猫 が来ました 猫:にゅい 猫(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+6+3) = 15 紅楼夢(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+4+6) = 14 波原 が来ました 紅楼夢:出目悪いなぁ・・・ 紅楼夢(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+6+4) = 14 夢野 が来ました 夢野:こんばんは〜 波原:こんばんは 猫ビーム:こば亜kら 猫ビーム:〜 鉄郎:てすてす GM:ただいまマイクのテスト中・・・ 迷いカラス:てすと 猫ビーム:今日は全員揃う予定なのかにゃ? GM:とくに聞いてないので全員来るとは思いますが・・・ 舞:じゃあ変身しとこう のぞみ:変身簡単ですよね 迷いカラス:あとは空さんとAOIさんですね GM:ですね 舞:右側は変わらないんでしょか のぞみ:右がわは落ちないとかわらないですよ GM:じゃあ一回落ちます 舞:ま、いか 紅楼夢 が抜けました GM が来ました のぞみ:別にかわらなくてもいいと思うけどな>右側 舞:ていうか、10分ほど離籍してます 舞:おふーろ GM:はい 舞:そいじゃ〜 GM:いってらっしゃい GM:そういえば皆さんにお知らせが 波原:何ですか?<お知らせ GM:5/4のセッションですが、バイトのシフトが変わったためにできなくなりそうなので 舞:なんざんしょ 舞:ほにょーん GM:11日あたりに変えようと思うのですが、ダメn人はいますか? 舞:ずれるの? 舞:11〜、どだろ、ひとまず大丈夫だとおもう 舞:ということで今度こそお風呂〜 夢野:11ですか。たぶん、大丈夫。(自信なげ) 波原:まだわからないですが、もしもダメな場合は掲示板で連絡します GM:まあ、11に来れなくなったらその時はその日に別セッションでもなんでもやりますので(笑) のぞみ:大丈夫だと思いますけど タギ が来ました GM:だれでしょうか? タギ が抜けました セリス が来ました GM:こんばんわ 波原:こんばんは セリス:ごめんなさい、おそくなりました。 夢野:こんばんは セリス:時間間違えてました。 GM:あとはAOIさんですか GM:10時集合の11時開始なんて書かなければよかったですな<時間 のぞみ:てか今日は何するんでしょう GM:今日は 舞:たでーま 夢野:おかーえり GM:ちょっとした確認&希望調査、その後ちょっとしたセッションという形になるかと。 波原:おかえりなさい GM:おかえりなさい GM:では質問その一。 GM:とき天をやったことがある人、または知ってる人は? のぞみ:天羅ルール持ってないです 舞:知らないしやったこと無い〜 波原:知っているだけですね、やったことはないです 夢野:やったことはあるけど、ルールは持っていない。 舞:こないだHPおしえてもらってちょっと見てきたにゅ セリス:少し知っているていど GM:とき天=ラブコメというのは知ってます・・・か? 舞:らしいですね〜 のぞみ:rpgマガジン部屋に残ってたから 波原:「RPGマガジン」を購読してましたw 舞:完全にアナザーワールド? のぞみ:3日ほど前に読み返してみました 舞:噂では隠里らしいけど GM:ラブコメに対する様々な想い、妄想、邪念から生まれたのです(笑)<隠れ里 GM:普通にキャラ同士でラブコメは無理なので、隠れ里では性格が変わります 波原:……(笑)<昨晩突如ラヴコメに強襲された人 舞:とりあえずHP見て、ラブコメらしいなぁちゅうことは分かりましたけど、見れば見るほど不安に(笑) GM:性格もぶっちゃけ好きに決めてしまって結構(笑) GM:そんな不安に思うことはありません のぞみ:でも性格あんまり変わるとこのキャラでやる理由なくなるからできればある程度そのままの方が 夢野:性格かえる必要、ない気がするな。それとも、清純路線でいこうか? 舞:性格変わってもゴキはゴキだし のぞみ:君はいーケドね GM:変えたくない人は変えなきゃいいし、変えないとできないって人は変えればいいですし。 舞:セリスはどうなるんだろう(笑) セリス:たかびーになってみたり。 のぞみ:ほほほほほとか笑うんですね GM:だれかがロリコンと言われれば特に問題はありませんね(笑)<セリス 舞:でもお子さま(笑) 波原:すいません、少しの間落ちます GM:はい 波原 が抜けました 夢野:いや、外見だけは年頃になってたりして。隠れ里の影響とかで。 GM:いっそ魔法少女ネタにするとか(笑)<セリス セリス:裏で、あの計画はどうなったの?とか、いってるとか。 舞:永続の老化と若返りの妖術(17歳までに限定)がかかってて、みんな強制的に17歳とか GM:年齢的に問題があるのは・・・セリスだけですか? のぞみ:全員高校生じゃなきゃいけないなら20台の留年しまくりのひとがちらほらと 舞:高校6年生とかですけど(笑) セリス:セリスは、天才だから、高校生 GM:ふけ顔or童顔にするという手も(笑) のぞみ:教師とかいう設定にもできなくもない GM:ちよちゃんですか<天才 夢野:あずまんがですね。 GM:それでもよいです。 セリス:セリスですよー 舞:ゴキブリ教師? GM:設定自体は好きに決めちゃってください。その方がやりやすいでしょうし。 GM:問題があるものは注意しますけど 舞:その場になってみないとわかんないなぁ〜 のぞみ:GMがどういう世界にするつもりなのかわからないとなんとも GM:そうですね・・・ 波原 が来ました GM:用は学園ラブコメモノがやりちのです GM:やりたい 波原:ただいま戻りましたー GM:おかえりなさい 舞:おけり〜 朱美 が来ました 舞:こば〜 朱美:ばんわ〜 GM:こんばんわ 波原:こんばんは 舞:全員集合〜 GM:朱美さん(PL)、ラブコメはできますか?(笑) GM:もしくは GM:墓穴は掘れますか?(笑) 夢野:墓穴? 朱美:程度によりますが(笑) GM:首のあたりまで掘れれば十分です(笑) GM:では・・・そろそろ始めたいと思いますが、みなさん、今のうちに聞いておきたいことはありますか? のぞみ:なんか特別なルールとかあるんですか? 舞:じゃ、始めましょう セリス:理事長にして、天才高校生。 夢野:大雑把でいいから、舞台の設定が知りたい。 波原:ってか百鬼なんですよね?w<ルール GM:そうそう、特別なルールはあります 朱美:始めましょうといきなり言われても何がなんだか(笑) GM:基本的には百鬼ですが GM:燃える行動、萌える行動を取ったときなどには判定にボーナスがあります(笑) 波原:同じく(笑)<何がなんだか 舞:なんじゃそりゃ〜<萌え セリス:番学みたいに、ポイントがたまったりしませんか? のぞみ:ロールプレイに特典がつくってことですか 夢野:ラブコメだしね。<もえ GM:そうです<ロールプレイに特典 朱美:GURPSでは判定に多少のボーナスがあってもあんまり意味がないような、なんでもかんでも即決勝負というわけじゃないだろうし・・・ GM:無条件で判定がクリティカルしたりします のぞみ:オレ的にはこういうのを想像していました GM:どういうものですか? のぞみ:隠里に取りこまれて、脱出するためにはラブコメを演じてポイントを貯めなきゃいけないとか GM:ぎく 波原:フラグを立てなきゃいけないとか(笑) 舞:フラグを拾い損ねるとバットエンド(笑) 波原:全員高校生なんですか?>GM GM:どちらかといえばフラグ立てに近いですね(笑) のぞみ:〜月〜日に〜へ行って〜に〜と言わなきゃいけないとか?>ふらぐ GM:基本的には高校生ですが、教師でもいいですよ のぞみ:むしろ問題としては複数人同時攻略が可能かどうか 夢野:同時攻略って、多角関係? 舞:のぞみくん怒濤の5人切り? GM:問題ありません<複数人数同時攻略 のぞみ:ひたすらストーカーのごとく誰かにつきまとってなきゃクリアできないゲームが多い気がするし GM:ちなみに、PC同士のラブコメが推奨されております(笑) のぞみ:5人って、誰と誰と誰と誰と誰だぁぁ 朱美:トレーニングしてパラメータを一定値以上に上げておかないとトゥルーエンドが見れない(笑) 舞:のぞみくん以外全員(笑)<5 GM:GMの希望としては、一組くらいはカップルできればいいなとか思ってますが(笑) のぞみ:どの程度過去を持っていけるかによると思う 朱美:やっとみつかった「勝手にガープスタクミくんシリーズ」(笑) 波原:それはラブコメの範疇を超えるような…(笑)<五人同時斬り 夢野:せっかくだし、普通にカップル作るよりも… GM:よりも? 舞:異常なカップルを作れと のぞみ:怒涛の六角関係とか? のぞみ:全員片周り 朱美:男(女)子校ならPC間で乱れ撃ちが可(笑) 舞:共学で乱れ撃っても問題なし(笑) GM:ぜひとも乱れ撃ってください(笑) 夢野:乱れ撃っても当たるかなぁ…… 波原:怖いよーw GM:そうそう、一番重要な質問を忘れておりました 朱美:下手な鉄砲数撃ちゃ当たる、という名言が(笑) セリス:セリスは、ブラインドを指で広げて見ていよう。 のぞみ:別に性格そのままで記憶そのままでもラブコメ演じられるんですよね のぞみ:必要性があるとわかっていさえすれば 夢野:さて、地で行くか、どうかだな。 波原:ああ、そういえば演劇部でしたっけ>のぞみくん GM:全年齢推奨、15禁、18禁と三種類のコースがありますが、どれにしますか?(笑) 舞:演義ではポイントが溜まらないとか(笑) 舞:24禁 のぞみ:65禁 のぞみ:15と18ってどう違うんだろう 夢野:何処から出た数字です? おふたかた。 舞:ぱんつまるみえぐらいが15? 朱美:24金は分かるけど65はいったい(笑) 夢野:Rはパンチ羅レベル。乳首見えるは、不可。 舞:ぱんつはもうはいてないのが18? 夢野:Xはおーるおっけ。 GM:そんな感じですね セリス:未成年の裸は、まずい。 のぞみ:定年のじーさんばーさんじゃないとダメなの>65禁 朱美:親同伴で見にいけるならR指定(笑) のぞみ:つーか、リプレイとして残せ無いと寒いから全年齢推奨でいいんじゃ 舞:エロネタはリプ見て後悔するから全年齢に一票 朱美:X指定プレイをしてリプレイを検閲してみる(笑) セリス:へこむから。 のぞみ:18禁だとセリスどーすんだ GM:じゃあ全年齢にしますか(ちっ) 波原:年齢制限はシャレにならない気がするので全年齢で 朱美:妖怪なので未成年に見えても大丈夫(笑) 夢野:個人的には、X指定もいいかなぁとおもうけど… のぞみ:夢野のキャラでまじに18禁でやるとしゃれにならなくなると思う 舞:ゴキとの絡み、見たいですか? セリス:いいよっていっている人同士でやるなら、問題ないけど、飛び火するのはいやかな。 GM:それでは、あと聞くことはなにかありますか? GM:ないようですね 朱美:このプレイの立場はどうなっているのか、とか(笑) 舞:にゃー 夢野:そう言うのは、相互の了解が前提でしょう。<X指定 GM:立場? 朱美:正規のプレイなのか、完全に別物なのかとか GM:一応正規のプレイですが、記憶のあたりはほとんどあいまいになってます のぞみ:完全に別物だとキャラそのままでやる理由無いしねー GM:まあその辺はセッション中に。 朱美:過去や現在の話に影響があるとラブコメできない人とかいるんじゃないかとか 夢野:えーと、自分は、人間だと思いこんでいるんでしょうか? GM:いえ、妖怪だということは覚えています のぞみ:オレ人間だから大丈夫 舞:思いこんでいても集合体は制御できません〜 波原:えっ?では妖怪になれるのですか? GM:なれますよ のぞみ:むしろ他のみんなの事を覚えてるかどうかかな 朱美:ラブ「コメ」なら妖怪変身し放題なんだろうか?とか GM:それは導入のときにあきらかに<みんなのこと 夢野:では、とりあえず導入だけでもやりますか? のぞみ:だいたいわかったので準備OKですよ GM:それは状況で判断しますが<し放題 波原:準備おっけーです 朱美:早乙女玄馬のように人間が突然パンダになっても軽く流されちゃうのかなぁ(笑) GM:みなさんおけですか? 朱美:では様子を見つつ 舞:おけ 夢野:とりあえず、おっけ! GM:ではこれよりラブ米セッションを始めたいと思います 舞:今日もラブ米だったんですか(笑) 舞:しかし、ラブ米って書き方するととたんに農家っぽい 夢野:愛情を持って育てたお米。<ラブ米 朱美:あ、一番聞かなきゃいけないこと忘れてたような(笑) GM:今日も今日とて皆さんBenvenutiにいるわけですな GM:なんですか?>朱美 セリス:「ふにゃ」 朱美:みなさんが読んだあるいはやったことがあるラブコメがなんなのか聞かないと意識のずれが(笑) 夢野:言われてもすぐに出てこないな。らんまぐらいかな、すぐに出てくるのは。 のぞみ:ラブコメってそんなに種類あるもんなんでしょうか GM:私は大抵のものはカバーしてますが(笑) 舞:ラブコメなんてやったことないよぉ セリス:どこからどこまでがラブコメか。 朱美:「ときめきトゥナイト」と「彼氏彼女の事情」では人物の厚みに天と地ほどの差があったりとか のぞみ:よくわからないなぁ GM:とりあえずかれかののほうでいったほうがよいかと 夢野:「ときめき」は読んだ記憶がある。 舞:さっぱりわかんない〜 のぞみ:えーと、コメディ度って意味でしょーか 夢野:かれかのは、いちおう知っている程度。 波原:「かれかの」は重いですよw GM:まあしらなくても大丈夫 夢野:ここはグリーンウッドはどう? のぞみ:知りません・・・ GM:基本的になんでもおっけーですから(笑) 朱美:知らないです<グリーンウッド 舞:ちびとぼくも、ゆずとままも、ハムスターの研究レポートも、ラブコメ出てこないも〜 夢野:そうだ、皆さんがたいてい読んでいるマンガ雑誌は? それに連載されてたのなら。 のぞみ:別にいつもどおりでいいと思うけど 波原:ひとまず導入だけなら大丈夫なのでは? セリス:最近雑誌かってないですねぇ。 舞:読んでいる雑誌・・・・・・・ 舞:アクアライフ、楽しい熱帯魚、以上 GM:とりあえず話をすすめましょう。どうとでもなるでしょうし(笑) セリス:立ち読みしてるのは、ガッシュとか、ワンピースとか。 夢野:ばらばらですね。では、導入ですり合わせますか。 舞:えーと、バーに溜まってるんですね、今 GM:はい 朱美:阿吽とか大我とか(マテ)<雑誌 のぞみ:あんまりバーにいりびたってるのも健康的な生活じゃない気がするなぁ 舞:「はぁ〜、お茶がおいしいです」 波原:今日も今日とてバイト中〜 朱美:健康を気にする幽霊って(笑) のぞみ:妖怪の話でも聞いてましょうか 朱美:タダ酒、タダ酒 セリス:ダダパフェ、タダパフェ 波原:こらこらw>タダ のぞみ:ただじゃないと思う 舞:お金は取られると思うけど(笑) 夢野:お酒飲んでいよう。 舞:じゃあのぞみちゃんに妖怪のお話でも のぞみ:「夢野」 のぞみ:「頼むから酒飲むのはやめてくれないかな・・・」 のぞみ:後が怖い のぞみ:じゃあ聞いてます>舞 舞:「・・・・・・・・・・・で、そのお母さんは無縁仏として葬られてしまったので」 夢野:「う〜ん、フルーティでおいしのに」 舞:「アパートの管理人さんは夜逃げしたと思い、合い鍵を使ってその部屋に・・・」 のぞみ:「なるほど」 舞:「そこには、生活感を残したままの部屋があり、黒いキューピー人形が部屋の真ん中に一体あったんですよ・・・」 朱美:日常ってなんだろう・・・(笑) 夢野:舞の話に聞き耳を立てつつ、新作のパフェでも注文。 舞:「管理人さんは「ああ、よっぽど急いで逃げたんだな」と思い、暗い部屋の中でそのキューピー人形を拾い上げると・・・」 セリス:「パフェっていうのはですね、この溶けかけのアイスクリームがおいしいのですぅ。」 マスター:「新作のパフェですね、かしこまりました」 波原:注文を取りつつ、話を聞いてます 夢野:「そうそう。口の中でふわりととける感じが絶品」 舞:「ゴキブリがざわざわざわ〜、逃げていって、後に残ったのは、赤ちゃんの骨だけでしたとさ、おしまい」 のぞみ:「舞さんってそんなことしてたんですね」 舞:「というのが黒いキューピー人形っていう都市伝説なんですけど〜」 舞:「わたしはそんなことしてませんよぉ〜」 朱美:「お前が骨残すなんて、腹でも壊したのか?」 舞:「えーん、ちがうのに〜」 のぞみ:「でもまあ、都市伝説ってみんなうさんくさい話ばっかりですよね」 のぞみ:「どうしてこんなの信じる人がいるんだろう」 マスター:「都市伝説で思い出しましたが、皆さんこういう噂をご存知ですか?」 セリス:「旬のフルーツが乗っているのもいいですぅ。」 舞:「でもまぁ信じられちゃったからわたしたちが生まれてきたんですしねぇ」 夢野:「この時期なら、イチゴかな」 セリス:「旬でもないのに、イチゴが乗ってたりするのは、だめですぅ。そういう場合は、南半球から取り寄せるくらいで。」 舞:「苺はもう遅いですよ〜」 のぞみ:「それがイマイチ信じがたいんですよ。妖怪てのは・・・」 舞:「これからはさくらんぼでしょうか?」 朱美:「真実じゃないから都市伝説だし、胡散臭いんだろう?(笑)」 のぞみ:「・・・って、何か言いました?」>マスター 舞:「のぞみさんが信じなくても、信じた人はいっぱい居たんですよぉ」 マスター:「・・・」寂しそうな顔をする 夢野:「どうかしました?」 舞:「そうそう、噂って、なんですかぁ?」>マスター 夢野:きょとんとした顔でマスターに。 マスター:「・・・最近、高校生が突然いなくなるという事件が起こってるのですが、」 のぞみ:「・・・またですか?」 波原:「家出では?」<高校生失踪 のぞみ:その話って知ってます? 舞:「高校生が?お泊まりとかしてるだけじゃないんですかぁ?」 マスター:のぞみくんは知ってるかどうか、知力で判定 のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (5+3+4) = 12 夢野:「いなくなるって、学校で?」 のぞみ:知力-2まで マスター:「ええ、学校の放課後にいなくなるそうです」 マスター:じゃあ知ってます>のぞみ 舞:「遊びに行ってる訳じゃなくてですかぁ」 のぞみ:「オレの高校でも行方不明になった生徒がいるみたいですよ」 夢野:「うーん。学校でかぁ……昔、蜘蛛の人がそういうことをしてたのは聞いた事があるけど」首をひねる。 舞:「今でも行方不明のままなんですかぁ?」>のぞみ 朱美:「ん?」<蜘蛛の人 のぞみ:「さあ?でも、うちの高校ってそういうの多いらしいですし」 夢野:「あ、朱美さんじゃないから」ぱたぱたと手を振り。 マスター:「帰ってきた人も、中にはいるらしいのですが」 夢野:「が?」 マスター:「いなくなる前とだいぶ性格がかわっていたり、突然見知らぬ友人ができたりするらしいのです」 舞:「帰ってきてるなら安心ですね〜」 舞:「はい?」 朱美:「いろいろあって成長したんだろう、うん」<変わった 夢野:「見知らぬ友人? 矛盾する言葉だね」 舞:「うーん、居なくなってる間に何があったんでしょう?」 マスター:「それで実は、みなさんにこんなものが」といってなんかのメモを渡す のぞみ:「あれじゃないですか?なんか集団で合宿みたいなのやって性格変えるツアー」 タギ が来ました 夢野:「というか、帰ってくるまでにどれくらいの時間が?」 舞:メモを見てみよう 舞:「宗教とかのセミナーでしょうか?怖いなぁ」 マスター:「帰ってくる人は一週間から数ヶ月、中には帰ってこない人もいます」 あーく:(あーあー) あーく:(ども、お久しぶりです) 舞:お、こば〜、おひさ〜 GM:こんばんわ 朱美:ばんわ〜 舞:ルールブック手に入った?>あーく のぞみ:右側の名前は一回落ちないと変えられませんよ>タギ あーく 波原:こんばんは 夢野:こんばんは あーく:(おう)<ルール あーく:了解<名前 あーく:(右クリックが反応しないのでかなり手間取った…) 舞:じゃあキャラ作って〜、参加してして〜 あーく:え、いま? あーく:(キャラは、あと、細かい計算をして、設定書き込むだけで完成だけど) 舞:いや、今じゃなくていいですけど(笑 あーく:(もう始まってるの?) 舞:はう のぞみ:てか、いまは無理でしょ 舞:今日は無理でしょうね〜 あーく:そうですねえ のぞみ:もう始まってます GM:メモには桐島探偵事務所の名前と、高校生の失踪事件の調査依頼という文字が。 朱美:今日はあと数分しかないし(違) あーく:(まぁ、CS完成させますわ。ゆっくり) のぞみ:「なんです?それ」 朱美:「聞いてないなぁ」<メモ 舞:「どこかから桐島さんに調査依頼が来て居るんですか?」 夢野:「これをあたしたちに手伝えと?」 マスター:「桐島さんのところから電話がありまして、調査してほしいとのことですが」 タギ が抜けました あーく(見学) が来ました 舞:「こっちに話が来るってことは、妖怪がらみなんでしょうか?」 のぞみ:「・・・桐島探偵事務所って仕事サボってるんじゃないんですか?」 波原:「少なくともその可能性があるってことでは?」<妖怪がらみ マスター:「まあ詳しくは桐島さんに話していただいたほうが」といってカウンターの上にのっているディーくんをとって電話する 舞:「さぁ、たしかにあんまり真面目そうには見えないですけど、生活が成り立ってるっていうことは仕事してるんじゃないですか?」<桐島 ディー:「・・・繋がりましたけど、誰がでますか?」 朱美:「儲けのない仕事だけ回してくるんじゃないか?」 夢野:「面倒くさいと思ったら、まわしていのかもね」 舞:「じゃあわたし出ます〜、はいはい、桐島さんですか〜?舞です〜」 桐島:「・・・全部聞こえてるぞ。まったく・・・」 舞:「あらら、それはそれとして、どんな事件なんですか〜?」 桐島:「まあ、一般的には高校生の失踪事件なんだが、」 舞:「警察じゃなくてわたしたちの所に来るって事は、やっぱりお仲間絡みなんですか?」 桐島:「まあ、そう睨んでいるのはたしかだ」 舞:「でも、帰ってきた人も居るんでしょう?性格が変わっていたとか何とか」 セリス:「高校生は、大人ですからぁ。いろいろあるのですねぇ。」 舞:「性格が反転して悪者になっていたりしたんでしょうか?」 桐島:「帰ってきたやつから話を聞いてみたんだが、要領をえなくてな」 セリス:「話したくないとかじゃなくってですぅ?」 朱美:「家出するような奴が反転したなら善い奴になるんじゃないか?(笑)」 夢野:会話に耳をそばだてつつ、パフェを食べている。 桐島:「普通に学校に行っていたと言っているんだが、実際には目撃者もいないし、」 舞:「学校に行っていて、目撃者が居ない?じつは定時制の学校に行っていたとかそういうカンジですか?」 セリス:「さぼりってやつですかね?」ドキドキ のぞみ:「あれじゃないですか?記憶操作って奴」 夢野:「別の学校に行ってたりして」ぼそり。 桐島:「いや、サボりとか定時制というわけじゃない」 のぞみ:「そういうことができる妖怪っているって聞きましたよ」 舞:「うーん、記憶操作って凄く手間かかるみたいですし、そんな事する理由が分からないですねぇ」 桐島:「そうだな、記憶が操作されてるフシがある」 のぞみ:「普通に考えれば単なる妄想か空想癖でしょうけどね」 のぞみ:「頭をぶつけて記憶が混乱したとか、催眠術みたいのをかけられたとかそう思いこまされてるだけかもしれないですが」 桐島:「妖怪絡みって確信したのは、消えるところが目撃されてるんだよ」 夢野:「れ? 目撃されているの?」 桐島:「校門からでたとたんに、ふっと消えたんだ」 舞:「消えるって、消えちゃってるんですか?比喩表現じゃなくて」 舞:昨日も同じような発言をしたような記憶が(笑) のぞみ:だから、オレは”またですか?”と聞いたのですよ 波原:「それは迂闊な妖怪だな」<目撃されている セリス:「そんな風にはっきり見えるってことは、もっと大きな騒ぎになったりしていないのですぅ?」 夢野:「誰が、目撃したんです? 依頼人?」 のぞみ:「穴にでも落ちたんじゃないですか?」>消える 舞:「人間は信じられないようなことは、例え自分の目で見ても信じないですからねぇ」 波原:クロスセッションですね(笑)<昨日 桐島:「いや、目撃者はその高校の三年生だ」 桐島:「依頼人はその高校の校長でな」 のぞみ:「(・・・うちの高校じゃないよな)」 桐島:「受験で疲れてたんだろうとか、なんとか落ち着いたんだが、」 夢野:よくその高校生が騒がなかったなと考えている。 舞:「居なくなった人に共通点とかはないんですか?」 桐島:「なにしろ数が多くてな」 波原:「ある程度の人数が既に失踪しているとなるといつまでも隠し通すことはできないな」 セリス:「ふむぅ。」 桐島:「共通点・・・とくにないとは思うが」 舞:「男の子ばっかとか、女の子ばっかとか、年齢とか、趣味とか」 セリス:「先生はきえていないのですぅ?」 桐島:「学校側でも問題になってるらしくてな、コネを通してオレのところに依頼がきたってわけだ」 波原:「聞いた話の中でのとりあえずの共通点は高校生であるということかな?」 舞:「うーん、全然共通点になってないですねぇ」 夢野:「……帰ってきた人と、帰ってこなかった人の差はなんだろう」 朱美:「高校生が消えてるんだからそれが共通点だろう?」 舞:「用済みになったとかでしょうか?」 セリス:「寄生されているとか。」 のぞみ:「(そういえば、うちのクラスにもしばらく休んでる奴がいたな・・・)」 波原:「入れ替えられている、とか」 舞:「膝の裏にフジツボがびっしりとか・・・」<寄生 舞:「ああ、何だか怖い考えになってしまいました・・・」 夢野:「入れ替わってたりして。『盗まれた街』みたいに」 のぞみ:「でも、また妖怪か・・・」 舞:「妖怪は妖怪を呼びますから・・・」 のぞみ:「どうしてこう騒ぎばっかり起こすんだろう」 桐島:「依頼人の校長曰く、オレみたいな怪しい人間が校内をうろつくのはまずいってことでな、お前らに頼みたいんだが・・・」 舞:「それにしても放ってはおけませんね、入れ替わってるとかなると大変ですし」 舞:「そうでなくても妖怪の存在が公になるようなことは有ってはいけませんしね」 舞:「またセーラー服着るんでしょうか」<潜入 セリス:「うや、セーラー服着るの、初めてですぅ。」ドキドキ のぞみ:「・・・またって、前にも着たんですか?」 夢野:「来たいの、セーラー服」 舞:「着たんですよ、すぐ脱いじゃいましたからのぞみさんは見てないでしょうけど」 波原:「学校に潜入するとなると・・・拙者では少々無理があるかな?」 朱美:「いや、桐島さんに負けず劣らず妖しい奴もおおいんだけど(笑)」<潜入 のぞみ:「別に・・・話を聞くくらいならオレがやってきますよ」 桐島:「非常勤講師だの、用務員だの潜入するにはとくに問題はないだろう。その辺は校長が許可をだしてくれる話になっている」 舞:「それじゃあさっそく行ってみましょうか」 セリス:「小学生って、ばれないですよね?」 のぞみ:「どこの高校です?」 夢野:「学校かぁ…」楽しげ。 のぞみ:「ただし、妖怪見つけたとしてもオレは戦いませんからね」 セリス:「シンちゃんも、セーラー服ですぅ?」 夢野:「戦わないなら、どうするの?」>のぞみ 舞:「悪い妖怪さんとは限りませんし、大丈夫ですよきっと」 波原:「それは勘弁してもらうとして」<セリス 桐島:「私立青華学園だ」<高校の名前 のぞみ:「専門の人に任せますよ」波原とかを視線でさして 舞:「そうですね、悪い人が出てきても波原さんなら安心ですね」 波原:「もしものときは拙者と朱美さんに任せろ」>のぞみ 舞:「それじゃあさっそく学校に行ってみましょうか」 セリス:「シンちゃん、ガンバですぅ。」 夢野:「……足しかに、頼りになりそうだけど」 のぞみ:「・・・オレは妖怪と戦うなんて絶対ごめんですからね」 のぞみ:オレはどこの高校に通っているんだろう のぞみ:てか、知ってます?>青華学園 舞:「大丈夫ですよぉ、のぞみさんだって本気出したら結構強いと思いますよ」 GM:名古屋に住んでる人はたいてい知ってますよ<青華学園 夢野:「わかった。のぞみ君は、あたしが守ってあげよう」 夢野:PLは知らない。PCは知っている。 のぞみ:「・・・別に気にしなくていいよ。」 舞:「ダメですよぉ、男の子は女の子を守ってあげないと」>のぞみ のぞみ:「まあ、行きましょうか」 のぞみ:近くかな? のぞみ:というか今何曜日の何時ごろなんでしょう GM:日曜日の夕方くらいってことで 舞:市内なら車が有ればすぐでしょう GM:市内ですよ のぞみ:じゃあ部活くらいはやってるかな のぞみ:行くだけ行ってみてもよさそうかも GM:5時くらいにしておきましょう のぞみ:私立って、私服の学校?制服? のぞみ:5時か・・・微妙 舞:「今日は今から行っても誰もいなさそうですけど、どうします?下見でもしておきましょうか?」 GM:制服はGMの趣味により、あることにします(笑) 波原:ちなみに実は不良校であるとかは? 夢野:放課後の部活の時間だね。征服は、衣裳でどうとでもなるけど、前みたいに用意されるのかな。 のぞみ:「まあ、別にそこの高校だけで起きてるってわけでもなさそうですし」 GM:頼めば用意してくれますよ GM:別に略奪してもかまいませんが(笑) のぞみ:「急いでいく必要も無いと思いますけど」 朱美:夢野は『征服』しに行くのか(笑) 舞:「校長さんの依頼なんですし、用意していただけるでしょう」 朱美:「校長って日曜もいるのか?」 舞:「桐島さんに連絡先を聞きましょう」 舞:というわけで連絡先を聞いて、あらかじめ制服をゲットしておきたいんですけど 夢野:さっきから、誤字が多いな。 のぞみ:「(確かに妖怪には関わりたくないけど・・・放っておけるものでもないしなぁ・・・)」 GM:じゃあ連絡先を教えてもらえる。で、制服の注文も桐島さんがやった。 朱美:ブルセラ?(違)<制服ゲット GM:制服は明日学校に届くそうだ 波原:ついでに用務員あたりとして潜入できるようにコネを通してもらいたいのですが>GM 舞:新品用意した方が安いでしょ(笑) GM:おけです<用務員 のぞみ:サイズは〜 朱美:どういう立場で潜入するのが自然なんだろうなぁ・・・ 舞:嘘は苦手ですけど〜 GM:今からサイズはかりに学校にいく、としてもいいですけど。 舞:非常勤英語教師とかだとなんとかなるかも セリス:「う、この制服大きすぎるですぅ。」(ぶかぶか) 朱美:教育実習生とか非常勤講師の枠とかもあるのかな? のぞみ:別に得意じゃないけど苦手じゃないな>嘘 GM:セリスは特注だな(笑) のぞみ:「セリスちゃんが高校の制服着るのは無理があるんじゃないかな」 夢野:なーに、大丈夫。生徒全員の顔を覚えている人物でもいない限り。<潜入 舞:実際に教えればぎりぎり嘘じゃないような気がするし(笑) 朱美:って行ってから聞くべきなんだろうか?う〜ん GM:転校生という設定が好みですが(笑) のぞみ:朱美さん転校生???? 舞:いっぺんに6人も(笑) のぞみ:いったい何浪したんだぁぁ GM:非常勤講師はおっけーですよ GM:用務員もおけ のぞみ:教育実習生というネタも 夢野:転校してもいいけど、すぐにまた転校しそう。 セリス:今日からこの学校で学ぶことになりました、天才のセリスちゃんです。ガキの癖に勉強が出来るからって、苛めないでください。 のぞみ:あ、でも4月か 舞:じゃあ、教育実習生にしておこう 波原:用務員として自然(?)に潜入します 舞:外国語ならそれなりに得意だし セリス:ぶかぶかの制服は、一部で萌えるのでは? 舞:明らかに年齢がおかしいでしょう(笑) GM:萌えます のぞみ:萌えたからどーなるってものでもないような 朱美:飛び級とか? セリス:8歳ですが、ハーバード大学卒業です。とか。 GM:青華学園は頭さえよければとび級できる、とします のぞみ:とびすぎ 波原:学校教育法的にヤバイですが(笑) のぞみ:なんかの病気で8歳で成長が止まってしまったとかなら許す セリス:アメリカなら、頭がよければ、大学卒業できるけどね。 夢野:あれ、でも。法改正されて、飛び級はできるようになってませんでしたっけ? 朱美:潜入なのにそんな目を引く設定でいいのか?(笑) 舞:目立ちすぎるのはキケンかと GM:現実的、常識的なツッコミはこのセッションでは却下する(笑) 舞:はう 波原:義務教育は受けましょう(イン日本)w 舞:飛び級はたしか大学とかだとおもったけど セリス:英語のネイティブスピーカーなので、英語の講師にきました。 のぞみ:むしろ誰かの兄弟にでもして遊びにきたとか言う方が自然じゃないかな GM:きっとアメリカから留学しにきtんでしょう<セリス 波原:まあ、百鬼は微妙に別世界ですからね(笑) のぞみ:てかそんな何日も授業受けにいくわけじゃないんだから セリス:中学卒業から、大検うけて大学へはいけるけどね。 のぞみ:言い訳なんて適当でいいでしょ GM:「コメ」ですからね(笑) 舞:じゃあ明日あらためて潜入を試みましょう のぞみ:「でもオレは学校あるから放課後に行きますね」 GM:では今日のうちになにかしておく人、質問がある人などはいますか? 舞:「転校しちゃえばいいじゃないですか」 セリス:ちよちゃんの方向で。 GM:おけです<ちよちゃん のぞみ:「冗談言わないでくださいよ」 舞:愛知県に高校を転校できる制度はたしか無いと思ったけど 夢野:わたしも転校組か? 朱美:臨時教師あたりが無難な線かなぁ 舞:朱美ちゃん何を教えるんですか〜 のぞみ:古典とか教えてそう 夢野:帰国子女にでもなろうか。 GM:「偶然」保健室の先生が産休にはいったとかにもできますが(笑) 波原:是非クトゥルフ神話知識を(笑)<教えること 舞:英語以外は、化学とかしか教えられないな〜 朱美:神話学・・・(マテ) 夢野:性的魅力とか。 舞:忍びとか手品とかならレベル高いけど セリス:セリスも英語教えに。 GM:性的魅力を教えてくれる先生かぁ・・・(妄想中) 舞:おひおひ、君は外見8歳かそこらだろうに(笑) 朱美:カンペ見ながら国語教師かなぁ 波原:そういえば私も「茶道」や「書道」という手もあったなあ・・ 波原:8レベルだけどw のぞみ:それって普通一つの授業として独立してないんじゃないかな>茶道とか セリス:「英語を教えるセリスですぅ。ゴツン(教卓)うぐぅ」 のぞみ:>英語技能13の生徒 GM:部活とかで外部から専門のコーチみたいのを招くってのもありますけどね 波原:部活に教えに来ているとかなら自然にいなくなれるかなあ、と<茶道とか 朱美:ゴツンというか教卓より低いんじゃ(笑) 夢野:後は、家事に英語に歌かな。 舞:私ドイツ語とか教えてもいいですよぉ 舞:フランス語とか〜 のぞみ:てか自分が技能もってても のぞみ:教える技能持ってないと。。。 舞:語学は比較的教えやすいかと 波原:その通りです(笑)>のぞみ 舞:教科書読んで復唱させてりゃいいんだし のぞみ:なんててきとーな 波原:教員に対する侮辱だ(笑) 舞:それに、どうせ数日ですから、「外交」とか使ってノリで教えれば大丈夫(笑) 朱美:教壇に立って教科書を読み上げるが、誰も学習できない(笑) のぞみ:それってテープレコーダーと変わらないですよ 舞:教育実習なら大丈夫 GM:「非常勤講師」という名目で実際には授業をしないという手が。 のぞみ:まあ別にいいですけどね 舞:それより生徒受けのほうが重視される(笑) のぞみ:ちょっと行くだけで別に授業するわけじゃないですし 朱美:語学なら下手な教師よりテープのほうが発音はきれいなんじゃ(笑) 舞:私の英語はネイティブスピーカー並ですよぉ セリス:セリスは、ほんとにネイティブスピーカー^^ のぞみ:セリス英語を母国語で取ってるし GM:時間を進めてもよいですかー のぞみ:どうぞ 舞:はいはい 舞:じゃあ明日へごー のぞみ:時間が進まないので雑談をしていたとも言う GM:では翌日 GM:学校に制服をとりにいってください 波原:用務員として既に学校に潜入していて、掃除でもしてます 舞:じゃあ学校へ行きます GM:わかりました>波原 波原:では私が制服取ってきて皆さんに渡します のぞみ:うちの高校で失踪事件の噂って聞けないかな 朱美:現実に合わせて四月の最終週にされたりすると祝日なんですが、GWはどうなっているのでしょうか? GM:とりあえず今日から潜入ですか? GM:聞けますよ>のぞみ のぞみ:潜入というかオレは放課後に話を聞きに行く程度のつもりでいましたが 舞:今日から潜入しましょう セリス:「わぁ、高校の制服ですぅ。・・・早速着てみていいですぅ?」 のぞみ:じゃあ聞きます>同級生とかに 夢野:「うーん、新しい服に袖を通す瞬間っていいね」 波原:なるべくなら事件を早めに解決したいので今日からばりばり潜入します<人間に対する態度は「友好」 舞:「ああ、わたしも転校生役の方がよかったかも〜」 GM:とりあえずのぞみくんが聞けた話は GM:1、のぞみくんの高校だけで6人行方不明 のぞみ:ずいぶん消えてるなぁ GM:2、かえってきた人はいない GM:3、同級生(男)も消えている 舞:ま、それはそれとして潜入してみましょう GM:4、北○鮮のスパイにつれさられた のぞみ:「(うちの高校でもこれだけいなくなってるってことは、名古屋全体だとどのくらいいなくなってるんだろう)」 GM:5、裏山に埋められている GM:などの話がきけました のぞみ:「(・・・高校生だけいなくなるってのも変な話だしな)」 のぞみ:なるほど 朱美:背広に伊達めがねで教師のフリでも GM:消えた6人の一人は 波原:・・五番が中途半端にリアルで不気味 GM:いじめられてたから自殺したんだろうという噂も。 のぞみ:自殺ねぇ 夢野:裏山って所が。 朱美:「噂で殺された奴はどうなるんだろうなぁ・・・」 のぞみ:学校終わったら青華高校にいきます セリス:4番がリアル のぞみ:学園か GM:では他の5人 舞:「それはそうと、わたし似合いますか?」白衣 GM:は、白衣? 舞:化学でも教えてみようかなと 夢野:「……保健の先生?」 セリス:「なんか、清潔そうですぅ。」>ごっきん 舞:英語の方が得意だけど、被ってるみたいだから のぞみ:似合いませんね>清潔 のぞみ:pl発弦 のぞみ:発言 舞:「でしょ〜、えへへ」>セリス 舞:「化学教師ですよ〜、別にそれ以外でも大丈夫ですけど〜」 朱美:「白いものは汚れが目立つからやめたほうがいいんじゃないか?」 セリス:「私はどうですぅ?」(くるりんと、まわってみせる。) 舞:「きゃ〜、せりすちゃんもかわいいですよ〜」 のぞみ:二日目には生徒全員が殺虫剤を常備しますね>舞先生 セリス:「えへへ、ありがとうですぅ。まだちょっと、大きめですが。」^^ 舞:意志判定で押さえるから大丈夫ですよ(笑) 夢野:「可愛いけど……」やっぱり、高校生を名乗るには無理があるなと思っている。 セリス:「大丈夫ですぅ。ちゃんと、高校生の教科書も全部勉強してきたですから。」 波原:失敗したら高校生の心に深刻なトラウマを背負わせることに(笑)<意思判定 舞:「じゃあ校長先生にご挨拶して、調査してみましょうか」 熊三(観客) が来ました 舞:こばー 波原:こんばんは 熊三(観客):こんばんはー。 :では朝の全校集会で教師組は自己紹介、生徒組はクラスで自己紹介、用務員はトイレ掃除をお願いします(笑) のぞみ:こんばわ :こんばんわ 朱美:ばんわ〜 熊三(観客):仕事が終わったので覗きに来ましたw GM:なんか名前が抜けてる セリス:こんばんは^^ のぞみ:オレ以外普段仕事とか用事ある人いないんですねぇ 舞:あ、セリスさん生徒になったの? 夢野:こばは セリス:生徒です。^^ 舞:仕事はあるけど、コンビニバイトなんで何とでもなると思われる 舞:じゃあ英語教師のほうがいいかな〜? 波原:これが仕事だったり・・・ GM:校長「え〜、今日から非常勤の講師として教えてくださる先生方を紹介します」 夢野:これって、教師? 朱美:探偵事務所で働いてるから(笑) 舞:正直な私としては本名を名乗るしかあるまい GM:毎さんからどうぞ GM:舞 舞:うーん、じゃあ白衣を着たまま何故か英語教師をやってみよう(笑) 舞:「ただいまご紹介に預かりました五木舞ともうします」ぺこり 生徒:「ひゅーひゅー」 舞:「英語を教えさせていただきますけど、非常勤講師ということで短い間ですけど、宜しくお願いいたしますね〜」 舞:わたわた(ややうろたえ気味) 舞:「(何言ってるんだかわかんない自己紹介になっちゃいました〜、くすん)」 GM:熊三さん、あーくさん、一般生徒役をお願いします(笑) 波原:私は掃除しながら校内をうろついています 生徒:「趣味はなんですかー」 生徒:「彼氏いますかー」 舞:「趣味は〜、最近は食べ歩きでしょうか?」 生徒:「スリーサイズは?」 舞:「彼氏さんはいません〜、募集中でーす」 波原:生ゴミの?w<食べ歩き 生徒:「はーい、俺立候補!」 夢野:そんな事を言ったら… セリス:「んー、」ぴょんぴょんはねて、前を見ようとする。 生徒:「じゃー立候補しまーす」 舞:「上から、84,57・・・・って、秘密ですよぉ〜」 生徒:「おお〜」<84,57 舞:きゃあきゃあ、もてもて〜 セリス:「うゆゆ」 舞:因みにサイズは微妙に鯖読んでます(笑) のぞみ:正直のくせに・・・ 生徒:「せんせー、早速今日にでもデートを〜」 舞:正直の範疇に入る程度に(笑) 朱美:多少のサイズは集合体をずらして誤魔化して(笑) 舞:「ああああ、ちょっと困っちゃいます〜」てれてれ 生徒:腰の辺りからゴキがはみ出てたりw セリス:集合体だから、サイズは簡単にかえれるねー 舞:「そういうことでよろしくおねがいしますね」ぺこり 舞:腰からちょっとゴキ抜いて、胸の方に回して、と のぞみ:胸にゴキブリがたかってたりするんですね>サイズはかるとき 校長:「え〜、ごほん。では朱美先生、お願いします」 舞:ぞぞぞぞぞぞぞぞ セリス:これぞまさしく、よせてあげて GM:おそるべし 夢野:いやな、バスとアップだ。 熊三(観客) が抜けました 朱美:「臨時教師の朱美です、よろしく」 舞:うーん、簡潔 生徒:パチパチ セリス:「見えないですぅ。」 生徒:ぱちぱち(身の入らない拍手) 朱美:憶えてもらっても仕方がないような気もするし GM:あと教師組は・・・いませんよね? 舞:居ないと思う セリス:おそらく。 波原:掃除中〜 GM:では長ったらしい校長の話が終わってHRです GM:クラスは別々がいいですか? 舞:別々だと厄介では? タギ が来ました セリス:一緒のクラスに分けられるのは、不自然ではあるけど。 GM:では人数の少ないクラスがあったということで、いっしょのクラスです 朱美:校長の話って・・・全校集会でスリーサイズ聞かれてたのか?(笑) のぞみ:野次って奴でしょう 熊三(観客):はうー、言葉が入力できなくなりました(泣) 教師:「えー、今日からこのクラスに転校生がくるぞ。しかも二人だ!」 夢野:しかし、いきなり全校にスリーサイズばれましたな。>舞 舞:いや、上の二つだけだから(笑) 熊三(観客):うーん……? 教師:「そして喜べ男子ども! 二人とも女子だぞ!!」 生徒:「おぉぉぉ〜!!」 セリス:もじもじ 教師:「女子は仲良くするように。じゃあふたりとも、はいってきなさい」 のぞみ:てか、転校生目立ちすぎ・・・ 生徒:「よっしゃあああ!」 朱美:潜むという言葉の意味を知らんのだろうか・・・ のぞみ:別に転校してくる必要なかったような気がしてきました 舞:特徴ありずぎですからね、二人とも(笑) 夢野:勢いって、恐ろしいね。 波原:あとあと大規模な情報操作が必要になるかもw セリス:緊張して、足と手同じ方をだしながら入ります。 GM:クラスの生徒はどこからみても小学生なセリスに戸惑っている 教師:「では二人とも、自己紹介をするように」 夢野:静々とセリスの後に入っていこう。 生徒:「うおおおおぉぉぉぉぉ!?」<夢野を見て 生徒:「ひゅーひゅー」 生徒:……ちよちゃん?w<セリス GM:フェロモン発動してますか?(笑)>夢野 セリス:ちよちゃん^^ 夢野:してたほうが面白そうだねぇ。 生徒:群がってくるよw<フェロモン セリス:むぅ。 女生徒:「かわい〜!」>セリスを見て 夢野:つかみは、オッケー。 セリス:「うや」ビクッ 教師:「こらみんな落ち着け!」といいつつ夢野に群がる(笑) 生徒:「先生、ずりぃー!」 教師:「うるさい、教師の特権だ!」 セリス:ちょっと、困ったような顔をして、男子を見ていよう。 女生徒:「先せー!教師のセクハラはいけないとおもいまーす!!」 生徒:「犯罪者だーっ!」>教師 夢野:「あのぅ、自己紹介するのではなかったのでしょうか?」>教師 教師:「はっ、そうだった。じゃあ自己紹介をするよーに」 朱美:群がるほど教師がいるのか(笑) 夢野:「はい、ではそちらからどうぞ」にっこりと笑って、セリスに順番を譲る。 のぞみ:生徒が群がってるんでそ 教師:「だまれ、教育委員会にバレなきゃたいていのことはやってもいいんだ!」 セリス:「えっと、セリス・クロフォードですぅ。よろしくお願いしますぅ。ペコリ」 朱美:PTAにも気をつけよう 波原:マスコミにばれたら一巻の終わり(笑) 夢野:(いい獲物になりそう)教師を見て。 セリス:「次、夢野さんですぅ。」ちらっ 教師:「あー、クロフォードくんは幼いながら頭がいいということで海外からうちに留学することとなった。みんな、いじめるなよ」 GM:セリス、視覚判定をどうぞ セリス(ダイス):ころりんこ...3D6 = (3+3+1) = 7 セリス:−8成功。 夢野:「夢野まことといいます、よろしく」ぺこり。 GM:あなたのことを熱っぽい瞳で見つめる生徒が何人かいることに気がつきました(笑) セリス:女の人? GM:男です 舞:変態さんですか GM:女もいるかも セリス:榊さんじゃないのか。^^ のぞみ:変態学園・・・ 男子生徒:「彼氏いますかー」>夢野 男子生徒:「スリーサイズはー?」>セリス(マテ セリス:「うやや、(困惑)」 夢野:「いません」にっこり、きっぱり答えよう。 男子生徒:「よっしゃあぁぁぁぁぁっっっ!!!」 生徒:「夢野さん! 今日にでも俺と!!!」 男子生徒:「真琴って呼んでもいいかい?」 夢野:「呼ぶのは構いませんけど、彼女になる気はちょっと」 GM:そんなこんなでHRも終わって、昼休みまで時間をとばしますか? 生徒:「真琴ちゃああああん」 女生徒:「セリスちゃん!ねえねえ!!」 セリス:「はいですぅ。えっと、田中さん?」 朱美:授業もやらなくていいなんて楽な商売だ(笑) 波原:生徒が失踪したという場所を一応見ておきます のぞみ:転校生の二人は質問の波から逃げられなさそうな予感 舞:名簿から居なくなった生徒を拾い出しておきます GM:生徒が消えたのは校門です 舞:む、それなら校門で妖気知覚を GM:いなくなった生徒は全部で13人です 夢野:ひょっとして、肛門を抜けたとたん消えたんでは? のぞみ:・・・ 波原:特に怪しげであったりはしないですよね?<校門 夢野:もとい、校門。 GM:そのとおり>夢野 朱美:それはまずい(笑)>夢野 舞:妙な誤植が多いですね(笑) 舞:ということで妖気知覚 舞(ダイス):にょにょ〜ん3D6 = (4+5+6) = 15 GM:肛門をぬけたときになにが消えるのでしょうか・・・(笑) セリス:肛門がある学校。 舞:ていうか失敗しました セリス:学校の長い肛門を抜けると、そこは雪国だった・・・ GM:じゃあ特に怪しい感じはしなかった GM:肛門は怪しすぎますが(笑) 波原:まあ、あからさまに怪しい校門だったなら誰か(人間)が気づきますよ>舞 舞:「別に何も感じないですねぇ〜」触覚をぴくぴくさせつつ 舞:妖気知覚ですから、成功したら何か分かったかも のぞみ:学校に肛門って、巨大生物ですかい 男子生徒:「センセー、なにやってるんすか?」>舞 舞:ぎくっ「いえ、いい校門だなぁって・・」 舞:「ここの色つやが、うーむ」(汗) 夢野:うーん、門だけに隠れ里への『門』ではないかと思ったんだが。正解かな? 舞:なでりなでり セリス:学校の七不思議のひとつ。>肛門 男子生徒:「そーすか? 別にそんなでもないと思うっすけど」 朱美:だからこう門を誉めるのはやめて(笑) 波原:なんかそれが正解っぽいですね>夢野 男子生徒:「どっちかってーと悪いウワサのほうが多いっすからねー」 舞:「そんなことないですよぉ、シンプルなデザイン、鉄の冷たさと煉瓦の暖かさの見事な調和・・・」 舞:「岩手県の南部鉄ですね」うんうん 舞:「え?悪い噂ってなんですか?」 男子生徒:「何年か前に校門にバイク突っ込んで生徒死んだとか」 朱美:なんか暇だ、校舎裏でタバコでも吸ってよう(笑) 舞:昔のヤンキーですかい(笑) 舞:「それは痛そうですねぇ、でも「とか」って他にも何か悪い噂があるんですか?」>生徒 教師:「おや、朱美先生・・・でしたかな? あなたも休憩ですか」 男子生徒:「水道まで捨てに行くの面倒だよなぁ。」 男子生徒:「いいじゃん、窓からすてちャえば?」 朱美:「まぁそんなところです(笑)」 男子生徒:「そうだな、誰もみてないし。」じゃぱーん>朱美 男子生徒:「女子生徒のバラバラ死体が捨ててあったとか」 のぞみ:なぜ昼休みに水を捨ててるんだろう 朱美:「コラ、お前らー!」>男子生徒 夢野:あぁ、水か。一瞬、タバコのぽい捨てかと思った。 男子生徒:「わっ、やべぇにげろっ」 舞:「うう、殺人事件ですか、怖いですねぇ〜」 男子生徒:「ま、ウワサっすけどねー」 舞:バラバラ殺人となると、かなり大きな事件ですけどそう言う事件が起こったという記憶はないでしょうか? セリス:別に、水捨てるのに時間関係ないし^^ 朱美:「まったく・・・」 セリス:ペットボトルの残りとか。 男子生徒:「ウワサっていや、センセー。こないだ女子が学校で飛び降り自殺したってほんとですか?」 GM:とくにそういう記憶はないです>舞 のぞみ:なるほど>ペットボトル 舞:「飛び降り自殺ですか?初耳ですけど・・・」 舞:「うーん、私が聞いたのは校門で人が消えるとか、そう言う噂は知らないですか?」 のぞみ:ところでGMがやってる生徒だったらGM/男子生徒とかにしてくれます? 男子生徒:「そーいやセンセーは来たばっかりっすよね。知ってるわけないか」 GM:わかりました>のぞみ セリス:水は、セリス生徒でした。^^; GM/男子生徒:「あー、そのウワサっすか。それですよ」 舞:「でも自殺と消えちゃったのとではだいぶ違いますねぇ」 朱美:あとで皮剥いでおこう(笑)>セリス生徒 :「飛び降り自殺のウワサが出始めてから、そーゆーウワサが流れたんで、たたりじゃないかって話があるんすよ」 セリス:ひぃ 舞:「飛び降りがあったのは本当なんですか?噂とかじゃなくて」 GM/男子生徒:「さー、知らないっす。ま。どーせ単なるウワサっすよ」 舞:「うーん、全部噂に過ぎないんですねぇ」 舞:「こんなに立派な校門ですものね、噂の一つや二つは有ってもおかしくないですね、うんうん」 舞:一人納得 セリス:クラスメイトから、情報収集しないと。 舞:とりあえず校門をくぐってみよう 舞:何も変化はないかな? GM/男子生徒:「でもウワサがほんとでセンセーもそのうち消えちゃうかもよ〜?」<怖がらせるように GM:変化はないです 舞:「消えちゃったらどこへ行ってしまうんでしょう?」 GM/男子生徒:「・・・そーいや消えたらどこいくかなんて話、聞かないっすね」 のぞみ:普通消えたらそれで終わりかと 舞:「あ、戻ってきた人の噂も聞いたこと有りますよ」 朱美:「来たばかりなんで、学校のこと、いろいろ教えてもらいたいんですが・・・」>校舎裏の先生 GM/男子生徒:「へー、そーなんすか。オレは聞いたことないっすけど」 舞:「そうですか〜、あ、そろそろ休み時間終わりですよ〜」 GM/男子生徒:「あ、はいはい。そんじゃセンセー、また」 舞:朱美ちんにバトンタッチ GM:二ヶ所同時進行だったらどうしようかと(笑) 教師:「そうですね・・・ 教師:「じゃあここでうまくやっていくコツを教えましょうか」 朱美:「それが一番ありがたいですね(笑)」<コツ 教師:「職員室で会ったと思いますけど、教頭は校長の椅子を狙っていて、その教頭にべったりの山田先生は教頭の椅子を狙っていて」 夢野:いきなり、濃い話が出てきましたな。 のぞみ:この教師はGMなんだろうか 朱美:え?薄い話じゃないの?(笑)<髪 教師:「3−Dの生徒は問題児ばかりで、今年から赴任した先生はなんだか時々やくざっぽくて」(謎笑) 波原:いや重要な話ですよ、依頼してきたのは校長ですから 教師:GMですよー>のぞみ のぞみ:GMってつけてくれないと聞き流しちゃいますよ GM/教師:これでよし GM:とまあいろいろと教えてもらえますが、とくに役に立つ情報は手に入りません 波原:校長が追い落とされてしまうと我々が困る(笑) 朱美:別に困りはしないけど(笑) セリス:じゃあ、クラスメイトに話を聞いていいかな? GM:おお、どうぞどうぞ>セリス 朱美:話の内容から、昔からここにいる人、とかは分かりませんか?>GM GM:わかりますよ GM:この先生・・・木村先生も10年くらいまえからいます セリス:「あの、田中さん、この学校には、七不思議とかないのですぅ?」 夢野:そうだね。私も、生徒に話を聞こうかな。 朱美:できるだけ古株で、その人に会いに行きつつセリスにバトンタッチかな GM/女子生徒:「ああ、うちの学校って結構そーゆーのはあるよ」 セリス:「どんなのですぅ?」 GM/女子生徒:「セリスちゃん・・・って呼んでいいかな? セリスちゃんってオカルト好きなの?」 朱美:は、こんなところで年寄り巡りしていていいのだろうか?(笑) セリス:「はいですぅ。えっと、好きというか、そういうところに近づかないようにしたいですぅ。」 波原:手伝いましょう(笑)<年寄り巡り GM/女子生徒:「まーいいけどさ。うちの七不思議はまあ、普通のやつだよ。音楽室のピアノとか十三階段とか」 GM/女子生徒:「あ、でも・・・」 セリス:「何か変わったのあるですぅ?」 GM/女子生徒:「最近はたたりのウワサが一番だね」 夢野:セリスとせいとの会話に聞き耳〜♪ セリス:「た、たたりですぅ?」ビクビク GM/女子生徒:「女の子が自殺して、なんか知らないけどそのたたりで人が消えるって話」 セリス:「き、消えるですぅ?!それは、どこででも消えるのですぅ?それとも決まったところですぅ?」オドオド GM/女子生徒:「(にやりと笑って)校門で消えるんだって。放課後にうちに帰るときに次々と・・・」 セリス:「ひぃ、怖いですぅ。(TT)」 GM:さて、そんな話をしていると男子生徒が近づいてくる 夢野:ん? だれ、のぞみ君? セリス:「うや?」 GM/男子生徒:「おい田中、くだらねえ話してんじゃねえぞ」 のぞみ:なんでオレがそこで沸くんですかい GM/女子生徒:「なによぅ、べつになんの話しててもいいでしょ、牧野くん」 セリス:「うや、私がお願いしたのですぅ。だから、悪いのはわたしですぅ。」 GM/牧野:「あんたたしか・・・転校生のやつだったな。変な話してんじゃねえよ」 夢野:手近な人を捕まえて訊こう。「ひょっとして、自殺をしたこの知り合いなの、あの人」<牧野 セリス:「ごめんなさいですぅ。うるうる」 GM/女子生徒:「へ? 自殺? 牧野くんの彼女、自殺したの?」>夢野 GM/牧野:「・・・まあいい。邪魔したな」といって去っていく 夢野:「え? いや、噂をされるのが嫌らしいから、知り合いかなと思って。あの人って、彼女がいるんだ」 GM/女子生徒:「あー、なんか彼女に逃げられたらしくってー、それでイライラしてるんだってさー」 GM/男子生徒:「おいおい、逃げたっていうのはかわいそうだろ。転校しただけって話じゃねえか」 夢野:首をかしげて、「いたけど、今はいないってこと?」 GM/女子生徒:「そそ。たしか・・・隣のクラスだっけ?」 熊三:そろそろ落ちます。頑張ってくださいね〜>ALL タギ が抜けました 朱美:おつかれ〜 波原:おやすみなさい>熊三 セリス:おつかれさまです。 GM/男子生徒:「そうそう。名前はたしか・・・あれ? なんだっけ?」 GM:おやすみなさい 夢野:おやすみ 夢野:ん? 思い出せないのか?「どうしたの?」>男子生徒 GM/女子生徒:「なんだっけ・・・あたしも思い出せないや。ま、影の薄い子だったんでしょ」 GM/男子生徒:「そうか? 結構明るかったと思ったけど・・・ま、いいかどうでも」 GM:この話はこれまで、といった感じで別の話題に切り替わります>夢野 夢野:了解。思いっきり、怪しい。 GM:では他になにかするひとー 波原:放課後まで待機してます 朱美:古株の人に昔話を聞いてみたいんだけど GM:はいはい GM:じゃあ・・・職員室ですかね? さっきの木村先生がいますけど 朱美:この学校はできてから何年ぐらいなの? GM:出来てから・・・20年くらいですかね 朱美:その前後からいる人はいないの? GM:いないですねぇ 朱美:じゃ、いいや GM:じゃあ他に何かする人がいなければ、放課後です GM:放課後でよいですか? 波原:おっけーです 朱美:OKです 舞:ほいよ セリス:キーンコーンカーンコーン 舞:お約束の情報交換をしましょう GM:では放課後。全員行動宣言を。 GM:ってまずは情報交換ですか のぞみ:とりあえず制服着換えて潜入してみんなのところへ のぞみ:なにかわかったか聞きましょう 波原:校門の近くで帰宅する生徒を眺めています(校門を張り込む) 舞:さっき生徒に聞いたことをみんなにお話しよう GM:張り込みですか・・・ GM(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+2+4) = 10 朱美:「教頭は校長の椅子を狙っていて・・・」(笑) GM:とくに変わったことは起きませんね 夢野:牧野君の彼女の話が訊きたいな。 舞:「それはあんまり関係なさそうですねぇ〜」<教頭 波原:了解>GM 波原:ではある程度生徒の流れが少なくなったら皆さんと合流します セリス:合流します。 舞:「消えてしまうのに何か条件でもあるんでしょうか・・・」 朱美:情報交換が終わったら剣道場でも覗きに行こうかなぁ のぞみ:「この高校では13人ですか・・・」 のぞみ:「多いですけど、ここだけでおきてるわけじゃないってことが問題ですね」 夢野:というか、消えた人は記憶からも消えて行っているような。 セリス:恐る恐る、校門にいこうかな? のぞみ:じゃあ行方不明になった子の全リストを調べてみましょう のぞみ:帰ってきた子ってのはいるのかな 舞:そうそう、さっき私は消えた生徒を名簿から洗い出すと宣言したのですけど GM:いえ、消えた人は消えた人で記憶にありますよ セリス:オカ研いくのもいいけど。 朱美:「転向した彼女ってのはちゃんと転校していて、消えたわけではないんだろう?」 GM:はいはい、名簿のチェックは終了しました 夢野:ふむん。名前も思い出せないって乃が気になるんだけどな。 波原:転校した彼女の名前って名簿からわかりますか? 夢野 が来ました 朱美:分身? 夢野 が抜けました GM:熊三のたたり?_ 夢野:? GM:名簿を見ただけではわからないと思いますが>波原 のぞみ:「適当に理由をつけて、いなくなる瞬間を目撃した子がいないかどうか調べてみたらいいんじゃないかな」 夢野:そうだ、自殺したとの噂の女子の名前はわかります? のぞみ:「もしくは、行方不明になって戻ってきたっていう子。何か知っているかもしれない」 GM:「自称」目撃者は結構な数いますよ あーく(見学):(そろそろ落ちます、頑張ってくださいなー。レス不要) あーく(見学) が抜けました GM:わかりませんね<自殺したらしいウワサの少女 夢野:おやすみ セリス:この学校、オカ研あるのかな?でも、一人で行くのは怖い所かも^^; GM:オカルト研究会はありますよ 舞:う、何だか行きたくないかも 夢野:ふむ。では、新聞部とか荷でも行って記録を見るかな。 夢野:オカルト研究会? いったら、研究されそう。 セリス:ごっきんつれて、オカ研いこうかな^^ のぞみ:勧誘されますね>おかけん 舞:じゃあ怖いけど行ってみようかな GM:帰ってきたという人の名前と連絡先は桐島さんから聞いてます 舞:神秘学とか微妙に持ってるから、ついては行けると思うにょん 朱美:神話学(笑) セリス:おいてけぼりくいそう。^^; 舞:OH、そりゃ後で是非行かねば<帰ってきた人 夢野:オカルト関連の技能は、無いな。 舞:じゃあオカルト研究会にでも行ってみますけど、何だか来た理由をひねり出すのが大変そう〜 のぞみ:じゃあオレもついていきましょうか 舞:てくてくてくてくてく 朱美:いってらっしゃい セリス:学校でそういうのにかかわりたくないから、ききにいくのですよ。 舞:「この隅っこの方にある、うすぐらーい感じの部室がそうなんでしょうか・・・」 GM:えーと、オカルト研究会にいく人は、誰? 舞:はーい 夢野:はい のぞみ:はい セリス:はい GM:三名様でよろしいですか? セリス:四人ですね 朱美:3人とたくさん(笑) GM:四名様ですね。では、こちらのお席にどうぞ。といわれてやってきたところは 舞:二人と一匹と沢山(笑) 波原:いってらっしゃい、気をつけてね(笑)>四人 セリス:「う・・・なんだか、怖いですぅ。」 舞:こんこん「こーんにちわ〜、はいっていいですか〜?」 GM:妖気感知、オーラ感知がなくても怪しいオーラがただよってきそう・・・というか漂っているところです(笑) 夢野:「こういうところって、意外と掘り出し物があったりしそう」 GM:ノックをしても返事はありません セリス:「皆さん、がんばってきてくださいですぅ。」(逃げ腰) 舞:ちょっと開けてみよう 舞:「おじゃましちゃっていいですか〜?」 GM:扉ががたついてるのでかなり力が必要ですね 夢野:がっちり、襟首を捕まえよう。>セリス 舞:「よいしょ、うんしょ」 舞:私の力で空くのだろうか? GM:部屋の中は真っ暗でよく見えません GM:一応あきますよ 舞:中に首を突っ込んできょろきょろしてみよう 舞:きょろきょろ セリス:「うややや」 のぞみ:「誰かいますか?」 GM:そうするとなぜか後ろから押されたように、全員中に入ってしまいます GM:でもってドアが閉まる 夢野:「うや?」 舞:「押さないで下さい、あっ」 セリス:「うや、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい(TT)」 舞:「閉まる方だけ自動ドアなんでしょうか」 夢野:「そんなわけないでしょう!」>舞 のぞみ:「暗くてよく見えないな・・・」壁を手探りでスイッチを探す 舞:中はどうなってますか? GM:全員が中に入ると、なぜか部屋中におかれたロウソクが次々と明かりをともす 舞:妖気感知してみよう 夢野:オーラ感知 舞(ダイス):にょにょ〜ん3D6 = (3+3+2) = 8 舞:おっと、成功度5 GM:怪しいオーラと電波がいっぱい(笑) 舞:マジ妖怪?それとも単なるマニア電波? GM:妖怪ですね セリス:「ひぃ(TT)」ドアをあけようとがたがたします。 GM:当然のごとくドアは開きません(笑) 舞:「気を付けて下さい妖怪です」囁く のぞみ:壁に明かりのスイッチは? GM:そして奥の暗闇からでてくる人影・・・ 夢野:「セリスちゃん、こっち」抱き寄せよう。 のぞみ:「なんでこんなところに・・・」 GM:見当たりません<スイッチ のぞみ:しまった。戦闘系二人がいない 舞:前衛に立とう セリス:「うややや、ブルブル(TT)」 GM:なぜか黒いマントをはおった女子高生らしきかたが。 夢野:一応、全員逃走手段はある。有体に、群れに、転移。 夢野:「……コスプレ?」 波原:まったくもって失敗しました<戦闘系と非戦闘系にわかれてしまった 舞:「オカルト研究会の方に用があるのですけど」 のぞみ:オーラ感知 のぞみ:妖怪ですか? 夢野:こちらもオーラ感知 舞:私は盾にもなれますから〜 GM:妖怪さんです 舞:警戒警戒 GM/謎の少女:「・・・・・・・・・・・・誰?」 舞:「学校の噂について、何か御存知無いですか?」 セリス:ブルブル、ガタガタ のぞみ:「ずいぶんな歓迎ですね」 GM/謎の少女:「・・・・・・・・・・あなたたち、入部希望者?」 舞:「申し遅れました、わたし、非常勤講師の五木舞と申します」 のぞみ:てか妖怪相手になんで普通に会話してるんだろう セリス:非常識講師 舞:悪い妖怪とは限らないから のぞみ:「君が、高校生をさらっているのか?」 夢野:あ、のぞみ君がいるんだった。のぞみ君に擦り寄っておこう。 のぞみ:妖怪=悪 GM/謎の少女:ちなみにイメージキャラクターはフルバのあのお方、もしくはガンパレの萌りん 舞:わかんないよぉ のぞみ:どっちもわかりません 夢野:わからないな。 朱美:両方わかる人間がその場にいない(笑) GM/謎の少女:くぅ・・・わかるひとはいないのか・・・ 波原:片方わかるけど、やっぱりいない(笑) GM/謎の少女:片方だけでもわかればよし セリス:両方わかったり 朱美:だから確認しておこうって(笑)<読んだことあるもの 舞:「校門で人が消えるという噂について教えていただこうと思って来たのですけど」>少女 GM/謎の少女:「・・・・・・・高校生・・・さらう?」 のぞみ:確認したって仕方ないかと GM/謎の少女:「・・・・・・(なにかに気がついたように)・・・あなたたちも妖怪なのね・・・」 舞:「はい、そう言う貴女もそうですね」 夢野:「…も? ということは、あなたは?」 セリス:「うやや?」 GM/謎の少女:「・・・何の用?」 舞:「さっきお話した通りです、オカルト研究会の方なら何か分かるかなと思って参りました」 GM/謎の少女:「・・・人がいなくなるのは本当・・・」 のぞみ:「(無関係?・・・それとも、ただの演技か?)」 GM/謎の少女:「・・・校門に、門が見えるわ・・・」 舞:「やっぱり「門」ですか、入る条件とかは分かりませんか?」 GM/謎の少女:「・・・そこのあなた・・・私は、無関係よ・・・」>のぞみ のぞみ:「??」 夢野:(……? 心でも読んだ?) のぞみ:「(オレ、口に出してないぞ・・・)」 GM/謎の少女:あたり〜<夢野 のぞみ:なんて卑怯な能力! 舞:私は正直だからあんまり関係ない(笑)<読心術 GM/謎の少女:卑怯な能力はNPCの特権だから(笑) 舞:「(考えるだけでいいならラクチンでいいですけど)」 朱美:まぁそのぐらいはかわいいほうだし(笑) のぞみ:「無関係なんて言われたって信じられないよ。」 GM/謎の少女:「・・・・別に・・・・信じてくれなくてもいいわ・・・」 舞:「(どうしましょう、全部お話したほうがいいのでしょうか〜、悪い人じゃなさそうですし、ああ、こういう考えも読まれてるんでしょうか?)」 夢野:便利な能力だなぁ、とか考えている。 舞:「ぶっちゃけて言うと、その消える人たちのことを調査しているんですよ、知ってることが有れば教えて欲しいのですけど・・」>少女 のぞみ:「では、君は失踪事件にまったく関わって無いっていうのか?」 セリス:はて、今日は何時まででしょう? GM/謎の少女:「・・・自殺した娘・・・その娘の想いと、なにかが重なってるわ・・・」 舞:「自殺した子が鍵になってこの現象を呼んでるのですね〜」 夢野:「あ、自殺した娘がいるのは本当なんだ」 舞:「その子の名前とか分かりますか?」行方不明者リストを見ながら のぞみ:「(そこまでわかってて何もしないのか・・・?)」 夢野:ふと疑問に思い「そういえば、あなたはどんな妖怪なんですか?」 GM/謎の少女:「・・・霜月・・・みずほ・・・」 GM/謎の少女:「・・・いい娘だったのに・・・殺された・・・」 夢野:なんか、いまさらだけど。東鳩の先輩を連想した。 舞:「殺された?自殺じゃないんですか?」 GM/謎の少女:「・・・泥棒に・・・つきおとされて・・・」 舞:「泥棒・・・・」 GM:ぶっちゃけ言ってしまうと 舞:「その子の想いと、何らかの力が共鳴したってことでしょうか?」 GM:学校に忘れ物を取りに来た霜月 みずほちゃんは 夢野:「……それが、自殺に間違われたと言う事ね」 GM:偶然そのとき学校に盗みにはいった泥棒を発見 GM:泥棒に口封じに窓から突き落とされました 舞:「何故貴女はそれをしっているんですか?」 GM/謎の少女:「・・・見てたから・・・」 夢野:「見てた? 見てただけ?」 GM/謎の少女:「・・・私は・・・ここから動けないもの・・・」 のぞみ:「動けない?(・・・どういうことだ?)」 舞:「部室の付喪神さんなんですね」 GM/謎の少女:「・・・違うわ・・・」 舞:「あらら、はずれてしまいました」 GM/謎の少女:「・・・聞きたいことは、それだけ・・・?」 夢野:「あなたがあたしたちに協力してくれるかどうか」 のぞみ:「・・・死んだ人間が妖怪になったっていうことなのか?」 GM/謎の少女:「・・・・?」(小首をかしげる)<協力 GM/謎の少女:(のぞみを見て)「・・・自由に動ける、あなたがうらやましい・・・」 夢野:「協力してくれる気があるのなら、何を知っているのか、何ができるのか教えて」 舞:「これ以上妖怪の犠牲者を出してメディアの注目を浴びるようなことが有れば、同じ妖怪として望ましくないですよね?」 GM/謎の少女:「・・・私にできること・・・人の考えていることがわかること・・・・誰かを呪うこと・・・」 GM/謎の少女:「・・・特技は呪詛返し・・・これ・・・ちょっと自慢・・・」 舞:「うーん、やっぱりオカルト研究会の方の想いから生まれた方なんですか?」 GM:その質問にはあまり答えたくないみたいだ>舞 のぞみ:「舞さん、行きましょう。本当に関係無いのであれば彼女に用は無いですから」 舞:「そうですねぇ、また何かお聞きすることがあるかも知れませんけど、その時はお願いしますね」ぺこり 舞:あ、少女が落ちた場所だけは聞いておこう 夢野:「……それだけ? じゃあ、どうやって殺される現場を見たの?」 のぞみ:「それにオレはいきなり人を閉じ込めたり人の心をのぞき見たりする奴とこれ以上話なんてしたくないですからね」 GM/謎の少女:「・・・ここから見えるわ・・・」 夢野:ひょっとして、窓から見える? GM/謎の少女:「(心が見えるのは、私のせいじゃない!)」 舞:「一度行ってみましょうか・・・それはそうとここから出していただけますか?」 のぞみ:「(なんでこんな奴がいるんだ・・・妖怪なんかに出会いたくないのに)」 GM/謎の少女:「・・・もう、出れるわ・・・」といって少女が姿を消すと、明かりが消えてドアが開く 舞:「それじゃあ、おじゃましました〜」外に出よう GM:出るときに振り返った人には、何もない部屋と、焼けこげた壁がみえました 舞:「さて、どうしましょう?とりあえず落とされた少女と、消える生徒さんの接点が見えないですけど」 GM:ではこれからどうします? のぞみ:「なんであんなところに妖怪がいるんです・・・?」 夢野:「う〜ん。とりあえず、消えた現場にでも行ってみる?」 波原:とりあえず今日は導入部分のみですよね?w>GM 舞:とりあえず少女が落とされた事件現場に行ってみようかと思う GM:隠れ里にはいったとこで終わるかと のぞみ:「校門か・・・でも、あいつの言う事を信用するなら、その殺された子について調べてもいいかもしれない」 のぞみ:導入だけですでに5時間 舞:ひとまず現場に行って、お約束の妖気知覚 舞(ダイス):にょにょ〜ん3D6 = (4+2+5) = 11 GM:だらだらやってましたからねぇ 朱美:だらだら〜(笑) 舞:2成功〜 GM:なにやら妖気を感じます GM:結構強い妖気ですね GM:知力判定をどうぞ GM:>舞 舞(ダイス):にょにょ〜ん3D6 = (1+1+5) = 7 舞:お、目がいい、7成功 GM:おお、では妖怪が生まれるときは強い妖気を発することを思い出しました 夢野:おぉ、そうだ。せっかくだから、現場で来歴感知をしておこう。 GM:来歴感知どうぞ 夢野(ダイス):ころりんこ...3D6 = (4+4+5) = 13 夢野:失敗。 舞:「うーん、なんて言うか〜、亡くなった少女の想いが妖怪化したって感じですねぇ〜、多分」 GM:いくつ失敗しました? のぞみ:「どういう事です?死んだ人間の想いも妖怪になったりするんですか?」 GM:>夢野 舞:「そこまでは分からないですよぉ、でも死ぬときの想いって、きっと強い物ですし」 波原:「死んだ人間の想いに何かが加わったのだろう」<妖怪化>のぞみ 舞:「かなりの妖気ですから、妖怪が生まれていても不思議じゃないと思いますよぉ」 のぞみ:「(よくわからないな・・・そういうものなのか)」 舞:「そう言えばさっきの女の子も、何かと想いが融合したみたいなことを言っていましたしね」 波原:「妖怪を生み出せるほどの何かが」 舞:「ほら、のぞみさんだって・・・・・あわわ」 舞:「何でもないです」 夢野:2sっぱい セリス:あう、寝てた。(汗) 舞:おはよう(笑) 朱美:(笑) GM:(苦笑) のぞみ:「何かと融合か・・・」>舞の言葉は聞いてない 夢野:「条件がそろえば、セリスちゃんみたいに一人の思いからでもうまれるしね」 夢野:おはよう。 舞:「ここで生まれた妖怪さんと、校門の「門」てどういうつながりが有るんでしょう?」 GM:2失敗ですか・・・じゃあ妖気でなにもわからなかった 舞:「一人で死んでしまった寂しさから呼んで居るんでしょうか?」 のぞみ:「でも、戻ってきた人もいるって・・・もしかして、それは別件なのかもしれないな」 夢野:「想いに影響を受けるから、どんな想いを抱いていたかが重要だと思うけど」 波原:「自分を殺した泥棒を探していると考えるのが自然ではあるが・・・」 舞:「その少女・・・霜月みずほちゃんでしたっけ?」 舞:「調べてみましょうか、一応桐島さんに連絡入れておきますね」 GM:・・・そういえばお嬢様は私のキャラを持っているんでしょうか 波原:ああ、しまった。そういえば戻ってきた人にまだ話を聞いていない。 セリス:ポッケの中から、出してみよう。 舞:ということで桐島さんに連絡、事の成り行きを説明しつつ、霜月みずほさんの事を調べて頂けるように話しておきます〜 GM:了解 セリス:GMが認めるなら、もっていっているですね。 舞:妖術を使うと凄い金額かかるけど、あの仕様でええの?<ディー君 GM:持ってていいです のぞみ:NPCだから大丈夫>金かかる GM:お嬢様専用なとこがありますから、あれでいいんです(笑) 舞:次は帰ってきた人たちにコンタクトを取ってみようかの 舞:はう セリス:他の人が使えませんねぇ。^^; 舞:何人行って何人帰ってきてるんでしたっけ? GM:他の人が使うなら泣く泣く使ってもらうってことで 舞:ディー君の口座から引き落とされると思うなぁ〜<金 夢野 が抜けました 波原:数人に話を聞けば十分でしょう<帰ってきた人たち のぞみ:セリスがいないと使えないんならセリスが参加できないセッション参加しても役立たずですねぇ 朱美:ディー君自身にかかる限定だもんね セリス:でも、普通はその金額とか、手元にないといけないきがするけど。 GM:自分の口座か、料金が確認できるものであればなんでもよいと思いますけど のぞみ:まあ、ディー君今回関係無いですから 舞:お金取るなら、改めて振り込んで貰うんでしょう 朱美:人間の姿がないなら収入もないから口座からは減るばかり(笑) 舞:手元に必要ならもっと金額が少ないか、限定のパーセンテージは多いような気がする 舞:ま、それはそれとして 波原:とりあえず今回は普通の携帯で良いのでは?w 舞:何人戻ってきてるんでしたっけ? GM:確認できているのは10人くらいです のぞみ:別に放置しておいてもそのうち戻ってくるような気がしてきた 波原:そのうちの数人に話を聞きに行きます GM:帰ってこないのはそろそろ半年くらいになりますかね 舞:半分以上戻ってきてるんですね GM:長いひとだと。 GM:半分以上? 波原:とりあえず消えてしまったときの様子とかを のぞみ:ですね 朱美:13人いなくなって10人帰ってきてるってこと? GM:私は「この学校では」13人消えたといってるだけですが 舞:もちろんこの学校での帰還者ですけど〜 GM:あ、この学校では1人だけです GM:近場の人数と勘違いしてました 舞:あんまり捜査の範囲を広げすぎると訳わかんなくなりますからね、単なる家出の人もいるでしょうし 波原:ではその人に話を聞きに行きましょう 舞:むう、生存率10%以下 舞:行きましょう〜 GM:その人は今日は学校にきているようです 波原:とりあえず隠れ里に入るための条件だけでもつかみたい セリス:校門うろうろ GM:突然陸上部に入ったらしいので、今は陸上部の練習をしているんじゃないですかね 波原:まだ学校にいますか?w>その人 舞:みんなで押し掛けて話を聞こう! 舞:陸上部へごー 波原:ごーごー GM:じゃあ陸上のトラックを走ってます GM:捕まえてください(笑) のぞみ:止まるまで待ちますよ セリス:「わぁ、はやいですぅ。」 波原:そういえば夢野さん(A9Aさん)が落ちっぱなしですね 舞:そう言えば復帰しないですねぇ 舞:PC不調なのかな? GM:そういえばそうですね 朱美:大丈夫でしょうか? 舞:それはそうと、その人の名前を聞いていなかったね 波原:単に回線状態が悪くなっただけかと思っていたのですが・・ のぞみ:寝落ちしたトカ GM:じゃあ鈴木くん<帰ってきた人 波原:桐島さんから聞いているはずですから大丈夫でしょう<名前 舞:寝落ちなら名前は消えないでしょう〜 舞:適当な人に「鈴木さんを探してるのですけど、御存知ないですか?」 GM/帰還者鈴木:「やあ君たち、僕になにかようかい?」きらりと歯を光らせつつ(笑) のぞみ:先生のくせに腰が低いですね のぞみ:うわっ、変な人だ セリス:「のぞみんと、正反対の世界の人ですぅ。」 のぞみ:「どういう意味?それ・・・」 夢野 が来ました 夢野:落ちた… 波原:年上の集団に向かって君たちは無いだろうと思いつつw 朱美:おかえり〜 波原:おかえりなさい 夢野:状況は? 舞:おか〜 舞:今、唯一の帰還者である鈴木さんにお話を聞こうかと のぞみ:機関車トーマスに・・・ GM/帰還者鈴木:「ひょっとして入部希望者かな? だったら僕と一緒にあの夕日にむかって走らないかい?」(歯がきらーん) 舞:座布団没収>のぞみ のぞみ:ガーン セリス:「さわやか体育会系と、物静かな文科系ですぅ。」 のぞみ:まあともかく 舞:「あの〜、わたし非常勤講師なので入部は出来ないんですけど・・・」 GM/帰還者鈴木:「熱い魂さえあれば先生だってなんだって!」 舞:「それはおいといて、しばらく居なくなっていたって聞いたんですけど、どこへ行っていたんですか?」 夢野:熱血系か… GM/帰還者鈴木:「いなくなった? 僕は毎日学校にきて走っているんだ。さぼったことなんてありませんよ」 のぞみ:「最近生徒が行方不明になる事件が多いって聞いて調べてるんだけど」 波原:こいつに妖気感知してみたほうが良いんじゃないかなw 舞:「いえいえ、別に補導とか、指導とか、そんなんじゃないんですよ、ただ、ちょっと聞いてみたかっただけで」 舞:じゃあリクエストにお答えして 舞:妖気知覚〜 舞(ダイス):にょにょ〜ん3D6 = (1+6+4) = 11 舞:2成功 GM/帰還者鈴木:特に感じません のぞみ:「君がしばらく行方不明になって帰ってきたって聞いて話を聞きたいと思って」 のぞみ:きゃつは人間ですか? のぞみ:オーラを見て 舞:相手が妖怪だと抵抗されますから、わかんないですよぉ GM/帰還者鈴木:「だから僕は行方不明になんかなってないって」 GM/帰還者鈴木:人間ですよ 舞:「はい?」>スズキ のぞみ:「(質問の仕方を変えるかな・・・)」 のぞみ:「それはともかく、最近君性格変わったって噂だけど、どういう心境の変化があったんだい?」 波原:何らかの妖術の影響を受けているのかとも思ったのですが GM/帰還者鈴木:「失礼なひとだなぁ。僕は生まれてこのかたずっとこの性格さっ」(きらーん) のぞみ:こんな5歳児とかいたらいやだな 夢野:うーむ、きらーんというのがいいな。 舞:「じゃあ、陸上部に入る前は何やっていたんですか?」 GM/帰還者鈴木:「とくになにもやっていなかったよ」 セリス:貧弱なボーイと、馬鹿にされていたとか。 舞:「はぁ」 GM/帰還者鈴木:そのネタ採用<貧弱なボーイ 舞:「(どこへも行ってないって、なんだか微妙に話が食い違ってますねぇ・・・)」 のぞみ:「じゃあ、最近変わった事とか無かった?」 波原:「(その間も隠れ里の学校に通っていたのかな・・・?)」 のぞみ:隠れ里の学校ってどっからでてきたんだろうという突っ込みは無しかな? GM/帰還者鈴木:「変わったことかい? そうだなぁ、タイムがのびたことくらいかなっ」(きらーん) 舞:後はもう大して聞きたいことないなぁ のぞみ:「・・・それは、おめでとう」 のぞみ:なんか頭痛くなってきそうな奴だな 舞:それより他の部員に聞いてみよう のぞみ:賛成 舞:「あ、お忙しいところ有り難う御座いました〜」ぺこり>スズキ 朱美:タイムは縮んでたほうがいいような セリス:「タイムが伸びたきっかけはなにですぅ?やっぱり凄いコーチがついたとか?」 GM:これ以上聞いてもムダだと思いますが、怪しさは十分伝わりましたか? 舞:「只単に最初から遅かっただけじゃないですか?」>セリス 波原:これだけ怪しいのに妖術でない不思議(笑) GM/帰還者鈴木:「ええ、僕が生まれ変わったのも、コーチのおかげです」 セリス:ギャルゲーの脇キャラみたいになってる。 舞:「こぉち?誰ですかそれ」 夢野:「コーチ?」 GM/帰還者鈴木:「はっはっは、コーチはコーチですよ」 舞:「顧問の先生って、そんなに凄い人なんですか?」 夢野:「会わせてもらえる? そのコーチに。どんな訓練をしたとか訊きたいし」 GM:自分でやっててなんですが、この鈴木くんはむしずがはしるのでGM口調で話します 波原:とりあえず他の陸上部員に話を聞きましょう、「いなくなる前の彼に何か変わったところは?」 波原:戻ってきてからは十分変わっているだろうからw GM:他の陸上部員に聞けばわかりますが、鈴木君曰くのコーチなんていません GM:いなくなる前は陸上部ですらなかったのでよく知らないそうです>波原 波原:うあぁ、妄想くんかぁ>鈴木くん 舞:「また話が食い違ってますねぇ〜、記憶でもいじられているんでしょうか」 波原:じょじょに校門に突貫してみたくなってきました(笑) 舞:「冷静に考えれば、隠里の住人が記憶を残したまま帰すとも思えないんで、当然といえば当然ですけど」 舞:校門ならさっきくぐったけど、何も起こらなかったなぁ、帰宅時間じゃないとダメなのかな? GM:さっき謎の女の子に聞けばよかったのに 舞:ま、いざとなったらまた行きましょう GM:これからどうします? 舞:さてさて、ここらで桐島さんに定時連絡を入れておこう、霜月さんの事は何かわかったかな? 波原:隠れ里に入る条件なら、聞いていたような・・・ 舞:そして教えて貰えなかったような GM:あれ、聞いてました? 夢野:え、条件気いてたっけ? 舞:独り言のようにつぶやいただけかも GM:・・・ああ、質問を見逃してました、すいません(ログ確認) GM:謎の少女曰く、いなくなるのは月に1〜3回 夢野:と言う事は、週に一回程度か。 舞:舞:「やっぱり「門」ですか、入る条件とかは分かりませんか?」 舞:と質問していましたね〜 GM:規則性はなきに等しいですが、門が発動するときは 舞:「漠然としてますねぇ、毎日校門くぐって確かめるしかないのでしょうか?」 GM:人間にもわかるような妖気を発します GM:で セリス:心に悩みをかかえているとか。 舞:悩みならいっぱい〜 GM:いなくなった人間は、なにかしら問題のある生徒です GM:セリス正解 GM:に誓い GM:近い 舞:問題といいますと?生活態度とかに? 波原:不良であるということですか? GM:生活態度もある GM:心の問題もあれば、まあいろいろです 舞:うーにゅ、単純に門をくぐるだけでは、私ら入れないかなぁ 舞:悩みならいろいろ抱えてるけど 舞:そうそう、桐島さんへの連絡の結果は?まだ何も調べが付いていないかな? 夢野:うむ、あるぞ。のぞみ君がなぜ落ちないか悩んでいる。 波原:提案、入れそうな人物を連れてきて「門」が開いたときに一緒にくぐる、というのはどうでしょう? 舞:それは賛成しかねるなぁ、極力人間を巻き込みたくない GM:調べは一応つきましたよ セリス:恋の悩み限定とか GM:のぞみくんははいれそうですね のぞみ:・・・ 夢野:とりあえず、全員でくぐると言うのは? 誰かが当てはまれば、全員で行けるかも。 舞:はいはい、何かこれといった特徴はないですか〜? 波原:で、その人物はくだんの泥棒さん 波原:<巻き込む人物 舞:それでも私は善良だから反対するにょん セリス:関係ない人を巻き込むのは反対。 舞:泥棒を捕まえる手間も凄くかかるし GM:霜月みずほという人物がこの学校に在籍していて、半年前に死んでいます のぞみ:どんな人間だったんだろう のぞみ:>みずほ GM:警察は自殺という見解です 舞:自殺他殺はおいといても、とりあえず事実だったんですね〜 GM:そこまではこんな短い時間じゃわかりませんね<どんな人間 舞:死んだ人のことを聞いて回るのも何だかイヤですしねぇ のぞみ:「でも今のところ校門をくぐった時にいなくなるとしかわからないわけですし」 舞:校門の様子だけでもとりあえず確認しておきましょう、そんな強烈な妖気を放っていれば分かるでしょうし 夢野:おぉ、そうだ。消えた人物が何に悩んでいたとか聞けばいいのでは? 舞:開門の日が偶然今日ならそのまま殴り込みだ〜 GM:聞けばわかるけど、ほんとにいろいろな悩みですよ 舞:でしょうねぇ、相談するとも限らないし GM:くだらない悩みとかもありますけどね 舞:あ、とりあえず校門の様子だけ確認しておきます GM:様子を確認、ですか。とりあえずくぐりはしないんですね 波原:そんなに強烈な妖気(人間にわかるほど)をはなっているのにあまり目撃されていないということはもしかして夜中限定とかでは? のぞみ:下校時にいなくなるんでしょ。見た人結構いるみたいなんだし 舞:人間に分かるような妖気を放っていれば、その時くぐるかどうかを考えましょう のぞみ:まあ、とりあえずしばらくは情報収集と下校時の校門の見張りが日課になりそうですね GM:みなさん学校から帰るときは校門を通らない気ですか? のぞみ:通るけど 舞:普通に通りますよ 夢野:くぐる。 のぞみ:通らなきゃ帰れないでしょ GM:みんないっしょに? 舞:別に裏門から出たり、ゴキゴキして隙間くぐってもいいですけど(笑) 波原:通ります、当然のように セリス:普通に通ります。 のぞみ:別に一緒でもいいですしばらばらでもいいですし 舞:いっしょでしょう、バラバラに帰る事もないだろうし 夢野:むりして、校門を避ける事もないかと。 のぞみ:あんま気にしないと思う セリス:あまり遅くまでのこるのも、不自然ですし。 舞:特にヤバそうなところでは固まっていた方がいい GM:じゃあさっそく門の発動ですな 朱美:一緒に帰れるかどうかは不明ですが 夢野:おや、条件を満たしましたか。のぞみ君かな? GM:さて、だれでしょうね のぞみ:「?・・・来るときは平気だったのに??」 のぞみ:なんでオレなんだぁぁ 舞:妖気をバリバリに放っていますか? GM:放ってます GM:だれにでもわかります 波原:帰り限定だったのかな?<門 夢野:「……? あれ、なんかヤバイような」<校門 GM:周りにいた数人の生徒のぎょっとした顔を最後に 舞:「うあ、キてますねぇ〜、どうします?思い切ってくぐっちゃいましょうか?」 のぞみ:くぐったら妖気ばりばり発動したんでは GM:みなさんその場から消えます 舞:あ、もうくぐったのね 夢野:あ〜れ〜 波原:「ようやくおでましか」 舞:消えたかどうかは自分には分からないから安心(笑) 朱美:みんなは行っちゃったみたいだねぇ セリス:「うややや」 舞:むしろ、風景が変わってなんじゃこりゃ のぞみ:朱美さんもでしょ GM:気がついたら・・・というかキャラの視点からはとくにかわったところはありません 舞:周りに人影は? のぞみ:周りにいた生徒とかは? 朱美:だって一緒にいないよ?<もでしょ GM:ふつうに生徒が下校してますよ 舞:「・・・・・・・・・・何だったんでしょう?」 GM:え、いないんですか?(汗) のぞみ:一緒にいないって発言は聞いてないから一緒にいるんでは? 舞:ま、ここはひとつ、帰りにたまたま一緒になったちゅうことで 朱美:オカルト研組と別れたきりなんですが セリス:「妖力に反応するのかな?」 GM:その後合流したんじゃ? 舞:絵だいぶ前に合流したと思っていました 波原:<いつのまにか合流してた人 のぞみ:合流したと思ってましたけど 朱美:合流したことになってなかったから会話には参加できなかったの 舞:オカルト研究会のその後に合流するって私いったから、てっきり合流してるもんだとばっかり 夢野:いないのなら、現実世界に残ってますね。 GM:・・・まあ朱美さんも「残忍」とか「刀が好き」とか問題のありそうなものをもってるので大丈夫でしょう(汗) 舞:じゃあ暫くして合流ですね〜 夢野:ヤバイ人が、発動条件? 舞:「えーと、校門も別に普通ですよねぇ?」 GM:ちょ、ちょっと焦った・・・ GM:そうそう、みなさん妖術抵抗してください 舞:暫く待ってると朱美ちゃんが虚空から生えてきたりするんでしょうか のぞみ:「特に変わった様子は無いようですけど・・・」 夢野:妖術抵抗って、知力だっけ? 朱美:どっちでしょう? 舞:はう、生命?知力? のぞみ(ダイス):とぉっ!…3D6 = (5+2+6) = 13 GM:修正はー10〜15くらいで のぞみ:無理だっちゅーの GM:知力です 波原:とりあえず隠れ里にはいったところで今日はここで終わりですかね? のぞみ:そんなの振ったらファンブルじなるじゃんか 舞:はいはい 舞(ダイス):ズギャァァァァァァ!!3D6 = (6+1+3) = 10 波原:ふってるし のぞみ:振ってからいうのもなんですけどダイス振りませんよ 舞:−15ならファンブルですけど GM:ではみなさん、完全に「高校生」になってください セリス:振る意味ないですね 朱美:知力に-10だと振ってもあんまり意味がないかも(笑) のぞみ:いや、高校生なんですケド 舞:わぁ 夢野(ダイス):ころりんこ...3D6 = (6+6+6) = 18 のぞみ:ぶっ のぞみ:スーパーファンブル GM:記憶自体が「自分は高校生」だということになります 舞:完全な高校生になれとは、ディー君には酷かと(笑) 夢野:…… のぞみ:年サバ読みすぎてる人が GM:しまった、存在忘れてた(笑)<ディー のぞみ:ちらほら>自分は高校生 舞:妖怪であることも忘れてしまうの? GM:妖怪であることは覚えています のぞみ:きっとディー君だけどこかにおとしてきているのでしょう のぞみ:オレからしてみれば別に前とかわら無いということですね? GM:もしくは抵抗でくりてぃkるしたとか 舞:今はもう夕方? GM:のぞみくんはそうですね のぞみ:目標値無いとガープスはクリティカルないですよ GM:夕方です 朱美:今の記憶はどうなってるのかな? 舞:「ああ、おうちに帰って宿題しないと・・・・・」 セリス:完璧にちよちゃんに。 舞:「宿題?宿題・・・・・・・・」(悩) 夢野:あぁ、本当に女子高生か。 GM:ネットワーク「Benvenuti」に所属する妖怪だということは覚えています のぞみ:他のみんなの事は覚えてるんですか? 舞:「何だか今日の授業は記憶が曖昧ですねぇ?」 セリス:「ごっきんさん、また、私の宿題うつすきですか?」 朱美:何をしなくてはいけないかも憶えてる? 夢野:えっと、妖怪で女子高生なんですね? GM:それは覚えてません 波原:すいません、今日は私はここまでにさせてください。 GM:おけです 舞:「ちゃんと自分でやらないと宿題にはならないじゃないですかぁ〜」 GM:おやすみなさい 朱美:おつかれ〜 舞:おやす〜 夢野:おやすみ 波原:ちょっと離れなくてはならなくなりました 波原:おやすみなさい 波原 が抜けました のぞみ:今の状況を詳しく説明してくれます? GM:はい GM:みなさんは妖怪ネットワーク「Benvenuti」に所属する妖怪で GM:職業は高校生です GM:今回の目的、事件の解決は記憶にありません 舞:とにかく高校に通えと〜 GM:そうですね のぞみ:もしかしてオレもここの高校の生徒? 舞:これまでの記憶はどうなんでしょう?詳細な偽りの記憶が有るんですか? GM:そうです 舞:それとも今までの記憶は何となく曖昧だとか GM:きちんと覚えてますよ GM:まあぶっちゃけ GM:高校に通ってラブコメやってください、と(笑) 舞:今日の授業の内容とか、期末テストの点数とかも、全て個別に偽りの記憶が植え付けられたんですね GM:そんな感じですね 朱美:陸上部の彼のように自分の記憶には違和感がない、と のぞみ:でも陸上部の彼のようにはなりたくないなぁ のぞみ:じゃあ気を取りなおして、 夢野:うーむ、どんな記憶が植えつけられたのだろう。 GM:隠れ里にいるかぎり、特に問題はありません のぞみ:「じゃあ、オレこっちの道だから」とさっさと全員と違う方向に向かって帰る GM:その辺の設定はご自由にどうぞ 舞:「じゃあまたした〜」と手を振って別れよう GM:性格なんかも変えたい人はかえちゃっていいですし 夢野:「また、明日ね」手を振りながら、アパートへ帰ろう。 舞:Benvenutiには偽マスターや偽梓が居るんでしょうか〜 GM:ですね 朱美:高校生マスターや女子高生梓が(笑) のぞみ:それは気持ち悪い・・・ 舞:じじいでも高校生(笑) GM:PCの記憶にはありませんが、PLレベルで事件の解決をはかってもらえれば 舞:「うーん、何だかとっても大事なことを忘れてるような気がするんですけど・・・・」(悩) 舞:今日はおうちに帰って宿題します セリス:「あ、迎えの車がきたので、此処でお別れですぅ。」 のぞみ:じゃあ妖怪の記憶無くしていいかな GM:いいですよ 舞:現実逃避だぞのぞみちゃん(笑) GM:どこまでなくしますか? GM:Benvenutiのこともすべて、忘れてしまいますか? のぞみ:うーん、それでもいいなぁ GM:まあこの際みんな のぞみ:妖怪の事を覚えてなければある程度性格を昔に戻せる GM:Benvenutiのことは忘れて 舞:でも意志判定に失敗するとすり抜けるし 夢野:昔って、戻るとまずいんですけど。 のぞみ:いや、自分は”特殊な能力を持つ人間”という 舞:そもそも妖怪である自覚がないと意志判定という概念がないかも GM:普通にらぶこめやるというても のぞみ:もともと妖怪である自覚ないし 舞:もとい妖力を持っているという自覚 のぞみ:超能力者とゆーことで 朱美:互いに相手が妖怪であることまで忘れてみるとか(笑) 舞:私も全てを忘れて、教室を軽いパニックに陥れてみるかな(笑) のぞみ:オレができるの念動と光出すのとすりぬけるのだし別にただの超能力者で通せる GM:どうぞご自由に(笑) 舞:それをやると洒落にならなさそうなので、一応最低限持っていける記憶は保持しておきます 夢野:うーむ、いっそわたしも…… 朱美:超能力者という時点で只者じゃないです(笑) のぞみ:じゃあオレは家帰った時点で他のPCの記憶無くそうっと のぞみ:あと妖怪の存在は信じない 舞:私だって、ちょっとゴキに戻ったり、ちょっとゴキ出したり出来るだけですよぉ のぞみ:ただしときどき何かを思いだしかける GM:ちょっとか・・・?(笑) のぞみ:これでいいかな GM:おけです 舞:で、次の日でしょうか? GM:続きをやるんですか? 舞:それは11日かな? 朱美:他の人はどうなったんだろう? のぞみ:オレは皆の事忘れるからみんなもオレの正体は忘れてくれると助かります GM:他の人? 夢野:行方不明の人? 朱美:そういうこと<他の人も忘れて欲しいとか のぞみ:それは個人で決めればいいのでは GM:まあそのへんにいるんじゃないですか のぞみ:別に全ての記憶を失って記憶喪失の高校生を演じるのもそれはそれで熱い 舞:私は根性で覚えていきます、現実主義 夢野:忘れるのは、正体だけ? 見知らぬ人になるの?>のぞみ GM:ですから、事件のことはすべて忘れてますからね? 舞:クラスメイト程度になるのかな? 朱美:ラブコメは1人ではできないので個人個人がバラバラに設定決めても効果半減以下 のぞみ:前から学校に通っていたなら多少は知っていてもいいけど、転校生っだったのでは GM:とりあえず皆さん同じクラス 舞:クラスはみんな一緒でないとやりにくいですからね GM:そしてそろそろ学園祭が始まろうとしている 舞:以前から通っていたんでしょう〜 夢野:接点は多いほうがいいしね。 GM:転校生という設定でもいいですよ 舞:うちのクラスの出し物は何でしょう? 舞:おばけやしきとかだと得意ジャンルかも 夢野:お化けや指揮下、喫茶店だろう。定番としては。 GM:その辺の企画からみなさんにやってもらいます のぞみ:オレはなんというか、妖怪の記憶が無いので妖怪嫌いじゃないけど GM:まだ一ヶ月くらい先の話ですから 舞:何となくイヤなんじゃない?深層心理で>のぞみ のぞみ:悪夢と不眠症はそのまま持っていくからちょっと影のあるタイプで セリス:お化け喫茶。 舞:コスプレ喫茶 のぞみ:で、超能力者 セリス:おとうさん帽子かぶって。 夢野:まるで、別のキャラだ。<のぞみ 舞:サイキック少年になってしまいましたねぇ のぞみ:基本的には前と一緒なんですけどね 舞:委員長はだれなんでしょう(笑) 朱美:ではネットワークに関する記憶は一切忘れる方向で、できれば皆さんもそのように(笑) のぞみ:普段ののぞみ君の心の壁を薄くした感じ? 朱美:<私は忘れるってこと のぞみ:そこまで他人を避けようとしないというか GM:そうですね、ネットワークは忘れましょう のぞみ:ちなみに普段のままだと のぞみ:学校でもほとんど誰とも喋らないで帰宅してしまいますからね 夢野:じゃあ、ネットワークの事は忘れよう。おぼろげに、覚えている程度。 セリス:妖怪だってことも忘れた方がこのさい、たのしいかなと。 GM:委員長・・・やりたい人がいればどうぞ のぞみ:このさい妖怪じゃなくて全員サイキッカーとゆーことで GM:忘れたいなら忘れてしまえー 舞:私は妖怪であることをわすれると大変だなぁ セリス:ただの天才、令嬢高校生に。 舞:サイキッカーでは説明つかない(笑) 朱美:ネットワークに入る前の若い自分に戻ったようなイメージで のぞみ:じゃあオレ学級委員やろうかな GM:委員長ですか のぞみ:ポリモルフの能力ですよ セリス:じゃあ、セリスは生き物係。 のぞみ:>サイキッカーゴキブリ 舞:ワーゴキブリ? 夢野:うーむ。妖怪である事を忘れると、どうなるんだろう。妖力が制御不能になるのかな。 セリス:ゴキブリの精 GM:そんな小学校じゃるまいし(笑)「<生き物係 舞:妖怪に戻れなくなるだけなんじゃない? のぞみ:体が覚えてるんじゃないかな>妖力 朱美:都市のシャーマン?(笑)<ゴキブリの精 のぞみ:ゴキブリの正体を現すんでなくて、ゴキブリに変化するのです GM:わかりました、GMが判断をくだしましょう 夢野:攻撃妖術以外は、問題無いな。 GM:臨機応変、その場のノリ、面白ければそれでよし 舞:P44の GM:以上です(笑) セリス:小学校からいきなり、高校なので。 舞:記憶喪失/妖怪扱いなのかな? のぞみ:それだと能力なんもつかえなくなりますよ 舞:しかも恐怖判定 朱美:自分で自分に恐怖判定しなきゃいけないし(笑)<記憶喪失 のぞみ:いや、何回もつづくんだったら 夢野:それは、やばいね。<判定 GM:別に恐怖判定じゃなくても のぞみ:第二話「私はゴキブリ?舞の苦悩」とかゆータイトルで のぞみ:一話作れますけど 朱美:恐怖、私は十代のゴキブリ女だった(笑) 舞:ていうか本当にゴキなんで救いのない話になりますけど(笑) GM:そんな感じで楽に考えてください のぞみ:青華高校治安維持部隊 のぞみ:なんか悪の軍団とかがいるんですよきっと のぞみ:で、6人の超能力高校生が 舞:生徒指導部が悪者なんですね(笑) のぞみ:巨大ロボットに乗りこんで敵と戦うんですよ 夢野:学園超女隊を思い出した。 舞:うーん、超能力じゃ説明つかないしな〜 舞:やっぱシャーマンなんだろうか 夢野:ゴキブリの悪霊に取りつかれている? 舞:トーテムがゴキ GM:説明なんてしなくてもいいような・・・ 夢野:狐つきのゴキブリ版とか? セリス:体内のゴキが孵化した。とか 舞:憑かれてるんじゃなくて、自分がゴキ本体だと知ったときに立ち直れなくなりそう・・・ GM:ゴキブリ憑き〜 のぞみ:それは仲間に暖かい言葉をかけてもらえばいいんですよ 夢野:となると、私の場合はどうなるんでしょうかね。 GM:怖っ!<孵化した 朱美:普通、憑かれてるだけで立ち直れないんじゃ(笑)<ゴキ 舞:そういう都市伝説から生まれた妖怪ですから 夢野:超能力と言うのには、ちと無理のある能力もあるし。 舞:<生まれた 夢野:何をして、取りつかれたのだろう。<ゴキブリ憑き のぞみ:たとえばどれ?>超能力無理能力 夢野:封印の絵画 セリス:生ゴミをもったいなくすてたからとか。 舞:ジョジョに出てくるエニグマの少年みたいでかっこいいよ のぞみ:てか、妖術=超能力だし 夢野:他にも羽が生えるし。 舞:超能力者じゃなくて、スタンド使いならOK! 舞:射程距離 セリス:ヒーリングが出来たり、過去が知れたりするセリスはエスパーっぽい。 舞:0の 朱美:アルター使い!(違) のぞみ:妖術と超能力なんて言葉が違うだけで本質は一緒 セリス:アルターかっ! 舞:本体と重なって現れるスタンドなんですよ〜 夢野:王子様は、スタンドだねえ。 舞:しかし、外見だけは如何ともしがたい・・・ のぞみ:サイコキネシスの一種とでも言っておけばOK>封印絵画 朱美:妖怪ではなくてホモ・スペリオール(笑) 夢野:よし、わたしは遺伝子工学の産物か、外宇宙からの来訪者だ。 GM:まあその場のノリできめちゃってくださいn 舞:私はゴキブリだ 夢野:まんまです。>舞 セリス:私は、お嬢様だ。 舞:自我を手に入れたバイオゴキ(笑) 朱美:まんまです>セリス 夢野:集合知性ですね。>舞 舞:誰がそんな奇特な物を作るかしらんけど(笑) GM:それだ!(笑)<舞 のぞみ:じゃあオレは演劇好きだけどなぜか演劇部員には入ってないという設定で 夢野:SF的だねえ。みんなの設定が。 GM:科学部のマッドサイエンティストにきまってるじゃないですか(笑)<作る 夢野:おぉ、そうだ。ともに、研究所でも逃げ出してきた事にしません?>舞 舞:オカルトでなきゃSFでしか説明つかないですよぉ(笑) セリス:ただのお金持ちの女の子。天才なので8歳で高校の中での一番の成績。 朱美:私は普通に妖怪だけど(笑) セリス:全然普通のキャラだ。 のぞみ:「演劇部に入れって?演劇大好きだけど、なんでだろ・・・なんか、部活には入っちゃ行けないような気がするんだ。悪いね。手伝うくらいならいいケドさ」とか 舞:じゃあ研究所から逃げ出してきて悪の組織と戦ってるとか GM:研究所ではなく科学部から逃げ出したことにしてください(笑) のぞみ:科学部部長の怪しい薬で改造されたんですね? 夢野:どんな科学部だ。世界征服を真面目に狙っていそうだ。 舞:脳まで改造される直前に脱出(笑) 舞:部員は「イー!」としかしゃべれないとか(笑)<科学部 GM:「部長ではない! ドクターと言いたまえ!!」 舞:部長の正体はイカデビル 夢野:仮面ライダーごっきん。それとも、サイボーグ00X GM:「総統、または首領でもいいぞ」(笑) 舞:ああ、どっちにしろ赤いマフラー 夢野:むう、科学部に入りたくなってきたぞ。 セリス:一号ライダーも、二号ライダーも、V3をゴキブリにしなかったのに。ここで・・・ 朱美:私は剣道部確定(笑) のぞみ:つーか、ラブコメを演じるてことは誰かに惚れろということでしょうか GM:入りたいなら入りなさい 舞:惚れてもいいですよ(笑) GM:できれば のぞみ:別に3人のうち誰でもいけそうだなぁ 夢野:うむ、わたしに惚れたまへ 舞:ロリでもゴキでもどんと来いちゅことですね(笑) GM:NPCに霜月さんが出る予定なのでそれでもいいですが 朱美:8歳児でもいけますか(笑) セリス:ロリですか^^ のぞみ:やり方次第です のぞみ:8歳じゃない!彼女は幼く見えるだけで高校生だ! GM:三角関係、四角関係どんとこい 夢野:朱美さんだったりして<三人の一人 のぞみ:つー設定にすれば 舞:やり方次第・・・おもわず下方向に想像してしまった(死) のぞみ:朱美さんは男性です 舞:男同士も全然OKでしょう〜 セリス:おお! GM:OKですよ〜 朱美:どこかで道を踏み外さなきゃ三角にならないじゃないか(笑)<男性 夢野:そこが面白いんじゃないですか。「あぁ、この胸のときめきは…!」いや、でもあいつはぁ のぞみ:てか、PL6人ですよ?一日で終わるんだろうか セリス:もぅ、二日目になるしね のぞみ:アブノーマルなときめきはしたくないです GM:終わらなかったら続編を(笑) セリス:八歳児に見える高校生・・・ 夢野:うーむ。女同士でもいいけど、相手がゴキブリとロリータだしな。 舞:マニアックな趣味ですね(笑) のぞみ:ちなみに夢野に惚れるのが一番ベーシックですね セリス:女同士はなぁ・・・・ 朱美:まて、ゴキとお子様と夢魔か、考える時間が必要かも(笑) 舞:正体を知らないならOKでしょう(笑) 朱美:夢野以外はみんなマニアックなんじゃ(笑) セリス:男側には、あんまりバリエーションが感じられないなぁ。 GM:ロリコンの謗りをうけるのは誰になるのでしょうかね(笑) のぞみ:NPC狙いというのも 夢野:面白そうだから、外見にふさわしい性格になった上で、フェロモンが常に全開とかにしようかなぁ。 のぞみ:男がわにバリエーション?みんな性格違いますよ のぞみ:むしろ女性側に普通なのが少ないのが問題では GM:とき天のHP見て、アーキ選ぶのもいい手ですよ 朱美:酒好きタバコ好きの高校生でいいんだろうか(笑)<今気付いた 舞:私は圧倒的に普通です セリス:いや、女側は、どれもマニアックなのに、男側は問題がないかなぁって。 夢野:正体を知らなければね。<普通 朱美:マニアックな男が欲しかったんだね(笑) GM:問題なしです<酒好きタバコ好き のぞみ:朱美さんはきっと不良ですな セリス:ショタが欲しかった。 夢野:とき天のHP? どこです? 舞:むう、外骨格だからってばかにすんなぁ〜 のぞみ:残虐に相手をぶちのめす 舞:死ぬまでやっちゃう人ですからねぇ〜 夢野:カブトムシなら、外骨格でも子供にもてもて。 朱美:普通に喧嘩始めて相手殺してしまうんですが(笑)<不良 のぞみ:うむ。でも誰かに止められるのだよ 舞:少年院には何度ぐらい行ったんでしょう(笑) 朱美:こことか> http://www.alpha-net.ne.jp/users2/cchicken/tokiten/index.html のぞみ:幼なじみの女の子とかいうネタがお約束ではある 舞:じゃあのぞみちゃんの幼なじみに立候補(笑) セリス:八歳児と幼馴染 のぞみ:オレですかい 夢野:幼なじみか。誰がいいかな。 舞:自分で言うのも何ですけど、イヤな生き物と幼なじんでいるんですねぇ のぞみ:各人の関係とか作っておくと次楽かもね 夢野:のぞみ君を捕らえたしなぁ。 夢野:もとい、取られた。 GM:べつに幼なじみじゃなくても・・・ のぞみ:オレはまだフリーですけど 舞:別に譲ってもいいですけど、譲るともつれなさそうだから(笑) のぞみ:あ、立候補か GM:もつれさせるつもりですか。 のぞみ:えーと、3角関係とかをやるつもりかっ! GM:実によろしい(笑) のぞみ:NPCがいるということは女性が一人余るからそうなるのかもしれないけどね セリス:じゃあ、誰かの妹にでもなろう。 夢野:不良少年の幼なじみと言うのも、心引かれますが。 舞:本命は別にいても、気になる幼なじみはおいしいでしょ(笑) GM:蛍さんの予定があえば、NPCは彼女にまかせましょう セリス:血が繋がっているけど、親の都合で離れ離れ。 のぞみ:朱美さんは不良で決定なのかな GM:血はつながってなくてもよいぞ(笑) セリス:朱美さんの妹にしよう。 朱美:貧乏ですから家は出てます(笑)<兄妹 GM:じゃあ朱美さんの役どころは GM:「妹に手をだすな」か セリス:いや、離婚して、母は実家の金持ち家に帰って、父は貧乏ってかんじで。 朱美:妹に手を出す、ではダメダメに(笑) GM:「妹なのに・・・くぅ、この気持ちはおさえられないんだぁぁぁぁぁ!!!」 のぞみ:ヤバイですよそれ・・・ GM:のどちらかですね(笑) 夢野:妹以前に、8歳というのが問題。 朱美:「お願いだ、ちょっと皮を剥ぐだけだから」(笑) セリス:妹なのに、同級生。 GM:血が繋がってるはずなのに、実は義理だったとかがわかったときにはもう(笑) GM:留年したんでしょう 夢野:必殺技、「お兄ちゃん、実は」 セリス:妹は、飛び級だし^^ 朱美:それはシスプリ(笑)<妹が同級生 GM:妹と同じ学年になるために(笑) 夢野:留年? 8歳と同じクラスになるまで? いったい、なん会したんだろう。 のぞみ:むしろ「おにいちゃん・・・喧嘩はやめてっ!(飛び出す)」グサッ!!「うわぁ!!セリス!!なんで飛び出してきた!!!」 セリス:小学校!? のぞみ:とゆーネタで のぞみ:朱美さん改心 GM:飛び級で高校はいってからは三年間普通にすごすつもりだったとか 舞:デフォルトで刃物持ってますしね、兄ちゃん のぞみ:セリスは8歳じゃないんですよ 朱美:今なら4本セットで(笑) のぞみ:病気で8歳で成長が止まってしまっただけなんです GM:なんかそんなアニメありましたね のぞみ:アニメとゆーか現実にいますってば セリス:そんなアニメあったのですか? GM:おねがいティーチャーだったっけ のぞみ:知らない・・・ 夢野:そう来ましたか。あれは、アニメ? ゲームだったような。 朱美:漢方で成長を止めて(マテ) 舞:二歳で成長が止まった人っていうも実在しますしね GM:ガンスミスキャッツですか 舞:ミニーメイ?<漢方 夢野:おねがいティー茶ー? そんなキャラいたかな。 セリス:さんじやんに、ウーにされて。 朱美:夏への扉、とか GM:まあなんでもよろしい のぞみ:だからセリスは実は14歳くらいだったのである GM:つまりは妹萌えってことで(笑) セリス:おお、気づかなかった^^ 朱美:漢方が分かる人がいたとは(笑) 舞:ガンスミは好きだったなぁ〜 夢野:結構出てくるものですね。 夢野:ガンスミスは、読んでました。 のぞみ:知らない・・・シクシク GM:とりあえずそろそろまとめてもよいですか? 舞:はいはい 朱美:まとまるの?(笑) GM:今のところ決定していることは のぞみ:夢野と舞が姉妹とゆーネタもあり のぞみ:家一緒だし GM:姉妹どんぶり(死) 朱美:いくらどんぶりできてもゴキじゃなぁ(笑) 夢野:それ、いいな。<姉妹 GM:皆さんの記憶が適当にごまかされて GM:高校生になって GM:らぶこめする予定で 舞:じゃあいっそのこと、今回だけ一二三荘の管理人さんは男性キャラとか GM:のぞみくんは超能力者で のぞみ:ちなみに、秘密/超能力なのでよろしく GM:舞&夢野さんは科学部から逃げ出した改造人間で のぞみ:夢野も改造人間だったのか 舞:ていうか改造ゴキ GM:科学部のマッドな方々に追われてて のぞみ:ゴキブリを人間に改造したのか人間とゴキブリを融合させたのか 朱美:夢魔が成功作でゴキが失敗作(笑) 舞:ひどいわっ 夢野:素直に、魔法と言う手があったな。 GM:セリスは見た目が小学生なロリ魂をくすぐる高校生で 舞:ゴキはゴキなりに成功っぽいのに〜 のぞみ:夢野を作ろうとした魔方陣に横からゴキブリが セリス:ふむ のぞみ:入りこんでしまったので のぞみ:二人誕生したとか? 朱美:ゴキ女の恐怖 GM:おまけに不良な朱美さんの妹で 夢野:それって、ざ・ごきとかタイトルつきそう。 GM:その朱美さんは妹萌えで 舞:転送装置で失敗したんですね(笑 GM:中盤あたりで「実は血が繋がってない」ことが判明して のぞみ:ラブラブするんですか? GM:欲望のままに蹂躪しまくるというところですか?(笑) 夢野:妹のほうは、いつでもオッケー状態なのに、悩む兄。 セリス:蹂躙せよっ! 夢野:蹂躙するのね。 朱美:胎盤あたりで、なんてくだらないこと思いついてしまった GM:スポールさん大好き セリス:逆に、ラブラブだったのに、実の妹だってわかった方が、メロっぽい。 のぞみ:オレはウィザードリィを思い出した>蹂躙せよ セリス:セリスと呼ぶがよい。 GM:・・・否定しないということは蹂躪するつもりなんですか?(笑) 朱美:ヘルシングじゃないの?<蹂躙 舞:あの程度の実力じゃ蹂躙されませんけどね<ウィズ 夢野:せっかくだ。幼なじみ属性とろう。 夢野:ついでに、巫女さんかメイドさん属性も。 GM:おや、幼なじみにしたのですか GM:・・・女性なのに? 朱美:キャラクタ的には女性を蹂躙はできなかったり(笑) 夢野:うむ。わたしは、科学部に召喚された魔物なのだ。で、生贄になった女子生徒と融合している。 夢野:って、誰と幼なじみだと思ってます?>GM 舞:じゃあ私もその路線で行こうかねぇ GM:科学部は召喚しないと思いますが(笑) GM:のぞみくん?<幼なじみ のぞみ:オカルト研でいいんじゃ 夢野:部長「真理の追究に、魔道も科学もない!」 GM:どちらかというと のぞみ:部長「科学部?否!!うちの部は魔道科学部だ!!」 のぞみ:つーことで 朱美:非科学部(笑) 夢野:(ぽんと手を打ち)朱美さんとのぞみ君の両方。これで、悩む必要無し。<幼なじみ GM:「万能なる科学の前では、魔道などといういかがわしいものなど単なる愚かな迷信に過ぎん!」 GM:だと思う(笑) 舞:あんまり関係を作りすぎても面白くないでしょ〜 のぞみ:で、悪魔召還プログラムとかを作り出すんですね? GM:「科学部」は人体実験と相場が決まっておるのじゃ〜 朱美:いない人のこと忘れてませんか?(笑) のぞみ:じゃあオレはその陰謀と戦う側につこうかな 舞:わたしは外道 五木舞、今後とも宜しく・・ GM:・・・そういえば波原さんもいたんですね のぞみ:外道かい 舞:外道じゃなかったら魔王(笑) のぞみ:マグネタイトの消費が激しいぞ、舞!! 朱美:あれ?そういえば私は蜘蛛怪人だったような・・・ GM:凶悪さでいえば魔王ですが(笑) GM:蜘蛛怪人は改造人間でしょう(偏見) 舞:どっちにしろダークカオス(笑) 夢野:四天王とかいそう。<科学部 のぞみ:オレ属性そっちじゃないような気がするなぁ 朱美:部員五名で四天王+戦闘員(笑) GM:ううむ、ネタにまぜてみるか・・・ セリス:ホワイトラビットは、ニュートラルだなぁ。 のぞみ:波原さんは剣道部主将で決定でしょう GM:すぽこんですな のぞみ:もしくは華道部か茶道部か書道部 舞:私もなにか運動部に所属せねば のぞみ:波原「日本男児たるものはだな・・・」とか GM:波原さんはだれとくっつくのyら GM:そんな感じそんな感じ 舞:このテンションを11日まで維持できるかのう 朱美:ブームに乗って囲碁部主将(笑) 夢野:ですね。 GM:日曜日にやるという手もありますが、 GM:3日連続の方はつらいですかね 夢野:月曜、休みだしね。 舞:月曜お出掛けだから厳しいなぁ GM:私も朝から講義ですしね 朱美:10連休だけど日曜月曜は昼間コンベンションに行かなきゃいけないからなぁ セリス:11日?4日じゃ? 夢野:人が集まるなら、何かやってもいいな。日曜。 GM:ああ GM:4日はバイトのシフトがかわったため のぞみ:連休だからみんなが集まる時間があればちょこちょこやってもいいですしね GM:11日あたりにずらそうかと セリス:む・・・危険かも。 GM:まあシフト自体 セリス:あんまりおそくならないなら、大丈夫かな。 GM:決定じゃないので 舞:その辺は掲示板に各自都合のいい日をリストアップして、重なったところでやると言うことでいかかでしょ GM:そうですね GM:では私はそろそろ帰りますが、聞いておきたいことなどはありますか? 舞:各キャラの関係(偽)もアップしといて貰えるとラクチン セリス:おやすみなさい。 朱美:とりあえずいいかな GM:というか私が聞きたい GM:だれかログとってます? 舞:じゃあそれぞれ書いておきましょう 舞:私取ってるよ セリス が抜けました GM:掲示板にでも書いてもらえればおとでまとめますけど GM:後で 舞:ほいほい のぞみ:オレは誰と知り合いなんだっけ 朱美:とりあえずクラスメイトじゃなかったっけ? 舞:眠いから頭働かぬ GM:舞&夢野と幼なじみ? 舞:多分そんなカンジ のぞみ:先に設定作るよりセッション中アドリブでやった方が楽かも 舞:ですな GM:それでよいのです 夢野:行かん、意識が飛び出した。 舞:みんな限界ぽいですから、後は掲示板ということで 夢野:じゃあ、関係はアドリブで作りながらか? GM:では舞・・・もとい猫ビームさん、ログのアップお願いします 舞:はいよぉ、今日中には 夢野:とりあえず、今日のところは失礼します。 のぞみ:じゃあ今日は終わりにしましょうか 舞:おやすみ〜、おつかれ〜 朱美:おつかれ〜 GM:私はそろそろビデオの返却にいかねば延長料金がかさむので のぞみ:本体も危険なのでサーバおとスですよ 舞:はーい 夢野:おやすみ。お疲れ様でした。 朱美 が抜けました GM:おつかれさまでした 夢野 が抜けました GM が抜けました のぞみ:おつー 鉄郎 が抜けました