★いらっしゃいませ。 ★接続しました。 舞 > onyo ★舞が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、6だ! ★のぞみがログインしました。 舞 > こばーわ ★セリスがログインしました。 GM > イメージウィンドウは、地図かくかもしれないから、汚さないでね。 ★夢野がログインしました。 ★熊三がログインしました。 舞 > おにょ、今日はろむろむ 夢野 > こんばんは? 舞 > こばーわ GM > コンバンハ 熊三 > こんばんはー 舞 > HPにアップするからログ取らせてね ★明華がログインしました。 舞 > 多分途中で寝ると思うけど(笑) GM > はーい、あんまり、長くしないつもりだけど。 明華 > 使い方ほとんどわすれたなぁ 舞 > しかし、地図を書くとテキストじゃよくわかんなくなるなぁ(笑) GM > 皆そろったね^^ 熊三 > ダイスどう振るんですっけw 舞 > のぞみんがROMだけど GM > ああ、じゃあ、地図はやめた方がいいかな? ★舞が、8面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、1だ! GM > 書くかはわからないけど。 夢野 > そういや、前はなぜか振れなかったな。 ★夢野が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、11だ! 舞 > ウインドウで、テーブルを出すのです ★サイコロの合計は、0修正されて、11だ! 夢野 > おぉ、今回は振れたよ。 ★熊三が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、4だ! 熊三 > なるほど GM > えっと、名前の色かえてみてくださいな。 ★熊三が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、9だ! 夢野 > 名前の色? 熊三 > これでどうかな? GM > 名前の色は、情報からかえれます。 GM > 黒だと、見にくいもので。 GM > 同じ色ばかりだとね。 夢野 > これで変わるかな? 明華 > 色かえできるかな? 明華 > できてない GM > 情報から、色かえれますよ。 舞 > ダイス振ったらちゃんと消しましょう〜 ★サイコロの合計は、0修正されて、13だ! 明華 > これでどお? 舞 > 消さないと前に振った分も合計されちゃうからね GM > OK ★明華が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、8だ! GM > それでは、さわりの部分始めますか。 熊三 > りょうかーい 夢野 > どんどんぱふぱふ〜♪ ★サイコロの合計は、0修正されて、8だ! 明華 > わ〜(ぱちぱち) GM > 時間は、金曜日の夕方、場所は何時ものベンヴェティーヌ。 舞 > ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜 舞 > ベンヴェヌーティですよん GM > おお、まちがえた。 舞 > Bennvenuti、べんう゛ぇぬちって覚えてね(どんなだ) GM > ベンヴェヌーティね。 明華 > Benvenutiじゃなかった? GM > バイトなり、ひやかしなりで、皆が揃っています。 夢野 > べんべと記憶してる。 熊三 > クマさん、絶対に言えない。舌噛んでw<ベンヴェヌーティ 夢野 > ご飯を食べていよう。 熊三 > 日本酒飲んでる。ちびちびと。 明華 > すでに飲んでま〜す♪ GM > わっ!いきなりできあがってる!? 夢野 > おぉ、わたしもお酒飲もう。 熊三 > 酒飲み連合w 夢野 > 「そるてぃーどっぐプリーズ」 明華 > 「ますた〜も一杯ちょーだ〜い」 熊三 > 「仕事終わりの一杯は格別だな」 GM > マスター「ほいよっ」>明華 舞 > その口調はちょっと(笑)<マスター GM > そんなこんなしていると、君たちの知っている顔の人間がやってきます。 熊三 > wwww<ほいよっ GM > ホホホ 明華 > 「・・・(こくこく)・・・っっっぷはぁ〜きくぅ〜」<ウィスキーストレートいっきw 熊三 > 誰でしょう?<知っている顔 夢野 > のぞみ君? 明華 > くせものじゃ〜であえであえ〜 GM > 君たち妖怪の事知っていて、医学系のの事をもみ消してくれる、「榊 徹」という男だ。 熊三 > 「こら」<くせもの>明華 GM > 偽者は、よく横行するけどね。 明華 > 「あら榊センセ、こんばんわ♪」 熊三 > 人間なんですか?<榊>GM GM > 榊「やぁ、明華くん、今日も綺麗だね。ニコニコ」 明華 > まっど?w<榊>GM GM > 人間です。飄々とした感じの、魅力的な腕のいい意思。 明華 > 「んふふ、ありがと♪」>榊 GM > まっど程じゃないかな。^^ 明華 > 「程」じゃないってw 熊三 > ふーむ。<人間///「…お前か(素っ気無い感じ)」>榊 GM > 年は、30代くらい。 夢野 > 「あぁ、榊せんせぇ〜、こっちこっち」 明華 > 魅力的なおじさまなのね 夢野 > ナイスミドル? GM > 榊「相変わらず元気そうですね。熊三さん」 明華 > 「美声」はもっててほしーなw 熊三 > 「ふん、てめえなんぞに診てもらいたくねえからさ」<元気そう>榊 GM > 榊「真琴くんも、とっても、チャーミングですよ。にこにこ」 GM > 美声もつているよ。医師にならなかったら、詐欺師になっているくらい、人がよさそうな 見た目だ。 夢野 > 「先生こそ、今日もとっても魅力的♪」 熊三 > ああ、名前でちゃんと呼んでくれる数少ない人なのにw GM > 榊「はっはっは、まぁ、そんなこといわずに、たまには遊びに来てくださってもいいんで すよ^^」>熊さん GM > 榊「ありがとう、真琴くん^^」 GM > 榊「では、失礼して同席させていただくよ。^^」 熊三 > 「……薬臭いのは苦手でな」>榊 熊三 > 「それより、何の用だ?」>榊 GM > そういうと、みんなの間にするするとはいって、席につく。 夢野 > では、先生の隣に。 明華 > おなじく、センセのとなりに GM > 榊「あら、ワタシがなにも言ってないのに、よく分かりましたね。」>熊さん 熊三 > 1人少し離れてます(笑)<席 GM > 榊「両手に花ですね。ワタシにはもったいない。^^」 のぞみ > お待たせしました 熊三 > 「用もねえのに、お前がここに来るわけがねえ」>榊 明華 > ちなみに聞こう。独身デスカ?w<榊>GM GM > そのとき、望君が、入り口から入ってきた。 GM > 独身です。 明華 > 「あらのぞみくん、こんばんわ」 のぞみ > 「・・・どうも、こんばんは」 夢野 > 「あ、のぞみ君こっちこっち♪」隣を示そう。 GM > 「やあ、のぞみくん、こちらでご一緒いかがですか。」といって、手をヒラヒラさせてい る。 熊三 > 「相変わらず元気ねえなあ」>のぞみ のぞみ > あれ、会ったことあるんですか? のぞみ > >先生 GM > 皆がしっている、ネットワークの協力者の医師です。 のぞみ > 「普通ですよ」>くまさん 舞 > 闇医者?顔に縫い目? のぞみ > とりあえず、全員からちょっと離れた場所に腰をおちつけます のぞみ > でもなんか先生には借りがありそうだからそんな遠くに行くことも無いかな GM > 見た目を、マンガに例えると・・・幽白のドクターを柔和にしたようなかんじ。 熊三 > 金が高いよw>舞さん 熊三 > あやしいーっ!<ドクターを柔和に 舞 > 人情に訴えればタダに(笑) 明華 > 性格あのまんまでもよかったのにw GM > 性格はまた別のマンガです^^; のぞみ > 一見、普通のお医者さんですね GM > 一見も中身も普通です。^^ 明華 > 別のマンガって?<性格 舞 > その実はネクロマンサーとか 熊三 > うちの女性陣を手玉に取る辺り、普通ではないw GM > ゆうきまさみのラブリーブラッドの医師なんだけど、わかんないよね^^; のぞみ > さぁ〜>ラブリーブラッド 夢野 > たしか、吸血鬼ネタだっけ? GM > 吸血鬼ネタですね。 夢野 > 昼間に吸血鬼に噛まれた娘の話。 GM > それはさておき。^^ 熊三 > わかりませーんw<ラブリーブラッド のぞみ > なんか定期的に検査とかを受けさせられたりしてそう のぞみ > で、学校の検査をパスさせてもらうとか GM > 榊「さて、のぞみくんも来た事ですし、本題をお話しましょうか。^^」 のぞみ > 「で、なんです?先生。わざわざ呼び出して」呼び出されたらしい 熊三 > 酒を飲みつつ、真剣な表情に<本題 GM > 榊「いやぁ、大変困ったことが怒ったのですよ。」(何時ものことだが、表情はちっとも 困っていない) 夢野 > 「……?」興味津々な顔 GM > おこった^^; のぞみ > 「はぁ・・・?」ちょっと思案げ 明華 > 「どしたの?」 夢野 > 「誰かの正体がばれた、とか?」 GM > 榊「実は、患者が行方不明になりまして。」 熊三 > 「自業自得だ」 GM > 榊「幸い、入院前でしたので、病院の責任は問われないのですが。」 のぞみ > 「まさか探して欲しいなんていうんじゃないでしょうね」 GM > 榊「ええ、そのまさかですよ。」 夢野 > 「逃げた患者って、伝染性の病気?」 のぞみ > 「・・・警察にでも頼んだらいいんじゃないですか?」 熊三 > 「なんで、俺たちに頼む? 警察に任せればいいだろう?」>榊 熊三 > おお、珍しくのぞみくんと同意見w のぞみ > ガーン のぞみ > 妖怪と同意見か・・・ 明華 > 「私たちに頼まなきゃダメな理由がある・・・ってこと?」 夢野 > 「実は北の国の開発した生物兵器のキャリアとか、妖怪がらみとか」 熊三 > きーさーまーw<ガーン GM > 榊「いえ、確かに普通の患者でしたら、警察に頼みますし、うちから警察に届けを出す必 要はありませんからね。」 のぞみ > しかも分身熊 熊三 > 分身言うなw 舞 > (全然関係ないけどくまさん、GMするなら掲示板書いて置いてねん、でないと私がやっち ゃうゾ) GM > 榊「さすが明華くん、するどいですねぇ。^^それなのですよ。」 明華 > 分身だしね・・・わかるよ、のぞみくんw GM > なんのはなし?>舞さん 熊三 > 了解です〜>舞さん 明華 > GMやるの?>くまさん ★熊三(黄色いマフラーが現れました。 舞 > いや、くまさん来週GMするちゅう話 夢野 > しらなかった。<GM予定 明華 > さっそく分身?w 熊三 > いや、再来週の27日。<GM 舞 > あれ?そか 舞 > じゃあ私来週やろかな GM > 榊「一度診察したのですが、症例が今までの医学にないというか、まぁ、人以外の仕業と いいますか。」 舞 > 以上、関係ない話でした 明華 > PLはまだ募集してる? のぞみ > 「はぁ・・・(でもなんでオレまで呼ばれたんだろ)」 夢野 > 都合が合えばPL参加したいな 熊三 > 「……ふむ」<人以外の仕業 明華 > 「どんな感じなの?」<症例 夢野 > 「……」そーいうことができる人<病気 熊三 > とりあえず、セッション終了後にでもw<次のセッション GM > 「こう、ぷくぷくっと、太りましてねぇ。そのスピードがもぅ、人間技とはおもえないの ですよ。」 明華 > 「太るのはイヤねぇ・・・」 夢野 > 「肥るの……?」いやーな顔をする。 熊三 > 「太る……まあ、いいんじゃねえか?」 GM > 「その患者の旦那のいう事には、食費もすごいらしいのですよ。」 熊三 > (美味くなるしな) のぞみ > 「で GM > 榊「まぁ、この飽食の時代、普通に太るのは問題ないのですよ。」 夢野 > 熊さんからちょっと身を引こう。 のぞみ > 「で、それがどこかの妖怪の仕業だっていうんですか?」 夢野 > 「一日で爆雷に体重が増えるとか?」 夢野 > >倍くらいに 熊三 > がーんw<身を引く GM > 「それだけでなく、声が聞こえるらしいのですよ。」 明華 > 「声?」 GM > 「ええ、なにか、うめき声のような、不気味な。」 熊三 > 「その、太っている人間にだけか?」<声>榊 GM > 榊「奥さんだけなら、幻聴で、すんだのですが、旦那さんの方にも聞こえるらしくて。」 夢野 > 「内容は?」 のぞみ > 「そういうのって、結構ただの勘違いだという事が多いんですよ」>うめき声 のぞみ > 「違う音を聞き間違えたんじゃないんですか?」 明華 > もしや電波系?(爆) GM > 榊「うめき声ですね。あと、人殺しだとか、私は聞いていないもので、なんとも。」 夢野 > 「奥さんが、人を殺したの?」 GM > 榊「それで、皆さんに調査して欲しいのですよ。^^」 熊三 > 「うーむ……何とも言えんな。幻聴の可能性もあるし」 GM > 榊「いえ、アレは事故だったと聞いてますよ。」 のぞみ > あれってなんだぁぁ 熊三 > アレw 夢野 > 「事故? 人を殺したのは事実なんだ」 夢野 > 「どんな事故だったの?」 GM > 「娘さんを、無くしたのですよ。ベランダから落ちてしまいましてね。」 のぞみ > 「・・・・・」 のぞみ > 「それで、その奥さんがいなくなった、って事ですか?」 明華 > 「・・・」無言で酒をくいっと飲む GM > 榊「いえ、その事故は、一月も前ですよ。新聞にものっていたはずですよ。」 夢野 > 「嫌な事故だけど……妖怪が絡む要素が薄いね」 夢野 > 「しかも、一月も経ってからってのが……」首を傾げて考え込む。 熊三 > 「……そいつぁ、2人とも幻聴を聞いてもおかしくねえんじゃねえのか?」<事故死 のぞみ > 「耐えかねて逃げ出したって事ですよね?」 GM > 榊「その可能性も、否定は出来ないのは、確かですね。」 のぞみ > 「・・・やっぱり普通に警察に捜索願だした方がいいんじゃないですか?」 熊三 > 「まあ、そう簡単に決めるな」<逃げた>のぞみ のぞみ > 「旦那さんの方はいるんですよね?」 夢野 > 「まずは、だんなさんから話を訊く?」 GM > 榊「はいいますよ。本当はここにもついてくると言っていたのですが、自宅に残っていて もらってますよ。」 GM > 榊「もちろん、みなさんの事は優秀な探偵として、紹介してありますが。」 のぞみ > 「それで奥さんを探して欲しい・・・か。いいですよ。学校終わってからで良ければ」 熊三 > 「ふむ……」 のぞみ > 「ただ、オレは勝手にやらせてもらいますけど」 のぞみ > 「それに、あまり期待しないでくださいね。一介の高校生に探偵まがいの事やらせるん だから」 夢野 > (探偵? やっぱり、コートとサングラスが必要かなぁ) 明華 > 「センセの頼みなら、よろこんで引き受けるわよ♪」 GM > 榊「やあ、受けていただけますか。これで、肩の荷が下りました。よろしくおねがいしま す。」 のぞみ > 「(あんまり気は乗らないけど・・・仕方ないか。)」 熊三 > 「……まあ、仕方ねえか。世話になってるんだからな」 夢野 > 「でも、見つけても奥さんが帰りたがらなかったり、死体になってたり、妖怪になってた ら?」 のぞみ > 「・・・仕方ないんじゃないかな。そこまで責任取れないし」 熊三 > イヤな想像だw GM > 榊「帰りたがらないようなら、一筆貰ったりしていただけると助かりますね。」 熊三 > 「一筆取れるのか、その状況で」 夢野 > 「りょーかい。じゃ、今度お酒でもおごってね」 のぞみ > 先生って妖怪じゃないですよね? GM > 榊「死んでいるのを行き返せないのは、仕方ないですよ。その場合は、お葬式挙げましょ う。」 GM > 人間です。 夢野 > 「死体なら、警察に通報。それ以外なら、どうにかなるんじゃない?」 のぞみ > ならば依頼は受けてもいいかな GM > 榊「ええ、ご一緒しましょう。」>真琴 のぞみ > 「オレは葬式には出ませんよ。・・・もしそうなっても」 夢野 > 「ところで、写真とかは貰えるの? 名前や特徴がわからないと困る」 GM > 榊「お葬式は、私たちのでる幕ではありませんからね。」 熊三 > 「……(哀しげな視線)」>のぞみ GM > 榊「当然ありますよ。」一枚、太る前の写真を渡す。 夢野 > 「ありがとう」受け取って眺めよう。どんな人? GM > 明るそうなショートカットの女性が移っている。 のぞみ > 「・・(熊をちらりと一瞥して視線をはずす)」 のぞみ > 「あぁ、オレにもくれます?」 熊三 > 太った時の写真も欲しいかもw 明華 > 「(太った後の写真は・・・あるわけないわね・・・)」 のぞみ > 今太ってるとしたらその写真の方がわかりやすいと思うけどね GM > 一緒に小さい女の子も写っているが、似ている特長がない。 のぞみ > 父親に似てるのかな。顔を覚えておこう。 夢野 > 「……あれ? 似てないけど、ひょっとしてこの娘さん。血がつながってない?」 GM > 太ってしまったあとの写真はとりたがらないでしょう、。さすがに。 GM > 皆に一枚づつ、渡そう。 熊三 > ですよねw<太った後の写真 熊三 > 奥さんと旦那さんと娘さんの名前を教えてください>GM GM > 榊「さぁ、流石にそこまで、プライベートなことは、知りませんが。旦那さんに聞くのが 一番じゃないですか?」 GM > 住所の書いてある紙も渡す。 のぞみ > 旦那さんに聞こうと思って顔を覚えた のぞみ > 今何時くらいです? GM > 旦那 篠田 正晴 妻 明子 娘 紫苑 明華 > 娘さんはなかなかめずらしい名前だね のぞみ > まさはるにあきこに のぞみ > しえん? のぞみ > しおん? 明華 > しおんだよ 明華 > たぶん GM > いや、時代の流れで、最近のは、最近風に。 GM > しおんですね。 のぞみ > でも、そういう字書いて違う読み方したりするからわかりづらい のぞみ > 最近風の名前は変なの多いから GM > まだ、7時ごろかな。 のぞみ > じゃあ、明日朝かな 夢野 > まだそんな時間か。「じゃ、さっそく行こうか」のぞみの方を向いてにこり。 のぞみ > 「え?もう遅いから明日の方がいいんじゃないかな」 熊三 > 「で、誰が何を調べるんだ?」 明華 > 「のぞみくんのゆーとおり、今行くのはさすがにご迷惑だと思うわよ」 GM > 因みに、住所は、団地になっていね。 夢野 > 「こういうことは、速いほうがいいと思うけど?」>のぞみ GM > なっているね。 夢野 > 「のぞみ君が、そう言うならやめるけど」 のぞみ > 「別に今日が明日になったって、変わらないと思うよ」 のぞみ > ところで、今日は何曜日です? GM > 金曜日です。 のぞみ > 明日学校終わってからだったらやっぱ午後になるかなぁ のぞみ > それとも休みかな GM > 高校は、土曜日も休みだね。 熊三 > 「俺は今日からでも動けるな……」 のぞみ > じゃあ朝でいいかな 夢野 > 「じゃあ、とりあえずだんなさんのところ以外から調べる?」>熊 GM > どこからかな? 明華 > 「今日のところはネットで噂の収集くらいかな?」 のぞみ > 「・・・まあ、好きにしてください。オレは帰りますから」 熊三 > 「娘さんの記事でも読んでおこうと思うがな」 GM > じゃあ、どれから処理しようかな? のぞみ > 「明日、朝でいいですよね。篠田さんの家に出かけるのは」 明華 > 「記事はさすがにムリでしょ。・・・あ、7時なら図書館やってるかな?」 夢野 > 病院か事故現場で来歴感知をしたいな。 GM > 現場は、家ね。 のぞみ > そこまでは全員一緒に行かないと、何度も同じこと聞くわけにもいかないですからね GM > ネットから処理しようか。 のぞみ > 今日は早く家に帰るオレ 夢野 > じゃあ、とりあえず病院で来歴感知か。現場は、家に行った時についでに。 明華 > コンピュータ操作もってるひと、だれ? 熊三 > コンピュータ技能持ってる人〜 GM > たっきーくらい? 明華 > なんかいなそうw 明華 > じゃあ知力たかいひと GM > 知力−4だね。>技能なし 熊三 > 知力11w のぞみ > 夢野じゃないの?というよりどこのコンピュータを使ってるんだろう のぞみ > レストランに常備してるとも思えないけど GM > 前も、ベンヴェで調べてなかった? のぞみ > 会計管理用とかであるのかな GM > あるかも。 のぞみ > 梓さんとかが叩いて壊しそうな予感 GM > じゃ、それで。 明華 > レストランにだってあるよ、パソコン 熊三 > ここってネットワークの拠点だから、普通にあるのでは?<パソ 夢野 > ないとこまる。 のぞみ > レストランの客が座ってる辺りには普通無いだろうな、と 夢野 > いや、先生なら持っているだろう。 のぞみ > ノート? 舞 > 梓さんノートぱそもってるにょ 明華 > きちんと従業員室にあるよ GM > とりあえず、どんなの検索するかね? 明華 > じゃあそれで<梓のノート 熊三 > 「俺もパソコン買わねえとな…」 明華 > 昨日のセッションでもらったCPでコンピュータ操作くらい覚えておけばよかった・・・ GM > で、どんなこと検索するかい? 熊三 > 事故について のぞみ > なんかオレ未使用cpが17点あるんですケド 夢野 > みんな意外とこんぴうたに弱い 明華 > あと、急激に太っていくみたいな噂 夢野 > わたしは13ある。 明華 > あたし11 熊三 > 取れw<技能 のぞみ > みんな余らせてるなぁ 夢野 > 使ってないから<CP GM > 事故について調べると、色々、悪い噂というか、でっち上げが見つかる。 明華 > CPためて調査系か便利系の宝貝とるの 夢野 > でっちあげ? 事故が? 熊三 > という俺も使っていないが(こら) のぞみ > そんな小さな事故なんてネットで検索できるんだろうか のぞみ > それとも のぞみ > 結構有名でニュースになったりしたのかな GM > 普通に、昼下がりの時間、ベランダから母親が眼を話したうちに落ちたこととか。 GM > 旦那の方の連れ子だったから、虐待があったんじゃないかって、話とかもみつかったね。 明華 > 急に太っていくみたいな噂とかは? 夢野 > やはり血がつながっていなかったか。 熊三 > 娘さんはいくつですか?<年齢 GM > 急に太るに関しては、医療のページで精神的なストレスとか、こんな食べ物が太るとかし かわかりませんでした。 GM > 娘さんは3さい。 夢野 > 過食症かな。 のぞみ > 家に帰って休息中・・・ GM > ほかに、調べることは? GM > なさそうかな? 熊三 > 妖怪ネットワークの繋がりで、そういうことをしそうな妖怪について調査を 明華 > 一応、そーゆー太らせるような妖怪とか のぞみ > まずは旦那さんに話しを聞いてみないと何もできないんじゃないかなぁ GM > ヘンゼルとグレーテルの魔女とか、オークとかが、あがってきたね。>太らせる 熊三 > オーク? GM > どっちも、太らせて食べる GM > 妖怪です。 のぞみ > オークというのは樫の木の事ですよ(違 GM > そっちと違う。 GM > ^^; 熊三 > ソードワールドの魔法w GM > 樫もオークだけどね。^^ 明華 > PLが酔っ払ってるのに調査するってのはなかなかツライ・・・なにも思い付かないw GM > 人間を主食にする豚面悪魔。>オーク GM > 酔っ払っているのは、大変だなぁ。 明華 > オークは群れるとやっかいなのよね〜 明華 > UOで何回やられたことかw GM > それは、指輪物語。 GM > UOでも、やっかいか。 熊三 > まあ、それはともかく。 夢野 > というか、どちらにせよ奥さんは食べられる事に。<妖怪 GM > 新聞も、ベランダのこととか。そのくらいですね。 明華 > あとはあしたかな? 熊三 > でしょうね<明日 GM > では、時間進めます。 GM > 朝になりました。 GM > では、何からしますか。 明華 > Benvenutiに集合かな? のぞみ > 良く眠れたかな GM > 何時ごろにいきますか? GM > 団地に。 明華 > 10時くらいがよいかと ★のぞみが、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、8だ! のぞみ > なんとか普通に眠れたらしい のぞみ > 普通=普通の悪夢 GM > では、ベンヴェに揃いました。 のぞみ > 来ました 夢野 > 「おはよ〜」 のぞみ > 「ぁ・・・夢野か。おはよう」 熊三 > 「……おう」 明華 > 「ふあ・・・おはよ・・・」 ←朝よわいひと GM > 移動手段は? 明華 > あたしの車かな? 熊三 > 車ならある。 GM > 熊さん、車もってたのね。 のぞみ > 高校生なので当然電車かなぁ 熊三 > 技能あります。ていうか、ないと取材に行けないw のぞみ > 車に乗せてくれるなら一緒に行くけど 夢野 > ご一緒します 明華 > ・・・やった、技能レベルはあたしのほうが上だw 熊三 > がーんw<下 GM > まぁ、どっちの車でもよし^^ 明華 > オートマだけどねw のぞみ > 別にどっちでも似たようなもんじゃないかな GM > では、くるまで、ぽこぽこいきました。 夢野 > 技能判定が必要になるような、運転をしないで欲しい。 明華 > 運転中「・・・zzz」 のぞみ > 明華さんの方には乗らないから大丈夫 夢野 > 「っきゃあ! おきてください!」 GM > わっ、睡眠運転!高度だ。 のぞみ > まだ、くまさんの運転の方がマシな気がする ★明華が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、14だ! 明華 > ぎりぎり成功w 夢野 > というか、わたしはのぞみ君と一緒の車だ。 のぞみ > 別にどっちでもいいよ GM > 目をあけてないから、−じゃ。 熊三 > 俺は普通に運転。 GM > まぁ、つきました。 明華 > 失敗したらくまさんの車にぶつけようw のぞみ > はい 熊三 > こらw GM > つくと、いかにもな団地です。 のぞみ > くまさんは分身して回避するから大丈夫 明華 > カマほったるw 熊三 > 車は分身できぬw 明華 > 車の中でいっぱい分身するんだねw GM > ヒマなのか、主婦が井戸端会議にハナをさかせていたりする。 GM > クマさんだけで、四人乗り。 夢野 > ほほう、耳を傾けよう。<井戸端 明華 > 主婦A「奥さま、聞きました? 隣の斎藤さん、最近リストラされたんですって」 GM > 主婦1「篠田さんの奥さん、行方不明ですってよ。」 のぞみ > とりあえず先に旦那さんのところに話しを聞いてからのほうがいい気がするけどなぁ GM > 主婦2「ええ、ききましたわ、もぅ、あの家は次から次へと、問題起こして・・・」 GM > 主婦3「静かな生活を返して欲しいザマス」 夢野 > 「次から次へ……」問題の多い家庭らしい。 GM > といった、会話をしているね。 のぞみ > 子供死んじゃったらしいしね 熊三 > 気にはなるな。 のぞみ > 「とりあえず、篠田さんの家に向かおう」 夢野 > と言うところでだんなさんのところへ。 GM > 篠田さんの家は、三階だね。 GM > 扉の前まできました。 夢野 > ぴんぽーん 明華 > 三河屋でーす 夢野 > 「ささ、熊さんおねがいします」 熊三 > 「おい」>明華 のぞみ > 御用聞きかい 明華 > くまさんが所長ってことでw GM > インターホンを鳴らすと、中から、やつれた男がでてくる。 夢野 > 熊さんが一番、外見が信用されそう。 熊三 > 俺がかーっ!? のぞみ > でもただのオヤジでは? GM > チェーンはかかったまま、扉を少しあけて、 GM > 「どちらさまですか?」 熊三 > じゃあ、のぞみくんが出る? のぞみ > くまさんは、腕を組んだまま5人に分身し 明華 > あ、くまさん反応−2なのね GM > クマレンジャー! のぞみ > くま「俺を頼んだのは・・・貴様か?」 明華 > クマレッド! 熊三 > 声がねw 夢野 > あぁなるほど。ただ、年齢的にのぞみと夢野は。 明華 > 悪声・・・ドスのきいた声とか?w のぞみ > 高校生ですし のぞみ > がらがら声なのでしょう GM > 「え・・・榊先生のおっしゃていた、探偵さんですか?」 明華 > じゃああたしやる? 熊三 > 声的には飯塚昭三さん(知らない人ごめん) 夢野 > やり手の女所長?<明華 のぞみ > 「ええ。話を聞かせていただけますか?」 のぞみ > 「(探偵ってこんな感じだったかな・・・)」 明華 > 高校生探偵のぞみ?w のぞみ > 演技でなんとかしよう 夢野 > こなんだ(若返る前の のぞみ > 誰からの依頼も受けないという、名探偵>のぞみ のぞみ > 行き詰まった事件0 明華 > じゃあまこちゃんが名探偵の幼なじみで、くまさんとあたしは刑事?w のぞみ > それを演じるんですか?別にいいですよ GM > で、どうするかい。 のぞみ > 「できれば、詳しい話しをお聞かせ願いたいのですが」 熊三 > 事件だぞ、ハスラー刑事w 夢野 > 信用されないような>明華 のぞみ > 手帳と万年筆を用意してある GM > 篠田「あ、はい。はいってください。」 明華 > くまさんは目暮警部なのは確定としてw GM > 扉をあけて、いけてくれる。 夢野 > わたしは蘭か? 熊三 > さ、入ろうw 夢野 > 「お邪魔しま〜す」 GM > セリスは、はいばらで。 のぞみ > 入りながら、とりあえずいえの中を観察しましょう のぞみ > オレ毒殺されるんですか? 明華 > あの女刑事の名前なんていったかな・・・ 熊三 > 佐藤刑事 GM > 普通の家だね。ただ、洗い物とか、いろいろ放置されたままで、お世辞にも綺麗とはいえ ない感じ。 明華 > 奥さんいないしねぇ のぞみ > ふむふむ GM > 「汚い所で、すみません。」 熊三 > 「おかまいなく」 のぞみ > 「・・・気にしませんよ。それで、早速ですが」 GM > 篠田「はい。」 のぞみ > と、奥さんのいなくなった時の状況とか のぞみ > 詳しく話してもらいたいな のぞみ > 「奥さんがいなくなったのはいつですか?」 のぞみ > 一度本人の口から全部話してもらいたいな GM > 篠田「それが、私が入院の為に家をでて、タクシーに乗ったら、気持ち悪くなったといっ て、車を止めて公園で休んだのです。」 のぞみ > 「公園で、奥さんが車から降りたのですか?」 GM > 篠田「それで、酸味のある飲み物が飲みたいといったので、買いに行っている間に消えて いたのです。」 のぞみ > 「なるほど。その時、周りに妖しい人影とかはなかったんですか?」 明華 > 「「タクシーの運転手さんはみてなかったんですか?」 GM > 「人影は見ていませんね。」 夢野 > ふと思った。酸味のあるものを求めるって、妊娠みたい。 のぞみ > ですね 熊三 > その公園の場所は聞いておこう 明華 > そ0いえばそーだね 熊三 > 確かに<妊娠 のぞみ > 「それは、いつの事です?」 GM > 篠田「タクシーの運転手さんは、余所見をしているうちに、いなくなったらしくて。あん なに、重い体で一瞬のうちになんて・・・」 GM > 篠田「二日前です。」 のぞみ > 「正確な時間はわかりますか?」 GM > 篠田「時間は、食事の後なので、二時ごろかと。」 熊三 > 消えた件はいいかな? のぞみ > 「何か、奥さんが自分から行方不明になるとか、そういう心当たりはありますか?」 のぞみ > 一応その公園にもあとで行ってみましょう のぞみ > おっとPL発言 GM > 「その、私は信じているのですが、人殺しとかって・・・」 のぞみ > 「失礼ですけど、娘さんが亡くなった事故の事ですね?そういう噂が広まっていたので すか?」 GM > 篠田「誰かの悪戯かもしれないと、スピーカーとかも探したのですが・・・」 GM > 篠田「ええ、この団地の人間は、皆、そういう目で見ている様な気がします。口にはださ ないけど、視線が。」 のぞみ > 「そのうめき声というのはどんな風に聞こえてきたんですか?」 のぞみ > いつ、どこで、どのように、どのくらい のぞみ > どんな声だったのか GM > 篠田「かないと一緒にいると、うめき声が聞こえてきて、人殺し、私がやったと、家内の 方から。」 明華 > 「奥さんがいなくなってから、そういった声が聞こえてきた、ということは?」 のぞみ > 「もしくは、あなたが一人でいるときに聞いた覚えはありますか?」 GM > 篠田「ないですね。もしかしたら、かないが心配で、聞こえなかったのかもしれませんが 。」 夢野 > あれ、奥さんがベランダからではなかったけ?<事故 のぞみ > それは子供でしょ 夢野 > なんで、旦那がやったと。 のぞみ > いや、家内が、「私がやった のぞみ > と言ったんですよ 夢野 > あ、なるほど。 GM > 篠田「いえ、一人の時には、きいてないですね。」 のぞみ > 「実際のところ、娘さんの亡くなった事故というのはどんなものだったんですか?」 のぞみ > 「こんな事を聞くのは失礼だとは思いますが」 熊三 > 奥さんの自責の念が関係してるのかなあ?<声 GM > 篠田「いえ、かないがつい、家事が終わり、ついうとうとしている間の事故だったらしい ので。」 のぞみ > 3歳の子供がベランダから落っこちた 明華 > 妖術の白昼夢、だっけ? あれの声だけバージョンとか のぞみ > 「ベランダ、見せてもらってもよろしいですか?」 GM > 篠田「はい、どうぞ、こちらです。」 のぞみ > オーラ感知、旦那さんは普通? GM > 全然普通。 明華 > おなじくオーラ感知、あたりを見回す 夢野 > ベランダを見せてもらいながら、来歴感知。 ★夢野が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、6だ! 明華 > ベランダとか部屋中を GM > オーラには何も感じ取れない。 のぞみ > ベランダって、どんな風になってます?まちがって三才児が落っこちるような形? のぞみ > 普通どんな小さい赤ん坊でも落っこちるのは至難の技ですけどねぇ 夢野 > 成功度5 GM > 来歴探知で、ベランダをみると、今は、何も置いてないが、子供が落ちる事件のあたりで は、いろいろ踏み台になるようなものが置いてある。 のぞみ > 登って遊んでたのか 夢野 > ダンボールか、植木でもあったのか。 夢野 > ほんとに事故みたいだな。 のぞみ > 「ところで、奥さんは親しい友人の方とかいましたか?悩みを相談できるような相手と か」 のぞみ > 「ご近所との付き合いとか」 GM > 肥料生成機や、ガーデニングの植木蜂とか、いろいろ 明華 > ・・・そーいえば奥さんってどーゆー風に太っていったの? 食べ過ぎで太った上に、妊 娠で太ったみたいな感じ? のぞみ > 旦那さんに聞いてみましょう GM > 篠田「かないは、明るいやつだったので、ご近所づきあいもうまくやっているとおもって いましたが。」 熊三 > (それがああなっちまうとはなあ…)<井戸端会議 GM > 篠田「妊娠?確かに酸味のあるものを欲しがったりして、そういうこともあるのかもしれ ない・・・しかし、食べる量がいきなり二倍、三倍に増えるのは、普通じゃないとおもうのです 。」 のぞみ > 「奥さんは、突然太りだした、という風に伺いましたが、お子さんの事件があってから の事ですか?」 のぞみ > おっと、時間差 のぞみ > 発言取り消し のぞみ > 「 夢野 > (しょせん、もろい関係だったのねぇ) GM > あ、前の発言じゃなかったのね。 のぞみ > やはり事件後に突然ってことかな 明華 > いや、体型のことをききたかったんだけど・・・ のぞみ > 「それ以外に、最近奥さんに変わったようすとかはありませんでしたか?」 GM > 「いえ、事件のあと、後頭部を怪我したのですよ。それから怪我が早く良くなるようにと 、栄養をつけさせたのですが、そのころからですね。」 明華 > 先生に聞いたほうがいいかな、それは のぞみ > いきなり二倍ってことは、体型もそれなりにってことかな 夢野 > 「栄養? なにか特別なものを食べ背増した?」 夢野 > >食べさせました? GM > 篠田「一人でいることが多くなりました。何か私に隠し事をしているような。」 のぞみ > 「頭に怪我ですか?・・・転んで頭でも打ったのですか?」 熊三 > 「後頭部に怪我とは?」 GM > 篠田「食べ物は、私と同じですよ。ただ量が多いだけで。」 明華 > あー、なんか酔ってるせいか、18禁な考えしかうかんでこないー(^^; 夢野 > どんな考え?>明華 熊三 > う、ある妖怪が急に思い浮かんだ。 のぞみ > 明華さんはいつもじゃないですか>18禁な考え GM > 篠田「階段で足を滑らせて打ったのですよ。」 明華 > なんかひどい言われようw 夢野 > そういや、昨日もセリスに…… GM > ん? 明華 > セリスちゃんにはまだなにもしてないよー 夢野 > 食欲「うまそうなお嬢ちゃん」by明華 のぞみ > 「奥さんの部屋とかありますか?もしあったら見せていただきたいのですが」 夢野 > ・・・・・・まだ? 明華 > そーいえばそんなことを言ったよーなw のぞみ > 奥さんがどんな性格嗜好の持ち主だったのか 明華 > ぐあ、口がすべったw GM > 篠田「どうぞこちらです。」 熊三 > 明華さーんw のぞみ > おや、あるのか GM > 危険があぶないな^^; のぞみ > いきます 明華 > そっちの方向でキャラ立てたほうがよいですか?w 熊三 > こらこらw GM > 部屋は、暗く(電気がついてないから)て、中央に布団がしいてあって、周りには、、食 器やお菓子の袋、ぺットボトルが散乱している。 のぞみ > 食いすぎ 明華 > なかなかやるわねー ←くいしんぼなひと 夢野 > 過食かな、やっぱり。 のぞみ > 「奥さんは、寝てる時も何か食べていたんですか?」 夢野 > (これだけ食べれば、肥るのも無理無いね) 熊三 > 「…見て(←来歴)くれるか?」>夢野 のぞみ > 「(けど・・・ただの過食症と考えるには、あまりにも程度が重いな)」 のぞみ > 「奥さんがどこかに行方をくらますとして、行き先に心当たりはありませんか?」 夢野 > 「うん。わかった」 ★夢野が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、4だ! のぞみ > おやくりてぃかる 明華 > おお〜 夢野 > 何が見えるかな? のぞみ > 奥さんがお食事する様子がくっきりはっきり 熊三 > くっきりはっきり♪ GM > 篠田「いや、この部屋に入れようとしなくって、寝ているときなんかは・・・ただ、私が 知る限りでは、何かを食べる音はずっといていたので、起きていたか、寝ながら食べていたか・ ・・」 のぞみ > 味まで感じたりして 夢野 > 「寝ながら? 太るのも無理ないなぁ」こっそり GM > なにかの妨害があるのか、みえづらいが、奥さんの辺りから生えた大きな黒い手が、食べ 物を奥さんに運んでいるね。」 のぞみ > おや GM > って、クリットしとるか。 夢野 > ……? 手、ですと? のぞみ > むしろ、無理やり食べさせているというところが問題かな GM > じゃあ、くっきりみえるね。 夢野 > 無理やりな感じなの?<手 明華 > 憑りつかれたか孕ませられたか 熊三 > 手はどの辺りから生えてます? ひょっとして、後頭部? GM > 奥さんの髪の毛が、黒い手の形を作り、後頭部に食物をはこんでいるね。 のぞみ > ぶ 熊三 > !!! GM > クリットめ。^^; 熊三 > まさか、正体は……! 明華 > 二口かー 熊三 > 声の正体もそれか 夢野 > やっぱり妖怪ね。 のぞみ > 人面そう系かも GM > 正体がばれてしまった。 のぞみ > 先祖帰りという可能性もあるけど 夢野 > 「……なに、これ?」 のぞみ > 「?・・・夢野?」 明華 > 先祖帰りかどうかは奥さんの実家とかにいけばわかるね 夢野 > ちょいちょいと手招き>のぞみ のぞみ > さっきの質問の答えは?>奥さん逃げそうな場所の心当たり のぞみ > 近寄るけど>夢野 GM > ごめん、気づいてなかった。 夢野 > 「妖怪が絡んでいるの間違いないよ」旦那さんに聞こえないように、ひそひそ。ついでに 、耳に息を吹きかけてあげよう。 GM > 篠田「行きそうなところですが、実家もアドレスにある電話番号も全部調べましたが。来 てないらしく。」 のぞみ > 「・・・わかった」ちょっと怒ったような声を出す>夢野 のぞみ > 「なるほど、では逆に奥さんに恨みがあるような心当たりはありませんか?」 GM > 篠田「携帯も電源がきれているようで・・・」 夢野 > 起こったような声に、しゅんとしておこう。 夢野 > 「喜ぶと思ったのに…」 GM > 篠田「恨みですか、・・・わかりませんね。あ、かないは、海が好きでした。しかし、広 すぎますよね。」 熊三 > 「あまり遊ぶなよ」>夢野 のぞみ > 「海ですか?海辺の出身だったのですか?」 明華 > 「もっと積極的にいったほーがいいよ」>まこちゃん 熊三 > 「煽るんじゃない」>明華 のぞみ > 回りのやりとりは無視してる GM > 篠田「いえ、かないも私も、つりが好きで、知り合ったのも、その関係で。」 のぞみ > 釣り・・・ねぇ 熊三 > 一応、思い出の海岸の場所も聞いてみるかw のぞみ > あと、何かあるかな GM > 浜釣り!? 夢野 > (海で、あんな妖怪いたかなぁ) のぞみ > まず、仮説を立ててみましょう のぞみ > 奥さんのいなくなった理由について のぞみ > 1、自分からいなくなった のぞみ > 2、誘拐された のぞみ > 3、事故 のぞみ > まあ、考えられるのはこんなところでしょうね GM > ですね。 熊三 > 事故なら姿は消えないのでは?w のぞみ > ただ、病院に行く途中に気分が悪くなった のぞみ > ジュースを買う短い時間に姿を消した のぞみ > あ、部屋に服とか残ってますよね? のぞみ > バッグに詰めて持ち出した形跡とかありませんよね? GM > 荷物は、公園にもっていった分だけは、なくなっている。 夢野 > と言う事は、計画的なものか? GM > タクシーに残したぶんは、タクシーにのこったまま。 夢野 > いや、衝動的なものか。 ★明華が黒板を消しました。 のぞみ > ただ、旦那さんが姿を探しても見つからないということから考えると のぞみ > 1だと仮定した場合ですが、 のぞみ > A他のタクシーなどに乗りこんだ のぞみ > Bどこかに隠れてやりすごした のぞみ > C別の協力者がいた のぞみ > などが考えられますが 夢野 > 妖怪としての能力。 のぞみ > あぁ、奥さんは妖怪でしたね のぞみ > 夢野しか知らないけど GM > まぁ、話したら皆わかることだね。 熊三 > その辺は公園で夢野さんに見てもらうべきだろうな。 夢野 > あ、そこまではいってなかった。旦那の前だしね。 のぞみ > では、ここでさらに疑問点を挙げましょう 明華 > 後ろの口で自分を食べて透明or門とか 夢野 > 人払い のぞみ > a妖怪は奥さんだけなのか? 熊三 > こ、怖っ<自分を食べる GM > そんな、どこかの蛇みたいな。^^;>自分を食べる。 のぞみ > 突然太り出す、これは妖術の仕業と考えるべきですね のぞみ > もしくは妖力 熊三 > とりあえず質問が終わったなら、ここを出て話し合うべきだと。 のぞみ > 奥さんが自分の力で太ったのか のぞみ > 他の妖怪に太らされたのか 熊三 > じゃないと、妖怪の関連を言ってもらえないw のぞみ > OK 明華 > PL発言しかいえないからね のぞみ > 「奥さんがいなくなった場所、詳しく教えていただけますか?」 のぞみ > 地図とかで GM > 篠田「はい、分かりました。あの、私もついていってはいけないのでしょうか?見つけた らすぐにでも知りたいので。」 のぞみ > 「いえ、これから調査に入りますが、すぐに見つかるとも限りませんし。」 のぞみ > 「何かあれば・・・(携帯番号)までお知らせ願えますか?」 のぞみ > 「こちらもすぐに連絡いたしますので」 GM > 篠田「分かりました。はい、番号は・・・」 のぞみ > 「(・・・こんな感じだったっけかな。ドラマでやってたのは)」 GM > 地図と、番号好感を行いました。 のぞみ > 心の声は顔には出さない人 夢野 > (のぞみ君って、手際がいいなぁ)感心している人 熊三 > (……小手先の器用さだな。まあ、仕方ねえのか)>のぞみ GM > さすが演劇部。 のぞみ > 「では、この辺で失礼いたします」 明華 > (しかし高校生のいうセリフじゃないわねぇ・・・いまさらだけど) のぞみ > 高校生探偵が出てるドラマは見たことが無かったんだろう GM > 篠田「はい、かないをお願いします。(ふかぶか)」 GM > じっちゃんの名にかけて! のぞみ > とゆーわけで外へ行きましょ 明華 > 後ろに控えてる大人(あたしとくまさん)のメンツなしだねw のぞみ > くまさんはともかう のぞみ > ともかく のぞみ > 明華さんって大人だったんですか? 明華 > がーんw 熊三 > 縁の下の力持ちなのだw GM > 外にでると、向かいの扉が少しあいてて、覗いているよ。 のぞみ > おや、おむかいさんか GM > で、主婦が手招き。^^ 夢野 > 放送局な奥さんに違いない のぞみ > 「・・・?」 夢野 > とことこと近づこう のぞみ > 行ってみますか 熊三 > どすどす 明華 > てくてく GM > 主婦「あんた達、刑事さん?」 夢野 > 「そう見えます?」 熊三 > 「いえ、記者なんですがね」 GM > 主婦「全然、見えないねぇ。あっはっはっ」>刑事 ★おばさんが現れました。 のぞみ > うを 明華 > このおばさんわかくない?w のぞみ > なんか剣持ってるぞ のぞみ > 包丁かな? GM > クロスボウだね。 熊三 > 料理中なんだw 明華 > 怖ッ!w 熊三 > 「で、何か?」>おばさん GM > 主婦「あのさ、明子ちゃんがこの団地にきてから、あたしが面倒見てるんだけど、ほんと 、今回はどうしたのかね、家出なんかしちゃって。そりゃ、あたしだって亭主見捨てて、どっか 行きたい時もあるけど・・・長々」 のぞみ > ながっ 明華 > ほんとに長いw 夢野 > ふんふん。 熊三 > しまった。結界に捕まったw 明華 > くぅっっっ・・・こ、この結界、やぶれないわ!w GM > 主婦「それでさ、一緒にいると、不思議な声が聞こえるのよね。私が殺したって。あたし ゃ、信じているよ。子供のころからそんなことするような子じゃなかったからね。まぁ、知り合 ったのは、二年前だけど・・・ながなが」 明華 > かなり高度な結界術ねw 熊三 > ぐああああ。<ながなが 夢野 > 聞き耳 GM > 主婦「そうそう、昨日明子ちゃんから電話があってね、今までお世話になりましたって。 」 のぞみ > 「?・・・電話があったんですか?」 明華 > なにぃ!? のぞみ > ヤバイ GM > 主婦「あのこったら、律儀なんだから、そこがまた、いいところでね。」 のぞみ > 「それ、昨日のいつ頃です?」 GM > 主婦「電話かい?ええと、あれはワイドショーのやっていた時間だから、午前だねぇ。」 のぞみ > 「どこからかかってきた電話かってわかります?」 GM > 主婦「それで、お世話になりましたっていったって、まぁすぐ帰ってくると思うわよ。あ んなに家族3人仲良くしていたんだもの。」 熊三 > 「正晴さんには、そのことを伝えましたか?」>おばさん GM > 主婦「さぁ、携帯からだったからねぇ。でも波の音が聞こえたような。」 のぞみ > 家族3人?あれ、子供他にいるのかな? 夢野 > 海か? 熊三 > 海かなあ GM > いや、死ぬ前のはなしね。>家族3人 のぞみ > 思い出の場所?ってのもなぁ 明華 > 自殺とかじゃないといいけど・・・ のぞみ > いや、その可能性大ですよ のぞみ > しかし、昨日だったらヤバイな・・・時間的に GM > 主婦「なにいってんの、家出するのは、旦那に反省させる為に決まっているじゃない、だ から、教えてないわよ。アタシがだまって実家帰ったときも、連絡なんて・・・・ながなが」 夢野 > 早く捕まえないと…… 熊三 > はうー(涙)<ながなが のぞみ > ここから行くとして海ってったらどこだろう 夢野 > ちょっと扉の影に隠れて、分身して身代わりを残そう。 GM > 名古屋港。 明華 > しかしこの結界から抜け出せない・・・w<早く のぞみ > 釣りできるのかな?>名古屋港って 熊三 > さあ、俺も分身して(マテ) GM > むりかなぁ。水族館とかはあるけど。 のぞみ > いや、結界から抜け出す方法はありますよ のぞみ > ただ、まだ情報隠し持ってないかが問題だったりする 夢野 > きょろきょろ(よし、誰も見てない) GM > 遊園地もある。港だから、深いよ。 明華 > のぞみくんが色仕掛けとか?<抜け出す方法 のぞみ > いやいや、もっと平和的な方法がありますよ 熊三 > おお、マダムキラーw 夢野 > あぁ、それは確実。<色仕掛け 明華 > じゃあのぞみくんの色仕掛けで脱出とゆーことで意見の一致をみたねw GM > のぞみくん、聞き上戸ね^^ のぞみ > なんですかそれ>聞き上戸 のぞみ > 酔って無いですよ のぞみ > 「奥さん」 夢野 > 上手? GM > ずだね。 GM > さて、主婦の結界をにげるのですね。^^ のぞみ > 「・・・電話が鳴ってますよ」 のぞみ > さあ、帰ろう GM > 「あらあら、はいはい、みなさん、またいらっしゃいな。」トットットッ 明華 > のぞみ(偽)「奥さん・・・ぼくは、初めて会ったときからあなたのことが・・・」 のぞみ > 焦げ臭い匂いがしますけど、大丈夫ですか?というのもアリ GM > 主婦は電話を取りに行ったよ。 のぞみ > ていうか、今初めて会ったんですケド 明華 > とか言ってほしかった・・・w 夢野 > ひとめぼれなんです、とか? のぞみ > 「今のうちに退散しましょうか」 熊三 > 「……お前さんは本当にそつがねえな」>のぞみ GM > 一目ぼれだね 夢野 > 「……プレイボーイ」ぼそ のぞみ > 「・・・さぁ。今のはオレじゃないですから」 明華 > 「そだね、とりあえず海方面にいってみよう」 GM > 海とか、公園とか のぞみ > しかし、ただ行くってのも 熊三 > 「本当の自分を見失わねえように、気をつけるんだな」>のぞみ のぞみ > 「・・・自分、ですか。」 のぞみ > ところで、その公園の近くに駅とかってあります? ★主婦が消滅しました。 のぞみ > 電車とかで行ったとしたら、太った女性を見てるかもしれない GM > 地下鉄の駅があるね。 明華 > 消滅・・・w 熊三 > 公園に行くべきかと思ってたけど。 GM > 主婦が! 夢野 > 人目を避ける気がするな<奥さん GM > 妖怪主婦、妖力話が長い。 のぞみ > 「まだ手がかりしかないですからね・・・一度公園に行ってみましょうか」 夢野 > 「じゃ、公園に行こうか」 GM > じゃあ、ついた。 明華 > 高レベルの情報探知も持ってるに違いないw<妖怪主婦 のぞみ > 地域知識/団地 GM > 指向性聴覚とかも。 明華 > 強迫観念/噂をばらまく GM > 公園は、結構広いね。木もおおくて、隠れることは確かに可能だね。 のぞみ > 「自分から行方をくらましたとすれば・・・」 熊三 > さて、公園で再び夢野さんにw 夢野 > とりあえず、消えたと訊いた場所で来歴感知 ★夢野が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、13だ! のぞみ > どっちに行くのが早道かな 夢野 > ……ごめん 熊三 > おやw 明華 > あらら のぞみ > まあ、そういうこともあるさ GM > わからないね。 夢野 > 「……よく視えない」 のぞみ > 今は何時ごろですか?そろそろお昼? 夢野 > ところで、道すがら奥さんの事は話しておくね。 GM > もう、お昼だね。 のぞみ > 回りの人通りとかはどんな感じです? GM > ってか、車できてます。 のぞみ > 「それって、二口女って奴・・・?」 のぞみ > じゃあ、車の通りとか 熊三 > 「だろうな」<二口女 のぞみ > だいたいお昼だからいなくなったのと同じような時間だろうし のぞみ > こっそり隠れた後どうするかって考えると GM > 土曜日という事もあってか、人は多いよ。公園のなかなんかは、碁盤広げているお年より もいるね。 明華 > 「二口女ねー・・・」←中国原産にはあんまりよくわからないらしい GM > お年寄りに、土曜も日曜もかんけいないだろうけど。 のぞみ > 「オレ、妖怪に詳しく無いんですけど、勝手に喋ったりするもんなんですかね?口が」 夢野 > 「そういうこともあるらしいよ」>のぞみ 熊三 > 「稀に別の意識をもっている奴もいるらしい」>のぞみ のぞみ > 「なるほど・・・それで、耐えかねて逃げ出した・・・とすれば」 明華 > 「じゃあ今回のは別の意識を持ってるっぽいね」 のぞみ > さて、奥さんはどこへ? GM > 公園まできたし。どこへ行きましょう。 夢野 > 思い出の場所? のぞみ > そこへ行っていなかったらかなり時間のロスですからね 熊三 > うーむ。 のぞみ > とりあえず近くの駅にいって聞きこみしてみましょうよ GM > 大きな公園なので、バスも、駅もあるしね。 のぞみ > ここから海に行くとして、どんなルートがあります? GM > タクシー、バス、地下鉄、歩きは、ちと遠すぎるかな。 のぞみ > 思い出の場所って聞いたんでしたっけ? GM > いえ、想い出の場所は思いつかなかったらしいよ。 夢野 > 人目を避けてタクシーか? GM > タクシーの停留所がある。 のぞみ > 海が好きだったんなら、単に海を見に行ったというのも考えられますね のぞみ > とりあえず手分けして聞きこみしてみましょうか GM > まず、どこからききますか? 明華 > タクシー、バス、地下鉄の三組? のぞみ > 全員で手分けして のぞみ > 少しでも時間を短縮するべきかと GM > バスはいつもいるわけじゃないからね。 のぞみ > バスの時間を見てみましょう 明華 > 舞ちゃんはここにいるんだろーか・・・ 夢野 > ドライバーに訊けばいいタクシーとバスはともかく、地下鉄ってどうすればいいのかな。 のぞみ > いなくなったのは2時くらいというし 熊三 > 公園の爺さんにも聞いてみる? 明華 > 駅員さんじゃない? のぞみ > その頃にもう一度来るとして のぞみ > とりあえず地下鉄の駅員さんや窓口の人あたりにも話しを聞いてきましょう 夢野 > まず地下鉄? GM > じゃ、地下鉄。 のぞみ > てか、自殺の可能性がある以上、ネットワークに応援を頼んでもいい気もしますけどね のぞみ > てゆーか先生に電話しておきましょうか 明華 > じゃああたしはタクシーのほうに聞き込みに行くわ のぞみ > 「二日前これこれこういった女性が通るのを見ませんでしたか?と」聞いて回りましょう GM > まずは、電話?地下? 夢野 > 電話してからの方がいいかな。 のぞみ > とりあえず電話 明華 > 電話しながら地下鉄にいけばいい のぞみ > そうですね GM > 公園の人への聞き込み? GM > 電話? のぞみ > とりあえず電話報告を最初にしてから 明華 > まず地下鉄いくひと手あげ〜 のぞみ > その間に聞きこみしておいてもらってもいいですし 夢野 > じゃ、地下鉄か。熊さんは、明華さんとペアで。 熊三 > 了解。 のぞみ > オレは別に一人でいいんだけど GM > では、電話からかな。 明華 > 電話しながら地下鉄へ〜 明華 > いってらっしゃ〜い のぞみ > 電話しますね GM > 電話から解決。 のぞみ > 「先生ですか?」 GM > 榊「やあ、のぞみくん、そろそろ電話くるころだと思ってたよ。(口癖)」 のぞみ > 「(中略)・・・というわけで、奥さんが妖怪であることがわかりました」 のぞみ > 「それで、昨日あった電話からすると、もしかしたら自殺を考えてる可能性があるんじ ゃないかと思うのですが」 GM > 榊「そうか、やはり、私の睨んだとおりでしたね。」 のぞみ > ・・・にらんでたの? 夢野 > だから持ってきたんだろうね。 GM > 榊「自殺ですか、それはいけない。生きることが出来る人間が自ら死ぬなんて。」 熊三 > 恐るべし、榊さんw GM > 妖怪がらみって事をにらんでたのね。 のぞみ > 「それで、これから奥さんがどこへ行ったかを調べようと思うんですが」 のぞみ > 「先生の方で何か心当たりとかはありませんか?」 GM > 榊「自殺ですか、海で自殺するなら、岸壁から飛び降りるのと、浜から歩いて沖へいくの 、お守りをつけて深いところに飛び込むのと、簡単に数えても三つあるからねぇ。」 夢野 > 榊さん、のほほんとイワンで下さい。 GM > 榊さんだから。 のぞみ > 二番目は普通の人はやらないと思うなぁ 明華 > 縁側でお茶とかのんでるのねw のぞみ > お守りじゃなくて重りでしょうか? GM > 重りだね^^; GM > しつれいしました。 熊三 > きっとカルテを見ながら、クールに言っているシーンなのだろうと妄想w のぞみ > 「そうですね。ですから、可能性のある場所が広すぎて、このままじゃオレ達にはどう にも」 GM > たぶん、笑顔のままなんだろうと、創造。 GM > 想像 夢野 > むう、邑輝みたいな医者か? のぞみ > 居場所特定できる妖術の持ち主とかいないのかな 熊三 > 状態感知とかかぁ。 のぞみ > 高レベルの状態感知の出きる人に写真とかもってけば のぞみ > 一番早い 熊三 > 1CPでそういう妖怪さんを呼ぶ> GM > まぁ、1番は、名古屋近辺にはないね。2番は、不確実。3番は、名古屋は埋め立てが多 いから、港に出ればいくらでも。」 明華 > 邑輝・・・イィ・・・w のぞみ > やっぱ港か のぞみ > 聞きこみを早めに切り上げてアタリをつけて行ってみるほうがよさそう GM > 邑輝って、だれ? 明華 > 闇の末裔を読みたまへ 熊三 > 闇の末裔という漫画のキャラ GM > 名前しかしらないなぁ。チェックするか。 のぞみ > 名前も知らない・・・>闇の末裔 夢野 > 少女コミックだけど。<闇の末裔 GM > で、聞き込みかな? 明華 > ちなみにキャラ作成当初、伯爵みたいな性格のキャラにしよーとか考えてたことは秘密で す(爆) 夢野 > 迫るのね… GM > 最初は、ちよちゃん(あずまんが大王)だったんだけど。>セリス GM > さて、地下鉄? のぞみ > ですね 熊三 > ですね。<地下鉄 夢野 > 駅員さんかな? GM > ほい GM > 駅員「お客様どうかしましたか?」 夢野 > 「あ、すいません。こういう人知りませんか?」写真を見せる 夢野 > 「たぶん、写真よりは太っていると思いますけど」 のぞみ > 「二日前の二時過ぎなんですが」 明華 > 写真じゃわかんないと思う のぞみ > これこれこういう太った女性と GM > 駅員「知らないですねぇ。」 のぞみ > 説明します GM > 駅員「ああ、太った女性ですか。それでしたら、二日前、いましたよ。自動改札が通れな くって、係り引用の出入り口を使った方がいましてね。」 夢野 > びんご? のぞみ > 「えーと、その女性はどこに向かったかはわかりますか?」 熊三 > 「どんな様子でした?」 GM > 駅員「これがもぅ、すごいのなんのって・・・コホン、えっと、そういうお客様がみえま したね。」 のぞみ > くまさんはいないはず GM > 熊さん、いないのね。 夢野 > あや、全員来たの? GM > いるの? のぞみ > 二手にわかれたような覚えが? 明華 > あたしは来てないつもりだったけど・・・ 夢野 > 確か、明華さんと熊さんがペアだと。 GM > ふむ 熊三 > あー、自分は駅に来たつもりだった。すんません。 GM > 駅員「向かった先ですか?それは、ホーム係の方に聞いていただけないと。」 のぞみ > じゃあ、ホーム係の人に聞きにいきましょう のぞみ > てくてくばひゅーん 夢野 > さて、ホームの人〜 GM > 駅員2「はい、どうかいたしましたか?」 のぞみ > 「これこれこういう太った女性が二日前の2時ごろに来たはずなんですが、」 のぞみ > 「どこへ向かったかわかりませんか?」 GM > 駅員「ああ、見えましたね。たしか。」 夢野 > 「何処に行く電車に乗りました?」 GM > 駅員「えっと、港方面だったと記憶していますが。」 のぞみ > 推測どおりか・・・人違いの可能性もあるけど、低いかな 夢野 > ……やばいか? のぞみ > 「ありがとうございます」 夢野 > 「この人と似てました?」最後に写真を見せてみよう。 のぞみ > 港に行ったんだし、すでに死んでるとも限らないから のぞみ > できる事をしましょう のぞみ > じゃあ熊さんに電話 GM > 駅員「髪型はおなじでしたね。」 のぞみ > プルルルプルルル のぞみ > やはりくまさんの着信音は”森のくまさん”なんだろうか 夢野 > 「わかりました。ありがとうございました」ぺこり GM > 駅員「いえいえ、お勤めご苦労様です。」 のぞみ > お勤めってなんだ・・・ 熊三 > どうなんだろうw<着信音 GM > 警察と勘違いしてないと、話さないんじゃないかな?あんまり。 熊三 > け、警察?w のぞみ > 友達のお母さんが家出しちゃったらしいという のぞみ > 言い訳を考えておいたんですが 明華 > この二人を警察と勘違いするとは・・・w 夢野 > 婦警の服を衣裳で出していたんでしょう。 のぞみ > なるほど のぞみ > ・・・オレは? 明華 > ・・・こすぷれ?(死) GM > 私服警官。 のぞみ > 警察手帳も衣装で出てくるのかな GM > まこっちゃん、見た目いいし。 のぞみ > 「熊三さんですか?」 熊三 > 「おう」>のぞみ のぞみ > 「地下鉄の乗務員が、彼女を見たらしいんですが」 のぞみ > 「・・・オレ達も、港の方に向かってみましょうか?」 熊三 > 「そうか…港方面か?」 のぞみ > 「ええ」 熊三 > 「そうだな……間に合えばいいが」 のぞみ > というわけで、合流していきましょ GM > ガッタン、ゴットン GM > 付きました。 GM > 着きました。 夢野 > 「どこにいるかな」きょろきょろ GM > 周辺には普通に人がいるね。 のぞみ > 「そんな目に付くところにはいないと思うけど・・・」 熊三 > 聞き込みあるのみか。 のぞみ > さて、この辺を見渡すと のぞみ > 見渡せるようなところにいる店の人とかいないかな 明華 > なるほど 夢野 > お店の人に話を聞くんだね? GM > 地域知識/名古屋でふれば、人気のない場所はわかるよ。 のぞみ > 自殺するとしたら、人気の無い場所か・・・ 明華 > 誰か持ってる人、いる? のぞみ > ないです のぞみ > 取っとこうかな、今度。あ、でもオレ東京生まれか GM > 誰かに止めて欲しいなら、人気のあるところで自殺するけどね。 夢野 > と言っても、あんまり目立つ場所ではやらないだろうし。 熊三 > ないっす<地域知識 明華 > じゃあ技能なし? のぞみ > むしろ GM > 名古屋出身の人の知力−4. のぞみ > 地元の人に聞いた方が GM > そうかも。 夢野 > じゃあ、適当な人を捕まえよう。 GM > お店は、喫茶店とか、売店とか、いろいろあるよ。 のぞみ > これこれこういう太った人を見かけませんでしたか?・・・それじゃあ、この近くで自 殺に適してるような人気の無い場所を知りませんか? のぞみ > といった感じで 熊三 > 怖いことを聞くw 夢野 > 「あ、すいませーん。ここらへんで、見晴らしのいいところにある店を知りませんか?」 と、通行人Aに訊こう。 GM > 売店のおばちゃん「・・・あんた、自殺志願者か?だめだめ、ここらで自殺なんかしちゃ 。化けてでられると、おばちゃん、怖くなっちゃうよ。」 熊三 > w<化けて出る のぞみ > 「オレが自殺するんじゃないですよ。知り合いのお母さんが家出しちゃって探している んですけど・・・」と GM > 通行人A「え、みはらしなら、あの観覧車が一番じゃないかな?」 夢野 > 「観覧車でなくて、お店が知りたいんですけど」 夢野 > あ、そろそろ時間切れが近い。 夢野 > いったん、接続を切ります。 のぞみ > つなぎなおしてくる? ★夢野がログアウトしました。 GM > 売店のおばちゃん「ああ、それなら、早く止めてあげてね。えっと、太ったひとねぇ。わ たしは、ずっとここにいたから、ここは通らなかったとおもうわよ。」 GM > いってらー GM > このネットワークって、名古屋出身の妖怪すくない? ★夢野がログインしました。 GM > おかか 夢野 > ただいま 明華 > ←中国出身 明華 > おかえり〜 熊三 > そういう傾向なんでしょうかね<少ない 熊三 > おかえりなさーい のぞみ > PLが名古屋いったことないもんで 夢野 > ? 何が少ない? GM > タッキーが北海、セリスがイギリス GM > 名古屋出身妖怪。 熊三 > クマさんは長野県 のぞみ > 「そうですか・・・」 のぞみ > さて、どうしよう のぞみ > 良く考えたら奥さん妖怪だし、別に自殺止める事もないなーと思ったり のぞみ > でも、境遇がちょっと気になるからやはり探そう GM > 通行人A「見晴らしのいいお店なら、あのポートタワーのお店がいいんじゃないかな?」 GM > 妖怪知識持っている妖怪がいないからねぇ。 夢野 > 「そんなところがあるんですか? ありがとうございます」 のぞみ > バーのマスターは持ってるっぽいけどね 熊三 > PCで持つ人は少ないですw<妖怪知識 GM > 昔は、技能だったから、結構もっていたけどね。 明華 > せめて技能ならねー のぞみ > 夢野が言うと逆ナンパみたいだな GM > 通行人A「いえいえ、^^」 熊三 > え? 技能ではないと思いましたけど。<妖怪知識 明華 > え、昔って、妖魔? あれも特徴じゃなかったっけ? GM > あれ?そうだっけ? のぞみ > とりあえずそのお店行ってみましょうか 熊三 > 行こう。<店 夢野 > 「ささ、みなさん。あの親切な人が教えてくれたお店に行きましょう」 GM > なんか、よく持っているひとがいて、「あ、あれはっ!」「なにぃ!知っているのかっ! 」ってやってたんだけどなぁ。 明華 > てくてく GM > んごんごんご(エレベーター) GM > チン  GM > 着きました。海の見えるレストランです。 のぞみ > 熊一号「おい・・・レストランだ」熊二号「分身はやめようぜ。人数分お金がかかっち まう」熊三号「OK。合体だ!」 のぞみ > びゅおわわん ★熊三(黄色いマフラーが消滅しました。 明華 > 合体のムービーがw 熊三 > こらーw GM > ちょっと、高そうなレストランだ。 のぞみ > では辺りを一望しながら、レストランの店員さんにさっきと同じ事を聞いて見ましょう 夢野 > あぁ、さて。冷静に考えると、ここは見晴らしが良すぎて個々の人間の区別がつかないよ うな。 のぞみ > 食べに来たかも GM > 「失礼ですが、どのようなご関係のかたで?」 のぞみ > 「家出した友達のお母さんを探しているんです」 のぞみ > とりあえずこれで通すか 明華 > だね のぞみ > 演技ばりばり のぞみ > 嘘八百 GM > 店員「そうですか、確かにこられましたよ。」 夢野 > さすが、演劇部員。 熊三 > やっぱり食ってたのかw のぞみ > 「本当ですか?・・・それで、どんな様子でした?」 夢野 > わざわざ、ここまで来て食事すると言うのが凄い。 のぞみ > 死ぬ前に高級料理を食べたかったとか 熊三 > まあ、弱点なんだろうけどw GM > 「個室で、4人前平らげていきましたね。」 のぞみ > 「何か、変わった態度だったとか、そんなことはありませんか?」 GM > 店員「変わったですか。料理をいっぺんに出させて、それ以降こなくていいとは、おっし ゃっていましたね。」 のぞみ > 本人も気づいてたのかなぁ 夢野 > 妖怪の姿で食事したな。 のぞみ > 「では、食事したあとどこかへ向かったとかはわかりませんか?」 GM > 店員「ええと、ここらであまり使われない倉庫の場所を聞いていかれましたね。」 熊三 > 倉庫? のぞみ > 「倉庫・・・?その場所教えていただけませんか?」 GM > 店員「はい、これこれこうですね。」 夢野 > 倉庫で何するんだろう。中身に用があるのか? のぞみ > 「それと、近くで急に来て泊まれるような場所と、人気の無い自殺に適したような場所 も教えていただけると嬉しいのですが」 のぞみ > 一応聞いておく 明華 > 倉庫・・・くびつり? GM > 「人気のない場所ですか?それでしたら、やはり先ほどお教えした、倉庫なんかは、人気 は少ないですね。」 のぞみ > それを聞いたら倉庫にだーーっしゅ 熊三 > 「やれやれ…」<だっしゅ 夢野 > 「急がないと」 GM > 店員「泊まる場所でしたら、カプセルホテルとか。」 のぞみ > いや、PCは走りませんが のぞみ > PL発言としてだーっしゅ GM > 店員「お客様、おかえりですか?」ドップラー GM > フェードアウトか。 のぞみ > 走らないっテば のぞみ > いまさら急いでもねぇ 夢野 > もはや、手遅れだろうね。 夢野 > なんせ、二日前。 明華 > 今ごろどーなってるんだろーね のぞみ > 自殺してない可能性にかけますかね GM > 着いた。 のぞみ > 二口が自分を殺すような事をするかどうか 熊三 > 妖怪だから死ねないとか。 のぞみ > 「ここ・・・か」 のぞみ > 入れます? 夢野 > 「どうなってんだろう……」びくびく GM > 倉庫の扉が壊されているところがあるね。 明華 > 周りに誰かいる? GM > あ、倉庫群ね。 夢野 > ということは、どの倉庫かは? GM > 港の方に大きな人影が。うろうろしてる。 夢野 > わからない? のぞみ > 「扉が壊れてる?・・・何かあったのかな」 のぞみ > 大きな人影?人間ですか?オーラ感知 夢野 > 人影? じっと目を凝らす?<オーラ感知 熊三 > ちょっとトイレにいきます 明華 > おなじく<オーラ感知 GM > 妖怪と、人間のオーラがする。 のぞみ > なんじゃそりゃー 明華 > いっしょに重なってる感じ?<オーラ 夢野 > 「憑依されている?」 GM > 人間の後頭部のみに、妖怪のオーラが重なっている。 GM > 人間のオーラは、二つ。 のぞみ > 二つ? 夢野 > はい?<人間がふたつ GM > お腹の中に一つ。 明華 > 二口女の後ろの口って、ひきはがせるタイプもあったよーな・・・ 熊三 > ほほう<お腹の中 明華 > 食べちゃった?(違) GM > わっ、食ったかっ! のぞみ > はっ。セリスがそういえば行方不明になってるって連絡が 夢野 > セリスは妖怪。 のぞみ > じゃあアリス GM > セリスは、妖怪^^ 明華 > ま、まさかあの中に!? 夢野 > 「……赤ちゃん?」 GM > アリスが!? のぞみ > 赤ん坊がいるとしたら のぞみ > そう言う風に見えるんですか? 夢野 > 人影までの距離はどれくらいでしょうか? 夢野 > ついでに、何しています?<人影 のぞみ > 暴れているんじゃ GM > うーん、目に見えないから見えないのかもしれないけど、オーラの中のオーラだから、見 えるかなぁと。 のぞみ > オレのオーラ感知レベル低いから見えないかも 明華 > 見えたほうが演出的にはよいです のぞみ > まあ確かに GM > 体に鉄柱巻きつけて、死のう、でもこわい、でも、死ななきゃ、でも、しにたくないって してる。 夢野 > 止めに行きます。 夢野 > 距離によっては、転移したほうが早いんですけど? どれくらいあります。 のぞみ > 「篠田さん!」 のぞみ > 呼んだ方が早い GM > 明子「あ、貴方達は!?」 明華 > 天が呼ぶ、地が呼ぶ、人が呼ぶ・・・ 夢野 > まあいいや。腰にタックル。「自殺なんてやめてください!」 のぞみ > 見せ場を譲って GM > ぶよん 夢野 > あ、腰はダメ。子供が。 のぞみ > その間に旦那さんに電話しましょ 夢野 > 背中にしよう。 GM > 明子「な、何するんですか!」 GM > 篠田「はい」 夢野 > 「なにって、自殺はやめてください! あなたの事を心配している人だっているんですよ 」 のぞみ > 「篠田さんですか?奥さんを見つけました」 熊三 > 静観しよう。 明華 > 見せ場とっちゃなんだしね<静観 GM > 明子「でも、私は悪い人間なんです、子供を、殺してしまったの・・・ぽろぽろ」 夢野 > 「自殺なんかしたら、残された人がどう思うか考えてください」あの、後頭部の妖怪は? GM > 篠田「どこですか?すぐ向かいます。」 熊三 > わー<すぐ向かう 夢野 > 「気づいてないんですか? あなたのおなかには、赤ちゃんがいるんですよ。また、殺す んですか」 のぞみ > 「ええ、名古屋港の・・・というところですが、奥さんはやはり自殺を考えていたよう です」 夢野 > いるんだよね? 赤ちゃん。 GM > 二口女「そうだ、この女は、子供を殺した、悪い奴だ。子供殺しは、許せない。」 のぞみ > 来るとしても時間があるから 熊三 > 「…ようやく喋りやがったか」>二口女 夢野 > 「で、あなたも子供を殺すんですか。まだ、生まれてもいない子供を!」>二口女 のぞみ > 「オレ達で奥さんを引き止めておきます。」 のぞみ > 電話の向こうにこっちの会話が流れないようにしないとな・・・ GM > あ、百鬼の掲示板見てきてね。^^; 夢野 > ちょっとやな予感がするので。念のために、奥さんの服にキスして拘束してもらおうかな 。 明華 > 「(子供殺しは許せない・・・か。・・・説得、できそうかな?)」 GM > こんな姿になってるから。 夢野 > おぉ。 のぞみ > なるほど 夢野 > はい? て、ことは背中にしがみついている私の顔の前? のぞみ > 噛まれそう GM > そ、ぱくんってやられそう。^^ 明華 > だねえ<顔の前 熊三 > 捕まるよw GM > 篠田「分かった、すぐいく。」 明華 > てか、髪で縛られてそうw ★夢野が、6面体のサイコロを振った。 ★結果は、0修正されて、13だ! のぞみ > 首とか絞められそうだね 夢野 > あぁ、服が目覚めてくれない。 GM > 二口女「なにぃ、子供が、いるのか・・・わたしは、わだじは、わらじは・・・・」 夢野 > あれ、こわれた?<二口女 のぞみ > おや、あっけない? のぞみ > しかもノリが舞と一緒? 明華 > (半壊)ってかんじ? 熊三 > 「……」 夢野 > 泣くの? 熊三 > 気をつけたほうがいいかも。 GM > 明子は、ぽろぽろないている。 明華 > 昨日のやつみたく?w<舞 GM > 動いていた髪は、力なく垂れ下がっていく。 夢野 > とりあえず、鉄柱を外します。 のぞみ > ピッ。と電話を切って のぞみ > 「?・・・どうなったんだ」 GM > 二口女「おなじ過ちを起こそうとしていたのか・・・・」 夢野 > 「えーと、とりあえず自殺はしないでくれるんですね?」 GM > そういうと、口の端から、小さくなっていく気がする。 夢野 > あれ? 消える? のぞみ > 常に出ているわけではないのでしょう 夢野 > あぁ、また自責の念から生まれたやつかと。 のぞみ > そうかもしれないけど のぞみ > 「奥さん」 夢野 > 「大丈夫ですか?」とりあえず、鉄柱を外して。みんなのほうへつれて行こう。 GM > 明子「・・・私は、どうしたら・・・子供を、殺してしまったのに・・・」 のぞみ > この台詞本日二回目 夢野 > 「殺したって言いますけど、殺意があったんですか?」>明子 GM > 明子「そんなことないわ、自分の子供のように愛していたわ。」 GM > そういうと、口がさらに小さくなる。 のぞみ > 「奥さん」 のぞみ > 「あなたが自殺するのは勝手ですけど・・・」 GM > 「・・・」 夢野 > 「だったら、それは殺したんじゃありません。ただの事故です」 のぞみ > 「自分を必要とする人がいるうちは、やめた方がいいんじゃないですか?」 夢野 > 「それに、お腹の赤ちゃんのことも考えてあげてください」 のぞみ > 「(人がいるうちは・・・ね)」 夢野 > 意外と冷たいな。いなければ死ねってか。 のぞみ > まぁ、自分の事を言ってるんだけどね 夢野 > うむ。必要だから、死なないで。 GM > 明子「わたしは・・・」(わーっと泣き崩れる。)「この子まで、殺しちゃいけないもの ね、わたし、死にません。この子を産みます。」 のぞみ > 「さっき連絡しましたから、もうすぐ旦那さんが来るころだと思いますよ」 夢野 > 抱きしめて「その調子です」>明子 GM > そいうと、口は完全に閉じて、妖怪のオーラも、消えてしまう。 熊三 > (必要な命か……) 夢野 > (……赤ちゃんかぁ)のぞみ君のほうをちらり 熊三 > (だったら、想いから勝手に生まれる俺たちはどうなる……?) のぞみ > 「?」気づかない人 GM > 少しおくれて、篠田も車を飛ばしてきた。 GM > そして、二人で力強く抱き合い、君たちには凄く感謝していった。 のぞみ > なんかちょっと奥さん他人とは思えないところがあるからなぁ 明華 > 「これにて一件落着・・・かな?」 GM > そして、ベンヴェにて、 のぞみ > 「あ、でもちゃんと榊さんのところに行った方がいいですよ」 のぞみ > 先生に今回の報告して、なんとかしてもらいましょ GM > あ、榊のほうに出向く? のぞみ > わざわざ行かなくてもいいですけど のぞみ > また妖怪化するかもしれませんし のぞみ > その辺について予防してもらわないと GM > なるほど・ 明華 > 「今度はそんなことないでしょ。母は強し、よ」 のぞみ > そういうのはお医者さんの役目ですから 夢野 > 「少なくても、赤ちゃんがうまれるまでは大丈夫だと思うなぁ」 のぞみ > 「さあ・・・また子供が死んだりしたらどうなるかわかりませんよ」 GM > まぁ、ベンヴェにいると、榊のほうからやってくるよ。 熊三 > 人間の医者に予防までは無理かとw 夢野 > 「それは、あるかもね」哀しげに のぞみ > 精神的なものですよ>予防 熊三 > 「お前さんは、平気でそういうことを言うなあ」<死んだり>のぞみ GM > 妖怪知識のあるマスターに聞けば分かるけど、 のぞみ > 「・・・すいませんね。オレはそういう奴なんですよ」 熊三 > 「それが、本当のお前か? 演技じゃなく?」>のぞみ のぞみ > 「・・・」 のぞみ > ちょっと笑って肩をすくめてみせます GM > 子供を、悪意からでも、事故でも、自分で殺したと思っている人間にしかつかないらしい 。しかも、子供がいないもののみ。 夢野 > 「のぞみ君も自分の子供ができれば、変わるよ。だから、作ろうよ」手を握り締めよう。 のぞみ > なるほど 熊三 > 「…話が飛躍してねえか?」>夢野 明華 > 「あ、それはいー考えね〜。さっそく今から作ってきたら?」w のぞみ > 「遠慮しておくよ・・・」軽く手を振り払おう GM > で、榊登場。 のぞみ > 「オレは別にいらないから・・・」 GM > 榊「やぁ、みなさん、おつかれさまでした。まったく、感謝のしようがないですよ。」^ ^ 夢野 > 「……」あっさり拒否された事にショック。 のぞみ > いらない>必要無い GM > 榊「修羅場ですか。^^」 夢野 > 「マスターお酒! それも強いの!」 熊三 > 「あっちは放っておけ」>榊 のぞみ > 「(オレを必要としてくれる人は、いなくていいから・・・)」 明華 > 「そそ。あっちはあっちで放っておきましょ」 GM > 榊「そうですか。それでは。^^」 のぞみ > 夢野の行動をちょっと眺めたあと、榊さんとこいこう GM > 榊「そうそう、ささやかなお礼ですが、今夜はおごらせていただきますよ。」 明華 > 「そうそう。感謝のキモチってのがあるなら一杯つきあってよ」 GM > 榊「よろこんで。ニコ」>明華くん 夢野 > 「ん? おごってくれるの?」お酒を飲みながら>榊 熊三 > 「やれやれ……じゃあ、俺は1人で飲むかね」 のぞみ > 「お礼・・・ですか。オレは別にいいですよ。何もしてないですから」>榊 夢野 > 「熊さんも来るの!」 GM > 榊「ええ、おごりですよ。」 明華 > 「それじゃあ何に乾杯しよっか? 母に? それとも、新しく生まれる命に?」 夢野 > 「ぜんぶ」>明華 のぞみ > 「(でも、今日は付き合うかな)」 GM > 榊「そうですね、全ての愛に乾杯ですかね。」 のぞみ > 一緒にいますよ、今日は 熊三 > 「そうだな……あとは、今回の件で頑張ってくれた坊やにも」>乾杯 夢野 > 「乾杯〜」 明華 > 「そーね。それじゃあ、母と、新たな命と。全ての愛に」 GM > 榊「乾杯^^」 夢野 > 「ところで、先生。赤ちゃん欲しい?」>榊 熊三 > 「おい」>夢野 GM > 榊「そうですね、いずれはほしいですかね。^^」 明華 > 「あら〜、それはあたしも気になるわね〜」 夢野 > 「いずれは、かぁ……」 熊三 > 「まったく、こいつらは……」 夢野 > 「熊さんは、欲しい?」 熊三 > 「俺は…いらん。女には一度、失敗してる」 のぞみ > でもこの前夢野くどいてなかった のぞみ > ? 夢野 > ぴく。「訊きたいなぁ。その話」>熊 明華 > 「へぇ〜、なになに? どーしたの?」 夢野 > 口説いてたよ。フェロモンに負けて。 熊三 > あれはフェロモンw GM > 榊「興味深いですねぇ。」>熊さん 熊三 > 「つまらん話だ…」 夢野 > 朱美さんなんか、俺のものだと宣言。 明華 > 「いやいや、つまらなくないって〜」 のぞみ > きっと GM > フェロモン、恐るべし。 のぞみ > ある日森の中で出会って落とし物をした女性につきまとって のぞみ > 振られたんですね? 夢野 > 森の熊さん? 明華 > つきまとう!?w 夢野 > ある日〜♪ GM > ストーカー! 明華 > 森の中〜♪ 熊三 > 実は予定してるシナリオが、熊さんの昔話だったりw 夢野 > (話す気が無いのなら、話す気になってもらおうかなぁ) GM > まぁ、そんなこんなで、ハッピーエンドってことで。 熊三 > 魅了は勘弁w 夢野 > フェロモンなら、? のぞみ > 「人には、話したくない事ってあるんじゃないかな。無理に聞かないほうがいいと思う けど」 のぞみ > 妖怪にもあるのだろうか 夢野 > 「そ、だね。のぞみ君がそう言うのなら」 熊三 > それもイヤ〜w GM > 榊「いえいえ、後学の為に、是非聞きたいですね。」>熊さん 夢野 > 「ところで、のぞみ君。赤ちゃんつくろうよ〜」すりすり 明華 > ちっちっち「のぞみくん、酒は理性を失わせるってことを、いいかげん覚えなきゃダメだ よ」 のぞみ > 「な・・・だから、くっつくなって。冗談はやめてくれよ。夢野」 熊三 > 「……お前には絶対言わん」>榊 のぞみ > 「わかってますよ・・・こうなるんでしょ?」>横の夢野を目線でさして 夢野 > 「のぞみ君ならいいよ」べたべた。既に酔っております。 GM > 榊「残念ですね。^^」 明華 > 「いや、これは素よw」 夢野 > 「明華さんも、赤ちゃん作ろうよ〜」 のぞみ > 「(夢野に酒飲ませないようにしないとな・・・次は)」 GM > 榊「お酒とは、面白いものですねぇ。」 のぞみ > 「ふぅ・・・ところで、」 明華 > 「じゃあ先生とつくろっかな〜」しなだれかかるw<赤ちゃん のぞみ > 「(本当のオレってどれなのかな・・・わからなくなってきたよ)」 GM > 榊「こんなおじさんには、明華くんは、もったいなすぎるよ。^^」 明華 > ・・・PLの足元にボトルが2本空になってるのはなぜでしょうw GM > むぅ^^; のぞみ > 普段から演技しすぎて のぞみ > ボトルかい のぞみ > 榊さんって何歳くらい? 熊三 > 30代だったような GM > これで、マスタリング終了いたします。皆さんおつきあい、ありがとうでした。^^ GM > 30代ですよ。 のぞみ > おつかれさまでしたーーー 明華 > 20代だからもんだいなし〜 熊三 > おつかれさまでしたw 夢野 > お疲れ様でした。 明華 > おつかれ〜 GM > いろいろ、至らない点がありまして、ごめんなさいです。 のぞみ > てか、なんかオレ一人で話しを進めていたよーな 熊三 > いえいえ 夢野 > のぞみ君が大活躍 熊三 > カキコのペースについていけないw セリス > 情報の出し方失敗したり、戦闘なかったり、判定もほとんど・・・ 明華 > 途中で何度茶々いれよーかと思ったけど、なんとか自制できた・・・かな?w のぞみ > タイピング速度の問題? 夢野 > 自制せねばならん茶々って一体…… 明華 > あ〜、それはあるよね〜<タイピング速度 セリス > うーん、明ちゃんとか、熊たんには、活躍の場がなくて、ほんと、すまないと思ってま す。 熊三 > 台詞が重なってたりしてw のぞみ > くまさんとかに任せようかなーと思っても のぞみ > 30秒くらい発言が無いと思わず のぞみ > 喋ってしまう セリス > マスター初級から、出直しときやす。 夢野 > マジカルだと、入力中だってわかるんだけど。 のぞみ > だね。あれ割といい機能だよね 夢野 > GM。私も、昨日のは失敗気味かと思っている。 のぞみ > 出番を譲れる 明華 > へー、そんな機能あったんだ セリス > GMって、こんなに 夢野 > 発言も、いくつかあるから。 セリス > 大変だったんだって、思い出した。 夢野 > 入力しながら、茶々入れもできる。 セリス > みなさん、五点ね。 のぞみ > はーい 明華 > おけー 夢野 > うい。 のぞみ > また未使用cpが増えていく 熊三 > りょうかーい セリス > わしだけ、減点。 夢野 > えっと、これで18。 明華 > これでようやく16点かー 熊三 > 同じく16 のぞみ > 22点・・・ セリス > 溜め込んでるね。^^; のぞみ > cp総計373 明華 > 400になるまでにのぞみくんは仮面をぬげるのだろうか のぞみ > でもちょびっとずつ性格が変わってきている 明華 > 仮面をぬぐとゆーのはちょっとへんか 夢野 > う〜む。夢野も、のぞみ君にだいぶ本気になってきたなぁ。 熊三 > しかし手強いw<のぞみくん のぞみ > 今回ちょっと本心が出てしまった部分があったりするし 明華 > う〜む。明華も。セリスちゃんに本気にならないとなぁ(ぉ 熊三 > をいをいw 夢野 > いっぺん素直に魅了かフェロモンでも……そうすれば、少しは熱が冷めるけど? のぞみ > そっち趣味な人だったんですねtt セリス > ど、どういう本気だろう。 セリス > 頭から、むしゃむしゃと。 夢野 > わたしは、どっちでもいい。 のぞみ > 槍でぶっさしてジュウジュウ焼いて食べちゃうんですね 明華 > くいしんぼだし(違) 熊三 > はっ、今日は練習以外ダイス振ってないやw 夢野 > 夢野もくいしんぼ セリス > う、ごめんよぅ。>ダイス振っていない。 明華 > 同じくw<ダイス振ってない 熊三 > ああ、そういう意味じゃないです。>セリスさん 熊三 > ただ、画面のダイス見てふと思っただけw セリス > うう、 のぞみ > しかしのぞみ君は本気で夢野に好かれるとは思って無いからね のぞみ > だから、ある程度まで親切にはできる 明華 > いっそ発禁覚悟で本気だとわからせるとゆー手もw セリス > 大人な世界だ。 夢野 > それもいいけど。まだ、本気でもないしなぁ。 のぞみ > 本気になられると 夢野 > 落ちないから、むきになってるめんがまだ強いし。 のぞみ > ・・・どうなるかな のぞみ > 考えて無いケド 夢野 > 逆に、落ちないから。手を出さない人として、安心してもいる。 のぞみ > これからの展開次第ですね 熊三 > クマさんは結構、のぞみくんが気になってるけどw 熊三 > 心配だし セリス > 落ちて、ラブラブ始めるのは、妖怪同士だと、不思議な気が。 明華 > ううむ、二人にチャンスをあたえるよーなシナリオでもつくってみよーか 夢野 > ……そう言う趣味? のぞみ > ブルブル>くまさん 熊三 > ちがーう!w のぞみ > 女に失敗したからって・・・・やめてください・・・tt 明華 > 二人=のぞみ×くまさん 熊三 > こらこらw セリス > 熊さんってば、多趣味ね。^^ 明華 > あ、みんなに質問〜 夢野 > 遠くから眺めていよう「あぁ、のぞみ君。あたしに振り向かないと思ったら」 熊三 > はいはい? のぞみ > ちっがーう 夢野 > ? 明華 > とき天ってTRPG、しってる? 熊三 > ときめき天羅学園? 夢野 > ときめき天羅 のぞみ > とき卵のかかった天丼? セリス > 紅さんから、聞きました。読むように宿題も。 夢野 > やったことあるけど? 明華 > よし! 熊三 > 俺もありますw のぞみ > なんか昔rpgマガジンにのってたよーな 熊三 > 載ってたw 明華 > 紅楼夢くんが百鬼でとき天シナリオつくってるらしいの 夢野 > 天羅万象を流用した、恋愛RPG のぞみ > 百鬼でやるんですかぁ? 熊三 > 俺、出番ないよw 明華 > この分ならPLはだいじょーぶだなぁw 夢野 > ほほう? のぞみ君は女性キャラに化けるか? のぞみ > なんつーか、今でも性格変わったらそのままいきそうな予感? のぞみ > 女性演じましょうか?一途で純粋な女のコ 明華 > なんか隠れ里に連れていって性格かわるよーな妖術かけられて、ってゆー設定、らしい のぞみ > のぞみ君の性格変わると 夢野 > どんな性格になるんだろう。どきどき のぞみ > てか、別に変わらなくてもできますけどね セリス > 熊さんは、用務員のおじさん。 のぞみ > 演技すれば 熊三 > ラブコメなオヤジって…w 夢野 > 学生とらぶらぶ?<用務員 セリス > セリスは、幼女理事長。 熊三 > 思いきり外野?w<用務員 のぞみ > PTAの会長の未亡人のおばさんとかに惚れるんですよ>くまさん 明華 > 体育教師とかw<くまさん 熊三 > うわーw<体育教師 夢野 > ……セリスの相手は、小学生? 明華 > 適役でセクハラ教師とかw 明華 > 敵役 セリス > セリスは・・・恋愛できるのかなぁ^^; のぞみ > セリスはあれじゃないの?報われない初恋? 夢野 > 意味大違い。敵役と適役 熊三 > お兄ちゃんへの憧れ? 明華 > さあ? そのへんは紅楼夢くんがなんとかするでしょ のぞみ > セリス「クマたん・・・」 セリス > あ、許婚というのも、いいかも。 熊三 > 偽クマ「嬢ちゃん…」 のぞみ > は、ノってる セリス > 偽セリス「あの、あの・・・(///)」 夢野 > ひねった設定だと面白いな。女形の修行で女子の振りしてる男(のぞみ)に野郎がほれる とか。 のぞみ > それって薔薇系になっちゃうじゃないですか 明華 > そのへんはPLがやらないとw のぞみ > あぁ、オレがその気がなければいいわけですね 明華 > 薔薇でも問題なしよw 明華 > GMもねw セリス > 女形ののぞみくんが、女子高にはいって・・・ 夢野 > では、相手役は家の事情で、男のふりしている女のこ。 熊三 > 倒錯してるw 夢野 > それとも、傍目は百合なカップルとか。 夢野 > あるいは、逆か? 男のふりしている、女子にほれるとか。 熊三 > ややこしくなってきたw のぞみ > それって、オレはそういう奴だったのかぁぁ!って悩めってことですか? 夢野 > 楽しいだろう? のぞみ > >男のふりをしている女子にほれる 明華 > 前やったシナリオだと、アイドル(男)×男子生徒×生徒会長(男)な三角関係やったこ とあるよw 夢野 > 男しかいないのか? セリス > わっ、男だらけ^^; 明華 > のこりは女の子同士でくっつきましたがw 熊三 > ぎゃーw のぞみ > ぶっ 明華 > ちなみにGM、紅楼夢くん のぞみ > まー、でもタマにはそういうのも面白いかもしれませんね 夢野 > うーむ。いったい、どういう展開が…… のぞみ > 妖術の影響上にあるとかいう設定なら 熊三 > 本筋から離れそうで怖いw セリス > 隠れ里(ラブコメ学園) 夢野 > 伝説の○○がありそう のぞみ > 「夢野・・・オレには君が必要なんだ」とか言ってもぜんぜんOK>いつもと逆パターン セリス > 「熊たん好きですぅ。(ふかふかの毛皮が)ずっと一緒にいたいですぅ(ふかふかの毛 皮と)」 熊三 > 「……なんか、狩られそうな台詞だな」 夢野 > 告白されて、大喜び。 のぞみ > 筋肉マンのテーマソングみたいだな。その括弧 明華 > てことはくまさん犯罪者一直線w 熊三 > いや、セリス嬢が欲しいのは毛皮だw 夢野 > いなばの死牢詐欺 のぞみ > くまさん分身できるから一体くらい狩られても平気 明華 > それを勘違いして・・・ってのがお約束でしょう!>くまさん 夢野 > もとい、白うさぎ 熊三 > それはあまりに哀しいw<勘違い セリス > 死労詐欺って、強そう。 明華 > なんかすごい字だw<死牢詐欺 セリス > ゾクみたい。 のぞみ > クマ「はっはっは。そうかい嬢ちゃん?どーれ、これがベアハッグじゃい!」ぎゅうぎゅ うハッグ 熊三 > じゃい、ってw 夢野 > 背骨がぽきぽき言うぞ。 のぞみ > オレの中のくまさんのイメージがそう言えと訴えたもので 熊三 > 全然違いますw<イメージ のぞみ > イメージ>マタギのおじさん 明華 > クマ2「(ぶちっ)ぐおおおおぉぉぉぉっっっ!!! ワシは、ワシは、ワシはぁぁぁぁ ぁぁぁぁぁっっっ!!!!!(萌べあはっぐ)」 熊三 > こらこらw 夢野 > 熊たん「たーんと味わうがよい。これがわしの毛皮じゃあぁぁぁぁっ!」 明華 > いや電波がこう言えといったよーな気がして・・・ 熊三 > あんまり人で遊ばなんで下さいw のぞみ > クマ(渋)「嬢ちゃん・・・俺に惚れたらいけねえよ。俺なんかに嬢ちゃんはもったい ねえ・・・でも。10年、20年・・・いや、30年。待ってるゼ」 セリス > 熊たん、児童虐待は犯罪です。 明華 > 帰ってきたクマ「おっ、おじょうさぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!(コートの前をがばっ と)」 のぞみ > 変態と化したか 熊三 > すいませーん。ちっとマジキレそうになったので。 熊三 > ごめんなさい。 セリス > わっ、シティーハンターみたい。 熊三 > ちょっとROM。 セリス > あう、ごめんなさい。 明華 > ごめんごめん 夢野 > すいません のぞみ > ごめんなさい 明華 > あたしのがまずかったね、ごめんなさい セリス > これからは、あまり人のキャラで遊ばないようにします。ごめんなさい。 夢野 > そういや、舞さんはいつまでROM? セリス > 何やってるのかな? のぞみ > ログ取りだからもう寝ちゃったんじゃないかな 明華 > 寝落ち? 夢野 > マジカル以外でのログの取り方は知らないなぁ。 のぞみ > マジカルって勝手にログ取りません? 夢野 > 保存を選択すれば、ログが取れる。<マジカル のぞみ > なんもしてないのにログ保存されてるんだけど 夢野 > あれ? そーだっけ? セリス > これは、ファイル、ログ保存でできるはず。 のぞみ > した覚えないのにログあるけどなぁ 夢野 > 最初からついているやつでは?<ログ 夢野 > あ、あるね。<ログの保存 夢野 > しかし、結構ログがたまったし。ログ公開用のページがあってもいいかな。 のぞみ > んーと、通産して5回くらいかな? のぞみ > キャラチャいれたら増えるけど 夢野 > キャラチャ2回、セッションは何回だ? セリス > セッションは、5回かな? 夢野 > アドリブ、のぞみの過去、ティンダロスの猟犬、二口女。 のぞみ > 獏が 夢野 > あぁ、最初の忘れるところだった。 夢野 > うぅむ。いっぺんくらい、X指定覚悟でセッションやってみたいなぁ。 明華 > 紅楼夢くんにお願いする?w のぞみ > どんなセッションなんだぁ セリス > エロセッション!? 夢野 > やりたい? セリス > 榊先生で参加。 のぞみ > 18禁シナリオには参加できないですよ。のぞみくん16歳だから 明華 > PLが18以上なら問題なし 夢野 > PLの年齢が問題だろう。PCは関係無し。 のぞみ > PLはともかくPCが問題なんですケド 夢野 > では、襲われるがかい? 明華 > ムリヤリとか・・・ゲフンゲフン のぞみ > むりやりされてもなー 夢野 > 魅了されたり、フェロモンに負けたりもあるぜよ。 明華 > 妖術で性格変え? 夢野 > あるいは、熱狂とかも のぞみ > そんなんで一時的に関係持ったって 夢野 > 好色を植えつけるというのもありだね。 のぞみ > 心は無いですよ〜 明華 > 狂気は永遠だったよーなw のぞみ > てかそれって洗脳・・ 夢野 > シナリオ名「ケダモノの槍」 のぞみ > ぶっ セリス > のぞみくん、改造計画。 のぞみ > えーと、その槍で戦うと理性が飛んでいったりするわけでしょーか 夢野 > 飛ぶんだろうねえ のぞみ > わざわざ無意味に18禁な設定にしないでくださいよ〜 夢野 > いや、いんきゅばすが変化した槍だし。 のぞみ > なんか夢野ワールドって感じだし 夢野 > あ、もてない男の念の結晶と言うのも面白いな。 明華 > コメディにしかなりえないねw 夢野 > 薔薇な吸血鬼の伯爵とか。 明華 > きゃあ♪ のぞみ > 違うキャラだったら乗ってもいいんだけど 夢野 > 百合な夢魔とか。 夢野 > 薔薇に? のぞみ > いや のぞみ > そーでなくて のぞみ > てか、ときめき百鬼夜翔を18禁にしたような感じなわけでしょ? セリス > さてと、そろそろ、寝ます。 セリス > おやすみなさい。 明華 > おやすみ〜 ★セリスがログアウトしました。 のぞみ > おっと のぞみ > 終わりにしましょうか? 明華 > 向こうにうつる? それとも解散? のぞみ > また朝になるのもなんだし 夢野 > むこう? 明華 > HPのほうのやつ<むこう 夢野 > と言っても、既に空が明るいんですけど?>のぞみ のぞみ > あ、ホントだ 夢野 > あぁ、了解。 明華 > とっくに朝になってる気がw のぞみ > カーテンしまってたから のぞみ > 一応これでお開きにしましょう のぞみ > 眠いし 夢野 > では、おやすみですね。 明華 > おやすみ〜 熊三 > おやすみなさーい。 のぞみ > はい、では、サーバを落としますね 夢野 > おやすみ〜 熊三 > 最後は失礼しました。 のぞみ > くまさんゴメンネ〜 ★熊三がログアウトしました。 明華 > こちらこそ、失礼しました ★明華がログアウトしました。 のぞみ > では ★夢野がログアウトしました。 ★のぞみがログアウトしました。 ★サーバー側との通信が途絶えました。 ダウンした可能性があります。