのね♪(をい) 舞:表向き自殺した少女ですね GM:うぅっ!? のぞみ:おぉぉ 波原:出しました<確認済み>みずほ 舞:その実窃盗犯に突き落とされたという GM:ほっ・・・ 朱美:そうなの?(笑) のぞみ:あの人だったんか のぞみ:オレはてっきり別人の登場人物かと 舞:死んでも生きてるとはしぶとい 夢野:のぞみ君の同類だね。 GM:おそらく隠れ里の維持してる妖怪とどーにかなった女の子 のぞみ:同類とか言うなっ GM:やーい同類 のぞみ:どーにかとゆーと、嫁にされたとか? みずほ:まだ誰も言ってない内から(笑)>のぞみん GM:嫁にはされてません。初夜もまだです(をい のぞみ:ひどい。しくしく みずほ:てな事は、処・・・(どかばきっ) 朱美:いや、その妖怪とはまだだというだけでは(笑) のぞみ:朱美さんの鋭い突っ込みが入りました GM:とりあえずみなさん、ネットワークのことは忘れててください のぞみ:すでに記憶からありません(笑) 舞:じゃあ忘れました GM:みなさん一応高校2年てことで みずほ:早っ!!>舞 GM:しかも同じクラス のぞみ:一応もなにも、もとから高校2年生 舞:でも姉妹 波原:同級生同級生w のぞみ:老け顔の生徒が2,3混じってるのですが 夢野:同級生か。 のぞみ:あと、妙にロリな顔の生徒も混じっているのですが 舞:20かそこらなら充分誤魔化せる〜 GM:舞&夢野は姉妹ですか? 朱美:若返ったのです(笑) みずほ:年齢当てクイズ出来る学級って一体(笑) 舞:それじゃあ姉妹で 波原:若返ってますから大丈夫(笑) GM:では舞&夢野&のぞみは幼なじみ? GM:朱美も幼なじみ? 夢野:果て、どっちが姉でどっちが妹だろうか?<姉妹 のぞみ:幼なじみかぁ 朱美:どうだっけ? のぞみ:てことは 舞:外見的には私が上だけど GM:つーか朱美さん不良? 舞:実際の年齢は夢野っちのほうが上 舞:だね〜 朱美:不良らしい(笑) セリス:八歳の高校二年生。 夢野:じゃあ、舞がお姉さんかな。<外見 波原:朱美&波原は腐れ縁ってところにしといてください(笑) GM:元剣道部でなんかの原因で剣道部やめて不良になったとかゆー設定も好きですが(笑) のぞみ:防具をつけない殴り合いを俺はしたかったんだ!とか言って のぞみ:ストリートファイト のぞみ:>なんかの原因 朱美:面倒なので別に退部届を出しているわけでもないとか 夢野:殴り合いと言う時点で、剣道じゃないやい。 のぞみ:当然竹刀で殴り合うのです 舞:デフォルトで真剣を装備してる剣道部員はイヤです(笑) 波原:不良と堅物のコンビと言うことでw 朱美:ちなみに私はLv16(笑) のぞみ:なんのlvですか 夢野:不良レベル? 朱美:剣道(刀)です(笑) セリス:不良って、ぎのうなんかぁ。 波原:私の「武器の手」のレベルをコンバートしていいですか?>GM のぞみ:不良技能か 朱美:GURPS的には剣術が正しいけど(笑) GM:部活帰りに不良に絡まれていた少女を助けるために竹刀をふるった朱美! だがしかし、学校側はそれを暴力事件としてあつかう GM:みたいなのもよし のぞみ:少女を助ける為に真剣をふるった朱美!だがしかし、学校側は以下略 舞:私は意表を突いて文学少女やろうかな 舞:学校側と言うよりも警察が出てきそうな・・・ 朱美:ただの暴力事件と扱ってくれた(笑)<真剣なのに のぞみ:情状酌量の余地? 夢野:おぉ、それは。新しいパターンだ。 セリス:私は、兄とは双子ですか? 舞:残忍だから殺してるはずですけどね(笑) 波原:それは暴力事件ですね(笑)<真剣 のぞみ:双子はさすがに無理では GM:双子よりは年が離れていたほうが趣味です(をい 夢野:年の離れた妹? GM:とび級したんです! 舞:年の離れた双子? セリス:やっぱり、天才小学生か。 のぞみ:無理言うなぁ 朱美:養子でも可 舞:双子だったはずなのにいつの間にか年が離れてしまったのです(笑) GM:ですな<養子 波原:ああ、その方が良いですね>養子 舞:後はアドリブで何とかなるでしょ 夢野:双子が年はなれるって、コールドスリープでもしてたんでしょうか。 波原:でないと朱美セリスになってしまいます(笑) 波原:<名前が セリス:病気で入院していたら、学年と一緒に、歳もはなれてしまった。 のぞみ:コールドスリープいいねぇ GM:そういう病気だったとか 舞:朱美ちゃんが老け顔だとか のぞみ:もしくはピノコ現象 舞:実は二人とも8歳 GM:それだ!<老け顔 セリス:父親の親友の娘を、引き取ったがいちばん普通? みずほ:朱美ちゃんが気苦労絶えずどんどん老けてって(涙)(こらこら) 朱美:当時の御当主に良く思われていなかったので分家にあずけられていたとか GM:やはり血のつながりという葛藤があったほうが手をだすださないって時に萌えるかと(笑) 舞:腹違いとかが美しい 夢野:あぁ、昔は明美君も若若しかったのに(しくしく) のぞみ:一般の3倍の速度で成長してしまう奇病 朱美:きっと誰かさんに吸われたのだろう(笑)<若々しい精気 舞:赤いヤツですか<3倍速度 夢野:あさっての方向を向いて口笛。 のぞみ:朱美さんだし>あかい GM:まあその辺はあとできめるってことで。とりあえず「妹」だとゆーのは決定事項 舞:細かいところはあえて決めなくても GM:みずほはどーしましょうか・・・ みずほ:どうなんでしょう? 波原:既に死んでるんですよね?>みずほ GM:デフォだと剣道部つながりだったんですけど 朱美:そのほうがいろいろ都合がよかったりするし(笑)<分家 舞:やってる内に適当に決まるんでない? セリス:兄弟ってことは、知ってました? GM:そのへん、まかせてもよいですか?>みずほ のぞみ:転校生>お約束 GM:それだ! みずほ:設定は欲しい処〜 GM:なんか足りないと思ったら 朱美:転校したそばから自殺(笑) GM:転校生がいなかったのか みずほ:何があったんだ転校生!!(笑) GM:ワシは転校生が一番好きじゃ! 朱美:飛び級の妹は立派な転校生のようなものだと思ってたけど(笑) のぞみ:GMが壊れていく みずほ:おお。萌えとる(笑)>GM 舞:じゃあ全員転校生と言う設定で(笑) のぞみ:それは前回やったじゃないですか>全員転校生 朱美:実は魔界学園なので転校生には要注意(違) 舞:そうか、全員転校生だったんだっけ(笑) のぞみ:アームターミナルを用意しておこう セリス:先生も、混ざっていたような。 夢野:魔界学園だとは、また懐かしい。 GM:突如青華学園に転校してきた7人の転校生! しかしてその正体は!? 舞:バケモノ のぞみ:多いデス のぞみ:当然理事長がラスボスですね みずほ:怪しさ炸裂>多人数の転校 朱美:転校生が「11人いる」<多すぎ GM:戦隊モノ好きです 舞:ていうか始めません?(笑) GM:はっ、忘れてた(笑) 波原:始めましょう、本当に終わらない気がしてきました(笑) GM:とりあえず状況説明! GM:現在は学園祭一ヶ月前だ! のぞみ:ふむふむ セリス:って、理事長、うちやっ! 夢野:と言う事は、出し物が決まる頃か。 GM:しかしいまだにクラスでやるものが決まっておらん! のぞみ:遅いですね GM:なぜならこのクラスはとっても「濃い」方が多いからだ! 朱美:おにぎり屋を(マテ) 夢野:喫茶店か、お化け屋敷かな。定番は。 のぞみ:まともなのはオレだけですね みずほ:お化け屋敷・・・適任者多っ(笑) 舞:お化け屋敷なら得意ジャンルだけど、いいのかな?(笑) セリス:両方をあわせてっ!お化け屋敷みたいに喫茶店! 舞:演劇とかは? 波原:当然、社会問題を扱った重いモノを提案します(笑)<出し物 夢野:仮装喫茶とかかな。 朱美:キレル若者実演(笑)<社会問題 のぞみ:実演せんでいいって 舞:内容は「ステキ戦隊オフランス」とかで<演劇 GM:てなわけで今はHR。出し物を決めるように セリス:斬る若者実演 波原:ってか斬り合い? のぞみ:「じゃあ、みんな。それぞれ何がやりたいかの意見を出してください」 のぞみ:>委員長 GM:のぞみくんは委員長ですか 朱美:のぞみ委員長?(笑) のぞみ:前回そう言ったはず セリス:わたしは、理事長らしいけど。 夢野:「喫茶店が無難でいいと思います」 GM:あだな委員長決定な気が(笑) 舞:「はーい、駄菓子屋さんがいいです〜」 セリス:「お化け屋敷がいいですぅ。」 舞:喫茶店は危険だ! 舞:不器用だったり刃物が持てなかったりするぞ! みずほ:「コスプレ喫茶なんかいいかな〜」 のぞみ:学校ではどの程度まで認められてるんですか?>GM 男子生徒A:「コスプレ喫茶!女子は全員メイドさんで!」 GM:どこまでも。 朱美:なにか賞品はないの?(笑)<クラス出し物 GM:果てしなく。 GM:そうそう GM:優勝したクラスには のぞみ:「喫茶、駄菓子、女子は全員・・・」黒板にかきかき 舞:予算枠も果てしなく 朱美:どうせ理事長が出すんだし(笑)<予算 GM:豪華賞品がプレゼントされる のぞみ:書道も持ってるから字は綺麗 セリス:「ちゃんと、予算に収めてくださいねぇ。」 波原:ある程度までいったらあとは自腹でしょう(笑)<予算枠 みずほ:「じゃあ男子はアンミラですかぁ〜?」>コスプレ喫茶 GM:予算は各クラス、各部活でだすよーに 舞:「儲けて元を取ればいいんですよ〜」<予算 朱美:「賭場」 男子生徒A:「男子はそんなのするわけねーだろー」 セリス:因みに予算は秘密、領収書だしてピタリ賞には、商品が! 夢野:「……それはまずと思う」<賭場 みずほ:「女子だってメイド服なんてやあよぉ〜」>男子生徒A 波原:「学園祭は金儲けのためにやるのではないのだぞ(ぶつぶつ)」 舞:「あ、じゃあわたしイカサマしますね〜」<鳥羽 舞:賭場 セリス:「賭場はだめですっ!そんなことがばれたら、首になっちゃうですぅ。」 男子生徒A:校則その1! 生徒の自主性があれば法に触れない限り何をやってもよい! のぞみ:「そうだね。まず、もう一ヶ月しかないからそれまでにできるものであること。それと、出し物は利益を目的とするものではないので、その辺も考えて意見を出してくれると助かります」 舞:「大丈夫ですよぉ、セカンドディールぐらいなら素人さんには見破れませんから」>セリス のぞみ:「あとは、自分だけの趣味に走らないこと、だね」 GM:ちなみに男子生徒AのせりふはGMnoものである 波原:触れてる触れてる(笑)<賭場 のぞみ:GMのものは(GMをつけてくださいな セリス:「そういう問題じゃないですぅ。^^;」>ばれない みずほ:萌え発動ならしい(笑)>男子生徒A@GM心の声 舞:「そうですか?じゃあイカサマダイス準備しましょうか?」 朱美:つまり2人以上の同意があれば通る?(笑)<メイドその他 GM:そんな・・・GMの本性がばれないようにと、男子生徒の発言があるというのに・・・(爆) 夢野:メイドさん以外の衣装は無いのだろうか。 みずほ:「女子にメイド服着たい人居るかどうか聞いてからにしてくださ〜い」 のぞみ:バニーガールとか? セリス:「賭場じたいが、だめですぅ。 男子生徒A:「看護婦とか!」 朱美:確率・統計の授業の成果を(笑)<賭場 男子生徒B:「レースクイーンとか!」 みずほ:「コスプレは各自がしたい格好にさせて、指定はしない方が楽しいと思いま〜す」 のぞみ:「セリスちゃんの言う通り、賭場は日本の法律に触れるから駄目です。」 波原:「賭場は法に触れてますからね」<誠実持ち 舞:「そうなんですか、ガッカリです・・・」<賭場 みずほ:「男のレースクィーンが居ても楽しくはなると思いま〜す」(笑) のぞみ:「(なんでガッカリしてるんだ・・・)」 夢野:「お姉ちゃん、非合法はダメです」 熊三(観客) が来ました 朱美:男じゃクィーンは無理だろう(笑) 波原:こんばんは〜 舞:こばわ〜 熊三(観客):こんばんはー。 みずほ:こばわ〜(←通りすがりのネネママ) 副委員長:「じゃあコスプレ喫茶でいいのかな?(黒板にかきかき)」 舞:「うーん、でも他に儲かるものとなると・・・」 セリス:「お化けのコスプレ?」 GM:おお。萌える闘魂くまさん2号 セリス:「学園祭は、儲からなくていいのですぅ。」舞 夢野:こんばんは セリス:こんばんはー GM:こんばんわ 朱美:元手自体はそれほど必要なわけではないから極秘裏にやるというのも手だな(笑) 熊三(観客):(今日は仮眠をとったので、最後まで見学かもw) 夢野:(うちの学校、のりがいい人が多いなぁ……) 副委員長:「だめよっ! 優勝には売り上げも関係するんだから!!」 波原:「生徒が金儲けをかんがえてはいけないぞ」>副委員長 のぞみ:関係するの? 舞:「お店出すんだから、儲かってなんぼですよぉ」 GM:関係します セリス:「そんなルール何時の間に、できたのですぅっ!?」 波原:本当なら教育委員会行きだな(笑)<売上が関係する 熊三(観客):ぐはw<萌える闘魂 GM:理事長がお昼寝しているあいだでしょうか(笑) 舞:所詮隠れ里ですから(笑) のぞみ:「・・・だとしても、お金儲けよりみんなが協力して何かを作り上げる事の方が大事だと、オレは思う」 波原:「(うむうむ)」>のぞみ 舞:「協力してお金儲けってことですね♪」 夢野:「のぞみ君、立派」感心したように拍手 セリス:「うやや、これは、理事長を追い落とす罠に違いないですぅ。(困)」 熊三(観客):……の、のぞみくんが(感涙)<お金儲けより〜 副委員長:「だから、みんなで協力して金もうけするのよ!」 朱美:ここにひそかに陰謀が(笑) 波原:副委員長も「強欲」か(笑) 舞:「じゃあやっぱりコスプレ喫茶でしょうか、一番採算が合いそうですし」 夢野:「……なんで、そんなにお金って物に執着するのかなぁ」ひとりごと のぞみ:「(副委員長の方をみて苦笑して)まあ、でも売上でも評価が下されるって言うなら、それも考えなきゃいけないとは思うけどね」 GM:・・・もしや伏線?(笑)<理事長追い落とし GM:ちなみに GM:優勝には セリス:おじさんと、教頭がぐるで、理事長と、校長の座をねらっているのですよ。 GM:売り上げと外部のお客さんの人気が関係してくる 舞:「真琴ちゃん、お金がなければ焼きそばパンも、カレーライスも、バナナ牛乳も買えないんですよ?」 波原:大事なコトを聞き忘れてました。ここは私立ですか、公立ですか?<学校>GM GM:うーむ、私立でしょうな のぞみ:「で、ちなみに他のクラスの出し物だけど・・・」 セリス:理事長がいるから、私立ですね。 のぞみ:GM、他のクラスはどんなのをやってるかな 波原:あーどうりで自由度が高いんですね<私立校 舞:「そんな、購買部に縁のない学園生活はイヤです〜」<お金に執着 夢野:「なんで、全部食べ物なの?」>舞 舞:「あら?真琴ちゃんて焼きそばパン嫌いでしたっけ? 副委員長:「残念ながら他のクラスの出し物の情報は未確認よ・・・」 朱美:藤臨ディナーショーとかどうだい?(笑)<コミックから拝借 セリス:「舞さん、それ全部、喫茶店でだしたら、どうですぅ?」 のぞみ:オレがなんのショーをするんですか 舞:すとりっぷ? 副委員長:「それいいわね!」(笑)<ディナーショー 波原:歌って踊ってw みずほ:のぞみの女装なら客は来るでしょう(きっぱり)(しかもピンクハウス系(笑) のぞみ:まてい 熊三(観客):やはりお化け屋敷とかw<他のクラスの出し物 舞:客「いいぞにいちゃん!脱げ〜 のぞみ:確かに歌も踊りも変そうも演劇もピアノ演奏もできるけど 朱美:それだけできれば十分(笑) 夢野:うぅむ。のぞみ君のまな板ショーか。 副委員長:「コスプレ喫茶でも客引きに使えるかも」<女装 熊三(観客):やれってことですねw<歌も踊りも〜 のぞみ:「女装はさすがにちょっと・・・」 舞:「のぞみさんのショーだったら、わたしお金払ってでも見たいかも・・・ 副委員長:「わたしも・・・」 夢野:「女装、みたいです」 みずほ:まな板・・・調理するのは勿論真琴?(笑) 女子生徒A:「わたしも・・」 女子生徒B:「あたしも・・・」 女子生徒C:「みたい・・・」 舞:「女装すれば、男性客も女性客も両方対応ですしね〜 みずほ:「え〜。委員長の女装なら絶対キレーですよ〜♪」 のぞみ:「普通の演劇とかだったらやってもいいけど、そういうのは・・・」 男子生徒B:「おれも・・・」 男子生徒:「実は俺も」 舞:「じゃあ決まりですね〜♪ 男子生徒(観客):「ぼくも……」 夢野:「では、演劇をやって。女性の役を振るとか」 男子生徒A:「のぞみだったら・・・おれ・・・」 のぞみ:「・・・」 のぞみ:突っ込みようがないんですケド 舞:「のぞみさんディナーショー、と」勝手にかきかき セリス:「女形vs宝塚とか。」 熊三(観客):教室に奇妙な雰囲気がw 波原:頭カチ割っときます>不埒な男子生徒たちw 夢野:「あ、でも。多数決で、のぞみ君の女装に決定でしょうか」辺りを見渡し。 舞:「で、いい人手を挙げて!」 副委員長:「演劇・・・」かきかき みずほ:「は〜い♪」元気に挙手(笑) 生徒(観客):挙手 舞:「はぁい!」 副委員長:「は〜い」 セリス:「はーい」 女子生徒C:「はーい」 男子生徒A:「はい、は〜い」 女子生徒B:「ほーい」 教師A:「はーい」 舞:「数の暴力・・・もとい多数決で「藤臨ディナーショー」決まりました〜、ぱちぱち〜」 夢野:ハイなと、手を揚げる。 校長:「はい」 教頭:「うむ」 波原:「先生まで!?」ガーン みずほ:何で校長や教頭まで(笑) 舞:マニアですな、校長(笑) 熊三(観客):スゲー学校だw のぞみ:「なんか関係ない人が混じってるような気もしますが」 朱美:権力争いも一時休戦するほどの(笑)<校長と教頭 GM:学園七不思議そのいち! 神出鬼没の校長&教頭! のぞみ:「ショーはともかく、オレの名前使うのはやめて欲しいな」 舞:「またまたぁ、照れなくていいんですよぉ」 のぞみ:「学園祭はオレの出し物をやるわけじゃなくて、みんなが参加するものをやるべきだから」 副委員長:「じゃあどーしろと」 舞:「はい、私たちはお食事方面で精一杯バックアップしますね♪」 夢野:「大丈夫です。みんなで、ショーをバックアップするのです」 波原:「大道具なら任せろ」<バックアップ>のぞみ 舞:「みんなでいい舞台にしましょうね」にっこり のぞみ:「・・・(ふむ)じゃあ、みんなが手伝ってくれるなら、いいよ」 副委員長:「じゃあ決定!」 のぞみ:「オレが言う通りに手伝ってくれるという条件ならね」 みずほ:「やった〜♪」 舞:「脚本はわたし書いていいですか?」<文学少女 熊三(観客):やはり主演w<のぞみくん 副委員長:「なにやるかも決まったところで場所だけど・・・」 舞:教室じゃないの? 朱美:体育館を貸し切って(マテ) 波原:「教室で良いのでは?」 夢野:「教室じゃないの?」 朱美:突貫工事でパーティーホールを(マテ) 波原:「それも良いなあ(笑)」<体育館貸切 GM:場所は各クラス・部活が自由にきめることができます みずほ:校長や教頭のバックアップで可能かと(笑)>体育館とか貸し切り技 波原:理事長もいるしね(笑) GM:重なった場合とかはクラス・部活同士で争奪戦 舞:でも、教室みたいな狭い部屋で、客がひしめき合ってかぶりつき状態っていうのも趣がありますが のぞみ:「ただ、みんなも出てもらうからね」 朱美:そんな場末のストリップバーみたいな(笑)<かぶりつき 舞:「はい?ワンマンショーじゃないんですか?」 GM:似たようなものでは(笑) 朱美:俺、争奪戦要員?(笑) のぞみ:「当たり前でしょ。オレ一人じゃそんなにもたないよ」 セリス:「あわわわ @□@;;」 波原:私も(笑)<争奪戦要員 副委員長:「えーと・・・じゃあ演劇とかまぜてみる?」 みずほ:「みんなって、クラス全員?」 舞:「大丈夫です、前座に波原さん&朱美さんのどつき漫才用意してありますから」 夢野:「え、結局何を考えているの?」>のぞみ GM:おお、漫才ですか 波原:「演劇だったんじゃないのか?」w>副委員長 朱美:ディナーショーなので給仕なんかも必要だろう のぞみ:「そうだね。基本的に演劇みたいな感じの方がいいんじゃないかな」 のぞみ:ディナーにはならないでしょ。学園祭なんだから GM:ミュージカルっぽく? 朱美:前座で警察沙汰になったりして(笑) 舞:軽食ぐらい付けることはできるでしょう GM:お嬢様の財力さえあれば(笑) 舞:流血する前座(笑) のぞみ:そしてはじまる賭け事 のぞみ:それじゃ、さっきの意見全部混じってるじゃないですか 波原:文字通り露払い<前座w 舞:「暑は、夏いでんなぁ・・・・と」脚本書き書き 夢野:結局、賭け事から逃れられないのね。 GM:題目:怪奇! 蜘蛛男vs落ち武者!! 朱美:気付かなかったのか(笑)<喫茶店系がこっそり入ってる 舞:「80℃ぐらいに、なるで・・・と」<脚本書き書き書き 熊三(観客):となると、重要なのは相手役?<演劇もの 朱美:ここにも争奪戦が(笑)<相手役 GM:争奪戦を期待しておるぞ(笑) 朱美:しかも立候補者が全て女子とは限らない(笑)<争奪戦 のぞみ:こわっ GM:むしろ、やれ GM:とりあえず場所体育館? 舞:「じゃあ、ミュージカル風にするとして、演目はどうします?」 夢野:なんか、どんどん。むちゃくちゃになっていく。 セリス:「ほええ」 のぞみ:「演目か・・・何か意見のある人はいますか?」 朱美:舞台開始後、リアルタイムで争奪戦!(マテ) 夢野:「やるなら、みんなが知っているネタがいいと思います」 のぞみ:「たとえば?」 舞:「はいはい、みんなが知ってるネタですね」 波原:「曽根崎心中」(マテ)<演目 GM:アレンジもかんたんだしねぇ みずほ:「ベルサイユのばらなんてどうですかぁ〜?」 GM:知らん(笑)<べるばら のぞみ:PLが知りません(笑) 波原:フランス革命ですよw<べるばら 朱美:ケーキを食べればいいのです 舞:「白雪姫vsシンデレラ エピソードU 〜寅次郎恋い日記〜、と」 GM:そうだったのか・・・ 熊三(番長):「ふん、演劇なんぞ興味ないわ」(ふんぞり返り) のぞみ:いるのかっ! GM:番長〜!! 夢野:「熊さんも、せっかくなんですから協力してください」目がうるうる みずほ:真面目に出る番長(笑) GM:展開によっては番長でるかも、とか思ってたけどそのときはくまさんよろしく(笑) 舞:「とりあえずみんなが知ってそうなところ織り交ぜてみましたけど、どうでしょう?」 のぞみ:「コメディ?」 朱美:質問、今何歳ですか?(笑)<番長 熊三(番長):了解w>GM GM:まぜすぎや! 熊三(番長):聞いてはいけないw<年齢 朱美:あ、寅さんわからないや 舞:何年ダブってるんでしょう(笑) 波原:わからなくて大丈夫ですよw<寅次郎 舞:どれか一個でもわかればいいんですよ(笑) GM:うっ! なにやら電波がのぞみくんに赤ずきんやらせて狼役に襲わせるとかいうものをやれといっている!! 朱美:ベタなモノがよければ「ロミオとジュリエット」をはずしちゃいけない(笑) 夢野:あぁ、それグッド 夢野:<赤頭巾 波原:私好き〜(PLが)<シェークスピア GM:むろん狼役はおーでぃしょん のぞみ:オレより夢野とかにやらせた方が似合いそうだと思うけどな みずほ:狼役は朱美氏か番長(爆) GM:男かよ! 朱美:他の参加者全員狼(マテ) 夢野:夢野が狼? のぞみ:いや、赤頭巾 GM:許可する!(爆) のぞみ:狼やってどうするんだ セリス:「桃太郎・・・」 熊三(観客):死んだはずのロミオが幽霊となって出現するという話とかw のぞみ:なんか妙に嫌な予感が 舞:「ロミオとジュリエット、赤ずきん、桃太郎・・・ですね〜」 夢野:「ジャンルがばらばら」溜め息 舞:「大丈夫、お姉ちゃんに任せなさい!」 赤頭巾:「ああ狼さん、あなたはどうして狼さんなの?」(笑) 波原:この間のジョジョを思い出した(笑)<狼VS無敵の母ヤギ 熊三(観客):猿、鳥、雉のかわりに、熊、兎、ゴキブリがw<桃太郎 舞:「全部渾然一体となった素晴らしい舞台を演出して見せます〜」 のぞみ:例え、この身が人のものではなくなったとしても、君への愛は変わらないとか言えって事でしょうか>死んだはずの GM:いっそロミオとジュリエット役、ナレーション係をきめて、あとはアドリブでやるということもTRPGなら可能 のぞみ:「全部混ぜるってのが間違ってるんじゃないかな」 舞:「桃から産まれた、ジュリエット・・・・と」 夢野:「ロミオは?」 舞:「何だかんだと、聞かれたら、答えてあげるが、世の情け・・・っと」 のぞみ:じゃあオレ、ナレーションで 舞:「うーん、ジュリエットは主役ですからのぞみさんで決まりとして、ロミオ役は誰にしましょう?」 副委員長:「ロミオは藤くん決定として、ジュリエット役は・・・」 のぞみ:「舞・・・危ないからそういうボケはやめてくれ」 舞:「ボケ?何がですか?」 朱美:かぐや姫にならって無理難題を押し付けてみるという手も<リアルタイム争奪戦 副委員長:「ええ!? ジュリエットに教われる可憐なロミオが見たかったのに!!」 のぞみ:「副委員長まで・・・」 みずほ:「キレーだろうなあ〜、委員長のジュリエット〜」(激違) 舞:「白煙の中から走り出るカボチャの馬車・・・・うーん」 舞:「ところで火薬っていくらぐらいするんでしょう?」 GM:最初のほうでのぞみくんが「まともなのはおれだけか・・・」とかいってたじゃないですか(笑) 夢野:「……なんか、既にオリジナルのネタになっている気がするよ。お姉ちゃん」 熊三(観客):やはり女装も含めるのかw 舞:「え?そうですか?普通だと思いますけど」 夢野:女装は、決定事項でしょう。 科学部員A:「まあこんなもんじゃないのか?」どっさりと火薬を 波原:聖なるロケットランチャー?(笑) 舞:「わぁ、ありがとうございます〜、有るところには有るもんですねぇ」>科学部員 のぞみ:「・・・火薬」 のぞみ:少し真面目な顔 科学部員A:「ふっふっふ・・・こんなのもありますよ」TNT 舞:「登場シーンはそれぞれのイメージカラーに合わせて五色の火薬を使うとして・・・」 のぞみ:「(簡単に、出してこられる・・・やはり、この学校には何かあるのだろうか)」 科学部員A:「それは科学部におまかせください」 みずほ:「それじゃ戦隊モノじゃないですか〜」>舞 夢野:「発煙筒のほうが、演出上安全だと」 舞:「えっと、ロミオとジュリエットと赤ずきんちゃんと、桃太郎が力を合わせて鬼を退治したり心中したり狼に食べられたりする話なんですけど・・・」 のぞみ:「それだとわけわからなくなるから、一つかせいぜい二つにまとめた方がいいんじゃないかな」 波原:「悲劇だ(ホロリ)」(違) 科学部員A:「合体ロボはでないのか?」 舞:「あ、そうですね、ロボ忘れるとこでした〜」 のぞみ:「(・・・言ってもムダかな)」 科学部員A:「それも科学部で」 みずほ:「なんだか、物凄い事になっちゃってる〜(;´Д`)」 のぞみ:「さすがにそんなことに予算は使えないでしょう」 GM:だれかこのぼけっぱなしの状態を止めてくれる方はいないのでしょうか(笑) のぞみ:「あとで請求されても困るからね」 舞:「じゃあ主役であるのぞみさんの意見を尊重して、一本にまとめることにしましょう、任せてください!」 のぞみ:「そろそろ真面目に決めていいカナ」 GM:うむ 朱美:科学部と一部合同という線で押してみる(笑)<SF関係予算を科学部に押し付け 夢野:さて、演目は何になるのかな。 舞:ロミオvsジュリエット 〜帝國の野望〜 とかで(笑) みずほ:闘うのね〜(;´Д`) 夢野:すぺおぺか。さらわれたお姫様は、のぞみ君かな。 のぞみ:「では、各自今まで出たものの中から一つ、やりたい演目を選んで紙に書いて下さい」 のぞみ:ある程度アドリブの要素を追加すればOKだろうし GM:ロミオ×ジュリエット〜青い果実の散花〜 でもよし 舞:「だんちづま、ひるさがりの、じじょう・・っと」 のぞみ:「舞は団地妻の役をやりたいの?」 夢野:「お姉ちゃん……」顔を赤らめる。 みずほ:「えっと、森の熊さんっと・・」 舞:「いえ、のぞみさんがですけど・・・」 熊三(観客):波原くんはダース・ベイダー決定w 波原:本当にボケっぱなしですね(笑) 舞:「じゃあストレートにロミオとジュリエットでいいですよぉ」 のぞみ:「人の事だからってあんまりふざけた事してると、そのうち怒るから気をつけてね」 男子生徒A:「じゃっ、じゃあオレ団地にやってくる八百屋さんの役で!!」 セリス:「舞さん、なにかいているんですか?」 朱美:ではダースモールをもらうか(笑) 波原:「こほー、こほー」 熊三(番長):「……遠山の金さん(かきかき)」 舞:「いいと思ったのに却下されちゃいました・・・」>セリス セリス:「学校でやるべきことじゃないですから^^;」 GM:考えてみれば終わるかどうか分からない状況なのでさっさと決めてしまいましょう(いまさらいってみる) のぞみ:「ロミオとジュリエットでいいのかな?他のものの方がいいと思う人?」 波原:「まあ、無難にロミオ&ジュリエットかな」 夢野:「定番ですしね」<ロミオと〜 のぞみ:「では、決定で」 波原:って全員わかりますか?<ロミオ&ジュリエット>ALL 舞:おおむね GM:ロミオとジュリエットだとして、配役は? GM:忘れた みずほ:大体かなあ・・・(PL) セリス:あんまり。 のぞみ:細かいところまでは覚えてない 舞:両家に結婚を反対されたジュリエットさんは狂言自殺を実施 舞:真に受けたロミオさんが自殺 GM:・・・聖はいぱあ警備隊のやつなら思い出した 舞:目覚めたジュリエットさんも自殺 波原:では私はロミオの兄貴<真っ先に殺られるじゃ〜ん 舞:という救いのない話ですよね GM:じゃない GM:おまけの小林くんだったか GM:誰もしらんのだろうな・・・ 夢野:あぁ、おまけの小林君は知らない。 夢野:警備隊なら知っているけど。 舞:さっぱわかんないっす〜 みずほ:わからない・・・(涙) 朱美:うんうん のぞみ:よくわからないけど、レレレのようにロールプレイすればいいんじゃないかな GM:ですな<レレレ のぞみ:各自役だけ決めて、 舞:れれれってなぁに? のぞみ:話はアドリブで 波原:一応、両家の対立とかありますけどその辺りはとっぱらって(笑) 舞:「じゃあ脚本書くので配役決めますね〜」 朱美:それがないとお話にならないんじゃ(笑)<両家の対立 舞:「ジュリエットはのぞみさんとして、ロミオ役立候補する人〜」 のぞみ:「思うに、舞じゃない人が書いた方がいいんじゃないかな」 のぞみ:「舞、そろそろ冗談はやめてくれよ」 GM:ビーストバインドinとき天シナリオで真夏の夜の夢(だったかな?)をやったことがあるのでなんとかなるのは保証しましょう(笑) 舞:「えぇ〜、文学部としては書かないわけには行かないんですよぉ〜」 波原:では私は妖精王オベロン(微違) 舞:「いえ、冗談じゃないです、本気でジュリエット役適任だと思います!」真剣 のぞみ:「思うだけにしといてくれよ」 セリス:「えっと、わたしは・・・木?」 舞:「・・・・くすん」 のぞみ:「木は役じゃないんじゃないかなぁ」 夢野:背景だ。<木 セリス:「え、そうなのですか?」 副委員長:「じゃあ当たり前でつまんないけど、ロミオ役はのぞみくんにきまりでいいのね?」かきかき みずほ:やっぱ適任は夢野女史?>ロミオ 夢野:ジュリエットを襲えと? 舞:「はぁ、つまんないですねぇ〜」<ロミオ のぞみ:あれ、PC7人だったっけ? 副委員長:其れでも可<ジュリエット襲う みずほ:外見はかなげな襲っちゃいけませんて(嘘) 副委員長:7ですな 波原:イメージ的にはジュリエット=セリス嬢なんですけどね(苦笑) のぞみ:半端ですね 男子生徒A:「えぇ〜、のぞみのドレス姿見れないのかよ〜」 副委員長:その辺はアドリブで のぞみ:「見なくていいってば」 みずほ:ロリなのぞみんになってまう(笑)>セリスジュリエット のぞみ:えーと、役柄としては、 GM:ちなみにPC同士の関係をまぜてみると結構うまくいきますよ<アドリブの演劇 セリス:「女形は、日本の文化ですよ?」>のぞみん のぞみ:「それとこれとは話が違うと思うよ」 夢野:「あたし、みたいな。のぞみ君の女装姿。似合うと思うし」 波原:(いやマジメに言ってかなり正解だと思うんですけど・・・)>セリスジュリエット のぞみ:「真琴まで・・・似合うとかじゃなくて、みんな面白がってるだけだろ」 GM:セリスジュリエットだとお兄ちゃんロミオにしないと(笑) セリス:ロミ男 男子生徒A:両方キャピュレット家でどうする(笑) 舞:ていうかロミオってロリコンだったんですね(笑) セリス:ロリじゃないよ、同じ学年じゃない。 みずほ:か、あげぞこセリスジュリエットとか(笑)>脱ロリ GM:それはそれで受けがとれそうな(笑) 波原:ロミオもほとんど少年といって良い歳だったとおもったのですが・・・違ったかな(自信無くなってきました) 朱美:そんなもんです 熊三(観客):しかし、そろそろマジで決めないと。 夢野:ロミオと〜じゃないの? GM:ロミオとジュリエットは決定 のぞみ:配役というか のぞみ:役に何があるのかな GM:? のぞみ:だって7人いるじゃないですか GM:うむ 波原:結婚に反対する両家の人間は必須ですね<役 舞:全員に役を振らなくてもいいでしょう のぞみ:当然全員出るんですよ 舞:全員に役を振るなら演目変えた方がいいかと のぞみ:じゃないと見てるだけになるじゃないですか GM:全員でなきゃつまらん 朱美:モンタギュー、キャピュレット、マーキューシオ、ベンヴォーリオ、ティボルト・・・ 波原:でもそこまで決めなくても良いような気がします(笑) GM:アドリブでオリジナルのキャラを配役にだしてみればよい 朱美:ロレンス、ジョン、バルサザー、サムソン、グレゴリ・・・ 夢野:名前言われても、わからんな。 朱美:え?(笑) 波原:それフツーわかんないよ〜>朱美さん 夢野:わかるのは、ロミオとジュリエットだけ。 みずほ:さっぱり(きっぱり)>朱美さん セリス:さっぱり・・・ のぞみ:じゃあ、ロミオとジュリエットを4角関係くらいにするです のぞみ:あと敵役を作るです GM:たとえばロミオ:のぞみ、ジュリエット:ジュリエット、ジュリエットの姉:舞とか のぞみ:じゅりえっと:じゅりえっとって? 朱美:敵役? GM:ジュリエット→夢野 のぞみ:召還部に召還してもらうとか? 舞:ダースベイダーでしょう<敵 のぞみ:ほら、戦争を舞台にしてるんだから、 GM:科学部出そうと思ったんだけど、タイミングが・・・(笑) 朱美:戦争? GM:舞台でだそうっと みずほ:ほら、波原さんがこーほー言うチャンス!(違) のぞみ:あれ、ロミオとジュリエットって戦争じゃなかったっけ? のぞみ:敵だから結ばれない関係だったとかだったような 朱美:モンタギュー家とキャピュレット家という仲の悪い貴族が出てきますが 舞:両家の争いなだけですよ のぞみ:戦争まではいってないのね GM:ラブコメの「ラブ」はほんとにでるんでしょうか・・・(不安) 波原:名家の間の抗争ですね 舞:最後に和解しますし 夢野:う〜む。<ラブ のぞみ:現在は、ただのコメディかと GM:がんばってくれい のぞみ:じゃあ配役はアドリブとゆーことで のぞみ:シナリオもアドリブとゆーことで GM:決まった? 舞:「O Romeo, Romeo! wherefore art thou Romeo?・・・ああ、普通すぎです〜」 セリス:劇内、劇内、劇・・・ 舞:「大胆なアレンジ・・・・・ダメですか?」 GM:アドリブならだまっててもアレンジされるからそのへんは大丈夫かと(笑) 朱美:とりあえずモンタギューとキャピュレットに分け 朱美:両家の内部でも恋を演じてみるといったところか?<アレンジ セリス:さっぱり、役がわからなかったり。 のぞみ:ですねぇ みずほ:←おそらく一番学生的年齢からほど遠いPL(;´Д`) のぞみ:3歳くらいですか>みずほPL 舞:【原作「ロミオとジュリエット」のあらすじ】 みずほ:そー来たか(笑) 舞:舞台はヴェローナ。名門モンタギュー家とキャピュレット家は先祖代々憎しみ合う間柄。モンタギュー家の跡取り息子ロミオはキャピュレット一族のロザラインに恋いこがれ、た 舞:め息をつく日々を過ごしていた。そのロミオを元気づけようと友人たちが誘ったのは、こともあろうにキャピュレット家の仮面舞踏会。ロミオは片思いの女性に会いたさに承知する みずほ:一桁違うよ(笑)(今月末で)>のぞみん 舞: 皮肉にも舞踏会で待ち受けていたのがキャピュレット家の一人娘ジュリエットとの運命の出会い。人を愛するのが一瞬であれば、人を忘れるのも同様、ロザラインなどあたかも存 舞:在しなかったかのようにロミオはジュリエットに魅せられていく。彼女の姿が忘れられないロミオは再び深夜キャピュレット家の庭園に忍び込み、そこで目にするのがバルコニーで 舞:ロミオへの恋心を夜空に語りかけるジュリエットの姿だった。翌日の午後には二人はロレンス修道士のもとで親の承諾を得ない秘密の結婚式を行ってしまう。  結婚式の直後再 舞:び両家の乱闘が起こり、その場に巻き込まれたロミオはジュリエットの従兄弟ティボルトを決闘で殺害してしまう。ロミオは国外追放、なお悪いことにジュリエットは両親からヴェ 舞:ローナの大公の縁戚パリスとの縁組みを強制される。この難局を解決すべくロレンス修道士は一計を案じジュリエットに仮死状態となる秘薬を授ける。だが、偶然のいたずらかこ 舞:の計画がロミオのもとへ知らされず、やがて二人はお互いが死んだものと勘違いして自ら死を選んでいく。 舞:長文すまそ GM:おつかれさまです(笑) 波原:ああ、ロミオの兄貴じゃなくって親友でしたっけ(調べた)<マーキュシオ のぞみ:とりあえず6人はいけますね セリス:ロミオ、尻かるい? 夢野:というか、良く出てくるなと感心。 舞:軽いですねぇ のぞみ:マーキュシオってのはどこにでてくるの? 舞:コピペですって(笑) 波原:ティボルトに殺される人です(その後、ロミオがティボルトを殺す) 朱美:マーキューシオは大公の親族らしい GM:ロミオ:のぞみ、ロザライン:舞、ジュリエット:夢野、ロレンス:朱美の四角関係とか(笑) のぞみ:ティボルトは波原さん? 波原:了解!<ティボルト 朱美:なぜ修道士(笑) 舞:でも、ロザラインさんがどんな人だかわからない(笑) GM:ロレンスの妹にして禁じられた恋心をいだくセリスとか セリス:セリスが、ロザラインとか。 舞:みずほさんはどうすればいいのか(笑) のぞみ:パリスで 夢野:ち、結局のぞみ君は女装しないのか。 GM:ロレンスの腐れ縁の友人にしてロレンスから相談を受ける波原 みずほ:ちっ2 のぞみ:ほっ のぞみ:じゃあ、みずほはオリジナルのキャラの女性を作って のぞみ:関係をかきまわす役とゆーことで みずほ:ほ〜。それは楽しそうな(ニヤリ) 波原:何か文学の勉強みたいになりましたね(笑) GM:そしてロミオとジュリエットとロレンスの妹と波原をモノにしようと虎視淡々とねらうみずほ みずほ:名前どうすんだらう? 舞:「んんんんんんんんんんん・・・・・・」 みずほ:>配役 GM:自分で考えましょう<名前 舞:「やっぱりでかぷーのロミオとジュリエットで行きましょう!」 セリス:ん 舞:「知りませんか?でかぷーの出てたロミオとジュリエット、現代が舞台なんですよ」 夢野:ごめん、それ見ていない。 朱美:宿場町のヤクザにして時代劇という線も(笑) 舞:わたしも見てないけどね(笑) GM:見にいった覚えはあるけど忘れました(笑) 朱美:両家の対立とギャングの抗争と読み替えるだけです(笑) 舞:「んん、時代劇物もいいですけど、リア王とかで既出ですからねぇ」 波原:とりあえず基本で行きましょうよw<ロミオとジュリエット 波原:本当に時間がいくらあっても足りない気がします(笑)<アレンジ みずほ:う〜ん、みずほの名前もじって、ミズフィールとか・・(苦悩中)>配役名 科学部員A:「そんな・・・爆発も合体ロボもなしですか!?」 のぞみ:ミズフォとかでいいじゃないですか 波原:それは本番でやりましょうw<まだ企画段階>GM 舞:「でも、でかぷーバージョンはロミオが毒を飲む瞬間にジュリエットが目覚めるですよ、ほんの暫くだけの二人の時間が美しいです、ああ・・・」 朱美:キャピュレットの娘を増やし、誰がロミオを落とすか(笑) 舞:「はい、取っても残念でなりませんけど・・・」しゅん>科学部員 のぞみ:「で、誰がジュリエットの役をやるんですか?」 GM:とりあえず科学部員は「裏切り者〜!」とか叫びつつ夕日に向かってダッシュしていく(笑) セリス:三姉妹?>ギャビレット 舞:「面倒だからくじ引きで決めましょう、立候補する人〜」<ジュリエット 夢野:のぞみ君がロミオなら立候補するに決まっている。 松戸:「はーい」立候補 のぞみ:誰だっ 舞:「うーん、それじゃあわたしも立候補だけしておきますね〜」 波原:誰?>松戸 松戸:「ふっ・・・よくぞきいてくれた!」 朱美:マーキューシオやベンヴォーリオにロミオに対して友情以上の感情を持たせてみるとか・・・ セリス:? 舞:「セリスちゃんも、みずほさんもこういう物は縁起物ですから参加しません?」 のぞみ:「縁起物って・・」 セリス:「ジュ、ジュリエットどすぅ? セリス:ですぅ?」 みずほ:「う〜ん。でも夢野さんと藤さんってお似合いだし〜」>参加 松戸:「我が名はDR.松戸! 今世紀最高の頭脳の持ち主にして、科学部の部長だ!!」 朱美:妹よ、どすぅ、とはなんだ(笑) 熊三(観客):縁起物w 舞:「はいはい、今のところ5人ですね〜」 のぞみ:「聞いてないって」>松戸 みずほ:いつから京都の人に?(笑)>どすぅ 松戸:「しくしくしくしく・・・・」 夢野:松戸>マッドか 熊三(観客):ヤクザですかw<どすぅ 朱美:女性には、ジュリエットの乳母、という結構いい役も会ったりはしますが恋愛には絡みません(笑) セリス:「なんどすぇ?」 舞:それじゃあ1d6で 1夢野、2松戸、3舞、4セリス、5みずほ、6それ以外 で のぞみ:2はなんだ 舞:松戸さんですけど、何か?(笑) GM(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!1D6 = (6) = 6 波原:松戸になったら却下で(笑) 舞:あ、それ以外だ(笑) のぞみ:それ以外って誰? みずほ:総スカン!(笑) 舞:誰だよ、それ以外って(笑) GM:振り直しにしますか 波原:それも却下(笑)>それ以外 舞:熊さん? GM(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!1D6 = (6) = 6 のぞみ:・・・ GM:(笑) 舞:どうしても熊さん? 夢野:教室のペット<それ以外 みずほ:神は許さないらしい(笑) GM:もっかい GM(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!1D6 = (3) = 3 朱美:朱美、波原、番長、校長、教頭・・・その他 みずほ:舞かよ(笑) のぞみ:舞だ 舞:「あ、わたし引いちゃいました、何だか悪いですねぇ〜」 セリス:「おめでとうですぅ。」 夢野:「う、お姉ちゃん……」うらやましげ 波原:無難だねw>舞さん みずほ:「舞さんもキレーだからいいですよ〜♪」 のぞみ:「じゃあ、ジュリエットは、舞・・・と」書き書き 舞:「3万円なら当たりくじ売ってもいいですよ?」>妹 のぞみ:うわ、ダフ屋 GM:・・・まあこれはこれで夢野と三角関係やってくれればなんでもいいや(笑) のぞみ:じゃあ夢野がロザライン? 夢野:「そんなに、お金無い……」>姉 朱美:ロザラインって名前だけしか出てこなかったような(笑)<アレンジしどころ 波原:では配役も決まったですし本番までに決めておくことはあと何でしょう? 舞:「じゃあわたしで決まりですね、真琴ちゃんごめんね♪」 熊三(観客):よかったw 波原:とりあえず体育館でやることは決定の方向で(笑)<クラスの出し物 セリス:めでたしめでたし。 夢野:「うぅん。お姉ちゃん、がんばって堕としてね」 GM:体育館があいてればね GM(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!3D6 = (1+5+3) = 9 のぞみ:気合入れすぎ GM:誰か代表で3d6ふりたまえ のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (1+4+3) = 8 のぞみ:振った GM:なに!? のぞみ:勝った 波原:良し!!占領完了(笑) GM:じゃあきみらが体育館の使用許可をだしたそのすぐ後に科学部がやってくる 夢野:「科学部の人達だ……」嫌そう 科学部員A:「くっ、一番乗りは無理だったか!」 舞:「さてと、シナリオをラブラブ物に書き換えないと、忙しくなりますね〜♪」 のぞみ:「あ、うちのクラスが体育館の使用許可貰ったから」>科学部 のぞみ:さらっと 舞:「あ、いつもお世話になってます〜」>科学部 波原:ナイス!(笑)>のぞみくん 科学部員B:「むむ、そこにいるのは実験体の夢野と失敗作の五木!」 のぞみ:「・・・実験体?」 GM:とかいっちゃってほんとにいいのかにゃ? 舞:「失敗作呼ばわりは失礼ですねぇ〜、たかっちゃいますよ?」 波原:滝都くんにかわってブン殴っておきます>部員B みずほ:「実験体・・・?夢野さん、もしかして・・・(汗)」 舞:「あ、のぞみさんは気にしなくていいですからね〜」 夢野:「……あ、気にしないで下さい」>みずほ 科学部員B:「ぐはぁっ! ぼ、暴力反対〜」 のぞみ:「・・?」 セリス:「仮面ライダー?」 波原:「女性に言う言葉ではないぞ?(にこやかに)」>部員B 科学部員C:「な、なぜ我が部の秘密兵器の名を!」>セリス のぞみ:「波原、暴力はやめろよ」 みずほ:「ゆ、夢野さんって一体・・・(汗)」 のぞみ:「でも、悪いけどこっちはやる事があるから向こう行っててくれます?」>科学部 舞:「また部室に遊びに行きますね〜」 セリス:「そんな怪しいこと言ってると、部費削られますよ。」>科学部員 教師A:「科学部のBくん、実験体だからって差別はいかんぞ、差別は」 夢野:「あぁ、先生が輝いて見える」 のぞみ:「先生、実験体って何の事です・・・?」 波原:学校公認なのか?(汗)<実験体 熊三(番長):「……なかなか骨のある漢じゃのう」>波原 GM:教師が実験体の存在しってていーのかとかゆーツッコミは却下だ(笑) 舞:「さてと、そんなことはおいといてさっそくお稽古に入りましょうか、のぞみさん?」 セリス:「村田先生、減点1点(ボソッ)」 GM:そんな世界ですから(笑) のぞみ:「え? のぞみ:・・・わかった」>舞 教師A:「そっ、そんな理事長! げ、限定だけはかんべんしてください」ぶるぶる 舞:「せっかく体育館抑えたんですし、時間勿体ないですしね〜」 教師A:減点 セリス:「生徒は、大事にですわよ。 セリス:にこにこ のぞみ:「でもまだ台本もできてないし、練習はそれからかな」 のぞみ:「衣裳とかの準備も必要だしね」 GM:減点1点につき家族の身になにかがおこるといううわさはほんとうでしょうか のぞみ:一ヶ月でできるんだろうか 舞:「そうですか〜、でも台本なんて会って無いようなもんですし・・・」 夢野:「練習、頑張らないとね。時間も無いし」 セリス:給料がさがって、家族が飢えます。 舞:「わかりました、速攻で脚本仕上げちゃいますね」 舞:「波原さんと朱美さんは大道具担当でお願いします〜」 舞:「セリスちゃん、衣装調達できますか?」 のぞみ:「・・・期待してるよ、舞」軽く微笑んで GM:そして数日後。脚本が(舞制作)が完成しました。 波原:「了解」<大道具担当 セリス:「わかりましたですぅ。私のお下がりでいいですぅ?」 朱美:2人でさくさく材木切り出しますか(笑) GM:お下がりって(汗) 波原:裏庭の 舞:「サイズ合うんでしょうか〜?」 波原:木を全て切り倒しましょう(笑)<材木 セリス:「うーん、皆さんおおきいですからねぇ。」 のぞみ:「なぁ、真琴・・・?」夢野に話しかける 朱美:ざくざく 夢野:「ん? なに?」 のぞみ:「さっき言ってた”実験体”って、何の事?」 男子生徒A:「ぎゃぁぁぁ〜」<ざくざく 朱美:ざくざくざく みずほ:何か切られてる切られてる!(笑) 波原:「あっ、朱美さんが生徒ごと切り倒してる」(笑) 夢野:「あぁ、あれね。科学部の人達に、ちょっとね」哀しげに、微笑む。 セリス:「その木は、木村くんと、木田くんですぅ。」 のぞみ:「・・・何かされたのか?」 用務員:「こぉ〜らオメだぢ、生徒ごときりたおしちゃダメだっぺ」 みずほ:「校内暴力はダメだよ〜(;´Д`)」 セリス:「ほらここに、切っても大丈夫な木が・・・」>五木 朱美:「ちょうどよかった、スコップ貸してくれ」>用務員 波原:「あ〜すいません。今度からは生徒だけにしておきます」(マテ)>用務員 舞:「ジュリエット、ジュリエット、ずぎだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!すりすり・・・と」脚本書き書き 用務員:「死体ははやめに埋めるだよ〜」スコップ手渡し みずほ:用務員さん・・・(涙) 夢野:「何かと言うか、オカルトの実験に付き合わされて」 夢野:「ちょっと、ひどい目にあっちゃったの」 のぞみ:「ひどい目?大丈夫なのか?怪我とか・・・」 用務員:「おお、オメはとなりのみずほちゃんじゃなかとですか。どぎゃんしたとたい、こげなところで」 朱美:「来年は桜がきれいに咲くだろう」<スコップでざくざく みずほ:「え?朱美さんのお手伝いでもと思ったけど・・・」>用務員さん GM:現在シリアスとホラーが同時進行中です 舞:「ジュリエット、ジュリエット、ジュリエット、はぁはぁ・・・と」 のぞみ:ホラーじゃなくてコメディかと みずほ:「朱美さ〜ん、校内殺人はダメですよ〜う(;´Д`)」 GM:ついでにこめでぃーも セリス:「・・・見なかったことに・・・」 朱美:「見たのか?・・・」>みずほ 夢野:「体は、無事だけど……ちょっと、体質がかわちゃった」 のぞみ:「・・・体質?」 波原:掘ってたら下にも先客がいたりして<桜の木の下 みずほ:「・・・・え?(汗)」>朱美 みずほ:みずほたんぴぃ〜んち!! 夢野:「普通の人と、ちょっと違う存在になったの」陰りのある笑みを浮かべて視線をそらす 朱美:「しかたない、一人埋めるのも二人埋めるのも一緒か・・・」 用務員:「ああ、毎年毎年生徒がここに埋めるだよ。桜がきれいにさくようにってなぁ」 みずほ:「え?ええええええ????ちょ、ちょっと朱美さ〜ん、を〜い(;´Д`)」 のぞみ:「違う存在ね・・・オレには言ってる事がよくわからないけど」 朱美:にじりにじり のぞみ:「真琴は、昔からオレが知ってる通りの真琴だよ」 波原:「あはははは、二人とも仲が良いなあ」(見てる)>朱美&みずほ 用務員:「ワシの息子も、ここに眠っとるたい・・・(涙)」 みずほ:「あ、あ、あ、朱美さ〜ん、話せば分かりますよ〜う、だからだから〜〜」あせあせ みずほ:「きゃ〜、波原さ〜ん!!見てないで助けてえええ〜〜〜」 夢野:「ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいな」儚げに、淡く微笑む。 のぞみ:「でも・・・」 セリス:「あわわわ」 のぞみ:「(なんか、確かに違うかもしれないな・・・真琴だけじゃなく、オレも)」 のぞみ:「あー、・・・でも」 舞:「あら?お二人で何話してるんですか?」>のぞみ&真琴 用務員:「そう・・・理事長とおんなじくらいだったなぁ・・・」 朱美:無常にも振り下ろされるスコップ・・・ みずほ:「きゃ〜〜〜〜朱美さん正気に戻ってえええ〜〜〜」 GM:そして血に染まる大地・・・ 夢野:「科学部でのこと」にこり>舞 朱美:いや、これが正気だから(笑) みずほ:みずほバッドエンド(笑) みずほ:流石ザンニラーアケミン(笑) 舞:「ああ、科学部の人達ですね、普通にいい人達ですよ」 GM:こうしてまた一人、桜の栄養となるものがふえるのであったまる のぞみ:「わっ(舞に驚いて)・・・真琴もさ、舞もそうだけど、何も考えずに行動するから危ない目に会うんだぞ」 GM:By用務員の桜成長記録 舞:「そうですか?別に危ない目にあったことなんて、そんなに無いですよぉ」 のぞみ:「そのうち取り返しのつかない事になりそうな気がするんだ」 波原:フラグ立て間違えましたね、あそこで用務員さんを攻撃するんですよ(大嘘)<バッドエンド>みずほ みずほ:ああ〜。用務員さんか〜( ´▽`)(激違) 舞:「そうですかぁ?じゃあ気を付けますね」にっこり>のぞみ 夢野:「心配してくれるんだ。ありがと」くすりと笑って。>のぞみ GM:次回「蘇る桜の魔力!」 次々と復活するゾンビの群れ! そしてそのなかにはクラスメイトの瑞穂の姿が!! 熊三(番長):「朱美……恐ろしい漢よ」 のぞみ:「心配・・・なのかな。ただ、不安なだけなのかもしれない。オレのせいで・・・」 のぞみ:「いや、なんでもない」 みずほ:「私の人生返せ〜〜〜」迫り来るゾンビみずほ!!(違) GM:そしてそれをあっさりと切り捨てる朱美! のぞみ:「・・・なんか、向こうが妙な事になってるみたいだし、行こうか」 夢野:「そだね……」途切れた言葉の先を聞きたいなと思いつつ。>のぞみ 朱美:「相変わらず歯応えがないなぁ・・・」 みずほ:波原も一緒になって斬る!!斬る!!!斬る!!!! GM:もはやこの二人をとめることはできないのか!! のぞみ:「ちょっと、みんな!あんまり撮影用の小道具で遊ばないでくれよ」 のぞみ:「あぁぁ・・・こんなに血のりを撒き散らして」 セリス:「ぽへぇぇぇ」 のぞみ:リアルワールドへ戻す 舞:「あらら、何だか血糊がこぼれてますよぉ」 GM:そして現れるふたりの少女と一人の少年! のぞみ:「みずほちゃん大丈夫?血糊べったりだけど」 みずほ:「ああ。大丈夫〜。制服洗わなきゃ〜。あ〜楽しかった〜♪」 夢野:「いったい、なにをやってたの……」呆れ顔 朱美:「本物はもっと派手に飛び散るぞ?」<血糊 波原:「さてあとは何をするんだっけ?」<演目&配役&場所が決定 舞:「見たこと有るんですか?」 みずほ:「へ〜。朱美さんって物知りね〜♪」 朱美:「試してみるか?」 舞:「試すって、何をですか?」 セリス が抜けました 朱美:「見たいんだろう?」>舞 GM:朱美(偽)「こういうことさぁぁぁぁっっっ!!!」ばっさり みずほ:「試すにも、日本刀とか無いよお〜?」>朱美 のぞみ:「こらこら、あおらないの」 セリス が来ました GM:おかえり みずほ:おか〜 波原:おかえりなさい セリス:あれ? 舞:一部ゴキ化してすり抜け(笑) 舞:おか〜 セリス:いつのまにか セリス:おちてた 夢野:朱美さんが、こわいな。 のぞみ:不良の役だからね GM:お兄ちゃんが妹かまってあげないから落ちるんですよ(笑) セリス:「ほわぁん」 朱美:妹をかまう?<スコップ振り上げ みずほ:残忍から抜けてませ〜ん(笑)>そのかまい方 舞:「さて、シナリオもだいたいできましたし、明日からはお稽古に入れますね〜」 GM:つーかむしろ私がお兄ちゃん役やりたいくらいで(死) みずほ:萌え(ぽそ) のぞみ:「それじゃあ、今日は各自台本を覚えてくるって事で解散しましょうか」 朱美:「誰かの手に渡るぐらいならいっそこの手で」(違) みずほ:「は〜い。朱美さん、またホラーごっこしようね♪」 波原:「うぃ〜〜〜っす」<解散 GM:でも残念ながら公開できないログになるので自粛(爆) のぞみ:「オレもこれからちょっと用があるので」 舞:「それじゃあまた明日〜」 セリス:「そろそろ、衣装が届くころですぅ。」 みずほ:18禁シナリオですかい(笑)>妹モノ 夢野:「また明日〜」 セリス:それは、あぶない^^; GM:でもちょっと景気付けに一杯やってるので自制心に自信はありません(笑) 舞:さて次の日?それとももう学園祭当日? のぞみ:ちょっとやりたい事が GM:なんですか? のぞみ:校内の探索 GM:探索? GM:索敵? のぞみ:科学部が妖しげな事をしているという情報を入手したので のぞみ:真偽のほどを確かめに GM:索敵ですな(笑) 波原:科学部を襲撃するのかと思ったw<のぞみくん のぞみ:潜入ともいう 夢野:すぱい大作戦だね。 のぞみ:「(確かめないと・・・いけない気がする)」 GM:では、校舎に一人はいっていくのぞみくんを目撃したい方〜 朱美:ミッションインポッシブル? のぞみ:PL的にはこの世界からの脱出方法の探索でもある GM:展開によっては、バトル? セリス:ほぇ 波原:偉いっ!!>PL的には 夢野:見たいな。 セリス:そういえば、そんなもくてきがっ! のぞみ:てか、みんなこのまま学生生活を送っていくつもりなんですか(笑) 舞:一通り学園祭が終わってからの方が吉かも 朱美:だって取っ掛かりがどこにもなくて(笑) のぞみ:手がかりだけでも欲しいですからね GM:ぶっちゃけるとみずほ落とせばなんとかなると(笑) みずほ:きゃ〜(笑) のぞみ:だってみずほNPCって感じしないですもん みずほ:うっ。それはPLのせいですな(汗) 舞:とりあえず学園祭までちゃっちゃと終わらせてしまいましょう(笑 GM:ふふふ、せいぜい抵抗してくれぃっ!<落とす>みずほ のぞみ:とりあえず今回の探索でなんらかの手がかりを得たい GM:うーん・・・ のぞみ:科学部に行って見ますね のぞみ:こっそり GM:で、それを見つけたい人とかいる? GM:もしくはおいしいところで登場したい人(笑) 朱美:見つけてみてもいいかなぁ 夢野:美味しいところで登場は、したいぞ。 波原:とりあえず関係無ければ、翌日科学部が無くなっているってところで良いのでは?(笑) GM:まあ手がかりはあると思いますけど 舞:じゃあ実験体である私が見付けてしまおうかな のぞみ:せっかくだから技能判定とかで GM:のぞみくん、「こっそり」という宣言があったので忍び技能 舞:どんな技能だろう・・・ のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (3+4+4) = 11 のぞみ:技能無し値いくつだっけ GM:見つけるには視覚判定 セリス:がんば のぞみ:2失敗かな GM:儀能無しは・・・知力OR敏捷ー5だったような のぞみ:修正にもよりますが GM:独りで敵地へと赴く・・・ある意味燃えるので+2ボーナス(笑) のぞみ:じゃあ+-0 GM:視覚ふりたいひとは〜? のぞみ:あいての知覚と即決だから、簡単に見つかるような気も 舞:はぁい 舞(ダイス):ズギャァァァァァ!!3D6 = (1+4+4) = 9 波原:しまった。そういえばここはそういう空間だったんだ(笑)<燃える 舞:えーと、修正無しで6成功 朱美(ダイス):ころりんこ...3D6-10 = (4+5+6)-10 = 5 夢野:私は、美味しいところで登場したいので……後で、隙を見て登場させていただきます。 GM:せりふとか行動の描写とかあればもっとボーナスさしあげます(笑) 波原:同じく後で登場したいのでここはパス GM:他のかたがたは? のぞみ:「(真琴は、ああ言っていたけど、なんでもないはずは無いし、確かめたい)」 舞:じゃあ私は既に被検体として科学部に行っているちゅうことで のぞみ:、と、一人授業の終わった校舎内を歩いていくのであった のぞみ:>描写 GM:さらに+2あげませう(笑) のぞみ:でもあんまり意味無かったりして 舞:「くすっ、わたしの力が必要なんでしょう?部長さん」 GM:結局見つけた人は? のぞみ:舞には気づかれたっぽいかな GM:舞、敵!? 舞:悪ゴキバージョンで(笑) GM:それもありか・・・(笑) 舞:見付けた人 朱美:黄色いマフラー・・・ のぞみ:部長って誰? GM:悪の女幹部!(萌) のぞみ:松戸? GM:松戸 舞:視覚ゴキS出せば更に+2〜 舞:「真琴ちゃんには悪いけど・・・・・くすくす」 GM:えー、とりあえずセリスはどーしあたー のぞみ:えーと、舞に気づかれてその情報を舞が松戸に流したって事なのかな GM:そんな感じ? 舞:寝落ちは処刑 のぞみ:「(え・・・と、科学部の隣の部室は・・・)」 GM:ちなみに科学部のドアにはなぜか電子ロックが(笑) のぞみ:うわっ 舞:「あら?のぞみさんこんな所でこんな時間にどうしたんですか?」 セリス:夜の遅い時間は、であるいちゃいけないのですぅ。 GM:と、科学部の前で会うわけですか? 舞:あ、生きていたか(笑 のぞみ:「?・・・舞か。いや、ちょっと忘れ物を取りに来ただけだよ」 のぞみ:演技 舞:わたしは電子ロックの番号知ってるのかな? 夢野:電子ロック? 学校の部活に…… 朱美:研究の成果でしょう(笑)<電子ロック GM:悪の女幹部をやるというのなら知ってます(笑)>舞 舞:「こんな所にいると、今に改造されちゃいますよ、くすくす」 舞:じゃあ知ってよう(笑) のぞみ:「オレより、君の方が危ないよ。早く帰った方がいいんじゃないのか?」 舞:「わたしはいいんですよ、用事がありますから」 のぞみ:舞は洗脳されているのかっ GM:さあ? 舞:最後の最後で味方に回るおいしい憎まれ役なんですよ(笑) GM:洗脳装置はありますけど(笑) のぞみ:「あぁ・・・じゃあ、オレは行くから」 セリス:あるのかっ! 舞:「そうですか、それじゃあ」 舞:嘘発見の技能無しっていくつだっけ? のぞみ:それって洗濯機の形してて頭から突っ込んでぐるぐる回すとかそういう奴ですか? GM:イヤホン「舞、なんとかして誘い込め」 朱美:裏切り者、と切り殺されてみたり(笑)<味方になろうとして 舞:「あ、そう言えば〜」 のぞみ:「?」 みずほ:ガオシルバー(ぽそ)>舞悪の女幹部 夢野:ネタがわからん…… 舞:「用事すぐ終わるから、一緒に帰りません?」 波原:いや、むしろジェットマンのほうでしょう<悪の女幹部 のぞみ:「あ、ごめん。オレちょっと行く所があるから」 みずほ:うっ。見てない(汗)>ジェットマン 舞:「解りました・・・・」 舞:「一人で帰ります・・」 舞:「そして痴漢に襲われて・・・」 GM:(爆笑) のぞみ:「・・・」 セリス:妄想! のぞみ:「わかったよ・・・じゃあ、一緒に帰ろうか」 みずほ:そしてのぞみんはたっきーに叱られ(笑)>舞痴漢襲われ 舞:「はい!」にっこり のぞみ:「(仕方ない・・・今日はあきらめるか)」 舞:「科学部の部長さんに、大道具貸して貰うんですよ、ちょっと待っててくださいね〜」 舞:ぴぽぱと電子ロック解除 のぞみ:「OK」 舞:そしてしばらくして中から のぞみ:「(・・?)」 のぞみ:顔文字じゃないですよ GM:電子ロックを解除すると、そこはなぜかエレベーターに 舞:「のぞみさーん、すみませんけど手伝ってください〜、意外と大きいです〜」 GM:む、じゃあ部室の壁にエレベーターが 舞:わたしは正直の特徴をどこかに置き忘れてきたらしいけどOK?(笑) のぞみ:「(電子ロックの番号を知っていた・・・?)あ、わかった。ちょっと待って」 のぞみ:中に入ります GM:OK。つーかむしろ推奨(笑) のぞみ:舞の事は信用してるからあまり疑わない 舞:そこには何故か捕獲されてる夢野が・・・・とか(笑) 夢野:なるほど。 GM:それは地下だ(笑) GM:エレベーターを使え(笑) のぞみ:「・・・どこ?」 GM:秘密基地にれっつごー♪ 舞:「エレベーターのしたです、行きましょ♪」 のぞみ:「なんで部室にエレベーターが・・・」 のぞみ:素直についていきます 舞:ていうより不本意ながら実験に協力させられてる方が美しいかも(笑)夢野 舞:どうなってるんだろう? GM:エレベーターはかなり地下までもぐっていく 夢野:では、脅迫されて協力? セリス:凄いことになってる^^; 舞:ロミオとジュリエットは演じられるんでしょうか?(笑 GM:この薬がなければおまえたちの体は・・・とか(笑) 舞:そんなカンジかな?(笑<薬 GM:よし決定(笑) 夢野:ふむ、では。精気の結晶を服用していないとダメな私。 舞:ういんういんういんういんういん<エレベーター音 GM:ごごん<エレベーター到着 波原:学園祭まで行かなさそう・・・(笑) 朱美:囚われの夢野はその命を繋ぐため毎夜毎夜若い男をあてがわれ(笑) のぞみ:「科学部・・・か」 舞:そりはぢゅうはちきん(笑)>朱美 GM:エレベーターの扉が開くと、そこは広大な実験施設 夢野:そーなの?>朱美 舞:広大なんだ(笑) のぞみ:「な・・・学園の地下にこんなものが?」 夢野:マザーコンピューターとそのしもべ達が日夜、世界征服に励んでいそう。 GM:何人もの白衣をきた科学部員たちがなにかの実験をおこなっているy 舞:てくてくてくてくと勝手知ったる様子で歩いていく のぞみ:奇妙に思いながらも舞の後についていく 夢野:なんか、ここで科学部のボスとして登場したくなってきた。 舞:のぞみちゃんはどうなってしまうんだろう・・・・幽霊にでも改造されるんでしょうか?(笑) GM:のぞみくん、視覚判定に成功したら実験台に拘束されている夢野を発見できるぞ(笑) 舞:実はボスが夢野? GM:いや、科学部のボスでも可(笑) セリス:拘束マニア?>拘束されたボス のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (2+2+2) = 6 朱美:マニアックな拘束?(違) のぞみ:えーと のぞみ:-8まで成功かな みずほ:はかなげパワーアップでのぞみん捕獲計画とか(笑) GM:拘束されてて助け出されたあと後ろからざくっと、とか(笑) 舞:どっちだろう?夢野は、いい人悪い人? のぞみ:「あれは・・・」 舞:私は悪い人(笑) 夢野:とりあえず、わたしは拘束されているのですね。周囲には、白衣の人物達が。 のぞみ:「真琴?!どうしてこんなところに・・・」 舞:「ああ、気にしないで下さい、そういうもんですから」>のぞみ GM:愛する夢野が実験台に拘束されているところを見てしまったのぞみ! のぞみ:愛していたんですかい 舞:このままでラブ米できるのかなぁ?ていうか終わるのかなぁ(笑) 夢野:「え!? のぞみくん! どうしてここに!?」驚きの声を上げる。 波原:何とか終わらせましょう(笑)>舞さん のぞみ:「お前達!・・・真琴に何をしてるんだ!」>白衣 GM:その夢野は夢魔としての体に変化をとげていた! 夢野:さて、どんな姿でどう言う風に拘束されているのかな。(わくわく) 舞:「真琴ちゃん大丈夫ですよ、のぞみさんももうすぐお仲間ですから、くすくす」 のぞみ:「・・・舞?」 夢野:ということは、既に明らかに人間ではない。 GM:亀甲しば・・・ごはぁっ! のぞみ:それって夢野かどうかわからないんじゃ 夢野:「お姉ちゃん……のぞみ君には、手を出さないって言ってたのに。約束が違うじゃない!」 舞:名札が着いてるんですよ(笑) GM:直感的に夢野だとわかるのだ! のぞみ:何か約束があったらしいぞ GM:愛さえあれば! 舞:「え〜、だって、ここに来るの見られちゃったんですもの・・・・そんなに怒らなくてもいいでしょ?」 GM:てゆーか、愛があるならわかるぞ! 朱美:コスプレな感じで(笑) GM:特撮モノな感じで(笑) セリス:悪の女幹部め!W 科学部員(観客):「生体エネルギー、安定」 のぞみ:「・・・真琴を放せ!」と、腕を白衣の男達に向けて振りかざす 夢野:「……いくら、お姉ちゃんでもゆるさないから」魅了の視線を送ってやる。>舞 のぞみ:「放さないと・・・」 波原:のぞみくんがピンチになったら皆登場するんですね(笑)<特撮モノ 舞:「そんな怖い顔しないで、真琴ちゃんに嫌われたら悲しいです〜」しゅん のぞみ:サイキック攻撃の準備 松戸:「ふ・・・放さないと、どうするつもりかね?」 舞:松戸さんは強いのかな? 夢野:いや、まてよ。私の周囲には、白衣の連中がいたよな? 松戸:いろんなメカを装備しておるぞ(笑) 舞:「でももう隠す必要も無くなりますよ、いっしょにずっと暮らせますよ、くすっ」>夢野 のぞみ:「待ってろ・・・真琴、今助けてやるから」 夢野:フェロモン発動「あたしを解放して」>白衣 松戸:いますけど、拘束されている限り能力はつかえませんよ 夢野:なにぃ! 舞:対フェロモンシールドとか開発していないのかな? のぞみ:ショッカー本部かっ 科学部員A:「ふん、むだなことを」 夢野:「のぞみ君……」無力な自分にうるうる。 のぞみ:では、白衣の背後の壁に向けて のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (4+6+5) = 15 のぞみ:あ、失敗 舞:のぞみくん一回ピンチになって貰えると美しいかな?(笑) 夢野:愛が無い。 舞:そうするとみんな出てこれるし(笑) 松戸:「ふん、なんだねそれは?」>のぞみ のぞみ:「・・・っ。衝撃破が出ない・・・?」 舞:「衝撃波?」 のぞみ:「まさか、この部屋は・・・」とか言ってみる 舞:「ああ、わたしたちの影響で、すでに「なりかけて」いるのですね、くすくす」 朱美:出ないのではただの妄想くんでは(笑)<衝撃波 松戸:「くっくっく・・・ここには対サイキック防御フィールドがはられているのだよ」 波原:デンジャラスですね(笑)<妄想くん のぞみ:「・・・だったらっ!」拘束台に向けてだっしゅ! 夢野:うーむ、ここで夢野に声が聞こえるのです。「力が欲しいか?」 セリス:いやんなかんじ。 熊三(観客):きっと男臭くなっているに違いないw<対フェロモン みずほ:みなぎり男気!(もうええって) 科学部員A:「させるか! 対サイキックネットガン発射!!」 のぞみ:なんだそりゃぁぁ 科学部員A:さあ? のぞみ:「しまっ!!」 科学部員(観客):「サイキック・キャプチャー展開準備」 波原:もうそろそろ登場します?w>皆さん 朱美:っていうかサイキッカーだってむっちゃばれ取るやん(笑) 夢野(真琴):(力…?) 夢野(夢魔):(体を寄越すだけで良い) 松戸:「くっくっく・・・サイキック能力の使えないサイキッカーなど恐るるに足らず!!」 夢野(真琴):(のぞみ君を助けられるなら) 舞:「のぞみさんおイタはダメですよ、大人しくしましょうね〜」 松戸:「しかも、たった一人でのりこんできて、どうにかなるつもりだったのかね?」 のぞみ:「っく・・・」 夢野(夢魔):(では、契約成立だな) 舞:乗り込んできたというか、連れ込まれた(笑) 夢野:だね<連れこまれた GM:ここで「一人じゃない」とかいいつつ飛び込んでくるのがよいかと(笑) のぞみ:「お前達は、何を考えているんだ!」 のぞみ:時間稼ぎ時間稼ぎ GM:「ふ・・・知りたいかね?」 夢野:一方その頃、夢野は夢魔に体を明渡していたりする。 松戸:「ならば教えてやろう!」 のぞみ:ならば黙って聞こう 松戸:「我々は異次元の存在を感知し、そこからのエネルギーによって様々な能力を身につけたものがいることをしった」 松戸:「そう、君のようにね」 のぞみ:「・・・」 舞:スタンド使いですか? 朱美:だからアルター使い(笑) 波原:アルターじゃん(笑) 夢野:あるたーだ。 波原:三人かぶったw 夢野:アノレター能力なのだ。 熊三(観客):俺の名を刻めぇっ!w<アルター 松戸:「さらに我々は、異次元にもある種の生命体が存在することをしったのだ。そして、異次元に通路を作り出し、異次元生命体をこの次元に呼び出すことに成功したのだ!」 のぞみ:「まさか・・・」 セリス:スーパー光線銃! 舞:「実は、それがわたしたちなんですよ〜」にっこり 松戸:「ふふふ・・・そう、そのとおりだよ、のぞみくん」 夢野:「……」 夢野:「そして、実は君もなのだよ」とか言いたいな。 のぞみ:「舞は・・・最初から知っていたのか?」 松戸:じゃあリクエストにお応えして(深い考えなし)「そして、それは君もなのだよ」 舞:「はい♪」 のぞみ:「異次元だって?・・・ふざけるなっ!」 舞:「ふざけてないですよぉ〜」 松戸:「君たちはこの次元の物理法則を無視したパワーをふるうことができる。そしてそのエネルギーは、一個体分だけで核爆弾14.25発分にも相当する」 のぞみ:「舞も、早く目を覚ませよ!お前はこんな事するような奴じゃないだろ!」 セリス:とんでもなかずだ^^; 舞:「だって、寂しかったんですもの、わたしも、そして真琴ちゃんも」 夢野:ふっふっふ。実は、舞さんは既に私が洗脳(魅了)済みなのだ。 松戸:「それだけのエネルギーがあれば、世界征服など簡単なことだと思わないかね!?」 舞:性格傾向さみしがりだしね〜 みずほ:偽たっきー「舞さ〜ん!!好きだあ〜〜〜!!目を覚ましてくれ〜〜〜」 のぞみ:「世界征服だって?・・・本気でそんな事考えているのか?」 松戸:「私はいたって本気だよ」 夢野:世界みんなで仲良く、妖怪になろうよ。 のぞみ:「・・・わかった」 松戸:「我が科学部のエージェントたちは、すでに世界各国に浸透しているのだ」 のぞみ:「世界征服でもなんでも勝手にしてくれ。ただし・・・」 のぞみ:「真琴と舞は返してもらう」 松戸:「ふっ、それはできんな」 のぞみ:「二人はオレの大切な・・・」 夢野:「大切な……」 のぞみ:「大切な幼なじみだから、そんな事に巻き込むわけにはいかない」 松戸:がくっ 夢野:ちぃ! のぞみ:甘いっ! 熊三(観客):学校の部活のエージェントw みずほ:ちっ(摩央代弁) 熊三(観客):基本だw<幼なじみ 朱美:しかも世界中です(笑)<エージェント 松戸:「ふん、幼なじみがどうした。彼女らはエージェントとして中国と北朝鮮に送り込む予定なのだ」 舞:「あ、それはわたしも初めて聞きましたよ」 夢野:「学園征服が先じゃなかったの?」 松戸:「ふはははは、学園征服など、この洗脳電波発生装置さえあればいつでも可能なのだ!」 のぞみ:また妖しげなものが 舞:「真琴ちゃんやのぞみさんと離ればなれになるのはイヤですよぉ〜」 GM:といって後ろの巨大な怪しげな機械を指差す 夢野:それは、調強力フェロモン発生装置。 のぞみ:夢野の力を元にして作ったのだろうか 舞:夢野のエロモンパワーを増幅するのです 舞:えろじゃねーよ 舞:(笑) 科学部員(観客):「洗脳電波発生装置、状態安定」 舞:ふぇろもん、ふぇろもん、よし 朱美:あんまり間違いじゃないんじゃ(笑) のぞみ:Fが抜けただけでヤバイですね 夢野:そして、その中枢は夢野なのだ。 松戸:えろもん、えろもん 松戸:うむ、そのとおり 夢野:ふぇろもん、ぇろもん、えろもん。 のぞみ:「舞、こんな奴の言いなりになってていいのか?!」 舞:「何でダメなんですか?」 夢野:舞は、世界の生ゴミで既に買収済みだったりして。 のぞみ:「世界征服なんて、もし実現するとして、 舞:生ゴミなどで買収されません、水曜日になれば山のように調達できますから(笑) のぞみ:それが何人の人間を犠牲にする事かわからないのか?!」 松戸:「ほ〜れ、生ゴミだぞ〜高級レストランの生ゴミフルコースだぞ〜」(違) 舞:「何人の人が犠牲になるんでしょう?」 科学部員(観客):名づけて「ナイトメア・システム」w<洗脳装置 松戸:「抵抗するものがいなければ、犠牲は0だ」 のぞみ:「今まで通り、普通の生活に戻ればいいじゃないか。みんなで一緒にいる時間も失うことになるんだぞ?」 松戸:「抵抗するものは皆殺しにしたるけんよ」 舞:「だって、寂しかったんですもの」 セリス:しおらしい。 舞:「私を必要としてるれる人なんて、誰も居ない・・・・」 松戸:そのネーミングはいただいておこうか<ナイトメア・システム 夢野:「お姉ちゃん……」 舞:「でも科学部の皆さんは違いました、わたし、役に立ったんですよ〜」にっこり 松戸:「うむ、舞はとても役に立っているぞ」 のぞみ:「・・・そんな」 セリス:役に立つことによって、誰かの邪魔になっているのに・・・ 波原:ヤバイ。止めどころが見つからない(笑) 松戸:「真琴にも早く役に立ってもらう」呼び捨て〜 科学部員(観客):「食事の無駄がなくなりました(をい)」 朱美:あるの?(笑) 舞:みんな、突入はまだか〜(笑) GM:「がんばって作ります(笑) 舞:そしてみずほ、影が薄いぞ〜(笑) のぞみ:「舞は、本当に誰にも必要とされてなかったと思ってるのか?!」 GM:だからのぞみくん、がんばって(笑) 夢野:「あたしを呼び捨てにしていいのは、のぞみ君だけ」 みずほ:(出所掴み損ねてボケ損じたみずほっち(笑) GM:みずほちゃん落とさないと、全員解放できないのにねぇ セリス:みぞおちに一発。>みずほ落とし 波原:手がかりありそうにないし(笑)<イン科学部 みずほ:いっそ悪の科学部に捕獲されてみるとか(笑) 朱美:延髄に一撃 GM:なんでやねん! 波原:頚動脈OR気管を締める<落とす のぞみ:「真琴は?オレは?クラスのみんなは?今までのことは全部夢だったとでも言うのか?」 GM:手がかりなんていらん! ラブラブしなさい(笑) のぞみ:「(・・・ぐ・・・頭が)」 みずほ:ラブ米〜(笑) 舞:「だって、わたしは・・・・」 のぞみ:「それがどうしたッ!!!」言わせない 舞:舞の髪が、風もないのにざわり、と揺らぐ みずほ:プワゾンの香りのする喰えない香り米とかいう噂(既出) GM:いや、むしろみずほ(攻)でもよし(笑) のぞみ:聞かなければ問題は無い 舞:「わたしは、人じゃないですから・・・」 のぞみ:言いきるとは、押しが足りなかったか 舞:いや、言い切りたかったから(笑) のぞみ:「・・・それでも・・・」 のぞみ:「(頭痛)」 夢野:うーむ。夢野は、すっかり取り残されたな。舞×のぞみでカップルができそう。 舞:「ロミオとジュリエットなんて・・・・所詮は物語りですもの・・・」 セリス:夢ちゃんは、みずほをっ! 波原:滝都くんが激怒するね(笑)<のぞみ×舞 のぞみ:オレ一人で女性全員口説くのは大変なんですケド みずほ:うを〜。れづびあんな世界わキケン〜〜〜 夢野:みずほ×夢野? のぞみ:「わかった。じゃあ・・・みんなが、舞の事を心配してるって事を」 舞:「身分の違う恋が・・・・・実るはずも」 のぞみ:「教えてあげるよ」 舞:「だったら、同じ身分になればいい!」 のぞみ:同じ身分? みずほ:偽たっきー「のぞみぃぃぃぃ!!歯を食いしばれぇぇぇぇ!!!」 舞:「のぞみさんも、わたしと同じになりましょう・・・そうしたら・・・」 熊三(観客):ふふ、傷心の夢野さんを癒すのは、この番長を置いて他にあるまい(←呼んでませんw) のぞみ:「オレは、舞と真琴を助けたいだけなんだ」 舞:「真琴ちゃんだってそう想いますよね、心の中ではそう思ってるんでしょ?」 夢野:「あぅあぅ……考え無かったら嘘になりますけど。でも、あたし達がのぞみ君と同じになると言う選択肢も」 GM:いや、私が呼んでます<番長(マテ のぞみ:「う・・・ぐ」 のぞみ:頭痛 舞:「さぁ、のぞみさん・・・いっしょに行きましょう?」 GM:対サイキックフィールドが効いているのでしょうか・・・ のぞみ:を、振り払うように、「だとしても。二人がなんだとしても・・・オレがなんだとしても・・・関係無い!!」 のぞみ:「・・・だから、」 のぞみ:「帰らせてもらうよ」 舞:「部長さん、そろそろ準備をお願いします」 松戸:「帰る? どこに帰るというのだね」 のぞみ:「舞。今だけ、オレの言う事を聞いてくれ」 舞:「大丈夫、痛くも怖くもないですから、安心してください」 のぞみ:「真琴。今だけ、オレの事を信じていてくれ」 夢野:「のぞみ君……なにをするの?」 のぞみ:なにをするんだろう? GM:おいおい のぞみ:というのは冗談として GM:・・・自爆トカ(笑) のぞみ:奥の手、制服の襟章に見せかけた通信装置〜♪ のぞみ:セリスちゃんと交信します(笑) GM:誤レンジャー召喚? 舞:そんな物いつの間に(笑) GM:なさけないやつめ(笑) 舞:いっそピンチに陥ってくれれば助けに来れるのに(笑9 のぞみ:「セリスちゃん。科学部の地下に妖しげな研究施設があるんだけど、」 セリス:あい 用務員:「セリス理事長! のぞみ隊員から緊急コールです!! 誤レンジャーの出動を要請しています!!」 舞:「通信装置・・・・いつの間に!」 のぞみ:「何が起きるかわからないけど、後始末はよろしく」 みずほ:用務員さん・・・(笑) 舞:「部長さん、妨害電波を!早く!」 セリス:「ふやぁ、今何時だとおもっているですぅ。ぷぅ」 セリス:「もしもし、どちらさまですぅ?」 夢野:「のぞみ君、相変わらず用意周到」 松戸:「くっ・・・妨害電波のスイッチをいれろ!!」 科学部員A:「イーーーーーー!!!」 夢野:「って、あれ? 相変わらず? なにか……」 夢野:しょっかー? のぞみ:「オレ。のぞみだけど・・・世界征服なんてさせるわけにはいかないしね」 のぞみ:と、とりあえず通信を切って、と のぞみ:「真琴・・・」小声で セリス:「今、どこですぅ?あれ?切れちゃったですぅ。・・・通信の発信元は、探知できているですぅ?」 用務員:「朱美隊員、みずほ隊員、波原隊員、番長隊員! 誤レンジャー出動です!!」 夢野:「……なに?」ひそひそ のぞみ:「舞の事は後でどうにかするにしても、今ここはオレ達でなんとかしなきゃいけないから」 セリス:「はやく、防園戦隊を、出動させるですぅ!」 みずほ:「なんですとお!?」 のぞみ:「・・・オレに力を貸してくれ」 舞:「余り時間がないようですね、さあのぞみさん」 朱美:「何時だと思ってるんだ?」 のぞみ:「二人なら、この部屋の防御を破れるかもしれない」 のぞみ:小声で相談 舞:波原っちは落っこちたかなぁ〜 波原:いや、大丈夫ですw 夢野:「あたしは何をすればいいの?」 舞:よかったぁ〜 のぞみ:この日の為に取っておいた みずほ:隊長は朱美っち?(笑)>誤レンジャー 用務員:二人の愛の結晶を(笑) のぞみ:攻撃妖術の増強:同調を使う時だ 夢野:ごめん、妖力、妖術封じられている。 舞:そんな物も持っていましたねぇ 朱美:隊長はセリスでは?(笑) 用務員:セリスは司令?(笑) みずほ:天駕ラヴラヴ(以下略) 熊三(番長):俺にも出番が!?w のぞみ:「真琴は、オレの事を信じてくれるか?」 夢野:「うん」素直にこくりと。 用務員:ド恥ずかしいセリフを言えば発動しますよー(笑) セリス:セリスは、なんだろう? みずほ:4人しか居ないのが"誤"の由来とか(笑)>誤レンジャー のぞみ:「・・・なら、オレが必ず、君を守る」 のぞみ:これでいいかぁぁ!!!>GM 科学部員B(偽):それではおもむろにのぞみくんと夢野さんの拘束を解きますw 用務員:まだまだ甘いなぁ のぞみ:誰だっ 科学部員B(偽):ごめん。先に出番もらいます GM:まちがいです 夢野:「のぞみ君……」じーん。 のぞみ:どうぞ のぞみ:>出番 科学部員B(偽):「暴力はいけないんじゃなかったのか?」>のぞみくん 舞:「真琴ちゃん、邪魔しないで」 のぞみ:「?!」 舞:「これはあなたの為でもあるんですよ」 松戸:「むむっ!! 貴様、科学部員ではないな!?」 のぞみ:じゃあ今回稼いだポイントは消費せずに貯めておきます(笑)>GM 夢野:「ごめんなさい、お姉ちゃん。でも、あたしのぞみ君のこと……」 松戸:言っちゃえ〜 科学部員B(偽):「その通り!この日のために一人潜入していたのだ!!」>松戸 舞:「何で?何でなんですか?」 松戸:「のぞみくんのことが、どうだというのだね!」>夢野 舞:「わたしだって・・・・」 松戸:「舞! お前まで、なんだというのだ!!」 科学部員B(偽):「貴様らの悪行は全て聞かせてもらった!観念するんだな!!」>松戸 舞:「いつもそうでした、真琴ちゃんは可愛くて、明るくて、ちょっと不器用で、でもそこも可愛くて」 松戸:「貴様ァ・・・正体現せっ!!」 夢野:「好きなの」>松戸 科学部員B(偽):当てて(笑) 舞:「いつもそうでした、わたしは、いつも・・・・」 松戸:「なっ、なに!? 本気でいっているのだというのか!?」 のぞみ:もしかして・・・滝都君?(違 松戸:「貴様さては・・・理事長の手の者かァ」 科学部員B(偽):ああ、それもおいしいなあ(違)<滝都 夢野:「お姉ちゃん……あたしは、お姉ちゃんの事もすきだよ」 GM:も?(笑) 夢野:熊さん?<正体 夢野:肉親としてだよ。<舞 のぞみ:波原説濃厚 GM:番長だったらいいなぁ(笑) 科学部員B(偽):「理事長直属の誤レンジャー・・・」 波原:「波原参上!!」 舞:「ずるいです、真琴ちゃんはずるいです、いつだってわたしは引き立て役で」 みずほ:「みずほ参上!!」 舞:「わたしだって、ずっと、ずっと・・・」 のぞみ:どこから沸いたっ>みずほ GM:波原(偽)「波原イエローとはおれのことだ!!」 波原:当たりです>のぞみ 舞:「ずっと好きだったのに!!」 みずほ:波原につられて(笑)>誤レンジャー 波原:いや、ブルーORブラックで(笑)>GM セリス:「すぴーzzzz」 のぞみ:寝てるしっ! のぞみ:「・・・」>二人の宣言に驚く 舞:「のぞみさんのこと・・・ううっ・・・」 みずほ:波原ブラックと朱美レッドとみずほブルーと番長グレーか?>誤レンジャー 朱美:ざくざく<化学部員 波原:もう斬ってる!?w>朱美さん みずほ:早速斬ってるし(笑)>あけみん 松戸:「・・・ふん、ずいぶんともてるようだな。君の気持ちはどうなのだね?」>のぞみ 夢野:「お姉ちゃん……」念のため聞くけど、好きなのはのぞみ君?>舞 舞:はい のぞみ:「オレは・・・」 舞:滝都君は居ないので(笑) のぞみ:しまった、ここはルートの分岐点? 松戸:「二人のどちらかは、見逃してあげようじゃないか」 朱美:「今の俺は(寝起きで)機嫌が悪いんだ」<ざくざく みずほ:「ああっ!!朱美レッド、統率取ってよ〜う」 松戸:さあ、どっちにフラグがたつか(笑) 波原:「雑魚は引き受けた、君は彼女たちを!」>のぞみくん 舞:二人って、夢野おあ舞? 熊三(番長):はやっw<ざくざく 夢野:「そっか、お姉ちゃんものぞみ君の事が好きだったんだ」 GM:リーダーからして「誤」ですねぇ(笑)<朱美 GM:さあ選べ>のぞみ 舞:人選が「誤」(笑) 朱美:たまに斬った相手が「誤」だったり(笑) GM:どのみち「誤」ですね(笑) 波原:「ああ、みずほくんが斬られてる!?」(笑) のぞみ:うーん・・・ みずほ:「痛い痛い!!朱美レッド、正気になって〜〜〜」 GM:最初はただの変換ミスだったのに(笑) みずほ:地だと思ってた(笑)>誤レンジャー変換 朱美:いや、これが正気だから(笑) みずほ:いや、知って言ってる(笑)>正気 舞:みずほさんが違う意味で落ちてしまう〜 みずほ:皆気付かぬままに元に戻るって罠(笑) 熊三(番長):バーサーク?w<あけみん GM:のぞみくん、自分のプライドと羞恥心なんか捨ててしまえ! 夢野 が来ました 舞:おや分身 GM:分身!? 夢野:時間切れで、切れた。 舞:おけり〜 GM:くまさんより早く! みずほ:のぞみんの選択肢が3つに!(違) のぞみ:「オレが好きなのは・・・」 朱美:どっちが本物か?(笑) GM:さあ、三人の中から択ぶのだ! のぞみ:夢野A、B? 夢野:のぞみ君は、誰を選ぶのかな? 夢野:じっと、のぞみ君の事を見つめてあげよう。 舞:目を逸らしてしまう のぞみ:「ははっ・・・」 夢野 が抜けました のぞみ:「・・・ごめん、オレには選べない」 舞:「いいんですよ無理しなくても、わたし、残りますから」 舞:「科学部の皆さんはわたしを必要としれくれますしね」にっこり のぞみ:「舞も、真琴も・・・どちらも失いたくはない」 のぞみ:「卑怯だと思ってくれても構わない・・・だけど、」 熊三(番長):ちっw<分身 のぞみ:「今のオレには・・・」 セリス:それは、バッドエンド方向だなぁ。 松戸:「ええい、そんな選択をするな! つまらんじゃないか!!」←変なところで高校生 夢野:「そんな、お姉ちゃんを犠牲になんかできない!」 のぞみ:「オレは嘘はつきたくない。オレは・・・」 のぞみ:「舞も、真琴も・・・守ってみせる」 GM:のぞみ(偽)「おれは・・・二人とも好きなんだぁぁぁぁぁっっっ!!!」 のぞみ:「それに、みんなに本当に想われてることも、証明してみせる!」 舞:「ううん、犠牲なんかじゃないですよ、わたしは必要としてくれてる人がちゃんと居ますから・・・」 みずほ:「優柔不断(ぽそ)」 舞:うーん、来る者は拒まず(笑)<偽 のぞみ:言ってはならんことをっ!>優柔普段 のぞみ:もとい不断 みずほ:一度に何人と付き合えるんだろ(笑)>偽のぞみん 朱美:二兎を追うものは一兎も得ず(笑) みずほ:普段から(笑) GM:優柔不断なら優柔不断らしくしなさい(笑) 夢野:「でも、お姉ちゃんはのぞみ君の事が好きなんでしょう? それで、本当にいいの? あたしだって、お姉ちゃんのこと必要だよ」 熊三(番長):こらこらw<二人とも好き みずほ:嗚呼麗しき姉妹の譲り合い(ホロリ) 舞:「いいんです、伝えられただけで、もういいんです」 GM:譲られるのぞみくんはいったい何なんでしょうかね(笑) 夢野:「そんな……」 朱美:押し付け合い?(笑)<譲り合い のぞみ:ガーン 舞:ファミレスで伝票を奪い合うおばはんの心境ですから(笑) 夢野:「あたしが残るから、お姉ちゃん達を解放して」>松戸 GM:こうなったらその方向性でいくか(笑) みずほ:偽夢野or舞「こんな優柔不断な男、ヤダ(きっぱり)」 舞:悪の幹部だったんだし、自爆装置の場所知らないかな?私(笑) 松戸:「まあ君さえ残ればあとは皆洗脳して・・・」 波原:何かそれなりにラヴで米ってる雰囲気(笑) 夢野:自爆装置は、私の体の中とか。 のぞみ:「松戸」 みずほ:じゃあ、もしかして斬られるみずほは実は朱美とラヴ?(爆) のぞみ:SMの趣味があったんですね 舞:変態もそこまで行けば大したもんだね〜 みずほ:少なくともあけみんはSかなっと(笑) 松戸:自爆装置はやっぱり松戸の中でしょうか 朱美:これもまたひとつの愛の形(違) 波原:完全にそうだと思ってたのですが・・・(笑)>みずほ×朱美 みずほ:そう来たか(笑)>波原氏 松戸:がんばって落としてね>朱美&波原 のぞみ:「誰かが協力すればいいんだな?」 松戸:? 夢野:のぞみ君が残る? 舞:ああ、今度は松戸さんがもてもて〜 夢野:そりは困る。 のぞみ:「オレが、世界征服手伝ってやるから、二人は解放してくれ」 舞:そうですか、じゃあそう言うことで(笑) セリス:みんな、きっちゃえ^^>お兄ちゃん 松戸:「そんなことは意味がないのだよ」 のぞみ:「なぜ?」 松戸:「夢野でなくてはならんのだ」 舞:そんなやりとりが繰り広げられてるなか、一人楽しそうにざくざく切ってる人が居るんですけど(笑) のぞみ:そのうち松戸以外に部員がいなくなりそう 松戸:「あの魅力的なぼでーが私を魅了してやまないのだ」(嘘) みずほ:「きゃ〜〜。朱美レッド!痛いし他のヒトも斬っちゃダメ〜〜〜」 舞:偽朱美「ちぃ、もう死にやがったか、もう一回切らせろ!!」 みずほ:切り裂き魔だ(笑) のぞみ:「真琴は、渡さない」 朱美:さぁさぁ、早く一段落つけないと矛先がそっちに向くぞ(笑) のぞみ:「当然、舞も・・・だ」 波原:「これだけ壊滅状態になれば最早この組織も終わりだ」>科学部 松戸:「いやのぞみくんのキュートで華奢な体もたまらないし・・・」(違) のぞみ:「さっきの提案が飲めないなら仕方が無い」 舞:「松戸さん・・・・」 松戸:「ではどうするつもりだ!」 みずほ:「波原ブラック!!落ち着いてないで朱美レッド一緒に止めて〜〜〜」あわあわ のぞみ:「オレの手で、その野望、潰してやるっ!!」 のぞみ:なんとか装置を破壊しちゃる みずほ:斬ってるヒト誘導するとか?(笑)>装置破壊 松戸:「ふっ、やれるものならやってみるがいい!! いでよ! 悪の戦闘員たち!!」 舞:「イー!」 波原:もう斬ってるかも・・・>巨大装置 みずほ:ま、舞しゃん!?(笑) 松戸:ちなみに戦闘員=科学部員(笑) 朱美:振り返ると死屍累々?(笑)<戦闘員達 夢野:あぁ、そっちに完全に… みずほ:もう居ないじゃん(笑)>戦闘員 松戸:どれだけのこってるか・・・(笑) のぞみ:「戦闘員?・・どこに?」 波原:な〜んだもう死んでるじゃん(笑)<戦闘員 舞:「ああっ・・・・」頭を抑えてうずくまる 松戸:「くっ、いつのまに戦闘員を!!(驚愕)」 のぞみ:今までの間に戒めを解いて、 舞:「はぁっ、はぁっ、のぞみさん・・・・」 舞:「お願い・・・・」 のぞみ:「・・・?」 舞:「・・・・・・・・・・逃げて!」 松戸:舞(偽)「抱いて・・・」 舞:ぶわわわっとゴキ化 のぞみ:「・・!」 松戸:「なに!?」 夢野:「お姉ちゃん!」 舞:こんなとこで抱かれたないわい(笑) みずほ:大勢の見せ物に(笑)>抱かれ 夢野:私は、別にいいが。 のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (5+4+2) = 11 朱美:ぶわわわっは抱きたくない(笑) セリス:「スースー」 のぞみ:「舞・・・」 舞:暴走しまーす 波原:寝てるしw>理事長 松戸:どーぞー のぞみ:近寄ります みずほ:誤レンジャー出して安心したらしい(笑)>理事長 松戸:皆さん恐怖判定?(笑) のぞみ:>精神判定には成功した 舞:えーと、洗脳されてる方向の暴走と、正義に目覚めた暴走とどっちが好みですか?(笑) 夢野(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+1+2) = 9 みずほ:みずほも?>恐怖判定(資料無し) 松戸(ダイス):てりゃあぁぁぁぁぁぁ!!!3D6 = (1+5+5) = 11 夢野:恐怖判定は成功しているな。 のぞみ:前者だったら説得してあげるよ セリス:やるだけのことは、やりましたから。^^ 松戸:みずほはすきにしてよし(笑) みずほ:振るから判定ヨロシク>GM みずほ(ダイス):さいころ振り振り3D6 = (3+1+4) = 8 波原:その場にいないのでは?w<誤レンジャー GM:まだお兄ちゃんの暴走を止めるという仕事がのこってますが(笑)>セリス みずほ:ん?居ると思ったにゅ?>波原氏 GM:みずほは成功 波原:ああ、離れてるのかと思ってました。それでわ セリス:ガーンねれないのかぁっ! みずほ:「なんですかこの沢山のゴキわ〜〜〜」 舞:じゃあ愛と勇貴の悪を貫く方向で、洗脳バージョン暴走〜 波原(ダイス):行きまーす…3D6 = (5+6+2) = 13 朱美(ダイス):ころりんこ...3D6-10 = (3+6+4)-10 = 3 みずほ:勇貴君、こんなとこで(笑) 波原:うわ、ぎりぎりセーフ<戦闘即応+意志の強さ のぞみ:とりあえず夢野の戒めを解いてっと 夢野:「あぁ、お姉ちゃん! のぞみ君!」拘束具をがちゃがちゃ。 舞:ぞわわわっとのぞみちゃんに襲いかかる! GM:暴走してどうするのでしょうか GM:おお のぞみ:「舞・・・」 のぞみ:抵抗はしません 舞:全身真っ黒〜 朱美:対妖怪は+3なので成功かな? 夢野:「……はぅ」あまりの光景に気絶。 GM:安らかな微笑みを浮かべ、両腕を広げて暴走した舞を受け止めるのぞみ! 舞:「みんな・・・死んでしまえばいいんです」 のぞみ:「(君が、どんな姿になっても、舞がオレの知ってる舞である限り、オレは君の味方だよ)」つぶやく のぞみ:「(オレは、君も失いたくはない・・・オレは、いままで・・・)」 舞:囓りそうだなぁ、囓っていいのかなぁ(笑) 舞:ま、一発ぐらいなら死なないけど(笑) 熊三(番長):しかも悪w<勇貴 夢野:あぁ、のぞみ君がかっこいい。 みずほ:鬼や(笑)>暴走してても味方に8D囓り(笑) のぞみ:「(いままで、たくさんのものを失ってきた気がする・・・)」 GM:勇喜ってだれだー GM:あ、説明は不要 熊三(番長):噛まれても「ほら、怖くない(なうしか口調)」と言って微笑めばw のぞみ:「(だけど・・・だから、これから何かを失うなんて嫌なんだ)」 舞:じゃあ振ったれ! 舞(ダイス):ズギャァァァァァ!!8D6 = (3+5+2+6+5+2+2+3) = 28 のぞみ:いだぁぁ みずほ:これでも痛くないなんて言えますか?状態(笑) のぞみ:「ぐっ・・・舞・・・」 のぞみ:危なく転倒しそうなダメージだ GM:・・・ディーなら一撃で致命傷ですな(汗) 夢野:夢野でも危ないな。 みずほ:摩央は平気♪ GM:切りだっけ? のぞみ:「・・・目を覚ましてくれ、舞!!」 GM:切りならたぶん死ぬ 舞:ううん、叩き 舞:「わたし・・・何を・・・」 GM:暴走から目覚めた舞の目の前には、傷ついたのぞみの、むざんな姿が・・・ 舞:「・・・・・・のぞみさん!」 のぞみ:死んだみたいな描写はやめてください(笑) 舞:「逃げてって・・・言ったのに・・・」 朱美:舞が食べ残すなんて!<無残な姿 みずほ:暴走してっから(笑)>食べ残し のぞみ:「舞・・・誰もさ」 舞:あんまり美味しくなかったんですよ(笑) 夢野:食いきれなかった、骨?<食べ残し 波原:そっちですか(笑)<食べ残し GM:のぞみ(偽)「・・・舞・・・よかった・・・!!!」ごほごほと吐血 のぞみ:「誰も、必要としてない訳ないだろ・・・」 舞:何故吐血(笑) のぞみ:内臓まで食い破られたんですか GM:のぞみ(偽)「たとえ・・・誰も必要としていなくても・・・ごほっ」 夢野:死にそうだ。 のぞみ:GM、おーい のぞみ:かえってこーい GM:のぞみ(偽)「ぼくだけは・・・君のことが・・・」 GM:はっ 熊三(番長):偽のぞみ「くっ……肺に少し入った」w<吐血 みずほ:GM萌え以外で暴走中(笑) 舞:偽まで暴走してますけど(笑) のぞみ:またそのネタですかっ GM:私はいったいなにを 波原:キャラがPLから離れている(笑)<偽者続出 みずほ:ナウシカ好きね(笑)>ALL のぞみ:じゃあ、「生きろ」とか言ってあげましょーか? GM:じゃあナウシカネタで最後に巨神兵だすか(笑) 夢野:LLIYCAT?<生きろ セリス:みぃ みずほ:みずほは実は巨人兵だったとか(嘘) GM:わかりました 舞:オババ「その者、黒き衣をまといて科学部の地下におりたたん、言い伝えは本当じゃった・・・」 波原:トンネル(門)を抜けるとそこは不思議な学校でしたw 舞:で、どうなったんだっけ? GM:えーと、とりあえず続けてください(←話を最初に脱線させたひとw) 夢野:なんか、収拾がつかなくなってきてない? 舞:気のせいです(断言) GM:キノセイデス 波原:そうですね(笑)<収集つかない 朱美:タイムリミットは私がこの場にいる人間を皆殺しにするまで(笑) みずほ:をいをい(笑) 舞:じゃあ我に返った舞ちんが自爆装置を作動させる方向で(笑) GM:セリスを殺すと正気に戻る・・・あ、もとから正気か(笑) のぞみ:「舞、また3人で一緒に遊びに行こう」 セリス:ころされる・・・・ 舞:「わたし、わたし・・・」 のぞみ:「いいんだよ、何も心配しなくて」 朱美:にや〜り のぞみ:後ろでスプラッタが展開されてるぅ 舞:「のぞみさん・・・・」 みずほ:ああっ!!あけみんの矛先があ!(笑) 熊三(番長):舞と真琴の神隠しw 松戸:えー、皆さん。静にして二人の濡れ場を拝見していましょう みずほ:ええええっ!?(笑) 舞:ぞぞぞっとのぞみちゃんから離れて人型に戻ろう のぞみ:どこが濡れ場だっ! 松戸:てなわけで、続きをどーぞ 朱美:すでに紅く濡れはいますが(違)<地下室 夢野:これからでしょう<濡れ場 松戸:ラブシーンを日本語に訳すと濡れ場ですけど? 松戸:とにかく、どーぞ 舞:「痛いですよね?痛いですよね?ごめんなさい・・・」 セリス:「むにゃむにゃ、もう食べられないですぅ。」 のぞみ:「そりゃ痛いけど・・・舞がわかってくれたら、いいよ」 松戸:見てて笑えるほどはずかしくないと隠れ里から脱出させてあげませんから(にっこり) 舞:「そうだ、真琴ちゃんは、真琴ちゃんは無事ですか?」 みずほ:全てはGMとみずほの命次第と(笑) のぞみ:オレは結構はずかしいんですケド 朱美:偽>「え?」<ざくざく<真琴ちゃんは無事 夢野:愛する姉が、愛する男を襲うのを見て気絶中 夢野:って、朱美に切られているのか。 のぞみ:じゃあ、舞を連れてそちらに向かおう 舞:「真琴ちゃん、真琴ちゃん、しっかりして!」 のぞみ:「真琴・・・真琴」 松戸:私的にはまだまだですなぁ みずほ:最早ルーチンワーク(笑)>ざくざく 夢野:「…………うぅ」 夢野:「は! お姉ちゃん!」がばりと起きかけて、拘束具に体を引き止められる。 朱美:センターに入れてクリック・・・<ルーチンワーク 舞:「ごめんなさい真琴ちゃん・・・わたし、おねえさん失格です・・・」 夢野:「お姉ちゃん、そんなことないよ」優しく微笑みながら。 夢野:「いつも、迷惑ばかりかけてごめんね」 舞:「・・・・・のぞみさん」 のぞみ:「ん?」 舞:「真琴ちゃんをお願いしますね」 のぞみ:軽く首を振って、「・・・舞」 のぞみ:「みんな一緒じゃなきゃ駄目なんだ」 夢野:「お姉ちゃん……いいの?」信じられないと言うように目を開き。 舞:「ううん、もういいんです、いいんですよ」 夢野:「お姉ちゃんは、どうする気なの?」 舞:「わたし・・は・・・」 舞:目を逸らしつつ 舞:「松戸さん、もう止めませんか?」 夢野:ところで、いいかげん解放してくれ。 松戸:「なにをやめるというのだね? このつまらない見世物かね?」 のぞみ:じゃあ、後ろの機械をびっとやってがちゃんと 舞:解放されてるでしょ〜>夢野っち のぞみ:夢野を解放 のぞみ:さっきもしたような気がするけど 夢野:「ありがとう、のぞみ君」 波原:私もしたような気が・・・ みずほ:自分から捕まりに行ったらしい(笑) 舞:「もう、いいでしょう・・・部員さん達の手当もしないと」 みずほ:>一端解放後 松戸:「ふん、部員などいくらでも補充できるわ!!」 みずほ:生きてるのか?(笑)>あけみんに斬られた方々 波原:ミンチになってる気がしますw<部員たち 舞:自爆装置は押せそうかな? 松戸:「そのような言動、所詮は失敗作か・・・使えないやつめッ!!」>舞 舞:押せそうなら自爆装置を押したいですけど〜 松戸:巨大ロボと戦闘してから自爆のほうが好みですけど・・・押したいなら押しちゃっていいです 舞:じゃあ押してしまおう 松戸:「くっ! それは!!」 舞:「ごめんなさい・・・松戸さん・・・・」 舞:ぽちっとな 夢野:ちゅどーん のぞみ:はええ 松戸:た〜まや〜 舞:「あと5分でここは爆破されます、皆さん・・・逃げて・・・」 みずほ:全滅や(笑) 夢野:「お姉ちゃんも一緒に来るの!」腕をつかんで引っ張る。 舞:む゛い゛〜、む゛い゛〜、む゛い゛〜「爆破まであと4分三十秒」<アナウンス 舞:「わたしは・・・・」 GM:「緊急警報、緊急警報。自爆装置が作動しました。研究員の皆さんは急いで退避してください」 のぞみ:「セリスちゃん、撤退してください」 松戸:「おのれ・・・なんということを!!!」 みずほ:「きゃ〜〜。波原ブラック、番長グレー!急いで朱美レッド連れて撤退しなきゃ〜」 夢野:ぐれー? 新鮮な色だが… セリス:「収容準備ですぅ。むにゃむにゃ」 みずほ:なんとなく(笑)>グレー GM:朱美レッド(偽)「うるせェ〜オレハもっト殺スンダ〜」 朱美:もっと殺したくても相手がいない(笑) みずほ:既に切り終えていたのか(笑) GM:皆さんがいらっしゃいますが? 熊三(番長):渋い……w<グレー 舞:松戸(偽)「総員退艦!私は艦と運命を共にする」 波原:我々はちゃっちゃと退避するんで、続けちゃってくれて良いですよ(笑)>のぞみくん のぞみ:「舞は、こんな所で死ぬつもりなのか・・・?」 科学部員A:「艦長! 艦長が残るなら、私も残ります!!」 舞:「わたしはもう、もう、何もないですから」にっこり 夢野:「何も無いって……あたしやのぞみ君がいるじゃないですか」 のぞみ:「真琴、先に逃げてくれ・・・って言った方がいいかな?」 舞:静かに首を振り「もう昔には戻れませんから」 GM:のぞみよ! 説得するならば今までのような優柔不断なものは通用しないと思え!! GM:羞恥心をすてろ! 舞:アナウンス「爆破まであ2分」 夢野:首を振って「お姉ちゃんとのぞみ君を放って行けるわけが無いじゃないですか」 GM:芸人の境地まで達するんだ! GM:お前ならできる!! 夢野:「三人一緒に死ぬのもいいですね」にっこり みずほ:芸人かよっ(笑) のぞみ:「・・・そう言うと思ったけど」 舞:「そんな!ダメです!」<3人 夢野:「あの世に行ったら、また昔みたいにみんなで仲良くできるかもしれませんね」目を瞑り。 のぞみ:「あと2分か・・・ここだと外も見えないけど、まあ仕方ないか」 GM:「残り時間、01:30」 舞:「ダメ、そんな、死ぬなんてダメです!」 のぞみ:「例え、今ここで舞を見捨てて生きた100年より、」 のぞみ:「あと1分でも一緒にいられるほうがいいだろ?」 のぞみ:「なぁ、真琴」 舞:「何故、何故そんなに誰にでも優しくできるんですか・・・」 夢野:「お姉ちゃんを犠牲にして生き延びても、嬉しくないよ」震える声で。 舞:「わたし、折角ふっきったのに・・・・」 夢野:「はい」にっこり>のぞみ 舞:「また好きになっちゃうじゃないですか!」>のぞみ 夢野:あぁ、そうだ。ここ、影あるよな。 GM:あるねぇ GM:だがそんなことは考えないでらぶらぶしなさい(笑) のぞみ:優しく微笑んで、 夢野:「だけど、やっぱり2人には生きていて欲しいから……」どんと、のぞみ君を影の中に突き飛ばそう。 のぞみ:それで終わらせる気はない。真琴と舞もつかんで抱き寄せるっ 夢野:そしてくるりと振りかえって「さぁ、お姉ちゃんも」 舞:「わたし・・・・まだ死にたくないです・・・」 夢野:って、捕まるのか? 定員を越えるんだが。 のぞみ:「・・・誰が犠牲になるとか、考えるなっ!」 のぞみ:定員なんて無視っ!! 舞:あ、引き込めるのは一人までだっけ? 夢野:うん。 夢野:だから、一人ずつ放りこんで自分が残る。 舞:術者は入らないとどうにもならんでしょう GM:定員は・・・状況により、GMが判断します のぞみ:「夢野・・・舞」 GM:すべては、ロールプレイの結果 のぞみ:「もう一度言っていいか?」 舞:入ったはいいけど出られないですよぉ<術者抜き 夢野:いや、時間はかかるけど出られるはず。<術者抜き のぞみ:「・・・二人は、オレを信じてくれるか?」 舞:「・・・」こっくり 夢野:「うん。信じたいから、信じる」 のぞみ:「では、二人の姫様のために、この騎士が、みんなが助かる魔術を見せましょう」 のぞみ:「学園祭、せっかく決めたんだし、最後までやりとおさなきゃな」 舞:「魔術・・・ですか?」 のぞみ:うなずいて、「お二人のお手を貸して頂けますか?」 舞:「は、はい」 のぞみ:仰々しくお辞儀しつつ、 夢野:「みんなが…? わかった」 舞:アナウンス「爆破まであと30秒」 のぞみ:一人づつ手を取って、口付けをします GM:「29、28、27・・・」 のぞみ:「はい、これでもう大丈夫。必ず全員助かりますよ?」 舞:「これで・・・ですか?」 のぞみ:よっと、二人の手を引いて のぞみ:二人をまだあいてる影の中に叩きこみましょう 夢野:「え……」口付られたてを、ぼうっと見て。 のぞみ:「マジックは、これからです・・・」 夢野:「のぞみ君!」のぞみ君に手を伸ばす。 GM:その瞳に驚愕の色を浮かべ、二人は影の門へと落ちていく のぞみ:では、二人が見えなくなった後、 夢野:やっぱりこうきたかという感じだ。 舞:「のぞみさん!」 のぞみ:「さて・・・姫様達との約束だし、オレは死なないでいられるかな・・・?」 GM:「20、19、18・・・」 夢野:現実的に言って、夢野が往復すれば良いだけの話だったんだが。(今気づいた) のぞみ:往復には多少時間かかるしね、 GM:さらに現実的に言えば普通にエレベーターで脱出すればよかったんだが(笑) のぞみ:「エレベーターは無し、か・・・地上まで行けるか?」 GM:いや、やっぱりエレベーターは壊れてるか 舞:お約束として壊れていて欲しい(笑) 朱美:じゃ、壊しとこう(笑) GM:「17、16、15・・・」 夢野:壊れている気が。 のぞみ:その辺に落ちてた武器で壁を破壊 みずほ:ざくざく斬られたか(笑)(違) のぞみ:「これで、なんとか行けるといいんだけど・・・」 GM:超合金Xで作られた壁は硬い のぞみ:少し壊せればOK 夢野:がんだりうむ合金以上の強度を誇っていそうだ。 のぞみ:「さーて・・・地上まで・・・行けるかっ!?」 のぞみ:壁に向かってダイブ(笑) GM:じゃあカウント9で少し壊れた GM:「8、7、6、5、・・・」 GM:「4」 GM:「3」 のぞみ:幽体になって泳いで脱出〜 GM:急げ! GM:「2」 GM:「1」 波原:ぽん! 夢野:ちゅど〜ん! GM:軽ッ!!(笑)<ぽん! 朱美:ぷしゅ 夢野:BOOOM! みずほ:不発や(笑)>ぷしゅっ のぞみ:学校ごと壊れるんじゃなかろうな 夢野:しけっていたんだね。 舞:アナウンス「なーんてね、ビックリした?」(笑) GM:校庭のあちこちで爆発がおきる 夢野:ごごごと轟音とともに、地下の崩壊に伴って崩れる学校。 舞:おお、爆発が起きてる(笑) GM:瓦礫の下敷きになる生徒たち みずほ:・・・・・・学園祭無し?(笑) 波原:校庭が大陥没を起こす!! のぞみ:誤レンジャーの出番だっ GM:壊滅する名古屋市 のぞみ:壊滅するんかい 舞:学園祭とかそれ以前の問題だと思いますけど みずほ:名古屋市までっ!!(笑) GM:沈没する日本 のぞみ:マテイ 波原:割れる地球 みずほ:日本全土!?(爆) GM:消滅する宇宙 みずほ:こらこら(笑) 夢野:そして誰もいなくなった GM:というわけで今回のセッションは宇宙消滅で終了です。みなさんお疲れさまでした〜(マテ のぞみ:コラコラ 波原:おつかれ〜 みずほ:をいをい(笑)次が無いやんけ〜 GM:というわけで学園祭ですか 朱美:どう突っ込んだらいいものか(笑) のぞみ:オレは脱出できたんだろうか 波原:うぃw<学園祭 舞:死んだんでしょ、宇宙壊滅してるから(笑) GM:炎の中から脱出してきたのぞみ のぞみ:自爆しすぎ 熊三(観客):ちょっとびびったw<終了 のぞみ:アメリカ映画のごとしだな GM:再会を喜び、抱き合う三人 夢野:あぁ、青春の一こま 夢野:「のぞみ君無事だったんだね!」ぱたぱたと駆け寄ろう。 夢野:そして、三人で生還を祝って抱き合うのだ。 のぞみ:「はい。この騎士が大魔術師に教わった、ただ一つだけの魔法。」 舞:「はう〜、心配しましたよぉ〜」 のぞみ:「約束した事が現実になるんですよ。一回だけ、ね」 のぞみ:「だから」 のぞみ:「二人とも、もういなくなったりしないでくれよ・・・」 GM:生命の危機から生還した三人の間には、これから微妙な雰囲気が漂うことになることを、まだ、知りはしなかった・・・ 舞:びみょ〜 GM:地下での告白 舞:「・・・・はい」(涙) GM:三人の微妙な違い 夢野:「……うん、どりょくする」      GM:優柔不断なのぞみは、この事態にケリをつけることができるのか!? のぞみ:しつこいな(笑)>優柔不断 舞:あ、(笑)発見!(笑) のぞみ:フフ。今日のオレは笑えるのですよ たきともどき:「なぜ、やつばかりがもてるぅ〜!」 舞:ちっ(笑) のぞみ:なぜって?妖怪はここにはいなーいカラ みずほ:ラブ米で壊れたらしい(笑)>(笑)使いのぞみん のぞみ:そして一年前にも何も起きてな〜いカラ みずほ:偽たっきー「ちくしょー、俺の舞さん返せ〜〜」(マテ) GM:次回「日曜日のデート」 「えと、あの、その・・・三人で行こうか」「どかばきごすぅッッッ!」 のぞみ:さすがにそこまでは・・・>でーと3にんで 波原:続くんか(笑) 夢野:いや、やりかねんな。 GM:優柔不断ならこれくらい開き直ってプレイせんと(笑) 舞:隠れ里からの脱出はどうなったんでしょう(笑) のぞみ:次はみずほを落とさなきゃ GM:とき天のアーキタイプ「優柔不断」を見たまえ(笑) 波原:いや、ホントに(笑)<脱出 みずほ:次回なんか〜(をい) GM:はやいとこみずほを落してくださいな みずほ:かも〜ん(笑) 夢野:出てきてないからなぁ 舞:恥ずかしいセリフ吐きまくったのに〜 GM:でないとほんとに「日曜日のデート」をやるはめに(笑) 朱美:止めを刺しておけばよかったか(違) 波原:地獄に?w<落とす みずほ:またざくざく斬られますか(笑) GM:あのくらいじゃちっとも恥ずかしくありませんよ(笑) のぞみ:そーかなぁ・・・ のぞみ:どういうのが恥ずかしいの? GM:私にとってはむしろ「普通」の言動です(爆) 夢野:普通かどうかはともかく、恥ずかしいと言うほどでも。パターンだったし。 みずほ:普通かいな(笑)紅楼夢さんて恥ずかしいヒトなのね。メモメモ(マテ) GM:ぐはw GM:メモられたw のぞみ:パターンから離れた台詞を吐いて欲しいわけですね? GM:お約束も好きですけど GM:やっぱり独創的なのが みずほ:お約束ちゅうと、転校生が遅刻しそうになってパンくわえながら走って角で主人公とぶつかって(以下略) のぞみ:うーん、一応おりじなるなんだけどなぁ 舞:とはいえ私らのパートは終わったに等しい、みんな頑張ってね〜 夢野:たしかに、それはお約束だ。 のぞみ:現実世界に戻らないと完全オリジナルのせりふは吐けないし・・・ 夢野:さっきから、意識が飛びそう GM:まあ楽しめたのでよいです みずほ:ぴぃんち!>意識飛びそう 朱美:手には血に濡れたナイフが・・・<転校生と角でぶつかり GM:ぱぁんち!>意識飛びそう みずほ:昨日GMやったからにゃあ(汗)>夢野女史 みずほ:あけみんかよっ(笑)>主人公 GM:それは(汗) GM:<昨日GM のぞみ:誰かみずほおとしてくれます? みずほ:かも〜ん♪ 夢野:夢野でいいなら、やってみてもいいけど。すでに、のぞみ君と…… みずほ:ここは一丁あけみんがラブ米ちっくに(マテ) GM:番長か波原かセリスか朱美 舞:それじゃあのぞみちゃんに振られたことにして私が(笑) のぞみ:それじゃ、オレがやった方がまだましじゃないですか> 舞:「男なんて、もう信用できないです〜」(涙) のぞみ:夢野か舞が行く 夢野:いっそのこと、全員で。 セリス:女ネコ度押しで、そんな(///) セリス:女の子 朱美:昔の男のことなんかさっさと忘れて(笑)>舞&夢野 みずほ:きゃあモテモテ(違) GM:次の獲物に(笑) みずほ:獲物かよっ(笑) GM:よしではいくのだ! のぞみ:じゃあ全員で一斉にかかりますか? 夢野偽:「のぞみ君たら、帰ってくるっていっときながら死んじゃうだもん」 のぞみ:まてコラ 舞:じゃあ暫くは見学モード〜 GM:さすがに松戸じゃ落とすのはツライものが(笑) 舞:(偽)「戻って来るっていったのに、ガッカリですね〜」<のぞみ のぞみ:冷て〜 みずほ:のぞみん哀れ(ホロリ) 朱美:死人にくちなし(違) GM:夢野(偽)「約束守れない男なんてサイテーよねー」 舞:(偽)「まい、いいんじゃないですか?別にのぞみさんじゃないとダメって事はないですから」 みずほ:冷てえ〜〜〜(;´Д`) のぞみ:しくしく 夢野:のぞみ君の立場、無いね。 GM:夢野(偽)「ま、男なんてそのへんに腐るほどいるし、黙っててもかってによってくるしねー」 のぞみ:じゃあみずほちゃんに戦端を開いてやる のぞみ:「みずほちゃん」 みずほ:「はい?何でしょう、委員長?」 GM:よしいけ三股!! 波原:そのまま隠れ里脱出だ〜〜!(笑) のぞみ:「ちょっと相談があるんだけど、聞いてくれないかな」 みずほ:「はい。私なぞで良ければ♪」 のぞみ:「二人の女の子に好きだって言われて、自分は二人とも大切に思ってるとしたら、どうすべきだと思う?」 のぞみ:「一般論として」 のぞみ:他意は無いよ。うん みずほ:「う〜ん・・・とりあえず、どんな関係か分からないと・・・」 GM:みずほ(偽)「そんな男には天誅じゃあ!!」 みずほ:「例えば、赤の他人なら、どっちかにするし〜」 みずほ:「知り合いなら今後の関係計算しなきゃですね〜」 のぞみ:「計算?」 みずほ:「って、誰かお知り合いにお困りの方が?」 波原:ドライだな・・・(汗)<計算 のぞみ:「え・・いや、ちょっとね」 みずほ:ドライじゃなきゃお節介出来ないかなって思って(笑) のぞみ:「みずほちゃんは、好きな人っているの?」 GM:そんなことないぞ<ドライじゃなきゃ 波原:なるほどw<お節介 GM:一生懸命お節介して みずほ:「計算って言っても、どっちと付き合った方が後々傷付くヒトが少ないかってカンジでしょうか?」 のぞみ:「どっちも傷つけたくない場合は?」 みずほ:「え?私ですかあ〜?えへ。」 GM:結果、すべてを悪化させることも可能だ(笑) みずほ:「それは無理だと思いますよ〜。どっちも選ばなくても両方傷付きますよ〜」 のぞみ:「そうだね・・・確かに、君の言う通りだよ」 のぞみ:「(・・・だけど、できるか?)」 みずほ:「委員長は誰か好きな人居るんですか?」 のぞみ:「オレは・・・どうかな。人を傷つけてまで好きになれるかどうかって自信ないかも」 みずほ:「え?でも、誰も傷付かない恋愛って、珍しいと思いますよ〜」 GM:・・・(ぽん)そーか、どっかで聞いたことあるような会話だと思ったら、蛍さんから聞いた話だったのか(一人で納得) のぞみ:「そうかもしれないけど・・」 のぞみ:?>聞いた話 みずほ:「おばあちゃんが、若いうちは傷付くのも恐れちゃダメだって言ってました〜」にっこり のぞみ:「みずほちゃんは、強いね」 GM:なんかどっかの・・・管理人だかが、今ののぞみくんとにたような状況になって蛍さんがへタレよわばりしてたって話です みずほ:「え?そうでしょうか?私もまだそんな経験無いんです〜。えへ。実はおばあちゃんの受け売りなの♪」 みずほ:ヘタレっスか(笑) のぞみ:そーいえば、いつぞやチャットで文句を言ってたような GM:ほう みずほ:ああ。あの時の(思い出した)>蛍さん 波原:それ、私たちも聞いたような・・・(汗)>蛍さん のぞみ:「オレは、怖いよ」 のぞみ:「何かを失うってことは・・・」 みずほ:「委員長。怖がってばかりじゃ誰も幸せになれないです!!がんばりましょう!!」 のぞみ:「自分自身がなくなっていくって気がする」 みずほ:「あ。良かったら私、キューピット役しましょうか?そゆ事得意なんですよ♪」 のぞみ:「あはは。そうだね」 みずほ:「大丈夫です!!おばあちゃんも言ってました、愛は全て許してくれるって!」 のぞみ:「じゃあさ」 みずほ:「誰かを好きになれるのと、好きになって貰える事は、素晴らしい事だっておばあちゃんが言ってました!」 みずほ:「はい?」 のぞみ:「オレが、君の事好きだって言ったら、どうする?」 みずほ:「うきゃあ!」びっくり!! 舞:のぞみちゃん、そのペースで全員落としましょう(笑) のぞみ:「キューピッド役してくれるんだったよね?」 みずほ:「そんな、委員長みたいなキレーなヒトから告白されたら私幸せ過ぎて倒れちゃいますぅ〜〜(てれてれ)」 のぞみ:全員って、まじですか 朱美:ただの好色では(笑) みずほ:男女おかまいなく(笑)>全員落とし 舞:偽のぞみ「朱美・・・お前オレのことどう思う?」 みずほ:「冗談はいけませんですぅ〜。からかっちゃイヤです〜」もじもじ のぞみ:「楽しみだな〜、どうしてくれるのかな〜」>きゅーぴっど みずほ:「委員長、冗談はダメですぅ〜。」 GM:のぞみ(偽):じわじわと壁際まで追いつめつつ「オレは、本気でいってるんだよ?」じっと目を覗き込む のぞみ:「さあ・・・それはどうかな?」 みずほ:「誰か好きな人って、二人じゃないんですかあ〜?」>のぞみん のぞみ:「誰かを傷つけても、一人の人を好きになれって言ったのは、みずほちゃんだよ」 みずほ:「じゃあ、私じゃない方の方を好きになられた方がいいと思いますぅ〜」 みずほ:「だって、私じゃ委員長と釣り合わないですよ〜う」 のぞみ:「オレって、そんなに魅力無いのかな」 みずほ:「ほら、例えば同じクラスの夢野さんや舞さんなんて美人だし〜」 みずほ:「違いますぅ〜(おろおろ)私じゃ委員長に申し訳ないだけですぅ〜」 のぞみ:「あはは。ごめんごめん」 のぞみ:「本当は冗談だよ」 みずほ:「あ。やっぱり〜、もう、からかっちゃイヤですよ〜、委員長〜」ぶ〜たれ のぞみ:「ただ、聞いた事は嘘じゃないよ」 みずほ:「じゃあ、誰か二人を好きになられて困ってるんですね?」 のぞみ:「オレが誰かを傷つける事も、考えてみるよ」 のぞみ:「それと・・・みずほちゃんも魅力的だって事がわかったし」 のぞみ:「じゃあね」 みずほ:「あ。はい。また何かあったら私に愚痴っちゃって下さいな〜♪」 のぞみ:フラグ立て終了。次の選手どうぞ みずほ:フラグ立ったんかい(笑) GM:次の方どーぞー 朱美:もう眠いんですが(笑) みずほ:偽朱美「好きだあ〜〜〜(ざっくり)」 のぞみ:みずほルートですよ。これからひたすら相談に通うと好感度があがるのです(笑) 波原:私もヤバイです(笑)<眠気 みずほ:ギャルゲ・・・(笑) セリス:せきが止まらなくて、ぐるじい のぞみ:ちゅーか、pcの数が多すぎたのが敗因かと みずほ:←PL全然眠くない(病気かをい) GM:一番やりやすそうなのは波原、のぞみのどちらかでしょうか 波原:でも次回になっちゃうとPLがヤバイ GM:4人でやめときゃよかったか みずほ:ござるにいちゃんですか(笑) GM:ござる、発進!! のぞみ:ばっぱらぱー、ぱらぱ、ぱっぱらぱー、ぱらぱぱー のぞみ:>さんだーばーどのテーマで 波原:明らかに今日では落とせなさそうですよね(笑) みずほ:5時半や(;´Д`) :どないしましょうか 舞:いきなり惚れれば大丈夫(笑) のぞみ:むしろ一回のシナリオで落としきるのがむずいのですよ 波原:真剣にやったら 舞:会話だけなら怒濤の掲示板セッションとういう方向もありえる(笑) 波原:セッション数回くらいかかりそうで・・<一人落とす みずほ:たっきーも全然舞を落とせないし・・・ 波原:その手がありましたか!>掲示板 GM:剣道部に所属しているみずほは、じつは波原にただならぬ想いをもっていた!(デフォルト) のぞみ:ほほう みずほ:デフォルト発生(笑) 波原:滝都くんは足掛けセッション三回ですよ(笑) みずほ:「(波原さん・・・ぽっ)」 波原:みずほ(偽)「波原・・・コロス」 GM:しかし、恋愛事にはうとい二人。 波原:<ただならぬ想い のぞみ:じゃー、オレがからむか 舞:ただならぬ思いの方向性にもよりますね(笑) のぞみ:「みずほちゃん」 みずほ:殺すってのなら朱美でも(笑) みずほ:「はい?」 朱美:今日だけで何度殺したことか(笑) のぞみ:「好きな人がいるんでしょ?」 みずほ:「ええええっ!!何で分かったんですかあ〜〜〜???」激しく動揺 のぞみ:「オレをなめてもらっちゃ困るな。」 GM:そんな二人に恋のキューピット・エンジェルのぞみの魔の手がせまる!(デフォルト) みずほ:みずほも2度ほど殺されました(笑)>ザンニラーアケミン みずほ:魔の手なキューピットって(笑) のぞみ:「視線の動きとか、微妙な表情とかさ」 みずほ:「誰にも言ってないのにい〜〜」 のぞみ:「よく観察すると、そういうのが見えるんだよ」 みずほ:「はあ、委員長ってもしかしてエスパーさんですかあ〜?」てれてれ のぞみ:「そうかもね」 のぞみ:「じゃあ、ついでに誰を好きなのか当ててみせようか」 みずほ:「凄いですぅ〜。委員長さんたら〜」 GM:エンジェル討伐に魔法界からやってきたお姫様、魔法少女セリスは二人をのぞみの魔手から救い出すことが出来るのか!? みずほ:「え〜?分かるんですかあ〜〜???」困惑 のぞみ:「うん。はい、その人の名前を心に思い浮かべてくださーい」 みずほ:また違うストーリーが複線貼ってるし(笑)>GM 舞:いつの間に魔女っ子になったんだろう(笑) みずほ:「え〜、恥ずかしいです〜」 のぞみ:「恥ずかしがっちゃ駄目」 みずほ:「え〜。じゃあ〜・・・・・・・・・」 波原:そういえばセリス嬢は起きてらっしゃいますか? GM:そしてセリスが波原に恋心を抱いていると勘違いした金曜日のお兄ちゃん・朱美がチェーンソーを振り回し、走る!! 舞:ふしゅ〜、ふしゅ〜 みずほ:誰だ彼にチェーンソーなんて超凶器与えたのわ(笑) 波原:カッコイイ(違)<金曜日のお兄ちゃん のぞみ:「もっと強く!」 朱美:アイスピックでもいいぞ みずほ:「・・・・・・・(頑張ってますです)」 舞:偽のぞみ「そしてなめらかに!」 GM:策士・舞と美貌の女悪魔・夢野が巡らす恐るべき計略とは!? のぞみ:「ぎゅっと目をつぶってその人の事だけを考えて!」 みずほ:「わかりましたあ〜〜〜」ぎゅ〜 のぞみ:あ、なんかオレ催眠術師になれそう GM:そして今! 最終兵器番長・くまさんが動き出す!! みずほ:単純な舞やセリスのみ有効(笑)>催眠術師のぞみん 舞:(偽)「ふっふっふ、みずほを落としたぐらいでいい気になっておるわ、わしの手の内で踊って居るとも知らずに」<策士 みずほ:ハリケンジャーまでに終わるかしら?(笑) のぞみ:「はい、OK。目をあけて」 みずほ:「は〜い」 GM:燃え盛る炎! 飛び散る血飛沫! のぞみ:「ふーん、やっぱりそうだったんだ」 みずほ:「え?何か分かりましたかあ〜?」 GM:みずほと波原の運命や、いかに!!! 波原:もうそろそろ終わりにします?<今日 のぞみ:「みずほちゃんは、あの人の事を好きだったんだ」 のぞみ:どうやったら終わるんだろう みずほ:「えええ???だれだかまで分かっちゃったんですかあ〜〜〜???」 セリス:おきてます 朱美:GMが終わりといえば(笑) 波原:それが難しいです<どうやったら終わるのか 舞:(偽)「朱美が動いたか・・・予定より少し早いが、まぁ問題は無かろう・・・」<策士継続中 セリス:せきがえらくて、死んでるけど。 のぞみ:「うん。最初にそう言ったでしょ」 波原:咳は大丈夫ですか?>セリス嬢 舞:大丈夫ですか? みずほ:朱美にもずほがざっくり斬られれば(をい)>終了 GM:大丈夫ですか? みずほ:大丈夫ですか?(マジ心配)>セリスたん GM:それでも終わりますけど(笑)<みずほざっくり みずほ:「え〜。ほんとですかあ〜〜?」>のぞみん 波原:ああ、更に酷くなっているのですか?(心配)<咳 のぞみ:じゃあ、オレ終わらせる方向に動いていいかな? セリス:うーん、別に苦しいだけなので、大丈夫です。 GM:じゃあ最後に波原×みずほの告白シーンをやって成功したら尾張にしましょう 舞:そう言うのは大丈夫とは言わないんじゃ・・・<苦しいだけ のぞみ:そのシーンをやらずに終わらせる方向に動かしてもいいかな 波原:終わらせてください(願)>のぞみくん GM:それでもいい のぞみ:OK。んじゃ 舞:みずほざっくり? GM:>のぞみ のぞみ:「本当だよ。」 セリス:うーん、最近は、いつものことだから・・・>せき みずほ:「え〜。じゃあ、だれだかこっそり言い当てて下さいよ〜う」(半信半疑) のぞみ:「今、オレがわかったのは君が好きな人の事だけじゃないんだ」 みずほ:私も発作持ちですが、一端発作起きると打てないっス〜〜(;´Д`) みずほ:「え?」 のぞみ:「あのさ」 みずほ:「はいぃ〜?」 のぞみ:「・・・そろそろ、演技をするのはやめにしないかな?お互いに」 みずほ:「な、何がですかぁ〜?」 GM:そうきたか GM:ログ読んでます?>みずほ のぞみ:「オレは、オレ達は、君が自殺をしたって聞いたんだけど」 のぞみ:全員カモン! みずほ:下まで読んでないっス(;´Д`)>ログ みずほ:「・・・・・・・・・え?」 のぞみ:「いや、殺された・・・が、正しいのかな?」 舞:記憶は全員戻ったんでしょうか〜? GM:じゃあ交換しますか? それともネネママさんの感性でいきますか? みずほ:一応隣にねこびが居るから聞きながらやってまふ>GM セリス:肺炎とかじゃなくって、せきが出るところに異物がある感じで・・・ みずほ:じゃあ、GMに委ねますです♪ のぞみ:戻った方向でいかないと終わりません GM:えー GM:ちっ、しかたねえか 波原:戻ったことにしましょうw みずほ:仕方ないってか(笑) 瑞穂:「・・・なんの・・・ことをいってるの?」 舞:記憶は戻っても、あんな事あったら正気には戻れません(笑) のぞみ:今は忘れるんだ!>舞 みずほ:恥ずかしいらしい(笑)>のぞみん のぞみ:「ここは・・・どこなんだい?」 舞:「私としても、戻れないとちょっと困っちゃいます〜」赤面 瑞穂:さあみんなで精神崩壊に追い込んでみましょうか♪ 瑞穂:「ここは・・・学園にきまってるじゃない」 舞:「(滝都さん、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい)」全力で祈っている 波原:「どこの学校だ?」>みずほ のぞみ:「悪いけど、オレ達がいたのはここじゃない」 瑞穂:「ここは・・・がく・・・え、んよ・・・」 のぞみ:「そう・・・確か、校門を出ようとした時・・・」 瑞穂:「うぅっ・・・」 のぞみ:「みずほちゃん。オレはさ・・・今のオレは」 瑞穂:どこかで「ピシリ」という音がきこえた のぞみ:「大切なものの為なら、人を傷つける事なんか、気にしないよ・・・?」 舞:「恋をしないままで終わってしまったのが寂しかったですか?」 のぞみ:本気か演技か、なんとも言えない台詞 舞:「気持ちは分かりますけど・・・・」 瑞穂:そーだ、いっそのこと今いる場所はみずほが落とされた場所(校舎内)にしましょうあk のぞみ:OK 舞:「でもやっぱり、みんなを閉じこめて、偽りの学校で偽りの学園生活を送るのって、やっぱり違うと思います」 瑞穂:ずりずりと窓際に。「そんな・・・あたし、あたしは・・・」 のぞみ:「悪いけど、このまま劇を続けて行くわけにもいかないんだよね」 瑞穂:「だって、だってみんな楽しかったでしょ!? だったらいいじゃない! ここにいれば!!」自分で何を言っているのかよくわかっていない錯乱状態 波原:「拙者たちを現実世界に戻してくれないか?」 舞:「ええ、楽しかったですよ、滝都さんには何て言ったらいいか分からないですけど」にっこり 瑞穂:「こ・・・ここが現実よ!」 波原:「それでもここは現実ではない、都合の良いだけの虚構世界さ」 のぞみ:「確かに現実は嫌な事が多いし、それを忘れられたしばらくの時間は楽しかったけど、」 のぞみ:「オレには、オレがいなければいない場所があるから・・・」 瑞穂:ピシリ、ピシリという音が増えていく 瑞穂:「・・・いなければ、ならない・・・場所?」 のぞみ:「例え、それが辛いことだとしても、何かから逃げなきゃいけないことだとしても、誰かを傷つけるとしても、」 のぞみ:「選ばなきゃいけない・・・んだろ?」 のぞみ:「君の言葉だよ」 瑞穂:「あたし・・・あたしがいった言葉・・・」 瑞穂:「・・・そう、あたしの・・・言葉」 瑞穂:「私は・・・元に戻らないと、いけないの・・・?」 のぞみ:さて、彼女にオーラ感知をしてみましょうか 瑞穂:オーラ半分抜け出してる・・・というかほとんど抜け出し? のぞみ:なるほど のぞみ:「君にはわかってるんだろ? 瑞穂:「・・・・・・・うん」 のぞみ:「だったら、言う事は無いよ」 瑞穂:「わかったよ・・・」 瑞穂:「・・・・ありがとう、みんな。色々、教えてもらったような気がする・・・」 舞:「いえいえ、わたしたちも色々教わりましたよ のぞみ:ざくざく斬ってただけからも何かを学んだのでしょうか 瑞穂:それは言わない約束で(笑)<ざくざく 舞:人間の切り心地を学んだのです(笑) 波原:それも愛だと(笑)<ざくざく みずほ:斬られたのは斬られただけかと(笑) 瑞穂:「・・・波原くん・・・あなたって、牧野くんに似てるかも」(みんな牧野くんって覚えてる?w) のぞみ:誰だっけ みずほ:学んだのはあけみんかと思われ(笑) 波原:覚えてるよ〜w 舞:微妙に覚えてる(笑) 朱美:だれ?(笑) のぞみ:あぁ、怒ってたひとか 波原:「拙者がか?」 瑞穂:「あ、でも、似てるだけで・・・その・・・す、す、す、・・・(///)」 瑞穂:オーラ感知にはピンクのオーラが見えるかも(笑) のぞみ:新手の生物でしょうか 舞:す、す、す、すけべ? 波原:す、す、す、酢?w 瑞穂:波原くんはきっとにぶいから気づかないんだろうなぁ(笑) 舞:す、す、す、隙有り!(面) 波原:勿論気づかない(笑) 波原:それ良い!!(笑)<隙アリ みずほ:由子さんわあ〜〜〜(天の声)>ござる 瑞穂:面!ってやったらそのまま窓から落ちてとか(笑) のぞみ:「牧野君か。言いたい事があったら、言っておいた方がいいよ?」 のぞみ:「もしかしたら、通じるかもね・・・」 波原:彼女の好意には気づいてたりするんだけどねw<由子さん 由子(観客):「……波原さん…」 瑞穂:「・・・(ぷるぷる)牧野くんには・・・いいや。どーせ・・・」 瑞穂:由子ってだれ? のぞみ:波原さんラブな人>由子 舞:桑田圭祐の嫁です 瑞穂:「私というものがありながら!!」(違) みずほ:そう来たか(笑)>舞 波原:お互い孤独感を持つもの同士だから(笑)<由子さん&波原>主に観客に向かって 瑞穂:そんな人でてきましたっけ・・・? のぞみ:こないだクマさんの過去話のせっしょんででてきた 波原:第七話参照(笑) 瑞穂:むう・・・あとで読み返しましょう のぞみ:で、帰れるのかな 瑞穂:「・・・波原くん、バイバイ」といいのこして窓から身を投げたかと思うと 舞:「!!」 波原:止めたいのですが、出来ますか?>GM GM:世界が砕ける のぞみ:止めたら帰れないっっ GM:止めてもいいですが、 GM:その場合窓から身をのりだしてみずほの腕をつかんでいるという状況で 波原:あまりに不憫なんだよなあ、この人・・・ のぞみ:まあ確かに GM:甘いセリフをはいてください(笑) のぞみ:じゃあ波原さん のぞみ:あとは任せました GM:きめちゃってください のぞみ:現世の最後の思い出を作ってあげてください のぞみ:由子さんには黙っておいてあげます 波原:まずは空中歩行で例の地面のところまで送ります GM:あとでバラしてあげますから GM:ふむ 摩央 (観客):偽由子「波原さんの浮気者おおお〜〜〜(泣き逃げ)」 GM:「波原さん・・・」 GM:うるうる(?) 波原:「何か言い残すことがあるなら聞くぞ?」>みずほ GM:それかよ 波原:一言いってから世界を崩壊させてください 波原:せめて成仏させてあげたいです 瑞穂:「最期に思い出をちょうだい・・・」トカ言ッテイイデスカ?(笑) 波原:却下w 瑞穂:えー 瑞穂:せっかく由子さんへの土産話ができるのに(笑) 瑞穂:みなさん、そう思いませんか?(笑) のぞみ:いや、瑞穂。何も言わなくていい のぞみ:目を閉じて待て のぞみ:それだけでOK 波原:トットトジョウブツシタイデスカ? 瑞穂:だまってめをとじろと 瑞穂:では 舞:違う方法で成仏させられそう(笑) 摩央(観客):偽波原「成敗致す!!(ざっくり)」 舞:偽波原「・・・・では解釈つかまつる!」 瑞穂:頬を赤らめ、波原をじっと見つめていたかと思うと、 波原:いや本当にそれしかなくなりますよw<介錯人 瑞穂:ゆっくりと瞳を閉じ、 由子(観客):どきどき(←見てるしw) のぞみ:ごー!ごー!ごー! 瑞穂:なにかを待っています のぞみ:ごー!ごー!ごー! 摩央(観客):ごーざーるー!ごーざーるー!(←応援) 波原:「ここに拙者たちがいた間楽しめたか?」>みずほ 由子(見物):波原さん、そこよーーーーー!!! のぞみ:武士がここで背を向ける気かっ 舞:どきどき 瑞穂:「うん、すっごく楽しかった・・・」 摩央(観客):意気地なし〜(ぶ〜ぶ〜) のぞみ:あそこで手をつかんだのに、彼女をここで捨てるつもりかっ! 波原:「そうか、ならもういいな?(笑み)」 瑞穂:「でも・・・波原くんとの、二人だけの思い出がほしい・・・」 波原:彼女が自分で行かないと(逝かないと)意味ないんだけどねw のぞみ:コマンド? GM:ここの男どもは意気地なしですか? 違うでしょう? 男ならやっておしまいなさい(笑) のぞみ:どもとかゆーな 摩央(観客):ごーざーるー!ごーざーるー!(←応援2) GM:君の手助けでもって成仏できるのですよ?(笑) 舞:「きゃ〜、きゃ〜」 波原:悪いがそれには全力で反論する(笑)<やっておしまい 舞:ていうかやらないと終わりません(笑) 摩央(観客):終わらな〜い眠れな〜い(;´Д`)>ござる 朱美:ざくざく<やっておしまい GM:なーに、ほんの数十センチ顔を近づけてしまえば、セッションを終われるんですよ?(笑) 摩央(観客):斬っちゃイヤン(笑) 舞:うっかり手を掴んで締まった以上、責任をとっていただかないと(笑) GM:みんな、早く終わりたいよねえ(笑) 波原:出来るわけないでしょう?w のぞみ:波原さん、コマンド? 波原:私は保守的ですよ 舞:ヘッドバッドでもOK(笑)<顔を十数センチ 摩央(観客):摩央でも出来るぞ〜(笑) GM:保守的は関係ないかと のぞみ:女性に恥をかかせるなど、武士にあってはならないことです GM:そうそう 摩央(観客):うむうむ 波原:うっかりではないです、飛び降りて終わりというのは阻止したかったんでw 舞:据え膳食わねば武士の恥ですよ 由子(見物):まったくそのとおり のぞみ:瑞穂、もう一言くらい言っておあげなさい 摩央(観客):オンナノコニハジカカスノカ〜>ごじゃる 波原:正直言ってこのまま成仏して欲しい のぞみ:え〜〜 のぞみ:ちゅーくらいしてあげればいいのに〜 GM:つーか今私の中でこのまま押し倒してやろうかとゆー考えが浮かんでるんですけど(笑) 摩央(観客):今日は折角のぞみんも弾けたといふのに(ホロリ) 舞:偶然を装って後ろから押してあげましょうか?(笑) 摩央(観客):きゃあ鬼畜!(笑)>GM 波原:あ〜そういえば彼女の仇くらいは取ってあげても良いですよ 波原:泥棒でしたっけ? GM:もうこの世にはいませんけど のぞみ:波原さん、本当にする気ないの? 舞:壁づたいにゴキゴキ降りていって〜 GM:オカルト研の方が呪ってしまいましたから 波原:無いに決まってるでしょう>のぞみくんw 摩央(観客):今日、しなかったら昨日のと併せて猫以下確定(きっぱり)>ござる のぞみ:かわいそうに 舞:「大丈夫でしたか?波原さん・・・きゃあ」つまづいたらしい のぞみ:じゃあ、GMもあきらめましょう GM:ゴキブリ以下では?(辛辣) 波原:その程度で成仏できないのなら、本当にどうも出来ない 舞:どん!と波原さんにぶつかったらしい 波原:よける のぞみ:よけると舞が・・・ 摩央(観客):ダイス判定!(笑)>よけ 舞:じゃあ私とみずほさんがちゅ〜 のぞみ:なんかちがーう GM:目つぶってるからわからないかも(笑) 舞:じゃあそれで良い(笑) 舞:むちゅ 舞:「!!!!!!!!」 摩央(観客):可哀想なみずほたん(ホロリ) GM:「・・・ああ・・・波原くん・・・ありがとう・・・」といって消える 舞:さささっと引いて 波原:「おいおい」 舞:「どうしましょう?どうしましょう?」おろおろ のぞみ:可愛そう・・・ のぞみ:「・・・」 波原:追い詰めといて可愛そうは無いでしょw>のぞみくん 舞:「何だかとんでもないことになっちゃいました〜」 のぞみ:いや、一度手をつかんでおいてつき落としたことにたいしてですよ GM:こうして一人の少女が、勘違いしたまま、二度とその間違いをただす機会もなく、天にめされていきました・・・ 舞:「しかも、わたし、初ちゅ〜が〜、あう〜」 波原:やっぱり最後まで不憫な人(ホロリ) GM:あんたがゆーな のぞみ:じゃあ、現実世界に戻れるんですね? 摩央(観客):ござるにいたん摩央以下確定(笑) GM:つーわけでもとの世界にもどれましあた のぞみ:「ここは・・・」 舞:「ああ、滝都さん、わたしはもう汚れてしまったみたいです〜」(涙) セリス:すいません、ドロップアウトします。 GM:全員恥ずかしい記憶は残っております(笑) 摩央(観客):お疲れ様です〜、ゆっくり養生下さい〜>セリス 舞:おつかれ〜、お大事にね〜 GM:おつかれさまでした のぞみ:おつかれさま セリス:ごめんなさい。 セリス:おやすみなさい。 波原:おつかれさまでした セリス が抜けました のぞみ:「ずいぶん、長い夢だったな・・・」 舞:「あうあうあうあうあうあうあう」 のぞみ:「どうしたんです、舞さん?」 波原:アレ以上は何も出来ませんよ、はっきり言って次同じようなことがあってもどうしようもないし 舞:「しばらくはのぞみさんも、滝都さんも顔会わせられないです〜」 摩央(観客):たっきーは浮気しまくってんのに・・・(ホロリ) のぞみ:「あんなのきにする事無いですよ。全部演技ですし」 GM:みなさんBenvenutiですな 舞:「わたしそんな風に割り切れないです〜、あう〜」 ディー:『みなさん、疲れた顔をしてますが、どうかしましたか?』 舞:「何でもないです、あう〜」 舞:あれから何日経って居るんだろう? のぞみ:あんまりたってても困るな 舞:ていうか隠れ里滞在期間は何日? ディー:『・・・舞さん? 顔が赤いですが・・・熱でも?』 GM:そんなにたってないことにしましょう 舞:「はい、熱あるかも知れません」ふらふら〜 GM:ファーストキスが奪われた熱ですかね のぞみ:「(オレも・・・忘れなきゃな。あんなこと・・・)」 GM:ディーも連れてけばよかった・・・ 舞:初ちゅ〜奪われてしまいました〜 のぞみ:「(妖怪だって、気にしない・・・か。)」 舞:「あうあうあうあうあう、波原さん、恨みますよ〜」 のぞみ:「やっぱり、夢は夢・・・だね」 GM:怨め怨め 波原:「恨むのならみずほさんにして下さい」 のぞみ:「・・・波原さんって、意外と口だけなんですね」 GM:あそこで手つかんでおいて、その後の行動はあんまりだと思う GM:これ、最初から「ラブ」コメだって言ってるのに。 波原:あれで納得して欲しかったんだけどね<飛び降り阻止 舞:なんだかこないだから波原さんの評価ががた落ちですね(笑) 摩央(観客):ええ、猫に負けたあの日から(笑)>ござる評価がた落ち GM:絶対納得させませんよ GM:あそこで手をつかんだからには GM:そのあと何があるんだろうとか期待してしまうのが人間というものではないでしょーか 波原:大体ほとんど喋ってもいないのにw<みずほさん 摩央(観客):誤レンジャーとか、朱美最初の暴走とか>接触 朱美:もうちょっと時間がないと難しかったのかも 波原:その前に恋愛関係にはニブイことは宣言してましたし GM:あまりにニブすぎ(笑) GM:やはり GM:ニブイ男をおとすのには積極的にいかねばなぁ・・・ のぞみ:キスして、と言わせるべきだったのでしょうか 波原:いや、それで何かをかんじるのはちょっと(笑)<朱美さん暴走 GM:そうだったかもしれん 摩央(観客):ここはやはり由子さんシナリオで誰かGMやって発展させるしか(悪魔の囁き) GM:蛍さんのほうがこういうのは得意なのですが・・・ 波原:そうしたら面と向かって断れましたね(笑) GM:発展させましょう 波原:<キスして のぞみ:ひどーい GM:波原真一郎育成計画 摩央(観客):摩央は愛のキューピットだから頑張っちゃうぞっと♪ 夢野:まだ、そこまで行ってないのか。<関係 のぞみ:夢野生きてたのか のぞみ:もとい、起きてたのか 舞:てっきり寝落ちしたもんだと(笑) GM:由子ってNPCですよね 摩央(観客):寝てるもんだと思っちゃった。 のぞみ:y 摩央(観客):NPCっスよね?>生みの親@くまたん GM:この屈辱はいつかかならず返してやる(笑)>波原 波原:多分、あの人は熊ぷ〜が動かすしかないと思う<由子さん 夢野:意識、少し飛んでいました。 摩央(観客):摩央も手伝うにゃ〜>屈辱晴らし のぞみ:「夢は夢。過去の出来事。あるはずのないただの虚構。夢野も、今回のことは忘れてくれよ」 舞:波原さんには純潔を奪われてしまいました・・うう 夢野:どうやって晴らす気だろう。<屈辱 朱美:私はそろそろ起きてから24時間経とうとしているので失礼します〜 のぞみ:「オレは、忘れた」 摩央(観客):お疲れ様です〜。 舞:えーん滝都さーん 夢野:おやすみ 舞:おつかれ〜 のぞみ:お疲れ様 ディー:『なんですと!?』>舞 摩央(観客):おやすみなさ〜い、またね〜 朱美 が抜けました ディー:おやすみなさい 波原:あ〜〜〜〜、大変申し訳ないのですがそれは難しいかも・・・w>屈辱晴らす 波原:おやすみなさい 摩央(観客):何気なく昨日卓球やバトルでござるにいたんに勝ったのはこのせいなのか?(笑) のぞみ:と、せっかくだから夢野に言っておく 波原:先に攻撃していた?(笑) ディー:くまさんには本場のとき天で堅物の落とし方でも教えてさしあげましょうか・・・(笑) 舞:「波原さんたら、波原さんたら・・・ふえ〜ん」 摩央(観客):そして猫以下の波原氏は夢野女史に見放され(笑) 由子(観客):いやはやw 波原:あ〜しまったなぁ、当分セッション参加出来ないかもしれないのに(笑) 摩央(観客):あ。逃げるか意気地なしめ〜 ディー:『・・・波原さん、舞さんになにをされたのですか? 女性を泣かせるというのは、男にとってもっとも罪な行為ですよ?』 波原:いや、マヂなのですよw>摩央 熊三(観客):波原さん、大変ですね。 摩央(観客):ふ〜ん(疑いの目) 舞:「くすん、ひっく、波原、さん・・・初めてだったのに・・・えぐっ」 波原:6月から少しの間、パソコンと物理的に離れるしw ディー:『・・・もしや・・・!!!』 舞:「事故・・・えぐっ、忘れた方が・・・・ひっく」 ディー:『波原さん!! ムリヤリというのは獣にも劣る行為ですよ!?』 摩央(観客):「にゃっ!?ケモノ以下って、摩央以下にゃ!?」 ディー:『舞さん・・・泣き寝入りはいけません。断固として戦うべきです』 摩央(観客):「失礼にゃっ!!摩央は女のヒトに優しいにゃっ!!」 夢野:波原さん、信じてもらえない辺りが哀れ。 ディー:『ええ、摩央さんはとても優しい方ですよ。ただ、波原さんが優しくないというだけです』 摩央(観客):「武士らしくないにゃ〜」 のぞみ:夢野に振って返事が返って来ないのもちょっとさびしい 舞:「ふえ〜〜ん」 波原:?信じてもらえない?>夢野さん 熊三(観客):……正直、波原さんが責められてるのが不思議だw 摩央(観客):をとめごころ・・(ぽそ) 舞:わたしのは単なる逆恨みです 波原:やっぱり同士だ(喜)>熊ぷ〜 ディー:私のは単なる勘違いです 舞:発言が飛び飛びなのに他意はありません(笑) 夢野:は、きづいてなかた。すみません。 摩央(観客):摩央はフェミニストでふ(笑) 波原:いや、彼女を何としてでも成仏させてやって欲しいという気持ちはわかるのですが のぞみ:オレは波原さんの行動に少し期待させられたから ディー:こういう時自由に動ける体が欲しかった・・・ のぞみ:何もしてくれないでがっかり ディー:同じく<期待してたのにがっかり 波原:あまりに実感が無さ過ぎてw ディー:実感? そんなもんいらん(笑) 波原:一方的過ぎるのですよ 摩央(観客):男は惚れられたら素直に喜ぶべし! 波原:それは納得できない(笑) ディー:極めるとノリと勢いと脊髄反射のみでセリフがぽんぽんでてくるようになれます(笑) 摩央(観客):たっきーを少しだけ見習うべし!(全部とはよう言わん) 舞:せっかくうしろからちょいと押して偶然を演出したのに(笑) ディー:あそこでよけるとはね〜 のぞみ:最後まで責任とろうとしないんなら最初から助けようとしないでほしいぞ ディー:うむ のぞみ:安易にかける情けがあいてをどれだけ傷つけるのか 波原:それは違うでしょう 熊三(観客):目覚めたばかりの妖怪さんですしねえ…。 波原:あの時は助けるのが最善だと思いましたから のぞみ:だから、口だけなんですね、と ディー:それで「何か言い残したいことがあれば聞くぞ」ですか 熊三(観客):責任って…恋愛するのが責任なのだろうかw のぞみ:恋愛しろとは言って無いけど 夢野:手を出した責任? 波原:言ってなかったんですか? ディー:ラブコメしろといったのは私です のぞみ:何もしないのは最低ですね ディー:じゃあ波原さんに質問 ディー:最期に 波原:どうぞ 摩央(観客):余程嫌いな相手ならともかく、そうでないならあれは情けかけてちゅう位はしても良いと思われ ディー:「やっぱり・・・死にたくないよぉ・・・」 ディー:とか泣き付かれてたら ディー:どうしてました? ディー:「思い出をください」よりきつめの最期になったと思いますけど ディー:どっちか迷いましたけどね。 波原:そうとう迷いますね 波原:どうすればいいのかも分からなくなってしまいそうで ディー:でしょう? のぞみ:ま、でも、 のぞみ:波原さんにはあの時はああ言う風にしかできなかった、でいいんじゃないですか? のぞみ:次も同じだったら寂しいですけどね 波原:それで何とか納得してください<ああ言う風にしか 熊三(観客):難しいですなあ。 のぞみ:いまさらあんま責めても仕方ないし ディー:・・・次のチャンスに期待、とだけいっておこう 摩央(観客):まあ、過ぎた事は致し方なし。今度由子さんに頑張って頂きませう♪ 熊三(観客):次…次があるのか!!w ディー:ようは猫以下ですか?(笑) 摩央(観客):結論は猫以下で(笑) のぞみ:オレも、舞さんか夢野どっちか殺さなきゃいけない のぞみ:、両方助けるのは駄目といわれたら 波原:全く同じシチュでは難しいと思います<次 ディー:ちなみに猫以下の話はアップされてるんですか? のぞみ:どーするか全く自信が無い 舞:どちらかと言われればどっちでした?>のぞみ 摩央(観客):昨日の話なんで、UPされまちた>猫以下 熊三(観客):由子さんは波原さんのこと好きだけど……そう簡単には進まないでしょう。 夢野:こっちをとってほしいなぁ。 夢野:あぁ、でも散るのも綺麗か。 舞:あそこでどうしても一人見捨てる必要がある、さあどっちを見捨てる! 摩央(観客):舞取ると今度はたっきーがめらめらと(笑) のぞみ:そうだね。どちらの命もかかってなければ夢野を取ったカナ 波原:そういう恋愛観なんですよね、私も(笑)<そう簡単には進まない>熊三 ディー:滝都×舞×のぞみの三角関係を楽しむというのはいかがでしょうか?(笑) のぞみ:ただし、舞を見捨てたら二度と心を開けなくなるような気がしますが〜 夢野:いいよなぁ。好いてくれる人がいる人は。こっちは、アタックしても暖簾に腕押しだ。 摩央(観客):ねえ〜。摩央も応援してるのにねえ〜>夢野女史 のぞみ:そうでもないかもよ? ディー:個人的にはのぞみ・夢野推奨ですけど のぞみ:少なくとも、今回のセッションであった事は現実に起きた事だしね 熊三(観客):熊三では絶対参加できぬw<とき天 摩央(観客):勇貴君で参加とか(笑)>くまたん 夢野:ふむん。少しは、影響があったのか。 のぞみ:最後に言った台詞を思い出してくれればわかるけど、現実では夢だと認識しろと言っている ディー:え、とき天には「老け顔の高校生」というアーキが(笑) ディー:「優柔不断」とか ディー:「仮面天使」とか ディー:ここのキャラを当てはめようと思えばいくらでも(笑) 夢野:……ぐぅ、過去ログ読めん。 ディー:ディーくんはムリくさいけどね(笑) のぞみ:だから、のぞみ君は覚えてるよ。「君はオレが守ってみせる」と言った事もね のぞみ:それが今後どのようになるかはまたの講釈で、と 舞:でも、舞さんにも言ってるね〜 摩央(観客):きっとあんなクサイのぞみん、自分の中ではきっと、「あれは俺じゃない、誰かに操作されてたんだ〜」とか思ってたり(笑) のぞみ:うん 舞:守ってくれるんだろうか、ドキドキ ディー:科学部にいかなくて普通に演劇やってても何らかの影響はあたえたかもしれませんねぇ 夢野:あぁぁ、舞がライバルか? 熊三(観客):がびーんw<老け顔 のぞみ:さぁ。妖怪の姿も気にしないって言ってるしねぇ 摩央(観客):舞ちんここに来てモテモテ!きゃあ(笑) 舞:四角関係になってしまう〜 ディー:四角関係! ディー:承認!(笑) 熊三(観客):そりゃ僕は萌えますけどw<勇貴君で のぞみ:現実の彼にとっては容認しがたい事でしょう 舞:ここへ来て滝都君を見捨ててしまうのか?舞! 摩央(観客):哀れたっきー!!猫にも散々邪魔され、挙げ句舞にまで振られるとわ〜〜(ホロリ) ディー:くう、誰かここに滝都くん呼んできてくれ(笑) のぞみ:だから真の自分が「言っては駄目だ」と頭痛を起こしていたのですよ ディー:なるほど 摩央(観客):お〜い、たっき〜(笑) 舞:「(でも、今日ののぞみさんは滝都さんにはないかっこよさでした・・・・ぽ)」 のぞみ:PLがその台詞を吐くのを躊躇したともいう 熊三(観客):するなーw<承認 ディー:そういう意味があったのですか 夢野:「あぁ、なんか。舞さんがのぞみ君を見る目がぁ……」おろおろ。 ディー:おお、ちらりと揺れ動く舞の乙女心!!! 舞:「あら?どうかしましたか?管理人さん」 夢野:「(こうなったら、舞さんに食べられる前に実力行使?)」 のぞみ:じゃ、そういうことで経験点をくださいな〜 ディー:その心を察しつつ、なにやら決心を固める夢野!! のぞみ:こっそり演劇伸ばす 摩央(観客):食われるのか(笑)2激で瀕死かも(笑) 夢野:「……なんでもないです」しくしく 舞:「???」 夢野:いや、まて。舞を堕とせばのぞみ君に手を出す事はあるまい。 ディー:その時のぞみは!今日の晩御飯のことで悩んでいた!!それでいいのかのぞみ!!!いいわけないだろのぞみ!!!! のぞみ:悩んで無いって のぞみ:>晩御飯 ディー:それもそうですな<舞落とす 舞:舞とのぞみちゃん囲ってハッピーエンド?(笑)>夢野 のぞみ:それは目的を見失ってるような予感>舞おとス ディー:それだ!(笑) 夢野:くっくっくっく。 夢野:邪魔者はみな堕とーす…… 舞:それとも、のぞみちゃん置いてきぼりで舞落としにかかるとか(笑) ディー:これであなたもBenvenuti公認悪女の仲間入り 摩央(観客):こええ〜〜〜・・・(ガタガタブルブル) のぞみ:TRUEエンドって感じはするけどハッピーじゃないよな〜 摩央(観客):梓さん公認の悪女って一体・・・(ガタガタブルブル) ディー:梓さん自身がある意味悪女だと思いますけど(笑) 熊三(観客):遠くから見ていようw のぞみ:本体もそろそろねむいです 舞:梓さんはいい人ですよ〜、多分 摩央(観客):くまたんは当分ウサギと猫にいじられるかと(笑) 舞:そろそろ私もおねむですね〜 摩央(観客):ハリケンジャー始まったにゅ〜 のぞみ:経験点もらってサーバおとしてねるですよ 舞:そろそろ落っこちます ディー:そうそう、CPはいくらに? 摩央(観客):摩央は無しで(しゅたっ) 舞:そうそう、経験点なんぼ? 波原:そろそろ私も失礼しますです ディー:前回分をいれるかどうか(笑) 夢野:おつかれ〜 ディー:おつかれさまでした 夢野:全開と今回で、一回分? 波原:おつかれさまでした ディー:6点くらいにしておきましょう ディー:いいのかな? 舞:ほへ 舞:いんでないかい? のぞみ:MVPぼーなすとかないのか〜 舞:その辺はGMやった人の裁量で ディー:ログ見て思ったんですけど 摩央(観客):舞ちんベンヴェ最強更にUP!(笑) ディー:のぞみくんにはボーナスなんであげないのかな、と。 のぞみ:個人経験点を導入してなかったからでは ディー:つーわけでボーナスOKならのぞみくんに1cpあげたい 熊三(観客):おやすみなさい〜 摩央(観客):あんまCP支給しても使い物にならないキャラに更に加速しちまうんでわ? 摩央(観客):お疲れ様〜、おやすみなさ〜い ディー:のぞみくんはCPためて買い戻す必要がありますし(笑) のぞみ:CPたくさんもらったら今度こそ弱点かいもどす〜 舞:おつかれ〜 波原:おやすみなさい 夢野:お疲れ様 ディー:おつかれさまです 波原 が抜けました 摩央(観客):なるへそ。>買い戻し 舞:うきゅ〜 ディー:のぞみくん自身の成長によって買い戻せる特徴とかもあるでしょうし 摩央(観客):摩央は有り余ってるのに・・・>26CP ディー:1cpあげてもいいですか?>舞 舞:いーですよもちろん のぞみ:わーい ディー:ではのぞみくんに1cp 夢野:そう言えば、全然使ってないな。CP。 のぞみ:てことでそろそろお開きにしましょう ディー:これで夢野さんとラブラブになれるように特徴を買い戻してください(笑) のぞみ:らぶらぶですかぁ ディー:がんばれ 摩央(観客):がんば〜 のぞみ:オレだけじゃなくて、夢野も成長してくれないとむずかしーな ディー:てなわけで、いたらないマスタリングでしたが、お疲れさまでした 摩央(観客):お疲れ様でした〜 ディー:今度はふつうのやります(笑) 夢野:うん? 夢野は今でも、ラブラブになるのに障害は無いと思うが。 舞:おつかれさまでした〜、おっこちまふ〜 のぞみ:ただからかわれているだけ、という逃げ口実が生まれるから ディー:つーかセッション参加したい・・・(輪qら) 摩央(観客):普通のも戦闘モノも戦隊モノも何でも来いや〜(をい) ディー:戦闘シナリオつくりたいですねぇ 夢野:おつかれさま。 のぞみ:じゃー、おつかれさまー ディー:ではでは のぞみ:サーバ落としますですよ 舞:はーい 摩央(観客):お疲れ様〜。またね〜 みずほ が抜けました GM が抜けました のぞみ が抜けました 夢野:では、また〜。お疲れ様でした 夢野 が抜けました